萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイブ

女の子にたくさんいじめて貰った話を書いていく

俺のスペック
・男性経験20人ほど。アナル非処女。
・普通の風俗は一応経験ある。素人童貞
・年齢:26才(フツメンだと思いたい)
・彼女いない歴=人生
・身長172? 体重68?(今朝計測)
・眼鏡くん

M性感のお話。

一応アナルセックスも体験したこともあるけど、M性感ってそういや
行ったことないなぁと、ある日ふらりととあるM性感に足を運んだのでした。
店名を晒していいのか悩むので、大阪のとあるM性感とだけ言っておきます。
大阪・M性感でググると出てくるので適当に検索して想像してください。
結構有名店なので調べたら上の方に出てきます。
お店に入ると男の人が(以下略)
とりあえず、?1の女の子を指名したわけです。
その店の良し悪しを知るには?1と遊ぶのが一番だと思ったんだね。

エレベーターの前で待ってたら綺麗なお姉さま(以下、有希さん)が登場。
エレベーターで腕を組み、早速僕の乳首をワイシャツの上から
弄ってくるわけですよ。
有希さん「ふふふ…もう、こんなに固くしちゃって……」
そういいながら今度は股間もいやらしくソフトタッチで触ってくるんです。
そのテクニックに拙者の愚息は思わずぎんぎんに……!
有希さん「若いのね♪」
そんな悪戯っ子のような笑みは妖艶と言って差し支えないでしょう。

そのあとホテル迄の道中も腕を組みながら、色々話を聞かれてましたね。
有希「よく来るの?」
俺「いえ、初めてなんです」
有希「そうなんだ……こういうの興味あるの?」
拙者「はい、僕どっちかと言えばMなんで」
有希「そうなんだ……女の子にもてそうなのに」
私「いえ、もてないっす」
なんか、そういう情報収集をされてたと思う。
で、ホテル到着。有希さんはてきぱきお風呂の準備とか
ベッドにバイブとかを並べ始めてるわけですよ。

一緒にシャワー浴びて、ベッドに移動。
有希さんがどれを使おうかなって悩んでる姿に拙者はちゃんと恥ずかしがらずに
自分のして欲しいことを言うことにしたんです。
俺様「あの……できたら一番太いのでお願いします」
有希様「え? いいの? 結構太いよ?」
俺様「あの、僕アナル初めてじゃないんです。アナルセックスも経験があって」
有希様「そうなんだ……しまった……それならプライベート用の極太持ってきたらよかったね」
俺様「ごめんなさい……どんな風にすればいいのかわからなくって」
有希様「ううん? でも、嬉しいなぁ……初めてのお客さんって大体細いのしか駄目でしょ?」
俺様「そうなんですか?」
有希様「そうなのよね。普段使えないものを使えるとわくわくしない?」

有希様はもう、ノリノリでしたね。目が輝いていました。

ちなみに洗腸は家で済ましてきたのでお風呂場でそこはパスでした。

有希様「そうなんだ。恥ずかしいところ見たかったなぁ……」
俺様「ごめんなさい。洗ってくるのが礼儀だと思って」
有希様「いいのいいの。その分たっぷりプレイを楽しみましょ?」

そして有希様はゴム手袋をパシンと装着されて、M時開脚するように命令されました。
有希様「ふふ、恥ずかしい格好ね。なのになんでちんちん立ててるの? 恥ずかしくない?」
俺君「は、恥ずかしいです……でも、この格好してるとなんかドキドキして」
有希様「そっか、お尻の穴もひくひくさせて早く入れて欲しいって感じだし…」

そういいながら有希様は指で尻穴周りにローションを塗りたくり指を2本挿入されました。

有希様「本当イヤラシイお尻。もう2本も飲みこんじゃうなんて……」
俺「は、はい…もっと入ると思います…」
有希様「じゃぁいきなりこっち入れちゃうね?」

そうおっしゃると太いバイブを取りだされたのです。

有希様はぺろりと舌でバイブの先を舐められ
有希様「嬉しいなぁ……これ使うの久しぶり……」
本当に楽しそうにそう仰っていました。

ゆっくり僕の菊座にバイブを押し当ててゆっくりゆっくりとそれを押し入れて行く有希様。

有希様「ほんと……こんな太いのを簡単に飲みこんじゃうなんてやらしい♪」

そういいながら指で僕の乳首を弄られるのはなかなかにたまらない刺激でした。
僕ちん「あ、あのおちんちん扱いてもいいですか…」
有希様「いいよ? 扱いて見せて」
ぼくたん「ああっつ、僕の恥ずかしい姿有希様に見られてる……!!」

拙者の愚息は名刀エクスカリバーのごとくそそり立っており申した。

最初のうちはゆっくり有希様はバイブを動かされていましたが、
拙者「あ、あのもっと激しく……して欲しいです」
有希様「ふふ、素直ないい子ね……」

そう仰るとずこずことバイブを前後に動かす有希様
有希様「もうおちんぽの先からとろとろのお汁が溢れてるけど…?」
俺様「は、はい気持ちいいんです。気持ちいいですぅ!」

有希様「じゃぁ、もっと気持ちよくしてあげよっか」
そういうと有希様はローターを取り出し僕の亀頭に一瞬当てたり、
陰茎を刺激するようなソフトタッチに振動をプラスし
ぼくたんのおちんちんを刺激して下さるのです。

有希様「おちんちんとアナル……どっちが気持ちいい?}
僕「あ、アナルの方が……で、でもおちんぽも気持ちいいです!」
有希様「ふふ、なぁんかホントに女の子みたい……じゃぁ、犯してあげよっか」

その言葉に僕はぞくりとしました。

有希様は道具入れの中からパンツのようなものを取り出し装着されました。
そしてその股間にバイブ……と呼ぶにはやや強大な赤いディルドを装着なされました。

その赤さはまさに『ゲイボルグ!』と、思ったものの口には出しませんでした。

有希様「これで虐めれるなんて……嬉しいわぁ……」
ローションをディルドに塗り込み、僕に
有希様「四つん這いになってお尻を突き出して……そう、それで枕を抱いててね?」
そういいながら有希様は僕のお尻を指でなぞりデイルドの穂先をお尻に突き当てたり、
離したり、ゆっくりと入口をこじ開けるような感じでした。

有希様「犯してください……ってお願いして欲しいなぁ……」
僕「ゆ、有希様のおちんちんで僕を犯してください」
有希様「だぁめ、もっと卑猥に言って欲しいな」
僕「ゆ、有希様のそのちんぽで僕のケツマンコを犯してください!」
有希様「どうしよっかなぁ……」
俺様「え……!?」

僕がそう戸惑ってる瞬間にそれは一気に体内を貫きました。
肉を一気に貫かれる感覚。そして強烈なピストン。
まるでそこに神経が集中しすぎて脳味噌が考えることを放棄したように
僕は尻穴を占領するその異物に心奪われてました。

有希様「どう? 気持ちいい? 気持ちいいなら素直にいってもいいよ?」
俺「き、気持ちいいです。僕のケツマンコ気持ちいい!」
有希様「そうなんだ。じゃぁ、これは?」
そういうと有希様は角度を変えてより鋭角に突いて来ました。
それだけで違う刺激が僕の身体を貫いて行きました。

有希様「そう言えば、君の名前は?」
俺様「え……浩之(仮)です」
有希様「浩之くんは、こんな風に女の子みたいに犯されたかったの?」
俺様「そ、そうです……犯して欲しかったんです」
有希様「じゃぁ、浩之ちゃんだね……くすくす」

腰を動かしながらの会話なので息も上がりながらのはずなのに
有希様のテンションはウナギ登り。狂気にも近い言葉責めは
流石店の?1.エロイし威厳があるし逆らい難いものでした。

有希様「じゃぁ、ちゃんと女の子みたいに喘がなきゃ」
私「え……あ、あの」
有希様「浩之ちゃん……可愛い」
私「そ、そんなぁ……そんなことないです」
有希様「もう、目がとろんってしてる。ほら、鏡見て……」

ベッドの奥にある鏡を目視させられ、犯されてる自分を認識させられる。
それはとてもとても恥ずかしいこと。

有希様「ほら、浩之ちゃんは今どうされてるの?」
浩之ちゃん「あ……あの、ゆ、ぁぅ……有希様に犯されて……」
有希様「犯されて…?」
浩之さん「あ、お、犯していただいてますっ!」
有希様「ふーん……乳首もこんなに敏感でやらしい浩之ちゃんは男? 女?」
私「あ……今は女ですぅ」
有希様「くすくす、女の子にこんなものついてないでしょ?」

そう言うと有希様はちんこを指で少し触られましたが、すぐに手を離されました。

有希様「女の子だったら……おちんちんなんて無いもんね?」

私「あぅぅぅ な、ないですぅ…」

有希様「じゃぁ、体位変えてみる?」

そう言うと有希様は正常位の格好
(腰をあげて腰の下に枕を入れた状態)を
お命じになられました。

有希様「顔を見ながら犯してあげる♪」
浩之ちゃん「あ……は、恥ずかしいです」
有希様「くすくす、こんなに太いディルドを美味しそうに飲み込んでるのに恥ずかしいの?」
俺「だ、だって……」
有希様「女の子はこんな風に男に犯されてるんだよ?」
浩之くん「そ、あ……なんか変……」

こんな風に犯される。そう認識しながら腰を激しく、緩急つけながら動かされるのは
すごく恥ずかしく、心の中がぐちゃぐちゃになるような感じ。
でも、胸の内が熱く、そして身体の感覚がおかしくなるとしか言いようがないんです。

僕「へ、変になっちゃう。や、やっ!!」
有希様「いいよ? おかしくなっちゃえ。狂った浩之ちゃんの顔も見てみたいな」
浩之くん「は、恥ずかしいっ!!」
有希様「だぁめ。ちゃんと私の目を見なさい」
僕「くぅぅ……」

視線を合わせたまま犯される。これは本当に身体の中が息苦しいような
恥ずかしいだけじゃない、脳みその中が溶けたアイスクリームのように
何も考えられなくなる。ただその命令を守りたいけど身体の反応が
反逆し始めてるようなそんな感じ。

有希様「おちんぽ、もうしぼんじゃったのに……とろとろなんてやぁらしいね」
俺「あぅぅ……」

手に訳のわからない力が入る。シーツを握りしめる。
どこかにこのエネルギーをもっていかないと破裂しそうな感覚になった僕は
僕「駄目、駄目ですぅ……おかしくなっちゃう。おかしくなっちゃう!!」
有希様「いいよ? ほら、もっとおかしくなって良いんだから」
浩之様「あぅぅぅぅぅぅ!!!!!」

例え用のない刺激。身体が完全に理性や脳髄の命令から離反した瞬間。
身体の中を電流というよりも、それこそ別の生命体が行き場を求めて暴れる感じ。
派を食いしばりその刺激に耐えようにも、脳みそでそれを考えるCPUが壊れてる。
何も考えられない。虚脱。眠い。意識沈黙……

そんな状態が随分続いてたんだと思う。
有希様はタオルで僕が粗相した後を掃除されていました。
僕は全然自分が尻穴から排泄物らしきカスをベッドにまき散らしていたことに
気が付き掃除を手伝おうとしました。

有希様「あ、いいからいいから。こういうの全然気にならないし、それよりすごく感じてくれて私もすっごく楽しかったし」

その言葉に申し訳なさと嬉しさを感じていました。

有希様「お尻少し赤くなっちゃったね。ごめんね?君が可愛いからちょっとやりすぎちゃった」
俺「いえ、凄く気持ちよくって……その嬉しかったです」
有希様「じゃぁ、今度はプライベート用のペニバン使ってもいい?」
俺「凄く嬉しいです……」

その後、僕は有希様に次はどんな風に虐められたいのかという聞き取りを
していただきつつ、お風呂に一緒に入らせて頂き、名残惜しかったけど
別れ際に濃厚なキスを唇にしていただき、店を後にしたわけです。

初めてのM性感篇 完。

次はコスプレ(アニメ系)とコスプレ(女教師系)のどちらがいいですか?

