萌え体験談

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バイブ

女子大生 果歩 2

11


果歩はどうしようもなく、淫らな気持ちを抑えることができなかった。

ふと部屋の時計を見る果歩。もう0時を回って日付が変わっている。

明日は日曜だし・・・学校もバイトもないし・・・

・・・寝坊してもいいんだから・・・

いつもなら眠りにつく時間、しかし眠気はまったくなかった。それは初めてこんなにも興奮しているからなのかもしれない。

果歩はさっき見たDVDの中の女性が言っていたことを思い出す。

『まずはタオルを準備して。これはもしかしてあなたのオマ○コ汁がいっぱい溢れ出てベッドやソファにシミができてしまうかもしれないから。気になる人は準備しておいてくださいね。』

果歩はタオル入れの中から薄ピンク色のバスタオルを持ってきた。

『では始めましょうか。今日のあなたはとってもエッチな気分・・・今日はエッチな事だけを考えましょう・・・いいですか?』

『それでは・・・まずは、今、あなたが身に着けているものをすべて脱ぎましょう・・・あなたは自分の部屋で生まれたままの姿になります・・・恥ずかしいですか?うん・・・恥ずかしいよね、でも恥ずかしいのが気持ちいいでしょ?・・・ほら・・・脱いで・・・』

果歩はゆっくりと寝間着のボタンをはずしていく。

もうお風呂上りで寝る前だったのでブラジャーはしていない。

ボタンをはずし終わり、寝間着の上をスッと脱いだ。

透き通るような白い肌、そして白くてふっくらとしたDカップの胸の膨らみ、その頂には綺麗なピンク色をした小さな乳首があった。

果歩は自分の部屋とはいえ、明かりのついた部屋で裸になるのは恥ずかしいという気持ちはあった、しかし服を脱ぐ手を止めることはできない。

今はそれ以上に淫らな欲望が果歩の中で大きくなっていたのだ。

上半身裸になった果歩は間を空けずに下の寝間着にも手をかける。

下の下着だけの姿になった果歩は続いてその下着にも手をかけ、下におろしていく。

・・・ぁ・・・ヤダ・・・・やっぱり濡れてる・・・・

水色の下着の底の部分には、果歩が自分でも信じられないほどの大きな染みがじっとりとできていた。

その分泌量は、ネバァっとした濃い液体がパンツの底とアソコが離れる際には糸を引くほどであった。

・・・はァ・・・ハア・・・

下着を足から抜き去り、椅子の上に畳んだ寝間着の上にちょこんと置いた。

電気のついた明るい部屋で、一糸纏わぬ生まれたままの姿になった果歩。

シミひとつない白くてスベスベの肌、美乳と言っていいほどの形の整ったバスト、ピンクの乳首。

お尻、臀部は小ぶりではあるが、ふっくらと丸みを帯びて、その割れ目もラインも芸術品と言っていいほど美しかった。

スラッといた細い足をもつ下半身、その中心の秘部には、大事な女の部分を守るように、薄っすらと狭い範囲に陰毛が生え揃っていた。

果歩の陰毛・・・果歩のマン毛・・・大学やアルバイト先では清純なイメージを持たれている果歩。

果歩を知っている男であれば、果歩のマン毛・・・というギャップのある言葉や、果歩に陰毛が生えている事を、イメージしただけできっと勃起してしまうだろう・・・。


果歩はいわゆる、秋絵のようなモデル体系ではなかった。

しかし、まだ発展途上のまるで汚れを知らないような、ふっくらとした白い裸体は、見て興奮しない男はいないのではないだろうか・・・。

裸になったことで先ほどよりもさらに自分が興奮している事を感じる果歩。

『裸になりましたか?フフ・・・あなたはエッチな女の子。今からたっぷりオナニーするために、あなたは自分で裸になりました・・・エッチですね・・・。それでは部屋を薄暗くして、ベッドかソファに楽な姿勢で横になってください・・・タオルを準備していた人はお尻の下に敷きましょうね。』

果歩はその指示通りに部屋を小さなオレンジ色の電球だけ点けた状態で薄暗くした。

そして真っ白なお尻の下にタオルを敷いてベッドに寝る。

あとで使うであろう、紫色のバイブレーターは手の届く場所に置いておいた。

『いいですか?・・・じゃあ・・・オナニー・・・始めようか・・・。ではまず、目をゆっくりと閉じてください。』

目をゆっくり閉じる果歩。

これから始める自分の淫らな行為を想像すると、どうしようもないムラムラ感は増える一方だった。

『ゆっくり深呼吸して・・・そう・・・ゆっくり・・・深呼吸はずっと続けて・・・』

『頭の中を空っぽにしましょう・・・嫌なことも、辛いことも・・・全部忘れて・・・何も考えないで・・・』

シ~ンと静まっている部屋・・・そこはもう現実とは別世界のような感覚に果歩はなっていた。

他の事は何も考えないでエッチな事だけを考える空間・・・。

『・・・それじゃあ・・・両手を胸に持っていきましょうか。そして、ゆっくりやさしく・・・オッパイを揉み始めましょう・・・あ、まだ乳首は触っちゃダメですからね・・・フフ・・・ゆ~っくり自分のオッパイ揉んで・・・』

果歩はふっくらとした白い胸を自分の両手で揉みあげる。

とても柔らかい果歩の乳房がムニュムニュと形を変えるのが卑猥だった。

『気持ちいいですか?・・・さぁ、オッパイが段々と柔らかくなってきましたね・・・そうしたら、もっと激しくオッパイを揉んでみましょう・・・男の人の大きな手に、激しくオッパイを揉まれるところを想像して・・・そう・・・もっと激しく・・・』

・・・ハア・・・ぁ・・・はぁ・・・ん・・・

果歩は手の動きを激しくするにつれ、呼吸も無意識に荒くなってきている。
果歩の頭の中では胸を後ろから激しく揉みまくってくる友哉がいた。

・・・友哉・・・はぁ・・・激しい・・・ン・・・ぁ・・・

そのうちに段々と果歩の気持ちの中に、その胸の膨らみ・・・その頂点を弄りたくて仕方がないような気持ちが湧き上がってきた。

ジンジンする・・・乳首がジンジンする・・・

『フフ・・・乳首触りたくなってきた?・・・じゃあ・・・人差し指と親指で乳首つまんでみようか・・・』

果歩はその言葉を待ちに待っていたかのように、その可愛らしいピンク色の乳首を人差し指と親指でつまむ。

「あっ!」

自分でも驚くほど敏感になっていたその部分、つまんだだけで果歩は思わず声をあげてしまった。

『次に摘んだ乳首を引っ張ってみましょう・・・グ~っと引っ張って・・・少し痛いくらい・・・』

ん・・・ん~・・・ぁ・・・ん・・・・

果歩が眉間にしわを寄せながら、自分の乳首を引っ張る。

普段清純なイメージの果歩が自分の乳首を引っ張る姿・・・まさか誰も想像できないであろう光景だった。

『もう限界ってところで手を離して・・・どう?乳首立っちゃった?』

自分が思う限界まで乳首を引っ張ったところで、果歩は乳首を離した・・・

プルンっと離した反動で揺れる果歩の乳房。

先端のピンク色の乳首はプックリと勃起していた。


12


一人暮らしをしているアパート。
薄暗くしたその部屋のベッドで、全裸になって自分の胸の膨らみを弄る女子大生・果歩。

・・・ン・・・はぁ・・・ぁ・・・

少し荒い息遣い、小さな喘ぎ声のような声が部屋に響く。

『さぁ・・・そうしたら今度はその立っちゃった乳首を指先で転がすように刺激して・・・そう・・グリグリグリグリ・・・もっと激しくして・・・乳首をビンビンに勃起させましょう・・・。』

・・・ん・・・ン・・・あぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・

果歩は自分の乳首、乳房を弄る手の動き次第に激しいものに変えていく。

ビンビンに乳首が勃起し、ジンジンと乳房が、特に先端が熱を帯びてくるのがわかる。


はぁ・・・ぁ・・・ん・・・ハぁ・・・熱い・・・熱くなってきたよ・・・


頭の中で再生しているDVDの女性の言葉に従い、自分の乳房を弄り続ける果歩。

しかし、果歩はゆっくりとした女性の指示に焦れったさのようなものを感じていた。

早く次のステップに進みたい・・・

だけど、頭の中でさっき見たDVDの通りにしないといけないという気持ちが、はやる気持ちを行動に移させなかった。

あの女性の言うとおりにすれば、より深い快感を得られるのではないかと思っていたからである。


しかし、その我慢が限界に近づいていることも果歩は感じていた。

激しく動く手、同時に下半身も、太ももを擦り合わせるような仕草を何回もする果歩。

気持ちよさと同時に何か切なさ、ムラムラ感が果歩の身体の奥に溜まってきている。

ムラムラ感・・・それはもしかしたら秋絵のマンションの寝室で大量のコンドームを見たときから、誕生日会で秋絵や知子にエッチな質問を受けていた時から、少しずつ溜まってきていたのかもしれない。

そして今、果歩の下半身・・・性器の辺りに溜まっていたムラムラ感が、自分自身での刺激によって急激にその量を増やし、トロトロとした液体に姿を変え、許容オーバーでその熱い液体が性器から溢れ出し始めている事を果歩は感じ始めていた。

乳首を刺激することで発生した熱が、次々と下腹部に下降して果歩の股間をジンジンと熱くする。

はぁ・・・ぁ・・・はぁ・・・・ん・・・

『フフ・・・どうしたの?・・・フフ・・・なんだかアソコがムズムズしてきたでしょ?』

『・・・触りたい?自分のオマ○コ触りたい?グチュグチュグチュグチュ弄りたい?・・・フフ・・・まだダメよ・・・まだオッパイで我慢しなさい。』

頭の中でDVDの女性が果歩を焦らす。

・・・はぁ・・・ぁ・・・はぁ~・・・ん・・・触りたい・・・はぁ・・・

早送りをしてしまいたい気持ちが抑えられなくなってくる。

『フフ・・・もう限界?・・・それじゃあね・・・オマ○コ、触ってみようか。』

『自分の利き手で股間を触ってみましょう・・・オマ○コ、どうなってるかな・・・?』

ようやく女性から許可が出て、果歩はゆっくりと手を股間にもっていく。

クチュ・・・

ン・・・ぁ・・・濡れてる・・・・すごい濡れてる・・・

ネットリと自分の指に絡みつく粘液。

それはドロドロと果歩の性器から溢れ出し、すでにお尻の下に敷いていたバスタオルに染みをつくっていた。

『どう?・・・濡れてる?・・・グッチョリでしょ?すごいね、イヤらしいね・・・。』

『うん、それじゃまずは・・・クリトリス、刺激してみましょう・・・指にたっぷりエッチなお汁を絡めて・・・そう・・・それをクリトリスに塗し着けるようにして・・・』

果歩は多すぎるほど分泌されている愛液を指ですくって自身の小さなお豆にやさしく触れてみた。

「アンっ!」

思わず声を出した果歩。

想像よりも敏感になっていたその部分。

果歩の陰核、果歩のクリトリスは触る前から勃起していた。

少し触っただけで身体に電気が走ったかのような快感を感じた果歩。

今まで経験したことのないほどの刺激・・・そう・・・友哉とのセックスでこれほど身体が興奮状態になったことがあっただろうか・・・。

友哉との性交渉の経験では、友人などから聞いていた、絶頂・エクスタシーを感じたことがなかった果歩は、自分はもしかして感じにくい体質なのかもしれないと勝手に思い込んでいた。

《友哉君、エッチ下手なんじゃない?フフ・・・友哉君まじめだもんねぇ・・・》

一瞬、誕生日会で知子に言われた言葉が頭をよぎる。

でも・・・私に不満はなかったよ・・・友哉は愛してくれたし、私も幸せを感じてた・・・


チョンチョン・・・と自分のクリトリスを刺激する果歩。

そのたびに身体がびビクンビクンと反応し、快感が身体を通って脳に到達する感覚がたまらなく気持ちよかった。

あ・・・ァ・・・あっあっあっ・・・・ン・・・

さっきよりも大きな喘ぎ声が口から自然と漏れ出す。

『クリ気持ちいい?フフ・・・もう止まらないでしょう?・・・でも・・・一旦その手を止めて。・・・ほら・・・止めて。』

はァ・・・はァ・・・

言われた通り陰核を刺激する手の動きを止めた果歩。

しかしその指は陰核にピッタリくっついたままだ。

すぐにでもその指の動きを再開したかった・・・

『じゃあね、次はその手をもう少し下に移動させましょう・・・そこには・・・穴があるよね?・・・そう・・・男の人のアレを受け入れるための場所。』

『男の人の固くなったオチ○チンをズボズボズボズボ・・・出し入れして刺激してもらう場所。』

DVDの女性が発するイヤらしい言葉が果歩の頭の中に響き、身体をさらに熱くさせる。

『フフ・・・それじゃ、膝を立てて・・・足を開いて・・・そう・・・イヤらしい格好だね。・・・うん・・・それじゃ・・・中指一本だけをその穴に・・・オマ○コに入れてみましょう・・・フフ・・・入れたかったでしょ?』

