萌え体験談

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旦那の目を盗んで私と一夜を過ごす熟女

姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。

駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。

すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。

彼女の手を握り引き寄せた。

そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。

彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。

すかさずディープキスに移った。

彼女の軟らかい舌を吸った。

彼女も応じて舌を絡めてきた。

私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。

「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。

ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。

そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。

パンストまで濡れ始めていた。

「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」

と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると

「ああ、いや?、もう?。言わないで」

と強く抱きついてきた。

スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。

淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し

「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ?いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」

ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。

中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。

私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると

「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」

とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。

「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」

と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも

「後で、今はダメ。その体が欲しい」

と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。

私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。

しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。

抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。

「凄い。大きい。大きすぎるわ」

と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。

私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。

「ああ、いい、いいわ」

と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。

今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。

「ああ、アアアア…」

もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め

「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク?、イク?、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク?」

と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。

私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。

「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや?、許して、ああ、許して?。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい?い」

と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。

「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して?」

と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。

クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと

「ああ、ああ、気持ちいい?、ああ、ああ、いや、いや?、出る、出る、ああ、、ああ止めて?」

と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。

眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け

「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい?」

と抱きつき、自らディープキスをしてきた。

互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。

私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。

意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。

「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき?い?」

と声を上げた。

私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると

「オオ、オオ、いい、いいわ?、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ?」

とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。

私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。

再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。

私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。

5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。

彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら

「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」

と耳元で囁き

「これからも逢って下さいますか?」

と私の顔を覗き込んだ。

「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」

と答えると、人目もはばからず

「嬉しい?」

と言いながらすがりついてきた。

私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。

「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」

との内容に

「え?まだ足りないのかいな?」と苦笑する私であった。

勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。

その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。

彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。

それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。

大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

生意気な嫁、しつけ致します

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま?す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた?。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』

世の中の旦那は奥さんを愛してあげないといけないと思います

私は35歳になる妻子持ちの男です。先日、出会い系を10年ぶりにやってみました。今は時代も変わり、スマホのフリーアドレスでそれも無料で登録できるようになっているのには、びっくりしました。

取り敢えず既婚者なので「人妻ヒルサガーリ」を選んだわけですが、とりあえず人妻の何人かにメールを送ってみました。

2日くらい待ってみると、意外に来るもんですね。3人の女性からメールをもらい、とりあえず週末に妻には出張とか嘘をついて、金曜の夜に会うことになりました。

ただ、昔の経験ではすんなり会う約束ができる女性はすっぽかしが多いような気がして、迷ったのですが、とりあえずホテルを予約して来なかったらデリヘルでも呼ぼうかと考えていました。

当日、駅に行くと、なんとそれらしい上品な女性が待っているではありませんか。お互い写メの交換はしていたので、近づくとすぐに本人だとわかりました。

名前はさおりさん37歳の主婦で今週末は旦那さんと子供さんは実家に遊びに行っていて、ゆっくり友達と週末をすごしたら、と旦那さんからフリーな時間をもらっているそうで、心の広い旦那さんですが、よりによって出会い系で遊ぶとはたぶん、欲求不満ではないかと勝手に推測していました。

とりあえず食事に行っていろいろと話をしているうちに酒が入るとスケベな話も飛び出し、ひさしぶりに私も心の底から笑い、さおりさんもそうでした。

そしてここまで盛り上がると、当然次に行くところは決まってますよね。

私はちょっと有名なホテルの上のほうの階の部屋を取っていたので、きれいな夜景にさおりさんも満足していました。

とりあえずまだ2人とも酔っているので、ワインで乾杯して、どちらが言ったか忘れましたが、アダルトビデオを見ようということになってアダルトを20分くらいお互い無言で見てしまいました。

そしてお互い寄り添っていたので、とりあえずキスをするとさおりさんの上品な表情に私はついに自分を忘れてしまいました。

窓辺に誘い、カーテンを開け、またキス。

そして上着を脱がせると、意外にやわらかそうな乳房が見え私のペニスもすでに全開になり、私はその乳房に吸い付き必死にしゃぶっていました。

「あん、ああああ・・・い、いや?、だ、だれか見てる?」「大丈夫、向こう側は離れてるから見えないよ」「で、でも?、ああ、あん、あん、き、気持ちよくなっちゃった」「もっと感じさせてあげるよ、どこを舐めてほしい?」「あん、も、もう、私が・・・恥ずかしい?」「口があるんだからちゃんと言わないとわからないよ」「で、でも?、ああ?っ、ぜ、ぜんぶ・・・」体全部を私は勝手に理解して、徐々に攻めの体勢を取っていました。

さおりさんが徐々に興奮していくのが手に取るようにわかり、体中を舐めれば舐めるほど吐息が激しくなり声をだんだん大きくなってきています。

「案外かわいい喘ぎ声ですね」「そ、そんなこと・・・ああ?ん、い、いや?ん・・」「もっと声が聞きたいな?、どうすればいい?」「ああ?ん、い、いや?、も、もうどうにでも・・・」「どこが一番感じるの?」「そ、そんなの、あああ・・わ、わからない?」「ここは?」私はさおりさんの股の間から手をすべりこませ、おまんこを触ってみると、ヌルっという感触ではなくビチャビチャって表現したほうがいいくらい濡れています。

「だいぶ興奮してるね」「も、もう、その手と舌が気持ちよすぎる?の」「あっ、ああ?ん、だ、だめ?、ああ?ん」「すごく濡れてるよ、さおりさん」「あ、あなたの手がいいの、ほ、ほしい?」「まだだよ、俺のをきれいにしてくれなくちゃ」するとさおりさんの手が私の股間に伸びてきて、ズボンの上からさすり始めました。

「は、はやくちょうだい、ほしいの」するとさおりさんは私のベルトとチャックに手をかけ急いで下ろし始めました。

「ああ、大きいわ、主人のより大きいわ」「そうですか、でもこれがアソコに入るんですよ」「想像しただけで、ああ?ん、また濡れてくる?」さおりさんのフェラは妻がするよりも滑らかでシコシコというよりヌルヌルと手と口で上下運動をされている感じで、それが私の興奮をより高め「あああ、気持ちいい」「玉の部分も気持ちいいの?」「あ、ああ、気持ちいいよ」するとさおりさんの舌が玉袋まで達していて、玉と袋を一緒に吸い上げる力もすごくこれがバキュームフェラというものなのかと思いました。

「さおりさん、そろそろ入れてあげようか」「うん、入れて、待ってたの」そして私はバックから手を窓につかせ一気に挿入するとさおりさんは体を反り返しながら、半分びっくりしたように大きな声をあげました。

「あああっ、いいっ、いいの、あああああ?っ。。」「さおりさんすごくいいよ、締りは最高だよ」「い、いや?、締りがいいなんて?、恥ずかしい?っ」「いいよ、すごくいいよ、もっと締めて」「こ、こうなの、ああ?、だめ?、わ、わたし、も、もう・・」「いきそうなの?」「そ、そうよ、あ、あなた最高よ?、あ?っ、だめ?っ」さらにピストン運動を加速すると「ああ?っ、だめ?っ、い、いく?っ、ああああああああ?」さおりさんは動物のようにいってしまいました。

とりあえず私もいきそうだったので、ここでちょっと休憩を入れることにしました。さおりさんは窓辺に倒れ込み、そのまま一時の間、動かずにうずくまっていました。

そしてそっと私が抱き寄せ「最高だったよ」「もう、窓から丸見えじゃない、もう恥ずかしいわ」「誰かに見られてると思うと興奮しない?」「・・・・」「さおりさんを見てオナニーしてる人がいるかもね」「いや?ん、もうスケベ」その後布団に入り、お互いワインを飲みながら口移ししていると、私はまたムラムラとして、キスをして体中に愛撫をし始めました。

さおりさんはそれに答えるかのように、また動物になり、体を反り返らせ、騎乗位やバックで何回もいき、そして正上位で私も絶頂を迎えました。

その日はお互いいびきをかきながら寝入ってしまって気が付くと朝をでした。でもさおりさんはいませんでした。帰ります。また連絡します、と置手紙がありました。

さおりさんはだいぶ溜まっていたみたいです。旦那さんとは月に1回くらいしかしないそうです。だから夫がいない時は、毎日のように昼間からオナニーをしているそうです。

世の中の旦那さんはもう少し奥さんを愛してあげないといけないと思います。私にも言えることですが・・・。でも、もう一回ぐらい人妻ヒルサガーリを使ってみようと思います。クセになりそう。

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ??!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

職場の巨乳な先輩 婚約編

とってもお久しぶりです。
遡る事二か月前に千春さんと会いました、その時の事を体験談にします。
久しぶりに描くので至らないところがありましたお許しください。

それでは体験談です。

まず、何故に千春さんと会ったのかと言うと、私が四月から西日本に異動する事になったので、ラインで報告したんです。

すると千春さんが送別会をしてくれると言うので、会う事になりました。

わざわざ来る事も無いだろうにと思ったりもしましたが、どうしても行くと言うので行ってきました。

当日、千春さんが私の最寄りの駅まで来まして、私の行きつけの居酒屋に行きました。

飯が美味いのと、店長がいい人なので気に入っていたんですけど、これが最後の来店だと思うと寂しいですね。

脱線しましたが、、千春さんから何処の何の部署に行くのか、何かミッションでもあるのか、色々聞かれました。

久しぶりに会って仕事の話かい(笑)っと思わず言ってしまいました。

退社してからも気になるらしいので、あの人はあそこに異動した、あの人はまだいる、あの後輩は結婚した、人の話でした。

仕事絡みの話がひと段落したところで・・・

私「旦那さんは今日大丈夫なんですか?」

千春「うん、大丈夫っていうか・・・」

私は千春さんの雰囲気から地雷を踏んだのを察して・・

私「いや、それ以上は言わなくて大丈夫です!」

千春「いや聞いてくれる?」

私「もちろんです!」

旦那さんの愚痴でも聞かされるのかと思っていましたが・・・もっと事態は深刻でした。

この話はとても長く、重たいものでしたので、、、簡潔に話をしますと、旦那さんには多額の借金があった事が発覚し、旦那さんはそれを隠していたらしく、またそれを悪びれる様子も無く、ライフプランもあったものではなかったそうです。
困ったら千春さんの実家から借りたらいいと言い出す始末で、千春さんは愛想を尽かして、離婚協議中で現在は実家に住んでいるそうです。
この日も実家から来てくれていました。

可哀想としか言えませんが・・・家庭の事情なので旦那さんの事は悪く言わなかったんですが・・結婚する相手を間違えましたね。

相変わらず巨乳だなーっと胸元は見ていたんですけども、胸の話を出来る空気ではなかったんです。

千春さんと暗い話をして、暗いムードのまま店を出ました。
最後にこのお店を出るのは明るいムードで出たかったです。

その後・・・千春さんは宿は抑えていなかったそうで・・私の家に泊まる気で来てました。

今更泊まりに来るのも気にする仲では無いんですが・・・声にこそしなかったんですが私は喜んでしました。

久しぶりにエッチがしたかったので・・離婚で落ち込んでるので無理かもしれませんが、チャンスだと踏んでました。

私の家で、風呂に入って歯を磨いて・・・

私「寝ますか?」

千春「うん。」

何も言わずとも同じベッドで寝ました・・・千春さんは私に背を向けてスマホを見てました。

私は千春さんの腰に手を回して・・・

私「ちょっと肉付きました?」

千春「そうなのー。」

私「こっちは肉付いてないんですか?」

千春さんの巨乳に手を伸ばして服の上から軽く揉ませて貰いました。

千春「変わってないよー。」

そのまま揉んでましたが、相変わらず凄いボリュームで、この大きさが堪りません。

私「いやー・・ちょっと大きくなってません?」

千春「そんなことは無いぞ。」

私「久しぶりで分かんないですね。」

当たり前のように千春さんのおっぱいを揉めたので、揉み続けること服の中で揉んでいるとチンチンが痛いくらいに勃起してきたので、お尻に当てがうと・・・

千春「やっぱり固くなってんの?」

私「当たり前でしょ・・」

千春「本当に好きだね。変わらないね。東雲くんは・・。。」

私「良く知ってるでしょ?」

千春「うん。そうだね。東雲くんのドスケベが変わる事は無いよねー」

私「いや・・・千春さんにだけですけど・・・。」

千春「え・・そうなの?」

私「千春さんよりイイおっぱい何てそうそういないですからね?。」

千春「これデジャヴ?前も言ってなかった?」

私「何回も言ってる気がします(笑)」

おっぱいを沢山揉んだので、キスを迫ると数回のフレンチキスの後・・・ディープキスでした。
舌を絡めて・・唾液交換・・・歯茎も舐めてました。

最近ご無沙汰だったので・・ガッツキ過ぎて・・服を着てるのに正常位の体制で股間と股間を当てて擦り付けてました。

千春「あっ・・ヤバイっ・・あっ・・ンっ。」

私「どうしたんですかー?」

千春「ちょっと・・それっ。」

私「久しぶりにやっちゃいますか?」

千春「東雲くんの好きにしていいよぉ」

千春さんが甘えたようにそう言うので・・・言われた通りに好きにしました。
先輩の言う事には逆らえませんからね。

まず下半身を裸にして・・・いきなりアソコを舐めて、すすって

千春「あっ。ぁ。あんっ。あ。」

それが終わると・・・

私「いい味してますねー。」

千春「はぁ・はぁ・凄い・・やらしい・」

私「ふふふー」

もう挿入しました!

千春「はっ。あ。いきなり。んっ。んっ。」

挿入してからシャツを胸の上まで捲り、ブラは下にずり下げて、おっぱいを見えるようにしました。

私「千春さん・・気持ちいい。」

千春「あ。あ。あたしも。」

私「千春・・千春・・」

千春「あ。し。東雲くん。」

何度も名前を呼び合い、キスをしました。
おっぱいにも沢山キスをしましたが・・・

最近本当にご無沙汰だったので・・・かなり早くに逝ってしまいました。

千春「あっ。あ。中は。中はやめて。」

私「口出す。口に出す。」

千春さんからチンチンを抜いて・・口に挿入して・・・口内射精で大量に出してしまい・・吹き出してました(笑)

慌ててティッシュを渡したら・・吐き出して

千春「どんだけ出したの・・結構飲んじゃったよぉ(笑)」

その後、千春さんに腕枕をして・・抱きついてきて・・泣きだしてしまいました。

何も言わずに泣いていたので、やっぱり止めた方が良かったのかと・・・反省して黙っていました。

落ちついて泣き止み・・

千春「東雲くんと結婚した方が幸せだったかな・・」

私「あ。は。い。千春さんとだったら楽しく過ごせるのは間違いないですね。」

千春「だよね。」

私「けど・・・」

千春「なぁにぃ?」

私「ドスケベですよ。俺。」

千春「うん。知ってる。」

千春さんは回り口説く、私に言い寄ってるというか・・・付き合いたいという感じで甘えていきました。

結局その日は夜遅かったので、寝ました。
最近遅くまで起きていられません。

翌朝、朝から襲いました。
千春さんもノリノリで、正常位・・バック・・正常位でおっぱいに射精です。

朝飯の後に久しぶりにパイズリをして貰い、前より下手になった気がします。

夕方に帰ると言うことだったので、夕方までエッチしまくり・・は流石にご無沙汰でなまっていたので大量が無く・・昼から夕方までに2回でした。

もうピルは飲んでいないそうなので、外出しで、おっぱいか口に出しました。

帰りに玄関で、キスしてきて寂しそうな顔をしてました。
精神的に参っている時に都合の良い後輩のところに来て心の隙間を埋めてるんだろうなーっと思ってはいるんですが、喜んでキスしてしまいました。

駅のホームまで行って見送ったんですが、いい歳して・・・手を繋いでました(笑)

千春「また会いに行っていい?」

私「引っ越し先まで来るんですか?」

千春「うん。だめ?」

私「いいですよ。観光しましょう。」

千春「うん。また連絡する!」

千春さん・・帰ったその後から毎日連絡してくるようになりました。

このGWにも四月末から遊びに来ました。
離婚が成立し、気持ち暗さは消えていました。

そして・・私の家を拠点にして日帰りで観光して回り、楽しく毎日を過ごして・・夜は毎晩エッチしてました。
パイズリもして貰い、日に日にお互いに感覚を取り戻して行き・・・パイズリも気持ち良かったです。

四月は毎日ウオーキングして痩せたと言っていたんですが、確かに腹の肉が落ちていて、ウエストを測ってみました・・・元々のサイズが分からないので測っても意味は無いんですけどね(笑)

千春さんが帰る先日の晩に・・・

千春「大事な話があるの・・」

私「何ですか?」

千春さんから私さえ良ければ付き合いたいと言われました。

私も1週間以上同棲のような生活をしてみて、悪い気はしなかったので、有りかとも思いましたが・・バツイチでちょっと変わっているのですぐに返事なできなかったんですが・・・一晩考えて、翌日千春さんが帰るまでに結論を出しました。

結婚を前提にお付き合いすると言うと千春に伝えると・・

千春さんは泣いてました。

帰る時も泣いてました。

千春さんってそんな人だったっけ?っと思ったりもしましたが・・来月から千春さんは一緒に住むと言っていて、私は千春さんの親に挨拶に行くと言っているところです。

千春さんは離婚したばかりで、親には気まずいから会わせたくないそうなので・・・まだ先になりそうですが・・近々一緒に住む予定です。

一緒に住んでみて、上手くいけば、来年くらいに結婚したいと思います。

一方的に押し切られた感じとなってしまいましたが、上手く行くように応援お願いします。

女友人のパソコンを復旧してみたら

 仕事柄、よく友人たちにPCの修理を頼まれる俺。先日も、友人であるレイコの自宅で使っているノートパソコンが壊れてOSが起動しなくなったので直してほしい。と言われ、会社まで持ってきてもらい俺の自宅で修理することに。

 OSが起動していない状態のため、最悪の場合はデータはすべて無くなるかもしれないことを
了承してもらい、このPCの修理を託された。レイコは、俺より1つ年下の28歳だが顔はロリ系でかわいいし、身長も150cmくらいと低い。

 太ってもいないし、極端に痩せてもいない。しゃべり方も甘えるような口調で社内でもかなり人気が高いが、俺は社内で接するうちに小悪魔系の女だと確信していた。

 データが無くなってもいいとは言え、PCのデータって大切だよね。なので、まずはデータの復旧を試みたところ、復旧可能なことが分かったのでその旨をレイコに伝えたところ、可能な限り復旧してほしい。とのことだった。

 ユーザデータを復旧し、次はメールデータ。メールデータも何とか復旧。結構な容量のメールデータだった。復旧後、適当にメールを開いて読み取れることを確認した。が、ここで魔がさした。

 メールフォルダ名が【過去】と書かれたフォルダ。たいしたデータじゃなければ過去のデータなんて普通は消すよね・・?と思いながらそのフォルダを開いてみた。

 数人の男性からのメールで、かなり古い日付から最近までの受信メールが数百通入っている。良心を消し去り1通を開いてみると「レイコのまんこ、びしょ濡れでテカテカになってるじゃん」

「お前のオナニー姿に毎回興奮するよ」など、まるで見てるかのような内容・・。ちょっと待て!もしかして!!そう思い、送信済みフォルダを開いてみた。

 これまた大量に残ってる。送信済みフォルダって、PCに詳しくない人からすると消さずに残してる人が多いんだよね。普通の送信メールの中に混じって、先ほどのエロメールの件名と同じメールを発見。

 開いてみると「我慢できなくなってオナニーしちゃった」の内容とともに添付ファイルが。ゴクリと唾を飲みながら開いてみたら、M字開脚してるであろうマンコがドアップで写っている。次の写メでは顔も写ったヒキで写したもの。

 おいおい!!あいつのマンコ見ちゃったよ!!(ガッツポーズ)しかも、普段あんまり見たことがない、ぷっくりと肉厚なマンコ。大興奮しながら、メールのデータをすべて抽出しUSBに放り込み自分のPCに移動。

 エロ画像だけを抽出したところ、482枚もあった。その中には、全裸で鏡に映った自分を自我撮りした写メや、オナニー姿の写メのオンパレード。男の方から送られてきていたメールは少なめだったが、ハメ撮り写メや、キス写メ、ペッティング中の写メなど。

 ヤバい・・今までのオナニーのおかずNO.1や。これは男の趣味か、それともレイコの趣味か。。複数の男と同時期にやり取りしてるから、レイコの趣味なんだろう。

 この画像はおかずにさせてもらうことにし、肝心のPCの復旧を終えてレイコに返却した。データもほぼ戻ってご機嫌だった。保存したエロ写メを毎日のようにおかずにして過ごしていたら、数日後にレイコからお礼に食事しない?とのお誘い。

 お礼は密かに沢山もらったし(笑)、食事中、まともに顔見て話す自信がなかったので丁重にお断りしたが、なかなか引き下がらない。しゃーない!ってことで二人で焼肉に行くことに。

 飲んで食べて妄想して(笑)、二人ともに酔っ払った頃に「復旧したメールって見た・・?」「いや、見てないよ」っと精一杯の知らん顔で答えた。「復旧してもらったんだから、確認のために見るのは当然だと思うんだ。

 だから責めたりする気はないよ。でも、やっぱり恥ずかしいからさ・・」めちゃめちゃ恥ずかしそうな困り顔で下を向きながら言う。やっぱ言わなきゃな。っと思い

「ごめん、ほんとはちょっと見ちゃったんだ。でも、ヤバそうだったからすぐに閉じたけどね」いやいや、ガッツリ保存までしちゃいましたが(笑)「誰にも言わないでね。」っと念押しされた。

 はい。誰にも言わずに俺だけで楽しませてもらいます♪そして焼肉も終了。店を出て、それじゃあ。と別れようと思った時に「ねぇ・・もう1軒付き合って」っと言われたのでついて行った。

 が、そこは飲み屋街からちょっと離れた所にある数件のホテル街。「口止めってわけじゃないけど・・どうかな?」これまた恥ずかしそうにレイコは言う。女に恥はかかさない!ってことでホテルイン!!

 酒の力もあり、部屋に入ってフロントからの電話に休憩と伝え終わると、レイコをベッドに押し倒した。レイコは必死に「お風呂!!」っと叫ぶが、もう我慢できない。

 あの写メで見たぷっくりマンコはすぐここに。っと思うと風呂なんてどうでもよかった。キスもせず、胸を揉みながら早々にスカートの中に手を入れ、パンツを脱がす。

 必死に抵抗するレイコの手をどかしながら、ぷっくりマンコとご対面。季節は夏で、ちょっと刺激臭がしたがそんなのおかまい無しにむしゃぶりついた。レイコも抵抗ができなくなり、大きな声をだしてよがりまくる。

 服を全部脱がせ、全身舐めまくったあと、俺のビンビンな息子をマンコにあて一気に奥までつく。ゴムをする時間も待てずに生で入れたが、レイコはあえぎながらも「絶対外に出してね。」っとだけ言うと身体をくねらせながらよがりまくっている。

 正常位、バックと通常体位でハメながら冷静になってきた頃に脳裏をよぎる1つの欲求。駅弁ってしたことないな。。レイコは身長も低いし、体重も軽そうだからイケるんじゃね?

 ってことで、正常位からレイコの手を俺の首に回させ、気合で立ち、駅弁体位に。レイコを抱え、レイコのケツを両手でわしづかみにして上下に揺さぶる。めっちゃ気持ちいい??!!しかし、体力の限界もありベッドに倒れこみ、フィニッシュの正上位でガンガン付きまくり。

 そして、中でちょっと出した後(笑)おなかの上に。今まで見たこともないくらいの精子の量に自分でびっくり。「すごい。何この量?」っとレイコもびっくり。お互い汗まみれになって、はぁはぁ言いながらベッドに横になる。

 しばらくして二人でシャワーに入り、洗いっこ。フェラされたのでまた俺の息子はギンギンになり、湯船の中で座位で挿入。レイコも積極的に上下に腰を動かすので、すぐにイキそうになり、そのまま内緒で中に出した。

 しばらくして、息子も収縮したのでレイコに湯船の淵に手と足を乗せ、湯船の上にバックスタイルで乗ってもらい、後ろから俺は指でマンコをかき回した。内緒で出した精子を洗い流すために・・。

 マンコ内の清掃も終わり、部屋に戻ったら即レイコはしゃぶりついてきた。風呂の中では俺はイカなかったと思っているのだろうか、俺にとっては3回目なのに。でも、レイコのフェラはかなりのテクで俺の息子は復帰。

 そしてなんと、レイコから駅弁のリクエストがあり、体力を振り絞り駅弁でハメる。3回目も無事に終わったところで時間を見ると深夜1時。このホテルって、休憩時間過ぎても連絡しないのねー・・。ってことで、1泊することにした。

 これがレイコに余計に火をつけ、ホテルの自販機でバイブを買わされバイブの高速ピストン。マンコへバイブをピストンしながら、大量のマン汁をアナルに塗り込み小指を入れたがレイコは何も言わずによがりまくっている。

 すんなりアナルに小指も入ったことから、こいつアナルもいけるのか?と思い小指から中指、中指から親指と変えたがやはりすんなり入る。でも、写メにはアナル挿入のやつはなかったけどな・・

 挑戦と思い、マンコからバイブを抜きアナルに入れようとしたが、さすがにこれは拒否られた(笑)それなら、アナル専用バイブであれば大丈夫と説得し、自販機から追加購入し、マンコとアナルの両方にバイブを突っ込みピストン。

 もうこの頃には俺もちょっと壊れていて、激しすぎるくらい両穴ピストンをしていた。レイコの声は確実に隣の部屋にも聞こえているであろう音量であえぎまくっている。いや、叫んでいるが正しいか?

 俺の理性は完全にふっとび、朝6時までレイコをもて遊んだ。最後あたりはかなり変態になり、風呂場でレイコにおしっこ飲ませたり、身体にかけたり、両手両足をバスタオルでしばり、動けないようにしてハメてみたり、

 明るくなった空のもと、ベランダでレイコの口にタオルで猿ぐつわをして声が出ないようにして立ちバックではめてみたり。

 最後近くになってハメ撮りするのを思いだしレイコに許可を求めると、顔はNGで1枚だけだったらいいとのこと。顔が写メからとぎれたらちょっと興奮も半減するし、レイコの変態姿も残したい。っと思い、考えたあげく、レイコにパンツを顔にかぶらせ、正上位でハメてる写メを懇願。

 ちょっと白い目で見られたが、おしっこもかけたし、アナルバイブもしたし、変態チックなことはやったじゃん。っと説得し、なんとか許しを得て、追加でお腹の上にアナルバイブを乗っけてパシャり。

 パンツを顔にかぶせても両目は出ているし、自分のパンツの股間部分が鼻のところにちょうどきているので、自分のマンコの匂いを自分でかいでる変態女じゃん。っと思い見ながら突いていると、ゾクゾクして勃起力更に倍!!

この夜だけで俺は5回以上イッた。レイコは何回イッたか分からないとのことだった。そして今夜の感想などを話しながら二人でシャワーを浴び、着替えて、コーヒーを飲みながら朝のニュースを観て、ホテルを出た。

 この日も仕事だったので目撃されないように距離をおいて歩き、バスも1つ遅いものに俺は乗り、ヘトヘトになった身体に鞭を打ち仕事を片付けた。

 この日、社内の喫煙所に行く時に、レイコが友達と歩いてこっちに向かってくる。俺はちょっと後ろめたさもあり、軽い会釈だけしたが、レイコは「お疲れ様です」と普段と変わらないかわいい笑顔と元気な声で挨拶してきた。

 数時間前まで変態だったのに。ほんっと、女って怖い・・次も密かに期待したが、その後レイコからのお誘いはなかったし、俺からも誘わなかった。飲み会などで一緒になったことはあったが、普通の話題だけで、この日の話をすることも無かった。

 でも、この夜は俺の今までのセックスライフの中で1番だし、恐らく今後も含めてNO.1だと思う。そしてレイコは1年後くらいに結婚し、寿退社した。俺が保存している写メには写っていない男性と。結婚式も呼ばれて出席したが、複雑な気持ちでいっぱいだった。

 普通、呼ぶかね?結婚式に俺を。そして俺も行くかね?(笑)1枚だけ撮ったハメ撮り写メは今でも俺の宝物で何回も抜ける最高のおかずです。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?



あいこ「ぁー・・・、はぁー・・・」

Uさん「ふぅ・・・・・」

絶頂に達した後も二人は繋がったままで、息を整えながらその余韻を愉しみました。

しばらくしてUさんは結合を解除すると、あいこにフェラを指示。

あいこは、今まで自分の膣内に挿入されていた、Uさんの精液と自分の愛液でグチョグチョの肉棒を、ためらわず丁寧に舐めとりお掃除。

あいこ曰く、「イッた後には自分を気持ちよくしてくれたおちんちんが溜まらなく愛おしくなるので、全く汚いなんて思えない」とのこと。

お掃除フェラが完了したところで部屋に夕食が運ばれてきました。

夕食を運んできた仲居さんは態度にはなかったそうですが、部屋にこもる男女の体液、特にUさんの精液の匂いのせいで、今まで部屋性行為が行われていたことはおそらくバレていたであろうとのこと。

食事を済ませた後は、セックスの再開までの間に、テレビを見ながらお茶を飲んだりする少し長めの休憩時間が設けられました。

Uさんは、まだ一日目ということに加え、、以前の「激しくされすぎて膣が痛くなった」とのあいこからの申告を考慮してくれたようです。

休憩後は、その日最後のセックス。

Uさんは今度は、あいこに騎乗位で自ら動くことを要求。

あいこは浴衣を着たままUさんの上に跨り、自分で屹立した肉棒の照準を合わせ、

あいこ「じゃあ、いきますね。。
   

     んっ・・・ぁっ・・・・。

     ンッ・・!   ンッ!  ンッ!  ンッ! ンッ! ンッ!」

肉棒を飲み込むと、自らイヤらしく腰を動かし始めました。

Uさん「おおっ、上手いなぁ!」

あいこのテクニックに思わず感心の声をあげ、褒めるUさん。

それに対しあいこは、腰使いだけでなく、膣の締め付け具合までを調節し、より一層の快感をペニスに与えることで答えます。

あいこがUさんの上に跨ってから数分後。


あいこ「アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!」

天を見つめて叫ぶと絶頂に達し、3秒ほど静止した後、Uさんの上に結合したまま倒れ込みました。

Uさん「良かったよ!実に良かった!」

あいこ「ハァ・・! ハァ・・! ハァ・・・! ありがとう、ございます、、」

踊り疲れたあいこは、Uさんのお褒めの言葉に何とか反応。

終了後は、Uさんにアフターケアをしてもらい、二人同じ布団で就寝。



二日目は、朝食をとってから外出。

タクシーやバスで神社や史跡を巡りました。

まぁ、普通に観光しただけです。

野外でのセックスや露出を要求されるのでは?と不安とともに背徳的プレイへの一抹の期待があったあいこは、やや拍子抜け。





最後の夜。

旅館で夕食をとった後、Uさんタクシーで外出。着いた先はラブホテル。

Uさん「ここなら、我慢しなくていいだろ?」

なんとUさん、行為の際にあいこが声を出すことに遠慮せず済むよう、
閑静な旅館ではな、くラブホテルを使うことにしたそうです。

あいこ「えーっ!?えーっ!? なんだか、すみません・・・・。」

わざわざ高そうな旅館をとっておきながら自分のため(?)にラブホテルでプレイすることになり、恐縮するあいこ。

恐縮するとともに、「我慢しなくて済む」、「旅館ではダメなほどの声をあげさせる激しいセックスをこれからされるんだ」という期待に否応無しに興奮が高まったそうです。



ホテルでのプレイは、優しい愛撫で開始。

Uさんは、あいこのカラダ中に口付けをし、舐めてまわります。

あいこ「んっ・・・・・ぁっ・・・・・・・はぁ・・・・・・」

その日一日、予想に反しエロ無しだったこともあったのでしょう。

あいこにとって、優しい愛撫は、まるで焦らしのように感じたそうです。

あいこは身悶えし、Uさんに抱き付くと、蜜でトロトロになりはじめた秘裂をペニスに押し付け、女として男を受け入れる準備が完了したことを知らせます。

Uさんは、そこからすぐに挿入はせず、蜜を音を立ててすすったり、ペニスをあいこの胸や尻に押し付けたりして、さらに挿入への期待を高まらせます。

こうなると、あいこのオマンコはトロトロどころか液がしたたり落ち、シーツにシミを作り出しています。

あいこ「もう、くださいぃ・・・・」

あいこの言葉による明確な意思表示を受け、Uさんもやっと挿入。

ゆっくりと正常位の体勢で結合し、ゆっくりと腰を動かし始めます。

あいこ「あっ・・・んっ・・・・・・  あっあっ! あっ! あんっ! あんっ!」

あいこは待ちに待った膣への刺激に悦びの声をあげ喘ぎますが、ここで頭に浮かんだのは、

「Uさんが明らかに自分に遠慮している」

ということ。

2回目3回目と貸し出されたときは私たちの要望を受け入れた優しめのセックスが施されましたが、
Uさんの欲望を満たす本当のセックスは、もっと荒々しいものだとあいこは知ってしまっていました。

昨日の最後はやや激しめだったものの、それでもまだ十分ではないことも。

そして、しばらくはUさんのペースを受け入れていたあいこは意を決します。

あいこ「あのっ、もっと、激しくしても、平気ですっ!あんっ!」


最初私が話を聞いたときは、旅行にかかる費用全部Uさん持ちの上、バイトざんまいの学生の一か月分のバイト代を超える小遣いをもらえるため、「サービスしないといけないと思った」などと言い訳していましたが、問い詰めると「快楽欲求6割、サービス精神4割」だったと自白。

Uさん「えっ、そうかい?じゃあ、もう少し。」

それでUさんの行為の激しさが上がりましたが、あいこの火照ったカラダにとってはまだ十分ではありません。

あいこ「もっと激しくしていいです! 」

そのときには体位がバックに変わっていましたが、
バックから挿入されていた状態から、自分で腰を前後に動かしはじめ、潤んだ目でUさんに訴えかけます。

あいこ「もっと、たくさんたくさん、突いて欲しいんですっ・・・!」



Uさんもそれで火が付いてしまいました。

Uさん「よぉしっ、激しくしていいんだね?」

あいこ「はい、お願いします・・・!」

この同意でお互いの我慢が取り除かれ、激しいセックスが開始です。

あいこ「あー、そこっ!きもちい!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「あぁーーっ、もっともっとぉ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「壊シテッ!あいこのオマンコ壊シテッ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーッ!

     イックゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーンッ!!!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



我が性奴隷ながら懲りない娘です。

もう後先考えずにUさんの体に肉棒を求めてしがみつき、ピストンを受けて絶頂。

激しい行為がはじまりそれなりに時間が経つと、場の主導権は完全にUさんのものに。

Uさん「いくぞっ! いくぞっ!」

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハイッ! アンッ! クダサイッ!」

激しい打ちつけが続く中、快楽の大津波があいこに襲い掛かります。

あいこ「キャアアァーーーーーーーーーーッ!!!!!

     キャアアァーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

      キャアアアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

まずあいこが、怪鳥のような悲鳴をあげて絶頂。

10秒ほど遅れてUさんの射精。

イチモツを一際奥まで突きこみ、

あいこ「はうっ!」

更に、グリグリと亀頭で子宮口をこじあけるようにして、

あいこ「ウ゛ッ!  イタイッ! ア゛ッ!!」

ドクドクと、精液を注ぎ込みました。

あいこ「オ・・・・・ァ・・・・・・ァー・・・・」

Uさん「いいか!?直接子宮に注ぎ込んでやったから!ちゃんと孕めよっ!」

あいこ「・・・! はひぃ・・・・!」

あいこは、絶頂の恍惚の直後で朦朧としている状態ながらも、何度もコクコク頷き、
Uさんの子種による妊娠要求を受け入れ。


この「妊娠」というのが、最近のあいこにとってのパワーワードです。
(まぁ、ピルを飲ませているので実際妊娠はしないのですが。)

本来であれば愛するものと営むセックス。その先にある女性の一大ライフイベントである妊娠。

それを彼氏でも夫でもない男の種を乱暴に注ぎこまれて命令される。

この事実が、あいこの被虐心を大きく揺さぶるようです。



その後もUさんはその後も一晩中、あいこを無茶苦茶に犯し続けました。

Uさん「ほらっ、ちんぽ好きか?」

あいこ「はいっ、あんっ、欲しいですぅ!あんっ!」

Uさん「じゃあ、ちんぽ好き、欲しいっていい続けろ!じゃないと止めるぞ!」

あいこ「イヤッ、お願い止めないでぇ! 
     オチンチンクダイスキ!オチンチンクダサイッ! オチンチンダイスキ!」

3時間も経った頃からは、口と目はだらしなく半開き。

初めてUさんに貸し出しを行ったときと同じです。

Uさん「ふっ、 ふっ、 ふっ、 ふっ!」

あいこ「アァァーーーー、アッーーーーアアーーーーー!」

「アー」とか「ウー」とか、言葉にならない声を出しながら犯され続け、
さらに最後の方はもうダッチワイフ状態。

意識が飛んで、声すら出せずにいるあいこのカラダに、Uさんが好き勝手ペニスを突っ込んで使っている感じだったようです。
(たまに一時的に意識が戻り、自分が犯されていることを認識 →  また快楽で意識が飛ぶ
 の繰り返しだったそうです。)



そしてUさんが満足した頃には、もう外が明るくなっていました。

パン パン パン パン  ・ ・ ・ ・ ・

Uさん「よしっ! これでぇ! 最後っ!!」

あいこ「アグッ!!?    ・・・・!?   ・・・・・!!」

最後の強烈な一突きの刺激により、朦朧としていた意識が覚醒。

自分の置かれた状況を一瞬の後に思い出します。

Uさん「はぁ、 はぁ、 いやぁ、やった、やった!
     あいこちゃん、大丈夫かい?」

あいこ「・・・・・・ぅ・・ぁ・・・」

さすがにもう返事をする気力も頷く気力も残っていなかったそうです。


軽くシャワーを浴びた後、旅館に戻り朝食を済ませ、最後に、ということで旅館の温泉へ。

そこで一晩で溜めこまれた精液を膣から洗い流し、疲れを少しは癒せたそうです。

ところが、荷物をまとめてさぁ部屋を出ようかというところで、なんとUさんから、最後にもう一度だけヤリたいとの申出が。

さすがに膣が痛み出していたために挿入は堪忍してもらったそうですが、
パイズリと手コキでUさんに奉仕し、射精の手前で尻だけ高く突き上げるバックスタイルをとり、
スカートをたくし上げて自分の指で膣口をオープン。

あいこ「あー・・・あったかい・・・・」

また新たにUさんの中で製造されていた精液を、挿入無しで受け入れた(流し込まれた)そうです。

Uさんの子種を溜め込んだ状態で私の元に帰ってきたあいこは、案の定、
「膣がヒリヒリする(泣)奥が痛い(泣)」と抜かしていましたが、
経緯を聞き終えた私は手付かずだったアナルを使い苛めてやりました(椅子に縛り付けて極太スイングバイブをアナル突っ込みスイッチON→放置してその日の夕食の食材を買いに外出。小一時間後に帰ってきたときにはアナル逝きした上にお漏らししちゃってましたね)。

これにて絶倫老人Uさんへの貸し出し報告は終わりです。

これ以降Uさんへの貸し出しはしていませんが、他のプレイはいくつかやっているので、また書かせていただこうと思います。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路? 
女子大生M奴隷貸し出し輪姦? 

今回は、あいこからの申出で行った、貸し出しプレイ(援助交際)の報告です。

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あいこの生理明け初日のセックスを終え、私の機嫌が良くなっている時にそれは切り出されました。

あいこ「ご主人様・・・、あいこ、誰かに犯されているとこ、またご主人様に見ていただきたくなっちゃいました・・・」

この申出に、私は最初驚きました。

いつもあいこを他人に抱かせるプレイは私から持ちかけ、あいこが「ご主人様がそういうなら」と了承するパターンがほとんどです。

前回報告した貸し出し輪姦もあいこの希望ではありますが、様子を察した私から責めたて、M性を刺激し自白に追い込んでやらせたものなので、こんなはっきりとあいこの方から提案してくるのは初めてでした。

レズ、貸し出し、輪姦調教といったアブノーマルセックスの連続で、ついに自分から他人への貸し出しを素直に提案出来るまでに成長した(というか堕ちた?)かと、ちょっと喜んだのですが、それは束の間。

なんだかあいこの様子がおかしいのです。

私と目を合わせず伏し目がちで、一瞬合ったと思ったらすぐ逸らせる。

受け答えも変に緊張していて、ようするに挙動不審なのです。

これは何か隠してるな、と問い詰めると、今回のプレイは、お金稼ぎの目的でやりたいということを白状してきました。

もっと言えば、卒業後奨学金の返済に充てる金や、自分の小遣いを、貸し出しプレイ(援交)で稼ぎたいということだったようです。



大学にまで通っている子にこういう表現は適切ではないかもしれませんが、実はあいこはあまりお金に余裕がありません。

あいこの実家の経済状況はずっと中の下ぐらいで推移してきたのですが、大学入学の一ヶ月前に父親がリストラを言い渡され、再就職も上手く出来ず。

今までアルバイトすらしたことがない母親は、パートに出るのを嫌がり、情けない夫に愛想を尽かし夫婦仲は冷え込み。

あいこへの仕送りこそ不可能でないにしろ、両親の老後の蓄えを切り崩させることになるため、あいこにとってかなり心苦しいものになっていました。

ちなみに、Kさんの性奴隷に堕ちるきっかけとなった万引きも、そんな家庭状況が背景にあったそうです。
お金がもったいなかったというより、今後への不安から来るストレスで情緒不安定になり、つい、とのこと

そんなわけで、、当初はAV出演を回避したい考えメインで私の元の転がり込んできたあいこも、今は性の快楽以外に、割と冷静に、生活条件(家賃、食費は全額私持ちに加え、金銭条件付の貸し出しプレイで得たお金の多くはあいこの小遣いになる)にメリットを感じているようです。


最初から正直に話さなかった罰としてイジメながら犯すお仕置きセックスをすぐさま施し泣かせてやりましたが、親や私に甘えず、金を自分でカラダを張って稼ごうという気持ちに免じて、貸し出し自体は計画してあげることにしました。

今回の設定は、
・お金に困っている大学生(あいこ)が、大人の男性の援助を必要としている。
・私(S)は、以前援助を行った者で、寝取られで興奮&彼女を応援したいのでセッティングに協力している。
と、かなり実際に近いものにし、

基本の貸し出し条件は、
・1時間20000円+ラブホ代
・NG行為は生ハメ、顔射、口内射精、ぶっかけ、アナル、スカトロ、写真動画撮影。
・私も同室にいる。
としました。

NG行為を多くしましたが、これは客とあいこ次第で、有料オプションとしてつけさせることを期待してのこと。

日時と場所は、金曜日の夕方、北関東の某県の県庁所在地のショッピングモールに狙いをつけました。

これで、一泊二日で3人も相手をさせれば、延長やらオプションやらでうまくやれば10万に届くだろうな、というのが当初の目論。

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当日。

あらかじめネットで探しておいたラブホにあいこを降ろすと、自分の車は駐車場において、タクシーでショッピングモールに移動。

屋内で30分ほど相手を物色しましたが、人が予想外に多く、中々声をかけられません。
万一不審者として店員に通報でもされたら大変ですので、迂闊に動けません。

場所の選択を間違ったなぁと思いながらフラフラ歩いていると、ガラス越しに、屋外ベンチに男性が座っているのが見えました。

この男性を少し離れたところから10分ばかり観察していると、ちょっと休憩という感じではなく、モールから出てくる若い女性の方ばかりをジロジロ見ており、どうやらお楽しみ、目の保養の最中のようです。

幸い周りには人もそれほどいませんし、私はこれはチャンスと思い、アタックをかけることにしました。

私「すみません、突然で申し訳ないんですが、ちょっといいですか?」

男性「え?はい?え?なんでしょう・・・?」

女性ばかり嘗め回すようにみていることに気づいた私服店員が注意に来たとでも思ったのでしょうか、慌てた反応です。

私がさっきから見ていた、店員に通報するつもりはない、同じ男ならわかりますよ、と言ってやると、
打ち解けた雰囲気になり、
男性はたまにこうしていること、このモールは店員さんのレベルが高いこと等を教えてくれました。

これはいけそう!

その後は、今まで何度かやっているパターン。

条件を告げて、怪しみ、迷うそぶりを見せる男性にあいこの画像(背面座位で私に貫かれながら笑顔でダブルピースしているところや、Aさんにバックで責められながらOさんのペニスを頬張っているところ)を見せ、チャンスを逃すのは勿体無いとたたみかけ、契約成立。

男性「本当に僕なんか、相手にしてくれるかなぁ。」

そういって不安がる男性をタクシーに押し込み、10分ほど走らせラブホテルに異動し、シャワーを浴びてバスローブに着替えていたあいことご対面。





あいこ「へ!?」



男性と対面したあいこの率直な感想はコレ。

実はこの男性、世間一般でいう「老人」に分類される年代でした。

ホテルに向かう途中話を聞くと、御年72才。

今まであいこの相手は一回り以上年上ばかりでしたが、70代は初めてです。

男性「ハハ、こんな可愛いお嬢さんだ。やっぱり、僕みたいな年寄りの相手は嫌でしょう。」

あいこ「い、いえ!そんなことは・・・・。いえ、いや、あの・・・。」

助けを請うように私の方を見るあいこ。

慌てて取り繕おうとしながらも、想定していなかった事態に動揺を隠しきれていないのがわかります。

仕方なく、男性には待っていてもらい、あいこを風呂場に連れて行き、行為をができそうか尋ねます。

あいこ「えーっと、その、できるかどうかっていうか・・・・。72才って、うちのおじいちゃんとほとんど同じ齢なんですけど・・・」

などと言っていましたが、

来る途中に男性がコンビニに寄りATMで大金を下ろしていたことを教えてやると、今回の趣旨を思い出し、俄然やる気を出し、「やります!!」と宣言してくれました。

あいこを男性の元に連れ帰ると、私は部屋のドア付近の、男性からは見えない位置に移動し、2人の会話に聞き耳をたてます。

男性「本当にいいのかい?」

あいこ「はい、さっきはごめんなさい。正直言うと、今までの人より年上だったから、ちょっとだけびっくりしちゃったんです。
     でも、もう落ち着きましたから。」

そんな会話が聞こえた後、声が途切れたので30秒後ぐらいに除いてみると、
2人は抱き合って貪り合う様なディープキスをしていました。

年齢差52才のセックスの開始です。

男性は、あいこをベッドに押し倒し、バスローブの中に手を差し込みあいこの股間を弄りながら、ディープキスを継続。

あいこ「ん・・・ふ・・・・・むぅ・・・・・」

キスで塞がれた口から、時折艶っぽい声が漏れ出します。

男性は1分近くもキスを続けた後、バスローブの紐をほどきあいこを裸に剥いてしまうと、自分も服を脱ぎ始めました。

男性が裸になると、血管が浮き出た、カリの部分が何か増大手術でもしたんじゃないかと思うぐらい大きい立派なイチモツが反り返っていました。

御歳が御歳なので、もしかしたら勃たない?なんてこともちょっとだけ危惧していたのですが、無用の心配だったようです。

あいこ「わー、すごい・・・・。」

男性「うふふ、若い頃はこれで何人もの女性を虜にしてきたんだよ。
    お嬢さんも、きっと忘れられなくなるよ!」

それから、あいこに本格的に前戯を施し始めますが、これがまたテクニシャン。

老練の技といいますか、うまく自分の性欲をコントロールして、焦らしが多目の、緩急をつけながらの愛撫です。

特に、手や口による愛撫の合間に、ペニスを握らせたり、カウパー液を舐め取らせたり、亀頭をあいこの割れ目に沿って擦ったり、ペニスを強く意識させながらの前戯という印象。

長い前戯が30分にも達しようかというとき、たまらずあいこの方から挿入をオネダリ。

あいこ「ぅぅ?、もぅダメ、挿れてくださぃ・・・!」

男性「よしよし、我慢出来なくなったか!
    さっきの人(私です)には言ったけど、もちろん病気も持ってないし、この形に合うゴムも準備できて無いから、直接でいいかい?」

挿入への期待で蕩けているあいこがすんなり生ハメを了解すると、
仰向けのあいこの両脚を開かせ、その間に位置取り、覆いかぶってゆっくり腰を沈めていきます。

あいこ「はぅぁ!・・・、うぁぁ?・・・、、、」

男性「んん!こいつはいいオマンコだ!」

そのまま10秒ほど停止した後、ゆっくりとピストンを開始。それから徐々に動きを大きくしていきます。

あいこ「ンッ!  ンッ!  ンッ!  アッ!」

ジュプッ  ジュプッ  ジュプッ ジュプッ !

男性「ほら、ほら、音聞こえるか、このいやらしい音!」

あいこ「いやっ、ンッ! ヤダっ、恥ずかしっ、 ンッ! 」

あいこは羞恥心から手で顔を隠し、首を振ってイヤイヤの動作をますが、男性はおかまいなし。
むしろ、それがS心を煽ったようで、男性をさらに強い口調にさせます。

男性「ふんっ、そんなこといったって、下の口は正直だぞ! この淫乱娘!」

あいこ「イヤッ、 ちがう! 言わないでぇ! アンッ!」

プレイ開始前は躊躇していたくせに、もうあいこは感じまくり、手と脚を自分から男性の背中と腰に回し、ぎゅっとしがみついて求めてしまっています。

もうここまで来たら、年の差なんて関係ない、雄と雌です。


あいこ「ヤンッ! ヤンッ! ダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクゥッ!!!!

     ンアァァーーーーーーーーーッ!!!」

しばらくピストンを受け続けた後、あいこは最初の絶頂を迎えます。

快楽の叫びを上げた後は、男性にしがみついていた手と脚をだらん、とベッドに投げ出し、放心状態に。

あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、 凄い、 こんな・・・・、」

1分ほどあいこに休憩を与え、息を整わせてやった後、男性はあいこに声をかけます。

男性「気持ちよかったかろう?

    僕はもう若い頃みたいに何度も何度もは出せないけど、その分一回が長いからな!
  
    ほら、続きだ、ケツこっち向けなさい!」

男性は射精に達しなかったようです。

あいこ「はいぃ・・・・!」

強い快感を与えられ、命令口調でM性を刺激されたあいこはもう男性の言いなり。
素直に男性の方に尻を向けます。

男性はあいこの膣に指を挿れ、ほじくりながら質問。

男性「名前はなんていうの?」

あいこ「・・・・ミカです。」

ぺチン!

あいこ「ひっ!」

偽名を見抜いた男性は、あいこの尻を軽くスパンキング。

男性「本当は?」

あいこ「ぅ・・・、あいこです。」

再度偽名を伝えることも出来たのに、抱かれて気持ちよくされ、心を少し開いていたからでしょうか、本名を告げてしまいました。

男性「あいこちゃんっていうの。 僕はね、Uって言うんだ。
    今度から気持ちよくなったら、名前を呼ぶんだよ。」

あいこ「はい、Uさん・・。」

これからは男性をUさんとします。
Uさんはあいこの膣から指を引き抜くと、代わりにペニスを挿入。後背位で犯し始めます。

一度奥まで深く差し入れ、今度は最初から早めのピストン。

更に、後ろから手を回し、あいこの両胸を揉みしだきます。

あいこ「アンッ!アンッ!Uさん、アンッ! ア?ッ気持ちいいっ、アンッ!!」

あいこはさっき一度イッたばかりにも関わらず、早速感じてしまい、声を上げてしまっています。

Uさん「ううむ、僕もあと少しで出せそうだ! あいこ、15万出す!一晩僕の女になれ!」

あいこ「アンッ! アンッ! えっ!?アンッ! ハイィ!」

なんとも太っ腹。

思いがけない大金の提示にあいこも一瞬びっくりしたようですが、大口の契約成立です。

そこからさらに数分ピストンを続け、Uさんの方もやっと限界に。

Uさん「イクぞっ、中に出すからな!」

あいこ「アァンッ!ハイッ!くださいっ!あいこもっ、中に欲しいっ!」

15万も貰えば当然でしょうか、中出しに同意というか、あいこの方からも要求してしまっています。

Uさん「よぉしっ、たっぷりくれてやるからな?っ、

     うらっ!! うらっ!! うらっ!!」

あいこ「アァアァァ???ッ! アツイ!!!アツイの入ってくるぅーーっ!」

今度はあいこはイカず、Uさんの方だけ絶頂。

Uさん「はぁ、はぁ、はぁ・・・・あぁー、良かった!」

あいこ「ハァ、 ハァ・・、 すごい、たくさん、出ましたねー!」

後であいこに聞いたところ、射精のためにペニスが脈打っている時間や、注ぎ込まれてくる膣の量が、かなりすごく感じたとのこと。
これも後でわかったことですが、Uさんは4日ぶりの射精だったので、かなり量が多かったそうです。

射精の後もUさんは挿入を続けたまま動かず、余韻を愉しみながら息を整えていたようですが、その状態で私に申出が。

Uさん「できれば、あいこちゃんと2人きりにさせてもらえないですか?
    鍵は渡しておくから、たまに様子を見に来てもらってもいい。
    もちろん、最初の契約を変えるわけだから、こちらからは、追加で3万出します。」

この人、とことん太っ腹です。

私は、今までの行為の様子から、あいこを傷つけたり契約違反はしないだろうと考えていました。

後はあいこの意志ですが、私があいこの近くに寄って様子を見てみると、頬をベッドに押し付けた状態で、汗だくで顔を真っ赤にし、荒い息をし、モゾモゾと身体を動かしていました。

後であいこに聞いたところ、案の定。

バックでの挿入ではまだイケていなかったもののかなり刺激で気持ちよくされており、
さらに挿入状態で固定が続いたせいで快感が高まり、早く次のセックスに進んで欲しかったそうです。

私「いい?」

問いかけに、あいこがコクリと頷いたのを確認すると、
私は結合したままの2人を残し、机の上の鍵をとると部屋を後に。

2人きりにするのに同意はしましたが、やはりあまり離れてしまうのは不安がありましたので、
受付に行くと、隣の部屋が幸いにも空いていたのでそこを借り、テレビを見たりしながら時間をつぶしていました。



ここで私は迂闊にも、前日までの仕事の疲れもあり、寝入ってしまいました。

目を覚まし慌てて時計を見ると20時。
あいことUさんを2人にしてから、既に2時間が経過していました。

流石に不安になり、隣の様子を見に行くことに。

急いで、しかし音を立てないように注意して扉を開けると、中から声が聞こえてきました。



Uさん「どうだっ! ここか! そらっ!」

あいこ「アァ???! そこっ! そこイイ! 気持ちぃーーーーっ!」



なんと、まだ盛りまくっています。

いちおう中に入ってみまいたが、あいこの身体に傷はなく(もっとも、尻はスパンキングで赤くなっていましたが)、意にそぐわぬプレイをさせられている様子でもありません。


ほっと胸をなでおろして部屋に戻り、その後は、いちおう2時間おきに様子をうかがいに行くことにしたのですが・・・。



・ ・ ・ ・ 2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「アンッ!アンッ! アンッ!
     アァ??ッ、Uさんのオチンチンキモチイイよぉ??っ、もっとオマンコ掻き回してぇ!!

・ ・ ・ ・さらに2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

     Uさんのオチンチンでイクーーーーーーーーッ!!!」

・ ・ ・ ・ さらに2時間後

あいこ「イヤァーーーーーーッ! キモチイィーーーーーーー!!!

     死ンジャウーーー(泣」



Uさん、絶倫でした。



結局翌朝8時にプレイを終えるまで、あいこは短い休憩は与えられたものの1睡も出来ずに犯され続けました。

私が迎えにいったときなんて、Uさんはあいこに覆いかぶさって腰を振っているものの、あいこはイキ過ぎて半分意識が飛んで、もうダッチワイフ状態。

ラクして金は稼げないってことですね!

プレイ終了後は、約束のお金に加え、私が借りた部屋のホテル代まで出してもらえました。

会ったときから10才ぐらい若返りツヤツヤになったUさんから、
「是非また会って欲しい」と言われたので、連絡先を交換して別れたのが、実は半月前の話。

「あいこを2泊3日の温泉旅行に連れていきたい」という連絡がUさんからありましたので、近々またセッティングする予定です。


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