萌え体験談

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パイパン

俺の妻が他人の女になった

1.42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いや? ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4.映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇ?」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5.カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6.ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7.決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8.昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁ? 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9.同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「う?ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10.夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ?」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ? 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11.あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ?」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った

パイパンとの遭遇

朝目覚めると…そこには全裸の俺がいた!

「ここはどこだ?」

「…」

「記憶にない!!」

横を振り返ると…見知らぬ女がいる。

「あっ!!その時だ!!!」

「俺は昨夜の出来事を思い出した!」

「ある女と会い夕食を共にした!」

その後…その子の家で二人で飲んでたところまでは思い出した!

だが…

そこからの記憶がない。

とりあえず、全裸ということは…

やってしまったのだろうか?

女を見る限り…

上着は着ていないようだ。

とりあえず…タバコを吸おう!

「口の中が酒臭い。。。」

タバコの匂いに気づいたのか…

女が目を覚ました!!

女「おはよう」

俺「おはよう…。」

なんだこいつ!?誰だ!?!?!?

昨日、一緒に夕食を共にした女とは別人のようだ!!

そこで俺は気づいた!

「あっ!化粧か!?」

女は化粧で化けることのできる生き物だ!

女は立ち上がり…トイレに向かう…

「やっぱり全裸だ!!」

っが!!しかし!!俺は気づいた!!

茂みがない!!

「あの子はもしかすると…パイパ○!?

そんな、言葉が頭をよぎる!!

もしかして…初パ○パンとの遭遇に…

「記憶喪失!?」

あぁぁぁぁぁァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

俺は絶句した!!

夢にまでみたパイパンとの初セックスの記憶がない!?

いてもたってもいられなくなり…

もう一度プレイに持ち込むことを考えた!!

っとその前にトイレ…

女が戻ると同時にトイレに向かう!

尿を行うために握った右手の感覚に違和感を感じたのが…そのときだ!!

右手の方に目をやると…

パリッパリのコンドームがしっかりチ○ポにかぶさってやがる!!

そう!!

この時気づいたときにはもう遅く…

コンドーム内に大量の尿を発射していたのだ。

冷静になった俺は…タプタプのコンドームをチ○コから取り外し…

トイレに流した!!

そして、部屋に戻ると…一目散にシャワーを借りた!!

チン毛の辺りがパッリパリになっていて…

若干痒かったからだ!!

お風呂場に入ると俺はまたもや…絶句した!!

排水溝にチン毛らしき物体が溢れていたのだ!!

ここで…すべてを思い出した!!

お店で飲んだ後…女の家に向かった。

そこで…酔った勢いで下ネタを言い合っているうちに…

あるゲームをしたのだ!!

負けたほうが下の毛を剃るという罰ゲーム付きで!!

そこで見事勝利!!

彼女の下の毛を剃ってやったというのが昨日の出来事だ!!(笑)

そんな事を思い出しながら部屋に戻ると…

二度寝中の女がいた!!

男ならあるだろう!!

睡眠中の女にいたずら…。

昨日剃ったばかりのツルツルのあそこを眺めながら…

前戯を開始する!!

途中女が目を覚ましたが…抵抗なし!!

そのまま、近くにおいてあったコンドームをもう一度装着させ、

一気に挿入した!!

女も声を上げ、自らリズムを刻みだだす!!

そのときだ!!

女「昨日の話覚えてる??」

俺…「えぇ!?!?!?!?」

俺「う、うん」

女「じゃあ私は彼女!?」


俺…「!?!?!?!?!?」

俺…「・・・・」

男なら一度はあるだろう…

福岡最高!!

旅行ではなかったんですが、営業で福岡に出張したときの出来事です。

九州での出張二日目、ホテルは博多駅近くに取ってたんですが、その日は大分回り。
その日は、大分で思った契約とれず、高速で福岡に戻るにも気が引けて、結局福岡に戻ったのは夜の11時半過ぎ。
信号が赤で止まってると、どこからともなく、助手席の窓を”コンコン”と。見ると、20歳前ぐらいのいわば、ヤンキー系の女性。
窓を半分まで下ろすと、
「おじさん天神方面?」
『いや、博多駅だけど』
「途中まで、乗っけてくんない」
『えっ、別にいいけど』
「ほんとに、わー良かった」
というと、
「乗っけてくれるって」
っていったかとおもうと、またしても、どこからともなく3人が後部座席に、声かけてきた女性は助手席に乗り込んできました。ルームミラーで後部座席を見ると3人とも女性で、それも、ヤンキー系のケバケバ女性。
一瞬、恐喝されるのかと思うような雰囲気。
でも、後ろの女性はキャッキャッおしゃべりをはじめ、内容は、今からどうも、天神でコンパをするみたいで、最初からお泊りコースのコンパみたいで、本気で酔ってしまったらいけないとか、コンドーム何個もってきたとか、サイズを後で報告し合おうとか、凄い内容の話が聞こえてきました。

しばらくして、助手席に乗り込んできた女性が、話しかけてきて
「おじさん、福岡じゃないよね」
『えっ、なんでわかるの?』
「だって、車の?が”わ”が頭についてるから、レンタカーだし、しゃべりのアクセントも違うから」
『するどいね、大阪から来たんだよ』
「へ?、いつまで福岡にいるの?」
『明日まで、明日の夕方の新幹線で戻るんだ』
「仕事って、大変?」
『そうだね、でも、お金稼ぐには、いろいろあるよ」
そんなたわいもない話をしていると博多駅近くになった。
「ねえ、おじさん道教えるから天神まで送ってくんない」
『そんな、途中までってことで乗せたんだよ』
「お願い」
結局、天神まで送ってあげました。
降り際に
「おじさん、携帯持ってる」
『ああ』
「ちょっと、貸して」
一瞬、携帯を取り上げられるのかと思ったら、自分の携帯にかけて
「履歴に残ってるのが、あたいの携帯番号。ありさっていうんだ。今日のお礼はいつか必ずするから」
って言って、4人ともきちんと挨拶をして、天神の街中に消えていきました。

ホテルに戻り今日の締めくくりは、なんとも奇妙な出来事だったな?とベッドに横たわり、そのまま寝込んでしまいました。

ところが、夜中の3時頃、急に携帯が鳴って、番号を見ると
さきほどのありさちゅんから。
「もしもし、寝てた」
『ウン』
「今、博多駅にいるんだけど、おじさんのホテルどこ?」
ホテル名を告げると
「今から来ていい?」
『えっ、なんで?』
「友達はみんなどこかに即席彼氏とどこかふけこんじゃったけど、ありさは、おじさんにお礼がしたくて」
『えっ、いいよ』
「でも、この時間じゃ、家に帰れないし」
『来てもいいけど、フロント通過できないんじゃないかな』
「そこのホテル、カードキーで夜間通用口から入れるから」
『詳しいね』
「ホテルの近くまで来たら、もう一回電話するから、迎えに来て」

しばらくすると、再度電話があり、結局、迎えに行き、自分の部屋まで連れてきました。
「おじさん、やさしいね」
『ベッド狭いし、きたはいいけど、寝るとこないよ』
「いいじゃん、おじさんの横に寝るもん」

「おじさん、シャワー浴びた?」
『いや、ありさちゃんから電話があるまでそのまま寝込んでしまってたから』
「じゃ、一緒にシャワー浴びない」
『えっ』
「今日送ってくれたお礼に、体洗ってあげる」

ありさちゃんは、先にバスルームに入り、しばらくして
「おじさん、いいよ」

俺も俺で、のこのこと前を隠しバスルームへ
さすがに、ピチピチの若い女性のスッポンポンをみると、
俺のニョイボウがみるみる元気になっちゃって
「わ?、おじさんのおちんちん元気だね」
っていうと、手を追い払われ、いきなり、ニョイボウを握られ、シャワーを当てられた。
器用に片手で、ボディシャンプーを手に取り、俺のニョイボウをやさしく洗ってくれた。
あまりにもやさしく洗ってくれるもんだから、めちゃ気持ちよくて、いつ爆発してもおかしくない状態になってしまった。
ありさちゃんは、そんな俺の表情をチラチラ見ながら、小悪魔みたいに微笑んだ。
シャワーで洗い流してくれると、シャワーを止め、いきなり今度はありさちゃんが俺のニョイボウを口に含んでくれた。
次に、上下に動かし始めてくれた。
俺は思わず
『うっ、あ?、きもちいい???』
すると、ありさちゃんが一回ニョイボウから口をはずし
「口の中に出して」
というと、更にフェラをしはじめ、”ジュッポジュッポ”といわゆる、バキュームフェラを凄い勢いでしてくれた。
狭いバスルームにその卑猥な音が響き渡り、フェラをしながら下から俺の表情を見る顔が更に興奮した。
このまま、しばらく快感を味わい続けたいと思ったが、バキュームフェラと片手で竿をしごかれ、もう片方の手でタマタマをニギニギされて、ついに
『あ??イク、イク』とつぶやいて、ありさちゃんの口の中にスペルマを放った。

ありさちゃんは、口に放たれたスペルマを一旦、手のひらに
垂れ落とした。
「いっぱい、出たね」
俺は、うなずくしかできなかった。
その後、体を自分で洗い、ベットに戻ると
「今度は、私をかわいがって」
って、かわいい声で、おねだり
やさしくキスからはじめ、やさしくクンニをしてあげた。
下腹部のみヘアを残し、後は自分でアンダーヘアの処理をしているみたいでパイパンに近い状態だったので、舐めやすかったし、細部まで観察できた。
中指を少し入れてみると、わかいだけあって凄い愛液量でヌルヌル状態だった。
中指一本でGスポットを刺激してあげると
「あっ、そこ、そこがいい」
乳首をあまがみしながら、今度は中指と薬指を重ねて入れてみると、すんなりと受け入れてくれた。
潮を噴かせる要領で、俺は中指と薬指でありさちゃんのマンコをいじってあげると、
「あっ、ダメ、ダメ」
というと、凄い勢いで潮を噴いた。
おかげで、ベッドはビチャビチャ。
そうこうしているうちに、俺のニョイボウは復活。
ありさちゃんが持参してたコンドームをつけてもらって
結局、朝の5時まで。
おかげで、朝寝坊。次の日の営業はキャンセル。
10:00のチェックアウトも延長して、別れ際に、キスをしてそのまま、バイバイ。

福岡って最高!!

次の福岡出張が楽しみ。

俺に惚れてるセフレの本性を試してみる!

こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。

俺には2年前からセフレがいます。
そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。
見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。

きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。
いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。

しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。
そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!

その日はマジでアキナを犯しまくった!
あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!
帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。

俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。

俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。
でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。
俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。

日頃からアキナは
「私は一途だよ!」
「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」
とか言っていた。

俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。
そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!

てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!

そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。

普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。
アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!

ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。

アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。

しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。
でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。

ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」
アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」
ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」
ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」
アキナ:「今は無いですよー!」
ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」
アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」
ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」

ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・

ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」
アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」
アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」
ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」
アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」
ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」
アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」
ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」
ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」
アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
ユウヤ:「何が?」
アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」

つづく

バイト先の処女の子

もうかなり昔の話ですが、大学生の頃バイト先に短大生の娘が入ってきた。
仮にKとします。まあ、特にすごく可愛い訳でもなく気にしてなかったが、
たまたまある日シフトが一緒になり、二人一緒で勤務で暇だったんで話す機会があった。
詳しい容姿は背は小さくて(150位かな)ショートカットだった。
太い訳ではないが少しムチムチしてたが、笑った顔は愛嬌があった。
ハキハキして敬語が入る話し方だったが、高校の時はバレー部でキャプテンだったそうで、
何となく納得できた。まあ、最初は部活やら学校の話をしていたが、
彼氏は部活部活でこれまでできたことがなく、まだ処女だと話し、
だんだん話しは下ネタの方に。
何せ高校の時に捨てたかったが、叶わず短大は女ばかりでどうなっちゃうんでしょ?とか言っていた。
結構暇な日だったんで、かなり話して仲良くなった。

しえんありましたんで。
その日帰り際、突然Kに呼び止められた。
「Sさん(俺)!ちょっといいですか?あ、あの、ぶっちゃけ私とやってくれませんか?」と、
いきなり凄い事言われました。
俺がぽかーんとしてると、携帯とアドレス書いた紙を渡して走り去って行った。
家に帰りメールしてみると。「もし、私でもやれると思ったらやって欲しい」と
一回きりで遊びでいいんでお願いしますと、すごく部活風な感じで言われた。
何だか俺も処女にさそわれたのと、愛嬌がある娘で悪い感じでもなかったし、
そんなKの感じがいじらしくも感じて、週末会うことにした。

妄想満開で(笑)
当日、待ち合わせ場所にはもうKが来ていた。
化粧もろくにしたこと無かったと言っていたが、少しだけしてみたらしく、この前より綺麗に感じた。
とりあえず飯を食べて、最終確認。俺「ホントに好きな人とかでなくていいの?」
K「はい!て言うか、私なんかでできますか?」
俺「それは全然大丈夫だよ」
K「じゃあ行きましょう!あ、奪ってもらったからって付きまとったりしませんから(笑)、今日だけでも優しくしてくださいね」と。
ここまで来たら行くしかないでラブホへ。入るまではシャキシャキしてたKも
部屋に入ると緊張してきたらしく、ソファーで固くなってた。
まあ、取り敢えずシャワーでもと促すと、Kはお先にどうぞ!と上ずった声で(笑)
じゃあと俺は先に浴びてきた。俺が出てきてもソファーでKは固まっていた。
裸の男を間近で見るのもあまりないからだろうか、こちらも見れず下を向いてしまった。

おっ!
盛り上がってきた!!
俺は横に座り肩を抱き寄せた。固くなってるのがよく判った。顎に手をかけ、顔を上げて軽くキスをした。
K「キスも初めてなんです。今しちゃいましたね」
俺「あ、そうだったんだ。どうする?怖くなったんだろ?今日はやめておく?」
Kは少しはっとしたのか、「すごく怖いです。でも今日します。せっかくSさんがしてくれて、出来る日が来たんだから」
俺「じゃあシャワー浴びてくる?それとも浴びないでする?」
K「それは嫌です、浴びてきます」とKは立ち上がりシャワーを浴びに行った。Kを待つ間ちょっいとエロビを見ていたら、Kが出てきた。Kも興味津々なようで、一緒に見ていたら、フィニッシュのとこで顔射。

するとKは「これって普通なんですか?」
俺「いや、普通ではないよ」
K「中はダメですけどSさんはどこに出しちゃうんですか?」
俺「Kの希望の所に(笑)」K「じゃあこれと同じで!」
俺「え?なんでこんな」
K「何か友達もこうやってかけられるみたいだし、今見てしてみたくなりました!」
いきなり顔射かい...そんなんでいよいよバスタオル一枚で立っているKの前に立ちバスタオルを剥ぎ取り自分のも取った。
Kは隠そうとしたが、俺は「もうここからは恥ずかしがらずに全部見せて」と言うと、Kは頷いて手を下に下げた。
K「電気はこのままですか?」
俺「うん、俺はKの全部見たいし、Kもこれからのする事ずっと見てて」
K「わかりました。すごく恥ずかしいです。すごくドキドキします」と

????
Kの裸はバレー部で鍛えただけの事はあって少し筋肉質で、太ももとかお尻はムチムチしていた。
部活で付いたのか少しアザとかあったが肌は綺麗だった。
胸はあまり大きくないが、やはり少し筋肉質で、軟らかではないが、張りはかなりあった。
毛はかなり薄く土手の上に少しだけ。パイパンに近いくらいだった。嫌いじゃない体と言うか好みな体で結構そそられた。
ベッドに横になり、キスした。口をつぐんでいたので、舌を出させて舌を舐めて優しく吸い付いた。Kは「んっ、あっ」と息を漏らした。
同時に体の固さが取れてきた様に感じた。それからはぎこちなくだけど、舌を絡ませる事を分かってきたようで、
かなり長いキスをした。お互いかなり夢中になりキスをした。
唇を離すとKは「キスって気持ちいいですね。病み付きになりそうです」と目を潤ませてとろ?んとしてきていた。

それきら胸に手をやり、揉んでみた。張りはすごい。
最初は優しく、だんだん強く揉んでいくと、「あっ、あ…」と声を出し始めた。
乳首も立ってきていて、ピンクではないがつやつやした、いやらしい乳首を指でコリコリしたりすると、
「あっ。あ、あっ」とかなり感じやすい娘と分かった。
体中丁寧に愛撫してあげると、緊張も取れてきたようだった。
Kは「Sさんまたキスしたいんですけど、ダメですか?」
全然いいよ、とまた長いキスをした。舌を絡めながら下の方にいよいよ手を伸ばしてみた。
薄い毛を掻き分けクリを軽く触ってみた。体かピクッとして反応した。つまんだり、コリコリしたらピクピクッとして感じていた。
穴の方に手をやると、もう液が溢れてお尻の方まで溢れていた。
凄い濡れてるのを教えてあげるとKは「恥ずかしいです…おかしいですか?」と聞いてきたが、
まあ、処女は濡れやすいし、濡れた方が入れるときもやりやすいし良いと言うと、嬉しそうにしていた。

文が長すぎますかね…

脚を思いっきり開かせて、ま○こを開いて見たら、きれいなピンクで興奮した。
Kも明るい中で見られてしきりに恥ずかしがってはいたが、もう身は任せたと言う感じだった。
開いた脚の間に顔を埋めてクリからアナルまで舐めてあげた。
特にクリ舐めは気持ち良かったのか、脚をガクッとしながら「気持ちいいですぅ、あっ、あんっ」を連発して、もう女の喘ぎになっていた。
四つん這いにして脚を開きアナルを丁寧に舐めてあげると「恥ずかしいです」をしきりに言いながらも気持ち良いみたいでヒクヒクさせていた。

のんびりで良いから、完結宜しく

私怨
もうシーツにも滴る位濡れていたので、いよいよ挿入かとも思ったが、少しフェラも経験してもらおうと思い、
まず、上気してきた顔の前にペ○スを持っていき見せた。
勃起したのを見るのは初めてだったそうでKは「さっきから気になっていたんですけど、凄いですね!こんな風になるなんて。」とまじまじと見ていた。
「これが入っちゃうんですかねぇ?少し怖いです。でも入れないとダメですもんね」と言っていた。
手を取り握らせたら「固くて熱いですね。痛くはないんですか?(笑)」と、
そんなことはあるわけなく、「Kに触られてるだけで気持ちいいよ」と言うと、「どうしたら気持ちよくなるんですか?」と積極的になってきた。

まだ、結構かかりそうですか、いいですか?

手を上下にする事や力加減も教えた。「舐めてみる?」と聞くと「はい!」といい返事が反って来た。
感じる所と、先から玉まで舐め方を一通り教えて、好きにさせてみた。
最初なんで決して上手くはないが、一生懸命さと、処女のフェラに興奮して我慢汁がでるくらい気持ちよくなってきた。
こちらもまた、脚の間に顔を埋めてクリとマ○コを舐めて69の体勢に。
Kはくわえながら「んっ。んんっ」と声を漏らしていた。また中からトロッと液が出てきて、もうそろそろかと思い挿入する事にした。
仰向けにして、またキスをした。今度はKはギュッと抱き付いて自分から舌を絡ませてきた。
読んでて楽しいんで、文長くても結構です。
寧ろ、お腹一杯にさせてください。
文章が丁寧なので、書き手に好感が持てる。
期待。

前のが?でしたね

長いキスのあと「そろそろいれてみる?止めるならまだ間に合うよ?」と言うと、
Kは「頑張ります。もう怖くないし、入れてみたくなってます」と。
脚を広げてち○ぽでKのマ○コを筋に沿ってなぞりながらKのマ○汁をつけぬるぬるにして、痛くないように穴になるべく垂直にち○ぽを突き立てた。
先が入ったくらいにKは「痛いっ。あ、い、痛」と痛がりだした。
激しいスポーツしてるんで、処女膜なんかもう裂けてるかと思ったが、キュッときついのが有るのがわかった。
なおも先に行こうとするも、かなり痛いようで、ちょっと可愛そうになってきて
俺「どうする?無理そうならまたにしてもいんだよ?」と言うと、
K「嫌です。今日したいんです。我慢するんで、入れてください!」と涙を貯めながら言ってきた。

?
そう言われたらもう、やるしかないので、腰を強く落とした。
きつい穴にめり込む様に、容赦なく奥まで入れた。
「痛っ。あっ、あーっ、ううっ」とKは絶叫していたが何とかきつい穴に奥まで入れた。
Kは涙が目から沢山溢れていた。軽くキスをして、俺「奥までちゃんと入ってるよ」と言うと
K「よかったです、嬉しいです、もう処女じゃないですね」
俺「うん、もう違うよ。動いても大丈夫?」
K「動かないとSさん気持ちよくならないですよね?て言うか、私で気持ちよくなれそうですか?」…何だかすごく可愛く感じてきた。
俺「Kのきつくて気持ちいいし、ちゃんと俺のすごく固くなってたでしょ?Kが可愛いからああなったんだよ。凄く気持ちよくなれそうだよ」
K「嬉しいです、Sさんでよかったです」と。
少しずつ腰を動かしてみたがKはまだ当然痛いようで「ああっ、いた、痛い」と苦痛の声をだしていた。
俺「もう、ちゃんと入ったから止めるかい?」
K「Sさんいくまでしてください、頑張りますから!」と、やはりバレー部で根性がひしひさと伝わってきたた。
少しすると、慣れてきた様でKは痛いより喘ぎ声が多くなってきた。
俺「大分痛みなくなってきた?」
K「あっ、は、はい。まだ痛いですけど、何か少しきもちいいかもしれません。」
ゆっくりながら、きつきつのま○こに締められていたので、俺もいきたくなって来たので「いきそうになってきたから、激しくしてもいい?」
K「はい!遠慮しないでしてください!」と言われ、腰を激しく降った。
GoodJob!!
文章、うまいしていねんなんで、高感度高いよ。
?
ここでやる前の事を思い出した。
俺「あ、本当に顔にかけたいの?かなり沢山でそうだし、きついかもよ?」
K「あ、はい!やってみてください!沢山出してください」
その言葉にもうたまらなくなって激しく突いた。そしてKの顔に沢山出した。
溜まってたのと、かなり興奮してたのもあって、Kの顔に大量に吹き出すように出した。
そして、いったばかりのち○ぽを顔の前に持っていき、Kの口に含ませ、まだ先から滴る精子を飲ませた。
顔にいっぱいの精子をつけたまま、はぁはぁとKは言っていた。
俺「精子口にもだしちゃったけど大丈夫?」
K「は、はぃ。おち○ちん熱かったです。何か味はよくわかりませんが、嫌じゃないです」Kは顔についた精子を指ですくっていた。
「それ舐めちゃってごらん」と言うとKは素直に口の中に。
何回かすくい舐めてKは「少し苦いですけど、何かえっちして出てきたと思うと不思議ですね」と言っていた。

顔に出した精子が乾いて来たので丁寧に拭いてあげた。
俺「もう処女じやないね、どうだった?」
K「はい!ありがとうございます!まだ痛いですけど、えっちって何かいいですね。
気持ちいい事がいっぱいですね。でも、Sさんて誰でもやれるんですか?私なんかでもいけるんですから」
俺「全然そんな事思うことないし、自信もちなよ!魅力なかったら出来ないし、あんなにいっぱい出ないよ」
K「ほんとですか?私なんかじゃおち○ちん固くならないんじゃないかと心配してました」と。
何だかすごく可愛くなってKをぎゅっと抱き締めた。
処女喪失?アナル開発?出来ちゃった婚まで
続編お待ちしていますw
まだ終わってはいないのですが…続きです

それから二人で一緒に風呂に入り、Kと体を洗いあった。
洗われるのも、洗うのも初めてだったから、それすら気持ちよかったみたいだった。
俺のち○ぽもKに洗ってもらってるうちに回復してきた。
K「何かおち○ちんて面白いですね。さっきまであんなに固かったのに柔らかくなって、また固くなってきましたね。」
俺「Kがいやらしく洗うからだよ(笑)」
K「えっ!そんなつもりは…舐めてみていいですか?」と言いながらこちらの返事も聞かないうちにくわえてきた。
色々慣れたせいか余裕も出たのか、教えられたことを思い出すように、かなり上手くしゃぶる様になっていた。

紫煙
口を離したKは「Sさん時間ありますか?」
俺「どうして?泊まりで入ってるから朝まで一緒に居ようよ」
K「あ、ほんとですか!そうだったんですか!あの、Sさんが良いなら、もう一回したいんですけど、ダメですか?もっとえっちに慣れたいんで」
俺「俺もKが大丈夫ならもう一回しようと思ってたよ。でも、慣れたいんじゃなくて、気持ちよくなりたいんじゃないの?(笑)」
K「えっ、あ、Sさんの意地悪!(この時初めて敬語じゃなくなった)」と下を向いて色白の顔を真っ赤にした。
俺「ごめんごめん、俺はもう一回Kとして気持ちよくしてあげたいし、なりたいよ」
K「…でも、正直そのとおりかもです。さっきもおかしくなりそうになくらい気持ち良い時あったんで…」
俺「舐められてるとき?」
K「はい。あと、キスもまたしたいです」と言い終わる前に、今度は俺がキスをした。そのままベッドに抱えていって、長いキスをして二回目を始めた。
お互いに舐めあったり、体位も今度は幾つか変えてみたりした。
二回目はKの希望で口に出し、精子を残らず飲み込んだ。
Kは精子には抵抗が無いどころか、結構好きなようで、「沢山出てきたら嬉しいです」と言っていた。
それから明け方近くまで二人でたのしんでいたが、いつの間にか疲れて二人とも眠ってしまった。
二回目以降はKは最初入れるのは痛かったようだが、だんだん痛みよりも快感が優ってくるまでになったようだった。

長くなりましたが最後まで来れました。????ありがとうございました。

3年越しの恋

僕の3年越しの片思いの話を聞いて下さい。
大学に入った時に一目ぼれした女性がいました。その時彼女は2年生で
年もひとつ上でした。

たまたま通学で乗り合わせたバスが同じだったことがきっかけでした。
僕はその美しさに一瞬で心を奪われました。他の女性とは比較にならないくらい
キラキラ光り輝いていました。

僕は彼女に夢中になりました。こちらの視線に気づいて欲しくて
来る日も来る日もわざと同じバスに乗り合わせました。
最初はそれだけで満足でした。

貧乏だった僕はハンバーガーショップでバイトをしていました。
そこに彼女が時々現れました。
恥かしさに最初は事務的に注文を取ることしかできなくて、お客とバイトの
ハードルを越えることができませんでした。

彼女には独特の壁のようなものがありました。
物腰はやわらかいのですが、何か男性を寄せ付けないような
独特の雰囲気があるんです。
とても気になったのですが、最初はそれが何なのかわかりませんでした。

ある時、彼女が注文した金額分のお金がサイフに入っていない時があり
僕が立て替えたことがありました。
翌日、彼女はバスの中で丁寧にお礼を言ってくれました。
それがきっかけで少しずつ話をする間柄になって行きました。

それから半年がたったある日。
自分の気持ちを抑えきれなくなった僕は、思い切って彼女に告白をしました。
結果は...ごめんなさい..でした。

じゃあ、これまでのように友達の関係でいて下さいとお願いすると
快くOKしてくれました。僕はこれまで以上に明るく彼女に接しました。
少しずつ彼女もいろいろなことを相談してくれるようになりました。

ある日、彼女がバイトを探しているという話を聞き、僕がバイトしているショップに
募集枠があったため、紹介してあげました。

彼女と同じ店で働ける嬉しさに僕は一生懸命彼女に仕事を教えました。
彼女はとても制服が似合っていました。笑顔がより一層輝いて見えました。
彼女と僕は助け合ってバイトに精を出しました。

少しずつ..本当に少しずつですが、彼女が僕に好意を持ち始めたのを
感じました。

ここであわてて告白し、またふられてしまうのはイヤなので、
今回は自分の気持ちをグッとおさえて慎重に彼女との距離を測りました。

僕と彼女は仲良くなり、いっしょに行動する機会も増えました。
2人で海に行った時は、あまりの彼女の色の白さときれいな肌が
まぶしくてまっすぐに見れませんでした。

僕が2年生、彼女が3年生になりました。
まだ、友達のハードルを越えることができず僕はヤキモキしていました。
その年の彼女の誕生日に僕は思い切って2度目の告白をしました。

結果は...また、ごめんなさいでした。
今度はうまく行く自信があっただけに落ち込みました。
しばらく彼女に顔向けもできませんでした。

なぜダメなんだろう...何がいけないんだろう...
自分を責めても何も答えは出ませんでした。
もう明るくふるまう元気もありませんでした。
バイトや授業もさぼりがちになり、いつしか彼女とも疎遠になりつつありました。

半年後、僕は彼女に呼び出されました。
僕は寝グセのついた頭でノコノコ彼女の前に現れると、
思いっきりひっぱたかれました。

学校中に響き渡るような強烈なビンタでした。
通行人の足が一瞬止まったのがわかりました。

彼女は泣きながら走り去って行きました。
もう何がなんだかわかりませんでした。

しかし、これで何か目が覚めたような気持ちになり、以前の気持ちに少しだけ
戻ることができました。
彼女の愛情に感謝しつつ、またバイトや勉学に励みました。

月日が流れ、僕が3年生、彼女が4年生になりました。
この年に入学してきた女の子に僕は告白されました。

僕は彼女の想いを紛らわせるために、その女の子と2?3度デートをしました。
しかし、紛れることもなく彼女の想いはつのる一方でした。

ある日、彼女が僕とその女の子とデートしてる話を聞きつけたらしく
僕の元に駆け寄ってきました。
何か言いたそうに見えましたが、何も言わずにその場を去って行きました。
目に涙がたまっていたのがとても気になりました。

僕は彼女がわからなくなりました。
絶対に普通じゃない...そう思う方が納得できるほど不思議な気持ちでした。

何がいけない?なぜ告白するとふられる?なぜ他のコデートすると怒る?
頭の中が????でいっぱいになりました。

ある日僕は学校の中で彼女を見つけ、こらえきれず後ろから思い切り抱きしめて
キスをしました。もう人が見ていようが関係ありませんでした。

また、学校中に響き渡るような音で思いっきりひっぱたかれました。
でも僕は自分の気持ちに納得ができました。

これで嫌われるなら本望...何もしないでビクビクしてふられ続けるくらいなら
思いっきりキスして他人になってやる。
そんな気持ちでした。

彼女の目からは大粒の涙があふれ出ました。
彼女は走ってその場を去って行きました。

僕はとてもスッキリした気持ちでいっぱいでした。
もう、これであきらめがつく...そう思っていました。
しかし、この行動が思わぬ方向へ行くきっかけになりました。

バイト先で彼女に話があると言われ、僕は指定された喫茶店に行きました。
彼女は先に来て僕を待っていました。

そこで彼女が僕に好意を持っていることを告げました。
僕のあの行動がきっかけで想いを打ち明ける決心がついたと言いました。

僕は嬉しさのあまり天に向かってガッツポーズしました。
やっと3年間の想いが報われた。そう思いました。

少しずつ僕たちにも恋人のような空気が流れ始めました。
彼女は21年間、誰とも付き合ったことがなかったことを告げました。
僕が初めての彼氏だそうです。
こんなキレイな人が...僕は信じられませんでした。

ちなみにあの時のキスが彼女のファーストキスだったそうです。
僕は自分の取った軽率な行動に責任を感じました。

ある日、彼女が僕のアパートに遊びに来てくれました。
僕はその日はちょっとムラムラしていました。その時のキスがきっかけになり
僕は彼女をベッドに押し倒しました。

彼女は目に涙をためて、抵抗しました。
どうして...付き合ってるのにどうして拒むの?...
彼女は帰って行きました。

翌日、僕は一応彼女にあやまりました。
彼女は許してくれました。そして胸だけなら触ってもいいと言ってくれました。
僕はキスをして、彼女の服をやさしく脱がせました。

ぎこちない手つきでブラをはずすと、彼女の胸があらわになりました。
白くて、大きくて、やわらかくて、手のひらに吸い付くようなオッパイでした。
青い静脈が透けているのが印象的でした。

乳輪も乳首も、肌の色とそれほど変わらず、色の白さを再確認しました。
彼女のオッパイを揉んでみました。とても手触りのいいオッパイに僕は夢中に
なりました。

どんどん彼女の息が荒くなって行くのを見ると、前回はセックスが嫌いで
拒んだのではないことがわかりました。
指先で乳首に触ると、彼女の口からあえぎ声が漏れます。
とても気持ちよさそうです。

僕は彼女のパンツの上からアソコを刺激してみました。
驚いたことにしっとりと濡れていました。

もうここまでくれば大丈夫だろう...

僕は彼女の最後の一枚に手をかけました。
彼女は泣きながら抵抗しました。
また、彼女は帰って行きました。

なぜ?...
僕はわからなくなりました。
もう彼女に体を求めることができなくなりました。

一週間くらい彼女と会わずにいると、電話がかかってきました。
彼女はあやまっていました。もう一度会いたいというので会うことにしました。

彼女は僕が健康な男性だから体を求めるのはわかると言いました。
しかし、最後の一枚はどうしてもダメ言います。
僕はどんなことでも受け入れるからセックスしたいと懇願しました。
彼女はしばらく考えさせてと言ってその場を去りました。

厳格な家庭に育ったばっかりに結婚するまで処女を貫く...
じゃあ、結婚するなら許してくれるのだろうか...
他に理由も思い浮かばず、そんな考えばかりが僕の頭をよぎりました。

ある夜、僕のアパートに彼女が来ました。彼女が真剣な顔になり
今日は電気を消してくれるなら最後まで行ってもいいと言ってくれました。

真っ暗でよく見えませんでしたが、何とか彼女の服を脱がせ、
最後の一枚だけにし、僕も服を脱ぎました。
いつもより濃厚に愛撫し、手探りでパンツがしっとりしてきたのを確認して
僕は最後の一枚に手をかけました。

最初ちょっとだけ抵抗したものの、彼女は最後の一枚を脱がせてくれました。
手探りでその辺りをまさぐりました。

何か違和感を感じました。
あるはずのものがないという感じでした。
何かが違うんです。

「電気つけていい?」
僕は彼女に聞いてみました。
それだけは絶対ダメと彼女は拒みます。

僕は彼女が「うん」というまでお願いし続けました。
どうしてもアソコがどうなっているか見たかったのです。
しばらくの間、お願い...ダメ...のやり取りが続き、
彼女はようやく電気をつけることをOKしました。

僕は電気をつけて彼女を見ました。
手でアソコを見られないようにしっかりとガードしているので、
とりあえず彼女の足を広げさせて、M字開脚のポーズにして
手をどけさせようとしました。

なかなか彼女は手をどけようとしません。
どんなことでも受け入れるから...僕がそう言うとやっと彼女はゆっくりと
手をどけました。

彼女は何を見ても決して驚かないで...と僕にお願いしました。
僕はドキドキしながら彼女の足を開きました。

!!!?

僕の視界に少し違和感のある光景が飛び込んできました。
あれ?...ない...
あるはずのものが...ない...
彼女は両手で顔を隠しています。

何か足りない!?...そんな気持ちでした。
何がないんだろ...冷静な時ならすぐにわかったんでしょうが
動揺していた僕はしばらく考えてしまいました。

それは大人になると必ずあるはずの「毛」です。
それがなかったのです。

「いやあ、恥かしい...」

彼女の全身がピンク色に染まっていました。
彼女が恋愛できない理由はこれだったのです。

無毛症です。大人になっても発毛しない症状です。本当のパイパンです。
彼女はこれがコンプレックスになり、恋愛もセックスもできなくなっていたのです。
本当に1本も生えていないんです。

しかもアソコは薄いピンク色で縦スジ一本だけの少女のような作りだったのです。
上付きのため、足を閉じても前から見るとワレメがものすごく目立つんです。
これが原因で彼女は恥かしくて銭湯にも行けなかったそうです。

異変に気づいたのは中学校の修学旅行のお風呂だったそうです。
まわりのみんなには毛が生えていて、自分にはないのに気づいたそうです。
高校の修学旅行では恐くて、とうとうみんなといっしょに
お風呂に入れなかったそうです。

彼女のアソコを指でそっと開いてみると、控えめな小陰唇とクリが見えました。
僕はそのワレメに舌を這わせました。後から後から透明な液体があふれ出てきます。

彼女の声が大きくなり、クリを舐めるたびに腰がよじれます。
やがて彼女は小刻みに震えだし、イキそう...とあえぎ始めました。

ねえ、入れてもいい?
僕は彼女に聞いてみました。
彼女はうなずいてくれました。

ゴムをつけ、僕はゆっくりとゆっくりと挿入を試みました。
とてもきつくてなかなか入って行きません。

しばらく時間をかけ、やっと頭の部分が入りました。
彼女は目に涙をため、息がかなり荒くなっています。

さらに時間をかけ、ゆっくりと挿入しました。やっと全部入りました。
僕は彼女に重なりました。
僕が動くと僕の耳元で彼女の息遣いが変わるのがわかります。

痛くない?
僕が聞くと、ちょっと痛いと言いました。

僕は気持ちよくなってきて、彼女にしがみついて射精してしまいました。
やさしく僕を抱きしめてくれました。
彼女も、うれしい...と涙をこぼしていました。

パイパンであることが僕に知れると絶対に嫌われる。
彼女はそう信じ込んでいたようです。

それからは本当に普通の恋人同士の付き合いが始まりました。
時々ケンカすることもありましたが僕は毎日がバラ色でした。

3年後、何と彼女の方からプロポーズしてくれました。
僕は夢かと思い、自分の顔をたたいてくれとお願いしました。
彼女はまわりに響き渡るくらい思いっきり僕をひっぱたいてくれました。

バカな親

ある新体操クラブのオーナー兼理事の息子の俺。
いつも練習風景を違った眼で楽しむ俺。
ただ一人の少女にだけを目で追う。

芦原智子 15歳 中学3年生

ここに来てもう4年になる少女だ。
見る見る内に女らしくなって行く智子に俺は段々淫らな想いを抱くようになって来た。
あの身体を俺の物にしたい・・
もう そればかりを考える日々が続く。

ある県大会が近付き選考会が開かれる事に。
智子はまだトップになるには実力が無い・・
だが母親は どうしてもトップの選手に育てたいらしい・・
日頃の母親の必死な姿が物語っていた。
この大会に選抜されると推薦で某有名な体操の名門高校に入れる可能性があるからだ。
しかし・・それには まだレベルが足らない智子。

そして俺はそんな母親の想いを逆手に理事の息子と言う権力を武器にあらぬ欲望のシナリオを描いてしまう。
そして母親に告げる・・

「智子ちゃんのレベルでは選考会は無理だと・・しかし素質は充分あるので名門高校で研けばトップレベルは間違いない。その高校の理事と推薦の話をして見ましょうか?」

有りもしない話を母親にする俺。
案の定 話に飛び付く母親。

「ですが 絶対にこの話は内緒ですよ それと理事がどんな事を言って来るかも解りませんから それだけは覚悟くださいね」

母親は重々承知の覚悟で俺に想いを託す。

馬鹿な親だぜ世間はそんなに甘く無いぜ
心で罵倒しつつ笑顔で結果が出れば連絡しますと立ち去る俺。

そして2週間が過ぎ俺は有りもしない作り話を胸に母親を呼び出した。

もう早く結論を聞きたくてしようがない愚かな母親。

俺は口を切った・・
神妙な顔付きを作り神妙な口調で。

「お母さん・・どう言ったら良いのか・・」

その言葉だけで母親は落胆の影を見せる。

「大変言いにくい話なんですが・・先方の理事が智子ちゃんの写真を見て偉く気にいったようで・・」

気に入ったの一言が愚かな母親には別の意味に感じ興奮した顔をさらす。

「まぁ? 理事も智子ちゃんを預から無くは無いが それには条件がって事です」

愚かな母親はすかさず どんな条件でも構いませんと即断の返事を返す。
必死さが滲み出た表情だ。
「本当にこんな事は言いたくは無いのですが・・実は理事から一晩だけ智子ちゃんを・・と・・」

これには流石に母親も驚きを隠せない様子。
だが俺は怯まず畳み掛けるように・・

「驚かれるのも無理は無いです・・しかし ここだけの話ですが 実は・・あの●●選手も そしてあの選手も」と
有名どころの名を揚げ この条件が絶対的な将来の約束を示している事を告げる。
そして・・

「しかし ご心配はいりません智子ちゃんには薬で眠っている間の出来事ですから・・他の選手もそうでしたし・・後は親御さんの了承と協力だけです・・」

「あっ 一言だけ忠告です もし断ったなら・・私は後の選手生命の保障はできません・・それ程の交渉ですから・・明日にはお返事下さい」

ここまで追い込まれると拒否は出来ないと確信し席を後にする俺。

そして明くる日 母親から俺に連絡をして来た。
条件を飲みますからお願いしますと・・
娘の身体を売ってまでもトップに・・母親の執念には脱帽する限りだが 当の本人の意思などどうでも良いようだ。
しかし この返答も総て予定どおりだ。
早速俺は母親の気が変わらないうちに日時と場所を打ち合せる。
場所は某高級ホテル・・早速 段取りを取り部屋のキーと強烈な睡眠薬を母親に手渡す。
時間までに智子に薬を飲ませ準備するようにと・・
そして準備が終わればキーをフロントに預け次の日のチェックアウトの時間に迎えに来るようにと・・
服装はいつも着るレオタードをとの注文も付けて。

そして俺は母親が総てを実行するかをホテルのフロント付近で身を隠すようにキーを返しに来るのを興奮を抑え見守る。

智子を一晩オモチャにするのは名門理事では無く俺とも知らずに馬鹿な親だぜ・・

そして約一時間後に母親だけがフロントに還ってきた。
ルームキーをフロントに預け後ろ髪引かれる想いでホテルを後にする母親・・
理事がと偽り予め用意しておいたタクシーで家路に着く母親を最後まで確認する俺。

総て準備は整った・・

俺は興奮を抑えフロントでルームキーを受け取り足早に智子がレオタード姿で眠るであろう部屋に向う。

そして部屋に入る。

消されてた明かりを付け 智子が眠るであろうベッドルームを探す。

そしてベッドの薄明かりな中レオタード姿で横たわる智子を見つける。
興奮は最高潮に達する俺。
そして俺は明かりを付け智子を眺めながら素裸になる。
もうチ○ポはギンギン状態・・

ベッド脇で智子をマジマジと鑑賞する俺 やはり可愛い・・レオタード越しだが やはり新体操で鍛えた身体は均整が取れていて中3と言えども最高の身体だ。

俺は智子に無我夢中で襲い掛かった。
唇が俺の唾液まみれになる程 陰湿にキスをし舌を強引に引き出し絡ませ そして吸う。
レオタード越しの幼い土手に鼻を擦り付け匂いを楽しむ。
まだ幼い陰臭がレオタード越しに鼻を突く。

母親にどう言う理由を付けられ ここへ連れて来られたかは知らないが こんな事をされているなんて想像もしていないだろう。
恨むなら娘を売った母親を恨みな・・自分が仕組んだ事など棚に揚げ歓喜の叫びを放つ俺だった。

ひとしきりレオタード姿の智子を堪能し いよいよ素裸にする。

やはり想像した通りの身体だった。
胸はまだ幼さが残る小さめの膨らみに小さい乳首と乳凛がまだ幼さを感じさせる。
陰毛はレオタードからはみ出ないように処理をしているようだった。
パイパンでは無いが処理をしている所が乙女といった感じだ。

俺は我慢の限界を覚え 全裸の智子の股ぐらに顔を埋め
まだ男を知らない花弁に舌を這わせ割れ目に鼻をあてがい楽しんだ。
指が一本がやっとの膣。
これが夢に迄見た中3の智子のマ○コ・・
痛い程に膨張する俺のチ○ポ。

智子の脚を大きく開き 小さな花弁めがけチ○ポをねじ込む。
流石にキツイ中3の穴・・
それでも俺は容赦無く貫いて行く。
ゴリっと恥骨が開く感触とキツキツに絡む肉ヒダ・・
薬で意識ない智子だが やはり処女を貫かれた痛みを身体が感じ取りビクっと反り返り顔も意識ない状態でも眉をしかめる表情を魅せる。
だが強烈な薬で意識は戻らない智子。
俺は新体操で鍛えた柔軟な智子の身体を生かし、くの字に折れる智子の腰に全体重を載せ奥深くまでチ○ポをねじり込ませ 後は腰を荒く強く突いていく。
処女の血が潤滑油となりチ○ポを包み込む。

後は無我夢中で智子を犯し続ける俺。
何度も何度も中学3年生の身体を満喫する。
時折 溶かした薬を意識無い智子の口にスポイドで与えつつ 朝まで数え切れない程の行為を繰り返し中でも数回出してしまう俺だった。
意識もどらず朝を迎える智子。
智子の幼い子宮の中には俺の精子が沢山詰め込まれベッドに哀れに大の字で終演を迎えている。

そして俺はフロントにキーを預け チェックインの時を待つ。
何も知らない母親が迎えに来た。

暫らくし ふらつきながら抱えられるように母親と共にタクシーで帰途につく智子。

そして それから数か月後・・
母親から事情で娘を体操を辞めさせると。

おそらく妊娠か?

だが母親は何も訴えずにスクールを去っていった。

そりぁ そうだろ 己の欲が招いた事だ 表沙汰なんて出来やしねえ。
一番のトバッチリは智子だったな。
俺は また 新たな獲物を探すために今もまたスクール通いをしている今日この頃だ。

やっぱ最高だぜ中学生はよ・・・

ア ル バ イ ト

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾

これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起

でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。

最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

目消し無し、カラミ無しでイイギャラの仕事なんか、あまりなく
「SM系の雑誌で緊縛のちょっとギャラのイイ仕事あるけどいい?」
っていわれて、まぁカラミないからいいや。って思い。

撮影当日、彼女が帰ってくると、手首とかに縛られた跡が。
何されたか、きけずにいました。

その後、もういっかい、緊縛の仕事。友達も誘ってレズのSMごっこ
の撮影をしてきました。
やっぱり、帰ってくるとカラダには縛った跡が。

後日、2回目の撮影の雑誌みたら・・・
ロープで縛られたり、ビニールテープでぐるぐる巻きにされて
バイブ入れられたり、乳首を割り箸で挟まれたり、アナルにボー
ルペン入れられたり・・・

やったことのない、プレイ内容見て、鬱勃起。
セックスのとき、それを思い出しながら、何回も回復してました。

その後、事務所から電話が。
「疑似カラミあるけどどう?」って内容。
「いいでしょ?ギャラもいいしさ」
疑似カラミだから、まあ挿入ないし、やってるフリでしょう。
入れてるフリ、フェラしてるフリ。
しぶしぶOK。
(だんだんエスカレートしてるよ。泣)

撮影前日に、なぜか彼女はパイパンにしてました。
なんか、撮影条件がパイパンらしく。
前日、パイパンの彼女相手に大興奮しながらハメました。
「キスマークはだめだからね」に少し鬱。

撮影当日
「今撮影中なの。空き時間だから電話してみた」と彼女の電話が。
そのときは、撮影内容は教えてくれませんでした。

彼女が部屋に戻ってくると、いきなり、求めてきました。
「メチャクチャにして!」
よっぽど撮影でストレスたまったんでしょう。
詳しくは内容教えてくれませんでした。
ただ「撮影中ダメっておもっていても濡れちゃうの」
って言葉に興奮。 思いのほかフェラもさせられたのこと。
「でも、ゴムフェラだったんだよ」と言われ複雑な心境に。

フィニッシュの時に、いつもはさせてくれない顔射を
「顔にかけて」って彼女からせがんできて。
理由を聞くと
「顔射されちゃった・・・」
え!? ゴムフェラ疑似カラミなのに、いちいちゴムはずして
顔射っすか? 偽ザーメンつかわないの?
「でもね、鼻のあたりに、2?3滴だよ」ってわけわからない
フォローが。
彼女が顔射されてるところなんて、想像出来ずにいました。

その後、ナンパビデオの撮影
内容は「スカートめくるだけを」しました。

撮影は全部で5回でした。

後日、ブルセラ系雑誌で彼女みかけると(疑似カラミの分)
いきなり、風呂場でしゃぶらされていました。
次ページで、パイパンのアソコを自分でひらかされていたり
指挿入していて、さらに次のページでは、しつこくフェラ
バイブ挿入でシーツがたくさん濡れていて、
疑似カラミは、消しもあるので入ってる風に見えて、鬱勃起
そのあと、腹上射精を、パイパンのドアップから映してあって。

最後のページめくると、ページいっぱいに大量顔射されている彼女が。
「まさか」
信じたくなくて、ホクロ照合したり・・・
でも、まぎれもなく彼女で、複雑な気分で勃起。
とりあえず、雑誌買ってオナニーしまくりました。

その後、彼女に雑誌見たハナシしたら、「自分もみる」っていうことに
なって、うちにきて、一緒に雑誌見てたら勃起して、なぜかケンカに
なりました。 そして雑誌をとりあげられました。

その後、ナンパビデオも発売。

ナンパビデオ見たってハナシすると「もうそのことには触れないで」
ってまたケンカに。

ビデオの内容は・・・
スカートめくるだけだったはずが、パンツ食い込まされたり、脱がされ
ておま○こ撮られたり、上半身もぬがされて、乳房があらわになって
リアルタイムで揺れる乳房に、雑誌とは違う大興奮。

もう、その彼女とはわかれましたが・・・

雑誌はというと、そのとき撮った素材が使い回されて未だにでまわっ
ます。 パンチラは使い回されなかったけど、緊縛はあちこちのSM
系雑誌で。 疑似カラミは、ナンパ系雑誌で、もう20冊近くに。

だんだん、消しの面積が小さくなって、そのたびにさらに興奮。
使い回されるたびに、違うカットが載っていて「あーこんなことも
されたんだ」って。

最後にみた雑誌には、全裸で電話かけているシーンがあって、「
あー、このときに電話かけてきたんだ。」って思うと切なく。
顔面騎乗でフェラさせられて、イヤイヤ顔射させられているカット
が、身内だけに、リアルにみえて、いまだにオカズです。

・・・雑誌実在します 汗 実話。
みつけた雑誌は、全部スキャンしたりして。
まだ、あるんだろうなー。全部みたい。

レディース集会編

高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。
当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。
秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり
そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。
峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、
DQNスクーターが数台近づいてきた。
俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると
スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。

女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」
俺「まぁね。今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」

女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。

女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」
T「びびってねぇって。だって君ら中学生でしょw」
女達「中学生だからってなに?なめてんの?」

中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。
次の瞬間女達の頭と思しき女Aが指示を出した。

女A「お前(俺)ちょっとついて来い。」
女達「おら、くるんだよ」
女X「お前(T)はこっちだ」

女達4?5人が、俺とTを羽交い絞めにしてそれぞれが
違う建物の影に連れて行かれた。

建物の影に連れて行かれ一人にされたことにより
相手が中学生ということも忘れすっかりビビリモード突入。
女達は半々程度にわかれ俺のほうには5人来ていた。
2人は俺の両手を片方ずつ押さえ、1人は胴体を押さえていた。
そして女Aがもう1人フリーになっていた女Bにズボンを
おろすように命じた。

女A「Bこいつのした脱がせろ」

女Bが指示に従い俺の下半身を露出させた。
下半身を露出させられた俺はかなりのビビリモードと
峠を走っていた緊張感がまだ取れずにどこにあるの?
と、自分でも聞きたくなるほど縮こまっていた・・・

縮こまったジョンを見て女達が大爆笑した。
俺はもう怖いとかそんなことより大爆笑されたことが
ショックでかなりのブルーになっていた。
そんなおれに女Aが追い討ちの一言を発した。

女A「ここでオナニーしたら許してやるよw」
女達「マジでやらせるんすか?www」
俺「んなこと出来るわけ無いでしょ」
女A「やらないんだったら集合かけてボコるよ?」
女達「てめーAさんが言ってることきけねーのかよ!」
俺「わかったよ・・・。やったらホントに許してくれるの?」
女A「あー。約束は守ってやるよ」

女達は俺を開放し、俺の前にしゃがみこんだ。

仕方がなく俺は縮こまったジョンをこすり始めたが
いくらこすっても勃起すらしてこない。
女達から「まじめにやれよ」などの野次があったが
俺としてはこんな緊迫した状況でたつわけが無いと
おもいながらボコられるのも怖いのでそのまま
無言の状態でこすっているとAが女Cに指示をした。

女A「おまえおかずになってやれよ。上脱げ」

そのレディース集団でAは絶対的な権力を持っているらしく
Cが拒否ると思っていたが、何の抵抗もなく上半身をはだけた。

さすがに緊迫した状態で立たないとは言っても
初対面の女の子(野村佑香似の可愛い感じ)が
無表情で上半身をさらし、俺のほうを向いて
仁王立ちになっているのだからたたないわけが無い。
ビッグジョンになったのはイイがこすってもこすっても
行く気配が無い。そのままこすっていると俺のいる
建物とは別にある自販機の裏から爆笑の声が聞こえてきた。
俺はTも同じようなことさせられているのかなと
少し悲しくなっていた、ジョンをこすりながら・・・
やはりジョンも精神状態に左右されるらしく
リトルジョンになってしまった。
さすがに女達もいらいらしたらしく女Bが
靴を履いたままリトルジョンを蹴ってきた。

しかし、俺は中学生が上半身裸でジョンを蹴ってくる
という状況に興奮した。結構M?
再びビッグジョンに返り咲いたのもAが発見し、
すかさずBに指示をだす。

女A「お前こすってやれよ」

さすがにBは少し躊躇したがAのけりを食らって
しぶしぶ俺のジョンを握ってきた。
Bの手は柔らかく少し手汗をかいていたこともあり
ヌルっとした感触が俺のジョンをMAX状態までもっていった。
しばらくBにジョンをもてあそばれていると
Bが発情したらしく何を思ったか口に含んできた。

俺のジョンはすでにMAX状態と言うこともあり
Bの口内で暴発してしまった。
さすがに発情していたBも口に出されることは
予想していなかったのか即座に口をはずすことが出来ず、
精子の半分くらいを口のなかに出された。
Bは怒り狂い精子を地面に吐き捨てながら
俺のことをけり、そして馬乗りになって殴りかかってきた。
その様子を見ながらしばらく女達は爆笑していたが、
俺があまりにも無抵抗に殴られ続けているのを
哀れに思ったのかBにやめるよう指示を出した。

女A「そろそろその辺で許してやれ」
女B「でもこいつ口の中に出したんすよ?」
女A「イイからその辺にしてそろそろ行くぞ」
女B「はい・・・分かりました。」
女A「おら!みんな出発するぞ!!」

Aは全員に指示を出し、それぞれのスクーターに跨り
走り去ってしまった。
俺はやっと終わったという安堵感と行ったあとの
けだるい雰囲気とでバイクの場所まで行き
座り込んでいた。
そこで異変に気が付く。Tのバイクが無い!!
あとから知ったがTは物まねが得意で
女達に物まねを披露していて早めに解放され
1人でバイクに乗りばっくれていた。

そんなことは予想もしない俺はTを探し
あたりをふらふらと探していたら
先ほどフェラチオサービスをしてくれた
Bがバイクに跨りなにやら四苦八苦している。

俺「どうしたんですか?」
B「エンジンがかかんねーんだよ」
俺「他の人たちはどこですか?」
B「ミューズパークまで走りにいったよ」
俺「直してあげましょうか?」
B「おお。サンキュ」

バイクを買ってからずっといじり倒していた俺は
バイクの知識もそこそこあったので直してあげることに。
ホーネットから車載道具をだし、カチャカチャと
いじっているとすぐに原因が分かった。

しかし、大勢いたレディースの連中もすでに走り去って
いなくなっていて女1人というチャンスを俺は見逃さなかった。

俺「あんまり整備とかしてないでしょ?」
B「お袋のやつだから良く分からないけど・・・」
俺「ここでは直せないくらいに消耗品がボロボロだよ?」
B「マジー?どうやって帰ろう・・・そうだ家まで乗っけてけよ」
俺「あぁ。いいけど家どこ?」
B「自動車教習所のあたりだよ」
俺「それなら30分もかからないからOK」

俺はBを後ろに乗せ走り出した。
一応は教習所の方へ向かって走り出すが途中にある
墓場の方面へそれ峠道よりも人気の無い場所へ向かった。

途中でBが後ろでなにやら騒いでいたが、
峠仕様にしていた為爆音で何も聞こえない振りをし続けた。
しばらくオフ車くらいしか通らないであろう
山道や峠道をひたすら走り続け星明り以外明かりが無いような
峠の奥まったゲロ道で止まりBに話しかけた。

俺「ここからどういくんだっけ?」
B「途中で何回も後ろから道が違うって言ったろ?」
俺「このバイク爆音にしてるから聞こえなかったよ」
B「ふざけんな!今すぐもどれ!」
俺「何それ?それが物頼む態度?いやなら歩いて帰ったらw」

完全に立場は逆転した。

B「ごめんなさい。もどってくれる?」
俺「そんな態度とってそれだけ?」
B「じゃあどうすればいいの?」

ここまでおいしい展開になったならやることはひとつ。
そう、同じことをさせてやろう。

俺「じゃあさっき俺にやらせたことやってよw」
B「あ?ふざけんじゃねぇぞ」
俺「だったら置いていくだけだからいいよw」
B「わかった、わかった。お願いだから置いていかないで。」

Bはすでに先ほどまで俺に馬乗りになって殴っていた
威勢もなくなり、月明かりでも分かるくらいの涙目になっていた。

昼間Tとお弁当を食べるときのために持ってきた
ビニールシートを土の上に敷きその上にBを乗せた。

俺「はい。じゃあやって見せてよ。」
B「わかったよ・・・」
俺「ちゃんと脱いでねw」

Bは灰色の上下スウェットという田舎ヤンキーそのものの
格好をしていたので、そのままでは良く分からないので
脱がせることにした。
月明かりの中、スウェット上下を脱ぎ捨てたBを見ると
まだ発育途中のためスポーツブラ(布だけで出来てる奴)
と、良く分からないキャラクターのバックプリントの
パンツをはいていた。とても幼い印象をうけた。

俺「ちゃんと下着も脱がないとぬれちゃうよ?w」
B「マジで?!勘弁してよ・・・」
俺「じゃあ下着のまま歩いてかえる?」

俺はすばやくスウェット上下をタンクバッグに押し込んでいた。

B「ちょちょちょ!勘弁してよ。ちゃんと脱ぐからぁ・・・」
俺「最初から素直になればいいんだよw」
B「まだ誰にも見せたこと無いんだよ・・・」

下着を脱ぎながら涙目の瞳から涙が流れていた。
しかし、先ほど殴られたことに腹をたてている
俺はその程度では許さなかった。

下着を脱ぎ全裸になったまま立ち尽くすBが
俺に必死に許しを請うように話し出した。

「今までAさんの命令で胸を見せることは
何度もあったけど、下を見せることは無かったの。
好きな男子もいるんだけどその人にだって
見せたこと無いから許して。
こんなことしたらその人になんていっていいか分からない。」
俺「そんなこと知らないよ。さっき俺殴られてめちゃくちゃ痛かったんだよ?」
B「それはホントにごめんなさい。だから許して。」
俺「いいからさっさとやれよ」

Bに絶対にゆるさない。オナニーする姿を見せるまでは。
と言うことを強めに言い、Bは泣きながら胸を揉み始めた。

俺「たったままじゃちゃんと見えないでしょ?」
B「だって・・・」
俺「ちゃんと座って足開いて見せろよ。」
B「はい・・・」

Bはビニールシートに腰を下ろし▼をさすり始めた。
▼はまだ未開発と言うこともありうすーく毛が生えていたが
パイパンか?と思うくらいうっすらとしていた。
そのまま数分▼をまさぐっていたらBから声が聞こえ始めた。

B「んっ。んっ。はぁぁぁぁ。。。」
俺「どうしたの感じちゃってるの?w」
B「感じてるわけないじゃん・・・」
俺「じゃあこれなめながらヤってよ」

俺はフル勃起したジョンをだしBに突きつけた

BはAの命令でフェラくらいならしていたらしく、
先ほどまでの抵抗が嘘のようにジョンを咥えた。
Bの感じるつぼがフェラなのか、
フェラをしながら▼をまさぐる手が
激しく動いているのが良く分かった。
虫の鳴く声しか聞こえない秩父の林道で
いやらしくBの▼から聞こえる音と
ジョンを激しくくわえ込む音とが鳴り響いた。
さっき茶屋で1発抜かれていたせいか
なかなか射精まで行かなかったので
コレはBのお初をいただこうかと考え
Bを脅しにかかった。

俺「なんか全然気持ちよくねーからもう良いよ」
B「本当?じゃあもう帰ろう?ね?」
俺「はぁ?ちゃんと行かせる事も出来ないヤツなんておくらねーよ」
B「ごめんなさい!!!ちゃんと行かせるから置いてかないで!」
俺「じゃあ、そこの木に両手をついてケツ出せよ」
B「やだ!!初めては●●君って決めてるんだもん・・・」
俺「じゃあ1人で帰るんだな。全裸でw」
B「他のことなら何でもするから置いてかないで」
俺「だってフェラじゃ全然いかねーんだもん」
B「頑張るから・・・」

などの押し問答が数分続いた。

いくら言っても切が無いと重い最後の手段に出ることにした。

俺「いくら言っても無駄だな。俺かえるわ」
B「だからH以外なら何でもするから・・・」

ジョンをしまい、バイクに跨ってエンジンをかけた。

B「キャーーーーー!!置いてかないでーーーー!」
俺「ジャー。気をつけて帰れよ。」

全裸のままBを置き去りにする振りをしてバイクを走らせた。

十数メートル走らせると全裸のBが大声で

B「なんでもするから!!ごめんなさい!!」
俺「言うことちゃんと聞く?」
B「うん。わかったから。置いていかないで・・・」

俺はバイクを元の場所へ戻し、Bのところへ歩み寄った。

俺「何してんの?言うこと聞くんでしょ?気に両手ついてケツだしてよ。」
B「はい・・・。コレで良いですか?」
俺「ああ良いよ。じゃあ入れるけど文句ないよね?」
B「はい」

震えるBの▼にジョンをあてがった。

▼にジョンをあてがったままBに話しかけてみた。

俺「おまえって本当に処女なの?ぐちょぐちょじゃんw」
B「本当です。誰にも触らせてないし、見せたこともないんです。」
俺「じゃあ俺が思い出の初めての人になるんだねw」
B「はい。やさしくお願いします。」
俺「さっき俺のこと殴っといてそれ?w」
B「それは・・・ごめんなさい。だっていきなり口に出され・・キャー」

Bがまだ話してる途中に入れてみたら山中に響き渡るくらいの
大声で叫ばれた。

B「やさしくしてって言ったのに・・・(涙」
俺「俺優しくするって言ってないもん」
B「いたーい!いたーい!」
俺「うるさいんだよ。少し静かにしろよ。」

Bがあまりにも騒ぐのでケツを平手で殴った。
Bのケツは見る見るうちに赤くなってきた。
処女と言うこともあり元々キツキツだった
Bの▼はケツを叩くたびにさらにきつく締まった。
そしてケツを叩かれておとなしくなったBは
痛みに耐えていたが、数分ピストンしていると
次第にあえぎ声が混じってきた。

俺「処女なのにもう感じてるの?w」
B「悪い?気持ちいいのはしょうがないじゃん」
俺「まぁイタイイタイ言われるよりは良いけどね」
B「でもまだ少し痛いからゆっくりして」

Bの言うことを聞くのはしゃくだったが
また騒がれるとめんどくさいので言うとおりに
ゆっくり出し入れした。
Bは次第にどんどん感じはじめ、
はっきりとあえぎ声を上げるようになってきた。

B「ちょっと抜いて。なんだかオシッコが出そう」
俺「外なんだし、そのまましちゃえよ。誰も見てないんだから」
B「お願い抜いて!出ちゃうよ。出ちゃうよ。」

何度かSEXの経験があった俺はなんとなく
いきそうなんだとわかった。
そのまま激しくピストンしていると次第にBは
さらに激しく声を上げ腰が砕けそうになっていった。

B「出ちゃう。出ちゃうーーーー!」
俺「出しちゃえよ。・・・うっ」
B「あーー。・・・・・出ちゃったよ。」

Bの言うとおりオシッコだか潮だかが噴出していた。
それと同時に俺は膣内射精をしたが、
Bははじめての経験なので中だしされたことに気づかず
木にもたれかかっていた。
俺は持ってきたタオルを取り出し、俺のジョンを拭いた。
そして携帯のカメラでBを撮影。

Bは初SEXでふらふらな状態だったため撮影されていることに
気が付かないでいた。
夜も遅くなってきたので早く帰りたかった俺はバッグに仕舞った
Bの服を渡して着替えさせた。

俺「んじゃあ帰ろうか?」
B「はい・・・」
俺「後ろ乗れよ」
B「・・・」
俺「教習所まで送ればいい?」
B「はい・・・」
俺「このこと言ったら俺にリンチした事とかさっき撮った写真とかがあるから分かってるよね?」
B「・・・はい」

その後、教習所へつくまでBはずっと黙ったままだった。

教習所へ付き、Bをおろして少し話をした。
話をした内容は、
・初SEXの写真を撮影したこと。
・来週また来るので時間を空けておくこと。
・レディースの仲間には俺に送ってもらったが道に迷って帰るのが遅くなったと言うこと。
そのことを話し、Bは家に入っていった。

その後、何度かツーリングに出かけるたびに林道へ行った。
Bとは今でも関係を持っているが、今はすでに俺が脅し
Bが従うと言う関係ではなくSEXフレンド以上恋人未満の関係になっている。

援助のお誘いを受けました…

友人の経営する居酒屋であるイベントのチケットを無理やり買わされたのがきっかけになろうとはこの時は思いもしなかったが…。

俺は嫁に相談もせず会社を辞めた。ギャンブルで大穴を的中し約2年分の年収をGET!会社の先行きも不透明だった。だから辞めた。
暇だった俺はデイトレに熱中し、そこそこの成果があった。
そんな不安定な俺に愛想をつかしたと嫁が出て行った時だった…

人数合わせで行ったつもりのイベント自体は可もなく不可もなくと言った所だった。
しかしその出演者のひとり、あすかとは何度となく眼が合った。
あすかはC級のグラビアやイメージDVDなんかに出演していた。それと趣味の延長程度のライブ活動。実際この時まで彼女の名前すら聞いた事すらなかった。
あすかの顔は俺の好みじゃないが体つきは凄くエロかった。

イベント終了後、グッズの手売りの時、俺のところへあすかはやってきて「何度か眼が合いましたよね^^」とグッズを買って欲しそうにした。
俺は「お勧めのものがあったら買うよ」と言うと「これとこれ」と2つを差し出した。「サインぐらいサービスしてよ」と言いOKを出した。

その時、俺は鞄から財布を落としてしまった。長財布が開きの中身が露になる。この時俺の財布には100万位は入っていた。あすかは拾いながら「スッゴーイ」と声を上げた。

俺はあすかのセクシーな衣装の胸元へ代金を挟み込んだ。あすかは「お釣りとってくるね」と言い一旦奥へ入り、戻ってくるとお釣りの札に紙切れを挟み込んだ。
購入したDVDにサインとキスマークをつけてもらい会場を後にした。

釣銭に挟み込まれた紙切れには、「打ち上げ終了11時予定 11時半ごろにTELしてネ。」の言葉と電話番号が記されていた。
俺は友人たちと居酒屋で飲みながら時間を気にしていた。11時過ぎになり俺は居酒屋を出た。疲れたから帰るといって…

俺が電話をすると1コールするかしないかで彼女は電話に出た。
俺の名前なんかを聞いた後、「○○ホテルに今日泊まってるの。今から一緒に飲みませんか?」と誘ってきた。
もちろん断る術はない。俺はタクシーを拾いホテルに向かった。
ホテルに着く寸前にもう一度電話をした。あすかはすでにラウンジに居ると言った。

ラウンジで見たあすかは衣装ではないものの露出の激しい男心を掻き立てるには十分だった。
そこでしばらく飲んでいると、「売れてないから厳しいんだよね。朝までOKだけどどう? それと他の人にばれると具合悪いから他の部屋が必要だけど…」とあすかが誘ってきた。
俺が「幾ら?」と言うとあすかはピースサインを作った。
俺は頷き、ボーイを呼び部屋を手配した。

部屋に着くと「キスマークとか傷はダメ。それとゴム付きだけど良い?」と確認し「写真とかは具合が悪いから」と言い、俺の携帯を取り上げた。この時にお金を払った。

シャワーを一緒に浴び舌を絡ませあう。あすかに促されベッドに戻る。
彼女は結構小柄だったので、お姫様抱っこをしてみた。想像以上に軽い。今まで抱いたどの女よりも軽かった。

かなり際どい撮影やポーズの為か人工的なパイパンには興奮した。
「私がしてあげるからそのままにしてて…」とあすかが言うので横になった。
枕営業をしているからかあすかは風俗嬢のように攻める。俺の乳首を舌で刺激しながら手で息子を扱く。大きくなったところで自ら口に含み、勃起度が上がると自ら用意してあったゴムを装着しそのまま挿入。
激しい腰使いに俺は早くも射精感が込み上がる。「朝まで何回でもいいよ」の声に溜まらず一回戦目終了。

暫し休憩し第二回戦突入。今度は俺が攻めた。
あすかは首筋と背中、そして中が感じるようだった。
「商品」に傷がつかないようにそっと優しい愛撫には体の反応が良い。逆に強く揉んだり吸ったりすると嫌がった。
小さめのクリと拡がりの少ない襞、それと中の締めつけ感は最高に気持ちよかった。
まして生でできればもっと凄かったに違いない。

結局2回戦目で終了し、朝まで眠り朝にもう一度愛し合った。
そして、次回この地方に来た時に再会しようと指切りをして別れた。

「来月、そっちに行くよ」と今日の昼にあすかからメールが来た。
堪らなくなり書いてしまいました。

下手な文でスマン。


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