萌え体験談

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部下の熟妻は元カノ-1

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。
気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。
ただし本気になってはいけない。

洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。
「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。
「単身に手料理はありがたいね」
「先日のお礼ですよ」
彼女はキッチンで仕度を始めた。

単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。
美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。
実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を重ね都合6回生中だしさせてもらい
美味しく味わった仲である。
「近いうちに話を聞いて欲しいのですが」と相談されたので携帯を教えた。
「旦那は疲れたと言って相手をしてくれないの それに・・・女がいるみたい」
「旦那はゴルフ、子供はクラブなので週末に伺いたい」とY子から連絡が来た。
田中は土曜日には家族サービスすると言っていた筈だか・・・
欲求不満の熟妻が単身赴任のこれまた欲求不満の過去に関係した男のところへ来る目的は
ひとつ。楽しみに待つことにした。

テーブルに並ぶ料理を美味しくいただきながらY子の愚痴を聞いた。
「Y子も気晴らししたら」と誘うと「私も少しだけ遊んじゃおうかしら」
「単身は何かと不自由だけどヒマだからゆっくりしていけば」
「こうして逢うのも久しぶりね」
キッチンで後片付けしているY子の背後から抱きつき豊満な乳房を揉みながら抱き寄せ
キスしスカートの中に手を入れ弄んだ。
「ダメッ いけないわ」
すでに鼻息が荒くなっているY子をシャワーに誘った。
揉み甲斐のある乳房も少し垂れ気味だが熟していることは分かった。
帝王切開で子供を産んだようだ。
いっしょにシャワーを使い、仁王立ちフェラを堪能した。
乳房を揺らしながら一心不乱に人妻Y子は美味しそうに男根に吸い付いてくれた。
体を拭いたY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを持ち上げM字開脚させて生膣に吸い付いてやると
「アッ イヤッ アッ ダメッ イッアッアアッ~」と艶声を出し始めた。
たっぷりとY子の淫汁を味わいもう1度仁王立ちフェラを所望し洗面台に手をつかせて立ちバックで
ゆっくりとY子の生膣を味わうように挿入した。
「アッアアッ~」
鏡に映るY子は突き刺されたまま口を開け大きな艶声を出し始めた。
まとわりつく生膣は昔のままで思い出しながら味わうべく深く浅くゆったりと激しく突きまくった。
洗面台に片膝を乗せ足を広げさせ下から突き上げるように生膣深く届くように突きまくった。
「もうっ ダメッ~」と艶っぽい眼差しを向けるY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを抱きあげY子に
濡れ輝く男根を握らせ生膣に導かせた。
「もうっ 早く入れてっ 奥まで」
と言わせると同時に一気に男根すべてをY子の生膣奥深く届くように突き刺した。
「アウッ ウッ アッアアッ イッイクッ~」
後ろに倒れないようにしがみつくY子は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「Y子 いくっ 中に」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出すY子の生膣深くドックンドックンドクッドクッと
たっぷり精液を注入してやった。
「イクッ イクッ~ すっすごいっ アアッ~」
Y子の生膣はあの頃と同じように締まり続けた。
気持ちの繋がったままで淫靡な快楽の中人妻の生膣深く中だしする醍醐味は最高である。
足を開いたままの人妻Y子の生膣から男根をゆっくりと引き抜くと注ぎ込んだばかりの
精液が糸を引きながら床に滴り落ちた。
淫靡な絶景である。
Y子は再びシャワーに飛び込んで行った

寝室で横になり待っていると「もう 突然なんだもの」とY子がバスタオルだけつけて寝室に入ってきた。
「Y子は最高だ 昔のままだよ」
「もう はなれなくなりそう 激しいですもの」
「本気になってはダメだよ」
腕枕の中で寄り添ってきたY子は驚くことを告白してきた。
結婚前に1度妊娠し堕したと。相手は私の同期の吉田で田中の元上司。
結婚後に1度田中以外の男で妊娠し堕したと。相手は部門長で今は役員である。
田中は全く知らないらしい。

