萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バック

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった②

前回、妻が宅配のおじさんに視姦されて興奮したが、あることに気付いた。

妻は、宅配のおじさんに視姦されていることに気付いていたんではないか

このことを玄さんに伝えると、奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか

また、同じ感じで試ししたら分かるよ。

私は、実行に移した。

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと。

私は、以上のこと考え決行当日の金曜日を向かえた。

私は、朝から妻にセーラー服を着て迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた。

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を積めて冷凍で送り玄関からキッチンに宅配のおじさんが持っていく

環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見てやさしそぶりで視姦しながら

キッチンまで持っていくはずと思います。

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、セーラー服姿で出迎えてくれた。

セーラー服は、透けていて妻の87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる。

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと上から生乳が見えるのがエロすぎる。

リビングに行き妻を見ていると前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える。

妻が、私の視線に気付き「いやらしいー 見てたでしょうー 今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

妻「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よー あなたの希望よー」

私「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

妻「えーーーすぐに帰ってきてね」

私「あぁーお金貸してすぐに帰って来るからそのままの格好で待っていてねー 後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

妻「えーーー襲われるのー」

私「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

妻「は~~~~い」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていてあのおじさんが乗っていて声をかけられた。

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど20分後いいですかー」

私「妻が居ますので行ってください。 ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。妻には、すぐに帰ることにしてますから                                                                                   内緒してくださいね」といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました。

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」と言い妻を説得して電話を切った。

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て家の裏口の前から妻に電話をかけた。

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って来るのは朝でしょうーー」と言うと電話を切られた。

私は、音を立てない様に鍵を開けていた自分の部屋に入り玄関を覗くと宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした。

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き「奥さん今日もコスプレですかー」と言って視姦しています。

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよー冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」言い荷物を持つと「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上にローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの                                                                                   部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー おれは、てっきり奥さんが犯してくださいと信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを近所のおばちゃん達に言いましょうか」と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました。

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるしバイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよーーー」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよーー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします。」と言ってバイブとローターも写真を撮りました。

妻は、顔が赤くなり「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんがおれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますからさっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょーいいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁ~~~ん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅ~~~ん 違います~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃます~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁ~~~~~ん ちゅば  ちゅんば 犯さないで~~~~もっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃ~~~で~~~~あぁ~~~~」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁ~~~~~~~ん だめ~~~~~~ん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~もぅぅぅぅ~~~~~犯して~~~~~~~~~~」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁ~~~~~~~いぃぃぃぃ~~~~~~もぅだめ~~~~~~いく~~~~~~ふぅ~~~~~ん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです。

また、続きを投稿します。



 


 

