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パイパン

妻の交通事故

私、43才・妻、40才になる夫婦です…というかもう夫婦とは名乗れないかもしれません。

先月のことです。仕事が終わり家に帰りました。この日は妻は残業があるから帰るのは遅くなるから夕飯は外食で済ましてほいいといった日でした。
仕事帰りにファミレスでもと思ったのですが気が乗らず近所のコンビニで弁当を買って帰宅しました。
時間は午後6:30を過ぎた頃でした。家に入りふとリビングの電話を見ると赤いランプが点滅し電話に留守の伝言が残っていることを知らせていました。
用件を再生すると「こちらF県F北署交通課〇〇と申します。佐藤ゆりさんのけでお伝えしたいことがあります。×××?〇〇〇?□□□□に至急ご連絡ください」と言いうメッセージでした。
F北署は隣の件ですが1時間ちょっとで行ける距離にあります。
警察からの電話という事で連絡先の電話に急ぎ電話をかけました。
私「連絡をもらった、佐藤ゆりの家族の者ですが…妻が何かしたのでしょうか?」
警察官「H県のH市の佐藤さんですね。佐藤ゆりさんですが、同乗していた車が事故に遭われて怪我をされてF市の△△病院にに搬送されました。」という内容でした。

教えられた病院までは約1時間30分ほどで到着し時間は午後9時前でした。
夜間出入り口で守衛に事の成り行きを説明し病棟を教えて思いました。
妻は病院の五階の病棟にいることを教えられ向かいました。真っ直ぐナースステーションに行きました。
私「佐藤ゆりの家族の者ですが…妻はどこにいるのでしょうか?
看護婦「佐藤さんのご家族の方?ご主人さまですか?今は二人部屋にいますが鎮静剤が効いて休んでいられるかも…」
私「とにかく部屋はどこでしょうか?」
看護婦に部屋を教えてもらい部屋に入りました。ベットには点滴をされている妻の姿がありました。額に傷の処置の跡があり右目付近も腫れている様子でした。妻は寝ていました…
しばらくして先ほど応対してくれた看護師が部屋にきました。廊下に呼出されました。
私はすかさず「妻の状態はどうなんでしょうか?」と聞きました。
看護師に「ここではちょっと…ステーシンまで来ていただきますか?」と言われ私は一緒につて行きました。
看護師からは「奥様は状態は担当の先生から説明があるので30分ほど待っていただけますか?」と言われ待ちました。
結局、担当の医師からの説明は1時間してからありました。

医師から次のような説明がありました…
医師「奥様の状態は肋骨が3本骨折しています。あと顔面打撲ですね。骨折といってもヒビガ入っている状態ですので…長くは入院の必要はないと思います。
私「骨折と打撲ですか…」
私はその時点ではちょっと安心しましたがその後の医師の話は衝撃的でした。
医師「残念ですが、流産されました。約2か月でした。産科のドクターからは事故の衝撃が原因とのことです」
私「えっ、流産?」
医師「安静にしていれば、この後は問題はないと思います」
と告げるとステーションを出て行きました。

ただでさえ妻が交通事故で入院してまさかの流産したことも告げられて私は混乱してしまいました。
妻の病室に戻ると私は何が何だか分からず、付添い用の丸椅子に座りこむことしかできませんでした。
朝になり廊下に出たところ看護師が「奥様の荷物です」と紙袋を渡されました。無気力のそれを受け取った記憶があります。
しばらく丸椅子にボーっとしていると妻が目覚める気配がしました。
私の存在に気付くと何も言葉を言わず私から顔をそむけました。

私は妻に、どんなふうに声を掛けていいかわからず椅子にすっているだけです。
ただこれからの事後処理の事が頭をよぎり会社関係に連絡しその日、会社を休むことにしました。

妻の姉妹に連絡し私が不在時につの付き添いをお願いしまた。姉妹には妻は骨折と打撲の件だけ告げ流産の件は伏せたままです。
ただ妻の妊娠の事は私が全く身に覚えがない事が確かな事実です。妻と1年以上前からレス状態だからです。

妻の姉妹が病院に到着し代わりに私は今回の事故に関係するところに出かけました。

まず行ったのはF北暑です。交通課行き事故と成り行きを聞きに行きました。恥ずかしながら、この時点までは事故の内容・経緯は全く知りませんでした。

担当の警官が現場検証の概要を説明してくれました。
まず、妻は同乗し事故に遭ったこと。場所は助手席であったこと。自己の主たる原因は妻の乗っていた方に100%過失があるとのことでした。運転手の名前も聞きました佐々木という50代の男性でした。住所は私ども夫婦が住んでいる市でした。
事故の場所は警官より住宅地図を見せてもらいながら説明を受けました。地図に示された場所は高速IC付近のラブホテル街でした。
警官の話によると妻たちが乗った車がホテルを門を右折で出たところ直進した車と衝突したそうです。
警官も事情を察してか淡々と私に説明していました。

運転していた佐々木という男性はダッシュボードに足を挟まれ右足を骨折したそうで搬送されたのは妻と同じ病院だと教えられました。
私は事故を起こした車が気になり車の所在を知りたく尋ねたところ同じ市内のT社系のディーラーにレッカーされたことを知りました。

教えられたディーラーに行き店長に事の成り行きを説明し車を見せてもらいました。
車はどちらかといえば運転席側がひどく壊れていました。室内をを覗きこむと血痕がついた萎んだエアバッグが目につきました。
助手席側には妻のハイヒールが落ちていました。それは妻のお気に入りで出かけるときに好んで履いていくものでした。
リアシートの下に目をやると妻のデジカメがありました。何かの予感というものでしょうか…不安がよぎりました。
ハイヒールとデジカメはディーラーの店長に妻のものだと説明し引き取りました。
自分の車に戻りデジカメを再生しようとしましたが事故の衝撃で壊れたようでその場では再生はできませんでした。今思えば、その場で再生できなかったことは幸運だったともいます。たぶん再生できたらあの状況で自分を保てなかったと思います。

その日、回りたいところを回り終えたので昼過ぎに病院に戻りました。病室に行くと付き添いを頼んだ義姉がなにかしら納得できない表情でいました。妻に話しかけても返事がありません。
妻は昼食に出されたものには、全く手をつけず下膳したそうです。
私も義姉もお昼がまだだったので病院の食堂に行くことにしました。
途中の廊下で…
義姉に「回診があったんだけど…整形外科の先生の後になんで産科の先生が来るの?何か隠し事をしているの?」と強い口調で問われました。
私はしばらく沈黙し今までの成り行きを全て義姉に話しました。義姉は言葉を返すこともできませんでした。二人で食堂には行ったものの頼んだものにはほとんど箸をつけることはできませんでした。

その日の夜の付き添いは不要とのことで夕方帰ることにしました。妻は私の話しかけには無視するばかりです。義姉の話しかけににはしぶしぶ答えていましたが…

家に帰り病院で渡された紙袋を開けました。いやテーブルに広げたといった表現が正しいかもしれません。

中身は事前に妻の服だと聞かされてはいたもの実際に見ると凹みました…千鳥柄のジャケットとスカートとグレーのシャツでした。あとブラジャー…ショーツとストッキングは出血による汚れがあったため妻の了解のもと処分したそうです。
妻がつけていたブラ…黒字に赤い花の刺繍が入ったものでした。
「こんな物をきていたのか…」率直な感想でした。
私が知っている妻の下着といえばベージュや白い言ったありふれた柄のものでした。
妻の一面が見えるようでした。

補足をさせていただきますが現時点、離婚に向けて調整中です。妊娠は妻自体、事故に遭うまでははっきりと分からなかったとのことでした…

やはり気になるのはデジカメの中身でした。
SDカードをPCにセットし再生しました。幸いにデータは壊れず見ることができました。
内容は思ったとおりでした…

中身のすべてがホテルで撮影されていました。
まず、映し出されたのはセルフタイマーで撮ったであろう二人でソファに座る姿でした。妻は佐々木と思われる男性に肩を寄せられ微笑んでいました。
次のシーンは二人がキスしているところでした。唇を合わせるというより吸いあっている…という表現が的確でした。

その次からは妻がどんどん服を脱ぐ姿のシークエンスでした。やはりブラは花柄の黒のものでした。
ショーツもお揃いですです…
次の画面は衝撃でした。ショーツを取り去った姿でしたが下の毛がすべて無くなっていました。
妻からするわけもなく相手の好みでしょうか…一気に私は力が抜けてしまいました。
後の内容は妻のフェラシーンやはめ撮りでした。
フェラシーンは男が自分のメタボ腹超し撮ったものが印象的でした。
一心不乱にしゃぶる妻の姿に敗北感が私を襲いました。

最後のシーンはホテルに駐車場でVサインをする妻の姿でした。まさか数分後に事故に遭うとは思っても見なかったでしょう…

SDカードの内容を確認し、私は虚脱感に襲われました…妻とのSEXレスの裏にこんな事実があったなんて…目から涙がこぼれ落ちました。正直悔しかったです。

前にも書きましたが1年以上、妻とは営みがありません。その頃、寝室も夫婦別にした時期でした。それは私が望んだことではなく妻からの唐突の願いでした。
ある日、仕事を終え帰宅すると妻から「今夜から別室で寝ますね」告げられました。
理由は私のいびきが五月蠅く熟睡できなとのことでした。着替えのために寝室に行くとすでに妻のベットは使われていなかった部屋に運び込まれていました。妻の使っていた鏡台や衣類タンスまで全てです。
今まで夫婦で寝ていた部屋はやけにガランとした殺風景でした。私は思わず「ここまでしなくても」つぶやいてしまいました。
妻に「いつ荷物を動かしたの?」と聞くと、午後から会社を休んで引越業者に頼んだと答えました。
次に晩に妻を抱きたくなり妻の部屋に行きました。ドアノブを回して開けようとすると鍵がかけられていました。
ドア越しに妻を呼ぶと「ごめんなさい、疲れているの」と一言返ってくるだけでした。

妻の変化に気がつかなかったと言えば嘘になります。

妻は寝る時に鍵を掛けたことはマズイと思ったのか次の晩からは鍵を掛け無くなりました。
妻にかぎを掛けた理由を聞くと「反射的に掛けてしまった」と言い訳はしましたが…
夫婦の営みが無くなっても機会を見ては温泉とかに出かけましたが場の雰囲気が変わってもSEXは皆無でした…
「酔いすぎてその気になれない」とか理由をつけていました。私が家族風呂のあるところがいいなと言っても理由づけては混浴がないところを選ばせられました。
今思えば、パイパンにした自分の裸を見せたくなかった工作だと思います。

妻の写真を見た後、下着のことが気になりました。
妻の性格上、いつも数組セットで購入すること多いので他にもあるはずだと。
妻の寝室に行き衣裳タンスを調べました。
いつも、下着は一番上の引き出しに入れているので調べました。
引き出しを開けると小さく仕切られてBOXが入っており丸められたショーツが入れられており隣にはブラが重ねて置いていました。
色もベージュや白でデザインも極ありふれたものでした。
取り出した引き出しをもとに戻そうと思ったところ奥にもう一つ、引き出しがあるのを見つけました。
恥ずかしながらタンスが引き出しが二重になっていることには今まで気づきませんでした。
奥の引き出しを出すと目に飛び込んできたのはカラフルな下着でした…
色は原色がほとんどでデザインも派手なものでした。ショーツを取り出すと透けているものやTバックや股の部分が開いてるものなどで私はめまいを感じました。
下着類を見ると、もはや夫婦関係を修復できる段階でない事を悟りました…。

妻の会社には私から事情を説明し怪我の回復するまで二週間ほど病気休暇をもらう事にしました。
私も自分の会社に事情を説明し妻の入院に合わせて午後、早めに仕事を切り上げる段取りをしました。

1年も放置して何もできなかったのは事実です。子供も手を離れお互い共通できることが無くなったことが原因かもしれません…

翌日、病院に行くと妻は二人部屋から大部屋に移されていました。部屋に行くと妻はベットの両側のカーテンを足もとまで引き周りから避けているようでした。
ぼんやりとイヤホンをつけテレビを見ています。
具合を尋ねると妻は私の方を向き無表情にむきました。
以後会話です。
妻「胸が痛い…」
私「食事は?」
妻「食べた」
私「お昼はなにが出たの?
妻「…」

これ以上、会話が続きません。

ナースステーションに呼び出しがあり行きました。主治医から説明があるとの事で…
症状は良好で明後日には退院ができるとの事でした。
妻の希望で地元の病院に通院する事になったそうです。

妻の病室に戻ろうとし部屋に向かうと入り口付近に30台ぐらいの男性と50代前半くらいの女性が立っていました。
男性の方が「失礼ですが佐藤さんですか?」と尋ねてきました。
彼は妻の不倫相手である佐々木の担当損保の保険屋でした。
傍らの女性は佐々木の妻であることを紹介されました。
保険屋からは今回は同乗中の事故で佐々木の保険で全て対応する旨の説明がありました。
保険屋が用件を済まし帰ると佐々木夫人が話があるという事で談話室に場所を変えて話があるという事でした。

佐々木夫人の話では佐々木は2か月ほどの入院の必要があるとの事を話してくれました。
今回の事故の顛末ですが佐々木夫人は佐々木の回復を待って弁護士を立てて離婚の話を進めると話してくれました。
妻に対しては「今回の事故は佐々木の運転中の同乗事故で申し訳ない」と「ただし大人としてのけじめはつけてもらいたい」と言われました。

考えてみれば私も佐々木夫人も今回の被害者です。妻の例の写真を見た後では妻への同乗は薄れていたので佐々木夫人には「当然のことです」と私は答えました。

佐々木の素性について…佐々木の奥様から聞かせていただきました。年は50歳で私どもが住んでいる中堅の企業の部長をしているという事でした。何故に妻と知り合えたのはこの時はまだわかりませんでした。

佐々木夫人と場所を変えて話すことにしました病室に戻り妻に退院の件を確認し今日は早めにけると告げ病室を出ました。
佐々木夫人とは近くのファミレスで落ち合う事にしています。
ファミレスの駐車場で待ち合わせをし店内で話をしました。私からハメ撮り写真があり、まず確実に不倫をしていることを佐々木夫人に伝えました。
佐々木夫人からはこれからのことを考え証拠として写真のすべてのコピーがほしいとの事で、その旨を私は了承しました。
奥様にもおそらく佐々木と妻の関係している写真はこれだけでは無いかも知れないことを話しました。
佐々木夫人には佐々木のPCを確保していただくようにお願いしました。私物の者は家にあるとの事で明日夜に、地元で会う時に持っていただくことにしました。

家に戻り妻の会社へ連絡を取りました。
電話に出たのは妻の直の上司の方でした。妻の状態・明後日退院の予定であることを伝えました。
上司の方から病気休暇の二週間過ぎても、もう二週間休んでいただけないかと打診がありました。
理由を聞くと今回の事故の件が会社に具体的に伝わっているとの事でした。
佐々木は妻の会社の大事な取引先の部長だったという事を知らされました。
現場には公表していないらしいのですが噂で広がっているらしいとの事でした。
休暇延長は、そんな理由からでした。

結論から言うと依願退職扱いで会社を辞めした。

佐々木夫人とファミレスで待ち合わせました。
佐々木夫人は紙袋に入れたノートPC持参です。早速PCを立ち上げました、ただパスワードがかかっていればアウトです。PWの事を夫人に尋ねましたがPCにうといためさっぱりわからないそうでした。
幸い、PWがかかっておらず開くことができました。
佐々木が部長職という事で仕事関係のファイルが多く捜すのに1時間ほどかかりましたがそれらしいファイルを見つけることができました。
ファイル名は「委託職員指導マニュアル」と書かれていました。
そのファイルを開く画像フォルダが30ほどありました。フォルダには妻と関係したであろう日付がつけられていました。
場所が場所だけに全て開いて確認することはできず、夫人に証拠を見つけたことを告げそのファイルをコピーすることを承諾してもらい私はUSBメモリーに全てをコピーしました。

夫人はすでに弁護士を離婚調停のため依頼したそうです。夫人にはPCのデータは全て保存するように話をし事故前に撮影したハメ撮りのデータが入ったUSBメモリーを渡して別れました。

自宅に着きデータを再生してみました。
正直、唖然とするような内容でした。ホテルでのハメ撮り・二人で旅行に行った時の様子や野外での露出撮影したものなどでした。
妻の着ている下着は妻のタンスに入っているものなどが見受けられました…
一番衝撃だったのは妻のパイパンにする様子を初めから終わりまで撮影したものでした。
ベットでM字になっている妻の姿…まだ秘部には豊かなヘアがそろっていますがそれがだんだん剃られていく様子は私には屈辱+敗北感を持たせには十分すぎる内容でした。
最後はツルツルになった秘部を広げVサインをする妻の姿…私は精神的に大きな打撃でした。

※2011/3/11(金)以降、書き込みされず。

ゲーマー千花

中1の千花とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて
春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。
「たまには大人とエッチしてみようよ」とかメールしてました。
初めて会った千花は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。
「わあ!ホントにオジさんなんですね」が俺に対しての第一声でした。
「俺じゃイヤ?」
「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます」
と笑ってました。若いって好奇心旺盛で良いですね。
話は決まってるので千花を車に乗せてラブホへ
その途中、手を繋いでたら千花は手とか繋ぐの好きらしいのですが彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
千花の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど千花の家も彼氏の家も親が居てエッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。
「学校ではしないの?」
と訊いたらフェラくらいと言ってました。羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。
千花がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を奢ってあげましたが、広さと豪華さに千花も満足の様でした。
部屋を色々探索してる千花を捕まえてキスをしました。
「もうエッチするの?」と言いながらも舌を絡めてきました。
千花に舌を引っ込めるように言って千花の口の中を舐めまわしました。
「どう?」と訊いたら
「気持ち良いよービックリした」と驚いてました。
千花をベッドに押し倒します。ミニスカをリクエストしてましたが
「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて」
と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。
パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なのでパンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い千花なので声は出さずに小さく「あっ!あっ!」と喘いでるのが可愛かったです。
パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は完全に無くツルツルでビラも無くてロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗なピンク色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
千花に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10?15分と
訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。
軽く逝ったようでボーっとしてる千花に「フェラ出来る?」とお願いしました。
パンツを下してくれた千花は俺のチンコみて
「わぁー大きい」とビックリしてました。
まあ彼氏と比べられても嬉しくないですが千花は何かワクワクしてます。
「楽しみ?」と訊いたら大きく頷いてました。好奇心旺盛です。
千花も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。
舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが咥える方はタダ、唇で挟むだけって感じでイマイチだったので舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。
「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー」
と独り言のように言ってました。
「ちょっとごめんね」
物足りなくなったので千花の頭を両手で押さえつけて思いっきり腰を振りました。
苦しそうだけど抵抗しないので喉の一番奥まで何度もチンコを突っ込んで喉に亀頭を擦りつけながら射精しました。
「全部飲むまでこのままだからね」
千花は時間をかけて精液をごくごく飲みました。
一緒に突っ込んでるチンコも飲み込まれそうで気持ちよかった(笑)
チンコを口から出してあげるとチンコと口の間が精液で繋がってエロくて興奮した。
チンコはすぐにぎんぎんに復活したけど、精液のついた勃起チンコを千花の唇に塗りつけた。
「舐めて綺麗にしてね」
千花は素直に言いなりになって舐めたり、吸ったりして綺麗にしてくれました。
「じゃあ入れてみる?」
「うん。ちょっと怖いけど」と少し笑ってました。
「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ」
「そっか」
と言って自分からベッドに横になりました。
「生で良い?」
「千花、生理まだだからイイよ」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね」
なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。
「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい」
と思春期の女の子は良く判らないけどパイパンオマンコは気持ち良かった。
千花は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが
「翔太君より気持ちいいよー」って事でした。
体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって
元気いっぱいに動いてくれました。
「エッチって色んなスタイルあるんですね」
と千花は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で千花の両手をガンガンと突っ込んで
「中に出してって言って、中学生のパイパンオマンコに中出ししてって言って」
と千花に言わせました。中々ノリが良くて千花も付き合ってくれます。
「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね」
と勝手に千花が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が千花の中に出たのが解りました。
その後も抜かずに4回楽しみました。
もちろん全部中学生のパイパンマンコの一番奥で射精しました。
アナルにも入れたけど痛がったので途中でやめました。
その後一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。
「あのね、あのね・・・また会える??」
勿論でございます。エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で
「色々教えて欲しいの・・・」ときて
「彼女にはなれないけどゴメン」と同情されてしまいました。
まあ俺的には中1のセフレが出来たんで大満足です。
しかし実は千花はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。
オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

DQNの手でヤリマン化した幼なじみ

高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。
少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。
家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。
誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。
3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。
1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。
引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。
僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。
「久しぶりだなぁオイ」
Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが
弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。
しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。
つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。そして似た様な雰囲気の男を二人連れています(BとCで)。
「それお前の女?可愛いなぁ」
そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。僕だってした事ないのに・・・。
固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが次第に
「もう交尾してるの?」だとか「彼氏のチンポで満足?」などと、とても聞くに堪えない話をふり出しました。
レイコは助けを求めるように僕を見ます。でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には「やめてください」と言うのが精いっぱいでした・・・。
その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。
しばらくするとAに電話がかかってきました。どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。
なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。
その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。

その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。
彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなりA達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。
押しに弱いと思っていたのに「やるなぁ」と。
でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。

眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり・・・。彼女は「これくらい普通だよ」と。
また「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取り付けてもドタキャンされることもしばしば。
売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。
たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な(ビッチ系?ギャル系?)の服装も好むように。
その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。何だか、今の彼女の部屋を見るのが怖くて・・・。

夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。
どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。
僕はてっきり女友達だけと遊んでいるものだとばかり・・・。
彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。
もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。
直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。
そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。
訳が分からなくなりました・・・。何で彼女とA達が・・・。A達の誘いは断っていたんじゃないのか・・・?
たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。
その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。

翌日、昨日のドタキャンの穴埋めがしたいと彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。
正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましので。
久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。
今時と言われればそうなのでしょうけど・・・。軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、
チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて・・・。更にヘソピアスまでしていました。二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で・・・。
プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。
ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、
話してみると意外と良い人達だったという事を。
僕が「だったらそう説明してくれれば」と聞くと、「余計な心配をかけたくなかった」と。
これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。

高校生になって初めて彼女と行くプールでした。久しぶりの彼女の水着姿を想像・・・。
でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです・・・。

彼女の水着の好みも僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。
処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。そんな過激な水着を身につけていました。
でも僕の視線は水着には向いていませんでした。

・・・レイコは腰にタトゥーを入れていたんです(トライバルとか何とか)。それも結構大きめの・・・。ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。
僕の視線に気づいたレイコは「友達(ヤリマングループ)に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。よく見ると舌にもピアスが・・・。
何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ・・・と軽い喪失感が。
その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていまえん。
完全にうわの空だったと思います。

その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。何の気なしに、ボーっと。
全裸の彼女がいました。タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。
なんと彼女のアソコはパイパンだったのです・・・。
誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが「不用心だなぁ」と。
もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。
それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。
それを股間にあてがったと思うやズブリと。バイブレーターでした。
僕はもう昼間の事もあって思考停止状態に・・・。
サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分りました。
声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。
レイコの家は共働きで(ともに法曹関係とか)両親が不在な事も多いので、おそらくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。
当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。

もうガッチガチになっていたので抜きました。何回も。
彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと写るものが目に入ったんです。
その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知る事に。
それから2時間くらいオナってました、お互いに・・・。

次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分りませんでした。彼女の方はいつもと変わりませんでしたが。
僕は多分、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。

終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。
成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。
メールをしてみても「忙しいから・・・」と。
その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。

8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、
偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくる所を目撃しました。
向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。
AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。
その内彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。
人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続ける事ができました。

辿り着いた先は一軒のアパートでした。おそらくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。
流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをウロウロしていました。
時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。
思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、
レイコ達が入っていった部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。
埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。
エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。冷房付けたらコレ熱くなるよな、マズイよな・・・と。
その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にし網戸にしているらしく、
エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。
首が痛くなる角度でそ?っと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が・・・。

レイコがベッドで横になり男達の前で裸を晒していました。
隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。
彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。彼女はカメラに向かってピースしています。
Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないいやらしい笑顔でそれに応えます。
ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて・・・。5分間はディープキスをしていたと思います。
しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせ溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。
次はCとのキス。クッチュクッチュと激しく音を鳴らしネットリと唾液交換を行い、彼女は「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。
AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後も、AとC相手に交互に繰り返し繰り返し・・・。
ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな・・・と思いました。

Cが彼女の大きな胸を揉みます。その乳首にピアスが付いているのが見えました。やっぱりピアスだったんだ、と。
Aが彼女のアソコをいじっているらしく、彼女が「あっ・・・あぁっ!」と喘ぎ声を上げます。
Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。
A「マ○コピアスも安定したっぽいな?」レイコ「んっ・・・恥ずかしい・・・です・・・!」C「次はクリトリスに開けようぜ」
なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。両ラビアに左右一つずつ・・・。
本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。でもそれだけじゃなかったんです・・・。
パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よ?く見てみるとそれは違ったんです。
B「マジでさぁマ○コのタトゥーもっとでかくしようぜ、腰のもよぉ」
タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。
時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。
彼女の耳を舐めながらAが「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ?絶対似合うからよ」
C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」レイコ「・・・はい、Aさん達が言うなら・・・」B「マジで!?おっしゃ!」
そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。

レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。当然、コンドームなんか付けずに・・・。
最初に彼女に入れたのはA。Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。
「あ!あぁっ!あんっ!」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ・・・。
Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたがBが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。
Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。

Aが「どうだ、気持ち良いかレイコ?」と聞くと、Bのモノを咥えながらも「うんうん」と何度も頷きます。
Bの動きが小刻みになり「出すぞ!」と口からモノを引き抜いた瞬間、射精が始まり彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。
チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。
B「マジこいつの口マンコ最高だわ」C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」などと彼女の調教を自慢しています。
Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。

A「ケツは俺が開発してやってんぞ。お前らハメてみっか?」どうやらアナルも既に開発済みのようで・・・。
彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。
B「マジで!?やるやる!」C「いつの間にケツでハメてたんだよー」Bがオイル?みたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れBから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。
オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。
A「まずは手本見せてやっから」と言い指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。
「ぁっぁっあっあぁっ!」彼女の嬉しい悲鳴が響きました。僕にとってはただただ辛いだけでしたが。
そのままAは彼女に覆いかぶさり腰を振り始めました。レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。
A「おら、ケツいいかレイコ!」レイコ「はあぁぁいいですっ、きもちいいぃ?」
Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした・・・。
B「ギャハハ!こいつマジでケツでヨガってる!」C「スゲェなレイコ」
体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。
まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に・・・。
次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ?」
上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。Bは撮影に専念しています。たまに自分で手コキをしたり。
グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分らないくらいに・・・。
「うぅっ」Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。
カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。
C「あ?出た出た、搾り取られたし」B「次俺ね?」避妊はしているのだろうか?と思いました。
その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。
彼女はもう僕の知っている彼女ではなくA達の女にされてしまったんだ・・・。

「ガコンッ」とエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。
Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。
重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。
気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので・・・。
その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。

次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り(番号は彼女が教えたらしい)「お前、見たろ」と笑いながら言われました。
思わず「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと「あ、本当にお前だったんだ。ハハハ」Aにカマをかけられた事に気付きました・・・。
そしてAからこの夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。

・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく「一度だけなら」と誘い乗った
・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った(処女はAが貰った)
・彼女の変化(コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥー云々)は全てA達の趣味によるもの。レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる
・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に
・お前(僕)とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた
・夏休み中もずっと乱交していた。A達以外の男とも何度もセックスさせていた。命令すれば売春もやる

頭の中が真っ白になっていました・・・。携帯を持つ手も震えていたと思います。
A「始めてヤった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ。」
Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。まさか・・・。
A「おい、お前んトコからレイコの部屋見えっか?」
言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。
A「こいつはお前にゃもったいねー女だよ。これからは俺達がちゃ?んと面倒見てやっから。なぁレイコ」
返事の代わりに「あぁん、あぁぁん!」という喘ぎ声だけ響きました。
部屋の中には他にもBとCがいました・・・。

その後、彼女とほとんど会話をする事もなく関係は自然消滅しました。
学校でもお互いを意識していない感じで・・・。僕の方は平静を装っているだけでしたが。
しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。
深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、
スタジオでクリトリスにピアッシング施術&胸にタトゥーを入れている彼女、大型犬と交わる彼女、黒人達と乱交している彼女。
そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女・・・。

聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。
夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。
実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、おそらく本当だと思います。

高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。
A達から送られてきた写真&動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム、
この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。

ファザコンの黒ギャル

30代に突入した独身の会社員、彼女も居なくて寂しい毎日でした。
仕事の帰り道、自販機で缶コーヒーかってたら、寒い1月の外を裸足で歩いてる黒ギャル
なんか良く近所で見かける子でいつも「黒いなー遊んでんだろうな」と思ってた。
「君はだしで何やってんの?」
「は?誰あんた?関係ないっしょ」
「まあ、そうだけど寒いでしょそれ」
「なに?ナンパ?アタシ彼氏いんだけど」

「君たしか○○アパートの105号室さん所の娘さんでしょ」
「げっなんでアンタしってんの?」
「いや、俺も○○アパートだしたまに君の事見かけたし」
「ふーん、っていうか彼氏と喧嘩してさ、車から下ろされたマジ最悪さみーし」
ホットパンツ?っていうべきなのかそんな格好で素足なら寒いに決まってる
って言うか酷い彼氏だな・・
「その格好じゃ寒いだろうな」
「おじさん家に帰えんの?」
「うん、乗って行くかい?」
「まじ!?のるのる、死ぬかと思った!」
って感じで車にのっけてついでにコーヒーおごってやって
ジャケット足にかけてやって暖房かけて家に送った。
「ありがと、おじさん!マジで助かった!」

って感じでその日はそのまま別れた。
それが切欠でその子が近所で見かけると話しかけるようになってきた。
改めて自己紹介して 名前は加奈子と判明 母子家庭 高校は中退
今はバイトしつつ黒ギャルの毎日らしい
彼氏はバイト先の大学生ああいう喧嘩はよくあるし殴られたりすることもあるらしい

「酷いな、暴力ふるうのか?」
「まあ、あたしも蹴り返したりするけどね!」
と全く凹んでいない
「そんな男となんで付き合ってんの?」
「好きだからにきまってんじゃーんw」
「あそう・・」
強いけど・・お馬鹿だなぁ・・と思ってた。

休日近所のファミレスで飯をくってコーヒーのんでノンビリしてたら
加奈子が友達数人とワイワイやりながら店に入ってきた。
男女合わせて7人くらいとにかくやかましい
加奈子も気がついてないみたいだったので会計を済ませて
店を出ようとしたら
「あっタケちゃん!」
と見つかった。
「よう、またな」
グループの中からコッチに元気よく手を振る加奈子に手で軽く挨拶して店を出る

車のエンジンかけようとしてたら加奈子が車に乗ってきた。
「どうしたの?」
追いかけてきた加奈子を不思議に思って聞く
「タケちゃんひどくない?普通呼んだら来るでしょ?」
「いや、俺犬かよ、それになんか友達と楽しそうだったし」
「タケちゃんも混ざれば良いじゃん」
「いや、俺もう30だぞ10代のグループに当然の様に混ざったら痛いだろ」
「なんで?」
「なんでって・・そんなナチュラルに聞かれても困るんだが」
これがノリか・・・解らん!

車から降りていかない加奈子
「俺、家に帰るんだけど」
降りるように促したつもりだった。
「えーどっかいこうよ」
そうきたか・・
「友達の所いかなくていいわけ?」
「オールで遊んで解散する所だったんだよね」
「眠いんじゃないの?」
「いいからいいからカラオケいこうよ!」

って感じでカラオケに・・・
でも加奈子つくなりソファーで爆睡そのまま寝たまま時間いっぱい
俺も起こしちゃ悪いなって感じで結局一曲も歌わないまま終了
「休日に金つかって・・なにやってんだろ俺・・」

時間きたので加奈子を起こす。
「おなかすかね?」
寝てたのに一言もそれについてのコメントなし
「うどんでいい?」
「うどんスキスキ!」
という感じでうどん屋に

俺の金なのに天ぷら乗せたやつ頼みやがった。
「ちょーうまい」
「よかったな・・」
「ね、まじうまいよタケちゃんも食べてみな」
そういいながら食べかけのエビ天を俺の口元に
「ば、自分の分だろ自分で食えよ」
「はずかしがんなよ」
「そんなんじゃねぇ!」
「良いからさ美味いしほら!」
と勝手に俺の器の中にその食いかけのエビを突っ込む
「・・・・・」
仕方なく食べる俺
「ね、うまいしょ?」
「ああ・・そうだな・・」
疲れた・・

やっと家に付いてそこでお別れかとおもったら
俺の後を普通に付いてくる
「加奈の部屋はあっちだろ」
「えーもっと遊ぼうよどうせタケちゃん暇でしょ」
「・・・・・・」
「あたしの家も誰も居ないしさつまんないんだよね」
「俺の家に来ても面白い物はないぞ」
「別に良いしタケちゃんにそういうの期待して無いし」
なら何故来る!!

加奈子を家に上げる
トイレを使いTVを勝手につけてその前に足を崩して座りくつろぎ始める
俺と話をするでもなくただノンビリ人の家に居座るだけという加奈子に困惑する俺
つーか男の部屋に上がりこんでどういう神経してるんだ今の子は・・・わかんねぇ!!
「茶のむか?」
「えーお茶?」
「要らないなら別にいいんだぞ」
「まー貰っとくかな!」
「何様だ・・」
と言いつつ黒ギャルと二人で茶を飲む
なんだこの図は!

という感じで数時間いっこうに帰る様子無し・・
しまいにはそのままTVの前でクッション抱いたまま寝る加奈子
「無防備すぎる・・コイツ大丈夫か?」
と思いつつもとりあえず部屋に暖房いれて毛布かけてやる
(寝顔は年並みに可愛いのにな・・)

とこんな事が数回あって
どこかで見かけると車に乗せてやったりそのまま
カラオケいったりしてたんだけど

あるとき加奈子が部屋で2人で茶をのんでTVみてたら聞いてきた。
「ねえ、タケちゃん」
「ん?」
「タケちゃんってホモ?」
「ぶっ!!」
茶を吹いた
「なんでだよ!」
「だって加奈子の事襲ってこないじゃん」
「はあ?!」
「普通襲うっしょ?」
「普通ってどの業界の普通だよ?!」
「えーだって女の子と部屋に2人っきりだよ?」
「お、お前そんなつもりだったのか?!」
「あたりまえじゃん!つーか付き合ってるでしょあたし達」
「ええええええっ!!」
「タケちゃん・・もしかして童貞君?」
「どっどっど、童貞ちゃうわ!!」
そんなに経験は無いけど・・・ぶっちゃけ半分はプロだけど童貞じゃないわ!!

「つーか付き合ってるつもり全然なかったわ・・第一加奈は彼氏いただろ」
「そんなんそっこー別れたに決まってるじゃん、あたし結構一途だし」
「付き合うなんて一言も言って無いだろおれ・・」
「そんな改まって断って付き合うとかキモイでしょ」
わからん!!わからんぞ!!俺が可笑しいのか!!
神はそう言っているのか?!大丈夫かそんなんで!

「俺は今年30だぞ!」
「私ことし19w11歳違いだねかっこよくね?」
っていうか計算できたんだね(ハート) 
でもカッコいいかどうかは意見が分かれるところです。

「そもそもなんで?何で俺なん?!」
「えータケちゃん優しいし同じ年の男より良いよ」
「そ、そりゃお前、女ぶん殴る男よりマシなのは当たり前だろ・・・」
「タケちゃん加奈子みたいなタイプじゃないわけ?」
「そ、そりゃお前・・・」
茶髪だし・・黒ギャルだし・・いつも肌露出してるし・・エロだしビッチぽいし・・
平気でシモネタ言うし・・わがままだし・・若いし・・結構オッパイあるし・・
「全然おっけいかな・・」
正直変なこだわりは目の前のリアル彼女という現実にアッサリとんで行きましたとさ
「じゃ良いじゃん付き合おうよ!ね?」
「うん・・・」

って感じで押し切られて付き合うことに
「じゃあアタシ今日は帰るね!」
「お、おう・・」
あれ・・なんもなしか・・
現金なもんで急に彼女だと思うと色々と期待してしまった俺はガッカリする
「じゃあねw」
と玄関先で加奈子の方からキスしてくる
「おやすみー」
「・・・おう・・」

加奈子が出て行って玄関の扉が閉まる・・・いいね!!!
その瞬間にテンション上がって飛び跳ね転げまわる俺
神!!!俺に黒ギャルの彼女をありがとう!!!
この際黒い事は大した問題じゃなかった。

「はい!その件は後日!はい!ありがとうございます!!」
「今日は張り切ってるな!なんか良いことあったか?」
「いや、そうか?そうみえるか?」
「な、なんかうぜーなお前・・」
彼女がいるというだけで毎日楽しい仕事も楽しい
なんだこのテンション!!
そこへ加奈子からのメール

今日も遊びにいくよー

という件名 よしよし!こいこい!とテンション上がる
中身を開くと

今日大丈夫な日だよ!(以下意味不明のデコメ)

「・・・・・・」
えっ?!なに?!大丈夫な日!!?
ちょっそれ、なに?! もしかして最近流行のエルシャダイ?!
そんな装備で大丈夫な日?!

って感じでもう沸け解らないテンションで仕事をこなし
半ばフワフワしながら家に帰る
加奈子に帰ったってメールすると
あと1時間くらいでバイト終わるらしい
迎えに行こうか?ってメールしたら、早く会いたいよだって
なにこの可愛さ、俺の残りの寿命大丈夫かな?この幸福の副作用が心配です。神!

「タケちゃん!」
バイト終わりの加奈子をバイト先で車に乗せる
「おーお疲れさん」
内心のハッピーぶりを隠すようにちょっと渋めに決めようとする俺
「タケちゃんコンビニ寄ってよ」
「おう」
ゴムもついでに買う必要あるよな・・
と思っていた

この俺がコンビニ内を黒ギャルと腕を組みながら歩くことになるとは・・
店についても加奈子は買い物籠にお酒やつまみ、弁当やお茶ばかり放り込む
「あ、あのさ・・加奈・・」
「ん?なに?」
「あの・・ご・・ゴムは?」
「むっつりエッチだね?タケちゃん!」
すみません・・でもむっちりエッチってなに?
「大丈夫な日だっていったじゃん」
「えっ?!」
つまり生ってことですか?!装備すらいらないのですか?!
そんな装備どころではない!!俺は今日真の意味でフルフロンタル!!
イーノックを越える!!
「でも、一応買っておく?」
「うん」(即答)
「キャハハウケル!」
って事で購入俺は挿入・・チェケラー
俺は可笑しくなっていた。

家に帰って2人でTVみてその合間に適当にチューして
そしたらムラムラしてきた。
「シャワー先はいりなよ」
「一緒・・・に入ろうよ」
「タケちゃん以外と親父でドエロだねw」
というと豪快に脱ぎだす。
ちょ!豪快に脱ぎすぎ!!形のいいおっぱいが!!ちちぶりーんなってる!!
「加奈スタイルいいね・・」
さすが黒ギャルというべきか・・
「でしょw」
肌は黒いけど染みも無くて綺麗だしウエストも締まっててでも
ムチムチしてる・・エロイ・・しかもパイパンじゃないですか!加奈ちゃん!!
何時の間に俺のニーズを!!

「タケちゃんも何時までもじろじろ見てないで脱いで入ろうよ」
「おう・・」
やべぇ・・加奈の裸みてもうマックスになってるんだけど・・はずかしい・・
「ほら!恥ずかしがってないで寒いんだから!」
「はい・・」
「あーもうたってんじゃんw」
「やっw見ないでw」
ばっさばっさと俺の服を脱がす加奈子
「ほらさっさとはいるよ!」
「加奈子さん男らしいwwあいたっ」
ケツつねられた
「タケちゃん肌白すぎ」
「加奈が黒すぎるんだろ」
真面目な社会人なんてこんなもんだ
「でも結構がっしりしてんね」
「まあ、体力は必要だからね」
「キスしてよ」
「うん・・」

舌を絡めてキスする・・加奈子超上手い・・
俺とキスしながら手で俺のチンコをしごいて来る
やべぇ・・気持ち良い・・
俺は加奈子を抱きしめて加奈子の体の感触を感じる
程よく引き締まっていてゴムマリみたいな胸だ
張りがある・・さすが若い・・プリンプリンだ
「タケちゃん髪あらってあげるよ」
「おう」
加奈子に髪を洗ってもらう細い指で意外と丁寧に洗ってくれる
「気持ちいい?」
「うん」
オッパイの先が背中にチョンチョン当たるのが気持ち良いです。
お風呂からあがってイヨイヨベットイン!

「タケちゃん電気・・・」
何時ものテンションと打って変って大人しい加奈子
「うん・・」
電気を消して抱き合う、滑々で張りのある肌が気持ちいい
キスを何度も繰り返して加奈子の眼がウルウルしてくる
「加奈子可愛いね」
「タケちゃん好き」
加奈子のパイパンまんこはもう濡れ濡れで
遊んでるイメージの割りに肌は白いくせに中は綺麗なピンク色だった。
「あっ!あっ!」
嫌な匂いもしない・・少し酸味があるけど舐めれば舐めるほどおくから
トクトクでてくる
やば・・何時までも舐めれる・・・このポジショニングで暮らしても良い!
とかばかな事を考えている間に加奈子はスッカリ準備OKに
「タケちゃん・・しよう・・」
凄く切ない顔で訴える加奈子にキュンとくる
「いくよ加奈子」
「きてタケちゃん・・」
久しぶりに挿入だった。
「あっ・・んっ!!」
凄いあったけええしかも凄い締め付け!!
メッチャ気持ち良い!!ヤバイ!!!
「やばい・・でそうかも・・」
「いいよ・・あっ・・出して良いよ」
マジ?!でも早すぎるよね!頑張る!!俺頑張るから!!
神は言っている!!!ここで以下略!!

と言っても結局3分くらいで発射
でもチンコは硬いままだったのでそのまま抜かずの4回!
「加奈子の体凄い気持ちいい・・」
「タケちゃんのチンコも気持ちよかったよw」
マダマダ余裕の加奈子・・・くそう・・いつかその顔ヘロヘロにしちゃる・・・
「でも加奈子はなんで俺と付き合おうと思ったの?」
「うーん優しかったからかな・・アタシお父さん居ないし」
「タケちゃん口うるさくしないで黙って聞いてくれるし、お父さんみたいに優しく色々してくれたし・・」
「ふーん・・加奈子ってファザコン?」
「かもね小さい頃はお父さん欲しかったし」
俺は加奈子を抱きしめる
「俺はお前の事殴ったりとかしないよ大事にするよ」
「うん!そう思ったから好きになったんだし、あたし一途だからね浮気したら怒るかんね」
「浮気なんかしないよ・・」
「本当?」
「本当だよ」
「だからさ・・もう一回していい?」
「ぷっwエロ親父!」

終わり

女医の闇手術

 私はサクラ、一応女医よ。そして友達の由香はSMクラブの女王様で経営者。彼女は元看護婦で、私が開業するまで同じ病院にいたのよ。
だからそのSMクラブはもちろん医療系のお店。行ってみたけどなかなか本格的だった。
一ヶ月前にその由香から電話があって、こんな話になったの。
「30歳のM男が、ペニスを取って欲しいと言ってきたけど、どうしよう。私は、タマヌキなら何べんもやっているけど、ペニス切断はちょっと自信ない。」
「そのぐらいなら私も病院の泌尿器科時代に経験あるし、今は産婦人科で女の患者ばかりて飽きてきたところだし、やってあげてもいいけど、その男は本当にOKなの。」
「それは大丈夫、誓約書も書いてもらったし、全身拘束で口枷も付けて、問答無用で切ってほしいといっているから。」
「じゃあ、私のクリニックに連れてきなよ。」
「そのM男はうちの店の設備が気に入ってここで切って欲しいっていうのよ。」
「なぜ。」
「うち、診察台の天井に鏡があるでしょ。自分の手術されるところを見たいんだって。」
 というわけで、私が出かけることになったの。

 いよいよその日、アンダーグランドのドクターらしい服装でサングラスなんかして、由香のSMクラブに行ってみたら、30歳と聞いていたけど35歳以上に見える貧弱な身体のM男クンが座っている。ここはあくまでも泌尿器科のノリでまず問診から。
「今日はどうしたの。」と私。
「実は、オナニーがどうしても止められないんです。」と、M男クン。
「まあ悪い子ねえ、取り返しがつかなくなる前に処置した方がいいかも。一度、全部見せて見なさい。服もパンツも全部脱いで。さあ、早く。」
と言って、素っ裸にしてみると、M男クン、体格の割には巨根の持ち主。こうでなくっちゃ。
「うーん、お毛々でよく分からないなあ。看護婦さーん。ちょっとそっちで剃っちゃってくれますー。」といって、ちゃっかり由香に剃毛プレイをやらせちゃう。
 診察台に横になったM男クンのあそこはもうビンビンで、ちょっと触ったらはちきれそう。でも、由香はあっというまにM男クンをパイパンにしちゃった。さすがプロ。

「あー、そのまま寝ていてね。触って調べるから。」
 とか何とかいいながらじっくり5分ぐらい陰茎や陰嚢を手袋をした指先でコネコネ。M男クンの尿道口からは透明な液体がジュルジュル出てきて、もう収拾がつかない感じ。
 このぐらいかなと思ったので手を離して、診断結果を宣告。
「残念ながらほとんど手遅れね。手術するしかないみたい。いいわね。」
 こっくりとうなずくM男クン。

「じゃあ、看護婦さん。手術の準備して。」
 由香は待ってましたとばかりに、M男クンの口に防声具付きの猿轡を押し込み、両腕を背中で縛ってしまった。この時点からM男クンは、いやだと意思表示する手段を奪われてしまったわけ。
 由香は、M男クンの肩に麻酔を打つ。そして私が下半身麻酔の腰椎注射を打ってあげる。
 このあたりから自分で希望したくせに、M男クンも怖くなって怯てきたみたい。でも、後手に拘束された上に、麻酔で下半身の自由が効かなくなったM男クンは、簡単に持ち上げられて、産婦人科用の内診台と同じ手術台に寝かされた。実はこの台は由香の特注で、患者を後手に縛ったまま寝かせることができるように、背中が当る部分が変形している。
 M男クンは、そのまま両脚を上げて膝の裏を支えられた姿勢で大股開きにされ、由香の手で両手両足を手術台に縛りつけられちゃった。手術台の天井には鏡があって、自分の下腹部の様子が嫌でも目に入るわけで、M男クンのお気に入りみたいだけど、私としても、散々恐怖を味わせながら、手術ができるのがうれしい。
 由香が手際よくM男クンの尿道にカテーテルを挿入してくれた。

「どこらへんで切ろうかね。幼稚園児のオチンチンは3?4?、だから2?まで短くすれば立小便もできなくなる。そのぐらいがいいかな。」
 といいながら、そのあたりにマジックで切断線を書き入れる。
「でも、外の棒を切るだけだと、お腹の中に残った海綿体が勃起して、切り株のようなチンポでオナニーができでしまう。だから、根元から取っちゃおうよ。」
 M男クンは盛んに首を横に振ったけど、きっと演技だと思う。もし、本気で気が変わっていてももう手遅れだけど。
「それから棒だけのつもりだったけど、性欲が残るとかわいそうだから、大サービスで玉も抜いてあげる。」
 私は、陰茎の付け根近くの腹部の皮膚に、これから切開する線を書きなおした。

 M男クンは全身を動かして拒否反応を示したけど、由香ご自慢の内診台の拘束ベルトはびくともしない。このぐらいやってくれないと私もつまらない。
 誓約書も取ってあるし、私は委細構わず、メスを陰茎の付け根に当てちゃう。
 いよいよメスを入れる瞬間、長年忘れていた戦慄的な快感が私の全身に走った。
 そうよ!、これなのよ!

 私は陰茎の廻りのお腹の皮膚をリング状に切開し、さらに皮下脂肪を切り開いた。そして、陰茎海綿体に沿ってメスを入れて、骨盤との繋ぎ目である陰茎脚部分から剥がした。尿道と尿道海綿体は、糸で縛って、その途中から切断した。
 これから、陰茎全体をM男クンの身体から分離させて、おもむろにピンセットで摘まみ上げた。睾丸はそのまま陰嚢から抜いてしまう。
 私は、たった今切り取った睾丸のぶら下がった陰茎を、M男クンの目の前に持ってくる。M男クンの眼をよく見たら、あらあら涙でいっぱいだった。
 これじゃあせっかくの手術も天井の鏡でも良く見えなかったかも。ちょっとかわいそう。

 あとは仕上げだけ。私は、尿道を会陰に誘導してそこに尿道口を開けて縫合した。陰茎を取り去った傷口は、中身が無くなっている陰嚢の皮膚を上に延ばして縫合した。
 男性としての性的能力の一切を喪失したM男クンの前陰部は、傷が治っても、突起物が完全に消えて、横に一直線の皮膚の縫い目が残っているだけのなんともおかしな姿になるはず。M男クンは、男でも女でもない不思議な生き物となったわけ。
 あとは看護婦の由香にまかせて、私はバイバイ。

 さて、永久に彼とおさらばしたM男クンの大切な道具はどうなったかって?。
 手術代代わりに私がもらって、大切に保管しているに決まっているじゃん。それじゃ、手術代が安すぎますって?。あの悪魔的快感が味わえるならそれで十分よ。
 いつでもまたやるわよ。そこのあなたも、どお?。その気になったら由香に連絡してね。

社宅でよくある話2

ある日、いつもの様に2人が家に来てた時に、阿部さんが酔った勢いで

阿部さん
『離れてる女房と会った時に、ヤッテルとこ携帯で撮影したのを夜になると
見てるんだ』なんて言うと

後藤さん
『うわぁ?お前ん家はスケベだなぁ?奥さんよく撮らせてくれたなぁ』
とか言って、つい俺も


『ハメ撮りくらいなら俺逹もしますよ』

なんて言ってしまって、2人からは

『一緒に居るんだから撮る必要ないだろ?』

とか2人に言われながらも、


『それと、これは別ですよ!趣味っていうか興奮するんですよ!』

なんて言ってるうちに阿部さんが携帯を取り出して、

阿部さん
『これが俺の女房』

と言って見せた画面には少し茶髪のキレイな奥さんが写ってて、
次に見せた画面には、上半身裸でBカップ程のオッパイが丸見えでした。

後藤さんと俺で、阿部さんの携帯を見ながら、

『キレイな奥さんだなぁ』
『いい胸してるじゃん』

なんて言ってると、阿部さんも調子に乗ってしまって、次々と奥さんの
携帯写真を披露しだしました。

奥さんのマンコアップやフェラやムービーまで、奥さんの喘ぐ声や阿部さんの
息使いまで聞こえてます。

リカは台所で料理を作りながら、時々こちらへ料理を運んで来ます。

3人で、そのタイミングを見ながら阿部さんの携帯鑑賞です。

当然というのか場の空気で、
俺も『携帯でハメ撮りしてる』
なんて言ってしまった手前っていうか、先に阿部さんの奥さんを見てしまった
手前っていうか、次は俺の携帯鑑賞?みたいな感じになってました。

台所から行き来するリカの気配に気を使いながら

『じゃあ、俺のも見せますよ!』

と言って携帯を取り出しながら、リカの方に視線を送り、2人にはリカに
バレないようにと、アイコンタクトすると、頷く2人がニコニコしてました。

携帯を開き保存してあるハメ撮りから、どれにしようか考えます。

しかし、いくら上司とはいえ面識のある2人にリカの裸を見せる事に緊張で
ドキドキしてました。

リカは25歳、まだ出産も経験してない体です!
身長163センチ体重48キロかなりスリムな体型で胸はAカップ貧乳です。

俺だけしか知らないリカの体を、単身赴任で女に飢えた中年男性に晒す!
しかも、同じ社宅の住人に!

一見、平静を装いながらも内心はドキドキです!

まずは、ソフトなモノからって感じで


『リカは見てのとうり、ペッタンコの貧乳っすよ』

顔と上半身裸が写ってる画像を2人に向かって差し出しました。

阿部さん
『オォォ!リカちゃんの乳首まだピンクじゃん!』

後藤さん
『俺は胸がデカイのより、小さいほうが好みだ』

阿部さん
『小さい方が乳首の感度いいんだぞ!リカちゃんもだろ?』


『まぁ?敏感ですねぇ…かなり!』

後藤さん
『そりゃ最高だなぁ!』

阿部さん
『おいおい、単身赴任の俺逹には毒だなぁ』


『俺はもう少しあって欲しいんすけどね…ブラジャーだって着けてない
時の方が多いっすよ』

阿部さん
『いいねぇノーブラ!乳首がポチって』

後藤さん
『分かる!それはソソル!』


『ノーブラとかノーパンとか俺けっこうフェチなんですよ』

阿部さん
『リカちゃんノーパンにしてか?どうすんだ?』


『ちょっと買い物行ったり、ドライブ位なら…』

阿部さん
『うわぁ想像しちゃうだろ!』

なんて話しが盛り上がってます。

しかし、俺の携帯には写真で保存してあるのは数枚程度で、大半がムービー
保存ばかりです。

しかも保存してあるムービーは、リカのフェラとオナニーがほとんどです!

俺の趣味で付き合ってる頃からパイパンに剃ってるし、バイブを使わせて
オナニーしてるのを撮るのが好きなので、リカのオナニーショウとフェラの
ムービーばかりです!
俺のリクエストでスケベ台詞も言いまくってくれます!

リカ自身、バイブに抵抗はなく、むしろ積極的にバイブを使いたがる感じです!

2人の手前、平静を装ってましたが、心の中では、

『見せちゃった!言っちゃった!』

でドキドキしてました。

女神

つい先日童貞板某スレで女神と会ってきたのでレポ

夜中、募集の書き込みを発見したので
場所を聞いてみるとなんと自宅から車で15分くらいのところに
住んでるらしいことが発覚
しかし、足がなかったのでどうしようか迷いつつメールしていると
タクシー拾って近くまで来てくれるという
新手の美人局かと疑いつつも、電話したところ、そうでもない感じ
ktkrと思いつつ、近くまで来てもらって、そのままホテルまで
行くことにした。微妙に会話が途切れつつホテル到着
出発前に念のためホテルの位置を調べていたのだが
地元は住宅街なので、ラブホが近場にあることにびっくりしたのは秘密w

ホテルは結構埋まっていたが無事部屋をげとして宿泊
とりあえず、部屋のソファに2人並んで世間話しつつ
今日のご希望を聞くと、キス以外なんでもあり、とのこと
彼氏が居るからキスはできないんだと
うはwキスなしでどうやって攻めるのかとかわからねwwwww
と思っていると、女神がシャワーを浴びに
しばらくすると風呂場から声が
「私パイパンだけどいい?」
うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
きすぎてるこれwwwwwwwwwwwwwwww

「はい、喜んで」
と返事したのは言うまでもない

続く。

続き。

女神が風呂から出てくる
すげー色白できれーだた

そのあとの記憶は定かではないが
確かベッドにならんで少し話してから首筋なめを始めた
それから胸に行ってぺろぺろ
Dカップできれいなおっぱいきたこれwwww
下のほうに行くと本当に茂みがない!!!!!
恥ずかしい部分があらわになっていた!!!!!
栗触りつつクンニしつつてまんしつつしばし恍惚に浸る

そしたらなんとフェラをしてくれるという
うまい!うますぎる!!!

いきそうになりつつ
やはり挿入したかったので
はやる童貞のごとく挿入

童貞じゃねーのかよ

しようとするが、たたねええええええええええ

息子が言うことを聞いてくれない
いつもはあんな元気な息子が…
なんでこういうときに反抗期になるんだ!

女神の力を借りつつ息子をなだめて復活
ゴムをつけていざ挿入!

きつい

きつい

きもちいい

あったかい

女神に体位を指導されつつ腰を振る
正常位から対面座位、騎乗位、側位へ
女神はそこからバックに行きたそうだったが
またもや息子に反抗期到来

女神のあそこがきつくて気持ちよくて
発射してしまた
大量に出たw 女神にも指摘されたw

気持ちよかったー!!!!!

