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パジャマ

私の罪・妻の功6(未完)

妻の後を追って、こんな関係を阻止しようか…
妻の後を追って、また覗き見するのか…
このまま寝たふりで朝を待つのか…
混濁した意識の中で、かなりの時間考えていました。ふらつく体を支え、私は立ち上がりかけました。
すると、私を呼び止める声がして、「覗きに行くんですか?」と問い掛けられました。
鼾をかいて寝ているものだと思っていた社員の一人が、体を起こしていました。その男は他の社員と同じく、妻を叔父の愛人だと思っているらしくて、「澄江さんいい女ですよね。実は私も目を覚ましていたんですよ。社長とキスしてるところから盗み見していて、覗くなら一緒に行きましょう。」
と立ち上がりました。
私はそんなつもりではないと、拒絶しようとしましたが、その男に体を押されるまま叔父の寝室がある2階へと上がっていきました。澄江をまさか私の妻だとは思っていないその男性社員は、寝室に向かう間、声をひそめながら私に囁きます。
「実は噂は聞いていたんですよ。社長の家の飲み会に誘われて、秘書の澄江さんが参加してる時は、適当に飲んで寝たふりをしてろって…いい事があるって、これだったんですね。」
厭らしい笑顔を浮かべる男に相づちを打ちながら、すでに何度も行われてしかも社内の噂にまでなっている事に、ショックと嫉妬の感情がのしかかってきました。
叔父の寝室らしい部屋が見えました。
よく見ると若干明かりが洩れています。一緒にいる男が呟きました。
「噂通りだ…社長はわざわざ覗かせたくて、ドアを閉めきらないって…」
私には目の前の状況がよく理解できませんでした。
男は遠慮なくドアに近付き、室内を覗きこみました。私はすぐに同じ行動をとる事ができず、呆然と立ち尽くしていました。
でも、覗かなくても室内で何が行われているのか…わかります。
ドアの隙間からは明かりだけではなく、妻澄江の女の声が洩れ響いていました。小刻みに小さく喘いでいたかと思うと、急に叫ぶような声を発して、時々叔父の太い声が何か囁いていました。
覗いている男は、私を手招きします。
私はなかなか一歩が踏み出せませんでした。
男はだいぶ興奮してきたようで、小声ながら実況まで始めました。
「澄江さん、壁に手ついて社長にやられてる…いいよなぁ…いい声だなぁ。俺もやらしてもらいたいなぁ…」
「おっぱいは小振りだけど、揉んだら気持ちよさそうだ…結構乳首黒いなぁ…さんざん男とハメてきたんだろうなぁ…」
そんな言葉を聞いていると、私自身がどうかしてしまいそうでした。
ドアに一歩近付き、先に覗いていた男性社員の影に隠れるようにして私は寝室内を覗き込みました。
そこには髪を振り乱し、焦点の定まらない表情で叔父にまたがる、妻澄江の姿がありました。
妻自身は、叔父が覗かせるためにドアを閉めきっていない事を知らないのか、厭らしい声を発し周りは何も見えないというような様子です。
叔父と妻が寝室に入り、もう一時間近くが経過しようかという頃です。
叔父は妻を仰向けにして責めながら、「澄江、今日で俺とハメるのが何回目だ?」と聞きました。
妻は、「今日で、ちょうど100回目です…」と、喘ぎ声をまじえ、か細い声で答えました。
叔父はさらに、「よく覚えてたな澄江。おまえは俺との100回記念に、旦那がひとつ屋根の下にいる今夜、俺に抱かれてるんだな。カズ(私の事)に見せてやるか?おまえの変態ぶりを…」と妻をなぶりました。妻は首を横に振り、「お願いします、カズくんの事は言わないで…」と哀願していました。
その後、さらによつんばいにさせられ、妻は叔父の責めを受け続けました。
一緒に覗いている男性は、今にも飛び入りしてしまいそうなくらい興奮しているようでしたが、叔父のセリフに疑問を持ったようでした。
「今、社長、旦那がどうこう言ってましたよね?澄江さん人妻なのかな…?」
私は無視するように部屋の中を凝視していました。
寝室内の二人は、叔父が下になり妻はその上にまたがり腰を振り続けています。叔父は妻の乳首を弄びながら、いよいよ息遣いが荒くなり、妻の上体を抱き寄せると腰は激しく突き上げながら、舌を絡めてキスを始めました。
そして、「澄江、わかってるな?今夜は俺の言う事を全て聞くんだろ?」
妻は泣きたいのか、切ないのか…そんな表情を浮かべて小さく頷きました。
叔父は「100回目の記念だしな。わかってるなら、最後までおまえが俺の上で腰を振り続けろ。おまえの意思でな?」と言い、妻の上体を元に戻しました。
妻は何も言わずに腰を上下に動かし始め目をつむっています。
私も、一緒に覗いている男性も意味を理解できていませんでした。
妻は息を吐きながら腰を振り続けます。
やがて叔父が、「澄江、そろそろだ。おまえが決めていいんだからな?」と言葉を掛け、妻は無言で両手をベッドにつき、少し上体を前かがみにしたまま、さらに腰を振っています。
数秒後でした。
叔父が「よし澄江、抜かないんだな?だったらしっかり受けろよ。大事な種を付けてやるからな。」と言い放ち、二人の動きが止まりました。
妻は崩れるように叔父に覆いかぶさり、叔父は根元まで打ち込むように腰を密着させています。
「種付け」の瞬間でした。

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それからしばらく、私は妻と顔を合わせないように生活しました。
妻より早く起きて出勤し、妻よりも早く自分の部屋で寝てしまう毎日…
ただ夜は、妻の帰宅がほとんど深夜に近かったので、普通にしていても妻の姿を見る事は無いのでしょうけど…
ただそんな生活をしていても、妻は真面目な妻を演じているのか、深夜帰宅しては必ず私の部屋をノックし、遅くなった事を詫びていきました。
私はその妻の声を聞くたびに、帰宅直前まで叔父に抱かれ汚されてきたであろう妻の姿を思い描き、嫉妬と、それとは反対に湧いてくる性的な興奮を感じていました。

新年会から三ヶ月くらい経っていたでしょうか。
仕事の打ち合せがあり、たまたまあの夜一緒に覗き見していた男性社員と会いました。
一通り打ち合せが済むと、その社員は私を飲みに誘ってきたのです。
周りをキョロキョロ見ながら、「ここじゃできない面白い話があるんですよ。」とニヤニヤ笑いました。
その顔を見れば、面白い話というのが妻の事であるのは察しがつきます。
私は断るつもりでしたが、その社員は待ち合わせの居酒屋と時間を告げると、足早に本社に戻っていきました。
その夜、私は男性社員(仮名Aとしておきます)とテーブルを挟んで、酒を酌み交わしていました。
お互いに少し微酔いになった所で、Aが「面白い話」をし始めたのです。Aはおもむろに自分の携帯を取り出すと、なにやら操作し始め、私に手渡してきました。
「どうです?」と言われ覗き込んだ画面には、女性器のアップ画像がありました。
Aに促されるまま画像を見ていくと、アップから少し離れたアングル、よつんばいで肛門と膣を丸見えにされた画像、挿入されている画像…卑猥な画像が沢山ストックされていました。
Aは厭らしい笑みを浮かべながら、「そこに写ってる女、誰だと思います?」と尋ねてきます。
私には、そんな事を聞かれる前からわかっていました。
画像は全て妻・澄江の物でした。
私は血の気が引くのさえ感じました。Aがどうやって妻の痴態画像を手に入れたのか、そんな事には興味無かったのですが、Aは自分から自慢気に話し始めました。
Aの話では、その何日か前にたまたま叔父と二人で出張する機会があり、新年会の日妻と叔父の痴態を覗いた事を話したんだそうです。
叔父は怒る事もなく、その数日後Aを仕事帰りに家に呼びました。
そこでAは、叔父と妻の淫行を覗きではなく、目の前で観賞する事になりました。
妻は本気で嫌がっていたそうです。Aはそんな妻の姿を見て非常に興奮したと…にやけた赤ら顔で話しました。
Aは「他人のセックスを間近に見るなんて初めてですからね、すごい興奮でしたよ。しかも澄江さん、実は人妻なんですって…。いいよなぁ、金がある人は…。」と言い、酒を飲み干しました。
「今回は私は見てるだけだったんですけど、次に機会があったら混ぜてくれるって言ってましたよ。もちろん、あなたも一緒に覗いていた事、言っておきました。近いうちに社長から声がかかるんじゃないですか?」Aは無邪気ともとれるような笑顔を浮かべて、携帯をしまいました。
Aは携帯をしまった後も、まさか私の妻だとは思いもしないのであろう様子で、楽しそうに妻の痴態を語っていました。
私の頭の中は真っ白で、ほとんど上の空。あまり記憶も無いまま、気付けば自宅付近まで辿り着いている状態でした。
妻の車があり、どのくらいぶりか妻の帰宅している家に入りました。
私は妻に詰め寄り、叔父との関係を白状させ、その上でそんな関係を解消して二人で一からやり直そう…そう考えていました。
妻はすでに寝ていたようで、私は寝室のドアを静かに開けました。
寝息を立てる妻の顔は以前と変わらず、確かに私が愛して結婚した女でした。
私が妻と寝るのを止めてからも、ダブルベッドには常に私の枕も置いてくれていました。
妻はダブルベッドの半分のスペースしか使わず寝ています。三ヶ月近くも私が一緒に寝るのを止めているのに、妻は私のスペースを空けていてくれたのです。
健気な妻の寝姿が愛しくて、そして私の為に考えられないような状況に堕ちてしまった妻に申し訳なく、私自身の情けなさを痛感していました。
結局、妻を起こす事なく私は寝室を出ました。

