萌え体験談

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バイブ

最高のビッチ元子

ネタも切れているようなのでここで過去の寝取られ&修羅場(?)話を

当時自分は社会人2年生、元彼女元子大学4回生の時の話
高校の時にちょっとぽっちゃりで並顔の元子に告られ付き合い始めて7年目
元子が大学卒業したら結婚も意識していた

入社して2年目の5月に配置換えが会って午前中で部署移動のオリエンテーション
が終わって早く帰れることになりました
彼女が住んでるアパートに午後2時頃に驚かせようと会いに行った
合鍵で鍵開けて玄関に入ると見慣れない男物の靴が

いや、まさかそんなことは・・・・といやな予感を感じつつ中に入ると
学生っぽいイケメンと彼女が仲良くお茶してました

7年も付き合っててどうしてこんなと、頭に血が上って
俺「その人・・・誰?」
元「同じ大学のゼミ仲間。今日は相談することがあって」
声が上ずってるよお前
イケメン何も喋らない
俺「ふーん、えらく仲よさそうだね。で、何で二人っきり?」
元「いや、本当に何もないの」
俺「何もないのに二人だけっておかしくない?」
元「・・・・・・・・」
俺「何とか言えよ!!」
ちょっとキレ気味にゴミ箱蹴っとばすと中から使用済みのコンドームが複数、ティッシュ大量
俺・元子硬直
イ「あ?あ、バレちゃった」(なんだコイツ、で自分我に返って)
俺「なんだよコレ、何やってたんだよ!!!!」
元子硬直したまま下を向いて何も喋らない

イ「ゴメンね? あ、でもオレだけじゃないから」
俺「ちょっと待て、お前何なんだよ!それとオレだけじゃないってどういうことだよ!!
  元子答えろ!!!」
元「違うの。これは違うの△△君いい加減なこと言わないで!」
イ「いい加減な事言ってるわけじゃないけどね。全部言っちゃっていいの?」
元「くぁwせdrftgyふじこ!」
もうお話にならない

俺「元子じゃ話にならない。△△全部言えよ」
イ「いいのかなぁ? エンコーしてたとか・・・」
ここで元子イケメンに掴みかかってもう無茶苦茶、手に負えなさそうだから自分が羽交い絞めにして
俺「元子、お前が撒いた種だろうが! 喋れよ!!」
おとなしくなったものの相変わらず何言ってるかわからない
俺と元子が押し問答している間にイケメンいつの間にか玄関で靴履いてますよ
イ「じゃ、これっきりってことで。彼氏さんエンコー ■■ ○○子でネット検索してみてよ
  面白いものが見れるから」
元子絶叫して更に大暴れ。イケメン逃げやがった

もう、自分もわけわからなくなって暴れて喚いてる元子放り出してそのまま帰宅
なんか、元子追いすがって来てましたけど強引に振り解いて無視
そこから帰るまでの間に携帯なりっぱなし、気分悪くなって携帯の電源off
家に到着してからメールみたら20通以上のお約束。で、早速バンバンかかってくる
着信拒否
毒を食らわば皿までの気分でイケメンの言ったのを検索して怒り通り越して笑いましたよ
シリーズ物のエンコー裏DVD(でいいのか?) 
・縄で縛られて吊るされてる
・異物挿入(バイブではない。卵とかバナナとかそういうの)
・生ハメ連続中出し、クスコで開帳
・4P3穴ハメ手コキつき
こいつもうダメだ
元子に電話
俺「よお」
元「あれは違うの信じてお願い」(壊れたレコードって言うのかね、お約束の台詞繰り返し)
俺「ごめんな、俺そんな趣味ないから。金のためなら中出しやアナルまでやるんでしょ?
  俺はやったこともないのにな」
元「あれは私じゃない、お願い信じて。あなたしかいないの捨てないで!」
俺「アハハハハ、お前じゃなきゃ誰なんだよ。じゃあな、二度と電話してくるなよ」

その後、家まで突撃してきましたが「ビデオの件、お前の親に報告してあらいざらいブチまけようか?」
と、言うとそれっきりになりました。

今ですか? 親の薦めで見合いして結婚しました。1歳になる娘がいます

おとなしい姉の性癖

今から5年前の話。
当時、マイブームとも言える行為がありました。
それは毎朝、姉が洗面台で髪を洗っているところを背後から、お尻をソフトタッチする事でした。
多分、普通の姉なら、殴られるか、親にチクられるかでしょうが、俺の姉は人一倍大人しく、自己主張が出来ないタイプなのです。
最初にお尻を触った時、姉は、ピクッと反応して、一瞬、髪を洗っている手を止めましたが、また何事もなかったかの様に髪を洗い始める。
この快感を覚えた俺は、学校が休みの土日以外に毎朝姉のお尻を触る行為を続けていました。
そして遂に、エスカレートした事態は起きてしまいました。
その日の朝は姉は早く学校に行かなくてはいけなかったらしく制服に早くも着替えドライヤーで髪を乾かしていました。
さすがに顔を上げている状態でのソフトタッチはマズイかなと思い、今日は止めようかと悩みましたが、この状態でお尻を触ると、姉はいったいどんな顔をするんだろう?
と、俺は勝手な想像から興奮してしまい、触る事を考えました。
まず鏡越しに目が合った時、姉は警戒したのか、すかさずクルッとこちら側に体制を変えて自分のお尻を守るようにピッタリ洗面台にお尻をつけました。
姉は無表情で髪を乾かしていましたが、チラチラと目でこちらを警戒しているその表情に、俺の興奮度は上昇していきました。
そして理性が吹き飛んだ俺は遂に行動に出てしまいました。
俺「どこ見て髪乾かしてるんだよ。」
俺は鏡に背を向けている姉のスカートの上からアソコを指で強く押さえバイブしました。
すると今まではピクッと反応するだけでしたが、さすがにビックリしたのでしょう。
姉「あっ...」
と、初めて身体の反応と共に声を出しました。
俺は一旦手を退けると、姉は少し手が震えながらもまた髪を乾かし始めたので、今度は、スカートの中に手を入れてパンツ越しに、アソコを小刻みにグリグリしてやりました。
すると、
姉「い、いや..もう..や、やめて..」
カッシャーン!
姉はドライヤーを床に落として少し蹲り自分の股間を押えていました。
初めて姉の嫌がるあの表情を見て、ヤバイ事をしてしまったと急に我に帰りスカートの中から手を引きました。
そしてプルプル震えている姉に声をかけました。
俺「姉ちゃん、ご、ごめん。」
しかし姉は俯いたまま無言で、足早に家を出て行きました。
後姿がとても切ない様子だったので、事の重大さと罪の重さを痛感させられました。
学校が終わり、道草を食って帰ると、既に姉は夕食を済ませており、その日は一度も顔を合わせる事なく、俺は自分の部屋に入りました。
いろいろ考え、反省した一日だったので、早く寝床に着こうと思い、布団を捲くった時の事です。
布団の中に紙袋があり、なんだろう?と思い、手に取ると紙袋の上からセロテープで留められた一枚の手紙が貼り付けてありました。
その手紙には
『これで許して。もう触らないで。』
と書いてありました。
更に、袋の中を開けてみると、DVDが入っており、袋から取り出すと、なんと!エッチなDVDでした。
タイトルを見てビックリ、その名も
『スカトロ大全集』
当時高校生だった俺は汚物まみれのジャケットにかなりのショックを受けました。
しかしいったい姉はどこでこれを入手したんだろ?
そして、どうしてスカトロなのか?
二つの疑問を残してくれました。
いろいろ姉の存在がトラウマとなり、それから姉のお尻を触ることを辞めました。
...あれから月日が経ち、そんな姉も明日結婚します。
半年前の今年の正月の話ですが、姉の旦那となる彼が家に来た時、俺の親父と俺と姉の彼氏の男三人で酒を交わして盛り上がった時の話です。
酒に酔って調子にのった親父が
親父「うちの娘、大人しすぎてマグロだろ?ww」
と姉の彼氏に問いかけたところ、彼も酔いが回っている状態で、それに反応して、
彼「いや、お父さん違いますよ。彼女はトロです、トロww」
親父は当然意味が分からなかったのか、愛想笑いをしていましたが、俺は、あのスカトロを思い出して、お酒を噴いてしまいました。
おそらく、姉はこの人とスカトロプレイしてるんだろうな?
と正月早々汚い想像をしてしまいました。
 ??結婚前夜??
先程、姉の部屋に行き
俺「姉ちゃん。おめでとう。」
そう言うと、姉は目に涙を浮かべて、
姉「あ、ありがとう。」
って今まで見たことのない笑顔で言ってくれました。
口数の少ない姉弟だったけど、とてもほのぼのした感じになりました。
最後に
俺「これ、俺からのお祝いね。」
プレゼント用に可愛い包装紙にラッピングされたものを姉に手渡しました。
姉は目を丸くして、興味津々な様子で
姉「へぇ?、なんだろ?嬉しいなぁw開けてもいい?」
と言ってきたので、
俺「俺が部屋に戻ってからねw」
姉はニッコリ微笑んで、純粋な綺麗な目でプレゼントを眺めていました。
部屋に戻った俺は今ドキドキしながらこの文書を打っています。
何故ならば、プレゼントの中身は
『ウンチ君のぬいぐるみ』『イチジク浣腸』『消臭剤』
そして『スクール水着』です。




監禁調教 ?ひとみ編?

俺の趣味は、自分の気に入った女の子をペット(もちろん性的な)にすることです。
このあいだは女子大生をレイプした後、媚薬の力を借りて調教、俺専用のペットにしちゃいました。
そのときの様子を書きましたので、良かったら読んでください。

半月前から都内の大学の周りで張り込み女の子を物色し、獲物を決定。ついに作戦を実行に移すことに。
ターゲットの名前はひとみ。某女子大に通っている19才です。

大学からの帰り道、友達と別れた後を追い、人気のない道まで尾行。睡眠薬をかがせ、廃業した山奥のホテルの一室へ運び込むことに成功しました。

あらためて眠っているひとみのからだを眺めると、ほんとうにいいからだをしています。
(言い忘れましたが、ひとみのスペックは身長163cm、スリーサイズは上から89、59、87、顔は吉岡美穂似)。
この娘をこれから好き放題にできると考えただけで、俺のペニスははちきれそうに怒張していました。

無理やり口を開かせカプセル入りの媚薬を飲ませ、裸にした後、頬をはたいて目を覚まさせます。

ひとみ「・・え?・・!?」

一瞬何がなんだかわからないという顔をしました、服を脱がされていることと、部屋にあるSM用の道具に気がつくと、すぐに自分のおかれた状況を理解したようです。

ひとみ「いやあぁーーっ!!だれか助けてーー!!」

俺「叫んだって誰にも聞こえやしないよ。今からひとみのことレイプしてあげるからね。」

ひとみ「イヤァーーーっ!!!!来ないでぇーーーー!」

近くにあったコップやゴミを投げつけて激しく抵抗するため、まずはおとなしくさせることにしました。
髪の毛を掴んで頬を何発か叩いて、馬乗りになって首を絞めます。

ひとみ「グエッ!!ぐあ・・!ゲホッゲホッ!!」

首を絞める手を緩めてやると、恐怖のあまり泣きながら哀願をはじめました。

ひとみ「ごめんなさい許してください!なんでも言うとおりにしますから、
     命だけは助けてください・・・」

おとなしくなったところで、挿入前に若いからだを思う存分堪能することに。

まずは、Dカップの胸を揉みながら、乳首に吸い付く。やはり若い体は張りがあっていい。

俺「おっぱいおっきいね」

ひとみはヒックヒックとしゃくりをあげて泣いていて答えません。

今度は両手で胸を揉みながらディープキス。
舌をいれようとすると嫌がりましたが、「あれ?殺してからヤッてもいいんだよ?」というと狼狽して、自分から俺の口に舌を入れてきました。