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

バイトの同僚にレイプされた兄嫁

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

おれは、めぐみさんをレイプする計画を立てレイプしたら投稿します。

ハイグレ人間になりました

今は20になった結衣です
私のエッチな体験談をきいてください。


私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました
それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です
その頃になると水泳も上達しており6年生からは選手コースに入る話もしていました。
ある時スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました
その時鏡にうつった自分の姿を見ました
水着姿をまじまじとみたのは初めてで股のところが凄く切れ上がっていて今までのイメージよりはるかにエロくかんじました
このときに私はこれをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません
ある映画にハイグレ人間というものがでていたのを思い出しました
そのハイグレ人間と言うのはV字にそって手を動かしながら(コマネチと同じです)
『ハイグレ!ハイグレ』
と叫びます
私はなんだか急にそれがしたくなり手をV字にそわせながら激しく手をふりました
さすがに家族がいたので声をだせませんでしたがやっているうちにだんだん体が熱くなってきて床に尻餅をついてしまいました
私は何がおこったのか理解できていませんでした
ですがその中で唯一思ったのがいままで一番気持ちよかったということでした
スイミングの時間もおしていたので急いで服を着て家をでましたが体の熱さはおさまっていませんでした
いつものようにスイミングにつきましたが服を脱ぐのが恥ずかしくてなぜ 始まりぎりぎりまで脱げませんでした
その後私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが恥ずかしくてたまらないんです
けど誰かにすごくみてもらいたい願望のほうが勝ってしまいました
私はいつもプールからあがるたびにお尻の食い込みを直していましたが今回の練習では一度も直しませんでした
誰かにみてもらいたかったんです
結局練習終わりまでお尻も直さず体の熱さもまったくおまりませんでした
練習後みんなは更衣室にながれていくのですが私だけは違う場所に向かいましたトイレです
お尻がどんなかみたかったんです
結果鏡でみると予想以上でした
もうTバックに近いくらい食い込んでいました
私はそれを直さず個室に入りました
そして私は家と同じことを始めました
普通クラスが終わってから選手コースといれかわるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです
私は小声で
『ハイグレ…ハイグレ…』
といいました
家と違ってスリルがありすぎて私は手の動きもおとなしかったです
しかし次第にまた体が熱くなり手のうごきも激しくふりはじめました
こんなの周りからみたらただアタマがイカれた変態にみえたと思います
しかし私は興奮のあまりに我を忘れ一度だけ忘れ
『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!』
と叫んでしまいました
その瞬間フッと我にかえり口をおさえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました
足ががくがく笑っちゃうんです
そして倒れ込んだすぐ後に
『誰かいるのか?』
コーチの声が聞こえました
私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました
しばらく私のおしっこが水に叩きつけられるおとだけが響いていました
やがてすべて出し終えるといつもなら泣いてしまうようなことなのにこの時私は満面の笑みでした
自然と舌が口からでてしま はーはーと息を切らしていました
気持ちよかったんです、今までの人生で最高に
私はこの時心の中でハイグレ人間に感謝していました
もし知らなければこんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです
私は最後立ち上がって個室をでる際にボソッと喋りました
『私ってハイグレ人間だったのね…』
その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機にいれました
しかしやっぱり眠れません
ハイグレをしたいんです
私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと下着などをすべて脱ぎ下半身裸の状態で思いっきりはきあげました
あそこにピリッと電気がながれた感じがしました
その後はどれくらいしてたかわかりませんブルマを最大まで引っ張り上げた状態で無言で必死にハイグレをしていました
そして日にちはたちスイミングの日がやってきました
私は楽しみで仕方がありませんでした
紹介が遅れましたが私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました
仮にAちゃんとしておきます
いつも通り私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました
六年生になるとき一緒に選手コースにあがれるので楽しみにしていました
しかしこの日私はしてはいけないことをしてしまいました
いつもならトイレにちゃんといくのですが前回のおもらしが忘れられずスイミングにつく前から我慢していました
すでにプールサイドに入るとき水着にはシミできるほど触っていたのでヤバかったです
私はプールに入って五分もしないうちに限界がきました。しかもプールから上がって説明を受けているときです
もう限界でアソコを揉みながら足踏みしていてもすこしづつチビっていました
コーチに言ってトイレにいこうとおもいましたがすぐに考えがきえてしまいました
恥ずかしい思いをするくらいならプールでしちゃおうと
説明が終わる頃にはもうおもらし状態でしたコーチが並んでと合図がありますがみんな一番は行きたがりません
そんな中私は大急ぎでプールに向かい入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました
もう止めるなんて無理でした。痛いんです
あとでAちゃんから言われたのですが
『トイレ大丈夫?』
といわれました
しかし私は知らない顔をしていました
けど多分漏らしていたのは知ってると思います
私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったとおもいます
しかも限って平泳ぎなので後ろのはすぐ後ろに追いつかれたので漏らしたのをみてたと思います
そしてこんな感じにスイミングに通い続けついに六年生となりました
そしてついに水着の指定がなくなります
私はこれを一番楽しみにしていました
お母さんから新しい水着を買ってくれる約束だったのでお金を受け取り近所のスポーツショップに行きました
私はこのときを待っていたんです
すごくハイレグな水着を買うことを
私はそのお店にあった黒色の切れ込みがすごいものをみつけました
早速試着室で着用してみました
もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません
体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上にひっぱりあげられます
私は鏡にうつった自分をみながら軽くハイグレをしました
足を開くので一瞬で食い込み
『んあっ!』
と大きな声をあげてしまいました
まだ一回もできてないのに倒れそうになるほどなんて感動しました
私は迷わずそれを購入し家に帰ると部屋で一日中着ていました
鏡の前にたっては二、三回ハイグレしただけで倒れそうになっていました
私はどうしても濡れた状態できたくなり上に服をきて風呂場に行きました
そして服を脱ぎ水着だけではいりました
そしてシャワーを浴びた瞬間急激に水着が縮み私は初めてイッてしまいました
水着越しに白いオシッコが飛びちりヨダレをたらしたまま目が回っていました
今回はここまでにします
次回は友達と絶縁となったことといじめられたことを書きます

