萌え体験談

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お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す〝立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで〝早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
〝これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・〝いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。〝そんな事ありません・・・と。
〝じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
〝オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに〝オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・〝君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ~らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
〝あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は〝あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て〝ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
〝・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・〝舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
〝クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は〝お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お向かいの影絵の人妻 6

「撮れないわ でも逢えないかしら」
明美から連絡がありSC立駐で待ち合わせいつものラブホへ。
明美とのハメ撮りに挑戦してみた。
浴室へ向かう淫靡な明美の裸体から撮り始めドレッサ-前で
「明美 フェラチオして」と仁王立ちフェラを所望した。
「撮ってるの いやらしい」と言いながら明美は陰唇で亀頭を舐め廻し深く浅く男根を美味しそうに咥え込んでくれた。
ドレッサ-に座らせ大きく?字開脚させ
「クニリングスするよ」と言いながら明美の生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッウウッ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ アッイヤァッ~」
ハメ撮りに興奮している明美の痴態と大きな艶声を撮り続けた。
濡れ輝く生膣に亀頭をあてがい
「入れるよ」と半分挿入しそして一気にすべてを明美の奥深く届くように押し込んだ。
「アッ アウッウッ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アウッ~」
明美の艶声と生膣への挿入をハメ撮りしながら堪能した。
しがみついてくる明美の腰を引きつけ明美の中で気持ちよく暴れまくった。
立ちバックで明美の大きな艶声を聞きながら腰を引き寄せ生膣深く激しく突きまくりながら淫靡な音声も映像も
綺麗にハメ撮りし続けた。
「アウッ イッ イクッ~ ねぇ 激しくしたら イッイクッ~ イイッ~ アッアアッ~」
「明美 どこに出す」
「もうっダッダメッ~ イッグッ~ 中に 中にいっぱい頂戴 イッイックッ~ あっあなたぁ~ きてっきてっ
 イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら腰を押し出す明美の生膣が締まってきた。
「明美 締まる いくっ」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
脈動させ締まり続ける明美の奥深くにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声が部屋中に響いた。
射精後もゆっくりと明美の生膣を突き堪能した。
「抜くよ」
生膣から男根を引き抜くと精液が滴り出て太ももを濡らしながら流れ落ち始めた。
ハメ撮りの醍醐味であり人妻明美への生中出しの絶景であった。
明美はその場に座り込み
「凄すぎるわ 興奮しちゃったわ」
明美の歓喜の艶声と他人の男根による生中出し映像を見たら旦那はどう思うかな
ごちそうさまです。美味でした。

ベッドで腕枕しながら乳房を揉んでやると
「相性がいいのかしら あなたとのセックスが一番いい」と抱きついてきた。
「明美もイクときに締まって 最高さ」
「もう一度 ねぇ いいでしょう」
明美のフェラチオに身を任せハメ撮りを続け69をゆったりと堪能した。
「上においで」
「弱いところすべて知ってるのね」
明美は男根を咥え込むようにゆっくりと腰を沈め気持ちよさそうに動き始めた。
「アウッ ウッウウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
しばらくハメ撮りに専念した。
腰を掴み下から突き上げると大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
カメラを枕元に置き屈曲位で明美の生膣を突きまくった。
「明美 どこに出す」
「アッアアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴」
しがみつく明美は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる 中に出す」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
明美の奥深く子宮に精液を浴びせかけた。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら仰け反る明美の痴態をバッチリハメ撮りした。
「足を開いて」
明美から離れ生膣から滴り流れ出てくる精液も撮り終えると
「もうっ いやらしい」
「明美もいつもより興奮して 締りもすごかったよ」

帰りの車の中で
「ハメ撮りをメモリに移して渡すよ 旦那と見たら」
「イヤッ もうあなたでなくっちゃダメみたい」
「また連絡してね」
艶っぽい肢体の美味な女体を堪能した余韻の中明美を旦那のもとに戻した。

お向かいの影絵の人妻 5

急な異動で引っ越しし忙しさの中明美との連絡も関係も途切れてしまった。
住んでいた頃とは街並みも変わりあのパチンコ屋もなくカラオケボックスになっていた。
部屋の前を通りすぎたが懐かしい明美の車はなかった。
人妻明美の艶っぽい肢体を懐かしく思い浮かべながらSCで買い物をしていたら
「ポン」と肩を叩かれた。
振り返ると明美が微笑みながら
「びっくりしたわ お久しぶり ご無沙汰ね ここで会うのも何かの縁かしら」
明美とお茶しながら
「突然引っ越してしまって 連絡したのに 待ってたのよ」
旦那のことや近所の目など愚痴を聞いてやった。旦那とはレスに近いらしい。
「そんなことより時間あるんでしょう」
「ああっ いろいろと世話になったし あの温泉旅行も楽しかったな」
「そうね 思い出してしまうわ あの時を」
艶めかしい眼差しを向けてきた。
「懐かしがっても仕方ないから 穴埋めしようか」
「エッ でも・・・」
迷った振りをする明美を車に乗せラブホに直行した。
バスロ-ブを羽織りソファからシャワ-を浴び始める明美の艶っぽい熟れた裸体を目にし
騎乗位とバックであの締まる生膣をたっぷり味わえると思うと我が息子は素直に反応してきた。
明美が隣に座ると「本当に 久しぶりね」と首に抱きついてきた。
明美を抱き寄せ張りのある乳房を揉みまくりキスマ-クをつけながら女陰を指で弄んだ。
「もう こんなに元気になって」
膝まづきバスロ-ブの前を開き反り返った男根を握り締めるとやさしく亀頭を舐めそして深く浅く咥え込む明美の
気持ち良いフェラチオを堪能した。
「明美 気持ち良すぎていきそうだよ」
「ウグッ ウッ ウグッ ダメッ まだ ダメッ」
ソファに浅く座らせバスロ-ブを剥ぎ取り足を高く広げさせ生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッ うれしいっ 久しぶりよ」
目を輝かせクニリングスの歓喜に耐えながら抑えた艶声を出し始めた。
ベッドに移りゆったりと69で腰を引き寄せ生膣と陰核をさらに弄び舐め始めると
「ハウッ 久しぶりっ もっもうっ~ アウッ アッアアッ~ いいわぁ~」
濃厚なフェラチオをしながら明美の艶声が大きく部屋中に響いた。
やはり旦那とはレスみたいである。
ベッドの端で四つん這いにさせ明美の腰を引きつけ濡れ輝く生膣に男根をゆっくりと深く浅く挿入し始めると
「もうっ ウッ アッアアッ~ 私の弱いところみんな覚えているのね アウッ」
艶っぽい眼差しを向けながら腰を押し出してきた。
一気にすべてを明美の奥深く届くように押込み
「ハウッ ウッ アッアアッ~ イッいいわぁ~ イッイイッ~ アッあたるっ~」
艶声を出し始めた明美の腰を掴み生膣深く激しく突き暴れると
「アウッ アッアアッ~ ダッダメッ 激しくすると アッダメッ いっちゃう~」
大きな艶声を心地よく聞きながらさらに腰を打ち付け人妻明美の痴態を堪能した。
「イッ イッ イクッ~ アアッ~ いっちゃう~ あっあなたぁ~ イッグッ~ イックッ~」
艶声を出しながら太ももを震わせ女陰を締め付け明美は達した。
「明美 締まる 気持ちイイッ」
「もうっ 激しくするからいっちゃったわ」
「上においで」
「好きな体位ばかりで攻めるのね」
跨ぐと明美は男根を握り締め生膣にあてがいゆっくりと腰を沈めてきた。
眉間に皺を寄せ腰を淫靡に自ら動かす明美を見上げながら
「イッ アッアアッ~ アウッ アウッ またいっちゃう~ イグッ~ イッイクッ~」
言葉にならない大きな歓喜の艶声を聞きながら腰を掴み下から突き上げると
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」
明美は仰け反りしがみつくと同時に女陰を締め付けてきた。
美味すぎる人妻明美の締まる女体である。
「もう~ 凄すぎるわ~」
仰向けになった明美にフェラチオさせて男根をより硬くしてもらった。
「明美 今度はいっしょに いこう」
生膣深く男根を押込み屈曲位で腰の動きを激しく速くすると
「アアッ~ イッイイッ~ アッ アアッ~ ハウッ アッ イグッ~ いっしょに」
明美に覆い被さり片足を持ち上げ女陰深く届くように激しく突きまくりながら
耳元で「明美 どこにだす」
「アアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴っ もうっ ハウッ イッグッ~ アッアアッ~
きてっきてっ あっあなたぁ~ イッグッ~」
大きな艶声を出し眉間に皺をよせ爪を立ててしがみつく明美の女陰深く押し込むと同時に
「明美 イクッ」
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」明美は仰け反りしがみつくと女陰を締め付けてきた。
「明美 締まるっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと美味な人妻明美の中深く勢いよくたっぷりと精液を子宮に浴びせかけた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ イッグッ~」と中出し精液を大きな艶声とともに明美は受け入れ続けた。
「すっすごく いいっ」
しがみつく明美の中に留まったまましばし生中出しの余韻を堪能した。
ゆっくりと明美から男根を引き抜くとドロッドロッと注ぎ込んだばかりの精液が滴りでてきた。
「あっ 流れてる」
甘えた艶声を出す明美にティッシュを渡すと満足した眼差しで拭き始めた。
締りのいい人妻明美の奥深く中出しした醍醐味と痴態は最高である。
腕枕してやると
「久しぶりね いっちゃったわ」
「締りもいいし たっぷり中に出したよ 温泉旅行の時と同じ艶声で最高だよ」

