萌え体験談

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取材(笑)

大学生です。裏でパンツ盗撮サークルやってます。メンバーはいろんな大学の大学生がメインですが、大学生の弟の高〇生なんかもいます。
頭のいい大学、有名な大学のやつもいて、パンツが見たいだけでなく、ストレス解消で盗撮やってるのもいます。トイレやってるのもいます。(笑)
だいたいバッグにカメラ入れて撮ってますが、たまに雑誌の取材のふりしてスナップ写真を撮るふりしてパンツ撮ったりします。
修学旅行とか観光客の取材とか言って数人で行って、修学旅行の中〇生、高〇生、遠足の小〇生、外人のグループに近づいて、ニセの雑誌社の
名刺を作って見せて雑誌の取材と信じさせて、最後に写真を撮ります。そのとき、女を前にしてしゃがませて、そういうとき女は、パンツが
見えないように前に荷物を置いてガードしますが、カメラマン役が「荷物が邪魔だな」って言ってアシスタント役が、荷物をグループの脇にどかして
パンチラさせて写真を撮ります。たまに「パンツが見えちゃう」とか言う女がいますが、「大丈夫、見えないように撮るから」って言って撮ります。
そういうときもだいたいの女はそのままのポーズでいます。もしパンチラガードで動いたら、「動かないで!そのまま!」って言って
パンチラをキープします。(笑)最初は普通に撮って、そのあと、パンツが丸見えになるように大股でしゃがませて、両手を頭の脇につけてピースさせて
カニポーズとかにさせてパンツ丸見えにして撮ります。(笑)「もう一枚!もう一枚!」、「撮り直し!」とか言って何枚も撮ります。
グループは何枚も写真を撮ってるなぁくらいにしか思ってないと思いますが、こっちは、グループで、パンツの女を一人ずつ、パンツだけとか
いろいろ撮ってます。(笑)ちなみに、カメラマンのほかにもビデオカメラ持ったやつを立たせて、取材してるとこを撮ってるふりして動画で
パンツを撮ります。(笑)パンツ丸見えでピースとかポーズとってニッコリ笑ってます。(笑)並んでしゃがんで3、4人パンツ丸見えもいます。(笑)
中〇生は白パンツが多いですね。(笑)??いっぱい撮ってると、王道の白のほか、ピンク、グレー、水色、オレンジ、黄色、水玉、ストライプ、チェック、
柄パンツとかいます。(笑)前のリボンまで丸見えだったり、前がレースになってて、レースの奥がマン毛で黒くなってたり、フロントプリントの
キャラクターとかが丸見えだったり、いっぱいフリルがついててカーテンみたいなパンツだったり、外人のなんか、Tバックはいてるのか股間が
くいこんでて、ハミ毛、ハミマンしてたり。だいたいそういう女のパンツは赤とか紫!(笑)地方から来たギャル系の修学旅行の高校生なんか
「イェーィ!」って言ってしゃがんで、バカ丸出し!パンツ丸出し!(笑) 豹柄!ゼブラ柄!紫!白!フロントプリントのパンツ!とかギャルっぽい
パンツからギャルっぽくないパンツまでさまざま!(笑)オシッコの黄色いシミまで見せてニッコリ笑ってる女もいます。(笑)
さて、ニセの雑誌の取材なので当然雑誌に載るわけなく、載るのはサークルのHPです。(笑)学校名、名前も載ったり。(笑)俺達!渋〇、原〇、お台〇、
デ〇ズニーランドとかで「取材」やってるので、パンツ撮らせてください!お願いしまーす!(笑)???

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった?』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。


「うぅ……ヤバい……」
気持ちよさそうにうめく元カレ。そして、そんな動画を俺の横で見ながら、穂乃果は自分で乳首をつまんでいる。俺がクリトリスを指で刺激し、自ら乳首を触り続ける穂乃果。本当に、こんなにも淫乱な部分を隠していたなんて、想像もしていなかった。

画面の中では、慣れた動きでアナルを指責めする穂乃果が映っている。ある意味で、彼女がアナルをやられていたという過去があるよりも、ショックだった。まさか、元カレのアナルを指で責めていた……。そんな過去があるなんて、そうそうない話だと思う。

「あぁ、ヤバい、もうダメ……穂乃果……」
苦しげにも聞こえる声で言う元カレ。でも、顔は気持ち良くトロンとしている感じだった。

『何がダメなの? 本当はもっとでしょ? いいの、指だけで?w』
穂乃果が、驚くほどサディスティックに言う。その、冷たい口調と冷たい目は、いつもの穂乃果からは想像も出来ないもので、見ているだけの俺までゾクゾクしてしまう。

「え? ……だって、何もないでしょ?」
元カレが、さっきまでの馴れ馴れしい軽薄なノリからうって変わり、従順なM奴隷みたいな口調になっていた。

『持ってきてあげたよw 一個だけ、ケンちゃんのお気に入りだったヤツ、捨てずに持ってたんだよw』
穂乃果は嬉しそうにそう言うと、一旦ベッドから降りて画面から消えた。そして、再び画面に映ったときにはカバンを持っていた。

穂乃果はカバンを開けて、中から何か取りだした。カバンの中から穂乃果が取りだしたものは、皮で出来たバンドみたいなものだった。リングみたいなもの取り付けられたそれは、何に使うモノなのか見当もつかない。

「あぁ、穂乃果……それ、ダメだよ……」
元カレは、穂乃果が手に取ったものを見て、少し怯えたように言った。

『ダメなの? 嘘つきw ダメじゃないくせにw』
穂乃果は取り合わず、それを装着し始めた。それは、革で出来たショーツみたいなものだった。それを、器用に履き終えると、ちょど股間のところにそのリングが来る形になった。

そして、穂乃果はさらにカバンから何かを取り出す。それは、バイブみたいなものだった。それも、元カレのものと遜色ないほどに大きな……。
穂乃果は、それを股間のリングに通した。すると、勃起したペニスを持つ男性みたいなシルエットになる穂乃果。いわゆる、ペニスバンドなのだとやっとわかった。でも、それにしてもあまりにもえげつないサイズだ。

『ちょっと、何スタンバイしてんの? ケンちゃんホント変わってないねw』
俺もペニスバンドを装着する穂乃果に集中していたので、元カレが四つん這いになったのに気がつかなかった。

「穂乃果、もう我慢できないよ……」
元カレが、妙に甘えたように言う。俺は、本当にどうリアクションしていいのかわからなくなる。なんなんだこれは? そう言いたくなるが、あまりの衝撃展開に、言葉も出ない。

でも、元カレが言っていたように、こんな秘密を共有している二人は、絆が深いのかもしれない。
普通は、いくら彼女や奥さんにだって、恥ずかしくて言えないことがあるはずだ。でも、こんな姿までさらすことが出来るというのは、二人は本当にすべてを分かち合い、理解し合える二人ということなのかも知れない……。

俺は、正直穂乃果がセックスが好きすぎるとカミングアウトしたとき、少し引いていた。その程度で引いてしまうような俺では、そもそも穂乃果のすべてを受け止めきれる器はなかったのかもしれない。

そんなネガティブな気持ちになっていると、
「うぅあぁっ! 穂乃果ぁっ!」
と、画面から元カレの叫び声が響いた。画面を見ると、四つん這いの元カレを穂乃果がバックの体位で貫いていた。

『すっごいねw こんな太いの、簡単に入っちゃったw』
サディスティックな穂乃果……。俺は、穂乃果と元カレの濃厚なセックスを見せつけられると思っていた。恋人同士がするようなキスをしながら、元カレの大きなペニスでイカされ、中出しをされる姿を……。そして、俺はそれを見たいと思っていた。

でも、目の前の画面の中では、俺の想像以上の事が起きている。寝取られるはずの穂乃果が、極太を挿入している……。

唖然としている俺に、横の穂乃果が言う。
『たっくんもして欲しい?』
その目は、俺の心の中をのぞき込むように冷徹な感じだった。思わず怯んでしまって、何も言えない俺。穂乃果は、そのまま俺のペニスを握り、しごき始め。気持ち良すぎて、思わずうめく俺を、穂乃果は冷たい目のまま見つめていた。


「うぅっ! うーっ! あ、あっ! 穂乃果ぁっ!」
画面の中では、穂乃果にバックで犯されながら、元カレがうめいている。そして穂乃果は、男のように腰を振っている。
『ホント、エッチなお尻だね! ほら、ほらっ!』
穂乃果はそんな事を言いながら、元カレのお尻を平手で叩いたりしている。ピシッ! ピシッ! と、良い音を響かせながら、穂乃果は責め続ける。
あの太いモノが、容赦なくアナルをピストンするのは、ビジュアル的にかなりどぎつい。めくれ上がってしまうのではないか? 裂けてしまうのではないか? そんな恐怖感を持ってしまう。

「うぅっ! ぅグゥッ! 穂乃果ぁ……ダメ……あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ!」
元カレは女の子みたいな叫び声を上げて、背中をのけ反らせ始めた。まるっきり女性がイク時のような感じで、大きくリアクションを取る元カレを見て、俺は二人の結びつきの深さを思い知らされた。
アブノーマルなことでも、何ら恥ずかしがることなく受け入れあう二人。良い悪いは別として、勝てないなと感じてしまった。

叫び、のけ反る元カレの腋から腕を回し、羽交い締めのような格好にする穂乃果。そして、突き上げるように力強く腰を動かす。
『イッちゃいなさい! 女の子みたいに!』
穂乃果がサディスティックに叫ぶと、
「うぅっ!! イクっ! イクっ!!」
と、元カレはうめきながら射精をした。一切ペニスに手を触れていないのに、凄い勢いで飛び散る白い液体。元カレは力尽きたようにベッドに突っ伏した。

そして、ペニスバンドを引き抜く穂乃果。
『どうしたの? これがイヤで別れたんじゃなかったっけ? やっぱり、身体は忘れられないのかなw』
穂乃果が、いじめっ子のような口調で言う。
「これはイヤじゃないって。毎日やられるのがキツかっただけだってw」
夢見心地のような感じで言う元カレ。
『そっかw でも、こういうの、他の子としなかったの?』
ペニスバンドを装着したままの、雄々しい姿で穂乃果が聞く。
「一回してもらおうとしたけど、汚物を見るような目でキモいって言われたよw」
『そりゃそうだよねw』
心から楽しそうな穂乃果。
「こんな事、お前にしか頼めないよ」
優しげな顔で言う元カレ。
『なに綺麗にまとめてるのw この変態w じゃあ、交代してくれる?』
穂乃果は、ペニスバンドを外すと仰向けに寝転がった。
「ゴ、ゴメン。大っきくさせるつもりが、イッちゃったから……」
元カレは、申し訳なさそうに言う。確かに元カレのペニスは、イッた事でフニャフニャの状態になっていた。
『いいよ? お口でしてあげるから?』
穂乃果は怒るでもなく、元カレのペニスをくわえると、慣れた動きでフェラチオをしていく。アメリカのポルノ女優みたいに、大げさにも見える動きで、巧みにフェラをする穂乃果を見て、嫉妬心が燃え上がってくる。
穂乃果は、この事があるまで俺にはフェラをしなかった。恥ずかしくて出来ないよぉとか言いながら、ウブなフリをしていた。俺にはしなかったことを、こんなにも上手に、こんなにも嬉しそうに元カレに対してする穂乃果を見て、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。

すると、俺のものを穂乃果がくわえてくれた。さっきしてくれたのと同じように、強烈にバキュームしながら舌が絡みついてくる。画面の中の穂乃果と、シンクロしている感じだ。

でも、こうやって同じ事をしている姿を見ると、ペニスの大きさの違いが際立ってしまう。画面の中の穂乃果は、大きく口を開けて、ちょっとやりづらそうに見える。それに引き換え目の前の穂乃果は、俺のものを楽々とフェラしている感じだ。

『やっぱり、たっくんの方がやりやすいなぁw 細くて全然疲れないから、ずっと舐めてられる?』
笑顔で、可愛らしい口調で酷いことを言う穂乃果。でも、その言葉に激しく反応して、興奮してしまう俺がいる……。


画面の中では、穂乃果がフェラを続けるが、よく見ると自分で股間をまさぐりながらフェラをしている。
「くわえながらオナってんだw 相変わらずだねぇw」
それに気がついた元カレがからかうように言う。
『だってぇ、これくわえてたら我慢できなくなっちゃうもん?』
画面の中の穂乃果が、とろけた顔で言う。俺は、そんな穂乃果の言葉に、興奮がおかしなぐらい高まっていく。

すると、俺のものをくわえている穂乃果が、
『この時ね、ホントはイッてたんだよ? 大っきいのって、口でしてるだけで気持ち良くなっちゃうんだよ? 圧迫感とか、窒息しそうな感じでおかしくなるの?』
穂乃果がそんな事を言いながら、俺のものを手コキする。もう限界だった。俺は、穂乃果のその絶望的なカミングアウトを聞きながら、また射精してしまっていた。
『きゃっ、早すぎるよぉ~w もうイッちゃったんだw』
からかわれるように穂乃果に言われながらも、あまりの快感に言葉が出てこない俺。


すると、画面の中の穂乃果が、
『OKだね。じゃあ、入れちゃう? どうする? 私、婚約者いるんだけど、しちゃうの?』
と、意地悪するような口調で聞く。
「穂乃果は? イヤなの?」
元カレは、急に真剣な口調で聞いた。
『イヤなら、こんな事しないと思うけど……』
穂乃果は、小さな声で言った。それと同時に、元カレは穂乃果を抱きしめ、キスをした。穂乃果も、それを待っていたように元カレに抱きつきながら情熱的なキスをする。

そして、キスをしたまま、そのまま繋がった二人。元カレのものが穂乃果の中に入った瞬間、穂乃果は全身がこわばったようになり、すぐその後、元カレにきつくきつく抱きついた。


俺のすぐ横で、
『入った瞬間、イッちゃったんだ?』
と、穂乃果がささやく。俺は、絶望的な気持ちと、爆発的に大きくなる嫉妬心で、穂乃果を押し倒すようにした。そして、画面の中の元カレのようにキスをして、そのまま入れようとした。でも、全然スムーズに入れられなかった……。
ペニスに手を添えずに挿入するということが、こんなにも難しいとは思っていなかった。そして、それがあっさり出来てしまう画面の中の二人……。何度も何度もそれを繰り返してきたのだろうと思う。

俺が立ち入れない二人の領域みたいなものを感じてしまう。

「好きだ……やっぱり俺、お前じゃなきゃダメだ!」
元カレは、生で繋がったまま、絞り出すように胸の思いを告げた。それは、やりたい一心で言っている感じではなく、本当にそう思っている感じだった。
『またそんな事言ってw イッた後も同じ気持ちだったら、その時もう一回言ってみてよw イクと急にどうでもよくなるんでしょ?w』
穂乃果は、そんな事を言った。でも、言葉の内容とは裏腹に、表情は凄く嬉しそうだった。


俺がショックを受けていると、穂乃果が俺のペニスを握って導いてくれた。
『ここだよ……ちゃんと捕まえてて……』
穂乃果は泣きそうな顔でそう言うと、俺にキスをしてきた。そして、同時に挿入した。初めて生で穂乃果の膣中に挿入して、ゾクゾクッと腰が抜けそうになる。同時に、今日ここに元カレも生で入れたと思うと、泣きたくなってくる。


画面からは、
「わかった。穂乃果のここは俺の形になってるって、思い出させてやるよ!」
と言う、熱い元カレの声が響く。そして、元カレは力強い腰の抽送運動を始める。
『うぅあぁッ? それ、好きぃ……もっと、奥に、あぁっ! 思い出させなくていいよ……忘れてないから……』
とろけた声で言う穂乃果。元カレは、嬉しそうに腰を振り続ける。

それを見ながら、俺も必死で腰を振る。でも、穂乃果は俺を見ず、画面を見つめている。そして、あえぎもしてくれない……。
そんな屈辱的な状況でも、俺は興奮していた。そして、もうイキそうになっていた。


「俺だって一日も忘れたことないから!」
元カレが、熱いセリフを言いながら腰を力強く振る。
『嘘つきw もっと……もっとして……。気持ちいいところ、全部知ってるでしょ? 忘れちゃったの? ぅあぁっ! そう、そこぉっ! 気持ちいいぃっ! もっとっ! あぁっ! あーっ!』
どんどん高まっていく穂乃果。俺とのセックスでは、一度も見たことがない顔をしている。

画面の中の穂乃果は、もう必死という感じで元カレにしがみついている。そして、俺には見せたことのない顔であえぎ続ける。

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自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

私達夫婦のセックス

私達は関西在住の夫婦(私・42歳、妻・真理・38歳・158・86・60・88)です。
子供には恵まれませんでしたが結婚15年目を迎えました。
しかし、数年前から倦怠期を迎え夜の生活は月に一度あるかないかの状態だった。
そこで悩んだすえ夫婦で話し合った。
妻は私以外の男を知らないがさすがに女盛りの年齢を迎えセックスの少なさに不満だったらしく、通販で買ったバイブやローターで週に2~3回はオナニーしていることを告白し、最近では出会い系やテレクラに手を出していて数回ではあるがテレホンセックスも経験したそうだ。
このままでは近いうちに誘われた男と会ってセックスまでしてしまいそうで悩んでいたそうだ。
私の願望も妻に打ち明けた。
「他の男ともセックスして欲しい」
妻は驚きの表情を浮かべた。
「真理が他の男とセックスしてくれたらきっと嫉妬して真理をもっと抱きたくなると思う」
「そうなの・・・・私はいいわよ。他の男性とセックスしても・・・・相手はあなたが探してね・・・・」
「考えてみるよ・・・・それより、真理・・・・ベットに行こう・・・・」
妻からオナニーやテレホンセックスの話しを聞き出し何年かぶりの激しいセックスだった。
その夜をきっかけに週に2~3回は妻を抱くようになった。
セックスの最中にテレクラやツーショットダイヤルにかけて妻の恥ずかしい声を聞いてもらうのは二人とも最高に興奮する。
昼間にビデオカメラに録画させた妻のテレホンセックスを見ながら言葉責めするセックスもいい。


帰宅した私は妻の相手の男性候補の写メを見せた。
うちの会社に出入している28歳の営業だ。
独身で清潔感のあるなかなかの好青年。
「どうだ?イケメンだろう?」
「そうね・・・・いつ・・・・」
「今週の週末に彼を家に誘ってみるよ。真理が誘惑すれば間違いなし。」
「そうかしら・・・・断われるかも・・・・」
「大丈夫だって・・・・シースルーのブラウスとミニスカートを用意して・・・・下着は買ってくるから・・・」
妻の衣装は決まった。
  

金曜日の夜、私はいつもの残業はしないでアダルトショップで妻の下着を買って家に帰った。
彼が家に来るまでまだ1時間以上ある。
妻はシャワーを済ませバッチリとメイクも決まっていた。
妻に下着を渡し付けさせた。
下着と言ってもほとんど紐と三角のシースルーの布だけ・・・・
両乳首と薄い陰毛からオメコは透けて見えている・・・・
シースルーのブラウスを羽織っても乳首は透けている。
ミニスカートはたくし上げるように指示をした。
少し屈めばTバックのお尻は丸見えに・・・
「本当にこんな格好で仕事関係の人をお迎えするの?」
「ああそうだよ。加藤くんを誘惑するんだ。」
「どうなっても知らないから・・・・」
 

「ピンポーン」
彼が来た。
私と妻は玄関に迎えに出た。
「今晩はお呼びいただいて有難うございます。」
妻を見た加藤くんの視線が妻の胸で止まっている。
「遠慮しないで、上がってくれたまえ」
まずは乾杯から飲み会は始まった。
話しの内容は仕事の話や世間話だが私の横に坐った妻に加藤くんの視線が離れない。
乳首は透けて見えているだろうし、脚を組みかえる時にはオメコまで・・・・
2~3時間が過ぎて話しは下ネタ話に・・・・
「加藤くん・・・・若いからあっちのほうはどうしてるの?」
「彼女と別れて1年以上たちますし・・・・ご無沙汰です。」
「オナニーで処理してるの?」
「そうなりますね~」
「真理はどうだい?オナニーのオカズになりそう?」
「もう・・・・あなたったっら・・・・」
「奥様はお綺麗ですし・・・・オカズにしますよ。」
「加藤くん、今晩泊まっていけよ。いい事があるかもしれないど・・・・」
「お邪魔じゃ・・・・」
「遠慮なさらないで・・・・お泊まりになって・・・・」
「そうですか・・・・じゃあ・・・・泊めていただきます。」
妻は私達の寝室の隣の和室に布団をひきにいった。
「加藤くん・・・・真理とセックスしたいかね?」
「勿論です。でも・・・・奥様がどう言われるか?」
「真理がしたいといったら?・・・・いいんだね?今夜の事は秘密にできるかね?」
「秘密は守ります」


順番にシャワーを浴び加藤くんは和室に、寝室に私達夫婦。
「真理・・・おいで・・・」
「本当にするの?」
「当然!」
いつもの手順で妻に愛撫をしながらお互いの舌を絡めた激しいキッス。
69の態勢でお互いの性器を舐めあう。
そして妻を四つん這いにして指を挿入。
「ああ~ん・・・・声が出ちゃう・・・・加藤さんに聞こえちゃう・・・・」
「加藤くんに聞かれたいくせに・・・」
「ああ~ん・・・ダメ・・・・恥ずかしいもん・・・」
バックから妻のオメコにチンポを挿入。
「ああっ・・・気持ちいい・・・」
「加藤くんのチンポも入れてもらうか?」
「加藤さんとセックスしたい・・・・加藤さん・・・・裸で来て・・・・加藤さん!」
「はい・・・・」
ドアを開けて全裸の加藤くんが入ってきた。
妻は私と繋がったまま手招きをしベットの横に立った加藤くんのチンポを咥えた。
妻は私と加藤くんのチンポを何度も飲み込みオメコで受け入れ、何度も絶頂を迎えた。
先に射精した私は和室の布団で眠りについたが、夜中に何度も妻の喘ぎ声で目覚めた。


その後、加藤くんは私公認の妻のセフレになった。

私の願望をかなえてくれた妻  2

私は松本 信二(45歳)小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。


夕方、予定より早く帰社した達也に事務所での夫婦の遊びを見られた私達は達也に口止めを約束させるため仲間にするしかなかったのです。
電話で私の覚悟を聞いた妻も『仕方ない・・・』と意を決したようです。


私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。
玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は事務所での格好にカーデガンを羽織ったままでした。
ただ透けたブラウスからはブラは着けていないのか乳首が透けてみえます。
達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。
シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。
有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。
「達也もシャワーしてこいよ」
有里に案内され達也はバスルームに付いていきました。
達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。
「さっき、達也となにを話してたの?」
「達也君に聞いたの?『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・達也君がね・・・『有里さんを想って毎晩、オナニーしてました』だって・・・今日の事も聞いたわ・・・達也君に聞かれていたの・・・私のHな声も・・・ローターの音も・・・恥ずかしいわ・・・パパ・・・私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」
「怒るもんか・・・有里をこんなHな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」
「パパ・・・」
達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。
達也も腰にバスタオルだけの姿です。
替わって有里がシャワーを浴びに行きました。
二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。
その空気を振り払うように達也に声を掛けました。
「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」
「ええ・・・見せてください。」
達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し部屋に有里のDVDを取りに行きます。
リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。
腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。
「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」
「事務所での有里と違うだろう?明日は休みだし予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」
「・・・はい・・・そうします・・・」
私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生をおしました。
有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。
達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。
ビールを薦めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。
「・・・有里さん・・・」
達也の肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。
その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。
「まだ、ビールある?」
「もう少し持ってきて・・・」
「はーい」
冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。
赤の透け透けのベビードールだけで下着は白のTバックだけです。
その白のTバックも前は殆どがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。
テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐めまわすように見つめます。
「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」
「有里さん・・・色っぽいですよ。綺麗だ・・・」
「ありがとう・・・達也君・・・」
「乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」
達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。
「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」
「いいじゃないか・・・見せるぐらい・・・今夜はもっと恥ずかしいこと達也とするんだろ?」
「・・・うん・・・達也君・・・有里と遊んでね・・・」
「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」
「うふっ・・・達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い・・・」
「す・すいません・・・」
私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ露になったバストを揉みました。
「・・・あんっ・・・気持ち良いわ・・・達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたことしてあげようか?・・・」
有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。
「・・・達也君・・・大きい・・・」
有里の隣に腰を降ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。
「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」
私も人並み以上の大きさですが達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで太さも私の1.5倍はありそうです。
真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。
私と達也に片方ずつバストを揉まれ感じてきた有里は『・・・パパ・・・オ〇ン〇ン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・』と求めてきます。
「どっちのが欲しいんだ?」
「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」
「達也・・・ベットに行くぞ」
達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。
有里のTバックを脱がせてベットに乗せました。
「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」
達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。
私は有里の下半身を舌で舐め取るように責めていきます。
「・・・あ~ん・・・パパ・・・オ〇ン〇ンが欲しい・・・」
「・・・有里・・・最初は達也に入れてもらえ・・・」
「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」
有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。
「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」
完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。
「有里、今日は安全日?」
「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」
「達也・・・生で入れてもいいぞ・・・中出しするなよ。」
「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」
有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。
達也は有里の脚を広げて体を入れました。
有里の脚をM字に広げ肉棒を肉壷に擦り合わせるように位置と角度を合わせます。
有里の肉壷からはグチュグチュと卑猥な音がするのです。
「有里さん・・・入れますよ。」
「達也君・・・来て・・・」
二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。
達也の肉棒は有里のビショビショのはずの肉壷に小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。
「あん・・・きつい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」
達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。
「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ、動かないでぇ・・・」
半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。
「有里・・・大丈夫か?」
「パパ・・・なにか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオ〇ン〇ン大きくて・・・堅いの・・・」
達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。
「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」
「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」
「有里さん・・・ゆっくりと動きますよ・・・」
有里の肉壷の小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。
その時、私はビデオを思い出し隣の部屋に取りにいきました。
ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は『また・・・逝っちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~』
なんと、有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。
ビデオをセットしてベットに近づきました。
達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。
「達也・・・逝きそうなのか?」
「いえ?・・・まだ、大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね。」
巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。
「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅ~イクッ・・・イクッ・・・逝くぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里はまた絶頂を迎えました。
私は撮影に専念しようとベットを離れました。
達也が射精したのは1時間近くも立った頃でした。
達也が逝ったのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え気を失いました。
私はビデオを止め二人を残してリビングに降りました。
残ったビールを飲み干し二人の痴態を思い出していると眠りについていまいました。


「パパ・・・」
有里に揺り起こされて目覚めました。
「・・・パパ・・・ごめんね・・・」
「有里・・・良かったかい?」
「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」
有里は恥ずかしそうに笑いました。
「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・舐めてあげたらまた大きくなちゃって・・・パパ・・・寝室にいこう。」
「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ。」
「・・・いいの?・・・パパ・・・」
「・・・いいから・・・」
有里は階段を昇っていきました。
少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。
私は音をたてないように静かに階段を昇っていきました。
寝室のドアは少し開いています。
寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。
仰向けに寝た達也に有里が跨って腰を振っていました。
「有里さん・・・結構、淫乱ですね。」
「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオ〇ン〇ンのせいよ・・・アンッ・・・また、イクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里が達也の胸に倒れ込みました。
「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオ〇コって凄く締まりますね。・・・子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。子宮内挿入ってものかな。」
「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」
私は二人に気付かれないように階段を下りました。
シャワーを済ませリビングで眠りました。
8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を昇りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。
私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。
11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。
「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「・・・所長・・・すいませんでした・・・」
「・・・二人でシャワーしてきたら?」
「うん・・・達也君いこう!」
二人はバスルームに消えました。
少しする二人が気にかかります。
廊下に出てバスルームを伺っていると『・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」
私はリビングに戻ります。
1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。
有里は昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いて見ます。
「達也、さすがに若いな。」
「・・・所長・・・すいません・・・」
「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」
「もちろんです。誰にも言いません!」
「だったら・・・三人でこれからも楽しもう。」
「はい・・・」
「ところで・・・何回、逝ったんだ?」
「三回です。」
「一晩中してたった三回だけ・・・?」
「・・・はい・・・すいません・・・一度、射精するとなかなか逝かないです・・・」


昼食を済ませた後、リビングで3人はくつろいでいました。
「有里・・・フェラしてくれる?」
「パパ・・・まだ、一度も逝ってないよね・・・」
有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。
私も全裸になりながら『達也も脱いだら?』と促します。
ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。
「達也・・・もう、ビンビンだな」
「そうなの・・・達也君、元気だから一杯、逝かされちゃったわ・・・」
「達也・・・有里を喜ばしてやれよ。」
達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。
有里のお尻から舌を伸ばして肉壷を舐めています。
「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」
有里は悶えながらフェラを続けます。
「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れてぇ~」
有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。


あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。
いつでも、私か達也の肉棒を咥えたり肉壷に入れられたりするためです。
週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。
今、達也と相談しているのですが達也の友人達に、有里を貸し出す計画中です。