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

中に出され旅行。通算100発以上

21才のOLです。
今度結婚することになったので、ちょっと吐き出したくなって書き込みしました。

18?19才の時のことだから、今から2?3年前の事です。
私はたまに「中に出され旅行」をしていました。

関西の地方都市に住む私は、周囲の県の大きな町へ泊まりで行っていました。
1年半位の間に10回は行きました。

短大に入ってすぐ、合コンで出会って付き合った彼に生中出しをされて、
その気持ち良さを知りましたが、3ヶ月後の夏に別れてしまい、
無性に中出しされたくなって、こんな事をしてしまいました。

ドクドクと脈打ちながら精液が中に出されると、イっちゃうんです。
あの感覚が大好きで思い立ちました。

中出し好きの彼と付き合っている時に基礎体温を測るのがクセになっていたので、
安全日に入った週末にその旅行に出かけます。

金土日での2泊3日が多かったです。
毎月安全日が近くなると、出会い系に投稿をするんです。
まず自分の安全のため、写メ交換は必須です。
市内だと身バレが怖いので、市外or県外の相手に絞ります。
次に年齢が20代後半で既婚者であることを優先しました。
実際に会ったのは清潔そうに見える人が多かったです。

肝心の私のスペックですが、自分で言うのも恥ずかしいですが、ウブで可愛い系に見えるそうで、会った男の人は皆さん喜んでくれました。
胸はBカップでしたけど、形がキレイとよく言われました。
小柄なので、ロリキャラのコスがよく似合いました。

毎回どう会っていたかと言うと…

金曜の夕方、1人目に2回中出しされて、
2人目と会って夜ゴハンと宿泊。そこで2回中出し。朝起きて、1回中出し。

土曜のお昼に3人目に2回出されて、
夕方に4人目に2回、夜5人目と食事して泊まりで2回、朝1回。

体調が良かったら日曜の昼にも6人目に2回。

合計5?6人に最低でも2回は出されていましたので、
計10回以上は生中出しされたことになります。

旅行の回数を考えると、1年半の間に、
50人以上の男性から、100発以上ナマ中出しされたことになります。

毎回違う町に行くので、同じ人とは会った事は有りません。
変な噂になって警察沙汰にならないようにしていました。
幸い妊娠もしなかったし、最後にした病院での検査も異常無しでした。

最初は援助じゃなかったんです。
でも最初の頃に、私を気に入っておこづかいをくれる人がいました。
次の人にねだってみたら頂けるようになりました。
2泊3日で結構な額、10円万近くになることもありました。

これだけの人数分出されているので、
エッチの最中にアソコの中から精液が流れ出した事が何度もありました。
男の人は勘違いして、濡れているとか思うようですね。
クンニの時に舐めた人もいて、私は密かに興奮していました。

一度だけですが、中出しされてきた事が相手にバレて、
暴力を振るわれそうになった事が有りました。
怖かったですが、その後で激しくエッチすることになったので、
無料にしてあげたら、3回中に出して満足してくれて、無事に終わりました。

2回目の旅行から毛ジラミが恐くなって、勇気出して陰毛を自分で剃りました。
出会い系サイトで募集するとき「パイパン」「中出しOK」と言うと、
業者と思われて怪しんで会ってくれませんでしたので、
会ってホテルに入ってから言ったり、見せたりすることにしていました。
始めは皆さんが驚かれますが、すぐ喜んでくれます。
それからは毎回の旅行の出発の朝には、きれいに自分で剃ってから出掛けました。

中出しできるということが分かると、
ホテルを休憩3時間から延長して、泊まりに変更する人もいました。
その人は絶倫で、延々と何度も何度も中に出され続けました。
私に向かって、ロリ、ツルツルマンコ、中出し娘と言いながら、何度も出されました。
私も罵られながら中出しされるとイっちゃうんです。

写真や動画を撮影された事も何度か有ります。
最初は顔を隠しているのですが、顔出しで撮られていたと思います。
中から流れ出すところも、よく撮影されていました。
陰毛が無いところから流れ出すのを見ると興奮すると皆さん言っていました。

勝手に3人からされた事があり、それは最悪でした。
お風呂から出ると、あと2人がいてびっくりしました。
パイパンに中出し出来るからと言って仲間を呼び出したんです。

複数からされたのはその時が初めてでした。

太いレンズのカメラや、ビデオカメラを持ってきてました。
抵抗しても押さえつけられて、腕と脚を縛られました。
バッグの中身を調べられて、免許証の他、前日にもらったバイブを見られました。
こんな可愛い子がこんな物持って!!とヘラヘラ笑われながら何度も責められました。
泊まりで完全に3人のオモチャにされました。

3人が出すのは全部中です。
射精したあともバイブで遊ばれたり、お尻にローターを入れられました。
3人は交代だから休憩できますが、私は休み無しで眠らせてももらえず、
チェックアウトの時間を過ぎても延長で、結局夕方近くまで責められ続けました。

いちばんツラかったのが、2本同時に挿入された事です。
普段から1本でもキツいほうなので、2本同時は痛くてたまりませんでした。
むりやり広げられて入れられました。
でも3人は面白がって交代したりして、痛がる私をよそに盛り上がっていました。
結局2人からほとんど同時に射精されました。

夕方に帰ろうとした時には腰が抜けてすぐには立ち上がれませんでした。
怖くてお金のことも言い出せませんでした。
20時間くらいの間に、15回以上は中に出されたと思います。
悲しいことに、中で出されるたびに、毎回私もイってました。
2本入れられた時でさえも…
こんな自分自身が情けなかったです。
写真やビデオもたくさん撮られました。

「中に出され旅行」はその後もしていましたが、
この3人にされたこと以外は怖いことはありませんでした。
怖かったのですが、複数に犯されて私が感じてしまった事も事実です。
もう旅行はやめましたが、
このときのことを婚約者とのエッチの最中に思い出して興奮したりしています。

彼との結婚式を来週に控え、こんなこと友達の誰にも言えないので、
こっそりと書き込みしました。

でも、書いていて、またこんな旅行に行きたくなってきました。

ハッピーメールでは今は普通に日記を投稿しています。
やっぱり退会したほうがいいと思います?

もっとお話しを聞きたかったら、メールください。
もちろん女性限定です。

ゆ○こ

俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。

明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。
初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。
仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。

典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。
どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。

この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。

動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。
その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。
ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。

「ねぇ、、、 どうするの? その、、、、  お尻でするんじゃないの?何でこんなのに縛るの?」
目隠しをされて、不安げに質問する典子。目隠しされて、口だけ動いていると妙にエロく映る。

「そうだよ。でも、準備がいるじゃん?」
「え?準備って?」
典子が言い終わらないうちに、明雄が典子のアナルにローションを塗り始める。
「あん! 明雄、、、 あぁ、、」
不安げな典子の声。

すると、明雄は大きなガラス?の注射器みたいなものを取り出す。
それを、いきなり典子のアナルに差し込んだ。注射器ではなく、浣腸器のようだ、、、

「あっ! なに!? 明雄、何入れてるの!?」
驚いて声を上げる典子。明雄は黙ったまま、シリンダーを押していく。恐らく、500ml位はありそうな浣腸器のシリンダーを、奥まで押し込んでいく。

「ア、あぁっ! だめ、えぇ、、、  イヤ、入ってくる!入ってくるよぉ、、、 明雄、止めてぇ、、、」
すると、いきなり明雄が典子の頬をビンタする。
「だから、名前言うなって言っただろ?編集面倒だからさw」
冷たく馬鹿にしたように言う明雄。
しかし、典子は
「ごめんなさい、、、 気をつけます。」
しおらしく謝るだけだ。叩かれても、怒ることも嫌がることもなく、従順に謝る典子。
明雄は、最後まで浣腸器を押し切った。
「ぐぅぅ、、 明雄、、ダメ、何か、、、 あぁ、、」
苦しげな声を上げる典子。

すると、明雄はまた小さなバケツみたいなものから液体を吸い上げる。
そして、また典子のアナルに挿入して浣腸していく。すでに500ml位入っているのに、さらに入れていく明雄。

「あぁっ!ダメ、ダメだよ! あぁっっ! 気持悪いよぉ、、、 ぐぅぅ、、あ、ア、くぅ、、、」
切羽詰まった声になる典子。それでも注入していく。
そして、注入が終わり抜こうとすると
「ダメっ!抜いちゃダメ! あぁ、、 漏れちゃう、、 ダメ!」
必死で言う典子に構わずに、浣腸器を抜く明雄。抜く時に、典子のアナルからピューと透明な液体が少しだけ飛んだ。
「イヤぁぁっっ! トイレ行かせてぇっ! 外してっ! お願い!お願い!!」
絶叫に近い感じだ。心なしか、お腹がぽっこりしている気がする。

どうするのか、ドキドキしながら見ていると、明雄はまたバケツからくみ上げている。
いきなり1リットル以上も入れるなんて、危なくないのだろうか?

そして、また典子のアナルに差し込んでいく。
「もうダメっ! ホント無理! あぁ、、お願い、、 イヤァ、、、 入ってくるよぉ、、、 許してぇ、、、  外して、、、 あぁ、、 苦しいよぉ、、、」
ほとんど泣き声になっている。
そして、また注射器を抜く時に、さっきよりも少し多めに透明の液体が飛び出す。
「イヤァ、、、 見ないで、、、 トイレ行かせてぇ、、、」
もう、絶叫する力もないのか、弱々しく言う典子。

もう、本当に限界のようで、うめき声だけを上げて、言葉が出なくなる。

そのまま、数分時が流れて、とうとう限界が来た。

「あぁっ!! あっ! イヤぁぁっっ!! うう、ぅ、、  そん、、な、、 見ないでぇ、、、」
そう言いながら、2?3m近く透明な液体を噴出させる。時折、ブバとか、空気が出る音が混じり、おならのようだ。
「イヤぁぁ、、 聞かないでぇっ!!」
絶叫する。

すると、透明だった液体も茶色くなっていく。そして、さっきよりも大きな音を立てながら、固体のものが飛び散っていく。
塊が、驚くほど遠くまで飛んでいく、、、
「見ないでっ! 見ないでぇっ! あぁ、、止まらない、、  止まらないよぉ、、、 イヤァ、、、 見ないでぇ、、、  お願い、、、ああぁぁ、、」

一番恥ずかしい姿をビデオの前にさらして、典子が絶叫している。

明雄は、
「ハハ、、 スゲェ、、  凄い臭いだなw」
酷いことを言う。
「イヤァ、、、 そんな、、、 酷いよぉ、、、」
完全に泣いている。

「どんだけ出すんだよw」
明雄の言うとおり、驚くほどの量が出ている。

「ごめん、、、なさい、、、」
消え入りそうな声で典子が言う。

そして、明雄はカメラを手に持ち、出したものや典子のアナル、目隠しされた顔をアップにする。とても正視出来ない感じの映像が続く。

アップになったアナルは、勢いよく飛び散ったせいか意外なほど綺麗で、何よりもすぐ上のアソコが、見た目にもわかるほど濡れている、、、
「ハッ! 何だよ、お前、濡れてるじゃんw ホント、ド変態だなw」

「だってぇ、、、 見えないから、、、 ずっとドキドキしてる、、、」
もう泣き声ではなくなっている。切り替えが早いのか、俺の知らない典子だ、、、

そして、明雄は備え付けのシャワーで典子のアナルや床の汚物を流していく。
そういう設備のようで、端に排水枡みたいなモノがあり、そこに流し込んでいくと、すっかりと跡形もなく綺麗になった。

もう、あっけにとられて見ていたが、明雄はまた典子に浣腸を始めた。
そして、また1.5リットルくらい入れて排出させたが、今度はほとんど透明なままの液体が飛び散っただけだった。
典子も、
「イヤァ、、見ないでぇ、、」
くらいのことは言ったが、絶叫はしなかった。慣れたのか、もう固形物を排出しないから恥ずかしくないのかわからないが、同じようにあと2回繰り返した。

そして、すっかりと透明な液体しか出なくなったのを確認して
「よし、準備OKだな。」
明雄がそう言った。そして、映像が消えて、場面が変わった。

ベッドの上で、スケスケの真っ白の下着を着た典子。頭には、ウエディングドレスの時につけるようなベールをしている。

そして横に寝そべる全裸の明雄の、すでに大きくなったチンポに口を近づける。
「あぁ、、硬い、、 これ、凄い、、、 あぁ、、美味しいよぉ、、 堅くてぇ、、ダメ、もう欲しいよぉ、、、」
エロい花嫁のようなコスプレで、明雄のチンポをフェラしながら自分のアソコをまさぐり始める。
「ふっw オナるなよw」
「だってぇ、、 この堅いのが入ってくると、頭真っ白になるんだもん、、、 早くぅ、、」

典子を寝かせると、アナルにローションを塗りつける。
そして、指を挿入する。
「違うだろ?今日は、俺に処女くれるんだろ?」
「あっ! んん、、 そう、、だよ、、、  ゴメンね、、、こっちの処女しかあげられなくて、、、」

「嬉しいよ。」

そして、指でほぐしていく。
「あっ、、 変な、、感じ、、  あ、、んん、、、」
「さすがに、きついな。」
「だってぇ、、初めてだから、、、」
「フwあんな太いの出しといて、よく言うよw」
「酷い! 酷いよ、そんなこと言わないでよ!」
恥ずかしいことを言われているのに、笑顔で受け応える典子。もう、完全に明雄との信頼関係が出来ている気がした。

そして明雄は指を二本にする。
「つっ、、 ん、、」
「痛い?」
「ん、、 大丈夫、、、」
さっきまでの、ハードの明雄ではなく、優しい明雄が顔を出す。

そして、そのまま結構な時間ほぐして、
「よし、、 いいな?」
明雄がそう聞いた。

「、、、うん、、、」
少し緊張した感じで典子が言う。

そして正常位の姿勢になった典子。明雄は、さっきの浣腸器を取り出す。そして、少量のローションを吸い上げると、典子のアナルに差し込んで注入する。
「ん、  あぁ、、、」
少し声が漏れる。

そして、明雄は自分のチンポにもローションを塗りつけて、典子のアナルにあてがった。

「なぁ、愛してるぞ。」
明雄がぼそっと言った。
すると典子は嬉しそうな笑顔を見せて
「うん!愛してる!」
そう即答した。

その言葉が終わると同時に、明雄はキスをした。そして、舌を絡め合ったまま、典子のアナルに挿入を開始した。

キスをしながらも、
「んんっ!」
と、典子の痛そうな声が響く。

「大丈夫?もう、先っぽ入ったよ。」
「大丈夫、、、  そのまま、してぇ、、、」
痛みにこらえながら典子が言う。

明雄は、言われたままさらにチンポを押し込んでいく。

「ぐ、、わぁ、、、 つ、、 うぅ、、」
典子は、目を閉じて眉間にしわを寄せている。

「入ったよ、、、 お前の初めてもらったよ。」
嬉しそうに明雄が言う。
「うん、、、 嬉しい、、な、、、」
痛みに耐えながら健気に言う典子。俺たちの初体験を思い出す。こんな感じで、典子は俺に言ってくれた。あのときの典子は、もういないらしい、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める明雄。
「あっ、、 ん、、  んんっ、、  つっ、、 うぅ、、  愛してるよぉ、、、」
「俺の女だ。お前はもう俺の女だ。」
「、、、うん、、、  でも、、、  あぁ、、」
典子は迷っている感じだ。
と言うか、この動画の日付の時も、典子は当然俺と暮らしていた。バイトに出かけているはずが、明雄とこんな事をしているのは驚きだが、この後も、何食わぬ顔で俺と一緒に生活していた典子、、、
女の怖さをまざまざと知った。

