萌え体験談

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バイブ

遠距離彼女の寝取られプレイ-4

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され
て2人で会いました。

「あれから咲子とは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」

高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを
再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し
でオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」

ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女
からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま
した。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前で
オナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いて
いました。動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持
っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れ
し、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」

携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでし
た。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの150
5号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくる
のが分かりました。彼女が自分に内緒でこちらに来てい
ることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られた
いって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま
2人でそのホテルに向かいました。何が行われているのか
も分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きな
がら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」

そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・

「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さん
は扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いまし
た。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨
漢男に跨っている彼女の姿でした。男は彼女の尻や腰
を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉が
ビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分は
ビンビンに勃起していました。高司さんは扉を閉めると
自分を脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分は高司さんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お?びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お?、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい?、」
「お?、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい?、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お?、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい?、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ?、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お?、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ?まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までの高司さんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ?気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ?マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ?、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・
一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまら
ない気持ちになりました。その反面、どんどん嵌って
いく彼女の姿を見て怖くもなっていました。この先どう
なるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆
さん、本当にありがとうございました。

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

嫁にバイブを突っ込んだんだが

嫁とのセクロスがマンネリ化してきた
もぅ俺のチン○では逝けないと言う

で、嫁はバイブに興味を示したので、
勇気を出してドンキでバイブを買ってきた

で、いざ使うまで凄く時間がかかった

箱から取りだし、まんべんに洗った
ローションを買い忘れたので初日は挿入失敗

俺のチン○であえなく終了

薬局行ってローションを買ってきた

いざ挿入となったとき、嫁の股間から血が出てきた

生理です

生理が終り突っ込み準備が整った

いざ挿入
嫁ニヤニヤ
俺ドキドキ

俺電源on
嫁反応なし
俺バイブをピストンさせる
嫁無反応

嫁なんか冷たくて気持ち悪い
との事

そこで俺はバイブの突っ込む部分を温めに
風呂へ走った

ゴムなのでそこそこホカホカになり、
改めて突っ込んだ

AVみたいにはいかないね
嫁は全く気持ちよくないとの事

そこで、嫁に何が悪いのかを聞いた

嫁バイブが小さい。お前のチン○のほうがマシ

と言って普通のセクロスをした

翌日、ドンキに巨大サイズのバイブを探しにいった

今のより大きいサイズは売ってなかった

その事を嫁に伝えると落胆してた

ベッドの上には寂しそうにバイブがおかれてる

巨大サイズのバイブって売ってるのか?

しばらくして、バイブの事を忘れかけてた時のことだ

仕事が早く終わったので帰宅すると
寝室から怪しい声が聞こえてきた

いつも帰宅が23時ぐらいだから嫁は油断してたのだ

嫁があのバイブを使ってた

股間に入れたり、口に加えたりしてた
たまにびくついてたから、おそらく逝ったんだと思う

俺はずっと覗いてた

そのうち、バスタオルを尻の下にひきだした
しかも何枚もだ

何するのかと思って見てたら、
バイブの高速ピストンで潮吹きだした

俺とのセクロスでは逝けない
潮吹きやろうぜと言うと
絶対に嫌と拒む嫁だったのにwww

なぜだか俺のチン○は全く反応していなかった
また凄く冷静だった

一度家から出て、いつもの時間に帰宅し直した

嫁はいつものように晩御飯の準備をしてくれた

ご飯作ってる最中に乳揉んだりもしたが、
シッシッとハエを払う扱いをうけた

休日、何年ぶりかに嫁とデートした

映画みたりランチしたりと楽しかった
帰り道にラブホがあり、誘ってみたら嫁ノリノリ

嫁から腕組んできた
一緒に風呂入ってラブラブした

ラブホってバイブ売ってるのな
嫁が好むサイズは無かったので買わなかった

家でやるセクロスより、ラブホでするセクロスは燃えた
嫁の股間は大洪水だった

いつもはくわえたがらない俺のチン○を自らくわえてきた

潮吹きもした
今まで拒まれたこと全部した

なんだかんだで二回戦を終了し、
俺は深い眠りについた

朝、嫁は凄く喜んでた
久しぶりにデートしたのが、嬉しかったみたい

結婚してからはデートしてなかったからな
女って難しいと思ったわ

で、嫁にプレゼントで財布を買ってあげた

帰りの車内でバイブオナヌーを見た話をした

嫁は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに腕を叩いてきた
石原さとみの顔が頭に浮かんだわ

それからだが、いいセクロス生活が続いています

嫌がる彼女に無理やり他の男とエッチさせたら感じすぎて中出ししてきた

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目は高校生みたいで可愛い感じです。
けっこう仲良しで、最初は浮気なんて文字は頭になかった。
風邪引いたら必ず看病しにきてくれるような優しい子だったし、なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんだよね。
いわゆる清純派w

でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。
で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」
などと打診してみたところ…
根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で
「絶対いや」の一点張り。

でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?
だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。
挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、
催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しましたw

それをしばらく続けてたら、次第に彼女の態度が変化してきた。
いつもならはっきり「いや」と言う彼女がその日はもじもじして口ごもってる。
そしてとうとう彼女の口から「ちょっとしてみたい…」という言葉が。
щ(゚Д゚щ)ヨッシャィ!

で、やるならあとぐされのない方がいいと思ってとりあえずメル友を作らせました。
彼女が捕まえてきた男は26の社会人。メールで自分のことを「お兄ちゃん」と呼ばせるなかなかの変態さん。
こんな男に自分の彼女がヤラれちゃうのか…と考えると、複雑な気持ちになりながらもかなり興奮しましたw
…ええ、そんな俺も変態ですよ('A`)

少しメールをした後、話をそっちの方向に誘導させると、案の上相手の男はのってきました。
まだ会ってもいないのにお泊りデートが決定。
そして3日後、運命の日を迎えます

当日。彼女には「相手の隙を見て、ことの経過をメールで伝えること」を義務付けました。
彼女の浮気を実況されるのってかなりゾクゾクもんです。
今ごろはもう会ってるのかな…などと考えながら自宅でネットをしていると携帯にメールが。
彼女「とうとうホテルきてしまいました…」
俺の方もかなり興奮してきてて、もういてもたってもいられない状態。
で、その後2,3通そんな感じで報告メールが続いてたんだけど、急にメールがこなくなりました。
どうしたのかな?と思って待ってたら、30分ぐらいして彼女からメールが。

彼女「一緒にお風呂はいっちゃった。おっぱい舐められちゃったよ。」

すでにガマン汁が溢れてた俺は我慢ができなくなって一人で抜いてしまいました・・・

しかしそのメールを最後に、いつまでたっても彼女からの連絡がこなくなった。
待てども待てども携帯は鳴りません。
俺は確信しました。
やってる、今確実にやってる・・・

一時間たってもメールは来ず、そんなに長い時間他の男とセックスを楽しんでるのかと思うと
嫉妬心が混じったためかよりいっそう興奮してしまい、結局俺はまた一人で抜いてしまったのです('A`)
その後、しばらくメールが来るのを待っていたんですが、少し疲れていたためか
俺はいつのまにか寝てしまいました。

翌日。彼女と会い、昨日ホテルで何があったのかを詳しく聞きました。
メールがこなかった時間帯、やっぱり彼女はやられちゃってたみたいです。
何時間も、ずっといろんなことをされていたとのこと。
興奮してしまった俺は「気持ちよかった?どこに出したの?」などととにかく質問攻め。
彼女は恥ずかしがりながらも昨日のいきさつを話してくれました。

