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浮気を突き止めるために彼女の家のベッド下に潜り込んだ

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、内緒で実家から戻る事にした。

夜21時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると

「これからバイト先から家に帰る」

との事。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って部屋の中で待つ事にした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、テレビだけつけて彼女の帰りを待った。

この時点で

「もし何かあったら…」

と既に興奮しまくっていたが、これまで浮気した形跡も掴んだ事も無いので、どうせ取り越し苦労に終わるだろうと思っていた。

しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに彼女は一向に帰って来ない。

2時間後に痺れを切らし、電話を入れてみると、

「もう家に帰って寝てる」

と言うではないか!

それを聞いただけで俺は既にビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。

そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら彼女が帰ってきた様だった。

俺は速攻、どこかに隠れようとしたが、焦ってしまい、思わずベットの下に潜り込んでしまった。

「これは間違いなくバレる」

という思いと、話声の相手が男であるという事実に頭の中がパニクり、極度の緊張に陥った。

「テレビ消し忘れて出ちゃった」

とか言いながら2人は部屋に入ってきた。

俺は必死で、相手の男は誰なのか突き止めようとした。

話の内容から、どうやら彼女のサークルの先輩ではないか?と推測しながら、必死で息を殺していた。

2人は俺の潜り込んでいるベットの上に腰かけ、会話を続けている。

先輩の就職先の話や俺が実家に帰っている事など、どうでもいい話が2、3分続き、やがて彼女が

「トイレ行ってくる」

と言ってベットを立った。

俺は彼女がどんな服を着ているのか非常に気になり、ベットの隙間から彼女の姿を確認した。

よりによって彼女は黒のミニスカートに黒のノースリーブのブラウスという俺が一番気に入っていた服を着ており、上からピンクの薄手のカーディガンを羽織っていた。

彼女がトイレから帰ってくるとまた2人は話し出した。

必死で息を殺しながら聞いていると、やがて会話が途切れた。

「ん?どうした?」

と気になっていると、やがて

「ピチャピチャ」

と舌を絡ませる音が聞こえてきた。

「すげー!!!」

と俺は心の中で興奮しながら事の成り行きを見守った。

キスは延々と10分位続き、それが続けば続く程、俺の頭は嫉妬と興奮でグチャグチャになった。

この光景を見たらもちろん興奮するだろうが、舌が絡み合う音や唾液を吸う音だけを聞き続けるのも異様に想像力を掻き立てられた。

やがて男が

「おまえホントにいいのかよ」

みたいな事を言い、信じられない事に彼女は

「先輩の事が前から好きだった」

と答えた。

この一言を契機に男は彼女の体にキスし始め、彼女の微かな喘ぎ声が漏れてきた。

具体的に何をどうやっているのか見当つかないが、だんだん彼女の喘ぎ声も大きくなってきている。

しかし乳首を吸う音だけは、はっきりと

「ジュルッ、ジュパッ」

と聞こえてきて、それを聞くだけで俺はイキそうになった。

そのうち男が

「互いに舐めよう」

と言い始め、何やら体勢を変えている様子…。

部屋中に

「ジュルッ、ピチャッ」

とやらしい音だけがするようになった。

彼女の

「あー、もうだめっ」

という声と同時に、男の

「ほら、ちゃんと咥えて」

という指示が…。

俺はこの時、

「これは69中である事に間違いないな」

と確信した。

その後、男の

「そろそろ入れよっか」

という合図でまたもやゴソゴソと動きだし、彼女の

「あん、んんー」

という喘ぎでベッドが激しく揺れ始めた。

俺の上でやっているという非現実感に、どうにかなりそうになったが、情けない事に俺も一緒にオナニーを始めた。

これだけで十分なオカズだったが、2人が体位を変えてバックでやり始めた時の、

「パン、パン」

という尻のぶつかる音は何とも言えず、最高だった。

男は10分程度でイッたみたいだったが、その時、既に俺は床に精子をぶちまけていた。

イッた後、2人はしばらくまったりした様子で、やがて一緒にシャワーを浴びに行った。

その間に俺はベランダから脱出したが、家に帰ってすぐにもう一発抜いたのは言うまでもない。

言い忘れたが男がイッた後、

「服にかかっちゃってごめん」

などと謝っており、今でも彼女がデートにその服を着て来ると激しく萌えてしまう…。

嫁の過去

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。
なかなか、食事に誘えなかったのは、同じ事務員のお節介オバチャンが、俺が気になってるのに気付きやがって、「あの子、彼氏に振られたばっかりだからね!」
なんて言いやがったから、余計詮索して声を掛けれなかった。

馴れ初めの話が長くなった……。本題に入ろう。話した内容はハッキリ覚えてないから、なんとなく書く。
そして、俺がこれを話すのは誰にも言えず、いまだにやりきれないからだ。

嫁が妊娠初期の時、たまたま有給消化で平日の昼間から嫁とダラダラとテレビを見てた。14時ぐらいに家のチャイムが鳴り、俺が出たら見知らぬ50代位のスーツ着たオッサンが立っていた。
「Y子さんのお宅ですか?」Y嫁ね。
「そうですけど、どちら様?」
「旦那さんですか?私〇〇〇警察の刑事のSと言います。Yさんはご在宅ですか?」
俺は、???と意味も分からず、嫁を呼んだ。
嫁はそいつが警察と分かると何故か、焦った様子で、俺を遠ざけようとした。
最初は、俺も自宅に警察が来て嫁を名指しで呼んだのにテンパっていたが、嫁の焦った姿と俺を遠ざけようとしたことに、悪い予感が頭を襲う。よくありがちな、主婦の万引きとかね。

刑事のSは、冷静で
「旦那さん。少しだけ外してもらえますか?ちょっとだけ、奥さまに聞きたい事があるんで!奥さまは何もしてないんで、心配なさらず。」

冷静なSの対応で、俺は安心して玄関からリビングに戻ったが、やはり気になる。息を潜めてリビングのドアに耳を付けて、話を聞こうとした。

嫁「来るの明日じゃないんですか?」
S「お母様には確かに今日って伝えましたが。」
「旦那さんが居ると何かと話せないでしょうから明日のこの時間にまたお伺いしますね。」
「すいませんが、お願いします。でもAとは、もう関係ないんで」
「大丈夫ですよ。では失礼します。」

バタンと玄関のドアが閉まり、嫁の足音が、リビングに近づいてきた。とっさにソファに座り平静を装ったが、今の嫁とSの会話が頭から離れない。
まず、〔嫁はSが来ることを知ってた風〕〔Aとは関係ないんで!ってどんな関係?〕盗み聞きした手前なんて切り出して言いか、分からなかった。

部屋が妙に静かで重い空気が流れた。

意外にも嫁から切り出してきた。
まず、刑事が来た理由。それから、それを黙っていた理由。

来た理由は、俺と付き合う前の彼氏が盗撮と強姦未遂で逮捕され、嫁にも盗撮関係で当時の男の様子を聞くため。
黙っていた理由は、実家に連絡があり義母から連絡が入ったが、俺に心配をかけたくなく、穏便に終わらせたかったみたいだ。

それを聞いて、俺は何の疑問もなく納得して、今更昔の彼氏の事で事情聴取される嫁に同情した。

次の日、俺は普通に会社に出勤した。でも、やっぱり気になるわな。適当な理由を付け、昼で会社を早退して家に帰った。帰る途中、イロイロ考えたが、嫁と一緒にSの話を聞こう!と思い、その為に嫁を説得するシチュエーションを何度もシュミレーションした。
家に着くと嫁がいない。買い物だな!
嫁が帰るのを待つが、Sが来る時間も迫っていた!

2時少し前、駐車場に家の車が入って来たのが見えた。俺はその時、何を思ったか、革靴を手に持ちリビング隣の4畳半程の和室の押し入れに隠れた。
程なくして、嫁が帰って来た。数分後、チャイムが鳴りSが部屋に入って来た。
和室とリビングの仕切りは無いため、意外とハッキリ話声が聞こえる。
社交辞令的な会話が続き、本題に入った。
その内容を聞いて、俺は頭が真っ白になった。

内容は
嫁の元彼は、やはり盗撮と強姦未遂で逮捕。もちろん強姦未遂の被害者から被害届があり、逮捕になる訳だが、その内容が、元彼Aと付き合っていた被害者が、元彼とラブホに入る、セックスした後に知らない男が2人、部屋に入って来る。Aがその二人と3Pを強要。断ると被害者の個人情報及び、今のAとのセックスを盗撮した動画をネットにばら蒔くと脅す。力ずくで犯されそうになったが隙をみて逃げ出し、警察へ。Aとその他2人(Aの友人)が逮捕。一人はそのラブホの従業員。って流れだが何故、嫁に?