明美はまだ満足していないようでソファでコ-ヒ-を飲みんでいると
「ねぇ もう一度 いいでしょう」と甘えてきた。
ベッドでフェラを所望し明美が陰唇で咥え込む痴態は絶景である。
69で両足を大きく開かせ腰を引きつけながらたっぷりと明美の女陰と陰核に吸い付き舐め回すと
「すっすごいわっ イッイイッ ねぇいっていい いきそうっ」
「まだダメッ 我慢しろ 入れるぞ」
正常位で生膣に亀頭だけ出し入れすると
「イッイヤァ~ もっと奥まで入れて ねぇいきそうっ」
一気に男根を生膣深く届くように串刺しにし腰を動かし始めると
「アウッ ダッダメッ~ イッイクッ~ いっちゃう~」
大きな艶声を出しながら明美は生膣を締めつけ達した。
「明美 もうイッたの」
「あなたが弱いところを攻めるからよ」
明美に覆い被さりさらに激しく大きな艶声を聞きながら突きまくった。
四つん這いさせバックで明美の生膣深く突き始めると
「もうっ もうっ ダメェ~ すっすごいっ アウッ アッアアッ~」
バックで明美は仰け反りシ-ツを握り締めながら生膣も締めてきた。
「明美 すごいよ」締まる生膣をたっぷりと味わった。
騎乗位で乳房を揺らしながら腰を振る明美の痴態を堪能した。
「アグッ~ アガァ~ アッアアッ~ あっあなたぁ~ もうイクッ~ イクッ~
イッグッ~」
「明美 このままいくぞ」
「中っ 中っに いっぱい頂戴 イグッ~ あっあなたぁぁ~」
爪を立てしがみつく騎乗位の明美の生膣深く男根を押込み
「明美 中に出すっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと勢いよく生膣深く精液を噴き上げるように放出すると
「アウッ アッアアッ イッイイッ~ きてるぅ~ イッグゥッ~」
大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる すごいっ」
人妻明美の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
繋がったまま明美の中で生中出しの余韻を堪能していると
「もうっ おかしくなっちゃうわ」
ゆっくりと腰をあげるとドロッ~と精液が生膣から滴り流れ出てきた。
人妻明美の絶景である。
帰りの車の中で
「また あの影絵をみたいな」
「旦那が元気ないのよ 近くに来たら連絡してね」
「ビデオカメラがあるから旦那とのHを撮ってよ」
「ダメよっ そんなの」
「撮れたら連絡して」
無理やりカメラを渡した。
明美の締まる生膣を堪能したくなったら連絡するつもりだ。
旦那の代わりに明美を慰めてやらなくては。

