萌え体験談

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パイパン

高校ボクシングの試合の計量

  
俺の高校ボクシング部あるけど入部したやつは即チン毛全剃りで
包茎の奴は強制的に皮剥きもやらされてた
高校ボクシングの試合の時はほんとは今は全裸計量しないけど、
新人は試合に出れるようになったら計量の時相手とまずフルチン勝負だから
パイパンのズル剥けじゃないと相手に馬鹿にされるっていわれるらしいよ
実際計量の時強豪校の選手は全裸義務じゃないのにわざと全裸になって
相手にプレッシャ与えるとこもあるらしい
  

義兄との潮干狩り

姉夫婦に誘われて潮干狩りに行って来ました、
海に到着すると場所とりをして、
姉はまだ子供が小さいからと砂浜で留守番していると言うので、
私と義兄は波が膝下くらいのところまで行って、
貝を探し始めました、
夢中になって探しているといつの間にか、
周りには私と義兄しかいなくなっていてかなり沖の方まで来ていました、
穿いてきた膝上のグレーのスパッツも濡れ始め、
少しづつ捲りながら貝を探していると、
アッと言う間に股間までびしょ濡れになってしまいました、
こんなこともあると思って下着は穿いてこなくてよかったぁと思いながら、
貝を探していると、
義兄が私の下半身を何度もチラチラと見てくるので、
おかしいと思い確認すると水に濡れたスパッツが透けてしまっていて、
パイパンの割れ目がクッキリと露になっていました、
私は凄く恥ずかしかったけど、
もうどうする事も出来なかったので、
そのまま気付かないふりをして、
義兄に間近で私の透けたスパッツ越しの割れ目を見られ続けていると、
だんだん変な気持ちになってきてしまい、
逆にもっと義兄に見られたくなり、
義兄のいる方向にお尻を突き出して徐々に脚を開いて後ろから透けた割れ目を見てもらったり、
目の前で見てもらうために「ちょうど足の下に貝を見つけたんだけど、流されそうなんで、押さえてるから取って」と言い、
義兄が近付き私の足元に手を入れ「この辺」といいながら、
私の割れ目の目の前に顔を近付けられた時は、
もうドキドキでちょうど波で体が揺れた拍子に、
義兄の鼻先に割れ目をわざと当てて、「あん」と声をもらしてしまったりしていたら、
義兄に気付かれていて『もしかして、感じちゃってる、僕もおかしいと思ったんだよね、前から後ろからこんなにクッキリと割れ目を見せつけてきたりしてくるからさ』
「えっそんな見せつけるなんてことしてないわ、偶然濡れたらこうなっちゃったのよ」
『じゃあここがどうなってるか確かめてみようか』
「あっダメそんなことしちゃ」
義兄は私のスパッツに手を入れて
『凄いツルツルなんだね』といいながらパイパンの割れ目に沿って指を這わせオマンコの入り口を探し当てると
『ほらこんなにぬるぬるになってるじゃん』
「あっダメそこはいつもそうなってるものなのよ、お姉ちゃんに見られちゃうからやめて」
『ここからなら何してるかわからないよ』
「やめて、ほかの人にも見られちゃうわ」
『この辺までくればもう誰もいないから大丈夫だよ、ちょっとだけ生でツルツルの割れ目を見せてよ、そしたら偶然ってことにするよ』
「えっうそ恥ずかしいわ」
『もうこんなに見られてるんだからちょっとくらいいいだろ』
「えっ本気なの、お姉ちゃんには絶対に内緒だよ」
『もちろんだよ僕だってまずいし』
「じゃあほんとにちょっとだけだよ」
私はもうどうにでもしてと思いながら、
沖の方を向いてスパッツを下ろしました、
義兄は始めて私の生のパイパンの割れ目を目の前にして
『おおマジ凄い、超可愛い興奮する』と言い自分のおちんちんをしごきだし、
私の見ている前でアッと言う間に発射させ『二人だけの秘密だよ』と言われ、
何事も無かったかのように砂浜に戻って行きました、
戻っている途中で『今度はセックスしちゃおうよ』と誘われましたが
「お姉ちゃんは裏切れないよ」と断ると
『じゃあ写メだけ撮らせて』と言うので
「顔無しなら」と言うと
『やった』と無邪気に喜んでいたので、
帰ってからお姉ちゃんがお風呂に入っている間に撮らせてあげたら、
顔も撮られてしまい「ダメって言ったのに」と怒ると
『じゃあセックスさせてくれたら消してあげるよ』と言ってきたので
「嘘つき、お姉ちゃんにばらすよ」と言うと、
開き直って『いいよ、これもばらしちゃうから』と言うので
「もうわかったわよ、じゃああとでね」と言うと、
また無邪気に喜んでいたので、
まあいいかと思い、その時はまだきていませんけど、
もう忘れちゃたかな…

擬似マンスジで野外露出プレイ

皆さんは、タックと言うテクニックをご存知でしょうか?

タックとは、男性のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定し、股間を女の子と同じ形に成形するテクニックで、女の子の割れ目まで再現出来るものなのです。

僕は趣味で女装をしている大学生ですが、セックスの対象は女性で、ホモでもゲイでもありませんが、女性化した自分に興奮する変態で、大学に入り一人暮らしをする様になってからは、学校に行く時以外は女の格好で生活しています。

僕がタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わない事で、特にパンツやタイトスカートを履くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを履くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

しかし、タックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったり、何十分も時間が掛かるので、最近では接着剤を使ってタックをする様になり、上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来ました。

しかし、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、幼い女の子の股間に見えました。

それに、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せない程に、股間に違和感を覚え歩き難い状態になり、ガードルを履いて股間を固定していないと生活出来ない状態になっていました。


しかし一昨日の晩、家でシャワーを浴びていると、先週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付きました。
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いつもは、完全に密着している股間のワレメが開いて来ていて、仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過て、接着剤が剥がれてしまったのだと思いましたが、女物のショーツを履いてみると、まるで本物の「マンスジ」の様に、割れ目にショーツが食い込んでいました。
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僕は、体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり「誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい」と思い性的に興奮して来ました。

女装を始めた頃の僕は、自分が女性化する事に興奮していましたが、最近は女装で興奮する事はなくなっていて、可愛い女の子として生活する事が楽しくて女装をしている状態でした。

余談ですが、女装をしてみて気付いた事は、女は見た目が全てだと言う事で、太っていたり、歳を取っていたり、不細工な女は、男と大して変わらない生活ですが、若くて可愛い女の子は優遇される事が多く、道を歩いているだけでも、皆から注目されて、とても楽しい生活を送れました。


女装する僕にとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然、ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。

普段の僕はタックのお陰で、性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦、興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性が効かなくなり、今から下着姿を露出する為に外出したくなってしまいました。
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冬場の夜間の外出は寒いだけで、何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは、抑える事が出来ず、僕は女装をして外出する事にしました。
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普段は、街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、一昨日は他人から下着を見られる事が目的でしたので、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。
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普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れでしたが黒のニーハイソックスを履くと、無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調されました。

しかし、ニーハイソックス姿は、幼いイメージだったので、スカートも中高生が履く様なミニスカートを履く事にし、以前買っていた直ぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出して履きました。

久しぶりに履いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があり、軽く動いただけで裾が広がりスカートの中が見え、白いショーツとのコントラストで、パンチラした事がはっきりと分かりました。

普段の僕がミニスカートを履く時は、ショーツの上に見せパンを履いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく感じ、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。

僕は下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。
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そして、短いコートの丈に合わせて、スカートをギリギリまで上げると、お尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られると思うと、頭がクラクラする程に興奮して来ました。
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僕は興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服になったので、黒髪のミディアムボブのウィッグを被り、女子高生らしいヘアアレンジをして、若い女の子のメークをしました。
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そして、全身を鏡に映して確認すると、僕の見た目はスポーティな女子高生に見え、男の時でも良く似ていると言われている、AKB48の岡田奈々ちゃんにそっくりな外見になりましたが、スカートを捲くって下着姿を確認すると、折角の「マンスジ」の食い込みがなくなっていました。
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僕は、外出の目的が下着を見られる事でしたので「マンスジ」が目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに履き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常に「マンスジ」にショーツが食い込んでいる状態にしました。

そして、改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツは「マンスジ」にショーツが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。
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そして、9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は、相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいで、返って冷たい空気が気持ち良く感じました。
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僕は緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていて、歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じ、女性からは「この女、何て格好してるの!」と言った軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じ、酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。

普段の女装外出の時も、ナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、僕は少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げましたが、元々ミニ丈のスカートは、生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。

決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、僕が御蔵入りさせようと思った程、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に「マンスジ」に食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。

そして、ナンパする男性以上に、僕の下半身を見て来る男性が多くいて、いつの間にか僕の後ろには男が多く集まっていました。
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僕は、思いの外スカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは、男に襲われるかもしれないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にし、駅前から幹線道路に移動しました。
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幹線道路は車の交通量が多くありましたが、通行人がほとんどいない状態でしたので、僕はニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走ってくる車に下着を露出させました。
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僕の横を通り過ぎる車に乗ってる人は、僕の方を見ている事が横目で確認出来て、僕は彼等の驚いた表情に興奮しました。
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彼等は僕の下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事が、ブレーキランプの点灯で分かったので、僕はナンパされたり襲われる心配がなくなり、思う存分露出を楽しめました。
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しかし、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。
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ところが、僕の後ろから低速で近付きながら「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、僕が無視をしても、僕の歩く速度に合わせて後を付いて来ました。
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僕は怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗に僕の後をバイクで付けて来て、信号が変わると僕を追い越し停車しました。
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バイクに乗っていた男は若い警察官で、僕の方に振り返ると「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」と僕が右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けて来ました。
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僕は勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女で、引ったくりの被害に合う対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。
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僕の顔を見たお巡りさんは、僕の女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼は僕が本物の女の子だと勘違いをしていて「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでくれました。

本来なら、警察官の呼び掛けを無視して、早足で逃げる様に歩いていた女装した僕は、職務質問の対象になる不審者だと判断されてもおかしくない状況でしたが、そのお巡りさんは僕の行動を、夜道で突然、男から声を掛けられた少女の、当然のリアクションと判断してくれていました。
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しかしその時、僕の横を通過した大型トラックの風に僕のスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまいました。
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僕を女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされた僕の「マンスジ」を見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら、僕の下半身をガン見し「可愛い女の子が、一人で歩くのは危ないから…気をつけて…」と言い残して、名残惜しそうに去って行きました。

僕が男の格好で接する警察官は、無愛想で厳しい表情をした人しか知りませんでしたが、警察官も普通のエロい男だと分かり、職務中なのに僕をナンパしそうになっていたお巡りさんが可愛く感じ、また、可愛い女の子と言われた事を嬉しく感じました。

僕は、確かに若い女の子の格好で夜道を歩く事が危険だと思い、また、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして、駅の方に歩き出しました。

すると、駅前の派出所が目に入り、先程、僕の下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見え、彼のにやけた表情とスカートが捲れたジェスチャーで、僕の下着を見た事を報告している最中だと分かりました。

僕が派出所の前に来ると、彼等は僕の存在に気付いたので、僕は微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らく僕の後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。

僕は、女として男に視姦される喜びを知り、露出して興奮する女性の気持ちが分かりました。

そして、家の近くの住宅街に差し掛かった頃、僕は体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

僕は已むを得ず、月極の駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にし、ショーツを脱ごうとすると、股間に両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、自分が屋外で下半身裸になっている実感がしました。

僕は、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張して中々おしっこが出ませんでしたが、暫くするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。

女の子の膣の位置に移動した僕の亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。

男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に「シャー」という音が尿道からして、静かな住宅街には僕のおしっこの音が響いてしまい、男の時より流量が少ないので時間の掛かるおしっこが、早く終わる事を祈りました。

やがて、少しの残尿感を残して僕のおしっこは終わり、幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。

しかし僕は、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと感じてしまい、膝まで下ろしたショーツを履く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思い、ショーツを脱ぎました。

たった一枚の布を脱いだだけなのに、僕の興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。

僕はパンチラさせて歩く事に慣れ始めていましたが、今のショーツを履いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。

そして、スカートが捲れる度に、誰かに見られていないかが気になり、僕は興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。

僕は、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうと思うと、衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。

勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を、皮の上から擦る事で、男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、僕は自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。

タックで尿道を潰されているペニスからは、勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に、僕の精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

射精した僕は賢者モードになり、自分が、かなりヤバイ事をしている事に気付き、道路の真ん中でショーツを履く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしましたが、歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももについたり糸を引いて道路に落ちました。

僕は、精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しましたが、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまい、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、僕の精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。

僕は咄嗟に手でスカートを抑えましたが、男のリアクションで僕のノーパンの割れ目が見られた事は確実で、僕は恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。

恐らく、走った状態の僕のスカートは捲れていた筈でしたので、僕は割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。

そして、飛び込む様に部屋に戻った僕は、玄関で呼吸を整えていましたが、先程の男に部屋が特定されたかも知れないと思い、窓のカーテンの隙間から、そっと外を確認すると、道路には先程の男が立っていて、上を見上げながら部屋を探してる様子でしたので、僕の部屋が、まだ特定されていない事が分かり安心し、部屋の明かりを点けないでベッドに倒れ込みました。

僕は、今までの女装外出では味わった事のない、強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。

あれから一日が経過して、自分がおしっこをした駐車場やオナニーをした自販機の前を通ると、あの時の興奮が蘇り、この文章を書きながら、今晩も露出外出したくなっています。

益々、変態になって行く自分が怖いと感じていますが、この趣味をやめられそうにありません。

家出ロリJKに中出し!!

即アポ小悪魔で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。
暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。


と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。


ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします。」

ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。眼福。
そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。


俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。


夕方、食事をフロントに注文し、食べて風呂に入って少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。まじでロリだ。


ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう。」

起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。


疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい。」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。おやすみを言い合って眠りにつく。


朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。


これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」と
さわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、即アポ小悪魔で会った時点でLINE交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。

ヨガの教材用DVD

これ…完全にフェチな世界に入るかもしれませんが先日あった事で自分的には興奮したので書きます。

つい先日の事、家の片付けをしてました。
一通り片付いたのですが一番厄介なのが妻が集めたDVD…あ 決してアダルトな物ではなく
ドラマ物だったり、映画のDVDだったり…ほとんど見ないくせに無駄買いをするのが妻です(笑)

妻は「殆ど見ないから処分は任せるわ~」なんて始末…
捨てるのは勿体無いので売ることにしました(多少のお金にはなるはず!)
まぁもし自分も興味がある物があったら見ようかななんて思って売るものとでとりあえず仕分けをしてました。
すると1枚のDVDが目に留まりました。
どうやらヨガの教材用のDVDの様でした。そういえば以前妻がヨガ教室に行ってそこの会員になった時に貰った物だと言ってた気がします。
一応ドラマとかのDVDとは違ってもしかしたら妻が今後使う可能性もあるので聞いてみました。
妻は、「これ結局1回も見てないかもww使わないし売れなかったら捨てて良いよ」との事。
確かにこういう系のDVDは買い取ってくれないしゴミ箱行きなんですが、捨てる前に1回どんな物なのか見てみようと思いました。
と言うのもパッケージの表紙でヨガのポーズをとってる女性が美人だからと言う理由なんですが(笑)
こう言うDVDってのは単に映像の中で女性がヨガをやってポイントなどが解説されてる感じなのが普通です。
これもそうなのだろうと思いました…

で、再生してみました。
表紙に出てた女性が冒頭に出てきて、これから基本的なヨガのポーズをするとの事
しかし…次の瞬間
画面に映ったその女性は何故か裸 全裸でした
そのままヨガを始めたのです
これはどういう事だ??
パッケージの写真ではちゃんとウェアを着て写ってます…。
しかも細部を細かく解説したりするときにカメラが胸や陰部にズームしたり…
しかも何故かその女性はパイパンでした(元々なのかこの為に処理したのかは不明ですが)
この手のDVDはAVとは違ってアダルト物では無いのでモザイクの必要は無いらしく
完全に無修正でした(その点では並の表物のAVよりエロいかも知れません)

ヨガをしていた女性は顔も美人だし、スタイルも抜群
ヘソピがありましたが個人的には気になりませんでした。
私は俄然この女性が誰なのか気になりました。
妻が前に行っていたヨガスタジオで貰ったものだからそこと関係があるのでは?と思いネットで色々と調べてみると…
このDVDに出ていたのはそのヨガスタジオのインストラクターの女性だった事が判明(ホームページのインストラクター紹介の欄に顔写真とプロフィールが出てました)
そう、彼女はAV女優でも無ければ、そういう系の仕事をしている女性でもない
いわば素人さんだったわけです。
いくら教材用とはいえ、裸でそんなDVDに映っていたという事実に興奮してしまった自分が居ました。


くだらない話ですが自分的には興奮した話でしたので書いてみました

ミニの浴衣で花火大会行って来ました

女友達と、花火大会に行って来ました。ただ友達にも内緒で浴衣の下は何も着けず、夕方お手入れしたばかりのパイパンで、涼しい顔をして会場の河川敷に向かいました、空いてるところにシートを敷いて座り、早速持ってきたビールを(友達ノンアルだったけど)花火を見ながら飲み始めました、始めはドキドキしながら膝にタオルを掛けて座っていたんだけど、だんだん酔ってくると、気持ちも大きくなってきちゃって、エッチスイッチが入ってしまって、タオルをどかして、膝を抱えるような格好で少し脚を開いて、花火の方向を向いて座りました、前のシートの人達に後ろを振り向かれたら、見られちゃうって、ドキドキしながら、もう花火がどうなっているかなんてわかんなくなっちゃっていて、友達からも、「なんでそんなにソワソワしてんの?」何て言われて、「えっ何でもないよ大丈夫」と言いながら、花火が上がるたびに照らされる浴衣の下のパイパンを気にして、だんだんひとりで興奮してきてしまい、アソコが濡れてくるのがわかりました、暗くなった時に少し触ってみたら、結構お尻の方まで濡れ始めていました、触って確かめた事で余計に感じてきちゃって、もう見られちゃってもいいや、と言うか、見てくださいって感じで、さらに脚を開くと、花火が上がって照らされた瞬間、ちょうど前の男の人が振り返り、私の下半身を見たあと、目があってしまいました、その男の人が向き直ると、その男の人は隣の男の人と話をし始め、次の花火が上がって明るく照らされると、今度は二人で振り返り、二人とも私の下半身を食い入るように見てきました、すると二人は驚いた様子で顔を見合せていました、それを見た友達は「前の人達じろじろとこっちみてない?キモいんだけど」とか言い出したので、私もこれ以上は危険と思って、「そうだね、別のところに移動しようか」と言って、その場を離れました、追っては来ないようだったので、見えないところまで移動して、また空いてるところに座って見始めました、そこは前が家族ずれで子供達がチョロチョロしていたので、お母さんが後ろを振り返って「うるさくしてごめんなさいね」と謝ってきたので、私達は「いえいえ気にしないで下さい」と言い、また膝を抱えて花火を見ていました、するとお父さんが子供がチョロチョロしてるのもあるけれど、必要以上に振り返り、私の下半身をチラチラ見てくるので、花火が上がって明るく照らされた瞬間に膝を開いてみたら、タイミングよくお父さんが振り向き、バッチリ見えちゃったみたいで、驚いた顔をしていました、でも隣に奥さんがいるのでチラチラ見てくるくらいしか出来ず、その点では安心して見せつけることができました、何も出来ないとはいえ、見られているだけでアソコはヌレヌレになり、気が付くとお尻の方までびちょびちょになっていて、浴衣まで染みてしまっていました、帰り際に友達からも「お尻濡れてるよ」と言われ「あっさっきビールこぼしちゃって」と、ごまかして帰りました。とても緊張した露出でしたが、凄く感じてしまったので、癖になりそうです。

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
(その話はこちらで )

そんな嫁が、外国人とセックスをすることになった。それも、黒人と……。きっかけは、嫁が内緒で買った大きなディルドだ。最初嫁は、俺をからかって、巨根の人と浮気をしたと言った。そして、巨根は凄く気持ち良いと言いながら、俺をいじめるように責めた。寝取られ性癖に目覚めつつあった俺は、その嫁の浮気告白で、完全に目覚めてしまった。そして、そのディルドくらい大きなモノに犯され、狂う嫁を見たくてしかたない気持ちになってしまった……。


いま目の前で、嫁がディルドをくわえている。アラブという商品名のそれは、とにかくカリ首の張り出し方が尋常ではない。シリコンか何かで出来ているので、カリ自体も人体ではあり得ないほどカチカチだ。そして、血管までうねるような造形のそれは、凶悪な凶器のように見えた。

裸の嫁が、ディルドをフェラする。俺にするときよりも、はるかに大きく口を開け、えづきそうになりながらも喉奥にくわえ込んでいく。

『アキオくん。このおちんちん、凄く大っきいよ。凄く立派なの』
嫁は、うわずった声で言いながら、ディルドをフェラし続ける。わざとなのか、大きな音も響く。嫁は、上気した顔でフェラを続ける。口から出して、竿の横の方を舐めてみたり、舌でチロチロと舐めたりする。本当にフェラチオをしているような感じだ。

『アキオくんのより、倍くらい大きいよ。ダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ』
嫁は、少しからかうような感じはあるが、けっこう真剣に発情しているみたいだ。俺は、ドキドキしながら、
「大きなおちんちん、好きなの?」
と聞いた。
『好きだよ。だって、くわえてるだけで、窒息しそうでドキドキしちゃうもん。入れて欲しくて、子宮がうずいちゃうんだよ』
嫁が、俺を煽るように言う。実家に息子を預けて、休日の昼間からこんな事をする俺達は、やっぱりあのスワッピングのせいで、ネジが外れてしまったのかもしれない。でも、もう後戻りなんて出来そうもない。

いつもは可愛らしい嫁で、息子の良き母親でもある唯。そして夜は、情熱的な恋人になる。なんの不満もないはずだ。それなのに、俺はそんな嫁を他人に抱かせて興奮している。そしてさらに、黒人の巨根にゆだねようとしている。そんなことをして、嫁が身も心も奪われてしまうかもしれないのに、俺はそれを想像してさらに興奮している。我ながら、狂っているとは思う。

嫁はさらに、より大きな音を立てながらそれを続けていく。俺は、まだ服さえ脱いでいない状態で、ただそれを見ているだけだ。すると、嫁が自分の手を股間に移動し始めた。左手でディルドを握ったまま、右手を股間に差し込む嫁。そして、あそこをまさぐり始めた。
『んっ、んっふぅ……んんっ! んーっ!』
嫁は、フェラしながらオナニーを始めた。フェラチオの音に、クチョクチョという水音が混じる。そのまま激しくフェラをしながら、あそこをまさぐり続ける嫁。漏れてくる吐息もどんどん大きくなっていく。

そして嫁は、まさぐるだけではなく、指を自分の膣に入れた。人差し指と中指を突っ込み、かき出すように動かす嫁。
『ううぅーーっ! んっ! んっ! うぅぅっ!』
嫁の足の指が、開いたり曲げられたりしている。本当に気持ちいい時の動きだ。しばらくそんなエロすぎる光景が続いたが、嫁がディルドを吐き出して、
『イクっ! アキオくん、イッちゃうっ! アキオくんのおちんちんじゃイケないのに、指でイッちゃうっ! イクっ!』
と、足の指を思い切り広げながらイッた……。俺は、そんなことを言われながらも、もう我慢出来なくなり、ファスナーを開けてズボンとパンツを膝まで降ろし、オナニーを始めてしまった。

嫁は、俺のその姿を見てニヤッと笑うと、ディルドをベッドの上に立てるように置く。そして、倒れないように握ったまま、その上にしゃがむようにして乗っかっていく。嫁は、膝立ちになる感じの騎乗位ではなく、和式便器でする時のような格好の騎乗位になる。そしてそのまま太いディルドを、濡れてグチョグチョになった膣に入れていく。

嫁のヘアは綺麗に剃り上げられていて、綺麗なパイパンになっている。これは、俺が挿入部分をはっきりと見たいからそうしてもらった。ディルドではなく、黒人に入れられる時、どうなるのかしっかりと見たいからという壊れた理由だ。

でも、まだ26歳の嫁がパイパンにしていると、少し危ない感じもする。犯罪の匂いがしてしまう感じだ。それくらい、嫁は若々しくて美しいと思う。

『ぐぅぅあぁ、太いぃ、おチンポ太いよぉ』
嫁が、興奮からか淫らな言葉を吐く。そして、どんどん腰を沈めていく。あの太いモノが、もう半分以上入っている。
『アキオくん、ゴリゴリ来るよぉ、全然違うのぉ、アキオくんのと全然違うぅっ!』
嫁は、俺のことをしっかりと見つめたまま、いやらしい声をあげていく。そうこうしているうちに、ディルドは全部嫁の膣中に消えた。あの長くて太いモノが、どこに入ってるのだろう? と、不思議に思いながらも、俺はオナニーを続けていた。俺より太いモノが、嫁を狂わせている。その事実が、俺の嫉妬を燃え上がらせ、そしてどういうわけだか興奮に変換されていく。

『うぅ……。アキオくん、奥に当ってるの。子宮にキスされてるの……。アキオくんが一度もしてくれなかったキスを……』
嫁は、ちょっとだけ悲しそうに言う。嫁が俺のことを好きだということに間違いはないと思う。でも、俺にそのディルドみたいな立派なペニスが付いていないことは、とても残念に思っていると思う。俺にこれが付いていれば良いのに……。そう思っているはずだ。

俺は、俺のモノが一度も届いたことのない子宮口に、ディルドが押しつけられているのを見て、敗北感に打ちのめされていた。
「奥は……気持ちいい?」
俺は、毎回この質問をしてしまう。答えはわかっているのに、その答えを聞きたくて聞いているのかもしれない。

『気持ちいいよ。女に生まれてきて良かったって思えるくらいに……。こんな快感与えられちゃったら、全部捨ててついてっちゃうかも?』
嫁は、俺のことを妖しい目で見つめながら、挑発的に言う。
「うぅ、そんなのダメだよ……」
俺は、情けない声をあげてしまう。でも、オナニーの手は止らない……と言うか、止められない。

『じゃあ、大きなおチンポで、いっぱいイッちゃうね。私が狂うところ、ちゃんと見ててよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。もう、すっかりとこのサイズにも慣れたようで、滑らかに、そして力強く腰を動かす嫁。ぐちょ、ぐちょっ! という音を立てながら、
『うぅっ! 大っきいぃっ! 当ってるぅっ! 奥気持ちいいよぉっ! うぅあっ! あんっ! あんっ? ハァ、ハァアッ、んふぅ……』
嫁は、夢中で腰を振る。上下に動かす腰の動きが、どんどん大きくなっていく。長いストロークで、あの凶悪なディルドが、嫁の膣中をえぐり取っていく……。あんなに固く張り出したカリが、嫁のGスポットや子宮口まで、全てゴリゴリ刺激していく。

『アキオくん! 来てぇっ! 口でしてあげるっ!』
嫁は、ディルドを持つのに疲れたのか、手を離してペタンと女の子座りをした。ディルドが全部入って、さらに押し込まれるような感じになっていると思う。嫁は、とろけた顔で腰を前後に揺さぶり始めた。この動きだと、奥がずっと刺激され続けて、怖いくらいに気持ちいいそうだ。

俺は、とろけた顔の嫁に、ペニスを近づけた。すると、嫁はすぐにくわえてくれた。そのまま、舌で舐め回したり、吸ったり甘噛みしてきたりする。そのうち、軽々と根元までくわえてしまった。ディルドでは長すぎて出来ないことでも、俺の粗チンなら簡単にできるようだ……。

俺は、女の子座りで腰を揺さぶる嫁を見て、もう限界だった。
「ゴ、ゴメン、出るっ!」
短くうめくと、俺は嫁の口内に射精をした。嫁は、驚いた様子もなく、そのまま受け止めてくれる。そして、俺のペニスを吐き出すと、コクンという感じで喉を動かして飲み干してくれた。

『いっぱい出たね? 興奮しちゃった?』
嫁は、腰の動きを止めて聞いてくる。
「唯は? 気持ち良かった?」
俺は、息を整えながら聞く。
『天国だったよ。ゴメンね。5回もイッちゃった?』
「唯……。入れてもいい?」
『ふふ。イイよ。緩くなっちゃってるけどね』
嫁はそう言うと、ディルドを抜いて寝転がった。嫁のあそこは、少し充血したようになっている。そして、だらしなく拡がった感じになっている。俺は、慌ててペニスを挿入した。
軟らかい肉に包み込まれる感覚。でも、緩いと感じてしまう。太いディルドにかき混ぜられた直後なのでしかたないとはいえ、負けたような気持ちになってしまう。

でも、ディルドを使っていないときに入れると、前と変わらない締まりなので、あくまで一時的なものだとは思う。

『あれ? 入った?』
嫁は、意地悪な顔で言う。俺に寝取られ性癖があると知って以来、嫁はこんな風に俺を言葉責めみたいにするようになった。
俺は、羞恥で顔を赤くしながら、必死で腰を振り始めた。
『ん、気持ちいいよ。アキオくん、気持ちいい? 緩くなってない?』
嫁は、俺が必死に腰を振っても、さほど乱れる様子もない。さっきのディルドでのオナニーとは、大違いだ。

「気持ちいい。唯、愛してる!」
そう言いながら、さらに腰を強く振る。
『愛してる。おちんちん小さいけど、愛してるよ?』
こんな状況でも煽るようなことを言う嫁。でも、俺はその言葉に興奮して、あっけなくイッてしまった。

『アキオくん、気持ち良かった?』
嫁は、優しい顔で言う。俺は、黙って嫁を抱きしめた。
『いよいよだね。本当にするの?』
嫁は、さっきまでの小悪魔のような顔ではなく、少し不安そうな顔で言ってきた。
「唯は、イヤなの?」
『……イヤじゃないよ。でも、ちょっと怖いかな? どうなっちゃうんだろうって……』
「唯がイヤじゃないなら、そのまま予定通りで……」
『わかった。私のこと、嫌いにならないでね……』
そう言って、俺にキスをした嫁。少し震えているような感じだった。


そして次の日、俺はいつもより早く目が覚めた。でも、嫁はそれ以上に早く目が覚めたようで、すでに朝食が準備されていた。
『あ、おはよ?。早いね。起こしちゃった?』
エプロン姿の嫁が、笑顔で言ってくる。いつもと変わらない日常の光景だ。とても、これから嫁を黒人に抱かせようとしているとは思えない、ほのぼのとした空気が流れているように感じる。

そして、二人で仲良く朝食を食べた。実家に預けた息子のことが脳裏をよぎり、申し訳ない気持ちになる。でも、これで最後にしよう……そんな気持ちだった。

そして朝食を終えると、二人で出かける準備を始めた。嫁は、いつもの出かけるときの格好だ。とくに着飾ったりしている訳でもなく、ブラウスにミドル丈のスカート姿だ。こういう、ごく普通の格好をしていると、余計に嫁の可愛さが際立つような気がする。
嫁は、そっと俺の手を握ってきた。こんな風に手を繋いで歩くことは少ないので、ちょっと驚いた。やっぱり、不安なのだと思う。無理もない。

ラブホテルで待ち合わせているのは、黒人の男性だ。ただでさえ、複数で入れるラブホテルが少ないのに、その一人が黒人男性では、なかなか利用出来るホテルを探せなかった。

そして、その黒人男性は、フランス系の黒人男性で、ムーサという名前だ。正直、フランス系だとかアフリカ系だとか言われても、よく意味がわかっていない。ムーサもフランス語や英語を話すらしいが、俺とは日本語でしかメールをしていないので、何系だとか言われてもピンとこない。

ムーサは、180cmあるかどうかで、黒人男性のイメージからは小柄だと思う。顔は、黒人初のF1ドライバーのハミルトンに似ている感じで、イケメンだ。俺は、彼に出会うまでは、黒人はみんなゴツ目のいかつい系ばかりだと思っていた。

彼はまだ21歳で、留学生だ。出会ったきっかけは、寝取られ系の出会い掲示板だった。最初の書込みは、外国人で巨根自慢の方募集という内容で書き込んだ。でも、書込みながらも、こんなコアな掲示板を、外人さんが見るわけないなと思っていた。

ところが、驚くほどたくさんのメッセージが届いた。そして、そのほとんど全ての方が、勃起したペニスを撮した画像も添付していた。それは、壮観だった。勃起した巨根の画像を集めるには、この方法が良いのでは? と思うほど、沢山の画像が集まった。

その中で、一番目を引いたのが、ムーサの写真だった。彼だけが、勃起したペニスの写真に、自分の顔も撮し込んでいた。そのイケメンぶりと、黒人さんというめずらしさ、そして何よりも、コーヒーのロング缶以上の大きさを誇るペニスに目を奪われた。それは、ロング缶と言うよりも、ペットボトル? と思うほどのサイズ感があった。

そして、その画像を嫁が見たとき、
『うわっ、大きい! これ、本物かな? フォトショかな?』
と、嫁は驚いて言った。
『黒人さんらしくない顔だね。なんか、すごくイケメンじゃない?』
嫁は、明らかに嬉しそうだった。やっぱり、黒人でもイケメンだと怖いと思わないのかな? と思った。
『ねぇねぇ、この人で決まりで良いんじゃない?』
嫁は、まだ聞いてもいないのに、結論を出してしまった。そして、何度かのメッセージのやりとりの後、日程が決まった。

メールでやりとりするぶんには、日本語もまったく問題ない感じだったし、丁寧な好青年というイメージを持った。


そして、今日がその日だ。嫁と手を繋いで歩き続け、ホテルに到着した。俺達が先に入り、後からムーサが入室してくる段取りだ。フロントで予約の確認をして、エレベーターで部屋に向かう。エレベーターの中でも、嫁は緊張した感じだった。
『ねぇ、どうしよう……』
嫁は、不安そうに言った。俺は、やっぱり嫁も迷ってるんだなと思った。すると、嫁は言葉を続けて、
『私みたいなおばちゃんじゃ、嫌だって言われたら……』
と言った。俺は、そっちの心配かよ! と思いながらも、唯らしいなと笑ってしまった。
『なんで笑うのよぉ!』
少しすねた感じの嫁。
「いや、可愛いなって思ってさ。外人さんから見たら、唯なんて子供みたいなもんだよ。おばちゃんって思われる事なんて、絶対にないから」
俺はそう言った。実際、唯は外国に行ったら、酒を買う時に苦労すると思う。

そしてホテルに入り、嫁はすぐにシャワーを浴び始めた。俺は、立ったり座ったりを繰り返し、落ち着きのない状態だった。すると、嫁が身体にタオルを巻いた状態で出てきた。
「えっ? 服は?」
『だって、どうせ脱ぐでしょ? シワになったらイヤだし』
と、明るい顔で言う嫁。もう、緊張も不安もなくなったような感じだ。こういう時、女性の方がはるかに度胸があると思う。マサルさんとの時も、途中から唯は覚醒して凄いことになっていた。俺は、あの時の唯がまた見られるかと思うと、すでに痛いくらいに勃起してしまっていた。

すると、フロントから電話があり、お連れ様がお着きですと言われた。そして少しすると、ドアがノックされた。俺は、緊張で吐きそうになりながらも、ドアを開けた。すると、
「は、初めまして、ムーサです。アキオさんですか?」
と、俺以上に緊張した様子のムーサが言った。その様子に、俺は少し緊張が和らぎ、落ち着いて挨拶と自己紹介をする事が出来た。

そして、中に招き入れる。
『こんにちは?。唯です』
嫁は、良い笑顔で挨拶をする。女性は、イケメンを見るとこういう笑顔になるのかもしれない。

生で見たムーサは、写真よりも色が白く見えて、さらにイケメンな感じだった。マイケルジャクソンがどんどん白くなっていったような感じで、黒人のイメージからはちょっと外れた感じの白さだった。もしかしたら、松崎しげるよりも白いかもしれない。いや、もしかしなくても白いと思う。

「ムーサです。ホント、凄い美人ですね」
ムーサは、緊張して照れながら言う。日本語はほとんど完璧レベルだけど、少しイントネーションにくせがある感じだ。

『そんなことないわよ?。でも、嬉しいわ。ムーサちゃんもすっごいイケメンね』
「イケメン?」
『えっと、ハンサムボーイって事よ』
「あぁ、ありがとうございます」
嫁は、グイグイ行っている。緊張も不安もなく、積極的にすら見える。

「どうかな? 唯はOK?」
ムーサに聞く俺。
「もちろんです! 唯さんこそ、僕でOKですか?」
おどおどした感じで聞くムーサ。こんなに気弱な黒人がいるんだなと、俺は驚いていた。勝手なイメージで、もっとオラついている人ばかりなのかと思っていた。

『そうねぇ、まだおちんちん見せてもらってないから、決められないわ』
と、イタズラっぽく言う嫁。想定していた展開と、まったく違う。嫁がリードする……。少しも想像していない展開だった。

「あ、わかりました。脱ぎます」
ムーサはそう言うと無造作にズボンを降ろした。すると、すでにおかしな事になっている。ムーサのペニスは、パンツの中で上ではなく横になっていて、腰骨の辺りまで伸びている。クッキリと形が浮き出ていて、凄く卑猥な感じだ。
『えっ? そんな風になってるんだ。ズボン穿くの大変そうだね』
驚いてそんなことを言う嫁。俺も驚いている。

「今は、ちょっと大きくなっちゃってるから……。いつもはもっとコンパクトです」
少し恥ずかしそうに言うムーサ。そして、パンツも脱いでしまった。すると、その大きなペニスは、上を向くことなく下に垂れ下がる。まだ勃起していないということだと思うが、それにしてもデカいと思った。まるで、もう一本足が生えているようだ。

『なにそれ! ホントに? そんなに大きいの? 足みたいじゃん!』
嫁は、目が点になっている。
「エレクトすると、もう少し大きくなります」
エレクトが勃起のこととわかるまで、少し間が開いてしまった。学が無いのが悲しい……。

『ちょっと、触ってもいい?』
嫁は、上気した顔になっている。そんな大きなペニスを目の前にしても、怖れより、好奇心が勝っているような感じだ。
「もちろんです。好きにして下さい」
ムーサは、緊張した顔で言う。この巨根を持っていながら、気弱な感じのムーサ。俺は、凄く親近感を覚えていた。

嫁は、嬉しそうにムーサのペニスを指で摘まんだ。
『ホントだ、まだ固くなってないよ。それなのに、こんなサイズなんだね』
そう言って、嫁はペニスを握り始めた。
『全然指回んないよ。いくら何でも、太すぎ。入れるのはちょっと無理かもね』
と、真剣な顔で言う嫁。
「はい、入らないこともよくあります」
少し悲しそうな顔のムーサ。
『やっぱりそうよね! 経産婦じゃなければ、無理かもね』
「経産婦?」
『子供産んだことがあるって事よ』
「あぁ、そういう意味か」
『ちょっと立たせてみて』
嫁が指示する。すっかりとリードするのが馴染んできた。

「あ、はい。……唯さんの裸、見せてくれたらすぐ立ちます」
『がっかりすると思うわよ』
嫁はそう言うと、なんの躊躇もなくタオルを外して裸体をさらした。Bカップ程度だが、美しい胸と、剃り上げられたパイパンのあそこがはっきりと見える。
「ボー」
ムーサは、つぶやくように言う。
『え? 棒?』
嫁は、戸惑った顔で聞く。
「ごめんなさい。美しいって意味です」
ムーサは慌てて説明する。フランス語か何かなのだと思う。

『おっぱい小さくて、がっかりしたでしょ』
「そんなことないです。綺麗なおっぱいです」
俺は、おっぱいという言葉を知ってるんだなと思った。
『ありがとう。あ、ホントに大きくなってきた!』
嫁は、驚いた顔で言う。確かにムーサの垂れ下がったものは、徐々に起き上がりつつあった。それと同時に、体積が増していくような感じもした。そして、ムーサのペニスは、90度程度まで持ち上がった。さすがに大きすぎて、日本人のように上を向くまでは勃起しないようだ。

『すっご?い! ホント、私の腕くらいあるんじゃなぁい?』

ノーブラノーパン外出

ネットで見ると、下着を全く着けない女子中高生って、結構いるみたいですね。スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。その理由が、見られても恥ずかしくないようにっていうのが不思議です。だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学高校時代は、ノーパンどころか、みんなしっかりとスリップまで着けていました。ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう、って思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。それで、やってみたんです。

どうせやるなら、とアンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って、出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、アソコがジンジンして、濡れてきちゃいました。ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に停めることはできないし、手を離したら危ないので、捲れるスカートを抑えることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かって、しっかり見られてしまいました。

公園の芝生広場では、勢いを付けて体をくるくる回すと、プリーツスカートはパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。先日はあるお父さんが子供に、ほらあのお姉さんあんなに高く!って言ってました。そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。ノーパンバレただろうなあ。もうアソコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドのとなりには、ステンレス?でできた大きなカブトムシがあります。その頭の跨ってみたら、お尻とアソコがステンレスに冷えること!冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

マックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。すぐにアソコがびしょびしょになってきて、椅子に付いちゃいました。マックさん、ごめんなさい。ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。するとそのオジサンも狙いどおり後から登ってきましたよ。ここの石段は物凄く急なので、きっと見てもらえただろうと思います。そう思うと、またびっしょりになってきて・・・。もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。今度は靴下を直すふりとかして、前かがみになってみようかなあ。

ノーパン出勤5

勤務時間が終わり 更衣室で着替えて帰ろうとしたら 彼が外で待っていて じゃあ行こうか と言って 駅の方へ歩き出しました 腹減ったなぁ と言って 近くの居酒屋に入ると テーブル席に座り ビールとちょっとしたおつまみを注目しました 周りの席はサラリーマンの男性ばかりで 私の方をチラチラと見てくるので それだけでドキドキしていました すると彼は店員を呼び追加注文していると 向かい側から脚を伸ばして 私の膝の間に入れてきて脚を開かせると わざと箸を落とし それに気づいた店員さんは 大丈夫ですよ新しいのお持ちしますと言い 落ちた箸を取ろうとテーブルの下にしゃがんで頭を入れると おそらく私の膝が開いているのでスカートの中のツルツルヌレヌレの割れ目は間近で見られてしまったと思います 店員さんは何食わぬ顔でまた箸を持って来ました でも私を見る目が始めとは違って見えました また追加注文すると 今度は店員さんが完全にわざととわかる感じに持っていた布巾を落とし しゃがんで私のスカートの中を覗き込んで来ました 彼もそれに気づき さらに割れ目がパックリ開くくらい膝を開かされので 店員さんだけでなく 反対側のお客さんにまで 私がノーパンでさらにパイパンの割れ目ということがバレてしまいました 反対側のお客さんも興奮した目つきでテーブルの下の私のスカートの中を凝視してくるので 私はだんだん男性達の目で視姦され自然にアソコが熱くなり割れ目から蜜が溢れ出してしまいました その間に彼も私も酔ってきてしまい 店を出ようとすると 会計のところでさっきじろじろと見てきたお客さんに耳元で 綺麗なワレメちゃんだね ありがとね と言われてしまい 急いで店をでました すると今度は駅に向かわず 近くの公園に連れて行かれ そろそろオシッコしたいんじゃないのか と言われて そう言われるとしたくなってきてしまい トイレに行こうとすると 止められ ココでしな と砂場を指差しました 誰もいないとはいえ いつ来るかわからないので 拒んでいると だんだん我慢出来なくなり とうとうする羽目になってしまって 急いでしようとしてもなかなか止まらず M字で放尿する場面をまたスマホで撮られてしまいました つづく  



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