萌え体験談

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フェラをしているときにイク女

彼女とは去年、人妻クローバーで知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。

彼女、とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に

「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。」

と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

彼女、フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」

とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、

ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、

彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。

そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」

と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、

僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力はけっこうありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが…。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬ばりながら、

彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、

強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身もだえするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。

中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、

僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、

頭の横まで付く位にまで押しつけながら、

激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、

俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。

そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。

しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。

戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。

すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。

浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。

いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  

ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、

「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw

すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、

「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

ファーストフード店で働いていた彼女がデカチンの店長に寝取られた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ?
性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。
   
いきなりすません、二年ほど前の話です。

私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。
彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。
あるとき、深夜仕事帰りに私は彼女の勤めているファーストフード店に行きました。
滅多に彼女が働いているときには行かないのですが、少し驚かしてやろうという気持ちもあり、車でドライブスルーへ向かったのです。

「いらっしゃいませ」と男の声、いきなり対応してくれれば一番面白かったのですが、私はセットを注文して車を窓口に進めました。

ーいないなぁー

車から店内をのぞいても、彼女は見つかりません。
窓口には少し気弱な感じの若い男の子が対応してくれました。
そこに店内から「すいませーん」と声が。
店員の子は、いきなりパニクった感じになり「す、すいません、少々お待ちください!」と焦って動き回っています。
そこに奥の扉から慌てた様子で彼女が出てきました。てきぱきと注文を受ける彼女。
少し経ったあと、奥から中年くらいの男性が出てきていました。
私は特に思う事もなく、先ほどの店員からセットを受け取り、全く私に気付いていない彼女を見ながら、車を進めようとしました。

カウンターで商品を渡す彼女。
何か不自然な感じがしてもうよく一度見ると、スカートのすそをタイツが腰の辺りまでめくっていて、タイツ越しに下着が3分の1ほど見えています。

ーえっ!?ー

驚きましたが、その時は深く考えず車を出して帰りました。
次の日、彼女からメールが来ましたが、私は店に行った事は言わずいつもの感じで返信しました。
いろいろな事を考えていましたが、見間違えだったような気がするし、本当でも単なるドジなだけだと思うようにしました。

数日が過ぎ、休みで彼女の部屋に行ったのですが、私は前の晩の仕事の帰りが遅く、昼前まで寝ることにしました。
彼女は少し前に買い物に行くと言って出かけていきました。
しばらくすると彼女の鞄から携帯のアラーム音が聞こえてきました。
彼女にはもう一台、二人で買ったPHSがあったので、特に気にせず置いて行ったのでしょう。
私は、一気に眠気が覚め彼女の携帯を取りました。
彼女の携帯なんていままですぐそばにあっても、見たいと思った事もなかったのに、その時は見ようと思ってしまったのです。

私は彼女に休憩室におきっぱなしになる携帯だからと、ロックをかけさせていましたので、何回か試して無理なら、あきらめようと思い、なんとなく彼女の母親の誕生日を押しました。
なんと解除されてしまいました。

私は、彼女に申し訳ないような、何とも言えない気持ちでドキドキしながら、メールフォルダをチェックしました。
友達、○○(私の名前)、家族、仕事とフォルダ分けされています。
まず、一番気になる仕事のフォルダ。
「シフト変わって」や、「お疲れ様」、ちょっとした業務連絡など、普通に職場の仲間とのメールでした。
次に友達。
男友達も含めて、特に変なメールもありません。
家族、○○と軽く一通り見ましたが、変なメールはありませんでした。
私は安心して携帯を閉じようとしましたが、一応一通りフォルダを見ようと思いました。

フォルダ12としかでてないフォルダがなぜかロックがかかっていました。
鼓動が早まるのを感じながら、さっきと同じ番号を入れました。
すると、店長とかいてあるメールがたくさん出てきました。
適当にメールを開くと、添付ファイル付きのメールにいきなり、裸で笑っている彼女の画像。