家宅捜査後、押収したDVDにはトイレなどの盗撮が無数に存在したらしく、その中で実際に今回の被害者みたいなDVDが3件。Aの事情聴取で3人とも身元が分かり、被害届の有無の確認にSは訪れたらしい。

嫁は、完全に泣いていた。嫁は、確かに被害に遭ったが、A以外はヤクザでAはそのヤクザに脅され仕方なくやった。DVDは10万で買い戻した。と泣きながら言っていた。

俺は怒りに任せて、押し入れから出そうになったが、出れなかった。

嫁は、結局被害届を出さないとSに伝えていた。Sは被害届を出す様に説得していたが、嫁は俺とこれから産まれる子供との生活が大事だと、Sの説得に応じなかった。

話が終わり、Sが帰った。俺は気が動転していたが、どうやって押し入れから出れば良いか考えていた。
少し過ぎてケータイにメールが入っているのに気付いた、
嫁からだ「体長が悪いから、実家に泊まっていい?」
俺はすぐに「大丈夫か?良いよ!」と送った。
程なくして、嫁が家から出ていった。

その日は、8時ぐらいに嫁に電話し普通に話した。その普通の会話が俺には、嫌で嫌でたまらなかった。俺を頼って欲しい反面、嫁の優しさが余りにも辛かった。

それからは、なんとか毎日平静を装った。時間が俺の怒りも納めていった。

数ヵ月後、嫁の母親が階段から滑り落ちて1週間ほど入院することになった。嫁の父親は単身赴任中。入院から2日ぐらいは看病していたが、結局仕事に戻らないといけないため、俺と嫁に任せて仕事に戻った。
任せると言っても、入院中の母親の事ではなく、嫁の実家で飼ってる2匹の猫の世話。嫁の実家と俺の職場が近かったため、出勤前と退社後にエサをやること。義母が退院するまでの4日間だけ続けた。
3日目の退社後のエサやり、エサをやって直ぐに帰ってたんだが、その日に限り何故か嫁の部屋が気になった。かなり久し振りに嫁の部屋に入った。
結婚した時にイロイロ運び出したが、机、カラーボックスなんかはそのままだ。押し入れを開けるとクリアの衣装ケースが2つ、なんだか本がぎっしり入っていた。
何となく蓋を開けて中身を見ると学生時代の物がバラバラ入ってた。その中に安物の大きめな赤色のポーチが目に留まり中身を見るとDVDが一枚。
数ヵ月前のあの事を思い出した。恐る恐る誰もいないリビングでDVDを再生する。

薄暗い部屋にベットがあり、ベットの左側下の所位にこのカメラはセットされている感じ。部屋の扉が開く音、男女の話声。
確実に嫁の声だ。俺は体の震えが止まらない。
話声が止み、また扉の音、30分くらい経ちまた扉の音、いきなり、画面に裸の嫁と裸の男。布団も掛けずイチャつき男女は、嫁の股間へ顔を埋める。俺がいつも聞く喘ぎ声。
この時点で俺は泣きそう……。
そのあと、嫁が男のものをフェラし始める。俺はカメラがちゃんと写せる様に少しづつ態勢を変えた。カメラには男の物を舐める嫁がバッチリ映っている。そのあとは、嫁が男の物を受け入れ、イロイロな体位で攻められている。最後はカメラを意識した様に、横から嫁の全身が映る様にバックから攻めてフィニッシュ。

この時点で俺は震えが止まらない。

そのまま再生していると、嫁の悲鳴。男が2人入って来た。Aと思われる男はこの二人に敬語で話、嫁に3Pを強要。しかも俺からすれば嘘臭い借金話で3Pを強要された嫁を脅している。
嫁は泣きながら言われるがまま、初めて会った男の物を舐め始め、四つん這いの嫁の股間を別の男が舐めている。
俺は何も考えられず、ただテレビの画面を観ていた。
AVであるようなプレイを嫁が泣きながらしている。フェラしながらバックで突かれ、騎乗位しながら、一人がフィニッシュしたら、直ぐに別の男が挿入し、またイロイロな体位で突かれ、フィニッシュ。最後はAが嫌がる嫁を無理矢理バックで突いていた。
AVでさえ、早送りしないで最初から最後まで観たときなどないのに、自分の嫁のセックスを最初から最後まで観てしまった。俺は悔しくて泣いていた。

あれから、この事は誰にも言えず、心にしまっていた。
今は子供と嫁と普通に生活している。DVDは、捨てた。

ボインボイン○学生観察日記

梅雨も中盤にさしかかった6月下旬の土曜日。私は業界
イベントの手伝いにかり出され、普段より30分ほど早く
最寄り駅に向かって歩いていました。人もまばらな駅前
の広場にさしかかったとき、反対側から一人の小柄な少
女が歩いてくるのに気が付きました。少女のたたずまい
になにか違和感を感じ、その娘から目を離せなくなった
私は、50mほどに彼女との距離が縮まったところで違和
感の正体を悟りました。

白ブラウスに緑のリボン、灰色のグレンチェックのスカ
ートを身に纏った彼女は私立○学の生徒さんでした。背
丈は145cm前後と低めです。制服姿でなければ○学生に
しか見えません。おかっぱ頭に銀縁メガネと、学校指定
のバックの大きさばかりが目立つ、どこにでもいる地味
で幼い○学一年生です。

彼女と普通の○学生とを大きく隔てているもの、それは
ブラウス越しにもその発達振りが容易に見て取れる、大
き過ぎる胸でした。華奢で多分に固さの残る直線的な○
学生のカラダのラインには明らかに不釣合いな、巨乳房
です。推定でアンダーバスト60cm、トップバスト88cmのH-cup、ウエ
ストは53cmほどでしょうか。スカートの中にブラウスの裾
がたくし込まれているので、真横からみると形良く突き
出たボリューム満点の乳房が遠くからでもまる分りです。
成年コミックでありがちな、「こどものくせにおっぱい
が大きい」巨乳少女キャラそのものでした。

残念ながらそれ以上の追跡は仕事の関係で不可能だった
ので、少女との遭遇時間と乗車方向を記憶して、週明け
の彼女との再会を勝手
に誓ってみました。

月曜日の朝を迎えました。駅に着いた私は逸る気持ちを
抑えるのに一苦労でした。改札口の前で今や遅しと、彼
女が現れるのを待ちました。
来た!あの娘だ。平日は人が多いので、小柄な彼女はす
ぐ人混みに隠れてしまいます。

私はひと足先にホームに向う階段を降りて、彼女がホー
ムにやってくるのを待ち受けました。やがて嬉しいこと
に彼女が小走りに階段を降りてきてくれました。
ボイン!ボイン!と白ブラウスの胸が、重量感たっぷり
に上下に弾んでいます。およそ子どもには似つかわしく
ないデカ乳房が、まるでこちらを誘うように悩ましく、
重たげに揺れています。

しかし、あれほど大きな乳房をこれでもか!とばかりに
弾ませていながら、手で隠したり、抑えたりなど他人の
視線
意識した仕草が一切見られません。
無論中学生が確信犯的に巨大バストを周囲に誇示する理
由もありません。少なくとも現時点では彼女が自分の乳
房から滲み出ている匂い立つようなエロチシズム、そし
てそれに吸い寄せられる数多の遠慮の無い視線を全く意
識していない可能性が出てきました。

いくら◯学一年生であっても、これほどの持ち物であり
ながら、そのことにこれほど無頓着な女の子は稀有な存
在と言わねばならないでしょう。もしかすると、彼女が
自らの乳房の持つ性的な価値を知るまでの、ほんの僅か
の期間だけのことかもしれません。私はこのタイミング
での彼女との出会いを神に感謝せずにはいられませんで
した。

ホームに着くと、彼女はおもむろに鞄から参考書を取り
出して、熱心に読み始めました(後にネットで調べてみ
たところ、彼女の通う学校は早慶に毎年数十人を送り込
む中高一貫教育の女子校でした)。すかさず接近して、
至近距離から彼女を観察しました。

バストを別にすると、まず目についたのは、幾重にも捲
り上げられたブラウスの袖でした。3回以上捲って手首
の位置ですから、袖が相当長い、すなわちブラウスその
ものがかなりのオーバーサイズだということになります。
このことからも、彼女が胸回りで着る服を選ばざるを得
ないほどの、並外れたバストの持ち主であるということ
が判ります。

ただブラウスの鳩尾あたりに少なからず弛みが生じるこ
とは避けられないため、バストとウエストの落差が判然
としないことが残念でなりません。ジャストフィットな
服を身にまとい、ロケットのように飛び出した美しい膨
らみも露わに、周囲の視線を独り占めする○学生の姿を
ついつい妄想してしまいます。
それにしても140cm台の低身長ボディにHカップ超の爆乳、
既製品のブラジャーで合うものがあるのでしょうか?オ
ーダーメイドなのでしょうか?

