萌え体験談

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バイブ

大晦日から元旦の出来事

彼とのエッチでは、いつも中出しを求められたので

毎日基礎体温を測って、いつが安全日なのか欠かさず調べていました。

スマホのアプリでも安全日がわかるのでそれも併用していました。

そうしてできる限り彼に喜んでもらいたかったんです。

私自身、いつしか中出しが好きになっていました。

膣の奥、子宮口めがけて熱く出される感覚で必ずイッてしまいます。

彼との中出しエッチにものすごい満足感というか、幸せを感じていました。

そんな彼に、昨年のクリスマスに振られてしまいました。

理由は、彼いわく「性の不一致」だそうです。

モテる先輩だったので、他にも女が居るかもしれないとは思っていましたが、

クリスマスは私と過ごしてくれたらそれでよかったのに…

他の女と会うために私との約束をドタキャンされてしまいました。

いままで彼の要求にできるだけ応えようとがんばってきた自分がなさけなかったです。

あそこの毛も毎日剃ってツルツルにしていたのに。

彼と別れた直後、ものすごくさみしくて、つい出会い系サイトで募集してしまいました。

それがきっかけで、この年末に忘れられない出来事が有りました。

基本的にぼっちな私ですし、こんなこと誰にも打ち明けられずに今日まできました。

正月休みも今日までなので、ここに報告して気持ちを落ち着かせたいと思います。

出来事というのは、大晦日の夕方から元旦の夕方までの間でした。

2日連続で複数の男から中出しされたんです。

彼と別れたクリスマスの夜から、サイトを通じて何人かとメールのやり取りをしました。

その中から、写メ交換して、彼と雰囲気が似ている男性と大晦日に会うことになりました。

雰囲気が好みだっただけじゃなく、

メールの展開が上手な人で、文章に笑いの要素が多くて私のさみしさが和らぎました。

やり取りするうちに冗談とも本気ともとれるような「年越しエッチ」の話が出て、

つい「エッチはしないけど、忘年会ならいいよ」とオッケーしてしまいました。

正直、その時点ではエッチな展開になっても良いかなと思ってましたが。

彼は明るい30代前半のイケ面でした。おなかは少し出てましたが、服装は若かったです。

待ち合わせは、大型家電量販店の駐車場でした。

クルマに乗り込んで、少し話したんですが、すぐに彼の手がスカートの中に入ってきました。

「本当にパイパンかどうか確かめてやる?」と冗談めかしていましたが、

まさか本当に触ってくるとはおもいませんでした。

とっさのことに固まってしまった私をよそに、

彼はパンツの上から手を入れて割れ目をなぞるように指を這わせました。

「あれ、もう濡れてんじゃんwww」と言われて恥ずかしくて興奮しました。

そこでしばらく指でもてあそばれました。

年末セールでにぎわうお店の駐車場ですから、周囲は家族連れが行きかっています。

通りすがるおじさんと目が合った気がして、彼に「ここじゃイヤ」とお願いしました。

その時点で私は入れて欲しくなっていたので、彼がホテルに行こうと言い出すのを待っていました。

そこからは展開が早かったです。

ホテルに入ってすぐに、スカートめくってパイパンを見せる事からさせられました。

ホテルのレンタル衣装の、AKBコスプレ服を着て、髪型もポニーテールにさせられました。

すると彼は大きなカメラで撮影し始めたんです。

撮影されることにはちょっと抵抗がありましたが、

ものすごく褒められたのでだんだん気分が良くなって、どうでもよくなりました。

オナニーからバイブ挿入などを撮影をされて、エッチの最中も撮られました。

AKBコスは着たままです。

パンツだけを横にずらされて挿入されました。もちろんナマです。

ガンガン突かれながら私も感じて、最後には彼に抱きついて、中にたくさん出されました。

パイパンのことや中出しが好きなことはメールで教えていたことです。

でも、さすがに無断で中出しされるとは思っていませんでしたので、ビックリしながらイキました。

1回出された後のことです。

イッたばかりでぐったりしていたら、柔らかいテープで身動き出来ないように縛られました。

手は後ろで固定され、脚は膝を曲げた状態でぐるぐる巻かれました。

そこからバイブを挿入さて、悶々と悶えさせられました。

何度もイカされて、気が変になりそうでしたが、彼はそれを見てニヤニヤしながら

何度もカメラのシャッターを切っていました。

その状態で何分経ったかわからないですが、部屋のチャイムがなりました。

一人の男の人が部屋へ入って来ました。彼が友達を呼んだのです。

これにはびっくりしましたし、少し怖くなりました。

私は「きゃー」とか「いやー」とか叫んでいたと思いますが

イキすぎて力は入りませんし、動けませんでしたから、

バイブが挿入された姿で身をよじるくらいしかできませんでした。

友達男は、「どれどれ?おーなかなかイイじゃん!ロリロリパイパン、趣味いいねぇ」

と言いながら縛られて抵抗出来ない私の全身を隅々まで見ると、

バイブに手をかけ、激しくピストンしてきました。

抵抗出来ない私は「うあああぁぁ」みたいな感じ方をしてたと思います。

このあたりどうも意識がぼんやりしていたというか、よく憶えていないんです。

最初の彼が、椅子で休んでいる間に、いつのまにか全裸になった二人目が挿入してきました。

私は涙浮かべて、座っている彼を見ましたが、面白がりながら撮影するだけです。

友達男は自分のしたいように腰を振り、気が付いた時には中出しされていました。

「中出しされるのが好きなんだろ?おら!」と言いながら射精されました。

イク前にキスをされましたが、ものすごいブサイクで、とてもとてもイヤでした。

髪も薄くて、口も臭かったです。

中出しした後、おちんちんを私の口に持ってきて舐めさせようとしてきましたけど拒みました。

どろどろのおちんちんを口や顔中にこすりつけられましたけど目をつぶって耐えました。

その後は、二人から交互に何度も中出しされました。

出されてもすぐに次のおちんちんが入って来ます。

ふたりの休憩中はバイブでフタをされました。

途中に悲しくなって大声をあげて泣いたら「その泣き顔かわいい?」と喜ぶだけでした。

途中で人が増えていましたが、わけがわからなくなって何人いたか覚えていません。

トイレに行きたくなって、お願いしたら、お風呂場に3人くらいに抱えて連れて行かれ、

そこでするように言われて、おしっこするのを見られました。

我慢できずに縛られたままで、恥ずかしくて、我慢しきれなくて、

見られて、カメラで撮られて、涙が出ました。

縛られておしっこしている恥ずかしい写真を見せ付けられます。

そこからまた、連続で何度も挿入&中出しが続きました。

口にも誰かのものを咥えているという状態です。

さっきは拒んだお掃除フェラもどうでもよくなっていました。

誰かがビデオカメラも持ってきたようで、入れていない人が撮影を続けています。

一人一人の大きさや形が違う物を見せられて、

入れ替わり立ち替わりで私の中に入って来て、絶頂を迎えて射精して、

抜いたら即、次の男の人が入って来ます。

不思議な感覚でした。

なんか、どうでもいいやって、ただただ犯され続けました。

そんなことをしているあいだに年越しをしていたようです。

彼らは持込んだお酒で宴会をしていましたが、途中「あけましておめでとう」と言いあっていましたから。

宴会しながら気まぐれで私に挿入してきて、夢うつつのままで犯されたりもしました。

これが延々続きました。

手や足を止めていたテープはいつの間にかほどけていましたがよく憶えていません。

男たちの顔ぶれも変わったようですが、気にもなりませんでした。

男たちが帰り支度を始めたのでお風呂に入らせてもらいました。

私の股間からは、とめどなく精液がドロドロと流れ出てきます。

バスルームを出て、服を着て、やっと帰れると思ったたところで、

また男たちはムラムラっときたらしく、押え付けられて、

服を着たままでパンツを脱がされて挿入されました。

濡れていたわけじゃなく、あふれ出る精液でぬるぬるの私の膣は簡単に男のおちんちんを受け入れてしまいました。

私は思わず「もう帰りたいー」と涙を流してお願いしましたが、

興奮した男たちは更に面白がって、3人から中に出されました。

そのままパンツをはかされてホテルを出ました。

家に着いたらもう夕方でした。

何人から何回出されたか分かりません。

30回以上じゃないかと思います。

帰宅してすぐ、一人でシャワーを浴びながら泣きました。

彼らの精液を指で何度も何度もすくい出して、身体を何度も何度も洗いました。

これが正月に私に起こった出来事です。

彼らの話は断片的でしたが、定期的に女性を捕まえてこういうことをしているようでした。

モモとノンタン 再開後 01

再開してからのことを書きます。
再開するまでの1年弱の間にユウさんとノンタンとは関係のない事件もあったんだけど
それは気が向いたら書きたいと思います。

冬の終わりころ、
4月の初めにユウさんが帰ってくるってノンタンから連絡が来た。
そういうプレイ関係なくとりあえず飲もうよと。
もう自分はノンタンとしたくて、連絡来たときは一気に興奮した。
けど、さすがにがっつくのは恥ずかしいと思い、大人な対応を心がけていた。

そして、4月頭から末くらいにかけて、何回か飲み会が開かれた。
その中の会話で、徐々に、いつ再開する?とか、プレイに関する話題も出ていて、
自然にプレイ再開できるような空気も徐々に出来ている感じだった。

とはいえ、お互い気を遣っているのか、なかなか開始を切り出さなかったので
「GWにスタートしてみる?」って自分から持ちかけてみた。
今思えば、自分きっかけでプレイするのは初めてかもしれない。

「リハビリもかねて、大型連休でスタート切るにはいいかもねー」
みたいなノリで、すんなりとプレイが決まった。
モモは、「やっぱりそうなるのか…」って苦笑いしていたけど、
プレイし始めの頃の困惑した感じではなく、はいはい、って感じで受け入れてくれていた。

そして、この時ユウさんに「今度二人で作戦会議開こう」とこっそり誘われた。
で、約束通り、プレイ前にユウさん作戦会議のために飲みに行った。

ユウさんと二人で飲みに行くのは過去、プレイしていたときはたまにあった。
平日でユウさんが暇なときにお誘いがあるのがほとんど。
(ユウさんが基本平日は多忙なので自分から誘ったことはない)

ちょっといい居酒屋の個室を取ってもらっていて、
飲みながら単身赴任の話とかも色々聞かせてもらった。
ユウさんの事だから、向こうで女性関係とか色々あるのかなと期待していたけど、
仕事が忙しくてそれどころじゃなかったらしい。

そして酔いも会話も盛り上がってきたところで、ユウさんがプレイのことについて話し出した。
「もうじき再開するけど、なんかリクエストある?」
こういうプレイをしてほしいとか、写真を撮ってほしいとか、そういうのないの?と。

でもいきなり言われたので急には思いつかなかった。
とりあえず返事に困って「ユウさんは何かあるんですか?」って聞いた。
そしたら、よくぞ聞いてくださいましたと言わんばかりに、
「俺に内緒で希とやってみてほしい!」って言われた。

実はこの要望は以前にも聞いたことがあって、
その時は軽く言われたので冗談だと思って受け流していたんだけど、
正式にお願いをされてしまった。

まあ良く考えると、正直今さらノンタンとこっそりセックスしたところで
4人の関係が大きく変わるわけでもないだろうし、
ユウさん的にはすぐに白状させて、それをネタにいじめながらエッチがしたいとのことで
それなら変にわだかまりが残ったりする心配もなさそうだった。

それに、内緒でセックスして興奮するノンタンはかなり見たかったので、
「前向きに考えてみます。」って返事した。
そしたらユウさんは自分が渋ると思っていたらしく、
興奮気味に「マジで!よろしくね!」って握手をされた。

で、その時ついでに「できればでいいんだけど、録画もお願いしたい」と言われた。
これまで覗きとか、やってるとこを見るのは全然興味なかったユウさん。
気が変わったんですか?って聞いたら、
「ほとんど気まぐれだけど、太郎くんの影響もあるかもね。」
と言っていた。

自分はというと、写真とかプリクラとかがすごく苦手なこともあり、
自分の姿、しかもそういう行為が記録に残るのがとてつもなく嫌だった。
ただ、もうビデオとか用意してある。とかなり断りにくい雰囲気だったので、
一回見て消すなら考えておきますって感じで流して、一応その時は保留しておいた。

「とりあえず俺はいいとして、太郎くんはなにかないの?」って聞かれた。
その時ふと、ユウさんがモモとメールで猥談をしたがっていたのを思い出した。
「モモとのメールはどうなりました?」
「してるよ。海外居た時も結構してた。」

「前からしたがってた、そっち系の話もですか?」
「いや、そういうのはやっぱり嫌がられる…さすがに俺もあきらめ気味だわ。」
とちょっと悔しそうなユウさん。
「でも海外に行く前に毎週1回はメールする約束してて、ちゃんと守ってくれてたよ。」

たまにメールをしてるのは知っていたけど、週一の約束は全然しらない情報だった。
いや別にダメじゃないし普通の世間話程度だし全然問題ないんだけど
週一でメールしようねっていう約束自体ちょっと心がジリジリする感じがした。

さらに、ちょっとメールも見せてもらったんだけど、
「髪ちょっと切りました」とか、
「今日は可愛い系の服だよ」とかほぼ毎回写メ付きで、
「こんな雑貨買いました」ってキュロットとニーソの間に置いて写メ取ってるのもあった。
雑貨よりもむしろ太ももが強調された感じで、なんかモモのくせにあざとい…って思って、
そこまで気を許す関係になっていることを改めて実感してすごい嫉妬した。
(下着写メとか裸の写メの要求は断固拒否してたのでちょっと安心もしたけど。)

そういう話をしていくうちに、いくつかリクエストがぼんやり見えてきた。
ただ、そのうち何個かはまだ温めておこうと思って話していない。
その時は2つ話して、一つ目は「モモが一人でする姿が見たい」ってこと。

実は結婚して間もなく、モモにオナニーしたことあるかと聞いたことがあった。
俺と付き合う前に何度かしたことあるけど、俺と付き合ってからは一回もしていないと。
その頃に、目の前でやらせようと必死でアプローチしてみたけど
結局恥ずかしがってやってくれるような片鱗さえも見せてくれなかった。

ただ、今までのユウさんの実績を見るに、
任せたら何とかなるかもしれない…と思った。

ユウさんに伝えると「それは盲点だった!俺も見てみたい」と興奮気味だった。
「ブランクがあるから、すぐには無理かもしれないけど、
ブランクを取り戻せたら絶対やってくれると思う」と言っていた。

そしてもう一つは、「もっとモモのMっ気を開花させてほしい」ってこと。
これは以前からユウさんと話をしていたことではあった。

一回モモにはバイブを使おうとしたことがあるんだけど、
超絶怖がられてそれから全然許してくれなくなった。
実は再開する前にも電マを買ってみて使おうとしたけど、
半べそで嫌がられて全然できる様子じゃなかった。

ユウさんだから断りにくいっていう作用にも期待して
適任じゃないかと思ってもっと道具とか言葉でいじめてみたらどうかと提案してみた。

そしたら、
「おもちゃを使うならモモちゃんは怖がりだから、電マとかバイブはショック大きいと思う。
初めはタオルで目隠ししたり、ローターとか見た目可愛らしいアイテムで責めてみる。」
とユウさんなりに色々計画を練っているようだった。

そんなこんなで作戦会議が終わり、GWを迎えた。
久々でモモの様子がおかしくなるかなと思っていたけど
結構サバサバした様子で、プレイをしていた頃の感じとあまり変わらなかった。

俺とノンタンの方は案の定ブランクなんて一切感じられなかった。
むしろノンタンも実は俺としたくてたまらなかったみたいで
初日からかなりベタベタしてきてセックスも相当濃厚な感じで楽しむ事ができた。

2日目はノンタンの思いつきでちょっと遠出することにした。
なので、俺の車を登場させることになった。
とりあえず俺の家に車を取りに行って、そのまま郊外のショッピングモールにでも行くことに。
というわけで車を取りにノンタンを置いて一人で自分の家に向かった。

玄関を見ると、二人はまだ中にいるようだった。
キーは玄関のすぐそばにあるので、難なくとれた。
ただ、キーを取りに来たという大義名分もあるし、
多少気まずい状況になっても言い逃れできるかなと思って
興味本位で玄関からそのままリビングを覗いてみた。

だれもいないのかな?と思ってさすがに寝室を覗く勇気はなかったので
そのまま帰ろうかな…と思ったところ、リビングから物音が。
モモだった。

キャミソール姿で横切るのが見えた。
そしてキッチンのシンクの方に向かって、
こっちに背を向けて、コップに水を入れて飲んでいた。
小柄で細身なんだけどお尻がぷりっとしてて
やっぱモモのはいい尻だなぁ…としみじみ感じていた。

ちなみに、モモの髪が濡れていたのと、湯気をまとっていて
お風呂から上がったばかりだってのがすぐわかった。

すると、モモが何か話し始めた。
見つかると嫌なのでちょっと距離を開けてたから、あいにく言葉までは聞き取れない。
自分の位置からは死角だったけど、ユウさんと会話しているようだった。
ユウさんの声も良く聞き取れなかったので会話の内容は良くわからなかったけど、
画的になんか所帯じみたオーラが出てて、異様にエロかった。

すると、ユウさんが死角から姿を現した。
ボクサーパンツ一枚で、幸いこちらには気付いていなかった。
ユウさんもあきらかに湯上りだった。
二人して仲良く朝風呂していたに違いない。

モモがコップを差し出そうとすると、何やら色々話してる。
するとモモが、ユウさんにコップを渡さずに自分で口に含んだ。
そしてそのままユウさんとキス。水を口移しで飲ませたようだった。

ただ口移しにしては時間が長いなって感じ。
モモの口から水が少し溢れて垂れてきていた。
そしてあきらかに激しく舌を絡めた後って感じで、口を離した。

二人の口元に目が行って気づかなかったけど
モモの目がすでにとろんとしてエロい感じがした。

するとモモがキャミソールの裾を捲し上げ、胸を露出させた。
ユウさんからの指示があったのかどうかはわからなかった
けど、どっちかというと、直接触って?っておねだりしているように見えた。
ユウさんが直接胸を揉み始める。
モモが定期的にビクッと体を痙攣させていた。
もう感じてしまっているのか、腰をエロくくねらせてる。

するとモモが、キャミを捲っている手を離して、
ユウさんの乳首をいじり始めた。
キスしている口を離してユウさんを見つめる。すごく挑発的な目に見えた。
何かごにょごにょと会話しているようだったけど、全然聞きとれない。

ユウさんの手が胸から下の方に伸びる。
パンツの上から触っているようで、モモが気持ちよさそうに身をよじらせる。
で、ユウさんの問いかけがあった後、モモがユウさんの乳首を舐め始めた。
ちゅっちゅと啄んだり舌先でレロレロ舐めたり、いろんな方法で愛撫している。
こんなの俺は教えたことないし、してもらってもない。ユウさんから教え込まれたようだった。

しばらくモモがユウさんからの愛撫に耐えながら、ユウさんを愛撫する状態が続いた。
そして、モモがユウさんを見上げる。甘えきった目線だった。

するとユウさんがモモをひょいと担いで、お姫様抱っこをした。
モモはまるでいつもの事かのように慣れた感じでユウさんに体を預けていた。
右手はユウさんの首に回して、首をユウさんに預けるような形。
うっとりと、幸せそうな顔でユウさんを見つめている。
そしてそのまままたエロくキスを始める。

おそらくこのまま寝室に移動するんだろうなと思った。
となると、立ち位置上、鉢合わせしてしまう。
なので急いで自分の部屋に緊急避難した。

ちょっと待機していると、リビングの扉が開いて、
ユウさんの足音が近くに聞こえる。
やはり寝室に向かっていた。
移動中の会話はクリアに聞こえてきた。

「ねえモモちゃん」
「ん?」
「制服ってまだある?」
「クローゼットの奥に、一応ありますけど。」
「そっかー。」
「…着てほしいんですか?」
「だめかな。」
「べつに…いいですけど。」
「やったw」

寝室に入り、声が聞き取りにくくなった。
思わず近づいて耳を近づける。
すると中からの声は結構鮮明に聞こえる。

「ブラウス着たらこのキャミ透けちゃうかも…。」
「こんなエロいキャミ着てる女子高生いないかw」
「うん…これも着替えましょうか?」
「いいの?」
「私はどっちでもいいですけど。」
「あー、ただせっかく新調してくれたのに、これも名残惜しいなー」
「そんな…大げさですよ…」
「だって、このキャミもエロくて良かったからさ」
「じゃあ、夜にもう一回着ましょうか?」
「ほんとに!?よろしく。」

そして引き出しを引く感じの音がした。モモが下着を選んでいるようだった。
「ここ下着?ちょっと見せて?」
「えっ…ダメですよ…」
「何これ、すごい数持ってんじゃん!」
「恥ずかしいから見ないでださい…」
「選んでいい?」
「いや…漁ったら恥ずかしいです…」
「良いじゃん。見せて?」

ユウさんの下着物色タイムが始まったようだった。
「モモちゃん、エロい下着多すぎw」
「やめて…」
「希の倍くらいあるよw」
「集め出したら止まらなくて…」
「ほんと、エロくなったよねモモちゃんは…。」
「ほんと、誰のせいですかね…」
「さあねー」
二人でクスクス笑っている。モモは全然否定しなかった。

「ねえユウさん、これ覚えてますか?」
「俺が初めて買ってあげたやつね」
「ふふ…そうです。」
楽しそうなモモの声。

「ユウさん、これにしていいですか?」
「いいよ。」
「分かった。じゃ着替えますね」

「なんでそれにしたの?」
「なんとなく懐かしいなぁと思って。」
「初めは顔真っ赤にしてガチガチに固まってたのにねw」

「やっぱ制服似合うわ…おいで?」
モモが着替え終わったのか、ユウさんがモモを呼ぶ。

「んっ…」
モモの喘ぎ声が短く聞こえた。
そしてかすかにキスをしている音が聞こえた。

「濡れすぎ…」
「んっ…」
「ほんとすぐエロいスイッチ入るよねw」
「だって…」
「さっきお風呂でしてそんな経ってないのにね。」

「ほんと気持ちよさそうな顔するよね…可愛い」
「やだ…」
「いや…ほんと。意地悪な意味とかじゃなくて。」
「そうですか…わかんない…。」

「あぁ…気持ちいい…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「もっと舌出して…」
「ほんとエロい顔…」
「んっ…」

そのあとしばらく、たまにモモの喘ぎ声が聞こえるだけの感じになった。
いつも覗いたりしている分、会話だけしか聞こえないのが本当にもどかしかった。
実際はどういう体勢なんだろうとか気になりつつ、
逆にそういう状況により興奮してしまったのかもしれない。

「昨日メールありがとうね。」
「あっ…ん…。何が…ですか…。」
「俺とセックスしたいって送ってくれたじゃん。」
「そんなストレートな言い方してません…」
「そうだっけ?とはいってもそういう意味じゃん。」
「それは…」

「ねえ」
「あぁっ…。はい…?」
「今日は汚してもいい?」
「えー…」
「クリーニングは俺がしとくから…」
「いや、それは自分でやります…」
「わかった。ねえ、いいでしょ?」
「えー…」

「…今日は久しぶりだから、特別です…」
「やった。ゴム取って?」
そしてしばらくして、ユウさんがゴムを付けた様子だった。

「腰浮かして?」
「ん…」
「もうトロトロじゃん」
「あぁ…」
「入れてほしいんだ?」
「うん…」

「待って、ゴムつけてない…」
「このままでいいじゃん」
「だめ…」
「なんで?」
「だめなものはだめ…」
「欲しいでしょ?このまま。」
「そんなことないもん…」
「モモちゃん嘘つくの下手だからね…バレバレだよ…」
「うそ…」
「ほんと。早く、ゴムとってきて?」
「うん…。」

そこで俺はビクッとした。
ゴムを取りに部屋を出てくる様子で、慌てて隣の自分の部屋に隠れた。

そのあとモモが部屋から出て、パタパタせわしく移動してまた戻ってきた。
そして、中途半端にドアを開いたまま部屋に入っていった。

隙間から中が見えないかと覗いたけど、
角度的に二人の脚しか見えなかった。
モモがうつぶせで寝転んで、さらにユウさんが後ろから重なっているようすだった。
見える部分だけでしか判断できなかったけど、寝バックに近い形。

「あぁぁ…すごい…」
久々に聞いたモモの感嘆の声。
胸がギュッと締め付けられるような感じがもはや懐かしいと感じた。

「うわ…きつい…」
「あっ…ユウさん…ゆっくり…」
「ごめん…気持ちよすぎて…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「そっか…。あぁぁ…。」
「モモちゃんは?」
「うん…すごい…」
「良い?」
「うん…」

そういう会話を混ぜながら、ぬちぬちとエロい音を出しながら腰を振るユウさん。
自分はというと、モモの表情が一切見えなくてもだえ苦しんだ。
モモがユウさんに入れられているときのあの切なそうないやらしい顔が久々に見たかった
けど残念ながら角度的に見えない。

「自分でも触って?」
モモに入れられながら、自分で自分を愛撫するように言うユウさん。
「えっ…また?」
「うん…ほら…」
「あぁぁっ…。これ…だめ…」
「気持ちいいでしょ?」
「うん…でも…すぐイク…」
「イっていいよ?」
「だめ…ユウさんと一緒がいい…」
「俺は最後に一緒にイければいいから」
「あぁっ…。やばい…。」
「ほら…イって?」

そういうとユウさんが軽く腰の動きを速めた。
「あっ…あっ…ゴメンなさい…イクっ……!」
あっという間にモモがイったようだった。

そして間髪開けずにユウさんが腰を動かし始める。
「ああユウさん…!無理…!」
イッたばかりのモモが切なそうな声で訴える。
でも全然かまうことなく腰を振るユウさん。
「ほら、手がとまってるよ?」
「だって…!無理…」
「無理じゃないから、早く…」
「あっ…あっ…!」
ユウさんの指示にもはや逆らえない様子のモモ。
自分の意志に反して言われた通り自分でも愛撫し続けているようだった。

「ユウさんっ…いくっ…!!」
5分もしないうちにまたイってしまうモモ。

モモの絶頂が収まる頃を確認して、
「ほら…手が止まってるよ?」
と愛撫を促すユウさん。

今度はユウさんは挿入したままで何もせず、モモだけが自分で愛撫している。
「はぁぁ…。んっ…。」

ユウさんからの刺激がない分、ゆっくりした感じで喘ぐモモ。
嫌ならやめれば良いだけなんだけど、もはやユウさんにコントロールされている感じがした。
「キスしてほしい?」
「えっ…」
「したげよっか?」
「うん…」
「手を止めずにがんばってるからね…」

こちらからは見えないけど、ピチャピチャといやらしいキスの音が聞こえてくる。

「あ…だめ…」
「ん?」
「これ以上は…待ってください…」
「どうしたの?」
「え…イキそうになる…」
「はは、ほんとキス好きだよね…」
「だって…ほんと…気持ちいいんだもん…」
いつもの敬語でもなんでもない、俺に話しかけるような親近感のこもった話し方だった。

「だったらもっとしないと。」
ユウさんがモモにまたキスをし始める。
「だめだって…ほんとすぐイくから…」
「イってほしいからやってるんだって。ほら。」

嫌々しながらも徐々にキスを受け入れるモモ。
そして、また5分後くらい
「はぁぁ…。だめ…。いく…。」
ユウさんに挿入されたまま、腰を振られることなく自分の手だけで静かにイッた。
俺との作戦会議のお願いをほぼ完遂しかけているユウさんに尊敬どころか恐怖すら感じた。

「ユウさん…」
「ん?」
「私の嘘ってバレてるって…ホント?」
「うん。モモちゃんの考えてることは大体わかる。」
「えー、うそだー。」
「大体ね。」
「じゃあ、いまどうしてほしいかわかります?」
そう言われてユウさんがモモを持ち上げて、表向きにさせる。
そして、ギュッと抱きしめた。

「こうでしょ?」
「…。」
モモは自分から脚を開いてユウさんの腰に足を回して、ユウさんのアレを自分の部分にあてがっていた
そして、「はぁぁぁ…」って大きなため息のような喘ぎ声が漏れて、また挿入したのが分かった。

「正解でしょ?」
「ユウさんって、ほんと、すごい…」

全容は見えないけど、貪るような激しいキスをしているのが分かった。
今まで色んなエロいキスをしたのを見てきたけど、今回のはびっくりした。
本当に本能でキスをしているような。モモのキャラとは全く似つかない感じのキスだった。
ユウさんに全部わかってもらえている喜びなのか、尊敬の念がオーバーフローしてしまっているのか
どういう感情なのかはわからなかった。

そして、徐々に激しく腰を打ち付け始めるユウさん。
「あっ!あああっ…!」
さっきとは比べられないくらい切羽詰まった声で喘ぐモモ。
「モモちゃん…!気持ちいいっ…」
「うん…すごい…私も…っ!」

腰がぶつかる音といやらしい水の音が響く。

「あっ…!あっ…!すごい…大きい…」
「大きい?」
「うん…大きい…」
「これ好きなんでしょ!?」
「うんっ…!好き…っ!」

「生で入れたい…っ?」
「いや…だめ…!」
「だめとかじゃなくて…入れたいでしょっ??」
「無理…それは…あぁぁっ…!」

何度かユウさんがモモに言わせようとしていたけど
結局ユウさんの絶頂の方が先に来てしまったようだった。

「やばい…イキそう…!」
「私も…イクっ…」

「っっ……!!」

二人できつく抱き合いながらイったのが分かった。
しばらくして、おそらくもう二人とも絶頂の余韻はなくなっただろうけど
それでもギュッと抱き合ったままだった。

ゼーゼー息を切らしている二人。
「ユウさん…」
「ん?」
「すごい…気持ちよかった」
「ん。俺もだよ。」

「というかどうしたの?改まって。」
「ううん。すごい良かったから…」
「なんか珍しいね。モモちゃんがそこまで言うのって」
「うん…」

「ねえ」
「ん?」
「生で入れてみたいでしょ?本音は…」
「…。」

「すごい…入れたい…。でも、だめ…。」
「わかってるよ…」

俺はというと、二人が絶頂する直前にこっそり絶頂してしまっていた。
二人のピロートークを超絶賢者モードで聞きながら、
自分の部屋でこそこそと処理をして逃げ去るように家を出て行った。

