萌え体験談

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バイブ

メンヘラ糞ビッチに惚れたら地獄が待っていた話

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということはわかってはいたんだ……
だがまさかこんなことになるとは…

もともと知り合いだった女の子A(以下A子)と飲むことになったんだ。家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ。

会うのは2年ぶりくらいだったんだが、前からちょこちょこメールはしていて、その話題の豊富さと優しさから、その時からけっこう好感は抱いていたんだ。

ちょうどその時彼女もいなかった俺は、若干の期待は抱いて会いにいったわけだ。
なんかしらあったらいいな、くらいの気持ちで

スペック


21。某国立大3回生
フツメン身長は183くらい

A子
20。他大学の2年生。
北川景子
似で清楚な雰囲気。かわいい。身長低め。おっぱいはねえ。

知り合うきっかけはサークルの大会
新入生中心の大会みたいなので来てたA子と同じグループでアドレス聞いて、みたいな感じだった気がする。

2.3時間くらい飲んで二件目行ったところで、恋愛関係の話になる。
「今彼氏いるのー?」と聞く俺。

「それが聞いてくださいよー!」と話し始めるA子。
聞くと、高校の時から付き合っている彼氏がいるらしい。
なんだそんなことメールでは全然聞いてなかったぞ。
モチベーションが若干下がる。
だがまだ期待はできる。女が男に彼氏のことを相談する時は、相談相手に乗り換えたがっているパターンが存在する。

ほうほう。俺はとりあえずやましい気持ちとはやる息子を抑えてA子の話に聴き入った。
しかしよくよく聞いてみると、彼氏と別れたがっているのは確かだが、バイト先の先輩が好きかもしれないとのこと。
なんだそりゃ。俺の入り込む隙はなさそうだ。
若干の失望

しかも今住んでいる家は彼氏と半同棲状態とのこと。
気持ちが一気に萎える。
はよ家に帰ってエロゲやりてえなーなどと考えつつ一応話に耳を傾けておく。

そんなこんなで、お互いにけっこう酒が入る。
A子、「やばーい酔って来たーひとりで帰れるかなぁー」などとほざく。
へぇへぇ左様ですか。と内心めんどくさく思いながらとりあえず礼儀として「送ってくよ」と言って最寄りまで行く。

A子の家の前に到着。こっから自分の家帰るのめんどくせぇなぁと思いつつも、一縷の望みを捨てきれない俺は、とりあえず部屋まで行こうか?と聞いてみる。

この時A子はかなり酔ってる模様。いや、今考えると別に酔ってはなかったのかもな

「今ねーかれしは旅行いってるから大丈夫だよぉ」
そうのたまい肩にもたれかかってくるA子。

若干の勃起を抑えられい俺。

これはもしやリア充大学生のよく言う「ワンチャン」あるのではないか……?

まんまと家に上がりこむことに成功する。
なるほど、半同棲の家ってこんな感じなのか。女の子の部屋独特の匂いと、男の部屋の汚らしさが見事に同居している。
俺は2人がいつもことに勤しんでいるであろう大きめのベッドに腰掛けた。ふかふかだ。

「ちょっとお風呂はいるねー」と言いA子は当然のようにシャワーを浴び始める。
やべーこれワンチャンありじゃね!?ありじゃね!?と俺の心臓はバクバク言い出す。
とりあえず礼儀かな、と歯を磨いておき、常備ゴムをポッケに忍ばせておく。

彼女が風呂からあがる。
「あーねむーい!」と言い俺の腰掛けていたベッドの中に潜り込む。
いやいやここで俺どうするのが正解なんだ?俺もシャワー浴びるべきなのか電気消すべきなのかいきなりガーッといくべきなのか!どーする俺!状態。
大した経験のない俺にはこのシチュは難易度がけっこう高かった。

しかしここで彼女から思わぬひとことが

「いっしょ寝る?」

シャンプーの匂いをほのかに漂わせている酔った北川景子に言われるのである。興奮度はヤバい。
「そ、そやね。彼氏さんとかいまいないしねー」と童貞臭マックスのよくわからない受け答えをして隣に寝る俺。

電気を消す。
ポッケの中でゴムを切り離す。
よし、よしよし。行くしかねぇ。
俺はとりあえず先ほど聞いた話をすべて頭から排除して、キスをしてみた。

拒まない!それどころかエロく体をくねらせてる。
これはオッケーってことでしょう!
それから俺たちは3時間ほど行為に勤しんだ。

計三試合が終わったころには、俺は完全に彼女に惚れていた。
その子は俺がかつて経験したどの女の子より可愛く、感度が良く、テクニシャンで、エロかった。
そんな子が彼氏を差し置いて相手をしてくれたのだ。惚れないわけはない。

俺はその旨を彼女に告げた。もちろんそれらしい理由を付けて、これこれこんなところが好きだと力説した。
それは嘘ではない。たしかにこれはきっかけではあるが、機会がなかっただけで、以前より俺は彼女のことは好ましく思っていた。
俺は持てる言語力全てを駆使して、今の彼氏やバイト先の奴じゃなく俺と付き合うように迫った。

結果、彼女は泣いた。

ん?なぜ泣く?困惑する俺
とりあえずなだめる。

話を聞いてみるとこうだ。

「俺くんとは付き合えない。彼氏のことを捨てられない。こういうことははじめてではない。誘われたら断れない。でも彼氏もいっぱい浮気してるから。こんなダメな自分なんて消えてしまえばいいのに」

ちなみに経験人数は10overだそうだ……\(^o^)/ビッチ

「なんでわたしこんなになっちゃったんだろう。結婚する時にお父さんとお母さんになんて顔向けすれば良いんだろう。死にたい。」

いろいろと突っ込むべきところはある。でも今思うと頭がおかしいとしか思えないのだが、この時の俺は、「この子を支えてやろう。俺が一生。」と決意していた。

俺は俺の持てる全てを投じて説得を試みた。
いままでの男と違って俺は真剣であること。浮気を繰り返すクソ彼氏と別れられないことが結局いまのつらさにつながっていること、俺と付き合えば、そんな思いはさせないようにすること。とにかく思いつく限りの言葉を並べてA子を自分のものにしようも躍起になっていた。

結果としてらその日に決意させることはできなかった。彼氏が昼前には帰ってくるということを聞いた俺は、すごすごと退散するしかなかった。

それから2ヶ月ほど、俺は毎日メールと電話を繰り返した。彼女はよく電話口で泣き出した。それを朝方までひたすらなだめるのが俺の日常になっていた。サークルには顔を出さなくなった。大学の単位もけっこう落とした。
それでも全然かまわなかった。なんで自分にこれだけの勢いがあるのかわからなかった。ただひたすら彼女を手に入れたい、苦境から救ってやりたい。みたいな感情で周りが見えなくなっていた。

その間に何度か直接会った。俺の家か彼女の家で会うことがほとんどだった。つまり必然的に行為に及ぶことになる
ただ、それは単純にやりたいというよりは、彼女の説得の手段として使うためだったと思う。
彼女は、なんというか普段は凄く明るくて気遣いができて周りが見れて、生きる喜びを体全体から滲ませているような子なんだ。
だから、やる、という行為を経なければ、深刻な話に持ち込めなかったんだ。

で、そろそろ心も固まって来たろう。もう一度ちゃんと告白するべき時が来たろう。と思った日のことだった。

彼女と一切連絡が取れなくなった。

ファビョリまくる俺。2.3日眠れない夜が続く。毎朝メールを開いて、毎回がっかりする日々。
久々にバイブ音鳴って歓喜したらカーチャンからの電話で、「死ねよ!」って叫んでしまった日もあった。ごめんカーチャン……

そして一週間がたった。FBなどのSNSには一切手を出していないA子とコンタクトを取るには、もう直接会いに行くしかない!と思った俺は、彼氏と彼女の住む因縁の館へと向かった。

引っ越していた。

え?え?とあほみたいに道端で声を出して泣いた。
二ヶ月間、あれほど頑張って支えたのに。一緒に考えたのに。「俺くんだけにはちゃんとほんとのこと話せる」「俺くんが彼氏だったらよかったのに」って言っていたのに

サークルの知り合いを通して連絡を取ろうとするも、ダメだった。彼女は突然、煙のように消えてしまったのだ。そう。あるものを残して。

この頃俺は局部に慢性的な違和感を感じていた。だけど、嘘だ、まさかそんなことあるまい。そんな自分への言い聞かせが意味を失うほどにその違和感が増大し、痛みに変わってきた時、俺は恐る恐る泌尿器科の門を叩いた。

性病にかかっていた

しかも二種類かかってた。彼氏経由なのか他の男からなのか……
あれだな。昔のHIV予防の広告の「彼氏の元カノの元カレを知っていますか?」ってフレーズ思い出したよね。

礼二の寝取られ実験 パート1


俺、礼二。31歳
身長175の普通体型。
見た目は生瀬勝久に似てるってたまに言われる。

タイトルに実験なんて言葉が入ってるけど最初は寝取られる実験なんかするつもりは無かった。
結果的にそうなったというか、後から振り返った時にその言葉が当てはまるのかなと......。

嫁のスペック
翔子(仮名)28歳
身長158のEカップで少しぽっちゃり体型。俺としては、どストライク体型。
見た目はちょいぽちゃ気味な仲里依紗って感じかな。
正義感が強くて間違った事が大嫌い。感受性がすごく強くて、いつもTVや本を見ては笑ったり怒ったり泣いたりしてる。
そんな翔子にいつも癒されてる俺だけど、当然不満に感じる点もある。
少し神経質というか潔癖気味な性格な所。
例えば床に落ちてる髪の毛の事を常に考えながら生きてるのか?と思える程コロコロ使って掃除してる。
セックスした後の布団の髪の毛もせっせとコロコロするし潔癖だからなのか舐めるのも舐められるのも
あまり好まない感じ。
感じってだけで拒否したりはないけど進んで自分からはしない。

ちなみに馴れ初めは友達の紹介から仲良くなってゴールインってパターン。
結婚五年目でまだ子供はいないんだけどマンネリすることもなく
かといってラブラブでベタベタでもなく、付かず離れずな感じ。
夫婦生活も週に1、2回位とごくごく一般的。

ちなみに友達の紹介で知り合ったって前述したけど、その友達っていうのが小学校からの腐れ縁で、親友。
そして典型的なNTR属性の持ち主。
今回の一件で俺自身認めたくないけどNTRという特殊な性癖を教わった師匠でもあり
最も憎む存在でもあり.....。

スペックは
剛(つよし、仮名)
見た目はお笑いの「はんにゃ、金田似」
身長180位。体型はマッチョではないけど筋肉質で引き締まってる。

小学校の頃から勉強が出来てスポーツ万能でモテモテだった。
なんでも出来てモテモテな剛は俺の憧れだった。

仲良くなったきっかけは"俺も剛みたいになりたい"って気持ちから自然と俺から近づいて連むようになってって感じ。
勿論こいつと連んでいて、おいしい思いもたくさんさせてもらった。
剛が女を切らさない限り俺も自然とセフレに困らないということ。
これは前述した通り、剛が半端ないNTR属性の持ち主が故に
剛の歴代の彼女=俺のセフレって図式が自然に出来上がっていたから。

初体験の相手も剛の彼女だった。
高校生の時に剛から「俺の彼女とやってくれないか?」って持ちかけられた時は
正直驚いたし、ビビった。軽蔑もした。

でも特に断る理由もない上にセックスもできるとあって、思春期真っ只中だった俺は剛の誘いを引き受けた。
勿論こいつの性癖に関しては全く理解できなかったが。

剛曰く、
「俺の知らない所で俺の女が他の男のチンポを喜んでしゃぶるとか想像しただけですげえ興奮する」との事。

あらかじめ言っておくけど剛と俺の関係はあくまで対等。
女を世話してもらってるから剛に頭が上がらないという事もないし
こいつの特殊な性癖に俺が付き合ってやってるって気持ちもあったから。
余談だけどNTRに関係なく
こいつが恋愛関係で困った時に相談に乗ったり俺が女を紹介してやることもあった。

で20代半ばまではそんな感じで俺は俺で付き合う彼女がいながらも
たまに剛の彼女を抱かせてもらってた。
そして翔子を紹介してもらって結婚してからは剛の彼女を抱く。
つまり浮気するのをやめた。
元々そこまで浮気願望があったわけでも無いし
親友の頼みだから聞いてやってたって部分が少なからずあったから
結婚を機に剛からの頼みをキッパリと断った。

それと付け加えるが
翔子と付き合ってる段階の時に、剛の彼女を抱いてることが翔子に暴露た事があったのも要因の一つ。
正義感の強い翔子の怒りは半端なかった。
いくら剛の性癖を説明しても聞く耳を持ってもらえなかった。
まぁ、当然だけど。

それで一ヶ月弱の間、冷戦期間があってから俺と剛で翔子に土下座して許してもらった。
この一件もあって、俺は二度と翔子を裏切るようなことはしないと心に誓った。

許してもらってからも、たまに残業で遅くなる時に
「本当に本当に残業なの?つよくんの彼女が隣にいたりしない?」
って疑われたりしたけど。

そんな時は職場にいる証拠として写メールを翔子に送ったりしてた。
疑いが晴れるまでは剛と飲みに行くのにも必ず翔子はついてきたけど
結婚して3年目位からは、また剛と2人で飲みに行くようになった。

ここまでが前置き。
それじゃ、俺がNTRに目覚めることになった一件をkwskしていくことにします。

ある日の飲み会での剛との会話。

「最近後輩に彼女を抱かせたんだけどさ、やっぱ礼二に抱いてもらわないとMAX興奮できねぇわぁ」

「剛、お前まだやってんの?相変わらず好きだねぇ」

「当たり前だろwこれが俺の生き甲斐なんだからさぁ!なぁ、また前みたいに頼むよ!」

「無理無理無理!!お前も知ってるだろ?翔子の怖さを。一緒に土下座したのを忘れたとは言わせねぇよ!?」

「そうだよなぁ、、、。翔子ちゃん怒ったらマジでおっかないもんなぁ。
 でも、礼二に抱かせるのが1番萌えるんだよなぁwwやりたくなったら、いつでもOKだかんな?」

「俺の方からお前にやらせてくれって頼むことはねぇよ。
 ったく、大事な彼女を他の男に抱かせて興奮するなんて未だに理解できんわ。」

「そりゃ、礼二が抱かせた事ないからよ。一回どうだ?」

「は?お前馬鹿だろ?ふざけた事言ってんなよw」

「いやぁ、そしたら俺の気持ちをわかってもらえんだろw一回経験したら病みつきになるかもよ?」

「ばぁーか。百歩譲って俺がよくても翔子が絶対に嫌がるに決まってんだろ?」

ここら辺の会話の時には売り言葉に買い言葉みたいな感じで内心イライラしていたけど
知らず知らずに剛に誘導されていったと今は思う。

「礼二。俺さ、長年自分の女をお前とか他の男に抱かせてきただろ?
 だから大体どんな感じで持ってったら女は堕ちていくってのがわかるんだよな。
 それは例えばお前が絶対に堕ちることのないと思ってる正義感の強い翔子ちゃんでもな」

「お前、本気で殴ってやろうか?」
と、言うよりも早く割と本気で肩パンを入れた。

「ちょ、いって!ごめんごめんwそう熱くなんなよ!でもさ、、、
 自分の意思で抱かせてる俺が言うのもなんだけど、堕ちない女はいねぇよ。
 タイミング次第だよ。」

「あー、おめえのせいで今日の酒はまずくなったわ。気分悪いわ。」

「わりぃーってば!今日は俺の奢りでいいからさw」

「ったく、調子いい奴だな...........
 ていうか.....剛.....さっき言ったこうすれば女は堕ちるって
 具体的に......どういうことよ?」

「お!?礼二さん、剛エクスペリエンスに興味あるですか?www」

「...........なくはないwww」

「でしょ??礼二さん、もっと素直になって下さいよぉ」

「おふざけはいいから聞かせろよ」

浮気願望がない俺でも正直剛の持論に興味があった。

「いやね、簡単ですよ。女なんてね
 口ではやだやだ言ってても考えてることは正反対だったりするんすよ!
 他の男に抱かれる免疫をつけさせんすよ。
 最初は罪悪感が半端ないだろうから徐々に取り除いていってあげるんす。悪くないんだよ?。
 気持ちよくなることに罪はないんだよ?って。」

「は?寝取るとか関係なく当たり前のことじゃねぇの?」

「う?ん、とにかく女のその時々の様子をいかに掴めるかなんすよねぇ。
 って、言うのはそれが本当に嫌がってるのか、そうでないのか。
 うーん.....口では説明しきれないんで実際に試してもいいすか?www」

「え?」

「いや、翔子さんでww」

「殴られたい?」

「いえいえいえ!!実際、礼二さん興味ないすか?大真面目な翔子さんが礼二さん以外の男にのめり込んでいく姿www」

「だから!俺には寝取られて喜ぶ趣味はねぇっつうの!」

「...........ほんとは?」

「ねえよ!」

「そこからの?」

「どこからもねえって!」

「と思いきや?」

「......ねぇよ!」

「はたまた?」

「しつけぇな?」

「とは言いつつも?」

「.......なくはないよ........」

「wwwww」

こいつのターンにハマると抜け出せなくなる自分がもどかしい。俺はチャラいのは嫌いなんだけどなぁ。

「で、俺はどうしたらいいんだよ。わざわざ寝取られる協力なんか死んでもしねぇぞ!」

「礼二さん、な?んもしなくていいっすよ!ってか、何もしないで見てくれてたらいーっす!!」

「は?」

「いやぁ、会う段取りとか都合を合わせるのに協力してもらうことになると思うんすけど、
 礼二さんから翔子さんに対してお膳立てすることは何もないっすよ!!」

「どうでもいいけど、段々イラついてきたから、その変なキャラやめろwww」

「ごめんごめんwwいやさ、礼二が翔子ちゃんにけしかけて俺に抱かせるのは
 そりゃ寝取らせだろ?寝取られじゃねぇんだよ」

「意味わかんねぇ。どっちでもやられる事に違いないだろ。」

「いや、礼二の初体験の相手さ(ミキ、仮名)
 俺がお膳立てしただろ?あれは俺がミキと礼二に頼んでのもんだったろ?
 それだと今一興奮しねぇんだよ。
 俺が知らない所で他の男とやるっていうのが興奮すんだよ!
 勿論、裏では俺は知ってるんだけどな。」

