萌え体験談

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バイブ

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした12

奥手で人見知りだった嫁のユキは、ケイスケさん夫婦との刺激的な遊びの中で、かなり社交的で積極的になりました。

夫婦仲もよりよくなって、言う事のない日々が過ぎていきました。

だけど、ケイスケさんの奧さんのマコさんから呼び出されて、仕事の合間に会いに行くと、ケイスケさんとユキとの濃厚すぎるセックスの盗撮動画を見せられました。


スクール水着の改造したモノを着た嫁は、ケイスケさんと生で繋がり、中出しを嬉しそうに受けました。

そして、アナルの処女までケイスケさんに捧げて、アナルでハメ潮を吹きながらイキました、、、


正直、身も心も奪われた気持ちが強くなりました。
絶望感に打ちのめされていると、マコさんがイタズラっぽく笑いながら、僕にノートパソコンで動画を見せ始めました。


そこには、もう見慣れたケイスケさんの寝室のベッドに、ユキが乗っているのが映りました。
ユキは、四つん這いで手首と足首を革製の拘束するヤツでつながれ、腰を持ち上げています。
そして、そのアソコとアナルには、バイブのようなものが刺さっていました、、、

慌てて
「こ、これって、、いつのですか?」
と聞くと、
『え?今だよw リアルタイムw』
と、マコさんがイタズラっぽく笑いました、、、


「それって、どういうことですか?」
慌てて聞くと
『ホント、便利な世の中だよねw ペット用なんだけど、こういう使い方も出来るw』
マコさんは、心底楽しそうだ。

僕は、正直怖くなりました。
どうして、旦那さんの浮気シーンを楽しげに見られるのだろうか?
色々と聞いてみたいと思いましたが、画面の中ではユキがとんでもない格好にされています。

僕は、黙って画面を注視しました。


四つん這いというか、ベッドに胸を押しつけるような格好で腰を持ち上げて、両穴にバイブを突き刺されているユキ。

2本ともウィンウィンと音を立てながら、ウネウネと動いています。

『ンン〜〜ッ! んんっ〜〜っっ!!!』
ユキの、くぐもったうめき声が響きます。
不思議に思ってよく見ると、ユキの口には紐状の何かが見えます。
多分、猿ぐつわ的な物をされているのだとわかりました。

そして、顔の半分ほどを隠すくらいの大きな目隠しをされています、、、

アソコに刺さったバイブが、くねりながら抜けそうになると
「ほら、抜けちゃうぞw ちゃんと締めないと、浩くんに緩いって笑われるぞw」
『んん〜〜っ!!』
調教をされている様子のユキ、、、


マコさんが
『アイツ、本気で調教するつもりだw ユキちゃん、肉奴隷になっちゃうかもよ〜w』
と、笑いながら言いました。
「マ、マコさんは、平気なんですか?」
思わず聞いてしまいました。
『平気だよw ユキちゃんとケイスケが仲良くなれば、浩くんと会える時間が増えるからねw 浩くん、私、マジだから。愛してるよ』
そう言って、キスをしてきました。
僕は、メチャメチャ複雑な気持ちで、キスをしました。
こんな状況なのに、マコさんのキスを拒否するどころか、自分からも舌を絡めてキスをしました。
僕の倫理観も、完全に壊れているのだと思いました。


画面からは
「ほら、抜けるw 抜けちゃうよ〜w」
と、ケイスケさんの楽しそうな声が響きます。
ほがらかで、ちょっといい加減でお調子者、、 そんなケイスケさんだと思っていましたが、今のケイスケさんは冷たいサドと言った感じです。

『ンッ〜〜〜っっ!!!』
ユキが、一際大きくうめくと、ユキのアソコからバイブが抜け落ちました。
ベッドに落ちたバイブが、ウィンウィンと音を立てて動いています。
バイブの抜けたアソコは、パックリと大きな穴が空いていて、ドロドロになっていました。

「ダメだねぇw 浩くんのデカいので、ユルユルにされちゃったんだねw」
ケイスケさんはそう言うと、残ったアナルのバイブを握りました。

そして、それを雑な感じでズボズボと出し入れし始めて
「さすがにこっちはキツキツだw やっぱり、俺のじゃ緩く出来るほど大きくはないのかw」
『んんんっっ〜〜っっ!!  ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛っっーーーっっ!!!』
ユキが猿ぐつわのまま、うめくというか、叫ぶ、、、

「もう、すっかりアナルで感じるようになったなw」
ケイスケさんが言いながら、さらにペースアップします。


すると、ヤバいくらいうめき叫んでいたユキが、潮を吹き始めました。
ビチャビチャッと派手に音を立てながら、ベッドを濡らしていくユキ、、
「ほらほら、もっと吹いちゃえよw」
ケイスケさんが、取り憑かれたように手を動かしながら言いました。


マコさんが、いつの間にか僕の横に来ていて、僕に抱きつきながら
『ユキちゃん、すっかり潮吹き姫になったねw 浩くんとするときは、全然吹かないんでしょ?』
と、からかい気味に言いました。
「そ、そんな事ないですって!! ふ、吹きまくりです!」
思い切りウソを言う僕、、、
『へぇw』
マコさんに見透かされている気がしました、、、


そして、潮を吹き散らかしながらガクガクッとしたユキ。
ケイスケさんは手を止めて、バイブを抜くと、ユキの手首足首の枷と目隠しや猿ぐつわを外しました。


すると、ユキは弾かれたようにケイスケさんに抱きつき
『大きくなくても、これが好きだもん!』
と、ケイスケさんのペニスを握りました、、
もう、完全に浮気のレベルだと思いました。
刺激のための、ちょっとした遊びというレベルではない、、、

「そうなの? 浩くんのよりかなり小さいけどw」
『だってぇ、、 これだと、私の気持ち良いところにピッタリ来るんだよ、、、 ホント、計ったみたいにピッタリw』
そう言って、ユキはケイスケさんのペニスをくわえました。


『あ〜〜あw ユキちゃん本気じゃんw ねぇ、もうあきらめて、私とラブラブしよ〜よw』
マコさんがそう言って、僕のペニスをくわえてきました。
『あぁ、、やっぱり凄い、、、 大っきいい、、  全然こっちの方が気持ちい〜のにw』
マコさんは、僕を慰めるつもりなのか、そんな事を言いながら口でしてくれます。
絡みつく舌が、たまらなく気持ちいです、、、

『ホント、浩くん変態w ガチガチじゃんw ユキちゃんにあんな事言われてるのにw』
マコさんが、楽しそうに言います。

僕は泣きそうでしたが、確かに興奮の極限にいるのは間違いない事実です、、、



『ホント、好きぃ、、 このおちんちん、最高だよぉ、、』
ユキがそんな事を言いながら、ケイスケさんにフェラを続けます。
自分の愛する嫁が、僕の知らないところで、僕に内緒でこんな事を言いながら、奉仕を続ける、、、
夢なら覚めて欲しいです、、、

でも、恐ろしい事に、これは今リアルタイムで行われている事です、、、


僕は、ハッと気がついて、電話を手に取りました。
そして、ユキに電話をしました。
『ちょっと、ダメだって!』
マコさんが慌てて言いました。
僕は無視して通話ボタンを押すと、呼び出し音が鳴りました。

動画でも動きがありました。


動画の中でも電話が鳴っています、、、 聞き慣れたユキの電話の呼び出し音です、、
「アレ?電話なってるよ!」
ケイスケさんが、素に戻ったような感じで言いました。
『いいよぉ〜 後で見るから! ねぇ、もう入れたい!』
ユキは、僕の電話を無視して、そんな事を言いました。
「いや、ダメだって、浩くんからだったらどうするの?」
『うぅ、、、 大丈夫だよ、、、』

そんな会話を聞きながら、僕はしつこくかけ続けます。

「ほらほら、何かあったのかもよ?」
ケイスケさんにここまで言われて、とうとうユキは電話を手に取りました。

「誰から?」
ケイスケさんがニヤニヤしながら聞きました。
『浩くんだ、、どうしよう、、、』
ユキが、急に困ったように言いました。
「出ないと疑われるよw 急がないとw」
『うぅ、、静かにしててね、、』
そう言うと、電話を操作しました。


『もうもし、浩くん、どうしたの?』
いつも通りのユキの声がする。
あまりに普通なユキの声に、急に自分が何か間違えている気持ちになりました。
今見ている画面のユキは、CGか何かじゃないか?
そんな現実逃避的な考えが浮かびます。

『もしもし?どうしたの?』
ユキにもう一度言われて、慌てて
「ゴメン、電波悪かったみたい。今なにしてるの?」
『えっ?お買い物だよ。今、本屋さんで立ち読みしてたところだよ』
ユキが、よどみなく答えます。
普通に、息を吐くようにウソを言われてしまいました、、、

「そ、そっか、いや、今日ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯食べてこようかって聞こうと思ってさ、、、」
『あ、そうなんだ、、、寂しいなぁ、、、 遅くなっても良いから、一緒に夕ご飯食べようよ〜』
本当に、いつも通りのユキです。
だけど、僕は目がおかしくなったのかな? そんな事を言ってくれているユキが、電話をしながらケイスケさんにまたがりました、、、

「あ、わかった、なるべく早く帰るようにするよ」
僕が、そう言い終わらないうちに、ユキは自分から腰を降ろして、ケイスケさんに生で繋がりました、、、
『ん、、 無理しないで、、ね、、、 ご飯つく、、って待ってるぅ、、、 からね!』
「アレ?電波悪いかな? なんか声が変だよ」
僕は、泣き出したくなる気持ちを抑えてそう言いました。

28才妻の隠し事

私は32才妻「ちぃ」28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50㌔ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。

二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してから二度目の転勤をしました。
一度目の時はコンビニで働いていましたが、二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから
少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると

「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」

なんて話をしてくれていました。
私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに
人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え

「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」

と言いました。
何日かして

「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって~一時間ぐらい話しちゃったあ」

と楽しそうに話していました。
私は

「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ~暑いのに」

そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していて
この一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。
白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく
胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。

色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。
妻もその日が楽しみになってきているようです。
元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから
今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。

「なんかすごく薄いから涼しいかも!」

妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程愛撫をしました。

妻が感じてきてそれ入れるとこで私は

「あっ遅れる!」

と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。


その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。

「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」

といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。

「そういえば今日セールスは何人来たの?」

「今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ」

「それはいいことしたね(笑)あげたの?」

「うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。
子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね」

それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。


昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)
昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。
妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。

そろそろ出掛けようと玄関に行くと

「ピンポーン♪」

私はピンと来ました。
すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!

妻は

「はーい」

と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。
佐藤さんは私をみるなり

「あっ先約がいましたね。また来ます」

私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。
私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。


私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なので
さりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。

「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」

『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」

『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』

「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ!?」

『本当ですか!?』

「二時間一万ぐらいかな」

『出します、出します』

「笑」

『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。


次の日レコーダを取り聞いてみました。

レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。

「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」

『え~そんなに~』

「普通ですよ。奥さんは?」

私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。

『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』

「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」

『ないですよ~』

「みんな付き合った人?」

『コンパでその日にが二人ほど(笑)』

「やりますね~」

私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。


その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で

「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな~今日のセールスマンとか」

『あぁやめてょ・・・』

妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ、

『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』

とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。

『はぁん・・・内緒よ買っちゃう・・・』

私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。妻も同じようです。
終わった後、

「あのセールスマンかなり大きいよね」

『知らないわよ。』

「今度見せてもらったら(笑)」

『ば~か!』

もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。


平日私は休みでアパートにいました。
月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。

妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。


この日は薬屋がくる日。
私は前買ったワンピを着せました。
今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ~の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。

「ピンポーン♪」

さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

佐々木の動揺する顔。
妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が

「あの~暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」

とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は

「えっ!?すいません・・・」

妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)
私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。

「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」

妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。
寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。
私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら

「これすいませんすぐに無くなっちゃって・・・」

とアレンジしたのかもっと恥ずかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら

「そうなんですか~旦那さんも我慢できませんよね。キレイだしお若いから。こんなとこに隠して」

と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。
間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。
さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。


私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は

「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」

と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが
佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。

佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり
子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。
また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。

私は自分の妻が数㍍先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。

「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」

と妻
そして私の股間を見て

「何をしてるの?」

私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。

「酔っ払ゃったみたい!」

と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。

「ガタン!」

佐々木が戻って来た。


妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で

「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」

といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。

「すいませ-ん。奥様?」

佐々木が呼びます。

「は、はあい!」

小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1、2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。

ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。
肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。

「やっぱり玩具よりママが一番だね」

「甘えん坊なんですよ、この子」

たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は

「今度は平気かな!?」

とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。
先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。

「あっ!」

3人が声を出した気がしました。
狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。

何秒でしょうか・・・
妻が

「ありがとうございました・・・。」

と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。
と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。

「ガタン」

扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。
ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。
妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。


佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。

「今日来たよ~ケーキもらっちゃった(^O^)」

『よかったね。部屋入れたの?』

「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」


次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎え
その日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。

恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、
ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく
私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。
床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。


さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。

「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずに預けたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」

ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。

『洗濯だよ。』

「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』

「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」

『何それ(>_<)』

「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」

『だめだよバックは~』

「怒ったりしないから絶対しろよ!」

「ピンポーン♪」

いよいよ色黒がやってきました。


妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。
バスタオルになる時間はもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。
お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。
このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。

「やれよ!」

日頃の私にはない強い態度。
妻からメール

『知らないからね~・・・』

おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。

『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか・・・あんまり期待しないでくださいね』

「いや~嬉しいですよ。してもらったことないし」

マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。

『待ってくださいね』

妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。

「服は脱ぐんですか?」

『えっ!?じゃあ汚れると悪いからスーツを』

「じゃ、暑いしせっかくだから」

『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』

「そうですね(笑)下も…」

なんかすごい状況に!?

『横になってください。重いですよ。』

「大丈夫ですよ~奥さんやせてるし」

『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。

「ん~これは利くな~」

『痛かったから言ってくださいね』

私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。

妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

妻が素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。

しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。

『あっごめんなさい動いちゃいました』

妻が

「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」

じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。

「じゅあ・・・お願いします。」

ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。
そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。

『じゃ、横になって』

片足を妻にのせると

『重いよね。手でしますね』

色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。

『痛くないですか?』

「あ~気持ちいいです」

少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。
男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。

『下に下がっていきますね・・・』

「…」

妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。

妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。
妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。

まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。


私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。
妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。

「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。

バタバタ・・・

足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。


色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)

『誰?旦那さん?』

「うん」

『なんだって?』

「早く帰ってくるって・・・」

『い、今?』

色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが

【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】

普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は

【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】

足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。

『なんかこういうのって興奮しますね!?』

「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい・・・」

『だから興奮するんだよ』


妻からメールが来ました。

【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

【そうなんだ。残念(笑)では後で】

私はメールを打ちました。
妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。

み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。
ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。

妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。

妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。

妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。
色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。

そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。
他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。
V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして

「逝きます奥さん・・・!」

と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。
ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。

ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。

「旦那さんからなんか来てるの?」

「う、うん・・・」

妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ

「このことは・・・」

「もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。」

「・・・はい。」

「奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです」

「いやだあ」

私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

レイナちゃんと高橋さんとわたし

はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。

女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。

オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、

指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。


ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、


振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、

気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。


そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、

ヤバいと思った、、、


それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、

細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。


初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、

だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、

そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、


それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、


とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。

指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、

彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。

でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。

名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。

とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。


そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、

「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。

「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。


「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。

「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。

すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。

そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。

思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん


すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、

男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。

『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。

「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。

まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。

『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、

ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、


そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、

「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、

『もっと見たい?』
「う、、うん、、」

『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。

上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。

だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、


その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』

レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。

ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。

すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、


不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。

優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。

俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。

そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。


俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。

それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。

『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、

気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。

「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。

こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。


そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。

「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。

とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、


俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。

『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。

『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、

俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。


俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。

アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。

潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。

そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。


そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。

両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。

「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。

俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。

すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。


俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、


俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。

『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。

上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、


精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。

「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、

そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、

そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。


『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。

ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。


『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。

精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。


俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。


俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。

『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。

しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。

「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。

「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、


物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、

失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、


俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。


そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、


そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。


俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。


男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。


口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。

口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。

「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。

「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、

『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、

『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。


そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、

的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、

「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、

『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。


だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、

「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。

それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、

『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。

「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。


俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、

その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。

「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、


『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。


だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。


そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、


キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、

そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。

『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。


『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、


初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、


目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、


その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。


そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、

私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、


でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、

だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、


私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、


誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、


そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。


レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。

入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、


レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

嫁は短大の先生のセックスドールだった

もう数年前のことになりますが
妻が突然、「もうあなたに黙っていられない」と泣きながら告白してきました。

妻と私は同い年です。
妻との交際はお互い学生の頃からで、初体験は高3。
もちろん二人とも処女と童貞でした。

同じ高校卒業後、私は東京の大学に。
妻は田舎の短大に進みました。
遠距離恋愛になってしまい、卒業したら結婚しようと誓い、
私が東京。妻は田舎(場所は一応伏せます)
と離れ離れで文通と電話でつきあっていました。
妻の告白はその間のことでした。

妻の話は、短大時代に知りあったA先生と放課後ドライブに誘われ
キスされてしまったというのです。
A先生のことは文通で聞いていました。
40代くらいのすごく尊敬出来る先生で、とってもいい人だよ
というようなことを書いていたと覚えています。

私はキスされたということを聞き逆上しました。
しかも年齢も20以上もはなれているようなオヤジに。

そもそもなぜドライブなんかするのか。
妻は高3で私と経験したものの、根は純情で非常にクソまじめな女でした。
女の子同士のHな話でも「真紀(妻の名)はまだ早いから(笑)」と
外されたこともあったそうです。

その彼女が・・・いくら尊敬してるからとはいえドライブに誘われノコノコついて
いくなんて・・。ちょっと信じられないような話でした。

当然私は怒り、妻に問い詰めました。バカじゃないかぎり誰でも聞くでしょう。
「キスだけなのか」と。
最初はそうだと何度もいい張りましたが、とても信じられません。
いろいろ話を聞いてるうちに、妻はA先生と何度もドライブし、寿司だのテンプラ
だのも御馳走になってることがわかりました。
それで、キスだけですむのだろうか。
何日にもわたり、しつこく問い詰めました。
「どんなことを聞かされても、もう怒らないから。
真紀が秘密を持ってるということのほうが嫌なんだ」などと説得して。

で、やっと告白したのです。
妻とA先生とのとんでもない情事を。
変態といっていいくらいの破廉恥な行為を。

まず、車の中でフェラチオを習ったそうです。
そう、私とは経験したことのない行為でした。
彼女は当時、クンニさえ恥ずかしがって嫌がっていたので
興味はあったのですが、
フェラチオなんかさせたら嫌われるのでは?と思い、させなかったのです。
そこまで大事にしていたのに、習った??
ちょっと呆然としてしまいました。
怒りを静め、極めて冷静にくわしく聞きだしました。

道からちょっと外れた林の中に入っていき、
そこで妻はキスされました。
私のことがちらっと脳裏をかすめ、最初は拒否したそうですが
今度はキスされながら胸も触られ、
シートをちょっと倒され、そのままスカートの奥を刺激され
なにも考えられない状態になっていったそうです。
なんでそのくらいでなにも考えられない状態に陥るのか不思議です。

そのうちA先生は「ほら、真紀のせいでこんなに硬くなっちゃった」といって
ズボンの上からペニスのふくらみを触らせました。
で、「出してごらん」と、いったという。
妻は命じられた通り、先生に手伝ってもらいながら、
素直にチャックを降ろし、中のものを出しました。
妻の表現をそのまま書くと
私の2倍はあるくらいのもので、特に先(亀頭)がこけしの頭のように大きくてびっくりしたそうです。

(私は勃起時、11センチで普通だと思うのですが、仮性包茎で、亀頭が先細りなのが悩みです)

「キスしてごらん。フィアンセとはやってるんだろ」
妻は私のことも話していたらしい。

「いいえ。したことないです」というと、A先生は
「じゃ、練習。いつかは彼氏も求めてくると思うから
うまくしてあげられると彼氏も喜ぶよ」といわれたそうです。

とにかく妻は先生のペニスをくわえました。自分からです。
そして、舌の使い方やらなにやらを事細かく教えられ
その通りにしたそうです。
よく考えると、二人とも一日学校にいて
シャワーもなにも浴びてない、小便と汗にまみれたチンポだったでしょう。
それを妻はくわえてなめたのです。

妻は潔癖症のところがあり、今でもシャワーをちゃんと浴びないと
夫である私にもやらせないのにどういうことでしょうか。

車の中ではそれで終って、お決まりのホテルに誘われました。
ああ。この女はなんでもいうこと聞く女だと安心してホテルに連れ込んだのでしょう。

妻はそこでやられました。
フェラチオの続き。クンニ。
はじめて69の形でしゃぶりあった時は、狂いそうだったそうです。
鏡でその姿がみえたので余計興奮したといっていました。

そして私の倍もあるのに痛みも感じないで、太いもので犯されたそうです。

その後、毎日のようにホテル通いか車の中で。
最初の日は家に帰ってから、私のことを思って泣いたそうですが
ちゃんと朝、シャワーを浴びてから登校するようになったそうです。
そう、やられると予想、いや期待してたんじゃないでしょうか。

A先生から習ったこと。
フェラチオの仕方。69。したことのない体位。(私とは正常位だけでした)
精液の味。やっぱり何度も飲まされたそうです。
(妻は今でも私のは飲むのを嫌がります)
オーガズム。

2日目で初めてオーガズムを知ったそうです。
それを知ってから、妻はもうA先生に溺れていきました。
本当の話はここから始まります。
妻とA先生はSMプレイのようなことまでしていたのです。

最初はキスしただけと言っていたのに、問い詰めるとホテルにいったと白状。
次々にでてくる告白にただ驚き、呆然としていました。

告白されて何日目かのとき、私は妻を更に問いただしながら抱きました。
妻は泣きながら答えます。
反省しながら、陰部を濡らし、快感に悶えながら告白していく妻。
その矛盾する姿にものすごい興奮を覚えたのです。
ここに来る皆さんならわかってくれると思いますが、この奇妙な快感。
それがなんなのかはあとではっきりと自覚します。

その日から、妻を抱くときは必ず告白させながら...
というのが習慣になってしまいました。
出てくるわ出てくるわ。次々と新しい事実が。
セックスしながら告白させると、普段より正直になんでもいうように
なるのです。

下で、1回だけのあやまちじゃなく、習慣的にやりまくっていたというのも
セックスしながら告白させた事実です。

更に妻はSMプレイもしていたと白状しました。
妻と先生がしていたこと。

犬のマネをさせられた。
全裸にされ首輪をつけられ、いろんな芸を仕込まれた。
チンチンやお座りや、先生のパンツを丸めて、放り投げ
四つん這いで、それを取ってくる。
「御褒美にフェラチオさせてもらったの」と妻はいいました。
「フェラチオさせられた」じゃなく「させてもらったの」と言ったのです。
このニュアンスの違い、わかるでしょうか。

「ちんちん当てゲーム」とかいって
目隠しされて、本当に犬のように四つん這いで、ウロウロ、ハアハアいいながら
先生のペニスを探し回ったこともあったそうです。
やっとのことで探し当て、ちんぽを口でくわえられたときは、本当に
嬉しい気持ちがこみあげ、涙を流しながらしゃぶりまくり、
御褒美に後ろから犯してもらったということでした。

オナニーも強要されていました。
もちろん、私と付き合っていたころはオナニーの経験など一切なく、
先生にはじめて教えてもらったといっていました。
目の前でオナニーさせられるのは当然。
衝撃だったのは、例の犬遊びで使った、汚らしいパンツを
妻に持って帰らせ、それを使ってオナニーしなさいと命令されたことです。

妻は自宅で、先生のパンツの匂いを嗅ぎながら、オナニーしたそうです。
男が女の汚れたパンティの匂いをかいでオナニーしたりする心理はわかりますが
まさか、女までそんな性癖があるとは思いませんでした。
いや、私には清潔さを求めるので(セックスの前は必ず風呂)
妻のそうした行動はA先生に対してだけ。特別ということでしょうか。

「他の男のパンツを嗅いでオナニーしたのか。それで興奮したのか」と聞くと
「うん、興奮したの。先生のだから。先生の匂いだったから」
妻はあえぎながら答えていました。

「変態女!オナニー女!おまえは先生の命令だったら、どんなことでもするのか」
といって責めると、
妻はものすごい声でなきじゃくり
「しちゃうの!変態女になっちゃうの!先生!A先生!」と
何度も先生の名前を叫びながらいってしまいます。
私もそんな妻を見ると、嫉妬と怒りが胸を締めつけるのに
すぐにいってしまいます。

いつしか、そうやってセックスするのが夫婦の暗黙の了解になってしまった
感じでした。

そんなある日、どのくらいたたでしょうか。ある出来事がおきました。
妻が新宿に買い物に行ってきた帰りです。
「今日・・・たぶん、A先生を見たよ。電車で」といってきたのです。
A先生は今も田舎の学校にいるはずです。
なにかの用事で東京に来た?

「声をかけたのか?」
「ううん。ちょっと離れていたし。でもA先生だよ」

私にとんでもない考えが湧いてきたのです。

妻は短大を卒業、幼稚園教諭として就職しました。
しかし、その後もずっと先生とは続いていて
なんと更に、私が大学を卒業し、就職してから2年後、
私と結婚し上京する1ヶ月くらい前まで続いていたそうです。

バカですね。夏や正月は必ず私は田舎に帰って彼女を抱いていたのに
まるで気がつかなかったのです。全くおかしい素振りすらありませんでした。

いや、ひとつだけ記憶にあるのは、いつかの夏に帰郷したとき、
彼女は空港まで迎えにきてくれたのですが、その時、真っ赤な顔をしていたのです。
あれ?暑い中、走ってきたのかな?と不思議に思ったのを覚えていて、
その夜、空港近くのホテルで一泊したのですが、
妻はクンニの時など、ちょっと嫌がる素振りを見せたのです。
「だいぶしてないから、恥ずかしい」とかなんとか言っていていました。
のちに聞くと、なんとその日は昼間、先生と逢って抱かれていて
その足で夕方、空港に向かったということでした。

「私も覚えてる・・。赤い顔してたのは、たぶんうしろめたい気持ちがあったから。
セックスのとき拒否したのは、シャワーは浴びていたけど、
ついさっきまでしてたので、バレそうな気がしたから。
それから、もう先生の体に慣れてしまい、あ。匂いとか違う・・と思い、
あなたの体に違和感を覚えたから。」と告白してくれました。

それを聞いたとき、当時、妻の体は完全に先生のものになってしまっていて、
フィアンセである私の方が「別の男」になってしまっていたのか・・・
とショックでした。

私はなにも知らず、なんの疑念も持たず、相変わらず純情だなあ。
こういう恥じらいをなくさない女もちゃんといるんだよね。
などと有頂天になりながら、愛してる。真紀ちゃんなどといいながら、
数時間前まで先生に散々突込まれ、かき回されたフィアンセのおまんこを
愛おしそうになめていたのです。
逆に私を空港に見送りに行った足で、先生と待ちあわせして
ホテルに直行したこともあったそうです。

更に、妻の告白では、そのことをネタにして、二人で私を笑いものにしてた
ことまで聞きだしました。妻に悪気はなかったとは思うのですが、
先生に抱かれながらこういうような会話をしてたそうです。

「夏休み、フィアンセと逢ってたんだろ。浮気者」

「ごめんなさい」

「やったんだろ?」

「はい。。しました」

「何回やった?」

「1回だけ。故郷はそういうホテルもないし、
今はお互い自宅でするのは無理だから、いつも彼が帰って来るとき、
家に内緒で空港のホテルに一泊するの」

「どうだった?」

「ばれそうな気がして、怖かった」

「ばれそうなら、もう関係やめようか」

「嫌!いじわる。全然大丈夫だったの。全く疑われなかったから。」

「彼氏、鈍感だな。真紀の体は敏感だけどな(笑)
彼とのセックスでもこんなふうに感じたのか」

「ううん。彼との時はこんなに濡れないの。先生のよりすごく小さいのに、
すぐ痛くなっちゃう(笑)」

「下手くそで短小で鈍感男が真紀のフィアンセか(笑)
ほら、言ってみ。言わないと止めるよ」

「イヤ!抜かないで!真紀の彼氏は鈍感男!下手くそ男!短小で最低!
先生のは大きいのに痛くないの。
先生は上手!もう彼氏のちんぽは気持ち悪い!
先生のがいい!真紀のおまんこにぴったり!」

「彼氏は今ごろ、東京に帰って汚い下宿で、センズリでもかいてるよ。
気持ち悪いよなあ。真紀は幸せもんだよな。こうやってちゃんとセックスできて。
ほら、また言ってみなさい」

「彼氏はセンズリ男!気持ち悪い!もう真紀のおまんこに入れられたくない!
先生のがいい!真紀は幸せ!幸せ!」

そう、私の性器やセックスを小ばかにすることで、
二人は盛り上がり燃え上がったりしてたのです。
私は小ばかどころか本当のバカで大間抜けでした。
しかも、妻が「おまんこ」なんて言葉を発してること自体衝撃でした。
当時はそんな言葉は妻から聞いたことさえなかったですから。
純情だと思ってたし、無理やり言わせて嫌われたら・・・
という思いもあったのです。

二人の別れは「そろそろ結婚式の準備もあるし、
来月から彼(私のことです)と東京で暮らすから」と妻から告げました。
A先生は泣いたそうで、妻も一緒になって抱きあって泣いたそうです。
いくら体に溺れても、A先生は既婚で20歳以上も違う。
やはり一緒にはなれないと女の計算があったのでしょうか。
それからふたりきりの旅行の計画をたて、2泊3日で散々やり狂ったあげくに
別れたそうです。

---

前回の話に戻ります。
妻が電車で偶然A先生(らしき人物)に会ったというのです。
その夜、私は妻に聞きました。


「Aのこと、今でも好きなのか?」
「ううん。先生のことはもう昔のこと。
今はsyuちゃんだけ(私の名前です)syuちゃんを愛してる」
「Aともうしたくないの?」
「・・・・・。そんなこと言うとホントにしちゃうよ(笑)」
「いいよ。しても。」
「え。どうして・・・」
「本当に、ぼくのこと愛してくれるんなら、先生と浮気してもいいってこと。遊びならね。」
「・・・・」
「その代わり隠さないでぼくに報告すること」
「・・・・・・ほんとに?本気?私・・たぶん先生と連絡とろうと思えば
今でもとれるよ」
「いいよ。とってみて。気づいたんだ。真紀も気づいてるだろ。
真紀が興奮すればするほど、ぼくも興奮する。
もっともっとスケベになった真紀を見たいんだ。そんな真紀を抱きたいんだ。
それとも真紀は先生に抱かれたら、ぼくのことまたどうでもよくなる?
先生のほうが好きになるの?」
「そんなことないよ。絶対」
「じゃ、証拠見せて」

そういうような話でその夜は終りました。
次の日、会社から帰ると、妻は突然私に告げました。

「先生と連絡とれたよ。前の電話にかけたら、新しい番号わかったの。
それで思い切って電話したら、奥さんらしき人が出て、
クラス会のことで先生と連絡とりたいとかっていったら・・・」

私はそれを聞くやいなや、興奮し、体が震えるのがわかりました。
「で?」
「やっぱり、電車に乗っていたんだって。それでね・・
今、東京の大学で勤めてるんだって。」
「へえ。こっちに来てるんだ。それから?」
「私が出た途端、ため息をついていたの。」
「なんで?」
「懐かしいなって。会いたいって。」
「で?」
「もう私年とっちゃったから逢わないほうがいいよっていったら
俺も同じだから逢おうよ。って笑ってた」
「約束したのか?」
「・・・・syuちゃん、逢ってもいいっていってたから。でもsyuちゃんが
嫌ならやめる」
「いいよ。逢っておいで。いつ?」
「一応今度の土曜。でも、浮気はしないよ。もうそういうこと嫌だから」
「いいよ。懐かしいんだろ。話だけでもしてきたら?」
「うん。じゃあ行ってくるね」

日曜日。
妻は朝からおちつかない様子で、夕方、
目一杯化粧をして、普段は全くはかないスカートをはいて、出かけていきました。
「じゃ。ちょっと行ってくるね。8時くらいには帰る。ご飯それからでいい?」

見送った私は一人悶々と待ちました。
話だけですむだろうか。いや、すむはずはない。すまないでほしい。
でも、もしやってしまったら、またとんでもないことになりそうな気もして
ものすごい心の葛藤に苦しみました。
しかし、苦しみながら妻が抱かれる姿を想像して、勃起し、
オナニーまでしていたのです。

約束の8時になっても妻からの連絡は一切ありませんでした。
11時くらいに玄関が開く音が聞こえ、慌てて行くと、妻が帰ってきていました。

「遅れるなら遅れるって電話してくれないと心配するじゃないか。
・・・どうだった?」と震える声で聞くと
私のほうからなんとなく目をそらし、妻はいいました。

「ただいま。遅くなっちゃった。あのね・・・」

やっぱり抱かれちゃった・・という言葉を正直私は待っていました。
しかし、妻の口から出た言葉は、もっと別の言葉でした。

妻がやっと帰ってきました。
そして、ぼーっとしたような表情でこういったのです。

「A先生の愛人になっていい?」

あまりにもいきなりだったので、はあ??という感じでした。
なんで・・・いきなり・・・日ごろはシャイな妻が、先生とのことに関しては
こうも率直にものが言えるのか。
玄関にたたずむ妻を居間のソファーまで引っ張って行って座らせ
とにかくくわしく聞くことにしました。

先生とは、新宿のアルタ前で待ちあわせ。
そのあとすぐに、近くの喫茶店へ。
喫茶店で昔の学校時代の思い出話。結婚してからの生活。
なぜ東京に来たのかなどなど
話に花が咲き、とっても楽しく、一瞬昔に戻ったような気がしたそうです。
事実、先生は少し白髪は増えたものの、昔とそう変わりなく、
先生も自分のことを「すごくきれいになったね。」と言ってくれ
またドキドキしてしまったそうです。
いきなりどぎつい話はしなかったようです。
(私は、それが手慣れた男の手だと思ってるんですが)

喫茶店でしばらく話した後、
「もうちょっと静かなところに行きたいね。食事もまだだろ。車で来てるんだ。
そこの西口駐車場」と誘われ、やはりノコノコついていったそうです。
「話だけ。浮気はしない」と断言してたのになんてザマでしょうか。
車に乗ってしまえばもうOKしたと同じことだというくらい
わからないのでしょうか。
いや。わかっていたはず。もう体がOKしていたのです。それは後でわかります。

車は渋谷方面へ。着いたのはなんとかプラザという
ちょっとラブホテルとは思えない立派なホテルだったそうです。
「先生。ごめんなさい。今日はそんなつもりじゃないんです。
早く帰らないといけないし」
「今、別れたらもう二度と逢えなくなるよ」
「え?」
「今日は賭けてたんだ。真紀が拒否すれば、真紀の心は
もう旦那さんに行ってしまって、もう、ぼくにはない。
そうなら、もう二度と逢わないほうがいいかなって」

私に言わせれば、単なるプレイボーイのキザなセリフとしか思えないんですが
その言葉にコロッと妻はのぼせ上がってしまったようです。

「それで、キスしてきたの」
「拒絶しなかったのか」
「だって・・・ごめんなさい」
「で、結局、やったんだろ」
「うん・・・」

私は顔がみるみる紅潮していくのがわかりました。
もちろん、あそこも急激にむくむくと勃起し出して。
先生と昔散々浮気してたと聞かされていても、それは昔のこと。
どっか夢物語のような気もしていましたが、今回は違います。
今、さっき。妻はまた先生に抱かれたのです。

異常な興奮とは別に隣に今座ってる妻が急に別人のように思えてきました。
いつもは気軽に触れるのに急に触れがたくなってしまったというか。

「キスされたら、もうなんにもわからなくなっちゃった。あそこに手を入れられて
ほら、こんなに濡れてるのに帰るの?と言われて、思わず首ふって・・・
帰りたくないっていっちゃった。ごめんなさい。ごめんなさい」

「いいよ。単なる浮気なら許すっていっただろ。その代わりくわしく話して」
すると、妻は隣に座ってる私の股間に手を触れてきました。

「SYUちゃん、立ってる・・・」
妻は本当に私が怒ってないで興奮してるんだということを確かめたったんでしょう。
私のあそこをパジャマのズボンの上から優しく揉みながら話はじめました。

「で、キスされて・・・もう体の力が抜けて・・・」
「どんなキスなの?ぼくと違う?正直にいって。」
「うん・・・。優しく激しくって感じかな。。。ごめんね。
SYUちゃんよりうまいと思う。なんか舌だけで体全部支配されていく感じ。
抵抗できないの。ホントにごめんね。」
「いいよ。その調子で正直にいってくれたほうがいいから。ウソはつかないで。
全部やったこととか考えてること言ってよ」

私は内心は得体のしれない興奮で今にもパニックになりそうでしたが
極めて冷静を装い、静かに聞いていきました。

「それでね。もう我慢できなくなって、私の方から先生のあそこに手をやって・・・」
「真紀から?」
「うん。そしたらね、先生のもう、こちんこちんに硬くなってて、
揉んでると、先生が出して見てもいいよっていうから、
ひざまずいて、ズボンをおろして。。。」
「真紀ってさ、先生となら積極的になるんだね。」
「そうかもしれないわ。」
「で、どうしたの?」
「パンツをおろしたら、にょきって勢い良く、目の前に・・・」
「ぼくのより大きいっていってたよね」
「そう。すごく太いし、長さも倍くらいはあると思う。
特に先がコケシみたいに大きいの」

「それから?」
「先生の匂いがした。おちんちんの匂い。懐かしい感じ。
SYUちゃんのとは違うの。
私、自然に触ってた。それでね、ごく自然に口にしてたの」
(なぜか自然にを連発)

「無理やりされたんじゃないんだ。全部真紀からなんだ」
「最初のキスは違うよ。でも、その後は全部私からだったかもしれない」
「フェラチオしてて、ぼくのこと思い出さなかったの?」
「何回か思い出したよ。でも、、ごめん。だんだんSYUちゃんのこと
どうでもよくなっちゃった感じ。」

「そのあとどうしたの?」
「ふぇらちおしてたら、先生がうまくなったねって、
頭をいいこいいこしてくれて、ものすごく甘えたくなって、
もう我慢できなくなって、抱いてっていっちゃったの」
「それでやったわけか。あ、最初に風呂に入ってだよね」
「ううん。そのままベッドに倒れ込んですぐしちゃった・・。」
「ぼくには絶対シャワーを浴びさせるくせに、先生となら平気なんだ」
「・・・・・・」
「どうだった?久々の昔の男とのHは」
「すごかった・・・。」
「どんなことしたの?ぼくのHとは違うの?」
「たっぷり全身なめてくれて、愛撫してくれて、
シックスナインとかもしあって、したのは正常位と後背位」
「いったの?」
「うん・・・いっぱい」
「真紀って何回もいくんだ。ぼくとの時はほとんどいかないし、
いっても1回だよね」
「なんか変・・・。夫とさっきした浮気の話してるなんて(笑)
ホントにSYUちゃん平気なんだ」

「あ、そうだ、愛人になりたいって・・・どういう意味?」
「・・・・・愛人ていうか、、先生また私を調教したいんだって。
やり残したこといっぱいあるって」
「やり残したことって?」

「まずアナルとかいってた。お尻のことだよね」
!!!!??

「真紀、知ってるの?興味あるの?」
「全くなくはないけど・・・よくわからない。
ねえ。また逢っていいの?愛人になっていいの?」
妻は甘えるようにすり寄りながら、私の股間を愛撫しながら
そう迫りました。

その夜、私は我慢できず、そのまま妻を抱きました。
さっきまで他の男に抱かれていた自分の妻を。
裸にしたとき、ここも、そこも、あそこも奴になめられたんだという思いと
挿入したとき、いつもと違う感覚がして、ゾクッとしました。
明らかにゆるくてヌルヌルなのです。
ああ。。ここに他の男のものが入ったんだ、そして
先生のペニスの大きさに合うように広げられたんだ。
と思って腰を動かしていると
妻が息を荒くして、またもやいいました。

「ねえ、いいの。愛人になっていいの?」
「そんなにまた調教されたいのか」
「されたい」
「じゃあ、ちゃんといって」
「されたい!私は先生にまた調教されたい!愛人になりたい!奴隷になりたい!」
「逢いたい!逢いたい!また抱かれたい!」
「おまんこしたいだろ」
「うん。おまんこ!おまんこ!先生といっぱいおまんこ!」
それを聞きながら私はあっけなく射精していました。

私は迷っていました。ものすごく興奮はするのですが、射精しおわると
妻の尻軽ぶりがとっても不潔・不快にも感じてしまうのです。
その上、アナルまで調教されたらどうなってしまうのか。
私は捨てられるんじゃないのか。
私はものすごく悩んだあげく、やはりやめさせようと思いました。
自分でも勝手な男だと思います。

翌日、妻が夕食の後片づけをしてるとき、私は妻にいいました。

「いろいろ考えたんだけど、やっぱりもう先生と付き合うのやめてほしいんだ」
すると妻は・・・
「うん。いいよ」とあっけなく答えたのです。

あまりにもあっけなかったので、私はもう一度聞き直しました。
「ホントにいいのか?後悔しないのか。」
「・・・・だって、SYUちゃん、イヤなんでしょ。
私、やっぱりSYUちゃんの奥さんだもん。
ホントに愛してるのはSYUちゃんだもん。SYUちゃんの言うことは聞く。
先生とはもう逢わないから安心して」
「先生は愛してないのか?」
「愛情とは・・・違うかも。
あの人は・・・イヤなとこや、私に合わないところもいっぱいある人なの」
「え?」
「でもね・・・体が合う感じ。ごめんね。それはSYUちゃんよりずっと。
でも、やっぱりこういうのって心が大事でしょ。私わかってるよ、そのくらい」

その時ほど妻を愛おしく思ったことはありませんでした。
本当にこれで良かったのだろうか。妻が体だけの関係と割り切ってくれるなら
許すべきじゃなかったのだろうか。

一方、本当にやめるのか。
実は隠れてつきあうんじゃないかという心配もありました。
そこで数日、会社から用事もないのに電話して在宅を確かめたり、
ここの書き込みにも多くあるように
妻の持ち物や下着をこっそり調べたりもしました。
愚劣な行為とわかっていながらやめられませんでした。

でも結果、本当に妻は先生と切れていたのです。
一度だけ、昼間、誘いの電話がかかってきたと告白してくれました。
その時もちゃんと断ったそうです。

そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私はびっくりして尋ねました。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
「だって、泣いてるじゃないか」
「なんでもないから、心配しないで」
「・・・・先生のこと?」
「・・・・・・」
「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」
「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。淋しいとかそういうんじゃ
ないけど、なんか我慢できないの。先生のこと忘れられない。
どうしよう、SYUちゃん」
「・・・・・」
「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て
止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。
先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」

そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。

「いいよ。真紀。先生とつきあっても」
「え・・・・ホントに?」
「うん」
「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。
先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」
「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」
「ある!私、家にいるときはもっともっといい奥さんになるから。」
「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、
全部包み隠さず報告すること」
「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」
「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」
「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」

その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、
ちょっと刺激していいか尋ねました。
「うん・・・」と言うので
妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。
妻はとても色白です。そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色で
お尻も真っ白で、まぶしいくらいです。
白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている
小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。
もちろん、今までも見たことはありますが、
こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。
よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。
今までなにを見てたのでしょう。

妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・
その前にぼくが・・・という気になったのです。
たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。しっかり締まっていて
指で少しこじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。
第二関節も入らないうち、「あ。痛い」
「大丈夫?」
「うん。・・・・平気かな。」

更にアナルに指を沈めますと
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。
私はがっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は
すぐに感じるのではないんでしょうか。妻はそういう素質がないかもしれない。
指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。

帰って来ると、
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。

「こんなんじゃアナルは全然無理だね」
「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ~、気持ち悪かった。」
「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」
「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」
「興味あったんだ?」
「ちょっとね(笑)」
「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」
「う~~ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」
「こうやって?」
私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。

「真紀はそのほうがいいんだろ」
「そう。いっぱい責められたい」
「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」
「アナルできなくてごめんさい。だからおまんこ責めしてってお願いして
先生のおっきいおちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」
「いつもゴムつけてるんだよね」
「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。
先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」

私ははっと驚きました。妻は夫である私にはゴムをつけさせ、
先生には生でさせていたのです。
「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、
あ。あ~~。」
「中にも出された?」
「生理前とかはいっつも。生理中も!」
妻は生理のときまでさせていたのです。これも私には拒否してることでした。

「中出しってどう?」
「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。
出るとき、わかるの。それもいいの。」
「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」
「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。
精液!先生の精液~~!」
妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、
その姿に私もいってしまいました。コンドームの中に。

私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように
感じられたのです。この気持ちわかるでしょうか。

私たち夫婦の絆は硬い。だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と
確信できたのです。

しかし、それはとんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような
激しく淫らなものでした。
妻はまた信じがたいほど急激に変わっていったのです。

---

私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。
家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで
ああ。これでよかったんだ・・と自分を納得させました。
夫が妻の浮気を容認する。世間は理解できないかもしれない。
でも妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような
家庭よりずっと幸せではないだろうか。


先生と会う日は特に妻は明るくなり
「じゃ、先生とデートしてきま~す。」なんて言いながら
出かけて行きます。
私は私で「がんばってね」などといい
妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」
などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。

その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。
「あのさ・・・今日はシャワー浴びないでそのまま帰ってきてよ」
「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。
それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」
「いいだろ。お願いだから」
私は実は先生の顔すら知りませんでした。妻の後をつけて確認する
ということすら思いつかなかったのです。
そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が
欲しかったのです。

「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)
う~~ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま~す」

妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。掃除したり
自分で食事を作ったりして待ちます。惨めだと思ったことはありません。
時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。
今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと
想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。
辛いといえばそんなことぐらいです。

夜、妻は帰ってきました。
妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。
「どうだった?」
「よかったよ(笑)」
「疲れてない?」
「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」
「え?近くまで来てたのか」
「そう。別れ際に車の中であつ~~~いキスされちゃった」
「真紀!」

私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。
「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」
「なに?」
「ひど~い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」
「あ。そうか」
「ちゃんと言いつけ守ったのよ。なんてね、ホントは何回も責められちゃって
くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。
SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから
めんどうになってそのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」
「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」
「・・・・うん。」
「見せて」
「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ~~ったいイヤ~!」
妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)
私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。

「ホントに私、汚れてるよ。体全部、ね。一緒にお風呂はいろ。」
私はかまわず、きゃ~と暴れる妻のスカートをめくると・・。
え?と思いました。妻はナプキンをしてたのです。
「もう生理?」と聞くと、
「ううん、生理はあと2~3日だと思うんだけど、
あの・・・今日されちゃったでしょ。中に・・・。」
「中出し?」
「うん。一応、先生、拭いてくれたけど、ちょっとたってから、
後でトロって出ることあるから」
話によると、昔から中出しされたあとは、いくら力んで中の液を出したとしても
何時間もたったあとで、突然残りが出ることがあるそうです。

私はナプキンごとパンティをおろしました。
「きゃ~。やめて!恥ずかしい。ホントに汚れてるの~」
その瞬間、むっと濃厚な匂いが漂いました。
明らかにいつもの妻の性器とは違う匂い。
なんというか、オスとメスが交わった後の生々しい匂い。
精液そのものでも愛液そのものでもなく、先生と妻の体液や分泌物が
混ざり合い、ひとつになって発酵したような強烈な匂いでした。
ナプキンもしめって黄色く汚れています。
それよりももっと生々しいのは性器でした。
卑猥に濡れ光り、開き気味で、気のせいか陰唇も少し腫れてる感もしました。
私は思わず、妻のおまんこに指を挿入すると
「あ。」妻は小さく声をあげ、いやいやを繰り返します。
ぬるりとした感触が指に伝わります。
「だめ。まだ敏感になってる~。いったあとのあそこってすごく敏感なんだよ。」
指を動かすたび妻はビクッビクッと体を震わせます。

「じゃ、今日の報告して」
「あ~~ん。いじられながら?あのね・・・今日は最初はフェラしました。
ホテルにつくなり、ズボンを降ろさずおちんちんだけ出してしろって。」
「すごいね。興奮した?」
「うん。すごくHだよ。全部脱いじゃうより、ズボンからおちんちんだけ
ひっぱり出してするのは・・。その後なめながら奴隷の誓いを立てました。」
「奴隷の誓い?なに、それ」
「先生、作ってきたの。それ読んで、この通りにしますから、
どうか、私とおまんこしてくださいって言うの」
「どういうこと書いてあったの?」
「え~と。真紀の体は全部先生のもので、どんなことをされてもかまいませんとか
オナニーも命令に従って、したり禁止されたり・・・。あ。そうだ。
SYUちゃんとのセックスも禁止されちゃったよ」
「え??」
「あくまでプレイよ(笑)したってしなくたってわかんないと思う。」
「でも、興奮した?」
「うん。なんか・・・真紀の日常全部を支配されていく感じで・・」
「へえ。じゃあ先生の命令通りセックスしないでみようか(笑)」

私は冗談にそういいました。そんなのイヤ!という答えを予想していたからです。
しかし・・・
「ほんと?いいの?実はね・・・先生の話をきくうち、
そうしたいなって気もしてきたの。
先生ね、オナニーや夫婦のセックスまで禁止したら、
真紀は今よりもっと欲求不満になる。
日常、真紀をそういう状態にしといてから調教したいんだって。
それから、これから思う存分夫には見られない体にしていくこともできるしって」
「見られない体?」
「まず、ここ全部剃って、マジックで奴隷とかって書きたいんだって・・。」
「真紀もしてみたいの?」
「興味はある・・・。欲求不満にされたらどんな私になっちゃうかなって」
「剃られるのは?」
「そういうプレイあるんでしょ?ねえ、そこまでしちゃうのってやり過ぎ?」
「いいよ。でも、、、その代わり条件。どんなことされても、いつもこうやって
体は見せて」
「SYUちゃん、それで変にならない?」
「なるよ。絶対嫉妬して興奮する。
だから真紀の調教されてきた体を見ながら、
話を聞きながら自分でする・・・ってのはどう?」
「ああ・・SYUちゃん、H!でも、そういうの興奮する」

真紀のおまんこはいつの間にか更にぬるぬるになっていました。
私も異常に興奮し・・・
「あ!いいの?!汚れてるのに~!」
私は妻の汚れたおまんこをなめていました。

いつもとは違う味。違う匂い。もういつものおまんこじゃない。
他の男の精液で汚されたおまんこ。でもイヤじゃない。
妻のおまんこは先生の精液を吸い取り、化学変化を起こし、
今全く別の愛液を分泌してる。そんな感じがしたのです。
妻のものなら汚くない。興奮する。

「立ってる?SYUちゃん、汚れてても平気?」
「うん、興奮する。汚れてなんかいないよ。前よりもっと興奮する匂い・味だよ
前より興奮するおまんこだよ」
「ほんと?前よりも?いいおまんこに感じる?嬉しい。
SYUちゃんになめられてると愛されてるって感じがする。
愛してないとこんなことできないもんね。
じゃあ、またいっぱい汚してくる!それでSYUちゃんに綺麗にしてもらう。
だからセックスは当分無しだよ。いい?」
「ぼくも欲求不満になった真紀を見てみたい、ああ・・・我慢できないよ」
「じゃ、今日から開始。こすっていいよ」
私は妻のおまんこをなめながら、こすりまくり射精しました。

数日後から、妻と先生の本格的調教が始まりました。
生理になっていたのですが、(妻の生理はとても軽く
1~2日目くらいだけが、ちょっとだけ下腹と腰が不快だそうです)。
調教されにでかけて行きました。

いつものように夜、妻が帰宅すると
かなり疲れ切った様子で
ちょっと上気したような顔でぽつりといいました。
「SYUちゃん・・・私、今日すごいことされちゃった・・ホントにすごいこと。
私、今日一日で変わったかも・・・」
「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

妻の告白。
「今日からアナルを調教する。その前に体を洗うぞって」
「一緒にお風呂に入ったわけ?」
「お風呂には行ったんだけど、ただ体洗うためじゃなかったの」
「どういうこと?」
「浣腸」
「え?!」
「浣腸されて、しゃがんだ格好で我慢しながら、浴槽に腰掛けてる先生に
フェラさせられた。先生の精子出せたらトイレに行くことを許してやるって」
「ええ??!」
「もう、すぐにお腹痛くなって、苦しくなって・・何度もおトイレに行かせてって
お願いしたのに許してくれなくって、そのうち、苦しさで動くことも
できなくなって・・だって、もう一歩でも歩いたら・・・・」
「真紀・・・」
「それを訴えたら、先生、せっかく、そろそろトイレに行かせてやろうと
思ったのに、動けないのか、残念だなあって笑って、
じゃあ、真紀はこれから、”私は先生の奴隷です。
先生になら赤ちゃんみたいに自分の全部をさらけ出せます。
どうか真紀の一番汚いものを見てくださいって”
って言いながら思いっきり出してごらんて命令されたの」
「・・・ほんとに先生の前で?」
「ううん。最初は抵抗したよ。どうかそれだけは許してって。
お風呂から出ていってくださいっていったんだよ。
でも、先生、全然お願い聞いてくれなくて」
「まさかその場で?」
「・・・我慢できなかったんだもん・・・全部見られちゃった。
SYUちゃんにも見せたことのない恥ずかしい姿。」

一瞬、妻に例えようもない激しい嫉妬を覚えました。
本当に見せたくないなら、さっさと限界が来る前に
先生を振り払ってトイレに駆け込むんじゃないだろうか。
妻は排泄物まで見られることに快感みたいなものを感じてたんじゃないだろうか。
私にも平気で見せられるのだろうか。


妻は告白を続けました。

「ものすごく苦しくて、すごい匂いで、浴室の床一面に・・・。
SYUちゃん知ってるでしょ。私、生理中は便秘気味になるから、
ホントにいっぱい。
一番怖かったのは先生に嫌われるんじゃないかってこと。
でもね、やっと治まったら、先生、頭なでてくれて、
これで僕たちの間で恥ずかしいことはなにもなくなったね。
きっと本物の夫婦よりつながったよって言われて、
ほっとして私、甘えてホントに赤ちゃんみたいに泣きじゃくっちゃった。

それからね、これからアナル調教の前は必ずこうやって浣腸するから、
がんばるんだよって、今度はシャワーの頭をとって、ホースをお尻の穴に当てたの」
「え?シャワーを?」
「うん。今度は我慢しなくていいから、出たくなったら出していいからって、
シャワーでお尻の中をじゅーって洗われたの」
「そんなことして大丈夫なのか」
「今度はそんなに苦しくなかった。恥ずかしかったけど、もう全部見られたから、
もうどうでもよくなって、ぶしゅーぶしゅーって出したの。
オシッコまで出ちゃった。」
「・・・・・」
「ようやく、綺麗になったよ。もう綺麗なお湯しか出ない。って言いながら、シャワーで床をよく洗い流してから、じゃ、肛門はどうなったかなって、
そのまま、浴槽に手をついて、しゃがんだ姿勢のままにしてるんだよって、
指にローションみたいのたっぷりつけて・・」
「入れられたのか?入ったの?」
「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。
浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。
力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」
「どうだった?」
「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。
気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」
「なに?」
「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」
「気持ちもよかったの?」
「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」
「2本も?!!」
「最初からこれだけ開けば優秀だねってほめてくれて、
今度はじっくりベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。
仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、
また指入れられたの。」
「どうだった?」
「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。
いっぱい声出ちゃった。」
「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」
「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、
お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」
「バイブも・・・痛くなかったの?」
「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、
私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」

指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、
わずか1回でバイブまでくわえ込み、
しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。

「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。真紀の体はもう全部先生のものです。もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だからどうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、
Hもしないって夫婦で決めたこと」

まさか妻がそんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。実はそういう夫も結構いるって。
旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」

私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで
激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。

【精液便器愛奴真紀】

「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日はなめるの禁止。見ながらこすって。
あのね。書かれながら真紀は一生先生の精液便器ですって
何度も誓ったんだよ。そして最後はつるつるにされたばかりのおまんこを
責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこはもうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。私からも何度もお願いしたのよ。
便所にしてって。つるつるおまんこに精液入れてって。
そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。

「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようならやっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀がどんなことしても喜ぶから
もっと遠慮なしに自由にやれるよって。SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながらそう答えました

---


その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、
たぶん先生にもまたいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。

完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でもかかってくるときがあります。そんなときは妻は別室に行って
長時間話したりしてます。聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や
「いや~ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ
話したりしています。

ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると
突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」

私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことはもっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが
どこかで逢いたくない、直接話すのはあまりに生々しすぎるという思いが
あったのです。

それに突然電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。
とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。

「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!それだけは許してください。
はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。

「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。
一生のお願い」

泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。

私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので
興味のある方は過去ログを検索してみてください。

さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私はなんとなくイヤだったのですが
妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
長い間空きましたが、話はここから再開します。

******************************************
「もしもし、初めまして。Aと申します。
御存知とは思いますが、奥さんとは長いつきあいで、
今も割り切ったおつきあいをさせていただいています。」

「は、はい。どうも。どうも。」
相手の落ち着きにくらべ、私の態度はしどろもどろで
小心に聞こえたかもしれません。
妻が横でクスっと笑うのが聞こえました。

「真紀・・奥さんは御主人からも許されてると
言っていましたが間違いありませんよね」
「はい。どうも。間違いないです。」
「それはよかった。女っていうのは快楽のために
ウソをつくこともありますから(笑)
御主人の許しが出たんなら、これから遠慮なしに
調教していきますが、よろしいですか。」
「はい。よろしいです。」
「御理解のある方で安心しました。今日はですね、
御主人の前でテレホンプレイさせてみたいんですよ。
いつもどういう声で泣かれるのか知りたく有りませんか」
「知りたいです。」
「じゃ、お聞かせしましょう。真紀と代わってください」

私は妻に電話を渡しました。
「もしもし。はい。します。がんばります。
どうぞ命令してください」
妻はタンスの中を何かごそごそと探し、あるものをふたつ
取りだしました。
それを見た途端、私ははっと驚きました。
明らかにひとつは男性器をかたどった極太のバイブです。
そして普通の電動マッサージ器。
いつ買ったのかもらったのかまるで知りません。
こんなものを隠していたなんて・・。
これでいつも妻はオナニーを?

「SYUちゃん、これから先生の命令でSYUちゃんの前でオナニーします。」

先生と再会してから時々オナニーさせられたり、
禁止させられたりしてることは告白してもらい
聞いていましたが見たことはありません。
何度か見せて欲しいといったことはありますが
当然拒否されてたのです。
それが、先生の命令なら、いとも簡単に私に見せられるとは。

妻は全て服を脱ぎ、布団に仰向けになりました。
毛はありません。最初は綺麗にツルツルだったのですが
近ごろは度重なる剃毛で荒れ気味の丘になっています。
そこにいつものように卑猥な字が書かれてあります。

再会するまでマジックで書かれた字を消さないように
命令されてるそうで、そのためにお風呂の時も、
そこだけあまり洗わないようにしてるのかもしれません。
おまんこから以前よりむっとするような女の匂いが
漂ってきました。

「SYUちゃん・・・私がどんないやらしい女に
なっちゃったのか、先生の前でどんな声を出すのか、
オナニーの時どんなことを叫ぶのかちゃんと見てね」
私の心臓はもう爆発しそうでした。
妻は電動マッサージ器のスイッチを入れ、
あそこにあてがいました。

「もしもし。はい。言います。
真紀は先生の性処理のお道具です。
命令されたことは、どんなことでもします。
今日は電話で命令されながら、いっぱいいきます。
いってもやめないで、命令があるまでバイブで刺激します」

何度もオーガズムにいく?
そんなことは小説やAVの世界のことだと思っていました。
妻にも聞いたことがありますが、オーガズムは男と同じく
1回きりで、いったあとは敏感になりすぎ、
かえって続けてさわられたら不快だといってたのです。

妻の息が荒くなってきました。
足を盛んに広げたり閉じたりし始めました。
「はい。入れます。ああ・・」
巨大なバイブ。もちろん私のものより大きいものです。
こんなものが入るのかと思ってると、こともなげに、
妻のおまんこは飲み込んでいきました。
妻の声が高くなっていきます。
「はい。告白します。真紀は・・・オナニー女です。
先生と再会する前でも夫に隠れてオナニーしてました。
先生とのこと思い出しながらオナニーしてました。」
「!!!?」
「夫のセックスでは一度もいったことがありません。
全部演技です。
私がいくのは、オナニーと先生とのセックスだけです。はい。言います。
真紀のおまんこは先生の大きいおちんちんで形を変えられて、もう夫のでは満足できません。
夫のはちっちゃい!先生のは大きい。いっぱい。
だから感じる!夫のはイヤ!イヤ!
オナニーのほうがまし。
はい。そう。もっと、もっと先生のおちんちんに
ピッタリ合うおまんこにして!
もっと夫のおちんちんでは感じないおまんこにして!
先生のおまんこ女にして!あ・・」

急に妻の声が止まり、足がぴーんと伸ばし、
続いてビクビクっと体を痙攣させました。
「は・・・い。今いってます。おまんこ!
そうおまんこ!先生のおまんこ、今、オーガズム!
はい。ずっと当ててます。SYUちゃん・・・見て。
私、覚えたの。一度いってもこうやって我慢して・・・
ずっと当ててるとね。あ。あ!また来る!」

妻はあ~~~あ~~~という、奇妙な声を上げながら
今度は激しく巨大バイブを出し入れし始めました。
マッサージ器の震動音に混ざって、
ぴちゃぴちゃといういやらしい音が聞こえます。
「あ~~あ~~~下がらない・ずっといってる!
あ~~~、あ~~~~」

妻のオーガズムの光景はAVビデオ女優のように
色っぽいものではありませんでした。
口を大きくだらしなくあけ、
脳が溶けたかのような、本当にバカになったかのような
表情なのです。
これが本当の妻がいくときの表情?声?
とショックを受けました。
全然違う・・。これを見て、本当に私とのセックスのときの
オーガズムは全て演技だったのかもしれないと思い知らされたのです。

「許して、許して、許して」今度は一転して妻は甘く泣きじゃくりはじめました。
「もう限界。もういいの。許して、許して、許して、許して!はい。」
妻はマッサージ器のスイッチを消しました。
そして、ぞっとするような色っぽい声で、私に深々と突き刺さってるバイブを抜くよう言ったのです。たぶん先生の指示でしょう。
私は言われるまま、バイブを抜くと、妻はうっとうめき、体をのけぞらしました。
おまんこは数秒、ぽっかりと大きな穴が空いたままになっていました。
こんな形のおまんこを見たのは初めてで、激しく私は欲情しました。
よくみると、愛液が肛門のほうまで垂れて、シーツまで塗らしていました。
こんなに愛液を吐き出しているおまんこを見たのも
その時が初めてだったと思います。

私は余韻に時折ビクッビクッと体を震わせながら、
再び先生と電話で甘えるように
時折クスクス笑いながら話す妻を見て思いました。
私の力では限界がある。私では妻を満足させられない。
私とのオーガズムは妻の演技だったんだ。
そのことに怒ってはいない。感謝しているくらいだ。
私を失望させないため、喜ばせるための演技だったんだから。

しかし、私はアナルだって指を1本入れて
不快な気持ちにさせることしかできなかった。
先生は違う。妻の体のすみずみまで知り尽くしている。
妻の快楽のボタンがどこにあるのか知ってる。
本当に満足させてくれる。
私はもうなにもかもふっきれていました。もっと見たい。
今日のような妻を。
先生の力でもっと淫乱な女になった妻を見てみたいと。

調教は更にエスカレートしていきました。
数日後には妻は先生についにアナル処女を捧げました。
その日は家に帰ってくるなり、まだ私が聞かないうちに妻から
「今日、先生に処女を捧げちゃったよ!」と嬉しそうに告げました。
アナルバイブではなく、先生の巨根がしっかりと
根元まで飲み込めたとき、快感よりなにより、
自分をこういう体にしてもらえ、先生とお尻で
ひとつにつながれたこと。
おまんこの処女をあげるのは無理だけど、
その代わりお尻の処女をあげることができたことに本当に幸せを感じたそうです。

私は激しくせつない嫉妬に包まれながら、
それでも素直に「よかったね、がんばったんだね」と
祝うことができました。
その時妻が私に求めてることがわかったのです。
それは一緒に喜んでほしいということ。
その日、その日の先生との行為がどんなに素晴らしかったか聞いてもらいたいということ。
どんなに感激しても近所の人や友人に話すわけにはいきません。
しかし、今、私という聞き役がいるのです。
なにもできない私にも役目はありました。

それ以来、妻は安全日はおまんこに、
危険日はアナルに中出しされるようになりました。
妻が肛門性交ができるようになってから、
夫婦のセックスも時々許してもらえるようになりました。
「でも、アナルは先生専用だからね。
私、アナルはずっと一人の人のために守リ通したいの。
SYUちゃんは先生が許したときにおまんこだけ。
もちろん中出しは今まで通り禁止よ。コンドームにしてね。
SYUちゃんの液が入った汚いおまんこ、
先生になめさせるわけにいかないでしょ(笑)」
「ひどいな。ぼくの液は汚いのか?」
「そうよ。先生のは綺麗で興奮するけど、SYUちゃんのはイヤ(笑)
でも、こう言われるとSYUちゃん、立ってくるでしょ?」
「うん」
「素直になったね。いい子ちゃんにはまた、おまんこに中出ししてもらったら、なめさせてあげるから、楽しみにしてね。
それともたっぷり嗅ぎながらオナニーしたい?
SYUちゃん、やった日のおまんこの匂いにも興奮するんだよね」

私たち夫婦は平気でこんな話までできるようになっていたのです。


更に数日後のことです。その日は珍しく妻は非常に暗く、ふさぎ込んでいました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」
もうどんなことされても、私は動じないつもりでしたが
これは本当に予想外のことで、動転しました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」

真紀は思い切ったように私に告げました。
「同棲プレイ」
「同棲って・・??」
「先生ね。今度の夏休み、1ヶ月ずっと私といたいんだって。どうしよう」
「どうしようって、そんなの無理じゃない。1ヶ月ずっとホテルで過ごすわけ?
先生の家族は?」
「家族・・・先生、もう家族いないの」
「え?!だって結婚してるんじゃなかったっけ」
「・・・離婚したの。だから・・・」

私は頭の中で全てが理解できました。
田舎にいたはずの先生がなんでわざわざ、こっちに来ることになったのか。
それはたぶん離婚のせいじゃないのか?
そう考えると割り切っていたはずなのに
猛然と恐怖心、不安、嫉妬がごちゃまぜになったような
言い様もない感情が私にわきあがってきたのです。
先生は・・・本当は妻を盗るつもりなんじゃないのか。
私と別れさせ、妻と再婚しようと考えてるんじゃないのか?
その時はあまりの不安に震えと吐き気さえ起きたように記憶しています。

私はきっぱり言いました。
「そんなのダメだ!」

妻は私の気持ちを察したらしく、こういいました。
「SYUちゃん、私を愛してるよね」
「うん?・・・」

「私もSYUちゃんのこと愛してるよ。誰よりも。信じて。
もちろん先生よりもだよ。先生もそれはわかってくれてるの。
真紀と、どうのこうのなりたい訳じゃないって
はっきり言ってたし年齢も開きすぎてるし、
とにかく、先生とはプレイなの。
それもSYUちゃんに認めてもらってしてるプレイ。
体だけのおつきあい。幸せだよ。
他の人にはきっとわからないけど
先生に抱かれてるときだって、私はSYUちゃんの優しい心を
感じてるんだよ。
私ね・・・ああ。。。恥ずかしいな。こんなこと面と向かって言うの。
どんなことがあってもSYUちゃんについていくんだから。
ね。だからSYUちゃんも私を信じて」

「・・・同棲プレイってどんなことするの?もっと詳しく聞かせて」
「あ。じゃあSYUちゃん、裸になって、寝てください。
ちっちゃいおちんちんしごきながら、話してあげる。
先生と打ち合わせしたこと」

私たちは寝室に行って、私はベッドに仰向けになりました。
妻は私のパンツに手をかけました。
「ほら~、SYUちゃん、やっぱり立ってるじゃない(笑)
ね、嫉妬すると興奮するでしょ。同棲プレイだってきっと
想像しまくって興奮しちゃうよ」

妻は私のペニスをつかみ、慣れたような手つきで前後に動かしました。
私はかすれた声でもう一度聞きました。
「具体的にどんなことするの?」

「夏休みの間1ヶ月。夏休みでも教師はよく登校するけど
先生は今年、そんなにも学校出なくていいんだって。
だから、先生の家でずっと二人で過ごすの」

「二人で・・・・。じゃあ、僕は?」
「SYUちゃんは想像しながら留守番(笑)いじわる?
先生ね、私を奥さんにして一日中裸エプロン着せて家事させたり
ほら、前に話したでしょ。学生の頃先生に犬調教されたって。
今度は本格的にやりたいんだって。だから、真紀が来たら
ペット用の檻を買ってくれるらしいよ。その中でね一日中調教されたり
それから、夜は・・・なんかよくわからないんだけど
とってもすごいとこに連れていってくれるらしいよ」

「僕を捨てない?」
私はペニスをしごかれながら、弱々しく情けない声で問いました。
「安心して。捨てないよ。でも、裸エプロンで家事なんて
先生の奥さんになったみたいでしょ。SYUちゃん耐えられるかなあ?(笑)」

どんどん手の動きが速くなっていきます。

「ね。見たくない?ホントは見たいんでしょ。」
「何?」
「先生と私のプレイを実際に。」
ほらテレホンプレイ見せたとき、SYUちゃんすごく興奮してたもんね。
私も興奮したんだよ。あのね。先生、SYUちゃんが1ヶ月間いい子で留守番
してくれたら、御褒美に・・実際はダメだけど、ビデオなら少しみせてもいいって」
「ビデオ???」
「同棲プレイできたら、
調教記録としてたくさんビデオや写真を撮ってくれるんだって」

「ああ!真紀!顔に乗って」
私はいつものようにせがみました。最近では、妻が私の顔の上で
汚れたおまんこを押し付け、ぬるぬる動かしながら、私のペニスをしごくのです。

「いいよ。ほら。今日もきっとSYUちゃんの好きな匂いになってると思うよ。
きれいにして」

私は必死で舌を這わせます。もう、以前の妻の味や匂いじゃないのが
はっきりとわかります。妻の分泌物で顔がべとべとに汚れてきます。
その分泌物は妻と他の男が一緒に作ったものなのです。
そういう事実に私はまた興奮し・・・。

「ほら!先生の大っきくて立派なちんぽがここに入ったの。
もうSYUちゃんの可愛いおちんちんじゃ感じないかもしれないよ。」
妻はお尻と、手を激く動かしながら私を責めました。
「言って。もっと!」
「SYUちゃんのは短小!仮性包茎。先生のがいい!マゾ男!
いい?同棲?いいよね?SYUちゃんも興奮するよね?ダメっていったら
動かすのやめま~す。
いや、許すんじゃなくってSYUちゃんからお願いして」」

私はついにたまらず、「いい!同棲してほしい。1ヶ月先生に愛されて、いい女になってきて」
と言わされながら射精したのでした。

---

夏休みが来ました。
妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時はこうしてね」
と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。

電話は毎日絶対すること。その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。
それはもしかしたら間違いだったのかもしれません。
でも、私たち夫婦はずるずると深みにはまっていったのでした。
先にいいますが1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。
その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。
妻は本当はなにをされたのか。妻がそれでどう変わってしまったのか。

妻は私を残し、1ヶ月の間、先生の家に同棲することになりました。
告白する直前はふさぎ込んでいたのに
私が許すと「先生と教え子だから合宿みたいなものかしら。それとも主婦の出張?」
なんてウキウキと、いろいろ持っていく荷物の整理や家事でやり残したことを
てきぱきとこなしながら飛び回っていました。

妻は私のために、一枚、わざと汚したパンティを残してくれました。
「1ヶ月、これが私の身代わりだよ。これで我慢するんだよ」
などと笑いながら。

妻が出ていった日、私はしーんと静まり返った部屋にひとりでいました。
いつもの妻の明るい笑い声も聞こえてきません。
まるで違う家のようです。
思えば妻は私が出勤してるときもこうして
一人でいたのか・・・という気持ちになりました。

私は早速そのパンティを顔に当て、オナニーを始めました。
1ヶ月も妻を預けるなんて最初は不安でしたが
妻の「本当に愛してるのはSYUちゃん以外いない。私を信じて。」という
言葉に全く不安は吹き飛んだ・・・と書けばウソになりますが
かなり薄れたことは事実です。
それよりも、妻が私の手を離れ、どんなふうに徹底的に調教されてしまうのか
1ヶ月先はどんな女になって帰ってくるのか
そのほうが、私を興奮させるということに気づいたのです。
いないということは、いるよりもまた別種の妄想がたくましく沸き上がり
私は、妻の置き土産の匂いを嗅ぎながら、射精したのでした。

毎日必ず電話はするという約束通り、初日夜遅くに電話がありました。

「もしもし。SYUちゃん。ちゃんと食べた?
うん。今日はちゃんとしたプレイはなし。
これから普通のセックスってゆ~か抱かれちゃうと思うけど。

とはいっても、今、裸なんだよ。
さっきまで裸のまま、夕食作ってあげて、一緒に食べちゃった。
ハンバーグ。ううん、先生はちゃんと服着てるの。私だけ裸。料理の時はエプロンだけ。
なんかね、私だけ裸っていうの、ものすごくHな気分になっちゃった。

SYUちゃん、嫉妬すること教えてあげよっか。
先生ね~。ダッコしながら食べさせてくれたの。口移し?
うん。そういうのもしたよ。先生の噛んだもの食べたり、私が
噛んだもの食べさせてあげたり。。。口の中の食べ物、キスしながら
何度も移動しあったり。ふふ。仲いいでしょ(笑)新婚みたい?
SYUちゃんとはしてなかったよね。今度してみたい?
息が荒くなってきたよ。いけない子ねえ。立ってきたんでしょ!

あ。今日これからプレイあるんだって。お風呂でソープ嬢プレイするって言ってる。
どういうの?石鹸付けてヌルヌル洗いあっこかな。
そのあと、きっと抱かれちゃうと思う。
う~ん。今日はね、生理近いから、あそこに中出しかも。先生次第なの。
あ~~ん。呼んでます。じゃ、今日はこのへんで。頑張ってオナニーして
我慢するんだよ。うん、SYUちゃんも風邪引かないようにね。バイバイ。」

あまりに明るく、屈託なく、生き生きと楽しそうな妻からの電話。
私は嫉妬で狂いそうになりながらも、激しい興奮を覚えました。

2日目から本格的調教が始まったそうです。
学校にはあまり行かないと言ってた割には、
結構登校(本当のところはわかりませんが)することが多く
留守の時は、妻は、大きなステンレス製(?)のペット用の檻に入れられ鍵をかけられました。
これはかなり辛い調教だったようです。
排泄も食事も檻の中です。
排泄は蓋のないおまるで、大便などしてしまうと、狭い檻の中、
一日中、大便と一緒にすごさなければなりません。
もちろん、拭く紙すら与えられていなかったようです。
最初は孤独感からか、檻の中で、何度もオナニーしたり
泣きわめいたり、暴れたりしたそうです。

そして、先生が帰って来て、我慢できた御褒美に、
檻の隙間から差し入れた汗と小便で汚れてるようなペニスを、
妻は半狂乱になってくわえ、なめまくったそうです。

「今日の調教は辛かった。独りぼっちで檻につながれて、
私、本当に気が狂うかと思った。先生が帰ってきたとき
もう先生なしでは生きられないって叫びながら、
先生のちんぽにむしゃぶりついたの。
もうこういう調教はイヤってお願いしたら
先生ね、じゃあ、なんでもするかって聞いてきて、
私、コレ以外だったらどんなこともしますって言っちゃったの。
そしたらね・・・」

「なに?」
「明日夜一緒に外出しようって。」
「もしかして露出プレイとかする気なのかな。」
「ううん。私もそうだと思ったけど・・、違った。」
「じゃあなに?」
「言えない。まだSYUちゃんに言っちゃいけないって言われてるから。
私、今ものすごくドキドキしてるの。初めての体験。」
「じゃ、明日の夜、話して」

なぜ私に言ってはいけないんだろう。
私に言えば止められるようなすごいプレイなのだろうか。
外でのプレイといえば、露出とか野外とかそういうプレイしか
思い浮かばない。いったい先生はなにをしようというのだろう。
妻のドキドキが私にも伝わってきました。
私は翌日の夜の電話を待ちました。
会社でも仕事が手に付かなかないほど待ちわびました。

しかし、その夜は電話がなかったのです。
私からかけようとも思いましたが
プレイが長引いて、その最中だったらどうしようとか
疲れてもう寝ていたら、起こしてはかわいそうだとか
いろいろなことを考えて、耐え抜きました。

妻からの電話はやっとその翌日の夜にありました。
開口一番、妻が言った言葉。

「SYUちゃん、ごめんね。私・・・私・・・」

「なにされたの?!どこに行ってたの?どうして電話かけてくれなかったの?」
「SYUちゃん、今もされてるの。まだプレイ続いてるの」
「なにを?今どこにいるの?」
「先生の家だよ。」
「どういうこと?外でするプレイがどうして家の中でまだ続いてるの?」

「今ね・・・・」

妻からやっと電話がありました。 


「今ね、まだプレイの続きしてるの」
「だから、プレイってなに?」
「先生に連れられて行ったの。カップル喫茶」
「カップル・・・?」
「そこではね、カップル同志してるとこを見せあうんだって」

カップル喫茶----いろんなタイプの店があるとは思いますが
妻が連れられて行ったところは昔の同伴喫茶のイメージとはまるで違いました。
衝立や目隠しなどなく、とにかく露出しあい
性行為を鑑賞しあうという
もはや喫茶店とはいえないような場所だったそうです。
ソファーや机は別のところに少しだけあり、
あとはだだっ広い部屋がいくつかに仕切られているだけのものでした。
もしかしたら、ああ、あそこかと思う人がいるかもしれません。

妻は「見せあう」ということに
非常に好奇心を持ち、先生について行ったそうです。
見せあうだけなら、してみたいと。

そこは雑居ビルの一室で
中は暗く、受付を過ぎて中に入ると
すでに数名の裸の男女がうごめいていたそうです。
妻は今まで見たこともないような異様な光景に圧倒され
一瞬にして、その世界に入ってしまいました。

「なんだか別世界のようだった。道徳も理性も恥ずかしさも
全部吹っ飛んだっていう感じ。
ホントは最初だけはちょっと脱ぐのが恥ずかしかったけど
みんな裸だし・・。」

「したの?」

「うん。全裸になって先生に抱かれた。横では違うカップルがフェラしたり
セックスしたりしてるの。」

「見られながらしたんだ。」

「最初はよくわからなかった。私のほうがたくさん、
ちらっちらって見てたかもしれない。
でも、そのうちね・・・ああ・・・言っていいの?怒らない?」

「言ってよ。そういう見せあうプレイっていうのは
知ってるよ。すごい経験させてくれたんだね。
いいよ。そのくらい言ってもかまわなかったのに」

私はちょっとどこかおどおどしてる妻を安心させようと
優しく言ったのです。すると・・・。

「しばらくしたら、向かいのカップルがじっと見てることに
気づいて・・・
そしたら、先生が手招きしてて」

「え・・・」

「先生がおちんちんを抜いて、私のあそこを指で開いて見せたの。
そしたら、その人が寄ってきて、じっくり眺めるの。
私、知らない人に見られて、とっても興奮して・・。
男の人は、【すごく濡れてますね。いいですか?】って聞いてきた。
先生がうなずいたら、彼が私におおいかぶさって来て・・・」

「まさか・・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。
私、ものすごく興奮しててわけがわからなくなってたし、
こういうところ、よく知らなかったし、
拒絶したりして騒いだりしたら、その場の雰囲気を壊しちゃう感じで・・・」

「やったのか?名前も知らないような男と・・・」

「ごめんね。しちゃった。初めての人と。
横見ると、先生が彼の連れの女性にフェラされていて、
私、それ見たら
先生をとられてるっていう嫉妬みたいなもので
思わずカーッてなって、彼をその女性から
奪いたいような気持ちになって、それで・・・」

「それで・・・・」

「ものすごい声が出ちゃって、自分から激しく腰まで動かして・・
そしたらその声に驚いたのか、他のカップルも集まってきて
みんなに囲まれながらしたの。
大勢の人たちに見られながらでも平気でできたんだよ。
平気てゆうより、自分でも信じられないくらい興奮しちゃった・・。
私って淫乱女だよね・・」

私はもう嫉妬を超えていました。
怒りが全てを支配していました。
「おまえはそんな女だったのか!先生だけじゃないのか!
誰とでも寝るのか!」

私は怒鳴りまくり、電話を切りました。
するとすぐ電話がかかってきました。
妻は泣いていました。

「ごめんね、ごめんね(泣)SYUちゃん、不快かもしれないって心配したけど
それほど怒るなんて思わなかった。ごめんね。」

私は怒りに更に問いただしました。
「まさかナマでやったんじゃないだろうな」

「・・・・」

「やったのか!妊娠は・・・」
「ルーラ使ってたから・・・」
「じゃあ、中に出されたのか」
「その人が出したのかわからない」
「え???え???」

「SYUちゃん、私ね、そこで何人もの人と
しちゃったんだよ。レズみたいなこともさせられた。
乱交みたいなものもしちゃった。ああ・・・」

「乱交って・・・」

「きっとSYUちゃんの想像通りだよ。」

「どんなことしたんだ・・」

「言わなきゃダメ?」

「何をやったんだ!くわしく!全部!」

「仰向けにされたり四つん這いにされたりして、
次々と入れ替わり立ち替わり男の人に抱かれました。
何人にされたのかは覚えてません。
あそこと口にも同時に入れられたり・・。
精液、口にも出されて・・・あそこにもいっぱい出されたと思う。

そのうち仰向けになってHしてたら、
ちょっと水商売ふうの女の人が私の顔を跨いで、
顔の上に乗っかってきて、ぐちゃって押し付けてきたの。
【いいよね?舌使ってよ】って。
すごい匂いで、私、最初ウッて思ったけど、
下半身は、おっきいおちんちんで
おまんこも責められ続けてるからボーッとなってて、
舌で・・・。

そしたら彼女も、にゅるにゅるって腰動かしながら、顔にますます押し付けてきて・・。
すごく汚れてた。味や匂いでわかるの。
彼女、息も荒くなってきてるのがわかって
ああ、私の舌で興奮してくれてる?って思ったら、だんだん平気になってきて
もっと舌、深く入れたり、クリをなめてあげたり、
女の人のおまんこにまでむしゃぶりついたの。
初めての経験だった。顔がベトベトになるくらい奉仕しちゃった。
これがレズ?って思った。

そのあとは...もうめちゃくちゃで、
ほんとに何がなんだかわからない状態だったんだよ。」

「おまえも先生もそいつらもなんて奴らだ!」

「違う・・・。みんなのこと悪く思わないで。
そういう場なの。
私が悪いの。ちゃんと拒否できなかったから。
ああ・・・私も。。。きっと私も興奮してたから
全部受け入れたんだよ。はあ・・・あ」

妻の声にあえぎ声が混じってきました。泣いて
懺悔してるはずの妻の声が・・・。

「今なにやってるんだ。先生にやられてるのか」
「終った後ね、先生、何人かの人とひそひそ話していて・・・
そのまま、みんなでカラオケいって。
Hな王様ゲームみたいのをして・・。
それから数人が、先生の家まで来て・・・。そこでまた飲んで」

「今なにやってるんだって聞いてるんだ」
「だから、プレイの続き。今ね、先生の家で他の男の子にされながら電話・・
あ・・・あ!!だめ。いや~ん。
お尻は先生だけ!ああ!だめだっていってるのにい」

その時いかにも軽そうというかバカそうというか
若い軽薄な声が電話から聞こえてきました。

「今、奥さんのアナルをいただきました~(笑)
きつきつ~。
これからお尻に中出ししま~す」

「あ~~~あ~~~。SYUちゃんも興奮してる~?
お尻は先生だけって思ってたのに入れられちゃって
私、気持ちよがってる~。ひどい。先生、笑って見てるんだよ。」

私は驚きと怒りのあまり、再び電話を一方的に切りました。

嫉妬で興奮するなどという生易しいものではありませんでした。
激しい怒りで体が震えていました。
言葉とは裏腹に全然反省してない。
こんな女だったのか。誰とでも寝るような女だったのか。
妻にとって先生は特別な存在だから体を許してるんじゃなかったのか。
これは私と妻と先生だけの特別な関係じゃなかったのか。

今までは・・幻想かもしれませんが、
私たち三者の関係はある種、神聖なものにも思えていたのです。
全く新しい、素晴らしい愛の形・・・・とでもいうような。
しかし今回の妻がしてることは、堕落しきった、
ふしだらで汚らしい行為にしか思えませんでした。

私は待っていたのかもしれません。
またすぐ電話がかかってきて「ごめんね。すぐ帰る。許して。
もう私にこんなことさせる先生とは逢わない」と許しを乞う妻を。

しかし・・・妻からは電話はかかってきませんでした。
私は次の日も、そのまた次の日も電話を待ちました。
自分からは毛頭かけるつもりはありませんでした。
私の気持ちを本当に察して、ごめんねという言葉通り
反省してるなら何度切ろうが、妻からかけてくるはずだと思ったのです。

しかし妻からはもう二度と電話はかかってきませんでした。
その代わり、あるものが届きました。

---

妻からの電話を切ったのは私です。
しかし、そのあとの苦しみは今思いだしても、七転八倒の苦しみでした。
今夜こそ、かかってくるだろうと思っても電話はない。
私からは死んでもかけたくはない。


私が悪いんじゃないんだから。妻が悪い。妻から謝ってくるべきだ。
謝っても許さない。また切るかもしれない。
それでも何度でもかけて許しを乞うべきだ。
いや、電話よりなにより、すぐ帰ってくるべきなんじゃないだろうか。
こんなに怒ってるのがわかってるはずなのに
なぜ帰ってこないんだ。
今ごろなにをやってるのか。私の怒りなどどうでもよくなって
いろんな男にやられながら、ひいひいよがりまくってるんじゃないのか。

私は、ベッドを何度も拳で叩きながら、
ちくしょう!ちくしょうと転げ回りました。
今の妻にとって私はなんなのでしょう。
もういらない存在?

「離婚」

はじめてそのことが脳裏をかすめました。

そんな苦悶の日々、小包みが届きました。
妻からです。
手紙もなにも入っていませんでした。
そこに入っていたのは1個のビデオテープでした。

私は急いで再生しました。
数秒のノイズのあと、妻が映りました。
どこかのホテルのベッドの上、上半身裸で仰向けになって
顔だけカメラのほうを向いて。
わざとケバくしたような派手な化粧の妻が微笑んでいました。
これはいわゆるビデオレターだったのです。

妻の体がリズムを伴って動いています。
微笑みながらも呼吸は普通じゃありません。
そう、カメラに写ってない下半身は明らかに何かをされてるのです。
私は食い入るようにビデオを見ました。
自分の動悸が激しくなるのがわかります。

ビデオの中の妻はやっと口を開きました。
「まだ怒ってますか、SYUちゃん。
何度も電話しようと思ったんだけど、なんとなくできませんでした。
SYUちゃんが怒ってたらイヤだって思って。

もう治まりましたか?オナニーしてる?
あのね、SYUちゃん、正直にいいます。
私・・・変わっちゃったと思います。
先生に変えられたの。
前まではSYUちゃんからやめようって言われれば
いつでも先生と別れられました。
でも、今はもう無理です。

先生はいろんなことを教えてくれてます。
真紀はまだ先生の生徒なんだなあって思うようになりました。

SYUちゃんに黙って他の人達としたのは悪かったって思ってます。
でもね、先生だってスーパーマンじゃないし、年齢の関係もあって
真紀の調教には体力的につきあえない日もあるんだそうです。
でも、それでも私のことを毎日愛したいんだそうです。
もっともっと淫乱でスケベな女にしたいんだって。
だから他の人の力を借りて、毎日私を調教したいって
思うようになったんだそうです。

私も最初は抵抗があったけど、だんだんそれでもいいと思うようになりました。
今では先生の命令なら、どんな男とでも寝られます。
もっともっとスケベな女になってみたいです。
私は先生を信頼しています。だからできるの。
SYUちゃんも私や先生をもっと信じてください。

あれから、またあそこに行ったり、
違うパーティに一人で行かされたこともあって
もう20人以上の人にされました。
無理やりじゃないの。私からも望んだことです。
SYUちゃんが望めば、もっとくわしくお話ししてもいいです。
聞きたいよね?

私の・・・あそこ・・・おまんこはもうホントに公衆便所なんだよ。
いつも精液と愛液が混ざった、すごい匂いのしてる
いんらんなおまんこに変えられてしまったの。
オーバーじゃなくホントだよ。
自分でも体臭が変わったってわかるもん。
でも、いんらんぽい匂いのするおまんこが
自分でも好きになりました。
いやらしいおまんこに変わったんだなあと実感できて興奮しちゃうの。
変態女だよね。
でもSYUちゃんも絶対興奮すると思うよ。

お尻も前より簡単にアナルセックスができるくらい柔らかく開いてきてます。
でも、それが嬉しいの。
お尻やおまんこを便器のように使われれば使われるほど
今の私は興奮しちゃうんです。
やっぱり私はマゾ女だと思います。それを気づかせてくれたのが先生です。

もうそろそろ夏休みも終わりです。
私、きっと帰っても先生の命令で、他の男にやられるために外出するよ。
もし、SYUちゃんがダメだと行っても行くと思います。
こんな私でも帰っていいですか。
それとも許してもらえませんか?
もし、許してもらえなければ、
先生はずっとここにいてもいいって言ってくれてます。

でもね、私としてはSYUちゃんに逢いたいです。
SYUちゃんの奥さんのまま、こういうことを続けたいんです。
私はやっぱりSYUちゃんのこと、愛してるんです。

これから正直に私の今の姿を見せます。
もし・・・認めて・・・くれる・・なら
ああ。。。電話ください。」

「今なにしてるかいってみなさい」
先生の声です。

「あ、あ、あ、・・・今、私はSYUちゃんに
とっても大事な話をしてるくせに
平気で○田さんにおまんこを犯されています。」

ズームが引いていき、妻の全身が映りました。
妻は○田という男に挿入されながら、話していたのです。
正に・・・その時が初めてこの目で
自分の妻が他の男にされているところを見た瞬間でした。
しかも先生ではなく、全く見知らぬ男に。
私は激しく心臓が高鳴り、顔も真っ赤になっていくのがわかりました。

男の顔は映っていませんでしたが
でっぷりと太って、スケベそうな中年の男なのがわかりました。
ショックでした。こんな醜いスケベオヤジにやられて
妻は歓びに生々しい女の声を上げてるのです。

カメラの向きが変わり、アングルが二人の結合部分を映しだしました。
一見して私のペニスより立派なものが、妻の性器にゆっくりと
出入りしてるのがわかります。
妻の足が男に絡み、妻も男の動きに合わせて
妻からうねうねと腰を動かしています。
長年連れ添った夫婦のセックスのような息のぴったりあったリズムで。
いや、私とのセックスでも、こんな・・・。

もっとショックだったのは、
このアングルでは良く見えませんでしたが
妻とその男はセックスしながら、濃厚なキスをしてる
ということがわかったからです。

しかも、妻から出た言葉。
「愛してる。愛してる。あ・・・あ・・・」
誰に向かって言ってるのでしょう。先生?私?まさかその男?

動きが激しくなりました。それにつれ妻の声も変わっていきます。
そう、テレホンプレイの時に聞いた、あの脳が溶けたような
白痴のような声です。
「あ~~~~~~あ~~~~~~~」
男の動きは最高潮に激しくなり、男は「出そう」と叫びました。
「ダメ、お尻に出して」
二人は体勢を変え、今度は妻が四つん這いになりました。
どろどろになったおまんこから液をすくい取り、妻のアナルに
塗りこめながら、指でぐにゅぐにゅと揉みほぐしてる様子がわかります。
そのたび、妻はひいひい声を上げています。
おまんこの時とは違うトーンの声です。
男はゆっくりと妻のアナルに自分のペニスを
沈めていってるような映像が写りました
(結合部分はアングルの関係ではっきりとは見えません)
妻の声があ~~あ~~から、お~~~お~~~にはっきり変わりました。
「出る!」
「出して!出して!精液、お尻から入れて。はひ!はひ!」
 
妻のねだる絶叫とともに、男の動きがゆっくりと止まりました。
妻は時折余韻でびくびくっと体を震わせています。

「力んでみて。御主人に挨拶しながら」
先生の声が聞こえます。
カメラは妻のアナルをドアップでとらえました。
「SYUちゃん、お尻に出された証拠をみてください」

と、妻の肛門がぐわっと盛り上がり、白濁したものがあふれ出てきました。
今出したばかりの、中年オヤジとの淫らな行為の証しが
肛門からどろりと流れ出てきたのです。

気づくと私はペニスを握りしめていました。

また、カメラは妻の顔をとらえました。
顔中汗を滲ませながらハアハアいってます。
そして、囁くような声でこう言ったのです。

「SYUちゃん、ホントに電話待ってます。
私はもう先生の奴隷だけど、
SYUちゃんも何でも言うことの聞ける
真紀の奴隷になってほしいです。
私のHの後始末をするんだよ。
汚れたおまんこやお尻をSYUちゃんになめさせたいです。
また、前のようになめさせながら、いろんな話をしてあげて
おちんちんをこすってあげたいです。

また素直な子に戻ったら
すぐかけてください。すぐに・・。
愛してます」

画面は消え、またノイズになりました。
私は、ずっとノイズをみつめていました。
そしてハッと気づき、また最初から再生しました。
今度はペニスをこすりながら。
本番行為がうつる前に、私はいってしまいました。
射精した後はまた嫌な気分がわいてきました。

なのに翌日も、そのまた次の日も
私はそのビデオを見ながら何度もオナニーしてしまいました。

電話はかけられなかった。
まだ意地のようなものが残っていたのでしょう。
そのうち9月になり夏休みは終りました。
妻は案の定、戻りませんでした。電話さえありません。
このまま連絡しなければ、永久に妻を失う。
そういう思いが激しく沸き上がってきました。
また、逢いたい。戻ってきた妻を抱きたい。いや、抱けなくたっていい。
触れたい。話しを聞きたい。

もう私の負けでした。
夏休みが終って、1週間ほどたったあと、
私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

「もしもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。
もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。
でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」

妻の言葉は意外極まるものでした。

電話で。
帰って来て欲しいという私の言葉に妻はこう言いました。
【もう遅い】と。

「遅いって・・」
「SYUちゃん・・・私結婚するの」

「結婚??!どういうこと・・・」

「あれからずっと待ってたんだよ。
一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのに
SYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。
ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。

そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。
真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。
前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、
ほんとは真紀と暮らしたいって。
私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。
そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・
初夜みたいな気分だった。
なんか。。。ものすごく幸せだったよ」

「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」
私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
もう薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
だから結ばれたい。
女の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
なぜか怒りの感情というよりは
ただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。

「何いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのが
そんなにショックだった?(笑)
私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。
そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」

「え?え???どういうこと??だって・・」

「いや~ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。
PLAYでしょ(笑)
わんちゃんになりますって言ったってホントに
人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていっても
ホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」

「あ。。そっか。。。でも・・・」
「へへへ~。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?
いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」

「うん。。そりゃ心配だよ。すごく」

「よかった・・・。なにも感じないんなら
私のほうが心配しちゃうよ。」

「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」

「だってもう決めちゃったんだもん・・。
今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。
仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。
もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。
キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」

「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)
いろいろ親しくなっちゃって
最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」

なんてあっけらかんと明るいのか。
妻は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

「帰るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」

「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、
くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。
あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな~」

「なに?」

「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」

「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。
もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」

「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて
是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」

「興味はあるけどSMプレイって・・
鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。
そういうのは・・」

「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。
私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、
自分がどういう人間なのか
解放される感じ。あ~ん。なんていったらいいのかな。
SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。

実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。
SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。
彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。
だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。
SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」

「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)
それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。
ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。
旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。
絶対だよ。約束ね。」

私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
全くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする
・・というのです。
いったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。

「もしもし。SYUさん?ああ。。。真紀ちゃんの旦那さんね。
話しは聞いています。プレイしましょうよ。
土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくて
うずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、
こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。
日曜、逢いましょう」

どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたような
バリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
私は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に
彼女と逢うことになったのです。

---

その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。
じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。
SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」

「どういうことされるんだろ」

「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。
あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」

「プレゼント?またビデオとか?」

「SYUちゃんがすご~~~~~く喜びそうなもの。
ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」

「真紀はどんなことされるの?」

「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。。。
そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。
また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。
くわしくは帰ってから!」

妻は翌日○○温泉に出発しました。
メンバーはA先生と妻の他に男3名
女2名、計7名ということでした。いずれも私の知らない人ばかりです。

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。


夕子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますか
インテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムで
かっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。

「はじめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ~。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。
じゃ、行きましょうか」

挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
そして夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。

二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

恥ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら
行ったことがなかったのです。(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)

部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が
年がいもなく私を緊張させました。
心臓が高鳴ります。

入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
自分の体を・・特に下半身を洗っているときは
妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが
奇妙な感じがしたのを覚えています。

シャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け
煙草を吸っていました。

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」

え?と思いました。煙草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
その表情に気づき夕子さんは

「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。
もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」
奥さんが煙草吸うのイヤ?」

「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。
そうですか・・・妻が煙草・・・」

「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」

夕子さんは私の浴衣をはだけました。

「あら~、パンツまたはいたの?
すぐ脱ぐのに(笑)
じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」

夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。

「は~い、御対面~~。
わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。
真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」

そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に
顔が真っ赤になりました。
妻がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
いろんな考えが頭を駆け巡りました。

「じゃ、ちょっと立たせるね」
夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが
指でこするとか、そういうことはしないで
棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
(あとで自分でやってみてもうまくいきません。)

「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)
立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。
これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」

夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
そう、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりと
つきました。私は全裸。夕子さんは着衣のままです。

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。
だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。
いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。
一度実際に見てみせてもらいなさい。
セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」

「誰とでも妻はキスするんですか」
声が掠れ、上ずってるのがわかります。

「もちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?
どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)
すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。
煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだから
キスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。
だから自然にニコチン中毒になっちゃって
真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」

「ああ。。。妻が男の唾液を?」

「おいしそうに飲むわよ~。あの子もバリバリのMだからね。
キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま
縛られて放置されてたの。
その横で私たちは乱交プレイ。
真紀ちゃん、欲情しきっちゃって
お唾だけでも恵んでくださ~いなんて、大口開けて悶えてたわ。
みんな、しょ~がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり
真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。
ちょっとあなたも口開けてみて」

夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
私は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」
・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと
私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を
飲んでしまったのです。強い煙草の味がしました。
煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを
【疑似追体験】してるような
妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。

「あらら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。
じゃあ、こういうのはどう?
こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。
いい?」

夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
「この変態女!」
そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。
どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」

「すみません。もうダメです。でます!」

私はもう爆発寸前でした。
すると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。

「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)
お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。
そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」

プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
夕子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。

「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。
それから、早漏防止のため、これつけるね」

・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け
輪ゴムをペニスに巻きました。痛いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」

「あまりきつく食い込ませて取れなくなって
医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)
長時間してなきゃ大丈夫よ。
それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。
じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」

何かがふわりと顔に乗ってきました。目隠しされてるので
見えません。しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
「な~んだ?当てて」


「パンティです。妻の?」


「ぴんぽ~ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」
再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。

「これが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。
強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずに
ずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。
夫思いのいい奥さんね。
唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだから
いろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?
女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。
分泌物やオリモノもね。
もっと嗅いでみて。興奮する?」

「はい・・興奮します。すごく」

「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」

私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの
今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いと
ペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り
催眠術にかかったかのように復唱したのです。
今から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と
気づいたのはだいぶ後でした。

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、
立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。
でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。
妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。
妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。
僕は妻とA先生の重婚を認めます。」

「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」

「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に
先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」

「1週間のうち月火だけあなたの家。
水~日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」
私は叫んでしまいました。
夕子さんは再び手を止めます。

「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。
私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。
あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。
これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても
洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。
真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。
あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」


「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。
御褒美あげるわ」

・・・と。パンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが
顔に覆いかぶさってきました。

「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も
入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」

私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
妻とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・
そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。

ついに出るとき、
何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
輪ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて
輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。

夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。
私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」

その夜、妻から電話がありました。
「今、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。
夕子さんとのプレイどうだった?」

「うん・・・」

「夕子さんから話聞いた?」

「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」

「うん・・。そうしたい。」

「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。
あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらい
Hなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」

そしてついに翌日。1ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく
普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。

私の願望を聞き入れてくれた妻

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」
「高橋さん?・・・」
お互いの身体を愛撫しながら話しは続きます。
「離婚する前に酒を飲んだ時に『何人かの人妻と付き合っている』って言ってたよ。」
「そうなの・・・結構、遊んでるのね」
妻は感じてくると自分からフェラしてきます。
この時も自分から私の肉棒を咥えてきました。
いつもより激しいフェラに続いて騎上位で自分から挿入したのでした。
「理恵・・・どうしたんだい?」
「パパが、Hな話しをするから・・・欲しくなったの・・・」
「話しだけじゃない・・・理恵は高橋とセックスするんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「ああ・・・本当さ・・・」
私の上で激しく腰を振りながら妻は高橋とのセックスを思い浮べているようです。
「アッ・・・アッ・・・アアア~高橋さんとこんなことするの~」
私も下から妻を突き上げ腰を振ります。
「高橋とセックスするんだ・・・いいな、理恵」
「・・・セックスする・・・高橋さんとセックスする・・・アッ・・・アッ・・・パパ・・・イクッ・・・パパ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアアアッ・・・」
妻と同時に妻の中に私も果てました。
ベットの中でまだ舌を絡ませたキスをしていると・・・
「・・・パパ・・・お願いがあるの・・・あのね・・・パパの願望通りするけど・・・パパに見られるのは恥ずかしい・・・家でってのもイヤなの・・・」
私の願望をかなえてくれる妻の要望を受け入れるしかありません。
「本当は・・・セックスしてる理恵を見たいけどしかたない・・・そのかわり帰ったら話し聞かせてくれよ・・・」
「パパ・・・ごめんね」
「いいさ・・・明日でも高橋と連絡をとってみる」
翌日、高橋と連絡をとってお互いの都合のいい水曜日の夜に会うことになりました。
水曜の夜、待ち合わせ場所の個室のある居酒屋に行くと先に高橋が来ていました。
『久し振り』の挨拶を交わしてお互いの近況報告です。
「ところで・・・話しって?」
「いや・・・実は・・・」
事情を話すと高橋は『うん・・・うん・・・』と話しを聞いてくれました。
「とうとう。おまえも『寝取られ』デビューか・・・」
「ああ・・・目覚めてな」
「夫婦も長くなってくるとマンネリになってくるからなぁ。実は俺も元嫁に同じ様な事をさせていたんだ。3Pからスワップ・乱交もさせていたよ。今回の件で俺に声をかけてくれて光栄だよ。理恵ちゃんは美人だしスタイルもいいから楽しみだ。二人の気持ちが変わらないうちに、今週末はどうだい?」
「別に予定はないけど・・・理恵に聞いてみるよ」
「そうしてくれ・・・パイプカットしているからゴム無しでいいよな?中出しはしないから・・・どうせ、帰ったらするんだろ?」


土曜日の午後、近所にある妻の実家に子供達を日曜の夜まで預かってもらうために連れていきました。
約束の時間は6時です。
家に着くとシャワーを済ませた妻が念入りに化粧しているとこでした。
「パパ・・・本当に高橋さんに会うの?」
「約束したからな・・・今日は帰りの時間をきにしなくていいから・・・」
「パパ・・・怖い・・・」
私に抱きついてきました。
「・・・大丈夫だよ・・・」
待ち合わせ場所まで妻を送って行くと、先に高橋の車が停まっています。
高橋の車の横に駐車し、妻を送り出しました。
妻は高橋の車のドアを開け二言三言言葉をかわして乗り込みました。
二人の乗った車を見送った私は自宅に戻り妻からの連絡を待つしかありません。
8時過ぎに高橋からのメールです。『食事を済ませてラブホに入った。今、理恵ちゃんはシャワー中。
部屋からお風呂が丸見えだけど・・・』妻のシャワーを浴びている写メが添付されていました。
もう少しすると妻は高橋に抱かれると思うと落ち着いた気持ちになどなれません。
それから2時間が過ぎても3時間が過ぎても連絡はありません。
日付が替わった午前2時過ぎに妻からのメールで『これから帰ります』と連絡があっただけでした。
マンションのベランダから下の道を見下ろしていると、隣の公園の前で高橋の車が停まりました。
ハザードを点けてはいるのですが15分経っても妻は降りてきません。
30分過ぎてようやくドアを開けて妻が降りてきました。
妻がマンションに向って歩いてきます。
私はベットにもぐり込み寝た振りをして妻を待ちました。
寝室のドアが開いて妻が入ってきました。
私を覗き込むと黙って裸になってベットに入ってきました。
狸寝入りを続ける私の肉棒に手を伸ばして咥えてきました。
激しいフェラに目覚めた振りをします。
「あっ・・・理恵・・・帰ってきたの?」
「・・・ただいま・・・」
フェラを続けながら答えます。
「どうだった?」
「・・・凄かったわ・・・あんなに逝ったの初めて・・・何十回も逝かされちゃった・・・」
「隣の公園の前でなにしてたの?」
「・・・パパ・・・見てたの?」
「30分も降りてこないから・・・」
「・・・あのね・・・車の中で高橋さんのオチンチンを咥えてバイブで逝かされたの・・・『次に会うまで毎日、オナニーするように・・・』って、バイブをプレゼントされちゃった・・・ねぇ~パパ・・・乗っていい?

妻は騎上位で私の肉棒を飲み込みました。
「あっ~パパのオチンチンだぁ」
「高橋のはどうだった?どっちが大きい?」
「・・・高橋さんかな?・・・だって、手術して太く長くしたんだって・・・亀頭にも3個の玉を入れてるし・・・パイプカットする時にしたんだって・・・最初に入れられる時、怖かったもの・・・
入れたら凄っく気持ちいいの・・・出し入れするだけであんなに連続で逝ったの初めて・・・パパ、ありがとう」
「また高橋とセックスしたい?」
「パパが許してくれたら・・・セックスしたいの・・・」
「していいよ」
「パパ・・・ありがとう・・・アッ・・・アン・・・これ当てていい?」
騎上位で激しく腰を振りながらクリトリスにピンクのローターを当ててきました。
「アァァァァ~気持ちいいよぉ~あっ、高橋さんに電話しなきゃ・・・」
腰を振りながら枕元の携帯に手を伸ばしました。
「パパ・・・高橋さんがセックス中に電話しろって・・・『・・・・・・・・もしもし・・・理恵です・・・はい・・・はい・・・パパの上で腰を振ってます・・・はい・・・ローターも使ってます・・・アッ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・エッ~言うんですか?』パパ・・・高橋さんがね・・・御主人様って言えって・・・いいかな?」
「高橋が理恵のHの先生なんだからいいんじゃない」
「じゃぁ、高橋さんのこと御主人様って呼ぶね、『・・・御主人様・・・はい・・・もうイキそうです・・・はい・・・アッ・・・アッ・・・イク・・・イク・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・御主人様ぁぁぁぁぁぁぁ・・・はい・・・イキました。続けて言うんですね。・・・はい・・・私、〇〇理恵は・・・御主人様に・・・調教して・・・頂いて・・・淫乱な・・・性奴になって・・・パパに・・・喜んで・・・もらいます・・・アアッ・・・また・・・逝きそうです・・・御主人様ぁ・・・逝っていいですか?・・・・イク・・・イク・・・また、逝っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
妻と同時に私も妻の中に逝きました。
たった、一夜で高橋は妻を淫乱な女に変えてしまったのです。
妻と高橋のセックスを覗いて見たくなりました。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、


マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、


画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』


僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く〜んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』


意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、


『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。


画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、


「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。


マコさんがニヤニヤしながら
『あ〜あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、


ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、


ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。


マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、


画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。


自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。


ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、


「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。


僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ〜あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。


画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。


ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。


その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、


僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。


こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、


僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。


僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、


考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、


マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、


画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,


そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。


僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ~あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、


画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、


アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、


ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」

夏の出来事

47歳。会社員。
8月末の出来事でした。
その日は、会議が長引き午後8時に会社を出ました。
いつもの帰り道。アダルトビデオショップの横を通ります。
何気なく覗いてみることにしました。無数に並んでいるビデオの品定めをすること15分。
気付くと横にうつむき加減の小柄な30歳前後の女性が立っていました。肩までの髪の毛、タンクトップにミニスカートでサンダル履き。タンクトップの胸の部分を見ると大きめのオッパイで乳首を確認することができ、ブラジャーを着けていないのが分かりました。
私に近づき、ミニスカートを少しずつ上げていきました。すると毛の無いワレメが。そして見せ付けるように私の前に来て脚を広げました。
「触って欲しいのか?」問いに、小さく頷きました。女性器に手を触れるとピクッと反応し、更に脚を広げて触りやすい体制を取りました。すでに濡れていて、指2本がすんなりと入りました。動かすと両手で口を塞ぎ、声が漏れないようにしました。続けると、私に抱きついて、顔を私の胸に当てて喘ぎ声を出しました。
この場でこれ以上続けるかどうか迷い始めた時。視線を感じました。棚の陰に隠れて、こちらを覗き見ている男性がいるのです。
「あの男。連れか?」そうだと答えました。すると、私の手を引き店の外に出て、人目につきづらい暗がりに。
《31歳、既婚の看護師。露出好き。女性一人だと色々と怖いので、病院の同僚に付き添ってもらっている。貴方は紳士で安心できると思いこうした》簡単な説明をしてくれました。そして、私に抱きついてキスを。連れの男性にOKサインをして。
「もし、良かったらホテルに連れて行って下さい!」腕にしがみついてきました。
歩いて向かうことに。途中、人の気配が無かったのでタンクトップを脱がし、ミニスカートを腰まで捲くり、私の少し前を歩かせました。女性はキョロキョロ辺りを見廻して人がいないか確認していた時、前方からサラリーマンが歩いてきました。ミニを直し、胸はバッグで隠してサラリーマンが去るのを待ちました。サラリーマンが上半身裸の女性を見て声をかけてきました。私は慌てて近くまで行って女性の肩を抱き、その場を離れました。
すぐにホテルに入り、二人でソファーに座りました。
「さっきの男。《変態女、ここでハメてやろうか》言われました。ビックリ!」そう言う女性の性器を触ろうとすると、太股の辺りまで濡れていました。バッグからカメラを出して私に渡して撮ってくださいと言うとベルトを外されて、ズボンとパンツを脱がされ、男根を手にするとすぐに口の中に。
「シャワー浴びてないけど良いのか?」咥えながら上目遣いで。
「この臭いと味がイイの」勃起したものを喉の奥深く飲み込みました。咥えたものを口から離すと、私の上に跨り男根を握り自分の性器の中に入れました。
「ゴム着けていないぞ」私の言葉を無視して腰を動かします。
「もっと、もっと激しいのを頂戴!」そう言うと自分の性器から男根を抜き四つん這いになって私を誘います。後ろから挿入して、パンパンと大きな音を立てて腰を激しく打ち付けると。
「ソコッ、ソコッ~。イク~ッ!」私も限界になり、そのことを告げると。
「イイョ~、そのままキテェ~ッ!」望み通り、そのまま精液を女性の体内に放ちました。
そのままベッドに横になり女性の話を聞きました。
《さっきの男性は同僚ではなくご主人で、私を選び女性に命令。ご主人の趣味は、奥さんを露出させて男を誘いセックスさせる、その場面をカメラで撮ってもらい、それを見て自慰をする。女性とのセックスは面倒だということで、もう一年間もそうしている》

そんなことがあった二日後。女性からメールが着て。
《明日、私たちのマンションに来てくれませんか。夫の目の前で私とセックスしてください。夫がどうしてもと。お願いします》引き受けて翌日マンションへ向かいました。
着いてみると高級マンション。ご主人に部屋の中に案内されソファーに座りました。ビールを出してくれると、話をしてくれました。
《ご主人。40歳、医師。女性とは二年前に結婚。女性には悪いが、周囲がうるさいのでかたちばかりの結婚。以前から女性とのセックスに興味がなく結婚してからはレス状態。無修正のAV、画像を観ながら自慰するのが一番。女性が相手だと、そういう訳にも行かず面倒だ》
ご主人の話が一通り終わると、居間の横の部屋を指差して。
「どうぞこちらへ。準備ができています」
その部屋の戸を開けると《椅子に腰を突き出し、脚を開く格好で紐で縛られ、猿ぐつわ、目隠しされた女性がいました。その周りには電マ、ローターなどの玩具が置いてありました》
「ご自由に妻、道具を使ってください。射精も好きな所にどうぞ。ピルを服用させていますから。ただ、ビデオは撮りますので、了承ください」私は頷いてから女性が座っている椅子の前に行きました。女性器を見るとすでに濡れていたので、ローターを胸に電マを内股に当てました。すぐに喘ぎ声というより唸り声をあげて感じ、電マを女性器に移すと身体をガクガクさせ、口からヨダレを出し唸り声も大きくなりました。ローターをアナルバイブに持ち替えて、ローションを塗りお尻に。痛がることもなくすんなり全部が入りました。それから30分ほど置いてあった玩具で遊ばさせてもらうと、最後の方は身体をブルブル震わせて、唸り声も出せないくらいイッてくれました。ご主人はニヤつき場所移動しながら一部始終をビデオに収めていました。
女性の身体を縛っていた紐を解き、目隠し、猿ぐつわを外して敷いてあった布団の上に横にしました。それから色々体位を変えながら挿入し。アナルにバイブを挿入し私も激しく腰を動かすと。
「もうダメーっ!おかしくなっちゃうよー!」女性の叫び声とともに体内に射精しました。
居間に戻るとご主人から。
「久々にコーフンしました。良いのが撮れましたよ!」私は差し出されたビールを飲みながら話を聞いていました。そして、帰り際。
「また、お誘いしますのでお願いします」ハイと答えてマンションを後にしました。

それから今まで月に二度ほどお誘いがあります。
その上、二ヶ月前からは男性医師の病院の看護師22歳が加わりました。
大柄でIカップのドM女。私が一度相手をしてからは、夜の公園を全裸で散歩。アダルトビデオショップで見知らぬ男の精液を飲ませる。私が集めた五人の男から一晩中の輪姦などメス豚扱いをしています。昨日は、《こんなの入んない》と怯えたドでかいバイブを女性器に、一回り小さいのを尻の穴に入れて手足を縛り放っておきました。最初。
「すごく気持ち良い・・・」喘ぎ声が。
「イっ、イッちゃうよー!あぁぁっ」そう言って何度かイッてる横でご主人は自慰を、私は女性に男性器を咥えさせて。一時間を過ぎると
「もう勘弁してぇ~!もうヤダぁ~!」懇願されても無視。そのうち涙を流し、口からはヨダレが、そして、オシッコを漏らし身体をヒクヒクさせて失神。ご主人は二度目の射精を。私は女性が好きなプレイ。バイブをアナルに入れ、女性器に挿入し激しく腰を打ち付けていました。
「許して・・・もう帰るぅ!」やっと声を出した時には二時間近く経っていて、ご主人が解放してやりました。グッタリとして動かないドM女の脚を開き、体内に溜まっていた精液を放ちました。

ご主人は。
「また、違うM女を連れてくるので自由に使ってください」ビデオを撮る格好をしながら言いました。

姉をレイプした・・・その結果今は。

去年の8月に姉をレイプしてしまった。
後悔もあるが、それが原因で姉は婚約を解消して俺のセフレになってしまった。
いや、奴隷だ。セックスの奴隷・・・。

3つ上の姉がいる。28歳。
本当なら今年の春に結婚予定で婚約者もいた。
俺はひとり暮らししている。姉は2つ駅が違うが近い場所に一人暮らししている。
本当にこんな関係になるなんて考えられなかったが、酒の力は恐いと思った。
久しぶりに姉が遊びにおいでってことで、夕食を御馳走になりに遊びに行った。
クソ暑くて、さっさと姉の家で涼みたかった。
夕方5時に到着。
「おっす!姉ちゃん来たよ。暑いよなあ。」
「かっ君、ちょっと涼んでて。」
エアコンガンガンかけて冷やしてくれた。
「かっ君、ちゃんと食事してるの?だめだよ、夏だからって冷たいもんばっかじゃ。」
「ああ・・・姉ちゃんこそ婚約者にふられないように太るなよ!」
近況を話して。
話しながら姉はキッチンにたって準備し始めた。
俺はテレビつけて、のんびり涼んでた。
姉は美人ではないが、可愛い。年の割には可愛いお姉さんだねって言われる。28歳だが、見た目は22~23歳って言っても通用する。
スタイルはいいほうかな?
食事の準備しながら、「かっ君、シャワー浴びてきな。」ということで、シャワー浴びに風呂場へ。
姉のブラとパンツが数枚干してあった。
「姉ちゃん・・・こんな下着つけてんのかよ!」と内心ビックリ。けっこう派手。
これ着て・・・あの男にやらてるのかと思ったら、今まで自分の中に隠していた姉への気持ちが一気に湧き出してしまった。姉が好きで好きで、いつか俺のものにしてやる!と思い続けていた。
姉のパンツを取って、おれは無意識にチ○コにくっつけてしまった。

シャワーから出てきて。
「姉ちゃんもシャワー浴びて来いよ。」
「そうするわ。お腹すいたでしょ?ちょっと待っててくれる?」
「ああいいよ。まだ我慢できるから。」
姉貴がシャワーから出てきて着替えた。黒いミニスカートにタンクトップだった。
ブラはしてなかった。姉はBカップと意外に小さい。
全体的にスレンダーだが。

ビールで乾杯して、飲みながら姉の料理を食べた、姉は料理がけっこう得意。まじに美味かった。
姉はあまり酒は飲まない。でも、今日は俺に付き合ってくれた。
いろんな話をした。婚約者の話、結婚式の話など楽しそうに話していた。
けっこう飲んで、おれもかなり酔った。姉は途中からウーロン茶飲んでたけどね。

「姉ちゃんさ、結婚したらこんなふうに会えなくなるなあ。」
「うーん、そうだね。でも時々遊びにくればいいじゃない。私の料理食べに来ればいいじゃない。ねえ、かっ君は彼女いないんだっけ?」
「今はいねーよ。半年前にわかれちゃったからね。ああ酔っ払った!」と俺はそのままドテンと床に横になった。
で、姉ちゃんに話しかけようと姉ちゃんのほうを見たら、テーブルの下に目が行ってしまった。
ミニスカートの中が見えた。さっき俺がチ○コつけた赤いパンティを履いていた。
やべえ!とあわてて目を逸らして。
「もう、かっ君は食べないの?おなかいっぱいになった?」
「う・・・うん。もういいわ。入らん。」
「じゃあ、ちょっと片付けちゃうね。」と姉はお皿を持って立ち上がったが、滑ったのかそのまま前のめりにひっくり返った。ガシャガシャン!と床に食器が散らばった。
「きゃっ!いったーい!」
「姉ちゃん!大丈夫かよぉ~」と姉貴を見たら、黒いミニがまくれて、真っ赤なパンティ丸出しになっていた。
股間も丸見え!赤のパンティが割れ目に食い込んでマン筋が見えた。
黒いスカートと赤のパンティの彩が色っぽくいやらしく見えた。
瞬間、俺は悪魔になった。なんで姉に対してそんな行動とったのか説明がつかない。

「姉ちゃん!」そのまま、うつぶせでひっくり返っている姉の足を掴んで、一気にミニスカートを全部まくった。
パンティの上から尻をわしづかみした。
「かっ君!・・・」姉は振り返って目を見開いてビックリした。
「姉ちゃん!やらせてくれ!1ッ発だけでいいから!」
「何すんのよ!やめてぇぇぇ!きゃあー!」
俺は、一気にミニスカートを破った。そのまま姉の上に馬乗りになってタンクトップを引き裂いてた。
「かっ君!やめてぇ!やめてぇ!」
「いつもあの男とやってるんだろ?おれと1回だけやらせろよ!溜まってるんだ!」
「ばかっ!かっ君!・・・あなた・・姉ちゃんよ!・だめえ!」
俺はGパンのベルトを引き抜いて、姉の両手を縛っていた。
「かっ君!・・・・なんで!」
そのままGパンとトランクスを脱いだ。チ○コはビンビンになってた。
「ヒイーーーーッ!」勃起チ○コを見た姉貴は真っ青になった。
赤いパンティを一気に引きずりおろして、引き裂いた。そのまま姉の尻を抱えて、バックで入れることにした。
「かっ君!やめてぇーーーー!やめてぇーーーー!だめぇぇぇぇ!」
おれはチ○コに唾を塗ったくった。瞬間、姉がハイハイで逃げた。
急いで捕まえて、無理やり足の間に体を入れた。まだ濡れてない姉のオマ○コにチ○コをあてがった。
「お願い!かっ君・・・それだけはやめてぇぇぇぇ!!」姉は泣きながら叫んだ。
「姉ちゃん!うるせーよ!すぐ終わるからさ!1回だけだから!」
「イヤ!イヤ!イヤーーーーーッ!・・・・」
そのまま、おれは腰を一気に突き出し、姉の尻を引っ張った。チ○コがオマ○コに一気に入った!
「ひーーーーーーッ!」
姉貴がひきつった声を上げて、上半身が前のめりに倒れた。
まだ全部入れてない。もう一度姉の尻を引き寄せて、チ○コを全部ぶち込んだ。
「うぐっ!」姉がのけぞった。
そのまま俺は姉の腰を抱えて、バックから凄い勢いでチ○コを出し入れした。
必死に姉のオマ○コを突き上げた。
ただ姉の中に出したかった!俺のものにしたい!という気持ちだった。俺は獣になってた。
「やめてぇ!かっ君!だめぇ・・・やめてぇ!・・・」泣きながら姉貴は懇願した。
「うるせー!中に出すから待ってろ!姉ちゃんは俺のものだあ!」
「中はやめてぇぇぇ!だめぇ!」
子宮を突きあげた。
「ングッ!」姉の顔がのけ反った。
もう出そうだ!
「姉ちゃん!出すからな!オマ○コの中にな!」
「いや!いやぁぁーーっ!」必死の形相だった。はって逃げようともがいていたが、俺は姉の腰をがっしり抱えていた。
「うおぉ!」
そのまま姉の腰を引き寄せて、子宮口に向けて一気に射精した。溜まってたから大量にザーメンを放出した。
快感が全身に走ったのと同時に姉を奪い取った満足感があった。
チ○コをまだ抜かなかった。姉は顔を覆って号泣してぐったりしていた。
「姉ちゃん・・・。俺、姉ちゃんをあんな男に渡したくないんだよ!いいだろ!俺の女になってくれよ!」
姉は返事をせず、泣き続けてた。
そのまま姉を仰向けにひっくり返した。姉は顔を手で覆って泣き続けていた。
チ○コはザーメン出したのに、まだいきり立っていた。
両足を抱えて、もう一度姉貴にぶち込んだ。
「うっく!」姉が泣きながらうめいた。
今度は姉のオマ○コを味わうようにゆっくり腰を振った。
1回じゃだめだ。何回でもやってやる!そうしないと姉ちゃんをあの男に取られる!
一種の独占欲だったと思う。
姉を突き上げるたびに、オマ○コからさっき出したザーメンがトロトロとこぼれてきた。
「いや・・・いや・・・こんなの・・・・いや」泣きながら小さい声で拒絶していた。
言葉とは反対で姉貴のオマ○コは俺のチ○コを締め付けてきた。動いていた。
「姉ちゃん!もっと出すからな!」
勢いよく腰を振った。
2度目も大量だった。まだだ!まだ出せる!
射精しながら姉の足を抱えて屈曲位にしてから、腰を振り続けた。
姉のBカップのおっぱいを揉みまくった。まるで握りつぶすみたいに・・・。
「痛い!・・・やめて!・・・痛いよぉ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!好きなんだ俺!」
無理やりキスをして、舌を入れた。
「ンンンン!・・・」姉の叫びを口で塞いだ。
舌を絡めて、吸った。
おっぱいをしゃぶった。揉みながら乳首を吸って・・・。
姉が感じ始めた。
腰が動いている!やっと俺のものになる!
「うっ!・・・うう!・・・あ!」とかみ殺すような声を漏らしていた。
「姉ちゃん!気持ちいいんだろ?」
何も言わず、小さく頷いた。
嬉しくて、もっと腰を振った。
「出すよ!俺の出すからね!」
一気に3度目も射精した。たっぷり子宮口にチ○コの先をぶつけて注ぎ込んだ。
3回目を出し終わって、姉の上に俺は倒れた。
しばらく姉の胸を揉んでいた。
「姉ちゃん。これからもずっとさ俺のそばにいてくれよ!姉ちゃんじゃなきゃダメなんだよ!」
「私は・・・・かっ君のお姉ちゃんなのよ・・・なんでこんなこと・・・」と泣きながら言っていた。
しばらく俺も黙っていた。
「姉ちゃん、おれ今晩泊めてくれな。姉ちゃんと一緒に居たいよ。姉ちゃんのこと昔から大好きだった!」
「・・・・」黙ったまま、小さく頷いた。
「姉ちゃん!」と俺は姉を抱きしめていた。俺のものになったのがただ嬉しかった。

そのあと一緒に風呂に入って、姉のオマ○コを洗ってやった。
姉には俺のチ○コを洗わせた。
風呂から出てきて、タオルで体を拭くこともせず、そのままベッドまで姉を引っ張ってきてベッドに押し倒した。
そのとき姉が、小さな声で言った。
「お願いだから・・・もう乱暴にしないで・・・・かっ君の好きにしていいから・・・。」
「姉ちゃん・・・おれ本当に好きなんだ。わかってくれよ」
「わかった・・・。でも誰にも言わないで・・・お願い。姉ちゃんとかっ君だけの秘密にして・・・」

その晩は朝まで、散々姉を愛した。今までの思いを全部ぶつけるようにチ○コをオマ○コにぶち込み続けた。
姉の体の隅まで舐めまわして、俺の唾液だらけだった。
フェラもやらせた。口いっぱいにチ○コを頬張らせて、出したザーメンも全部飲ませた。
姉のオマ○コにクンニした。飽きるまでしゃぶって、吸って、舐めた。
姉は5回は逝ってた。俺も3回出した。
明け方日が昇ってから、俺たちは眠った。
姉が一言言った。
「かっ君・・・姉ちゃんのことそんなに好きなの?・・・姉ちゃんを愛してくれるの?」
「あったりまえだよ。中学の時から姉ちゃんが好きだったんだから。姉ちゃんのこと考えていつもオナニーしてた。」
「そう・・・。これからは乱暴にしないで・・・かっ君のことわかったから。」
「わかってるって。あんな男は姉ちゃんに似合わないよ!姉ちゃんがかわいそうだ!」

それからは毎週末、姉の家に行って姉とやりまくった。

玄関をあがった瞬間、おれはズボンとパンツを脱ぐ。その場で即フェラだ。
最初は抵抗していたけど、そのうち習慣になって姉のほうから咥えに来るようになった。
バイブも買って、俺の目の前でオナニーもするようになった。
パンティをオマ○コに食い込ませて、俺の顔の前で腰を振らせたり、姉を立たせたままバイブでイカセせたり。
俺とドライブしていて、俺がもよおすと、姉はチャックをおろしてフェラをしてくれる。当然出たザーメンは全部飲む。
運転中だから、危険だが発射したときの快感は最高だ。
でも、さすがに中出しは安全日だけにした。子供ができたらシャレにならない。

1か月後、婚約解消。完全に俺のものになった。

姉はMであるのもわかった。
時々縛ったりしてる。目隠して、バイブでほじくると一気にイッテしまう。
「もう・・・かっ君無しじゃダメな体になっちゃった・・・」姉の本心だった。

昨年11月から姉と同居している。
姉には家の中ではブラ・パンティ姿。俺はトランクス姿で、いつでもやれるような姿でいる。
もっとも、今は寒いから服はきているが、やりたくなったらパンティだけ脱がして即ハメしてる。
パンティの股の部分を切って、服をきたままチ○コで串刺ししたこともある。
姉も喜んで「早く入れて!」と来る。もう完全に俺のセフレだ。
アナルも開発した。最初は凄く抵抗していたが、今はアナルも喜んでる。
まるで夫婦みたいな関係だ。

年末年始は姉と海外旅行した。
グアムで1週間。姉にビキニのTバックを着せた。俺が選んだ水着だ。
泳ぎながらじゃれあった。岩陰に行って、海の中でTバックだけずりおろして、はめたりもして遊んだ。
ホテルに戻って、別に買ってあったビキニの水着姿にさせて、俺もいやらしい海パンで、部屋で一緒に踊りながら脱がせて、はめて楽しんだ。
きっと、姉は結婚できない・・・。
もちろん俺も他の女なんかとする気もない。

今は俺は姉に優しくしている。優しくされているときの姉ちゃんは幸せそうな顔をしている。
こうなったのは俺の責任だが、姉も俺に前から少し恋愛感情があったということを最近聞いた。
このまま行ったらどうなるのだろうか?俺にもわからん。
親父、おふくろが死んだら、きっと姉と本当に夫婦生活できると思っている。

妻の成長記録・・・2

私は博之(42歳)で妻は愛子(38歳)です。
息子がサークルの合宿にでかけ2週間も二人だけの時間ができた時の話しです。
20年前の愛子の初体験は私と友人Aでした。
二人にロストバージンさせられ、快感を教え込まれた愛子は成熟した女になっていました。
そのAが単身赴任先の名古屋から家に寄らずに遊びにくる土曜日は大変でした。
朝から買出しに付き合わされデパートをウロウロ・・・
食材から洋服・下着まで揃えるつもりです。
「なにも・・・洋服や下着まで揃えなくても・・・」
「先輩を綺麗な格好でお迎えしたいの・・・どうせ・・・一度、裸にされたら下着も着けさせてもらえないでしょ?」
笑顔で妻が言います。
デパートから家に帰ったら3時を過ぎていました。
妻は料理の下拵えを始め、私に掃除機をかけるように命令してきます。
しぶしぶ、妻の命令に従い掃除機と格闘・・・
料理の下拵えと掃除が済んだのが6時前です。
「うわっ・・・先輩が来るまで1時間しかない・・・シャワーしてお化粧しなくっちゃ!」
妻はバスルームに飛び込みました。
ソファーに腰を降ろしていると携帯に着信音が・・・
Aからでした。
予定どうりに新大阪に着いたようです。
7時前に化粧を済ませた妻が寝室から出てきました。
「どうかしら?」
妻はモノトーンのミニワンピです。
「いいね・・・Hぽくって・・・」
「よかった・・・先輩、早くこないかな?」
『ピンポーン』玄関のチャイムが鳴りました。
「あっ!先輩だ。」
妻は玄関に飛んでいきます。
玄関から妻の明るい声が響きます。
「先輩、いらしゃい。」
「よお・・・結城(妻の旧姓)、久し振り・・・ヒロは?」
「こっちよ・・・早く上がって・・・」
妻に手を引かれてAがリビングに顔を見せました。
「よお・・・お疲れ・・・」
「ヒロ・・・久し振り・・・」
挨拶を交わす私たちに妻が話しかけます。
「先輩・・・食事にする?それともお酒がいいかな?」
「じゃぁ・・・結城の手料理とビールをいただこうか・・・」
「OK。了解」
数年ぶりの再会でしたが、お互いの近況を話したりで食事を済ませました。
妻は食事の片付けを手早く終わらせ私とAの会話に加わります。
「この前にお邪魔した時はヒロの息子が高校生だったのに・・・もう、大学生か?」
「そうだよ。5年前だったなぁ。お互い42だぜ。」
「結城はまだ38歳だろ?」
「そうよ・・・38歳の熟れ盛りなんだから・・・」
「だから・・・毎日、オナニーしてるんだって?ヒロから聞いたぜ。」
「毎日なんかしてないもん!・・・それに近いけど・・・」
妻が笑顔で答えます。
「あっ・・・結城にお土産があったんだ・・・」
Aは紙袋を妻に手渡しました。
「中を見ていい?」
「いいよ。出してみて・・・」
紙袋から出てきたのは数本のバイブとピンクのベビードールでした。
「うわぁ~こんなのが欲しかったのよ・・・って、訳ないやん。」
関西特有の乗り突っ込みで笑いを誘います。
「あなた・・・シャワーしてこれを着てみるわ。先輩・・・あとでバイブで虐めてね・・・」
妻はベビードールを手にシャワーに行きました。
「ヒロの提案通りに月曜も有給を取ってきたよ」
「そうか・・・俺は月曜は仕事だからいない・・・愛子を楽しませてやってくれ・・・」
「うん・・・分かった・・・」
「今夜は三人で楽しい夜にしようぜ・・・」
「・・・そうだな・・・ありがとう・・・」
妻がシャワーを済ませベービードール姿でリビングに戻ってきました。
「恥ずかしいなぁ・・・似合ってる?」
妻は下着も着けずにベービードルだけで、透けて乳首も陰毛も丸見えです。
妻に私もAも見とれていると『先輩・・・シャワーにどうぞ。バスタオルも置いてあるので使ってね・・・先輩もタオルだけで出て来て・・・』Aはシャワーに行きました。
「あなた・・・裸になって・・・オチンチン咥えたいの・・・」
私も服を脱いで全裸でソファーに腰掛けました。
妻は私の前に膝を着けてチンポを咥えます。
「あなた・・・ありがとう・・・今夜は娼婦のように淫乱な女になるわ・・・許してね・・・」
「Aは月曜も休めるそうだ・・・遊んでもらえ・・・」
「そう・・・嬉しいわ・・・」
Aがシャワーを済ませてリビングに戻って着ました。
裸同然の格好でフェラをしている妻を見てすでに腰のタオルはテントを張っています。
「先輩・・・こっちに来て・・・早く・・・早く・・・主人の隣に座って・・・」
私の隣に座ったAのタオルを掻き分けてチンポを握ります。
「わあぁ~先輩のオチンチンは元気~硬いわぁ~20年ぶりに咥えていい?」
妻は私のチンポを扱きながらAのチンポを咥えています。
「結城・・・ずいぶんフェラが上手くなったなぁ・・・」
「先輩・・・私・・・人妻よ。あの時と違うわ・・・」
「・・・結城・・・他の男のチンポは知らないの?」
「・・・うん・・・主人と先輩のオチンチンだけ・・・本当よ」
「・・・他の男とセックスしてみたい?・・・犯されてみたい?」
「・・・じつはね・・・昼間にバイブでオナニーする時はね・・・知り合いの男性に犯されるところを想像してオナニーしてたの・・・犯されてみたい・・・あなた・・・いい?犯されても・・・」
「そうだな・・・愛子が経験してみたいなら・・・」
「あなた・・・先輩のオチンチンを咥えながらオナニーしたいの・・・先輩から頂いたバイブで・・・」
「待ってろ・・・」
押入からダブルのマットをテーブルを退けて二枚並べて引きました。
二人に『シャワーに行く』と告げバスルームに行きました。
手早くシャワーを済ませリビングに戻ると二人はマットの上にいました。
仰向けに寝てAのチンポを咥えてバイブを使う妻は淫乱そのものに見えます。
「ああっ・・・ああ・・・また、逝ちゃう・・・イクッ・・・イク・・・イク~ッ・・・」
「・・・もう、何回目なんだ?逝ったのは?」
「3回目かな?結城は本当に淫乱になったなぁ」
「あなたのも・・・咥えたい・・・ここに来て・・・」
私とAのチンポを順番に咥えて手で扱きます。
「もう・・・入れて・・・早く・・・」
「・・・愛子・・・どっちのチンポを入れて欲しいんだ?」
「・・・先輩、入れて・・・あなた・・・ごめんね・・・」
妻は大きく脚を開いてオメコからバイブを抜いてチンポを迎え入れようとします。
Aは妻の両足の間に腰を入れていきました。
妻のオメコにAのチンポの亀頭部分がズブズブと生で挿っていきます。
「ああっ~先輩のオチンチンが入ってくるぅ・・・奥まで入れてぇ・・・もっと・・・もっと・・・奥までぇ・・・」
Aのチンポを根本まで妻のオメコは飲み込んでしまいます。
「・・・オチンチンで突いてぇ~腰を振って突いてぇ・・・もっと・・・もっと・・・激しく突いてぇ・・・あんっ・・・あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいよぉ~」
Aも妻のオメコの気持ち良さにピストンのピッチが上がります。
長丁場になるのが分かっていますから、お互いなるべく射精を控えないと持ちません。
Aの肩を叩いて合図をして入れ替わりました。
バイブとAのチンポで妻のオメコはグチュグチュになっており、私のチンポはズブリと入りました。
「初めての夜みたいにぃ~二人に犯されてるのぉ~廻されてるぅ~気持ちいいよぉ~」
「愛子・・・オメコに知らない男のチンポを入れて欲しいか?」
「・・・入れて欲しいぃ~いいの?・・・男が欲しいぃ~」
「・・・この・・・淫乱女・・・」
「・・・淫乱なのぉ~助平な私にお仕置きしてぇ~」
思わず激しくピストンをしてしまい逝きそうな私の肩を叩いてAが代わってくれました。
この夜は明け方に二人とも一度だけ射精しただけで眠りにつきました。
妻は数え切れない絶頂を迎え死んだように眠っています。
翌朝も11時過ぎに目覚めたAは妻のオメコにバイブを入れて楽しんでいます。
本日、3度目の絶頂を迎えた妻ですが食事の準備にキッチンに立ちますが私に嵌められ喘ぎ声をあげています。
「・・・もう・・・準備できないやん・・・あん・・・気持ちいいけど・・・」
食事中もAにバイブを嵌められ喘ぎ声を上げながらの食事です。
この日も、妻のオメコにはバイブか、私かAのチンポを入れられ続けました。
明日は仕事の私は早々に眠りましたが、Aは夜遅くまで妻を責め続けていたそうです。


翌朝、目覚めた私はリビングに行くとマットの上でAと妻が抱き合って眠っていました。
Aにだけ声をかけました。
眠そうなAに『今日は愛子に中出ししてもいいぞ・・・』
と、だけ告げ会社に向いました。


息子が帰ってくる前日、愛子は私とA以外の男達を経験したのでした。



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