そして車でノンタンを拾いに行ったら、ノンタンから遅いと小言を言われたけど、
道が混んでたと言い訳して何とか切り抜けた。

ユウさんとモモのイチャイチャっぷりがもはやリハビリとかいうレベルを軽く超越していたので
異様に嫉妬していて、2日目から3日目はかなり激しくノンタンとセックスをした。
ノンタンは事情を知らないので、単純に俺からの要求が激しくて喜んでいた。

ちなみに、そのころからモモはよく俺とセックスしているときに自分で愛撫するようになった。
そこを指摘するとそれ以降恥ずかしがってやらなくなりそうなので、その時はそっとしておいたけど。

そんなこんなで、再開プレイは自分の予想以上の盛り上がりで終わった。
今回はここまでです。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。

そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。

そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。

だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。

今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。

そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、

浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、

すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。

すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。

そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、

はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。

それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、

隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。

タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。

電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。

そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。

そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。

生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、

本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。

嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ??』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、

次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。

そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。

玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。

そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。

そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。

4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。

何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ?ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。

生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。

だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。

今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。

『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、

『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。

『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  

『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、

その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。

そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。

それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、

だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、

そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。

嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、

そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。

寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、

そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、

ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、

そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、

『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。

自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。

『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ2

母親に半ば無理矢理連れて行かれたアメリカ旅行だったが、そこでレナちゃんと出会った。
レナちゃんは、ショートカットで真っ黒に日焼けしていて、最初は男の子と勘違いしていた。
そして一緒に行動するようになり、仲良くなった。レナちゃんは、とても好奇心が旺盛で、結局エッチなこともするようになり、日本に戻ってからもその関係は続いた。
まだ若すぎる俺達だけど、結婚すると思っていた。

だけど、一人暮らしを始めて、ネットでエロいサイトを見まくるようになった俺は、偶然レナちゃんがネット公開調教を受けていることを知ってしまった、、、

レナちゃんが調教されている動画を見て、レナちゃんは無理矢理されているのではなく、その状況を楽しんでいることを知ってしまい、本当にどうして良いのかわからなくなっていた。

思いあまった俺は、ネット掲示板に相談を書き込んでみた、、、
前にも書き込んだが、その時は罵詈雑言の中にも参考になる意見があった。

今回は、ピアノ講師のおっさんの奧さんに全部ぶちまけろとか、ピアノ講師のおっさんの奧さんを調教しろとか、俺がピアノ講師のおっさんに調教されろとか、参考になる意見はほとんどなかった。

だが、その中で、探偵を雇うことについて詳しく書いてくれた人がいた。費用とか、業者の選び方とか、親切に教えてくれた。
思ったよりも安く出来そうだが、学生の俺にはけっこう厳しい。
やはり、自分でけりをつけるしかないと思った。

そして、夜更かししてしまったが、明日はレナちゃんのママにお手伝いを頼まれている。
目覚ましをセットして寝た、、、

目覚ましに起こされて、ぼーーとしながら準備をして、レナちゃんの家に向かう。

当然レナちゃんはもう学校に行っていないのだが、レナママが出迎えてくれた。
「ゴメンね!私一人だと動かせないから、助かるわ。」
そんなことを言いながら出迎えてくれたレナママは、タンクトップにショートパンツという若々しい格好だった。
レナちゃんと違って肉感的な太もももあらわになっている。
目のやり場に困りながら挨拶をして、家に上がる。

2階の寝室のベッドの位置を変えたいらしい。
階段を上がるレナママについていくと、目の前にお尻がある、、、
そして、ショートパンツからつきだしている太ももが、本当にエロい。
レナちゃんの太ももは、スラッとして伸びやかな感じだが、レナママの太ももは、ちょっと太めかなと思うくらいの肉付きで、思わず顔を挟んでもらいたくなる。

レナちゃんの母親をこんな目で見てはいけないとわかっているのだが、思い切り勃起してしまった。

勃起を悟られないように、微妙に変な体勢を取りながら寝室に入る。

「ゴメンねぇ、コレなんだけど、壁側にベタッとくっつけたいんだ。 一人じゃ動かなかったw」
そう言って、ベッドの反対側に立ち、前屈みになるとベッドのフレームに手をかけた。
俺も、慌ててかがんでベッドのフレームに手をかけて、持ち上げる体勢になる。
すると、レナママのおっぱいが目に飛び込んできた。
前屈みになったので、胸元が丸見えになったからだ、、、
しかも、ノーブラだ、、、  レナちゃんと違って、かなりボリュームのある胸が丸見えだ、、、
乳首まで見えてしまった、、、
さっきは、ドギマギしてろくに見ることが出来なかったが、タンクトップに乳首が浮いていたのかも知れない、、、

ざっくりとした人だと思っていたが、ちょっとコレはまずいと思う。
娘の家庭教師とは言え、俺も男だ。

慌てて目線を下に落とす。
すると、レナママが
「それが収まるまで、待った方が良いよねw」
などと言う。
えっ?と思いながら顔を上げると、俺の股間を指さしながら、ニヤニヤしているレナママがいた、、、

「い、いや、その、大丈夫です! なんでもないです!持てます!」
しどろもどろで一気にまくし立てた。

「いいよw急がないしw そんなんだと、つっかえちゃうでしょ?w」
ニヤニヤしながら、さらに言うレナママ。
「ごめんなさい、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。
「いいよw 若いんだしw それに、私を見てそうなったのなら、嬉しいかもw」
「い、いや、その、、はい、、、 そうです、、、、」
「ふふw 嬉しいなぁw こんなおばちゃん見て、興奮してくれたんだw」
「そんな事ないです!おばちゃんだなんて、思ってないです!お母様は、とっても若々しいと思います!」

「ありがとw じゃあ、収まったら教えてねw」
「あ、え、、はい、、、すいません、、、」
もう、焦れば焦るほど固くいきり立ってくる、、、
レナちゃんのママの前で、最悪な状態になってしまった、、、

すると、レナママが
「ねぇ、レナとは、どうなの?」
「え? 良い生徒だと思います。」
「そうじゃなくてw もうしたの?」
「えぇっ! な、何をですか?」
「いいのよw とぼけなくてもw タッくんだったら、大賛成なんだから。 でも、ちゃんと避妊だけは忘れないでね。と言っても、まだ初潮が来てないのよねぇ、、、」
「大丈夫ですよ! もう、そのうち来るはずです!」
「やっぱりw そんな事知ってるって事が、、、白状したようなものよねw」
「あ、、、 ごめんなさい、、、」
「責任取ってねw」
「はい!もちろんです!」

やはり、母の目はごまかせないと言うことなんだと思った。
しかし、まだ幼すぎるレナちゃんと、肉体関係があると知られて、殺されてもしかたないと思っていたのだが、まさかの歓迎ムードで、心底ホッとした。

「収まったみたいねw じゃあ、よろしく!」
確かに勃起が収まっていた。ベッドを持ち上げて、壁際に移動する。確かに重かったが、二人なのであっさりと終わった。
移動し終えた瞬間にレナママを見たら、また乳首まで見えてしまった、、、

慌てて顔を伏せるが
「どこ見てるの?w」
レナママにからかわれた。
だけど、焦れば焦るほど、また勃起してしまう、、、

「また大きくしてw 元気ねw でも、ちょっと凄いわねw はみ出そうw」
「ご、ごめんなさい!」
慌てて隠すようにする俺。

すると、レナママが俺に近づいてすぐ横に来る。
「恥ずかしがらないのw ちょっと手どけてw」
ニヤニヤしながら俺に言うレナママ。

近づかれると、タンクトップに浮いた乳首がはっきり見えてしまう。
もう、ヤバいくらいにドキドキした。
「ホント、ごめんなさい、、」

「凄いね、、本当に、、 どれどれ?」
と言うと、いきなりズボンの上からチンポを握られた、、、
「うわっ!!」
慌てて飛び退こうとするが、壁際で逃げられない。
「すっごーーいw ちょっと、こんなのダメよ!レナが壊れちゃう!」
「あ、その、、はい、、」
もう、どうして良いのかわからない、、、
ただ、レナママはレナちゃんのママだけあって、レナちゃんそっくりの顔だ。そして、レナちゃんが未成熟で幼い体なのに対して、レナママは胸も大きくて、成熟したエロい人妻ボディだ、、、
俺の好みに当然ドストライクだ。

レナちゃんのロリボディも大好きだが、やっぱり成熟した色香はたまらない。

「ちょっと、まだ大きくなるの!? コレは検査が必要ねw ほら、脱いでごらん!」
こんなとんでもないことを言われた。
「いや、ダメですって!そんなのダメです!」
「母親として、それを確認しないとw レナが壊されちゃうかもだからねw」

本当に、パニックだ。こんなキャラとは夢にも思っていなかった。
冗談にしても、度を超えている気がする。

「いや、ごめんなさい、ホント、無理です、、」
「ダメダメw 母親としての義務だからw」
そんな事を言いながら、本当に俺のズボンに手をかけてきた。

しばらく抵抗していたが、結局本当にズボンを下ろされてしまった。
レナちゃんの母親の前で、パンツ一枚で勃起したチンポをさらしている俺、、、

「タッくん、はみ出てるw」
「うわぁっ! ごめんなさい!!」
俺のチンポは結構大きめなので、勃起するとトランクスから先っぽがはみ出す、、、
それを指摘されて、もう、恥ずかしくて死にそうだ、、、

「ほら!男でしょ! 隠さないの!」
キツい口調で言われて、思わず手で隠すのをやめてしまった。

「ふふw それで良いわw じゃあ、検査するわよw」
そう言って、俺のトランクスを一気に引き下ろした、、、

俺は、正直に言って、レナママが狂ったのかと思った。まるでエロマンガだ、、、

「これは、、、 レナ、壊れるわねw」
そう言って、俺のチンポを指で弾いた。
「あぅ、、」
思わず、情けない声が漏れる。

「でも、本当に、、なんというか、、、立派なものをお持ちでw」
レナママが、からかうような言い方で言うが、俺のチンポから目が離せない感じだ。

「も、もういいですか?しまっても良いですか?」
もう、恥ずかしくてレナママの顔も見られない。

すると、レナママはいきなり俺のチンポを握ってきた。
「うわっ! ダメ、ダメですって!!」
口ではそう言いながら、たいして抵抗もしない俺、、、

俺のチンポを握った手を動かし始めるレナママ。
「コレは、本当に、凄すぎるわね。 母親として、壊れないかどうか試す必要があるわねw」
などと言ってきた。
俺は、何も言えない。

「ちょっと待ってて、、、」
レナママは、そう言いながら、ショートパンツを脱ぎ始める。
俺は、声も出せない。
紫色のセクシーなショーツが姿を現す。
レナちゃんも、俺を喜ばせるためにセクシーなランジェリーを身につけることはある。
ロリなレナがそんなものを身につけているというギャップがエロいが、レナママの下着姿は、ストレートにエロい。

目が釘付けになっていると、そのままショーツまで脱ぎ始めるレナママ。

レナと違ってヘアがある。考えてみたら、ヘアがある女性のアソコを生で見るのは初めてだ、、、

「じゃあ、もう私も準備できてるから、検査しよっか。」
真顔で、真面目な口調だ、、、
そして、そのまま後ろを向き、俺のチンポをお尻に押し当ててくる。
「じゃあ、検査開始するわよw」
そう言って、俺のチンポをアソコに入れようとする、、、

このまま、、、と思ったが、レナちゃんの笑顔が浮かんできた。
俺は、レナママを突き飛ばすようにして離れて
「レナが悲しむことは出来ないです、、」
そう言った。

「ふふw 合格w ゴメンね、変なことしてw」
そう言いながら、微笑みかけてきた。
「え?どういうことですか?」

「タッくんが、浮気者かどうか試したのよw」
「そ、そんなぁ、、、」

「合格w ていうか、私に魅力がないだけかw」
「そんな事ないです!」
「ホント?」
「はい、凄く魅力的です!」
「じゃあ、抱いてくれる? レナに内緒で、、、」
「え?」
「それ見たら、、、 ちょっと、、、ね、、  ダメ?」
「いや、レナが悲しむし、、」

「内緒にすればイイでしょ? コレはテストじゃないから、、  私の、女としてのお願い、、、恥かかせないで、、、」
レナそっくりの顔が、エロいオーラをだしながらおねだりしてくる、、、

「それは、、、、」
もう、なんて言って良いかわからない、、、

すると、レナママはすっと後ろを向き、立ちバックで挿入してしまった。
あっという間だったが、抵抗できないほどの早業ではなかった。
結局、俺は自分の意思で受け入れてしまったと言うことだ、、、

レナママのアソコは、うねって熱くて、レナちゃんとはまったく違った感触だった。
レナのアソコは、ギチギチにキツくて熱い感じだが、レナママのは全部を包み込む感じだ。

「う、、これは、、 あ、あぁあ、、 こんなに、、、 ホントに、、、 ちょっと、、、 あぁ、、」
レナママが、ビックリしたような声を上げながらうめく。

どうして良いのかわからないまま固まっていると、レナママが腰を動かし始める。
立っている俺に、お尻をぶつけるようにガンガン腰を動かすレナママ。
「うぅ、、あぁ、、 コレは、、  ヤバいかも、、、 奥に、、、、 届いてる、、 あ、あぁ、、 こんなの、、、 初めて、、、かも、、、」

レナママが自分で腰を振りながら、そんな事を言う。
俺は、レナちゃんへの罪悪感でいっぱいになる。

だが、同時にレナも浮気していることを思い出す。
最初は脅されて無理矢理だったのかも知れないが、動画で見る限り、レナは自分で積極的に楽しんでいる、、、

そう思うと、少し気が晴れた。と言うか、開き直った。
レナママの腰を両手でがっしりとつかんで、腰を打ちつけ始めた。
初めから、手加減無しで全力で行った。
「あアァッ! が、あぁっ! ダメ、激しいぃ、、 お、、おおぉ、、」
さっきまでの余裕がある態度がすっかりなくなって、メスそのものの感じになってきた。

俺の中で、黒い何かが生まれた気がする。
「レナに内緒でこんな事して、良いんですか?」
「イ、イヤァ、、 あぁぁ、、 ダメぇ、、そんな、、」

「ほら、レナの事言ったら、急に締まったw 」
「そ、そんな事ない、、あ、あぁっ、、 ダメぇ、、 奥が、、あぁ、、潰れてぇ、、、 ぐ、あぁぁぁあああぁ、、」

「レナの恋人つまみ食いして、イクんですか?」
「おおお、おおおぉぉぉおぉ、、、 イクぅ、、、 こんな、、 凄すぎるぅ、、、 イッちゃうっ! ダメぇ、、」
「ホラッ!イケっ! レナに内緒でイッちゃえっ!」
「おおおオオおおおおおおっんっ! イクぅっ!! イッくぅーーっ!!!」
レナママは、その肉感的な体を震わせて派手にイッた。

だが、俺はイッてないし、ピアノ講師のことを思うと怒りのようなものを感じている。
そのストレスを、、、、その怒りをぶつけるように腰を振る。

パンパンという音ではなく、バチンバチンと言う激しい音に変わる。

「おおお゛お゛お゛ぉんっ!! ダメ、ストップ、、イッたばかりで、、あぁっ!! おかしくなるぅ、、 コレ、、ダメ、、、 このチンポ、ダメぇ、、  あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!! コレ、壊れるぅッ!壊れちゃうっ! ひぃんっ! ひ、グゥッ!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!!!」
強烈に俺のチンポを締め付けながら、レナママが高まっていく。
「あぁ、イク、、、イキます、、、」
「イッてぇっ!!! おおおぉおお゛お゛っっ!! そ、、そのまま、、、そのままイッてぇっ!! イぐぅぅあぁっ!!」
「あぁ、イクっ!」
そう言って、中に出してしまった、、、
避妊も無しに、成人女性に中出しをしてしまった、、、  しかも、レナのママに、、、

「ふぅ、、 やばいよ、コレは、、 レナ、壊れちゃうわねw」
「ご、ごめんなさい、、 中に、、、 その、、、」
「レナには、お手柔らかにねw」
「中に出しちゃいました、、、」
「それは気にしなくて良いわ。大丈夫だから。」
「はい、、、」

「それにしても、凄いもの持ってるわねw」
「ありがとうございます。 気持ち良かったです、、、」
「私もよw ちょっと、、本気になっちゃうかもw」
「えっ!? それは、、、レナが、、、」
「ふふw 冗談よw でも、たまには相手してねw」
「本気ですか?」
「さぁ?w」

こんな感じで、レナママとセックスをしてしまった。
親子丼という言葉は知っていたが、実際にしてしまうとは夢にも思っていなかった、、、

ただ、レナママがこんなキャラだとわかって、ちょっと納得した。
レナちゃんが、快楽を求めておっさんと浮気したことをだ、、、

そんな事があったが、またレナちゃんの家庭教師の日が来た。
レナちゃんは、俺とセックスの勉強をするために、本当の勉強は俺が訪問する前にいつも終わらせている。
健気だと思うし、本当に可愛いと思うのだが、ピアノ講師のことが気になってしかたない。

レナちゃんの家に着き、ドアをノックすると返事がない。
何回かノックをしたが、返事がなく、おかしいなと思いながらドアを開けてみたらあっけなく開いた。
カギもかけずにどうしたのかな?と思い、
「レナちゃん! こんにちは!レナちゃーーん!」
と、声をかける。

しかし返事がない。ただ、玄関にはレナちゃんの可愛らしい靴がある。

「お邪魔します。 こんにちは。」
そう言いながら、玄関に上がり、2階のレナちゃんの部屋へと階段を上っていく。

ドアが少し開いていて、明かりが漏れている。

「レナちゃん?入るよ?」
声をかけながらドアを開けると、強烈なものが目に飛び込んできた。
ベッドの上で、手首と足首をピンク色の可愛い拘束具で連結して、身動きが出来ない状態で、うつぶせで寝るレナ、、、
顔には大きめの目隠しがしてあり、口にはボールギャグがくわえられている。
そして、上半身は裸で、下半身は革で出来ている感じのショーツみたいな物をはいている。
そして、アソコのあたりからは、ビィーーーンと言う音とウィンウィンと言う音が響いてくる、、、

ただ、レナはまったく身動きない。
慌てて駆け寄り、目隠しと口枷を外す。レナは、完全に失神している感じだ。
「レナ!レナッ!」
焦りながら声をかけると、レナが目を開けた。
「もう、ダメぇ、、、 あぁああああああああぁ、、、 止め、、てぇ、、、 死んじゃううぅーーー!! か、はぁっ!」
目が覚めると、すぐに悲鳴を上げて助けを求める。うつぶせで、顔を横に向けたレナが、必死の形相でいう。

俺は、慌てて革のショーツのようなものから出ている、コードの先にあるスイッチを切った。
すぐに機械音が止まり、レナが叫ぶのを止めた、、、
俺は、手首と足首を連結している拘束具を外す。マジックテープで出来ているそれは、ベリッとすぐに外れた。

「あ、、、ありがと、、 お兄ちゃん、、、 よかったぁ、、、」
グッタリと力なくいうレナ。

とりあえずその革のショーツのようなものを脱がせる。
すると、ズルンとレナのアソコから何かが抜けていく。
けっこう大きめめバイブだ。そのバイブは、皮のショーツと繋がっていて、一体成形のような感じだ。バイブの付け根部分も厚みがあり、たぶんそこ全体が振動する感じの造りだと思う。中でバイブがくねって、クリも振動で責めるという、ダブルのオモチャのようだ。
このバイブ付きの革ショーツをはいて、手足を連結されていたレナ。
「どうしたの?誰にされた?」
「ちがうよ、、、  じぶんで、、、したの、、、」
レナは、ろれつが回ってない感じだ。

「自分って?どういうこと?」
俺は、てっきりピアノ講師がやったのかと思って、パニクっていた。
「うん、、 お兄ちゃんを喜ばせようと思って、、、  その前に、試してたら、、、、外せなくなっちゃったの、、、」
「えぇっ? いつからこの状態?」
「今日は早く帰ってきたから、、、2時くらいから、、、」
レナちゃんは、まだ息も絶え絶えといった感じだ。

「4時間も!? バイブ突っ込んだまま?」
「うん、、、」
確かに、レナのアソコはドロドロになっていて、アンモニア臭までする。
ベッドも凄いことになってるんじゃないかと思って見て見ると、バスタオルが3枚も敷いてある。
バスタオルはドロドロになっていて、おしっこ臭いのだが、ベッドは無事だった。

「大丈夫?」
「だいじょうぶじゃない、、、 もう、死んだと思った、、、」
「ビックリしたよ! でも、凄いことになってるよw アソコ、デロデロじゃんw それに、このバイブも真っ白になってるじゃんw」
「恥ずかしいよぉ、、、  でも、、、、  本当に凄かった、、、」
本気で焦ったが、経緯を聞いてホッとした、、、

「またやりたいんじゃないの?」
「無理だよぉ、、死んじゃうw」
「でも、そのうちまたするでしょ?w」
「へへw たぶんねw」

「じゃあ、今日は真面目に勉強しようか?」
「なんでぇ? 今日は、してくれないのぉ?」
「いや、無理でしょ?4時間もイキっ放しで、もう満足でしょ?」
「レナのこと、飽きちゃった?」
上目遣いで、可愛らしい声でそんなことを言われると、一瞬でエロモードになる。

すでに全裸のレナを抱きしめ、キスをしながら
「そんなわけないじゃん!でも、大丈夫なの?痛くない?」
4時間もバイブが中でくねっていて、平気とは思えない。
「大丈夫だよw もう、体中がアレみたいになってるから、、、 触られただけで、イキそうだよ、、、」
こんな少女が、とろけて発情した顔でそんなことを言ってくると、もう理性が働かない、、、

限りなくぺったんこな胸に舌を這わせて、可愛らしい乳首を口に含む。
小さいながらもカチカチになっている乳首を唇で甘噛みすると
「んんんっっ!! お兄ちゃん!あぁ、、ホントに、、、イッちゃうよぉ、、、」
切なそうな声を上げるレナちゃん。

この美少女が、こんなにもエッチで、俺だけを見てくれている、、、  最高に幸せな毎日だったはずだ。
あのピアノ教師のことさえ知らなければ、こんな気持ちにもならなかったのに、、、

動画の中で、レナは自分からピアノ講師のおっさんにキスをして、中出しを求めていた、、、
俺のチンポよりも、おっさんの方が良いとか、今だけは先生の恋人だとか、しまいには愛してるまで言ったレナ、、、

いっそ俺にも、寝取られる行為を楽しめるような性癖があれば良かったのにと思う、、、
ただただ不快なだけで、怒りしかない。
だけど、気の小さい俺にはおっさんに制裁を加えるなど出来そうにないし、何よりもレナを失うことだけは避けたい。

そんな事をとりとめもなく考えていると
「お兄ちゃん、どうしたの? ボーッとしてるよ?」
俺の顔をのぞき込むように、レナちゃんが言ってくる。
本当に綺麗な顔だ。背も小さくて、胸もまだぺったんこなレナちゃんは、初潮がまだ来ていない。そして、下の毛もまだ生えていない。本人も、発育の遅さを気にしているが、こんなロリなレナが最高クラスのエッチな女の子だというギャップがたまらない。

「あ、あぁ、ゴメン、、 レナ、愛してるよ。」
そう言ってキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
小さな舌が口の中で暴れ回ると、もう入れたくてしかたない感じになる。

それを読まれたのか、レナがキスをしながら俺のチンポをズボンの上からさすり始める。
キスをしながら男のチンポをズボンの上からさするレナは、とても2年には思えない。
痴女のようだ。

「お兄ちゃん、私のこと大丈夫?とか言いながら、ガチガチになってるじゃんw 入れたいの? レナの、4時間もバイブでグチャグチャになったおまんこに、入れたいの?」
ドキッとするくらい、妖艶な顔で言ってくる。
「あ、あぁ、もう入れたい、、」
俺がそう答えると、レナは妖艶に笑いながら、俺をベッドに寝かせて服を脱がしていく。
こんな少女に、少女の可愛らしい部屋のベッドに寝かされて、服を脱がされていくのは背徳感が高すぎてあえぎ声が漏れそうだ。

全部脱がされると、さっきまでレナちゃんがしていた目隠しをさせられた。
さすがに口枷や手枷足枷はしてこなかったが、目隠しをされただけでドキドキが加速する。

見えないと言うだけで、こんなにも感覚が敏感になるものかと驚いた。

目隠しをされた後、レナちゃんの小さな可愛い舌が俺の体を舐め回す。

腋やヘソ、首筋、膝、足の指、色々なところを舐めてくれる。
次はどこに舌が来るのか、ゾクゾクしながら待ってしまう俺がいる、、、

「お兄ちゃん、目隠しされると、どこ舐められるかわからないでしょ? 敏感になっちゃう?」
「あ、あぁ、気持ち良いよ、、、   レナ、もうダメ、入れたいよ、、」
「まだダメw 舐めてぇ、、、」

レナちゃんがそう言うと、顔に圧迫感を感じた。
見なくても、レナの可愛らしいアソコが、俺の顔に押し当てられていることがわかる。
顔面騎乗だ。
俺は、そのシチュエーションに興奮がMAXになり、舌をアソコにつけて舐め回す。
4時間バイブでグチョグチョになったアソコは、濡れて、失神して乾いて、また濡れて、、、、を繰り返したようで、凄い感触だ。

舌が触れる小さなアソコは、カピカピだったり濡れていたり、ムッとする臭いも感じる。
気のせいか、精子臭い気もするくらい、生臭いような臭いも感じる。

そして、4時間バイブで責められ続けたせいか、アソコが妙に緩く感じる。
舌が、膣に抵抗感もなく入っていくような感じがする。
「お、おおっ、、 お兄ちゃん、、 コレ、、ダメぇ、、 敏感になってるからぁ、、 あああぁ、、ああぁ、、 イクぅ、、、  ダメだよぉ、、またイクぅっ!  お兄ちゃん!おにいちゃんっ!!! イクぅあぁっっ!!!!」
と叫びながらガクガクと痙攣すると、俺の顔面に熱い液体がほとばしってきた。
臭いから、おしっこではなく潮吹きだとわかったが、ドンドンほとばしる熱い液体が、遠慮なく俺の口に飛び込んでくる。

少し塩っぽい感じの味だが、可愛いレナのアソコから出たものだと思うと、本気で美味しいと感じてしまう。
ゴクゴク喉を鳴らしてそれを飲み込みながら、レナのぷっくりと勃起したクリに舌を這わせ続ける。
「ダメぇ!ダメだよぉ、、  飲んじゃダメぇ、、  あぁ、あ、あぁ 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、、  あぁ、、恥ずかしいよぉ、、」
レナのとろけきったエロい声と、恥ずかしそうに照れる声が入り混じる。

こんな年端もいかないような少女に、顔面騎乗をされた上に潮まで吹かれてそれを飲んでいる俺は、幸せな男なのかも知れない。

恥ずかしい思いをして、顔を真っ赤にしたレナは、そのまま下にずれて騎乗位で繋がってくる。
レナのアソコは、いつもと違って不思議な感触がした。熱いという感じもそうだが、中が凄くうねる感じがする。
いつものギチギチな感じはない、、

「レナ、凄いよ、、 絡みつく感じがする、、」
思わず声を漏らすと、レナが
「お兄ちゃん、当たってる、、ダメ、、、本当ダメ、、、もう、、もう、、もうイクっ!」
小さな体が、俺の上で震える。

4時間ほぐされて、イキまくった体は、驚くくらい敏感になっているようだ。

「レナ、何回くらいイッたの?」
「え?わかんないよぉ、、 ずっとイッてる状態になったから、数え切れないよぉ、、」
「気持ち良かったんだ?」
「うん、、、  でも、気持ち良すぎて本当に死んじゃうと思った、、、 」
「レナはMだよねw」
「うん、、、そうだと思う、、、」
「じゃあ、もっと調教しようか?」
「え? 、、、、、、、、うん、、、して欲しい、、、」
この会話をしながら、強烈にピアノ教師のおっさんを意識した。
あのおっさんは、レナのこの性癖を俺よりもよく理解して実行した。
俺に隙があったということだと思う。
そんなことを考えると、感情が爆発した。

レナを四つん這いにして、後ろ手に拘束具で拘束する。
「お兄ちゃん、怖いよ、、や、、あぁ、、、」
怯えたような声を出しレナを無視して、口枷をはめて目隠しをする。

そして、ローションを使うこともなく、レナの分泌液で濡れたチンポをアナルに押し当てた。

そして、いつものようにいたわりながらではなく、一気に突き立てた。
メリメリッと音がしたような感じで、チンポがアナルに消えていく。

アナルでやり始めた頃と比べて、確実に緩くなっているが、それでもかなりキツキツだ。
だが、気にせずに一気に奥まで突っ込んだ。
「んんんっーーーー!ンンーーーっ!!!!!!」
くぐもったレナの叫び声が響く。

レナのアナルは裂けそうな程広がっている、、、
ピアノのおっさんは、動画の最後に”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”などと言うふざけたテロップを流していた、、、
次の動画は見ていないが、レナのアナルも奪われたのは間違いないと思う。

俺だけの場所だったはずなのに、あんなおっさんに、、、
そう思うと、狂ったように腰を振る。

ローションを使っていないので、ピストンすると抵抗感が凄い。
擦れて多少痛いくらいだ。だが、レナはもっと痛いと思う。
そのはずなのに、レナは体を震わせて、のけ反って感じているようだ、、、
口枷越しに
「んんっ! んっ! ンンーーっ!!」
と、痛みと言うよりは快感から来るうめき声を出し続けている。

