萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイブ

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。

私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。

そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。

社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。
「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」
私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。

「美帆、気分悪くなったりしてないか?」
『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』
「それはそうだけど、無理はするなよ」
『ありがとう。あなたもね♡』
二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。

「ははw いつも熱いねw」
私はそんな事を言いながら、ポケットの中のスイッチを入れる。すると、一瞬美帆の背中がピンと伸びる。そして、私の方を見ながら、微妙に小さく首を左右に振る。私はそれが見えないように、間宮に質問する。
「そろそろ昼だけど、どうだ? 一緒に」
すると、間宮は申し訳なさそうに、
「すいません。ちょっとクライアントの担当者と約束があるんで……」
と答えた。

私はポケットの中で、リモコンのダイヤルを強の方に回しながら、
「美帆君、残念だね。キミはどうする?」
と、美帆に聞く。彼女は頬を少しだけ赤くして、少し内股になりながら、
『いいんですか? ごちそうさまですw』
と答えた。
「バカ、図々しいぞ!」
真面目な間宮が、美帆に注意をする。私は、間宮に気にするなと言いながら、リモコンを最強にした。
『あ、あなた、時間はいいの?』
少し苦しげな声で言う美帆。でも、間宮は全然それに気がつかない。仕事は出来るが、こういうことにはまったく気がつかない間宮。それでも、美帆はバレないかヒヤヒヤしている様子だ。

今美帆が身につけているリモコンバイブは、オルガスターみたいな形状になっていて、膣に挿入するタイプの物だ。挿入した部分が、Gスポットの辺りにとどまり、そこを激しい振動で刺激をするタイプだ。もちろん、クリトリスに当る部分も同様に激しく振動する。振動の強さに対して、音がとても静かなのは、日本製の静音タイプのモーターを使っているからだ。

美帆は、少しだけ前屈みみたいな姿勢になり、内股でギュッと力を込めている。そして、頬も少し赤くなり、目の焦点も怪しい感じに見える。

「あ、ホントだ、そろそろ行かないと」
そう言って社長室から出ようとする間宮に、
「ん? 携帯鳴ってないか? バイブの音がするけど?」
と、呼びかけた。美帆は目を大きく見開き、驚いた顔で私を見る。

「え? 俺じゃないです。美帆、違う?」
自分の携帯を確認してから美帆に聞く間宮。
『ち、違うよ! サイレントモードにしてあるから』
少し苦しげに言う美帆。よく見ると、手もギュッと握っているのがわかる。必死で力を込めて、声が出ないように抑え込んでいる感じだ。

「社長じゃないんですか?」
間宮が砕けた感じで聞いてくる。私の机の前に間宮がいて、その後ろの壁際に、立ったままの美帆がいる。
美帆は、間宮が私に向いて話し出した途端、声を出さずに、
”ダメ、ダメ! 止めて! 止めて!”
と、口の動きだけで伝えてくる。泣きそうな目で、必死で伝えてくる。

私は、また見えないフリをして、携帯を間宮に見せる。
「私でもないね。気のせいかな? あ、そうだ、これって、どうすれば鳴らないように出来るか教えてくれるかな?」
私は、スマートホンの使い方を間宮に聞き始める。当然こんな仕事をしているので、聞くまでもなく知っているのだが、知らない振りをして間宮に聞く。
「社長、意外にアナログ人間ですか?w」
間宮はそんな事を言いながら、親切に教え始める。こんな面倒見のいいところも、彼の長所だと思う。

私にスマホを教える後ろで、美帆が顔を上気させ、発情したような顔で首を左右に振り続ける。もう、イク寸前という感じだ。夫の後ろで、リモコンバイブでイキそうになっている美帆を見て、私は自分の歪んだ性癖が満たされていくのを感じた。

そして美帆が、口の動きだけで、
“イク! イッちゃう!”
と伝えてくるのを見て、私はリモコンのスイッチを切った。

泣きそうな顔で、私を見つめる彼女。少し不満そうだ。そんな彼女に、
「頼りになる旦那で、美帆君も誇らしいだろ?」
と、声をかけた。間宮も私の言葉につられて、美帆の方に振り向こうとする。慌てて姿勢を正し、とろけた牝の顔を知的な秘書の顔に切り替える美帆。その見事な変わりように、私は声を出さずに笑ってしまった。
『はい。とても誇らしいです』
さっきまでイク寸前だったとは思えない程、冷静に答える美帆。
「そんな事、思ってもないだろw」
少し照れたように、そんな事を言いながら笑う間宮。

「時間いいのか?」
私がそう言うと、慌てて社長室を飛び出す間宮。すると、すぐに美帆がデスクの上のドアロックのスイッチを押し、ドアにロックをかけた。
そして、少し頬を膨らませ、すねたような顔のまま私に近づくと、そのままキスをしてきた。椅子に座る私に、上からかぶせるようにキスをする美帆。イヤらしく舌を絡ませ、唾液まで流し込んでくる。

「いいのか? アイツまだそこらにいるぞ」
私がイジワルを言うと、
『こんな事しておいて、よく言いますねw』
と、スカートをまくり上げながら美帆が言う。美帆の股間にはリモコンバイブが入っていて、それが落ちないようにハーネスみたいなもので押さえている。下着は着けていないので、へアが丸見えになっていて、突き刺さったバイブも丸見えだ。

秘書のスーツ姿の美帆が、こんな風に自分でスカートをまくり上げている姿は、そのままアダルトビデオのようだ。
私はポケットからリモコンを取り出すと、それを机に置き、
「オンにしていいよ」
と言った。
『社長って、本当にドSですよね。そんなイジワルするなら、勝手にさせて頂きます』
美帆は秘書の口調でそう言うと、私の前にひざまずくようにかがみ、私のズボンのファスナーに手をかける。そして、慣れた動きで私のファスナーを降ろし、ズボンを脱がせずに開口部からペニスを取り出す。
すでに、さっきの美帆と間宮のやりとりを見て興奮していた私は、戦闘状態になっていた。

『うわぁ♡ もう準備OKでしたかw 社長、失礼致します』
美帆は、仕事中の秘書の口調でそう言うと、私にまたがってきた。またがりながら膣の中のリモコンバイブを引き抜くと、そのまま私のペニスを膣に招き入れた。

スーツ姿の美帆が、椅子に座る私と対面座位で一つになる。
『ンフゥッ♡ 社長、お先に失礼しますぅ……うぅっ! イクっ! イクぅ♡』
私の耳元で、秘書の口調のままそんな事を言うと、唇を噛みしめながら小さな声でイッた。
「もうイッたの? さっきまでアイツがいたのに、凄いねw」
私がそんな事を言うと、美帆の膣はギュンギュンと締まってくる。
『い、いたからですよ……彼の前で、イカされそうになってぇ、こ、興奮してるんです♡』
美帆はそんな事を言うと、ガンガン腰を振り始める。電子ブラインドで見えないとは言え、その間仕切りのすぐ向には、大勢の社員がいる。

美帆は、血が出てしまわないか心配になるくらい唇を噛みしめながら、腰を振る。振動が響かないように気を使いながら、それでもクチョクチョ音が響くくらいにハードに腰を振る美帆。

『んっ♡ ンふっ♡ ふぅ♡ んっ!』
こらえきれない声が漏れ、さすがにまずいかなと思っていると、美帆が私にキスをしてくる。愛の形としてのキスと言うよりは、声を抑えるためのキスという感じだが、人妻と生で繋がり、キスをするのは刺激が大きい。背徳感と優越感で、どんどん性感が高まっていく。

『社長、カチカチになってきた♡ いっぱい出して下さい♡ 今から双子にしちゃうくらいに♡』
美帆は、とろけきった牝の顔で言う。美帆は、妊娠初期だ。基本的に、セックスはしない方がいいと思う。でも、美帆はそんな事お構いなく私の上で腰を振る。そして、妊娠中なのでさらに妊娠する心配はないのだが、それでも中出しするのは色々なリスクがあるはずだ。
でも、美帆は今からでも双子にしてくれと言いながら、私に中出しを促してくる。もちろん、今から双子にすることなど不可能だが、美帆は本気で言っているようで怖い。

そして、美帆のお腹の中にいるのは、ほぼ間違いなく私の子だ。でも、美帆は間宮の子だと言い張る。
「双子って、お腹の中の子、彼のじゃないの?」
私が揚げ足を取るようなことを言うと、
『そうだったw 社長、もう時間ないですよ♡ イッて下さい♡』
美帆は妖艶な笑みを浮かべて言う。美帆は、もうすっかりと私とのセックスを楽しむようになった。
夫への罪悪感も影を潜め、最初からこんな風に楽しむようになっていた。美帆を初めて犯してからしばらくの間は、美帆は私に抱かれるたびに、最初は必死で声を抑えたり、感じていないようなリアクションを取っていた。でも、結局私のモノが挿入されると、すぐにイキまくる感じだった。それが今は、美帆の方から積極的に誘いをかけてくるようになっていた。
愛する夫がいるにもかかわらず、牝の顔で尻尾を振るように私のペニスをせがむようになった美帆。本当に、背徳的でもの凄く淫靡な感じがする。

そして私は、彼女に促されるように中出しをした。
『ンフゥッ♡ 中、熱いぃ……あぁ凄い……イクイクっ! ンふっ♡』
美帆は私に中出しをされて、すぐにオルガズムに至った。美帆は、それほど性感が高まっていない状態でも、私に中出しをされると、即時にイクようになっていた。本当に、可愛くてよく出来た愛奴だと思う。

そして、美帆は私に中出しをされながら、またキスをしてくる。それはとても濃厚で、愛情すら感じるキスだ。
『社長のおチンポ、やっぱり凄すぎます♡ もう、狂ってます♡』
そう言って私から離れると、愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる。すると、ドアがノックされた。同時に、
「社長、失礼します!」
と、間宮の声がする。私は、一瞬ドキッとする。そして、美帆はもっと驚いたようで、とっさに私のデスクの下に潜り込む。
私はそんな美帆を見て、よからぬ事を思いつき、ドアのロックをデスクのスイッチで解除した。

私がドアのロックを解除したのを、デスクの下で驚いた顔で見る美帆。そして、ドアが開いて間宮が入室してくる。
「アレ? 食事は?」
まだ1時間程度しか経っていないので、不思議に思って聞いた。
「あ、はい、終わりました! なんとか条件押し込めました!」
間宮は、意気揚々とした顔で言う。なかなかの大きな案件が成立したということになるので、ドヤ顔になるのも無理はない。私はねぎらいながら、報告を求める。
そして、微妙なドヤ顔を残したまま、説明を始める間宮。美帆が部屋にいないことを疑問にも思わないのか、何も聞いてこない。

私は自分のペニスを握り、そして彼女の頭を引き寄せ、頬に押しつけるようにした。美帆は驚いて少し抵抗したが、結局口を大きく開けて私のモノをくわえた。
私は間宮の説明を真面目に聞きながら、美帆にフェラチオをさせている。これは、今までにない快感をもたらしてくれた。優越感や罪悪感が混じり合い、どんどん高みに登っていく感じだ。

間宮は、自分の愛する妻が、まさか同じ部屋の中でこんな事をしているとは夢にも思わずに、熱心に報告を続ける。
間宮は、美帆や美帆のお腹の子のために、日々必死で頑張っているのだと思う。でも、間宮の思い人の美帆は、私のペニスを発情した牝の顔でくわえ続けている。

「お疲れ様。本当に良くやったな! どうだ? 前祝いに、今晩、美帆君と3人で食事でも?」
私がそんな事を言うと、
「ありがとうございます! 焼き肉がいいです! あ、そういえば、美帆はどうしたんですか?」

その瞬間、一瞬美帆のフェラチオが止まったが、すぐにまた再開した。美帆は、一瞬罪悪感を感じたのだろうか? でも、結局すぐに再開するところに、美帆の業の深さを感じる。

「あぁ、私の私用で銀行に行ってもらってるよ。もうすぐ帰ると思うけど」
「そうですか。じゃあ、社長の方から今日は焼き肉って言っておいて下さい!」
と、楽しそうに言う間宮。そんな会話を、すべて聞いているはずなのに、美帆はお構いなしでフェラチオを続ける。私も、このシチュエーションと、美帆の巧みな技ですでにイキそうな気配が強くなってきた。

間宮は、まだ楽しそうに会話を続ける。近くに美味い焼き肉屋を見つけたとか、そんな事を楽しそうに話す。そしてその流れで、美帆の手料理が最近上手になってきたことなども楽しそうに話す。

私は、適当に相づちを打ちながら会話を続ける。ふと下を見ると、美帆は私のモノをくわえながら、自分のアソコをまさぐってもいる。見上げる美帆の顔は、すっかりと上気して、発情しきっているように見える。

夫がすぐ近くで、美帆のことを楽しそうに話しているのに、私のモノを丁寧に愛情を込めたようなフェラチオを続け、オナニーまでする美帆。夫への罪悪感はもう感じなくなっているのだろうか?

