萌え体験談

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バイブ

主人の願望

私は理恵(41歳)、主人は谷本 茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
 

ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」
ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」
「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」
「冗談だよ」
『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。

ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」
私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」
「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」
「奥さん・・・中にだすよ。」
「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」
二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』

「あなた・・・このビデオって?」
「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」
「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」
「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」
「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」
「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」
「絶対に見せないって約束して!」
「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」
「遊びって?」
主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・

ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」
「・・・はい・・・こんばんは・・・」
男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」
「41歳です・・・」
「ご主人は?・・・」
「横にいます・・・」
「ブチッ・・・」
切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」
「・・・こんばんは・・・」
「おいくつですか?」
「・・・39歳です・・・」
「・・・ご結婚は?」
「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「・・・淋しくて・・・電話したのよ」
会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」
受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」
男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」
私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」
「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」
主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」
「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」
「・・・ええっ?・・・会わないよね?」
「理恵に別の男を体験させたいし・・・」
「私はあなただけでいいの・・・」
私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」
「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」
「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」
主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」

主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

私も悪いけど店員さんも・・・どうなの?

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。突然ドアをノックされ「失礼します」
店員です!超焦りました。「ダメです!」そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを
使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。
「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。
警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」
ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、
わざわざ見に来た人。数人にモロ見られてしまいました。
「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。
会員証を返却し、お店を出たところで追いかけてきた男性に駐車場で
声掛けられました。「オレとHな事しようや」ってもう遠慮もありません。
普通にお尻や胸を揉まれて、男の力でギュ~っと抱きしめられて無理矢理キス。
変態な女は何をされても文句を言えないって状況でした。
ついにはおちんこを出して押し付けてきました。普通に駐車場でですよ!
必死で振り切って車に乗り込んだけど、かるく追いつかれてドアを閉めさせてもらえない。
「もうやめてください」
「じゃあせめて口で抜いてよ。」
私の返事なんて聞いてもらえませんでした。頭を持たれて強制的にフェラ開始。
フェラチオしながら服をどんどん脱がされまたまた全裸に。
最後は顔や体にかけられて終了。
「じゃあね。そのまま帰んな」って服、下着、靴まで持っていかれて追いかける事もできず茫然。
結局そのまま裸で運転して自宅まで帰りました。
問題は駐車場から部屋までどうするか。
夜12時前。誰かいるかもしれない。
走ろうか、隠すものを探そうか、言い訳はどうしようか。
色々考えましたが勇気が出ず、もっと深夜まで時間を潰すことにしました。
アパートの駐車場は街灯が明るく見えてしまうかもしれないので移動。
田舎道の路肩に停めて休憩。時間はまだ1時くらい。
しばらくして、おしっこに行きたくなりました。
我慢してましたが、もうダメ。やるしかない。
車から降りてすぐ横で全裸でおしっこ。
こんな事になるなんてって思いながら、ちょっと楽しかった。
時間は3時になって再度帰宅。一応、駐車場からはダッシュで帰りました。

もぅ!あの店員最低!酷すぎますよ!
そりゃあ私が悪いんだけどさ…。

私の趣味

新婚の私・・・夫に過去を知られた

昨年の11月に結婚しました
お互い独り暮らしだったので、比較的広かった私の部屋に結婚する少し前から一緒に暮らすようになりました
夫との新婚生活は幸せそのものでした
毎晩のように夫は私を求めてくれて・・・
休みの日なんかは昼間からセックスし、一日に何度もする感じでした

夫と出会う前は性欲が強い私はナンパされたりネットで知り合ったその場限りの人とセックスしまくってました
セックスは快楽を得るためだけのものと若い時から重要に感じてはいなくて、簡単に男の人と寝る女でした
それが夫と知り合い夫のことを愛するようになると、他の男の人は目に入らなくなりました
それどころか夫以外のオチンチンは気持ち悪いく、他の男の人に体を触れられるのさえ嫌とも思うようになっていました

それが先日、夫が大変なものを見つけてしまったようでした
それはクローゼットの奥に隠すように入れてあった昔使っていたバッグ
その中には昔に遊んでいた頃に男の人達に買ってもらったバイブ2本、ディルト1本、アナルバイブ1本、ローター3つ
処分することなくバッグに入れていました
すっかりそんな物の存在すら忘れていました

夫はそれを見つけた時は唖然としたそうです
私が処女ではないことは知っていたそうですが、こんなものまで使うような女だと思っていなかったと・・・
極めつけはその中に一緒に入っていた昔のスマホでした
そこには遊んでいた経歴が・・・
知らない人と会う約束のメールやセックスする約束やセックスした後にお互いが良かったなどとやり取りしていた内容が残っていました
中にはアナルが気持ち良かった!またアナルセックスしたいなどとも書いてありました
それと私の性癖というか趣味というのか・・・
それは関係を持った男の人の顔写真と大きくなったオチンチンの画像でした
ハメどりや自分を撮らせることはなかったのですが・・・
関係を持ったすべての人の顔を撮らせてもらったわけではないのですが、オチンチンはほとんどの人は撮らせてくれていました
関係を持った日付をご丁寧にファイルネームにして大事にとってありました・・・
その数は100人を軽く超えるくらいでした
100人以上のオチンチン画像が私のスマホにありました
それを夫は見てしまったのです

そのことを追及され夫に話しました
その日から夫は私を求めることはなくなり、寝るのも別々になりました
世間体を考え今は現状維持ですが夫とは離婚になる感じです
一度、私の方からセックスを誘ってみたりしたのですが拒否されてしまいました
もう幸せだった新婚生活はなくなりました

今はいつ頃に離婚するかを話し合っています
私があんなものを持っていなければ・・・あんな趣味さえなければと後悔しました

そんな状態でありながらも、過去のものは捨てることができない私が居ます
今となっては寂しい体を、その昔の男たちのオチンチンの画像を見ながらバイブなどで慰める毎日です
あんなに夫以外のオチンチンは気持ち悪いと思うようになっていたのに・・・

そして別れる前に夫の勃起したオチンチンも撮ってコレクションに加えたいと思っている私です
わたしのオチンチンを集める癖は治りそうもないです

私の計画実行(妻を部下に・・・)2

長らくお待たせさせてすいません・・・
忙しかったもので。
続きを楽しみにしてくれていた人が居たようなので・・・ありがとうございます
今回は映像を元になくべく忠実に書いたため、ダラダラと長くなっています
それでも読んでいただけたら幸いです


夜、妻が寝た頃に自室にこもりスマホの録画データーをPCに転送した
すぐにでも内容を見たかったが、隠し撮りした2つのデーターも転送

自分を焦らすように、まずは寝室に仕掛けた内容を見た
最初に自分が少し移っていたが後は何も動きは無かった
なかなか画質は良い方だったが動画ファイルが15分刻みにいくつもに分かれていて面倒だった
終わりの方にバスタオルを巻いた妻が入ってきた
妻はタンスから下着や洋服を出すとバスタオルを取り全裸になると急いで着替えていた
ドレッサーに座り髪をドライヤーで乾かし化粧をして部屋を出て行った
事が済んでシャワーを浴びた後だったのだろう
そのわずか数分程度で私が帰宅したようで私の声が入っていた
妻としてはギリギリセーフだったようで、きっと焦っていたに違いない

ついに本題の画像を見ることにした
どっちから見るべきか悩んだがリビングに仕掛けたカメラとスマホの映像を同時に見ることにした
私が外出した後からの映像を見る

ソファーに部下2人が座っていた
奥から妻の声が聞こえた
何かを話してるようだったがザーッというノイズもあってあまり聞き取れない
部下達の声だけが「はい」「いえいえ」など聞こえていた
すぐにコーヒーを持って妻が映像に入る
2人の前にコーヒーを出すと2人の正面の床に妻は座った

世間話など取り留めのない会話をしていた
部下2人は妻の露出の多い格好を舐めるように見ている感じがした

何度かS君がクッションの下に手を入れてバイブを確認しているように見えた
どう切り出していいのか困っている感じだった
そしてS君がついに行動に出る
「真紀さん、変なこと聞くようですけど・・・先輩とはうまくいってます?」とS君
「え?なんで?問題ないと思うけど・・・主人が何か言ってた?」と妻
「いや、この前飲んだ時に女の話しになったんですけど、先輩には真紀さんみたいな奥さんがいて羨ましいですねって俺達言ってたんですよ。変な話、いつでもエッチできるじゃないですか!って言ったら先輩がそうでもないみたいなこと言ってて」とS君
「え~?そんな話してたの?」と少し驚くような恥ずかしがっているような声で妻が言う
「最近マンネリなのか、あまりエッチしてないって言ってましたよ。真紀さん寂しくないっすか?俺達からしたら真紀さんのような女性がそばに居たら、そういうの考えられないと思って!なっ!」とH君に振るS君
「あっ!そうですよね。長く一緒に居たらそうなっちゃうんですかね?考えられないです」とH君
「ん~私はそんなこと無いけど・・・べつに寂しいとかないし長く一緒に居たら夫婦なんてみんなそんなもんじゃないの?わかんないけど・・・」と妻
「いや、本当は寂しいんじゃないんですか?先輩も相手にしてやってないから寂しい思いさせてるんじゃないかって言ってましたよ」とS君
「べつにそんなことないけどなぁ~。2人とも結婚したらわかるんじゃないかな?夫婦ってそれだけじゃないし」と妻
「そうっすか~?」とちょっと疑り深く言うS君
「そんなものよ」と妻が話を終わらせるように言う

