萌え体験談

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パイパン

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。

天田さんの悲劇

中途入社してきた天田さんがみんなに嫌がられている。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。年下の俺にも酒を飲もうとさそってくる。みんなが断っているから俺も都合が悪いって断った。この間、天田さんは自宅に営業所のみんなを招待してきた。断ろうと思っていたら、主任が乗り気になって俺を誘ってきた。そして、天田さんの奥さんを見ようと、みんなで行くことになった。

集合すると男4人だけで、残念なことに女子社員2人はドタキャンだった。駅に着くと天田さんが車で迎えにきてくれていた。10分ほどかかったが大きな家だ。出てきた奥さんは小柄で色白、清楚な感じで見つめられると目が泳いでしまった。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも高級で、営業所で見る天田さんからは想像できない。そう、奥さんはどうしてこんな人と一緒になったんだろう。

酒がはいってくると主任が奥さんを隣に座らせ、天田さんには立って動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は奥さんの太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。天田さんはヘラヘラしながら、やめるように頼んでいた。いやならいやで、はっきり言えばいいのに。奥さんがかわいそうだ。天田さんが、奥さんにだけには偉そうに「未央」と呼び捨てにしているのに腹が立った。
みんなで天田さんが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、奥さんにばらしてしまった。

今、天田さんは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと奥さんをはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに奥さんも激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。でも天田さんの仕事ミスをどれだけカバーしているか、試用期間中で助けが必要で、だから天田さんがみんなを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、奥さんは必死に抵抗していたが、みんなで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触りまくった。俺と庄司はテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

奥さんが抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにした。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、庄司はパンツの間からマンコに指を入れようとしていた。猛烈に暴れたが、俺と庄司が奥さんのひざに腕を回していたから動けない。俺がけつの穴にひとさし指をつっこむと、思い切り叫ばれたので開放した。それでも健太さんが、ぐったりした奥さんにバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは主任の営業で鍛えた話術だ。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。みんなでポーズを付けさせながら30分ほど触りまくった。
天田さんの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを奥さんに返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、突然天田さんが切れた。出社後すぐに会社を飛び出して、家へ帰って奥さんを問い詰めてきたようだ。血相を変えて戻ってくると主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺が立ちすくむ天田さんの金属バットを取り上げ、警備員と職員が取り押さえた。警官二人が来て天田さんはパトカーで連れて行かれた。みんながこそこそ写メの話をするので携帯を見ると、主任から昨日の奥さんの写メが俺にも届いていた。顔は写っていなかったが天田さんのリビングで撮った写真だ。主任は警察から戻ると俺たちを連れて天田さんの家に押しかけた。

天田さんの奥さんはおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から奥さんに電話があったんだろう。顔色が悪い。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、奥さんを脅した。他のふたりも殺人未遂の前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って奥さんを追い詰めた。俺は気の毒でなにも言えなかった。

奥さんは必死になって、みんなの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでいる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令されてそのとおりに脱いでくれた。
主任は居間の本棚のヨガの本を開いて、奥さんにいろんなかっこうをさせた。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあった、鶴のポーズやらくだのポーズ、鶴のポーズで脚を両側から引っ張って広げるとまんぐり返しだ。脚を180度に開くとマ○コが床につくぐらい身体がやわらかい。姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ主任が抜いた。しまいには産毛だけのパイパンになってしまった。かわいそうに奥さんはそれでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えた。でも奥さんが耐えれば耐えるほど、なんで天田さんのために耐えるのかと、みんなもっとエスカレートしてしまった。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
奥さんは涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言ってしまった。
そして何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」と叫んでいた。俺は主任の表情で、絶対天田さんに言ってしまうと感じ、ますます奥さんがかわいそうになった。

健太さんはバターを塗りこんでから奥さんのアナルを犯した。
主任は時間をかけて奥さんに潮を吹かさせた。ジャバジャバ出てきた液体を手のひらにのせて、見せびらかせて満足そうだった。
庄司はダイニングテーブルでバックでやっていた。テーブルがどんどん端に寄ってしまった。風呂では庄司が奥さんを押さえつけ、健太さんがシャワーのノズルを外したホースで奥さんに何度も浣腸した。奥さんはお湯が入るときは必死にがまんして、お湯が吹きこぼれるときに恥ずかしさで泣き叫んだ。

庄司は騎乗位の途中で奥さんをがっちり抱きしめると、健太さんがテニスのスコートをめくり、バターを使って奥さんのアナルを責めた。奥さんはふたりにはさまれて真ん中で泣き叫んであえいでいた。

俺は奥さんを突きまくった。実は俺は奥さんを守りたかった。一目ぼれだ。最初は俺も興奮して未央さんを犯したが、みんなの未央さんの扱いがひどくなって、このままだと未央さんは精神的に持たないと感じるようになった。でも俺には主任と先輩を止めることはできない。俺はほかの3人が未央さんから離れるたびに未央さんを貫いた。未央さんを抱きしめてゆっくり腰を振り続けた。俺が正上位で抱きしめている間は、これ以上ひどいことはできない。俺は未央さんの上になって箸やキュウリ、ナス、ペットボトルから守ろうとした。

帰るときに主任が天田さんにメールした。主任は俺たちにも同時に送信したが、ひどかった。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、未央さんが心配だった。

天田さんは会社をクビになった。天田さんは未央さんを陵辱した俺たちを訴えることができなかった。未央さんはこれ以上のはずかしめは受け入れられないと、警察に行くことを断固拒んだ。警察も天田さんの傷害事件の原因は知っていたが、レイプは親告罪で被害者が訴えなければ、事件にならない。

あれから未央さんの写真は主任と健太さんから俺が全部もらった。主任と健太さんが未央さんと遊ぼうと計画したときに、俺が未央さんに惚れたこと、できれば結婚したいことを訴えた。一緒に楽しんでおいて、それはむりだろうと笑われたが、最後にはあきれて真剣に聞いてくれた。まあ未央さんが熊本の実家に帰ってしまい、呼び出し難いってこともあったと思う。会社の天田さんがうっとうしくて、あんなことをしてしまったが、未央さんには悪いことをした、ということになった。

それから熊本で未央さんを呼び出し、写真データを全部渡して俺の気持ちを聞いてもらった。俺があの時、未央さんをかばっていたことは、なんとなくわかっていたそうだ。今は頼りない天田とも俺たちともかかわりたくない。でも脅さずに写真を返してくれたことは感謝する。他にデータが残っていないか心配だけど。あの時、なぜか俺とつながっていた時だけは気持ちよかった。でも俺を含めてあんな人たちと、これからもかかわるなんて考えられないと言われた。

当たり前だよね。でも俺はあきらめない。今の会社は居心地がいいけど、熊本で他の会社を見つけてやる。日曜に昼飯の約束ができた。

半年たって天田さん夫婦は離婚した。

引く手あまたの悲劇

中途入社してきたやつがうっとうしい。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。空気読めないやつで酒を飲もうとさそってくる。とうとう休日に自宅に招待しやがった。みんな乗り気じゃなかったが、主任が嫁を見ようと、みんなで行くことになった。

女子社員たちを前日にキャンセルさせて、男4人で行った。なんでこんなやつが一戸立ちに住めるんだ。まあ駅から遠いが。嫁も可愛いじゃないか。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも身分不相応だって。そう、嫁もなんでこんな男と一緒になったんだ。

酒がはいってくると主任が嫁を隣に座らせ、やつに動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は嫁の太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。やつはヘラヘラしながら、やめるように頼んでやがる。いやならいやで、はっきり言えよ。あんなだからおまえの嫁が犠牲になっている。もういいや。あいつが悪いんだ。
みんなでやつが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、嫁にばらしてやった。

今、やつは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと嫁をはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに嫁も激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。しかしあいつの仕事ミスを俺たちがどれだけカバーしているか、試用期間中で俺たちの助けが必要で、だからやつが俺たちを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、嫁は必死に抵抗していたが、俺たち4人がかりで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触ってやった。俺とカズはテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

嫁が抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにしてやった。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、俺はパンツの間からマンコに指を入れてやった。猛烈に暴れたが、俺とヒデでひざに腕を回していたから嫁は動けない。ヒデがけつの穴に指をつっこんだようで、思い切り叫ばれて開放した。それでも健太さんが、ぐったりした嫁にバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは簡単だった。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。実は俺も何枚か撮ってやった。みんなでポーズを付けさすのに触りまくった。
やつの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを嫁に返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、主任が写メを営業所の男たちに一斉送信するものだから、とうとうやつが切れた。朝に会社を飛び出して家へ帰って嫁を問い詰めたんだろう。血相を変えて戻ってきて主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺は外を回っていたから見ていないが、警備員と職員で取り押さえ、警官二人が来てやつは警察に連れて行かれたそうだ。主任は近くの医者に診断書を書いてもらい、警察から戻ると俺たち3人を電話で集め、やつの家に押しかけた。

主任は高校の同期の警部補に被害届は出さない代わりに、深夜までやつを拘留してくれるように頼んだんだ。警察も逮捕するより、犯罪が少ないほうがありがたいんだそうだ。
やつの嫁はおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から嫁に電話があったんだ。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、嫁を脅した。俺たちも前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って嫁を追い詰めた。

嫁は必死になって、俺たちの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令して楽しんだ。
裸にしてから居間の本棚のヨガの本を開いて、いろんなかっこうをさせてやった。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあったABCのかっこうからXYZまでさせたが、姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ抜いてやった。しまいには産毛だけのパイパンだ。それでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えているんだ。あんなやつのために耐えていると思うと、また腹が立つんだよね。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
嫁は涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言いやがった。
そしてウザいくらい何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」なんて言うんだ。こんなことやつに黙っているなんてできないのに、おれたちは、絶対に秘密にするという約束をして、嫁をもてあそんだ。

健太さんは冷蔵庫からバターを出して嫁のアナルに突っ込んだ。残りのバターは冷蔵庫にもどしたから、やつがトースト食べるときに使うかも。バターは溶ける前につっこめばけつの中まで入る。溶けてくると、あんまり中にはつっこめない。あれからバターのニオイを嗅ぐと○○ポが立ってしまうようになった。

主任は時間をかけて嫁に潮を吹かさせた。腕がつりそうだと言いながら満足そうだった。
俺は3発。ダイニングテーブルでバックで一発。風呂で一発。風呂では健太さんがシャワーのノズルを外したホースで嫁のけつを掃除した。おれは嫁を押さえつける役だ。嫁は便秘が治ったと思う。溝のカバーを外してコロコロしたウ○コを流すのは大変だった。

最後の一発は騎乗位だったが途中で俺が嫁をがっちり抱きしめ、後ろから健太さんがまたバターを使って嫁のアナルを責めた。テニスの格好でノーパンの嫁の表情を楽しんだおれはそうとうSだ。でも健太さんの○○ポが嫁をはさんで俺のを刺激するわけで、いくら嫁が真ん中で泣き叫んであえいでいるからって、微妙だった。俺はたぶんホモには向いていない。そうだ。3発って言ったけど、それからアナルをやったから4発だ。

ヒデは嫁を突きまくってた。ほかの3人がやってない時はずっとヒデが腰を振っていた。
そうだ「めおと箸」も使ったよ。夫婦でペアの箸だ。けつの穴に1本づつ4本突っ込んだ。四つん這いで歩かせるとシッポになるんだ。俺たちは嫁が耐えれば耐えるほど頭にきた。
レジ袋もいいよ。縛ると切れないし、身体にあとが残らない。あと、キュウリ、ナス。500ミリのペットボトルは痛かったみたいだ。

あれから帰るときに主任がやつにメールした。俺たちにも同時に送信してくれたんだが、まあひどいもんだ。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、嫁はどうするんだろう。やつは会社はクビだし、嫁の写真は俺たちが持っているから、嫁はテニスでペニスってことになるって主任がダジャレをとばしたが、ちょっとやつらが可哀想になった。家の掃除も大変だ。まあ嫁とテニスはすることになるけどな。

俺の妻が他人の女になった

1.42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いや〜 ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4.映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇ〜」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5.カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6.ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7.決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8.昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁ〜 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9.同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「う〜ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10.夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ〜」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ〜 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11.あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ〜」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った