「くちゅ・・・くちゅ・・・」

俺の機嫌をとろうと必死で舌を絡ませてきます。いい傾向です。

今度はおまんこもチェック。舌でベロベロと舐めまわし、愛液をすすってみました。
やはり女性臭はしますが、あまり臭くはありません。

しばらく指や舌でいじっていると、女性の性質のためでしょうか、こんな状況でも濡れてきました。

俺「ひとみ、おまんこ濡れてきたよ?」

ひとみ「・・・・・・・」

俺の問いかけには答えず、黙ったままあきらめたような表情で、涙を流しながら目を伏せています。

挿入前にたっぷりからだを堪能させてもらおうとおもっていたのですが、あまりにいいからだなので俺のあそこはビンビンで我慢できなくなり、エッチ開始から20分ほどしかたっていないがもう挿入することにしました。

仰向けでM字に近い体勢で脚を開かせ、若くて色もかたちもいいきれいなおまんこに、
そりたったペニスを少しづつ挿入していきます。

「・・・ずっ・・・ずぶぶ・・・」

ひとみ「うっ!・・ぐぅ・・・!」

ひとみは目をぎゅっとつぶって痛みに耐えています。
後でわかったことだが、このときひとみは処女ではなかったがほとんどセックスをしたことがなかったらしいです。

ペニスが奥まで入りきったの確認すると、俺は腰を動かし始めました。

「ずちょ・・・・ずちょ・・・・・・」

いやらしい音を立てながら、ゆっくりペニスを前後させます。
ひとみは痛みと悔しさ、恐怖のため涙を流していますが、そんなことはおかまいなしです。

しかしこの女、外見だけでなく、おまんこの中もすばらしい。
未使用同然のおまんこは締め付けがよく、濡れ具合もちょうど良いのです.

あまりの名器に、俺としたことが挿入後10分程度で我慢できなくなってしまいました。

俺「ひとみ、中に出すよ。」

ひとみ「それだけはイヤ・・・(泣)お願い、外に出してください・・・・」

ひとみは泣きながら哀願してきますが、私は若い女の子の膣内に無理やり射精するのが好きなのです。
射精前に必死にいやがる恐怖の表情、射精後の絶望の表情の泣き顔は、レイプの醍醐味でしょう。

俺は背中に手を回して腰をしっかり固定し、腰のうち付けをいっそう速くしました。

俺「ひとみ・・・・イクぞ??!!」

ひとみ「いや・・・!お願いやめてぇ?(泣)!!」

ドピュッ!ドピュッ!   ・・・ドクドクドク・・・・・

・・・この日のために三日間ためておいた大量の精液が、ひとみの膣の中に放出されました。

しばらく射精の余韻をあじわった後、ヌチョっといやらしい音をたててペニスを引き抜くと、
精液と愛液の混ざり合った糸を引いています。

それを見せ付けるように、ペニスをひとみの顔の近くにもっていきます。

それが見えているのかいないのか、ひとみはしばらく放心状態で空を見つめていました。
しかし、10分もしたこと、ひとみは意識をはっきりさせ、俺に話しかけてきました。

ひとみ「・・・もう気が済んだでしょ・・・うちに帰して・・・」

この行為の一部始終はビデオ撮影されていることを告げ、裏ビデオにしてさばくと脅すと、

ひとみ「そんな・・・。なんでわたしがこんな目にあうの??(泣)!」

と、絶望の表情でまた泣き出してしまいました。

そう、まだお楽しみはこれからなのです。
わたしの計画は、レイプして、その様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。

徹底的にそのからだを凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。

実は、はじめにひとみに飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬・・・。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてひとみは、この拷問に一時間も耐えることができませんでした。

ひとみ「(・・・え・・?なにこの感じ・・・体がどんどん熱くなってく・・・)」

頬を紅潮させはじめたひとみを見て、俺はニヤリとしました。

まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
三十分もすると、おまんこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。

俺「(そろそろかな・・・)」

女の一番敏感な部分クリトリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。

ひとみ「はあぁん!!!?!!」

突然のあまりの快楽に我慢できず、ひとみは思わず声をあげてしまいました。

そのままおまんこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。

ひとみ「んあぁっ!あふぅ!あっあ・・ゃあん!!」

しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。

俺「どうしたの?そんな声だして。まさか感じてるの?」

ひとみ「ちがっ・・・そんなこと・・・あぁん!」

クリトリスへの強烈な刺激が、ひとみの言葉をさえぎりました。

ひとみ「いやぁ・・・ヤメテェ・・・・」

屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。

ひとみ「(なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに・・・)

おまんこのびらびらの部分や、クリトリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。

ひとみ「(あっ!ああああ!
      ・・・もうだめ、イッちゃう・・・!)」

まさにもう少しで絶頂に達しようかというとき、ひとみのおまんこからバイブを離します。

ひとみ「(え・・・?なんで止めるの・・・?)」

突然のおあずけに、切ない表情をするひとみ。

30秒ほど後、予告もなしに再びおまんこに押し付けます。

ひとみ「ア・・アァアアアア!!」

バイブで刺激をあたえると同時に、今度はクリトリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。

ひとみ「あっ・・・ああああぁん!やああああああああ!!」

たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。

ひとみ「(何で・・・これじゃ生殺しよ・・・
      イキたい・・・!お願いイカせて・・・!!)

・・・こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。

つい一時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。

ひとみ「・・・・・・・・・・・・入れて・・・・」

俺「え?入れてって何を?どこに?」

ひとみ「・・・おちん・・・・を・・・に・・・・・」

俺「何?聞こえないよ?なにをどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」

ひとみ「「・・・ひとみの・・・おまんこに・・・・・、おちんちんを・・・・ください・・・」



・・・・1時間後・・・・・・

その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているひとみの姿でした。

ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!」

若い19才のからだを、男に騎乗位で激しく突き上げられて、
快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。

俺「お前レイプされながら感じてるの??
 犯されながらおまんここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」

からだの動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。

俺「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」

ひとみ「あぁん!あん!あん!あん!」

・・・ズッポズッポズッポ・・・
・・・ブルンブルンブルン・・・
ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」

ひとみはすでに快楽の奴隷と化していました。

ひとみ「あぁ??っ!イイ??!!」

ペニスを引き抜くと、四つんばいにさせて、おまんこに照準をあわせて一気に挿入。

ひとみ「はうっ!!」

今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。

パンパンパンパンパン・・・

部屋には、ペニスを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら、うしろから手をまわし、胸を激しく揉みしだく。

俺「よおし、いいぞ!こんだけいい体の女なかなかいないぞ!」

ひとみ「あぁ?っ!ありがとうございます?!あんあん!」

バックで挿入してからわずか5分後。

ひとみ「ああーーっ!!気持ちい?!あん、だめぇ?もうイキます??!」

薬で敏感にされた状態で三分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。

ひとみ「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!
    あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁーーーーーーっ!」

ビクンビクン・・・・・!

有名女子大に通う19才の女は、その若いからだをのけぞらせて絶頂をむかえました。

ペニスを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日三回目の射精ですが、かなりの量です。

ひとみは、ハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてそのうつくしい肢体をなげだしています。

その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。

「ズブッ、ズズズズ・・・」
ひとみ「あぁん気持ちい???!」

俺「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」

ひとみ「あぁんやめないで!もっと激しくひとみを犯してください?!!あん!あん!あん!あぁあん!」

俺「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」

ひとみ「あぁあん!もっと!もっと激しくひとみのおまんこをかき回してください??!」

・・・・・こうして俺は女を奴隷とすることに成功しました。
なぜならもうこの女はペニスなしでは生きていけないのですから。
だがこんないいからだをした女をこれで手放すなんてもったいない。
ことの一部始終はビデオにおさめられています。
これからも楽しませてもらうことにします。

ひとみ「んあぁ??っ!もうだめぇ?!
     イックぅーーーーーーーー!」

廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。

P.S
この日から今日で丁度2ヶ月になりますが、今でもひとみは俺のペットです。
大学の講義室やひとみのアパートで、俺の言いつけどおりにセックスしています。
今では向こうから俺にセックスをお願いしてくるほどで・・・。
駄文で申しわけありませんが、それでももし読みたい人がいるなら、
ひとみとのその後のセックスや、別の女の子をペットにしたときの様子も書こうと思ってます。

                           
                                ?完?

家庭教師の恥辱

もうすぐ20歳になる大学生です
地方から今の大学に来て1年が過ぎ2年生になりました
実家は父が普通の会社員だったのであまり裕福ではなく家賃の仕送り以外
親に負担かけたくなかったので自分で生活しようと去年の秋から家庭教師の
バイトをはじめ最初に出会ったのが中3の女の子だったので受験生でした

最初はもし落ちたらどうしょう…と不安でしたが本当に明るく素直な子だっ
たのですぐに打ち解け勉強以外にも恋愛やファッション&化粧の仕方などい
ろんな話を聞いてあげたり時間を延長して補習に取り組んだり、正月は実家
に戻らず一緒に初詣の合格祈願などして二人三脚で無事志望の高校へ入学す
ることができ私も自分のことのように喜びました。

家庭教師は やり甲斐のあるバイトだなぁ…

そんな安易な考えのまま今年から週3日今度は高2の男の子の家庭教師を
はじめたんです
一応バイト先はトラブル防止の為男の子には男の先生、女の子には女の先生
と大原則があるんですが親のどうしてもという強い希望だそうです
なんでも成績はいいのに授業なんて意味がないと言ってテストの日以外は
ほとんど独り部屋に閉じこもって勉強している子らしくバイト先も私の意志
を確認し刺激しない服装をすることを誓わされ家庭教師が決まりました

翌日指定された家に入るとまだ30代前半に見える素敵なお母様から応接室
に通され「勉強も大事だけど人間関係の素晴らしさを教えてください」と
二十歳前の私に頭を下げるんです

そんな大それた責任は重いとやんわりお断りすると たまに外に連れ出して
ファミレスとかファーストフードで勉強させてほしいとお願いされました

まぁそんなことぐらいなら…。
私は戸惑いながら承諾すると早速男の子の部屋に通され初めて対面しました

牛乳瓶の底みたいなぶ厚いレンズの眼鏡をしたオタク…
そんなイメージだったんですが

対面すると高校生にしては背が高く180センチぐらいの爽やかな男の子で
さらに驚いたのは無口な暗い感じと想像していたんですが机から振り向くと
いきなり立ち上がり「こんばんわ佐々木康平です!」「よろしくお願いしま
す」ともう恐縮するぐらい頭を下げしっかりと自己紹介をしたんです。

私も思わず「久保…久保亜弥です。お願いします」と挨拶してしまいました

その翌日から家庭教師が始まりました
さすがに学校の授業がつまらないと豪語するだけあって記憶力と応用力が
すばらしく間違えた問題も一つ教えるともう次からは絶対に正解を出してく
る才能の持ち主だったんです

年下で高校生のくせに「先生今日はスタバに行こう」とか「何がいい?」
「俺が払うよ!いいからさっ!」とまるで恋人気取りで私をリードします
しかも私は甘いラテェなのに康平君はコーヒーのブラック…

飲みながら「今日の先生の服可愛いなぁ」「バイト代何に使うの?」とか
とても登校拒否の子供とは思えない社交性を発揮しています
私は康平君のペースに巻き込まれ
ついつい独り暮らしで親が仕送りで大変なこと、
去年二人三脚で合格した感動が忘れられないこと
大学生活のこと 恋人が大学に入ってからいない など