バスタオルを取るとY子がフェラを始めた。
69になりフェラするY子を弄び堪能した。
「上においで」
騎上位で男根を咥え込んでいるY子の痴態と艶声を楽しみながら下から突き上げると生膣が締まり始めた。
「アアッ イクッイクッ~」と倒れ掛かってきた。
腰を掴み下からさらに突き上げ
「Y子 締まって気持ちいい 騎上位いいな」
「あなたが初めて教えてくれた体位よ」
枕にタオルをかけY子の腰の下に入れM字開脚させて濡れ輝く生膣にクニリングスをしてやると大きな艶声を出した。
「旦那よりいいか」
「いいっ あなたがいいっ イヤァッ~ アッ 入れて」
2度目の余裕と興奮で硬くなっている男根をY子の生膣にあてがい
「奥まで入れるよ」と告げ一気に生膣奥深く突き刺してやった。
Y子の艶声の中正常位、側位で生膣を味わい屈曲位で激しく突きまくると
「イクッ またいっちゃう~ アウッ イクッ~」
「Y子 いくぞ どこに出す」
「中に 中に頂戴っ」
さらに激しく生膣深く届くように突きまくり
「Y子 中に出す」
Y子の言葉にならない艶声が部屋に響きわたる中生膣深く精液を注ぎ込んだ。
最高に美味しい人妻である。
生膣深く挿入したまま
「奥深くに全部出したよ 2回中だししたけどだいじょうぶか」
「すごいっ もうおかしくなるわ 多分だいじょうぶよ」
Y子の生膣から男根を引き抜くとドロッと私の精液がタオルの上に流れ出てきた。
「連絡するよ」
「ええっ 待ってます」と嬉しい言葉を残し人妻Yはすっきりした顔で帰って行った。

田中の行動パターンに注意しながらY子に連絡し仕事をサボって昼間の情事を楽しむことにした。
シャワーをいっしょに使いながら今回も仁王立ちフェラを堪能した。
絶景を楽しみ気持ちいいフェラを堪能した。
寝室でY子を抱き寄せ
「旦那としたのか」
「してないわ 疲れたと言って全然相手をしてくれないの」
「たっぷりと旦那の代わりに中だしするよ」
「今日は少しあぶないの」
Y子のバスタオルを剥ぎ取りながら「わかった」と告げ淫靡なセックスを始めた。
熟した乳房を揉み乳首に吸い付きキスマークをつけY子の生膣を指姦しながら艶声を楽しんだ。
太ももを持ち上げ露にさせた生膣にむしゃぶりつくようにクニリングスをしたっぷりY子の生膣淫汁を味わった。
Y子はシーツを握り締め歓喜の艶声を出し始めていた。
「入れるよ」
「ゴム お願いっ」
「だいじょうぶだよ」
一気に奥深く挿入し生膣を堪能すべく浅く深く突きまくると
「アウッ~ ハウッ~ ウッ ウッ アッ アアッ~」
Y子はすぐに我慢できないのか大きな艶声を出ししがみついてきた。
騎上位で乳房を揉み下から突き上げると
「アッアアッ イッ イイッ イクッ~」と生膣を締めてきた。
腰を掴みさらに激しく突き上げると
「アッ ダメッ いっちゃう イクッ~」
Y子は生膣を締め付けながら達した。
「騎上位がいいみたいだね」
「知ってるくせに」
正常位、屈曲位と危険日の美味なY子の生膣をたっぷり堪能した。
「Y子 いっしょに いこう」
生膣を激しく深く突き始めると
「アアッ アッイクッ いっちゃう~」
仰け反りながらしがみつくY子に
「Y子 イクッ 中に」
「アッ ダッダメッ 外っ 外に出してっ」
ドビュッドビュッドックンドクッドクッドッビュンとY子の生膣に腰を押付け奥深く精液を注ぎ込んだ。
「アッ~ ダッダメ~ でっできちゃう」
Y子はしがみつきながら大きな艶声を出した。
危険日の人妻への生膣深く中だしは感度も良く最高に美味である。
Y子も中だしを始めると体を震わせながら生膣深く精液すべてを受け入れた。
Y子の生膣深く射精した快楽の余韻を味わいゆっくりと纏わりつく生膣から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「どうしよう できちゃうわ」
「だいじょうぶだよ」
カットしていることはまだ教えていない。
「少し心配だけど 連絡するわ」
少し不安げな面持ちでY子は帰っていった。

妻の入院

夏に起きた出来事を書きます。

子供も夏休みになったある日、妻が事故にあったんです。
近くのスーパーの駐車場でバックしてきた車と接触し、転倒と同時に足の骨を
折ったんです。
両足を痛め、歩く事も出来ない妻は、近くの病院に入院する事になったんです。
子供達は、夏休みと言う事もあり実家に預ける事にしました。

妻の入院した病院は古く、入院患者と言っても数人で、お年寄りばかりでした。
ベットに横になる妻は、1人では何も出来ずトイレや体を拭くのも手伝って貰うという
感じでした。初めの数日は私も妻に付き添ったんですが、仕事もあるので看護師に
頼むしかなかったんです。
数日が過ぎ、私は仕事を早く切り上げ妻の元に向かいました。
妻の病室のドアは開かれていて、中から男性の声が聞えました。
 「そんなに恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ!」
 「でも・・・女性の方は居ないんですか?」
 「当番制だから、今日は私1人なんですよ」
ドアの陰から中を覗くと、妻のベットの横に男性看護師が立っていました。
妻はトイレをしたいのか?モゾモゾしており。男性が容器を持って待っている様だったんです。
 「我慢すると病気になりますから・・・」
 「えぇ~」
ようやく決心したのか?我慢の限界なのか?妻は渋々男性にお願いしていました。
看護師はタオルケットを剥ぎ取ると、妻の入院服の紐を緩め下半身の部分を大きく肌蹴させ
下着だけの姿にしていました。妻が他の男性に脱がされている姿を見て、変に興奮し股間を
大きくさせていました。
 「じゃ、下着取りますね」
妻が男性から目を反らし、恥ずかしそうに頬を赤らめたんです。
男性が妻のパンティに手を掛けると、膝元まで一気に引き下げ黒々とした陰毛が彼の目の前に
現れたんです。見慣れた筈の妻のマンコが凄く厭らしく見え、私の興奮を掻きたててきます。
看護師は慣れた手つきで、妻の下半身に容器を差し入れました。
 「じゃ、木下さん出してもいいですよ」
 「あっ・・・はい・・・見ないで下さいね」
 「分かってますよ!一気に出してください」
妻の顔が真っ赤になり、やがて洪水の様におしっこが噴出して来たんです。
 「凄い我慢していたんですね」
 「そんな事言わないで・・・」
 「もう恥ずかしくないでしょ!一度見られたら2度も3度も同じですよ。次は気軽に声掛けて下さい」
 「えぇ~でも恥ずかしいわね・・・」
 「じゃ、折角だから体も拭いておきますね」
そう言うと、看護師はタオルを水で濡らし、妻の体を拭きだしたんです。
入院服を全て剥ぎ取られ、妻の胸までも彼の目の前に露出させらると、タオルで首元から胸を
拭かれ乳首も拭かれるとお腹、そして陰部にタオルは下がって行きました。
陰部は念入りに拭かれ、妻も何だか感じている様子です。太腿・足を拭き終えると、うつ伏せにされ
背中やお尻を拭かれています。
全て拭き終えた看護師は妻の新しい下着を妻に付けてあげ入院服も新しい物と交換し、着せて
いました。
 「何かあったら読んでくださいね」
そう言うと看護師は妻の着替えを持って部屋を出ようとしていました。
私は彼と会わない様に陰に隠れ、彼が居なくなったタイミングで病室に入って行ったんです。
 「あなた!今日は早かったのね」
 「あぁ、仕事が早く片付いたからなぁ」
 「そうなんだ!」
 「トイレとか大丈夫か?」
 「んっ・・・ん~さっき看護師にしてもらったから大丈夫よ」
一瞬だったが、妻が恥ずかしそうな顔を見せたんです。
結婚12年を迎え、妻は33歳になりました。子供が出来て、夜の営みは人並みにしているとは言え、
妻をこんなにも愛おしく女性と感じた事が無かったと思います。
誰も居ない病室で、妻にキスを求めながら股間は大きく腫れ上がっているんです。
翌日も、同じ時間に妻は男性看護師に裸にされ、体を拭かれていました。
 「もう慣れましたか?」
 「えぇ~少しは・・・でも見られるのは、ちょっと」
 「奥さん綺麗だし、モテるんでしょうね」
 「そんな事無いわ」
妻も慣れた様子で、男性看護師と話をしています。
看護師は、妻の陰部を前よりも念入りに拭いている様にも感じ、すっかり興奮した私は股間が
MAXになっていました。その後も妻は男性看護師に体中を見られ、恥ずかしい姿を曝け出したんです。
トイレも毎回、彼の目の前でしているんでしょう。
そう考えると、妻の姿が頭から離れませんでした。

入院生活も2週間が過ぎようとしています。
妻はすっかり男性看護師と仲良くなり、ちょっと心配な所もあるんです。
深夜も看護師が妻の下の世話をしていると考えると、妻が彼の一物を咥え込むんじゃないかと
馬鹿な想像を抱いてしまいます。
休みに妻の体を私が拭いて上げるんですが、以前は濡れる事が無かった妻は、今はダラダラと汁を
溢れさせています。益々彼との関係が気になる私です。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

婚外種付け

彼とのW不倫は1年以上続いている。
もはやレスの旦那ではなく彼色に染められてしまった。
「M代 いきそう 中に出す」
女陰深く男根を突き刺し激しく腰を打ちつけながらいつものように囁き足を大きく曲げ広げ男根すべてを受け入れ易くすると彼の腰の動きが速くなった。
「M代 いくっ」  「イクッ」としがみつくと
「うっ」 男根が私の中でドックンドックンドクッドクッと脈動を始めた。
「アッ~ イクッ」 同時に私も子宮に精液を浴びせかけられるエクスタシーを味わってしまった。
彼は逢瀬でいつもタップリと私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「家族がいないから今度、自宅に来ないか」と誘われた。
近所の目や知人もいるし奥さんも子供たちも知っているのに来るように言われた。
ちょうど危険日にさしかかる時である。彼とはいつもゴムなしセックスである。

部屋入口は隣の棟から見えるので日傘を差しながら鍵の開いたドアを開け部屋に入るとコーヒードリップの匂いがしていた。
「今コーヒー煎れてるからソファに座って」とラフな服装で彼は出迎えキッチンに向った。部屋の中を見舞わすと大規模団地なので造りは良く似ている。
「M代 逢いたかったよ」 「うれしい」と彼の胸に飛び込んだ。
コーヒーを飲みながら世間話をしても昼下がりの明るい彼の部屋でのW不倫セックスへの期待の中少し落ち着かない気持ちで部屋の中を見せてくれた。
リビング、子供部屋、トイレ、浴室そして「ここが寝室だよ」
和室には布団がすでに敷かれていた。
「今日はたっぷり楽しもう」
リビングに戻ると彼に抱き寄せられキスされた。
ソファの前で立ったまま私のスカート、下着を剥ぎ取るとソファに浅く座らせた私の腰を引き寄せながら両足を大きく持ち上げ広げた。
「あっ だめっ」
音を立てながら彼のクニリングスが始まった。気持ちよさについ艶声を出してしまった。
女陰を舐め回し淫核に吸い付いてくれるあまりの気持ちよさに腰を浮かせ
「もうっ イイッ すっすごいっ おかしくなっちゃう」
でも彼はゆったりたっぷりと女陰を舐め吸い続けてくれた。
「M代 フェラして」
いつの間にか彼は下半身の服を脱ぎ捨てていた。
反り返る男根を突き出しソファに浅く座り足を広げた彼の前に膝間つくとゆっくりとフェラを始めた。
「おおっ M代 気持ちいい」
この男根は旦那より太く硬い。私にピッタリ。
口唇を大きく開けお返しに男根を美味しく咥え込み舐め味わった。
「今日は 少し危ないの」 「ああっ わかった」
激しく吸引フェラをすると
「M代 おいで」 彼が上に来るように誘ってきた。
彼に跨り反り返る男根を女陰にあてがいゆっくりと腰を沈めた。
メリッメリッと女陰を押し広げながら私の中に太い男根が入ってくる。
「アウッ アッ アウッ」 つい艶声が出てしまいすべてを咥え込むと「きっ きついわ」と囁いてしまう。
「M代 締りがいい」と彼は喜びの声をあげる。
太い男根を味わうべく腰を上下に動かしていると濡れ始めこの太さに慣れてくる。
そして彼は腰に手を当てながら下から突き上げてくれる。
私は腰を押付け前後に動かす。
「イッイイッ アウッ アッアアッ イクッ」
騎上位で彼にしがみつきながら腰を動かし軽くエクスタシーを味わう。
ソファの上で体を入れ替え横に寝かされると彼は私の両足を思いっきり開かせ上から女陰を串刺しするように突き始める。
「アッ アウッ ウウッ」
大きな艶声を出しながら彼にしがみついているのが精一杯で頭の中が快感で朦朧としてくる。
覆い被さってきた彼が耳元で
「M代 気持ちいい」 「イイッ 私も イクッ」
太い男根をズンッズンッと押し込み続けながら
「M代 いきそう 中に出す」といつもの合言葉を囁き始めた。
「ダメッ 外で 外に出して」
激しい腰の動きの中私の声など聞こえないように太い男根を私の女陰深く激しく突き続け一段と激しくズンッと奥深く突き刺すと
「M代 いくっ」
彼の腰の動きが止まり
「あっああっ ダメッ 中は ダメッ 外にっ」
「うっ」 女陰深く突き刺さっていた太い男根を引き抜きドックンドックンッドクッドクッとお腹の上で脈動を始めた。
「あっ イクッ」 
私も同時に迎えたエクスタシーの中彼の腰にしがみついてしまった。
彼の太い男根と浴びせかけられた温かな精液をお腹の上に感じながら大きく足を曲げ広げたまま彼にしがみつた。
「気持ちよすぎて 中に出したかったよ」 「ごめんね」
「M代もしがみついてくるから」 「中だと今度こそできちゃうわ」
彼からティッシュを受け取り浴びせかけられた精液を拭きながらシャワーを使った。

リビングに戻ると彼はソファに横になっていた。
「お疲れのようね」 「もっとM代を楽しみたいからさ 寝室に行こう」
「奥さんとここでセックスしてるのね」
「最近はレスだよ」
「中に出したら きっとできちゃうわ」
布団に仰向けの彼の股間に手を伸ばし男根を弄んだ。
「M代 硬くして」
弄んでいるうちに硬くなってきた男根を咥え舐めフェラを始めた。
男根はみるみる硬く大きくなってきた。
「ウグッ 美味しい これが一番よ」
「M代のフェラ 気持ちいいよ M代 おいで」
彼の顔の上で足を広げ舐め合い吸い合う69をたっぷりとゆったり楽しんだ。
「そんなにしたら すっごい いっちゃうわ」
69ではこの頃私は負けてばかりで艶声を我慢できず先にいってしまう。
「イッ イイッ おかしくなっちゃう」と艶声を出しながら太く硬い男根を咥え舐め続けた。
仰向けにされ両足を大きく開くと彼は男根を女陰にあてがい
「M代 入れるよ」 「もうっ 入れてっ」
一気に彼は男根すべてを私の女陰奥深く突き刺してくれる。
「アッ アアッ アウッ」
そして男根を浅く引き抜きまた勢いよく突き刺してくれる。
「アウッ イッ いくっ」
彼の男根色・中だしに染められ今では激しく挿入されると同時にいってしまう。
「こんな体にしたのは あなたよ」
「M代が一番さ」
エクスタシーを味わう中彼は女陰の中で暴れ回ってくれる。
バックで彼が押し入ってきた。
寝室にはバンッバンッと肉のぶつかる音と私の大きな艶声が響き渡っていた。
「アウッ すっすごいっ もう またイクッ」
騎上位、側位と体位を変えながら彼は2度目の余裕の中激しく私を責めてくれる。
屈曲位になると更に激しく腰を打ち付けながら
「M代 気持ちいい いきそう」と合言葉を囁く。
「きてっ」 「M代 イクッ どこに出す」
「ダメッ 中に 中に頂戴」 つい危険日なのに口走ってしまった。
「M代 イクッ 中に出すぞ」
ドックンドックンドクッドクッドックン私の女陰奥深く挿入したまま男根が脈動を始めた。
「アッ アアッ アッ アアッ イクッ」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出しながら彼にしがみついてしまった。
「中に出してしまったわね」
「M代が中でと言うから 気持ちよかったよ」
「でも中に欲しかったの」
「M代 だいじょうぶかな」
激しいセックスを物語るように布団が動いていた。
「生理が来るといいけど 分からないわ」
「連絡待ってるよ」
禁断の危険日中だし快楽を味わった気だるさの中彼の部屋を後にした。