今まで、こんな風にレナとしたことはない。
いつも優しく、痛くないように、気持ち良くなってもらえるようにと、気遣いながらしてきた。

レナに浮気をされたことで、俺の気持ちにかなり変化が起きているようで、こんなレイプまがいなセックスなのに、たまらなく興奮してしまう、、、

白くて可愛らしい、それでいてまだ固さの残る幼いお尻を両手でわしづかみにしながら、直腸の奥まで犯していると、もう限界が来てしまった。
「レナ、イクぞっ! 中に出すぞっ!」
と叫ぶ。
レナは、
「んんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」
と、口枷の中で声にならない叫び声を上げる。

そして、思い切りレナに腸内射精をすると、レナもガクガクッと腰回りを震わせた。

そして、イったことによって冷静になり、慌ててレナの拘束を解く。
口枷と目隠しを解くと、レナは
「ふみゅー」
見たいな、不思議な吐息というか声を出した。

「大丈夫?痛くない?」
俺が心配で聞くと、
「ううん、、 お兄ちゃん、違う人みたいだったよw ちょっぴり怖かったけど、そういうお兄ちゃんも好き!」
そう言って、抱きついてキスをしてくれた。

「違う人みたいだった?レナは、違う人としてみたいの?」
思い切って聞いてみた。
「えっ? 興味はあるよw でも、お兄ちゃんに嫌われちゃうから、しないよw」
「そ、そうなんだ、、、 俺が嫌わないって言ったら、するの?」
「嫌いにならないの? レナが他の人としても、嫌いにならないの? レナは、お兄ちゃんが他の人としたら、悲しすぎて嫌いになっちゃうと思う、、、」

「俺は、嫌いになんてなれないと思うよ。レナが俺なんかと付き合ってくれてるだけで奇跡みたいなもんだから、何されても嫌いになんてなれないと思う。」
「へへへw 嬉しいなぁ、、、」
「他の人と、しちゃうの?」
「な・い・しょw」
「それは嫌だなぁ、、  何されても嫌いにならないけど、隠し事やウソだけはやめて欲しいなぁ、、、」
「うん、、、わかった、、、」
レナは、小悪魔的なところがあるけど、ウソは苦手のようだ。明らかにテンションが落ちた。ピアノ講師のことを言うべきか迷っているのだと思う、、、

「レナ、愛してるよ。ずっと、ずっと二人でいたいよ。」
「お兄ちゃん、、、、、  私も愛してる。絶対に結婚してね! 約束だよ!!」
「わかったよw じゃあ、今度の日曜日、指輪買いに行こうか?」
「ペアの? 本当に!?」
「あぁ、」
「行くっ!!」

こんな約束をした。そして、もう一回セックスをして、勉強を始めたらレナママが帰ってきた。
この前のことがあってドギマギしたが、レナママはこっそりとウィンクなんかをしてきた、、、
レナに申し訳ない気持ちもあったが、それ以上に背徳的な興奮が凄かった。

そして家に帰り、新しい動画を見ることにした。
もう、見なかったことにして、なにも無かった事にしてレナと楽しく過ごしていこうとも考えたが、そんなのは無理だという結論になった。
やはり、おっさんにはそれなりの報いを受けさせようと思う。

だが、まずはデータを集めたい。

また新しく2万円をクレジットカードで課金して、新しい動画を見始めた。

前回の動画は、”次回、アナル編に続く。彼氏さん、ごめんなさいw”なんていう、ふざけたテロップで終わった。

そして新しい動画は、確かにアナル編だった。

動画が始めると、下半身だけ裸のレナが後ろ向きで映った。
前屈みになり、お尻を突き出して、自分で左右に広げている。
アナルが丸見えになっている、、、

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話3


飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1
飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話3

 彼女は次の日も午前中仕事だったので,
彼女からの連絡をまちつつそわそわしていた。
朝にメールして昨夜は彼氏と会わなかったようで
ちょっとほっとしていた。心変わりしている心配もあったが
「今日は楽しもうね?」と送ると
「はい!楽しみましょ!」と返信がありさらにほっとしていた。
しかし,予定の時刻を過ぎても連絡がないので,心変わりかな~?と
心配していた頃,メールが入る
「終わりました?。どこにいけばいいですか?」
「○○で待ち合わせしよう」と近くのお店の駐車場で待ち合わせをした
先について待っていると,彼女の車も到着して,
少しはにかみながら降りてこちらへとやってくる
後部のドアを開けると
「こんにちは おつかれさまです!」
「おつかれさま さあ 乗って」
ちょっとためらう感じもあったが乗ってシートに座った
「やっぱりやめますって言われるかと思ってたよ」
「朝そう思って やめようと思いました」
「やっぱりおもうよね?」
「でもきてくれたね」
「今日の1回で最後ですからね」
「うん 今日はがんばろうね」
「はい がんばります」
笑顔で恥ずかしながらいう彼女のかわいさにたまらず
ぎゅっとだしきめてキスをする フレンチキスからディープな
キスへ舌をからめ彼女の舌に口の中が支配される
「じゃあいこうか」 ここでしてしまいそうなので車を走らせた
昨日の会話で彼氏と行っているホテルを聞いていた。俺はまだそこを
使ったことがなかったので,そこにいくことにした。
彼女が数回使ったことあるホテルだったので 彼女のエスコートで部屋に入った
部屋に入って荷物を置き 彼女を抱きしめる キスをして 服の上から胸を揉む
ひとしきりキスしたあと お姫様だっこでベッドまで運ぶ
「今日もキスマークいっぱいつけるぞ?」ふざけて首筋にすいつくと
「だめです だめですってば」とまじで言ってくるのが萌える
濃厚なキスを続け,胸を服の上からもみながら首すじ,耳とキスをしていくと
「シャワーあびたいです・・」とささやく
そのままでもよかったが ひとまず体を離して お風呂にお湯を入れて
シャワーをすすめた お風呂がたまる間に 昼食を注文して ソファーでいちゃいちゃ
お風呂がだいたいたまったころに彼女はバスルームに消える
今日が最後の1回という約束だったので できることは全てしようと
ローター バイブ ハンドマッサージを持ってきたので 枕元に隠しておく
ビデオももってきたので どの角度なら撮れるかいろいろしてみるが
ばれずに撮るポジションは難しいもので 結局かばんのかげからとることにした
とりあえずの準備が終わったところで バスルームに向かう
「一緒に入っていい?」
「いいですよ?」との返事あったので 喜んで入っていった
彼女はバスタブにつかって足を伸ばしていたが
急に態勢を変え浴槽にあごをつけて こちらを見つめる
「俺さん ですよね・・」再び問いかけにっこりほほ笑む
こっちが恥ずかしくなってしまい いそいそと体を洗い浴槽に入る
一昨日はかなり酔っていたので彼女の裸を見てはいたが
よく思い出せない部分もあるが 明るいところで見る体は
すごくきれいだった 白い肌 つんと上をむいた小ぶりな胸
小さい乳輪と乳首 小さなおしりに長い脚 きれいとしか言いようのない体だ
お風呂でいちゃいちゃしてたら 「ピンポーン」部屋のチャイムが鳴る
急いで体をふいて昼食を受け取り バスローブ姿のままソファで食事をとる
食事も終わり ではエッチしましょうか?という感じで始める
ソファでキスをして体をさわり,そのままお姫様だっこでベッドに横たえる
首筋から耳 感度のいい胸へと唇をはわしていく
キスマークが痛々しい綺麗な胸と乳首をソフトタッチで舐めていく
「あふ ん? あん やばい?」 
今日は割り切っているせいか 声も大きめに出してくる
お腹から足先までなめまわし ついにあそこに舌をはわせる
ぐっしょりとぬれたあそこをじっくりとみつめる
小さなクリと小さなびらびら 経験があまりないような
こじんまりとしたきれいなあそこだ
しかし舐めてみてもいまいち感じないようで
「あんまり なめられるのはかんじないの?」
「なめられることが あんまりないし よくわかんない」
「いれるときはさわったり舐めたりされないで いれてほしいし
 いれたあとはすぐにいってほしいんです?」
と今まであまり聞いたことがない内容である
わりと淡泊なエッチをしてきたようだ
「そうなんだ?」ともっと感じさせてあげたかったが
「ほんとに今までいったことないの?」
キスをしながらあそこを指でさわりつつ聞いてみる
さわっていると気持ちいい声もでてくるようだ
「はい エッチではないです?」
「ん?エッチでは?? あ?一人でしてるんだ?」
「あっ! あ? ん??そうですね」
「ふ??ん そうなんだ?? けっこうしてるの?」
「まあ?そ?ですね??」
エッチな話をしているとますますぬれてくるあそこ
「じゃあ今度はなめてくれる」
「はい」
攻守交替すると キスから首筋,乳首とゆっくりなめながら
次第に息子にせまってくる
「あは 大きい 固い・・」
気持ちいいフェラをたっぷりと堪能した
いつまでなめていても疲れないというから天性の上手さなのだろう
なめながら腰をくねくねし始めたので
「いれてほしい?」ときくと
「はい」と恥ずかしそうに答えるので
彼女を下に動かし 挿入の態勢に入る
「このまま生でいれていい?」
「生はだめですよ? ごむつけてください」
「ちょっとだけね すぐにゴムつけるからさ」
「危険日なの? 」
「危険じゃないですけど・・・」
「じゃあ大丈夫だよ」
頭を入り口でスライドさせながら 少しいじめてみようと思い始めていた
「いれてほしい?」
「あん はい」
「どこに?」
「え?  あの その・・・・」
「どこ?」
「あそこに・・・・」
「あそこってどこ?ちゃんといわないとわかんないよ」
「だって そんな意地悪いわないで・・ はずかしくていえません」
「はずかしいの?じゃあいれなくてもいいの?」
「いあや あの・・・はずかしい・・・あの ○○○○に・・・・」
「だれの?」
「・・・わたしの・・・」
「何を?」
「え? これ!」自分の手でいれようとするのをさえぎり
「ちゃんといわないと」
「え・・おれさんのちんちん・・・」
どうやらM気を刺激されたのか どっと濡れてくる
「すごいぬれてきたよ はずかしい?」
「はずかしいです??」
「今までいったことないのかな?」
「ありませんよ??」
「じゃあ続けていってごらん」
「え??いえません」
「ほら,ここはこんなにほしがってるよ ほら いってごらん」
「え? ・・わたしの○○○○におれさんのちんちんを・・いれてください・・・」
「はずかしい・・・」
顔を真っ赤にして小さな声でいうのに萌えながら ゆっくりといれていく
「あっ あ?? おおきいい? きつい?? なんか あん こわれちゃううううう」
ゆっくりと入口まで引き抜き ゆっくりと奥までしずめていく
中はきつくて ぎゅ??っとしめつけてくる
出し入れするたびに 「大きい きつい」を連呼する
「どう?」
「あん 今までなかったです こんなん 気持ちいいです」
「俺もきもちいいよ 今までなかったんだ」
「なかったです あん 気持ちいい?^」
少し早く動き出すと
「だめ 早くなると あん だめ なんか奥までくる なんかあたる・・」
さらに激しく動くと
「こんなに激しいのはじめて?^ だめえ」とつらそうだ・・・
「激しいのはいや?」
「だっていままでないから でもすごく奥にきてきもちいい・・・」
素直に気持ちいいことを口にしてくれるのはうれしいものだ
ゆっくりした動きに戻し だきかかえ 座上位 騎乗位と抜かずにうつしていく
「ほら うごいてごらん」
「あんまり動くのしたことないから・・」
「いいよ ゆっくりうごいてごらん」
彼女は上下にゆっくり動くと
「ん? お腹にささる? あん くる?」
騎乗位はさらに奥にささるようであえぎながらぎこちなく動くのがまたいい
「どう?こんなん気持ちいいの 今日1回で終わらすのもったいなくない」
「あん ん? でも,だめ1回だけ」
「いいの?こんなの初めてなんでしょ?気持ちいいでしょ!」
「そうだけど あん 困るから・・」
「1回じゃ良さはわからないよ?,2,3回はしないとわからないよ
 1回じゃもったいないよ」
「あん そうだけど 困る・・」
「何が困るの ぬいちゃうよ?」
嫌だとはいわず困るを何度も口にする
「抜くよ? いいの?またしたいでしょ?」
抜きかかると腰をつかんで
「だめ? ぬかないで」
「じゃあ またする?」
「したいけど困ります でも あん 気持ちいい」
いろんな動きをしながらこんな会話を繰り返し続けて
「本当はまたしたいでしょ これいれてほしいでしょ?」
「はい でも困るんです でもまたしたい? あん 」
とりあえずまたするという約束をとりつけたので
「じゃあ いくよ」と彼女の足を肩にかけて
奥に奥にぐいぐいとスピードをあげて打ち込む
「あ?? 激しい あん おくにくる??^」
「じゃあ いくよ 中に出していい?」
「だめで?す だめですよ」
「じゃあどこにだせばいいの?」
「お腹の上に・・だしてください」
ぎゅっと締め付けるあそこに我慢できずお腹の上に発射した
結構長く入れて動いていたので こちらも彼女もぐったりと
後始末もせずにだきあって息を整えていた
「どうだった?」
「え??恥ずかしいです でもこんなの初めてでした 気持ちよかったです」
お腹の上の精子を指でなぞって
「結構でましたね? うふ」っていうかんじで
指についたものを眺めてぺろって舐めるかのじょに
「味ある?」
「ん???しないですよ」
「彼氏と比べてよかった?」
「俺さん 大きいからいっぱいになるかんじだし 長いから気持ちよかったです」
「さ,またしようね」
「え???でも ん? はい したいかな したいです」
恥ずかしそうに途切れながらも ゆっくり 自分を納得させるように話す彼女に
すごくいとおしさを感じて ぎゅっと抱きしめる自分がいた
「2,3回するとなじんでもっと気持ちよくなると思うよ」
「そんなもんなんですか? でも 絶対絶対内緒にしてくださいよ」
「あたりまえだって ばれたら困るのはこっちだから大丈夫」
このあとも一度きりじゃないと困る?といっていたが
とりあえずまたすることで落ち着いた
このころから
「おれさんって魅力的ですね」「俺さんもっと知りたいです」
という言葉も出始めてなんか気に入られたようでうれしかった

このあとお風呂に入り2回戦にいどみ
ローターやバイブも「初めてです」というのをためし
駅弁やら立ちバックなどもして
彼女にとって初めてのことをたくさんして果てた
たしかに彼女は気持ちいいようだが いくまでにはいたらなかった

そろそろ4時間が経過しようとしていたので
帰り支度をしている頃から
「あの?おれさん? えっとですね?」
と何かをいいたそうなそぶりを見せ始めた
「言おうかどうしようか迷ってるんですが・・・」
「何?なんでも言って・・」と何度もいっても
「いや どうしようかな いや言えません」と繰り返すばかり
部屋を出て,車にのって待ち合わせした場所に向かうときも
「やっぱり言った方がいいのかな でもな??」と延々と繰り返す
「もういっちゃいなよ なんか気持ち悪いよ」
「そうですね・・・・あの・・・
 彼氏がいるっていったじゃないですか・・・・」
「うん 聞いたね」
「もし,その彼氏が・・俺さんの知ってる人だったらどうします?」
「え??知ってる人なの??」
「そうだったら・・・どうします?」
「え??」思いがけない言葉に,自分が知っている彼女の知り合いなりそうな
男を思い描いて ,一人思い当たり
「もしかして □□のこと???」
「え??だれですか,それ?」
「ちがうんだ?? え???だれだろう?」
「えっとすごく近い人っていったら驚きます?」
「え??年は?」
「30ぐらいです・・・」
「あ!あ?? もしかしてK?」
「あ,そうかも・・・」
「え????!!!まじで!」
まさに仰天ビックリの衝撃だった
「びっくりしました?」
いたずらっぽく笑い彼女をみながら
「こんな近い関係の中でやってしまったけど大丈夫なんだろうか・・・」
と一抹の不安がこみ上げてきた

そのKは同じ部署で,配属されて2年目の長身の男だ。
グループも同じなので直属の部下というか後輩
2ヶ月ほど前から飲むと恋の悩みを聞いていた
好きになった女性に遠距離の彼氏がいて
その彼氏とは長いつきあいらしい
でも彼氏がいるんだけど つきあって欲しいと告白してから
自分ともデートする関係で 毎週末には会って
食事やデートもしているとよくいっていた
その頃からKは職場の飲み会もあまり顔を出さなくなり ひんしゅくを買うようになった
金曜日の彼女とのデートを優先するほどぞっこんになってしまったようだ
しかし,彼女が自分をどう思っているかわからないという悩みをよく聞いていた
遠距離彼氏とも時々会って えっちもしていることにもかなり悩んでいるようで
それを聞きながら 俺は「それは女にもてあそばれているだけだ 絶対にうまくいかない」
とやめたほうがいいといつも忠告していた
その相手が 今 目の前にいる彼女だったのだ・・

彼女の告白を聞いて Kの顔も浮かびながら
初めて全ての話のつじつまがあって 仰天したが
なるほど??という思いになっていた

「なんか誰にもいえなかったから肩の荷がおりたようですっきりしました」
「それはびっくりしたよ・・でもつじつまがあっておもろいよ」
「だから嫌だじゃなく 困るっていうことだったんだね」
「はい 困ってました 一昨日から」
「彼だと知って やめます?」
「え?やめないよ 彼女さんはやめる?」
「え??困るけど やめたくないかな?。もっと俺さんのこと知りたいです」
「じゃあ決まりね お互い内緒でまたしようね」
「はい」
どうもつきあい初めて2ヶ月 遠距離彼氏と別れて真剣につきあい初めて1ヶ月
なのにこんな関係を楽しもうとする彼女
彼女がすごいのか Kに問題があるのか
いろいろ考えたが 目の前の彼女をもっと知りたいと思い始めていたのでよしとした

「でも,このあと彼と食事する約束してるんです」
(他の男とエッチしたあとに食事をいれているのにびっくりしたが)
そういって彼女はまた胸を指さし
「これ(キスマーク)どうしましょう」
「エッチしそうなの?」
「わからないです 2日間あってないし したいっていうかも・・」
「したらばれるからね 絶対だめだよ で 何時から?」
「もうそろそろ会うってメールしなきゃだめなんです」
「じゃあ1時間後ってメールしなよ」
「え,ここでですか?」
「そうだよ 早くしないと電話とかかかってくるんじゃない」
「え?でも目の前で彼にメールうつなんて 俺さんに失礼じゃないですか?」
それでも時間を気にしている彼女はメールを打ち始める
暇になった俺はもちろん彼女にちょっかいをかけだした
服の下から手をいれて ブラの下に手を入れて乳首をいじりだす
「いやん メールうてません」
といいながら乳首をやさしくなでるとぴっくっと反応をしてくる
メールを打ち終わると 彼女からキスを求めてくる
すぐに彼氏から返信があり その返信を打ち始める
ズボンの上から手を入れて パンツの下に手をくぐらし
淡い毛をさわさわなでて クリに手をすべらす
クリ周辺でも濡れているのがわかるぐらい すでにぐっしょりになっていた
「べちょべちょじゃん なんでこんなに濡れてるの?」
「だってさわるから」
「車の中ではよくする?」
「したことないです」
「本当?こんなことしないの?」
「本当にないんです 胸をさわられるぐらいまでです。
あん こんなことするの俺さんぐらいですよ?」
「そうなんだ? へ? どう?車の中って・・」
「だれかに見られますよ だめです?」
「じゃあね ほら もう大きくなったよ さあ なめて」
「あん だれか見てますよ わあ もう固くなってる?」
いやいやと言いながらも俺の息子をにぎり 先走り汁を指先で亀頭に広げていく
「固い 大きい」とつぶやきながら ゆっくりと飲み込んでいった
さっき出したばかりだったが あまりの気持ちよさに射精感がこみあげてくる
舐められながら さわっていた彼女のあそこも洪水状態になっているので
彼女のズボンを脱がせようとすると
「え?ええ?! どうするんですか?」
息子から口を離して 抗議の目をむけてくる
「どう 入れたくなったでしょ?」
「だめですよ? もういかなくちゃだめですし このまま出してください」
「だめだめ さあ ほら」
ズボンを脱がそうとすると 腰を浮かしてくる彼女
「じゃあ 上にのって」
腰を持ち上げ 彼女に前座席のヘッドをもたせて そのまま腰をおとさせる
「ひゃ? はいってくる きつい きついです あん 大きいです」
濡れそぼったあそこはさっきより入りやすく スムーズに奥まで入っていく
「あん 生ですよ 生! え?生です?」
「大丈夫! ほら」 
「あん このあと彼氏にあわないといけないのに? あ?ん 気持ちいい」
「彼氏に会うんだよね 彼氏エッチしたいっていうかもよ」
「できません あん 奥までくる??」
「胸のキスマークはみられちゃまずいけど 入れるぐらいできるんじゃない?」
「だって今入れてるのに できません」
あえぎながら 彼氏への罪悪感と快感の葛藤が伝わってくる
車の中は自由に動けないからこその窮屈な感じがよくて
ベッドとは違うしまり具合がとても気持ちいい
「本当は車の中でもいれたことあるでしょ こんなふうに」
「ないです 初めて あん だめ ・・生ですよ あん」
「中には出さないよ どこにだしてほしい?」
「出すんですか さっきだしたばっかりですよ あん だめだめ」
「言わないと中で出しちゃうよ もしかするとこの後するかもしれないのにばれちゃうよ」
「中は絶対ダメです あん気持ちいい あん どこに どこにだすんです?」
「じゃあね このまま口に出すよ いい?」
「口? 口ですか? あん あん いいですよ あん はげしい」
向かい合う座上位に変えて下から激しくつきあげる
「あん 奥に奥にささる あん やだ やばい?」
こちらもやばくなってきたが この体勢では抜いてだすことは無理なので
仕方なく動きをやめて 
「ほら 今はださないでおくよ また今度出してもらうから・・」
ちょっと名残惜しかったが 彼女を持ち上げて抜いてひざの上に乗せた
にゅちゃっという音と「あん」という声に萌えながら
すっかり愛しくなってしまったので 今から口で出してもらうのもなんか悪い気がして
「また今度だしてもらうからね?」というと
「出さなくていいんですか だしましょうか」といってくる
「ま,今日はいいよ。またしようね」
「またするんですか?ん? ・・・・はい」
「でもこのまま会いになんていけません? においでばれちゃう」
「大丈夫大丈夫 うがいしていけばわからないよ」
「エッチしたらばれちゃうけどね」
「え???どうしよ 困りますよ」
そのときブブブと彼女の携帯にメールの着信が入った
「やば メールきちゃた どうしよ」
「みてみればいいよ」
「いいんですか?」 こわごわと携帯を取り出しメールチェック
「わぁ?どうしよ あとちょっとで会うことになりました」
「やばいやばい とりあえず エッチしないようにします」
慌てて身支度する彼女の胸をさわって いたずらしながら慌てぶりに萌え
「戻ってきたらメールちょうだい」
「わかりました 今日はありがとうございました」
ペコってする彼女をもう一度抱きしめ キスをして車から降りていった
彼女を見送った後 彼氏である同僚の顔を思い出し
全てを知ってしまった おもしろさで一杯になったが
キスマークがばれないか心配でもあった

彼女が帰ってから1時間半後にはメールが届き
「かえってきました 食事だけですみました ドキドキしましたよ? でもばれてませんよ」
早く戻ってきたことに安堵して 
「ばれなくてよかったね エッチさそわれなかった?」
「誘いたい感じでしたけど 今日は食事だけって最初にいっておきましたから 大丈夫です」
「キスはしたでしょ?」
「キスはしましたよ でも ばれてませんよ ちょっとドキドキしましたけど」
「フェラしたままの口でキスしたの?」
「まさか ちゃんときれいにしていきましたよ」
なんていうメールをしながら 明日から職場がおもろくなる予感でいっぱいであった

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。
加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。

その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。

約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、

俺は、それでもあきらめきれずに、いつか加奈さんを俺のモノにしたいという気持ちを胸に秘めたまま、以前のバイト仲間と言う関係に戻っていた。

濃厚な時間を過ごした後だったので、割り切れずに悲しい思いがあったのだが、加奈さんはすっかりと、何事もなかったように以前のバイト仲間に戻っていた。

だが、それでも加奈さんと一緒の時間を過ごせるのは、最高に幸せだった。

だが、ある日加奈さんが深刻な顔で話しかけてきた、、、

「フミ君、ごめんなさい。フミ君とのこと、あの人に話しました、、、 私と一緒に彼と話をして欲しいです。 フミ君には迷惑かけないから、お願いします。」

深刻な顔で予想はついていたのだが、案の定だった。

「わかりました、、、」
俺も、死にそうな顔でそう答えた。

だがその瞬間、加奈さんが笑いながら
「そんな死にそうな顔しないの! フミ君が思ってる話とは違うからw」
と言った。

俺は、あっけにとられながら
「え?どういうことですか?」
と聞いた。
「敬語w 緊張してるの? 今日、フミ君早上がり出来ないかなぁ? 一緒に帰ろ? 説明するからw」
ニコニコしながら加奈さんが言う。

「あ、大丈夫だと思います、、、思うよ。」
つい敬語になってしまう、、、 俺は、怒り狂った旦那に、殺されても仕方ないと思っていたので、この展開が正直意味がわからなかった。

そして、落ち着かない感じでバイトを続け、先に加奈さんが仕事を終えて出て行った。
「じゃあ、マックで待ってるからねw」
耳元にそうささやいて出て行った。

そして、30分ほどして、入れ替わりで俺もアップした。

慌てて着替えて、マックに走った。

店の中に入ると、加奈さんがシェイクを飲みながら待っていた。
「お待たせ!」
息を切らしながら加奈さんの前に座る。

「早かったじゃんw 緊張してる?」
ニヤニヤしながら加奈さんが聞いてくる。さっき、深刻な顔で浮気がばれたと告白してきた加奈さんとは大違いだ。

「そりゃ、してるよ、、 マジでばれたの?」
「うん、、  全部じゃないけど、話したよw」
何でこんなに楽しそうなんだろう。ちょっと腹が立ってきた、、、

「大丈夫なの?」
「フフw 大丈夫だよw あのねぇ、、 びっくりしない?」
「なに?しないから!早く!」
焦らされて、焦ってきた、、

「私とフミ君のセックス見たいんだってw」
「、、、は?、、、」
言っている意味がわからなかった。

「だから、私たちのしてるところ見たいんだってw 見せたら全部許してくれるってw それで、今後は公認で会っても良いってw」
「それって、、、 証拠収集とかじゃないの?」

「違うってw 浩輔さんは、寝取られ性癖があるんだってw」
ニコニコ楽しそうに加奈さんが言う。

「マジで? そうなの? そんなの、、あるんだ、、」
俺は、とても信じられない気持ちだ。
自分の大切な人を、他人に抱かせて、それを見て楽しむ、、、
気が狂ってるとしか思えない、、、
というか、旦那さんは加奈さんをおもちゃのように思ってるのではないかと思った。
愛情なんてないのではないかと思った。

それは、俺にとってはチャンスだと思った。
希望通り目の前でセックスをして見せつけてやって、俺の方が加奈の夫としてふさわしいと、思い知らせてやれば奪えるのではないか?   そんなことを思った。

「ねぇ、どうするの?」
さっきまでのニヤニヤモードとは打って変わり、心配げに聞いてくる加奈さん。

「もちろん、俺はOKだよ。どんな形でも、加奈さんとまた結ばれるなら、嬉しいよ。」
「フフw 嬉しいなぁ、、、  ホント、、、嬉しい、、、  もう、二度と触れられないと思ってたから、、、」
「俺はいつでもOKだったのにw」

「ありがとう、、  じゃあ、週末で良いかな?」
「あ、うん、、大丈夫。」

「じゃあ、明日ってバイト休みだよね?」
「あぁ、、そうだよ。」

「じゃあさ、打ち合わせしよ? 話し合わせないとでしょ? それに、どんな風にするかも決めとかないと、、、  ね?」
「わかった。どこで待ち合わせにする?」

「人に聞かれたらイヤだし、、、  じゃあ、フミ君の家に行くねw」
笑顔で言う加奈さん。

「え?良いの?まずくないの?」
俺の方が狼狽した。

「久しぶりにフミ君の手料理も食べたいし、良いでしょ?」
この笑顔で言われて、断るヤツなんていないと思う、、、

「もちろん! でも、ご主人は?」
「明日は、打ち上げで遅いんだって。ちょうど良いよねw」
俺は、嬉しかったのだが、ちょっと怖かった。
加奈さんは、こんなキャラだったっけ?もっと貞淑な感じだった気がする、、、
やっぱり、ご主人が寝取られ性癖のカミングアウトをしたことで、加奈さんも何かが変わってしまったのかもしれない。
だが、それは俺にとって追い風のような気がした。

そして、結局明日、俺の学校が終わる3時過ぎに俺の部屋で待ち合わせという流れになった。

「あ、もうこんな時間!じゃあ、ダーリンが待ってるから、帰るねw」

加奈さんは、茶目っ気たっぷりな感じでそう言うと、俺の手を握って引っ張って店を出た。

「フミ君、混乱してる?ゴメンね、変なお願いして、、、でも、どんな形でも、またフミ君と、、、、  一つになれるのは嬉しいよ、、」
真顔でそんなことを言われると、心がざわつく。

そして、フミさんと別れて、家に帰った。
悶々として、色々な考えが頭をグルグル回って、なかなか寝付かれなかった。

寝取られ性癖という話は、聞いたことはあるが、現実に存在するのだろうか?
俺は、加奈さんが俺の妻だったとして、他人に抱かせたいなんて一ミリも思わないと思う。

目の前で、俺と加奈さんをセックスさせて、それを動かぬ証拠として訴えるつもりなのかな?とか、色々と考えてしまう。

だが、考え方によっては、訴えられて慰謝料とかになったとしても、加奈さんと旦那さんは離婚するのではないか?
大きな負債は負ったとしても、加奈さんと一緒になれるのならば、それで良いのかもしれない、、、  そんなことまで考えてしまった。

そして、気がつくと寝てしまっていて、朝になった。
スマホを見ると、加奈さんからメールが来ていた。
あの一件で、期間限定の恋人期間が終わってからは、一度もメールのやりとりはしていなかった。