お堅い女上司の意外な趣味

あれは俺がまだ27歳だった年の秋。
急な人事異動で本社から江上栞さんという女性が課長として赴任して来た。彼女は38歳で田中美里似のスレンダー美人だったが、引き詰め髪に眼鏡といったいかにもお堅い印象で、仕事に対しても非常に厳しい性格で皆から恐れられた。
当然栞さんは部署内でも孤立し、完全に浮いた存在になっていた。でも俺はそんな彼女に一目惚れしてしまい、休み時間に仕事以外の事でも頻繁に話し掛ける様にした。
最初こそあまり相手にされなかったが、少しずつ心を開いてくれ段々と良好な関係を築いていった。
そして半年が過ぎた頃、俺は意を決して栞さんに飲みの誘いをしてみた。
「あのーすいません、課長って今日何か予定あります?」
「ないけど、それが何か?」
「もし宜しければ、俺と一緒に飲みに行きませんか?」
「えっ?そんな事?いいわよ、園田くんの奢りなら行ってあげる」
栞さんは何の躊躇いもなく了承してくれ、退社後に二人きりで居酒屋に飲みに行った。
その日の栞さんはかなり上機嫌で、今まで会社では見た事のないフランクな一面を見れて、非常に新鮮な気分になったのを覚えている。
話に花が咲き、しばらくしてふと時計を見てみると何と深夜0時を回っていた。
「やべっ?もう終電行っちゃってるよな・・・ああ、どうしよう」
「よければ私の家に泊まる?ここから近いし」
「良いんですか?」
あまりに予想外過ぎる誘いに俺は思わず、大声を出して聞き返してしまった。酒が入っていたせいもあるのか、普段の栞さんからは絶対に考えられない様な台詞だった。
「別に構わないわよ、大したおもてなしは出来ないけど、泊まってく?」
「はい?喜んで」
こうして居酒屋を出た後、タクシーを呼んで走る事、数分。
とある二階建ての簡素なアパートの前に着き、どうやらここが栞さんの自宅の様だった。
栞さんの部屋は二階で階段を上がって一番奥にあり、室内も質素なワンルームの造りで、装飾品があまりなく女性らしさを感じなかった。
「どうぞごゆっくりして下さい」
冷蔵庫から取り出した缶ビールを飲みながら、俺に寛ぐ様に促してきた。
「すいません、トイレ借りますよ」
「ええ、どうぞご自由に」
洋室を出てトイレへ向かう途中、玄関の横にある洗濯機が視界に入って来た。俺はその中身が気になり、見てみたいと思い部屋の方を確認する。
栞さんのいる洋室のガラスドアは閉まっており、尚且つ彼女もこちらに背を向けており気付かれる心配は少ないと判断した。
そして音を立てない様に蓋を開けて中を拝見したら、そこには艶やかな花柄刺繍をあしらった黒のTバックが入っていた。普段はお堅いイメージの栞さんからは、かけ離れたセクシーな下着に異常な興奮を感じた。
これは恐らく、昨日栞さんが身に付けていたものだろうと推察され、俺はそのTバックをささっとポケットに入れ、再び気付かれない様に蓋を閉めた。
そして俺は何事もなかったかの様にトイレに入り、下着に染み付いた栞さんの汗や尿の臭いを嗅ぎながら、息子を露出させて自慰行為を行った。
その後、射精した事による開放感に見舞われながら洋室に戻った。この時、栞さんが身に付けている下着が気になって自然と彼女の身体を見ていた。
「ちょっと?どこ見てるのよ?」
「あっ?すいません、ちょっと綺麗だなって思って」
「今更、何言ってるのよ」
そう言いながらも栞さんは満更でもなさそうな表情を浮かべていた。
「今まで彼氏とかいなかったんですか?」
「いたわよ?それくらい・・・最後にいたのは6年ぐらい前だったかな」
「何で別れたんですか?」
「そいつね、私と付き合ってたくせに妻子持ちだったのよ」
栞さんの恋愛事情を知り、同情の念を強めながら俺は話を進めた。
「それから、告白とかもされてないんですか?」
「されないわよ・・・だって前の彼と別れた時、私もう32だったからさあ・・・三十路のおばさんなんか誰も相手にしないのよ」
「そんな事ないですよ?俺は課長の事、綺麗だと思いますよ」
「またまたー、お世辞はいいわよ」
「いや、課長は本当に綺麗ですよ」
満更でもなさそうな表情を浮かべながら、缶ビールを飲み続けていた。
「それに課長だって、まだ女を捨ててないじゃないですか」
「・・・どういう意味?」
「これです?」
ズボンのポケットからTバックを取り出し江上さんに見せ付ける。
「きゃああああああ?ちょ、ちょっと?何で持ってるのよ?」
顔面を真っ赤に染め、俺から下着を強引に奪い取った。
「見せる相手がいないのに、そんなに大胆な下着を着けてるんですね」
「こ、こういうのは気分の問題だから・・・別に相手がいなくても・・・」
「じゃあ俺が、その見せる相手になりましょうか?」
「ば、馬鹿?部下のくせに上司を揶揄ってんじゃないわよ」
「言っときますけど、俺本気ですよ?」
真剣な表情で栞さんに訴え掛け、彼女にも何かが伝わったのか。
「ほ、本気で言ってんの?」
「当たり前じゃないですか?」
「本当に・・・こんな、おばさんでいいの?」
「はい、見たいです。・・・・・・それに課長だって俺を泊めるって言ったからには、全く期待してなかった訳じゃないでしょ?」
部屋に重たい雰囲気が流れ、互いに目を合わせ様とせずに横目で互いの様子を窺っていた。そんな沈黙の中、先に口を開いたのは栞さんの方だった。
「・・・下着だけ?」
「い、いや・・・あの、出来ればその中に隠されてる部分も見たいかなあって」
栞さんは俯きながら神妙な面持ちで何かを考え、少しして顔を上げた。
「いいわよ、見せてあげる?」
「本当ですか?」
「冗談でこんな事言ったりしないわよ」
栞さんはその場に立ち上がり、眼鏡を外して髪を束ねていた髪も振り解き素顔を曝け出す。
着ていたジャケットを脱いで床に投げ捨て、Yシャツのボタンを上から一つずつ取り外していった。ボタンを全て外し終え、袖から手を抜いてそっと床に落とす。
煌びやかな赤いレースブラ目に飛び込んで来た。尚且つそのブラはカップの部分の生地が薄く乳首が透けて見え、息子も思わず反応してしまった。
「じゃあ、次は下ね」
もはや完全なストリップショーだったが、俺は栞さんの脱衣姿を見る事に全神経を集中させた。
タイトスカートの留め金の部分を外し、ファスナーを下ろしたら床に滑り落ち、足先で払い除けた。今度はストッキングに手を掛け、しゃがみ込みながら脱いでいった。
すると派手な蝶柄の赤いTバックが目に映り込んできた。又しても生地が薄く陰毛が透けて見え、非常にエロかった。
「ふふっ、凄いのは前だけじゃないのよ」
くるりと体を反転させると極細の紐が割れ目に食い込んでおり、綺麗な形をした尻がより強調されていた。
「おおっ?・・・いつもそんなの着けて仕事してたんですか?」
「そうよ、昔からこういう下着は派手なのが好きなの。着けてないと仕事にも身が入らないのよ」
栞さんの趣味嗜好の理由を聞きつつ、俺は下着姿の彼女を見続けた。
「ねえ、私としたい?」
「勿論です?」
「じゃあ、一つだけお願い聞いてくれる?」
「はい?何でしょう?」
「これから二人きりの時は、私の事、栞って言って欲しいなあ。私も園田くんの事、達也くんて呼ぶからいいでしょ」
照れ臭そうに自分の下の名前を呼ぶ様に要求する栞さんを見て、初めて彼女の事を可愛いと思ってしまった。
ずっと座ったままだった俺は立ち上がり、栞さんと顔を突き合わせて両肩に手を置き、彼女に語り掛けた。
「栞さん?」
「達也くん?」
お互いの愛情確認を終え、目を瞑った栞さんの顔に近寄って唇と唇が触れ合う。
「あぁ?んぐぅぅ?あっ、あっ・・・ペチャッ、グチュッ、ペチャッ、ペチャッ、チュァァ」
俺は今まで溜めこんできた栞さんへの欲望が爆発し、半開きだった彼女の唇から舌を侵入させ、執拗なまでに柔らかく良い香りのする舌を求めていった。
それだけでは物足らず、両肩に置いてあった手を下へ滑らせて、栞さんの露出している臀部を鷲掴みにした。
「あぁん?・・・あん、あん・・・あぁぁ~んんぁ・・・、あっ?」
年の割に全く垂れていない均整な形の取れた尻は揉み応えがあり、手に馴染んでいく様な感触だった。
「はぁ、はぁ、・・・」
栞さんが息切れを起こす中、背中のホックを外してブラ紐を肩から滑らせ、適度な大きさのお椀型の胸を露わにさせる。桃色の乳首が魅力的で美乳と呼んでも過言ではなかった。
勢い止まらず跪いてTバックの紐に手を掛けて、ゆっくりと下ろして足首から抜き去り、遂に一糸纏わぬ姿になった。
目の前にはきちんと手入れをされている恥部が現れ、無駄な贅肉が一切付いていない均整の取れたそのスタイルは、正に完璧の一言だった。
「ねえ、どう?そんじょそこらの若い女に負けてないでしょ」
確かに栞さんの言う通りで、その姿を見ていてズボンの中の息子が限界にまで反り返り、爆発寸前にまで達していた。
「達也くんたら・・・しょうがないわね、こっちおいで、脱がせてあげる」
栞さんはYシャツのボタンを一つずつ丁寧に外してくれた。
「まず上からね」
ボタンを全て外し終えたら両手を上げる様に指示をされ、インナーごと脱がされた。
「次は下、脱がせるわね」
ベルトを取り留め金を外したら、中に穿いているトランクスごと一気にずり下げてきた。
太く脈打ってる息子が栞さんの前に勢いよく飛び出した
「んふっ?意外と大きいのね?」
「そうですか?」
「少なくても前の彼よりは大きいわね」
まるで子供が新しい玩具を見る様な興味津々な目で、俺の息子を見てきた。
「舐めてもらっていいですか?」
「ええ、舐めてあげるわよ」
栞さんは俺の目の前で跪き、息子を手に取り上下にシゴいてくれた。
「じゃあ、遠慮なくいただくわね」
「ど、どうぞ?」
栞さんは大きな口を開け、根元まで一気に咥えてきた。
「チュポ、チュポ・・・ジュボッ、ブジュッブチュッ・・・チュバッ、ジュッ・・・ジュルジュポッ、ジュブゥッジュプッ」
厭らしい音を出しながら栞さんの口から息子が出し入れされ、カリ首には舌のザラザラとした感触が亀頭に伝わり、あまりの気持ち良さに思わず口内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・栞さん、俺もう・・・」
「いいわよ、おいで」
「栞さん?」
勢いそのままに部屋の片隅にあったベットに押し倒し、栞さんの上に覆い被さって両手で胸を鷲掴みにした。
「あんっ?」
40を目前にした女性とは思えない弾力と張りで、その柔らかい胸に顔を埋め左右に動かし、口には桃色の乳首を交互に含んでいた。
「あぁ・・・あぁぁ、んっ?・・・んあぁぁぁぁぁぁ?」
もっと胸を堪能したかったが、それ以上に息子が栞さんのアソコを要求していた。
綺麗に生え揃えた陰毛の下にある割れ目に亀頭をあてがう。既に蜜液で濡れている陰裂にゆっくりと膣内へと入れていった。長年使ってない膣道は処女の様に狭く、息子を圧迫してきた。それでも何とか根元まで入り、一番奥にある子宮にまで到達した。
「うっ?あっ、あぁぁん?うぐっ、んふ・・・んっ、んんっ・・・んあぁぁ」
亀頭には子宮の壁に当たる感触がし、腰にこそばゆい快感が迫ってきた。
「う、動かしますね」
「う、うん」
ゆっくりと腰を動かして骨盤に打ち付ける度に、何度も何度も亀頭の先端が子宮の壁に当たっていた。
「あぁぁぁ、・・・?そこっ?そこ、そこ?・・・あぁぁん、気持ち良い・・・もっと、もっと突いて?」
栞さんの性欲が溜まりに溜まっていたが遂に爆発し、彼女が求めるがままに腰を振り、息子を奥へ奥へと押し進めていった。
「あぁん?あぁぁん?あん、あん、あん、あん、あん、あん、んあっ?あっ?あっ?あっ?」
部屋に響く厭らしい喘ぎ声を聞いて更にヒートアップし、ピストンを速めていった。
一生この快感が続けばいいのにと思ったが、そんな幸せな時間は意外とあっさり終わってしまった。
数分も経たないうちに絶頂を迎え、先端が壁にぶち当たった瞬間、膣内に射精してしまった。
互いにまだ繋がったままで余韻に浸り、結合部からは精液が流れ出ていた。
「ねえ達也くん、本当に私とこうなった事、後悔してない?」
「何言ってんすか、俺は栞さん以外の女に興味ないですよ」
「本気で言ってるの?」
「当たり前じゃないですか?」
「じゃあ、私と同棲しない?そしたら毎日、私の下着姿見れるわよ」
突然の栞さんからの同棲の誘い。俺には迷う理由がなかった。
「いいですよ?じゃあ、同棲しちゃいますか?」
「明日、日曜日だから一緒に不動産屋に行きましょ」
「はい?」
「・・・と、その前に」
俺に押し倒された格好になっていた栞さんが、突如の体勢を入れ替えてきた。今度は逆に俺が栞さんに馬乗りされた格好となり、いわゆる騎乗位というやつだ。
「朝まで付き合ってもらうわよ。ご無沙汰だったから結構溜まってるのよ」
「はい、栞さんが満足するまで付き合います」
「良い心構えね。それと言っとくけどね、私こう見えても結構上手いのよ」
「そうなんですか?」
「じゃあ、今から私のテクニック見せてあげる」
そう言って栞さんによるエロい腰使いが始まった。腰を前後にくねらせる様に動かし始め、グラインドする度に途方もない快感が押し寄せてきた。
「あぁんっ、あぁんっ・・・あっ、あっ、あっ・・・ん、んんっ、んあ、あぁっ、あぁっ」
部屋には栞さんの喘ぎ声が響き渡り、髪を振り乱して乳房が激しく上下する姿は圧巻で、彼女の熟練したテクニックに圧倒され、数分も持たず二度目の膣内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・まだまだ、終わらないわよ」
「はい、分かってます」
相当溜まっていたのだろうか、翌朝の昼過ぎまで激しく身体を貪り合った。結局、その日は不動産屋に行く事が出来なかったが、数週間後に二人の新居となるアパートに引っ越し、同棲を始めた。
周囲には内緒で栞さんと交際を続け、会社では今まで通りに接してきたが、家に帰ると会社とは打って変わり、セクシーな下着を見せてくれ、互いの身体を求め合う、そんな関係が1年近く続けた29歳の春先。
栞さんが突然、謎の体調不良に見舞われたのだ。それが何日も続き、彼女に病院に行く事を勧めた。
その日、会社から帰ると栞さんは満面の笑みで俺を待ち構えていた。
「お帰りなさい?待ってたわよ」
「・・・ど、どうしたの?」
「まあ、いいから座って座って」
言われるがままにリビングに座され、栞さんは神妙な面持ちで俺と向き合った。
「それで、どうだったの病院?」
「うん、驚かないで聞いてね・・・」
俺はこの時、てっきり何か悪い病気かと思ったが、その予想は良い意味で裏切ってくれた。
「出来ちゃったみたい?」
「出来たって・・・も、もしかして」
「うん、赤ちゃん、出来ちゃった」
「ほ、本当?」
「うん?」
栞さんは自分のお腹を擦りながら幸せそうな顔をしていた。
俺にとっては全くの予想外だった。正直な話、栞さんは年齢的に妊娠する事は難しいと踏んでいた為、妊娠した事の驚きはより強かった。
「三ヶ月だって」
三ヶ月前と言えば俺と栞さんが、正月休みに温泉に行っていた時期と重なっていた。
「あの旅行の時に出来たのかな?」
「た、たぶん・・・」
妊娠時期が判明し、より実感が湧いてきた。
「触って、ほら」
栞さんが俺の手を取り、自分のお腹に当ててきた。この中に二人の愛の結晶がいるという事実が妙に神秘的だった。
「なあ栞さん、俺と結婚しよう?」
「ええ、生まれてくる子供の為にも正式な夫婦になりましょう」
後日、役所に婚姻届けを提出し、俺と栞さんは正式な夫婦となった。結婚式は30代のうちに挙げたいという彼女の希望で、結果的にジューンブライドという最高の形で執り行われた。
最も同僚や上司、後輩に出来ちゃった結婚の事を打ち明けたところ、揃って腰を抜かしたのを覚えている。でも何だかんだで、皆祝福してくれて本当に幸せだった。