少し沈黙するとS君が最終手段に出る
「いや、なんでこんな話をしたかって言うと・・・見つけちゃって」と言ってクッションの下からバイブを出した
「これ見ちゃったんで・・・真紀さん寂しいのかなぁ~って・・・しかも2本も!」とS君は言いながら1本をH君に手渡す
「えっ!ちょっと・・・それ・・・」と妻は焦りだす
「ついでにこれも!」とソファーの足元からローターを引っ張り出す
「こんなの真紀さんが使ってるんですか~なんかエッチですね」とH君はバイブのスイッチを入れるとブーンと音をさせてバイブを動かした
「ちょっと!これ、違うの・・・主人が・・・」と妻は慌てて立ってH君のバイブを取り上げようとする
H君は取り上げられないようにS君に渡すと無理やり取ろうと妻はS君の手を掴む
するとS君は逆に妻の手を掴んで引き寄せ妻に抱きついた
「真紀さん、本当は寂しいんですよね。こんなの使って!しかも今日はエッチな格好してるし」
「いや、はなして!やめて!」と妻は抵抗する
「俺達、本当に真紀さんのこと素敵だって思ってるんっすよ!俺達でよければ慰めてあげられるし!」とS君
抵抗する妻のTシャツの裾から手を入れてオッパイを揉んだようだった
「いや~!やめて!」と妻が暴れる
H君は妻の足を押さえてミニスカートをめくる
スケスケのエッチなパンティーが丸見えになる
「こんなにエッチな下着つけて・・・スケスケでお尻の割れ目が丸見えです・・・真紀さん実はすごいエッチなんですね」とS君
H君は妻の下着の上からお尻を触っているようだった
「ブラも薄手ですか?乳首立ってるの分かっちゃいますよ」とS君
H君はお尻から股間に手を移したのか
「真紀さん、なんかもう湿ってます?」とH君
すると妻は急に暴れるのをやめてしまった

急に部下2人が少し焦った様子
どうやら妻は泣いてるようだった
2人は触るのをやめた
「すいません!あまりにも真紀さんが魅力的で・・・我慢できなくなって!」とS君
後から聞いた話では妻が泣き出したときに2人はもう終わったな!と思ったらしくこのままエッチに持ち込むのも諦めていたらしい

妻はそのまま床に座り込んで泣きじゃくっていた
部下2人は平謝り
S君が「ずっと前から真紀さんのこと素敵な人だと思ってたから・・・前に真紀さんに俺のアソコ見られたと思っただけで興奮しちゃって・・・それから真紀さんのこと想いながらオナニーしちゃったりして・・・」
「僕もなんです・・・すいません。一度でいいから真紀さんみたいな人とって思っちゃって」とH君
「いや・・・これからは真紀さんのこと想ってのオナニーだけにしときます!」とS君
するとH君が「いや・・・Sさん、そこ違うから!」とH君が少し笑ったように言う
すると泣いていた妻がクスクスと笑い出した
それを見てS君も少し気が楽になったのか「あれ・・・違ったか」と笑う
そして2人が本当にすいませんと謝っていた

妻は「もういいよ。2人の前でこんな格好してた私も悪いし・・・男の人なら我慢できなくなっちゃうよね。でも凄い怖かったんだから二人とも・・・いつもの2人じゃなかった」と言った
2人はまた謝っていた
すると妻は私との話を2人に話しだした
付き合いも長く、結婚してから少しずつエッチの回数も減ってきたこと
子供ができないことや、最近マンネリで私がエッチな下着やバイブなどを使い出したこと
驚いたのは他の男としてみないかと私に言われたことまで話した
部下2人は何も知らなかったように驚いて見せた
もっと驚いたのは最近2人を家に誘ったりしているのは2人をお気に入りで信頼して呼んでいるだけじゃなく、いつかこの2人とエッチなことさせようとしてるんじゃないかということまで妻は勘ぐっていることだった
さすが妻だけあって私の考えていることには気が付いてると思った
その後、このことは誰にも言わないでと言っていた。もちろん私にも

そこでS君は食い下がった
「まじで俺達じゃ駄目ですか?やっぱり先輩意外考えられないですか?俺はマジで真紀さんとエッチしたいです」と真剣に言う
「え~!そうなっちゃったら、あと2人とも困るでしょ。私も困るし」と妻
「俺達じゃ男として見れないですか?満足させられませんか?」とS君
「そういうことじゃないのよ。2人とも私も気に入ってるし、真面目でいい男だって思ってるよ」と妻
「一度だけってわけいきませんか?いや・・・真紀さんの手でしてもらえるだけでも・・・本当に我慢できないんです。今でも痛いくらいになっちゃってて」とS君
「もう~何言ってるの~」と妻が言うとS君は立ち上がってズボンとパンツを降ろしだした
「何やってんの!本当に怒るよ}と妻が言った時にはS君は勃起した肉棒を出していた
「真紀さん、見ててくれるだけでいいんでお願いします」とS君は肉棒をしごきだした
「も~う!恥ずかしくないの?」と妻が言うがまんざらではないようでうつむきながらもチラチラと見てるようだった
するとH君も「僕も・・・」と言うと立って脱ぎ肉棒を出してしこり出した
「もう!2人とも何なの?じゃー見るだけだからね!」と妻は今度は堂々と2人の勃起肉棒を交互に見ていた
妻は床からソファーに座りなおした
2人も妻の前に移動し右手を激しく動かしていた

少しすると聞き取りずらかったが「まだ、いけないの?」と2人の顔を見上げて妻が言ったようだった
そしてやはり何か聞き取れなかったが妻と2人が話していたと思うと、そっとS君の肉棒に妻の右手が伸び少し小刻みに動かしていた
続いて左手もH君の肉棒に・・・
2人は自分の手を離していた
死角でよく見えないが確かに妻は2人の肉棒に触れてるようだった

S君の手が妻の顔の横に伸びて触れてるようだった
それを見てH君も同じようにする。どうやら耳を触っているようだった
妻の顔はウットリとしてる感じがした

S君の手が妻のうなじに下がってきてTシャツの首元に・・・妻の様子を見るように少しずつ鎖骨に下がり徐々にTシャツの中に手が入っていく
妻は何も言わずに抵抗もしないで2人のオチンチンを触っている
H君も同じようにTシャツの中に手を入れる
妻が「あん!」とエッチな声を出す
S君が「真紀さんお乳首硬く立ってなってますよ」と言うと「も~う!ああん・・・エッチなこと言わないで・・・やめるよ・・・あん」と喘ぎながら妻が言う
すでにオッパイを触れて乳首を摘まれたりしてるようだった

この段階で私は興奮し始めて、全裸になり勃起し始めた肉棒をしごきながらPCの画面に食らい付いていた

少しの間、2人にオッパイを触られながら2本の肉棒を触っていた妻だったがS君の行動で大きく動いた
S君が「真紀さんも脱いで・・・」と言ってTシャツの裾に手を掛け上に引っ張る
「嫌!恥ずかしい・・・」と妻は言いながらも自分から両手を上に上げてあっさりとTシャツを脱がされた
「上だけだからねっ!」と妻は言ってまた2人の肉棒を触る
「真紀さん、ブラまで透けてる!乳首まで見えちゃってますよ」とH君
「すごく良いです!」とS君が言ってまた2人でオッパイを触りだす
「恥ずかしいから、あまり見ないで!」と妻は言いながらもまた小さな喘ぎ声を出す

S君が「真紀さんのおっぱい舐めたい」と言っていきなりしゃがみこんで妻のブラを上にずらして乳首に吸い付いた
妻は「嫌!約束違うじゃない・・・ああん・・・」と言いながら抵抗もしないでS君にオッパイをしゃぶり舐めさせソファーにもたれかかってS君の頭を両手で押さえ目まで瞑ってしまった
H君は何かに気が付いたように、あわててテーブルの上にあった私のスマホを操作し始めた
妻はH君の行動に気が付いていない様子
H君は動画を撮りだしたようだった

ここから私は数分おきに2つの映像を合わせて見た


S君は妻の太ももを摩って、少しずつ足を広げていく
ミニスカートの中の下着が見えてくると、妻は慌てて足を閉じる
H君も負けじと妻の足を広げる
「嫌・・・見えちゃう!恥ずかしいから」と妻は言うが感じているのか少し喘ぎ声を出し、足は開かれていった
H君は起用に片手でスマホを持って妻の太ももにキスしたり舌を這わせた
「真紀さんのスケスケでお毛毛が丸見えです・・・エッチですね」とH君
「そんな・・・言わないで・・・あん・・・」と妻
H君はテーブルの上に灰皿を使ってスマホをうまく固定してるようだった

固定がうまくいったのか、H君は急に両手で妻の足をもっと広げて股間に顔を埋めた
「ああん・・・嫌!恥ずかしい・・・やめて・・・」と妻が言って足を閉じてH君の頭を挟む
H君は妻の下着の上からオマンコを舐めてるようだった

S君は妻の乳首を舐めたり吸いながら、起用に背中に手を回して妻のブラをはずした
妻の右の乳首を咥えながら、左のオッパイを揉む
H君は妻のオマンコを舐めてる
そんな光景を見ているだけで私は痛いくらいに勃起していた

S君が何か言うと、妻をソファーに横にさせH君は妻の足を持ってソファーにあげる
「下も脱いじゃいましょう!」とH君が言うと「嫌よ・・・嫌!」と妻は言うがH君はスカートのフォックを外しファスナーを降ろすと手をかけて脱がせようとする
妻はスカートを押さえ少し抵抗したようだったが、H君が無理やり引っ張ると妻は抵抗してる割に自分からわずかに腰をあげてスカートを脱がせやすくしたように見えた
ソファーにはオッパイを出し、スケスケで陰毛が丸見えの白いパンティー姿の妻が横たわり、妻のオッパイを吸ったり揉んだりするS君と足元からスケスケのパンティーを覗き込むH君が居た