終了後は
一緒にシャワーはいって
身体洗ってもらって
そのまま女神の生い立ちを聞きつつ
就寝

翌朝は
だらだらしつつ
ホテルでて
近くのコンビニまで行って
2人でパピコ食べて帰宅

ホテル出てコンビニ行く途中
なぜか女神が腕をくんでくれた
まるで恋人気分wwwww

ほんと楽しかったわ
女神かわいかった
また会いたいなー…

えりさん

昔、同じ職場の♀(当時28ぐらい)と飲みに行こうかって誘われた。
その時の漏れは23ぐらいで、ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので
飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので
軽くいいっすよ?的な返事をした。
その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復したいと思っていたから
漏れ的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無かったのだ。

んで、その♀(仮名:えりさん)と飲みにいくことになった。別にえりさんとは何度も一緒に
飲みにいったりしてたから、特別なことって感じはなかった。
このえりさんって、滅茶苦茶酒好きで、その上強い。そして、見た目もショートの似合う
大人の女 って感じだった・
そんな感じの人だったから、”飲みにいく”ってことに関してはいわゆる「都合のいい人」だ
ったのだ。

その日は、お互いにかなり飲んでて、かなりベロベロになっていた。
そして、何軒目かに行きつけのバーにたどり着いた。店は混んでて、カウンターしかあい
ていないってことだったが、俺たちは気にせずカウンターで飲んでた。

しばらくは他愛の無い話をしていたのだが、彼女の事とかを色々話ししてて、何の話をし
ていたか覚えていないが、突然、えりさんが
「それってあたしを口説いてるの?」
とか言い始めた。
今まで、そんなことを考えてもいなかったが、そこで俺の中の何かがはじけた。

そして、えりさんは強めの酒を頼んだ。
俺はそのままいつものようにボトルを飲んでたが、次の瞬間、えりさんはつぶれていた。

そして、店を出た俺は、珍しくつぶれたえりさんを抱きかかえながら店を出た。
そして、そのままホテル街へと歩いていった。
チェックイン後、えりさんはベットに倒れ込み、「くるし?」とか「気持ち悪い」とか言って
いたので、俺は当たり前のように服を脱がし始めた。

上着を脱がし、スカートを脱がした後、ブラを外す時にはえりさんが背中を持ち上げて
くれたので、簡単に外すことができた。
さすがに、その時点ではパンツまでは脱がさず、「大丈夫っすか?」みたいな事を言っ
ていた気がする。
えりさんの胸は小振りだが形の整った美乳だった、その胸を周りから徐々に触れていき
段々と中心に向かっていった。

そして、いよいよ俺もこらえきれなくなり、小ぶりな胸にむしゃぶりついた。
そしたら、えりさんの乳首がみるみるうちに固くなって来るのがわかり、
彼女の様子も、「気持ち悪い?」からすっかり上気した表情に変わっていた。
なおも、しつこく胸をむさぼっていた俺に、えりさんが不意に
「シャワー浴びてからにしない」
って言ってきた。
俺は、すぐにでも始めたかったが、その気持ちを堪えつつ
「そっすね、軽く汗流してからっすね」
みたいなことを言いながら、シャワーを浴びた。
入れ替わりにえりさんがシャワーを浴び、バスルームから出てきて、おもむろに
ベットに座ってる俺の隣に座った。
そこで、二人で軽く一服しながら
「職場にばれたらまずいよね?」とか「明日着ていく服どうしよう」なんて会話をしていた。

そして、煙草を消した。どちらかとも無く。
お互いに抱き合いながら、キスをし、ゆっくりとえりさんのバスローブを脱がし、ベットに
押し倒した。

再びキスをし、胸をもんだり、なめたりし、いよいよ、下に手を伸ばしたら、えりさんの
あそこはすでにぐっしょりしており、難なく指を入れることが出来た。
しばらく指マンしてたら、えりさんの息づかいも荒くなり、かなりその気になってきてた。

しかし、しかしだ!
肝心の俺の息子がウンともスンとも言わない。普段ならギンギンになってるはずだが
結構酒が入っていたせいか、全然戦闘態勢に入る気配がない。
「やばい」
かなり焦り始めた俺だったが、そんな様子をえりさんに気づかれまいと、とにかくあの手
この手の愛撫をし、何とか戦闘態勢になる様がんばったが、無駄な努力だった。
そんなとき、えりさんが気がついたのか、そっと手を添えてきた。
その手つきは絶妙で、俺は、「さすが大人の女だ」とか思っていたのだが、まだまだ、息
子は言うことを聞きそうにない。軽く立ってきたかな?位だったのをみて、えりさんが
「あたしがしてあげる」
とか言って、ねっとりしたフェラを始めてくれたのだ。

その時、俺のをくわえてるえりさん欲情し、すっかり戦闘態勢に入っていた。
現金なものである。しかし、なおもえりさんは口をやめない。
それどころか、俺の顔を見ながらさらに激しさを増していったのだ。
「ヂュッパシュッパ」「グチョグチョ」音を立てながら激しく首を振って俺のを
しゃぶるえりさん。
あえなく、俺の息子は限界に達した、もうやばい。
「えりさん、出ちゃうよ」
そういったら、何も言わずにえりさんは、今度は激しく吸い始めた。強く、いやらしく…
限界にいた俺はそのままえりさんの口の中に出してしまった。
「あっ」
そしたら、えりさんはそのまま全て口の中に出し切ったものを、ゆっくり飲み込んだ。
「最近、してなかったでしょ。苦いよ」
そんなことを言いながら、さらにえりさんは口で俺のものを綺麗にしてくれたのだ。

そんなこと(口で綺麗に)をされたのは初めてだった俺は、再び戦闘態勢に入って
いた。

「今度は俺の番っすよ」
なんて事を言いながらゆっくりえりさんを抱き寄せた。
ゆっくりえりさんの胸を撫で回し、しゃぶりつきながら、徐々に下の方に降りて
いった。
えりさんのあそこにたどり着こうとして驚いた。無いのである、あるべき”毛”が。
触っていた時は気にならなかったのだが、みてみると、かなり薄いだけで、微妙
に生えてる状態、ほとんどパイパンなのだ。
すっかり濡れ濡れ状態にあった薄毛ののあそこは、びらびらも広がっておらず
綺麗なもんだった。
そんなえりさんのあそこを舐めながら、指を入れたり、クリを軽く噛んだり、舌を
出し入れしたりしてると、えりさんがかなり声を出し始めた。
「気持ちいい」「もっと」「そこ良い、そこ弄られるの好き」
俄然やる気になってる俺は、その言葉を聞くたびにがんばった。指も舌も総動員
して、えりさんに対して頑張った。
いつの間にか、69の形になり、えりさんが再び俺のものをくわえていた。
俺は負けじとえりさんの下半身を責めた。

69の体勢で、お互いに貪りあっていた時、ついにえりさんが我慢できなく
なったらしく、
「ねえ、もう」
俺は、それを聞いた瞬間、すぐにでも入れたいのを我慢して、
「もうなんですか?」
とじらす様に聞いてみた。
すると、えりさんが、横から俺の竿を舐めながら
「これが欲しい!」「いれてよっ!」「あたしの中にこれ入れて」
と言った。そこで、さらに俺は(エロ小説バリに)
「これってなに?、わからないよ」
と言ってみた。
えりさんはその時、何か弾けた様になり、さらに激しく俺の竿を舐めながら
指を絡ませ、
「○○(←俺の名前)のチ○ポ入れて、○○のチ○ポ」
と、かなり大きな声で叫んだ。

そこで、ゆっくりえりさんの体を引き起こした俺は、バックからいくことにした。

えりさんの中はすごく気持ちよく、いわゆる3段締めってやつらしく、所々で
キュッキュッっと締まるのだ。「気持ちいい」マジ、入れた瞬間俺はそう思っ
た。だが、それに負けじと、俺のものを出し入れした、緩急をつけ、角度を
変え、時には胸を弄びながら。

入れる時に焦らしたのが効いたのか、えりさんはすぐに最初の絶頂を迎え
た。だが、それでも俺は動き続けた、ゆっくり、早く、深く、浅く。
その度にえりさんは軽くイッていた様だった。
いよいよ俺にも限界がきた、動きも早くなり、そろそろって時にえりさんが
「中に出して、大丈夫だから中に欲しい」
なんて言われたら、もう、本能の赴くままですよ。その後のことなんか考え
られません。
もう限界まで達した俺は、その言葉を聞いて、そのまま中に出した。
その瞬間、えりさんも大きく、深く激しくイッた。

終わった後、しばらくはお互いに息を整えるのに時間がかかり、そのままの状態
で倒れ込んだ。

しばらくして、ちょいと落ち着きを取り戻した俺は、えりさんにおそるおそる聞いて
みた。
「中に出しちゃったけど平気?」
すると、一瞬うろたえた様な顔をしたえりさんが
「んー、多分、大丈夫だと思うけど…」「もしもの時は○○どうする?」
なんと恐ろしい。多分だぁ?!、もしもの時って何だよ!
黙って煙草を吸っていた俺はそう思っていた。あくまで平静を装いながら。
一瞬、顔に表情が出たのか、態度がおかしかったのか、えりさんが
「大丈夫よ、あたし、ピル飲んでるから」
その言葉を聞いて安心した俺。

そっからまた、他愛のない話とかしてたら、えりさんが
「久しぶりにしたんだよ?」「すごい気持ちよかった?」
なんて事を言い始めた。
「いや?」
なんていってたら、再びえりさんが
「あっ」
とか言いだした。
「垂れてきた」
そんなことを言って、俺の目をジッと見つめる。

いや?、1回中だししたら、2回も3回も同じだろう。そんなことが俺の頭の中に
有った。見つめてくるえりさんをさらに抱きしめ、そっとキスをする。

結局、朝まで、フェラ×1 中だし×3 しちゃって、次の日はお互いに仕事を
さぼった。
「2人してだとばれるかな?」とかいいながら。

その後、俺は、彼女と何となく復活したのだが、えりさんとは月一位で続いた。
そのえりさんも、良いとこのボンボンと結婚したらしい。

嫁さんとの話その4

嫁さんとの話

嫁さんとの話その2

嫁さんとの話その3


温泉旅行は楽しかった、結局嫁とお風呂に入ったのは一回だけだったが
それでも一緒に布団を並べて隣同士で
夜遅くまで2人でおきて薄明かりの下で色んな話をした。
いつの間にか転がって2人でくっついて寝てたので親達に冷やかされた。

しかし、旅行から帰って来てからの
僕はあの時見た嫁の裸が忘れられなくて
もう一度みたいなと考えるようになっていた。

嫁と2人で居てもつい嫁の裸を想像してしまう
抑えられない衝動が定期的に襲ってくる
2人っきりで部屋に居ると嫁を思わず押し倒してしまいたくなる
じゃれ付いてもみあってる時にそのまま嫁を裸にしてしまいたくなる
嫁も僕が少し変なのがわかるみたいだった。

時々部屋でじゃれている時、顔は笑っているのに少し怖がってるようなこわばりが
瞳に映っていた。
僕も直ぐ(冗談だよこれ以上はしないよ)と言うように笑って見せて誤魔化す。
まさにギリギリのラインの繰り返しだった。
胸やお尻を触るのはもう挨拶みたいになっていたけれど
せいぜい服の上からじゃれる時のドサクサに触る感じで官能的な要素はない
嫁もくすぐったがって笑うだけだ

でも僕は如何してもがっつり揉んで見たくて仕方がない
僕の中の勝手な嫁のおっぱい会議は第36を数えるほどになっていたが、
360度ベストの血圧で見たいという
スローガンは未だに達成されていなかった。

その年の夏一番暑かった日
嫁の家に行くとその日は朝からお母さんは出かけていて嫁一人だった。
聞くとお母さんは夜まで帰らないらしい時間は午前10時半過ぎ
「凄い汗だね」
嫁が汗でぬれたシャツを見て言う
「うん、外すげぇ暑いもん」
「部屋クーラー効いてるよ、麦茶とタオル持ってくるね」
「おうサンキュウ?」

嫁の部屋はクーラーが程よく効いてて涼しかった。
嫁はクーラーの冷気が苦手なので本当に暑い日以外は殆ど扇風機で過ごしている
僕は凄く暑がりなので僕がいる時は控えめに設定してくれている
「はいソウ君」
「おう」
嫁からタオルを受け取ると汗を拭く
ひとしきり汗を拭いたらトイレに行きたくなったので嫁に断って一階のトイレへ
ようを済ませて手を洗い階段を上って扉を開けたらその時部屋の中で
ガチャン「イタッ」と嫁が言う
「どうしたん?」
というと嫁が真赤になりながら慌てて正座しているところだった。
「?」
「なんでもないよ」
「いや、なんか凄い音したけど?」
「本当なんでもないから!!」
「???」
必死に何かを隠している嫁が変で
部屋を見回すと明らかにさっきよりテーブルがヘンな感じに動いている
テーブルに置かれた麦茶入りのコップから少し麦茶がこぼれている
どう見てもさっきのガチャンという音はテーブルに嫁がぶつかった音で
その揺れでコップの中の麦茶が跳ねたんだとわかった。

しかしなんでそんなことに?
そう思って注意深く変わったところがないかと見ていると
僕が汗を拭いたタオルが僕側ではなく嫁側のほうに移動していた。
(もしかして?)
「京子、そのタオル」
「あ、あごめんなさい麦茶こぼしちゃってコレでふこうと思ってあ、あの」
嫁はもう耳まで茹蛸のようになっていて必死に意味不明なジェスチャーで
変な踊りを踊っている
「そっか」
「うん」
「・・・・・・・・・」

「ま、いいや、そんなことより勉強しようぜ!」
「そそうだね!!」
イソイソとタオルでテーブルをふいて筆記用具を用意する嫁
暫く黙ったまま2人で勉強を始める
嫁は何とか誤魔化せたんだろうと思い安心したのか
ホッとした顔で勉強している

40分くらいしてからだと思う
「京子さっき俺のタオルでなにしてたん?」
ビックッと本当に正座したまま、嫁が2センチくらい飛び跳ねたように思えた。
「へ・・・・」
「京子・・ごめん・・バレバレだよ・・」
「あう・・・あう・・・」
またも見る見る真赤になる嫁しかも涙目
「あ?泣く泣くな!!」
僕は急いで隣に行くと頭を撫でてやる
「別に怒ってないから!!」
そういうがもう目には涙がたまりまくって今にもあふれ出そう
「別に変じゃないから!!」
「ごめんなさい・・・だってソウ君の匂い好きだから・・・」
「うん、わかったからそんな泣くなよ、俺嫌じゃないから」
「本当?私変じゃない?」
「全然変じゃないよ俺も同じ事したと思うし」
嫁を慰めるためとは言えとっさにヘンな事を言ったと思う
「本当?」
「そりゃ好きな奴の匂いは気になるよ」
「わ、私の匂いへんじゃない?」
「京子はいつも良いにおいだよ」
(何口走ってんだ俺達)と思いつつも半ばパニック状態の嫁を必死に慰める
「な、俺はむしろ嬉しかったよ、だから泣く事ないだろ」
「うん・・・」

「俺の匂い好きか?」
「うん・・」
「汗臭くないか?」
「ソウ君の匂い好き、なんかホワホワする」
嫁が可愛くて思わず抱きしめる
「良いにおいか?」
「うん大好き・・」
嫁は鼻先をシャツに押し付けてくる

因みに嫁はこの頃やっと145センチほどになっていたが
結局大人になって結婚する頃にやっと147センチで2センチしか伸びなかった。
145センチといえばボストンバッグに体が入ってしまうモームスの矢口の身長と同じで
矢口がうたばんでボストンバックに入れて石橋さんと中居くんに運ばれる映像をみて
嫁で試してみたら本当にすっぽり入って超可愛かった。
「持ち運びも簡単!ジャパネットもビックリだな!」
とかからかって言ったら喜んでた。何故だ・・

「ソウ君大きくて大好き」
「ソウ君の匂いがすると抱っこして貰ってるみたい・・」
「いつでもこうしてやるよ」
嬉しくなってそのまま子供を抱くように抱え上げる
嫁の体格と僕の体格だから出来る事
落ちないように嫁が一生懸命抱きついてくるのが又可愛い
「コアラさんみたいw」
そういって笑う嫁にキスする
嫁も直ぐに応じて目を閉じる

切り出すなら今だと思った。
「なあ、暑いし汗かいたから又一緒にお風呂はいらないか?」
言葉を聴いてから意味を理解するまで少し間があったけど
その様子は嫁の目を通してありありとわかった。
「・・・・うん」
暫くの沈黙のあと真赤になりつつ嫁は頷いた。

お風呂の水は少し温めにしておいた。
いくら暑くても真水は冷たすぎるし風邪を引くと思った。
嫁は暑いのも寒いのにも弱い、頑丈な僕と違い体が小さいのでこういう暑い日は外に居るだけで具合が悪くなる事もある
まあ、最近の猛暑は僕でも1時間直射日光にさらされるとグラッと来てしまうが・・

お湯がたまる15分あまり僕達は緊張して殆ど話さなかった。
「そろそろお湯たまったかな?」
「うん・・・」
「じゃあ行こうか・・」
「うん・・・」

ノソノソと僕の前を歩く嫁
「嫌?嫌なら辞めよう?」
「ううん!!嫌じゃないよ!!」
僕の言葉にさっと振り向いて答える嫁

僕達は恥ずかしがる嫁を思って先にパーッと脱いで先にいく
嫁も前と違い今度は直ぐに後に続いた。
「京子・・おれ京子の裸ちゃんとみたいな・・」
僕がそういうと嫁は後ろでバスタオルをとり脱衣場に置いたようだった。
そっと振り向くと夢にまで見た全裸の嫁が恥ずかしそうにしてたっていた。
手でアソコと胸は隠していたけど日焼け後と白い肌のコントラストが本当に綺麗だった。
「あんまりみないで・・恥ずかしいから・・変だし・・・・」
「変じゃないよ・・凄く綺麗だよ」
思わず抱きしめてしまった。
ビクッとなる嫁でも、いざ抱き合うと凄く安心するような溜息がもれた。
「ふぅはぁー」
全身の緊張が抜けていくように力が抜けていくのが解る
こわばった腕の筋肉や背中の硬さが抜けて体を僕に預けるようになる
「ソウ君の体熱い・・」
「京子の体も熱いよ」
「ソウ君ムキムキだね・・」
「筋トレとかしてるからな」
「入ろう」
「うん」

嫁は小さいが僕が大きいのでギュウギュウだったが
その分自然に密着した。
柔らかい嫁の体が当たってたまらない
僕のアレは当然にびんびんになっていて
さっきから嫁のお尻や太ももに当たっているけど
嫁は気にしていないのかそれともあえてスルーしているのかふれてこなかった。
僕はもう生でまた嫁の裸が見れただけで十分に満足していた。
それにこの分ならコレから何度でも見れると思ったからだ
嫁と又一つ前進して新しい秘密の関係になれたことが凄く嬉しかった。

2人で浴槽で抱き合うようにして何回もキスして
胸も見せてもらった。
小さいからと気にしていたけど、感動した。
僕の物だ!!全部僕の物だ!!と勝手に興奮していた。
以降嫁と家で2人っきりになると良く2人でお風呂に入るようになった。
なれてくると二人で背中をながしっこしたりシャンプーしあったりして楽しかった。
お互い一人っ子だったからそういう関係は兄妹みたいで新鮮だった。
最初はたちっ放しだったけど、段々そういう気分の時とそうでない時で反応が変わった。

エッチには興味あったけれど
やっぱりエッチは大人になってからだという思いがあって怖くて出来なかった。
それでも、お互い体には興味があって
アソコの話 毛の話をよくした。
嫁はまだ殆ど生えてなかった。僕はもう確り大人の毛が生えてて
嫁はお父さんみたい!と言っていた。
「あのね・・ソウ君のはソウ君が体が大きいからおっきいの?」
「???なにが?」
「えっと・・オチンチン・・」
ある程度なれたけどそれでもこの単語を言うのは抵抗があるらしく顔が赤い
「あ、ああ?さぁ・・友達の見たことないからなぁ・・」
「でもクラスの男の子よくそんなこと言うよね」
「ああ、トイレの時とか見てくる奴いるな・・俺はそういうの嫌いだからな・・」

「そっか・・・でもソウ君の大きいかも・・だって前みたお父さんのより大きいもん・・」
(お父さん・・・)
「コレがエッチの時私の中にはいるのかな・・大丈夫かな・・・」
「だ、大丈夫なんじゃないか?、だって赤ちゃん出てくるんだろ?」
お互い浅い性知識しかなく保健体育の本で知った知識総動員で話す。

「凄く痛いって・・」
「らしいな・・」
「私ちゃんとできるのかな・・・」
嫁は不安になったのかお風呂の時は良く自分の身長やコンプレックスの心配を
僕に打ち明けるようになっていた。
「もっと大人になって大きくなればきっと出来るよ」
僕はそういう風に慰めていたけど
結局嫁の体のサイズはお尻と胸が少し大きくなって女らしくなった以外は
殆ど据え置きだった。
この頃の嫁は不思議の海のナディアをさらにショートカットにしたような
胸のある日焼けしたシンジ君だった。
しかも嫁はパイパンとは言わないまでも元来毛が薄い体質らしく
下も殆ど手入れなしで際どいビキニがはけるくらいに上にちょろっとしか生えて無い
大人になって今でこそ「処理が楽そうで羨ましい」といわれるが
子供の頃、皆に当たり前に生え出したものが自分には生えてこないというのは
凄く不安だったようだ

女の子の事を相談されても僕は解らなかったけど
嫁が真剣に心配してるのは解ったからお風呂では本当に良く話を聞いてあげていた。
殆どソウ君の京子悩み相談室状態だった。
ソレくらい日ごろ喋らない嫁がお風呂だと良く喋った。
考えてみると女性男性含めて嫁が相談できる相手は僕以外には居なかったからだろう

今でも我が家では相談事は一緒にお風呂に入ってから行われる事が多い
そういう経験があってから嫁は僕と長風呂するのが大好きで
僕も嫌いではないから2人で1時間くらい何だかんだと入っている事もある

年をとって僕達を知る人たちに良く言われる
「そんなに2人ずっと一緒で飽きたりしないの?」とか
「不自然なくらいに仲が良すぎる」と

確かに自分達でも不思議に思う事は正直ある
でも仕方ない何時までたっても気持ちが変わらないから
いつも一緒に居たいと思うしお互いの笑顔が見たい僕達にはなんら
不思議ではないけど世間一般では
「旦那(女房)に萌えるなんて最初の数年だけだろ」という人が多い
嫁も良く言われるらしい
でも、最後は「俺達って幸せ者なんだな」と2人でよく言ってる

夏場昼にお風呂に入ると、あがった後異様に眠くなる
程よくぬるま湯で冷えた体に夏の風が心地よくて
2人で窓をあけてフローリングに寝転がると直ぐに嫁が寝てしまう
風邪を引かないようにタオルケットをかけて嫁の寝顔を眺める
勝手にキスしたり頭を撫でていると
運がいい時は嫁の可愛い「ムニャムニャ」という寝言が聞ける
そうしているうちに僕も眠くなってきて寝てしまう
そうやって夏場2人殆ど外に出ずに部屋の中で過ごした。
穏やかな、僕達2人を中心にまるで世界中が平和になったような空気感だった。

夏が終わって運動会
嫁は運動が苦手なので憂鬱そうにしていた。
そもそも体育教師の行進のときの指導とかがヤタラ怒鳴り声なので
嫁はそういう男の怒鳴り声とかが凄く怖いらしく、そのせいて体育会系や
体育がずっと苦手だった。
嫁にしてみれば見上げるような大男が大声を張り上げれば怖く見えて当然だろう
僕は嫁がそういうの苦手なのは長い付き合いでわかっていたので
絶対に声を張り上げない、そもそも僕自身あまりやかましいのは好きじゃない
ここでも父の教えが役に立ったと思う
「ソウタ、大事な子は小声が届く距離に置いとけよ」と言っていた。
「大声出さないといけない状態になってからじゃたいがい手遅れだ」とも
父は昔相当のプレイボーイだったので何かとこういう自慢を息子に聞かせてくれた。

クリスマスは嫁の家で楽しく食事をして
嫁には小遣いをためてハンカチを渡した、親にお金を前借してでも
もっといい物をと思ったけれど「ばか野郎!ガキのうちから女に貢ようじゃ男は終わりだ」
と父に言われて身分相応にハンカチにした。
当然嫁はこのハンカチを今でも大事に大事に持っていてくれる
ピンクのハンカチはもう何回も洗った性で随分色が落ちている
安物の子供臭いハンカチで、何度も僕が新しいの買ってあげようか?
と言うけどコレがいいと言う最近、年をとって
私が先に死んだらコレを一緒にお墓に入れてね
といわれて不覚にも泣いてしまった。
※(嫁はいたって健康そのもので元気だよ安心してね、欝EDなんて無いよ)

因みに嫁からは手編みのマフラーを貰った。
初めて作ったから失敗してたみたいだけど嬉しかった。
今でも寒い日は出勤する時に使ってる
今では相当の腕になった嫁が作り直してくれるというが
僕も意地みたいに、「コレがいい」と言ってる
その代わりに冬物のセーターとかは殆ど嫁の手作り
会社でブランド物大好きの女子社員に
「何処のメーカーのですか?いいなぁ」と言われるくらい良い出来

お正月は両家合同で初詣
温泉旅行以来僕達の関係ないところでも一緒に飲みに行ったりしている親達は
すっかり親戚みたいでお正月は例年になく盛り上った。
嫁は初めて和服を着せて貰って嬉しそうで
嫁の御爺ちゃんとお婆ちゃんが買ってくれたらしい、うっすらお化粧までしてた。
「お姫様みたいだな」って言った時の嫁の喜びようはなかった。
「今年もよろしくお願いします。」
すっかり葉が落ちた桜の木の下
少し頬を赤くして、かしこまって言う嫁が妙に大人っぽく見えた。

もう少しで3学期、小学校卒業が近づいていた。

初パイパン

話は10日くらい前に遡ります。
オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨2の少女がいま
す。私の半分くらいの年ですが・・・

ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは
携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ
うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。
詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム
を一緒にプレイするつもりでした。

ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話
やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。

あさみは150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、
昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ
うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め
のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし
た。

昼過ぎてからネカフェに入り、ペアブースを取りました。
ブースは奥の方で暗くてちょっと怪しい感じで、狭い室内に密着して座って
いると当然ドキドキしてエッチな気分になってきました。
それはどうやら彼女も同じだったようで、肩を抱き寄せるとそのまま抱きつ
いてきました。

私は彼女を抱き寄せると膝の上に座らせ、頬にキスしました。最初はお互い
ふざけたようにじゃれてましたが、私のチムポがはち切れんばかりにズボン
の中で突き立っているのに気付くと急に緊張したように大人しくなってしま
いました。
私がそっと唇を重ねるとカチカチに固まりながらも、ぎこちなく応じてくれ
ました。
その先は・・・
堰を切ったように彼女の胸や太ももやくびれを触りまくりました。
「誰か来ちゃうよぅ・・・」
彼女は恥かしそうにしながら、必死に私の手をどかそうとしていました。
「ん・・・」
あさみはキスが好きなみたいでキス中は何をされても抵抗がありません。
やがて、キスをしながら手をブラの中に突っ込み、かわいい胸を揉み、パン
ツの上から彼女のマムコに触ることができました。
「ん・・・んんっ・・・」
彼女の吐息がだんだん荒くなってきました。
隙を見て、パンツをするっと膝まで降ろしました。
「・・・!!」
慌てて彼女はパンツを抑えようとしましたが、そのまま一気に下まで降ろし
ました。
「えぇっ・・・やだぁ・・・」
彼女は不安そうに私を見ました。
私はまたキスをしながら、また彼女のスカートの中に手を突っ込みました。
太ももからそーっと上に・・・
(あれ・・・?)
いつもならある筈のあの感覚がありませんでした。手を滑らせると陰毛の感
触はなく、そのままツルリとワレメに指が行きました。
(おお!?)
私はまだパイパンなるものを生で見た事がなかったので、思わず確認するよ
うに指で下腹部を摩りました。
「・・・毛は無いの?」
聞いて見ると・・・
彼女は半泣きの顔でコクリと頷きました。
そのまま、興奮しながらワレメを指でなぞるとわずかに蜜が溢れてきまし
た。敏感な部分に触れると、彼女はピクピクと反応していました。
薄暗かったけど、それをしっかり見ようと、身を屈めてスカートの中に頭を
突っ込みました。
「えぇっ・・・何するのっ?・・・んっ・・・んんっ・・・」
私は強引に顔を股間に擦り寄せて、彼女のワレメに舌を這わせました。
「・・・!」
彼女はビクビクと足を震わせながらも必死で声を抑えていました。
私はわざわざ蛍光灯を点けて、スカートをまくりしっかりと彼女のマムコを
眺めました。
「やだぁ・・・お願いだからぁ・・・」
あさみは両手で顔を抑えていました。
私の目の前にあったのは・・・まるでエロアニメに出てくるマムコのような
無毛で形のきれいなマムコでした。
私は陰毛が苦手であまりクンニはしませんが、この時ばかりはしばらく彼女
の絶品のマムコに吸い突いていました。
これまでいろんなマムコ見てきたけど、毛が濃かったり、黒ずんでたり、ビ
ラビラが長かったり、どこかグロさがあってあまり直視してこなかったので
すが、彼女のそれは全く違いました。透き通るような肌に中はピンク
色・・・

私が必死に股間に吸い突いている間、あさみは狂ったように膝をビクビクさ
せ背中を反らせて、毛布に顔を埋めながら必死に声を抑えていました。

そして、私のチムポも我慢の限界か、ドクンドクンと脈打ちながら鋼のよう
に硬くなっていました。

私は下だけ脱いで、彼女を抱き寄せました。
「ハァハァハァ・・・」
彼女はひどく疲れたように肩で息をしていました。きっと、何度も逝ってし
まったんでしょう。
しかし、目の前に突き立ったガチガチのチムポを見つけて困惑した表情で私
を見ました。
「何するの?・・・ムリムリ・・・」
私のチムポは結構横に太いので、彼女もびっくりしたんでしょう・・・
私は彼女を抱き締めて、そーっとチムポの上に導きました。
彼女はこれから何が起きるのか分かっていました・・・
「やだぁ・・・ムリだよぉ・・・」
私はしっかり彼女を抱いて、上に跨らせました。
ワレメの小さな穴の入り口にチムポが刺さりました。
私はたくさん唾をつけて、グリグリと何度も彼女の中へ導こうとしました
が、やはりチムポのサイズに対して穴が小さく、何度も何度も押し出されま
した。
「いやぁ・・・裂けちゃう・・・」
彼女が逃れようと後ろに体を反らした時にグッとチムポの先のカリがようや
く入りました・・・
「うあっ・・・痛いっ・・・いたいたいたいぃぃぃぃぃ・・・」
思わず口を塞ぎましたが、彼女は激痛で必死に逃れようとしました。
かわいそうだけど、途中で辞めてもまた繰り返すので、強引に腰をつかんで
そのまま少しずつねじ込んで行きました。
とにかく中は狭くて半分くらい入ってもすぐに押し出されそうなくらいでし
た。
「痛い・・・本当に痛いんだからっ・・・」
「ごめんね・・・最初だけだから我慢して・・・」
彼女は涙を流しながら訴えましたが、私は躊躇せずいきり立ったチムポを少
しずつ穴をこじ開けるように突き刺していきました。

やがて、全てが彼女の中に収まりました・・・
しかし、あまりにも中がギチギチ締められるのと、無理に挿入したので私も
どこか切れたみたいで・・・チムポがヒリヒリ痛みました。動くと私も彼女
も痛いだけなので、断念してそこで止めました。
彼女に気付かれないように血を拭きながら、その日はしばらく抱き合ったま
まキスして時間を過ごしました。

翌日、あさみの方から「会いたい」と、連絡があり、車内で再び挿入しまし
たが、やはりお互い痛かったので、やり切れないまま食事だけして帰りまし
た。

それから、10日経って夜12時頃に突然電話があって、「今から会いたい」と
猛烈に迫られ仕方なく私の家にあさみを呼びました。

彼女は母子家庭で、今日は母親が夜勤でいないという事でした。
パジャマ姿にコートの格好で、部屋に入るやいなや、彼女は私に抱き突いて
きて
「会いたかった?」
と、甘えんぼモードでした。
キスをするとそのままなし崩し的に布団に入り、彼女のパジャマを一枚一枚
脱がせ、ムチムチのキレイな肌を舐め回し、弾力性のあるかわいい胸やお
尻、お腹を味わいました。
そして、とっておきの極上マムコをたっぷり時間を掛けて味わいました。
携帯で写真やムービーも撮りました。
そして、いよいよ彼女の中へ・・・
「・・・!」
ググッ・・・
私のチンポは待ちくたびれたせいか、飢えた獣のようにドクドクンと脈打ち
ながら動いていました。
先を押し当て、ゆっくりと彼女の中に向かってねじ込んでいきました。
また押し戻されそうな程の締まりが襲ってきましたが、今度は彼女の蜜が絡
み突いてきて、とろけそうな快感と共にヌルヌルと入っていきました。
心配していた彼女の反応は・・・

「あっ・・・んんんっ・・・」
私の下で気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。
(よかった・・・)
10日前には苦痛に顔を歪め、いきり立ったチムポを何度も拒絶した少女が、
今は私のチムポを根元まで飲み込み、気持ちよさそうに喘ぐ女の一面を見せ
ていました。
あいかわらず中はギチギチで窮屈でしたが、彼女の熱い体温と溢れる蜜のお
かげで快感を味わえました・・・
あさみは私のチムポが中に収まる度に膝をガクガクと震えさせ、布団を力一
杯握り締めて感じまくっていました。

私は携帯で結合部分や彼女の喘ぐかわいい顔やプルプルと揺れる胸、きれい
な肌に輝く汗をたくさんムービーや写真に撮りました。

私は快感に任せて力いっぱい腰を動かし続けました。
「んぁぁぁっ・・・いやぁぁ・・・しんじゃぅぅぅ・・・」
彼女は逝き続け、ぐったりと力尽きました。
それでも、私は締まりで半分ヒリヒリしながらも込み上げてくる射精感を爆
発させるように彼女の子宮にチムポを押し当て続け、彼女の奥深くに溜め込
んだ大量の精液を注ぎこみました。

「すごい気持ち良かった・・・死ぬかと思った・・・」
彼女はかわいく微笑みました。
その後、復活して再び彼女を上にして二度目の精液を注ぎ込んだ頃にはもう5
時近くなっていて、慌てて彼女を家に送っていきました。彼女は逝きすぎて
歩けなかったので抱きかかえて運んでいきました。
今日もこれから仕事なんで・・・眠くなったらまた、極上のマムコを思い出
して頑張ろうと思います。



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