「何言ってるか、イマイチわかんねぇな。」

「つまり、礼二は翔子ちゃんが寝取られることを知ってるんだけど
 翔子ちゃんは礼二が知ってることを知らないってパターンが1番興奮するんだって!!」

「お、おう。ん?うーん......なんとなく理解できたけど
 翔子が寝取られる前提での話だろ。
 まずもって、あいつは堕ちたりしねぇよ。」

「だから、その堕ちてくのを証明してみせるってば!
 そしたら俺の気持ちもわかってもらえるし、礼二も寝取られの快感にハマってく。
 まさに一石二鳥作戦じゃんwww」

「はぁ?(ため息)おめ、ほんと妄想爆発してるよなwww
 んで、今後の予定は?それと堕ちなかったら?」

「そうね?、まずは久々に三人で礼二んちで飲み会やろーぜwwww
 もし堕ちなかったら、むこう十年飲み会は俺の奢りでいいよwww」

「まじでか??よっしゃ!乗った!」

堕とされるなんて微塵も思ってなかった。正義感が強くて潔癖の翔子に限って絶対にありえないと。
だから強気になれたし、半分その場のノリで十年分の飲み代と翔子を天秤にかけてヘラヘラしてた。
だけど全然わかってなかった。完全に剛を舐めてた。

この時は全く思いもしなかった。
この先の俺の人生観がよくも悪くも180度変わってしまうことに。

「おい、礼二!お前の携帯さ、iphoneだったよな?ちょ、貸してみ」

「ん?まさか翔子にメールとかすんじゃねーだろな?」

「ちげーちげーwwwいいから貸してみwww」

そういうと、剛は俺のiphoneを操作しだした。
こいつの何か企んでる時の顔はとてもわかりやすい。
俺までつられてテンションがあがってしまうから。

「よし!できました!と」

「おいおい、えらい事時間くってたけどなにしたんだよ!?」

「ふっふっふ...お前のiphoneにメールアカウントを追加したんだよ♪俺のフリーメールアカウントをなwww」

「えっとー...どゆこと?」

「名付けて!今日から君も"京子の夫"だ!作戦!」

「きょ、京子の夫?は?」

「わーってる!言うな言うなwww京子の夫ってのはな
 俺のバイブルの内の一つよ。まぁ、俺の方が寝取られ歴は長いけどなwww」

「そのバイブルってのを詳しく聞かせてもらいたいんだがー?」

「これは話すと長くなるんだわ!だから、ほれ!iphoneのメモ帳見てみろ!」

剛に言われてメモ帳を見ると、そこは物凄い数の文字で埋め尽くされていた。
"京子の夫"という文字列を発見した俺は何となく察しがついた。

「これ暇な時でいいから読んで勉強しとけよwww」

「はぁ、これを読めばお前のやろうとしてる事がわかるっつーことだな?」

「そうそう♪あとさ、翔子ちゃんの携帯もiphoneだろ?いつもお前らお揃いの携帯使うもんな」

「そうだけど、それがどした?」

「翔子ちゃんのメールアカウントも礼二のiphoneに追加してくんない?
 ぜってー面白いことになっからwww」

「お前、突拍子もないこと言うなっつーの!んなの無理無理!!
 翔子には翔子のプライバシーってもんがあるんだよ!!」

「え?!頼むよ?!お前のiphoneで、翔子ちゃんが送ったメールだけじゃなくて俺が送ったのも見れるんだぞ?
 どんな感じで堕ちてくのか気にならないんですかー?」

「おめぇ、堕ちるのありきで話進めるんじゃねーっての!www
 お前の作戦は何となく理解したし確かに
 ちょっと....いや、だいぶ面白そうだけど.....」

「だろ?俺がどんなメールを送ってるのか気になるだろ?」

「正直気になる!でも駄目だ!翔子のプライバシーを侵害するようなことは俺がしたくない!!」

「くっそ!くっそ!無理かよ?....残念だなぁ」

「悪いけど、いくら剛の頼みでもな」

「わかったよ。まぁ、翔子ちゃんから俺に送られてくるメール見て楽しんでくれ!」

「お前のどこにそんな自身があるのかわからんけどさ
 よく人の嫁さん捕まえてそこまでぶっ飛んだ妄想できるよなぁ。
 翔子のメルアドも知らないくせによ」

「礼二、何かを欲する時。手に入れてからも楽しいけどよ、手に入れる前の妄想こそワクワクするだろ?」

「ま、まぁな。」

こんな感じで、うまい具合に剛の口車に乗せられていき飲み会はお開きになった。

そしていい感じに酔っ払い帰宅した俺を翔子は寝ないで待ってくれていた。

「れーくん、おかえりぃ。楽しかったぁ?」

「ん、まぁ、いつもの剛の調子のいい感じに振り回されたかな?」

「ほんっと、つよくんって軽いもんね?www」

剛は翔子の友達の彼氏。俺よりも剛の方が翔子との付き合いは長い。
昔は翔子と剛と彼女の三人で何度か飲みに行くこともあったらしい。

「まあ、あいつの軽さは酒入っててもシラフでも変わらんけどなwww」

「ぷぷぷ、そーだね!でも、つられてれーくんまでチャラくなったりしないでよぉ」

「柄にもないよ。俺の顔でチャラかったら気持ち悪いだろ?」

「うん、そーだね。」

「即答しすぎだから.....」

「wwwwwww」

「あ、そうそう。今度さ剛がうちに来たいってさ。久々に三人で飲みたいんだと。」

言った。言ってしまった。翔子を巻き込むきっかけを俺自身で作ってしまった。

「ん?ここで?久々だねぇ!楽しみ!!......んと
 だけど三人でってつよくん彼女は連れて来ないのかなぁ?」

「あ、いや。な、なんか恋愛相談したいとかなんとか言ってたかなぁ。
 んで、翔子の意見も聞きたいって......言ってた!!」

「あ、そうなんだぁ。つよくん恋してるんだねぇ?。
 ん、わかったよ。日にち決まったら教えてね?
 ご飯の準備しないといけないからぁ」

「はいよ、了解。」

俺、なんで剛のアシストしてんだろうか。
情けなくなりながらも今日の剛とのやり取りを振り返って複雑な気分になる自分がいた。

翌朝、仕事が休みだった俺はまだ夢の中にいる翔子をよそにタバコを吸いにリビングへと向かった。
ぼーっとタバコを吸いながら、
ふと昨日剛が俺の携帯のメモ帳に入れた"京子の夫"とやらを思い出しメモ帳アプリを起動させた。

「むむむ!こ、これは.....
うーむ....なんか、胸が締め付けられるなぁ....でも.....すっげ.......」

今ならハッキリわかる。これが鬱勃起だということが。

それから数日後。
俺の家で3人で飲む日を決めた時の剛との電話でのやりとり。

「礼二ぃ、見とけよぉ!お前が俺の同志になる経過をよ!」

「ばーか。お前こそ、10年分の飲み代を捻出する方法考えとけよwww」

「あいよ?!ところで礼二、前にメモ帳に入れてやったさ...」

「見た見た。あれ、すっげーな....。まぁ、俺にはNTR属性とやらは備わっとらんけど、
 あれはなんか....こう.....切ない感じだけど興奮もするんだよなぁ....」

「上出来!上出来!おめぇ、あれで興奮できるって立派に属性備わってるってwww」

「いやいやいや、実際に自分の身に起きたらたまったもんじゃねぇーよ!」

「まぁ、先の事は誰にもわかりましぇーん。そいじゃ、明後日の飲み会楽しみにしてるわ!じゃあな!」

「おう、気ぃつけてこいな!」

飲み会の日時を決めるやり取りを終わらせた俺は翔子を寝取られる不安など全くなく
むしろ10年分の飲み代を払うことになる剛の悔しい顔しか頭になかった。

つづく

すました顔してても

嫁とは職場結婚というか元部下。

子供はまだなのだが、俺が残業が多くて家のことがほとんどできないので
寿退社のあとに派遣で勤めていた仕事もやめて嫁は専業主婦をしている。
家事は掃除洗濯なんでもそれほど苦にならないようだけど料理だけは苦手なので
料理大好きの俺が休日はもっぱら作っている。

嫁は俺の職場の女性陣ともいまだに仲良いこともあって、時々我が家に集まって
女子会?とやらを開催している。 もちろん俺はキッチンで料理。

いつも我が家ばかりでは悪いからと部下の女性の部屋で女子+1会をやることになった。

部下の女どもは4人いるが、みんな30代独身だ。
会場になったのは、4人のなかで唯一料理が得意という由香利のマンション。

嫁と一緒とはいえ部下の独身女性の部屋に行くというので少し興味津々になっていた。

由香利の部屋は賃貸だが広めの2DKで、こぎれいというか機能的に片付いている感じ
で、あんまり女性っぽくない感じの部屋だった。

由香利は身長は165くらいかなスレンダーで雰囲気としてはドラマのホタルのヒカリに出ていた
山田姐さん・・って判るかな、そんな感じ。

性格はキツめというか全般的にユニセックスな感じで、料理好きっていうのが意外に感じる
タイプだったが、部屋はなるほど由香利らしいかなと思った。

俺は学生時代のアルバイトが元で料理を始めたので洋食専門だが、由香利はイメージと違って
和食というか、おふくろの味っぽい感じの煮物とか、お浸しとか作っているのが意外だった。

料理もできてルックスもそこそこだし性格だってサバザバしているのに男がいないっていう
のはどうしてなのかなとも思う。

ただ料理を作っているとキッチンにいる時間が長くて、他の女どもが「料理はいいから
こっちにきて飲みなよ」とか言っている。

由香利はそう言われても準備していたものは全部出さないと気が済まないらしい。
(俺もその気持ちはよく判る)

それで結局は俺が手伝うことになったのだが、こっちも部下3人と嫁と一緒に座って
飲んでるよりキッチンを手伝っていたほうが気が楽だ。

「ありがとうございます」とか言われながら手伝っていると、食卓の酔っぱらいから
「奥さんより仲良くしちゃだめだよ?」などというけしからない、ひやかしがとぶ。

それに動揺したわけではないが「イタッ」包丁でやっちまった。
たいして深い傷ではなさそうだが傷テープでも貼らないと血がとまりそうもない。

由香利はちょうど揚げ物やっていたので、「自分でとりにいくからいいよ、薬箱どこ?」
と聞くと、「そこのドアはいってベッドのところの棚にあるから」と由香利。

ベッドルームに入るのにちょっと気が引けたが、意識しすきでもしょうがないと思って
はいっていってベッド脇の引き出しみたいなやつを「これかな?」と思って開けたら。

そこには存在感たっぷりの本物そっくりな形状のピンクのバイブレーターが・・・・

「えっ」驚くというか、あっけにとられて固まっていたら、由香利が様子を見にはいってきた。

「ああそこじゃなくて・・」と言いかけて、さあっ?と由香利の顔から血の気が引いていく
のがわかった。 赤くなるんじゃなくて青くなるんだなああいうとき。

「はやくしめて」と言われて、ハッと気がついて引き出しをしめけれどが気まずさはどうしようもない感じ。

向こうも「見た?」とか聞かないし、こちらも何も言わないけれどお互いに判っている。

無言で傷テープを受け取って貼ってからキッチンに戻ったが「もう手伝いは大丈夫ですから
向こうでみんなと一緒に飲んでいてください」と言われて、こっちも気まずいので戻った。

周りは全く気づいてなかったようだけど、それから一回も由香利とは目をあわさなかった。

週明けに会社で会うと、目があった瞬間にものすごく恥ずかしそうな顔をしたのが、いつもの
ボーイッシュな雰囲気とのギャップで相当かわいかった。

「あれカオリ(嫁)にも言わないでくださいね」

「あれって、なんだったなあ、飲んでたし忘れっぽいから何も覚えてないや」
と言ったら、なんか涙目っぽくなってちょこんと頭をさげて席にもどっていった。

嫁の同僚なので絶対に手はだせないんだけど、どうしても由香利を見ると頭の中で
あのけっこう立派なバイブで・・・とあらぬ妄想をしてしまう。

由香利には避けられそうだなと思っていたら、その日だけはなんとなくそんな感じもあったけど
すぐに元通り何も気にしていないような感じになったのはさすがに30女かな。

一度だけ「想像してるでしょ」って小さな声で訊かれたので「まあたまには」って答えたら
嫌な顔するかと思ったら、小さく笑っていた。

はやく男を見つければいいのにもったいない。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活31

嫁が拓人の家に行ってから、本当に一度も連絡なく、長い1週間が経過した。
正直に言って、もう戻ってこないのではないかという不安に押しつぶされそうな日々だった。

そして1週間目のその日、いつも通り会社に行き夕方家に帰ると家に電気が付いていた。喜んで、テンション高くドアを開けると、「あっ!しょうくんお帰り!」と、明るい嫁の笑顔が待っていた。ただ、髪の毛はまた少し茶色く染まっていて、洋服もギャルっぽい格好になっていた・・・
それに激しく嫉妬して、そのまま抱き締めると、嫁の方からキスをしてきた。
「しょうくん、寂しかった?浮気してない?」と、年上のお姉さんのような感じで言ってきた。
「寂しかったよ!浮気なんてするわけないじゃん!佳恵はどうだったの?どんな感じだったの?」ドキドキしながら言うと、嫁は黙って写真を見せてきた。

写真は、タキシードを着た拓人と純白のウエディングドレスを着た嫁が、仲良く並んで微笑みながら写っていた。

「拓人とは結婚したから、写真に残してみたんだ・・・ どうかな?可愛い?」嫁が聞く。
「・・・・可愛いよ・・・」かろうじて言うと、
「拓人の家で、この格好で赤ちゃんの素、いっぱい中に出してもらったんだよ・・・」そうエロい口調で言いながら、俺の股間に手を伸ばしてくる嫁・・・・
「あれ?そんな話聞いて、こんなにしてるんだぁ・・・  しょうくんはやっぱり変態だねw」そう言いながら、シャツ越しに俺の乳首も責めてくる嫁。

「佳恵・・・ 寝室行こう・・・」そう言うと
「だーーめ 変態君はこのまま手でイカしてあげる」と、笑顔で言いながら俺のズボンとパンツを脱がして、乳首をシャツ越しに責めながら手コキをしてくる。
「拓人としすぎて、ちょっと痛いんだ・・・ だからこれで我慢してね」そういじわるな口調で言われると、1週間出していなかったこともあってか、あっと言う間にイってしまった・・・

「あーーあ・・・  もうイっちゃったんだw・・・ もっと拓人とのこと聞かせてあげようと思ったのに・・・」
イッて冷静になったので気がついたが、嫁の耳にピアスが付いていた・・・
「どうしたの?それ・・・」おそるおそる聞くと、
「拓人と一緒に病院で開けたんだよ。ペアのやつしてるんだよ・・・」嫁がそう言うと、イったばかりなのにカチカチで我慢できなくなり、嫁に抱きつくと

「ゴメンね・・・ ついさっき拓人としたばかりだから、本当にちょっと痛いんだ・・・  拓人激しいし大きいから・・・」と言いながら、口でくわえてきた。

そんなことを言われながら、両乳首を両手で責められながら口でされると、あっと言う間に射精感が高まってしまった。
「あぁぁっ!佳恵!ダメだもう!」そう言いながら、嫁の口の中に大量に射精した。

すると、俺の精子をティッシュにはき出しながら、
「いっぱい出たね・・・ 2回目なのに・・・ でも、早かったね・・・」
「佳恵・・・  どうして?」と言いながら、ティッシュを指さすと
「ゴメンね・・・ 拓人のいっぱい飲んだから、ちょっとお腹いっぱいなんだ・・・」とことんSで行くと言うことらしい・・・

その後は、結局嫁とセックスできず、嫁の裸を見ることも出来ずに終わった・・・
一緒にベッドで寝ながら、どうしようもない不安な気持ちでいると
「しょうくん・・・これで良いの? 止めるなら今しかないよ・・・」そう小さい声で言った。
「佳恵は嫌?俺はこれで嬉しいよ・・・」胸が潰れそうになりながら、何とかそう言うと、
「わかった・・・  じゃあ、明日からは拓人の家とこの家と、その時の気持ちで私が帰りたい方に帰るようにするね」そう言った。
「・・・・わかった・・・・  佳恵、愛してる」そう言うと
「しょうくん、愛してるよ・・・   でもね・・・  ゴメン・・・何でもない・・・」嫁はそう言った。 

次の朝は、そんな事があったなんて夢だったみたいにラブラブな感じで嫁と朝ご飯を食べて、行ってらっしゃいのキスをされて会社に行った。

夕方になると拓人がメモリを届けに来て
「しょうはこれで良いのか?なんか・・・ さすがに心配だけど・・・」拓人が言う。
「拓人はどうなの?佳恵のことどう思ってるの?」そう聞くと
「・・・正直に言って、好きだよ。俺の物にしたいと思ってる。優子のことは忘れていないけど、佳恵ちゃんなら忘れさせてくれる気がする・・・」
「そうか・・・  結局佳恵が決めることだと思う。もちろん、譲る気はないけど」最後は笑顔でそう言った。

そして家に帰ると、テーブルの上に「今日は拓人の家」とメモが書いてあった・・・

落ち込みながら、拓人のメモリの動画を見始めた。

ワ〇ベでウエディングドレスを選んでいる嫁が写っていた。おそらく、お店的に撮影がNGなのか、隠し撮りのような感じで写っていた。
「これなんかどうかな?ちょっとヒラヒラしすぎかな?可愛すぎるかな?」真剣に選んでいる。
「佳恵は可愛いから、これぐらい可愛いのでもOKだと思う」真剣に受け答えて、なおかつ自分の意見もちゃんと誠実に述べている。
そして、決まったらレンタルではなく、拓人が購入した・・・
当然結構な金額で嫁も驚いていたが、拓人の強い意向で購入になった。

次に場面が変わると、写真館の中だった。更衣室の中で着替えている嫁を撮影していた。ウエディングドレスに似合う、白いレースの下着に白いガーターベルトに白いストッキングという格好の嫁は、とても清楚でエロく見えた。