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

私(36歳)と妻(32歳)は結婚して4年になります。

妻は毎週土曜日にテニス教室に通っています。

テニス教室に通い始めて1年になりますがここ数か月、テニス教室に行くときにやたらと化粧に力が入っていることに気づきました

家で何度も何度も鏡で服装や化粧をチェックしている姿を見てちょっと怪しさを感じてました。

「なんでテニス教室に行くだけでそんなにファッションに気を遣うの?」と聞くと妻は「同じテニス教室の人達とファッションの話
とかで盛り上がったりするから私もちょっと頑張ってみようかなと思ったの」とか言って出かけていきます。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

テニス教室は、いつも17時ごろ終わる予定ですが、たまに教室の女生徒達とお茶してくるとかで帰りが夜中になることもあるので
、夕飯の支度を済ませてからテニス教室に車で向かいます。
ある日、テニス教室から帰ってきた妻がいつものように風呂に入るため脱衣所で服を脱いでいるときに「チャリッ」と床に家の鍵のようなものを落としたことに気づき、慌てたように妻がその鍵のようなものを拾い、バッグに入れていたので何だろうと思いつつも
その時は見て見ぬふりをしました。

妻が風呂に入った瞬間、バッグを調べてみるとそれはどこかの家の鍵。

これは絶対怪しいと思い、妻が風呂に入っているであろう25分間くらいの間にその鍵を持って家の近くにあるホームセンターへダ
ッシュ!!すぐさま合鍵コーナーへ駆け込む僕。
合鍵は数分で出来上がったので、急いで家に帰るとまだ妻は風呂の中。セーフ!!!
妻のバッグに元の鍵をそっと戻したときに妻が風呂から出てきました。

ヤバい!鍵は入れたがまだ息が切れている状態だ・・私はすぐトイレに駆け込んで呼吸を整える。

ハァハァハァ・・呼吸がある程度整ったのでトイレから出ると妻が「何トイレでハァハァ言ってんの?」と聞いてきたので私は「い
や、腹がすごく痛くてさ。下痢したら治まったけど」などと言ってその場は何とかクリアできました。
さて、この鍵ですが一体どこの鍵だと思います?その答えはそう遠くない日にわかるのでした。

次の土曜日、いつものように着飾ってテニス教室に行く妻。

はい!実は私この時を狙っていたんです。
僕は、この一週間で、ある品を手に入れていた。

そのある品とは、GPS追跡装置。

GPS追跡装置とは、説明いわく、日本中どこでも、パソコンや携帯から、気になる人の行動を追跡できる商品。
その中でも、僕が手に入れたのは、浮気調査に特化したものだった。
GPS追跡装置は、追跡したい人に、GPS追跡商品を持たせなければならない為に、怪しまれるケースが高い。
しかし、僕がレンタルした商品は、強力な磁石がついており、よく車などで出かける方を追跡できるようにと、車の底の金属部分に
セットすればいいという商品だった。

妻の浮気を追跡する決行日がやってきた。
妻が家の外に出かける前日にGPS追跡機器を妻の車の下に取り付けました!

と言うのは、妻は実はテニス教室の帰りにお茶しているのではなく、どこぞの男の家に行っているのではないかと疑っていたからで
す。
妻がテニス教室に向かった後、早速携帯からGPSにログインして自分の車に乗り込み、ちょっと離れた位置から妻を尾行します。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

GPSは、とりあえずはちゃんとテニス教室に向かったようでした。

そして17時ごろになると妻から「今終わった?。ちょっとみんなでお茶してくるね。ご飯食べてて?」というLINEが。

はいきました!調査開始です!とりあえず「了解!ごゆっくり?」と返信してGPSを確認。

GPSが動き始めます。ちょっとドキドキしてきました。

GPSは家とは逆方向に15分くらい進んだところで留まりました。コンビニです。

この時点でちょっと怪しさが増しました。お茶する前にコンビニに何の用があるのだろうと。まぁタバコかなんか買うかもしれませ
んのでとりあえずそこはスルーします。
10分後GPSは動き出します。5分くらい進んだところで留まりました。コインパーキングです。

ヤバい・・車から降りられると妻を見失ってしまいます。
とりあえずコインパーキングから見えない位置に車を停車させ、降りて妻の車に近づきます。

妻がいました!他に女性1人と一緒です。遠くて断定はできませんが、きっと以前家に連れてきた同じテニス教室に通う女性と思わ
れます。
私はいつばれるんじゃないかと思い、ドキドキしながら尾行をすることにしました。
でも意外とばれないものなんですね。
そしてそう遠くないところの4階建てのマンションに妻とその女性は入っていきました。4階のエレベータがあるであろう所から廊
下を歩く妻たち。
一番奥の部屋の鍵を開けて入るのを確認!やりました!家を突き止めることに成功!
っと喜んでもいられません。お茶する場所が友達の家だったとしても鍵を家に持ち帰っている事実がある以上、お茶してくるというのは嘘だということです。
その場で15分くらい色々なケースを思い浮かべたりして悶々としているときになんと男性2人が同じ部屋へ入っていくではありませんか!しかもテニスのラケットを抱えて・・ちょっと嫌な予感がしました。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

とりあえず停車していた自分の車に戻り、妻とは違うコインパーキングに駐車し、再度マンションへ。
マンションはオートロックになっていて入れません。合鍵の出番です。

予想通り、オートロックの扉が開きました。エレベータで4階へ行き、一番奥の部屋の前へ。

ダメ元で部屋の扉の隙間から耳を澄ませるとはっきりとは聞こえませんが微かに女性の声が。

勇気を振り絞って鍵をそっと鍵穴に差し込みます。そしてゆっくりと右に回し鍵を開けました。ガチャ。
鍵を開ける音がしてしまいましたので、バレた!と思い急いで家の中へ!

入った瞬間、すぐ台所があり、奥に1つだけ部屋があったのでそこまで駆け込みます!まず何とも言えないニオイ、そして目の前に素っ裸の男女4人が!

左側のベッドの上には見たことあるような女性がバッグで男から思い切り突かれていました。
女性の表情はとても気持ちよさそうで昇天するかのようでした。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

そして右側にはローションまみれでロープに縛られてた状態で男からバイブを出し入れされて今まで私が見たこともない気持ちよさそうな表情をている妻が!!!!!
そしてその数秒後、その場にいる5人全員の時が止まったような静けさになったあと右側の男が「お前誰だ!」と言ってきたので私
は「お前がバイブ突っ込んでいる女の旦那だよこの野郎!」と言い思わずその男を殴ってしまいました。
妻は放心状態のまま多量の涙を流しており、ロープで手足が縛られたままなので涙を拭いたくても拭えないといった様子のまま「ご
めんあなた。許して・・」と言ってきましたが流石に私は「許せるわけがない!お前ら全員人生のどん底に叩き落としてやる!」と
言い放ちその場を後にしました。
家に帰った私の後を追うようにすぐ妻が家に帰ってきました。

そして2人食卓に座り、お互い無言のまま完全に冷め切った夕飯を前に小一時間ほど沈黙の時間が続くのでした。

浮気相手の男は二人ともテニス教室のコーチで、妻と一緒にいた女性は同じテニス教室に通う生徒でした。

浮気は半年前くらいからのようで、私の妻と一人のコーチが3か月間あのマンションで強烈なセックスを繰り広げていたようです。
その後もう一人の女生徒とコーチが加わり、4人での数時間にも及ぶ乱交プレイをするようになったようです。
今思えばあのとき妻が鍵を落としたことに気づかなければ、GPSで自分で追跡しなければ本当の事実はわかっていなかったと思うと
ゾッとします。
探偵では浮気しているというところまでは調査できても、ここまでの事実を把握することはできなかったでしょう。

逆にあそこまでの修羅場を目の当たりにしたからこそ妻への気持ちも完全に絶つことができましたし、今ではスッキリした気持ちです。
慰謝料に関しても、がっぽりと貰うことができ、悲しさは残るけど、お金は残ったから大丈夫です。

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。

前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。

実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。

そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。
新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。

とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。

『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』
ファミレスの客席で、モジモジしながら美月が小声で言います。僕は、前田さんに美月の初めてを色々と奪われている事を知って、美月の初めてを何かもらいたいと思うようになっていました。

今日は、ネットで買ったリモコンバイブの飛びっ子を使って、美月をファミレスで責めています。
美月は、僕の要求が色々とエスカレートしていくのを、少しも嫌がる事もなく受け入れてくれます。それどころか、美月もそれを楽しみにしているフシもあり、僕が知らなかっただけで、美月は意外なほどエッチが好きだったんだと思いました。

僕は美月に”止めて”と言われて、ニヤッと笑いながらスイッチを逆に強くしました。
『ダ、ダメェェ、ダメだって! 学くん、声出るよぉ!』
小声で叫ぶ美月。でも、美月の顔は少し上気して、興奮しているような感じです。僕は美月を見つめたまま、店員さんの呼び出しスイッチを押しました。
『ダ、ダメっ! なにしてるの!? ダメだって!』
慌てる美月。そして、すぐに店員さんが来てしまいました。
僕は、自分のオーダーを済ませ、
『美月は?』
と、美月に振ると、美月は慌てた顔のまま、モジモジとオーダーを始めました。

『クラブハウスサンドと、ん、あ、アイスティーで、おねがィ、します』
声が時折震える美月。恥ずかしそうな顔でモジモジとオーダーをする美月を見て、僕はサディスティックに興奮しました。僕には、サドの要素はゼロだと思っていましたが、意外とそういう性癖もあるのかな? と思いました。

オーダーを終えて、ホッとした顔の美月に、僕はイタズラ心が起きました。僕は店員さんにデザートの注文を始めました。美月は、えっ!? と言う顔で僕を見ましたが、無視して続けました。そしてまた”美月も頼みなよ”と、美月に振りました。