それから約一ヵ月後、平成16年の5月半ば位だったと思います。
私はAと共に叔父の屋敷にいました…
その少し前に、私は叔父に呼び出されました。
叔父は、「澄江との関係、見たんだろ?」と言い、「澄江はお前のためにやってるんだ。お前がどうするかは俺の知った事じゃない。ただし、今の生活ができるのは澄江のお陰だと思うんだな。」と付け加えました。
まさか、そんな露骨に真実を明かされるとは思ってもいませんでした。
そして叔父はその週の土曜日、私に屋敷に来るように告げました。
「カズ、お前に全て見せてやるから、それでお前が決めるんだな。」と言い放つ叔父に、私は何の言葉も返せませんでした。
もちろん叔父の屋敷に行くつもりはありませんでした。
それからも妻は毎日深夜に帰宅し、顔を合わせる事なく一日一日と過ぎていきました。
土曜日が近づくにつれて私の気持ちに変化が表れました。
私自身おかしくなっていたのでしょうか。
結局、叔父の屋敷に私はいました。
リビングにはAが先に待っていて、ニヤニヤ嬉しそうに卑猥な冗談を飛ばしてきます。
私は俯いて無視するようにしていました。
タバコを2本くらい吸ったところで、叔父が姿を見せました。
叔父に促されるまま、私とAは寝室に向かいます。
ドアは開け放たれていました。
絨毯の上には、全裸に目隠しをされ、正座している妻の姿がありました。
私は言葉も出ず、その姿に見入っていました。
叔父は妻の背後に廻り、乳房を強く揉み込みながら、耳にキスをします。
大きく息を吐く妻に、「今日は新しい客が来てるぞ。お前の厭らしい姿が見たいそうだよ。」と言い、さらに乳房と乳首を刺激しました。
妻は首を横に振りながら、「人を呼ぶのは止めてください…って言ったのに…」と、途切れ途切れ囁きます。
叔父は構わず妻の両腿に手をかけると、「まずはここから見てもらうか?」と言い、強引に開いていきました。
私の目の前で、妻の恥部が他人の目に晒されていました。
まさか夫である私がその場にいるとは、妻は思ってもいないでしょう。
それでも、私の知っている妻の真面目な性格を考えたら、目隠しされているとはいえ、複数の男性の目の前で股を開かされ女性器を晒すという事が、どれほどの屈辱だろう…と察しがつきました。
私にとっては、一年近く目の当たりにできなかった、でも見慣れたはずの妻の秘部でした。
離れた距離でも、じっとり濡れているのはわかります。
妻は目隠しをされ、唇を噛み締めて辱めに耐えているようにも見えました。
叔父は妻の耳元で何か囁き、それから私達の方を向くと、「よし、それじゃ今夜の客人に澄江の足を押さえてもらって、次に移ろうかな…」と言い放ちました。妻は一層激しく首を横に振り、叔父と目が合った私は微動だにできずに立ちすくんでいました。
そうしていると、私の心中など知る由もないAは、「あなたが遠慮してるなら、私が行っちゃいますよ。」と、ニヤニヤ嬉しそうに妻に近付いて行きました。
Aは叔父に指図されるまま、妻の背後に回り叔父がそうしていたように、妻の両腿を開いたまま押さえつけ始めました。
叔父はAに何か耳打ちし、その後私の方へやって来ました。
私の耳元で、「カズ、お前はまぁここで見てろよ。どうせ真面目なお前の事だから、この状況を楽しめないだろ?でもな、お前に輪をかけて真面目だった澄江が、どんな女になったのか最後まで見てやるんだな。」と、言い放ち妻の方へと体を向けてしまいました。
私は何か力が抜けたような状態になり、その場に座り込んでいました。
叔父は妻に近付くと、おもむろに唇を重ね舌をねじ込みました。
妻は小さく口を開き叔父の蹂躙を受け入れています。執拗にディープキスは続き、妻は息遣いを荒くし始めました。
同時に、両腿を開いていたAの手が離れ、両乳首を刺激し始めました。
手は離れたものの、Aは両足を妻の背後から前に回して交差させ、股を閉じられないようにしていました。
妻の吐息はどんどん荒くなり、Aが乳首を捻りあげると、悲鳴のような喘ぎ声を漏らしました。
目の前で起きている事が、なにかアダルトビデオでも見ているような感覚でした。
しかし、妻の切ない声も舌を絡め合う卑猥な音も、全て頭の中に直接響いています。
気付くと妻はよつんばいにされていました。
膣も肛門も曝け出し、Aはその妻の恥部に顔を埋めていました。わざと厭らしい音を立てるようにして、妻の膣を舐めまわしています。
Aは妻を辱めたいのか、「澄江さん、おしっこした後ちゃんと拭いてるの?なんだか匂いますけど…」と、屈辱的な言葉をかけます。
妻は目隠ししていても判る位、顔を真っ赤にしながら首を横に振り続けました。そんな妻の顔の前には、ズボンと下着を脱いだ叔父のペニスがそそり立っていました。
叔父は妻の髪を掴み引き寄せると、先端を唇に当てました。
妻は黙ったまま口を開き、叔父のペニスは妻の口内へと包まれていきます。
髪を掴まれたまま前後に揺さ振られ、妻は叔父のモノを必死で喰わえ込んでいました。
ふいに叔父が私の方を向き、「おい!」と声をかけました。
「カズ」と呼ばないのは、妻に私がいる事を隠しておくつもりなのか…わかりませんでしたが、私が顔を上げると、叔父が「お前もたってきたか?参加してもいいんだぞ。」と、言い捨てました。
情けない事に、私は自分の妻の凌辱される現場を見ているにも関わらず、正直なところ勃起していたのです。何も言えない私から視線を移し、叔父は妻の方に向き直ると、口からペニスを引き抜きました。
よほど喉の奥まで突いていたのでしょうか、叔父のベニスは妻の胃液のような、唾液とは違う粘着質の液が絡まり、長い糸を引いています。
激しく咳き込み、息継ぎしている妻を無視するかのように、叔父は「澄江、今日はお客さんにも気持ち良くなってもらうんだろ?」と問い掛け、妻の膣に顔を埋めるAを手招きしました。
妻は首を横に振っていましたが、正座の格好にさせられると、顔の前で仁王立ちになり、早くも下着まで脱いでいるAのペニスを口内にねじ込まれました。
妻はうめき声を上げながら頭を押さえ付けられ、もがくようにして奉仕しています。
しばらく妻の呻き声が続き、再度よつんばいになった妻は背後からAの挿入を受け入れました。
Aの遠慮ない責めに妻の眉間には皺がよっているのが判りました。
悲鳴のような喘ぎ声を漏らす妻を、タバコを吹かしながらニヤニヤ眺めていた叔父は、「A、しっかり頑張れよ!」と声を掛けます。汗を吹き出しながら妻を突き続けるAは、苦笑いを浮かべるように「社長、申し訳ないです‥久しぶりなもんで‥もういきそうなんですが…」と、息を切らしながら答えました。    叔父は、「なんだ、情けないな。みこすり半か?」と呟きながら妻の顔の近くにしゃがむと、「だってよ、澄江。Aはもうもたないらしいぞ。中が嫌だったら、どこに出すんだか自分で言えよ。」と言い放ち、またディープキスをしました。
叔父が唇を離すと妻は小さな声で、「背中に…背中に出してください…」と、哀願するように囁きました。叔父がAに向かって、「だそうだ。澄江が種付けされるのは俺だけなんだってよ。」と言うと、Aは卑猥な笑顔を浮かべ、「それは残念です…じゃあご希望通り背中で…」と、一段と激しく腰を打ち付け始めました。
妻は我を忘れたかのように喘ぎ声を発し、髪を振り乱しています。
そしてAが射精を宣言し、ペニスを引き抜いた瞬間でした。
叔父の手で妻の目隠しが取られ、私と妻の視線が交差したのです…
私も妻も視線を逸らす事ができずにいました。ほんの数秒だったのでしょうが、見つめ合い、妻はよつんばいのまま背中にAの精液を放出され、私は力なくしゃがみこんでいました。
妻は、「カズくん…」と私の名前を言い掛けたまま、顔を伏せてしまいました。泣いているのか、微妙に体を揺らす妻にAは状況が飲み込めず、叔父の顔と妻の体に視線を交互に送りながら、動揺しているようでした。
叔父は妻に近寄り、肩を抱き抱えると無理矢理上体を起こしました。
泣き顔で目を逸らそうとする妻…か細い声で、「どうして、カズくんに…?」と問い掛けました。
叔父はなおも、妻の乳房を弄びながら、「お前が、私との関係をカズに隠して行くのがつらいと言ったからだろ?」と、言い放ちました。
Aはやっと状況を理解し始めたようで、叔父に「社長…もしかして、澄江さんの旦那さんって…?」と言いながら、私の方を指差していました。
「澄江、カズはな俺とお前がハメてるのを覗いてたんだってよ。100回記念の種付けした時をな。」
妻の乳房、乳首を弄び続けながら、叔父は妻の耳元でそう囁きました。
妻は目を瞑り顔を逸らそうと、必死に横を向いていました。
私がその場にいるという現実を受け入れたくなかったのかも知れません。
Aはさすがにいたたまれなくなったのか、衣服を身に付けると叔父に、「社長…今夜はとりあえず、おいとました方が…?」と言い、部屋を出ました。
しばらく静寂が部屋中を包んで、妻の涙を堪えて鼻を啜る音しか聞こえませんでした。
何も言えず座り込む私…
叔父は無言のまま部屋を出ていきました。
いつ叔父が戻ってくるのかはわかりませんでしたが、妻と二人きりになった部屋で、妻はそれまで以上に激しく啜り泣きを始めます。
やっと息をついた妻は、俯いたまま涙声で「ごめんなさい…ごめんね…」と繰り返し呟きました。
かける言葉も見つからない私は、来ていた上着を脱いで妻に羽織らせようと近付きました。
妻は、「ありがと…でも、ごめんなさい…」と、羽織らせようとした上着を遮り、また伏せてしまいました。
私は惨めに全裸で伏せている妻に、どう接すればいいのか理解しかねて立ちすくんでいました。
「いつから?「どうして?」聞きたい事、聞かなくてはいけない事はいくつもあったのですが、なんの言葉も浮かんできません。
どれほど時間が経ったのでしょうか。
叔父が部屋に戻ってきました。
「カズ、どうするんだ?澄江のこんな姿を見て、これからどうする?」
返答もできない私に、さらに「お前の知らない澄江のお陰で、飯が食えてるのがわかったか?俺はまだ澄江に飽きてないんでな。お前が今の人並みな生活を続けるつもりなら、わかるよな?」

私はその夜、妻を置いたまま叔父の屋敷を後にしました。
妻を置き去りに帰宅した日から一週間くらい、妻は家に戻ってきませんでした。このまま二度と妻に会う事は無いのか…そんな風にも考えていました。
約一週間が過ぎ、その日も沈みきった気持ちで仕事を終え帰路についていました。
自宅まであと僅かというカーブを曲がり、我が家の方を眺めると、そこには久しぶりに見る妻の車が停まっていたのです。
私は隣に車を停めました。しかしすぐに車を降りる事ができず、タバコに火を点けました。
妻はどんな顔をして家に居るのだろう…
私は妻にどんな顔を合わせればいいのだろう…
一本のタバコが灰になるまで、そんなに時間は掛かりませんでした。
私は荷物を手にし、意を決して玄関に向かいドアを開きます。
家に入り最初に感じたのは、キッチンからの美味そうな料理の匂いでした。
この何ヵ月もの間、嗅いだ覚えの無い暖かい匂いです。
しかし、私の背筋を一瞬悪寒が走りました。
叔父がいる…?叔父の為に、妻はわざわざ私が唯一帰る場所であるこの家で、手料理を振る舞っているのか…?
私の足は、玄関を入り数歩の所で動かなくなっていました。
それでも、懐かしい妻の料理の匂いが、鼻の奥までくすぐってきました。
私はゆっくり、一歩一歩キッチンに向かって歩きます。
料理をする器具の、触れ合う音まで聞こえてきました。           キッチンを覗き込みます。全裸でシンクに手をつかされ、背後から叔父に抱き竦められている妻…一瞬そんな想像をしました。
しかし、キッチンにはきちんと衣服を身に付け、エプロンをした妻が立っていました。
手際良く料理をする様子は、何も変わらない私の妻です。
私の口からは、自然と「ただいま…」という言葉が洩れていました。
言ってしまってから、何か失敗したような気持ちになったのですが、妻は自然な仕草で振り返り「おかえり…」と、応えたのです。
ごく自然な夫婦のやり取りな筈ですが、私は違和感を感じずにはいられませんでした。

私は妻が入れてくれた風呂につかり、食卓につきました。夕食の間、妻は叔父やこれまでの事には一切触れず、料理の話を中心にわざと明るく振る舞うように話し掛けてきました。
私も、叔父の事に関して口を開く事はできず、妻の話を黙って頷き、料理を口に運んでいました。
食事が終わり、私は習慣のように自分の部屋に向かうつもりでした。
後片付けをしていた妻が私に言います。
「ね、今夜は一緒に寝ない?」
妻の気持ちは全く解りませんでしたが、嫌な気持ちはせず、私は「わかった…」と告げて先に夫婦の寝室に向かいました。
ベッドに入りしばらくタバコを吹かし、極力何も考えないように視線を浮遊させていました。
小一時間くらいそうしていたでしょうか、バスタオルを頭に巻きパジャマ姿になった妻が寝室に入ってきます。
妻は私の隣に潜りこんできました。
そして掛ける言葉も見つからない私の口を、その柔かい口唇で塞いできたのです。
唖然とする私に向かって、妻はこう告げました、「お願い、今夜は私を抱いてください。許してなんて言えないけど、お願いします抱いてください…」
妻の真意は掴めぬまま、私は妻を仰向けに寝かせ、パジャマのボタンをはずしました。
小振りながら仰向けでもしっかり膨らみを保っている乳房…そして黒ずんだ乳首…ひさしぶりに触れ、舌で味わいました。
乳首から首筋に舌を這わせると、切なく息を吐きます。
数か月ぶりに妻の味を楽しもうとする私に、妻は口を開き始めました。    
妻は、「これから話す事、途中で何も言わないで聞いてくれる?」と言い、私は頷くしかありませんでした。
妻は私に背を向ける格好で、私は後ろから妻を抱くような形になっていました。
妻が話し始めます…
「一昨年の暮れ、私一人で叔父さんのお家に初めてお金を受け取りに行った日、覚えてる? あの日リビングでね、500万円の束がドンって置いてあって、叔父さん…私に言ったの。
このお金のためなら何でもできるか?って。
あの頃の状況覚えてるでしょ?私、何でもできますって言ったよ。
そしたら叔父さん札束持って部屋を出て、私には付いて来いって。
付いて行ったとこは寝室だったよ…
札束を枕元に置いて、裸になれって言われて…まさか叔父さんにそんな事言われると思わなかったから…
私、動けなかった…しばらくしてね、叔父さんが、言った事ができないなら帰れって…
ごめんなさい、どうすればいいのかわからなかった…早く帰りたかった…でも、暗くなるまで何回もされちゃったよ…
お金持たされて、携帯はいつでもつながるようにしとけって。
カズくんの顔見るの恐かった…でも、どうにかしなくちゃって思って。」
妻は話すのを少し止めて、大きく息を吐きました。
後ろ姿でも泣いているのがわかります。
「その次の日、カズくんとお昼食べてる時に、携帯呼び出されて…
またお昼から暗くなるまで…
もうね、ずっとされ続けてて、私はこのままどうなっていくのかな…って。
その時に叔父さんが、私を近くに置いておきたいから、本社の経理をやれって言ってきたんだよ。
次の日、カズくんと二人で叔父さんの家に行ったでしょ?」
妻が何を思ってそんな話を続けるのか、わからないままそれでも聞いていました。
「それからは毎日のように会社でもされたし、仕事の途中でそのまま叔父さんの家に連れて行かれたり。
毎日毎日されて、カズくんに会わせる顔無くなってたよ…
半年くらい経った頃から、叔父さんコンドーム付けなくなって…どうせ子供できないなら、生でやらせろって…」
涙声になっていました。
「でも、妊娠できないって診断されたわけじゃないし、それだけは許して欲しいって頼んだの。
一年くらいそうしてきて、でも…結局お金の事言われたら、全部言いなりになるしか無くて…」
小さく震える妻の体を抱き締めながら、かける言葉は見つからず、私は黙って聞いていました。

 体を震わせて、泣きながら私に謝罪し、それまで叔父にされてきた恥辱の数々と、
どうする事もできない悲しみを告白する妻・澄江を、背中から抱きしめ私は話を聞いていました。
妻にそんな辛い思いと辱めを受けさせているのは私自身です・・・謝罪しなければならないのは
私の方なのに・・・
小刻みに震える妻の温もりを感じながら、私は叔父にこの関係の清算を申し出る事を
決意しました。
 「もうこんな事やめにしよう、あの人に話しにいくよ。」そう告げる私に、
「そんな事言ったって・・・お金の事とかこれからの事どうすればいいのか、私わからない・・・」妻は力無く呟きます。
これからがどうなっても、その時の私は妻を取り戻したい・・・守りたい・・・
そんな気持ちが勝っていました。
翌日、私は叔父の屋敷を訪ねました。
叔父は何食わぬ顔で私を迎え入れます。
「昨日澄江を帰してやったが、どうだ?なにか話をしたのか?」とあまりの言い草に
怒りを覚えましたが、愛想笑いでその場を濁しました。
そして、私はソファーに腰掛けると、叔父に向かい、その時考えていた全てを打ち明けたのです。
叔父は時折、表情を曇らせたりしながら話は最後まで聞きました。
金の事、それ以外にも叔父がどんな材料で妻を縛りつけようとするのか、
私はなんの対抗策も考えないまま叔父と対峙しています。
叔父が何を言い出すだろう・・・妻を手放してくれるのか・・・
代償として何を要求される?・・・借金を肩代わりしてもらった事実はあります・・・
様々な事が私の頭をよぎる中、叔父はやっと口を開きました。
「お前がそう言うなら、澄江は返してやらなくもないぞ?」
私は、一番思い描いていなかった叔父の答えに、一瞬面食らって言葉が出ませんでした。
叔父はさらに、「その代わり、二つ条件がある。それさえお前が飲むなら、金の事は一切
ナシにしてやるよ。澄江も返してやる。二人の生活も昔に近いものになると思うが・・・?」
正直「金」の事がかなりの不安材料だった私は、妻も返してもらえる・・・その叔父が言う
条件が例えどんな事でも、飲もうと決心し承諾したのです。
 叔父の出した条件、それは妻と叔父二人での一週間の旅行でした。
叔父は「私は澄江を気に入ってる、それを手放すのだから一週間くらいは時間をあたえろよ。
その一週間は私だけの澄江だ。二つ目の条件はその最後の日に、澄江に伝えておく・・・」
当然その一週間、妻が叔父とどんな時間を過ごすのか・・・容易に想像できました。
しかし、その時点で私には、その条件を飲む事が唯一の方法のように思え、受け入れたのです。
妻の同意を得るまでもなく、私は叔父からの条件を承諾し帰宅しました。
一週間だけ、妻を預ければ以前の生活を取り戻せる…私の頭の中は希望的な思いと、叔父を信じられない不安感とが混じり合っていました。
深夜、ベッドに入り妻に条件の話を切り出します。妻は最後まで黙ったまま聞き、私が話し終わると口を開きました。
「この2年間を考えれば、たったの1週間よね…?それしか無いんだもん…行くよ…」
力なく呟く妻を抱き締めながら、私は何度も詫びました。

平成16年6月の、第一週の月曜くらいからだったと記憶しています。
朝早く、私は妻を乗せて叔父の屋敷に向かい、6日後の日曜深夜までその姿を見る事はありませんでした。
妻と叔父がどこへ旅行に行くのかは全くわかりません。
初日の夜、私は恐る恐る妻の携帯に電話をかけてみました。
まさに妻が叔父に抱かれ、責められている最中かも知れない…携帯を持つ手は震えています。
かすかな機械音…電源は入っておらず、虚しい音声案内だけが聞こえていました。
あれだけ好色で、妻を凌辱してきた叔父と二人きりで一週間の旅行…妻が夜と限らずどんな恥辱を受けているかは簡単に想像できます。
私は情けない事に、そんな妻の姿を妄想しては毎晩自慰行為に耽ってしまいました。
実際に目の当たりにした妻の痴態…よつんばいになり肛門まで晒しながら叔父のモノを刺し込まれ、切ない喘ぎ声を出す妻…当たり前のように差し出された叔父のモノを丁寧に口に含む妻…それ以上に私の知らない妻の痴態があったでしょう…
妻が出発して6日後の日曜日の夕方、妻から電話が入りました。最寄り駅ではなく、自宅から一時間程かかる新幹線の停車する駅まで、迎えに来て欲しいという事でした。
私は車を飛ばし、新幹線の停車する、近隣ではわりと大きな駅まで迎えに行きました。指定された時間の30分前には着いていたでしょうか。
駅前の駐車スペースに止め、タバコをふかしていました。4本目に火を点けた時、駅舎の方から歩いてくる妻の姿が見えました。
大きい旅行カバンを抱えた妻は、足取りも重くだいぶ疲れた様子です。
近くまで来て、私の車を見つけると少しだけ微笑んだようにも感じられました。叔父の姿はなく、妻は一人助手席に乗り込むと、小さく「ただいま…」と呟きました。
一週間、妻がどんな場所で、どんな思いをして過ごしてきたのか…悪い方向での想像と、そんな事は妄想に過ぎないだろうという、希望的な想像が入り混じっていた私は、妻に掛ける言葉も見つからず、黙って車を走らせました。
途中、妻が「あの人が…条件…」と、叔父の話を切り出してきた時は、後にしようと制してしまいました。
コンビニで夕飯を買い、自宅に戻ると、無言の夕食を済ませました。
当然、妻からの話は聞かないわけにいかないのですが、できる事なら聞かずに逃げたい自分がいました。
弁当のゴミを片付け、そそくさと風呂に入ろうとする私を、妻は真面目な声で引き止めました。
リビングのテーブル越しに相向かいに座った妻は、旅行カバンから大きな封筒を取り出しました。
それを私に差し出すと、小さな声で「中を見て…」と促してきます。
言われるまま封筒を開けると、さらに二つの封筒が入っており、妻が指し示す方から開けてみました。
中には、観光地で撮影された叔父と妻のスナップ写真が入っていました。
私はそれを見る事がつらく、正視できずにいたのですが、一つだけ気付いた事がありました。
写真は必ず、叔父と妻が二人で写っており、どちらかが撮影した写真が一枚も無かったのです。
少し違和感を感じながら、もう片方の封筒を差し出され、中身を取り出しました。
その封筒も、中には写真が入っていました。
その前に見たスナップ写真とはだいぶ異なる光景…
叔父にまたがる妻…よつんばいで腰を突き上げ、背後から突き入れられる妻…叔父のモノが見えなくなる程、喉の奥深くまで挿入されている妻…
その写真も全て、叔父と妻は写っていました…
妻の顔に目をやり「この写真、誰かが…?」と呟くと、妻は小さく頷いたのです…

以上ここまで。この先は更新が止まってます。
最初に貼ったやつはちゃんと責任をとってください。

精力剤2

姉はいわゆる鮫肌で、オマンコが変な形なのも、きっとそのせいだと思った。
それでも大陰唇を開いてみると、薄ピンク色の小陰唇が現れ、小さなクリトリス
が見えた。
そして膣口に軽く指を当てると、しっとりしていて、姉が一瞬感じたように震えた。
オマンコの形にもいろいろあるのだろうと思うと、俺はますますオマンコが不思議
に思え、興奮し、チンコを激しく擦った。
そして、思い切って姉のオマンコを舐めてみた。というかキスする感触を味わいた
かった。
「イヤ、舐めないで」

姉も感じているようだ。次第に愛液が出てきた。
ここでまた変だと思ったのは、愛液の味というか匂いだ。
妙に酸っぱい感じで、サラサラした水っぽい液だった。
オシッコかとも思った。
いすれにしても俺は興奮して、もうしばらくしたら射精する気がした。
「出るかも」
俺は立ち上がって、姉の口にチンコを近づけた。
姉は脚を降ろして、目を瞑ってチンコを咥えた。
ほどなく射精したくなり、口の中へ2度目の射精をした。

「う、うう」
姉は小さくうなった。
そしてチンコを咥えたまま、尿道を絞るようにして、精液を口に入れた。
チンコから口を離し、精液を飲み込むと、
「ありがとう」
と、姉は言った。
「あ、いや別に…。ん、じゃ、もういいかな。俺、寝るよ」
俺がそう言ってパジャマを上げると、姉もパンティとパジャマを履いた。
「明日もお願いしていい?」
姉が聞いた。翌日は彼女とデートの約束があった。

「明日は彼女とデートでさ…」
たいていは、ラブホでHまでするから、その分を残しておきたいし、帰りも遅い。
「そう。じゃ、仕方ないね」
姉はあっさりと答えた。
「でも、出かける前でいいんなら、OKだけど」
「ホント? じゃ、お願い」
俺は彼女とのHで長持ちさせるため、デートの朝にわざとオナニーする事がある。
だから平気だと思った。むしろ、それより姉が朝起きているか疑問だった。
俺が寝た後も、仕事をしていた様子だったからだ。

「起きて」
目を覚ますと、姉は俺を揺すっていた。時計を見ると9時過ぎだ。
姉が何でわざわざ俺を起こしに来たかは、分かっていた。
だから俺は直ぐに布団をはいだ。
「出るかなぁ……」
そう言いながら、パジャマをめくってチンコを出した。朝勃ちしていた。
「すっごい、おもいっきし勃ってるじゃん」
姉は期待するように、ベッドの横に膝立ちになった。
(女には普通の勃起と朝勃ちの区別はつかないか……)

なんて思いつつ、軽くチンコを擦った。姉はさっそくチンコを咥えた。
最初は朝勃ちだったが、次第に興奮してきた。
姉も手を添えて、手コキをしてくれたが、ちょっと勢いが強く、昨日から何度も
無理にシゴいているので痛かった。
「いい。自分でやる」
姉は頭を上げ、俺がチンコを擦るのを見ていた。
「昨日は遅かったんだ?」
「うん。お陰で…」
「ああ、よく起きれるね。仕事はどう?」

などと、会話をしていたが、気が付くと、チンコがフニャフニャになっていた。
眠かったし、やっぱり朝勃ちだったせいだ。
俺は何とか勃起させようと、チンコの根元を押さえつけたり、股の下
(女のオマンコがあるあたり)のツボを押したりしたが、半勃ちしかしない。
「ダメ? 出ない?」
姉は言った。俺はせっかくだから、何とか射精したかった。
「また、アソコ見たら勃つかも」
俺がそう言うと、姉は立ち上がり、パジャマとパンティを脱いだ。

姉の陰部が現れた。姉は少しがに股になり、両手でオマンコを開いて、俺の顔に
近づけた。
「これでどう?」
俺はベッドに横になりながら、首を横に向けてオマンコを見ながらチンコを擦った。
姉のオマンコはピッタリ閉じていて、大陰唇しか見えないが、それでも興奮してきた。
俺は思わず手を伸ばして、オマンコに触れてみた。
指先で膣口を探そうとした。ちょっとシットリしていた。
「イヤ! 触らないで!」
姉は俺の手を掴んで跳ね除けた。
「ごめん!」

俺は急に姉に拒絶されて戸惑った。姉は俺の手の先を見ながら、
「痛いんだよ…、急に…。爪伸びてない? それに、どうでもいいけど、この姿勢、
 疲れるんだけど」
と言った。確かにがに股の姿勢は疲れそうだ。
「うん。じゃあ、いいよ、もう。出そうだから」
姉は下半身をあらわにしたままかがんで、チンコに顔を近づけた。
昨日は気がつかなかったが、姉の尻には「できもの」がいっぱいあった。
俺と違って姉は小さい頃から偏食が激しい。

アレルギーって程ではないが「食べると腹痛がする」とか言って、食べないものも多い。
逆にザーメンが好きなのも、その延長かも知れない。
「クション! クション! ごめん。もう着ていい?」
寒かったのか、姉は続けざまにくしゃみをした。
「うん」
姉は、鼻水をすすりながらパジャマを履いた。ちょうど射精したくなってきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。慌てたのか、歯が当たった。
そのせいで萎えかかったが、精神を集中してチンコを擦ると、射精したくなった。

「出る」
いつもだったら我慢できるけど、その時はあっけなく力が抜け、射精してしまった。
1回「ドク」っとしただけの、ほんの少しの射精だった。
ひょっとしたら、出てないかも知れないと思った程だ。
「ごめん。ちょっとしか出なかった。ごめん」
俺はさかんに謝った。姉は首を横に振った。
口をモゴモゴしていたので、少しは精液が出たようだ。
そしてそれをゴクンと飲み込むと、
「ううん。べつにいいよ。ありがと。こっちこそゴメンね」
と言った。

「もう1回、出そうか?」
俺は、もっと出ると思ってたから、姉にすまない気分だった。
それでチンコを擦って勃起させようとした。
「ほんと? じゃ、もう1回だけ。ごめんね」
姉は手を合わせて、すまなそうな顔で頼んだ。彼女とのデート前だけど、
「食欲は食事とともに現れる」ということわざがあって、同じように彼女のオマンコ
を見れば、いくらでも性欲は出ると思った。
それにHはデートの最後だから、時間も開く。
だから今は出せるだけ、姉に出してしまおうと思った。
結局、すぐには無理なので、出かける前に出せれば出す約束をした

俺は出かける準備をした。その頃、姉は部屋で仕事をしていたようだ。
かすかにキーを叩く音が聞こえてきた。気が付くと、出かける時間が迫っていた。
姉との約束を計算に入れてなかったせいだ。
手早く出さないとデートに遅刻してしまう。でも、全然「ヤリたい」という気持ちは
無かったから、射精は時間がかかりそう。
それで俺はパソコンを立ち上げ、保存してあるエロ画像を見て、「準備運動」をした。
適当に勃起したところで、姉の部屋に行った。ノックをしたが返事がない。

そっとドアを開けると、姉はヘッドホンをしながら仕事をしていた。
俺の気配に気づくと、ちらっと時計を見た。
「あ、もう出かけるんだ……。平気? 出る?」
もちろん精液の事だ。
「うん、大丈夫。それより時間が無いから、早く」
俺はチンコを出した。早くも、萎え始めていたから、懸命にチンコを擦った。
姉も指先で亀頭を撫でたり、少し前かがみになって、チンコを咥えて協力してくれた。
勃起はしてきたが、射精は無理そうだ。
時計を見ると、駅へのバスが発車する時刻だ。デートへの遅刻が決定した。

「バス、何分なの?」
俺が時計を見たので姉も気になったようだ。
「たった今、行っちゃった」
「えー! ごめんね。こんなのいいから、早く行きなよ」
姉はそう言ったが、次のバスは20分後だし、どうせ遅刻ならとにかく姉との約束
だけでも果たそうと思った。
「いいよ。とにかく出すよ」
俺はチンコを擦り続けた。
「じゃあ、まずは電話だけでもしときな。ね」
姉に促されて、俺は携帯で彼女に電話をした。
『モシモシ、○○? ちょっとゴメン………』

電話してる間も、下半身では姉はチンコを擦ったり咥えたりしていた。
電話の向こうの彼女は、まさか俺が、姉がこんな事してるとは想像もつかないだろう
と思った。
でも、彼女への後ろめたさは無かった。
今はとにかく、姉に精液を飲ませる事に集中していた。
『………それじゃ、後でね』
俺は電話を切った。右手が使えるようになったので、また自分でチンコを擦った。
「ごめんね。悪いお姉さんがカノジョの分まで、吸い取っちゃって、おまけに遅刻
 までさせて」
「いいよ、どうせ2、3時間すれば、また溜まるから」

姉は、俺の彼女に対して後ろめたさがあったようだ。
それは女同士の感情なんだと思う。
そんなふうにリラックスして会話をしていたら、逆に興奮してきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。俺はフィニッシュに向けて、小刻みにチンコを擦り、また姉の
口の中で少しだけの射精をした。
「ああ」
快感だったわけじゃないが、声が出た。疲れたからだと思う。
脚の力が抜けて、少しよろけた。
でも姉は元気で、すぐに立ち上がり、
「駅まで送るよ」
と言って着替え始めた。

次のバスには間に合う時間だけど、送ってもらえば早い電車に乗れるかもしれない。
ちなみに、姉の着替えを見るのは初めてだけど、性欲が満たされ過ぎた状態では、
なんとも思わなかった。
姉もそれを知っていたから、遠慮なく着替えたのかもしれない。
姉の運転する車で、駅に向かった。
「仕事、どう?」
俺は話し掛けた。
「うん。進んでる。いっぱい飲ませてもらったおかげ」
「あれって…、おいしい?」
「おいしくはないけど………、薬だよね。一種の」
「ふーん」

そこで一旦話は終わった。しばらくして、今度は姉が話し掛けてきた。
「あのさ、出すのって、加減できないの?」
「え?」
「できればいいのに。男のアソコって、よくわかんないんだけど、
『いっぱい出すゾー』とか、『出すのやめとこー』とかって」
「ハハハ。できたらいいね」
「そうだよねー。避妊しなくて済むしね」
「あー、そうか」
俺は、姉が精液を自由に飲みたいから言ってるんだと思ったが、姉の意見は
女らしく、もっともだと思った。
「うん…。実は、気持ちいいと、自然といっぱい出ちゃうんだよね。だから
 好きな子が相手だと、かえって出るんだよね」
俺は続けた。これには姉が感心した。
「あー、そうか。そうやって、愛する人はゼッタイ妊娠させるわけ。
 よくできてるね、本能って。お姉ちゃんに飲ませるんじゃ、出ないワケだ」
姉の意見に俺はクスクスと笑った。
程なく駅に着き、俺は車を降りた。

大丈夫だと思ってたけど、やはり彼女とのHはあまり興奮せず、射精まで時間が
かかった。
その間、愛撫をしたり、激しいピストン運動をした。
体位もいろいろ変え、彼女にとっては良かったようで、
「なんか、今日、凄くない?」
とか言われて、2回戦の間に、軽いのを含めて5回くらいイッたようだ。
もうひとつ普段と違ったのは、やってる最中、姉の事を考えたことだ。
気乗りしないHで、他の女を考える人は多いと思う。
「姉の膣もこうかな?」などと想像すると、感じてきた。
射精の瞬間も彼女ではなく、姉の事を考えていたから怖い。
そんな事もあって、帰りの電車で姉にメールしてみた。

『帰り中。うまくいった。f(^^;) そっちは・・)どう?』
すぐに返事が来た。
『カンペキ。♪ヽ(^-^) 駅まで迎えに行くよ。』
駅には姉が先に来ていた。
「ありがと」
俺はそう言って車に乗った。
「今日はどうだった? 彼女、怒ってなかった?」
まず、姉が聞いてきた。
「どうして」
「ん? いろんな意味で。遅刻とか…」
俺は、姉が
『ちゃんとHできたか?』を聞いているのはわかっていた。
だから、先回りして答えた。

「大丈夫だよ。2回やっちゃった…」
「ふぅーん。お盛んで!」
姉は俺の言葉をさえぎるように言った。
「お姉ちゃんは、どう?」
「カンペキ。お陰様で完成!」
「そう、良かった。こっちも、もうこれ以上出ないしね…」
俺はこの24時間に射精した回数を指を折って数えた。そしてポツリと言った。
「この1日で7回か……」
「やっぱ、それって、多いの?」
姉が聞いた。
「多いよー! たぶんもう、空っぽ。残ってない」
「ほんと? ごめんね。全部吸い取っちゃったんだ?」
「まあね。別にいいんだけど」
そこで一旦、会話は途切れた。
「これから、焼肉でも食べに行く?」

姉が言った。姉は肉は嫌いなはずだ。
「精のつくもの食べれば、戻ると思ってさ」
「大丈夫だよ。そんなの」
「そう。じゃあ、何か欲しいもは? ゲームとか?」
姉は続けた。きっと、今日の行為へのお礼がしたいんだと思った。
「いいよ、別に」
姉の気持ちはうれしいが断った。
「大した事はしてない」という気持ちとは別に、不快な気持ちが少しだけ起こった。
体を売った気分? 姉との性的な行為が後ろめたい? オナ
ニーした後のむなしさ? その全部かも知れない。

精力剤

姉は企業向けのコンサルタント会社に勤めている。
小さな会社で、忙しそうで、週末は家でも資料を作っていて、納期の前夜は徹夜も
しているようだ。
先々週も、土曜なのに一日中パソコンを叩いて、資料を広げたり、携帯をかけたり
と忙しそうだった。
彼氏はいるが、可愛そうに秋に転勤して、遠距離って程でも無いが、そうめったに
会えないようだ。その分、家での仕事も多くなったようだ。

その晩、俺が寝ていると、姉に起こされた。部屋の電灯もついていた。
いきなり起こされて、何か大変な事でもあったのかと思い、眩しさで目をパチパチ
しながら起き上がると、姉はいきなり、
「ねえ、セイシちょうだい!」
と言ってきた。俺は何を言ってるのか理解できずに聞き返した。
「ユウちゃん(俺)の精子が欲しいのよ!」
「え!? 『精子』って、まさか、これのこと?」
俺は股に手を当てて言った。

「そう」
俺の考えは飛躍し、仕事関係で精子のサンプルが必要なのか、それとも、我が家に
万一の事があった場合に備えて「精子バンク」に登録を薦めているのか、などと考えた。
「な、なんで?」
俺は聞いた。すると、答えは全然違った。
姉によれば、以前、彼氏とHしてザーメン飲んだら、すごい元気が出て、仕事も
はかどったとのこと。
別の機会に精力剤(「リポD」みたいなの)を飲んだけど、気持ち悪くて、激しく
下痢をしてしまい、こりたそうだ。

自分には天然モノがあっていて、以来、「ここぞ」という仕事がある時期は、よく
彼氏のザーメンを飲ませてもらっていたらしい。
今も、ザーメンが必要だが、前後10日くらいは、彼氏に会える見込みは無いから、
代わりに俺ので良いから、ザーメンを飲ましてもらいたい。という要望であった。
「えっ、そんな?」
医学的には怪しいけど、心理的な効果があるかも? その点では筋が通った要望で、
姉は嫌いではないから、助けてやりたい気持ちはあった。

でも、さすがにそれは勘弁して欲しいと思った。
姉妹のいる方ならお分かりと思うが、例えると姉から「ウンコを出して持って来い」
と要求されているのと同じ発想だ。だから、否定的な返答になった。
「お願い!」
姉もやっぱり(性的な恥じらいではなく)恥ずかしい事だと分かっていたから、
必死なようだ。俺はまだ気乗りせず、適当な答えをした。
「そんな事言われても…。そんな、出ないよ…」
「どうして?」
「実は、まだ出せないの、俺」
「うそ?」

俺が自分の彼女とHしてるのを姉は感づいているし、この歳になって「精通がまだ」
とは見え透えた嘘だ。
「うそばっか言って! シコってるでしょ。
パソコン見ながら。あのティッシュは何?」
オナニーで捨て忘れたティッシュの塊が、たまたま机の上に置きっぱなしになっていた。
「22(歳)なら、ほとんど毎日じゃない?」
そこまで男の生理を知ってるなら、それを逆手に取ろうと思った。
「だから、さっき出したばっかだし。もう今日は出ない」
「ウソ!」

俺も知らなかったが、姉によれば男の射精は続けてやると、前回の半分の量が出る
そうで、0には絶対ならないハズらしい。(最初を100とすると、50、25…と続く)
そろそろ断る理由は無くなり、俺も眠くて、早く済ませたかった。
「わかったよ。じゃ、出すよ」
とにかくザーメンやるから「後は勝手にしてくれ」という気分で答えた。
「うん。感謝!」
と姉は言うと、椅子に座った。
「ここで、出るまで待ってる」といった様子だ。
「部屋で待っててくれない? 紙コップか何かに入れて持ってくから」

さすがに俺は、チンコとか、オナッてる現場とかは見られたく無かったから、姉に
退出を要求した。
すると姉は自分がフェラチオしてやる、と言い出した。
その方が、俺が出しやすいだろうし、ザーメンも無駄なく飲めるとのこと。
コップやティッシュを準備する手間も無いから今すぐ出せる。
まあ、もっともなんだが、姉にフェラされてる光景は、ちょっと嫌悪感があった。

また例えると、「姉の前でウンコして見せろ」というのに近かった。
俺がためらってると、姉は言った。
「コップに出すより気持ちいいでしょ。お口の方が。せっかく出すんだったら
 気持ちよく出したいよね」
確かにコップに出したら、急にむなしくなって、またそれを飲む姉の姿を見てると、
きっと気持ち悪くなりそうだ。
だったら、気持ちいい瞬間に、全部終わってくれれば、楽だ。
「わかった。いいよ」

俺はベットに横になり、チンコを出して擦った。既に半勃ちの状態だ。
姉は髪をかき分けながら、チンコ咥えた。
亀頭が喉に当たるくらい奥深くまで挿入し、直ぐに抜いた。
チンコが唾液でベロベロに濡れていた。そして今度は手を当てて、コキ始めた。
「気持ちいいのココよね」
姉はそう言って、「カリ」の部分を指の先で軽く撫でて確認すると、指の腹が
「カリ」の部分に当たるようにチンコを包み込んだ。
そしてシゴキ始めた。

すごい勢いだ。腰まで振動が伝わるくらい。
時々、唇や舌の先をキスするように亀頭に当たった。
「気持ちイイ?」
俺も早く射精をしたかったから、チンコに力を集めてたから、息が詰まったような
返事になった。
「う、うん」
その返事で、姉の手はさらに早まった。本当にあっと言う間に、出したくなってきた。
「あ、出そう」

そう言うと姉は、亀頭の先の部分を咥え、今度は指の先が「カリ」から尿道に
当たるようにチンコを摘み、勢い良く手を上下した。
俺は我慢ができなくなり、射精した。姉の手は止まった。
精液は確実に姉の口に入っているようだ。
射精が終わると、姉はそっと、チンコから口を離した。
ザーメンが亀頭と唇の間で糸を引いた。姉は口をモゴモゴしたあと、ゴクっと
喉を鳴らした。飲み込んだようだ。

そしてまたチンコを擦った。
尿道に残った精液があふれ出て来て、姉はそれも舐めて、口に入れた。
すべてが終わり、俺はパジャマの裾を上げた。
「なんか、すごいテクニック! 手馴れてるっていうか…」
フェラは大したこと無かったが、手コキは自分でやるより気持ち良いくらいだ。
姉は少し微笑むだけで、答えなかった。
きっと彼氏とHしながら、おぼえたんだろうと思った。
「とっても感謝! ねえ、まだ起きてる? あともう1回くらい、欲しいんだけど」

「もう寝るよ。それにもう出ないし」
「うそ!」
その言い訳は、すでに通じなかった。
さっきは「出ない」と言いながら、たった今、射精したし。
結局、俺が回復する30分後くらいに、もう一度来て、またザーメンを飲ませる約束
をした。
姉が出て行くと、俺は早く寝たくなった。
射精した後は、眠くなるタイプだし。夜も遅かったし。
約束どおり姉にザーメン飲まして、さっさと寝ようと考え、俺は姉の部屋に行った。
姉はパソコンを叩いていた。

「すぐ出すから、早く飲んで」
俺はチンコを出して擦ったが、フニャフニャだった。
「それ、無理っぽくない?」
姉にそう指摘されたが、こちらが早く寝たいのも承知していて、姉のベッドで、
仮眠しても良いとの事だ。
やっぱり待つしか無いか、と思い、俺は姉のベッドに座って、チンコを擦った。
姉に激しく擦られたので、チンコは少し赤くなっていて、痛みも少しあった。
姉はまた仕事を始めた。たまに横に座っている俺の方を見た。

「ぜんぜん、勃ちそうにないね。でも、お陰でこっちは、すごい元気!」
姉はそんな事を言いながら、パソコンを叩いた。俺は、ひとつ考えが浮かんだ。
アダルトサイトで、エロ画像を見れば、興奮するんじゃ無いかと考えた。
「ちょっとごめん」
俺は、姉の横に行って、パソコンを自分の方に向け、アダルトサイトを探し始めた。
「何やってるの?」
「何か、画像が無いかと思って」
俺はいろいろURLを打ち込んだり、検索してみたが、なかなかエロ画像は出ない。

しばらく姉は黙って見ていたが、有料サイトのバナーが続けて出てきたので、
口を挟んだ。
「何、エッチな画像探してるの?」
「ちょっと待ってて」
俺は操作をしながら答えた。自分のパソコンなら、直ぐに出るのに。
ちょっとあせった。
出てくるのは雑誌のグラビアとか、わけのわからない写メとかばっかだ。
「探してるの、これ?」
けっこう可愛いんだけど、刺激が少ない。

「いや、だから、あの、ノーカットで、きわどいやつ…。アソコの画像とか…、
 無いかな」
俺はポツリと言った。
姉の前でノーカットの画像を見るのは、すこしためらったけど、1つでもあれば
一気に勃起するので、姉の為にもなると思った。
「え、アソコが見たいの? しょうが無いな……。お姉ちゃんので良ければ、見る?」
姉はそう言うと、腰を浮かせて椅子に座ったままパジャマとパンティを膝まで下げた。
あっという間だ。姉の股が露出した。俺はちょっとだけ興奮した。
「うわ、いい! でも肝心な所が見えねえよ」

俺は遠慮なく姉の太ももの間に手を入れ、股を開こうとした。
けれど、パンティを履いたままなのでできなかった。
すると姉は椅子の上で両膝を立てて、椅子を回転させて俺の方に向き直った。
「ほら、見てみ」
脚の間から、オマンコの割れ目が見えた。
「お、見えた、見えた」
でも、ぴったりと閉じていて大陰唇しか見えなかった。
俺は脚の間へ手を伸ばして、オマンコを触ってみた。
姉は黙っていたので、指を使ってオマンコを開いてみた。紫色っぽい小陰唇が見えた。
もう片手で、チンコを擦っていると勃起してきた。
「勃って来たよ。もっとよく見たいんだけど、いい?」

俺は、オマンコに顔を近づけようと、椅子の上に載った姉の脚を開こうとした。
やはりパジャマとパンティが膝のあたりににあるので、うまく開かない。
無理に顔を押し込もうとしたら、姉はよろけて椅子から落ちそうになった。
「おっと!」
姉は机につかまった。
そして椅子から脚を降ろし、パンティから片脚だけ抜いて、下半身裸になった。
そしてまた椅子に脚を上げた。

M字に開かれた姉の股間に、俺はたまらなくなり、顔を近づけた。
始めて見る姉のオマンコは、ちょっと変わった形をしていた。
これまで5人のオマンコを直に見た事があるが、どれもほとんど同じ形だった。
それと比べて姉のオマンコは、異様に大陰唇が大きく、プックリ膨れ上がっていて、
両方からピッタリ閉じていた。
そしてもっと変だったのは、その中心付近にほとんど毛が無くツルツルしていて、
赤ちゃんの頬みたいな感触だった事だ。

中学生の真弥ちゃんと

長くなるので、トリップつけておきます。
高校2年の頃の話。小学校からクラスもずっと一緒で高校も同じだった親友がいた。
その親友には申し訳ないと思った体験談。
A(親友)と妹は仲のとても良い兄弟だった。昔からよく遊びに行ってたりしてたので、
Aと遊んでる時とかも妹も一緒に混ぜて遊んでるそんな仲だった。
妹の名前は真弥ちゃん。俺達の3つ年下。
小学生の頃は俺を名前で呼んでいたが、彼女も中学生なると「先輩」と呼ぶようになった。
古くからの付き合いだから名前でもいいよと言ったが、彼女は先輩と呼ぶようになった。
中学にも入れば小学生の頃は普通の幼い子供のようだった真弥ちゃんも胸は多少膨らみ、
顔も大人っぽくなってきた。でも身長は小さかった。150?はなかったと思う。

休日は毎週のように遊びに行ってたりしてた。Aと真弥ちゃんの部屋は2階で、
Aの部屋に着くまでに真弥ちゃんの部屋を通る事になっていた。
いつだったか朝の8時くらいにAと遊ぶ約束をした日があって、
いつも通り2階のAの部屋に行こうとした時だった。
何気なく真弥ちゃんの部屋をチラッと見ると、パジャマ姿で着衣が乱れて彼女が眠っていた。
それに驚き、真弥ちゃんの部屋に立ち止まってずっと眺めていた。
すると真弥ちゃんが寝返りをうったのか「う?ん…。」と言いながらゴロリと転がった。
すると更に着衣が乱れ、ブラが丸見えに!
小さい胸に着けていたのは純白のかわいいブラだった。
さすがに俺の股間も反応してしまい、このまま見てるとマズいと思ってすぐにAの部屋に向かった。
Aには、
「階段上る音したけど足音しなかったような…。どうかしたん?」
と怪しまれたが、何もないと笑ってごまかした。
俺はAと喋ってても真弥ちゃんの下着姿が頭から離れなかった。

9時を過ぎる頃に廊下から足音が聞こえた。
2階にはAと真弥ちゃん以外の部屋は無いから、彼女が起きたみたいだった。
次にバタバタと階段をおりる音がした。
何分か経つと、また階段をあがり部屋に戻ったみたいだった。
あいさつくらいしてくるかと思い、トイレ借りるねとAに言い部屋を出た。
真弥ちゃんはまだパジャマ姿で眠そうな目でテレビをジーッと眺めていた。
真弥ちゃんの部屋の前に着くと
「あ、真弥ちゃんおはよう。お邪魔してるね。」
みたいな言葉をかけた。彼女も、俺を見て
「先輩おはようございます。結構早くから来てたんですね。」
と軽く会釈をしながら言った。
そのあと軽く喋り、トイレを済ませAの部屋に戻った。

後は、帰り際にも真弥ちゃんに一言声をかけてAの家をあとにした。
あの下着姿は本当に刺激的だった。
別に性的な関係はなかったし、真弥ちゃんはすごく清純な子だったのでエロい話とかもしなかったが、
その1週間後くらいに真弥ちゃんと忘れられない事をしてしまった。

夏休み、俺を含めた友達6人でAの家に泊まる事になった。
夜、全員でカラオケに行く事になり街へ出掛けた。
未成年だから酒は注文できなかったので、近くのコンビニから酎ハイと日本酒やビールを購入し、
カラオケで飲み会みたいな感じのをひらいた。
俺を除く6人はテンション上がりまくりで歌ったり、飲みまくっていたのだが酒が弱い俺は、
行って1時間後に具合が悪くなってダウンしてしまった。
Aに、
「大丈夫か?先に家帰ってろよ。後から俺らも行くからさ。」
Aの言葉に甘え一人Aの家に帰る事にした。
12時くらいだったかな。Aに鍵を借り、泥棒だと間違えられると厄介だから静かに家に入り2階の部屋に行った。

真弥ちゃんの部屋からは明かりが付いていたのでまだ起きているみたいだった。
そして、真弥ちゃんに水をもらえるよう頼んだ。
「あのさ、悪いんだけど水もらっていいかな?ちょっと飲み過ぎちゃって…。」
真弥ちゃんは気を使ってくれたのか俺を部屋に招き入れ、水を持って来てくれた。
そこら辺に、寝そべり彼女が戻ってくるのを待った。
すぐに真弥ちゃんは戻って水をくれた。
「どうぞ。大丈夫ですか?」お礼を言いコップの水を一気に飲み干した。
今までの事情を話し、Aに部屋に戻ろうとした時だった。
「先輩…。待ってください。せっかく二人っきりなんだから話しましょうよ。」
真弥ちゃんに誘われた。眠かったが、親切にしてくれたのに行くのは失礼だと思い、話を聞いた。
何の話しかと思ったら、今まで俺には話した事がない事を話し出した。
学校の話しから始まり、俺が付き合ってるのかとか最後は性的な質問もはいってきた。

「先輩って彼女とかいますか?エッチとかした事あります?」
などの質問。俺は最近別れたが半年以上付き合ってた彼女がいたので、セックスは済ませていた。でも3?4回だが…。
どんどん質問の内容が濃くなってくる。ファーストキスの感想やセックスの事まで聞いてきた。
今までそんな話をした事がなかったので、真弥ちゃんの真剣な話にどんどん気持ちがエロい方へすすんできた。
しまいには、
「先輩は私の事はどう思ってます?ただの友達ですか?」
「いや?真弥ちゃんはかわいいし、とってもいい子だと思うよ。」
それ以外なんて言ったからいいか分からなかった。

すると真弥ちゃんは、俺の上に覆いかぶさりながら言ってきた。
「私、先輩が好きです。先輩は友達以上の感情は持ってないですか?それとも私じゃダメですか?私は先輩とならいいかも…。」と…。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
「…本当に俺となんかでいいの?後悔しない?」
真弥ちゃんは大きくうなずいた。
真弥ちゃんはさっきの話で言っていたのだが、彼氏は今まで一度もいない。
つまり、キスはした事はあるかは分からないが、処女なのは確実である。
「あのさ、ちょっと変なこと聞くかもしれないけど初めて?」
「もちろんです。ってかキスもした事ないです。…色々教えてください。」
その言葉に一気にスイッチが入った。

時間は深夜12時30分過ぎ。A達が帰ってくる前に済まさなければならない。
俺が初めての時は前の彼女が処女じゃなかったので、1時間ちょっとで終わった。
しかし今度は相手の真弥ちゃんが処女だし、しかも中学生。どんな感じになるか分からなかった。
静まりかえっている夜中、俺達はSEXを始めた。
俺にとっては2人目。彼女にとっては始めてのSEXを…。
ベッドに真弥ちゃんを横たわらせ、俺は手をつきながら上に覆いかぶさった。
最初に目が胸にいった。前に見たブラが急に思い浮かんできた。ムラムラしてきた俺は、
「真弥ちゃん…。おっぱい触るね。いいかい?」
真弥ちゃんも、
「私小さいですけど、先輩が触りたいっていうなら…。」
まずはパジャマの上の胸の部分に軽く手をおいた。彼女はビクッと反応した。
軽く揉み始めた。真弥ちゃんも「アッ…。」と小さく声を漏らしていた。
パジャマのボタンを1つずつゆっくりと外して行く。
その日は前に見た白いブラではなく、水色のブラだった。白もよかったが、水色もなかなか萌えた。
ブラの上から揉むと、さっきより少し大きい声をあげた。
背中に手を伸ばし、ブラのホックを外し、肩のヒモもおろしブラを取った。
小さい胸に乳首がポチポチと2つある。小さくてかわいかった。
「恥ずかしい・・。」
顔を赤くし、手で顔を隠した。
「小さくてかわいいよ。真弥ちゃん。」
どっちかと言うと、巨乳より小さい微乳が好きだった俺はかなり興奮した。
乳首を軽くクリクリとつまみ、胸を触っていく。
「…んっ、んぅ…」
触り続けてるうちに真弥ちゃんの乳首はさっきより固くなってきた。
「真弥ちゃんって感じやすいんだね。こんなに固くなってるよ。」
「だって?。そんなに触ったらなっちゃいますよ。先輩キス…キスしてください。」
「じゃあ目あけてると恥ずかしいから目つぶってくれる?」
真弥ちゃんは軽く目を閉じた。
ツバをゴクりと飲み、ゆっくり顔を近付け、真弥ちゃんの唇に軽くキスをした。
「キスって何か暖かい…。なんか頭がボーッとしてきた…」

ドサッとベッドに倒れ込んだ。パジャマのズボンを下ろし、やはりパンツの上から触っていった。
「せ、先輩、恥ずかしいです。電気消してください。」
さすがに明るい中でやるのは恥ずかしいと思うので、すぐに電気を消して小さい電球だけ残した。
パンツに手をかけ、ゆっくりと下にさげる。
そこには、毛のまだ生えそろえていない処女の真弥ちゃんのマンコ。
我慢できず、俺もすべて服を脱いだ。もちろんパンツも。
真弥ちゃんは俺のビンビンにたったチンポを見て、
「…さっきまで全然膨らんでなかったのに、ものすごく大きくなってる。」
ちょっと苦笑いしながら見ていた。
「あんま見ないで。余計立ちそうだ。」
俺は手でサッと隠した。
フェラはさすがに初めての子にやらせるのはどうかと思い、あえて言わなかった。
真弥ちゃんのマンコにそ?っと指を入れてみる。
穴はまだ大きく開いていなかったので指を入れるのが少し厄介だった。
「痛いかい?痛かったらすぐ止めるから言ってね。」
真弥ちゃんは最初は痛いと言っていたが、止めてとは言わなかった。
彼女があまり痛がらないように優しく指で手マンをした。
さっきまで乾いていた真弥ちゃんのマンコがどんどん濡れていく。
「もう慣れたみたいだね。すごく濡れてる。」
真弥ちゃんは気持良いと連呼していた。
「アソコに指入れるってすごく気持良いんですね。もっとしてください…。」

その言葉に安心し、さっきより激しく手マンをした。
「クチュクチュクチュ…」などすごい音がした。
真弥ちゃんも指を動かす度にさらに声をあげていた。
「アン…アア…ア…さっきよりすごいです…!」などと。
そのまま足を広げ、クンニ。「ジュプ…ジュル…ジュルル…プハッ。どう?指より気持良いでしょ?」
真弥ちゃんにとっての初クンニ。すごく気持良いと言ってくれた。
真弥ちゃんのマンコは本当に無臭だった。ずっと舐めてても飽きがこない。
処女だったからよく手入れしてたのか、その日たまたまなのかは分らないが。

それで前戯は終了。
いよいよ挿入。俺のズボンの財布からコンドームを取り出し、装着。その場面は真弥ちゃんもよく見てた。
真弥ちゃんをまたベッドに寝かせ、股を開いた。
「指でやった時より多分痛いよ?痛かったらちゃんと言うんだよ?」
「はい。先輩来て…。」
入れようとしたが中々入らない。
「真弥ちゃん、力抜いて。リラックスするんだよ。」
頭をなでながら、またやってみる。
先っぽを少しだけ入った。だが、真弥ちゃんは痛がっていた。
一端抜き、指でもう1回手マンをしまた先っぽを入れた。真弥ちゃんは目を閉じていた。
とりあえず、このままじゃ終われないのでさっきより奥に入れてみる。
真弥ちゃんのマンコは入口が狭く思うように入ってくれない。
「き、きつい。入らん…!」
そう思っていた。
「真弥ちゃん、痛いと思うけど少し耐えて。入れば少しは和らぐから。」
首をたてに振り
「はい。頑張ります。」
と言ってくれた。真弥ちゃんにキスをしながらズズズと、やっと入るところまで入った。ちょっと血も出てたかな。

「ふぅ?入ったよ。真弥ちゃんよく頑張ったね。後は俺に任せて。」
ゆっくり彼女がまた痛がらないように腰を動かした。
数回すると無言だった真弥ちゃんも声をだすようになった。
もう大丈夫だ。そう確信し、腰を動かしまくった。
「先輩…!すごく気持良いです…!!アン…アッ…アッ…フゥハァ…」
とてもかわいいあえぎ声をだしていた。ちょっと押さえ気味だったが。
「真弥ちゃん、声大きく出すともっと気持良くなるよ。我慢しなくてもいいよ。」
「はい…。あんっ!あっう…う…はぁっ…はあ…あぐっ…あぁぁ…はぁひっホントにすご…い」
「ヌポッ、ニュポ…プププ…」
マンコに空気の入ったり出たりする音がした。
数秒後、射精。かなり出てた。正常位だけしかしてないが、俺も真弥ちゃんもすごく興奮した。
射精した後も、ずっと呼吸が整わずヒクヒクしビクビクと痙攣もしてた。
ゴムは真弥ちゃんが外してくれた。
「先輩ありがとう。気持良かったです。」
と言い、抱き付いて来た。
感想を言うと、狭かったので中で皮が擦れまくって、しかもかなり締まりがよく、前の彼女より良かった。
そのまま帰った事にしようと思い、玄関の靴を隠してまた真弥ちゃんの部屋で全裸のままベッドの中で抱き合っていた。
数分後、A達が帰宅。俺が部屋にいないのを知るとあれこれ言っていた。
まさか隣の部屋で自分の妹と裸で抱き合っているなんて想像もしてなかっただろう。
彼らが寝静まったのを確認してから、俺と真弥ちゃんも眠りについた。

翌日、9時に起きたがまだA達は寝ていた。
真弥ちゃんは俺が起きると起きた。A達に一緒に寝ていた事がバレるとマズいのでそのまま家を後にした。
よくよく考えてみれば、Aには悪いと思った。
妹のファーストキスや処女を貰ったのは俺だから…。
それからしばらくAの家には行かなかった。
だが、その後もちょくちょく行くようになり数年たった今もその兄弟とは仲良くやっています。
長々とすいませんでした。以上で終わりです。

デリヘルドライバー日記 -疲労編-

まったくもってこの業界というのは競争が熾烈です。
オーナーでさえ近くに出来たデリに気にしてないとはいえ偵察要員を
出したり、ネットでの情報収集はしているようです。

一ヶ月前は営業していたのに、今日からイキナリ電話繋がらない等は
当たり前の業界らしいですね。
よくよく調べますと、韓国系は鶯谷、大塚、日暮里とある地域に
凝り固まってるんですね、でも俺が前回危険な生を体験した店は
全然関係ない土地だったんで、オーナーも「あれれ?」と
思ったんだと思います。

女の子は時々掛け持ちしている子が居ます。
月曜日から金曜日は普通のOLさん、だけど土日は夜の女、みたいに
結構本業ではなくお小遣い稼ぎの子が多いです。
そうなりますと、本業の子とお小遣いの子ではプライドと言いますか
方針や意見がまったく変わってきます。

本業の方の言い分は、店に客が一杯電話してくれれば
それだけ取り分も増えますし、その為にはオキニとして選ばれないと
いけません。汚い、ムカツク、乱暴な客等は別にして
アフターまでの付き合いが出来ればある程度収入にも繋がります。
まぁデリではあんまりアフターって無いんですけどねw
アフター=ただマン みたいな構図でしょうか?
美味いもん食わしたんだから、この後はお前を食わせろよ!
みたいな・・・

ですが、お小遣い目当ての子は、取りあえずお小遣いですから
生活できるほどの大金を当初から予想していません。
サービス悪かろうが、客がムカツク奴だろうが、デリされれば
自分の取り分は確保できます。
そうなると、低質なサービスで金貰える=楽じゃん!と
構図が出来て、友達誘ったりしてくるんですけど、大概
使えない女=サービス出来ない子が多いです。

前回の生事件の際に俺もデリのHPを結構漁ったりしたんですが
値段がピンキリなのを初めて知りました。
俺の所属する店は結構高めの設定で
おぃ!おぃ!こんな貰ってんのかよ!ってな感じです。
中には5万とか平気で取る店あるんだなぁ?とびっくりしました。

あのくされマムコに3万も4万も払うなんざぁ・・・俺できません!

8/28
朝から具合が悪いです。なんだかななこ嬢を送り届けた帰りに
ブルブルと寒気がしまして、なんだろうなぁ?なんて思っていたら
脊髄ガタガタするような寒気で、あぁ熱か・・・と体温計は現在39度オーバー
精子死んじゃうわぁ?w
という事でお休みを頂いております。ソープランドもお預けです。

ぐぉぅぉと寝ているときにりえちん。
「はいはい??きーちゃん元気?」
「元気ない」
「どしたの?」
「熱出て寝てる」
「そうかぁ?で?」

「おまえ。「で?」はないだろう「で?」はww」
「ぎゃはは、元気だせぇ?」
「うん、がんばるっす」
「きーちゃん住所教えて!」
「なんでさ?」

「いいから!水枕送ってあげるww」
「着くの明日?明後日?」
「明日かな?わかんない」
「一応おせーる!ごにょごにょ」
「おっけー!楽しみにね!」
「うんにゃ、了解、じゃ俺は寝る」
「もぉ?」

さぁさぁ、まじで熱が上がってきましたよ!
ヒートアイランドどこじゃないですよ!
ヒートチンポ!ヒエピタ張りますね・・・
「うひょ???」

すいません、早く寝ます。

8/29
今日もダメです。
完全に体力消耗。誰もおらんし・・・
ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「はい・・・」
「お!きーちゃん死んでないか?ww」
「あぁオーナーすいません、もう少しかかりそうです。」
「そうか!まっいいや、治ってから話するわ」
「大事な用事なら構いませんよ」
「いんや、いい、いい!早く治せよw」
「ありがとうございます」

「あぁ?誰かメシでも作らせに行くか?ななことかひとみとか!」
勘弁してください、それだけは勘弁です。
ななこ嬢なんか来た日には、具合悪い+腐れマムコ効果で
被害増大ですし、ひとみ嬢では具合悪い+悪魔の人妻フェラ
でもされた日には精気すら無くなりそうです。

「あぁ??いいです、いいです、大丈夫ですから!」
「おぉ、そうか、明日には来れそうか?」
「なんとか・・・」
「んじゃお大事になw」

8/30
今日の朝はなんとか行けそうでしたが、夕方になるにつれ
吐き気と頭痛でダウンです。医者へ行き、ぶっといお注射!
あっそうそう!
お注射といえば・・・
なんかイヤらしい言い方ですが、かのん嬢が以前コスプレに
ナースを注文された際に、極太バイブで責められ
客に「ほ?ら、今日はかのんちゃんに、ふっといお注射しようねぇ?」
と言われ、聞いてる俺は激萌えの勃起りんこなんですがw
かのん嬢はかなり引いた・・・萎えた・・・と言ってましたね。

お?でも俺そういうプレイ大好きなんだけどなぁ?
風邪引いて 注射打たれて ダウン中。
の俺ですが、なんでなんでしょうね?
性欲は泉の様に湧き出るんですよね、こういう時って・・・
人間くたばる寸前って種の保存でしたっけね?
セックスしたくなると言いますよね?

風邪引いて 熱と吐き気に 苦しむも なのに股間は 勃起んきん
失礼しました。

8/31
なんとか、なんとか、精気を振り絞り立ち上がりました。
腹減ったので、近くのそば屋に。周りの目が痛いです。
そうです、俺はパジャマですwwだって着替えメンドクサかったんだもん!
そば食って、またベッドで一休み。zzzzzzz

ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
誰だよ!俺の安眠妨害するやつは!
「すいませ?ん、宅急便で?す」
「う?い、ちょっとまって・・・」
パンツでドア開けるわけにはいかないので・・・

ガチャ
「荷物ですね、これと、これと、これです、合計4つですね」
「4つ?何も頼んでないよ?間違いじゃないの?」
「え?っと○○りえ様からのお届け物です」
「はぁ?りえ?」
「ハンコかサインおねがいしま?す」
「へいへい」

なんだ?
なんなんだこの荷物?
どれどれ?ん?箱になんか書いてある。
-きーちゃん開けるな-

おぃ!俺んちに勝手に送り付けといて開けるなとは無いだろう!
開ける!絶対開ける!カッター用意!
行け!その鋭い刃で切り開けパンドラの箱!

ビリビリビリ・・・一箱目。
なんじゃこれ?なになに?
ドライヤー??、洗顔セット??洗剤、あかすり、う?んお風呂セットかな?
下のほうには・・・ん?パジャマ、ジャージ、う?ん、室内着だね。

ビリビリビリ・・・二箱目。
ど?れ?俺様がご査収しますよ!
なんだ?おの黒い布袋は?どれどれ?
う?ん、いい香り、りえの匂いじゃんさぁ?
パンツ!いいねぇ?どれどれ、もっと詳しく!
おぉ!エロいパンツしかもってねぇのかよ!
俺好みのレースじゃん・・・こんな危険なものは接収します!

おぉ!ブラジャ!
あのプリンプリンの二つの山を支える布ですな!
こりゃまた・・・う?ん、それ!眼鏡!アホです俺・・・
それ!頭に出来た二つの山!バッファローマンだぁ!ほんとアホ。
股間で温めておいてやる!自分が情けなくなってきた。

ビリビリビリ・・・三箱目。
うん。うん。普段着ね。ありゃ?なんざんしょ!こんな短いスカートは!
履いてみようかな?・・・そうしようかな?・・・ばれたら殺されるな・・・
どれどれっと・・・あのぉ、俺ケツ丸見えなんですけど・・・
俺にはサイズが合わん!当たり前ですなww

あららら!なんですかこれ?
ズボンって言ったって程がありますよ!
こんな短いズボンねーよ!ホットパンツという奴ですね!
どうりで・・・股間が熱くなるわけですな!
あぶねぇ・・・危なくオナニしそうになったww

ビリビリビリ・・・四箱目。
ジャンパー?コート?これ冬用っすよ?
メモ帳、筆記具、なんかの連絡帳、なんかかわいいキャラクターの
ジュエリーケース。後は???
おぃ!ジュエリーケースの中のコンドームはなんなんだよ!

ちょっとまて!落ち着け俺!
なんだ?りえの生活用品が俺の家に送られてくるという事は
りえは俺の部屋で暮らすつもりなのか?
こんな狭い部屋で?大家さんの許可取らなきゃ!
りえの部屋なんて無いよ、布団も無いし・・・

フロだって2人で入れる広さじゃないし・・・
調理器具なんて殆ど無いし・・・
うそだろ?まじで来るの?だってまだ辞めてそんな経って無いじゃんw
東京行くって話はホテルとか宿泊施設で会うんじゃなかったの?
おーい!りえちん!何考えとるんだ?

とりあえず寝よう!で寝たのはいいが熊五郎から電話。
「お?い、明日来れるか?」
「あぁっと、明日行きます!」
「そうか、じゃぁ明日からなぁ?」
「はい、すいませんでした」

寝ないと!寝ないと!明日風邪少しでも良くならないと俺首になっちゃう!
また寝ようと思いベッドに入るが再び電話。

「きーちゃん!」
「はいはい」
「荷物届いた?」
「あぁりえ、届いたよ?」

「開けないでよね!」
「ごめん、知らないで全部開けた!」
「にゃろ!ぶっころす!」
「だってさぁ?4箱だもん開けるよぉw」

「明日、昼東京に着くからね」
「まじで?りえ、ちょっとまって!」
「なに?都合悪いわけ?」
怒るな!切れるな!

「いやいや、俺の家に荷物送るって事は?」
「あっ!超イヤな感じぃ?」

「別にりえと一緒の方が俺嬉しいんだけどねw」
「な?に?行っちゃダメかな?」
かわいく言うなよ!知り合ってまだ間もないのに同棲っておかしいだろ?

「いいよ、おいで」
俺、なんか罠に嵌ってるのか?それとも人生最大の一番いい時なのか?
大殺界とかなんかあるんじゃねぇの?
「鍵ポスト入れといてね?、探して行くから!」

おかしいだろ!と言っておきながら、何下半身熱くしてんだろ俺・・・

9/1
昼までに来る!と言っておきながら部屋を綺麗に掃除して待ってたって
一向に来る気配さえありません。電話したって「ただいま・・・」とか言われて
通じねぇし・・・なにやっとるんですか!あなたは!
かわいい顔でうつむき加減で上目使いでお願いしますね、フェラ・・・じゃなく
「ごめんね」ってwそうすれば許す!

さて久々に仕事しますかね。
最近オーダーが減って来た見たいです。
なんせ激戦のデリヘル事情ですから、新しい店が出来ては消え
出来ては消えの繰り返し。
実際は名前変えてるだけだと思うんですけどねぇ?

俺の所属する店はもう5年近くやってるそうです。
新風営法なんてしりませんけど、昔はけっこうハラハラドキドキの
商売だったみたいですね。

イキナリ病み上がりの一本目は新人君に渡すとして
二本目もおじちゃんへパス。三本目・・・はい、俺です。

三本目のオーダーは江東区から。
指名:フリー 要望からゆうこ嬢をチョイス
場所:アパート
要望:ちょい派手めの子で!
はいはい?
派手目ね、派手目、お客様のちんぽ掴めなくても怒らないで下さいね?
なんせすげー爪長いから、付け爪にしてもありえないから!
携帯、爪でポチポチしてる子だから!

感想:「チョロすぎ?」
って何がチョロいんですかね?
ちんちんがチョロなのか?
すぐ出ちゃってやりがいが無いとか・・・

そだ!また聞いた話で申し訳ないんですがw
早漏で悩む方多いっすよね?俺もそうなんで、勝手に多いと決め付けたんですがw
でもね、女の子達には遅漏より早漏の方が喜ばれますよ!って
あんまり自分自身にフォローになっていませんがw

仮性の方はいつも皮かぶり気味なんで、勃起りんこの時に敏感な部分が露出
しますよね、そこへ女体が触れれば余計感度が倍増、結果気持ちいい期間が
短くなってしまい、フィニッシュ!そこで多くの方はドービングを考える訳ですが。

バイアグラ等の意に反した勃起んこと言うのは辛いものです。
もうHし終わって、気分は萎え萎え、早く帰れよ!な気分の時に
ビンビン反比例ってのはイヤですよね?それに副作用みたいなのが多少なりとも
ある!なんて聞くと余計イヤですよね。

実際、デリ頼む際にドーピングしてるお客さんって結構多いんですよ!
若い人はともかくですが、年配の方とか、おぃおぃ!他界しちゃうんじゃないの?
なんて方も結構飲んだりしてますね。
ドーピングは程々にお願いしますねw
中には気持ち悪いよぉ?なんて言いながらHしてるお客さんも居ますから。

それとゴム嫌いの人も多いですね。
まぁ生体験した俺が言うのもなんですが、説得力無いですが・・・
まじでゴムはしといたほうがいいっす!wwゴメン
でも中にはしたくても出来ない人って居るんですね。
いわゆるゴムアレルギーみたいな方や、包まれるキツさがイヤで萎えてしまう
しぼんでしまうという方が多いようです。俺もそうなんですけど・・・
あっ!俺、今正直にいいましたよ!

そういう場合の対処法ですが、ゴムはすべりが悪いのでしごくと痛いです。
しかし、指先にローションをちょんとつけるだけで結構復活したりします。
精神的に「あぁ、またダメか・・・」なんて考えると余計しぼみますからね。
ここは脳内構造を変えて「うあはははは!俺wwwエロい事してるwww!」
位変態チックにならないといけませんw

あらら、電話だ。
「きーちゃん?」
「おぅ!りえ!」
「着いた!着いたよ!一人で来たよ!」
はじめてのお使い並みに喜んでますが・・・

「そうか、じゃぁ仕事終ったらご飯食べに行こう、それまで寝てるんだぞ」
「うん!OK!部屋汚いねw」
「上がり込んどいてそういうこというか?w」
「うそうそ!掃除機かけとくね!」
「あぁ、よろしく!」

帰りが楽しみですが、お仕事です。
六本目は足立区からのオーダーです。
指名:洋子嬢
場所:ラブホ
要望:写真見たから。ローターセットで。
おぃ!おぃ!外見で選んじゃ?いけませんよお客様!
パネルマジックなる合成写真の可能性大!ですよ。
そして、うちはその合成写真とは言わないまでも、修正写真使ってますよ!
お願いです、こいつ虐めちゃってちょうだい!もぉバイブオプションつけちゃう!
勝手にキャンペーンしちゃうわよ!

よ?し、今回はローターかぁ・・・仕方ないローターでも頑張ってもらおう!
「あの?ちょっとコンビニで電池買ってきますね」
「なに?そんなもんも用意してないの?」
「あぁすいません、ず?っと風邪引いてたんで」
「風邪うつさないでよね!」
てめー!お前こそ俺に性病移すんじゃねぇぞ!

きたー!このブルーの躯体!円形の美しいボディ!
頼むぞオキシライド!今殻から出してやる!
思う存分暴れまわるがいい!モーター焼ききる勢いでヨロ!

感想:「ふぅ?」
お疲れじゃん?
いいねぇ!お客様!けつの穴とか入れちゃってもいいっすよ!
っーか、オキシライド様って実はたいした事ないんじゃないか?という
疑いが出てきました。自動車用バッテリーとかエアガン用バッテリーとかさ
そういうもっと強力なやつの登場を待ちたいね。

あっまたまた人聞きで申し訳ないんですが、
ローターの振動って一定で面白くないですよね、まぁ最近IC搭載!なんて言って
ブルブルのパターンを変えたり振動周波数を変えたりしてますが
基本は一定ですよね、そこで!あなたに朗報!俺にも朗報!

皆さんの指には爪がありますよね(あたりまえですが)
直接ローターをクリクリに当てちゃうと振動強すぎ!とか女の子によっては
嫌悪感を現したり、あからさまに「なにこいつ?テクないからローター?はぁ?」
みたいになりますが、指の腹にローターをあて、振動を爪側へ伝播させる事に
より、人の手が震えている感覚に近くなります。
指が触れる事により、女の子の安心感も一層深まることでしょう・・・?なのか?