私の願いを聞き入れた妻

私達は関西在住の46歳と41歳の夫婦です。
子供が一人暮らしを始めた一昨年に妻の容子に私の願望(3P)を話したのです。
半年に渡る説得の結果、渋々ながら『一度だけなら・・・』とOKしてくれました。
ネットで募集した32歳の男性と私にラブホテルで責め続けられた妻はセックスの良さを身体で知ったのでした。
私は疲れてソファーで眠りにつきましたが、彼は妻に朝まで快感を与え続けたのでした。
自宅に戻った私は妻を寝室に連れて行き全裸になってのフェラを命じたのでした。
ベッドの上で妻は右手で扱きながら亀頭に舌を這わせます。
「容子・・・良かった?」
「・・・うん・・・」
「彼と朝までセックスしてたね・・・」
「・・・ごめんね・・・パパ・・・」
「いっぱい・・・逝かされた?」
「・・・うん・・・」
「・・・気持よかった?」
「・・・うん・・・ねえ・・・パパ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
妻は正常位で私を迎え入れようと両脚を開いて哀願します。
私は妻のドロドロになったオメコに亀頭だけ入れて焦らします。
「・・・あん・・・パパ・・・もっと入れて・・・激しく突いて・・・」
「容子・・・昨夜の会ったばかりの男のチンポは良かったかい?」
「・・・良かったけど・・・パパのオチンチンがいいの・・・」
「容子にはもっと沢山の男を経験させたいな・・・」
「・・・パパ・・・嫌じゃないの?私が他の男とセックスしても・・・」
「嫌より興奮したよ。もっと・・・興奮したいな」
「パパ・・・パパのために私もっとHになっていい?」
「いいよ」
妻はこの日をさかいに男性の経験人数は増えていきました。
最初は私も一緒に会って3Pしますが数回会って妻が気に入った相手の男性には妻を貸し出す事があります。
プレイの写真やビデオを条件に妻を貸し出すのです。
帰ってきた妻にプレイの内容を聞き出すのが最近の私の好みです。


そんな私達に私の2ヶ月の出張が命じられたのです。
週末は帰れるので問題はないのですが妻に新しい経験をさせるチャンスだと思ったのです。
今までの男達はネットで募集したり出会い系で探した男達ですが妻に私の友人を誘惑させてみようと思ったのでした。
相手は以前から宅呑みに来た事のあるAとBに決めました。
妻もAとBは気に入ってるので賛成してくれました。
週末、妻はニットの下着が透けて見えるサマーセーターとミニスカートで二人を迎えました。
二人が着いた頃を見計らって私は『一時間ほど遅れるので先に飲みかけて・・・』と白々しく電話しました。
一時間後、今度は『出張先で急用ができたので出張先に戻る』とまた、白々しく電話しました。
2人は妻を挟むように並んで飲んでいるようで、盛り上がっているみたいです。
私は妻に『頑張れよ』と二人に聞こえないように受話器に呟きました。
ここからは妻に聞いた話しです。
妻は二人の太股に手を置いたりして飲み続けたそうです。
その内、酔って眠った振りをしているとAが胸を触ってきたそうです。
Bはスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきたようです。
二人にキスをされても抵抗しないでいると二人に全裸にされBにクンニされAのチンポを咥えさせられたところで目覚めた振りをして抵抗したそうです。
二人に押さえつけられ順番に犯されたそうです。
妻はその後、寝室に連れて行かれチンポを咥えさせられながらバックから何度も犯されたようです。
妻は二人に『主人には秘密にして・・・なんでも言うことを聞きますから・・・』と、演技で見送ったそうです。
二人が帰ったあと私に電話してきました。
「セックスはあまりよくなかったけど面白そうだから遊んでもいい?」
私やあの二人より妻の方がうわてのようです。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

姉ちゃんのパンティ&ショーツ で、俺は姉ちゃんのセフレ。

俺が姉ちゃんのショーツやパンティを履くようになって丸5年。
ここにコクることに決めた。
挙句に姉ちゃんのセフレになってしまった。もちろん童貞は姉ちゃんにかっぱらわれた。
最初は苦痛に近かったけど、今は仲の良い姉弟だ。

俺が姉ちゃんのブラやショーツに興味を持ったのは中3の時。
俺が風呂に入ろうと風呂場に行って。姉ちゃんのピンクのブラ、ショーツが風呂場の脱衣場のカゴに入っていたのを見つけたときだった。
何気に手に取ってしまった。姉ちゃんのパンティってこんなに縮むのかよ!おお!伸びるじゃん!と遊んでしまった。
ついでだ!ってんで履いてしまった。男でも履けるんだぁって驚いた。
スベスベの生地で履き心地ってか肌触りが男のパンツみたいにゴワゴワしてない。もっとも前面はモッコリと膨らんでしまってたけど。そのまま、そこでオナニーしてしまった。
パンティの中に大量に射精してしまったのを覚えてる。最高に快感だったな。
まるで姉ちゃんとエッチして中出ししてる感じだった。
射精したパンティは洗濯機の中に俺のパンツやシャツを一緒に放り込んだ。
俺がほぼ毎度最後の入浴だったから、洗剤入れて洗濯機回す役目。
だから、洗っちゃうからばれるわけがないんだ。
姉ちゃんがお風呂入った後に俺が入るたびに姉ちゃんのパンティでオナニーした。
高1になっても続いた。やっぱり気持ちいいからね。変態だが病みつきになってしまった。
「姉ちゃん、中に出すよ!姉ちゃんイッテ!」って感じ。
俺の包茎というかチンコの皮が剥けたのが高1の夏だった。大人の男になったぜ!って喜んだよ。これで女といつでもエッチできるって思ったしね。
でも姉ちゃんのパンティオナニーはエスカレートしていった。
姉ちゃんがいないとき、こっそり姉ちゃんの部屋に入って、引き出し空けてパンティ、ショーツを出してオナニーした。匂い嗅いだり、履いたり、チ○コに巻きつけたり。
水着も発見した。ビキニ水着が6種類あった。これももちろん俺のおかず。
両親は共働きで家にほとんどいない。あ!姉ちゃんは俺より5才上。顔はだね・・・グラビアの丸高愛美ちゃんに似てるかな。近所でも可愛い子って言われてる。
もっとも姉ちゃんのほうがスリムだな。
おっぱいはCカップ。ブラのサイズ見たからさ。
それで、そんなことが続いていたけど、姉ちゃんが実家出て一人暮らし始めた。
俺が18歳。姉ちゃんが23歳の時ね。
パンティオナニーできなくなったのはつらかったな。姉ちゃんが引っ越すとき、こっそり2枚だけ俺のお気に入りのパンティをかっぱらった。宝物だ。
色は黒と水色。黒いのは前面に白いレースの刺繍がある。水色は後で知ったがサテンって生地でテカテカ光ったやつ。サイドはヒモっぽくてウエストサイズを調節できるものがついたやつだった。けっこう高そうなやつだったよ。
それがオカズだった。
そして、俺が大学に進学。
通学時間の関係で俺も一人暮らししなければならなくなった。そこで姉ちゃんが助っ人で、
「久氏は姉ちゃんが預かるからね。一緒に住めば家賃も楽だしさ。」
親が家賃、食費、光熱費の半分を負担となった。2LDKの賃貸マンション。
で、同居開始。
俺は姉ちゃんと暮らせるのがめっちゃ嬉しかった。また、好きなショーツでオナニーできるから。ここまで来るとどうしようもない変態だ。
が、期待は裏切られた。待っていたのは拷問的に厳しい生活だった。
引っ越しした夜だった。姉ちゃんに呼ばれてキッチンに行った。
「久氏、ちょっとそこに座って。」テーブル挟んで向かい合わせに座った。
姉ちゃんが、俺をじーっと見てきた。
「久氏さ、姉ちゃんがなんであんたを預かったかわかる?・・・まあ、わかるわけないか?
あのさ、姉ちゃんのパンティでオナニーしてるでしょ。姉ちゃんのパンティを精液まみれにしてるでしょ。姉ちゃんとセックスするの想像してオナってるでしょ。どう?全部知ってるわよ?」
俺はばれてるの知らなかった!!マジにあせったよ。
「あはは、何びびってるのよ。3回見ちゃったしね。まあ、久氏も男になったわけだ。小っちゃいときは泣き虫で、ねえちゃーんっていつも泣きついてた久氏がさ。パンティ履いてオナニーしてるんだもんね?そんなに気持ちいいものなの?」
俺黙って頷くしかない。
「ふーん。こんな布きれなのにね?」いきなりテーブルの上に俺がオカズにしてた黒と水色パンティを出した。
「これ久氏の愛用品でしょ?姉ちゃんの盗んで!しかしボロボロじゃん?これ。どんだけ使ったのよ・・・。姉ちゃんの前でパンティオナニーしてみせて!そうしたら・・許してあげようかなあ?」
「ええーーーー!!!」
「嫌なの?父さん母さんに言いつけちゃおっかなぁ・・・」姉ちゃんは半分いたづらっぽい目で、半分怒ってた。
ここまできたら仕方ないよな。俺ズボン脱いでパンツも脱いで、愛用の黒のショーツ履いた。
「ふーん。そっかあ。前から見たのは初めてだわ。しっかしまあ凄いわね。パンパンに膨らんじゃって!さあ、オナニーして。」
俺いつもやってるようにやった。姉ちゃんはずーっと見続けてた。
で、いつものようにパンティの中に発射した。
「おお!発射してるわ!・・・・久氏の顔!わははは!そんなに気持ち良かったの?どれ、見せて見なさい。どれだけ出たのか。」
俺の前に来て、精液が染み出したパンティのウエストを引っ張って覗きこんだ。
「スッゴーイ!こんなに出したんだね。久氏もいっちょまえの男じゃない。うわあ!ベタベタ。白い精液まみれのオ○ン○ン。カチョワルゥー!!」
「姉ちゃん、勘弁してくれ。俺が悪かったよ・・・もうやらないから。」
「だーめ。許さない。罰として姉ちゃんと暮らしている間は、久氏はショーツを履きなさい。だってショーツが好きなんでしょ?姉ちゃんのショーツは宝物でしょ?ショーツがあれば女はいらないでしょ?ショーツでオナニーが最高でしょ?あんた一生童貞だかんね!女の良さ教えてあげないから!」
「姉ちゃん、頼むから、頼むから許してくれ。」土下座した。
「だめ。これから姉ちゃんと同じようにショーツ履いて暮らすの。そうねえ・・・姉ちゃんが結婚するまで。じゃないと父さん母さんにいいつけるからね。わかったわね?」
「わかったよ・・・。あのさ、外出るときは俺のパンツにしてもいいでしょ?」
「まあね、それは許すわ。だって万が一見られたら家の恥になるからね。さあて今日から久氏は女の子よ。わかった?姉ちゃんの言うとおりにしなさい。久子ってよぶからね。さあ久子ちゃん今日はどのショーツにしましょうかね?可愛いのがいい?セクシーなのがいい?まあ、最初は無難なのかな?さっさとシャワー浴びてきなさいよ。精子臭いオ○ン○ン洗ってきな!」
姉ちゃんの仕返しだった。まさか、こんなことになるなんて思わなかった。だが、もう遅い。
それからは、家にいる間は姉ちゃんのショーツ履かされた。
ヒモパン、Tバック、挙句は水着まで。
一番つらかったのはオナニーは必ず姉ちゃんの目の前でさせられたこと。
そんな変態生活が続いた。夏場はTシャツにショーツ姿で部屋の中にいた。
姉ちゃんは俺の胸囲を測って・・・ブラまで買ってきてつけさせられた。
俺、細身なんだわ。胸囲が78㎝しかない。ガリガリな貧弱な体だよ。
「姉ちゃん、ほんとにごめん。悪かったって。ブラはやめてくれよ。」
「いいから。つけるの。だって久氏じゃなくて久子でしょ?」
そんな状態が続いて彼女なんかできるわけない。ブラジャーつけてセットのショーツ履かされた。
ときどき姉ちゃんの目の前でパンティオナニーさせられた。
そして大学1年の2月だった。姉ちゃんに童貞を奪われたのは。
その晩は姉ちゃんが酔っ払って帰って来た。金曜日だった。
「姉ちゃんグデングデンじゃんか。大丈夫かよぉ・・・」俺が担いで姉ちゃんをリビングのソファに寝かせた。
「久子ぉ・・・あんた今日どのショーツ履いてるか見せてみ。」
俺はズボン降ろしてショーツ見せた。白に黒の花の刺繍が前についたおしゃれなショーツ。
「ふーん、それかぁ。もっとそばに来なさいよ。」姉ちゃんの傍に立った。
姉ちゃんがいきなり俺のチ○コをショーツの上から揉んできた。
「柔らかいのね。勃起しないのかな?ねえ、久子はまだ童貞でしょ?女とやったことある?」
「な、ないよ・・・だって彼女いないし。」
「ふーん、なんか可哀想な気もするわ。セックスしたいでしょ?」
「え?まあ・・・」
「してあげよっか!ねえ、姉ちゃんが童貞とさよならさせてあげよっか?」
「い!いいーーー!・・・姉ちゃん!!いいよ!まじに!」
「いいじゃん。どうせあんたは私の奴隷みたいなもんだしぃ。それにショーツ履いてて彼女なんかできるわけないしぃ。」
「勘弁!マジに勘弁!姉ちゃんそれだけは許してくれよぉ!」真っ青になった。
「姉ちゃんじゃ嫌なの?ほらこのおっぱい好きにできるよ?あとココも。」姉ちゃんがおっぱい片手で揉みながらスカートまくってアソコを見せてきた。濃いブルーのサテン生地のTバックだった。パンストも履いてた。
「おんやあ~。立ってきたねぇ。姉ちゃんで興奮するんだね久子わ。ほら!もっとしゃんと立たせてみな。上も脱いで。姉ちゃんのこと好きなの知ってるよ?姉ちゃんが相手してあげるって言ってんだから喜びなさいよ~!」
姉ちゃんがショーツの上から擦ってきて、完全に勃起してしまった。ショーツからチンコが飛び出してしまった。皮剥けてるから亀頭も丸見え。
言われるままセーターとシャツ脱いだ。ブラジャーだけになった。
「しっかし、けっこう立派なものもってるよね?久子は。さて、じゃあ今晩は久子の童貞卒業式ってことにしようね?なに首振ってるのよぉ、オ○ン○ンは嫌がってないじゃないの。」
姉ちゃんが起き上がって服脱ぎだした。
俺逃げるに逃げられなかった。だって、玄関は姉ちゃんの後ろにある。姉ちゃん突き飛ばさない限り逃げられない。それに服脱いでとんでもない姿だったから。
姉ちゃんもブルーのブラとTバックになると俺にいきなり飛びついた。
俺そのまま押し倒された。
抵抗する間も無くフェラチオされた。生まれて初めてのフェラだったからビックリするのと快感にまいってしまった。
姉ちゃんが俺の上に逆さまに乗って、ショーツ履いた股間を俺の口に押し付けてきた。
声が出せなくなった。
姉ちゃんの激フェラで俺は動けなかった。ものの30秒くらいじゃないかな?姉ちゃんの口の中に射精してしまった。
「ンーーーーーー!!!!」姉ちゃんがうめいた。俺の口に押しつけられた股間を何度も押し付け続けられた。
「フゥ・・・あんた、どこに出してんのよ。出すときいいなさいよね。まったくぅ全部飲んじゃったわよぉ。」
俺、話せなくてモゴモゴ言うだけ。
姉ちゃんは俺の口に股間を押し付けながら腰を動かした。
「舐めて・・・久子、舐めてよぉ。姉ちゃんのショーツが好きなら、ココも好きでしょ?ほらあ~。」
もう必死。無我夢中。姉がいきなり立ち上るとショーツを脱いだ。真下から姉ちゃんの股間を見上げてた。
そのまま俺の口にオ○ンコを当てて腰を振った。酸っぱさとわずかにアンモニア臭。あとチーズの匂いがした。
そしてもう一度フェラ。俺も観念して姉ちゃんのオ○ンコをクンニした。でもやり方知らないし。ただ舐めるだけ。
「久子ぉ・・・もうちょっと上手くできない?クリトリス知ってるでしょ?・・・そう、それ。そこ舐めてよ。」
言われるままにクリを必死で舐めまくった。姉ちゃんの呼吸が荒くなって、声出し始めた。
しばらくして姉ちゃんが俺からどいた。
「ねえ、オ○ンコみせてあげよっか?」
俺の顔面を跨ぐと便所座りして、目の前に股間を持ってきた。指で開いて中を丸出し。
「どう?興奮する?これがオ○ンコの中よ。久子のオ○ン○ンがはいるのはここ。ここに入るのよ?」
人差し指を入れて膣の場所を教えてくれた。初めて中を見たけどグロテスクなものって思った。サーモンピンク色。まさに内蔵って感じだ。
で、濡れてた。かなりのラブジュースの量だった
「さて、じゃあ卒業式ね。」姉ちゃんはそのまま俺の股間へ移動してオ○ン○ンを握った。
「姉ちゃん、頼むから許してくれよぉ。姉弟なんてまずいって。それに妊娠したらどうすんだよぉ!」
「あら?妊娠させる気?姉ちゃんを。ふーん、じゃあ妊娠させてみなさいよ。中に出していいから。その代り一生姉ちゃんの奴隷だよ?いいの?」
「やだ!それはやだ!スキンつけるから。」
「ないわよぉ。スキンなんて。さて入れちゃおっと!・・・クッ!」
いきなり挿入した。チンコが温かいものに包まれた。
「姉ちゃん!!まずいって!頼むから・・ウウッ!!」
にっこり笑うと姉ちゃんは根元まで入れた。
「入っちゃったぁ!!すごーい!久子のって大きいわ。見るより入れたほうが大きいってわかるわ。クッ!奥に当たってるのわかる?子宮口よ?ここに出すと妊娠しちゃうのよ?久子の子供妊娠しちゃったらどうする?」
亀頭先端が当たってるのがわかった。
「久子に孕まされるのね~。久子の子供できたら一生面倒見てよね?じゃあ、動くわよ?
首振ってもだーめ。ほら!ほら!どう?中は?気持ちいい?」
合体して姉が腰を動かした。
あっという間!我慢できずにそのまま射精してしまった!!
「ああ!!出してるぅぅぅ!!ちょっとぉ!速すぎるわよ!ほんとに子供できちゃうよ~!すごーい!精子たくさん出てるぅ!」
そんなこと言ったって童貞に我慢はできないって!妊娠の2文字が頭から離れなかった。
やばい!やばい!絶対にやばい!姉ちゃん酔っ払って見境なくなってる!!
俺のけぞって発射し続けた。出終わって。
「全部出たのね?しかし大量に出したもんね。気持ち良かった?姉ちゃんのオ○ンコ。ほんとに妊娠するかもぉ~!今日危険日だもん、私。赤ちゃんできちゃうわ~。でも、もっと出しなさいね?3回は出すのよ?わかった?」
「うぅぅ・・・」俺呻くしかできなかった。
危険日!!ってありえないだろ!
実は姉ちゃんはピル飲んでた。知らなかった。
俺の童貞卒業を考えて、数日前からね。
「これで童貞卒業よ。久子の童貞もらっちゃった!!はい!2回目!。もっともっと出しなさいよぉ。」
しぼんだチンコが姉ちゃんの中にまだいた。
姉ちゃんはゆっくり腰を回転させた。勃起するまでね。ものの数分で勃起全開。
「ふふふ、立った!立った!さて、いくわよ!覚悟はいい?姉ちゃんのパワーみせちゃうから~!奥に出すのよ!妊娠させたいんでしょ?子作りしようね?姉ちゃんは一生、久子が面倒見てくれるから贅沢三昧よ!
「や!やめ・・・やめてくれ!」
ものすごい腰の動かし方だった。抜ける直前まで腰上げて、そのまま根元まで一気に降ろす・・・グチュッ!グチュッ!と激しい音がしてた。
我慢したがだめだった。すぐに2回目の射精。
「また出ちゃったの?早いわぁ・・・早漏かな?久子って。」
射精中なのに姉ちゃんは腰を動かし続けてた。
「まだよ・・・まだまだ出るわね?ほら!オ○ン○ン勃起させて!」
激しい腰の動きはたまらない!!
「ね、姉ちゃん・・・もっとゆっくり頼むよぉ!妊娠したら事件だって!マジ!やめよう!」
「い・や・だ~。もう!仕方ないわねえ。じゃあ、これでどう?」
根本まで入れると、腰を回し始めた。オ○ンコの中の動きがわかる!こんなんなってるんか!
柔らかい、ヒダヒダが絡みついてくる・・・って気持ちいい!!
「姉ちゃんの・・・すげえー。気持ちいい!!だめだー!出る!」
「でしょ?でしょ?あ!また出ちゃった!速すぎぃ!ドクドク言ってるぅ。まだ出そう?出せる?」
俺、快感まみれでただ頷くだけ。
「そっ!じゃあ、久氏がギブアップするまでね。」
結局最初のフェラ含めて合計6回!!
「しっかし、久氏のは凄いのね?6回よ?どんだけ溜めたんだか・・・」
「さて、お風呂入ろうか?」姉ちゃんが立ち上がった。股間から大量に出した精液が俺のお腹に垂れてきた。姉ちゃんの膣内に出し続けた精液がドロドロと止まらずに出てきた。
「ひゃー!!凄いわね!!まだ垂れてくる・・・あんた我慢しすぎよ?・・・え!1週間!溜まるはずだわ・・・。ほんとに赤ちゃんできちゃうかもぉ。」
で、姉ちゃんと風呂に入って、綺麗に洗ってくれた。
お風呂入っている間にもう一発。強制的にさせられた。立ちバックで。
もちろん中出し。
なんか姉ちゃんのオ○ンコに夢中になってしまった。
とはいえ、これが俺の初セックス。あっという間の童貞卒業。
屈辱を感じた。本当なら好きな女とイチャイチャしておっぱい揉んだり吸ったりして・・・いろいろしてから合体ってのが本当なら理想だよな?
無理やりだった。
でも姉ちゃんのオ○ンコの気持ち良さの虜になった俺。
セックスマシンとなった俺。
それから姉ちゃんは週5回、俺を相手にセックスした。
もちろん中出し。姉ちゃんはピル飲んでた。妊娠するわけないが、毎回ヒヤヒヤだった。
不安ながら、姉ちゃんがいろいろセックスの技を教えてくれたのは嬉しかった。
そして、少しして姉ちゃんが突然優しくなった。
ベッドで俺の横に添い寝しながらチンコを優しく撫でながら言った。
「久氏さぁ、かわいいわね?姉ちゃんとずっといてよぉ。可愛がってあげる。もういじめないからね?奴隷じゃないから久氏は。だってこんないい物持ってるし。」
俺黙ってた。信じらんねぇって思ったし。
「久氏は姉ちゃんの体好き?オ○ンコ気持ちいい?たくさんしたい?・・・そっか。好きなんだ。じゃあ、これから姉ちゃんと毎日よ?約束だからね?他に女作ったら・・・ぶっ殺すからぁ~ってうそよ。でも父さん母さんにパンティのこと言っちゃうからね?」
姉ちゃんって絶対にSだ。いつからSになったんだろ?
「姉ちゃん・・・いつからSに変わった?」
「え?私・・・ほんとはSじゃないわよ。どっちかって言うとMかな?・・・何、変な目でみてるのよ・・・いじめるより、いじめられるのが好きなの。だから今まで久氏とやっても感じなかったわけ。だっていじめるの好きじゃないもん。」
いままで散々いじめてきて、その台詞かよ・・・。
「あのね、今度からは久氏がイニシアチブとりなさい。姉ちゃんとセックスするときは。感じさせてよぉ~。私だってさ、本当は優しく抱かれて愛されたいもん。大好きな姉ちゃんをイカせることぐらいしてくれるでしょ?」
まじ?姉ちゃんの目を見た。まじだった。優しい目立った。昔の姉ちゃんだ。
「姉ちゃん、マジだな?わかったよ・・・俺、姉ちゃんが大好きなんだ。ほんとは。だからパンティオナニーしてた。姉ちゃんとエッチしたかった。」
「そっかあ!よし!今までのことは全部見水に流すからさ、これからは姉ちゃんのセフレになってね。そのかわりパンティオナニーしていいからさ。ただ、姉ちゃんの前でオナニーして?見せて?久氏のイキ顔見せて?」
「それ・・・やるの?じゃあ、じゃあ姉ちゃんのオナニーも見せてよ。」
「いいわよ。一緒にオナニーしようね?それと家の中ではショーツ履いて?久氏のショーツ姿好き!」
「OK!姉ちゃん・・・俺、ごめんな。昔、黙ってパンティオナニーしちゃって。」
「いいって。もう、終わり。これからは姉ちゃん公認だからね。」

それからは姉ちゃんと俺は昔通りの仲のいい姉弟になった。
なんか、夫婦みたい。
姉ちゃんのイキ顔は可愛くてたまらない。俺、その顔見ながら姉ちゃんの中にたくさん出してるんだわ。
続きは、また書きます。

仕事帰りの露出プレー

2週間前の出来事です。
私(40歳 会社員)は仕事帰りの途中にちょっとした露出プレイをするのが趣味になっています。
その日は、ある大きな公園に車を止めて、池のほとりのベンチに腰をかけていました。
私はおもむろにファスナーをおろし、ペニスを玉も一緒に取り出し右手で触り始めます。
ゆっくりと時間をかけて、勃起させていきます。
発射しそうになると、手の動きを止め、発射を遅らせます。
おかずは携帯サイトで見るパンチラの画像が主です。特に女子高生のミニスカから覗くパンティーは最高のおかずです。
だんだん興奮して、息も荒く手の動きが早くなっていきます。
「あぅっ、、、。イキそう、、、、。はぁっーーー。まだまだ、、、。ガマン、ガマン、、、。」
理性を保ちながらしていたオナニーもだんだん崩れて、自然に脚が広がり、そのうち腰が前後にグラインドしてしまいます。

そのときです。
背中のほうから女性の声が、、、。
「おじさん!何やってんのこんなとこで!ヤラシイ!そんなに見てほしいんだ、、、。変態だね、マジで!」
「見せたいって事は、自身あるってことだよね?おじさんのどれくらい大きいの?ほら、もっと大きくしてよ、、早く!」

ハッと我に返り、振り向くと制服を着た女子高生が2人。
いまどきの、スカートをミニにして、生の太腿が全開でした。

「おじさん、しかも何これ!女子高生のパンチラでオナってんじゃない!ほんとに変態!」
「ねえ、こんな画像より、私たちの生のパンチラみたいでしょ?どうなの?答えてよ!」

そう言うと、2人は私の目の前に回ってきました。
1人は背の高い、スレンダーな女子。
1人は肉感のあるむっちり女子。
どちらも選べないくらいの最高のおかずです。

「どうするの?見たいの?見たくないの?選びなさいよ!」
「手は止めちゃだめでしょ!ちゃんと動かして、スケベな声出して!ほら!で、どうなの?見たくないの?」

そんなのみたいに決まっています。
しかしあまりの偶然に、戸惑いが隠せません。
それに反し、右手で握ったペニスはムクムクと大きくなっていきます。

「見たい!2人のパンチラみたいです、、、。」
「そんなの、お願いしているうちに入らないよね」
「そうだよ、ちゃんとどうしたいのか、はっきり言ってごらん?おじさん大人なんだから、ちゃんと言えるでしょ?」

もう限界に近いです。
2人の言うとおりにするしかありません。

「お願いです、、。2人の女子高生のパンチラで、私の勃起したペニスから、たくさん白く濁った汁を発射させてください!お願いです、、、。いっぱいみたいです、、、。」

「おじさんほんと変態!でもパンのパンになってるし、見せてあげようか?」
「見せるだけだったら、減るモンじゃないし、、、。いいんじゃない?」

2人は私の両サイドに立ち、片足をベンチに上げ、スカートをめくって見せてくれた。
さすが女子高生、、、。といいたいところでしたが、、、。
スレンダー女子は、ブルーのTバック。
むっちり女子は、黒のレース。
もう、大人のにおい満載です。

「どっちが好みなの?ねえ?男はおっぱい好きだし、美香のおっぱいが好みじゃないの?」
「いやあ、パンチラが好きってことは、真菜みたいなすらっとした脚が好きなんじゃない?」
「どっちも、、、。どっちも大好き、、、。むっちりしたおっぱいも好き、、、すらっとした長い脚も好き、、、。」
「じゃあ、真菜の脚でおじさんのペニスぐりぐりしちゃおうか、美香のおっぱいでおじさんの顔に押し付けて息できないようにしたらいいんじゃない?」
「それいいね、、、。もう、大サービスだよ!ブラウスのボタンもはずしてあげる、勝手に舌ぺろぺろとかだめだからね!」
「それやりそう!でももしやったら、真菜が脚でペニス踏み潰しちゃうから、安心してよ,美香!」
「オーケー、じゃあ始めようか?」

こんな至福の時間、ずっと続いてくれるのだろうか、、、。
3人のガマンがこらえ切れない喘ぎ声が、公園内に響き、椅子のきしみも、気にせず、3人の破廉恥行為は続きます。

そして、ガマンに我慢を重ねた発射をついに迎えることになりました。
その瞬間、2人は私から離れ、白く濁った男の匂いのする汁は、1メートル以上先へと何度も繰り返し飛び散りました。

「おじさんすごいじゃない!大量に出ちゃったね?」
「ほんとに変態!マジで出しちゃったし!」

私は、今までにない興奮で、意識が正常になるのに時間がかかりました。
そして、2人の女子高生から、次いつやるのかまで約束させられました。
次の約束は来週の週末です。
直前の5日間はオナ禁まで、約束させられました。

私の露出癖は、直るどころか、一段と激しくなっていくのです。



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