モジモジしながらオーダーをする美月。さっきよりも目がトロンとしてきました。どう見ても発情している感じで、ファミレスには場違いな空気を出していました。

そして店員さんがいなくなると、僕はスイッチを切りました。
『ダメぇ、今止めちゃダメ、もう少しなのにぃ……』
小声でそんな事を言う美月。僕は、慌ててスイッチを入れました。すると、ビクッと身体を震わせて、泣きそうにも見える感じの目で僕を見つめます。

「イクの?」
小声で聞く僕。
『イ、イッちゃう、イッちゃうよぉ』
小声で、不安そうに言う美月。僕は、美月の手をギュッと握りました。はたから見ると、ファミレスで手を握っているカップルにしか見えないと思います。

美月は僕の手をギュッと握りながら、聞こえるかどうかの小さな声で、
『イ、イク……イクぅ』
と言い、震えながらイキました。こんなに人の多いところで、羞恥に身体を震わせながらイク美月を見て、少しだけ前田さんに勝った気持ちになりました。

「イッちゃったの? こんなに大勢いるのに」
僕がそう言うと、美月はトロンとした顔で、
『うん……。ねぇ、学くん、我慢できないよぉ……』
「ん? もう一回スイッチ入れて欲しいってこと?」
『違うよぉ。早く食べて、行こうよぉ!』
「どこに?」
『イジワルw 赤ちゃん、作ろ?』
小首をかしげるように、可愛らしく言う美月。ズキュンと胸を撃たれた感じですが、美月は前田さんとのセックスのためにピルを飲んでいる事を思いだし、暗い気持ちになりました。

そしてその後は、店員さんが食事を運んで来るたびに、スイッチを入れて美月をイジメ、もう一度イカせました。前田さんと美月のセックス動画を見るまでは、僕は美月の事を充分満足させて、ちゃんとイカせていたと思っていました。
でも、美月は前田さんとのセックスの時は、僕とのセックスでは見せないリアクションをします。

男として認めるのが辛いですが、僕と前田さんとでは、アレの性能が違いすぎるようです。大きさなどはそれほど違いがないと思うのですが、前田さんのアレは、美月の気持ち良いところにしか当たらないそうです。
それは多分、まだ幼い美月を前田さんが仕込んだので、美月のアソコが前田さんの形そのものになっているのかも知れません。

それなので、正攻法ではなく、こんなリモコンバイブのようなモノに頼っているのですが、そんな自分がとても情けなく思えます……。

美月は、トロトロになった顔で食事を続け、少しでも早く店を出ようとします。早く入れて欲しい……顔にそう書いてあります。
まさか結婚してから、自分の嫁とこんなプレイをするなんて、少しも想像していませんでした。食事をしながら感じ、イッてしまう愛する嫁。こんな倒錯したような状況に、おかしなほど興奮してしまいます。
食欲と性欲は、不思議とシンクロするような気がしました。

そして食事を終え、会計を済ませて店を出ると、美月は僕の手を引き歩き始めます。僕を引っ張るように、早足で歩く美月。
「痛いってw」
僕がそう言うと、
『だって、学くん歩くの遅いよぉ? 早く行こうよぉ!』
そう言って、グイグイ僕を引っ張っていく美月。発情している美月を見て、正直複雑でした。僕が美月を一から開発していたのなら、こんなに男冥利に尽きる事はないと思います。

早く入れて欲しくて、我慢できなくなっている美月。美月をこんなにエッチにしたのは、僕ではありません。前田さんが、まだ幼い美月を、長い時間かけて育て上げました……。

美月が感じれば感じるほど、強く前田さんの影がちらつき、屈辱というか、嫉妬をいだきます。

そんな事を考えながら歩いていると、美月が急に公園に僕を引っ張り込みました。暗い夜の公園は、人もほとんどいなく、照明も少ないのでちょっと不気味でした。
「どうしたの? 早く帰るんじゃないの?」
僕がそう聞いても、美月は無言で僕を引っ張り、ベンチに僕を座らせました。そして、あっという間に僕のズボンのファスナーを開けて、僕のアレを取り出しました。

「ちょっと、ダメだって、こんな所でダメだって!」
僕は、ビビってそう言い、アレを隠そうとしました。でも、美月は強引に僕のモノを口にくわえました。
そして、いつもよりも激しく、ねちっこくフェラをしてくれます。こんな人に見られるかも知れない状況で、アレを丸出しにしているだけでも、かなりマズいと思うのに、美月に口でしてもらっている状況は、本当にヤバいと思いました。

人に見られたらどうしよう? 警察が来たらどうしよう? 小心者の僕は、ひたすらビビるだけでした。

でも、美月の巧みなフェラで、あっという間に戦闘状態になってしまいました。こんな人目につくところで、ギンギンに勃起させて丸出しにしている僕は、ビビりすぎて言葉も出なくなりました。

それと同時に、美月のこのフェラテクは、前田さん直伝なんだよなぁ……と、嫉妬心いっぱいになりました。

『へへw カチカチだねw そのままで……』
美月は、声が震えていました。快感に震えているような感じでした。そして、美月は立ち上がると、スカートの中に手を突っ込みました。そして、クチャクチャッと丸まった布を僕に手渡しました。

ビックリしながらそれを広げると、美月の可愛らしいショーツでした。そして、そのショーツは、異様なほど濡れて湿っていました。

『学くんがイジメるからw ファミレスからずっと濡れて冷たかったんだよ。もう我慢できないよぉ、良いでしょ?』
美月は、ハーフのように彫りの深い顔をとろけさせ、甘えた声で言いました。そして、僕の返事を待つ事もなく、僕に背を向けた状態でまたがってきました。

まさか!? 入れるの!? 僕は、正直パニックでした。ビビりすぎて、吐きそうでした。
でも、すぐに美月の熱い肉に包み込まれ、うめき声が出るほど感じてしまいました。

美月の膣中は、驚くほど熱くて湿っていて、ウネウネとうねっていました。そして僕の粗末なモノでも、入れた途端に子宮口らしきモノに突き当たりました。
普段はまったく当たる気配もないのに、こんなに当たるのは、子宮が降りてきているからだと思います。女性は本当に感じると、受精のために子宮が降りてくるそうですが、今そんな感じです。

おそらく前田さんとのセックスでは、いつもこんな感じで降りているのだと思います。それなので、美月は前田さんに奥をガンガン突かれて、僕とのセックスでは見せないリアクションを取るのだと思います。

『ウゥッ、ぐぅ、あぁ、当たってるよぉ♡』
美月が、僕の耳元でささやくように言います。僕は、美月が本当に入れるとは思っていなかったので、ただただ狼狽してしまいました。

そして、スカートで結合部を覆い隠すようにしたので、パッと見はカップルがいちゃついているだけに見えると思います。美月は僕に重なったまま、顔だけ振り返り、キスまでしてきました。それも、ただ唇を重ねるだけのソフトなモノではなく、濃厚に舌を絡ませて、唾液の交換までするような濃厚なヤツです。

美月は僕と激しくキスをする事で、声が出ないようにしているのかも知れません。
『ンンーっ! ンッ!!』
それでも、くぐもったうめき声が夜の公園に響いている気がします。
美月は、対面ではない背面座位とでもいうような体位で、腰を妖しくうごめかします。大きな動きではなく、こすりつけるような、地味にも見える動きで腰を振ります。確かにコレなら、上下にピストンするのとは違い、はたから見てセックスしているのが丸わかりと言う事はなさそうです。

でも、この動きをとても滑らかにする美月に、僕はまた嫌な想像でいっぱいになりました。こう言う感じの公園でのセックスも、すでに前田さんと経験済み……。僕にはそうとしか思えません。

でもそう思った途端、僕の中でコスモが爆発するように、興奮が爆発的に大きくなりました。

『ふアァァッ! 大っきくなったよぉ♡ イ、イクの? 学くん、イッちゃう?』
美月が僕とのキスを振りほどいて、けっこう大きめの声でそう言いました。僕は、思いの外大きい美月の声に慌てて、思わず周りを見回しましたが、人の気配はありませんでした。
普段の美月からは、想像も出来ないくらいの大胆さで腰を振り、あえぐ姿は、僕を興奮させますが、同時に落ち込ませます。前田さんと、中学の頃から色々な体験をしていた美月は、性戯を極めていたのかも知れません。きっと僕とのセックスは、さぞかし物足りなかった事でしょう。

そんな自虐的な思いを抱くと、さらに興奮が倍加して、歯を食いしばってうめくように射精しました。
いつものように、たっぷりと美月の中に注ぎ込み、その後で美月が”赤ちゃん出来たかなぁ?”と、聞いてくるモノだと思っていました。前田さんのためにピルを飲んで、妊娠できないとわかっていながら、そんな風に聞いてくる美月を、いつも泣きそうな気持ちで見ていました。

でも、今日も違いました。ここ何回かのセックスでそうだったように、僕が射精する瞬間、美月はグレーシー一族のように素早く滑らかに動き、僕の上から消えました。そして、あっという間にマウント取るのではなく、僕のアレをくわえました。

その瞬間、僕は爆発的に射精して、美月の口の中いっぱいに精子を出しました。
気持ちよさと、疑問で頭がいっぱいになりましたが、
『すっごいいっぱい出たねw ごちそうさまw 美味しかったよw』
と、美月が言ってくれました。僕は、一瞬放心状態でしたが、公共の場でアレを丸出しにしていることに気がつき、慌ててしまいました。

「どうしたの? 赤ちゃん作るんじゃなかったの?」
僕が疑問をぶつけると、
『え? あ、あぁ、うん。学くんの、飲みたくなっちゃっただけ♡ 愛してるよ♡』
と、可愛らしいことを言ってくれました。

何も知らなかった半年前なら、この美月の言葉を100%信じて、可愛いなぁと思っていたと思います。でも、今の僕は何か意味があるのでは? と、深読みしてしまいます……。

そして、それは実際にその通りでした。公園でのプレイを終えて家に帰ると、クタクタに疲れた美月は、入浴後すぐに寝てしまいました。

美月が寝た後は、僕はノートパソコンで、クラウドストレージをチェックするのが日課になっていました。
前田さんは、僕から美月を奪うと宣言をしながら、それでも律儀に約束は守って、美月とのセックスの一部始終をクラウドストレージにアップしてくれます。ライバル関係というか、利害が反した後は、約束なんて反故にするのが普通だと思います。でも、前田さんは根が良い人なのだと思いますが、今でも約束を守ってくれます。

そして、チェックすると今日の動画がありました……。
僕とのデートというか、ファミレスでのリモコンバイブプレイの前に、すでに前田さんとエッチをしていたという事実に、落ち込みながらも異様に興奮します。

僕とセックスをしながら、ついさっきまで一緒だった前田さんの事を想っていた……。僕とセックスをしながら、ついさっきまでしていた前田さんとのセックスを思い出していた……。
そう思うと、嫉妬と焦りで脂汗が出そうですが、やっぱりどうしようもなく興奮してしまいます。

僕は、美月がいつ起きても気がつけるように、片耳にだけイヤホンをして動画をダウンロードして再生しました。

今日は、いつものハメ撮りみたいな感じではなく、ちょっと離れた場所からの、固定アングルでの撮影のようです。見たところ、完全に隠し撮りのような感じです。

すでに全裸でベッド寝転がる美月。美月の大きい上に形の良い胸は、寝てもペチャンコにはならず、凄く存在感を放っています。

前田さんは、美月の横に添い寝するように寄り添い、髪を優しく撫でています。美月は、その山本美月そっくりの美しい顔を潤ませながら、前田さんを見つめています。

「本当に良いの?」
前田さんが、ちょっとだけ心配そうな感じで言いました。
『うん……。もう決めたから。そのまま来て……』
「わかった……ありがとう。本当に、嬉しいよ。美月、ずっと大事にするから」
前田さんが真剣な口調で言います。僕はこのやりとりを聞いて、今までになく動揺しました。