『大丈夫・・・もう十分濡れてるイヤらしいあなたオマ○コ、痛くないから大丈夫だよ・・・そう・・・ゆっくりね・・・』

ベッドに寝た体勢で膝を立てて股を開く、いわゆるM字開脚という格好になった果歩。

中指をだけを入り口に当てる。

果歩にとって自分で自分の性器の穴に指を入れるのは初めての事だった。

その指を、ゆっくりと、恐る恐る沈ませていく。

・・・ニュル・・・

たっぷりと濡れていた果歩の秘部の割れ目は、果歩自身が思っていたよりも簡単にその細くて白い指を呑み込んでいった。

はぁ・・・入る・・・ぁ・・・

果歩の性器はいとも簡単に中指を根元まで飲み込んでしまった。

濡れた膣の壁がヒクヒクと果歩自身の細い指を締め付けているがわかる。

『入ったかしら?・・・それじゃ・・・その指を動かして・・・抜き差ししてみましょう。』

『そう・・・男の人がセックスの時オチ○チンでするみたいに・・・』

言われたとおり、果歩は自分の秘部に挿入してある指を動かして、抜き差し運動を開始する。

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・・

あ・・・はぁ・・ぁ・・・ァ・・・ふゥ・・・ァ・・・

イヤらしい湿った音とあえぎ声が果歩の部屋に響き始めた・・。



13


クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・クチュクチュクチュクチュ・・・

ぁ・・・ハ・・・ぁ・・・ぁ・・・あっあっあっ・・・ん・・・

自分の秘部に入れた中指を抜き差しを続ける果歩。

その動きを徐々に速く、そして激しくしていく。

指を出し入れする度にトロトロと次々に溢れ出してくる粘液。

その粘液がお尻の穴をつたって流れていき、下に敷いたバスタオルを濡らしていくのが自分でもわかった。

私・・・こんなに・・・すごい・・・気持ちいい・・・

『フフ・・・そう・・・クチュクチュ音を鳴らすようにオナニーするともっと気持ちよくなるよ。』

クチュクチュクチュ・・・

わざと湿った音が大きくなるように指を大胆に動かす果歩。

自分の耳に届く音が果歩をさらに興奮させた。

『フフ・・・気持ちいい?・・・あなた今どんな顔してる?きっとすごくイヤらしい顔をしてるでしょうね・・・』

『口は半開きなって、気持ちよすぎて今にもそこから涎が垂れそう・・・』

『オッパイの乳首はビンビンだし・・・股を大きく開いて下のお口に自分の指を入れてグチャグチャ掻き回してオナニーしてる・・・フフ・・・すごいね・・・変態だね・・・』

変態・・・そんなこと・・・はぁ・・・ぁ・・・違うよぉ・・・

頭の中で女性にそう言われ、頭の中でそれを否定する果歩。

しかし変態という言葉を浴びせられた瞬間、果歩の膣はギュウっと指を締めつけたのだった。

『でもね・・・変態のあなたはこれでは満足できない・・・そうでしょ?・・・もっと・・・もっと太くて長いもの・・・入れたいでしょ?』

股間に指を突っ込んだまま、そっと目を開き、近くにある紫色のバイブレーターを見つめる果歩。

『入れたいよね・・・バイブ・・・フフ・・・じゃあね、バイブを手に取ってみようか・・・』

ささやく様な口調のDVDの女性、その言葉の言うとおりに紫色のバイブレーターを手に取る。

はぁ・・・大きい・・・こんなの・・・入るのかな・・・はぁ・・

果歩の男性経験は友哉ひとりだけだったが、今、自分が手に持つ男根を模っている大人のおもちゃは、薄暗い中で見たことのある友哉のそれよりも随分大きく感じられた。

『さぁ・・・バイブを見つめて・・・それが今からあなたのオマ○コに入っていきますよ・・・けど、そのまえに・・・バイブでフェラチオしてみようか・・・』

フェラチオ・・・知識としては知っていたものの、果歩はやったことがなかった。

フェラチオ程度の行為は付き合っている男女なら経験している者がほとんどだ。
友哉と果歩はそのくらい性には消極的だったのだ。

『さぁ・・・バイブに舌をのばして・・・』

果歩は口から、恐る恐るピンク色の舌をだし、バイブレーターの先端に近づけていく。

『ペロペロ舐めてね・・・唾液を口の中に溜めて、バイブに塗すように・・・』

口の中に唾液を溜める果歩。

舌にその唾液を乗せて、舌をいっぱいに伸ばしてバイブに塗っていく。

『うん・・・上手・・・じゃあ次はバイブを咥えてみようか・・・さぁ・・・口を大きく開けてぇ・・・』

果歩にバイブを咥えることへの抵抗感はなかった。

果歩の日常では経験したことのない程の興奮状態だからこそできるのかもしれない。

口の中に異物を入れたことで、唾液の分泌量が増える。

『オチ○チンにタップリ唾液をかけてね・・・そう・・・』

小さな口の中でバイブを舐めあげる果歩。

私・・・何やってるんだろう・・・

そんな風に思いながらも舌の動きは止まらない。

はん・・・ん・・・チュパ・・・ジュル・・・

『バイブ・・・あなたの唾液でヌルヌルにできたかしら?フフ・・・それじゃそのバイブ・・・オマ○コにもっていきましょう・・・フフ・・・お待ちかね、バイブでいっぱい気持ちよくなろうね。』

はぁぁ・・・はぁ・・・

口から出したバイブレーターには果歩の唾液がタップリ塗られて、薄暗い部屋の中でイヤらしくテカテカと光沢を放っていた。

股間にバイブをもっていく。

そのバイブの先端を自分の秘裂に当てる。

・・・これ・・・こんな大きいの・・・入るかな・・・

そんな不安が頭をよぎる。

でも・・・入れてみたい・・・DVDの女性がこのバイブで乱れて感じている姿を思い出す。

『さぁ・・それじゃ、ゆっくり・・・オマ○コの穴に入れてみようか。』

バイブレーターを両手で持ち、自分の穴を探る。

はぁ・・・・ぁ・・・・ここ・・・・

亀頭の先端が果歩の穴を見つけた。

軽く力をこめて挿入していく。

クチュ・・・・・・はあぁ・・・

十分に濡れていた為か、思ったよりも容易に果歩の性器はバイブレーターを呑み込んでいく・・・。

あぁ・・・すごい・・・入っちゃう・・・・

友哉との交わりでは感じたことのない圧迫感、そして今まで入ってきたことがない所まで入ってくるバイブレーター。

バイブレーターが入ると同時に膣に溜まっていた大量の粘液が行き場をなくし、トロ~っと外に溢れ出す。

・・・クチュ・・・チュプ・・・

はぁぁ・・・入っちゃった・・・すごい・・・

果歩の蜜壷は大きいと思っていたバイブレーターを難なくズッポリと根元まで咥え込んだ。

アソコがヒクヒクと勝手にバイブレーターを締め付けているのが自分でもわかった。


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薄暗い部屋のベッドの上で全裸姿で横たわっている果歩、大きく大胆に股をM字に開き、その股間の中心にはバイブレーターがスイッチ部分だけを残しすべて挿入されていた。

はぁ・・・ん・・・・

果歩の意識は今、自分自身の秘部に集中している。

恋人である友哉とのセックスでは感じることのなかったアソコへの圧迫感、挿入の快感を今初めて、このバイブレーターで感じているのだ。

さらに果歩は次のステップに進むために、頭の中でさっき見たDVDを再生させた。

『バイブ入ったかな?・・・フフ・・・わかってる、もう動かしたくて仕方ないんでしょう?』

『フフ・・・じゃあね、バイブ・・・はぁ・・・動かしていいよ・・・。グイグイグイグイ自分の好きなように気持ち良いように動かして・・・』

ゆっくりと根元まで挿入されたバイブレーターを引いていく。

ぁ・・・ハアぁン・・・ぁ・・・

男根を模ったバイブレーターの張り出したカリの部分が果歩の蜜を掻き出すように膣壁を擦っていく。

今まで感じたことのない快感が果歩の身体を襲う。

「あ・・・んぁああ・・・はああ・・・ぁ・・・」

はぁ・・・うそ・・・こんなに・・・気持ち良いの・・・?

一度引いただけなのにこの快感、DVDの女性のように激しく出し入れなどしたらいったいどうなってしまうのか。

先端ギリギリまで引き抜いたバイブレーターをゆっくりとまた挿入していく。

クチュゥゥ・・・

「はン・・・あぁぁ・・・ぁ・・・」

再び根元まで呑み込み膣がバイブレーターを締め付ける。

そしてまたその締めている膣壁を擦るように引き抜いていく。

さっき掻き出したはずの果歩の蜜が新たに大量に分泌されバイブレーターに掻き出され蜜壷から溢れる。

クチャ・・・クチュ・・・クチャ・・・クチュ・・・・

「あ・・・あぁ・・・ぁ・・・・はぁ・・・あっ・・・あ・・・」

締りのいい果歩の性器に締め付けられながらも、多量に分泌される粘液のおかげでスムーズに出入りを繰り返すバイブレーター。

果歩はしだいにその出し入れ運動のスピードを上げていく。

と言ってもDVDの女性のように激しくはしない、いや、できなかった。

果歩の秘部は初めての快感に敏感になりすぎて、果歩自身ではその手の動きをこれ以上激しくすることなどできなかった。

これ以上激しくしたら隣の住人に聞こえてしまうほどの喘ぎ声を出してしまうかもしれない。


『はぁ・・・ぁ・・・どう?すごく気持ち良いでしょ?フフ・・・じゃあ片手でバイブを動かしながら、もう片方の手でオッパイモミモミしてごらん・・・。』

頭のなかで囁かれた声に従い、片方の手で自分の胸の膨らみを触る果歩。

そこで初めて果歩は自分が全身にジットリと汗をかいていることに気づいた。

全身で快感を感じている。胸にあてた手の指でピンク色の乳首を触ってみる。

真っ白なふくらみの先端にあるピンク色のそれは先ほど自分で愛撫していた時よりも大きく硬く勃起していた。

「・・・アンっ!ぁ・・・」

乳首をチョンっと指で刺激するだけで電気が走ったかのような快感を感じた。

乳首から発せられたその快感は、バイブレーターによって与えられる股間からくる快感と合わさり、まるで掛け算をしたかのようにその量を増やし全身に駆け巡る。

「ん・・・フゥ・・・あっ・・・ん・・・んっ・・・あぁ・・・ハン・・・」

今まで小さく出していただけの快感の声が大きくなってくる。

ダメ・・・隣の部屋の人に聞こえちゃう・・・

快感に浸りながらも残った理性で溢れ出てくる声を必死に我慢する果歩。

だがその一方で秘部と乳房を刺激する自分の手の動きを止めることはできない。

クチャクチャクチャクチャ・・・・

そこに頭の中で、快感を我慢する果歩に追い討ちをかけるように女性が囁く。

『・・・はぁ・・ぁ・・・ん・・・すっごい気持ち良いいでしょ?・・・そろそろイッちゃうかな?フフ・・・それじゃね、バイブにスイッチが付いてるの分かるよね?』

果歩は動かしていた手を止めて、指でバイブレーターのスイッチの場所を確認した。

『フフ・・・スイッチわかった?・・・これからそのスイッチを入れるんだけど、そうしたらあなたはきっと気持ちよくなりすぎて絶頂に達してしまうわ・・・だからね・・・覚悟してね・・・』

ゴクっと果歩は唾液を飲み込む。

絶頂、エクスタシー・・・・初めてのその経験を今から果歩はするのだ。

バイブレーターを出し入れしていた時から、大きな快感の波が遠くのほうから向かってくるのを果歩は感じていた。

少し怖いような気持ちもあったが、もはやバイブオナニーの快感にドップリ溺れてしまっている果歩には絶頂への期待感のほうが大きくなっていた。

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・ハァ・・・」

『それじゃ、深呼吸する時みたいに息をすぅ~っと吸ってぇ・・・・』

目を閉じ、言われたように息をたっぷり吸い込む果歩。

『はい、じゃあスイッチ入れて。』

果歩はバイブレーターのスイッチボタンにかかった指に力を込めた。

ヴィーーーーン!!!!!

「キャァ!!んぁああああ!!あっあっあっあっ!」

激しく振動し始めたバイブレーター。

想像を超えた快感が果歩を襲う。

たっぷり吸い込んだ息が喘ぎ声に変わって果歩の口から吐き出される。

もはや隣人に聞こえてしまうかもしれないという心配はどこかに飛んでいってしまった。

「あぁ!ううん!ぁああ・・・アッアッアッ・・・ダメ・・・あっ!」

さっきまで遠くにいた大きな快感の波が一気に近づいてきた。

そんな果歩に頭の中の女性が最後の追い込みの言葉をかけてくる。

『さぁ・・・そのままバイブを動かしましょう・・・ほら・・・もうすぐ・・・我慢しないでね・・・いつでもイッちゃっていいんだよ・・・』

ヴィーーーーン!ヴィーーーン!
グチャグチャグチャ・・・!

