萌え体験談

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バイブ

ちょっと強引な

高校3年の秋

先生28歳彼女なし
私 17歳彼氏なし

先生は教室にいた
教卓でプリントをまとめていた

ガラッ

<先生>おー○(私)かー?どーした?
<私> ねぇ先生
<先生>んー?

教卓に近づく

<私> ちゅーしよ
<先生>...な、なんだ急に...
<私> 先生彼女いる?
<先生>...いないけど
<私> じゃあいいじゃん。しよ?

強制的。じっと目を見つめる

<先生>...自分がなにを言ってんのか分かってんのか?
<私> 分かってるよ。前から先生の事好きなの
  気付いてるでしょ。
<先生>...
<私> いいかだめかだけでも言ってよ。
<先生>ダメに決まってんだろ。帰りなさい
<私> やだって言ったら?
<先生>帰りなさい。
<私> やだ
<先生>......!(立つ)ドンッ

ドサッ...
.
.
.
.
.
.

<私> ..あっ..ンッ..はぁはぁ

いやらしい音が響き渡る

<先生>ん..○...やめろって...
<私> ...んッじゃあ先生離してよ

先生の手は強く私の腕を掴んでいた

<私> キャッ!!!

先生は私の腰を持って机の上に座らせた
少し勃起してるように見えた

<先生>ここまで来たんなら抵抗すんなよ
<私> ん...先生こそ逃げないでよ

ガサガサ

<私> んッねぇ待って。
<先生>抵抗すんなっつったろ

長くディープキスをし
その唇はゆっくり下がる
次は首筋
手は私のくびれから
ゆっくり優しく撫でていき
腰、太ももとゆっくり触っていった
太ももの内側を触ったところで私は
我慢できず声が出てしまった

ゆっくりと足を開かされ
パンツの上から筋にそって
撫でていた
濡れていることに気付き
クスッと先生は笑った

<先生>もしかしてもう濡れてるの?笑
  素直だな?笑たまんないね
<私> ねぇもうだめ...はやく...

ドS発揮で私はもう
今すぐ射れて欲しかった
そこからなにも言わず笑い
パンツをずらしゆっくり指を射れてきた

<私> あッ...ん...んッ...イ..ヤッ
<先生>たまんねーな。その顔
<私> も...っと激しくやって
<先生>欲しがるね。んっ

クチャクチャクチャク省略

<私> あンッ...ダメッ...イク..!!!
  あぁ..はぁ..はぁ..はぁ
<先生>いっぱい出てるよ。ほら

糸が引いてる
先生の指にいっぱい愛液がついている

休む暇もなくパンツ脱げと言われて脱いだ。
そうすると先生はズボンのチャックを
下ろしちんこを出しはじめた。

私は目のやりどころがなく
そらしていた。
だが強引に戻された
大きかったすでに勃っていた

つばでちんこを濡らし
無理矢理M痔開脚にされ
先っぽでなぞっていた

ゴムするしないどのろではなく
そのまま生で挿入

<私> んッ...
<先生>締まりよすぎだろ。やべぇ気持ちもいい...

その体制で1回目イき
2回目体制を変えて射れようとしたとき
外から声がしとっさに私は教卓の下に隠れた

女の先生の声だった。
危なかった。バレたらって考えた
だけで鳥肌たった

居なくなってから出て
先生とどうしようかってなった
ぶっちゃけ私はまたここで
続きをやりたかった。

だけどさすがに危ないと感じた。

<私> ラブホ行こう!

それしか手段はない。

<先生>お前って意外と欲しがりかよ。
  そんなに俺のが気持ち良かったん?笑

からかってくるのはいつもの事

<私> 嫌ならいいですよ?
  私帰りますから。

<先生>...駅で待ってろ。

そう言われ駅で待つことにした。
30後に来た。

<先生>あーお前制服じゃん
  ダメだわ。

忘れていた制服だったこと
どうしようかと悩みながら

<先生>俺についてこい
  てかその前に飯食べようぜ
<私> あっ、うん。

ファミレスでご飯を済ませた
先生が奢ってくれた。
お店を出ると

<先生>出してやったんだから
  後で俺の言うこと聞けよ??笑

やっぱりドS

<私> はいはい

40分ぐらい電車に揺られた
どこ行くのか思ったら
そこは先生の家だった。

<先生>泊まるなら泊まるでいいけど
  親には連絡しとけよー

逆に終電前には終わらせてくれんのかよ笑
まぁせっかくなので泊まる事に

<私> わーきったない部屋?
<先生>うるせーな、そうのうち片付けるよ

そのうちか...

<先生>先シャワーする?
<私> あ、うん。する?
<先生>タオルは見ればわかるから
  適当に使って
<私>はーい

シャワーすませ出ると
ある程度部屋は片付けてあった
すると隣の部屋から先生が出てきた

<先生>わっおま、なんつーかっこうしてんの

バスタオル1枚巻いてるだけ

<私>だって洋服ないもん。制服着たくないし
<先生>そっか...じゃあ俺の着とけ
<私>はーい
<先生>...もしかして全裸?下もはいてない感じ?
<私>当たり前じゃん。てか今更びっくりすること?
 見たんだからいいでしょ。
<先生>だよな?まぁいいや俺も入ってくる

とは言えさすがに全裸はまずいか笑
洋服渡されたがどうせ脱ぐだろと
着ないで毛布にくるまって待っていた。

先生の匂いだった。
普通に考えてみれば
この状況ありえない
一線越えたな?と思い
退学とかバレたとき
どうしようと悩んでいた

すると先生が戻ってきた。

<先生>ねぇお願いあるんだけど
<私>んーなに?
<先生>フェラして笑
<私>いきなり?
<先生>うん笑

とはやくも2回目開始

<先生>んッやば...

長いから省略
先生がイき口の中に出された
そして座ったまま対面座位?で
挿入してお互いイッた

するとなにか取り出した
みるとそれは私の嫌いなバイブだった。
やだと必死に抵抗したが
力には勝てなく無理矢理突っ込まれた

振動を小さくしたり大きくしたり
この時まじで殺意あった
けど体は素直でイきっぱなし
最後には本体ごと渡され
オナニーしてと

ドSってほんとに嫌いになりそう
渋々オナニーをはじめてイッた
それをみてご褒美だと

3回目は先生が好きな体制らしく
バックで挿入
今までとは違い1番激しかった
奥の奥まで突かれて何度もイッた
1人で四つん這いになれないくらい
ガタガタで1番気持ち良かった。
最後の最後で中出しされたが
妊娠はしなかった。

<私>ねぇ先生
<先生>ん?
<私>彼女になりたい
<先生>俺の?
<私>うん
<先生>卒業まで待てない?
<私>待てない
<先生>そっかぁ。分かった。
  じゃあこれだけ約束しろ。
  もう学校で誘うな。それと言うなよ?
  俺バレたらシャレんなねーよ
<私>大丈夫。言わない。
<先生>約束な。

