萌え体験談

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3P体験

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。
男「どう?気持ち良い!?」
妻「・・・気持ち・・良いです」
男「もっと舐めて欲しい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、
男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちんちんが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。
男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」
妻「チンポ気持ち良い・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ!!
男「旦那と比べてどう!?」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。
男「おい、旦那勃ってるよ!!??」
男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い。
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」
妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」
まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」
妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。
男「おぉ・・巧いじゃん」
満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。
男「そろそろ挿れてほしいか!!」
妻「はい・・挿れて下さい・・・」
男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。
妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」
男は私の顔を見ながら妻に言った。
男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」
屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。
妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」
男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。
男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」
妻「あなたより気持ち良い・・・」
男「このちんぽが気持ち良いですって言え」
妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」
もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。
男「もうお前邪魔だからどいてろよ」
そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。
男「舌だせ」
妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。
男「吸い付け」
もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。
男「少しだけやらせてやるよ」
私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。
男「どうだ?俺のより感じるか??」
妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」
男はさらに勝ち誇ったかのように言います。
男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」
どこまでも私に屈辱を与えます。
妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」
妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。
妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」
妻の反応もすでに男を受け入れています。
男「お前は誰の女だ?」
妻「まさしの女です」
男「お前のマンコは誰のもんだ?」
妻「まさしのモノです」
激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!
男「どこに出して欲しい!?」
妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」
男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」
妻「飲みたいです・・」
もう妻の淫欲は止まりません・・
男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」
妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」
男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。
男「イクぞ!」
口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。
男「まだ飲むなよ?」
妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。
男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」
妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。
男「飲め」
妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。
男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」
そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。
妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。
そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。
男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。
私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・


寝取り・寝取られ・貸出し・調教・・・


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30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹の勉強 2