「あっ!何撮ってるの!? ダメだよ。こんな格好で・・・」そう言いながらも、それほど強い抵抗を示さない嫁。すっかり撮影されることに慣れてしまったようだ。
すると、撮影しながら近づいていきカメラを置いたようで、映像は壁しか映っていないが、時折聞こえるキスの音がずっと続いていた。一言も口を聞かずに長いことその音だけが続いていた・・・

すると、「はぁぁぁ・・・ 拓人ぉ・・・ ダメだよぉ・・・入れて欲しくなっちゃったよぉ・・・」嫁がとけたようなエロい声で言う。
「ダメ! お楽しみは後でな。それより早く着て! これも着けろよ!」そう言って、リモコンバイブを渡す。パンツの股間部分に振動する部分が埋め込まれているタイプの物で、ローターむき出しのリモコンバイブのようにずれたりせずにクリトリスを刺激し続けることが出来るタイプの物だ・・・

すると、またカメラが動いて嫁を映し出した。そのリモコンバイブを着て、ドレスを着た。メイクはすでに終えているようで、ティアラを着けて完成した。

「佳恵、凄く綺麗だよ。俺のお嫁さんだね・・・」そう言う拓人。
「ありがとう・・・  ふつつかな嫁ですが、よろしくお願いします・・・」そうはっきり言った・・・

さっき見せられたウエディング写真の時に、嫁はリモコンバイブで責められていたと思うと、激しく勃起した。確かに、あらためて写真を見ると、嫁は少し顔が上気しているようで、目がエロい感じだ・・・

そして場面が変わると、ホテルの部屋の中だった。
ウエディングドレスを着たままで、鏡の前でバックからハメられている嫁を、拓人が手持ちで撮影していた。
スカートをたくし上げられて、拓人の太いペニスでガンガン突かれながら
「拓人ぉ・・・ ずっとこうしてほしかったよぉ・・・ 会いたかったよぉ・・・ あぐぅぅ・ ハァ! ハア!  だめだもん!  佳恵イっちゃうよぉ・・・ 愛してる! 拓人! 愛してるよぉ・・・」
鏡越しに拓人の顔を見つめながらそう言った。
「佳恵! 俺本気だから! 俺と暮らそう、愛してる! 佳恵!イくぞ! 中に出すぞ!」拓人も興奮している。
「あぁぁぁっ!  拓人!  来てぇ! 中に! 拓人の赤ちゃんほしいよ! だめぇ! イく!」眉間にしわを寄せて、苦しげな顔に見えるほど感じてるようだ。
「イく! 佳恵! 俺の子孕め!」そう叫んで嫁の中にぶちまけたようだ。

ガクガク生まれたての子鹿のように震えている嫁からペニスを抜くと、真白な拓人の精子があふれ出て床に落ちていった。そこで映像は切れた。

次の場面は、拓人の家のキッチンで料理をしている嫁が写った。
「なに撮ってるのー もうちょっと待ってね! 先にビールでも飲んでてね」笑顔でそういう嫁。エプロンを着て拓人のために料理を作る姿。セックスしている姿を見るよりも衝撃を受けた・・・
拓人は、移動してキッチンで料理をしている嫁に近づいていった。
「いやん! エッチ!  そっちで待っててよ!」そう言って慌てる嫁。エプロンの後ろから写すと、嫁の真っ白くて可愛いお尻が丸見えだった。裸エプロンで料理をしているようだ。

また場面が変わると、食卓でご飯を食べている二人が写った。
拓人がハンバーグを口に入れて、ドロドロになるまでかみ砕いて、それを嫁の口に流し込んだ。嫁は嬉しそうにそれを飲み込みながら、「拓人ぉ・・・ 美味しいよぉ・・・ あぁぁ・・・ だめぇ・・・ イきそう・・・」そう言いながら、同じようにハンバーグを口に入れてかみ砕き、拓人の口に入れていく。
拓人はそれを飲み込みながら、嫁にキスをして、激しく嫁の口内を舌でかき混ぜているようだ。
「んんっ! ん!」口をふさがれて、声にならないうめき声を上げながら大きく体をのけぞらせる。
口移しで食べさせられて、キスをされただけでイったようだ・・・・

次の場面は、透けたピンクのキャミソールに、ピンクの首輪をしている嫁が、拓人を四つん這いにしてアナルを舐めていた。アナルを舐めながら、両手で拓人の乳首を責めながら
「拓人はこんな恥ずかしい格好でお尻舐められてイっちゃうのかな?」そう言いながら、右手で拓人のペニスをしごき始める。
「佳恵・・・ 凄い気持ちいいよ・・・ 今度は俺が・・・」そう言って嫁を同じように四つん這いにさせると、アナルを舐めだした。
「いやぁ・・・  舌入れちゃだめだよぉ・・・ 汚れちゃう・・・」身をよじりながら言う嫁。
「だから、佳恵の体に汚いところなんてないよ。言ってるだろ?」そう言いながら、シリンダー型の浣腸器を取り出す拓人。
そして嫁のアナルに差し込んで液を注入していく。嫁は抵抗しない。
「拓人ぉ・・・ 入ってきたよぉ・・・ いやぁ・・・ 苦しいよぉ・・・」そう言う嫁。
拓人は続けざまに3回液を注入していく。
「だめだ・・・ 拓人、我慢出来ないよぉ・・・ 苦しいよぉ・・・ おトイレ行かせて下さい!」そう必死で言う嫁。すると、四つん這いで苦しんでいる嫁のあそこに拓人はペニスを挿入した。
「だめ! 本当にだめ! 出ちゃう! だめ! いやぁぁ!  抜いて! だめだよ!」取り乱す嫁。拓人はかまわずにピストンを始める。
「あぐぅ! ぐぅ! だめ! 出る! ハァ! ハァ!  あぁぁぁぁっ! だめだもん! いやぁぁ・・・」そう言って泣きそうになる嫁。すると、拓人はペニスを抜いて
「トイレ行っていいよ」そう言った。そこで映像は消えた。

次の場面では、ベッドの上でアナルに拓人のペニス、あそこにはブラックカイマンを入れられて、焦点が定まらない目で感じまくっている嫁が写った。
「拓人・・・ またイっちゃうよぉ・・・ もうだめ・・・ だめだとおもう・・・ 佳恵死んじゃうよ・・・ もうイってぇ!」そう叫ぶ嫁。
「だから、どっちか言ったらイくって言ってるだろ?どっちが気持ちいいの?俺?しょう?」そうサディスティックな言い方で聞く拓人。
「拓人ぉ!拓人のチンポの方が気持ちいいよぉ!イってぇ!」そう絶叫したところで映像は終わった。

次に場面が変わると、昨日自宅に帰ってきたときと同じ格好で、拓人の家の玄関で嫁がスカートをまくられてバックではめられている。
「よし、イくぞ! 佳恵!中でイくぞ!」拓人が苦しげに言うと、
「来てぇ!拓人ぉ・・・中にいっぱい出してぇ! イくぅ! 愛してる! 愛してるよ! あぐぅぅっ!」そう言ってイく嫁・・・
「佳恵!愛してる!帰るな!  イくっ!」そう言っていく拓人。

そして嫁の中でイくと、ペニスを抜いてすぐにナプキンを着けた下着を着けさせて、
「俺のを入れたまま帰れよ。今日はしょうにさせるなよ・・・」冷たい口調で言う拓人。
「はい・・・させません・・・  拓人ぉ・・・寂しいよぉ・・・」そう言って拓人に抱きつく嫁。
「だったら帰るなよ。俺はずっと一緒で良いぜ」
「だめだよぉ・・・ だってぇ・・・  でも・・・」困ったように言う嫁。
「じゃあ、さっき言ったようにしろよ。佳恵が決めなよ」そう言って嫁にキスをして口の中を舌でかき混ぜた・・・

嫁はその舌を受け入れながら、拓人のペニスに手を伸ばし、しごいていたと思ったらまたフェラを始めた。
思い切りのど奥まで入れて、「うぇっ!  おえっ! うぐぅぅ・・」などとえづきながら責めると
「佳恵! イくぞ!」そう短く言って嫁の口の中にぶちまけた。

「いっぱい出たね・・・ おいしい・・・」そう言って飲み干すと、
「1週間で何回出したかな?」そう拓人が言うと、
「今ので20回目だよ!」すかさず答える嫁。
「えっ!数えてたの?」驚いて拓人が聞くと、
「だってぇ・・・  嬉しいんだもん・・・」そう恥ずかしそうに答える嫁・・・

そこですべての映像は終わっていた・・・

今頃嫁は、拓人の家で・・・ そう思いながら、嫁の「止めるなら今しかないよ」という言葉がぐるぐる回っていた。

次の日は、嫁は自宅に帰ってきていて、玄関を開けると出迎えてくれた。
笑顔で「お帰り!しょうくんお疲れ様!」そう言う嫁に泣きそうになりながら抱きつくと、
「生理になっちゃったから帰ってきたよ!」と、飛び切りの笑顔で言われた・・・

処女中学生と生セ●クスしたら逮捕されたwwwwww

俺は夏になると彼女いないことがおおく
出会い系を使って彼女というか長くやれる女を探していた

18以上で泊まれる女の子を探す作業だ

そして俺には極めて無駄な能力がある
サクラかどうか見極める能力
金にもならない資格にもならない能力

処女中学生は
ワキ毛なし
乳首はフニフニ
毛はT字カミソリ一回でなくなる程度
色素沈着なし
無臭まんこ

アナルシワなし

生処女マンをゆっくり眺め
しばらく処女状態のまま指だけで犯す日々が続いた

これは取り調べにも言ってない

親から警察相談だったようだ。
親と喧嘩してこんな家でていくっと口走ったのが原因とか。

懲役一年、または百万円から五十万円以下の罰金
百万円は東京だけかもしれない

俺も捕まってよかったと思う
彼女が親に殺されずにすんだ。
児童相談所が介入してくれた

刑事にも言われた、ほんっと仲良かったんだなと。
彼女も事情聴取したんだが、俺を捕まえないでと、ガン泣きされて困ったらしい。

俺も泣けた

両親はまともにいて、
まともな職業なんだ。

でもな、配管工や塗装工や空調工やドカタ(関係者の方々、こんな言い方で申し訳ない、皆が皆そうではないと知っています)だけが子供を虐待するわけじゃないって知ったよ…

御近所や会社には良い顔して家の中では子供を殴る、隠れDV。

子供が怪我を追うまで動かない児童相談所が、今回、警察の通報で動いたからいま殴られない日々を送っているはずだと信じたい。

俺27
ヘタレ会社員

中学生13
シーカップ
オナニー歴なし
リコーダーが得意
あとはわかるな

話ゆっくりきくよ
俺はあなたの味方だ、と返信したらアドレスと番号がきた

掲示板では19才となっていた

家も二駅

タダマンに心踊らせ
エネループを充電した

会うことになった
夕方の公園。

先について連絡を待つ。
公園で女の子を待つなんて初めてだったよ。小学生気分だった

ぎゃっつびーで顔を拭き拭きして
ガム噛んで臭くないかなと確認して。

今から行く?とメール
彼女の家から公園まで1.5キロほど

三分後 電話鳴る
「ハァハァハァもうすぐー」

ほい

待つ楽しさって良いもんだねとおもった

「至近距離で何言ってんの」っていうと
両手で顔を隠しながら近づいてきた。
「私は誰でしょう」
後で聞いたけど緊張のあまり
おどけてしまったとか。
俺は首筋にロイヤルミルクティー(冷)を
あててみた
お顔がみえました

俺の近くをうるさいマフラーの車が通り過ぎると
直後に彼女の携帯からも同じ音が。
「どこー?」
「ちかいちかい、ちゃりんこライト付けてる?」
「つけてるつけてる」
ああ、ふらふらしたちゃりんこ発見
「そのまままっすぐー」
息弾ませてチャリンコ降りてきてすぐ後ろ向きになって
「前向いていいですか?」って二メートル前で電話してきたのが彼女でした

「俺です」
「彼女です」
・・・・・・・・・
座りますか

「しゃめと比べてどうですか」
「全然イケメンじゃない」
「え」
「ぜんっぜんイケメンじゃない!!」ぎゅー
「」
「一緒に歩いたら恥ずかしすぎる」ぎゅー
「・・・・」
「私は?詐欺写メでしょ、帰りたいんでしょ」
「耳たぶ触っていい?」「は?」
むにむに

耳たぶほかほか
「なんで耳たぶ熱いの?」
「自転車乗ってきたからでしょ、おかしいんじゃないの」
ふーん もみもみ
「俺といてくれますか?」
「いま一番近くにいるじゃん」
「不安なものででして」
「あーん泣(20分)」

ティッシュふたパックなくなりました

「なななんで泣くのさ?」
「だってだってだってって」
 エグエグ言うのでしばしまつ

「あたしがいなくなることを不安に思う人なんて
いるはずないと思ったんだもんあーん(泣二回目)」

俺も涙止まらなかった

背中さすって
一瞬体を引き起こし

キスしました←ここまでは法律は許してる。無理やりは強制わいせつになる

目が合いました。
すぐに閉じました。
がくっと体重かかってきた

「初めてのキスの味は」
「鼻水味、最低最低」
「ご褒美でげふんげふん」
「?」

涙を拭いて顔も拭いて
「お返しするから目―つぶって」
ちゅ

「お付き合いしてくれますか」
「チューしたからいいに決まってんじゃん、
泣かすよ?」
「泣きません」
「あたしのために泣いたくせに」
ばれてましたか

初顔合わせの公園はこんな感じ。

大人のチューもしまくり
会っても帰りがけも
いつもディープキス
そういやおっぱいの感触が全く記憶にないな
このとき

しばらくは公園でお菓子食べて飲み物のんで
チュッッチュしながらデート。
別れるときは何度も後ろ見ながら帰っていく彼女を助けたかった。
児童相談所や警察に相談しようかと思ったが
彼女の被害が増えるかもと思い言えなかった

とある日
「何食べたい?」
ごはん?
「お菓子でもいいよ、作ってあげる」
おー
「家で作ってあげたいな」
なんと 、うむ、来たい?
「行きたい行きたい」
はんばーぐはんばーぐ!

付き合ってセックスするまでに二ヶ月の間があったよ

お互い大好きだったよ。
彼女は耳掻きするのが好きで、毎回してもらっていた。

俺は爪の手入れがなぜかうまくて、爪を研いで磨いて、マニュキュア塗ってあげたり、ツケヅメ着けてでこってみたり。

彼女の寝顔見ながら
小説読んだり
一緒に焼きそば作ったりハンバーグ作ったり。
汚かった俺の部屋がきれいになったり。

セックスなしだったら
娘みたいな気もする。

俺の部屋には彼女が着ていたスエットやらキャミやらバイブやらがまだ残ってる

元セフレがいろいろ調教されていた

新入社員の研修時にセフレ以上彼女未満なコがいて一年弱きゃっ
きゃウフフしてたんだ。

ちょっと小柄でCカップ、いい具合の抱き心地のコで、チョイ
Mだったから目隠しや軽い縛りプレイくらいはしてたが、

俺が転勤で関西に異動になってしまい、お互い彼氏・彼女では
ないから自由恋愛しようと円満に切れた。

暫くしてから本社に用事があり、ついでにそのコのところへ行っ
て軽く雑談。久々だったので飯でも食おうということになった。

お互いの近況報告。

どうやらあのあと彼氏出来たが、相手が浮気性だったので嫌になっ
て一年ほどで別れたばかりとか

俺は彼女らしきものがいたのでちゃんとその事を話し、エロエロ
ラブラブしとるよーなんて自慢したのが、相手の被虐心をくすぐっ
たのか最近別れたばかりで淋しいから今日俺のホテルに泊まって
いいかと聞いてきた。

ホテルには同じ支店から来てた人も隣の部屋にいるので、それは
ちょっとまずいと断る俺。

しかし何か火が付いている俺もいたので朝早目に帰る約束で新宿
から道玄坂へ移動。ここなら会社の人に会うこともなかろう。

途中のタクシー内では発情したバカップルだった。運ちゃんゴメ
ンw

ただ、タクシー内で揉んだ乳の感触で違和感が…。こいつこなに
乳首でかかったっけ?