「かわいかったよ、あや(彼女の名前です)、どうだった?」と本文が載っていました。
その店長からのメールに、彼女は
「店長すごかったよー、えっちw」と返信していました。

私は、たまらずどんどんメールを見ていきました。
そしてまた添付ファイル。
そのメールは彼女がフェラしているものと、正常位のものが添付されていました。
そのメールには彼女は、
「初めてだったから、すごく恥ずかしかった」と返信していました。

何が初めてなのだろうと、私はもう一回画像を見ました。
別に変わった事は写ってないように感じましたが、何か正常位の画像が離れ過ぎてる気がしました。

ーもう一人いる!?ー

そして、隅に二人で買った彼女のデジカメが写っているのに気付きました。
私は彼女の机からデジカメを見つけ電源を入れ、少し恐る恐る、再生ボタンを押すとそこには彼女の乱れた姿が、何十枚も出てきました。
その中の一枚にデジカメを持っているもう一人の男の姿が、バックで突かれている彼女の奥の鏡に写っていました。
そしてデジカメの中には動画ファイルもありました。

動画ファイルを選び再生するとまたいきなり、彼女の顔が画面に現れました。
勤めているファーストフード店の制服を着たまま、男のモノをくわえる彼女の姿が画面に映し出されました。
私も頼んだ事があったのですが、恥ずかしいからと言って断られた、彼女の制服姿。

「すっげえ、気持ちいい、あやちゃん」若い男の声が聞こえ、多分デジカメを持っている男が
「もっと奥までしてやれよ」と言っているのが聞こえます。

彼女がモノを深くくわえると、かぶっていたバイザー男の腹にあたり落ち、髪が顔を隠しました。
デジカメを持った男の手が写り彼女の髪をかきあげると、くわえている彼女の顔をアップに写しました。
じゅぽじゅぽといやらしい音がはっきり聞こえます。

カメラが、彼女の顔から、下に下がっていきます。
デジカメの男の手が彼女のスカートをめくりました、タイツははいておらず、うすピンクの下着があらわになり、男は下着の上から彼女を触りました。

「あぁっ…、あんっ」彼女はびくっと身体を震わせて声を上げました。
スジに沿うように、デジカメの男の手が上下に動きます。
その度に、彼女は「あっっ、あん、っはぁ」といやらしい声を出しています。

すぐにカメラで見ても分かるようなシミが彼女が下着に浮かんできました。
そのシミが浮かんでいるところに男が指を押し付け、その部分をめくると、糸を引くようにべとべとになった彼女のあそこが丸見えにカメラに写りました。
カメラ越しに見た彼女のあそこは、なぜか知らない女の子のを見ているようで、すごく興奮しました。 

「店長、だめぇ、はずかしいよぉ」彼女は隠すように手を持っていきました。
カメラは、唾液でびちょびちょモノを掴みながら、振り向いた彼女の顔を映しました。
「くわえてなきゃだめだよ」とデジカメの男が言うと、彼女は
「んぁっ、ああっ」と大きな声で喘ぎました、多分写ってない下でデジカメの男が彼女に何かしたのでしょう。

デジカメ持ってるのが「店長」か、もう一人は、誰だろう。私はそんな事を考えていました。
もう一人の男がソファから立ち、彼女と入れ替わりました。
ソファに座った彼女の下着を男が取ります。

「パンツすごいねぇ、びちょびちょだよ(笑)」
「いやぁ」と恥ずかしそうにする彼女の足を開くと
「あやちゃん、毛薄いねぇ」とかいいながら男は顔をうずめました。

ぴちゃぴちゃと音が聞こえますが、カメラは上気した彼女の顔を映していました。

「あぁ、あぁっ、んん、あぅんっ」彼女は左右に顔を振り、両手でソファの端をつかんで、さっきよりもさらに大きな声で喘ぐようになっています。
「井上くん、だめっ、あぁあっ」少し引き気味になったカメラが、井上と呼ばれた若い男の頭を両手でおさえている彼女を写しました。