昨日は、午後から授業の予習を1教科1時間ずつ英語、数学、理科の3教科を行った。

教科書の練習問題を解かせて理解度をテストした。数学は午前中の復習で因数分解を

マスターしていたので午後からの微分の理解が楽だった。いずれにせよ新しい事なので

基礎から教えた。彼女達はすぐに理解して「どうすれば解けるの?」と言う質問は

「なぜそれが成立するの?」に変わった。大学の本当の学問で説明したら「?」なので

兎に角俺を信じて今は解き方だけマスターしろと言った。2人は納得してくれた。

彼女達の英語の弱点は語彙が少なく英文を読んでいないことが原因だと思ったので

当日配送のネットショップに重要単語と短文が集められた暗記本を2冊注文していた。

それがもう届いたので2人に1冊ずつ渡して電車の中でこれを読んで覚えろと言った。

英語は比較級の色々を教えた。The+比較級の構文等を覚えさせた。

彼女らが作る夕ご飯の麻婆豆腐は美味しかった。腹ごしらえをしてテストをした。

教科書に載っている練習問題は比較的簡単なので2人とも難なく90点以上をとって

A評価のセックスを楽しんだ。腰高正常位と寝バックで2回の射精を受けて喜んだ。

このサイトの投稿のどこかに正しい乳首の吸い方が書かれていたのでそれに沿って

乳輪を舐め乳首が硬くたったら息が漏れないように柔らかく吸った。2人は喜んだ。

本当にピルは楽だ。今日の授業はもう解っていることを習うので楽しいだろうと思う。

それで3人で寝たのだが俺だけこの時間になぜか目が覚めてしまった。何となく射精を

したいので1人の膣を借りようとしたすると2人とも起きてしまった。クンニをして

1発ずつ上体も密着させた正常位でセックスした。結構大量射精をしてしまった。

「お兄ちゃん。溜まったら私達の体をいつ使ってもいいのよ。」と笑顔で言われた。

2人の乳房は巨大で魅力的なので指で乳首を愛撫しながら感触を楽しませて貰った。

「そんな乳房をしているとジロジロ見られるだろう。」「見るうちは良いけど痴漢に

狙われるの。」「でも私たちの体はもうお兄ちゃんの物だから、お兄ちゃんは好きに

していいのよ。」と言われた。すっきりしたところで1時間くらい寝て登校しよう。

それではおやすみなさい。

2人の姉ちゃんのパンツ

俺の姉ちゃん達のパンツを俺は毎日履いてます。
姉ちゃん達と3人暮らしなので、姉ちゃん以外の女はいないし。
もちろん両親は実家(青森県)にいます。埼玉で3LDKに3人姉弟で住んでます。
上の姉ちゃん28歳(名前はあけみ)。下の姉ちゃん24歳(名前はゆきみ)。俺21歳の大学生。
どっちの姉ちゃんもまあまあ美人かな?
不思議なもんで2人の姉ちゃんは身長も同じ。スタイルも同じ。
だから、お互いに洋服を貸し借りしてる。
で、俺は姉ちゃん達のパンツ(ショーツ)を借りてる。姉ちゃん達のパンツは俺の下着でもあるんだ。
姉ちゃん達公認だよ。
さすがに家の中だけでしか履かないけどね。
やっぱショーツって最高だ!肌触りいいし、ボクサーパンツみたいにゴワゴワ固くないし。
スルッと履けて、俺の物体もちゃんと収まる。
刀がが鞘にちゃんと入る感じみたいに落ち着くんだな。これが。
俺がショーツ履き始めたのは12歳の時。小6だ。
まだ青森の実家にいた。
間違って洗濯物の山積みから引っ張り出して履いてしまったのが最初。白い木綿のパンツだったし慌ててたから気が付かなかった。
俺当時はブリーフだったんだ。
「私のパンツがないよぉ!!どこいった?」ゆきみ姉ちゃんが洗濯物の山の中を探しまくってた。当時15歳の中3ね。
「あけみ姉さん、私の履いてるでしょ?」
「あんたの子供のパンツなんかはかないわよぉ。」あけみ姉ちゃん19歳。短大生。
「無いよぉ・・・どこいったんだろ?」
「下着ドロに盗まれたんじゃないの?」
「ええーー!いやーだ。でもなんであけみ姉さんの盗まれてないんだろ?」
「さあ・・わかんない。案外、子供のパンツフェチかもよ。盗ったやつ。」
まさか自分が履いてるなんて思わないし。俺も下着ドロに頭に来てた。姉ちゃん達の盗むなんて!!
しかし、寝るときにパジャマに着替えていて、ぎょっとした。俺が姉ちゃんのパンツ履いてた。
「ゆき姉~。ごめん!間違って僕が姉ちゃんのパンツ履いてた~。」部屋から大声で言ったんだわ。
2人の姉ちゃんが部屋に来て、俺の姿見て爆笑した。
あけみ「あはは!なにやってんのよぉ。ブリーフと間違えたんでしょ?」
俺「う、うん」
ゆきみ「いやーだ。変態。きもいわ。そのパンツ履けなくなっちゃったじゃない!」
あけみ「まあ、怒らないの。間違いは誰にでもあるって。」
俺「ごめんよ・・・僕のパンツあげるよ。」
ゆきみ「ばーか。あんたのパンツ貰ってもどうしようもないでしょ。」
あけみ「まあまあ。卓也、今度からは気を付けるのよ?」

で、まあその日は終わった。
姉ちゃん達にはこの事件はけっこうインパクトあったみたい。
そして数年たって、3人とも東京へとなって埼玉に住んだんだ。あけみ、ゆきみ、俺の順に東京へ。
で、3人暮らし始めた。
まさか、ここでショーツ履く生活が来るなんて思いもしなかった。
事の発端はあけみ姉ちゃんが酔っ払って帰って来た時のことだった。
あけみ姉ちゃんが酔ってけっつまづいて、リビングに入った瞬間大でんぐり返しをやってしまった。
スカートまくれ上がって、Tバック黒ショーツ丸見えになった。
「姉ちゃん・・・パンツ丸見え~ケツも丸見え~!Tバック~!!」俺爆笑。
ゆきみ「お姉ちゃん!何やってんのよ!丸見えよ!」
あけみ「へへへ・・・いいじゃない。兄妹なんだし。ほらっ!まるみーえ~」
いきなりあけみ姉ちゃんがスカート脱いだ!下半身丸出し。
ゆきみ「ちょっと!あけみ姉ちゃん!」
俺「ひえー!!・・・ああ!!あけみ姉ちゃん・・・マン筋丸見えやんか!!」
あけみ「え?・・・だめー!みちゃだめーーー!」
あけみ姉ちゃんはリビングの隣の自分の部屋に駆け込んでしまった。
俺「ゆき姉・・・あけみ姉ちゃん大丈夫か?」
ゆきみ「はぁ~(ため息)。卓也、あんたラッキーって思ったでしょ?」
俺「え?・・・えへへ・・・まあね。」
ゆきみ「あんたさぁ、お姉ちゃんの見て嬉しいの?変態!!」
俺「だって・・あそこは姉ちゃんでも女だろ?そりゃあ、見えたら嬉しくもなるって。」
ゆきみ「ふーん。あっそ。あんた、昔私のパンツ履いたもんね。」
俺「その話・・・またかよぉ。悪かったって。」
ゆきみ「どーだかね。まさか、あの後も履いたりしてんじゃないの?」
俺「あほ!そんな趣味無いぞ!」
振り返ったらあけみ姉ちゃんが下半身丸出し(黒Tバック姿)で立ってた。
ニヤリと笑って俺を見た。
何かを手に持ってた・・・ショーツを数枚。
何?なんだ?なんだ?
ゆき姉も目をパチパチさせて驚いてた。
いきなりだった。
あけみ「卓也、ズボンとパンツ脱ぎな。」
俺「え?え?」
あけみ「早くぅ。脱ぎなさい!」
なんだか命令口調で、やばいと思った。しぶしぶ脱いだ。
あけみ「ほらあ、パンツも!!」
ゆきみ「お姉ちゃん?なに?なにすんの?」
あけみ「いいから見てて。面白いもの見せてあげる。」
俺パンツも脱いだ。あけみ姉ちゃんが俺にショーツを1枚握らせた。
あけみ「履いてみ。ショーツ。」
ゆきみ「えええ~!!なんで!!」
俺「・・・・・どした?」
あけみ「卓也、笑った罰よ。姉ちゃんの大事なとこ見たし。早く!履いてみなって!!」
もう、有無言わせない雰囲気で怖くなった。しかたなくショーツ履いた。
ピンクのフリフリショーツだったのを覚えてる。股間が膨らんじゃって・・・
あけみ「ぎゃははは!履いたねぇ~。似合うじゃないの!」
ゆきみ「ひゃあーーー!!ウソッ!!・・・た、卓也・・・あんた、プッ!ププ!ぎゃははは!」
2人の姉が大爆笑。俺は、ショーツ履いた股間を見おろして情けなくなった。
ゆきみ「卓也ったらぁ・・・。でも案外似合うじゃない。面白――い。」
あけみ「卓也さ、これからはショーツ履いて家で過ごしなさい。きまり!!」
俺「っざけんな!!履けるわけないだろ!」
ゆきみ「いいじゃん。あんた昔履いたことあるし。あれが始まりだったんだわね。」
あけみ「怒らないの。別にいいじゃない。パンツなんだから。はい。今度これ履いてみな。」
青いTバック・・・
履けるかよぉ・・・
でも、観念して履いた。ちょっとケツに食い込んでたが。
あけみ「ふふふ・・・えろーい!!すてきーーー!!卓也君!!」
ゆきみ姉ちゃんは涙流して大爆笑。

