萌え体験談

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姉妹レズと

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

なぜか隣に座り、いきなり水着ごしにアレを触ってきた。

「えっっ!!」と思い女性を見たら7年ぶりの元カノのMであった。



サウナで別れてからの話をした。別れてすぐにレズになったという事を聞いた。罪悪感はあったがそれ以降男とは絡んでいないことを聞いた。

サウナ内で話していたので熱くなり、この後Mの家で宅飲を誘われたが、結婚しているからといい断った。が、雨降りだし家まで送ってほしいと言われ送ることにした。

Mのマンションについた。やはりキャバ嬢の仕事は浮き沈みはあるらしいがNo.3ということもありいいマンションに住んでいた。

部屋に入るともう一人の女性がいた。

よく見ると妹のKであった。

Mと付き合っていたときはまだ中学生でよく送り迎えをしてあげていたので覚えていたが、とても綺麗になっていて驚いた。

MとKはルームシェアをしているらしい。Kは専門学校を卒業しフリーターをしながら就活中であった。

久しぶりの再会にお互い酒もすすみ、だんだんとエロトークになっていった。

質問攻にも合い結婚してからレス状態の話をした。そしたらMが「奥さんもあのデカチン相手は辛いっしょ」と笑っていわれた。

確かに嫁は昔からあまりしたがらなかった。Kがそれを聞いて照れていた。

話を聞くとKはまだ処女であり姉のMとレズ関係であり、挿入以外の事はMに調教されているらしい。

Mは男に対してはMであるが女性に対してはSであるようだ。妹のKにペニバンやディルドでフェラを教えたり69などを教えていたらしい。

バイブなどの挿れるもとは使わず、手マンもしくは電マを使って調教をしており、潮噴きなど身体は開発済みらしい。

MとKがレズをするときは媚薬を使い楽しんでいることも聞いた。

キャバのお客さんに媚薬をプレゼントされ、それをKと使ってみたらはまってしまったらしい。

たしか0時を過ぎたあたりから3人は壊れてきたと思う。

MとKはこの前ビキニを買ったからファッションショーするといい見せてもらった。

他に二人は元水泳部という事もあり競泳水着も3着づつ見せてもらった。

いまだに水泳時代のなごりなのかパイパンであった。

Mがいきなり「私たちは水着みせたんだからSさんはアレみせて」と言われ、酔っていたので見せてしまった。

そうするとKが「あのディルドよりでかいし黒い」と赤面して言った。

Mが「まだ半勃起で勃起したらもっとすごいわよ」といった。

確かに太いとは思う。例えると缶コーヒーのロング缶くらいあり太さは少し太いくらいである。

Mが触ってきた。

「やっぱり本物はいいね。もう6年くらい見てないし触っていないから……」といい手コキをしてきた。

昔のように唾をつけながらだんだんと大きくなっているのを楽しんでいた。数分で完全に勃起してしまった。

Kにそれをみせ「どう?本物は違うでしょ」といった。

Kも「姉さんこれって入るの?」と聞いていた。

Mが「見てなさい」といいフェラを始めた。6年ぶりだとは思えないほどうまかった。

唾液をたっぷりつけクチュクチュと音を立てながら舐めていた。玉袋から竿へ、そして咥え込んできた。

Mが「ソファーに座って」といわれソファーにすわった。居間のソファーであり鏡が丁度いい位置にありMの競泳水着の後ろ姿がよく見えた。

すると右手はアレを握っているが、左手は自分のマ○コを擦っていた。Kはそれを見ながら「すごい!すごい!姉さんAVよりもエロいわ!!」といい覗き込んでいた。

Mがフェラをやめ俺に「Kにも本物のアジを教えていい?」といわれ、俺は「Kがいいならいいよ」といった。

Kは「無理!!ぜったいに無理」といい拒んだが、Mに「これしないともう媚薬使わせてあげないし、もう調教してあげないからねっ」と言い、Kは焦った顔をしてアレを握り締めた。

あまりに強かったので「痛いっ!!」といっていまった。

Mが「もっと丁寧に優しく包むように握って涎を垂らして、滑りやすくしたら強く握って、コスりながら男の顔を見ながら強弱をつけて」と教えていた。

Mは言われたとおりにやっていた。

そうするとMが「玉から裏筋に向って舐めなさい」といい教え出した。Kは初めてとは思えないくらいうまかった。

そうしているとMが何やらタンスから小さい瓶を取り出した。

飲み物にそれを垂らして飲んでいた。よく見ると媚薬であった。それをKと俺にも飲むようにいってきた。

10分もしないでMがKに「交代しなさい。

もっとすごいの見せてあげるからビデオ用意しなさい」と言い、Kがビデオを取りに行き2台もってきて居間に固定した。

Mが「始めるわよ。よく見てなさい」といって、フェラをしだした。さっきよりもヌルヌルしたフェラで口を離すと糸を引いていた。Kは横の椅子に座ってその光景を見ていた。

Mが床に横たわって誘ってきたので、上にのる形で愛撫を始めた。キスをし、首、胸へといった。胸からは片方の手を水着こしのクリへやり転がした。

Mは「久しぶりだから優しく」と言ったので、優しく転がすように気を付けた。

久しぶりの競泳水着のプレーだったのでこっちも興奮してしまった。

水着をずらしてクンニを始めた。すると早くもピクピクと反応していた。指を一本いれ、二本いれ手マンを始めた。

するとすぐに潮を噴き始めた。

調子にのり早く動かすと勢いよく噴いた。それを見たKも驚いていた。媚薬とはすごいと思った。

前戯を1時間くらい舐めたり舐められたりし挿入した。久しぶりのGカップのパイズリフェラはきもちよかった。

それから挿入。今思えば恐ろしいが付き合っていた当時から生だったのでお互い抵抗もなく生で挿れた。

久しぶりだったのですごく狭く感じた。

挿れた瞬間Mは「はっ!!これっ!!おおきくなってく!!」と言っていた。

正乗位→騎乗位→座位→バック→立バック→駅弁→正乗位という昔の流れでセックスをした。

フェニッシュは前の通り顔射をした。3週間溜まっていたのですごい量とドロドロした物をかけてしまった。

Mが「けっこう溜めこんでいたんでしょ!!」と言われた。

それを見ていたKはMの顔を拭きながら舐め始めた。するとレズプレーをはじめた。

それを15分くらい見ていたら我慢できずまたMに挿れようとしたら、Mが「こんどはKに挿れてあげて。

処女だから優しくね」といわれKにはMのときよりも長く前戯をした。やはり開発済みなのか潮を噴いた。反応も初めてらしくいい反応をしていた。

挿れるときは自分のペースで動きたいからというので騎乗位から始めた。亀頭のカリの部分で何度か行き来したが頑張っていれたらスルッとはいった。

しかし根元までは入らなかったが竿の半分くらいのところで動いていた。出血はあまりしなかった。

MがKの羞恥心をかりたてるために鏡の位置を変え挿いっているのが見える位置へ変えていた。カリの部分が気に入ったのか押しつけながら動いていた。

慣れてきたのでバックに体勢をかえ駅弁へと変えていった。駅弁がよかったのか潮を噴きながらイッてしなった。

まだこっちはイキそうになかったので引続き動いたらKが3回イッとところでこっちも絶頂をむかえ急いで抜き顔射をした。

処女の子に顔射は可哀相だったがお掃除フェラまでしてくれた。

その日は帰っても誰もいないのでMのマンションに泊まることにした。

次の日は起きてから3Pをしていた。交互に挿れたり、騎乗位と顔面騎乗したりしていた。

しかしMはその日夕方から仕事があるので昼過ぎからセットのため美容室にいった。夜中帰ってくるまではKとしていた。

その2日間でMと5回戦、Kとは8回戦した。Mには内緒だがKのアナル処女も頂いてしまった。

昨日初めて3Pを体験しました

昨日初めて3Pを体験しました。
すごく良かったので書いちゃいます。文章下手ですけどすいません。

昔から仲がいいK奈と飲みに行く約束をしていて
俺はいつも通り2人だと思っていたらK奈が友達を連れてきてて、
それが結構かわいくておれは軽くテンションが上がってた。
それで楽しく3人で飲んでいてカラオケに行く事になり、
そのカラオケが盛り上がってしまい延長延長で終電に間に合わなくなり、
おれの家はすぐ近くなのでおれの家に泊まることになった。
K奈は何回か泊まりに来たことがあって、お互い彼女、彼氏がいるので
2人でいても男女関係になったことは一度もなかったので何も気にしないでいた。
ただおれはちょっと狙っていたK奈の友達のA香ちゃんがいたので嬉しかった。
A香ちゃんとはカラオケからいい感じになっていたので
K奈が寝たら絶対ちょっかい出そうと決めていた。

家に着いて3人とも結構酔ってたからすぐ布団とひいて寝ることになった。
布団は2枚しかないのでA香ちゃんを強引に真ん中にして
K奈がはやく寝るように黙ってタンミングを計っていたらA香ちゃんも
寝ちゃってあんまり深い睡眠に入られる前にと思い、静かにパイを揉み出したら
こっちに顔を向けてダメだよって言いながらも少しこっちに寄ってきた。

寝ようと思ったけどなんか寝れないので続き書きます。

これはいけると思ってこっちに引き寄せてブラはずして直に揉んでたら
A香ちゃんの手がおれのチンの方に降りてきてK奈が近くで寝てるのにも興奮して
おれのチンは早くもほぼMAX状態。パイからマンに手を移したらA香ちゃんのマンも
ものすごい状態。さらに興奮してフェラを頼むと即座に食いついてあまりうまくはなかったけど
おれもマンを舐めたくなり69を頼んだらK奈起きたらヤバいし恥ずかしいとか言いながらも
おれの上にまたがって少しあげきながらしゃぶついてきた。
調子に乗っておれは彼女といつも使っているバイブを布団の横から取り出して、これ使っていいと聞いたら
なんのためらいもなしにOK。こいつ結構なんでもしてくれんなと思いA香ちゃん一人でしてるとこみせてって頼んだら
これまたOK。
くわえさせながら眺めてたらバイブの音がうるさかったのか酔って寝たから絶対起きないって
思っていたK奈が起きた。

一瞬二人とも動きが止まったけど酔ってるおかげであまりビックリもせず、
K奈もあぁ?私寝てるすきに何してんの?とかいいながら私もしたいっていきなり言ってきた。
A香ちゃんはかなり戸惑っていたけどおれは3Pのチャンスと思い酔いに任せて
K奈もチン舐めてというとそこからWフェラスタート。めちゃくちゃ興奮して今度は
K奈と69。K奈の方がフェラはうまく、横から舐めてくるA香ちゃんの舌もまたいい。
A香ちゃんのでかいパイでパイズリしてもらいK奈のマンを舐め続け我慢出来なくなったおれは、
ビデオでみたことのある二人を四つん這いに並べ交互に挿入してみた。A香ちゃんのまんは最高のしまり具合で
まずA香ちゃんから始めた。女同士で舐めあっているところを見たかったので
正常位でA香ちゃんに入れながらK奈をA香ちゃんの顔の上にまたがらせ
A香ちゃんにK奈のマンをクンニさせた。これエロビじゃんとか思いながらしていたら
A香ちゃんは感じやすくすごい声を出してイッてしまった。
おれもA香ちゃんのマンでいきたかったから騎乗位に変え思いっきりつきまくった。
K奈にはバイブでさせ、A香ちゃんマンで1発目。
精子はしっかりA香ちゃんにごっくんさせた。
次はK奈の番。チンをたたせるためにまたWフェラ。
このWフェラの力はすごい。1発終わった後とは思えない程チンはビンビン!!
K奈は彼氏とアナルするって事知っていたからK奈とはアナルにしようと思い
ローションをつけて指で穴を広げビンビンのチンに
しっかりゴムとローションをたっぷりつけバックでアナルin。
A香ちゃんは疲れてぐったりしてたからほっておいて
K奈とのHに集中。あのアナルの締め付け間がまた彼女のとは違って最高。
アナルに満足しゴムをはずしてマンへチェンジ。
アナルで感じたのかマンの濡れ具合はかなりのもん。
色んな体位をし最後は正常位でして
K奈がイッってほぼ同時におれも2発目。K奈にもしっかりごっくんしてもらい
おれは今までの人生ではなかったSEXを体験した。
二人ともイッてくれてよかった。また次があるかな??

またあるといいなって期待した。
終わった後少し気まずく3人とも裸のまま熟睡した。
朝起きるとまだ二人は寝ていてオレはシャワーへ。
上がるとA香ちゃんが起きていて気まずい雰囲気でA香ちゃんもシャワーへ。
脱衣所の所にタオルを置きに行くとA香ちゃんがちょうど上がってきて
昨日の事覚えてる?と聞くとあんなの初めてだよ!
ちょっとヤバくない・・おれも初めてだよとか
話してるうちにA香ちゃんとまたしたくなりキスして乳揉んで
フェラさせて朝から脱衣所で立ちバック。
1発終わって部屋戻ってもまだK奈は寝ていて安心した。
A香ちゃんとは前の日の会ったばかりだからまだいいけど
K奈とはなんでも話せる女友達みたい関係だったから
こんな関係に絶対ならないと思ってたからかなり気まずかった。
それから30分くらいしてK奈が起きてイヤだなーと思っていたら
K奈はいままで通り何もなかったかのように普通の顔して接してきたから
安心した。K奈は大事な友達としておれの中にいたのに
これでこの関係がおかしくなるのかなって思うとかなり後悔していたから助かった。
酔った勢いって結構後悔する事多いですよね?
2人が帰ってK奈からメールがきてなんだろうとかなり怖かったけど
今まで通りの付き合いでこれからも友達やっていこうってはいってた。
よかったぁぁぁ。
A香ちゃんとはセフレとして関係が続いていくと思う。
明日も家に来るってメールきてたから!
K奈とA香ちゃんの仲もちょっと心配したけどその話で盛り上がりながら
帰ったみたいで大丈夫だ。それなら次もあるかも・・・
また3人で遊びたいなー!!

妻の出張3

憂鬱な朝がやってきました。
パソコンのメールボックスに目を向けると、
また新たなメールがエリカから私に来ていました。
内容を見てみると
「サヤカ朝から社長に精液飲ませてもらってるよ?」
「私には飲ませてって言っても飲ませてくれないのに。いいな?」
と書かれていました。
そこには社長のイチモツをいっぱいいっぱい
口に含ませた、いままさに精液を飲まされている所であろう
少し苦しそうなサヤカの顔のアップが一緒に添付されていました。
朝からまた嫌なものを見てしまいました。しかし、ファイルを開いたのは自分です。
今日も会社を休むことはさすがにきついので
重い足をひきずりながらも会社に向かいました。
体に力が入らず小さなミスを何度かしてしまいましたが
何とか仕事を終わらせ夕飯時には家に帰ることができました。
家に帰ってパソコンのメールボックスをいち早く確認しましたが
今日は新たなメールは一通も入って来ていませんでした。
私は翌日が休みだったこともあり、夕食を食べ
すぐに友達と夜釣りにでかけました。
久々に気持ちが解放されリラックスすることができたとても充実した時間でした。
そして釣りを終え、朝早く家に帰ってくると今度は二通もメールが私に来ていました。
やはり二通ともエリカからのものでした。
すぐにファイルを開くと
「私達明日はオフで自由時間の日だから今日の夜から明日の夜まで
社長と一日中SEXするの?」
「もちろんサヤカも横にいるよ」
「社長はこの一日を使ってサヤカをモノにするつもりかもね?」
という恐ろしい言葉と共に動画が添付されていました。
動画を再生すると、そこには
ドバイ社長にものすごい速さで、後ろから両腕をつかまれ
バックの姿勢で突かれているサヤカの姿がありました。
「あんっ!!・・ あんっ!!・・あっ!! 逝く、逝く、逝く、逝っちゃうっっっ!!!!!!・・」
と体を過剰に痙攣させているサヤカの姿がありました。
動画に写る全裸の男女はまるで理性を失った獣の様でした。
私はもちろんサヤカを逝かせたことなんてありません。
サヤカの初めてをまた一つ奪われました。
そして逝きつかれて朦朧としているサヤカに社長が優しくキスをしたところで動画は終わりました。

私はすぐに二つ目のファイルを開きました。
二つ目のファイルにも動画が添付されており、再生すると
今度はドバイ社長とサヤカが対面座位でSEXをしている動画が目の前映し出されました。
ドバイ社長はこれでもかという程強く、サヤカを自分に抱き寄せて、そのいかつい両腕でサヤカの華奢な両乳首を弄びながら
激しいピストン運動を行っています。
また数分経つと、悦楽に逝き狂うサヤカに追い打ちをかけるかの様に社長は自らの唇で
サヤカの口を覆い、
サヤカの口内に舌をねじこむという行為を始めました。
始めは舌を拒んでいたサヤカも時間が経つにつれて社長から与えられる快楽に負けてしまったのでしょう
気が付けば完全に社長の舌を受け入れ、その口内に大量の唾液を注ぎ込まれてしまっていました。
しばらくすると、視点がサヤカの周りに捨てられているいくつもの使用済みのコンドームに移され動画が終わりました。

私が頭の整理をできずにいる間にすっかり陽が昇り、また新しいメールがエリカから入ってきました。
内容は
昨日と同じで
「今朝もサヤカが社長の精液飲ませてもらってる?いいな?」
というものでした
また、昨日と同様に
サヤカがドバイ社長のイチモツをいっぱいいっぱい
に口に含ませ、精液を飲まされている所の顔のアップ画像が一緒に添付されていたのですが
今日のサヤカの画像は明らかに昨日の朝の画像とは異なったものでした。
サヤカは自分の口にイチモツを入れられ、口内に精液を注ぎこまれているのにも関わらず頬をあからめ気持ちよさそうな顔をしていました。

私はこの画像をみて事態の重大さを改めて実感しました。

私が昨日一晩中、釣りを楽しんでいた間
サヤカは社長と先ほどの動画の様なはげしいSEXをし続けたのでしょう。

この一晩でサヤカが大きく変えられてしまった気がしました。

そして今もサヤカは社長とのSEXに励んでおり、
今日の夜にはさらに変わったサヤカになってしまっているのだろうと
頭が痛くなりました。

そして
そうこう考えているうちにお昼になりまたエリカから一通のメールが来ました。
中を見るとそこには
「真剣にやばいかも?」
「社長が本当にサヤカのこと気にいっちゃて
サヤカを四人目の妻にしようと今、横でSEXしながらサヤカのこと必死に口説いてる。」
「サヤカはアンアンいいながら断り続けているみたいだけど時間の問題かもね?」
「サヤカはもしかしたらもう日本に帰って来ないかもしれないよ?」
と冗談にもならないことが書かれていました。

そこでまた私はとてつもないことを思い出しました。

エリカが以前にも少し話にだしていたことですがドバイは一夫多妻制の国家なのです。

ドバイの金持ちは四人まで妻を持つことができ
その一人一人に子供を産ませることができるのです。

エリカが社長の四人目の妻になろうかなと以前に言っていたことはまさにそういうことだったのです。あの時は何をいっているんだかとスルーしていましたが

いままさにサヤカの取引先のドバイの社長は
サヤカをその四人目の妻にしようとしています。

幸いサヤカは今、その誘いを頑なに断っている状況です。
私は一目散にサヤカの携帯に電話をいれました。
何度も何度もサヤカに電話をかけました。
しかし案の定、サヤカには連絡がつきませんでした。
私は出られなかったのだと信じたいです。

そして混乱した頭でいろいろ考えているうちにしっかりと陽は沈み、夜になってしまいました。
食事も喉を通らず、お風呂に入って寝ようとしたその時
エリカからまた一通のメールが私に届きました

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」
『それは……そうだけど、これだと、見られるかもっていうより、見られちゃうの確定って感じでしょ? いいの? パパは私がお尻見られちゃっても?』
妻は、いたずらっ子のような顔で聞いてきた。まだ子供がいないのに、私のことをパパと呼ぶのは、私が老け顔だからだそうだ。でも、悪くないなと思う私がる。

「いいよ。すずが他の人に見られて、興奮するところ見たい!」
私が正直にそう言うと、
『そう言うと思ったw ヘンタイw』
と、妻は何とも言えない嬉しそうな顔で言った。

そして、二人で夜の公園に行き、露出プレイを開始した。人気のいない場所でスカートをまくり上げたり、ブラウスのボタンを外して胸を露出させたりすると、
『誰か来ちゃうよぉ……もういい?』
と、妻は恥ずかしそうに言いながらも、顔はハッキリとわかるほど興奮した感じでしたし、どんどん大胆になっていった。

『私ばっかり、ズルイ! パパもっ!』
妻は私をベンチに座らせると、ファスナーを降ろして私のペニスを剥き出しにしました。人気の無い夜の公園とはいえ、勃起したペニスをこんな風に晒すのはもの凄く抵抗がありましたが、妻は仕舞うのを許してくれません。

『ふふw カッチカチじゃんw』
妻は、基本的に従順でM気質なのですが、こんな風に痴女っぽいSになることもある。私は、そのどちらも好きだが、どちらかというと責められる方が好きだ。

「マズいって! 人が来たらヤバいって!」
私は、さすがにマズいと思い、結構必死で言った。すると、妻はいきなり私に背を向けると、そのままお尻を私の太ももの上に乗せてきた。私の太ももに乗る瞬間、妻はスカートをまくり上げて、そのまま私のペニスを膣に入れてしまった。
『んっふぅ♡ これで、おちんちん見えなくなったよw』
妻は、とろけた声でそんな事を言う。まさか、こんな公園のベンチの上で妻と野外セックスをするなんて、想定もしていなかったので、私はかなりビビってしまった。それでも、妻の膣中はいつもよりも強烈に締め付けてくる感じで、私は入れたそばからイキそうな気配がした。

「ダメだって、こんなの、逮捕されちゃうって!」
『平気だってw 膝に座ってイチャイチャしてるだけにしか見えないってw』
ビビる私に対して、強気というか、快感で周りが見えなくなっているような妻。すると、目の前を手を繋いだ若い男性が通りかかる。見るからにゲイカップルの二人は、チラッと私達を見ましたが、興味なさそうに歩き去った。

でも、あれだけ大胆だった妻は、言葉も出ないほど緊張しているようで、アソコも痛いほどキュウッと締まってきた。

「どうしたの? すっごく締め付けてきてるよw」
言葉も出ないほど緊張している妻を見て、私は意地悪心を強くした。
『見られちゃったかな? ビックリしたね……』
妻は耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、声がうわずっていた。私は、そっとスカートの中に手を入れ、結合部に手を伸ばした。そこは、グチャグチャに濡れていて、クリも驚くほど大きく固くなっていた。
『ンふぅ……ダメぇ……』
そんな風にされても、妻は私の手を振り払うこともなく、触られるに任せていた。
「気持ちいいの? 見られて感じちゃったの?」
私が妻の耳元でささやくように言うと、妻はビクンと体を震わせた。
『うん……。ドキドキして、頭真っ白になっちゃった♡』
声を震わせながら、私に振り返り、とろけた顔を見せる妻。私は、思わずキスをした。公園のベンチの上と言うことも忘れ、激しく舌を絡める二人。妻は私にキスをされながらクリまで触られ、もう我慢の限界だったようで、腰が動き始めた。

さすがに上下に激しくピストンする事はしないが、前後に擦りつけるように腰を振り、
『んっ! ンフゥッ! ふぅあっ!』
と、キスしたまま声が漏れ出す妻。もう、野外でしている感覚は消えてしまっているのかもしれない。

すると、
「姉ちゃん、スカートまくってくれよw 見えねーからw」
と、いきなり声をかけられた。
私も妻も、驚きすぎて声も出せずに固ってしまった。そして、慌てて半分まくれ上がっていたスカートを必死で下に引き下げ、結合部を隠そうとする妻。

そう言って声をかけてきたのは、50歳……60歳? 年齢不詳なホームレスだった。ボサボサの頭に、パンク過ぎる破れたズボン。そして、どこで拾ったのか、”己を信じ、仲間を信じ、勝利を信じろ!”と、書かれたTシャツを着ていた。
「今さら隠すなってw 見られるの好きなんだろ? 見ててやるから腰振れよw」
男は、さらに下品なことを言う。

「あ、あっち行ってくれ!」
私は、とっさに何を言って良いのかわからず、そんな事を言う。
「見るだけだから、良いだろ? ケチケチするなよw 警察呼ぶぞ!」
男はそんな事を言うと、あろう事かペニスを取りだし、自慰を始めた。薄暗い中でも、それが大きくなっているのがわかる。

男に、ちょっと強い口調で言われてビビる私。でも、妻はさっきみたいに腰を振り始めた。
「ちょ、ちょっと、ダメだって!」
私が情けない声を上げると、
『だってぇ、警察呼ばれちゃうよ? んっ、んっ! ンフゥッ!』
と、妻は言いながら腰を振り続ける。

ホームレスが、警察なんて呼ぶはずがないのに……と思いながらも、妻が尋常ではないほど感じているのが伝わってきた。膣は痛いくらいに締まってくるし、漏れてくる声も切羽詰まった感じで、身体も不規則にビクンと震えている。

「おぉ、良いぞ、ねーちゃんw スカートまくってくれよw」
ホームレスの男は、オナニーをしながら注文をし続ける。でも、一定の距離を保ち、近寄ってくる気配はない。分はわきまえているようで、私は少しホッとしていた。
私はやっと少し冷静さを取り戻し、そしてこの状況を楽しみ始めた。

私が後ろから妻のスカートを完全にまくり上げると、結合部が丸見えになる。
『ダ、ダメぇ……見られてるぅ……すずのおまんこ、見られちゃってるよぉ』
妻はそんなはしたない言葉を言いながら、どんどん高みに登っていく。

「グチョグチョだな! 姉ちゃんはクッソ淫乱だなw」
ホームレスは口汚く言いながら、自分のモノをしごき続ける。よく見ると、彼のペニスは結構な大きさだった。私のモノよりは確実に大きな感じで、宝の持ち腐れだなと思った。そして、同時に敗北感も感じていた。こんなホームレスに、負けた気持ちになり、それをごまかすように妻のブラウスのボタンを外し、妻の胸を晒した。
このホームレスに、優越感を感じるためにそんな事をしたのだと思う。

胸をさらけ出した状態でも、妻はそれを隠そうともしない。それどころか、前後に擦りつけるだけだった腰の動きが、上下のピストンに変わっていく。
『んっ! ンふぅ♡ ハァアァンッ♡ 見られてるよぉ……パパ、すずの全部見られちゃってるぅっ! ンふっ! ふぅンッ♡』
妻は、もう夢中で腰を動かしている。

「良いぞ! ねーちゃん、スゲぇなw あぁ、出る! うーっ!」
ホームレスは一際早く手を動かすと、うなりながら射精した。それは、かなり離れた位置にいたのに、ロケットのように遠くまで飛び、妻の太ももに少しかかってしまった。
『あぁ、熱いっ! んーっ!! イクぅっ!! んンッフゥッ!!』
ホームレスの精子がかかり、それがきっかけでイッてしまった妻。私も、ほぼ同時に妻の中に射精してしまった。

「ねーちゃん、またなw」
ホームレスは、イクと恐ろしく冷静な顔になり、興味なさそうに行ってしまった。

『パパ、ゴメンなさい……。見られちゃった……』
妻は慌ててスカートを直すと、しおらしく謝ってきた。
「凄く興奮してたね?」
私は、イッてもまだ興奮が収まらず、そんな事を聞いた。
『うん……。見られてるって思うと、ドキドキが止まらないの……。怒ってる?』
心配そうな妻。
「怒ってないよ。凄く興奮した。すずがいやじゃなければ、またしたいな」
私は、正直な気持ちを告げた。すると、妻は心配そうだった顔が一気に笑顔になり、
『うん! クセになっちゃいそうだねw』
と言った。

その日をきっかけに、妻との他人に見られるプレイは過激になって行った。何度か同じようなことを繰り返し、そして目をつけたのが、私の甥っ子の雄太だった。
彼は今年大学に入学したばかりで、まだスレていない感じの可愛らしい男の子だ。昔からよく一緒に遊んだので、私には凄くなついている。その上、実家からは大学が遠いので、大学近くに一人暮らしをしていて、たまたまウチのすぐ近所に住んでいる。

そんな事もあって、ちょくちょく夕ご飯を一緒に食べたりしていて、そんな彼のことを、妻もとても気に入っていた。可愛らしい弟のように思っているフシがあった。
そして、どちらからともなく、彼に対しての露出プレイをしようと言い出した。初めは、ちょっと短めのスカートを穿く程度だったのが、どんどんエスカレートして、マイクロミニスカートに、ノーブラでブラウスを着て、ボタンを多めに外し、胸元も見えるように……みたいなことをするようになって行った。

雄太は、なるべく妻の際どい部分を見ないようにしているようだが、それでも時折チラチラと妻の胸元やデルタの奥を見ようとしているのがわかった。

そして今日は、もう少し過激なことをしようと決めていた。妻は食事中も、これからのことを思うとドキドキして仕方ないようで、会話が微妙にかみ合わなかったりした。まだ18歳の彼から見たら、32歳の妻などは、おばちゃん以外の何物でもないと思うが、それでも男のサガか、チラチラ見ているのがわかる。

「忘れてた、客先にFAX送らないといけないんだった! 悪いけど、二人で食べてて!」
私は唐突にそんな事を言い、慌てて家を出て行った。我ながら棒読みだったなと思いながらも、雄太くんは怪しいと思っている感じはなかったと思う。

そして、私は車に乗ると走り出した。すぐ近くの公園の脇に停めると、すぐにノートパソコンを取りだし、スマホとテザリングで繋ぎブラウザを立ち上げた。
すると、リビングのテレビの前で、四つん這いになるようにして配線のところを見ている妻が映った。思いの外綺麗に映るので、私は驚いていた。
この映像は、家庭用の防犯カメラのものだ。ネットでどこでも閲覧が出来るタイプで、音声も拾うことが出来る。IPアドレスの固定とかが面倒だったが、一度設定してしまうと後は楽だった。

『確か、ここだったはずだけど……。ちょっと待ってね』
妻の声も、鮮明に聞こえてくる。それにしても、強烈な光景だった。四つん這いのようになっている妻のお尻は、マイクロミニのスカートが完全にまくれ上がり、Tバックのショーツが丸見えだ。紐のようなTバックなので、パッと見お尻が丸見えみたいにも見える。

そのすぐ後ろで、どこを見て良いのか戸惑っている雄太が映る。彼の目には、妻のお尻が丸見えになっているはずだ。

「い、いえ、僕が見ますよ!」
雄太が慌てて妻と代わろうとするが、
『待って、そこで見てくれないと、どの線がダメなのかわからないでしょ?』
「い、いや、そうですけど……はい……」
雄太は妻に言われてソファに戻るが、やはりどこを見て良いのかわからないようだ。どうやっても、妻のお尻が見えてしまう……。本当に、困っている感じが伝わってくる。

『これかな? どう?』
妻は、お尻をわざと突き上げるようにして雄太に質問する。もう、アナルやビラビラまで見えてしまうのでは? と言う感じだ。

「違うみたいです。変わらないです!」
雄太は、テレビを注視しながら言う。でも、チラチラと、目線を妻のお尻に向けてしまう感じだ。こんな風に、妻の恥ずかしい姿を見られていると思うと、無性に興奮してしまう。私も、自分でもこの性癖の意味がわかりかねている。愛する妻の、本来夫しか見れないはずの場所を、わざわざ他人にさらして興奮する……。私は、おかしいのかもしれないなと思う。でも、妻もノリノリでお尻を左右に振ったりしている。

『じゃあ、これかなぁ?』
妻の声には、微妙に色っぽいものが混じり始めていた。
「ち、違うと思います」
雄太は、緊張した声を出しながらも、次第に堂々と妻のお尻を見るようになって行った。

『もっと近くで見てくれない?』
妻は、誘うような口調で雄太に言う。すると、
「はい……」
と、雄太も興奮した感じで返事をすると、ソファから立ち上がり、妻の元に近づいていく。

そして、手を伸ばせば触れる距離に膝立ちになる雄太。もう、さっきから妻のアソコを凝視している感じだ。多分、妻のアソコは濡れて光っているのだと思う。もしかしたら、それだけではなく、蜜があふれているのがわかるのかもしれない。

そして、よく見ると雄太の股間はこんもりと盛り上がっている。完全に勃起しているのがわかる。

私のいないリビングで、妻が他の男と一緒にいる。それだけでもかなり刺激的なシチュエーションだが、それだけではなく、妻はお尻丸出しだし、男は勃起している……。貞操の危機そのものだ。でも、私は異常なまでに興奮していて、人生で一番と言ってもいいくらいに固く勃起していた。

『ありがとう! おかげで直ったわ』
妻はそう言うと、スッと立ち上がった。乱れていたスカートを直し、とりあえず普通の姿になった。でも、よく見ると妻のブラウスの胸の部分には、乳首が浮き出しているのが丸見えだった。

『じゃあ、座って。今コーヒー入れるね。紅茶の方が良い?』
妻は、そう言ってキッチンに向かう。雄太は、妻の姿を目で追う。浮き出た乳首や、短いスカートからのぞく太ももを視姦しているのだと思う。
そして、紅茶を飲み始める二人。
『雄太くんって、彼女は出来たの?』
妻は、好奇心いっぱいの顔で聞く。雄太は、背も高いしルックスも悪くない。モテる方だと思うが、実際はどうなのだろうか?

「いえ、まだです……。どうやったら出来ますかね?」
雄太は、割と真剣な口調で妻に聞く。
『えーっ? 本当に? 雄太くんなら、言い寄られるんじゃないの?』
妻は、本気で驚いた感じで言う。
「いや、僕なんて、全然ですよ!」
おどおどした感じで言う雄太。

『それかもw そのおどおどしたのがダメなんじゃないの? もっと、堂々としたら? 雄太くんなら黙っててもモテるよ!』
「そ、そんなことないです!」
『もしかして、まだ童貞くんなの?』
「えっ! い、いや、その、はい……」
雄太は、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。

『それだなw 経験すれば、もっと堂々と出来るんじゃないかな?』
「無理ですって! 相手いないですから……」
モジモジと言う雄太。すると、妻が立ち上がり、雄太の横に座った。太ももが密着するくらいくっついて座る妻。慌てて身体を離そうとする雄太。でも、肘掛けが邪魔で動けない。

『さっき、見てたでしょ?』
妻が、少しからかうような口調で言う。
「な、なにをですか?」
動揺しつつも、とぼける雄太。

『何色だった?』
妻が雄太の言葉を無視して話を続ける。
「ピンクでした」
つられて答える雄太。
『ほらぁw 見てたじゃんw えっちw』
妙に色っぽい口調で言う妻。私は、本当にドキドキして立ちくらみがしそうだった。

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4

翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。

「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」

「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」

「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」

そう答えながらも、智明の表情には疲労の色が出ていた。

昨夜は上司に半ば無理やり大量の酒を飲ませれ、泥酔し、倒れてしまった。

元々酒が飲めない智明にとっては、過酷な宴会であった。

そしてそんな智明を見つめる妻・菜穂の表情もまた、暗かった。

昨晩、天野から解放されたのは深夜の3時頃。

それまでの数時間、菜穂はずっと天野とセックスをしていた。

智明の正社員採用を条件として行われた、まさに身体を使った接待だった。

菜穂は夜中、智明が寝ている部屋に戻ってくると、そこでしばらく泣き続けていた。

悔しさ、悲しさ、そして罪悪感に心が潰されそうだった。

夫の採用欲しさ、生活の安定の欲しさに負けて、天野に身体を捧げてしまった菜穂。

家族のためだと、自分に言い聞かせて、嫌々始めた性行為だった。

それなのに、菜穂はセックスの快楽に呑まれてしまった。

我を見失い、そして挙句の果てには天野の前で自らあられもない言葉を発してしまった。

?ハァン、ああんっ!オマンコ気持ちイイ……ああ……本当にスゴイ……ああっ!イクっ!イッちゃう!?

自分で自分が信じられかった。

どうしてあんな事をしてしまったのか。

どうしてあんな男相手に感じてしまったのか。

どうしてあんなに淫らな気持ちになってしまったのか。

自分の弱い心と、女としての身体が憎くて仕方なかった。

「おい小溝ぉ、昨日は大変だったな。お前を部屋まで運んだの誰だか知ってるか?」

バスの前で2人に声を掛けてきたのは近藤だった。

近藤の表情は2人とは真逆で、妙に明るかった。

「菜穂から聞いたよ、近藤が色々と世話をしてくれたって。本当に申し訳ない、何から何まで。」

「ハハッ、気にするなよ。昨日のことはお前に非は無いしな。それに謝るなら菜穂ちゃんに謝っとけよ、昨日小溝が居なくなってからずっと部長達の相手をしていたのは菜穂ちゃんなんだから。」

「そうだったんだな。菜穂、本当にごめんな。」

「……。」

「菜穂ちゃん昨日はあれから問題無かった?」

「ぇ……は、はい。」

「そうか、それなら良かった。俺も幹事で忙しかったからさ、もっと菜穂ちゃんをフォローしてあげたったんだけど、暇がなくてさ。」

近藤の優しげな言葉を聞いて、菜穂は後悔していた。

昨日天野の部屋へ行く前に、近藤に一言相談していれば、あんな事にはならなかったかもしれないと。

――近藤さんなら、きっと助けてくれた……それなのに、どうして冷静な判断ができなかったのかしら……――

バスの出発時間が近付く。

すると集合時間よりも遅れてあの男がやってきた。

「あっ、天野部長、おはようございます!」

近藤が大きな声で挨拶をしたのに続き、智明も「お、おはようございます!」と声を発した。

「あーおはよう。小溝君、気分はどうだ?」

「は、はい、もう大丈夫です。昨日は色々とご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。」

「ハハッ、気にしないでいいさ。昨日は君の奥さんのお陰で本当に楽しい夜を過ごさせてもらったからね。ねぇ奥さん。」

「……。」

ニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべながら、菜穂の困惑した表情を見て嬉しそうな天野。

菜穂はそんな天野に嫌悪感を抱きながらも、同時に昨夜の事を鮮明に思い出していた。

舌を絡ませた濃厚でネットリとしたキス。

巧みな指使いで何度も絶頂に連れて行かれた。

そしてあの逞しく凶暴なペニス。

あの男根を挿入されて、菜穂は理性を失った。

極太のペニスに膣壁を擦られる感覚と、奥の快感スポットを突かれる感覚が、脳裏に蘇ってくる。

「どうしました奥さん、お顔が赤くなっていますよ。体調でも悪いんですか?」

「えっ……い、いえ、大丈夫です……」

「なら良かった。いやぁしかし、奥さんとあんなに楽しく酒が飲めるなら、あと3泊くらいはしていってもいいのになぁ、ハハハッ!」

菜穂はここで天野が昨夜の事を智明にバラしてしまうのではないかと、内心ヒヤヒヤしていた。

まさかとは思うが、万が一でも昨夜の事は智明には知られたくない。

もし智明に知られたら、家族が崩壊してしまう。

そう考えると、やはり自分はとんでもない事をしてしまったのだと、後悔の念が強くなる。

――後悔するくらいなら、どうして断らなかったの……ああ、私はなんて愚かなの……――

バスの出発時間になり、次々と社員がバスに乗り込んでいく。

「さぁ、奥さんは私の隣だ。近藤君、席は行きと同じでいいだろう?」

「はい、もちろんです。」

天野にそう言われれば、菜穂に断る事はできない。

菜穂は最前列の天野と隣の席へ、そして智明はそこから離れた一番後ろの席に座らされた。

そんなバスの中で菜穂は?もう早く帰りたい、早く家に帰って休みたい?と、そればかりを考えていた。

身体だけではなく、菜穂の心は疲れ切っていたのだ。

「ちょっと運転手さん、ひざ掛けはありますか?」

「はいはい、ありますよ、どうぞ。」

天野は出発前、運転手からひざ掛けを受け取ると、それを菜穂に渡してきた。

「奥さん、これを。」

「ぇ……は、はい、ありがとうございます。」

天野がどうしてひざ掛けを渡してきたのか、その意図も分からないまま、菜穂は素直にそれを受け取った。

そして丁度席に座った自分の下半身が隠れるようにひざ掛けをかけた菜穂。

しかしバスが走り出してから数分が経ったところで、菜穂はやっとその意図を理解した。

「……あっ……」

隣に座っている天野の手がゆっくりとひざ掛けの中に入ってきて、菜穂の下半身を触り始めたのだ。

27

「あ、あの!こ、困りますっ……」

「しー、奥さん、周りに気付かれちゃいますよ。」

口に人差し指を当てて、動揺している菜穂を黙らせる天野。

「帰りもきっと3時間以上は掛かりますから、ずっと座っているだけじゃ退屈でしょう?こっそり2人で昨日の続きを楽しみましょうよ。」

菜穂は愕然とした。

周りに社員が沢山座っているというのに、しかも同じバスには夫が乗っているというのに、こんな悪戯行為をしてくるなんて。

「大丈夫ですよ、変な声を出さなければ気付かれませんから。」

耳元でそう小さな声で囁くと、天野は菜穂が穿いていたチノパンツの上から太ももを摩り始めた。

確かに2人が座っている席は最前列で、反対側の席からは天野の身体が菜穂の姿を隠しているから簡単には見えないだろうし、声を出さない限り気付かれ難いかもしれない。

でももし誰かが前に移動してきたら……運転手の人がバックミラーでこちらを見てきたら……

「こういうのも、スリルがあって良いでしょう?」

そう言って天野はチノパンツのボタンを外そうとしてくる。

菜穂は咄嗟に天野の腕を掴んでそれに抵抗する。

――嫌っ!やめて!――

しかしそんな菜穂の抵抗を封じ込めるように天野はこう囁いてきた。

「奥さん、言ったでしょう?これは昨日の続きだって。貴女がやるべき事は、まだ終わりじゃないんですよ。」

その言葉を聞いて、天野の腕を掴んでいた菜穂の手から力が抜けた。

「そ、それは昨日だけだと仰っていたじゃないですかっ……」

「あ?そうでしたっけ?いやぁ今朝奥さんの姿を見たらまたムラムラしてきちゃいましてね。気が変わったんですよ。いいじゃないですか、あと3時間くらい、サービスしてくださいよ。」

――そんな……――

天野は一晩だけでは満足していなかったのだ。

困惑しつつも、菜穂は悲鳴をあげる事さえできなかった。

このバスの中で、そんな声を上げる勇気はなかったし、きっと天野を拒絶した瞬間に智明の採用は無くなってしまうだろう。

昨日した事が、全部水の泡になってしまう。

それだったらあと3時間くらい……と、つい天野の思惑通りに流されていってしまう菜穂。

「そうです、それで良いんですよ奥さん。」

菜穂の抵抗が無くなると、天野はチノパンツのボタンを恥ずかし、チャックをジリジリと下ろし始めた。

そしてさっそく菜穂の股間に手を突っ込み、下着の上から陰部を触ってくる天野。

「はあっ……」

「奥さん、声。」

そう言われて、菜穂はハッとしてすぐに口に手を当てた。

すぐ近くに他の社員や夫がいる事を忘れてはいけない。

ここは昨日とは違いベッドの上ではなく、バスの中なのだから。

――ああ……ダメ……――

天野の指が少し触れただけで、身体が一気に熱くなってくる。

菜穂の身体は、昨日の記憶を全く忘れていなかった。

この指にどれだけ快感を与えられたかを。

そして早くも下着の上から指でなぞられた部分が湿り気を帯びてきた。

「おやおや、もう濡れてきてますよ奥さん、本当はこういう事を期待していたんじゃないですか?」

小さな声で囁いてくる天野に、菜穂は手で口を抑えたまま顔を真っ赤にして首を横に振った。

感じたくはないのに、周りに人がいるという状況が、昨日以上に羞恥心を刺激してくる。

「奥さんは恥ずかしいとさらに感じてしまうんですね。良いですよその表情、凄くそそります。ほら、ここも苛めてあげますから、ちゃんと声を我慢しててくださいね。」

そう言って天野は濡れた下着の上からクリトリスを指でグリグリと触ってきた。

「あっ……ん……はァ……」

「あ?奥さん、どんどん濡れてきますねぇ。もうパンツから滲み出てきてますよ。」

耳元で囁かれる卑猥な言葉で、さらに恥ずかしさが増す。

まるで天野の声に耳を愛撫されているような感覚だった。

「奥さん、直接触ってあげますから、自分でそのズボンを膝まで下げてください。」

「ぇ……そ、それは……」

「大丈夫です、ひざ掛けで隠れてますから見えませんよ。じゃないとパンツだけじゃなくそのズボンにまで恥ずかしい染みができちゃいますよ。」

確かにそれは困る。

でも、こんな場所でまさか衣服を脱ぐことになるなんて……

「ほら、早くしてください。」

「……でも……」

「いいから早くするんだ奥さん。」

天野の脅しにも近い声に、菜穂は従うしかないと思ったのか、結局自らチノパンツに手を掛けた。

そして周りに気付かれないように少し腰を上げると、意を決してゆっくりとそれを膝の辺りまで下げていった。

28

揺れながら山の中を走るバス。

今日は天気も良く、窓の外には緑豊かな美しい景色が広がっていた。

「こんな景色を見ていると川に釣りにでも行きたくなりますね。」

「お、○○さん釣りするんですか?」

「最近はあまりしてないですけどね、実家が山奥の田舎なもんで、昔はよく夏には鮎やアマゴを釣りに行きましたよ。」

「ほぉ、いいですなぁ。」

周りからはそれぞれの席に座った社員達の呑気な話し声が聞こえてくる。

バスの中には穏やかな時間が流れていた。

しかしそんな中、菜穂は天野の悪戯に耐えながら、1人だけ色の違う声が漏れてしまいそうになるのを必死に抑えていた。

「ン……ァ……はァ……」

クチュクチュクチュ……

菜穂が命令通りにひざ掛けの中でチノパンツを膝まで下ろすと、天野の手はすぐに下着の中に入ってきて、直接菜穂の陰部を触り始めた。

もちろん天野も隣に座って前を向いた状態であるから、昨夜部屋でしていたように膣内に指を深く挿入したりすることはできない。

だから膣内への挿入は指の第一関節程度の浅い挿入にしておいて、天野は触りやすい菜穂の陰核を中心に刺激していった。

「丁度いい、3時間掛けてここをたっぷり鍛えてあげますよ。」

そう言って天野は、2本の指を使って陰核に被さっていた表皮を剥いて菜穂のピンク色のクリトリスを剥き出しにした。

そして濡れた割れ目から愛液をたっぷりと掬い取ると、それを剥き出しになったクリトリスに塗し、粘液で滑りがよくなったそこを、指先で弄り回していく。

「あっ……ハァ……ァ……ァ……」

「あーぁ奥さん、ここをこんなに固くしちゃって、何だかんだで好きなのでしょう?こうやって3時間ずっと触り続けたら何回イッちゃいますかね?」

天野は面白がっているが、3時間もずっとなんて、とてもじゃないけど耐えられそうにない。

菜穂は辛そうな表情で天野の方を見て首を横に振ってみせた。

「大丈夫ですよ、奥さんは声を出さないように気を付けていればいいですから。私だって部下達の前で恥はかきたくないのでね。」

確かに天野の指使いは決して激しいものではなかった。

声が出そうだけれど、ギリギリで我慢できてしまう程度の刺激。

天野の指の軽いタッチは、その絶妙なラインを維持していた。

しかしそれでも確実にジワジワと快感は身体全体に広がってくる。

「ハァ……ぁ……ぁ……ハァ……」

そしてバスが出発して30分程が経った頃だろうか、菜穂に最初の小さな快感の波が近付いてきていた。

「ぁ……ぁぁ……ダメ……ダメです……ハァ……」

天野の腕を触って小さな声で訴える菜穂。

「イキそうですか?いいですよ、このままイっちゃいましょう。」

そう言われても、絶頂したらその瞬間はさすがに声が出てしまいそうで怖い。

すると天野は菜穂の荷物にタオルが入っているのを見てそれを勝手に取り出すと、菜穂に渡してきた。

「ではこれで口を押させていてください。」

「……」

菜穂は仕方なくそのタオルを受け取ると、何回か折りたたんでタオルを厚くしてから口に当てた。

そして天野はそれを確認すると、再びクリトリスを弄り始めた。

細かく指を振動させて、快感のさざ波を起こしていく。

「さぁ奥さん、いいですよ。」

「ぁ……ぁ……はァァ……」

先程までよりも少し強めにクリトリスを擦り、菜穂をオルガズムに向かわせる天野。

菜穂もう、その快感から逃れる事ができなかった。

――あっあっ……ダメ……イッちゃう……こんな場所で……すぐ後ろに人がいるのに……智明も近くにいるのに……――

――ああっ!もうダメ……イクッ……イクッ……あああっ!――

「ィ……はァァッ……んっーーー!!!」

タオルの生地に熱い息を吐くようにして声を押し殺しながら絶頂に達する菜穂。

腰が座席から少しだけ浮き上がり、身体がビクビクと痙攣を起こし、頭の中が数秒間真っ白になる。

それは昨夜味わったような深い絶頂ではなかったが、それでも菜穂の中の?女?の部分を目覚めさせるには十分な快感だった。

29

――ハァ…ハァ……もう…もうダメ……これ以上は……ぁぁ…――

まるで止まらない痴漢電車に乗っているような気分だった。

あれから2時間以上、天野による執拗な指責めは続いていた。

その間にもう軽く10回以上は絶頂させられた菜穂。

もちろんそれは指だけでなので、昨夜のセックスで味わったものとは全く違う。

しかし1つ1つの絶頂は小さなものでも、10回以上も連続でイかされれば、平静ではいられない。

口をタオルで押さえながら熱い息を吐く菜穂の顔は汗ばむほど火照っていて、潤んだ目もとろ?んと蕩けたようになっている。

そして長い時間天野に集中的に弄られ続けたクリトリスは大きく勃起したまま赤く腫れ上がってしまっていた。

「この感じやすい身体、やっぱり奥さんは苛め甲斐がある。ほらもうパンツもビショビショだ。
それに匂いも、奥さんの方から発情した女のイヤらしい匂いがプンプンしてきてますよ。
これでは声は聞こえていなくても、匂いでバレちゃうかもしれませんよ。」

天野は耳元で冗談っぽく言ってくるが、菜穂はそれどころではない。

「ハァ……天野さん……もう…許してください……」

頭の中は痺れたようになっていて、声を我慢する力も、もう殆ど無くなってきている。

これ以上されたら、本当にあられもない声を出して発狂してしまいそうだった。

「そんな事言って、本当はもっとして欲しいんでしょう?」

再度首を横に振る菜穂だが、天野は聞いてはくれない。

「ではこっちはどうですか奥さん。」

そう言って天野は菜穂の下着の中に入れていた手をさらに奥に入れ、指で膣口をなぞった。

「ハァ……あっ…ン……」

「もうすぐバスも到着します。最後は膣(なか)でイかせてあげましょうか?じゃないと奥さんもスッキリしないでしょう?」

「ハァ……ダメ…そんな事されたら……」

「昨日の事を思い出してください。膣(なか)であんなに沢山気持ち良くしてあげたでしょう?だから今日も最後は膣(なか)でイキたいんじゃないですか?」

そして天野はもう片方の手で菜穂の腕を掴んで自分の股間をズボンの上から触らせた。

「あっ……」

菜穂は勃起した巨根を手に感じ取り、思わず声を漏らした。

ズボンの上からでも分かる、圧倒的な存在感。

「さぁ思い出して、昨日の事を。頭で考えるんじゃないですよ、ここで考えるんです。」

そう言って天野は菜穂の下腹部をゆっくりと擦ってみせた。

――ああ……そんな……私……――

天野が腕を放しても、菜穂の手はその男根を触ったままだった。

まるでマインドコントロールでもされてしまったかのように、淫らな気持ちが芽生えてくる。

ヴァギナが尋常じゃないほどが疼いていた。

昨日みたいにもっと奥を沢山掻き回してほしいと、身体が欲している。

「ほら、もう我慢できないでしょう?」

「はァ……天野さん……」

「分かってますよ奥さん。さぁ、して欲しかったら下に穿いている物を全部脱いでください。」

「えっ、ぜ、全部ですか…?」

「じゃないと股をしっかり開けないでしょう?奥までして欲しいながら脱いじゃってください。大丈夫です、上手くやれば気付かれませんよ。」

膝の辺りまでしか下ろしていないチノパンツは、確かに邪魔になっていた。

でもさすがにここで下半身裸になるのは抵抗がある。

すると天野は、菜穂の脚の先まで目隠しができるように、二つ折りになっていた膝掛けをさらに広げて大きくした。

「これで見えないから大丈夫ですよ奥さん。」

「……。」

菜穂は不安を持ちながらも、これ以上欲求を抑える事はできなかった。

――ああ……私これじゃ……露出狂みたい……――

菜穂は顔を赤くしながら膝掛けの布の中で、ゆっくりとチノパンツを足首の位置まで下ろしていき、片方の脚を抜いた。

そしてさらに下着のパンツにも手を掛け下ろしていき、同じように片足を抜いた。

「いいですね奥さん、素晴らしい。」

ついにバスの中で下半身裸になってしまった菜穂。

生のお尻に伝わってくる座席の感触が、羞恥心を刺激してくる。

――なんて事してるの……私……――

「さぁ股を開いてください、しっかり奥まで入れてあげますから。」

恥ずかしそうにしながらも、素直に股を開いていく菜穂。

「腰を前に出して、そうです。イヤらしい格好だ、奥さん。」

「ハァ……イヤ……」

そして天野は挿入を待ちわびて涎を垂らしているヴァギナに、2本の太い指を根本まで沈めていった。

「ん……はァァ……」

「あーぁ、熱くてトロトロだ。これは膣(なか)も相当敏感になってますね。」

そう言って早速快感スポットを刺激するように指で膣壁を擦り上げていく天野。

「あっんっんっ……はァッ…あっんっんっ……!」

――ああっ、ダメこれ……出ちゃう……声出ちゃう……――

タオルで口を抑えていても、菜穂はあまりの気持ち良さに漏れる声を我慢する事ができない。

それにさっきまで世間話をしていたはずの後ろの席の社員や近くに座っている社員達が、皆会話を止めて黙ってしまっている。

もしかして気付かれてしまっているのかもしれないと、不安が頭を過る。

さらにそれに加えて天野の指の激しい抽送のせいで、クチュクチュグチャグチャと粘液質で卑猥な音が漏れていた。

これだけの声や音、普通に考えて近くの人に聞こえていない訳がない。

――ダメ……聞かれちゃう……ああ……――

それでも菜穂はあまりの快感に天野の動きを止める事も抵抗する事もできず、寧ろ身体はもっと欲しいと股をさらに大きく開いていってしまう。

そして菜穂は前を見てある事に気付いた。

バスの運転手がバックミラーでこちらをチラチラと見ていたのだ。

――イヤ!見られてる……!――

手を動かし続けていた天野も運転手の視線に気付いたのか、ニヤニヤと笑いながらこう口を開いた。

「運転手さん!あと何分くらいで着きます?」

「えっ!?あ、えーっと……あと15分くらいですかねぇ。」

「そうですか、では後ろにも気を付けて運転してください。バックミラーでちゃんと見ながらね。」

「え……あ?はいはい。ハハッ、しっかり安全運転で行きますから大丈夫ですよぉ。」

運転手は突然声を掛けられ最初動揺していたが、天野のその意味深な言葉の意図を理解したようで、笑みを浮かべていた。

「奥さん、もう分かってますよね?運転手がこちらを見てますよ。それに周りの社員達もさっきから私達のしている事に気付いるみたいだ。」

――そんな……うそ……いやぁ――

「おおー、今オマンコがキュンキュン締まりましたよ。やっぱり恥ずかしいと感じちゃうんですね奥さん。だったらもっと見てもらいましょうよ。」

そう言うと天野はひざ掛けを捲くり上げて、菜穂の裸の下半身を運転手に見えるように露出させた。

すると運転手はミラー越しに目を丸くして驚いていた。

「ああ…ダメェ……」

「ハハッ、奥さん、もうどうせ周りにはバレているんですから、思いっきりイッていいですよ。」

周りに隠す必要がないと判断した天野は、手を大胆に動かし菜穂を絶頂に導こうする。

グチャグチャグチャグチャ……!

「あっあっあっンッンッンーー!」

菜穂ももう全く声を抑える事ができない。

職人のように巧みに指を激しく動かす天野。

「あー凄いですよ奥さん。」

ビチャビチャビチャ……!

天野の指が膣壁の上部を刺激すると、その快感に耐えられなくなった菜穂は、ついに潮まで吹き始めてしまう。

菜穂の温かい体液が座席を濡らし、床に水たまりを作っていく。

菜穂の潮吹きに運転手も思わず「おお……」と声を漏らした。

「ハァこんな……もうダメ……ああ……」

そして切迫した喘ぎ声を漏らしながら、菜穂は大きな快感の波が近付いてくるのを感じていた。

「もうイキそうでしょう。皆見てますよ、ほら、見られながらイクんだ奥さん。」

チラっと菜穂が横を見ると、反対側に座っていた男性社員達も興奮した表情でこちらをじっと見てきている。

――見られてる…本当に見られちゃってる……ああああっ――

クリトリスも同時に刺激してラストスパートを掛ける天野。

――ああもうダメッ!どうしてこんな……ダメなのに……スゴイ……ああっ!イクッ!イッちゃうっ!――

「ハァァ……ッああああんっ!」

凄まじい絶頂感に、身体を大きく仰け反らせる菜穂。

股を大きく開いたまま座席から腰が真上に突き上がる。そしてその動きのせいで、下半身を隠していた膝掛けは床に落ちてしまった。

周囲は静まり返えり、運転手はポカーンと口を開けている。

そんな中、菜穂の意識は少しずつ薄れ、遠くなっていった。

30

ようやくバスが到着し、社員達が続々とバスを降りていく。

そんな中、菜穂は天野に肩を抱かれるようにして出て来た。

もちろんすでに衣服は身に着けていたが、足元が覚束ない。

数分前に快感絶頂に達したばかりの菜穂の身体は、まだその余韻から冷めていなかった。

腰が抜けてしまったようにガクガクと震え、立っているのもやっとの状態。

そんな菜穂を見つけて、夫の智明が心配そうに声を掛けてきた。

「お、おい菜穂、どうしたんだ?」

「ハハッ、小溝君心配ないよ、奥さんは少し車酔いしてしまったみたいでね。大丈夫、外の空気を吸えばすぐに良くなるさ。」

「そ、そうですか。」

どうやらバスの一番後ろの席に座っていた智明は、菜穂に何があったのか、全く気付いていなかったようだ。

「すみません運転手さん、お茶をこぼしちゃったみたいで、席が少しが汚れてしまったんですが。」

「え、あ?ハハッ……大丈夫ですよ、私が後で掃除しますんで。」

天野は菜穂を智明に返すと、運転手とニヤニヤと笑いながら会話をしていた。

社員の中にも、何人かあの行為に気付いていた者達は菜穂の方にチラチラと視線を向けていた。

しかし菜穂が智明の妻だという事は、ここにいる全員が知っている事だ。

それにも拘わらず、菜穂が天野に辱められている事に気付いていた者達が皆、口を出すことをもせずに、見て見ぬふりをしていたのは、天野がこの会社の社長の息子であるからだ。

天野部長のやっている事に、文句の一つでも付けてしまえば、自分の立場がどうなってしまうのか、社員達は皆よく知っているのだ。

その後、駐車場で幹事の近藤が挨拶を終えると、そこで社員達は解散となった。

そして天野は再び智明と菜穂の方に来て声を掛けてきた。

「奥さん、今回の旅行は貴女のお陰で本当に楽しかった。」

「……は、はい……」

「それと小溝君、近い内に君に良い報告ができると思う。期待して待っていてくれたまえ。」

「え、あ、はい!ありがとうございます!」

「君は奥さんにもっと感謝した方がいいぞ。君の奥さんは本当に素晴らしい、他の幹部の皆さんにも非常に好印象だった。おそらく人事部長としての私の意見にも、皆さん頷いてくれると思う。」

「そ、そうですか。」

「という訳だから、これからも我が社のために頑張ってくれたまえよ。」

「はい!一生懸命頑張ります!」

「ハハッ、その意気だよ小溝君。……では奥さん、また。」

天野は最後に意味深な言葉を菜穂に掛けると、智明が深々と頭を下げる中、ご機嫌な様子で帰っていった。

智明は帰りの車の中で、嬉しそうにしていた。

「天野部長、良い報告を期待していてくれだってさ。これで本当に正社員としての採用が決まってくれればいいな。
酔い潰れて朝起きた時にはもう駄目だと思ったんだけどさ、俺が居ない間菜穂が頑張ってくれてたんだな。ありがとう菜穂、本当に菜穂のお陰だよ。」

「……う、うん……。」

しかし智明と違って菜穂の表情には明らかに元気がなかった。

「ん?菜穂どうした?」

「……ううん、ごめん、少し疲れてるの。」

「そうか、昨日は遅くまで部長達の相手をしてくれていたんだもんな。家に着いたら起こしてあげるから、寝ててもいいよ。」

「うん、そうする。」

車の助手席から窓の外を眺めながら、菜穂はこっそりと涙を流していた。

この二日間で、菜穂は女として守らなければいけないもの、大事なものを捨ててしまった。

その罪悪感と悲しみに、涙が止まらなかった。

しかし、機嫌よく車のハンドルを握る夫の智明は、菜穂のその涙に気付くことはなかった。

そして後日、会社から智明が大喜びで帰ってきた。

「菜穂ぉ!やったよ!本採用だよ!決まったよ!」

そう言って智明は晩御飯の用意をしていたエプロン姿の菜穂に抱き付いてきた。

「ほ、ほんとに?」

「本当だよ、今日天野部長から正式に決まったって言われたんだ。」

「そ、そっか……。」

「あーやっと苦労が報われたよ、長ったなぁ。菜穂も嬉しいだろう?」

「……うん、嬉しい。良かったね、本当に良かったね。」

「ありがとう菜穂。これも菜穂のお陰だよ。天野部長も菜穂に宜しくと仰っていたよ。」

「……。」

心の底から嬉しそうな智明。

智明のこんな笑顔を見るのは本当に久しぶりだった。

「そろそろ給料も入るし、何か菜穂の欲しい物を買ってあげるよ、ここ2年は結婚記念日にも何もしてあげられなかったしな。
あ、それか久しぶりに家族で旅行に行くのもいいな。子供達も喜ぶだろうなぁ。アハハッ、とにかく、こんなに嬉しい事はないよ。これからは安心してこの家で暮らしていけるんだ。家族でさ。」

菜穂は智明の表情を見ながら、心の中で自分に言い聞かせていた。

――智明があんなに幸せそうに喜んでくれている。家族もこれできっと幸せになれる。これで良かったのよ……これで……――

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3

天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。

裸の男女がベッドの前にいる。

もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。

?今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから?

さっき天野にそう言われてから、アソコが疼いて疼いて仕方ない。

望んではいけない事なのに、身体が男を欲しがっている。

「そういえばまだ、奥さんとキスをしていなかったですね。」

そう言って菜穂の肩を抱き寄せる天野。

「きゃっ……」

「最初は拒否されてしまいましたが、今度は逃がしませんよ。」

それでもまた顔を背ける菜穂。

裸にされて、指でイカされて、フェラチオまでしてしまったけれど、何となくまだキスだけは怖い。

キスは、色んな意味で危険な気がする。

「キスがお嫌いですか?」

「……。」

「キスのないセックスなんてつまらないでしょう。その良さを知らないなら、私が教えてあげますよ。」

そう言うと、天野は菜穂を頭に手を回して強引に唇を奪った。

「ン――……!」

チュパッ……チュパ……チュゥ……クチュ……

激しいキス。

菜穂の柔らかな唇に貪りつく天野。

――愛のないキスなんて嫌――

天野は舌を使って唇をこじ開けようとしてくるが、菜穂はそれに抵抗する。

しかしそれも時間の問題だった。

頑なにディープキスを拒む菜穂に痺れを切らした天野は、突然片方の手で菜穂の鼻を摘まんだ。

「んぁ!……ンン……」

空気を吸う事ができなくなった菜穂は、その息苦しさに自然と口を開いてしまう。

そしてその隙を突いて天野の長い舌が口内に侵入してきた。

菜穂の小さなガードは、あっけなく天野に崩された。

口内を舌で犯されることによって、為す術もなく思考力は一気に奪われていってしまう。

フェラチオの時もそうだったが、やはりキスはさらに危険だった。

女のスイッチを入れられてしまう。

2分……3分……とディープなキスを続けられると、まるで頭の中まで天野に支配されているような感覚になってくる。

そして気付いた時には自分からも積極的に舌を絡めてしまっていた。

攻撃的だったキスはいつしか互いに溶け合うようなネットリとしたキスに変わる。

口の中が凄く敏感に感じてしまう。

こんなキス初めて。

口の中が蕩けて、まるで男の人と1つになってしまったかのよう。

そしてまたアソコが、触られてもいないのに熱くなってきて、腰がガクガクしてきて、立っていられなくなる。

「ン……ハァ……ン……チュパ……ジュル……チュパ……」

5分程口内を犯された後、やっと解放された菜穂は、その瞬間にその場にペタンとしゃがみ込んでしまった。

「ハァ……ハァ……」

そして、そんな菜穂の顔の前に、天野は再び股間を突き出した。

「奥さんほら、見てください。」

菜穂の目の前で、ガッチガチに勃起した男根を見せつける天野。

「ああ……」

菜穂の潤んだ瞳は、圧倒的な存在感を誇るそのペニスから目を離せない。

「奥さん、挿れて(いれて)欲しいですか?」

「……」

「どうなんですか奥さん、答えてください。」

「……き、聞かないで……」

泣きそうな顔で、弱々しくそう答える菜穂。

そんな菜穂を見て天野は笑みを浮かべると、菜穂の身体を軽々と持ち上げてベッドに上げた。

そして菜穂を仰向けに寝かせると、両脚を持って股を大きく開かせて、いきり立った男根の先端を菜穂の膣口に当てた。

「ハァ……私……ハァン……」

クリトリスを亀頭で撫でられるようにされると、堪らない気持ちになる。

もう欲望が、肉欲が抑えられない。

女の肉体が、あの逞しい男根に早く貫かれたいと叫んでいる。

残った理性の糸。あまりにも細くなってしまったその糸を、自ら引き千切ってしまいそう。

「奥さん、私を見るんだ。」

言われた通りに、天野の顔を見つめる菜穂。

その目からは涙が溢れている。

天野は手を伸ばして、指で菜穂のふっくらとした下唇を撫でるように触わった。

そしてそのまま指を口の中に入れる。

すると菜穂は口内に入ってきたその天野の指を、すぐに舐め始めた。

「ン……チュパ……ハァ……」

「こういう風に、オマンコにも入れ欲しいでしょう?」

「ハァ……ン……チュパ……ハァ……」

もう、頭の中がジーンとして何も考えられない。

口に入れられた天野の指さえ、美味しく感じてしまう。

でも物足りない。指だけじゃ、口だけじゃ物足りない。

――もうダメ……我慢できない……ああ、智明……ごめんなさい……――

「もう一度聞きますよ奥さん、挿れてほしいですか?セックスしたいですか?」

菜穂の頬に、涙が流れる。

そしてついに、その問いに菜穂は小さく頷いてみせた。

「やっと素直になってくれましたね。ではお望みのままに、挿れてあげますよ。」

天野は亀頭をグッと濡れた膣口に押し付けると、そのままゆっくりと腰を前へ進めた。

「ん……はぁぁああっ!」

22

天野の男根はゆっくりと菜穂の膣(なか)に入っていく。

そのサイズから挿入は難儀するかと思いきや、菜穂のヴァギナがしっかりと濡れ解れていたからだろうか、膣口は柔軟な広がりを見せ、意外にもスムーズに入っていってしまった。

「ハァァ……んぁ……ハァ……」

菜穂の表情は少し苦しそうであったが、ニュルっと滑るようにして巨大な亀頭が膣に入った瞬間には口から甘い声を漏らしてした。

菜穂にとっては、男性に挿入されるのは久しぶりの事。

しかし天野のモノが入ってきた瞬間に、菜穂は夫の智明に挿入された時との違いを感じていた。

――ああ……イヤ……大きい……――

挿入前から分かっていた事だが、やっぱり大きい。

膣の中だと、その存在感は余計に大きく感じる。

そしてその圧迫感は早くも菜穂に快感を与えていた。

「ハァ……ンァ……」

「どうですか奥さん、久しぶりのチンポは。」

そう言って挿入した亀頭部分を前後に動かし抜き差ししてみせる天野。

「あっあっあんっ……ハァァ……ハァ……」

「おやおや、随分と気持ち良さそうな声が出ますねぇ。このサイズだとどうしても最初だけは痛がる女性もいるんですけど、どうやら私のチンポと奥さんのオマンコは相性が良いようですね。」

ニュポニュポ……チュポチュポ……

亀頭が出たり入ったりする度に、膣口が開いたり閉じたりする。

そのサイズに対応しようとしているのか、これまで以上に大量の愛液を分泌する菜穂のヴァギナが、水っぽい卑猥な音を立てる。

「ンァ……ハァハァ……」

「この感じなら大丈夫そうですね。奥さん、もっと奥まで入れますよ。」

そう言って天野はさらにペニスを挿入を深くしていく。

「ああっ……んーー……ンァ……」

「あー入る……もっと奥までいきますよ。」

まだ全体の長さの半分。

天野は残り全てを菜穂の膣(なか)に入れようと腰を前へ進める。

――ハァ……うそ……こんな奥まで……ああ……――

今まで経験した事のない領域にまで天野のモノが入ってくる。

深い挿入に背中を反らせる菜穂の身体。

そして、そのまま2人の腰はぴったりとくっ付いてしてしまった。

「ハァァ……ンァ……」

「奥さんほら、全部入っちゃいましたよ。」

天野は繋がった下半身を少し持ち上げて、結合部分を菜穂に見えるようにした。

腰が密着し、互いの陰毛が触れ合っている。

それを潤んだ目でチラッと見た菜穂は、ついに天野を受け入れてしまったのだと実感した。

そしてこの挿入感。

太いのが、こんな奥まで……。

膣の入り口から最奥まで目一杯に広げられ、まるで太い杭に串刺しにされたような感覚。

これ以上ないほどのペニスの存在感に反応して、ヴァギナがヒクヒクと蠢く(うごめく)。

まだ挿入されただけで動いていないのに、そのままじっとしているだけでもジワ?っと快感が広がってくる。

「奥さんどうです?痛さもないでしょう?」

「痛くは…ないですけど……ハァ……」

「ならもう動いても大丈夫ですね。たっぷりしてあげますから、思う存分味わってください。」

そう言って天野は菜穂の脚を抱えたまま、顔を近づけ再び唇を重ねてきた。

先ほどと違い、それ程抵抗する事もできずに、天野の舌を受け入れてしまう菜穂。

そしてそれと同時に天野腰は動き出した。

「ンッンッ……はぁん……ハァんっん……」

挿入された男根が動き出したのと同時に、ディープキスをしている菜穂の口から甘い喘ぎ声が漏れだす。

たっぷりの愛液でヌルヌルになった膣壁全体を天野の巨根に擦り上げられると、声を我慢できないほどの快感が襲ってくる。

そしてアソコは刺激に反応して動く天野のペニスを離したくないとばかりに強く締め付ける。

女としての身体が、久しぶりのセックスを悦び、歓迎してしまっていた。

「ンッンッ……はああっ……」

天野はキスを止めて菜穂の唇を解放すると、身体を起こして、本格的にピストン運動を始めた。

長いストロークで最初はゆっくりと、そして徐々にそのペースを速くしていく。

指でイカされた時もそうだったが、天野のテクニックはやはり絶妙だった。

あれだけ大きくて、凶器のような硬さを誇るペニスなのに、ピストンされても全く痛さはなく、快感しか与えてこない。

腰の動かし方も、まるで菜穂の鼓動に合わせているかのようなリズム感で、心地良いとさえ感じてしまう。

セックスが上手な男の人ってこういう人の事を言うのかと、思わず考えてしまうほど。

「あっあっアンッ……ハァンッアアンッ……はぅンンッ……あっあっアンッ……」

淫らな色を濃くしていく菜穂の喘ぎ声。

長い間のセックスレスでポッカリと空いてしまっていた女としての部分が、天野とのセックスで確かに満たされていくのを菜穂は感じていた。

23

菜穂のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りを続ける天野のペニス。

その陰茎の根本には、白く泡立った菜穂の愛液が輪っかを作っていた。

「あっあっあん……ンッん…ハァハァ……はァん……」

腰を動かされる度に、半開きにした口から色っぽい声を漏らす菜穂。

「奥さん、オマンコが嬉しそうに私のチンポを締め付けてきますよ。相当溜まっていたんですね、嬉しいですか?やっと男とセックスができて。」

「イヤ……ぁ……あっあっ……ィ……言わない……でっ……あっあん!」

「自分に正直に生きないと辛いだけですよ。毎日でも欲しがりそうなこんなイヤらしい身体を持っているのに、セックス無しの生活なんてありえないでしょう。」

そう言って天野は一旦ペニスを引き抜いた。

愛液を纏ってテカテカになったペニスは、ヴァギナから抜いた瞬間に、ベチンと音を立てて上を向いて反り返った。

「貴女の身体はもっと激しいセックスを望んでいるはずだ。さぁ今度はバックで突いてあげますから、四つん這いになってください。」

天野に誘導されて、四つん這いの姿勢にさせられる菜穂。

「ほら、それでは挿れてあげられませんよ。そのイヤらしいお尻をもっとこっちに突き出してください。」

「ハァ……恥ずかしい……」

――こんなはしたない格好で……――

「ああっ……!」

バックから再度男根を挿入され、ベッドに顔をつけながら喘ぐ菜穂。

天野は菜穂の腰をガッチリと掴むと、白く丸いヒップに叩きつけるようにして腰を動かし始めた。

「あっあっハァンッ!あんっあっダメッあっンッ!」

パンッパンッパンッと、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が響く。

菜穂は首を何度も横に振りながら、正常位で交っていた先ほどまでよりも激しく喘いでいた。

――ハァ……この格好、ダメ……ああ……当たっちゃう……――

反り返った形をしている天野の男根は、体位を変えた事によってまた別の場所を刺激してくる。

特に後背位(バック)は挿入がさらに深くなるため、ペニスの先端は子宮の入り口にまで到達してしまう。

そこを突かれる度に、菜穂は全身に響くような強烈な快感を感じていた。

もちろんこれも、菜穂が今までに体験した事のないものだ。

「奥さんはバックが好きみたいですね。ではまずはこのまま一発イカせてあげますよ。」

天野はそう言ってピストンをさらに速く、マシンガンのように激しく腰を振り始めた。

「あっああっ!ハァンッ!それ…んぁ!ダメェッ!あっあっあんっあんっ!ハァッ!」

「このくらい激しい方が好きでしょう奥さん!ほら、遠慮でしないでイッていいですよ!」

最奥の快感スポットを突かれる度に下腹部に熱いものが溜まっていき、どんどん膨らんでくるのが分かる。

それが今にも天野からの一突きを切っ掛けに爆発してしまいそう。

指でされた時とはまた違う、さらに高い絶頂に連れて行かれるのを菜穂は感じていた。

「ああっ!ああんっ!あっあっィっちゃ……あんッ!」

「あ゛ー締まる!ほらもうイキそうでしょう?イってください奥さん!」

「ああっ!ンァアアッ!もうっ……あああっ!イッちゃう!……イクッ!はああああっ!!!」

その瞬間、時間が止まったかのような感覚に陥った後、溜まって限界まで膨らんでいた熱いものは一気に沸騰し、身体の中で爆発を起こした。

頭の中がどこかへ吹き飛ぶ程の強烈な絶頂。

そして爆発で拡散した熱いものは、一瞬にして細胞の一つ一つにまでが広がり、菜穂に甘美な快感を与えた。

「はあああ……ああ……」

真っ白になった脳みそが、余韻でドロドロと蕩けてしまいそうな程気持ち良い。

動きを止めた天野が手を放すと、菜穂はベッドに倒れ込み、ヴァギナからペニスが抜けると同時に全身を脱力させ、腰をビックンビックンと大きく痙攣させていた。

「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」

「ふぅ、奥さん、また良いイキッぷりでしたねぇ。でもね、まだまだこんなものじゃない、これからですよ。」

そう言って天野は菜穂の股を開かせると、再び挿入の構えを見せた。

「ハァ……ダ…ダメ……まだ……ハァ……」

菜穂が息を切らせながら力なくそう声を発するも、達したばかりで身体に全く力が入らず、抵抗する事ができない。

「私が満足するまで終わらないと言ったでしょう?今日は奥さんのオマンコに私のチンポの形をしっかり覚えてもらいますから、覚悟しておいてくださいよ。」

24

絶頂したばかりで過敏になっている菜穂の身体に、天野は容赦なく男根を再挿入した。

「ん……そんな…だめぇ……はァアア……」

身体を震わせながら敏感な反応を示す菜穂。

そして天野はそんなヒクつく菜穂のヴァギナをゆっくりと腰で円を描くような動きで掻き回し始めた。

「奥さん、こういうのはどうですか?これもなかなか良いでしょう?」

ヌチョ……ヌチョ……

「ああ……ハァン……」

巨根を上下左右に動かす事によって、前後の動きだけのピストンとは違う刺激を菜穂に与える天野。

すると最初は過敏になり過ぎて辛そうにしていた菜穂の口から、次第に甘い声が漏れ始める。

――ハァ……こんな……ああ…スゴイ……――

こんなの知らなかった。また新しい気持ち良さ。

菜穂は天野に抱かれながら、いかに自分が今までしてきたセックスが単調で未熟であったかと感じずにはいられなかった。

動き方を変えられただけで、こんなにも違う快感を味わえるなんて。

天野のセックステクニックと、その引き出しの多さに驚くばかりだった。

全然違う……こんなにもセックスって相手によって変わってしまうものなの……

過去に夫としていたセックスとはまるで別物。

天野には智明にはない、女性抱くことに対する余裕を感じる。

それにきっと、この快感は、これくらい大きなサイズで硬いペニスでないと感じられないものなのだろうという事も、正直菜穂は身体で感じていた。

この人にこのまま身を任せていたら、あと何回イカされてしまうのだろう。

そんな期待にも似た感情さえ生まれてきてしまう。

「ハァん……ンン……」

膣内をペニスでマッサージするように掻き回されながら、同時に両手で乳房も揉まれる。

指で1回、セックスで1回、すでに絶頂した後だからなのか、最初にそこを愛撫された時は全く感覚が違う。

恥ずかしいくらい固く勃起した乳首を触られると、まるでクリトリスを触られた時のようにビクビクと身体が反応してしまう。

そしてまた、じんわりとあの熱いものが溜まってきて、激しさを身体が欲してくる。

そんな菜穂の気持ちや身体の変化も見抜いているのか、天野はゆっくりとした腰の動きを再び激しいピストンへと変えてきた。

「あっあんっはぁんっ!」

「奥さん、またイキたくなってきたでしょう?いいですよ、腰が立たなくなるまで沢山イカせてあげますからね。」

そう言って天野は、正常位の体勢から菜穂のすらっとした細い脚を肩に担ぐと、屈曲位で菜穂を責め始める。

これも菜穂にとっては初体験の体位だ。

身体をくの字に曲げられて、膣壁の手前上面にあるGスポットと、最奥にある快感スポットをこれでもかというくらいに亀頭が擦り上げてくる。

「あっハァッ!ハァ、これも…ハァ……スゴィ…あっんっあん…んはァ!」

長いストロークで激しく腰をぶつけられる度に、脳髄が痺れるような快美感が全身を駆け巡ってくる。

「ハァハァ、濃いマン汁でドロドロだ。こんな気持ち良いオマンコは久しぶりだよ、奥さん。」

いつの間にか2人は全身汗だくになっており、天野も興奮が高まっているのか、激しい性交にさすがに息を切らしている。

結合部を見ると、2人の陰毛は溢れた出た菜穂の愛液や天野の汗で濡れてベットリと束になっていた。

「ああっアアンッ!ンァ…また……また……きちゃう……あっあっあんっ!」

「ハァハァいいですよ、ほら、奥で思いっきりイッて下さい!」

菜穂の快感スポットに狙いを定めて、的確なピストン運動で責め立てる天野。

「ああっああっ!スゴィィ……ああっ!アンッ!イクッ!イッちゃう!いっ……ああああんっ!!!」

喘ぎ狂いながら全身をガクガクと震わせ、今日三度目の快感絶頂に達する菜穂。

しかし今回は菜穂が達しても腰を止めないどころか、そのまま動きをさらに激しくしていく天野。

「ハァハァ奥さん!このまま私も一発出させてもらいますよ!」

「ンァハァアアッ!待って!もうダメもうダメ!あああっァァアアンッ!」

「あ゛ーイキそうだ!奥さん、たっぷりぶっかけてあげますよ!」

ラストスパートとばかりに猛然と腰を振りまくる天野。

菜穂は顔を真っ赤にしながらよがり狂う。

そして天野もついに達する。

「ハァハァ……あ゛ー出る!くっ……はぁぁ!」

「ああんっ!」

最後に菜穂のヴァギナを大きく一突きした後、勢いよくペニスを引き抜くと、天野は菜穂の身体に向けて射精を始めた。

尿道が吹き飛ぶような発射力で、開いた亀頭の割れ目からドピュッ…ドビュッ…ドビュ…!!と大量の白濁液を飛ばす天野。

菜穂のお腹や胸、そして顔にまで濃厚な精液が飛んでいく。

「ハァ……ハァ……ん…ハァ……」

天野のザーメンに身体をドロドロに汚された菜穂は、汗だくの状態で目を閉じ、絶頂の余韻に浸りながらすーっと息を吸い込み、2年ぶりの男性の精液臭を感じていた。

25

騒がしい宴会が終わってから2時間以上が経って、旅館は静かな夜を迎えていた。

今回の旅行に参加した社員達は全員がすでに各部屋へ戻っており、ホールや大浴場には旅館のスタッフ以外の人間は見当たらない。

皆酒が入っているから、この時間ならもう寝ている者が殆どだろう。

そんな中、近藤はひとり、旅館の階段をゆっくりと上って最上階へと向かっていた。

そして階段を上りきると、奥にあるこの旅館で一番高級な部屋の前で立ち止まり、ドアに耳を当てた。

『アンッ!ハァンッ!あっあっいっンッあんっ!』

部屋の中から漏れてくる女の喘ぎ声を聞いて、近藤はニヤっと笑みを浮かべた。

「へへ、やってるやってる。弱みを握っているとはいえ、あの菜穂をこうもあっさり堕とすとは、さすが天野部長ってとこか。クックック……」

近藤は笑いを堪えられない。

「小溝ぉ、お前が呑気に寝てる間に菜穂は大変な事になってるぞぉ。ハハッ、いい気味だぜ。」

そう呟きながら、近藤は自身の股間がムクムクと硬くなっていくのを感じていた。

「それにしても菜穂のやつ、部長相手に随分とエロい声を出しやがる。」

過去には好意を寄せ、自分の物になると思っていた女の喘ぎ声。

あの穏やかな性格の菜穂が、天野の凶悪なペニスに貫かれているのを想像すると、黒い興奮が沸々とわいてくる。

――部長は菜穂の事をかなり気に入っていたからな、今夜はお裾分けはないだろうが……へへ、まぁそれは次回のお楽しみって事にしておくか――

部屋の中では天野と菜穂の性行為が続いていた。

一回目のセックスを終えた後、少しの休憩を挟んでからすぐに2回目のセックスは始まった。

全裸で壁に手をついている菜穂を、天野が後ろから立ちバックの体位で激しく突いている。

「あっあんっハァ…あっあああっ!またイクっ!イっちゃうっ……あっハァンッ!」

もう何度目の絶頂だろうか。達すれば達する程身体は敏感になっていき、イキやすくなる。

「ハァハァ……もうダメです……立ってられない……ハァ」

菜穂が下半身をガクガクと震わせながらそう訴えると、天野は繋がったまま菜穂を無理やり歩かせてベッドに上げた。

そして今度は天野が仰向けになると、その上で菜穂に騎乗位の姿勢を取らせた。

「ほら、奥さんも腰を動かすんですよ。」

絶頂の後はいつも?もう十分、もう解放してほしい?と思うのに、それでも天野の男根を挿入され続けていると不思議とまた淫らな気持ちになってくる。

?溜まっているんでしょう?色々と?

天野に言われた通り、とんでもない量の性欲が菜穂の身体の奥には溜まっていたのかもしれない。

半ば強制的にセックスという方法で抑えていた蓋を開けられると、肉欲が止め処なく溢れ出した。

そしてそのセックスの中で初めて知った、女としての悦び。

それはもちろん幸せとは違うし、菜穂には夫への愛情もある。

しかし絶頂する度に頭の中が真っ白になって、もう何もかも、智明の事さえ考えられなくなっていた菜穂は、本能が欲するままに天野に与えられえる快楽に溺れていた。

「そうです奥さん、自分の好きなように動いていいですよ。何も遠慮する事はありませんから。」

菜穂はいつの間にか天野の上で自ら腰を振っていた。

天野の胸に手を当てて、挿入されたペニスが快感スポットに当たるように腰を前後にクネクネと。

最初はぎこちない動きだったが、徐々にコツを掴み始め、リズミカルになっていく。

「あっあっあんっハァ……あっあっあんっ……」

「あぁ、なんてイヤらしいんだ奥さん、これが奥さんの本当の姿なんですね。」

「ハァハァ、あんっハァ……イヤ……あっあんっ!」

天野にそこまで言われても菜穂の腰は止まらない。いや、止められないのだろう。

「奥さん、気持ち良いですか?」

「ハァ……ハァン……ハァ……」

「どうなんですか、答えてください。私とのセックス、気持ち良いでしょう?」

「ハァハァ……気持ち、良いです……はァ……」

快楽に溺れる中で、自ら堕ちた事を認める言葉を発してしまう菜穂。

そして続けて菜穂は色っぽく口を開くと

「ハァ……天野さん……もっと……」

「もっと、なんですか奥さん。」

「もっと、して下さい……」

どうやら菜穂は騎乗位で自分だけしか動いていない事にもどかしさを感じていたようだ。

いくら菜穂がひとりで激しく腰を振った所で、天野の力強いピストンで得られる快感には届かない。

天野にしてもらわないと、あの深い絶頂は味わえない。

「具体的に言ってくださいよ、どうしてほしいんですか?」

「ハァ……ハァ……もっと……もっと沢山突いて……」

それを聞いて思わず笑う天野。

「ハハッ、いいですねぇ奥さん。どこを突いてほしいんですか?そこまで言えたらまたやってあげますよ。」

「ハァそんな……ずるいです……恥ずかしい……ハァ……」

「言うんですよ奥さん。言えないならそのまま一人で腰振っててください。」

「ハァ…ああそんな……もうダメ……我慢できない……ハァ……」

「さぁ言うんだ。エッチな奥さんの本性をもっと私に曝け出してください。」

「ハァ……ハァ……天野さん…突いて……私の…私のオマンコ、もっと沢山突いてください……」

消え入りそうな涙声で言った菜穂。

人生で初めて?オマンコ?という言葉を発してしまった自分に、さらに興奮が高まる。

「なんですか?声が小さくて聞こえないですよ、もっと大きな声で。」

ニヤニヤと笑みを浮かべながらさらに焦らすような事をしてくる天野に、菜穂は女としての理性の糸をここで完全に切ってしまう。

「ああ……もういやぁ、意地悪……早く欲しい!早くオマンコ突いてぇ!!」

天野の前で自らメスに成り下がる事を宣言してしまう菜穂。

「ハハハッ!これはこれは、とんだ淫乱女になっちゃいましたねぇ奥さん。分かりましたよ、ほら、奥さんは激しいのが好きなんですよね?」

「ハァ……激しいの……ああああっ!」

天野の腰がピストンを始めると、菜穂は歓喜が入り混じった喘ぎ声を上げ始めた。

「奥さん、こうですか?これが良いんですか?」

「ああっ!いいッ!スゴイ……あっあっあっ!気持ち…イイ……あっあっハァんっ!」

「どこが気持ち良いかもっと言ってくださいよ奥さん。」

「ハァン、ああんっ!オマンコ……オマンコ気持ちイイ……ああ……本当にスゴイ……ああっ!イクっ!イッちゃう!」

天野はその後も菜穂を様々な体位で激しく抱いた。

そして菜穂は何度も絶頂し、自らも積極的に動きながらよがり狂っていた。

こうして天野の巧みなセックステクニックによって本能剥き出しの丸裸にされた菜穂は、溜まりに溜まった2年分の性欲を爆発させたのだった。

我を忘れて……家族や夫の事も忘れて……

その日、2人の激しい性交は深夜まで続いた。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。
『あれ? あなた、怒ってるの?』
果穂は、開き直ったような感じで言う。
「……怒ってないよ……。でも、赤ちゃん出来ちゃったらどうするつもり?」
私は、一番の心配事を告げた。
『え? どうするって、産むよ? 決まってるじゃん!』
果穂は、無邪気な笑みを浮かべて言う。
「な……そんなの、ダメだよ! なに言ってるの?」
私は、本気で怒りを感じていた。

『どうして? だって、あなたがさせたことでしょ? どんな結果になったとしても、あなたには受け入れる義務があるんじゃないの?』
果穂は、ドキッとするような指摘をした。確かに、果穂の言う通りだ。私は、自らの性癖を満足させるために、愛する妻を元カレにゆだねた。そして、抱かせた。その結果、たとえ何が起きようとも、それは私の責任だ。

私は、自分がとんでもなく甘い考えだったと気がついた。果穂の覚悟に比べて、私の覚悟なんて、無いに等しいと気がついた。確かに、そんな事はまったく想定もしていなかった。私は、蟻の王のように自らの左腕を引きちぎる必要があると思った。

「ごめん……でも、危険な日だったの?」
『違うよ。限りなく安全日だよ。安心して』
果穂は、いたずらっ子のように笑いながら言う。果穂は、私を驚かせたかったのだと思う。でも、生でセックスをして、中出しをされたことは紛れもない事実だと思う。

私ですら、避妊具無しでセックスしたことは片手で足りる程度だ。まして、中に出したことはこの前の一度きりだ。
私は、果穂の子宮や卵管に、元カレの圭介さんの精液が注がれ行き渡ってしまったことが本当にショックだった。

すると、いきなり足でペニスを踏まれた。足の指で弄ぶように私のペニスを踏む果穂。
『どうしてこんなに? 私が中に出されちゃったのに、こんなになってるの?』
果穂は、サディスティックな感じで言う。でも、初めて見る果穂のその顔に、私はゾクゾクしてしまった。
「ご、ごめん……。果穂が中出しされたって思うと、興奮しちゃう……。ホント、おかしいよね……。ごめん」
私は、本心から謝った。妻が他の男の子種で汚されたのに、それで興奮するなんて、変態もいいところだ。謝るしか出来なかった。

『フフ。良いよ。変態なあなたでも、大好きだから♡』
果穂は私の目を見つめながら、そんな事を言ってくれた。

「どんな風にセックスしたの?」
私は、我慢しきれずに質問をした。
『聞きたいの?』
「うん……。聞きたい……。全部聞きたい」
私は、正直に気持ちを告げた。

『じゃあ、見せてあげるね』
果穂はそう言うと、自分のスマホを取りだした。そして、動画を再生する。私は、想像もしていない事だったので、驚きすぎて何も言えなくなってしまった。

『ごめんね……。酷いけど、嫌いにならないで……』
果穂は再生を始める前に、そんな事を言った。あらかじめ、予防線を張っておくようなその行動に、私は嫌な予感がさらに強くなった。

再生が始まると、小さな画面の中で果穂がカメラにドアップで映る。
『もう撮ってるの?』
カメラ目線ではなく、カメラを撮っている圭介さんに視線を向けてしゃべる果穂。その表情には罪悪感の欠片もなく、親しい人……いや、恋人とか、好きな人に向ける表情のように見える。

「撮ってるよ。でも、どうして撮るの?」
圭介さんは、不思議そうに聞く。
『よく言うよ。昔はいつも撮ってたくせに。あっ! そう言えば、データとかどうしたの? ちゃんと消した? ネットに流出してない?』
果穂は、心配そうにそんな事を聞く。
「あぁ、アレね、大丈夫大丈夫。もう消してあるって」
と、軽い感じで言う圭介さん。
『消してないでしょ。ホント、テキトーなところは変わんないね』
果穂はそんな事を言うが、口調は仕方ないなぁと言う感じだ。こんなに短い動画でも、二人の親密な感じが伝わってきて正直辛い。

「バレたか。でも、ネットには流出してないから安心してよ。思い出の動画だから、大事にしてるって」
結構真面目な口調で言う圭介さん。
『なに上手くまとめてるの? ハメ撮り動画が思い出なわけないでしょ。バッカじゃないの』
果穂は、言ってる言葉とは裏腹に、凄く楽しそうな口調だ。

「いや、それにしても相変わらず良い体してるな。おっぱい、さらに大きくなってない?」
圭介さんはそう言うと、果穂から少し離れて身体を舐め回すように撮る。少し離れると、果穂はすでに下着姿なのがわかる。ブラとショーツだけの果穂は、こうやって動画で見ると、グラビアアイドルみたいに見えた。

果穂が身につけているランジェリーは、紫色のセクシーなもので、スカートの周りに透けた感じのスカートみたいなものが付いているタイプだ。
私は、それを見たことがなかった。

「こういう下着、まだ着てるんだ。スゲぇ似合ってるよ」
圭介さんが誉める。
『着てるわけないでしょ。こんな風俗嬢みたいな下着。バッカじゃないの? 圭介に会うから、仕方なく買ったんだよ』
果穂がツンデレの教科書みたいな事を言う。

「マジで? じゃあ、さっき買ったのも着てみてよ!」
圭介さんは、心から嬉しそうに言う。
『わかった。ちょっと待ってね』
果穂は、楽しそうに袋から服を出す。それは、今果穂が着ている服だった。
その、可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ると、いつもとは違ってギャルっぽく見える。
「いいねぇ。やっぱり果穂にはそういう方が似合うよ」
圭介さんがさらに誉める。

『そう? なんか、無理矢理若作りしてるみたいで、キッツいよね?』
果穂は、30歳が近づいてきた昨今、妙に年齢のことを気にするようになった。女心というヤツだと思う。
「全然イケてるって! マジ、果穂っていい女だよね」
『今さら気がついた?』
果穂は、楽しそうに言う。

「いや、昔から知ってたって! ホント、別れなきゃよかったよ」
圭介さんが、ドキッとすることを言う。実は、私は二人が別れた理由を知らない。果穂に聞いても、はぐらかされてしまうからだ。

『よく言うよ。別れなきゃって、私が捨てたんでしょ? アンタが浮気しまくるから』
果穂は、少しイラッとした口調で言う。
「そうだっけ? ゴメン。でも、誤解だよ」
『はぁ? 部屋行ったら、女子校生二人と3Pしてたのが誤解? へぇ、そうなんだ』
果穂は、かなり怒っている感じで言う。
「ゴメン……。あれはさ、ほら、処女捨てたいって言ってたから……。処女だといじめられるから、お願いって言われてさ。マジ悪かったよ」
圭介さんは、ふざけているのか真面目なのかわからない感じで言う。

『まぁ、別に良いけど……。そのおかげで私も目が覚めたし、フミ君とも付き合えたし、結婚も出来たから』
果穂はそんな事を言う。いきなり私の話が始まり、ちょっと戸惑ったが、正直嬉しかった。

「まさか結婚まで行くとはねぇ。ビックリだよ。そのうち俺のところに戻るって思ってたのに、ホント残念だったよ」
結構真面目な感じで言う圭介さん。
『はいはい。遊びまくってるのは、色々聞いて知ってるから』
「まぁ、若かったしね」
『そう言えば、結婚は?』
「してないよ。今は彼女もいないし。あっ、そうそう、果穂のことが忘れられなかったから、彼女も作ってないんだ」
とってつけたように言う圭介さん。

果穂も、そのあまりにいい加減な態度に吹き出しながら、
『ホント、変わってないね』
と言った。

圭介さんは、それには答えずにカメラを置いた。すると、固定アングルの盗撮風の映像になる。

圭介さんは、果穂を抱きしめた。愛情のこもった行動に見えて、ドキドキした。冗談ぽく言っていたけど、もしかして本当に果穂のことを思い続けていたのだろうか?

『圭介……痛いよ……』
果穂も、まんざらでもないような口調だ。

「それ、着たままやろうよ。その服で初めての男は俺な」
良いムードだったのに、そんな事を言う圭介さん。私は、コケそうになった。
『ホント……。アンタはそれしかないの? やりたいだけか』
果穂も、あきれて笑いながら言う。

「じゃあ、スカート巻くって立ちバックになってよ」
圭介さんは、果穂の言葉が聞こえないように、マイペースで言う。果穂はため息をつきながら、それでも圭介さんの言う通りにした。

ここで私は、二人がラブホテルにいることに気がついた。自分の嫁が、元カレとラブホテルに行く……。それは、最悪なシチュエーションのはずだ。でも、私はさっきから勃起しすぎて痛いくらいになっている。

『これでいい?』
あきれたように言う果穂。
「良いよ。果穂って、この格好すると我慢できなくなるよな」
圭介さんがそんな事を言う。私の知らない果穂のことを言われると、嫉妬心がもの凄くわき上がる。

『そんな事ないよ! 恥ずかしいから、早くしてよ!』
果穂は、ムキになって言う。
「早くしろって、何を? 俺は、この姿見てるだけでも満足だけど」
圭介さんが、イジワルっぽく言う。

『イジワルなところも変わんないんだ……』
「だって、果穂Mじゃん。イジメられたいんだろ?」
圭介さんは、急に冷たい口調で言う。さっきまでの軽薄な感じからのギャップで、緊張感が漂っている気がした。

『バカ……。早く、舐めてよ……』
「良いよ。じゃあ、自分でパンツ脱げよ」
冷たく指示をする圭介さん。
『は、はい……』
うわずった声で返事をする果穂。一気に空気が変わった感じだ。

そして、果穂は立ちバックの格好のまま、ショーツを脱ぎ始める。そして、圭介さんの指示もないのにそのままお尻を圭介さんの方に突き出すようにする。
それだけではなく、自分でアソコを広げるようにする果穂……。すると、圭介さんは再びカメラを手に取る。そして、果穂の秘部を撮影し始める。それは、確かにさっき果穂が言ったように酷いものだった。

左右の手で広げられた陰唇からのぞく膣口は、ピンク色で妖しくうごめいていたが、その濡れ方がハンパではなかった。
あふれる蜜はあまりに量が多すぎて、果穂の内ももの途中まで垂れ流れていた。
「相変わらず良い濡れっぷりだな。ほら、おねだりは?」
圭介さんが冷たい口調で言う。
『果穂の濡れすぎてあふれたオマンコ汁を、ご主人様の舌で舐め取って下さいぃ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。自分の嫁が、他の男にこんな事を言う姿……。私は、息が止まりそうだった。そして、横にいる果穂を見た。

『ゴメンね。私、本当はMなんだ……。あなたと一緒だね……』
果穂はそう言うと、私のペニスを握った。
『私があんな事言ってるのに、カチカチだね』
そして、こんな事まで言われてしまった……。

画面の中では、圭介さんが立ちバックの果穂の後ろに座り、顔を果穂のアソコに近づける。そして、そのまま舐め始める。立ちバックの格好で、お尻を突き出すようにしている果穂が、圭介さんにアソコを舐められている姿……。それを見た瞬間、私は果穂の手の中で射精してしまった。
『キャンッ。もうイッちゃったの? すっご?い』
果穂は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、情けない気持ちになりながらも、あまりの快感に声が漏れてしまう。

そして画面の中では、果穂があえぎ始めていた。
『あっ! あっ、あぁっ! ンあっ♡ それぇ、あぁっ! もっと吸ってっぇっ! ンンッ! ンフゥッ♡ 気持ち良いよぉ……』
果穂は、ギャルっぽい格好のままあえぎ続ける。こんな風に、着衣のままの果穂とセックスをした記憶は無い。さっきから、圧倒的な敗北感を味わい続けている私は、頭がおかしくなりそうだった。でも、こんな状況でも興奮が収まらず、逆にさらに興奮している私は、すでに頭がおかしくなっているのかもしれない。

『イッてもカチカチだね。いつもはすぐフニャフニャになるのに』
果穂は、私のペニスを弄びながら言う。確かに、いつも私は射精してしまうと終了という感じだ。

画面の中では、はしたない格好のまま果穂があえぎ続ける。
『あっ! あっンッ♡ んっ! はう゛ぅ♡ ンあっ! あっ♡ イ、イッてもいいですかぁ? ご主人様ぁ、もうイッちゃうぅっ! イッちゃいますぅっ!』
果穂は、私とのセックスでもイッたと言ってくれる。でも、行為の最中に、こんな風にイクと言われたことはない。しかも、圭介さんはただ舐めているだけで、指すら挿入していない。

両手でアソコを広げたまま、圭介さんの舌でイキそうになっている果穂。それを、舐めながら撮影する圭介さん。慣れている感じがする。昔は、いつもこんな風に撮影をしていたのだと思う……。

『イクぅ! イクっ! ご主人様、イクっ! イクぅっ!!』
果穂は大きく叫びながら果て、床に崩れ落ちた。そして、四つん這いみたいな格好になる果穂。
「なに勝手にイってるんだよ」
圭介さんは、そんな事を言いながら、ピシッと平手で果穂の尻を叩いた。
『うぅあぁっ! ゴ、ゴメンなさいぃ……』
果穂はお尻を叩かれると、背中をのけ反らせるようにして謝る。でも、痛みを感じていると言うよりは、性的快感を感じているようなリアクションだった。

「ほら、もっと尻突き出せよ」
圭介さんに冷たく言われて、お尻を突き出す果穂。そして、また舐め始める圭介さん。

『ダ、ダメっ! そこはダメぇっ! 汚いよぉっ! ダメ、ダメっ!』
果穂は、激しく身体をくねらせながら逃げようとする。圭介さんは、果穂のお尻の穴を舐めている感じだった。

すると圭介さんは、またカメラを置き、果穂のお尻を平手で連続3回叩いた。
『うぅあぁっ! あっ! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ご主人様ぁっ! ゴメンなさいっ!』
泣いているような声で叫ぶ果穂。そして、またお尻を突き出した。
「こっちの方が気持ち良いクセに、逃げるなよ」
圭介さんは冷たく言いながら、果穂のお尻の穴を舐め始める。
『うぅ……うっ! ヒィあぁ……んンッ! ンあぁぁっんっ! あっ! あっ♡ アァンッ♡』
果穂は、初めは嫌がっている感じだったが、徐々に声に甘い響きが混じり始める。

お尻でも感じる……。果穂は、お尻での経験もある? そういうことなんだろうか? AVやエロマンガでは、アナルセックスくらいは普通の行為として扱われている。でも、普通の夫婦や恋人同士では、まずしない行為だ。実際に、私も果穂のアナルでしたいとは思ったことがない。でも、果穂が圭介さんと過去にその経験をしていたと思うと、激しく嫉妬をしてしまう。

私は、思わず果穂のことを見た。果穂は、何も言わずにニッコリと微笑んでいる。私は、何も言えずに画面に目を戻した。

『ダメぇ……感じちゃうぅ……お尻なのに気持ち良くなっちゃうよぉ……ダメぇ……ダメなのにぃ……あぁっ! アァンッ♡ アンッ♡ ふぅあぁっ!!』
果穂は、葛藤しながらも感じる自分を抑えられないようだ。

「こんなもんかな? じゃあ、大きくしてくれる?」
圭介さんはそう言うと、ベッドに腰掛けた。私は一瞬意味がわからなかったが、圭介さんの股間を見て意味がわかった。圭介さんは、果穂とこんな事をしているのに、勃起していなかった。まだ半立ちというか、柔らかいままの感じだ……。私は、果穂をバカにされたような気持ちになり、複雑だった。

『はぁい♡』
でも、画面の中の果穂は、嬉しそうに圭介さんのものを口でし始めた。それは、本当に奉仕と呼ぶのがふさわしいような丁寧なフェラチオだった。

画面の中で丁寧にフェラチオする果穂を見て、私は自分の性癖が本物だったと理解した。私は、今まで感じたことのない興奮に、怖いくらいだった。
すると、私のペニスが熱いものに包まれる。果穂は、画面の中と同じように、丁寧にフェラチオを始めてくれた。でも、それはいつもと違っていた。果穂は、私の粗末なものを口に含むと、バキュームするように吸いながら、舌でカリ首を巻き付けるように責めてくる。
いつもしてもらうよりも、圧倒的に気持ちが良い。果穂は、今までは下手なフリをしていたのだろうか?
『あなた、興奮しすぎよ。変態』
果穂は、笑いながら言う。それは、バカにした感じではなく、愛おしいという感じで言ってくれた。

私は、画面の中の果穂を見ながら、実際にも果穂にフェラチオされて、信じられないくらいに興奮していた。
そして画面の中の圭介さんのペニスは、あっという間に大きくなっていく。それは、話に聞いていた以上に大きく見える。小さなスマホの画面越しだと、余計に大きく見えるのかもしれない。

「相変わらず上手すぎだな」
圭介さんがあきれたように誉める。
「アイツにもこんな風にやってるの?」
『うぅん……。だって、こんな風にしたら淫乱って思われちゃうでしょ?』
茶目っ気たっぷりに言う果穂。
「思われちゃうって、実際ド淫乱じゃん」
『圭介が調教したんでしょ!? ホントは淫乱じゃないもん!』
二人は、こんな会話を続ける。本当に、久しぶりの再会のだろうか? 息が合いすぎている気がする。

「じゃあ、もう止めるか?」
『止めるわけないでしょ? だって、もうこんなだよ?』
果穂はそう言うと、圭介さんの前で立て膝の格好でスカートをまくり上げる。

「したたってるじゃんw どうする? どっちに欲しいの?」
圭介さんは、ニヤニヤしながら着衣のままの果穂に聞く。
『ねぇ、脱いじゃダメなの? 邪魔でしょ?』
着衣のままなのが気になるのか、果穂が質問をする。
「ダメ。それ着たままセックスして、それ着て家に帰れよ」
冷たい口調で言う圭介さん。
『ダメぇ……そんな、想像しただけで……あぁ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。圭介さんは、果穂の私への罪悪感を上手くコントロールしている感じだ。そして、果穂は私への罪悪感が、興奮につながっているように見える。

婚約者を御曹司に肉体改造された完

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。

でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。

——僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。

「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」
僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。
僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。

胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。
一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。

そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。

『ほら、死ねっ! オカマの変態は死んじゃえ!』
さとみさんは、そんな口汚いことを叫びながら、腰を振る。さとみさんは、すっかりと男役が上手になった。力強く、それでいて的確に僕の前立腺を削る。
「ンおぉぉっ! ダメぇっ! のぞみイクぅっ! イッちゃぅっ! ンハァァッ!!」
僕は、耐えきれずに叫びながら射精した。小さな僕のおちんちんから、白い液体が飛び散る。でも、睾丸を摘出された影響か、色がうすい気がする。

自分のお腹や胸に精液をまき散らしながら、僕は狂いそうな程の快感に、恐怖していた。
さとみさんは、僕のお腹や胸の精液を指で集めると、それを僕の口の中に押し込んできた。自分の精液の、生臭い味と臭いが口の中いっぱいに広がるが、それに興奮する僕がいる。

『ほら、どうしたいの? もっと欲しいんでしょ?』
さとみさんが、小馬鹿にするように言う。さとみさんは、いわゆる黒ギャルの見た目だ。元々は、黒髪で白い肌、野暮ったい顔の眼鏡女子だった。彼氏の僕の目から見ても、美人とは言えないルックスだった。
それが今は、誰が見ても美女と言われるくらいのルックスだ。ほとんど金髪の髪、スッと通った鼻筋に、大きく開いた目頭、そして、ブルーの瞳。
僕は初めて見たとき、カラーコンタクトだと思っていた。でもそれは、いわゆるタトゥーだった。白目にタトゥーなんて、信じられなかった。でも、アメリカではすでに流行りつつあるそうだ。

