萌え体験談

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パイパン

家出ロリJKに無理やりナマ中出し

もうすぐ夏だなぁと思うと、去年の夏に体験したことを思い出した。

書きためてないから、ゆっくり投下するよ

イククルで、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします。」

ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。眼福。

そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて、風呂に入って、少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう。」

起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい。」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」と

さわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、連絡先は交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

イククルを長年やってるけど、これは相当ラッキーな体験だな。



今年の夏も、こんなことがあればいーなー♪

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん1.5

(1話目のマミさんとのセックスの、”その後結局2発搾り取られて”の部分の補完)
マミさんは、バックでイキまくった後、
「ホント、会いたかったんだからねっ! バカ、、、、」
と、可愛らしく言ってくれた。俺は、心を根こそぎ持って行かれた気がした。
それでも、おどけて
「俺に?チンポに?」
と聞くと
「チンポww決まってんじゃん!」
にっこりと良い笑顔で言われた。

「あーーあ、、ビチャビチャ、、、 こんなの初めてだよ、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
そう言うと、バスタオルを持ってきてシーツを外して敷いた。
「え?潮吹くとか、初めてなんですか?」

「バカ、、、  潮じゃないよ、、、」
「え?お漏らし?」

「うっさい! ホント、ばかデカすぎるんだよぉ!」
そう言って、クッションを投げてきた。

「マミさん、嫌なら、、、いいですけど、、、  あのぉ、、 キス、、したいです。」
言い終わらないうちに、抱きしめてキスしてくれた。
情熱的に舌を絡めて、俺の歯茎まで舐めていくマミさん。
そのまま、頬や耳にもキスをして、鼻をカプっと噛んだ。
「いたた」
俺がそう言うと
「やっぱり、鼻もデカいんだね。鼻がデカいとチンポデカいって、ホントだったんだw」
「へぇ、そうなんすねw」

「トオルちゃんは、付き合ってる人とかいるの?」
「いや、いないですよ。だって、マミさんが初体験だし、いない歴は年齢と同じですよ。」

「へぇw そうなんだw 知ってたww」
ニヤニヤしながら言うマミさん。なんか、小馬鹿にすると言うよりは、単純に喜んでいるような感じがする。

「マミさんこそ、どうなんですか? お客さんとかでお気に入りとか、いないんですか?」
「いるよ、トオルちゃんw」

「嬉しいです。でも、チンポだけなんすよね、、、」
落ち込んだ感じで言うと
「まあまあ、こんなババァと深い仲になっても仕方ないでしょw 気楽にオナホ代わりにしてよw」
こんなとんでもないことを言われた。
だが、正直俺は、気持ちがかなり入ってしまっている。好きだと思う。

「じゃあ、しゃぶってよ、、、」
とりあえずそう言ってみた。
「はぁい!」
可愛らしい返事をして、マミさんがしゃぶってくれる。
マミさんは、カリ部分を重点的に舌で舐め、大きな口を開けて飲み込む。
そして、奥へ奥へとチンポを飲み込んでいく。
半分ほど飲み込むと、喉の奥に当たる感触がするが、さらに奥へとくわえ込んでいく。
「おおぇ、、 ぐぇ、、」
えづきながらも、一生懸命奥までくわえていく。
そして、これ以上行かないというところで、さらに押しつける。
すると、どんどんマミさんの顔が赤くなっていく。
真っ赤になると、慌ててチンポを抜く。

「ゲホッ!ゲホッ!」
と、涙目で咳き込むマミさん。
「無理かぁw 全部は飲み込めないね。」
涙目で笑うマミさん。

「大丈夫ですか!? 無理しないでくださいよ!」
慌てて気遣う。
「無理してないよ。挑戦w そこにチンポがあるから、挑んでみたw」
なんか、面白い人だw

そして、またフェラを続けてくれる。
今度は、玉の裏まで舌を這わせ、吸ったりしてくれる。

そして、舌をさらに伸ばして、アナルまで舐めてきた。
シャワーを浴びていないので、慌てて身をよじる。
「ダメですって!洗ってないです!」

そう言っても、両足を掴まれてそのまま舐め続けられた。

アナル舐めは、風俗店でよくやってもらうが、こんなに丁寧に舐めてもらったことはない。
恥ずかしさと、申し訳なさとで余計に感じてしまう。

そして、マミさんの攻めが終わる。
「気持ちよかった?」
少し心配そうに聞いてきた。

「最高でした、、、 さすがですね。」

「何が?」

「いや、アナル舐めとか、、、 奥までくわえるのとか、、、」

「そう?初めてだったんだけど、うまく出来てた?」

「えっ!? 始めてなんすか?」

「そうだよ。だって、私はそんなことしなくてもいいって店から言われてるからw 基本マグロだもんw」

「だったら、何で、、、 してくれたんですか?」

「トオルちゃんのこと好きだからだよw」
にっこりと笑顔で言われて、ドキッとした。
俺の、驚いた顔を見て慌ててマミさんが
「ゴメン、ゴメン、トオルちゃんのチンポがって事ねw」

「なんだぁ、、、」
俺は、がっかりした口調で言った。

「こんなババァに本気になられたら、大変だよw ストーカーになるからw」
「マミさんがババァだったら、世の中ババァしかいなくなりますよ。すっごく綺麗ですよ。」

バーーンと、結構痛いくらい背中を平手で叩かれた。
「もう!照れちゃうでしょ!? トオルちゃん、童貞だったくせに、口うまいねw」
顔が赤い。照れてるのかな?と思った。風俗嬢にしては、純情なのかな?などと思った。
すっかりと罠にはまっている気がした。

そして、マミさんは仰向けでベッドに寝た。
「うわっ! 冷たいw ちょっと、アレだね、、、  お風呂行こうか!」
自分のおしっこで、ビチョビチョのベッドはあきらめたようだ。

そして湯が張ってある風呂に仲良く二人で入る。
俺が真ん中あたりに座って、対面座位の格好でマミさんが俺の上に座る。
風呂の中なのに、そのまま俺のチンポを挿入した。

奥まで入り、コツンと奥に当たる感触。
マミさんは、俺の首筋に抱きつきながら、キスをしてきた。
激しく舌を絡めて、俺の口の中を犯していく。

マミさんの方からキスをされると、本当に痺れるほど気持ちよく、最高に嬉しい。
俺も夢中で舌を絡ませる。

繋がってはいるが、マミさんは体を動かさない。
「ホント、どうする?これ? 入れてキスしてるだけで、もうイッちゃってるよ、、、 震え止まんないじゃんw」
確かに、繋がったときからマミさんの太ももは細かく痙攣している。
そして、膣もキュゥッと、断続的に締まったりしている。

そしてマミさんは、前後に腰をこすりつけるように少しだけ動かし始める。
「ぐぅ、、あ、ア、、奥、、ア、がぁぁ、、めくれうぅ!オマンコめくれちゃうぅ、、、お、オォあ、あっふぅぅ、、、」

お風呂の中で対面座位のまま、マミさんがドンドン高まっていく。
ビクンと体を大きく跳ねさせ、太ももをビクビクビクッと痙攣させ続ける。
「トオルちゃん、、、 ずっと、、、ずっと考えてた、、から、、、  アンタのこ、、、違ったwこのチンポのことw ねぇ、、突き上げてぇ、、」

俺は、のぼせそうになりながら、下から強く突き上げてみた。
「ガっ!ふぅぅっ!! お、おお、オぁ、、、アアーーーーーーっ!! ダーーメーーーぇっ! イーーくぅーーーっ!」
ヘルスの個室ではないので、マミさんも思いっきり叫んでいる。
「イッて、マミさん!俺も、もうイキます!」

「イッてぇっっ! トオルぅっ! 中にぃっ! あーーーーーーーっ!イグぅっ!おお、アア、オオオオオオおっーーーーーっ!! ぐぅりうぅあわぅあぁっ! がハッ! あがっ! ぐぅっ!!! イグイグぅっ! ひぎぃぃーーーっ!! ぎぃーーーーーーっ! 」
そしてマミさんの中にぶちまけた。

「ぐ、、あ、、、お、、、、、ふぅ、、、、」
焦点の合わない目で、壊れたおもちゃのように変な痙攣の仕方をしている。
俺は、マミさんを抱きかかるように湯船から出し、お姫様だっこでベッドに運んで体を拭いた。

体を拭くと、その刺激も快感のようで、ビクン、ビクンと反応する。
それにしても、マミさんの感じ方は異常だと思う、、、 AVの、白目を剥いて失神する系のヤツの女優さんよりも、激しく痙攣し意味のわからない叫び声を上げている。
冷静なときに見ると、笑ってしまうかもしれない、、、

そして、体を拭いているときに改めて思ったのだが、本当に綺麗な体だ。
胸も高岡早紀の全盛期のような美しさだし、下もパイパンだ。もっとも、キョウコちゃんのような天然のパイパンではなく、剃ってパイパンなのだが、綺麗だ。

30歳過ぎらしいが、若々しい。俺は、出来ることであれば付き合いたいと思っていた。
ヘルス嬢で、バツイチ子持ち、、、 それでも良いと思っている俺は、ただ熱に浮かされているだけなのかもしれない。

体を拭いていると、マミさんが正気に戻る。
「また飛んだよ、、、 セックスで意識飛ぶなんて、アダルトビデオの中だけだと思ってたよw」
「見るんです?w AVとかw」

「え? み、見ないよ! お客さんから聞いた話!」
かわええ、、、 こんな風に照れるマミさん、、、  可愛くて仕方ない。

「マミさん、俺、嬉しいです。気に入ってもらえて、、、  チンポだけでも、嬉しいです。」
本心で真面目に言った。
「気に入るよw 気に入らない女は、いなんじゃない? あ、でも、若い子は無理かw 良かった、オバさんでw」
「俺、お店行かなくても良いんですか?マジで行きますよ。だって、成績とかノルマとかあるんじゃないんですか?」

「ありがとw まあ、一応、ナンバーワンだからw 気にしないで。 と言うか、ヒトミじゃなくて、マミで抱いて欲しい、、、  なんてねw」
惚れてまうやろーーー と、古いネタが浮かんだ。
本気になりそうだ。いや、本気になったw 

マミさんは、俺の抱きついてゴロゴロ、イチャイチャする。

「最近、家以外でこんなに笑ったの、久しぶり、、、  こんなにイッたのもねw ありがと!」
そう言って、頬にキスをしてくれた。

「お店出すって、いつくらいになりそうなんですか?」
「ふふふw 実は、もう物件探してるw ヘルスも、再来月で上がるんだw」
「マジですか!? 良かったですね!! 店って、何するんですか?」
「ドレス屋さん。キャバとかヘルスの子とか向けの。」

「へぇ、うまく行くと良いですね。でも、ヘルス止めるの、嬉しいです。」
「へ? 何で?」

「だって、、、、  もう、他の人とその、、、 しなくなるんでしょ?」
「な、なに言ってんの!私はただのセフレでしょ? そんなこと言われると、マジになっちゃうぞw」
こんな風にはぐらかされた。

「まあ、そんなことはいいから、もう一回! 焼き肉分は働いてもらわないとw」
そう言って、俺の半立ちのチンポをくわえ始めた。

さすがに自称マグロとはいえナンバーワンヘルス嬢なので、あっという間にガチガチにされた。
短時間で2発も搾り取られているので、ちょっと冷静になっていた俺は、マミさんの顔を冷静に観察した。

大きく口を広げてチンポをくわえているが、やっぱり綺麗だ。童顔なので、これくらいの距離で見ていると大学生とかに見える。
キスをするくらい顔を近づけて、やっと目尻の小じわなどに気がつくレベルだ。
30歳そこそこなので(正確には教えてくれないから、もっと行ってるかもしれないが)美魔女とか言うには若いのだろうけど、ホントそんな感じだ。

マミさんは、俺のことはチンポが気に入っているだけだと思うけど、出来れば俺は付き合いたいと思っている。

「ふふw おっきくなったw」
嬉しそうに俺のチンポを握りながら微笑むマミさん。

「じゃあ、トオルちゃんの好きなようにしてみてw 何でもOKだからさw」

彼女も出来たことがない俺に、天使が何でもして良いと言っている。
俺の頭の中は、スパコン並に回転していた。今まで妄想していたことが、グルグル回ってめまいがしそうだ。

「じゃ、じゃあ、そのまま口大きく開けて!」
仰向けで寝る真美さんの口を大きく開けさせた。

そして、俺は少し上から唾液たらしていく。
真美さんは、嫌がりもせず、しょうがないねぇと言うような感じで笑っている。
そして、俺の唾液が真美さんの可愛い口の中に入っていく。

そして、たっぷりと唾液が口の中に入ると
「の、飲んで、、下さい、、、」
緊張しながらお願いした。

俺の目を見つめたまま、口を閉じてゴクッと飲み干した。
「へぇ、トオルちゃん、意外にSなのかな?」
そう言いながら、俺を寝転がらせて、今度は逆に真美さんが俺の口の中に唾液を流し込んでくる。
生暖かい液体が口の中に広がる。
だが、不快感は一切なく、”まさに天使の雫”と、蟻の王のように思った。

そして、次は俺がマミさんに
「オナニーしてよ。本気のヤツ。」
そう言うと、マミさんはニヤリとして、アソコに指を這わした。

右手でクリトリスを触り、左手の指を自分で舐めて湿らせて、乳首を触る。
右手の動きはとても速く、その動きに合わせて
「あ、ふぅ、、 あぁ、、んんっ! ハァ、ハァ、 あっ、くぅうぁぁ、、」
あえぎ声が漏れ出す。

目を閉じて、一心不乱にオナニーをするマミさん。俺は初めて見る生オナニーに興奮がMAXになる。

マミさんは、右手の人差し指と中指を口の中に突っ込んでたっぷりと唾液で湿らせると、自分で膣に挿入した。指二本を、思い切り深く入れて、激しく動かし始める。
「クあぁ、、んんっ!  ハ、ひっ! あぁぁぁ、、、 お、おオォお、オおおおおお、、 ダメぇ、、、 イクっ! イクっ! イクぅっ!!」
そう言って、腰を高く上げてブリッヂみたいな格好でイッた。

しばらく呆然と見ていたが
「ちょっと、、、冷静に見られたら恥ずかしいでしょ!? なんか言いなよ!」
顔を赤らめながらマミさんが言う。
この人は、ヘルス嬢というすれた部分と、雑な性格の部分、そういったモノに混じって、驚くほど少女のような純真さがある人だと思った。

「凄く、、綺麗でした。」
俺が何とかそれだけ言うと、
「なんだそれw   ありがと。」
笑いながら、小さくお礼を言った。

そして、マミさんをバックの姿勢にすると、当然のように生で挿入した。
「ぐぐぐぅぅ、、 あ、がぁ、、、、 奥、あぁっ! えぐれるぅ、、  えぐれてるぅ、、、  あぁ、、だ、、 め、、、、、  入れただけなのにぃ、、、  イク、、、」
力なくそう言うと、体をぶるぶるっと痙攣させてイッた。
さっきのオナニーの余韻が残ってるにしても、入れただけでイクなんて、本当に相性がいいのだと思う。

奥まで入れて、まだ腰を動かしてもいない。それなのに、バックの姿勢ではめられて、体を痙攣させているマミさん。アナルもピクピクと動いている。

俺は、自分の指を舐めて湿らすと、マミさんのアナルを触り始めた。
「あっ! だ、ダメぇっ! 」
そう言うと、きゅぅっとアソコが締まる。

ただでさえ性能が良い膣なのに、もっと絡みついてくる。
俺は、腰を動かし始める。
ガンガン行ってしまうと、マミさんは失神するので、優しくストロークをする。
「おおオォおオ、、あアァぁあ、、、 めくれるぅ、、  オマンコめくれるぅっ! グフぅっ! が、ごぁぁおぉ、、、 内蔵、、引きずり出されるぅぅ、、、 あぁ、、 怖い、、、 どうかなっちゃう!  おおおおおおお、、ああーーーー! 狂うぅ、、、 狂っちゃぅ、、、  あぁ、、 オチンポぉ、、、  狂うぅ、、、  狂ってるぅ、、、  ぐひぃぃぃいン、、」

そして、そのまま指をアナルに入れていく。
イキすぎて弛緩したマミさんの体。あっさりと人差し指が半分入る。
「あああーーーーーーーーーっ!!! だーーーめっっっーーー!! 抜いて!抜いて!」
叫ぶマミさん。
「何してもいいんでしょ?それに、すんなり入っちゃったw こっちもやってるでしょ?」
ちょっと言葉責めっぽくしてみた。

「やってるけど、、、  トオルちゃんのは無理だよぉ、、、  大きすぎるもん、、、  裂けちゃうぅ、、」

「他の男とはしても、俺はダメなんだ、、、」
寂しそうに行ってみた。実際に、寂しいと思っていたのも事実だ。

「そ、それは、、、 でも、、、  わかった、、、、  トオルちゃん、、、して、、、」
そう言ってくれた。

俺は、ラブホの自販機でローションを買うと、マミさんのアナルに塗りたくった。
「ん、、冷た、、、  ゆっくり、指で、、ほぐして、、、、」

言われるままに、人差し指を差し込んで動かす。そして、しばらくしてから指を二本にする。
特に痛がることもなく、するっと吸い込まれる。
「アナルは誰としたの?」
俺が嫉妬と好奇心で聞いた。

「前の、、、旦那と、、、」
「いつ別れたの?」
「2年前、、、だよ、、、」
「なんで?」
「旦那の浮気、、、」
なんか、聞くのが申し訳なくなってきた。でも、こんなに完璧な女を奧さんにしても、浮気をするものなんだと思った。そして、別れたあとにヘルスで働き出したようだ。

「俺なら、マミさんみたいな嫁さんがいたら、絶対に浮気しないのに。」
「本当に? ありがとう、、、」

アナルに指を二本突っ込みながらする会話ではないなと思いながら話した。

そして、自分のチンポにもローションをたっぷり塗りつけると。バックの姿勢のマミさんのアナルにあてがった。
そして、力を入れていく。
亀頭が半分ほど埋まるが、強い抵抗感がある。
「ぐぅ、、、 つぅ、、、」
マミさんは痛そうだ。

それでも、必死で耐えてくれる。
だが、亀頭がどうしても入っていかない。
ゆっくりと、時間をかけてほぐしながら入れようとするが、変化がない。

痛そうなマミさんを見て、心が折れそうになる。
すると、急にスルンと亀頭が埋まった。
亀頭のすぐ下の竿が強烈に締め付けられる。
「ぐあぁっ!!  ダメ、痛い、痛い! あぁ、、抜いてぇ、、、」
泣きながらマミさんが言う。
俺は、慌てて抜こうとするが、カリがつっかえてなかなか抜けない。
何とか抜くと、アナルから血が出ていた、、、

「ごめん、、なさい、、、」
俺は、本当に申し訳なくなって謝る。

「いいよ!気にしないで! それにしても、デカ過ぎw 体真っ二つになるかと思ったw まあ、徐々にならしていこうねw」
こんな事を言ってくれた。

そして、俺を風呂に引っ張っていく。
そして、シャワーで綺麗に洗ってくれる。
「よし、綺麗になった。 後ろに生で入れたのはトオルちゃんが初めてだよw」
なんか、初めてというワードが嬉しかった。

そして、綺麗になったチンポをフェラしてくれた。

仁王立ちでフェラされていると、マミさんを自分のものにした気になる。
すると、急にマミさんが俺のアナルに指を入れてきた。
油断して脱力していたので、あっさりと入ってしまった、、、
「ダメ!マミさん、汚いから!」
慌てるが、指を抜いてくれない。
「トオルちゃんだってしたじゃんw あれ?オチンポもっと堅くなったよw」

アナルに指を入れられたままフェラをされる。
アナルに挿入なんて、気持ちよくないと思っていたが、ヤバいくらいに気持ち良い。  
これが前立腺なんだろうか?しびれるような、切ないような、初めての快感に声が漏れる。

「あれぇ?トオルちゃん、女の子みたいな声出てるw」
小悪魔のような感じでマミさんが言う。

俺は、前立腺の刺激と、マミさんの巧みなフェラで、もうイキそうだ。

「堅くなってきたw いいよ、イッて、、、」

言われるままに、マミさんの口の中にぶちまけた。

それを一気に飲み干すと
「ごちそうさまw 3回目でも凄い量だねw」
笑顔でマミさんが言ってくれた。

「もうこんな時間かぁ、、、 そろそろ迎えに行かないと、、、」
マミさんが言う。
そして、二人とも身支度する。

「なんか、名残惜しいな、、、 ねぇ、また、、、、、会えるかな?」
首を少しかしげながら、上目遣いで聞くマミさん。
ノータイムで
「もちろん!! 会いたいです!すぐ会いたい!」
そう答えると
「嬉しい、、、」
ホッとした感じで言ってくれた。
もう、たまらなく可愛いと思った。

そしてホテルを出た。
(1話目の最後に繋がる)

先輩の彼女が突然フェラしてきて筆下ろしまでしてもらった

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。大学は違うけど同じサークルの3年生。
清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2?3人いたが、途中で帰る。
俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。
先輩と彼女はベッドで。俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、
朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、
先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

一瞬、訳がわからずパニクったが、
『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。
フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。

手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、
『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、
俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』と手コキしながら
悪戯っぽく言うユイカさんに、『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!
もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。

そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、
頭の中も真っ白でした。

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったように
いつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、
チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。
抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に
我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!

気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!

ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!
恥ずかしがるユイカさんに萌えた!

その後、先輩に隠れてセックスするようになった。
不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。
俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。
そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。
アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。
でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。

ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。
その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスが
ラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、
ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。
今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

中に出され旅行。通算100発以上

21才のOLです。
今度結婚することになったので、ちょっと吐き出したくなって書き込みしました。

18?19才の時のことだから、今から2?3年前の事です。
私はたまに「中に出され旅行」をしていました。

関西の地方都市に住む私は、周囲の県の大きな町へ泊まりで行っていました。
1年半位の間に10回は行きました。

短大に入ってすぐ、合コンで出会って付き合った彼に生中出しをされて、
その気持ち良さを知りましたが、3ヶ月後の夏に別れてしまい、
無性に中出しされたくなって、こんな事をしてしまいました。

ドクドクと脈打ちながら精液が中に出されると、イっちゃうんです。
あの感覚が大好きで思い立ちました。

中出し好きの彼と付き合っている時に基礎体温を測るのがクセになっていたので、
安全日に入った週末にその旅行に出かけます。

金土日での2泊3日が多かったです。
毎月安全日が近くなると、出会い系に投稿をするんです。
まず自分の安全のため、写メ交換は必須です。
市内だと身バレが怖いので、市外or県外の相手に絞ります。
次に年齢が20代後半で既婚者であることを優先しました。
実際に会ったのは清潔そうに見える人が多かったです。

肝心の私のスペックですが、自分で言うのも恥ずかしいですが、ウブで可愛い系に見えるそうで、会った男の人は皆さん喜んでくれました。
胸はBカップでしたけど、形がキレイとよく言われました。
小柄なので、ロリキャラのコスがよく似合いました。

毎回どう会っていたかと言うと…

金曜の夕方、1人目に2回中出しされて、
2人目と会って夜ゴハンと宿泊。そこで2回中出し。朝起きて、1回中出し。

土曜のお昼に3人目に2回出されて、
夕方に4人目に2回、夜5人目と食事して泊まりで2回、朝1回。

体調が良かったら日曜の昼にも6人目に2回。

合計5?6人に最低でも2回は出されていましたので、
計10回以上は生中出しされたことになります。

旅行の回数を考えると、1年半の間に、
50人以上の男性から、100発以上ナマ中出しされたことになります。

毎回違う町に行くので、同じ人とは会った事は有りません。
変な噂になって警察沙汰にならないようにしていました。
幸い妊娠もしなかったし、最後にした病院での検査も異常無しでした。

最初は援助じゃなかったんです。
でも最初の頃に、私を気に入っておこづかいをくれる人がいました。
次の人にねだってみたら頂けるようになりました。
2泊3日で結構な額、10円万近くになることもありました。

これだけの人数分出されているので、
エッチの最中にアソコの中から精液が流れ出した事が何度もありました。
男の人は勘違いして、濡れているとか思うようですね。
クンニの時に舐めた人もいて、私は密かに興奮していました。

一度だけですが、中出しされてきた事が相手にバレて、
暴力を振るわれそうになった事が有りました。
怖かったですが、その後で激しくエッチすることになったので、
無料にしてあげたら、3回中に出して満足してくれて、無事に終わりました。

2回目の旅行から毛ジラミが恐くなって、勇気出して陰毛を自分で剃りました。
出会い系サイトで募集するとき「パイパン」「中出しOK」と言うと、
業者と思われて怪しんで会ってくれませんでしたので、
会ってホテルに入ってから言ったり、見せたりすることにしていました。
始めは皆さんが驚かれますが、すぐ喜んでくれます。
それからは毎回の旅行の出発の朝には、きれいに自分で剃ってから出掛けました。

中出しできるということが分かると、
ホテルを休憩3時間から延長して、泊まりに変更する人もいました。
その人は絶倫で、延々と何度も何度も中に出され続けました。
私に向かって、ロリ、ツルツルマンコ、中出し娘と言いながら、何度も出されました。
私も罵られながら中出しされるとイっちゃうんです。

写真や動画を撮影された事も何度か有ります。
最初は顔を隠しているのですが、顔出しで撮られていたと思います。
中から流れ出すところも、よく撮影されていました。
陰毛が無いところから流れ出すのを見ると興奮すると皆さん言っていました。

勝手に3人からされた事があり、それは最悪でした。
お風呂から出ると、あと2人がいてびっくりしました。
パイパンに中出し出来るからと言って仲間を呼び出したんです。

複数からされたのはその時が初めてでした。

太いレンズのカメラや、ビデオカメラを持ってきてました。
抵抗しても押さえつけられて、腕と脚を縛られました。
バッグの中身を調べられて、免許証の他、前日にもらったバイブを見られました。
こんな可愛い子がこんな物持って!!とヘラヘラ笑われながら何度も責められました。
泊まりで完全に3人のオモチャにされました。

3人が出すのは全部中です。
射精したあともバイブで遊ばれたり、お尻にローターを入れられました。
3人は交代だから休憩できますが、私は休み無しで眠らせてももらえず、
チェックアウトの時間を過ぎても延長で、結局夕方近くまで責められ続けました。

いちばんツラかったのが、2本同時に挿入された事です。
普段から1本でもキツいほうなので、2本同時は痛くてたまりませんでした。
むりやり広げられて入れられました。
でも3人は面白がって交代したりして、痛がる私をよそに盛り上がっていました。
結局2人からほとんど同時に射精されました。

夕方に帰ろうとした時には腰が抜けてすぐには立ち上がれませんでした。
怖くてお金のことも言い出せませんでした。
20時間くらいの間に、15回以上は中に出されたと思います。
悲しいことに、中で出されるたびに、毎回私もイってました。
2本入れられた時でさえも…
こんな自分自身が情けなかったです。
写真やビデオもたくさん撮られました。

「中に出され旅行」はその後もしていましたが、
この3人にされたこと以外は怖いことはありませんでした。
怖かったのですが、複数に犯されて私が感じてしまった事も事実です。
もう旅行はやめましたが、
このときのことを婚約者とのエッチの最中に思い出して興奮したりしています。

彼との結婚式を来週に控え、こんなこと友達の誰にも言えないので、
こっそりと書き込みしました。

でも、書いていて、またこんな旅行に行きたくなってきました。

ハッピーメールでは今は普通に日記を投稿しています。
やっぱり退会したほうがいいと思います?

もっとお話しを聞きたかったら、メールください。
もちろん女性限定です。

ゆ○こ

合コンで知り合った24才のお姉さんに筆おろししてもらったwww

学生時代にコンパで知り合った4つ年上のお姉さんに筆おろしされた。
今となってはいい思い出。

俺が大学3年の頃の出来事。
当時の俺は下宿仲間と女っ毛はないが毎日楽しく過ごしていた。
入学してから何回かコンパに参加したが、人見知りで女と話した経験もあまりなく、上手くいくはずもなかった。

ある時下宿の仲間がテレクラか伝言ダイヤルで知り合った女とコンパをする話をもってきた。
どうせつまらんだろうと思いつつもドキドキしながら参加した。
4対4だったんだが、俺たちは皆20、向こうは20から26だった。

女たちの見た目は20才はそこそこカワイイ、23才は可愛くないがエロそう、
24才は冷たい目でエロそう、26才はキレイな感じだった。
コンパはそこそこ盛り上がった。
カラオケから、24才は俺にベッタリとなっていた。
帰り際に電話番号の書いてある紙をもらった。

数日後悩んだ末に電話をかけ、デートとなった。
何処に行ったかは忘れたが、夜には俺の部屋にいた。
冬だったのでこたつに入りながら
卒業アルバムを見せたり、他愛のない話しをしている内に女が寝始めた。

女はこたつに浅く入ったまま俺に背を向けていた。
短いキュロットのしたに黒いパンストを穿いていて、
くのじになってこっちに尻を突きだす様な格好だった。
おーい、風邪ひくぞ的なことを言いながら、尻を叩いてみたが反応無し。

今考えればこっちを誘っていたんだと思うが、俺はどうしていいかもわからず。
体が触れる程度に近づき寝たふりをした。
デートした最初の日にこんな事になるとは考えてもなかったので頭はパニくっていた。
それでも髪の匂いを嗅いだり、太ももを軽く
触ったりしていた。

こたつでは尻をさすって、女に添い寝する事が精一杯。
ギンギンになったモノをキュロット越しに押し付けて少し寝てしまった。
女もいつの間にか本当に寝ていたと思う。
はっと目を覚ますと夜が明けていた。
朝の5時過ぎだった。俺はもう女を帰すバスの時間の心配をしていた。
時間までベッドで寝ようと、女を起こして二人でベッドに入った。

布団に入って寝ようとしたら、女が上目遣いで俺を見ていた。
目があってしまい、ドキドキしてるとキスをしてきた。
これが俺のファーストキスになった。
俺は「エッチしてもいい?」って聞いてしまった。ここまできてそんな事聞くなんていかにも童貞だ。
女はうなずいたので服を脱がしていった。

どこから脱がせたらいいのか分からなかったので、まずキュロットを脱がしてみた。
布団が少しずれていたので、黒のパンスト越しに、白いレースっぽいパンツが見えた。
俺は興奮して、パンストの上から股間をまさぐり、もう片方の手でブラウスの上から胸を揉んだ。
もう何処から手をつけていいのか分からない状態だったが、
女が自分でブラウスを脱いだので、ブラジャーを外してやった。

女は身長が145、6ですごく小柄だったんだが、乳首が小さめのきれいな形の胸だった。
後で聞いたらCカップと言っていた。
俺は股の間に入り、両手で胸を揉みながら、乳首を舌で転がしていた。
そのままお腹にキスしながら股間の方へ下がっていった。
目の前に見えるパンスト越しのパンツには興奮するが、パンストの上から愛撫するのは難しかった。
俺はパンストごと脱がしてみた。

そしてもう一度胸を舐め回しながら、股間をまさぐってみた。
トロトロって表現があるが正にその状態だった。
布団の下のゴムを出したが、緊張のせいかさっきまでギンギンだったモノが萎えていた。
俺は正直に「ごめん。初めてで緊張して」と女に言った。
するとさっきまで目を閉じてた女が目を開けてにっこり微笑んだ。

下から俺の首に手を回してキスをすると、体勢を上下入れ替えた。
俺のモノを触りながら、首筋や耳に舌を這わせてきた。
くすぐったい様な、ぞくぞくする様な感じだった。
時折俺の頭を撫でる様にしてくるので気持ちよくてされるがまま。
そのまま乳首も舐め始めたので初めての快感でギンギンに復活した。

乳首を舐めながら、モノをしごかれて、気持ちよくて目を閉じてたら、急に手の動きが止まった。
目を開けると上目遣いでこっちを見ていて、目が合うと、こっちを見ながら動かし始めた。
それ以上されるといきそうという時に、ゴムをつけてくれた。
また体を入れ替え、正常位の体勢になると、自分の濡れ具合を確認してから、
俺のモノを掴んで導いてくれた。

女にゆっくりいれる様に言われたので、そのとおりにした。
女の中は温かくて、腰を振ると凄く気持ち良かった。
俺が腰を振ってる間、女は俺の首に手を回しながら、頭を撫でていた。
何分か腰を振ってると女が凄くのけぞって、締まった感じがした。
後で聞いたらイったらしい。俺は腰が疲れて射精前にピストンをやめてしまった。

モノを抜いて女に添い寝したら、俺がイってない事に気づいて、ゴムを外して口でしてくれた。
フェラも初めてで、あまり触られたことのない先っちょを舌で刺激されて、じたばたしてしまった。
限界がきて「イってもいい?」と聞いたがそのまま続けられた。
口の中に出してもいいか分からなかったので「出る!出る!」と女に言ったがそのままイってしまった。

女は口の中のものを飲んだのでびっくりしたが、終わったあと添い寝した。
女は「かわいい」と言いながらしばらく俺にくっついていた。
そのまま少し寝たが、ふと目を覚ますと女はベッドの横に座ってタバコを吸っていた。
一仕事終えたみたいな感じだった。

昼過ぎに女が帰るまでベッドでイチャイチャして過ごした。
アソコをじっくり見せてもらったり、四つん這いになってもらったり。
筆下ろしの話はここまで。

その後は俺の願望であったアナルや縛り、
パイパンにしたり、会社の制服でしたり、
筆下ろしされてから半年ほどで色々経験させてもらった。

やってやったぜ!テレクラ初体験!

以前から出会い系を数年やっていて出会い系にも飽きたので
先日
テレクラマガジンに登録してテレクラ遊びをやってみました・・・
その日どうしてもヤリたかった俺はテレクラに登録直後さっそくツーショットをやってみました・・・
そして・・・
俺「もしもし・・・」
女「もしも?し?」
俺「今から会わない?」
女「カチャ・・・プスッ、プ?プ?」
切られました・・・
でも・・・
世間話なんてめんどくさい俺・・・
「今から会わない?」の一点張りで責め続けて7人目ついに当りました!!
俺「今から会わない?」
女「え?」
俺「今暇でしょ?会おうよ!」
女「とりあえず会うだけなら・・・」
キターーーーーーーーーー
ついにキターーーーーーーーーーーー
楽勝だぜ!!
これぞテレクラの真髄!!即アポ即会い!!
意外とご近所さんだったので近くにある○○公園で待ち合わせしました・・・
寝巻きだった俺は即効着替えて待ち合わせ場所へ・・・
出会い系で何度か失敗している俺・・・
なので待ち合わせ場所にピンポイントでは絶対行きません!相手がブスだったりデブだったりしたら嫌なのでこういう時はまず周りを軽くながして相手の容姿を確認するんです・・・
そして・・・
いましたッ、いましたッ、いましたッ!!!!!
柱があってあんまり女の顔が見えないので徐々に近づいていきました!!!!
ん・・・・
あんまりみえないな・・・
ドスッ、ドスッ、ドスッ・・・
誰か走って来ました・・・(ヤベッ築かれた)
ガチャッ・・・
(この女・・・自らの手で俺の車のドアを開けて勝手に車内に入ってきやがった・・・
女「始めまして?」
(何だこの態度がふてぶてしい女は今まで出会い系を長年やっているが見た時ね?!そして、彼女のスペックはというと・・・顔【中の下】体系【ぽっちゃりタイプ】・・・まっ・・・ストライクゾーンの広い俺なら何とかデキそう・・・)
俺「あっ・・・始めまして」
女「探したよも?」
俺「そうなんだ?ありがとね?」
女「実はさ?今日会うの3人目なんだ?」
(さ、さ、三人目???こいつはヤリマンか・・・??てかイキナリそれ言う??)
俺「今日はどんな男と会ったの??」
女「一人目はドMでちょっと触っただけでイッちゃった・・・そして二人目はねホテルに無理矢理連れて行かれてお尻の穴に入れられちゃった!私初体験だったの・・・」
俺「あ?ね?」
(そんなの知るかよ俺アナルなんか興味ないし・・・)
女「私初めてお尻の穴に入れられちゃった・・・意外と気持ちよかった」
俺「そ、そう」
(こいつは間違いなく変態女・・・しかもおそらく金目的の売春ヤローだ!!・・・間違いない!!)
女「君もHしたいんでしょ??」
俺「えっ!」
俺「金持ってないよ俺」
女「別にお金無くてもいいよ」
(えッ・・・売春じゃねーの??いいの??ラッキー!!)
女「じゃいただきま?す」
(こっこっこいつ・・・俺は突然ズボンをおろされしゃぶられた・・・)
俺「あっ、あっ、うっ?」
(気持ちぃ?かなりお上手)
女「じゃ次は私を気持ちよくさせて」
(俺の愛車はワゴナール・・・車の中で狭かったので女のスカートを捲り上げ女のアソコをコネクリまわした・・・ん・・・んん・・・なんかおかしいぞ・・・パ・・パイパンかよこの女・・・?!パイパン大好き?!)
女「で、でちゃう?」
(女のアソコをこねくりわずか30秒・・・潮を吹き上がった・・・俺の愛車の助手席のシートはビショ濡れ・・・フロントガラスまで潮が飛び散った・・・そして俺は我慢の限界)
俺「入れるよ」
女「うっ・・・うん・・・」
俺「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」
女「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ」
俺「イッイッイック?」
女「私もイッイッイック?」
(終?了???????!!生中だし完了???????!!)
俺「気持ちよかった?」
女「私も気持ちよかったよ?」
俺「ちょっと休憩だね」
女「じゃ、私彼氏と今から待ち合わせがあるから帰るね!バイバ?イ!」
と・・・終わってわずか数分で女は去っていった・・・
まっとりあえずヤレたから満足

そして次の日俺の愛車のシートは潮が満ち粉雪のような白い物体が大量に残されていた

まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。

ちょっと長くなるけど色々とあったから書いてみる

まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。
長らく続いたセフレ夫婦さんと、若い玩具君との関係を切った。
自分が年明けからおやじの会社に勤めることになった。
当面は実家近くのアパートの一階と二階を借りる。
一階は自分と妻、二階は妻のヤリ部屋としての予定。
これからの妻は相手を一人に絞る予定で、近頃は面接中。
年明けにはこんな感じのつもりだから、今関係ある人とは切ると妻が言った。

んで夫婦さんには引っ越すから最後と伝えたみたい。
先週の金曜から土曜の夜まで、存分に三人でやりまくったと帰ってきた時に報告があった。
昨日の昼過ぎからは妻と玩具君と自分でラブホに行った。

もちろん自分は見るだけ。
入っていきなり二人で抱き合って濃厚にキスしてた。
フェラしてる時に間近で見させてもらった。
自分はしてもらった事なんかないから凄く興奮した。
妻は我慢出来ないからって玩具君にゴムつけて即行跨がった。
スローペースで腰ふりながら、妻は自分の指を玩具君の口に入れて舐めさせる。
濡れた指で妻は自分の乳首をこねって、ゆっくりとあえぎだした。
余談だけど、妻が挿入中に自分の乳首やクリをいじるのは、セフレの旦那さんに仕込まれたみたい。
ティムポに跨がって腰ふって自分でイキなさいと教えられたみたい。

そのまま妻が跨がって一回目は終了。
そのころ自分は全裸で勃起させて妻の下着を口に入れて正座。
玩具君から外したゴムの妻側を舐めさせてもらった。
「おいしい?おいしい?私の味する?」と凄い笑顔。
「おいしいです。○○様(妻)の味がします」と情けない声で言った。
しばらくして飽きたのか、妻は精子の中身の方を少し舐めてゴミ箱に入れた。
それから妻と玩具君は20分くらい長々とシャワーを浴びてた。
その間の自分は、妻のブーツに顔を突っ込もうとしてた。

「最後だからね?いっぱいしようね?」と妻は言って、一回目の妻は貪りモード、今度はラブラブな感じで長いことちゅっちゅしたりしてた。
自分なんて滅多にキスさせてもらえないし、つばを飲ませてくれることも、ご褒美くらい。
とにかくうらやましくて鬱勃起してました。
二回目は長いこと対面でやって、バックで妻は二度イキました。
二度目に妻がいったあとすぐ玩具君もゴムに出して
妻がゴムを縛って自分の口に入れてくれた。
「入れたい?」と聞かれて答えにすごく困った。
「入れたいです」と正直に言うとバカにされた。
バカにされたのにモノは勃起してて情けなくなった。

それから三回目は玩具君30分くらい挿入してて
妻がえろい声であえいでた。
妻と玩具君がキスしながらいって、すぐに自分が呼ばれた。
玩具君はシャワーに行ってと妻が指示した。
「いいよ」と言う妻に自分は訓にしようとしたら
「は?」と言われさっさとゴムつけろと言われた。
ほんの二分前には玩具君のモノが入っていた妻のアレにすごい興奮してたら
「やっぱ○○(俺)はダメだね」
「ぜんぜんダメ」
「入れさせてあげてるのに、誠意がない」
等、すごい言われ様だった。
自分は「ごめんなさいごめんなさい」と連呼して
終いには妻の足の指が口に入れられた。
うるせぇよと言われ黙って舐めて
ふと気が付くと、妻が蔑んだ目で自分を見てた。
妻は自分のモノじゃ感じないから申し訳なくなった。

その後は玩具君四発、五発目を妻が搾り取るように口で抜いて、夜ご飯を食べて二人で帰宅した。
二人でシャワーを浴びて聖水もつばも口で受け止めて
ベッドでは妻のクリをソフトに舐め続けて
「今日は邪魔にならんように自由にしこっていいよ」と言われていたので
妻の写真+パンツを拝借してパンツに発射した。
パンツに付いた精子はもちろん舐めとって、妻は日付が変わる前に就寝。
俺は興奮が収まらないまま

妻と自分は20代半ば、自分は妻が初めてで
初めてした日、妻は数時間前に元彼とやったあと、自分の相手をしてくれた。
妻は自分で言う程にビッチだし現在経験18人。
体、顔、パイパン自慢できる程いいし、身近な人とは絶対にやらない。
ヤリマン噂防止で。
未だに妻が好きでたまんない
好きすぎて妻をおかずにしてしかオナニーしない
たまに浮気して妻の友達の写真とかプリクラでするけど
とりあえず引越まで?は自分だけだから一安心。
これからは一年二年程度のサイクルで、セフレを一人作って満喫する予定みたい。
20代前半のかわいい男の子で、立派なモノと、玩具にされる根性の方いたらどこかのサイトで応募してくださいw
ではこれで

「今までお世話になりました。代わりは置いていくのでご自由にお使い下さい。」

妻は付き合い始めた時からAVだけは観ないでと言い続けていたので、携帯にダウンロードしまくっていたんだが、その中でどうしても気に入った動画があった。
五十嵐こころの『パイパンメイドこころ』。正直かなりお世話になった。観ていたらこれだけは買うべきだと思い、通販で買ってしまった。
妻と同棲してからは段ボールの奥深くに入れておいて見つからないようにしていた。結婚を機に荷物を全部出した結果、妻に思い切り見つかってしまった。
怒られると思ったら「こんな趣味あったんだ…」と言っただけで終わった。意外と平気なんだと安心したが、次の日会社から帰るとテーブルの上に『パイパンメイドこころ』、その上に書き置きがあった。

「今までお世話になりました。代わりは置いていくのでご自由にお使い下さい。」と書き置きがあった。
今まで喧嘩したことがなかったので頭が真っ白になり、よく見たら二人で選んだソファーがないし、持って行かれてしまった。最悪だと思い、とりあえず妻の部屋を見てみると、そこにソファーがあり、その上にメイド服を着た妻がいた。
何百回と観たから分かる。まして大好きな妻がメイド服を着ているというだけでかなり興奮した。あまりによく似合っていたので、すぐ襲いかかった。
キスしても目は開きっぱなしで恥ずかしかったが、いつもさせていないフェラを顎を引かせて、口に入れただけで出そうになった。
下着もピンクを着ており、DVDを観たことにも興奮し、妻もいつも以上に濡れていたので、下着を脱がせると、下の毛が全部無かった。

そこまでしてると思わなかったので、妻の顔を見てみると耳まで真っ赤になっていた。それがあまりに可愛く、顔を見ながら、何十分も舐めた。たまにビクッとなっていたが、気にせず舐め続けていた。
正面に立ち、指を入れてわざと音を出させながら妻の顔を見続けた。若干唇を噛んでいる感じに我慢出来ず、映像通りに生で挿入した。
あまりに熱く、動く度にグチャグチャいうので、すぐ出そうになり、時折動きを緩めたりして必死に耐えて、バックに移行したが、普段は恥ずかしがって電気を消すので、今回は妻のお尻の穴までじっくり見ることが出来た。
本当に我慢の限界が近づいてきたので、正常位に戻し、そのまま妻の目を見ながら、中に出しました。いつも以上に長く痙攣し、頭も真っ白になったのですが、妻を抱きしめて、『ありがとう、凄い気持ち良かった』と言と伝えました。
妻もやっと話してくれて、「私も…」と照れながら言ってました。

妻曰く、「私だけが一方的に好きだと感じる気がする」と言って、自分がいなくなった時の、私の様子を見たかったらしいです。
ビデオデッキの横にカメラが置いてあってそれで撮っていたみたいです。かなりアタフタしていた私が映っていて、ニヤニヤしていましたが、『ソファー盗まれた』と言っていたのには二人して笑ってしまいました。

それからは二人で話す時間も増え、特にエッチに関しては沢山話し合いました。お互いに他に経験がないので、とりあえず勉強するためにレンタルしようということになりました。
しばらくは剃り続けると言っていたので、パンパンものを借りたり、五十嵐こころや妻が可愛いと言っていたつぼみの作品を中心に借りました。
二人で家で観ていると、「どんな風に一人でしてるの?」と聞かれたので、『上下に擦るだけだよ』と言ったら「見てみたいんだけどダメ?」と上目遣いで可愛く言ってきたので、見せることにしました。
今すぐすることになったのですが、観ているDVDは『妹こころ』で、実際に妹がいる私にとっては複雑で、兄がいる妻がこれを借りた理由が分かりませんでした。

しかし、既に勃起していたので、オナニーすることにしました。食い入るように画面を観ながらしていると、妻が私の顔をじっと見つめてきて、「お兄ちゃん」と甘えた声で言ってきました。
そこからは妻を見つめながらオナニーし、「何してるの?」「気持ちいいの?」と聞かれ、もう出そうになっていたら、急に止めるよう言われ、私の携帯をいじり始めました。
「この動画みたいにしようよ、お兄ちゃん」と言われた動画は、加護範子が机の上に座り、男が股間を見ながらオナニーし、出す時に挿入するお気に入りの動画だった。
勝手に見たことに腹が立ったが、以前妻の携帯を見てしまい、私が送ったメールを全件保護していたことが嬉しかったのと「勝手に見てごめんね、お兄ちゃん」と言った妻があまりに可愛かったので、言う通りにした。

『もう出そう』と伝えると、M字開脚し、テーブルに乗った妻が両側から開いて「ここだよ」と言ってきたので、頭の部分だけ入れつつ、擦り続け中に出しました。そのまま妻を抱き抱え、一緒に風呂に入りました。
「実際に妹ちゃんがいるのに、よくそれで出来たよね」「妹ちゃん可愛いし、仲良いもんね」「私はお兄ちゃんがいるけど、出来ないな」などとまくし立てられ、「よく考えれば変態だよね」と言われてしまいました。
事実だと思うので何も反論せずにいると、落ち込んでいるように見えたのか、「でもそんなあなたが大好きな私はド変態だね」と笑いながら言っていました。
それからは実家から制服や体操服を持ってきて、色んなDVDを観て勉強しながら励んでいます。

年上新入社員の麻美

二年前の事なんだが、書き溜めもしてない上にちょっと酔ってるけど、書いてもいいの?

ってか、ごめん。言い過ぎました。できれば、書きたいです。
のんびりと読みたい、って人、いますかね?

今の会社に入りたての頃の事なんだけどね。
突入した事のない分野の職種で、何もかもが始めての世界。
それまでの経験なんて何も通用しないまま、仕事が始まったわけで。

そんな事を続けていると、体に無理が来ちゃいまして。
ストレス性の胃炎になっちゃって、アルコールも食事も全てに制限がかかっちゃって。
とにかく、ずたぼろな仕事が始まったなぁって思ったわけですよ。

そこへ、新入社員として俺よりも年上の(それでも一歳しか違わなかったけど)女子が編入。
この女子、見た目がとにかく素敵。美人。
キリッとした顔つきや、くびれの強調されているスタイルなどを考えても、
彼氏がいないってのが嘘みたいな感じがする。本当に居ないんだけどね。

んで、しばらく普通に日々が過ぎる。
そのうち、彼女…めんどいので名前を仮に麻美としておく。
麻美と俺が一緒の部署になり、数日が過ぎ。

少なくとも俺が先に就職しているので、事務用品やら道具やらの場所は、俺のが知ってる。
麻美が会社に入ってきた当日、何も机に用意されてない状態で仕事しろって言われても、誰もできないじゃない?
だから、俺が鉛筆の1本から全部用意したのさ。

それが嬉しかったようで、その後から俺と仲良くなる麻美。
見た目のクールビューティーとは裏腹に、笑うと笑顔が本当にかわいい。
ただ若いだけの女どもにつぐ。『女は愛嬌』ってのは、嘘じゃないぞ。
見てくれがどうこういうよりも、本気で笑顔になれるかどうかってのが、かかってくると思う。
…説教くさいおっさんでごめん

麻美とそんな事があってから、俺が麻美に吸い寄せられる。
しかし、彼女がいる俺としては、吸い寄せられるわけにはいかんのです。
んでも、かなり魅力的な麻美。

そうこうしている内に、俺のストレスから来る胃炎が最悪なことに。
入院までする大騒ぎになり、会社にも一時期行けなかった。
それが回復してからも、酒は呑めず、食事制限も相変わらず。

会社に復帰してからも、麻美が心配してくれて俺に色々と声をかけるようになっていたのです。
『大丈夫なんですか?無理して会社来ないで、ゆっくりしてた方がいいんじゃないですか?』
なんて、心配してくれる。
綺麗な顔の女の子が眉間を寄せて心配してくれると、マジで元気になるぜ?
…俺だけか?w

しばらくして、定期健診で俺の体が回復したことを、医者からお墨付きをもらう。
それをウキウキしながら、会社の人たちに報告!

麻美ほどじゃないにしろ、みんな気にしてくれていたからなんですなぁ。
報告した後、みんなが祝福してくれたのには驚いた。
先輩からはヘッドロックをかけられ、『呑みに行くか、このやろう心配させやがって!』
『復活した肝臓、俺が壊してやる!』など、嬉しい限りのお見舞いの言葉を貰いましたよ。

ひとしきり盛り上がった後、自分の机の上に書類の切れ端が置いてあるのに気付きました。
二つ折りに折っただけの切れ端。開いてみると、こんな事が書いてありました。

『快気祝い、やろうよ^^』

まさかと思って麻美の方を見ると、こっちに目線だけをやって、ニコって微笑まれました。
彼女がいる自分の身を、軽く呪いました。

鉄は熱いうちに打て!ってのが俺の心情。
その時も同じで、普段は残業しまくりの俺ですが、麻美に無言の返信をするつもりで、
定時で上がってみました。勿論、麻美にわかるように。

麻美もそれに気付いて、俺が会社を出てから遅れること5分で出てきました。
話すと長いので端折りますが、まさか麻美が合わせて出てくるとは思ってなかったので、嬉しいハプニングでした。

男とは違って、制服から私服になった麻美はまた違った魅力ある姿になってました。
エロ目線100%で上から下まで見てたらそれに気付いたようで、
『何を見てるのさw』
って言われて、ちょっとドキッとしました。
『ん?魅力的な女性を一人視姦中ww』
って返せた俺は、それが精一杯だったのは今だけの話です。

その後二人して、快気祝いの為に居酒屋へ移動します。

居酒屋では、快気祝いと言うことで麻美の奢り全開ってのがルールでした。
快気祝いなんだから、奢らせろ!って言われてて、それでも腐っても男。
出来ることなら、自分が出せる範囲では出したいってのが男の見栄ですな。

いつしか二人とも一軒目でべろんべろん(この辺は端折ります)。
焼酎のボトルを二人で2本は空けて、それでも飲み倒す。
おぼろげですけど、確か最後の方は40度くらいの焼酎をストレートで飲んでいた気がします。

お店を出てから気付いたんですが、麻美はとにかくべろんべろん。
会計したのは実は俺で、総額23000円をニコニコ現金払い。
その間も、店前でふらふらしながらキャバクラの呼び込みなんかに喧嘩を売っている麻美を発見。
やばいと思って自分もふらふらながら手早く支払いを済ませて麻美の確保に向かう。
店の扉を開けて麻美のそばに駆け寄る。
酒の勢いのせいにして、腰を抱きたいっていう性欲丸出し根性で確保しようと思ったんだけど、ここで予想外の事態に。

麻美が先に俺を見つけて、両手を挙げて抱きついてきたのです。

年上の後輩。
先輩だけど新人扱いの俺。
クールビューティーなのに笑顔が無邪気な麻美。
んでも俺は、彼女持ち。
全部の要素がぐるぐる回って、抱きつかれたまま固まる俺。
路上では酔っ払いの男と女が固まっていると思いねぇ。

そんでも性欲が2秒で勝った俺は、麻美の腰に手を回して体勢保持に努める。
自分の体重を保持しても大丈夫だと判断したのか、一気に俺の腕に体重を預ける麻美。
…思ったより細い腰に、ドキドキしっぱなしの俺。
いい匂いする。やべぇ。髪の毛からのシャンプー?首筋からの香水?わからん。
なんたって、二人してべろんべろんだからね。あははー。

その体勢になってから、俺は麻美を部屋に呼び込むことを決意。
誓って言うが、性欲は強かったけど抱こうとはまだ思ってなかった。せいぜい、酔い覚ましに部屋で寝かそうってくらい。
ふらふらしながら、二人で俺のアパートに向かう。

部屋に辿り着き、麻美を自分のベッドに投げ込む俺。
辿り着く頃には麻美の酔いが最高潮で、とにかくへろへろ。
俺もへろへろだったんだけど、せめて麻美にはシャワーくらい浴びさせてやろうと思って、風呂場の用意をする。
彼女が残していたアイテム(歯ブラシやらヘアゴムやら)を処分する事もせず、ただただ風呂の用意をする。
用意ができたら、ベッドの上で笑顔のままべろーんとなっている麻美に、声をかける。

『シャワーに入りなよ、用意したから。入ってる間、外にいるからさ』

って言いながら、やっとこ倒れないようにタバコだけ取って部屋の外に行こうとすると、
 麻 美 に 服 の 裾 を 捕 ま れ ま し た 。

え?って思って振り向くと、にこーってしたまま、静かな声で麻美がこう言いました。

『一緒にお風呂、入る?』

裾を握られたまま、固まる俺。
んでも仕事上の先輩だと、どうでもいいようなプライドに縋り付いたままの俺は、やっと返事を。

『一緒に入りたいけど、入ったらお風呂どころじゃなくなるから』
「なんで?」
『普通に一緒に入れるわけないだろ。麻美と風呂に入って普通で居られると思うの?』
「いられないの?」
『当たり前だろ!抱きたくなるに決まってるし』

ここまで言って、麻美はにやーっと笑って、すぐに目線を細めて小さい声で言いました。

「私とHしたくない?」

小さい声だったのに、一文字も漏らすことなく聞き取れたのは、俺がスケベだからだと思います。

ここからは早かったなぁ。

倫理観との戦いなんてほんの一瞬。
性欲に負ける俺の連合軍。
麻美の言葉で焦土と化した戦地は、代わりに麻美っていう平和を勝ち取ろうと必死になってました。
俺にエロい言葉を投げかけたわりにはやっぱりヘロヘロな麻美。
そんな麻美を支えながら服を脱がせ、自分も服を脱いで狭い風呂場に殴りこみ。
風呂場の中では、シャワーをザーっと流しながら、ずーっとキスしてました。
ベロチュー。ええ、ベロチューです。
ぎゅーっと抱き合いながら、上からシャワー。そして、ベロチュー。

麻美の体は、脱いでも凄かったですよ。
細い腰なのに、胸の形は最高。今まで会ったどんな女性よりも綺麗でした。
本人いわく「C」らしいですが、Dって言われても疑わないくらい形がいい。
んでね。…これ、後から本人に理由を聞いてびっくりしたんですが。
…パイパンだったんで超ビックリしたのを覚えてます。

パイパンだったのは、単純に「毛があるのが嫌なの」っていう理由。
…それだけで剃るもんなの?わからないけど。

麻美ほどの酩酊状態じゃないにしろ、俺もべろべろ。
なので、ベロチューしながらとにかく性欲が最高潮に。
麻美を抱きしめたまま、部屋に帰ってきた時とは違う感情でまた麻美をベッドに投げる。

全裸の美女が、ベッドの上で体を曲線に任せるままになっている。
タオルで体を拭かずにベッドに来た二人なのに、麻美の存在感が強すぎる。
彼女には申し訳ないが、この時にはもう彼女の存在なんて忘れていましたよ。
全身でハァハァと息をついている俺が、麻美の裸を上から眺めている時。

…一瞬だけ倫理観が戻ってきたんですが、一瞬でそれを破壊したのは麻美でした。

俺がベッド端で立っているのに気付いていたらしく、ニコッと笑って、クルッと半身を返した瞬間にフェラを始めました。
手を使わずに、俺の股間でゆっくりと顔を前後させながら。

いきなり咥えられた俺はびっくりしましたが、快感が全身を襲ったのは事実。
しかもパイパンだった体がまだ鮮明に脳内に残っている状態。
その裸の主が、俺のを咥えている。

何だよこれ!?

って思ったけど、快感って凄いよね。頭の中から全部、『性欲』にさせちゃうんだよね。
チュルッ…チュルッ…と頭を前後させるたびに漏れる音が重なるたびに、射精感がこみ上げるのが分かりました。
いつの間にか麻美の背中に倒れこみながら、フェラだけは続いている状態。
…分かりにくいかな?ベッドの端に立っている俺にフェラしている麻美がいて、
その麻美の背中に俺が倒れこんでいる状態(やっぱり分かりづらいかな)。

倒れこんだ俺は、そのまま麻美の背中にキスをする。
…それが高ポイントでしたw
麻美は咥えたまま、「んっ!」とか言いながらもフェラを続けていました。

酔った男女の戯れと言ってしまえばそれまでですが、とにかくその時の空気は、『性欲に支配された二人』だったのは間違い無いと思います。
フェラされながら麻美の背中に愛撫を重ね、もう感極まった俺が、『…もう駄目!』って言った瞬間に、麻美を再び仰向けにさせました。
自分もその上に重なり、麻美の両足に自分を割り込ませました。

麻美の唾液に濡れた、俺の下半身。何もしてないのに濡れ光る麻美の下半身。
手を添えなくても、腰を合わせるだけでニュルンって入りそうな感じです。
ヌルヌルなまま腰を前後させ、麻美を刺激する俺。…が、その行為で自分にも刺激が。
このままだと、入れないままに出してしまいそうな気がする。
そう思った俺は、全部の快楽の究極を味わおうと、先端を麻美にあてがいました。

『…うん、当たってる。いいよ、そのまま』

麻美はお酒のせいなのか、妖艶な笑顔のまま生で入れていいと許可しました。

許可されたら、そのまま侵入。
やわらかい感触を味わいながら、飲み込まれる俺。ずるううっと入っていきました。
まるで童貞の頃に戻ったような感じで、脳天の先まで快感が貫く感触を味わい、本能に従って奥にある先端を引き戻します。

引き戻した時に、麻美が口を開けて声を漏らしました。
「…はぁっ!」って。
俺の粗末なやつでも、麻美を感じさせることが出来た満足感に支配されながら、再び埋没させる俺。
迎え入れる麻美。
いつの間にか麻美の両腕は俺の背中にまわり、爪を立てています。
ですが、その爪ですら興奮材料でしかない状態。
一度こうなると、男はもう止まりません。

麻美の顔を見ながら、何度も何度も腰をぶつける事になりました。
麻美はうっすらと目を開けながら、笑顔のような、それとも快楽に歪んだような顔で、俺を見ています。
どっちの息なのか分からないくらいに近くで、お互いの喘ぎに興奮していました。

次第に高まる射精感。
それでも腰の速度は落ちずに、逆に上がる状態。
顔が絶頂に歪むように見えたんでしょうね。麻美が、言いました。

「いいよ、中で^^」

え!?って思いましたが、酔っている頭では判断が追いつかず。
言われたまま、速い動きを維持したままに絶頂へ。
麻美の中も次第に締りが強くなって、今思えばぎゅーっと食いついている感触でした。

『!!』

逝った瞬間、麻美に抱きつきました。麻美も、ぎゅーっと抱きついてきました。
そして、いわゆる『だいしゅきほーるど(←合ってる?w)』もされたまま、吸い尽くされる感触を味わいました。
腰がびくつく度に、麻美の細い顎もフルフルと震えるのが印象的でした。
…射精した直後なのに、まだまだ楽しみたいと思いました。

それからは、何度も楽しみました。
バック。対面座位。立ちバック(←以上、プレイ順)などなど。

裸のまま抱き合っていつの間にか眠り、
朝になった時に寝ぼけたまま麻美に後ろから寝バックのまま挿入もしていましたw
…そのまま朝のラウンド開始にもなりましたけどねw

何度も中に出してましたが、実は麻美は生理終了直後だったようで、だから生で中田氏を許可してくれたようです。
後日、しっかり生理が再び来てたようですが。

この体験の中で一番エロかったのは、フェラに我慢できなくて挿入した瞬間の麻美の言葉。

「(口の)中で出しても良かったのに…」

…自分の中にS心があると分かった瞬間でしたw

で、朝。
朝と言うか、二人で何度も楽しんでから汗だくになって裸のままベッドで寝ていて。
俺は麻美の後ろから抱きつく形で寝てました。
麻美は俺に背中を向けています。
薄いシーツに二人で包まったまま寝たようで、汗やらいろんな体液やらで汚れた上掛けは、無残にもベッドの下に落ちてましたw

ボーっとぼやけた頭で目が覚めた俺は、抱きついている事に気付いて片手を麻美の胸に伸ばしました。
ころころと乳首を転がすと、すーすー寝息を立てている麻美が、ぴくっと動くのが分かりました。
…寝ていても反応すること、あるのかぁとぼんやり思いながら、次第に目が覚めてくる俺。
片手で乳首を転がしながら、あまった片手を麻美の首の下を通して、腕枕みたいな状態に。

その手をくるっと回して、麻美の胸をやわやわと揉むことにしました。
次第に麻美の口から、喘ぎが漏れてきていました。

感じ始めている事に気付いたので、遠慮せずに腕枕じゃない方の腕を麻美の下半身に向けます。
パイパンの下腹部を触ると、やっぱりいい感触です。そのままワレメをさわり、その間に隠れているクリトリスを見つけました。
むにゅっと指を割り込ませると、昨夜さんざん触ったクリトリスを見つけました。
まだ皮の中に隠れているようですが、すぐに硬くなってきてコリコリと指の腹で刺激を与えます。
その瞬間に顎を仰け反らせて、完全に目が覚めた麻美は、それでも寝ぼけたまま

「あっ…おはよーっ…んっ」

と、快感に捩りながら俺の顔に向かおうとします。
それをさせないように変に意地悪な感じになった俺は、朝から充分に濡れている麻美の中に入ろうと、グッと腰を押し付けて侵入を試みます。
もう慣れた腰の位置に、あてがうのもなれたものです。すぐに入り口を見つけて、ずるっと先端が埋まりました。

「あっ…朝から凄いなぁ…^^」

いきなり入れられたのに、まんざらでもないような麻美の感じ方にドキリとさせられて、性欲にも拍車がかかります。
寝バックのままベッドをギシギシ言わせて麻美を突き始めました。

昨夜あれだけ楽しんだのに、ちょっと寝ただけですぐに性欲が回復するなんて、どんだけ相性がいいのかと気になりましたが、
それよりも麻美の体を楽しみたい気持ちだけがありました。

何度も腰をぶつけて、また麻美の中に出しました。ぶるぶるっと震えながら、腰はぶつけたまま。
麻美も軽く逝ったようで、「はぁっ…」って言いながらフルフルと顎が揺れてました。
ハァハァ息をつきながらにゅるんと抜くと、麻美の中から精液が漏れてくるんだろうと思って、見ようとしましたが見ませんでした。
何だか、見られるのを恥ずかしがるようなところがあったので、見るのを我慢しましたよw

まずは軽く1回戦を終了させ、二人で起き上がって歯を磨くことに。
んでも一人暮らしのアパートなので、洗面所は狭い。
なので先に麻美に使ってもらおうと、順番を譲りました。
俺はその間、インスタントのコーヒーを用意します。
トーストとコーヒーが用意できて、簡単な朝食が出来上がりました。

その間、キッチンのすぐ横の洗面台では、全裸の麻美が鏡を見ながら歯磨きをしてました。
…シュールな光景でしたw

メイクが落ちているにもかかわらず、麻美は綺麗でした。
確かにメイクがあると無いとでは違いはあります。けど、そんなものは気になりません。
むしろ、クールな横顔を独占できた夜を楽しめたと思えば、メイクの無い顔も喜びの一つです。

不思議だと思ったのは、どうして彼女がいるのを知っている筈なのに、俺を誘ったのか。
自分からHへ誘ったのか。…考えても仕方が無い事なんでしょうかねぇ。

まだ鏡を見ながら歯磨きしている麻美を見て、また悪戯心が芽生えました。
そっと麻美の後ろに立って、片手で麻美の股間を触ろうと思ったんです。
手のひらをしっかりと向けて、でもゆっくりとお尻の方から触っていきました。
麻美はそれに気付いて、

「こらこら^^;」

なんて言いましたが、男の性欲はそういったところから始まる場合もあります。
全裸の麻美は、全裸の俺に触られても逃げることなく、小さな喘ぎを出しながら歯を磨いてました。

まだ二人して酔っているような状態で、軽めの二日酔いになっていたようですw
最初は「こらこら」なんて言ってましたが、次第に声も小さくなり快楽に没頭し始めました。
歯ブラシを持っている手は既に止まり、自分が倒れないようにグッと壁に両手を出して、快楽で倒れそうになる自分を支えてました。
さすがは麻美ですw

そんな麻美が、歯磨きを終えて歯ブラシを置き、俺の悪戯に身を任せたまま、こう言いました。

「今日、会社休もう?…ずーっと、今日一日何回もHしようよ^^」

ええ!?っと、素でびっくりしましたが、麻美の性欲と俺の性欲がここまで合っているのも、ある意味凄いことだと思いました。
お互いがお互いに興奮しているなんて、中学生の頃のような感触です。
好奇心の赴くがままに麻美を自由に出来る。それだけで充分、魅力的な言葉でした。

それに乗った俺は、会社に「病院に行く旨」を伝えて、この仕事で初めてズル休みをしました。
今日一日、麻美を好きなように出来ると思うと、また昨夜の興奮が戻ってきているのを感じました。

とりあえず、二人して軽く二日酔いだったので、軽めの頭痛を感じるまま、
軽く服を着て朝食の購入がてらコンビニに行くことに。
俺はTシャツにハーパン。そしてサンダル。
麻美は昨日の私服しか持ってないので、俺の短パンとTシャツを貸してやりました。
コンビニに行くまでは、二人とも情けない大人で、フラフラになりながら頭痛の表情を隠せない駄目大人w
それでも、いつも見てる風景がいつもと違って見えるのは新鮮でした。

スーツを着てせせこましく進む道を、今は麻美と二人で歩いてる。すれ違うサラリーマンたちは、これから仕事をするんだろうなぁと、ぼんやり。
俺と麻美はズル休みして、これからセックス三昧だ。なんてただれた、しかし艶めいた関係なんだろうか。…などと、慣れない言葉を使いながら妄想していると、左腕に「ふにゅっ」とした感触が。

「気持ち悪いから、私をコンビニに連れてけ」

ニコッと笑った、俺と同じ二日酔いの麻美が俺の左腕に絡んできた時の、胸の感触でした。

確かこの時にコンビニで買ったのは、ちょっとした飲み物と弁当だけだったかな。
麻美は、女の子らしい(のか?)ヨーグルトとかサラダとか、軽めのものを買ってました。
んで、部屋に帰る途中。またも俺の腕に絡みつく麻美。…ん、もしかしてこれは。

『麻美、お前もしかしてノーブラ?』
「今頃気付いたのか、遅い」
『なんだよ、着けてこなくて良かったの?』
「ノーパンノーブラってのが、また興奮してこない?」

悪戯っぽく、笑う麻美。…こいつ、どこまでも俺の好みな性欲をむき出しにしてくるなぁ。
…いや、まて。こいつ、ノーパンって言ったよな?と思った俺の考えを見透かすように、更にぎゅーっと左腕に抱きついてくる。

「あ。今、やらしいこと考えただろー^^」
『…おおう、考えたさ』
「…へへっ。あたしも^^」

部屋に戻って、軽く食事。二日酔いが残っている二人だからか、爽やかな食事風景ではなかったです。
あーとかうーとか唸りながら、頭痛をこらえて食べているので色気は何も無いw。
ただ、彼女以外の女性がそばに居て、一緒にテレビを見ながら食事をするというのは新鮮でした。

…あー、なんだこの風景。俺、彼女がいる筈だぞ。そんでもなんか、和むなぁ、この感じ…。

なんて考えていると、麻美から不意打ちされます。
ぼやーっとテレビを眺めていた俺の横で、麻美が「んー、んー」なんて言ってるので何だろう?と思って振り向くと。
口の周りを白く汚した麻美が突然覆いかぶさってきて、俺にちゅー。後ろに倒れこむ二人。
突然のことにびっくりして口を開けた俺の中に、どろどろっと何か入ってくる感触。甘酸っぱい!

『…(飲み下して)よ、ヨーグルト!?』
「いっぱいHするって言ったのに、ぼーっとすんな!」

言葉では怒っているものの、ニコニコしている麻美。正直、この時の麻美の顔が一番かわいかったです。

飲み下しても不意打ちされたヨーグルトが俺の口の周りに残っていたようで、麻美がそれに気付きました。
「あー、汚しちゃった^^」と言いながら、俺の口の横をぺろり。その行為にドキッとした俺は、スイッチが入りました。

『…ゴム、買ってこなかったけど今日もいいの?』

勿論、今日も昨晩と同じく生の中田氏でいいのかと確認したら、こう返されました。

「いっぱいしようって言ったの、あたしだよ?勿論さ^^」

またも口の横をぺろっと舐められ、俺の性欲も昨晩に続いて爆発しました。
麻美を下から抱きしめ、首筋にキス。首筋も性感帯だった麻美は、その不意打ちに力が抜けたらしく、俺に全体重が。
麻美を抱きしめたまま、首筋にキスマークを残してしまいました。思い切り吸ったので。
強めに吸ってから後悔。会社の女子の制服を考えると、普通に見えてしまう位置にキスマーク付けちゃったんです。
けど、女性は強い。キスマーク付けちゃったって報告すると。

「やだなぁ…久しぶりにHしたって証拠、みんなに見せ付けちゃうじゃん^^…ちょっと嬉しいけど」

気付いちゃったんだなぁ。俺が。気付いちゃったんです。
みんなに見せ付けちゃうって言われて、嫌がる俺がいるかと思いきや。
俺も一緒になってちょっとだけ嬉しかったから。
みんなに見せること出来るんだ、って思ったから。

ちょっとだけ切なくなって。
それを隠すように、麻美をベッドに連れ込みました。

「お、ついにこのプロジェクトに参加する気になったようだね^^」
『…馬鹿』

麻美の細い腰を掴んで、俺の腰をくっつけます。服を着たままでしたが、それでも俺の固くなっている部分は分かるはず。
それに、麻美は短パンの下はノーパン。二人の間には、いつもより少ない布切れしかありません。
何度か腰を動かしていると、次第に麻美の顔も上気してきました。
昨晩よりアルコールが抜けているからか、ちょっとだけ恥ずかしさが見え隠れします。
そんな麻美とまたつながれるんだと思うと、それだけで軽く射精しそうになりました。

手つきも荒々しく、麻美の下半身についている短パンを脱がせて、俺も急いでハーパンを脱ぎました。
麻美は身をくねらせながら、ゆっくりとTシャツを脱いでいます。そのTシャツが、両腕に差し掛かって顔が出た頃。
Tシャツが両腕を拘束してる形になっているのに気付いて、ちょっとだけS心が出る俺。
覆いかぶさって、Tシャツを押さえると、腕が動かなくなりました。

「んー、こういうのがいいのかな?」
『一度、こうしてやってみたかったんだ』
「…うん、私もされたかった」

形のいい胸が揺れて、乳首も硬くなってました。片手でシャツを押さえ、乳首に吸い付くと、顎を反らせて快感に耐えてました。
胸を愛撫しながら、麻美の足の間に割り込んでいって、先端をあてがいます。すると、案の定でした。というか、予想以上。

『ちょっとこうしただけで、こんなに濡れるの?…やらしい体だ』
「そうだよ、やらしいのさ。したくてしたくてたまらないんだ」

一気に麻美の中に突き入れました。

昨晩のように何度も腰を振る俺。それを受け入れる麻美。
頭で考えると、ただ単純に男女の性器と性器がこすれているだけ。
なのに、どうしてこうも快感を生み出すのか。不思議でしょうがなかったです。
正直なところ、彼女としたHを考えても、あんなに気持ち良くなったことは無いです。
それだけ相性が良かったのか、二日酔いという状況が良かったのか。今となっては答えなんて分かりませんが。

突き入れながら、何度も麻美とキスをしました。麻美も、それを受け入れてました。
いつしかTシャツの事を忘れて、麻美を抱きしめながら腰を振ってました。
Tシャツの拘束から外れた麻美の腕は、俺の背中に爪をたててました。

一気に上ってくる射精感が俺をせきたてて、腰の速度がまた上がります。
それに気付いた麻美は、一言だけ「いいよ^^」って目をうるませながら言いました。
無言のまま、腰を振る俺。流れる汗。熱くなる肌。
それでも、麻美に触れている部分の肌は若干ひんやりしてました。冷え性だったからなのか、俺の勘違いか。

ぴったりと自分の腰を麻美の腰につけたまま、奥でまたも大量に射精してました。

一度射精すると、男はよっぽどのことが無い限り、休憩を挟みたいもの。
麻美の中で射精した後、ゆっくりと腰を引いて、どろどろと逆流してくる精液とご対面しました。
体を起こした麻美は、おおっとか言いながら出てきた精子を触って「嬉しいぞ、こんなに出たんだ^^」と、笑顔。

ベッドの端に座って、ちょっと休憩したかった俺は、
『魅力のある体だからそんだけ出るんだよー』などと、今考えれば気持ち悪い台詞を吐いてました。
座っている俺の前に、麻美がすばやくやってきました。床の上に、正座している体勢です。

『え?どしたの?』
「…一度やってみたかったんだけど、…協力しなさい」
『何を?』

って言うと同時に両足を開かされて、ちょうど麻美の目の前に俺の股間が丸出しになる状態に。
すると、何も言わずに一気に自分の口に咥え込んできました。
まだ俺の精液も麻美の愛液もたっぷりついたままなのに。

じゅるっ…じゅるっと時折聞こえる音が、麻美がしている行為の音だと思うとまた興奮がよみがえってきました。
でも、まださっきの射精からそんなに時間が経ってないので、快感が快感を超えて腰を引きたい状態。

『ちょっと待って!まだ逝ったばかりだから今はまだ』

そう言っても麻美は動きを変えずに咥えてくる。しかも、手を使わずに唇と舌と歯だけを使って行為に没頭している。
そんなフェラ、されたこともなかったのでよみがえってきた興奮が徐々に勝っていって、最終的には麻美にまた勃たされてました。
元気よく硬くなった状態を確認して、麻美は満足したように口を離しました。

「へへっ。あたしの口で元気になったんだね^^」

そのまま再度顔を沈めて、前後したり緩急つけたり。舌と歯で痛みと快楽を分けて与えられたり。
共通していたのは、一度も手を使わなかったこと。ずっと口だけのフェラ。
また高まってきた射精感が腰を震わせ、それに気付いたように麻美の動きが早まり。
いつの間にか、また麻美に射精してました。口の中に。両手で麻美の頭を押さえながら。

連続二回は俺の体に響いちゃったようで、体力の減り方が半端じゃなかったですw
ベッドにそのまま倒れこんで、はぁはぁ言いながら今度こそ休憩。
すると麻美が俺の腕を枕にして、並んで横になりました。

「気持ちよかった?」
『あのさ、連続しても最初は気持ちよくないんだぞ、知ってる?』
「そうなの?んでも、結局は出したじゃん^^」

そう言って、ニコッと笑う麻美。

『んで、何を試したかったの?それはちゃんとできた?』
「んーとねー、逝ってからすぐに元気にさせたかったのと、手を使わずに口だけで逝かせたかったの。両方とも出来て良かった^^」
『される方の事は考えてくれないのね』
「…気持ち良かったでしょー?」

覗き込んでくる麻美を抱きしめて、キスするのが、精一杯の反抗でした。

その後も、考えら得る限りの体位は試したし、したいと思うプレイは殆どやりました。

麻美は本当に貪欲で、自分の体の全部を使ってセックスを楽しもう!っていう気持ちが分かりました。
勿論、それは俺が嫌がらないものに限られましたけどね。
殆ど丸一日を使って、気が付いたらセックスして、疲れたら休んで、の繰り返し。
夕方になり夜になっても、まだまだ飽きそうもありませんでした。
それでも、夜中の22時を過ぎれば、翌日の仕事を考えないといけません。

お互いに汁まみれ、体液まみれになってしまったので「そろそろ帰った方がいいね^^」と麻美が言ったので、一緒にシャワーを浴びているとき。
俺が不意に寂しくなり、麻美の体を振り向かせて、キスしようとしました。すると麻美は、グッと俺の顔を剃らせて、自分も横を向きました。
あれ?怒らせたのか?何でだ?と思っていると、小さな声で麻美がこう言いました。

「本気のキスは、後戻りできなくなるから駄目^^」

…女ってやつは、本当に男の心を一瞬で見抜く生き物だなぁと痛感。

それからは普通に帰宅の準備をして、麻美が帰っていきました。
駅まで見送りをするのが、何だか寂しくなっていました。
明日からの仕事、だるいねーとか今度あの映画見るんだーとか、どうでもいい事を話しながら駅に向かい、あっという間に改札です。
最後に、改札に麻美が入る前に、不意打ちでキスされました。
唇と唇が、軽く触れるようなキス。
鼻の先に、ふわっと流れた麻美の髪の匂い、今でも覚えてます。

「んじゃ、また会社で^^」

そう言って、二日続きの酔いどれ天使は現実に帰っていきました。
あっという間にホームに消えていった麻美に後ろ髪を引かれる思いになってたのは何故なんだろうか。
…いや、答えは見つけないようにしよう。
などとかっこ悪い未練を引きずりながら、自分のアパートへと戻りました。

それからしばらくして、麻美は転勤しました。

その後の麻美とは、何の連絡もとってませんし、取るつもりもありません。
あの時の事はあの時のこととして、大事にしておきたいからってのが正直なところです。
勿論、連絡することであの関係が壊れるのが怖いってのも事実です。

自分がとった行動は、酒の勢いとは言え、浮気ですからやっぱり罪悪感もありますし。

あの時限りの、あの時の行動、ということで。

読んでいただき、ありがとうございました!



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