僕が、捨てられる? そういう風にしか聞こえません。でも、この動画の後、僕は美月とセックスしましたし、今寝室で美月は寝ています。僕の元からいなくなっていません。
どう言う意味だろう?
不思議に思いながら、視聴を継続しました。

『気が早いよぉw 今日から3日間で、出来たらだよ。出来なかったら、今までのままだよ……』
「大丈夫! 絶対に出来るから! だって、一番出来るタイミングなんでしょ?」
『うん。今日から3日間が一番可能性高いはずだよ。もう、ピルも6週以上飲んでないし、大丈夫なはず……』
「それなら、絶対に大丈夫だよ! だって、俺とお前は運命で結びついているから!」
『マー君……。あ、愛してます。誰よりも、ずっとずっと愛してます』
「美月、愛してる……」
そして、キスをする二人。お互いがお互いを、愛おしくて仕方ないと言う感じが伝わってきます。

僕は本当に、心の底から驚いていました。2ヶ月近くピルを飲んでいない? しかも、コレから危険日なのに子作りをする? 
めまいと動悸が激しいです……。

美月は、色々と悩んだりしたのだと思いますが、この3日間で前田さんの赤ちゃんを授かれたら、僕の元から離れる覚悟を決めたようです。そして、もし授かれなかったら、今までどおり……。

こんな、ギャンブルみたいな事に人生を預けるなんて、美月は正気を失っているのではないか? そんな風に思ってしまいました。

でも美月はもう、僕と前田さんを、どちらかに決めきれないのかも知れないと思いました。そして、神にゆだねるというわけではないと思いますが、こんな事を考えたのだと思います。

僕は、最近の美月とのラブラブな生活の中、美月は僕を選んでくれたモノだとばかり思っていました。選んでくれたと言っても、僕が美月に内緒で、勝手に前田さんをけしかけて二人の中を再燃させたので、こんな言い方もないのかも知れませんが、そう思っていました。

そして美月は、あくまで浮気相手として、元カレの前田さんと会っていると思っていました。僕は、美月が元カレの前田さんと会い、セックスまですることを、嫉妬しながらも異様に興奮して、どこか楽しんでさえいました。余裕をカマしていたとも言えます。

それが、足下からガラガラッと崩れ落ちていき、深い穴に落ちていく感覚になりました。でも、この状況でおかしいほど興奮して、破裂するほど勃起する僕がいます。

そして同時に、本気なのかな? と、疑問も持ちました。僕は、美月と過ごしてきた日々に、自信を持っていました。脇目も振らずに、彼女の幸せだけを考え、行動してきたつもりです。
そして美月も、僕に対して嫉妬深く、焼き餅焼きでした。そして、僕が美月のことを束縛することを望んでいるような気配すらありました。

それが、いくら大好きだった元カレとはいえ、いまさら前田さんのもとに行くつもりなんだろうか?

もう、混乱して叫び出しそうでした。
そう言えば、今日も僕とのセックスで、僕がイク瞬間に美月は素早く動いてアレを抜きました。考えてみれば、ここ1ヶ月以上、中出ししていないことに気がつきました。
ほとんどが、美月の口の中でフィニッシュしていたことにあらためて気がつきました。

僕は、正直中に出すよりも、飲んでもらう方が愛情を感じて好きでしたので、違和感を持っていませんでした。

今日は、危険日なのに前田さんに中出しをされたということなのでしょうか? それを、明日、明後日と、3日間続けると言うことなのでしょうか?

止めないと……そう思いましたが、妊娠しないとわかっている生セックスよりも、妊娠するかも知れない状況での生セックスの方が、はるかに嫉妬も深く、快感も深いことに気がつきました。

僕は、この異常事態でも、二人を止めることは出来なさそうです……。
ハッキリ言って、夫失格だと自覚しています。
多分、危機意識の低い僕は、この状況でも、僕に悪いことは起きないと思い込んでいるのだと思います。もちろん、根拠のない思い込みです。

”お前、まだ自分が殺されないと思っているのか?”そんなアクション映画のセリフが身に染みます。

思い切り現実逃避をしていましたが、画面では二人はまだキスをしています。時折顔を離して、見つめ合い、笑いあいながらまた唇を重ねる……。こんな、深い愛情を感じるキスを続けます。

そして、前田さんが美月の首筋に唇を移動して、愛撫を始めようとすると、
『マー君、もう入れて。キスだけで、もう充分だよ。気持ちも身体も準備できちゃった♡』
と、美月が可愛らしく言うと、前田さんは嬉しそうに目を細めました。
「じゃあ、今日は入れたまま何回もイクからなw」
『ふふw 出来ないクセにぃ?w 入れる前はそう言うけど、出来たことないよねw』
「今日は違うって。俺、マジだから」
『ふ?んw 前はマジじゃなかったんだねw まぁ、少しだけ期待しとくねw』
「うぅ、いじめるなよ。行くよ、愛してる」
『うん♡ 愛してるよ♡ 来て♡』
美月は、言葉の端々に前田さんへの愛があふれ出ています。

美月は、前田さんの事が大好きなのは間違いないです。前田さんから話を聞いたり、前田さんに見せてもらった動画で、美月が前田さんの事を想いながらオナニーをしているのがわかりました。
前田さんとのセックスを思いだし、アナルにバイブを挿入してオナニーをしていたなんて、気がつけないのはもちろん、想像も出来ないことでした。

そして、前田さんと会うようになってからは、前田さんに中出しされた精子をハンカチに染み込ませて持ち帰り、その匂いをかぎながらオナニーをしてたそうです。

自分の嫁が、こっそりとそんな事をしていたなんて、心が病みそうなくらいショックなことですが、やっぱり僕は、異様なほどに興奮してしまいます。

そして、重なる二人の身体。今までも、何度となく見た動画のシーンです。でも、妊娠するかも知れない……いや、妊娠する可能性が一番高いタイミングでの生ハメに、今までとはまったく違った衝撃を受けました。

美月が、本気で妊娠するつもりで、元カレの前田さんを受け入れる姿。それは、一番見たくない姿でした。
でも、僕は興奮を抑えることが出来ず、自分でしごき始めてしまいました。

『アァァッ! マー君、ダメぇ、イクっ! イクぅっ!!』
美月は、前田さんと体が重なった瞬間、冗談かと思うくらいあっけなくイキました。

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

122

ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

123

ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

124

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

125

果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。

中学校の時(もう20年以上前だけど)さらに続き


※564、565、575の投稿をまとめて、時系列に整理しました。

由紀子(仮名)母

知美(仮名)娘

優香(仮名)孫娘

1974年:知美0歳/由紀子・推定20代

 知美、誕生。

1980年:知美6歳/由紀子・推定20代

 知美、小学校入学。

 その入学式からの帰宅時、「少しだけおとなになったお祝い」で、
 母親由紀子とファースト・キス。

 赤ちゃんの頃のキスとは違うキスを教えられたと想像される。

 以降、毎日、「おはようのキス」「いってらっしゃいのキス」
 「おやすみなさいのキス」など、

 1日に7?8回のキスを母娘で交わすのが習慣となっていく。

 

1984年:知美10歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学4年生。

 この頃、毎日のように母親由紀子とスキンシップ。

 体中を撫でられたり、指や舌でいじられることもあったという。

 お風呂は毎日母娘いっしょで、洗いっこをしていたらしい。

 

1986年:知美12歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学6年生。初潮を迎える。

 そのお祝いの時、「ママの赤ちゃん、生みたい?」と訊かれて、初体験。

 “おんな”のしるしを迎えた日、
「ママのお注射(この時はバイブ)」によって、“おんな”となる。

 やがて、ほとんど毎日、日曜日は朝からずっとというセックスを重ねる中で、

 母親由紀子に“おんな”の歓びを教えられていく。

1987年:知美13歳/由紀子・30代半ば……この頃、20数年前

 知美、中学1年生。

 この頃、母親由紀子との性生活は、“新婚さん”のように充実していたらしい。

 首筋や内股のキスマークを隠すために、

 翌日の学校では絆創膏を貼ったり、体育の授業でハーフパンツを使う。

 生徒手帳には、母親と抱き合った写真を入れていつも持ち歩き、

 周囲に「ママと結婚する」ともらしている。

 林間学校で宿泊した夜、友人たちに母親との性生活を告白する。

 

 毎日、母親由紀子からオッパイへのやさしい愛撫を受けていたが、

 当時のバストの発育は本人の満足するものではなかったらしい。

「毎日ママに揉まれたり吸われたりしてるのになんで大きくならないんだろう」

 と、友人にグチる。

 友人には「ママのお注射(ペニバン)」の話しもしている。

1988年:知美14歳/由紀子・推定30代半ば

 知美、中学2年生。

 中学生時代の頃から、母親由紀子にお尻の方(アナル感覚)を開発され、
 その歓びを教えられる。 

1990年:知美16歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校1年生。

 16歳の誕生日に、母親由紀子と婚約の約束を交わす。ダイヤの婚約指輪を贈られる。

 その指輪をはめたまま学校へ行くが、教師に注意されたため、授業中は外す。

 その後、高校時代の間に、由紀子は夫(知美の父親)と正式な離婚をする。

1992年:知美18歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校卒業。

 卒業式の翌日、母親由紀子と結婚式を挙げる。

 同性愛支援サークルの主催により、ホテルにて。

 母親由紀子はピンクのウェディングドレス。娘知美は純白のウェディングドレス。

 「なんじ由紀子は、この女知美を妻とし、良き時も悪き時も…」

 と誓ったのだろう。誓いのキスを交わし、結婚指輪を交換して。

 その後、ふたりでレストランの食事の後、ホテルのスイートルームで初夜を迎える。

 シャワー後、ふたりネグリジェに着替え、娘であり花嫁である知美は、
 母親であり夫である由紀子に、“お姫様抱っこ”でベッドに運ばれ――。

 サンドイッチを口移しで食べさせてもらい、濃厚なキス。

 正常位、後背位。

 「ママのお注射(ペニバン)」を使って、前から後ろから。

 バスタブで全身にワインをかけられながら、体のすみずみを舐めとられ。

 ベッドで。ソファで。ウィンドウ越しに外を見ながら、見られながら。

 ウェディングドレスに着替え、お尻だけまくって後ろから。

 ……などなど、翌朝寝坊するくらい、たっぷりとふたりの愛を確かめ合う。

 その後、イタリアへハネムーン。

 

1993年:知美19歳/由紀子・推定40代

 知美、高校卒業後、セールスレディーとして就職。

 結婚式の1年後、1周年記念のハネムーン旅行として、母親由紀子とグァムへ。 

 

1994年:知美20歳/由紀子・推定40代

 知美、成人式に出席し、401さんら昔の友人と再会。
 母親由紀子との結婚生活を語る。

1995年:知美21歳/由紀子・推定40代

 知美、親戚の熱心なすすめで、男性と結婚。

 結婚式のときの形式的なキス以外、どこにもキスを許さず。

 母親由紀子が暮らす実家の近所のアパートに移り、男性と新婚生活。

 男性との性生活はかなり抑圧されたもの。

 照明は暗く、自分の裸を見せないように、男性の裸を見ないようにしながら。

 いわく「自分の体はママだけのものだから、他の人に見せたくない」。

 実家とは頻繁に行き来していた。

 男性が仕事で留守のときは、実家に行き、母親と充実したセックス。

1996年:知美22歳/由紀子・推定40代/優香・0歳

 知美、優香を出産。

 母親由紀子と義母(男性の母親)が立ち会う。

1997年:知美23歳/由紀子・推定40代/優香・1歳

 知美、男性と離婚。

 優香は男性に引き取られる。
 男性が仕事へ行く昼間は義母(男性の母親)が育てる。

 この頃、母親由紀子、内臓の病気で入院、手術。

2004年:知美30歳/由紀子・推定50代/優香・8歳(小学3年生)