ここスタバには勉強するために来たことを忘れいろいろ話してしまいました

でも「康平君はどうして学校に行かないの?」「将来何になりたいの?」と
自分のことを質問されると急に不機嫌になり「別に…」と目をそらしていま
した

そして次の家庭教師の日康平君に「今度の土曜日映画を観にいこうよ」と
誘われたんです やんわり映画の件を断っていましたが…
映画に行かないともう勉強しない!とか
絶対先生の言葉ずっと無視するからね!と
駄々をこねられ仕方なくお母様が了解してくれるなら…と応じました

大袈裟に喜ぶ康平君を見て可愛らしくもあり私に好意を抱いていることが
チョッピリ嬉しかったんです
「先生帰りはパスタ半分ずつ分けて食べよう!」
「先生とデートだから絶対ミニスカだよ!」と
日頃だと危険に感じる言葉さえ笑って頷いていたんです

土曜日私は康平君の要望どおり白ワンピースの膝丈上に紺色のカーディガン
を羽織り出かけました
映画館に行く地下街や街を歩いていると明らかに年下の男の子とデート中
と間違われ奇異な目と羨望の視線を同性から感じていました
確かに康平君は背が高くジャニーズ系の顔立ちでした
正直康平君以外だったら映画とか希望通り素直にミニなんか穿かなかったと
思います

康平君は積極的で映画が始まる前に飲み物やスナックを勝手に買って
まるでエスコートするように事前に購入していた指定席に案内したんです
今まで付き合った男の人でここまでスマートな人はいませんでした
私との映画にここまで考えてくれる康平君に戸惑いと感動するしかありませ


映画が終わり計画通りパスタのお店に行くとき「面白かった?」と聞かれ
「うん!」と答えると「また先生と観に行きたいな!」と言われたんです

私はさりげなく
「康平君だったらクラスに若い子がいるじぁない…私なんか」と
返事をすると真顔で
「いや!僕のことをわかってくれる先生がいいんだ!」と
立ち止まり大声で言われたんです

私は周りが驚いて注目される中「ありがと…行こうね!また行こう!」と
康平君の腕に手を回して引っ張るようにパスタのお店に入りました

パスタを食べてお店を出たときは外はもう真っ暗でした
康平君のお母様に連絡して今から送りますと連絡を入れた後電車に乗って
自宅まで帰る途中いきなり真顔で「先生はバージン?」と聞かれたんです
私はとぼけて「さぁ…どうだったかなぁ」と答えるしかありません
「先生はレイプされたことある?」
「はぁ…ないよ!そんなことされるほどいい女じゃないもん」と
笑って誤魔化しました
「縛られてエッチしたことは?」
「野外でエッチしたことは?」と
とても返事できない質問に恐怖を感じながら歩いていると自宅前の玄関口で
「俺先生のことが好きなんだ!」と叫んで走って家に飛び込んだんです

私は嬉しくもあり家庭教師の立場から康平君の先生は失格だよね…
と気分がモヤモヤしたまま電車に乗って自宅に戻ったんです
コンビニでお茶を買ってマンションに戻りカギを取り出して入りました

ん!!
真っ暗の中玄関のスイッチをパチパチと何度も押すけど点きません
「やだっ…切れたんだ…」

そのまま玄関をロックして部屋の中に入るとなぜか真っ暗なんです
日頃窓から見える夜景が見えません エッ…!雨戸が閉まってる なぜ!

その瞬間!
背後からいきなり羽交い締めにされると同時にいきなりお腹あたりに鈍痛が
走りました 誰かに正面から殴られたんです
あまりの痛さに倒れ込むといきなり手を後ろ手にテープみたいなもので縛ら
れていました「イヤッ…」その叫び声も同時にテープで口を塞がれています
なに!なに!何人もいる…どうして!!
私は数十秒の間に口と手を縛られそのままベットに放り投げられると
全員無言のままワンピの下から手を入れられたり胸を揉まれたんです
不自由な身体をバタバタ動かしながら

まさか!レイプ…私犯されるワケ

イヤッ…そんなのイヤだやぁ? と自然に涙がこぼれます
するといきなり電気が点きました
私の部屋の元を切られていたようでした
男は4人全員目と口しか出ていない覆面マスクの姿でベットの横には
三脚の上にビデオカメラまでベットに向かってセットされています

最初から計画的に私を狙ったんだ!
ビデオ撮られるの!
いやだぁ もう逃げられないかも…
そうボンヤリ考えているとき1人の男が全裸になるとベットに上がってきま
した
不自由な身体を揺すって男の手を逃げましたが3人に押さえつけられ
ワンピースのまま下着だけ脱がされると今度はなんとビデオに向かって
背後から大きく足を広げられた格好で撮影しようとするんです
局部を撮影される恐怖と絶望感からもう激しく抵抗しカメラから顔を隠そう
と逃げていたんですが別の男に横を向いている顔を髪の毛を掴んで乱暴に
カメラの正面に向けさせます
口にテープを巻かれていても知っている人が見たらきっと
私とわかるでしょう
やがて満足したのか私を再びベットに寝かせるといきなり足を大きく持ち上
げると顔の付近まで曲げられ私のアソコに口を近づけてきたんです
男の目的がわかり必死に抵抗しましたが駄目でした
もう恥ずかしさと恐怖心しかないけどあまりの痛さに抵抗できません
フッ…フン…と男は無言のまま舌を入れられたり舐めたりするんです

セックスの経験はありますが局部を舐められた経験はありません
感じるとか汚いとかの前にもう気持ち悪いだけでした
その姿まで撮影し足を下ろすと同時に大きく広げその間に男の身体が割り込
んできたんです
全裸の男ですから当然あの汚い熱いモノが私の太腿や股間にあたります

いよいよ犯される…気が遠くなりそうな恐怖です
ワンピースを捲られツンツンを突かれるたびに顔と腰を振って必死に逃げて
いるといつの間にかビデオを持った男が私の泣き叫んでいる哀れな表情と
男のモノが入れられようと逃げている下半身を交互に撮影しています

イヤッどうして…
ビデオなんてヒドイ…
誰か助けて!と
逃げ回っていましたがいきなり腰を持ち上げるように掴まれると
一気に男のモノが入ってきました
「ギャァ?」
もうあまりの痛さでガムテの中から大きな叫び声と顔を後ろに反らし
恥ずかしさも忘れ足をガニ股みたいな格好で男の人を踵で叩いていましたが
男は全く気にしないままガンガンと乱暴に奥に奥に突かれたんです

男性経験は3人目です  が…
過去の男の子と違い乱暴にそして容赦なく奥まで突かれたことはありません
痛さと見ず知らずの男に犯される口惜しさで泣くことしかできませんでした

私の腰を持ち上げたり回すように動かしているとだんだん男の動きが
早くなってきて呼吸と動きが荒くなると私はハッ!としたんです

避妊は…
今まで彼氏とのセックスはゴム以外はありませんでした
襲っている男が私を守るゴムなんかしているなんてとても思えません
必死で顔を左右に振り「中はイヤッもうイヤッ…」と訴えましたが
男は無視するようにさらに奥に突き上げると激しく揺すりながら
そのまま私の腰を持ち上げられると「おおぅ?」と叫びながら一気に
突かれると同時に身体の中に熱いモノが流れ込むのがわかりました

汚された…
私はもう…と
男の下で泣きました

そんな泣いている私の姿まで撮影が続きました
やがて男が離れると足を閉じさせてもらえず局部をアップされたり
涙と汗でグチャグチャになった顔までずっと撮影されたんです

そしていきなり次の男に襲われたんです
イヤだったけど縛られていてどうすることもできません
犯され揺さぶられる自分の身体が自分でない感覚で
呆然と天井にある明るい照明を見ていました
この男も同じように私を乱暴に突きながら腰をゆすっていると、やがて汚い
精液を身体の中に感じたんです。

身体に流れ込む男の精液のおぞましさ
どうすることもできない口惜しさ
一部始終撮影されている恐怖で泣きました

するといきなり身体を起こされ後ろ手に縛られていたテープと口を塞いでい
たテープを外されたんです
私は今までの息苦しさから大きく息を吸い込むと上半身起き上がり
痺れていた手をさすりながら泣きました…

しかし男たちが私を許してくれるためにテープを外したわけじゃなかったん
です
そのまま男たちは容赦なくワンピを引き裂くように脱がすんです!
ハダカにされる…
まだ痺れている手を振って抵抗しましたが男の力の前では無駄でした
ブラまで奪われ部屋の明るい照明と男4人の前に全裸を晒すとカメラが腕を
組んで俯いている私を撮影している間次の男が全裸になっています。

逃げようとしましたがカメラの前で3人目の男に襲われました
「イヤッ…もう許して」と
大声で泣き叫び自由になった手をバタバタさせ暴れましたが
バチッ!といきなり頬を叩かれ
「静かにしないと殺すぞ!」と男が初めて口を開きました
けっして若い男の声でなく、まったく聞き覚えのない声です

抵抗できなくなった私にキスをしながらベットに押し倒されるとそのまま上
に乗られると足の間に大きな身体が入ってきました
ビデオはずっと回っています
もうイヤだ…誰か助けて…
だけどもう2人に犯された後では抵抗も弱々しかったと思います
男の片手で私の両手を掴まれ頭の上で固定されるとグッ!と男の汚いモノが
入った激痛でアッと叫びもう無駄…と感じ抵抗を諦めました

奥まで激しく突き上げられ揺さぶられても男にされるままです
もうどれくらい時間が過ぎたのかわかりません
やがて同じように中に放出された後足を閉じる間もなく今まで撮影していた
男がいつのまにかハダカになっていて交代で襲いかかってきました

痛み…屈辱…恐怖…もうなにも考えることができません

さらにさっきの男に「オラッ!噛んだら殺すからな!」と脅され目の前に
いま、放出したばかりの濡れ光っている汚いモノを顔に近づけるとあの男の
精液の臭いがするんです
おぞましさでイヤイヤしましたが下半身を乱暴に突かれ頬を叩かれると
言われたとおり口を開けるしかありません
男に少し開けた口に無理矢理中に入れられても抵抗できず気持ち悪い
モノを咥えさせられました。知識はありましたが初めての体験です
殴られる恐怖と今更の気持ちで男たちがただ満足して早く帰ってほしいと
思うだけで命令されるまま懸命に咥えていました…

乱暴に突かれ4人目が私の中に放出された後、男のモノを口の中に入れられ
たまま髪を前後に激しく揺さぶられると口の中に生暖かいモノを感じました
さっき私の中に放出したばかりなのに…
私の知識の中では男の人は一回放出すると満足するはずだったんで信じられ
ません…あまりの汚さに吐き出そうとしますが髪を掴まれ
「飲み込め!全部飲まないと今度はションベン飲ませるぜ!」と
脅され目をつぶって飲み込みました
私が飲み込んだのを確認すると男は満足したらしく笑いながら私の頭をベッ
トに押し倒すように離しました

オエッ…とあまりの気味悪さで吐きましたがまだ私を解放してくれません

再び3人がかりで全裸の私の両手を後ろに縛ると今度は両足をクローゼット
の中にあった掃除機の棒だけを引き抜いて取り出すと大きく引き延ばし
いきなり左右の両端付近に私の足を縛るんです

男の目的がわかりました!
そんな恥ずかしいことなんかできません!