あれやこれやと妄想を逞しくしているうちに、ホームに
は本線とは別に乗り入れの地下鉄が入ってきました。彼
女はこの電車に乗るようです。快速、通勤快速、急行、
特急などに比べ、準急レベルのこの電車はかなり乗車率
が低いのですが、それでもラッシュ時には乗客同士の身
体の接触は避けられません。ギュウギュウ詰めの車両よ
りも私の好みと言えます。さりげなく彼女の後ろに並び、
続いて電車に乗り込みます。

彼女は混み合う車内を扉から2mほど真っすぐ進んだと
ころで立ち止り扉側に向き直ると、先ほどから肩に持ち
手が喰い込んで、見るからに重たそうな学校指定のバッ
グを、開いた両脚の間にドスンと置きました。引き続き
車内でも彼女は参考書を読んでいます。生憎右手の参考
書が右胸をガードする形になるので、狙いをガラ空きの
左乳房一本に絞ります。

私も彼女の前で扉側に向き直り、彼女に背を向けながら
右半身が彼女の左半身に重なるよう横方向にポジション
をスライドさせました。乗降客の流れに押される振りを
しながら、少しずつ後ずさりしていると、ふいに右肘に
ムニュっとえも云われぬ感触が伝わり、同時に肘がほん
わかとした温もりに包まれました。その瞬間私の脳内に
痺れを伴う強烈な快感が一気に溢れ出しました。

ファーストタッチで半端な量ではないことが判りました。
大容量のブラジャーのカップに、メロンほどの大きさの
重たい乳房が溢れんばかりに収まっています。こちらか
らの押し込みに対して、少女の乳房は心地の良い反発力
で私の肘を押し返してきます。思い切ってかなり深くま
で押し込んでみたのですが、肉質にはまだかなり余裕が
あるようでした。齢12か13歳にして恐ろしいまでの発達
振りです。

私は少女のバスト部分のブラウス表面に肘をゆっくりと
滑らせていきました。カップのやや固い感触と一緒に、
乳房の柔らかさが伝わってきます。その豊満な輪郭をな
ぞるように、外縁部をじっくりと撫で回した後、電車の
揺れに合わせながら、ツンと尖った膨らみの頂きをグム
グムと肘を使って押し潰していきます。

通常ここまであからさまにやられたならば、巨乳娘なら
ずとも腕やバッグを使って防御するのが普通の反応です
が、この娘はまるっきり無防備かつされるがままでした。
当初この娘の立ち居振舞いから導き出した限りなく願望
に近い仮説が、見事に裏付けられる結果となりました。

早熟かつ発育し過ぎた肉体と肉体の発達に追いついてい
けていない未発達な性意識。肉体と精神の不均衡こそま
さしく多くの成年マンガ作品がこぞってモチーフとし、
理想的なヒロインの属性としてきたところではなかった
でしょうか。

少女の反応はほぼ私の予想した通りでした。乳房へ見知
らぬ男性の腕が当たっているというのに、表情ひとつ変
えません。飛び出た乳房の先端部が潰れるほどに肘が押
し当てられていても、少女は淡々と参考書に目を落とし
ています。恐ろしいほどの無防備振りです。

機は熟しました。私は右半身が彼女の左半身に被るよう
にして彼女に背を向けて立っていましたが、電車が駅に
停まっているときに、おもむろに右足を支点として時計
回りに90°身体を回し、丁度少女に横顔を見せるような
向きにポジションを変えました。ミサイルのようにえげ
つなく突き出たブラウスの胸が、彼女の呼吸に合わせて
緩やかに上下しています。最早互いの息がかかるほどの
至近距離です。あとほんの少し手を伸ばして、目の前で
上下に揺れている異常発育した巨大な肉塊を、有無を言
わさず揉みしだきたくて堪らなくなります。

私の右の腰にはたすきがけにした黒のソフトタイプのビ
ジネスバッグがぶら下がっています。彼女と私の間にバッ
グが挟まる位置関係です。ポジションを変えたときから、
バッグの上端部が彼女のバストトップに軽く当たってい
ます。偶然ではありません。彼女の身長から乳頭の位置
を割り出し、ベルトの長さをあらかじめ調節しておいた
のです。細工は流流仕上げを御覧じろ。私は右手の指を
バッグの上部にそっと乗せました。
電車が動き出した拍子に彼女が後方によろめきました。
態勢を立て直すべく彼女が前屈みになったその瞬間、カ
バンに沿えられた私の中指に彼女の豊満な乳房が無造作
にムニュっと押し当てられました。

彼女の表情にいささかの変化も生まれていないことを確
認した私は、さらに薬指と小指の背中を左乳房のまん真
ん中にそっと押し当ててみました。指の背側でのタッチ
でしたが、肘や腕によるタッチとは比較にならないほど
の生々しい女体の感触です。ブラウスの手触りやブラジャ
ーのカップの硬さを通して感じられる乳房の弾力が、文
字通り手に取るように指先に伝わってきます。

そしてなんといっても一番興奮したのは、中◯一年生の
ものとしては異常発育としか言いようのない、たわわに
実った巨大乳房の表面を、他でもない私自身の指が、滑
るように撫で回しているのを至近距離から眺めることが
出来たことでしょう。
このような光景を見ながら、私は彼女のローティーンに
あるまじき熟れた乳房の弾力を、思う存分味わいました。
公衆の面前でいたいけな少女のあり得ないほど大きな乳
房を弄ぶ背徳感たるや、他に並ぶものがないほどの悦楽
です。

中指の背側で、ハッキリとブラジャーのレース模様の縁
取りを感じ取ることが出来ます。カップの縁に沿って指
を南下させれば、ふたつの膨らみの谷間を指の背がなぞ
ります。そこはブラジャーが介在しない、私の指と彼女
の乳房の間を隔てるのはブラウスの薄布一枚、限りなく
生に近い乳房の感触が味わえる場所でした。下乳部に潜
り込ませた手の甲で、片方の乳房を押し上げてみると、
心地の良い重みがずっしりと伝わってきました。

本人が望んだわけでは無いのでしょうが、彼女は12、3
歳の子供には不釣り合いなほどに発達し過ぎてしまった
乳房を有しています。そしてこれも意図せぬことながら、
通学の電車の中で、稀に見る少女の爆乳に欲情した見知
らぬ異性に制服の上からその巨大乳房を執拗に弄ぐられ
てしまいました。彼女は幼さゆえに自分が受けている辱
めに気付かぬまま、欲望の捌け口として、無意識のうち
に見知らぬ他人の歪んだ思いを類稀なその肉体で受け止
めてしまっていました。思えばこれがが全ての始まりだっ
たのです。

女友達に誘惑されたとんでもないことになった…

まずはスペック
俺多分フツメン身長178大学1回生
彼女かわいいmiwaに似てる
身長148くらい大学1回生

高校の時から彼女とはずっと付き合ってた
他の女と話すと嫉妬してきたりと束縛は若干あるが幸せにやっていた
で、問題の女だがこいつを仮名で【玲奈】とする。
玲奈は中学時代の同級生で篠崎愛がスポーツやって締まった感じの奴
大学からの帰路で偶然会ったんだ

久しぶりに会ったのでどっか店でも入って少し話をしようと言われたのだが早く帰りたかった俺は丁重お断りした。
とりあえず連絡先は教えろと言われてこの時聞かれたのはLINEのIDだった。しかし俺はLINEをやっていないのでこれまたお断りした。

玲奈は正直エ口い。
身体とか最高にエ口い。
しかし小4で処女を捨てたと言われるほどビッチであまり関わり合いになりたくなかったんだ。

その日は家まで一緒に帰ることになったのだが俺が速歩きで一気に家まで帰った。
んでその日は寝た。
次の日も同じ時間の電車で帰ってくるとまたしても玲奈に会ったんだ。
というか毎日同じ時間の電車だからかもしれない。
またかよとか思ったが流石に何度も無愛想にはできなかったのでまた一緒に帰ることに。
ちなみに速歩きは普通にバレててもうやめた。

今度は連絡先をしつこく聞かれアドレスを教えた。
で、それから結構メールがくるようになった。
彼女いるのー?
と聞かれあまり付きまとわれたら嫌だし言っておこうと思い「居るよー」と伝えた。

すると玲奈にも彼氏がいることが判明した。
一瞬あまりのしつこさと甘え方に「こいつ俺に気があるんじゃねーか?」とかなんとか思った自分が恥ずかしくなった。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ

で、今年のクリスマス直前の12月21日
一昨年なら地球が終わるとかで騒いでた日に「相談したいことがある」と言われた。
メールでよかろうと言ったのだが文面が残るのは嫌だと言われ玲奈の家の近くのファミレスへ。

とりあえず昼飯とドリンクバーを頼む。このドリンクバーが後にとんでもないことを呼び込むんだが。
何を相談してくるのかと思ったら
なーんにも言ってきやしない。
痺れを切らして俺が「で、相談ってなによ?」と問うとなんだか彼氏とうまくいっていないそう。
クリスマスどこに行くか考えて欲しいのに玲奈に任せてくるダメ男らしい。
俺なりに真面目にアドバイスしてやったのだがこういう相談はそもそもアドバイスなんて求めてないってのはマジなんだな。
跳ね除けられた。

で、その後少し下ネタ系の相談になった。
なんでも彼氏と身体の相性が悪いらしい。
さっき跳ね除けられた俺は聞き役に徹するだけで何も意見しなかったんだ。
すると何故か玲奈は少しムッとした。

少しの沈黙のあと玲奈が「ドリンクバーでジュース汲んできてあげるから何がいい?」と言われた。
俺は「自分でやるからいいよ」と言ったんだが玲奈は強情で「いや行くからいいよ!」というから渋々承諾。
これがまずかったんだ。

コーラを受け取って何気無く飲んだ。
まあコーラには変わりないが。
今思えば少し違和感があった気もする。
飲んでしばらくすると玲奈が「そろそろ出よっか」と言い出した。
正直この時俺は糞眠くなってた。
で、若干気持ち悪かった。
玲奈に連れられ外に出て会計とか払ったかあんま覚えてない。

玲奈の家の前まで連れられてなんか少し話そうみたいに言われたとこまで覚えてる。
それからは全く記憶がない。
で、起きたら俺はベッドにいた。
しかも全裸で。
隣には…

玲奈がいた。

俺は意味がわからなかった。
ヤッたとしても記憶にないし覚えもない。
恐らく玲奈の家だろうがはっきりどこかはわからない。
玲奈は俺が起きたのに気付いたようで「もっかいする?」とか言ってきた。

