萌え体験談

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バイブ

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

『風俗マニア・裏ビデオマニア』

一昨年に結婚した33歳の夫です。
妻は30歳で職場結婚です。

3月。
離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で『風俗マニア・裏ビデオマニア』として超が付く程に有名なスケベ上司です。
そんな上司ですが、どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。

引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来るということで私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。
上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても分からないだろうと相談して、トラックに乗せるフリをして自分たちが乗ってきた車にダンボール一箱を積み込みました。
手伝い終えた後に3人でダンボールを開けると、聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが貼ってあるビデオに混じって、手書きで『M・K1993/12/24』などと書かれたビデオがありました。
同僚と、「この手書きのやつ、なんか凄そうだな」と話しながらビデオを分けて帰宅し、その手書きラベルのビデオを観ると、そこに映っていたのは紛れもなく妻と上司でした。

手書きビデオ5本の日付から逆算すると、映っているのは21歳から25歳までの妻。
手書きの『M・K』は妻の旧姓だったんです。
妻に以前聞いたことがあります。

「何人とエッチしたことある?」って。

妻の答えは「一人」。

「いつ?」
「21の時」

「長く付き合っていたの?」
「2、3年くらい」

それ以上は聞きませんでしたが、妻が10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いのない事だと思います。
付き合っていたのは2、3年と言うのも嘘だと分かりました。

長い髪をベッドに広げ、中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。
どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に跨がり自分から腰を振る妻。
バイブを入れられ、フェラチオをする妻。
足を上司の肩まで上げられて犯される妻。
上司のアナルまで舐めさせられている妻。
ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。
妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。

引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰ってました。
同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かったはず。
あれから同僚2人の態度がぎこちない。

(2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?)

私が盗んだ5本のビデオに書かれたラベルの日付は『1993/12/24』~『1996/3/8』とあり、妻の23歳後半から26歳前半に相当します。
ビデオ5本のうち、日付が古い2本と日付が新しい3本は画質が明らかに違い、また新しい3本は途中途中でリモコンでズームなどしているので、妻のビデオを撮影する為にビデオカメラを買い換えたのかも知れません。


続き・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『ハプニングバー』

妻と結婚して10年。出産経験が無いからか容姿は良い。
163cm Cカップ 顔が小さくスレンダー系。
結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。
しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。
家では着替えも私の前ではぜず、
風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。
バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。
しかし私の欲望が満たされているわけではない。何かが足りない。
足りないもの、それは私自身よくわかっている。

『妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい』

そんな私の願望がかなえられそうな場所を知ることができた。
それは『ハプニングバー』
妻と外食に出かけたある日、普段より多めに酒を飲ませた。
夜9時をまわり、面白いバーがあるからと誘った。
妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。
バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。
私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。
妻は困惑していた。しかし『飲むだけだから』と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。
しばらくすると、他のカップルから声を掛けられ一緒に飲むことになった。
テーブル席から広いソファー席へ。それが全ての始まりだった。

そのカップルから「ここ」での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。
私は自分の酒のペース配分をしつつ、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。
そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。
気が付けばこのテーブル席に3組のカップルに2人の単独男性。
ある頃から私はわざと妻から離れた席に座り他の人と話をするようにしていた。
妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。
そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。
私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。
その男性が妻を狙っているのは明らか。
妻にわからぬよう振り返って視線を送ってくる男性に、私は軽くうなずいた。
それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。
妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸をまさぐり始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。
彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。
妻は小刻みに反応し始めた。
この反応は拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

『妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間をいじられている』

私は嫉妬していた。が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。
それは私にとっても勝負であった。「妻がどこまで許すのか・・・」
妻の手と足に力が入る。目もあけず声にも出さないが、先ほどとは違う抵抗。
彼もそうだろうが、私も退けなかった。
私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。「大丈夫、俺がいる」
その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。
彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。
妻の身体がピクピクと反応する。その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。
私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐めまわしてる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。
既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反りかえっている。
おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐めまわし始めた。
妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。
私は第三者として彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。覗いて見ると妻の口は肉棒でふさがれている。
陰部は舌ではなく指でいじりまわされていた。

『妻が全裸で、肉棒をくわえ、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている』
『しかも素性も知らぬ男性2人に・・・』

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。
彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。
彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれて行こうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。
彼はルールを守り一旦様子をうかがった。
私は妻に耳元に寄り「どうした?」と聞いてみた。
小さな声で答えた。「他の人のはイヤ」
彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。
妻は多くの視線を気にすることも無く、声をもらし、腰を振り、
淫らな姿をさらけだし、そして果てた。

ここまでを読まれ、最後をつまらなく思われたかもしれません。
しかし、その過程においては私の欲望が多く満たされました。
日頃の妻からすれば想像もつかない出来事です。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。
今月中に再び「ここ」に行く予定です。
妻も承諾しています。


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「ここ」

妻と結婚して10年。出産経験が無いからか容姿は良い。
163cm Cカップ 顔が小さくスレンダー系。
結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。
しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。
家では着替えも私の前ではぜず、
風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。
バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。
しかし私の欲望が満たされているわけではない。何かが足りない。
足りないもの、それは私自身よくわかっている。

『妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい』

そんな私の願望がかなえられそうな場所を知ることができた。
それは『ハプニングバー』
妻と外食に出かけたある日、普段より多めに酒を飲ませた。
夜9時をまわり、面白いバーがあるからと誘った。
妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。
バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。
私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。
妻は困惑していた。しかし『飲むだけだから』と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。
しばらくすると、他のカップルから声を掛けられ一緒に飲むことになった。
テーブル席から広いソファー席へ。それが全ての始まりだった。

そのカップルから「ここ」での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。
私は自分の酒のペース配分をしつつ、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。
そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。
気が付けばこのテーブル席に3組のカップルに2人の単独男性。
ある頃から私はわざと妻から離れた席に座り他の人と話をするようにしていた。
妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。
そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。
私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。
その男性が妻を狙っているのは明らか。
妻にわからぬよう振り返って視線を送ってくる男性に、私は軽くうなずいた。
それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。
妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸をまさぐり始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。
彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。
妻は小刻みに反応し始めた。
この反応は拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

『妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間をいじられている』

私は嫉妬していた。が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。
それは私にとっても勝負であった。「妻がどこまで許すのか・・・」
妻の手と足に力が入る。目もあけず声にも出さないが、先ほどとは違う抵抗。
彼もそうだろうが、私も退けなかった。
私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。「大丈夫、俺がいる」
その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。
彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。
妻の身体がピクピクと反応する。その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。
私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐めまわしてる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。
既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反りかえっている。
おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐めまわし始めた。
妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。
私は第三者として彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。覗いて見ると妻の口は肉棒でふさがれている。
陰部は舌ではなく指でいじりまわされていた。

『妻が全裸で、肉棒をくわえ、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている』
『しかも素性も知らぬ男性2人に・・・』

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。
彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。
彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれて行こうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。
彼はルールを守り一旦様子をうかがった。
私は妻に耳元に寄り「どうした?」と聞いてみた。
小さな声で答えた。「他の人のはイヤ」
彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。
妻は多くの視線を気にすることも無く、声をもらし、腰を振り、
淫らな姿をさらけだし、そして果てた。

ここまでを読まれ、最後をつまらなく思われたかもしれません。
しかし、その過程においては私の欲望が多く満たされました。
日頃の妻からすれば想像もつかない出来事です。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。
今月中に再び「ここ」に行く予定です。
妻も承諾しています。


コピペ

「いつでも中で出してやってください。」 彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。

取引先の年上の男性に、
「今度私のM女をご紹介しますよ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。

ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、
上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷の麻衣です。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、
彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。

麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、
スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。

麻衣はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、
それを押さえるように、ロープがクロスしていた。

パンティには麻衣の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷の麻衣でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
麻衣は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。

「ど、どうも・・・。」
「麻衣、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになった麻衣のアナルにも、
バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、麻衣が震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「麻衣でよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」

太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる麻衣のアナルと
愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、
さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。
「麻衣もお客様にお願いしなさい。」

彼にいわれて、麻衣がよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「麻衣のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が麻衣に命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」

麻衣は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「麻衣、アナルにローションを入れなさい。」

麻衣は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、
ちいさなかばんからローションをとりだした。

自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、
アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。

麻衣はローションがいっぱいにはいって、
ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、
よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「麻衣のアナルをお使いください。」

アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、
太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりと麻衣に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。

バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、
狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、麻衣の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、
身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、
俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。

「麻衣、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうに麻衣に聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
麻衣の腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、
ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。

「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままの麻衣はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、
さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、
うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。

「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、
ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。

はじめてのアナルセックスは、
M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった



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幼馴染にアナル犯された体験談

保育園のころからの幼馴染がいるんだけど・・・

社会人なってからたまにホテルに行ったりしてる関係w

結構何でも話してる相手で、俺が男とやってたり、アナルオナニーしてたりするのも知ってるw

一度は出張先からスカイプでアナルオナニーしてるとこ見せたりもしたし・・・

ラインで男とのハメ撮り見せたりもしてるし・・・w

昨年末に、デリヘルの女の子にペニバンで犯されてから、男にされるより、女にペニバンで犯されるほうが興奮するようになってきてたw

で・・・

ホテル誘われたとき、相手のほうから「ケツしてみる?w」と・・・w

もちろん是非お願いしましたw

即効でアダルトショップにペニバン買いに行って、幼馴染連れてホテルへw

幼馴染は「やったことないからよくわからんで?」とw

「とりあえず好きなようにめちゃくちゃ動かしてもらっていいでw
できたら『どこが気持ちいい?』とか『女にされて気持ちいいん?』とか『変態やなぁw』とか言ってほしいw
後、どこが気持ちいいか言わせたり、敬語で言わせたりされるのも好きw」