初体験で好きな子とパイパン制服プレー

高校一年の冬(5年前)に童貞を捨てた時の体験である。私にはクラスの中に好きな子(真美)がいて、誰もいない教室に忍び込み真美の机の中から生徒手帳を盗み、自宅のパソコンに生徒手帳の顔写真をスキャナーで取り込み、取り組んだ画像とインターネットで拾った無修正の顔マン画像を画像処理ソフトを使って合成した画像(合成とは思えないほどの出来である)をネタに毎日オナニーしていた。
 ある日どうしても真美とエッチがしたいという衝動にかられ、告白を決意し土曜日の夜に真美の自宅に電話を掛けて好きだから付き合って欲しいことを伝え、翌日(日曜日)に、真美の自宅近くの公園に12時に来て答えを聞く事にした。翌日公園で会って真美の答えは友達としか思えないと言う予想通りの展開だった。
それでも諦めきれない私は一か八かで、せめて一回でいいからエッチさせて欲しい事を伝えたが、「ごめんなさい」と言う答えでこの答えも予想通りであった。
そこで私はオナニーネタに使っていた合成画像を私の携帯から見せた。
もしエッチしてくれなかったらこの画像をネットの有名なエロ画像掲示板に学校名と名前を載せて投稿することを伝えると真美は驚いた表情をしていた。
最初は無理だからそんな事しないでよって言っていたけど、真美の目の前で携帯の掲示板に投稿しようとすると、慌てた表情で「わかったからそれだけは辞めてほしい」と言ってきた。
一回だけを条件に二人で近くのラブホテルに入った。真美はプレーする前に一人でシャワーを浴びたいと言ってきたので、そのついでにホテルの剃刀でアソコをパイパンにして、風呂から上がったらあらかじめ用意していたセーラー服とルーゾソックス(ドンキーで購入)に着替えてほしいことを伝えた。
真美は困った表情で「パイパンはちょっと・・・」と言っていたが従うしかなく了解してくれた。風呂から上がり制服に着替えると、ベットに寝かせてた。
私はついに念願の真美とこれからエッチをすることが出来ることを考えるとものすごく心臓がドキドキしていた。
私もベットに横になり二人横になった状態で真美にキスをしながら制服の上からおっぱいを触った。
真美の唇はとても柔らかくおっぱいも程良く発達して張りがあって、ものすごくいい感触であった。
真美は「もうやめようよ」と言って来たがその言葉に耳をかすわけもなく私の手はスカートの下に手を伸ばしてパンツの中に手を入れマ○コを触った。
言われた通りしっかりと剃毛している様子で手の感触だけで全く毛がが無いことがわかり、ツルツルのマ○コ触感がたまらなかった。
真美も感じているが声を出さないように我慢している表情もなんとも言えないぐらいに興奮した。パンツを脱がせると、始めてみるマ○コはインターネットで見るマ○コのような黒ずんだものではなくピンク色で小学生のように綺麗なパイパンマ○コであった。真美は恥ずかしそうな表情もたまらない。
私は持ってきたデジカメをカバンから出すと、真美は驚いて「えっ、ちょっと聞いてないよ」と言ってきたが、私は他の人にこの事をばらされないように、裸の写真は撮らないと行けないし、絶対自分以外には見せないことを伝えると、一枚だけ撮らせてくれることになった。
私は写真を撮る為、真美をベットの上で、セーラー服とルーズソックスは履いたままノーパンの状態で、M字開脚させて写真をとりそのついでにデジカメのムービーも撮影した。写真を撮った後も、そのポーズのまま、少しのあいだ観察したのだが、今まで、自宅で真美とのエッチ想像しながらオナニーをしていたけれど、今私の前で、M字開脚してパイパンマ○コを見せている真美の姿を見ると私のチ○ポは張り裂けるぐらいに勃起していた。私は無我夢中で真美のパイパンマ○コを舐めまわすと真美も感じており小刻みにからだが動いているのがわかった。
そしてついに童貞を捨てる時が来た。
マ○コにチ○ポをあて、ゆっくりと真美のパイパンマ○コに挿入して根元まで入れた。想像以上にマ○コの中は気持ちくなんともいえない程の快感で、少し動かすだけで精射してしまうぐらいに気持ちよかった。
5分ぐらいしたら我慢出来なくなり断りも無く中出しをしたのだが、これ以上出るかというほど出てあまりにも気持ちよかったので精射後、頭の中が真っ白になる感じがした。その後もチ○ポは勃起している状態であったので何度も入れまくった。
真美も最初は声を出さないようにこらえていたが、後半は小声で声を出して感じていた。入れた後も真美の体を思う存分いじりまくった。
その日は今までの人生の中で最高の一日だった。
 その後は一回だけという約束だったので再びエッチすることは無かったし、二年になったらクラスも変わってしまいほとんど話すことは無かったが、その時撮ったM字開脚での制服パイパン画像やムービーを見て今でもオナニーしています。

姉が風俗嬢をしていた…

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。
オレが、HPを見ながら「姉貴かも…。」と言うと、
友人が「良い体してるなぁ。遊んでみたい」と興奮。

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶことになった。
姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構ありタイムラグができたためだ。
友人と姉は初対面だから姉は不審に思うことはなかっただろう。

友人と女の子が店からでてきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。
地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。

2時間30分くらい後、友人と合流して、居酒屋に行った。

友人「お前の姉さんすごく良かった。リピートするよ」
友人は満足そうにビールの生中を飲みながら言った。
友人の姉体験の話は寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。
実際、姉とそのような関係は無いし今後もあり得ないのだが。

友人「すごくイチャイチャしてくれるし」
友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。
ブラジャーを脱がして形のよい巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとのこと。
しばらくして、姉が「シャワーに行こう。」と手をつないで浴室に案内した。

歯磨き、イソジンうがいをした後、シャワーに。
浴室では特に変わったプレーは無かったとのこと。
シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。
その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。

友人「姉さんは受け派だな。Sの男にはたまらん。良い声で鳴いてくれるし」

ベットでは友人が攻めに徹した。ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。
HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると
姉はそれまで吐息だったのがあえぎ声をだしはじめたらしい。
その後クンニをしようと姉の下半身を見たらすごく濡れていたとのこと。

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。
そして、友人が「入れていい?」とお願いした時、姉はすぐに「ダメよ(笑)」って言ったので
友人もあきらめたらしい。
セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。
最後はシックスナインで口内発射。

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。
画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。オプションで姉を写メ撮影したらしい。
2枚目は下半身が。パイパンだった…。

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。
元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとのこと。
それ以来、パイパンにしてるらしい。

友人「明日からはオプションの数が減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。
オレが一番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。
友人「そんなこと聞いたら女の子のテンション下がるし本当のことも言わないだろ」

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生であること。(これは事実)
今は恋人はいないこと。生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞めること。
まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。

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この8月の盆に5日間だけ姉は里帰りしてきた。
つけまつ毛をしていない等化粧が薄い普段の姉で少し安心した。
性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。友人から聞いた甘えたな性格は全くみえない。
女性って恐ろしいって思ってしまいました。

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で下ネタも言える雰囲気ではない。
オレも風俗のことは姉に聞けなかった。
姉は地元の親友の女の子とお茶したりするなど、まったりとした日々を送り大阪に戻っていった。
以上で終わりです。

(新)続続・全裸イナバウアー 3







すらっとした美脚は、大きく開かれ、
股間に息づく女の部分には、スポットライトがあてられていました。
無残でした。若葉さんは
ライトに照らされた明るいテーブルの上で、さらにスポットライトを浴びて
恥ずかしい股間の割れ目を、取引先の男達によって凝視され、カメラに収められていきました。
彼女は商売女でもなければ、AV女優のように裸を見せることを生業とした女性でもありません。
いつも優しく微笑んでくれた若葉さん、毎日遅くまで一生懸命仕事をして、後輩の面倒見が良くて、
物腰に品があって、誰が見ても清楚な若葉さん。照れ屋で恥ずかしがり屋、馬鹿が付くほど生真面目な若葉さん。
そんな若葉さんが切れ長の瞳に涙を滲ませて、顔見知りの男達の鼻先で脚を開いて全てを晒しているのです。
普通であれば絶対に考えられない状況。
しかし、仕事や会社に対する責任、まだ幼いお子さんとの安定した生活を質に取られて...
若葉さんは、なすすべなく肌を晒し、言われるままに恥かしいポーズを取るしかなかったのです。

「では、そろそろオマンコ御開帳といきますか?!若葉ちゃん、アソコを広げちゃってください!」
露骨な言葉、そして酷すぎるポーズ、戸惑う若葉さんでしたが、、、佐藤の指示には容赦がありませんでした。
「両手でオマンコを左右に開いて、綺麗な中身をバッチリ見せるんですよ!」
真面目な女性にとっては耳を塞ぎたくなるような言葉でしょう。
しかし、僕は酷いと思いながらも、清楚な若葉さんの恥辱の姿を想像して射精する寸前まで昂りました。

若葉さんはノロノロとした動きで、両手を股間の前に持っていきました。
細い指先がアソコの淵に掛かります。
ごくり、という自分の生唾を飲み込む音を聞きながら、僕も自分の股間に左手を伸ばしました。

「で、できません...」弱弱しい泣き声が、妙に鮮明に響き渡りました。

「そうですか、分かりました。では、次のポーズへ行きましょう!」

『え?』僕も会場の皆さんも、そして恐らく若葉さんも、あっけにとられました。
佐藤は驚くほど、あっさり、そして、自然に、引き下がったのです。

あまりにもあっさりと期待を裏切られて、、僕たちが衝撃から我に返り、
会場のあちこちからブーイングが出るか、という絶妙なタイミングで、佐藤は次のポーズを指示しました。
若葉さんは慌てて股を閉じたかと思うと、すぐに体勢を変えて、四つん這いになり、
そして、僕たちに向けて、お尻を突き出しました。
羞恥で耳まで真っ赤に染まった俯く横顔が堪りませんでした。
ため息の出るような可憐な美女に土下座をさせて、可愛らしい肛門を目の前に突き出されては
誰も文句を言いだすはずもなく、皆さん、我先に接写しようとカメラを構えました。

この時、若葉さんは手開きこそしませんでしたが、、
足をあげ、両腕をあげ、弓なり、四つん這い、ブリッジもどき、四股立ち、、、
1時間以上もの間、全裸で言いなりになる人形となって、身体の隅から隅までを写真に撮らせました。
恐らく、手開きを断ってしまったからなのでしょう、そこは生真面目すぎる若葉さんです。
まるで埋め合わせをするかのように、男達の望むままに裸身を大きく開き、反らし、
指示されれば、一生懸命、ぎこちない笑顔を作っていました。

いつも清楚で輝いていた若葉さんが、
下品なヤンキー座りをして股間を丸出しにさせながら、色っぽく両手で髪をかき上げた時、
僕も携帯カメラのシャッターを押しまくりました。
ノーブルなお顔に笑顔を浮かべて股間と腋の下を晒しながら、恥辱に喘いだ若葉さんの裸身は、今でも僕のおかずです。

全裸を一通り撮り終わったのを見計らって、佐藤は水着を着るよう指示しました。
『え?今更、水着?』と思いましたが。渡されたのが紺のスクール水着のようだったので、
皆さんから「おおお!」と歓声があがりました。僕もスクール水着を着せらた若葉さんを想像して、股間が疼きました。
若葉さんは僕達の目の前で、水着に足を通し、素早く着替えました。着替え終わった瞬間、
「まじかよw」庄司のつぶやきだけでなく、会場全体がざわめきました。
素材、色ともにスクール水着でしたが、Vラインが、それは物凄い切り込みのハイレグだったのです。
しかし、ハイレグよりも、もっと驚いたのが佐藤の呟きでした。
「やっぱ、毛が出てますね?。 これは、剃らなきゃ駄目だね」
『て、剃毛か!!!』新たな展開に、会場の興奮度はMAX状態になりました。しかし、、、

「そんなっ・・・無理です」若葉さんの弱弱しい悲痛の声でした。

佐藤は、ここでもあっさり引き下がりました。会場は不満の渦に包まれましたが、、
佐藤は全く気にする様子もなく、次々ポーズの指示をしていき、
若葉さんは乳首の浮き出た水着で、毛がはみ出た惨めな股間を広げて、何枚も写真に収められました。
「肩紐を外して胸を出しましょう、胸を出して背泳ぎをお願いします!」
少女のような可愛らしいおっぱいを開陳させてから、若葉さんは仰向けに寝転がり、両手を交互に水をかくように動かしはじめました。
そこは、生真面目な若葉さんです、きちんと、足を動かし、バタ足までしていました。
この時、バタ足の衝撃でテーブルの隅においてあった携帯がコトリと床に落ちました。
携帯を拾ったオッサンは、携帯の液晶を見ながら何気なく、本当に何気なく言いました。

「この息子さんに、今日撮った写真を見せてやれば、喜ぶんじゃないか?
 美人の母親をオカズにして初オナニーってのも、おつなもんでしょ」
ふざけて言ったほんの軽口の一つでした。

「やめて下さい!!それだけは、お願いです!!」若葉さんのびっくりするくらい悲痛の叫びが響き渡りました。
その叫びは、佐藤も村瀬もその場の男達の全員に、この美女の最大の急所を教えてしまう結果となりました。

「撮った写真は、ここに居る者達以外に、絶対に見せないことにしましょうか?
そうした方が、モデルさんも、もっと大胆に撮影に取り組めるでしょうし、皆さん、いかがです?」
男達は神妙な顔つきで、若葉さんに誓いました。
「その代わり、何でも撮らせてくれるというポーズフリーの約束も、しっかり守ってくださいね。
絶対に、他に漏らさないと約束しますから」
そんな口約束を信じちゃいけない!僕は心の中で叫びました。
しかし「ありがとうございます、ありがとうございます」と頭を下げている若葉さんに、伝わることはありませんでした。

「・・・っ!」
若葉さんはビクンと身体を震わせ、一瞬逃げるような動きを見せました。

若葉さんは再び全裸になってテーブルに片足をのせて股を広げていました。
クリームの塗られた刷毛が股間を往復し、時々、勢いあまって、敏感な部分に刷毛が達する度に身を震わせていました。
恥丘に満遍なくクリームが塗られて、そして、、儀式が始まりました。

片足をテーブルに乗せたお行儀の悪い格好で
若葉さんは取引先の男達に股間の毛を剃られたのです。死ぬほどの屈辱だったのでしょう。身を震わせているのが、遠目にも分かりました。

ゾリッ 容赦のない一撃が加えられ、
少し硬いのかな?という感触を漂わせて、恥毛が剃り落とされました。しかも、剃り落とされたのはVライン近辺ではなく、恥丘の真中の部分でした。

『・・・!?』

剃るのは水着からはみ出ている部分だけのはず。真中を剃る必要はないはずでした。しかし、ゾリッ、ゾリッという音と共に、次々と毛は剃り落ちていきました。。

一瞬呆然となっていた会場が沸きあがりました。憧れだった取引先の美女が、目の前でパイパンにされようとしているのです。
シャッター音が、嵐のように鳴り響きました。

「少し剃り残しがありますね、綺麗に仕上げましょうか。そこに横になってください」
若葉さんは、無言でテーブルに上がって仰向けになりました。

「・・・あんっ!」小さな喘ぎ声が漏れ聞こえました。
シェービングクリームを塗るという名目で、細い絵筆のような刷毛が3人の偉そうなオヤジ達に渡され、若葉さんの股間を嬲ったのです。
若葉さんは、この無体な行為にも抵抗はせずに、両手で顔を覆って必死に耐えていました。

「ヒッ・・・!」「うっ・・・!」
刷毛を持った男達は大きく開かれた若葉さんの割れ目に向かって刷毛を動かしていました。
声を漏らさずに、必死に耐える若葉さんでしたが、、
「あっ!」佐藤に合図された村瀬が、顔を隠していた若葉さんの両腕を掴んで、テーブルに押さえ付けてしまいました。
秘所を刷毛で弄ばれている若葉さんの恥じらいの表情にシャッターが降り注ぎました。

「あっああん、ああ」これはもうヌードモデルという枠を超えているように思われました
若葉さんはテーブルに磔になって
両手両足を大きく開かされ、自由を奪われた上で、股間を刷毛でおもちゃにされていたのです。

「お尻、結構奥の方にも生えてるんだけど、撮影の邪魔だから剃るよ」
当然そんなところに毛など生えていません。僕達は全員知っていました。
しかし、若葉さんは、恥かしそうに「お願いします」と答えました。
先程の誓いがあるため、逆らうことはできなかったのだと思います。

村瀬ともう一人若い男が、二人がかりで若葉さんの両足を持ち上げました。
「おおおぉ!すげえ!」
パシャッ パシャッ パシャッ パシャッ
女性が最も恥ずかしいと感じる格好は「まんぐり返し」と言われているそうです。
頭を下にして肛門と性器を真上に向けて晒す格好。
肛門と性器が上を向いて剥き出しになり、ただでさえ恥かしいまんぐり返しを
若葉さんは、取引先の男達の前でさせられたのです。

「若葉ちゃん、危ないから動かないでね」
パシャッ パシャッ
開ききった割れ目の間に、慎ましく窄まった蕾が見えました。
綺麗なピンク色をしたその周りには毛なんか全く生えておらず、形の歪みも全くありませんでした。
佐藤はわざとらしく「誰か、クリームと安全カミソリを取ってください。」
先程、使っていたものが、すぐ脇に置いてあることは、皆知っていました。
佐藤は、クリームを指先に取って、若葉さんの禁断の蕾に、指を這わせました。
「んんん!」若葉さんのぐぐもった声が艶かしく響きました。
酷いものでした。佐藤は、公開の下で、若葉さんのアナルを弄んだのです。
酷いと分かっていても、僕の股間はギンギンでした。恐らく他の人もそうだったでしょう。
佐藤は、自分だけが楽しむのは、まずいと思ったのか、先程刷毛を渡していた年配の方と代わりました。
何回かアナルを弄んでは交代を繰り返していましたが、
4人目の男が「これが、あの麗しの○○さん(若葉さんの苗字)とはな・・」と思わず声を出してしまいました。
「ケツの穴まで触りまくられて、恥ずかしすぎるだろ、これw」
バカにしたような言い様に、若葉さんの顔色が変わりました。
「ど、どういうことですか!、クリームを塗るだけじゃないのですか!」
佐藤は、悪びれる様子もなく答えました。
「貴女が剃毛される過程を写真に撮りたいという人もいるのですよ。
先程、どんな写真も気持ちよく撮らせると誓ったのは嘘だったのですか?
そういうことでは、私たちも、約束は守れないですよ!」
「・・・・」
佐藤の自分勝手な酷い言い様に、若葉さんは黙ってしまいました。
少し間が空いて、「す、すみません。そういうつもりではなかったのです。」
と弱弱しい若葉さんの声が聞こえました。

「若葉さん、終わっちゃったな。」庄司がぽつりと呟きました。
先程の男は、クリームを指にたっぷり付けると、
若葉さんの尻の割れ目を全体的に撫で回し、アナルを揉みこみました。
そして、秘所にも手が伸びました。
「!」「や、やめてください・・・」
1度だけ、たった1度だけ弱弱しい抵抗の言葉が聞こえただけでした。

「さあ、皆様、お待たせしました。いよいよですよ?!」
「若葉ちゃ?ん!、思い切りいっちゃってくださ?い♪」

明かりが煌々と眩しいテーブルの上、スポットライトを浴びて
若葉さんは、パイパンにされた股間に両手を伸ばしました。
ほっそりとした、しなやかな指先が、アソコの淵に掛かり、、、
そして、左右に広げました。
パシャッ パシャッ パシャッ 

(つづく)この後というか、、現在に至るまでの過程で起きた出来事を投稿しようと思います。
あくまで、、嫌だという人が、イイより少なければ、、、ですが。。

いつのまにか、、イイが100になっていて、びっくり
嬉しかったので、書いておいた続きを投稿しました。
現在は、若葉さんも普通に働いているので、読み返すと当時を思い出してしまって、股間が熱くなります。

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

抱かれていた妻

住んでたとこを出ていかなくてはならず(アパート取り壊しで)、引っ越した先の幼稚園に入園。
母の会があり幼稚園の行事を運営。
会長は同世代で妻とも親しくなる。
秋の運動会の玉入れ係になるが、会長も一緒に。
しかし会長が交通事故にあい、運営そのものが危うく。
会長の旦那(田口)が代行で継続。
妻の玉入れ準備も田口とやる。
田口の仕事の関係で、準備は夜に集中。
しかし妻の帰りが遅くなりだし、たまたま見た脱衣かごのパンティーが、変な濡れ方をしていて俺が不審に思う。
そのうち玉入れだけでなく、運動会の運営そのものも妻が関わる。
おかしいと思い、入院の会長を訪ねる。
運動会当日、やけに仲が良い妻と田口。
その後、他の行事も田口が代行する。
ただサブを付けて欲しいと母の会に要望。
情報を集めるため、幼稚園に顔を出すようになった俺が聞いた話では、複数のサブを投票で選ぶ。
しかし妻がサブになり、妻が言うには推薦され仕方なく。
他の人の話しでは、妻が立候補。
つじつまの合わない内容と、不審な行動の妻に疑惑を持ち、会長と連絡をとりつつ、何が起きているのかを調べはじめた。

幼稚園の母の会。
ママ友の会長不在でその旦那が代行。
妙に妻と旦那が接近した感じに疑惑の俺。

他のママ友や入院した会長とも、子煩悩なよきパパを演じながら情報を少しずつ集める。

サブをお願いしますと旦那が提案も、聞いた範囲じゃ話し合いや複数の持ち回り。
って話しも、妻が推薦され仕方なしに了承。
しかも妻だけ。
おかしい!

ママさん達の話しでは妻が立候補し、代行の旦那も妻なら安心で、二人でやります。
妻の話しとは全く違う。

俺は会長(旦那の奥さん)に会いに行った。
実は会社が病院に近く、数回行っていた。
「どうですか?またこっそり来ました(笑)」
「いつもゴメンなさい。ありがとうございます」
「会長、妻が会長(旦那)のサブになっちゃいました」
「らしいですね・・・」
「旦那さんが仕事もあるし、手が行き届かないからサブ欲しいって。妻がサブに選ばれたらしくて」
「あの・・・・ゴメンなさい・・・おかしくないでしょうか?」
「今日は、だから来ました。会長、何か聞いてないですか?」
正直に話した。
「最近ここにはほとんど来ないし、幼稚園の話しも任せろ。だけ。奥さんの事なんか全然話さないし」
「俺は・・・・まさかとは思うけど、二人出来てるかも?って思ってます」
「あの・・・・・実はね・・・」
「はい?」
「昨日山田さん達が見えて・・・奥さんと旦那が・・・危ないんじゃない?って言いに来たんですよ」

やはりママさん情報は来ていた。
その数週間後、俺は二人の行為を見る事になる。

噂は早い。
しかもオヒレがつく。
俺の耳には入らなかっただけで、実は噂は広まっていた。
会長(奥さん)もヤキモキしていた。
俺は会長と、何があっているのかを一緒に突き止めようと約束した。
会長は入院。
でもルートはある。
俺はルートはない。
でも動ける。
お互い恥だが、一緒に旦那と妻の事を調べる事にした。

正直、会長(奥さん)は可哀相だった。
しかし自分も同じ立場。
浮気してるのか否か?
精神的にきつかったが、あれこれ頑張ってみた。

会長から電話があり、病室へ。
二人の女性がいた。
幼稚園のママさん二人。

「この二人は信用出来ます。色々聞いてました」
「はじめまして・・・・じゃないですね(笑)」
「たまにお会いしますね(笑)」

「旦那さんはどこまでご存知なんですか?」「俺は・・・まだよくは・・・」
「夜、作業の時は最後は二人なんです」
「聞いてます」
「みんないるのは8時くらいまで、でも10時や11時くらいは普通に二人で一緒にいるんです。裏に住んでる方も言ってます」
「うちの子が・・・・二人チューしてたって・・・」
「ホントですか?!」
「私達、会長にちょっと前から知らせてました、そしたら旦那さんも同じ事言ってたって聞いて」
「どれくらい噂になってるんですか?」
「実は・・・・もうかなり有名な話しで・・・」
「そうだったんですか」
「旦那さんはよくグラウンドに来られるし、みんな言わないようにしてて・・・」
「でも良くないし、会長も可哀相で・・・」
「だから報告してたんです」

俺は三人に、必ず真実を突き止める。
と約束した。
二人帰った後、会長と話した
「会長・・・・・もし本当なら悔しいし、情けないですね」
「悔しいですよね・・・・本当なら仕返ししたいくらい・・・・」
「会長・・・・・でも俺はやり返しますよ。」
会長もうなずいていた。

数日後、来ていたママさん二人のうち一人から電話があった。
「明日は会計のまとめをしますが、幼稚園ではなく田口(会計宅)さんのお宅でやるそうです」
「えっ?自宅でですか?」
「はい、何やら田口さんの自前のパソコンには、会計処理ソフトがあるらしくて・・・」
「分かりました。ありがとうございます。」
こうなりゃトコトコだ。
真剣に考えた。

すいませんでした(笑)
時間出来たから再開します。

とにかく書ききるのを目標にしますから、細かい描写は勘弁して下さい(笑)
よろしくお願いします。

皆さんありがとうございます?!
しかしトコトコって・・・トコトンの間違いです・・・・誤字ばかりで(泣)

その夜
ねえ明日ね、会計の整理があってまた行ってくるから、お願いします。
おいおい、またかよ!
大体何でお前が駆り出されるんだよ。
仕方ないよ、頼まれたら断れないし。
迷惑だ、幼稚園に文句いうか?
ちょっと待ってよ?、あなたが言うと洒落になんないから。
明日は一円も間違えないようにしないといけし、ちょっと時間かかりそうだから、お母さんに預けていくから。
あなたも久しぶりに飲みに行ってきたら?
(そうきたか)
そうか??そうするかな?
うん、あたしは終わったら多分みんなとカラオケに行くかもしれないし。
(みんな?)
なるだけ早く帰るけど、あなたもついでだしゆっくりしなよ。
分かった分かった。
でもあんまり頻繁なら今度文句言いにいくからな。
はいはい。

話しが全然違うし、田口宅の『た』の字も出てこなかった。
明日か・・・
武者震いがしたが、大事なものが壊れていくような気もした。
次の朝、バス停にいると同じ幼稚園に通う子の、お父さんとばったり会った。
『お久しぶりです』
『おはようございます。お久しぶり』
『あの?、家内は黙ってろ。って言うんですが・・・・』
『どうしました?』
『☆☆ちゃん(うちの子)イジメられてるみたいですよ。知ってました?』
『いや、全然!』
『会わなかったら言うつもりなかったけど、お顔見たら・・知らないふりをするのもねえ・・』
『イジメですか?』

バスも来たし、イジメの理由とか聞くヒマはなかったが、頭から離れない。
昼休みに会長の所へいった。
『会長、うちの子がイジメにあってるって聞いてます?』
『連絡しようと思ってたんですけど、もう少し分かってからって思ってたんですけど』
『何でイジメが?理由あるんでしょうか?ひょっとして?』
『はい・・・ショックかもしれないけど・・・』
『大丈夫ですよ』
『お前の母さん浮気者・・・って』
『やっぱり!』
『ゴメンなさい、確証はないけど間違いなかったら、うちの主人のせいです』
『会長』
『はい』
『もし本当ならご主人許しますか?』
『いえ・・・本当なら絶対許しません』
『俺は何するか分かりませんよ。ご主人も追い込むと思います』
『・・・・』
『もちろん家内もただじゃ済ませません。いいですか?』
会長はじっと考えていた。

会長は
『私の代わりにお願いします。あの人、世の中をナメてるとこがあるんです。』
『そんか感じだもんな』
『はい。私は大丈夫。よろしくお願いします』
『分かりました、とりあえず任せて早く治して下さい(笑)会長が動けないから話しが進まないし(笑)』
『ありがとうございます(笑)』
この人がいたから助かった。
急にそう思った。

その日少しだけ時間をつぶし、頃合いを見て帰宅。
その前にちょっと幼稚園を覗いたら妻がいた。
田口はまだ来てなかった。
時間的にはベスト。

子供は義理母が預かってくれている。
ジャージに着替え、ビールを飲む。
まだだな・・・・
頭で色々シミュレーションする。
自分なら・・・
と考え、時間を割り出す。
幼稚園にいた。
と言う事は、多分会計整理は本当だろう。
問題はその後。

しかしあの野郎、子供がお前のせいでイジメられてるって知らないのか?
それなのにノコノコ幼稚園に・・・・
馬鹿じゃないか!?
我が妻ながら、あきれてしまう。

子供が哀れだった。
何とかしないと。
その時は今日だと言い聞かせて時を待った。

そろそろか?
日もすっかり暮れ、外へ出る。
まずは幼稚園。
真っ暗。誰もいない。
田口宅へ向かった。
手には空の一升瓶を持って。
ガキの頃を思い出した。
よくやってたよな?(笑)
こんな時は何故か冷静になるもんで、昔の事など急に思い出す。
最初の一発目は、やっぱこれだな(笑)
しかしまさか妻相手に、これをやる事になるかも?
とは。
出来たら何もなく、俺の勘違いであって欲しい。
実は祈っていた。

田口宅についた。
庭には花が沢山咲いていた。
会長らしいな(笑)
そっと中へ。
色々なガーデニングのおかげか、中は見えない代わりに庭に入ったら外からは分からない。
(さてさて、来たはいいがどうしたもんか?)
とりあえず、明かりの付いている所へ静かに回る。
しかし明かりの付いている部屋の手前の、豆電球というか小さな明かりがもれていた暗い部屋から何か聞こえた。

『ああ・・・・』
ここか!
聞き覚えのある、妻の喘ぎ声が聞こえた。

皆さんありがとう?!
ちょっと時間の流れと、自分の事を少し。

前のアパートを出たのが一昨年の12月。
昨年4月から幼稚園に入園。
10月に運動会。
11月にお遊戯会とバザー
12月はクリスマス会と母の会の忘年会
2月に豆まき
3月はお別れ会

となってます。
あと父兄参観が今年1月にありました。
この時期はバザーが終わり、クリスマス会をやる為の会計調整の頃です。

次に俺は元々K-1やブライド、プロレスが好きで無意味に鍛えてたし、なりたかった職業はレスラーです(笑)
不思議と鍛えたら、何もしない人より体力があるのに驚きます。
だから不良じゃなかったけど、結構喧嘩とか駆り出されてました。
だから自分が望んでなくても、自然に喧嘩のやり方も分かってきました。
それが役に立つとは・・・・
人生分からないもんです。

あと、何故幼稚園で園児が浮気者といっていたのか?
後から会長から聞いたが、幼稚園は学童。
というものがあり、共稼ぎの家庭の子供は普通帰宅する時間はまだ幼稚園にいて、夜に親が迎えに来る。
といったシステムがあるそうで、その幼稚園を卒園した小学生も数人、学校が終わったら幼稚園にいき、親が迎えにくるまで遊んだり勉強したりしているそうだ。

確かに運動会の準備に行った時、夜に何人か子供達が普通にいた覚えがある。

その子供の数人が、妻と田口のシーンを見たようだ。
また、家で夫婦で話しているのを子供が聞いていたのもあったらしい。

忘れてはなんだから、先に話しておきます。
突っ込まれたくないし(笑)

しかし学童とか知らなかったし、子供が減り幼稚園もそういった事で経営をまかなっているようで、大変だと思った。

どこも本当に大変なんだなあ。

本当、今考えたら馬鹿な奴らです!
続きになります。

暗い部屋から声がした。
何も考えず、窓を割り踏み込もうと考えた時、肩を叩かれた。
マジでドキッとした。
振り向くと、知ってる顔。
会長のとこに来ていたママさん二人のうちの、一人のママさんの旦那さんだった。
彼とは同世代でウマもあい、たまに話す間柄だ
『こんばんは・・・』
『・・・・・こんばんは』
『あの?』
『家内から言われてさ・・・会長から頼まれたんだってさ・・・・』
『しかし・・・』
『こんなとこ、第三者がいないと証拠にならないって・・・俺も好きなほうだし(笑)』
『ありがとう・・・』
『まだ待て、様子を見よう』
『そうだね・・・』
確かにその通り。
俺が突っ込んでも、シラを切られたら意味はない。

『・・・・やってるね』
『・・・・やってる』
中からは妻の喘ぎが聞こえる。
田口の旦那は、
「・・・・いいか・・・・いいか・・・・俺の女だ・・・」
などと口走っている。
『・・・・・どうする?』
『やっていいか?』
『・・・・でも見てみたいよな(笑)』
『・・・・・馬鹿か(笑)見えるかな?』
『待っててよ(笑)』
彼は普段も明るく、面白い。
何やらあちこち探す。
この時はもう人の庭に侵入し、窓に張り付いている。
などの後ろめたい気持ちはなく、男二人ちょっと愉快な気分になっていた。
彼のおかげだった。
『・・・・こっちこっち』
手招きする。
そっと向かう。
『ほら・・・・・ここから』
『・・・・!』
見えた。
暗闇には結構いるし、目もなれていたせいか中の小さな明かりのおかげで、割りとハッキリ見えた。

妻は手を縛られ、バックで突かれていた。
ベッドがあるから寝室なのだろう。
しかしそのベッドには、小さな紙が散乱していた。
よく見ると、写真のようだった。
写真がばらまかれたベッドで、行為がされていた。
『・・・・奥さんだよね?』
『間違いないな』
『・・・・・たってきた(笑)』
『帰って奥さんとしろよ(笑)』
『そうする(笑)』
『大丈夫かな?・・・』
『あまり頭にくるなよ』
『分からんな?』
『俺はみてるからな。証人だし』
『ありがとう・・・・助かったよ』
『もうちょっと見たいな(笑)』
『う?んサービスだな(笑)』

これは全てヒソヒソ話。
もう現場は押さえた。
田口との行為を見た瞬間、妻への愛情も消えた。
最後だ。と、もうしばらく二人で見ていた。

見ていたら田口はやりたい放題。
色々な体位でやっていた。
しかもやりながらカメラを撮る。
彼は大工仕事が似合いそうな、ゴンタ顔だがマメに写真を撮りながら腰をふる。

俺は決めた。
『ヤツがいきそうな時にやる』
『・・・・わかった。あっ!カアチャンからメール来た!』
『頼むよ(笑)切っとけよ』
この時は、本当におかしかった(笑)
『バイブだから(笑)大丈夫』
『あそこにもバイブあるよ』
『会長のかな?』
『あの人色っぽいよな?』
『俺はファンだぜ(笑)』
『俺は何回もお見舞いに行ってるし』
『まじかよ!』
変な方向に話しがいく。

『よし、そろそろ行く』
『乱暴はやめとけよ』
『分かってる』

カーテンの隙間からだが、旦那の様子が変わってきたのが分かった。
持ち上げた妻の片足の足首を夢中で舐めながら、腰を降り続ける。
両手を縛られた妻は喘ぎ続けながら、もう片足を旦那に巻き付けている。
旦那が妻の頭をたぐり寄せ、夢中でキスをする。
妻も舌を絡ませていた。

よし!
彼に少し離れて。
と合図をし、彼が離れた瞬間窓ガラスを足で蹴る。
結構蹴りあげたが、一度では割れない。
二度・三度・・・凄まじい音で、一枚ガラスが割れる。
俺は手に持った空の一升瓶を、二人の近くのタンス目掛けて投げつける。

これも粉々に砕けた。二人には当たらないから安全だが、突然の事態に二人は固まったままだった。
『おい、お前ら』
旦那は目を丸くし、妻も胸を隠し(笑)旦那に寄り添った。

『何をしてる?』
『!!!!あっ!あっ!あの!あの!』
『はあ?聞こえない。何してる?お前うちの女房と何してる?』
『あなた!なんで!』
『お前は後だ。おいお前、何してる?』

実はこの時、ガラスの割れる音で近所の住人が何人か集まってきていた。
しかし彼が、浮気現場を押さえて・・・
と説明し、何とか分かってもらっていた。
警察に電話した人もいたが、彼が対応してくれていた。

元々ウマがあったが、彼とはそれからは飲み友達になっている。
先日、焼き鳥屋で奥さんの裸の写メも見た(笑)
外見に似合わず巨乳だった(笑)
あの知ってる奥さんが、裸で足を広げニッコリ笑っている。
こんな性格のヤツが気楽で楽しい。

裸で抱き合う二人。
仁王立ちの俺。
庭からは冷たい風が入る。
ヒラヒラと紙が舞った。
『なんだこりゃ?』
一枚手にとる。
やはり田口と妻の、あの行為の写真だった。
ベッドに座り数枚見る。
ハメ撮りや、妻の裸・下着姿・・・・
何枚もあった。
『何してる?』
『・・・・あんた・・・・人の家の窓割って・・・どういうつもりだ!』
『はあ?おい、ちょっと来いよ』
彼を呼ぶ。
『こんばんは!』
『!』
『お前ら、もう終わりだな。おい、お前母親失格だな』
『あなた・・・・ゴメンなさい・・・』
『何を今さら!あんた、きっちり型にはめてやる。覚悟しとけよ』
俺は、田口と妻の写真を何枚か掴みポケットへ。

『クソッタレが!絶対許さんぞ!覚悟しとけ!』
その時電話が向こうから鳴った。
旦那が慌てて電話の方へ走る。
『・・・・・いや!だから・・・お前!』

『おい、ひょっとして?』
『会長だな・・・』
彼が奥さんに連絡し、奥さんから会長に連絡したらしかった。

『ゴメンなさい!ゴメンなさい!』
『お前、幼稚園であいつが辛い目にあってるの知ってるのか?』
『えっ?』
『とんだ馬鹿親だな・・・』
『何が?どうしたの?』
『裸で真顔で馬鹿か?お前』

旦那が来た。
『・・・・・はめやがったな!』
『お前、立場わかってんのかよ?人の女房寝とって、はめるもなにも、お前らがはめてんじゃないかよ?』
『・・・・』
『覚悟しとけ!』

俺は彼に促し、外に出た。
数人近所の人がいた。
『何があったんですか?』
『浮気されてました(笑)、ここの奥さんも承知してますから、安心下さい』

彼に、自宅に来いよ、と誘う。
さすがに彼も神妙な顔をしていた。
二人酒を飲む。

『いやね、家内からは聞いてたんだ・・・俺は結構好きなほうだから、じゃあ行ってみる。って軽い気持ちで来たんだ』
『ありがとう、心強かったよ』
『けど、奥さんどうするんだろう?』
『さあな、今頃二人相談してんじゃないか?』
携帯に電話があった、妻からだった。
『あなた、ゴメンなさい!ゴメンなさい!』
俺は何も言わず電話を切った。

もうちょっと続きを。

今度はうちの電話が鳴る。
警察だった。
これからうちに来て、聞きたい事があると言う、良いですよ。
と答えたらしばらくして警官が二人来た。

彼が先に話しをしてくれていたが、事件性がないか聞き込みだった。
色々話しをし、浮気現場に乗り込んだ事を分かってくれた。

実は田口さんの奥さんからも連絡があり、自分も承知した事だとは報告受けてます。

さすが会長!
と彼とハイタッチした(笑)
『しかし本当はいけない事なんですよ。家宅侵入に器物破損、恐喝なんかにもなりかねませんから』
『はい、でもあなたがたも男なら分かるでしょう?』
『(笑)分かりますよ』
その時妻が来た。

『あっ!・・・・・お騒がせしてます・・・・・・』
『奥さんですか?』
『はい・・・』
『一応田口さんの旦那さんからは明日聞き込みしますが・・・・』
同じ事を聞かれていたが、妻の顔は真っ赤になって泣きながらうなずいていた。

警官も帰り、彼も帰ると言い席を立つ。
『ありがとう』
『イライラするなよ』
良いヤツだ。

妻と向き合う。
『馬鹿か?お前?俺の性格知ってるだろう?』
『ゴメンなさい・・・』
幼稚園で相当噂になっている事、子供もイジメにあっている事、色々話した。
『ゴメンなさい!ゴメンなさい!』

『許さんよ。お前も田口も』
『・・・・・魔がさしたんです』
『魔がさして旦那に嘘言って逢い引きか!
えらい計画された魔の差し方だな?』
『ゴメンなさい・・』
『もうここには住めない。分かるか?お前は大変な事をしでかしたんだぞ?』
『そんな噂になってたなんて・・・・知らなかった・・・』
『そんなにヤツが良かったかよ!』
俺はグラスを投げつけた。
妻は泣き崩れた。

不思議と愛情は沸かなかった。
行為を見ていたら、ただの淫乱女としか見えなかった。

先の事を考えないと・・・・
それだけしか頭に浮かばなかった。

次の日は会社を休んだ。
妻は昨夜実家に帰した。
妻の実家に電話し、事情を話すとお母さんが慌てていたが、タクシーを呼んで強引に帰した。

眠れないまま朝、幼稚園に向かう。

事情を話すと、園長が
『確かに噂はありました・・・・しかし確証もなしにお話は出来なくて・・・』
『だいたい何もかも親任せ、それが悪いんじゃないですか?子供はどうするんですか?実際イジメられてるんですよ?』
『どうなんですか?』
担任に聞いた
『はい・・・・何回か見ましたから、注意はしたんですけど・・・』
『あんたね、注意って!なんで親に話さない?マズイ事は隠すのか?なんだこの幼稚園!』
『すいません!監督不行き届きでした!』
『もうここにはやらない!』
ムカついた!
あの言い方は多分妻と田口の事は知っている。
次に会長の所に行った。

会長は待っていたようだ。
『ゴメンなさい、すっかり迷惑かけてしまって・・・』
『昨日旦那さんに電話したんでしょう?』
『はい・・・連絡受けて、一応話しだけでも。と思いまして・・・』
『旦那さんは?』
『多分夕方来るか?来ないか・・・』
『すいません、ガラス割ってしまいました』
『いえ、それは大丈夫です。・・・・やっぱり本当だったんですね・・・』
『はい。この目で見たし、ショックでした』
『裏切られましたね・・・・お互い』
『会長、お子さんどうするんですか?』
『あなたは?』
『俺は別れます。子供は引き取ります。実家の近くに移るかなと、昨日考えました』
『そうですか・・・実家はどちら?』
『○○市です。』
『あら?何町?』
『・・・町です』
『うちの隣町!近くでしたか!』
『あれっ?そうだったんだ(笑)』
『偶然ね?(笑)』

しばらく地元の話しに花が咲く。
『明日親が来るんです』
『そうなんですか?』
『うちももしかしたら離婚かも。許せないし』
『許せませんね!』
『仕返ししたい!』
『したいですよね!絶対』
『ねえ・・・・あたし達も浮気しましょうか(笑)』
『自分もちょっと考えてました(笑)冗談ですけどね』
『でも同じ事になるし、それは辞めないと』
『あの・・・・嫌じゃなかったら・・・・ですけど』
『・・・・』
『俺は絶対別れます。俺が本当に別れて、会長も別れたら・・・・一度しませんか?』
自分でも何を言ってるのか分からなかったが、意外にスラスラと出た。
『はい私でいいなら・・』
これも意外な答えだった!

俺は会長に気があった訳ではない。
多分妻と田口に嫉妬していたんだと思う。
田口は妻を好きにしていたから、復讐ではないが田口の妻とやってもいいはず。
とはドサクサで考えたのは間違いない。

ただ会長も同じ事を考えていたのは、驚きだった。
格闘技の試合では、やられたら同じ技でやり返すパターンが多々ある。
ローキックやられたらローキック。
パンチならパンチ・・・・
これは、同じやり方でやり返したい。との本能が働くのである。
やられたらやり返す。
会長も俺を好き、とかではなく、ただそう本能で思ったんだと思う。
だからあまり陰湿な話しにはならず、半分冗談だとお互い思っていたはずだ。

ただこんなやり取り以後は、お互いそれとなく意識しはじめた。
しかしお互い、それぞれの家庭のゴタゴタが待っていた。
うちには妻方の親。
会長は会長の親。
おまけに母の会のママさん連中も巻き込み、大変だった。

子供は向こうから引き離しうちの実家へ。
会長の子供さんも会長の両親に預けられた。
噂やオヒレが凄まじく、会長も同じ幼稚園にはもう無理。
と判断したようだ。
それから間もなく会長は退院し、本格的に事後処理が始まった。

妻は毎日謝り、もう一度やり直したいと何度も言う。
向こうの親も、若気のいたり・気の迷い・・・・等と言いくるめる。
俺は写真を見せた。
あの日持ってきた写真だった。
『こんな事されて、許せる訳ないでしょう』
『!!!』
絶句だった。
それ以後は何も言わなくなり、ただ謝罪するだけ。

田口とも一度会った。凄く短い再会だった(笑)
会うなり土下座してきた。
『申し訳ありませんでした!許して下さい!』
『消えろ』
それだけで終わった。
妻は後ろで泣き崩れていた。

例の彼とは、たまに会って飲みに行くようになった。
『大変だな!家内とも話してんだよ』
『大変だよ?』
『しかしいいもん見たな(笑)』
『貴重な体験な(笑)』
『会長とはどんなだよ?』
『普通』
『あのさ、うちのが一度会長と旦那のセックス見た・・・いや、聞いたらしくて(笑)』
『どこで!?』
『もちろん会長の家さ?、母の会の資料を返しに行った時、チャイム鳴らしても出てこなくて、でも人の気配があったからドア開けたら』
『開けたら?』
『あの声が聞こえてきたらしくて(笑)』
『あの声か!』
『会長、案外可愛い声で喘いでたってさ』
『お前の奥さんって・・・・(笑)』

まだ続きますよ(笑)
アキレスさん、分からないように寝取るのは良いと思いますよ!
俺もドSだから(笑)
ただ、浮かれ過ぎて回りにバレたり、親子供を巻き込んだらダメじゃないかな?
このサイトは例の彼から教えてもらい、以後見てますが、ある意味うらやましいですよ。
奥さんの写真載せたり、他人棒を夫婦同意でやられたり。

けど俺は独占欲強いからダメだな。
俺なら、俺一人に女性複数です(笑)

彼(丸山・・・・本名(笑))
の奥さんは、会長と旦那のエッチを聞いていた!
『うちのは真面目そうで、案外スケベなんだ。しばらく聞いていたらしいよ』
『はあ?あの奥さんがね・・・』
『ほら、写真あったろう?うちもたまに撮っててさ。見たい?』
でもって、先日やっと拝見(笑)
が、その時は断った。
『奥さんハマったんだよ。浮気って一度やったら癖になるし』
『お前も浮気したことあるのかよ?』
『あるよ』
サラっと言いやがった。
『でも女房とが相性良いから。浮気は遊びだな』
『うちのはハマったのか』
『ハマったらダメだね、見えなくなるし。だから噂とか全く耳に入らなかったんじゃない?』
(確かに)
『でも田口の旦那も哀れだね。いよいよ会長離婚に踏み切るらしいし』
『会長も離婚か』
『あんた、会長とくっついたら?子供さん同士も仲良かったし、会長なら良いよ?!足長いし、胸もあるんだ』
『モデルみたいだしな』
『俺ならいくね。やったら感想聞かせてね(笑)』
『お前ら馬鹿夫婦だな(笑)』

携帯が鳴った。
会長だった。
『今丸山と飲んでます、来ませんか?』
・・・・・
『えっ!会長来るの?』
『ああ、すぐ来るって』
『シャワーあびなくて大丈夫かな』
『あんたとことん馬鹿だね?(笑)』

焼鳥屋は近場だったし、ほどなく来た。
『すいません、お邪魔しますね』
『どうぞどうぞ!』
丸山はノリノリだった(笑)

『会長と飲めるって嬉しいな!』
『あら、丸山さんの奥さんにも連絡したから、来ますよ(笑)』
『えっ?』
『お風呂に入ったらしいから、髪乾かしたら来るって』
思わず吹き出した。
彼の代わりに、奥さんが風呂に入ってサッパリして来る訳だ!

久しぶりに見た会長は、少し痩せたが元気そうだった。
聞いたら大変そうだった。
旦那は連日土下座。
しかし許せない。
女の立場ならそうだろう。
毎日が気が狂いそうだったらしい。
うちと同じ女の子だが、うちのより感受性が強くそちらも大変だったらしい。

『私はお花が好きで、庭にいっぱい植えて育ててたんですが、もうどうでもよくなって枯れてしまいました』
ビールを飲みながらこぼす。
『離婚はいつくらいに?』
『3月には、子供も向こうの幼稚園に4月からやりたいし』
『向こうって?』
と、丸山の奥さんが来た。
『遅くなりました?』
『来たのか・・・』
『何よ、たまにはねっ会長!』
普段真面目そうだったが、何か雰囲気が違う。
『大変でしたね!落ち着きましたか?』
『はい(笑)おかげで助かりました』
たわいもない会話だったが、楽しかった。
丸山夫婦は面白く、うらやましかった。
やがて夫婦は子供も心配だからと帰った。
『会長、飲みに行きませんか?』
『そうですね、良いですよ』
『初めてですね』
『ホントに、内緒にしなくていいし(笑)』
『あっ!最初は内緒で来たからな?よく覚えてますね(笑)』
『母の会でたまに二次会で使う店に行きましょうか?入院してから全然ご無沙汰だし』
『そんなとこがあるんですか?』
『あるんです(笑)』

二人でその店に行った。

割と品の良い店だった。
ママも知り合いなのか、奥の席を用意してくれた。

さっきとは違い(丸山の手前か)結構きわどい話しになった。

『主人は元々女癖が悪く、浮気も数回。でも飲み屋の娘だったり、風俗やら・・・・だからそれはそれで仕方なかったんですけど、素人は初めて』
『そうだったんですか』
『でも何となくそんな気はしてました』
『そんな気?』
『言ってもいいですか?』
会長はグラスを一気に煽る。
『はい。聞きましょう』
『セックスの時はいつも言わされてたんです。他の男としたいか?複数でやられたいか?裸みられたくないか?とか聞かれて。』
『・・・』
『言えるはずないじゃないですか。そんな事。でも返事するまで言われ続けるんです。だから仕方なく、はい。やりたいですって』
『・・・・・』
『そしたら、俺もやりたい!幼稚園の奥さん連中とやりまくりたい。そう言って色々な奥さんの名前を言いながら、やりたいやりたいって・・・・・その中で、奥さんの名前が頻繁に出てたんです。』
『!』
『お前も他人に抱かれろ。俺はあの女とやる・・・・って』
『そうだったんですか・・・・』
『あと色々写真も撮るし、何人かの知り合いにも見せてたようです。だから止めてって頼んでました。でも聞いてくれなくて・・・・』
『うちのも撮ってましたよ』
『もしあなたが乗り込んでくれなかったら、多分言いなりだったかも。あの人自分より弱い人には好きにするけど、かなわないって人にはとことん弱いから・・・・』
『俺はただ・・・』
『あの、私奥さんの写真やビデオ見ました。本当あなたに申し訳なかった。あの・・・・あの約束覚えてますか?』
『・・・・はい』
『私は3月に引っ越します。あなたの実家の隣町です』
『・・・・』
『電話待ってます』
『・・・・・はい』
『あと、これ主人が撮った奥さんの写真にビデオです。こんなのがうちにあったら、また何に使うか分からないから、ご主人にお返しします』
『分かりました』

2時間はいたか?
結構な量を飲んだが、さすがに酔っ払い帰る事にした。
それぞれの相方は家にはいない。
子供も実家。
だから二人は一人暮らしだ。
しかも近所。
当然一緒に帰る。

『会長、うちに来ない?』
『・・・・行こうかな?』
『もっと話そうよ』
『そうしようか』
会長がうちに来た。

俺は純粋に話しをしたかった。
多分お互い寂しかったんだと思うし、その日は何もなかった。

皆さん、物凄い数のレスありがとうございます!
みかさん、実は大丈夫なんです。
丸山は、もっと良い動画なんかも見れるとこを見つけた。とかで、こちらは全く見なくなり、しかもそれが奥さんにバレ、チェックされるからと全く見てません(笑)
ただ奥さんが、そんなに裸が見たいなら自分を見たり撮れ。
とかで、奥さんばっかり撮ってるみたいで、それを先日見せてもらいました(笑)
こちらのサイト名も、もう忘れてるようでした。

俺も終わったら削除するし、大丈夫と思います。

続き
自宅でブランデーを飲みながら、酔っ払い二人で話し込む。
会長は元々実家が自営で、結構裕福だった。
彼氏も県庁勤めで、普通の結婚で普通に生きていくと思っていた時、実家の仕事に出入りしていた旦那に犯され、子供が出来そのまま結婚した。
父親は、彼の性格は知っていたようで本当は大反対だったが、母親が子供を降ろすのに反対し結局旦那のペースで結婚。
実家の仕事に口を出したり、先々は自分が継ぐ。
と公言していたが、父親が絶対に継がせない。
と断言していて、実家とは不仲だった。

セックスは荒々しく、好みに仕込まれていたようで、昼間戻ってきた時も犯されるように求めてきた。
多分そんな時に、丸山夫人が聞いたのだろう。
写真・ビデオなど、撮られ続けていたが他の女にも手を出したり、大変だったようだ。
口が上手く、セックスも荒いので女はすぐハマってしまうらしい。

しかし今回の件で、父親が弁護士を連れて乗り込み、自宅を徹底的にあら捜しし、彼が撮っていた写真やビデオを全て回収。
会長の分は全て焼却。
俺の妻の分は、先々の証拠に。
と俺に渡すよう言われ預かっていた。
『見てみる?私みたよ(笑)』
『見るか!』
『飲んだ時はエッチな気分になる。そう仕込まれたんだもんね?(笑)残念ながら!』
会長は笑いながら、チクショウ?チクショウ?。
と繰り返す。
俺は妻の名前がマジックで書かれたDVDを、一枚デッキに入れた。

ではお待たせしました(笑)
これからは妻と田口の、実況報告となります。
ひまみて書きますから、ゆっくりお付き合い下さい(笑)

続き

二人はかなり酔っていたが、お互いの伴侶が伴侶だっただけに、実にマジメなひと時だった(笑)
たまにくっついたり、じゃれあったりはしてもそれ以上は進まない。
なにか、こう学生の付き合ってる二人って感じだった。

DVDが再生される。
二人並んで座り飲んでいた。
『あっ、これね』
『何々?』
『ふふ?ん、場所がね・・・・』
『場所ね?』
会長の解説付きである。
何やら見たことのない部屋。
ファイルやら見えるが、幼稚園ではない。
ちょっと高そうなソファーに、下着の妻が笑っていた。
『さてどこでしょう(笑)』
『さて?どこだ?』
『私、すぐ分かったよ。ここ旦那の事務所』
『事務所?!今旦那が寝泊まりしてる?』
『そうそう』
ソファーで四つん這いになり尻を向ける。
(腰振れよ)
旦那の声がして、妻は腰をゆっくりふる。
少し部屋が暗くなる。
ブラを外し、頭の後ろに手を組み胸を付きだし自分の腕をナメる。
『奥さん肌白いよね・・・・あっ、これいつも私させられてた(笑)』
写ってはいないが、盛んにポーズの指示を出す旦那。
(おいおい、もうすっかり言いなりかよ・・・)
腰を振りながらパンティーをずらしていく。
急に画面に人影が・・・・旦那がカメラの前を横切って妻のところへ。
二人夢中でキスをする。
いわゆる、ベロチュウ?ってやつ?
さすがにこの場面はムカムカした!
男って、自分の女がキスしている姿って嫉妬するもんなのだろうか?
本当、キスシーンは、どの場面でも腹が立った。
名残惜しそうに旦那が戻る。
妻はトロンとした目でカメラを見つめる。
『ここから見てて・・・・』解説が入る。
(****、2*歳・・・・・人妻です・・・子供が一人・・・)
『なんだ?』
『言わせるのよ・・・・私もそうだった』
(色々な男とやってみたい・・・主人じゃ物足りない・・・今から彼に犯してもらいます・・・)
『・・・・クソッ!』
『奥さん、洗脳されちやったのね・・・』
足を広げながら、まるでプロモーションビデオのように、カメラに女性自身をさらけ出す。
(やりたいか?)
(早く来て下さい・・・・して)

『はいそこまで』
『おいおい!』
『私とは、これから先は勘弁してね(笑)』
『辛いんだ?』
『それはそうよ。泣きたくなるし、先は一人で見て。じゃあそろそろ失礼しようかな(笑)』
会長がフラフラ立ち上がる。

本当に辛いんだと思いました。
自分の場合、子供が可哀相だったのと悔しくて。
馬鹿にされた気分だったし、怒りでしたが会長は女性だし、俺とはまた違う気持ちだったはず。

『大丈夫?まあ送るから』
『ありがとう?!はいこれ』
『何?』
『お見舞いにずっと来てくれたお礼』
小さな紙袋。
『馬鹿ね(笑)ハンカチよ』
『俺はまたエッチなやつかと期待したのに(笑)』
『私は来月離婚するから。あなたはいつ?』
『春過ぎかな?』
『地元の隣町で待ってるから(笑)』
『本気なの?』
『いいよ、じゃあ付き合う?』
『しかし親父さん怖そうだな(笑)』
『あなたも似たようなもんよ(笑)』
『俺が?』
『旦那ビビってたし(笑)』
『全く・・・よし、付き合って下さい(笑)』
『はい。よろしくお願いします』
『まじかよ(笑)』
『仕返しよ、でも優しいしホントに好きだし』
『ホント?(笑)なんか嬉しいな』
『でもきちんとしてからね。待ってるから』
『分かった。じゃあきちんと送るから』
二人で外に出る。
『まさか会長とくっつくとはな?』
『想像もしなかったね(笑)』
『全く』
『電話するね』
『ありがとうございます(笑)』
ちゃんと家に送り、また自宅に戻る。
自分でもマジメな行動にちょっとビックリだったが、やはり奴らとは自分達は違う。
という意識があった。
しかしなんか妙にウキウキした。
こんな気分は久しぶり。

寒かったし、酔いも醒め、お湯割にしてまた飲む。
(あっ!続き見るか・・・・)
また再生した。
爽やかな気分が、台なしになる光景が繰り広げられる(笑)。
(とにかく見てみよう)

おはようございます。

一人飲みながらDVDを見る。
妻が盛んに催促している。
(早く・・・早く!)
(入れて欲しいか?)
妻に近寄り、立たせながら乳首をツマミあそこを広げながら撫でる。
(お願い!早く)
(帰って旦那に入れてもらえよ(笑))
(嫌!今入れて!)
(旦那じゃ嫌か?(笑))
(嫌!あなたが良いの!)
(旦那より俺が良いのか?)
(あなたが良い!あの人じゃ嫌!)
『クソッたれが!』
別の意味で興奮した。
もうお湯割どころか、瓶ごとぐいぐい飲む。
(後ろを向け・・・)
妻を後ろ向きにし、何かを塗っていた。
ローション?
そう、ローションをアナルに塗っていた。
その手をあそこにスライド。
彼女の股間はトロトロ状態に光っていた。
(今度客を取ってみろよ・・・)
(・・・・・何でもする・・・・させて)
(ふふっ、可愛い女だ、綺麗に写真もビデオも撮ってやるからな)
(はい・・・好きにして下さい)
『馬鹿か?こいつは!客??マジか?』
(客には何て言うか分かってるな・・)
(はい・・・*****と申します・・・・人妻です・・・主人は・・・)
『狂ってるな・・・こいつ』
(よしよし・・・)
ソファーに四つん這いにし、一気に突き入れる。
瞬間妻は、悲鳴か喘ぎか分からない声を出す。
田口は妻の首筋に指を当て、背中のくぼみのラインにそって下にゆっくり移動させる。
尻に近づくと、もう片手で尻を広げる。
(いくぞ・・・・)
指をアナルに入れる。
(ヒャア?!あっあっあっ!)
妻は声のトーンを上げ、喘ぐ。
ローションはこのためだったのか!

あそこには田口のモノが、アナルには指が、胸は残った片手で揉まれ続ける。
(客を取れよ!目の前で男に抱かれてみせろよ!お前を目茶苦茶にしてやる)
(して!して!目茶苦茶にして!)

オスとメスだった。
正直、言いたくありませんが妻に対しては、未練がありました。
色は白いし、胸も綺麗でカールした長いサラサラの髪が似合ってましたし、セックスも妻はMなんで毎回満足させられていました。
しかしもうキレイに断ち切れました。
もう知ってる妻じゃなく、メスです。
多分会長も同じだったんだと思います。
飛ばしながら見る他のDVDも、段々エスカレートしていきます。

続き

DVDは同じようなモノばかりではなく、テーマごとに分かれていた。
ひたすら妻を攻めるだけ。
縛られ、鞭のようなもので叩いたりSMっぽいやつ。
二人ネットリと愛し合うようなもの。
半ば呆れてみていたが、一枚だけ恥ずかしながら興奮したのがあった。
田口との絡みは少なかったが、幼稚園のパパさん達の名前を一人一人口にしながら、オナニーをするもの。
例えば
(丸山さん・・・・見て、じっくり見て・・・)
と言いながらバイブを動かすものなど。
よくこんないっぱい名前を知っているな?
と思ったが、考えたら田口は母の会の会長代行。
名簿など当たり前に持っている。

その中に、俺の名前を言いながらしているのがあった。
(・・・・さん・・)
あなた。とかお父さん。
ではなく、フルネーム。
旦那である自分を他人のようにフルネームで呼び、身体の隅々を見せつける。
白い太ももを広げながら、焦点の定まらない目で身体をくねらせる。
不思議な気分になって見ていた。

(良い女なんだよな?、田口が狙ったのも分かる)

場所は事務所だったりホテルの一室だったり、見覚えのある田口宅であったり。
しかしここまで調教されていたとは驚きだった。

会長は
『旦那は私が中々応じない行為を、奥さんにやらせて満足していたみたい』
と言っていた。
しかし問題はそれに嬉しそうに従う妻だ。
その気が元々あったのか?
全く気づかなかった。
日付が一番新しいDVDには、今度田口の知り合いと三人でやる。
と言わされていた。
自分が乗り込んだのはその半月後。
実行したのか?
していないのか?
それは写真もビデオも無いので分からない。

相当酔っていたし、そこまで見たところで寝てしまった。

区切りもいいし、ちょっと色々説明を。

まず子供ですが、運動会あたりから頻繁に仲が良いママ友に預けたり、実家に預けたりしていたのが分かりました。
丸山の奥さんと、もう一人会長の所に来てた方から聞きました。
娘はいつもママ、ママと泣いていたらしいです。
気付かなかった自分も悪かった。と反省してます。
今はうちの実家にいますが、アニキ夫婦に近い年齢の子供がいて、結構楽しくやっています。
『ママに会いたいか?』と先日母親が聞いてみたら、
『いつもいないからもういい』
と言っていたと聞き、複雑な心境でした。
多分ほったらかしだったみたいです。
会長の娘さんはうちのより一つ上で、二人凄く仲が良くその辺は安心です。

夫婦間のセックスは普通じゃなかったかな??
元々自分はSですが、夫婦ってそこまでマニアックな事は普通しないじゃないですか?
ハメを外す。ってのは最初の頃で、やはり生活とか将来とか考えたら、仕事や子供中心になるし、自分的には若い頃は喧嘩とか揉め事に、よく関わる事が多かったから、平穏な日常に憧れていた所もあり、争い事のないわが家は良いなあ?(笑)
と思ってたんですよね。

妻も大事にしてたつもりだったけど、ダメでしたね。
しかしそんなプレイが好きだったなら、いくらでもやったのに(笑)
言ってくれたら・・・・とは思っても、言わないし聞かないし(笑)

日常でそれに気付かなかった、自分が悪かったと思います。
しかしだからと言って、あそこまでやられたら話は別です。

最初言ってたと思いますが、気の迷いや強引に・・・で、普通の浮気なら良いんですよ。
反省して元に戻るなら。
そうさせた自分にも否があるんだし。
でもあれはダメ(笑)
あれは妻でも母親でもない。
色に狂ったメスです。

あれはまたやります。
おまけに、回りも見えなくなり、子供にも辛い思いをさせていたのも気付かない馬鹿です。
一生男に狂ってろ!
って思います。

悪いけど俺は先々会長と、二人の子供達ときちんと生きていきたいですね。

しかし・・・・考えたら夫婦交換したようなもんですよね(笑)

あっ!先週丸山と飲んだ時、会長に似てる人ってのがいてAV女優の『結城みさ』だ。とDVDをもらいました。
見たら似てる似てる(笑)
ちょっと口は会長が小さいかな?
歳も違うし、声も違うけど、見た感じや笑った感じはそっくり!
会長も何年かしたらあんな感じになるのかな(笑)

皆さんの疑問等にすぐ答えたいのですが、この時期は2月。
あと3ヶ月くらい書けば終わります。
流れや関連がありますから、その辺りを書けば大体説明出来るか?
と思います。

最終的な事だけ先に言えば、ちょっと早まり5月末日付けで紙を提出(祝!)
ですからここ2?3日忙しく、投稿もサッと出来ませんでした(笑)

会長は3月で自分は5月末日。
この差はお互いの裏表です。
会長は母親なんで、割とスムーズに親権問題が成立しました。
逆にうちは妻側が親権を主張。
結構もつれました!
やはりどうしても母親側に同情と言うのか、そういう流れになります。
しかし、子供をほったらかして男との行為に興じていた。
生活力がない。
と、最後は娘が『パパといる』
と言った一言が決め手でした。

これから、3月に入り幼稚園の事・会長との事・妻の事など現在までを書いて、完結したいと思います。
どうぞよろしくお願いします!

ぶんたさん、あっちんさんありがとう?!

しかしおっしゃる通り、最後は開き直られ大変でした(笑)
袋にしたかったんですが、元族だったのアニキに『暴力はいけないよ』
と言われ(お前が言うな笑!)

明日はうちの身内・会長の身内と丸山夫妻を交えみんなで酒宴です。

アキレスさん、もちろん離婚のほうですよ(笑)

再婚はまだ先で、来年になりますね。
ただちゃんと後で書きますが、この人と再婚する。と、身内にもきちんと話してますし、明日は身内と関係者と酒宴です。

我々はちゃんと、段階をふんだまともな流れにしようとやってます。
よろしくお願いします!

今日はさすがに疲れたんで寝ようと思いましたが、大勢の方々からお祝いの御言葉を頂きまして、このままお休み!
も失礼なんでちょっとだけ先を(笑)

ビデオを見て、あまりの淫乱ぶりにあきれ、身内と相談。
離婚とは宣言していたが、はっきりさせようと本格的に動き出す。
話し合いをきちんとする事に。
子供は昨年末で幼稚園は辞めて実家にいる。
春からどこかの幼稚園に入れる事も考え、身内に話す。
『俺は再婚するつもりだ』
『ええっ?誰かそんな人いるのか?』
『田口の奥さん』
『ええっ!』
『お互い嫌な思いをしたもの同士、助け合っていく』
『とにかく待て、まだ話し合いも済んでないし』
親父や母、アニキも驚いた。
自分達はこれまでの流れも、いきさつもあるが初めて聞く身内は、やはり予想通りのリアクションだった。
『だから住むところを先々も考えて決めたいし、幼稚園もその付近にしないと』
『待て待て!まず先に片付けないといけない事をやろう』
アニキは、結構常識がある(非常識な行為をやっていたが(笑))
『さっさと切れたいんだよな!昔の仲間集めておどしてくれよ(笑)』
『ダメだダメだ。こういうのは理詰めでいかないと』
『親父は?』
『呼べ』
『誰を?』
『☆☆ちゃん(元妻)の家族を呼べ。お互いの言い分をとにかく話して、先にいかないと。再婚話はそれからだ』
母親が連絡をとる。
数日後、(元)妻が両親と来た。

『この度は何とお詫びを・・・』
御両親は深々と頭を下げる。
(元)妻・・・・すいません!
めんどくさいから妻で(笑)

妻は下を向いたまま。
まず向こうの言い分を聞く。
もう一度やり直せないか?
一時の気の迷いだった。
浮気相手には恋愛感情など全く無く、無理矢理付き合わされたところもあった。
こちらは元に戻る気持ちしかなく、離婚など全く考えていない・・・

何を勝手な!
イライラして聞いていた。
『あんた達、俺を馬鹿にしてんのか!』
『待て待て、お前黙ってろ』
アニキがなだめる。
『あのさ?、こいつの男としてのプライドどうすんの?』
(おっ!さすがアニキ、良いこというな!)
『プライドと言いますと?』
『恥かかされて、女房寝取られたあげく、また仲良く一緒に暮らしましょう。なんてあると思います?』
その通り!

もうちょっと続き

『もう幼稚園や住んでるとこは知らない人はいないし、孫も辛い思いをしてたんですよ』
母も口を出す。
『・・・・』
『お前が浮気していた写真もビデオも見た。とてもじゃないが、無理矢理には見えない。あれは望んでやってたとしか思えない』
『写真やビデオ!・・・・そんなものまで!』
『お母さんには言ったし、写真も見せましたよね?お父さんには話してないんですか?』
『はい・・・』
妻が泣き出した。
『お前なんて事を・・・』
『こちらの言い分は、慰謝料も詫びも何もいらない、離婚だけです』
親父が切り出す。
『それだけの事をしたと、自覚してもらいたい。これは、やり直しとかは絶対に効かない行為だ』
親父の言葉に、妻はワンワン泣き出した。

『こちらには非が全くない。しかもただの浮気ではない。息子がもし、またやり直したい。と言っても私は認めない。幸い息子も離婚と言っています、うちとしては離婚以外全く考えてない』

妻と御両親はうなだれて聞いていた。
『分かりました。仕方ありません、しかし孫はどうなります?うちは一人娘で、孫がいなくなると・・・・』
『渡さん、お前といるとあいつは不幸になる』
キッパリと言った。

その後、数回話し合いをしたがやはり親権で中々進まなかった。
離婚は同意したが、親権だけは強固に譲らなかった。
会長にも相談したが、会長側の弁護士に手伝ってもらえる事になった。
その弁護士は事情はすでに知っている為、割とスムーズに進んだ。
アニキが言う通り、理詰めで進めていき5月頭には合意。
ただ離婚届けは妻がもっており、気持ちの整理がつくまで待ってくれ。
と言われ、仮にもお互い好きになり一緒になった相手。
それくらいは仕方ないと了解した。
遅くとも、二ヶ月くらいで俺に渡すつもりだ。
と言っていたが、意外に早い先月末に本人が直接持ってきた。
これを受けてキリがいいように、先月末日に提出。
晴れて離婚となった。

持って来た時に、彼女は本当に後悔している。
ゴメンなさいゴメンなさい!
と何度も謝る。

哀れだとつくづく思った。

本日最後にちょっとだけ

その間に会長とも色々話し合う。
お互い一緒になるのはいいとしても、事情が事情だけにきちんと話さないと、変な誤解を招く。
3月は母の会も、来年度の新役員の引き継ぎと総会がある。

会長も、子供は実家に行ったが母の会は3月まで継続していた。
その総会で、二人で説明しようと決めた。

すいません、ちょっと限界なんで(笑)
明日また!
よろしくお願いします!

おはようございます。
泉州さん、エッチなとこないですよね?(笑)
俺が浮気した訳じゃないし、目撃した時は短時間。
写真やビデオも一度しか見てないから、エッチなとこを書きようがなくて(笑)
お互い晴れて離婚し、花の独身同士だから会長との事が書ける時は、お詫びに番外でそれのみ投稿しますね(笑)

アキレスさんは本当にツボをついてきますね(笑)
その通りで、会長や妻方の母親からその顛末は聞いたんですよ。
その辺は非常に面白い内容ですから、ちゃんと書きますね。

その後の三ヶ月は忙しく、幼稚園での総会。
会長は離婚・引っ越し。
4月に入り、うちも弁護士を通じやっと離婚届けを渡す。
会長が実家に挨拶にくる。
会長の娘さんは地元の幼稚園に編入。
先月は向こうの両親が来て、また話し合い。
俺も会長の実家へ挨拶。
最後元妻が来て、離婚届けを受け取り提出。

となります。
ちょっと余談ですが、離婚のゴタゴタの場合、身内同士では中々進みません。
やはり第三者が入り、感情に流されない進め方をしないとダメだと痛感しました。
うちの場合は向こうが母親だし、母親から取り上げて本当にいいのか?
自分自身悩みましたし。

ではあと少しですが、続けます。

幼稚園の引き継ぎと総会。
俺が姿を現した時、ザワザワと異様な雰囲気になった。

一通り進み、最後前会長としての挨拶を会長がする。
今度の件を詫びていた。
特別に俺に来てもらった。と俺にマイクを渡す。
俺も詫びる。
数人から質問があった。
幼稚園を私物化していたんじゃないか?
またこの幼稚園に戻るのか?
等色々あったが、もうここへは絶対来ないし、二度と姿を見せない。
など説明する。
女の集団は怖い(笑)

とりあえず納得してもらい、大変でしたね。との流れになり一応ホッとした。
最後に
『この件で自分と会長は色々連絡を密にしてきました。お互い裏切られた者同士、助け合っていきたいと思いはじめました。』
シーンとなる、ええい!言ってしまえ!

『二人はまだ若いし先もあり、お互い子供もいて子供も傷ついてます。どうせならお互い先で一緒になり、やり直したいと思ってます。お許し願えませんか?』
『あの?二人結婚するって事ですか?』
『はい。今は無理ですが、来年あたりはと思います』
ザワザワとなる。
針のムシロってこんな感じか!
『同情って事ですか?』
『いや、お互い話し合いの中で愛情が出てきまして。ただこれだけ迷惑かけたし、皆さんに謝り報告してからが筋だと思って、今日この場を借りて話してます』
ザワザワとする。
(くそ?帰りて?・・・)とマジで思う
まだ寒い時期だが背中に汗が・・・
(石飛んでこないよな・・・・)
しばらくして、拍手が起こる。
『頑張って』
『応援しますよ』
(うわ?皆さん良い人達だ?(笑))
急に力が抜けた。
『ありがとうございます!』
会長もお礼を言う。

帰りきわに、丸山の奥さんが聞いてきた。
『お疲れ様でした!よかったですね』
『はい、お蔭さまでなんとか』
『会長とはもう出来ちゃったんですか(笑)』
『はあ?まさか!まだですよ、そんな馬鹿な』
『うちのといつも話してるんですよ(笑)もうしたのかな?って』
『辞めてもらえません!?そんな話し』
『賭けてるんですよ、いつするか(笑)』
『ええ!?』
『主人は奇数月、私は偶数月。掛金一万円だからよろしくお願いしますね!』

この夫婦は・・
しかしこの夫婦の明るさは、本当に助かっていた。
ふざけた感じだが、ポイントポイントではしっかり助けてくれる。
良い親友と巡りあった気がした。
今月は偶数月。
奥さんの裸も見てしまったし、お礼はしないと(笑)

その後、会長は実家へ引っ越した。
もちろん連絡はとり続けたが、幼稚園の編入等色々慌ただしかった。
うちは弁護士がスムーズに進めてくれて、向こうの両親も離婚を受諾。
子供もうちが引き取る事で合意したが、肝心の元妻が、もうしばらく考えたい。
と俺に電話してきた。
離婚も子供も、常識としては分かった。
ただ、心の整理をしたいからもう少しだけ籍が入った形でお願いします。
うん。
と言わざるを得なかった。
気持ちは分かるからだ。
別れたくないんだと良く分かる。
しかし無理なものは無理。
愛情も全く消えた。
でも、気持ちの整理がつくまで待てない事はない。
分かった、と答えた。

ただこっちは将来に向けた動きもしていた。
再婚問題(笑)
うちの一族は割とあっけらかんとしているが、筋の通らない事は何故か拒む家系である。
アニキも、俺もその傾向があるがこれは自分の問題だし、会長と相談していた。
『今度の日曜行く』
『どこに?』
『あなたの実家よ(笑)』
いよいよ会長が実家へ!
『頑張っていきましょう?・・・多分・大丈夫のはず』
この時初めて抱き合った(笑)
我々ってこんな感じなんです(笑)
しかも抱き合った。って言っても、ただのハグです(笑)
しかし当たった胸は大きかったな(笑)

会長とは、実は凄い縁がありました。
自分もびっくりでした。

会長がうちに来た。
母は会長をじっと見ている。
親父とアニキはちょっと固まっていた。
『はじめまして、田口と申します・・・』
彼女は挨拶をはじめる。
母は相変わらずじっと顔を見ている。
先日の幼稚園での一件で、女の恐さは嫌というほど分かっただけに、こんな場合やはり女の目が厳しい。
と思っていた。

『元々隣町に実家がありまして・・・・』
しばらく自己紹介していたが、
『ねえ、あなたひょっとして川崎さん(仮名)の娘さん?』
一同『えっ?』
母がいきなり話す。
『ほら、お母さんは日本舞踊やってる、真奈美さん(もちろん仮名)』
『はい・・・?知ってるんですか?』
『ほら?ミルキーのおばちゃんよ?』
一同『ええっ!?』
『あっ!ああ!はいはい!ミルキーのおばちゃん!』
『大きくなって?!似てるなーって思って見てたのよ!お母さん元気??そうそう!結婚してたんだって??』
『なんだ、知り合いだったのか?』
親父がポカンとして聞く。
『ほら?発表会の時、たまにあんたが車出しして、ほら!本屋の前の建設会社の』
『あ?!あの品のいい奥さん!その娘さん?』

『じゃあひょっとして私の友達を泣かせたのは・・・』
会長も聞く
『いえいえ、あれはアニキの方よ』
『俺?』
『ほら、あんたあたしの日本舞踊の稽古についてきた時、女の子泣かしてこの人のお母さんに凄いしかられた』
『あ?!あの怖いおばさん!』
『じゃあいつも一人いなくなって、川に入って遊んでたドラえもんのシャツが!』
『そうそう、このわんぱくよ?』
『ええっ!?』

・・・・この話しは来月も会長宅で繰り返される・・・・

母は数年前、腰を痛めて辞める前までは日本舞踊を長年やっていた。
ミルキーのおばちゃんとは、母はミルキーが好きで今も持ち歩いている。
日本舞踊の稽古の時も持っていき、他のお母さん達が連れてきた子供達にもあげていた。
ついたあだ名が『ミルキーのおばちゃん』
それはよく覚えている。

しかし・・・・まさかまさかの展開だった。
しかし隣町同士。
チャリで10分もからない。
狭い地域だし、接点があってもおかしくはなかった。
でも自分は全く覚えてなかった。

嘘のような本当の話し。
世間は狭すぎた!
結局最近文句を言い慣れていたうちは、彼女にも突っ込んでやろうと身構えていたはずが、母の知り合いの娘。
と分かったとたん、歓迎ムードとなり一体なんだったのか?
と言う感じで迎えられた。
母は会長のお母さんにも電話し、来月は息子を寄越します。
と長電話をしていた。

『まさか知り合いとはね?』
『分からなかったな?』
『覚えてないもんね?』
『全然覚えてない』
『でもよかったな、楽しい人達だし楽しみね』
『旦那はどうしてるの?』
『先週うちにきて、父さんから目茶苦茶言われてた(笑)』
『彼等はどうするのかな?』
『父さんが絶対仕事を回さないような手を回したから、もういられないし会社も倒産するみたい』
『そうなんだ!』
『奥さんは?』
『知らね、ただ写真やビデオは絶対他人に見せないでくれ、出来たら処分してくれ。って母親がね』
『そう』
『田口が一度謝罪に来たらしい、母親が包丁持ち出して死ね。って。
修羅場だったらしいよ。親父さんが言ってた。』
『あらら!』
『妻もあんたに騙された。って発狂したらしいし、奴は良いとこ無しだな』
『天罰よね』
『愛情はないの?』
『ある訳ないよ?(笑)最低な人間よ』

田口と妻は終わりのようだ。
会長と田口もキッパリと。
自分も妻とはもう終わり。
あとは妻待ちだった。

5月に入り、会長宅へ。
やはりお母さんが覚えていて、いつもいなくなり川へ一人水遊びに行っていたドラえもんのシャツ!
参ったが、お父さんとはウマが合い意気投合した。
とにかく田口に対して、恨みにも似た感情を母親以上に持っていた。

自分は会長の町に住む事にした。
しばらくは自分宅と会長宅を行き来しながら、来年結婚をする事になった。
これは子供達がもう幼稚園を代わらなくていいように、学校へはそのままそこの小学校へ進むようにしたかったからだ。

会長の子は年長だが、まだうちの子供は年中組だったし実家にいたから幼稚園へ行ってなかったが、そろそろ住むところや引っ越しもしないと。
と思っていた5月、向こうの母親が尋ねてきた。
正直、もう会いたくなかった。

おはようございます。
二日酔いで(笑)
昨夜は面白かったです。
まず両家の母親は、孫達を引き連れ夜10時前にカラオケへ。

残った者達。
丸山の奥さんに、会長の親父さんとアニキがゾッコン!
アニキの嫁さん(義理姉)には丸山が食いつく!
うちの親父は、中居さんがこれまた偶然に、親父の同級生がいて・・・
なんかそれぞれ、訳の分からないベッタリで(笑)
我々は、いつ二人きりになれるんだ?
無理か?
みたいな、変な駆け引きが(笑)
しかし丸山はうちの義理姉が、元レディースとは知らない・・・・
しかし何だかんだ言っても、みんな好きですね(笑)

しかしお互いの母親が知り合いとは、本当偶然でした。
しかしうちは結構あるんです。
うちの両親が婚姻届を出しに行ったら、役所の窓口に座っていたのが、親父の元彼女だった。
とか、アニキが町で女を引っ掛けようと声かけ、振り向いた女が義理姉だったとか(笑)
あの時は修羅場でした!

あと、今日会長が泊まりにきます(^_^)v
お互いの両親も快諾なんで、凄い安心です。

それと、スレは元妻の母親との話し。
元妻が離婚届けを持って来た時の最後の話し。
これで終わりになります。

ただ今日は、ちょっと体調万全にしたいんで、また寝ます(笑)
心情お察し下さい!

寝てました?!
おお、すっかり回復!
まだ時間があるから、今のうち先に進めておきます。

先月頭に元妻のお母さんが来た。
もう復縁は諦めました。
と言い、色々先々の事や近況を話す。
子供と会う件がメインだったが、子供が会いたいと言う時は必ず連絡します。
ただもう別々の道になるし、そちらから頻繁に。
などは子供にも良くないし遠慮してくれ。
とお願いした。
寂しくなるが、娘が原因だし分かりました。
と言ってくれた。

少し前に田口が来たそうで、ひたすら弁解していたらしい。
あげく、元妻がどうしても自分に会いたいと言うなら、たまになら会ってやってもいい。
ただ旦那にバレるような、浮かれた行動をとったせいでこうなった。
とほざいたそうで、お母さんは包丁を持ち出し
『お前のせいでこうなったのに、反省もしていないし、また会っても良い。とシャアシャとよくいえたもんだ!』
と切れ、元妻も
『お前に騙さたんだ!』
と、騒然となったそうだ。
身内のおじさんも来ていたらしく、おじさんとお父さんで何とか止めたそうだが、二度と敷居をまたぐな。
今度来たら殺す。
と元妻が絶叫したろうだ。
この話しは彼女(会長)にはしていない。
仮にも夫だったし、あまりにも身勝手な話しだからだ。
無駄な強がりなんだと思う。
彼女のおやじさんからは仕事も干され、地元でも噂にもなっている。
数人のバイトにも賃金が払えないから、もう開店休業で夏前には倒産と聞く。

万一こちらに火の粉がきても、俺はどうって事はない(笑)
その時は、我慢していた袋を実行するだけだ(笑)
奴もその辺は分かっているみたいだし、弁護士からも変な事をしたら、すぐ警察に連絡する手筈になっている旨は伝えている。
がんじがらめで、何も出来ない状況となっている。
人妻に手をだしたばっかりに、破滅の道へ転がった。

ただこれからの俺は、会長の娘さんが寂しい思いをしないよう、頑張っていなねばならない。

同じ旦那という立場だったが、俺のこれからは身のある楽しい苦労だと思う。

週末忙しく投稿出来ず、すいませんでした。
続きです。

先月末に元妻から電話。
最後話したいし、紙も持って来る。
で、やって来た。
やつれてはいたが、元気そうだった。

『ゴメンなさい、もう取り返しつかないって分かるし、自分が馬鹿でした』
それからは、聞いてなかった事を色々話し出す。

最初は、普通に運動会の準備に追われていたが、倉庫で探しものをしていた時に、田口と二人きりになった。
急にキスをされた。
当然拒否はしたが、薄暗くヒンヤリとした倉庫の中、って雰囲気も手伝いキスだけなら。
と思った。
その日の田口は、それ以上は求めて来なかったが、それからは倉庫でキスをするのが当たり前のようになる。
ある日キスのあと田口が、会長が入院してしまい不自由だし欲求不満で狂いそう。
迷惑かけないし、一度でいいから助けて欲しい。
と相談された。
その頃はキスも何回もしていて、自分自身感情もなびいてしまっていたし、可哀相に思った。
その日、準備は早めに切り上げ資料を田口宅へ一緒に持っていく。
そのまま上がり込み、一度だけ。
と身体を許す。
申し訳なかったが、浮気、という行為は異常に感じてしまった。
田口もよほど飢えていたのか、身体中を貪るようになめ回され、何度もイカされありとあらゆる体位で突かれまくる。
終わった後、迷惑かけないから運動会が終わるまででいいから彼女になってくれ。
バレないように慎重にするし、万一の時は責任とる。
と言われ、悩んだが身体が我慢出来ず回数を重ねるうち、浮かれた気分になっていった。

ただ運動会が終わるまで。と思っていたし、そう決めていたが田口から寂しい寂しい!と毎日電話がくる。
自分は頼られている。
と思ってしまい、ならば何か理由をつけて。
と思い、考えたのが母の会の役員だった。

ここまで話しを聞き、しかしお前も本当は関係は続けたかったんじゃないか?
と聞くと、『そうだったと思う』
と頷く。
『田口は本当は寂しいとかは嘘で、身体目当てだった。と言うのにその頃は気付かなかった。すっかりペースにハマってしまってました』
うつむき話す。

猿のさんや、旭さんありがとうございます!
こういう時は心強い(笑)
書きながら、可哀相だよな。
とつい思ってしまうもんで。

役員は最初から筋書があり、その通りに進んだ。
ただ、ひょっとして他に立候補がいたら?
自分がサブになるのを反対されたら?
とは心配していたらしいが、幸いそうならず済んだ。
田口は大喜びしたそうで、それ以降は大胆になってきた。
幼稚園でも求めてきたりして、見られないかヒヤヒヤしていたが、それも快感に変わりはじめる(その頃、園児達に目撃されたようだ)
最初は田口宅やホテルだったが、そのうち田口の会社事務所を使うようになる。
これはバレないように。
との事だったが、段々と写真やビデオ。といったものにエスカレート。
初めての経験に、半ば病み付きになる。
ただ事務所は移動に時間がかかり、やはり田口宅での行為も当たり前にあった。
会長不在とはいえ、会長のベッドでするセックスは妙に燃え、会長に対して優越感もあり罪の意識も薄れていった。
このあたりから田口は他人を交えた3Pや、他の男から抱かれろと言い出す。
興味はあったし、異常な行為に麻痺していた。
2度、田口が連れてきた男に抱かれた。
田口がしていた借金の返済代わりだったらしいが、1度目は単独で、2度目は3P。
その時は写真もビデオも撮っておらず、次回は撮る。
と田口宅でセックスしながら話していたが、その時に俺が踏み込んできた。

俺の顔を見た瞬間、状況が分からなかったがやがて我に返り、大変な所を見られてしまった!
と恐ろしくなった。
俺が荒っぽいのは知っていたし、二人とも殺される!
と思っていたらしい。
田口とはその後話し、彼はやりかねない人であんたには絶対手に追えない。
とにかく謝罪して責任とってくれ。
と頼んだが、田口も話しを聞き怖くなったらしく、お前から誘ったんだ。
と急に言い出した。
しかもそのうち会長のおやじや、弁護士まで現れ田口自身もパニックに。
俺と元妻にたいしては、逃げるように避けていたらしい。
元妻もてっきり田口が誠心誠意謝罪し、自分は無理矢理誘われた。
と言ってくれるものと。
俺も田口に対してだけ怒りを向け、自分に対しては許してくれる。
と期待したが、やはり無理だった。

両親からは、自分達で何とか丸く収まるようにする。
と言ってくれたが、俺の怒りが普通ではなく、期待も虚しく諦める事になった。

皆さんありがとうございます!

ラストです
元妻は紙を出し、
『聞いたけど会長と一緒になるの?』と聞いてくる。
『傷ついた者同士凄く信頼出来るし、あの人といると、気持ちが安らぐ』
『そうか・・・私がそう言われたかったな』
『思ってたさ。お前が裏切る前まではな』
『自らまいた種か・・・バカよね私は』
『そうだな』
元妻は離婚届けを出し
『あの子をお願いします』
と言って抱きついてきた。
『本当にごめんなさい』
そう言って離れた。
『行きます、今までありがとう』
『お前も頑張れよ』
元妻は帰った。

色々あったが、これで一応終わる事になる。
俺は会長に電話した。
『出すのはキリが良い月末日にするよ。来月からは新しいスタートだ。よろしくお願いします(笑)』
『こちらこそ。もう悩みたくないね(笑)』
『ホントホント』

そして5月末日に提出。
関係先に連絡、その後身内や丸山達と酒宴、土曜にお泊まりとなった。

我々は来年春に結婚します。
もっと早く。
とも言われるけど、右から左に。
って言う訳にもいきませんし、約一年はこのままでいきます。
ただ梅雨明けくらいには一緒に住みます。
子供たちがそうしたい。
と言うし、彼女のオヤジさんも是非そうしてくれ。
と言ってきたし、今から物件の探索です(笑)

これで完結となります。
まさか100越えるレスになるとは、夢にも思いませんでした!

皆さんありがとうございました!

あと、お泊まりの件は(笑)
良かったですよ?(笑)
このスレ自体、エッチな部分がほとんど無かったしな?
ここはいっとかないとダメですかね?(笑)
皆さんにはお世話になったしな?
ちょっと悩みますね(笑)
報告しないといけないような、内緒にしたいような(笑)

おはようございます。
そしてありがとうございました!
これまでお付き合い頂いたお礼も兼ね、番外編いきます。

まず俺は浮気したことはないです。
彼女(会長)も同じ。
お互い、最初の結婚後初めて別の相手との関係になります。

その日、娘さんを連れて凄い量の食材と共にやって来て、夕食の準備や片付けなんかしてくれました。
子供たちはハシャギながら仲良く遊んでる姿に、なんか良いよな?と眺めていたら、『あれ、どうするの?』
『あれ?』
『ほら、渡した写真とかさ』
『ああ!もういらないな?』
『知り合いが強力シュレッダー持ってるから、全部してあげようか?私のもそれでやったし(笑)』
『頼もうかな・・・あっ!そうそう!これ見てみな』
『?あれっ?これ誰?あれっ?私じゃないよ?』
丸山プレゼンツ、結城みさのDVD(笑)
『似てるんだよ、これがまた(笑)』
『あらら?!ホントに!でもどうしたのこれ』
『丸山からもらった』
『もうあの人は・・・それも処分ね!』
『なんで!もったいない!』
『もういらないよ、ここに本人いるし(笑)あら?ビデオのほうが好きかな??』

この人は凄い真面目に見えるが、結構間の良い面白会話がたまに出る。
頭の回転が早いのか、そのタイミングが絶妙(笑)
『夜までにそれをどうしたいか?決めててね。あとの予定にも影響するしさ(笑)』
『いえ!今すぐ捨てます!』
『私はビデオに負けた悲しい女・・・』
『はあ?』
『旦那には裏切られ・・・・今度は結婚サギ・・・か』
『あの?ちょっと??』
『子育て支援も無くなるかも・・・』
『はい?』
『プリンセストヨトミが見たい・・・』
『?????』

こんな人だったのか!
楽しい人生になりそうだ(笑)

そして夕食、みんなでワイワイやってるうち、子供らは寝た。
二人チビチビ飲みながら話す。

続きです

俺は話が楽しかった。
彼女とは妙に落ち着く。
キャリアウーマンっぽく、美人上司って雰囲気だがお花やガーデニングが好きな、優しい人である。
元妻は派手なとこがあり、イライラする面もあったから性格は全く違う。
俺はデカイし、外見は凄い派手でヤンキーの中にいたから、イケイケに見えるが争いとか飽きたし(笑)
お寺見たり、小説読んだり。静かな日常が好きで。
元妻が、ピースのロン毛は俺と似た趣味だ。
と笑われた事があった。
見た目や気性と、実は本人の希望が全く違う(笑)のも、元妻が田口に走った原因かも?
逆に田口が、派手な元妻に目をつけたのも分かる。

しかし一方、彼女(会長)は田口の元妻。
田口に犯され、子供が出来結婚した形になった。
田口が仕込もうにも、頑なに拒んでいたようだが、知らず知らず馴染まされた事もある。
本人はもう普通だと思っているようで、実は、えっ!?
と言う事が分かった。

『ねえ、二人だし何かやってもらいたい事ない?』
ほろ酔いの彼女がいきなり言い出す。
『何を?』
『う?ん・・・まあ・・・・色々』
『裸でお酌とか?(笑)』
『そう。そんなの』
『ええ?マジか?』
『やらされてたよ?もっと色々』
『飲む度かよ?』
『うん、嫌な事ばっかりさせられて。ホント嫌だったな?。
でもあなたにはしてあげたいなって思ってさ(笑)』
『まともにキスすらしてないんだぜ!』
『じゃあ今すぐしよう』
うっ!
飛び付きキスしてきた。
うわ?こりゃたまらん!
ふわ?っとした感じ。
『キスって本当はこんな感じよね?』
ちょっと離れ
『キスじゃなかったもん』
『どんな?』
『やってみていい(笑)』
『どうぞ(笑)』
『こんなよ』
俺の髪をわしづかみ!
あらあら!ちょっと待って!
グイッと顔をのけぞらせ、いたた!首が痛い!
いきなり顔を舐め回し、口に下をねじ込みながら
『舌だしてみて』
『うっ!首が苦しい・・・』
舌を出した瞬間、滅茶苦茶吸われる!

『・・・・って感じ(笑)あとね・・・』
うつ伏せに寝ろ。
と言われてそうした。もう言いなり(笑)
また髪をわしづかみ(笑)
『こんなよ(笑)』
『痛たたた!背中が!』
またしても髪を掴みのけぞらせ、またがった後ろから舌をねじ込み、首筋を舐め回しながら指を口に入れ、かき回す!
『あふゃ?!ふゃへれ?!』
さっと離れ、大丈夫?こんなのばっかりよ。
と笑う。
まだまだ続く(笑)

誤解ないように最初に言いますが、これら(まだ続く(笑))は、彼女なりに気を使ってくれたんですね。
初めから身体狙いの田口と違い、全く手を出そうとしない自分に、信用できる人だと安心していた反面、自分がきっかけを作ってあげたい。
と思っていたようです。
初キスは数秒の優しいキスの後、まるでスパーリングでした(笑)
しかし、それからは遊びながら徐々にスキンシップしていきました。
やっぱりお互い遠慮があったんですね。

『こりゃきついな!』
『ねっ、次の日なんか最悪よ(笑)それにね?』
仰向けに寝ろと。
彼女は俺の頭に、股間が目の前!
足を上げろと。
はい・・・・痛たた!
両足をつかみ、グッと頭側に降ろす。
今度は自分の股間が目の前!
『痛たたた!』
『こうして私のあそこを舐めるの(笑)』
『痛い痛い痛い!』

『どうしたの?』
彼女の娘が俺の大声に起きてきた!
『うん、整体マッサージしてた(笑)』
ある意味正解。
『ふ?ん、そうか』
『ゴメンね?おじちゃん身体固いから(笑)』
『さあ寝てね』
彼女がまた連れていく。

二人まだちゃんと服を着ている。
しかも俺は、訳の分からないポーズでのたうち回る。

『寝たよ?(笑)』
『いきなり散々で酔いも覚めた(笑)』
『お詫びにさっきのやる?』
『さっきのって!もう嫌だ!』
『違う違う(笑)あなたのやりたい事よ』
『裸で酌か!』
『それそれ』
『出来たら、裸でさっきのならまたやってもいいかな?』
『あとあと(笑)』
彼女はパジャマを脱ぐ。
『下は?』
『よろしく!』
『は?い・・・・さっ召し上がれ』
プリンとした胸!
着痩せするタイプだったんだ!
水割りを差しだしニコニコしている。
足だ!足見ないと!
足フェチの願望が!
『あ?氷ないね?』
『あっ!取ってくるね』
立ち上がり台所へ・・・
おお?!こりゃたまらん!
スラッとしてまた?!
もう俺のもんだよな?
・・・・ん?毛は?
『まだ氷いっぱいあるね?』
彼女が来る。
『コラコラ、あまり見ないで?恥ずかしいんだから(笑)』
『おい、毛は?』
『何?』
『毛』
『ケイ?』
『あそこの毛』
『ああ?、私少ないほうだったから楽よ』
『楽?』
『ええ、たまにでいいし』
『何が?』
『剃るのが』
『まさか・・・・パイパン!』

しかしこれは、田口の浮気隠しの意味だったんです。
ケジラミ対策!
田口の会社のバイトから聞いたそうです。

続き

こちらの投稿でも、たまに見るパイパン。
生はさすがに初めて!
『まあ良いからさ(笑)』と俺のジャージ上をかける。
『なんでまたパイパン?』
『これね、旦那の影響よ(笑)』
聞けば、パイパンは田口の趣味?
もあるが、田口の事務所に資料を届けた時、
『奥さん、社長は風俗遊びでケジラミ移されたって本当ですか?』
といきなり聞かれたらしい。
毛は剃るのが一番。
と考えていたようだ。
彼女も最初は抵抗があったが、今は当たり前に処理している。
と言う。
『女は無駄毛処理するし、元々薄いから習慣になって(笑)』

意外な事実に驚いた。
段々と、色んな話をしながらイチャイチャする。
暑かったし、いつの間に俺も裸。
ふざけながら場所をベッドに移し、抱き合う。
『じゃあ』
『はい』

身体はスベスベ。
しかもパイパン。
元妻とは全く違う感触。
腰のくびれは絶品!
しかも、やはり調教されたせいか胸を触ると胸を突きだし、あそこを舐めると足を高く持ち上げ、舐めやすいようにしてくる。
パイパンは興奮して、何度も舐め回した。
やっている時、この人と夫婦になれるんだ!
と何度も嬉しくなった。
『つけなくていいよ』
と言われて生で挿入!
俺も久しぶりだったし、彼女もそうらしく言葉にならない。
あとから言われたが
『愛情があるセックスって、良いものだったんだね?』
と言われたが、全く同感。

恥ずかしながら、明け方までやりまくった。
声は育ちが良いせいか、可愛らしくバックの時など『許して!許して!』
しかし上になると、胸をすり付けながら抱きつく。
『私がしたい事していい?』
と言い、スルスルと俺の顔にまたがる!
『舐めて下さい』
と言い、顔にあそこを押し付けた!
顔面騎乗位?

これは田口から強要されたが、絶対やりたくなかった事だが俺と婚約した時、絶対しよう(笑)
と思っていた事だったらしい。

支離滅裂な内容(笑)
やっぱ苦手かな!
しかしホント良かった!
結局日曜も泊まり、月曜の早朝送った。

オヤジさんがいたが
『いちいち面倒くさいだろ(笑)、家探すの協力するから早く連れていけ(笑)』
ありがとうございます!
心から思った。

さっきそのオヤジさんから、良い物件があった。
と電話があった。
今から見に行き、一緒に飲むことになりました。
彼女も合流します。

今日は以上にして、明日ファイナルで皆さんにご挨拶して、完結します。

今帰り、見るとたくさんの激励が!
ありがとうございます!
みかさん、ご心配ありがとうございます。
実はそれは俺もちょっと考えてます。
田口は多分大丈夫。
弱いものには強がるタイプですし、小者ですね(笑)
何かあったら、応援団はいっぱいいますし(笑)
自分にアニキ、彼女のオヤジさん・・・
その関係者達は、その系統の揉め事は割りと好きだし(笑)

しかし元妻は・・・
彼女も言ってますが、出来るだけ子供は合わせてやろう。
と話してます。
早く新しい生き方を見つけて欲しいです。

ご挨拶は明日にして、番外編の番外で丸山の事を!
皆さん彼ってどんなイメージですか?
奴は、実は凄いイケメンなんですよ(笑)
ズバリ!モテます(笑)
奴は見た目派手ですが、性格も派手で明るく、幼稚園のママさん達の人気No.1でした!

一方奥さんは、可愛らしくて真面目そうに見えますが、実は相当エッチですね(笑)
人は分からないもんです。

彼ら夫婦には感謝しています。
しかし本人達は、その意識が全くなく多分今夜も励んでいると思います(笑)

番外編の番外でした。
ではひとまず寝ます!

おはようございます!
昨夜まで色々書いてきましたが、終わりになります。
新居は昨夜決まり、市内の自分の事務所も、そっちに移す事にしました。
オヤジさんが早くやれ。と全面協力してくれるんで、今日から手続きや移転にかかります。
幸いこの投稿もラストですから、引っ越しなどに専念出来ます(笑)

名前はもはや誰か分からないくらい、多数の方々に応援していただき、本当にありがとうございました!
頭にきて、怒りを沈めたくてあえてスレたてましたが、皆さんのおかげで気持ちも晴れ、また頑張れます。
たまには逆に、レスなんかで参加したいと思います。

皆さん暑い夏は目の前、節電で大変な夏となりそうですが東北を考えたら、そんな事は言ってられません。
お互い体調管理に気をつけて、頑張っていきましょう。

最後に、完全に忘れてましたが自分は秋に28歳になります。
彼女は1月に28歳になりましたから、学年は1つ上ですね。
二人共にまだまだ若輩者のぺーぺーです(笑)

ではこれで終わりです。
下手な文章、苦手なエロ話、誤字脱字(笑)
おまけに誤って削除等、見苦しかったと思いますが、いつの間にか俺自身が、皆さんからのレスが楽しみになっていました!

しかし言いたい事はほとんど終わりましたから、これにて完全完結します。

お付き合い、ありがとうございました?!


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