先生が上から深いキスをして
その日は眠りについた

セフレのおじさんとの出会い

はじめに私のプロフィールを書くと、20歳♀Bカップです。容姿はいいとは言われます。
現在セックスフレンドのおじさんとは、ネットで知り合いました。
きっかけは、半年前に彼氏と別れて、辛い思いをしていたとき、一人暮らしでさみしく、誰でもいいから相談相手が欲しくて、スカイプのIDを、ネットの掲示板に書いておいたら、おじさんが真っ先にメッセージを送ってきてくれたのがはじまりです。
おじさんは42歳で、私の倍以上も歳が上でしたが、とても話しやすくて、親身に相談にのってくれました。
すぐに仲良くなったので、それからしばらくチャットをする日々が続きました。
そのときに、気づいてはなかったけどおじさんに依存しているか、好きになってしまいました。
チャットに慣れてくると、おじさんはえっちな話を振ってくるようになりました。
おじさんの「おっぱい何カップ?w」っていう質問に対して何度か私は「やだーw」と軽く受け流していましたが、しつこく聞いてくるので、正直に「B!」と答えてしまいました。胸が小さいことがコンプレックスだったので(しまったな)と思いました。
すると「え!?マジ!可愛いw」と返してきたので、ちょっといい気分になりました。
そんな感じでチャットしていたのですが、ボイスでの通話はまだしていませんでした。理由は、恥ずかしかったのと、通話しようって話を切り出せなかったからです。
ある日、珍しく缶チューハイを飲んで、軽く酔いながらおじさんとチャットしていました。おじさんも、お酒を飲んで酔っていたらしく、その日はえっちな話題が中心になっていました。質問の内容は、「S?M?」「パンツ何色?」というようなソフトな感じでしたが、少しずつ過激になってきて「ぶっちゃけ、おなにーする?w」と聞いてきました。
私は酔っていたのと、おじさんに精神的に依存していたのもあって「するけど…」と答えました。
すると、しばらく間をおいて、「いましてみよっか?」と返してきました。
私は「いやムリwなんか恥ずかしい」と返しました。
すると、おじさんは「正直になりなよ。どうせ、どこの誰かわかんないんだし、ゆいちゃん(Skypeでの仮名)も体が寂しいだろ?」と返してきたので
「やってみようかな…」と返してしまいました。
すると、音声通話がかかってきました。私はドキドキしながらも、通話にでました。
「もしもーし?」とおじさん
「こ、こんばんはー」と、緊張しながら返事をしました。
「声、可愛いね」
「そんなことないですよーw」
「いやいや、絶対可愛いってw」
「わかったからw」
しばらく間が空きました。
「で、どうするの?性欲解消しちゃう」と聞かれ、「してみる…」と答えました。
「してみるじゃなくてしたいんでしょ?」
「したいです」と正直に答えました。
「いい子だなwおもちゃある?」という質問に「(元彼氏からもらった)バイブがあるけど」と答えました。
「じゃあ、それ使ってみよっか」
私はドキドキしながら、しまってあったバイブを手にとって電源を入れてみました。すると、それはいやらしい音と振動がしました。
「いれちゃうの?」と聞くと
「あたりまえじゃん俺のチンポだと想像してオナニーしてごらん」
それを聞いてなんだかムラムラしてきたので、もうするしかないなって思って、ノートパソコンが置いてあるテーブルの横のベットに腰かけて、スカートを履いたままパンツだけ脱いで、振動するバイブをおまんこに入れました。
気持ちよくて「あんっ」とえっちな声が出てしまいました。
「どうだ?気持ちいいか?」とおじさん
「きもちいいです」と私
「もっと気持ちよくなってごらん?」というのでバイブを気持ちのいい場所に当てたり、ピストンさせると、意識がふわふわとしてきて「あっ…だめぇ…気持ちよすぎる…あんあんっ!」と思いきり甘い声で喘いでしまいました。
それを聞いたおじさんが息を荒くしながら「ゆいちゃん声可愛いしえっちで萌えるね。ほら、おじさんがもっと激しく突いてあげるから、もっと可愛い声聞かせて?」と言ってきました。
私はバイブをもっと激しく動かして、半分わざとおじさんに媚びるように、甘い声で喘ぎました。
すると、自分でもとても興奮してきて、絶頂が近づいてきました。
「はあ…はあっ…もうだめ、いきそう。いっちゃう、いっていい?」というと、おじさんは「いっていいよw」と言ったので、それからしばらくして絶頂してしまいました。
なぜか、しばらくお互いのすこし荒い息だけが聴こえました。
「なんか、えっちしてるみたいでしたねw」って言うと
「実際に会ってみよっか?」と提案されました。
それが、わたしとおじさんの出会いです。

セックスレスの人妻は簡単

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、

「まい」はまだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。

翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。

結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。

街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。

純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。

目鼻立ちははっきりしていて、黒髪の美少女という印象。

手足もすらっと長く、スタイルが良いなと思った。

AKBのまゆゆ?って子に似ている。

初めて会ったときはラッキー!と心の中でガッツポーズした。

どう見ても10代の外見だから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、ネットは見るが、SNSにうとく、こういう出会い系サイト自体がはじめての体験だったそうだ。

旦那とのセックスレスを解消しようと検索していたら、

たまたま見かけたある素人ブロガーの投稿でセックスレスについての記事があり、、

なんだかんだで、欲求不満を解消するなら不倫すればいい!

そして不倫をするならココだ!という紹介があったんだそうだ。

そこだけじゃなく、他のブログでも既婚女性が同じように出会い系サイトについて書き込んでいて、

それらを読むうちに、ついにまいも興味本位で登録してしまったそうな。

そうしたら…俺と出会ったってワケ。

見るからに純情そうで世間知らずな彼女は、

出会い系サイトで男と女が実際に“会う”ということが

一体どういう意味かもわかっておらず、俺から聞いて愕然としていたなぁwww

…彼女は待ち合わせの駐車場に自転車でやってきた。

その時、「なんでこんなかわいい子が俺と会ってくれたのだろう?」と不思議にも思ったものだ。

あとで聞いたら、上で述べたような理由が有ったってわけだが。

子供は保育園に預けてきたという。

とりあえず、近くのカフェに入った。

午前10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。

でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ぽつりぽつりとお互いのことを話した。

ホテルは彼女に教えてもらった。

カフェ近くのホテルは汚く古かったので、「どこか行きたいところない?」と聞いたら、

高速道路近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

何と彼女、教えてくれたくせにラブホ自体が初めてだったそうで、

部屋に入るともの珍しげにきょろきょろしていた。

しばらく話ていたんだが、その中で、まいがシャワーを浴びてから来たと言ってきた。

おれも、家を出る前にシャワーを済ませてたので、

だったらもう始めちゃえ!と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。

まいは何の抵抗もなく、おれに体を預けるようにしなだれかかってきた。

髪の毛から、首筋からとても良い匂いがする。そして軽くキス。

会話のなかで聞き出したまいのセックス経験人数は、なんと旦那だけだった。

その旦那、極度の早漏で挿入して2分ともたないらしいwww

まいがもっとエッチをしたいと言っても、

旦那は自分がイッた後は、「疲れた」と言ってそれ以上相手をしてくれないのだそうだ。

そういう時は、さみしさを紛らすために旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだと。カワイソス

人妻なんだけど、可愛いという表現がぴったりな、まさに『女の子』。

俺はやはり、ヤリマンビッチな女より、まじめで純情そうな子の方が100倍好きだ。

まいの唇をついばむようなキスをしながら、時折舌をねじ込み、からみ合わせる。

キスを続けながら、同時に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めて会う相手に対してはだいたい毎回同じだ。

まずは相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

俺は恥ずかしがる女を見るのが大好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、意外と彼女はすんなり応じ、その場に黙って立っている。

脱がしたパンティは、股間の部分が既に湿っていて、脱がす時少し糸をひいた。

おっぱいは大きめ。

陰毛はどうだったろう。記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて背骨に沿って腰から肩まで舌で舐めてやる。

声は「あはぁぁ…」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

まいを抱きしめながらベッドに倒れこみ、キスをすると、

こんどはまいの方から積極的に舌を絡めてきた。

むさぼるように俺の口の中で暴れまわるまいの舌の動きは、

純情な乙女のような外見からは想像もつかない性欲を感じさせるギャップがあった。

今度はまいのキスを受けながら、俺が服を脱ぐ番だった。まずは下から裸になっていく。

俺のギンギン状態のチ○ポがまいのおなかに当たって先走り汁が糸を引く。

まいから聞き出したところでは、旦那とのエッチでは、即挿入が常だそうだ。

だったら俺は念入りに前戯をして、まいをメロメロにしてやろうと闘志を燃やした。

まず、まいの指をしゃぶってやる。

指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

表情を盗み見ると、明らかに感じている。手指は意外に感じる子がいるものだ。

その後、手首から腕にかけて、舌を這い登らせていく。

まいの口から「あぁ…」と小さな呻きが吐息とともに漏れる。

まいの両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめておれの片手で押さえる。

胸の形がすごくきれいで、じっくり鑑賞したのを覚えている。

寝そべっているのに崩れることのないまん丸な乳房に、かわいい小さめな乳首。

両手を押さえられ無防備になった乳首を軽く噛み、もう一方を強めにつまむと

「ああっ!」という声をあげて、背中を少し浮かすようにビクっと体を震わせる。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、唇で挟んだり、胸全体を舐め回したりしてやった。

揉み心地も非常に良い。やっぱCかDくらいがちょうど良いな、おれは。

「あっ、あ!、あ!んん!ーっは!」

まいは目をぎゅっと閉じ、眉間にしわを寄せて快感に耐えている。

声が出るのを我慢しているような表情だ。

十分に胸を愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にむけて顔をずらしていく。

陰毛に到達したとき、おま○こやクリを舐めているわけではないのに、

まいは「ぁーーーーん」と切なげな声を上げる。感じているのか?

夫がおま○こを舐めてくれないことに、不満を持っている女性は多いらしい。

まいもそうなのかもしれない。

だから、焦らすことはせず、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

そこはすでにトロトロになっていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

俺は張り切って大きく口を開け、おま○こ全体を円を描くように唇と舌を使ったクンニ。

小陰唇がプルプルで気持ちイイ。さすが若い女は違う。

へんな匂いもまったくない。無臭だ。

「あああああぁぁぁ!ダメっ!ダメぇぇぇ!あああああああ」

クリトリスをすぼめた唇で吸い上げたまま舌でツンツンしてやると、

まいは顔を左右に振り、シーツをわしづかみにして感じている。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、

俺はシーツに顔をこすりつけて、唾液と愛液でびしょびしょの顔を拭う。

今度はクリトリスを舌で弾きながら、指の挿入だ。

旦那はここまでしてないのか?だったら初めての経験をさせてやるよwww

俺はそういう気持ちで、執拗にまいのクリとGスポットを、舌と指で刺激した。

まいはさっきから連続してずっと大きな声をあげて感じている。

「ああああ!う!ぅうん!!…っはぁはぁ!…あああああああっ!」

いちいち感じてくれるまいの反応が面白かったので、

ずいぶん長くおま○こをいじっていたと思う。

上半身に戻って、ちょうど良い大きさの胸を揉みしだきながらまいにキスをした。

まいは俺の頭に両手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。

一旦口を離し、「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。ニンマリと表情が愉悦に緩んでいる。

はぁはぁと息をつき、胸が大きく上下している。

まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ぅわぁ…」

細めた目で俺を見つめながら、まいの口から息が漏れた。

でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」と俺が言うと、まいはチ○ポにチラチラと視線をやりながら、

ぎこちなく、ゆっくりとしごき始めた。漏れ出す先走り汁で亀頭はすでにヌラヌラだ。

まいの人生において、2本目のチ○ポ。どう思ったんだろうか。

とにかく恥ずかしそうにしていたが、その様子にも萌えたwww

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

おいしいものは後まで取っておく、というおれのクセだ。

チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わう。

まいの反応は相変わらず。極めてよろしいwww

「あっあああっああぁ!!(はぁはぁ)…あん!あん!あん!」

おれの舌がクリを通るたびにまいの体は跳ねるようにピクピクと動く。

ぐったり寝そべっているまいに、前触れ無くバイブを入れてやった。

さっきこっそり自販機で購入しておいたのだ。

まいにとってはもちろんはじめてのことだろう。

挿入された瞬間、まいはのけぞって叫んだ。

「ぅああーーーーーーーっ!!!」

ぐっと奥まで挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息もつけないようだ。

バイブのスイッチをONにすると、またも絶叫。

「はぁあああーーーーっ!!!うーーー!!!」」

振動するバイブを細かく、小刻みに、強弱をつけて出しいれする。

入っていくときの小陰唇のプルプルとした動きがエロい。

俺が出しいれする度にまいは声をあげる。息苦しそうなほど感じていた。

「ああっ!んぐ!(はぁはぁ)…ああ!ああ!あ!」

俺は悠々とまいの表情や体、おま○この様子を鑑賞させてもらった。

なんせ手しか使ってないからなwww

バイブが刺さったままのまいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。

まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ…」と恥ずかしがっていたが。

可愛らしい肛門と、バイブを飲み込んで震えるおま○こが、

明るい照明のもとおれの目の前にさらけ出された。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。この体勢がいちばん楽だ。

膣の中の感じやすい部分を職人のように探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

空いてる左手でまいのおっぱいをわしづかみにしてやわらかい感触を堪能する。

「まい、感じるか?どこがいい?…ここか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・は!ぅっ」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ!!!!!」