その違和感の正体はラブホに入って判明した。乳首が昔に比べて
倍くらい長く歪な形に変貌していたんだ…。

流石にこれは突っ込みいれな!と軽い愛撫しながら聞き出そうと
しても中々白状しない
仕方なく愛撫の威力をあげて、指マンしていい具合になった所で
止めて尋問を再三行うことで白状しだした。

その別れた彼氏は俺と似て少し変態的なヤツで、乳首が伸びる程
執拗に引っ張ったり、糸につけた洗濯バサミで挟んだままハメて
適度な頃合いで引っ張って外したりとしていたようだ。

完全にセフレは乳首開発されていた…

その独白に、この変態娘が!等と軽い虐めを入れつつシャブらせ
るとこれまたかなり上達していた。

素直に、俺としてた時よりうまくなったね。と誉めたら、その彼
氏に最初したときに何でこんなに上手いんだよ!って嫉妬され、
自分の色に染めるが如く半同棲中に散々フェラさせられたとか。
嬉しさ半分、嫉妬半分。

ちょっといとおしくなったので、何かして欲しいことはあるかと
聞いたら、そこの自販機でバイブ買って使って欲しいとか。
そういえば前もバイブで虐められるのわりと好きだったっけな。
と思いながら、コレデいい?と指差すと
ううん、そのしたのヤツがいいの。と指差し指名。

そこには普通のと違い、ちょっと細く長めの、玉がボコボコして
いるアナルパール的なバイブが鎮座。

流石にちょっとびっくりしつつも、これアナル用だよね?と確認
すると、「…うん」と短い返事が返ってきた。

あ、でもヤッパリ普通のでいい。と言い直す彼女に、イヤイヤ、
これがいいならそっちにするよ。とそのアナルパールを購入。つ
いでにローションも。

流石にこういうとこのはゴム付けないといかんなぁと思い、風呂
場の熱湯で煮沸後、ゴムを被せたりローションまぶしながら追求。

前カレに仕込まれたこと、自分もそれにハマってしまったこと、
でも引かれると思ってさっきのフェラ中の告白時にはいわなかっ
たが上気した状態でバイブ買ってくれるって言われてつい口に出
てしまったことを恥ずかしがりながら打ち明けてくる。

さて準備完了、最初は前の穴に入れて遊んだり途中まで入れ掛け
て戻してお土産付いてたらどうしょうと気になったりw

使ったことないわけじゃないけど、高校時代に興味本位でAFした
こともあるけど、あんまり良さがわからずおれ自身はあまりアナ
ルに執着があった訳じゃないので愛撫やクンニの時に少しノック
する程度だった。

だから何処まで激しくしていいかわからなかったので、彼女にど
ういう風にしていたか聞く

出来るだけ詳細まで思い出して細かく描写しようとしてるので遅
くてすまん。

もっと奥まで入れて一気に抜いたり、7分あたりでとめて掻き回
したり、と大体の雰囲気を掴んだのと、彼女もスイッチが入って
きてのけぞり出したので徐々に自由に動かせるようになり多少の
余裕が出てきた。

元々Mっ気満載の彼女なので、別れたばかりの彼氏を思い出させな
がらどうやっていたかを告白させ、なるべくその通りを再現しよ
うとする。

バイブが出入りしてる所を鏡に写して見せながら、今右の壁に当
たってるとか、
ゆっくり引き抜くと漏れちゃいそうな感じがするとか、根元の大
きめの玉が入り口をぐりぐり拡げるの!
とか大興奮で実況する彼女、バイブ持つ俺の手もバイブの根本も
彼女のまん汁かローションかわからない液体でぐっちょぐちょ
彼女が乳首弄ってください。と懇願するのでパールをゆっくり抜
き差ししつつ手を上の方へ持っていく

ヌルヌルの手で触るおっぱいの感触はキモチイイ。でもまんこバ
イブより少し遠く感じるなぁと思いながら後からだっこちゃんの
体勢でヌメヌメこりこりと触っていたが、彼女は少し物足りない
様子。

はいはい、分かりましたよ。とそれまでの水かきの部分から親指
あーんど人差し指に替え、ぐりぐり捏ね回し乳首を引っ張り、中
指から小指を駆使して下乳をまさぐったり。

彼氏にも毎晩こういう風に強くされてたの?と聞くと、んー!と
言わないでとももっと虐めてとも取れる反応で首筋にキスしな
がら「もっと強くされてた」と。

じゃあこのくらい?と指で乳首潰してみると、
「あぁもっと強くして!」

いつもこんなに強くされてたから、こんなにイヤラシイ乳首になっ
ちゃったんだね。
と言うとイヤイヤと首をふるので、アナルで適度に抜き差しして
いたバイブを激しく動かして意識を下へ。

彼女にバイブを持って自分で出し入れさせつつ左手をクリへ、
俺の右手はまんこの中、左手を乳首を左右交互に強くひしゃげさ
せ人差し指と中指で、中をかき回し、くっと曲げてスポットをか
き回す。

彼氏にもこうされてたんだろ?と問うと、こんなに一杯されるの
久しぶりなのー。だって。

ひとしきり暴れた後で再度フェラさせて挿入。
が、アナルにはバイブ刺さったまま、上に乗っかっり、身体を密
着させてくる彼女。
きつい、というかナニの裏側に固くて柔らかいものが当たる感覚。
ずっぽり入ったあと、どうするのかと思えばアナルパールをまさ
ぐり出す。

ハァハァ言いながら「ゆっくり動かして…。」と言うのでこちら
もねっとりと、いや、恐る恐る動かす。

なんつーか不思議な感覚。
キモチイイっちゃキモチイイけど、普段してるセックスの気持ち
よさとは違う。ヌチョコリ的な感覚とでもいうのでしょうか。

いつもこういう風にハメてたの?
「うん…」
お尻とおまんこはどっちの方がきもちいい?
「わかんない、どっちもきもちいい」
前からお尻スキだったの?
「前はしらなかった」
じゃカレに仕込んで貰ったんだ?
「…。」
良かったね。気持ちイイこと教えて貰って
「でも、変だよね…」

気持ちイイんでしょ?両方のアナに突っ込まれるのスキなんでしょ?

こんなピロートークしながら嫉妬とか色々なもんで徐々にエンジ
ンが掛かる

んで、再開

女性上位でぐにぐにもいいんだけど、
ヤッパリおまけはないほうがいい!
とアナにバイブを抜いて騎乗位にさせ、
お尻を前後に動かしたり、
正常位で激しくパンパンするのがいいぜ!
ときあい入れてやってると、彼女ボソッと。
「お願い、お尻にも入れて、欲しいの。」

多少戸惑いながら、そこに転がっているバイブを手に取り、正常
位でゆっくり抜き差ししながらバイブをアナルにあてがおうとす
ると、
「そっちのじゃなくて、このおちんちん入れて!」
ヤッパソウデスヨネー

相変わらず正常位で抜き差ししながら、ゴムとローションを準備。
まぁさっきから散々バイブ入ってたし平気だよな…と多少ドキド
キしながらアナルに挿入
やっぱりきつい、が、昔チャレンジして痛いくらいだったときよ
りは平気だな。

なんて思いながら一度半分あたりで引き抜き、またゆっくりと中
へ。彼女は、おっきいから苦しい。すごい。おかしくなりそう。
なんてお世辞でこちらの気持ちを高めてくる。

根元までずっぽし入ると彼女は

「前のカレのよりおっきいから苦しいけどスゴイキモチイイの、
どうしよう、スゴイキモチイイ!」
なんていいながら腰を突き上げてくる。

正常位の体勢なのでそのままベロチュー少し口を離して彼女に志
多を伸ばさせる。

前の穴に人差し指と中指をいれ親指でクリを引っ掻きながら腰は
彼女主導でそれに応える格好。

一度抜き、後ろから覆い被さるような格好で挿入し、バックに。
まんこには指をいれながら、本当はこっちにはバイブ欲しいんじゃ
ないの?
今買ってくるから一度抜くね。って軽く虐め込みでゆっくり抜こ
うとすると、
「いらない!おっきいの入ってるからバイブいらない!」
いいコですよ。
変態だけど。

舌を伸ばしてお尻、腰辺りから背中、肩へとキス&リップサービ
ス。身体柔らかくしといて良かったと思う瞬間w

首筋から耳へ向かうのと同じくして舌を伸ばして此方を振り向く
彼女とその口。

もうグロスなんてすっかり剥げ落ちた彼女の口の奥にある舌と俺
の舌、俺の息と彼女の息がひとしきり混じりあったあと、

「乳首も虐めて…」
と吐息と共に懇願する彼女

もちろん、今度は容赦なく虐めますよ!

乳首ぐりぐりしながら腰を振っていると、彼女の両手がしたから
伸びてきて、自分の中に指を入れ、ぬるぬるになった指先で俺の
玉裏や竿の根元にまん汁を塗り付けてくる。

昔確かに教えたが、突然思い出した訳じゃあるまい。

彼氏にもそうやって一杯まん汁塗り付けてたの?
「」

返事はない、額をベッドのクッションに押し付けてもくもくと指
を動かしてる

彼女の頭に手を伸ばし顔を近付け、無理矢理こちらを向かせると、
赤い目をして熱い息を漏らしていた。軽い嗚咽と共に。

「すごいキモチイイの、どうしよう、すごいキモチイイの」

彼氏にもそうやって言ってたのか?泣くほどキモチ良くなってた
のか?何だか嫉妬まみれで、そんな立場じゃないのに、髪の毛を
掴むようにして彼女の舌を、少ししょっぱい彼女の舌を味わいな
がら、
「まんこの方にナマでいれるぞ」

とアナルから抜いてゴムを外し、枕元に転がっている、先程活躍
したローションを使ってバスタオルの上でナニを軽く洗浄
(になるのかな?w)

そのまま湿ったベッドに横になる
彼女は何も言わなくても俺の右足を自分の股の間に挟み、
ぐちょぐちょのまんこを擦り付けながら顔を俺のちんぽに近付け
てくる。
誰がいきなりシャブっていいっていった?
「…ごめんなさい」
しゃぶりたいのか?
「しゃぶらせてください」
昔何度もやりとりした内容。

気持ち良くさせろよ。と言うタイミングと彼女がくわえるタイミ
ングはほぼ一緒だぅた。

「いれたい」
「ねぇ、入れて」
「もうコレちょうだい」

腰は騎乗位をしているかのような動きで俺の右足に媚を売りなが
ら、一心不乱にフェラチオをしながら言葉でオネダリをする彼女。

ちゃんと濡らさないと入れないよ。
俺が言うと、俺の手を取り、股の間に引き寄せる。

「もうずっと欲しがってるよ。おかしくなっちゃうよ、おねが
い。」

お尻じゃなくていいのか?
ずっとアナルで感じるように仕込まれてたんじゃないの?
「ナマでおまんこに入れてください!」

対面座位でディープキスをしながら、右足で俺の左足を跨いで俺
の上に股を拡げ、一気に腰を下ろす。

お互いの性器がヌルヌルなので殆ど抵抗感も感じずズッポリと彼
女のまんこに納まる俺の愚息。

ディープキスしたまま、俺の息を彼女が吸い、彼女の息を俺が吸
う、そんな倒錯しそうな状態。

素直にキモチイイ。
やっぱりちょっときつくて窮屈なアナルより、こっちの方がきも
ちいいわ。

しばらく彼女に任せ、対面座位で腰を振らせ、一度軽くイッたの
を見てからそのまま彼女の身体を後ろに倒して正常位に。

彼女の腰を持って、両足は俺の腿の上、枕を彼女の腰の下にひい
て彼女の腰が浮くような格好に。
“これ好きだったよね。”
そんなことをいいながら激しくつく。
「いっちゃう!いっちゃうよぉ!」
演技でも嬉しい瞬間です。はい。

まだダメだよ
…って俺が持たないだけです、はいすんません。

枕を抜き取り、右手は彼女の首から、左手は彼女の腰から回し、
がっちり密着。

彼女も両手を俺の首に回し、両足を俺の両足に絡めてくる。
フレンチキスをしたり、舌先同士でチロチロしながら、どうしよ
うか?ど訊ねると、
「今日は多分平気な日だけど、一応外に出して。ごめんね。」

いやいや、安全日じゃないのにナマでやっちゃって、こっちこそ
ごめんなさい。
と、イチャイチャゆっくりハメハメタイム。

再度枕を腰の下にひいて、今度は全力疾走!

やっぱ、おまえのおまんこが一番きもちいいわ
「わたしも○○○のが一番キモチイイの!イクっ、イクっ!」

みたいな定番のトークを交わしながら俺がイク二歩手前くらいで
抜き出し、彼女の足を跨いでお腹の上にちんぽを持っていく
彼女は首をもたげながら少し下にずりっと移動。口を開けて舌を
伸ばし、俺のザーメンを口周りで受け止める。

わざとくわえられない辺りに亀頭をずらして彼女の舌先に当たる
ようにして精液を切りながら、亀頭を少し口元に寄せると、に
ちゃっとした唇と舌で俺の愚息を舐り始める。

半立ちになったちんぽを舐らせながら、口の周りに飛び散った精
液を指で掬い上げ、指ごと味あわせる。

俺の人差し指と中指を一心不乱に舐め取る口元に、俺も口を近付
けると、それに気付いた彼女の舌が俺の口の中に入ってくる。

にちゃにちゃした音だけが響く。
それと精液の匂い。

「ヘンタイ。」

笑いながらそう言う彼女が、いとおしいと共に、
もう次はないかな。
とちょっと寂しい予感もした。

電マとアナルバイブで完全に動かなくなった女

何時もの出会い系で即アポをつる

微妙な書き込みの中に光を放つ書き込みを見つける

これは長年の経験でわかるものだ

とりあえず即メール
ポイントにも余裕がある

サクサクと数回やりとりを繰り返し

すぐ会うことに決定

幸い繁華街で待ち合わせだったのでTaxiで向かう
車もあるが極力個人情報は晒さない

Taxiに乗っている最中に今日のプレイ内容をイメトレ

殺す気で行くと深い決意を固める

ちょっと早めに待ち合わせ場所につく

彼女も着いていたようで
待たせた事を詫びる

お互い時間前に着いているが
レディを待たせたのには代わりないので
ここは紳士的に行く

勿論パフォーマンスだ

異性に出会った瞬間に愛撫はスタートしているのだ

軽く飯を食う

話を聞くと彼氏と付き合って1ヶ月だが
セックスは一回もしてないそうだ

多分キープ用かつ金づるにされているwww

ちなみに相手のスペックは細めで乳もあまりなく
割りと地味な女
意志は弱そうなタイプ

かなり古いが今風に変えたユウキナエを思い出した

歳は24でパティシエだと

飯も食い適当に酒も飲んだのでホテルがGO!

台詞は「じゃあ、行くか?」

行くのが当たり前のようにかつ最終決定は相手に委ねるのがポイント

ホテルへ着く

恥ずかしそうな顔にちょっとイラつく

だからとりあえず服を自分で脱がせる
優しく命令口調でだ

下着姿になると
思ったより乳がデカイ
俺は巨乳に興味がない
だから、バスローブのウェストを縛るやつで
手を後ろで縛る

脚も縛りたいが
バスローブは2着
1着分は手に使って足りないのでフロントに電話して
1着持ってきて頂く。

これで手は後ろ
足はM字固定

身動き出来ない姿が面白い

アイマスクもあったので視界を奪う

これで彼女は聴覚・感覚が研ぎ澄まされていくだろう

とりあえずケツを叩く

ケツがどんどん赤くなる

肌色から赤へのグラデーションが堪らなく美しい国日本

女の声が徐々に悲鳴まじりの喘ぎ声に移りゆく

パンツを見ると
しっかりと濡れているから

耳元で「変態」と一言いいマンコ付近に電マをあててやる

まだマンコにあてない
焦らして焦らして遊ぶ

より敏感にさせるために

勿論ケツはバチバチ平手打ち

手がいたくなったので
背中や首や耳を優しくなでまわす

女はもう喘ぎまくり

まだマンコまで辿りついてないのにwww

女を仰向けにし
目隠ししたまま
屈辱を味わせる為に俺のケツの穴を舐めさせる

迂闊にも声がでる俺wwww

ご褒美として
電マをクリにあててやる

声が一気に荒くなる
ウルサイから口に猿ぐつわ

盛り上がってきた俺は…

女はマンコはビシャビシャけど声はでない
ヨダレはダラダラ

ケツと頬は真っ赤にそまる

マン汁がケツの穴まできているのを発見した俺は

女のアナルを指でなぞる
女はビクッとしたので

好きなんだねって一言いってみた
女は首を横にふったが気にせず
指サック装着→挿入
足を上手く使い
電マ→クリ
指→アナル+マンコ
足→乳首
と4点責め

俺の恰好が情けないwww

女は今までにないほど
身体を揺らしのけ反り

猿ぐつわごしから声がもれまくる
マンコも大変だ

余談だが彼女は既に2回ほどクジラになっている

もう全身が汁まみれ
アナルもいい感じで弛くなってきたとこで
本日の主役
「アナルバイブ」登場

女のケツにブチ.com

入れた瞬間にのけ反り
全身のチカラが抜ける

ケツで逝ったようだ

それから電マアッチメントも追加し
女はいきまくり

そして最後はハメ撮り

完全に動かなくなったところで全身解放

ここで
頭をなで頑張ったねと言いながら
オデコにキス

サディスティックな俺から紳士な俺にチェンジ

このコントラストに女は萌えるようだ

勿論計算ずくだかwww

おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

あれはおっさんが21歳だったように思う。22歳だったかもしれない。

当時そこそこの人気があった単体女優との卑猥な物語だ。

10年以上も前といえば、今ほどAV女優の質は高くなかったような気がする。
どこの学校のクラスにでもいるちょっとかわいい感じのお姉さんがAV男優にめちゃくちゃにされるという平凡なコンテンツな時代。
しかしそこにはその時代なりの良さがある。男が身近な感じの女のセックスを覗きながらただひたすらシコる。
そんな古き良き時代である。

おっさんはある日、インターネッツで日課のファッションヘルス検索をしていた。まだダイアルアップの時代であったような気がする。
そうするとある店舗の情報が目にとまった。

「大物」新人デビュー!とあるではないか。

よくよく見るとそのお姉さんはどこかで見たことがある。そうだ、このお姉さんはブラウン管の中でアハンうふん言ってたあのお姉さんだ。

おっさんはダッシュでその店に予約電話を入れた。運良く翌日の予約が取れた。というより、当時は今ほどヘルスも人気嬢即日ソールドアウトという時代でもなかったかもしれない。

とにかくそんなわけでおっさんはTSUTAYAに走りそのお姉さんのAVを3本借りた。そしてその晩、120分×3本をノー早送りのぶっ通しで観たのである
ちなみに3本のうち1本は緊縛ものだった
おっさんは当時22かそこらのAVお姉さんが縄で縛られて自由を失われながら汚いおっさん男優に犯されているのをみて超興奮したのである

AV3本、計15本程度のチンコにハメ倒されているAVお姉さんを観て、おっさんはこのAVお姉さんとセックスしたくなった
しかしそのAVお姉さんの在籍店はファッションヘルスである
つまり本番がない

嬢によってはもちろん本番も円番もできるだろうが、この大人気の単体AVお姉さんがそんな安売りをするとは思えない

おっさんは作戦を考えた

そうだこのAVお姉さんと友達になろう。そして仲良くなってヤらせてもらおう

おっさんはとりあえずファミリーマートで美味しいスイーツをたんまり買って、ヘルスに向かった

そしてご対面。

テレビモニターから出てきたAVお姉さんを生でみておっさんはドキドキした
そこはファッションヘルス兼イメクラであったのでお姉さんは女子高生の制服を着ていた
おっさんのチンコはレベル50の棍棒になった

というわけで作戦決行

おっさんはファミリーマートスイーツコレクションを袋から出して床に並べた

飲食は禁止なんですケド…

と言われたが、おっさんは意に介さずおっさんオススメのスイーツをお姉さんにすすめた

ところでこのお姉さんは背が小さい。155cmはないだろう
実に細身でオッパイもBカップくらいである
顔はかわいい。誰似かをいうと特定されるので今はやめておく

そんなわけで、おっさんはひとりでスイーツを食い始めた

AVお姉さんはおっさんの奇行にかなりビビっていたが、おっさんが今日はAVお姉さんに会いにきただけで、エッチなプレイはしないから一緒に食べらプレイをしよう
というと、お姉さんもついにはニコニコしはじめスイーツ選びはじめた