果歩は今まで以上に敏感になっている蜜壷で振動するバイブレーターを、眉間にしわを寄せながら必死にこらえるような表情で抜き差しする。

グチャグチャグチャ・・・・

「アッアッアッ!んっんっん!はぁあああダメ!アンっ!はぁああ・・・すごい・・・きちゃう・・・・!あっ」

ついに絶頂寸前の果歩。

もはや喘ぎ声は我慢できなかった。

絶頂の大きな波が目の前にある。

その波に呑み込まれたい・・・・

果歩は最後にバイブレーターをグッと握り締め、多量の愛液が溢れ出ている自分の蜜壷の奥深くにグチャっと挿し込んだ。

「あっ!んぁあ!ンァアアア!!!!」

バチバチバチっと全身から脳に大きな快感が駆け巡り、果歩の頭のなかは真っ白になった。

薄暗い部屋のベッドの上で、絶頂に達したことを身体全体で表現するかのように、汗ばんだ裸体を腰を浮かせて大きく仰け反らせる果歩。


果歩は3秒ほど身体を仰け反らしたあと、グタッと腰を落とし、ビクンビクンと身体を硬直させる。

果歩がついに経験した生まれて初めての絶頂・・・その余韻に浸るように目を閉じ、ハアハアハアと浅い息をする果歩。

ヌポッっと湿った音を立ててバイブレーターを吐き出した果歩の下の口からはドロっとした今まで以上に濃い粘液が流れ出ている。

グッタリとする果歩。

ブーーーーンと振動するバイブレーターの音が果歩の部屋に響いていた・・・。


15


「え~っと・・・今日はどうしよっかなぁ・・・うどんと焼きそばパンにしようかなぁ・・・」

「知子ちゃん炭水化物ばっかり・・・太るよ?」

「あ、ほんとだ、はぁ・・・焼きそばパンは諦めるかぁ・・・」

大学の食堂でメニューを眺める果歩と知子。

いつも通りのまったりとした時間、ランチプレートを持っていつもの窓際の席に座る。

「はぁ・・・土曜はちょっと飲みすぎちゃったなぁ、昨日二日酔いで休み一日潰しちゃったもん・・・」

「当たり前だよ・・・知子ちゃんビックリするぐらいすごい飲んでたもん。」

「ん~あんまり覚えてない・・・果歩は昨日どうしてたの?日曜はバイトもなかったんでしょ?」

「え・・・う、うん・・・昨日は部屋でのんびりしてたよ・・・。」

知子の問いに、果歩は昨日自分がしていたことを思い出し顔を赤くした。



誕生日会から帰った土曜の夜、秋絵からプレゼントされた大人のおもちゃを使ってオナニーをし、生まれて初めての性的快感の絶頂を経験した果歩。

驚くほどの快感だった、自分で刺激する性感帯からの快感が全身に広がり、自分でも信じられないほど乱れてしまったのだ。

次の日、果歩は昼前にベッドで目を覚ました。

特に予定はなかったため、部屋の掃除などをしていた果歩だが、それも終わるとする事がなくなって少々退屈を感じていた。

特になにも考えることなく、ふと机の引き出しを開け、昨日使った後、洗ってしまっておいたバイブーレーターに手をのばす。

なんだか紫色のそのおもちゃを手に取り、見ているだけで身体が熱くなってくる・・・

昨日の自分は自分じゃないみたい・・・あんなになっちゃうなんて・・・


しばらくバイブレーターを眺めていた果歩・・・。
突然スッと立ち上がり、まだ昼の陽が差し込む窓に向かうと、ザザッとカーテンを閉めた。

そして昨夜と同じようにベッドにタオルを敷くと、果歩は着ていた部屋着にゆっくりと手をかけた・・・。


結局その日、果歩は昼間からバイブレーターでのオナニーに没頭してしまった。

それから果歩の自慰行為が終ったのは日が沈んで外が暗くなった頃だ。

二度の絶頂を向かえ終え、一糸纏わぬ姿でグッタリとベッドに横たわる果歩。

お尻の下に敷いたタオルにはグッショリと大きな染みをつくっていた。

濡れたタオルの上に置かれたバイブレーターはたっぷりと果歩の蜜をまとい光沢を放っている。

長時間にわたる自慰行為でバイブレーターの電池はなくなってしまっていた。

力をなくしたバイブレーター、最後の方はスイッチをMAXにしても弱い刺激しか果歩に与えてくれなくなっていた。

二度目の絶頂の後も三度目に向かい行為を続けていた果歩、その途中にバイブレーターの電池がなくなってしまい三度目の絶頂は迎えることはできなくなってしまった。

身体の中で中途半端に燻り続ける快感の炎。

なんとも言えないムラムラ感が残り、焦れったい気持ちを拭いとる事ができない。

果歩は裸のままお風呂場に向かいシャワーを浴びることにした。

バイブレーターの電池がなくならなければあのままずっとオナニーを続けていたかもしれない・・・

・・・私・・・すごくエッチになっちゃったのかな・・・

シャワーを浴び、興奮状態から大分平常心を取り戻した果歩は、昼間から夜までオナニーに没頭していた自分に少し呆れていた。

貴重な休日をこんなふうに潰してしまうなんて。

・・・もう・・・あのおもちゃ・・・気持ち良すぎちゃうだもん・・・

でも、秋絵先輩なんであんな物を・・・ 

秋絵先輩も彼氏がいない時はこういうおもちゃ使ってるのかなぁ・・・


大学が終わり、駅前の雑貨屋のアルバイトも終えた夜、駅近くのコンビニに果歩の姿はあった。

やっぱ長持ちするのは高いんだよね・・・

いくつかのメーカーが並ぶ乾電池のコーナーから、比較的高価なものを手に取る果歩。
少し考えた後、8個入りの物を買い物カゴに入れる。

昨日、中途半端に終った自慰行為から、ずっと燻り続けていた小さな快感の炎とムラムラ感は、この日の夜になっても消えなかった。

昨日の自慰行為後の後悔の念は、一日中続いたこのムラムラ感によって果歩の頭から消え去っていた。

今は一刻も早く自分の部屋に帰り、昨日の続きをしたいという気持ちでいっぱいだった。


「果歩ちゃん」

「え・・・?」

レジに並んでいた果歩は急に後ろから誰かに名前を呼ばれ、少し驚いたように後ろに振りかえった。

「あ、秋絵先輩!」

「フフ・・・こんばんわ、バイト帰り?」

「は、はい・・・」

顔を赤くして俯き加減で答える果歩、それはあのバイブレーターが秋絵が誕生日にプレゼントしてくれた物だったことを思い出したからだ。

なんだか秋絵の目を見て会話ができなかった。

秋絵は明らかに様子のおかしい果歩を見て少し不思議がっていたが、ふと果歩が手にしていた買い物カゴの中の乾電池を見て、ニヤッと怪しげな笑みを浮かべた。


いっしょにコンビニを出たふたり、急に何かを思いついたかのように秋絵が口を開いた。

「そうだ、果歩ちゃん、今からウチに寄っていかない?夜ご飯まだでしょ?昨日作っておいたココナッツ風味のカレーがあるんだけど、どう?」

「わぁ~ココナッツ風味のですかぁ?あ、でもいいんですか?」

「うん、結構たくさん作っちゃったし、一人で食べるより果歩ちゃんと食べたほうが楽しいし。お口に合うかわからないけど。」

「秋絵先輩が作ったカレーなら絶対おいしいですよぉ!」

料理上手の秋絵の手料理が食べられる、断る理由はなかった。

あんな物をプレゼントされて、驚きと少しの疑問はあったものの、果歩の中の秋絵に対する尊敬と憧れの気持ちは消えていなかった。


「フフ・・・ナンもあとは焼くだけにしておいたのよ。」

「え~ナンも手作りなんですかぁ?わぁ~すごい楽しみぃ!明日知子ちゃんに自慢しちゃおっと。」

秋絵の部屋に向かう間はカレーの話題で盛り上がり、さっきまでの少し気まずい雰囲気はどこかに消えていた。


16


「ん~おいしい、もう秋絵先輩は料理上手すぎますぅ、今まで食べたカレーの中で一番おいしいです。」

お世辞ではなく果歩の正直な感想だった。秋絵が用意してくれたココナッツ風味のカレーは絶品で、カレー以外のサラダやスープもプロ並みと言っていいほどおいしかった。

「フフ・・・それは言い過ぎよ、でも、そんな風に言ってくれるなら作ったかいがあるわ。」

おいしい料理を食べて幸せそうな果歩の表情を秋絵は微笑みながら眺めていた。

「あ、そうだ、果歩ちゃんデザートといっしょにお酒もちょっと飲まない?おいしいのがあるの。」

「わぁ・・・あ、でも明日学校あるし、あんまり遅くなると・・・。」

もちろんきっとおいしいであろうデザートとお酒をゆっくり飲みたい、という気持ちも果歩にはあったが、バイト帰りにここに来たためもうすでに遅い時間でもあったし、明日は学校もトミタスポーツのアルバイトもある。

「あら、もうこんな時間だったのね・・・あ、ねぇ果歩ちゃん、今夜はウチに泊まっていかない?」

「え・・・泊まり・・・ですか?・・・でも・・」

と言っても普通にバイト帰りでお泊まりする用意なんて何も持ってきていない。

「服は貸してあげれるし、他にも女の子が泊まっていくのに必要なものはたぶんあるから。」

「そうなんですか・・・でも、いいんですか?こんな突然・・・」

「いいのいいの、ね?ほら、もうこんな時間だし、暗い道帰るのは危ないし。」

秋絵の言葉を聞いて携帯の時計で時間を確認する果歩。

「ん~・・・じゃあ泊まっていこうかなぁ・・・いいですか?」

「フフ・・・もちろん。じゃあ・・・そうと決まれば今夜は飲もう!」

「エヘヘ・・・はい。」

秋絵が用意していたデザートもお酒も、果歩の好みにピッタリ合っていたようでついついお酒がすすむ。

顔をほんのりピンク色に染めていた果歩、この時点で明日の午前の講義は休んでもいいかな、と思い始めていた。


「うん、ピッタリみたいね。着心地はどう?」

「すごく良いです・・・着る服まで、ありがとうございます。」

食事も済み、貸してもらったお風呂からあがった果歩は秋絵が用意してくれた薄いピンク色のネグリジェに袖を通した。

秋絵が着ている物とお揃いのシルクでできたそのネグリジェは、とても着心地が良く、サラサラとしたり肌触りから高級感も感じる。

「じゃあお茶でも入れるね。ソファにでも座って楽にしてて。」

「あ、はい、ありがとうございます。」

果歩の前で湯のみにお茶をそそぐ秋絵。

「果歩ちゃん、もう眠くなってきちゃった?」

「いえ・・・まだ大丈夫ですよ、もう明日は午前の講義は休もうかなぁって思っちゃたりしてます。」

そう悪戯っぽい笑顔をつくって果歩は言った。

「フフ、実は私も今そうしようかなって思ってたの。フフ・・・今夜は夜更かししちゃいそうね。」

微笑みながら秋絵はそう言った。果歩もたまにはいいですよね、と明日は2人で午前は大学を休むことに決めた。

それからリビングのソファに座りながら他愛のない話をしていたふたり。


そんな中、ふと秋絵があのことを果歩に聞きだした。

「・・・そういえば果歩ちゃん、私があげた誕生日プレゼント、使ってみた?」

秋絵のその言葉を聞いて一瞬固まる果歩。

「え・・・・・・あの・・・えっと・・・プレゼントですか?・・・・」

「フフ・・・ごめんね、あんなプレゼント、ビックリしちゃった?」

自分でも顔がカァっと赤くなっていくのがわかった。

「・・・あの・・・はい・・・。」

「フフ・・・でもね、意外と女の子でも持ってる子多いのよ、ああいうオモチャ。だから、そんなに恥ずかしがらなくてもいいのよ。」

「そう・・・なんですか・・・?」

「フフ・・・それで、果歩ちゃんは使ってみてくれたのかな?」

微笑みながら果歩の表情を確認する秋絵。

さらに顔を赤くする果歩は、ゆっくりと口を開いた。

「・・・あの・・・えっと・・・はい・・・・・・あ~恥ずかしいよぉ・・・でもでも・・・秋絵先輩もああいうの使ったりするんですかぁ?」

意を決して果歩は正直に秋絵に告白した。
それは信頼する秋絵だからこそ言えたのかもしれない。

「フフ・・・使う時もあるわよ・・・。それで、どうだった?気持ちよかった?」

笑みを浮かべながら質問する秋絵、その様子はまるで恥ずかしがる果歩のリアクションを楽しんで
いるかのようだ。

「・・・あの・・・はい・・・すごく・・・・・・あ~秋絵先輩!このこと誰にも言わないでくださいね!知子ちゃんにも!」

素直に質問に答えた後、慌てるように秋絵に念を押す果歩。
知子に知られたら、からかわれる事は容易に想像できる。
それにこんな事は他の人に知られるだけでも恥ずかしいのは当たり前かもしれない。

「フフ・・・わかってるわ。・・・でも、気持ちよかったんだぁ、あのオモチャ結構優れものだからね。フフ・・・もしかして友哉君とのエッチより気持ちよかったんじゃない?」

「え・・・ん~・・・・・・そうかも・・・。」

「あ、でもでも友哉との時とは気持ちいいの種類が違ったかも・・・。」

そう自分で言った瞬間、なんだか少し友哉に悪いような気がして、慌てて後の言葉を付け足した果歩。

確かに友哉に抱かれているときは幸せを感じていた。
しかし性的快感で言えば、バイブレーターでのオナニーのほうが圧倒的に気持ちよかったのは事実だ。

「ふ~ん・・・フフ・・・それじゃ友哉君との時と、あのオモチャ使った時とは具体的にどう違ったの?」

「ん~具体的に・・・ですかぁ・・・?」

秋絵のストレートな質問に顔を赤くしたまま考え込む果歩。
質問は嫌じゃなかった、むしろ経験豊富であろう秋絵にはこういった性の話を果歩は聞いてもらいたかったのかもしれない。

「ん~・・・あの・・・あのオモチャ、すごく大きくて・・・それで・・・気持ちよかったのかもしれないです・・・。」

「へぇ~・・・フフ・・・それじゃ果歩ちゃん、あのオモチャは友哉君のアソコよりも大きかったんだ?」

「・・・はい・・・たぶん・・・。」

アルコールがまだ身体を回っていたことも影響していたかもしれない。
赤裸々にカップル2人だけの秘密を告白する果歩。
ホントはそんな事言ってしまうのは友哉に悪い気がしていた。
しかし秋絵になら言ってもいいような気がしていた。

秋絵先輩だけになら・・・

「フフ・・・そっかぁ・・・でもね、果歩ちゃん。あのバイブね、日本人男性のアソコの平均サイズより少し小さめくらいのサイズなのよ。」




17


「・・・そう・・・なんですか・・・?」

彼氏の、友哉の性器の大きさは今まで特に気にしてなんていなかった。

「フフ・・・大きければいいってものじゃないんだけどね。それでも随分違ったでしょう?」

確かに違った。それどころかあのバイブレーターで生まれて初めてのオルガズムを感じてしまったのだから。

「ねぇ果歩ちゃん、ちょっと果歩ちゃんに見せたいものがあるんだけど。」

「見せたいもの・・・ですか?」

微笑みながら秋絵は立ち上がり、なにやら引き出しから取り出して果歩の前に持ってきた。

「・・・果歩ちゃん、AVって見たことある?」

秋絵はそういって持ってきたDVDケースを果歩の前に見せた。

「え・・・ないですないです・・・そんな・・・」

DVDのパッケージには【素人淫乱女子大生】【連続絶頂】【大量顔射】などのイヤらしい文字が並んでいた。

「フフ・・・果歩ちゃん、これ見てみたい?」

ニヤっと笑みを浮かべて秋絵は聞いた。

「・・・え・・・それは・・・えっと・・・」

興味はないと言ったら嘘になる。しかし、<はい、見てみたいです>なんて言葉は恥ずかしくてとても言えない。

「じゃあ・・・見てみようか?フフ・・・果歩ちゃん、顔に見てみたいって書いてあるわよ。」

果歩の顔がカァっと赤くなる。
・・・図星すぎて何も言えなかった。

果歩はなんだか秋絵に心を見透かされているような感じがした。

秋絵がテレビの横にあった機器にディスクを挿入する。

正直なところ果歩の心の中は、このアダルトDVDへの強い興味と期待にも似たような気持ちでいっぱいになっていた。

先日女性のオナニー動画を見たときに感じた興奮が再び蘇ってくるようだった。


「フフ・・・じゃあ、再生するね。」

テレビに映像が映し出される。

アダルトビデオ会社のマークが映ったりした後、画面に現れたのは果歩と同じ歳くらいの若い女性だった。

パッケージに書いてあった【素人淫乱女子大生】の文字を思い出す。

果歩はドキドキと脈打つ鼓動が速くなっていくのがわかった。

最初は目の部分にモザイクがかかった男優と思われる男と、今までの体験人数や性体験のエピソードなどの会話をしていたが、しばらくすると画面の中の男女が絡み始めた。

ネットリとした舌と舌が絡み合う濃厚なキス。

秋絵が果歩の耳元で「すごいね、イヤらしいね」と囁く。

果歩はその言葉を聞いて、顔を赤くしながら小さく頷く。

男が女の身体を愛撫し始める、首筋や鎖骨の辺りをネットリと舐め上げながら胸の膨らみを大きな手で揉みあげていく。

次々と衣服を脱がされた女性はすでに全裸になっていた。

男の愛撫は少しずつ下に降りていき、女性の秘部に到達する。

女性の股間にある男優の手はやさしいタッチで刺激するように動き始める。


果歩の目は画面に釘付けだった。

今日一日中、果歩の中で小さく燻っていたムラムラ感がこの映像を見たことによって再び大きくなり始めていた。

全然違う・・・

画面に映る男優の愛撫の仕方は、なんというかとても濃厚な愛撫で、友哉がしてくれていたそれとはまったく違うと果歩は思った。

「フフ・・・この女の子すっごい気持ち良さそうだねぇ・・・」

「・・・はい・・・なんか・・・すごいですね・・・」

小さな声でそう答える果歩。

男優から濃厚な愛撫を受ける女性は目を瞑り、ジッと快感に堪えるような表情で実に気持ち良さそうだった。

男優の手の動きが少しずつ激しいものに変化していき、女性の股間からピチャピチャと湿った音が出始める。

「あっ・・・アンッ・・・ハア・・・アッアン・・・」

しだいに耐えきれなくなってきたのか声を出し始める女性。

グチャグチャグチャグチャ・・・・・!

男優の手の動きもいっそう激しいものになっていく。

果歩は息を飲んで画面を見つめていて、果歩のその様子を秋絵は隣で微笑しながら眺めていた。

徐々に切羽詰った喘ぎ声をあげはじめる女性。


「あっアン!はア・・・ぁ・・・ハぁぁぁあ!アッアッアン!はぁぁぁぁあ!イク・・・イクイク!あぁあ・・・・はぁン
・・・ああああ!!んッ!・・・」


ビクビクっと身体を震わせる女性。

どうやらこの女性が絶頂に達したらしい事は果歩にもわかった。
昨日自分もバイブレーターのオナニーで同じように身体を仰け反らして絶頂を迎えたのだから。


グッタリとしている女性の前で、男優は服を脱ぎだす。

あっという間にボクサーパンツ一丁になった男、露わになったその身体は実に逞しい身体だった。

こんがりと日焼けしている黒い肌、太い腕、厚い胸板、ボコボコに割れた腹筋、そして果歩の眼の動きが止まったのは男性の股間部分の大きな膨らみを見た時だった。


・・・・大きい・・・・


男優が女性の耳元で何かを呟いた。
それに対し女性は頷くと、仁王立ちになった男の前に跪き、ちょうど男優の股間の前に顔がくる位置になった。

女性は男優のボクサーパンツに手を掛けると、ゆっくりとそれを下げていった。

・・・ゴク・・・

思わず生唾を飲み込んでしまう果歩。

果歩は自分の心の中で何かを期待するのようなドキドキする気持ちが増してきている事に気づいていた。

ボクサーパンツが太ももの方まで下ろされ、ついに男優の男根が姿を現した。

果歩の表情をそっと覗く秋絵。
果歩は目を丸くして驚いているようだった。

男性の股間にかかっていたのは薄いモザイクで、その男根はとても逞しく、とても大きいことは果歩の目にもわかった。

女性はまだ勃起せずに下を向いている男根に手を伸ばし、そこにゆっくり顔を近づけていき、舌を出してそれをイヤらしく舐め始めた。

映像に夢中になっている果歩に秋絵が話しかける。

「果歩ちゃん・・・果歩ちゃんは友哉君にこういう事したことないんだっけ?」

「え・・・・は、はい・・・」

消え入りそうな声で果歩は正直に答える。

果歩は友哉にフェラチオをした事もなければ、友哉にフェラチオを頼まれた事もなかった。

「フフ・・・じゃあ今度丁寧に教えてあげるね・・・。」

「え・・・・?」

「きっと友哉君のためにも果歩ちゃんも覚えた方がいいよ。」

「・・・・・・・そう・・・なんですか・・・?」

フェラチオ・・・知識としては知っていた。

でも自分がそれをやるなんて想像もしてなかった。

再び画面に目を移した果歩。

画面の中では女性のフェラチオによって刺激を受けた男根が、さらにその大きさを増して頭を上げ始めていた・・・。


18


果歩はとにかく驚いていた。

よく確認するように画面をジッと見つめる、男優の股間には薄くモザイクがかかっているが、添えられている女性の手や顔の大きさを基準に考えて見ると、その男根がかなり大きい事がわかる。

ムクムクと質量を増大させていった肉棒は今、どうやら完全な勃起状態になったようだった。

モザイク越しではあるが、太く長いその男根は、男優自身のへそに付きそうなほど反り返り、色は赤黒い。
きっとその大きさは昨日のバイブレーターなど比べ物にならないほどの大きさではないか・・・。

それに男根の付け根にある玉袋の部分も異様に大きく見えた。

果歩はその男根にただただ驚き、同時にグロテスクな物体を見ているうちになぜか自分の身体の奥がカァっと熱くなってくるのを感じた。

気持ち悪い・・・怖い・・・いや、違う・・・そんな印象じゃなかった。

・・・とてもイヤらしい・・・すごくイヤらしい・・・


「果歩ちゃん、フフ・・・あの男優さんのオチ○チンすごいよね?」

画面に夢中になっていた果歩の耳元で秋絵が囁いた。

「え・・・ハイ・・・なんていうか・・・すごいですね・・・」

一瞬、秋絵の口からオチ○チンなどという言葉が出てきた事に果歩は驚く。

普段の秋絵の雰囲気からはあまりにかけ離れた言葉だった。

そんな秋絵が発したオチ○チンという淫語が、さらに果歩の身体を熱くさせる。

「どう?果歩ちゃん、ビックリでしょ?フフ・・・」

「・・・ハイ・・・・・・・でも・・・・」

「でも?」

「・・・でも・・・あの・・・あんなに大きいの・・・その・・・大丈夫なんですか・・・?」

「え?・・・フフ・・・女の子のアソコに入るのかって事?」

「・・・ハイ・・・」

果歩がそんな疑問を持ってもおかしくなかった。それくらい画面に映っている男根は大きく見えたのだ。

「フフ・・・大丈夫よ、ちゃんとあんな大きなオチ○チンでも受け入れることができるように女の子のアソコはできているのよ。フフ・・・もちろん果歩ちゃんのアソコもね。」

・・・私の・・・アソコも・・・

ジンっと自分の秘部が熱くなってくるのを感じる。

昨日のバイブレーターでもあの圧迫感、あの快感、もしこの男優がもっているような大きなもので貫かれたら・・・どうなってしまうのだろう。


十分に男優の肉棒が勃起したところで、フェラチオを中断した女性は、男優の指示でソファに手をつき、お尻を男優に向けて突き出す格好になった。

ついにあの巨根をこの女性は性器に挿入される。

果歩の胸の鼓動がドキドキと速くなる。

自分が挿入されるわけじゃないのにアソコがジンジンする。

ホントに入るの・・・?あんな大きいの・・・


男優が自らの巨根の根元をグッと握り、空いたもう片方の手で女性の腰を掴む。

女性はソファに手をついた状態で顔を下に向けてその時を待っている様だった。

男性が腰をグッと近づけ、女性の秘裂に照準をあわせ、巨大な先端の亀頭部分をそこに当てる。

男優が小さな声で「いくよ」と言い、女性は無言で頭を縦に振りそれに答えた。

そして男優がゆっくりと腰を突き出していく。

「ハァあああ・・・」

女性は深く息を吐き出すように声を発した。

先端部分が入った時点で男優は肉棒の根元を握っていた手を離し、両手で女性のお尻をグッと掴んだ。

そしてさらに腰を前に押し進めていく。

グチュゥゥ・・・・

「はァあああ・・・あああ・・・!」

女性は下を向いていた顔を上にあげ、背中を反らせて挿入されただけで感じる快感を全身で表現する。

・・・すごい・・・入っていってる・・・

ぐ~っと挿入されていった男根、ついに女性のお尻と男優の腰がピッタリとくっついてしまった。

「ね?ちゃんと入ったでしょ?」

「・・・は、ハイ・・・すごいですね・・・。」

「フフ・・・ここからはもっと凄いわよ・・・。」

「・・・もっと・・・ですか・・・?」

「うん・・・だから、よ~く見ていてね。」

「・・・・・・・・ハイ・・・」


男優はピッタリとつけた腰をゆっくりと引いていく、そして先端が抜けるギリギリのところで、再びゆっくりと奥深く挿入していく。

「ハァアア・・・ん・・・・ハアアア・・・ン・・・・」

ゆっくりとその動きを続けるだけで、女性の口から、たまらないといった感じの喘ぎ声が漏れだす。

徐々にその抜き差しのスピードをあげていく男優。

そしてその動きは果歩が目を覆いたくなるほど激しいものに変化していった。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・・・!

「あッアッアッアッ!アン!アン!ハアァァァア!ァアッ!」

ステレオから生々しい肉と肉がぶつかる音と、女性の切羽詰まった喘ぎ声が響く。

「アッアッアッアッ・・・!!!ダメ・・・アッ・・・ちょっと・・・アンッアンッアンッ・・・!!!」

口に両手を当てて驚いたようにする果歩、しかし眼を画面から離すことはできなかった。

「フフ・・・どう?すごいよね?あんな激しく・・・あの女の子すっごい気持ち良さそうな表情してるでしょ?」

秋絵の言葉に無言で小さく頷く果歩。

グチョグチョグチョグチョ・・・・・!

「ぁ・・・はぁ・・・アッアッアッ!・・・」

どれだけこの男性は腰を振り続けるのだろうか・・・

男女ともに汗だくになっている、特に女性の方は明らかにすでに何度か絶頂に達していた。

しかし男優はそれに構わず次々と体位を変えて腰を振り続けていた。


刺激的な映像だった。

正上位でしか友哉と交わった事がない、しかもこんなに長い時間性交を続けた事がない果歩にとっては、画面の中の男女が繰り出すセックスはあまりにも刺激的だった。

騎上位の時には、男性の胸に手をあて、女性から積極的に激しく腰を振っていた。

・・・あんな事・・・絶対恥ずかしいよぉ・・・ハァ・・・

ついセックスをしている女性を頭の中で自分と重ねてしまう果歩。

映像を見ながら自然と息が荒くなっている事に果歩は気づいていないようだった。


正上位になった2人、男優が汗だくの身体で腰の動きをいっそう速く、激しいものにしていく。

この男性は射精の時が近づいているんだと、なんとなく果歩にもわかった。

「アッアッアッアッ!ァアアア!イク・・・・アアアア・・・ハァアアア!!!」

理性を捨てたように大きな声で喘ぐ女性。

・・・ァァ・・・スゴイ・・・

腰の動きをさらに激しくしてラストスパートをかける男優。

「ァァアアアア!イクゥ~~~!!!」

女性は大きく身体を仰け反らせて絶頂に達したことを表現する。


「あ~~!はぁ!フゥ!!」

肉棒を素早く女性の秘部から引き抜いた男優は、女性の顔を跨いで、女性の顔の目の前でその巨根を扱き始めた。

・・・え?・・・うそ・・・・

女性は目を瞑って大きく口を開け舌を出した。

「うっ!いくぞ・・・」

男優がそう言った次の瞬間

ドビュッ!!!ドビュ~!びゅっ!・・・・・!!

黄ばんだ濃厚な精液が大量に女性の顔に降りかかり、いっぱいに開けた口の中にも次々と入っていく。

・・・やだ・・・すごい・・・

しばらく射精の勢いは止まらず、やっと止まった時には女性の顔は精液まみれ、口の中にも大量の精液が溜まっていた。

19


「フフ・・・どうだった?果歩ちゃんが知ってるエッチとは随分違ったんじゃない?」

DVDの再生が終ってテレビの画面が暗くなる。

果歩はハッと我に帰り、ソファの背もたれにフゥっともたれ掛かった。

「・・・ハイ・・・なんか・・・すごかったですね・・・」

彼氏との性交とはまったく違う刺激的で激しい性交を映像で目の当たりにした果歩。


男優の逞しい肉体、濃厚なキス、大きく力強く勃起した男根、豊富なテクニック、体位、激しいピストン運動・・・

そのすべてが果歩を淫らな気持ちにさせた。

特に驚いたのは最後、女性の顔に向けての大量射精だった。

勢いよく発射される濃厚な黄ばんだ精液を、上気した顔で受ける女性。

さらに果歩がビックリしたのは、女性が開けていた口に入った精液を、舌の上で遊ぶように転がした後、ゴクっと嚥下したことだった。

・・・顔射・・・精飲・・・

精液を顔に浴びたり、男の人の精子を飲むなんて果歩には到底理解できなかった。

でも、なんだろう・・・この気持ち・・・

気持ち悪い・・・違う・・・

不思議とそんな感情は沸いてこなかった。

いや、むしろ精液を気持ち良さそうに顔に受けたり、おいしそうに飲み干す女性の姿を見て、果歩の身体は熱くなったのだ。

「フフ・・・果歩ちゃん、顔赤いよ。フフ・・・もしかしてAV見て濡れちゃった?」

「え・・・・・・アッ!・・・」

秋絵に指摘されたことで、ハッとした果歩。
自分の股間のグッショリ湿っている感覚に気づいたのだ。

グシュっと音がしそうなくらい濡れている。

その粘液はパンツを通り越して秋絵に借りたネグリジェまで濡らしているかもしれない、という予感が果歩の頭をよぎる。

しかし、今、秋絵の前でそれを確認するわけにはいかないので、ただただそうなっていない事を願う果歩。

「フフ・・・だってAV夢中で見てたんだもの・・・果歩ちゃん、オナニーしたくなっちゃったでしょ?」

「え!?・・・それは・・・」

図星だった。

本当なら今すぐ下半身に着ている物を脱いで、グッチョリと濡れた自分の秘部に指を入れてかき混ぜたかった。

覚えたてのオナニーを・・・バイブオナニーをしたかった。

一日中身体の奥で燻っていたムラムラ感、今すぐそのムラムラ感を解き放ち、快感の絶頂を迎えたい・・・。


「フフ・・・冗談よ。あっ、ヤダもうこんな時間、さすがに夜更かしし過ぎるのもね・・・果歩ちゃんそろそろ寝ようか?」

ふと秋絵は部屋の時計を見ながら言った。

「え・・・あ、はい・・・。」

突然、話題をきって、寝ようと言ってきた秋絵に対し、果歩は拍子抜けのような気持ちになった。

しかし、そんな気持ちになった自分を果歩は頭の中で否定した。

ヤダ・・・私・・・何期待してたんだろ・・・

こんな事、女の子同士だとあることだよね・・・知子ちゃんも高校の時友達とエッチなビデオ見たことあるって言ってたし・・・

「ベッド一つしかないけど、結構大きいから、一緒でいいかな?」

寝室に入ったふたり、秋絵はもう一つの枕をベッドに置きながら果歩に聞いた。

「あ、はい。でも、こんな大きなベッド、羨ましいです。」

「フフ・・・寝相悪くても落ちないからね。」

そんな事を言いながら秋絵と果歩はベッドに入っていった。


「果歩ちゃん・・・もう寝ちゃった?」

暗くした寝室のベッドの上で横になっているふたり。秋絵が小さめの声で呟いた。

「起きて・・・ますよ。」

秋絵に背中を向けていた果歩はクルッと寝返りして秋絵の方を向いた。

「果歩ちゃんさ・・・さっき見たAVみたいなエッチ、してみたい?」

「・・・え・・・?」

「あの女の子みたいに気持ちよくなってみたくない?フフ・・・きっとバイブのオナニーなんか比にならないくらい気持ちいいわよ。」

「・・・秋絵先輩・・・」

バイブのオナニーとは比較にならない快感・・・

「フフ・・・ねぇ果歩ちゃん、正直に言ってみて、果歩ちゃんだってあんな風に感じてみたいんじゃない?」

「・・・でも・・・そんな・・・」

そんな大それた事、果歩にとっては現実的には無理だ。
果歩には彼氏、友哉という彼氏がいるのだから。

「フフ・・・友哉君?・・・でも話を聞く限り、友哉君とのエッチじゃあれだけの快感は与えてもらえないわよ・・・。」

「・・・でも・・・」

友哉は大好きな彼氏だ、頼りになるしっかりとした彼氏だ、不満などなかったはずだった。不満など・・・

しかし、正直バイブオナニーにハマッてしまった果歩だ、アレ以上の快感を与えてくれるセックス、興味はないと言ったら嘘になる。

「果歩ちゃん、私ね、実は彼氏はいないけどセックスフレンドはいるのよ。」

「・・・えっ!?・・・セ・・・ってあの・・・」

「フフ・・・ビックリした?でもね、私その人に教えてもらったのよ、本当のセックスを・・・。」

頭が混乱すると同時に、またあのドキドキが始まり、果歩の下腹部が疼く。

セックスフレンド・・・秋絵のイメージとはかけ離れた言葉。

同時に誕生日会の時に見た大量のコンドームを思い出す。

あのコンドームはそのセックスフレンドと使ったものなのか・・・。

それに本当のセックスって・・・

「・・・本当の・・・ですか・・・?」

「うん、女の子だけが感じることのできる快感・・・でもね、そんな快感を一生のうちに体験できる女性はほんの一握りなのよ。とってもセックスが上手な男の人に出会えた人だけが体験できる快感・・・」

・・・秋絵先輩は私にどうしてほしいんだろう・・・?

エッチなオモチャをプレゼントを渡してきたり、エッチなDVD見せてきたり・・・

「果歩ちゃんも・・・そんなセックスしてみたいんじゃない?」

「秋絵先輩・・・それってどういう・・・」

普段とは違う非日常的な会話に、果歩は困惑した様子だった。


「フフ・・・ごめんね、エッチな事ばかり聞いて。果歩ちゃんにはちゃんとした真面目な彼氏がいるんだもんね、そんな事できないわね。」

「・・・・あの・・・ハイ・・・。」

「フフ・・・じゃもう寝ましょうか。」

「…ハイ・・・そうですね・・・。」

「うん、じゃあおやすみ・・・」

「おやすみなさい・・・」


その夜、果歩はなかなか寝付けなかった。いつもと違うベッドだったり、隣で秋絵が寝ているのもあるかもしれないが

(果歩ちゃんもあんなセックスしてみたいんじゃない?本当のセックスを・・・)

秋絵の言葉が、DVDの過激な映像が、頭から離れなかった・・・。


20



果歩は夢を見ていた。

逞しい身体をした男性に抱かれる夢。

濡れたアソコをいっぱいに拡げられ挿入された男根を激しく出し入れされる。

腕と脚を男性の身体に絡ませ、激しいピストン運動の衝撃と、脳髄まで伝わってくる快感の波に、必死で耐え続ける果歩。

身体が熱くて溶けてしましそうな快感。

濃厚で激しいセックスを、果歩はしていた。



あれ・・・ここは・・・?

目を覚ました果歩は見慣れない天井をしばらくボ~っと眺めていた。

「果歩ちゃん、おはよう。」

「・・・秋絵先輩・・・。」

そっか・・・昨日は秋絵先輩の部屋に泊めてもらったんだった・・・。

「フフ・・・果歩ちゃん魘(うな)されてたよ?」

「え?ホントですか・・・?」

「うん、フフ・・・変な夢でも見てたの?」

ぼんやりとさっきまで見ていた夢を思い出す果歩。

激しいピストン運動・・・乱れる自分の姿。

果歩の顔がポッと赤くなった。

「フフ・・・もうお昼前だけど、ご飯作ったの、食べていく?」

「え・・・あ、はい。ありがとうございます。」



秋絵宅で昼食をとり、少しのんびりした後、果歩は大学の午後の講義に行く前に自分のアパートに帰ることにした。

それは早く下着を変えたかったからだ。

昨日一日続いたムラムラ感と秋絵に見せられたDVD、それに今朝見た夢のおかげで、果歩の下着は大分履き心地の悪いものになっていた。

部屋に着いた果歩はすぐに洗濯機がある洗面所に入って、服を脱ぎ始めた。

下着姿になった果歩はパンツに指をかけ下に下ろしていった。

・・・やだ・・・

パンツの底部分には大きな染みができていた。

それは昨日から今日にかけて何度も濡れては乾きを繰り返したためだろう、染みは少し黄ばんでいて生地はパリパリになっていた。

パンツを脱いで洗濯機に入れた果歩。

裸になった姿のままお風呂場に入っていった。

スポンジで泡立てたボディソープで身体を洗っていく。

透き通るように白い果歩の身体に纏(まと)わりついた泡を、ザーっと熱いシャワーで流していく。

「・・・アンッ・・・」

果歩の身体がまるで電気が走ったようにビクンっと反応したのは、果歩の秘部についた泡をシャワーで流そうとした時のことだった。

昨日からずっと我慢していた、ずっと身体の奥で燻っていた小さな炎が、今の刺激で一気に大きなものになってしまった。

目を瞑りもう一度ゆっくりとシャワーを股間に向けてみる。

「ハゥ・・・アァ・・・ァ・・・・」

・・・はァ・・・ダメ・・・気持ちいい・・・

泡はもうとっくに流れているにも関わらず、股間にシャワーを当て続ける果歩。

快感で脚が痺れてくる・・・。

片方の手を壁につく。どこかで身体を支えていないと快感で立っていられないような気がした。

脚を少し広げ、さらにシャワーを自分の秘部に当てやすい格好になる。

「ン・・・ハァ・・・ァ・・・・ァ・・・」

軽く汗を流すつもりがいつの間にかオナニーを始めてしまった果歩。

シャワーのレバーに手をもっていき、さらにその勢いを強くする。

ジャーーーー!

「ンハァ!ァァ・・・・アア・・・ァ・・・」

お風呂場にシャワーの音と果歩の控えめな喘ぎ声が響き渡る。

シャワーのお湯が陰核に当たるたびに果歩の身体はビクンっと反応する。

・・・ハァ・・・ハァ・・・シャワーでこんなになっちゃうなんて・・・


ふと顔をあげる果歩。お風呂場にかかっていた時計が目に入った。

・・・いけない・・・もうこんな時間・・・こんなことしてたら遅刻しちゃうよぉ・・・

果歩はキュっとレバーを下げシャワーを止めた。

ハァ・・・ハァ・・・

股間からはシャワーのお湯とは別のトロ~っとした粘液が糸をひきながら滴り落ちていた。

「・・・ハァ・・・・行かないと・・・大学・・・」

お風呂場を出てバスタオルで身体を拭いていく。

しかし一箇所だけ、股の濡れた部分だけ何度拭いても粘液が溢れてきてしまう。

・・・ァ・・・もう・・・やだよぉ・・・


少し時間は掛かったがなんとか心と身体を落ち着かせた果歩は、新たにクローゼットから持ってきた服に着替えた。

鏡の前で髪型や身なりを整える果歩。

ふと時計を見ると、もうアパートをでないといけない時間をとっくに過ぎていた。

「やだぁ!ほんとに遅刻しちゃうよぉ!」

授業に必要な用具とトミタスポーツのアルバイトで着る着替えが入ったカバンをもって慌てた様子で果歩はアパートをでた。


大学の講義室になんとか時間ギリギリで着いた果歩は、座った生徒の中に知子の姿を見つけると、その隣の席に座った。

「知子ちゃんおはよ~」

「おそよ~果歩。てゆうかもう午後の授業だし。果歩午前中の講義休んだでしょ~?」

「フフ・・・いいの、たまにはね。昨日秋絵先輩の部屋にお泊りしちゃったんだぁ」

「えぇ!?あんたまた秋絵先輩のマンションに泊まったのぉ?」

「うん、バイト帰りにたまたま会っちゃって・・・フフ・・秋絵先輩の料理もお酒もおいしかったなぁ。」

「え~うそぉ!なんで私を呼んでくれなかったのよぉ!?」

悪戯っぽい笑顔で自慢する果歩に対し、お酒と料理と聞いて思わず大きな声をあげた知子。

「そこ!もう講義始めるから静かにしなさい!」

「は~い」
「は~い」

「もう・・・次そういう事あったら絶対呼んでよね。」

「わかった、わかったよぉ・・・知子ちゃんったら・・・」

今日は大学が終ればトミタスポーツでアルバイトだ。

昨日は特別、あんまりダラダラしてちゃダメだよね、友哉・・・。

そう自分の気持ちを引き締めて授業に集中していく果歩であった・・・。


下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

人妻Mの告白4 ~Hとの結婚後の体験~

Hとの結婚生活が始まってからの出来事。うる覚えで話も前後する
かもしれません。

無事に結婚式を終えて、その日は結婚式を挙げたホテルに宿泊。
初めてH(主人)と一夜を共に出来る嬉しさ。婚前旅行など許されて
なかった私にとっては、今までにどんなに肉体的に結ばれていたとし
ても、一夜を共に出来るというだけでドキドキしてたと思います。

一緒にシャワーを浴び、狭い湯船に主人に抱っこされるように入りま
した。今までは恥ずかしく明るい所で裸をあまり見せたこともなかっ
た私でしたので、一緒にお風呂に入るのも拒んでいたのですが…
やはり結婚したという安心感と私のすべては主人のものという気持ち
が恥じらいよりも一緒に入りたいという気持ちにしたのだと思います。

後ろからオッパイを揉まれたり乳首を触られ、オマ○コを筋に沿って
指で触られながら「もうヌルヌルしなってるよ」と耳元で囁かれ、お
尻に主人の硬く大きくなったオチ○ポが当るのが妙に興奮させられま
した。その場ですぐに私のヌルヌルになったオマ○コに主人の硬いオ
チ○ポを入れて欲しかったのですが…その時は入れてもらえず終わり
ました。今でもあの時バスルームでして欲しかったと思っています。

6年間も付き合いセックスをしてきたのに不思議ですね。結婚すると
新鮮さが生まれるのと、あれだけエッチな事には少し罪悪感があった
はずなのに、自分からセックスして欲しい。エッチなことしたいと思
ってしまう…そんな自分が居たのだと思いました。

その日はお互いにセックスに燃えました。
都心のネオンが綺麗に見える窓際に手をつき、バックで突かれながら
オッパイを揉まれて喘ぐ私を何処かで誰かが見てるかもしれない。そ
う思うだけで、いつもとは違う快感に襲われました。
主人は夜だけで2回、朝起きて2回もしてくれて、私は何度イッたか
わからないくらいでした。ホテルを出るときにティッシュだらけのゴ
ミ箱が恥ずかしく、袋に入れて持ち帰りました(笑)

新婚旅行は海外に行きました。新婚旅行中も毎晩のようにセックスを
楽しみました。
主人が記念にとビデオカメラを出して撮ろうとしたのを、恥ずかしい
から嫌だと言って拒んだものの、結局は撮られることを承知して主人
が嬉しそうに私の下着姿やオッパイや乳首のアップ、オマ○コを指で
広げられアナルまで丸見えになった姿。
フェラしてる私の顔や主人のオチ○ポが私のオマ○コに入るところ、
入れたり出したりしてるところなど色々と撮られました。
撮られていることが恥ずかしいのですが、その反面ものすごく感じて
しまいました。
今でもそのビデオはあり主人に内緒で見てはオナニーすることもありま
す。

その後は毎日のようにセックスしてました。1ヶ月後くらいには仕事か
ら帰ってくる主人と早くセックスがしたくてたまらなくなり、先にシャ
ワーを浴びて帰りを待ってました。
主人が帰ってくるなり、ついに初めて私から恥ずかしそうに「エッチが
したい」と言葉に出しました。「Mが自分からそんなこと言うのは初め
てだね」と言いながら興奮したようで、私からズボンのファスナーを降
ろし脱がせた時には主人のオチ○ポは大きく硬くなっていて、天井を向
いてビクンビクンと動いてました。
「じゃー、お風呂に入ろうか」と主人が言ったにも関わらず、私はその
場で主人のオチ○ポにむしゃぶりつきました。
主人はビックリしたみたいです。いつもエッチする前はお互いに体を洗
ってからというのが基本だったのですが、洗っていないオチ○ポを私が
口に含んだり舐めたりしたからです。
その頃は主人のオシッコなら飲んでも良いとまで思っていたので、全然
平気でした。

その後、都心から北海道の主人の実家に行くことになりました。
1年後には子供が生まれ、その子が2歳くらいになった頃でしょうか?
その頃には1週間に2、3回のセックスになっていたと思います。

ある日、主人が友人の結婚式に出席し2次会のビンゴで当ててきたもの
がありました。それがローターとバイブ、ローションのセットでした。
幹事がジョークのつもりで色々なエッチなものを用意してたようです。
他の人もコンドームだったり、エッチな下着だったりしたようです(笑)

私も主人も大人の玩具なんて初めてだったので、その夜すぐに使ってみ
ました。私は恥ずかしくて布団をかぶって、下半身だけ主人の前にさら
け出した状態。主人は最初にローションを私のオマ○コに塗りました。
最初はひんやりとした冷たい感じがしてたのですが、主人が触っている
うちに気持ちよくなり、そのうちモーターのブーンという音が鳴り出し
ました。布団をかぶっているので主人がどんな顔で何をしようとしてい
るのかわからない。そんな状況が私をドキドキさせました。

クリトリスにローターを当てたのでしょう。気持ちよいというよりくす
ぐったかったです。それでも堪えてるうちに気持ちよくなってきて、喘
ぎ声を出していました。膣の入り口にバイブが…中に少しずつ入ってく
ると、それは主人のオチ○ポより少し太く少し辛かったです。
中に入りきりバイブの電源を入れられた時には今前に無い感覚に襲われ
ました。気持ち良いような何とも言えない感覚でした。
バイブを入れたり出したりされると気持ちよくて喘ぎ、腰を浮かせのけ
反りました。でもやはり満足できなかったのかイクことができません。
主人はバイブを抜き、「オチ○ポ入れていい?」と聞いてきました。
私は無言で主人に抱きつき主人のオチ○ポを握り、自分でオマ○コに導
きセックスしました。
主人のオチ○ポが入ってきたときに、やっぱりオチ○ポが良いと思いま
した。その時は1分もしないうちに私は絶頂を迎え、それでも主人はま
だのようでそのまま動き、主人がイク時には私は2度目の絶頂を迎えて
ました。

その後の結論として、主人は「バイブはつまらないね」と…(笑)
私も演出効果はあるけど、やっぱり最後は主人のオチ○ポが良いと思い
ました。

その後もバイブなどを使って楽しみましたが、私はバイブについてるク
リを刺激する所?2つの舌のような部分でクリを挟むような感じで振動
する。それが好きでそれをやられると1分もしないでイクことができる
ようになりました。バイブ自体は中に入れないほうが好きです。ロータ
ーもイマイチかな?と思いました。

主人は少しずつアブノーマルな方向に走ってきたのか、たまにノーブラ
ノーパンで仕事をさせられたり、裸エプロンして欲しいと言われそのま
まキッチンでセックスしたり。
でも主人が望むことはしてあげたくなっちゃう私でしたし、私自身も少
し楽しんでいたんだと思います。


5年が経った頃、主人がアナルに興味を持ち私にそのことを打ち明けま
した。「アナルセックスをしてみたいんだけど、駄目かな?」
私は「えー!ちょっとそれは・・・嫌かも」と答えました。
私もまったく興味がないというわけではなかったのですが、不潔な感じ
もしたし、とても痛そうなイメージもあったので。
普段でもクンニされる時などアナルを舐められたりするんですが、いく
ら綺麗に洗った後でも主人にそんな汚いところを舐められることに抵抗
があるくらいでした。

主人は私が嫌がることは強要しない優しいところがあるので、それから
は何も言ってこなかったのですが、それがあまりにも意地らしく愛おし
く思った私は数日後に「アナルそんなにしたいの?恥ずかしいけどHが
したいのならしても良いよ」と言ってあげました。
Hは「本当にいいの?」と子供のように喜んでいました。それを見て私
も心からアナルを許す気になりました。

その夜からアナル調教が始まり、最初はアナルを舐められたりアナルの
周りを指で刺激され、そのうちローションをたっぷり付けて指を少しず
つ入れたり出したりされました。そうされながらオマ○コを舐められた
時、すごく気持ち良かった。初日はそこまででした。

次の日は主人が座り対面するように主人にまたがり、オマ○コにオチ○
ポを挿入されながら、アナルに指を入れて刺激されました。
オマ○コとアナルと入れられてるせいか、すこしキツく感じました。
私がイク時にはアナルに入っている指を激しく動かされ、初めて味わう
快感を体験しました。アナルから頭のてっぺんまで電気が走るというか
、体中が性感帯のような感じになっていました。
あとから聞かされた話ですが、最後の方はアナルに2本の指を入れられ
てたらしいです。気がつかなかった…

そんな日が何日か続き、ついに主人のオチ○ポをアナルに挿入する日が
きました。充分に愛撫されたあとに主人のオチ○ポの先が私のアナルへ
当てがわれ、オチ○ポの先でアナルを円を書くように擦り、ゆっくりと
中へ入ってきました。思いのほか痛くは無く徐々に奥へと入ってきて、
ついにオチ○ポの根元まで。主人は私が痛くないようにゆっくりと動い
てくれて、指で私のクリトリスを愛撫してくれました。
アナルの中が熱くなってくるのを感じ、オマ○コからは恥ずかしいくら
い愛液が溢れ、オチ○ポが入っているアナルへ垂れて流れていくのがわ
かりました。主人は「すごく締まってキツくて気持ち良いよ。もうイキ
そう、中に出すよ…」と言ったかと思うと私のアナルの中に精液をいっ
ぱい出してくれました。出された時は私も頭の中が変になった気がして
喘いでしまったのを覚えています。
主人がゆっくりとオチ○ポを抜くと、アナルから白い精液が垂れ流れて
きたので、慌ててアナルに力を入れて締めティッシュで抑えてトイレに
行きました。

戻ってくると主人は嬉しそうに私を抱きしめて、手でオマ○コを愛撫し
てくれて、私もすぐに絶頂を迎えました。
「痛くなかった?」と聞かれ「意外と平気だったよ。少し感じちゃった」
と私は答えました。

それから、たまにアナルセックスをしたり、アナルにローターを入れな
がらセックスをしたり。今までとは違う快感を覚えました。

アナルに主人のオチ○ポを入れながら、オマ○コにバイブを入れてみたり
もしましたが…ただこれだけはバイブが太めなせいかアナルとオマ○コ同
時に入れられるとキツくて、少し痛たかったので1回きりでやめました。

いつかアナルだけで私もイクことが出来るのかな?と思っていましたが、
結局は無理でした。やっぱりオマ○コがいいです♪

数年後、2人目の子ができた頃から少しずつ主人との性生活が減ってい
きました。私が子育てに忙しくなったのと、家業の方が主人の親が退いて
主人主体で働くようになったために、時間などのすれ違いも多く自然となく
なっていった感じです。

そして結婚して16年目の昨年に、ある出来事が起きるのです・・・

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと
思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング
などを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。
彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって
いました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。

時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら
触れて来る様になったんです。
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日
 「恵ちゃん!オナニーとかするの?」
 「え~しませんよ!」
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」
 「ん~そうなんだ!アソコ淋しくない?」
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」
 「恵ちゃん!Mでしょ!」
 「えっ・・・」
 「図星だ!」
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」
そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。
 「友紀さん?」
 「ねぇ!私の事嫌い?」
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」
友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていて
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
 「恵ちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」
そう言いながら私にディープキスをしてきました。
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は
意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。
友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、
 「恵ちゃん!どうだった?」
 「えっ・・・気持ちよかったです」
 「そう!旦那より良かった?」
 「え~」
 「そろそろ迎えに行こうか?」
何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ
気にする事無いんだ!と思ったんです。

翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。
それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
 「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
 「恵ちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
ヘロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。

そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られマンコにはピアスが開けられたんです。
玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されて
いました。

もう終わりにしないと旦那にも何れバレテしまう。そうなれば家庭も・・・。
そう思い居ながらも。彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ
玩具で逝かされる私。そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。
 「恵ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
 「そ・そんな!そこは・・・」
 「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
 「友紀さん!もう許して・・・」
 「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
 「それは・・・」
彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして
限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。
何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を
味わい、潮を噴いていました。
新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴!
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。
息子の向かえは浣腸液で満たされたアナルに栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる浣腸液が太股を伝って流れます。
子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。

そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、
夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。
アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。

そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。

寝取られていた彼女 詳細編

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるという事でした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説か無い…などなどです。
隠れてコソコソするわけでも無いし、その会話から私がどうしても我慢出来ない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰ら無いといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れ無いの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうが無いなと言う感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなって思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったい無いよ~」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感は無いものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がナカナカ届か無いなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかは無いの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気し無いもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性無いのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いに成りたく無いから…もう止めよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめの無い会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきた事にびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関が開いています…
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入って隠れていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…

今日はここまでです… 書き込みしている間、少し虚しく成りました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは女友達に恋愛の相談されてて逢うから今日はかつくんと逢え無いからごめんね…とメールが有りました…
だから時間が空いたので友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子をずっと見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座っています、テレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめて長いキスをしていました…
何故かみかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あんっ…パンティは脱がさ無いで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢でき無いよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…激しくクチュ・クチュしないで…」
友人「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しく成ってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…もう感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…止めよ?」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリはホント弱いからぁ~駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎をパンツから取り出して散々みかに見せ付けて…陰茎を手に握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…かつのよりも硬い…それに…おっきい…長いし…先っぽが…凄く太い…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこの大きさが全然違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん無理…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く無い?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ…壊れそうな感じ…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「もう…まさくん…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃ無いけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「この前も言ったけど…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…ちゃんと見てよ?これ…熱くて治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…でも5秒だけだよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「えっ…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうが気持いいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「気持いいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「分ってるよ…後でちゃんと付けるから…そういえばみかちゃんってかつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~まだ…かつとだけしかHして無いからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手って事に成るんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さ無い…危ない日なんだからぁ~早くちゃんとゴム付けてよ…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…あんっ駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしながら…股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言え無いような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチンが挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「もう5秒経ったから終わりかな?みかちゃんまだ続けて良いのかな?」
と質問されてるのにみかは何も答えませんでした…
友人「何も言わ無いんだから良いんだね?ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「ああっ…こ…こんなの…初めて…おっきい、お、奥の赤ちゃん作るトコ(子宮)のオクチ(子宮頸部)のコリコリまで簡単に…届いてる、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポじゃ~奥まで届か無いの?」
みか「何とか…と、届くけどぉこんなに奥にまでオチンチンの先っぽグイグイって…こない~」
友人「こないの?それは…残念…硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛く無い?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…気持いい…ううっ~」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?フェラもして欲しいよ…」
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…ホントにおっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…其れくらいは…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中出しとか、された事有るの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回か…有るの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?中出しされてんなら…子宮も使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…酷いよ~まだ妊娠した事無いし…子宮も中古って…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…俺のチンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしてい無かったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩く成るんだよ…まあ…大きいチンポでも少しは緩く成るけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?そんな事かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「だから…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…こんなおっきいオチンチン挿れるの初めてだったから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…なんか…拡がっちゃった感じする…」
友人「慣れてくると俺の形に馴染むんだよ…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…凄く当たるよ~もう奥に当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリ突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかん無いよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~は分るよ~」
友人「大事な赤ちゃんを作る場所の入り口に俺の生チンポがキスしっぱなしでいいの?」
みか「駄目だけどぉ~かつには出来ないからぁ~気持よすぎて分んないぃ~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とか無理かな?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで全部挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで…まさくんの全部挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品に成っちゃうよ…」
みか「…もう…いいからぁ気持ちいいから~早くぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「ふわぁ~伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてきて…オクチ(子宮口)が…押されて…コリコリが潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に生で挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなん特別に5秒だけなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それは…かつに聞いた事有る…けど」
友人「それだったら浮気した事…後でかつにばれるかも知れ無いよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブよりも大きいんだから…」
みかは少し考えている感じです…でも次のセリフは僕にとって最悪でした…
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~ずっと挿れてて欲しい~余り動かさないでいいからぁ~赤ちゃん作るトコずっとキスして欲しい…」
友人「其れはいいけど…でも…みかちゃんのアソコのナカ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…俺ぶっちゃけ感じ無いし…面白く無いよ?」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよく無いよ…俺が動かさない時はもっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入ん無いんだもん…」
友人「それだったら…みかちゃんから…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いってはっきり言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言え無いよ~かつに悪いから…ハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには内緒だから…言え無いなら…子宮のコリコリ突いてキスするの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇもっと~突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も、もっと逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「それはぁ~やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよもう一度…チンポ欲しかったらオネダリして?」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…焦らされて…
友人「ちゃんと言えたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からベッドの上でお尻を高く上げてしまい…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉をパックリと左右に開き…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口パックリ拡げて…それマジで…大穴開いちゃってる…さすがヤリマンの中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…嵌めてまさくんのオチンチン欲しい~」
友人「うわっ…ナカ(子宮頸部)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…もっと…お願いして?ちゃんといやらしく…」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…赤ちゃん作るトコ(子宮)の入口モロ見えの…ぬるぬるスケベ大穴に…オチンチン挿れて頂戴…」
友人「ホラ根本まで挿ったよ?さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いしたんだよ…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来無いんでしょ?」
みか「…あああ…そんな事わかん無いよぉ~あああああ…」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ…」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてる~音してる~」
友人「バックだと凄く深いでしょ?バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃうよ~」
友人「バックだと俺のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるから…もう形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…気持いいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には何時も子宮に中出しもされてたの~みかは中出しH大好きなヤリマンなの~寂しい時はバイブでズコズコ慰めてたのぉ~ホントはワタシビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…今挿ってる俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「亀頭で…ナカのお肉…擦られてっ一杯拡げられてぇ硬い先っぽがぁ…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…膣がグイグイって奥まで伸ばされてぇ~気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「肉便器の形をガバガバされてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…ガバガバに成っちゃってごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンな、みかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、何回も逝かされてしまいとうとう言い成りに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…まさくんのオチンチン…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃぃ~」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「ごめんなさい…かつとは違う男の人のオチンチンが…まさくんの生の先っぽがワタシのオクチ(子宮頸部)に強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来無いのぉ~少ししか届か無いのぉ~」
友人「俺のチンポが届いてる…違いをかつに…ちゃんと説明して…」
みか「かつの…軽くキスしか出来無い…短いオチンチンと違って…おっきくて長い…まさくんの生オチンチン…ピッタシ…赤ちゃん作るトコのオクチに押し付けられて…ワタシ…愛されてるの…形もまさくんのおチンポに変えられたの…」
友人「みかちゃん…今俺達…キスして愛し合ってる場所ってドコ?詳しく説明してみて…」
みか「それわぁ…将来かつとの…赤ちゃんを作って育てる為の女性の大事な場所なの…子宮って言う…お部屋の入り口…子宮口のコリッとしたトコにまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…そう…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで強く愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足でき無いって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足でき無いのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかホントは…全然…満足出来無いぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥のコリコリまで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリも一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足出来無いよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れ無いんだ?やっぱり浮気はよく無いよね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?まだぁ抜か無いで~あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…分ん無い…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れ無くていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんの子宮コリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチのコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ~ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけてみかはまさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩く成ったの~ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…ぶっちゃけ…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形をアソコが覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんの子宮コリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮頸部)に…ずっと生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつの小さいオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が段々開いちゃってるの~」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…全部が…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生のままだと…赤ちゃんが出来ちゃうよ~妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さ無い?」
みか「あんっ…駄目…今日は危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつくんとも…危険日は…生でHして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりに成った事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよく成って…欲しいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてよ~ハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?中出しされるの好きなんでしょ?」
みか「生で中出しは…好きだけどぉ~そんなにされて無いよ~安全日だけ…だから~かつとちゃんと…付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけの仲じゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ~」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃ無くて?あん、あん、ハァハァ、約束できるの?ハァハァ…かつの肉便器なのに…ホントに愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器に成るからぁ~」
友人「…分かった、じゃ~今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごいのぉ~オチンチンが…強くコリコリのオクチにグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に少し挿いっちゃってるよ~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)に来てるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮のナカに出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~子供出来たら結婚しようよ?」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~タップリ~だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・出てる~イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカに流れてるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

Re: ヤクザに寝取られてしまうと。。。

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには
何も記載されていませんでした。

その中身というのは観ていられないほど激しく、
残忍なほどの輪姦映像で、
数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女は
まさしく私の妻(当時28歳)でした。

。。。

妻は着物の帯のような紐で上半身を縛られており、
腕は後ろ手で縛られています。
そして膝の辺りを強めに縛られています。
場所はホテルなどではなく広めのリビングのような部屋です。

美穂は40代位の刺青男に丹念にフェラチオ奉仕をさせられながら、
もう一人の男にびしゃんびしゃんとお尻を叩かれています。
長い黒髪を男の両手でもみくしゃに捕まれて、
上下にこれでもかというほど頭を激しく揺らされながら
刺青男の筋張った肉棒を唾液まみれにしてしゃぶらされています。

「奥さん、今日はどうして欲しいんだ?」との刺青男の問いに、
妻はすぐさま肉棒を浅く銜えなおし、唇を亀頭に滑らせたまま、
「いかせて下さい」と…すっかり理性を無くした表情で懇願します。

既にあのイケナイ薬でも使われているかのような様子で
半ば錯乱しかけてており、とても正気の状態ではなさそうです。

妻は正座をさせられ前かがみでフェラチオ奉仕を続けさせられています。
いったいどのくらいの時間、しゃぶらされているのでしょう・・・
その姿勢のまま別の刺青男が美穂に無造作に挿入しようとします。
硬くいきり立った肉棒を揺らしながら美穂の尻を掴み開かせたと思うと、
問答無用に妻の背後からバックで激しく突き上げていきます。
妻の口から唾液まみれの肉棒がずるんと吐き出され
「あああああ」という絶叫とともに全身を震わせます。

時おりカメラのフラッシュで画面がまぶしく光ります。
妻は刺青男の上にされ腰を振らされ、下に組み敷かれ
膣の奥の奥まで肉棒で翻弄され続けながら
獣のようなあえぎ声をあげつづけます。

そして逝く寸前まで玩具の様に突かれ続け、
刺青男は逝きそうになる妻を焦らし、詰り、
アクメに達する寸前に追いやられて寸止めされるのです。
そういったサディスティックな抜き差しが続き、
妻が溜まらず上り詰めようとした瞬間に
刺青男が妻にきつく往復ビンタを食らわせます。
「いく時はいかせていただきますだろ!」と平手打ちをされた妻は、
まるで狂った様な声で「いかせていただきますっ、、ああああああ」と
吠えるように叫ぶのです。
そして絶叫とともにそのまま逝かされ、妻は刺青男が吐き出す
煮えたぎった精液を受け止めさせられます。
刺青男はそれが当たり前のように、何の遠慮もなしに、
妻の膣内深くに精液を中出ししたのです。

それから精液がこぼれ落ちる間もなく
2人目が「キタねぇ…」等とつぶやきながらも
すぐさま生で挿入し数分も経たずに妻の膣内へ
また中出しを済ませました。

刺青男は、ぐったりとした妻に今度はバイブを挿入し
「狂え狂え 狂え」と何度も何度も逝かせまくります。
妻はのけぞるように悶え痙攣し白目を剥いたような表情で震えています。
震えながら何度も上り詰めさせられます。

。。。。。。

カメラが再び回り始めます。
先ほどまでと同じリビングのようです。
男たちは談笑しながらビールを飲んでいます。

意識をとり戻したうつろな妻の表情が、
画面いっぱいにアップにされます。
ゆっくりとした語調で
「主人とでは満足できない淫乱女です。もっといかせてください」
と言わされた妻は、今度は若い男たちに引き継がれます…。

「あとは若いので楽しめ」と20代くらいの若い刺青男たちが
妻の体に次々と群がり、輪姦状態になっていきます。
何十枚、何百枚もデジカメでも撮影されながら、
そこからはもう美穂は精液便所のように扱われていきます。

20代の刺青男たちは生きたオナホールさながらに、
無節操に野放図にとことん妻を使用するのです。
しかも途中で今度はクリトリスにあれを打たれたようでした。

群がる若い男たちは合計4人。
激しく、乱暴に妻を犯し続け、あろうことか全員が中出しでした。

乱暴で勝手で無遠慮な刺青男たちによる
妻への輪姦調教が忘れられません・・・。

こうしたDVDが自宅に届くようになったいきさつについては、
こうした場で書きにくい部分もありますが、
機会をみてまた。。。


彼女を寝取られた

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし
実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー?他の男はほっておかないのに」と言ってきました。
私は絶対しないよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気しないか提案をしてきたのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるということでした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説かない…などなどです。
隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がどうしても我慢できない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰らないといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れないの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうがないなて感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感はないものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がなかなか届かないなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかはないの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いになりたくないから…もうやめよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめのない会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきたことにびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関があいています
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入っていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…
今日はここまでです。
書き込みしている間、少し虚しくなりました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは今日女友達に恋愛の相談されてて逢うからかつくんと逢えないからごめんねとメールが有りました…
だから友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子を見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座ってますテレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめキスをしていました…
みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきてました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あっ……脱がさないで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢できないよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…クチュ・クチュしないで…」
友人「指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリホント弱いから~ホント駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎を見せ付けてから…みかに握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…硬い…それにかつのより…おっきい…長いし…先っぽが…太いの…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこが…凄く違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛くない?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ壊れそう…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?…でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし…半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃないけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…これ治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…5秒だよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうがきもちいいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「きもちいいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「…後でちゃんと付けるから…そういえば…みかちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~かつとだけしかHしてないからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手になるんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さないで…早くゴム付けて…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしてから股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言えないような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチン挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「こんなの…初めて…おっきい、お、奥に…とどく、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポ奥までとどかないの?」
みか「…と、とどくけどぉ、こんなに奥にまでグイグイ…こない~」
友人「硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛くない?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…きもちいい…ううっ~」
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…おっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中だしとか、された事あるの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回も…あるの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…チンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしていなかったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩くなるんだよ…まあ…大きいチンポでもなるけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…おっきい…だから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…拡がってる」
友人「…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…ソコのオクチ(子宮口)突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「…分んないよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とかは?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品になっちゃうよ…」
みか「…いいからぁ気持ちいいから~はやくぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「…伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてオクチ(子宮口)が…押されて…子宮潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に少しだけ挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズにピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それかつに聞いた事ある…けど」
友人「それだったら浮気した事…かつにばれるかも知れないよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブより大きいんだから…」
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「でも…みかちゃんのアソコ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよくないよ…もっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入んないんだもん…」
友人「それだったら…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言えないよ~かつに悪いからハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには言わないから…言えないなら…コリコリ突くの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇ突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「…やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよ…」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「ちゃんとオネダリできたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からお尻を高く上げてしまいそのまま…焦らされて…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉を左右に開き…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口に拡げて…それに…大穴開いちゃってる…さすがヤリマン中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…」
友人「うわっ…ナカ(内臓)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…ちゃんとお願いして?」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…ぬるぬるスケベ穴に…オチンチン頂戴…」
友人「さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いして…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来ないでしょ?」
みか「…あああ…そんなことわかんないよぉ~」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてるの~音してる~」
友人「バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~拡がっちゃうぅぅ…アソコがもっと…伸びちゃう~」
友人「俺のチンポこんなに簡単に奥まで挿いるんだから…形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…きもちいいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には中出しもされてたの~みかはH大好きなヤリマンなのぉ~もうビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「…亀頭で…お肉…こすられてっ一杯ひろげられてそれが…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンなみかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、逝かされてしまいとうとう言いなりに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃ」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「かつ~ごめんなさい…まさくんの生のオチンチン…オクチ(子宮口)にまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来ないのぉ~少ししか届かないのぉ~」
友人「俺のチンポ届いてる?違いをかつに…ちゃんと説明して」
みか「かつの…軽くキスしか出来ない…オチンチンと違って…おっきいの…まさくんのオチンチン…ピッタシ…ワタシのオクチ(子宮口)に押し付けられて…愛されてるの…
友人「みかちゃん俺達…今愛し合ってる場所ドコ?説明して…」
みか「それわぁ…将来かつとの赤ちゃんを作って…育てる為のお部屋の入り口…オクチ(子宮口)にまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足できないって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足できないのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかは…全然…満足できないのぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥までオクチ(子宮口)まで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…オクチ(子宮口)のコリコリ一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足できないよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れないんだ?やっぱり浮気はよくないね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…わかんない…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れなくていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんのコリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチ(子宮口)のコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ…ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけて…みか…まさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩くなって…ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんのコリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつのオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が開いちゃう…」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…カリが…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生だと…赤ちゃんが出来ちゃう…妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?」
みか「あんっ…駄目…危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつとも…危険日は…生でして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりになった事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよくなって…ほしいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「!なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」
みか「生で…そんなにしてないよ~安全日だけ…だから~付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけじゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃなくて?あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器になるからぁ~」
友人「…分かった、今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごい…オチンチンが…強くオクチ(子宮口)にグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に挿いっちゃう~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)にくるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮に出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~一杯だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカにくるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも
何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』


隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

ヤクザの元情婦の妻

。俺の場合は嫁さんの過去の事だからそんなには気になら
ない。むしろ興奮しちまったよ。
最初に書いておくけど、俺の妻はパイパンだ。
と言うか、レーザー脱毛させられちゃったから一生毛が生えてこないし、
毛が無くなった所には蝶々の刺青が入ってる。
妻は×1で、その時に入れられたからどうにもならん。
出会ってしばらく経ってもやらせてくれなかった理由はそれだった。

簡単だが、俺の妻のスペックを書いておく。

身長165cm
B105(アンダー75のIカップ 残念だが垂れ乳)
W 63
H 98

俺と出会う前よりも10キロ程太った。
年だから仕方ないがね。

こんな俺の妻で良ければ、過去を書くがどう?
出会いは妻がスナックでホステスをしていた時、俺が客だった。
その前はクラブホステスをしていた。
前の旦那と離婚後にお水デビューだからお水に入ったのはかなり遅い。
現在は俺の妻で専業主婦。

離婚前は普通のOLで前の旦那とは見合いで結婚。
処女では無かったが、当時の経験人数は旦那を入れて3人目。
ヤクザに変体刺青マンコにされてしまった。

ヤクザに犯られてしまってから経験人数は数百人に上る。
沢山の客を取らされていたからな。
シャブセックスは経験あり。
嵌め撮りビデオもあり。
妻がヤクザと出会わなかったら俺との出会いも無かったろう。

昔の話だけど、とりあえず書くね。
俺は今40歳の中年だ。(今月で41になってしまう)
見かけは年よりも遥かに若くみられる。
正直言って見掛けは28歳と言っても誰も疑わない。
(独身が長かったせいだと思われる)
妻は2歳下で38歳(来月で39歳)だからババアだよな。
妻も俺ほどではないが、かなり若く見られる。

妻と結婚したのは37の時。(当時妻が35歳)

妻は昔、普通のOLで見合いで商社マンと結婚した。
結婚したのは26歳くらいだった。(年齢は今度詳しく聞いてみる)
だが、結婚して僅か1年ちょっとでヤクザに犯られてしまった。
具体的には拉致監禁されてしまい犯されたのだ。

大昔の話だからデジカメなんてまだ流行ってなかった。
だからUP不可能。ビデオはダンボールの中で埃被ってる。

妻の話によると、妻は前から狙われていたらしい。
当時は若くてスタイル抜群だったからだと思われる。
今よりも10キロ痩せていて、細身なのにGカップあったからな。
旦那は商社マンで海外へ単身赴任中だった。
妻も付いて行けば良かったんだろうけど、(付いて行ってたら
俺の嫁にはならんかったろうけど・・・)日本を離れて外国へ
行くのが嫌だったらしい。(言葉とかの問題もあるからな)
転勤が日本国内だったら付いて行く心算だったらしいが、
外国となれば話は別。それに1年か1年半くらいで帰ってくる
から、それくらいだったら我慢できると思っていたらしいのだ。
年に2回くらいは帰ってこれるからね。

旦那が海外へ行って少し経った頃、スーパーだかコンビにだか知らんが、
買い物に出かけての帰り道だった。
何時もの道を歩いていたら、3人の若い男が声を掛けてきた。
キャバクラだかクラブだかのスカウトを装っていたそうだ。
興味がないので断って行こうとしたら、立ちふさがれた。
3人に囲まれてしまい、後ろの男が妻の両乳をイキナリガバっと
掴んだ。驚いた妻はバタバタと暴れようとしたが、相手は3人居る
からどうにもならず、あっと言う間に担架を持つように、近くに
駐車してあったワンボックスカーへ乗せられ拉致されてしまった。

そのまま、車に乗せられてしまった妻は声を上げたらしいのだが、
ハンカチのようなもので口を塞がれてしまい、そのまま意識を失って
しまった。恐らく、クロロフォルムだと思われる。
気が付いた時は連中のマンションの一室で既に全裸だったそうだ。
ビデオはマンションに付く直前からだった。
意識を失ってる妻の両乳を掴みながら起こし車から出た。
二人で両肩を支えてエレベーターまで歩き始めた。
ビデオは一旦止まって、部屋の前で再びスタートした。
鍵を開けて中へ入り、茶の間のソファーへ寝かせられた。

チンピラと思われる3人の内のひとりが台詞を発した。
(チンピラだかヤクザだか知らんが)

ヤクザ1「やったな。前々から計画を立ててたが、こんなに上手く
     いくとは思わなかったぜ。それにしても良い体してやがる。
     俺はもうチンポギンギンだ。はっはっは。」
ヤクザ2「ああ、確かに凄い体してるよな。こんなに痩せてるのに
     これだけの乳してるんだからよ。」

ヤクザ3「まったくっすよ。俺もビンビンでさ。早く犯っちまいましょうよ!!
     俺さっきから興奮しっぱなしで・・・」

ヤクザ3はちょっと二人よりも年も下らしく、立場も下らしい。

ヤクザ1「まあ、そう焦るなって。ゆっくりとこの女の体を堪能しようぜ。」
ヤクザ2「ああ、そうだな。それにしても凄い乳だ!ゾクゾクするような
     体してる。」

そう言うとヤクザ達は妻の体をゆっくりと触り始めた。
そうして、妻の服を脱がしにかかった。

その日は、妻はどこかへ出かけた帰に買い物に寄ったのだろう。
ブラウスにちょいミニスカって感じの格好をしていた。
妻のブラウスのボタンに手がかかり、上から順に外されていった。
3人が興奮しているのが画像でもよく分かる。
すると、ヤクザ1が3に写真を撮るように命じた。

ヤクザ1「おい、カメラあるだろ?写真を撮っておけ。」
ヤクザ3「はい、ポラロイドと使い捨てがあります。」

ビデオカメラは部屋に据付らしい。画像からは少なくとも2台くらいは
あると思われる。

ヤクザ3はポラロイドで写真を撮り始めた。
カシャっと音がしてフラッシュが炊かれている。
何枚も撮っていた。フイルムがなくなると使い捨てを使って撮影している。
撮り終わると、今度はポラロイドにフイルムを装てんして再び撮りだした。
ヤクザ1はリーダー的な存在で、2はそのマブダチって感じだ。
そうしてスカートも脱がされ、妻は下着だけになってしまった。
相変わらず妻は意識を失ったままだ。

そうこうしてる内にヤクザ達は自分も服を脱ぎ始めた。
パンツ一丁になり、1が妻の体を舐め始めた。
2と3もそれぞれ体を嘗め回し始めた。
1が妻の背中に手を回し、ブラを外すと3人は歓声を上げた。

ヤクザ1,2,3「おおーすげー!!」

ヤクザ1「デカくて張りがあるぜ。」

そう言うと妻の乳にシャブリ付いた。

確かに若いからだろう、妻の乳はデカくて張りがあり、
乳房はツンと上を向いている。
アバラが浮くくらいに痩せているにも関わらずだ。
今の妻と違い、寝ると横に広がったりもせずに形は殆ど
崩れていない。

ヤクザ2が妻のパンツの上からマンコをなぞり始めた。
3は妻の腹を舐めている。
1は妻の乳房を貪ったりキスしたりしている。
妻は時々「う~ん」と言っている。
そして、2がパンツを脱がせてしまった。
両足を大開脚させられ、妻のピンクの割れ目が露出した。
3人は口々に「綺麗なマンコだな」と感心している。

そして、3が再びポラロイドを手に写真を撮りはじめた。
2が妻の下の口に顔を埋め、ムシャぶりだすと再び妻が「うーん」と
声を出す。そうしてる内に濡れてきたようだった。

ヤクザ2「この女、濡れてる・・・」
ヤクザ1「よーし、突っ込んでやるか。」と言うと

2はよけて、1が妻の体に多い被さった。

妻の体にムシャぶりついていた1は体を起こすと、妻の両足を持ち上げて
自分に引き寄せると、自分のチンポを宛がって押し込んだ。
既に濡れていたから簡単に挿入できたのだろう。
ズリュッと入ると1はゆっくりとピストンをはじめた。
押し込む度に妻の口から「う~ん」と声がする。
その間にも3は1と妻のセックスのシーンをポラロイドで
撮影をしている。

余程興奮したのか、1は5分ちょっとで腹の上に射精した。
ヤクザ1「興奮したからもう逝っちまったぜ(笑)
ヤクザ2「次は俺だ。」

そう言うと直ぐに挿入。ピストンする度に妻は弱く声を上げる。
2も5分ちょっとで逝ってしまった。
続いて3が挿入。3はもっと早く、3分もせずに射精。
抜いてスッキリしたのか、3人は退屈しのぎか、妻の体で遊び始めた。

1が指マンをし、2は乳揉み。3は写真撮影。
その内に3がバイブやローターを持ち出してきた。
ヤクザ3「これ使って遊びましょうぜ。」
ヤクザ1「ああ、そうだったな。それがあった。それにしても
     そそる体をしてやがる。旦那は自分の女房がこんな事を
     されてるのを何も知らず仕事してるのかと思うと嬉しく
     なってくるぜ。」
ヤクザ2「お前って、ほんとSだよな。」
ヤクザ1「お前だって似たようなもんだろ。(笑)」

ヤクザ1「しっかし、風俗嬢相手のプロでも中々逝かない遅漏の俺が
     5分ちょっとで逝っちまうとはな。(笑)
     やっぱり興奮度が違うからだな。」
ヤクザ2「まあ、気分的なもんはあるがな。」

そう言いながら連中は妻にバイブを抜き差ししている。
太くて長いバイブが奥に入る度に声を上げている妻。

今度はバイブを抜いて長いローターを入れ始め、スイッチを入れた。
ブーンと音が聞こえる。妻は声を上げながら体を捩っている。
意識が戻りそうなのだろう。長いローターを(17センチローターだと
思われる)引き抜くと、今度はリモコン式の芋虫みたいなローターを
入れる。反応は同じだ。そのうちに妻がハッと目を覚ました。
この間、30分の時間が経過していた。

妻「えっ!!?何?」

ヤクザ1「おっ、奥さんお目覚めかい?」
妻「エッ津!!?嫌!!一体何を!!?」
ヤクザ1「俺ら奥さんが寝てる間に犯らせてもらったよ。
     奥さんいい体してるね。」
慌てて起き上がった妻は全裸なのに気づき、慌てて両胸を隠した。

やっと事態を把握した妻は、パニくっている。
妻「嫌だ、どうして?何で?私に何をしたの?どうする気なの?」

ヤクザ2「これから奥さんは朝までここに居るんだよ。」

そうこうしてる内に再び、3人が遅いかかった。
嫌がってはいるが、3人相手ではどうにもならない。
リーダー格の1が多い被さって挿入。

ヤクザ1「奥さん、あんた意識を失ってる間にも感じてたぜ。
     観念して大人しくしろよ。気持ち良いセックスしようぜ。
     奥さんだって気持ちが良いほうが良いだろ。」

妻「嫌、あ、止めて下さい!!」

そう言いながらも感じている。

感じながらも、口だけは嫌々言っている。
2回目なので1も結構長くピストンしていた。
約20分くらいピストンして再び1は逝った。

妻「どうしてこんな事を!!?お願いです。私を帰してください!!」

返してくれと言って返してくれるわけはない。
するとヤクザ2がポラロイドの写真を出し、妻に見せた。

ヤクザ1「未だ在るぜ。」

そう言ってポラロイドの紙を次々に剥がし妻に手渡した。

ヤクザ1「これ以外にも使い捨てで撮ったのが沢山あるよ。」
妻「エッ!!?そ、そんな・・・」

ヤクザ1「実はビデオも撮ってあるんだ。ほらみてみなよ。」

そう言ってカメラの方向を指差した。

妻「そんな・・・」

当然だろうが、妻は絶句だった。困った顔をして顔は青ざめている。

ヤクザ1「これからもたっぷりと奥さんを可愛がってやるよ。嫌とは言わないよな?
     この写真やビデオを旦那や旦那の会社や近所にばら撒かれたら困るのは
     奥さんだよな?」

妻「そんな・・・」
ヤクザ1「奥さん、どうするよ?これからも俺たちと関係するだろ?
     嫌じゃないよな?」

困ったような顔をしていた妻だが、家庭を守りたかったのだろう。
妻は黙ってコクッとうなずくしかなかった。

そして2と3が順番にセックスを始めた。
諦めた妻は黙ってされるがままになっていた。
正直言って感じているのが、画像からミエミエだ。

3がセックスが終わると再び1がセックス。
色んな体位にされて犯られている。
1がチンポを差し出すと顔を背ける。

ヤクザ1「奥さん、奥さんに選択の権利なんてないよな?」

妻はしかたなく、1のものを口に含んだ。

ここまで来てしまうと、もうレイプとか無理やりって感じは全くなく、
お互いに同意の上でセックスしてるようにしか見えない。
妻は次々と3人のものをフェラしている。
何の抵抗もみられない。そして1が妻を抱きかかえ、ベッドルームへ
連れて行った。他の二人も一緒だ。
一人はビデオカメラを持って部屋へ入った。
3人が妻をベッドでセックスする間、ずっと据付カメラは撮っていた。
時々アップしたり、角度を変えて撮影されていた。
もう普通に感じてセックスをしている妻の姿だった。

3人は妻に色んな体位をさせて楽しんでいた。

ヤクザ1「ほら奥さん、もっと腰を使えよ。気持ち良いんだろ?」

そう言って下から腰を掴みバスン!!と突き上げる度に妻は歓声を上げる。

妻「うう、んんんー!!ああーん!!」
     
凄いのは、張りがあるので乳房が全く垂れていない事。
激しい腰使いで騎乗位をしているのに全く乳房が揺れない。
それくらいに若く張りがあるのだ。
もちろん、バックでやっても乳房は下に伸びきらないし、
殆ど揺れない。

ビデオは1が3回目のセックスをし終わってちょっとして終わっていた。
(1本目のビデオ)
話によると、それから何時間も妻は抱かれていた。
夜中過ぎまで抱かれ、1が4回、2と3が3回もセックスしたらしい。

結局、妻はその日はそのヤクザのマンションに泊められた。
(2は帰ったらしい)
万が一の為か、妻が逃げられないようヤクザ3を見張りに置いていた。

俺が個人的に悔しいのは、妻が未だ若く、張りがあった頃の
一番美味しいであろう時期の体を連中や旦那が堪能できた事だ。
俺が妻と出会った時は、年よりも遥かに若く見えるとは言え、
既にとうがたった(旬が過ぎた頃)頃だで(妻が35歳)
乳も垂れて張りがなくなってしまってからだ。
仕方がないとは言え、これだけは悔しい!!
だが、こういった事がなければ妻とは出会わなかっただろと
言った側面もある。ちょっと複雑ですな。

そして次の日も妻は夕方まで抱かれ続けた。
(その時のビデオは俺の元には無いが・・・多分ヤクザが持ってると
思われ)
もちろん、ヤクザ2と3にも。
夕方まで抱かれた後、2と3は帰っていったそうだ。
それ以来、2や3とは暫く関係はしなかったとの事。
その日は夜中近くまでヤクザ1に抱かれていた。
そして、自分の家に帰ったそうだ。
既に、旦那が海外に転勤してる事も、家の場所も知られてしまっている。
当時は未だ携帯電話が今のように普及しては居なかった。
家電も教えさせられ、妻は完全に逃げられなくなってしまった。

それ以来、殆ど毎日の様に関係した。
ヤクザの家に呼び出されたり、ヤクザが家に来たりの状態だった。
場合によってはヤクザが妻の家に1週間程泊まっている時もあった。
それで完全に妻はヤクザの性奴隷になってしまった。
最初の頃は、感じながらも罪悪感もあり、心で嫌と思っていたそうだ。
だが不思議なもので、妻もヤクザに抱かれる事への抵抗感が日に日に
薄れていってしまっている事に気づいた。
ヤクザと関係をもって半月も過ぎた頃になると情も移ってししまい、
寂しさからか、自分からヤクザに会いに行くまでになってしまったそうだ。
旦那も海外に行ってて寂しいからね。
体もヤクザに馴染んできていたし、毎日の様に何度も抱かれるのが普通に
なってしまったから無理もないかもしれないが・・・

セックス無しでは耐えられない状態になってしまったのだ。
その点は、このスレの1の奥さんと同じだね。
ただ、俺の場合は遠い過去の話なのが救いだと思う。
そのヤクザに2度も孕まされ堕胎もしてしまったがね。

そんな状態が1年以上続いたらしいのだが、旦那が年に2度程帰って
来た時も何気なく暮らしていたそうだ。ただ、もう旦那とセックスして
も何も感じなくなってしまっていたらしいが・・・
そんなヤクザとの関係を持って1年半程経った頃、旦那が転勤で日本へ
帰って来た。旦那が帰ってくると、それまでほどはヤクザとは会えなく
なってしまう。それでも週に3回は逢引していたらしい。
そして旦那が帰って来て、半年後くらいに再び転勤の辞令が出た。
今度は地方の支社だか支店だか知らないが、転勤になった。
旦那は妻を地方に連れて行く心算だった。
国内なら何処でも付いて行くと言っていたからだ。
だが、妻はそれを拒否してしまった。

ヤクザが妻と会えなくなってしまうからだ。
最初は転勤でヤクザから逃げられると一瞬思ったらしいのだが、
ビデオや写真があるのを思い出した。
ヤクザの事が嫌いじゃなくなってしまったとは言え、旦那の事も
決して嫌いで一緒になった訳ではない。
不倫してる状態だから、何時かは縁を切らないとならないと思っていた。
だから、転勤の事をヤクザに話した。当然だが、付いて行く事は許して
くれない。だから付いて行くのを拒否するしかなかったのだ。

旦那の転勤先は国内なので、無理すれば週末には帰ってこれる。
だから旦那は渋々と納得したらしい。
何故なのかは旦那も不思議がっていたそうだが。
妻としてもビデオや写真を公開されてしまっては困るのだ。
だが、そんな状態では長く続く筈もない。
結局、妻が29歳くらいの時に離婚してしまった。

旦那よりもセックスが遥かに良いのもあるが、ヤクザが強く旦那との
離婚を迫ったのだ。家庭は守りたかったらしいのだが、決定打はパイパン
と刺青だった。旦那との離婚に応じない妻を眠らせて、レーザー脱毛され
てしまったのだ。そして、極めつけはパイパンにした所への刺青。
脱毛して1週間経った頃、それでも応じない妻を再び眠らせて、刺青
を入れてしまったのだ。刺青は最初に下彫りをする。
それから数日してから色を入れるらしい。
下彫りをされた段階で「終わった」と思ったそうだ。

色を入れるシーンのビデオがあるが、局部麻酔をされ泣きながら
入れられてるシーンを見た時は流石に可愛そうと思ったね。
離婚を決意するしかなかった妻は旦那に電話で離婚を申し入れたが
、納得してもらえなかった。
そこで、ヤクザは妻を家から退去させ自分のマンションに住まわせた。
そして週末に旦那が帰って来た時に、セックスシーンのビデオと写真
を家に送りつけたそうだ。
それから数日して、ヤクザの元に離婚届が送られてきた。
こうして3年程の結婚生活にピリオドが打たれた。
電話すると、「この淫乱馬鹿女が!!」と言われたそうだ。
旦那は事の経緯や詳細を知らないから当然だろう。

関係を持った2年の間に妊娠2回に堕胎2回もし、さらに売春まで
させられていのだが、それは機会があったらまた書こう。
俺が妻と出会った頃は既にヤクザとの関係も終わっていた。
惚れてスナックに通って付き合うようになったが、一向にやらせて
貰えなかったのは、刺青のせいだったのだ。
最初に見た時は驚いたね。
それでは時間がないのでまた。

身内は居るが、ヤクザの件を旦那が言ってしまったみたいで、
それ以来勘当同然になったみたい。
だから俺も、妻の身内には会った事がないよ。
妻も体裁が悪くて会えないしな。

だから、ある意味両親とかに挨拶とかしなくて良かったから
ラッキーだったって思ってるよ。
形式的な挨拶とかウザイしな。
仕方ないから俺の両親には紹介したよ。
相手の両親と妻は絶縁状態だから会えない事は伝えたけどな。
もちろん、ヤクザの情婦になってしまっていたから離婚したとか
の経緯は言えないけどな。

刺青ってどんな刺青なんですか?

蝶々の刺青。アゲハチョウってのかな。
丁度、マン毛脱毛した所に。
よく、外人のエッチビデオとかでもよくあるような奴だよ。

俺も最初に見た時、びっくりしちゃってね。
勃起してたのが、一瞬で萎んだよ。(笑

まあ、普通は驚くよな。
だからやらせてくれなかったんだよ。
妻も嫌われるのをやたら恐れていたから。

その前に客も取らされていたけどね。
どんどん自分が壊れて行くって思ったらしいよ。
だから夜の世界に入ったんだよ。
真っ当な仕事なんて出来ないだろうし。
離婚してからヤクザの関連の店でホステスしてたらしい。
それから何年かしてヤクザと縁が切れ、店を転々としてた。
ヤクザと切れて、クラブ勤めして、それから俺と出会った
場末のスナックで働いてた。
これまた料金が安くてね。通いまくってしまったよ。
月に20日は通ってたよ。(笑
まあ惚れた弱みって奴かな。

ヤクザのセックスが上手だったのと、大きさもマッチしてた。
セックスも沢山してくれるし、セックス漬けの日々だった。
それと薬のせいもあるね。
だから客をとったり出来たのだろうと思う。

まあ、俗に言うセックス中毒って言うかセックス依存症?
そんな所だね。ヤクザ関連のクラブでは金を使う客には枕
ホステスやらされてたけどな。

取らされた客の数はどれくらいか?って聞いた事あるけど、
何人か分からないって言ってた。
最低でも100人は余裕で超えてるんじゃないかな。
過去の事だから気にしてもしょうがないけどな。
出会いは場末のスナックだったけど、結構人気があったな。
偶々俺と年が近いってのと、お互いに独身で寂しかった事。
客のファンの大半は妻子持ちだし、若い客はちょっとってのが
あって、タイミングよく俺が該当しちまったって感じだね。

その辺の事は俺も詳しくはないけど、そうなんだろうね。
精神的にも肉体的にもセックスしてないと不安定になるとか言ってた。
セックスしてると愛されてるって錯覚するんじゃないかな?
まあ、すっかりヤリマンになってしまったって感じだね。
俺と出会ったスナックでは真面目に働いてたみたいだけどね。
客と関係を持ってしまったらマンコの刺青を言いふらされてしまうと
不味いからね。(噂になって働きづらくなってしまう)

書き忘れたけど、薬を使う前に既にセックス依存症だったみたい。
セックスやりまくり状態が当たり前の日常になっていたからね。
客も沢山取らされ、ヤクザにもやりまくられの状態だから。
それにヤクザに来る日も来る日もセックスで逝かされてる状態だった
んだから無理もないかと。

薬使わなくてもそうなってしまったんですか。
じゃあ、そういうのって体質なんでしょうかね?

うちの嫁はいった後、またいかせようとすると、もうやめてぇ!とマジで嫌がる。
気持ちいいっていうより、辛いそうなんですが。
なので1回にせいぜいいくのは2度までって感じで。
セックスはやらなくても我慢できるタイプみたいで。

だから、俺と出会った場末のスナックではセックスしたいのを
相当我慢していたって言ってた。
色んな客に口説かれたりアフターで迫られたりしていたけど、
客と関係もってしまったら刺青がばれてしまうからな。
妻としても言いふらされてしまうと働けなくなる。
仮に本気だったとしても刺青見られてしまうと良くて遊びか、
嫌われれてしまうだろうし。だから俺との場合も慎重だった。
店では酔って触ってくる客も沢山居たしな。
俺もそのシーン沢山みてる。
俺と二人だけの時に酔っ払った時に良く言ってたよ。
「私感じやすいの。だから触ってくる客が嫌い!!」
(セックスしたくなってしまうから)

スナック勤めの時はセックスしたいのを必死に我慢してたみたい。
逆に刺青も入ってなくて、パイパンにもされなかったらタイプの
客とガンガンセックスしてたかも。

そう言えば、爺さんがチーク踊ろうなんて言って踊ってた時、
尻と乳を揉んでた時があった。
凄く辛いって感じの不快な顔をしていたな。
踊りながら形相が凄かった。
セックスしたくなってしまってる状態を必死に我慢してたんだろうな。
勃起したのを押し付けてる爺さんも居た。
チークダンスなんて俺が20歳頃の時代によくあったが、
爺さん達は今でもやるんだよな。
体に堂々と密着できるからなんだろうけどさ。

何十回も逝きますよ。
根が淫乱なんだろうな。
そんな女でも惚れた弱みがあるからな。
まあ、毛は一生生えてこないけど・・・
時間が無いのでこの辺で。

ヤクザの元情婦の妻
その分、10キロも太ったから当然か。(笑)
ベースが細いから今でもそんなに太っては見えないけどね。
裸になるとちょっと無駄な贅肉とかあるよ。
特に下っ腹とかね。1の妻さんは相当大柄みたいだけどさ。

当時は乳が垂れてなかった。(Gカップ)タイムマシンがあったら
当時に行ってみたいって感じ。
今はもっとデカイけど相当の柔い垂れ乳。(Iカップ)
俺が出会った時は既に使い古しって感じだったからな。
酔客には良く乳触られてたっけ。

出会って3回目でキスされた。
と言っても店の出入り口の外でだけどね。
それで嵌って通う羽目に。(惚れてしまった)
キスは良くしてくれたけど、やらせてもらえたのは半年を過ぎた頃だった。
出会って半年以上もセックスできなかったのは妻が初めて。
初キスされてから数日後に告って、オフの日とかアフターでも
何度もキスして抱きしめて求めたけど何時も却下。
3ヶ月くらいして人気の無い裏通りのビルの間でやっとフェラしてもらえた。
どうしてやらせてくれないのか必死に考えたよ。(笑
客の一人として利用されてるのかな?ってね。

夫に相手にされなくて6

私は夫以外の男性と関係をもち
体は満足するようになったけど…
夫とは相変わらずレスな関係で
顔を合わせるたびに少し寂しく
なってしまいます
もしかして夫は他の女性と
関係があるんじゃないか?
と自分の事は棚に上げ
疑ってしまいました
ある日の夜
「なんで何もしてくれないの?」
と聞くと
『疲れててその気になれないんだ』
と言ってまた寝ようとしたので
冗談で「浮気してるんでしょ」
「証拠見せてよ」と言って
夫のズボンを下げると
『何するんだよやめろよ』と言って
ズボンを上げようとしたので
私はおちんちんをパクリとくわえ
両手で握りしめスリスリしながら
先を舐めると
今までだったらすぐに固くなったのに
何をしても全然固くならなくて
フニャフニャのまま…
(なんでおっきくなんないの…)
『だからやめろって言ったんだ』
「どうしちゃったの?」
『全然勃起しないんだ…』
「やだそんなの…」
(もしかしてED?耐えられない)
『じゃあ明日も早いから寝るよ』
『おやすみ』
(ショック…セックス出来ないなんて…)
(どうしよう…)

次の日の夜
カミングアウトした夫は
人が変わったように
私を無理やりベッドに押し倒し
服を剥ぎ取るように脱がし
私のおまんこを舐め始めました
「なになにいきなりなにするの」
「乱暴にしないであっあん」
(どうしちゃったの?)
(すごく感じちゃう…)
『ここをこうして欲しかったのか』
『男を欲しがってるのはここか』
『俺は知ってたんだ』
『お前が他の男を家に上げて』
『こんなことしてたのを』
「あっあっそんなことしてないわ」
「あなただけよ」
『うそつくな淫乱女』
夫はバイブのスイッチを入れて
私のおまんこに挿入してきました
(あっすごく感じるイっちゃう)
「あっいやっやめて」
「そんなの入れちゃいや」
『おまんこは欲しがってるぞ』
『こんなにグチョグチョだぞ』
「あっやめてだめ」
「あっあっいやっイっちゃう」
『やっぱり好きなんじゃないか』
「あっあっいやっイクイっちゃう」
「あっあっあっイクー」
『今までそんなことなかったじゃないかやっぱり他の男とやると感じるのか淫乱女め』
夫のおちんちんはしぼんだままでした…



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