そして手を引かれベッドに連れて行かれる彼女。
ネクタイはそのままにブラウスのボタンだけ外され、ブラジャーの上から彼女の胸を揉む、井上。
そして、ブラジャーをずらし彼女の胸に音を立てて吸い付きました。

「ああん、はぁんぁん、んっああん、井上くん…、あぁ、やだぁっ」
抑えきれなくなったように井上はズボンを脱ぎTシャツだけになり彼女の上に覆いかぶさりました。

ここまで見てきたらやってないわけがないのは分かっていましたがすぐには理解できず、やっぱり衝撃を感じていました。

「はぁ、うんん」井上のモノが彼女の中に入ると彼女は、ため息のような声で喘ぎました。
「ああっ、あぁ、いやぁ、いいっ・・・」
彼女の声がホテルの部屋に響いて、すごくいやらしく私は自分が勃起してるのが分かりました。
店長が彼女に「どうだ?」と聞いています。

「いいよぉ、あんっ、気持ちいいっ」その声で、さらに激しく突く井上。
「あやちゃん、すごいきもちいいっ」いきそうになったのか井上が突くのをやめると、
「やっぱり俺以外としても気持ちいいんだ、あやはえろいなぁ」店長が笑って彼女に話しかけました。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ったようでした。
店長が「もっと、いやらしいあやを見せてほしい」みたいな事を言うと彼女は「おこらない?」と少し不安そうな顔をカメラに向けました。
店長が「おこらないよ」と言うとそれを聞いて少し微笑んだ彼女の顔が、一瞬でいやらしい女の表情に変わりました。

「はぅ、あっ…、いやぁ、あんンっ」
井上がまた激しく責め始め、彼女は大きく身体をのけぞらせました。
そして井上は少し乱暴に彼女を後ろに向かせるとスカートをまくり上げ、バックで腰を打ちつけました。
横から二人を撮っていた店長は少しすると、彼女の顔の前に立ち、お約束のようにズボンから自分のモノを出します。
彼女は四つん這いになったまま、店長のモノもくわえると前後にサンドイッチされた状態で、喘いでいました。

「んふう、んんっ」苦しそうにしながらもくわえるのをやめない彼女。
井上は正常位に戻ると、さらに激しく突き、彼女を責めたてます。
「やぁ、だめぇ、だめぇ、いいっ」
「っはぁ、ああっんぁっ、いやぁーっ」
彼女の身体が大きく痙攣すると、井上も「いくっ、あやちゃんいくよっ」と彼女に精液を飛ばしました。

スカートから顔までたっぷりと精液を浴びた彼女は放心状態でベッドに横たわっています。
私は、自分が震えているのが、ショックだけなのか、それとも興奮しているからなのかわかりませんでした。
井上は店長に、すごい量だな、しかも早いし、とからかわれて、たまってたからと笑っていました。

放心状態の彼女に店長は、シャワー浴びておいでと促し、彼女はシャワールームに向かっていきました。
そのままになったカメラから店長と井上の会話だけが聞こえてきます。
「もう何回ぐらいやったんですか?」へらへら笑っているような声で井上が話していました。
「まだ10回もしてないぞ、二ケ月くらい前に、彼氏のことで相談のるという事で、桜のXXXXXXに連れて行って、慰めているうちにやったのが最初だ(笑)」
「ひどっ、彼氏浮気でもしてたんですか?」
「なんか、あやの妹と浮気してるかもって話だったが、知らん(笑)」

私には全く身に覚えのない事でびっくりしました。

「酒に酔って、泣いてるうちにホテルに連れて行ったんだけど、酔いが醒めてきて最初かなり抵抗された。」
「泣き始めたんだけどな、なし崩し的にやって、俺もやばいって思ったんだけど、次の日の朝には、妙になついてきて。それからはどんどん言う事聞くようになってな」
「まじですか?俺彼女のファンなのにショックだ(笑)」
「やれたんだから良いだろ(笑)それにこの前の個別ミーティングときなんか、あやに事務所で、おれのしゃぶらせてたし」
 