そんな話しながら、風呂にお湯入れてる間しばらくタバコすってて・・・

風呂が準備できたので、俺の準備をするべく先に風呂へ

ローションとバイブもって・・・w

風呂でアナル洗浄して、指でほぐしてバイブ挿入・・・・

風呂の床にバイブ押し付けて、腰振ってズブズブ慣らして・・・w

ある程度ほぐれたので幼馴染呼んで、風呂で体洗ったり雑談w

しばらく風呂で雑談して、先に幼馴染が上がった後、もう一回アナル洗浄&バイブで慣らして風呂から出た

ベッドでしばらく話してから、幼馴染にペニバンつけてあげて、自分でアナルとバイブにローション塗って、バイブ挿入・・・ケツを幼馴染に向けて四つん這いに・・・

幼馴染がバイブつかんで、恐る恐る出し入れしてくれる

普段普通にしゃべったり遊んだりしてる幼馴染にアナルをバイブで犯されて、ヤバイくらい興奮w

だんだん出し入れする速度速くなってきて、声が出ちゃう・・・w

「どうがいいん?」って聞かれて、「もっと早く・・・」って言うと・・・

今までズブ・・ズブ・・・ズブ・・・だったのが、ズブズブズブズブになって、「うぁぁぁ・・ぁぁっ・・・ぁぁぁっ・・・!!」って声が・・・w

「気持ちいいん?」って聞かれて「うん」って答えながら、快感に悶えて5分ほど・・・

「そろそろ、そっちで・・・」とペニバンお願いすると、バイブ抜いてペニバンあてがいながら、「どうしたらええかわからんで?w」って言いながらズブブ?と挿入w

幼馴染の女に四つん這いでアナルをペニバンで犯されてる、って思うと興奮MAXw

さっきまでのバイブより小さいのに、気持ちよくて声出るw

喘ぎながらスマホ渡して、写メと動画とってもらってさらに興奮w

しばらくして幼馴染が「めっちゃしんどいw男ってしんどいw」って言うので、ペニバン終了・・・w

代わりに、バイブより大きいディルドもって来てたので、それを渡して動かしてもらうことに・・・

ローション塗って渡して、幼馴染に入れてもらって・・・

さっきのバイブより結構でかいから、圧迫感すごいw

でも幼馴染はそこまで分からないので・・・さっきのバイブ並みに激しく動かすw

アナルの中でディルドのカリがゴリゴリ擦りあげて、体捩って悶えまくり・・・・

前立腺もゴリゴリ擦られて、とうとう潮吹き・・・「なんかめっちゃでとるで?w」って言われて、「潮・・・ふい・・・てるっ・・・!」って喘ぎながら答えると、「マジで?w気持ちいいん?w」って笑いながら言われてさらに興奮w

仰向けになって、自分の足抱えてさらに続行w

いつの間にかスマホで動画撮られながら、ズボズボ動かされて喘いでると

相手「どうがいいん?」
俺「ぇ・・・それは・・・言わせるって・・・こと?」
相手「どうがいいん?って」
俺「うぁぁ・・・も、もっと早く・・・もっと・・・おくまでぇ・・・」

って言わされてさらに早くなって・・・

相手「気持ちいいん?」
俺「はっ、ぁっ・・・うん・・・!」
相手「気持ちいいん?って」(ズボッっと奥まで
俺「うぁっ・・・は・・・はぃ・・・!」

と、事前に敬語で言わされるのも興奮する、って伝えてたのがここに来て・・・・w

「自分で竿して」って言われて自分でしごきながら・・・

俺「さっきの言って・・・」
相手「え?気持ちいいん?」
俺「っ・・じゃなくて・・・・っ」
相手「変態やなぁって?w」
俺「うん・・・」
相手「変態やろ?w」

言葉攻めで変態まで言われて、興奮してアナル締め付けてた・・・w

俺「もっと言って・・・」
相手「変態すぎやろw気持ちえん?w」
俺「・・・敬語で言うた方がええ・・・?」
相手「敬語じゃないとあかんよな?気持ちいい?」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「えっ?!」
俺「気持ちいいですっ!」
相手「早いほうがええん?」
俺「はい・・・」
相手「早くしてください、は?」
俺「もっと早く動かしてください・・・」
相手えぇっ??!!」
俺「もっと早く動かしてくださいっ!!」

ズブズブズブズブっ!!ってさらに早くなって・・・

俺「もっと・・・言うて・・・・」
相手「えぇ?!もっと早く?!」(加速
俺「うぐ・・うぁぁl・・・もっと・・・さっきの・・・言うて・・・!」
相手「えぇ?!気持ちええん??!!」
俺「うぐぅぅぅっ・・・きもち・・・いいですっ・・・」
相手「えぇ?!気持ちいい?!」
俺「気持ちいいですっ・・・!!」
相手「変態やなぁっ!」
俺「もっと・・言うてください・・・」
相手「えぇっ?!」
俺「もっと言うてください!!」
相手「どこに何を入れられとんよ?!」
俺「ケツマンコに・・・ディルド入れられてます!!」
相手「それで気持ちええん?」
俺「気持ちいいですっ!!・・・・女に、ケツマンコ犯されて・・・気持ちいいですっ!!」
相手「気持ちいいん?(笑いながら」
俺「気持ちいいです・・・」
相手「変っ態やなぁっ!(笑いながら」

このあたりで幼馴染の腕が限界に来て終了にw

その後普通にセックスして終了w

それ以来ホテルに行くときは、二人分のおもちゃが必須になりましたw

友達のちんぽから作ったディルドで感じまくる嫁

こんばんは。初めまして。
僕は41歳、妻は39歳です。文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも
「そっくり」と言われています。
僕には妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。
ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなかできませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。
出張所は、東京。空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。

そこで、売られていたリアルなディルド…
これを妻に使ったら…と妄想が膨らみ…
ついつい、購入。

そして、妻とのエッチの時に取りだし
僕「面白い物があったから」
妻「なにこれ?どこで買ってきたの?」
僕「秋葉原で」
妻「出張で変な店に行って…」
僕「時間潰しで…本物ぽくない?」
妻「確かに…色も付いてるし、血管の筋がスゴイ」

僕「このオモチャ使ってみていい?」
妻「えっ?入れるの?」
僕「う?ん、じゃ少し舐めて見せてよ」
妻「恥ずかしいよ」
僕「本物とどう違うか試しで。ね?」
妻「じゃ?電気消して」

こんな感じで、ディルド使用に成功。

僕「どう?」
妻「何が?」
僕「本物ぽい?」
妻「形はね?でも冷たい」
僕「綾子が舐めてるの興奮するな」
妻「オモチャ舐めてて?」
僕「うん。綾子が他人のオチンチン舐めてるみたいで」
妻「そんなのイヤじゃないの?」
僕「なんか嫉妬して興奮する」
妻「変なの」
僕「変かな?」
妻「変だよ」
僕「でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?」
妻「変態(笑)」
僕「俺のとは違う?」
妻「違うよ…」
僕「他の人の舐めてるみたい?」
妻「うん」

僕「綾子いやらしい」
妻「トシ君が、こんなの買ってくるから…」
僕「イヤ?」
妻「トシ君が喜ぶならいいよ」
僕「嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて」
妻「恥ずかしいよ」
僕「綾子も興奮する?」
妻「うん…」

僕「他人のオチンチン舐めて興奮するの?」
妻「言わないで」
僕「どんな事、想像してる?」
妻「わからないよ…」
僕「誰のオチンチン舐めてるの?」
妻「知らない…」
僕「知らない人の?」
妻「うん…知らない人の…」
僕「年下?」
妻「ううん。年上の人…」
僕「年上なの?何歳くらいの人?」
妻「50歳くらいの…」
僕「オジサンのオチンチンは、美味しい?」
妻「美味しい…」

まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは…
中年に抱かれる妻…
なんだか、それも妙に興奮して…
まさかのオジサン妄想に我慢できなくなり

僕「俺のも舐めてくれる?」
妻「うん」
妻のアソコは、すでにビチョビチョになっていました。

僕「知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ」
妻「いや?言わないで」
妻からディルドを受け取り横向きで69のような体勢に。

ディルドを妻のアソコに擦りつけ
僕「オチンチンが当たってるよ」
妻「ダメ?」
僕「すごくピクピクしてる」
妻「あぁ?」
妻「トシ君のもピクピクしてるよ」
僕「だって綾子が、スゴクいやらしいから」
妻「いやらしくて、ごめん…」
僕「何で謝るの?俺は、いやらしい綾子すごく興奮するよ」
僕「他のオチンチンが綾子のアソコに当たってるのだって興奮するよ」
妻「あぁ?ん…」
僕「これ、入れていい?」
妻「うん」

妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しづつ中へ…

僕「スゴク、ぐちょぐちょになってる…」
僕「知らない人のオチンチンが入っていくよ。」
妻「ホントに、イヤじゃないの?」
僕「綾子がイヤじゃないなら。他のオチンチンで、いやらしくなるのが見たい…」
妻「トシ君のエッチ…」
僕「知らないオチンチン入れたい?」
妻「うん」
僕「オジサンのオチンチンが全部入っちゃうよ」
妻「あぁ?ん…」
僕「どう?違うのが入ってる?」
妻「入ってる…」
僕「気持ちいい?」
妻「初め少し痛かったけど、気持ちいい…」

妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を…

僕「もう一回入れる?」
妻「聞かないでよ…」
僕「じゃ?やめとく?」
妻「もぉ?」
僕「入れてほしいの?」
妻「うん…」
僕「誰のがいいの?」
妻「これぇ…」
僕「これって?ちゃんと言って」
妻「恥ずかしいよ…オチンチン入れて…」
僕「だから誰の?」
妻「知らないオチンチン…」
僕「知らないオチンチン入れたいの?」
妻「入れて…」

僕の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいに妻の中にディルドを再び挿入…
妻「あぁ…うぅ?ん…」
後ろから妻の耳元で…
僕「気持ちいい?」
妻「うん。気持ちいいよ」
僕「知らないオチンチンが入ってるよ」
妻「トシ君のじゃないのが入ってる…でも気持ちいよ…」
僕「知らない相手に気持ちいいの?いやらしいね」
妻「あ?ん、トシ君ごめんね…気持ちいいの…」
僕「いろんな、知らないオチンチン入れてみたい?」
妻「トシ君は、私がいろんな人とエッチしてもいいの?」
僕「いいよ。綾子が気持ちよくなるならいいよ」
妻「いっぱい、入れて…」
僕「前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?」
妻「あああん、だめ。そんなの…」
僕「すごくピクピクしてる」
妻「だって…変になりそうなんだもん」
僕「後ろの人のオチンチンも入れる?」
妻「入れて…」

四つん這いした妻をバックから僕のを挿入…
妻の後ろから…

僕「綾子ちゃん、おじさんのオチンチン入れてもいい?」
妻「入れて…」
僕「じゃ?入れるよ」
妻「ああっ?」
僕「ほら、ナマでオチンチン入ったよ」
妻「あ?!ダメ!」
僕「旦那さん以外の生はイヤ?」
妻「生はダメ!子供できちゃうよ!」
僕「でも、生のオチンチンにおまんこはグチュグチュになってるよ」
妻「だって…」
僕「だってどうしたの?」
妻「いや…」

僕「オチンチン気持いの?」
妻「そんなの言えない…」
僕「言えないんだった抜いちゃうよ」
妻「意地悪しないで」
僕「じゃ、ちゃんと言って」
妻「気持いいいです…」
僕「何が?」
妻「恥ずかしいよ…」
僕「抜くよ」
妻「抜かないで…おじさんのオチンチン気持いいです…」

僕「そんなに気持いいいの?」
妻「気持いい…変になりそう…」
僕「変になりそうって?イキそうなの?」
妻「はい…」
僕「俺もイキそうだよ…中に出していい?」
妻「ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外にだして」
僕「綾子ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ。」
妻「いや!お願い許して!あ?っダメ!イクッ!あ?っ!」

他人棒を妄想しイッた妻の中に中出しをしたのでした…
その妄想SEX後の妻なんですが…
実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました…
どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで…

それから…
妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると…
妻「いいよ。でも嫌いにならないでね…」
そんな妻に僕は、「もちろん。」と

そんなこんなで、ある日…
古くからの友達との飲み会で…
男だけの少しエロトークで、妻もよく知っている友人の町田が…
≪自分で作る(チンコを型どりする)バイブがあるらしい≫と…
スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい…
もちろん、そんな話を持ち出す町田も自作バイブに興味があるわけで…
1個試しに買ってみた…

とりあえず、町田が作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に…
どうも勃起を持続するのが難しいとやらで…
ふと自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい…
友人町田にもう一度チャレンジするように促してみた。

妻に頼みこんで撮影した写真、実は友人・町田が、
自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、
他人棒をという欲望に負けて友人町田に見せたんです…

友人町田は、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、
なんせすごく好みだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることにも興奮したらしく、
自作バイブ完成にこぎつけることができました。

「いいもの見せた貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」と町田は言ってました。

ある日のエッチの時
満を持して友人バイブの登場です。
町田に聞かせようという魂胆があって、
このときはICプレイヤーで録音しました。
いつものように妻の口に友人バイブを
すると…

早速、違いに気づかれ
妻「いつものと違う…何これ?」
僕「新しいのだよ」
妻「また買ったの?」
僕「うん。どう?」
妻「形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安ぽいような…大丈夫?」
僕「大丈夫だよ」

それから…

僕「入れてもいい?」
妻「入れるの?」
僕「ダメ?」
妻「いいけど、初めてのだからユックリにしてよ…」
僕「わかった」

ついに友人棒が妻の中に…

妻「あああっ!きつい」
僕「痛い?」
妻「大丈夫」
僕「どう?」
妻「長さは普通だけど少し太い…」

長さは僕のより短いものの友人棒の方が少し太いんです

僕「太いのはどう?」
妻「きついけど気持いいよ…」
僕「太いオチンチンに、綾子のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ」
妻「あああん!言わないで」

こうやって言葉攻めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが僕は大好きで(笑)

僕「このオチンチンね、実は本物から型どりしてるんだよ」
妻「嘘でしょ?」
僕「ほんと」
妻「そんなのあるの?」
僕「うん。本物のオチンチンはどう?」
妻「イヤだよ…トシ君以外のなんて…」
僕「でも気持いいでしょ?綾子の中に本物が入ってる…」
妻「あん、ダメ。そんな事言わないで…」

バイブのピストンを早めながら…

妻「あああっ!そんなに動かしたら…ダメ…」
僕「俺のより太くて気持いいの?」
妻「そんなの分からないよ…」
僕「じゃ、動かさなくてもいいの?」
妻「いや…動かして…」
僕「じゃ、ちゃんと言ってごらん」
妻「太いの気持いいです…」
僕「太いのがいいの?」

妻はうなずきながら喘ぎ続けます…
今だとばかりに妻の耳元で…

僕「このオチンチン、町田のなんだ」
妻「うそ?」
僕「この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームで
町田が作らされたの。そんで、町田が捨てといてって俺に…」

もちろん罰ゲームなんて作り話ですが…
妻「嘘でしょ!イヤ!抜いて!」
僕「もうこんなに町田のでよがってたのに?」
妻「だって…それは…」
僕「町田のオチンチンでビショビショだよ」
妻「イヤ…言わないで…」
僕「町田のが綾子の中に全部入ってるよ」
妻「ああああっ、だめぇ…そんな…」

さらに妻は腰をビクビクさせます。

妻「変になっちゃうよ…ああっ…トシ君嫌じゃないの?」
僕「町田のでイキそうになってる綾子に興奮する…もっと気持よくなって…」

僕は妻に正上位の体制で腰を振り妻の中の友人棒をピストンさせ

僕「こうすると町田に犯されてるみたいじゃない?」
妻「そんなこと…イヤ…言わないで…あああっ…」
僕「犯されながら感じてるの?」
妻「もう許して…」
僕「ちゃんと町田に言わないとやめないよ。」
妻「お願いだから…町田君…」
僕「綾子ちゃん、ダメ。」

さらにピストンを速めます…

妻「そんなにしたら…変になっちゃうよ…」
僕「気持いい?」
妻「いい…」
僕「誰のがいいの?」
妻「町田君の…壊れちゃうよ…変になっちゃう…ああああああっ!」
妻「いい…アア…いい…町田君…すごいわ…こんなにいいの初めて」
妻「町田君…いっちゃう…ああ…すごい…イク…イク….町田くーん」
と叫んで妻は激しく痙攣しました。こんな妻は見たことがありません。

こうして妻はイッテしまい…
放心状態の妻に、ようやく僕のを…
しかし僕のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで
町田のときとの落差に落ち込みました。

町田は妻とのセックスを想像して勃起させ
そのペニス(のバイブ)で、妻はイッタのですから、
二人はある意味、セックスしたみたいなものです。

僕「町田と実際にしてみたいでしょ?」
妻「イヤ…絶対にイヤよ。トシ君に悪いし…」
僕「でも町田のナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?」
妻「そうね….背徳感もあるし….すごく感じてしまうでしょうね…」
僕「どんなになってしまうか、興味あるだろ?
だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから」
妻「そうね….セックスの奥深い世界に連れていってもらえそうな気がする…
どんな風になってしまうのか知りたい...」

僕「性器の相性は良かった?」
妻「うん...相性とかいうんじゃなくて感じるの….町田君の...忘れられなくなりそう…」
僕「じゃあ、ほんとにしてみたら?」

妻「イヤよ…だって…したら、きっと一回で終わらなくなる…
あのペニスだけでも、それほどすごかった…なのに
身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。
きっと虜になってしまうわ…トシ君の奥さんなのに…
身体は町田君を求めている…なんてことはいけないでしょ?
あなたに嘘をついて、町田君と会ってしまうかも知れない」

僕「心は僕のものでしょ?ならばいいよ」
妻「心もどうなるか分からない…身体と心は一緒かもよ」
僕「でも町田としたいでしょ?怒らないから正直に言ってごらん」
妻「……………………..うん…..」
僕「はっきり言って」
妻「変だよ、そんなことを言わせるのって(笑)うんで分かるでしょ
…町田君とセックスしたい…」
僕「じゃあ、やってみようよ」

妻「でも町田君はこんなおばさんを抱きたくないよ
だからそんなことはおきないからあなたの思うようにならないわ(笑)」
僕「前にとった裸の写真ね、町田に見せたんだよ。
バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、
君の写真を町田が見ていたんだ。そしたら出来た。
あれは町田が君としているのをイメージしているんだよ」

妻「そんなことしたの…恥ずかしい…」
僕「町田は綾子の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ
ペニスを扱きながら、「綾子ちゃん、すごいイイ….イイ….」と言ってたよ」
妻「ああ….言わないで….町田君のが入っている感じを思い出してしまうから」
僕「思い出してごらん。そして自分でしてみて…」
妻「いいの?そんなことしたら、嫌いにならない?」
僕「綾子は奔放になるんだよ…それが僕の望みなんだから」

妻は目をつぶり、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き
指でクリトリスを愛撫し始めました。

妻「ああ….いい….町田君….私としたいの?…そんなに大きく…固くさせて」
妻「いいのよ….町田君、入れて…ああ…イイの…素敵よ」
妻「これでいい?奔放でしょ?」
僕「まじめにやれよ」
妻「本気で…想像しているよ…ああ、いい…町田君….」

喘ぎ声が高く大きくなって来ました。

僕「ほんとは町田としたいだろ?」
妻「いい….町田君としたい….
町田君….いっちゃいそう..」
僕「町田とする?町田は綾子としたがっているぞ」
妻「町田君が私を欲しいなら…セックスする…
ああ…たまらない…イク…
町田君に抱かれる…もっとイカせて…ああ
町田君が欲しい…イクッ」

と再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様に、ものすごく興奮しました。

僕「さっき町田とするって、本気だよね?」
妻「嫌いにならない?」
僕「大丈夫、奔放な綾子が好きなんだ」
妻「うん….本気でした…でも、嫌いにならないで….」

この録音を町田に聞かせたら、間違いなく二人はセックスすることになるだろうな…
と思いました。

忘れられない人妻ゆみ

数年前付き合っていた人妻の旦那とひょんなことから会う機会がありました。
セフレだった人妻のことを思い出したのでちょっと書いてみようと思いました。

人妻の名前はゆみ。思い切って本名で書いてみようと思います。
旦那はお堅い仕事。ゆみは当時30代前半でした。

自分は当時某割烹で板前修業中でした。割烹た〇〇しといえばそれなりに有名店でした。。
ゆみは最初うちのお店の客ではなくて、近所の飲み屋せ〇〇の常連でした。
旦那の帰りが遅いことから夜な夜な飲みに行っていたみたいです。