そして60分間黙々とスイーツを食べて帰った

まずは強烈な印象を残して覚えてもらうというおっさんの作戦どおりである
最終目標はこのお姉さんをヒモで縛ってハメ倒すことである
そのためのフェラ禁は今は甘んじて受け入れよう

そんなこんなの意味不明なヘルス通いを3回した
このおっさんが合計180分以上、エッチな空間でエッチなお姉さんとの接触を断つのである

おっさんの相当な決意が伺える
おっさんはなんとしてもこのAVお姉さんとヤりたい

そんなわけで通うこと4回目。

おっさんとAVお姉さんの間にはファッションヘルスの空間らしからぬ空気が流れていた

突っ込んだ話は一切しない
会話といえば、ただの世間話
もちろんお姉さんがAVに出てることを知っている話も、ましておっさんが帰宅したらお姉さんのAVをオカズに抜いている話もするわけがない

そうしておっさんとAVお姉さんはなんとなく友達になった

あくまで向こうはおっさんの下心をわかっていたが、おっさんが店でなにもしないのできっと負い目を感じていたに違いない
風俗嬢はガツガツした客にはめっぽう強気になれるが、逆になにもしない客には優しいというか弱い
風俗嬢は高い金の対価を自分が返せないとなにか弱気になってしまう人種なのである
それが彼女らのプライドであり自分の仕事を支えるモチベーションなのだ
客がスッキリして、よかったよ!と帰ってもらうのが彼女らのサプリなのである
そこへただ単にスイーツを食べて帰られてはいろいろと不安になる

おっさんはそうして人の心理を読むというか、弱みにつけこんでお姉さんの気持ちを動かそうとした

そしておっさんはその日、お姉さんを食事に誘う
繰り返すがお姉さんはただでさえ、おっさんが無意味に通ってくることに負い目を感じている

食事くらいなら外で会ってもいいかな…と思ってくれるのである

そういうわけで、AVお姉さんの返事はOKだった

おっさんとAVお姉さんは鉄板焼き屋に食事に行った
お姉さんが選んだ店である

おっさんがずーっと隠していたレベル50の棍棒、つまりカチカチの肉棒を今日、お姉さんにきっとぶち込む日なのである

おっさんはワクワクしながらAVお姉さんとの食事を楽しんだ

お姉さんは店での感じとは違い、結構フリーダムな人だった。風俗嬢はそういうパターンが多い
喋り方も話す内容も店と外ではかなり違う

店では客として扱い気を使うが外では単なるワガママな女になったりする
まあそんなの当たり前の話だが、このお姉さんもそうだった

お姉さんはなんで私のことが好きなの?と聞いてきたので、おっさんは人を好きになるのに理由なんてないッ!
と寒いことを言った

次の瞬間、お姉さんがでも私風俗嬢だし、しかもAVとか出てるよ、と言ってきた
もちろんおっさんはそんなこと百も承知だが、え?そうなの?と目を丸くして答えてみた
どうでもいいがおっさんは子供時代、子役としてテレビに出ていたことがある(エキストラ)という芸達者である

気にせぬ素振りでお好み焼きやらをガツガツ食べていたら、AVお姉さんは、食べっぷりがいいね、と微笑んでいた

そうだね、おっさんは食べ物と女はいくらでもいける

その後、酒を飲みながらいろいろな話をした
やっぱり話を聞いていると、風俗嬢やAV嬢はちょっと頭が狂っている…
というのはおっさんも頭が狂っているので当たり前として、なにやら家庭環境に大きな問題を抱えていることが多いような気がする

おっさんはそんな身の上話を聞いていたらなんだかこのAVお姉さんのことをエロい目だけでみなくなってきた自分に気づいた

風俗嬢は白黒ハッキリしてることが多いというか、ふだん警戒心が強い代わりに、警戒を解くとあっという間、というのがこれまでのおっさんの経験からの感想だ

AVお姉さんは食事の後で自分のマンションまで送っていけとおっさんに言った
そんなに簡単に家を教えるのはどうなのか…なんて思わずウキウキして送っていった

しかし…!
おっさんはちょっとためらった
ここで家に上がりこんでヒモで縛って棍棒を差し込んだら、このお姉さんはちょっとかわいそうではないだろうか

おっさんらしくないが、そのときはそんなことを思ってしまい、送ったもののそのまま帰ることにした

ちょっと寄っていけばいいのに、的な空気を受け取ったがおっさんは帰ってしまった
そして家に帰ってAVお姉さんのビデオでぬいた

ちなみにAVお姉さんのマンションはさすがに立派な建物だった

そんなわけで、メールやら電話やらのやり取りを続けて1カ月くらい経っただろうか
ときどき会ったが、ただ食事をして帰る間柄が続いた
しかし若いふたりがすぐに好意を寄せ合うようになったのは言うまでもなあ

ときどきAVお姉さんは今、撮影中とかいうメールをくれた
そんなときのおっさんは興奮6割悲しい3割、撮影現場を覗きたい1割の心境だった

そんなある日、AVお姉さんと遊ぶ約束をして、その日はついにお姉さんがおっさんの家に遊びにくることになった

おっさんは大量の酒と食糧を買って、その後AVお姉さんを迎えにいった

AVお姉さんは金を持っているのでいつもオシャレさんである
しかし超清純派で売り出していた割に、やっぱり素は元ヤンなのか、今でいうギャルビッチ系の格好をしていた
あくまで顔は清純派である。装いだけギャルだ
ていうか、そんな感じなのでやっぱりオシャレではない
ただ着てるものは高そう

そんなわけでとりあえずおっさんの部屋について酒を飲みはじめた
自分の部屋のソファに有名AV嬢がいるというのはなんとも不思議な光景である

酒はすすみ、お姉さんは結構酔っ払ってきた。おっさんもまあまあ酔っていた

隣に座っていたが、お互いになんの前触れもなく、スルリとキスをして抱きしめた
AV女優もこうやってみると普通の女だなと感じた

本当のおっさんの作戦では、AVお姉さんのビデオをテレビで流しながらヒモで縛ってハメるはずだったが、自重した

お姉さんの高価な服を脱がせてまじまじと見てみたが、はじめて見るのにそんな気がしない

あ、そうか。おっさんはすでにビデオテープにノイズが入るほどこのお姉さんの裸を観ている

見るより前にオッパイの形や乳首の色まで記憶している

まあ本当は当時すでにDVDだった気もするがどうでもよい

というわけでAVお姉さんへの新鮮さを求め、まだ見たことないマムコへ
おっさんの大好物、クンニをして差し上げた

なんというか一般的な、これぞマムコというマムコ。ビラはハッキリとグレーの色で、全体的にデカすぎず、なんというか決して綺麗な感じではない。だがそれがいい

そして撮影のためなのかなんなのかマム毛を処理している。
今でこそ素人でも処理することは珍しくないが、当時は成長するままの姿のマムコ周辺が多くちょっと面白かった
そしてつぶつぶ生えかかっている短いマム毛があり、なんだかちょっと汚いが、お姉さんの顔は美形なのでとってもエロかった

クンニしているとおっさんの舌がそこにザラザラを感じる
それが面白くてデタラメな犬舐めをしまくっていたが、そうするとお姉さんのマムコがたいへんなことになっていた

AVお姉さんのマムコはヒックヒク動きながら粘液を吹き出している。まるで深海にはそういう生物がいそうである
いや、きっといる

おっさんはこの日がくる前に、少しだけ思ったことがある
それは、このお姉さんは風俗嬢でAV女優であるから、普段デタラメなセックスやその他エロをしてる分、おっさんがヤるときは優しい感じでしてあげよう

若いおっさんはなかなか男前な考えだと思った

しかしその深海の生物をみた瞬間、おっさんはくだらん幻想を抱くことを投げ捨てることにした

おっさんは指を2本、乱暴に突っ込んでみてかきまぜた。こんなに音が出るのかというくらいぬっちゃぬっちゃと音が出た
そして喘ぎ声はいつもビデオで聴いてるとおりのあっあっあっという小刻みなやつだ
その後深海の生物は軽く潮を吹き出した

おっさんの指は深爪仕様である
2本の指をお姉さんの尿道の脇に這わせてくいっくいっとさすると簡単にそれはでてくる
尿道アタック、さするだけ

おっさんの部屋がションベンだらけになったら大変なので、おっさんはクンニポジションに戻った
手マンのあとということで、白濁のいわゆるオリモノみたいなのがついていて実は少し臭かったが、美顔の喘ぎ顔でカバーできた

しかしあまりに濁り汁がでてくる量が多いので、おっさんはそれをお姉さんの内腿になすりつけて拭きながらクンニを継続した
あれを全部飲み込んだら腹を壊す

その後、ちょっとこれを泡立てたらどうなるんだろうと思ったりしてかき混ぜたりしたが、また深海の生物がヒクヒク言いながら噴き出してきたのでビビってやめた

おっさんのファブリックのソファはなにかこぼしたようになっていたので、おっさんはAVお姉さんを抱っこしてベッドに向かった

なんだかノリノリになってきたおっさんはしばらく攻め続けたあとでフェラーリを注文した
AVお姉さんは高速タイプだった
しかしおっさんは超低速の方が感じる

ちなみにヘルス嬢はキャリアが長いと確実に顎に問題を抱えている
AVお姉さんも高速フェラのしすぎで顎が悪いといっていた
あとスマタをするので腰も悪くなると言っていた
完全肉体労働である

そんなこんなでますますノってきたおっさんはタンスから長めのタオルを取り出して、お姉さんの手を上にあげさせて縛ってみた
ちなみにおっさんはタオルがほどけないように縛る国家資格を有している

ゴムはつけようか迷ったが、盛り上がっていたのでそのままぶち込んだ
AVお姉さんは目を瞑ってあっあっあっと言いながら自分の腰でおっさんを奥にいざなうと、薄目を開けて「はいっちゃった」と少し笑った

その薄ら笑みが若干気に入らなかったどSのおっさんはお姉さんをガンガン突きまくってやった
まあいつもガンガン、と言っているが奥までしっかり挿れながら、「の」の字でマッサージ動きをするのはおっさんコースの通常メニューである

ガンガン突きながら、おっさんの指をAVお姉さんの口にいれてかきまぜた
おっさんの指を舌で一生懸命追い掛けてくるのがどSにはたまらない

お姉さんはタオルでしばられた手でおっさんの首に巻きつく
おっさんは今、ビデオの中の人とセックスをしている

ここはやるしかない

あれをやるしかない

そうだ、駅弁だ

AV男優がやってるアレをやってみよう

だってAV女優だもの

おっさん

というわけで小さくて体重の軽いAVお姉さんを持ち上げて駅弁
とても軽いので遊べる
お姉さんのケツを掴んでゴンゴンぶつけあった
ケツの間に手をはさんだらもうびっちょびっちょである
お姉さんはおっさんの口に吸い付いて喜んでいた

さて、そして次にビデオでよくやるアレだ。女をまんぐり返して、おっさんはお姉さんと反対側に向き、上からズッポシハメるプロレス技のようなあの体位
お姉さんからおっさんの肛門が丸見えになるのが難点だが、お姉さん側は結合部がしっかりみえる
Mな女には最高のご褒美なアレである

見えてる?と聞くと、見えてる?やだ?あんあんあんと言っていたが、アレってAVで見る分には面白いが、実際やると反対向いてるのでおもしろくない

というわけでフィナーレに向かう

なんだかもう卑猥なことをしすぎて部屋中にいやらしい匂いが充満している

最後はおっさんのやりたかった拘束バックである
タオルをほどいて手を後ろにまわさせ、後ろで再び手を縛る

やだ…やだ…とつぶやいていたのでバックから挿れたら黙った
女の人はとりあえず挿れちゃうと黙る
それは儚く美しい女の性

挿れながらタオルを結び、あとはお姉さんの両腕を掴んで上体を反り返させガッシガシやった

どSのおっさんが喜ぶ体位である
またどMにもなれるAVお姉さんも喜んでいる

そしてそのまま背面騎乗位へ
軽いお姉さんをときどきぴょんぴょん跳ねさせながら、後ろに縛った両手を引っ張る。
途中でアナルにも指を挿れちゃう
もちろんローションはお姉さんの天然ローションで充分である

あとで聞いたら、アレはいろんな意味で気絶しそうだったと言っていた
女の人によって挿入される角度がツボる体位があるようだ
対面座位と背面騎乗位は半々の割合でヒットする
うつ伏せケツ乗りバックは9割以上ヒットする

最後はそのままお姉さんを仰向けにさせ、胸に発射した
もちろん顔までしぶいた
ちなみにチンコにはびっしり白濁のものがこびりついていた

お姉さんは顔を真っ赤にしてハアハア息をつき、お姉さんについている深海の生き物はビックビック動いていた

その後のピロートークにて、AVお姉さんが、私たちつき合うのかな?
と聞いてきたので、おっさんはとりあえず、よろしく!と言っておいた

お姉さんは結局泊まっていって、次の日おっさんは仕事だったので、勝手に残って勝手に帰っていった

その後AVお姉さんとは30回くらいヤったが、どれもこれもAVでやっていることをやった
おっさんもまだまだ若かった頃でそれが楽しくてしょうがなかった

バイブだ電マだというのもこのお姉さんにはやりたい放題使用した
なんせおっさんは当時21か22、お姉さんは1歳上
異物挿入して西野カナしたい盛りなのである

お姉さんをまんぐり返して大きめの回転バイブを差し、足をもって差しっぱなしにしておくとマムコとバイブの紙相撲的なのこったのこったがみられる
おっさんはそのように辱めて「もうお嫁にいけない?」というセリフを言わせるのが好きだった

また、AVお姉さんはちょっと頭がおかしいので、おっさんにしょっちゅういろんなものを買ってきた
時計やら服やら財布やら
おっさんは貢がれるのは嫌いだが、そんな憐れなお姉さんをみて、愛おしく感じたこともあった

そんなある日、別れは突然に。

その日もお姉さんがいつものように泊まり、そしていつものように翌朝おっさんが仕事に行き、いつものようにお姉さんが残り、そしていつものように帰宅すると…

おっさんの隠していたAVお姉さんのビデオがテーブルの上に置いてあった

おっさんは、まずいなあ、まずいなあと思って、その夜お姉さんに電話したが、お姉さんはやっぱり怒っていて喧嘩になった
おっさんの演技がだいたいすべてバレたのである

その後、おっさんは謝ったが、結局許してもらえず、AVお姉さんにフラれてしまった

AVお姉さんはそれから間もなく風俗を上がり、それからAVも何本か出演したのを最後に見かけることがなくなった

そういえばなにかマトモな商売で自分の店を持ちたいと具体的な話をしていたことがある

しかし5年後くらいにはAVに復帰していた。今はもうおっさんと同じくらいの歳で需要もなく引退しているが

そして今は都内でまた風俗嬢をしているとGoogle先生が教えてくれた

おっさんは別れてから50回以上はそのAVお姉さんのビデオでオナニーをしている
きっとこれを書いている今日も懐かしくなってすると思う

そんなおっさんとAVお姉さんの思い出

食事に誘ったキャリアウーマンを家に招きSEXした話


数年前の話・・・
仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやってきた。名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。
3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ?」と言って家に帰ってしまった。
後に残されたのは初対面の俺と彩子。一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2件目のBARへと彩子を連れ込んだ。

BARでも1時間ほど飲む。程良く酔っ払う彩子。松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。次第に俺へのボディタッチが増えてくる。
その頃の俺は×1になって4年ほど経過した頃、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。聞けば証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。
「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」そう言って彩子は俺の方をじっと見た。俺は何かピーンと感じるところがあった。『こんなことをいう女性は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・』直感的にそう思った俺は彩子の腰に手を回した。
一瞬かすかに「ビクッ」っと反応する、そして俺の方を上目使いで見ながら微笑む。
俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」彩子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」そう言って俺の方に頭を預けてきた。

俺は『もうひと押しかも・・・』そう思ったがここはBARカウンター、他にも5、6人の客がいる。大胆なことは出来ないと思い様子を伺う。
すると彩子は「ちょっとトイレ行ってくる。」そう言って席を立った。トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。『チャンス!』と思い、俺もトイレの方へ向かう。
そこは小さなBARだったため男女兼用のトイレだった。トイレの前で立ってると彩子が出てくる。入れ替わりで入ろうとする俺。俺「カウンターで待ってて・・・」そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。
するとどうだろう、彩子の反応は意外だった。
彩子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ。」俺はもう一度彩子の唇に軽くキスした。俺「場所変えよ?」彩子は軽く頷いた。

しかし、トイレの中で財布の中身を見て『俺ピンチ!』現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。『どうする?』考えも定まらないままカウンターへ戻る。
俺「彩さん家行きたいな・・・」彩子「それはちょっと・・・」俺「もう帰っちゃう。?」彩子「やだよ・・・」俺「じゃ、うち来る?」・・・
彩子は小さく頷いた。明らかに顔は赤くなって上気したようになっている。さっきのキスで火がついたのだろうか・・・
タクシーを呼び乗り込む。俺の家までは15分程だろうか。その間の会話は常に彩子の耳元で行った。時折耳に息を吹きかけ直接耳たぶに俺の唇をくっつけたりして小声で話した。
どんどん彩子の体温があがっていくのが分かった。耳元が感じるのかな?そんなことを考えながら俺の家の下に到着、降車してタクシーが行ってしまうと彩子は俺に抱きついてきた。

彩子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」俺にしがみつきながら少し息が荒い・・・俺はもうフル勃起状態だった。一度強く抱きしめ、そして彩子の手をとり俺のズボンのチ●ポの位置に持っていく。
俺「俺なんて、BAR出てからずっとこの状態だよ。」すると彩子はズボンの上からフル勃起状態のチ●ポを強く握りしめ小さく「あぁっ」と声を上げた。
彩子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・嫌だあたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」そう言って俺を見つめる彩子に今度はディープなベロチューをしてやった。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる、しかもその間握りしめたチ●ポは離さないどころか一層強く握ってくる。
彩子「もう・・・火付けたのあなたよ!?」俺は彩子の手をとり足早に自分の部屋へ向かう。玄関に入り、鍵を掛けると彩子はまた俺に抱き付いてきた。