そして、明雄が腰を振り続け、典子は時折痛そうにして、そのまま明雄は典子のアナルに中出しした。

イッた後、しばらく抱き合ってキスをしていた二人だが、明雄が離れてビデオを手に取ると、典子のアソコをアップにする。
アナルから、少し白い精子が漏れている。
「ほら、力めよ。」
「えーーー、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「うるさい。いいからやれよ。」
明雄がまたハードモードになっている。

そして、言われたまま力むと、アナルから精子が流れ出してくる。
白い精子に混じって、ブピというような音もする。空気が漏れだして、精子が泡立つ。
「イヤぁ、、、 聞かないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声だ。

「いいから、全部出せよw」
半笑いで明雄が言う。
「うぅ、、、」
言われるままに、音を立てながら精子を出していく。

そして、あらかた出ると映像が終わった、、、

エロいウエディングドレスのような下着のまま、アナルの処女を奪われた典子。それを、典子は嬉しそうに受け入れている。
ただ、このときはまだ俺への気持ちが残っているようで、迷いが見えた。それも、動画が新しくなるにつれて消えていった、、、

20本の動画には、驚くようなものも含まれていた。

回転寿司でボックス席に並んで座る二人。コレだけ見ていると意味がわからない動画だったが、同じ日付の同じ時間の、もう一本の動画を同時に視聴して意味がわかった。

もう一つのカメラは、テーブルを挟んだ向かい側のソファに置かれていて、テーブルの下の二人が映っている。
典子は、短いスカートをはいていて、股を開いている。パンツははいておらず、アソコにバイブが刺さっているのが丸見えだ。

一台のカメラが典子と明雄の上半身を、もう一台が下半身を映している状態だ。

そして、明雄がバイブを抜き差しすると
「ん、、、 はぁ、、、  ん、、」
眉間にしわを寄せて、吐息を漏らす典子。
回転寿司で、周りには客がいて、カウンターを挟んで板前もいる。そんな状況で、アソコにバイブを突っ込まれてピストンされている典子、、、
そして、バイブを動かしながら明雄は典子の耳元で何かささやく。

典子は一瞬驚いた顔をしたが、再度明雄に促されて、板前に
「たまごと、ん、、 マグロを、、くださぃぃ、、、」
と、必死で声を抑えながら注文した。注文している間、明雄は思いきりピストンをしていた。
板前が元気よく返事をして、しばらくして握ったものを手渡してきた。
その間、ずっと明雄は激しくピストンをしている。典子は、思い切り拳を握りしめながら、必死で声を抑えている。
そして、板前さんから皿を受け取りながら、ビクッと腰を動かした。
そして、板前と目が合っている状態で、潮を吹いてイッた、、、
潮を吹いたと言っても、バイブが刺さっているので、ソファや床に漏れ出す感じで、ビチャビチャと音はしていない感じだ。

この後も、何度も注文させてはバイブでイカせるを繰り返す明雄。
典子は、必死で声と痙攣を抑えるが、上半身を映しているカメラには、明らかに不審な典子が映っている。

そして、食べ終わり、典子のあそこにバイブを入れたままレジに向かわせる。
ぎこちない感じでレジに歩いて行く典子を、隠し撮りなのか、カメラが追い続ける。

すると、いきなり典子のスカートからバイブが床に落ちた、、、慌てて拾う典子だが、手ぶらなので隠す場所がない。落ちたのを、レジの女の子にバッチリと見られている。レジの女の子は、これ以上ないくらい目を見開いて驚いている。

典子は、脇に挟んで隠すようにバイブを持ったまま、レジに伝票を出した。
なぜか、顔を赤くした店員さんがお会計を終えると、典子は逃げるように店を出た。

そのまま外に出て、少し離れたところまで歩くのをずっとカメラが追う。

「何バイブ落としてんだよw」
明雄が、面白がって言う。
「だってぇ! コレ、重いんだもん!」
典子がそう言ってバイブを明雄に向かって投げる。
「お前のが緩いんじゃね?w」
「そんなことないもん!」
ちょっとむくれる典子。
すると、明雄はいきなりスカートに手を突っ込む。
「どれどれ?」
「やん! いきなり、、もう、、  あぁ、、ん、、」
こんな外の歩道で、スカートに手を突っ込んで指を入れたようだ、、、
明雄は、指をカメラの前に持ってくると
「緩くはなかったけど、濡れすぎだなw コレじゃあ滑るわw」
そう言った。確かに、指には白いドロッとしたものがついている。本気汁というヤツだろうか、、、俺は、典子の本気汁なんて見たことがない、、、

「だってぇ、、、 凄く興奮したもん、、、  ねぇ、すぐ入れて欲しいよぉ、、、」
カメラに、その美しい顔をエロくとろけさせながら言った、、、

この動画も衝撃的すぎたが、次の動画はいきなり俺の部屋が映った、、、
二人で暮らしている愛の巣に、俺がいないときに、、、
死にそうだ、、、

俺たちのベッドの上で、典子が正常位で犯されている。犯されていると言っても、典子の嬌声が響いているので、犯されているのではなく、楽しんでいるのがすぐにわかった、、、

と言うか、カメラが動いた、、、  誰が撮っている? 意味がわからずに驚いていると、カメラがアップになる。
すると、エロくとろけきった顔の典子の上に、見たことのない若い男性が乗っかっている。
人間、本当に驚くと何も考えられなくなるようで、固まってしまった。

すると、若い男性が
「もうダメです!イキます!」
そう、うめいた。
「ダメっ! まだダメだよ!」
そう言って、典子が体勢を変える。男性を仰向けで寝かせると、ゴムのついたチンポを握りながら、男性の乳首を舐め始める。
「あぁぁ、、凄い、、  気持ち良いです、、、」
本当に気持ちよさそうにうめく男性。

「まだ早すぎるよぉ、、、  もっと、いっぱいしてくれなきゃ、ダメだよ。」
愛らしく、そんなことを言う典子。

しばらく乳首を刺激した後、男性の口を指で開けさせた。

そして、その開いた口の中に、典子が唾液を流し込んでいく。
「あぁぁ、、 凄い、、、  美味しい、、   もっと、もっと下さい、、、」
男性は、本当に美味しそうに飲み干していく。
ただ、さすがにキスはしないようだ。

そして、典子が男性にまたがる。そして、腰を振り始める。
振ると言っても、前後に腰だけを高速に動かす感じで、AV女優のような動きだ。典子がこんな動きをするのは見たことがないし、そもそも騎乗位で典子がガンガン責めてくることなどなかった、、、

「あぁ、、 堅いよぉ、、、  凄く気持ち良いよぉ、、  アッ! アッ!  ひっ、はぁ、、 堅いのゴリゴリ来るよぉ、、、 お、おお、あぁ、、」

「あぁ、イキます!イクっ!」
若い男性が切羽詰まった声を出しながら、身体を震わせた。
「くあっ! あっ!あぁぁ、、」
典子も、その男の上にまたがったまま、身体を震わせた。

そして、男が
「ありがとうございました!最高の初体験でした!」

すると明雄が
「いえいえ、こちらこそ、いつも見てもらってありがとうございます。ちょっと、今日のビデオは失敗しちゃいました、、、 肝心の童貞卒業が撮れてないです、、、 すいません、、、」

「そうなんですか、残念です。」

こんな会話をしている。
会話から考えると、明雄が典子との動画を公開しているサイトのお客さんのようだ。

「でも、ホント彼女さん可愛いんですね。いつもモザイクかかってるから、どんな人なのかなぁって思ってたんですけど、マジアイドル並みですね。」
「こんな事言ってもらってるぜw て言うか、彼女じゃないもんなw」
明雄が典子に向かって声をかける。
「えっ?そうなんですか?」
若い男性が驚いて聞く。
「コイツ、彼氏いるくせに僕とこんなことしてるんですよ。ド変態なんすよ。」
「へぇ、、、 彼氏さんには内緒なんですよね?」
男が典子に聞く。
「そうだよ、、、言えるわけないし、、、」
ばつが悪そうに言う。

「でも、内緒にしてるから余計燃えるんだよなw」
「うーーん、、、  そうかも、、、」
「あっ!そろそろ時間じゃね?帰ってくるぞ。」
そう言って、慌てて片付け始めてビデオが終わった。

明雄は、サイトで典子のハードなビデオを売るか何かしているようだ。そして、その顧客と典子をセックスさせることによって、さらに集客しているようだ。
3人の会話に出てきた言葉を頼りにPCで検索すると、見つけてしまった、、、

そのサイトは、いわゆる調教日記のブログで、画像を交えた記事は無料で、動画を見るために課金するシステムになっていた。
画像を見ると、モザイクはかかっているが、間違いなく典子だった、、、
サンプルの動画も見てみると、俺が明雄のPCの中ので見つけた動画を編集したものが流れた。
思いの外モザイクが薄くて、見る人が見れば典子とわかる気がした。
ブログを読み進めると、バイトや友達に会うと言って出かけては、明雄と浮気していたことがわかった。
そして、昨日更新された記事を見ると、今日も調教しているそうだ、、、
今、バイトに行っているはずの典子は、ブログの読者5人を相手に輪姦されているそうだ、、、

その他にも、すでに俺への気持ちはなくなっているが、俺と同棲しながら、内緒で明雄に調教されているという背徳感を得るためだけに、俺と別れずにいるという事も言っているのがわかったし、卒業したらすぐに明雄と結婚すると言っているようだ。

もう、俺の中には典子を取り戻す気持ちも、典子への愛情そのものもなくなっていた。
そして、どうするかも決まった。

そうこうしていると、典子が帰ってきた。
俺は、怒りも何もわかないのに驚いた。感情が欠落してしまったようだ。だが、決めたことを遂行するために、いつも通りに振る舞った。

典子は、明雄とああいった関係になる前と、何一つ変わらないように感じる。俺への愛情も変わっていないように感じる。本当に、信じられない。女は怖いと言うが、ここまで変わらずにいられるものなんだろうか、、、

いつもと変わらずに、典子がパスタなんかを作ってくれて、いつも通りに表面上楽しく食事をした。
「ねぇ、仁、旅行はいつにする?明雄君からもらって、まだ行ってないじゃん?」
「あぁ、そうだった。うーーん、、来月あたり行こうか?」
「ホント!嬉しいなっ!どこ行く?」
「典子はどこがいいの?」
「グァムとか行っちゃう?」
「え?海外?」
「いいじゃん!行こうよ!」
曖昧に返事をしながら、これが演技だと思うと、恐ろしいと思った。この女は、すでに中身が典子ではなく、得体の知れない化け物と入れ替わっているように思えて仕方なかった。

そして、典子が風呂に入っている間に明雄のブログを確認すると、すでに更新されていた。

ラブホテルで、5人の男に廻されている典子が映っていた、、、
その画像は、典子が男に乗っかり、下の男にアソコを貫かれ、その状態でアナルを他の男に貫かれ、両手でそれぞれの男のチンポを握り、口にもさらにもう一人の男のチンポをくわえている姿が映っていた。

記事を読むと、ふにゃチンの彼氏のチンポでは我慢出来ない淫乱奴隷が、硬いチンポの5人の読者に廻されて、潮を吹いて気を失いながらイキまくっていると書いてあった。

画像では、浣腸されている典子や、洗面器にまたがって排泄しようとしている姿を5人に囲まれてみられている姿、顔面に男達に精子をかけられてドロドロになっている姿、そんな姿が映っている。

そして、肝心の場面は動画でという流れになっていて、それを見ようとするが、未成年でクレジットカードを持っていない俺にはなすすべがなかった。
ただ、銀行振り込みでもいけるとのことだったので、明日見てみるつもりだ。

風呂から出た典子。濡れた髪がセクシーと思うこともなくなってしまった。
そして、いつも通りに過ごしてベッドに入った。

いつものように、抱きついてきたり、キスをしてきたり、イチャイチャする典子。ここで盛り上がってセックスをすることもあったが、もう俺にはそんな気持ちはなくなってしまったようだ。
「ねぇ、仁、最近元気ない気がするけど、何かあった?」
心配そうに聞いてくる典子。
「そう?ちょっとゼミの課題とか、面倒だから疲れてるかも、、、」
「そっかぁ、、、 頑張ってね。早く卒業して、就職して結婚しようね!」
そう言って抱きついてくる典子。これが本当に可愛いと思っていたが、これが演技でウソだと思うと何も信じられなくなる。

そして次の日動画を確認すると、もう決定的だった。

姉を性奴隷にした。

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。
姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。
手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。
姉が帰宅し昼食を食べた。
姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は

「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし

「こんなパンティはいていやらしいね」
と言うと
「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ
「こんなの使ってんだぁ」
と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと

「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。あっ、もっと。はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で

「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら

「ハァン、ハァン、気持ちいい。イッちゃう、イクゥ?」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、

「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い

「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。弟のチンポ奴隷になります。ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ?ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、

「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク?」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が

「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。
長文すみませんでした。

SMクラブで調教された話を淡々と書いていく

嵌りそうで怖い

20才になり初風俗を体験したいと思いネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った
元々M気質があったのでボンテージ等の衣装に興奮する訳よ

電話予約で済まして料金はMコース120分で38000円+指名料2000円+入会金2000円+ホテル代4500円の計46500円

学生の自分にとっては結構な出費だ、けど指名した女の子は店内ランキング2位の写真では24才身長155cmの可愛いロリ系の彩乃ちゃん

当日は自分が先にホテルに入って女の子を待つ形ね
もうこの待ってる時間がもの過ごいワクワクして緊張するのよ、しかも初風俗だから色々妄想しちゃう訳

そしてついにドアをノックする音がして俺の心臓はバクバク

ドアを開けたらそこには身長155と小柄な今風の大学生っぽい女の子が立っていた
彩乃「始めましてよろしくね?」
可愛い過ぎる!こんな子がSM嬢とか想像もつかない。。
俺「は、はい!よろしくお願いします」
とりあえず部屋の中に入りプレイ内容等を確認する

彩乃「君若いね?こんな所来ちゃ駄目だよ、ここは普通のプレイに飽きたお金持ってるおじさんが来る場所なんだよ?」
俺「そうなんですか?でも自分ドMなんで多分平気ですよw」
なんでも客層は40、50代が1番多いら
しい
彩乃「そう、じゃあ手加減しないからね?笑」
俺「了解っす!」
正直舐めてた、こんなヒョロイしかも女の子に服従する訳ないだろうと思ってた

彩乃「じゃあシャワー浴びて来てね、その間に私も着替えるから?^^」
俺「うっす、了解」
もうシャワー浴びてる時はウキウキ気分で息子もオッキして来た
そして部屋に戻るとそこには白のボンテージに身を包んだ可愛い彩乃ちゃんがいた、、、ボンテージ越しなので胸の膨らみも強調されてもう興奮状態www

彩乃「じゃあまず女王様への挨拶からだね」
挨拶??そうか風俗ではプレイする前にするんだなと思い
俺「とりあえず彩乃ちゃん今日はよろしくお願いします!」

バシンッ!!!