メールには、俺が学校に行っている間に掃除してあげるから、ポストにカギを入れておいてと言う内容だった。

俺は、もうこの時点で今日は学校を休むことにした。
加奈さんと恋人関係が終わって以来、俺は真面目に学校にも行っていて、就職のことも真剣に考えるようになっていた。
何時でも加奈さんを迎え入れることが出来るように、ちょっとだけ人生に真剣になっていた。

だけど、今日は特別だ。
すぐに加奈さんにメールをして、もう家にいるから、何時でも来てと伝えた。

すぐにメールが返ってきて、”じゃあ、30分後に”と、ハートの絵文字付きで書いてあった。

俺は、慌ててシャワーを浴びて、髭を剃ったりして用意をした。

そして、まだ20分くらいしか経っていないのに、ドアをノックされた、、、

まだ髪が濡れたままだが、ドアを開けると加奈さんがいた。
白いワンピースを着た、清純な女子大生みたいな加奈さんが、微笑んで立っていた。

俺は、夢のようだと思って、ついつい顔がにやけてしまう。

「もう来ちゃったw」
にっこり笑いながら加奈さんが言う。
「早いねw 待ちきれなかったの?」
そう言ってからかうと、加奈さんは真面目な顔で
「うん、待ちきれなかったよ。昨日、楽しみすぎてほとんど寝れなかったよw」
こんなことを言ってくれた。

俺は、少しだけ緊張しながら加奈さんを部屋にあげると、とりあえずコーヒーを入れた。

加奈さんは、少しだけ頬が赤く、上気した感じになっている。
そして、落ち着かないのかモジモジしている。

コーヒーをテーブルに置きながら、
「どうしたの?落ち着かない?」
と聞くと、
「ん、ううん、そんなことないよ、、 久しぶりだし、、 ね、、」
ちょっと心ここにあらずといった感じだ。
やはり、口では大丈夫と良いながら、旦那のことが気になっているのかなと思った。

そして、加奈さんはコーヒーを一口飲むと
「ん、おいしw」
そう言って、にこりとした。
俺は、もうすぐにでも抱きしめてキスをしたかったが、加奈さんは週末の打ち合わせをしに来たのだからと、思いとどまった。

「フミ君、あれからこの部屋には女の子は来てないの?」
上気した感じのまま加奈さんが聞いてくる。
「当たり前じゃん! 真面目に学校も行ってるし、就職のことも真剣に考えてるよ。」
「そうなんだ、、、 どうしたの? 真面目なフミ君って、ちょっとイメージ違うw」

「どうしたのって、加奈さんと結婚するために決まってるじゃん! 俺、あきらめないって言ったよね?」
ストレートに本心を言ってみた。

「ん、、、 嬉しい、、、  ダメだよね、、 嬉しいって思っちゃう、、、 あ、、」
なんか、加奈さんの様子がおかしい。
だが、かまわずに俺は続ける。
「ダメじゃないよ。ダメじゃないから! それが加奈の本心だよ。俺、ずっと愛してるから! 待ってるから!」
あれ以来、言いたくても言えなかった言葉が、溢れ出てくる。

すると、加奈さんが、苦しげな顔で
「だ、め、、 そんな、、事、、言われたらぁ、、、 あ、、 イク、、イクっ!」
そう言って、ビクンと体を震わせた。

俺は、死ぬほど驚いた。言葉だけでイッたの? さすがにそれはないだろ? ちょっと混乱した、、、

すると、加奈さんはそっとワンピースの裾をまくりあげ始める。
真っ白な太ももが見え始めると、なまめかしくて興奮で息が苦しくなる。

そして、アソコが見えるくらいまくり上がると、俺がバイト中に加奈さんをイカせたリモコンバイブのパンツ部分が見えた、、、
注意してよく耳を澄ますと、ビィーーンという音も、わずかに聞こえる。

「それ、、 つけてたんだ、、、」
息をのみながら、そう言うと
「うん、、 あぁ、、、 だって、、、 フミ君が、、、 喜ぶかなぁって、、、 あぁ、、ん、、」
そう言って、リモコンを渡してきた。

俺は、何も言わずにそれを受け取ると、スイッチをひねって強にした。
ビィーンと言う音が、甲高くなる。それに併せて、加奈さんが身をよじる。

「こんなものつけて男の部屋に来るなんて、なに期待してたんだよ?w」
久しぶりにSっぽい言い方をしたので、ちょっと緊張する。
「あ、あぁ、、ゴメンなさいぃ、、、 こんな、、、はしたないものつけて、、 あ、あぁ、、 期待してた、、、  フミ君にぃ、、、 また、、 太いのぉ、、、  ハメてもらうことぉ、、」
加奈さんは、顔を真っ赤にして告白した。

俺は、黙って加奈さんに近づいて、ワンピースの上からはっきりとわかる乳首をつまんだ。
「ノーブラで、マジ、淫乱だなw」
こんな事を言うと、
「う、ぐぅアッ! ダメぇ、、 イク、、イクっ!」
リモコンバイブ強と、乳首をつままれたことで、あっけなくイク加奈さん。

「イキすぎw どんだけ溜まってたんだよ?」
ちょっとバカにするように言うと、体をビクンとさせる加奈さん。
そして、俺に抱きついてキスをしてくる。

久しぶりの加奈さんの柔らかい唇の感触に、色々な思いがこみ上げる。

すぐに加奈さんの舌が滑り込んでくる。
俺もすぐに舌を絡ませる。

そのまま抱き合い、キスを続ける。

本当に長い時間キスをしていた。
加奈さんは、途中で涙を流していた。

そして唇を離すと
「プハァ、、 やっぱり、、凄い、、  フミ君、キス上手だよね、、、」
うつむいて、照れたような仕草でそう言う加奈さん。
「ずっと、キスしたかったよ、、」
俺は、本心でそう言った。

「キスする相手なんて、いくらでもいるでしょ?」
加奈さんが、ちょっとむくれたように言う。

「いないよ。加奈としかしたくないし。」
真顔でそう言うと、加奈さんは息を飲んで目を大きく開けた。
「本当に? 嬉しいよ、、、  あァ、、、やっぱりだめだ、、  気持ちが、抑えられないよ、、、」
そう言って、また抱きついてキスをしてきた。

キスをしながら、

「フミ君、会いたかった、、、」
「フミ君、、、愛してる、、  愛してるよぉ、、、」
などと、言ってくれた。

俺は、加奈さんをお姫様抱っこにしてベッドまで運んだ。

そして、抱きしめて、キスをしながら服を脱がしていく。
加奈さんも、俺の服を脱がしていく。

加奈さんは、俺の服を脱がせながら俺の乳首を舐めてきた。
待ちきれないという感じが、人妻のエロさを醸し出していてやたらと興奮した。

そして、お互いほぼ全裸になり、加奈さんのリモコンバイブだけになった。

それに手をかけて、引き抜くと、オルガスター形状のバイブが姿を現す。
本気汁で真っ白になったそれは、たまらなくエロかった。

「凄いね、こんなに真っ白だw ていうか、こんなの突っ込んで、よく歩いてこれたねw」
「ダメっ!見ちゃダメ!」
そう言って、慌てて俺の手からひったくって、ティッシュを巻き付けて隠す。

「加奈は、エロい女だねw」
「フミ君が変えたんじゃん! でも、、 ここに来るまでに、5回もイッたんだよ、、、  途中で、しゃがんじゃったよ、、、」

「うわっw 変態がいる!」
「変態は嫌い?」
首をかしげて、可愛らしく聞いてくる。

俺は、抱きしめながら
「大好きw」
そう言って、正常位で挿入した。

「あぁ、、 やっぱり、、コレ、、、  コレが良い、、 フミ君、、 ずっとこうなりたかったよぉ、、、」
複雑にうねりながら締め付けてくる加奈さんの膣。
やっぱり気持ち良い。

いままでセックスなんて死ぬほどやってきたが、こんなに気持ち良かったことはない。
やはり、気持ちのこもった加奈さんとのセックスは、別格だと思った。

抱きしめて、キスをしながら優しく腰を動かす。
「加奈、、 愛してるよ、、  俺、ずっと加奈を抱きたかった、、 キスしたかった、、」
「嬉しい、、  私も、、  いつもフミ君のこと考えてた、、 抱いて欲しかった、、、」

体がとけるような快感だ。

正常位で腰を振っていると、下から加奈さんが俺の乳首を舐めてくる。
「フミ君、気持ち良い?」
加奈さんが聞いてくる。

「気持ち良い、、 ヤバいくらい気持ち良いよ、、」
あえぎながらそう答える。

「一番?  いままでで一番?」
加奈さんが、小声で聞いてくる。  

「加奈は?」
俺は答えずに質問で返す。
「一番に決まってるよぉ、、、  わかってるでしょ?」
「わかってるw 俺も一番だよ。 加奈が一番。」
「ふふw 嬉しいなぁw」

旦那さんが帰ってきて、もう一緒に暮らしているのに、俺とこんな風にしている、、、
罪悪感が湧いてくるが、このまま奪い取りたい。
だが、旦那さんは、俺と加奈さんがセックスしているのを見たいと言っているらしい、、、
本当に、理解出来ない性癖だ。

「く、、ひぃん、 あ、あぁ、、 フミ君の、、、 子宮に当たってるよぉ、、  そこが気持ち良いのぉ、、 あ、あぁ、、 やっぱり、、フミ君のじゃなきゃダメだ、、、」
「旦那と比べてるの?」

「ご、ごめんなさい、、、 フミ君、、 加奈のアソコは、フミ君の形に変わっちゃってるよ、、、  フミ君専用だよ、、 フミ君のじゃなきゃ、もうイケないよぉ、、」
俺にとっては、これ以上ないくらい嬉しいことを言ってくれる。
だが、どうしても旦那さんの事が気になる。
旦那さんの前で、こんな事を言いながらセックスをするつもりなんだろうか?

「じゃあ、もう俺以外とはするなよ。」
結構真剣な口調で言ってみた。
「ダ、ダメ、、 あぁ、、、 いじめないでぇ、、」
真剣に困った顔で言う加奈さん。

「旦那のこと、愛してるの?」
「、、、ごめんなさい、、、 あ、愛して、、ます、、、」
本当に、苦しそうに、言いづらそうに言う加奈さん。

「じゃあ、俺とこんな事しちゃダメだよね?」
「そ、それは、、、 フミ君のことも、愛してるから、、」
「なんだよ、それw どっちの方が愛してるの?」

「、、、言えない、、、  言えないよぉ、、」

俺は、腰の動きを止める。
「イヤァ、、 止めちゃダメ、、 ダメだよぉ、、 イジワルしないでぇ、、」
眉間にしわを寄せて、哀願する加奈さん。

「どっちが好きなの?」
冷たい口調で聞く。
加奈さんは、腰がモゾモゾ動いて切なそうだ。

「わかってるクセにぃ、、、  もう、、いじめないで、、、」
潤んだ目で言う加奈さん。もう、これだけで十分なのだが、ついついムキになってしまう。

「言えよ!」
ついつい強い口調になってしまう。 

「フミ君、、、 フミ君の方が好きだよ、、 愛してる、、、」
俺の目を見つめながら、真剣な口調でそう言ってくれた。
「ありがとう、、、  ゴメン、、、  変なこと聞いて、、、」
俺は、嬉しかったのだが、それ以上に旦那さんに申し訳なかった、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める。
加奈さんは、俺の目を見つめたまま
「フミ君は、本気なの?」
そう聞いてきた。

「もちろん! 加奈を俺だけのものにしたい。俺は、加奈を他人に抱かせたりしない。ずっと、大切にするよ。」
強く抱きしめながらそう言った。

「どうしよう、、、 フミ君、、私、どうしたら良いんだろう、、、」
涙目で言う加奈さん。

「俺は、いつまでも待ち続けるから。 気持ちの整理がついたら何時でも飛び込んできて欲しい。」

「フミ君、、、 わかった、、、 ねぇ、、、 もっとフミ君の形にしてぇ、、 フミ君専用のオマンコにしてぇ、、、」
いきなりエロいことを言う加奈さん。

「わかったよ。もう、旦那のじゃまったく感じないようにしてやるからw」
そう言って、加奈さんの両足をピンと伸ばして足首をつかんで腰を振る。
この体位だと、たっぷりと加奈さんのGスポットが削れる。
そして、Gスポットを削りながら、子宮口まで押しつぶす。
この動きを始めると、加奈さんはすぐに狂い始める。

「はぐぅぅアぁぁっ!! コレ、ダメぇ、、 凄い、、えぐれるぅ、、 あ、あぁっ! 奥、、奥まで来てるよぉ、、、  加奈の気持ち良いところ、全部当たってるぅ、、 あ、アッ! は、ヒッ!ヒィーーんっ! ン、ぐぁぁっ!」
背中がドンドンのけ反ってくる。

いままで、数多くの女性とセックスをしたが、こんなに感じてくれた女性はいなかった。
やっぱり、相性というモノはあるんだと思った。
そして体の相性は、心の結びつきまで強くするのだと思う。
旦那さんよりも俺のことを愛していると言ってくれる加奈さん。

久しぶりのセックスと言う事もあって、もうイキそうだ。

「加奈、ゴメン、もうイク、、」
ちょと情けないと思いながら、正直に言う。

加奈さんは、
「ダ、、メェ、、 まだ、、 もっと、、、 強くしてぇ、、」
貪欲におねだりをしてくる加奈さん。そのエロさに余計に限界が早まる。
「ダメだ、ゴメン、イク、、」
そう言って、スパートをかける。
「イッてぇっ!! フミ君、愛してるっ!愛してるっ! ぐぅぅぅっぅっっ!! お、おおお゛お゛ぉお゛ぉっ!!!イくぅっ!!!!」
加奈さんもイキそうな感じだ。そして、加奈さんは無意識かも知れないが、両足を巻き付けてきた。

両手両足でしがみついてくる加奈さん。
当然外に出そうと思っていたのだが、体を離すことが出来ない。
「加奈、イクっ!」
そう言って、そのまま中に出してしまった。
「う、うぅあぁ、、 フミ君、、 熱いよぉ、、、 出てるぅ、、」
俺にしがみついたまま、うわごとのように言う。

そして、そのまましばらく抱き合ってキスをしていた。

そして、体を離して、加奈さんの横にごろんと寝転んだ。
すぐに加奈さんが俺の胸に頬を埋めて抱きついてきた。

「フミ君、、、 幸せw」
ニコリと笑う加奈さん。
「中で、、、良かったの?」
思わず聞いてしまう。

「うーーん、、 良かったよw 凄く気持ち良かったw」
「そうじゃなくてw 大丈夫なの?」

「もう、どうでもよくなっちゃったw 浮気したこと、怒るんじゃなくて、それを見たいなんて、、、  何でだろ?」
泣き笑いで言う加奈さん。
やっぱり、旦那さんの願望を理解できないようだ。
無理もないと思う。

「加奈、、 愛してないんだと思う。 そんなの、絶対に変だよ。 俺だったら、そんなの見たいなんて思わないし、そんなイカれたお願いしないよ。 それに、俺だったら加奈を出張に連れてく。」

「そうだよね、、、  でもね、、、 フミ君、、、ごめんなさい、、、」
苦しそうに言う加奈さん。
「そっか、、、 そんな変なお願いされても、愛してるんだね、、、」
「うん、、、 ごめんなさい、、、」

「じゃあさ、旦那さんの希望通り、熱烈なヤツ見せてあげようよ!」
俺は、攻め方を変えることにした。やっぱり、旦那に見せつけて、絶望させて身を引いてもらおうと思う。

「フフw そうだねw 希望通り、思いっきりねw」
加奈さんも、吹っ切れたように笑顔で言う。

その後は、週末の打ち合わせをしようと思ったのだが、加奈さんは、ありのまま、全部話して良いと言った。

隠し事はしたくないそうだ。

俺は、チャンスだと思った。旦那に全部話して、見せつけて、諦めさせる。
俺は、猛烈に燃えていた。

「どうしたの?なんか、怖い顔してるw」
「ゴメン、週末のこと考えてた!」
「いいよ、考えなくてw 思った通りにしてくれて良いからw それよりも、、、 もう一回、、、」
そう言うなり、フェラチオを始めてくれた。

加奈さん自身の本気汁で白くなったチンポを、加奈さんが綺麗にしていく、、、

「フミ君、、、 あの、、、 その、、、」
加奈さんは、モジモジしながら猛烈に恥ずかしそうに言う。
「どうした?」

「、、、しろで、、」
小さすぎてよく聞こえない。
「聞こえないよw」

「だから、、  その、、、  後ろで、、、して、、、」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。

「えっ? だって、痛いでしょ?」
「大丈夫、、、 練習したから、、」

「え? どうやって?」

「、、、作ったヤツで、、、」
「あぁ、アレか! 俺ので型取ったバイブね!」

「もう!いいじゃん! 言わないでよぉ!」
「でも、加奈が、アレで自分でやってたなんて、エロすぎw」

「だってぇ、、、 いつかフミ君にまたしてもらおうと思って、、、  練習したんだよっ!」
顔を真っ赤にしてそう告白する加奈さんは、可愛すぎて死にそうだ。

「平均13センチ」という都市伝説

前から疑問に思ってたことがある。ネット上に流布している
「日本人男性の平均チン長は13センチ」「男の3割は包茎」という俗説だ。

中には「泌尿器科調べ」とかもっともらしい注釈つきのやつもあるが、
泌尿器科で勃起時のチン長を測るなんて聞いたことがないぞ。
というか泌尿器科に行くのは基本、チンコに問題がある奴だろう?

AV男優とかは専門職だから別として、複数プレーで他人様の股間を拝見する限り、
勃起時の平均は13センチよりもう少しあるんじゃないか、という気がずっとしてた。
あと、サウナや銭湯で他人様の平常時の股間を見ても、子供は別として
包茎が本当に3割もいるんか?もっとレアじゃねえか?という疑問を拭えずにいた。

そこで調査開始。同じ人の平常時と勃起時のチンコを一番数多く見てるのは、
泌尿器科の先生でも看護師でもなく「風俗のお姉さん」たちだろう。
なので仲良くなったベテラン風俗嬢14人に平均チン長と包茎の比率を尋ねてみた。

業種はソープ、ヘルス、セクキャバ、性感と多彩。ニューハーフの子も1人いる。
彼女らは長いキャリアで数百?数千本の勃起チンコのお世話をしてきたわけで、
14人合わせれば数千?数万本。これは統計サンプルとして十分な数だろう

…というのはもちろん冗談で、彼女らも客のチン長を測定したわけじゃないし、
客がズル剥けか仮性か真性か、いちいち記録をつけてきたわけでもない。
まあ、あくまでも参考というか、お遊びに近い数字と思ってほしい。

【その1:チン長】

「う?ん、これくらいかな?」と指で示されてもよく分からないんで、
10センチから20センチまでいろんな長さのバイブを用意して
「どれくらいの長さの人が多かった?」と聞いてみた。
なので算術平均とは違うが、まあそこら辺は厳密にやっても仕方ないしな。

結果、14センチから16センチくらいバイブを「平均」に指定する嬢が多かった。
「これよりちょっと小さくて、でもこっちより大きいかも」という場合は、
その2本の間の数値を採用。14人の意見を平均(これは算術平均)すると…

14.8センチ!!

やっぱり「平均13センチ」というのはガセだった。少なくとも風俗嬢視点では。

ちなみに、おおむね15センチ超だと「お客さん立派ねぇ」とほめる嬢が多い。
もちろんセールストークだが、ほめても嫌味と受け止められないからだろう。
客の方が「どうだ、立派だろ」と自慢するのは、だいたい18センチ超くらい。
というか、風俗でチンコ自慢する客なんて、ほんとにいるのか?

もちろん酸いも甘いもかみ分けたベテラン嬢なので、
大きくても小さくても「大きさと快感とは別よ」なんて無粋なことは言わない。
大きさにこだわる男心を「可愛い♪」と思い、心を込めてサービスするそうだ。

1センチとか病的に小さい「マイクロペニス」を見た嬢はいなかったが、
勃起しても6?7センチという客に当たった嬢は何人かいた。

馬並みという表現が妥当かどうかはともかく、30センチ超の極大サイズを見て
「日本人でもこんなに大きい人いるんだぁ?」と感心した嬢もいた。
そのデカマラに当たったのは性感マッサージ嬢だったが、デカすぎるせいか
客の方が「扱いづらくて申し訳ないです」と恐縮してたんだとか。

【その2:包茎】

これは微妙なんだが、油断すると皮カムリになってしまうんで、
意識してカリの部分で包皮を食い止める「擬似ズル剥け」というのがいるそうだ。
本来ならこれは「仮性」にカウントすべきだと思うが、風俗のお姉さんたちは別に
「これは仮性」「これは擬似ズル剥け」と区別して扱いてるわけじゃない。

なので「擬似ズル剥け」というのがいるんですよ、と説明した上で、
「普段は皮カムリだけど勃起すると剥ける人」を仮性、
「勃起しても皮に包まれたままの人」を真性ということで数字を挙げてもらった。

もちろん正確な数字じゃないが、例えば「5?6人に1人」だったら間を取って
「5.5人に1人=18%」という感じで、これも14人分を算術平均。すると…

仮性包茎=19%、真性包茎=ごく少数

「擬似ズル剥け」を「ズル剥け」と区別できなかったケースもあると考えると、
「3割が包茎」はそれほど実態とかけ離れた数字じゃないかもしれない。
それでも3割より少ないという俺の実感も正しかったわけだ。

ちなみに真性包茎は、数百人から千人単位の客の相手をしてきたお姉さんでも
「う?ん、そういうお客さんもいたわねぇ」程度のレアな存在らしい。
最年少(自称22歳)でキャリア2年のニューハーフ嬢「カトリーヌ」ちゃんは、
今まで真性包茎の客に当たったことがないと言ってた。

もっとも真性包茎が本当に激レアかというと、そこも微妙なところで、
その種の男性が恥ずかしがって風俗に足を運ばない可能性もあるかもしれない。

【おまけ】

ついでだが、包茎男性には嬉しいお知らせ。

「包茎は風俗で歓迎される!」

もちろん臭くて汚いから「即尺はカンベンして」という嬢は多いんだが、
ちゃんとキレイに洗えば包茎の男は嬢にとって扱いやすくありがたい客だそうだ。

まず「早漏比率が高い!」

包茎男はズル剥け男と比べ亀頭の表皮が敏感で、
同じ刺激を受けても何割増かの快感を得られる…という俗説の真否はさておき、
包茎男に早漏の傾向が強い!と、どの嬢も口をそろえて指摘する。

早漏というとマイナスイメージが強いが、風俗では遅漏の方が嫌われる。
延々とイキそうでイカないじゃ手もアゴも疲れるし、中年以上の客にいるんだが、
フェラ中に中折れされると「申し訳ないしガックリくる」そうだ。

その点、早漏男はその心配がないし、回数制の店なら回転も早くなる。
時間制の店でも、あと一押しで客が発射する頃合いさえつかめれば、
ギリギリの所で刺激を調整して時間いっぱい楽しませるのがプロなんだとか。
早漏男はその按配を組みやすいんで、嬢にとってはやりやすいようだ。

それから「包茎男にはイカされずに済む!」

これは「お店にはナイショよ♪」を含む本番アリの風俗限定。
風俗もサービス業だから、嬢も演技するし客が攻めればヨガッてくれるが、
次の仕事に差し支えるからできればイキたくないのが本音。
だが、中にはやり手の客もいて、ベテラン嬢でもイカされることがあるそうな。

クリイキはまだマシだが、挿入ピストンされての中イキは困りもので、
クリイキより気持ち良い分、グッタリ度も大きい。
1日何本ものチンコを扱く嬢とすれば、なるべく避けたいんだとか。

そこで包茎男だ。例外もいるが、包茎男は亀頭が未発達なことが多い。
カリの部分がデーンと張らず、皮を剥いても先端に向けて細くなってるそうだ。
中イキでは竿の太さはもちろん、カリの張り具合が重要なポイントらしく、
長さや太さが同じチンコでも、カリが張ってるか否かで快感が全然違うという。

もちろんデカチンだろうがカリ高だろうが、テクがなければ問題ない。
「大きいわぁ」なんてヨガりながら、イカずに終わらせるのは嬢の得意技だ。
ただ、たまにいるテクニシャンがカリ高だったりすると、
中イキ連発で疲労困憊して、次の客に入るのが嫌になるんだとか。

その点、包茎男だと中イキに持ち込まれる可能性が低いわけで、
彼氏やセフレとしては物足りなくても、客としては実にありがたいんだな。

ほらキミ、「統計的に何の意味もない数字載せんなや???!」とか喚かない。
単なるお遊びなんだから。13センチの火星人でもあるまいし。

とりあえず小さくても皮を被ってても、風俗のお姉さんたちは気にせず
心からのサービスを提供してくれるはず。それがプロの心意気ってやつだ。

ただ、「即生尺のときは、できれば事前にオチンチンをキレイに洗っといてね♪」
「爪は短く切りそろえ、手マンはあまり乱暴にしないでね♪」という声は多かった。
彼女らも商売道具は大事にしたいもんね。それも客のマナーってやつだ。

というわけで、短小君も早漏君も気にしない気にしない。
風俗に行くとエロエロの女神様たちが、みんなを天国に連れてってくれるよ!

俺の小さな嫁のレナちゃんが、おっさんのピアノ講師に

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。
「そんな事ないって、学校終わってダッシュで来たって!」
慌てて言い訳をする俺。
こんなにも可愛くて、一途なレナちゃんに飽きるわけがない。しかも、レナちゃんは物凄くエッチという、奇跡のようなJC2年だ。

息を切らせながら、言い訳が終わると、レナちゃんがニヤニヤしながらスカートの裾を持ち上げていく。
真っ白な太ももがあらわになり、さらに裾が上がっていき、アソコが見えそうになる。
見えるか見えないかのところで手を止めるレナちゃん。
かがんで覗きたくなる。

もう、ガチガチに勃起してしまった。
「タッくん、もっこりw」
レナちゃんは、ニヤニヤしながら、後ろを向いて、腰を突き出した。
すると、まくれたスカートの裾から、お尻の割れ目が見える。
そして、スカートのお尻のところが少し盛り上がっている。
お尻の方にも、尻尾のようなものが見える。

我慢できずにスカートをまくり上げると、アナルに尻尾が刺さっている、、、
「可愛い?」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で聞いてくる。

俺は、その尻尾を手でつかんで、軽く引っ張ってみる。
すると、思いの外アナルにきつく入っているようで、抜けなかった。
「ア、んんっ! ダメだよぉ、、、抜いちゃダメw」
レナちゃんが、エロい声で言う。
レナちゃんは、俺が驚くようなことをするのが楽しいようで、いつも色々と工夫してくれる。

下駄箱に上半身を突っ伏して、お尻を突き出すと、可愛い白いお尻が丸出しになる。
柔らかそうだけど、まだ少女特有の固さも感じるお尻は、本当に綺麗でエロいと思う。
しかも、アナルに尻尾が生えている。

レナちゃんのアソコは、まだ毛が生えていなくて、ビラビラですらまだピンク色だ。
それが、キラキラと光っているのがわかるくらいに濡れている。

「ニャンw 入れて欲しいニャンw」
レナちゃんが、楽しそうに言う。尻尾は、猫という意味だったようだ。

こんな事を言われて、当然我慢できなくなった俺は、すぐにズボンと下着を膝まで下ろして、我慢汁で溢れているチンポをレナちゃんのアソコに押し当てた。
2年なのにまだ初潮が来ていないのを、レナちゃんは子供みたいでイヤだと言っているが、おかげで生で中出し出来る。

レナちゃんの柔らかいアソコの感触を楽しみながら、そのままズブズブとチンポを埋め込んでいく。きつくて、柔らかい手でギュッと握られているような感じがする膣を、俺のカリが押し広げていく。

「タッくん、、、 遅かったからぁ、、、 レナ自分でしちゃったよぉ、、、  バカ、、」
あえぎながら、そんなことを言ってくる。
「レナはエッチな子だねw 自分でどうやってたの?」
チンポを入れながら、軽く言葉責めっぽくする。
「お、、お尻に、、、 あぁ、、ん、、 バイブ入れてぇ、、 あっ、、く、、」
レナちゃんは、言いながら高まっていく。

そして、俺のチンポが奥に当たる。
まだ幼い膣は、俺のチンポを全部飲み込めない。だが、奥に当たっても、痛くはなくなったようで、順調に奥の性感も発達してきているようだ。

「タッくん、、、 奥に当たってるよぉ、、 レナの小さなオマンコ、ギチギチだよぉ、、」
レナちゃんは、最近ではこんな淫語を言うようになった。言う事で自分も高まるし、俺が興奮するのが嬉しいようだ。

実際に、その言葉で鼻血が出そうなくらい興奮している。

そして、こらえきれずに腰を振り始めた。
柔らかいものが、締め付けてくる感触。大人とセックスをしたことがないのでわからないけど、おそらく少女特有の感触なんだと思う。

レナちゃんは、お尻に尻尾を突き刺したまま、もう腰がガクガク震えている。
「どうした?もうイキそうなの?早くない?」
そんなことを言いながら、ガンガン腰を振る。

レナちゃんの自宅の玄関で、立ちバックでしている状況、、、 いつレナママが帰ってきてもおかしくないのに、こんなところでやっている、、、
そんな状況も、二人にとっては興奮を増す材料になっているようで、ドンドン高まっていく。
「だ、だってぇ、、 あ、、うぅ、、 一人でしてたから、、」
もう、レナちゃんはイキそうなのがわかる。
俺は、無造作に尻尾をつかんでピストンさせる。
「グ、うぁぁ、、っ! だめぇ、、 お尻だめぇ、、 タッくん、イク、、レナイッちゃう!」
レナちゃんは、最近では幼い膣よりも、アナルの方が感じるようになっていた。

アナルに突き刺さった尻尾を動かし始めたとたん、ただでさえキツキツの膣が締まってきて、もう限界が来た。
「レナ、イクよ、、 愛してる!」
「タッくん! イッて! レナでイッて! あ、あぁ、、レナもイクっ!イクっ!ううウあぁっ! イクぅっ!」
そう言って、ガクガク震えてイッた。