「生理が遅れてるの」
「そうか できたかもな」
「あなたの子よ」と連絡した。
いつものラブホで激しく太い男根を生で女陰深く受け入れ彼の温かな精液をたっぷりと子宮で受けとめた。
「病院に行って来たわ 2ヶ月ですって」
「旦那さんの子ではないんだろう」
「あなたの子よ 産みたいけど産めないわよね」
「そうだな 無理だよ」
彼の男根をフェラし激しく騎上位で彼を味わい屈曲位で子宮に浴びせかけられる快楽をたっぷりと味わった。
「分かった 近いうちに病院に行くわ」

私は堕胎しこのW不倫に決別した。
旦那から彼に乗り換えようとしたが彼の奥さんが気付いた。
同時に旦那も薄々気付いたからである。

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

 私の家は狭いので、夜は離れの一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から隣に布団をひいて寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸(Fカップ)を揉んでいたの。私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

  しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

  弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい?」って言うので、私は小さい声で「いいよー!!!!」っていって、パジャマの下とパンティを脱いであげた。

  弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」って言ってパンツを脱がせると、もう大きく硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててあげた。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私もすっかり弟にいじられて感じちゃったし、私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 
 弟は私の上で重なったまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー。」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいったらダメだよ、まだ私いかないんだから。」って言ったけど、弟は動きが急に激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー。だめよ。」っ言うと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー。もう1回したい。」って言うので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ。」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 すっかり私も気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー。」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー。」っつて言って、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液をまた、私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

  その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。起きたら弟が朝立ちしてたので、私が騎乗位でやると、目を覚ました弟は「あー、気持ちいいーーーー。」とまた私のオマンコに中出ししちゃった。

 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

妻の不倫告白第6章!

第5章.元彼とのSEXを聞いて…

これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます。

加藤「ほら友子…奥のここのコリコリしたトコ…突かれるの好きだろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「お~お…1年俺とSEXしてないから…旦那のサイズに成った?…アソコ昔よりも…良い締め付けだよ…もう感じてんだろ?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた加藤の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて逞しい巨大な陰茎を友子の体が忘れられないのは当然です。

加藤「A子と違ってズップシ挿れる事が出来る…膣肉が蠢いて…お前のは…やっぱ俺のと愛称ピッタシの穴だぜ…」

友子「あああ~奥に、タケシの子宮まで届いて…もの凄く、、奥…深いよぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だよ…よがってる時のお前の顔…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~…も・もう無理なんだもん結婚したんだからぁぁ…」

加藤「俺の方が旦那よりも友子の事こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるに」

友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」

加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

第6章.妻の女性器は…
  
変に私は興奮して「そうそう…アソコのナカの形って男によって…変るの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…友子が会社の慰安旅行から帰ってからの初めてのSEXです。

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直以前よりも緩い感じがしますが、それは…私の陰茎のサイズの関係だと思い…自分の陰茎を少しでも深く挿入しようとして根本までグイグイ押し込みながら

私「前と変らない?分らない」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…思い切り挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

以前なら亀頭が子宮頸部を掠める程…コツコツと当たる程度ですが届いたのですが加藤とのSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