 男性、死亡。

 親戚と揉めた後、優香、母親の知美に引き取られ、
 由紀子・知美母娘と同居を始める。

 
 その当初から、祖母由紀子と孫優香は同じベッド。
 優香は由紀子にセックスの手ほどきを受けたと推される。

 時期は不明だが、娘優香が母親知美に襲いかかるようにして
 知美・優香母娘が結ばれる。
 知美は、優香にアナルも許してしまう。

2009年:知美35歳/由紀子・推定50代/優香・13歳(中学1年生)

 夏、親娘三人水入らずで沖縄旅行。 

2010年:知美36歳/由紀子・推定50代/優香・14歳(中学2年生)

 秋。優香が、祖母・由紀子から、
「わたしの代わりにママを愛してあげなさい」と言い聞かせられ、

「お母さん、わたしと結婚して下さい」

 と、知美にプロポーズ。

2011年:知美37歳/由紀子・推定50代/優香15歳(中学3年生)

 春休み。知美、優香と再婚(?)する。

 祖母・由紀子が立会人となり、
 知美と優香2人がウェディングドレスを着て式を挙げる。

 初夜は、祖母・由紀子の座っている前で母娘が交わり、何度もいかされる。

 新婚旅行は、知美と優香の2人だけで台湾旅行4日間。

現在に至る。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ2

美人だけど恥ずかしがりで、そのくせ少しむっつりな嫁景子と、あの日以来、今までにもましてセックスをするようになっていた。

ちょっとしたイタズラ心で、友人の浩介が遊びに来るたびに、嫁にわざと胸チラとかをさせていた。だんだんとエスカレートして、前回あんな事になってしまった。
浩介に挿入されてしまったわけではないが、ある意味で挿入したところを見るよりもショックな出来事だった。

今、ベッドの上ではセーラー服を着た嫁が、後ろ手に縛られて目隠しをされたまま俺のペニスをくわえている。口の周りをよだれでベタベタにして、必死でくわえる嫁のアソコには、バイブが突き刺さっていて、俺が抜き差ししている。

「ほら、浩介のこんな風に入れて欲しいんだろ?」
俺は本来こういうキャラではないのだけど、浩介との一件以来、こういう感じで嫁を責めるようになっていた。そして、嫁もすっかりとMな感じが定着してきた感じがある。
『んんっーっ! んーっ!』
俺のをくわえたまま、嫁が激しくうめく。浩介のことを言いながらバイブで責めると、嫁は本当に興奮しすぎてしまうようで、悲鳴でもあげているような感じなる。

そして抜き差しするバイブには、白い本気汁が所々についている。グチョッ! グチョッ! と、大きな音を立てて出入りするそんなバイブを見ていると、俺も興奮が限界になってくる。

30歳目前の嫁が、恥ずかしがりながらセーラー服を着て、バイブ責めをされている光景。強烈に痛い夫婦だと思うが、俺も嫁もこんなプレイにのめり込んでいる。

「次に浩介来たら、こうやって入れさせるからな!」
俺は、そんな事を言いながらバイブをさらに奥まで押し込む。
『んんんっっっーーーーっっ!!!』
俺のペニスをくわえながら、四つん這いに近い格好でフェラしていた嫁が、体を痙攣させながらアソコから潮を吹いた。
初めて見る嫁の潮吹きに、一瞬驚いたが、嬉しさがこみ上げてきた。
嫁は、俺のペニスから口を離すと、
『ダメぇっ! イヤアァァ……止めてっ! あぁ、恥ずかしいよぉ……あぁ、ダメぇ……』
泣きそうな顔で俺を見ながら、そんな風に恥ずかしがる嫁。

ベッドとセーラー服のスカートをビチャビチャにしながら、逃げようとする嫁。それを押さえつけて、さらにバイブを抜き差しする。
「ほら、浩介のチンポ、気持ちいだろ!? 潮吹くくらい気持ち良いだろ!」
興奮でわけがわからない状態で叫ぶ俺。

『ダメぇっ! 気持ち良いっ! 浩介のおチンポ、気持ち良いよぉっ! あっくん、ゴメンなさいっ! またイカされちゃったよぉっ!! うぅああっっ!!』
そんなはしたない言葉で叫ぶ嫁。もう、俺も限界だった。嫁を上向きに寝かせると、ゴムを着けて挿入した。

『あっくん! 気持ち良いっ! やっぱりあっくんのが良いっ! あっくんの方が気持ち良いよぉ……あ、あっ! んっ! ンあっ! は、ひぃっ♡ ヒッ♡』
そう言うと、嫁が俺に抱きついてくる。セーラー服姿の嫁を抱きしめながら、必死で腰を振る俺。頭の中には、”またイカされちゃった”という、嫁の言葉が渦巻いている。

前回、まさかの方法で嫁はイカされた。目の前で、他の男の舌によってイカされる嫁を見た俺は、人生で一番の興奮を味わった。

そして最近では、浩介にハメられている嫁を、強く想像するよになっていた。そして、嫁のそんな姿を想像すると、俺は情けないほどあっけなくイッてしまう。

「景子、イクっ! イクよっ!」
『ま、まだダメっ! もっとぉっ! あ、あっん♡ あん♡ イクぅ……あぁんっ♡』
嫁は、俺にまだイクなと言いながらも、とろけてイキまくっている。浩介とのことがある前も、嫁とのセックスは充実していたと思う。感じてくれてもいたし、コスプレや大人のオモチャを使ったりもしていた。でも、こんなに感じてはいなかった。羞恥心が邪魔をしていた感じだ。

それが、浩介とのことで一皮剥けたように、景子は感じまくるようになった。黙っていると、強すぎる目力のせいでちょっと怖い感じもする景子だが、今はその目もトロンととろけた感じになっている。

「もう、ダメだ、イッちゃうよ……」
俺は、情けない声で嫁に言う。
『ダメぇ、イッちゃったら、浩介くんにイカせてもらうからw』
景子が、小悪魔の顔で俺に言う。
俺は、その言葉に嫉妬で泣きそうになる。でも、それ以上に興奮が波のように打ち寄せてきた。

『あ! ふふw あっくんの、すっごく固くなったw 興奮してるの?』
「ち、違うっ! そんな事はないっ!」
図星過ぎてドキッとしながらも、必死で否定する。
『うそばっかりw だって、鉄みたいになってるもんw そんなに見たいの? 私が浩介くんとエッチするところw』
「うぅ……見たく、ない……」
『うそうそw いいよ……あっくんが見たいなら……私、浩介くんとエッチする……』
正常位で繋がったまま、言いようがないくらいエロい目で、しかも挑発的に俺を見る嫁。もう限界だった。

さっきから、動きは止まっているのに、俺は射精してしまった……。
『イッちゃったw 言葉でイクなんて、あっくんはエリートだねw 変態の中のエリートだw』
俺は、からかうような嫁の言葉を聞きながら、勢いよく何度も精液をゴムの中に放っていた。

うめきながら出し終え、嫁に抱きつくように倒れ込むと、嫁が嬉しそうな顔でキスをしてくれた。
『ゴメンね、変な事言っちゃって。でも、浩介くんのこと言うと、あっくん私に必死になってくれて嬉しいなぁ……すっごく、愛されてるって思えるよ♡』
「あぁ、愛してる……」
『私も、愛してる♡』
そう言って、抱き合いながらイチャイチャした。嫁とは、もう9年以上一緒にいる。そして、今が一番ラブラブだと思う。セックスも、最近どんどん良くなっていくのを感じる。

この時間が、ずっと続けばいいと思いながらも、つい聞いてしまった。
「ねぇ、浩介とって、本気なの?」
『なにが?w ちゃんと言ってくれないと、何のことだかわかりませんw』
小悪魔モード継続中のようだ。

「それは……その……浩介と、セックスするの?」
『するの? なの? して下さいじゃないの?w』
このセリフを言ったときの嫁の目は、何とも言えない艶っぽいような、とろけたような、不思議な感じだった。
「……浩介と、セックスして下さい……」
俺は屈辱を感じながらも、自分に正直に言った。
『いいよw あっくんが、一番喜ぶようにするねw』
満面の笑顔で言う嫁。俺の性癖が、最近急に目覚めたように、嫁の中でも大きな変化があったようだ。

俺はイッたばかりなのに、嫁の挑発的な言葉に、すぐにフル勃起して、また嫁に襲いかかった。
『ふふw 昔に戻ったみたいw 嬉しいなぁ♡』
俺に荒々しく抱きしめられながら、嬉しそうに笑う嫁。嫁は、浩介の事を言うと、俺がムキになって昔みたいに何度も嫁のことを抱こうとするのが嬉しいようだ。嫁が浩介とのセックスを望むようなことを言うのは、それが目的なのかも知れない。

やっぱり10年近く一緒にいると、俺は意識していなくても、嫁への態度は昔と比べて多少変わっているのかも知れない。情熱や愛情は変わらないつもりでも、気づかぬうちに手を抜いてしまっているところがあったのかも知れない。

浩介との一件以来、嫁への想いが強くなった気がするのは確かだ。

俺と、昔みたいにラブラブになるために、浩介に抱かれようとする嫁。歪んでいるかもしれないが、健気だと思う。
でも、こんな希望的観測みたいな事を言っているけど、実は嫁はそんなことは考えていなくて、ただ浩介とのセックスを楽しみにしているだけだったらどうしよう……そんな不安もある。

でも、そういうケースを想像すると、おかしなくらいに興奮する俺がいるのも間違いない。

結局、そのままゴムを着けて2回戦が始まった。さっきは、俺が言葉責めをする立場だったが、今は逆転している。最近は、大体こんな感じで、2回戦目で攻守が入れ替わることが多い。

『あっくん、私が浩介くんので感じちゃったら、怒っちゃう? 声とか、我慢できないかもw』
俺に正常位で突かれながら、余裕の顔で言う嫁。
「お、怒らない……感じてくれた方がいい……」
『ふふw あっくん、カチカチだよw 変態w』
嫁は、小悪魔のように笑いながら腰を動かし始めた。正常位の下側で、なまめかしく腰を振る嫁。本当にエロい女に変わってしまったと思う。
でも、嫁の今までわずかに不満だった部分が解消されて、嬉しいと思う気持ちの方が強い。

俺は、夢中で嫁にキスをした。そして、浩介に負けるか! と思いながら、バカみたいに腰を振った。
『あっ♡ それ、凄いぃっ! あっ! あんっ♡ ンンあっ! あっくん、固いよぉっ! 気持ち良いっ! 浩介くんに乳首でイカせてもらったときくらい気持ち良いよぉっ!』
嫁が、とろけた顔でそんな事を言う。こんな時にも、挑発的な言葉を忘れない嫁。良い女王様になるのでは? と思ってしまう。