「キヤァ?」「イヤ?ダァ?」
私は足で男を蹴ったりバタバタして必死で抵抗しました

「亜弥!騒ぐとマジ殺すぞ!」と
頭を枕に叩きつけられながら脅されたんです

どうして私の名前を…
どうしてこの男たちは部屋にいるの…
もう恐怖とパニックで身体が固まったとき3人がかりで掃除機に縛られ
大きく足を広げたポーズでベットの上に寝かされました
自分の体重で手が痺れていますが、それよりカメラと男たちが掃除機の棒を
高く持ち上げジッと私の下半身を覗いているんです
男の指で大切な箇所を剥かれると乱暴に摘まれたり指で大きく広げながら
グッとお腹を押され中に出された汚い精液が流れ出るところを笑いながら
撮影もされています
口惜しいけどもう泣くことしかできません

1人の男は私の上に乗るといきなり目の前に汚いモノを「咥えろ!」と
命令し私が躊躇しているといきなり頬を叩かれたんです
容赦ない男の行動に怯えゆっくり口を開けると強引に入れられました

再び精液の独特の臭いと口の中で再び大きくなっている気持ち悪さで
目を閉じて懸命に咥えるしかありません
「もっと舌できれいに舐めろ!」
「オラッ吸うんだ!」
「そうそう…舐めろもっとだ!」もう言われるままです

やがて下半身に激痛があったんです
思わず口から離して「イタッ!」「イヤッ」と叫んでしまいました
「オラッ離すな!お前の口にはまだ用事があるんだよ!」と
髪を掴まれまた咥えさせられます

下半身に異物…バイブを押し込まれスイッチを入れられると
いきなり中で容赦なく動く感覚…
痛さと気味悪さで顔をグチャグチャにして泣きました
「おい亜弥…気持ちいいだろ」
「これでかいバイブだからな」と笑いながら抜けないように
ガムテでバイブを固定しています
イヤダッ…こんなことヒドイ…
泣きながら男のモノを含んでいるとき私の携帯が鳴ったんです

男は驚きもせず平気で覗きます
「おい亜弥…康平って誰だ!彼氏か…」
あ!康平君からだ…
私は違うとか電話を見ないでとかの意味で顔を振っていたんですが

なんと男は平気で電話に出たんです
「誰だ!お前は!」
「はぁ俺は亜弥とセックスの最中だぜ!」
「亜弥を出せだと!フッ今ムリだな…」
「自分からチンポ咥えているから話せないと言ってるぜ!」
「大勢の精子マンコに入れられて喜んでいる最中だから邪魔なんだよ!」と
叫びながら切ったんです

その間にも男が髪を掴んで前後に揺さぶりながら口の中に放出したんですが
そんな気味悪さも忘れ咥えさせられていたモノを吐き出して叫びました
「ヒドイ!どうして!!電話なんか…」
「私が何したの!どうして!どうしてなの!」康平君に知られた屈辱で
叫んでいました!

「騒ぐな!静かにしろ」と頭を叩かれましたが
屈辱と口惜しさでワンワン泣いていると再び電話が鳴り男が舌打ちしながら
再び電話を取るんです

「あぁ…お前の女はベットに縛られバイブで感じまくって泣いてるぜ!」
「俺たちの精子は美味しい美味しいといいながら飲んでるぜ!」
「早く助けに来ないとこいつのマンコ太いバイブで壊れるかもな!」
「念のためお前の番号も控えておくからな…女に口止めしとけよ!」と

電話を切った後シーツに顔を埋めて泣いている私をさらにベットに固定する
ようにテープでベットごとグルグル巻くように縛るんです
「イヤッ!康平君はイヤッ」
「助けて…お願い…解いて!」と泣きながら解いてほしいと言いましたが

その私の口も、もう一度タオルを押し込まれガムテを巻かれたんです
ウーウー泣きながら必死に解こうとしますがどうすることもできません

男たちはビデオを片付けるとクローゼットにあるはずの下着の入った引き出
しを私に見せつけいきなり逆さまにして床にバラ撒いたんです

そして耳元で
「亜弥のパンツはシミが多いなぁ?ちゃんと拭いているのか?」
「シミがあるヤツ何枚か記念にもらっておいたぜ!」
「ネットで実名と顔入りで売ってやろうか?」
「残りは彼氏に片付けてもらいな!」と信じられない言葉を残して
本当に私を縛ったまま帰ったんです

ブ?ン…

静かになった部屋にバイブのイヤらしい音だけが聞こえます
いやだ!康平君なんかにこんなところ見られたくない!
なんとか振りほどこうと暴れましたがビクともしないほど頑丈に固定されて
いるんです
絶望的な気持ちで康平君が助けにくるのを待つしかありませんでした
部屋の中は私がなんとか解こうと暴れベットがギシギシきしむ音と
身体の中で怪しく動くバイブの音しかしませんでした

そのとき、いきなりドアが勢いよく開くと息を切らしハァハァ言いながら
康平君が入ってきたんです!!

呆然としている康平君を見てもう死んでしまいたいほどの屈辱でした
今日のお昼あんなに楽しかった映画がウソのように思い空気の中 康平君は
泣いている私に布団を掛けてくれ手探りでテープを外してくれました

…。
意識はなかったんでしょうが…ゆっくり外す度に康平君の手が乳房に
当たっていますがヤメテなんか言えません

そして口からガムテを外して私が話せるようになると
「あ、ありがとう…」と恥ずかしさで小声でしかお礼が言えず
もう息が止まるようにヒッ…ヒック…と泣き出したんです

康平君も動揺しているのか後ろ手に縛られたガムテを外す前に下半身だけ
布団をめくりアソコに貼ってあるガムテを見ながら外そうとしています

「アッ…自分で…」と

先に手を外してほしいことを言いましたが、もう康平君はブルブル怒りを
隠しながら外してくれているのでこれ以上言えません
ガムテが外れたと同時にバイブが飛び出してしまい思わず「いやぁ?」と
叫んで顔を背けました

それでも康平君は無言のままティッシュでバイブの後に身体から流れ落ちる
男たちの汚い精液を拭いてくれています

だけど…丁寧に拭いてくれるというよりジッと見ながら拭いている感じで
年下の男の子に見られる恥ずかしさと屈辱に耐えきれず
「康平君…こ、康平君もう…」と独り言のように呟いていたんです

やっと足を縛っていた掃除機の棒から外してもらうとこれ以上見られまいと
ピタッと閉じました…

今度は上半身に掛けてもらった布団を剥ぎ取ると私の身体を起こしながら
後ろ手を解きます
康平君の温かい胸と私の汚された裸体が接触しながらです

やっと頑丈に縛られていた手が解けるといきなり康平君が
「ごめんね!ボクが映画に誘ったから…」と私を抱いて突然泣きだしました

私も自分がハダカであることを忘れ康平君に抱きついて泣きました

それがいけなかったのか康平君にそのままベットに寝かされるといきなり
キスをされたんです!康平君の目が血走っているように感じ、なにを求めて
いるのかはっきりわかりました

「イヤッ…康平君!」
「ダメッ!ダメだよ?」と顔を振ってキスから逃れます

だけど高校生といっても男の人の力にはかないません
いや…
康平君の前に犯され汚された身体だったから抵抗したのかもしれません
手加減なく乱暴にレイプした男たちとは違い康平君は優しく
逃げる私の顔を捕まえるとゆっくりとキスをしたんです
手で私の乳首を軽く触られアッ…と声を出した途端!
舌が歯の間から入り込み私の舌に絡みます…
高校生とは思えない長いキスでした

キスから乳房そして耳元…もう康平君に身を任せてしまいました
普段なら絶対ありえない康平君との関係…
だけど今日の異常な出来事の中 私の精神状態がおかしかったんでしょう
康平君がズボンを脱ぐときでもベットで逃げずに目を閉じて待っていました

やがて優しい愛撫のあと康平君の熱く逞しいモノが私の中に入ったとき
思わず康平君にしがみつき「あぁ…ウッ…」と叫んでいました
優しい動きから奥までグッと侵入する康平君を感じ私は
「康平君ゴメンネ…」「ゴメンネ…」と
さっきまで見知らぬ男に犯され汚された私を知っているのに
優しく抱いてくれた康平君に無意識に詫びながら喘いでいたんです

グングン突き刺さる康平君のスピードが速くなってきました
耳元で「ボクの気持ち亜弥は受け止めてくれるよね!」
「亜弥の中でいいよね!」先生ではなくて亜弥と呼ばれ私もジンときました

一応イヤイヤしましたが、すでに何度も汚い精液で汚された身体…

康平君の精液で洗って欲しかったんです
動きが速くなった康平君が離れないようにきつく背中にしがみつきながら
「アッ…アッ…」と
思わず大声を上げて康平君の熱く逞しいモノからの愛情を受けました
女って好きな男性の精液はすごく感じるものです
私の中に康平君の熱く流れ込む精液はまさしくそうでした
康平君が私の上でグッタリしていますがその重みや足を大きく開いている
自分の姿にも勝手に感じていたんです

そのまま二人でお風呂に入り傷ついた私の身体を優しく洗ってくれました
そしてお風呂から上がると私もだけど康平君にとっても辛い作業…
散らばっている下着や男の精液でグチャグチャに汚されたシーツ
大きく忌まわしい黒いバイブをゴミ箱に捨てながら口惜しそうな表情をして
いたんです
私も涙を溢しながら片付けました…
しばらくして康平君にコーヒーを飲ませながら
「私はもう大丈夫だから…」
「康平君は親が心配するから帰りなさい」と
本当は独りになりたくなかったケド…精一杯の強がりをいう私を康平君は

「イヤだ!亜弥が心配だ!」と言ってくれて一緒に寝てくれたんです

もちろん若い康平君です…また優しく抱かれました
康平君はセックスの最中に動きを止めたり私から離れたりして焦らしながら
今までどおり家庭教師を絶対続けること!
今後康平君の好きなミニで家庭教師に来ること!
そして家庭教師の先生でありながらボクの彼女になることまで
今日の異常な状態の中ベットの上ではっきりと約束させられたんです…。翌日…
康平君が朝食を食べて帰ると冷静になったんです
犯された現場を見られた恥ずかしさと康平君との迂闊な行為…
そして再びあの男たちに犯される恐怖に怯えました

どうして部屋の中にいたの…
5階の窓から侵入したの?予備のカギは実家と不動産屋だし…
私カギを閉め忘れたの?まさか不動産屋さんが…
引っ越すお金もなかったのでとりあえず不動産屋には無断で鍵屋さんに
お願いしてカギを交換してもらいました

そして夜独りが怖くて今日は友達の部屋に泊まりに行こうと思っていたとき
突然夜、康平君が心配してくれ来てくれたんです

「私は大丈夫…お母様が心配するから…」と説得しても「亜弥が大事!」と
言いながら抱きつかれそのままベットに押し倒されると抵抗することなく
抱かれました
「あっ…待って!」「こんなのよくないよ…」
なんとか康平君から逃げようとしていますが
本心は昨夜の出来事があったので今日も康平君が側にいてくれることが
すごく嬉しかったんです
頭の中ではダメだったのに身体は康平君の胸に抱かれ安心していました

ベットで抱かれ一緒にシャワーを浴び康平君の着ていたシャツを洗い
夜二人で手をつなぎコンビニまで飲み物の買い出し…
楽しい時間でしたが、
フト…康平君が私が犯されたこと、見知らぬ男の精液を飲まされたことを
知っていることに悲しさと、いつか私みたいな汚された女は捨てられる恐怖
を感じていました

もちろん私のこと今後どう考えているのか聞く勇気もありません

ベットで抱かれたあと康平君の背中に抱きつき無言のまま私を許して…と
詫びながら泣きました

結局月曜の朝まで一緒にいてくれ大学まで送ってくれたんです
学校に行く格好は康平君の希望どおりの服を着せられました
ミニとキャミに白シャツです
こんな若い格好恥ずかしいよ?と言いましたが許してくれません
でも康平君が喜ぶ姿が嬉しくてこの格好で行きました
友人も普段ほとんどGパンの私が突然ミニだから驚いていました
だけど講義中でもふとしたことで、あの犯されたショックが頭を過ぎります
私の顔や恥ずかしいビデオを撮影された不安が自然と涙がこぼれました

ぼんやりと聞いていた授業が終わると駅まで康平君が迎えにきていました
私は今、唯一康平君の顔をみることが安心するようです
今日は家庭教師の日…
希望通り学校行ったミニとキャミにシャツの組み合わせで恋人気分で
腕を組まれた康平君は満足そうです
康平君がお母様に連絡して一緒に参考書を買ってファミレスで勉強するから
と連絡し承諾をもらうと手をつながれそのまま引っ張られるように書店に行
きました
参考書コーナーで「これがいいよ!」「私もこれで勉強したんだ!」とか
「ねぇねぇこれは?」とか先生と生徒でなく、まるでデートです
参考書を選んでいるとき耳元で「亜弥大好き…」と言いながらスカートの中
に手を入れていたんです
「アッ!ダメ…イヤだよ…」「康平君…人に見られるから、ネッ…」と
康平君の手を掴んで抵抗しました
幸い参考書コーナーには数人の学生しかおらず気づかれることはありません
だけどあまり騒ぐと見つかりそうなのでうまく抵抗ができません
私が困惑している姿を見てなんと強引に下着の中まで手が入ったんです
「アッ!ダメ…」怖いけど康平君…弱々しい抵抗しかできませんでした

「こっちに!亜弥こっち!」と言いながら手を引かれたんです
あ!参考書は…どうするの?
そのまま強引に地下駐車場に連れて行かれると車の影にしゃがまされ
いきなりズボンからカチカチになって反り返ったモノを出したんです

「亜弥!我慢できないよ…」と
目の前に出され逃げれないように頭を掴まれたんです
イヤイヤしましたが無理矢理口の中に押し込まれました…

初めて見せる康平君の乱暴な態度と人に見られる不安と恐怖で早く満足して
ほしかったんですが口の中であの大きなモノを咥えるのは苦しくてただ口の
中に入れているだけでなにもできません
それでも康平君は優しく私の顔を前後に揺すっています
やがて今度はいきなり私を立たせ壁に手をつかせると背後から一気に下着を
脱がされ康平君の熱く逞しいモノが入ってきたんです!

「ウッ!」155センチしかない私を康平君は持ち上げるように抱き上げ
奥に当たるように激しく突かれます

「亜弥…亜弥…気持ちいいよ」
人に見つかる恐怖と康平君が喜んでくれている満足感で不思議な気持ちで
抱かれていました…
そしてだんだん動きが速くなると「飲んで!飲んでくれるよね!」と
耳元で叫ぶと私の返事なんか聞かずにいきなりグッ!と激しく突き上げられ
ると今度はサッ!と引き抜き
私を再び急いで床に座らせると同時に口をこじ開けられ一気に
康平君の精液が飛び込んできました
…!ものすごい量です!!

昨夜もあれだけ放出したのに…
だけど犯されたとき脅されて無理矢理飲まされた記憶が甦りあの臭いと
汚さを思い出すととても飲むことができませんでした

でも康平君のモノが離れず許してくれそうな雰囲気ではありません
「飲んで…飲んで…」とお願いするので仕方なく覚悟を決め飲み込みました
康平君は年下なのに飲み込んでハァハァしている私の頭を撫で
「ヨシヨシ…」と言われたんです

吐き気を我慢して飲み込むと康平君に「ヒドイ…乱暴だよ…」と
すねて抗議しましたがいきなり飲んだばかりの口にキスをされ
「飲んでくれてありがとう…俺、亜弥を大切にするよ」と
言われ本当に安心しました

「でも…いま文句言った罰だよ!」と言いながら下着を足下から脱がし
ポケットに隠すんです
「いやょ…お願い返して…」
康平君は笑うだけで肩を抱いて無理矢理また書店に戻りました
ミニだったのでもうスカートを押さえることしかできません
それでも康平君は「これはどうなの?」と参考書を見せるフリしながらスカ
ートを捲ろうとしているんです
恥ずかしさで真っ赤になっていたと思います
そのまま駅の階段、電車の中と近くのコンビニに連れて行かれましたが
スカートを捲ろうとする康平君の手を押さえもう俯いてばかりでした
やっと自宅に戻ると「ヒドイ…恥ずかしかったよ!」
康平君の胸を叩いて文句を言いました
康平君はニヤニヤしながらいきなりスカートの中に手を入れ
「アレッ!亜弥だって濡れてるじゃん」と笑うんです

自分の気持ちを指摘されたようで恥ずかしさで「もう!ばか!」と叫んで
康平君の胸に飛び込んでいました…

「もう帰った方がいいよお母様が心配しているよ」と諭しましたが
「大丈夫だよ!心配なんかしないよ」といいながら全裸になると
また私をベットに押し倒したんです

「アッ!待ってお風呂…」「いやっ」と暴れましたがおかまいなくシャツや
キャミとスカートそしてブラを脱がされ抱かれました
また固くなっているんです

やっぱり女の子…
康平君に抱かれ背中にしがみついているときが一番安心します
私にとってレイプされた忌まわしい出来事さえ忘れられる唯一の時間でした

だけど冷静に考えると家庭教師の立場を忘れただの女の子として康平君に抱
かれてしまいバイト失格の女だったのです火曜日 今日も康平君の選んだミニで大学に行きます
大学まで送ってくれている電車の中で
「亜弥の立場もあるから今日から俺も学校に行くわ!」とぶっきらぼうに
話す康平君にもう嬉しくて電車の中なのに腕をギュッと握りしめました

夕方…
授業が終わり今日は康平君が迎えに来ない寂しさのまま1人トボトボと部屋
に戻ったんです

靴を脱ぎ部屋に入った途端!

ニヤニヤ笑っている覆面をしている4人の男たち!
恐怖で声も逃げることもできずその場に固まってしまいました
二人の男からすぐに肩を抱かれ床に座らされると「まあ見てみな!」と
言いながらテレビに繋がったDVDが映し出されます

大きく足を広げられアソコが大きくアップし女性が泣いているシーンです
「あっ!」女性が口にガムテープされていてもはっきり私とわかります

「亜弥は買うよな!このDVDを…」
「なぁに金がないならこの身体でもいいがな」
「まっ!それともDVDを実名入りで売りまくってもいいんだぜ」

もう返事なんかできません 恐れていた現実に震えが止まりませんでした

どうして…カギは交換したのに
1人の男が大きなバッグからビデオカメラを取り出すと私の横にいた男は
いきなり服を脱ぎだしたんです   今日も犯される…またビデオ…

「いやぁ?」

大声を上げ逃げようとしましたが「騒ぐな!」と首を絞められ
押し倒されるようにフローリングに寝かされたんです

「おい!亜弥 見てみな!」と私を押さえつけた男に半ば強制的に
顔を上げられるとハダカになった男が目の前で見せつけるパンツは
昨日私が穿いていた下着でした
前が盛り上がり汚いモノがはみ出すように膨らんでいます

なんで!昨日洗濯機に入れていたのに…
この男の残虐さと変態趣味の気持ち悪さに吐き気を覚え呆然としていると
また後ろに手を回されバリバリとテープで縛られています

あっ!逃げなきゃ
康平君助けて…
必死に暴れても手加減なく頭を殴られたり足やお腹を蹴られたりして
服の上から後ろ手に縛られもう1人の男から口にタオルを押し込まれ
2人がかりでベットになげられました

変態男がニヤニヤしながら私の下着を脱ぎ捨てハダカになって襲ってきます
もうイヤだ!絶対イヤ!犯されまいと唯一自由な足で迫ってくる男を
蹴るけど簡単に捕まり私の足を高く持ち上げると康平君が選んだピンクの
下着に手がかかり一気に脱がれたんです

男はその下着を持ったまま私の足の間に割り込むと目の前で
いま脱がされた下着をクンクンとワザと音を出して匂うんです

「やっぱりションベン臭いな…」
「久保亜弥はションベンの拭き方を知らないようです」
「おっ!汁も混じってるぜ!学校で興奮することがあったのか?」と

撮影されているカメラに下着を裏返してアップで見せながら
私の本名と学校名を平気で言って笑うんです

もうイヤだ!こんなのイヤだ!康平君助けて?
もうタオルの中で叫び続けました
この前と違い今、私の身体は康平君に抱かれ彼女みたいな身体でした
なんとか身を守ろうと必死に抵抗しましたがどうすることもできません

撮影されながら3人に身体を掴まれスカートを引き裂くように脱がされると
カメラの前で変態男が一気に入ってきたんです

こんな男を感じるわけなく湿っていない下半身にものすごい痛みが走り
康平君に対する申し訳なさとまた犯された口惜しさで涙がこぼれます

変態男が「どうだ!」「気持ちいだろ!」と言いながら腰を振っていますが
ちっとも気持ちよくなんかありません!逆に口惜しくて耐えているだけです

私は胸の中で康平君ごめんなさい…ごめんなさい…
と呟きながら犯された痛みに耐えています

やがて男の動きで爆発が近づいたことがわかり中に出される恐怖で
顔を必死に振って犯している男にお願いしたんです
再び中に放出されてしまうと身体も精神的にもボロボロになりそうです

男も私がなにをお願いしてるか気づいているはずなのにただ笑いながら
「亜弥は中に出してほしいんだろ!」
「よしよし妊娠させてやるよ!」

もうイヤッ!といっているのに暴れる私の腰を捕まえ激しく腰を振り続ける
と身体の中に侵入する熱く汚い精液の流れを感じました

康平君だって初めてのとき以外はゴムで避妊してくれたのに…

こんな変態男の精液を康平君が大切にしている身体に流し込まれたことで
もう息が詰まるほど気が狂いそうです

中に感じグッタリしている私をビデオの前で大きく足を開かせると
以前と同じように背後から持ち上げアソコから男の精液が流れ落ちるシーン
を撮影されました
恥ずかしさと絶望しかありません

満足してベットに寝かされると次の男が襲ってきました
スカートは脱がされていましたがキャミとシャツは後ろ手に縛られたせいで
後ろの手付近にボロ切れのようにまとまっています

それを部屋にあったハサミで切られハダカにされながら犯されたんです
後ろから髪を掴まれ顔をビデオにはっきり向けさせながら犯されたり
片足を大きく持ち上げられたまま乱暴にピストン運動されるとか
私の身体はもう玩具みたいな扱われでした

どれくらいの時間が過ぎたかわかりません
あそらく全員に犯され中に放出され呆然としていたと思います
いつのまにか口にあったタオルが外され私の口に汚いモノを咥えさせられて
いました 口元からヨダレがダラダラ流れています

意識が朦朧としていたとき私の足を大きく広げられその間の恥ずかしい箇所
にビデオを持った男ともう1人が触っていたんです

また撮影されている恥ずかしさで「やめて…もう許して…」と叫びましたが
別の男に無理矢理咥えさせられていたのでうまく言えません

やがて下半身から違和感が感じられます
水?なにか濡らされた感覚…
スースーする感覚
慌てて口元から咥えているモノを外し下半身を覗くとなんと1人の男が手に
持っていたのはひげ剃りでした!

ひげ剃りで何をしているのかわかります!!
そんなことを平気でする男の神経に恐怖を感じ猛烈に暴れだしたんです
男は私が気づいたことを知ると笑いながら

「これでションベンした後、マンコきれいに拭けるだろ」
「オラッ!動くなよ!大事なマンコがケガするぞ!」と
屈辱的な言葉で私を泣かせ暴れる私を押さえつけながらさらに剃られている
とき私の携帯が鳴りました

「おっ!亜弥の彼氏だぞ!」と言いながら勝手に電話に出ると
いきなり私の耳元に携帯をもってきました

康平君でした
「亜弥今から行くよ!」     「いやっ!来ないで!」
「どうして!何かあったの?」  「お願い来ないで…」
「どうしたんだよ」       「……。もういやだ…」

男がいきなり電話を取り上げると康平君に

「今日もたっぷりと大勢の精子をお前の女にプレゼントしてやったぜ!」
「こいつ自分のマンコよく拭けなくていつもションベン臭いよな!」
「あんたもそう思っているだろうから今日は掃除してやったからな!」
「DVDを一枚プレゼントしてやるぜ!早く観にきな!」
「もちろん1人で来ないと亜弥は恥ずかしくて自殺するかもな」と

康平君をバカにしたように笑いながら電話を切りました

もういや見られたくないよ…と泣いている私を前と同じようにベットに縛り
さらに掃除機の棒を持ち出して足を縛るんです

イヤッ!また縛られる…

抵抗しましたが相手が4人ではどうすることもできず
恥ずかしい格好のまま今度は化粧台にあった8×4を強引に押し込んで
無理矢理ガムテで止めると「亜弥!妊娠したらいいよな!」と脅すんです

もう1人の男は私の顔の前でオナニーをしながら汚い精液をかけられまいと
必死に逃げる顔や髪にかけられ呆然としている私の口にまたタオルとガムテ
をして外れないのを何度も確認すると笑って出て行ったんです

康平君にまた犯されてた事実が分かることでもう生きていけない…
犯された屈辱と康平君に捨てられる悲しさで鼻水まで流しながら子供のよう
に泣いていました…。

28才の妻の隠し事

はじめまして。ロム専でしたが私も意を決して投稿したいと思います。といっても過激ではありませんが。
携帯からの参加なので読みづらい場合あると思いますが御了承下さい。
私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。
二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してからにどめの転勤をしました。一度目の時はコンビニで働いていましたが二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」なんて話をしてくれていました。私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」と言いました。
何日かして「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって?一時間ぐらい話しちゃったあ」と楽しそうに話していました。私は「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ?暑いのに」
そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していてこの一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

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少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。
色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。妻もその日が楽しみになってきているようです。元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。
「なんかすごく薄いから涼しいかも!」妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程
愛撫をしました。
妻が感じてきてそれ入れるとこで私は「あっ遅れる!」と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。

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続きです。
その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」
といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。
「そういえば今日セールスは何人来たの?」
{今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ}
「それはいいことしたね(笑)あげたの?」
{うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね}
それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。

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昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。
そろそろ出掛けようと玄関に行くと
ピンポーン♪
私はピンと来ました。すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!
妻は{は?い}と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。佐藤さんは私をみるなり
「あっ先約がいましたね。また来ます」
私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。

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私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なのでさりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。
「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」
『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」
『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』
「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ」
『本当ですか!?』
「二時間一万ぐらいかな」『出します出します』
「笑」『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。

次の日レコーダを取り聞いてみました。

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レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。
「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」
『え?そんなに?』
「普通ですよ。奥さんは?」
私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。
『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』
「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」
『ないですよ?』
「みんな付き合った人?」『コンパでその日にが二人ほど(笑)』
「やりますね?」
私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。

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その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で
「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな?今日のセールスマンとか」
『あぁやめてょ』妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ
『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』
とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。
『はぁん…内緒よ買っちゃう』
私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。
妻も同じようです。
終わった後
「あのセールスマンかなり大きいよね」
『知らないわよ。』
「今度見せてもらったら(笑)」
『ば?か』
もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。

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続きです。
平日私は休みでアパートにいました。月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。
妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。
この日は薬屋がくる日

私は前買ったワンピを着せました。今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ?の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。
ピンポーン
さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

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佐々木の動揺する顔。妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が「あの?暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は「えっ!?すいません」。妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」
妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら「これすいませんすぐになくなっちゃって・・・」とアレンジしたのかもっとはづかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら「そうなんですか?旦那さんも我慢できませんよねきれいださしお若いから。こんなとこに隠して」
と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。

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私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」
と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。
佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。
私は自分の妻が数?先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。
「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」と妻
そして私の股間を見て
「何をしてるの?」
私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。
「酔っ払ゃったみたい!」と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。
ガタン!
佐々木が戻って来た。

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妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」
といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。
「すいませ-ん。奥様?」
佐々木が呼びます。
「は、はあい」
小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1.2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。
ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

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妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。
「やっぱり玩具よりママが一番だね」
「甘えん坊なんですよこの子」
たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は「今度は平気かな!?」とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。
「あっ!」3人が声を出した気がしました。狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

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私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。
何秒でしょうか・・・
妻が「ありがとうございました。」
と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。
ガタン
扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。

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佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。
「今日来たよ?ケーキもらっちゃった(^O^)」
『よかったね。部屋入れたの?』
「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」

次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

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その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎えその日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。
恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。
さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。
「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずにあづけたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」
ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。『洗濯だよ。』
「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』
「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」
『何それ(>_<)』
「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」
『だめだよバックは?』
「怒ったりしないから絶対しろよ!」
ピンポーン
いよいよ色黒がやってきました。

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妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。バスタオルになるじかんはもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

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妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。
「やれよ!」
日頃の私にはない強い態度。
妻からメール
『知らないからね?』
おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。
『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか…あんまり期待しないでくださいね』
「いや?嬉しいですよ。してもらったことないし」
マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。
『待ってくださいね』
妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。
「服は脱ぐんですか?」
『えっ!?じゃあよごれるとわるいからスーツを』
「暑いしせっかくだから」『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』
「そうですね(笑)下も…」
なんかすごい状況に!?
『横になってください。重いですよ。』
「大丈夫ですよ?奥さんやせてるし」
『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。
「ん?これは利くな?」
『痛かったから言ってくださいね』
私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。
妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

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つまが素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。
しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。
『あっごめんなさいうごいちゃいました』
妻が「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」
じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。
「じゅあお願いします。」ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。
『じゃよこになって』
片足を妻にのせると
『重いよね。手でしますね』
色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。
『痛くないですか?』「あ?気持ちいいです」
少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。
『下に下がっていきますね』
「…」
妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

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ここからは期待していた半面恐れていた内容に突入していきます。
私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

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色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ
上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。
妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

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愛撫は襖で見えませんでしたが上着を脱いでいたわけですからもまられたり吸われたりしていたと思います。
続きです。
妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。
まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。

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私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。
「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。
バタバタ・・・
足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。

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色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)
『誰?旦那さん?』
「うん」
『なんだって?』
「早く帰ってくるって」
『い、今?』
色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが
【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】
普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は
【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】
足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。
『なんかこういうのって興奮しますね!?』
「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい」
『だから興奮するんだよ』妻からメールが来ました。
【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

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私はメールを打ちました。妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。
み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。
妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

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私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。
妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。
妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。
そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

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茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして
「逝きます奥さん。」と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。
ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。
「旦那さんからなんか来てるの?」
「う、うん」
妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ
「このことは・・・」
《もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。》
「はい。」
《奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです》
「いやだあ」
私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

オナニー見せ風俗って所で従姉が働いてるんだ

バイト始めたから遊びに来る? って言われてカードみたいなのをもらった
割引券+名刺って感じのやつだ。いやらしい不潔な事はしてないって言うし、
スナックとかキャバクラみたいな所かなと思って冷やかしに行ってみた

確かに非接触ではあるけど…これはどうなんだろう?

従姉はダンスと演劇やっててさ。なんかの修行になるって事でそこで働いてるらしいんだ
他にもストリップの踊り子さんなんかもしてるみたい
名刺もらった時はオナニーの見せっこするお店だなんて思わなかったんだ
普通に飲み屋さんかなんかとか、今流行のメイドカフェとかそんな感じの所だと思ってた
八千円のコースなら女の子が服の上からのオナニーで、それも見ながら見られながらオナニー出来る
一万円なら女の子は下半身裸。オプションで二千円づつ上乗せで道具とかコスチュームがつく

入ってしまったから仕方が無いと思って、八千円のコースにした
そしたら、自動的に氏名料がついて一万円のコースになるんだな
そこが一世一代の失敗だった…

カーテンのついた個室っぽくなった所に通される
マットが敷いてあって小さいテーブルがある
しばらく待つと従姉登場
「おっお?!」
「やぁ来たよ」
従姉はテヘヘヘと笑いながら肩をバンバン叩いてくる
「ちょっと待ってなね♪飲み物何にする? 一緒にビール飲んでくれる?」
聞くまでも無く勝手に決めるんなら聞くな
「うん。飲むよ」

パタパタと足音が聞こえて、しばらくすると戻って来た

「じゃ?ん!」

何故にドロンジョ様のコスチューム?

「ちょっとちょっとぉ?何びっくりしてんのよぉ?無料でコスプレサービスつけたげてんのにぃ」
びっくりするに決まってんだろ? しかも何なのそのセンス? あんた年いくつだよ?
「コースもあたしのおごりで九十分コースにしといたからね♪楽しんでってよ」

二人で並んで座りながら、あれこれ話し始める
その店のシステムとか、普段の仕事ぶりの事を色々教えてもらう
基本的にお互い相手に触ったらダメらしい、あくまでも女の子は観賞用として男はその姿を見て抜く
女の子が色々萌えるせりふを語ってやるんだそうな
その辺が芝居の修行になるんだとかならないんだとか…

九十分コースの意味がわからない。オナニーで九十分過ごせるやつってどんなやつだ?
従姉に聞いてみた
「今までに九十分コースで入った人は数えるほどしかいなかったなぁ…何だろうね?」
わかんないなら勝手に延長すんなよ
「まぁ、九十分退屈しのぎに付き合うよ。こう言う所のエピソードとか姉ちゃんの近況も聞きたいし」
「普段中々二人っきりで話す機会無いもんね」
やべぇ…それでも一時間半も間が持たない
「そんでも、せっかくだからプレイも楽しんでってよ。その方が色々わかってもらえると思うし」
「色々って、説明聴いたら大体わかったよ。姉ちゃんのオナニー見ながら客がオナニーすんだろ?」
「そうなんだけど、マニュアルがあって色んなセリフで興奮させてあげる事になってるし…」
「へぇ…」
「抜いてって?」