その飲み屋の女将がうちの常連でした。
またうちの大将もその飲み屋によく飲みに行っていました。

ある時、なんかの打ち上げでうちの店で宴会をやることになりました。
そこにゆみも来ていました。
うちの営業が終わるころうちの大将も一緒に合同で2次会をやることに。

ゆみははっきりいって美人でした。
目も大きくパッチリしていてうちのような田舎に似つかわしく
都会的な美人でした。服装も派手目の外見。
正直興味がありました。

二次会はスナックS。そこで飲んでカラオケしているうちに一番若手の僕と
ゆみは意気投合しました。お互いに歌をリクエストしているうちに。。
ゆみはかなり酔っぱらっていました。
既に時間は1時を過ぎていましたがもう一軒スナックYにいくことに。
3次会は大将とスナックのママ(二人はできていました。)
あと自分とゆみの4人。なんとなく2対2で少し離れて移動してました。
移動中に。。。ゆみと初めてのキス。。
ここでこの日のうちにセックスすることまで考え始めるようになりました。

自分とゆみは年齢的には10歳くらい離れていました。ゆみは30歳くらい、
自分は21でした。

スナックYではそれぞれのカップルでいい雰囲気になり。なんとなく
別行動になりました。
自分はゆみをおくっていくということで外に出ました。
タクシーを呼び止め二人で乗りました。
タクシーの中で濃厚なディープキス。そして胸をもんでも拒否する様子無し。
そこで家ではなくラブホテルに向かうことになりました。
ホテル白〇。川沿いのラブホテルです。

そこで僕ははじめてゆみを抱きました。
お互いよってた勢いもあり、生挿入。。。。そしてはじめての中出しでした。
かなり飲んでたこともあり二人はそのまま寝てしまいました。

朝方、ゆみの携帯が猛烈に鳴り響いてるので起こされました。
旦那からでした。
何十回も着信アリ。。しょうじき焦りました。
ゆみもお泊りすることを何も言わずに流れで外泊してしまったのです。
うまくいうからといってタクシーを呼び。ゆみは帰りました。

連絡があったのはその日の夕方。
何と言ってごまかしたのかわかりませんが、何とかうまくごまかしたとの連絡でした。

ホッとしました。。

ホッとしたのをきっかけにすぐに次逢う約束を。
その後は旦那が仕事中で自分が仕事の都合がつく時間はほぼ会う感じに。
会うのは昼間メイン。
映画に行ってはラブホでセックス。食事をしてはラブホでセックスという感じです。
うちは割烹だったのでランチもやる日は午後の数時間か仕事終わりの夜中しか時間がありません。
夜中は旦那が帰ってくるのなかなか外出できません。
店が休みの日曜日もゆみは子供が一人いたので家族サービスがあります。

そこでランチのない日は僕の出勤する夕方まで(といっても2時とか行くことも多いのですが)
旦那が出勤と子供が通学するとすぐに合流し、即セックス。
ランチ営業で休憩時間が2時間の時は駐車場や公園に呼び出してそこでフェラ、口内射精。
といった日々が続きました。

ゆみはエロ本やAVでしか見たことないようなプレイをすべて受け入れてくれました。
旦那も相当な変態のようでだいぶ仕込まれて調教済みの人妻でした。
バイブやとびっこもゆみがはじめてでした。野外露出やハメ撮りも。

仕事中もゆみとのセックスのことしか考えられなくなっていました。

しかしこういうことはいつまでも続きません。世の常です。
二人の関係が旦那にばれる日がついに来ました。
ばれたきっかけはゆみが映画の予約で使っていたワーナーの予約サイトでした。
自宅のPCで予約を指定らしく、2人分をいつも予約しているのを見つかり怪しまれたのが
きっかけのようでした。その後はだいたいどこも一緒でゆみの携帯のメールを見つけられ
(ゆみは僕とのやりとりが愛おしく消せなかったそうです)
二人の関係がばれました。

旦那は間男であるぼくのことを執拗に聞いてきたそうです。
ゆみは僕が病気でEDだと説明し、セックスが絶対してないと嘘をつき続けたそうです。

結局その騒動以来。ゆみとは会えなくなり、結局ゆみは引っ越してしまいました。

生ハメ中出しOKの人妻。同世代の彼女にはできないような変態プレイをすべて受け止めてくれる
聖母、いや性母のような人妻。。今もハメ撮りした動画や画像で抜いています。

またゆみに逢ってハメたおしたい。

ゆみの旦那は僕の顔を知りません。僕は旦那を知っています。先日別の仕事の関係で
ゆみの旦那に会う機会があり、この男の女をセフレにして奴隷扱いしていたのかと思うと
またまた興奮してしまいます。

田舎の女は情が厚い

前に人妻ハンモックで釣った人妻智子が連絡してきた。まぁもアドが変わってない私も私だが・・・。確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない。