えぐるようなバイブの動きに耐えきれなかったのか、

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。

横に向けた顔は赤く、目と口は半開きで、放心したような表情になっている。

バイブの機械音だけが静かに響いていた。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。

騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、

イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、

全身の力が抜けるような深いイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんと脱力状態のまいを仰向けにさせると、横に寝そべり髪の毛を撫でてあげた。

バイブはさっきイッたときに抜いてやった。

まいは目を閉じ静かに呼吸している。

そのまま2?3分落ち着かせたあとで、おま○こに指を2本、優しく滑り込ませる。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、

ボルチオを指先でつっつく。

またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入してやることにした。

指を抜くとまいの脚の間に腰を入れる。

まいの股間にち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。

ゴムを着けるかどうかなんて聞くまでもない。生だ。

根本まで挿入しきったた途端、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらくピストンによる刺激を楽しむ。

まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ!!!!」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいは動き方を知らないようで、

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げてやる。

振幅は小さく細かく動いた。

まいはのけぞりながらまたも声をあげている。

そのまま続けていたら、まいはその姿勢でイッてしまった。

バウンドするように揺れる乳房がエロい。

純情な子でも、女という生き物は感じすぎると一心不乱に快感を求める獣のようになる。

まいのもうろうとした表情が美しく見え、いまもありありと思いだされる。

焦点の定まらない視線。

半開きにした口。

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスさが、鮮烈に俺の記憶に焼き付いている。

何度かまいが絶頂に達したので、その後正常位で、当然のように膣の奥深くに発射した。

お互い何も言わなかった。

最高のセックスをすると、自然とそうなるものだ。

長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

まるで小動物のようだった。

その後、バスルームで2発目の中出しを立ちバックで決めた。

イッたばかりおれのチ○ポを美味しそうにしゃぶるまいに萌えた。

尿道に残る精液を全部吸い出して、飲み込んでくれたのも嬉しかった。

乙女のような外見の人妻との生セックスは刺激的な思い出だ。

無遠慮に中出ししてしまったし、これっきりになるかと思ったが、

実は今もまいとの関係は続いている。

おれのリクエストで、パイパンにしてもらい、

より幼く見えるように、髪型も変えてもらった。

むこうは俺と付き合っているつもりのようだが、おれにとっては中出しOKの性欲処理の道具だ。

うまくあしらいながら、出会い系で他の女を漁っている。


しかし、まい以上の逸材には当分出会えそうにないだろうな…

あ、まいにちょっかいかけるのはやめてくれよ!

名前で検索したらすぐわかっちまうだろうから。

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。

Hな薬を手に入れたので

ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。
まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。
童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。
普通に谷間見えてるし、3日に1回は毛も拝めるくらいガードがゆるい。
きっとオナニーも大胆なんだろうけどいまだ見た事がない。
何度かノックなしの部屋突入をかましたが見事に全部ハズレ。
そこで俺を助けてくれるのが媚薬様だ!
夕飯準備を手伝うふりして、母親の目を盗んで姉ちゃんのお茶に媚薬を混ぜる事に成功!
その日、姉ちゃんはご飯前にお風呂に入っていた。
最高だ!こうゆう日は姉ちゃんバスタオル巻いたままの格好でご飯食べるのはお約束。
お父さんがいたら怒るんだけど、まだ帰っていない。
姉ちゃんがHな格好で風呂から出てきて、そしていつも通り俺の横に座った。
風呂上り喉が渇いてたんだろう、お茶をいっき飲み。
ありがとうございます!心の中で叫んだ!
しばらくして効果が表れた。
股間が気になるようだった。
左手は器を持たず、完全に股間を押さえている。
気のゆるみからタオルが何度もはだけておっぱいが丸見え。
それを直す手が遅いもんだからその度に見ちゃうよね。
俺のちんぽが立ってるのは当然だが乳首が立ってるのを俺は見逃さなかった。
股間を押さえたまま部屋に戻る姉ちゃん。
オナニーは確実だ!
後はタイミングだけなんだが、だがしかし俺のちんぽが待ってくれねー。
部屋に入って5分とたってねー…早いかもしれない…けど我慢できなかった。
ドアをめいっぱい開けて一気に踏み込んだ!
なんとそこは予想以上のパラダイス!
全裸の姉ちゃんが俺のほうに股を広げてちんぽバイブでオナっていた!
目をつむってる事とバイブのウィンウィンといった大きな音で俺の存在に気付いていない。
出し入れさていれるバイブが姉ちゃんのHなお汁に濡らされてるのがよく分かった。
そっと近づいて匂いも分かるくらい接近したところでついにと言うかやっと気付いた。
パニクル姉ちゃんから目をそらさずできることならこのままオナニーを見ていたい。
Hまでとは言わないが、フェラくらい持ち込みたい。
ちんぽを握り妄想は膨らむが現実AVとは違う。
キッとにらみつけられ、勃起したちんぽに蹴りをもらって追い出されてしまった。
なんだかその日は何回でも逝ける気がして、俺も裸になってオナニーしまくった。

媚薬様の有難さを実感し次なるターゲットへ
俺は大手TUTAYAさんの近くで長年頑張っている小さなレンタルショップで働いています。
そこは8割がアダルトDVDでして、まぁほとんどが男のお客さん。
お店にはおじさん店長と従業員の俺と100キロデブの女とおばちゃんの4人です。
そのおばちゃん(佐藤さん(仮))ってのが今回のターゲット。
42歳とてもお上品な顔立ちでお美しい方です。
アダルトコーナーでは結構な音量でエロDVDを流してるようなこんなお店なのに地元の人妻らしい。
よっぽどスケベなのかな。
そんな期待から媚薬様を握り締め出勤した。
前もってシフト調整しておいたのでその日は一日中、店長と俺と佐藤さんの3人だけ。
返却されたDVDの棚入れがアダルトばっかりであっても、女性の佐藤さんにも普通に行ってもらってます。
実はその佐藤さん目当てで来てるお客さんも何人かいるって事を彼女は知ってるのかどうか。
佐藤さんがアダルトコーナーに入るとお客さんが近寄ってきて後ろを通ってはちんぽを当てている人。
横で堂々とちんぽを握る人など色々います。
それでも逃げない佐藤さんは絶対Hだ!
佐藤さんより先に昼休憩をとり彼女の水筒のお茶に媚薬様を混ぜた。
心配事は彼女が休憩時間中に奥の部屋でオナニーを終わらせないかって事。
でもそれは俺には防ぎようがないので媚薬様に祈るのみ。
休憩を終え戻ってきた佐藤さんのほっぺと耳は真っ赤だった。
まだ分からない。
様子を伺っていると息がなんとなく荒くて肩や胸、太ももなんかをモゾモゾとさすっている。
媚薬様はまだ御健在だ!
店内にお客さんはいない。
店長は外に食べに出てて1時間は戻らない。
俺は佐藤さんに棚入れと整理を頼んだ。
誰もいないアダルトコーナーでHな気分になればと期待を込めて笑顔で見送りモニターにかぶり付いた。
それはあっと言う間出来事でして、佐藤さんの欲求が暴走を始めた。
監視モニターの事を完全に忘れ、床に膝立ちのオナニーが始まった。
スカートを巻くり上げまさぐる手はとても荒々しく動いている。
俺は生で見たくなりアダルトコーナーへ向かった。
棚の隙間から彼女の痴態を堪能しながら俺にも我慢の限界がきてちんぽを出してオナニーしようとした所で店長が戻ってきた。
彼女もそれに気付いて急いで戻ってきた。
時間が経つにつれて佐藤さんは落ち着き、俺の欲求だけが溜まっていった。
その後、閉店までチャンスはもうなかった。
脅迫してレイプでもいいから佐藤さんとやりたい!
帰る間際、佐藤さんに「今日アダルトコーナーでやってるのモニターで見ちゃった」って言ったんだけど、まさかの無視!
エッ!マジ!?逆に動揺した俺を残して逃げられてしまった。
姉ちゃんにも佐藤さんにも…俺って情けね?。
次の日、佐藤さんがちょっと怖い顔しながら寄ってきて「1回だけだから」と言い
何度もにらまれながら休憩室でフェラを頂いた。
薬の事バレたら俺はきっと・・・。怖!
それでも、媚薬様ありがとうございました。

【泥酔】容姿が生理的にムリだと思ってた上司にお持ち帰りされてた

東京都/あやさん(20代)からの投稿
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25歳の主婦です。

名前はあや(仮名)といいます。

私の結婚するまでの馴れ初めを投稿します。

当時24歳だった私は会社の先輩とお付き合いしていました。

ちょっと堂本光一君似のイケメンだった彼とは、入社して1年くらい経った頃からお付き合いを始め、ごく普通のお付き合いをしていました。

過去の恋愛も面食いだった私は、そこそこの見た目の方とお付き合いしていました。

自分で言うのもなんですが、学生の頃は2年生の時にミスキャンパスの準グランプリになったりしたので、見た目は普通よりちょっと良いくらいで、入社当時も色んな男性社員から口説かれていました。

会社の規則もあり、彼とのお付き合いは秘密での交際が続いていました。

彼氏とのSEXはごく普通でしたがノーマルの経験しかない私は満足しているつもりでした、彼と会うまでは・・・。

そんな中、その彼、山下部長が移動で彼氏の部署にやってきました。

仕事上彼氏の部署にも顔を出すこともあり、簡単な挨拶をすることはありましたが、彼氏からの色々な話と容姿からはちょっと生理的に無理な感覚を持っていました。

山下部長は独身で43歳、身長も私と同じくらいで小太りな方でした。

そんな中、部長同士の繋がりもあって私の部署と彼氏の部署で合同の飲み会が開催されました。

私も彼氏もお酒は好きですが、お酒は弱かったので

「ほどほどにして帰ろう」

ということにしていましたが、飲み会に常務がいらっしゃる事になって盛り上がり、私も彼氏もかなり酔っ払っていました。

一次会が終わり、二次会のカラオケへ。

人数が多かったのでカラオケでは10人くらいで別れ、彼氏とは別々の部屋でした。

部屋には私の上司の小林部長、山下部長も居ました。

女性は私を含めて3人居ましたが、2人はいつの間にか帰っていました。

私の記憶はこの辺から無いので、後から山下部長に聞いた内容をお話します。

部長二人に挟まれた私は、小林部長が歌っている時に山下部長から口説かれていたそうです。

山下部長は下ネタで盛り上げて私のノーマルな性生活を聞きだし

「色々しないと損だよ」

みたいな会話の中で私は

「してみたい」

と言っていたようです。

そうなれば後はお決まりのコース・・・。

山下部長は私を連れ出してラブホテルへ。

私も素直についてきたそうです。

しかし、私は彼氏と一緒に居るつもりだったようで、ホテルに入りキスをしているときも彼氏の名前を呼んでいたようです。

ホテルに入った私たちはむさぼる様なディープキスからシャワーも浴びずに私はフェラをしていたようです。

山下部長はホテルでバイブを購入し、私に自分でするように命令。

私は初めてのバイブに使い方が分からないでいると、使い方を教えながら私の大事な所に入れてきました。

私はあまりにもの気持ち良さに潮を噴いてしまいました。

もちろん初めてです。

そのままクンニされ、ここまでで3回もいってしまいました。

今までの彼氏で挿入前にいくことは無かったので初めての経験でした。

もう一度フェラをしていると部長も気持ちよくなり、私の口に大量の精子を出しました。

私が精子を出そうとしていると、山下部長に飲めと言われて素直に飲んでいたようです。

大量の精子を出した後にも関わらず、山下部長のおちんちんは大きなまま、私から入れてくださいと言っていたようです。

挿入されてしばらくして酔いが覚めたらしく、この辺から記憶があります。

まず目に入ったのは、正常位で挿入している山下部長の姿でした。

訳が分からず、びっくりしている間もなく、今までに経験のない凄まじい挿入感からの快感、そしてディープキスをされました。

とろけるようなキス・・・唾液の味・・・めちゃくちゃ私の好みでした。

私の体は、そのまま犯されることを選んでしまいました。

山下部長は体位を変えるときに口に私の愛液だらけの大きなおちんちんを入れてきました。

思わず、

「大きい・・・」

とつぶやいた瞬間にフェラさせられました。

しかも生・・・生でのSEXも、挿入中のフェラも初めての経験でした。

入れられた私のマンコの愛液はとてもスケベな匂いと味でした。

考える間もなく再び挿入、もちろん生でバックです。

今までの彼氏ではそろそろとっくにいっている時間ですが、山下部長は全然いく気配も無く、私を抜けられない快楽の世界へ引きずり込むものでした。

正常位→バック→背面座位→正面座位→正常位正面座位の時には私からキスをしていました。

山下部長は、挿入しながら私に

「付き合え」

とか

「結婚しよう」

とか呪文の様に言っていました。

私もだんだんその気になり、

「いいよ」

と言っていました。

そしていく時です。

「中に出すぞ」

と言われ、私が

「えっ?」

と言うと山下部長の動きが止まりました。

山下部長は、

「結婚するなら中出しだぞ」

と言われました。

私の脳内は完全に麻痺していて、このままいかされたかったので

「中に出していかせて」

と言ってしまいました。

それだけでは済まず

「孕ませて、あなたの子供が欲しい」

と言っていました。

そのまま絶頂とともに、二回目にも関わらず大量の精子が子宮の中に出されました。

初めての生SEXで中出し、生暖かい精子が発射される感覚も気持ちよかったです。

おちんちんを入れたまま抱き合いディープキスを繰り返しました。

その後は次の日の朝まで3回中出しされ、婚約状態に。

さらに延長し日曜の朝まで6回、このまま付き合い始めた私たちは結婚しました。

長男はこの時の子供です。

「いいよ?(めちゃあっさり)」


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。
その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり
しながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)
そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。
「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」
「うん」
「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」
「いいよ?(めちゃあっさり)」
「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」
と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。
旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。
「使ってみていい?」
私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。
「…痛いって言ったらすぐやめてね?」
と言う条件下で道具の使用を許可。
じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。
背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。
捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。
しかも強さを最大にされて。
道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。
相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」とのお言葉が。
言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。
「指と舌、どっちが良い?」
「…舌が良い」
「もっと可愛くおねだりしてみ?」
「…○○さんの舌で、舐めて…」
「ください」
「……舐めて、下さい…」
ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで
「2回…いや、3回くらいイカせていい?」
と言い出す始末。
執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。
すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し
(しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、
それを私に舐めさせる。
「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」
しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。
勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。
思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。
が、流石のオキシライド。
スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!!
思いっきり大声であんあん喘いでしまった。
すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。
「観察させて??」
…もう好きにしてください。
スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。
乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、
アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」と言う(苦笑)
水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。
何故か…縛られたwww
後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、
結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。
またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、
胸で身体を支えている状態)にさせられた。
そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き
「私がイったら終わりにしてあげる」
と言い出した。
ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。
私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」とか可愛い事を言っていた。
同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。
勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。
すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。
「まだダメ?」
で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。
また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。
そんなのを2時間くらい続けてた。
スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。
「イきたい?」
「…イきたい?…」
「そんな言い方じゃダメ」
「イかせてください…」
「まだ、ダメ」
そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」って
言ってくれた。
縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で
バイブの根元を掴まされた。
すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。
すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら
「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」
と言う…!!
M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの
自分でバイブ掴んで動かす始末。
自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。
本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑)
つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」と言うメールが来たので、
なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。
お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、
もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

Hな薬を手に入れたので

おくれにいさん


ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。
まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。
童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。
普通に谷間見えてるし、3日に1回は毛も拝めるくらいガードがゆるい。
きっとオナニーも大胆なんだろうけどいまだ見た事がない。
何度かノックなしの部屋突入をかましたが見事に全部ハズレ。
そこで俺を助けてくれるのが媚薬様だ!
夕飯準備を手伝うふりして、母親の目を盗んで姉ちゃんのお茶に媚薬を混ぜる事に成功!
その日、姉ちゃんはご飯前にお風呂に入っていた。
最高だ!こうゆう日は姉ちゃんバスタオル巻いたままの格好でご飯食べるのはお約束。
お父さんがいたら怒るんだけど、まだ帰っていない。
姉ちゃんがHな格好で風呂から出てきて、そしていつも通り俺の横に座った。
風呂上り喉が渇いてたんだろう、お茶をいっき飲み。
ありがとうございます!心の中で叫んだ!
しばらくして効果が表れた。
股間が気になるようだった。
左手は器を持たず、完全に股間を押さえている。
気のゆるみからタオルが何度もはだけておっぱいが丸見え。
それを直す手が遅いもんだからその度に見ちゃうよね。
俺のちんぽが立ってるのは当然だが乳首が立ってるのを俺は見逃さなかった。
股間を押さえたまま部屋に戻る姉ちゃん。
オナニーは確実だ!
後はタイミングだけなんだが、だがしかし俺のちんぽが待ってくれねー。
部屋に入って5分とたってねー…早いかもしれない…けど我慢できなかった。
ドアをめいっぱい開けて一気に踏み込んだ!
なんとそこは予想以上のパラダイス!
全裸の姉ちゃんが俺のほうに股を広げてちんぽバイブでオナっていた!
目をつむってる事とバイブのウィンウィンといった大きな音で俺の存在に気付いていない。
出し入れさていれるバイブが姉ちゃんのHなお汁に濡らされてるのがよく分かった。
そっと近づいて匂いも分かるくらい接近したところでついにと言うかやっと気付いた。
パニクル姉ちゃんから目をそらさずできることならこのままオナニーを見ていたい。
Hまでとは言わないが、フェラくらい持ち込みたい。
ちんぽを握り妄想は膨らむが現実AVとは違う。
キッとにらみつけられ、勃起したちんぽに蹴りをもらって追い出されてしまった。
なんだかその日は何回でも逝ける気がして、俺も裸になってオナニーしまくった。

媚薬様の有難さを実感し次なるターゲットへ
俺は大手TUTAYAさんの近くで長年頑張っている小さなレンタルショップで働いています。
そこは8割がアダルトDVDでして、まぁほとんどが男のお客さん。
お店にはおじさん店長と従業員の俺と100キロデブの女とおばちゃんの4人です。
そのおばちゃん(佐藤さん(仮))ってのが今回のターゲット。
42歳とてもお上品な顔立ちでお美しい方です。
アダルトコーナーでは結構な音量でエロDVDを流してるようなこんなお店なのに地元の人妻らしい。
よっぽどスケベなのかな。
そんな期待から媚薬様を握り締め出勤した。
前もってシフト調整しておいたのでその日は一日中、店長と俺と佐藤さんの3人だけ。
返却されたDVDの棚入れがアダルトばっかりであっても、女性の佐藤さんにも普通に行ってもらってます。
実はその佐藤さん目当てで来てるお客さんも何人かいるって事を彼女は知ってるのかどうか。
佐藤さんがアダルトコーナーに入るとお客さんが近寄ってきて後ろを通ってはちんぽを当てている人。
横で堂々とちんぽを握る人など色々います。
それでも逃げない佐藤さんは絶対Hだ!
佐藤さんより先に昼休憩をとり彼女の水筒のお茶に媚薬様を混ぜた。
心配事は彼女が休憩時間中に奥の部屋でオナニーを終わらせないかって事。
でもそれは俺には防ぎようがないので媚薬様に祈るのみ。
休憩を終え戻ってきた佐藤さんのほっぺと耳は真っ赤だった。
まだ分からない。
様子を伺っていると息がなんとなく荒くて肩や胸、太ももなんかをモゾモゾとさすっている。
媚薬様はまだ御健在だ!
店内にお客さんはいない。
店長は外に食べに出てて1時間は戻らない。
俺は佐藤さんに棚入れと整理を頼んだ。
誰もいないアダルトコーナーでHな気分になればと期待を込めて笑顔で見送りモニターにかぶり付いた。
それはあっと言う間出来事でして、佐藤さんの欲求が暴走を始めた。
監視モニターの事を完全に忘れ、床に膝立ちのオナニーが始まった。
スカートを巻くり上げまさぐる手はとても荒々しく動いている。
俺は生で見たくなりアダルトコーナーへ向かった。
棚の隙間から彼女の痴態を堪能しながら俺にも我慢の限界がきてちんぽを出してオナニーしようとした所で店長が戻ってきた。
彼女もそれに気付いて急いで戻ってきた。
時間が経つにつれて佐藤さんは落ち着き、俺の欲求だけが溜まっていった。
その後、閉店までチャンスはもうなかった。
脅迫してレイプでもいいから佐藤さんとやりたい!
帰る間際、佐藤さんに「今日アダルトコーナーでやってるのモニターで見ちゃった」って言ったんだけど、まさかの無視!
エッ!マジ!?逆に動揺した俺を残して逃げられてしまった。
姉ちゃんにも佐藤さんにも…俺って情けね?。
次の日、佐藤さんがちょっと怖い顔しながら寄ってきて「1回だけだから」と言い
何度もにらまれながら休憩室でフェラを頂いた。
薬の事バレたら俺はきっと・・・。怖!
それでも、媚薬様ありがとうございました。