「景子! ダメ、だ……ゴメン、もうイキそう……」
『ふふw 知ってるw だって、爆発しそうなくらいカチカチだもんw いいよ、イッてw 私は浩介くんにイカせてもらうからぁ♡』
嫁のその発言と、そのとろけたような小悪魔なような表情にやられて、もうイッてしまった……。
『あ、ふぅ……あぁっ♡ あっくん、愛してるっ! ギュッとしてぇ!』
嫁が、不安そうな顔で言ってきた。小悪魔と、気弱な乙女がクルクル入れ替わる。両方とも嫁の本性なのだと思う。

そんな風に、浩介をダシにセックスを充実させている俺達は、ちょっとおかしいのかも知れないが、幸せそのものだと思っている。

そして、今日久しぶりに浩介が遊びに来る。結構頻繁に遊びに来ている浩介だが、たまたまあの一件後、出張でいなかった。なので、今日嫁は、あの日以来初めて浩介に会うことになる。
散々セックスの時に話題にしていたので、久しぶりという感じもあまりないのだけど、嫁は見てわかるくらい緊張している。
「どうしたの? なんか緊張してるみたいだけどw」
俺が、からかうようにそう声をかけると、
『べ、別にぃ?。楽しみなだけだよ! 浩介くん、早く来ないかなぁ!』
なんてことを言う。正直、可愛くて抱きしめたくなるのだが、この後もしかしたら浩介に抱かれるかも知れないと思うと、いてもたってもいられないような気持ちにもなる。

でも、そんな風に思っているのは隠して、
「今日は、下着なしでおもてなししてね。もちろん、あのスカートでw」
『うぅ……本当に? あのスカート穿くの?』
「だって、そのために買ったんじゃんw」
『そうだけど……わかったよ……』
ちょっと戸惑いながら答える嫁。そして、着替えにリビングを出る。
しばらくして、恥ずかしそうに戻ってきた嫁は、ざっくりと胸元が開いたシャツに、マイクロミニスカートをはいていた。スカートは、股下ゼロセンチの、ワカメちゃんみたいな感じで、普通に歩くだけで、へアがチラチラと見えている。
スカートの裾を、必死で引っ張り降ろしながら、頬を赤くしている嫁。その上、シャツにはクッキリと乳首が浮いている。

遊びに行った先で、奧さんがこんな格好をしていたら、正気を疑うレベルだと思う。
「スゲぇ、可愛いよ……」
俺は、息を飲みながらそう言った。
『ほ、本当に? すっごく恥ずかしいよ……だって、見えてるでしょ?』
「丸見えだよw でも、それ選んだの、景子じゃんw」
『だ、だって、あっくんが……』
抗議しようとして途中で止める景子。インターフォンが鳴ったからだ。

「ほら、お出迎えしないとw」
『えぇ?? あっくんが行ってよぉ!』
「どうせ見られるんだからw ほらほら、待たせちゃ悪いだろw」
『うぅ……わかりました……』
渋々と玄関に向かう嫁。俺もその後ろからついて行く。

そしてドアを開けると、浩介ではなく、郵便配達の人がいた……。
「お届け物でーす!」
と言いながら、驚いた顔になる配達員。
『あっ! えっ? ご、ご苦労様です!』
動揺して、キョドりまくる嫁。俺はサッと物陰に隠れて、その様子をこっそりと見学し始めた。
動揺して、ご苦労様ですとか言いながら、必死でスカートの裾を引っ張り降ろす嫁。配達員の人は、嫁から視線をそらすように壁の方を見ながら、荷物を手渡そうとする。
それを、慌てて受け取ろうとして床に落とす嫁。
『あっ! ゴメンなさい!』
慌ててしゃがんでそれを拾う嫁。配達員の人の前で、和式便所でするみたいにしゃがんだ。
配達員の人は、荷物を目で追ったのだと思うが、すぐに嫁の股間に視線が動き、目を見開いて凝視した。

多分、配達員の人には、スカートの中が丸見えになっていると思う。下着を穿いていない秘部が、丸見えになっているはずだ。

嫁は、テンパってそんな事にも気がつかずに、しゃがんだまま荷物を手に取り、
『サ、サインですよね?』
等と声をかける。
「あ、あぁ、はいっ! コ、ココにサインを……」
配達員の人は、よく見るとかなり若い。動揺して動きが変に早くなっていて、ボールペンを嫁に渡そうとして、ピュッ! と、ボールペンを飛ばしてしまった。
嫁の横に落ちて、転がって行くボールペン。慌てて嫁は向きを変えて、四つん這いみたいな格好になり、ボールペンをキャッチする。

配達員の人は、目が飛び出そうなくらい見開かれている。配達員の前で、後ろ向きで四つん這いになる嫁。お尻や秘部が丸見えになっているはずだ。実際に、嫁の短すぎるスカートは、急な動きに対応できずに、ずり上がってまくれている。

そして、ボールペンを手にした瞬間、自分の格好に気がついたのか、慌てて立ち上がり、配達員の方に向き直る嫁。俺の方からは、まくれ上がったスカートと、丸見えのお尻がまぶしかった。

嫁は、スカートを直すと、
『ゴ、ゴメンなさい、コ、ココですか?』
と、配達員に聞く。
「そ、そこです。すいません。あ、ありがとうございます。すいません、すいません」
と、必要以上に謝りながら、配達員は家を出た。

『あっくん、恥ずかしいぃよぉっ! 見られちゃったかなぁ?』
と、耳まで真っ赤にしながら、俺に駆け寄ってきた。

「丸見えだったしねw 超見てたよw たぶん、今日のおかずにするんじゃない?」
と、からかうように言うと、
『バカッ!』
と、むくれて言った。

それにしても、想定外の露出プレイだった。ドジッ子というか、マンガみたいな失敗だったw

俺は、うつむいて顔を真っ赤にしている嫁の、スカートの中に手を突っ込んでみた。
『あっ! ダ、ダメぇっ!』
と、大慌ての嫁。指がアソコに触れると、ビックリするくらい濡れていて、したたっている感じだった。

「あれれ? 見られて興奮してんの? 景子も変態だねぇw」
『だ、だってっ! あ、あっ! ダメぇ、指、抜いてぇっ! だ、めえぇ……』
濡れすぎなアソコは、あっさりと俺の指を飲み込んで、キュゥッと締め付けてくる。
「乳首も、アソコも見られて、興奮しちゃったんだねw 肉のハンコ、突いてもらいたかったんじゃないの?」
オヤジ臭いことを言う俺。でも、嫁は恐ろしいほど反応した。
『イヤァぁっ! そんなの、あぁっ!! ダ、メッ! イ、イッちゃうッ! イクっ! ぅうぅうぁっ!!』
と、体をビクビクッとさせて果てた。こんなにあっけなくイクなんて、よほど興奮状態だったんだなと思った。

「ほんと、エロい女になったねw 今日も、浩介としてるところ、ずっと見ててあげるからねw」
『イヤァ……ダメ、あぁ、あっくん……』
泣きそうな顔で、ささやくように言う嫁。もう、今日浩介とセックスをするのは確定事項のようになっている。

すると、またインターフォンが鳴った。慌てて指を抜く俺。すると、イキなりドアが開いた。今度こそ、浩介だった。
「おぉっ! ビックリした! お出迎え?」
ゴツい体を揺らしながら、浩介が入ってくる。

動揺する俺と嫁。浩介は、笑顔で話しかけてくる。
「景子ちゃん、なんか凄い格好だねw それに、エロい顔してるけどw」
『そんな事ないよぉ! じゃあ、ご飯用意するね!』
動揺からか、ぎこちなくキッチンに向かう嫁。その後ろ姿は、マイクロミニからお尻が微妙にチラチラ見えててエロ過ぎた。

「お尻、見えちゃってるんですけどw」
浩介が、嬉しそうに言う。
「わざわざ、お前のために買ったんだぜw」
「マジで?w なんか、今日は良い事ありそうだなw」
満面の笑みで言う浩介。
「お前次第だよw 好きにして良いからなw」
「了解w」
こんな会話をしながら、俺は震えるほどの興奮に包まれていた。

そして食事が始まる。
大きな体に見合って、旺盛な食欲を見せる浩介。嫁は、クッキリと浮き出た乳首を隠そうともせずに、浩介にビールを注いだり、おかわりをよそったりする。
『ほんと、いっぱい食べるねw 作りがいがあるよ!』
嫁が、妙に嬉しそうに言う。確かに、俺はちょっと食が細いかもしれない。
「だって、ほんと美味しいし、いくらでも入るよ!」
浩介も、楽しそうに答える。

食事のことや、出張のことなどを話す浩介。まったくセクシャルな感じのない食事タイムだ。

そんな楽しい食事の時間なのに、嫁の格好だけが浮いている。ブラジルの売春婦みたいな格好の嫁が、浩介の話を楽しそうに聞いている。

「出張岐阜だったんだろ? ソープ行ったの? 金津園だっけ?」
俺が下ネタにしようと、そんな事を聞く。
「え? あぁ、行ってないよ。近かったけど、ほら、今日のこと考えてさw」
『な、なに言ってんの! バッカじゃないの!』
動揺して、顔を真っ赤にしながら言う嫁。

「なに言ってんのw そんな格好して、説得力ないんだけどw」
俺が、からかうように言う。
『……』
嫁は、顔を真っ赤にして何も言えずにいる。

急に空気が変わった気がした。さっきまでは、楽しい食事の時間だった。ホームドラマ的な空気だった。
それが今は、妙に張り詰めた感じだ。俺は、喉がカラカラになるのを感じる。

動いたのは浩介だった。緊張して顔を真っ赤にしている嫁の後ろに立つと、イキなり後ろから嫁の両胸を掴んだ。
『あっ! ン……』
ビックリしながらも、無抵抗の嫁。
「あれ? この前あんなにほぐしたのに、またこってるねw マッサージする?」
『……うん……マッサージ、する……』
嫁は俺の顔を見ながら、遠慮がちにそう言った。

俺を見つめたまま、浩介に胸を揉まれている嫁。この時点で、俺はもうおかしなくらい興奮していた。

浩介は、服の上から胸を揉みしだいていく。持ち上げて手を離したり、回すように揉んだり、嫁の胸の感触を楽しんでいる感じだ。
でもこの前とは違って、乳首には一切手を触れようとしない。と言うか、徹底的に乳首を避けている感じだ。

『あ、ン……あっ! あ、あぁ……』
俺を見つめたまま、吐息を漏らし始める嫁。でも、次第に不満そうな顔になってくる。浩介は、徹底的に乳首を避けながら、
「イヤァ、こってるねぇw これは気合い入れてマッサージしないとねw」
などと言う。
『ん、んっ! あ、ぅ……ん、んあ』
胸を揉まれて、吐息は漏らすが、あえぐほどにはならない。嫁は、不満そうな、それでいて泣きそうな顔になってきた。

『イ、イジワル……しないで……』
ボソッと言う嫁。視線を俺からそらした。
「なにが? ちゃんと言わないとわからないよw」
浩介が、イジワルそのものの口調で言う。

『……触って下さい……ち、乳首も、触って下さいぃ……』
興奮のためか、羞恥のためか、震える声で言う嫁。
「もっと、おねだりするみたいに言ってくれないとw」
まだいじめるつもりらしい。

だが、俺には最高のシチュエーションだった。目の前で、嫁が他の男に乳首への愛撫をおねだりする姿。普通は、一生見ることのない場面だ。嫁のとろけた顔……おねだりする甘えた口調……全て俺だけのものだったはずだ。

『わ、私のぉ、興奮して……う、うぅ……カチカチになった、あぁ、乳首を……マッサージして下さいぃ……ま、また、乳首でイカせて下さいぃっ!』
嫁が、泣きそうな顔でそう言った。そして言い終わると、また俺を見た。とろけた目で、少し不安げに俺を見つめる嫁。