思いっきり平手打ちを食らった。。。

俺「えっえっえっ、、、」

彩乃「お前舐めてるの?普通は裸で土下座してお願いするものじゃないの?そうだよね??分かるよね??」

顔は笑ってるけど目がマジだった

もう俺の中でのさっきの可愛いらしい彩乃ちゃんではないんだと認識してすぐさま土下座した。
俺「あ、あ彩乃様今回はよろしくお願いします、、」
彩乃「まあ許してあげるよ、さっさとベットで四つん這いになりなさい!」

何で俺がこんな格好しなきゃいけないんだ、普通はDキスとかで始まるんじゃないのかよと心の中で何回も思った・・・

俺「な、何をするんですか、、、」
四つん這いなんて生まれて始めてしかもこんなチビな女の前で恥ずかしくて泣きそうだったわ、、

彩乃「ふふ、気になる?最初はコレだよ^^」
取り出したのは鞭だった
絶対痛いだろwww

彩乃「さあ行くわよ?分かってると思うけどその体制を崩したらお仕置きだからね??もっと尻を突き出しなさい!」
俺「はいっ!!」
彩乃「まずは10発耐えてみせなさい」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!

俺「ひゃあっ!ひゃあッ!痛いッ!や、やめて下さいー」

彩乃「やめないわよ、あなたは私の専属M奴隷でしょ?」

もう完全にスイッチが入ってた
そして何とか10発を俺は耐えた、、、

彩乃「まあ、君始めてなのに10発耐えれたじゃない根性あるのね?」

俺「は、、、はい、」

彩乃「じゃあ次の5発を耐えたらご褒美をあげるわよ、けど耐えれなかったら分かってるわよね?^^」

俺「はいっ!彩乃様の為に頑張ります!」
いよっしゃー!!次が終わればフェラとかして貰えると勝手に想像していた。。

けど彩乃様が取り出したのはさっきの鞭とは違う物だった

そう一本鞭である

彩乃「ふふ、、行くわよ耐えてみせなさい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いたあああああああああ!!!」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああああ!!!いたいいい!!!!」
もうね、この痛みが半端ない痛さで意識失う位で失神するかと思った、、、けど彩乃様は楽しんでるのよ

彩乃「あははははwwwwww無様ねえ?惨めねぇ?www女の子の前でお尻突き出して恥ずかしくないの??でも奴隷なんだから私を楽しませてちょうだい^^」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああやめて下さい!!やめてえええ!!!もうむるいいいいいいいいい!」

俺は3発で耐えれなくなり体制を崩して倒れ込んだ

俺「はあ、はあ、あああ彩乃様やめてくださいいい」

もう完全に彩乃様への恐怖心に飲まれかけてた

彩乃「やっと素直になってきたわね?けど残念^^耐えれなかったからお仕置きだね♪♪」

何でそんなに嬉しそうなんだよおおおおおおお

彩乃「仰向けになりなさい!」

俺「はっはい!」

すぐさま彩乃様の足元で仰向けになる、俺はこれからどうなるのか期待と恐怖心でいっぱいだった

彩乃「ふふ、さあそのお口を塞いであげるわ♪」

そうボンテージ越しでの顔面騎乗位だ

俺「んーんーふっふっ!」

うおおおお!ボンテージの生地が擦れる音と彩乃様の匂いが感じれてむしろご褒美じゃねえかwwwと安心しきって息子もフルボッキしていた

彩乃「あははwww体は正直だよね。。。でも君勘違いしてない?今からお仕置きするんだよ?」

俺「んひ?(はい?)」

彩乃「ふふ、このニクボウの周りに生えてる物はいらないわね、今から私が綺麗にしてあげる♪」

カチッ!

息子の周りで感じる熱気そうライターで炙られてるのだ

ジュウ、、、チリチリ、、、

焦げ臭い匂いが部屋に充満する

俺「んひっー!むめめっー!まめーっ!!」
俺の悲痛な叫びも彩乃様のお尻で全て揉み消された

彩乃「あははwww無様よねこんな事されてwww
でもお前が悪いのよあの鞭に耐えてればご褒美が貰えたかもしれないのに自分でお仕置きの方を選択したんでしょ??
お前は一生私のM奴隷として飼ってあげるわ♪」

もう抵抗するのは無意味と感じて身を彩乃様に委ねた

そして炙る事5分俺はパイパンになってしまった

俺「あ、あああ僕のチンコがあああ。。。」

彩乃「よしよし、頑張ったね。。今回のお仕置きには耐えれたからご褒美をあげる♪」
彩乃様が抱きついて頭を撫でなでしてくれて心が落ち着いた瞬間でもある

やった、ついにご褒美が貰えるんだ俺の苦労が実ったんだ、、、

彩乃「口を開けなさい、そうそう良い子ね?ペッ!ペッ!」

唾を吐きかけられただけである

彩乃「味わって飲み込むのよ?」

ゴクン
俺「お、美味しいです」

彩乃「当たり前でしょ、私の体液なんだから!ご褒美は終わりよ次にいきましょうね?」

嘘だろ・・・あんだけ耐えてこれだけとか、普通はフェラとかしてくれるだろうと思ったけどとても言えなかった

俺は彩乃様に手を引かれる姿でベットに連れて行かれた、そして仰向けに寝かされた

彩乃「さあ、足を開いてお尻の穴をみせなさい♪」

俺「は、はい、、」
逆らったら一本鞭が飛んで来るのでもう服従するしかなかった

彩乃「ああ、可愛いア・ナ・ル。。。私を誘ってるのね、悪い子ねえ♪」

そしてローションと手袋を取り出して準備にかかる彩乃様

彩乃「うふふ、今何されてるか分かる??」

指先で俺のアナルを撫でているのだ

俺「ああ?ん、、気持ちいい。。。」

彩乃「これからもっと気持ち良くなるからね?^^」

ヌポッ!

指がアナルに入れられた

俺「んあああ?ん!お尻の中がああああ、駄目え何かでちゃううう」

彩乃「ほらほら、なかで凄い締め付けてるよ??これが良いんでしょ?もっと喘ぎ声を聞かせて^^」

俺「いやああああ、あっあっ、、、」
しかし俺の叫びなど無視して彩乃様は指先をバイブのように振動させる

彩乃「ふふふ、やっとほぐれて来たわね、じゃあ入れましょうか♪」

彩乃様が取り出したのは漆黒のペニスバンドそれを腰に装着して俺のアナルに狙いを定めている

俺「そんなの入らないよおおぉぉ」
抵抗しつつもそのペニバンで突かれたらどんな感覚になるのか期待していた

彩乃「またそんな事言って私をその気にさせちゃうのね、、うふふ見てなさいすぐにアンアン喘ぐ雌豚のようになるわ。。。」

ヌポッ!

彩乃「ああ、入っちゃった。。」


この前嫁と初めてカップル喫茶に行った

この前嫁と始めてカップル喫茶に行った。

寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。
嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。

俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。
交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。

香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。
菅野美穂を華奢にした感じだ。
黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ

お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。
野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。
アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。

ただ、香菜はスイッチが入るまでは、凄く奥手で恥ずかしがりで、淫乱なところは全く見せない。
友人達は、香菜のことを潔癖でセックスとかは嫌いな方だと思っている感じだ。

そんな香菜が、ベッドの中で電マで潮を吹いたり、太いバイブでイキまくるのを知っているのは俺だけの秘密だ。

そして、この前のセックスの時に、カップル喫茶の話をした。
足首と手首の皮のリングを連結されて、強制的に開脚状態にさせられて、足を閉じることも身動きすることさえも出来ずに、太いバイブを突っ込まれている香菜。クリトリスにはローターもテープで貼り付けてあり、最大出力で唸りを上げてる。
香菜は、もう数え切れないほどイッていて、だらしなく半開きになった口からはよだれが垂れ落ちている。アソコも潮とローションと愛液でひどい状態だ。
俺はその太いバイブを機械的に動かしながら、カップル喫茶の話をしたが、
「お、おおぉ、、、 ぐ、わぁぁ、、 こ、われ、るぅ、、、 あ、がぁ、、、 イク、また、イグ、イグゥ!!」
香菜はそう言ってまたグッタリしてしまったので、話にならなかった。

さすがに2時間近くやりっぱなしだったので、もうヤバいかなと思い、バイブを動かす手を止めると
「なんで、、、 止めるの?  もっと、、、 明雄の、入れて、、、」
息も絶え絶えでそう言う。香奈のに底なしの性欲にちょっと引きながら、コンドームを着けて挿入した。
そして、乳首を強くつねったり、耳たぶを噛んだりしながら激しく腰を振ると、
「お、わぁ、あ、、、ぁ、、 ダメ、死ぬ、、、死んじゃう、、、 はわぁあぁ、、、 んんっっ!! ぐぅぅっ!」
そう言って、完全に動かなくなってしまった。
ここまで貪欲にセックスに没頭出来る香奈を羨ましく思いながら、拘束具を外し、タオルで汗や色んな液体を拭き取って、毛布を掛けてあげた。

しばらく、その寝顔というか失神顔を見ながら、幸せだけど少しだけ物足りないものを感じていた。
どれだけセックスが良くても、体の相性が良くても、男は飽きる、、、
もっと刺激を求めてのカップル喫茶だった。

目が覚めた香奈は、あの状況だったにもかかわらず
「ねぇ、カップル喫茶って、他の人とするって事? それはさすがにヤダなぁ、、、」
こんな事を言った。あの状況でも、聞こえていて覚えていられることに感心しながら
「そうじゃなくて、俺たちがしているのを見てもらったら、スゲー燃えそうじゃね?」
「あぁ、、、そういうことか、、、 それならしてみたいなぁ、、、」
香奈は、カーセックスや青カン、露出系のプレイが特に好きだ。
最近は、住んでるマンションの階段で全裸ではめるプレイにはまっている。
高層階で、階段を使う人がほとんどいないとは言え、人が来たら一発アウトの状況だ。その状況で、歯を食いしばって声を抑えながらはめられると、簡単にハメ潮を吹いてイク、、、

そんな感じなので、すぐに行くことにした。
場所の選定も含めて、俺に一任されたので、ネットで調べて良さそうなところを選んだ。

水曜日の昼間という、人が少なそうなタイミングを選んで、わざわざ有休を使っていくことにした。
とりあえず勝手がわからないが、香奈にはかがむとすぐにパンツが見えるくらいのミニスカートに、薄手のカットソーをノーブラで着せた。

これから起きることを想像してか、香奈はエロい顔になっていて、スイッチが入っているようで玄関で抱きついてきた。
「ねぇ、、、今すぐ入れてぇ、、、」
そんなおねだりを断り、出発した。香奈は、不満そうにエレベーターに乗り込み、無言のままついてきた。

そして、車に乗り込み、カップル喫茶を目指した。

車の中でも香奈は無言だったので、さすがに機嫌を取ろうと横を見ると、香奈はスカートの中に手を突っ込んでモゾモゾしていた、、、
「なにしてんの?車でオナるなよw」
「だってぇ、、、 明雄イジワルするから、、、」
そう言いながらも、手を止めるそぶりはない。
俺は信号で止まると、薄いカットソー越しにつんと飛び出ている乳首をかなり強くつねった。
「あっ! か、ふぅ、、あ、、あ、、、ぁ、、」
痛い位の強さなのだが、香奈は身をよじって感じている。香奈がますますミニスカートの中の手を激しく動かすと、グチャグチャという音が聞こえてくる。
「こんな状態でお店行ったら、すぐに犯されるかもなw」
「ヤァぁ、、、 言わないでぇ、、 あぁ、ぐ、、、 だ、め、、、 イク、、、」
イキそうになったので、乳首をつまむのを止めて、香奈の手もスカートの中から引き抜いた。
「なんでぇ、、、 止めちゃダメだよ、、、」
「ばか、こんなところでイクなよ。店まで我慢しろよ。」
「ううぅ、、、  イジワル!」
こんなにも淫乱で可愛らしい香奈を、俺は最高の嫁だと思っている。
週に2日とはいえ外で働きながら、家事も完璧にこなしてくれる。セックスが大好きの淫乱女だが、貞操観念は普通以上に強く、俺以外の男性とはプライベートな電話もメールもしない。俺のことも束縛するし、携帯をチェックされるのは日常だ。ただ、俺は束縛されると愛されていると思う方なので、それが嬉しいと思っている。

なので、カップル喫茶に行くのに、他の人間と絡む気は全くなかった。ただ、俺達のセックスを見てもらいたいという希望だけだった。

そして電話で聞いた住所に着いた。ごく普通の、10階建てくらいのマンションの一室で、オートロックだった。
インターフォンを鳴らし、解除してもらい入店した。
カップルでの来店なので、3千円と入会金を払い、リビングのカップル待機室に入った。
マスターさんは見るからにゲイっぽい中年男性で、ちょっとおねえ言葉が混じるがいい人だった。
廊下を歩く時に、入り口に薄いレースのカーテンがかかった部屋の中がチラッと見えた。
中には、腰にタオルを巻いただけの裸の男達が、3人くらいいた。あれが、単独さんといわれる人達なのかな?と思いながら通り過ぎた。

リビングの待機室は、間接照明でムーディーな感じで、大型のテレビには外人さんのエロ動画が無音で流れていた。しゃれた感じの動画で、エロいというよりは綺麗な感じのヤツだ。

テーブルには先客のカップルがいて、俺達よりも少し年上かな?と思う二人だった。
男性は大柄でがっしりした感じで、優しそうな顔をしていた。
女性の方は、凄く可愛らしい顔の人で、誰かに似ているが、すぐには思い出せなかった。
男性の方はバスローブで、女性はビスチェを着ているのだが、透けているので胸が乳首まで丸見えだ。ほどよい大きさの形の良いおっぱいが丸見えで、ドキドキしながら席に座ると男性の方から挨拶をしてきた。

「こんにちは!初めてですか?」
人の良さそうな笑顔で言われた。
「はい、まったく初めてで、勝手がよくわからないけど、よろしくお願いします。」
「そんな緊張しなくても、ここはみんないい人ばかりですよ。」
男性のソフトな言い方に、好感を覚えた。
「ここは、やっぱりさっきの人たちに、パートナーを抱かせたりするのがメインなんですか?」
単独さんがいた部屋の方を見ながら言うと
「そんなことはないですよ。見たり、見られたりするのが目的の人もいますよ。」
「そうですか、、、 ちなみに、えっと、」
「しょうって呼んで下さい。」
「しょうさんは、なに目的ですか?」
「私は、嫁の遊び相手を探すのが目的ですよ。」
それを聞いて、隣にいる奥さんを見るとニコッと笑われて、急にドキドキしてきた。
俺がその気になれば、こんな美人とやれるのか、、、 そう思うと勃起してきた。

「んんっ! ちょっと、見過ぎじゃない?」
香奈に言われて、ハッとした。
「あぁ、ごめんなさい。」
奥さんに謝ると、
「謝らなくてもいいよ。こんな格好してる私が悪いんだからw」
声も可愛いなぁと思いながら、しょうさんに話しかける。

「それって、しょうさんの目の前で、奥さんが、、、、  って事ですよね?」
「うん?  そうだけど。」
「それって、ムカついたりしません?」
「ふふふ、、、  しょうくんは、ガチ変態だからすっごく興奮するんだよw」
奥さんが笑いながら言う。
「まあ、そう言うことかな?」
しょうさんも笑いながら言う。

「奥様はどうなんですか?しょうさんの前でするのって、抵抗ないんですか?」
香奈が興味津々という顔で聞く。
「うーーん、、、 私も興奮するよ。愛する人の目の前なのに、こんなに感じちゃって、、、  って言う感じかな?」
「俺がいなくても感じるくせにw」
「まあ、そうだけどねw」
凄く仲が良い二人に見えるし、お似合いの普通の夫婦に見える。それが、こんなプレイをしているなんて、見た目で人は判断出来ないと思った。

「君たちはどうなの?」
しょうさんに聞かれて、俺が答えた。
「僕らは、してるところを見られると興奮するんで、、、」
「そっか、彼女さん、、奥さんかな?  凄く可愛いよね。清純そうなのに、けっこうエロいんだw」

「そうなんですよ。香奈、あっ!えっと、」
名前は当然匿名にするつもりだったが、うっかりと言ってしまった。
「大丈夫だよ。下の名前だけなら心配ないよ。なあ、佳恵。」
しょうさんが優しい顔で言う。
「大丈夫だよ。心配しすぎ。」
佳恵さんも優しい声で言う。

「ホント、明雄はドジだよね。もう仕方ないよ。」
「ホント、ゴメン。」

「まあまあ、明雄君、佳恵としない?」
「えっ?いいんですか?」
思わずそう言ってしまった。
「ちょっと!何やる気出してるの?」
香奈が怒って言う。
「あぁ、、ゴメン、、、」
俺が謝ると、しょうさんも佳恵さんも笑った。

「じゃあ、見ててよ。」
しょうさんはそう言うと、マスターに声をかけた。

佳恵さんは、横のプレイルームに移動する。しょうさんは、座ったままだ。

そして、さっきの部屋から単独の人たちが3人とも来た。
3人ともまだ若く、大学生くらいに見えた。平日の昼間なので、そんな感じになるのかもしれない。

3人は、佳恵さんを囲むように立つと、腰のタオルを外す。
3人ともすでにギンギンに勃起していて、3人ともデカいチンポなのだが、一人は規格外にデカく黒人とかみたいだった。
俺もそこそこでかいと思っていたが、3人とも俺よりデカい、、、
「スゲぇ、、、 デカすぎ、、、」
俺がささやくと、
「アレは無理だね、、、 絶対入らない、、、」
息をのむように香奈が言う。
「佳恵が来るって書き込むと、デカいヤツしか来ないんだよ。佳恵は普通サイズじゃダメだからさ。」
明るく言うしょうさん。自分の嫁が、今まさに輪姦されようとしているのに、この明るさと余裕は何なんだろう。

佳恵さんは、迷わずにその一番デカいちんぽに口を近づける。
そして、愛おしそうな顔でそのチンポに舌を這わせる。
「あぁ、気持ちいいっす。佳恵さん、久しぶりです。」
チンポを舐められながら挨拶をする男の子。この感じは何なんだろう、、、 寝取られ趣味はないはずなのに、シチュエーションに興奮しつつある自分に戸惑う。

佳恵さんは、限界まで口を大きく開けて男の子のバカでかいチンポをくわえる。
しかし、本当にでかいそのチンポは、亀頭部分を口に含むのが精一杯だ。
それでも、必死で口での奉仕を続ける佳恵さん。
他の男の子2人も、チンポを佳恵さんに近づける。
すると、佳恵さんはそのチンポを両手で握り、しごき始める。
冗談みたいにでかいチンポをくわえながら、両手で2本のチンポをしごく佳恵さん。
AVビデオのような光景が目の前で繰り広げられている。
しょうさんは、それを静かに見ている。怒っているようにも、興奮しているようにも見えない。

佳恵さんは、一番でかい子を寝かせると、すぐにそのでかいチンポを手で導きながら騎乗位で繋がる。
ゴムを着けた気配もなく、当然のように生でセックスをしている。
「お、ご、ご、、、 がぁ、、、 凄い、、、 あぁ、、奥にチンポあたるぅ、、、 は、ひぃぃ、、、」
とても人体に入るとは思えない程のチンポが、あっさり遠くまで挿入された。
「凄い、、、 入ってる、、、」
香奈が驚きの声を上げる。
「ゴム、いいんですか?」
俺も驚いてしょうさんに聞く。
「うん、ピル飲んでるから。」
「イヤ、そうじゃなくて、病気とか、、、」
「あぁ、そっちか、、、 あの三人は、検査も受けてもらったし、運転免許もコピーしてるから信用してるよ。」
なにも言えなくなってしまった。そこまでして、嫁を他人に輪姦させるしょうさん。見た目と違って、恐ろしく屈折した複雑な性癖を持っているようだ。

そんな話をしている間も、佳恵さんは両手でチンポをしごきながら、腰を上下ではなく、すりつけるように前後に高速で振っている。
「ぐぅ、 ぐぁっ! あ、がぁ、、、 だ、め、、、  ダメだもん、佳恵イッちゃう! いい? イってもいい?」
急にしょうさんの方を見て佳恵さんが叫ぶ。
「ダメって言ってもイクんだろw?」

その言葉通り、
「イグイグイグゥッ!」
そう叫んで痙攣する。しかし、両手のチンポは握ったままだ。

右の男の子が
「佳恵さん、イキます!」
そう叫ぶ。すると、佳恵さんはその大きなチンポをくわえる。
そして、口の中で受ける。
佳恵さんは、ティッシュに口の中の精子をだらぁっと流すと、
「ちょっと、早くないw?」
笑いながら言う。
「すいません。書き込み見てから、ずっと溜めてたんで、、、、」
「ちゃんと、中でイッて、、、ねっ?」
その言い方が、エロすぎてたまらなかった。

今思ったのだが、3人の男の子の住所がわかっているのなら、カップル喫茶ではなく、5人でホテルに行けば良いのにと思い、しょうさんに聞くと
「ん?だってここなら、いい出会いもあるしね。今日の君たちみたいに。」
そう言って微笑んだ。

佳恵さんは今度はバックの体勢になり、尋常ではないくらいデカいチンポに突かれている。
さっき射精してしまった男の子は横に座っているが、もう一人の男の子が大きなチンポを佳恵さんにくわえさせている。

バックで突かれながら、上の口もチンポをくわえている佳恵さん。
そのエロ過ぎる姿を、しょうさんはニコニコしながら見ている。
香奈は、その衝撃的な光景を、顔を上気させながら熱心に見ている。

くわえてもらっていた男の子は、イクと言いながらチンポを抜いて、佳恵さんの顔にぶちまけていく。
可愛らしい顔が白い精子でドロドロに汚されていく。
バックで突いていた男の子は、その光景を見て興奮したのか、さらに強くパンパンとチンポを突き立てる。

「あ、がぁ、、 ぐぅ、 ぐ、あぁぁ、、 すごい、、あ、あ、あ 佳恵の子宮、壊れるぅ、、、 もっと、もっとぉ!   ぶち壊してぇっ! ハッ!ハッ!ヒッ! ハヒィっ! ダメ、、、 もうダメ、、ダメだと思う、、、  ダメだもん! イッちゃう! イッちゃう!!」
「佳恵さん、俺もイク!」
「イッてぇ! イッてぇっっ!! 顔にかけてぇっ! あぐ、イグ、イグっ!」
男の子は、慌ててチンポを抜くと、振り向いた佳恵さんの顔にぶちまけた。

「あ、、あ、、、すご、、い、、、」
驚くほど大量に力強く飛んだ精子を、顔面に浴びながらうっとりとそうつぶやいた、、、

「どう、明雄君もして見みない?」
しょうさんが優しい微笑みを浮かべながら聞く。
「ダメです!ダメですよぉっ!」
香奈が慌てていう。

すると、顔をティッシュで拭きながら佳恵さんがこっちに来た。
「じゃあ、香奈ちゃん私としよ?」
最初に会った時の清純っぽい感じはなく、エロ痴女みたいな顔になっている佳恵さんが香奈を誘う。
香奈は、戸惑い何も言えずにいる。
すると佳恵さんは、香奈にいきなりキスをした。
ソフトなヤツではなく、がっつりと舌を絡ませるキスだ。

一瞬驚いた顔をして、離れようとする香奈だが、佳恵さんは離さない。
俺は、あっけにとられて見ていた。これが、男にキスをされているのなら、止めて怒るところだが、女性の佳恵さんにキスをされているというのは、まったく想定外で動けない。
佳恵さんは、薄手のニット越しにピンと立っている香奈の乳首を指でつまみながら、さらにキスを続ける。
「んっ!んんっ!んーー」
香奈は、口をふさがれながらも、エロい声を出す。

佳恵さんは、次はミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐった。
「イヤぁっ! ダメ、ダメです、、、 あぁ、、 触っちゃダメェ、、、」
佳恵さんのキスを振りほどき、泣きそうな声で香奈が言う。
「香奈ちゃん、濡れてるなんてもんじゃないねw 漏らしちゃったの?」
「イヤぁーーー! 違う、違う、、、」
恥ずかしそうに香奈が言う。俺は、物凄く興奮している自分に気が付いた。これが寝取られ性癖というものなのかな?と思いながら、二人を見つめた。

佳恵さんは、乳首やアソコを愛撫しながら、器用に香奈を脱がしていく。
あっという間にパンツ一枚になった香奈。
しょうさんに香奈の裸を見られていると言うことが、嫉妬心や怒りのような感情を巻き起こすが、もともとセックスを見られるために来たので、裸を見られるのは想定内だ。

そして、佳恵さんは香奈のショーツも脱がせると、流れるような動きで香奈のアソコに口を付ける。
「あっ!ダメっ!そんな、、汚い、、シャワー浴びてない、、、」
そう言って、内股になってガードしようとする香奈だが、佳恵さんは香奈のお尻に手を回し、アナルを触ろうとしたりしてガードを崩していく。

そして、佳恵さんに立ったままアソコを舐められ続けて、香奈は
「だ、、めぇ、、、 あ、ん、、んんっ! そこ、ダメェ、、、 剥いたら、、、あぁぁっ! 凄い、、、あぁ、、あっ!」
と、あえぎ始める。
今日は出かける前から、さんざん焦らされたうえに、佳恵さんの衝撃的な輪姦プレイも見て、興奮もMAXだったのだろう。

そして、佳恵さんは香奈のアソコに指を挿入する。
「くぅん、、ハッ!あぁぁっ! 凄い、、、気持ちいいよぉ、、、 ダメェ、、、 そこダメ、、、 こすっちゃダメ、、、」
もう、すっかりと佳恵さんの愛撫に身を任せている。
佳恵さんは指を二本にすると、細かく動かしたり、大きく腕ごと動かしたり、女性ならではの繊細でツボをわかった責めをする。
「香奈ちゃん可愛い、、、 もっと、気持ち良くなりたい?」
その質問に、色々なことを想像して息をのんだ。

「はい、、、もっと気持ち良くして、、ください、、、ぃ、、」
異常なシチュエーションも手伝ってなのか、あっけなく堕ちる香奈。

俺は、どうするつもりなのかドキドキしながら見ていると、佳恵さんがカバンの中から何かを取り出す。

それを手早く腰に装着すると、佳恵さんにチンポが生えた、、、
いわゆるペニスバンドというヤツなのだろう、、、
その作り物のチンポは、俺のと同じくらいの大きさだが、人工物だけあって、あり得ないくらい上向きに反っていた。

そのペニスバンドを、少し不安げな表情で見る香奈。
佳恵さんは、香奈をひざまずかせると、その人工のペニスを香奈にくわえさせた。
「ほら、しっかりと濡らしとかないとw」
佳恵さんはそう言って、腰を動かして香奈の口の中を犯していく。