明かりもつけないままお互いの唇をむさぼる。彩子は再度俺の股間を握りしめてきた。俺も彩子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。パンスト越しだが明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。
そのままグイグイと指でこねくり回していたが爪でひっかけてしまったか、パンストが少し破けてしまった。しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オ●ンコにタッチした。
・・・・もう、ヌルヌルの状態だった。
俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」彩子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」俺「どうしたい?」そう言って彩子のクリトリスを猛烈に指バイブで刺激する。
彩子「あぁぁぁ・・・・嫌、立って・・・・らんない・・・」彩子は膝をガクガクし始めた。俺「どうしたい?」分かってはいたが俺は女の口から言わせるのが好きだ。指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。

俺「ねぇ、どうしたい?」3度目に俺が耳元で囁きながら聞くと彩子は遂に陥落した。彩子「このオチンチンが欲しい・・・」そう言うと俺の前に跪きズボンのチャックを下しパンツのナニの取り出し口からすぐに俺のチ●ポを取り出した。
まだ、シャワーも浴びていない、ムッとした臭いがするであろう俺のチ●ポを酔って興奮しているせいか、彩子は躊躇なく口の奥まで咥え込んだ。チ●ポに生暖かい感触が広がる。
俺も酔っていたせいかいつもより大胆になっていた。そのまま彩子の頭を掴みイラマのような形で前後に腰を振った。少し苦しくなったのか彩子はチ●ポから口を離し、「ねぇ、入れて欲しい」そう言った。
俺は酔っていたので少しさっぱりしたかったので「シャワー浴びよっか。」と言ってバスルームへ向かった。無論チ●ポは出したまま。左右にプランプランしてました。
俺「彩子も入ってきなよ。」彩子「えぇ・・・私恥ずかしい・・・」俺「いいから入ってきなよ。」俺はそう言って雑然と服を脱ぎバスルームに入って行った。

「ガチャッ」
シャワーを浴びながら頭を洗っているとバスルームの扉が開いた。彩子はすでに全裸になり恥ずかしそうに入ってきた。彩子「私、太ってるから・・・」彩子はそうは言ったが俺的には十分にエロい体つきだった。
太ってるというのは彩子の見解で、男からみるとムッチリ系のエロス満載の体だ。深キョンをイメージしてもらえばいいと思う。
俺「きれいだよ。なんかすごくソソラレル体だよ。」そう素直に褒めてみると彩子は横を向き「嫌だ、恥ずかしい・・・」と恥じらいを見せた。
30にしては経験が少ないのだろうか・・・!?俺は彩子を抱きしめ、改めてベロチューをする。彩子も激しく舌を絡ませてくる。そこから徐々に唇を耳、首筋、胸へと這わせていった。
その間彩子は先程と同様に膝をガクガクさせたり体をビクつかせたりして反応していた。シャワーをとりぬるめのお湯を彩子に掛け若干クールダウンさせる。おもむろにシャワーをアソコにあてがい集中して掛けた。
「あっ、あ?ん、なんかジンジンするぅ・・・」そう言って両足をくねらせる。

そこでシャワーを流しながらヘアーの観察。両サイドがきちんと揃えられ綺麗にお手入れしてあった。密度は少々薄め、うっすらと縦筋が見えた。
縦筋の上からゆっくりと人差し指を下におろす。5秒で1?程度、指がその谷間に入るとシャワーのお湯とは別の明らかに濡れている感触があった。ニュルッ・・・指が谷間に入ると彩子の膝が一層ガクガクとし「んふ、んふ・・・」と堪えているような呻き声を出す。
俺は彩子のヘアーに軽くキスすると舌をとがらせ割れ目の攻撃を始めた。届くだけ舌を伸ばし左右、上下に舌を動かすと彩子は俺の頭を両手で押さえながら激しく喘ぎ始めた。
彩子「もう、もう、ねぇ・・・あんっ、気持ちいい・・・」彩子の顔を見上げると恍惚の表情だ。
俺はバスチェアー(お風呂場の腰掛)に座り、彩子の手をとった。俺「俺をまたいで座ってごらん・・・?」彩子が俺を見下ろす。中心には俺のそそり立つチ●ポがあった。
彩子「うん。」彩子は意を決したように俺をまたぎゆっくりと俺に抱きつくように腰をかがめてきた。

彩子のオ●ンコがチ●ポに近づく。俺「お風呂だから付けてないよ。」彩子「ここまで来てそんな事・・・もう、我慢できない・・・」俺はチ●ポを握りしめ、彩子の位置を探る。少し下付きの様だ。先っぽでオ●ンコの入り口を刺激する。
彩子「入れて、それ欲しい・・・」俺を抱える両手に力が入った。
そこからは俺も少し酔っていた事もあり、はっきりとは覚えていない。ただバスルームでは射精せず、ベットに行き、そこで激しく絡み合った。
両足を抱え、出し入れしているときに一度チ●ポが飛び出してしまい、なかなかイケないのにイラついていたためゴムを外し激しく腰を振った。
イッた記憶はあるがどんなタイミングでどんな体位でイッたのかは覚えていない。どこで出したのかも・・・
朝起きると二人とも素っ裸で俺の腕枕で彩子は眠っていた。

5分程後、彩子は俺の右腕の上で目を覚ました。一瞬目を見開き、辺りを見回し状況を把握しているようだった。
俺「覚えてる?」彩子「う?ん・・・途中まで・・・」何とも言えない苦虫を噛み潰したような表情をした。『はっ!?』と我に返ったような表情をする。
彩子「裸だね・・・」俺「後悔してんだ・・・」彩子「ちっ、違う・・・久しぶりだったのにあんまり覚えてない・・・」無言で見つめ合う・・・どうやら快感を覚えていないことを後悔しているのか・・・そう思った俺はおもむろに布団を全部ひっぺがした。
明るいベットの上で露わになる彩子の体・・・ボリュームがありなお且つしっかりとくびれているところはくびれている。
俺「エッチな体だね。」そう言うと彩子は両手で顔を隠した。俺は無言で彩子の両膝を揃え一気に開いた。オ●ンコは俺の精液でベトベトのままだった。

俺は朝立ちでギンギンに勃起しているチ●ポを彩子のオ●ンコにあてがう・・・彩子の両手を顔から離した。
俺「思い出したい?」亀頭だけ挿入する。彩子「もう、入ってきてるし・・・」俺「欲しくない?」彩子「明るいし恥ずかしい・・・」彩子がそう言い終わるか終らないかくらいのタイミングで俺はチ●ポを一気に押し込んだ。
目を見開く彩子、そこから一気に激しく突きまくった。10分程突いたころ彩子は全身を激しく痙攣させ果てた。俺も同時にオ●ンコから引き抜きお腹の上で果てた。勢い良すぎて胸の辺りまで飛んでいた。
遠目で見てみると知らない女が股間とお腹、胸を精子まみれにして大股を開いている姿が何ともエロかった・・・
その日俺は仕事だったため電車の駅まで彩子を送り出勤した。翌日非通知の電話が掛ってきていたが風呂に入っていたため電話には出れなかった。メッセージも入っておらず、アド交換もしていなかったため一夜限りの関係で終わった。
俺は未だにこの思い出でたまに抜いている。

以上、長文失礼しました。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part2?

この前の、ちょっと衝撃な告白からは、セックスの仕方が微妙に変わってきて、お客さんとのプレイのことを聞きながらというスタイルになっていった。

元々普段から、嫁は明るい性格で、セックスに対してもどちらかというと積極的で、風俗で働いていたという負い目があるからか、やたらとサービスは良かった。

家に帰ると、裸エプロンでお出迎えしてくれたり、ガーターベルトのランジェリーセットでお出迎えしてくれたりしてた。最近は、AKBっぽいコスチュームでずっと過ごしてたりする。

セックスも、色んなタイミングで嫁の方からお誘いがかかって、まったく不満なく過ごしていた。良いか悪いかは別として、フェラなどのテクニックも凄い物があり、一本抜かれてから本番という流れができあがっている。

出した物は美味しそうに飲んでくれて、「美味しい」とか「あふれちゃう」なんて、ツボを心得たコメントもつけてくれる。その後にすかさずディープキスしてくることには、うっとなるが、本当に最高だと思ってる。

バイブの告白以来、プレイ中にお客さんのことを聞いたりするのが日課になっていって

「俺以外に、良いなと思ったお客はいないの?イケメンとかさ。」
「んーー ないしょっ   いないよ。  たぶんね」

「ふーん バイブの人とは、バイブだけ?」
「バイブは太いの入られながらローターも使われたよ・・・ん・・・ あ・・・ ハァ・・・ 思い出しちゃった あ・・」

「なに急に締まってるの?思い出して興奮してる?締めすぎ(笑)すぐイッちゃうよ。  エロいな佳恵は」
「ん・・・ん・・・ ふぅ 太いのだけでもぉ あたまぁ真っ白になるのにぃ くっぅ・ あ・・ ローター当たるとぉ・・・ ふぅ はぁ 痙攣しちゃうの」

「そのお客さんは好きにならなかったの?それだけイカされまくったら、離れられないんじゃない?」
「うん・・・忘れられないから・・・ あぁぁ・・  今でも  メールしてる  ぅぅ・・ ごめん なさいぃ 忘れられないのぉ・・・」

「えっ?なんで? 佳恵ぇ だめだよ」
とか言いながら、ガチガチになって激しく動いた。

「あぅぁ はぁ・・・ だめ、だめ ごめんなさい からだがぁ 忘れたくないってぇ 言ってる の・・・ またバイブで あの人にぃ 真っ白になるまでぇ・・・イカしてもらいたいの!  うっ くっぅ・・・ イク イッちゃう だめ だめだもん イッちゃう あの人のこと思いながらイッちゃう!!  だめぇぇ」

その告白の途中で、もうもたなくて、情けなく「佳恵ぇぇ」とか言いながらイッてしまった。

すかさず
「ちょっとそれは聞いてないよ。だめじゃん。なにそれ」って、少し切れ気味に言ったら
「うそだよ・・・アドレスも知らないし でも、しょうくんメチャクチャ興奮したでしょ?凄く硬くなってた」
って、飛び切りのスマイルで言われた・・・

すでに見透かされてコントロールされ始めてたのが心地よかったけど、今思えばこんなのは可愛い物だった。

「バイブの人は、それだけイカしまくって半分失神してるなら、本番しても気がつかなかったんじゃない?って言うか、その状態で入れてきたら、拒否れないでしょ?佳恵はエロいから」
「それは絶対にないよ。その時は、もうしょうくんのこと好きだったし、それにバイブマンは顔が残念だったよ。出川顔(笑)」
「でも、凄く気持ちよかったでしょ?俺よりも?」
「んーー 気持ちよかったけど、しょうくんのとは種類が違う。しょくんのはジワジワ幸せになる感じだけど、バイブマンは絶叫マシンみたいな感じ。刺激がスリリングなだけだよ。しょうくんのが一番だよ!」

ジワジワ幸せになるって事は、夢中になるほど気持ちよくはないって事なんだろうけど、とりあえず一番なら良いかってその時は思った気がする。

その頃は、もう一日中本当に他人に抱かしたらどうなるかとか、そんな事ばかりずっと考えていた。
とりあえず、俺の学生の頃からの親友で、イケメンの拓人がいいかな?なんて考えるようになってきていてた。
そう考えるようになったのも、拓人と拓人の彼女と、俺と嫁でよく遊ぶようになっていてて、嫁と彼女も同じ美容師と言うこともあってやたらと仲良くなっていたからで、拓人のことも「チャらい」とか言ってはいたけど、嫌いではないような感じだったからだ。

ただ、問題はスワッピングになると、俺と拓人の彼女がすることになるので、それを佳恵は絶対に許さなそうと言うことぐらいだった。ヘルスで働いていた反動か、元々の性格かはわからないけど、俺に対する独占欲はめちゃ強く、テレビで女優とかアイドルに「この子可愛いね」とか言うと、テレビ消すような感じだった。

まあ、気長に一緒に4人で遊びながら、チャンスをうかがうことにした。

嫁との、昔のお客さんとのプレイを聞きながらするセックスにはまって、猿のようにしまくっていたけど、やはり実際に目の前で寝取られたいという気持ちが強くなり、色々と行動を起こす気になっていた。

とりあえず、今まで以上に拓人と彼女と4人で遊ぶようにして、家でも飲んだりするように持って行った。
4人で家飲みしてる時に

「拓人って佳恵のことどう思う?」いきなりストレートに聞いてみた
「どうって?可愛いんじゃね?お前にはもったいないよ(笑)」

「佳恵、拓人がお前のこと好きだってよ」
「ちょっ、おま、何言ってんの!?」

そのやりとりで、嫁は顔真っ赤にして
「しょうくん何言ってるの?私なんかより優子ちゃんの方がずっと可愛いんだから、拓人君は私なんか眼中にないでしょ?」って言った。
優子ちゃんも「そんなことないよ。佳恵ちゃん可愛いって、拓人いつも言ってるじゃん!」って、ドスって感じで拓人のボディにパンチ入れた。

「って! 痛いって、ばか、そんな事言ってねーし。しょうが変なこと言うから殴られただろ!オレは優子一筋だし」って、ちょっと顔赤くしながらいった。

確かに、拓人はイケメンなわりには女にだらしないってわけじゃなく、一途な方。

でも、このやりとりで、佳恵は拓人のこと、自分なんか相手にしてもらえないと思って自分を下に感じてるってわかった。拓人も、まんざらではない感じがした。

とりあえず、ごめんごめんと良いながら、ガンガン飲ましてみた。

案の定というか、コントロールしたからというか、下ネタに話が移っていき、セックスの話になってきた。

「拓人と優子ちゃんって、どっちがSなの?」
「拓人君だよ。結構凄いことされちゃうよ」って、ベロベロの優子ちゃん。

佳恵が食いついて、「なになに、どんなことされちゃうの?」って聞いた。
拓人が赤い顔で「ばか、なにいっちゃってんの?お仕置きするぞ!?」って言った。

「なに、拓人、SMとかやるの?」ってギャグっぽく聞いたんだけど、優子ちゃんは
「うん、ご主人様はハードなんですぅ」って、酔っ払いながら言った。
「なに?どんな風にハードなの?」って、食い気味に佳恵が聞くと、拓人が慌てて
「バカバカ、普通だよ。いたってノーマルだって」って言った。

それをスルーしながら、優子ちゃん「えっ?この前も、映画館でみんなが見てるなかで?」
拓人すげー勢いで優子ちゃんの口押さえながら「こらっ!こらーーー」って言った。

それ見て、俺も佳恵も爆笑してなんか楽しい時間だった。でも、結構過激なことしてる感じがして、ドキドキした。

その日は、それ以上何もなく、拓人が優子ちゃんを抱えるように帰って行った。

もちろん、俺の頭の中は、拓人に映画館で調教されている佳恵のことでいっぱいだった。俺の愛する佳恵をあのイケメンに・・・なんて考えていたら、
「んーーーエロい顔してる!優子ちゃんが映画館で何されたか想像してたんでしょ!優子ちゃんのこと考えてる!だめ!」って、スリッパで結構強くスパーンと叩かれた。

「違うって、やっと帰ってくれたって思ってたんだよ」って言いながら押し倒したら、凄く嬉しそうに
「そう、しょうくんは私だけ見てれば良いんだからね!」って、シャツを一気にめくって乳首を舐めてきた。

この抜群のテクニックで責められるたびに、ヘルス時代の事を思い出して少しブルーになるけど、それ以上に気持ちよくて、一気にお互い裸になってベッドに倒れ込んだ。

「佳恵って、拓人のこと自分なんか相手にされないって思ってるの?逆に相手にするっていうか、迫られたらどうする?」
「なに馬鹿なこと言ってるの。優子ちゃんに悪いから絶対に無理」
「優子ちゃんが良いって言ったらどうなの?」
「あーー変なこと考えてる!スワッピングとかする気でしょ?優子ちゃん可愛いもんね!」って、結構強めに乳首噛まれた。

「ごめんごめん」って言いながら、プレイに入って、
「お客に変なことされたことはないの?」って、いつも通り聞いた。

そしたら、酔ってるのか、いつもと違って
「うん、常連さんで ハァ・・・ ン 前の夜からぁ あ お風呂に入らずにぃ ん そのまま朝も入らずに  下着も替えずに ふぅぅ・・・ お店に来て 舐めさせてって言われたぁ のぉ・・・ん」
この頃では、言いながら佳恵も高まっていくのがよくわかるようになってきた。
「やったの?」って聞いたら
「うん・・・ 凄く恥ずかしかったけど、あぁん・・・ く・ いつも来てくれるからぁ してあげたのぉ 」
「汚れたところ、ぺろぺろなめられたの?」って聞いたら、

「いっぱい舐められたの 佳恵の凄く汚れたところを んん だめぇ・・・ いっぱい舐められて やだぁ 全部舐め取られて  あっ イク イキそう ん  全部飲まれたの・・・ いやぁ・ 」って言いながら、足がピーンとなった。

俺も、それを想像して、激しくイった。

でも、イった興奮が冷めてくると、「あれっ?何でそのお客と前日からお風呂入らない日が合わせられたの?」って、疑問に思ったことを聞いたら、
「ごめんなさい。アドレス交換してました。」って、死にそうな顔で言われた。
「なに?メールのやりとりしてたの?」って、聞きながらもうカチカチになってる俺。
「ごめんなさい。そんなに頻繁ではないけど、メールしてました。」
「佳恵からも出したりしたの?」
「私からは、無いと思う・・・来たメールに返事出すくらいで・・・」って、自信なさそうに言う。
「そっか、まだアドレス残ってるの?消したよね?」て聞いたら
「・・・  ・・・  本当にごめんなさい。まだ消してないです。残しておくつもり無かったし、携帯変えて番号もアドレスも変わったから、気にしてなかっただけだよ。本当だよ!」って、かなり必死に言ってきた。
俺も疑う気持ちなんか無いけど、アドレス交換してたという事実だけでカチカチで我慢できなくなって、素早くゴム付けて押し倒して入れた。
「俺と付き合いだしてからもメールしてたのか?」って、ちょっと強めに聞いた。
「ごめんなさいぃ んーーー あっ 凄い・・・硬いぃ  してましたぁ・・・ごめんなさぁいぃ」それ聞いて、動きMAXになって
「だめぇ、 だめだもん いくぅ・・・イッてもいい?  しょうくんイッてもいい? イッちゃうもん・・・イくっ」
もう、なんか嫉妬でメチャクチャな気持ちになって、2回目なのに驚くくらい早くイッてしまった。