結婚式から半年後、23時間の難産の末に長女が生まれた。そして、出産を終えたばかりの栞さんから病室で涙ながらにこんな事を言われた。
「達也くん、ありがとう・・・私に母親になる幸せを与えてくれて、本当にありがとう」
「どういたしまして」
「それで早速なんだけど・・・この子に弟か妹、作ってあげない?」
出産を終えたばかりの女性とは、思えない発言が飛び出してきた。
「いいよ、作ってあげよ」
俺も子供は大いに越したことはないと承諾した。こうして退院してすぐに子作りが再開し、栞さんの年齢的にも急がねばと思っていた。
だが、意外にも2ヶ月後、すんなりと妊娠した事が発覚。
翌年には又しても48時間の難産の末、双子の男の子が誕生し、一気に三児の父となった。
現在、俺は34歳、栞さんは45歳の年の差夫婦ながら子供3人と幸せに暮らしています。

お義父さんと私3 「キッチンでアソコを舐められながら」

あの晩から、お義父さんは夜這いに来るようになりました。
私もお義父さんが来るのをアソコを濡らして待ちます。
主人が寝たのを確認して一階のトイレ行き、帰ってくる。その時にお義父さんの部屋の前を通るのでそれがOKの合図。しばらくしてお義父さんもアソコをカチカチにして私の布団に入ってきます。
いつ主人が起きるか分からない。という状況の中、お義父さんに突かれるのがすごく興奮します。

でもお義父さんはもっと大胆になってきました。夕食後、私がキッチンで洗い物をしてる時に求めてくるのです。

うちのキッチンは対面式で、炊事をしながらリビングを見渡せます。
逆にリビングからはちょうど私の上半身が見えてる感じです。
下は見えないのでそこにお義父さんが隠れるようにして私の下半身をまさぐってくるのです。

主人は食事が終わると必ずテレビのニュースを見ます。
ソファに腰掛けこちらに背を向けているのですが、夜這いの時とは状況が違います。なのにかまわずお義父さんは私のスカートの中に手を入れてきます。

「あ・・はぁん」

私のカラダはすっかりお義父さんに逆らえなくなっていて、内モモに手が這うだけで感じちゃいます。
だけど主人がすぐそこでテレビを見てる。「やめてください」と口だけ動かしてお義父さんに訴えますが、ニヤニヤするばかりでいっこうに手を止めてくれません。

「あん・・」

その手はすでにパンティの上から優しくアソコをなでてる。
ダメ、だってば。体をくねらせて逃れるつもりなんだけど、つい、割目に指が沿うように腰を動かしちゃってる。

「はぁ・・ん」

もうじんわり濡れてきたのが分かる。
するとお義父さん、両手をパンティにかけて下におろそうとしてきた。
ダメ。あわててお義父さんの手を抑えるけど止められず、パンティを下げられちゃった。
ダメといいながら片足を上げてパンティ脱ぐのに協力してる私。
そして脚を開かされ、仰向けのような状態で股間に顔を入れてきた。
今日はヒザ下くらいまでのフレアスカート。
スカートの中にすっぽりと入ったお義父さんは、長い舌で私のアソコを舐め上げる

「あん!」

あわてて水をジャーっと流して自分の声を消す。
お義父さんたら、ベロン、ベロン、ってゆっくりと入口部分を舐めるんです。

そのたびに

「はぁん・・・はぁん」

て息が漏れちゃう。
洗い物どころではなくなり、シンクに手をついて、声をこらえるのが精いっぱい。
と、その時、私を呼ぶ主人の声が。

「今度の日曜日、例のレストラン予約しといたけど、大丈夫?」

ソファに座ったまま振り返り、私の答えを待ってる。お義父さんの舌はアソコの入り口部分で円を描くように動いてる。

「あ、あん、うん、だ、大丈夫、あ…あん、」

「オーケー」

再びテレビを見る主人。よかった、気付かれてないみたい。そこでいいこと思いついた。


「ね、ねぇ、あん、テ、テレビの音、も、もう少し、あぁん、大きくして、はぁ、はぁ、聞かせて、あっ、くれない?」

「いいよ」

って言ってボリュームをあげる。これで少しは私の吐息もまぎれるはず。
お義父さんはさらに私の気持ちいいとこをせめてくる。

「あぁん・・あっ」

お義父さんの顏を股に挟んだ状態で、舌がまるで別の生き物のようにアソコを這い回ってる。

「はぁ・・はぁ・・ああん」

やがて一番敏感な突起部分を舐めまわす。

「あん!」

ダメダメ、そこはダメ、声が出ちゃう。
スカートの上からお義父さんの頭を抑えて少しでも離そうとするんだけど、両手で私の両モモをしっかり掴まれてるから無理。

「ん、ん、ん、あん」

もうダメ。力が抜けてきて立ってられない。
主人はこのニュースを最後まで見るから、あと10分は席を立たない。
でもその後はお風呂に行くはずだから…なんとかそれまで、お義父さんにこんなことされてるって気付かれないようにしないと。
すると今度は早いリズムでペロペロしてきた。私の快感も一気に盛り上がる。

「あ、ん、あ、ん、はぁ、はぁ…はぁん」

ダメダメ、いっちゃう。
ペロペロペロペロ。
あーイク、イ、いく。

「あん!」

体がビクッってなってその場にしゃがみこんじゃった。
すると主人が

「どうした?」

って聞いてきた。

「あ、はぁはぁ、大丈夫、お、お皿を落としそうになって・・」

と言いながら立ち上がって、平静を装って皿洗いを再開。
そしたら主人は

「風呂行こ」

ってリビングから出て行った。

主人の足音が遠ざかっていくのを確認して、ようやくスカートの中からお義父さんが出てきた。
やだ、お義父さんたら。ズボンもパンツも脱いで下半身すっぽんぽん。しかもビンビン。
そのまま仰向けに寝るから私も思わず上にかぶさってシックスナインの体勢に。
今度は思う存分舐めてもらいながら、私もジュポジュポ、音をたてながらしゃぶっちゃった。
やがて私を立たせて流し台に手をつかせ、立ちバックでズブニュ。
「あぁん」
そのまま激しく突かれて、またイっちゃいました。

こうして、主人がお風呂に入ってる間、キッチンでお義父さんの肉棒に何度もイカされました。

お義父さんと私2 「となりで主人が寝てるのに」

お義父さんと体の関係をもってからは、昼間、主人も子供もいないのをいいことに毎日のように求められるようになりました。
何かと理由をつけてお義父さんの部屋に呼ばれて、というのはもちろん、昼食の準備中にキッチンで、洗濯ものを干しているときにベランダで、ところかまわず求めてきます。もちろん、私から誘ったりとかは決してしません。そんな関係がいけないことくらい分かってるんです。頭では分かってるんだけど、私も主人とは5年以上もご無沙汰なのですぐに体が反応してしまいます。


そして最近のお義父さんはより大胆になってきました。
先日の深夜、トイレに起きた時のこと。私たち夫婦の寝室は2階でトイレは一階なのですが、階段を降りてからお義父さんの部屋の前を通るので、起こさないように気を付けます。だけどその日はトイレから出ると、目の前にお義父さんが立っていてビックリ

「きゃ!」

と思わず声を出して驚きました。

「すいません、起こしちゃいましたか?」

お義父さんはニヤニヤしたまま私の胸をじっと見てる。私、寝る時はいつもノーブラでTシャツ、下はパンティだけ。何も羽織らずそのまま来ちゃったからパンティを隠そうとTシャツを下に引っ張ってたのに、逆に大きいおっぱいが強調されて乳首の形もくっきり。あわてて片手で隠そうとしたらその腕を取って私を引き寄せ抱きしめた。そして舐めるようなキス。お義父さんはいつもガツガツしたようなイヤらしいキスをするんです。それだけでカラダの力が抜けちゃうので抵抗するタイミングを逃します。

「ん、ん、あん」

やがて私のムッチリ巨乳をもみしだく。Tシャツをまくりあげ、すでにツンツンに立った乳首を舌で転がす。指はもうパンティに中に入って、湿ったアソコをなでまわしてる。

「アァ…あ…あん…あ…」

お義父さんが私の手を取って自分の股間を触らせる。あら、もうカチンカチン。うふ。なんだか可愛くなっちゃってステテコの中に手を入れて直接しごきます。するとお義父さんも私のアソコ奥深くまで指を入れてきた。

「アン!ん…」

ゆっくりと指を出し入れ。私がしごく手もお義父さんの指の早さに合わせて動かします。なんか疑似挿入みたいで不思議な感じ。
このまま廊下でやるのかしら、それともお義父さんの部屋で?なんていけないこと考えてたら、急にお義父さんが体を離した。そして私に部屋へ戻るよう手で促します。
え?終わりなの?ちょっと不満に思っちゃった私。でもそうよね。こんなのダメ、って自分に言い聞かせておとなしく部屋に戻りました。


