萌え体験談

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バイブ

セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録

あれは今から20年ちょっと前、俺が大学生の頃だった。
恋愛はセックスすることだと勘違いしていた俺は、好きでもない女の子とセックス目的で付き合っていた。
とにかく、セックスする相手=彼女で、彼女がいることで自慢していた。
そんな俺が、あるエロ雑誌の1ページにクギ付けとなった。
そこには、小川範子ちゃんに似た清純そうな可愛い女の子が、セーラー服を着て微笑んでいた。
「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録○月○日発売!」
マジか!この子、本当に女子高生、いや、女子中学生じゃないか?と思わせるような子が羞恥調教?淫肛ってアナル?
その可愛さだけでなく、その顔は、中学時代から憧れていた清純派美少女の同級生、百合にソックリだった。

待ちに待った「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」は、VHSビデオ付の写真集で2、800円もした。
紺のセーラー服が良く似合う小川範子ちゃんに似た可愛い少女が、スカートをたくし上げられ、胸元を肌蹴させられるとリアル中学生のような微乳に縄をかけられていった。
見れば見るほど、中学時代に憧れた百合に似ていて、興奮MAXだった。
俺は、このAV女優を百合と呼んで、清純美少女だった百合を凌辱している錯覚に酔った。
ソファーの上で開脚のまま縛られて、パンツをハサミで切られて陰毛を晒し、陰唇をめくり上げたところでモザイクがかかった。
モザイクの向こうで、ピンクローターをクリに当てられたのがわかった。
ビクンと痙攣する百合・・・中学時代の頃のような童顔で吐息を漏らす百合・・・いや、この少女は百合なんだ、中学2年の百合なんだと思い込みながら見入った。
太いバイブが清純中学生の百合の肉穴にめり込んでいくと、百合は自由の利かない体を悶えさせて喘いだ。

18歳以上のAV女優だとは分かっていても、それは背徳感すら感じるほどで、黒髪の清純な童顔美少女が本気で感じていた。
奇跡なまでに百合ソックリの微乳美少女が、セーラー服を着たまま緊縛されて、頭を押さえつけられての強制フェラに、清楚な雰囲気の美少女がえづいてヨダレを垂れ流した。
清楚な顔立ちの百合が、無惨な姿を晒している・・・上品で清楚な紺色のセーラー服の天使のごとき美少女が男の生贄になっている・・・俺の右手が肉棒を握った・・・ああ、百合・・・
セーラー服の百合が緊縛のまま男の生肉棒を肉穴に受け入れ、乱れ狂う姿・・・
清楚で真面目そうな黒髪の百合が、首輪を付けられ性奴隷として男の肉棒で凌辱されていった。

そして、尻を叩く上げたうつ伏せで緊縛された百合が、膣用バイブをアナルにめり込ませながら肉穴を肉棒で掻き回されて淫らなヨガりを披露していた。
バイブの唸る音に混じり、肉棒が愛液を押し込み掻き出すクチュクチュした音と可愛い喘ぎ声が聞こえていた。
清純そうな百合の外見からはとても想像もできないほど、百合のアナルは淫らな性感菊穴へと調教されていた。
仰け反り絶頂する百合を見ながら、俺の右手は肉棒を扱き、
「百合・・・清純な百合が・・・淫乱変態女子中学生にっ!ああ、百合ぃ~~」
ドッピュルルルルルル----っと精液を噴出した。

写真集の巻末に短いプロフィールがあった。

AV女優 ○○○子 21歳 T157cm B78 W58 H81
その幼く清純な見た目と裏腹に初体験は中学2年の13歳、相手は学年主任の40代変態教師。
中3で初縛りを経験し、高1でアナル姦通、清純美少女でモテモテだったが変態教師のマゾ奴隷になっていたために彼氏を作れず、高校卒業と同時にAV女優になると、初めは清純ロリータ路線だったが、次第に過激なSMに応じるようになり現在に至る。

俺は、すっかり百合ソックリのこのAV女優のファンになり、セックス目的の彼女に対しても次第にSMやアナルを要求するようになっていった。
大学を卒業して故郷に戻り、就職して、恋をして、忙しくて百合に似たAV女優のことなどすっかり忘れていた頃、中学の同級生から聞いた百合の訃報・・・百合は25歳で亡くなった。
死因は窒息死だそうで、噂ではSMの緊縛縄のかけ違いか何かによる事故死らしく、百合はAV女優になっていたことを知った。
もしかして・・・俺は中学の卒業アルバムを見た。
百合・・・清純そうな顔で微笑む中3の百合は、この時すでに緊縛調教を受けていたのか・・・そして、百合の首筋の右寄りにホクロを見つけた。
大切に保管していた「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」の写真集をもう一度よく見ると・・・AV女優の首筋の右寄りにホクロが・・・百合だった・・・
俺は学生時代、百合だと思い込んでオナニーしていたAV女優が本物の百合だったことを知った。