いたずらっぽいクリクリした目でいつも見つめてくる従姉には不思議な好奇心を駆り立てられる
AVの朝霞舞って人にそっくりでクリクリした目に舌っ足らずな喋り方

「そんな事言われてもさすがに恥ずかしいよ…」
「小さい頃にあんたのおちんちんなんか何回も見たよぉ」

そう言う問題じゃ無いだろ…常識で考えて…

「はいはい脱いで脱いで」
ズボンに手をかけられる。なぜかこの人の言う事にはいつも逆らえない
「お?育ったねぇ?もう勃っちゃってんじゃんwこのスケベwww」

「えっと…いっつもこんな風に脱がしてんの?」
「いっつもはお客さんが勝手に脱ぐよwwwみんなもっとがっついてるしねぇ」

衝立に背をもたれてお互いに向かい合わせになった

「あたしも脱ぐね」
「えっ? 脱がないコースなんじゃないの?」
「指名料金払ったんだったら脱ぐ事になってんだよ」

二人で向かい合わせになって下半身だけ裸になる

「ねぇ? やっぱり男の人っておっぱい好き?」

大好きです

「このコスチュームって下だけ脱いだら間抜けなんだよねぇ」

確かにつなぎだから被り物だけになって間抜けだ

「え…でも全部脱がれるより、前だけ肌蹴てくれる方が好きかも…」
「も?やっぱみんな同じこと言うね…じゃあチャック下ろしてするね」

従姉の右手が自らの股間に伸びる。ゴソゴソしてる

「じゃあ、あたしの言うとおりにおちんちん触ってくれるかなぁ」
「はい…」
「まずは玉の辺りから先っちょの方までふわっと触ってみて…」

「そうそう…それでまず中間の辺りをゴシゴシして…あっ…うんうんそう。そうやって擦って…」

恥ずかしいけど従姉の前でオナニーを始めてしまった

「んっ…先っちょから汁出てきたでしょ? そこに左手の手の広を当ててヌルヌルにして」

言われるとおりにカウパーを亀頭に塗りたくってグチョグチョ音を立てて擦ってみた

「いっぱいガマン汁出てる? 気持ちい? お姉ちゃんもアソコもうグチョグチョだよぉ」

そう言いながら従姉はわざとらしくマンコからぴちょぴちょと音を立てた

「ねぇ…想像してみてね。お姉ちゃんがあんたのちんちんをしゃぶしゃぶしてるってそうぞうしてみて?」

想像しました

「想像できた? そしたら右手のゴシゴシをゆっくり止めて…そうそうゆっくり止めてその手で玉を触ってみて…
左手はそのままヌルヌルね。サワサワ…ヌルヌル…ね?」

何がね? 何だよ…何だよ…フェラされてる気分になってきました

「次は右手でグッと舌から擦りあげて右手もヌルヌルにしてみて?」

もうちんちん全体がカウパーでヌルヌルです

「そのままグッと握って擦ってみる…ねぇ挿入したよぉ気持ちいいよぉ…ちんちん欲しかったよぉ」

そんな気分になってしまいました

「うん…入った。姉ちゃんの中気持ちい。ヌルヌルしてる」
「姉ちゃんもすっごく気持ち良いからだよぉ…あっちんちん奥で暴れてる…すっごく大きい…」
「もっと突いて良い? もっと奥まで突いて良いかな?」
「もっと! もっとしっかり突いて!」

従姉の手の動きが激しくなる。目を瞑って左手ではコスチュームから露出させた乳房と乳首を揉みしだく

「あっ前から…前からしたかった…嬉しい」
「僕も嬉しい。イって良い? もう出ちゃうよ」
「お姉ちゃんももうイク! 中でいっぱい出して! 奥で出してぇ…」
「イク!」

その時、従姉がとっさにちんちんを奪い取って擦った
出る瞬間にティッシュで見事に受けられた白い物の量は凄まじかった

そのままティッシュを右手に従姉が唇を奪いに来た
キスしながら、片手をしっかり握り合った

「ふぅ?いっぱい出たねぇ♪」

唇を離すと、二人の間にわずかに唾液が糸を引いた

「すっごいお姉ちゃん気持ち良かった。最後に搾り取られてた悔しさってどう?」
「いや、いっつもこんな事してんの?」
「いっつもは絶対に非接触。今日はガマンできなかった…想像し過ぎたみたいw」

たははは…そりゃ?本当かよ…妄想癖が酷くないとこんな事出来無いだろ…

肌蹴た胸のコスチュームのまま寄りかかってくる従姉
まだちんちんをしごいている。グッと絞り出だされるみたいな感じで残りの精液を出してくれる
ふと見ると手の届く所にティッシュやウェットティッシュが置いてある

「普段はセルフサービスなんだけど、今日は身内に対する特別出血大サービス」
「そうなの?」
「心配?」
「何が?」
「妬ける?」

考えるとムラムラと嫉妬の炎が…燃えては来ない

「特別サービスだかんね? 普段は絶対にお客さんに触れたりしないんだから」

そう言いながら、ウェットティッシュでちんちんをいとおしそうに拭いてくれる従姉

「びっくりしたよ。何かこんな事になると思わなかった。ごめん」
「てへへ…来てくれて嬉しかった」

イってしまった気まずさから、さっさと服を着て出て行こうとする

「ちょっと待ってよぉ…まだ後一時間くらい時間あるから一緒にいようよ…」

九十分は長過ぎるようだ

「いっつもはほとんど服着たままだからね? 上半身見せることなんか無いし」
「そうなの?」
「今日は特別」

横にくっついた従姉の胸に手を伸ばしてみた
従姉は目をじっと合わせて手首を取って乳房を触らせた
優しく揉んでやると敏感に体を振るわせた
またお互いに唇を重ねあって、そのまま倒れこんで抱き合った

「お姉ちゃんの事好き?」
「大好き」
「あたしもあんたの事大好きだから、今までにもあんたでした事ある」
「何を?」
「…シャドーセックス…」

「ちょっと暑い…ビール飲もっか?」

二人でビールを飲む

「もう、コスチューム脱いじゃうね?」

つなぎの上半身を脱いでしまってブラだけになる従姉
飲んでから更に抱き合う。二人の息が荒くなる

「今度は道具とか使ってみる?」
「うん」
「じゃあ、ちょっと取ってくんね」

パタパタと従姉が道具を取りに行く。のんびり飲みながら待つ

籠に毒々しい色の色んな大人のおもちゃを持った従姉が戻って来た
コスチュームはやめたようだ。ノーブラにワイシャツ…ますますそそるものがある…

「道具使うには、こっちの方が楽かなと思って…」

ワイシャツの前ボタンを外してパンツをさっさと脱ぐ従姉

「こんなの使い慣れてんの?」
「普段はあんまり使わないなぁ…お客さんのオーダーがあった時は挿れるけど…」
「気持ち良いの?」
「実は…あんまり…ってか、道具挿れるよりクリトリス触る方が好きって言うか…」
「外派っすね」
「…うん…いっつもはさぁ…好きな人に舐められる想像で触ってしてる…」

「じゃあ、ローターとかを使うのが良いのかな?」
「そうかも? やってみるね」

ローターにコンドームをかぶせて早速ブルブルさせてみる
二人でそれを見て笑う

「じゃあ、当ててみて」
「うん。えい! あっあはは…んっ」

従姉の顔が段々切なくなる。がっしりしがみつかれる

「ちょ…何か変な感じ…裸になろうか…脱いで?」

二人で全裸になる

「じゃあ、もう一回オナニーする?」
「せっかく脱いだんだから…ちょっと触りっこしてみようか…」

言いながらちんちんを触りに来る
かわしてM字開脚の体勢に持って行く

「こうして欲しかったの?」

クリトリスをチロチロ舐める

「…そう…あっ…して欲しかった…もっと」

ベロベロ舐めだして、膣に指が二本入る頃にはシーツに染みが出来ていた

「バイブ挿れてみる?」
「意地悪…指気持ち良い」
「いっつも…」

従姉の掌が僕の頬でパチンと鳴る

「もう意地悪言うのやめて…」
「ごめん…」
「今日来てくれてチャンスと思って嬉しくて色々頑張ったのに鈍すぎるよぉ」
「ごめん…」
「挿入れて?」
「ダメだろ? 罰金なんじゃないの?」
「大丈夫。もうガマンできないし」

従姉に仰向けにされてちんちんをしゃぶられる
上目遣いでこっちを見るけど、恥ずかしくて目を合わせられない
ちんちんから顔を上げて今度は腰の上に跨ろうとする
いよいよ挿入か?
ちんちんにしっかりアソコから出るヌルヌルを塗りつけて準備してる
先っちょがクリトリスにヌルヌル触れる
じっとこっちの目を見据えている
一瞬唇の端が吊り上がってちんちんがマンコに飲み込まれた

「んっ…食っちゃった♪」
「あ?あ、やっちゃった…」

二人ともが腰をゆっくり深く動かす。待ちくたびれた展開

「ついに世界タイトルマッチだね♪」

「食われるのは何か悔しい」
「じゃあ食ってくれる?」

正常位に移行する。これでもう二人とも共犯だ

「これじゃ売春だね」
「買春だよ?」
「二人とも犯罪者だ」

正常位でつながったまま、しっかりお互いの体を堪能した
ここぞとばかりに楽しんだ

「バックも…して?」

バックから思いっきり突きまくった。従姉は最高に獣の声を出した

「これで主犯格は決まったね…」

「イク…イク!」

従姉が軽く膣内に脈を打ってぐったりした
ちんちんをヌルリと引き抜いてその様子を観察した
肩で息をついて頬を赤くしている従姉はかわいい
その時、不意にカーテンが開かれた

「舞ちゃんもうちょっと声のボリュームを…」

一言、言いかけた店員が言葉を途中で飲んだ
マットの真ん中には情事の後の従姉が寝ている。本番行為は明らかだ

店員が気付いたのか気づいてないのか言う

「全裸は、ちょっと困ります…当店はそう言うお店じゃないので…」
「あっはい。すみませんフヒヒヒ」
「あくまでもコスチュームとイメージでお楽しみいただくと…」

その時、従姉が言った

「すみません。今日は何か体の調子が悪いみたいなんで…この後早退しても良いですか?」
「えっ? あ?あぁ調子が悪いのね。じゃあ、そう言う事でお疲れ様でした…まぁ時間ももうちょっとだし…」

なんて事を言いながら、店員は去って行った

「ねぇ? この後あたしの部屋に来ない? まだ2ラウンド目が終わって無いし…」

その後結局従姉の部屋に連れ込まれて、朝までセックスしました
店では遠慮もあるけど、部屋なら何の遠慮も無いって事で騎乗位でイカされた

「出そう! 出そう!」
「出る時言って…んんっ」
「出る!」
「うん」

飛びのく従姉。天井に向かって飛び散る精液

「お?危なかったぁ危なかったよぉw」
「ギリギリは、やばいよぉ…」
「ギリギリが気持ち良いんだよ…」
「出来たらどうする?」
「その時はしばらく遠慮無くエッチ出来るじゃん♪」
「オナニー風俗はどうすんのよ? 性欲残しておかないと…」
「オナニーは専用の道具が見つかったから、もう辞めるよ。バイブはやっぱり肉で出来たやつが良いわw」

実際はこんな気持ち

寝取られたときって実際はまったく勃起しない。興奮することはなかった。
三ヶ月くらいたって、意識的に一場面だけ思い出すことでやっとオカズになるくらい。

彼女は3歳上で違う学校。美術系の専門学校に通ってる。顔はまあ普通くらいで好みでもなかったけど、ほどよくムッチリした感が好きだった。
そのとき俺は19で大学生。あんま友達も居なくて学校も楽しくなく、彼女だけが支えだった。

彼女は処女ではなかったけど、真面目な感じの子でまさか浮気なんかするとは思っていなかった。でも今思えば、付き合ってから意外とエロいことに興味がある事も分かったし、色々と思い当たる節もあるので気をつけておけばよかった。
1年半くらい順調に付き合っていたころ。そのころは基本的に仲はいいものの、お互いに倦怠期という感じで、どっちかといえば俺のほうが少し彼女に飽きていた。(理由としては、同じクラスになった子と少し仲良くなって気になり始めてたって事がある。)
それまでは毎日一通でも必ずメールを送り合っていたんだけど、段々メールが来ない日があるようになってきて、少しずつメールの内容も素っ気無くなってきた。そこで俺のほうから積極的にメールを送ればよかったんだろうけど、なんだかよく分からないけど自分から食い下がるのも悔しい気がして送らなかった。気になる子もいたし。
でもある日、3日もメールが来ないことがあってさすがに気になって電話してみた。そしたら中々電話に出ない。何回もコールしたけど、お留守番センターにつながるだけ。
なんだかめっちゃ嫌な予感がした。三時間ぐらいしてからもう一度電話して、やっと繋がった。
「あー、もしもし?ごめんねー、ピアス忘れてったよね?」
は?って感じだった。何の話だか分からない。
「ん?なに??何の話?」
「あ、ほらーテレビの上にはずして置いて・・え、ヤマサカさん(名前うろ覚えだけどこんな感じに聞こえた)?ヤマサカさん?」
俺を誰かと勘違いしていたようだ。
「・・いや、俺だけど」
「ん・・あっ!あ、Sくん!あ、ごめんね・・あっ」
彼女はスゲー焦ったようだった。俺も焦った。なんだかその時は意味が分からなかったが、彼女が焦りながら弁解を始めてからやっとどういうことか分かってきた。
彼女の言い訳は、学校の委員会?で集まったときにピアスを部室のテレビの上に忘れたから、それに気づいてそのヤマサカさんが電話をくれたんだと思ったという事だった。
俺は笑いながら気にしてない風に装ったけど、内心かなり動揺していた。

それで確信はしていないものの、何となく浮気を疑うようになり、彼女の家に遊びに行ったときに携帯を見た。ロックもかかっておらず、特に怪しいメールもなく安心したがそれも束の間、彼女の手帳とパソコンを見たら見たくもないものが出るわ出るわ。
手帳にはカレンダーに沢山の意味深な青い色のシールと、偽の予定と本当の予定の日程合わせみたいなものが沢山。パソコンのほうには、携帯でとったものを転送したと思われる彼女と知らん男のエロ写真が・・。
とにかく写真はショックだったよ。俺とは一切使ったこともないバイブを咥えながら挿入の写真。あそこ開きながらエロい顔してカメラ目線。男のチンコ加えながら足開いてる写真。見たこともない下着やらコスプレを着ている写真。マンコどアップで精子らしきものがたれている写真。顔にかけられている写真。何よりショックだったのが、裸で男がただ笑いながら一人で写ってるエロくもない写真も大事に保存されていたこと。

俺はその場でキレながら泣いた。それを聞いてトイレから戻ってきた彼女は、何も言わないで動揺した顔で黙ってた。
俺はふざけんなよ、と言いながら彼女を壁に押し付けたけど、目をそらしながら「ごめん・・」というだけだった。でもそのときの表情が少し苦笑いのような感じで、かなりムカついたのと悲しくなったので何も言う気もなくなった。

その後、騒ぎを聞きつけた彼女の両親が俺たちの居る彼女の部屋に来て(実家だったので両親同居)何があったか聞いてきたので、興奮していたためPCの画面を見せながら「この女はクズだ。おめえらの娘は頭くるってんじゃねえのか」など怒鳴り散らした。

結局それで一ヶ月くらいして別れたが(一ヶ月もダラダラと無意味な話し合いが続いた)、彼女が言うには俺にはない包容力を持ってるその男に魅力を感じていて、飲みの帰りに強引にホテルに連れ込まれてからセックスをする関係になったそうだ。俺とは遠慮して出来ないようなことも出来るから、ハマってしまったらしい。
俺との最初のセックスでは恥ずかしいからと言って部屋の電気を消した元彼女が・・。俺とのセックスを断ることもあった彼女が・・。そう思うとやっぱ信じられなかった。
あの電話のときもあの男とヤってたからでなかったんだろうな。

今では新しい彼女も出来たから引きずってはいない。ちなみにその子は気になってた子とは別wまあでも、悔やまれるのはあの画像を自分のPCへ転送しなかったことかなw

スナックでの思い出 その3

ルミ編

ママ編 1


「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」
俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw
「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw
「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」
完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。
「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」
はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww

第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。
急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw
「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・」
「ほら!」
ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。
上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。
「もう下げんなよ」
恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。
再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。
「力抜いてみて」
そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが
今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から
「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして
止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」
再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww

この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、
別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、
そろそろアナルいじめも止めようと思い
「ママ?、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら
「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので
「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」

と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。
ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして
ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」
素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに
鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。

すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと
一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw
あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。
舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。
さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく
ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。

両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w
のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww
スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。
ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。
しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と
思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。

十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。
やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは
とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。
69をはさんでから、挿入。
さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に
声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。

「チンポ好き?」
「俺がやりたいときにやるよ」
「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」
と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。
そろそろイキそうになってきたので
「顔にかけるから」
と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww

また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。
高まってきたので、スピードを速めていく。
イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw

かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w
でも
「あ?、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。
結局ルミの時と同じく、朝までコース。
ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから
まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。
なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw
でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww
それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった



その辺の話も、気が向けば後日。

スナックでの思い出 2

え?と、ママと初めてやった話だったっけ。

ルミを帰して強制二人きりにされた晩のことだったんだけども、ルミも帰り際に
ニヤニヤして帰ったから、ママの考えバレバレなんだよな。
ママはケバイ感じで正直ルミよりはスタイルはいい。まあ、なんてのルミは
スタイル良くないからねw

とは言え40代なりの肉は全身に乗ってるし、肌も張りはあんまり無いww
でもなめし革みたいな吸い付く感じで独特だった。ルミと比べてもくびれもあるし
トップもアンダーもでかいルミよりは、おっぱいのカップもでかく自己申告を
信用すればEカップとのこと。実際そのくらいはあったと思う。
勿論スカートのケツも、下っ腹も盛り上がってたよww

んで、最初はカウンター越しにルミとのHを細かくw聞かれてたんだけども
そのうちに俺もお望み通り食ってやろうと腹が決まったので、
「ママ、とりあえず、こっちに座んなよ」
「そうね?、もうお客さんも来ないかもね?」
と隣に座らせて、右手はママの太ももに置いて話を続けた。

スカートはパツンパツンなんで、太もも半ばまでは捲れてるけど、それ以上は
入っていかないwwスペースが無くてw
仕方なく太ももの間に滑り込ませて、パンストの感触を楽しむことにした。
水割りを飲みながら、太もももコネコネグニグニ、楽しいもんだ。

下手すると母親?な年代の女に何やってんだろうという思いがよぎるけど
よぎっただけで、どこかに行ったw
「ママ、○○さんとつきあってんじゃないの?アフターとか行ってない?」
「あ?、○○さん、あっち方面ダメなのよ。ちんぽ立たないんだってww」
「マジで?!めちゃ絶倫そうなのにね。色黒でさあw んじゃHはどうしてんの?」
「ごぶさた??ww もう忘れかけてる」

「へええ、どエロのママが実際はご無沙汰かよw」
俺は椅子を回転させてママのほうに向き直り、今度は左手で膝を割って進めてみた。
「えっ?!ちょっと・・・こら」
「は?いいよね?」
「・・・えっ、・・・うん」
ぐーっと奥に当たるまで、足を開かせつつ手を伸ばすと、ごぶさたゾーンに到達ですw
ぷにっとした膨らみを指でつんつんしてやると、急に無言になるママ。
マジでごぶさたっぽい。クリからまんこあたりを念入りに撫でながら、
「んで、ごぶさたのまんまで我慢してる訳?それとも1人で?ww」

さっきまで問いつめられてた逆襲という訳で、ママのオナニー話を白状させた。
バイブ持ってるらしいww &レディコミがおかずなんだとさ。
「じゃあ、今まででさ、一番凄かったセックスってどんなの?」
「店でセックスしたことある?」
等々質問攻めにしてやった。クリをひっかいてやるだけでビクビクしてるママは
割と簡単に過去をゲロってくれたw

店で3Pになったのが最強らしい。常連に酔いつぶされて、ヘロヘロになったところで
カギを閉められて、たっぷりとマワされたらしい。あんなに興奮した事は無かったってw
「へえ、そうなんだ。じゃあ今は辛いねww こんなに敏感なのにw」
「もうさ、今日さあ、俺の好きにさせてよ」
クリだけで軽くいっちゃってるママは、かくかくと頷いて屈服宣言。
「若いチンポ欲しそうだから、俺のしたいこと全部するねw」
俺はママを椅子から降ろすと「店閉めようよ」と言った。

「あ?、まいったな?、仕方ないかw」
なんて言いながらドアを開けて、表のネオンを消して店に戻ってきた。
ドアに内側からカギをかけてるところに近づいて、スーツの上からおっぱいを
鷲づかみにしてやる。ルミにもやったような無茶揉みの嵐w
インナーの胸元が開いて黒いブラと谷間もチラチラ見えてる。

多分気持ちよさよりは、軽い痛みに耐えてるように見えるが、反抗しないところを
みると、服従する気持ちにはなってると見た。そのままボックスシートに連れて行き
ソファの背もたれに手をつかせて、スカートに手をかけた。
ムードもなく剥ぎ取るようにファスナーを降ろすとスルッとスカートも落下。
黒パンスト(編み目模様)の奥には、さっきからチラチラ見てた黒パンティーが登場w
エッチなレースもふんだんで、やる気マンマンさが伝わってくる。

「ママ、こんなエロいパンツはいて、最初からそのつもりだったんだw」
「・・・・・・・・・・・・」
家出るときから、セックスしようと決めてきたんだろうな、この人。
ママのエロい決心を笑いながら、尻を撫でたり、平手打ちしたりして楽しんだ。
ペシッ!と叩くと、「んっ!」って言うのが面白くて何回も叩いて遊んだなww

「ママ?、パンスト破いていいよね?」
答えを待たずに、びっ!と引き裂くとパンティーで覆えない白い尻肉が亀裂を押し上げて
くる。さっきのスパンキングでほんのり桜色w
引き裂くだけで、声を出してるママのナイスリアクションはかなりツボ。
すげえ興奮して、ボロボロに引き裂いてしまったww
パンストだったものを剥ぎ取って、パンティーを尻に食い込ませてTにしてやった。
高そうなパンティーを雑に扱うのが、より一層俺を興奮させてくれる。

この後、ガツンと犯す訳ですが、それはまた今度。

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

その1 
その2 

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。
別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分
1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。
俺も正直気持ちはあったし。

ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで
別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりの
お勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw
俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけど
あいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。

だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと
思った訳。だって基本的には不細工だから…w
それに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから
割り切ってくれるだろうと。

実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)
聞いた時も、そんな感じだった。
だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、
「祥子、なんで廻されたい訳?」
「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」
「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」

「うん、あっ、っくっ、そうだよ」
「へ?、実際もやってたんじゃねーのか?」
「あっ、あ??、でも知らないヤツだと不安だし
 それと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」

俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながら
タプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。
「ふぁっ!」
「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」
「もう・・・っ、くっ、でも好きw」
連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて
執拗にクリを舌でほじくっている。
たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら
笑っていた。

バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったり
つねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…
なんて考えてた。
「結局、俺達が無難だったって訳か?。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」
「うん、そう、ごめんねw だってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」
「変なとこプライド高いなお前w」
「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」

俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて
祥子の顔を跨いだ。
「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」
「ふふふww・・・いーよっw」
のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。
口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。

「んーーーーーっ!」
「ほら頑張んないとダメだよ?、祥子」
俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。

「あくっ!・・ん・・ん・・」
喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。
のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリw
ゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが
戻ってきた。
涙目になってる祥子の頭をなでながら
「美味しかった?w」
「もう!マジでSなんだからっ」
「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」
「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」

この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやる
というコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて
俺ものどの奥にぶちまけてやった。

「満足した?w」
ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちは
ビールで乾杯。最高の充実感だった。

この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか
言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったw
もちろん後ろは中田しだった。

あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって
祥子に言われたのを覚えているw

んで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、
あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんで
もう死ぬまで再現不可能な関係だね。

今のブサデブな祥子はちょっと無理ww





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