萌え体験談

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M口博子さん

本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。

今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。

隆司とのデートは、週に1度から週に2?3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、

俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。

二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。

そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。

「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。

「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。

俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。

こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1?2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、

ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。

その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。

俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。

俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。

そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、

俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。

「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。

このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。

俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、

そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。

受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。

そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。

そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。

最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、

衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。

すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。

「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。

5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」

「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」

「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」

「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。

俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」

シンママと競泳水着でセックスした話

5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに
行った。
電車で2時間はかかる所なので
会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、
彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、
とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、
久々に会いたかったが、
実は彼女にはこれより1年半前に
フェラして抜いて貰ったこともあり
彼女自身もちょっとHな
娘であることは知っていた。

旦那もいないから、
そういう部分もある程度、
求める可能性はあるな、と思ったのと
あとは俺自身暫くしてなかった事も
あり、かなり溜まって
いたからっていうのもあり、
かなり期待していた。

彼女(+子供)とは
夕方3時頃に家からは
少し離れたコンビニで合流した。
因みに事前に遊びに行くことは
伝えており泊まらせてもらうことも
了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と
1歳ぐらいの子供の3人で
晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、
晩御飯までは子供の面倒を
みたり色々話をした。
晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を
寝かしつけに自分とは
別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。
まずい、このままじゃ彼女も
寝てしまう…。

これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。
………出ない。

…………出ない。

………………『…もしもし』出た!

俺 『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
   いつの間にかねちゃったみたい   』
俺 『そっか、悪いんたけど
   喉渇いたから、
   何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺 『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは
言えないので適当な理由で
来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた
寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺 『ありがとう、良かったら
   ちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁に
もたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事
…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺 『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺 『そうなんだ、泳ぐと
   ストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺 『まあ、水着は競泳水着だから
   ちょっと恥ずかしいけどね。
   明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、
俺はちょっとずつ行動にでた。

俺 『あ、良かったらマッサージして
   あげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺 『大丈夫。俺も何かして
   もらってばかりで悪いし、
   話聞いてると、色々疲れて
   いるみたいだし。
   俺ジムから帰ったら、
   自分にもやったりしてるから
   結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺 『OK。じゃあ布団に
   うつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに
布団にうつ伏せになる

そんな会話をしながら、
さっき話してたジムで使う
競泳水着を彼女に見せた。
俺 『これが今ジムでは穿いてる
   水着だよ』

因みにこの競泳水着は、
ウォーターポロという革とゴムの
中間のような素材で、
面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、
ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、
   面積小さくない?』
俺 『プールだと、割と普通だよ。
   良かったら穿いて
   あげようか?』

そういって彼女を再びうつ伏せに
させて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。

俺 『どう?』
彼女『やっぱりかなり、
   面積小さいね。』
俺 『まあね。ちょっと
   水着さわってみる?』

そう言ってお尻の部分を
触らせる
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺 『でしょ。じゃあ腰から
   やってくよ』

そう言って、マッサージを開始した。
マッサージは至って真面目にやった

でも二の腕をマッサージするときは
腕を伸ばさせて手のひらは、
俺の股関あたりにあったから、
何回かは水着越しにはアソコに
触っている。
彼女もそれには多分気付いており、
ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに
声をあげており、ちょっと
恥ずかしそうにしている。

20分くらいでマッサージは終了

さあ、ここからが勝負!

俺 『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』

俺 『…じゃあ今度は俺も
   気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺 『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに
俺の水着の股関部分に触ってきた!?

俺 『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、
笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺 『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、
   ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、
恥ずかしそうにしながらも
俺のモノをさすり続ける

俺 『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、
   触り心地いいね。
   何かココ熱くて固く
   なってきたよ、変な感じ』
俺 『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』

そういいながらも手は止めず、
触り続ける彼女。

俺 『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、
やっと彼女は手を止めた。

…正直気持ち良くて不覚にも
出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、
彼女に質問する…。

俺 『Uちゃんはどこ触られると、
   気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…
   他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺 『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女の
パジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』

彼女が色っぽい声で哭く…。

俺はそのまま胸を揉み、乳首を
刺激する。

そして彼女のパジャマを
たくしあげ、強引にブラをずらして、
胸を露わにした。

中々の大きさの胸。
吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺 『本当?』

意味の無い質問してたあと、
上着を全て脱ぎ、
俺は競泳水着一枚の姿となる。

そして唇を奪いながらも
右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を
持ち、俺の股関へ誘導する

彼女は息を荒くしながらも、
先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに
快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着
   キツそうだよ』
俺 『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を
脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった
水着は『ピチッ、ピチッ』と
音をたてながらも、
徐々に脱がされていき、
ついには足元まで下げた状態に。

チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、
   あっ、先っぽが何かちょっと
   出てるよ』
俺 『そう言われると、
   ちょっと恥ずかしいな…』

彼女は露わになったチ○ポを握り、
間近で観察しながら先っぽを
触っている。

感触を確かめるように、
彼女が人差し指で円運動を行うと
こそばゆいような何ともいえない
快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に
彼女はとうとうチ○ポを
くわえ込んだ

ねっとりとした温かな感触に
俺 『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう

俺も負けじと胸を中心に愛撫を
続け、上着を脱がし、いよいよ
彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、
   電気消さない?』
と、ハァハア言いながら絶え絶えに
懇願するように言った。

俺 『…うん、わかった』

そう言っておきながら、
俺は小さい電気だけはつけたまま、
引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、
いよいよ、彼女の秘所を
拝むべく、ショーツを脱がしに
かかる。

俺 『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、
スムーズにショーツは
彼女の秘所から離れていく

俺 『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、
彼女の股関に顔をうずめる。

やはり、先程の愛撫が効いたのか
十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、
喘いでいる。

クンニをある程度楽しみ、
今度は指による愛撫に変え、
俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に
持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と
彼女がモノを含むと、
先程の快感の波が再び押し寄せ、
幾分固さを失いかけたチ○ポは
再び熱く固くなる。

俺 『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし
装着完了。

いよいよその時が来る…。

仰向けになった彼女の脚の間に
割って入る

俺 『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を
彼女の股関にあてがい、
彼女に覆い被さりつつ
一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』

一際大きい声を彼女があげる。

俺 『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が
押し寄せ、思わず感嘆の声が、
こぼれる

俺 『(ついに彼女とセックス…)』

その想いと達成感に包まれつつ、
彼女を気遣う

俺 『…大丈夫?』
彼女『…うん』

彼女の顔色をうかがいながら、
自然に腰を上下に動かす。

彼女『あっ!、あっ!、あっ!、
   あっ!、あっ!、あっ!』
俺 『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。
俺の固く大きくなったチ○ポを
味わっている。

俺の方も散々競泳水着の上から、
股関を弄られ、フェラされた上に
今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし
十分過ぎる快感を得ている

俺 『(…このままじゃ気を抜くと
   すぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら
彼女に提案する。

俺 『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、
彼女は四つん這いになり、
お尻をこちらに突き出す。

俺は再び彼女の秘所を探し、
チ○ポをあてがい、貫く

ズブゥ…。

そう聞こえてきそうな音がして
再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』

再び彼女が哭く

俺も少し快感の波が引き、
少し余裕ができたが、
再びあらがい難い衝動に駆られる

しかもバックは腰が更にスムーズに
動かし易いので、ガンガンついてみた

パン、パン、パン、パン、パン!

薄暗い部屋に響く音…。

そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる

俺 『(バックはやっぱり征服欲が
   満たせて良いなぁ)』

そう思いながらも、彼女を
後ろから攻める

俺 『(そろそろかな…)』

しばらく彼女をバックから楽しみつつ
再び正常位へ

俺 『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』

そう言って彼女の唇を奪いながらも
腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺 『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』

俺 『ごめん、そろそろ限界かも
   膣で出すよ』

彼女『…うん、いいよ』

フィニッシュに向けて、
ラストスパートをかける!

『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』

俺 『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!『』

『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』

最後は彼女の乳首を吸いながら
彼女の膣で果てた。

ズルッと抜いたチ○ポに嵌めた
ゴムには大量の精子が…。

その後はちょっと話をして、
すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりは
してないですよ

稚拙な文章ですみません。

某ソーシャルサイトで知り合ってヤった

現在24
身長175
細身
会社ではシャレMENでとおってる

今までで二十人くらいいたから順番はバラバラです。
最初は俺が22の時のサチ。
この子はそのサイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。
ただ俺のメッセは案外簡単で良かったら仲良くしてくださいー!とかの一言
長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。
んで、メッセ2、3通やりとりしたあと

俺「メッセめんどくない?」
サチ「そう?」
俺「直メにしよ!」
サチ「じゃぁ○○○に送って!」

あっさりアドゲット。

んで直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として俺には攻略ルートがある
それは、お兄ちゃんになること
相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。
ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。
それが恋愛の悩みでも関係ない。
サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で自分の将来に悩んでいるらしい。
そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。

それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。
ここまで来たら、あとは会うだけ。
電話軽くして知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。
んで当日。
季節は夏で、陽が暑い暑い。
ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。
案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。
んで俺んちの最寄りの駅で待ってると

サチが来た!
サチはタンクトップにロンスカだった。
谷間めっちゃ見える巨乳!
来た!当たりや!
顔はAKBの峯岸を美人にしたみたいな?感じだったわ。
もう胸をチラチラ見すぎてたわ。
サチの性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。
んで速攻俺んちに。
部屋は片付けといたから、準備はオッケー。

とりあえず2人で話。
結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。
俺がノリで胸触っても「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」とか笑いながら言ってた。
でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。
んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。
サチも流れに任せるようになった。

ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。会って2時間くらい?
たぶん向こうもそのつもりだったと思う。
んでキスして、服脱がして、Eカップを揉みまくった。
18の胸は半端なく触りごこちが良い。
もうここまでいったら止まらない俺。
乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス
ベロで舐める度に俺をギュッてしてきて甘く喘ぐサチ。
ときたま言う、お兄ちゃんが激萌。

その勢いでサチの股に手を伸ばす。
おッッ!めっちゃ濡れてる!
サチは結構濡れやすいみたい。
直接触って、中とクリをシゲキックス^^
サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで
耳元でもれる吐息とまざって半端無いっすー。
ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。
サチはフェラーリはあんまり上手くなかった(_´Д`)
ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。

いよいよ挿入!
ゴムはもち付けるよ。
もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。
その時、衝撃が俺に走った!
サチ閉まり良すぎー!!!
俺のジョニーを掴んで離しません。
俺、早漏ではないんだけど、サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。
濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。

でもここで負けたら男がすたる!
俺は徐々に動きを早くしだした。
サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらいおっきくなってた。
正常位→騎乗位に変わり、下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`)
ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。
それ見たらもう揉むしかなかったわ。
回すように果実を揉みほぐす俺。
サチの動きも勢いがまして凄かったわ。

騎乗位→バック&寝バック。
サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってるとついにサチが

サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」
俺「ん?」
サチ「そんな、は、激しいのは……」
俺「どした?」
サチ「…いっ…」
俺「聞こえないよー」
サチ「…イっちゃいそう…」

それ聞いた瞬間
俺の快速電車は特急に変わりました。
サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。

よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って再び正常位に。
残りの体力でガンガンに突いてやりました。
サチは一回イッてるからもう感度がヤバいらしく

サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」

的な感じでもう体がめっちゃ熱かったわ。
んでようやく俺もフィニッシュして2人とも重なったまんまハァハァ言ってたわ。

サチとはその後
何回か会って、会うたびヤッたけど
ある日、サチがお兄ちゃん付き合う気ないでしょ?って言ってきたから
俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったら
サチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)
以上、サチ編終わります。

某ソーシャルサイトにはコミュニティがあって
色々見てたんだけど
人数多くて外れが少ないとこは洋服系のコミュニティ。
まぁブサイクにも種類があると思うんだけど
素があんまりでも自分磨きちゃんとしてる子は
案外可愛かったりするもんで洋服系コミュニティなんで
チラホラ可愛い子もいるし割合も女6の男4くらいなんですね。

なによりこのてのコミュニティの良いとこは普通にみんな写メを投稿してること。
今日のコーディネート的なトピックスに色んな子がバンバン写メ出してるわけ。
顔は隠したり隠さなかったり
ただ体型はある程度わかる。そこがポイントだったわけです。
んで片っ端から見てって都内近郊で可愛い感じなら、速攻メッセージ送ります。
10送ったら4くらい返ってくる。
ちなみに自分のプロフィールのトップ画は必ず自撮りした写メかプリクラをのせとくこと
顔無しはまず返信無し。

送るとき、まず相手のプロフィール見て自分と共通点あれば軽く触れとく。

例:コミュニティから来たんですが
仲良くしません?
↑共通点がない場合は以上。これでも全然返信来ます。

共通点ある場合はこれにプラス
◯◯俺も好きです!
くらい付けとく。

長文は、女の子に必死感が目立つのでNG
あくまでサラッとしたやつのがいい。

んで返信来たら、こっからが勝負。
いかにしてアドを知るかなんですが俺的には幾つか方法があって
一つは、先に電話に誘っちゃう。
メッセージで女の子の返信が早かったら今暇してんのー?
って聞いて大体、どーしてー?とかくるから
いや、電話で話してみたいなーって思って。とか送ると
案外あっさり、いいよ!なんてくるんです。

電話して、上手いこと相手を楽しませるために
ネタのパターンなんか作っとくと便利。
この最初の電話は仲良くなるのもそうですが
あくまで、相手を安心させる(信用)が大事。
変な人じゃない。面白い人。良い人。って思わせる。

今回話しますJKも同じ感じで誘いました。
まだ詳しい解説ありますが

とりあえずマリ編に入りながらゆっくりお話していきます。

10年ほど前の話



10年ほど前の話ですが・・・

当時大学生で友達数人と女だけの旅行にいきました。
観光先で一日目の夜の宴会のための犯しなどを買おうと私一人で
コンビニを探して歩いていました。
すると公園のようなところに小学生の男の子たちがイジメというか、喧嘩みたいなのしてました。
1人の男の子に2人が一方的に殴ったり蹴ったり。私は小学校の時から空手をやっていて、
そこらの男子には負けない自信もあったし、ましてや相手は小学生。
「なにやってるの!?」と大声で怒り、その子たちの元へかけよりました。
イジメてた男の子たちは最初はビックリしてたけど私が女だと思って
「関係ないやつはひっこでろ!」みたいに逆ギレしてきてしまいにはつかみかかってきたので
うでを払って下段蹴りで転ばせました。すると大人しくなりました。

今思うとここですぐに帰ればよかったのですがいいことをしている自分に酔っていたのか
その子たちに説教をはじめました。しばらくするとその子たちの目線が私の背後にうつり、
後ろを振り向くと体の大きな中学生ぐらいの男の子が「終わったかー?」と言って現れました。
小学生の男の子はいきさつを説明し、聞き終わるとその中学生は私をにらんできました。
私はここでナメられてはいけないと思い「なに!?あなたもやられたいの!」と構えをとりました。
すると中学生は「ギャハハお姉ちゃんかっこいいな、こえええっw」ってナメきった態度でした。
カチンときた私は同じように下段蹴りをあてましたがぜんぜんきいてない感じでした。
蹴られた中学生は起こって「何するんじゃ!!!」と私の胸ぐらをつかんできました。
私は「きゃ!」とびっくりして後ずさって後ろにころびました。
ミニスカートだった私の股間を見て中学生が一気にやらしい目つきにかわりました。
私が立ち上がると怖い顔で近づいてきて胸を鷲掴みにしてきました。
「なにするの!」と言って平手打ちをしようとしたらその手をすごい力でつかまれ、身動きできませんでした。
恐怖と緊張で立っていられなくなりハアハアしていると中学生は「こいつらの敵討ちじゃ。決闘する。ついてこい」
と私の手を引き公園から離れた資材置き場のような人気のない建物につれていかれました。

小学生も中学生が怖いらしく離れてだまって見てるだけで、私と中学生が対峙していました。
私は足がガクガク震えてきてそれを見た中学生がニヤニヤしながら「決闘じゃないな、お仕置きじゃ」
と言って顔を近づけてきてキスをしようとしました。私は「イヤ!」と言って走って逃げようとすると
背中を引っ張られてすごい声で怒鳴られてひきずり倒されました。
怖くてわけがわからなくなり「いやああ!」と大声で叫ぶと「黙れ!殺すぞ!!」と怒鳴られ
お腹を思い切り殴られました。行きができなくなり痛さと恐怖と殴られた衝撃で意識が朦朧としました。
どれぐらい朦朧としていたのか、貧血のような状態でただ気分が悪くなにをどうされてるのかわからなくて上に乗られて
なにかされてる、ということだけがかろうじてわかりました。
耳元の荒い息づかいでぼんやりした意識が徐々にはっきりしてきて自分の体の感覚を確かめると
上半身は裸で下着も脱がされていました。中学生が野獣のような顔でハアハア言いながら私の体を舐め回していて
私は抵抗してまた殴られるのが怖くてされるがままになっていました。
おっぱいをしつこく触られて、吸われてあそこもいっぱい舐められました。
その頃には感じている自分に気づいていました。恐怖と自己嫌悪と背徳感と・・・いろんな感情がまざり
脳の奥がハジけているような状態で今思うとすごくよがっていたと思います。
「スケベな女だ」みたいなことを言われキスをされ中学生に挿入されました。
ガンガン突かれてその荒々しいセックスにものすごく感じてしまい泣きながら何度もイカされました。
イカされたというか、イキ続けていました。
中学生もものすごく興奮していて私の中で1回イってるのに動きを止めず2回イって、まだ止まらず、
3回目私の中に出してやっと離れてくれました。
するとそれを見ていた小学生の男の子たちを呼び、みんなズボンを脱がせて並ばせ、「フェラしろ」と言われました。
私は3人の小学生を順番に口と手でしていると小学生もすぐに口の中に出してきました。
するとまた中学生が今度はバックから入れてきて、またものすごく感じてしまい、何度もイかされました。
そのあと順番に小学生全員とやらされました。

今思い出してもオナニーしてしまいます・・・

今日童貞捨てたんだがちょっと話を聞いてくれ

短期のアルバイトをして金を貯めた俺は昔からの念願であったセックスをしてみたかった
フリーターみたいな生活をしていて暇があればXvideoを見てるような飢えた童貞だった
とにかくセックスを味わいたくて風俗に行く前に色んな事を試していた
オナホを買っては刺激に耐えられるよう訓練したり布団に固定して腰を振る練習をしていた
ビビリな性格のためなかなか予約の電話をかけることができずに日々を過ごしていたが
衝動を抑えきれなくなり店を吟味して嬢を決めた
80分28kの店で26歳の長身巨乳な嬢に決め、昨夜電話で予約した

念願のセックスをついに出来るということで、その日に備えて色んなことをした
オナホを買っては布団に固定して腰を振る練習をしたし、亜鉛やエビオスがいいと聞いて
数日前から飲んだりしたし、当日用の栄養ドリンクを準備しておいたりした
とある風俗指南スレで、風俗に行く前にオナ禁したり寸止めしたりして溜めてから行く
というのを目にしたので真似をして、オナホで寸止め3時間亀頭責めも含めて訓練した
その結果、玉が痛くなってアイスノンで冷やしたりもしたが翌日には痛みは治まっていた

そして当日の朝起床後ニンニクの力を飲み
店に行くのに一時間かかるから運転しながらマカの力を飲み
現地について時間が余ったから散歩しつつ30分前にはマカの力をもう一本飲み
気合を十分に入れて店に足を運んだ
それらしい通りに出て向こう側から巨乳のお姉さんが歩いてきたのでビビったが、
これからそんなお姉さんとあんなことこんなことするんだろうがと思い店に到着した

ボーイの人に誘導されて待合室で少し待ってる間、
ずっと心臓がバクバクしていたので
テレビを見たり携帯に入れてたエロ画像を見たり
デッドボールのことを思い出し笑いしたりしながら
呼吸を落ちつけていた。

そして呼ばれたので移動
初体験の相手となる嬢とご対面した
プロフには26とあったが多分もうちょい上かもしれない
しかし童貞で女とろくに接した事もない俺ではその判定はできなかった
とりあえず巨乳で美人で身長も高いし細かい事は気にせずに個室へ入った

初めに挨拶をすませ、マミ仮名)さんからお茶を受け取り雑談をする
緊張しすぎと突っ込まれ、童貞と言う事を告げてひとまず風呂へ
歯磨きとうがいをした後に軽くマットプレイみたいなことをすることに

マミさんに言われるがままにマットの上にうつ伏せに寝る
ヌルヌル感に感心していると、足から背中にかけて肉の感触が
ローションとソープとマミさんの体でゆっくり洗われて
背中におっぱいが当たる感触で軽く勃起してた
緊張はしてたが勃起できてよかったとその時思った

そして仰向けにされ、全身でゴシゴシされていく
チンコにおっぱいの柔らかい感触が当たって一人感動していた
「ホントはもっとねちっこくするんだけどねー」と言いながら
マミさんはシャワーでマットと俺の体を洗い流し、再び風呂へ
AVなら風呂に入りながらイチャイチャするんだろうけれど
そこは安定の童貞、何もできずベッドに誘導された

マットの時にパイズリをお願いしとけばよかったと今後悔中

ベッドに寝かされてマミさんが覆いかぶさりキス
ちなみにこれが俺の初めてだった。唇柔らかすぎてよく分からん感じ
顔や首筋、耳の穴や胸などをリップされ、乳首を舐められながら手コキをされた

しかしされるがままというのも良かったがせっかく風俗に来たんだし、と思い
攻守交代で今度はマミさんが下になり俺は見下ろす形になった
横になるとおっぱいって広がるんだなぁと思いながらも胸を揉み始めた
初めてのおっぱいの感触、それは確かに柔らかかった

しかし俺は医学をかじってた事もあり、胸を揉みながら
「ここに脂肪が…」「ここに胸腺が…」「正中線に分器官が…」等と考えてしまって
今いち盛り上がれなかった

胸を掴むように揉んだり乳首をコリコリしたり吸ったり舐めたり
とりあえずその時思いつく事を試していた
この時上に乗っかかってパイズリしてもらおうかと思ったが
息子も元気になり始めてたのでマ○コをいじることにした

無修正で見ていたそれはそのものずばり
クリトリスをいじって穴の位置を教わってそこに指を入れてみたりした
人差し指より中指の方が少し長いなと思いだし、中指で
ゆっくり出し入れした。中はあったかくてぬるぬるで
「うわっオナホみたいじゃん」と思ったがオナホの方が似せてるんだよなと
思い直し、中の感触をじっくり指で堪能した

指の曲げる事で当たる腹側の部分を押し上げるようにこするといいよと
マミさんに言われそうすると、時々喘いでいるのが聞こえた
一瞬「うぉっ喘いでる!」と思ったが、なぜかその時「でも演技なんだよな」と
思ってしまう自分がいた。
2chの見過ぎだとその時自分が嫌になった

ムードもへったくれもなくマ○コをいじっていたので
まるで実験台だとマミさんから言われた
うん、そうなんだよねと思いつつそろそろ突っ込みたくなったな
と思った所でマミさんがゴムを取り出し、
口でゴムをつけてくれた。いわゆるゴムフェラだ
ゴム越しとは言え初めてフェラをされて感動したが
その時大して気持ちよくないと思ってしまった
まさかオナホのせいか…?

AVみたいにジュボッと音を立ててチンコを吸う姿を見て
ああ、いよいよだなと感覚的に理解した
そしてマミさんが横になり、正常位でいざ挿入することに

ゆっくりマ○コに入ったことに感動を覚えたのもつかの間
やはりあまり気持ちよくない。俺の息子が小さいんだろうか
いやでも日本人平均サイズはあるしなぁと思いつつも
腰を振り始める。オナホと布団相手の練習の成果が出たのか、
ちゃんとなんとか腰が振れてることを鏡で確認しながらピストンする

しかしやはり気持ちよくない。ここで完全に理解した。
どうみてもオナホオナニーのしすぎです。本当にあry

ああこれ失敗フラグだわと思いつつも正常位で腰を振る。
マミさんを抱きしめるような感じでチンコを出し入れしているのは嬉しい
でもやっぱり気持ちよくない…
ということで体位をバックに変えることにした
俺に向けられる尻がなんともいやらしい
穴の位置を確認しながらゆっくり挿入し
腰を掴んでピストンし始めた。

正常位よりもしやすいし気持ちいいからこれはいけるか…?
そう思いつつも後ろから突き続ける
AVみたいにパンパン音鳴らすの無理だろこれ、と
思いながらもし続ける、がやはり駄目だ

バックが駄目ならどうしよう…
そうだ寝バックをしよう!ということで
マミさんに寝てもらう事にした
しかし寝た状態で挿入は難しい
結局バックの体勢で入れてそのまま寝てもらい
突き始めてみた。

ああこれいいわーと思いつつもやはり射精感が
こみあげてこない。時間も減ってきてるしどうしようかと
思ったところでマミさんが騎乗位でと提案してきた
揺れるおっぱいを見たかったので俺が横になり
マミさんが上から覆いかぶさりながらチンコが包み込まれた

下から突けるかこれと思う間もなくマミさんが上下する
そして体を倒して腰だけをグラインドさせて精子を絞り取ろうとしていた
でもやっぱり駄目だ、駄目チンコすぎる

結局イク寸前まで手コキを受けてそこから騎乗位で、という事に
手コキ気持ちいいけど日ごろからオナニーばっかしてるからだよな…
と思いつつもついに射精感がこみあげてくる

よかったイケる、という所でマミさんが再び騎乗位で入れた
しかし時すでに遅く、挿入一歩手前で果ててしまったマジで駄目チンコ
挿入された時にはもうすでにイったことが感触でわかったらしく、
マミさんとのセックス一回戦はあえなく終わってしまった

店に行く前にあんだけドリンク飲んだんだから勃つだろ!と思っていたが
しかしなんということでしょう、オナ禁をしていた反動なのか
いままでに体験したことがないような大賢者タイムに入ってしまった

いつもの俺の性欲なら2回戦に、となるはずの性欲がどこに行ってしまったのか
そんなこんなで復活する気配がなかったので諦めて二人で風呂へ
全然射精できなくて最後先走った駄目チンコ、セックス中ほぼ無言だったコミュ障の俺
なんかもうすげぇ申し訳ない気分でぽつぽつと喋った、というか
マミさんに慰められてもらい、どう返せばいいのかも分からず
気まずい雰囲気の中体を拭いて服を着て終了した

当然のことながら名刺も貰えず、こうして俺の童貞は文字通り捨ててしまった
帰りに近くのコンビニでCCレモンを買い、セックスを振り返りながら賢者のまま帰宅した

どこかで誰かが言っていた
愛のないセックスはオナニー以下だと
それを今日身を持って実感した
何も考えず、快楽に身を任せることができればそれがよかった
でも、今自分がしていることは偽りの行為だと感じてしまった

ここを見ている童貞に言いたいことは三つ
・オナホには手を出すな
・きもちいい行為なんだから気負い過ぎるな
・体だけじゃなく心も裸になれ

俺は童貞を捨てたが心は裸になれなかった

コミュニケーションをとる事が
セックスにおいても大事だと言うことを痛感した
今日の経験を今後の糧にしていつかまた
マミさんを相手にリベンジしたいと思ってる
だから次はデリヘルに挑戦してみようと考えてる
セックスに慣れてちゃんと気持ちよくなってみたい

ポッチャリ体験記

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので

友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく

基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ

しかもSの精神が強く女の子を

いじりたくなったり、いじめたくなったりと散々

エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると

様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする

特に年上女性が案外いじめるのが快感なので

M女専用の掲示板や人妻密会の掲示板で

連絡を取り合っている女の子達と中々都合が合わず

人妻クローバーの掲示板で以前から

メールをしていた女の子とアポがとれたので

近くの街にある駅で待ち合わせをした

そして待ち合わせの場所に行った

駅側の段差に腰掛けている女性を発見

写メで見た女の子に似ている

30台半ばくらい

顔は普通なのだが

体形はかなりのぽっちゃり

駅を見渡す限り他に女はいないし

この女に間違えない

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが

「何やってんの?こっちおいで」

と声をかけてしまった

にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った

その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか

彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い

酔った勢いで

「ホテル行こう!」

と持ち掛けると

にっこりしながらの

「OK!」

俺は

「ご馳走様です!」

と呟き

「セックスする?どんなプレイが好きなの?」

と訊ねると、不気味に笑っている

これからの展開を考えて既に半勃ち状態

すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた

思ったとおり、Fカップ超の巨乳

嫌がる素振りもなく、顔に似合わず

「アン…アン…」

と喘ぐ

それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…

ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた

超級の巨乳にありつけて、大興奮

顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」

「アァアーン…アア…」

この女かなりM気がある

言葉責めに息が荒くなる

散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ、

「しゃぶりれよ!好きだろ!」

と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた

上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。

両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」

と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた

「舌で亀頭舐めるんだよ!」

「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」

言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた

「後ろから犯してやるからな」

パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた

この尻で顔面騎乗されてみたい

マンコ舐めてみたい

と思ってしまった

「縛ってから犯してやるからな!」

ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった

なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから

もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めだ

デブだから

サイズが足りないのだ

ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った

人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む

思いのほかマンコはキツキツ

中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き

悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した

この女はかなり感じやすいのだろう

犯し甲斐がある

さらに指で掻き回し、

「もっと犯してください、お願いしてみな!」

と命令すると

「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」

と喘ぎながらイってしまった

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…

ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた

そして俺は我慢の限界に達していた

まず一発目は口の中で行くのが俺流

「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」

「はい…」

美味しそうにチンポをしゃぶり始めた

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」

と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く

とんでもない女だ

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…

と…

チンポしゃぶられている間…

そう思い…

そして俺もそうなので…

人の事は言えないと思いながら感じてしまう…

そして一発目の射精が終わり

次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…

これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか

まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき

いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった

そしてそのままその日は抜け殻のようになり

就寝

次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し

昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた

巨乳は魔乳

じゃ、ちょっとしたお目汚し程度に。
必死に思い出そうとすれば結構思い出せるもんでつね。
特にエロ描写がんばりますがんばります(`・ω・´)
いろんな地名が出てきてしまって分からない方いらっしゃったら
ごめんなさいでつ。。。
話の都合上、前振りがながいんでつが、ゆるしてもらえますか?

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。
当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、
おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で
ゼミ終了後のみに行ったんですよ。
まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。
この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、
さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に
女の子二人連れがいました。
片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てておいらの
ストライクゾーンど真ん中!
もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。
しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)

前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していた
わけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる
訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを
入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)
んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。
いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。

教授の隣に真鍋さん。
二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。
という位置関係。
ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w
しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w
なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!
来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って
ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w

んで、しばらくたって、おいら以外の全員が
ほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)
女の子も例外じゃないわけで。
教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰か
ちゃんと送っていきなさい!!」
と命令。
(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)
と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、
「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」
とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、
すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。

んで、残ったのは中嶋ちゃん。
おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」
中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」
教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから
送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。
と、ここでクモの子を散らしたように解散。
取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった♪送るよ。家どこなの?」
中嶋「本牧なんです。」

場面変わってタクシーの中。
カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、
中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。
んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。
中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」
おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」
中嶋「すいません、ありがとうございます。」
酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。

タクシーを降りて歩き始めると・・・
中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、
ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━????

腕組んで歩いちゃったり。

ベンチで密着して話してたり。

どうせヘタレですよ。
当時付き合ってた彼女の顔がちらついて
なにもできなかったですよ。
あぁ、ちゅーさえもな。
それどころか、
家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)
名前すら聞いてなかったよ。_| ̄|○

次の日。
授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。
その日も学校行って、誰か来るだろうと、
ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)
そこそこの人数集まってきて、くだらないことを
しゃべってたその時。

鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)

真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、
エロ教授いますか?」
おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと
いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」
真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」
おいら「はい?」
真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」
おいら「ええ、もしかして、あのときの?」
真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。
先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたい(wんで、ごめん、どっちの娘?」
真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」

ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)
どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに
興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」
おいら「うん、なんで?」
B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、
ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」

そんなこんなで今日もまた。
しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで
おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。
他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。
彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。

風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、
速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w

髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。
そこには何故かI子一人。
どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、
かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので
先に一人で来たとのこと。
どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。
(だから、ヘタレなだけですってば。)

若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。

まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。
昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。
B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。
二人とも彼氏はいないらしい。

若干酔いが回ったところで、
ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。
途中
I子がB子の会社へ電話。
I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」
おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」
I子「いいの?B子いなくて・・・」
・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。
・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。
・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも
はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁

カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、
(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)
いい具合に酔っ払うI子。
カウンターで飲みながら、おててつないで。
時々恥ずかしそうな目線をこちらに。

店を出る頃には、I子はふらふら。
(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)
でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。
おいら「大丈夫?帰れる?」
I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。
もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。
断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。

I子「おながいします・・・。」

コンドコソキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ビンボウガクセイノフロナシアパートデモイインデツカ???

イインデツ!!!

カノジョノコトワスレテモイインデツカ???

イインデツ!!!

玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。
こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。
隣に座るおいら。

若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を
出せる余裕もなく。

キスをした。

最初は軽く、だんだん深く。
舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。
おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古
しかしその日のおいらはちとちがう。
ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。
門が開いた。
舌で口の中のツボを愛撫。
キスだけで、少し喘ぎだすI子。

セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。
もう、考える隙なんか与えるもんか。
I子の下着姿があらわになる。
ぽっちゃりかと思えば・・・
くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!

見とれてばかりではいかんと思い、
I子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの
好きなんです。(w
耳からはじめて、だんだん下へ。
どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。
わき腹はまだ開発途上な様子。
じっくりと、舐める。
いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w

Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。
軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。
一オクターブ上がる、声。
「いや・・・だめ・・・」
声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。
でも、申し訳程度。
下着の上からでもはっきり分かる、水分。
押し殺すような喘ぎを続けるI子。

もうがまんできませんよ。
ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?
さあ、仰向けに。
改めてみると、で・か・い。
現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも
お目にかかってない。
大きいのに、張りと美しい形を保っている。

乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w
さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく
クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!
一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。
萌えないわけにはいかんでつよね?
んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w

頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。
I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。
「どうしたの?」
「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」
・・・意味不明なおいら(w

「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!やめて、お願いだから・・・あぁん」
M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・
喘ぐ顔が見たいのに(w

やめてというなら。
では、突入しましょうか。

「そろそろ、行くよ。」
「お願い、するものはして下さい。」

OK、たんすの一番上に入ってるさ、
ちょっとまってな、Baby。

「あと、恥ずかしいんですけど・・・」
なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」

な、なんですと!?

「だから・・・お願いします。」

・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。
つーか、キミで3人目さ。
扱いには慣れてるつもりだぜ。

指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。
痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。
「大丈夫?」
「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」

ゆっくりと動き出す。
声のとーんが、また上がる。
締まりますよ、揺れますよ。
ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。
決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。

抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、
突き上げも頑張る漏れ。
「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」
もはや何を言ってるのかわからないI子。
どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。

つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで
このころ既に遅漏になっていたおいらだって、
こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。
・・・もう、いいですか?
バックに切り替え、ラストスパート!
「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」

横になり、抱きしめる。
髪をなでる。
これが初物を後悔させないコツ(w
おわったあとが重要。
腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。

たまたま実家の車を借りてきていたので、
送っていきました。
昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。

聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w
飲む約束をしたあとに、
ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。
いやぁ、見事に・・・(ry

以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。
相変わらず、つたない文章ですいません。
前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry

その後なんですが、

結局、乗り換えました(w
巨乳は魔乳・・・

ドMな私が元彼と不倫セックスした

今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。
子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。
中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

私は元々糞ドMで、時間をじっくりかけてたっぷり苛められたい。
けど旦那は子供が起きる前にさっさと出したい。
この辺からすれ違いがでてきたのかな?
子供が生まれる前まではそんなんじゃなかったのに…
私の体が出産によって変化してしまったのが原因なんだろうか…とか、
勝手に悩んで勝手に旦那様の為に必死にダイエットしたりしてた。

そんな時にたまたま見たんだよね、旦那のケータイを。
結果→某SNSで知合った女と浮気ほぼ確定w
そんな事する訳ないと思ってたから目の前が真っ暗になった。
不意を突かれたのが悔しかった。

子供を連れて出ていこうとしたら全力で阻まれ、
泣き出したので面倒臭くなり出ていくのはとりあえずやめた。
そんなこんなで、セックスレスになった私達は子供のおかげで普通に穏やかに暮らしてた。

そして数ヶ月が経ったある日。
私のLINEに誰かからメッセージが届いていた。
昔のセフレだった。
彼とはセフレだったけど、とても気の合う親友でもあった。

私は昔の彼との事を思い出しながら少しドキドキしつつ、返信した。
「今は結婚して子供もいるからもう逢えないんだ」と。
すると
「そんなんじゃなくて、普通にご飯食べよう!」と彼から返信があった。
めちゃくちゃ揺れた。

最初は悩んでたけど、ただご飯食べに行くぐらいいいよね…と、正当化している自分がいた。
「子供も連れて行くね」と返信すると
「もちろん!」という彼に断る理由が完全になくなってしまった。
彼と後日遭う約束をした。

当日、私は悩んで子供を両親に預けることにした。
両親には「同窓会だからよろしくね」と、小賢しい嘘まで吐いて。
私最低だクズだ。

でも彼に会いたくて会いたくて、待ち合わせ場所に向かう車の中ですごくドキドキしている自分がいた。
この時はまだセックスがどうとかじゃなくて、
誰にも話せなかった旦那に対する不満を親友に聞いてもらって、
共感してほしいという思いが強かった。

そして待ち合わせ場所到着。
彼は子供を連れてきていない事に驚いていたが、
2人でゆっくり話したかったんだと言うと納得してくれた。
久しぶりに遭ったのに全然そんな事を感じさせない昔のままの彼に、
本当に会ってよかったと思った。もちろん親友として。

時間はあっという間に過ぎた。
もうそろそろ帰らなければならないと彼に告げた。

彼は少し寂しそうに、
「また会ってくれる?」と俯いて呟いた。
私は何故か、彼のその寂しそうな表情に激しく欲情していた。

いつの間にか彼の顔に自分の顔を近づけていた。
子の親である自分に残された一握りの理性は、彼と目が合うとともに一気に吹き飛んだ。
どちらともなくキスをした。
彼とのキス以外の事を考えられないぐらい、無我夢中で貪るようなキスをした。

私と彼は私の車の中にいた。
彼は「車、動かすよ」と言って、急にキスをやめた。
私は戸惑って何も言えずにいると、強引に助手席におしやられ彼が運転席に座りエンジンをかけた。
私は彼に身を任せる決心をしていた。

彼の部屋に着いた。
玄関に入ると彼は急に振り返って、すぐ後ろにいた私の両手を掴み玄関の扉に押し付けた。
彼は私の耳元に口を近づけ
「どうしてくれんの…我慢しようと思ってたのに…お前のせいだぞ」と囁いた。

ジーンズ越しでも分かる程大きくなった彼のものが、密着した私の太ももに当たっている。
懐かしい彼の感触に、蕩けそうになった。

玄関には私の荒い息遣いが響いた。
彼は私の両手首を片手で持ち直す。
するともう片方の手で、形が変わってしまいそうなくらい強く乱暴に私の乳房を弄った。

「人妻なんかになりやがって…」
彼はそう呟くと、私を床に突き飛ばした。

ここで私は彼の様子がおかしいことに気が付いた。
彼の目は今まで見たこともない
怒りに溢れた目だった。
私は恐怖を感じた。
でも、それとは裏腹にアソコが熱く濡れだしているのを感じた。
彼は私の上に馬乗りになると、千切れそうな勢いで服を乱暴に脱がせていく。

私は驚きと恐怖でなにもできずに固まっていた。
彼はブラジャーを取るのもまどろっこしそうに、上にずらした。
乳首をこれでもかというぐらい強く吸い、噛む。
私はこの時既に恐怖など全く感じていなかった。
私の体を知り尽くした彼の、乱暴で緻密な愛撫で頭がおかしくなりそうなほど感じていた。

私はもうどうでもいいと思った。
彼が私を舐めるピチャ…ピチャ…という卑猥な音と彼の荒い息遣いがやたらと大きく耳に響く。
彼は急に立ち上がり、カチャカチャとベルトを外しジーンズを下ろした。

「…おい」と、静かに命じた。
今まででにないくらいに、硬く怒張した彼のモノにしばらく魅入ってしまった。

彼に昔教え込まれた通りに、まずは根本の方から、はしたなく舌を突き出し丁寧に舐め上げた。
私は上目遣いで彼の顔色を伺いながら、
くっきりと浮き出た血管をひとつひとつなぞるようにねっとりと舌を這わせる。

彼が「うっ…」と、時折声を漏らす。
私は早く彼のモノを口一杯に頬張りたくて、口の中に涎が溢れ、
口の端からだらしなく垂れ流していた。

「…これ咥えたいんだろ?」と、冷酷な視線を私に向ける。
私はその視線にさえも欲情していた。
彼は私の髪を掴み、彼の大きな肉棒を有無を言わさず口に捩じ込んできた。
喉の一番奥にあたり、吐きそうになって涙が出てくる。
けれど私は苦しくなればなるほどに興奮していた。

彼の激しいイラマチオ
を受け入れながら、太ももを伝うほど濡れているのを感じた。
彼は私の口から自分のものを引き抜く。
そして、私の背後に周り私を四つん這いになるように押し倒した。
下着を乱暴に降ろされ、腰を掴まれた。

そして彼が私を一気に貫いた。

私は彼をもっと感じたくて、床に肩をつけお尻を突き出していた。
肌と肌のあたる乾いた音と、結合部から聞こえる卑猥な水音が響く。
彼は後ろから私の顔を掴み、舌同士を絡めるキスをしながら焦らすようにゆっくりと腰を動かしている。
私が堪えきれずイキそうになると、彼はそれを察知し私のお尻を
左右にひろげ、結合部やアナルをいやらしく観察しながらピストンを早めた。
私は頭が真っ白になり、アソコを痙攣させながらイッてしまった。

「もう…逝くぞ」
「何処に出してほしい?」
バックから激しく突かれながら
顔に出してほしい、と答えた。
彼の動きが一層早くなった。

「うっ………逝くっ」
彼は私の髪を掴み、私の顔を自分の方へ向かせて全てを吐き出した。
私は彼に汚されながら、またイッてしまった。

私が放心状態で動けないでいると、彼が顔についたものを優しく拭いてくれた。
そして後ろから私を抱きしめながら「乱暴にしてごめんな…」と呟いた。
「ううん、もう…帰るね」
と言って彼の腕を解き、バックや散乱した荷物を拾い、彼の部屋を後にした。


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