で、結局姉ちゃん達のショーツを毎日履くことになってしまった。
履きなれると履き心地の良さにはまった。
俺から姉ちゃんに貸してっていくことが増えた。
あけみ「卓也、ショーツ好きなの?」
俺「こんなに履き心地いいパンツなんて男物にはないよ。」
ゆきみ「ふーん、そうなんだね。」

変な話ですが、姉たちとこんな生活してます。
ショーツは女だけの物じゃないって言えますね。男にもあってもいい物だと思ってます。
きっかけは変ですが、お尻も包んでくれるし、タマタマもサオもしっかり入るし。
蒸れない、暑くない。夏なんか涼しい感じで、タマタマを冷やしてくれる感じです。
もう、やめられなくなりました。
いけないことですが・・・。

2つ下の後輩と…

大学の2つ下の後輩が、就職の内定をもらいました?ってLINEが来た。

俺はその後輩とは、学部は違ったが大学のオープンキャンパスのスタッフとして働いているときに出逢った。

身長は小柄でいつも、俺のことを2つ上のお兄ちゃんと呼んでくる後輩だった。

俺が先に大学を卒業し、仕事をしていてある日の金曜の昼にニコニコの顔文字と一緒にLINEが来た。

俺はとりあえず定時で帰ることにし、その後輩が待つ喫茶店に向かった。

1人でリクルートスーツを着て、紅茶を飲んでいるのを見つけ手を振った。

梨沙『◯◯先輩?こんばんは』

オレ『梨沙、よかったな!おめでとう』

梨沙『◯◯先輩、第一志望だったところに受かったのですごいうれしいです!』

オレ『よかった、よかった、今日このあとヒマ?』

梨沙『はい空いてますよ』

オレ『じゃ、飲みに行こう』

梨沙『◯◯先輩、明日はお仕事お休みですか?』

オレ『明日は休みだよ』

梨沙『じゃ行きましょう』

梨沙はとても素直な子で、俺たちは年の離れた兄妹と言われてもおかしくない。

オレ『梨沙、何が食べたい?』

梨沙『ん?悩みますね…』

オレ『好きなもの言ったら連れてくよ』

梨沙『じゃ?◯◯先輩の好きなお店に行きたいな』

オレ『おっと、俺に一任か』

梨沙『そうですね?』

オレ『この時間だしな、金曜ならお店はたくさんあるしね』

梨沙『ジャンルはおまかせします!』

オレ『苦手なものとかは?』

梨沙『お店の中がうるさいのはちょっと嫌ですね』

オレ『個室あるところがいいね』

梨沙『◯◯先輩、オープンキャンパスで一緒に働いてる時もこんな感じでお店探してましたよね』

オレ『そうだったね、あの時のお店にするか』

梨沙『いいですよ?』

オレ『そしたら地下鉄乗って行くか、定期あるでしょ?』

梨沙『もちろんありますよ』

そして、梨沙とオープンキャンパスのスタッフとして働いてる時から行っていた居酒屋に行くことにした。

梨沙『◯◯先輩と2人で飲むのって初めてですよね』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『◯◯先輩、暑いからちょっとボタン開けてもいいですか?』

オレ『全然いいよ』

梨沙『あっ?そんなジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『大丈夫だって、ガン見したりしないから』

梨沙『それならいいんですけどね』

梨沙は笑いながら俺の目の前で、第1ボタンを外し、胸元が若干見えた。

オレ『さて、梨沙好きなもの食べていいからね』

梨沙『◯◯先輩におごってもらえるなんて嬉しい?』

オレ『とりあえずビールとカシオレ?』

梨沙『今日はシャンディーガフにしてみます!』

オレ『オッケー!』

仕事終わりにしかも定時に上がって金曜の夜に飲めるなんていいな?って思いながら梨沙と楽しんでいた。

梨沙『◯◯先輩、もう仕事には慣れましたよね?』

オレ『そうだね、最近部下になる後輩が入ってきて今いろいろ教えてる』

梨沙『◯◯先輩に私も教えてほしいな?』

オレ『な?に、何かあれば教えてあげるから』

梨沙『ありがとうございます!』

オレ『ほら、梨沙』

梨沙『ん?あ?ん』

俺は少しカップルのようなことをしてみたく梨沙にしてみた。

梨沙『恥ずかしいです…でもおいしい』

オレ『個室なんだから誰も見てないから大丈夫だよ』

梨沙『じゃ、私もする?』

そう言って梨沙も俺にしてくれた。

梨沙『◯◯先輩…ちょっとトイレ行ってきます』

オレ『あっ、うん』

梨沙はお酒があまり強くないのに、その日に限ってはちょっと強めのお酒を飲んでいた。

しばらくして、トイレから帰ってくるなり俺の横に座った。

オレ『梨沙大丈夫か?』

梨沙『大丈夫ですよ?◯◯先輩と一緒にいれば』

梨沙は俺にべったりくっつき、俺の腕には梨沙のおっぱいが当たっていた。

オレ『梨沙、今日実家か?それともアパートか?』

梨沙『今日実家です…』

オレ『帰れそうか?』

梨沙『う?ん…』

オレ『全く…いつもよりちょっと強いお酒飲むから』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙、酔うとかわいいな』

梨沙『本当ですか?嬉しい?』

オレ『梨沙…』

俺は梨沙にキスをした。
すると少し目を覚ましたのか、梨沙は顔を真っ赤にした。

梨沙『◯◯先輩…笑 え?え?!』

オレ『なに驚いてるの』

梨沙『今私にキスしたんですか!?』

オレ『そうだよ、どうだった?』

梨沙『どうって?…私付き合ったことないんで…キスも初めて…』

オレ『そっか、梨沙のファーストキスだったんだ』

梨沙『◯◯先輩に唇奪われた?』

オレ『梨沙、今日帰るの嫌なら俺のアパート来るか?』

梨沙『申し訳ないですよ?』

オレ『気にすることないよ、大丈夫』

梨沙『だってお返しできないです』

オレ『大丈夫だって、そうだ、今お冷頼んであげる』

梨沙『ありがとうございます?』

梨沙は少々酔っていて、お冷を飲むと少しずつだが酔いが覚めてきていた。

オレ『じゃ、俺のアパート行くぞ』

梨沙『どんなところなんだろう』

オレ『まぁ、ちゃんと付いてきて』

梨沙『◯◯先輩…手繋ぎましょう』

オレ『はいはい』

そうして梨沙と歩いて15分、駅に着き、そのまま地下鉄に乗り、俺のアパートのある駅で降りた。

梨沙『◯◯先輩、私だいぶ酔いが覚めたような気がします』

オレ『そうか?さっきより楽か?』

梨沙『お店にいた時より楽です』

オレ『コンビニでなんか買うか?』

梨沙『お水とウコン?』

オレ『ウコンって…笑』

梨沙『二日酔い怖いですもん』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『先輩はなにも買わないんですか?』

オレ『俺も一応ウコン飲んどくかな』

梨沙と2人でウコンを買い、俺が住むアパートに到着した。

オレ『着いたぞ』

梨沙『ここなんですね?』

オレ『とりあえずここの2階だから階段上がるよ』

梨沙『もう大丈夫です』

オレ『着替えとかないけど、俺のTシャツでいいか?』

梨沙『そうですね、お部屋に入ったら貸してください』

オレ『お風呂どうする?』

梨沙『ん?入りたいけど…水道代もったいないですよね?』

オレ『いいよいいよ、気にしないでシャワーの方がいいかな?今日も蒸し暑いしね』

梨沙『お言葉に甘えちゃおうかな?』

オレ『とりあえず部屋まず入るよ』

梨沙『◯◯先輩のお家に入っちゃった』

オレ『もう大丈夫だよ』

梨沙『どうしますか?』

オレ『先に入ってきてもいいよ?』

梨沙『ん?どうしようかな?』

オレ『梨沙に任せるけど』

梨沙『◯◯先輩…いっしょに入ります?』

オレ『いいよ』

梨沙『うっそ?』

オレ『なんだよ?期待したじゃんか』

梨沙『後輩と一緒にじゃ嫌じゃないですか?』

オレ『平気だよ』

梨沙『私も◯◯先輩となら…』

オレ『じゃ一緒に入っちゃうか』

結局俺は梨沙と一緒にシャワーを浴びることにした。

梨沙『◯◯先輩…あまり私の身体ジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『いい下着つけてるじゃん』

梨沙『も?先輩のえっち!』

オレ『梨沙がそんなエッチな下着をつけてるからだぞ』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『ん?』

梨沙『それでこんなに大きくなったんですか?』

オレ『・・・そうかもね』

梨沙『隠してくださいよ…笑』

オレ『恥ずかしがらないでいいって』

梨沙『も?◯◯先輩の大きすぎます』

オレ『梨沙もおっぱい大きいよね』

梨沙『きゃっ…えっち!』

オレ『梨沙がこんなにおっぱい大きいとは思わなかったな』

梨沙『恥ずかしいからあまり見ないでくださいよ』

オレ『いいじゃん手どけて見せて』

梨沙『恥ずかしい…』

オレ『大丈夫俺しか見てないから』

梨沙は恥ずかしがりながら手をどけた。

オレ『綺麗ピンク色の乳首だね』

梨沙『うぅ…恥ずかしい?』

オレ『こんなに立たせて、興奮してるの?』

梨沙『先輩のだって立ってるじゃないですか?』

オレ『俺は梨沙の身体見てこんなに大きくなっちゃった』

梨沙『私だって…◯◯先輩のそんなの見ちゃったら立っちゃいました…』

オレ『梨沙、俺が洗ってあげる』

梨沙『うぅ…笑』

俺は梨沙の背後に回り、おっぱいを後ろから洗いながら揉んだ。

梨沙『先輩…固いのがお尻に当たってますよ』

オレ『梨沙とお風呂場でこんなことすると興奮しちゃって』

梨沙『あん…んん…◯◯先輩…そんなに触られると…』

オレ『どうした?洗ってあげてるだけだよ?』

梨沙『洗いながら私のおっぱい揉んだり、乳首触られると…あ…あん…』

オレ『だんだんいやらしくなってきたね』

梨沙『だってきもちよくて…』

オレ『梨沙、こっち向いて』

俺は梨沙にキスをした。

オレ『ディープキスしてみよっか』

梨沙『舌絡めるんですよね』

オレ『そう…』

付き合ってもいない後輩と俺は自分のアパートでこんなことができて夢じゃないかと思い、おもいっきり梨沙にキスをした。

梨沙『◯◯先輩の触ってもいいですか』

オレ『いいよ…梨沙の好きなようにして』

梨沙『あまりわからないんで、下手かもしれないです』

オレ『梨沙初めてなんでね』

梨沙『◯◯先輩の…すごい大きい…』

オレ『咥えてみて』

梨沙『入るかな?…』

梨沙は小さい口だが俺のチンコを咥えてフェラをしてくれた。

梨沙『全部入らないです』

オレ『先っちょ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…私下手ですみません』

オレ『そんなことないよ、じゃ手コキっていうのをしてみて』

梨沙『どうやるんですか?』

俺は梨沙の手を取り、俺のチンコを握らせた。

オレ『握ったまま動かしてみて』

梨沙『こうですか?』

オレ『うん…そう…あっ気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩…早くしたり遅くしたりするといいんですよね』

オレ『うん梨沙上手だよ…』

梨沙『どんどん大きくなってる…』

オレ『梨沙…気持ちいいよ…』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙…待って出る…』

俺は梨沙の手を止め、梨沙の巨乳でパイズリを頼んだ。

梨沙『おっぱいで挟んで動かすんですね難しそう…』

オレ『ゆっくりでいいからしてみて、そう…そんな感じ…気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩のが私のおっぱいの中でどんどんどんどん大きくなってる』

オレ『めちゃくちゃ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…もっと早く動かしてもいいですか?』

オレ『梨沙気持ちいい、もう我慢できない…』

俺は梨沙をベッドに連れて行き、梨沙のことを責めた。

梨沙『きゃっ…◯◯先輩…あまり見ないでください』

梨沙のオマンコを見ながら、クンニをしながらおっぱいを揉んだ。

梨沙『あん…あっ…んん…先輩…あん』

オレ『梨沙のオマンコもびしょびしょになってきたね、指入れるよ』

梨沙『あっ…ああぅ…』

オレ『梨沙オナニーはしたことないの?』

梨沙『うぅ…そんなことしたことないですよ』

オレ『じゃ、全くエッチなことしたことないんだね』

梨沙『あん…先輩が初めてです…』

オレ『初めてなのにこんなに濡らしちゃってえっちだな』

梨沙『うぅ…だって…変な感じなんです…』

オレ『指奥まで入れるぞ』

梨沙『痛い…あっ…ああ…』

オレ『ゆっくり入れてあげるからね』

梨沙『◯◯先輩…ちょっと痛いです』

オレ『少しずつ慣れてくると思うよ』

俺はローションをつけ梨沙のオマンコの中に指を入れた。

梨沙『ぬるぬるしてて、痛みが少し和らいでるかも』

オレ『梨沙…俺もう我慢できない』

梨沙『◯◯先輩…私も先輩におもいっきり責めてほしいです』

オレ『梨沙の初めてもらうからね』

梨沙『来てください』

そして、俺は家にあったコンドームをつけ梨沙のオマンコに正常位で入れた。

梨沙『あぁ…痛い…』

オレ『梨沙…やめるか?』

梨沙『やめないで…やめないでください』

オレ『無理すんなよ』

梨沙『◯◯先輩と一つになりたいんです』

オレ『梨沙のオマンコすげぇ締めつけてて気持ちいいよ』

梨沙『あぁ…先輩のが私の中に入ってるのがわかる…』

梨沙は痛かったのか涙を流していた。

オレ『少しずつ動くよ』

梨沙『痛い…けど…先輩のが入っててすごくいい』

オレ『俺も気持ちいいよ』

梨沙『先輩…先輩の好きなように動いていいですよ』

オレ『痛かったら言うんだよ』

梨沙『…先輩に初めて捧げることができて嬉しいです…』

オレ『梨沙…俺も梨沙とこんなことができて最高だよ』

梨沙は痛いと思うが、最後までエッチをしたいという思いが強かった。

梨沙『先輩…先輩のが私の中にどんどん大きくなって入ってきてる』

オレ『梨沙…俺後ろからしたい』

梨沙『先輩の好きなようにしてください』

そして俺はバックで梨沙のオマンコに挿入した。

梨沙『後ろから先輩のが入ってくる』

オレ『あぁ…気持ちいい…』

梨沙『先輩…先輩大好きです』

オレ『俺も梨沙のことが大好きだよ』

梨沙『先輩と一つになれて…嬉しい』

オレ『梨沙…俺そろそろ出そうだよ』

梨沙『先輩の好きなところに出して』

オレ『梨沙…このままゴムの中に出すよ』

梨沙『先輩…あっ…あん…んん…』

オレ『あ…梨沙…イク…あっ!!』

そして俺はバックでそのままゴムの中に出して、梨沙とのエッチを終えた。

そして抜くとやはり血がついていた。

梨沙『先輩…痛かったですけど、えっちって気持ちいいですね』

オレ『最後までよくがんばった』

梨沙『洗いましょうか』

オレ『梨沙ちょっと血出ちゃったから洗わないとね』

梨沙『先輩に初めて捧げることができて嬉しかったです』

オレ『梨沙…これからはお互い付き合わないか?』

梨沙『私なんかで…いいんですか』

オレ『いいよ…むしろ俺でいいのか?』

梨沙『私は◯◯先輩と一緒にいたい』

オレ『じゃ…梨沙付き合おう』

梨沙『はい…先輩』

その後お風呂に入り、梨沙と2回目のエッチをした。

あれから2年。
梨沙と今では同棲をしている。

あの日のえっちが2人の記憶には今でも鮮明に覚えている。

梨沙は来月から産休に入る。

来年には家族が新しく増える。

俺は梨沙を大切にしたいと思う。

2ヶ月ほど前の事です。

2ヶ月ほど前の事です。
妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。
最初は一緒に昼食にいく程度だったようですが一月後には、店を閉める時間に妻と約束して夕食に出かける位になっていました、
妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。
私は何時も残業で帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかも知れません。
そして先週の木曜日に突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。
(今、奥さんと食事しているんだけど・・・)と連絡がありました。
その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです、妻の反応も悪くなかったので相手の男性は
(出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・)
と言ったそうです、妻は暫く考えて
(変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・)
と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。
これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。
その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。
その頃には妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。
妻も大人の女です、当然ある程度の事は理解してたようでした。
部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく写真を私に見せながら説明してくれました。
そして下着姿の妻の写真のあとブラをとり乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。
胸が高鳴りました。
結局、妻は全裸にされて撮影されていました。
全裸と言っても服を着ていないだけでそれ程卑猥では有りませんでしたが私は興奮しました、
その後シャワーを浴びる妻の写真はなりました。
この時点で私は当日何があったか聞いていませんでしたが相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。
その写真は1枚目から驚くような写真でした。
ベットの上で妻が股を少し開いて伏し目でカメラを見つめていました。
そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。
この後は最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったのでその事を書いておきます、
ベットの上で色々と注文されてポーズを取る妻の撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。
妻もその後の流れは覚悟していたようであまり驚く様子もありませんでした。
彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。
彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。
暫くすると妻は自ら彼のパンツに手を伸ばしペニスを擦り始めたのです。
この行動には正直驚きました。
そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。
ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。
暫く妻にフェラさせていた彼は妻をベットに再び寝かせ妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。
彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました、
彼の動きに合わせ妻も喘いでいました。
体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした、
その後また正上位に変り相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。
暫くすると妻も恥ずかしくなってきた様で照れながら彼と会話していました。
ビデオはここまででしたが、彼の話ではその後、今週になって2度ほど昼間のお客さんの殆ど来ない時間帯に店を閉めて店の奥の部屋で妻と交わったとのことでした。
実際にその写真も見せてもらいました。
上半身は服を着たまま彼にフェラしている写真やバックで妻に彼のペニスが挿入されている写真、そして最後には口を開き口内に精液を溜めながら恥ずかしそうな笑顔でカメラを見つめる妻が写っていました。

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・

14歳上の姉ちゃんとの思い出

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見たときは、女のあそこって割れてるんか?って思った。妙に興奮したのを覚えてる。
そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて履くものだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)をとってきてマジマジと見てしまった。股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。少し黄ばんでた。縦一文字に黄ばんでた。そっか割れ目がここに食い込んでたんだ!って思った。匂いも嗅いだが、匂いはしなかったけど。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。すんげー気持ち良かったのを覚えてる。
でも、そのあとが大変!やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って、元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。
そのとき姉ちゃんは28歳。完全に大人の女だった。姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・ヒモで縛るのやTバックやスケスケのや。もうたまらんかった!!姉ちゃんってすげーな!って思った。おふくろのを見たけどあんま興味わかなかった。まあおふくろなんてね・・・。
俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。落ち着いた感じで雰囲気も似てる。そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ履くのか!って興奮した。
で、見つかった!!
週末の土曜のこと。親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んで、オナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。
ガチャン!玄関の鍵の開く音。
「やばい!誰か帰って来た!」俺はあわててパンツ、ズボン履いて姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!
「きゃっ!」「イッテー!」
お互いにドテンとこけてしまった。よりによって帰って来たのは姉ちゃんだったなんて。
「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」
一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんはイチミと呼ぶんだ。
「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」あわててウソ言ったが・・・
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してるものを見てた。
「イチミ、何ポケットに入れてるの?」
「え?・・・!!」押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。
「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」
俺、ブンブン顔横に振った。もうパニック状態。姉ちゃんに完全にばれてた。
有無言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。
「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」びっくりした顔だった。
俺、無言。
「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」
姉ちゃんの部屋にひきずられて入った。入った瞬間姉ちゃんの一言
「臭い!!この匂い・・・」
カーペットにさっき俺が出したものを拭いたティッシュが落ちてた。あわててたから捨てるの忘れてた。姉ちゃんが俺をじーっと見おろしてた。怖い!怖い!マジに怖い目だった!
「ふーん・・・なるほど。そういうことね。」
バシッ!っとほっぺた叩かれた。「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」
もう一度バシッ!
「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」
黙って下向いてた。
「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね・・・×××××」
「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」
「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか、姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」
普段おとなしい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。こんなの見るの初めて。
「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手に慣れないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」諭す感じで話してきた。
俺泣きながらウンウン頷いてた。
「イチミは、姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは。法律で禁止されてるの。」
「ごめんなさい。」
「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは、小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった。」
「それは弟だから、可愛くてってことなんだから・・・。あきらめなさい。いい?」
俺はこのとき頷いたら負けって思った。瞬間的に頷いたらだめって。
「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」泣きながら訴えてしまった。
「イチミィ・・・。あんた・・・。」姉ちゃんも黙った。
「いいわよ、もう。あとで話すから。私急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね。」
そう言って、忘れた定期券を持って出て行った。
そのあと、姉ちゃんは何も言ってこなかった。パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。
そして、俺は高1になった。
まだ、姉ちゃんパンツのオナニーは続けた。
またまた週末のこと。7月後半の夏休み。姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間びっくらこいた!だって、朝出かけたはずの姉ちゃんが部屋にいた。
「うーん、早く入りなさい。エアコンがもったいないでしょ。」
「う、うん。じゃあ。・・・失礼します。」なぜか丁寧語が出た。
「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる。」
姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んでスルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。
「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツかえして。」
「姉ちゃん・・・」ここでなんてできるわけないだろう!!
「はやくぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも。」
俺渋りながらも脱いだ。
「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せて見な。」
手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。
「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて。」
俺言われるままにパンツでチ○コくるむと手で扱いた。でもさ、立たないだよなあ!立つわけないし。いくらやっても立たなかった。「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」俺必死で扱いた。さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。
「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ。」
夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。
「イチミ・・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」
姉ちゃんベッドから降りて俺の前に座った。俺の両足を開かせた。姉ちゃんからチ○コも玉も丸見え。姉ちゃんがチ○コを優しく握って、やんわりと扱き始めた。そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂にいってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから。」
風呂場に入って。姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながらいろいろ注意してきた。
「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」
10分ぐらいだと思う。けっこう念入りに洗わされた。
「うん。もういいわ。じゃああとは石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な。」
姉ちゃんは部屋に戻った。俺はシャワーで泡流した・・・シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。
姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんのとなりに座った。下半身丸出し。
「イチミの綺麗になったね?じゃあ、姉ちゃんにまかせてね。」
また俺の両足を開かせて、手でチ○コを握った。ゆっくり扱き始めた。
「姉ちゃん・・・亀頭が痛い。」
「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」
「もういいよ。姉ちゃんごめん。」立とうとしたら、姉ちゃんに抑え込まれた。
じーっと見つめられた。
「内緒だからね?いい?」そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!マジにびっくりした!!姉ちゃんは構わず咥えてた。ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。なんて気持ちいいんだ!!童貞にフェラチオって興奮度はハンパなかった。じっと姉ちゃんを見てしまった。チ○コ大喜びでした。
「姉ちゃん!出ちゃうって!」
姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。
「ほら、全部出しちゃいなさいね。」優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚もくるむと捨てた。あとチ○コも綺麗に拭いてくれた。「絶対内緒だからね?しゃべったら許さないからね。」
何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを履いた。履くときに丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。そして割れ目もわかった。そのままスカートを履いて。
「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね。」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて履くんだね?そっかあ。」
「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」
「さっ。もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう。」
俺、ルンルン気分になってた。経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。それから、しばらく何もなかった。あ!でも一つ変化があった。毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね。」って。
夏休み後半。8月20日。忘れられない。男になった日。
週末。親父もおふくろもも出かけていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来て「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て。」
姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。
(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)
俺急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。
「イチミ、傍においで。」姉ちゃんはバスタオル巻いたままでした。
姉ちゃんの隣に座った。俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。
「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して。」
「え?わ、わかった。約束する。何?」
「うん、これよ。」と、いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。スッポンポンの丸裸!!
俺となりで固まった。
「イチミもパンツ脱いで。」固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。真夏だから寒くないのに、俺震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。
「何するの?」愚問だったが、聞いてしまった。
「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対だまってんのよ。誰に言わないこと!」
俺、黙って頷くだけ。そっからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。
「入れていいよ。」
そのまま姉ちゃんのマ○コの中に潜り込んでから。
「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ。」
言われるとおりに奥へ奥へと入れた。この感触はなんだ?凄い!今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。
「うん、いいわよ。姉ちゃんにかぶさってみて。」俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱き着いて、腰に両足を回してきた。
「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」
ウンウン何度も頷いた。姉ちゃんの顔見つめてしまった。
「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」
俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。
「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」
俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱きしめて腰を動かしまくってしまった。もっともっと出したくてね。この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても、俺は腰を振り続けてた。
「イチミ、止まって・・・止まって。」
姉ちゃんに言われて我にかえって止まった。同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。
「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」姉ちゃんは言いながら抱きしめてた両手で背中を擦ってくれました。
「違うんだ」
「怖かったの?」
首を横にプルプル振って「気持ちよくて・・・たまんないよ!」姉ちゃんを抱きしめた。
「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もう、あなたは一人前の男なんだから、しっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ。」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」
「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね。」
「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」
「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ。」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね。」
「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか。」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから。」
「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね。」
結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日。中だし。
そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えたとき、姉ちゃんから言われた。
「イチミとは、次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんでほしいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」
納得できないけど、納得するしかなかったです。
最後はほんとに燃えまくりました。姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間姉ちゃんを抱き続けました。出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。チ○コを入れたまま。
精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。
下手くそな文章ですみません。姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。

〇〇線

友達とパンツ盗撮してます。コンビニ、本屋や電車の中なんかでやってます。
電車はいろんな路線がありますが、大学行くときとかに使う〇〇線でやってます。
今日は電車での話をします。〇〇線は、通学で使う人が結構いるので、小学生、中学生、高校生、
大学生、OLなど幅広くやってます。w立って乗ってるターゲットの後ろに立って撮ったりも
しますが、座ってて、ターゲット、登下校の中学生、高校生が電車に乗ってきそうな時間だと、
ビデオカメラ入れた袋やバッグを足の間に挟むようにして下に置いてターゲットを待ちます。
俺達の前に男が立ったり、ブスが立ったりハズレのときもありますが、前にターゲットが立ったら
下から盗撮します。俺達別に電車の中はオマケでやってるってノリなので、もし、電車の中で
撮れなくてもその分コンビニや本屋とかで撮ってます。w俺だけだと目の前の1人しか
撮れませんが、友達数人で座って乗ってたら友達と俺の人数分撮れます。つまり、俺達3人で座ってて、
目の前にターゲットが3人立ったら3人撮れるということ。俺達3人で目の前にターゲットが
4人立ったら、俺達の前の3人は撮れて、1人は撮ると不自然なかっこうになり撮れないので
そういうときはあぶれたターゲットは断念、ガマンします。w下からパンツのフロント部分を撮ると
チラチラ程度ですが、たまに並んで立ってたりして友達数人で立ってて、話してて体を揺らして笑ったり
すると、スカートがフワッとするのでそういうときはよく撮れます。wある日、俺達座って
電車乗ってたら、遠足帰りの小学生がドドッと乗ってきて俺達の前に小学生が。2人女の子が立ったので、
急いでバレないようにカメラ入のバッグを下に置いて盗撮。4年3組の子2人で、一生懸命吊革に
つかまってて、体を前後に揺らしてて、たまに電車が揺れて体がガクッってなってて2人のスカートが
フワッてなりっぱなし。w2人を交代で撮って長時間白とグレーのパンツが丸見えで撮れました。
グレーの子は、フロントの黒のリボンまで見えてました。w友達の女と電車で会って、俺達座ってて
女は俺達の前で立ってて、話してる間ずっとピンクのパンツが撮れたことも。w別のある日は、
朝のラッシュに、座ってる俺達の前に高校生が立って、そのときは事故かなんかで電車が遅れてて
超満員になって、高校生は後ろから押されて、高校生の足が俺の片足を挟むようになって俺の頭の上で
壁ドンみたいに手を壁に付いて耐えてました。回りを見たら誰もこっちを向いてなく、壁ドン高校生も
見えてなかったので、下に置いたバッグを取ってビデオカメラを取って、そのバッグともうひとつ
持ってたバッグでビデオカメラを見えないようにしてスカートめくってビデオカメラを
スカートの中に入れました。w数分撮ったら今度はみんなのスマフォをスカートの中に入れて
ムービーで撮りました。w水色で白のフロントのリボン、ハの字の白のフリルが入ったパンツが
丸見えで撮れました。wあと、数人で乗ってきて、囲むように立ってて俺達の前に立ってて、
回りの人が向いてなかったら俺達のほうに背を向けて立ってる子のスカートをめくってカメラを
取り出してカメラ持って、カメラ入ったバッグとかを持ってパンツのバックを撮ったりもします。w
車内が空いてても回りの人がこっちを向いてなかったらめくっちゃいます。wパンツ丸見えなのに
友達と楽しく話してます。wパンツの生地、色、柄、バックプリント丸見え。w数分撮ったら、
撮りながらパンツのそばでケツを触ってるふりしたりカンチョーするふりしたりピースしたり。w
たまにクリップやホチキスでめくったとこを留めてめくれてるのがどこで気づくかとか、回りの反応
見て楽しんだりします。w電車はターゲットがいたら数分パンツが撮れるのがいいですね。
俺達座っててパンツ撮れるので超楽です。余裕です。w



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