中学時代に憧れた小川範子ちゃんに似た清純美少女百合は、俺が同じクラスになってすぐに処女喪失し、教室で天使のような微笑みをふりまいていた頃には、緊縛の縄に快楽の愛液を流していた変態少女だった・・・
俺は、「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」を一斗缶に入れて火を付け、百合の思い出とともに永遠に葬り去った。

スワップパーティー・・

そのご夫婦が主催するパーティに参加したときのことを報告します。
これは以前2チャンネルに投稿したのでご存知の方はすみません。

私達夫婦が、交際していたご夫婦が
主催するスワップパーティに
是非参加して欲しいといわれて参加したんです。
6組の夫婦が参加していました。
王様ゲーム等で盛り上がってきた所で、くじで
パートナーを決めてセックスになったんですが
私は、初めての緊張で?勃起しなかったんです。

妻には「緊張したからではなくて、マゾだから」
と帰りに言われましたが・・・・。

それで、別室で同じくだめだった方と話をしていたんです。
そこに、Aさん(妻のパートナーの男性)が妻の手を引いて
入ってきました。
もちろん二人とも全裸ですので、Nさんの物が目に入りました。
普通の状態で私の勃起した時より大きく見えました。
妻は、恥ずかしそうにしていましたので、
明らかに何度かいかされたんだとわかりました。
Aさんは、私達に見せつけるように愛撫をしだしたのです。
初めは、嫌がっていた妻ですが、すぐに自分から相手の首に
手を回してキスをしておちんちんを手でしごき始めました。
勃起した物は、私の2倍くらいの巨根で、
妻は、今度はそれをうれしそうに口に含んで上下に動かしました。
私が、お願いしてもなかなかしてくれないのに。
やはり女性にとって、満足させてくれるモノは
愛しいんでしょうね。
一心不乱に、顔を動かしていました。
Aさんが、妻の顔を持ち上げて何か耳打ちしました。
妻は頷くと申し訳なさそうに私の方を見てから、
Aさんにまたがって、Aさんのおちんちんを持ち、
腰を沈めてつながりました。
私は、「えっ、ゴムしてない。生や。」と思わず
声を出したのです。
後で聞いたのですが、妻は生で入れて欲しかったそうです。
妻の口は半開きで、すでに感じていたようでした。
対面座位の体位です。
妻は腕をAさんの首に巻きつけて、体を上下左右前後に
激しく快感をむさぼるように動いていました。
確か「あぁぁぁ、いいぃ・・・凄い感じるぅ・・・」
と言うような悶え声を発していたと思います。
完全に私の存在は妻の頭から消えていました。
一匹の、快楽をむさぼる雌になっていました。
一緒にいた方が、「奥さんでしょ、凄いですね。」
って言っていましたが
私は、取り憑かれたように無言で見入っていました。
しばらく、悶えながら動いていた妻が
「だめ、いっくぅ・・・・」と、大きな声をあげて
絶頂を迎えてAさんに抱きついて動かなくなりました。
私は、妻がおちんちんでいくのを初めて見ました。
嫉妬、興奮、訳のわからない感情で頭の中が真っ白でした。
Aさんが、妻の顎を持って私達の方に顔を向けさせました。
妻の顔は、今までバイブでいった時の、
私が知っている妻ではない恍惚とした表情をしていました。
Aさんのおちんちんは妻にしっかり挿入されたままでした。
その当時は、妻も私もまだ寝取られっていう
概念がなかったのであまり興奮する妻のコメントって
いうのはないんです。
ただ、Aさんに1回いかされた後
「ご主人に見せつけましょう」といわれて
逆らえなかったそうです。
私に申し訳ないのと恥ずかしかったらしいのですが
もっといかせて欲しい思いが強くて、
快感を求める体の欲求には勝てず、
Aさんの上に乗って挿入した時には、
完全に私の事は頭になかったそうです。

たぶん今、同じ状況になったら、
「Aさんの、おちんちん大きくて気持ちいい。
 パパと、全然違う。」とか
「私とセックスできるのは、Aさんだけ。
 ほら、自分でしなさい。」とか
寝取られマゾの私が喜ぶ
いろいろなうれしい言葉で責めてくれると思います。


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スケベな人妻援助女に注入

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った援助女ですが
確実に妊娠させようと計画してました。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し
次に会う約束を取り付けました。

数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。

バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!

ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?

服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスが
さらに膨れて卑猥なオマンコに!

指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい

「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」

と聞くとうなずくだけなので、

「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻女は素直に

「マンコにバイブ」
と連呼しています。

特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると

「ヒー」
と声を上げました。

少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、
スイングとバイブをON!

「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。

先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、
動きを止めずピストンしながら

「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないよう
チンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。

馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子で
また何度もバイブでイッています。

亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように
腰を動かし今度は奥に注入!

チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、
馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う
約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。

理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。

いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

これからも昼顔妻不倫倶楽部で中出しして子供に恵まれない夫婦を助けていきますよw

サヨナラを言うための再会

7歳年下の女房は47歳、山口智子に似てて可愛らしい。
俺も女房もバツイチ、お互い子供はいなかったから離婚のハードルが低かった。
結婚期間は俺が4年、女房が3年と短かったが、交際期間は俺が4年、女房は1年と差があった。
俺と女房が知り合った頃は、交際期間が短いとお互いを良く知らないで結婚になるからダメだといった俺に対し、長すぎた春は倦怠期が早いと女房が言ってた。
女房27歳、俺34歳で再婚、交際期間は1年半とチト微妙。
去年、一人娘が大学進学で家を離れて夫婦二人きりになった。
それまでもセックスはレスにはなっていなかったが、二人きりになると激しくなった。声が出せるから。
女房の初体験話や前夫との話を赤裸々に暴露させて、嫉妬するとチンポがウソみたいに勃つんだよね。
俺も前妻とやったエッチを話すと、ライバル心むき出しで女房が応えるんだ。
おかげで昨年から女房を縛ってバイブで陵辱するマゾ調教をはじめた。
マンネリ解消にうってつけだ。

昨年の秋、日光を観光しながら鬼怒川温泉に泊まって女房と破廉恥三昧を繰り広げたんだ。
ところが、隣の部屋からも時折とてもスケベな女の喘ぎ声が聞こえてきた。
負けじと女房のマンコにバイブを突き立て逝かせまくった。
「あんた、機械ばっかじゃなくってチンチン頂戴よ。アアアーーーーー」
隣まで聞こえてたと思う。
一戦終わって寝ようとしたらシーツが女房の愛液で湿っちゃって、ドライヤーで乾かしたらゴワゴワになっちゃった。

翌日、朝食を食おうと部屋を出たら、隣の部屋の夫婦が食事を終えて部屋へ入るところだった。
ん?あら?ああっ!
間違いなかった。
別れた前妻の美智子だった。
美智子も気付いてハッとした表情をしてた。
軽く会釈して俺たちは食事に向かった。女房は、
「昨夜激しかったお隣さん、奥さん大人しそうな方だったね。人は見かけによらないね。」
「お前だって、可愛い顔してキャンキャン叫んでたじゃないか。向こうも同じ子と思ってるよ、きっと。」

帰り際、ロビーの土産屋でうろついていたら前妻の美智子が近付いてきた。
「ご無沙汰。相変わらずエッチ好きね。」
「お互いにな。良かったよ、お前が幸せそうで。」
「あなたもね、可愛い奥さんじゃない。それじゃね。さよなら。」
「ああ、さよなら。」
多分、もう会う事はない美智子の後姿を見送って、俺は女房と歩き出した。
少し寂しく、少し晴れやかな気分になった。

さとみ姉ちゃんとセックスした

 去年の夏なんですけど、うちマンションに住んでるんですよ。
 それで夕方だったんですけど、すごく暑くて窓あけて部屋で寝っころがってたんですよ。
 ベランダにジーパン干してたんでそれを取りに出たら、普段閉まってる姉ちゃんの部屋のカーテンがちょっとだけ開いてたんですよ。
 いつもだったら別に気にしないんですけど、その時だけチラっと覗いたんです。
 はじめはよく見えなかったんですけど、さとみ(姉)のやつTシャツにパンティー姿で仰向けになってなんかやってるんですよ。
 ちょうど、脚がこっちに向く感じでベッドが置いてあるんで股間がよく見えるんですよ。
 気ずかれないようにかがんで窓ごしに覗いてたんですけど、さとみのやつオナニーしてたんですよ。
 結構かわいい顔はしてると思うんですけど、そんな感情は持った事ないですからねぇ。
 ちょっとショックな気持ちとドキドキな気持ちが混ざってましたね。
 さとみはそんな事知らずに気持ち良さそうにアソコいじってるし。
 もう、さとみの股間に集中しちゃってましたね。
 パンティーの中を指でモコモコさせて、Tシャツまくり上げて胸をもんでるし。
 全然こっちには気ついてなくて、パンティーのアソコの部分ももう濡れちゃってて色が変わってましたね。
 気が付けば自分も、さとみのオナニーで勃起しちゃって。
 そのうち、枕のそばからピンク色のバイブレータを出して、パンティーを横にずらして入れたり出したり。
 まっ、まさか姉ちゃんがバイブなんか持ってるとは。
自分もチンチン出して擦ってたんですけど、こんな近くに濡れたオ○ンコがあるのになにも自分で出すより入れちゃえばって興奮しちゃって。
 窓をゆっくり開けて、チンチン出したまま、さとみに襲いかかちゃたんですよ。
 はじめは物凄くびっくりして抵抗してたんですけど、キスして舌入れたら急に静かになって。
 姉ちゃんの唇がこんなに柔らかいとは思いませんでしたよ。
そしたら、「親が帰って来ちゃうから早く」って自分からチンチンを挿入させてきて…。
 あとはもうひたすらお互い腰をふりまくってました。
 いまでも一周間で1~2回は親には内緒でやってます。

ご主人すみませんね

京都府南部に住む「○由○」さんのご主人さん済みませんね。
今はお子さんも生まれ幸せにお暮らしとの事。

彼女とは7年間付き合っていて貴方と結婚される、
ほぼ1年前までは
5年間程、半同棲状態でしたよ。

おめこ中出しは当たり前、コンドームは使った事無し、
ゴックンは当たり前、アナル中出しも有りでした。

アナルに極太バイブを入れながら、SEXすると、狂ってましたよ。
堕胎も5回か6回してます。

今更ながらご主人との間に良く子供が生まれたものだと思います。

あっ、それから、彼女は私と付き合っている間も他の男とおめこをしてますし、
風俗店も転々として、売れっ子でしたよ。

本番もしていますしね。
もし、彼女の持ち物でフィルム付きカメラで古いものがあれば、現像してみて下さい。
露出してますよ。
何でしたら、3Pでもしませんか?
本当に済みませんね~

ご主人すみませんね

京都府南部に住む「○由○」さんのご主人さん済みませんね。


今はお子さんも生まれ幸せにお暮らしとの事。


彼女とは7年間付き合っていて貴方と結婚される、ほぼ1年前までは


5年間程、半同棲状態でしたよ。


おめこ中出しは当たり前、コンドームは使った事無し、

ゴックンは当たり前、アナル中出しも有りでした。

アナルに極太バイブを入れながら、SEXすると、狂ってましたよ。

堕胎も5回か6回してます。


今更ながらご主人との間に良く子供が生まれたものだと思います。


あっ、それから、彼女は私と付き合っている間も他の男とおめこをしてますし、

風俗店も転々として、売れっ子でしたよ。本番もしていますしね。

もし、

彼女の持ち物でフィルム付きカメラで古いものがあれば、

現像してみて下さい。露出してますよ。何でしたら、

3Pでもしませんか?本当に済みませんね~


コンビニ

通学路に変質者が出た、と聞いたのは、通っているバレエ教室でのレッスンの後でした。マスクをした小太りの男で、黒いコートの下に、黒いレオタードとタイツを穿き、女の子にイタズラをするそうです。

その話を聞いて私は、10歳の頃、バレエ教室のロッカーで、知らない男に体を触られた事を思い出しました。もう7年も前の事なので、詳細は忘れましたが、その男も変質者だったと思います。

気をつけなきゃね、と言いながらバレエ教室を出た私は、携帯のバッテリーを充電する事を忘れていました。家までギリギリ持たせるか、途中のコンビニで充電器を買うか考えていると、誰かが後をつけてくる気がしました。家まではまだ距離があり、暗い道が続きます。

怖くなった私はコンビニに入り、お母さんに迎えに来てもらう事にしました。でもお母さんは電話に出ません。パッテリーが残り少ないので、いったん電話を切りました。

困ったなと思い、立ち読みしていると、その男が店に入ってきました。30歳くらいで小太り、長髪でマスクをしています。コートの裾から、黒いレオタードとタイツが見えました。こいつだ。

私は動揺しました。どうしよう、外に出たら追いかけて来るかもしれない、それよりはここでお母さんを待つ方が、などと考えていると、男は私に近寄ってきました。

臭くてキモい奴でした。距離を置いても、男は私に接近してきます。私の制服と黒タイツをジロジロ見ながら、コートの中に手を入れて、モゾモゾし始めました。

やだ、何してるの?

いたたまれなくなった私は、店員さんに助けを求めようとしましたが、レジには誰もいません。そうこうしている内に、男もレジに来て、私の後ろにピタリと並びました。

私の後ろで男がハアハア言う声が聞こえます。臭い息が髪にかかり、我慢できなくなった私は、レジを離れトイレに逃げ込みました。

トイレの中からもお母さんや友達に電話したり、LINEで助けを求めましたが、誰からも返事がありません。

突然、トイレのドアをノックする音。ドアの隙間から外を見ると、男の顔が目の前にありました。悲鳴が出そうな口を押さえ、トイレの奥に逃げました。男は尚もドアをノックします。思い余った私は110番しました。

「110番です。どうしましたか?」

警察の人の声が聞こえた瞬間、バッテリーが切れました。

パニックに陥った私は、トイレの中を見渡しました。何か身を守るものは?

便器を洗うブラシと、スッポンする道具しかありません。スッポンを持って男と戦う私を想像しましたが、あり得ないと諦めました。このままここで助けを待とう。そのうち店員が気づき、お母さんや警察が来てくれると信じて。

小一時間が経ちました。ドアの隙間から外を伺うと、男はいません。用心しながらトイレを出て、店内を見渡すと男は消えていました。

外を見ても人影はありません。

良かった・・。

その時、肩を掴まれました。

「バレエを習ってるの?いいね、僕にも教えてよ。」

男は私の首に四角い箱を当て、ビリッとした瞬間、目の前が真っ暗になりました。

************

尿意を感じて目が覚めました。私は倉庫のような場所で立ったまま、柱に縛り付けられていました。倉庫の中にはバレエのレッスンバーがありました。

男がいました。ぷよぷよの体を黒いレオタード、タイツに包み、ニヤニヤしている様にゾッとしました。

「可愛いね。その制服すごく好きだな。あと、レオタードも好きなんだ。着てくれるよね。」

男は私のバッグから取り出した、レッスン着をヒラヒラさせています。

男は自分の股間を触りながら、私に近づきます。その手が脚に触れた瞬間、私は物凄い悲鳴をあげました。

男は少し怯みましたが、そんな声を出しても誰も来ないよ、と私を軽くビンタして、私のバレエタイツを口に押し込みました。

殺される、と思いました。こいつを怒らせてはいけない。

「僕の友達になれば家に帰れるからね。分かった?」

私はバレエタイツで口を封じられ、激しく頭を縦に振りました。

制服の上から上半身を触られ、タイツの上から下半身を執拗に弄られました。男は私のスカートを脱がせました。黒タイツの下半身が露わになったのを見て、

「黒タイツ、すごくいい、綺麗な脚、黒タイツ最高。」

男はハアハア言いながら、私の脚を撫で回したり、舐めまわしたりしました。男の舌が私のタイツの上を這い回る姿は、ケダモノ以外の何者でもありません。さらに、男はタイツごしに私のお尻や股間を触り始めました。

男の手と舌の気持ち悪さを我慢していた私も、尿意は我慢できなくなってきました。男が下腹部をグイグイ押すと、今にもおしっこが漏れそうです。

男は私が排尿を我慢している事に気がつきました。

「おしっこ、出そうなの?」

さっき、コンビニのトイレにいたのに、なんで用を足しておかなかったのか、自分の間抜けぶりに腹が立ちました。

「せっかく綺麗なタイツを穿いてるのに、漏らしたら台無しじゃないか。我慢できるよね。」男は顔を近づけ臭い息を吹きかけます。

私は涙を流しながら、我慢します、我慢しますと頷きました。

男はローターを取り出し、スイッチを入れました。

「これ、使った事ある?」

ローターを私の下腹部に当てながら、卑猥な質問をする男。

「セックスした事はあるのかな?今までに何本くらいチンボ咥え込んだの?オナニーはするんでしょ?指で?オモチャは?バイブは入れた事ある?ローターは?」

私の答に関係なく、男は私を欲求不満の女子高生と決めつけたいようです。

「お金持ちの家の子で、バレエを習ってて、こんなに可愛いのに、君ってどスケベなんだね。いいよ、僕が楽しませてあげるから。」

こんな最低のケダモノに、体を弄ばれて、人格否定されている自分が情けなくて、悔しくて涙が出てきましたが、尿意は限界に達しています。

男はローターをタイツ越しに、クリトリスに当てました。初めてのローターの感覚に、体が跳ね上がりました。ピクピク動く私の下半身を見て、

「ほうら、やっぱり感じてる。これが欲しかったんだね。」

男は私の性器をローターで弄びます。ここを出たら殺してやる、と思いました。殺人罪に問われてもいいから、こいつを殺す。その一点に意識を集中させ、ローターと尿意に耐えました。

男はローターを直接、私の性器に当てました。体が激しく跳ねました。今までに感じた事のない刺激、尿意とは別に内側からこみ上げてくる、感覚に私は動揺しました。

気持ちいい・・・

私は自分の頭がおかしくなったと思いました。監禁されて猥褻な事をされているのに、私は感じてる。嫌だ、こんな私は嫌だと思いましたが、体の震えが止まりません。おしっこも漏れそうです。