だが、すぐに浩介の乳首への愛撫が始まった。後ろから両方の乳首を指でつまむと、撫でるように、弾くように、シャツの上から縦横無尽に責めていく。

『うぅあっ!! あっ! あぁんっ!! ンあっ! ヒィあぁ♡』
嫁は俺を見つめたまま、可愛いあえぎ声を上げ始めた。配達員のことや、さっき俺に指でイカされたことなども影響していると思うが、いきなり強く感じ始めている。

「うはw これは強烈にこってるねぇw」
浩介は楽しそうに言いながら、乳首を責め続ける。

食卓の上には、まだ料理が並んでいる。食事の途中で始まったこのマッサージに、俺は言葉も出ないくらい興奮してしまっている。
日常が、一気に非日常に切り替わり、まるで夢の中にいるような感じだ。

『んンッ! んっ! あ、あんっ! あぁあ、ウゥあぁ♡ ダメぇ、そんなに、あぁっ! つまんじゃダメぇ……ヒィ♡ あっくん、ご、ごめんなさいぃ! 声、出ちゃうぅ……あ、あっ! ヒィア♡』
嫁は泣きそうな顔で俺を見つめたまま、どんどん高まっていく。

「おかしいなぁ、揉んでも揉んでも固くなるw ほぐれないなぁw」
浩介が、からかうように言う。
『ダメぇ……だ、めぇ、うぅあっ! あんっ♡ くぅアッ♡ イ、イッちゃうぅぅ……あっくん、ゴメンなさいぃぃ……イクっ! イクぅっ!!』
嫁は泣きそうな顔のまま俺を見つめ、体を震わせた。

夫に見られながら、他人の指でイク嫁……。
嫁が他人の指でイカされるのを、ただ見ている夫……。

まともな人には、理解されないと思う。でも、実際にこれを経験してしまったら、もう戻れないと思う。
それくらいこのシチュエーションは、麻薬的だと思う。

「あ?あw ただのマッサージなのに、感じちゃったんだw イッちゃったんだw 景子ちゃんはドエロだねw」
『ひ、あ……そ、そんな事、ないぃ……』
とろけた顔で、怪しいろれつで反論する嫁。説得力はゼロ以下だ。

「ねぇ、俺のもこっちゃったみたいだから、マッサージしてよ!」
場違いに、ひどく明るい調子で言う浩介。椅子に座った嫁の真横で、股間をさする。
ちょうど嫁の目の位置あたりに、浩介の股間がある。

浩介の股間は、ズボンが膨らんでいて、思いきり勃起しているのがわかる。
嫁が、不安そうな顔で俺を見つめる。俺は喉がカラカラになりながらも、こくんと頷いた。

嫁は俺から視線を外すと、すぐ横の浩介の股間をズボンの上からさすり始めた。この時の衝撃は、生涯忘れないと思う。歳を取り、天に召される寸前に、人生を振り替えるときに必ず思い出すと思う。

それくらいの圧倒的な衝撃だった。

自分の愛する嫁が、他の男の股間を触り始める光景。それを見て、痛いほど勃起する俺。

「ね? こってるでしょ?」
『う、うん……固くなってるね……』
戸惑いながらもそう答える嫁。

「じゃあ、直接ほぐしてくれる?」
浩介が少し緊張気味に言う。さすがに、これ以上のことに進むのは、浩介でも緊張するらしい。

嫁は、振り返って俺を見る。ズボンの上からとはいえ、他の男の股間をさすりながら、俺を見つめる嫁。もう、身もだえしそうだ。

俺は、興奮と恐れをいただきなら、こくんと頷いた。
嫁は、まるで俺がそうするのがわかっていたように、すぐに浩介のベルトに手をかけた。そして、ぎこちなくだが、浩介のズボンを脱がしていく。

膝までズボンが脱げると、盛り上がった下着が姿を見せる。浩介は、ブーメランパンツというのだろうか? 小島よしおがはいている海パンよりも、さらに小さな下着をはいていた。

そして、小さすぎる下着からは、ペニスがはみ出ていた。大きくなったペニスは、ヘソに届くくらい勃起していて、先が少し濡れていた。
他人の勃起したペニスは初めて見るが、やたらと大きく感じる。

『ちょっw はみ出てるしw』
緊張しながら脱がしていた嫁が、そのはみ出したペニスを見て吹き出した。そのちょっと間抜けな姿に、一気に緊張がほぐれたようだ。

「どう? 景子ちゃんのために買ってみたw」
『嬉しくないw でも、凄いね……はみ出るんだ……』
「まぁ、パンツが小さいからねw」
『いや……そういうことじゃないと思うけど……』

「ほら、早くほぐしてよw」
浩介がニヤけながら言う。
『う、うん……』
嫁がおずおずと言う。そして、はみ出たペニスに手を伸ばす。

嫁は、はみ出たペニスから目が離せないような感じだ。そして、とうとうそれを握ってしまった。
嫁の可愛い指が、浩介のペニスに絡みつく。

『やっぱり……大きいよ……だって、指回らないよ?』
ビックリしたような感じで嫁が言う。

ここで、やっと俺も気がついた。
アイツ、デカくね? ネテロ会長みたいにつぶやく俺。
指が回らないくらいの大きなペニス。女の小さな手だとしても、指が回らないなんて、あり得るのだろうか?

でも、あり得ないもなにも、現実、嫁の指は回りきっていない……。

「そう? 今日は調子いいのかもw」
と、とぼけたことを言う浩介。

『えっ!? 調子で大きさ違うの?』
驚く嫁。

精子が無くなるほど彼女に中出し

仲良くなった若妻との体験です。
1ヶ月間メールしていたんですが、思うように時間が合わずやっとの思いで面会する事ができました。今まで直接会った事は無かったのですがメールでは下ネタも多く話していてお互い溜まっていたこともあり、テレホンセックスまではしていました。

いつかラブホへ行こうと約束していたので、待ち合わせ当日はご飯を食べてそのままホテルへ。部屋に入ると、少し緊張気味。お風呂に入る事になり、お湯が溜まるまでフェラしてもらう事に。経験が少ないと言ってはいましたが、少しぎこちない方が興奮します。カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。
*タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」と警告。そんな事を10分も続けていると彼女もつかれたのか「お風呂に入っていいですか?」と休憩を要望しました。全身を洗ってもらってそのままフェラ。結構長い時間咥えさせ、パイズリまでさせました。

お風呂で彼女の身体をしっかり堪能し、ベッドへ移動しました。私も結構溜まっていたので、ベッドに移ると騎乗位で挿入。「え…、ゴムは?」といわれたが、ディープキスでごまかした。いきなりだったので、それほど濡れてなかった彼女は痛そうでしたが、濡れていないアソコの摩擦も新鮮で、気持ちよかったし何より、彼女の表情が痛気持ちよさを表していました。

自分の欲のままにピストンを続け、疲れた頃に愛撫を始めました。大き目の胸は「感じにくい」と言っていましたが、嘘だったみたいです。大きく、激しく揉んであげるとかすかに声を上げ「ん、、、あっ」と喘いでました。入れたままだった結合部は、ピストンを激しくしたり緩めたりして彼女の反応を楽しみました。

徐々にアソコの滑りがよくなり、濡れてきているのがわかります。それならと、彼女の状態を起こし脚を大きく広げ下からガンガン突き上げながらクリトリスを指で刺激します。「イキそう」と言ったらそこで寸止め。それを5、6回以上繰り返して楽しんでいると狂ったように「お願い!イかせて!」と自分で腰を使い始めました。

それでもイク寸前で腰を押さえ、イかせません。「もう、お願い!イキたいの!」と大声で叫び、キスをしてきました。本当はもっと楽しみたかったのですが、俺も我慢できないくらいだったので「イ、イク!」と言ってさらに激しく突き上げました。「あ、ダメ、イク!やっとイける!」と彼女も腰を上下させます。

最後は、胸を揉みながら彼女の中に射精。「なんか、お腹が熱いよ…」と言ってビクビクしています。イッた後、アソコは敏感になっていたのですがあえて抜かずに合体したままにしていました。ですが、彼女は胸を自分で揉みながら腰を動かします。そんな姿に興奮し、2回目を始めました。

彼女が腰を振る度に、一発目のザーメンが彼女のマ○コから溢れてきます。先ほどの寸止めのせいか、彼女はすぐにイッてしまいました。下から突き上げ彼女が3回イッタところで、かなり疲れた様子。最後は正常位で腰を激しく振る度に彼女の体が震えます。大きい胸が揺れるのを興奮しながら楽しみました。

そして、頭元にあったバイブを使ってオナニーを命じましたが、自分でバイブを使ったことがないらしく、最初は手伝ってあげました。彼女は、自分の気持ちいいところにバイブを当て、オナニーを見せてくれました。喘ぐ彼女を見て興奮した俺は、彼女の口元にチンコを持っていったんですが何も言わずに舐め始めました。

その間でもオナニーはやめません。ずっとオナニーをし続けるので、バイブを取り上げ股を開き勃起したチンコを押し込みました。「やっぱりチンコいいッ…」と言ってチンコの根元をシコシコし始めました。先っぽは彼女のマンコに締め付けられ、根元は手コキで刺激されます。結合部は、精液と愛液でヌメヌメ状態です。

そしてここから、彼女のクリトリスに先ほどのバイブを当て「ダメ!やめて!壊れる!」と絶叫したところで中出し。イキすぎたせいか、チンコがひりひりしましたが3回中出ししたのは初めてでした。

長時間のフェラ、そして3回の中出しで一週間くらいは性欲処理しなくてよさそうな感じがしましたが、彼女が「3日後、予定空いてるけど会う?」と誘ってきたので3日後に再開することができ、その日に精子が無くなるほど彼女に射精を繰り返しました。

彼女とは休日都合が会う日(旦那が帰ってくるまでの時間)にホテルへ通ってます。

清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

結婚して3年ですが、週2〜3回はセックスもしていて、夫婦仲は良好だと思います。ただ、結婚して3年も経つと、多少倦怠期のような感じになるのは否めなく、口にこそ出しませんが、セックスもマンネリだなと感じることもあります。でも、美咲は上品な見た目からは想像も出来ないくらいにエッチが好きな女性で、私が今日はもう寝たいなと思っていても、色々と工夫を凝らしてセックスのお誘いをしてくれます。

今日はまだ火曜日で、まだまだ週末まで長いなと思ってベッドに潜り込み、美咲が風呂から上がる前にもう寝てしまおうと思っていると、いきなり寝室のドアが開きました。
「もうお風呂出たの?」
私が驚いて声をかけると、美咲が寝室に入ってきました。美咲は、パジャマではなく、バドガールのようなコスチュームを着ていました。彼女がコスプレをして入ってくるときは、100%セックスのおねだりが始まります。

『どう? ちょっと丈が短すぎかな?』
美咲は、少し恥ずかしそうに言いました。さっきから、スカートの丈を引っ張って引き下ろそうとしていますが、ほとんど丈は変わりません。股下5cm程度しかないような短いスカート……というよりは、ボディコンというのでしょうか? 下品な感じのエロさがすごいです。でも、Fカップの美咲には、凄く似合っています。胸元も、谷間がやたらと強調されていて、ちょっとした刺激でボロンとこぼれ出てしまいそうです。

「そうだね。でも、凄く似合ってるよ。また買ったの?」
私がそんな風に言うと、
『へへ。買っちゃった。あと、これも買ったんだよ。いっぱい、いじめてくれる?』
と言いながら、紙袋を取り出しました。そして、それを渡された私は、イヤな予感とドキドキが半々という気持ちになりました。袋を開けて中身を取り出すと、それは男性器型のバイブでした。
「な、なんでこんな……。どこで買ったの?」
『秋葉原の大人のおもちゃビルだよ』
美咲は、少し頬を赤くしながら言います。さすがに恥ずかしそうです。
「恥ずかしくなかったの?」
『へへ。恥ずかしかったけど、あそこならお客さんいっぱいだし、女のお客さんも結構いるから』
美咲は、少し言い訳っぽく言いました。人妻が、一人で大人のおもちゃ屋さんに入り、バイブを買う……。けっして褒められた行動ではないと思います。

でも、私は興奮してしまっていました。美咲は、ニコニコしたままベッドに上がり、私のパジャマを脱がせにかかります。四つん這いみたいな格好になると、短すぎるボディコンなので、パンツが丸見えです。Tバックのセクシーなショーツが丸見えになり、なおかつ、胸元からのぞく谷間がすぐ目の前でユサユサと揺れています。

こんなにもセックスに積極的で、バイブまで自分で買ってくる妻。不満などあるはずもないのですが、それでもマンネリを多少感じてしまいます。
『ギンギンだね。もっとギンギンにしてあげる♡』
私のペニスを剥き出しにすると、美咲はそんな事を言ってフェラチオを開始してくれました。舌でカリ首の辺りを舐め回し、竿を甘噛みしたりしながら、睾丸まで舐めてくれます。そして、口に飲み込むと、一気に根元までくわえてくれました。喉の奥に突き当たる感触がしますが、美咲はかまわずにさらに喉奥まで押し込んでいきます。
涙目になりながら、必死でイラマチオをしてくれる美咲。ギンギンになるどころか、射精してしまいそうな感覚がわき上がってしまいます。

美咲は、今ではこんなにもエッチな女性ですが、私と付き合い始めたときはまだ処女でした。あとから聞いた話ですが、オナニーはほとんど毎日してしまうくらいにエッチな女性だったそうですが、人見知りがひどくて、交際した男性もいなかったそうです。

そして、私もどちらかというと草食系だったので、美咲が初体験の相手で、初めて付き合う異性でした。それが、5年の交際期間の間にこんなにもエッチな女性に成長しました。夫としては、自分が彼女を淫乱な女性に育てたような感じで、男冥利に尽きるなと思っています。でも、最近、体力が追いつかないなとも思ったりしています。

『ガチガチになったね。次はパパの番だよ! これ、使ってくれる?』
美咲は、顔を真っ赤にしながらバイブを指差しました。エッチなのに恥ずかしがりというのは、ギャップ萌えみたいで興奮が強くなります。私は、言われるままにそのバイブを手に取りました。

それは、電動で動くギミックの付いていない、リアル系のディルドと言われるタイプの物でした。リアルな造りですが、現実の男性器ではあり得ないほどカリ首が張り出していて、なおかつシリコンで出来ているせいか、本物のカリ首よりもかなり固めでした。大きさこそ、私のものと大差ない程度ですが、そのカリ首の迫力は息を飲むほどでした。

私がディルドに見とれている間に、いつの間にか美咲はショーツを脱いで仰向けで寝転がっていました。足は軽く拡げていて、濡れすぎなほど濡れたアソコが丸見えです。ツルツルのパイパン。もともと薄かったヘアを、ブラジリアンワックスで脱毛しているので、毛剃りのあともなく、綺麗なパイパンです。私が舐めやすいようにという理由と、エッチなランジェリーを穿きたいという理由で、パイパンにするようになりました。

私は、そのエロすぎる姿に我を忘れ、美咲のアソコにむしゃぶりつきました。すでに濡れすぎなほど濡れたアソコに舌が触れると、口の中に蜜が流れ込んでくる感じです。そして、まだ皮を被ったままのクリトリスに舌を当て、強く押すように舐め始めると、
『あぁっ! パパ気持ちいいっ! アッ、アッ、あんっ♡』
と、すぐにあえぎ始めました。私は、そのままバドガール姿の彼女のアソコを舐め続けました。美咲は、のけ反ったり、逆に身体を曲げて起き上がろうとしたり、すごく気持ちよさそうにリアクションしてくれます。舐めていて、こんなに反応してくれると、やり甲斐があって嬉しいです。

『パパぁ、剥いて、クリの皮剥いてぇ♡』
甘えた声でおねだりをする美咲。私は、指でめくりあげるようにしてクリトリスの皮を剥きました。すると、勃起して大きくなったクリトリスが剥き出しになります。出会った頃と比べると、かなり大きくなった感じのするクリトリス。そこに舌を這わせると、
『うぅああっ! パパッ! 気持ちいいっ! クリ気持ちイイよぉ♡』
私の頭を掴んで、髪をグチャグチャにしながら美咲が叫びます。じっとりと太ももの内側に汗が浮き出ていて、美咲もイキそうになってきたのがわかります。
美咲は、若い頃の伊東美咲によく似ていると言われます。私はそこまで美人ではないと思っていますが、目とまつげの感じはそっくりだと思います。その美しい顔を歪ませ、イキそうになっている美咲。いつもなら、私が我慢しきれずに挿入する流れですが、今日はディルドがあります。

私は、そのディルドを美咲にくわえさせました。すると、興奮しきっていた美咲は、そのディルドを私にするように熱心にフェラチオをし始めました。熱心に舐めたり、喉奥までくわえ込んだりする美咲。その行為に、どんどん興奮が増しているのか、息遣いが荒くなっていきます。

私は、そんな美咲に興奮して、クンニを再開しました。すると、美咲は大きく体をのけ反らせ、ビクビクッと身体を震わせました。いつも以上に感じているようで、私も夢中で舐め続けました。
『ンッ! んっ〜っ! んんっ〜っ!』
美咲は、ディルドをくわえたまま大きくうめきます。本当に気持ち良いみたいで、身体が紅潮している感じでした。すると、いきなりアソコからぴゅっと透明の液体が飛び、私の顔に当りました。ビックリして舐めるのをやめると、美咲がディルドを口から出して、顔を真っ赤にしながら、
『ご、ごめんなさい。なんか出ちゃった……。すぐ拭くね』
そう言って、ティッシュで私の顔を拭く美咲。
「これって、もしかして潮吹き?」
私がビックリしながら聞くと、
『わ、わかんない……。お漏らししちゃったのかな?』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「でも、透明だし臭いもないよ」
『う、うん。ゴメンね」
美咲はまだ顔を赤くしたままでした。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん……。なんか、3人でしてるみたいで……』
美咲は、さらに顔を赤くしながら言いました。
「えっ? 3人って、3Pしてるみたいって事?」
『う、うん。ゴメンね、変な想像しちゃって』
美咲は、申し訳なさそうに言いました。
「そういうの、興味あるの?」
私は、意外な発言に興味をそそられてしまいました。
『……うん。想像することはある……かな?』
美咲は、迷いながら言います。
「へぇ、意外だなぁ。今度してみる?」
私は、冗談でそんな事を言いました。
『えっ? イ、イヤじゃないの?』
すると、美咲は真に受けた様子でそう答えました。私は、冗談のつもりだったのに美咲が本気に受け止め、なおかつそれをしたいと思っているような感じだったので、狼狽してしまいました。

「い、いや、美咲がイヤじゃなければ」
私は、ついそんな事を言ってしまいました。
『……うん。試してみたい……』
私は、美咲のそんな言葉で、急に嫉妬の炎が燃え上がりました。美咲が他の男に抱かれる……。そんなのは、あり得ないし許されない! そんな事を思いながら、私は嫉妬に駆られて美咲に覆いかぶさりました。

そして、いつものようにコンドームをつけることも忘れ、そのまま美咲のアソコに挿入すると、狂ったように腰を振りました。
『あっぁっ! パパ、どうしたの? うぅっ! 激しいっ! あ、あぁっ! アッ! パパ、うぅっ! すごいぃっ!』
美咲は、ビックリしながらも、すぐに甘い声をあげ始め、私に抱きついてきました。バドガールの格好のままの美咲を抱くのは、まるでレイプでもしているような感じで、ゾクゾクしてしまいます。
『パパ、すごいっ! ダメぇ! もうイッちゃうっ! パパッ! パパぁっ!! イクっ! イクっ!!』
美咲は、いつも以上に高ぶっているようで、あっけなくイッてしまいました。私は、そこでディルドが目に入りました。すぐにペニスを抜くと、そのディルドを握り、美咲のアソコに突き立てました。
グチョグチョになっている美咲のアソコは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込みました。すぐにそれを抜き差しすると、
『うぅっあぁっ!! イクっ! イクぅぅっ!! うぅあああぁっ!!』
と、美咲は絶叫するような声で果てました。

「こんな風にされたいのか!? 他の男にこんな風に抱かれたいのか!?」
私は、興奮しすぎてそんな事を言いました。
『イヤぁっ! そんなの、うぅぁっ! ダメっ! パパ、ダメぇっ!』
美咲は、私の言葉にさらに高ぶったのか、顔をクチャクチャにして叫びます。私は、夢中でディルドを抜き差ししました。

すると、美咲があえぎながら私のペニスを握り、しごき始めます。
『パパのも固くなってる! 興奮してる? 私が他の人とするの、見たいの?』
美咲は、あえぎながらそんな事を言ってきます。私は、まるで3Pみたいになってしまったなと思いながら、ディルドをさらに早く動かしました。美咲が他の男に抱かれる姿……。見たいはずはありません。でも、それを想像すると、異常なほど嫉妬して、興奮してしまっているような気もします。

私は、美咲の質問に答えずに、ひたすらディルドを抜き差しします。
『ダメぇっ! イクっ! 出ちゃうっ! また出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
美咲は目を見開くような感じで叫びました。すると、ディルドを突っ込んでいるアソコから、さっきよりも勢いよく透明の液体が飛び散りました。
「いつもより感じてるね? そんなに他の男としたいのか!」
私は、強い口調で言いました。すると、美咲は何も答えずに、私のペニスを口に含みました。すぐに絡みついてくる舌の動きに、私は一気に射精感が高まります。

そして、自然と69のような体勢になると、私はディルドを抜き差しし続けました。目の前で、ディルドが出入りするのが見えます。立派すぎるカリ首が、美咲の膣壁をゴリゴリと削っているのが見えるようです。

私は、こんな風に私のものをフェラチオしながら他の男に抱かれる美咲を想像して、爆発的に射精してしまいました。
『んんっ〜っ!』
美咲は、私に口内射精をされて、うめき声をあげながら全身を震わせ硬直させました。荒い息遣いの私達。しばらく肩で息をするような感じでした。

『パパ、すごく気持ち良かった……。ゴメンね、変なこと言っちゃって』
美咲は、私に抱きつきながら言います。すごく甘えた顔になっていました。
「いいよ。僕もすごく気持ち良かったよ。美咲が他の男に抱かれる姿を想像して、興奮しちゃったよ……。ゴメンね。」
私は、素直に謝りました。さっきまでの、異常な興奮は消えていました。

『……見たい? 私が他の男の人とするの……』
美咲は、私の目を真っ直ぐに見つめながら言いました。
「えっ? そ、それは……」
口ごもる私に、美咲はニヤッと笑いながら、
『見たいんだね。おちんちん、もう復活してる』

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ〜』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ〜』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね〜』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ〜』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。

その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま〜』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。

俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ〜』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード