萌え体験談

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パイパン

暇だからSMプレイをしたボンレスハムについて語ろうと思う

あるところに19歳の変態な俺と18歳の変態な女が居ました
男女はある掲示板で知り合い会う事になりました
相手は身長160体重60?70付近胸はHカップと丸かったです
しかし変態な私は燃えました
この豚をいかに料理し壊してやろうか真剣に考えました
そこでまず相手に会うときはパイパンにしノーパンで来るように命令しました

女は了承し尚且つ興奮していました
私も興奮しました、その日三回抜いたのは言うまでもありません
そして待ち合わせ当日来たのは顔は悪くない感じのデブが来ました
場所は鶯谷
行ったことがある人なら解ると思いますがホテル街風俗街と言われますが子供や普通の学生さんも結構居ます
駅から近くの公園に向かう間に急な階段があります
そこでスカートを託しあげさせて降りました
その間に一人の学生が「うわ!」と声をだしまじまじと見ていました

そして着いた公園でパイパンにしてるかチェックです
事前にやってなかったらお仕置きすると言っておいたのでちゃんとしていました
予想外にまん臭は無く毛も薄かったので綺麗になっていました
私が筋をなぞるとビックリするほど濡れていました
そこで事前に用意していたアナル用のパールを取り出し軽くローションを付けてから挿入しました
相手はビックリしたが抵抗なく入り且つ感じてました
私は持ってきた中に浣腸機があることに喜びました

そして公園を後にし近くのコンビニへ
そこでジュースと軽食を買いホテルのフリータイムで入ります
まずは着くなりその濡れきったパイパンマンコを触りながら相手が今までどんな相手とやってきたのか聞きました
経験人数は4人 ノーマルしかした事がない 今凄い興奮してる 縛って欲しいなど息を切らしながら答えこの質問の間に潮を吹きながら2回いってました

そこで私は考えました
どうしたら漫画みたいな雌豚に出来るか…私は悩みました
そして出た結論が焦らしです
まずはアナルパールを抜き3回浣腸をして完全にお湯しか出ないのを確認してからベッドへ
そこでベッドの頭を上げまんぐり返しの状態でビニールテープで簡易的に縛りアナルとマンコにバイブを入れ俺のチンコをしゃぶらせました

まるでボンレスハムかチャーシューなのか解らない物体は私のチンコを必死にしゃぶりました
私も今自分が何をしてるのか解らなくなって来てけつを叩きながら前後のバイブを激しく出し入れしました
相手はその時おしっこを出しながら激しくいきました
勿論そんな体制です、私にもそのチャーシューの尿が掛かりました
私は激怒した!

相手の体制を元に戻し言いました
「主人に小便掛けるとは良い度胸だな?」
女は言いました
「ごめんなさい!ごめんなさい!もうしませんから!ご主人様が許しが無い限りしませんから許して下さい!」
私はこう返しました
「ダメだ!罰として今日は俺のは入れてやらない!これでも入れて勝手に感じてろクソ豚!」
女はこう返しました
「お願いします!なんでもしますから私を犯して下さい!もうおかしいの!さっきから何も考えられないの!」

そこで私は言いました
「なら俺の小便飲んで一生尽くすなら入れてやる」
正直無理だと思いましたしかし彼女は
「はい!飲みます!飲ませて下さい」
私のはフル勃起で出るわけありません
私は焦りました
しかし変態の私にも良心はあります
そこで私は「そこまで言うなら入れてやる!だが俺の許可無くいったらその時点で俺は帰るからな」
女は喜んで股をこれでもかと開き私の挿入を待ちました
そして挿入しました
変態同士のセックスです
当然生です

私は正常位で腰を振りました
しかし相手が興奮して感じてるのが何故かしゃくに障りビンタしたり口を手で塞いで犯しました
そして絶頂の時が来ました
私は相手の許可もなく中に出しました
途中叫び声を上げながらはらましてなど叫んで居ました
しかし子供の事となると私は冷静でした
事前に風俗嬢の知り合いからアフターピルを貰って居ました
女は痙攣しながらいっていたのが面白く何度もマンコを叩きました

女は痛みで更にいきました
その後私の汚れたチンコをしゃぶりながらこう言いました
「もっと…もっと私を壊して…」
私は興奮しました
更にアナルを犯しました
その後少しの休憩を挟み談笑しました
「ごめんねやり過ぎちゃったかな?」
「ううん…凄い気持ち良かった」
「そっかなら良かった」
「もう離れられないよ…」
「え?あはは…ちょっとトイレ行ってくるね」
「あっ!待って!」
「え?どしたの?」
「私に…飲ませて下さい…」

私は正直動揺しました
しかし相手がわくわくしながらソファーの前に座り私の前で口を開き待っています
口に入れて出しました
女はそれをごくごくと飲みます
出し終わると女はこう言いました
「ドキドキしちゃった…えへへ///」
内心可愛いと思うのと同時にもっと壊したくなりました

その後また浣腸をしたたままアナルを犯し
栓をしてマンコを犯したりしました
時計を見ると3時でした
女は必死に私のチンコにしゃぶり付き必死に「お願いだから私を飼って下さい」と言ってました
まだ若かった私も流石に10時から15時までぶっ続けだったので疲れて居ました
私は無視して頭を抑えてしゃぶらせてました
その日はそれでプレイは終わり本アドを交換して帰ろうと思いました

アフターピルを嫌がったので無理矢理飲ませて帰りました
その後彼女とは予定が合わずそのまま会わなくなりました
そして月日がたち私はその後女性と縁がない生活を送っています
そんな中数日前風俗嬢をしている知り合いから合コンの話がありました
予定も空いていて私も向かうことに
そしてお店に付くと女性陣は先に着いていました
合コンとは嘘で彼女が居ない私へ彼女が企画した食事会で男は私一人しか居ませんでした

一人はキャバクラ嬢二人は風俗嬢更に二人はAV嬢でした
夜のお仕事大集合で正直私は押されて居ました
彼女達は「え?モテないって割りに悪くないじゃない?」
「うん、爽やかだしジャニーズに居そう」
「何歳ですか?仕事はなにされてるんですか?」
しかし私は一人の風俗嬢の人がもの凄い気になって仕方がなかった
何故なら以前SMプレイをしたボンレスハムに凄い似ていたからです

そして気になり彼女にききました
「以前どこかでお逢いした事ありますか?」
「え?あの…多分…」
私は完全に思い出しました
しかしかなり痩せていて以前とは全くの別人ってかんじでビックリしてました
そこで彼女が「後で少し良いですか?」
私は「はい」と答えました

その後食事会は終わり他の女性陣は空気を呼んだのか飲みに行くと行って違う店に繰り出しました
私が彼女に「久しぶりだね…もう5年位かな?」
「そうですね…」
さっきとは雰囲気が違い明らかにちょっと不機嫌でした
「ごめん…」条件反射で言ってました
彼女は不機嫌そうにこう言いました
「なんであの後会ってくれなかったんですか?」
私は正直に答えました
同時期に母が病気をしていて病院通いだった事や家事などもしなければいけなかった事や仕事の事等々
彼女は黙って聞きました

彼女はこう返しました
「あなたとしてからあなたを忘れられないし…あれ以来ほとんどイケないんです…どーしてくれるんですか?」
「え?あの…」
「責任とって下さい!取り出し今の携帯の番号とメアド教えて下さい!」
「ちょっと待ってあの…」
「早く!」
「はい…」
 
その後彼女と一回会いまた燃え上がり色々な事をしてしまいました…

それが今から1ヵ月前の話です
そして今日までストーカー紛いな事をされていて家に帰ると家の前で待ってたり毎日平均20回の電話と60通のメールが来てます
 
そして今日私は諦めて彼女に告白しに行こうと思います
正直もう逃げられない
これが彼女との出会いと再開です

彼氏にパンツ見せなかったら大変なことになって最終的に振られた

昨日の夜、私は彼の家で夕ご飯を作っていました。
彼の好きなオムライス。
いつもより卵が上手に焼けて、彼が帰ってくるのが待ち遠しかったです。
彼はとろとろ卵が大好きだったから・・・

仕事が終わった彼が帰って来て、一緒にオムライスを食べました。
帰り道にあるケーキ屋さんで私の好きなティラミスを2つ買ってきてくれて、食後に食べました。
そこまでは良かったんです。

それからふたりでテレビを見ていたら、彼が抱きついてきて、そういう雰囲気になりました。
いつも通りに私も彼に身を委ねていました。
彼が私のスカートに手をかけた瞬間、先週末のことが脳裏に浮かび、その手を振り払いました。
彼は急にどうした?みたいな怪訝そうな顔をしてました。

私には、彼にパンツを触らせてはいけない理由があったことを思い出したのです。
そう、私のパンツには穴が開いていたから(´;ω;`)!

ここで話は先週末に遡ります。

先週末、私は会社のトイレの個室の中で、自分のパンツに穴が開いていることに気付きました。
しかも前のほうの、ちょうどおけけがあるら辺w
会社だったこともあり、そのパンツを再び履き、その上にストッキングを履き、平然と仕事を続けましたが、その穴からおけけが少し出てしまっていたので、気持ち悪くて何度もトイレに行って直しましたw

その日の夜、自分のアパートに帰ってから再びパンツを確認すると、穴は広がってました。
その穴からおけけがはみ出ていて、気色悪い感じになっていてひとりで笑ってしまいました。
それを眺めたあと、捨てようかと迷ったけど、柄がお気に入りだったので、アパートにひとりでいる時用にしよう!と考えました。
しかしおけけが見えるのは気色悪い。
結果、パイパンにすることを決意しました。
この時の私は、なんて名案なんだ!と、大喜びでした。

パイパンは3年前くらいしたことあるし、綺麗に出来ました。
これから夏だし、涼しくなってちょうど良かったし、彼に見せるのがちょっと楽しみでした。
前に一度、「パイパンにしてみない?ww」って冗談ぽく言われて、「何言ってんのwきもいwww」と冷たくしてしまったから、ツンデレみたいな感じになるかなーって思ってw

そして昨日、2週間ぶりくらいに彼に会いました。
彼が他県の出張から帰って来たので、大喜びで彼の部屋に行きました。
話は冒頭に戻ります。

お部屋用と決めたパンツをまさか履いて来てしまうなんで、一生の不覚でした。
彼は潔癖?というか、割と綺麗好きなほうだし、ぼろいものを嫌うひとでした。
だから、こんなぼろパンツ見られたら嫌われる!
私はもう必死でした。
彼の怪訝そうな顔を間の前に、私は何か言い訳をしなきゃ!と思い、適当な言い訳をし、ひとりでお風呂に入りました。
穴あきパンツをどうしても見られたくなかった私は、ノーパンのまま彼の高校時代のジャージを履き、彼の部屋に戻りました。

髪あり

アップ

部屋に戻ると、入れ違いに彼がお風呂に入りました。
その隙に、手で握り締めていたパンツを自分のバックの奥底に潜りこませました。
ひと段落つき、私の中で危険回避は完璧だと思いました。
任務完了!そんな気持ちでいっぱいでした。
彼が出てきたら、パイパンを見せてサプライズしよう!と意気込んでいました。

彼が出てくるまで、そわそわしながら待ってました。
どんなシュチュエーションでパイパンをお披露目するか、色々考えました。
彼がお風呂からあがって部屋に来たら、いきなり「パイパンだよ?ん★」って明るいところで見せちゃうか、ベットに入ってから「ねぇ、私パイパンにしたの・・・」としおらしく伝えるか、など考え、彼の驚く顔を想像するとにやにやがとまりませんでした。

ふと、下半身が寒い気がして、私は我に返りました。
お披露目パターンを考えているうちに、わたしは眠ってしまったのです。
そして、さらけ出された下半身。
自分からお披露目する前に、彼に見られてしまったのでした。
ジャージは膝のところまで下がった状態で放置されていました。
部屋の電気は消えていて、彼の寝息がベッドのほうから聞こえてきました。

寝ぼけていた私は自分の状況がよく理解出来ていませんでした。
冷静になって考えればまずいことになっているくらいわかるはずなのに、その時の脳内は、どうやって伝えようかなとわくわくしているままでした。
とりあえず、おろされたジャージを履き直し、彼のいるベットに乗りました。
いつもは仰向けに寝ている彼が、壁の方を向いて腕を組んで寝ていました。
エッチ出来なかったから拗ねちゃったんだな★なんてニヤニヤしながら、後ろから彼の腰に手を回しました。

「ねぇ、私パイ・・・
彼はすごい勢いで私の手を振り払いました。
ねぇ、パイパンにしたの。と言うつもりが驚いて全部言えませんでした。
エッチ出来なかったくらいでそんなに怒らなくてもいいじゃん!と思いましたが、パイパンを伝えるのが先だと思い、グッと堪えました。
再びチャレンジ。
彼の腰に手を置きながら、「怒ってるの?ねぇ、私、パイパンにし・・・
今度はさっきの倍の力で振り払われました。
そして彼が「お前浮気したんだろ」と呟きました。

私が浮気?
私が寝た後、携帯でも見て、何か思ったのかな?男友達とメールはしたけど、浮気っぽい内容のものは無いし。
なんで浮気だと思われたかなんて、全くわからず、笑い飛ばす私。
彼は泣いていました。

彼が泣いているのを見たのは初めてでした。
男が泣くのは母親が死んだときだけだ、と豪語していた彼の涙に驚きを隠せませんでした。
「なんで?浮気なんてしてないよ?なんで?」
私が焦りながら問いただすと、彼は話し始めました。
「お前、前俺がパイパンにしようっていった時、きもいとか言ってひいてたよな。
なのに、なんで今パイパンなんだよ。
誰にパイパンにされたんだよ。
そいつがしろって言えばパイパンにするのかよ。
俺がしてって言ってもしなかったのに。
そんなに好きな奴が出来たんかよ、最悪だよまじで。」
彼は嗚咽まじりでした。

彼があまりにもパイパンパイパン連呼するので、私は笑いを堪えるのに必死でした。
暗いからばれないだろうと思っていました。
「そんなに俺が泣くのがおかしいかああああああああああああああ」
彼が泣きながらキレ始めました。
そこでようやくこっちを向いた彼の顔をとんでもなくぐちゃぐちゃでした。

今にも飛び掛って来そうだったので怖くなった私は、彼に抱きつきましたが、一瞬で引き剥がされました。
「ふざけんな触んなよビッチがあああああああああああ」
彼の勢いは増すばかりです。
こんなに怒っている彼を見たことがなかった私に対処の方法は思いつきませんでした。
「とりあえず落ち着いて」
私は冷静に言ったつもりだったのに、彼の感情を逆なでしてしまいました。

このままじゃ埒があかないと思った私は電気をつけました。
月明かりで見えた彼の顔もぐちゃぐちゃだったけど、蛍光灯で見えた彼の顔は更にぐちゃぐちゃで、私は噴出しまいました。
彼は更に怒り、枕元にあった私の携帯を向かいの壁に投げつけました。
私はそこまでまずい状況だと気付かず、また噴出しました。

彼の怒りは収まらず、私が何を言ってもうるせえとか黙れとか怒鳴るばかりでした。
私がおどおどしていると、彼は自分の携帯をいじり始めました。
5分くらいしてから、彼がぶっきらぼうに言いました。
「今Yさん呼んだから」
Yとは、私の会社の同期の男性です。
私とも、彼とも仲が良く、3人でご飯に行くこともありましたが、私は正直苦手な部類でした。
普段はいい奴なんですが、お調子者で、口がものすごく軽いので、何度か注意したことがありました。
そのYが、今から来るといういのです。

「なんでYさん呼んだの?関係ないじゃん!」
私は少し怒りながら言いました。
すると彼は一呼吸置いて言いました。
「パイパンにしたの、Yさんなんだろ?」
正直何言ってるんだろう彼は?と呆れました。
Yとなんて何にもないし、むしろ苦手なタイプなのに。
「Yなんてありえないでしょ?苦手って言ってるじゃん。」
「でも、俺と付き合う前にYさんから告られてたじゃん。」
彼に言われて思い出しました。
もう2年以上前、私はYに告白されていたのでした。
私は断り、その後Yは後輩のMと付き合っていたので、もうそんなことは忘れていました。

それを思い出した私は、Mがいるしそんな訳がないと言おうとしたら、彼に遮られました。
彼は見透かしたように冷たく言い放ちました。
「Mも呼んだから。」
ええええええええええぇ
私は混乱しました。
Mとは部署が違う為、挨拶程度しか接点がなかったけど、ものすごく可愛い子だと言う認識がありました。

「いやそれはまずいでしょ、こんな深夜に。
きっとYもMも寝てるよ!」
私は2人が来るのは絶対に避けたかったので、必死に彼を説得しようと試みました。
「ふたりでディズニーから帰って来たみたいで、まだ起きてるってよ」
彼は私の目も見ずに言いました。
ディズニーという言葉を聞いた私は、焦りながらも脳内にエレクトリカルパレードが流れてきました。

それから1時間くらい、気まずい雰囲気で2人を待ちました。
彼に何を話しかけてもふーん、あっそなどと冷たい返事しかなく、事の重大さに気付き始めた頃でした。
ピンポーンとチャイムが鳴り、彼がドアを開けました。
そこにはミッキー、ミニーの耳を付けたままの2人の姿がありました。
2人共、未だディズニーの余韻に浸っているようで、本当に幸せそうな笑顔でした。

2人を部屋に入れると、Mが嬉しそうに私に話しかけて来ました。
「ディズニーのお土産ですぅ」
声まで可愛いMは、近くで見ると本当に美少女すぎてびっくりしました。
「今度4人でディズニー行きましょうねぇ!」
本当に幸せいっぱいの笑顔だった、この時までは。
次の瞬間、彼が重い口を開いた。
「それは、ないな」
彼が

彼が言うと、Mは笑顔のまま、私のほうを見た。
「彼氏さん、ディズニー嫌いな人なんですかぁ?」
さっきの通り甘い声で私に話しかける。
私はもう苦笑いしか出来ない。
彼氏は、Mを見てつぶやいた。
「お前がちゃんとしとかないから、Yさんがこいつをパイパンにしたんだよ」
MとYは顔を見合わせていた。
ってか彼氏、YじゃなくてMに言うのかよorz

「何言ってんすか?w酔ってんすか!?www」
Yが彼に絡もうと近づこうとするが、彼に振り払われていた。
驚くM。
「ちょwwwなんなんすかw」
Yも顔が引きつっている。
ここから彼がYとMにさっきの話を説明。
静かに聞いているYとM。
Mは途中から泣き出し、Yは違いますよと連呼。
彼は聞く耳持たずに最後まで説明を終えた。

彼の話が終わるとMは私のほうにクッションやら何やら投げて来ました。
「ひどい!ひどいよおおおぉぉ!」
泣きじゃくる彼女の顔は可愛いまんまでびっくりしました。
美少女は何をしてても可愛い。
YがMを止めようとするとMは更に泣き出しました。
彼は黙ってそれを見てるし、本当にカオスな状態でした。

更にテーブルの上にあったグラスを私めがけて投げようとするMの腕をYが掴むと反動でグラスがYのおでこに直撃しました。
Y、おでこから流血。
慌てるM。
「ごめんね!ごめんねY!」
必死に謝るMの向こうに見えた彼の顔は今にもざまぁと言いたげだった。

「ふざけんなよ!!!」
怒鳴ったのはまさかのYだった。
Yはイケメンだがナルシストで、顔は命なのだ。
泣きじゃくるM。
ほくそ笑む彼。
もうどうにでもなれと思った私に更に追い討ちをかけてきたのはYだった。
「そーっすよ!
俺がパイパンにしたんすよ!
俺が本命で、C(彼)さんは浮気相手でしょ?違うの?ねぇ、A(私)?」

Yが突然手のひらを返したように、捲くし立てた。
もう私は目の前が真っ暗になった。
Mは泣きながら私の髪を引っ張る。
「絶対許さないからああああああああああああああ」
それ以降の記憶がとびとびで、気付いたらYと一緒にコンビニにいた。

それから何故か私はYにくどかれながら帰路につき、ひとりで朝を迎えた。
そして今日、彼に電話したら、もう着信拒否、アドレスも変わっていて、修復不可能なことを悟った。

最後に約束の穴あきパンツうpするね。
カジュアルすぎるパンツでごめんねwww

なんかすごく大きくて悲しい(´;ω;`)

覆面っぽく(´;ω;`)
穴が開いたのはローターちゃんでのクリオナのしすぎさサーセン(´;ω;`)

妹・裕子

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。
更に住宅の庭側の直ぐ向こうには、かなり幅広の川が流れていて、特に整備もされていないので、河川敷もとても人が入れる様な状態ではなく、裏側から住宅に近付こうとするのは容易ではないつくりになっている。また、向こう岸も似た様な状態なので、家を覗こうとするならば相当大変な思いをしなければならないだろう。
よって誰もそんな得にもならない事はしないので何処からも覗かれる心配の無い立地条件ではある。
更には、夏休み真っ只中、隣近所は数日間の旅行へ行っている為、話し声すら聞かれる事は無い。
ウッドデッキの端には洗濯物が干せる物干し竿があり、真ん中辺りにはテーブルとイスがパラソルの下に設置してある。
庭にも長椅子が一つと、庭の谷側に置かれた物置から山側へかけて、ちょっとしたテントが張られて日除けが出来るスペースがある。
その長椅子に座りノズルが付いたホースで水を撒きながら、これからの自分について何となく考えていた時だった。
家の中から「お兄ちゃん、ただいまぁ?♪」と、妹、裕子の声が聞こえて来た。
「おう、おかえり?何処か行ってたのか?」
「うん。ちょっと買い物に…。お兄ちゃんは今起きたの?」
「ん?、10時頃起きて、遅い朝飯食って、暑いからさっき水撒き始めたとこ…裕子は飯食ったのか?」
「うん。帰ってくる途中、モスで済ませた」
「そっか…」
ウッドデッキのイスに座りながら話し掛けてきた妹に顔を合わせるわけでもなく、淡々と話した。
暫く水を撒いている様子をボーっと眺めていた妹が、「ねー!ねー!足に水かけてよ♪」
そう言って、裸足のまま庭に下りてきた。
妹は帰って来て着替えたのか、それとも、そのままの格好なのか、デニム生地のそれはそれは丈の短い、ちょっと屈めばパンツが見える程のミニスカートと、白地のとある有名なアーティストがデザインしたロゴが印刷されたTシャツを着ていた。
俺はホースのノズルをシャワーに切り替えてからスラット伸びた透き通る様な真っ白な妹の足の先を目掛けて水を撒いた。
「キャッ!冷たくて気持ちいい?♪」
キャッ、キャッ、はしゃぐ妹の笑顔は、兄が言うのも変だが、下手なグラビアアイドルなんかより全然、可愛く思えた。
暫く水をかけていると今度は手を伸ばして来て手を濡らし始めた。
「冷たくて気持ちイイ?♪」
俺はちょっと意地悪をして、わざとノズルを左右に動かして妹が水の後を追いかけるのを楽しんでいた。
「やーん、お兄ちゃん動かさないでよ?」
右に左に水の後を追う妹の動きが何とも可愛らしく楽しくなっていた。
その動きを段々早く、そして大きく左右に動かすと、妹も半ばムキになって必死に追いかけ始めた時だった、勢い余って足を滑らせた妹が濡れた芝生の上に尻餅をついてしまった。
「キャッ!痛ぁ?い」
丁度、俺のほうを向いて大股開きになってパンツ丸見え状態で、痛がってるはいるれけど、顔は笑っていた。
「大丈夫かぁ?」
「もーう、お兄ちゃんが意地悪するからだよ?」
とは言うものの、その顔には憎しみや怒りは感じられない笑顔が向けられていた。
「ワリー♪ワリー♪」
と、全然反省の色すら見せない誤り方をした。
「あーあ、背中までビショビショだよ?」
どうやら転んで尻餅をついただけではなく、背中まで倒れこんでしまったらしく、背中部分まで濡れてしまった事をその場に胡坐を掻いてパンツ丸見えのまま言った。
「どーせ濡れたなら、そのまま水かけてやるよ」
そう言って、俺は妹の上半身目掛けてシャワーを出した。
「キャッ!」
妹は予期せぬ出来事で、一瞬躊躇したが、直ぐにキャッキャッとはしゃぎ出し、背中を向けて俺の方へ向かって来た。
どうやら俺からシャワーノズルを奪い取ろうとしているらしい。
いやな予感がした俺は必死に水を掛けながら逃げ回ったが、とうとう妹の手がノズルを持つ俺の手を掴んだ。
「お兄ちゃんも水かけてあげるよっ!」
「俺はイイよっ!」
ノズルを握ったまま攻防が続き、まるでスプリンクラーで水を撒いているかのように、庭中水浸しになっていた。
そしてとうとう、ノズルの先端が俺の方を向き、全身びしょ濡れになってしまった。
諦めた俺はノズルを握る手の力を緩めると、その隙を狙って妹がノズルを手にした。
それからは妹のやりたい放題…なすがまま、されるがまま、俺は集中砲火…放水を浴びせられた。
真っ昼間の真夏の炎天下、正直気持ち良かった。
水を掛けられてる俺は涼しくて良いのだが、かけてる妹は段々暑くなってきたらしく、自ら足や上半身にシャワーをかけ始めた。
妹がそうしている間、俺は濡れたTシャツを脱ぎ、上半身裸になって、濡れたTシャツを絞って物干し竿に吊るした。
「こーゆー時、男の人ってイイよなぁ?人目を気にしなくて裸になれるから」
足先に水をかけながら、全身びしょ濡れになってる妹が羨ましげに言ってきた。
その濡れた上半身は白地のTシャツがピッタリと身体に張り付き、形の良いバストがくっきりと浮かび上がり、更には布越しに先端の突起までもがクッキリと見て取れた。
妹ながらスタイルの良い身体に欲情し始めた俺は、直に見てみたいと言う欲望が湧き、冗談半分…いや四分の一位に「裕子も脱げばイイじゃん!ここなら誰に見られる訳じゃ無いし」と、言ってみた。
普通この場合の返答は『えー!やだぁー!お兄ちゃんがいるじゃん!』とか言われ、さっさと家の中に逃げ戻られると予想すると思うのだが、帰ってきた答えは意外なものだった。
「そうだね!ここなら誰にも見られないもんね♪」
そう言うと、何の迷いも躊躇も無く勢いよくTシャツを脱ぎ小さくまとめると両手でギュと搾り出した。
「ん?あまり絞れない?お兄ちゃんお願い?」と、すっと、唖然としている俺の前にTシャツを差し出してきた。
俺はハッ!となり、それを受け取ると、ギュっと更に絞ってみせた。すると、「やっぱ男だよねぇ」と、そんなことに関心をしていた。
俺はそれどころじゃなかった。
目の前のプリンプリンのDカップ程の双丘が気になって仕方なかった。
そんな俺の気持ちを知ってか知らぬか、「う?ん」と両手を上に伸ばして形の良いDカップを更に強調するかのように背伸びをしながら、「気持ちイイなぁ?♪ね?お兄ちゃん♪」
「ん、あ、ああ…」と、生返事を返すのがやっとだった。
ここで変にバストの事を気にし過ぎると妹も気にしてしまい恥ずかしがって気まずい雰囲気になってしまうかと思い、極力自然に振舞うことにした。
「気持ち良いけど、気持ちよくも無いんだよね…」
「は?」
突然意味不明な事を言い出すので、何が気持ち悪いんだ?と尋ねると、
「上は脱いでサッパリしたけど、下がね…濡れたままのパンツが纏わり付いて気持ち悪いんだよねぇ…」と、言ってきたから、「なんだ…それならパンツも脱げばイイじゃん」と、軽く返してやると、「いいかな?」「な?に遠慮してんだよっ!♪なんなら全部脱いでスッポンポンになっちゃえば♪」と、極力自然な軽い口調で言ってみると、「えー!全裸!?いいかなぁ…?じゃあ、お兄ちゃんも脱ごうよッ♪そしたら私も脱ぐから♪」
これには流石に動揺してしまったが、裕子のトップレス姿を見て興奮した俺はこんなチャンスはまたと無いと思い、「よし!分かった!二人で素っ裸になるか!♪」と、無邪気な子供の様に言ってみせた。
「うんっ!♪」楽しげにそう言うと着ていた残りも迷い無く脱ぎにかかる。が…、
「ねぇ…お兄ちゃん…ちょっと恥ずかしいから脱ぐ所は見ないでね…あっ、そうだ!お互い背中向けて、脱ぎ終わったら、『せーの』で向かい合おうよ♪」
やはり素っ裸になるのには少し抵抗があるのか、照れ隠しに何だか始めてHをするカップルの様な事を言ってきたが、俺は素直に賛成した。
日除けのシートの下に移動した俺達は背中合わせになり、俺は短パンとパンツを妹はミニスカートとパンツを脱いだ。
脱ぎ終わると、その場に脱いだ物を置き、「お兄ちゃん、脱げた?」「あ、ああ…」「じゃあ、『せーの』で振り向くよ?」「おう!」
「それじゃあ行くよー」「せーのっ!」と、同時に俺は体の向きを変え妹と向き合った。
半立ちの息子をさらけ出し、妹に正面を向けると、妹はやはり恥ずかしいのか、大事な部分に手を宛がい隠している。
「あー!ナニッ隠してんだよー!」そう言うと妹は、「だってぇ?やっぱ…ちょっと恥ずかしいしぃ?」と、両手をアソコに宛がい腰を引いてモジモジと身体をくねらせると、両腕の間からDカップバストが両側から押し出される形になり、より一層谷間が強調される姿で口先を尖らせながら言われると、それ以上は怒る事が出来ず、「そんなん俺だって…」『恥ずかしいのに』と言い続けようと思ったが、それを言うのが恥ずかしくて、口ごもってしまったら、「えっ!?ナニナニ?お兄ちゃんも恥ずかしいの!?♪」と、さっきまでの駄々っ子顔が一変して興味津々な顔になり俺に詰め寄ってきた。
俺はちょっと照れ臭そうに「そっ、そうだよ…いくら兄妹だからって、この歳になってお互いの裸を見せ合うのは、やっぱ恥ずかしいさ…」
妹と目を合わせて話せなくて横向きで話すと「そっかー!お兄ちゃんも恥ずかしいのか?♪」と、まるで俺は恥ずかしくない様な言い草だったので、「なんだよそれ!俺は恥ずかしくないとでも思ったのかよ!?」そう言い返すと「だってぇお兄ちゃん堂々としてるから…」
確かに、半立ちの息子をブラブラさせてる姿を見ればそう思われても仕方ないと思った。
「でも恥ずかしいんだね♪何か嬉しい♪」そうニコニコとした笑顔で言うと突然、隠していた両手を広げ抱きついてきた。
「おっおい…」
俺は同様しまくりで、妹のたわわに実った胸が俺の胸に押し潰され、その感触が堪らなく、思わずギュッと抱きしめ返そうと思った時、妹はバッと身体を離してしまった。
「エヘヘェ?♪」
照れ笑いをして誤魔化そうとしたのか、俺はすぐさま妹の胸の事を言い出した。
「それにしても裕子の胸いつの間にこんなに大きくなってたんだぁ?」
そう言うと裕子は「え?お兄ちゃん気付いてなかったのぉ?こんなに成長した妹の胸を?」
両手で胸を持ち上げる様に強調して問い詰めてきた。
「いや…普段からそんなにジロジロ見てる訳じゃないし、それに、そんなにジロジロ妹の身体を見てたら変態兄貴で気持ち悪いだろ?」
「そう?私は別に構わないけどなぁ」
「…。」
一瞬、言葉に詰まったが直ぐに、「大体、服着てると分からないもんなんだよ…裕子は着痩せするタイプなのかもしれないし…」そう言い訳をした。
確かに裕子が高校生になった頃から急に大人びた表情と身体つきになった事を、気にしなかった訳じゃないが、そこまで詳しく確認していた訳ではないので、正直、ついさっき気付いたと言っても過言ではなかった。
「あーそれ、友達にも良く言われるなぁ…」
「ところでサイズいくつあるんだ?」
何気に気になっていた事を軽い調子で聞いてみた。
「サイズ?トップ?…トップはね88位でね、私アンダーが無いからカップが大きいんだよね…カップはDカップあるよ♪」
そう言って更に両手で胸の大きさを強調してくる。
「やっぱり…」ぼそっと独り言のつもりで言ったのが裕子に聞こえてしまったらしく、「えっ!?やっぱりって、お兄ちゃん見ただけでサイズ分かるの!?」
何か奇妙な物でも見るような表情で驚いている妹に俺は、「いや、なんとなくだよ…なんとなく…」と、適当に誤魔化した。
普段エロ雑誌でバストサイズを見抜く眼力とでも言うか、そんな役に立たない能力は知らずに身に付いていた様だ。実際、そう言う訳だけでもないのだが…
「へぇ?」
なんとなく関心している裕子の顔を見つつ、ふと下半身へ目が行くと、そこには、もうこの歳ならあって可笑しくない物がそこには無かった。
「おっ!裕子、剃ってるのか?」
そう聞かれて一瞬何の事を聞かれたのか分からないと言う表情をしたが、直ぐに「ああ!」と、分かったと言う表情で股を少し広げ、両手で摩る様にして覗き込み「剃ってないよ?最初っからだよ?」と言ってきた。
俺は驚き「えっ!マジ!?パイパンなの!?ちょっと良く見せてくれよ!」そう言ってしゃがみ込み妹の股間に顔を近づけ、よーく観察しようとした。
「えっ!?えっ!?ちょ…ちょっと!なっ、ナニッ!?は、恥ずかしいよ…お兄ちゃん…」
流石に間直に見られるのは恥ずかしいのか、必死に両手で隠そうとする。
その手を強引に退かして、ふと見上げると頬を赤らめ照れている裕子の顔があった。
「んっ?ひょっとして裕子、毛が無い事が恥ずかしくて、さっきも隠してたのか?」
「…。うん…だって…子供っぽいから…なんか見られると笑われるかと思ったから…」
一瞬答えるのを躊躇したが、悪戯がばれて叱られている子供の様な消え入るくらいな声で答えてくれた。
そこには、中学に上がるまで一緒に入浴していた頃の、幼さがまだ残る身体だった頃のあの時のままの恥丘が綺麗なまま存在していた。
「ばっかだなぁ?そんな訳ないだろ?パイパンは男にとっては最高なんだよ♪」
「…?」俺の言っている事が理解できない様な表情をしていた。
「パイパン彼女をもつのは男の夢なんだよ!♪少なくとも俺はな…」
他の男はどうだか知らないが、自分は好きだと言っておいた。
「やっぱりそうなの?」
笑われるどころか逆に感動され喜んでいる俺を見て少し気楽になったのか、逆に俺が「?」になる質問をされた。
「やっぱりって、どう言う事だ?」
「?」マークを顔に浮かべて妹に聞き返すと、「うん。あのね、この前まで付き合ってた彼もね、私のココみて喜んでたから…」
この答えにはちょっと驚いた。付き合っていた彼氏がいた事もそうだけど、『私のココを見て』の言葉にかなり動揺してしまった。だけど冷静に考えてみれば年頃の…兄が言うのも変だが、顔も可愛くスタイルが良い娘が今時、処女なわけがないと…
「そ、そっか…だろ?なっ!?男はパイパンに喜ぶんだ!しかも天然だぜ!」
少し…いや、かなり動揺しながら余り説得力の無い言い訳をしていた。
「へぇ?そーゆーものなんだぁ…」
さっきまでの恥ずかしがってた表情から段々いつもの明るい笑顔の表情に変わってきた妹が感心した顔で言ってきた。
「そうさー!剃って作った紛い物のパイパンとは違う、天然物のパイパンは、そうそうお目に掛かれる物じゃないんだぜ?」変に力説する俺がそこにいた。
「それがこんな身近な所に居たなんて、正に灯台下暗しってヤツだな♪」
段々言っている事が兄妹の会話とは思えない内容になっているのに、ふと気が付いたが、ここまできてもう後戻り出来ないと思った俺は、息子がギンギンにそそり立っている事に気が付いた。
「ヤベッ!天然パイパン見たらムラムラしてきちまった…」
臨戦態勢に入った息子を妹に隠すどころか逆に良く見える様に股間を強調した。
すると「わっ!凄いっ!」こんな物見たこと無いと言った表情で俺の息子をじっと見つめてきた。
「いつ彼氏と別れたんだ?」
唐突な質問に凝視していた目線にハッとなりつつも、すぐさまその問いに答えてきた。
「んっと…二ヶ月くらい前かな…」
「何で別れたんだ?」
本当は聞かれたくない質問なんだろうけど、あえて聞くことにより、その傷ついた心を少しでも癒してやれたらと思う兄の優しさに気が付いてくれた裕子は少し躊躇しながらも答えてくれた。
「彼ね、中学の時通ってた塾で知り合った一つ年上なんだけどね、受ける学校はそれぞれ違ってたけど、お互い好きになったから、学校違っても付き合おうって言ってくれて、それから付き合い始めて、何時も優しくしてくれて、去年の夏に始めてHしてね、それが凄く彼上手くて、それから私いつも気持ちよくてイッちゃってた…やだ!こんな話、なにお兄ちゃんに真顔で話してんだろ恥ずかしい…」
と、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、決して嫌がって無理に話している訳ではなく、顔からは笑みがこぼれていた。
「だったら尚更なんで別れたんだ?」
微笑みが消え悲しい顔になった妹は続けて「彼、二又かけてたの…同じ学校の娘とね…家も近所みたいで良く会ってたらしいの…」
どうも、彼氏の誕生日にサプライズで驚かそうとプレゼントを持って自宅まで連絡無しで行った時、偶然その二又の彼女と会っていた所を見てしまい、問い詰めたところ白状して、その場で妹は別れてきたと言う訳だ。
まぁよくあるパターンとは言え、実際実の妹がそんな悲しい目にあったのかと思うと、その野郎に一発蹴りでも入れてやりたいと正直思った。
しゃがんでいた俺はスッと立ち上がり、優しく妹の身体を抱きしめて、頭を撫でながら、「そーか、そーか、可愛そうに…お兄ちゃんが心の傷を癒してやるからな」と冗談は無しに言った。
すると「ありがとう、お兄ちゃん…でも、この格好で言われても余り説得力無いんだけど…」
確かに、素っ裸で息子ギンギンにしている兄貴が失恋した妹を抱きしめて慰めても効果は無いのかもしれない…だが、妹は「あのね、精神的なものは全然って言うと嘘だけど、それ程でもないんだ…」
「ん?」と怪訝な顔をした俺をチラッと見て直ぐに俯きながら「実はね…その…彼ってHが凄く上手でね…別れた後も正直、身体だけの関係も良いかなって思って、彼に言おうと思ったんだけど、それを振った私から言い出したら何か負けだなって思ったら悔しくて言わなかったの…」
そんなにテクニックのある野郎だったとは!と、一瞬ムカついたが、話を続ける妹に意識を戻すと「それでね…別れた後どうしても忘れられなくて、ほぼ毎日って言うほど一人で…その…でも、全然満たされなくて…」
妹の言いたい事は良く分かった。つまり元彼とのセックスが忘れられなくて、オナニーで満たそうとしたけど無理だったと言う訳だ。
「それでさぁ…その…折角ここにこんな立派なのがあるから、良かったらお兄ちゃん、してくれない?」
そっと俺の息子に手を伸ばし包み込む様に上下に摩りながら上目遣いでねだってきた。
「え!?マジかよっ!?おまえ、ひょっとして、こうなる事を予測してたんじゃないのか?」
と言う質問に妹はブンブンと首を左右に振り「違うよっ!そんなつもりは全然なかったよ!途中までは…」と、最後は小さなかすれた声で言った。
「途中まではって何処からその気になったんだ?」「えっ?…、お兄ちゃんのチンチンが大きくなったところからかな…」目線をそらして少し言い難そうに、だけど決して嘘を言っている訳じゃなさそうだが、目を合わせてまでは恥ずかしくて言えなかった様だった。
「えっ!?じゃあナニ、濡れた服を脱ぐのには全然抵抗無かったの?」
「全然って訳じゃ無いけど、少なくともスッポンポンになって、アソコを見られるまでは平気だったよ」と、ちょっと照れた表情でニヤニヤと答えた。
「マジでっ!?」「うん。だって、お兄ちゃんになら別に裸みられても平気だし、それに中学になるまでは一緒にお風呂入ってたじゃん!」
確かにそうだが、あの頃とは身体事情が違うから普通は嫌がって当然なのだが、「どうして急に一緒に入ってくれなくなったの?私が何かいけない事したの?私の事が嫌いになったの?って色々考えちゃって寂しかったんだよ…」
悲しい目をして突然当時の事で寂しかったと言われまた動揺してしまった。
「私お兄ちゃん好きだから、何時までも一緒にお風呂入ったり、同じ布団で寝たいって思ってたのにさ…」
少し不貞腐れた表情で突然告白された俺は「あ、いや…嫌いになんかなるわけないじゃん!一緒に入らなくなったのは…やっぱり…その、いくら妹だからって年頃の女の子と何時までも一緒に風呂はどうなのかなと思ってさ…むしろ逆に裕子の方が嫌がらないか不安になったんだよ…」
「えっ?じゃあナニお互いで謙遜しあってただけなの?」と裕子は呆れ顔で言ってきた。
「まぁ、そう言う事になるかな…実はそれだけでも無いんだ…今だから言うけど、お兄ちゃんも裕子の事好きだから、もしあのまま一緒に過ごしてたら、きっと俺我慢できなくて裕子の事無理やり犯してかもしれない…だから、あえて一緒の時間を少なくして理性を保とうとしていたんだ…」
「…。そっか…」と妹は何だか申し訳ない事を言ってしまったと言う様な表情で呟いた。
「だけど、その理性も今日の裕子の身体を見たら、もう吹っ切れたよ!俺もう我慢出来ない!裕子が欲しい!」がばっと、再び妹の身体を抱きしめたが今度はさっきの様な優しくではなく力強く抱きしめた。
すると妹も抱き返してきて「うんっ!私もお兄ちゃんと一つになりたい!」と言ってきた。
そっと離れると唇を重ね合わせ舌を絡ませた。
傍にあるベンチにお互い正面を向いて跨る様に座ると再びキスをした。
そのまま妹の身体を倒し仰向けに寝かせると、たわわに実った二つの果実にそっと両手の掌をのせ、包み込む様に丸く円を描く様な動きでゆっくりと揉み始めた。
「あっん♪」
まだ一人の男性としか経験の無い割には感じ方が相当なもので、恐らく、悔しいかな俺の知らない所で、ほぼ毎日の様にセックスをしていたに違いなかった。
悔しく思った俺は、そんな二又野朗なんかに負けねえとばかりに、妹を喜ばせた。
自慢じゃないが、俺もかなりのテクニシャンだと自画自賛している。
俺には特定の彼女は居ない。その代わりセフレは何人かいて、常に誰かとほぼ毎日セックスをしていた。
実はその日の夜も誰かと連絡を取って一戦…どころか時間が許すまで、やるつもりでいた。
そのお陰か、かなりのテクニックを身につけてはいると思っている。それとバストサイズの見分け術?も…
ゆっくりと、ゆっくりと、乳房を揉み解す様な動きを続け、決して乳首には触れる事はせず、今度は舌を使い乳房の外周から徐々に中心に向かって舐め回し、そしてやはり乳首には触れず焦らすだけ焦らしてやる。
「あ?ん♪オッパイ気持ちイイ?♪」
再び掌で包み込み揉み始めると今度は舌で上半身を舐め回す。
キスをして、耳を舐め、首筋から鎖骨、脇の下、胸の谷間、ヘソの周りと、とにかく一番敏感な乳首以外を徹底的に舐め回すことにより、乳首に意識が集中してくる。
早く触って欲しい、舐めて欲しい、と言う欲求を極限まで高めてやり、そして乳房の下側から舐め上げる様に舌を這わせ、乳首を弾く様に舌を動かす。
すると「きゃっ!わぁ?ん♪」と身体をビクッと震わせて最高に感じてしまう。
それからは乳首を集中的に舐めまわす。時には吸ったり、歯で甘噛みしたり、とにかく乳首がコリコリになるまで刺激し続ける。
そうすると「あ?ん♪あっ!あっ!ダメ!イッちゃう!気持ちイイ?♪」この繰り返しだ。
次第にハア、ハアと息が上がり始めグッタリしてきたら、一旦刺激を加えるのを止める。
「ハァ、ハァ…凄いよ、お兄ちゃん…まだオッパイしか触られてないのに、こんなに気持ちイイなんてハァ、ハァ…なんで?ハァ、ハァ…」
「どうだ?凄いだろう?まだまだ、これからだぜ!」
「マジでぇ?♪凄―い!ハァ、ハァ♪」
と、このまま愛撫を続けると直ぐに終ってしまうので、今度は妹に俺を気持ち良くしてもらう様にした。
「と、その前に、今度は裕子が、お兄ちゃんを気持ち良くしてくれよ」
そう言われベンチでグッタリ仰向けになっていた妹が、むっくりと起き上がり「うん♪」と満面な笑みをして答えた。
「どうすれば良いか分かるよな?」
「うん。わかるよ♪」
そう言うと右手で息子を握りシコシコとゆっくりと擦り始めた。
「お兄ちゃんの大っきい?!♪」
「そうか?」
俺自身、人と比べたことが無いので実際大きいのか分からないが、セフレ達も同様に大きいと目の色を変えていた。
「こんなに大きいの入るかなぁ…」
「怖いか?」
少し不安げな表情になった妹に尋ねた。
「ううん。怖くは無いよ…ただ、ここまで来て、いざ入れようとしたら痛くて入らなかったなんて事になったら、お兄ちゃんに申し訳ないかなぁって…」
「なーに、大丈夫さっ!このぐらいの太さ軽く入るよ♪」
「え?なにその言い方??まるで私が遊びまくったヤリマンみたいじゃん!」
ちょっと不貞腐れた顔でブーたれるところも可愛く思えてきた。
「そんな意味じゃないよ!遊びまくったなんて、まるで数え切れないほどの男とやりまくったみたいな言い方して」
「だ・か・ら、してないって!」
「わかってるよ♪別れた二又野朗だけだろ?」
「うん…」
「けど回数は数え切れない程なんだろ?♪」
「うっ、うん…」
カーッと顔を真っ赤に染めて照れ臭そうにでもちゃんと答えてくれるところが、妹じゃなかったら絶対!彼女にしていだろうなと、今更後悔していた。
そんな会話をしている最中も妹の手は規則正しく上下に動かしている。
「あ゛―!もう!恥ずかしいなぁ!はいっ!この話はお終いっ!パクッ!」
照れ臭いのを誤魔化す様に俺の物を咥え込んだ。
裕子の口の中でゆっくりと舌が亀頭を舐め回し、それと同時に右手も上下に動かし、ググッと喉奥にまで咥え込んだかと思うと、今度は裏筋に舌先を当てて、ゆっくりと上下に動かしたり、舌先で鈴口と裏筋の境目の一番敏感な所をチロチロと刺激したりと、かなりおしゃぶりも教え込まれた様に思えた。
思わず「うっ!」と、射精感が込み上げては消え、込み上げては消えと、俺の方も余裕が無くなって来ていた。
「随分とフェラも教え込まれた様だな?」
そう聞くと「んーん…」咥えたまま首を左右に振り答えた。すると一旦口から出すと、「大して教えてもらってないよ…やり方だけ簡単に教えられて、後は自分が一番気持ち良くなる場所を集中的に舐めてって言われて、ココの部分を良く舐めさせられたよ」と、鈴口と裏筋の境目の敏感な部分を指先でちょんと突付きながら答えた。
「そこを攻めると直ぐに出しちゃうから、出されて嫌なわけじゃないけど、何だか優越感が足りないんだよね…私の口で彼が気持ち良くなって射精したっ!みたいな…」
「彼にしてみれば、最初に口で出しておけば、本番では長続きするし、直ぐに出せば本番も早く出来るからって魂胆だったみたいだけど…だから私自分で色々な雑誌とかみて自分なりに研究してみたの」
そう説明している間も一時も休まず手は動いて俺に刺激を与えている。
なるほどな、と俺は思った。
今度は袋を舐め始め口に含むと玉を舌の上でコロコロと転がす様に動かし始めた。
何人も居るセフレも、ここまでしてくれるセフレはそんなには居ない。だから久し振りの感触に更に射精感が増してきた。そろそろやばくなった俺は妹に「今度は俺の番」と言って、再びベンチの上に仰向けに寝かせると、今度は足を持ち上げてM字開脚にすると、無毛な透き通る様な綺麗なアワビへ顔を近づけて行った。そして、ここも胸同様、一番刺激が強い所は避けて、周りから舐め始めた。プックリと膨らんだ丘の両側から攻めていくと、「キャッ♪キャッ♪」と、くすぐったがっている。今度はさっきと逆に敏感な所から遠ざかる様に、太腿の方へ舌を這わせて、舌へ下がりアナル周辺へ刺激を与える。
すると「あんっ♪そこは汚いよ?お兄ちゃん」そんな柔らかい口調で絶対そこはダメって訳ではなさそうで、だけどアナルは元彼には開発されていない様で、これは新たな快楽を教える絶好のチャンスだと思えた俺は、早速実行に移った。
アナル周辺を満遍なく舐め回すと、いよいよ菊門へ突入「あっ!あ?ん♪」一瞬アナルを舐められた事に驚いた声を上げたが、直ぐに快感の波が押し寄せてくると、我慢しきれず喘ぎ声を出してしまった。
「あん♪ダメだよ…汚いよ…あんっ♪」
本心はそんな恥ずかしい所を見られるだけでも嫌なのに、舐められるなんて行為をされ、どうしたら良いか分からなくなった妹は、止めて欲しい、けど止めないで欲しい、と言う葛藤をしていたのだろう。
俺は構うことなくアナルを舐め続けた。時には舌先を押し込むように突きつけたり、皺の一本一本を舐める様に、ゆっくりと、ゆっくりと時間を掛け舐めていった。
するとやがて、割れ目からツツーと一筋の透明な雫が流れ落ちてきた。アナル攻めに感じたのか、愛液が溢れてきたのである。それを俺は舌先ですくい取る様にアナルから上へ舌先を移動していった。そして、湧き出ている箇所に到達し更に上へ舌先を滑らせると、そこはもっとも敏感なクリトリスがムックリ皮から飛び出し顔を出していた。そこへ舌先を優しく触るか触らないか位の微妙な力加減でなぞった。
「ヒャッ!あんっ♪」今まで以上に身体をビクつかせ声を上げた。
もう一度、同じ要領でクリトリスを攻め始めた。徐々に力を加え刺激を強くしていくと「あんっ!あんっ!あーん!だめ!だめ!イッちゃう!イッちゃう!あ?ん♪お兄ちゃ?ん♪」そう喘ぐと次から次へと愛液が溢れ出しアナルまで流れていくのを舌先ですくい、ジュルジュルと音を立てて飲み干した。
湧き水の水源を口で覆うようにして、舌先を膣口へ差し込むと妹はハァハァと息を荒げ始めた。溢れる液を吸い出し喉を潤す様に飲みまくった。
段々と妹の様子が変わり始め、「お兄ちゃ?ん、お兄ちゃ?ん…欲しい…」と、とうとう我慢し切れなくなって来たようだった。
俺は口を離し、両手で妹の太腿を広げていたのを今度は妹自身に持たせて、M字開脚を続けさせ、右手の掌を上にして、中指だけをそっと膣口から挿入していった。「あ?ん♪」根元まで入ると今度は指を曲げて、いわゆるGスポットを集中的に攻めるべく、前後にゆっくり動かし始めた。すると「あっ!あんっ!あ?ん♪」と近所も気にせず遠慮無いきもちよさそうな喘ぎ声をだした。
その手の動きを段々と早目て行くと、喘ぎ声も一層大きく激しくなる。
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!イッちゃう!あー!あー!」もうこれ以上、早く動かせないぞというほどの動きをすると、膣内から愛液がまるでオシッコの様にピチャピチャと飛沫をあげ俺の腕を濡らし始めた。いわゆる潮吹きってヤツだ。
「ダメーっ!イクーっ!」と、太腿をガッチリ掴み背中を丸め上半身へくっつけるように力んで叫んだ時だった、俺は腕の動きをピタっと止めて、妹がイク寸前で刺激を与えるのを止めてしまった。すると妹は「ハァー、ハァー、もう…少し…で…ハァ、い…行けた…のに…ハァ、ハァ」と、不満を言って来た。俺はそれが目的だった。指マンで行かせては本番での快感が半減してしまうからだ。十二分に興奮させておいて、本番に入ると大抵の女は直ぐにイってしまい、だけど何度も何度も行き続ける。その間俺は大して腰を震う事無く長い時間、挿入し続けられるのだ。
不満いっぱいの妹に「よーし、もっと、もっと気持ち良くしてやるからなぁ♪」そう言って息子を膣口に宛がおうとした時、ゴムの準備が無い事にハッとなった。「あっ!ゴムが無い…」そうつぶやくと妹は「今日は大丈夫だよ♪」と、その言葉に俺は万が一って事もあるしなぁと一抹の不安があったけど、ここで一旦ゴムを取りに部屋に戻ったら、もう妹の興奮も冷めて白けてしまうと思ったので、生で挿入することにした。
息子を膣口にあてがい上下に動かし亀頭に愛液を十分塗すと、いよいよ狙いを定めて挿入に入った。
ゆっくりと腰を押し出し、膣口を押し広げるとメリメリ音が聞こえそうな感じがした。
「くっ!う?ん…あっ!あ?ん♪」ゆっくりと根元まで挿入すると一旦動きを止めた。
「うおー!この締め付け具合!最高!♪きつくも無く緩くも無い、さらに生って所がたまらない♪」「あ?ん♪気持ちイイ?♪あんなに大きいからきつくて痛いかと思ったけど、全然何でもな?い♪って言うか最高!♪あ?ん♪アイツよりも気持ちイイかも?♪やっぱ兄妹だから相性が良いのかなぁ?」
とうとう二又野郎は「アイツ」に成り下がってしまった。確かに兄妹だからなのだろうか、今まで経験してきた、どの女よりも自然に素直に気持ちがイイと思った。セフレ達も確かに気持ち良いが、何かしら癖がある。上手く言えないが最初から最後まで素直に気持ち良かったと言えた女は正直居なかった。
「そうだな、兄妹だから相性ピッタリなんだな♪」
ゆっくりと腰を引いて抜ける寸前まで引きカリ部分が膣口に引っ掛かると、再び挿入を開始、膣奥まで腰を押し出す。
「あ?ん♪気持ちイイ?♪もっとぉ?♪」
段々とピストンを早めていく。
「あんっ!♪あんっ!♪あんっ!♪」
奥深く突き刺さる様な動きに合わせて喘ぎ声が上がる。
少しでも気を抜くと直ぐに発射してしまいそうなくらい気持ちが良かった。
それをなんとか堪えて、裕子を存分に楽しませ、また楽しませて貰った。
一旦動きを止めると繋がったままベンチの上で裕子の身体を横向きにさせ、更にピストンを始めた。
「あんっ!凄い!気持ちイイ…あんっ!♪当たってる所が何時もと違くて気持ちイイ♪」
どうやら二又野朗は余り変わった体勢ではやっていなかった様で、このスタイルは裕子自身も新鮮で気持ちよがった。
俺は腰を回転させる様な動きでピストンを続けた。
「あ?ん♪あ?ん♪」
もう近所なんか気にする余裕なんか無かった。
俺自身もかなり興奮していた。段々射精感が強くなっていた。
今度は横向きから地面に四つん這いになる様に、ベンチから器用に繋がったまま降りると、バックの体勢で裕子の腰を掴み、ピストンを開始した。
どの女もそうだけど、バックはやはり気持ちが良い。息子の一番気持ちが良い部分が擦れて直ぐにでも果ててしまいそうになる。
なので、まずはゆっくり動き出す。すると裕子も今まで以上に気持ちよがる。
「あ?ん♪バック最高?♪」
ゆっくりだが、わざと奥深くに当たる様に最後は力を込めて腰を打ち付けると、「あっ!ダメっ!くっ…う?ん♪」と、今にもイッてしまいそうな喘ぎ声を上げる。
何度かその動きを続けると、本当にイッてしまった。
「あーー!ダメ?イッく?♪」身体を仰け反らせビクッビクッと震わせたかと思ったら、ガクッと頭を垂れハァハァと荒い息をしだした。
「なんだ裕子イッちゃったのか?」「うん…ハァハァ…」力無い声で答えた。
「まだまだイカせてやるぜ!」「えっ!?」裕子の声も聞かぬうちに俺はピストンを早めて動きを始めた。
パンッパンッと音が聞こえる程、強く、激しく、腰を打ち付けると裕子も声にならない声で絶叫に近い喘ぎ声を上げた。
「あ゛―――!ダメェーーーー!イッくーーーー!」
何度もビクビクと身体を震わせイってしまった。そろそろ俺自身も限界に近づいていた。
裕子の腰をしっかり掴み高速で腰を動かし始め、「裕子!俺もそろそろイクぞっ!」「あんっ!あんっ!いいよっ!イって!お兄ちゃんもイっていいよっ!あんっ!♪」「イクぞっ!イクぞっ!」俺はイク寸前で裕子から抜き背中に射精するつもりでいた。だが、予期せぬ動きを裕子にされてしまい、予定通りには行かなかった。
突然、裕子の上半身が宙に浮くと、仰け反りそのまま俺にもたれ掛かって来た。それを俺は必死に支えることしか出来ず、そのまま後ろへ裕子を抱きかかえる格好で倒れこんでしまった。
当然繋がったままである。限界を超え射精感を抑える事が出来ない俺はそのまま中に発射してしまった。
ドクドクと裕子の膣内に多量の精液が流れ込む。流し込んでいる感が良く分かった…
仰向けに裕子を抱きかかえたまま中出ししていた。
射精が終ると俺は繋がったまま体を起こしハァハァと息を荒くしている裕子の顔を覗き込み声を掛けた。
「大丈夫か?」「うん…ハァハァ…サイコー♪エヘへ♪」目は閉じたままだったが、口元は確かに笑っていた。
「お兄ちゃんも気持ち良かった?」「ああ。気持ち良くない訳が無い…なんたって生挿入で中出しだもんな…」
正直俺は心配だったが、生で挿入した時点で妊娠の危険性は大いにあるのだが、安全日だと言う事で余り心配はしなかったが、流石に中出しはまずいだろうと思った。
「あはは…ホントだぁ中出ししちゃったね♪出された瞬間分かったよ♪お腹の中がパァーって温かくなるんだもん♪何か不思議な感じがしたよ♪あ?ん♪癖になりそ?う♪」
「しちゃったねって…アイツにも中出しさせたのか?」俺は率直に聞いてしまった。
「ううん、させてないよ!生では何度かしたけど、中には一度も出させてないよ!」
はっきりと主張してきたので、俺の疑問は益々強くなった。
「じゃあ、何で俺には中出しさせたんだ?」
「させた訳じゃないよ…たまたま?って言うか、偶然?事故?ん?お兄ちゃんだから良かったのかな?エヘ♪」
益々訳が分からなくなった。
「なんだよそれ?それじゃ何か、もし妊娠しても良いって言うのか?俺との子供なら?」
「ん?そうかな…うふっ♪」
何かはっきりしない答えだったが、裕子の気持ちが少し嬉しかった。けどやはり…
「そっか…」俺はまだ繋がったまま裕子をそっと抱きしめた。
しばらくそうしていると不意に裕子が、「ねぇ、お兄ちゃん、まだ大きいままだよね?」と尋ねてきた。
そこで俺は初めて気が付いた。そう言えば繋がったまま息子はまだビンビンにそそり立ったままだった。
大概通常は一発抜くと暫くは通常サイズに戻るのだが、この日はなぜか戻る事無く、臨戦態勢のままだった。
「お兄ちゃん、何時もこんななの?」「まさか!今日は特別だよ。ナゼだか興奮しっぱなしなんだよ…相手が裕子だからかな♪」「ホント!?」「ああ」「えへへ?♪何か嬉しいなぁ♪」
俺は正直な気持ちを伝えた。
「なぁ、このまま続けていいか?」俺はこの興奮は暫く収まらないと思ったから、そのまま続けたいと裕子に申し出た。
「うんっ!♪」裕子は快く引き受けた。
俺は仰向けに寝ると、裕子にそのまま背面騎上位で腰を動かせた。
「あんっ♪気持ちイイ♪」潤滑剤が増え更に滑らかな動きになった俺達の性器は一つに繋がったままお互いの肉を擦り合わせた。
裕子の腰の動きに合わせて俺も腰を浮かせた。裕子が腰を落とすのに合わせ俺は腰を浮かせ膣奥深くに亀頭を打ちつけた。「あんっ!♪」
今度は裕子に身体を回転させて対面騎上位になった。
俺は手を伸ばし上下に揺れるDカップバストを鷲掴みグニャグニャと揉み潰した。
「あ?ん♪オッパイも気持ちイイ?♪乳首!乳首摘んでぇ?♪」そう言う裕子のリクエストに答えて、乳首を摘んだ。
「あっ!あ?ん♪」一瞬ビクッと震えると、その気持ちよさを全身で表現するかのように更に上下運動が激しくなった。
裕子の身体を倒させキスをしながら腰を動かし続けた。
舌と舌を絡ませ、口の回りが唾液でベチョベチョになるのも構う事無く舐め回した。
そのまま舐め回しながら今度は俺が上半身を起こし、対面座位の格好でオッパイと乳首を刺激しながら、なおかつ腰も動かせつつキスをしまくった。
そして、裕子を寝かせて正上位で更に続けた。どの位の時間が経ったのか分からなかったが、やがて繋がった部分は愛液と精液でベチョベチョに泡立って来ていたが、そんな事お構い無しに快楽を求め続けた。
その間に裕子は数え切れないほどイッてしまっていた。
そろそろ俺も2回目の射精感が襲ってきた。今度はもう遠慮無しに中出しさせて貰うつもりだったから、とにかく射精に向けて腰を振り続けた。
「あんっ♪あんっ♪あんっ♪イク?♪イク?♪イッちゃう?♪」「うっ!くっ!俺もそろそろイクぞっ!ふんっ!」
腰の動きを最高に早くして裕子に訴えかけた。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!あたしもイクっ!イッちゃう!あーーーーー!イッて!お兄ちゃんもイッて!」
「イクぞ!中でイクぞ!?出すぞ!?中に!」
「うんっ!うんっ!いいよっ!いいよっ!出して!出して!イッパイ出して!お兄ちゃんの精子イッパイ中に出してっ!あーーーー!イックーーーー!」
「くっ!」次の瞬間、俺は裕子の膣奥深くに亀頭を押し付けるとピタっと動きを止め、ドクドクっと2回目の射精量とは思えない程の精液を膣奥の壁に叩きつけた。
出し切ると俺は裕子にそっとキスをした。そして、ゆっくり息子を抜いて裕子の隣に同じ様に仰向けに寝転んだ。
ハァハァと荒い息を吐きながら、俺は裕子に尋ねた。
「裕子ハァ…気持ち良かったか?ハァ…」「ハァ、ハァ…うん…ハァ、サイコー♪中出しがこんなに気持ち良いなんて…ハァ、マジ、ヤバイよ!ハァ♪」
夏の暑さを凌ぐ為に水遊びをして全身びしょ濡れになっていた身体が、いつの間にか汗でずぶ濡れになっていた。俺はスッと起き上がると、ホースノズルを持ってきて、シャワーで自分のアソコを簡単に洗い流した。同様に裕子のアソコも精液と愛液でグチョグチョになっているのを簡単に洗い流した。
「キャッ!冷た?い♪」膣内に中指を入れてかき出す様にすると、「あ?ん♪また感じちゃう?♪」なんて言ってくる。
共働きの両親は、帰りが遅くなることはあっても、夕方18時以前には絶対帰ってこなかった。何時も必ず母親のが先に帰宅してくる。
だけど、何時までもいちゃついてはいられなかった。母親が帰って来てしまう前に何時もの兄妹として振舞って怪しまれない様にしなければならなかった。
リビングの時計を見に行くと、16時を回ろうとしていた。夏の日差しは傾くのが遅いから、ついつい時間を忘れてしまう。
そろそろ何時もの様にしなければと、裕子に話す。裕子も承知して、「とり合えず、シャワーだけでも浴びたいよね」と言うので、脱ぎ散らかした服を持って浴室へ向かった。
裸のまま服を持って家の中に入り、洗面所兼脱衣所に置いてある洗濯機の中へ服を放り投げる。二人で浴室に入ると、「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだね♪」と言ってきた。
「そうだな…4年振りくらいか?」「そうだね」セックスまでした兄妹が今更一緒に風呂に入ったところで何がどうなる訳ではないが、何か懐かしいものを感じた時だった。
シャワーノズルから、今度はお湯が出てくる。最初は裕子が俺の身体を洗ってくれると言うので、洗ってもらった。スポンジにボディーソープをタップリ付け泡立てると全身隈なく洗ってくれた。最後は掌で息子を愛しむ様に丁寧に洗ってくれた。当然、ビンビンにそそり立って仕舞った。それを見た裕子が「わっ!♪凄い♪本当にこんなに大きいのが入ったんだよね?」と、今更ながらに感心していた。一旦シャワーで泡を流すと、肉棒はそのままにして、今度は俺が裕子の身体を洗ってやった。スポンジにボディーソープを付け、二三度揉んで泡立てると、裕子の全身を隈なく洗った。特に大事な所は丁寧に指も使って洗った。全身の泡を流すのと同時に膣内に残っている精液も残らぬ様に、再びシャワーを膣内に向けて指を併用して洗い出した。
お互いの汗を洗い流し終わると、突然裕子が「お兄ちゃ?ん、オシッコ?」と、股間に手を宛がい子供の様な言い方をしてきた。
そこで俺は、「じゃあ、浴槽の縁に乗っかってしてみ」と、注文をつけると裕子は「こう?」と俺の言う通りの格好になった。すると、ツルツルのアソコはパックリ二つに割れハッキリと各部が見て取れた。
「あ?ん、なんか恥ずかしい?」そうは言うけど止めようとはしない。
そして俺は少し意地悪をした。尿道口を指先で塞いでやったのだ。すると、出したくても出せない状態になる。「やー!お兄ちゃんオシッコ出ないよ?」「あはは♪やっぱ出ないか♪」そう言って指をパッと退けると、シャー!と勢い良く噴射してきた。その裕子の小便を俺は身体にもろに掛かってしまった。「うおっ!暖っけ♪」更に俺は顔を近づけ、顔に浴びると今度は口を開けて裕子の小便を口に含んだ。
「やだー!お兄ちゃん汚いよー!」入りきらない小便は口から溢れ出し身体を伝って流れ浴室の床へと滴り落ちていった。浴室は裕子の小便のアンモニア臭で充満した。俺は全然嫌な匂いに感じなかった。やがて放尿が終わり、口の中の小便をゴックンと喉を鳴らして飲み干した。「エーッ!お兄ちゃん飲んじゃったの!?」驚く妹の顔を楽しげに見た後は、尿道口をぺロッと舐めて綺麗にしてやった。その瞬間、裕子は「キャン♪」と可愛い声を出した。
裕子の小便の味は正直しょっぱいだけだった。けど、嫌なしょっぱさじゃなかったのは、その時既に俺は妹の虜になってしまっていた証拠なのだろう。
余りにも美味しそうに飲み干したものだから裕子が逆に興味を示して、「私のオシッコ美味しい?お兄ちゃんのも美味しいのかな?」なんて聞いてくるから、「飲んでみるか?」と言ってやった。
すると「えっ?出るの?」と驚いた顔をしたので、「ああ、俺もちょうどしたいところだったんだよ」と言うと、「そ、そう…ん?じゃあ、ちょっとだけ、飲んでみようかな…」と、少し引きつった笑顔で言ってきた。無理してるなと思ったけど、俺はかまう事なく小便をした。
裕子を床に座らせ、おしゃぶりをさせる様な体勢で息子を軽く咥えさせると、その咥内目掛けて小便をした。シャーと音を立てて口の中いっぱいに小便が満たされると、入りきらない分が溢れて零れた。裕子の身体前面に俺の小便が伝って流れ落ちていく様は何とも言えない興奮があった。
溢れ出し始めたら、どうしたのか裕子はゴクゴクと喉を鳴らしてドンドン飲み干していった。最終的には殆どを飲んでしまったみたいだった。
「プハー♪御馳走様?♪」「なんだよ?ちょっとだけなんて言っといて、ゴクゴク飲んでんじゃん!」「へへー♪何かねー途中から美味しく感じちゃって全部飲んじゃった♪」
そう言うと俺が最後裕子にしてやった様に、息子の先っぽをぺロッと舐めて綺麗にしてくれた。
そのままフェラチオが始まった。ペロペロ、チャプチャフ゜と音を立てて、さも美味しそうに肉棒をしゃぶる。
しゃぶりながら裕子は片手を自分の股間へやりオナニーを始めた。代わる代わる手を入れ替えて俺を気持ち良くするのと同時に自分も気持ち良くして興奮を高めていた。
俺はそのまま咥内射精して精飲させようかと思ったが、今さっき小便を飲んだ…と言うより半分強引に飲ませた感があったので、やはりここも下の口の中に出させて貰う事にした。
恐らく裕子の膣内は十二分に濡れているだろうと思ったので、「裕子、立って少し前屈みになって壁に手を付けてごらん」そう言うと素直に従って、俺に言われる前に自らお尻を突き出す格好をしてきた。
俺はその熟れ始めた白桃を両手で挟み、いきり立った肉棒を滑った膣口へ宛がうと、腰を前に押し出してやった。すると裕子自身からまるで飲み込む様にスルっと入っていってしまった。
こんなにも相性ピッタリな性器が存在しただなんて、夢にも思わなかった一瞬だった。
根元までズッポリ咥え込んだ肉棒を今度はゆっくりとした動きで抜ける寸前まで引き抜き、再び膣奥まで押し込んだ。
段々速度を増し、パンッパンッと激しく音を立てて
その後、再び全身を洗って何事も無かった様な、何時もと変わらない態度で両親の前では過ごした。
実の兄妹で初めて性交しただけでも凄い事なのに、更にはお互いの小便を飲尿するなんて、俺たちは変態兄妹だったと今更ながら思った。

ハプニングバーが捗り過ぎてわろたったwwwwwww

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。

平日のマターリした夜の出来事。

この類の店というのは、平日は基本閑散とし週末は行方不明者が続出するぐらいに人に溢れる。
人多い→ハプニングに見舞われる、というのが単純精子脳単独男性の思考なのである。
また、何事か起こしたいカップル・単独女性のカキコミでもあれば、平日だろうがお構いなしに、この人仕事なにしてるんだろうね?って言うほど人が集まったりする。
♂13対♀1なんてこともあったが、それはまた別の話。

話はそれたが、とある平日の夜。

いつものように社畜激務を終え、アイスコーヒーでも飲んで一服しようと某店にご出勤。
俺「まいどおいど」
スタッフ「射精?一番乗りねぇ?」
俺「出足遅すぎだろうjk」
スタッフ「今日は早出組が居なかったからねぇ?」
俺「さよけ」

この類の店の営業時間が大抵が18時頃?26時頃。
カップル使いの多い店は13時頃から。
なんでかって言うとザ・不倫CP対応。
それに乗っかって、夕方まで自由時間のあるおカラダ持て余し人妻とかのご利用もある。
目的がはっきりしてるから単独男性サイドとしても対応がしやすかったり。
入店後2分でプレイルームに連れ込まれるとかね。運もあるけど。

スタッフとgdgdお喋りして、アイスコーヒーをいただき、
ドカッと誰もいない店内の大きなソファーに座り、ボケーッと窓からの夜景を眺める。
19時。カキコミも疎らで、何事か起こるか?どうかしら?と、
単純精子脳共が掲示板リロードしまくっている、そんな時間帯。
んなことする暇あったら来ればいいのにね。

20時過ぎ。単独男性が計ったかのように数名来店。

俺「カキコミあったんかいねぇ」
スタッフ「21時前に○○ちゃん来るってさ。単女好きのバカが釣れるわwwww」
俺「これこれ、スタッフさんがゆーてはあかんぞな。その通りだけどwwww」

この手の店によくある話で「サクラ」の存在がよくインターネッツ上には出てくる。
あくまでも私の通ったお店の範囲内では、店から謝礼云々あるようなそんな手法の「サクラ」は無かったと判断する。
あえて言うなら、目立ちたがり屋の、
かまってちゃん女子orカップルが「お店を盛り上げるためですよwwwww」的な
言い訳しながらの、自己中なみんな来て来てカキコミは多かったと記憶している。
そら簡単よ、自己主張しなかったら好みの異性も現れないでしょ?
ハズレやったらスルーしたらいいわけだし。

ちなみに○○ちゃん、面倒くさいので、マキちゃんとします。
マキちゃんの好みは、ジャニーズ・年下・リードしてくれるS男性、らしい。
前に話したときは「なかなか好みの男の人が来ない」と愚痴っとった。
そらけぇへんわいなwwwwwwこんなダークサイドにwwwwwwwww
でも、半年に1度くらいそんなこともあるわけで。
キムタク激似なのに超ド変態だったりとかね。

ピンポーン
スタッフ「射精?」
マキ「・・・ども・・・今晩は・・・」

マキちゃんはとっても人見知りである。
それの改善のためにもダークサイドへ通うという不思議な女性。
悪癖も治るし性欲も解消出来るとか二兎得すぎだろwwwwwwjkwwwwwwwwwww

俺「毎度マキちゃん、単独マキちゃん狙いで来てるでwww単独がwwww」
マキ「あ、俺さん、お久しぶりです。・・・良い人いますか・・・?」
俺「知らんがなwwwww自分で話してみなさいwwwww」
マキ「そそs・・・そうですねぇ・・・」

んでとりあえずマキちゃんをソファーへ導き、しばし談笑。
すると周りでヲチしていた単独共が、
「僕もいいですか?」
と人をダシにしやがってまとわりつく。
ダークサイドでやってはいけない行為:大人しい女性を3?4人の野郎で取り囲むこと。
そりゃwww警戒wwwするでしょwwww常識的にwwwwwwww
マキちゃんも単独共も聞き役に回って俺中心でトーク大会。声枯れるわ。

しばらくすると、スタッフが店内巡回に。
俺「(^ω^)どうしたんだお」
ス「いやー、使い物になる単独さんはいるんかなーと思って。
ちなみに俺さんは何時までいるの?」
俺「俺っちはいつもながらのノープランですよ(^ω^)」
ス「ふーん・・・それなら大丈夫かな・・・」

この意味深なやり取りに、マキちゃんも単独共も「(´・ω・`)?」なわけです。
そりゃそうですわ。
でもね、常連にはわかってしまうんです。

これは、

ガチ複数プレイ嗜好のカップルor単独女性来店間近のサインっ!!!!!!

このお店はどっちかっつーと単独女性・男性の来店が多い。
下手したら単独オンリーの日もあるぐらい。
それぐらいカップルさんがなかなか居着かない店。

なんでかっつーと、

カップルのみでプレイルームにしけこむと、なぜか感じる疎外感
単独女性にまとわりつく単独男性が多い
複数では役に立たない単独男性が多い
の3点かな。

ダークサイド経験者には?は疑問に感じると思うけど、
この店、というか客層ならでわというか、カップル来店の女性が
「一人の方がチヤホヤされてええやん」
と思ってしまう雰囲気がある。良くないことだよ?勿論。
でも事実、内緒で単女来店が頻繁にあったのだよ。アカンのよ?勿論。

入れちゃう店も問題だけど、
「ktkr!」と盛り上がっちゃう単男ももっと問題でレヴェルが低い。意識が低い。
ヤリたいだけでやれちゃうなんて、女性を舐めきった行為です。
でもそれがうまく行っちゃってるのが変な店でね。

だからここはダークサイド・・・んまぁいわゆるひとつのハプニングバーなんだけどさ、
俺はね、ここはハプバーじゃないって断言するの。
なんていうの?性行為付きのお見合いバー?
インスタントセックス製造工場?
敷居を低く感じさせてしまうことがとても多いの。
崇高な遊びでもないんだけどね。
せやからわしが手慣れた単独になれてしまうのよね。

話が逸れたな。

俺「誰か来るんやったらソファー空けるでぇ?」
ス「頼んだでぇ?」

マキ「誰か来るんですか?」
俺「察するところ、カップルさんだろうね」
マキ「そうですか・・・私カップルさんとあまり絡んだことがないので・・・」
俺「あえて絡む必要は無いよwww貴女はイケメンに構われなさいwww」

周りの単独を見渡すマキちゃん。

マキ「・・・イケメン・・・ですか・・・」
おいおい、単独どもをショボーンとさせなさんな。意外と露骨なのねアナタ。

ピンポーン

ス「射精?」

ゆーてる間にカップルさんご来店。
スタッフとの会話の雰囲気から、私は遭遇したことがないが何度かご来店アリのご様子。
男性はダンディ臭プンプンなのだが、女性は私服は地味な主婦?ッて感じ。
飲み物を注文されて店内へと。

俺「あ、どーぞどーぞ、大きなソファーへ」
男「あ、いいんですか?お話盛り上がってるんじゃ・・・」
俺「カップルさんはそんなことお気づかいなく^^
当店はカップル様のご来店を心待ちにしておりました^^」
男「え?スタッフさんですか?」
ス「こんな使えない男は雇いませーん。あ、でも複数では役に立つかwww」
俺「そうそう、役に勃つ・・・ってやかましわwwwwwww」
男「はっはっは、今日は面白い人がいるし、女の人もいる。楽しい夜になりそうだな」

ダンディ臭をまき散らしながら男性はソファーへ。パートナーさんを隣に導く。
俺・マキちゃん・その他は対面の椅子へ移動。

男「あれ?女の子もそっち行っちゃうの?」
マキ「えっ」
俺「男性の隣に座ってしまうとパートナーさんもヤキモチ焼くでしょ?
んだばマキちゃん、パートナーさんの隣に座らせてもらったら?女同士の話もあろうに」
マキ「え、あ、は、はい」

ウフフと笑う女性の隣に申し訳なさそうに座るマキちゃん。

うーむ、こうなるといかにマキちゃんをどう巻き込むかだなぁ。
男性の嗜好に任せるか。

場慣れした俺、どうしていいのかわからないマキちゃんと糞単独共。
面倒くさいのでカップルの男性→黒さん、相方さん→黒子さん、とします。

登場人物

マキちゃん
黒・黒子CP
名も無き単男A・B・C

黒さんは第一次カップル喫茶ブーム(いつやねん)からこの業界でお遊びとのこと。
俺も業界歴(笑)が多少あって、ご年配の諸先輩方とお話することも多かったので、
多少なりとも事情通になっていた。

業界トーク(笑)が俺と黒さんの間で繰り広げられ、ついていけない単独共、
ガールズトークで盛り上がる黒子さんとマキちゃん。

ええ頃合いで、炊きつけ役のスタッフさんが、

「はいはいはい?単独さんいつまで服着てるんですか?」
単独共「?」
俺「へーへー、わかりましたよ」
黒「ああ、せやなぁ、そろそろ正装に着替えてもらわんとなwww」

そうです。
この手の店ではカップル男性はガウン。カップル女性・単独女性はガウンorコスプレ。
単独男性は私服のまま。ってのが定説ですが、
この店に限って、
単独男性はスタッフまたはカップルさんからの御指示の下、
Tバックに着替えるのがルール化しているのです。

単独二人はありえないことに拒否権を発動しやがって、俺と残りの単独が着替えに。

俺「さてと(カバンゴソゴソ)」
単独A「あれ?Tバックはこっちのカゴに入ってますよね?」
俺「あ、俺、自前のあるから」
単独A「」

俺「おまたせしましたぁ?」

黒「お!自分、かっこええやつやなぁ。店のやつか?」
俺「いいえ!自前です(キリツ)

黒子・単独B・単独C「自前っ!?」

俺「そーですよwwwwwフヒヒwwww」
黒「せやからそないに大きく見えるんかwww」
俺「え?大きくないですよwww錯覚ですよwwwww」
黒「いや、デカイで、なあ」
黒子「うん、大きい」
マキ「・・・前から思ってましたけど・・・大きいと・・・思います・・・」
単独B・C「大きいっす!」

そんなこと無いぞ皆!
Tバック、極力ハイグレラインの際どいやつ履いてみろ!
大きく見えるから!俺のは平均だから!な!
まだ勃ってないし!平常時やし!仮性やしぃ!

黒「着替えてくれたしせっ、かくやから俺も着替えてくるかwwww」
俺「どうぞどうぞwww」
黒「おい、お前も着替えろよ」

黒子さんが仕方ないわねーという表情でロッカールームへ。

黒さんがTバック姿になって颯爽と登場。

・・・凄く・・・大きいです・・・

俺「黒さんwwwww黒さんの方がハンパないっすwwwwwwww」
黒「え?あ?そうか?そんなことないで?普通やろ?」

ええ、もう、なんて言うか、太さっていうか、カリっていうか、
ピッチピチのおパンツにはちきれんばかりの息子さん。入るんっすか?それ。

俺「黒さん、体鍛えてはりますのん?」
黒「せやな、週2日はジムいっとるでな」
俺「まじっすかwwwwだから若く見えるんっすねwwwww
腹筋バッキバキやないっすかwww。もうね、俺なんて腹筋行方不明っすよwwww」
黒「そんなことないで、ええ体やで。黒子の好みやでwwwあっちの大きさもなwwww」

いえいえ、大きさで言ったら貴男と私はMLBとリトルリーグの差ですよ・・・。

着替え終わった黒子さんがガウン羽織って登場。

黒「黒子、なんでガウン着とんねん、みんな期待してんで」

黒子さんはヤレヤレ、という顔でスルスルと艶かしくガウンを脱ぐ。

黒の上下、ガーターベルト、網タイツ。均整のとれたプロポーション。
地味目な私服の下にそんな下着やったんですか?その生々しさがまたソソる。

黒「ん?どないしたんや、好みじゃないんか?こーゆーの」
俺「・・・い、いや・・・もう超どストライク過ぎて・・・何も言えんです・・・」

無口で大人し目だけど、脱いだら・・・ってのがもうね。
重ねて長髪ロングをスポーティーに後ろに縛ってるとか更にね。

ウフフと笑い、ニッコリ微笑む黒子さん。

単独共にサービスするように足を組み替えたり、
髪をかきあげたり、
窓ガラスに映る自分の姿を見回したり・・・。

もう単独共は飛び掛からんばかりに釘付けですん。
ま、俺もなんですけどね^^

おっと、落ち着けよ、そうだマキちゃんだ。
俺「マキちゃんは今日はいつもの自前のん?」
マキ「黒子さんほどセクシーじゃないけど、新しいベビードールを・・・」
俺「お、いいですやん。着替えてきたら?」
マキ「え、あ、は、はい・・・」
黒「いってらっしゃい、楽しみにしてるよw」
そそくさとロッカールームに消えるマキちゃん。

マキちゃんはスレンダーなカワイイ妹系。
ですが本人はそれが気に入らん様子で、何度か
「どうしたら大人の女として扱ってもらえるんですかね」
と相談されたこともしばしば。

こういった店に単独で来てる時点で皆大人認定してるんですけどねぇ。

この店の単独(どこの店でもそうかも知れませんが)の悪癖で、
黙っときゃーいいのに、誰とナニしただの、
誰と誰がプレイルーム入っただの、
誰が新規食っただの・・・サラッと言うんだったらいいけど、
事細かに、自慢げに話す奴が多いんだよね。
俺は客には絶対言わなかった。
言ったとしても断片的にあとは自分で考えな、的な言い回しだった。

根掘り葉掘り聞きたがるスタッフやママも悪いんだけどね。
でもそれでいいんだと思っちゃう客が悪いよ。
そら経営者側は客の立ち振る舞いは気になるわな。

んで、マキちゃんと事をイタした連中は口々に言うのよ。
『あの子マグロですよ』『なんにもしてこないからお人形さんみたいで』とかね。
妹扱いされるのはそういうプレイ内容にも多少問題はあろうて。
本人には言わないけど。

んだから、俺がマキちゃんと一緒になったときは
セクシーコスチュームを選んであげたりね?
テクニック的なことを伝授してあげたりね?
あのイケメン落としてこいとかね?
脱却のお手伝いはしているのよ。だけんどもなかなか変わらないの。
手っ取り早いのは絡むのが一番早いんだけども、
ま、俺っちの容姿といえば西日本一のシケメンおっさん単独なわけで。
いい返事はいただけんかったとです(´・ω・`)

また話が逸れたな。

お着替え終了してマキちゃん登場。
黒「おぉ!可愛いなぁwwwwww」
黒子「えー!ほっそーい!うらやましいぃー!」
マキ「えぇぇぇ、そそそ、そんなことないですよぉぉぉ・・・」
俺「ささ、せっかくだからね、うん、黒子さんの隣にね、うん、
美女二人でね、ビジョビジョってね」

なにいってだ俺。

ソファーに座る下着姿の美熟女と美女。窓の外には都会の夜景。

俺「うわぁー、ブログにでも上げたくなるぐらいのいいショットですなぁwww」
黒「ほんまやなぁwwww」

黒子「ほそーい!肌しろーい!すべすべぇー!」
優しくマキちゃんを撫でる黒子さん。

黒「優しくしてあげなやぁ」
ウフフと笑いながら、黒子さんの目と手つきが段々といやらしくなってくる。

指先から腕、肩、背中、胸元、太もも・・・。
マキ「・・・あっ・・・そ、あぁ・・・」

人前で、しかも女性に触られるのなんて初めてだろうマキちゃん。
新鮮な反応にこちらも反応しつつある。

黒子「大丈夫?」
マキ「・・・大丈夫です・・・」

マキちゃん唇と黒子さんの唇が少しづつ少しづつ近づいていく。

マキちゃんを焦らすように、周りの男どもを焦らすように。

そしてキス。最初は優しく、そしてディープキス。

黒子「舌・・・、出して・・・」
絡まり合う舌。

音が聞こえそうなぐらいに。

気がつけば『マグロ』なマキちゃんも積極的に黒子さんの体をなでたり、
首筋にキスしたり・・・。

俺「黒子さん、お上手ですねぇ」
黒「そうか?レズってるところなんてそない見たこと無いけど、誰かとしてるんちゃうか?」
俺「いやいやいやwwww、ほなすんません、ちょっとあてくしは厠へ・・・」
黒「おいおい、肝心なとこ見逃しても知らんでぇwwwww」
俺「クライマックスになったら呼んで下さいwww」

ちょいと離席。

トイレいって、喉乾いたからドリンク頼んで一服。

俺「スタッフさん、ひょっとしたらあそこでイロイロ始まっちゃうかもだから、
ゴムだけもらえんかのぅ」
ス「さっき黒さんが大量に持っていったけどもう使ったの?」
俺「早っ!」

黒さんやる気満々過ぎワロタwwwwwwwwww

一服終えて、さてさて、様相はどのように変わったのかしらーっと・・・、あら?

マキちゃん→黒さんの御膝の上に座ってイチャイチャ
黒子さん→左右に単独A・B従えてイチャイチャ

単独C・俺ぼっちワロタwwwwwwwwワロタ・・・・・・

ま、仕方ないわなと、黒子さんの対面の椅子に座ってガン見しようと。

すると

バチンっ!

あいたたたた!背中叩かれた!

俺「黒さん何するんっすか!」
黒「なにしてんねん、黒子待ってたんやで」
マキちゃんの乳首をクリクリしながら黒さん。
マキ「あ、あ、あ・・・あふぅ・・・」

あふぅじゃあねぇよ、マキちゃん。

俺「え?」

俺と目があってウフフと笑いながら足を開く黒子さん。
そこに単独Aの手が伸びてきたが、ダメよ、っとその手を払いのけた。

黒「可愛がってやってくれよ」
パンツの上からマキちゃんのナニをナニしながら黒さん。
マキ「あぅぅ・・・はぁぁ・・・くふぅっ!」

くふぅっじゃねってよ、マキちゃん。

俺「え、あ、よろしいんですか?ではお言葉に甘えてw」

ソファーで大開脚の黒子さんの前に正座。

俺「うはぁ・・・いい眺めェ・・・」

ニッコリ微笑む黒子さん。口元が動く、

『は・や・く』

合点承知の助っ!

だからといって、しょっぱちからガンガン行かないのが大人のマナー。
優しく内ももにタッチ。

うはぁ・・・内もも柔らかいナリィ・・・。

指先で撫でるように内ももから股関節のリンパ周辺をマッサージ。

黒子「・・・んもぅ・・・くすぐたぁい」

俺「んじゃ、これはどうですか?」

内ももにキス。
舌先を細かく動かしながら、太ももの付け根にキス&舌。
同時に足先からゆっくり上へ上へと撫でながら上がってく両手。
付け根に音が出るくらいに激しく吸い付いて、両手でお尻、お腹、腰を愛撫。

俺「おパンティーは多少汚しても大丈夫で?」

黒子さん、ウフフフと笑いながら口が動く、

『だ・い・じ・ょ・う・ぶ』

パンツの上から、舌で黒子さんのナニを愛撫。
生地薄いパンツやなぁ、黒子さんの体温とは違う、
暖かい感触がした先に伝わる。

生地越しの愛撫はちょっと強めに、吸い付く、しゃぶりつく、舌でこねくる。

少しずつ、黒子さんの息遣いが荒くなる。
声は出さない、控えめな喘ぎ。

これがまたそそるんですわwwwwwwwwwwww

俺の唾液と黒子さんのアレとで、
いやらしく、生地越しに浮かび上がる黒子さんのナニの形状。

形を縁取るように舌を這わす。
続いて指でナニの形状を確認しつつ、突起物の位置を確認。

撫で回しながら、黒子さんと目をあわせて、ニッコリ微笑む俺。

微笑がえしの黒子さん。

左右にいた単独A・Bは完全に空気wwwww

黒子さんの口が動く、

『ま・だ?』

ん?直接ってことかしら?

勝手に云々はイカンので、黒さんに確認。

黒さんを見ると黒さんの口が動く、

『いけいけ!』

あれ?マキちゃんは?マキt・・・
黒さんの極太ビックマグナム黒岩先生を頬張っておられる・・・。

あれwwwwwwマグロじゃないやんwwwwww
フェラもしてくれないしナニ触ってもくれないって
誰かさんゆーてたでぇwwwwwwwwwww

いやはや黒さんが流石なのか、黒子さんが火ぃつけたのか・・・。

許可も降りたのでごたいめーん!
脱がせないままが大好物な俺。カンパニー松尾御大の教えだ。

おパンティーを横にめくると、テラッテラになった、黒子さんのナニ。

綺麗な色だなぁ。毛ぇも薄いし・・・

薄い?

え?

無い?

パイパンでつかぁぁぁぁぁぁ!!!!!

この手のお遊びをなさる女性はパイパンが多い。

病気とかそんなんじゃないけど、
お毛毛が長かったり、すると色々とナニしにくかったり、
何より男が喜ぶとかねwwwwwwwww
お毛毛が無いほうが私としても非常にアレをナニしやすいわけで。

黒子さんのナニをご賞味(おっさん的表現)。
パックリ開いてテラテラ光るのがとてもいやらしい・・・。

ピクンッと腰が動く。
生地越しの愛撫は強めでしたが、粘膜直の刺激は最初はソフトに・・・。

舌先で周りから、時間をかけて、内へ内へと・・・。

声を出すのを我慢してる?
喘がないタイプなの?
そんなの(゚ε゚)キニシナイ!!

舌先に神経を集中させ、ゆっくりゆっくりナニをアレする。
『若いのにねちっこい』評もよく集める私です。

脚がピクピクッピクピクッと動く。

ほほう、気持ちいいんですね黒子さん。

ほなちょっと激しいの行っちゃいますよ?

突起物を強く吸いながら、舌先でレロレロレロレロレロッ!

ガクガクガクガクガクッと脚と腰が動く。

声を殺すように右手人差し指を咥える黒子さん。
耐える女性の姿、たまりませんわの丸八真綿。

唾液を黒子さんのアレとで潤いを増したナニ。
ヌルヌルの入り口。

吸い込まれるように膣へ導かれる俺の右手中指。

うはぁ・・・黒子さんの中・・・暖かいナリィ・・・

絶妙な締り具合、指にまとわりつくような黒子さんの体液・・・。

ソースは俺だが、比較的お若い子の体液って水っぽくない?サラサラでさ。
でもある程度のご年齢を経た女性の体液って、ヌメリ感が増してる気がするの。
どっちが好きかって?
まとわりつくヌメッヌメのアレの方が好きに決まってんじゃん!
無論プレイ的な意味で。

AVみたいな激しい手マンは好きくない。ご要望とあらばするけどね。
でも、膣内を確かめるようにゆっくりこねくり回すのが俺は大好きさっ!

黒子さんのポイントを、反応を見ながら探し出し、指先で優しく刺激。
合わせ技でさっきの突起吸い付き舌先レロンチョ。

黒子「・・・・・・・・はぅっ!」

聞きました奥様!
初めてお声が出ましたわよ!
この瞬間のなんとも言えない感じがたまらない、そんなおっさんです。

溢れ出る体液が奏でる猥褻な音。
あえて聴かせるように、やや激しく動かす。

すると、手を伸ばし、俺の右手を押さえ、
クポンッと指を引きぬいた。

俺「?」

黒子さんは起き上がって、俺を立たせて、パンツの上から俺の息子さんを撫で撫で。

黒子さんの口が動く、

『こ・れ・で』

ポンポン

誰かが俺の肩を叩く。
完全に空気化していた単独C

C「黒さんからですぅ」

差し出されたのはゴム。

黒さんを見る。
マキちゃんの頭を押さえつけながら『イケイケ!』の合図。

まだ咥えてたのね・・・マキちゃん、アゴはずれないかしら・・・。

同じく空気化していた単独A・Bはどさくさに紛れて、マキちゃんの乳・おしりを撫で撫で。
ちょっ・・・俺もまだ触ったことないのにぃ・・・。

ゴムを手渡したCは「ここ俺の席ぃ?」と言わんばかりに、黒子さんの隣に座る。

『てめーはお呼びじゃねーよっ!』と目で威嚇。

いつの間にか黒子さん、俺のパンツ降ろして、息子さんを直で撫で撫で。

黒子「なんかベトベトするww」
それはカウパーさんの仕業ですwwww
黒子「固いねぇ。やっぱ大きいよ」
俺「そんなことないですよ、平均ですよ」
黒子「うそだぁwwwwwwww」
俺「黒さんの方が・・・でしょ?」
黒子「あの人は・・・凄いというか・・・えげつない?」

二人で黒さんをみると、
仁王立ちになって、両手でマキちゃんの頭を押さえて激しくイラマチオ。

もうやめて!マキちゃんのライフはもう0よっ!

そんな瀕死のマキちゃんにまとわりつくAとB。
咥えさせようとして、黒さんに制されてた。ザマァwwwwwwww

さて、私の方はといいますと、

黒子「ごめんね。私、フェラもキスもダメなの」
俺「黒さんの指示でしょ?」
黒子「そう、あの人が嫌がるから・・・」
俺「大丈夫ですよ。俺のも・・・でしょ?黒子さんのも・・・でしょ?」
黒子「wwwwwww」

ソファーでM字開脚になる黒子さん

『い・れ・て』

サクッとアレを装着して準備万端な俺。
入り口あたりでヌルッヌルッと焦らして遊んでると、黒子さんに乳首を責められる。

俺「アヒャァァァゥゥンっ!アカンですよぉぉぉ!乳はぁぁぁぁ!」

悪戯っぽくウフフと笑う黒子さん。

入り口を確認して・・・ゆっくりと・・・感触を確かめるように・・・・・・・・

挿入っ!

絶妙絶妙アンド絶妙!
めっちゃ!めっちゃ!キモティイーーーーーーーーーー!!!

キュキュキューっと締まる膣。

俺「ちょちょちょちょちょーっとと!締めたでしょ今ぁ!」
黒子「あ、バレたぁ?」

バレるわい!気持よすぎだわい!
こんなとてつもなく美味しいシチュエーションで、
耐えるの必死なんだわいっ!

耐えて耐えて耐えて耐えながら、ゆっくりと腰を動かす。

息遣いが荒くなる黒子さん。

黒子「ねぇ」
俺「何でしょう?」
黒子「キス・・・したい・・・」
俺「wwwwダメなんでしょう?wwwww」
黒子「うぅう・・・でもぉ・・・」
俺「わてら単独は決められたルールでしか動けませんから」
黒子「うぅぅぅ・・・」
俺「(小声)後で、コッソリ、ね?」
黒子「・・・うぅぅぅ・・・今したいぃぃ・・・」

黒子さんテラカワユスwwwwwww
んなことするとますますあてくしのナニの硬度が増すわけで。

キスしたそうに、唇を差し出す黒子さん。お構いないしガンガン突く俺。

黒子「・・・・あぁぁ・・・」

声を殺して、俺の両肩をぐっと握りながら切ない表情の黒子さん。
腰がガクガクガクガクガクっ!と

イッたのかな?
うん?
わっかんないけど(゚ε゚)キニシナイ!!

黒子「・・・ねぇ・・・・・・・・・」

俺「はいぃ?」

黒子「・・・・・・・・・・・・・・・・バック・・・・・」

ニッコリ微笑んで、スルッと抜いて、くるりと黒子さんの体をひっくり返して、
ちょっと乱れた髪を直し、背もたれに手を置き、綺麗なお尻をこちらに向ける。

く、くびれががががが、せせせ背中めっちゃ綺麗ぃぃぃ!!!!!

我を忘れてズブリと挿入、

臀部を鷲掴みにして

パンパンと音を立てながら突く突く突く突く突くぅぅぅ!!!

美しい女性を、
しかも大好きなガーターベルト装着、
大好きなバック、と言うより立ちバックで、
夜景を見ながら、

まぁ、なんて素敵なことでしょう。

もうね、射精ということを忘れたね。こん時は。
もうね、永遠に続いてほしい、もう死んでもいい。

一心不乱に、我を忘れて、
でもしっかり結合部位はガン見して、
デロデロのアレがナニにナニしているところを凝視。

何やら隣に人の気配。

地蔵になってた単独C?

あれ?マキちゃん?さっきまで極太丸太ん棒を咥えてたマキちゃん?

地蔵Cに騎乗位の状態でまたがって、あ、Cは服着たままなので挿入はしてないよ。
下からマキちゃんの体撫で回してるだけ。

俺「どしたのマキちゃん?」

無論、パンパンしながらの会話である。

マキ「・・・黒さんが、こっちに、って・・・」
俺「おろっ?なんで?」

振り返るとダンディなTバック姿の紳士が腕組みしながらこちらを見ている。

あれれ?怒ってはるの?
チューはしてないよ?
バックはアカンかったん?

俺「なんかゆーてはった?」

当然、パンパンしながらの会話である。

マキ「・・・なんか、じっくり見たい・・・って・・・」
俺「ほへぇ?」

黒さんを見ると、なにか満足気に頷きながらこちらを見ている。

・・・もっと頑張れ、もっと見せろってことなの?

ほな集中して。

腰をガッチリもって、
グリングリン回したり、
上下左右の膣壁にこすりつけたり、
か?ら?のぉ?、

高速ピストンっっっ!!!!!!

ギューッとソファーを握り締める黒子さん。
背中が汗ばんでくるのがわかる。

んで、挿入したまま、よいしょっと俺も両足をソファーに乗せて、
黒さんに結合部が見えるように、
かつ、角度を変則にして突く。

イメージして下さい。AVのバックショットでよくあるでしょ?あんな感じ。伝わるかなぁ。

俺「大丈夫?痛くない?」
コクンコクンと小さく頷く黒子さん。
俺「もうちょいでやめるからね」
コクンコクンと頷く黒子さん。
俺「ちなみに、コレ(この体位)、気持ちいい?ん?」

バチンっと俺の脚を叩いて、プイッとそっぽ向く黒子さん。

黒子さんテラカワユスwwwwwwwwwwww

マキ「・・・す、凄いですね・・・俺さん・・・」

俺「そう?」

当たり前のように、パンパンしながらの会話である。

マキちゃん俺の顔を見ていない。結合部凝視。

俺「どしたの?」

マキ「・・・・・わたs・・・・m・・・・」

俺「え?なんて?」

マキ「・・・・・・・・私も・・・・シテほし・・・い・・・・」

ktkr

でも私はまだ絶好調に突いてるわけで。
出来るならば永遠にしたいわけで。

地蔵Cを見る。無言の会話。

俺『イケルか?』
地蔵『むむむむ、無理death!』

氏ね、地蔵氏ね。

んじゃあ、空気A・Bは・・・・・・・・・・・・・、
・・・・・・・なに談笑しながらビール飲んどんねん!戦場放棄か!軍法会議物だぞ!

┐(´∀`)┌ヤレヤレ

俺「マキちゃん、ちょっと待ってね。あ、あそこでもナニしながらでいいから」
マキ「・・・はい・・・・・・」
右手で自分のナニをアレしだしたマキちゃん。
冗談のつもりだったんですけど・・・^^;

ま、いいか。

俺「黒子さん、他のんが役立たずみたいなので、ちょっと仕事しますね」

一瞬、不満気な表情の黒子さん。
ですが歴戦の強者、状況把握能力は半端無く、『どうぞ』と口が動く。

すいませんねぇと、お名残惜しの高速ピストンの後、
ヌルッと抜いて、サササッとゴム付け替えて、
マキちゃん後ろにポジショニング。

俺「ゆっくり入れるよ」
マキ「あああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・」

んんんn!狭っ!めっちゃ狭っ!

マキ「・・・お、大きい・・・・・・・」
そりゃまぁ、アレの後だし、通常の何割か増しで硬いと思うけど、
んな大きくないよ?もっと大きいの咥えてたでしょ?さっき。

ゆっくり動き出した刹那、
右胸に刺激がががががががががg

俺「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwww」

さっきまでグロッキーだったはずの黒子さんが
起き上がって俺の乳首をぉぉぉぉぉ!!!!

俺「ちょ、ちょま、アカン、あかんてぇぇぇぇ」
ウフフとほくそ笑む黒子さん。

だかそれも束の間、黒子さんの背後に黒い影。

黒子「!!!はうぅぅっ!!!!」

黒 さ ん 挿 入

再び、相手は変わっての黒子さんソファー立ちバック。
黒「ふんっ!ふんっ!」

うわぁ・・・・裂けないの?大丈夫なの?ねぇ・・・。
違う意味で萎えそうになるのを耐え、黒さんと並んで仲良く立ちバック。

黒「自分、ええ仕事するなぁ」
俺「いやまぁ、今日は体調もいいし、黒子さんに燃えてしまいましたwww」

四の五の言わず、二人共パンパンしながらの会話である。

黒「いつも平日なんか?」
俺「たまに週末も居ますよ」
黒「次来るのまた平日やから、書き込み見てな」
俺「わかりましたwwww」
黒「後な」
俺「はいぃ?」
黒「相手はこいつじゃないけど、ちょっとしたパーティーとかもあるから、今度教えるわ」
俺「マジっすか?いいんすか?」
黒「若くて活きのいいのが欲しかったんやwww」
俺「イキは悪いっすけどねwwwwww」
黒「それも大事な事やなwwwwwwwwwww」
二人「wwwwwwwwwwww」

連れ立ちバック、いいものですよ☆(ゝω・)vキャピ

マキ「・・・ああぁぁぁぁ・・・俺さん・・・私・・・もう・・・」
俺「おk、把握したっ!」

激しピストン!略して激ピス!

マキ「あああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!」

お果てになられました・・・。

俺の速度アップに併せて黒さんも加速装置始動!

黒子さんの両手を引っ張りながら、黒子さんガクンガクンなりながら、
こちらも、お果てになられました。

もう汗だくですわぁ。

「はいは?い!(両手でパチパチ)お疲れ様ぁ?」
この甲高い声は・・・、

俺「あら、ママさんいつの間に」
深夜になるとスタッフさんとママさんが交代しはりますん。

ママ「黒さぁ?ん、お久しぶりですぅ?」
黒「おおっ!すまんねぇご無沙汰してて」
ママ「いえいえ、今日はお楽しみになれましたかぁ?」
黒「久しぶりによかったでぇ、この後も二人で燃えそうですわwww」
俺「今日はお泊りですん?」
黒「ああ、俺、出張やからなぁ。朝まで黒子と・・・やでっ!一緒にくるか!?」
俺「ちょwwww行きたいしイキたいのは山々ですが、・・・」
黒「そかそか、しゃあないな。射精してないやろ?せやからなぁ思てなぁ」
俺「よくあることなんで大丈夫ですよwwwwwww」
黒「そうかwwww仲間やなぁwwwww」

二人仲良くノン射精、である。

ママ「あらあら、俺くんも役に立つことあるんだねぇwwww」
俺「おっと、聞き捨てならんなぁ。
複数プレイで使える、数少ない棒やで?わかってゆーてはるでしょ?」
ママ「wwwwwwそうよねぇwwwwwwwもっと教育してよwwww単独たちwwwwww」
俺「アカンwwwwwwわがまま自称M単独多すぎて手に負えん罠wwwwwwwwwwww」
ママ「そうねwww俺くんみたいなバカチ○コ?チ○コバカ?
そうそう居ないものねwwwww昔はいっぱいいたのにwwwwwwwww」
俺「『草食系です(キリッ』ってのが多いからなぁ」
黒「自分はナニ系なん?」
俺「え?無論、肉欲系男子っすよwwwwwwwwwwww」
黒「仲間やのぉwwwwwwwwwwwwww」
俺「うはwwwwwおkwwwwwwwwwwwwっうぇうぇ」

談笑する三人。

髪型やら乱れた下着やらを
『またバカなこと言ってる┐(´д`)┌』
てな表情しながら直す黒子さん。

グッタリしてるマキちゃん。
それをあたかも自分の手柄のようにしながらドヤ顔でなだめる地蔵C。
空気A・Bはいつの間にか消失してたwwww何帰ってんだよwwwww氏ねよwwwwww

ん?ママさんが来てるということは・・・やばいっ!

俺「マキちゃんマキちゃん!しんどいところ申し訳ないけど、
ヤバイ!電車ヤバイって!!!」

マキ「・・・・・・ぇぇぇぇえええ!何時ですかぁぁぁぁ!!!」

俺「23時っ!」

時間を聞いて飛び起きるマキちゃん。ロッカールームへダッシュっ!
そして取り残される地蔵C。
お前もう帰れよ。

ママ「俺くん、車でしょ?送ってあげなさいよ」
俺「ママ、それルール違反。そのルール作ったん、あ・な・たでしょ?」
ママ「あ、そうね(ニッコリ」

いつの間にか黒・黒子CPは奥のプレイスペースに。
休憩無しで行きますか(;・`д・´)

いそいそと着替えて、私服姿に戻ったマキちゃん。
マキ「俺さん、・・・今日は・・・ありがt・・・gz・・・・」
俺「へぇ?あぁwwwこっちこそwwwまたねぇwwwww気をつけてねぇwwwww」

ペコリと頭を下げて、ママさんと何やら話して店を出たマキちゃん。

地蔵Cが何やら話しかけてきたけど、スルーしてたらいつの間にか帰ってた。

何しに来たの?あいつ。

ママ「ウフフフフ」

俺「なんでんのんな、ママ」

ママ「ウフフ、マキちゃん『俺さんってみんなが言うようにすごい人なんですね』って」

俺「はぁ!?みんながぁ?なんでぇ?」

ママ「俺くんみたいにさぁ、ハプバーらしく遊ぶ人ってうちの店少ないじゃん?
他ではフツーなんだけど、ウチでは変やからw」

俺「変っていいなやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

ママ「だって変だもん。褒め言葉だよ?」

俺「さいでっか」

このママさんも業界(笑)では甚だ毀誉褒貶の激しいお方。
お互い理解するところもあるけど、
相容れない部分もある。
店終わってから日が昇るまでずーっと何時間も二人で話ししてたこともあったな。
エロスなことは一切なしで。

だって、ママさんSMの方だし、俺SMには手出ししたくないし。
他の客は『ママと俺さんって、戦友みたいだね』とかいうけど、
俺もママもそんなつもりないし、
今までのここに至る過程はぜんぜん違う二人だからね。
だからこそ話しててオモロいんだけどね。

黒・黒子CPさんが激しく奥で絡まり合ってる最中、ママさんとずっとgdgdだべってた。

閉店時間間際になって、奥からお二人登場。

黒「お?まだおったんか」
俺「ちょっと話し込んじゃいましてねw」
黒「ご苦労なこった」

髪を直しながら下着姿の黒子さん。
俺が微笑むとニッコリ微笑がえし。ええひとやなぁ。

再びダンディースーツに身を包んだ黒さんと地味目な印象に元通りした黒子さん。

黒「今日はありがとな!また頼むで!」
俺「いえいえこちらこそ。お気をつけてくださいね」
黒「あー、メシでも一緒に食うか?」
俺「いえいえいえ(;・`д・´)さすがに帰りますぅぅぅ」
黒「さよか、メシ食って、元気つけて、もうひと頑張りや!」
俺「」

まだシますのん?
うんざり表情の黒子さん。

俺「がんばってくださいね、朝まで」

黒子さんが俺に向かってアッカンベー。

テラカワユスwwwwwwwwwwww

んでお帰りになって、俺も店を出て、その日はおしまい。

数週間後のある日。
その期間は繁忙期でね。
掲示板ヲチもままならなない時期でさぁ。

きょうもぉーつかれたなぁー。あ、掲示板見とこってオモタら、

黒さんのカキコミ発見っ!

ええ!マジでぇ!

だが時既に遅し。

仕事は片付く気配ないし、もう無理だ。

残念ながら黒さんとの約束は果たせず、再会はございませんでした、とさ(ノД`)シクシク

黒さんとは、ね。黒さん「とは」・・・・・・・・・・・・・・・・・。

んで、しばし時が流れる。つっても2、3週間だけどね。

仕事の繁忙期がようやく過ぎ去って、落ち着いて店にいける時間が出来てね。
店といっても前述の店とは別店。
あの店は単独メインだけど、その店はカップルさんメインで、
単独は自由が効かないよくあるハプニングバーの典型みたいなお店。
この世界に入ったきっかけはその店で、単独修行(笑)をしたお店でもあるの。
スタッフとも仲良しでね。
んで、デカイテレビが置いてあって、エロ系はアレなんで流せないけど、
スタッフが趣味でゲームを持ち込んでてね。
単独で行って暇な時はいつもやってたんだ。
その日もゲーム目的で来店。

俺「まいどおいど」
スタッフ「射精?久々やね俺さん」
俺「忙しかったんやで?えと、アイスコーヒーと、いつもの夜露死苦ぅ!」
ス「はいよ?」

アイスコーヒーを飲みつつ、ご機嫌で『いつもの』を待つ。

ス「・・・・・・・・・・・悲しいお知らせです・・・」
俺「!!!」
ス「【悲報】スタッフ、家にゲーム忘れる」
俺「ナ、ナンダッテーAA(ry」

そのゲームはそのスタッフ個人の持ち物で、ご好意でお店に持って来ていただいてて、
んで、遊ばしてもらってたのだよ。

俺「・・・あー・・・くるねくるね・・・腰に来るねぇ・・・」
ス「確かにカバンに入れたと思ったんですけどね^^;」
俺「えーマジでぇ?。ま、しゃあない・・・けど・・・(´・ω・`)ガッカリ…」
ス「睡魔せん^^;」

来店意義を失った俺は、茫然自失しながら、ボケーッとTVを見ることに。

ス「落胆しすぎでしょwwwwwwww」
俺「だって久々だったんだもん(´・ω・`)」
ス「^^;」

はー、ガッカリだよ、まったく。え?そのゲーム?何かって?
プロ野球スピリッツだよ!コンチクショー!!!!

gdgd会話しながら時間が流れる。奥のカップルスペースから談笑する声。
3組?4組ぐらい?ええのぉ、楽しそうで・・・。

ドスドスと足音が近づく。カップルさんが出てくる様子。

男「おっ!俺くんやないのっ!」
俺「はいぃ?」

何度かお話したことがあるカップルさんの男性でした。
そない絡んだこと無いのに、馴れ馴れしいおっさんやな。

男「おーおー、こっち座って話しようや!な!」
俺「ええぇ、ああ、はぁ」

ボックス席に座らされて、対面に馴れ馴れしい男CP、その隣に新規と思われるCP、
んで俺の隣にも新規と思われるCP。なんや、ガヤガヤしとったんはこのおっさんか。

男「せやせや、がんばっとったなぁー自分」
俺「俺ですか?今日は何も波風立ってないですよ?凪ですよ?」
男「ちがうがなちがうがな、週末、珍しくカップルで来てたやろ!見てたで!」

なんやこのおっさん。

俺「あぁ、先週ですね。たまたま相方と都合ついたんで・・・」
男「なんや、いつも大人しくしてるだけかと思ってたけど、結構やりよるなぁ!」
ウザいわおっさん。
たまたま相方(当時)が強烈な発情期に見舞われ、
んで、俺も朝まで大丈夫な珍しい日やったから、
朝までコスプレセクロスしてたんだわ。
その日も色々あったんだけど、それはまた別の話で・・・。

男「頑張ってたわぁ、なぁ、お前も見てたやろ?」
女「あのチアガールとやってた人?あー、ずっとシてた人でしょ?私ら寝てたのに」

お前らがルームで大の字で寝てたから、
狭苦しいソファーでずっとしてたんだろうがっ!あふぉかっ!

俺「・・・えぇ、せっかく二人で出来ましたんで・・・」
男「うらやましいわぁ?俺なんてもう歳が歳やし、酒飲んだらアカンしなぁ」
女「勃てへんくせに他の女ばっか触りにいって。みんな迷惑してたで?」
男「そんなことないわぁ!」

あーウザいウザい。

男「なぁ、自分、この店長いんか?」
俺「んー、2年?半?ぐらいっすかね、通いだして」
男「ほはぁーベテランさんやなぁ。俺らなんてまだ2ヶ月やでぇ」

せやな、この店は2ヶ月やな。
その前にどこぞのカップル喫茶でやらかして出禁になったんだったよな※又聞き情報

男「ほんでなぁ、今日、人少ないやんかぁ。
この人ら初めて来はったのにカップルも単独もおらん。
なもんで、俺らがいろいろ教えてあげてたんや」

俺「(正しい情報は伝わってないだろうな・・・)そ、そうなんすかぁ・・・」

男「でも、俺くんの方が先輩や!先生や!
ちょちょ、君等な、この人が先輩やから、いろいろ教えてくれるで!」
新規CP「ベテランさんなんですか、よろしくお願いします。初めてなんです」
俺「いやいやいや、教えることなんてなにもないんですよ?
ルールを守って、自分らのしたいことしたらいいんですから」

ウザいCPの男は見るからにチンピラっぽい。
女はまぁ、それ相応だなwww乳は大きそうだけどw、
新規CPその1は見るからに普通の人達。こんなとこ来ないでラブホ行ったらいいのに。
ご夫婦さんぽいけど、やっぱ飽きるんですかね。
んで新規CPその2の男はほっそいほっそいガリガリの体。
出来るの?この人。死んじゃうんじゃないの?
女の方は、顔立ちは地味子ちゃんだけど、
体つきはいいし見ようによっては・・・黒髪を後手に縛って・・・

ん????

あれ???

この雰囲気・・・あれ?

あっっっっっ!!!!黒子さんだぁぁぁぁぁぁっ!!!!

あれれれれれ?今日は相手が違うの?黒さんは?
そいえば出張とか行ってたし遠いところの人なのかしら、
でも、男の人見るからにあっち弱そうだし・・・え?え?え?

思わぬ状況にドキがムネムネ状態のあてくし。
煙草に火ぃつけて、平静さを取り戻す。

(´―`)y-~~ ふぅ・・・

男「どないしたん?」
俺「いいいいいいいや、なななななんでもないっすよよよよぉぉぉ!!!」
女「変な人ね、フフフ」
黒子さんもクスクス笑う。

皆で酒飲みながら、俺は冷コーだけど、いろいろ雑談。

男「凄いなぁwww俺くん物知りやなぁwwww」
俺「聞きかじったことだけですよ。いろんな人と会えますからねぇここは。」
男「そうかそうか、ええ勉強になるわぁwwwww」
1時間ぐらい話しして、つか、喋ってるの俺だけだけどね。
そこで唐突にウザいおっさんが、

男「ところでな、こっちの新規さんやけど、他人がシテるところを見たいんだってさぁ」
うんうん、と頷く新規CPその1。

俺「はぁ」
男「んでな、俺くん、俺の女か、それかこちらの女性とな、絡んでくれんか?」
俺「はぁぁぁ????」
男「どや!嫌か!」

あ あ
こ ん な に お 断 り し た い
気 持 ち に な っ た の は
初 め て で す

駄菓子菓子、単独の悲しい性、
カップルさんのお願い、お断りする勇気なぞ微塵も持ちあわせておりません。
まだまだ全然軽いムチャぶりやし。

俺「・・・私は女性のほうがお嫌でなければ、お断りする理由はありませんけど・・・」
男「よっしゃ!そうと決まれば!スタッフさん!ルーム7人やっ!」
ス「あいよ?」
男「んで俺くんシャワーやっ!」
ス「ご勝手にドゾー」
俺「なんや、扱い悪いな。ほないてきま」
男「俺くん!どっちとするんや!」
俺「・・・それは、皆さんでお決め下さい・・・」

うなだれつつシャワーへ。
自分の意思に反してするのって、疲れるのよね、突く方だけど。

でもまぁ、また黒子さんとお会いできたし、
絡むんは多分ウザい女の方だけど、割りきってがんばろっと。

セコセコとシャワーを浴びて6人の待つプレイルームへ。
ご丁寧にマットまでひいて・・・準備万端やん・・・。

男「おお!キタキタ!頼むでぇ!」
なんやおっさん、お前が見たかっただけちゃうんか。女と絡めよ。

さて、ウザい女が相手・・・か・・・あ?

え?あ?

黒子さんとするの?????????

俺「・・・こちらの方・・・ですか・・・?」
男「せやっ!」

ニコッと微笑む黒子さん。

俺「相方さん、大丈夫なんですか?」
新規男2「えぇ。彼女がいいって言ってますから。僕はもうダメなんで・・・」
俺「・・・・・・・・よよよよよよよろしいいいいいいのでぇぇぇ?」
黒子「いいですよ(ニッコリ」

予想GUYです!

また黒子さんと絡めるっ!嬉しいぃ!
でも、知ってることを相方さんに感じ取られちゃアカン!
初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ・・・
ちょっと違えど気分は碇シンジ(エヴァ見てないけど)。

スルスルっとバスローブを脱ぐ黒子さん。

ま た 黒 下 着 に ガ ー タ ー っ す か っ !

下着のピンクのワンポイントが可愛いっすけど!
大好きだから全然おkだけんどもっ!
コレしか持ってないの?黒子さんっ!
相方さん買ってやんなよっっっ!

俺「・・・美しいぃ・・・」
その場に正座して、下から見上げ、ガン見する俺

新規女1「凄い綺麗ぃ・・・」

皆が生唾を飲んだ。

黒子「どうしたらいいの?」
俺「しばしっ!そのままでっ!」
黒子「えええwww」

マジマジと、隅々まで舐め回すようにガン見する俺。
ま、この後実際に舐め回すんですけどねwwwwwwwww

足先からゆっくりと撫で回す。下から上へ。
おパンツ周辺にたどり着いたところで、ガッとおパンツに手を掛ける。

俺「脱がしますね^^」
スルスルスル―

男「パ、パイパンやぁ!」

ちょ、俺のセリフとんなし。つか、わかってて脱がしたし。

俺「横になって下さい(ニコニコ」

マットに寝転ぶ黒子さん。
太ももをガバっと開いて、ナニをアレしに・・・

新規女1「!いきなりそこなんっ!」

濡れてないナニにいきなり指やらナニやら突っ込むよりもマシでしょ?

わぁ?ツルツルのナニはアレしやすいナリィ?

最初は優しくですが、今日はギャラリーさんもおいでですので、
ちょっと張り切って、頃合いを見計らって激しく音を立ててのナニ。

女「すごっ・・・激しっ・・・あんたも勉強しなっ!全然しないじゃないのさっ!」
男「うるさいっ!黙っとけ!」

ええい、見苦しい喧嘩は外でやってくれいぃ。

お構いなしにナニし続ける俺。
でも、あんま激しい音立てても気持ち良くない人は良くないので、
舌先チョロチョロを織り交ぜながらのナニ。

ナニする俺をガン見する黒子さん。いやらしい表情ですなぁ、おい。

突起物をナニしながら、右手中指をIN!

うわぁ・・・黒子さんの(ry

ん?なんか、前より潤いががががががg・・・・・・・
・・・・・・・・・黒子さん・・・・吹く人なのかなぁ・・・・・

どんどん溢れでてくる。ああ、これは・・・

突起物にオサラバして、本格的に右手でアレ。

新規女1「・・・すごぉい・・・音ぉ・・・」

ここを、こうして、んで、ここを、こうして・・・こうっ!!!!!!

ビシャビシャビシャビシャ(ry

あわわわわわ、バスタオル、バスタオル。

男「うはぁwwwwテクニシャンやなぁwwww先生wwwwwwwwwww」
俺「いやいやw」

そうか、吹く人だったのかぁ。前は吹かなかったけど、今度はできてよかったぁぁぁ・・・。

潤いがかわかないうちに、ゴムゴム、と。

にゅるるるるるるるん、そーにゅー(ドラ○もん風に)

うわぁ・・・すっげぇヌルヌルだぁ・・・この前より・・・すげぇ・・・・

ヘコヘコと腰をふる。

気がつきゃウザい女はウザい男のナニを咥えてるし、
新規その1はいちゃらいちゃら触りあいっこしながらこちらを見ている。
相方さんは正座。何してんすかwwwwwwwwwww

皆様に見えるように、少し黒子さんの体を斜めにして、
脚をおっぴろげーションにして、結合部分を魅せつける。

私・・・実は・・・・・・・・見られながらするのって・・・・・・

大好きなんですぅぅぅぅぅぅ!!!!(ドヤッ

みんなには内緒にしてたけどね☆(ゝω・)vキャピ

いやらちい表情の黒子さんを眺めてニヨニヨしながら、体位を後背位へと・・・・・・

もうこの辺で、周りの事なんでどうでも良くなってる俺。
黒子さんの臀部を鷲掴みぃー!パンパンパンパンっ!!!!

あ、そうだ、生乳触ってないや。
ホックをパチンっ!おっぱいぷるるるるるんっ!
パンパンしながら背後から鷲掴みぃぃぃぃ!!!!!

小ぶりだけど、張りがあって、
かと言って硬すぎず、
柔らかすぎず、
もうちょっと大きかったら挟めるなぁーなんて思いつつ乳鷲掴みながらのパンパン。
時々乳首クリックっ!

黒子「・・・・あっ・・・・・あっあっあっ・・・・・」

お!声が出てきましたなぁ!
あーおっぱいやわらか?いやわらかいやわらかい・・・ん?

背中も・・・
俺の背中にも・・・
柔らかいもの・・・が・・・え?

ハッとみると、ウザい女が生乳押しつけてる。

あんた、さっき何か咥えてなかったか?

あれ?もう一つ背中に感触が・・・
なんか、チュッチュッって・・・あれ?

新規女1さん、さっきイチャイチャしてたやん!なんで?

俺「どどどどうしました?」
女「だって、その人ばっかり羨ましいやん・・・」
俺「男さんは?」
女、指で×マーク。勃たねぇのかよ、使えねぇなぁ。

新規女1の接吻は下へ下へを移動し、俺のナイスなお尻をレロレロ
俺「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ケツは!ケツはあかんて!萎えるって!」
新規女1「気持ちよくないの?」
俺「おおおおおおお俺はダメな人なの!相方さんは!?」
新規女1、指で×マーク。

ええぃ、どいつもこいつも!!!!!

俺「あの・・・すいません・・・・ちょっと、休憩ね」
黒子さんに言うと、ウンウンと頷いてくれた。
ええところやったのに、すんませんなぁ。

クポンっとナニを抜いて、まずは鬱陶しいウザい奴にしゃーなしに手マン。

女「あああ、そんな・・・激しい・・・・」

うるさい黙れ。

お構いなしにかき回し続ける。
すると新規女1が、ささっと俺のゴムを外し、パクっと咥える。

ウザいのを中腰にさせて、高速手マン。

女「あああああああ!!!!!!!」

くっさい汁吹きやがって、あーウザイウザイ。

咥える新規女1を引き離し、新しいゴム付けて、ヌルっと座位挿入。
あらら、初めてなのに、大洪水ですやん。
初めての人と絡むのってやっぱ興奮するわぁwwwwwww

座位から正常位に切り替えて、ガンガン奥まで突き倒す。
俺「我慢しなくていいですからね」
というより、我慢する暇など与えてないような気もするが・・・。

声も出せずにお果てになったので、ヌルリと抜く。と。
女「・・・私にも・・・」
きったないケツむけんなや、おばはん。
しゃあなしにゴムだけ変えて、返す刀でバック挿入。

入れてすぐイッたみたいだけど、
お構いなしにガンガン突いてたらもう一回イッたみたい。どーでもいいけど。

さささ、黒子さん、もう一回しよっ!しよっ!

・・・・・・・てか、何パンツ履いてるんっすか!バスローブ着てるんすかぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

黒子「もう乾いちゃった♪」

ガガガガガガガガガーンΣ(゜д゜lll)

orz

こうして、黒子さんとの再会を終えたのであった・・・。
チッスもしてないし、フェラもしてもらってないのにぃ(´;ω;`)

ガッカリしながら後片付け。
シャワー行ったりやなんかやんかしてる時に、ふと黒子さんと二人になった瞬間が。
チャンスっ!

俺「・・・・・・・・あのぉ・・・・」
黒子「?」
俺「・・・人違いだったらアレなんですけど、
○○の××って店で、お会いしたこと・・・ありませんでしたっけ・・・?」
黒子「覚えてますよ(ニッコリ」
俺「!!!」
黒子「・・・うる覚えだったんですけど、絡んで思い出しましたw」

ルックスの特徴といえばメガネしかありませんからねぇ・・・

俺「ご無沙汰してますwww」
黒子「この前、××行ったけど、いらしゃらなかったですね。
黒さん残念がってましたよ」
俺「ああぁぁぁ、カキコミ気づかずで・・・そうですか・・・」
黒子「黒さんはなかなかコッチこないから、次はいつになるか・・・」

(´・ω・`)・・・

俺「んで、今日はお相手が?違うんですか?」
黒子「んー。たまにですよ。
何にもしてないですよ、あの人とはwww。滅多に来ないですよ、たまたまですw」

んー、おモテになられるんですねぇ。慣れておられる感じなので、他にも居らっしゃるんでしょうけど・・・。

黒子「シャワー浴びてきますね♪」
俺「いてらしゃいませー」

皆さん、お着替えになられて、
ウザいCPは最後までウザい感じでしつこく話しかけてきたけど、右から左に流してた。

男「ほな!今度は相方さんと絡ませてやぁ!!!」
俺「(嫌じゃボケェ!)お疲れ様でしたぁ?」

黒子さんもニッコリ微笑んでお辞儀してくれた。

ブンブン手を振ってお別れ。

・・・ええなぁ、黒子さん・・・。また会いたいなぁ・・・。

んで、またしても時が流れる。

また何週間か過ぎて、また仕事終わりに、その日はちょっと遅目の22時入店。
単独が何人か漫画読んでたけど、この連中も23時過ぎるとそそくさと退店。

俺「えっと、俺、もうぼっち?」
ス「うんにゃ、カップルさんが奥に1組いると思うけど」
俺「ふーん」

今日はなんにもない日かな。なんにもないなんにもないまったくなんにもなーぁい♪

すると、奥から女性が一人出てきた。シャワーかしら?おトイレかしら?

スレンダーの黒髪美人風な・・・この長い髪・・・どこかで・・・・。

戻ってきた女性と目が合う。

・・・・・・・・・ん?
・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!

くくくくく、黒子さんっっっ!!!!!!!!!

俺と目があって、微笑がえしかと思いきや、素通り。

あれあれあれあれぇー????

忘れられたのかした・・・しゃあないけどさぁ・・・(´・ω・`)

また暫くすると、黒子さんが男性を連れて出てきた。
カウンターで飲み物を頼み、あぁ、また奥に消えるのかな、と、思いきや、
単独連れ込みおkのプレイルームへ消えていく・・・。

なんで?なんで奥じゃないの?お誘い?フラグ?

ドッキンドッキンしながら、宛もなく待ってみる。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

しばしの沈黙。

でも、何のもの物音もしない・・・。

何してんの?ん?

そのプレイルームはマジックミラーになってて、
中が明るければ外から覗けるというシステム。

試しに覗いてみる。暗い。見えない。

駄菓子菓子、慣れとは恐ろしいもので、
見るコツを覚えると、真っ暗でもぼんやり中の様子が見えるようになる。

お、お、見えてきたやでぇ?。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

寝てるやん!二人並んで寝てるやん!
寝るんやったら奥でええやん!人居ないし!

なんだよ期待して損したじゃんよ!※それは勝手な思い込みです

あーあーあー、つまんねーの。

ふてくされながら煙草を吸う。

・・・・・・・・・今日は帰ろうかなぁ・・・。

ブツブツウダウダ言いながら、うつむきながらボックス席で煙草吸っていると、
トトトトトッと誰か歩いてきて、対面にストンと座った気配。

ん?

黒子さん?えっえっえっ???

黒子「覚えてます?(ニッコリ」
俺「もももももももmもちのロンですぅぅぅ!!!」
黒子「うふふ、暇そうですね」
俺「ま、見ての通り、店内には私とあなた方しかおりません故に」
ス「え?俺空気?」
俺「あぁ、なんか変なのも居ますけど、野球でいう審判、
すなわち石コロみたいなものなので」
ス「ひでぇwwwwけどまぁまぁあってるからおk」
俺「というわけです、はい」
黒子「相変わらずおもしろいね、ねぇ・・・」
俺「はははははぃぃぃぃ!」
黒子「煙草一本ちょーだい?」
俺「全然おk、一本と言わず、何本でも」
黒子「一本でいいのwwwww」

艶やかに煙草に火をつける黒子さん。
俺「煙草吸うんですね」
黒子「そうね。2年に一本ぐらいかしら」

なぜ吸いたくなったのか小一時間ぐらい問い詰めたい気分だったが、
やめておいた。

タバコの火を消すと、黒子さんが、

黒子「ねぇ」
俺「はははぃ」
黒子「あっち入らない?」
俺「ルームに?相方さんは?」
黒子「寝てる」
俺「寝てる???」
黒子「いいから早く、来て来て」

手を引っ張んて、連れて行こうとする黒子さん。

俺「ちょちょちょ、ちょっと、黒子さん、
あああ、スタッフぅ?スタッフ?、ルームに雄一匹追加ですぅ?」

ス「いってらっしゃーい」と手をヒラヒラ

プレイルームに入るときは人数を伝えるのが最低限のマナーです。

薄暗いプレイルームに引っ張り込まれる。ソファーでは相方さんが爆睡中。

俺「ホンマに寝てるのん?」
黒子「お酒いっぱいのんだし、暫く起きないよ、この人」
俺「この人とはしてないの?」
黒子「してないよwwwこの人も見たいだけの人だからwww」
なんなんでしょ、もったいないマータイ。
黒子「ガッツリしてくるのは黒さんぐらい。あの人はあの人で大変だけど」

だしょうねだしょうね。ゴンブトやしね。

黒子「・・・ねぇ・・・」
抱きついてきてキスをしてくる黒子さん。

うはぁぁぁ・・・初チッスなりぃ・・・・、などと、感慨に浸らせないくらいに激しいキス。
舌を絡めて、引っ張りだして、吸い付いて・・・激しいっす、黒子さん・・・。

キスしながらベルトを外そうとする黒子さん。

俺は上を脱ぎ脱ぎ。無論、接吻中である。

カチャカチャ、サササッっと上も下もパンツまで脱ぐ。靴下はそのままだけど。
続いて黒子さんのバスローブに手を掛ける。スルスルスル・・・・。

赤っ!下着真っ赤っ赤っ!しかもやっぱガーター!!!!アミアミタイツだし!!!

俺「あのさぁ・・・」
黒子「ん?」
俺「なんでいつもガーターなんですのん?」
黒子「wwwwなんか、これじゃないと、やる気にならない・・・みたい、私が」

戦闘服っすかwwwwwパネェっす黒子さんwwwwww

また接吻。でーぷ接吻。
パチンとホックを外して、おパンツに手をかけて、スルスルスル。
靴下のみの男と、ガーターのみの女が絡みあう。ある意味シュールだ。

オパーイもみもみ、おちりモニョモニョ。
黒子さん俺のエクレチオン棒(注:平均サイズ)をナデナデ。

黒子「ウフフ」

そう笑って、黒子さんがしゃがんで、目の前にエクレチオン棒(注:平均サイズ)

ハムッ

初フェラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

最初はねっとr・・・え?
いきなりアクセル全開なの!?

グイグイと奥まで咥え込んで、俺のお尻をムンズを掴んで、激しく頭を動かす黒子さん。

俺「え・・・ええええぇぇぇ・・・あっ・・・ちょっと・・・ちょ・・・」

お構いなしの一心不乱のナニ。
音を立てない、咥えるっつーか、吸われてる?
ああああああああそんな奥までぇぇぇぇぇぇ!!!!!

俺「ちょ・・・やb・・・やばいって・・・」

咥えたまま『なぁに?』って顔の黒子さん。

動き止まったと思ったら咥えたまま舌ががががががががががががg
ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁうふぅぅぅん!!!
なに?なんか変な生き物でもいるの?
口の中にぃぃぃぃ!!!いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

なんとも形容しがたい何かの動き。
勿論ベロリンチョロされてるんですけど、
吸いながらあの動きは反則だと山本小鉄も言うだろう・・・。

変な生き物の動きが止まったとオモタラ、
ぷはぁと口を外して、こちらが気ぃ脱いた瞬間に、
ベロで玉の付け根辺りから、チョロチョロしながら先っちょへ。
頂上をレロレロしたら即座にパクン。また吸引。

肛門括約筋をキューっと締め付けなければ耐えられない衝撃。

俺「ちょちょちょちょちょ、も?アカン、も?アカンてマジで」

黒子さんを引き離し、マットに寝かせる。

黒子「もうちょっとだったのに^^」
この小悪魔FACEめっ!

ガバリンちょっと両脚を広げて、今度はお返しです。
こちらも負けじと音を立てない吸引だっ!!!!

黒子「・・・んっん・・・あぁ・・・・はぁ・・・んんんんっ!!!」

お?
何やら、以前より吐息・喘ぎのボリュームが大きいですぞ?
ん?ええんか?ええのんか?ここがええのんか?

よーし、をぢさん、お手々も使って頑張っちゃうぞーっと!

黒子「あああぁぁぁぁあああああああぁぁっ!!!!!!!!」

グイグイーンと仰け反る黒子さん。俺の頭を鷲掴みで押し付ける。

くくく、くるちぃ・・・でも負けないっ!
更に更に激しく、溢れてくる体液が音を立てる。そして勢い良く吹き出した。

「ふはあああぁぁ・・・イ・・・ク・・・くぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

激しくのけぞって、腰をガクンガクンいわせる黒子さん。
初めてはっきりイクって言ってはった希ガス。

俺「お口の周りがデロンデロンになっちゃいましたけどぉ・・・」

俺の頭を掴んで、デロデロのんを舐め上げる黒子さん。
んでキッス・・・しながら左手は俺の乳首・右手は棒を激しく擦る。

テコキはあんま好きくn・・・・・・・・ぁぁぁぁぁあああああ!!!
なんすかその手の動きぃ!!
いやぁぁぁぁぁ!!!!

俺「ちょ!!!!あかんてぇ!!!!」
黒子「えー」
もう入れたろっと、んで、ゴムを手にとってつけようと・・・

シコシコシコ

あの・・・

シコシコシコ

あのー、もしもし?

俺「あの、手を・・・」

黒子テヘペロって舌を出す。

もー超カワユス!かわいがってあげるんだからぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

そーちゃーく。そして、そーにゅぅぅぅぅぅぅぅうううん。

やっぱ気持ちいい、超、きもてぃいいいいいいい!!!!

ベロチューしながらヘコヘコ。
んでから側位でズコズコ。
そこからバックへと。

「んんん・・・くはぁ・・・いい・・・はぁぁぁぁ・・・・」

声で更に燃えてくる俺はここぞとばかりに激しくパンパンパンパン!!!!
パロスペジャル状態で両手引っ張んてパンパンパンパンパン!!!!!!!

手を離すとドテッと倒れこむ黒子さん。なので、寝バックへ移行。

「あ・・・ああああ・・・これ・・・いい・・・イイっ!!!」
いいでしょう?僕もいいんですよ?狭くて。
もう弾むようにパーンパーンパーンパーンパーン!!!!!!!

またもガクガクガクとなる黒子さん。

ニュルりと抜いて、正常位再び。

あぁ・・・悶える黒子さん・・・綺麗だなぁ・・・

ガンガン激しくなるピストン。出したい!ぶちまけたい!黒子さんのお腹にぃ!!!

俺「ああ・・・イクよ・・・」

フィニッシュピストンレッツゴー!!!!

あ・・・・・出そう、抜いて、ゴム外して、ぶっかけてやr・・・・え?
黒子さん・・・
脚でそんなガッチリ決められたら抜けな・・・ああ・・・あかん出る出るでるDELLぅ!!!!

ドックン!

ゴム内発射ェ・・・(‘A`)

俺「脚でガッチリ決められたら抜けないよぉ」
黒子「ゴムしてるから大丈夫でしょ」
俺「ぶっかけたかったのっ!」
黒子「wwwww」

チュルンと抜いて後処理。

黒子さんがまじまじと覗きこむ。
俺「ななななんでんのん」
黒子「どの位出たのかなぁと思ってwww」

あんたが脚キメてるからちょっと我慢しちゃたから少量なのよ!
言わせんなよ恥ずかしい!

ウエッティーでフキフキ、キレイキレイできた?。

と、

さっさと咥える黒子さん。

俺「ちょ・・・今出したところで・・・」

ちょwwwww
絞りとるな絞りとるなぁwwww
吸い付くなwww吸引するなwwwww奥まで咥えて吸いつくなっぁぁぁぁぁぁ!!!!

黒子「まだ硬いよ(ニッコリ」

もうどうにでもな?れ

バッタリ倒れこむ俺。
いそいそとゴムを装着し、
そそくさとまたがって挿入する黒子さん。仕事早すぎワロタwwwwwwww

黒子「んっんっんっ・・・硬いぃぃ・・・・」

もう好きなようにしてくだしあ・・・

前後上下縦横無尽に動く腰。M字になって上下に激しく動く。
俺の右乳首を手で、左乳首はナメナメ。

ヤラレっぱなしは性に合わんので、
腰を押さえつけて、
下からドンドンドンドンっ!!!!突き上げたるわいぃ!!!!!!!

仰け反る黒子さん。髪がほどけてふぅわさぁぁぁぁ・・・。
あぁ・・・写真に撮りたい・・・残しておきたい・・・。

すると、黒子さんがぐりっと動いて、側位騎乗位でグイグイ。
ねねねねねじれぇぇぇぇぇ!
ひとしきりのグイグイの後、またグリンと回って背面騎乗位。

うわぁ・・・おしりの穴まで丸見えだぁ・・・。

上下に動く腰に併せて、俺も下から突き上げる。

またクリンと回ってグイグイ押しこむ。おおっ、これキクわぁ・・・。
またまたクリンと回って再び正面へ。

俺「ねじ切るつもり?」
黒子「もう一周する?」

(゚ω゚)お断りします

ガバッと起き上がって、対面座位。
グイングイン、動くことを止めない黒子さん。

つえぇぇぇょぉぉぉぉ!!!このひとぉおぉぉぉぉ!

押し倒して再び正常位。

・・・ん?・・・何やら視線g・・・・

あら!相方さん!起きてますやん!煙草吸ってますやんっ!

俺「あ、すいません」
相方「あ、ども。どうぞお続け下さい^^」
俺「え、あ、はい^^」

俺「黒子さん、相方さんおk・・・ムガボッ」
頭をムンズと掴んで、押し付けるようにムチュー。
んで、下の方をギュッギュッギューっと締めあげてくる。

気にスンナってことっすね、わかります。

ベロベロベロンチョしながら腰をグリングリングリーン!
グリンッグリーンッ!青空にーは(ry

黒子「むん・・・むはぁ・・・・ああぁぁ・・・・」

口を外した黒子さん。今だっ!!!!!
脚を極められないように押さえて、お手々も押さえて、トントントントンドンドンドンドン!!!!

激しく突くたびに、プルンプルンと乳が上下に。はぁ?えぇわぁぁ?。

諸君!巨乳AVものでもよく見かけるシーンだけど、
2倍速再生すると不思議に乳が全く揺れてないように見えるぞ!
よいこのみんな!やってみな!

あああぁぁぁぁぁ・・。ギモヂイイイイイイイイぃぃぃ!!!!!

俺・黒子「ああああぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁっっっっっっ!!!!!!」

見事にシンクロエクスタシー!!!!!
キュンキュン締めながらガクンガクンビクンビクン!
ああ、出る出るでるデルデルDELLDELLぅぅぅ!!!

スポーン!←ゴムを勢い良く外した音

ドドックン!!!クン!クン!・・・ン・・・・ン・・・・・・・・・←余韻

はぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・
ギモヂエガッダなぁ・・・・・・・・・・・

・・・・・・うほぅっ!・・・玉と竿の間がビクンビクンしとる。
すっげ!鳥肌すっげ!鳥肌実すっげ!

うはwwwwwwwwたっぷり出て過ぎてワロチwwwwwwwwwwwwww

黒子「・・・二回目の量じゃないよね^^;」
俺「サーセンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

すっかり脱力して、後ろへと倒れこむ俺。

俺「ふはぁぁぁぁぁ・・・よかったよー・・・きもちよっかったよー・・・・」

黒子「・・・・・・・」

俺「あああぁぁぁぁぁ・・・・ぎもぢよがっだぁぁぁぁぁ・・・・」

黒子「・・・・ねぇ、ちょ、ちょっと・・・」

俺「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・ぎーもーぢーえーがーっだなやーーーーー・・・・」

黒子「・・・・・ねえ、・・・ちょっと・・・・拭いてよ・・・・・」

俺「ぎーもーでぃーy・・・・え、・・・あ、・・・はいはい(ゴソゴソ)はいティッシュどうぞ」

黒子「自分のぐらい拭きなさいよ!もうっ!」

バチンっ!

いだだだ・・・ケツ叩かれた。

黒子「もう・・・こんなに出して・・・ウフフフ」
俺「だってーきもちよかったんだもーん」
黒子「wwwwwwwwww」

俺「拭き終わった?た?」
黒子「うん」
俺「どわぁぁぁぁぁぁいぶぅぅぅ!!!」
黒子「キャーwwwww」

黒子さんに覆いかぶさってチュッチュチュッチュ攻撃。
黒子「いやーんwwwwせっかく拭いたのに汚れるwwww」
チュッチュしまくる俺。

トントン

トントントントン

・・・誰かが肩をトントンと・・・・あ、相方さん^^;

相方「どーも、お疲れ様でした」
俺「いえいえいえいえいえ!お休みのところすいませんでしたぁ!!!」

相方さんの目を見て察知した。

あぁ、興奮したんで黒子さんを襲うんですね、分かります分かります。
僕は堪能したんでどうぞどうぞ^^

パンツだけ履いて脱いだ服を抱えて退散。
ヒラヒラヒラ?と手を振る黒子さん。激しく手を振り返す。

俺「男一匹抜けましたぁ?」
ス「あ!ちゃんと服着てから出てきて下さいよぉ!」
俺「硬いこと言うなよぉ、スマソスマソ」
さっさと服を着て、烏龍茶もらって一服。

ふーーーーーーーーーー。えがったのぉぉぉぉ。

ん?中の様子はどうだいや?

マジックミラーから除く。
相方さんが黒子さんの上に乗っかってヘコヘコしてる。
黒子さんリアクション薄wwwwwwwww

マジックミラーは中からだと外のほうがよく見える。
黒子さんが俺にまた手を振る。俺は投げキッスで返す。わろてるわろてるwwwww

んなわけで、黒子さんとは3度巡りあう事ができ、
ただでさえ大好物であったガータベルトが永世ランキング入りしてしまったな、って出来事。

実はその後も2回ほど黒子さんとは遭遇したのだが、
帰り際だったり、相方さんにガッチリガードされてたりで、
お互い会釈する程度、だったわけです。
ま、会う度相方の男性は違う人でしたけどねwwwwwwww
軽いというか、んー、よくおモテになるんでしょうね。あのテクですからね、うん。

というわけで、謎のガーター・ベルト美熟女と3度遭遇した話

巨パイさん【岸利(仮)の体験談】

巨パイさん
22歳・女
身長150cm台半ば。体重普通。
 
巨パイさんというのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。
本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。
あだ名って言っても俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。
 
巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。
 
巨パイさんは白人系の在日○世らしいが、その遺伝っぽい特徴は巨乳と色の白さと、乳首が真っピンクなところくらいで、背は低いし顔は純和風美人だし、髪も黒い。
天然パイパンではなく、ほっとくと濃いのが生えてくる。陰毛も黒い。
 
小柄で体は細くて、だがおっぱいはF?。
聞いただけだとスタイル良さそうだが、実際に見るとすごいアンバランスなので、申し訳ないが正直不格好な体型という感想。
 
巨パイさんはある日オフィスで、俺が後ろにいることに気付かず、周りに誰もいないと思って、スカートの中に手を入れてお股のあたりで、もそりもそりと何かやっていた。
その作業?が終わって手をスカートの中から出すと、スカートをぽんぽんと叩いて「ん…ふう」と一息ついた。
そしてモソモソやってた指を鼻先でクンクンして小首をかしげたあと、パソコンのキーボードを少しカタカタやって、やっぱり気になったのかもう一回指先をクンクンした。
そして手を洗おうと思ったんだろうか、椅子から立ち上がった。
 
そして体の向きを変えた瞬間、俺とばったり鉢合わせ。
今思えば、ナプキンの居心地が悪かったのかなとか考える余地はあったかも知れないが、女性の事情を悟る気遣いなんかなかったエロ坊主な俺は、オナニーしてたんだ!と顔に書いたまま、巨パイさんと目が合ってしまった。
巨パイさんはひきつった顔で、俺は何も言ってないのに「ちがう!ちがいます!」と叫んでトイレに行った。
 
巨パイさんがいない間に俺は、巨パイさんが触ってたキーボードをクンクンした。
PC画面のエクセルで、数字の横で点滅してるカーソルを見て、さっき触ってたのはテンキーだと判断した俺は、テンキーを中心にクンクンした。
マウスのクリちゃんもクンクンした。
さすがに残り香なんてあるわけなかったが、俺は勃起した。
 
巨パイさんはなかなか戻ってこなかった。オナニーで濡れたまんこを拭いているのかもしれないと思った。
 
俺はPCの画面に
「気にしないで下さい。誰でもすることです。俺も今からします」
 
とメッセージを打ち込んで、その場を立ち去った。
 
その後特に交流はなかったが、よく観察していると、巨パイさんが時折、人の視界から外れてお股をむずむずと動かしているのに気付いた。
 
しばらくして会社の飲み会があって、巨パイさんの隣になった。
久しぶりに話をした。
 
巨パイさんは「こないだのあれ、ほんと、違いますから…」と、何かを弁明したそうだったので、話を聞いた。
 
俺「オナニーしてたんだよね?誰にも言ってないよ」
 
「違いますよう!かゆくて…」
 
「ほう」
 
巨パイさんは最近、陰毛を全部剃るようになったので、たまに剃り痕がかぶれたり、生えかけのぞわぞわで痒くて仕方ない時があるんだそうだ。
剃っている理由は、ケジラミ対策だと言っていた。
前にひどい目にあったので陰毛が憎くてしょうがないらしい。
剃ることで結局かゆみに悩まされても、ケジラミよりはマシだし、生えてくると憎たらしくて剃らずにはいられないんだそうだ。
 
結構酔っ払っているようで、意外とぺらぺらと喋ってくれた。
人は嘘をつくとき饒舌になるという。
ほんとは彼氏の趣味かも知れない。
そもそも剃ってるのが嘘で、やっぱりあれはオナニーだったのかも知れない。
しかしたとえ嘘でも、パイパンに憧憬を抱いている俺は、巨パイさんのまっさらな土手を想像して、勃起しながら聞いていた。
 
「なので、会社でやらしいことしてるわけじゃないですから…」
 
俺「うんうん、そうか。もう疑わないよ。じゃあ堂々と、あそこがかゆい!ってみんなに教」
 
「やめてやめてー!」
 
俺「言えないってことはやっぱりオナニーだったんじゃないか」
 
「違いますよう!かゆくて…」
 
堂々巡りになった。
これは証拠を見せてもらわねばなるまい。
俺も酔った勢いで、見せて見せて!とひたすらお願いしてみたが、拒否された。
 
「だってつるつるで、あそこ丸見えですよ、恥ずかしい」
 
俺「見せたくないのは毛がないから、てことでOK?ちゃんと毛があったらいいってことでOK?じゃあ生えるの待つよ、そしたら見ていい?」
 
「あはは!何でそうなるんですかー。剃ってる証拠を見たいのに、生えてから見ても意味ないじゃないですかー」
 
巨パイさん、恥ずかしいとか言っときながら、ノリノリエロモード全開の顔になっていた。
何かもう、これからエロいことするぜってノリがお互い抑えきれなくなってた。
じゃあ触って確かめるぞって言ったら、巨パイさんは黙って頷いた。
飲み会を抜け出して店の裏の公園でベンチに座った。
 
スカートの中に手を入れると、太もも周辺の空気はものすごく湿っぽかった。
パンツに触るともっとしっとりしていた。こいつスケベだもう濡れてるがや。
興奮した俺は、脚を開かせて、パンツのお股の所の横から指を入れた。
ぬるぬるしていた。
 
「いやー!そこじゃなくて、毛の、あっあっあっ」
 
パイパンを確かめることは、今はどうでもよかった。
とにかく指を入れまくって、かきまわした。
ついでに巨乳も揉みまくった。
 
「いやあもう!何でこんなとこで、あーっ!あっあっあっ、ふうう!」
 
イったかどうかはわからないが、巨パイさんはぐったりとベンチにもたれかかった。
 
ホテルで続き&パイパンチェック、と考えていたが、あることに気付いた。
屋外なのに、何だか空気がねっとり、こもっているような気がする。
変な匂いがする。
 
…俺の指か。
俺は自分の指の匂いを嗅いで顔をしかめたあと、巨パイさんのスカートを持ちあげて、その中に鼻を近づけてみた。
卒倒しそうになった。まだパンツ脱いでないのにこれかっ。
 
俺「ごめん」
こんな場所でやらしいことをしたから謝ったんじゃなくて、この続きをしないと決めたことに対してごめんと言った。
 
巨パイさんも俺の真意に気付いたようだった。
「やっぱりくさいんですか私くさいですか!」
 
泣き出した巨パイさんに俺は何も言ってやれなかった。
 
「私フラれますか。また」
 
また、ってことは、クサマンが原因でふられたことが過去にあるのか。
和風のかわいらしい顔立ちと巨乳に、言い寄った男は少なくないだろう。
付き合い始めたあとで匂いに幻滅されたのは、一回や二回じゃないかもしれない。
俺は巨パイさんが哀れで、このまま立ち去る冷たい男にはなれなかった。
俺は黙って巨パイさんを抱きしめた。
胸が当たったが、俺の勃起は静まっていた。
巨パイさんはまだ泣いていた。
 
「剃ったら少しは匂わなくなるかも、って思ったんですー、でも意味なかったよっ…」
 
そうか、それがパイパンにした本当の理由か。
確かに清潔にはなるかもしれないが、毛の有無と匂いとはほぼ無関係だろう。
でも清潔イコール匂わないかも、というわずかな希望にすがって、パイパンにしたわけだ。
 
俺は言った。
「大丈夫、もうフラれないよ、俺はフラないよ」
そしてキスをした。
 
そして、匂い防止の役には立たなくてもパイパンは是非続けて欲しいとお願いした。
巨パイさんは泣いて喜んだ。
同情と衝動で無責任に彼氏宣言した俺なわけだが、正直、腐った生ごみの匂いを克服する自信はなかった。
だがまあクンニさえしなければいいだろう。
とは言え、せっかくのパイパンまんこを舐めることが出来ないとは、何とも悔しい。
何とかならないだろうか。
 
体臭は食生活に左右されると聞いたことがある。
 
俺は巨パイさんに毎日肉を食べさせることにした。
普段は比較的和食中心だということだったので、食べ物をガラリと変えるといいかも知れない。
それと、俺は巨パイさんを太らせたかった。
俺はデブ専ではないが、巨パイさんの巨乳は細い体から完全に浮いていて、もう少しバランスよくなって欲しかった。
 
毎日のように、焼き肉屋とステーキ屋で肉を食わせた。
(一般的には、肉食は体臭がきつくなると言われている。じゃあなぜ俺は肉を食わせたのか。それは単にバカだったからである)
 
片方の思惑はすんなり通って、巨パイさんは適度にふくよかになった。
その方がかわいい、と俺が言い続けたおかげで、自分が太ったことを気にすることはなさそうだ。
太ったことと関係あるかどうかは分からないが、俺と付き合いだしてから、巨乳由来の肩こりが軽くなったらしい。
俺のおかげだと大げさに感謝され、巨パイさんは毎日笑顔で、俺も幸せだった。
恋人関係はすこぶる良好。
尽くすタイプの巨パイさんは、だらしない俺を公私ともに支えてくれる。
 
巨パイさんは俺の部屋に出入りするようになったが、しかしまだ、セックス(挿入)はしていなかった。
まだクサマンはどうにもなっていなかった。
風呂でフェラとパイズリはしてもらう。
巨パイさんは濡れやすいので、俺のちんこを触ってるだけで濡れるらしい。
シャワーでまんこを洗い流しながら、指でクリをいじったり、舌先でクリを転がして、シャワーの水圧の力も借りてイカせる、というようなことをしていた。
そこまでしても、まだやっぱり少し臭かった。
 
ああ、パイパンについてだが、風呂で初めて見せてもらった時、正直言うとあまり感激しなかった。
丸見えの割れ目には興奮したが、思った以上に剛毛で、剃ったあとやカミソリ負けが目立つし、生えてる範囲が毛がなくても丸わかりで、俺が思っていたつるつる感はいまいちなかった。
 
近くで見てると巨パイさんはそれだけで興奮して濡れてくるので、匂ってくる。
なので、ちょっと離れたところに居てもらって、巨パイさんの毛のない体、正面からでもよくわかる割れ目、大きなおっぱい、おっぱいに対して小さすぎるほどのピンクの乳首、恥ずかしそうにもじもじしてる表情、そういうのを観賞しながらオナニーした。
巨パイさんのオナニーも見せて欲しかったが、してくれなかった。
 
そんな日々、ある日異変が起こった。
なんと巨パイさんの足が臭くなった。
 
適度なふくよかさんになってからは、巨パイさんに極端な肉食生活はさせていなかったが、ある日、俺の部屋でくつろぎながら巨パイさんが靴下を脱いだ時、異変に気付いた。
 
これは!肉食効果が出たのか!
 
まんこに続いて足まで臭くなってしまった!という考えは起こらなかった。
 
変に楽観的だった俺はこう思った。「太ったし、体質が変わったんだろう。そうだ、まんこの匂いが足から出るようになったに違いない。ということは、まんこはもう大丈夫だ!」
 
100%そんな確信があったわけじゃない。
だがなぜか、そんな気がしてならなかった。
そして結果は…そんな気がしてただけだった。
初めて挿入までいった日、まんこと足、両方の匂いが部屋に漂っていた。
 
結局俺は、巨パイさんの体臭をひとつ増やしてしまった。
と言っても、足の方は一時的なものだったわけだが。
肉食がクサマンをより強烈にしてしまったかどうかは、わざわざ比べて確認したいとも思わないので、知らない。
 
結局クサマンの悩みは解決してないわけで、セックスは常に風呂でするようになった。
洗いながらすれば、匂いで死ぬようなことはない。
風呂がでかい所に引っ越して2人で住めたら、とりあえずそれでいいかなあと思う。
 
ところで俺には夢がある。
それは、パイパンまんこを眺めながらパイズリをして、そのまま毛のない土手に向かって発射したい、というものである。
巨パイさんの鎖骨か首あたりに、顔にもろに肛門を向けてまたがる必要があるという、現実的にはおそらく無理な体勢だ。
だからずっと夢のままだと思う。
そもそもパイズリは大して気持ちのいいものではなくて、セックスの流れの中でのバリエーションのひとつに過ぎない。
気持ちよさという意味では、俺的にはフィニッシュには向かないプレイだと思っている。
巨パイさんはまんこにコンプレックスがある分、巨乳を誇りに思いたがっているので、巨乳のみに許されたパイズリという行為が大好きみたいだ。
俺が喜んでみせると巨パイさんも幸せそうなので、時々パイズリでフィニッシュする。
おっぱいと顔を精子まみれにして幸せそうに笑っている巨パイさんは、とてもかわいい。
そんな巨パイさんにキスしてやりたいのに、自分の精子が嫌でキスできない。
こんな俺程度の軟弱ものには、巨パイさんのぬるぬるまんこを舐めてやれる日は、永遠に来ないかもしれない。

キャンギャルとレースクイーンにセクハラ

去年のお盆休み中ヒマだったから、押入れを整理していたら昔ゲーセンの
景品でとったビデオが3本あった。開封すらされてなくて、
一回みてから捨てようと、再生してみた。
2本目だけど、なんかの深夜番組?の過激な未公開版のビデオだった。
ギルガメとかトゥナイトとかやってた、おっぱい丸出しくらい
普通だったいい時代。
その番組は、毎回男女1組ずつゲストが来て、番組の最後に
痛い指圧を受ける代わりにイベントや写真集やらの宣伝が
できるというコーナーがあった。
普段は足つぼのみで全然エロくないのだが、
2回ほどゲストがセクハラにあっていて、エロかった。

まず1つ目。ゲストはどこかのおっさんと、
下着のキャンペーンガール。清楚で色白。仕事で来ましたって感じ。
キャンギャルの身長は170cm以上あり、19歳のスレンダー美女。
「どのあたりを押してほしい?」
「よく脚がむくんでしまうので、脚を全体的に。」
「脚を出す仕事だから、気になるよねえ。じゃあ横になって。」
「すいません、直接してもらいたいので、脱いでいいですか?」
「え?直接ってナマ脚でってこと?うれしいなあ。こんなお客さん初めて。
じゃあ下に水着きてるんだね。どうぞ脱いでください!」
「えっと、下着なんですけど、大丈夫ですか?」
「え?!あ、そっか、下着のPRだもんね。そりゃ楽しみだ!」

キャンギャルはベッドの前で着てる服を脱いでいく。
男性陣が興奮しながらストリップみたいに盛り上げる。
キャンギャルがジーパンのベルトを外し、一気に脱いだ。
「うわ?エッチなパンツだね。しかもTバックじゃん!」
「ほんと脚長いね。お尻も上向いて安産型だし。」
男性3人がキャンギャルの下半身に顔を近づけて感想を言った。
いい匂いだって。
ゲストのおっさんもいつの間にか服を脱いで海パン1枚になっていた。

キャンギャルは上半身も脱いでブラジャー、パンツだけになり
ベッドに横になった。
指圧師(こいつもエロおやじ)がキャンギャルの脚に数か所ツボの場所に
シールを貼った。

ゲストのおっさんは初めだけキャンギャルのツボを押していたが、
次第に太ももを揉んだり、ナマ脚のお触りに変わっていった。
「キャンペーンガールってだけあって、ほんと綺麗な脚してるね。」
「・・・ありがとうございます。脚だけは自信あるので。」
「脚だけじゃない。お尻も立派だよ?」
おっさんは痴漢のようにお尻を撫でた。
そしてTバックの食い込みの部分を指でなぞると、キャンギャルが
嫌そうに手を払いのけた。
こういう気が強い女性が辱めを受けるのは興奮する。

「俺だけいい思いしても。みんなも触りなよ。スベスベだから。
ねえ、君、いいでしょ?そのくらいサービスしても。」
「え、ええ・・・」
キャンギャルは明らかに嫌そうだったけど、レギュラーメンバーが
順番にキャンギャルの下半身を触って感想を述べた。
エロオヤジどもに好き放題身体を触られて、彼氏が見てたら発狂する
だろうな。

指圧師がとっておきのツボといって、キャンギャルの股関節の左右に
1か所ずつシールを貼った。
「ここはまずいでしょ?股だよ?いいの?」
「う、う?ん・・・だ、大丈夫です・・・」
「ほんとにいいの?君、プロだね・・・どう?気持ちいい?」
おっさんが両手でキャンギャルの股関節のツボを押した。
「あっ!・・・き、気持ちいいです・・・」
「たまんねえな、これは。」
続けて何度も股関節を刺激した。
このあたりのセクハラを受けて悶えるキャンギャルの困惑した表情が最高。

おっさんはパンツを手で引っ張ったり、生地を触った。
「これは直に履いてるの?薄い生地だね。」
「はい、そのままです。」
「透けないようになってるのかな?全部処理しちゃってるの?」
「えっと・・・ま、まあそうです・・・」
カメラとエロオヤジ達の前でパイパン発言。
顔を真っ赤にして恥ずかしそうな顔がよかった。

次はおっさんがベッドの上で横になって、キャンギャルが指圧を
する番。指圧師が目印を付けた後、おっさんの希望でキャンギャルも
ベッドに登って、おっさんにまたがって指圧をした。
指圧が終わると、ベッドの上でおっさんがキャンギャルに
太もも締めをかけられていた。パイパンの上にTバックの股と美脚に
顔を挟んでもらえるなんて、うらやまし過ぎる・・・
しかも興奮のあまり、おっさんはベッドの上でキャンギャルに抱きつき、
ぶちゅ?っと熱い接吻をしてしまう。映像はそこまで。
その後も見たかった・・・

2つめのゲストは、マイナー中年タレントと
21歳のGカップ巨乳レースクイーン。天然でエロい娘。
レースクイーンは豊満ゆえに形をキープしたいと指圧師に注文した。
コスチュームを着ていて、上だけ脱ぐと今でいう着エロみたいな
極小の三角ビキニだった。乳首周辺だけ隠れる程度。
「なんじゃそりゃ!あんたすごいおっぱいしてるねえ。いい形じゃん。」
「ほとんどおっぱいはみ出してるじゃん。水着小さいんじゃない?」
「そこまで出しちゃうなら全部出してよ!」
男性陣大興奮。
レースクイーンもノリのいい子で、おっぱいを揺らしたり
寄せて上げたりしてセクシーアピールをしていた。

ツボの目印は肩やバストの周りにつけられた。
レースクイーンは立ってポージングをしたまま、
中年タレントにツボを押された。

指圧師はとっておきのツボがあると言って、レースクイーンの
バストに直接数か所印をつけた。
「ちょっと、そこはモロおっぱいやん!あんたええの?」
「はいっ!お願いします!」
レースクイーンはバストに手を添えて差し出した。
「仕事選びなさいっ!遠慮なく行くで!」
中年タレントはレースクイーンのバストを指で押した。
「おいナマ乳!ナマ乳だって!柔らかい!」
レースクイーンも「すごい!効きそうです!」だって。
いい年して何やってんだか。

バストが長い髪で隠れると、中年タレントが髪を彼女の耳にかけて
髪を撫でながら「あんた、ほんまええ乳しとるなあ。大きいし完璧やん。
これ以上何を望むの?」とおっぱいをつまみながら言うと、
「重さで下がらないように、上にあげたいんです。」と苦笑い。
「こうか?」
中年タレントが下乳を指1本で持ち上げようとした。
「ごめん、重くて持ち上がらんわ。」
レースクイーン大笑い。

そしてレースクイーンが中年タレントにヘッドロックをかけた。
顔が思いっきりおっぱいに埋もれていた・・・なんてうらやましい。
しかもヘッドロックの練習中は何度もポロリしたらしく、
中年タレントが「目の前で若い娘がボインを丸出しにするんだぞ?
もう本能で吸いついていた。」と言ってた。
乳吸われても笑って済ますレースクイーンのような子が
うちの職場に欲しい。

昔のエロ番組は不思議とAVより抜ける。

ゴルフ旅行で?

ゴルフ旅行で?の続き
温泉を出た俺たちは、出たところの大きなソファに座りながらジュースを飲んだ。

そして今からまた香奈の部屋に行っていいか聞いたんだ。
返事はもちろんOK。

俺は一度部屋に入って荷物を置いてくると言い、部屋に戻った。
そして一緒に来た友達の中でも一番仲の良い弘樹に電話をした。
つべこべ言わず今すぐ俺の部屋に来いと。
そして弘樹に、バルコニーから見えると説明し、香奈の部屋に戻った。
弘樹は当たり前だがびっくりしていた。

香奈の部屋に戻った俺は、ベッドに座っている香奈を早速押し倒し、浴衣の上から胸とアソコを刺激した。香奈も自分から足を広げていた。
香奈のアソコは既にびちょびちょで、温泉に入ったとは思えないほどだった。
浴衣をはだけさせ、俺は香奈のアソコを舐め始めた。
最初はソフトに舐めていたが、香奈が腰をクネクネさすので俺はクリを強くベロベロとした。

「あぁぁぁん!」
香奈は我慢していた声を一気に出し、身体ごとのけぞった。
俺も我慢できず、シックスナインの体勢にさせ、俺のモノも舐めさせた。
香奈はジュボジュボと大きな音を立て舐めた。

俺がクリをツンツンすると、香奈は咥えながらも「ん゛???」と喘いでいた。
俺は弘樹が見ていることも完全に忘れていたが、ちょうど窓の方に香奈のお尻が向いていたので、弘樹には香奈のパイパンマンコが丸見えだったと思う。

我慢の限界の俺は、バックの体勢になり割れ目にあてがって聞いた。
「もう入れていい?」
「うん・・・あっ・・・」
間髪入れず俺は香奈に突っ込んだ。
「あぁっっ!!ダメっ!激しすぎる??」
「ダメ?ヤメテもいいの??」
そう言いながら俺はパンッパンッと大きく出し入れした。
「ん??ダメだよぉ?もっとしてほしい・・・」
「じゃあもっと突いてくださいだろ??」
「いやぁ言わせないでよそんなこと・・・恥ずかしいから・・・」
じゃあもうやめよっと言いながら、俺は動きを止めた。

「嫌だぁ??お願いだから動いてぇ。お願い??」
「じゃあおねだりだろ??どこをどうしてほしいの?」
「・・・オマンコをいっぱい突いてほしいです・・・」
その言葉を聞いた俺は香奈を激しく突き上げた。
「あん!あん!気持ちいいよ?もっともっと??」
「こうか?こうか?」
「ん、ん、あぁ??そう、気持ちいい?」
香奈は声も抑えず喘いだ。

その後、正常位、騎乗位と体位を変えて香奈を突きまくった。
俺は弘樹の事を思い出し、最後は弘樹に見せ付けるようにするにはどうすれば良いかを考えていた。そして俺の出した答えはバック。
なぜならバックで中出しし、垂れてくる様子を見せれると思ったからだ。
香奈の体勢を変えさせ、後ろから思いっきりパンパンしまくった。
最後は香奈の両腕を後ろから持って上半身を起こさせて突き上げた。
香奈は叫び声に近い声で喘いだ。
「あぁん!あぁん!あん、、、、ダメ!いくいくイッちゃう??」
「いいよほら、イケよ。ほらほら?」
「ダメ、ほんとにイクよ、あぁああああああダメぇぇぇぇ!!」
香奈がイクと同時に俺も出した。
最高に気持ちよかった。

そして香奈に
「垂れてくるところ見せろよ」
と言い、抜いたあともお尻を上げた状態にさせました。
窓の方をチラっと見ると、弘樹がガン見していました。
そして里奈のアソコからはドロっと精子が垂れてきました。
「里奈、すげぇやらしいよ・・・」というと、「いやぁ・・・もう戻っていい?」と言うので、普通の体勢に戻しました。

後で確認したが、弘樹からもパイパンマンコから垂れているところがバッチリ見えていたそうです。
皆には秘密にするという条件で、地元に帰ってからもちょくちょく会ってヤッています。
弘樹はその約束の前から知ってるんだけどね・・・

ゴルフ旅行で?

大学のゴルフサークルのメンバーとゴルフ旅行で1泊した時の話です。
7人のうち一人だけ女の子でした。名前は香奈。容姿はきれいでプロポーションもいいのですが、性格は男みたいで何でも話せるし、女として意識していませんでした。

初日の朝早く出発し、ゴルフをし、1泊して次の日またゴルフをして帰るというプランです。
泊まったのは、ペンションでしたがほかに客もなく貸しきりで、食事の後飲んでいましたが、明日もゴルフという事で早めに切り上げ、その女の子を先に風呂に入れ、男どもは後から入りそれぞれの部屋へ戻りました。
男が奇数なので、俺は一人部屋でした。隣がその女の子の部屋です。

何気なくバルコニーに出てみるとその彼女の部屋と共同のバルコニーだったので、何気なしに彼女の部屋の窓に近づいて、カーテンの隙間から見てしまいました。
風呂上りでバスローブ姿でしたが、見ているうちに前をはだけて何かクリームを塗り始めました。

色が抜けるように白く、胸も思っていた以上に大きく形もすばらしく整っていました。乳首は俺好みで小さく、つんと立っています。
俺はいつの間にか完全に勃起したモノを摩っていましたが、もっとびっくりの光景が目に飛び込んできました。

それまで見えていなかった股間がクリームを塗る手が下に降りてきたため股間が丸見えになったのです。その股間にはほんの申し訳程度の陰毛しか生えていなかったのです。開き気味の腿の間からは、スリットがはっきりと見えています。
ほぼパイパンでした。彼氏に剃られているのか・・・
部屋に戻って俺は彼女の携帯に電話しました。

「ああ、俺。ちょっと見せたいものがあるんだけどそっちにいってもいい?」
「えっ、何?いいけど・・」
そう言って他の奴に見られないように彼女の部屋に行きました。彼女はバスローブをきちんと直してベッドに座っています。
「なに?見せたいものって」
「お前さ、彼氏に毛剃られてるの?」
「えっ!?何が??」
「だからさ、パイパンだろ」
「何言ってるのよ、そんなことないよ」
「見ちゃったんだよ?さっき。バルコニーからさ」
「・・・・・」
「俺の部屋とつながっててさ、何気に見た時に見えちゃったんだ」
「嘘、ホントなの」
そう言って彼女は窓に近づいてカーテンを開けました。

確認して振り向くと
「ねぇ、言わないでよ。誰にも、お願い」
「どうしよっかな?」
「だめ、言わないで、お願い」
「じゃあ言わないよ誰にも」
「ホント!絶対約束だよ」
「うん、でも胸の形とかは言っちゃうよ」
「えぇ、だめぇ」
「じゃさ、もう一回見せてよ。口止め料で、、」
「・・・・・すけべ、ずるいよ」
「じゃ、言っちゃおう」
「・・・やぁん、恥ずかしいよ」
「早くしないと、、」
「わかった」

そう言って彼女は立ち上がるとバスローブの前をうつむきながら自分で開き始めました。
間近で見る彼女の身体はさっきよりも少しピンクがかって乳首も心なしか立っているように見えます。
俺の股間もジャージの中でびんびんです。

「いやっ、大きくなってる・・・」
「当たり前だよ、こんなにきれいな身体見て立たなけりゃおかしいだろ」
「きれいじゃないよ・・・」
「いや、凄くセクシーだよ、あそこが痛いくらいに立ってるのが証拠だろ」
「ねえ、○君も脱いで見せてよ私だけじゃ恥ずかしいよ」
「いいよ、ほら」
「すっ、すごいね!太いよ・・・・」
彼女は俺のモノをじっと見ています。彼女は急に内股になり、感じているようでした。
「あっ、いや・・・」
「おまえ、俺の見て感じてんだろ。すけべだな」
「・・・」
「その椅子に座ってもっとちゃんと見せてよ」

彼女は少し呼吸を荒くしながらだまって言うとおりに座り足を広げました。
無毛のアソコは少し開きぎみで、露が染み出ているのがはっきりとわかります。
クリも勃起して周りよりピンクの突起が突き出ていました。
彼女はハアハアと息をしながらまだ僕のアソコを見ています。
俺は彼女に近づき、彼女の手を引き、大きくなったモノを握らせました。

「あつい・・・」
「うん、香奈を見てこんなになっちゃったんだ」
「私も感じてきちゃった・・・。これ私の中に入れてくれる?」
「もちろん。いっぱいしてやるよ」

そう言って俺はパイパンのアソコを指でくちゅくちゅいじった。お汁がどんどん溢れてきていて、足の方に垂れていた。
そしてお互い向かい合った状態で、香奈の足を片方持ち上げ挿入した。
香奈は待っていたように僕にしがみつき大きな胸を押し付けながら「ああぁぁ・・」と言ってまだ動いていない俺のものを味わっていた。

「こんな感じるの初めて・・・」
俺はその言葉が終わらぬうちにゆっくりと動き始めました。
「だめっ、動いちゃ、、感じすぎっ・・」
「ああぁぁ、、また、、」
ものすごく締め付けながらビクビクしています。

俺のモノが抜いたり刺したりするのを二人で見ながら
「丸見えだよ、クリちゃんが凄く大きくなってるよ」
「だって、、だって、、」
駅弁の体勢でベッドまで行くと香奈を上にしてしゃがむように乗せるとさらにいやらしい眺めになりました。

香奈はゆっくりと自分から上下に動き始めました。
「奥に当たる・・あぁぁいいよぅ、あぁぁ・・」
声を聞かれないよう押し殺すように言いながらイキそうになってます。
だんだんと激しく腰を上下させ始め、パンパンと音が響いています。

その腰使いに僕も限界で、
「イキそうだ、どうする?」
「いいの、そのままで。アレの前だから大丈夫」
俺は激しく突き上げると同時に香奈のアソコはきゅきゅっと締め付けてきます。
「あぁぁ、いっちゃう、いくっ、、、」
「あぁ香奈、香奈の中にいっぱい出すよ?!」

自分でもびっくりするほどドクドクと出しました。
香奈はその後も気持ちよさそうに少し上下させていました。
その後汗を流しに二人で温泉へ行きました。

ゴルフ旅行で?へ続く

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。

天田さんの悲劇

中途入社してきた天田さんがみんなに嫌がられている。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。年下の俺にも酒を飲もうとさそってくる。みんなが断っているから俺も都合が悪いって断った。この間、天田さんは自宅に営業所のみんなを招待してきた。断ろうと思っていたら、主任が乗り気になって俺を誘ってきた。そして、天田さんの奥さんを見ようと、みんなで行くことになった。

集合すると男4人だけで、残念なことに女子社員2人はドタキャンだった。駅に着くと天田さんが車で迎えにきてくれていた。10分ほどかかったが大きな家だ。出てきた奥さんは小柄で色白、清楚な感じで見つめられると目が泳いでしまった。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも高級で、営業所で見る天田さんからは想像できない。そう、奥さんはどうしてこんな人と一緒になったんだろう。

酒がはいってくると主任が奥さんを隣に座らせ、天田さんには立って動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は奥さんの太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。天田さんはヘラヘラしながら、やめるように頼んでいた。いやならいやで、はっきり言えばいいのに。奥さんがかわいそうだ。天田さんが、奥さんにだけには偉そうに「未央」と呼び捨てにしているのに腹が立った。
みんなで天田さんが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、奥さんにばらしてしまった。

今、天田さんは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと奥さんをはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに奥さんも激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。でも天田さんの仕事ミスをどれだけカバーしているか、試用期間中で助けが必要で、だから天田さんがみんなを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、奥さんは必死に抵抗していたが、みんなで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触りまくった。俺と庄司はテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

奥さんが抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにした。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、庄司はパンツの間からマンコに指を入れようとしていた。猛烈に暴れたが、俺と庄司が奥さんのひざに腕を回していたから動けない。俺がけつの穴にひとさし指をつっこむと、思い切り叫ばれたので開放した。それでも健太さんが、ぐったりした奥さんにバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは主任の営業で鍛えた話術だ。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。みんなでポーズを付けさせながら30分ほど触りまくった。
天田さんの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを奥さんに返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、突然天田さんが切れた。出社後すぐに会社を飛び出して、家へ帰って奥さんを問い詰めてきたようだ。血相を変えて戻ってくると主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺が立ちすくむ天田さんの金属バットを取り上げ、警備員と職員が取り押さえた。警官二人が来て天田さんはパトカーで連れて行かれた。みんながこそこそ写メの話をするので携帯を見ると、主任から昨日の奥さんの写メが俺にも届いていた。顔は写っていなかったが天田さんのリビングで撮った写真だ。主任は警察から戻ると俺たちを連れて天田さんの家に押しかけた。

天田さんの奥さんはおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から奥さんに電話があったんだろう。顔色が悪い。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、奥さんを脅した。他のふたりも殺人未遂の前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って奥さんを追い詰めた。俺は気の毒でなにも言えなかった。

奥さんは必死になって、みんなの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでいる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令されてそのとおりに脱いでくれた。
主任は居間の本棚のヨガの本を開いて、奥さんにいろんなかっこうをさせた。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあった、鶴のポーズやらくだのポーズ、鶴のポーズで脚を両側から引っ張って広げるとまんぐり返しだ。脚を180度に開くとマ○コが床につくぐらい身体がやわらかい。姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ主任が抜いた。しまいには産毛だけのパイパンになってしまった。かわいそうに奥さんはそれでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えた。でも奥さんが耐えれば耐えるほど、なんで天田さんのために耐えるのかと、みんなもっとエスカレートしてしまった。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
奥さんは涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言ってしまった。
そして何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」と叫んでいた。俺は主任の表情で、絶対天田さんに言ってしまうと感じ、ますます奥さんがかわいそうになった。

健太さんはバターを塗りこんでから奥さんのアナルを犯した。
主任は時間をかけて奥さんに潮を吹かさせた。ジャバジャバ出てきた液体を手のひらにのせて、見せびらかせて満足そうだった。
庄司はダイニングテーブルでバックでやっていた。テーブルがどんどん端に寄ってしまった。風呂では庄司が奥さんを押さえつけ、健太さんがシャワーのノズルを外したホースで奥さんに何度も浣腸した。奥さんはお湯が入るときは必死にがまんして、お湯が吹きこぼれるときに恥ずかしさで泣き叫んだ。

庄司は騎乗位の途中で奥さんをがっちり抱きしめると、健太さんがテニスのスコートをめくり、バターを使って奥さんのアナルを責めた。奥さんはふたりにはさまれて真ん中で泣き叫んであえいでいた。

俺は奥さんを突きまくった。実は俺は奥さんを守りたかった。一目ぼれだ。最初は俺も興奮して未央さんを犯したが、みんなの未央さんの扱いがひどくなって、このままだと未央さんは精神的に持たないと感じるようになった。でも俺には主任と先輩を止めることはできない。俺はほかの3人が未央さんから離れるたびに未央さんを貫いた。未央さんを抱きしめてゆっくり腰を振り続けた。俺が正上位で抱きしめている間は、これ以上ひどいことはできない。俺は未央さんの上になって箸やキュウリ、ナス、ペットボトルから守ろうとした。

帰るときに主任が天田さんにメールした。主任は俺たちにも同時に送信したが、ひどかった。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、未央さんが心配だった。

天田さんは会社をクビになった。天田さんは未央さんを陵辱した俺たちを訴えることができなかった。未央さんはこれ以上のはずかしめは受け入れられないと、警察に行くことを断固拒んだ。警察も天田さんの傷害事件の原因は知っていたが、レイプは親告罪で被害者が訴えなければ、事件にならない。

あれから未央さんの写真は主任と健太さんから俺が全部もらった。主任と健太さんが未央さんと遊ぼうと計画したときに、俺が未央さんに惚れたこと、できれば結婚したいことを訴えた。一緒に楽しんでおいて、それはむりだろうと笑われたが、最後にはあきれて真剣に聞いてくれた。まあ未央さんが熊本の実家に帰ってしまい、呼び出し難いってこともあったと思う。会社の天田さんがうっとうしくて、あんなことをしてしまったが、未央さんには悪いことをした、ということになった。

それから熊本で未央さんを呼び出し、写真データを全部渡して俺の気持ちを聞いてもらった。俺があの時、未央さんをかばっていたことは、なんとなくわかっていたそうだ。今は頼りない天田とも俺たちともかかわりたくない。でも脅さずに写真を返してくれたことは感謝する。他にデータが残っていないか心配だけど。あの時、なぜか俺とつながっていた時だけは気持ちよかった。でも俺を含めてあんな人たちと、これからもかかわるなんて考えられないと言われた。

当たり前だよね。でも俺はあきらめない。今の会社は居心地がいいけど、熊本で他の会社を見つけてやる。日曜に昼飯の約束ができた。

半年たって天田さん夫婦は離婚した。



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