東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきた模様。
正直、顔も忘れてます。しかし待ち合わせ場所に着いたという事で向かってみます。あーーー居た居た。何となく思い出して来た。ずいぶんと垢抜けている。
「久し振り!」
お決まりのパターンで声を掛けて彼女が予約済みのホテルへ。コートを掛けた智子を見るとなんとドレス。(ヤバッ、エロい・・・)
白のロングドレスにピンヒール、そしてTバックのラインが透け透け。窓際に立った智子を後ろから抱き締める。
私「忘れてなかったのか?」
私が胸を掴み耳元で囁くと・・・。
智子「えっ?私はちゃんと覚えてるよ!だってあんなに激しくされた事なかったもん・・・」
私「人妻になったくせに淫乱だな。どうせ旦那には一人で泊まるって言ってるんだろう?」
智子「あんな人いいの・・・、私が居なくたって何してるかわからないから」
何となくはわかっていたが、女だって人妻だってやりたいんだなと思った。
更にうなじを攻撃しながら「俺の何をそんなに忘れなかったんだ?」と勃起したモノをお尻に当てながら聞いてみた。
智子「本当に覚えてないの?ロープで縛られ、バイブ入れられて・・・」
あーー何となく思い出してきた。確か赤いロープを買って、紫のバイブとローターで攻めてやった気がした・・・。
私「旦那にイカせてもらってないのか?」
智子「うちの旦那、淡白であんまりしてこないの・・・」
欲求不満がありあり。
私「だから俺の所に来たのか?そう簡単には入れてやらないぞ・・・」
私もスイッチが入りました。お尻を撫で回し、スリットから手を入れるとガーターが。
私「ドスケベ!こんな格好した人妻がわざわざ東京まで来ておねだりか!」
智子「嫌!言わないで・・・欲しかったの・・・」
私「仙台に男なんていくらでもいるだろう?自分から声掛けてハメてもらえばいいじゃないか・・・」
智子「だって◯◯さん(私)みたいに激しくしてくれないもん」
私「何だそれ?さては何人かに結婚してもハメられたのか?」
智子「・・・」
それを聞いてベッドに押し倒しました。スカートを捲るとTバックの下着が露わに。それもヒモで隠れている部分の方が少ない下着。
私「こんなの付けてご主人知ってるのか?オマンコ丸見えだぞ・・・」
智子「だってこんなのじゃないとスカートがぴったりだし、ライン出ちゃうから・・・。それに旦那の前ではこんなの付けた事ないよ」
私「じゃあ何で俺には見せるんだよ!」
・・・と言いながら、お尻の割れ目に舌を這わせます。
智子「あーーんいいのーーー昔みたいにメチャクチャにして・・・」
あっ!そこで前のワンシーンを突然思い出しました。確かバイブを突っ込み激しく出し入れした後に、挿入すると『オマンコ壊れる!壊れる!!!』と言いながらイッたはず。
私「あーー思い出したぞ!オマンコ壊れるって叫びながらイッたよな?」
智子「そんな事言ってないもん・・・」
恥かしがりながら感じてます。女は変わりますね。こんな下着付けたまま自分からフェラをして、命令通り自分でクリを触ってます。
私「どうだ欲しかったのか?欲しかったって言ってみろよ!」
智子「あーーん欲しかったの・・・入れて!!!」
そこは意地悪な私です。
私「何だお前、このチンポ忘れられずにオナニーした事あるだろ?想像しながら・・・」
智子「あーーん何でわかるの?」
図星のようでした。
私「何回思い出してやったんだ?白状しろ!」
智子「何かムラムラした時に最後必ず、◯◯さんに縛られてバイブ入れられたの思い出してしてたの・・・」
私「どうしようもない女だな!人妻になっても忘れらないのか?」
智子「そうなのこれで突いて!!!!」
このやり取りでフル勃起です。田舎の女は情が厚い。俺のSEXを忘れられずオナニーしてたなんて・・・。一気にぶち込むと大きな声に変わります。
私「どうだ?」
激しく突きます。
智子「凄い!凄い!良いの良いの・・・」
声にならない息も出てます。小ぶりなオッパイで大した身体でもないのですが、俺のチンポを忘れられないなんて興奮します。
私「旦那のより良いのか?言ってみろよ!!!」
智子「こっちが良いの、こっちがいいの、◯◯さんのがいい・・・」
私「どこに何が入ってるんだ?」
智子「智子のオマンコに◯◯さんの太いオチンチンが入ってます・・・」
私「旦那の前でもオマンコ何て言えるのか?」
智子「恥かしくて言えないよ・・・」
私「じゃあ何で俺の前では言えるんだ?」
智子「だってだって◯◯さんの欲しいんだもん・・・」
さすがに俺も限界です。
私「出すぞ!!!!」
何処に出すかも聞かずに・・・。
私「オイ口開けろ!!!!」
智子「アーーーン、イクイクイク・・・」
私「ホラ!!!!」
飛び散った口の周りのザーメンも集めてゴックンです。この日は朝まで3回、鏡の前で後ろから突いて「オマンコ壊れる!!!智子のオマンコ、◯◯さんのもの!!!!」と言わせタップリと満足させてやりました。
田舎の女は情が厚いです。

大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。



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