H君は妻の右足をソファーの背もたれの上に上げ、左足をソファーの下に落とし、手で妻の下着の上から割れ目に沿って指を滑らせていたかと思うとまた股間に顔を埋めた
妻はとくに抵抗もせず小さな声で喘いでいた

妻が少し大きな声で「ああ~!H君、駄目!駄目よ」と喘いだ
どうやらH君は妻のパンティーをずらし、直接オマンコを舐めたようだった

その喘ぎ声を聞き、S君は立ち上がって妻の手を自分の肉棒に導くと妻も自然とシコシコと動かしS君にオッパイを揉ませていた
妻の小さく感じている喘ぎ声だけで2人は何も口にはしていなかった

H君が顔をあげると妻のパンティーに手を掛け脱がそうとすると、妻は何も言わず自分から腰をあげてあっさりと脱がさせた
「真紀さんの見せてください」とH君が言って妻の膝の下に手を当ててM字に開かせた
「いや!駄目!恥ずかしいから」と妻は片手でオマンコを隠すが簡単にH君に手を持たれ外された
その間も右手はS君の肉棒から離さなかった

「真紀さんのオマンコ綺麗です!毛も薄くて素敵です!すごく濡れちゃってますよ!」とH君
「恥ずかしいから言わないで・・・」と妻
「これ使いましょうか!」とS君がローターをH君に渡す
H君がローターのスイッチを入れてクリトリスにあてがうと、妻は大きく喘ぎ腰をくねらす
H君は妻が悶える姿を見て楽しむようにローターを上下に動かしながら自分の肉棒をしごいていた

2分くらい妻が喘ぎ悶えていたと思うと「ああん・・・駄目!いっちゃう!駄目~~~」と言って体をのけ反らせガクガクと腰を動かし行ってしまった様だった
妻が体をビクンビクンさせて「お願い・・・もう許して」と言うとH君はローターを外しスイッチを切った
妻はぐったりとしてS君の肉棒から手を離していた

「真紀さん。すごく良かったですよ!可愛いですね」とS君が言ってオッパイに軽く触れると「あん!駄目!」と体をビクンとさせる
「敏感になっちゃってますね」とH君が妻の太ももを摩ると「あん!」と言ってまた体をビクンとさせ「もう!おかしくなっちゃうでしょ」と妻が言う
2人は少し笑いながら妻の体を触っては妻がビクンとさせるのを楽しんでいた
「もう!駄目って言ってるでしょ!」と妻も少し笑いながら「あん!」と声を上げビクンとさせていた

「今度は僕達を気持ちよくしてくれます?」とS君が言うと妻は「ん~!気持ちよくして欲しい?」と言って「よいしょ!」と座ってS君の肉棒を握った
H君もすかさず立って自分の肉棒を差し出すとそれも妻は握った
シコシコとしごき「あっ!ヌルヌル」と言って手のひらをH君に見せる
そして行き先でH君の肉棒の先に触れて我慢汁をこすり付けてゆっくりと離して糸を張らせて見せて「こんなに・・・凄いね・・・糸張っちゃってるね」とクスッと笑いH君を見上げる
そしてS君にも手のひらを見せて「S君も」と笑った

「口でだめですか?」とS君が言うと「え~!どうしようかな・・・」と言って少し考えるような素振りをしてペロッとS君の肉棒の先を舐めた
そしてチュッ!チュッ!と我慢汁を吸うようにして舌先でチロチロと先っぽを舐め、次にH君の肉棒も同じようにしてあげていた

S君が妻のおっぱいを揉むとH君も妻の乳首を摘んだ「あん・・・駄目!まだ敏感になってるからくすぐったいよ・・・お口でしてあげられなくなっちゃう」とH君に言う
「あ、すいません」とH君が言う
妻は両手で2人の肉棒をシコシコとしごきながら交互に舐め、たまに肉棒から搾り出すように我慢汁を出してはチュッと吸って上げてるようだった
時にはパクッと咥えて玉を揉んであげたりもしていた

先にH君が射精しそうになり「真紀さん、いっちゃいそうです・・・やばい!」と言うと「駄目!こぼしちゃ駄目よ・・・汚れちゃう」と言ってH君の肉棒を咥える
私は口内発射か・・・嫌がりもせずに・・・と少し嫉妬した
H君は妻に咥えられながら、自分でシコシコとしごき「真紀さん!いきそう!出しますよ」と言うと「んん~!」と妻が言って「うっ!ううぅ!」とH君がうなる
妻の口の中に射精したようだった
妻はしばらく咥えたまま動かず、H君は搾り出すようにゆっくりと肉棒を掴んだ手を動かした
妻がゆっくりと肉棒から精子をこぼさないように口から外し「ん~ん~」と手を出し何かを要求するとS君がすかさずテーブルの上のティッシュを何枚か取って渡した
妻はティッシュにH君の精子を吐き出した
H君は「すいません・・・」と言ってそのティッシュを受け取ると、妻は休むことなくS君の肉棒を咥え玉を転がした
S君も自分で肉棒をシコシコとしごいた
妻はアイスキャンディーを舐めるように肉棒の裏筋を舐め上げたり、亀頭の裏側をチロチロ舐めたり。先っぽの穴を舌先で舐めたりした
私に対してもそんなことをしてたであろうか?というほど大胆にエッチにフェラしていた
そしてSの精子も口で受け止めてティッシュに出した

S君がいったあと、H君の小さく垂れ下がった肉棒を見て「小さくなっちゃったね・・・あっ!垂れそう!」と言ってH君の肉棒を咥えてチュウと吸って飲み込んだ
精子の残りが垂れてきていたのを吸って飲んであげたようだった
S君も小さくなって精子が垂れてきていたのか「真紀さん、俺のも」と言うと妻は当たり前のように咥えて吸って飲んであげていた
こんなにも大胆な妻を見たことも無く、私も興奮し自分にもしてもらいたいと思ってしまった

妻を挟むように2人はソファーに座ると「なんか凄いことしちゃったね・・・どうしよう・・・恥ずかしいわ」と妻が言った
「真紀さんとこんな風になれて俺達幸せですよ」とS君が言う
「いや!マジで俺、もう死んでもいいです!」とH君
「何言ってるの~大げさ!」と妻は笑って言い「でも、主人に対して罪悪感・・・どうしようこんなことになっちゃって・・・ばれたら3人とも殺されるかも」と少し真剣に言った
「いや、3人が黙ってれば絶対にバレないですよ!大丈夫ですよ!」とS君
「そうですよ!心配することないですよ」とH君
「ん~大丈夫かな?大丈夫だよね・・・」と妻

「それよりも、先輩以外の男性とエッチした感想はどうですか?」とH君が言うと「ちょっと自分でもビックリ・・・こんなことしちゃうなんて・・・でも男の人によって違うのね・・・形や大きさも」と妻
「でも、先輩以外の人とすると少し大胆になれるんじゃないですか?真紀さんのフェラ、すごくエッチでしたよ。先輩にもいつもああやってるんです?」とS君
「ん~少し違うかも・・・主人にはエッチな女って思われたくないから・・・」と妻
「じゃ~俺達にはエッチになれるってことですかぁ?」と笑いながらS君
「嫌!恥ずかしい・・・だいたい一度に2人もなんてありえないでしょ普通・・・初めての浮気が2人同時なんて・・・この時点ですごくエッチじゃない」と妻
なんとなく3人の雰囲気はいい感じに見えた

少しずつ、また2人は妻の体に触れだしながら
「この際、思い切りエッチになっちゃいましょうよ。ここまで来たら楽しみましょう!」とS君
「普段ないエッチな真紀さんをもっと見て興奮したいです」とH君
「もう!私がすごく淫乱みたいじゃない・・・嫌だな~2人にそんな女だと思われて・・・恥ずかしい」と妻は半分笑いながら手で顔を覆っていた

そして自然と2回戦目に入っていく
S君が妻にキスしようとしたが「ごめんなさい・・・キスは・・・」と妻が拒む
S君はうなじにキスをしながら妻の右のオッパイを揉む、H君は太ももを摩りながら反対の手では妻の左のオッパイを揉みながら乳首に吸い付く
「んん・・・」と妻が少し声を出す

S君がいきなり妻をお姫様抱っこをして自分の膝の上に乗せた
「え?何?」と妻は少し驚く
S君は自分の膝の上に妻を乗せたまま妻を正面に向け後ろから両方のオッパイを揉み、乳首を摘む
スマホでの録画に良く見えるようにしたようだ
「真紀さん、バイブ使ってもいい?」と言うと妻の足の間に自分の膝を入れたかと思うとガバっと足を広げ、同時に妻の足を広げた
妻のオマンコもアナルも丸見えの状態にした
「嫌よ!恥ずかしいわ・・・」と妻が言うが特に大きな抵抗は無い
H君が白いバイブを持って机の上にあったコンドームを取り出しバイブにはめる
妻は「えっ!本当に使うの?」と言って、両足を全開でオマンコを出したまま、それをじっと見つめてるだけだった
コンドームをはめるとバイブの先を妻のオマンコにあてがい、割れ目に沿って上下に動かすと「あっ!んん・・・」と妻は少し腰を動かし声を漏らす
今度はH君はバイブのスイッチを入れて動かしながらこすりつけ、たまに少しだけ穴に入れようとする
S君に耳やうなじにキスされながらオッパイを揉まれ、H君にバイブを焦らすように動かされて妻は気持ち良さそうにウットリと目をつむって催促するように「んん・・・ん」と言いながら腰を自分から動かす
まるで早く入れてと言いたい様に腰をしきりに動かしていた

H君は徐々にバイブを入れていく、少し入れては出し、少し入れては出し・・・
すると妻は「もう・・・H君の意地悪・・・ねぇ・・・お願い」と言うが「入れて」とは言えないでいる
S君は「ほら真紀さん、H君にどうして欲しいかちゃんと言わないと!」と意地悪そうに言うが妻は何も言わない
S君はさらに「何をどこにどうしてほしいか言えないです?」と言うと「嫌・・・そんなこと言えないよ・・・恥ずかしいもん」と言う
S君は「仕方ないね。H君入れてあげたら?」と言うとH君は「そうですね」と妻のオマンコの穴にズブズブとバイブを入れていった
「んんっ!あぁっ!」と妻が喘ぎ声を出す
私としては、もう少し焦らして妻の口から淫乱な言葉を言わせてほしかったが、まだ2人は無理なんだろうと思った

ウィンウィンとバイブは唸り動きながら妻のオマンコに入り、熊ちゃんのクチバシはクリトリスを刺激する
H君は不規則にバイブを抜き差しして「真紀さんのオマンコいやらしい汁が溢れてきてますよ」と言うと「嫌よ・・・そんなこと言わないで・・・見ないで!恥ずかしいわ」と言う
H君はバイブをズボズボと激しく抜き差しさせると「あっ!んん・・・あぁ~」と妻は喘ぐ
たまにアソコを締めるのかバイブの動きが鈍くなりウィンウィンという音が止まり掛ける
するとH君は「真紀さんの締め付けすごいからバイブ止まっちゃいますよ。パワーが弱いのかな?」と言いながらバイブを回転させたり抜き差しを続ける
H君は「こっちの大きい方はどうなんだろう?」と妻のオマンコにバイブを挿したまま手を離し、もう一本の紫色のバイブにコンドームをはめている
妻のオマンコでバイブがグイングインと暴れまくっていたが抜けてくる様子はなかった

白いバイブをゆっくりと抜くと「あぁん・・・」と妻が声を出す
次に太目の紫色のバイブのスイッチを入れ妻のオマンコに挿入していくH君の顔はすこしニヤケているように見えた
太めなのか少し抵抗を感じるのか妻は挿入されていくたびに腰をぐいっと浮かせる
H君は奥まで入るとゆっくりと抜き差ししながら「真紀さんの愛液舐めちゃいますよ」と言って今まで入れていた愛液まみれのバイブを舐めて見せる
「あぁん!やめて・・・汚いよ・・・」と妻が言うと「舐めるの好きなんです。しかも憧れの真紀さんのですから味わいたいんです」とニヤニヤしばがら舐めて見せる
妻は「嫌!もう!H君の変態!」と言いながら少し嬉しそうに見え、今まで以上に感じるのか喘ぎ声を出す
バイブの抜き差しも激しくしていくと腰を激しく動かしながら妻は悶え喘ぐ
そして「駄目!いっちゃう!またいっちゃうの・・・」と妻は言ってガクガク腰を動かし2度目の絶頂を迎えた
妻がいく瞬間は完全にバイブを締め付け動きを止めていた
ヒクヒクと体を動かしながらH君がバイブを抜くとピュっと汁が飛んだ
「あっ!少し潮吹きましたよ」とH君が言うが妻は放心状態だった
妻は私としても潮なんて吹いたことがほとんどなく、興奮度や快感をいつも以上に得てるんだと確信した

S君はぐったりしてる妻を横にさせソファーの肘置きに腰をかけて妻にフェラを要求する
妻は「はぁはぁ」と言いながらもS君の肉棒を咥えて舐める。妻は四つん這いのような格好だ
「真紀さん、オチンチン入れちゃってもいいですよね?H君、先にしてもいいぞ」とS君が言うと「えっ?いいんですか?」とH君
妻は「ゴムだけはして・・・お願い」と言う
H君は嬉しそうに自分の肉棒にコンドームをはめて、妻のお尻を抱えて持ち上げ肉棒を何度かこすり付けて妻のオマンコに挿入していく
「んんっ!んんっ!」と妻は少し苦しそうにしながらS君の肉棒を咥えていた

H君は若いだけあって挿入するとすぐに激しく突く
いったばかりの妻には激しすぎるのか、S君の肉棒を口から離し握り締めたまま「んん~ん、あっ!あっ!嫌よ!嫌よ!んんっ!」と苦しそうに喘ぐ
それを見てH君も我に返り、突くのを弱めゆっくりと動かすと妻もすかさずS君の肉棒を咥える
それでも若さは押さえられず、すぐに激しく早く突き上げるH君
するとまた、S君の肉棒を口から離し喘ぎまくる妻
「真紀さん、凄いです!締め付けます・・・気持ち良いです」とH君が言うと「嫌よ!嫌~!駄目~」と妻は半べそをかいたような声で喘ぐ
「真紀さん、いきそう!いっちゃいますよ!」と挿入から3分も経たないでH君はズンズンと妻のお尻を抱えながら突き射精してるようだった
「はぁはぁ・・・」と妻はS君の肉棒を握り締めたまま息を荒くしていた
H君は妻のオマンコから肉棒を抜くとすでにだらんとしていて先のほうには白い精子がたっぷりと溜まっていた
「交代しようか!H君、真紀さんに綺麗にしてもらったら?真紀さんしてもらえるかな?嫌かな?」とS君がいいながら場所を移動する
妻は無言でH君を自分のところに導くと、肉棒からコンドームを外し精子まみれの小さくなったH君の肉棒をパクッと咥えて口で搾り出すように綺麗に吸って舐めていた
「あっ!うっ!」とH君は情けない声を出しながら少し腰を引いたりしていた。きっと敏感になっていてくすぐったいのだろうと思った
親切なことにH君はティッシュを取って妻に渡すと妻は口の中の精子を出していた
ティッシュを渡さなければ妻はH君の精子を飲んだのだろうか?と思い渡さなければいいのにとも私は思った

S君がコンドームをつけて妻のお尻に手を掛けた
その時、妻はH君の使ったコンドームを縛って「沢山出たね・・・凄いよ。ほら!」とH君に見せながら言った
「真紀さんのオマンコ、じっくり見ちゃおう」とS君が言う
「嫌っ!恥ずかしいから見ちゃ駄目!」と妻は言ったが「だって、俺まだしっかり見せてもらってないですもん・・・」と言ってお尻を持ち上げオマンコを指で広げているようだった
妻はお尻を振って少し抵抗しているような振りをしていたが、本気で嫌がっていないのが分かった

「真紀さんのオマンコ綺麗ですね。全然使ってないみたいですよ。クリトリス大きくなってますよ」とSが言う
「嫌!嫌!見ないで・・・恥ずかしいこと言わないで」と妻が言ってお尻を振る
「バイブとH君のオチンチンでもうグッショリじゃないですか!」と言って指を2本穴に入れる
「嫌よ!嫌!指は嫌よ・・・」と妻が言うが中に入れた指を動かすS君
H君はさっきのS君の位置に座り、「あっ!あっ!んんぅ~」と喘ぐ妻の顔を持って促すと妻は苦しい声を出しながらもH君の肉棒を咥える
S君が徐々に激しく入れた指を動かすとクチュクチュと大きな音がしてきた
「駄目~!音させないで」と妻は喘ぎながらも言うがS君はもっと激しく動かす
クチュクチュからグチュグチュと音が変わっていく
「あぁ~!あぁ~!またいっちゃう・・・またいっちゃう」と妻が言うとS君は動きを止めて指を抜くと、またピュッと液を飛ばした
AVのようには潮を吹きはしないが、妻のオマンコのまわりとS君の手は濡れて光っていた
そんな愛液まみれの妻のオマンコにS君は顔をつけて舐めまわした
妻は喘ぎながら、だらんとしたH君の肉棒を咥えたり舐めたりした

そしてS君が挿入してゆっくりと動かす
妻もS君のスローな動きに少し余裕ができたのかH君の肉棒をしゃぶるのに集中していた
たまに苦しそうに「んん!んんっ!」と言うが今までのような喘ぎではない
私も落ち着いて見てみると自分の妻が男の肉棒を咥えながら、他の男の肉棒でバックで突かれている光景に興奮してしまった
「大きくならないね・・・伸びちゃう・・・」と妻が言ってH君の肉棒を咥えたまま引っ張ると、肉棒はビヨーンと伸びていた
妻もフェラを楽しんでいるようだった

そのうちS君も射精したくなったのか、徐々に動きが激しくなって突き上げるようにした
妻もまた感じてしまってオチンチンを口から離して大きく喘ぎ声を出していた
「んんっ!きつい・・・きついよ~」と妻が言うと「凄い締め付け!やばいな!すぐいっちゃいそうだ」とS君
「ですよね!真紀さん、すごく締め付けるんですよ。マジ名器ですよね」とH君
S君も我慢できずに強く妻のお尻を掴み「いきますよ!いきます!」と言うと「嫌!嫌!駄目!もうちょっと!」と妻が言ったが「うっ!うっ!」とSが言って射精してしまったようだった
S君は妻のお尻を掴んで広げるようにして、精子を搾り出すようにズン!ズン!と時折突いた
「すいません・・・いっちゃいました」とS君が言うと「もう!もうちょっとだったのに・・・」と妻
「だって、真紀さんすごく締め付けるから我慢できないっす」とS君
すると妻は「ん~~~~!」と言うとS君が「痛ててて」と言う
どうやら妻がオマンコに力を入れて締め付けてるようだった
私もたまにされることがあるが、少し痛いくらいに締め付ける
「凄い!締め付け方ハンパない・・・なんか中で動いてるみたいっすよ!ウネウネしてる」とS君
妻はクスッと笑っていた

そしてS君の精子まみれの肉棒も妻は口で綺麗にして口の中の精子はティッシュに出された
S君のコンドームも縛ってH君のコンドームと見比べて「H君の方がいっぱい出たかな?」と妻が笑って言っていたのが印象的だった
今までに見たことのない妻の顔と言葉だった

「少し休みましょうか!?」とS君が言うと「えっ!もう充分でしょ・・・主人帰ってきちゃうかもしれないし」と妻
「え~!まだ1時間くらいしか経ってないですよ。先輩ならまだ帰ってきませんよ」とS君
「H君、もう大きくならないもの・・・ねっ!」と妻が言うと「嫌、全然足りないです!まだ行けますよ!」とH君
「もう・・・」と妻が言うと「こんなチャンス今だけですもん・・・」とH君
「じゃー何か飲む?」と妻はスカートだけ履いてキッチンへ向かった

2人は顔を見合わせてニヤっと笑い、スマホに手を伸ばし「ちゃんと撮れてるのかな?」と心配そうにして一旦スマホの録画を切った

2人には隠しカメラのことは言ってないので「撮れてないと先輩に怒られちゃう」とかなり心配していたようだった
「俺達やりすぎちゃってますかね?先輩怒らないかな?」とH君は更に心配していた
「でも真紀さん、あんなにエッチになるなんて思って無かったわ」とS君
「意外でしたよね・・・最初泣かれた時にはどうしようかと思いましたよ」とH君
「でも真紀さん最高だよな・・・まじで惚れちゃいそう!先輩が言ってたように本当に名器だな」とS君
「真紀さんの体知ったら他の女じゃ駄目ですね・・・先輩贅沢だな~羨ましい」とH君
2人は隠しカメラがあるとは知らずに好きなことを言っていた

妻がコーヒーを入れてきた
妻はスカートだけでノーパン・ノーブラ。それを考えるだけで興奮した
2人は全裸のままでコーヒーを飲む
妻はオッパイを出したまま床に座ってコーヒーを飲む
「それにしても真紀さんのオッパイ、凄く形いいですよね。乳首もピンクで綺麗だし」とS君
「嫌っ!あまり見ないで・・・」と腕でオッパイを隠す妻
「後悔してます?俺達とこんなことになっちゃって・・・」とS君が言う
「う~ん・・・主人に罪悪感はあるけどね。今更後悔しても遅いしね。いつか主人が他の人とってまた言ってきたらって思うと早かれ遅かれ2人とはエッチしてたかもだし」と意外と落ち着いて言っていた

コーヒーを飲んでる途中でH君が「また大きくなっちゃいました」と言う
「え~!」と妻が言うと「真紀さんのオッパイ見てたら、また・・・」とH君
「やっぱり若いな~!」とS君
するとH君は我慢ができなかったのか大胆に妻の横に行き腕を引き「真紀さん、エッチしてください」とソファーに誘う
「えっ!もう?ちょっと・・・」と言いながらも妻は立ち上がって誘われるままソファーへ
妻はソファーに腰をかけH君の大きくなった肉棒を手でしごき、何度か先っぽにキスをして咥える
S君はあわててスマホを取って録画し始める
妻はそれに気がついてフェラをやめて「ちょっと・・・何撮ってるの!」と手をスマホの方に向ける
「いいじゃないですか!悪用はしませんから!信じてください。どうしても記念に撮っておきたくて」と慌ててS君が言う
「嫌よ!なんで男の人ってこういうの撮りたがるの?」と妻
「だって後で自分でするときに必要だし・・・」と少し寂しげにS君が言う
妻もそんなS君を見て可愛そうに思ったのか「もう!悪いことに使っちゃ駄目よ!そんなことしたら主人に殺されちゃうんだから!」と妻
「はい!絶対に変なことはしません」とS君
「絶対だよ!顔は撮っちゃ嫌よ!あとで消しちゃうんだからね!」と妻が言った
なんと録画してもOKだと言うのだ!それには私もビックリした

「ほら~S君が変なことするからH君の小さくなっちゃったでしょ」とH君の少し小さくなった肉棒をフェラし始める
その様子をS君はスマホで堂々と撮っていた
H君は妻をソファーに仰向けに寝かせると体中を舐めた
首からオッパイ、脇の下、お腹、太もも、そして足をM字に広げさせてオマンコ
そして足をぐっと持ち上げてアナルまで舐めると「嫌!お尻の穴はやめて!汚いよ・・・」と妻が言う
それでもH君はアナルを舐めまわすと「なんか変な感じ・・・おかしくなりそう」と妻
「もう入れていいですか?」とH君
「いいわよ・・・来て!」と妻が言ってコンドームをつけて正常位で挿入
妻も感じて喘ぎだす

S君は自分の大きくなってきた肉棒を妻に咥えさせる
妻はしっかりと肉棒を掴みしゃぶりだす
スマホで顔までバッチリ撮られているにもかかわらず、喘ぎながらS君の肉棒をしゃぶったり、肉棒を手でしごきながら玉まで口に含んだり舐めたりしていた
H君はさっきよりは少し長くセックスできていた
それでもいきそうになるのか、疲れるのかたまに動きを止める
止めていると「うわ~!凄い動いてる・・・根元も先のほうも締め付けてます」とH君が言うと妻はクスッと笑いS君の肉棒をしゃぶる
そしてH君も動きが激しくなり射精しそうになると「いきそうです!」と言うと「あん、まだよ・・・もう少し・・・ああん!あっ!我慢して」と妻が言う
「駄目・・・出ちゃいます・・・」とH君が動きを止めると妻は自分から催促するように腰を動かし「ん~!ん~!止めないで!」と言う
「あっ!うぅ~!」と妻が動かしたせいでH君は射精してしまった
「ん~~~~」と妻は不満そうに唸ると「大丈夫ですよ!そんな時のために俺が居ますから」とS君がコンドームをはめてH君と交代し挿入する
S君は妻がいきそうなのを知ってか初めから激しくピストンをする
妻はすぐに喘ぎ乱れる
ここまで来ると妻も素の自分をさらけ出し乱れていた

H君は自分でコンドームを外して縛ると、また精子まみれの肉棒を妻の口に押し付けお掃除させた
S君からH君にスマホは渡され録画は続いた
その間もS君は激しく突き妻はH君の肉棒を口から離して首を横に振りながら「嫌!ああぁ~!うんん~~!あぁ~!」と乱れ、それでも何度もH君の肉棒に吸い付き精子を吸い取った
H君がティッシュを渡そうとしたが妻はそれどころじゃなくS君の激しいピストンで乱れまくっていた
そして「いくっ!いっちゃう!」と言って妻はいってしまった
気がついたときには口の中のH君の精子は飲んでしまっていたようだった

いってしまった妻をS君はお構いなしに抱き上げ座った状態で妻の乳首を吸いながらお尻を持って落ち上げ突きまくる
「嫌っ!駄目!もう・・・お願い・・・おかしくなっちゃう」と妻は言うがS君は突き上げる
髪の毛を振り乱して妻は乱れまくる

すると今度は一度抜いて妻をソファーに手をつかせ、立ちバックで突きまくる
崩れていく妻の体を腰を持って持ち上げながらパンパンと派手な音をさせて突いた
そして妻に挿入しながら自分はソファーに座って、妻の膝裏を持って両足を広げさせて突く
それは絶景だった!あの大人しい妻が髪の毛を振り乱して、少しよだれを垂らしながら、カメラに向かって足を大きく広げられ結合部分をしっかりと見せつけるように突かれまくっていた
その状態で「はぁぅ!あぁ!いっちゃう!いっちゃう!」と言って今までに無いくらいに体を震わせ絶頂に達した

グッタリとうなだれる妻をS君は抱きかかえ自分にもたれさせる
妻のオマンコにはS君の肉棒が入ったまま
「真紀さん、オマンコの中、まだ動いてますよ。気持ち良いです」とS君
H君のスマホが結合してる部分をアップにすると妻の愛液が泡立つように白くなっていた
妻のオマンコに刺さっている肉棒はまだピクピクと動いている
そしてまたゆっくりと肉棒はピストンを始めた
「んん!嫌よ・・・あん!嫌よ・・・うぅ!もう駄目・・・動かさないで」と妻が言うがS君は徐々にスピードを上げる
「嫌!嫌!」と妻は首を横に振り髪を振り乱し、もう体は痙攣に近いくらいにガクガクとさせていた
そしてわずかに1分くらいで妻は「いく!またいっちゃう!」と体を大きく震わせた

「真紀さん大丈夫?」とH君が心配そうに言う
妻は息をヒッヒッと言わせながら無理に笑って「もう死んじゃう・・・気が狂いそう・・・S君ひどい」と言った
「真紀さんの乱れる姿が魅力的で」とS君は笑って言った

さすがにS君ももう無理だと思ったのか肉棒をゆっくりと抜き妻をソファーに横にさせた
妻は腕で顔を隠して「はぁはぁ」と息を荒くしてグッタリしていた
そんな妻の足を広げてオマンコを指で広げて2人は覗き込みじっくりと観察して「真紀さんのオマンコ、ヒクヒクしてますよ」とS君
「本当に凄いですよ。トロトロです」とH君は言って妻のオマンコをアップで録画する
妻のオマンコは赤く充血しクリトリスは大きく勃起してむき出しになり、穴はキュウと締まったり開いたりしてまるで口のようだった
「嫌・・・そんなに見ちゃ嫌なの・・・」と妻は言うが隠す力も出ないようだった