「元彼のオチンチンって凄いの…ワタシの奥の子宮頸部に…タケシのオチンチンは届くとか届かないって言うのとは違う話なの…根元まで全部挿れなくても簡単に奥まで届いてたの…

1年振りに…マサ君には届かない所まで…タケシに凄く太いの挿れらてね…膣口の入り口から子宮口の有る…奥まで全部がパンパンに成ってはち切れそうなの…だけど、そんなの、まだ始まりなの。

私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキしながら妻の告白を聞いていました…

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「お、おおきい、全然…おっきいの~と、凄く…届く、あんあんあん」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして旦那のチンポじゃ~届か無いのか?」

友子「と…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシの好いトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえよ?俺に戻れよ」

友子「あああ…あんんっ…って…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはわかるのぉ~」

加藤「別れろよ?俺の方が友子に合ってるからアソコの形も昔に戻してっから」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~結婚したんだもん~主人と…これから…子供だって…作るんだもん・あん・あんあん…」

妻の不倫告白第3章!

第3章.旅行で妻が元彼と不倫…


私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変りました、ホテルの部屋の中みたいです妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした、妻はうつむきグッタリしている様子です。


社員の男が妻を介抱しているみたいでした、ところが急に男が後ろから妻に抱きつきキスをしています…羽交い絞めの形ですね。

妻は「アンッ…タケシ~キスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました…

妻もそれ程は嫌がらずに妻「触らないでーもう独身じゃないから…タケシとは最後までは…無理…無理」と言いながらもハアハアと吐息を漏らして興奮しています…まんざら妻も感じているようでした…

とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。

その肉棒は…私の陰茎よりも2倍は大きいです。

「人妻のフェラテク見せてよ~」

「会社で毎日…昨日も休憩室でフェラしてくれてたでしょ?」

「俺の肉便器だったのに…他の男と勝手に結婚して…」

「結婚する前はあんなにSEX好きだったのに…」


「お前の体は…俺のチンポじゃねーと満足させられないんだよ~俺が仕込んだんだぜ?」

「宴会場で他の男に見られて興奮してたんだろ?アソコ濡らしてたんだろ?」
とか男に言われています…

私は直ぐに、この男が妻の話した元彼のタケシだと理解しました場面が変わりました…

妻が元彼の陰茎を激しくフェラをしているシーンがアップで映されていました…

それは「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の激しくてまさしく…プロ並みのフェラでした…結局妻は口内射精されていました。

元彼の声が解説みたいな感じで…いや完全な私に対する解説音声として入っていました。

「旦那さん見ていますか~?貴方の奥さんの友子は超淫乱女なんですよー」

「友子は貴方と結婚したのに…頼むと今でも会社でフェラ抜き位してくれるんですよ~」

「貴方の奥さんの友子はガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」

「大事な奥さんの友子のマンコにガバガバにした犯人は俺ですよ~」

「知ってましたか~?友子は俺の子供堕ろしたこと有るんですよ…」

「今から奥さんとSEXします俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」

妻はカメラの存在に気が付いていない感じで…激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。

元彼が「旦那のとチンポどっちが大きい?と聞くと」

妻は「こっちがおっきい…早く欲しい・タケシの~挿れて欲しい…」と巨根をフェラさせられてスイッチが入ったのでしょう…

妻は自分から元彼におねだりしてました…元彼が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます…

ビチャ・グチョ・ビチャと大きな厭らしい音がしています…

視姦の影響か?妻のオマンコは既に洪水状態でした…

そして妻は自分でM字開脚に成り小陰唇ビラをガッチリと拡げて…

妻「早くここに…挿れて…タケシのおちんちんでオマンコ掻き回してー」と叫んでいました…

また場面が変わり…多分カメラアングルの変更の都合でしょう…今度はバックでメチャクチャに突かれています。

妻は「凄い奥に当たる~タケシ~久しぶり~気持ち良いー逝きそうー」など言いながら妻は狂っていました…

その後元彼のタケシは騎乗位や正常位やバック等をして、最後は堂々と中出ししていました。



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