そして、香奈がトロンとした顔になったタイミングで、香奈を俺のすぐ横で立ちバックの姿勢にする。

そして、香奈のアソコに人工のペニスを何度もすりつける。
香奈は、それが入るように、必死で腰を動かして調整をする。しかし、佳恵さんはうまく入らないようにすりつけ続ける。

「どうしたの?腰動いてるよw」
「、、、お願い、、します、、、、  入れて下さい、、、」
切なそうな顔で香奈が言う。
これは、男が相手でも香奈は簡単に堕ちると言うことなんだろうか?不安な気持ちになるが、興奮が上回る。

「何をかなぁ?」
佳恵さんが、意地悪くそう言う。
「おちんちん入れてぇっ! 入れて下さい!」
そう言い終わるかどうかのタイミングで、佳恵さんが一気に挿入する。
「アアァッ! イクっ!」
入れた瞬間にイッてしまう香奈、、、
俺とのセックスでは、そんな事は一度もなかった。

凶悪に上に反ったペニスバンドで、ゆっくりと、複雑な動きで責め立てられる香奈。
イッたばかりなのに、もう喘ぎ声を上げている。
「あっ!くぅふぅぅぁ、、ン、、んっ! 明雄、またイク、イク、良い?イッて良い?イッちゃうよぉ!」
目の前で、女にペニスバンドで嫁を犯されている。
そんな異常な状態で、俺はあり得ないほど興奮して勃起していた。

「明雄君、佳恵のあれ、穴あきだからそのまま入れてあげてよ。」
興奮した表情のしょうさんが言う。
さっきの単独達とのセックスでは見せなかった表情だ。しょうさんも、香奈の痴態に興奮してるのだと思った。

俺は、言われるままに下を脱ぐと、香奈を責め続ける佳恵さんの後ろに回り、ペニスバンドの穴から佳恵さんのアソコに生で挿入した。

ん?と思った。 気持ち良くない、、、  と言うか、引っかかる感じがない、、、 ガバガバな感じだ。

「イヤン、、、 ゴメンね、明雄君、私の緩いから気持ち良くないでしょ?」
笑いながら言う佳恵さん。
「佳恵は拡張調教されてるから、ガバマンなんだよw」
しょうさんが言う。
「えっ?されてるって、しょうさんがしてるんじゃないんですか?」
「へへへ、、、 違うんだぁ、、、 愛しのダーリンにしてもらってるんだよw」
佳恵さんが嬉しそうに言う。
「ダーリンって?しょうさんじゃないんですか?」
意味がわからずに聞く。

「うん、同居してる、佳恵の恋人がやってるんだよ。」
しょうさんが、真面目な顔で言う。
しょうさんは、佳恵さんの浮気相手、、、と言うか、恋人と同居しているのか? 異常すぎて理解できない。

「あっ!ぐぅぅぅっ! 出る、出ちゃう!あたる! あぁっぁっ! イヤぁっ!」
香奈がそう叫びながら、勢いよく潮を吹いた。
俺が佳恵さんに入れたことには、必死すぎて、感じすぎていて気が付いていないようだ。俺は、そっとさっきの男の子達に敗北感を感じながらチンポを抜く、、、

グッタリと横たわる香奈。
佳恵さんは、
「ねぇ、手貸して」
そう言って、俺の右手をつかむ。
そして、自分のアソコに押し当てると、俺の拳をアソコに入れていく。
びっくりして何も言えずに見ていると、あっけなく俺の拳が佳恵さんの中に消えた。
熱くて、ぬめって、初めての感触に驚いていると
「ぐ、あ、、凄い、、、 あぁ、、、気持ちいい、、 当たってるよぉ、、、ねぇ、動かしてぇ、、」
圧倒されながら、拳を奥に動かすと、コリコリした感触を感じた。
「あがっ! それ! そこ! あぁぁ、、、もっと、ゴンゴンしてぇっ!」
ビビりながらも、奥に奥に拳を突き入れる。
すぐに、ビチャビチャッと潮を吹きまくる佳恵さん。
「お、おおお、おぉぉ、、あぁ、、 し、ぬ、、、 ダメ、、、ダメだもん、アァッ! もう壊れるぅっ! イッぐぅっ! おおおぉ!!」
吠えるようにイク佳恵さん。ぎゅーーーと膣がしまって、拳が痛いほどだ。

そして、グッタリする佳恵さんの膣から拳を引き抜くと、ぽっかりと穴が開いてピンク色にうごめいていた。

「ゴメンね、明雄君。佳恵はもう普通の人とはセックスできない体になってるんだ、、、 後ろも同じくらいガバガバにされたし、俺のじゃ全然感じてくれないから、もう佳恵とは長いことセックスしてないんだよ、、、」
少し寂しそうに言うしょうさん。なんか、まともに見えるけど、狂気を感じて怖くなった。

俺は、香奈を抱えるようにシャワーに連れて行き、シャワーを浴びさせる。
シャワーを浴びながら、
「ゴメンね、明雄、、、 浮気?しちゃったよ、、、」
「いや、あれは浮気じゃないよ、、、 出も、佳恵さんヤバかったね、、、 あんな綺麗な人が、凄い調教されてるんだね、、、」
「ねぇ、明雄も佳恵さんとだったらセックスしても良いよw」
佳恵さんがガバマンなのを知ってて意地悪なことを言う。
「良いの?口でしてもらったりは出来るよね。」
言い返すと、
「じゃあ、私はしょうさんとするから良いよw」
そんなドキッとするようなことを言う。

そして手早くシャワーを出ると、佳恵さんの絶叫が響いていた。

佳恵さんは、いちばんデカいチンポの男の子にまたがり、最初にイッてしまった男の子にアナルを貫かれ、サンドイッチ状態で絶叫している。
すぐに、もう一人の男の子が佳恵さんの口にチンポを突っ込む。

壮絶な4Pを続ける佳恵さんを、冷静な表情で見つめるしょうさん。
俺達は、逃げるように店を出た。

そして、車を出すと
「ねぇ、明雄入れたでしょ?佳恵さんに!」
うわぁ、、、やっぱり気が付いてたんだ、、、と思いながら
「ゴメン、、、、でも、ほんとガバガバで、全然気持ち良くなかったよ。」
「んんーーー! それでも浮気は浮気だよぉっ! 」
「ゴメン、、、 でも、香奈だって佳恵さんとしたから、許してよ。」
「そうだけど、、、  まっ、良いか!  でも、凄く興奮したね、、、」
「あぁ、、、  でも、ガバガバにするのはどういう意味があるんだろう、、、 理解できないなぁ、、、」

「私は、なんとなく、、、  わかる気がする。  好きな人のために、取り返しのつかないことをするって言うのは、究極の愛だと思う、、、」
「でも、しょうさんの為じゃないって言うんだぜ?」
「うん、、、でも、同じくらい好きになっちゃったって事でしょ? 運命の人が二人いたら、そうなるのも、、、、わかる気がする、、、、」

「えっ?香奈もそうなるの?」
「私はないよ。 明雄だけがいいもん!」
そんな嬉しいことを言ってくれた。

このときのカップル喫茶体験は、いまでもセックスの時にお互い思い出して話に出る。
あの時以来、香奈が寝取られるのを想像することがある。それは、息苦しいまでの嫉妬と興奮をもたらしてくれる。

母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。

俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情を持っている。
もちろん、そんな事は誰にも言えないので、胸にしまっているが、遊園地なんかで手をつないで歩いている時は、恋人気分だ。

母親の美佐恵は、35歳で19歳の時に俺を産んだ。
当時サラリーマンの親父(26歳)と、まだ大学生の母親との、いわゆる出来ちゃった婚で、当時は相当親族の風当たりが強かったらしい。

しかし、それをバネにしたのか親父はどんどん出世して、時流にも乗っていわゆるセレブと呼ばれるくらいの生活水準になった。
その頃には、親族も逆に歓迎ムードになっていて、俺は初孫として愛情をたっぷり受けながら育った。

親父が仕事で外国と日本で半分半分みたいな生活だったのが、唯一寂しいことだったが、それ以上に母親がたっぷりと、溺愛と言ってもいいくらい愛情を注いでくれたので、ぐれることもなく育った。

俺は、35歳になってもドキドキするくらい美人な母親に似たせいで、ルックスはよく女にはモテた。
バレンタインの日も、同級生や後輩、先輩にまでチョコをもらうのが、小学生の頃から毎年続いている。
告られても、一切付き合うことなく高2まできたので、ホモ説まで出たが、ただ単に、母親に恋しているだけだ。

母親の美佐恵は、父親が留守がちなこともあって、とにかく俺の事ばかりかまってくれる
「コウちゃん、今日は夕ご飯食べがてら、デートしよっか?」
もちろん、冗談っぽく言ってくるのだが、俺は躍り上がりたいくらい嬉しいと思っている。
「んーー?  別に良いよ?どこ行くの?」
「そんなめんどくさそうに言わないの!悲しいなぁ、、、」
「あぁ、ゴメンゴメン!じゃあ、中華街行こうよ!美佐ちゃん、ランチマット欲しいって言ってたじゃん?」
「良いねぇ! ランチマットのことなんか、覚えててくれたんだ! コウちゃんは女心をわかってるねぇ。」
フレンドリーに、冗談っぽく言ってくる。
まさか、俺が真剣に母親に恋してるなんて知るわけもないから、そのリアクションは当然だが、ちょっと寂しい。
母親のことを名前で呼ぶのも、周りの友人から見ると気持ち悪いそうだが、母親もそれを望んでいるのでそう呼んでいる。

照れ隠しで気のない返事をしているが、ホントは素直になりたいと思っている。
でも、俺もこれ以上母親を好きにならないように、気をつけて少し距離を取っているつもりだ。

そして学校が終わり、飛ぶ勢いで家に帰ると、お出かけの用意を終えた母親が笑顔で
「あっ! コウちゃんお帰り! 早く帰ってきてくれたんだね! じゃあ、着替えて出発だぁ!」
テンションが高い。母親は、それほど社交的ではないので、普段は家にいて家事をしたりして過ごしている。俺と出かける以外は、ほとんど誰とも出かけたりしない。
もちろん、親父が日本にいる時は、3人で出かけたり、親父と母親が2人で出かけたりしている。
俺は、親父と出かける母を見ては、嫉妬するという変な感情を持ったりする。
なので、親父のことは尊敬しているし、嫌いではなく好きなのだが、日本にいないで欲しいと思っている。

そして、母の運転で中華街に行き、美味しい料理を食べて、一緒に雑貨店に行った。
普段家にいる時と違って、メイクしている母はより美しく、永作博美によく似た童顔の顔と蒼井優や宮崎あおいが着てそうなアースカラーの服も相まって、20代(下手したら学生?)に見える。

俺は、背伸びして大人っぽい格好をしているが、周りからはどう見えているのだろう?なんてことを考えながら歩いていた。

そんな事をぼんやり考えていたが、急に手を握られて、ドキッとした。
「コウちゃん、こっちこっち。」
母に手を引かれながら、雑貨店をはしごする。
握った手から、俺の心臓の鼓動が伝わってしまわないか不安になりながら、それでもしっかりと母の手を握り歩いた。

俺が、変な感情さえ持たなければ、理想的な良い親子関係だと思う。

そして、楽しいデートが終わった。
「コウちゃん、楽しかったねぇ! 良いマットも買えたし、さっそく明日からこれで食べようね!」
「そうだね。ただでさえ美味しい料理が、もっと美味しくなるね。」
「いやん、もう! 照れちゃうじゃん!」
本当に、若々しくて可愛らしい母親だ。
もっと太って汚ければ、こんな切ない気持ちを持たなくてすんだのに、もうどうしようもない。

そして家に帰ると、当然別々に風呂に入って、リビングで一緒にテレビを見たりしてくつろぐ。
洗い髪をまとめて、ピンクのビスチェというか、ネグリジェというか、セクシーで可愛いパジャマを着た母。

勃起しそうなチンポを必死でなだめながら、テレビを見て色々話をして過ごした。
俺はコーラを飲み、母は赤ワインを飲みながらなので、酔ってくると多少突っ込んだ話をしてくる。
「コウちゃん、彼女は作らないの?モテるでしょ? もしかして、、、」
このもしかしてという言葉の間に、恋心を見抜かれたのかと、死ぬほど焦ってドキドキしたが、母は
「男の子の方が好きとか? そうなの?ホモなの?ゲイなの?マッキーなの?」
言ってるウチに本気で心配になったようで、ちょっとパニくっている。
「いやいや、それはないって!普通に女の子が好きだよ!好きな子はいるから!」

慌てて俺がそう言うと、少しホッとした顔をして
「あぁ、驚いた。びっくりさせないでよね!」
勝手に思い込んでおいて、それはないと思ったが、こういう思い込みが激しいところも可愛くて好きだ。

「どういう子なの?なんでアタックしないの?」
凄く興味があるという顔で聞いてくる。
美佐恵だよと言えるわけもないので、
「うん、違う学校の子なんだ。なんか、タイミングがね、、、」
「コウちゃんがアタックすれば、絶対にうまく行くよ!がんばりなよぉ! ママ、ついていこうか?」
酔うと、自分のことをママという。思わず、ママぁ!と抱きつきたくなるが、鼻で笑いながら
「いいよw それくらい自分で出来るってw」
「そっかぁ、、、  もうママの力は必要ないんだね、、、 そうやって巣立っていくんだね、、、」
本当に寂しそうに言う美佐恵。胸が締め付けられそうになる。
「いやいや、大げさだって! まだまだ、甘えさせてよ!」
「ホントにぃ?甘えてくれるの?嬉いぃっ!」
そう言って、俺を胸に抱き寄せる。
ブラをしていないので、薄い生地越しに胸の弾力と、乳首を感じてしまい、フル勃起した。
俺は、慌てて体を妙な感じでひねりながら離れると、
「喜びすぎw もう寝ようか?」
そう声をかけた。

そして、別々に部屋に入り、就寝になった。

しばらくベッドに入って、タブレットをいじって時間を潰していたが、充分時間が経ったのを確認してから、本棚の引き出しの奥から受信機をそっと取り出して、イヤホンを耳に付けてスイッチを入れた。

ノイズに混じって、
「ん、、、  く、、、  ふぅ、、、」
母の小さな吐息が聞こえる。
俺が、母親の寝室に盗聴器を仕掛けたのにはきっかけがあった。
あまり言いたくないが、俺は母の下着をこっそりと洗濯かごから持ち出しては、それでオナニーをしている。

その時は、母親が珍しく買い物で家にいなく、思い切りオナニーをしようと洗濯かごを見たら、その時に限ってなかった。
仕方ないので、こっそりと母親のクローゼットから、下着を拝借しようと忍び込んだ。
そして、ばれないように、そっと位置を変えずにあさっていると、下着の奥の方に袋があるのに気が付いた。
そっと慎重にそれを取り出すと、電動機能のないバイブ(ディルド)と、消音型ローター二つが隠されていた。
俺は、パニックになると同時に、思い切り興奮した。
確かに、女盛りで親父がほとんど家にいないとなると、慰めるものが必要なのかもしれない。

俺に言ってくれれば、こんなもの使わなくても良いのにと思いながら、いつオナニーしているのかが気になった。

そして、機種などを色々と調べた結果、母の寝室に無線型の盗聴器を仕掛けた。
その結果、母はワインを飲んだ夜は、けっこうな確率でオナる事がわかった。
初めて、美佐恵のオナニーの声を聞いた時は、強烈に興奮して、6回もオナってしまった。
そして、次の日の朝は、猛烈に照れくさくて恥ずかしくて、顔をまともに見られなかった。

と言っても、俺と一つ屋根の下だから、母は相当声を抑えていて、ほとんど吐息だけだ。イク寸前に、ちょっと声が出る程度だ。

盗りためた母のオナ声コレクションは、俺の宝物だ。

息を潜めながら、俺も下を脱いでチンポを出すと、しごき始めた。
「あ、、、 っくぅん、、、  は、、あ、、、ぁ、、、」
母の切ない吐息がたまらない。俺は、しごき始めたばかりなのに、もうイキそうだ。
「、、く、、ぅ、、、 ダメ、、、 くぅ、、 イク、、、」
少しだけ声が大きくなったが、盗聴器無しでは一切聞こえてこないくらいのボリュームだ。
俺は、その声にあわせて、ささやくような小さな声で
「美佐恵イク、愛してる。」
そう言って、ティッシュの中に放出した。
このティッシュをゴミ箱に入れるのも恥ずかしくて、いつもこっそりと朝持ってでかけ、学校の焼却炉に捨てるのが日課だ。

まあ、そんな感じで少しだけアブノーマルな生活を送っているが、幸せそのものだった。

そして、いつものように学校終わりに英会話の学校に向かう途中、致命的なミスに気が付いた。昨日盗聴器の受信機をしまっていない、、、
アレは、コンセントにさして電源を供給するタイプなので、ずっと録音状態だ、、、
丸3日くらいはとり続けることが出来る容量のSDカードも刺してある。
もしも母親が手にとって確認したら、全て終わると思った、、、

俺は泣きそうになりながらダッシュで家に向かう。

もうすぐ着くという時に、親友のタケシが俺の家の玄関に入っていくのが見えた。
なんだろう?でも、タケシといま会ってしまうとややこしくなると思って、黙って見ることにした。
俺がいなければ、すぐに帰ると思ったからだ。
焦りながら、早く帰れ、盗聴器ばれるな!そう念じ続けた。

ただ、10分待っても、30分待っても出てこない、、、
俺が帰るのを待つつもりなのだろうか?
俺は、いつもこの日は20:00くらいにならないと帰らない。
後、1時間半も待つつもりなのか?と思いながら、斜め前の公園のベンチに座りそっと見守った。

どうしよう、今行くべきか?待つべきか?そんな事をグルグル考えながら、結局1時間15分くらい経った。あと15分くらいで、いつもの俺が帰るタイミングだ。
すると、タケシが出てきた。玄関で見送る母。
ここまで待ったのならもう少しなのにと思いながら、不思議に思って見ていると、タケシが母の体に手を回し、引き寄せてキスをした。一種の短い時間なので、見間違いか?と思ったが、確かに唇と唇が触れた気がする、、、
どういうことだ?なんだアレは?パニックになった。

そして、15分経ってから家に帰ると、
「お帰りぃ! お疲れさまぁ! ご飯にしよっか! 今日は、コウちゃんの好きなお寿司だよ!」
そう言って、近所の美味しいお寿司屋さんの出前の桶からラップを外し始める。

俺は、とりあえず部屋に駆け込み、受信機を隠す。
見たところ、場所がそのままで動いていないし、ゴミ箱がかたづけられていないので、今日は俺の部屋に入らなかったようだ。
心底ホッとして、とりあえずお寿司を食べた。
いつもなら、美味しくてテンションが上がるのだが、タケシのことが頭から離れない。

タケシは、俺が一番仲良くしているヤツで、たまにウチに遊びに来る。
ただ単に、俺がなるべく家にいたいから家に呼んで遊んでいるだけだが、週に1度くらいは来る。
母は、俺が家に連れてくる唯一の友人であるタケシを、いつも歓迎している。
それが、何故?キスをした?吐きそうだ。

「コウちゃん、体調悪い?風邪かな?」
テンションの低い俺を心配して、母がいきなりおでことおでこをくっつける。
唇と唇が触れそうな距離にドギマギした。
「熱はないねぇ、、、  気持ち悪くない?」
「あぁ、、ちょっと疲れただけだよ。体育で長距離走ったからさ。」
「そっかぁ、心配したよ。 じゃあ、今日は早く寝ないとね。背中流そうかw?」
そんないつもの冗談にも上の空で食事を終えて、風呂に入ってすぐに部屋にこもった。

明日タケシに直接聞いた方が良いのか、今すぐメールをした方が良いのか迷ったが、結局なにもしなかった。
ベッドで寝転がり、色々と考えていたが、急に思いついた。
今日は、致命的なミスで盗聴器を出しっぱなしだった。
幸いばれなかったようだが、一日中録音していたはずだ。

母の寝室しか録音していないけど、もしかしたら何かわかるかもしれない。
そう思ってすぐに受信機を取り出して、SDカードを確認した。
パソコンでヘッドフォンで確認を始めたが、ノイズばかりだった。
早送りを繰り返しながら確認していたが、時間から逆算した方が早いと気が付いた。

タケシが来た時間あたりからのデータを確認し始めた。
しかし、寝室の盗聴器に音が入るはずもなく、相変わらずノイズだけだった。

たぶん、アレは俺にしたように、おでこをくっつけたのだと思う。
タケシが俺と遊ぶために家に来て、俺がいないから帰ろうとしたけど体調が悪くなって休んでいた、、、 そういうことだと思うことにしようと思った時に、音声が入った。

「早く、早く、コウスケ帰ってくるぜ?おばさんも困るんじゃない?」
「もう、こんなことダメだよ、、、 考え直して、、、」
「じゃあ良いや、全部コウスケに話すだけだよ。」
「、、、、わかりました、、、」

「でもさぁ、このやりとりいる? ホント形だけじゃんw 結局すげーイキまくるくせにさw」
「そんなことない! そんなわけな?」
言葉が途中で止まる。しばらく無音が続き、
「ほら、結局舌絡めてくるじゃんw いいから脱げよw」
「うぅ、、、、 はい、、、」

「なんだよw 期待してたんじゃんw スゲー可愛い下着だねw」
「違う!たまたまそれは、、、 洗濯が、、、」

「はいはい、たまたまねw   いいからこっち来いよ。」
「、、、はい、、、」

「ほら、しゃぶってよw」
「、、、、わかりました、、、」

しばらく静かになる。

「あぁ、、、たまんねぇ、、、  おばさん、上手いよね。」
「お願い、、、早く終わって、、、」

「終わるって何が?」
「、、、イッて下さい、、、」

「そうそう、ちゃんと言わないとw  どこにイケばいいの?」
「、、、」

「言わなきゃ終わらないってw」
「、、、口の中に、、、」

「良いの? じゃあ、遠慮なく。」
「んんーー! ん! 」
「あぁ、、、最高、、、 はいw ごっくんw」

「んん、、、」
「よく出来ましたぁw」

「もう良いでしょ? 帰って、、、」
「だ、か、ら、 そういうの良いからw」

「イヤっ! ダメ、ダメよ、、、、  あぁぁ、、、 」
「グチャグチャw こんなに期待されたら、俺もやる気でちゃうじゃんw 後ろ向けよ。」

「そんなこと! ホントにダメ、、、 お願い、帰って、、、」

ゆきずりH

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。
そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。
「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」
私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。
私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。
いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。
「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。
私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。
確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。
彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。
そして私は、それに上手く乗せられた。
そんな当たり前のことにその時気づきました。
でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。
もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。
お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。
全部ぶちまけて、すっきりすればきれいに終わりに出来る。
そのために自分はここに来たのだと。

私は自分の股間に手をのばしました。
そして、そっとクリを撫でました。
頭の中がジンジンと痺れてきました。
ところが彼は、「ちゃんときれいに出来てるか見えないよ、もっと足を広げて」とさらに私を追い込みます。
「もっと、もっと」という彼の指示でオナニー結局私は彼に向かって大きく足を広げ、あそこを突き出すような格好でオナニーさせられました。
「ほら、しっかり指を出し入れしないと、まんこきれいにならないよ」とか、「クリも、もっと強く擦らないと汚れが落ちないよ」とか、次々と容赦なくオナ指示が出されました。

でも、どうしても恥ずかしくて集中できません。
「もっと気分出して、逝くまで続けないとお仕置きだよ」と言われて、仕方なく私は目を閉じました。

でも、やっばり集中できない。
堕ちるとこまで堕ちてやると、一度は覚悟を決めたはずなのに。
私は彼に、「ごめんなさい、どうしても出来ない」と言いました。
彼は仕方ないといった表情で、「いいよ、◯◯は頑張ったよ」と言ってくれました。

彼はバスタブにお湯をはり、「少し休もうか?」と言って、2人でお風呂に入ることにしました。
お風呂でも彼は優しく、私の身体を丁寧に洗ってくれて、それから2人重なり合うようにバスタブに身を沈めました。
彼は後ろから私を抱きしめるような格好で、私に自分と奥さんの話を聞かせてくれました。
彼の奥さんは極度の潔癖性で、たとえ家族でも同じ鍋はつつかないそうで、セックスもフェラやクンニはもちろんダメ。
セックスは子どもを作る儀式のようなもので、本来はそのため以外はしたくないと言われたそうです。
半年に一度くらいなら我慢するけど、その時も自分の身体には必要以上触れないでとのことで、愛撫も舐めるといった行為はNGだそうです。
自分はセックスは非日常のものだと思ってる。
日頃見せられない姿も心許した相手には見せられる2人だけの世界。
でも、自分の考えは奥さんには受け容れようのない話だと聞かせてくれました。
私は思い切って彼に聞いてみた。
「私って変じゃない?」
彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。

私は思い切って彼に聞いてみた。
「私って変じゃない?」
彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。
私は、見知らぬ相手に恥ずかしげもなく何度も感じてしまうこと、縛られたりバイブを使われたりしても逝ってしまうこと、彼の言葉責めにすら感じてしまい旦那を裏切るようなセリフも言われるままに口にしてしまうことなんかを話して、
「正直、こいつ変態だなって思わないの?」と聞きました。
彼は、とんでもないといった調子で「だから◯◯は最高なんじゃないか」と言ってくれました。
日頃からそんな風なら変態かもしれないけど、そうじゃないだろ?と。
僕にだけ見せてくれてる姿だと思うと、愛しさは感じても変態だとは思わないと言ってくれました。
彼は後ろから私を抱きしめ、「別におかしくないよ、2人だけの世界でのことだから」と耳元で囁きました。
私は「キスして」と言って後ろを振り返りました。
彼はキスしながら、ゆっくりと私の胸を揉みました。
朝からの不安も疲れも、お湯の中に溶けていく感じがしました。
お風呂から出て2人並んでベッドに仰向けになり、しばらく休んでましたが、私は思い切って彼に言いました。
「いいよ、今日の私はあなたのメス犬で」
彼は「無理しなくていいよ」と言いましたが、「いいの、私をあなたのメス犬として躾けてみて」と言いました。
彼はそうかと言って、私のほうを向き、「じゃあオナニーの続きからしてもらおうか?」と言いました。

私は目を閉じ、自分の胸を揉み、軽く乳首を摘まみました。
いつもと同じように。
私は彼に本気のオナニーを見せました。
いつもと同じように。
誰にも見せたことのない姿ですが、私はとにかく自分に言い聞かせました。
右手でクリに触れた時、自分がもう充分潤んでいるのを感じました。
「ほら、もっと足を広げないと見れないよ」
彼の言葉責めが始まりました。
私は彼のほうを向き、大きく足を広げました。
「人妻のオナニーって、すごいエロいねえ」
「旦那に謝りながらしてごらんよ、私は他の男の目の前でオナニーショーしてますって」
彼の言葉責めもオカズになりました。
私は恥辱と罪悪感と非日常が入り混じった不思議な気持ちのまま、彼の目の前で逝ってしまいました。
恥ずかしい…そう思いかけた瞬間、彼が私の目の前に勃起したものを突き出しました。
「ほら、◯◯のオナニーでこんなになっちゃったよ」彼のこの言葉に、やりすぎちゃったかなという後悔の念が吹き飛びました。
私がフェラしようとして唇を近づけると、彼はそれを制止しました。
「ダメだよ、メス犬が奉仕する時はおねだりしないと」と言いました。
私は「メス犬の◯◯に××さんのおちんちんをご奉仕させてください」とおねだりの言葉を口にしました。
彼は「いいよ、◯◯もメス犬らしくなってきたね」と答えました。
今まで以上に丹念に、私は彼のものをフェラしました。
ご奉仕と呼ぶに相応しいやり方で。

彼のものは40とは思えないほど逞しく、また元気でした。
彼は私の身体の向きを変えると69の体勢をとりました。
「◯◯は本物のマゾだね、おしゃぶりしながらこんなにまんこ濡らして」と言葉嬲りを止めません。
見られてると思うと恥ずかしく、その恥ずかしさを打ち消すようにフェラを続けました。
「おまんこ、舐めて欲しいんでしょ」と言い、私が返答に困っていると、両手で私のあそこを広げて返事を催促しました。
「こんなにグチョグチョにして、淫らなメス犬だね。どうなんだ?」
私はたまらす、「◯◯の淫らなおまんこ舐めてください」と答えました。
彼は、この体勢なら淫乱なメス犬はおまんこだけじや満足しないだろうと言って、いきなり私のお尻の穴を舐め始めました。
ヒッと私の喉が短い悲鳴のような音を出しました。
恥ずかしさに顔が真っ赤になるのがハッキリとわかりました。
でも必死に耐えていると、なんとももどかしい感触がお尻から広がってきました。
むず痒いような、くすぐったいような不思議な感触です。
「感じてるね、おまんこがヒクヒクしてるよ」と彼が言いました。
「お尻で感じるなんて、◯◯はやっぱりマゾだね」彼の言葉に反応して、あそこの奥がジュンとなるのを感じました。
私がそのもどかしい快感に必死に耐えていると、彼は私に「◯◯はお尻舐められて感じる淫らなメス犬です」って言わなくっちゃ」と責めてきます。
私は彼に言われるまま、恥ずかしいセリフを口にしると、堪らず「おまんこもお願い、逝かせて」と言ってました。
彼は「人妻がそんなおねだりしていいの?」と言いながら、私のクリを指でスッとなぞりました。
電流のような快感が全身を突き抜け、私は大きな声を出していました。

彼の舌が私の中に入ってきて、指でクリとお尻を刺激され続けると、私はあっという間に逝ってしまいました。
これ以上はもう無理と思うのに、何度も何度も逝ってしまう自分の身体が不思議でしかたなかった。
壊れるんじゃないか?いや、もしかしたらもう壊れてるかもとも思った。
彼の上でグッタリしている私の手を引き、彼は私をベッドサイドの肘掛け椅子に座らせました。
「しばらく大人しくして」彼はそう言い、右足を持ち上げると肘掛けの上にあげ足首と肘掛けをバスローブの紐で固く縛りました。
次に左足も同じように肘掛けに固定し、余った紐の端で今度は私の両手首を同じ場所に縛り付けました。
この体勢では、あそこを隠そうとしても、自分の手が邪魔になって足を閉じることが出来ません。
私はあそこが無防備なまま、椅子に固定されてしまいました。
「恥ずかしい、許して」私は彼に訴えましたが、彼は「何言ってるの?おまんこは期待してヒクヒクしてるよ」と取り合ってくれません。
「でも…」と私が続けると、じゃあ見えなければいいと言って、再びタオルで目隠しをしました。
私が緊張に身体を硬くしてると、彼は私のうなじをスッと撫でました。
その手が首筋から肩、そして円を描くように私の乳房をなぞりました。
「ほら、やっぱりいいんだ。乳首が立ってるよ」と彼が言い、私はウソと思いながらもそこに神経が集中しるのを感じました。
彼はまだ円を描きながら、でも乳首には一切触れてきません。
またも私はもどかしさに身を捩りました。
「いけないよ、人妻はこれくらい我慢しなくっちゃ旦那に悪いだろう」と言いながら、彼は私の肩、脇腹、太腿と、決定的でない性感帯を優しく撫でまわしていきます。
お願い…と何度も彼に言いましたが、彼はそれを無視し続け、私はもどかしさに気が狂いそうでした。
彼の焦らしは徹底していて、「おや?乳首ビンビンに立ってるじゃないか」と言われて、そこに神経を集中させると彼の指が首筋から胸元に降りてくる。
「恥ずかしくおっ立ってた乳首、指で弾いてやるといい声で鳴くんだろうなあ」と言われて、(来る!)と身構えると、指は乳首を避けるように脇腹へ降りていく。
脇腹へ降りた指は太腿のつけ根から、股間へと向かうのですが、私の陰毛を軽く擦るように触れるだけで肝心の部分には一切触れてもらえない。
そうやって長い時間、焦らされ続けると、甘ったるい痺れが全身に行き渡り、宙を浮いているようでした。
私はもうおねだりも諦めてグッタリとしていました。

「だいぶ大人しくなったようだね」と言うと、彼は私の目隠しを取りました。
「さあ、◯◯の大好きなこれで可愛がってあげよう」と言って、彼は再びバイブを取り出しました。
彼は「欲しかっただろう?」と言って私の顔をバイブの先端で撫でまわしました。
さあ、しゃぶってごらんと私の口にバイブを押し込みます。
私はこの地獄から解放されると思うと、例えそれが玩具でも、懸命にしゃぶりました。
「◯◯のいやらしいおまんこに、これがズボッと入っていくからね、しっかり見るんだよ」と言いながら、彼は私のあそこにバイブをあてがいました。
そしてゆっくりと沈めていく。
「ほら、◯◯のおまんこが太いバイブを飲み込んていくよ」彼に言われるまでもなく嫌でもその光景が視界に入りました。
「◯◯のおまんこ、喜んで涎垂らしてるよ。いやらしいなあ」
「そんなに感じちゃ、旦那に悪いだろう」
「よく見えるだろ?◯◯のおまんこがバイブ咥え込んでるとこ」
彼の言葉責めの合間に、ブーンと低い唸り声をあげるバイブの音が響いてきます。
(もうダメ…)と私がもう少しで昇りつめるその時、彼は私の乳首を軽く摘まみました。
逝く時は言葉にしろと命じられてたので、私は「◯◯逝っちゃう」と大きな声で叫びました。
よほど激しく身体を動かしたのか、身体の自由を奪っていたバスローブの紐は、もうほとんど解けていました。
私はそれでも足を閉じることも億劫なほどクタクタになっていました。
彼はよろける私を支えて、ベッドに連れていきました。
「もうダメ、無理だよ、感じすぎ…」
私は彼にそう言いましたが、彼は「そう言いながら、また何度も逝くんだよ、◯◯はスケベなメス犬だからね」と言い、うつ伏せにベッドに突っ伏した私を後ろから貫きました。
あそこが溶けてしまう。
私はそう思いました。
感じても感じても、次々と溢れるのは何故なんだろう?
尽きることはないんだろうか?
そんなことも頭に浮かびましたが、そんな思考すら出来なくなるのはすぐでした。
「旦那より××さんのおちんちんのほうがいい」「◯◯のおまんこ、太いおちんちんで思い切り突いて」「◯◯はスケベなメス犬です」
彼の要求に応えて淫らな言葉を言わされ、何度も何度も「◯◯また逝っちゃいます」と大きな声で叫びました。

でも、いつまでも終わらないと感じられた時間も最後の時を迎えようとしていました。
彼は私をきつく抱きしめながら、「そろそろ逝くよ」と囁きました。
「うんお願い、きて」と私が言うと、彼は「最後にお願いがある」と言いました。
どんなことでも聞くよと答えると、彼は私の顔に放ちたいと言いました。
「◯◯の可愛い顔を自分の手で穢してみたい」と、「明日からは、手の届かない人になる◯◯に自分の跡を残したい」彼は真剣な口調でそう言いました。
私は一瞬躊躇いましたが、彼の真剣さに「いいよ、私でよければ、××の精液で穢して」と答えました。
「ありがとう」と彼は言うと、ピストンに激しさが増しました。
「逝くよ」と彼がいい、私が「きて」と答えるが早いか、私の顔に精液が放たれました。
青臭い匂いが鼻をくすぐりました。
不快な匂いではあるけど、彼が私を汚したいという気持ちは理解できたし、私も穢されてみたいと思った。
その結果なのだと思うと、あまり気になりませんでした。
しばらくは2人とも動けず、グッタリとしていました。
私は時折身体が勝手にピクンとはねたし、彼もはあはあと粗い息をしていました。
彼は私の手を握り、「ありがとう」と言いました。
私はその言葉に頷くだけでした。
(これで終わり…)
私は彼の手を握りながら眠ってしまいました。
コトンって感じ。
30分ほどだったけど深い眠りで、その間、彼はずっと手を握ってくれてたらしい。

それから一緒にお風呂に入り、お互いの身体を丁寧に洗ってあげた。
何故だかポロリと涙がこぼれた。
理由は今でもわからない。
私は彼の背中を流しながら不意に思いつき、「ここだけはお口できれいにしてあげるね」と、彼のものを口に含みました。
彼もそう言ってたし、さすがに4度めは大きくならないかと思ってたけど、私は構わずフェラを続けた。
すると、彼のものが私の口の中で次第に大きくなり(彼も驚いてました)私のフェラも熱が入りました。
彼の喘ぎ声がバスルームに響きました。
一瞬、彼のものが更に大きさを増し、私の口の中ではじけました。
私は彼の出したものを飲み干しました。
最後のお掃除フェラ。
私は丹念に彼のものをおしゃぶりしました。

帰りの車はお互い硬くなってしまい、会話も途切れがち。
彼は送ってくと言ったけど、私はラブホの最寄りの駅前で降ろしてもらった。
駅近の美容院、どこでも良かった。
私はカットとシャンプーを頼みました。

これでおしまい。
長々とレス消費&長文ごめんなさい。
いろんな意見が聞けて楽しかった。
ありがとう。

同級生JDがオヤジにSM調教されてる

某旧帝大理系学部の3年生の子で、髪が長くてスレンダー、胸は小さめ派手さはないけど、しっとり系の美人という感じ。
成績は良くて院に進むんじゃないかと言われてる
俺は普通に話をする程度だが、彼氏はいないと聞いてたので機会があればと狙ってはいた

当人はサークル関係で社会人との飲み会がたまにあるらしい
そんな飲み会の後、夜通しで彼女が帰ってこなかったことがあった
そのときは何かがあったとかは思わなかったが
わかったのは、教室で同級生達が話してたのを聞いたから
その後、その子の雰囲気がなんとなく変わったんだ

艶っぽくなったというか、しゃべり方もはにかむような感じになった

彼氏でもできたのかぐらいは思ったが
潤んだ目で携帯もって会話してるのとかを何度かみかけた
しかも話しながら身体がビクンビクンて動いたりしてるんだよ
会話は聞こえなかったが

それからは、積極的に彼女に話しかけてもみた

でもそういう会話にもって行く事はできず、たわいない話題ばかりで浅いつきあいにしかならない
サークルの飲み会にはOBの人とかも来るの?とか振ると微妙に反応するけどそこまで
話せば話すほど彼女の魅力を強く感じるようになり、そうなるとますますOBとの件が気になる
彼女は実家から出てきて一人暮らしのはずだから、何かあっても親は気づかないだろう
迷ったあげく、彼女のことを話していた同級生から聞き出す事を考えた

なんとか場を設けて、彼から聞いたそのOB(N氏としておく)の話はショッキングだった
N氏は現役時代から女性の噂が絶えず、SMの趣味があるとの事だった
その友人はエロ話仲間らしく、これまでも色々な話を聞かされてたらしい
なんでも同じ会社の事務の子とか、バイトに入った学生なんかを喰いまくってるとか
飲み会で彼女を口説いてたからもしやと思ってたら、N氏から調教するって話が出た
そいつも同級生だし複雑な気持ちはあったが、特に好意を持ってたわけでなく個人のことだし放っておく事にしたみたい

そのときは調教の内容は詳しく聞けなかった

嘘じゃないかと言ってみたが、裸の彼女を写した写メを見せてもらったことがあるらしい
そんなものがある事がショックだった
N氏はもちろん、そいつも彼女の裸を見たことになるどうだった?とは聞く元気もなかった
いつもの彼女からは想像できない話だった

しばらくは全部嘘なんじゃないかと思ったりもした
しかしある夜、その友人からメールが来た
このアドレスを見ろという内容だった

PCから繋いでみると、素人の女の子が晒されてるサイトだった

友人はN氏から聞いたついでに教えてくれたようだ
まちがいない・・・何も着ていない彼女の姿がそこにあった

全裸の彼女はスレンダーで胸はBくらいかと思った
白い肌に薄い乳首が痛々しかった
顔も赤みが差していたが、まちがいなく彼女だった
写真は4枚で「調教中の後輩JD」と銘打たれていた

ショックだったが、もうそんな事はどうでもよく写真を食い入るように見た

全裸で後ろ手に縛られて立たされている写真、
四つんばいになっておしりを突き上げている写真、
赤い十字架みたいなの(Xの形)に貼り付けになってる写真、

そして最後の1枚はあそこにバイブが突き刺さった写真だった

夢中になって、個々の写真でなくサイトごと保存した・・・
つもりだったが、これがいけなかったらしい

後で開こうとしたら今の状態で開いてしまい、彼女の写真は全て保存されていなかった
画像が出ていたのもその時だけで、一部の知り合いに連絡しつつ限定公開ということだったらしい

けどサイトに出入りしていた人たちは見ていたわけで、エロい書き込みがいくつも付いてた
貼り主(N氏)は「調教は順調」「露出まで持って行けそう」とか書いてた
普段の知的な彼女の姿がオーバーラップして、何かとてもみじめな気持ちになった
もしかしたら、手元に残らなくて良かったのかもしれない・・・

今も大学で話をしたりするが、そんなそぶりは微塵も見せない
普通に真面目に授業受けてる

服装も地味目で紺系が多く、たいていはスカート
まだ続いてるのかなあと思ったら、やはり続いてるぽい

1ヶ月くらい間に時限式で消える某サイトに書き込みがあった(写真は無し)
最近は露出を教えてるらしく、混浴の温泉に連れて行ったりしたとか

たまに経過だけ語ってるのかなあ


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