頭が真っ白になった。
俺は彼女が好きだし気付かぬうちに浮気してたとか最悪だと思った。
俺の返事を待たず玲奈は俺のを舐め始めた。
最初は抵抗したが既に一発ヤッたと告げられた事とこの状況。
しかもフ○ラ上手いし。
なんかどうでもよくなりつつあった。

玲奈は俺のを吸い付くようにしゃぶってきた
なんつーか凄いいやらしい音をたてるように舐めてきた。
音に興奮してきて俺は玲奈の頭をつかんでイマラチオさせた。
玲奈は結構Mでしかも「一回目のセクロスでもイマラチオさせられたよ」とか言われてもう俺は気付いたら浮気してたのかと諦めた

玲奈はそのままフ○ラしてくれた。
彼女より正直気持ちよかった。
若干イキそうになったので「ちょっとイキそうだからやめて」と言うと玲奈はすげーエ口い顔になってた。
火照っててなんというかとにかくエ口い。
もう理性が吹っ飛んだ気がした。
玲奈は俺にキスしてきた。

すぐに舌入れてくる玲奈
普段は彼女にフ○ラしてもらったあとキスとかなんか若干抵抗あったんだがこの時はもうほんとにどうでもよかった。
ひたすら舌絡めあった。
舌に吸い付かれてちょっとびっくりしたが興奮した。
俺は玲奈を押し倒して大きな胸を揉みしだいた

もう入れたくなってきて玲奈のアソコを攻めた。
触ってみたらもう洪水で触るだけで湿った音がした。
俺はク○ニした。
あんま好きじゃないけどこの時はしてしまった。
その後舌がピリピリしたけどなwww

結構舐めて玲奈が俺にキスをせがんできた。
唇を重ねたら玲奈は「入れて…」って言ってきた。
俺は財布に入ってるゴムを取り出し付けてから正常位で玲奈に挿入した。
入れたばっかなのにすげークチュクチュ音がしてめっちゃ興奮した。
俺は音に弱いらしい

しばらく正常位で入れたままずっとキスしてた。
その後ガンガン突いて気付いたが女のアソコも人によるんだなwww
彼女とは深さみたいのが違った。
あとは凄い濡れてた

しばらく正常位でしたら玲奈が「跨りたい」って言い出した。
流石はビッチ。
跨りたいなんて言ってくる奴そんな居ないだろとが今は思うがあの時はただ興奮状態の火に油を注ぐだけだった。

俺は横になって玲奈が俺のアソコを握って自分で入れようとしてる
女が自分で自分に入れようとしてるとこって最高にエ口いと思うんだが俺だけか?www
そこで事件が起きる。
玲奈はなかなか入れないから何してんのかと見たら付けてたゴムを取って生で入れやがった。

生で浮気とかありえん!
とか思ったのも束の間腰振り出した。
気持ちよすぎてやめたくなくなった。
しかもこいつ騎乗位上手いんだこれが。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ。
人生で初めて騎乗位でイカされるかと思うレベルだった。
結合部からはいやらしい音がずっとしてるし玲奈は俺に抱きついてきてめっちゃキスしながら「好き」とか言ってきた。

好きとか言われても今の俺はただのオスでしかない。
シカトして下から突き上げた。
玲奈が「イクっ…イクっ…あぁ!イクっ!
」とか言ってるからガンガン突き上げた。
そしたら急にアソコが締まって玲奈がぐったりした。

玲奈は俺にめっちゃキスしてきた。
玲奈が俺の顔をじっと見てくる。
なんか近いし凄い恥ずかしい。
そんで玲奈は「あたしと交尾するの気持ちいい?」とか言ってきた。
このセリフには正直やられた気がする。
糞興奮した

玲奈は安産型のデカイ尻してる。
後ろから突きたくなってバックでした。
入ってくのがよく見えるし音も凄かった。
やっぱり俺は音に弱いらしい。
玲奈がまた「あぁ…イキそうっ…」って声にならない声を出すからイカせた。
もう気持ちよすぎて猿みたいにセクロスした。

玲奈が股を開いてきたから正常位で入れた。
俺もそろそろ出そうだったから少しセーブしつつ腰振った。
玲奈は首に腕を巻きつけてきて「ねぇイキそう?」って言ってきた。
俺はキスして「もうイキそうだわ」と言ったら玲奈は俺の腰に足を巻きつけてきた。

流石に中だしはやばすぎると思った。
しかし玲奈は「このままイって」とか言ってくる。
腰ガンガン振りながら玲奈にキスしまくった。
激しく舌絡めあって口の周りがビチョビチョだった気がする。
玲奈が「イキそう」って言い出して少し腰に巻きつけた足の力が弱まった。
ここで俺もイこうと思って思いっきり出し入れした。
玲奈がイった多分直後くらいに俺はギリギリ抜いてお腹に出した。

終わったら超賢者モードになった。
対象的に玲奈はなんか俺に凄い抱きついてきたり賢者モードとは真反対の何かだった。
多分デキてはいないと信じてる。
ただその後玲奈には告白された。

終わったあと言われたが一回目の覚えのない浮気は実際に事に及んではいないということらしい。
ただ俺の服を脱がしていかにも事後風に振る舞えば俺が観念して抱いてくれると思っただってさ
お前ら女には気をつけろよ。

落ち着いた大人の女性と出会いたいと思って登録した出会い系

若い娘もいいけど、もっと落ち着いた大人の女性と出会いたいと思って登録した出会い系サイト。
近距離で会えそうな子をサーチしながら見つけたのが、カオリさん。

29歳のOLだそうで、プロフィールの写真はワイルドな感じの美女。
かなり興奮度アップしながらメールしてみました。

「同い年ぐらいの女性を探しています。メル友からでも良いので仲良くなりませんか」

と控えめにメール(ホントはもっと長い)をしたところ、なんと返信メールが来ました。

「メールありがとう。なおとサンは○○に住んでいるんですね。結構近距離です。メル友でも良いですけど、仕事が終わった後に会いませんか」

なんとストレートな誘い!
さすが百戦錬磨のOLですね。

興奮を隠せない僕は、冷静さを保ちながらカオリさんの気が変わらないうちに待ち合わせの場所を決める事にしました。

「お仕事はどこなんですか職場に近すぎてもまずいかな」
「そうですね。渋谷あたりはどうかしら」
「明日の6時は都合どうですか」
「そうですね。ハチ公前あたりにしますか」
「そうしましょう。じゃあ明日。」

ただのお見合いデートでもまあいいか、と思いながらも希望は捨てず、待ち合わせの場所に行くと、カオリさんがちょうど向こうのほうから歩いてくるのが見えました。

ツーピースに登録したプロフィールの写真でみるよりもはるかに美人。
水川あさみににたワイルド系美女といったところでしょうか。
ワイルドな美女に良く似合うブラックのスーツ姿で現れたカオリさんは、男性がじっくり眺めていたいダイナバイトボディ。
僕が彼女の上司だったらきっと
「仕事なんてしなくていいから、僕の前をウロウロしていればいい」って言っちゃいそうなほどです。

しかも、なんと巨乳では在りませんか!!
オッパイ星人の僕としては、たまりませんね?。
ぜひ触れてみたい、頭の中はすっかりオッパイのことで一杯になってしまいました。

「はじめまして。カオリです。なおとさんですよね」
「どーも。はじめまして。ずいぶんお綺麗なんでビックリしちゃいました。」
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」

なんて会話を交わしながら、予めチェックしておいた居酒屋風レストランに連れて行きました。

最初はあまり話をしなかったカオリさんでしたが、ワインを2杯ぐらい飲むと酔い始めたのか、可愛い声でいろいろな話をし始めました。

結構、話し上手なんですよね、カオリさん。

「近くでちょっと休んでいく」

と僕が聞くと

「そうね」

とアッサリOK。さすがに大人の女は理解度が違う。
カオリさんの可愛い声を聞きながらラブホへ行きました。

まずはやっぱりシャワーでしょう。一日中仕事をしていたカオリさんがまず最初にシャワーに入り、その後で僕がシャワーに入りました。
シャワーから出るとカオリさんはすでにベッドの中にいて、僕を待っててくれました。
部屋の明かりはすでに消えていて、準備万端!!

キスをしながら舌を絡めると、カオリさんもしっかり応戦。
唇が柔らかくて気持ちいいんですよね。キスだけでは満足できる僕ではないので、もちろんオッパイ星人はオッパイを狙います。

「気持ちいい・・・」

とカオリさんが囁くと、その声で僕はもっと大興奮。カオリさんがあまりにも感じてくれるので、僕は結構長い時間、オッパイを攻めていたような気がします。

アソコへ移動すると、もうすでにビッショリ。カオリさんは恥ずかしそうに
「だって気持ちよすぎるんだもん」と言いました。

アソコもしっかり舐めてあげると、カオリさんは
「アッ、アッ」
と結構抑えたような声を出し始めました。

体も小刻みに震えているようです。
そのまま、カオリさんは「ああん、ダメェ!」と言ってイッてしまったようです。

その後、カオリさんは僕にフェラをしてくれて
「さっきイカせてくれたから」
と僕をお口でイかせてくれました。

テクニックも凄かったので、結構早かったかな(苦笑)。

その後は正常位とバックでしっかりカオリさんを満足させてあげました。
時間も遅かったし疲れたので「泊まって行く」と聞くと
「明日も仕事があるから、それは無理かな」というので、一緒にホテルを出ました。

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。

よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。

嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。

その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん???っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。

「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、

俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、

「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?

いつもみたいに?

いつも中出し?

今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 

いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」

「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、

『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。

そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン??ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。

僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、

絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、

まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、

そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。

そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。

『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』

サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、

そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。

もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、

いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。

そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、

そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む?』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス?♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、

思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、

『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、

結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、

そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、

金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。

帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ?い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、

そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。

そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ?い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、

僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。

そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ? それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた? トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、

二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、

そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。

戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、

僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ?ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ? 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね? そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ?! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、

「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ? 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、

「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。

『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

日曜日のタダマン中出し

出会い系で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。

俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。
たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)。
これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。

この3連休は、わざわざ写メを添えてアピって来た女子大生の“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)

今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。

速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に、渋谷のマークシティ前で待ち合わせ。

予定よりちょい早めにマークシティまで行くと、壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称援交女子大生の“サトミ”だ。

バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。

適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで、確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)

俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのまま道玄坂のラブホテルに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。

予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。

肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。

その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると

俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う?ん、さすが援交バカ女。

チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら

「いや!ゴムつけて!!」

と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから、自慢のカリで膣壁を擦ってやると

「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」

とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、

「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」

と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら

「あ?もうイッちゃったのか?」

と俺はちょっと呆れて聞くと、

「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」

と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて

中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた

「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」

とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、

それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、

どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと

「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」

と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。

「はっ!はあぅぅぅぅ…」

と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、

「ぁぁぁぁあ…」

とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、

AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。

そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、

「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」

イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。

この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」

と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。

壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。

俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて、さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると、

「一緒に…、一緒にイッて…、あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ、一緒にイッってぇぇぇ…はやく…、あっ、イクぅぅぅ!!!」

とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。

「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。

ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。

サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ、

そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。

今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。

てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

出会い系やってるバカ女は気をつけろよ!

おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

風俗嬢とラストセックス

 神戸市の某風俗店での体験談です。 そのお店は、3人の女の子が相手をしてくれる

いわゆる「3回転」システムの本番行為禁止のヘルス店でしたが、それは、そのお店の

ナンバーワン嬢の、ありさ(仮名)さんとの最高の初体験でした。

 
 私は、ありささんを、気に入り、何度も指名していましたが、スレンダーなスタイル

で、ストレートの長い髪、観月ありさを、もう少し若く、可愛らしくしたような感じの

顔立ちで、ドンピシャのタイプの女性でした。 いつもベッドで、キスから始まり、

上半身から、下半身、足の指まで舐めてくれた後に、情熱的なフェラチオと続きますが

その格好が、足をカエルのように折り曲げて形の良いヒップをベッドの周りに貼られて

いる鏡に突き出しているので、お尻のワレメが広がって、彼女のアナルが丸見えに

なっているのです。 もちろん、オマンコもですが・・・

 その体勢を見ているだけで、フィニッシュしてしまいそうになりますが、我慢して

シックスナインになるまで待ちます。 

 いよいよ、ありささんが、私の顔の上に足を開いて覆いかぶさり、そしてアソコを

押し付けてきます。 ヘアーを掻き分け、ワレメを広げて中を舐めまくります。

 膣口、尿道口ともう、訳が分からなくなるほど味わいました。 「ア?ッ・・ン・・

ン?ッ・・ハァ・・イイ!」愛らしい喘ぎ声です。

 最後はありささんのアナルにキスした時点でフィニッシュです。 彼女は、私の

精液を口に含んだまま、笑顔で「すご?い!たくさん出たね!」と言ってくれます。

 その時点でまだ時間があったので、お互い、横になり話しをしましたが、ありささん

は、「ありさ、実は来週でお店、卒業しちゃうの!だから●●さん、今日が最後だね

・・・」と言い出したのです。

 半年くらい前に、今年で辞めるというような事は聞いてはいましたが、ショックでし

た。

 福岡出身らしいので、地元に帰り、結婚するのだろうか、それとも、違う店に行くの

だろうか、などと考えながら、シャワーしてもらい、服を着ましたが、その時に彼女が

私の耳元で、そっと「後で、ちゃんと、カード読んでね! 内緒だよ!!」と囁きまし

た。

 薄暗いので、とりあえずポケットにしまい、店を出て読んでみると、カードには、

(今までありがとう!12時30分に、店の近所のコンビニで待ってて下さい!無理な

ら構わないよ!)と書いてありました。 ドキドキしながら待っていると、ありささん

がGパンにキャップにサングラスをしてやってきました。 

 「とりあえず出よ!」と言われたので店を出ましたが、彼女は自ら腕を組んできまし

た。 周りから見れば恋人同士に見えるかもい知れません。

 「ビックリした?だって、ありさ、●●さんとは今日でお別れでしょ? ずっと、

ありさの事、指名してくれて、凄く優しかったし・・・」

 「だから、ありさの事、最後に●●さんにあげたいの!!」と言い、ギュっと腕を

掴みます。

 私は「ありさちゃんが良いなら、俺は断る理由なんてないよ!」と格好つけたような

返事をしましたが、最高に興奮していました。 要するに、セックスのお誘いなんです

から・・・ さっきフィニッシュしたばかりの愚息は、すでに元気を取り戻していまし

た。

 そのまま、すぐ近所のラブホに入店しました。 お互いシャワー済みなので、すぐに

ベッドインです。

 色々と話をしました。 27歳って事になっていたけど、本当は30過ぎている事、

バスフィッシングが好きな事など、あっという間に時間は経ち、いよいよ本番です。

 ありささんは、私のトランクスを脱がし、裸にすると「脱がせて!今日が最後だよ

!」 ブラのホックを外し、パンティーを脱がせました、今日2回目です。

 私がベッドに仰向けに横たわると上に覆いかぶさってきました。 唇と唇を濃密に

絡めあうディープキスが始まり、彼女の舌が私の口の中に潜り込んできます。

「アア・・●●さん!!ありさをいっぱい愛して!!!」 私の胸にあたる乳首は

コリコリに硬くなっていました。

 フェラチオもいつに増して激しいもので部屋に「クチュッ!!ピチュ!!」と、いや

らしい音が響きわたります。

 もう我慢できなくなったくらいのタイミングで、ありささんが、「入れていいよ!

付けなくていいけど中で出さないでね!」 生挿入させてくれるなんて夢のようでし

た。 正常位になると、彼女は自分から股を開き、小さめの、少し黒ずんだ大陰唇を

指で広げてくれました。 

 私はギンギンに勃起した自身をゆっくりと挿入しました。 ありささんの穴は小さめ

なので、少しきつめですが、ローションを塗っているので奥まで入りました。

 「アン!!ハーァァ・・イイよ!!●●さん!! 」ありささんの中の温もりが直に

伝わってきます。

 私も「ありさァ!!俺のありさ!!」何回も何回も、彼女の穴を貫きました。

 「まだだよ!!まだいっちゃ駄目!!」と言いながら、入っている物を抜き、私に

抱きついてきました、そして「●●さん、ありさのお尻の穴もいつも愛してくれたよ

ね!!」「今日は最後だから、●●さんに、ありさのお尻の穴もあげたいの!!」

「誰にでもこんな事させないんだよ!!ありさ・・特別だからね!!」

アナルセックスなんて経験ないですが、彼女は大事な物を私に捧げてくれようとして

いるようなので、挑戦してみる事にしました。

 ローションをもう一度塗り、ありささんをバックの体勢にして、お尻を掴んで広げて

肛門にもローション塗ってからゆっくりと挿入します。

「大丈夫よ!少しずつなら・・」 私の心配は、ウンチが付かないかという事でしたが

入っていくにしたがって、もうどうにでもなれという気になっていきました。

 凄くきつかったけど、何とか入ったので、ゆっくりとピストン運動を始めます。

 ありささんは、「●●さん!! ありさのお尻の穴は●●さんの物だよ!!ありさを

メチャメチャにして!!」最初はあまり音はしなかったのですが、段々と「ミチュ!

ミチュッ!!」と音がするようになりました。

 その頃になると、ありささんは、女の子というよりも一匹のメスのように感じられ、

喘ぎ声とも何ともいえないような声を発するようになっていました。

 もう限界が近づいていました。

「もういきそうや!!あかん!!」 ありささんは「いいよ!!ありさのお尻の穴で

いって!!中に出して!!」・・・・・

 とうとういってしましました。 シャワーをしに行きます。 ありささんの肛門から

は少し茶色いネトネトした物が出てきました。

 綺麗に洗いました。 私の物も・・・

 信じられないような初体験でした。 あんな綺麗な女性の肛門に・・・

 最後は、店の外で抱擁して、キスをして終わりです。 今後のプランとかは聞けなか

ったけど、幸せになって欲しいものです。 

 ありがとう、ありささん・・・・・ さようなら・・・・・

 

シリーズ日本の自然

「日本の自然」のレポーターに抜擢された加納未央は、22歳になったばかりの新人だ。
もともとニュースキャスターに憧れて、この業界に飛び込んだ未央だったので
その夢までの道筋が見えたことに満足をしていたが、自分の同期社員の殆どが
まだ雑用の仕事しか与えられていない事に対しての優越感があった。

8月某日早朝、未央は男性スタッフ三人と一緒に現地に向かった。
高速自動車道を降りて長い時間走ったのち車はやがて山道を奥へと進んで行った。
「ここから先は、車では進めないな」カメラマンの菊池がつぶやいた。
「そうですね。それではここから歩きですね」助手の山本は後ろの座席に向かって言った。
「それじゃぁ用意しますか。未央ちゃんも準備はじめてくれる?」黒田は未央に語った。
「……はい。」未央はブスッとした顔で答えた。
スタッフの三人は、車中での未央の態度に少し頭が来ていた。
その無愛想な表情といかにも、自分たちと一緒にいるのがつまらないといった態度に腹がたっていたのだ。

(少しぐらい、可愛い顔をしているからって、天狗になるなよな。)
お互い言葉には出さなくても三人ともがそう感じていた。
未央は自分のハンドバックを手に取るとこの風景には
似合わないピンクのスーツとヒールのついた白いパンプスで車から降りた。
『自分がいつかTVの画面に登場するときに』と買っておいたお気に入りの服装だった。
「おいおい未央ちゃん。本当にその格好で行くのかい?」菊池は未央に尋ねた。
「ええ。これがお気に入りなんです。ここでスニーカーに履き替えてパンプスは頂上まで持っていきます。何かご迷惑でしょうか?」未央は菊池を見下すように答えた。

「ご迷惑って…別に……」菊池は口篭もって下を向いた。
「もういいよ、菊池さん!!本人がこれでいいって言ってんだからさ」
山本は重い機材を肩に掛けるとそう言い放って菊池の肩をたたくと山道を登りだした。
「全くしょうがねぇ女だなぁ…あとで泣きべそかくなよ」
黒田は小さな声でつぶやくと前の二人を追いかけるように登りだした。
一人残された未央は山道の泥に足を取られながら後をついていった。
(まったく…余計なお世話よ!!…私はあなたたちとはちがうの……!!)
未央は前を歩く三人を眺めながらそう思っていた…。

山道は奥に行けば行くほど、険しくなり、道幅も細くなってくる。
「おぉぉぉい、ここでトイレ休憩だ。」先頭にたっていた黒田が後ろの二人に言った。
「ここから頂上までトイレはないからな」
「そうしよう」三人で道端に座り込むと煙草に火を点け、水筒の蓋を開けた。
「あの女まだこねえな」
「知ったこっちゃないよ」
「自分を何様と思っているんだ」菊池たちは未央がいない事いいことに今までの不満をぶちまけていた。
「だいたいあんな格好で山に登るなんて…なめてるよな。」
「それにあのバックは会社にでも行くようなやつだろ」
「馬鹿だから化粧品ぐらいしか、入れてないんじゃない」
「よく、うちの会社に入れたな…」
「あの顔とあの体を使って入ったんじゃないか」
「今年の入社面接は課長がやったらしいじゃないか」
「あいつは女好きで有名だからなぁ」
「どんな面接をしたかわからんぞ」
「課長にしゃぶりついて合格したんじゃないか」
「そんな面接、俺もしたいねぇ」
「そりゃ、確かだ。」
「はははははっ」三人は声をあげて笑った
「おい、来たぞ…」三人は表情を固くして未央が近づくのを待った。

未央のピンクのスーツはところどころ泥で汚れていた。
紅潮した頬からは汗が流れ落ち、首筋にへばりついた髪が色気を漂わせている。
「お、お水いただけますか」未央は黒田の水筒を指さしていった。
「ほらよ!!」黒田は未央の目の前に水筒を投げた。
未央は黒田の横柄な態度を気にする余裕もなく、水筒の蓋を開けると一気にのどに流し込んだ。

「ゴクッゴクッ」かなり喉が渇いていたのか未央は長い間飲んでいた。
「それぐらいにしとかないと後でたいへんだよ」黒田は手を伸ばして未央から水筒を取り上げようとした。
「もう少し・・・。」黒田の手を払い未央は飲みつづけた。
「あーあっ、全部飲んじゃった。未央ちゃんトイレは大丈夫?」飲み終わった水筒を手にして黒田は言った。
半分ドアが開いた木造のトイレは蜘蛛の巣があり、和式の便器が見える。
未央は今までのイライラがピークに達し、自分の親ぐらいの歳をした先輩スタッフに暴言を吐いた。

「大丈夫です。だいたい、私を置いて行くとはどういう事なんですか。
もっと私をカバーしていただけると思っていました。」
「なんだとっ!!」立ちあがりかけた山本を制して菊池は言った
「じゃあ、私たちはあなたの歩くペースにあわせますので先に行って下さい」
「よろしくお願いします、さあ行きましょう。」未央は先頭を切って急な坂を登り始めた。

「な…なんで止めるんだよぅ菊池さん?」山本は歩きながら菊池に尋ねた
「あいつは正社員だから後々面倒なんだよ」
「だからって、あそこまで言われて」
「分かっているって、ちゃんと考えているから」
「考え?」
「まぁもうじきあいつが泣きべそをかくから。待っていな…なっ黒田」
うんうんと頷きながら菊池と黒田は含み笑いをした。
奥に続く山道は次第に細くなり時折腰ぐらいの高さの段差が道のあちこちに存在していた。

段差を越えて行くのに、かなり歩幅を広げなければならず、タイトスカートを穿いて来た未央は腰までずりあがってしまうスカートを、手で押さえながら登らなくてはならなかった。
「こんなにスカートが捲くれたら、下の親父達にパンツが丸見えだわ」
「ほら、山本みてごらん。未央お嬢様の可愛らしいパンティが丸見えだ!!」山本は視線を未央の方へ向けた。
「あははっ!!本当だ。丸見えっ」山本は後ろを振り向くとニヤリとしている黒田と目が合いお互いに笑った。
菊池はこの段差のある斜面がある事を知っていてわざとスカートを穿いた未央に先頭に立たせたのだ。

菊池は予備のハンディカメラを回し始める。
未央のスカートは腰まで捲りあがり白い足が剥きだしになっていた。
小さめの白いパンティが周りの風景から浮き上がりよく目立っていた。
「恥ずかしいけど仕事のため。私はレポーターなのよ」
未央は自分にそう言い聞かせながらいつ終わるともしれない段差を登って行った。

登り続けて小一時間もたったころ未央は困惑していた。
時折、辺りをキョロキョロと伺い深く溜息をつくと段差に手を掛けて登っていた。
(あぁっ…おしっこがしたい……)未央は猛烈な尿意に襲われていた。
登って涼しくなってきた道からは、樹木の間隔が広く、人が隠れるスペースは無かった。
(あぁ…漏れそう…さっきあんなに水を飲んだから……)

菊池たちは、先程から続いている未央のパンティお披露目ショーに目が慣れ、段々物足らなさを感じてきており、
登りながら話す内容も若い未央の秘められた女の部分に集中した。
「もう、あそこは汗でグチュグチュになっているだろう。」
「染みつきパンティって事か。カメラは回しているよ。」
「なんか蒸れていて臭そうだな…はははっ」
「でも、俺はずいぶんとあれぐらいの歳の女のお〇んこ見ていねぇな…」
「そうだな…」
「俺も…」
「何とかして、見れないかな?」
「でも、強引にやるとクビになるな…」
「見てぇな…」
「おぉ、見て、嗅いで、触って、しゃぶって、そして突っ込みたい…」
三人はそれぞれ、未央の若い形状、感触、を想像しながら登っていく。
カメラの液晶は、左右に揺れながら目の前を行く小さい尻を包んでいる白いパンティを映し出していた。

しばらくしてから、未央の行動の異常さに気がついた山本が口を開いた。
「おい!!なんか、あいつ様子が変じゃないか?」
「おぉ、俺もそう思っていた。」
「さっきから何か探しているみたいだな…」
「なんだろ?…」菊池と山本は疑問に思いながら、段差に手を掛けていた。
「やっと来たな。」後ろから、黒田が声を掛けた。
二人は振り向いた。
「あの女は小便がしたいのさ…。それで、小便する場所を探しているのさ!!」黒田はニヤッとして答えた。

「小便…」菊池はさっき未央が大量の水分を補給している姿を思い出した。
「なるほどぅ、さすが黒田!!山での人の行動に詳しい」
機材の入ったバックからレンズやマイクを取り出しすばやく準備をすると、
登るスピードをあげて、未央のすぐ後ろにまで接近していった。

未央は猛烈に湧いてくる尿意を我慢していた。(あぁぁぁ、もうだめ………。漏れるぅぅぅ。)
しかし未央は、すぐ後ろにまで接近してきた男たちの気配を感じていた。
(もう近寄らないで…お願い。)
「未央ちゃん。具合でも悪いの?」親切そうに菊池が声を掛けた。
「えっ、だ、大丈夫です。」未央は平静を装って答えた。
(くぅぅぅぅぅぅぅぅ…我慢しなきゃ。)
「そう、それじゃ少し休まない?…結構登ったし……」
「そ…そうですね。……少し休んでくれますか。」
話をするのがつらいほど、切羽詰っていた未央であったが、感づかれないように必死だった。
「未央ちゃん。!はいお水……喉が渇いたでしょう」菊池は笑顔で自分の水筒を未央に差し出した。

黒田と山本は思わず笑いが噴出しそうになっていた。
「い…今は要らないです。あ…ありがとうございます」
「未央ちゃん、遠慮しないで飲んでよ。」
大きめのカップに水を縁まで注ぐと未央の手に持たせた。
菊池の繰り出す未央に対する陰湿ないじめを眺めながら、山本と黒田は満悦していた。
「水分補給は山登りには大切なことだから…」
「一杯だけでも飲んだら…?」山本も黒田も未央に飲むようけしかけた。
「あ…ありがとうございます…それじゃぁいただきます」
(あぁ、こんなに飲んだら……もう我慢できなくなる…)
しかし未央は皆が自分のコップに注目しているのを感じ、
自分はなんともないという事を証明するために一気に飲み干した。
「お…美味しかったです。ご馳走さま」未央は引きつった笑顔で、菊池にお礼を言った。
しばらくした後、黒田が立ちあがって言った。
「そろそろ、行くか。未央ちゃん!!先頭頼むよ。」
「…………。」未央は青白い顔をしたままうつむいていた。

未央のなかに涌きあがった尿意はすでに限界を超えて一歩も動く事が出来なかった。
「未央ちゃん!?」黒田はもう一度未央の名前を呼んだ。
「……あ…はい…えぇと…先に行っていただけますか」
未央は意識を必死に閉じている尿口に集中させながら答えた
「えっ、どうして」黒田は聞き返した。
「………ち…ちょっと…用があって。」
「用?…用って…?」黒田はさらに聞き返した。
未央はついに我慢できずに告白した。
「……トイレ……トイレにいきたいんです。」
「そうか、そうかオシッコしたいのかぁ」
「……は…い……。」恥ずかしさで顔を赤くして未央は答えた
「じゃぁ、その岩陰でしてきなよ。俺達待っているからさぁ」
「…あの…もう動けない…ので…黒田さん達が……離れてくれませんか?」
振り絞るような声で未央はささやいた。

「そんなに?なんだ分かった。先に行って待ってるよ、じゃぁみんな行こう」
黒田は未央に見えない様に機材の入ったカバンを小さな岩陰に隠すと、菊池たちに目で合図をした。
「……あ……ありがとう……ございます……。すぐに行きますから」
三人は未央を残して、次の段差に手を掛けて登り未央からわからないよう岩陰に隠れた
未央は黒田達の姿が見えなくなって、あたりを見回すと、
その場にしゃがみこんでパンティに手を掛け一気に足首まで下ろした。

「いよいよ始まるぞ」黒田たちは岩の反対側から息を殺して未央の痴態を覗いていた。
何も目隠しになるものがないところで未央は白い臀部を露わにしてしゃがみこんだ。
薄い繁みが未央の開かれた股のあいだからはっきりと見え、
ピンク色の裂け目が正午を廻った陽の光に照らされていた。
「す…すげぇ」
「あんな若い女が…丸出し」黒田達は固唾を飲んで見守っていた。
やがて、まくり上げたパンティの下のピンクの割れ目から黄金色した液体が勢い良くほとばしった。

「ジョッ…ジョロッ…ジョォォォォォ」
未央の放尿する音が、静かな森に大きく響いていった。
(ふぅぅぅぅぅ。)未央は我慢していたものから解き放たれた解放感を感じていた。
しかしどこからともなく聞こえてくる人の話声が聞こえ身を固くした。
「おぉぉい、見つかったか?」
「いや、無い。」
「バッテリが無くなったら、撮影できないぞ」
「おかしいなぁ、もう少し降りてみるか」
「おぅ、そうだな。さっきの休憩場所かもしれないぞ」
未央は、すぐ近くで声のする方を見た。
そこには、黒田達の姿があった

「ジョォォォォォォッ、ジョォォッ」
我慢に我慢を重ねていた未央の小水はなかなか止まらない。
「こ、来ないでぇぇっ」未央は哀願するような声で叫んだ。
やがて、黒田たちは放尿し続けている未央を囲うようにして目の前にしゃがんだ。
「いやぁ、おしっこしているところすいません…未央ちゃん。山本の野郎が機材をどこかに忘れてしまったみたいで」
黒田は、困ったような顔で、未央に言った。
「向こうに行っていてください。お願いです」
「ジョロッジョロッ、ジョォォォォォォォォォォォォッ」
「おぉぉ、良く出るねぇ。」
「さすが若いだけあってしょんべんの勢いがいい!!」
「未央ちゃん、いつもこんな格好でしょんべんしているの」
「大事なところが丸見えだよ…」
「結構あそこの毛は薄いんだね…」男たちは未央に羞恥を与える言葉を次々に浴びせた。
「未央ちゃん知らないかなぁ……黒い小さなカバン…?」
しゃがみこんで、あごを両手で支えながら黒田は平然と放尿している未央に聞いた。

「シャァァァァァァァァァァァァァァッ、シャァァァァァ」
未央は自分の意思では止められない液体を、男たちの目の前でさらけ出した割れ目からほとばせていた。
「カバンなんて知りません。」放出し続ける小水を止められないまま未央は答えた。
山本がわざとらしく叫んだ。
「あった!!あったぞ!!バッテリ」
「よし、さっそくテストだ。」
「分かった…これで…よしっ」
菊池はハンディカメラをしまうと放送局のカメラを構えた。
「おぉぉぉい、何を写すぅぅ」
「……そうだなぁ、とりあえず、レポーターをとるか?
「しょんべんしてるけど、記念すべき初出演のテストだから、しょうがないだろぅ」
男たちが台詞でもかわすかのように、矢継ぎ早に言葉を交わした。
「すいません…未央さん。カメラテストをはじめます…。」
「さぁ!!笑って、笑って…」菊池はカメラのレンズをしゃがんで放尿している未央に向けた。

「ちょ…ちょっと何してるんですか?…やめて!!やめてください!!」未央は絶叫した。
未央は手を伸ばしてカメラのレンズを遮ろうとしたが、自分の意思と関係無く股間から吹き出ている
黄金色の小水がとまらないためしゃがんでいる態勢では抵抗できなかった。
「いいねぇ…未央ちゃん。初めての映像がしょんべんしている姿とは……」
「やっぱり、そこらのレポーターとは違って未央ちゃんの映像は印象に残るねぇぇ」
「いやぁぁぁぁぁぁ!!撮らないでぇぇぇぇ」未央は男たちに懇願した。
「ジョォォォォォォォォォォ」すでに放尿し始めてから1分位たっていた。
出始めの頃よりは段々と放出する勢いはなくなっていたが
未央の恥部から流れている黄金水はまだ止まらずにいた。
「未央ちゃんの可愛いアソコをズームアップするか…はははっ」
自分の恥ずかしい姿を撮られてしまって、未央は極度の羞恥に襲われ失神しそうだった。
未央は男たちの視線とカメラのレンズが自分のどこに向いているか知っていた。

未央に気づかれない様に背後に周った黒田が突然叫んだ!!
「いけない…未央ちゃん!!スカートが濡れちゃう!!」
黒田はそう言うと幼児が小便するかのように、未央の両足を後ろから抱え持ち上げた。
未央は背中から聞こえた大声に吃驚して体をビクッとさせたが、突然後ろから抱え上げられ両足をさらに開かれ
自分の秘壷がパックリと裂かれ男たちの眼前に晒されている格好になったしまったことに
何が起こったのか分からず驚愕した。
「何をするの!!や…やめて下さい!!…離してっ」
未央は抵抗したが、軽々と持ち上げられてしまった。
冷たいレンズと男たちのぎらぎらとした目は
黄金色の液体を噴出し続けるピンクに裂け卑猥な形状をした肉裂の具合を捕らえていた。
「ほうら…これならスカートを汚さないよ。安心してお出し……未央ちゃんシー、シー」
黒田は抱えあげた未央に対して幼児をあやすように放尿を促した。
「いやぁ…未央ちゃんのオシッコ…本当によく出ますね…良い音が録れますよ…」
山本は高感度の音声マイクの先端を未央の股間に近づけた。

「シャァァァァァァァァッ、ジョォォォォォォォォォォォォッ」
「も…もうやめて…やめてください」
「だめダメ。もっと手を離さないと濡れちゃうよ。」
菊池はレンズに指を這わせながら、未央に言った。
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、見ないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
「おっ!!しょんべん出し終わりそうだな…。ずいぶん長かったなぁ…」
菊池は覗いていたレンズから目を離すとニヤッと笑って言い放った。
「ジョォォォォォォォッ…ジョロッ…チョロッ…チョロチョロチョロ……」
パックリと割れた未央の秘裂の中央にある尿道口から名残の滴が何滴か垂れた。
黒田の腕力で動くことができない未央は言葉での抵抗をする気も失って
放尿が終わるとぐったりして恥部を曝け出したままの態勢で動かなくなった。
未央の秘壷は飛び散った小水でヌラヌラと濡れていた.
両足を広げられた為陰唇はパックリと裂かれ、
弾力があり柔らかそうな若い女の秘めた肉塊がサーモンピンク色をして震えていた。

「と、撮らないで……」消え入りそうな声で未央は呟いた。
「こんな可愛い顔をした娘のおまんこがしょんべんまみれじゃかわいそうだ…」
山本は、手にしたマイクを地べたに置くとポケットからティシュを取り出し未央の秘裂についている水滴を拭き取った。
山本はティシュ越しの未央の柔らかい肉襞の感触を楽しんだ。
細くて艶の有る未央の陰毛が指に触れた。