S君はティッシュを手に取り、妻の愛液まみれのオマンコを優しく丁寧にふき取り綺麗にしていた
オマンコの穴からクリトリスに向かって拭きあげると「あん!」と妻は言ってビクンとお尻を持ち上げた

少し正気を取り戻したのか「こんなになったのは初めて・・・S君やめてって言ってるのにやめてくれないんだもの・・・」と妻が言った
「こんなにエッチな真紀さんを見せてもらえて光栄ですよ」とS君は言った
「どうしよう・・・こんなの癖になっちゃったら私困っちゃう」と妻が言うと「俺達で良かったらいつでも喜んで相手しますよ」と冗談ぽくS君が言う
「もう今日だけよ。こんなこと・・・今日限り忘れてね」と妻が言った
「やっぱり先輩がいいです?」とH君が言うと「主人のこと愛してるもの。当然よ」と妻が言った
それを聞いて私は少し嬉しかった
「先輩が羨ましいですよ」とH君
「真紀さんはどうされるのが好きなんですか?あっ!エッチしてる時」とSが言うと
「なに?いきなり!」と妻は笑って「う~ん・・・キスしながらされたり・・・乳首を少し痛いくらいに引っ張られるの好きかも・・・」と素直に答えた
「そうなんすか?真紀さん意外とMなんですね!それじゃ~体位は何が好き?」とS君も調子に乗って聞く
「主人とはやっぱり正常位が好き!主人の顔見えるし!あっ!でも今日みたく口でしながら後ろから突かれるのもいいかも・・・すごくエッチで」と笑って言って
「ちょっと!何言わせてるのよ」とS君をバシッと叩いた
「ひでぇ~!自分で言っといて叩くことないじゃないですか~」とS君も笑って言った

「あっ!そろそろ2時間ですよ。先輩帰ってきちゃうかも!」とH君
「あっ!やばいっすね」とS君
「もうそんなに経っちゃったの?」と妻
「えっ!まだやり足りないですか?」と笑ってS君
「もう!私はもうたくさん!でもS君いってないでしょ?物足りなくない?」と妻
「そりゃ~もう一回くらい出したいけど時間が・・・」とS君
「すぐいけそうなの?」と妻
「えっ!そりゃ~まだ勃起したまんまだし、いく気になったらすぐいけますよ」とS君
「じゃ!急いでしちゃう?出したいんでしょ?」と妻
「いいんですか?真紀さんがいいならしたいっす!でも先輩帰ってきちゃったら大変ですよ。大丈夫です?」とS君
「じゃ~やめとく?」と妻
「しましょ!」とSは笑って言って妻の足を広げて体を重ね肉棒をオマンコにあてい挿入
「あん!」と妻が声を出し、S君の動きに合わせて「ん!んっ!」と言う
「真紀さん・・・お願いが・・・真紀さんが上になって欲しい」とS君が言って、妻を抱きかかえ起き上がらせて自分は横になった
「えぇ~!できるかな・・・」と妻が言いながら腰を持ち上げ落とす
妻が自分から動いている姿を見て私は嫉妬した
少しピストンすると「やっぱり無理かも・・・腰が動かない・・・」と言ってピストンをやめて今度はいやらしく腰を回した
「うっ!締め付ける・・・」とS君が言って妻に抱きつき自分の上に寝かせ、下から激しく突き出した
妻が喘ぎだし、凄いスピードでS君は腰を動かし突き上げ、「いきそうっす!いきますよ」とS君
「いって!早くいって!」と妻は喘ぎながら言うと「出る!うっ!」とS君は射精した
そのまま妻はS君の体の上に倒れこみ、S君もぐったり

「まじ時間やばいですよ!急がないと!」H君がはやし立てる
妻は我に返ったように体を起こし、自分のオマンコからS君の肉棒を抜くとコンドームを手早く取り去り縛って、S君の肉棒をお掃除フェラ
チュッ!チュッ!と音をたてて残った精子を吸いだしていた
そしでやはりティッシュには出さずに飲み込んだようで、「急いでシャワー浴びてきちゃうね」と言って手早く散らばったティッシュやコンドームを集め机の上の新聞紙に包んだ
バイブやコンドームなども持って裸で走って居なくなった

H君は「もういいですかね」と言うとスマホの録画を止めた
S君とH君は慌てもせず「まじ気持ちよかった・・・真紀さんとのこと忘れられない」と言いながら服を着ていた

そして少し経ってからドライヤーの音がしてきた。妻が髪の毛を乾かしているようだった
その数分後くらいにS君が私からの連絡に気がつき返事を出したようだった
妻がリビングに戻って周りをチェックしているようで、「絶対に内緒よ・・・今日のことはもう忘れて!お願い」と2人に言う
「分かってます!ばれたら俺たちの方がやばいんで」とS君
「今日のこと忘れられるかなぁ~?」と真剣にH君が言う
「忘れなきゃ駄目よ!」と妻は少し笑って言う
「コーヒー入れなおしてくるね」と妻がキッチンに行った

2人も身なりを整えた頃に妻がコーヒーを持ってきた
3人で最初の位置に戻ってコーヒーを飲みながら「大丈夫かな?」と妻がキョロキョロとまわりを見回す
「大丈夫ですよ」とS君は軽く言う
「でも・・・今思うと凄いことしちゃった・・・私に幻滅しちゃったでしょ2人とも・・・」と妻が言うと
「何言ってるんですか!最高でしたよ!感謝感激です」とS君
「もっと真紀さんのこと好きになっちゃいましたよ。前以上に憧れます。先輩いいなぁ~!真紀さんのように素敵な人いないですかね?」とH君
「あんなことしちゃうなんて・・・今考えると恥ずかしいし・・・大変なことしちゃったなって思う」とちょっと後悔気味の妻
「でも先輩は真紀さんに自分以外の男を知ってほしかったんじゃないですか?」とS君
「そうよね!うん!後悔するのやめよう!今日のことは無かった!忘れた!」と妻は言って自分に言い聞かせてるようだった

その数分後に私は帰ってきた


あれから約2ヶ月近く、その後も何度か色々あったので、反響があればまた時間があるときに書きたいと思います
結論から言っちゃうと、まだ私を含めてのプレイはありません
妻が私に内緒で2人とセックスしまくるのも興奮しますし、私が居ないところでの妻の本当の姿を見ることができるので!
近々、私も参加する方向で事は進んでいます

私が変態被虐マゾになった経緯

私は、妻子ある31歳の会社員です。
結婚して6年の妻は36歳、優木まおみさんに似た見目麗しい美人です。
そんな私は、女性との性体験より、男性との性体験の方が先でした。
私が中学1年の2月の事です。
当時、私は数回の無性を経験していましたがおねしょだと思ってドライヤーでパンツを乾かしていたくらいで、オナニーすら知らないウブな男の子でした。

中学に入ってからよくおしゃべりするようになった、通学路の途中にある自転車屋の40歳くらいの小太りのオジサンに初めて性的な悪戯をされました。
自転車通学だった私が、帰宅途中に転んでチェーンが外れて悪戦苦闘していると、通りかかったオジサンが軽トラックに自転車を載せて、お店で直してくれました。
オジサンは、転んで膝をすりむいた私の足を浴室で洗ってくれたのですが、その時、私の股間に何度も肩や頭で触れて、勃起させたのです。
「おや?直貴君・・・オチンチンが硬くなってるぞ。」
私は真っ赤になってしまいましたが、足を洗った後にオジサンは、
「直貴君、パンツを脱いでごらん。」
と言って、私の仮性包茎の陰茎を剥きました。
「直貴君、これはダメだよ。ちゃんと皮を剥いて、洗わないとね。」
オジサンは、石鹸で恥垢を綺麗に洗ってくれましたが、それが何ともイタキモで、ウットリしていると、
「何だ、直貴君は感じているのかい?そうか、仕方がないなぁ・・・」
そういうと、オジサンは私の陰茎をパクリと咥えて、フェラを始めました。
私は驚きを隠せませんでしたが、その気持ち良さに腰が抜けそうでした。
暫くすると、膝の後ろ辺りから内股にかけて、ザワザワした感覚がしてきて、陰茎がビクン!となり、ドクドクト精液がオジサンの口の中に放たれました。
それを飲み干すオジサンを唖然と見ていたら、オジサンは射精の意味を教えてくれました。

それからというもの、学校帰りに私はオジサンの自転車屋に立ち寄り、陰茎を悪戯されるのが日課になりました。
そして、中学2年の6月末、梅雨時なのにカッパを忘れて濡れてしまった私を裸にして服を乾燥機にかけてくれていたとき、オジサンに押し倒されて、アナルの開発をされたのです。
アナルバイブでアナルの快感を教えられ、その後アナルを拡張するために、アナルバイブで気持ち良くされた後に少しずつ太いアナルディルドを入れられていきました。
お尻の穴が少し痛かったけれど、同時に陰茎を擦られていたのでハアハアとしていました。

アナル開発は2週間くらいされていましたが、やがてオジサンも裸になって、ローションまみれの陰茎が私のアナルを貫きました。
ウンチが出たり入ったりを繰り返す感覚・・・何とも言えない気持ち良さでした。
それだけでなく、陰茎の付け根の奥あたりを突かれると喘ぎ声が出るほど気持ち良いのです。
今はそれが前立腺だと知っていますが、その当時は知る由もなく、オジサンに抱かれて快感に喘いでいました。
オジサンの精液を腸内に吐き出されて、それと同時に扱かれた陰茎から私が射精していましたが、やがて、オジサンに扱かれなくても、オジサンに前立腺を突かれて射精するトコロテンを覚えていきました。
ローションまみれのアナルにオジサンの生陰茎が出し入れされると、プチュプチュとイヤらしい音がして、それでも気持ち良くてアンアンと声を出していた中学生の私は、完全に変態でした。

私が高校生になると、オジサンの自転車屋の前を通らなくなり、学校からの帰りも遅くなって次第に疎遠になっていきました。
高校1年のゴールデンウィークに、オジサンどうしてるかな・・・と思って訪ねてみると、中学生の男の子がオジサンと親しそうにお話しているのを見て、ああ、そういうことかと納得して帰ろうとしたら呼び止められました。
「直貴君、今度ここを訪ねてみなさい。高校の帰り道だろう?」
と地図を渡されました。
学校の帰り道、何度かその地図に示されたマンションの前を通りましたが、入る勇気が出ずにいたらオジサンが中から出てきて、
「ほら、おいで・・・」
と導かれて、マンションの一室へ入ると、綺麗な30代のオバサンに引き渡され、
「じゃあ、俺は帰るから・・・」
とオジサンは帰っていきました。

オバサンはニッコリ笑うといきなり私の股間を握り、
「まだ、女を知らないんだってね・・・男は知ってるのにね・・・」
そう言うと、オバサンは裸になり、女体を見せびらかしました。
これには一発で陰茎が反応し、言われるままに裸になりました。
オバサンは、生のままの私の陰茎に跨ると、クイックイッと腰を使いながら、
「童貞いただき・・・どう?女の気持ち良さは・・・」
男子高校生が綺麗な熟女に強姦されていました。
こうして、私はオバサンに女の味を仕込まれると、すっかり骨抜きにされて言いなり状態になりました。
高校1年の夏休み、私は三つ編みのカツラを被せられ、上だけセーラー服を着せられ、下半身は陰茎丸出しで写真を撮影されました。
デジカメに記録された私の恥ずかしい写真は、一見私とは分かりませんが、明らかに少年とわかるナマ白い陰茎を丸出しにしたその写真は危ない雰囲気が漂っていました。
陰茎は萎えていたり、半起ちだったり、勃起してたり色々なヴァージョンが撮影されましたが、最後はやっぱりオナニー射精でした。
デジカメで連射されたその写真は、恥ずかしさに頬を染めた三つ編みセーラー服の女装少年の陰茎からピュピュピュ~~っと飛び出していく精液がコマ送りで記録されていました。

オバサンは、月に1回のペースで私の女装痴態を撮影しましたが、撮影するときはいつも三つ編みセーラー服姿でした。
しかも、それは次第に過激になってゆき、私の陰茎にコックリングを嵌めたり、紐で縛ったり、M字開脚に緊縛してアナルにかなり大きめのアナルボールを入れたり、高校2年の間には、変態女装マゾ少年を撮影されました。
もちろん、撮影しない日はオバサンのセックスのお相手をさせられていましたが、何故月1回位のペースで撮影になったのかは、今考えればオバサンが生理だったのではないかと思います。

高校3年になると、三つ編みセーラー服の私は、久しぶりにあのオジサンに抱かれるところを撮影されました。
オジサンの生陰茎をアナルに入れられ、トコロテン射精をする三つ編みセーラー服少年の無修正画像は、きっと、そう言う趣味の方々の間で高値で取引されたのだと思います。

その後、関西の大学へ進学した私は、ごく普通の恋愛をし、マゾもアナルも封印して青春を謳歌していました。
既に性体験のある私は、臆することなく女生と接することができましたので、彼女がいない期間は殆ど無い充実した性生活を送っていました。
ところが、大学を卒業して地元に戻り、就職したら、とても可愛い5歳年上の先輩女子社員に、飲み会の二次会のあとに付き合わされたバーで、
「これ、君じゃない?」
と見せられた画像は、三つ編みセーラー服にM字開脚でアナルを責められて射精している私でした。
「似てる男の子が入社してきたな~と思ったら、うなじのホクロ・・・ビンゴだと思った。」
この女性が現在の妻です。
この後、サディスティックな性癖のために、綺麗なのになかなか彼氏ができなかった妻に徹底的にマゾ調教され、陰茎もアナルも徹底的に支配されて生涯の性奴隷(結婚)を誓ったのです。

優木まおみさんに似た年上美人妻はとても嫉妬深くもあり、妊娠出産の時は、男性用貞操帯をつけられて射精管理されました。
入院した妻の部屋を訪れて、貞操帯を外してもらって妻の目の前でオナニー射精して、一度帰宅して入浴後に再び病室で貞操帯を装着されました。
一度、妻の前でオナニーしているところを助産師に見られたこともありますが、
「あら、失礼しました。」
と何事も無かったようにして、暫くして、
「終りましたか?」
と断って入ってくると、
「こういうの、珍しい事じゃないんですよ。よくあるご夫婦の様子です。でも、大抵は奥様がご主人のを・・・っていうのが一般的ですけど・・・」
と言われました。

結婚して6年、とても幸せなマゾ生活を送る私は、現在、妻の生理中には妻にエネマグラでトコロテン遊びをされています。
コックリングで締められた陰茎から、ビュビュビューーーっと噴出す精液は、そんなに出るかと言うほどの量なのです。
妻は、陰茎に一切触れることなくアナルを穿られて勃起し、勢いよく噴出する精液を見て、ケラケラ笑います。
そんな時、妻と結婚した幸せを噛みしめる私なのです・・・

撮られていた妻

一昨年に結婚した33歳の夫です。妻は30歳で職場結婚です。

3月。離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で風俗マニア・裏ビデオマニアとして超が付く程に有名なスケベ上司です。
裏ビデオマニアとして有名な上司ですが、
どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。

引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来ると言う事で私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、
噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。。

私たち3人は上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても
私たちだと分からないだろうと相談してトラックに乗せる振りをして自分たちが乗ってきたクルマに
ダンボール一箱を乗せ(早い話が盗んだ訳ですが、、、。)手伝い終えた後に3人でビデオを分けることにし、
ダンボールを開けると聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが張ったビデオに混じって
手書きでM・K1993/12/24などと書かれたビデオもありました。
同僚とこの手書きのなんか凄そうだなと話しながらビデオを分けて帰宅し、
その手書きラベルのビデオを見るとそこに写っていたのは紛れも無く妻と上司でした。
手書きビデオ5本の日付から逆算すると写っている妻は21歳から25歳。

手書きのM・Kの意味は妻の名前(旧姓)だったんです。

妻に以前聞いたことがあります。
何人とエッチしたことある?って。
妻の答えは一人。
いつ?
21の時。
長く付き合っていたの?
2、3年くらい。

それ以上は聞きませんでした。
妻は10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いの無いことだと思います。
付き合っていたのは2、3年と言うのは嘘だと分かりました。

長い髪をベッドに広げ中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。
どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に股がり自分から腰を振る妻。
バイブを入れられ、フェラチオをする妻。
足を上司の肩まで上げられて犯される妻。
上司のアナルまで舐めさせられている妻。
ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。

妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。
そして、引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰った。
同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かった筈。
あれから同僚2人の態度がぎこちない。
2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?