次々に出てくる言葉に、さっきまでの彼女の姿よりもショックを感じました。
私は元から寝取られ大丈夫な方でしたので、気持ちの方にショックを受けたのかもしれません。

「ええー、その後、俺、普通に話してましたよ。っていうか彼女の制服、明日の仕事用ですよね、俺明日まともに仕事できるかなぁ、ぜったい今日の事思い出すし、制服に俺のシミついてるし(笑)」

声しか聞こえませんが、絶対に笑っている風の声でした。そのまま店長が続けました。

「今は何でも、言う事聞くなぁ、この前は3年くらいやってないっていう後輩がいたから、あやの住所教えてやって、あやに今からくるやつの相手しろってメールしたら、最初いやがってたんだけど、色々言ったら結局オーケーしてな。」
「そしたら、そいつ、二日間も部屋に居座って、あやのやつ、二日間やられまくったらしい(笑)」
「ちゃんとやってるか写メ送ってこいって言ったら、ちゃんと写メきたしな」
「まじで、店長、ひどいっすねぇ(笑)」
「まあ、あいつが本気でいやがったらしないよ俺も(笑)」
「あやちゃん、店でもファン多いのに知ったらみんなショックですよ。」

私は、彼女の携帯のデータフォルダを見ました。
それらしい画像を開くと、喘ぐ彼女の顔が映っています。
シーツの柄でこの部屋だと分かりました。
少し太った男との裸のツーショットやフェラなどが何枚かありました。
日付を見ると、確かに二日間分。
しかしその時は、彼女は普通に私とメールや電話をしていました。
とてもとなりにまともに知らない男がいたなんで想像できません。
私が電話をしたとき、彼女はどんな気持ちだったのでしょうか、そんな彼女を想像するだけで興奮していました。

「今度、俺も部屋行くかもしれないし、お前も行くか?(笑)」 
「いいすっね、誘ってくださいよ」

そんなむかつくような会話がしばらく続き、いきなり画面が動きました。
一回切れて再度すぐ写ります、多分止めてると思って録画ボタンを押したんだと思いました。
そしてシャワールームから出てきた、バスタオルを巻いた彼女が写りました。

「次はおれともしような」店長がそう言うと、彼女の小さく声が聞こえました。
多分「うん」だと思います。
「俺、カメラやります」今度は井上がカメラを持ったようでした。

店長はソファに座ると、彼女の呼び自分の前に座るよう言いました。
彼女は店長の足の間に座り、店長にもたれかかりました。
店長が後ろからバスタオルを取ると彼女は「ぃやぁ(笑)」と胸を手で隠しました。
そしてそのまま、キスをせがむように顔を店長に向けました。
濃厚な二人のキスシーンのアップが写ります。
普段、彼女とキスをする時は目を閉じているので、彼女のキスしている顔は新鮮に感じました。

カメラは少し離れて、二人を写しました。
店長の手は、胸と彼女のあそこに伸びていて、彼女から女の声が漏れ始めています。

「ふぅ、はぅん、っはぅ、あんっ」店長の手は、彼女の足をひろげようとしているみたいでしたが、彼女は力を入れて抵抗しているようです。
店長はその度に、気をそらすかのようにキスをしていくと、はずかしそうに抵抗していた彼女からもすぐに喘ぎ声しか聞こえなくなり、店長の手の言いなりに足をひろげていきました。
カメラが開いた足に近づきます、カメラが近づくのを見計らったように、店長の指が彼女のあそこを拡げました。

「だめぇ」足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。
「やぁん、はずかしいよぉっ」さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は
「だめじゃないよ、自分で見せて」と、そんなことを言ったようでした。

言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。
ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。
私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。
そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が
「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。
「・・・そうです、撮られてると思うと感じる」小さい声でしたが、そう言っていました。

アップのまま、あやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・・、あんっ」彼女がびくっと身体をゆらします。
一回入れただけの指はあやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。
また、指を入れていく井上。
今度は、人差し指につづけて中指も。

「ああんっ!」彼女は大きく反応しました。
画面の中の手が、180度返されました。
また大きく喘ぐあや。
そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・・、あっあっあ・・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、
「だめぇ、だめぇっ、いっ・・・、はんっあぁぁーっ」あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。
イッた感じです。
それでも、手を動かすのをやめない井上。
「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」
彼女は、身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になったあそこを責め続けられてまいました。

店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま後ろから彼女に入れたようでした。
カメラは正面からのあやの顔を写しています。

「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」
苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。
テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」
「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」

腰を腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。
「・・・うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」
それを聞いた、井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」
「・・・はぃ」
「どのくらい?(笑)」
「すごくです・・」
「どこが?(笑)」
「・・・・」
「どこがきもちいいんですか?(笑)」
「あやの・・、あそこです・・・・・もう、井上くんはずかしいって」

それでも質問をやめない、井上。
「彼氏とどっちがきもちいい?」
「・・・・」
「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」

今度は店長もきいています。
「あぅっ・・・、店長です・・!!」
質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。

ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイトセフレ交際サポーター。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

パパ募集の女子大生にタダマン

金に目がくらんだバカ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。

結構前に、ここに投稿されてたヤリ方を参考にさせてもらったら

結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。

てことで、最近の成果を発表する。

なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやwww

ひとりめー

まなちゃん、21歳。

どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。

肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。

おっぱいがデカいのに、全然垂れてない。前にドンっと張り出した感じ。

顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。

過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万とかもらってたそうな。

とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。

もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。

こりゃ肩凝るでしょwww

一緒に風呂に入って、全身を洗ってもらった。

お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。

ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。

フェラは意外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。

生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。

どうせ小遣いなんて渡さないけどなwww

で、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!

ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、

それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。

大迫力のおっぱいの動きも視覚的にヤベー。

対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、

突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。

あまりの快感におっぱいに顔を埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか、対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。

その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。

かかったのはホテル代だけ。

あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。

50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。

ふたりめー

もえちゃん。21歳

大学では音楽を勉強してるんだって。

待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。

どっかのお金持ちのお嬢様みたい。

ストレートのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。

服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

顔も文句なしに可愛い。顔がちっちゃくて、肌がツルツル。まさに美少女。

こういうパパの募集は初めてなんだと。

よっしゃ、おっさんがいろいろ教えてあげようじゃないかwww

ホテルに連れ込んで、ワンピースを脱がせたら、脚が長くて驚かされた。

まさに美脚。ちょうど良い細さ。長さ。くびれ。

ふとももで顔を挟んでもらったのは至福のひとときだったなぁ?

風呂で全身を洗ってもらいながら、世間話。

もえちゃんには親の決めたフィアンセというか、医者の卵の彼氏がいるらしいが、

エッチするのは月に一回。それもかなり淡白なんだそうだ。

てか、処女をあげたのも彼だから、おれが人生で2人目の男www

だもんで、生エッチはNGだと言われてしまった。チッ!

バスルームから出たら、もえちゃんが体を拭いている間に、

ベッドサイドに置いてあるコンドームを持参したものとこっそり交換。

そう、おれが用意したゴムは、事前に針で先端部に穴を10か所ほど開けたものなのさ。

おれのお気に入りのベネトンのコンドームは、袋が片側透明なので、

針でゴムの先っぽ部分を狙いやすいのだ。これマメな。良い子はマネすんなよ。

どうか、おれの精子を受精して、医者の卵の婚約者とデキ婚してくれたまえ。

いろんな体位を試したが、立ちバックが最高だった。

身長はおれの方が20センチほど高いのだが、立ちバックの体勢だと、

あそこの穴の位置がちょうど良い高さなのだ。彼女の脚の長さゆえか。

鏡の前に手を突かせて、その表情を眺めながらのピストン。

高さがちょうど良いから、自由に腰を使える。

ラストは思いきりバンバンと突き上げて、鏡ごしに見つめ合いながら

細い腰をがっしり掴んで、最奥でフィニッシュ決めてやったわ。

めっちゃくちゃ精子出た。ドックンドックン出た。

こんな清楚なお嬢様をバックから犯してると思うと、最高に興奮した。

ぐりぐりと押しこむかのように最後の一滴まで絞り出したあと、

精液が穴から噴き出す様に、ゴムの根本を引っ張りながら腰をゆっくりグラインド。

案の定、外したゴムはほとんど空っぽだったぜwww

もえちゃんとも再会を約束。そして着信拒否。

惜しい、めちゃくちゃ惜しかった。

「お小遣い、1万円でも大丈夫です」と言ってくれたのに、

持ち合わせが無いと言っても、「次に会った時で良いですよ」と言ってくれたのに、

疑うことを知らない良い子だっただけに、

おじさんが貧乏なばっかりにタダマンしてしまって申し訳ない。

さんにんめー

マリアちゃん

どこぞの国立大だそうだ。モデルをしたこともあるんだと。

身長が167センチもあって、ヒールのある靴だったからもっとデカく見えた。

体はメッチャ細い。さすが元モデル。

だが、細すぎるのが苦手なおれには正直タイプではなかった。

顔はまぁ、美人だと思う。目がでかくて華やかな顔。

実はこの子には、ノーパンで来るようにお願いをしておいた。

そうすりゃ小遣いをアップしてやる、と言ってね。

したら本当にノーパンで来た。しかもパイパン。

会った時の第一印象は好みのタイプじゃなかったけど、これには興奮した。

ラブホテルに向かう車の中で、アソコをいじり倒してやったわ。

ホテルの部屋に着いて興奮のあまり、ベッドに押し倒し即挿入。

ゴムは着けてない。わざとだwww

しかし、マリアちゃんが「ちょっと!ゴムしてよ!」と焦った声を出したので中断。

そこからは通常の流れに。

だが、風呂でもおれの体を洗う手つきは適当だし、キスをさせてくれない。

聞けば、彼氏に申し訳ないからとのこと。

てか、彼氏いるのにこんなとこに来てんじゃねーよと思うわ。

ベッドに移っても、フェラNGのマグロ状態。

しかも、マリアちゃんのアソコ、全然気持ち良くない。

まぁ、おれが素直にゴム(穴なし)を着けたからかもしれんが、

それにしても気持ち良くない。

細すぎて、肉がないせいか密着感が無いのだ。

できの悪いオナホにピストンしてる感じ。

と、ここで中折れしてしまった。

いかにモデル体型で美人でパイパンでも、無理だったよ。

若かりし頃ならこんなことなかったんだけどなー。年取ったなぁ。ショック。

マリアちゃんには可哀そうな目で見られたが、「ひとりになりたいから」と言って

彼女をシャワーに促した。

で、その間におれは服を着て、フロントに電話。

「部屋代は連れが払います」

鍵を開けてもらい脱出成功。

そのあとのことは知らん。
パパ募集中の女の子を見つけるコツは、

プロフィール検索でとにかく20代前半の子をチェックすること。

あとは、メールで意思確認だ。

おれの使ってる文面はこうだ。(テキトーにアレンジして使ってくれ)

「はじめまして、プロフィールが気になってメールしました。
 ○○といいます。○○歳で、会社を経営しています。
 実は長期でお付き合いできる子を探しています。
 月に2?3回会ってくれるなら、最低でも20は出しますよ。
 細かいことは会って話し合って決めましょう。
 会ってから大丈夫かどうか決めてもらってかまいません。
 お返事お待ちしています。                」

水曜は、20歳の子と会う予定♪

初めてのパパ募集らしいから、いろいろと世間のきびしさを教えてあげる予定だ。

また気が向いたら報告するわ?

バックから突かれるのが好きな泥酔人妻

愛人ビレッジで知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

人妻が愛人ビレッジ使ってるとか聞いてないよw
と思いながらもエロすぎるセフレに大満足してます。

バツイチ女性との運命的な出会い

50才のいまだ独身の冴えないおじさんです。

平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので・・休みの日はいつも愛人四つ葉で会えそうな女の物色をしています。

休みの日はだいたい朝から勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探します。

が、年齢がおじさんだからなのか、こちらからメールしても今一つノリの悪い返信ばかり。

平日の午前中から、こんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。

6人目にメールした29才の梨花さんが、『今日は空いてるから会えますよ』と返信してくれた。

じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメールしてくれて、数回のやり取りで会うことに・・。

車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。

梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせの駐車場に到着。

既に彼女は待っていてくれました。

会ってびっくり。

今までセフレ掲示板で会った中でいちばんの美形でした。

そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。

ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで小学生の娘さんがいるとのこと。

今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。

ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。

とても気遣いのできる女性でした。

コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。

梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。

そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに移動しました。

ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。

梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんの方から舌を入れ絡ませてきました。

舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。

わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。

梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。

梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。

わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。

溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。

しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、「あっ、だめ」と言ってイッてしまいました。

そして、わたしに「入れて・・・・入れて・・」と言ってきました。

わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。

するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。

「あぁぁ、うぅぅ・・大きい・・」と梨花さんが言葉を漏らしました。

奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。

いわゆるイソギンチャク型の名器です。

わたしは10分も持たずに、「梨花さん、気持ちよ過ぎて・・俺イッちゃいそうだよ」と伝えると

「うん、いいよ。イッて・・いっぱい中に出して・・」と言って来ました。

一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、「あぁー、俺イッちゃう・・くぅぅぅ・・梨花さん・・俺イクぅぅぅ」

と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。

しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。

ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。

まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしのペニスを咥え、しゃぶってくれました。

梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。

今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで突きまくりました。

さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は「あぁ?ん、一緒にイッて・・あぁ、あぁ?ん、そのまま・・そのまま中に・・ちょうだい・・」

と言われ、またも膣奥に発射しました。

その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きになってしまい

「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから付き合ってもらえないかな?」と告白しました。

すると梨花さんは嬉しそうに、「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから・・嬉しいです」と言ってくれました。

わたしは「もちろん本気にしていいよ」と言いました。

愛人四つ葉でエッチして以降、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。

その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。

そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ?、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。

リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。

重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。

優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。

静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら?んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。

すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。

「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインでイッてしまった。

僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。ありえんっ!!

「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。

「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻でイッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩のチ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

パチナン

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと
思われるハデな女が座った。
ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので
台に集中。

しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
数分後、アイスコーヒーが届いたので、
「よかったらどうぞ…」
と渡すと一瞬笑顔になって、
「え、いいの?あ、ありがとう」
と言って受取って、
「この店ってあんまり回らないのかしら?」
とボヤいていたので、
「4円だし…こんなもんじゃない!?」
と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!!
その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。

そして出玉流して一緒に換金所に…。
俺は3.8万円のプラスで、彼女は0.8千円のプラス。
軽い気持ちで飲みに誘うと
「う?ん、奢ってくれるなら…」
と言われ、近くの居酒屋に…。

居酒屋であれこれお互いのこと話してだいぶ打ちとけた感じ。
彼女は44才のバツイチで中学生の娘がひとりいるとのこと…。
現在はスナックに勤務しているが、お店の内装工事のため10日間ほど休み取らされてるとのこと…。
さらに住まいは隣駅だけど、今日は娘が同じクラスの友だちの家に泊りに行っているので、
こっちまで買い物で来て時間があったのでパチ屋に入ってしまったとのこと…。

「それにしてもこんなおばさんナンパするんなていい度胸してるいわね」
「そんなに年変わらないし、俺若い子苦手だから…」
と切り返したが、笑って一蹴されてしまった。
  
「あなたのウチはどこ?近いの?」
と聞かれたので、ここから歩いて10分と答えた。
「すると宅飲みでいいよ。行っていい?」
「いいけどお酒ないよ」
「じゃあ、コンビニで買って行こう」
トントン拍子でそんなことになって歩いて俺のアパートに…。

俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに彼女の方から俺に抱きついてきた。
バツイチでスナックの客と寝てなければ、かなりの男日照りで相当欲求不満だろうと思いつつ、
俺はキスして服の上から胸を揉んだらすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、若干垂れたはいた
が年齢の割には形もなだ崩れていないEcup程度の乳房が飛び出してきた。
子供産んでるせいなのか敏感なのか、すでに乳首は勃起していた。
俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。
かなり胸を舌で弄ったあと、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。
指で弄ってやると、クチュクチュいやらしい音を立て、彼女は声を出して喘いだ。
俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると
「あ、あ、だめ、だめ、そんなに…したら…なんか出ちゃう、あ、出ちゃう…」
と言ってあっさり潮を吹いた。

俺も服を脱ぎ全裸になると、すでに勃起しているチンポを生のままゆっくり彼女のおまんこの
奥まで挿入すると、
「あん、あ、イッちゃう…」
と入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。
「え?もう?」
「だって大きいんだもん、それに久しぶりだし…」

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。
やっぱり子供産んでるせいか、締りはよくないが愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。
ただ彼女は俺が奥深くまで突くたびに
「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、すごい気持ちいい」
と喘ぎ声を上げていた。

そして徐々に挿入のペースを速めて行くと、彼女は
「あ、あ、だめだめ、また…あ、イッちゃうから…、あ、あぁ」
「俺もイキそうだから、一緒に…」
と言って、チンポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突くまくって、快感が
押し寄せて、
「おぉ、イクぞ、イクぞ、イクぞ?ぉ」
「私も…あ、あ、あぁ、イッちゃう…」
お互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チンポ入れたまま彼女の上に倒れ込んで
抱き合った。

お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。
「あぁ、すごい気持ちよかった。すごい久しぶりなの…。ねぇ、おちんちん大きいでしょ?」
そんな他愛もない話してたら、彼女は俺のチンポをおもむろに咥え出した。
彼女よっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた彼女のおまんこを弄り出した。

俺は放出しただかりだったので、すぐには勃起しなっかたが、彼女はまたすぐにおまんこが
ビチャビチャになった。
彼女が欲しいと言うので、半勃起状態で挿入して出し入れいてたらいつの間にか勃起していた。
また激しく奥まで突いてやると、彼女は大声で喘ぎながらイッてしまった。
俺はまだイキそうになかったので、正上位、騎上位、バック、正上位と体位を変えて挿入を
楽しんだが、彼女はその間に何回もイッていた。
しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて…彼女の中で2回目の発射をした。

彼女はしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると
「そろそろ帰るね。ほんとありがとう」
と言って、シャワーも浴びずにタクシーを呼んで帰って行った。
俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

デカチンを妹に生挿入

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ?(笑)
だけどそれが色々大変でよ?電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ?」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ?こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ?」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ?♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ?♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴むと舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい?♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ?♪マジ!デカイんですけどぉ?(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや?想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ?スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも?♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ??」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ?早過ぎぃ?」更にとどめを刺す様に「情けなぁ?い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ??私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ?ん♪気持ちイイ?動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ?未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ?ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ?また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ?ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ?♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ?ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ?イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え?どうしようかなぁ?明日出掛ける用事があるからなぁ?」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ?もうダメ?…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)


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