そんなブルーの目で見つめられながら、もっと欲しいんでしょ? と言われると、ゾクゾクする。そして、もっとして欲しくてたまらなくなる。まるで、催眠術にでもかかったみたいになる。

「欲しいです……もっとして下さい」
僕は、肉の快感に負けっぱなしだ。

それにしても、結婚まで考えていた相手を寝取られ、改造され、僕は絶望的な状況にいると思う。そのうえ、その大切な愛する彼女に、僕は女として責められている。
そんな異常な状況なのに、気持ち良すぎて、止めようとは少しも思わない……。

『変態w もうすぐ結婚式なんだから、シャキッとしてよw』
さとみさんは、馬鹿にした口調で言いながら、腰を振り始める。イッたばかりの僕なのに、すぐにスイッチが入ってしまう。その極太のペニスバンドが、僕の前立腺をゴリンゴリンと削るたびに、幸せに包まれてしまう。どう見ても不幸の絶頂にいるはずの僕が、多幸感で顔がにやけている姿は、端から見ると気が狂ったとしか見えないと思う。

そしてさとみさんは、結婚式のことを引き合いに出した。僕とさとみさんは、こんな状態なのに、来週結婚する。と言っても、僕もさとみさんも、もう家族には会えない姿なので、二人だけでの式だ。すべて、中須さんが段取ってくれている。

僕は正直に言って、さとみさんが僕と結婚してくれるのが信じられなかった。もう、僕のことなんて、変態女装男としか見ていないと思っていた。僕の酷い過去を雅治君から聞いて、軽蔑していると思っていた。
それなのに、僕と結婚してくれるさとみさん。思わず、なぜと聞いてしまった。
”変態でも、愛してるから♡ のぞみちゃん、一生可愛がってあげるからねw”
と、その時少し照れたように言ってくれた。

見た目も言葉づかいも、性格すら変わってしまったように思えたさとみさんだったが、僕への気持ちは残っていたようで、本当に嬉しかった。

一瞬そんな事を思いだしたが、おかまいなく腰を振るさとみさん。あえぎ、叫ぶ続ける僕。頭が真っ白になっていく。整形手術で、女性により近づいたことで、本当に女性みたいに感じることが出来るようになったみたいだ。

もう、射精とか関係なく、オルガズムを感じる一歩手前で、
「やってるねw」
と、中須さんの声がした。さとみさんは、腰を振るのを止めて、
『遅いですよぉ~! 仕方なく、のぞみちゃんとしてましたw』
と、中須さんに媚びるさとみさん。
「ゴメン。ちょっとオペ長引いちゃってね」
中須さんはそんな事を言いながらさとみさんの横まで来て、いきなりキスをした。僕の目の前で、濃厚にキスをする二人。

自分の目の前で、僕と結婚するさとみさんが他の男とキスをしている……僕は、激しく嫉妬をしていた。でもそれは、中須さんに対してではなく、さとみさんに対してだ。
中須さんにキスされているさとみさん。僕は、羨ましいと思っていた。中須さんにキスしてもらいたいと思っていた。

自分のフィアンセが他の男とキスするのを見て、そんな風に思ってしまう僕は、もうダメなのかもしれない。

中須さんはさとみさんとキスしながら、下だけ裸になる。相変わらずの惚れ惚れする男根だ。僕は、さとみさんに中須さんのそれよりも太いモノを突っ込まれているのに、中須さんのそれを入れてもらいたくてたまらない。
やっぱり、どんなに太くても偽物は偽物だ。本物の熱さや、外は柔らかいのに中はカチカチで固いところなど、本物には勝てないと思う。その上中須さんのペニスは、魔改造がしてあり、カリも大きいし、茎に埋め込まれたリングもえげつないことになっている。

『のぞみちゃん、ピンピンになってるw』
さとみさんにからかうように言われた。確かに僕のおちんちんは、小さいながらも完全に勃起している。ツルツルにへアを剃られた僕の下腹部には、情けないほど小さなペニスがビクンビクンと脈打っている。

ペニスバンドで突かれているときは、気持ち良すぎて死にそうなのに、ペニスはフニャフニャになる。
でも今は、中須さんのペニスを見てフル勃起している。
「のぞみちゃん、入れて欲しいの?」
中須さんが、優しい口調で言う。僕は、さとみさんに見られているのに”入れて欲しいです”と叫んだ。

すると、中須さんは後ろからさとみさんに挿入した。さとみさんのペニスバンド用のショーツは、後ろから入れられるように、後ろ側はヒモだけだ。
『ンホオォッンッ! チンポイグぅっ!』
さとみさんは、入れられただけであっさりとイッた。僕とのセックスで、多少興奮していたと思うけど、たった一突きでイカされてしまったさとみさん。僕には、逆立ちしても真似出来ないことだ。
さとみさんは、僕とのセックスでは絶対に見せることのないとろけた顔で、口の端からはよだれまで流している。
そして、中須さんがさとみさんにバックで入れたことで、さとみさんのペニスバンドが僕の腸内深くに押し込まれた。
前立腺も気持ち良いけど、精囊とかS字結腸を抜かれたりすると、身体が痙攣するほどの快感が走る。

僕は、多分さとみさんと同じくらいにとろけた顔をして、同じようにあえいでいると思う。

中須さんは、そんな僕らを見て満足そうに笑うと、腰を振り始めた。
『んン゛っ! ンオォオッ! チンポ気持ちいいぃっ! あぁぁああっ! んあぁおあぁおっ♡ もっと、もっとしてくださいぃっ!』
さとみさんは、夢中で叫ぶ。そして僕も、中須さんの動きに押し出されるさとみさんのペニスバンドで、狂ったようにあえいでいた。

さとみさんの膣は、僕の拳が簡単に入ってしまうほど拡張されている。もう、僕のおちんちんじゃ、入れてもまったく感じてくれない。そして僕も、入れても少しも気持ち良くなれない。さとみさんの緩んだ膣では、僕の小さすぎるおちんちんはまったく刺激されない……。
結婚する相手の膣が、他の男の手で拡張されてしまい、セックスもまともに出来なくされてしまったのに、その男に惚れてしまった僕……もう、自分でもよくわからなくなってきた。

「よし、出すよ」
中須さんが、少しだけ苦しげに言う。
『イッでぇぇッ! 中にっ! 赤ちゃん欲しいぃっ! うぅああぁぁあぁっ! 中須さんので孕ませてぇっ!!』
さとみさんが、顔を中須さんに向けながら、そんな事を叫ぶ。
中須さんは、イクためのスパートをかけたので、それにつられてペニスバンドがガンガン僕の精囊を押し込んできて、オルガズムを感じそうだった。

「イクっ」
短くうめく中須さん。
『イイィイ゛グゥッ!! あぁぁあーっっ!!』
中須さんに中出しを受けて、絶叫しながら果てたさとみさん。力なく、僕に倒れ込んでくる。
すると、ペニスバンドが抜けそうになる。S字結腸をいきなり抜けたペニスバンド。僕は、頭が真っ白になった。イッた……僕は初めて、女の子のイキ方でイケた。それは、信じられないくらいの快感だった。死……それを連想するほどの快感。

すると、抜けていくペニスバンドが、前立腺を刺激した。イッている状態で前立腺をゴリンと削られ、僕は真っ白になっている頭の中で、何かがスパークしたのを感じた。

「アアァあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ!」
僕は、ただただ叫び続けていた。オルガズムが収まらずに、すぐ次のが来る。しかも、少し大きくなって襲ってくる。イッている状態ですぐにより大きなオルガズムが来る。これが、止まらない状態になった。

僕は、もう言葉も出せずにのたうっていた。こんなに連続でイッているのに、ペニスからはなにも出てこない。今までは、アナルでイカされると、トコロテンのように射精もしていた。
今は、射精もなく、いわゆるドライ状態で大きな波が間断なく襲ってくる状態だ。
僕は、死ぬと叫んだと思う。正直、記憶がない。電気のスイッチを切ったように、ブチッと意識がなくなったからだ。

ドライオーガズムは、聞いたことはあったが、信じていなかった。でも、実際に体験すると、それは凄まじいモノだった。覚せい剤とかを使ったキメセクは、一度経験すると脳が忘れられなくなると聞く。その後の一生は、キメセク出来ない我慢との戦いになると聞く。
僕は、そんな扉を開いてしまったことを実感した。

目が覚めた僕は、女子高生の格好をしていた。僕は、中須さんの趣味でよくコスプレをする。そして、コスプレをしていると、それだけで僕の中の牝がうずいてたまらなくなる。
コミケなどで、大勢の前でコスプレしている女の子達は、絶対に発情状態だと思う。

僕は、ボーッとしたまま中須さんと目があった。
「すごかったね。大丈夫? 泡吹いてたよw」
中須さんが、優しい笑みで言う。
「はい……大丈夫です」
僕は、なんとかそう答えた。でも、身体が重くて動かない感じがする。精根尽き果てたという感じだ。

「さとみさんは?」
僕は、ボーッとしたまま聞いた。
「そこで寝てるよw」
中須さんが、イタズラっぽく言う。多分、僕が失神したあと、中須さんに失神するまで責められたのだと思う。
僕は、自分のフィアンセがそんな事になっているのに、羨ましいとしか思えなかった。僕も……いや、私も中須さんに失神するまで責められたい……そう思った。
もう私は、さとみさんなんてどうでもいいと思っていた。と言うか、今はライバルだと思っていた。

私は、チャンスだと思い、中須さんに抱きついた。そして、強引にキスをした。中須さんは、すぐに舌を絡ませてくれて、情熱的なキスをしてくれた。女の子としてキスされると、本当に腰が砕けそうに気持ち良くなってしまう。

「いいの? 奥さん失神してるのにw」
中須さんは、キスしたあとそんな事を言った。奥さんと言われて、違和感しかなかった。私は、中須さんと結婚したい……そんな事を言いそうだった。

「もう我慢出来ないです……入れて下さい……」
私は、制服のスカートをまくり上げて、そんな風におねだりをした。スカートをまくり上げて、自分のおちんちんを見て、少し驚いた。私のおちんちんは、ピンクの可愛らしいリボンで飾り付けされていて、ショタ系のエロマンガみたいになっていた。

すると、中須さんが僕のおちんちんをくわえた。そして、舌で責め始めた。僕はもう、腰が抜けたように気持ち良くて、座り込んでしまった。

「ペニクリ、カチカチだね。気持ち良い?」
中須さんは、私のおちんちんを舐めながら言う。
「気持ち良いです! もうダメ……入れて下さい……中須さんの大っきくて、素敵なおチンポ入れて下さい……」
私は、自分でケツマンコを広げながら、おねだりをした。
「自分で入れてごらん」
中須さんはそう言うと、ソファに座った。私は、そのあまりにも立派なペニスを見て、それだけで軽くイキそうだった。そしてすぐにまたがると、そのままケツマンコに導き、一気に挿入した。

さとみさんとのエッチで、私のケツマンコの中はローションとワセリンでヌルヌルになっていて、一気に根元まで挿入された。
その瞬間、私は一気にドライオーガズムが始まってしまった。
「お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉうぅう゛う゛う゛っっ!!」
言葉にならないうめきを上げながら、私は痙攣を始めてしまった。
そんな私に、キスをする中須さん。
舌が口の中に入ってきて、心底驚いた。私の舌も、性感帯になったみたいに気持ち良く、舌が絡みつくだけでイッてしまった。

「のぞみ、可愛いよ。愛してる」
中須さんは、真面目にそう言ってくれた。私は、その言葉を聞いた瞬間、また電気が消えたように失神してしまった。

そして、結婚式の日、私は胸にきつくさらしを巻かれた。そして肩よりも長い髪は、オールバックにして縛り、タキシードを着た。鏡に映る私は、宝塚の男役みたいな感じで、少し違和感があったが、男には見えると思う。
そして、私のケツマンコには、直径6cmを越える極太のアナルプラグがハメられている。歩くだけで……いや、少し身体をひねるだけで、プラグが前立腺を削り、イキそうになってしまう。
これは、すべて中須さんの指示だ。

さとみさんは、新婦の控え室でメイクなどをしている。私は、本当のことを言うと、ウェディングドレスを着たかった。メイクをされて、ウエディングドレスを着て、花嫁になりたかった。
さとみさんと結婚するのは、嬉しい。でも、私はもう男として、夫としての役目を果たせない。子供も、作ることが出来ない。
でも、さとみさんのことは間違いなく愛している。同性愛のような感じかもしれないが、それは間違いない。

そんな気持ちに揺れながら、新婦の控え室に向かった。ドアをノックすると、
『は、はぁ~い!』
と、さとみさんの返事がした。でも、声が変だ。僕は、ドアを開けてその理由を知った。

さとみさんは、純白のウエディングドレス姿のまま、バックでハメられていた。もちろん、ハメているのは中須さんだ。

今から浮気しますw

結婚してから刺激がない。
毎日退屈。
嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、
なんだかなぁー。

こいつらって・・・・。
何考えて生きてるんだ?
バカか?アホか?それともこれが正常なのか?
そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。

「いくつ?」
「17」
「どんなことしてくれるの?」
「手とか口ならいいよ」
「いくら?」
「手なら1,口なら2」

・・・・・たっけぇーな。
風俗行った方が安いし、かわいい子もいるだろ?
なんでこんなの買うんだ? わけわかんね。

「じゃあ、口で」
「いいよー。何時に待ち合わせ?」
「じゃあ7時に駅前で」
「オッケェー」

もちろん行かない。すっぽかす。
嫁にばれたら殺される。捕まるのもイヤ。
普通の人はそうだよね?
エンコーなんて一部のおやじだけだよね

だから俺は暇つぶしにメールで約束するだけ。
待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。
すっぽかした後に来る文句のメールもまたおもしろいもんだ。

「最悪ー」「バックレ?」「マジむかつくんだけどー」
「死ね!」「うざい」「ってゆーか待ってるんですけどー?」

単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。

「ごめん。うんこもれたニダー。今パンツ履き替えてるからもう少し待ってハシムニダ。」
俺の返事はいつも同じ。

ただそれだけの遊びだった。
夏美とメールするまでは。

夏美は中2だった。
一度だけオナ見をしたことがあるらしい。
オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを
見てあげることらしい。
最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。
なんでそんなもんに金払う奴がいるのかわからなかった。

でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。
処女だからHは無理。
手とか口も無理。
お触りやオナ見ならできる。
一度やった時はお触りも無しでオナ見だけだった。

この程度の内容なのになぜそんなに興奮したのかわからない。
個人的な趣味で言えば中学生より高校生のほうがいいし、
オナ見なんて全く興味無い。
自分でするよりフェラしてもらったほうがいいに決まってる。
それなのに他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。

メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。
生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、
使い方を間違ってはいるが、
一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。

写真を撮ってもいいか聞くとあっさりとOKだった。
何も怖くないのだろうか?
不思議でしょうがない。
こうゆう行為をして、その写真まで撮られるとゆうのに
抵抗を感じないのだろうか?

・・・会ってみたい。
本気でそう思った。
そう思って交渉した。

いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。
どうせすっぽかすのだから。

でも、夏美には会ってみたかった。
だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。
それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)
それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。
場所は自分に都合のいい駅の近く。
夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。
時間は4時半。
学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。

待ち合わせ当日。
メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、
時間に間に合う事を聞いた俺は、
夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。
ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、
少し離れた場所まで夏美を誘導するために。

メールで夏美に遅れそうな事を伝え、
途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。
説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。
すぐに夏美からメールが届き、
そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。
場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、
駅からは結構離れたコンビにの近くまで来てくれた。

夏美の容姿を遠くから確認する。

少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、
太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。
意を決して夏美に近寄り声を掛ける。
はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は中学生にしては高いほうだろうが、
少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。

制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。
すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。

夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや
漫画喫茶に入るのは俺が怖い。

近くに小さくて人が全くいない公園があから、
そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいた。

公園に着き、約束通りデジカメを構える。
満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。
これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに
そんな表情でカメラに向かって
ピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。

・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。
無理。無駄。不可能。

数枚写真を撮りトイレに向かった。
ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。
今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところを
もし人に見られたら言い逃れできない。

細心の注意を払い、男子トイレを確認する。
誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。

もう後戻りはできない。
ここまできたら欲求を満たすしかない。

夏美にスカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、
パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。

「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。
胸は結構大きいほうだろう。
CかDくらいあるだろうか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれは
さすがに感じられない。
まだ幼さが残ってる感じだ。

ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。
ピンク色の乳首が顔を出す。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。
そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。
アンダーヘアーは生えそろっていた。
大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。

しかし、割れ目は違った。
まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。
できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。
しかしだからといって萎えるわけでもなく
写真を撮り続ける。

あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から
無垢な笑顔が消えることは無い。

一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。

しかしふと思った。
お触りって何?
触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?
それとも前戯をすればいいのか?

しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、
そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無かった。
そのまま舌を絡ませる。
積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。

舌をからませながら左手で胸を揉み、
右手をあそこにはわせる。
縦筋を開き指を潜り込ませるとそこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、
中指を少しずつ進めて行く。

すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。
俺の耳に夏美のハァハァとゆう甘い吐息がかかる。
中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すと
より一層俺を抱きしめる力が強くなる。

「気持ちいい?」
「・・うん」
「オナニーとかする?」
「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」
「・・恥ずかしいよ・・」

「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?
もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」
「じゃあもう少し足開いて。」

夏美に足を開かせその間にしゃがみ込む。
指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、
あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。

クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると
あえぎ声ともとれるほど大きな吐息を吐き出した。
あまりに感度がいいので処女じゃないんじゃないかと思うほどだった。

ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美なら
もしかしてと思い、舌での愛撫を続けながら
フェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと
少し考えた後、ちょっとだけとゆう条件で撮らせてくれることになった。

さっそく愛撫を中断し、立ち上がってズボンをおろす。
勃起状態を見るのは2回目らしいが夏美の目にはどう映ったのだろうか?

夏美はたどたどしい手つきで俺の物を握った。
上目遣いでどうすればいいのかわからないといった表情で俺を見つめる。
写真に収めるために最初は動きをつけず、
舌を亀頭にはわせたり、口に含んだ状態を撮る事を伝え、
夏美にフェラ顔をさせる。

初めて男の物を握り、舌をはわせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?
しかも相手は、ついさっき初めて会ったばかりの、10才以上年の離れた
夏美からすれば「おやじ」である。

写真を撮り終わり、本格的なフェラチオをさせてみる。
ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは
激しく吸ったり、奧までくわえ込むことはないが
言われた通りの場所を素直に舐める夏美の舌は他のどんなものより
やわらかく気持ちのいいものだった。
裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると
このまま射精してしまいたい衝動にかられるが、
そろそろやめたいのだろうか?
夏美の目が何かを訴えている。
確かに、ちょっとだけという約束なのに
裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。

そういえばデジカメの動画を撮ってなかった。
これでフェラは最後にすると約束して夏美のフェラを動画に収める。

「これから、初めて男のちんぽをくわえます。」
俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は
30秒足らずの短いものだし、
光も足りないために他の人からすればたいしたことはないかもしれないが、
薄暗い公衆トイレでチュパチュパ音を立てながら
一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は
今でも俺の、最高に興奮するおかずのひとつだ。

撮影系に関してはだいぶ満足したので、残るのは射精だけなんだが、
ここまできて自分でシコシコするのはバカらしい。
かといって処女の夏美に挿入するわけにもいかない。

そこでフェラが終わって安心している夏美に、
後ろを向いておしりを突き出すように伝えた。
一瞬、「えっ?」とビックリしたが
夏美は素直に従った。
「もう少し突き出して」と言って夏美のおしりを引き寄せる。
完全に立ちバックの体勢になった。
夏美は「えっ?えっ?」とビックリしているが、
「大丈夫だから」と言いながら
ちんぽを夏美のあそこに押しつける。
まだ夏美のあそこにはたっぷりと愛液があふれている。
それをちんぽになすりつけ、手で押さえながら素股を始めた。

クチョクチョといやらしい音を出しながら
夏美のあそこと俺のちんぽがこすれあう。
角度を変えればすぐに夏美の処女膜は失われてしまうだろう。
それほどギリギリの素股だった。
夏美はハァハァという吐息を出すだけで何も言わずにいる。
閉じようとする夏美の小陰唇に挟まれながら
クリトリスまでこすりあげる俺の物に射精感が近づいてくる。
どこに出すか迷ったがそのまま射精する。
俺の物から吐き出された精子はトイレの床に飛び散った。
夏美と俺のハァハァという吐息だけがトイレに響く。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」と夏美に伝えると、
いきなり、過呼吸のような大きな息づかいが聞こえだした。

「どうしたの?大丈夫?」
そう声を掛けたが、夏美の息づかいは変わらない。
しばらく夏美の様子を窺っていると
少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

どうしたのか聞くと、処女を奪われると思って怖かったらしい。
それが素股で終わったので、安心したら急に息が苦しくなったようだ。

「そうか・・。ごめんね。」と言い、夏美に服を着させた。

トイレから出るときに誰かに見られるとやばいと思い、
「大丈夫なら電話するから、電話したらトイレから出てきて。」と伝え
先に俺だけトイレから出て車に戻った。
車に戻ると助手席には夏美のバッグが置いてある。
悪いとは思いつつも中を見た。
中には財布やプリクラ張が入っていた。
財布の中を見ると病院のカードやレンタルビデオの会員証などがあり、
夏美という名前は本名だった。

あまり長い時間かかると夏美も心配するだろうから、
電話をかけて大丈夫な事を伝えるとすぐに出てきた。
車に乗ってきた夏美に2万円渡すと
「いいんですか?ありがとう。」と喜んでいた。
約束と違ったし、2万でも安いかな?と思っていただけに意外だった。

車でコンビニの近くまで送り、別れようとした時に
夏美のほうから「また会ってくれますか?」と聞いてきた。

正直言ってビックリした。
あれだけ怖い思いをさせたのだからもう会ってくれないと思っていた。

俺は「もちろんいいよ」と言い、夏美を車に戻した。
それから少し夏美と話して、
次も同じような内容で会うことや、
学校で友達の写メを撮ってメールで送ってくれること、
たまに夏美のHな写メを送ってくれることなどを約束し、夏美と別れた。

それから1ヶ月ほど夏美とはメールだけのやりとりが続いた。
友達と撮った写メや、夏美のHな写メ、
たまに友達の着替えを撮った写メなんかも送ってくれた。

そしてお互いの都合がついた日、久しぶりに夏美と再会した。
私服の夏美は制服のときよりちょっと大人っぽく見えた。
ピンクの超ミニにブーツというギャルっぽい格好だったからかもしれない。

前回と同じようにトイレに入り、同じようにフェラをしてもらい、
撮影を済ませ、同じように素股をして、今度は夏美に手でいかせてもらった。
右手でこすり、左手で俺の精液を受け止めてくれた。

また会う約束をし、それから2回同じような行為を繰り返した。
2回目からは1万円だった。

5度目の夏美との行為の最中、
いつもと同じように素股をしているときに、
ふいに夏美が「いいよ」と言った。
なんのことかわからずに「何がいいの?」と聞くと「入れてもいいよ」と言った。

不思議だった。
エンコーとはいえ5回も会っているのだから、
お互いに少しは打ち解けてはいたと思う。
しかし処女をもらえるほどの関係ではなかったし、
夏美が俺にそれほどの好意を持っているとも思えなかった。
同じ学校に好きな人がいることも聞いていた。

何が夏美の気持ちをそうさせたのかわからなかった。
お金が欲しいのかとも思った。
でも夏美は金額の事は口にださなかった。

わけがわからなかったが、そろそろ挿入もしてみたいと思っていた俺は
「じゃあ、入れるよ」とだけ言い、
ゆっくりと夏美の中に入っていった。
痛みはあまりなかったのだろうか?
一瞬腰を逃がすような仕草をしたが、そのまますんなりと夏美に受け入れられた。
もちろん処女特有のプチプチっと処女膜が破れるような感触は感じた。
間違いなく夏美は処女だった。
しかし、何度も指での愛撫を経験していたことと、
素股でお互いの性器がほどよく濡れていたせいか、
夏美の処女喪失はすんなりと完了した。

相変わらず夏美のあえぎ声は聞けなかったが、
あきらかに感じているであろう吐息と、
夏美の中の感触にすぐに射精感を覚えた。

どこに出そう?
少しだけ迷ったが中に出すわけにいかない。
「どこに出してほしい?」
一応、夏美に聞いてみた。
夏美は無言で何もこたえなかった。

「そろそろいきそうだけど、どこに出して欲しい?」
もう一度聞いたが夏美は何もこたえない。
「教えてくれないと中に出ちゃうよ?」
「・・・・・う・ん・・」

確かに夏美はそう言った。
どうしてだろう?なぜ中に出して欲しいのだろう?
子供が欲しいから? そんなわけはない。
俺のことが好きになった? それもないと思う。
理由はわからなかったが、我慢の限界が近づいてきた俺は
「じゃあ、中に出すよ」と言いながら
激しく夏美に出し入れを繰り返した。
一気に射精感を感じ、夏美の中に大量の精液を流し込んだ。

「出ちゃった・・。すごい気持ちよかったよ。痛くなかった?」
「ちょっと痛かった・・けど気持ちよかった。」
「そう、ならよかった。」

夏美から引き抜いた俺の物には精液にまじって少しだけ血が付いていた。
「処女じゃなくなっちゃったね。」
そう言うと
「そうだね」と言って夏美は笑った。いつもの無垢な笑顔で。

服を着て車に戻り、2万円渡そうとすると
「今日はいらない」と言われた。
どうして俺に処女をくれたのか聞いてみた。
夏美にもわからないらしい。
素股をしてる最中に入れてみたくなったからだと笑っていた。

「次はホテルでもっとゆっくりしようか?」と言うと、
「うん。もっといっぱいしたい」とまた笑った。

夏美の笑顔を見たのはそれが最後だった。

それから少しの間メールで連絡をとっていたが
急に夏美と連絡がとれなくなった。
メールの返事が返ってこなくなったので、
電話してみると携帯は止まっていた。

それからしばらくの間、たまに思い出した時に夏美に電話やメールをしてみたが、
夏美と連絡がとれることは無かった。

もしかして、
親にばれた? 捕まった? 妊娠でもした?
といろいろなことを想像してしまったが、
結局どうしてなのか未だにわからない。

2年以上過ぎた今でもたまに夏美にメールしてみる。
返事が返ってくることはないが・・。

最近、俺の妄想だったのかな?と思うこともある。

でも、動画の中の夏美はいつも
「これから、初めて男のちんぽをしゃぶります」と
言って俺のちんぽをしゃぶりだす。

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いていた

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

 意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

 いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

 卒業から2年、あの時の悪口が壮大なフラグになってたとは夢にも思ってないだろーな。

 90分相手してもらって、フェラと騎乗位、バックで1回ずつ、計3回抜いてもらった。

 やばいくらい気持ち良かったし、なんかいじめられた仕返しというか、屈辱を相手に味あわせられたから、今月のバイト代半分近く飛んだけど満足だ。
ご対面

 まず対面というか顔合わせの時は、笑顔で「いらっしゃいませー。よろしくお願いします」とかそんな感じの営業スマイルで、シャワー室的な個室に案内されるまでは『気付いてないのか?』と思った。

 ドア閉めて密室になった瞬間、「何してんだよ?」って半切れに。

 ビビったのと初の風俗に緊張して、「いや、知らなくて」としどろもどろなオレ。

「指名してんだろ?しらばっくれんな」と昔のまんま高圧的。

 でもシャワー室に長居はまずいのか、「とりあえず脱げば」と言われ脱ぐ。

 何故か相手は服というか、いかにも風俗嬢なワンピのままシャワー室の中へ。

「自分で洗え」って指示されつつ入念に洗わされる。

 シャワー終了後、プレイルーム的な個室へ。
 思ってたより暗い。
 でかいベッドとなんか道具的な物があるだけのシンプルな部屋。
 そこでいきなりタバコ吸い始める。

「お前とはやんねーし。てか誰に聞いたの?誰にも言うなよ。90分とか長いよお前。何でお前とそんな長い間一緒にいなきゃダメなんだよ」とか言いだす。

 でもオレも冷静さを取り戻して、若干腹が立ってきた。

「客だし、ちゃんと接客してくれないと店長にクレーム出すよ?」

 まあごく当たり前のことを言った。

 口答えしてもいじめられることはないし、何より相手も風俗で働いてることバラされたくないだろうし、オレのほうが確実に有利。

 相手も観念したのか、「見るなよ」と言いながらワンピースを脱いで下着姿に。

 バスタオルを取られベッドに寝かされる。

「下着外さないの?」と聞くと舌打ちしながら全裸に。
 胸は若干小さいけどいい体してたw

 さっきあんなに洗ったのにウェットティッシュで入念に拭かれた後、「マジありえない」と言われフェラ。

 ほとんどくわえず手コキが多かったけど、1分くらいで口に発射。

 相手はティッシュに精子を吐き出して、「はえーよお前。てか出す前に言え」とまた半切れ。

 いい加減腹立ってきたんで、「もっとちゃんと接客してよ」って言った。
 オレも成長したもんだw

 その後、胸もんだり、色んなとこ触ったり、相手も口には出さなかったけど明らかに嫌そう。

 完全にオレも復活して「そろそろ入れていい?」って聞くと、ついに来たかって表情と溜め息。

 コンドーム付けられながら「まだ童貞?」って聞かれ頷くと、「最悪。なんで私が…」とかなりためらいながら騎乗位で挿入。

 早く逝って欲しいのか、動きがめっちゃ激しくて早かったww

 相手は「早くいけよ。まだかよ」とか感じてる様子一切なしww

 程なくして終了。
 感じてる息切れじゃなくて、普通に疲れてる息切れでゼーゼー言ってる。
 勇気を出して抱きしめキス。

 即拒否される、てかボディブローくらうww
 客だから、しょうがなく舌絡ませてくる感じ。

『終わりかな』と思って時計を見ると、まだ20分近く残ってる。

 てか相手はフェラ後辺りから常に若干涙目ww

 そこもかなり興奮ポイントだったりするww

『もう1回いけるなー』と思いつつ、強気でも大丈夫なことを確信して聞く。

「他の客にもこんな接客?」

「そんな訳ねーだろ」

「じゃあちゃんと喘いだりしなよ。平等に扱ってよ」

「わかったよ」

 その後は胸触ったりあそこ舐めたり。
 演技だけど喘いでたのでさらに興奮。

「バックでしたい」って言うと、「まだやんのかよ。きもいなお前」的な。

 そしてバックで挿入。
 さっきとは違い、喘いでるのもあって今日一番の興奮だったかも。
「気持ちいい?」って聞くと、ハァハァ言いながら「気持ち良い訳ないだろ。下手くそ」とか言われた。
「客だよ」って言った後、また「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って言ってくれた。
 その後はケツ軽くパンパン叩きながらその繰り返し。

 後半悔しいのか涙声ww
 喘ぎ声も最後まで演技な感じ丸出しだったけど、屈辱味あわせれて大興奮だった。

「どうだった?」って聞くと、「最悪。こんな屈辱は生まれて初めて。もう来るなよ」的なこと言ってうつ向いてた。

 それで終了。

 出口で送り出される時、めっちゃ笑顔で「ありがとうまた来てねー」とかプロだなーと思ったww

 そんな感じでミッション完遂したww

 最初は緊張とビビりでヤバかったけど目的は果たせたなー。

 まあ学生でバイト代は自由に使える状況だし、他にどうしても使いたいっていう使い道ないしな。

 トラウマを払拭。
 まあトラウマになる程のいじめじゃなかったけどww
 オレをいじめてた女子グループのリーダーに仕返しが出来たんで、お金は惜しくなかった。

 また行きたいなー。

 とりあえず思い出しながら抜いて今日はもう寝る。
2回目

 また行ってきたwww

 今回は指名してそんな待たなかったから逆に緊張した。
 シャワー室に案内されると、「来るなっていったのに何来てんの?」とか半ギレ。

 向こうも裸になったけど自分で洗わされる。

 個室に案内される。

 今回は“強引に行く”という目標があったので、いきなり抱きついてキス。

 ぎこちなく脱がせて、胸とか触りまくってたら「調子乗るな」って腹を殴られるww

 そっからはすごくソフトに愛撫。
 声とか息遣いとか感じてる。
 多分フリだけどねww

 そしてフェラ、逝く前に挿入。
 1分たたずに逝くww

「情けねー」とか言われる。

 逝った後もこりずにキスしまくってひたすら胸揉む。

 普通にアンアン言ってる、規則的にwww
「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って。

 下触ると若干濡れてる気がして、「濡れてない?」って聞くと「そんだけ触られたら濡れんだろ」って。

 嬉し過ぎてオレ涙目ww
 本当に感じてると確信、調子乗って「感じるフリはいいから」って言うとピタリと無言にww
「やっぱ演技だったんだ」って言うと「当たり前だバカ」とか。

 そして挿入。
 たまに「きもい」的なこと言われる以外は、喘ぐことも息が上がることもなく5分くらいで終了。

 2回目終わった辺りで残り1時間ちょい。

 3回目はバックで入れようとしたら、「どんだけ元気で早漏だよ」とか言われる。

 10分くらいで逝く。
 でも残り2分くらいから息遣いも荒れて、たまにアンアン言いだす。
 逝った後に下触ったら、人生2回目のセックスのオレでも分かるくらい濡れてる。
『いくしかない』と思い、コンドームに手を伸ばそうとすると「疲れたから口でしてやる」とか言われる。

「いや、いいよ」って言いながら挿入。

 15分くらいかな、割りと長持ちしたww

 今までと違い、割と大きめな声で感じてる。

 てか後半はかなり息遣い荒くてアンアン言ってる。

「気持ちいい?」って聞いてもアンアン言ってるだけ。

 最後のほうは焦るくらい感じてた。
 逝った後ずっとハァハァ言ってて、1分くらいで復活して挿入。

 抵抗は一切せず、挿入した瞬間ビクってして声出てた。

 最後はかなり続いたと思う。

 ホント狂ったように感じてて、途中キスしたら向こうから舌絡ませてくるくらい。

 めちゃ可愛くて、恨みはあるものの若干惚れたw

 逝った後、終了まで相手はオレに抱きついたままハァハァ言ってた。

 4回目からは何言っても言い返してこず、見送りの「ありがとうございましたー」まで言葉交わしてない。
3回目

 またまた行ってきたwwwww

 3回目でついに「いっちゃう」て言った!!

 その後めっちゃ泣いてたけど。

 今回は意外と普通に接客してくれた。
 シャワーの時洗ってくれたし。
 もちろん「来るなっつったじゃん」、「いい加減にしろよきもい」とかの罵倒は受けつつだけど。
 言葉だけで行動は普通。

 1回目はフェラしてもらってから騎乗位で挿入、挿入時間1分弱ww
 フェラの時点で逝きそうだったからなw
「早っ。きもっ」とか言われた。
 挿入中は喘ぎなしの無言。

 2回目は胸触ったりキスしたり前戯してたらあそこが濡れてきて、「濡れてるね」「濡れてねえよ」の繰り返し。
 その後バックで挿入、10分くらいもったかな。
 後半は普通に息も荒れてて声も出てた。

 逝った後すぐにコンドームつけ直して入れようとしたら、「はええよ。落ち着けよ」とか言われたけど「無理して声出さなくていいから」って言ってすぐ正常位で挿入。

 入れた瞬間声出てたから、『これはチャンス』と思って一心不乱に腰を振る。
 明らかに声出まくってたから、「うるさいんだけど」って言ってやった。

 高校時代なら確実に何発か殴られてる。
 てか怖くて言えないし言ったことないww

「調子のんなよ」って言われて、その後ちょっとだけ我慢してたけどまた声出始める。
 ぎこちないけどさらに腰振る。

 相手が息止めた感じの10秒くらい後に、「いっちゃう」って何回か言い出してオレも1分後くらいに逝った。

 相手はかなり体がビクビクしてて、オレの背中に回した手に力が入ってて、息も荒れまくってめっちゃ泣いてる。

「いったの」って聞いても泣いてるだけ。
 すかさず抱きしめてキス、相手は無抵抗。
 時間まだあるし、泣いてるけど「フェラしてよ」って言ってフェラしてもらう。
 フェラの途中で時間なくなって終了。

 こんな感じだった。

 もうなんか可哀想だし次で最後にする。



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