そして、俺に抱きついてきてキスをするレナちゃん。
「フフw また玄関でしちゃったねw お兄ちゃんのエッチw」
「尻尾生やしてよく言うよw」
そう言って、また尻尾を引っ張ると
「あぁんっ! ダメぇっ! エッチぃ!」
エロい声とエロい顔でレナちゃんが言う。

レナちゃんとセックスをするようになって、本当に猿のようにやりまくっているのだが、全く飽きる気配がない。
イッたばかりでも、もうしたくてしょうがない。

「レナ、部屋に行こうよ。ここじゃまずいよね?w」
「別にここでも良いよw タックン、ビビってる?」
小悪魔の顔でレナちゃんが言う。

その言葉に挑発されるように、結局そのまま玄関でレナちゃんに抱きついた。

そして、アナルに刺さった尻尾を一気に引き抜く。
「グゥアァッ! ダメぇ、、 抜いちゃダメだもん! あぁっ!」
抜いた尻尾の反対側は、思ったよりも太いバイブ形状で、驚いた。
そして、尻尾が抜き取られたレナちゃんのアナルは、ぽっかりと穴が広がったままで、中まで見えそうな感じだ。
レナちゃんのアナルは、アソコと同じで、黒ずむことなくピンク色で綺麗なままだ。

俺は、尻尾を入れるときに塗ったであろうローションが、まだ乾かずにアナルをぬめらせているのを確認すると、すぐにチンポをあてがった。

そして、ぐっと腰を入れると、膣よりも抵抗感なくズブズブと入っていく。
「く、ひぃ、、ん、、 入ってくる、、  タッくんのお尻に入ってくるよぉ、、 あ、あぁ、、、 あっ、くぅ、、、」
まだ幼い少女とのアナルセックスは、背徳感が強すぎてドキドキが怖いくらいだ。

膣と違って、俺の長いモノが見る見ると消えていく。
そして、奥の結腸?の入り口で、グッと抵抗感が強くなる。

アナルセックスを始めたばかりの頃は、ここで止まってしまう感じだったが、ある程度ほぐれてここにチンポが入るようになると、レナちゃんは膣よりも気持ち良いと気に入ってしまった。
アナルセックスにはまるJCというのは、エロ漫画やエロゲームにしか存在しないと思っていた、、、

そして、痛くないように、ゆっくりと回すようにチンポを動かして、奥の奥に埋め込んでいく。
「ぐ、、ぐぅ、、あぁ、、 お、おおぉぉおおぉ、、、 あ、、、、くっ! 」
この動きだけでも、レナちゃんはヤバイくらいに感じている。
小さなアナルが、俺の大きめのチンポで限界まで広がっているのを見ると、裂けないか心配になるが、ゆっくりとピストンを始める。

いつもの通り、抜く時に体をビクンと痙攣させるレナちゃん。
「お、おおぉ、おおああぁあぁああぁ、、 出ちゃいそう、、 あぁ、、、 く、ヒィいぃん、」

いつレナママが帰ってくるかもわからないのに、玄関で立て続けにセックスをする俺達、、
まだ少女のレナちゃんのアナルは、不安になるほど広げられている。
それでも、レナちゃんはチンポを抜き差しするたびに、ガクガク体を痙攣させるように感じている。

それを繰り返していると、奥の方もほぐれてきて、結腸の入り口にズルンと亀頭が滑り込んでいく。
「おお゛ぉぉあ゛あ゛ぁぁっ! お兄ちゃん、、 ダメェ、、凄い、、、気持ちいいよぉ、、、」
レナちゃんも、そこにチンポが入ると凄い感じ方をする。レナちゃんは、相変わらず気持ち良すぎると、怖くなったみたいな感じで、俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ。
セックスの最中に、レナちゃんにお兄ちゃんと呼ばれると、何とも言えない背徳感で興奮が高まる。

そして、アナルセックスも普通にする分には、肛門のところしか締め付けがないので、それほど気持ち良いものではないのだが、結腸のところに亀頭が入り込むと、膣とは違った締め付けとうねりで、ヤバイくらいに気持ちいい。
俺のチンポが大きいのと、レナちゃんの身体が小さいからそんな奥まで届いているのだと思うが、これを知ってしまったら、俺もレナちゃんも、もう普通ではダメかもしれない。

そして、腰をガンガン振りながら、レナちゃんの幼い膣に指を滑り込ませる。
アナルに太いものが入っているので、かなり狭くなっている。
そして、肉の壁越しに自分のチンポが確認できる。

レナちゃんのGスポットあたりを指でこすりながら、アナルの奥の奥を責め続ける。
「ぎぃ、、んんっ! おおあぁぁっ! あ、あ、 だ、、め、、 そここすっちゃダメェ、、、 お兄ちゃん! お兄ちゃん!!」
下駄箱に体を預けながら、腰をガクガクさせているレナちゃん。
さらに突き続けると
「おおおおおおぉぉおおおおおぉっオぉぉおお、、 死んじゃう、、、 あ、、、あ゛あ゛ぁぁ、、 お兄ちゃん、、 だ、、め、、、」
そう言うと、腰がガクガクガクッと痙攣して、ボタボタボタっとお漏らしが始まった。

潮吹きではなく、完全にお漏らしをしている。
アンモニア臭が立ちこめる中、スパートを掛けて腰を振る。

「ぐぅひぃ、、 ヒィッ! ヒッ! ヒッ! あぁ、、っ!」
グッタリとして、リアクションが薄くなるレナちゃん。
その腸内に、たっぷりと射精した。

俺が出し終えると、ストンと腰が抜けたように床に座り込むレナちゃん。
「うぅ、、ごめんなさい、、、 また汚しちゃった、、」
お漏らししたことを反省するレナちゃん。
「気にするなよ。可愛いよw」
そう言って、キスをすると、嬉しそうに笑った。

さすがに少し冷静になって、慌てて片付けて移動した。

レナちゃんの部屋に入ると、すでに勉強が終わっているのがわかった。
レナちゃんは、俺とのセックスのために、俺が来た時にはすでに勉強を終わらせていることがほとんどだ。

パラパラッと内容を確認すると、ほとんど間違いがない。
レナちゃんは、かなり勉強が出来るので、ほとんど教えることがない。
「偉いね。ちゃんと出来てるじゃん。」

「へへw じゃあ、続きしよ?」
上目遣いで、可愛らしくレナちゃんがおねだりする。
「もう2回もしたのに?」
「2回しか、、、、、  でしょ?w」
レナちゃんのセックスに対する貪欲さが、少し怖い気もするが、こんな感じで俺も夢中になっていた。

そして、人がいる状況でドキドキしながセックスをするのが好きなレナちゃんは、レナママが帰ってきてからのプレイにもはまっていた。

3回目をベッドで終えて、裸で抱き合っていると、玄関でガチャガチャ音がする。
二人とも慣れたもので、慌てずに服を着る。

「ただいまーー!」
レナママの声がする。
「お帰りなさい!」
レナちゃんが声を上げる。そして、階段を上がる音がして、ドアが開いた。

「タッくん、いつもありがとうね。」
レナママが俺に声をかけてくる。
レナママは、レナちゃんにそっくりな顔で、とても美人だ。そして何よりも、胸が大きい。
レナちゃんのぺったんこの胸ばかり見ているので、つい目が追ってしまう。

俺の母親よりもかなり若いので、ついついエロい目で見てしまう。

「じゃあ、あとでケーキ持ってくるから、もう少しお願いねw」
レナママが笑顔で部屋を出る。

すぐにレナちゃんが、俺の頬をつねる。
「ママのおっぱい見てたでしょ!? タッくんのエロ!!」
「イタタ! 見てないって!」

「嘘つき、、  タッくんは、これだけ見てれば良いの!」
そう言って、Tシャツをまくり上げる。レナちゃんはまだ小さな膨らみなので、スポーツブラくらいしかしないが、家ではノーブラだ。

真っ白の裸が、まぶしいくらいだ。
レナちゃんは陸上少女だが、最近では日焼け止めを塗ったりして気を遣っているようだ。
それに、前ほど熱心に練習をしていないそうだ。
ピアノを始めたのもあるし、俺とのセックスに、のめり込んでいるからという話だ。

俺は、すぐにレナちゃんの剥き出しになった胸に手を伸ばす。
そして乳首に触ると、コリコリに固くなっている。

「タッくん、レナのだけだよ。 レナのだけしか見ちゃダメだからね!」
可愛いことを言うレナちゃんが、愛おしくて仕方ない。

「わかったよw」
そう言って、乳首に舌を這わせる。

勉強机の椅子に座って、自分でTシャツをまくり上げて、俺に乳首を舐められているレナちゃん。
エロ過ぎてもう我慢できない。

それはレナちゃんも同じだったようで、
「タッくん、座って、、、」
そう言って、俺を椅子に座らせる。

俺のズボンのジッパーを降ろし始めるレナちゃん。こんな少女が、こんな行動を取るのは、いまだにドキドキする。

そして、慣れた手つきで俺のチンポを剥き出しにすると、そのまままたがってきた。
そして、ミニスカートの中、下着を着けていないアソコにチンポが埋まっていく。

一気に奥に当たるまで入れたレナちゃん。
顔が一瞬でとろけた。
だが、必死で声を上げないようにこらえている。

俺は、音がしないように気をつけながら、下から突き上げ始める。

「んっ! ん、、 あ、、  ん、、、」
とろけた顔で、必死で声を抑えるレナちゃん。
しかし、微妙に声が漏れる。

俺は、キスをして口をふさぐ。
唇を重ねると、すぐに可愛らしい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で暴れる可愛い小さな舌、、、

自分がレナちゃんに狂っていくのがわかる。

レナちゃんも、腰が動き始める。
上下ではなく、前後にこするつけるような動きだ。レナちゃんは、最近ではこのAV女優のような動きを完璧にマスターしていて、俺が自分で動かないまま搾り取られることもよくあった。

椅子がきしむ音が気になるが、止められない。

「おにいぃ、ちゃ、ん、、  イク、、 だ、、め、、」
ささやくような声で、レナちゃんが言う。
顔は、イク寸前のエロいとろけた顔だ。

「レナーーっ! ちょっと休憩ね! ケーキ持ってくから、ドア開けてねーーっ!」
レナママの声が、階下でいきなりした。
その声がしたとたん、レナちゃんのアソコがギュッと締まって、ビクンと跳ねた。
「ママの声でイッちゃったねw」
俺がからかうと
「イッちゃったぁ、、 タッくん、、愛してるよぉ、、」
トロンとした顔で言うレナちゃん。

「ほら、返事しないと!」
椅子の上で繋がったまま、レナちゃんに言う。

「ハーーイッ!」
レナちゃんが返事をすると、階段を上がる音がする。

そして、レナちゃんは俺の上から離れて、ドアに近寄る。

俺は慌ててズボンを上げる。

そしてドアが開き、トレイでお茶とケーキを持ったレナママが入ってくる。
「お疲れ様。 先生の言う事、ちゃんと聞いてる?」
レナママが言う。
「聞いてるよ! ねぇ、先生w」
「はい、よく聞いてくれてますよ。」
俺も答える。だけど、さっきまで、娘さんとセックスをしていたと思うと、レナママの顔が見れない、、、

「ホント、レナは先生のこと好きねぇw 彼氏になってもらえば?」
レナママが、ドキッとすることを言う。
「バ、バカじゃないの! 年上すぎるじゃん!」
「あらあらw じゃあ、仲良くねぇw」
そう言って、出て行った。

実は、気が付いているのかな?と思ったが、俺は真剣だし、責任取って結婚するつもりだから、まぁ、良いかと思った。

レナちゃんとは、こんな感じで沢山愛し合って、絆を深めていた。

俺は一人暮らしを始めていたので、俺の部屋でも沢山愛し合ったのだが、念願の一人暮らしを始めたこともあって、一人の時はエロ動画などもパソコンで見まくっていた。

今までは、課金タイプの物はあきらめていたのだが、学生でもクレカが持てたので、見まくっていた。

そして俺は、ロリコンでもあり、人妻好きでもあることがわかった。
レナちゃんとレナママの影響だと思うが、見るサイトがそういうものに偏ってきた。

今日もネットで色々と見ていたら、ちょっとヤバ目のサイトを見つけた。
少女を調教しているというサイトで、動画は有料で、画像は見れるというタイプのサイトだった。
一ヶ月2万円という強気すぎる設定だが、アクセスが多いようだ。

そして画像を見ると、ピアノを全裸で演奏する少女が映っていた。
まだ、どう見ても幼い体の少女が、男の上にまたがってピアノを弾いている。

アソコの部分は薄いモザイクがかかっているが、あそこにチンポが入っているのは丸わかりだ。
その状態でピアノを弾く少女の画像が、アングル別で3枚ある。

少女の顔は全体がモザイクで、歳はわからないのだが、体つきは少女そのものだ。
いつも見慣れたレナちゃんの裸と同じ感じなので、まだJKとかJCに見える。

ブログには、少女はピアノ教室の生徒で、アソコにローターを入れてレッスンを受けていたのに気が付いて、それをネタに調教を始めたと書いてある。
これを読んで、レナちゃんと重なる。
レナちゃんもピアノ教室に通っているし、リモコンバイブも使ったりする、、、

急激に不安が広がった。レナちゃんじゃないの?そんな考えが浮かぶ。

画像を見ると、体つきはよく似ている。
可愛い胸の膨らみも、ピンク色の小さな乳首も、そっくりに思える。

過去の記事も見るが、このブログ自体がまだ始まったばかりのようで、記事が少ない。
それでも順に見ていくと、
”リモコンバイブを仕込んでレッスンを受けるなんて、本当に驚いた。こんな純真そうに見える少女が、処女じゃないだけでも驚きだが、リモコンバイブを日常的に使用していることが信じられない。”
こんな事を書いている。
そして、ピアノの前に立ち、自分でスカートをまくり上げている少女の写真がある。
下着がなく、アソコからコードが伸びている。リモコンバイブが刺さった状態のようだ。

そして、その画像を見て、絶望的な気持ちになった。
その私服は、レナちゃんが持っているのと同じに見える、、、

ピアノ、少女、リモコンバイブ、私服が同じ、、、、 他人だと言う事の方が無理がある気がする、、、

俺は、パニックだった。警察?弁護士? レナちゃんは脅されて酷い仕打ちを受けている、、、 助けなくては、、、  こんな気持ちでいっぱいになった。
だが、まだ他人の可能性もある、、、 そうであって欲しいと、思う気持ちが、ページを送らせる、、、

椅子に座った男のチンポを、小さな口でフェラする少女。口のところだけモザイクがなく、チンポを生でくわえているのがよくわかる、、、
チンポは、申し訳程度のモザイクで隠れているが、少女が目一杯口を広げていることから、かなり大きいのが見て取れる。
俺のと同じか、ちょっと大きいかもしれない、、、

そして、少女の顔に精子がぶっかけられている画像がある。
その画像は、目のところと口のところがモザイクで、精子が顔にかかっているのがよくわかる。
そして、モザイクがない部分の顔を見ると、レナちゃんにしか見えない、、、
思い込みでそう見えるだけだと思いたいが、もう倒れそうなくらいのショックだ。

そして、ピアノに手を付いてバックではめられる少女。
ブログには
”初ハメ記念。驚いたことに、入れてすぐ中イキしましたw 彼氏も相当デカチンのようですw 初潮前につき、中出しOKでした。”
そして、アソコからドロッと精子が流れ出るのが映った画像がある。薄いモザイク越しでも、かなりの量の精子が溢れ出ているのがわかる。
”中出しを終えて、レッスンを再開しようとすると、指示もしていないのに彼女が口でしてきました”
そして、小さな口を目一杯広げてくわえる少女の画像、、、 目のところはモザイクだが、もう俺には少女がレナちゃんにしか見えなくなっていた。

”そして、少女とは思えないテクニックで、思わず口に出しました。こんな短時間での2連発は、初めてです。ロリ痴女最高!”
そして、口を開けて口の中にたまった白い精子を見せる少女の画像、、、

”イッて、冷静になったので、吐き出して良いよと言ったのですが、ゴクンと飲み込んでくれました。飲み込む時に、身体を震わせていたので、イッたようです。こんな淫乱な少女が、リアルに存在するんですねw」

もう、息も出来ないくらいだ、、、

レナちゃんじゃない、、、そう信じたい、、、

さらに読み進めると
”今日は、彼女の方が積極的で、驚いたことにキスをしてきました。こんなさえないおっさんにキスをしてくれるなんて、天使w」
そう言って、舌を絡ませている醜悪な画像、、、
男の顔にも当然モザイクでよくわからないけど、とくにイケメンとかではない感じで、本当に、ただのおっさんのような感じだ。
それが、少女と舌を絡ませている、、、
これだけでも、児童ポルノとかで逮捕できるのではないかと思うが、ブログの下の方には”モデルは21歳以上です。シチュエーションプレイのブログで、同意の上で撮影、公開をしています。法令を遵守しています。”などと書いてある、、、

キスの画像を見ると、少女の方が積極的に舌を絡めているように見える、、、
万が一この少女がレナだとしても、こんな風にキスするなんてあり得ないと思う。
脅されているのか、、、 いや、そもそもレナじゃないはずだ、、、
そんな考えがグルグル回る。

”今日は、彼女に上になってもらいました。上手すぎて、あっという間に中出ししてしまいましたw”
ピアノの椅子に男が座り、少女が乗っている画像。

”私がイクまでに、彼女は2回もイキましたw 彼氏に悪いと思わないの?と聞いたら、物凄く興奮して、おしっこ漏らされました、、、 カーペットなのに、、、 大変でしたw」
大きなシミになっているカーペットの画像、、、

”ハメながら、彼氏とどっちが良い?としつこく聞いたら、泣きそうな顔で、私のチンポが良いと言ってくれましたw 私の方がちょっと太くて、反っているので良いそうですw 彼氏さん、ゴメンねw”
気が狂いそうだ、、、

気が付くと、俺は涙を流していた。
そして、最新の記事を見ると
”今日は、彼女からおねだりされました。アナルに入れて欲しいそうです。最近の若いカップルは、アナルセックスも普通なんでしょうかね?驚きました。”
そして、アナルに入っているチンポの画像。
キツキツになったアナルが、破れそうで怖い。だが、それは見慣れた光景だ、、、
もう、どう考えてもレナちゃんだと思う、、、

”アナルは久しぶりでしたが、奥の奥まで入れることが出来たので、気持ち良くイケましたw こんなに拡張が進んでいるなんて、末恐ろしい少女ですw”
アナルから精子が漏れ出している画像、、、

”アナルに入っていたチンポを、そのままくわえて綺麗にさせましたw ちょっと酷いかな?と思いましたが、彼女も大変に興奮したようです。すぐにもう一回おねだりされましたw”
騎乗位でアナルセックスをする少女が映る画像、、、

アナルに入ったチンポをそのままくわえさせるとか、俺でもしたことがない、、、

一通り見て、絶望感しかない、、、
もう、これはレナちゃんだ、、、 

だが、男に脅されて無理矢理させられているだけだと思う。
どうしたら良いかと思って、誰に相談しようか考えたが、相談できるわけがない。

ネット掲示板で聞いてみたら、
”落ち着け、そのうちに性的に興奮するようになる”
”リア充死ね”
”おっさん脅しておっさんのケツ掘れ”
こんな事ばかりで当てにならない、、、

だが、動画を確認してみたら?と言う意見があったので、俺もそうしようと思った。
だが、2万は痛い、、、 でも、そんな事は言ってられない。

そしてブログの最初の月を選んで課金して、一番最初の動画を確認した、、、

ピアノの前で、少女が立っている。動画は、携帯のカメラで撮った感じで、画質もそれほどよくなくて、ブレも大きい。

「ほら、早くまくり上げて。お母さんに報告するよw」
男が脅迫めいたことを言う。

「、、はい、、、 わかりました、、、」
そう言って、少女が自分でスカートをまくり上げ始める。
その声は、、、、その仕草は、、、、  どう考えてもレナちゃんだった、、、
目には目線が入っているが、動画だと、細かい動きや仕草でよくわかる。
もう、見る必要もないと思って、止めようとしたが、止められない。

スカートがまくれ上がると、下着をはいていないアソコが丸見えになる。
薄い、申し訳程度のモザイクなので、見えているようなものだ。

そして、アソコからはコードが伸びていて、スカートのポケットまで繋がっていた。
俺もよく見慣れたリモコンバイブだ。

「そんなエッチなおもちゃを入れたまま、今までもレッスンを受けてたんだねw」
男が、ゾクゾクするような冷たい口調で言う。

「ご、ごめんなさい、、」
レナちゃんが怯えた声で謝る。

「そんなに怯えないで下さい。ここで、少しだけ私のお願いを聞いてくれたら、お母さんには言いませんからw ここで、少しだけ我慢すれば、何も無かった事にしますからねw」
男は、さっきとは打って変わって優しい声で言う。

「うぅぅ、、、」
レナちゃんが、不安で仕方ないという感じでうめく。

この動画を証拠に、警察に行くべきだと思った。
だが、まだこの少女がレナちゃんじゃないと思いたい俺もいた、、、

男は、黙ってズボンを下ろして下着も下ろすと、下半身丸裸になった。
そして椅子に座る。
「こっちにおいで。」
男が言うと、フラフラとレナちゃんが近づく。

男は、いきなり手を伸ばして、レナちゃんのアソコに刺さったリモコンバイブを引き抜く。
ズルンと抜き取られたバイブは、抜けづらいように曲がった形になっていて、オルガスターというバイブの形状だ。
露出プレイ的なセックスにはまったレナちゃんが、お気に入りのものだ。

「ぐぅぅあぁ、、」
いきなり引き抜かれて、レナちゃんはうめき声を上げた。
だが、そのうめき声は、色っぽいものだた。

「こんなえげつないもの入れてたんですか?○○は、どうしようもない淫乱少女ですねw」
このバカ丁寧な言い方が、より気持ち悪さと、怖さを増している感じだ。

「そ、そんな、、 ちがいます、、、」
必死で言うレナちゃんだが、声がうわずっている。

男は、何も言わずに再びリモコンバイブをレナちゃんに挿入した。
「ぐ、ハァッ! ア、あぁ、、、ッ!」
レナちゃんは、どう見ても感じている声を出す。

「おやおやw あっさりと入りましたね。 処女じゃないだけでも驚きましたが、ずいぶん拡張されてますねぇw」
そう言って、バイブをグイグイ動かす男。

「んっ! んんっ!! んんーーっ! 先生、、ダ、メ、、、」
すると、男はピタッと手を止める。
「これはこれはスイマセン。ダメでしたか?」
男はからかうような口調だ。
荒い息をするレナちゃん。

「これの、リモコンは?」
男が言うと、レナちゃんがカバンからリモコンスイッチを取り出す。
「へぇw初めて見たw こんなモノ持ってたんだw」
男は面白がっている感じだ。

そして、男は
「じゃあ、私のお願いです。口でして下さい。」
そう言って、ピアノの椅子にドカッと座った。

そそり立つチンポ、おざなりなモザイク越しでは、形まではっきりとわかってしまう。
確かに、俺のより大きいかもしれない。だが、大きさよりも、その形状が独特だ。
上の方に、曲がるくらいの感じで反っている。
あの形だと、レナのGスポットは削り取られるくらいに刺激されるはずだ、、、

ふと、俺は動画の少女がレナちゃんだと言う事を、自然に受け入れている自分に気が付いた。

「、、、、わかりました、、、、」
そう言って、レナちゃんは椅子の前にひざまずく。

そそり立つチンポに顔を近づけるレナちゃん。
俺だけのレナちゃん、、、 俺だけしか男を知らないレナちゃん、、、
他の男のチンポを、その口に、、、 
止めろ!と、声が出そうになる。

俺の思いなど、届くわけもなく、レナちゃんは男のチンポを口に含んだ。
そして、いきなり早く頭を動かし始めた。
早く終わらせてしまいたいという気持ちが表れている気がした。

「お、、これは、、、 上手すぎるw 最近の○学生は怖いねぇw」
こんな事を良いながら、レナちゃんの頭を撫でる。

レナちゃんは、必死で男をイかせようと頑張っているような感じだ、、、

男は、嫌らしい手つきで、レナちゃんの頭や耳をなで続ける。

そして、急に男はカメラの前でリモコンのスイッチを入れた。

「んんんーーっっ!! んんーーっ!!!」
チンポをくわえたままのレナちゃんが、くぐもった叫び声を上げる。

「ほらほら、ちゃんとくわえて下さいw もうすぐイキますからw」
レナちゃんは、再び口に含んでフェラを続ける。

「んっ! んんっ!  んんーーっ!」
うめきながら、必死でフェラを続けるレナちゃん。

「こんなおっさんのチンポをくわえながら、イクんですか?」
男がイヤな言い方をする。

くぐもった声であえぎながら、必死で頭を振るレナちゃん。
脅されて無理矢理させられているのがよくわかる。警察に行かないと、、、でも、本当にレナちゃんだろうか? 頭が割れそうだ、、、

「イキますよ。」
男はそう言うと、チンポをレナちゃんの口から抜いて、自分でしごき始めた。
そして、うめきながら、レナちゃんの顔に精子をぶちまけていく。

ビューーと、驚くほど沢山の量が、レナちゃんの顔にぶちまけられていく。
薄いモザイク越しでも、鼻や頬やまぶたを、おっさんの汚らしい精子が汚しているのがわかる。

そして、顔に精子がかかると
「あぁぁっ!! くぅっ!! ヤァ、、、ッ!」
と言いながら、少女が体を痙攣させた。

「おやおやw 顔射されてイキましたかw こんな少女が、こんなに調教されてるなんて、彼氏さんは相当変態ですねw」
「ち、、ちが、、う、、 イッてない、、、  彼は変態じゃないもん!」

こう言うレナちゃんの顔がアップになる。
アップになったとたん、顔全体の薄いモザイクが取れて、目のところだけの小さなモザイクになった。

精子でドロドロになった可愛い顔、、、
見慣れた顔、、、

俺の、小さな嫁の、、、  レナの顔だ、、、

そこでビデオは途切れた、、、

俺は、すぐに警察に駆け込もうと思った。
だが、本当に良いのか?
レナちゃんの事が世間に知れてしまわないか?
どうして良いかわからない、、、

とりあえず、課金した月のブログには、もう一本動画がある。

震える手でクリックした、、、

始まったビデオは、下半身裸でピアノの前でピアノに手を付いて、腰を突き出しているレナから始まった。

その股間には、あのリモコンバイブが突き刺さっている。
「フーーっ! ダ、め、、、  おねがい、、 あぁぁ、、 先生ぃ、、 だ、め、、、」
イク寸前のレナちゃんがいる。
アソコからは、蜜が垂れ流れて太ももまでビチョビチョだ。
この動画が始める前から、長い時間責められているようだ。

男は、カメラの前でスイッチを切る。
「い、やぁぁ、、、 どうして、、、 お願い、、、します、、、」
レナちゃんが、哀願する。
「どうしました?何をお願いなんですか?」

「、、、スイッチ、、、  入れて下さい、、、」
「おやおや、無理矢理されているのに、そんなお願いするんですか? おっと、もう時間ですね。良いですよ。もう終わりましょう。」
男が、サディスティックに言う。
「そ、そんな、、、 お願いします、、」
レナちゃんがまたお願いする。
信じられない、、、 無理矢理されているのなら、こんな事は言わないはずだ、、、

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん5

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、結局結婚を前提にお付き合いを始めた。

彼女の連れ子の彩花ちゃんとも、毎週のように動物園や公園に行ったりするようになった。

マミさんが風俗嬢だったこと、30歳と言うこと、バツイチ子連れと言うこと、気にならないと言えば嘘になるが、美人で黙っていると高飛車にも見えるマミさんが、実は凄く純情で、意外に男性経験も少なく、可愛らしい女性と言うことを知ってしまったので、気にしないことにした。

彼女の家にほぼ同棲をするような感じになっていて、実質夫婦と言ってもおかしくない状況だった。
彼女がオープンした、小さなドレスのお店は、彼女の人脈もあって、水商売の女性にバカ売れしていた。
オープンしてしばらくは、ターゲットの客層のこともあり深夜までお店を開けていたので、マミさんも夜中まで働いていたが、落ち着いた今は、雇った店長にほぼ店を任せることが出来ていた。その店長は、マミさんの前職(ヘルス)の後輩で、凄く可愛らしい女性だ。マミさんのことをものすごく尊敬していて、しかも、多分だけどレズっ気があると思う。マミさんを見る目が、いつもエロいw なので、安心して任せているようだ。

そして、経費を差し引いても、毎月マミさんには100万は残るので、大成功だったと思う。
俺の給料の倍以上稼ぐ彼女には、安月給をちょっと恥ずかしく思う。

「ゴメンな、マミ、、、  給料安くて、、」
俺がこんなことを言ったら
「何言ってるの。前の旦那なんて、ヒモだったんだからw 働いてるだけで、すっごく素敵だよ。 お金なんて、どうでも良いでしょ?3人が楽しく過ごせれば、それが一番だよ。 それに、トオルちゃんはコレがあるじゃんw」
そう言って、俺のチンポをズボンの上からさする。
「ちょ!」
びっくりして声が出た。

「コレがあれば、トオルちゃんは働かなくても良いくらいだよw 私が養うからw そのかわり、いっぱいしてくれなきゃダメだからねw」
そう言って、さらに揉み続ける。

「いや、ちゃんと働くしw そんな風にされたら、したくなるじゃんw」
「したくなる? するんだよ!」
そう言って、俺に抱きついてキスをしてきた。
彩花ちゃんはもう寝てるので、気にせずに愛し合える。

俺のズボンとパンツを手早く降ろすと、すでに半立ちの俺のチンポを口にくわえる。
マミさんの口の中でムクムクと大きくなるチンポ。

「あぁ、やっぱ、ヤバいね、、、 この形、大きさ、、 ダメ、もう欲しいよ。 トオルちゃん、お願い、もう入れてぇ。」
くわえてすぐに火がついてしまったようだ。

「マミ、焦りすぎw ちゃんと気持ちよくしてよw」
「はぁいw じゃあ、裸になってねw」

俺が全裸になると、乳首に舌を這わせてきた。
可愛らしいキャミソール姿のマミさんが、着衣のまま責めてくると、ヘルス嬢のようで、マミさんの昔を思い出してしまう、、、

この可愛い舌が、何百人もの男の乳首やチンポを舐めてきたと思うと、少しへこむ。
それを想像して、興奮できるような人間もいるようだが、俺には無理だ。
だが、俺にも寝取られ性癖があれば、マミさんの過去を今よりは気にせずにいられるのになぁと、残念に思う。