ベッドに入っても中途半端に火をつけられた私の体は悶々としっぱなし。パンティを脱いで指をアソコに入れて慰めます。さっきのお義父さんの指使いを思い出しながら…。

「ハァ…あん」

となりでは背中を向けて寝てる主人。もう、こうなったのはあなたのせいでもあるんだからね。

「あん、あん、あ、ああん」

声も遠慮しないで出しちゃいます。主人に聞こえてもいい、いえむしろ気づいてほしい。アソコからもピチャピチャクチュクチュ、音がします。

「ああん、すごい…こんな…アン」

小さなドレッサーを挟んでシングルベッド2つを並べた寝室。隣のベッドでいびきかいてる主人を見ながら、でも頭ではお義父さんのイヤらしい愛撫を思いながらオナニー。なんか主人の目の前で犯されてるようで興奮する。自然と腰も動いちゃう。
そんな状態だったから、部屋のドアがカチャっていったのは気付いてたんだけど、気に留めなかった。でも次の瞬間、人の気配がして、誰かが私の布団の中に入ってきた。

「キャ!」

びっくりしてベッドから出ようとしたんだけど、寝たまま後ろから羽交い絞めにされる恰好で、片手で口もふさがれ身動きがとれなくなった。そしてもう一方の手が私の体をまさぐり始める。

「ん…うぐぅ」

目の前の主人に助けを求めようにも体が動かない。やがて私のアソコに指が…。入口を撫でる間もなく中へヌチュって入った。

「あん!」

もうすぐイキそうなところだったから敏感に感じちゃう。ゆっくり出し入れしながら、やがて指をもう一本入れてきた。

「あ、あぁん」

濡れ濡れのアソコは喜んで受け入れちゃってる。2本の指が大きくゆっくり動く。でもこの指の感じ…。もしかしてお義父さん?
振り返ってみると、かすかな月明かりに照らされた顏の輪郭でお義父さんだと分かる。

「お義父さん!?」

影になってる顔がうなずいたのが分かる。ちょっと安心。不審者じゃなくてよかった。抵抗するのをやめて体を預けるようにすると、羽交い絞めをやめて後ろから優しく抱きしめてくれた。

「はぁん…あん」

首筋にキスしながら私の白くて大きいおっぱいをワシ掴みにするお義父さん。

「あん、あ…」

お尻にはギンギンになってるお義父さんのアレがあたってる。やがてお尻の割目に沿ってピストンを始める。

「あぁん…ん…」

お尻の割目から徐々にアソコの割目へと移動していく。今度は入口付近をツンツンってつつくように。

「いやん…」

じらされてる感じが余計に興奮しちゃう。私も入れたくなっちゃって、脚を開いてお尻をもぞもぞ動かし、先っぽを入口にあてがう。

「あぁん…ウゥウン」

自分でも驚くくらい色っぽい声がでちゃう。そしたら、ズブニュって指2本よりも太くて熱いのが入ってきた。

「あん!」

そのままゆっくりと出し入れ。

「あん…あん…あん…」

でもさっきと違って声は出したらダメなことに気が付いた。こんな状態で主人が起きたら大変。

「んっんっんっ」

一生懸命我慢するんだけどあまりに気持よくてどうしても漏れちゃう。すると主人が寝がえりを打ってこちらを向いた。
ピタッと動きが止まるお義父さんと私。
でも起きたわけじゃないみたい。またゆっくりと動き出すお義父さん。私の目もトロ~ンとなって主人の姿は視界から消える。

「あ、あん…ハァ…ハァ」

主人のほうを向かされ、寝たままのバックみたいな姿勢で後ろから突かれてる私。さらに指でクリをサワサワする。

「はぁ…はぁ…あ、あぁん」

そんなにされたら声でちゃう。だけどいくら声を我慢しても、お義父さんが腰を動かすのと同じリズムでアソコからもヌッチュヌッチュ、って音がしてる。

「ん、ん、あ…」

これ、主人から見たらお義父さんは私の背後にいるから見えにくいはず。さらに掛け布団を肩までくるまって2人の体を隠す。

「ハァハァ…あ、ん、ん」

お義父さんが後ろからキスしてきた時は主人から目を離さないように振り返って舌と舌を絡ませる。

「ああん」

こんなのヤらしい。だけどすごい、気持いい。
するとお義父さん、いきなり掛け布団をバサッと取り払った。
え?
Tシャツをまくり上げられ露わになったおっぱいをもまれながら、後ろから突かれてる私が丸見えに。

「ダメ…こんな…あん」

さらに私の片足を持ち上げる。これだと出し入れしてるアソコが丸見え。
やだ恥ずかしい…主人に見せつけるようにして、さらに早く突いてくるお義父さん。

「アッ、アッ、んっ、す…すごい」

わたしの中でイイとこにあたる。イ、イク、イッちゃう。

「あ!んぐ、ん、ん、ん」

慌てて歯をくいしばって声を押し殺し、こちらを向いて寝ている主人を気にしながら、お義父さんと一緒に、イッっちゃった…。

「ハァハァハァ」

白いのが中でドクドクあふれてるのが分かる。
やがてお義父さんはぐったりしてる私の頬へチュッてして、ベッドの横に落ちてた掛け布団をかけてくれました。そしてそのまま静かに部屋を出て行きました。
あまりの気持ちよさと背徳感。これ、クセになりそう。

オレの初体験

オレの初体験は、ソープだった。
 もう40年も前、当時の安いソープ(昔はトルコと言っていた)では、本番はないところが多いと聞いていた。
金のないオレの行くところも、もちろん本番はなくお姉さんの手コキでシングル、ダブル、逆さダブルの3種類でそれぞれ金額が
違っていた。
シングルとは、お姉さんがただ横に座って手でしてくれる。これが5、000円。ダブルはお姉さんが一緒に添い寝をしながら手でしてくれる。これが6、000円。逆さダブルはいわゆるシックスナインの形になって手でしてくれる。これが7、000円。どのコースもローション使用だ。
オレは、このソープにもう何回か通っているがそのたびに指名はせず、相手を変えてやってきた。コースは必ず逆さダブルだった。
当時10代後半だったオレからは、もちろんみんな歳上なのだが、比較的年齢が高かったように思えた。
ある時、待合室で順番を待っていると、黒髪を束ねいわゆる日本美人の女性が入口に顔をだし、「富士子です、お待たせしました」と別な客を呼びにきた。年は30歳ぐらいだろうか。オレは一目で気にいって「富士子」という名前を覚えておいた。
普通はマネージャーのような人が呼びに来て、廊下で女の子と面通しと言うのが一般的だが、ここは女の子が直接呼びに来る。
次にそのソープへ来た時に、迷わずその「富士子」を指名した。
待合室で待っていると、黒髪の美しい女性が「富士子です。お待たせしました」と言って顔を出した。
オレは後について、部屋に行った。部屋に入ると「君、前に私のところ来たことあった?」と富士子さんが聞いてきた。
オレは「ないよ。初めて」と言うと「じゃあ誰かに聞いたの?」と言うので「違うよ。待合室で別な客を呼びに来た時、黒髪がステキで
一目ぼれした」と歯の浮くようなことを言うと、ちょっと恥ずかしそうに「そう、じゃあ日本的な女性がタイプなのね」と言った。
その後、オレは服を脱いで洗い場の方に入って行った。ここの女性は服を脱がない。服と言っても色っぽくも何でもない白いユニホームのようなものを着ていた。
私はいわゆる“すけべイス”に腰掛け身体を洗ってもらった。ちんちんを洗う時になると、「ちょっと、立って」と言われ、その場で立ちあがった。
富士子さんは後ろから股の下に手を入れ、石鹸の付いた手でタマからさおの方へ移動しながら優しく洗ってくれた。初めての体験に身震いし、さおはピンピンになった。
洗い終わるとベッドへ移動し、コースを聞かれ迷わず逆さダブルを告げる。富士子さんは履いていた短パンのようなものを脱ぐと洗い場でアソコを洗っている。オレは裸のままベッドに寝て待っていた。富士子さんが胸を開けてオッパイを見せながら戻ってきた。
形の良いおわん型のオッパイだった。乳首もピンクよりは白っぽかった。
ローションを用意。自分の手にとって僕のちんちんに塗りながら、「失礼」と言いながらオレの顔をまたいでシックスナインの体制になった。
目の前に富士子さんの性器が現れた。身体の色が白いせいか、性器も黒くなくきれいなピンク色だった。
陰毛も多すぎず少なすぎずで良く見ると、性器の周りをわずかに覆っていた。お尻の穴も奇麗で周りのシワがはっきり見えていた。
富士子さんはローションをたっぷりつけた手をやさしく上下に動かしている。オレは気持ち良くなり、夢中で性器を舐めた。
富士子さんは軽く声を上げたが、感じているふりをしているような声だった。
そのうちオレの方が昇り詰めて、あっけなくイッてしまった。
それからは必ず富士子さんを指名した。
次に行った時、初めて富士子さんのオッパイに触った。乳房全体が硬めだった。
また、行く度に自分の体験談などを聞かせてくれた。
興味を持ったのは、レズの女性に誘惑された話し。
ある女の人と二人でお酒を飲んでいて、何か目つきがおかしいと思ったらやっぱりレズだった。
誘われるままにホテルに行ってしまった。女性とのSEXは初めてだった。
自分がネコで、道具は使わずに指と舌で、もう何度イッたかわからないくらい長い間攻められた。
女同士、どこが気持ち良いかわかっているから男性とやるよりも満足感があった。
結局その女性とは1回だけのSEXだったとのこと。
オナニーもこの仕事をする前はほぼ毎日していた。もう何がなんだかわからなくなるくらい気持ち良くなる。
19歳のとき妊娠して降ろした話もしていた。
オレはまだ童貞であることを告げていた。「早く捨てたくて本番の出来る所へ行こうと思って探しているんだ。隣町にそういうソープがあるらしいんだけど知らない?」と聞いてみた。富士子さんは、オレがそっちに流れていっては困ると思ったのか、「知らないと」言い、「じゃあ、今度来た時にしてあげようか」と言ってくれた。
「えっ、でも本番ダメなんでしょう?」と聞くと「そうだけど、見つからないようにすれば大丈夫よ。他でもやっているみたいだし。ただし、お金は1、000円アップするわよ」と言った。
1、000円アップっていったって8、000円だ。
オレは翌日また、ソープを訪れた。
富士子さんはオレの顔を見るとあきれたような顔をして部屋に案内した。
「ごめん、でも我慢できなくて」というと優しく笑ってくれた。
いつもと同じように身体を洗ってもらい、ベッドに横になっていると、富士子さんはパンツを脱いでアソコを洗うとベッドに腰をおろして、ローションを付けずに手でペニスをしごき始めた。
オレのモノはそれだけで、大きくなっていた。
富士子さんは自分のバックからコンドームを出し、袋から出すとペニスに被せた。
オレは女性との初体験に心臓がバクバクだった。
富士子さんは胸の前をはだけて、ペニスを握りながら僕の下半身をまたいできた。
自分の性器にペニスを擦りつけながら静かに腰を落とした。すうーっと中に入って行く感触が伝わった。
その瞬間「この感触、前にも味わったことがあるような気がする」なぜかそんなことを思った。
そして、富士子さんの熱くなった膣の中がペニスに伝わり、「女性の中はこんなに熱いのか」と思った。
富士子さんはゆっくり腰を上下に動かしている。廊下を誰かが通ると、はっ、としてペニスを抜く。そして様子をうかがってまた入れる。すると富士子さんの息遣いがだんだん荒くなって、いつもの演技の声ではなく、本気で感じているような低い声で呻いている。「富士子さんが本気で興奮している」オレはそれだけで興奮した。
だが、若いとはいえ昨日も来て抜いてもらっている。いつまでたってもイカない。富士子さんはペニスを抜くと、「やっぱり昨日の今日じゃ無理よ、手でするね」といってコンドームを取ると、いつものようにローションをつけて手でしてくれた。
それからは、行くたびに本番をさせてくれたが手でイキ慣れているので、富士子さんの中ではなかなかイカず、いつもフィニッシュはローション付きの手だった。
富士子さんはなぜかフェラチオをしてくれなかった。
「私はやらないの」と言っていたが、僕がせがんだので、シックスナインになった時に、ペニスの先を舌でぺろぺろだけしてくれた。
富士子さんも段々大胆になって、人が廊下を通ってもそのまま続けるようになっていた。
ある時、いつもは全裸になった事がないのに、いきなり上に来ているものも全部脱ぐと、ペニスを持って背中を向け生のまま自分の中にいれてしまった。オレからは富士子さんの白くて大きなお尻の間に、自分のペニスがずぶずぶと入って行くのが見えた。
オレはいつもとは違う生の感触を、富士子さんの膣の中で感じていた。
富士子さんは「これが生で入れた感じよ」と言いながら、腰を動かしている。しばらくするとまた富士子さんの低いうめき声が聞こえた。ぼくは初めの生挿入で気持ちが良くなり、たまらず「なんかすごく気持ち良くて出ちゃいそうだよ」と言った。
富士子さんはあわてて腰を浮かせて、ペニスを抜いた。そしていつものようにコンドームをつけてまた、自分の中に入れた。
そしてそのまま富士子さんの中で初めてイッた。
いつも騎上位の形だけだったが、だんだん大胆になり体位も色々変えてみた。自分が上になって正常位でやってみたり、バックからしてみたりした。
ある時、シックスナインで富士子さんの性器を舐めていると突然「ねぇ、早く入れて」と言って身体を起こして仰向けに寝た。
オレは「バックでしたい」と言うと、そわそわしながら「後でさせるわよ」と言いながらオレの腕を引き、ペニスを握ると生のまま挿入してしまった。
オレは驚いたが、そのまま大きく腰を動かした。
いつもより中がヌルヌルして熱かったように感じた。すぐに富士子さんは今まで聞いたことがないような大きな声をあげた。これが富士子さんの本性か。それを聞いたオレも興奮しイキそうになったので腰を引いて外に出そうとすると、富士子さんが僕の腰を押さえると呻きながら「いいからそのまま中に出して」と大きな声で言った。
僕はビックリしたがいわれるまま、富士子さんに中出ししてしまった。初めての中出しだった。
ペニスが富士子さんの中でぴくっ、ぴくっと動いている。
富士子さんも目をしっかりつむったまま大きな口を開けて呻きながら身体を痙攣させた。
オレは富士子さんのオッパイをわしづかみしながら、静かにペニスを抜いた。
ペニスは白い愛液に包まれてドロドロになっている。
「私が大きな声をあげたから、つられてイッちゃったんでしょ」と富士子さんが言った。
オレが「うん」と言うと「だって久しぶりだったのよ」と言った。
そして「中に指を入れてごごらん、まだ熱いから」と言うので僕は富士子さんの膣に指を入れてみた。
本当に中はまだ熱くてぬるぬるしている。
富士子さんは「自分の精子をかき出してみて」といったので、指でかき出すような真似をした。
すると指に自分の精液が絡みついて、膣口から精液が流れ出た。
オレは初めての中出しに戸惑いながらも、余韻を楽しんでいた。
・・・・・そして、それが最後だった。
次に行った時、富士子さんを指名すると「富士子さんは辞めました」・・・・とのこと。
オレはこの人にすべてを教えてもらったような気がする。

おばちゃんの味わい

もう20年以上前のことだから、時効だろう。
三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。
女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから、仕方ないが・・・

田舎の営業所では、その地元に根差したローカルスーパーマーケット2店舗も管轄しており、俺はスーパー担当だった。
田舎町では、若い娘といえば街に電車で通勤、通学しているので殆ど出会うことは無く、女の子と遊び放題だった大学時代を懐かしく思いだしていた。
そうなると次第にハードルが下がり、多少年齢がいってても・・・となるのだが、独身女性の昼間人口が著しく少なく、もう、スーパーのパートおばちゃんでもいいからエッチさせて~・・・

「久子さん、若い頃美人だったでしょ~。20年前に出会えてたら口説いちゃうのにな~」
「あらケンちゃん、それじゃ今はダメみたいじゃないの~」
「だって旦那さんいるでしょ?」
「もう何年も触られてないのよね~」
簡単に落ちた。
おばちゃんの中でも美形を選ぶのではなく、比較的ヤレそうで、ヒミツに出来そうなおばちゃんのうちから一番ハメてみたい人を狙った。
おばちゃんでも美人は旦那さんと仲良しなようで、必ず左薬指に指輪をしている。

久子さんはスレンダーなおばちゃんで、40歳過ぎているのにロングヘア、いわゆるバックシャンで、昔だったら振り向かれてビックリ、ババアじゃねえか!となってただろう。
でも飢えてた俺は、女の淫気で惑わされるまま、若い肉体を貪られていた。
自分の母親よりは幾分若いが、40代半ばのおばちゃんの妖艶な女の肉体に、ズッポリと浸りきってしまった。
「はぁぁん・・・はぁうぅん・・・はうっっっはぁ~~~」
若い女の子には無い色香漂う淫らな喘ぎに、大人の女の性を感じた。
セックスのベテランである中年人妻に、若いチンポを囚われ、その色香に呪縛され、突姦を繰り返すようになっていった。
女子大生や女子高生のような可愛い美麗マンコとは違う、ドドメ色に縮れた使い古しマンコの味わいがこれほど良いとは思わなかった。
ドドメ色のビラの中身は桃色で、ヌメリながら俺を誘った。
若い女の子のような恥じらいもいいが、恥じらいを捨てて素直に快楽に身を委ねて身を捩る中年女性の妖艶な姿、溢れだす淫汁の奏でる卑猥な音、出産で緩んだマンコから漏れる空気の下品な音、しかし締め付けはきつくたまらない快感だった。
久子さんは若い男の淫味に酔い痴れ、俺は滴る精液を吸い尽くすようにうねる使い古しマンコの虜になっていった。

もう一つの店舗でも、
「和江さん、昔はロリロリで可愛かったんじゃないですか?今でも40代には見えませんよ~」
という具合でこれまた簡単に落ちた。
和江さんは40代後半だったが、色白で少しふくよかな可愛い顔をしていた。
和江さんは久子さんより綺麗なマンコをしており、ドドメ色ではあったがビラが小さく、白い肌に紅色の亀裂が鮮やかだった。
大き目の乳房を淫靡に震わせて、
「あぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
と唸るような喘ぎで、その可愛い顔をクシャクシャにしてヨガった。
吸い尽くすような白い女肌に誘われて、色めく媚肉に埋もれていった。
突き上げに揺れ彷徨う豊かな乳房は、スレンダーな久子さんでは見られない様子だった。
ふくよかな女体は抱き心地も柔らかく、遠慮なく乱れる和江さんの淫らさにベテラン主婦の淫を見たような気がした。

学生時代に関係した女子大生や女子高生は、素肌を晒すことさえ恥じらう乙女で、前戯や性交における快感に喘ぐことに激しく抵抗していた。
その抵抗に抗い、女の子を淫らに喘がせるのがセックスの楽しみだった。
しかし、久子さんも和江さんも、性を知り尽くした中年人妻で、快楽に貪欲だった。
その姿こそ素直な性行為の姿であり、しかも、その姿は旦那さんだけが楽しめるはずの淫らな姿で、いつもは旦那さんのチンポが入っているマンコにお邪魔している禁忌感と相まって、俺達は不倫姦淫の熱に蕩けて落ちていった。
田舎町での勤務は4年で終わり、転勤を機に久子さんや和江さんとも不倫を清算した。
サヨナラセックスの時には和江さんは50代になっていたが、可愛かった。
不倫なのに、別れが切なかった。

俺は、転勤先で同僚と恋仲になり結婚した。
その妻は、どこか和江さんに似て丸顔で可愛い。
体形はふくよかというよりムッチリ、色白で抱き心地もいい。
久子さんも和江さんも人妻で、その乳房も、マンコも、旦那さん以外が触れることは禁じられているはずなのに、旦那さんが構ってくれなかったばかりに、若い俺の性欲処理にさせられた。
だから結婚して15年になる40歳の女房を放たらかしにしていない。
週何回と決めているわけではないが、少しでもチンポが疼いた時には、女房に触れてセックスを誘うようにしている。
俺は今、熟してきた女房で、遠慮なくおばちゃんの味わいを楽しんでいる。

おばさん

 高1の昭彦だ。オレは大発見をした。おばさんのアソコは蛸なんだ!

 おばさんは、オレのエッチの先生だ。童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近おばさんもオレのチンボでいくようになった。それが問題なんだ。

 おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
 しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。

 おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、おばさんがまたオレのチンボを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。

 こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てるときは、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった? ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。

 チンボ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
 今度は、おばさんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。
 「また出そうになって来た」ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンボから精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。

 「アキちゃん、もう出たの?」
 オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。

 そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンボが押し出されちゃった。
 オレ、思わず笑っちゃったよ。おばさんも笑ってた。

 股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。

 やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。おばさんは3000円お小遣いをくれた。
 おばさんのアソコは、蛸だ。

 おばさんは、胸がEカップかFカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。たまらなくエロい体形だ。顔も美人ではないが、細川ふみえ風。オレにとっては最高のセフレ、いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。同級生の若い子にはない熟女の魅力だ。学校から帰る途中に、叔母さんの家に入り浸りだ。

 おばさんのお口はスッポンみたいだ。おばさんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンボに吸い付いたらなかなか離れない。オレが我慢出来なくなってきて、「出ちゃうよぅ」と云っても、平気で吸ってる。

 チンボの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。

 オレくすぐったくなって「もうやめてよ、出ないよ」っていうとやっとお口を離して、「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ。」だって。おばさんのお口はスッポンだ。

 おばさんは、ママの妹さんだ。ママより4才年下だって云ってたから、たしか40才のはずだ。とにかくスケベだ。
 おばさんは、オレのチンボをアソコに入れて、下のお口でもオレの精子を飲む。若い男の子の精子は、若返りに良いんだそうだ。

 普段はおばさんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しくおばさんが仰向けにねて、「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ。」っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。

 指を入れてみると、おばさんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。チンボがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレはおばさんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。
 おばさんの手がオレのチンボを引っ張って、アソコに入れた。

 おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。すぐ射精しちゃった。
「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね」といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。

 また、バックでしたみたいといったら、おばさんは「いいわよ。」と言って、大きなお尻を突き出してきた。オレはビデオで見たように、後ろからチンポをいれて激しく突いてみた。おばさんは「あー。」といいながら、感じていた。また、射精しちゃった。「アキちゃん、上手になったね。」と言うので、オレは「おばさん、何度も求めてごめんね。」と言うと、おばさんは「おばさんも何度でもしたいからいいのよ。あなたのおかあさんもそうみたいよ。」と言われて、なんか興奮してもうおばさん押し倒して一回しちゃった。
 
 お陰で最近、オレは全くセンズリを掻かなくなってきた。夢精も暫くしてない。オレの精子は、全部おばさんに取られちゃうからだ。
 おばさんはドンドン若返って、きれいになってきた。



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