「これで綺麗になった。良かったね…未央ちゃん…黒田さん俺も手伝うよ」
山本は黒田の右横にいき左手で未央の片方の足を抱えてさらに股を広げさせた。
「じゃあ、いよいよクライマックスだな…」菊池は呟いた。
黒田は空いた右手を未央の淫裂にもっていき、肉襞に沿って指を当てた。
「それでは、皆さん…これが22歳の若いおまんこです…どうぞご覧下さい…。」
黒田は指をVの字に開き、若い女の性器を裂いて露出させた
「あぁぁぁっ…やめて…ください…」未央は小さく呟いた。
山本は残った手で未央の淫裂を優しく愛撫しはじめた。
黒田も未央の敏感な突起を指でなぞり、未央を快感の淵へ追いやることにした。
二人の指は柔らかく微妙なタッチで曝け出した未央の敏感な部分を丹念に刺激し弄んだ
「あぁぁぁっ…やめて…やめてぇぇ…」若い未央の体は熟年の男の指技に反応していった。
「おいおい…もう厭らしい汁が垂れて濡れちゃっているぞ…未央ちゃん。」
「あぁぁぁぁぁっ……やめてぇぇぇぇぇぇ」未央はこれ以上の屈辱を味わいたくなかった。

しかし、体は無情にも与えられている刺激に反応しだし未央の陰唇は充血しめくれあがり
愛液が垂れ始めていた。
「あぁぁぁぁっ……はぁぁぁぁぁぁっ…」
「あぁぁっ………うぅぅっ……」未央は込み上げてくる快感に屈服しそうになっていた。

男たちの指の動きは徐々に激しさを増し未央の膣穴に滑りこませると掻き出すように出し入れを始めた。
さらに包皮に隠れていた未央のクリトリスを剥き弄りまわした。
「あっ…だめっ………いやっ……あっ…あっ…」
「あぁぁぁっ…うっ…あぁぁっ……はああっ…いいっ」未央はついに快感に屈服した。
「あっ…いいっ…いいっ…いいのっ…イク!!」
未央の腰が更に強い刺激を求めて前後に動きだしていた。
「あっ…あっ…あっ…あっ……あっ……あっ……あっ…」
「いいっ…いいっ…いいっ…いいっ……ああああああっ」
「すごいな…未央ちゃん…。いつもそんなに激しいの?」
黒田は愛液を蜜肉からどろどろと溢れさせながら、膣口に太い指を咥えこみ、
包皮から顔を出した小さな陰核を真っ赤に充血させて腰を振っている未央の姿を見て興奮した。

「あっ……あっ……あっ…ああああっ……あああっ」
「いっ……いっちゃう……いっちゃう……いっちゃうよ……」
黒田たちはその言葉を聞いて、未央の動かす腰のスピードにあわせて激しく愛撫した。
未央の膣口は山本の2本の指を咥え、Gスポットに刺激がいくたび未央の唇から甘い歓喜の声が漏れた。
硬く尖ったクリトリスは未央の絶頂が近いことを知らせていた。
「あああああああっ……もう……だめっ……お願い撮らないで」
未央の花弁の奥に入り込んだ山本の指が更に速度をあげ掻き出していた。
「そっ……そんなに……つよくすると…あぁっ……もうだめっ」
「だっ…だめっ…いくっ…いっちゃう…あああああああああああっ」未央は絶頂に達した。

それから、未央は三人の男たちにかわるがわる犯され、それは全てカメラに録画された。
未央の初出演作品は自らの痴態をカメラの前で曝け出すことだった。
翌日、上司に機材の故障が原因でレポートできなかった事を伝えた未央は、ひっそりと会社をやめた。

私、こんなSEX初めて!

私♂54N子♀28。

夫婦生活も30年近くになると夜の営みもほとんど無く、かと言って投稿している人々のように、セフレを作る勇気やゆとりも無く、欲求不満を抱える日々でしたが、ついに不満を解消する日がやってきました。

3年前まで住んでいた場所に近い支店へ、3日間の出張へ行った時の事、

一日目の仕事を終えて、宿泊する駅前のホテルのレストランで3年前まで高校生の娘の家庭教師をしていたN子とバッタリ出会いました。

彼女は沖縄出身で小柄でかわいい感じで、娘の友達という感覚で家族同様のお付き合いでした。

「お久しぶりです、A美ちゃんお元気ですか?」

「あ、元気に大学に行ってますよ。その節はお世話になりました。あなたの方はどうですか?カレとはうまく行ってますか?」
というと彼女の表情が曇ったので「しまった!」と思いました。

でも「カレとは別れました」とサッパリしていました。
「あ、そう」と言いながらも気まずい雰囲気だったので、一杯おごる形になりました。

数杯飲んでほろ酔い気分になった頃、突然小さな声で

「私、SEXが下手なんです。それでカレを喜ばせられなくて・・・」

「えっ・・・そうなの・・・」

「フェラは上手いって言われるんですけど、そのあとが・・・あまり感じなくて・・・

結局いつも演技して一緒にフィニッシュしたふりをしてたんです。

・・・でもやっぱり、カレも不満になってきたみたいで・・・別れたんです。」と言うんです。

何と答えたら良いのか考えていたら、「あの・・・教えてもらえませんか?・・・イクっていう感覚を」「へっ!」と思うと同時に「やった!

こんな若い子と・・・ヤレる!」という嬉しさを隠しながら「こんなオジサンで良かったら、教えてあげるよ」と心はワクワクしながら冷静に答えました。

「わたしちょうど安全日なんです」と言うので早速、彼女も同じホテルにチェックインし、私は自分の部屋で待つことにしました。

いつも出張の時には、セミダブルの部屋にするので、この時はまさにラッキーでした。

待つ間に、こんな時もいつかは来ると準備していた「巨人倍増」を飲み、

先にシャワーを浴び、彼女のビールに「KKK超強力催情水」を入れ、数分後、彼女が来たので、まずはビールで再会の乾杯。
シャワーを促し、出てきたところで、様子を見ることにしました。

彼女はバスタオル姿で現れ、ベッドにいる私の横に座ったので、そっと抱き寄せキスをしながら小さいながらも形の良い胸にタッチすると「ああっ」と声を出し、体をよじるようにするので、もっと強く抱きしめながら、下腹部へ手を這わせると、もう蜜が滴っている状態でした。

「いつもこんな感じなの?」と聞くと「いつもは違うの。今日は何か変な感じ?」と小さな声で言います。

「じゃあいつものようにフェラからしてごらん」と言うと、身をかがめて、わたしのトランクスを下げ、ムスコを見て触るなり、

「え?っ!元カレのより大きくてカタ?イ!」と驚きの声と共にフェラを始めました。

彼女自身が言ってた通り、舌の使い方は上手で、普通だったらここで昇天という感じでしたが、当然ながら「巨人倍増」は、大きさ、硬さ、持続力は最高なので、まだまだ。

そこで彼女のバスタオルを剥がし、ベッドへ寝かし、今度は私がクンニを始めると、もうアソコは大洪水状態で、しかも彼女はピクピクと小刻みに痙攣しているようで

「あっ、あっ、ああ?っ」と声をあげているので、ちょっと止めて「元カレにクンニしてもらったことないの?」と聞くと「無いです」と。

何と可哀そうな子。

「じゃあ、N子がSEX下手じゃなくて、元カレが下手だっただけだよ」と言って続きを始めました。

念のためシーツの上に敷いていたバスタオルに大きなシミができるほど、すでに濡れ濡れになっているN子のアソコに我が息子をゆっくりと挿入すると、

ズブズブと包み込まれるように入って行き、少し入るたびに「ああ?っ、うう?っ」という声が漏れ、奥まで当たると「すっ、すご?く大きい?。かた?い。いい?っ」と。

ゆっくりゆっくりピストンを繰り返すたびに、声がだんだん大きくなってきたので、ピストンしながらディープキスで声を抑え、徐々にピストンのスピードを上げて行くと、ビクッと体をのけぞらせアソコがググッとムスコを締め付け、

「う、う?ん」と短い声を出してN子はイッてしまいました。

30秒位経って、N子は「私、イッたの?」と言うので「そうだよ。可愛くイッたよ」と教えてあげました。

「でもオジサマはまだ?」と言うので、「まだまだこれから!」と言いながら2回戦へ突入。

もうN子のアソコはグチョグチョドロドロ状態なので、V字開脚正常位で、バックで、騎乗位でとやりたい放題。

そしてN子の5回目の昇天で一緒にフィニッシュ!

しかも中に。N子は初めてイクという感覚を知り、しかも初の連続5回戦。

でも、その後すぐに我が息子をパクリと口に含み、残りのザーメンを舐めていると、またもや息子はギンギン状態に。

それを見たN子は、「オジサマ、20代の子よりスゴイ!私、こんなSEX初めて!遠距離だけどセフレになって!」と言いながら、6回戦目に突入。

この日は明け方まで、合計7回戦。

さすがに疲れたものの20代の子に負けない硬さと持続力の「巨人倍増」に感謝すると共に「KKK超強力催情水」の威力も素晴らしいと感じています。

ちなみに朝の別れ際にN子が、

「オジサマ、今晩もお願いします!」と嬉しい事を言ってました。

自分の体が持つかどうか、やや心配でしたが・・・。

その後も妻には出張と言う口実を作って、週末にN子とラブホやシティーホテルで落ち合い、N子には内緒でその都度「巨人倍増」や他の精力剤、「KKK超強力催情水」や他の媚薬のお世話になり、リバティーさんのおかげで若々しいSEXライフを楽しんでいます。

KKK超強力催情水:


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