マミさんは、さすがに乳首を舐めるのは上手で、ポイントをずらして焦らしたりしながら、指でも乳首をつまんだりしてくる。

「あぁ、マミ、凄く気持ちいいよ、、」
「トオルちゃん、可愛い声出しちゃってw」

からかうように言うマミさん。
俺は、マミさんと体勢を入れ替えて、押し倒す。
そして、キャミソールをまくり上げると、ヘアが丸出しになる。
「なんでパンツはいてないんだよw」
「だって、濡れて汚れちゃうからw」
マミさんが茶目っ気たっぷりに言う。
確かに、丸見えになったアソコはヌラヌラ光っている。
マミさんは俺のチンポをフェラすると、それだけで火がついて濡れすぎるくらい濡れるらしい。

お店にいた頃は、下の毛は剃っていたのだが、今は可愛らしく切り整えてこそいるが、生やしている。
店にいた頃は、男達のつば臭くなるのがイヤとか、ケジラミが怖いとか、理由があって剃っていたようだ。
パイパンは、確かにロリっぽくて可愛いのだが、俺はある方が良いと思った。
ただし、キョウコちゃんは天然のパイパンだから、あれは別格だとも思う。

俺は、マミさんのアソコにむしゃぶりつく。
「何こんなに濡らしてるんだよw」
「トオルちゃんのくわえたら、誰でもこうなるよw」
「そっか、試してみようかな?」
「んんーーっ!! だめっ! ちょん切るよ!」
笑いながら言うマミさんだが、目が笑っていない。

「ゴメン、俺が浮気するわけないじゃん。相手もいないし。」
「うそうそ、こんな中古のババァと一緒にいてくれるだけで、嬉しいよ。浮気しても、ちゃんと私に戻ってくれたら文句ないから、、、」
本当に、健気な女だと思う。
美人で、ババァと言ってもまだ30歳だ。収入も月100万以上ある。
相手なんか、いくらでもいると思う。
俺なんか、チンポがデカいだけの男だ。マミさんと釣り合っているとは言いがたいと思う。
俺の方が、いつ捨てられてもおかしくないはずだ。

こんなに思ってくれるマミさんが、本当に愛おしい。
アソコを舐め始めると、マミさんの味がした。
マミさんが、俺のチンポをくわえると火がつくように、俺もこの味を味わうと、理性が飛ぶ。

グチョグチョのアソコを狂ったように舐め続ける。
マミさんは、アソコの周辺は毛を剃っていて、恥丘のところしかヘアがないので、凄く舐めやすい。
ぷっくりと膨らんだクリトリスを歯で噛むと
「ク、あぁっ! ぐぅあっ! トオルちゃん、だめぇ、、 噛んじゃダメだよぉ お、おおあぁあぁ、、 うぅ、あ、あぁ、、」

そう言われると、もっと噛みたくなる。
クリトリスを甘噛みしながら、キャミに手を突っ込んで、乳首もギュッとつまんでみる。

「く、はぁっ! トオルちゃん、、 もう我慢できないよぉ、、 ねぇ、、 トオルちゃん、メチャメチャうまくなったよねw お願い、トオルちゃんの極太チンポ、い・れ・て・」
マミさんにおねだりされる。
マミさんほどの女性に、こんな風に言われるのは男として最高の名誉だと思う。

俺は、ベッドに寝転んで仰向けになると
「自分で入れなよw」
と、少しだけ冷たく言ってみた。
怒られるかな?と、少しびびったが、
「はぁーーいw 入れちゃうねw」
と、上機嫌で俺の上に覆い被さってくる。

そして、俺のチンポを手で持って、自分のアソコにあてがい、しゃがみ始める。
亀頭部分が膣を押し広げて挿入されていく。
ギュッと締め付けられて、ゾワゾワする。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! 奥に、おぐにぃっ! クッふァァッ!!」
そう叫ぶと、ガクガク腰回りを痙攣させる。

「イッちゃった、、 トオルちゃん、イッちゃった、、、、  トオルちゃんのぶっといの入れただけなのに、イッちゃったよぉ、、」
とろけきった顔で言うマミさん。
綺麗な顔が、快感にとろけてだらしなく弛緩している。

もう、ほぼ同棲状態に入って半年近く経つし、毎日のようにセックスしているのだが、お互いに飽きる気配がない。
マミさんは、未だに入れただけでイク事もあるし、俺もマミさんのこのとろけた顔を見ると、幸福感と快感が一気に高まる。

「マミ、愛してる。本当に、愛してる。」
力強く宣言すると、マミさんの膣がギューーーーと締まる。
顔も、ニヤけたような、嬉しさがこみ上げたような顔になっている。
「へへへw トオルちゃん、愛してる。トオルちゃんの赤ちゃん欲しいな、、、」
「じゃあ、たっぷり中に出すから。」
「うん!たっぷりだよw」
そう言って、腰を上下に動かし始める。

「ぐ、ひぃん、、ひぃあぁ、、 お、おぉおおぉ、あぁ、、 当たるぅ、、、 当たってるぅ、、、 トオルのチンポぉ、、 子宮えぐってるぅぅあぁぁ、、」
綺麗な顔で、プライドも低くはないマミさんが、淫語をまき散らしながら腰を振る姿は、もう3桁以上はマミさんを抱いているのだが、いまだに刺激的だ。

嫌な言い方になるが、俺のプライドが満たされて自信に繋がる。
それが普段の俺の生活にも現れているようで、仕事も責任があるものを任され始めてるし、上司に飲みに誘われたり、会社の女の子達にもランチを誘われたりするようになっていた。
オナホに名前をつけて、オナニーするだけだった超底辺の俺が、大出世だと思う。

「マミ、自分ばっかり感じてちゃダメじゃんw」
俺のこういうセリフも、自然に言えるようになっていた。
「ごめんなさい、、 でもぉ、、ダメだもん、、 トオルちゃんのが入てくるとぉ、、頭真っ白になるぅ、、 ク、あぁ、ふぁぁ、、んんっ!」

そう言いながらも、騎乗位で腰を振りながら前屈みになり、俺の乳首を舐めてくる。
俺は一切動かないが、乳首を舐められながらハードピストンを受けて、最高に気持ち良い。

しばらくマミさんの責めを受け続けていると、イキそうな感じになってしまった。
そう思った瞬間に
「トオルちゃん、、大っきくなってきたw カチカチになってきたw あぁ、凄いぃ、、、 イクの? トオルちゃん、イク? イッてぇ! あ、ぐぅぅあぁうあ、、 私もイク、、イッちゃうぅ、、」
そう言うと、ベッドが揺れるほどのピストンを始めるマミさん。

「おおおおおオおぉぉおおおぉ、、、  あ、あぁああ、、 アァーーーっ! アッ! アッ!ぐ、ヒィッ! ンヒッ! ンヒッンッ! お、ごご、ぐ、あ、あぁ、、 イグ、イグ、、 あ゛あ゛ぁぁ、、 お゛お゛ォぉん!!」
マミさんは、イキそうになると、自分で両乳首を強くつまんでいる。

俺も限界だったので、マミさんのクリトリスに騎乗位のまま親指を強く押し当てた。
すると、
「ん゛ん゛ーーーーっ!!! ぐ、ヒィッ! ヒギぃーーーーっ!」
と、殺される人みたいな感じの悲鳴のようなあえぎを上げる。
そして、股間周りが熱くなるのと同時に、ビチャビチャと音が響く。
最近では、マミさんは騎乗位でもはめたままお漏らしをするようになっていた。
強いアンモニア臭が広がると、それがきっかけだったように、俺の射精が始まる。
「クゥ、、あ、イクっ!」
思わずうめき声を上げながら、マミさんの生膣にたっぷりと注ぎ込む。
「あ、、あ、、 う、、、  うぅ、、、   あ、、、」
焦点の定まらない目で、変な風に体を硬くするマミさん。
プレイ中に頭を打って、変な動きをしてしまったサッカー選手のように、正気ではない感じの動きでちょっと怖い。

そして、グッタリと俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、ギュッと抱きしめながら、マミさんの耳や髪を触る。

しばらくして
「あ、、ダメ、、またわかんなくなっちゃった、、、  トオルちゃんが中に出すところ、ちゃんと見てたいのに、、、」
マミさんが、残念そうに言う。
マミさんは、俺が中出しをする時にはほぼ半失神状態だ。俺が中に出すところを、正気の状態で見たいといつも言う。
「じゃあ、手コキして、イク寸前に入れてみる?」
「トオルちゃんの手コキして、我慢出来るわけないじゃんw すぐ入れちゃうよw」
「そっかw じゃあ、俺が廊下でオナって、イク寸前に部屋に入ってきて、入れて出そうか?」
「ぷっw なにそのAVはw 変態w」
こんな感じで、楽しく過ごした。
ベッドは、セックスのたびに潮やおしっこで大変になるので、シーツをせずに吸水タイプのパッドだけを敷いてある。

「あーーあw またグチョグチョw 今度はおむつしてセックスする?」
「ンンーーっ!! 酷い! でも、トオルちゃん、そう言うプレイも好きなんだw」
「まあねw  じゃあ、これ、綺麗にしろよ。」
お掃除フェラを命令すると、マミさんは嬉しそうな顔で
「はぁいw トオルちゃん、男らしくなったねぇw ドキドキしちゃうよw」
と、喜んでお掃除フェラを始める。
年上だが、やはりマミさんも女性だ。男らしい態度を取ると、メスの顔で喜ぶ。

そして、丁寧にフェラをしていく。
「本当に、凄いね。いつ見ても、うっとりするよ、、、 どれくらいあるんだろう? 直径5cm以上あるよね?」
そう言いながら、夢中で舐めてくれる。
俺は自分のサイズなんて測ったこともないのでわからないが、自分で握った感じで、缶コーヒーよりは太い。

マミさんの小さな手では、握ったときに指が回らない。
それを、めいっぱい大きな口を開けて奉仕するマミさん。

お掃除のはずが、あまりの気持ちよさにギンギンになってしまう。
すると、マミさんが俺のアナルを舐め始めた。
はじめの頃は、こんな汚いところを舐めさせるなんて、とても出来ないと思っていたのだが、マミさんが”トオルちゃんのなら汚くない”と言って、愛情込めて舐めてくれるので、今ではハマってしまっている。

マミさんが、アナルを舐めながら、指で亀頭を責める。
声が漏れてしまうくらい気持ちいい。
そして、マミさんが舌をすぼめて、俺のアナルに舌を差し込むような動きをする。
さすがに恥ずかしくて腰が浮いてしまうが、気持ちいい、、、

「ダメ、マミさん、中は汚いから。」
そう言って止めようとするが、無視された、、、
それどころか、俺の我慢汁を指に伸ばして、それを潤滑剤代わりにして俺のアナルに指を入れてくる。

ものすごい違和感が下半身を駆け抜けるが、すぐに何とも言えないジワジワと湧き上がるような快感が走る。
マミさんが勤めていたヘルスでは、前立腺責めがオプションであった。
だが、マミさんはオプション全部×だったので、やったことはないそうだ。
俺のアナルを責めるようになってから、マミさんのテクニックは、お店にいたときよりも急上昇した。

「ぐぅ、あ、あ」
前立腺に指が触れると、声を抑えられなくなる、、、
「あれあれ? トオルちゃん、女の子になっちゃったの?可愛い声w」
「うっせ」
「いいの?そんなこと言って、指抜いちゃうよんw」
「、、、、ごめんなさい。」
素直に謝る調教済みの俺、、、

すると、マミさんが指で前立腺をグリグリしてくれる。
切ないような不思議な快感が広がる。
最近では、俺はこの快感が大好きになっていた。

「くぅ、、 あぁ、マミ、ヤバい、気持ちよすぎる。」
「こっちも凄いねw お汁出まくってるよw」
そう言って、我慢汁を亀頭に塗りつけるマミさん。
前立腺を指で責められながら、亀頭をヌルヌルにされて触られると、あえぎ声が出てしまって恥ずかしい、、、
「うぅ、、あぁ、、 あっ! マミ、、 ダメ、、」
「ふふw トオルちゃん可愛いw」

「マミ、出ちゃいそう、、」
思わずそう漏らすと、慌てて指を抜くマミさん。
「ダメダメ! なに勝手にイコうとしてるの? イクなら、私の中でw」

「フw   可愛いこと言っちゃってw どっちに欲しい?」
「トオルちゃんと同じところw」

マミさんは、俺の前にも元旦那とアナルセックスは経験済みだった。
だが、全く気持ちよくなかったそうだ。
俺とのアナルセックスと違って、旦那のモノではアナル越しに子宮を刺激できなかったからだそうだ。

今ではマミさんは、アナルを俺の極太で拡張される感覚と、アナル越しに子宮を突かれる感覚にすっかり夢中になっている。
膣でのセックスよりも気に入っているような感じだ。   

マミさんは、ベッドの上で四つん這いになると、自分でアナルを広げる。
そして、顔だけ俺に振り返りながら
「早く! トオルちゃんの殺人チンポ、私のお尻にぶち込んでぇ」
可愛らしくおねだりされた。

俺は、ローションをたっぷりとチンポに塗り広げて、マミさんのアナルに押し当てる。
この状態のアナルは、堅く締まっているのでとてもチンポが入りそうではない。
だが、押し当ててこすりつけていると、すぐにほぐれて広がってくる。

今では、指でほぐさなくても、押し当ててこすりつけているだけで挿入できるようになってしまった。
マミさんは、アナルが広がってしまったことを心配しているが、それでもアナルセックスは止められないようだ、、、

肛門を亀頭が通り抜けていく。
強烈な締め付けを感じる。
「オオ、オァ、、アアァァ、、  くヒィィン、、、  トオルちゃん、ゆっくりぃ、、ァガぁ、、」
一気に半分ほど飲み込むが、さすがにいきなり早くは動かせない。

ゆっくりとピストンを始めると、マミさんはあっという間に出来上がってくる。
「もっと! もっと早くぅ! お、おおあぁあぁ、、 お゛お゛ご、ああぁ、、 」
こうなってくると、チンポはさらに奥まで入っていく。
肛門もそうだが、腸もある程度ほぐさないとチンポが入らないようだ。
そして、奥まで入れると、亀頭がギュゥッと締め付けられる。
アナルは、肛門を通り過ぎると締め付けがほとんどなくなる。
肛門のところしか気持ちよくないと言われることも多いみたいだ。

だが、さらに奥の腸の入り口?にチンポが届くと、膣とは違った何とも言えない締め付けが味わえる。
自分のチンポがデカくて長くて、本当に良かったと思う瞬間だ。
「ぐぅっん! は、がぁぁっ! ヤバい、、 だめ、、 イク、イク、、、イクっ! トオル、ダメェ、、 子宮に当たってるぅ、、 あヒィ、、 トオルのぶっといのでぇ、、  お尻広がっちゃうぅ ヒィッ、くぁぁ、、 お、おおおおお、おおぉぉおおおお、お、、 あ゛あぁあ゛ぁーーーっ!! イッぐぅっーーーっっ!!」

背中をのけ反らせて、ガクガク腰を震わせてイったマミさん。
だが、俺はまだイッてないので、構わずにケツをガン掘りする。

「く、ヒィいぃん、、 ダメェ、、らめぇ、、、 死ぬ、、死んじゃうもん、、あぁ、、 トオルぅ イッてぇ、、もうイッて!  おお、あぁあぉあおぁ、、、 イッてるよぉ、、 もうイッてるからぁ、、、 あぁ、、また来る、、 ぐヒィッ! ヒッ! ひぃぃっ! 壊れるぅ、、、  お尻壊れるぅッ! トオルのデカチンポでお尻壊れるよぉ、、 あぁぁ、、、壊してぇ、、、 イクっ! イクっ! イッくぅっ!!!」

続けざまにアナルでイク、マミさん。もう、リアクションが怪しい。意識が飛びそうな感じだ。

俺は、バックでアナルに突っ込みながら、親指をマミさんの膣にぶち込んだ。
すると、ガクガクガクッと、感電でもしたように体を小刻みに痙攣させるマミさん。
初めの頃は、マミさんがこうなったら怖くてすぐにセックスを中断していたのだが、今は構わずに続ける。

アナルを壊す勢いでピストン責めにして、膣に入れた親指も掻出すようにGスポットを掻きむしってあげる。

すると、ジョロジョロとお漏らしを始めるマミさん。
あのマミさんが、こんな姿までさらしてイキまくる姿は、美しくてエロかった。

そして、半失神状態のマミさんの腸内に、射精した、、

グッタリとするマミさん。

だが、あまりにベッドの上が凄まじい状態なので、マミさんをお姫様抱っこでとりあえず床に寝かした。
そして、シーツと防水パッドを取り替える。
このあたりで、マミさんが目を覚ます。
「ゴメンw またイっちゃったw またトオルちゃんがイクとこ見れなかった、、、」
残念そうに言うマミさん。

そして、一緒にシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。
腕枕で抱きしめながら、いちゃつく。

マミさんと知り合う前は、俺はヘルスで位しか女の子と話が出来なかったし、オナホだけが恋人だった。
今の状況が、本当に夢のようだ。

そして、俺がマミさんに
「マミ、ご両親に会わせて欲しいんだけど。」
「え? 本当に?会ってくれるの? 本当に良いの?私なんかで、、、」
はっきりと迷いが見える。
「マミは、俺じゃなくても良いの?」
「それは、、、  トオルちゃんが良い、、、」
「だったら問題ないじゃん。」

「私、汚れてるし、、」
「バカw マミは綺麗だよ。 もう、いい加減うぜぇよ。 黙って俺と結婚しろよ。 絶対に幸せにするから!」
口ではこう言いながら、声は震えていたし、足も震えていた、、、
今はたまたまモテ期が来てるが、俺は元来キモオタだ。こういう台詞は一生言うことがないと思っていた、、、

「うん! ありがとう、、、」
にっこりと笑ってうなずき、泣き出した、、、

バツイチの子持ちヘルス嬢と結婚すると言うことに、すでに迷いはなかった。
マミさんの事が、本当に好きでたまらない。
こんな感じで、結婚に向けて順調すぎるくらい順調に進んでいた。

そして、キョウコちゃんの方だが、ヒロシを通して何度もお誘いがあった。
だが、なるべく断るようにしていたし、遊びに行っても「彼女が待ってるから」などと言って、早めに切り上げるようにしていた。

いつもキョウコちゃんは、短すぎるホットパンツや、ミニスカート、胸元のざっくり開いたシャツなどで俺を出迎えてくれる。
ノーブラで、乳首が浮いている時もあり、やる気満々すぎて引くくらいだった。
だが、ヒロシのためにも、マミさんのためにも、そして何よりキョウコちゃん自身のためにも、もうキョウコちゃんを抱くことはないと思う。
傲慢な言い方だけど、俺のサイズでやり続けていたら、ヒロシとのセックスでは満足出来なくなると思ったからだ。

ただ、キョウコちゃんは、俺が抱いた唯一の素人女性なので、未練がないと言えばウソになる。
清純でロリっぽい顔。それなのに胸がデカい。しかも天然物のパイパン。
セックスする相手としては最高級だと思う。

そして、またヒロシの家に遊びに行く機会が来た。
そろそろマミさんを連れて行って、キョウコちゃんをあきらめさせようと思っていたのだが、キョウコちゃんがマミさんにどんなリアクションをとるか不安もあって、実行に移せないでいた。

マミさんは、俺を送り出す時に
「行ってらっしゃい。たまには遅くまで遊べば? 私のことは気にしなくても良いからさ。」
こんな事を言ってくる。
「え?いいよ、そんな、気使うなよ。 それに、早く帰ってきて、マミとしたいしねw」
「ふふw ありがとう。 でも、私今日アレだから、、、」
生理ということらしい。

「そっか、、、  いいよ、手もお尻もあるしw」
「ひっどーーい。 体だって、だるいんだよ!」
「ゴメン、冗談! じゃあ、お言葉に甘えて、たまには遅くまで遊ぼっかな?」
「うん、そうしなよ! でも、浮気はダメだからね! ヘルスも行っちゃダメだからね!」
マミさんが、そんな心配をしてくる。マミさんは、表面的な印象では、”浮気したいなら勝手にすれば?私も勝手にするしw”と、思うような女性に見える。

プライドが高そうで、浮気しないでとお願いするようなタイプにはとても見えない。 
そんなギャップがマミさんの魅力の一つだと思う。

そして、ヒロシの家に着いた。

「よぉ! お前、最近付き合いわりーよな。」
いきなり怒られた。
「今晩は。トオルさん、最近来てくれないから、寂しかったです。」
「ゴメンゴメン。お邪魔します。」

そしてリビングに上がる。

ローテーブルには鍋が用意されていて、それぞれ床に座って食べ始める。
「うわぁ、美味そう。 コレ、飲もうか?」
手土産に持ってきた酒を取り出す。
「いっぱい食べて下さいね!」
「良いね、飲もうか!」

口々に言いながら、飲み始める。

キョウコちゃんは、相変わらず露出が多い格好だ。
ヒラヒラの可愛らしいミニスカートは、太ももが半分ほど出てしまう短さだ。
上も、肩紐タイプのキャミソールみたいなやつで、胸元がかなりルーズだ。
俺の正面に座り、色々と取り分けてくれるキョウコちゃん。
少しかがむと、真っ白なおっぱいが丸見えになる。
またノーブラで、ピンクの可愛らしい乳首までが見えてしまっている。

さすがにヒロシもどうかしていると思う。嫁がノーブラで友人を出迎えるのを、なぜ止めないのだろう?
気がついていないのだろうか?それとも、実は嫁自慢?

そう思いながら、キョウコちゃんのおっぱいをなるべく見ないようにしていた。

ヒロシは、ハイペースで飲み続けるので、もう嫁自慢が始まる。
「トオル、お前ってアナルセックスしたことある?」
「え?いきなりなんだよ。ねぇよ。」
本当はあるのだが、なんか変態みたいでウソをついた。
「へへw あれ、スゲぇ良いぜw」
「え?したの? キョウコちゃんと?」
「まぁな。」
「バカ!なに言ってんの!もう!信じられない! してないでしょ!そんな変態みたいなこと! トオルさん、ウソだから気にしないで!」
顔を真っ赤にして怒るキョウコちゃん。
「なに言ってんのw おねだりまでするくせにw」
ヒロシが調子に乗って言う。
「もう、怒るよ!」
キョウコちゃんがマジギレした、、、

「ゴメン、ちょっと飲み過ぎた、、、」
そう言って、ドタンと横になるヒロシ。
すぐにいびきが聞こえてくる、、、

ヒロシは学生の頃よりも、かなり酒に弱くなっていると思った。
こんなに簡単に潰れるのが不思議だった。

するとキョウコちゃんは嬉しそうに、俺の横に移動する。
そして、酒をついでくれる。
「寝ちゃいましたねw トオルさん、飲んで下さい。」
可愛らしく言う。足を女の子座りでそろえているが、チラチラパンツが見え隠れする。
この後のことを期待してなのか、キャミ越しに勃起して硬くなった乳首もはっきりと見える。

理性が飛びそうだ。だが、マミさんの浮気しないでという言葉が頭をよぎる。

「トオルさんが来てくれないから、寂しかったですよぉ。」
そういって、俺の太ももに手を乗せて、可愛らしい仕草で俺の体を揺する。

「しょうがないじゃん。彼女とラブラブだからさw」
わざとマミさんの話を出す。
「イジワル。 私の前では彼女の話は無しですよ! 妬けちゃうから。」
真顔で言われると、ドキッとする。

「何でだよw ヒロシとラブラブのくせにw」
「まぁ、そうですけどw でも、トオルさんは独り身でいて欲しいなぁ。」
今度は、手まで握ってくる。

「ちょっと!キャバクラかよw ていうか、アナルセックスまでするくらいラブラブのくせに、よく言うよw」
「だってぇ、前だと細すぎて、、、   だからw」
意味ありげな言い方をする。
「なに、やっぱアナルでしてるんだw」
「ふふw どうでしょうか? 興味あるんですか?」
「ちょっとね。」
「試したり、しちゃいます?」
小悪魔全開だ。

「バカ。ヒロシにチクるぞw」
「良いですよ。責任取れるならw」
彼女の方が、一枚上手だ、、、

「そろそろ、帰ろうかな?」
俺が切り出す。
「ダメですよ。まだお酒残ってる。 私といるのは、イヤ?」
首をかしげながら、潤んだ瞳で言われた。コレは、卑怯だと思った。
惚れてしまいそうだ。と言うか、マミさんがいなければ確実に惚れていた。

「そ、そんなことは、、、  ゴメン、トイレ行ってくる。」
そう言って、逃げるようにトイレに行った。

そして、少し心と息子を落ち着かせて、リビングに戻ると、キョウコちゃんが寝ていた。
なぜかキャミがはだけて、おっぱいが丸見えの上に、スカートもまくれ上がっている。
どこで買った?w と思うような、スケスケのショーツがエロすぎた。

だが、俺はこのまま帰るつもりだ。
俺もそこまで堅い人間ではないが、マミさんを裏切るのは出来るだけ避けたいと思っている。

そっと忍び足で通り過ぎようとする。
キョウコちゃんの横に来て、近くで彼女の股間を見ると、異様に膨らんでいる。
さすがに気になって、近づいてみると、バイブが突き刺さっている。
そして、スケスケのショーツ越しにクリトリスがはっきりと見える。
指ほどもあるデカいクリが、これ以上ないほど勃起して主張している。

もう、限界だった。マミさんに心の中で謝りながら、キョウコちゃんの横に腰掛ける。

そして、いきなりキャミ越しに乳首をつまんだ。キョウコちゃんの、小ぶりな可愛らしい乳首を、千切れるくらい強くつまんでみた。
キョウコちゃんは
「んっ!ふぅっ!」
と、必死で声を抑えて吐息を漏らす。
そして、そのまま指でつまみ続ける。
キョウコちゃんは体を時折ビクッとさせながら、目を閉じて寝たふりを続ける。
小ぶりな乳首は、ガチガチに硬くなっている。

すぐ横でヒロシが酔いつぶれて寝ている状態で、嫁のキョウコちゃんの乳首を責めるのは、背徳感がものすごく、ドキドキする。

そして、乳首をつまんだまま、ショーツの上からはまっているバイブを押し込む。
すでに奥まで差し込まれているバイブを押し込むと
「く、んん、、、 んんんっっ!!」
と、吐息が強くなる。
いつも不思議なのだが、こんな状態でも寝たふりを続ける意味はなんだろう?

そして、ショーツごとバイブの端をつかむ。
そして、抜き差しする。
抜き差しすると、かなりゴツいバイブだとわかった。
俺の程ではないが、かなり太い。

こんなバイブでオナってたら、確かにヒロシのでは細すぎるかもしれないw

「んんーーーーーっ! ぐヒッ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
と、寝たふりを継続で声も必死で我慢するキョウコちゃん。
こうなってくると、マミさんは頭から一時的にいなくなるw

そして、バイブをショーツごとガンガン押し込むと、キョウコちゃんは背中をのけ反らせてくる。
「ふァーーー!!  あ、ク、、んんっ! ンンーーーっっ!! んひぃっーーーっ!!」
腰回りがガクガクしてきた。

ふと見ると、クリがヤバいくらいにデカくなっていた。
指くらいあるそれは、自然に皮がむけて本体が露出している。
それを、ショーツの上からつまんでみた。痛いかな?と、心配になるくらい強くつまむと
「おおおあっ!! は、ヒっぃ! ヒィん! ウウぐ、わぁっァっ!! お、おオ、オ、おぉおぉ、、、」
と、イキそうな感じだ。

バイブをガンガン動かしながら、クリトリスをつまみ、さらに乳首を歯で噛んでみた。
「ん、グハァぁっ!!  おおおおおおおっ!!! おおぉぉおおおぉ、、、」
と、のけ反ってガクガク震えてイッた。
そして、潮吹きまでした。
ショーツをはいたままなので、飛び散りこそしないが、ビチャビチャになってしまった。

そして、グッタリするキョウコちゃん。

俺は、ここでやめようと思った。ここまでなら、ギリ浮気じゃない、、、はずだw

すると、ヒロシが動いた気がした。慌ててヒロシを見ると寝ているが、焦って寝たふりをした。

しばらく静寂が続く。
いきなり唇に柔らかい感触がした。
同時に、柔らかい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で、キョウコちゃんの舌が大暴れする。

あぁ、やってしまった、、、  浮気だな、、、  と、反省した。でも、火が付いてしまった、、、
寝たふりをしながら、舌を絡ませる。
舌を絡ませておいて、寝たふりもないのだが、キョウコちゃんと俺のお約束のようなものだ。

キョウコちゃんは俺の耳元で、
「トオルさん、寝てますよね。 コレは私の独り言です。 私、セフレで良いです。トオルさんの都合の良い時に、メールで呼び出して下さい。いつでも抱かれに行きますから。メルアド、ポケットに入れときますね。このおちんちん、ヤバいです。夢中ですw」
と言いながら、ポケットに何か押し込まれた。

正直、ラッキーと思った。
21歳のロリセフレ、、、  しかも人妻、、、  エロゲームなら、ヒロイン級の逸材だw
だが、マミさんの悲しそうな顔も浮かんだ。

そんな俺の心の動きなどどうでも良いとでも言うように、キョウコちゃんが俺のズボンを下ろし始める。
すぐにチンポが丸出しになる。
「ヤバい。バイブより全然大っきいよぉ、、、 一番大きいの買ったのに、、、」
言いながら、ガシッと握る。

上下に手を動かしたり、カリの部分を指で撫でたりする。
興味津々といった感じだ。
すると、柔らかいモノに包み込まれる。
だが、歯が当たりまくって痛い。
「やっぱり無理だぁw 歯が当たっちゃう、、、 ホントダメだ、コレ、見てるだけでドキドキ止まんないよぉ、、」

すると、俺の上にまたがる気配がして、すぐにチンポが熱い肉に包み込まれた。
マミさんのよりも、きつい膣壁。
マミさんの膣は、うねうねした感じがして、名器という感じだが、キョウコちゃんの膣は、若々しさが溢れたキツマンだ。

「グハァッ、、 ダメ、なにコレ、すごいぃ、、、 ぐぅあっっ!!」
奥に、コツンと当たる感触がした。
騎乗位でするとよくわかるが、キョウコちゃんの膣は浅い。
俺のモノが全部入らないうちに奥に当たる。

だが、奥に当たっても痛みはないようで、
「だめぇ、コレ、だめぇ、、 あぁっ! 奥潰れてるぅ、、 当たってるよぉ、、 あ、あぁ、、 全然違う、、、 届かないところまで来てるよぉ、、、」
こんなに声を出して、大丈夫か?と、心配してしまう。
ヒロシが起きてしまったら、どうするつもりなんだろう?

そんな心配もよそに、ガンガン腰を振るキョウコちゃん。
「クひっ! ひっ! フぎぃぃん、、、 イク、、イク、、、 極太チンポでイク! ヒロシのよりおっきなチンポでイクっ! ヒロシのチンポじゃイッたことないのにぃ、、、 ダメだよぉ、、、  あぁ、、、  ヒロシのより気持ちいい、、  イクっ!イクぅぅっ!!」

そう言って、ガクガク腰を振るわせた。
俺の胸にもたれかかりながら
「ひ、、 ぃ、、 ん、、 く、、、   あぁ、、、」
余韻に浸りながら、声が時折漏れている感じだ。

俺のチンポは、キョウコちゃんの中に収まったまま、ビクンビクンと脈打っている。
いつも思うのだが、避妊はいいのだろうか?
出来てしまったら、どうするつもりだろう?
と言いながら、毎回中出しをする俺も俺だが、、、

そして、チンポを抜いて、静かになる。
スヤスヤという寝息まで聞こえてくる。
俺は、そっと目を開けて確認する。

やはり、キョウコちゃんはおかしな格好で寝たふりをしていた。
どこの世界に、胸を床に押しつけて、腰だけ高く上げてバックのような姿勢で寝る女がいるのだろう?

俺は、半笑いになりながら、生チンポをキョウコちゃんのグチョングチョンになった生膣に押し込んだ。

一気に奥まで、突き抜ける勢いで入れてやると、
床にぺたんと付いていた上半身が、ガバッと起き上がる。
「おごぉぉあ゛あ゛ーっ!!」
と、寝たふり放棄かな?と思うような声でうめいた。
だが、すぐにまたペタンと上半身を床に突っ伏す。

俺は、抜けそうになるまでチンポを引き、一気に奥まで刺す、、、 コレを繰り返した。
「んんーーーーーっ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
必死で声を押さえ込もうとするキョウコちゃん。

だが、無慈悲なピストンで、ドンドン追い込まれ行く。

耳元で、
「ほら、ヒロシ起きるよ。 生ハメ中出しされるところ、見せつけてやろうよw」
等とささやくと、痛タタタと言いたくなるくらい強烈に膣を締めてくる。
「グ、、ヒィ、、、ん、、、 んんっ!  ンンーーーっ!!」
寝たふりを続けながら、快感に飲み込まれていくキョウコちゃん。

俺は、バックの姿勢のまま、手を伸ばしてクリトリスを指でつまむ。
本当に、女性の指を握る感じの感触だ。
こんなにでかいクリトリスだと、下着がこすれるだけでも感じてしまうのではないかと思う。

「クリ、大きくなってるよ。 オナニーしすぎで、大きくなっちゃったクリが、もっと大きくなってるよw」
と言いながら、ギュッとクリをつまむと
「キひっっんっ!」
と、カマキリ拳法の叫び声みたいな声を上げて、ビクンと跳ねた。
そして、ビチャビチャビチャッと、アンモニア臭を漂わせながら、お漏らしした。

その姿に、マミさんのお漏らしが重なって、限界が来た。
「あァ、イク、、 中に、たっぷりと出すからw 俺ので受精してw あぁ」
と、わざとキモいことを言いながら、人妻キョウコちゃんの生膣に、旦那のヒロシの真横で射精した。

「ぐぅぅひぃ、、んっ! んんーーー、、 ん、あぁっ!」
と、俺の射精にあわせて、うめいてイッた、、、

そして、チンポを抜くと、高く上がったままの腰、、、そのピンク色の膣の中から、ダラダラと白い液体がこぼれ落ちる。
毛のないアソコは、ロリのアソコみたいだ。そこから流れ出る精子は、発禁もののエロさだった。

俺は、慌ててキョウコちゃんのアソコから流れ落ちる精子を手のひらに受けた。

そして、キョウコちゃんを横倒しに倒して寝かせると、その可愛らしいお口を指で開けさせて、精子を流し込んでいった。

口の中いっぱいに白い精子が海を作る。
キョウコちゃんは、目を固く閉じて、寝たふりのまま、ゴクンと飲み込んだ。
その光景は、俺が見てきたどのエロ動画よりもエロかった。

そして、イッたので冷静になると、マミさんへの罪悪感が凄かった。
本当に、心から反省した。

俺は、キョウコちゃんのアソコをティッシュで拭いてあげて、キッチンからタオルを持ってくる。
そして、キョウコちゃんのお漏らしを拭き取り、よく絞っておいた。

やれやれ終わったと思って、帰ろうとリビングに戻ると、キョウコちゃんがまたあの格好で寝たふりをしていた。
バックの姿勢のまま寝る女、、、  笑えてきてしまうのだが、今回はさらに信じられない光景が目に入る。

人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

加奈さんは28歳だ。
28歳と聞いたときは、本当に驚いた。
俺とタメか年下くらいに見えた、、、
それくらい若い見た目で、アラサーには全然見えなかった。

童顔の加奈さんは、肩まで伸びた黒い髪がとてもつややかで、清楚というか、清純というか、俺の身の回りにいる女とは全く違っていた。
有名人でいうと、フィギュアの浅田姉妹を足して割った感じだ。

28歳で、カフェの可愛らしいユニフォームを、恥ずかしそうに着ている加奈さんは、俺にとってはドストライクだった。

ホールのバイトの責任者をやっている俺は、立場を利用してとにかく加奈さんと一緒にいる場面を多くした。
休憩も、時間が重なるタイミングで取ったり、担当ダイニングも一緒にしたりした。

そんなこともあって、良く話をするようになった。

加奈さんは28歳で子供はまだいない。
旦那さんは、それなりに良い会社に勤めているようで、金銭的に困っているわけでもなく、本当に暇つぶしというか、趣味のような感じで働いているようだ。

基本的にまじめで仕事もよく出来る加奈さんだったが、天然というか、そそっかしいところもあって、見ていて微笑ましかった。

店で、ハエが出たときに、
「フミ君、ハエがいる!どうしよう?」
と、不安げに言ってきた。ほんの冗談で箸を渡したら、本気で箸でハエをつまもうとしばらく頑張っていた。
おっさんのお客さんに、
「宮本武蔵かよw」
とか言われてて、笑ってしまったw

他にも、俺がお客さんに呼ばれて、レジを離れるときに
「加奈ちゃん、ちょっとレジ見てて!」
と言って離れて、お客さんの対応が終わって戻ると、じっとレジを見つめている加奈さんがいたりした、、、
「見ててって、そういう意味じゃないってw」
笑いながら言うと、ハッと気がついたようで、顔を真っ赤にして
「あぁ、そうか!変だと思ったんだぁ。」
なんて言う。

ちょっと頭が弱いみたいだけど、全然そんなことはない。
一度教えれば理解するし、ちゃんと出来る人だ。

お客さんへの対応も抜群に良く、とても人気がある。

小洒落たカフェなので、女性やカップルが多いのだが、加奈さん目当てで来る単独男性もいる。
だが、加奈さんは口説かれていてもそれに気がつかず、結果的にうまくあしらっている感じになっていた。

彼女がバイトに入ってきて、初めの頃は食っちゃうつもりで接していたのだけど、旦那さんへの気持ちが深く、隙がないことがわかってからは、一緒に楽しく過ごせればいいやと気持ちを切り替えていた。

気持ちを切り替えてからは、姉のようでもあり、妹のようでもあり、友達のようでもある加奈さんとの時間を楽しんでいた。

「加奈ちゃん、前髪切ったね。すごく似合ってるよw」
「ホント!? 切りすぎじゃない?」
「全然、すごく可愛いよw 加奈ちゃんくらい可愛い顔だったら、それくらいの方が引き立つよ。」
「へへw フミ君上手だねw モテるわけだw」
本気で喜んでいるのが伝わってくる。こんな可愛いのに、褒められ慣れていないのが不思議だ。

褒めるばかりではなく、たまにはからかったりする。

「加奈ちゃんは、旦那と毎日してるの?」
「ちょ!ちょっと、フミ君セクハラ!」
顔を赤らめながら、慌てて言う加奈さん。

「え? 行ってらっしゃいのキスしてるかとか、聞いちゃダメだった?」
すっとぼけて言うと、
「あ、あぁ、、キスね、、 してるよ!毎日いっぱいね!」
なんか、さらに顔を赤くして言う加奈さん。
こういう可愛らしい反応がたまらなくて、わざとこんな聞き方をしてしまう。

「なになに? 何と間違えたの? 加奈ちゃん、ちょっとたまってるんじゃないの?」
「そ、そんなことないもん! たまってるとか、恥ずかしい事言わないでよ!」

「え?ストレスがたまるって、恥ずかしいことだっけ?」
「あ、あぁ、ストレスね、、 ううん、たまってないよ。」
本当に、純粋というか天然というか、可愛くて仕方ない。

バイトで一緒の時は、凄く楽しくて幸せだったけど、一人でいる時にも彼女のことを考えている自分に気がついた。
そんなに感じで、半年ほどが過ぎていた。

何気なくバイトのシフト表を見ると、いつもは18時には上がる彼女が、明日からは23時の閉店までのシフトだ。
シフト表を見ながら、
「あれ?いいの?旦那さんの飯は?」
旦那さんのことを口にするのは、何とも言えない嫉妬と敗北感が走るので、好きではない。

「え?そうそう、明日からダーリン出張なんだ。だから、暇だしね、、、」
「そうなんだ。でも、せっかく暇なら、なんかすれば良いのに。買い物とか、友達とかと遊べば?」

「ふーーん、、、  ここに私が長くいるの、フミ君は嬉しくないの?」
こんな事を言われて、本気で焦った。ドキドキして仕方なかった。

「そ、それは嬉しいけど、、、 なんか、疲れちゃうでしょ?そんなロングシフトだと。」
「そんなことないよ。 ここでの時間って、あっという間に過ぎてくから、好きなんだ!」
ニコニコしながら言う。

「そうなんだ、それなら良いけど。      俺も嬉しいし、、、」
ぼそっと、付け加えるように言った。

「ホント、フミくんって、素直じゃないよねw  フミ君がいるから、バイトに来てるようなモノなのに、、、」
最後のフミ君が?と言うセリフは、本当に、聞こえるかどうかと言う小さなボリュームだった。
そして、言い終わると、加奈さんは顔を真っ赤にしてバックヤードに逃げていった、、、

あれ?コレって、もしかして、、、  いや、加奈さん天然だし、、、  でも、、コレはサイン? え?
俺はパニクった。 

その後の俺は仕事に集中できずに、小さなミスを連発してしまった、、、
そんな俺を、優しい笑顔で見つめる加奈さん。
俺は、明日が楽しみで仕方なかった。

そして一日たって、大学が終わるとバイトに急いだ。
すでに加奈さんは働いていて、笑顔で迎えてくれた。

夕方になって、夕食時になると多少混んでくる。
だが、今日は加奈さんがいるのでかなり楽だった。
そして、ディナータイムも終わり、暇になると
「疲れたねぇw ディナータイムって、結構忙しいんだね。」
「初めてでしょ?慣れたら楽だよ。でも、加奈さんがいてくれて、楽だったw」
昨日、加奈さんにドキッとすることを言われたので、ぎこちなくなってしまう俺がいる。

「どうしたの?急にさん付けでw なんか、フミ君じゃないみたいw」
「あぁ、ゴメン、  加奈ちゃん、休憩行っていいよ。」

「ん?フミ君は?」
「あ、俺はいいや、疲れてないし。」

「そうなんだ、、、  じゃあ、私もいいや。」
「え?疲れてるんじゃ?」

「フミ君と話してる方が、疲れが取れるしねw」
「ちょっ、何言ってるんすか!」
メチャメチャ動揺した。

「なに?耳赤いよぉw フミ君、意外に照れ屋さん?」
「そんなことないって!  加奈さんに言われたからだよ、、、」

そう言って、逃げるようにバックヤードに行った。
そして、休憩してた他のホールのバイトの子に
「今日もう暇だから、上がりたければ、良いよ。」
「マジで!? 嬉しい!帰る帰る! フミちゃんありがとね!」
と言って、とっとと更衣室に入ってしまった。
この子も可愛い子なのだが、加奈さんと比べるとギャル過ぎてダメだ、、、

そして、キッチンも一人を残して帰り、お店には俺と加奈さんとキッチンの若い男の子だけになった。

オーダーストップになると、すでに閉店準備をしていたキッチンの子は、即帰って行った。

お客もいなくて、二人きりになった。
閉店まではあと30分あるけど、入り口の電気を消して、閉店準備をすることにした。
と言っても、徐々に始めていたので、ほとんどやることはなく
「加奈ちゃん、座りなよ。コーヒー入れるからさ。」
そう言って、お客に出す以上にこだわって淹れてみた。

「うわぁ、良い匂い、、  おいしい、、、  フミ君、上手じゃん!」
「まあね。加奈ちゃんに淹れるから、気合い入れてみたw」

「フフ、、嬉しいなぁ、、、」
「そう?  じゃあ俺も飲もっかな?」
そう言って、カップに注いで加奈さんの正面に座った。

「なんか、マジマジと見ると、フミ君やっぱりイケメンだね。」
「ど、どうした? 急に、、、  くすぐったいってw」

「旦那さんもイケメンじゃないの?」
照れて苦し紛れに、聞きたくもないことを聞いてしまった。
「え? そ、そんなことないよ。 普通だよ。」
「そうなんだ。でも、ラブラブなんでしょ?」

「へへへw まあねw」
「旦那に電話とかしないの?寂しいでしょ?」

「まだ飛行機だよ。そろそろ着く頃かな?」
「あ、海外なんだ。長いの?」

「うん、1ヶ月も、、、  寂しくて死んじゃいそう、、、」
「だったら、毎日ここで働けよw」

「そうするつもりだよw フミ君がいるときはねw」
「お、おぅ、、」
変な言い方をしてしまった、、、

「ハハハっw  何その言い方w おもしろーーいw」
「加奈ちゃんがからかうからだろ!?俺、純情だから照れるんだよ!」

「え?からかってないよ。本当に、フミ君がいるときは楽しいけど、いないときはイマイチだよ。」
「あ、ありがとう、、  俺も、、、です、、、」
「もう!! 照れちゃうでしょ!」
思い切り俺の肩を叩きながら加奈さんが言う。
「痛ってぇーーっ!」
思わず声が出た。

そんな風に楽しく過ごしていると、もう22時だった。
「じゃあ、帰りますか。」
「もうこんな時間?そうだね、、、」
ちょっと寂しそうだ。
俺は、思い切って
「加奈ちゃん、メシでも一緒にどう?」
と、切り出した。
女は食いまくってきたし、女慣れしているつもりの俺だったが、声が震えた。

「え? うーーん、、 それは、、止めとく、、 やっぱりね、、、二人では、、、 行けないよ。」
凄く迷いながらといった感じだが、そう言った加奈さん。
俺は、実は嬉しかった。旦那がいるのに、簡単に俺の誘いに乗るような女だったら、俺の身の回りにいるギャルと変わらない。
断る加奈さんが、俺には嬉しかった。

「そうっすよね。 すんません。 あっ、あと俺がするから、もういいよ!」
努めて明るく言った。

「いたら邪魔?」
俺の目をのぞき込むようにして見ながら、加奈さんが言う。
「い、イヤ、邪魔なわけないじゃん!」
「良かった、、  あっ!そうだ! ここで食べようよ!」
「え?   そうか、、、いいね! じゃあ、俺作るから、待っててよ!」

「フミ君、作れるんだ? いがーーい!」
目を丸くして驚く加奈さん。
もともと俺はキッチンの人間だったから、一通り作れる。

そして、軽くパスタとスープを作ると、手早く盛りつけてテーブルに運んだ。

「うあぁ 美味しそう! 凄いね!」
「そう? 食べてみてよ。」

「うん、いただきますw」
そう言って、口に運ぶ加奈さん。

「美味しーーーい! ホント、ビックリした!」
「ホント?美味しい? 嬉しいなぁw」

「フミ君って、イケメンだし、料理まで作れるなんて、なんか、、 完璧だね。」
「そんな事ないよ。留年しまくってるし、軽いしw」

「そっかw でも、軽いの? なんか、フミ君って、バイトの女の子に興味ない感じだよね?」
「あぁ、そうだね、、、最近は遊んでないか、、」
「そうなの?彼女もいないんだよね? いくらでも出来そうだけど。」
加奈さんが、パクパク食べながら言ってくる。

「俺に彼女出来たら、寂しいくせにw」
冗談で言ったのだが、
「うん、寂しい!」
はっきりと、きっぱりと言い切った。

「え、ちょ、なんでだよw 旦那いるじゃん!」
「そうだけど、、 フミ君に彼女出来ちゃったら、なんか、、、寂しいし、、  ちょっと嫌な気持ちになりそう。」
魔性か?と思ったが、思ったことを素直に言っているだけだとわかっているので、
「なんか、加奈ちゃんにそう言ってもらうと、メチャ嬉しいよ。 じゃあ、作らない! 加奈ちゃんのためにね!」
我ながら良い笑顔で言えた気がする。
「ホントにぃ?  約束だよ!」
そう言って、小指を差し出してきた。
古いなと思いながらも、小指を絡めて、指切りをした。
指を絡めているだけだが、ドキドキしてヤバかった。小指から、ドキドキが伝わってバレてしまわないかと心配になった。

「ふふふw やったね。コレで、フミ君は私のものw」
「なんでだよw ものじゃないしw」
「なんか、今日はすっごく楽しいw」  
「俺も、ヤバイくらい楽しいよw  あ、でも、時間、、、」

「ホントだ!もうこんな時間!」

そう言って、慌てて片付けて店を出た。

「加奈ちゃん、危ないから送るよ。」
「ホント?でも、フミ君方向反対だよね?」
「加奈ちゃんに、もしも何かあったら、一生後悔するから、、  送らせてよw」
「もう! キュンとしちゃったでしょ! さすが遊び人だねw」

「はいはいw じゃあ、行きますかw」
そう言って、一緒に歩き始めた。

俺も加奈さんも徒歩で店に来ているが、歩きで20分程度の距離だ。

深夜の町を一緒に歩くのは、何とも言えない不思議な気持ちになった。
「そう言えばさ、最近遊んでないのは何でなの? フミ君なら、よりどりみどりで入れ食いでしょ?」
加奈さんが不思議そうに聞いてきた。
「入れ食いとかw うーーん、、 加奈ちゃんがいるからかな。」
割と真面目な口調で言ってみた。
「えっ? え、そ、、そうなの? どういう、その、」
凄く戸惑う加奈さん。

ちょうど家に着いたこともあり
「冗談w  おやすみなさい!」
と、一言残して走り去った。

言って、後悔した。しまったなぁと思いながら、走り続けた。

そして、家について、シャワーを浴びて寝た。
夢に加奈さんが出てきて嬉しかった。夢の中では、俺と加奈さんが夫婦だった、、、

そして夜が明け、午前中大学に行って、その後でバイトに行った。

すでに加奈さんが来ていて
「あっ!お疲れ様!」
笑顔で挨拶をしてきた。昨日の別れ際に、変なことを言ってしまって、ぎこちなくならないか心配していたが、杞憂だった。
すれ違う時に、小声で加奈さんが
「昨日は楽しかったねw」
と言ってきてくれた。

俺は、いつも通りの加奈さんに、心底ホッとした。

そして、気のせいか、昨日まで以上に親密になった気がした。

そして楽しく働いて、また同じように夜二人きりになった。

「なんか、ロングシフトも慣れたよ。 旦那帰ってきてからも、たまにはやろうかなぁ?」
「マジで?そうしなよ。加奈ちゃんいると、俺も働きがいがあるよ。」

「ふふwフミ君がそう言うなら、そうするw」
「加奈ちゃん、可愛すぎw 惚れちゃうじゃんw」

「もう、惚れてるくせにぃw」
「ねーよw」

こんな感じで楽しく過ごした。

夜、お客も帰って、また二人きりになると、
「今日は、私が作るね。」
そう言って、加奈さんはキッチンに入った。
何も聞かずに作り始める加奈さん。初めから一緒に食べるつもりだったんだと思った。

そして、オムライスを作ってくれた。
表面に、ソースでハートがいっぱい書かれたオムライスには、子供メニューの旗も刺さっていた。
「美味そう! それに、その旗w 」
「フミ君は、私の子供みたいなモノだからねw」
「6つ上なだけじゃんw」
「まあまあ、食べてみてよw」

言われて、食べ始める。正面で、その様子をじっと見つめる加奈さん。
食べてみると、本当に美味しかった。
「美味い! いや、ホント、キッチンが作るより美味いよ。」
そう言って、バクバク食べ始める。
それを、ニコニコしながら見ている加奈さん。
「嬉しいな、、 そんな風に言ってもらったの、すごく久しぶり。」
「いや、ホント美味しいよ。 加奈ちゃん食べないの?」
「食べるよ。でも、ちょっと見てても良い?」
「何でだよw 俺が食べるの見てても、つまらんでしょ?」

「そんなことないよ。そんなにバクバク食べてもらえると、作りがいがある。」
「これってさコンソメ入ってるでしょ? ソースには、オイスターソースが少しかな?あと、なんだろう、、 このソースマジ美味い。作り方教えてよ!」
「そうなんだよ!よくわかったね。 ほんの少しターメリックも入れてるんだよ! よくわかったね!」
「チキンライスにも、干しエビ粉末にして入れてるでしょ?」
「嬉しいな、、、  ホント、作りがいがあるね、、  なんか、、、 本当に嬉しい、、、」
加奈さが潤んだような瞳で俺を見つめる。

「なになにwどうしたの? 泣くなよw」
いつもの感じでふざけて言ったのだが、加奈さんがポロポロっと涙をこぼした。

「え、えぇ?どうしたの?」
慌てて紙ナプキンを渡す。

それで涙をぬぐいながら、笑顔で
「ゴメンw なんか、どうしたんだろ、、 嬉しかったから、、  ダメだ、、 フミ君、、、ゴメンね、、、」
そう言って、お手洗いに行ってしまった。

どうして良いかわからずに戸惑っていると、すぐに戻ってきた。
もう笑顔に戻っていて、
「ゴメンね! なんか、フミ君が男前すぎて感動しちゃったよw」
「なんだよ、それw ビックリしたよw」

「ホント、このバイト始めて良かった、、、」
「俺も、加奈ちゃんが入ってきて、スゲぇ楽しいw」

こんな感じで、毎日のように一緒に働いて、一緒に夕食を食べた。

俺は、大学そっちのけで毎日バイトに来ていた。加奈さんと楽しく過ごしたい一心だった。

そんな日が続いていたある日、明日は二人ともバイトが休みという日が来た。

「なんか、ここのところ毎日一緒だったから、明日一緒じゃないなんて、変な感じだね。」
加奈さんがそんなことを言ってきた。
「じゃあ、明日も働く?」

「え?フミ君がいるならそうするよ!」
「なに、それ、可愛いなぁw」

「ねぇ、、、 明日、、少しだけ時間ないかな?」
「え?午後から暇だけど?」
このときの俺は、心臓がバクバクで、顔もにやけていたと思う。

「ちょっとだけ、、、 買い物付き合って欲しいんだけど、、、」
「いいよ! 喜んで!」
「ゴメンね、フミ君すごくセンスあるからさ、、」
「そんなことないけど、頑張るよ!」

加奈さんは、俺を誘う時にものすごく迷っている感じだったが、一旦約束が決まると目に見えて楽しそうな雰囲気になった。

そして、俺がまた家まで送った。
そして、別れ際
「フミ君、コレ、一応渡しとくね。待ち合わせとか、変更になったらメールしてねw」
と言って、小さなカードを俺の手に押し込んで、走ってマンションに入っていった。

カードは、バイト先のお店のカードで、見慣れたモノだったが、加奈さんのメルアドが書いてあった。
電話番号は、バイトのリーダーとして把握していたが、一度もかけたことはない。
メルアドを教えてもらえて、こんなに心がウキウキするのは初めてだ。
高校生のガキのように浮かれながら自宅までの道を歩いた。

そして、迷ったが、”明日よろしくお願いします。”と、シンプルなメールを入れてみた。

すると、1分以内に返信があった。
”こちらこそ!楽しみにしてるね!”
と、絵文字とかデコとか何もない、シンプルで、加奈さんらしいメールが戻ってきた。
人妻相手に、なに浮かれてるんだと思う俺もいるが、このドキドキは止まらない。

そして次の日、大学で講義を聴いていたら、加奈さんからメールが来た。
”やっぱりごめんなさい。今日は、無しにして下さい。本当にごめんなさい。”
こんなメールが来た。
俺は、心底がっかりしながら、”仕方ないね、明日またバイトで”と言う内容で返信した。

俺は、テンションがガタ落ちで、講義もそこそこに、そのまま家に帰ってしまった。

加奈さんのことばっかり考えて、ボーーとしていると、加奈さんからメールが来た。
”本当に何度もごめんなさい。もしも、まだ時間あるなら、やっぱりお願い出来ませんか?コロコロ変わってごめんなさい。”
と言う内容でメールが来た。

俺は、すぐメールを返して、待ち合わせを決めた。

そして待ち合わせの場所に向かう。

駅前の交番に着くと、すでに加奈さんがいた。
白のワンピースの彼女は、とても若々しくて、どう見ても女子大生だ。
そして、今時この街では珍しくて逆に目を引く黒髪だ。
清楚なオーラが出てて、加奈さんがいる場所だけ光って見えた気がした。

「お待たせ!!」
息を切らしながら言うと
「ううん、私も今来たところだよ。ゴメンね、なんか振り回して、、」
「いいよ!結局会えたから嬉しいよw でも、どうしたの?」
「ん?  うん、、やっぱりね、、二人で会うのは、、って思っちゃったんだ、、」
「あぁ、やっぱりね、、  でも、良いの?」
「うん!良いの! じゃあ、行こうよ!」
そう言って、彼女が俺の手を握った。
そして、手を握ったまま歩き出した。

街を二人で手を繋いで歩く、、、
本当に、夢のようだと思った。
加奈さんは、開き直ったかのように、楽しそうにしている。

一緒にショップで服を選んだ。
加奈さんは、無難な方ばかり選ぶので、俺が自分の好みで色々と選ぶと
「やっぱりフミ君と来て良かったよ。自分じゃこれは絶対に選ばないもん。でも、凄く良いと思う。コレにするね。」
俺が選んだものを買った。コレは、すごく嬉しかった。
俺が選んだモノを日々身につける。夢のようだ。

そして、お茶をしたりしながら、買い物を続ける。

すると、急にメンズの店に入った。
あぁ、旦那のか、、、と、少し暗くなるが、加奈さんは俺に色々とシャツをあてがい始める。
「こっちも良いかぁ、、  フミ君イケメンだから、何でも似合うよね、、、  よし、コレにする!」
そう言って、黒の生地に薄いピンクのドットが入ったシャツを選んで買った。

それを俺に渡しながら、
「今日のお礼! 私が選んだんだから、気に入らなくても着てよね!」
満面の笑みで言われた。
「ありがとう、、 すごく嬉しいよ。気に入った。すぐ着る!」
そう言って、ショップで試着ブースを借りて着替えた。
「えぇっ?フミ君、そんな、恥ずかしいよぉ、、、」
と、お店の人を気にしながら言ったのだが、俺が着替えて出てくると、
「やっぱり似合うw 格好いいよw」
そう言って、俺の腕に腕を絡ませてきた。

そして、腕を組んで歩き始める。
こういうのは、うっとうしくて嫌いだったのだが、加奈さんが相手だと話は別だ。

そして、今度は俺が強引に女性向けの下着売り場に入る。
「ちょっと、恥ずかしいよぉ、、」
加奈さんが恥ずかしがるが、俺が次々に色々なタイプを勧める。
「コレなんか、可愛らしいのにセクシーじゃん。」
「布小さすぎるよ!」
「はみ出しちゃう?」
「バカッ!!」
「じゃあ、コレにする。サイズは?」
と言って、サイズのタグを見ようとすると、加奈さんがひったくるように取り上げて
「コレで大丈夫!見ないの!」
等という。女心だなぁと思いながら、俺が会計をする。
「ハイ、今日のお礼!」
そう言って、加奈さんに渡す。
「お礼って?」

「今日の、楽しいデートのお礼w」
「ちょ、な、、 デートじゃないよ!」
慌てる加奈さん。
「冗談w でも、これ履く時は俺を思い出してねw」
「履く時じゃなくても、思い出してるよw」
耳元で、ささやかれた。
驚いた顔で加奈さんを見つめると
「冗談w」
と、笑って俺の手を引っ張って移動を開始した。

もう、楽しくて仕方ない。

そして、夕方になる。

「そろそろご飯食べる?」
「そうだね、、、 私が作るよ。」
「え?どこで?」
「フミ君の家行こうよ、、、、」
加奈さんは、俺を見ずに小声で言った。
声に緊張が出ていた。
「マジで!行こうよ、作ってよ!」
俺は、浮かれて即答した。

だけどすぐに、人妻を家に上げて良いのか?と、迷いも生まれた。
だが、加奈さんが俺の手を引いて歩き出す。

この後は、さっきまでの雰囲気がウソのように、言葉も少なくなった。
お互いに、緊張しているのがわかった。

そして、スーパーに寄って、俺の家に着く。
俺の部屋は、遊びまくっていた時に、女を食うためにオシャレにしていた。
ソファも、二人が座ると体が密着するサイズだし、その他に座る場所はベッドくらいしかないと言う感じだ。

「おじゃましますw へぇ、すごく綺麗にしてるんだね。 でも、なんかエロいw 遊んでるのが伝わってくるよw」
「いや、そんなことないって! この部屋に女の子が入るの、初めてだしw」
「はいはいw キッチン借りるね。」
そう言って、準備を始めた。

「ちゃんと料理してるキッチンだね。 感心感心w」
そう言って、料理を始める加奈さん。
見慣れた自分のキッチンで、加奈さんが料理をしている。
ドキドキしてたまらなくなる。

そして、手際よく作ってくれた。
マリネやニョッキと、白身魚のムニエルが皿を飾る。
「すごいね。本格的な感じだね。」
「へへwちょっと気合い入れてみたw」

口に運ぶと、本当に美味しかった。
「いや、マジで美味い。ホント美味いわ。」
バクバク食べ始めると、俺の正面の床に座っている加奈さんは、嬉しそうに俺を見つめる。

「コレなんだろ、、、 ハチミツかな?」
「あたりw ホント、作りがいがあるねぇw 嬉しいよ。」

「なんだよw 恥ずかしいから加奈ちゃんも食べろよ。」
「見てちゃダメ? フミ君が食べるところ、見てたいんだ、、、」
急に湿っぽくなる。

「ねぇ、今日、最初キャンセルしたじゃん? 良いの?こんなことしてて、、、」
俺は、旦那さんに申し訳なく思って、そんなことを言った。

「うーーん、、、 良くはないかな?w でも、フミ君なら安心だしw」
「なんでだよw 押し倒しちゃうぜw」
「ふふw 出来ないくせにw いいから、食べてよ。冷めちゃうから。」
「チェッw はいはいw」

そんなことを言われたが、実際に押し倒すつもりなんて全くない。
このままで十分だと思っていた。

そして、俺が食べ終わると、加奈さんも食べ始めて楽しく過ごした。

すると、加奈さんの携帯が鳴った。
加奈さんは、携帯を見ると、一瞬固まったが、すぐに出た。
「もしもし、どうしたの?」

「そうなんだw 嬉しいなぁw」

「うん、私も、、、」

「今、バイト終わって帰るところだよ。  うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「うん、、気をつける。」

「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、  愛してる、、、」

俺の目の前で、こんな電話をする加奈さん。
現実を見せつけられた感じだ。

電話を終えると、
「ゴメン、、  片付けるね。」
そう言って、ばつが悪そうに食器をキッチンに運び出す。
俺も運ぶ。そして、洗い始める加奈さん。泣きそうな顔で洗う加奈さん。

俺は、どうして良いかわからずに、食器を運び続けるが、抑えきれずに後ろから加奈さんに抱きついてしまった。
洗う手がピタッと止まる、、、
だけど、何も言わない加奈さん。

ギュッと抱きしめながら、色々なことが頭をよぎる。
俺は、体勢を変えて、加奈さんにキスをする。
キスをする瞬間、抵抗はなく、加奈さんはそっと目を閉じた。

今まで色んな女と何度もキスなんてしてるけど、こんなに震えたキスは初めてだ。
舌を入れることなどせずに、ただ唇を重ねるだけのキス。
それでも頭の芯まで痺れた気持ちになる。

そして、唇を離すと、加奈さんがポロポロ涙をこぼす。
「ゴ、ゴメン、、」
つい謝ると、加奈さんが俺に抱きついてくる。
ギュッと、強く抱きしめられる。
「フミ君、、、どうしよう、、、  フミ君のこと、好き、、、 好きになっちゃった、、、」
「俺も、ずっとずっと好きだった。」
そう言って、抱きしめた。

「フミ君、、、 嬉しい、、、 」
そう言うと、どちらからともなくキスをした。
唇が触れる。柔らかくてとろけそうだ。
もう、死んでも良いとか大げさに思う。

すると、加奈さんの小さな舌が滑り込んでくる。
俺は、頭を殴られたくらいの衝撃を受けながら、夢中で舌を絡める。

「ん、、ん、 あ、、  フミ君、、、  あ、、  好き、、、」
舌を絡めながら、時折こんな事を言ってくれる。

「加奈ちゃん、好きだ、、好きだ、、、 ずっとこうしたかった!」
俺が、抑えていた気持ちをぶちまける。
「フミ君、、 私も、、ずっとキスしたかった!抱きしめて欲しかった!手を握って欲しかった!」
こんな事を言ってくれる。
もう、俺は今日死んでも、悔いはないと思った。

そして、夢中でキスをする。
そのまま、加奈さんの胸をまさぐる。意外なまでに手応えがある。着やせするタイプなのか、結構なボリュームだ。

「んんっ! フミ君、、、 好き、、、好き、、、好き、、、」
胸をまさぐっても、嫌がられずに、好きと連発してくれる。

キスをしたまま、ブラウスの中に手を突っ込む。
そして、ブラの下から手を突っ込み、胸に直に触れる。
本当に、重量感のある胸だ、、、  揉みながら、乳首を探す。

すると、指に小ぶりでカチカチな乳首が触れた。
「うぅあぁ、、、 ダメ、、 フミ君、、、 フミ君が触ると、、、 ダメ、、、 あぁ、、 こんな、、、」
俺の目を見つめながら、苦悶の表情を浮かべる。

俺は、指でこねたり、つまんだり、豊富な女性経験で培ったテクニックを駆使する。

「くあぁ、、 フ、 く、、あぁ、、 フミ君、、、  フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、」
もう、加奈さんもたまらないという感じだ。

「加奈ちゃん、俺、マジで、、、好き、、好きだ、、、」
「あぁぁ、、フミ君、、、  もっと言って、、、  フミ君に好きって言われると、キュンとする。嬉しくなる。お願い、、アあぁ、、」
「好きだ、好きだ、好きだ!」
そう言って、メチャメチャにキスをする。

そして、ブラウスを一気にまくり上げるように脱がす。

すると、大きな胸の上に、まくれたブラが張り付いただけになる。
そのブラも取り払う。

加奈さんは、痩せてはいないが、太ってもいない。
女性らしい丸みを帯びた体。
胸は、たぶんDカップ以上はありそうだ。
小さな乳輪に、小さなピンク色の乳首。
顔もそうだが、体も幼い感じだ。

夢中で乳首に舌を這わせる。
硬くなった乳首の感触がたまらない。
加奈さんは、キッチンにもたれるような姿勢で、俺に乳首を舐められている。

「あぁっ! アッ! は、あぁ、、んっ!  フミ君! ダメぇ、、 気持ち、、良い、、、  すごいのぉ、、、  あぁ、、フミ君の舌、、、 あぁ、、 ダメ、、、こんな、、 あ、くぅ、、あ、、  」

甘噛みや、ポイントをわざと外したりといったテクニックを使って責め続ける。

「ダメぇ、、、 フミ君、、 あぁ、、  アッ!くぅああっっ、、 んんっ!!」
「加奈ちゃん、好きだ。好きだ。 すごく綺麗だよ。 本当に、綺麗だ、、、」

「ダメぇ、、、 フミ君、、 私もう、、 あぁっ! アッ! アアぁっっ! くっはぁアッ!!」
と言って、俺を抱きしめながら、体を震わせた。

荒い息をする加奈さん。
俺は、舐めるのをやめて
「加奈ちゃん、、、 イッたの?」
「、、、、うん、、、  どうしよう、、、 フミ君に舐められると、おかしくなる、、、 」
「加奈、、、好きだ、、、」
呼び捨てでそう言うと、加奈さんは体をビクッとさせた。
そして、
「私も好きだよ、、、」
と、自分からキスをしてくれた。
加奈さんの舌が俺の口の中で暴れる。
もう限界だった。

膝丈のスカートの中に、手を突っ込んだ。

そして、下着の上からアソコに振れると、ビックリするくらい濡れていた。
下着を通り越して、ビチョビチョになっている。
俺は、下着の上から夢中でまさぐる。

「くアァァッ! アッ!アッ! ひっ! ひぃん、、 ダメ、、こんなの、、、  ダメだ、、、 あぁ、、 フミ君!フミ君! 私、、 こうして欲しかった、、、 ずっとずっと、こうして欲しかった、、  あぁ、ダメなのに、、  フミ君、好き! く、あぁ、、ん、、」
どんどん高まる加奈さん。

俺は、下着をずらして指を差し込む。
濡れすぎなアソコは、あっさりと指を受け入れた。

「ぐぅぁぁぁあぁっ!! ア、ぐぅ、、 アッ! ああっ! ア、ヒッ! ヒッ! それ、ダメぇ、、  フミ君の指ぃ、、、  気持ち良いよぉ、、  ねぇ、、お願い、キスしてぇ、、 あぁ、、」
そして、キスをしながら、自分でズボンとパンツを下ろす。加奈さんを後ろ向きにすると、スカートをまくり上げて、下着をずらしてチンポを押し当てる。

「加奈、好きだ、、、」
一言言うと、
「フミ君、好き、、、  来て、、、」
そう言ってくれた。

俺は、そのまま腰を押し入れて、加奈さんの中に入れた。
加奈さんの中は、とにかく熱くてきつくて、気持ちよかった。
感情が入っているからだと思うが、今まで俺がしてきたセックスが何だったのかと思うほどの、圧倒的な快感だった。

「ぐ、あぁあぁぁ、、、フミ君、、  入って来る、、  あぁ、、大きい、、、  すごい、、、  こんな、、、 ダメぇぇ、、、  イキます、、、 あぁ、  イクっ!」

半分ほど入れただけで、イッてしまった加奈さん。
俺のチンポは、確かに大きめだと思うが、そこまでバカでかくはないはずだ。
やはり、加奈さんは男性経験が少ないのだろうと思う。

シンクに突っ伏すように、もたれている加奈さん。
人妻をキッチンでバックから犯している、、、 
エロすぎるシチュエーションだと思う。

そして、俺も興奮で限界だったので、ガンガン腰を動かし始める。

「ダメっ! あぁっ! アッ!アッ! は、ヒィん、、 ア、ぐぅ、、 あぁ、、  フミ君、、すごい、、  こんなの、、知らない、、、  あぁ、、 アッ! また、、来ちゃう! 来ちゃう! あぁ、、 フミ君、好きっ!好きっ! あ、ぐぅぁぁ、、」
加奈さんは、バックで突かれながら、顔だけ俺に向ける。
俺は、夢中でキスをする。

唇が重なった瞬間、加奈さんの舌が飛び込んでくる。
こんなに気持ちが入ったキス、、、 気持ちが入ったセックス初めてだ。

俺は、加奈さんの体勢を変えて、正面を向かせる。そして、シンクに座らせる。その状態で、足を抱えるようにはめた。
駅弁みたいなスタイルだが、加奈さんはシンクに座っているので、辛くはない。

正面を向き合って重なる二人。
加奈さんがキスをしてくる。
頭が痺れるような感じになる。

「フミ君、 ずっとこうして欲しかった、、、  ずっと抱いて欲しかった、、、   好きだと言って欲しかった、、、  フミ君、、好き、、」
俺を見つめて、そう言ってくれる加奈さん。

「加奈、、、俺もずっと加奈とこうなりたかった。 気持ち、ずっと抑えてた、、、」
「嬉しい、、  私も、ずっと抑えてた、、、  でも、、、   好き、、、  もうダメ、、、止められないもん、、、」
その可愛らしい言い方、可愛らしい仕草に脳が溶けていく、、、

キスをしたまま、腰を振り続ける。

あっという間に射精感が高まる。
人妻に、生ではめている、、、 冷静な俺が止めようとする。

「加奈、、ダメ、、イキそう、、」
「フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、 あぁ、、 私も、、、また来る、、 あぁ、、 イッちゃう、、」
俺にしがみつきながら言う。

「イクよ、、、 加奈、、、 」
「来てっ! あぁ、私も、、イクっ!イクっ!」
痙攣をする加奈さん。俺は、かろうじて体を離して、加奈さんにかからないように、床にぶちまけた、、、

「あ、あぁ、、あ、、、 ぐ、、あぁ、、」
シンクに座ったまま、落ちそうな体勢で震える加奈さん。

慌てて体を支えながら
「落ちる、危ない、、」
と言った。

「ありがとう、、、でも、、もう堕ちてるよ、、、」
と、力なく笑った。

俺は、お姫様だっこで加奈さんをベッドまで運ぶと、スカートと濡れた下着を脱がして、グチョグチョのアソコをティッシュで拭いてあげた。

そして、横に寝て、抱き合った。

「加奈ちゃん、ありがとう。最高だったよ。」
「うん、、、、  ありがとう、、、、  フミ君、、、 しちゃったねw」
小悪魔のような笑みだ。

「うん、、、 しちゃったね、、、  でも、俺本気で好きだ!」
「ありがとう。フミ君にそう言われると、ダメだ、、、  フミ君のことで頭がいっぱいになる、、、  こんなの、ダメだよね、、、 最低だよね、、、」
「そんなことないよ。 加奈ちゃんは最高だよ。俺、責任取るから。」
「どうやって?まだ学生なのにw」

「う、、ちゃんと勉強して、卒業して、就職する!」
「約束だよ。約束守ってくれたら、、、、   責任取ってねw」
そう言って、キスをしてくれた。

その後は、ベッドでずっと抱き合って、キスをしていた。

「俺さ、こんなの初めてだった。体が痺れるくらい気持ちよかった、、、」
「ホントに? フミ君、やりまくってるから、いつもそんな事言ってるんでしょ?w」
「そ、そんなことないって! マジで、バカになるくらい気持ちよかった!」
「ふふw  嬉しいなぁ、、、  私もね、、、 セックスって、こうなんだって思った。  初めて思った、、、」
「加奈ちゃん、、、  ホントに?」
「うん!  と言っても、フミ君で二人目だから、そう思っただけかもw」

「そうなんだ!? まだ、二人だけなの?」
「そうだよ、、  フミ君みたいに、やりまくってないからねw」
「なんか、嬉しいなw  加奈、好きだ、、、もう一回、、、いいかな?」
「私もそう思ってた、、、」

そう言うと、加奈さんが俺のチンポをフェラし始めた。
はっきり言って、へたくそなんだけど、さっきまで生ハメしていたチンポをフェラしてもらい、感動した。

「ゴメンね、、下手くそで、、 どうしても歯が当たっちゃう、、、」
「いや、そんなことないよ。メチャメチャ気持ちいい! もういいよ、ありがとう!」

「だめっ。 もう少しやらせて、、 本当に、人によって全然形違うんだね、、」
「比べるなよ。今は、俺だけ、、」
「ごめんなさい、、 今は、フミ君だけ、、だよ、、」
「ねぇ、俺のはどう? その、、比べてさ、、」
「比べるなって言ったじゃんw 聞きたいの?」
ニヤニヤしながら言う加奈さん。

「うん、、 聞きたい、、」
葛藤しながら、そう言った。
「フミ君の、大きいと思うよ、、、 太いし、長いし、、 なんか、ちょっと怖い。」
「そうかな? 普通だと思うけど、、、」

「そうなの?  じゃあ、もしかして、、小さいのかな?」
「旦那さんのこと?」

「あ、ちが、いや、その、、」
慌てる加奈さん。何となく、旦那さんよりも大きいと言うことが嬉しかった。

「もう、入れたい、、 加奈ちゃん、、」
「いいよ、、 私が、、、 入れるね、、」
そう言って、またがってきた。

そして、俺のモノをつかんで、自分で入れようとする。
だが、恐ろしくぎこちない。

「加奈ちゃん、不器用すぎw」
「うるさい! 初めてなんだから、仕方ないでしょ!?」

「初めて?何が?」
「その、、上になるのがだよ、、 もう!」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。

「そうなんだ!騎乗位したことないの?」
「うん、、、」

「いや、なんか嬉しいよ。でも、何でしようと思ったの?」
「、、、お姉さんなところ見せたかったから、、、」
「ぷっw 加奈ちゃん可愛いねw」
「もう!馬鹿にしたでしょ!?」

「してないよ。マジで、可愛い。本当に好きだ。」
「、、、、ありがとう。私も、、、、好きだよ、、」
”好きだよ”は、聞こえるかどうかと言うくらいの小さな声だった。

その照れた言い方がたまらなく可愛くて、俺は下から突き上げて挿入した。
「はぁあぁんっ! フミ君、、コレダメ、、すごい、、、 あぁ、、」
「何がすごいの?」
俺は、少しだけ意地悪く言いながら、下から突き上げ始める。

「ぐ、ぅぅうぅ、、 あ、アッ! アッ! ひぃ、いん、、 コレ、、ダメ、、 あっ あっ アァッ!」
この体位だと、奥に当たる感じがする。
加奈さんのアソコは、全体がうねるように締め付けてくる。

そして、その体位のまま指でクリトリスも触ると、加奈さんはのけぞるような感じになり、さらにあえぎ声をあげる。

「アゥッ!フゥアァ、、 フミ君が触るところ、全部気持ちよくなっちゃうよぉ、、 こんな、、こんなの、知らない、、 あぁ、、 フミ君、フミ君!こんなの初めてだよぉ、、ア、クゥ、、アァァッッ!!」

加奈さんの顔は、いつもの優しげで清楚なイメージはなく、だらしなく口を半開きにして、とろけた淫乱そのものの顔をしている。

「加奈ちゃん、いいの?そんな顔見せて。エロい顔になってるよw 旦那以外にこんな顔見せてもいいの?」
「イ、イヤァッ!フミ君ダメだよ!そんなこと言っちゃダメだもん!アァァッッ!!」
加奈さんは、そう言いながらアソコがキュンキュン締まっている。

「ほら、アソコがビクビクしてるよw 旦那のこと言われて、興奮してるの?wほら、言ってみなよ、旦那にしか見せたことない顔見られてますって!」
嫉妬心からこんなことを言ってしまう。

「ヤァァァ、、 そんなこと、、ないもん、、、 クッ、ウゥゥ、、アァ、、 見せたことないもん、、 ア、クゥ、、 こんな顔、誰にも見せたことないもん! ク、ハァ、、ン、、  こんな気持ちいいのフミ君が初めてだもん!」

イキ顔をさらしながら、加奈さんが叫ぶように言う。
それを聞いた途端に、嬉しさと射精感が一気にこみ上げた。
「あぁ、加奈、イク!イクよ!」
そう言って、慌てて彼女をどかそうとするが、加奈さんはどくどころか、腰をガンガン振り始めた。
「あぁ、ダメ、出る!」
うめきながら、加奈さんの中に出してしまった、、、
中出しだけは、絶対に避けようと思っていたのに、2発目とは思えないくらいの量が注ぎ込まれていくのを自覚した。
「クゥゥゥゥゥ、、 オ、オォォァアぁ! イクゥゥッ!!」
中出しを受けながら、加奈さんがさっきよりも激しく痙攣しながらイッた。

そして、繋がったまま俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、加奈さんの体を抱きしめる。

「フミ君、どうかなっちゃいそうだった、、、  好き、、、」
好きという言葉は、また聞こえるかどうかの小さな声だった。
まだ俺のモノは加奈さんの体内に収まっている。
この状態で、好きと言うのを恥ずかしがる加奈さんが、たまらなく愛おしかった。

「加奈、、、ちゃん、、、俺も好き。」
「ん、、  いいよ、加奈って呼んでくれた方が、嬉しいよw フミ君に、呼び捨てにされるとここがキュゥとなる、、」
そう言いながら、加奈さんがヘソの下あたりを手でさする。

「へへw 加奈、可愛いよ。」
「へへw 今も、キュゥとなったw」
そう言って、どちらからともなくキスをした。

しばらくして、俺のモノが小さくなったこともあり、加奈さんの体内から抜け出た。
「あ、、出ちゃった、、、  なんか、、、寂しい、、、」
「ゴメン、、さすがに二回出したし、、、  あっ、、 中に、、出しちゃった、、」

「知ってるよw 私がそうさせたんじゃんw 大丈夫だから、安心して。」
「大丈夫なんだ、、 よかった、、、」
ホッとして、そんなことを言った。

「うん、ちゃんと、私が責任持って育てるからw」
「えぇぇっ!!!? ま、マジで?」
心底慌てた。
「冗談w でも、ダメだよね、、こんなのは、、、」
加奈さんが、沈んだ顔で言う。

「あ、あぁ、、 そうだね、、  今度からは、ちゃんとゴムつけてしよう!」
「ぷっw そうじゃなくてw こうなること自体がって事w」
「あぁ、そっちか、、  でも、俺、、、もう気持ち抑える自信がないよ。」
「フミ君って、意外と天然? 可愛いねw 私だって自信ないよ、、、」

しばらく、気まずい沈黙が走る。

「じゃあさ、、、  あと2週間だけ、、、 この関係でいようよ、、、」
加奈さんが、辛そうな顔で言う。

「それって、旦那さんが帰ってくるまでって事?」
「そう、、、  後悔のないように、2週間だけの恋人でいようよ、、、」
「、、、わかった、、、」

俺は、それこそ旦那から奪い取るくらいの気持ちだったのだが、今の俺はただの貧乏学生だ、、、
そんな資格がないと思う。
それに、加奈さんの思い詰めた顔を見ると、わがままは言えないと思った。

こんな風に、期間限定の恋人関係が始まった。

俺は、熟考に熟考を重ねて、加奈さんが俺の体から離れられなくさせようと考えた。
別れたくても、体が離れられないという状況に追い込もうと思っていた。

期間限定と言うことと、加奈さんが俺に凄く惚れていてくれていると言うことを利用して、俺は思い切った行動を取るようになっていた。
無茶な要望も、今の状況なら通るという見込みの元、躊躇なく実行していった。

いつものように、可愛らしい制服で接客をする加奈さん。
トレイに水とおしぼりを乗せて、お客さんのところに近寄る。
いらっしゃいませと言いながら、水を置いていく。
そのタイミングで、俺がポケットの中のリモコンのスイッチを入れる。

加奈さんは、一瞬ビクっと体を震わせた。
だが、その後はいつも通りに水やおしぼりをテーブルに置いて、お客さんに言葉をかけて戻ってきた。

戻る途中から、俺の目を見つめる加奈さん。
目が、潤んでいる。

そして、レジにいる俺の横に立つ加奈さん。

「どうしたの?目が潤んでるよw」
小声で声をかける。
「ん、、べつに、、 なんでも、、ないよ、、」
声が途切れがちになる。

俺は、ポケットの中のスイッチをいじり、出力を上げる。

「んっ、、 ダメ、、」
思わず声が出る加奈さん。
微妙に腰が引けている加奈さん。

俺の方を見つめて、
「ダメ、、、止めて、、、 フミ君、、お願い、、、」
必死で平然を装いながら、小声でささやく。

暇な時間帯なので、ホールには俺達二人だけだし、お客さんもさっき加奈さんが水を持って行ったカップルだけだ。

「ほら、お客さん呼んでるよw」
そう言って、スイッチを切らずに加奈さんに言う。

「ダメだってぇ、、 ストップ、ストップぅ、、」
小声で、必死で言う加奈さん。

だが、俺は聞こえないふりをする。
「ほら、待たせちゃダメだよ。」
と言って、加奈さんをせかす。

加奈さんは、微妙に腰が引けたまま、お客さんのところに歩み寄る。

少し眉間にしわを寄せながらも、必死で笑顔を作りながら接客をする加奈さん。
俺は、そっと出力を最大にした。

加奈さんが、不自然な咳払いをしながら、歯を食いしばっているのが分かる。
そして、そのまま頑張ってオーダーを取り終えると、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。

だが、半分ほど歩いたところで、立ち止まる。
そして、俺のことを泣きそうな、それでいてとろけたような顔で見つめたまま、ブルブルッと体を大きく震わせた。

ここで、俺はスイッチを止めた。

加奈さんは、ハッとしたような顔になり、再び歩き始める。

そして、キッチンにオーダーを通して、飲み物の用意を始める。
俺は、加奈さんに近寄って、耳元で
「イッちゃったねw」
と、ささやいた。

加奈さんは、俺の方を見ながら
「うん、、、 イッちゃったよぉ、、、  フミ君の変態w」
小声でモジモジと言いながら、微笑んだ。

そして、コーヒーなどをお客さんのテーブルに持って行く加奈さん。

置き終わるタイミングで、またフル出力でオンにした。
背筋がピンと伸びる加奈さん。

そして、慌てて俺の方に戻ってくる。
「ダメ、、 敏感になってるからぁ、、声出ちゃうよぉ、、」
小声で訴える加奈さん。
俺は、そっと耳元で
「お客さんの前でイケよw」
と、ささやいた。
その言葉で、ビクンと体を震わせる加奈さん。

そのタイミングで、料理が上がる。

それを取って、お客さんに持って行く。

何とか、平然を装いながら、お客さんに届けて、失礼しますと頭を下げる。
だが、頭を下げた瞬間、
「あ、、、」
と言うなまめかしい声が漏れてしまう。
だが、瞬間的に加奈さんは咳払いをしてごまかす。

そして、不自然な足取りで戻ってきた。
「ホントにイッちゃったよぉ、、」
とろけた顔でささやかれた。
そして俺の横に並んで立つ。二人とも正面を向いたまま、小声で会話する。

「フミ君、止めてぇ、、 もう、ダメェ、、 また、 あ、 んん、、」
内股で腰が微妙に引けている。
おしっこでも我慢しているような感じだ。

「加奈、勝手にイクなよ。」
小声で命令する。

「あ、、ア、、 ダメ、イっても良いですか、、 おね、、がいぃ、、」
小声で必死にお願いしてくる。
お客さんは会話に夢中で、こちらを見る気配もない。

俺は正面を向いたまま、腕だけを横に伸ばして、加奈さんの乳首を、服とブラの上から強くつまむ。
「ク、、ハァ、、」
思わず漏れるエロい声。加奈さんはとろけきった潤んだ瞳で俺を見つめる。
「ダ、、メェ、、 イク、イキます、、 イ、、グゥ、、」
そううめくと、太股や腰をガクガクさせた。

そこでスイッチを止めた。
まだ内股でガクガク体を震わせている加奈さん。

初めは嫌がっていたリモコンバイブも、すぐにお気に入りになったようだ。

すると、
「休憩アリガとねw」
と、言いながら、バイト仲間のギャル子が戻ってきた。
「あれ?加奈ちゃん顔赤いじゃん?風邪?大丈夫?休憩行きなよ!」
と、ハイテンションで言った。
「あ、ううん、、大丈夫! じゃあ、休憩行ってくるね。」
と言いながら、加奈さんは奥に引っ込んでいった。
俺は、すれ違う時にポケットの中で、そっとスイッチを入れてみた。

イッた直後に声をかけられて、加奈さんはどんな気持ちだったのだろう?

「フミちゃん、加奈ちゃん調子悪いのかな?声も変だったね。大丈夫かな?」
ギャル子が鋭い指摘をする。
加奈さんはイッたばかりで、声がうわずっていたのだと思う。

「ちょっと疲れてるんじゃないの? 大丈夫だと思うよ。」
「ふーん、そうなんだ。」
納得したというか、すでに興味がなくなった感じだ。

「じゃあ、暇だから、ちょっとレジ締めてくるわ。」
ギャル子に声をかけて、レジ締めのために事務室に向かう。

狭いバックヤードは、扉があって、開けると防火戸用のスペースがあって、もう一つ扉がある。
そこを開けると休憩室で、その奥に事務室がある。

キッチンにバイトがいたので、休憩室には加奈さんだけだ。
俺は、そっと扉を開けて、防火戸用のスペースに滑り込み、一気に休憩室の扉を開けてみた。

普段は、最初の扉を開けるガチャガチャという音で、休憩室にいても人が入ってくるのがすぐにわかる。
だが今は、俺が気配を消して最初の扉を開けて、二つ目の扉を一気に開けたので、加奈さんが驚いた顔で俺を見る。
加奈さんの右手はスカートの中、左手はユニフォームの上から胸と言うか、乳首をつまんでいた。

慌てて手を外す加奈さん。

「あれぇ?何してたの?w」
俺がニヤニヤしながら聞くと、加奈さんは顔を真っ赤にして
「スイッチ止めてくれないから、、、 」
ボソボソとつぶやく。
「オナってたんだw」
「ごめんなさい、、、 んん、、あ、、 止めてぇ、、、」
「加奈さん、エロい女になったねw」

「フミ君が、、フミ君がそうしたんだよぉ、、 う、うぅ、、 ダメ、、 来ちゃう、、、 あ、くぅ、、あぁ、、」
眉間にしわを寄せて、すごく内股になっている。
今にもイキそうだ。
俺は、ポケットに手を入れて、スイッチを切った。

「ダメぇ、、 どうして? あ、ぁ、、 イキそうだったのにぃ、、」
とろけてエロい顔で言う加奈さん。
加奈さんは俺がもたらす、新しい、今まで知らなかった快感にすっかり夢中という感じだ。

俺は、加奈さんを思いきり引き寄せて、荒々しくキスをした。
舌を突っ込んで、思い切りかき混ぜると、加奈さんがビクンと体を震わせた。
口を離すと
「くハァ、、 あぁああぁ、、 イっちゃった、、、  フミ君のキスでイっちゃったよぉ、、」
唇を半開きにして、エロい顔で言う加奈さん。

俺の限界が来た。
加奈さんの手を引っ張って、奥の事務室に連れ込む。事務室と言っても、一畳もないくらいのスペースだ。

加奈さんを、テーブルに手を突かせて立ちバックの格好にする。
そして、スカートをまくり上げて、ショーツ型のリモコンバイブを脱がせる。
ショーツ型のリモコンバイブは、オルガスターというタイプのバイブみたいな形の挿入部分があり、根元部分はかなり広い面積が振動する造りだ。

バイブ部分が中のGスポットを刺激して、根元の振動部分がクリを刺激する作りだ。
バイブ部分がズルンと抜けると、
「クゥ、あぁっ!」
思わず声が漏れる加奈


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