まず会って即ホテルではなく、とりあえず飯を食べにいったそうです。
相手は別にかっこいいわけでもなく、話がうまいわけでもなく、「普通の社会人」。
でも、やっぱり「お兄ちゃん」と呼ばされたそうです。
個室で食事をしてたらしく、その場でいきなりキスされた、というのを聞いて俺は既に(;´Д`)ハァハァですた。

そしてその後ホテルへ。
最初は話をしながらテレビを見てたんだけど、しばらくして一緒にお風呂に入ることに。
浴槽で胸をもまれて、そのままなめられてたらしいです。
彼女が先に風呂からでて俺に報告メールをした後、すぐに相手も出てきてそのまま本番開始。

最初は、いろんなところを舐められて、とにかくずっと攻められていたらしいです。
ところどころでディープキスが入り、何回キスしたのか分からないぐらいと言ってました。
挿入前にフェラを頼まれ、相手のものをひととおりなめた後、とうとう挿入。
ちなみにゴムは付けなかったそうです。

どんな体位でやったのか聞くと、
「いろんな体勢でしたよ。名前は分からないけど、今までしたことないのだった。」
と、言われました。

長い時間ずっと入れられてて、とにかく気持ちよかったとのことです。
その後、彼女から凄いセリフが。

「あのね、中でだしちゃったの…」

え!?無理やり中で出されたのかと思って何でそうなったのか問い詰めました。

その時の流れはこんな感じらしいです…

相手「そろそろいってもいい?満足してくれた?」
彼女「うん、気持ちいい…いってもいいよ」
相手「どこに出せばいい?なか?そと?」
彼女「…………なかぁ…」

結局無理やりでもなんでもなく、自分からお願いしてしまったみたいなんです。
「彼氏以外の人に中で出させる」ということを想像したら異様に興奮してしまい
歯止めが効かなくなってしまったとのこと。
まさか自分の彼女がそこまでするなんて、と思うと興奮でおかしくなりそうでした

その後しばらくしてから2回戦目が開始。
今度は彼女が上になってずっと腰を振ってたらしいです。
しばらくしたら正常位に交換して、今度は外に発射。
終わってからはずっと二人でディープキスをしてて、彼女も興奮してしまってもう止まらなかったと言ってました。
結局朝まで裸で抱き合って、チェックアウトの時間がきて別れた、とのことです。

彼女は普段、本当に誠実な女の子だから、そのギャップに本気でびっくりしてしまいました。
最初は俺以外の男とすることを完璧に拒否していたはずなのにこの変わりよう…
おとなしそうな子ほど内に秘めてる性欲みたいなもんは大きいんですかね…

結局これをきっかけにこういう行為に目覚めてしまった俺と彼女は
この間また同じようなことをしてしまいました。
それはまた今度、要望があったら書きますね(^^;)

???
あの浮気がきっかけで、清純だった彼女もそういう行為に目覚めてしまいました。
今度はどんなことしたい?と彼女に聞くと、恥ずかしがりながらも「年上の人にいじめられたい…」という返事が…
今回もまずメル友を探し、こっちからそれとなく誘うというパターンで相手を探しました。
で、選ばれたのが40代半ばのおじさん。彼女がおやじフェチというわけではなく、
二人で相手を探してて、タイミングよく返事をくれたのがこの人だったんです。
彼女が嫌がるかと思ったけど、抵抗なくOKし、この人に即決定。

メールでの文章を見る限り、相手はロリコン+Sな感じ。
彼女の写メを送ったらすぐにとびついてきました。
じっくりいじめてほしかったし、向こうもやりたいことがいっぱいあるようなので、
今回は2日間に渡っての浮気となりました。
今回は彼女からの状況報告メールはなしで、二日目が終了した後にホテルにいき、そこで話を聞かせてもらうことに。
ウズウズするけどまずは我慢…

数日後、二日間の浮気が終了し、俺と彼女はホテルに直行。
彼女が初対面のオヤジ相手にどんなことをされてしまったのかを聞きながらのセックルで
二人ともかなり(;´Д`)ハァハァでした。
とりあえず彼女がさえたことを報告します

一日目。
待ち合わせ場所に来たのはこれといった特徴もない普通のおじさん。
太ってもいないし、嫌な感じはしなかったそうです。
すぐにホテルに連れて行かれ、しばらくはベッドの上でおしゃべりしてたそうなんですが
「そろそろ・・・」という相手の一言がきっかけで、そのまま本番に突入。
服を脱がされながら、胸、首、わき、足などありとあらゆるところを舐められ、同時に大量のディープキス。
とにかく舌の使い方がすごくて、口のまわりはすぐにグチョグチョになってしまったらしいです。

その後極太バイブが登場し、彼女はバイブを初体験・・・。
「めちゃめちゃ大きくてびっくりしたけど、入れたら気持ちよかった・・・」
という彼女の発言に(;´Д`)ハァハァしました…

その後相手がパンツを脱いでフェラ開始。
自分の親とほぼ同じ歳の男のモノを口に入れてると思ったらなぜか異様に興奮してしまい
「なめてておかしくなりそうだった」そうです。
しばらく口でしていたのですが、相手が限界に達してしまいそのまま顔に発射。
大半が口の中に入り、「飲んで」と言われたのでそのままごっくんしたらしいです。
初対面のおやじに顔射され、しかもそれを飲んでしまったということを聞かされ
俺の興奮も尋常じゃないものになってました…

少し時間を空けて2回目が始まりました。
また身体中をなめまわされ、彼女の力が抜けてしまったところで挿入。
正常位で密着しながらガンガン腰を振られ、彼女もかなり感じていたようです。
5分ぐらいして相手が先にイってしまい、一日目は終了しました。

二日目。
相手が買い物をしたい、という理由で町の中へ。
外でぶらぶらしていたら突然ショップのエレベーター内で
「パンツ脱いで」と言われ、びっくりしたと言っていました。
結局彼女はノーパンになり、その格好のままゲーセンにいったり、買い物をさせられたりしたそうです…
このおじさん、予想通りかなりのSだったみたいです。

ホテルにつくと相手が持っていた制服に着替えさせられ
一日目と同じようにディープキスをして、身体中を舐められたそうです。
その後彼女は目隠し・手錠をかけられて身動きが取れない状態に。
手を後ろにまわされ、腰を上に突き出した犬のような姿勢でお尻を何度も叩かれたと言っていました。

しばらくするとお尻の穴にぬるぬるした感触が…(多分ローションだと思います)。
縛られたままアナルをなめられたり、指でほじくられたり、とりあえずすごい経験をしたみたいです。
痛くて最後までは入らなかったらしいけど、俺は十分興奮してしまいました(;´Д`)

その後相手が腰を使って自分のモノを彼女の口に出し入れし
その状態でしばらく奉仕させられた後に挿入。
最初はバックで突かれてたらしいのですが、途中から正常位にチェンジして二人で抱き合う格好に。
ディープキスをしながらお互いに激しく腰を動かしてて、盛り上がり方も半端じゃなかったみたいです。

顔も胸もお互いの唾液でべとべとになってしまい
この頃にはもう何がなんだか分からなくなってしまっていたとのこと。
2,30分して相手がとうとう我慢できずに発射してしまい
そのまま二人でベッドに倒れこんだらしいです。
しばらく裸で抱き合い、余韻に浸っていたそうなのですが
チェックアウトの時間がきてしまい、今回の浮気はこれで全て終了です。

結局、いろいろ話をしているうちに、彼女は完全なM体質であることが判明。
どうやら「彼氏以外の男の体液を自分の中に入れる」という行為に
異様な程の興奮を感じてしまう性癖があるようです。