「今、どんな気分?」男は私の気持ちを見透かしています。

「おしっこしたいです・・お願い、トイレに行かせて下さい。」
「ここにトイレはないよ。漏らしたら承知しないから。」

悪魔だと思いました。もう限界です。出したい。逝きたい。

男はローターをタイツの中に入れたまま、自分の性器を露出させ、手でしごきました。

「これが欲しい?僕と一緒にに逝けそう?」

ブルブル震える私の下半身に、男は勃起した性器を押し付けてきます。ローターが当たっているクリトリスに、性器をグイグイ押し付ける男。

「ダメです。ダメです。やめて!いやああっ!」次の瞬間、私はオーガズムに達し、同時に激しく漏らし始めました。タイツの中に温かいおしっこが溜まり、それが腿を伝って床へビチョビチョと垂れます。おしっこは止まらず、パンツとタイツをびしょびしょにしながら、ジョロジョロと音を立てて、床を汚していきます。同時に男も頂点に達して、体を震わせながら、私の黒タイツへ射精しました。おしっこがようやく止まると、男は性器を私の黒タイツに擦り付け、残った精液をタイツで拭き取りました。
私は下を向いて泣きました。男は私の悲惨な姿に大興奮で、おしっこで濡れたタイツに、精液を塗りたくりながら、声を上げて笑っています。

「キャハハハハハ!いいね!いいね!こんなのしたかったんだ。君って最高。」

最低だと思いましたが、男は真顔になり、

「でも約束を破って漏らしたね。償いをしてもらうよ。」

私は必死に、ごめんなさい、ごめんなさいと誤りましたが、それが余計にケダモノに火を付けたようで、またビンタされました。私は拘束を解かれ、自分が作ったおしっこの池の中に跪かされました。

「口でチンポ掃除して。フェラチオできるでしょ?」

もちろんそんな事はした事がありませんが、男の機嫌を取るために、臭い性器を口に入れました。

私のフェラチオが下手なので、男は機嫌が悪くなり、私の頭を掴み、自分の性器を出し入れし始めました。性器が喉の奥に当たり、うげっとえずくと、さらに激しく腰を動かす男。歯が当たって腹を立てた男は私のお腹を蹴りました。その衝撃で、性器が口から外れ、唾液が溢れました。お腹をこれ以上蹴られたくないので、ごめんなさい、ごめんなさい、すみません、と吐きながら必死に謝りました。ケダモノはまた私の口に性器をねじ込み、しゃぶれよ、心込めてしゃぶれよと言っています。一瞬、性器を噛み切ってやろうかとも思いましたが、私の顎の力で噛みきれる自信がなかったし、男の暴力が怖かったので、おとなしくフェラチオを続けました。やがて、男は呻きだすと、またブルっと震え、私の口の中に射精しました。出すな、飲め、と言われ私は男の精液を飲み込みました。舌にネバネバした感触が残りました。

汚れた服とタイツを脱がされ、全裸にされた私は自分が汚した床を雑巾で掃除させられた後、私は男に全身を舐められました。気持ち悪い舌が口の中に入ってきたり、体の上を這い回るのに我慢できなくて、目を閉じていると、ちゃんと見て、と言われました。

男はおしっこだらけの、私の陰部も丹念に舐めました。性器の中にまで舌が入ってきて、唾液でドロドロにされました。その後、指を性器に入れられましたが、体を固くして耐えていたので、男は指をやめて、バイブレーターを私の膣に入れようとしました。なかなか入らないので、男はバイブレーターにローションを塗りたくり、私の膣にもローションを垂らしました。冷やっとしたローションに、体がピクンと震えました。

男がバイブレーターを私の中に入れていきます。痛くはなかったけど、長くて太いので奥まで入れられるのが怖くなりました。男は、ここ?この辺?ここがいい?と私の感じる場所を聞きますが、早く終わって欲しかったので、そこ、と嘘をつきました。 男は喜んで、バイブレーターのスイッチを入れ、私の膣を犯しました。すごい振動が伝わってきて膣が壊れないが心配です。男はいいか?感じるか?としきりに聞くので、そこ、そこがいいです、と心にも無い事を言って、感じている演技をしました。適当な時間を見計らって、私はバイブレーターで逝ったフリをしました。バイブが抜かれた膣からは、ローションにまじって、私の出した粘液が、ドロリと出ました。

男は自分の性器を私の膣に入れようとしましたが、固い膣に入るほど、勃起してない様子で、挿入は諦め手で出してと言われました。私はローションを付けた手で、男の性器をしごきました。男は私の膣に指を入れたまま、ああ、うう、と呻いています。やがて出したくなったようで、顔こっち、顔こっちと言いながら、私の顔面に射精しました。生暖かい精液が頬を伝い、口に少し入りました。

シャワーを浴びて来てと言われました。シャワー室はとても不潔で、異様な臭気が漂っていました。栓を捻ると出てきたのは冷たい水だけです。私は震えながら、冷たいシャワーで、おしっこと精液を落としました。

この後、何をされるのかすごく不安でしたが、シャワーを出るとタオルを貸してくれて、帰ってもいいよ、と言います。てっきり延々とレイブされると思っていたので、少し拍子抜けがしましたが、男はあっさり解放してくれました。

「この続きはまた今度ね。ご苦労さん、気をつけて帰ってね。」

私が今日の事を通報しないとでも思っているのでしょうか?舐められた感じがして、ムカつきましたが、取り敢えず服を着て、おしっこで濡れた黒いタイツはビニール袋に入れて倉庫を出ました。

ここが何処か、分からなかったので、しばらく歩くと拉致されたコンビニに行き当たりました。そこで黒タイツを買ってトイレで穿き、濡れた黒タイツはゴミ箱に捨てました。バッテリーの切れた携帯を充電する間、精液でグシャグシャのメイクを直していると、涙が溢れてきて、嗚咽しました。なんで私だけが、と思うと、悔しくて情けなくて震えが止まらず、私はトイレで泣き続けました。

トイレを出た私は、コンビニで大きなカッターナイフと、ハサミ、ロープ、ゴミ袋、殺虫剤を買い、倉庫へ戻りました。

これは、私たち夫婦の実話です。

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。

私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。

私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。

一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。

妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。


これってモテ期?

俺は独身の36歳の平凡な会社員
とくにイケメンというわけではない

そんな俺がここ1年でモテ期なのか、女性にやたらと縁がある
22歳に当時付き合っていた彼女と別れてから女性には縁がなかったが・・・

取引先の26歳の可愛い女性社員に声をかけられ一緒に食事をする約束をした
食事の後は軽く飲んでカラオケに行き、そこで誘っているのかベタベタしてきたので、冗談交じりにオッパイを触ると「いやだ~!エッチ!」と言いながらまんざらではなさそうだった
この際、酔った振りをして触りまくると「あん!」と色っぽい声を出しうっとりした顔
そのままキスをして彼女の口の中に舌を入れると、向こうから舌を絡めてきた

キスをしながらオッパイを揉んで彼女の太ももを触り、スカートの中へ
嫌がる様子もなく逆に息が荒くなりキスも激しく舌を絡め吸ってくる
彼女のオマンコをストッキングと下着の上から触ると少し湿っていた
彼女は我慢できずに喘ぎ声を出し、「ここじゃ嫌。ちゃんとしたとこ行こ」と言う

まじか!と思いつつ彼女とカラオケを出てラブホに行った
彼女はシャワーを浴びると言ってバスルームへ
彼女の後に自分も浴びようとTVを見ながら待っていると、彼女がバスルームから顔を出し「来ないの?」というので、急いで脱いでバスルームに向かった
顔も可愛いが体もナイスな感じ
オッパイもそれなりに大きく、ウェストもくびれ、お尻もプリンとして陰毛も薄く割れ目が良く見えた
湯船にお湯を張ってくれていて、バスタブに手をついてお尻を突き出してる姿が色っぽく、痛いほど勃起した

彼女は体を洗ってあげると言って手にボディーソープをとって俺の体を手で洗ってくれた
俺のいきり立ったチンポを両手で丁寧に洗ってくれ玉もアナルも優しく洗ってくれた
それだけでイキそうだったが我慢をした
体を流して一緒に湯船に入った
湯船の中で触り合いイチャイチャしたあと、バスタブに腰を掛けフェラしてもらった
玉から先っぽまで丁寧に舐め、あふれ出る我慢汁を吸ってくれた
俺のチンポの先から彼女の口に張る我慢汁の糸が印象的だった
そのまま彼女の口に射精した
彼女は嫌がらず俺の精子を飲み、チンポも綺麗に舐めてくれた
こんな可愛い子がこんなにエッチだとはギャップがあってさらに興奮した

今度は彼女をバスタブに座らせ足を開かせた
最初は恥ずかしいと手で隠していたが、俺が手を払いのけると素直にオマンコをさらけ出した
あまり使われていないのか色も形も綺麗なオマンコだった
オマンコにしゃぶりつき彼女の愛液を舐めた
クリトリスを吸うと凄い声で喘いだ
彼女も俺の口だけでイッてしまった

その後はベッドにいってセックスしまくった
次の日の朝までほとんど寝ないで彼女は5、6回、俺も3回はイッた
驚いたのは安全な日なのでゴムはしないでそのまま入れてほしいと言われ生でしたこと
一応不安だったので常に外に出した
そのたびに彼女はお掃除フェラをして俺の精子を飲み込んでくれた

色々と話すと彼女は数か月前に彼氏と別れたらしい
その彼氏が初めての男で色々仕込まれたらしく、精子は飲むのが当たり前だと思っていたらしく、お掃除フェラもするのが普通だと思っていたようだ
本当か嘘か彼女にとって俺は2人目の男だったらしい

最初は最近寂しく男と縁がなかったので、よく話したことのある真面目そうな俺を食事に誘ったらしい
真面目そうだから変なことにはならないだろうと思っていたらしいが、生理前ということもあり自分の性欲の方が我慢できなくなってしまったそうだ

その日から彼女とは定期的にセックスしている
素直で可愛い彼女は俺の言うとおりに何でもしてくれる
彼女の会社に打ち合わせで行くので、ノーパンで待っていろと言うと本当にノーパンになっている
彼女の会社の人気のない廊下でスカートをまくり上げさせ、ノーパンだということを確認する
ご褒美に指をオマンコの中に入れてかき回してあげると、喘ぎ声を押し殺しながら廊下の床に愛液を垂らすほど濡らす
彼女も俺のチンポをズボンの上から触り握って欲しがるが。さすがにこんなところでは出来ないので我慢させる
俺が彼女の会社に行った日の夜には必ず会ってホテルでやりまくる
そんな時の方がお互い我慢していたものをぶちまける様に乱れてやりまくる
決まってそんな日は俺の精子を飲みすぎて彼女は気分が悪くなる
俺は精子を飲むのを控えさせようとして言うが、それでも彼女は俺の精子を飲みたがる
美味しいものではないが俺が喜ぶのと、飲む行為が彼女はエッチで好きらしく充実感があるそうだ

彼女は今、俺のセフレで肉奴隷のようになってきている
ただ俺がSの気がないので強制的に何かをさせている感じではなく、お互い話し合って色々なことをしている

プチ野外露出をさせたり、観覧車の中で全裸にさせてセックスしたり、電車で痴漢ごっこしたり
オシッコをしてるところが見たいというと、自分から俺の目の前でオマンコを広げてオシッコをして見せる
バイブを使ってオナニーして見せてというと、俺の目の前でバイブを入れズボズボとさせながら潮を吹いてイッてしまう

今はその彼女とアナルセックスに挑戦している
俺のチンポは何とか入るようになったが、あまり動かしすぎるとまだ痛いようだ
なのでアナルバイブを挿入しながらオマンコにチンポを入れてセックスをする
彼女は気持ちよすぎるのか、体中を痙攣させたようにして獣のような声をあげ、あっという間にイッてしまう
ただ我を忘れて俺の背中に爪を立てるのだけはやめてほしい
おかげで傷だらけでシャワーが染みる

彼女のようにとても可愛い女性とこんなエッチが出来てることが不思議に思う
彼女は普段は本当に可愛くて清楚な感じで、逆に男の存在を感じさせない女性らしい女性
俺は最初に言ったようにイケメンではなく平凡な感じの男だ
誰もが似合わないと思うカップルだ

最近、彼女は俺の女になりたがっているが俺はまだ結婚なども考えていない
さすがに俺の歳になると結婚を前提に付き合わなければいけない
それ以外にも訳がある
彼女とこんな関係になってから女にモテはじめてしまった

友人の付き合いで行った合コンで知り合った29歳の看護師、途中採用でうちの会社に入ってきた25歳の事務の女の子、行きつけのお店で働いている37歳の人妻
今では全員がセフレなのだ
看護師も事務の子も、当然人妻も俺とは割り切った体だけの関係
この3人が彼女と違うのは俺からは誘わないということ
彼女に対しては俺からも誘うが、この3人は俺とエッチがしたくなると連絡してくる
一度として俺からは誘ったことはない
この3人も俺に尽くしてくれる
エッチに関してだが望むことは何でもしてくれる

彼女も3人の存在を知っている
というか俺から話した
そうすると彼女はヤキモチなのか猛烈にエッチになり俺を満たしてくれる
何でもしてくれるのだ

妻にするならやはりこの彼女だと思っている
可愛い、素直、清楚、気が利く、料理も上手、俺に尽くしてくれる、何よりも二人っきりになると想像できないくらいに淫乱でエッチになってくれる
そのうち彼女とは結婚すると思う
彼女の気が変わらなければの話だが・・・

こんな俺でもモテるというのが不思議でならない
みんなに理由を聞いているが、どの女性たちもなんでだろう?何か惹かれるという
相手がわからないのだから俺もわからないがモテ期ってあるんだな~と実感している

まだモテない男性がいたなら、いつか必ずモテ期はくると信じて頑張ってほしい



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