「ごめんね。すぐ消すね」って本当に申し訳なさそうに言うから、
「いいよ、いいよ、だってもうアドレス変わったから、メール来ないでしょ?佳恵から出すわけないし(笑)」って、ちょっと余裕かましてみた。

そんな感じで終わったあとも、頭の中は拓人に佳恵を抱かせることでいっぱいだった。

嫁と拓人をくっつけるために、拓人とふたりで会ってる時には、盛んに嫁が拓人のことをよく話してると言ってみたりした。
格好いいし、優子ちゃんがうらやましいとか言ってるよと言うと、結構まんざらでもない感じで、上手くいくかもとか思い始めるようになっていた。

その日も4人で家飲みしてる時、だいぶ酔いが進んできたところで
「そういえば、この前言ってた映画館でって、どんな映画館行ったの?」って優子ちゃんに振ってみたら
ニヤニヤしながら優子ちゃんが「んーー 成人映画の映画館なんだよ」って、いたずらっ子みたいな顔でいった。

拓人が慌てて「なに言ってんだよ!ばか! 普通の映画館じゃん」って、慌てて言う
そんな拓人をスルーしながら、嫁が「成人映画館って、女の人も入れるの?」って聞いた。
結構酔ってる優子ちゃんは「そうなんだよ!入れちゃうの、普通に。でも、女なんて私だけだったけどね」ってニヤニヤして。

拓人は「お前酔いすぎ!あとでお仕置き確定だぞ!違う、違う、本当に普通の映画館!」
俺も意地悪で、「じゃあ、なに見たの?」って聞いたら、
拓人「えっ!?」っとか言葉に詰まって、

優子ちゃんが「どすけべ夫婦 交換セックス だよね」拓人の顔をのぞき込みながらニヤニヤと
嫁が、「えーーなにそれ?そんなのに興味あるんだぁ」って、ちょっと顔赤くしながらいった。

拓人もあきらめたように「違うよ。ちょっとどんなところか好奇心だよ」
優子ちゃん「好奇心で何回も行くんだぁ 好奇心なのに、ノリノリであんなことしちゃうんだぁ」ちょっと酔いすぎだと思うけど、なんかドキドキした。

「何々、あんなことって!?」って、嫁と俺がほとんどハモりながら聞いた。
「みんなが見てるのに、一番後ろでしちゃったんだよ」って、さすがにちょっと恥ずかしそうに優子ちゃんが言うと、
「こら!もうだめ、この話し終わり」って、結構マジな顔で拓人が言うし、時間も遅いのでお開きにした。

2人が帰ったあと、嫁が覆いかぶさってきて、いきなり脱がされてそのまま上に乗って始めようとした。
慌ててゴムをつけると、乗ってきてガンガン腰振られた。
もう、初めから凄く濡れていて、太ももの途中くらいまで汁が垂れていて、獣に犯されている感じだった。
「どうしたの?映画館のヤツ、やってみたいの?」
「だめ・・・イくっ イッちゃんもん・・・ いい? だめ・・だめ イク」って、驚くくらい早くイった。

(文章にすると変な感じだけど、嫁はセックスの時の言い回し方がちょっと変わってる。わかりづらいので、音声のみアップしておきます Voice2.mp3 Voice.mp3)

つながったまま倒れ込んできた嫁を下から抱き締めながら
「なに想像してたの?佳恵も映画館でやってほしいの?」
「うん・・・あんなおとなしそうな優子ちゃんが、そんな事してるのが凄くびっくりだった。私も、みんなに見られながらしたら、どうなっちゃうのかな?って考えたら、凄く興奮しちゃったの。」

「今度やってみる?あ、それとも拓人に連れてってもらったら?」って、思い切った言ってみた
「はぁ?なんでそうなるの?しょうくんとじゃなきゃ嫌に決まってるじゃん。ばかなの?死ぬの?」とか言われて、ちょっと嬉しかったりしたけど
「だって、拓人も優子ちゃんもスワッピングの映画見に行ったんだから、興味あるよ、絶対に!」って、力説してみた。

「やっぱり優子ちゃん狙いなんだ」って、冷めた感じで言われながら、つるんとチンポも抜かれた。
「あっ!?ごめん、ごめん」っていって、凄く謝ったけど、隣の部屋に行かれてしまった。

隣の部屋に向かって、「俺は佳恵としか絶対にしないし、したいとも思わないよ!」って言ってみた。

そのまま、しばらく反省してたら、凄いピンクでブラジャーのカップのところが無いヤツと、ヒモみたいなパンツの凄くセクシーなランジェリーで部屋に戻ってきてくれて、
「よしよし、しょうくんは佳恵専用なんだからね。3倍速いんだからね」とか、訳のわからないこといいながら、ぱくっとくわえてくれて、
口でのどの奥までくわえながら、両手に唾をたっぷりつけて両乳首を愛撫しながらイラマチオっぽくしてくれた。

セクシーな下着で、「ごぉ、オェ・・・」とか、たまにえずきながらも、思いっきりのどの奥まで丸呑みしてくれながら、両乳首まで責められて、本当にあっけなくイッてしまった。

一度それを手のひらにダラーっと流し出して、「こんなにいっぱい出たよ。しょうくんも興奮してたんだぁ」っていいながら、それをまたすすって飲み込んで「これは、佳恵専用ミルクだからね。誰にも飲ませちゃだめなんだからね」っとか言われて、幸せすぎて死ぬかと思った。

そんな日々を繰り返していて、徐々に拓人と嫁がやる日も近いかなぁ?っと思っていたら、本当に思ってもいないことがおきてしまった。

嫁と拓人をセックスさせる作戦を、一日中考えるようになってた俺は、たまたま拓人の彼女の優子ちゃんが、1週間ほど優子ちゃんの兄の結婚式で、実家の新潟に帰ると拓人から聞いた時に、頭がフル回転した。

拓人に、「2人分作るのも3人分作るのも一緒だから、飯食いに来いよ!佳恵も喜ぶしさ。」って、誘ってみた。拓人と優子ちゃんは、もう2年くらい同棲していて、自炊できない拓人は、
「マジで!?悪いね。つまみでも持ってくよ」って言う感じで、うちに来ることになった。

優子ちゃんが実家に行くまでの3日間の間に、秋葉に通い詰めて、やっと納得の出来るカメラを入手できた。
カモフラージュカメラは、色々と種類があるのだけど、マイクが付いていなかったり、電池式だったり、見た目がバレバレだったりで、結局店員さんに商品を組み合わせて改造をしてもらった。

1つめは、天井のシーリング(照明)に埋め込んであるタイプで、ぱっと見リモコンセンサー受光部にしか見えないところにピンホールが開いているタイプで、電源をシーリングから取れて、動体検知で録画スタート、32ギガのSDHC対応、マイク付きの物、フルHD画質。

もう一つは、壁の照明のスイッチの盤を丸ごと交換するタイプで、スイッチの下に3つ穴コンセントがひとつ付いていて、そのアースを刺すところがダミーで、レンズが付いていて、こちらは赤外線タイプ、マイクつき、32ギガSDHC対応、動体検知で録画スタート、赤外線なので720P(HD画質)程度、こんな感じ。

2つで、結局20万ほどかかって、我ながら馬鹿なのか?と思ったが、何とか設置終了。もともと、不動産屋なので、管理物件の修理などは自分でやることも多く、何でも自分で直したりするので、スイッチと照明が変わっても、とくに不審には思われなかった。

これで、リビングは天井からの絵と、横からの絵が押さえられるようになった。

この状態で、拓人が飯を食べに来るという生活が始まった。初めの3日間は、まったく普通に飯食って、飲んで帰るという感じにした。とくにきわどいことも無く、努めて普通に楽しい時間を過ごすことに集中した。

そして、4日目にアクションを起こしてみた。朝出かける時に、カメラを両方ともスイッチオンで、会社に行った。
そして夕方、嫁に電話して
「ごめんね、佳恵ちゃん。これから客先に行くことになっちゃったんだ。売買の詰めの話だから、ちょっと遅くなるかも?先に拓人と飯食っててね。」って言ってみた。
「えーー だめだよ。いくら拓人君でも、二人っきりになったら、襲われちゃうーー」って、冗談っぽく。
「ばーか、襲ってもらえよ」って、心臓バクバクしながら言った。
「でも、早く帰ってきてね。そうしないと、私が拓人君襲っちゃうかもよ?」って意地悪な感じで言われた。
「わかった、帰る時電話するよ。ほんと、ごめんね」って言って切った。

これはいけるのか!?って、期待しながら、やたらと長い5時間位を過ごして、11時過ぎくらいに電話した。
「あっ、しょうくんおそーーーい!もうご飯無いよ!」って結構酔ってる感じの嫁。
「ごめんごめん、何とか契約まとまったからさ、ご飯ごちそうになってたんだよ。すぐ帰るね。拓人は?」
「いるよーー。もう、エロい事ばかり聞いてくるから、しょうくんお仕置きしてやってね。 つまみも買ってきてねぇー」
「わかった、じゃあね。」
「大急ぎで帰ってこないと、拓人君に襲われちゃうーー たーすけてーぇー」って言いながら切れた。

凄くドキドキして、エロい事?なんだぁ?って思いながら、大急ぎでコンビニでなとりのチーズたらとか買って帰った。

ドアを開けると、きゃっきゃっと、凄く楽しそうな嫁の笑い声が飛び込んできた。

「おそーーい  しょくん遅いから、拓人君に襲われちゃったよーーー」いたずらっ子そのものの顔で言われた。
「もう、佳恵ちゃん酔いすぎ。俺が襲われるかと思ったよ。しょう、おせーよ。」って、そんな酔ってなさそうな拓人。

「ごめんごめん」と言いながら、チーズたら出して飲み始める。その後は、とくにエロい事もなく、馬鹿騒ぎして拓人は帰って行った。なんか、寝取られとか関係なく、凄く楽しい時間で、新潟に帰っている優子ちゃんも含めて4人で一緒に暮らしたいなと思うほどだった。

帰ったら、待ち構えていたように嫁が襲いかかってきて、下だけ脱がされてぱくっとくわえられた。
「なになに?興奮してるの?拓人になんかされたの?」
「ないしょーーー 拓人君凄かったよ!」って言いながら、喉の奥までくわえて
「えぐっ、おえっ、  うぇ  ごぇ」とか、イラマチオっぽくしてくれた。
「え!?凄いって何が?もしかしてやられちゃったの?」って、慌てて聞くと、
よだれというか、唾というか、涙目で滝のようにたらしながら、「ん!?どうでしょうか?」って、とびっきりのスマイル。

もう、それだけでだめで、あっけなくイッてしまった。
嫁は精子を全部飲み込んで、そのままの勢いでキスしてきた。精子くさい舌を俺の口にねじ込みながら、口内をメチャクチャに犯された・・・自分の精子なんて、気持ち悪いだけだけど、もう興奮でそんなことも気にせずに、俺もメチャクチャに舌をねじ込んで口内を犯してみた。 

そうすると、嫁は右手で俺のチンポをしごきだし、左手は自分のパンツの中に突っ込んで、モゾモゾさわりだした。
そんなエロい姿を見たら、あっという間に回復して、カチカチになった。カチカチというか、ガチガチだったかもしれない。

俺の頭の中は、もう嫁が拓人にやられたという考えしかなく、嫁のパンツに手を突っ込んであそこに手を伸ばした。

もう、濡れているとか言うレベルじゃなく、ぐちゃぐちゃで、パンツからしみ出た愛液が膝あたりまで垂れていた。

「なんでこんなになってるんだ?拓人にどうやられたんだ?イッたのか?」って言いながら、ゴムをつけてバックからガンガン腰を振る。
「はぁーーぁぁ だめ、だめ、だめぇ イッちゃう イッちゃうもん。もうだめだもん・・・すとっぷ、ストップしてぇ」って、足がガクガク痙攣し出す嫁。
かまわず腰を振ると、こちらから振ってもいないのに、
「だめぇ、壊れる、拓人君にやられたばっかりなのにぃ・・・  拓人君にいっぱいイカされたあとなのにぃ・・・ またイッちゃうぅ・・・ あぐ あぐぅ・・・  くぅーー」って叫ぶようにイってしまった。

俺も、「こんな風に後ろからされたのかぁ? いっぱいイったって、俺より良かったのかぁ?」なんて言いながら、呆気なくイッてしまった。

異常に興奮状態で終わったあと、
「佳恵、本当なの?」って聞いたら、
「そんなわけないでしょ。私はしょうくんとしかするわけないよ。」って、ニコって音がするほどの良い笑顔。
「なんだぁ でも、エロい事話してたんでしょ?」って聞くと、

「この前の映画館のこととか聞いたんだよ。優子ちゃんの方がノリノリで、映画見て少し触ったりして帰るだけのつもりが、映画館の一番後ろで、立ちバックでしちゃったんだって。」
「マジで!?そこまでしちゃってたんだ?優子ちゃんが?」って俺。優子ちゃんは、黒髪のセミミドルくらいの小柄な可愛らしい子で、見た感じも清楚で、堀北真希ちゃんみたいな顔。処女と言っても信じちゃう感じ。それがノリノリでそんなプレイをしているのが信じられなかった。

「それ聞いて、変な気持ちにならなかったの?」
「ちょっとねぇ・・・  興奮した! 優子ちゃんがそんなことするなんて、嘘だと思っちゃった」
「そうだよねぇ びっくり! ほんとなのかな?」
「うん、信じられないけど、ほんとみたい。立ちバックでやってる周りを、ぐるっと囲まれて、大勢に見られたりしたんだって
「マジで?ほんと、見た目ではわからないもんだねぇ・・・  他はどんな話したの?」

「あとは別に普通だよ」
「電話で、エロい事聞かれたって言ってたじゃん?」

「あぁ、おのね、 私達も変なプレイしてないのか?って聞かれたの・・・」って、元気なく言う嫁。
「なんか話したんでしょ!?なになに?」

「うん、ごめんね。バイブのこと話しちゃったの・・・ごめんなさい・・・」うつむく嫁。
「えっ?ブラックカイマン君のこと?話したの!?」

「うん・・・実物も見せちゃった・・・触って、すげぇ、こんな太いの入るの?マジで!?っとか言われた・・・」
「それだけ?」
「うん。しょうくんから電話もあったし・・・それだけだよ。ごめんなさい・・・」
「嘘だね! 佳恵がそういう顔する時は、絶対隠してる。言わないと拓人に直接聞くよ?」って、結構強めに聞く。

「本当にごめんなさい・・・」って、結構長い沈黙・・・

「ひとりでもカイマン君使ってること話しちゃった・・・」
「!!!  えっ!?  ひとりで使ってるって、  オナニーしてるって事? ほんとに?」

「ごめんなさい・・・ 酔っ払っちゃって、のせられてつい・・・  ほんとうにごめんね」
「それより、ひとりで結構してるの? いつ? 全然気がつかなかった。だって、ほとんど毎日してるよね?俺たちって・・・」

「うん、昼間にしょうくんと電話で話したあととか、しちゃいたくなるの・・・」顔、真っ赤にしながら嫁。
「なにそれ、可愛すぎて死にそうなんだけど!」
「だってぇ、しょうくんの声、大好きなんだもん」

「でも、俺がいない時にカイマン君使うなんて、それって浮気だよね?」
「えーー なんでそうなっちゃうの? しょうくんのこと考えながらしてるんだよう」ってちょっと泣きそうな顔。

「わかったよ。どうやって使ってるか、いま見せてくれたらもう許すよ。」
「やだぁ そんなこと出来ない 見せられない」

「俺に見せられないようなことなんだ?やっぱり浮気かぁ・・・」
「・・・はい  わかりました・・・」そう言うと、リビングの横の和室の押し入れから、ジップロックに入ったカイマン君とおーいお茶みたいなペットボトルのローションを持ってきた。いつも使ってるままのセットだった。

ジップロックから出すと、それを手でしごくような動きをしばらくして、それを口に持ってきて、裏筋を下から上まで舐めたり、尿道口をチロチロ舐めたりしたあと、思い切り口を開けて、くわえ始めた。
かなり大きな口を開けないと入らない大きさだけど、結構深くくわえていき、半分くらい飲み込んだ。

そのまま、たまにえずきながら「おぇ  ぐぇ  うぇ」とか言いながら、とにかく奥へ奥へくわえ込もうとしてる。
そして、右手はあそこに持って行きグチュグチュと音をてながらさわり始める。
そのうち、触るだけでなく、指を入れてかき混ぜてる感じになってきた。
指2本入れて、引っかけて持ち上げるような動きをして、そのまま「くぅ」と、短く鳴いて、足がピーンとなった。

しばらくそのまま止まってたけど、すぐにカイマンをフローリングに立てた(カイマンは底に吸盤が付いてる)
吸盤がくっつく音がして、床から赤黒いチンポがにょきって生えてるみたいになった。

ローションを手に取ると、それをカイマン全体になじませて、一気に和式便所でするみたいな姿勢で腰を下ろした。

「くふぅぅぅ」と、控えめな声を出しながら、一気に奥までしゃがんで入れた。

そのまま「くっ  あ・・  ふっ」とか、小さな声を出しながら、眉間にしわを寄せて、動かずに何かに耐えてるような顔をしてる。

しばらくすると、ゆっくり腰を上下させ初めて、20cm近くあるカイマンを、目一杯ストロークし始めた。
「あっ、  うっ  くっ」とか、いつものセックスから考えると、静かすぎるくらい静かに、それでも規則正しく腰を上下させながら顔を真っ赤にして動いている。

しばらくすると、左手で乳首を見た目にも変形するほど強くつまみながら、右手はクリを触りながらストロークを早めた。
「うぅ うっ うっ くっ」と、少し声のテンポが速くなってきたが、それでも静かに感じてる。

そのうち、腰の動きが凄く速くなってきて、上下と言うよりは前後にシェイクするような動きになってきた。

しばらくすると、「だめぇ  もうだめだもん・・・  しょうくん・・・しょくん・・・」って言いながら、前に倒れ込むように(かえるバランスを失敗したような感じ)なって、ヌポンって本当に音を出しながらカイマンが抜けた。

カイマンは、真っ白になっていて、ドロドロになっていた。

嫁は、そのまま失神するように寝てしまったので、タオルで拭いて、パジャマを着せて、ベッドまで運んで一緒に寝た。

朝起きると、カイマンが床から生えたままで、カピカピになっていて、少し笑えたが、その日は嫁が美容室に出勤で俺は休みだった。

そして、さっそく2台のカメラからSDカードを抜いて、ノートパソコンで確認した。
そこに映っていた物は、嫁が言っていた以上の物だった。

昨日の激しいプレイで、疲れていたが、朝起きるとカイマンがそのまま床から生えてて、笑ってしまった。
それを片付けて、飲み散らかしたテーブルを片付けていると、嫁がおきてきた。

台所で、洗って立てて乾かしてあるカイマンを見て、顔を真っ赤にしながら
「ごめんねっ!こんな・・・片付けてもらっちゃって・・・ごめんなさい」
「いいよいいよ、ゆっくりしてな」って言いながら、ちょうど入れていたコーヒーを出す。

コーヒー飲みながら、ずっとニヤニヤしてる嫁
「すっごく幸せ!しょうくんだいすき!」こんな事を言ってくれる。

俺は、「ひとりでしないで、俺を呼んでよ。飛んで帰るからさ」って言うと、
でへへ みたいな変な笑い方しながら、抱きついてくる嫁。
軽くキスしたあとで、お店間に合わなくなるよって言うと、
「はーい」って言いながら用意して出かけていった。

さっそく、カメラからSDカードを取り出して、ノートパソコンで確認を始めた。
ドキドキするし、手に変な汗かきまくるけど、再生してみた。

動体感知で、掃除や洗濯なんかに反応して写ったり消えたりしてるのを早送りしながら見てると、夕方俺が電話してる場面が出てきた。

「でも、早く帰ってきてね。そうしないと、私が拓人君襲っちゃうかもよ?」って言って、電話が終わったあと、しばらく電話を見つめてる嫁。

すると、片腕に抱えていた洗濯物をソファにおいて、リビングのカーテンを閉め出した。
そして、和室に歩いて行って、戻ってきた時にはジップロックを持っていた。
ジップロックに入っていたカイマンを取り出すと、「もう、しょうくん早く帰ってきてよ」とか言いながら、カイマンをチロチロ舐めだした。
昨日見たのと同じように、尿道口をねめたり、奥の奥までくわえ込んだりしながら、シャツから手を入れて、胸のあたりをごそごそ触ってる。

昨日見たのと違うのは、やたらと「しょくん・・・カチカチになってるよ・・・おいしい」とか、「しょくん、気持ちいい?」とか、ひとりごとを言いまくってる。それにしても、こんなに俺の名前を呼んでくれてるのは、なんか妙に嬉しかった。ちょっと、盗撮してるのが申し訳ない気持ちになってきた。

そして、下だけ脱ぐと、昨日とは違って、ローションを使わずにいきなり一気にしゃがんで入れた。
「あぐぅう・・・  こんな・・  だめぇ」入れただけで、ストロークも無しに高まってる感じ。動くと、グチャグチャ音がする。ローション使わなくても良いくらい濡れてしまってる感じ。俺のことを思いながら、こんな風になってると思うと、痺れるくらいに幸せを感じて、ニヤニヤしてしまった。

その後も、前後に激しく腰をシェイクしながら、「しょうくん、もっと・・・あたる・・・  だめだめだめ」
とか言いながら、右手でクリを触り初め
「あぁぁ 本当にだめ だめだもん だめだもん・・・ いくいくいく  しょうくん イッてもいい?いい?」
両腕とも、肘を床について、騎乗位のままバックになってるような姿勢になって、さらに激しく腰を上下しながら「ごめんなさい・・・ しょうくん・・・  しょうくぅうん・・・  違うチンポでイッちゃう・・・  いくいくえぐぅ」
とかいいながら、ばったりと床に体を投げ出した。
昨日と同じように、ヌポンという音とともにカイマンが抜けた。

しばらくグッタリしていた嫁だが、カイマンを床から外して、台所で洗い出した。
その後は、洗濯や掃除をして、しばらくしたら拓人が家に来た。

俺が遅くなることを話すと、「ああそう」程度で、普通に楽しそうに食事をし出した。
会話は、優子ちゃんの話とか、テレビの話、料理上手とか、当たり障りのない話ばかりで、ちょっと飽きてきた頃に、ワインを飲み出した。

しばらくすると、嫁が
「拓人君は、モテるよね?優子ちゃんも心配してるよ。いつも」っていうと
「確かにモテるけど、優子以外にはまったく興味ないんだ」って、ちょっと自慢を挟みながら言う拓人
「あーーー、やっぱりもてるんだぁ でも、本当に優子ちゃんのこと好きなんだね。どこが一番好き?」

「どこがって、全部だよ。佳恵ちゃんもしょうのどこが好きって言われたら、困るでしょ?」
「そうだね!でもね、私が本当につらい時期に、しょうくんが支えてくれたんだ。しょうくんがいなかったら、私は笑えなくなってたと思う。しょうくんがどん底からすくい上げてくれたんだよ。だから、しょうくんのためなら、私は何でも出来るんだ!」
こんな事を言ってる嫁。本当に、心から愛しい気持ちになった。ヘルス時代の事や、親父さんの病気のことだと思うけど、そんなに追い詰められていたんだと、あらためて思った。

そんな話をしながら、ぐいぐいワインを飲む嫁。
「しょう、おそいね」って言う拓人に
「そういえば、この前の映画館の話って、ほんと?」って、いたずらっ子のような顔の嫁
「その話はいいって だめ、話題チェンジ!」
「いいじゃん、優子ちゃんもしょうくんもいないんだから、内緒の話で教えてよ」結構しつこい嫁

「んーー  優子ってさぁ、意外とスリル好きでさ、車でしたりとか、観覧車でしたりとか好きなんだよ。それで、一度成人映画館で、触る程度のプレイをしようと思って行ったんだよ。」
「えーー、観覧車!?はめちゃったの?本当に?」
「ミニスカートで、パンティずらして入れたよ。入れた瞬間に潮吹いちゃって、俺ビチョビチョになって大変だったんだよ・・・」トホホって顔の拓人。

「潮吹くって、本当にあるんだぁ!?AVだけの話かと思ってた!でも、そんな過激なこと、優子ちゃんが望んでるの?無理矢理してないの?大丈夫?」
「ないない、まあ、俺が多少誘導してるけど、全部優子が俺の話に興味を持って率先してやってるよ。 っていうか、佳恵ちゃん潮吹かないの?」って、今度は拓人がいたずらっ子の顔で。

「ないよぉーー そんなの 汚れちゃうでしょ?  でも、あの優子ちゃんがねぇ・・・ 意外すぎ」
「そんな感じで、映画館も何回か行ったんだよ。映画見ながら、触り合う程度のことだけど、優子凄い興奮してさ・・・
この前映画館行った時なんか、客席で見ながら触ってたら、優子がいきなりジッパー下ろしてくわえてきてさ、しよ!って、言ってきたんだよ。それでしようと思ったけど、狭いから、もたもたしてたら、優子が手引っ張って、席の後ろまで行って、背もたれに手を突きながら、バックでしちゃったんだ」

「それって、他のお客さんとかいなかったの?」
「10人くらいはいたよ。すぐに周りに集まってきたよ。それでさ、手伸ばしてきて、優子のこと触ろうとするんだ。手で払いのけてたんだけど、優子が俺の手を掴んで、止めるんだよ。」

「!!それって、  えっ? そういうこと?」
「そう、触らせ始めてんの。さすがにオイオイと思ったけど、胸とか掴まれて、凄いあそこがキューーーってなって締まってんの・・・ほとんど叫んでたし」
「良いの?拓人君はそれで、  触られちゃったりして・・・」

「んーー 嫌だけど、あれだけ興奮してる優子見てると、俺も訳わからなくなるんだよね。それに、基本俺Sだし、優子を調教してるって気持ちもあるし、どうなんだろ?なんか自分でもよくわからないよ。それに、触られるだけで終わらなかったしさ」

「えーーーっ  それはだめだよぅ  本当に、  ちょっと酷いよ  拓人君酷い!」って、嫁切れ気味で。
「待った待った! 俺じゃないよ! 優子だよ! 俺からじゃないよ!」

「本当に?  しちゃったの?  拓人君以外と?」
「触り初めてしばらくしたらさ、あそこ出してしごき出すヤツが何人かいたんだよ。ちょっとやばいなぁと思ってたんだけど、優子の手を持って、握らせようとかしてるの。それを払いのけようとしたら、それよりも早く優子が握っちゃってんの・・・それで、しごきだしてんの・・・」
「ちょっと・・・  ついて行けない」嫁も少し放心したような感じで。

「俺も驚いたよ!  でも、それ見て俺も興奮してさ、すぐ終わっちゃたんだ・・・
そしたら、俺に変わって入れようとするから、さすがにそれは無理って、押し返したら、他のヤツが入れようとして、また押し返して、それの繰り返し。さすがに切れそうになったんだけど、ひとりがゴムをつけた状態で、大丈夫ですから!とか言いながら来たら、優子俺を押さえて、うなずいてんの・・・」
「入れられちゃったの?・・・」

「うん・・・俺の目をじっと見ながら、凄い叫びながらバックで犯されちゃっててさ、頭おかしくなるかと思った・・・」
「・・・」
「それで、そいつもあっさり終わって、やっと終わったと思ったら、次のヤツもゴムつけてスタンばってんの・・・結局4人にやられちゃってんの・・・」
「ふぅーーー  ちょっと私には刺激が強すぎました」手でパタパタと顔を仰ぐマネをしながら嫁が言う。

「ごめんごめん、佳恵ちゃんがしつこいからさ・・・  ごめんね。  じゃあ、次は佳恵ちゃんの番!」
「えっ?番って?」
「俺これだけカミングアウトしたんだから、なんか秘密教えてくれないと、不公平じゃん!!」
「えーー、ないよ、ないない  私達は、清らかな関係なの! まだ、処女と童貞だもん!」

「なにそれずるいじゃん! なんか佳恵ちゃんって、ずるい女なんだね・・・ がっかりだよ・・・」悲しそうな顔する拓人。

「えーーごめん。 えーーー?でも、本当にないもん」
「わかったよ・・・もう帰ります・・・  」

「あーー  もう、わかったよぉ! 話す話す!」
「はい、どうぞーー!」って、満面の笑み。

「うぐぐぐ、だましたなぁ  まぁ、いいや。絶対絶対しょうくんには内緒だよ!?」
「わかった、わかった  って言うか、俺の方こそ話したのバレたら優子に殺されるよ」

「しょうくんとする時に、バイブ使うことがあるんだ」
「なにそれ、普通じゃん?」
「えっ?普通なの?  凄く太いヤツだよ?」

「太いんだ?どれくらい?」
太いと思わず言ったことに、しまったというような顔しながら嫁が
「これくらい」って言いながら、指でわっかを作る。
「わかんないよ!そんなんじゃ。見せてよ、それ」

えーーとか言いながら、和室に行く嫁。
ジップロックを持ってきて、そのまま見せる嫁。

「うわっ でかっ! そこまででかいのは、見たことないなぁ。それには勝てないなぁ・・・」
「でしょ?私も、こんな太いのが入るなんて、驚いたもん!   勝てないって?拓人君がって事?」
「ほんとだね!」とか言いながら、それを手に取る拓人。

「あっ、だめ!なんか恥ずかしいし!」って言いながら、取り返そうとする嫁。
巧みにかわしながら、手に持ち握ったりする拓人。
「これはだめだ、勝てないわ」

やっと取り返しながら、
「恥ずかしいじゃん!もう!      勝てないって、良い勝負って事?そんなのと?」
「ん? ここまではでかくないよ。 もうちょっと小さい・・・」

「えーーー!?ちょっと小さいだけなの?拓人君日本人だよね?  うそだぁーー」
「いやいや嘘付かないよ、こんなことで。  でも、自分のだとよくわからないから、同じくらいあるかもしれない。自分のは小さく見えるって言うからさ。人と比べたこともないし・・・」
「こんな大きいのは、いくらなんでもないでしょ?  拓人君って、見栄っ張りなんだね」子供を諭す母親のような顔で嫁が言う。

「いやいや、なんでそうなるの?見る?」
「きゃーーー  おそわれるぅ  しょうくんたすけてーー」
「ちがっ! なんで!」
「でも、本当に?」
「だから、見てみる?」

「・・・・・・・・・・うん」
ソファから立ち上がって、ズボンを下ろす拓人。
トランクス越しでも、テントが大きいのがわかる。

「えっ?なんか入れてるの?パンツの中に・・・」
「入ってないよ。って言うか、まだ立ってないし!」

「それでノーマルなの!?」
「まっててね、いま優子のこと思い出すから」

って言いながら、みるみるテントがでかくなっている拓人。
しまいにはテントから亀頭がニョッキリ出てくる。
「えーーー!? 凄い!」
トランクスを下ろす拓人。

本当の意味で、へそに届くほどの拓人の物、しかも、太さこそカイマンほどではないのだが、折れてるの?って言うほど上に反ってる。なによりも、カリがくっきりと段差が付いている。ちょっとした、造形美を感じるほどの一品だった。

「凄い・・作り物みたい・・・」
「まだ言うか(笑)  持ってみなよ」

「それは無理 きもい」ぎこちない笑顔の嫁
「だいじょうぶ、噛みついたりしないよ?」って言う拓人、嫁の横まで歩み寄る。

おそるおそるという感じで、拓人の物を握る嫁。
「熱い!  それに、石? なんか入ってるの? 皮膚じゃないみたい・・・」
握ったままの嫁
「いつまで握ってるの?佳恵ちゃんエロいなぁ」拓人が言うと、慌てて手を離して、拓人から離れる嫁。
そのまま台所の方に行く嫁。

「佳恵ちゃん、どうしたの?」
「手が汚れたから、てぇ洗うんだよ!」
「なんだそりゃ?(笑) ちゃんと洗ってるっつーの!」

「でも、そんなのが入っちゃうなんて、結構経験豊富?」笑いながら意地悪っぽく言う拓人。
「もう!むかつく! しょうくんだけしか知らないよ!」

「えっ!?それはうそだろ。なに言っちゃってんの?だってしょうもそんなこと言ってなかったし」って言った瞬間、ちょっとまずいという顔をした。
「んーーーっ!!  そんなこと話してるの! いやあねぇ 男って」にやにや顔で嫁。

「ごめんごめん!  でも、処女だとか言ってなかったぜ?」
「処女ではないけど・・・  しょうくんしか知らないの・・・」なんか恥ずかしそうな感じで言う嫁。

「意味がわからない? 処女じゃないけどしょうが初めてって事?ん? なんだそりゃ?」
「だから! もう  いいじゃん。  忘れて忘れて  しゃべりすぎた。  あーーー熱い!飲み過ぎた!」顔を手でパタパタあおぐまね。

「あっ!そういうこと!?  自分で?」
「・・・・・・」赤外線カメラの映像ではわからないけど、たぶん顔真っ赤にしてる感じ。うつむいて。

「うわっ エロ! マジで!マジで?」
「・・・・うん」

「バイブとかで破っちゃったの?自分で?」なんかニヤニヤ顔の拓人。
「違う・・・  エイトフォーの小さいので・・・」

「それ、しょう知ってんの?」
「知ってるわけないじゃん!恥ずかしいよ!絶対に言えない!  言わないでよ!言ったら死ぬからね!絶対だよ!」結構マジ顔で言う嫁。
「わかったよ」とびきりの笑顔で言う拓人。
「もう!」なんかまた台所に行く嫁。なんか、顔か手か洗ってるような音。

台所から戻ったら、もう普通の二人で、テレビの話とか、ボーリングの話で盛り上がっていた。

そのタイミングで俺から電話があって、とくに書くこともない感じで俺が帰ってきて、昨日の流れになった。

まさか、嫁が拓人のを握るとは思っていなかったし、嫁も内緒にしてた。少し怒りも感じたけど、それよりも俺のことを本当に愛してくれてることが確認できたし、初めての男は俺だったとわかって、幸せすぎてどうでも良くなった。

あと3日あるから、いけるかな?と、そんな事を思っていた。

5日目と6日目を普通に過ごして、普通と言っても、凄く楽しい時間を過ごした。このままこの関係が、長く続くことを本気で願うくらいの楽しい時間だった。

そして、最終日、同じパターンで勝負に出た。優子ちゃんが帰ってくる前日で、最後と言うこともあるし、拓人のチンポまで握ったことを考えると、いける気がしていた。

同じように、11時くらいに電話をすると、
「拓人君まだ来ないよ?電話も出ないし」って言う嫁。
慌てて俺からも電話をするが、電源が入っていない。

結局連絡が付かないまま次の日を迎えた。

このあとの流れは、詳しく書きたくないので流して書きますが、優子ちゃんが交通事故で病院に運ばれて、結局死んでしまった。

拓人と連絡が付いたのは、3日後のことで、憔悴していた。
その後の拓人は、すぐにでも優子ちゃんを追いかける感じで、見ていられないほどの状態だった。
なるべく3人で過ごして、俺がいない時は嫁が、嫁がいない時は俺だけで、なるべく一緒にいる時間を多くするようにした。

やせ細った拓人だったが、ちょっとずつ、ちょっとずつ、回復の兆しが見えてきた。

もう、拓人とは寝取られどころではなくなってしまった。

しかし、時は残酷なもので、俺もショックは受けていたし、嫁もショックを受けたけど、拓人と比べて気持ちは回復していた。

そして、拓人はあきらめて、色々と寝取られの作戦を考えるようになってきた。そこでひらめいたのが、ヘルス時代のお客のことだった。


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