初対面の男とセックスして、顔射→ごっくんをしたり
中だしを自分から求めてしまうなど、今までの彼女からは考えられない行動です
今回もやはり興奮してしまったらしく、気付いたら自分からおじさんにディープキスを求めてしまっていたとのこと…
興奮するとみさかいつかなくなっちゃうんだなぁ…。
とにかく俺も話を聞くだけで(;´Д`)ハァハァしっぱなしでした

とりあえずこれで俺も彼女もとりあえずお腹いっぱいになりました。
また、どっちかが我慢できなくなってうまくメル友が見つかったらすぐにやっちゃうんだろうけど
その時要望があったらまた書き込みしますねw

おしまいです

まやの体験談

私は中学生の頃、学校でオナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、
教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、
気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、
ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、
男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。
それからは私は彼らの言いなりでした。Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。
それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。
彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。
あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。

オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、
私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。
電車に乗っていると、お尻のあたりに違和感が。最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のお尻を撫で回しているのでした。(痴漢?)
ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。これ以上黙ってたら何されるかわからない、
と勇気を出して振り返ると、お尻を触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、
通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。
当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。
学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。
その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。
そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、
五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。
私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、
ゆっくりと入ってきて、動きだしました。オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。彼も初めてだったみたいで、
一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。私はフルフルと首を振って、
(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。
場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。
全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。
幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。

私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)
「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、
メールで色々な命令を送ってきました。最初の指示は「オナニーをしろ」でした。昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。
見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。幸い気付いてる人はいません。が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、
そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。
彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。
こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、
つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。シャッターの音も聞こえてしまいます。少しの間躊躇しているとまたメールが。「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。
逆らえばばら撒くという事でしょう。諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。ヒソヒソ話をしている人たちもいました。
写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、
その間に私はもう車両中の注目の的でした。真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。
ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。
仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、
私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。あっという間にイキそうになったところで次の指示が
「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。
今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。
無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。携帯で写真撮ってる人もいました。「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。
言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。
今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。
声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。
(声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、
隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。
当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。
戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。
彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。リモコンで操作できるようです。明日は電車の中でこれで責められるようです。
彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。周りの人にバレないように平静を装っていると、
だんだん振動が大きくなってきました。少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。
振動がさらに強くなりました。音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。声を出すのは何とかガマンしていましたが、
何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。と、メールが来ました。「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、
その瞬間にまた振動が大きくなりました。思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。近くの人がこっちを見ました。私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。
ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。(えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。そしてまたローターが震えだしました。
が、今度もイク寸前で振動が止まりました。そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。
「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。今度は弱い振動がずっと襲ってきます。気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。
と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。
ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。と、「次で降りろ」と指示が。昨日と同じ駅でした。そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。
ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、
彼らは決してオマンコに触れようとしません。後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」
と私におねだりを要求しました。彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。
5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。
とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。そんな私の態度が癇に障ったのか、
帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。
彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。
今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。

今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。
彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。ローターよりも一回り大きく、
振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。
そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」
そのまま私を置いてトイレを出て行きました。扉は開いたままです。慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。外から押されれば普通に開いてしまう状態です。
もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。
10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)
不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブでオナニー、
という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。1回イッてしまうともう止まりません。夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。と、扉が突然開きました。
見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、
と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のお尻をおちんちんでピタピタと叩きました。
「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。
「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。
「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でお尻を揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。
散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。
一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のお尻の穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。
「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。明日は朝から家に来るように言われています。
明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。

日曜日、朝から呼び出されました。今日からアナル調教が始まりました。彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。
その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のお尻の穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」
と彼らが笑いながら言うと同時にお尻の中に冷たいものが流れこんで来る感触が。そう、浣腸でした。「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。
「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。もちろん浣腸なんて初めてでした。お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。
「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。
「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。
カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。
浣腸が終わった後、彼らは私のお尻の穴をゆっくりと撫で回し始めました。擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは
「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、お尻の穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが
「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、
中をかき回しながら引き抜かれていきます。そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。
それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。
オマンコとお尻の穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。
今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。
色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。本当にお尻の穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、
想像もつきません・・・。

今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがお尻の穴を指で責めてくる様になりました。バックで犯されながらお尻に指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。
私のお尻の穴は少しずつ開発されているようです。そして週末はいつも通り「調教」の日。土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。先週と同じく、アナル調教は浣腸から始まりました。
お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。根元からコードが延びてスイッチが付いていて、
スイッチを入れるとブルブル震えだしました。電動のアナルビーズだそうです。「今日はこれを使うよ」と言いながら私のお尻に先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。
先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。すると今度はボールがお尻から引き抜かれていきました。
お尻の穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。抜き差しをくり返すうちにお尻の穴がほぐれてきたのか、
ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。お腹の中をかき回される感覚は強烈で、
すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。中を擦りながら引き抜かれ、
お尻の穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。お尻からの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。
オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとお尻のボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、
お尻のボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをお尻の穴に押し当て、入ってきました。先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがお尻の穴が飲み込んでいきました。
おちんちんが動き始めました。おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをお尻で感じてまた気持ちよくなってきました。お尻を犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、
1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、お尻の中でイッたみたいでした。お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、
それだけでも不思議な気持ちよさがありました。2人目が入ってきましたが、何と彼はお尻に入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。
その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とお尻を揺すっておねだりしてしまいました。
結局、もう1回ずつお尻に出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。彼らもすっかり私のお尻の穴が気に入ったみたいで、
私もお尻ならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。

GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。親には「女友達と旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。
A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。
ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。
浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。過去のアナル調教のおかげでお尻の穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、
オマンコとお尻を同時に犯されたりもしました。私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、
声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。
二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、
ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。
もちろん首輪は付けたままで、ノーパン・ノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・
恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。
下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。
どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。
「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。
でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?

先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、
Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。
駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。
思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。電車の中には私の他には数人しかいません。こっちを気にしている人がいないのを確認して、
そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。あわてて周りを見回すと、
一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。(見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。
その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。(完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、
左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。
ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、
見られながらイッっちゃいました。ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、
一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ?。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ?」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、
その人はなかなか離してくれません。何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、
フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、
突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のお尻を掴んで後ろから挿れてきました。
さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。(公衆トイレでレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)
思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。結局そのまま中に出されてしまい、
その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。もう普通のHでは満足できないかも?


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

不倫相手が浮気したのを白状させながらセックスした

9月の半ばごろから奥さんが働きに出ました。知り合いだと言うなんとも怪しげな「健康補助食品」をネットで販売しているそうです。
アンケートの回答があれば説明に出向くそうです。ウキウキとしている姿を見て少し複雑な思いもあったのですが、私自身運動会で知り合った奥さんとの進展に力を入れようとしていたのでいいタイミングでした。

時々仕事の話をメールで送ってくるのですが、社長(昔からの知り合い)のことを尊敬できる人だとばかり言ってくるのですごく引っかかりました。
旦那さんが遅い日や、出張の日は実家に子どもを預けて遅くまで帰ってこないことがありました。
そして、先週の金曜日にマンションの前に止まっていたアリストに乗り込む奥さんを見て「怪しい」と確信しました。

嫉妬とかではなくて興奮する材料にならなうものかと考えて、『どうにかして、自白させてやろうと』と考えています。
今夜子どもが寝た後なら来てもいいというお許しが出たので(相当粘った結果)お酒を持って遊びに行く予定です。
お酒に酔うと「ヘラヘラ、ニコニコ、フラフラ」する奥さんなのでどうにかなると思います。

ただ、仕事が上手く終わりそうにない気配なので、もしかすると日を改めなければいけないかも・・・
そうなってしまったらごめんなさい。報告だけはきっちりとします。

---

昨夜は遅くなりましたが奥さんを尋問にワインを持って行ってきました。少し寝ていたらしく眠そうな顔でドアを開けてくれた奥さんに玄関で抱きつきべろべろのキスをしました。
お菓子をつまみに奥さんとワインを飲み始めました。お酒に弱い奥さんは飲むペースがなかなか上がらないので時々口移しで飲ませました。「ううんん?」と反抗しながらもこぼさずうれしそうに飲んでくれました。
1時間ほどたち奥さんの目がトロンとしてきました。顔は赤くならないのですが目でよいがわかるタイプです。
「仕事のほうは堂ですか?売れてます?」と聞くと「うん、売れてる。私むいてるかも」とうれしそうに言います。

「社長も優しい人なの」と聞くと「すごくいい人よ・・・んっ、気になるの?」と目を覗き込んでニタニタしていました。
奥さんの方の手を回して口移しでワインを飲ませた後そのままきすを続けトレーナーの中に手をもぐりこませました。「もお?寒いよ?」といいながらトレーナーを下げようとしたのですが、乳首に吸い付くと「あっんん・・・だめだよ・・・ねえ」
とすぐに感じ始めました。

じっくりおっぱいを責め続けました。そして手を下にと思ったところで「ちょっとタイム」と言って奥さんはトイレに行ってしまいました。
トイレの前で待ち伏せして奥さんが出てきたところを捕まえると抱き上げて寝室に運び込みました「いやぁ?あっちでいいの!」という奥さんの言葉を無視してまたおっぱいに吸い付きました。
スラックスを脱がせて「写真撮るよ」というと「だめ!」と言うのですがシャッターを切り始めると何もいわずじっとしていてくれます。写真を撮りながらあそこを責めるとパンチの一部の色が変わって来ました。

それを奥さんに言うと「そんなことないもん。感じて・・・案・・ぐっ・・・いやいあぁ・・・」と必死に抵抗ししようとします。お構いなしに指を突っ込んで一気に早く動かすと「ダメェいく行く・・・ねぇいっちゃうよ・・・ねぇ聞いてる・・・・ああああがいぐぅ・・・」
とまずは一回いきました。わたしも興奮してパンツを履かせたまま自分の物を一気に奥まで突っ込むと足を抱えて激しく動きました。「いやぁ動かないで。お願いダメ、だめ、だめ、、いやぁいく・・・」と簡単にいってしまいました。

一回いくといきやすくなる奥さんなので「あっあっ・・・うんうん・・・」と感じる程度に腰を動かしながら尋問を始めました。
「社長とはHした?」と聞くと「しないよぉするわけ・・・ああっ・・・しないよ・・・」と言いましたがそれからずっと「したと言ってよ」「怒らないから」「したんやよろ?」聞き続けていると
「怒らない・・・」とついに話し始めました。「先週・・・ああっ・・・もうっ動かないで話せないよ・・・遅くなっていい日に食事に誘われてそれで・・・」
「それでどうしたの?」と聞くと「大丈夫、大丈夫」といわれてホテルに連れ込まれ少し無理やりに・・・と言う話しなのですが「無理やりされて感じたわけや」と言うと「ごめんね、ごめんね、だって・・・ああっ、いい・・・いく・・・」
と自分で腰を動かし始めました。それを手伝うように動くとすぐに「あがああぁぁぁぁいく」といってしまいました。

その後はそれをネタにバイブで責めたり奥さんの好きなバックでつながったまま家中をを歩いたりして奥さんをいじめました。

他の男の話にとても興奮してしまい、最後は初めて顔にかけてしまいました。
奥さんは精子を拭きながら「今日はすごすぎ!壊れちゃうよ・・・」と言ってにらんできました。
少しして自分の家に帰りましたが、興奮が取れないので撮った写真を見ながらもう一度自分でしてしまいました。
でも、この奥さんとはこれで最後でいいと思っています。奥さんも新しい相手が見つかり、自分もいい関係になろうとしている奥さんがいるので。

すっぱと切れることはないでしょうが今までのように頻繁に会うこともHすることもないと思います。(絶対にHすると思いますが)

彼女がハプニングバーに行ってみたいと言うから…

今から数年前付き合い初めの頃の彼女に
どんなセックスが好きか尋ねてみたところ、
「誰かに見られながら・・・」と言い出したので、
調べてみたらカップル喫茶とハプニングバーの存在を知った。
彼女は抵抗感があったようだが、
一回だけならと言う事で行くことになった。
行ったのは渋谷のハプニングバー

入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみだった。
ボタンを押すと「はい」とそっけなく出たので、
「HPを見てきたのですが・・・」と言うとすんなり開けてくれた。
入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを払う。
カップルだったので2万ぐらいだったかな。
地下に通されるとバーカウンターがあって
すでに3組ほどのカップルが来ていた

まず適当に酒を頼んでチビチビ飲みながら二人で様子見。
しばらくすると別の2組のカップルの女同士がレズり始めた。
オレの真後ろで椅子に座ったままM字開脚させられて、
もう一人の女がバイブを突っ込み始めた。
オレは酒を飲む振りしながら首だけ振り返ってガン見していた。

しばらくするとカウンターの隣にあった試着室のような、
カーテンの仕切りの向こうから突然
「あああああああああん!」と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
すると突然中からオッサンが出てきて店員に
「ネーチャン!電マ!ある!?」
「あいよ!」
電マを受け取ったオッサンはまた中に入り女を責め始めたようだ。
オレの後ろのレズと電マのオッサン。オレは圧倒されていた

するとオッサンがまた出てきて一番近くにいたオレに声をかけてきた
「おい兄ちゃん!オレの女をヒィヒィ言わせてくれよ!」
オレはちょっと興味あったけど、
隣の彼女が微妙な表情をしていたのでやんわり断ると、
隣のカップルの男が入っていきチンコをしゃぶらせ始めた。

「いかん、このままでは高い金払って来た意味が無い」
と思い始めた俺は意を決して店員に話しかけた

俺「ははっ、みなさんすごいですね。圧倒されちゃいますよ」
女店員「そうですか??これぐらいいつもの事ですよ」
俺「そうなんですか。でも自分これでも変態っぷりには自信があるんですよ」
店員「ほほう、どんな感じなんですか?」
俺「アナルに拳が入ります」

店員「えっ!?」
隣のカップル「えっ!?」

とたんに別の男性店員や
ちょっと離れたところにいたカップルも食いついてきた。
オレはアナルに拳の件で根掘り葉掘り聞かれたので正直に答えた。

小5からアナルに目覚めた事
アナル処女を奪ったのは単3電池だったこと。
小6で既に紙粘土で自作ディルドを製作していた事。
16歳ごろからセルフアナルフィストが可能になっていた事。
ディルドをケツに挿してバイクでかっ飛ばしてたこと。
今現在は骨盤の壁と言う限界に辺り、6.5cmの拡張に留まっている事。

無料のテキーラが効いてきたのかベラベラと全部話した。

すると隣のカップルの女の子が「見てみたい!」
彼氏らしき人も「オレも見てみたい!」

これはチャンスかもしれない!
隣の彼女は微妙な表情をしつつも、「まあ、いいよ」との事。
しかし店員二人が激しく食いついてきていたので、しばらく話をしてると
「じゃあヤってきまーす」と言って隣のカップルがプレイルームへと立ち上がった。
「じゃああとで伺います」と声をかけしばらく店員と話し、
10分後ぐらいにオレと彼女もプレイルームへと向かった。

建物2階のプレイルームは薄暗くピンクの照明に照らされていた。
カーテンを開けると先ほどのカップルが既に正常位でギシアンしていた。
俺「どーもー」
カップル「あ!きた!待ってたよ!」
カップルは行為を止め、本当に拳が入るのか聞いてきたので、
「もちろんいきなりは無理なので、
 念入りな準備体操のようなものが必要です
 まずは適度なディルドのようなものでほぐしてから・・・」
とか言ってると、足元に黒光りするディルドが転がっていた。

店内の道具は自由に使っていいが、
挿入する物を使うときは必ずゴムをしなければならない。
店員にゴムをもらってディルドに付けようとするが、
ディルドの直径は4?5cm。
貰ったゴムではキツくて一人ではなかなか装着出来ず苦戦していると、
彼氏の方が手を差し伸べてきてくれたので、
一本のディルドを二人で握って必死でゴムを装着した

俺「初めての共同作業っすね!」
彼氏「へへへ・・・///

既に全裸になっていた俺と彼女。
彼女はディルドにローションを塗りたくり、オレは四つん這いになった。
彼女がディルドを割りと遠慮無しにぶちこんでくる。
最初はキツかったが後はすんなりと入った。

カップルは二人で四つん這いになってオレのアナルを凝視していた
カップル「おおおおおおお!すごい!ほんとに入った!」
彼女は遠慮なくディルドをピストンし始め、オレは暫く喘ぎ声を上げていた

数分ピストンされてオレのアナルは準備が出来ていた。
丁度タイミングよくカップルも「もうそろそろ拳入るよね!」と言ってきた
彼女は黙々と右手にローションを塗りたくりオレのアナルに手を当てた。
ゆっくり、そして確実に入ってくる拳。
それに合わせて「おお!おおお!おおおお!」と歓声を挙げるカップル。

と、そこに店内で成立したと思われる
別のカップルがプレイルームに入ってきた。
男は割りと若く、女はちょっと年行ってる感じだった。

先ほども書いたがプレイルームは薄暗いので、
そのカップルはオレ達の行為に気付いていない。
カップルは熱い抱擁をしながら床をゴロンゴロンと
ひとしきり転がったあと服を脱ぎ始めた。
男がパンツ一丁まで脱いだ頃、
ようやくオレ達がやっていることに気が付いた

男「ちょっと!!なにしてるんスか!!」
女「OHHHH MY GOD!!!」

カップルは自分たちの事は忘れてやはりオレのケツに食いついた

そのころようやく彼女の拳が手首まですっぽりとアナルに入った。
周りからは

「うおおおおお!マジで入ったよ!」
「すごーい!お尻ってこんな風にもなるんだね!」
「あああ、オレなんか変な方向に目覚めちゃうかも・・・」
「Oh My God...信じられない・・・」

様々な歓声を受けながら激しいピストンの後に拳は抜かれたが、
オレのチンコは勃起して収まりがつかなかった。

とりあえずセックスをしようとするが、
ここまで来て普通のセックスでは物足りないので、
4者会談の結果、

・最初のカップルがバックの体位でセクロス
・四つん這いの彼女の手に先ほどのディルド
・そのディルドを仰向けになったオレのアナルに挿入
・オレは彼女と騎乗位で、かつ彼女のアナルにチンコぶち込む

そんな感じのちょっと変わった4Pのような体勢になった。
しかし酒が入っていたので中折れしてくる。
するとすかさず相手の彼女が右手でディルドを激しくピストンしつつ
左手でキンタマを優しくマッサージするテクニックを駆使し始める

おかげで5分ほど勃起は延長出来たが、
やはり酒と睡眠不足もあって、イク前に完全に中折れしてしまった。
同時に相手のカップルも体力尽きてお開きかと思ったら、
先ほど、後から入ってきたカップルの男が再度近づいてきてこう言った

「あの、それって彼女さんのアナルに入れてるんですよね?
 よかったらちょっとじっくり見せてもらっていいですか?」

中折れはしたがまだ彼女のアナルからチンコを抜いていなかったので、
俺の上に乗った彼女とオレがダブルM字開脚で男に見せ付けた。

すると男は無言でオレのアナルに指を突っ込み、
彼女のマンコをペロリと一舐めすると
「うひょひょー!」 と言ってダッシュでどっかに行ってしまった。
マナー違反のとんでもない奴だ!
と憤慨しつつも後片付けをしてプレイルームを出ると、
「先程はすごい物を見させてもらいましたよ」等と、
部屋の外から覗き窓で見ていた人などから声をかけられまくった。

あの日の主役は間違いなく俺だった。

仲良くなったカップルとは駅まで一緒に帰った。
帰り際に今日の事を振り返ったりして、非常に充実した一日だった。
カップルと別れた後に俺はハイテンションで彼女に話しかけた

俺「今日は超楽しかったね!」
彼女「うん」
俺「また来ようね!」
彼女「もう二度と来たくない」
俺「えっ!?」
彼女「・・・」
俺「えっ!?」

おかげで最初に書いた露出願望もなくなってしまったようです。
でもまあ、それでもあれから5年なんとか続いてます。

初恋のコが処女喪失してビッチになった

初恋のコが処女喪失してビッチになった話をきいてきた

いやぁNTRとも違う
何とも言えない感覚

出てくる人間


桃ちゃん、同級生
俺の初恋の相手

櫻田くん、同級生
高校の時のクラスメート

今大学の夏休みなんで
それ利用して帰省したんだ

んで、高校の時のクラスメートの
櫻田と飲むことになった

俺のいたクラスは文系クラスで男子少なくてな
櫻田とも仲わるくなかったけど
めちゃくちゃ良いって訳じゃなかったから
今回連絡あって驚いた

この櫻田、俺が密かに好きだった
桃ちゃんと高校生の時付き合ってたんだ

桃ちゃんは俺が小4のときに転校してきて
小5、6と同じクラスになった
中学校の時は3年間同じクラスになることはなかった
で、高校の2?3年で同じクラスになった

桃ちゃんは細くて目がクリクリしててどっからどう見ても可愛い子だった
故に男子から人気もあった
性格的には大人しい感じなんだが、実はけっこう負けず嫌いぽい
そして思っていることをなかなか口に出したりはしないコだった

俺は桃ちゃんに近づきたかったが、
小学生の時にモテる条件である運動のできる少年ではなかったんだ
だが、ピアノが弾けた為伴奏などで目立つこともあり、
そんな時は桃ちゃんからもカッコいいと褒められ舞い上がってた

卒業アルバムを一緒に編集する係りなんかもやったりして、
他の同級生より少し親しい程度にはなった

中学に入っても
桃ちゃんが女子バスケ部に入った為、俺は男子バスケ部に入った
当然練習はキツイし、何度も辞めようと思ったが何とか3年間バスケを頑張った

でも俺はヘタレだったから
好きだなんてことも言うこともなく、ただ眺めるてるだけだった
まあ、よくある話だ

で、高校に進学した
ウチの高校は2年からコース分けがあってそこからの2年間は同じクラス
学年10クラスあるので同じクラスになれたのはラッキーだった

高校生になった桃ちゃんはやっぱり可愛かった

といっても同じクラスになっても特別仲がよい訳でもなく挨拶したり、
ほんとうに他愛のない話を交わすぐらいの関係だった

それで高校3年の春にちょっとショックを受ける
櫻田と桃ちゃんが付き合い始めたことを知った

櫻田はテニスをやっていて、
お世辞にもイケメンとは言えないが面白く明るい性格の奴だった
俺は席が近い時はよく櫻田とお喋りもしたし、良いクラスメートであったと思う

なので付き合い始めたことを知った時はなかなかに動揺した
でも、俺が桃ちゃんのことを好きなのは誰も知らないし、
普通の態度で櫻田には接した

嫉妬が全くないと言えば嘘になる
だから櫻田に桃ちゃんとの話を聞くことは一切しなかった
そんで結局高校を卒業し俺は東京の大学へ
櫻田と桃ちゃんはそれぞれ地元の大学に進学した

そんで、今日櫻田からメールがあった
ウチに飲みに来ないかと
櫻田は地元とはいえ、通学に時間がかかる為、
大学の近くにアパートを借りていた

なので俺は櫻田の部屋に遊びに行くことにした
酒を途中で買い込み、北大通りをブラブラ歩きながら
何で俺を誘ったのか気にはなってた

高校生の時、学校の外で2人で会ったりしたことはなかったからだ

久しぶりにあった櫻田は何か疲れていた

話を聞くと、桃ちゃんと別れたらしい
どうやら誰かに愚痴りたくて堪らなかったらしい
そこで普段は東京にいる俺がうってつけなんだそうだ
なんだかなぁ、とも思ったけど黙って話を聞くことにした

せっかくの機会だし、
高校の時には聞けなかった桃ちゃんとの話も聞いてみることにした
桃ちゃんと初めてSEXをしたのはいつだとか、
何処が性感帯だとか、今までどんなプレイをしただとか

知らなかったよ桃ちゃん
フェラチオ下手なんだね

クンニをするととても悦ぶらしい
そうかクンニすると桃ちゃんは頭を掴んでくるのか

クリトリスを中指でグリグリするとすぐいっちゃうんだってさ

初めは凄く痛がってたけど、自分で慣らす為に
バイブとローションを通販で購入してたんだって

可愛い顔してすきなんだなぁ
まあ、こんなことを色々聞いてきた

もうけっこうお腹いっぱいだったんだけど
櫻田にとって本題のどうして別れることになったのかを聞いてみた
櫻田はさっき思わず書いちゃったけどまあ北大生だ
桃ちゃんは札幌にある女子大に進学した

大学に入学した頃から桃ちゃんの様子が変わってきたらしい
桃ちゃんのいる女子大は北大と繋がりがあって、
サークルや部活なんかを一緒にしたりするらしい

で、桃ちゃんはどうやら医学部の部活?
みたいなののマネージャーをやることになったんだってさ
んで、5月の中頃からだんだんと桃ちゃんが素っ気なくなったんだってさ
二言目には部活が…っていう状態なんだって

で櫻田が何か変だと思って
桃ちゃんが席を外している隙に携帯見ちゃったんだって

そこにはなんとあらびっくり、
ハメ撮りが見知らぬ男から送られてきてたんだって

内容はこの間楽しかったね
またウチ来なよ?っつーか一応彼氏みたいなのとはもう別れたんでしょ?
的なメールだったらしい

櫻田は発狂しそうになったって
だって自分の彼女が知らない男と
ヤってるところを写メとは見ちゃうんだからね

しかもだ、一人だけじゃないんだって
もう一人からもデートのお誘いやら、いつになったら
付き合ってくれんの?っていうメールがきてたんだって

櫻田は桃ちゃんに問い詰めたらメソメソ泣くんだって
だって櫻田君がバイトで構ってくれないから…とか言うんだってさ

そりゃないよな櫻田は桃ちゃんに貢ぐって言ったら変だけど、
桃ちゃんの為にバイト多く入れたりしてたってんだからさ

櫻田は桃ちゃんと別れ話する為に後日改めて場を設けたんだって

そしたらその場に桃ちゃん男連れてきたんだって
しかもハメ撮り送ったやつでも、もう一人の奴でもない男を
社会人の男で桃ちゃんと昔から知り合いらしいんだけど、
桃ちゃん、それはビッチだ

結局櫻田は桃ちゃんとその男に罵倒されるだけされて別れたってさ

そんな初恋の女の子の知られざる姿を聞いて、うん、まあ悲しいと同時に
好きだとか言わなくて良かったとも思ったよるなのでした

いやぁ、桃ちゃんが処女喪失した時の話を聞いてた時は
なーんで俺こんなの聞いてんだべ、って思ったけど
櫻田が可哀想でしょうがなかった

正月にまた飲む約束してきた

【桃ちゃんビッチまでの道】

まず北大の部活だかサークルの新歓に参加する
そこには櫻田よりイケメンの医学部生が
桃ちゃん新歓で出来上がりイケメンにお持ち帰りされる

櫻田が見たメールによると桃ちゃん中出しされてピル飲んでんだって
いやぁなかなか本物
その後もこのイケメンと櫻田の会う日を巧みにズラして会ってたらしい
桃ちゃん、イケメンのお部屋で裸エプロンも\(^o^)/

で、このイケメンがハメ撮り送ってきた奴
こいつに関しては当初、何か怖くて言い包められてるとか供述してたんだって
どこの世界に怖いと思ってる相手に
生理終わったらまたしようね?と送る人がいるのでしょう

で、2人目
いつになったら付き合ってくれんの、ってメールのやつ

桃ちゃん曰く、彼とは友達がセッティングした合コンで知り合ったんだってさ
そしたら何か言い寄られてて、とかこの人は勘違いしてるから
いずれハッキリ言うつもりだったとかのたまったそうな

でも櫻田が問い詰めた時にふんだくった手帳の中には
○○君だーいすき、とかやっと2人きりになれたね、
とかと文字の入ったチューしてるプリクラが\(^o^)/
これに関しては証拠はないけど桃ちゃん、やっちゃってるよねえ?

んで3人目
別れ話の場に現れた男

こいつは桃ちゃんのお母たまのお友達の息子で昔馴染みなんだってさ
んで、櫻田が3人目か、すげえな、みたいな事を言ったら
そいつがすごい剣幕で、は?!桃がんなことする訳ねえだろ!
桃は俺と付き合ってんだよって胸ぐら掴まれたって
こいつも騙されてるか、脳筋DQNか何れにせよ哀れ

俺にとっちゃなんだろな
割と長い間憧れてた女の子の正体知ってあらびっくり、ってのと同時に
わかんねえもんだなぁ、って感じで途中からは笑えてた
櫻田は笑えないし、本当にトラウマになりそう、って言ってたから
可哀想そうだ いい人がきっといるはず

マジ恋?

空手を始めた息子を、体育館へ送り迎えするようになってから、早一年。
いつものように息子を格技室に送り込んでから、屋外にある喫煙所でタバコを
プカプカさせていると、ジャケットの裾を引っ張られ、振り返ると、見慣れたあどけない顔。
ひどく小さな背丈だけど、もう4年生になる女の子。
3ヶ月前に知り合って、仲良しになった。
私の顔を見上げながら、大きな瞳を輝かせて、すごく悪戯っぽく笑う。
ほんとに愛くるしい笑み。
お母さんは、アリーナでミニバの練習中。
彼女も、仕方なしに連れてこられて、時間を持て余している被害者のひとり。
早くタバコを消して、とジャケットの裾を引っ張られる。
愛らしい顔に小悪魔みたいな笑みを浮かべて、既に彼女は、やる気満々。
車上荒らしが流行ったのは、二年も前の話で、そんな悪さをする奴らもすっか
り減った今は、煌々と照らされていた駐車場の外灯も、経費削減の煽りか、申し訳程度にひとつが光を放っているだけ。
最後のひと吹かしをしてから、タバコをもみ消し、その薄暗い駐車場へと足を向けると、すぐに彼女も距離を置いて、後を付いてくる。
車列の一番端に停めてある黒のワンボックスがマイカー。
趣味が興じて、中はちょっとしたキャビンに。
そこが、私たちのいつもの遊び場。
ロックを外して横から乗り込むと、ちょっと間をおいて彼女が中に入ってくる。
すぐに私の隣に座って、少しだけ緊張気味な表情。
この子は、いつも最初はこんな顔をする。
外は、まだ肌寒くて、風も冷たかった。
すっかり冷えた頬を手のひらにとって、軽く唇を重ねてやると、安心したように笑う。
無邪気な笑顔がたまらなく可愛くて、細い身体を腕の中に入れて、しっかりと抱きしめた。
本当に細すぎるほど細い身体。
身長も、4年生にしてはだいぶ低い。
でも、中身はしっかりとした年頃の女の子。
いやらしいことに、ちゃんと興味だってあるし、これからすることが、いけないことだって事も、わかってる。
お手製のサイドシートは、簡易的なベッドに早変わり。
何度か唇を重ねてから、彼女をこのベッドの上に置くと、眠り姫みたいに静かに目を閉じていく。
交わす会話も、最近はめっきり少なくなって、この中にいるときは、互いの身体を確かめ合うだけ。
もう彼女も、そんなことは、ちゃんとわかっていて、シャツの下から手を入れて、薄い胸を撫でたところで、何も言わない。
舌を伸ばすことも覚えて、唾液を啜るのも、当たり前にするようになった。
大きくなったものを簡単に口にもして、気が向けば、その小さな口で受け止め
てくれることもある。
最後に残っているのは、彼女の中に入っていくことだけだけど、これが、ちょっと難しそう。
ヒラヒラした短いスカートの裾をたくし上げて、スパッツを脱がせてしまう
と、中に穿いていたのは、可愛らしい白の下着。
まだそんなに膨らんでもいない丘を下着の上から撫でてやり、そっと口をつけてやる。
まだ、この子には、大人のような性感はない。
それでも、気持ちはいいらしくて、顔を押しつけていくと、自分から足を拡げ
たりして、その姿がすごく可愛らしい。
厚い布地の上から、ねっとりと刺激してやると、気持ちがいいのか、私の頭を優しく撫でてくる。
彼女に頭を撫でられながら、舌で削ぐように舐めてみたり、歯を立てて噛んだり。
鼻を押し込んで、グリグリってめり込ませてみると、小さな声を上げたりする。
鼻の奥に、かすかに漂ってくるアンモニア臭が、まだこの子が、そんなことを許さない年齢であることを教えてくれる。
だからこそ、声を出させたくて仕方なかった。
下着をゆっくりと下ろしていくと、そこには、刃物で切ったような単純な造りの亀裂。
わずかに盛り上がった谷間には、ほんの申し訳程度に花びらが顔をのぞかせるだけでしかない。
指で開いてみても、中は、小指の先も通さないほどの小さな穴。
性器自体の大きさが、私のものを受け入れるようには思えなくて、後、数年かかっても、まだまだ出来そうにもなさそうだった。
だから、仕方がないので、お尻の穴を可愛がってあげることに。
お尻だけは、女の子らしくちょっと大きめに膨らんでいて、多少アンバランスな体つきをしている。
簡単に折れそうな細腰のくせに、その下でふっくらと膨らむお尻は、やけに美味しそうに見えてならない。
そのお尻を可愛がってあげるために、膝の裏に手を入れて、足を大きく開かせ
てしまう。
お尻が上を向くくらいに足を持ち上げてしまうと、可愛らしい窄まりが、恥ずかしそうに顔を出す。
性器に舌を入れたら、「うっ」って、可愛い呻き声。
性器も舐めてあげるけれど、丹念に舐めてあげるのは、お尻の穴の方。
念入りに舐めながら、丁寧にほぐしてやり、舌先を尖らせて、グイグイって押し込んでいくと、意外と拡がって、ぽっかりと小さな丸い空洞が出来上がる。
すごく柔らかくなって、だいぶ拡がるようにもなった。
最初の頃は、「出そう。」なんて、むずがってもいたけれど、家でうんちをしてくるようになってからは、そんなに我慢しなくてもよくなったらしい。
舌の先が、お尻の中にめり込み出すと、小さな声を出すようにもなって、だんだんと彼女の息も荒くなってくる。
今度は、膝の裏から手を入れさせて、自分で開かせながら、お尻の穴に指を入れてやる。
ちょっとだけきつくて、かすかな抵抗を見せるけど、指の先が入ってしまえば、後はすんなり。
何も付けなくても、根本まで飲み込んだりして、こんなに柔らかくなったら、うんちも太くなるのかな、なんて、いらないことを頭の中で考えたりした。
指を、ゆっくりと押し込んでいくと、目を閉じながら苦しそうに、彼女は、しかめっ面。
反対に、ゆっくり抜いていくと、安心したように表情を和らげる。
何度も出し入れを繰り返していると、腸液で指が濡れてきて、お尻の穴もすっかり潤んで、いつの間にか彼女の顔は、気持ちよさそうな表情に変わっている。
痴呆のように開いた口からは、今にも、はしたない声が聞こえてきそうだった。
指でほぐし終えたら、次は、彼女を四つん這いに。
彼女も、すっかりわかっていて、自分からお尻を持ち上げてくれる。
早くしてって言わんばかりに、見事なくらい背中をしならせて、お尻を高々と持ち上げる姿は、ひどく淫らで贅沢な眺め。
ほんとに小さくて、まだまだ子供でしかない彼女だけど、やっぱり身体の線は丸くて柔らかい。
見てるだけじゃ、物足りなくて、彼女の背中を跨いで、お尻に顔を埋めてしまう。
ちょっと我を忘れて、舐めまくり。
出し入れ出来るくらいまで、舌がお尻の穴に入っていき、堅く尖らせた舌で荒々しく中まで舐めてたら、「出ちゃうよ。」って、泣きそうな声を出されて、ようやく我に返る。
何でも許してくれる彼女が可愛くて、チュッとお尻の穴にキスをしてから、棚のバイブとローションを取り出した。
この子には、太すぎるくらいに大きなバイブだけど、これを体験したのは、2度や3度のことじゃない。
彼女には、すっかりお馴染みになったバイブ。
ローションをたっぷりと付けて、ボラギノールもたっぷりとお尻の穴に塗ってから、バイブの先をあてがってやる。
「入れるよ。」って言ったら、少しだけ身体を強ばらせて、やっぱり不安そうな顔。
彼女には、お馴染みのバイブだけど、決して身体に見合ってるわけじゃなく、やっぱり、最初のうちは痛いらしくて、すごく辛そうな声を出したりもする。
それでも、ちゃんと我慢してくれて、彼女が期待を裏切ったことは、一度もない。
ゆっくりと押し込んでいくと、ものすごい抵抗力に押し戻される。
それでもかまわず力を込めていくと、徐々に頭が彼女の窄まりの中にめり込み、少しずつ姿を消していく。
頭が入るか入らないかくらいのところが、一番辛いらしくて、歯を食いしばりながら、彼女は、無意識に自分でお尻の肉を掴んで、左右に拡げていく。
ようやく頭が通過して、半分ほどめり込んだところで、お尻を掴んでいた手が、力尽きたように、パタっと下に落ちていった。
ハァハァと肩で息をしながら、額に汗まで滲ませて、ほんとに辛くて、痛いだろうに、それを我慢していている彼女がことさら愛しくて、身体中にキスをしまくってしまう。
もう、可愛くて仕方のない大事な宝物。
玩具にしてるだけかもしれないけれど、ほんとに彼女が愛しくて仕方ない。
まだ、抜けそうだったから、もう少しだけ押し込んでから、ちょっと小休止。
大きなお尻と言っても、彼女の身体に比べれば、であって、一般的に見れば、やっぱり小さなお尻でしかない。
その小さなお尻から、黒くて大きなバイブが生えているのは、けっこう壮絶な眺め。
彼女は、目を閉じたままで、身動ぎひとつしない。
眉根を寄せたまま、軽く唇を噛んだりして、動くのも辛そうって感じだった。
でも、もうちょっとだけ、我慢してもらう。
時間も、それほどあるわけじゃなく、一息ついた後に、彼女の頭を跨いで、目の前に、大きくなったものを置いてやる。
鼻先にかざされると、うっそうと身体を起こして、小さな手のひらに包み込み、すぐに上から口を被せてくれる。
まだ、歯が当たったりして、そんなに上手でもないけれど、一生懸命しているのは、よくわかる。
たっぷりと唾を付けないと痛いよ、って教えてからは、本当にグチャグチャになるくらい、唾を垂らすようになって、なんとも言えないくらい気持ちがいい。
彼女に口でしてもらいながら、手元のリモコンのスイッチを入れていく。
ジィッって、モーターの回る音がした途端、彼女の身体がびくりと震えて、すぐに動きが止まる。
頭をがっくりと下げて、身体を支えていた手は、シートを掻きむしるように指が曲げられていた。
しばし、じっと我慢した後で、お尻の穴が振動に慣れてくると、また大きなものを口の中に入れていく。
手元のリモコンのボリュームで調節しながら、振動を強くしたり弱くしたりして、徐々にお尻を慣らしていく。
時間が経てば、それほど辛くもなくなるのか、時々抜けそうになったバイブを、自分の手で押し戻したりしていた。
口を大きく開けている彼女が、辛そうな顔をする頃になって、今度は、後ろに回って、バイブの抽送に切り替える。
バイブの後端を握って、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、「あっ!あっ!」と、可愛い呻き声。
初めの頃は、ずいぶん静かな車内だった。
今は、窓の外を気づかうことも、だいぶ多くなった。
嬉しいことには、違いないけれど、見つかれば間違いなく破滅。
でも、彼女の身体には、人生を潰しても構わないほどの、価値があるのかもしれない。
ストロークを大きくしていくと、呻き声から、息の長い溜息のような声音に変わる。
まるで小さな子猫が、えさを欲しがるような泣き声。
入っていくときよりも、やっぱり出ていくときの方が気持ちよさそう。
ちょっと強めに押し込んでも、痛がる素振りを見せなくなってから、いよいよ彼女の腰を抱え込む。
バイブを抜くと、呆れるくらい大きな丸い空洞が顔を見せ、閉じきらないうちにあてがって、素早く潜りこませてしまう。
バイブで目一杯拡げてあるおかげで、わりとすんなり飲み込んでもいくけれど、やっぱり唾だけじゃ、途中から少し引っかかるようになって、念のためにローションを上から、たらり。
根本まで押し込んでも、彼女が痛がらないのを確かめてから、じっくりと、柔肉の感触を味わった。
本当に華奢な身体のつくり。
手足の細さなんて、信じられないくらい細くて、どれだけ細いかと言えば、腕どころか、膨ら脛くらいまでは、私の手のひらに包めてしまう。
体重なんか20キロちょっとしかなくて、それほど未熟な肢体が、眼下で黒々としたものに貫かれているのは、ひどく残酷な光景にも目に映る。
しかし、耳に聞こえてくるのは、彼女の気持ちよさそうに喘ぐ声ばかり。
その心地よさそうな息遣いが、多少なりとも罪悪感を薄れさせてくれる。
緩慢に腰を動かしながら、薄い胸を撫でたり、小さな乳首を摘んだりして、悪戯。
腹に回した手で、彼女の身体を起こし、肩越しに口付けていくと、短い舌を一生懸命伸ばして、絡めようとしてくるあたりが、たまらなくいじらしい。
まったく子供らしい、本当にあどけない顔をしているくせに、頭の中は、すごくエッチなことばかり考えている女の子。
この子を、ここまでするのに、そんなに苦労もしなかった。
彼女の小さな手を取って、自分の性器に触れさせてやると、思い出したようにクリトリスの辺りを指で強く押していく。
自分ですることも知っていて、性器がオシッコのためだけにあるわけじゃないってことも、わかってる。
ほんとか嘘か知らないけれど、同級生の中には、処女じゃない子もいるって、自慢げに話していた。
だから、彼女の望むことをしてやれば、それだけでよかった。
まだ、ロストバージンは、果たしてないけれど、それはいつか現れかもしれない彼氏のために、残しておいてあげる。
もっとも、気が変わらなければ、の話だけれど。
お尻の穴が使えるようになったからって、やっぱり彼女が子供であることには違いない。
そんなに無理をする気にもなれず、早々と高見を目指すことに。
腰の動きを速めていくと、手のひらを握りしめて、怖いものを見たくないように、ギュッと固く瞳を閉じていく。
すごく苦しそうな息遣いに変わる頃、こちらも限界を迎えて、呆気なく彼女の中にぶちまける。
身体に突き入れられたものが、最後に一際大きく膨らんで、彼女は、悲鳴にも近い声を出していた。
小さな身体の上に覆い被さって、最後の余韻を心行くまで堪能していると、「気持ちよかった?」と、痛いであろうはずなのに、ひどくおもねるような声を掛けられ、返す言葉も見つからずに、答える代わりに何度も頬にキスをした。
体勢を整えてから、力なく萎んでいくものを、ゆっくりと引き抜いていくと、お腹の中に溜まっていた空気が、腹圧に押し出されて、抜くと同時に、はしたない音を車内に響かせる。
白い粘液も一緒に噴き出して、たちまち彼女のお尻は、精液まみれに。
やはり子供でも、さすがにこの瞬間だけは、恥ずかしいらしくて、彼女も嫌う。
「違うよぅ。」と、頬を赤らめて、両手で顔を覆う仕草は、なんとも言えないくらい可愛らしく、ますます彼女が好きになってしまう瞬間でもあった。
汚れたところを丁寧に拭いてやり、お尻の穴に血が付いていないことを確かめてから、下着を穿かせてやる。
ちょっと疲れたような彼女を膝の上に乗せ、後は、薄い胸を撫でたり、股間を触ったりしながら、時間がくるまで、彼女と他愛ないおしゃべりの繰り返し。
彼女と知り合うまでは、すごくつまらない時間だったが、今では、人生の中で、最高に楽しい時間になりつつある。
腕時計のアラームが鳴って、もう一度、彼女と激しく舌を絡ませ合う。
空手よりも、ミニバの方が先に終わるから、いつも車から先に降りていくのは彼女の方。
窓の外は、すっかり夜の帳に覆われて、歩く人影の姿も見あたらない。
車外から、中は見えないようにしてある車だけど、灯りを点けるのは、やはり危険。
でも、彼女の着衣に乱れがないかを確かめないと、そっちの方が、よっぽど危険だから、点けざるを得ない。
しっかりと、着衣が乱れてないことを確かめてから、また灯りを落とす。
もう一度、彼女を腕の中に入れて、唇を重ね合う。
「じゃあ、またね。」
車の中で、手を振って、しばしの別れ。
体育館の中に消える彼女を最後まで見送りながら、なぜか心の中に穴が開いたような切ない想いに囚われるのを、ほんの少しだけ幸福だと感じた。


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