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パート先の上司

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

ノーパン出勤3

駅に着いて何事も無かったように電車を降り エスカレーターで改札口に向かい 急いで改札を抜けトイレに入り アソコを確かめると かなり濡れていて太ももをつたってスカートまで染みになってしまっていました 外側までは染みていなかったのでアソコを拭き取り会社に向かいました 会社に着くと制服に着替えなければならないのですが それがまた白のタイトなミニなので普段ならパンティラインを気にするくらいなのですが 今日は全くラインを気にすることなく 逆に不自然な感じでした 立ったままの仕事なので同僚に「もしかして今日Tバック?」とか聞かれちゃって 「うっ うん」とちょっと動揺してしまいました 下の棚の在庫整理をするのに しゃがみ込むといつもどうしても男性社員の視線が気になり 今日もやはり見られていました なるべく膝を開かさず上を向かないように注意してたんだけど どうしても奥まで手が届かなかったので 思わず脚を開いてしまって ふと男性社員を見るとやっぱり見られてしまったみたいで驚いた顔でさっきよりもこちらをじろじろと見ていました 私は挑発してみたくなってしまい また奥の物を取るフリをして さっきよりも割れ目がよく見えるように脚を大きく開きました 完全に見られていると思うと 感じてきてしまい ものすごく長い時間に感じました すると私の割れ目からはみるみる蜜が溢れだし床にまで垂れてしまいました 男性社員の目にも蜜が溢れ出るのが見えていたみたいで 「凄いなお前もっとよく見せてくれよ」と言われてしまいました。つづく

ネット通販で購入した媚薬を妻で試してみた

私たち夫婦は結婚して早や15年が過ぎました。出会ったときはお互い若かったのですが、今となっては、私(隆文)は46歳、妻(美紀)は38歳になりました。お互い仕事をしていたこともあり、私たちの間に子供はいません。ただ、妻は子供がほしいと昨年の春に、長年勤めた仕事をやめ家に入りました。そして、2人の子作りの行為ができると思いきや、私が同時に課長に昇進し、仕事が忙しくなり、思うようにいっていません。ついこないだまでは、正直、月2回とかの夫婦間の性行為のペースでした。でも、本当は妻とは、毎日でもしたいくらい、愛しています。最近まで仕事をしていた妻は、スタイルも維持しており、正直モデル並みのスタイルです。身長は170センチと高く、ウエストはくびれており、なんといってもバストが95センチのHカップ。そのくせヒップは86センチと、いうことありません。おそらく、子供がほしいというのは表向きの理由で、本当は、私とたんまりとSEXがしたくて仕事をやめたのではと私は推測しています。その証拠に、ここ数ヶ月は、自分でネットなどで探して、スケベ下着を買い集めているようで、夜のアピールが半端ないのです。
そして、わたしもそれの応えようと策を練りました。そして、ネットで見つけた媚薬と、男性の性器を固く勃起させる薬を手配しました。そう、どうせなら、AVのように狂ったように犯しまくってみたい、という気持ちがわいてしまったのです。そして、この時期ちょうどまとまって休める年末休みに入ったのです。年始は、毎年お互いの実家に行くことになっており、チャンスは年末の3日間となります。もちろん妻も予定を逆算していたようで、この日は、赤のレースのキャミソールに、お揃いの赤のショーツはTバックになっていて、前のほうも透けていました。私のほうも準備万全で、先に薬を服用し、すでに若干下半身が熱く、そして硬くなってきていました。私は、妻に一年間のお礼にマッサージをするといって、うつぶせに寝かしました。最初は手のひらを使い、全身くまなく、マッサージを施し、わざと大事な部分ははずし、丁寧に進めて行きます。妻は気持ちいいといって、満足そうに体を私にゆだねています。仰向けにさせて、さらにマッサージを進め、全体をほぐしていきました。そこで、おもむろに媚薬の混ざった、ローションを用意しました。妻には、肌のつやを出すためのものだと偽り、下半身から順に塗っていきました。今度は、大事な部分も丁寧に塗っていきました。一通りが終わるころには、妻の息遣いが普段と違った、荒いそれに変わっていました。妻は、身体が妙に熱いと訴えてきました。私は構わず、固くなった下半身を取り出し、妻の下半身に擦り付けて行きました。ここまでくればやることは決まっています。私の下半身は、妻の中へと滑り込み、妻はいつもと違う、私の硬さに驚きながらも、自ら腰を揺さぶり、気持ちよくなっていきました。
結局朝まで、3度も行為を繰り返し、私たち2人は、疲れ果てて、昼過ぎまで、熟睡状態でした。特にネタばらしは今のところしていません。ただ、そのときのことがすごくよかったようで、次はいつ、そういうことになるのか何度も聞いてきます。当分は、2人の性行為は楽しくできそうです。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード