萌え体験談

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パイパン

黒人にズコバコやられる妊婦

カメラマンいるよね?かなり巧いけど本職?アタマのフェラシーン最高だな

5.カメラマン2014年10月04日18:04

AVてことか!
モザイク入ってるの?

6.D2014年10月04日18:14

AVじゃないな
相手の黒人の顔にはしっかりモザイクあるがミキにはかなり薄いモザイク
他は無修正だし中出しされて垂れてるアップもある
日本では無理なやつ
機材はかなりいいから今までみたいにiPhone撮影じゃない
さっききた画像もちゃんとした機材で撮影したやつだな

7.D2014年10月04日18:32

アタマはフェラのアップから始まってる
あんな小さな口にあんだけの巨根よく入るな
斜めから撮影してるからアソコに入ってるみたく見えてクッソエロい
うっとりした顔で巨根フェラして喉奥まで加えてるけど、それでもあまってる
黒人スラングで喜んでミキの頭撫でてる
出そうになったのかミキの口から巨根抜くと恐ろしくデカい、長い、太い、亀頭のカサハリがスゴい
反り返って腹筋に張り付くぐらい勃起してる
黒人がミキをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ
スカートはこの記事のと同じ
服を脱がしながら体をいじりまわしたりキスしたりしてる
ミキがスラングで巨根欲しいって自分で母乳絞りながら言わされてるのがクッソエロい
足を開かされてグチャグチャのアソコアップは恥ずかしいみたいでノーって強めに拒否するが、黒人がカメラにアップ撮影したら入れてやるって言うと、自分から大股開きで指で拡げてる
クッソ綺麗で経産婦のアソコじゃない
黒人もスラングじゃなくてビューティフォーって繰り返してる
ミキは泣きそうな声でファックミーファックミープリーズって繰り返してクリいじり

14.D2014年10月06日21:43

黒人のクンニにミキ悶絶して絶叫
いきまくって失神してぐったりしてるミキを黒人が横臥位で後ろから足を開いて挿入
妊娠して膨らんだお腹撫ぜながらゆっくり入れていく
はみ出しもほぼないパイパンのアソコ泡立つくらい本気汁垂れ流し
黒人はお腹を気遣ってるのか激しくは突かない
ねちっこくゆっくりこね回す
ぐったりしていたミキが目を覚まして絶叫しだす
キスしたり母乳絞り出したり腹を撫でられてるミキのワキを黒人が舐めまわし出したら、それまでよがってたが泣きじゃくりながら関西弁で絶叫
「あかんワキはあかんンギイ!とげるうううう体とげるうううう!あかんからああああ!じぬううう!」
途中から声が出なくなってしゃくりあげてすすり泣くだけ
ミキの体痙攣してずっといってる様子
大量の母乳が噴水みたく噴き出すのがクッソエロい
かなり締まりがいいみたいで黒人がスラングで褒めてる
ステイツにもこれだけ締まるアソコはないって笑いながら中だししてもいいかと冗談まじりのスラングで聞く
ミキは中だし了承してスラングでザーメン出してと言ったら黒人の雰囲気変わった
かなり激し目に腰を使い出した
奥には当ててないみたいだけど、ミキは仰け反りながらいきまくり
潮を何回も噴いていた
ねちっこくキスしながら中だしきめられてる
5分近くザーメン出てる
挿入してるとこから溢れ出てるのクッソエロい
黒人出し切ったあとミキのワキの下舐めまわす
かなりいい匂いするらしく花の名前に例えながら褒めてるけど、ミキは失神してる
失神してるけどワキを舐められると体感電したみたいに跳ね上がる
本当にワキが弱いんだな
しばらくして目を覚ましたミキにしゃぶらせてる
お掃除フェラするミキがクッソエロい

関西の妊婦風俗で出勤してるんだと
マニアならわかんじゃねーのか
ボーナスでパコったら画像上げるから情報くれ

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。

そして、一番驚いたのが、天然のパイパンだと言う事だ。本人は、温泉やスーパー銭湯に行くのが恥ずかしいのでイヤだと言っているが、僕にとっては最高だ。

そんなマキなので、とにかく競争率がやたらと高かった。大学のサークルでも、男は全員マキを狙っているんじゃないか? という感じだったし、実際、それに近いものがあったと思う。

そんな中、映画の好みや読む小説なんかが一緒だったので、学校帰りに買い物に行ったりするようになった。そして、映画に行ったり、休日にデートっぽい事をするようになっていった。そんな日々が続き、僕はイケるんじゃないかと思うようになり、交際を申し込んだ。
『ゴメンね。カズ君の事は好きだけど、友達としてなんだ。これからも、ずっと仲良くしたいから、付き合うとかは無理だよ』
と、明るく言われた。でも、明るく言ってくれたので、気まずくなる事もなく、その日以後もそれまで通りに接する事が出来た。

でも、マキは他の男と付き合う事もなく、ほとんど毎週末、僕と遊ぶような感じだった。サークルでも、僕とマキが付き合っているという噂が流れるほどだったが、マキは笑顔でそれを否定していた。
『えぇ〜? ただの友達だよ。だって、顔が好みじゃないもん』
と、サークル仲間に笑顔で答えるマキを見て、僕は落ち込みながらも、苦笑いをした。

そんな風に日々は流れていったが、クリスマスイブが近づいてきた。僕は、今までの人生であまり意識した事もなかったけど、今年は少し意識していた。マキはどうするのだろう? 誰と過ごすのだろう? そんな期待と不安が入り混じったような気持ちになっていた。

『ねぇ、今度の土曜日って、ヒマ?』
マキとカフェでお茶をしている時、何気ない感じで聞かれた。次の土曜日は、まさにクリスマスイブだ。
「えっ? ヒマだよ。何も予定ないけど」
僕は、少し声が裏返り気味だった。
『だったら、シーに行かない?』
そう言って、浦安のテーマパークに誘ってきたマキ。
「えっ? いいの? クリスマスイブだよ?」
僕は、バカ正直にそんな事を言ってしまった。マキが気がつかずに言っているとしても、素直に行くと言えば良かったのに、確認してしまった僕は、本当にバカ正直な間抜けだと思う。

『クリスマスイブだからじゃん。カズ君なら、安心でしょ?』
と、おどけて笑いながら言うマキ。安パイと思われて誘われたんだとしても、僕は飛び上がりそうに嬉しかった。

そして、僕は浮かれた気持ちのまま週を過ごし、あっという間に土曜日になった。マキと駅で待ち合わせた僕は、やたらと早く起きてしまい、30分も前に駅に着いてしまった。すると、マキはもう待ち合わせ場所に立っていた。いつ見ても可愛いのだけど、今日はいつもより髪がクルクル巻いてある感じで、服も初めて見る可愛らしいものだった。そして、コロの付いたカバンを持っていた。けっこう大荷物なんだなと思いながら、彼女のそばに駆け寄った。
「おはよ〜。早かったね!」
僕は、笑顔で声をかけた。すると、
『え? だって、待ち合わせ7:30でしょ? ちょうどじゃん』
と、耳を赤くしながら言うマキ。約束は8:00だ。すぐにスマホに書き込んだから、間違いはないと思う。
何か言おうとする僕の腕を掴み、
『早く行こ。これ、重いから持ってよ!』
と、カバンを押しつけてくるマキ。僕は、30分も前から待っていたのが僕に知られて、恥ずかしがっているんだなと理解した。本当に可愛いなと思う。僕は、ずっしりと重いカバンを引きずって歩き始めた。

何となく、街全体がクリスマスイブで浮き足立っているような感じがした。そして、電車の中もカップルが多い気がした。そして、シーに到着した。チケット購入の長い列に驚きながらも、慌てて並ぼうとする僕。すると、
『もうチケットあるから並ばなくていいよ』
と、笑顔で言うマキ。そして、入場ゲートに向かうが、宿泊者の15分前入場の列に並ぶマキ。
「え? ここでいいの?」
と、質問する僕に、
『うん。宿泊パックで申し込んであるから。カズ君、どうせ明日もヒマなんでしょ? 予定ないなら、泊まっていけば? 予定あるなら1人で泊まるけど……』
と、恥ずかしそうに言うマキ。僕は、自分の身に起きた幸運がやっと理解できた。ハイテンションで予定がないことを告げ、ありがとうとか、支払いするよとか言ったが、
『別にいいよ。ただ、ファストパスが欲しかっただけだし、カズ君のために部屋取ったわけじゃないから。1人で泊まるつもりだったから』
と、耳まで赤くしながら言うマキ。これがツンデレかと感動しながら、ありがとうと、もう一回言った。

『じゃあ、並んでてね。ホテルに荷物預けてくるから』
と言って、一旦列を離れるマキ。僕は、何となく気になってスマホで色々調べた。すると、イブのミラコスタなんて、まず予約できないみたいだ。半年前から申し込まないとダメだし、宿泊パックの料金も驚くほど高いと思った。

マキの本気が垣間見えて、僕は嬉しかった。もしかして、心変わりして、僕と交際してくれる気になったのかな? いや、きっとそうだ! と、ウキウキしながら待っていると、マキが戻ってきた。やっぱり、周りの目を引くほど可愛らしいと思う。けっこう注目を浴びているように思えた。

そして、デートが始まった。入場が始まると、人混みで迷子になりそうになる。そんな僕の手を握り、
『こっちだよ〜』
と、引っ張っていくマキ。何度も一緒に歩いたが、手を繋いで歩くのは初めてだった。人混みを抜けても、手を繋いだままのマキ。僕は、本当に幸せだった。

15分早く入ったので、タワーのアトラクションにもあっさりと乗れた。落ちる瞬間、ギュッと手を握ってきたマキ。僕は、どんどん彼女のことを好きになっていった。

そして、宿泊特典のファストパスを使いながら、ほとんど並ぶことなく色々なアトラクションを体験した。そして、あっという間に15:00になり、
『チェックインの時間だよ、部屋行こうよ!』
と、テンション高めに言うマキ。そして、部屋に行くと、そこはバルコニーのテラスに出ることの出来る部屋だった。こんな部屋があることにも驚いたし、バルコニーテラスに出ることが出来るのにも驚いた。まるで、セレブになったような気持ちだ。

『すっご〜い。これ、夜のショーとかも見られるね!』
と、無邪気な子供の顔で言うマキ。
「ねぇ、ここって、高いでしょ? 僕も出すよ。なんか、申し訳ないよ」
と、僕が言うと、
『カズ君の為じゃないって! 泊まりたかったら泊まればいいっていう程度だもん。1人で泊まる気だったんだから、気にしなくて良いよ』
と、またツンデレをしてくれたマキ。僕は、癖になりそうだった。

そして、少しそこでくつろいだ後、スイート利用者専用ラウンジでお茶をした。マキも少し緊張気味だったが、僕はもっと緊張してしまった。
「マキちゃんもここ使うの初めてなの?」
『うん。泊まるのも初めてだよ。カズ君は?』
「僕も。なんか、緊張しちゃうね」
『でも、ちょっといい気分だね』
と、無邪気に笑うマキ。こんな施設があるなんて、ここもやっぱりお金持ち優遇なんだなと思った。僕も、頑張って稼げるようになろう! と、少し気合いが入った。

そして、楽しく時間が過ぎ、夕食も食べて、バルコニーテラスでショーを見始めた。それは、凄く幸せな時間だった。空を見上げれば星が見える。そして、周りにはマキしかいない。二人きりでこんな風に見られるなんて、最高すぎて震えそうだった。

僕は、無邪気にショーを見続けるマキの後ろに立ち、そっと抱きしめてみた。一瞬身体を固くしたマキ。でも、抵抗はなかった。そして、抱きしめた僕の腕に手を乗せて、ギュッと握ってきた。

そのまま抱き合ったままショーを見続け、花火が上がり始めた時に、勇気を持ってキスをした。すると、マキが僕に抱きついてくる。そして、小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。

僕は、この時までキスもしたことがない童貞だったので、絡みついてくる舌に驚き、何も出来なかった。
『キス……しちゃったね』
恥ずかしそうに言うマキ。僕は、もう一度付き合って欲しいと言った。すると、マキは恥ずかしそうに僕の手を握り、そのまま部屋に引っ張り込んでいく。

そして、僕をそのままベッドに引っ張っていき、僕に抱きつきながらベッドに倒れ込んでいった。柔術の技でもかけられたように、ベッドに寝転がる僕。マウントポジションにはマキがいる。そして、僕に覆いかぶさりキスをして来るマキ。

『私、初めてじゃないよ……。私みたいな汚れた女、カズ君にはもったいないよ……』
と、悲しそうな顔でいうマキ。悲しそうな顔をしても、なんでこんなに可愛いんだろう? それにしても、汚れているなんて大げさだと思った。処女じゃないのは確かにショックだけど、これだけ可愛ければ男達が放っておく訳もないと思う。
「汚れてなんてないよ。それに、もし汚れていたとしても、そんなの関係ない! ずっと好きだった」
僕がそう言うと、マキは嬉しそうに笑ってキスをしてきてくれた。

そして、マキは僕の服を脱がせ始める。慣れた様子であっという間に僕の上半身を裸にすると、そのまま首筋や乳首にキスをして来る。未知の快感に、僕は声が漏れてしまう。マキは、夢中で僕の体中にキスをする。そして、ズボンの上からペニスをまさぐってきた。

指で引っかけるような、こすりつけるような、巧みな指の動きで僕のペニスを触り続けるマキ。ズボンの上からなのに、僕はイキそうになってきてしまった。
「ダ、ダメだよ、出ちゃいそう……」
弱々しく言う僕に、マキはニコッと笑いながら、
『まだダメだよ。脱がせるね』
と言って、僕の下も脱がせ始めた。慣れた動きで僕のズボンとパンツを脱がせるマキ。僕は、あっという間に全裸になった。

そして、マキはすぐに僕のものを口でし始めた。可愛い顔で、口を大きく開けて僕のものを飲み込むマキ。そして、舌と唇での責めが始まった。気持ち良すぎて、声が漏れてしまう僕に、くわえながら微笑むマキ。
本当に、経験豊富という感じだ。童顔で子供っぽいところもあるマキだけど、性的な経験は豊富なようだ。僕は、ショックを受けていたし、過去の男達に嫉妬もした。でも、今は僕だけのはずだ。そう思うと、嬉しさがこみ上げてくる。

マキは、僕の竿やカリ首を舐め続け、睾丸のものまで舐めてくる。玉を口に含んだり、内ももを甘噛みしたりもしてくる。
「マキちゃん、ゴメン。もうダメ、出る……」
僕が情けない声で言うと、マキは僕のものを口に含んで激しく頭を前後に振った。一気にこみ上げる射精感。僕は、うめきながらマキの口の中に射精した……。
『んっ、ん〜ん♡』
と、マキは可愛らしい声でうめきながら、僕の竿をバキュームしてきた。僕は、あまりの快感に腰が抜けそうになりながら、竿の中の精液まで吸い取られた。

マキは、僕の顔を見ながら、コクンと喉を可愛らしく動かして飲み込んでくれた。
『いぃ〜っぱい出たね! お腹いっぱいになっちゃった♡』
マキは、無邪気な顔で笑いながらそんなことを言う。僕は、イッて多少冷静になったが、それでもまだ興奮状態だった。

マキは僕のものを指で弾くと、
『まだガチガチだね。カズ君、好きにして良いよ♡』
と言って、ベッドに寝そべった。僕は、すぐにマキにキスをした。そして、見様見真似で舌を差し込み、マキの口の中をかき混ぜた。すると、何とも言えない生臭い感じがしたが、興奮状態の僕は構わずに舌を絡め続けた。

『ふふ。飲んだ後って、みんなキスしたがらないのに、カズ君はしてくれるんだね♡』
と、嬉しそうに言うマキ。でも、僕はその言葉に凹んでしまう。一体、マキは何人の精液を飲み干してきたのだろう? 僕は、嫉妬にまみれながらマキの服を脱がし始める。勝手がわからず、少し苦労しながらもマキを下着姿にした。マキは、真っ赤なレースの高級そうなランジェリーを身にまとっていた。
『クリスマスっぽい?』
と、無邪気に聞いてくるマキ。最初から、こうなることを見越していたのかな? と思った。僕は、クリスマスっぽいということと、凄くセクシーだということを言った。

『今日のために買ったんだよ』
マキは、照れた顔で言う。
「あれ? 1人で泊まるつもりだったんじゃなかったっけ?」
僕は、ちょっとだけイジワルを言ってみた。すると、一瞬で耳どころか首元まで真っ赤になったマキが、
『べ、別にカズ君のためとは言ってないもん!』
と、すねた感じで言う。
「じゃあ、誰のためなの?」
『そ、それは……サンタさんだよ』
と、恥ずかしそうに言った真希。僕は、思わず吹き出してしまった。
『も〜! 笑うな!』
と、恥ずかしそうなマキ。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。舌を絡ませてギュッと抱きしめていると、どんどん彼女の息遣いが荒くなってくる。僕は、キスを続けたまま、彼女のブラジャーを外そうとした。でも、ホックに悪戦苦闘しているうちに、マキが自分で外してしまった。
『下手くそ』
笑いながら言う真希。

初めて見た彼女のおっぱいは、想像以上に大きかった。そして、肌のきめが細かく、色も白くて、本当につきたてのお餅かと思った。僕は、夢中でそれを揉んだ。柔らかくて、そしてすべすべしている。指が乳首に触れると、
『んふぅ♡』
と、マキが可愛らしくうめいた。僕は、我慢できずにそれを口に含んで舐め始めた。マキの乳首は、とても小さいのにカチカチで、不思議な感触だった。乳輪はビックリするくらい小さくて、パッと見た時、乳輪がないのかな? と思うほどだった。そんな、究極に美しいおっぱいを、僕は舐め続けた。

『カズ君、もう我慢できないよぉ……。下も……』
と言って、モジモジと太ももを内股にするマキ。僕は、すぐにショーツに手をかけて、それを脱がせ始めた。すると、どこまでショーツを降ろしても、ヘアが出てこない。僕は、不思議に思いながらも、ショーツを完全に脱がせた。
『私、生えてこないんだ……。なんか、子供みたいでしょ?』
と、マキは恥ずかしそうに言う。僕は、マキのパイパンを絶賛した。実際、恐ろしくエロい姿だ。これが、他の男に剃られたものだとしたら、それは立ち直れないほどのショックだと思う。でも、マキの場合はそうじゃないみたいだ。僕は、凄く綺麗で好きだよと言った後、そこを舐め始めた。
『あぁっ! カズ君、ダメぇ、まだシャワー浴びてないもん』
マキはそんな風に言う。でも、僕を押しのけようとはしない。僕は、夢中でマキのあそこを舐め続けた。

味も臭いもほとんどなくて、ムニっとした肉の柔らかさに驚きながら、とにかく舐め続けた。
『気持いい、カズ君、もっと強く舐めてぇ♡』
マキはすぐに感じ始めてくれた。俺は舐めながら、女の子はこんなにも濡れるんだなと驚いていた。舐め取っても舐め取っても、どんどんあふれてくる愛液。僕は感じてくれてると思うと、嬉しくなってきた。

すると、マキが自分の指であそこを触る。そして、クリトリスの皮をめくり始めた。すると、ぷっくりと膨らんだピンク色の肉芽が姿を現わす。
『ここ舐めて♡』
快感にうわずった声でマキが言う。僕は、そこを舐め始めた。すると、マキがビクッと身体を震わせる。
『気持ち良いぃっ、クリ気持ちイイよぉ♡ もっと、軽く噛んでぇ』
マキは、腰を突き上げるようにしながら言う。すると、凄く舐めやすくなった。マキは、舐められる事にも慣れている感じだ。僕は、姿もわからない元彼たちに嫉妬をしながら、恐る恐る甘噛みしたりした。

『カズ君、イッちゃうよぉ、もう入れて♡ 一緒にイキたいよぉ』
甘えた声であえぎ続けるマキ。僕は、ここでコンドームがない事に気がついた。まさか、こんな展開になるとは予想もしていなかったので、そんな準備はしていない。謝りながらそう言うと、
『そのまま来てぇ♡ 平気だから。そのまま入れて』
マキは、いつもの無邪気な笑顔からは想像も出来なほどの、妖艶な顔でおねだりをしてくる。僕は、ヤバいと思う気持ちよりも、欲望が勝ってしまった。

マキに覆いかぶさる僕。すると、嬉しそうな顔でマキが僕のペニスを掴む。そして、濡れすぎな秘穴に導いてくれた。
『そのまま押し込んで』
マキは、僕を潤んだ目で見つめたまま指示をした。僕は、こんな風にリードされていることを恥ずかしいと思うこともなく、腰を押し込んだ。すると、今まで味わったこともない感覚に包み込まれ、うめき声をあげてしまった。

『うぅん♡ 入ったね。カズ君、気持いい?』
優しい顔で微笑みながら、マキが聞く。僕は、正直に気持ち良すぎてもうイッちゃいそうだと話した。
『まだダメ〜。マキのことも気持ち良くして♡』
そう言って、キスをしてくれた。僕は、キスをされたまま腰を動かし始めた。キスしながらのセックスが、こんなに気持いいなんて想像も出来なかった。僕は、必死で腰を振ってみた。思っている以上に動かしづらく、なかなか上手く出来なかったが、それでも必死で腰を振った。

『あんっ、あっ、うぅあっ! カズ君、気持いいよぉ♡ 好きっ! 好きっ! ギュッとして!』
と、潤んだ目で叫ぶマキ。僕は、好きと言われて泣きそうなほど嬉しかった。
「マキちゃん、好きだ! 好きだっ! ずっと好きだった!」
そう言って、ガンガン腰を振る僕。でも、もうイキそうだ。
『カズ君の大きくなってきた♡ イッてっ! マキの中でイッてぇっ!』

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。

そんな嫁が、外国人とセックスをすることになった。それも、黒人と……。きっかけは、嫁が内緒で買った大きなディルドだ。最初嫁は、俺をからかって、巨根の人と浮気をしたと言った。そして、巨根は凄く気持ち良いと言いながら、俺をいじめるように責めた。寝取られ性癖に目覚めつつあった俺は、その嫁の浮気告白で、完全に目覚めてしまった。そして、そのディルドくらい大きなモノに犯され、狂う嫁を見たくてしかたない気持ちになってしまった……。

いま目の前で、嫁がディルドをくわえている。アラブという商品名のそれは、とにかくカリ首の張り出し方が尋常ではない。シリコンか何かで出来ているので、カリ自体も人体ではあり得ないほどカチカチだ。そして、血管までうねるような造形のそれは、凶悪な凶器のように見えた。

裸の嫁が、ディルドをフェラする。俺にするときよりも、はるかに大きく口を開け、えづきそうになりながらも喉奥にくわえ込んでいく。

『アキオくん。このおちんちん、凄く大っきいよ。凄く立派なの』
嫁は、うわずった声で言いながら、ディルドをフェラし続ける。わざとなのか、大きな音も響く。嫁は、上気した顔でフェラを続ける。口から出して、竿の横の方を舐めてみたり、舌でチロチロと舐めたりする。本当にフェラチオをしているような感じだ。

『アキオくんのより、倍くらい大きいよ。ダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ』
嫁は、少しからかうような感じはあるが、けっこう真剣に発情しているみたいだ。俺は、ドキドキしながら、
「大きなおちんちん、好きなの?」
と聞いた。
『好きだよ。だって、くわえてるだけで、窒息しそうでドキドキしちゃうもん。入れて欲しくて、子宮がうずいちゃうんだよ』
嫁が、俺を煽るように言う。実家に息子を預けて、休日の昼間からこんな事をする俺達は、やっぱりあのスワッピングのせいで、ネジが外れてしまったのかもしれない。でも、もう後戻りなんて出来そうもない。

いつもは可愛らしい嫁で、息子の良き母親でもある唯。そして夜は、情熱的な恋人になる。なんの不満もないはずだ。それなのに、俺はそんな嫁を他人に抱かせて興奮している。そしてさらに、黒人の巨根にゆだねようとしている。そんなことをして、嫁が身も心も奪われてしまうかもしれないのに、俺はそれを想像してさらに興奮している。我ながら、狂っているとは思う。

嫁はさらに、より大きな音を立てながらそれを続けていく。俺は、まだ服さえ脱いでいない状態で、ただそれを見ているだけだ。すると、嫁が自分の手を股間に移動し始めた。左手でディルドを握ったまま、右手を股間に差し込む嫁。そして、あそこをまさぐり始めた。
『んっ、んっふぅ……んんっ! んーっ!』
嫁は、フェラしながらオナニーを始めた。フェラチオの音に、クチョクチョという水音が混じる。そのまま激しくフェラをしながら、あそこをまさぐり続ける嫁。漏れてくる吐息もどんどん大きくなっていく。

そして嫁は、まさぐるだけではなく、指を自分の膣に入れた。人差し指と中指を突っ込み、かき出すように動かす嫁。
『ううぅーーっ! んっ! んっ! うぅぅっ!』
嫁の足の指が、開いたり曲げられたりしている。本当に気持ちいい時の動きだ。しばらくそんなエロすぎる光景が続いたが、嫁がディルドを吐き出して、
『イクっ! アキオくん、イッちゃうっ! アキオくんのおちんちんじゃイケないのに、指でイッちゃうっ! イクっ!』
と、足の指を思い切り広げながらイッた……。俺は、そんなことを言われながらも、もう我慢出来なくなり、ファスナーを開けてズボンとパンツを膝まで降ろし、オナニーを始めてしまった。

嫁は、俺のその姿を見てニヤッと笑うと、ディルドをベッドの上に立てるように置く。そして、倒れないように握ったまま、その上にしゃがむようにして乗っかっていく。嫁は、膝立ちになる感じの騎乗位ではなく、和式便器でする時のような格好の騎乗位になる。そしてそのまま太いディルドを、濡れてグチョグチョになった膣に入れていく。

嫁のヘアは綺麗に剃り上げられていて、綺麗なパイパンになっている。これは、俺が挿入部分をはっきりと見たいからそうしてもらった。ディルドではなく、黒人に入れられる時、どうなるのかしっかりと見たいからという壊れた理由だ。

でも、まだ26歳の嫁がパイパンにしていると、少し危ない感じもする。犯罪の匂いがしてしまう感じだ。それくらい、嫁は若々しくて美しいと思う。

『ぐぅぅあぁ、太いぃ、おチンポ太いよぉ』
嫁が、興奮からか淫らな言葉を吐く。そして、どんどん腰を沈めていく。あの太いモノが、もう半分以上入っている。
『アキオくん、ゴリゴリ来るよぉ、全然違うのぉ、アキオくんのと全然違うぅっ!』
嫁は、俺のことをしっかりと見つめたまま、いやらしい声をあげていく。そうこうしているうちに、ディルドは全部嫁の膣中に消えた。あの長くて太いモノが、どこに入ってるのだろう? と、不思議に思いながらも、俺はオナニーを続けていた。俺より太いモノが、嫁を狂わせている。その事実が、俺の嫉妬を燃え上がらせ、そしてどういうわけだか興奮に変換されていく。

『うぅ……。アキオくん、奥に当ってるの。子宮にキスされてるの……。アキオくんが一度もしてくれなかったキスを……』
嫁は、ちょっとだけ悲しそうに言う。嫁が俺のことを好きだということに間違いはないと思う。でも、俺にそのディルドみたいな立派なペニスが付いていないことは、とても残念に思っていると思う。俺にこれが付いていれば良いのに……。そう思っているはずだ。

俺は、俺のモノが一度も届いたことのない子宮口に、ディルドが押しつけられているのを見て、敗北感に打ちのめされていた。
「奥は……気持ちいい?」
俺は、毎回この質問をしてしまう。答えはわかっているのに、その答えを聞きたくて聞いているのかもしれない。

『気持ちいいよ。女に生まれてきて良かったって思えるくらいに……。こんな快感与えられちゃったら、全部捨ててついてっちゃうかも♡』
嫁は、俺のことを妖しい目で見つめながら、挑発的に言う。
「うぅ、そんなのダメだよ……」
俺は、情けない声をあげてしまう。でも、オナニーの手は止らない……と言うか、止められない。

『じゃあ、大きなおチンポで、いっぱいイッちゃうね。私が狂うところ、ちゃんと見ててよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。もう、すっかりとこのサイズにも慣れたようで、滑らかに、そして力強く腰を動かす嫁。ぐちょ、ぐちょっ! という音を立てながら、
『うぅっ! 大っきいぃっ! 当ってるぅっ! 奥気持ちいいよぉっ! うぅあっ! あんっ! あんっ♡ ハァ、ハァアッ、んふぅ……』
嫁は、夢中で腰を振る。上下に動かす腰の動きが、どんどん大きくなっていく。長いストロークで、あの凶悪なディルドが、嫁の膣中をえぐり取っていく……。あんなに固く張り出したカリが、嫁のGスポットや子宮口まで、全てゴリゴリ刺激していく。

『アキオくん! 来てぇっ! 口でしてあげるっ!』
嫁は、ディルドを持つのに疲れたのか、手を離してペタンと女の子座りをした。ディルドが全部入って、さらに押し込まれるような感じになっていると思う。嫁は、とろけた顔で腰を前後に揺さぶり始めた。この動きだと、奥がずっと刺激され続けて、怖いくらいに気持ちいいそうだ。

俺は、とろけた顔の嫁に、ペニスを近づけた。すると、嫁はすぐにくわえてくれた。そのまま、舌で舐め回したり、吸ったり甘噛みしてきたりする。そのうち、軽々と根元までくわえてしまった。ディルドでは長すぎて出来ないことでも、俺の粗チンなら簡単にできるようだ……。

俺は、女の子座りで腰を揺さぶる嫁を見て、もう限界だった。
「ゴ、ゴメン、出るっ!」
短くうめくと、俺は嫁の口内に射精をした。嫁は、驚いた様子もなく、そのまま受け止めてくれる。そして、俺のペニスを吐き出すと、コクンという感じで喉を動かして飲み干してくれた。

『いっぱい出たね♡ 興奮しちゃった?』
嫁は、腰の動きを止めて聞いてくる。
「唯は? 気持ち良かった?」
俺は、息を整えながら聞く。
『天国だったよ。ゴメンね。5回もイッちゃった♡』
「唯……。入れてもいい?」
『ふふ。イイよ。緩くなっちゃってるけどね』
嫁はそう言うと、ディルドを抜いて寝転がった。嫁のあそこは、少し充血したようになっている。そして、だらしなく拡がった感じになっている。俺は、慌ててペニスを挿入した。
軟らかい肉に包み込まれる感覚。でも、緩いと感じてしまう。太いディルドにかき混ぜられた直後なのでしかたないとはいえ、負けたような気持ちになってしまう。

でも、ディルドを使っていないときに入れると、前と変わらない締まりなので、あくまで一時的なものだとは思う。

『あれ? 入った?』
嫁は、意地悪な顔で言う。俺に寝取られ性癖があると知って以来、嫁はこんな風に俺を言葉責めみたいにするようになった。
俺は、羞恥で顔を赤くしながら、必死で腰を振り始めた。
『ん、気持ちいいよ。アキオくん、気持ちいい? 緩くなってない?』
嫁は、俺が必死に腰を振っても、さほど乱れる様子もない。さっきのディルドでのオナニーとは、大違いだ。

「気持ちいい。唯、愛してる!」
そう言いながら、さらに腰を強く振る。
『愛してる。おちんちん小さいけど、愛してるよ♡』
こんな状況でも煽るようなことを言う嫁。でも、俺はその言葉に興奮して、あっけなくイッてしまった。

『アキオくん、気持ち良かった?』
嫁は、優しい顔で言う。俺は、黙って嫁を抱きしめた。
『いよいよだね。本当にするの?』
嫁は、さっきまでの小悪魔のような顔ではなく、少し不安そうな顔で言ってきた。
「唯は、イヤなの?」
『……イヤじゃないよ。でも、ちょっと怖いかな? どうなっちゃうんだろうって……』
「唯がイヤじゃないなら、そのまま予定通りで……」
『わかった。私のこと、嫌いにならないでね……』
そう言って、俺にキスをした嫁。少し震えているような感じだった。

そして次の日、俺はいつもより早く目が覚めた。でも、嫁はそれ以上に早く目が覚めたようで、すでに朝食が準備されていた。
『あ、おはよ〜。早いね。起こしちゃった?』
エプロン姿の嫁が、笑顔で言ってくる。いつもと変わらない日常の光景だ。とても、これから嫁を黒人に抱かせようとしているとは思えない、ほのぼのとした空気が流れているように感じる。

そして、二人で仲良く朝食を食べた。実家に預けた息子のことが脳裏をよぎり、申し訳ない気持ちになる。でも、これで最後にしよう……そんな気持ちだった。

そして朝食を終えると、二人で出かける準備を始めた。嫁は、いつもの出かけるときの格好だ。とくに着飾ったりしている訳でもなく、ブラウスにミドル丈のスカート姿だ。こういう、ごく普通の格好をしていると、余計に嫁の可愛さが際立つような気がする。
嫁は、そっと俺の手を握ってきた。こんな風に手を繋いで歩くことは少ないので、ちょっと驚いた。やっぱり、不安なのだと思う。無理もない。

ラブホテルで待ち合わせているのは、黒人の男性だ。ただでさえ、複数で入れるラブホテルが少ないのに、その一人が黒人男性では、なかなか利用出来るホテルを探せなかった。

そして、その黒人男性は、フランス系の黒人男性で、ムーサという名前だ。正直、フランス系だとかアフリカ系だとか言われても、よく意味がわかっていない。ムーサもフランス語や英語を話すらしいが、俺とは日本語でしかメールをしていないので、何系だとか言われてもピンとこない。

ムーサは、180cmあるかどうかで、黒人男性のイメージからは小柄だと思う。顔は、黒人初のF1ドライバーのハミルトンに似ている感じで、イケメンだ。俺は、彼に出会うまでは、黒人はみんなゴツ目のいかつい系ばかりだと思っていた。

彼はまだ21歳で、留学生だ。出会ったきっかけは、寝取られ系の出会い掲示板だった。最初の書込みは、外国人で巨根自慢の方募集という内容で書き込んだ。でも、書込みながらも、こんなコアな掲示板を、外人さんが見るわけないなと思っていた。

ところが、驚くほどたくさんのメッセージが届いた。そして、そのほとんど全ての方が、勃起したペニスを撮した画像も添付していた。それは、壮観だった。勃起した巨根の画像を集めるには、この方法が良いのでは? と思うほど、沢山の画像が集まった。

その中で、一番目を引いたのが、ムーサの写真だった。彼だけが、勃起したペニスの写真に、自分の顔も撮し込んでいた。そのイケメンぶりと、黒人さんというめずらしさ、そして何よりも、コーヒーのロング缶以上の大きさを誇るペニスに目を奪われた。それは、ロング缶と言うよりも、ペットボトル? と思うほどのサイズ感があった。

そして、その画像を嫁が見たとき、
『うわっ、大きい! これ、本物かな? フォトショかな?』
と、嫁は驚いて言った。
『黒人さんらしくない顔だね。なんか、すごくイケメンじゃない?』
嫁は、明らかに嬉しそうだった。やっぱり、黒人でもイケメンだと怖いと思わないのかな? と思った。
『ねぇねぇ、この人で決まりで良いんじゃない?』
嫁は、まだ聞いてもいないのに、結論を出してしまった。そして、何度かのメッセージのやりとりの後、日程が決まった。

メールでやりとりするぶんには、日本語もまったく問題ない感じだったし、丁寧な好青年というイメージを持った。

そして、今日がその日だ。嫁と手を繋いで歩き続け、ホテルに到着した。俺達が先に入り、後からムーサが入室してくる段取りだ。フロントで予約の確認をして、エレベーターで部屋に向かう。エレベーターの中でも、嫁は緊張した感じだった。
『ねぇ、どうしよう……』
嫁は、不安そうに言った。俺は、やっぱり嫁も迷ってるんだなと思った。すると、嫁は言葉を続けて、
『私みたいなおばちゃんじゃ、嫌だって言われたら……』
と言った。俺は、そっちの心配かよ! と思いながらも、唯らしいなと笑ってしまった。
『なんで笑うのよぉ!』
少しすねた感じの嫁。
「いや、可愛いなって思ってさ。外人さんから見たら、唯なんて子供みたいなもんだよ。おばちゃんって思われる事なんて、絶対にないから」
俺はそう言った。実際、唯は外国に行ったら、酒を買う時に苦労すると思う。

そしてホテルに入り、嫁はすぐにシャワーを浴び始めた。俺は、立ったり座ったりを繰り返し、落ち着きのない状態だった。すると、嫁が身体にタオルを巻いた状態で出てきた。
「えっ? 服は?」
『だって、どうせ脱ぐでしょ? シワになったらイヤだし』
と、明るい顔で言う嫁。もう、緊張も不安もなくなったような感じだ。こういう時、女性の方がはるかに度胸があると思う。マサルさんとの時も、途中から唯は覚醒して凄いことになっていた。俺は、あの時の唯がまた見られるかと思うと、すでに痛いくらいに勃起してしまっていた。

すると、フロントから電話があり、お連れ様がお着きですと言われた。そして少しすると、ドアがノックされた。俺は、緊張で吐きそうになりながらも、ドアを開けた。すると、
「は、初めまして、ムーサです。アキオさんですか?」
と、俺以上に緊張した様子のムーサが言った。その様子に、俺は少し緊張が和らぎ、落ち着いて挨拶と自己紹介をする事が出来た。

そして、中に招き入れる。
『こんにちは〜。唯です』
嫁は、良い笑顔で挨拶をする。女性は、イケメンを見るとこういう笑顔になるのかもしれない。

生で見たムーサは、写真よりも色が白く見えて、さらにイケメンな感じだった。マイケルジャクソンがどんどん白くなっていったような感じで、黒人のイメージからはちょっと外れた感じの白さだった。もしかしたら、松崎しげるよりも白いかもしれない。いや、もしかしなくても白いと思う。

「ムーサです。ホント、凄い美人ですね」
ムーサは、緊張して照れながら言う。日本語はほとんど完璧レベルだけど、少しイントネーションにくせがある感じだ。

『そんなことないわよ〜。でも、嬉しいわ。ムーサちゃんもすっごいイケメンね』
「イケメン?」
『えっと、ハンサムボーイって事よ』
「あぁ、ありがとうございます」
嫁は、グイグイ行っている。緊張も不安もなく、積極的にすら見える。

「どうかな? 唯はOK?」
ムーサに聞く俺。
「もちろんです! 唯さんこそ、僕でOKですか?」
おどおどした感じで聞くムーサ。こんなに気弱な黒人がいるんだなと、俺は驚いていた。勝手なイメージで、もっとオラついている人ばかりなのかと思っていた。

『そうねぇ、まだおちんちん見せてもらってないから、決められないわ』
と、イタズラっぽく言う嫁。想定していた展開と、まったく違う。嫁がリードする……。少しも想像していない展開だった。

「あ、わかりました。脱ぎます」
ムーサはそう言うと無造作にズボンを降ろした。すると、すでにおかしな事になっている。ムーサのペニスは、パンツの中で上ではなく横になっていて、腰骨の辺りまで伸びている。クッキリと形が浮き出ていて、凄く卑猥な感じだ。
『えっ? そんな風になってるんだ。ズボン穿くの大変そうだね』
驚いてそんなことを言う嫁。俺も驚いている。

「今は、ちょっと大きくなっちゃってるから……。いつもはもっとコンパクトです」
少し恥ずかしそうに言うムーサ。そして、パンツも脱いでしまった。すると、その大きなペニスは、上を向くことなく下に垂れ下がる。まだ勃起していないということだと思うが、それにしてもデカいと思った。まるで、もう一本足が生えているようだ。

『なにそれ! ホントに? そんなに大きいの? 足みたいじゃん!』
嫁は、目が点になっている。
「エレクトすると、もう少し大きくなります」
エレクトが勃起のこととわかるまで、少し間が開いてしまった。学が無いのが悲しい……。

『ちょっと、触ってもいい?』
嫁は、上気した顔になっている。そんな大きなペニスを目の前にしても、怖れより、好奇心が勝っているような感じだ。
「もちろんです。好きにして下さい」
ムーサは、緊張した顔で言う。この巨根を持っていながら、気弱な感じのムーサ。俺は、凄く親近感を覚えていた。

嫁は、嬉しそうにムーサのペニスを指で摘まんだ。
『ホントだ、まだ固くなってないよ。それなのに、こんなサイズなんだね』
そう言って、嫁はペニスを握り始めた。
『全然指回んないよ。いくら何でも、太すぎ。入れるのはちょっと無理かもね』
と、真剣な顔で言う嫁。
「はい、入らないこともよくあります」
少し悲しそうな顔のムーサ。
『やっぱりそうよね! 経産婦じゃなければ、無理かもね』
「経産婦?」
『子供産んだことがあるって事よ』
「あぁ、そういう意味か」
『ちょっと立たせてみて』
嫁が指示する。すっかりとリードするのが馴染んできた。

「あ、はい。……唯さんの裸、見せてくれたらすぐ立ちます」
『がっかりすると思うわよ』
嫁はそう言うと、なんの躊躇もなくタオルを外して裸体をさらした。Bカップ程度だが、美しい胸と、剃り上げられたパイパンのあそこがはっきりと見える。
「ボー」
ムーサは、つぶやくように言う。
『え? 棒?』
嫁は、戸惑った顔で聞く。
「ごめんなさい。美しいって意味です」
ムーサは慌てて説明する。フランス語か何かなのだと思う。

『おっぱい小さくて、がっかりしたでしょ』
「そんなことないです。綺麗なおっぱいです」
俺は、おっぱいという言葉を知ってるんだなと思った。
『ありがとう。あ、ホントに大きくなってきた!』
嫁は、驚いた顔で言う。確かにムーサの垂れ下がったものは、徐々に起き上がりつつあった。それと同時に、体積が増していくような感じもした。そして、ムーサのペニスは、90度程度まで持ち上がった。さすがに大きすぎて、日本人のように上を向くまでは勃起しないようだ。

『すっご〜い! ホント、私の腕くらいあるんじゃなぁい?』

あゆみは普通の高校生

あゆみは普通の高校生。それなりにエッチもしたことのある女の子。
最近ネットにはまっていた。
「電車男」とかネットでの話題に反応して自分の部屋にも親に頼んでひいてもらっ
たのだ。
でもネットをウロウロしてぶつかるもの・・・アダルトサイト・・・
あゆみは最初は無視していたが、ある日少しだけ覗いてみた。
調教部屋・・・奴隷・・・雌犬・・・SMサイトだった・・・
少しいやな思いはあったが、ギャラリーというところをクリックして覗いてみた。
縛られてる人・・・フェラしている人・・・セックスのシーン・・・
いつの間にか嫌悪感よりも興味を持ってあゆみは見ていた。
いつしか毎日そんな恥ずかしいネットの画像を見ているあゆみ。
そして掲示板があることに気付いた。
フリーメールのアドレスを取って投稿してみた。
変な人ばかりだったらもうアクセスしなかったらいいし・・・そんな軽い気持ちで
投稿した。
「どこ住み」「命令きけ」・・・そんな変なメールばかり・・・
でもたまに少しあゆみのイメージに合うメールがあった・・・。
捨てアドって言う気持ち・・・何人かに返信してみた。
すぐに返信があった。
「裸になって見ろ」「そのままベランダへ」「あそこの毛を剃って見ろ」・・・
いろんな命令がやってくる。
あゆみはPCの前で想像だけで返信していた。
そんなメールをしばらく続けていて、あゆみはある日変な気持ちになっていた。
「ホントに剃っちゃったらどうなるのかな・・・」
「学校のトイレでオナニーしちゃったら・・・」
「下着着けずに外出したら・・・」
自分の中でそんな気持ちが増えていっているのに気付いた。

ある日の学校の帰り、あゆみはコンビニに寄った。
いつもお菓子を買うコンビニ。
でもその日はひげそりも買った。
顔見知りの店員に「お父さんに買っておいて、って言われたの。これで良いのか
な・・・」
そんなことを言いながらレジをすませて家に帰った。

その日の夜。あゆみはお風呂にはいるときにいつもと違うものを持っていった。
はさみとひげそり。
メールで命令されて剃ることを決めたあゆみ。
恥ずかしいことするのと、どんな気持ちになるのか確かめたかった。
湯船につかったままドキドキしている。
湯船から上がってはさみを手にした。
少し切ってみる。もうちょっと・・・もうちょっと・・・
短くなったとき、父親のシェービングクリーム取ってあそこに塗りだした。
ちょっとスースーする感じ。
目の前に恥ずかしいことしている自分が映っていた。
少しずつ剃っていくあゆみ。恥ずかしいけど・・・ここまでしたら一緒かな・・・
そんな気持ちで剃っていった。
剃り終わった後鏡に映してみる。
鏡が小さいからおなかから下しか見えない。
でも子供みたいにきれいになったあゆみの股間を見てあゆみはとてもエッチな気分
になっていった。

部屋に戻って裸になって姿見を見ます。
いつもと違うあゆみがそこにいます。
「パイパン奴隷」そんな言葉が頭に浮かびました。
その日のオナニー。
いつも誰かあこがれの芸能人とかとエッチしているところを想像するけど・・・
その日は違います。
普通のおじさん達にエッチされるあゆみ。足広げられて無理矢理されています。
あそこも剃られて縛られたりしています。
いろんな手があゆみを触ってきます。
何人もの人があゆみとセックスします。
そんなことを考えながらオナニーしていました。

翌朝、あゆみは目が覚めて鏡の前に立っていた。
昨日剃ってしまった時分の身体が映っている。
「夢じゃなかったんだ・・・」
なぜかそんなことを考えながら制服を着た。
家族といつものように朝食を食べ学校に出かける。
いつもと違うのは剃ってしまったことだけだ・・・。
授業を受けていても下半身のことが気になるあゆみ。
誰も知っているはずがないのに、なぜかみんな知っているような気がしてくる。
誰かと目が合うと「あゆみは変態なんだね・・・」って目が言っている気がする。
笑い声が聞こえるとあゆみをバカにして笑っているような気がする。
友達に声をかけられたら「昨日いやらしいBとしたんだ・・・」って声かけられそ
うな気がする。
教師まであゆみを呼びだして昨日のことを聞かれそうな気がする・・・
そんな気持ちで午前中を過ごしていた。

昼休み。あゆみは体育館横のトイレに行った。
この時間ほとんど人が来ないトイレだ。
個室に入ってパンティーの中に手を入れた見る。
「やっぱり無いんだ・・・」
何度確認しても自分が恥ずかしく剃っていることを再確認するだけ・・・
「ちょっと濡れてる・・・」
周りの視線を気にしながら過ごした午前中。
自分で触ってみて、始めてあゆみは股間が濡れていることに気付いた。
「何でだろ・・・ばれるの怖くてびくびくしてただけなのに・・・」
もう一度触って確認する。やっぱり・・・
あゆみの頭に一つのメールが思い出された。
「学校のトイレでオナニーしなさい」
そんなことできないよ・・・そんなことする人いるわけない・・・
メール読んでたときはそう思っていた。
でもあゆみの指は少しずつ動いていく。

「さぁ・・・そこで今からオナニーするんだよ」
知らない男の人の声があゆみの頭の中に響いてくる。
できないよ・・・
あゆみも頭の中で答えている。
空想の男との会話が続いていく。
「誰も来ないから大丈夫」
でも、誰か来たら・・・
「あゆみはもう自分でパイパンにするエッチな子だから」
いや・・・
「さあ。指を動かして」
だめ・・・
拒否をしていてもあゆみの指は操られるように動いていく。
知らない男に強制オナニーをさせられているあゆみ。
やがて男の手があゆみの胸を揉み出す。
恥ずかしさが少しずつ増えてきているあゆみは・・・頭の中の妄想会話が実際に声
に出してしまっていることにも気がつかなかった。
お願い・・・止めてください・・・
トイレの中に自分の乱れた息と声が聞こえているのにあゆみは気がついていない。
あゆみの頭にはいやらしいことを命令する架空の男だけがいた。
そして右手でパン手イーの中に手を入れて股間を触りながら、左手で男の手の替わ
りに制服の上から胸を揉んでいる。
キスをしてくる男。あゆみの口を犯すように無理矢理侵入した舌が動き回る。
顔、首筋、胸・・・あゆみを舐め尽くすように男の舌が動いている。あゆみに強制
オナニーさせながら・・・
「さあ。足を開いてパイパンオマンコよく見えるようにしなさい」
いつの間にか裸にされ、男の前にいる。
恥ずかしい・・見ないで・・・
そう言いながらあゆみは自分で足を拡げていく。
「いやらしい女だな・・いや・・・サカリのついた雌犬かな・・・」
やめて・・・ゆるして・・・
「パイパンでオナー見られて感じてる変態だな・・・」
違うよ・・・・
そんな会話をしながらあゆみはどんどん感じていった。
誰かが入ってたらあゆみのあえぎ声、いやらしい会話を一人でしている声、触って
いるいやらしい音も聞こえているかもしれない。
最後は数人の男があゆみを襲った。
いつの間にか男と一緒にあゆみのオナニーを見ていた男達。
あゆみのオマンコ、口、アナルに好きなようにオチンチンを入れてくる男達。
今日目があったり話をした男友達、教師・・・そんな人に犯されることを思い浮か
べてあゆみはいってしまった。
ああ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ああ・・・・・
最後の声がトイレに響く。
あゆみはいくと同時にいつの間にかホントに声を出していることに気付いた。

少しボーッとしていたあゆみ。携帯を取りだしてメールを見てみる。
学校のトイレでオナニーするように命令したメール・・・
「あゆみは今学校のトイレでオナニーしました」
ボーッとした頭で返信していた。
すぐにまたメールが来た。
「まだトイレか?気持ちよかったか?」
はい・・・
「全裸でパイパンオマンコ曝してしたのか?」
いえ・・・
「服は着たままか。下着は?」
着ています・・・
「パイパンなんだろ。それだけで視線感じたのか?どんな気持ちだ?」
はい・・・ドキドキしました・・・
「それで我慢できなくなってオナニーか。淫乱な変態雌犬だな。」
はい・・・
「じゃあ午後は下着着けずに過ごすんだ。」
はい・・・
メールをやりとりしてあゆみは下着を脱いだ。服を整えて下着をスカートのぼけっ
とに入れる。
何か不自然にふくらんだポケットが見えた。
もう授業始まってて、下着鞄まで持っていけません・・・
次の休み時間でも良いですか・・・
送れて教室に行き鞄を持ってで行くとみんな疑問に思うだろう。
先生にも聞かれるかもしれない。何してる・・・どこへ行く・・・
次の時間なら小さな袋持っていけば誰にも解らないだろうと思っていた。
「だめだ。今からは下着無しで過ごすんだ。パイパンだけで感じたのならノーパン
ノーブラなら狂ってしまうかもな。
 どうせパンツは濡れてしまってはけないだろう。そのままと入れにおいて教室に
戻るんだ。」
あゆみはどうして良いか解らなかった。下着と携帯を手にしてじっとしていた。
「返事がないぞ。早く戻らないと誰か探しに来ていろいろ聞かれるぞ。オナニーし
てて遅れました、つて言うつもりか?」
あゆみは下着を便座においてトイレを出た。重い足取りで教室に向かう。
「すみません。遅れました。」
そう言って教室に入った。
「体調悪いのか?大丈夫か?」教師の問いかけに「はい。少し・・・」とだけ答え
て自分の席に座った。
「橘?。トイレこもってたの?」
男子が一人はやし立てる。教師や他の女子がとがめて教室が笑いに包まれる。
何がそんなに面白いの・・・
あゆみにとってその一言は心臓が止まりそうなくらい突き刺さるものだっ
た・・・。
さっきの言葉が頭の中でグルグル回っている。
あゆみがトイレにいたの知ってるんだ・・・・下着やっぱり取りに行かない
と・・・
みんなホントに知らないの?・・・ホントは知っててみんなであゆみいじめてる
の?・・・
後の男子はあゆみを見てるの?・・・あゆみの裸想像してるの?・・・
私語してる男子・・・あいつだろさっきトイレでオナニーしてたの・・・そんな事
言ってないよね?・・・
「トイレ」・・・男子がちゃかしていった一言であゆみはもう頭が変になりそうだ
った・・・
5時間目が終わってさっきのトイレに行こうとすると・・・
「あ。ゆ。み。ちゃーん。またトイレ??大丈夫???」さっきの男子だ・・・。
「もういいかげんにしなさいよ」友達が言ってくれる。
あゆみは聞こえないふりで教室を出て駆け足でさっきのトイレに向かった。
ない・・・
そこにおいたあゆみの下着はすでになかった。誰かが持っていった・・・
誰・・・先生・・・生徒・・・?
しばらく立ちつくしていたが、あゆみはすぐにトイレを出た。
そこにいると下着をおいたのが自分だって言ってるような気がした。
6時間目は地獄のようだった。
男子の視線。冷やかしの言葉。無くなった下着・・・
どこかにおいてあったら持って帰らないと・・・
そう思うと早退もできずにもう1時間の授業を受けなければならなかった。

放課後あゆみは校内をウロウロしていた。
女子トイレ・・・校舎の周り・・体育館の周り・・・
無くなった下着がどこかにおいてないか捜していた。
下着が見つからずに中庭に座り込んだとき。新しいメールに気がついた。
「今はどんな気持ちだ。もう授業は終わっただろう。これから人のいない男子トイ
レでオナニーしなさい」
あゆみはメールを見て少し止まってしまう。
できないです・・・
「あゆみはパイパンで感じたんだろ。我慢できずにトイレでオナニーして・・・。
 下着脱いでさらに自分を追い込むんだ。ノーパンノーブラで今はもっと濡れてる
だろう」
そんなこと無いです・・・
そこまで返信してあゆみは携帯を閉じた。
あゆみはもう少し捜すことにしてウロウロする。
携帯がいくつかのメールの着信を振動で伝えていた。
しばらくしてメールを一つだけ見てみた。
「お前の下着はオナネタにされてるんだ。いやらしいお汁が付いたパンツで男がセ
ンズリしてるんだよ。
 男子トイレに行って見ろ。」

あゆみは周囲を確かめながら男子トイレに入ってみた。
1階・・・2階・・・3階・・・どこにもない。
4階の角のトイレに行ったとき、やっと見つけた。
下着を取って急いででようとするあゆみ・・・。手に取ったときに変な粘りけを感
じた・・・
これ・・・男の子の・・・
オナニーをしていっぱい濡らして・・・女子トイレにおいていった下着・・・
誰かがそれてオナニーしてザーメンがいっぱい出されている。
パンティーもブラも・・・
呆然としていたとき廊下の足音に気がついた。
あわてて個室にはいる。誰かがトイレに入ってきた・・・。
あゆみは個室の中でじっと息を潜めている。
2?3人が入ってきておしっこをしてでていった。
ほっとしたとき・・・あゆみの携帯がまた振動した。
「したぎはみつかったのか?」
はい・・・
「どこで?」
男子トイレ・・・
「無事だったのか?」
はい・・・
「男子トイレで見つかったのならザーメンべったりだろう?」
はい・・・
「まだ男子トイレか?」
はい・・・
「だったらそこでオナニーしろ。」
できないです・・・
逃げ出せずにもいるあゆみ・・・。少し時間をおいてまたメールが来た。

「お前はパイパンで感じる変態だ。
 学校のトイレでオナニーする雌犬だ。
 ノーパンノーブラで授業を受ける雌奴隷なんだよ。
 自分の雌汁の染みこんだパンティーで男子生徒がオナニーしてくれて嬉しいんだ
ろ。
 だれのザーメンかは知らないが、雌犬の下着でオナニーしていただいたんだ。
 お前には同じところでオナニーして返す義務がある。」
訳のわからないメール。あゆみはそのままじっとしている。
返信してないのに、次々にメールが送られてくる。
「ザーメンの付いたパンツ舐めて見ろ」
「裸になれ」
「お前の前にはお前のパンツチンポにまいた男がいるぞ」
「そいつはお前が淫乱雌犬だって噂をまき散らすんだ」
放課後の゛Y氏と入れの個室。ただ返信もできずにいやらしいメールだけが携帯に
やってくる。
「お前は明日男子も女子も関係なく聞かれるんだよ」
「昨日オナニーしたの?って・・・」
そのメールにあゆみは返信した。
はい・・・
誰か知らないけどあゆみの下着でオナニーしたのは確かなのだ。
あゆみの中で何か引っかかっていたものが外れた。
「よし。ふを脱ぎなさい」
ブラウス・・・スカート・・・靴・・・靴下・・・
あゆみは脱いでいく。
足下まで何もつけていない姿になった。
裸になりました・・・
「どんな気持ちだ?恥ずかしいか?嬉しいか?」
恥ずかしいです・・・
「それではだめだ」
・・・・・・・・・・・
「あゆみはパイパンで感じる変態。
 あゆみは学校でオナニーする淫乱。
 あゆみは自分の着衣にザーメンかけられて満足する変態なんだ。」
・・・・・・・・・・・・
「だからお前は変態牝犬行為で喜びを感じるんだ」
・・・・・・・・・・・・
はい・・・
「あゆみは恥ずかしい事されて喜ぶ淫乱マゾの雌犬奴隷か?」
はい・・・
「今はどこでどんな姿でどんな気持ちで何を待っている?」
あゆみは学校の男子トイレで・・・裸になっていやらしい気持ちです・・・嬉しい
気持ちです・・・
恥ずかしいオナニー命令を待っています・・・
あゆみは恥ずかしい言葉を次々に携帯に打ち込んでいった。
「おまんこ触って見ろ」
はい・・・
「濡れているか?」
はい・・・
「何で濡れてるんだ?」
あゆみはいやらしいことで感じるからです・・・
「あゆみは変態か?
はい・・あゆみは変態です・・・
「あゆみは雌犬か?」
はい・・・あゆみは雌犬です・・・
「あゆみは奴隷か?」
はい・・・あゆみは奴隷です・・・
そんな言葉にあゆみは自分の股間が濡れてくるのが解る。
誰にも知られては行けないあゆみのいやらしい姿。
でもあゆみの下着で誰がオナニーした現実。
「手洗いに鏡があるだろう。そこでオマンコまで見える姿勢になってこう言いなさ
い。
 あゆみは淫乱雌犬奴隷です。
 あゆみは学校でオナニーする変態です。
 あゆみは男子トイレで全裸になる淫乱です。
 あゆみはみんなのチンポで遊んで欲しいです。
 口もオマンコもアナルも犯して欲しい淫乱です。
 言い終わるまで戻ってくるんじゃないぞ。」
・・・・・・・・・・・そんなことできない・・・
まだ迷っていた・・・
ただメールだけがあゆみを急かしていく。
「早く行け」
「行くんだ雌犬」
「ただもう誰も来ないだろ」
「それともそのまま朝までいるのか?」
・・・・・
あゆみは長い時間迷っていた。ずっと・・・
長い時間に感じた・・・
そしてあゆみはドアに手をかけた・・・
その時、下着を取るのに夢中で鍵をかけてないのに気付く。
今まで鍵かけずにここにいたんだ・・・裸で・・・
あゆみはドアを開けた。周りを確認して・・・廊下も人の気配がないのを確認し
て・・・
個室を出る。手洗いまではすぐ近くだ。
何かに引き寄せられるように歩いていく。
鏡が小さいから前のめりにならないと股間まで映らない。
鏡に自分の姿を映して携帯を見た。
そしてさっきの恥ずかしい言葉をしゃべり出す。
放課後の誰もいないトイレにあゆみの雌奴隷宣言の言葉が響いていた。
ゆっくりとしかしゃべれない。
それが嫌らしさを増し、あゆみの片手はまた股間を触りだしていた。
最後の言葉・・・
「あゆみは口もオマンコも犯して欲しいです。」
その言葉を言ったとき、廊下のドアが開くのに気がついた。鏡のJえ゛いやらしい
メールを読むのに集中していたあゆみは近づいてきた足音に気がつかなかったの
だ。
あゆみは反射的に個室に向かって走った。そしてドアを閉めて鍵をかけた。
見られた・・・聞かれた・・・もうだめ・・・誰・・・
しばらくじっとして、周囲の音を聞いている。
周りには何も音がしない。出ていったの・・・?それとも動かないでそこにいる
の?・・・
あゆみはとりあえず音をできるだけ出さないように制服を着だした。
ブラウス腋手スカートに手をかけたとき・・・
「橘さん?」
男の声がした。
あゆみは何も答えずにスカートを握りしめる。
見られた・・・あゆみのことも解っちゃった・・・
「橘さん何してるの?」
隣のクラスの男の子だ・・・聞き覚えのある声だ・・・木上君だっけ・・・
「何してるの?・・・どうしたの?・・・」
あゆみは答えずにスカートをはいた。
少し間をおいて個室から出た。
見た?・・・
「うん・・・」
お願いだから・・・・秘密にして・・・
「うん・・・。でも何してたの・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こんな所で裸で・・・変だよ・・・」
木上君も少し状況が理解できないようだ。
責めているわけではなく素直に聞いている。
冷静に考えたらいやらしいことをしていることはすぐに解るんだが・・・。
しばらくの沈黙の後・・・
「大丈夫?」
心配する木上君。
またしばらく沈黙があった。
その後あゆみは唐突に告白を始めた。

あゆみはオナニーしていました。
昼休みにもトイレでオナニーしていました。
そこで脱いだ下着が無くて捜してたの。
ここにあって・・・
誰かがあゆみの下着でオナニーしてた・・・
そしてあゆみはまたオナニーしていました。

あゆみの告白に呆然とする木上。
「オ・・・オナニーしてたんだ・・・」
「昼休みも・・」
はい・・・
「だから裸だったんだ・・・・」
はい・・・
「あゆみエッチなんだ・・・」
今まで「橘さん」だったのが「あゆみ」になった。
しばらくある沈黙がいやらしい・・・。
そして木上が口を開いた。
「続きをやってよ・・・」
やっぱり・・・
あゆみはあきらめて胸に手をやった。
「さっきは裸だったよね・・・」
あゆみに脱げという命令だ。
でも自分からは脱げない。
妄想の中では自分から恥ずかしい姿を何度もさらしたあゆみ。
クラスの子たちに犯されたりしたあゆみ。
でもそれは妄想だけ・・・
今は現実に男の子が目の前にいるのだ。
今は現実に学校の男子トイレなのだ。
いやらしい告白をして開き直ったようなあゆみだが、その現実の問題に直面すると
身体が動かなかった。
動けない沈黙の時間はあゆみをますますいやらしく・・・木上をますますサディス
ティックに変えていくようだ。

「早く脱げよ」
木上の口調が変わってくる。
「こんなに下着汚されてまだこんな所でオナニーしてたんだろ」
木上は個室に落ちていた下着を汚そうにつまんであゆみの肩に乗せた。
はい・・・小さく言ったあゆみ。
手がスカートにかかる。
こんな事ならいっそのこと裸のまま捕まえられた方が良かったのかも・・・
一度着た服をまた脱がされていく。
靴も履いてない。
ほとんど名前しか知らない男子の前で服を脱いで裸になるのだ。
ふるえた手を動かしていく。
ホック・・・ジッパー・・・それを外したスカートが静かに足下に落ちていく。
まだ股間はかろうじてブラウスが隠していた。
「上も脱げよ!変態」
言葉かだんだんきつくなる。
「早く」
メールで指示されたことと同じ言葉。
あゆみはブラウスのボタンを一つずつ外していった。
ついにあゆみは全裸で木上の前に身体を曝した。

「生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「あそこの毛は高2になっても生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「どうなんだ」
・・・・・・・・・
あゆみは黙っていたが、恥ずかしい告白を始めた。

あゆみは自分で剃りました。
エッチなサイトで命令されて自分で剃ってしまいました。

「そんなことして橘あゆみは感じてるんだな」
「それで飽きたらずに学校のトイレでオナニーしてるんだな」
はい・・・
もうあゆみに隠すことはない。ただ木上以外に噂が広がらないように言うなりにな
るだけだった。
「触って見ろ。オナニー開始だ。」
あゆみは右手を股間に伸ばしていく。
木上の視線があゆみの右手に刺さるようだ。
見られることを妄想しながら今日はオナニーしていたが、今は妄想ではない。
男子トイレで裸でオナニーしようとしているあゆみを生身の男が見ているのだ。
視線を感じてゆっくりと触っている。もう指先にはいやらしいお汁が絡み出してい
た。
「左手が空いてるぞ。」
あゆみの左手は胸に向かって動いていく。
ゆっくりと胸を揉み出した。
はぁ・・・はぁ・・・
あゆみの息が少し乱れてくる。
「もう感じているのか。いやらしいやつだな。」
・・・・・・・・・
「もうチンポ経験もあるんだな。」
・・・・・・・・・
「フェラもクンニも経験済みだろ。」
・・・・・・・・・
いやらしい言葉を聞きながら・・・あゆみはただ目をつぶって胸と股間を触ってい
る。
「ちゃんと答えろ!」
少し大きな声を木上が出した。あゆみは目を見開いてびくっとした。
目をつぶっていると・・・あゆみはまだ妄想の中で・・・会話をしたりオナニーさ
せられている気持ちになれたのかもしれない。
目を開けるとホントに男が目の前にいる。ホントに個室ではない。会話をも妄想で
なくホントに聞こえているのだ。
ほとんど話をしたことのない男の前で裸でオナニーしている現実に引き戻される。
そしてあゆみの心臓の鼓動はますます早くなっていくのだ。
「そうだ。目を開けてオレを見ながらするんだ。ちゃんと答えて見ろ。何人とセッ
クスしたんだ?」
3人です・・・
「誰だ?」
○○君と○○君と○○君・・・
「初めてしたのはいつだ?」
中2の時・・・
「そんな時からチンポ入れてるのか。フェラもクンニもそのころからか?」
はい・・・
「淫乱なんだな。もう濡れているのがここからでも見えるよ。」
あゆみは膝が崩れて床に座り込んだ。
感じているのと見られているの・・・もう立っていられない・・・足に力が入らな
いのだ。
「もう立てないのか。そのまま寝ころんでオナニーを続けろ。淫乱女。」
床に横たわるあゆみ。
背中にコンクリートの冷たい感じがする。
一瞬頭が少し冷めたが、次の瞬間には冷たさもあゆみの気持ちよさに変わってい
く。
「足を開け。」
「膝を立てて見ろ。」
木上の命令が続く。
「その淫乱オマンコそうして3人に曝してたんだな。」
「「穴兄弟3人に同窓会でもしてもらったらどうだ?」
「口もオマンコもケツの穴も使ってもらうんだよ。みんなにしてもらうんだ。」
あゆみはその声を聞きながらただオナニーをし続けている。
あっ・・・気持ちいい・・・はぁぁ・・・・・
いやらしい声とクチュクチュといういやらしい音、木上のいやらしい声がトイレに
響いていた。
あっ・・・あゆみいっちゃう・・・はぁ・・・
あゆみはもう限界だった。
そして次の瞬間・・・木上が上に乗ってきた。
あゆみのオマンコに堅いオチンチンが入ってくる。
もう十分に濡れているオマンコはそのまま受け入れた・・・
あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・
ほんの数回のピストン運動であゆみはいってしまった。
しかし木上はまだ満足していない。
男のわがままなピストン運動を続けていく。
あぁ・・・いい・・・・はぁぁぁ・・・・・・
あゆみは2回目のエクスタシーを感じた・・・・
まだ・・・はぁ・・・・・・
3回目にあゆみがいったとき・・・・
あゆみのおなかの中に暖かいものがあふれている。
避妊も何もない・・・あゆみのオマンコの中に木上は大量のザーメンを出してい
た。
トイレの床で抱き合ったまま・・・つながったままじっとしている二人・・・
しばらくすると木上の腰がまた動き出す。
あゆみの中で一度しぼんだオチンチンがまた大きくなっていく。
あっ・・・いいよ・・きて・・・
理性もなくしたあゆみが無意識に声を出す。
十分に大きくなったとき、木上はオマンコからいやらしい音とともにオチンチンを
抜いた。
だめ・・・もっと・・・
気持ちいいところからそれが無くなったあゆみが声を出す。

そして木上の狙いはあゆみの口であった。
あゆみの汁。木上のザーメン。それにまみれたオチンチンがあゆみの口に無理矢理
押し込まれた。
んん・・・うん・・・・
首を横に振って拒否の姿勢を示すあゆみ。
しかしオチンチンを入れられた口の中では・・・あゆみ舌を使ってそれを刺激して
いた。
木上はあゆみの頭を持ち上半身をおこしにかかる。
仁王立ちする木上の股間にあゆみが跪いてくわえている状態だ。
あゆみのオマンコからさっき出されたザーメンが逆流し床にしたたっている。
もう木上はあゆみの頭を押さえている必要はなかった。
あゆみはむさぼるようにオチンチンを舐めている。
くわえたり、玉を舐めたり・・・。
何も言われずとも自然にご奉仕する雌奴隷としてむしゃぶりついていた。
木上も2回目の射精。
脈打ちながら出されるザーメンは、一つ目はあゆみの口に・・・二つ目以降はあゆ
みの顔に出されていった。
木上のオチンチン周りを口できれいにさせられ、3読みの変態行為は終わった。

木上が個室から下着を取ってくる。
ザーメンのついたあゆみにパンティーを差し出す。
「これで拭け。」
あゆみのお汁と誰のものか解らないザーメン。それで汚れたパンティーであゆみは
顔を拭くのだ。
木上のザーメンも混じったパンティーをあゆみは履かされた。
「まだ残っているな。」
ブラを差し出す木上。
それで顔についたザーメンをきれいに吹いた。
吹いているのか誰かのザーメンを塗っているのか解らない。
そしてまたそれを着けるように命令される。
最後に制服を着る。
いやらしい雌の臭いと雄の臭い。それ以外は普通の女子高校生に戻ったあゆみ。
やっと今日が終わる・・・・そう思った・・・
「床にたれたのもきれいにしておけよ。」
あゆみのオマンコからしたたったザーメン。それを舐めるように言われた。
あゆみは四つん這いになり、床を舐める。
裸で犯されるのか、制服で恥ずかしいことを強要されるのか・・・どちらも恥ずか
しいことだ。
制服を整えただけにいつもの教室とかの場面が思い出される。
教室とかでこんな事させないよね・・・
そして最後に木上が言った。
「お前は本当に何でもするんだな。淫乱女とかじゃないよ。
 雌犬とか雌豚だ。人間じゃないぞ。
 これからもペットとしておとなしく躾られるんだぞ。」
そう言って木上はトイレを出ていった。

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた2

きっかけは、FX取引だった。
ネットの成功話なんて、全部ステマぐらいに思っていた私が、ちょっとの好奇心で始めて、あっという間に1億に届く寸前まで行った。

自分も、伝説のBNFさんになれるんじゃないか?本気で勘違いしていた、、、
そして、お約束通りの坂道コロコロで、逆に1億の負債を抱えてしまい、樹海も考えた、、

しかし、嫁は私を見捨てずに、その上、助かる手立てまで見つけてくれた、、、

その結果、いま私の目の前で嫁は、昔の知り合いの大企業の社長に抱かれようとしている、、

小沢に執拗に長時間アソコを舐められ、ベッドをビチャビチャにするほど潮を吹きながらイカされた嫁、、、

その嫁に、小沢がイヤらしい笑い方をしながら、
「じゃあ、そろそろ入れようかw」
と言った、、、

嫁は、ツインテールにされたまま、グッタリした感じでベッドに横たわっている。
グチョグチョになった嫁のアソコは、ヒクヒクうごめいている、、、

そして小沢は、嫁に覆いかぶさっていく、、、
大きさはそれほどでもないペニスだが、日本刀のように反っていて、良い形に思える。
小沢は当然のことながら、そのまま生で入れようとしている。
もちろん、私もここまでの小沢のプレイを見て、避妊をしてくれるなんて思っていなかった。

だけど、小沢は入れる直前に動きを止めた。
そして
「心美ちゃん、入れて欲しいの?」
と、妙に冷静な声で聞いた。
嫁は、少しボーッとした感じだったけど、すぐに
『はい、、入れて欲しいです、、、』
と答えた。

どう考えても、無理にそう言っていると思うのだけど、あれだけ小沢にイカされまくった姿を見ると、もしかして嫁は本当に発情しているのでは?などと、くだらない妄想に取り憑かれてしまう、、

「じゃあ、おねだりしてごらん。心美ちゃんのやり方でw」
小沢が、まとわりつくような嫌な言い方で言う。
小沢は、ずっと心美の事が好きだったそうだ。
昔口説いた時は、心美はまったく相手にしなかったそうだ。
心美は好みがはっきりしているので、小沢が金持ちだろうがなんだろうが、相手にしなかったのだと思う。

その嫁が、私の愚かな失敗のせいで、1度は袖にした小沢と、こんな事になってしまっている、、、

『小沢さんの、お、おちんちん、、入れて下さい、、』
嫁が、羞恥と、屈辱?で、顔を真っ赤にしながら言った。
「そっか、そんなに欲しくないんだ、、 いいよ、止めようか?」
小沢が冷たく言う。

『そ、そんな、、 ごめんなさい、、、  小沢さんのおチンポ、私のおまんこに、、そのまま生で入れて下さい、、』
嫁は、震えた声で言いながら、自分でアソコを指で広げた、、、
私の失敗で、嫁にこんな事をさせてしまった、、、
一億と引き替えだとしても、失ったものが大きすぎる、、、 今さら後悔しても遅い、、
私は、もう限界で止めに入ろうとした。

すると、それを察知したのか、嫁が私を見た。
じっと見つめる嫁の目が、思いとどまれと言っていた、、、

私は、結局何も言えずに、黙り込んだ、、、

「心美ちゃんは、欲しがり屋さんだね? いいよ、そこまで言うなら、入れてあげるw」
『お願いします、、』
そして、小沢が嫁にそのまま生で挿入した。

『ん、あぁ、、 』
「あぁ、心美ちゃん、、 夢がかなったよ、、、」
心の底から嬉しそうな小沢。
そして、そのまま嫁にキスをする。

正常位で繋がりながら、キスをする小沢。
嫁は、無抵抗でキスを受け続ける。
小沢は、ねちっこくキスをしながら、腰を動かし始めた。
勢いに任せて腰を振るのではなく、ゆっくりと、こすりつけるような感じの動きを始める小沢。

今まで私は、嫁と結婚して10年近く、勢いに任せたセックスしかしていなかった。
激しくすれば、嫁も気持ち良くなる、、、 そんな風に思っていた。

小沢は、微妙な腰の動きを続けながら、嫁の首筋や耳を舐めていく。
嫁の顔をベタベタにしながら、腰を振り続ける小沢。

『ん、、あっ、、 あ、、ん、、』
徐々に嫁の吐息が、大きくなる、、、
ついつい声が出ると言うよりは、気持ち良くて声が出てしまうのを、無理に抑えている、、、
そんな感じになってきた、、、

「ここが気持ち良いみたいだねw こうかな?」
そう言うと、嫁を少し持ち上げ気味にして腰を振る。
『あ、あぁっ! く、、あぁ、、 ダメぇ、、』
明らかに、嫁の反応が変わった。

「ははw わかりやすいなぁw ほら、ほらw」
小沢は、こすりつけるような動きを続ける。
さっきのクンニの時にも感じた事だが、小沢はとにかく執拗だ。
同じ動きをずっと繰り返す。
それも、的確にだ、、、

『それ、ダメ、、あ、ああぁ、、 ンッ!! 』
嫁は、どう聞いても、感じているのを抑えきれなくなっているような感じだ。

私のために、、、 1億のために、無理をしてもらっている、、、我慢をしてもらっている、、  そのはずだったのに、、

「心美ちゃん、締めすぎだってw 旦那さんがいるんだから、もっと抑えないとw 感じすぎw」
『そ、そんなこと、、ないです、、 ア、あぁっ! 感じてない、、です、、 あ、あっ! ンッ!!』
「ふ?ん、、そうなんだw じゃあ、もっとがんばっちゃおっかなぁ?」
と、おどけるように言うと、さらにしつこく嫁の感じるポイントを、上反りのペニスでこすり続ける。

『ひぃ、あぁ、、 だ、め、、 あ、あっ、、 ダメぇ、、 んんっっ!!』
嫁のリアクションと、小沢の手慣れた動きを見ると、小沢はかなりのテクニックを持っていると認めざるを得ない、、、

金もあり、見た目もそれほど悪くなく、おしゃれな感じのする彼の事なので、当然女性経験が豊富なのだと思う、、、
だけど、恋愛感情もなく、金で買われるという屈辱的な状況で、嫁が感じるわけがない。
感じるわけがない、、、 そう思いたかった、、、

だけど、目の前では、嫁がツインテールにされて、ベッドを潮でビチャビチャにしながら感じている。
演技ではなく、本当に感じている、、、  私にはそう見えてしまう、、、

私が嫁を信じなくて、どうすると言いたいのだが、事実は事実だと思う、、、

「感じてないのに、その顔w 旦那に見せられないでしょw」
『イヤぁぁぁーーーっっ! み、見ないでッ! ごめんなさいっ!! あっ、くぅぁぁっ!!! ンあっっ!!!』
「ははw イッちゃったw」
荒い息づかいのまま、私から顔を背ける方向に顔を向けて黙っている嫁、、、

「まぁ、せっかくだから楽しんだらいいよw ただ我慢するだけじゃ、心美ちゃんもつまんないでしょw もっとイカせてあげるからw」
『、、、、、イッてないです、、、  か、感じてないです、、、』
嫁は、私から顔を背けたまま、小声で言った。

「まぁいいやw じゃあ、今度は上になってw」
そう言って、ごろんと寝転がる小沢。

小沢のペニスは、グチョグチョに濡れて光っている。そして、所々白いものも付着している。
嫁の本気汁をこんな風に見せられるなんて、夢にも思っていなかった。

『わかりました、、、 失礼します、、』
バカ丁寧に言いながら、小沢の上にまたがろうとする嫁。
いまだにツインテールにさせられているのが、屈辱的だ、、、

嫁は言われた通り騎乗位でまたがって行く。
そして、小沢のペニスを掴んで、自分でアソコに導いていく嫁。
「そのまま入れるの?」
『え?』
「ちゃんとおねだりしないとw」
まとわりつくような、嫌な言い方をする小沢。

『ごめんなさい、、  小沢さんのおチンポ、、 私のおまんこに入れさせていただきます、、』
「いいよw」
そして、小沢に腰掛けていく嫁。

ズブズブと小沢のペニスが嫁のアソコに消えていく、、

『う、うぅあぁ、、 ン、、』
「おぉ、いいねぇw さっきより締まるよ」
『あ、ありがとうございます、、』
「じゃあ、動いて」
『は、はい、、』
嫁は、和式便器のスタイルで腰を振り始める。
振ると言うよりは、上下にピストンするという感じで、スクワットでもしている感じに見える。

『あ、あっ、あんっ、、あ、んっ、、 は、あぁ、、ンッ!』
自分で腰を振りながら、やはり声が抑えきれない嫁。
さっきのセックスは、小沢が腰を振って、的確に嫁の弱点を責めたから感じてしまったと、あきらめることも出来る、、、
でも今は、嫁が自分の意思で、自分で腰を動かしている。
それでも感じてしまうのは、小沢のペニスが、、、小沢の上反りのペニスが、よほど嫁にフィットしているということだと思う、、、

すると、いきなり無造作に小沢が嫁の乳首をつまんだ。
見ていてわかるくらい、強くつまむ小沢。
『ンぎぃっ! い、あっ、、 ひ、あぁ、、 あっ、、 ンッ!』
悲鳴に近い声を上げながら、とろけた顔を見せる嫁。
「こんなにカチカチにして、心美ちゃんはエッチだねぇ?w 旦那さんも、あきれてるよw」
『ヤァァァ、、、 ゴメンなさいぃ ごめんなさいっ!!』
私を見ながら、絶叫する嫁。

「腰止めるなよ」
小沢が冷たく言う。
今日の最初の頃の、夢がかなって感激していた純情そうな男の顔は消えていた。

『ゴメンなさい、、』
嫁はそう言うと、また動きを再開した。

「そうそうw あぁ、、心美ちゃん上手だね?」
『ありがとうございます、、 も、もっと、気持ち良くなって下さい、、』
嫁はそう言うと、ぎこちないながらも腰の動きを早める。

必死で腰を振りながら、そう言う嫁。
健気すぎて泣けてくる、、、
私のせいで、こんなことを、、、

「そのまま、乳首舐めてよ」
小沢に言われて、騎乗位で腰を振りながら、無理な体勢で小沢の乳首を舐める嫁。
「うわぁ? 最高に気持ち良いw 心美ちゃんがこんな事までしてくれるなんて、夢のようだよw」
『ありがとうございます、、 もっと感じて下さい!』
さらに腰を強く振る嫁。

「心美ちゃん、イキそうだよw イッていい?」
『えっ!? そ、、 はい、、イッて下さい、、』
「いいの?どこにイケばいい?」
『好きなところに、、、 小沢さんの好きなところに出して下さいっ!』
「中でいいの?」
『な、中でイッて下さいっ!』
「あぁ、心美、イクっ!」
『ぅ、あぁっ!! ンッ!!』
そして、小沢の胸に倒れ込む嫁、、、

結局、自分で腰を振りながら、小沢をイカせた嫁、、、
中出しを受けた嫁、、、
まったく、何一つ避妊をする事なく、生で注ぎ込まれた嫁、、、

私のせいでこんな事に、、、 心が壊れそうだ、、、

「心美ちゃん、凄く気持ち良かったよw キスしてくれる?」
『あ、、はい、、』
少しポォッとした感じで、嫁が小沢に唇を重ねる。

小沢は何もせず、嫁のほうが舌を絡ませて、小沢の口の中をかき混ぜる。

そんな光景を見ながら、私は、とりあえず終わった、、、 そう思っていた。

「じゃあ、移動しようか?次は、お風呂でしようw」
そう言って、嫁の手を引き歩き出す小沢。
全裸で歩き始める二人。

嫌なものが見えた。
嫁の太ももを伝う、ドロッとした液体、、、
他の男の精子をアソコからあふれ出させ、太ももを伝わせながら歩き去る嫁、、、

もう、止めてくれと叫びたい気持ちを抑えて、二人の後を追う。

浴室は、こういうホテルによくあるタイプのガラス張りの浴室だ。
私は、リビングのようなところの、浴室が見えるところに座った。
ガラス越しでも、ガラスが薄いのか声が意外と聞こえてくる。
不思議に思って浴室の扉を見に行くと、閉めずに全開で開いていた。
全部私に聞かせたいという意味なんだろうか?

私は、ガラスのところに戻り、この絶望的な状況を受け入れた。

「じゃあ、そこに座って足広げて」
淡々と小沢が言う。
湯船の縁に座り、足を思い切り広げると、嫁のアソコから白いドロッとしたものが流れ出ているのがよくわかる。
最近は、子供を作ろうと話していた私と嫁。
それでも、まだ中出しはしていなかった。子供を産む時期なども考えて、計画的に行こうと話していたところだった。

その、私でさえほとんどした事のない中出し、、、 いや、生で入れた事はあるにしても、中に出したことは一度もない、、、

「よく見えないから、剃るよ」
小沢は、意見を求めるのではなく、確定事項を告げる感じで言った。
そして、浴室の隅に置いてある大きな袋から色々と取り出し、用紙をした。

缶のタイプの、押すとシューッと出るシェービングフォームを手に取り、嫁のヘアに塗りつける。
嫁は、足を広げたままうつむいてじっと耐えるようにしている。

そして、小沢はT字タイプではなく、床屋さんが使うような真っ直ぐのタイプのカミソリで、嫁のヘアを剃り始めた。
躊躇なく、慣れた手つきで剃り上げていく小沢。
「動いちゃダメだよw クリまで剃っちゃうからw」
こんな事を楽しそうに言いながら、さっさとそり続ける。

あっという間に、嫁がパイパンになった。
不思議なもので、ヘアがないだけで、物凄くロリっぽくなる。
元々が成瀬心美似の嫁は、童顔でロリっぽくはある。
それが、ツインテールでパイパンになると、30過ぎているとは思えないくらい、ロリな感じになる。

「可愛くなったよw よし、じゃあ、今度はここで四つん這いになってごらん」
そう言って、洗い場のところにしいてある、マットを指さす。
よくラブホテルにある、カップルがローションなんかでイチャイチャするためのマットだ。

『はい、、』
嫁は、聞こえるかどうかと言う小さな声で答えると、言われた通りにした。

小沢は、カバンの中からさらにグッズを取り出したが、最悪のグッズだった。
透明の、プラスチックのようなもので出来た、浣腸器、、、
私は、目を覆いたくなった。

小沢は、流れるようなスムーズな動きで、洗面器にお湯を張り、そこに何かプラ容器のボトルの中のものを混ぜた。
そして、それを浣腸器に充填すると、ローションを手に取り、嫁の尻に無造作に塗った。
手で、モゾモゾと塗り広げていると
『あぁっ! ダメっ! 抜いて下さいっ!! き、汚いですっ!ダメぇ!』
さっきまでの、絶望感でおとなしくなっていた嫁が、真顔で叫ぶ。

「ん?イヤなら止める?どうする?」
無表情で小沢が言うと、
『う、、 ごめん、、なさい、、、 続けて下さい、、、』
嫁が、ガクッとうなだれながら言った。
小沢は、ニヤリと笑いながら、ローションまみれの指を嫁のアナルに差し込んでいる。
人差し指一本だが、嫁のアナルに入れられた、、、
もう、吐きそうだ、、、 全て私が悪いのだが、怒りに我を忘れそうになる、、、

『うぅ、、、』
嫁は、不快感いっぱいの顔で、うめく、、、

「よし、こんなもんか、、」
小沢は言いながら、指を抜き、なんのためらいもなく浣腸器を嫁のアナルに突き刺した。
そして、そのシリンダーを押し込んでいく。
ほぼ透明で、少しだけ白っぽく濁った溶液が、嫁の体内に注がれていく、、、
『うぅ、、 う、、 イヤあぁぁ、、』
200mlくらいありそうな浣腸器の、ほとんど全てが注ぎ込まれると、嫁は苦しそうにうめいた。

大晦日から元旦の出来事

彼とのエッチでは、いつも中出しを求められたので

毎日基礎体温を測って、いつが安全日なのか欠かさず調べていました。

スマホのアプリでも安全日がわかるのでそれも併用していました。

そうしてできる限り彼に喜んでもらいたかったんです。

私自身、いつしか中出しが好きになっていました。

膣の奥、子宮口めがけて熱く出される感覚で必ずイッてしまいます。

彼との中出しエッチにものすごい満足感というか、幸せを感じていました。

そんな彼に、昨年のクリスマスに振られてしまいました。

理由は、彼いわく「性の不一致」だそうです。

モテる先輩だったので、他にも女が居るかもしれないとは思っていましたが、

クリスマスは私と過ごしてくれたらそれでよかったのに…

他の女と会うために私との約束をドタキャンされてしまいました。

いままで彼の要求にできるだけ応えようとがんばってきた自分がなさけなかったです。

あそこの毛も毎日剃ってツルツルにしていたのに。

彼と別れた直後、ものすごくさみしくて、つい出会い系サイトで募集してしまいました。

それがきっかけで、この年末に忘れられない出来事が有りました。

基本的にぼっちな私ですし、こんなこと誰にも打ち明けられずに今日まできました。

正月休みも今日までなので、ここに報告して気持ちを落ち着かせたいと思います。

出来事というのは、大晦日の夕方から元旦の夕方までの間でした。

2日連続で複数の男から中出しされたんです。

彼と別れたクリスマスの夜から、サイトを通じて何人かとメールのやり取りをしました。

その中から、写メ交換して、彼と雰囲気が似ている男性と大晦日に会うことになりました。

雰囲気が好みだっただけじゃなく、

メールの展開が上手な人で、文章に笑いの要素が多くて私のさみしさが和らぎました。

やり取りするうちに冗談とも本気ともとれるような「年越しエッチ」の話が出て、

つい「エッチはしないけど、忘年会ならいいよ」とオッケーしてしまいました。

正直、その時点ではエッチな展開になっても良いかなと思ってましたが。

彼は明るい30代前半のイケ面でした。おなかは少し出てましたが、服装は若かったです。

待ち合わせは、大型家電量販店の駐車場でした。

クルマに乗り込んで、少し話したんですが、すぐに彼の手がスカートの中に入ってきました。

「本当にパイパンかどうか確かめてやる?」と冗談めかしていましたが、

まさか本当に触ってくるとはおもいませんでした。

とっさのことに固まってしまった私をよそに、

彼はパンツの上から手を入れて割れ目をなぞるように指を這わせました。

「あれ、もう濡れてんじゃんwww」と言われて恥ずかしくて興奮しました。

そこでしばらく指でもてあそばれました。

年末セールでにぎわうお店の駐車場ですから、周囲は家族連れが行きかっています。

通りすがるおじさんと目が合った気がして、彼に「ここじゃイヤ」とお願いしました。

その時点で私は入れて欲しくなっていたので、彼がホテルに行こうと言い出すのを待っていました。

そこからは展開が早かったです。

ホテルに入ってすぐに、スカートめくってパイパンを見せる事からさせられました。

ホテルのレンタル衣装の、AKBコスプレ服を着て、髪型もポニーテールにさせられました。

すると彼は大きなカメラで撮影し始めたんです。

撮影されることにはちょっと抵抗がありましたが、

ものすごく褒められたのでだんだん気分が良くなって、どうでもよくなりました。

オナニーからバイブ挿入などを撮影をされて、エッチの最中も撮られました。

AKBコスは着たままです。

パンツだけを横にずらされて挿入されました。もちろんナマです。

ガンガン突かれながら私も感じて、最後には彼に抱きついて、中にたくさん出されました。

パイパンのことや中出しが好きなことはメールで教えていたことです。

でも、さすがに無断で中出しされるとは思っていませんでしたので、ビックリしながらイキました。

1回出された後のことです。

イッたばかりでぐったりしていたら、柔らかいテープで身動き出来ないように縛られました。

手は後ろで固定され、脚は膝を曲げた状態でぐるぐる巻かれました。

そこからバイブを挿入さて、悶々と悶えさせられました。

何度もイカされて、気が変になりそうでしたが、彼はそれを見てニヤニヤしながら

何度もカメラのシャッターを切っていました。

その状態で何分経ったかわからないですが、部屋のチャイムがなりました。

一人の男の人が部屋へ入って来ました。彼が友達を呼んだのです。

これにはびっくりしましたし、少し怖くなりました。

私は「きゃー」とか「いやー」とか叫んでいたと思いますが

イキすぎて力は入りませんし、動けませんでしたから、

バイブが挿入された姿で身をよじるくらいしかできませんでした。

友達男は、「どれどれ?おーなかなかイイじゃん!ロリロリパイパン、趣味いいねぇ」

と言いながら縛られて抵抗出来ない私の全身を隅々まで見ると、

バイブに手をかけ、激しくピストンしてきました。

抵抗出来ない私は「うあああぁぁ」みたいな感じ方をしてたと思います。

このあたりどうも意識がぼんやりしていたというか、よく憶えていないんです。

最初の彼が、椅子で休んでいる間に、いつのまにか全裸になった二人目が挿入してきました。

私は涙浮かべて、座っている彼を見ましたが、面白がりながら撮影するだけです。

友達男は自分のしたいように腰を振り、気が付いた時には中出しされていました。

「中出しされるのが好きなんだろ?おら!」と言いながら射精されました。

イク前にキスをされましたが、ものすごいブサイクで、とてもとてもイヤでした。

髪も薄くて、口も臭かったです。

中出しした後、おちんちんを私の口に持ってきて舐めさせようとしてきましたけど拒みました。

どろどろのおちんちんを口や顔中にこすりつけられましたけど目をつぶって耐えました。

その後は、二人から交互に何度も中出しされました。

出されてもすぐに次のおちんちんが入って来ます。

ふたりの休憩中はバイブでフタをされました。

途中に悲しくなって大声をあげて泣いたら「その泣き顔かわいい?」と喜ぶだけでした。

途中で人が増えていましたが、わけがわからなくなって何人いたか覚えていません。

トイレに行きたくなって、お願いしたら、お風呂場に3人くらいに抱えて連れて行かれ、

そこでするように言われて、おしっこするのを見られました。

我慢できずに縛られたままで、恥ずかしくて、我慢しきれなくて、

見られて、カメラで撮られて、涙が出ました。

縛られておしっこしている恥ずかしい写真を見せ付けられます。

そこからまた、連続で何度も挿入&中出しが続きました。

口にも誰かのものを咥えているという状態です。

さっきは拒んだお掃除フェラもどうでもよくなっていました。

誰かがビデオカメラも持ってきたようで、入れていない人が撮影を続けています。

一人一人の大きさや形が違う物を見せられて、

入れ替わり立ち替わりで私の中に入って来て、絶頂を迎えて射精して、

抜いたら即、次の男の人が入って来ます。

不思議な感覚でした。

なんか、どうでもいいやって、ただただ犯され続けました。

そんなことをしているあいだに年越しをしていたようです。

彼らは持込んだお酒で宴会をしていましたが、途中「あけましておめでとう」と言いあっていましたから。

宴会しながら気まぐれで私に挿入してきて、夢うつつのままで犯されたりもしました。

これが延々続きました。

手や足を止めていたテープはいつの間にかほどけていましたがよく憶えていません。

男たちの顔ぶれも変わったようですが、気にもなりませんでした。

男たちが帰り支度を始めたのでお風呂に入らせてもらいました。

私の股間からは、とめどなく精液がドロドロと流れ出てきます。

バスルームを出て、服を着て、やっと帰れると思ったたところで、

また男たちはムラムラっときたらしく、押え付けられて、

服を着たままでパンツを脱がされて挿入されました。

濡れていたわけじゃなく、あふれ出る精液でぬるぬるの私の膣は簡単に男のおちんちんを受け入れてしまいました。

私は思わず「もう帰りたいー」と涙を流してお願いしましたが、

興奮した男たちは更に面白がって、3人から中に出されました。

そのままパンツをはかされてホテルを出ました。

家に着いたらもう夕方でした。

何人から何回出されたか分かりません。

30回以上じゃないかと思います。

帰宅してすぐ、一人でシャワーを浴びながら泣きました。

彼らの精液を指で何度も何度もすくい出して、身体を何度も何度も洗いました。

これが正月に私に起こった出来事です。

彼らの話は断片的でしたが、定期的に女性を捕まえてこういうことをしているようでした。

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part11


の続き

俺君と呼ばれているものです。

1年ぶり位ですね。ご無沙汰していました。
興奮する事もあって、少し報告したいなあと思っているのですが、ちょっとその前に。

まず雑談、議論スレパート2の675以降に書かせてもらってるのでちょっと読んで貰えればと思います。

簡単にざっと説明するとですね。
そっちにも書いていますがリアル現実でこのプレイしてるんですね。俺。ネタじゃなくて。
それはそういう性癖だから。以外の説明の方法が無いんですけれど。
ここではAさんと書いている人への貸出プレイを中心にしてます。
そういう人間なんですね。

で、3年前からその事を書いてました。割合ある事無い事書いていた訳ではなく、
最初の頃から注意点とか含めて本当の部分を中心に書こうと思っていたので
プレイ内容については貸出、旅行とか含めて3年前からの俺が体験した事その事にほぼ即しています。

ただですね、俺(Aさんも)の仕事関係、であるだとか、俺と嫁との関係性なんかは
(特定されるような遊び方で無いにせよ)身バレも怖いし、
実際3回位とはいえその時期にスワッピングサイトでの募集をしてたりもしますし、
結構変えてたんですね。
それをどう変えていたかって話なのですが、

体験談って口で喋る時は「盛り上がる為に実際より大げさに言っちゃえ」
って力が働くと思うのですが(それで面白くなったりもしますが)、
俺の場合だけかもしれませんがこうやって書くと(俺のように口語体で推敲なしで書いていても)逆の力が働くんですね。
「これ本当なんだけど書くと嘘っぽく見える気がする」っていうのがあって、
これが実際結構強力に作用するんですね。

例えば、俺のリアルなプロフィールって中学の時にイジメられてその状況を脱する為に高校で逆にDQN化、
Fラン大学を出て肉体労働従事、その会社も潰れて何故かプログラマに転職。
そこがブラックで年収も低くて会社と大喧嘩後に転職した先がそこそこのホワイト大企業。
年収も上がり、今のところ満足。

別に俺の年代だとありふれてる、まあ大学からすれば割と転職は上手くいったかな、位の話なんですけど。
でも本当のことにも関わらず書いていて何か嘘っぽいなと思うんですね。
何か少しドラマチック過ぎないかと思ってしまうんですね。

俺のプロフィールは別にいいのですが、俺と俺の嫁の関係性もそうで
実際の俺と嫁(B)は少し年の離れた幼馴染なんです。
学生時代に付き合い始めてそのまま結婚したのですが、
お互いの存在の認識という意味では人生の大部分を一緒に過ごしてもいます。
同僚とかに話すと「いいねえ」と言われますし、
可愛く育ったにも関わらず割合ロクでもない学生時代の俺にも付いて来てくれて、
結果として結婚して、俺はこの点、凄い運が良かったと思ってるのですが、嘘臭いんです。この話。

だから、3年前に最初に書いた嫁が
スレンダー、Cカップで性格は真面目。155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。
とか、
付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードした
っていう部分とかは本当なんですけど、会社で始めて出会った事にしてたりするんですね。
何か嘘くさいなって思ってしまうから、身バレが怖いのと合わせてそう変える訳です。

考えすぎじゃね?と思われるかもしれないけど、本当の事なのに嘘っぽく見えるって結構本当で、
俺出張時に嫁と同じホテルに泊まるって書いて、結構嘘っぽい言われましたけどこれ本当なんですね。
何でそう言われるんだろうって当時は別にちゃんと考えたりはしなかったんですけど、
うちの会社総務が弱くて、泊りの出張は一律8000円の宿泊費なんですよ。領収書とか無いんです。
会社内での倫理的にどうかは置いておいて、だから出張の時に少しプラスしてダブルの部屋取って
金曜の仕事が終わったら嫁と土日遊ぶとか、
もっと言うと関連会社の女の子に手を出してる奴が一緒の部屋取ってるとか俺にとっては普通の話だったんですね。

そんな感じで、「これ本当なんだけど書くと嘘っぽく見える気がする」からっていう改変って結構多いんです。

例えば嫁がAさんに「レイプされてるみたい・・・」って言う時と、「犯されてるみたい・・・」って言う時とあって、
普通人間って、都度都度で言い方が変わる事があるからそのまま書けば良いんですけど、前に
「レイプされてるみたい・・・」って書いたからそっちの方がいいかなとか、
実は3年間プレイを続けていても、未だに嫁との間では「Aさんにマッサージしてもらう?」って言ってるけど、
それは不自然っぽいから書かないでおこうとかしたりする訳です。

3年間の間で色々変わった事もあって、当時は自分でも良く判ってなかった事が
ちゃんと自分の中で説明できるようになったにも関わらずその変えた設定によって説明できない事も出てきたりしてて。
例えばですが、嫁がこのプレイを了承してくれたって事に対して、俺も最初は上手く説明できなかったんですけど、
そのうちにちょっと判って来て。
嫁は例えばこういうプレイをする事で身勝手な話だけど男(俺)が急に冷めたりするかもしれないとか
想像したこともないんですよ。知らないから。
幼馴染で、そのまま結婚してるからそういう所の考慮とか無いんですね。
嫁の友達も大体同じくらいで結婚してるんですけど一人離婚しているのがいて、
その話を聞いてても何となくキョトンとしているんですね。
離婚したってのは知ってるけど何となく意味が判ってないのを見てからああ、そうなのかと気が付いたんですけど

そういった事も説明できないし折角判ったのに書けないからじゃあいいやとなるのが嫌だなと思ったので
今回から最低限以外の部分はリアルで書こうかと思います。

というのが雑談、議論板に書いた事です。

で、最近の話です。

娘がいるので昔のように泊りとか遠方に行くのは無理なのですが、
AさんにもZ君にもこっちに来てもらうようにしてスポーツも合わせて
数週間?に一度位、土日の昼間の数時間を使って会う感じです。

Aさんのマンションだけで無く、うちのマンションに来る事もあります。

実はAさんと共に実の所、Z君とも親しくなっています。
色々あったのですが、嫁は俺が年上だし、そういう事に安心感を持ってるけど、
でも自分より年下って事に興味があったってのがあって、
連絡はAさん経由で少しずつ会うようになってここ一年はAさん、Z君と会ってます。

俺の中でもZ君はAさんよりSが強いので
嫁がスポーツの中でお姉さんぶったりした後にS君に責められるギャップに
興奮させられる事が多いです。

Aさんもそういう所は判ってて、雰囲気の持って行き方とかも最近は変えてくれてて
俺の中で凄く興奮したのはAさんとZ君が基本的に協力しないで嫁を責めるって事をしてて

わざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、
っていうのでスポーツの雰囲気から嫁を従順にさせるってのが
AさんもZ君も上手いっていうか雰囲気に飲まれる。

で、正月の話。
Z君は院生なんだけど最初の時のメールのタイミングとかが少し違うかなって時から
今じゃ上で書いたようにちょっと変わってきていて、
元々Z君とのAさんはバックから嫁を責めながら嫁がAさんの友達のを口でするっていうプレイをしたいからっていう切っ掛けだったけど
付き合いから色々深い話もするようになっていて。

で、少し前にAさん、Z君と飲んだ時にZ君がZ君の要望として
大学の時のサークルの後輩の一人を入れてBさんをマワすみたいにしたいって話をした事があった。

Z君的にぶっちゃけBちゃんの事をその後輩に相当自慢したいってのがあるんすけど
って事から始まって、Aさんを含めてちょっと話してました。

Z君的に最初は多分冗談交じりの提案だったんだけど、
AさんがじゃあZ君の後輩(D君)に話してみろよ。って所から、
実際話すとD君がZ君の話だけで相当乗り気という所から正月の話が出て来ました。

ただZ君は実際の俺の話をD君に言った訳ではなく、
Aさんっていう知り合いにセフレの人妻がいて、Z君が一緒に犯してるって話でD君にはしてました。
(後で白状したのですが、正直言うと前から一番可愛がっていた後輩のD君にはそういう形で自慢をしてたらしい。)

写真を見せてもらったりとか含めてD君については聞いて、学部の4年でサークルでは人望あるみたいな奴だとか、
後輩には結構手だしてるとか、写真とかは見せてもらった。

元々今年は正月休みが長いのでAさんのマンションに行くって話をしてたから、その日に可能ならって話と、その日の事はAさんに任せる事にした。

で、俺はやっぱり貸出が興奮するんですね。
最初のうちは嫁は俺が一緒にとか、直接見ないと興奮しないんじゃないかって思ってて俺も言えなかったけど、
最近はそういう事も少し理解している形です。

貸出は難しいんだけど、矛盾するんだけど俺がいないって事の少し怖さと、
逆に俺は電話越しとか、自分の目が届かない位の距離が興奮するっていうのがあって。

Z君を交えだした頃からAさんのマンションの時は俺もその時によって行くか、行かない時もある位の感じなんですね。
で、基本的にはAさんのタイミングで電話を繋ぎっぱにしてる。そういう形です。
で、今回の話はZ君のD君への話もあるから、俺の話をするかどうかは置いておいて俺は行かない事にしてました。

嫁には少し話はしてた。

切っ掛けはいつも
「○日とか、Aさんにマッサージ、してもらえば?そんな話があったんだけど。」
って感じなんだけど。
嫁はいつもちょっと「どうしよう・・・○君は行った方がいい?」みたいな感じで、
それから俺が「Z君もいるから、」とかそういう話をしてる。

娘は近くに両方の実家があって、基本的に嫁は頑張っちゃってあまり頼らない感じなので、
休日の半日をお願いするとどっちも喜んで相手してくれるから、そこら辺の話含めて出かける算段とか。

今回は「俺は家にいるからBだけ行ってきなよ」って事と一緒に
「Z君の友達にD君ってのがいて色々最近話が出るんだ。」って言ったら、
「・・・ねえもしかして又変な事考えてる?」
「いや、」「本当?」
って感じだった。

因みに電話については今は俺とAさん折半で個人的に使ってるのとは別に
その時にしか使わないのを用意しててそれを俺とAさんが持ってる。

貸出の時はAさんのタイミングで掛けてきて、繋ぎっぱなしでそれを小さいスピーカーに繋いでる。

当日は嫁はプリーツスカートにタイツと、上はニットセーターって形。
その日によるけどAさんがスカート好きってのもあって、
「マッサージ」って日はやっぱり自然とそういう格好が多い。

で、昼過ぎくらいに出かける準備をして、
嫁が「じゃあ…行ってくるね。6時くらい、かな。電話するね。」
って別れた。

いつもそうだけどドアが閉まった瞬間から関係無く心臓がバクバクするんだよね。
これから嫁が抱かれる事とか、そういう事をとめどなくずっと考え続ける。
音楽を聞いたりとか、テレビを付けたりとか、そういう事も出来なくて時間が経つのをそうやってずっと考えて過ごす。

で、1時間くらいか、1時間半位。
その時によって着いたよってメールが来る時と来ない時がある。

正月の時は来なかった。

で、電話が鳴って。個人的に使ってる方じゃない方。
ずっとその事だけ考えて、嫁には言ってないけどそろそろ付く頃かなって時に何故かメール来る事を考えるんだよね。
凄い心臓バクバクして。

個人的に使ってる方じゃない方はAさんが掛けてほうっておくから鳴り続ける。
で、電話出た瞬間、嫁の喘ぎ声。
雑音と少し遠目に嫁の「あっ・・あっ・・・」って小さめの声で、AさんとZ君の会話の声も一緒に聞こえる。
覚悟というか、その日によって掛かって来るタイミングは違うから、
今嫁がどんな格好なのかとか、その時その時で雰囲気から考えたりするんだけど
その時は嫁が「あっ・・・あっ・・・ダメだよ・・・」
って言ってる感じ。完全に感じてる声だった。

で、会話から嫁がAさんとZ君に同時に責められてるのは判った。
スカートの中にAさんが手を入れた形で指で弄られてて、
Z君が嫁にスカート捲れって言ってる感じだった。

両脚を開かされてスカートで隠れてる部分を自分で上に持ち上げさせられるってのは
Z君からは毎回やらされててその時もその感じ。

上で書いたわざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、
でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、っていうのは雰囲気作りにAさんとZ君が必ずやってる、
というかどちらかが部屋を離れて一対一で犯す形以外の時は基本的にそのパターンなんだけど
感じとしてはそういう時にZ君が
「Bちゃんスカート捲くってよ。俺に見せてよちゃんと。」
って言って、
暫く躊躇いぐらいの時間があった後、「下着脱いでねえから見えねえだろ?」って声。
で、嫁が溜息混じりに屈辱的な声出した直後にAさんの
「何やってんの?脚閉じたら出来ないだろB。」って声。

結構間があってから、嫁の「下着脱ぎたい・・・」って声と激しくされた時の喘ぎ声。
で、暫くしてZ君の
「Bちゃん見えてねえじゃん。そのスカートもっと上に捲くれよ。見せろって。」
って声。

そういう感じで、極端に理不尽では無いんだけど片方が言う事の度にもう片方にお願いさせられるので
嫁が徐々に慣らさせられてるのが判る。
その後も嫁がスカートと上脱がされて嫁だけ素裸でZ君がクンニって感じの所でD君の話が出てきた。
っていうか、最初に嫁には話してたらしい。
「で、D呼んでいい?」って声と嫁の
「ねえ・・駄目だよ・・・なんで?」
「じゃあDに写メ送っていい?いつもみたいに絶対顔撮らないから。」
「ダメだって。恥ずかしい。何で?」
「Bちゃんどうしたんだよ。これ、すっげえ濡れてんだけど。
ほら、脚広げろって。自分でここ広げてみ。可愛いから。写メ撮るから。」
ってZ君の声。

「やだ・・・ねえ、ちょっと、本当に顔写ってないよね。恥ずかしいよ私だけ何で裸なの?」
「ほら、写ってないでしょ?じゃあ送るから。」
「ダメだって・・・ねえ、絶対二人ともD君って人呼ぶ気でしょ。だから服脱いでないんでしょ。」
って嫁の膨れ声とAさんの笑い声。

で、「あ、送っちゃった。」ってZ君の声。
で、嫁が送っちゃったの?って言った後にちょっとして「ねえ、俺君知ってるの?」って声。
ちょっと不安声っていうか、本気声というか、嫁が時々出す声なんだけど
そういう時は嫁は饒舌になって、Aさんも判っててその声の時はちょっと明るめの声でちゃんとフォローする。

「俺君、D君の事、ちょっとだけ言ってたけど・・・」
「大丈夫だって。えーっとどうしようかな。」ってAさんが言って
「まあ、○はBちゃんが良ければって感じ。」
「グルだよ絶対もう・・・」
「やなら呼ばない。でもD君Bちゃんの事凄い可愛いって言ってんだけど」
「知らないけど何で知ってるのそんな事。」
「普通の写真見せたから。海で撮った奴」
「ねえそれ、さっきのZ君の写メと合わせたら全部判っちゃうよもう・・・」

間はあったけどそういう会話の途中でZ君が
「あ、Dから、最高の身体ですねって返信来てる。」って声。で、完全にZ君無視した感じで嫁の
「……ねえ、それってエッチするの?」
「やだ?」
「………だって考えてなかったから・・・でも俺君も二人もそれしたいの?」
「とりあえずD君マンションの前いるんだよね。呼んでいい?」
「えぇ・・なんで?いるの?………もうなし崩されてるよ絶対…」っていう感じの会話。

実際は上の会話が10分くらい掛けて続いてました。

で、その後嫁が俺に電話。
「あ、もしもし。俺君?」
「うん。Aさんのマンション?」
「あ・・・うん。もう、着いてる。えっと、何か。えっと、電話したのはD君ってZ君の友達のこと、俺君知ってるんだよね。」
「知ってるよ。」
「やっぱりもう知ってる声だし・・・」
「D君にマッサージして貰う?」
「…俺君は?」
「・・・やだったら断っていいよ。」
「・・・なんかもうAさんのマンションの近くにいるみたいなのね。だからとりあえず部屋に入ってもらおうって言ってるの。」
「うん。」
「それでいい?」
って感じの会話で電話を切った。

嫁は膨れた声で
「写メどうするの?ねえ、Z君、ダメだよD君に削除してもらってよ。」
って感じにZ君と喋ってた。

膨れた声の感じが不安声じゃなくなってたのはAさんも判ってたと思う。
「○、なんて?」って声の後嫁の「ちょっと・・」って声と喘ぎ声。

「あっ・・・うん。知ってた。けど、ちょっとびっくりしてたかも。」
「ほんと?でも○もD君の事は知ってるよ。」
「本当?」
「うん。絶対。やだったら本当にいいけど、でもD君来たらめっちゃBイジメられちゃうよ絶対。」
「え・・・やだよ・・・」
「ZとD君と両方にイジメられるんだけどやだ?」
「・・・絶対やだ・・・」
「SEXしちゃ駄目なの?俺とZとD君で順番にしちゃ駄目?」
「SEXはやだ・・・」って嫁の声。

その後嫁がZ君と嫁で下にD君を迎えに行く事になった。

下着はすぐ脱ぐだろってAさんに言われて、実際取り上げられてるみたいで
スカートとタイツとニットセーターって感じで身に付けてZ君と迎えに行った。

前はこういうタイミングでAさんと話してたけど最近は殆ど無くて。
Aさんからはいつでも電話掛けてとは言われてるけど
少しハプニングがあっても話すことも無い。
さっきの嫁の感じで正直興奮してたし心臓もバクバクしてたからそのままでいた。

で、5分くらいして3人で戻ってきた音がして
「あ、そうなんだ。えー凄いね。頑張ってるんだ。」
「いやーでも大変ですよ。」
って初めて聞くD君の声。Z君より低いけど緊張してる感じの声だった。
「Z君もなんかいっつも結構大変だって言ってるよね。」
「言ってるかな?」「言ってるよ。」って感じで話してた。

「あ、こんにちわ。」
「お。」
「え?知ってるの?知ってるんですか?」
「あ、はい1、2度ですけど。」
「え?大学?」
「あ、ちょっと違うんですけど。
Zさんのいたジム関係っていうかZさんが現役の時にAさんと何回か会ってます。」

ってD君との話の後でAさんが
「D君シャワー行ってくれば?」
って声を掛けた。

その後すぐガサガサって音の後嫁の「あっ」って声と
Z君の「手上げて」って感じの声で始まった。
D君が部屋に入ってからほんと3分も経ってない状態で嫁が
「・・・ちょっと待って、暗くしよ・・・あっねえちょっと待ってよ」って声の後に「あっあっだめっ」って喘ぎ声。

喘ぎ声の後、明らかに判るAさんとZ君の服脱ぐ音が聞こえて
Bがベッドの上に乗って移動した音と
「Bちゃん四つん這いになって」
「Bちゃん口でしゃぶって」
って声。

で、すぐ「待って・・んっんっ・・・」って嫁の喘ぎ混じりの声が聞こえてきた。
後ろからAさんが責めてる感じで途中で明らかに「・・・あっあっあっ・・」って口を外して喘いでるのが聞こえて
D君が来る前に雰囲気作る感じなのは判った。

案の定それまでZ君が聞こえないくらいの優しい声で
「そう、気持ちいい。目瞑ってるの?俺の興奮してるの判る?」
って感じだったのが
「お、シャワー上がった?」
ってAさんの声からわざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、
でも、目の付くところに嫁にヒント与えて、っていうのが始まった。

「ちょっと暗いけど見える?D君?」
「あ、はい。うわ、肌白くてエッロ。」
「・・・やだ」
「何隠してんの胸。」
「Zさんの言ってたのより何か予想以上なんですけど。」
「当たり前だろ。いーからこっちこいよ。」
「あ、はい。」
って声の後嫁の「あっ・・・や・・・」って声。で、
「手、頭の上まで上げてD君に全部見せろって」ってAさん。
「脚閉じんなって」ってZ君の声
「・・・なんで?」
「いいから手どけて、まずはD君に見せろよ。全部。」
「あ、やだ、あっ・・」
「ほら。」
って何回か声の後
嫁が凄い深い「…ああっ・・」って諦めた感じの溜息。

「え?ってか、え??パイパンっすか?」
「パイパンにはさせないんだよな。残してるし」
「あっ・・ちょっ・・やだ!・・・ほんとに恥ずかしい!」
「写メ送っただろ」
「いや暗くて見えなかったんで。」
「Aさんが剃らせてるんですか?」
「いや、これは自分で剃るって言わせるまでホンっトすげー抵抗したけどな。しかも最近。」
「Bちゃん手おろしちゃだめだって」
「D君見てって言いな。」
「ね、だからヤだったの。これ恥ずかしいから、お願い・・・」

で、Z君の
「あれ?何でBちゃん俺のしゃぶってないの?」
って声。

AさんとZ君の
わざとお互いで嫁に困らせる言葉を投げつけて、っての
言葉で言いづらいんだけど男同士であざ笑うとかそういう雰囲気では無くて、
お互いが明確に嫁にだけ言っている感じなのね。
Z君のもAさんがいないような感じで
「ね、なんで辞めてんの?」
って嫁に語りかけるみたいに言う。
で、そのちょっと後にAさんが
「何で脚閉じてるの?駄目だなB。」
って嫁に言う感じ。
で、多分強引に脚広げられた感じの嫁の「恥ずかしいっ」って声。

嫁が「ちょっと待って・・・」ってZ君に言って
Z君の「駄目。四つん這いでいいですか?って言わなきゃ駄目だろ?」って声

ここらへんの雰囲気って少し笑ってしまうくらいエロい。

嫁が何回も言い淀んで
Aさんが途中で
「D君にSEXしてもらう?」
「駄目・・Z君に口で」
「じゃあ、脚閉じちゃうの?」
「うん」
「じゃあ後ろから俺入れていい?」
「え・・・」
「俺の後D君に入れられるよ?ちゃんとイク時イクって言えるよな。」
暫くして
「B、ちゃんと言って。」
「・・・言うよ。」

相当蕩かされてるのは判った。
ごそごそって音の後「んっ・・・んっ・・・」
って鼻声とちゅっちゅっに濁音を付けた唾の音が鳴る感じの音がして、
すぐ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ん・・・ぁっ・・・待って、」
「あ、Aさん今入れちゃ駄目・・・あっあっあっあっ」って喘ぎ声。
すぐ
「あっ!あっあっあっああんっ!」

「あっあんっ・・・Z君ごめ・・・あっ!あっ!あっ!あっ駄目凄く激しいっ!」

「ほらDのもしゃぶって。Dこっち来い。」
「あっあっ!んっ・・・んっ!んっ!んっ!」

「Dのちゃんとしゃぶってる?」
「んっ!んっ!んっ!あっあっっ!意地悪!・・・」

リズミカルな喘ぎ声とパンパンって音の後Aさんが
ごそごそって喋って嫁が
「あっあっあっD君の、大っきいよ」
で、Aさんが
「次入れていいからちょっと正常位でBイカしていい?」
「あ、はい。、大人しそうなのにフェラエロいっすね。」
「舌使ってた?」「めちゃめちゃ使ってましたよ。」
って会話の直後、
「あっああんっ!!」って嫁の喘ぎ声。
「犯されてんだろ?今日ずっと入れっぱなしだからな。判ってる?」
「駄目、いや、あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「犯していいのか?」
「やだ、あっ!あっ!犯しちゃ駄目!」
「じゃあ犯されないように気持ちよくしろよ。DとちゃんとSEXしろよ?」
「ああ、ダメ、いく、いっちゃうAさん、ねえっ・・・」って声の直後に嫁のイキ声が聞こえた。

「あっ・・・あっ!・・」って声の後Aさんが少し息切らしながらD君に
「D君入れていいよ。」
で、数秒後に深い声で
「ああっ・・・」
って声が聞こえた。

「BちゃんDの身体知っちゃったな。」
「あっ!あっ!あっ!・・・」
「中すっげ熱いんですけど。何か恥ずかしいけど超気持ちいい。」
「激しくすんなよ。こっから優しくこねくるとすっげイクから。」
「あっ!やだ、あっ!あっ!」
「でも実は何気に男知らないからねこの子。」
「な。Bちゃん結構硬いよな。Dで何人目か教えてやれよ。」
「えマジすか?」
「それやだ、あっ!あっ!あっ!」
「D君イッたらZバックから入れちゃえよ。俺Bの口で出すから。」

「俺で何人目ですか?」
「え・・・あっ・・・判んない・・・えっ…あっ!あっ!多分・・・5人目、かな。」
「・・・え?5人?ZさんとAさんと俺も入ってる?」
「あっ・・・入ってる・・・入ってるよ。ねえ、D君イキそう?」
「すげー気持ちいいですよ。」
「あっあっあっ!早くイッて・・・私がイキそう・・・」
って声の後すぐに、
「あ、駄目、イク。イク。イク」ってイキ声。

ずっと興奮してたけど正直このやり取り含めて
俺にとって声しか知らないD君にっていうのに
上手く伝えられないくらい本気で興奮してた。

「う、んーー・・・んんっ・・」
っていう多分ちょっと後くらいにD君が打ち付けてイッた感じの声がして
直後にまた「ああっ・・」って嫁の声がした。

今度は「あっ!あっ!」って喘ぎ声のすぐ後で
「あっ・・・んっ!ぁんっ!んっ!んっ!」
って嫁のくぐもった喘ぎ声。

その後リズミカルに
「んっ!んっ!んっ!ぅんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!・・・」
「何かめっちゃ感じてるぞB。」
「あっ・・・できないっ・・・駄目っ!あんっ!これじゃできないっ・・」
「いいよB、後でちゃんとやる?」
「あっ!あっ!あっ!」
「ちゃんとZもD君もだよ?判ってる?」
「あっ!あっ!あんっ!やだまた・・・あっ!あっ!Z君駄目っ・・・」
って感じに5分位責められて嫁のイキ声。

その後もAさんD君、Z君とフェラして、Aさんが口でイッてた。

ただフェラは電話越しに隠微な雰囲気は凄いんだけどそんなに喘ぎ声とか会話は無い。
というかAさんもその時だけは多分本気で興奮してて
フェラの途中でゴムつけて嫁にはD君のをフェラさせて挿入。
暫くして抜いてD君と交代してゴム外してフェラって感じでイジメたり、
雰囲気作りというより本気で嫁の身体を使ってる感じだった。

時間的には終わりはちゃんと帰る時間くらいをAさんが見計らってくれてた。
嫁は本気で恥ずかしがってD君とは顔を合わせられなくてD君が挨拶だけして帰る等あったけど
そんな感じでした。

今年正月の話ですから俺も興奮してて、
本当に間が開いてない話だけど、
又何かあったら報告します。

イギリスに留学行ったらポーランド人とセックスできたwww

去年の夏に、同じく留学に来てたポーランド人落としたったwww
ビーチでセックスきもちよすぎwww目の青い東欧美人最高だったわwww

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。
そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子Kなwww

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのねwwwそしたらみんなテンションあがって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでたKもなんか俺の事気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。
酒の力を借りて俺はキスしてやった。ルームメイトのAは狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高いやつに取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたwww

んで、その日はちゅーしまくって解散したんだわ。

ちなスペック
Kポーランド人150cmくらいで細くない感じ。色白で目が青い。おっぱいめっちゃでかかったけど、垂れてたわ。

数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってFacebookで来て、A連れてビーチで四人で飲むことにしたのね。Aくそ酒強いから、女の子二人くるまでウィスキーボトルでらっぱ飲みしながら待ってたwwwてら酔っ払いwww

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで酒かって席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。その間俺とKはちゅーしまくりwwwAとスウェーデンのEちゃんテラ空気www

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらい)解散かなーって感じになったんだわ。そしたらバス停でKが「帰りたくないの」みたいなこと言ってきたwww

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」っていなくなった。んでとりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始したwww
ポーランド人ってか外人ってすげえ積極的でキスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。Kは酒にタバコで息めっちゃ臭かったけどwww

二人ともすげー興奮してたけど、それまでちゅーしかしてなかったのね。んでベンチでKが俺の上すわって座位みたいな形でちゅーしはじめたんだ。俺めっちゃ勃起してたからKの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのwww
Kも我慢出来ないのか「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!めっちゃ積極的www

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。大きいおっぱい揉みしだいてたらすげーいい感じの声だすのよ。xvideosで見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつwww
そしたらKもいきなり俺のちんこまさぐり始めた。なにもいってないのにwww

でも俺青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわwww処女だっつってたのにwww
しょうがないから俺らはもっと人気のない夜中のビーチに向かった、夜中の砂浜はめっちゃ暗くてまあ人にも見られない感じだったわ。

砂めっちゃつくのやだったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。Kも完全にメスの顔になってて乳首とかすげえ感じてた。
そしたら下も触って?ってパンツ脱ぎはじめたのwww外国人最高って思ったわ。そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!!!www

暗くてよくみえなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよくわかってすげーエロいのな。
で、指いれたらほんとに外国のポルノみたいに喘ぎだした。声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。
クリいじりながら指出し入れってのをずっとヤってたら「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!(イクッ)」ってイッたwww

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3

嫁の麗子が、部長と一泊で温泉に旅行に行って以来、ただでさえ男女逆転していたウチの家庭は、より逆転に拍車がかかっていた。

嫁に寝取られ性癖を見抜かれてしまったこともあり、麗子はそれを巧みに刺激して俺を興奮させてくれる。

今日も甲斐甲斐しく嫁のために夕食を作っていると、嫁が帰ってきた。
同じ社内で、どんどん出世していく嫁に対して、出世を諦めている俺は、毎日こんな風に嫁よりも早く帰って夕食や家事をする日々だ。

「ただいま。わぁ、良い匂い!あんたは本当に良い嫁だよねw」
「それほどでも、、 もう食べる? 先に風呂入る?」
「wwそれとも、わ・た・し は?w」
「えっ?良いのっ!?」
「ウソだよw じゃあ、食べよっかw」
「は、はーーい、、」
あれ以来、麗子はセックスをさせてくれない、、 
この自宅で、部長が嫁を抱くのを俺が覗く、、 そんなプレイをするのを嫁と約束している。それが終わるまではセックス禁止だそうだ、、

それなのに、嫁はこんな感じで思わせぶりなことを言う。

モヤモヤした日々を過ごしていたが、それも明日までの辛抱だ。
(最初の予定では金曜の夜だったが、明日土曜日の昼になった。)
食事をしながら
「美味しw 小料理屋でもやってみたらw」
「ありがとう。小料理屋かぁ、、  良いかも。 それよりさ、明日はどんな感じなの?」
「うん? 部長には、あんたが実家に用事で帰るから、一緒に昼食しましょうとだけ言ってあるけど。」
「そっか、、じゃあ、どうなるかわかんないよね?」
「間違いなくここに連れてきて、セックスするから、安心して隠れててw」
「あ、そっか、、」
「ぷっw 嬉しそうな顔してるw」
「そ、そんな事ないって!」
「そんな事あるでしょ?w」
ニヤニヤしながら聞いてくる麗子、、
「うぅ、、少しは、、」
本当は少しどころじゃないくらい期待している。

「よく言えましたw」
楽しそうに言う麗子、、、
もう、完全に嫁に遊ばれている感じだが、妙に居心地が良い気がする、、

そして、お互い風呂に入り、寝室に行く。

「じゃあ、今日もお願い。」
そう言って、嫁は全裸でベッドにうつぶせに寝転がる。
寝る前に、全身マッサージをするのも、もうほとんど主夫の俺の日課だ。

30過ぎても、無駄な肉のない綺麗な体をさすり、揉んでいく。
ふくらはぎや、太ももをマッサージすると、どうしても勃起してしまう。
もう、ずっとおあずけ状態を食らっているので、セックスしたくてしかたない、、、

微妙なところをマッサージして、興奮させてセックスに持ち込もうと思い、毎夜努力はしているが、無駄な努力に終わっている、、

今日も、太もものかなり際どいところを揉みながら、偶然を装ってアソコを触る。部長に、温泉旅行で剃り上げられた嫁のアソコは、パイパンになっている、、、
温泉旅行では、女子校の制服まで着せられて、パイパンツインテールになって失神するまで責め抜かれた嫁、、、

偶然のフリをして何度か触っていると、
「んん、ねぇ、、したいの?」
うつぶせのままで、嫁が可愛らしい声で言う。

「うん、、 良いの?」
「ダメw」
「そんなぁ、、」
「今しちゃったら、明日の興奮が減るでしょ?」
「それは、、、そうだね。」
「納得したのかよw ホント、変態はよくわからんw」

結局、今日もセックス出来ないまま就寝した。

そして次の朝、いつも通り嫁より早く起きて、朝食を作る。
出来た頃に嫁が起き出してくる。
今日、嫁はこの家で部長と、俺の目の前でセックスをする。そんなとんでもないイベントが、数時間後に待っているのだが、今のこの朝の麗子とのひとときが、たまらなく幸せに思える。

「美味しいw いつもありがとうね。」
からかうのではなく、神妙に礼を言う嫁。
「あ、うん、どういたしまして。」
俺も動揺して、ぎこちない受け答えをしてしまう。

そして、いつもと違って少しだけぎこちない空気で朝食を食べ、食べ終わると麗子は準備を始めた。

「じゃあ、行ってくるね。ちゃんと靴もしまって、上手く隠れるんだよ。トイレも、ちゃんと済ましといてねw」
そう言って、頬にキスをして、出かけていった。

今日は土曜日なので、会社は休みだ。
部長も家庭があるので、夜よりは昼の方が動きやすいと言う事もあり、こうしたらしい。

そしてこの後は、時間が過ぎるのが遅いし、隠れなきゃいけないしで、落ち着かない最悪な時間だった。

リビングで電気をつけていたりしてもマズいし、クローゼットに入るには早すぎるので、クローゼットを細工することにした。
ドライバーでチリを調整して、隙間を広げてベッドがよく見えるようにした。
ベッドの位置も微調整して、隙間の正面に来るようにした。

この作業を、ワクワクドキドキしながら、子供のように無邪気に熱中してしまった。
自分の嫁が、他の男に、、、 イボ付きチンポに狂わされるのを、少しでもよく見えるように細工をする俺は、もう後戻りできないところにいると怖くなった。

そして、軽く昼を食べて、トイレをしっかり済ませて、なおかつ念のためにクローゼットの中にバケツも用意した。
そして、2時を過ぎたあたりから、携帯もサイレントモードにして画面の輝度も念のために最低にしておく。

そして、椅子をクローゼットの中に入れた。音がしないように、椅子の脚にはタオルを巻き付けてゴムで止めてある。
本当に、馬鹿馬鹿しいことをしていると、我に返りそうになったが、泡を吹いて失神する麗子を見て見たい、、、 その気持ちに勝てなかった、、

そして、クローゼットに隠れて、とりあえず携帯をいじりながら時間を潰す。
すると、ドアがガチャガチャッと開く音がする。

「どうぞ、狭苦しいところですけど。」
嫁の声がした。
「あぁ、お邪魔するよ。彼はいないのかな?」
珍しく緊張気味の部長の声、、、
「大丈夫ですw 今日は、私は部長の嫁ですからw」
「そ、そうか、、よろしくな。」
おかしなもので、こういう時に女の方が強いようだ。
部長は、日頃の威厳など吹き飛んだように、おどおどしている感じだ。

「じゃあ、一緒にシャワー浴びましょ? 背中、お流ししますねw」
「いきなりシャワーかい?」
「だってぇ、、お昼の時、個室だからって、あんな風にされちゃったら、我慢できないですよぉ」
「ホントだ、もうこんなになってw」
「あぁんっ! ダメですよぉw シャワー浴びましょ?」
「ほら、ケツ向けろ。」
「あぁ、部長、、ダメ、、、」
「こんなにしておいて、何がダメなんだ?」

「だって、シャワー浴びてないし、、 こんなところじゃ、、、」
「そんな事言いながら、素直にケツ向けてるのはどうしてかな?」
「そ、、それは、、、 上司の命令ですからw」
「ははw じゃあ、命令だ。自分でこのまま入れて見ろw」
「か、かしこまりました、、  ン、アッ!! グゥゥ、、あぁっ! 部長ダメぇ、、 ゴリゴリしてぇ、、 アガガァっ!」
「ほら、まだ半分も入ってないぞw」
「部長、ダメですぅ、、もう、、軽くイッちゃった、、」
「知ってるよw 麗子はイク時に中が凄くうねるからねw」

嫁が呼び捨てにされている、、、 イク時に中がうねる?初耳だ、、
いきなり、心の準備も出来ていない状況で、玄関で始まってしまった、、、
俺は、もう勃起が凄いことになっている、、、

「ほら、全部入れるぞw」
「ううウうっ! ヒィッ! コレ、、やっぱりぃ、、凄ぃ、、、 部長、、 欲しかったです、、、 このイボイボおチンポォ、、 ずっと考えてましたぁ!」
「私が言ったとおり、セックスはしてないだろうな?」
「し、してないっ! してないですっ!」
「よし、良い子だw 動くぞ!」
「おおおおっおおおおぅぐぅっ!おおおオオんっ!おおおおオッ! おチンポイクっ!イボチンポイクっ! 部長!ダメですぅ、、、 アアアあぁあぁアアアあアアアアあぁっ!!!! オオアアおあぉおぉお゛ぉ!!!」
「ほら、感じすぎだぞw まだ軽く動いているだけだぞw」
「だ、だってぇっ! イボイボがぁ! 私の、、アァァッ! ン!ぎぼじいぃぃっ! ウヒィッ! ヒィーーッンッ! おヂンボぉイグゥゥッ! イグぅっ!!」
「ホラッ! 麗子!イケっ!」
「くぅあぁぁっあ゛あ゛あ゛あ゛あっ!! 部長ッ! イッて下さいっ! このままぁっ! あぐぁぅぁぅっっ!! 中にだしてぇっ!! 」
「麗子!イクっ!」
「おおおおおおオオおぉごぉっ! 熱いぃっ! 部長ッ! 好きィィ、、、」

そして、一旦静かになった、、、
もう、満腹だ、、、 いきなりのこの展開に、嫉妬と興奮で狂いそうだった。

喉がカラカラで、心臓が早鐘のように打っている。
ただ、強烈に勃起もしている、、、

「こんなところで、しちゃいましたねw」
嫁が、楽しそうに言う。いつも、俺には男勝りな話し方をする麗子が、可愛らしい女の子のように部長と話すのを聞かされるのは、悲しくて凹むけど、どうしようもなく興奮する。
「すまないね。さっきの個室で、口でしてもらったから、もう辛抱できなかったよ。」
「へへw 私はあそこでハメてもらいたかったのになぁ、、」
「さすがにマズいw そんな事したら、もう食べに行けなくなるw」
昼食を食べた店の個室で、すでに部長にお口での奉仕をしたらしい、、、

「じゃあ、シャワー浴びましょうか?」
「あ、そうだな。行こうか?」
そして、浴室に移動したのが音でわかる。
話し声は聞こえないが、時折嫁の笑い声がひびく。
それだけで、心がへし折られそうな感じを覚える。

そして、浴室のドアが閉って、階段を上がってくる音がする。
「もう、ベッドに直行なんだねw 少し飲んだりしないかい?」
「えぇーー? 我慢できないですよぉ!」
「そんなに、気に入ったのか?」
「もちろん! そうじゃなきゃ、家に連れてきませんからw 部長、まだ4時前ですから、今日は覚悟して下さいねw」
「あ、あぁ、頑張るよ、、」
嫁に、気圧されている部長が、妙に可愛いと思ってしまった。

そして、ベッドにドカッと腰掛ける部長。
腰にタオルを巻いているだけだ。
スーツでは、太り気味に見える部長だが、裸だと筋肉質ということに気が付く。
そう言えば、昔アメフトをやっていたと聞いた記憶がある。

そして、座った部長の股間は、タオルのところが盛り上がっていて、シティーハンターのもっこりのギャグ表現の時くらいの馬鹿デカさを誇っていた、、、

クローゼットをさっき小細工したおかげで、本当に良く見える。
そして、明暗差があるので、ベッドから俺は見えないはずだ。

そして、嫁も視界に入ってきた。
嫁は、見たこともない極小水着を着ていた、、、
小ぶりの胸だが、上乳も下乳もはみ出していて、乳輪がやっと隠れるくらいのブラトップだ。そして、下はヘアを剃っているので何とか格好になっているが、ギリギリクリトリスが隠れるくらいのローライズだ。
着エロのグラビアの人みたいな、過激な格好をする嫁。
いくら可愛らしい麗子でも、32歳という年齢を考えると、企画もののAVのようだ。

「麗子、凄く可愛いよ。」
「ホントですかぁ?私、もう32歳ですよ、、  こんな水着、どこで買ったんですか?」
「アマゾンだよw コンビニで受け取ってみたよ。本当に、便利な世の中になったものだ。」
意外にネットを使いこなしてることに驚いた。
だが、この分だとまだなにを隠し持っているのかわかったものではない、、、 アマゾンは、エロ下着や大人のオモチャもやたらと充実している、、、

「ホントですねw でも、この水着、プールや海には着ていけないですね。」
「どうして?」
「だってぇ、、 ビラビラがはみ出そうだし、少し動くと乳輪出ちゃいます、、」
「でも、そう言うのも好きなんだろ? 今度、沖縄でも行こう。そして、ビーチでその格好で歩くんだぞw」
「えぇっ? 本気ですか?」
「もちろんw 想像したら、興奮するだろ?」
「そんなわけないですよぉw」

「本当か?」
部長は、そう言うとすぐに嫁のアソコに手を持っていく。
「いゃんっ!」
「ビキニから、垂れ落ちるくらい濡れてるぞw やっぱり興奮してたんじゃないかw」
「ち、違います! 部長のそのテント見て、さっきからずっと入れて欲しくて濡れてるだけです!」
「麗子は、淫乱で可愛いなw 彼も幸せ者だ。」
「部長の前だけですよ、、 淫乱で、可愛らしくなるのは、、、」
「麗子、、」
どちらからともなく、キスをする二人、、、

なんだ、これは、、、  恋人同士みたいじゃないか、、、
気持ちはないと言っていたクセに、惚れてる女の子みたいになってる、、、

唖然としながら勃起してると、嫁が部長のタオルを取り去る。
凄かった、、、  見た瞬間に、完全敗北を理解したし、本気で麗子は部長に奪われると覚悟した。
それほどの圧倒的なチンポだった。
まず、単純に長い。おそらく、両手を並べて握っても亀頭が飛び出ると思う。そして、特徴的なリング状のボール、、、  亀頭の下のところの竿を、ぐるっと規則正しくボールが2列に巻いている。
カリが3つあるようなモノだ。3倍気持ち良いのかな?と思った。
そして、何よりも負けたと思わされたのが、亀頭だ。
亀頭増大手術をしているそうだが、とにかくえげつないくらいの張り出し方をしたカリが、子供のげんこつのように見えた、、、

一種の機能美というか、何かに特化したモノの美しさすら感じてしまった、、、

ベッドに座る部長の前に、ひざまずく嫁、、、
「やっぱり、マジマジと見るとヤバいです、、、 もう、入れて欲しくて体がうずきます、、、」
「まだダメだ。ちゃんとご奉仕しろ。」
部長が命令すると
「はい、ご奉仕させて頂きます。」
嫁はそう答えながら、部長のチンポに舌を這わせていく。
極小水着を着たまま、部長に奉仕をする嫁、、  息が苦しい、、、

俺の位置から見て、真正面に正対して部長が座っているので、嫁がひざまずいてフェラをしたら、何をしているのかよく見えなくなる。
やきもきしていると、
「ここ、足下狭いから、こっちに座って下さい、、」
嫁が部長をベッドのサイドに座らせる。
俺から見ると、真横からの角度になるので、何をしているのかよく見えるようになった。
よく見えるようになって喜んでいると、嫁が俺の方を見た。
嫁から俺は見えないはずだが、間違いなく見ている。そして、ニヤリと笑って、また部長の方を見てフェラを始めた。

「すごーーい、、 どうしても、歯が、、、当たっちゃう、、 あぁ、、たくましくてぇ、、、 美味しいですぅ、、、」
嫁は部長の異形のチンポを本当に丁寧に、美味しそうに舐めて、くわえて、奉仕している。
「あぁ、麗子、気持ち良いよ、、」
部長が、嫁の頭を優しく撫でながら、呼び捨てで言う。
「もっと気持ち良くなって下さいね! あぁ、たまらない、、、コレ、、欲しいぃ、、、 部長のおチンポ、だーーい好きです!」
「好きなのは、やっぱりチンポだけか?」
少し寂しそうに部長が言う。

「そんな事言って、奥様に怒られますよw」
「そ、そんな事は無いよ。あいつとは、もう男と女じゃない、、」
「じゃあ、してないんですか?」
「そ、それは、、」
「あぁーーっ! したんだ! いつしたんですか?」
「この前麗子とした、次の日だよ、、」
「そうなんですね、、」
嫁が、寂しそうに言う。どっちだろう?俺を嫉妬させるために心にもないことを言っているのか、それとも本心なのか?

「このおチンポ、私だけに使って欲しいなぁ、、、」
口でのご奉仕を続けながら、甘えた声でいう嫁、、
「それは、もしかして嫉妬なのかい?」
「そうですよ!わかりませんか?」
「それは、、、その、、、私に、好意を持っていると言うことなのかい?」
「そうですよ。体が先でしたけど、心も部長のこと、好きになっちゃいましたw 迷惑ですか?」
「そんな事ない! う、嬉しいよ、、 そんな風に言ってもらったことないから、、感激だよ!」
はしゃぐ部長。チンポを魔改造しても、今まで商売女と奧さんにしか使えなかったんだなぁと思うと、ちょっと同情する。

「部長、好きですよw」
そう言って、嫁の方からキスをする。
「麗子、、す、好きだ、、」
部長は、嬉しそうに舌を絡めていく。

このやりとりを見て、胸が苦しくなった。
嫁は、今後の社内的な立場固めのために、部長を取り込んでいるだけなのかも知れない。
そうだとしたら、部長は完璧に嫁に取り込まれているように思える。
だが、それならまだマシだ。最悪なのは、嫁が本心で、部長に惚れているというケースだ。
だが、その最悪の方を望んでいる俺もいる、、、

「部長、可愛いw ねぇ、もう、入れても良いですか?」
「あぁ、もう、私も我慢できないよ。」
この会話の後、今度は部長の座る位置を俺の正面に誘導した。

そして、座ったままの部長に、後ろ向きで乗っかっていく嫁。
部長に背を向けた状態で座位になる二人。
この角度だと、嫁に部長のチンポが埋まり込んでいくのがよく見える。
デカすぎるチンポが、嫁のパイパンのアソコにズブズブと埋まり込んでいくと、
「ウうぅっ!んっ!はぁぁっ! 来たぁ、、イボチン、、来たぁ、、、 あぐぅあ、 ゴリゴリしますぅ、、 部長、コレ、欲しかったですぅ!」
俺の方を向いての座位なので、嫁の表情がよく見える。
部長のチンポが入るに従い、眉間に深いしわが寄り、一見痛みに耐えているような顔に見えるほどだ。

だが、だらしなく開いた口、上気したトロンとした目、それらが嫁がもうイキそうなのを表わしていた、、

そして、部長のデカくて長いチンポが、全部嫁の体内に埋まり込んだ。
あんなに長いものが、全部入るなんて、人体の不思議に驚く。

「部長のおチンポ、奥に当たってるw どうしよう、、もうイッちゃいそうです、、」
嫁が、俺の方を見ながらゾクッとするような妖艶な言い方をする。
もう、俺は息が苦しくなるくらい興奮している。
すぐ目の前で、嫁が他の男のチンポを自ら挿入していく姿を見るのは、トラウマになるくらいの衝撃だ。

だが、おそらく、コレを越える興奮には、この先の人生で出会える気がしない、、、

すると、部長が猛然と腰を突き上げ始めた。
「ギィひっぃっ! オオアアおあぉおぉお゛ぉ!!!  イグゥ、、 あ、あ、、もうイッてるぅ、、、 部長、、、部長ぉっ! チンポ凄いぃ!  チンポ好きぃっ!」 

「麗子、もっと狂えッ!」
後ろから、胸をわしづかみにしながらガンガンと突き上げ続ける部長。
そのアメフト仕込みの体力にも驚くが、嫁のとろけきった顔にも色々な意味で驚く。
俺が見ているのを知っていて、こんな顔を俺にさらすことが出来る嫁、、、

俺に嫌われるとか、離婚を言い出されるとか、心配じゃないのだろうか?
それとも、もしかしてそれを望んでいるのだろうか?
確かに、こんなヘタレな変態夫は、仕事も出来て上昇志向が強い嫁には似合わない気がする、、、

だけど、俺の浮気がバレたときに、嫁は
”浮気、された方の気持ちわかった? 私は、あんたのことマジで愛してるんだよ。あんたしか見えてないの。それなのに、、、 悔しくて、悲しかったんだよ。もう、絶対にしないでね、、、”
なんて言ってくれた。あの時の嫁の言葉にウソはないと思う。

そんなことを考えていたら、俺の目の前のクローゼットの扉が、ダンッ!と大きな音を立てた。
俺は、思わず声を上げそうになったが、必死でこらえた。
慌てて見ると、目の前に嫁の歪んだ顔が見える。
クローゼットに手を付いて、部長に立ちバックで犯されている、、、

薄い扉一つ隔てた向こうで、嫁が極小水着を着せられたまま、立ちバックでガンガン責められている。
「おおぉっ!ホォッ! コレ、凄いぃ、、 やっぱり、コレ、、ヤバい、、 こんなの初めてぇっ! イボイボがぁ、、 おぐぅんっ!! き、ヒィッ! 部長、、ダメ、、、 コレ好きぃ、、 チンポ好きぃ! 部長、、部長の事もぉ、、、好きィィ、、」
「あぁ、麗子、、好きだ、、」
扉のすぐ向で、体の関係以上になろうとしている二人、、、
それを、止めることもなく、限界まで勃起しながら見続ける俺、、、

部長は、いきなり腰を振るのを止めると
「ほら、自分で動け。」
と、部長が命令する。

「はぁい、、わかりましたぁ、、」
嫁は、いつもの男勝りとは正反対の、少女のような可愛らしい声で応じる。
そして、突っ立つ部長に向けて、腰をぶつけていく。

浅ましく、腰を必死で動かす嫁。
目の前で、自分の愛する嫁が、立ちバックで自分で腰をガンガン振る姿は、AVのように現実感がない。

嫁は、クローゼットの扉の隙間を見つめる。
とろけきった酷い顔で、扉の隙間の俺を見つめるようにしている。

「凄いなw 私のペニスが真っ白だぞw」
「ヤァァ、、 部長、、恥ずかしいです、、 あ、ヒィッ!み、見ないでぇ、、、」
本気汁で真っ白になっているらしい、、、

部長は、また腰を振り始めた。
「あアアァっ!ぁがぁぁあぁがぁあああ、、、 死ぬぅ、  イ、、クぅ、、 イッくっ、、、 ああああっアァうぅぁっ!  また、、イッたぁ、、、 だ、めぇ、、 あ、ひぃ、、 ま、、たぁ、、来てるぅ、、 もう、イキっ放し、、、、 イキっ放しだよぉ、、  ああっ!部長ぅっ! 好きっ!好きっ!好きですっ!チンポだけじゃなくてぇっ! 大好きですぅっ!!  おおおおおおオおォおおおオオォっ!おおおお゛お゛お゛お゛ぉおおおおおおおぉーーーーーーーーーーっっ!!!!!」
「麗子ッ!好きだっ!あ、あぁイクっ! ほら、くわえろっ!」
そう言って、チンポ抜いて嫁にくわえさせる。
そして、嫁の口の中にたっぷりと射精したようだ、、、

そして、ベッドに座り込む部長。
床にへたり込む嫁に向かって、
「麗子、、ありがとう、、」
「何がですか?」
「あ、飲んでくれたのかい?」
「もちろんですw だって、私は部長の女ですからw」
「そうだったな、、 私は、幸せ者だよ、、 ありがとう、、」
「私もです。好きです、部長、、」

俺は、魂が抜けたようにグッタリとしてしまった、、、

ベッドに並んで寝転ぶ二人。
嫁が、部長の乳首を舐めたり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のように振る舞う。
「こんなのは、、初めてだよ、、、 こういうのも、良いものだ、、」
部長は、この恋人のような甘い時間に、感激しているのがわかる。
「しばらく休んで下さいねw まだまだ、部長には頑張ってもらわないとw」
「まだ、するのかい?」
「えっ?しないんですか?」
「だって、もう2度も出したし、、」

「今まで、部長は奧さんと一日最高何回しましたか?」
「それは、、3回、、かな?」
「ラブラブですね、、」
嫁が、冷たい声で言う。
「いや、それは、出張で溜まってて、若かったし、、つい、、」
なぜか言い訳をする部長。

「じゃあ、あと2回! 2回してくれないとダメですからねっ!」
「あぁ、約束する!」

そして、しばらく沈黙があった後、
「奧さんと私、どっちが好きですか?」
と、嫁がいきなり言った。
だが、部長は慌てることもなく
「麗子だよ。」
と、きっぱりと言った。
「へへw 嬉しいなぁ、、」
嫁は、本気で嬉しそうだ、、、
俺を嫉妬させるため?プレイの一環として?出世のため?
そう思いたいのだが、本気にしか見えない、、、

「じゃあ、麗子はどうなんだい?」
「部長!」
即答して、キスをする麗子、、、、、、、、、、、、

何か冷たいなと思ったら、俺は涙を流していた、、、

そして、ベッドの上では嫁が部長に熱心にキスを続けている。
キスをしながら、極太イボチンを手コキする嫁。
もう、部長のチンポは臨戦態勢だ。

このまま、もうするのかと思っていたら、嫁が部長のチンポをフェラし始めた。
「あぁ、麗子、気持ち良いよ、、」
部長が気持ちよさそうに声を上げる。

すると、嫁は部長の足を持ち上げるようにして、アナルに舌を這わせ始めた。
「麗子、ダメだ、、汚いよ、、」
「ふふw そう言いながら、腰が持ち上がってきてるw」
部長は、嫁にアナルを舐められながら手コキをされて、キモいあえぎ声を上げている、、
「部長、可愛いw 声出して、エッチですねw」
「あぁ、麗子、、 もう、、」

「もう、なぁに?」
嫁が、Sモードに切り替わったようだ、、、

「指を、、」
「指を? ン?なぁに?」
「い、、入れて欲しい、、」
「よく言えましたw」

嫁は、どこから持ってきたのか、ローションボトルを手にとって、部長のアナルに指を入れていく、、、
「あアァッ! お、あぁっ!」
部長の低音の効いたあえぎ声が響く、、
「コリコリw 前立腺が、こんなに肥大してるw 部長は、ここも使い込んでますねw」
「麗子、、もう、、1本、、、」

「遠慮しないのw 3本入れてあげるっ!」
ローションを追加しながら入れる嫁、、、
「ぐぅぅあぁっ! 麗子ッ!おおおっ! ダメだぁっ! あアァッ!」
「すっごーーいw まだ余裕ありますねw もう一本w」
「ギッ! ぃぃぃぃぃっ!!!」
指を四本も突っ込まれて、悲鳴のような声を上げる部長。
四本入る?どういうことだろう?
部長は、ケツの穴の小さい男ではないようだ、、、

「うあぁ、、すっごーーいw 全部入るのかなぁ?」
嫁は、指というか、拳を押し込んでいく。
まさか?いくら小さな女の手でも、、、

そんな事を思う間もなく、あっさりと拳が消えた、、、
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!!!! ダメ、、だ、、」
「凄い、、、 中、熱いんですね、、 抜きますね、、」
さすがにビビったのか、嫁が抜こうとする。
「ごぅぁぉおぉぉあぁっっ!!」
「あれれぇ?コレが良いの?」
そう言って、嫁は抜こうとした拳をまた埋め込んでいく。
「かはぁぁぁあっ、、 麗子ォ、、」
そうやって、ゆっくりと拳をピストンする嫁、、
まさか、嫁が部長をフィストファックするとは思ってもいなかった、、

あまりにキモいので省略するが、部長は喘ぎまくって、泣きまくった、、
「部長、大っきくなってきた、、もしかして、イクの?」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!! イクぅっ!!」
部長は、一切チンポには触れることなく、アナルへの拳の刺激だけで射精した、、、

普通の射精ではない、尋常ではない量が、これまた尋常ではない高さまで打ち上がる。

「うわっ! 凄、、」
嫁も、唖然としている。

そして、拳をゆっくりと抜く。
抜くときに、部長はまた泣きあえぎした、、

「部長、綺麗にしてきたでしょ?」
手を拭きながら、嫁が言う。
「そ、それは、、」
「だってぇ、あんなにズッポリ入れたのに、全然汚れてないよw」
「あぁ、、綺麗にしてきた、、」

「やっぱりw 変態さんだねw」
ナチュラルに、嫁がため口に変わってきた、、、

「麗子、シャワーを、、」
「そうだねw あと一回、頑張ろうねっ!」
嫁は、明るく言いながら、部長とシャワーに行った、、、

そして、30分くらい帰ってこなかった、、、
もう、浴室でもやってしまったと思っていたが、違ったようだ、、、

「ホントに、綺麗になってるかなぁ? なんか、、、心配です、、」
「大丈夫だよw 私はエキスパートだからw」
「そうですねw 部長がまさかアナル狂いとは思ってもいませんでしたw でも、ゲイじゃないですよね?」
「まさかw ちょっとな、昔通ったSMクラブで、色々とね、、」
「ふーーん、、 でも、今もお尻で遊んでるでしょ?」
「たまに、、な、、  良いから、そこに寝て、リラックスしなさい。」
「部長、、、 本当に、奥様とは、、、、その、、、 こっちでしてるんですか?」
「あぁ、3回した時も、2回はアナルだったよw」

「そっか、、、じゃあ、私も、、、頑張る、、、」

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん7

元ナンバーワンヘルス嬢のマミと結婚して、結局とても幸せになれた。
元風俗嬢ということ、バツイチということ、前夫との子供もいるという3重苦だったので、さすがに色々と考えることはあったけど、いざ結婚生活が始まると全て吹き飛んだ。

子供の彩花ちゃんも俺にメチャクチャなついてくれているし、マミもどんどん角が取れて可愛くなっていく。
自立した強い女、プライドの高い女というイメージは今は全くなく、甘えん坊の可愛い女の子という感じすらする。
それでいて、ヘルスを止めて始めたお店が絶好調で、毎月100万以上の手取りが残る。
当然俺も仕事は止めていないので、収入的にはかなり余裕が出来た。

そして、待望の赤ちゃんまで授かった。
毎日のように中出しをしていたわりには、時間が掛かったのだけど、
「毎日出し過ぎだから、薄かったんだよw キョウコちゃんにも出してるみたいだしねぇw」
などと、マミにからかわれた。

キョウコちゃんのことは、冗談っぽく言っているが、見抜かれていると思う。だけど、公認に近い感じだ。
そのあたりは、1度結婚に失敗して、ヘルスで色々な男を見てきているので、寛容なようだ。

そんなマミがとても健気に思えて、日々愛情が深まっていくのを感じる。
だが、それでもキョウコちゃんとのセックスはやめられない最低な俺もいる、、、

妊娠して、初めの頃はさすがにセックスはしなくなったけど、安定期に入った途端にまたセックスをするようになった。
マミは、妊娠して性欲が目に見えて強くなった。
もともと、異常なまでに強いと思うくらいだったけど、さらに強くなって少し引くくらいだ。

妊娠すると、まったく性欲がなくなるパターンと、強くなるパターンがあるそうだけど、ここまで変化があるのは、不思議でしかたない。

仕事から帰って、3人で食事を始めると、突然キッチンにマミが移動して、俺も呼ばれたりする。
彩花ちゃんが口の周りをケチャップだらけにして、ポロポロとこぼしながら、可愛らしく食べるのをカウンター越しに見ながら、マミがスカートをまくり上げる。

彩花ちゃんの前でこんな事をするのは気が引けて嫌なのだが、マミがお尻を擦り付けてくる。
「早くぅ、、 我慢できないよぉ、、」
顔だけ俺をに向けて、発情した顔でおねだりをする。
もう、お腹もかなり目立つし、お腹の赤ちゃんのことを考えると、正直したくない。

しかし、マミには逆らえなくて、結局チンポを取り出す。
すると、マミが勝手にチンポを入れてしまう。
突っ立つ俺に、お尻をガンガンぶつけてくる。
「あ、く、、あ、、、ひ、、」
彩花ちゃんの手前、必死で声を抑えるマミさん。
カウンターの向こうに、彩花ちゃんがいるのに、立ちバックで自分で腰を振るマミ。

必死で声を抑えるからか、全身に力が入っていて、アソコも強烈に締まる。
声を抑えながら、機械的に腰を振り続けるマミ。
時折、
「うぅ、、 あ、ひ、、、」
などと言う声が漏れてしまう。

「ママ、どうしたの?ぽんぽん痛いの?」
彩花ちゃんが、苦しそうな顔のマミを見て、声をかける。
さすがに腰の動きを止めるマミさんだが、アソコが締まりすぎて痛いくらいだ。
「だ、大丈夫よ、、 ごはん、、、食べた、ぁ?」
「うん!あーちゃん、ぜんぶ食べた!」
ケチャップだらけの口元で、ニカッと笑う彩花ちゃん。
ママに似て、美人さんだ。
前の夫の子供だと思うと、少し辛いところもあったのだが、今はまったく気にならない。
完全に、俺の子供だと思っているし、宝物だと思っている。

だけど、今その宝物の目の前で、セックスをしてしまっている、、、

俺は、そっとチンポを抜くと、衣服を整えながら、
「偉いねーー! ぜんぶ食べて、あーちゃん偉い! お口洗いに行こうか!」
そう言って、彩花ちゃんを洗面に連れて行く。
そして、口と手を洗ってあげて、リビングに連れて行き、テレビをつけてお気に入りのビデオを流す。
彩花ちゃんは夢中で見始める。

キッチンに戻ると、床に全裸で寝ながら、オナニーをしているマミがいた、、、
しかも、すりこぎの木の棒をアソコに突っ込んでいる、、、
「トオルぅ、、、 遅いよぉ、、、 早く、、、 トオルの極太チンポ入れてぇ、、、」
おねだりしながらも、すりこぎをズボズボ出し入れしている、、

「ちょ!ダメっ!ダメだって!そんな激しくしたら、赤ちゃん痛いって!」
「じゃあ、トオルのチンポ、赤ちゃんに当らないように、、、、こっちに入れてぇ、、、」
バックの姿勢になり、アナルをクパァとするマミ。

さすがに淫乱すぎて引くのだけど、YUKIそっくりの可愛い顔で、パイパンのマミがこんな事をしているのを見ると、やはり興奮してしまう。

最近では、キッチンにすら常備しているローションをチンポに塗ると、正常位の姿勢でマミのアナルに押し当てた。
最近では、もうすっかりと拡張されてしまって、あっさりと亀頭が埋まりこむ。
ほぐすことなく、俺の極太チンポが入るマミのアナルは、広がりすぎなのかも知れない。
だけど不思議なもので、それだけ広がったのに、見た目は特に変わらないし、垂れ流しになってしまうこともない。
ガバガバで、気持ち良くないと言うこともなく、相変わらずチンポをきつく締め上げてくる。
人体の不思議を感じながら、一気に奥に突っ込んだ。
結腸の入り口のところも、一気にズルンと進入していく、、、 前は、相当ほぐさなければ入らなかったのだが、今は一気にイケる、、、

「ギッ!ヒィッ! お、おおっっぉっんっ!! ン、ほっあぁぅっ!!」
必死に歯を食いしばって声を抑えているマミだが、結構なボリュームで声が漏れている。

一瞬心配になり、カウンター越しに彩花ちゃんと見ると、テレビに夢中だ、、、 ホッとしながら、腰を振る。

アナルだと、子宮に当る感じもなく、赤ちゃんに負担がかからないように思える。
とはいえ、慎重に優しく腰を振る。

「はぐぅぅ、、、 は、ひぃん、、 トオルぅ、、、 コレ、凄すぎるよぉ、、 トオルのチンポ、好きぃ、、、 トオルぅ、、愛してるよぉ、、、 ねぇ、キス、、キスしてぇ、、」
美人で、年上で、プライドも高いはずのマミが、泣きそうな顔で俺にせがむ、、、
言われたままに、キスをして、少しだけ腰の動きを早める。

「ぐヒィッ! ヒッ! ヒィあっ! あ、あぁぁああぁ、、 来ちゃう、、 トオルぅ、、 まだイキたくないのにぃ、、、 あぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁっ!!! トオルのオチンポォ、、 ケツマンコえぐってぇ、、 あ、ヒィぁっ! えぐってりゅぅぁうアァッ! イッグッ!! グッ!! ぐぅーーーーっっ!!! んんっ!!!!!」
白目でもむきそうなくらいの勢いで、アナルイキした、、、

俺は、まだイキそうになかったので、チンポを抜いてマミを解放した。
「ちょっと、、、なに勝手に抜いてるの? 殺すよ、、 キョウコちゃんとしすぎて、私とじゃイケないの?」
うわぁぁ、、、目がマジだ、、、

俺は、慌ててチンポをアナルにぶち込みながら
「お腹の赤ちゃんが心配だっただけだよ、、、 もっとしても良いの?」
と、マミに聞くと、メチャメチャ良い笑顔で
「良いに決まってるw ねぇ、もっと強くしても大丈夫だから、、、 ね? お願いw」
彩花ちゃんが気になりながらも、マミの言いつけ通り、腰を早く振り始めた。
アナルの肉壁が絡みついてきて、たまらなく気持ち良い。

「ぐ、うぅぅ、、あぁ、、 そう、、そ、う、、、もっと、、  もっと早く、、、 ガンガン突いてぇ、、 あ、ひぃぃん、、 ん、ほぉぉ、、 トオルのおチンポォ、、、 ゴリゴリ擦れてぇ、、あ、ぁあ、あっ! すっごく気持ち良いよぉ、、」
さっきイッたばかりだが、まだまだ全然足りないようだ、、、

声が大きくなるマミ、、 ヤスがにヤバいと思って、キスで口をふさぐ。
俺の両腕と両足を巻き付けるように絡めてくる。
これだけ好き好きホールドされると、愛してくれているのが伝わってくる。
だけど、マミのお腹が俺のお腹に当って、ちょっと不安にもなる。

「マミ、ダメだ、イク、、、」
「トオルのもっと固くなってきたぁ、、 コレダメ、すごい゛い゛い゛い゛っ!!  イッてぇっ! 中でイッでぇっ! ああぁあぁああ゛あ゛ぁっ!  ごわれるぅぅッ!!! ケツマンゴごわれりゅぅっ!! うぐぅあっ! イッぐぅーーーっっ!!」

この声につられて、たっぷりと腸内射精した、、、
もう、マミは完全に叫んでいた、、、

チンポを抜いて、そっとリビングを見ると、彩花ちゃんはソファにもたれた格好で、スヤスヤと寝ていた、、、
ホッとした、、 母親の、こんな獣のような姿は見せられないw

「あーちゃん、寝てたよw 良かったねw」
そっとマミに声をかけると、俺のチンポをパクッとくわえてきた。生でアナルセックスをした直後の生チンポを、ためらいもなくくわえるマミ。

「ダメだって、汚いから!」
「はぁ? 綺麗にしてあるっちゅうの。汚いとか、酷くない?」
ちょっとむくれてマミが言う。
「あ、ゴメン、、そう言うつもりじゃなくて、、」
「だったら、キスしてw」
ニヤニヤしながらマミが言う。
だけど、俺もマミのなら汚いなんて思っていないので、すぐにキスをした。

予想外だったのか、一瞬マミの体が固まったが、すぐに嬉しそうに舌を絡めてきた。
綺麗にしてあるとの言葉通り、臭いも何もしない、、、
夢中で舌を絡め合う。

「彩花寝てるんだ、、 じゃあ、今度は声出して良いねw すぐ入れてぇ、、」
マミが、四つん這いになって、アナルをクパァとする、、、
連続はさすがに辛いと思ったが、キョウコちゃんとのことを許してもらう条件が、マミのおねだりを全て飲むと言うことなので、すぐにアナルにぶち込んだ。
まだフル勃起ではないのだけど、マミの複雑にうねるアナルに入れたら、すぐにフル勃起になった。

「う、あ、あぁ、、 幸せ、、、 トオルのが入ってるだけで、最高に幸せだよ、、、  ねぇ、、、 浮気しても、他に好きな人が出来ても、私のことも抱いてね、、、」
マミが冗談ではなく真顔で言う。
「マミ、愛してる。いつまでもセックスしような。」
本心でそう言うと、マミは嬉しそうな顔をしてうなずいた。

そのまま、バックでアナルをガンガン責め立てる。
形の良い胸が揺れる。マミの胸は、最近明らかにサイズが大きくなった。妊娠で、張ってきているのだと思うが、膨らんだお腹に大きなおっぱいというのは、何とも言えないエロい感じがある。

チンポが抜けそうになるまで引き、一気に押し込む、、、 この動きをリズミカルに繰り返すと、マミがどんどん獣になって行く。
「おぐうぅ、、 う、あぁっ! チンポすごいぃぃ、、 お、おおあぁあぁ、、 いい゛い゛い゛い゛っ!! ンぐぅぁっ! 」
「気持ち良いの? アナルでイクの?」
俺が声をかけると
「イッでるぅッ! もう、、ぐぅぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!! ずっとイッてるぅゅよぉっ! だぁーーめぇーーっ! 出ちゃうっ! あ、アアあぁっ! ヤァァ、、、」
ガクガクと痙攣しながら、ジョロジョロと漏らしてしまうマミ。
マミが漏らしてしまうのはもうお約束みたいなものだから、かまわずに突き続ける。

「ンぎぃっ! 壊れるぅ、、、 ケヅマンゴごわれりゅぅっ!! おおおおおおおおおおおおおおおオッ!!! おおおぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!くっ!ぐぅぅぅっっ!!!!」
もう何を言っているのかわからないレベルになってきた。

俺は、後ろから手を伸ばして、アソコに指を二本突っ込んだ。
キチキチのアナルがチンポを食いちぎりそうなくらい締まる。
「指らめぇぇっ! ぬい、、てぇ、、、 お、おおぉ、、 それ、、 狂うぅ、、 ぎヒッ! 狂ってるぅぅ、、  トオルぅ、、 もう、死んじゃう、、、 オごぉっ! もう、イってえぇ、、 」
叫び声が小さくなってきた。もう、意識朦朧という感じだ。
ここまで女性を感じさせることが出来るのは、無駄にデカいチンポのおかげだと思う。

指でGスポットを掻きむしり、アナルをガンガン突いていると、とうとうマミが無反応になった。
そっとチンポを抜いて、マミを横向きで寝かせる。
まぶたのあたりや、腕や太ももが小刻みに痙攣している、、、
キッチンで、ちょっとのつもりが、もう2時間近くセックスをしてしまった、、、

揺れた床を拭きながら、食卓の食器を片付ける。
あらかた終わると、マミが目を覚ました。
「あ、あぁ、ゴメン、、 また天国に行っちゃったよ、、、」
「彩花ちゃん、お風呂入れて寝ようか?」
「うん、、、 寝かせつけたら、もう一回ねw」
「えぇ?マジで?」
「ふーーーん、、、 キョウコちゃんとは出来ても、私とは出来ないんだ、、、」
目が笑っていない、、、
「出来るって! マジでさせてくれるの?って言う、喜びの意味だって!」
「よろしいw じゃあ、お風呂入って、寝かしつけるね!」
マミは、そう言って彩花ちゃんを起こして、お風呂に連れて行く。
お風呂から、彩花ちゃんの無邪気な笑い声が響く。
マミは、本当に彩花ちゃんを大切にしている。良いママだと思う。

そして、入れ替わりで俺が風呂に入り、体を拭いて寝室に入ると、彩花ちゃんはもう寝ていた。

そして、彩花ちゃんが寝るシングルベッドの横のダブルベッドでは、ウエディングドレスを着たマミが待っていた。
俺は、自分がウエディングドレスフェチだと最近気がついた。
マミは、そんな俺を楽しませてくれようと、よく着てくれる。
結婚の時のウエディングドレスは、大きくなったお腹のせいで着られなくなったので、わざわざプレイのためにマミが買ってきたヤツだ。

ベッドの上で、マミがドレスのスカートの裾をゆっくりと持ち上げていく。
白いストッキングの足が見える。
徐々に太ももまで見えて、ストッキングがガーターベルトに繋がっているのが見えてきた。
そして、アソコはパイパンだ。
考えてみると、産婦人科に行った時に、恥ずかしくないのかな?と思うが、今時は剃っている人も多いらしい。

ウエディングドレスで、ノーパンでガーターベルト、、、 エロマンガみたいな格好に、興奮に火がつく。

そのまま押し倒して、正常位でアソコに入れる。
「あ、あぁん、、 トオルちゃん、ホント、この格好好きだねぇw んっ! すっごくカチカチになってるよぉ、、」
エロい顔でそう言うマミ。俺は、夢中でキスをする。
ウエディングドレスのマミとこうしていると、神聖なものを汚しているような背徳感が生まれる。ただ、それが興奮に変わるようだ。

最初からクライマックスで腰を振ると、
「うぅあぁ、あ、、 トオルぅ、、 ヤバい、、そんなにしたらぁ、、 すぐまた、、あぁ、、 」
と、マミもすぐにイキそうな感じになる。
さっきのセックスから結構時間が経っているけど、体は敏感なままのようだ。

全力で腰を振りながら、奥にはぶつけないように気を使う。
「ハッ、はぅぅぁぁっ! は、ヒッ! ヒィん! うぅぐぅアァッ!」
どんどん高まるマミ。
「マミ、感じすぎw 顔、ヤバいってw」
「だ、だってぇ、、、トオルのおチンポォ、、、 大っきくなってるぅ、、 カチカチになってるよぉ、、、 あ、アァッ! 」
「こんな格好されたら、そうなるよw あぁ、もうイク、、、」
「おぉぉおぉっ! イッてぇっ! 一緒に、、あぁぁああっ! イクっ!イクっ!!」

そう言って、二人同時にイケた。
イッた後、ウエディングドレスのマミを抱きしめて、
「マミ、愛してる。ホント、俺なんかと一緒になってくれて、ありがとう。」
本心から、感謝の気持ちを言ってみた。
「ホントそうだよねw おチンポに惚れただけだったのに、結婚までしちゃったよw」
「後悔してるの?」
「まさかw 後悔するのはトオルちゃんだよ。 一生離してあげないからw 死ぬまで、毎日セックスしてくれないとダメw」
ウエディングドレス姿で、こんな事を言って抱きついてキスをしてくるマミさん。
幸せで、泣きそうになってしまった、、、

こんな感じで、性欲が加速したマミさんと、毎日ラブラブで暮らしていた。

そして、キョウコちゃんだが、やはり会うのを止めることは出来なかった、、、
ただ、二人きりで会うことは、あれ以来一度もなかった。
こう言うと、罪悪感があってそうしているようだけど、実際は、ヒロシのいるところでセックスする方が刺激的と言う、どうしようもない理由からだ、、、

俺も、ヒロシが寝ている横でキョウコちゃんとする方が気持ち良いし、キョウコちゃんも、ヒロシにバレないかという状況でする方が気持ち良いらしい。

今日も、3人でヒロシの家で飲んでいた。
マミさんは、ヒロシの家で飲むと言って出かけると
「楽しんできてね! 何時になっても起きて待ってるから、帰ってきたら、すぐにしてねw キョウコちゃんとしすぎて、立たなかった、殺すから。」
”楽しんできてね”は、もの凄く良い笑顔で言ってくれたのに、最後の”殺すから”は超真顔で怖かった、、、

ヒロシは、相変わらず酔うと自慢話ばかりになる。
「最近、キョウコめちゃ淫乱でさぁ、俺が会社から帰るとバイブでオナってるんだよw」
こんな事を言われても、キョウコちゃんは涼しい顔で笑っている。
「そうなんだw 我慢できないとか?」
俺がその話に乗っかって、キョウコちゃんに聞く。

「そうですよw 我慢できなくて、一人でしちゃうんです。」
キョウコちゃんが、エロい顔で言う。

「俺のこと待ちきれなくて、自分でしちゃうとか、可愛くね?」
ニヤニヤしながら俺に同意を求めるヒロシ。

「あぁ、可愛いよね。 でも、オモチャなんか使うくらいなら俺に声かけてよw」
俺がふざけてそう言うと、
「バ、バカッ! キョウコは俺としかしないってw なに言ってんだよw」

「ホントに相手してくれるんですか? 嬉しいなぁw」
キョウコちゃんが、ふざけたような口調で言う。

「ちょっ! なに言ってんの! ダメだよ!」
大慌てのヒロシ。
「冗談に決まってるじゃんw ヒロシとしかしないよw 愛してるw」
キョウコちゃんが、ヒロシにそう言って安心させる。

だが、その後は、飲みながらチラチラと俺に目線を絡ませるキョウコちゃん。

「あぁ、飲み過ぎた、ちょっとトイレ、、」
フラフラしながら、ヒロシが席を立つ。

すると、キョウコちゃんは何も言わず、黙って目を閉じる。
そして、少しアゴをあげて、キスの顔をする。

一気に空気が変わった、、、
ヒロシがトイレに行っている隙に、その嫁のキョウコちゃんとキスをする、、、
背徳感で、息が詰まりそうだ。

キョウコちゃんの唇に唇を重ねると、すぐに舌を突っ込んできた。
閉じていた目も開いて、発情した顔で俺に抱きついてくる。
俺も、たまらずに舌を絡め、キョウコちゃんの身体を抱きしめる。

すると、キョウコちゃんの可愛い手が、俺のチンポをズボンの上から触り始める。
すでにカチカチになったチンポを、凄い勢いでまさぐるキョウコちゃん。

俺も、いつヒロシが帰ってくるかわからないというのに、キョウコちゃんの胸を服の上から揉み始める。
重量感のある胸が、俺の手の中で踊る。
薄手のシャツのすぐ下に、固くしこった乳首の感触がする。
飲んでるときから気がついていたが、キョウコちゃんはノーブラだ。
キスをしながら、キョウコちゃんは俺のチンポをまさぐり、俺はキョウコちゃんの乳首を強くつまむ。

ヒロシが帰ってくる気配はまだないが、もう止めないとと思う。
だが、驚いたことにキョウコちゃんは、俺のズボンを脱がせにかかる。
ファスナーとボタンを外して、パンツから飛び出た俺のチンポを小さな白い手で握る。
「やっぱり、凄い、、、 ヤバいですw」
そう言って、俺の目を見つめたままニコリとする。
この笑顔は、小悪魔と言っても良いと思う。

「ヤバいって、帰ってくるよ。」
さすがに焦ってそう言うが、キョウコちゃんは俺の亀頭を手でさする。
この状況で、こんな事をされると、本当に気持ち良くてヤバい。

トイレを流す音がして、足音がする。
慌ててズボンをはいて、取り繕う。
「あぁ、飲み過ぎた、、 ちょっと寝る、、 トオル! キョウコに変なことするなよ、、、」
言いながら、そのまま寝てしまった、、、

「ヒロシって、こんなに酒弱かったっけな?」
俺が不思議に思ってそう言うと、
「へへw ヒロシは、すっごく強いですよ。 コレ2杯も飲んで、生きてますからw」
キョウコちゃんが、膝のところから取り出した、スピリタス(度数96度の酒)のビンを振ってみせる。
「そう言うことか、、、 キョウコちゃん、ヒロシ酔いつぶして、どうするつもり?」
「トオルさんは、どうしたいんですか?」

「え?うーーん、、帰りたいかなw」
「ひっどーーい! 傷つきました、、」
キョウコちゃんが、そう言ってぷいっと横を向く。
「ゴメン、冗談だって!」
「じゃあ、今すぐ入れてくれたら、許してあげますw」
妖艶な感じの笑みを浮かべて、キョウコちゃんが言う。
俺は、チラッとヒロシに目をやり、完全に寝てるように見えたのを確認した上で、キョウコちゃんを強引に四つん這いにする。

ヒロシの顔のすぐ近くにキョウコちゃんの顔がある状態だ。

スカートをまくり上げると、真っ白なお尻が見える。
やはりノーパンだ。
俺が来るときは、キョウコちゃんはノーパンノーブラだ。
やる気満々で、嬉しくなる。
「なんで履いてないんだよw 期待してたの?」

「はい、、期待してましたぁ、、 トオルさんが来るの、すっごく楽しみにしてましたぁ、、」
もう声がエロい感じになっている。

「どうして欲しい?」
「い、入れてぇ、、  トオルさんの、極太おちんちん、下さいぃ、、」
「ヒロシが横に寝てるのに、良いの?」
「良いのw ヒロシは寝たら、朝まで起きないからw」
「いや、そう言う意味じゃなくてw」

「ねぇ、トオルさん、、 キョウコのグチョグチョに濡れたオマンコにぃ、、 ヒロシの5倍大きいおチンポを、、生で奥まで入れて下さいぃ、、、」
そう言って、四つん這いのままアソコをクパァと広げた。
天然のパイパンのキョウコちゃんのアソコは、溢れ出るくらい濡れていて、指くらい大きなクリトリスも勃起して包皮から飛び出ているのが確認できた。

そのエロ過ぎるキョウコちゃんのすぐ横には、ヒロシが間抜け面で寝ている。
自分の嫁が、自分が寝ているすぐ横で、他人のチンポをおねだりするなんて、夫としては最悪の状況だと思う。
もしも、俺がこんな風にマミを寝取られたら、鬱で死ぬと思う。

以前なら、ここですぐに入れてしまうのだが、最近は多少の慣れというか、新鮮さが落ちていることもあり、入れたくてたまらないという感じではない。
なので、ドカッと座って、
「じゃあ、大きくしてよw」
と、言ってみた。
「イジワル、、 もう、大きくなってるのにw でも、舐めさせてもらいますw」
そう言って、嬉しそうに俺のチンポをくわえてくれた。

ヒロシのすぐ横で、嬉しそうに俺のチンポを口で奉仕するキョウコちゃん。
優越感と快感で、最高の気分になる。

マミさんに対する明確な裏切りだとはわかっていながらも、人の妻を旦那の目の前で寝取る快感に勝てない、、、

「ホントに、、コレ、、ヤバいです、、、 こんなの知っちゃったら、、 もうダメだよ、、 あぁ、、 固くてぇ、、 大きいよぉ、、、 トオルさん、、美味しいですぅ、、」
丁寧に亀頭を舐めあげ、裏筋を舐め、睾丸を口に含む。
「あぁ、トオルさんのお汁、出てきたw 美味しいです、、 雄の味がするw」
俺は、ヒロシがいるにもかかわらず、服を脱いで全裸になる。
そして、キョウコちゃんにチンポをくわえさせたまま、キョウコちゃんも脱がしていく。
シャツのボタンを外して脱がせて、まくれ上がっているスカートも上手く脱がした。
ヒロシのすぐ横で、全裸になった二人。

ヒロシがもしも目覚めたら、言い訳が出来ない状況だ。
だが、それが二人の興奮を増しているのは間違いない。

「ヒロシと毎日してるんだろ?」
「え? ふふw してますよw」
「ちゃんとイケるの?」
「ヒロシはすぐイケますよw」

「キョウコちゃんは?」
「イケるわけないじゃないですかw トオルさんのに慣れちゃったら、ヒロシのじゃ、ストレスがたまるだけですもんw」
「ひでぇw でも、愛してるんだろ?」
「それはもちろん。すっごく愛してますよ。ヒロシラブですw」

「俺は?」
「へぇ、そう言うこと聞くんですねw」
「聞いちゃダメ?」
「聞いたら、責任取れますか?」
「え? どう言う意味?」
「鈍いなぁw 好きって言ったら、私のことも好きになってくれますかって事ですよw」

「あぁ、そう言う意味か、、、  ていうか、俺もうキョウコちゃんのこと好きだし。」
「マミさんに、怒られますよw」
「いや、もちろん、マミが一番だよ!」
「えぇ?そうなんだ、、、  悲しいなぁ、、、」
クリクリした目を潤ませて、上目遣いでこんな風に言われると、本気になりそうだ。

「い、いや、キョウコちゃんのことも、すっげぇ好きだって!」
「じゃあ、キョウコって呼んでください。その方が、嬉しいです。」
「わかった、、  キョ、キョウコ、、好きだよ。」
「嬉しいw トオルさん、愛してます。」
そう言って、俺が押し倒された。

ヒロシに凄く悪いと思ったが、浮気相手としてキョウコちゃんは麻薬のようにヤバい。
清純で、夫しか男を知らなくて、ロリ顔で巨乳。しかも、天然のパイパンで、指くらい大きなクリトリス、、、  おまけに小悪魔で淫乱、、、
エロゲームの主人公になった気分だ、、

俺を押し倒すと、すぐに騎乗位ではめるキョウコちゃん。
「ぐッ!! うぅぅあぁ、、 コレ、、やっぱりコレじゃないと、、、ダメ、、、 あ、あぁ、、  全然、、、違うよぉ、、、 奥、、奥に、、、当たってますぅ、、」
マミとは違う、キツい膣の締め付けに、思わず声が漏れる。マミのアソコは、緩いわけではなく、複雑にうねる感じで気持ち良い。キョウコちゃんのは、ピチピチと張りがある感じで、キツキツな感じだ。どちらも甲乙つけがたい。

「ふふw トオルさんも、可愛い声出たw 気持ち良いんですか?」
キョウコちゃんが、嬉しそうな顔で言う。
「凄く気持ち良いよ。メチャ締まるし、キョウコ可愛いし。」
「マミさんより締まりますか?」
恥ずかしそうに、照れながら言うキョウコちゃんは、少女のように可愛かった。

「あぁ、締まる。キョウコの方が締まる。」
俺がそう答えると、キョウコちゃんのアソコが、さらにキュゥッと締まった。
「痛いくらいだよw キョウコのアソコは俺にぴったりだね。」
「そうですよ、、 あ、くぅあぁ、、 トオルさんのおチンポ、私ぴったりに出来てるw 入れただけで、もう軽くイッちゃったw」
「ヒロシの横で、イッちゃったの?」
「そう、、あ、あぁ、、 酒で酔いつぶれたヒロシの横でぇ、、、 一番大好きな人とぉ、、 生ハメセックスしてますぅ、、、   ヒロシのおチンポよりぃ、、 く、あぁ、、 100倍気持ち良い極太おチンポでぇ、、、 ヒロシのじゃ届かない子宮をノックされてますぅ、、」
誰かに聞かせているような言い方だ、、 そう言うことによって、キョウコちゃんは快感を高めているようだ。

「ほら、動けよw」
キツ言い方をすると、キョウコちゃんはよりいっそうとろけた顔になる。
そして、かがんだ姿勢のまま、腰を上下に動かす。
パンパンと、強く音が響くくらいに腰を早く強く動かすキョウコちゃん。
ヒロシが起きたら、、そんな心配は、一切していない感じだ。

「カ、はぁっ! コレ、、、コレぇっ! 欲しかったよぉ、、ずっとこのおチンポが欲しかった、、、 あぁ、、 すごいぃ、、、 腰止んないよぉ、、、、 子宮がぁ、、、、  潰れてぇ、、 あ、あぁぁぁああああぁあっ! ダメぇ、、」
パンパン音がするたびに、キョウコちゃんの大きな胸が上下にゆさゆさ揺れる。

俺は、手をクリトリスに伸ばす。
膨らんで、包皮から飛び出たクリが、人差し指の先ほど大きくなっている。
それを、人差し指と親指で、グッとつまんだ。

「がぁぁぁっっっ!!!! ヒィッ!!!! くぅっ!!! イクぅっ!!!!」
ひとつまみで、あっけなくイクキョウコちゃん。

そして、俺の胸に倒れ込んでくるキョウコちゃん。
「なに休んでるんだよw」
そう言って、下から突き上げ始めた。
奥に、ゴンゴン当たる感触がするが、かまわずに全力で行く。
だけど、これだけ子宮が降りてきていると、妊娠が心配になる。
心配になるが、かまわず続ける俺もどうかしているかも知れないw

「んホォッ! おおぉっ! おお゛お゛お゛お゛っ! イ、イッてるぅぅ、、 イッてるのにぃ、、 ダメぇ、、 あぁがぁぁッ! 狂、ぅぅ、、、 狂っちゃうよぉ、、  おチンポ好きぃ、、 トオルさん、、 アヒあぁっ!  あ、愛してるぅ、、  おチンポもぉ、、、 トオルさんのこともぉ、、 愛してるっ! いぃぃっぐぅぅっっあぁぁーーーっっ!!!! だめ、だめぇ、、らめぇ、、とめてぇ、あ、あぁ、」

「ほら、ヒロシの横で、浮気チンポでイケよw もっとイケ!」
俺は、キョウコちゃんのアソコが突き破れるくらい強く突き上げる。

「ヤァァ、、 ヒロシの横で、イッてるよぉ、、 おおあぁああ゛あ゛あ゛あ゛ぁ、、 ダメ! ダメっ! ダメぇっ!! 出ちゃう、、あ、あぁ、、止まんないよぉ、、」
腰回りに、生暖かい液体がかかる。
臭いで、お漏らしとわかる。
マミにしても、キョウコちゃんにしても、すぐに漏らしてしまう。
だけど、女性をここまで狂わせて追い込めることに、自尊心がくすぐられる。



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