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女子大生 果歩 7

43

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ?ってな。」

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ?っと大量の涎を垂らしている。

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

その大きな波に&#21534;み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

・・・もうダメ・・・私・・・

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

富田 「ん?」

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

そして・・・

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

果歩 「え?」

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて&#21534;み込んでいく。

富田 「ほう・・・。」

一見小さく見える果歩の性器。

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に&#21534;み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

2本の指を根元まで挿入した富田。

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

果歩 「・・・・あっ・・・」

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

44

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

グチュグチュグチュ・・・

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

果歩のGスポット・・・

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

グチュグチュグチュ・・・・!

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

グチュグチュグチュ・・・!

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

山井 「うっわ?すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

グチュグチュグチュ・・・!

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ?っと糸を引きながらソファに落ちていく。

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

果歩はそう自覚した。

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

果歩 「・・・アンッ!」

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

グチャグチャグチャ・・・!

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

グチャグチャグチャ・・・・!!!

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。

居酒屋でナンパした美巨乳新人OL菜摘と。朝っぱらから中に…

ケータイのバイブ音で目が覚めた。
一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。ええぇ、と。合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。
仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。
充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。
「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」大方鳴らし続ける人物は見当がつく
「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」菜摘は殆ど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。
「えっとー、まだ八時だね」
「土曜の八時とか…きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。
俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる、昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線となめらかな肌を持っている。そのままその豊かな胸に手を伸ばしその柔らかな弾力を楽しむ。起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれるかたちになっている。
「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」半分眠ったままのような声だ。
特に返答することもなく、うなじから肩甲骨のあたりに唇を這わすと左手も菜摘の体の下を潜して空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。
「あぁっ、んっ」切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のティン◯に菜摘は後ろ手に触れてくる。
「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。後ろでとは言え菜摘の手指の使い方は巧みだ。肩と首を回してこちらを見る菜摘。新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。
「こんな美人さんと一緒だもん、そりゃあ元気にもなるよ」リップサービスっぽい台詞だが基本的には本音だ。そう言いながら胸の柔らかさを楽しんでいた右手をそっと下の割れ目に移動させる。短く刈り揃えられた茂みのもう少し下、割れ目を指先で軽く開きながらそこに触れると菜摘は声を殺したままビクンと身体を震わせた、そこはすでに十分な湿潤を帯びている。
「菜摘ちゃんももうこんなに反応しちゃってるじゃん、昨日あんなにしたのにね」

と、また携帯の振動音が響く。きっとまた彼氏だろう、心配してるのか日頃の習慣なのか。
AVなりエロ漫画なりでよく見かける例のシチュエーションが頭に浮かぶ。
「いいよ、菜摘ちゃん、電話、出て」穏やかだけど少しだけ命令のニュアンスを込めた言葉、菜摘は小悪魔っぽい振る舞いも魅力的だけど本質的にはMだと思う、昨夜の僅かな時間で度々この口調を用いたが菜摘はそれに逆らえないことはすでに知っていた。一瞬背中にためらいを見せたがすぐに腕を伸ばした。
「もしもし、あ、うん。終電乗れなくって。ううん、今日はビジネスホテルにしちゃった、疲れてたし、三千円だったから」
聞き耳を立てるけど相手の声は聞こえてこない。十中八九彼氏さんだろう。それにしてもまぁスラスラと上手に嘘が出てくるものだ。ゆっくりと胸を掴んでいた左手に力をいれ、舌で菜摘の背骨の凹凸をなぞる。少しだけ呼吸が乱れるが電話口の向こう側には伝わらないだろう。
「お風呂も入れたし、今日は時間ギリギリまでホテルにて買い物して帰ろうかなッて思ってるよ。うん、夜までには帰るよ。晩御飯?うんいいよ、待ってる。大学なんだ、七時頃?うーん、多分帰ってるかな」
右手の指先に粘液を絡めてゆっくりと入り口をこする、菜摘はぎゅっと足に力を挿れてそれ以上の侵入を阻もうとするのだけどそれはどんどん溢れてくる。一番敏感な部分にそっと触れる。
「ムンうんんっ!」瞬間的にケータイを布団に押し付け、声を飲み込む。
「あ、ご、めん。なんでもないよ、うん、家にあるもので適当に」どんどん溢れる粘液の量に比例して、電話をつかむのとは逆の手で俺のそこを擦る指先の動きもより大胆なものになる。明らかな興奮がその全身に立ちあらわれるように、しっとりと密着する肌に汗ばみを感じる。
「え、明日、う、ン。大丈夫だよ、そうだね久しぶりに。うん。でもちょっとだけ疲れてるから、近場がいいかな」
声を時折上ずらせながらも破綻なく受け答えするが、すでにその集中は全身の肌に移っているようだ。
もう一度こちらに目線を向ける菜摘。俺のモノをゆっくりと入り口付近にあてがい、入り口やクリを刺激する。まるで人のものを受かって自慰をしているようだ。菜摘の目が潤み、腰を前後に揺すってそれを自らの中に収めようとする。
「(ゴム、してないよ)」こちらを見つめる菜摘に口の動きだけで歌っえるが菜摘の腰の動きは止まらない。軽く頷いて見せて俺の侵入を促す。亀頭の先ではトロトロと熱い粘液と時折触れる張りつめた小さな敏感な突起をハッキリと感じている。絡みつく小さな陰唇にすでに包まれていてじわじわと響くように快感が伝う。
「(いいの?)」もう一度唇でメッセージを伝えるとウンウン、と頷くばかりだ。カーテンから漏れる光に映し出される菜摘の顔は紅潮しきって瞳はそれを求めて切なそうに濡れている。
腰を少し下にずらして角度を調節すると、菜摘のそこにへと一気に挿しこんだ。ヌプリと温かいゼリーのようにまとわりつく。
「(んんんっ!)」枕に顔を押し付けて声を殺した。
「…ご、めん、そろそろ…。え、ああ、ごめんその話って今じゃなきゃマズイ?ううん、あっ! いや、そういうわけじゃないんだけど」
ゆっくりとストロークする。さすがに声を出させては可哀そうという、正直Sキャラになりきれない自分が少しだけ情けないんだけどそれでもやっぱり彼氏に対する優越感というか菜摘に対する独占感というか心理的な快感を感じる。菜摘は菜摘で思い切り膣をひくつかせて俺のモノを波打つように嫐る。
俺は菜摘をうつ伏せにして、脚を閉じさせたまま寝バックの体制をとった、見事な盛り上がりを見せる尻の肉を手で左右に開いてより深い所まで挿入する。昨夜、ゴムを付けたままでは曖昧だった子宮口のコリコリとした感触を亀頭に感じる。その部分に触れるたびに会話が不自然に途切れる。もう限界だろう。
「ンっごめん、キャッチ、会社の先輩からっ、っぽい。ごめん、後でまたメールぅっ、するっ、ね!」手短に話しを切り上げるとスマホの画面をせわしなくタップして通話の終了を確認した、その瞬間だ。堰を切ったように悲鳴に似た声をあげる。
「あぁっ!そこっつ!イイっいい」
「凄いね、昨日した時よりもずっと熱くなってるよ。菜摘ちゃん、彼氏と話しながらこんなにくわえ込んで」
菜摘のテンションに当てられて普段ならあまり言わないようなSっぽい台詞を菜摘の耳元にささやきかけてみる。
「ああぁあん、だってぇ、すごい、キモチ、いいィのぉ!」スイッチ、なんて言葉が浮かぶ。完全に入っていしまっている状態だ。
「ほら、菜摘ちゃんが挿れてって、いうから。生で入れちゃったよ?彼氏と電話しながら俺の、生で入っちゃってたんだね」
「だって、すぐにっ!欲しくてぇ。大丈夫な日って思ったら、生で、欲しくなったのぉ!」
「生理前は彼氏ともいっつも生でしてるの?」耳に息を吹きかけるよに優しく、それでいて菜摘のスイッチをONにし続けるように話しかける。
「ううん!違うの、初めてなの!あぁ、生のほうが気持ちイイぃ!熱くて、凄く感じるの!」
「じゃあ菜摘ちゃんの初めての生、彼氏さんより先に貰っちゃったんだ」
菜摘のそこはより一層熱く濡れそぼり、粘度の高い湿潤と熱と強い圧迫で俺のモノをズッポリと包み込んでいる。溢れだしたものがストロークのたびに閉じられた菜摘の脚の間からヌチャ、ブチュッとエロい音を立てる。
「彼氏とするよりぃ、昨日も、全然良かったからぁ。あぁぁっ!欲しくなったのぉ!」
俺の先端は菜摘の奥を突き、更にその付近にある子宮の入口をこすり上げる。菜摘の角度的にこの寝バックの姿勢が良い具合に届くようだ。ズン、ッズン、ッズン!と一番深いところを連続で思い切り突き上げる
「あぁぁあ!あ、ああッツ!」菜摘は背中を仰け反らせて、今日最初の絶頂を迎えた。腕を突っ張るように上半身が持ちあげられて全身が波打つように震える。上げられた頭はそのまま重力に任せてバフッと枕に落とされる。
肩で息をする菜摘の背中に粒の汗が溜まっている。華奢な肩、きれいな肩甲骨のラインの下にはシーツに押しつぶされた豊かな胸の膨らみが見られ、きゅっと絞られたウエストのラインと見事な対比を見せる張り出したまん丸いヒップライン。
このままこの扇情的に美しい尻と背中に自らの白濁をぶちまけたい欲求に駆られる、だがこのままイッてしまって菜摘の豊かに揺れる胸や綺麗に整った顔が快楽にゆがむ姿を見る事ができないのはやはり物足りない。

菜摘の中に収められていた俺のモノを引き抜くとヌプッと音がして溢れでた液が糸をひく。鞘から抜かれたその肉の棒はヌラヌラと半透明にコーティングされている。
「あぁん」名残惜しそうに菜摘は尻をひくつかせてシーツに顔をうずめている。肩が荒い息に合わせて動いている。
「うつ伏せになって」菜摘の体の下に手を入れて支えるように力を入れると、ゆっくりと寝返りをうつ。回転する体の動きに合わせて大きな乳房が左右に揺れた後、重力に逆らうようにプリンと上を向いた。
「ほら、身体、起こして」菜摘は後ろ手に掌をベッドに突き身体を支えて上半身を起こした。まだ息は上がり、俺を見る目は潤んでいる。俺は閉じられた脚の間に身体を差し挟み菜摘の太ももの下に自分の太ももを入り込ませ後ろ手の対面座位の姿勢にし、腰骨のあたりでムッチリとした太ももを開く。菜摘の陰毛は白く溢れでた液でベッタリと濡れていてその奥に核が張りつめ陰唇が卑猥に口を開いていた。その唇に俺の先端をあてがい、豊かな潤滑を用いてそこを擦る。
「あぁあ、はぁあ」たちまちい切ない吐息が漏れる
「見てみなよ、こんなに濡れてる、俺のも菜摘ちゃんのせいでベトベトだよ」
手を後ろについて股を開く菜摘は少し顔を下げて自らの下の唇が俺のモノを愛おしむように包んでる様子を凝視する。
吐息がより一層色めきだつ。
「ほら、どうしよっか、このまままた生で挿れちゃう?」先端を膣の極々浅い部分に出し入れする。ヌチャ、ヌチャと糸と白く濁った泡が立つ。
「はぁあ、挿れ、て、ねぇ、そのまま、早く挿れてぇ」菜摘の切ない吐息は懇願にかわる。
「ちゃんと見てるんだよ」そういうと俺は2、3度入り口をクチュクチュと擦った後、視覚的に入っていくさまがよく分かるようにゆっくりと菜摘の中にそれを沈めていった。菜摘の視線はそこから離れない。
「はぁあ、入ってきた、あぁぁ、イイぃ!」
菜摘は手を後ろについたまま体を仰け反らせると胸がその存在を俺に誇示するように目の間でたゆんと大きく揺れる。
そのまま俺の太ももの上に座ったようになっている菜摘の身体を突き上げるように揺すると、バックとは違う角度で菜摘の奥を突く。膣全体の締め付けが更に強まり、すぼまった奥が俺の亀頭を更に奥へと誘いこむように収縮を繰り返す。
ヤバイ、昨日とは比べ物にならない気持ちよさが俺の全身を貫く。ゴム越しにも感じた、菜摘の内部構造の複雑さが全て俺の亀頭の張り出した部分に絡みつき奥への射精を促しているようだ。
菜摘の「もう始まる頃」の言葉が頭をめぐり欲求を誘う。このまま菜摘の中に出す事による支配欲求なのか、生ですらしたことがないという彼氏への優越感なのかその思いに俺はとらわれている。


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