妻を調教

私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。

妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。

それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、

妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。

私としてはホットする反面、妻がますます愛しくなり、

なんとかして妻をもっと楽しませてやりたいと思うようになり、

それと同時に目の前で可愛い妻が犯されるのを見たい願望も持つようになり、

たまに会社を休みラブホテルに連れて行き、擬似プレーをするようになりました。


そしてようやく夏前に妻を説得しネットで知り合った単独男性とプレーさせることができたんです。

単独男性A氏と会う日の朝、いつものように子供を学校に送り出し、

早々に準備し待ち合わせのホテルに向かいました。

妻も私もかなり緊張し二人共とても無口になっておりました。

私はもし今日うまく楽しめなかったら次は無いと思っていましたから、運転しながら妻の手を握り、

信号待ちではキスをしたりして、妻の緊張をほぐしておりました。

そしてホテルに着き、早速A氏に連絡を入れ、妻にはベットの上でアイマスクを付け座らせ、

私はビデオのセットをしておりましたら、程なくチャイムが鳴りA氏が現れました。

A氏は37歳の独身と言うことでしたが、見た感じ若く、妻が嫌がるタイプではなかったので安心し、

早速妻の待つベットに上がってもらいました。

そして私は急いで着ているものを脱ぎ、ビデオのスイッチを入れ、

ベットに仰向けになり妻を私の体の上に抱き上げ、

跨らせる格好にし、そしてA氏に妻への愛撫のサインを送ったんです。

妻の目はアイマスクで見えませんでしたが、きっと緊張でなみだ目になってたと思います。

私は妻を優しく抱きながらキスをしたんです。

妻はとても緊張し、体を硬くしておりましたので、「力を抜きなさい」と耳元で囁いてやりました。

するとすぐに妻が体をヒクつかせながら私にしがみついてきたんです。

私からはA氏の愛撫が見えないんですが、妻の息遣いや体の反応でA氏がすでに

妻のスカートを捲くり上げパンティの横から妻のアソコを直接愛撫してるのが分かりました。

そしてクチュクチュと言う音が聞こえ始めると妻は私にしがみつきながら徐々に声を出し始めたんです。

私は妻に「いってもいいんだよ」って囁くと、妻は「いやいや」といい、

そのまま私の肩を掴みながら二回立て続けにいってしまったんです。

私はA氏と協力して妻の服を全部脱がせ、また同じ格好で妻を抱き上げ、A氏に愛撫を続けてもらいました。

するとすぐに妻がまた感じ始め、体をヒクヒクさせながら、今度は大きくいったんです。

そして私はA氏に挿入するように合図を送りました。

A氏が部屋に来て15分くらいで挿入が始まったんです。

A氏のPが妻のアソコに当たったらしく、妻の体がビクンとなり、

小さく「いや」と言った途端、妻の体が私の体の上を押し上げられるように動き、

「いやあぁぁぁ」と小さく喉の奥から搾り出すような声を上げたんです。

A氏のPが妻の膣内に挿入された瞬間でした。

A氏は奥まで挿入すると妻のアソコ具合を確かめるように、しばらく動かなかったんです。

私は妻に「どうだ、大丈夫か?」と聞くと、

妻は切れ切れに「おっきいぃ、かんじる・・・」とだけ言いました。

A氏のPはとても立派で(事前に写真で確認済み)、妻もきっと感じると思ってましたが、

いきなり挿入されても妻が感じたのにはさすがに驚き、且つ激しい嫉妬を覚えてしまいました。

A氏の立派なPが妻の膣内に挿入され、妻も感じてるらしく

A氏が「中がヒクヒクしてますよ」と言ったんです。

すると妻は「いやあ、恥ずかしい」と言いながら、なんとA氏が動き始める前にいきだしたんです。

やはり妻の体は欲求不満だったんです。

私はもっと妻をいじめたくなりA氏に「激しく犯してやってください」と伝え。

妻の体を下から抱きしめたんです。

するとA氏が激しく律動を始めその動きが妻の体を通じて伝わってくるんです。すごい衝撃でした。

そして妻は立て続けにいき始め、私の体にしがみつきながら失神してしまったんです。

なんと妻は始めて会った男性のPを受け入れ、会って30分とたたないうちに失神させられたんです。

私は頭の血管が切れそうなほど興奮してしまいました。そして失神してぐったりしてる

妻の体をベットに仰向けに寝かせ、アイマスクを外して、A氏に妻を委ねたんです。

A氏は妻の意識が戻る前に再度挿入したいようで、早速両足を持ち上げ、

Pを割れ目にあてがうとゆっくり体を妻に押し付け挿入していったんです。

妻は体への挿入感で意識が戻り始め、A氏のPが根元まで挿入されしばらくして目を開けたんです。


妻はそのとき始めてA氏と顔を合わせたんです。


そして同時に自分の膣内にA氏のPが奥深く挿入されてることに気付き、

パニックになったのか?なんとA氏に抱きつき腰を動かし始めたんです。

もう目の前の妻はいつもの可愛い妻ではありませんでした。

A氏のPの動きにあわせ腰を振り、背中に手を回し、抱きつきA氏のお尻に手を回しひき付け、

それはそれは激しい欲情を曝け出したんです。

A氏も子供のような妻の体の変貌に驚きながら、しかし妻の手首の太さくらいあるPで激しく犯されながらも

2回も失神した妻の淫乱さを絶賛してくれました。

そしてもっと衝撃的だったのは、膣外射精をしてもらうつもりだったのが、

A氏が「いくよ」と言ってPを抜こうとすると、

なんと妻が「いやあ!抜いたらいやあ!中に出してください」と叫びながら、

A氏にしがみつき腰を振ったんです。

さすがのA氏も堪らず妻の上に被さり、腰の動きを早め、大きく律動して妻の膣内に射精してしまったんです。

そして同時に妻も絶頂を迎えながら失神したんです。


この日の交際から、私たち夫婦の性生活は大きく様変わりしました。

私は妻への愛情もますます深まり、妻もよりいっそう前向きにセックスを楽しむようになったんです。

今半年たってすでに3人の単独男性と会い、合計8回も私以外の男性に犯されました。

同時に私は妻へのM調教を始めました。

昨年、単独男性をお誘いしてのプレーを3人で合計8回行い、8回とも生挿入で膣内射精してもらいました。

妻は避妊はしてませんから当然プレーは安全日のみにしてますが、やはり他の男性の生Pで犯され、

何度も失神するくらいに感じ、その男性の精液を膣内に受け入れることは、

妻の体にもかなり刺激になってるようで、貧乳だった胸が脹らんできたり、

お尻が丸みを帯びてきたりしてます。

このような体の変化を目の当たりにするととても嫉妬し興奮してしまいます。

12月にお会いした方とはすでに4回プレーしており妻もかなりその方に慣れ、

お部屋に入ってこられた時から妻が迎えにいき、

その場で抱きしめられキスをされ、妻がその方のPをズボンの上から触ったりと言う感じで、

プレーも二人でまるで恋人同士のように、服を脱がされ裸で抱き合い、

お互いの体をまさぐり挿入され繋がるようになりました。

また一緒にお風呂にも入り、体を流し合ったり湯船の中で挿入されたり、

フェラしたりと私がそばでビデオを撮りながらどきどきハラハラしてるのを余所に、

自分から進んでセックスを楽しむこようになってきました。

私の妻へのSM調教は、妻が単独男性に抱かれ感じれば感じるほど、

私の嫉妬の裏返しのようにご褒美として調教しております。

単独男性が帰った後、妻に首輪をしベットから床に四つん這いで下ろし、

いま犯されたばかりでまだ男性の精液が割れ目から垂れてる状態で突き出させ、

先ず言葉で責めます。そしてお尻を鞭で叩き、妻が喘ぎだしたら割れ目に沿って鞭で続けて叩きます。

すると妻は甲高い声を上げながらいってしまうんです。

そして極太のバイブをアソコに突っ込み、アナルには精液をたっぷり塗った熊ん子バイブを挿入し、

2穴を同時に責めてやります。

すると妻はまたいき始め大抵、すぐに失神してしまいます。

今年は妻を淫雌犬として調教するつもりです。

妻もしてました・・・

先日、妻の不倫を知りました、妻は今年34歳で小柄細身で貧乳の女です。

皮肉な事にも私はその事を不倫相手のE子から知らされました。
E子は私達夫婦と同じマンションに住む人妻さんで、妻とも子供の保育園が同じ為、良く井戸端会議をしているようです。
E子と私とは2年ほど前から良い関係を続けています。
妻の不倫相手は妻のパート先の社長です、その会社について詳しく書くのは避けますが、
その社長が脱サラ(リストラ?)して無店舗で輸入雑貨を通信販売しているようです。
妻がそこにパートに行ったのは去年の12月頃で、色々なバイトを転々としているE子と一緒に折込求人広告に載っていたその店にパートに行く事にしたようでした。
元々期間限定のパート募集だったようでE子は一月ほどで辞めたのですが妻は社長に続けて欲しいと言われてその後も働いています。
社長と言っても社員はいなく妻と二人っきりで忙しい時期だけパート主婦が2~3人いるようです。
E子は先月より、またそこに期間限定のパートに行く事になりその時くらいからE子から妻と社長が怪しいと聞いてはいたのですが、
なんせその社長は妻とは親子位年齢が離れていて、見た感じも・・・
だとE子からも聞いていたので其れほど気にしていませんでした。
ところが先日、E子と会った時にE子からCD-Rを3枚渡されました。
E子は自慢気に証拠見つけたから持ってきた・・・と話してくれました。
E子の話では妻と社長が外出(商品買い付けと言って良く二人で出かけるとの事は以前から聞いていました)した時にE子が社長の袖机の引出にあったCD-Rをコピーしたと言う事でした。
E子の話ではその社長は几帳面な性格なのか引出の中には幾つかの箱があり箱に小さくローマ字で(妻の名前CD)と書してあったそうです。
その日、E子と別れ自宅に帰り妻や子供が寝てから自室のパソコンでそのCD-Rを見てみました。
内容はE子から聞いた通りでした、妻の痴態が大量に記録されていました。
几帳面なその男らしくきっちりと整理して記録されており始めの数十枚の画像はその会社の社内(とは言ってもマンションの一室ですが)
で撮影したもののようで仕事をしている妻の姿やE子と珈琲を飲んでVサインしている写真などもありました。
そして写真は下着姿の妻の者へとどんどん過激になっていました。
職場でも良く撮影されているようで始めのうちは下半身裸で照れ笑いする妻の画像でしたが全裸でトイレで放尿していたりバイブで責められていたり、フェラしていたり、職場内の写真だけでも数十枚記録されていました。
他にもホテルらしき部屋での裸体やハメ撮りされた画像など大量に記録されていました。
しかも最近(と言っても2ヶ月ほど前だと思いますが)撮られたらしき(髪型や服装で判断して)画像はただの不倫関係では無いと感じる内容で何処かの山中での全裸やフェラ顔に始まりホテル内で社長と同じ位の年代の男ども4人(カットによって写っている相手が違うのですが、4人で社長を入れると5人)の男達全員との画像で全員と舌を絡めていたりフェラや顔&口内射精、そして色々な体勢での交尾、アナルとマ○コ両方にペニスを挿入されている写真もありました。
まるでエロ本を見ているようで本当に妻なのかと感じるほどの内容でした。
E子の話では社長の引出の妻の名前の書かれた箱はVTR編の箱も有ったとの事でした。
しかし真面目な性格(私がそう思っているだけかも知れませんが)の妻がパート先のオッサン相手にこんな事をしているとは・・
今のところ如何するか決めていません。
良く考えれば妻は以前、一度その会社の慰安旅行で温泉に行っており
恐らくそこでもヤッテいたのでしょう。
驚いた事に怒りは殆ど無く其れよりもそのVTRを見てみたいと言う衝動に駆られています。
そして今の妻の状況を物語っているような写真(職場内で全裸に首輪、手足に拘束具をつけられ椅子に固定されて顔(口周辺)に精液をつけたまま虚ろな目つきの写真が頭から離れません・・
でもこのままではとも思います、どうすれば良いのでしょうか?




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