全然仕事話になってないですね。
あ?頭痛が・・・
よっ!熊五郎久しぶり!
「お!きーちゃん!いいとこきた!」
「なんでしょ?」
「明日よぉ、俺の車であの幕張のホテルまで送ってくんねぇか?」
「いいっすよ!」

「友達と飲みなんだよ」
「何時頃迎えに来ますか?」
「3時半に店でまってっからよ、頼むよ」ことわれねぇし
ろえちん居るとかいえねぇし・・・

「オーナーの車ってでかいんですよね?」
「あぁ?そんなでかくないぞ、普通に運転できるよ」
「いやぁ?新車ですよね?」
「大丈夫だって!ww、帰り乗り回していいぞ!」
「すぐ車庫入れますよww」
「じゃぁ明日な」
「OKです!」

9/2
昨日というか今朝帰るとパジャマ着たいい匂いのする女の子が
俺のベッドに寝ております。
ちょっとひっぺがして見ましょう。俺が寝るのに邪魔です。
「ちょ!ちょっときーちゃん!」
「なに?なに?どした?」
「無理矢理入らなくてもいいじゃんさぁw」
「あぁごめん、ごめん」

「ちゅーしようよ!」
「眠いから明日がいい」
「だ?め!いましたいの!」
「お願い寝かせて」
「もぉ!?もうしてあげないからね!」
ぐぅーぐぅーzzzz

・・・しばらくして?しばらくしたのだろうか?しばらくしたと思う・・・
「起きてよ!きーちゃん!お腹空いたよ!」
枕で叩くのはやめなさい!
「おけ!おけー!落ち着け!」
「お腹空いたぁ!」
「今何時よ?」
「1時!」
あらら、もうそんな時間なのね。

「う?ん、なに食べる?」
「ピザ頼もう!」
「ってりえ!もうメニュー見てるじゃんよぉ!」
「へへへ、これがいい!」
なんかとんでもないLサイズ。くえねぇよ!
それになんかチーズ特盛りだし・・・くえん!

「きーちゃんいらないの?」
「ん?食べたよ」
「だって2キレしか食べて無いじゃん?」
「喰ったぞぉ?w」

「あっケチャップついてるww」
「ん?どこどこ?」
「こ?こ・・・」
あ?唇横ね、うん、そこね、子供みたいにいっぱいついてるよ!

「ほら、いっぱい付いてるよ」
あ?ちゅぅね、うん、キスね、舐めとりながらのキスね、よく使う手だよねw

「会いたかった・・・」
あ?押し倒しね、うん、それね、体重かけられると後いっちゃうもんね、腰痛いけどねw

「いい?」
あ?同意ね、うん、そうだね、いい?って言われてダメっていう男いないよね。

「あっ・・・」
あ?なんかね、うん、キモチイイよね、腿に当たってるパンツが微妙に濡れてるのは・・・

いけー!ガオーだ!ガオー!
ちょっとまて!なんか大事な用事を忘れていたような気がする・・・それも凄く大事な用事。
何時?2時半・・・おぃおぃ!
熊五郎の約束あんだろ?!間に合わねぇぞ!いくない!いくないよぉ!
急がなきゃ!殺される!

「あっ!りえ!俺今日オーナー送ってくんだよ、やばい!時間無いよ!」
「え?っ!まじで・・・間に合う?」
「ギリギリかも・・・」

「じゃぁその前にチュしよ!」
「えっ?急いでるから帰ってきたら絶対する!」
「いまがいいの!ほら、してよ!ほらぁ?」
チュ。
あぁ?勃起りんこ!今行くぜ熊五郎!

ブ?ン。
お待たせ熊五郎!ちゃんとスーツ着てきたよ!ジーパンじゃ恥ずかしいからな。
ちょっと待ってよ!
あのねぇ・・・1700万もする車乗れるわけねぇだろ!
なんだよこのマークは!ほぅほぅ、おベンツですね。
なぬなぬ?なんだこのAMGとかのマークは??
ちょっと調べてみるね・・・結果:SL55AMGのれねぇ・・・

「おぅ!車だせよ」
「はい・・・」つーか熊何時買ったんだよこんな車!
キーはどこ?アクセルこれでいいの?
左ハンドルだし!ふざけんな!ありえねぇこんな車!
ブォォォォォン♪
きゃー!いい音色!なんだよコノ車!最高じゃねぇか!
さてと・・・高速へ乗ってと・・・

アクセルON!
い????やっほぉ??!なんだよコノ加速!
どけどけ?俺様のお通りだい!になっちゃうなこれ。
「おぉ!きーちゃん好きだねぇ?ww」
「いや車が勝手に・・・」

もう着いちゃった・・・
速過ぎコノ車、まじで欲しいw
「帰りは誰かしらに送ってもらうからよぉ」
「わかりましたぁ?どうしてもって時は電話下さい」
「おぅ頼んだ!じゃな!帰りはオープンにでもしていけよww」
「ん?オープン?ですか?」
「そこにボタンあんだろ?それ押せ!」
どれどれ?ポチっとな・・・

おぉ!すげーギミック!俺好み!
なんだよなんだよ!あっという間にオープンカーじゃんよぉ!
よし!高速のってか?えろっと。一日これ貸してくれるって
言ってたしな、ちょいドライブしようっと!

ぶんぶん?♪あひゃひゃ?あひゃ??うん。最高!
でも三車線の一番左wwつーかやっぱ怖くてw
よ?し、こうなったらりえちんを乗せてちょっとドライブしよう!

家について引っ張り出してくる。
「お?いりえちん!この車でドライブいこう!」
「なに?きーちゃん買ったの?」
買える訳ねぇだろボケ!俺の家賃の200倍以上だぞ!

あのね、ドライブはね嬉しいんだけれどね
そのホットパンツはやめて!
「いこう!いこう!」
「何処行く?」
「う?ん、ラブホ?ww」
「そりゃ時間無いよwりえちんHねぇ?」
「へへへww」

とりあえず環七をグルグルドライブ。混んでてうごかねぇ!
どけよ!愚民ども!と言いたい所ですが俺も愚民ですw
一時間チョイドライブしてりえとアイス食べて御帰還です。
つーか・・・すげぇ燃費わりぃっす!

あぁ仕事ね、仕事・・・
いきまひょやりまひょ
だぁ?めんどくせぇ!

私の罪・妻の功2

妻が叔父の会社で経理として働き始めてしばらく経ちました。
それまで妻と二人三脚で一緒にやってきたのに、その妻が傍にいないというのは、
結構寂しいものです。
時々、本社から妻が電話を掛けてきます。あくまでも仕事の話のために。
本社の経理担当として、私と喋る妻の声を聞くのは寂しい以上に、何か妻との距離
感みたいな物を感じずにはいられませんでした。

帰宅時間も次第に妻の方が遅くなってきました。
叔父の接待の席に同行させられたと言って、あまり酒も飲めないのに、深夜2時
くらいに帰宅する事もありました。
叔父の会社は、地元で手広く建設と不動産をやっていますので、業界関係や行政の
人間を接待したり、叔父自身、酒の好きな人間なのでそういう連中と飲み歩く事が
頻繁にあるのです。
叔父は、妻をそういう席に連れ出すようになっていました。

しかし、叔父の…社長の命令だからと言われれば、私は黙るしかありません。
ある日の酒席に、私も同席する事になりました。
地元の商工会議所の連中との宴会です。
仕事を早めに切り上げ、店に着くと、叔父の車も到着した所でした。
叔父と妻が降りてきます。叔父は私を見つけると、にこやかに「ごくろうさん」と
声を掛けてきました。
妻は私と目が合うと、何か訴えるような表情を見せながらも、どこか他人のような
雰囲気を出していました。

宴会が始まり、妻は叔父の隣に座り、私は2、3席空いた席に座ります。
女は妻しかいないため、女中のように酌をして回り、返杯を無理矢理飲まされている
妻がいました。
大学時代から本当に生真面目な妻で、酒の席などにはほとんど縁の無かった妻でした。
酌などするのも、叔父の会社に入って初めて経験したのではないか…
という妻です。

酌をする手もぎこちなく、卑猥な冗談を言われても赤面するだけで、うまくかわす
事もできません。
そんな妻に、このような思いをさせて…私は自分自身が情けなくて仕方ありません
でした。
宴会が終わり、二次会にという話になった頃、叔父が私に耳打ちしてきました。
翌日の仕事の為に、私には先に帰れという事でした。
その上で、女っ気が無いのは寂しいから妻はもう少し借りて行くというのです。

私は妻の事が心配で、妻に酔い過ぎてるから一緒に帰ろうと促したのですが、
妻は「大丈夫…」と言い、結局叔父の車に乗せられてしまいました。
私は一人帰宅しましたが、寝付けるわけも無く、妻が帰宅するまで起きていました。
深夜3時を回っていました。
妻がタクシーの運転手に抱えられながら、泥酔状態で帰宅したのです。

玄関を入ると、そのまま倒れこみ寝息を立て始めました。
そんな妻の姿を見ると、怒りなどより、妻に対して申し訳なさを噛み締める自分が
いました。
私は妻を寝室まで抱き抱えて行き、ベッドに寝かせ灯りをつけました。
そして、タンスから赤いパジャマを取り出し、着替えさせようと纏っていた厚手の
コートを脱がせたのです。

私は愕然としました。
上着のボタンは一個ずつ掛け違いで止められ、ブラウスのボタンはだらしなく開き、
裾さえもスカートから出ている状態でした。
そして、宴会時には穿いていた薄茶色のパンストさえも脱いでおり、色白のムチッと
した足がスカートからのびていました。
しかし、それ以上に私を動揺させた事…妻はブラジャーもパンティも身につけてな
かったのです。
生真面目な妻が、下着を着けずに外出するなど考えられません。
嫌な予感が私の中を渦巻いていました…。

妻をパジャマに着替えさせ、私はそのまま一睡もできず、朝を迎えました。
私の横では、可愛い妻が寝息をたてて眠っています。
そんな妻が、初めて見せた失態、そして、下着の行方が気になり、普段妻が持ち歩い
ているバックの中に下着があるのかも・・・と探しましたが、見当たりませんでした。

8時過ぎ、会社に行く準備をしていると、叔父から電話がはいりました。
昨夜は妻に酒を飲ませすぎて、きっと二日酔いで起きられる状態じゃないだろうから、
会社は休ませていいという事でした。
そして叔父は、妻を遅くまで連れまわし、飲ませすぎた事を冗談めかしながら、軽く
詫びてきました。

私は叔父の声を聞きながら、怒りをぶつける事もできず、まして妻が下着を身に着け
ていなかった事への不信感を、口にする事もできないまま愛想笑いをして電話を切り
ました。
仕事をしていても、頭の中は上の空で、妻の事でいっぱいでした。
泥酔して帰宅した妻が下着を身に着けていなかった・・・その意味を考え込んでいま
した。
酒の席での卑猥なゲームで、下着を見せるとか、脱いでしまうとか・・・私自身も、
そんな場面に何度か立会い、楽しい思いをした事もあります。
自分の中で、せめてその程度の戯れ事であって欲しい、という願いが強くなってい
ました。

仕事を終え、帰宅すると妻は夕飯の支度をしていました。
その様子は、しばらく見ていなかった光景のように思えました。
会社を叔父の手に委ね、私は叔父の雇われの身となり、妻は叔父の元で、秘書のよう
な仕事をする生活・・・妻が私より先に帰宅している事はほとんど無くなっていまし
た。
妻は昨夜泥酔して帰宅した事を詫び、まだフラフラするんだ、というような事を話して
きました。
下着の事を問い詰めようかと思いました。
しかし、私はその事について妻に口を開く事ができませんでした。

また変わらない生活が続きました。
私は自分の職場に通い、妻は叔父のいる本社に通います。
妻からは仕事の電話が掛かってきます。
そのたびに私は、言い知れぬ妻との距離感を感じ、それは日を追うごとに大きくなって
いきました。
妻の下着の一件から一ヵ月近く過ぎた頃、私は仕事で外回りをし、偶然に叔父の豪邸の
前を通りました。
今頃、本社で仕事をしているんだろうな・・・と妻の顔を思い浮かべながら、通り過ぎ
ようとした時でした。

叔父の家のガレージには、平日叔父が会社にいる時は、プライベートで使用している
高級外車が、1台だけ止まっているはずです。
しかし、その時ガレージには、叔父の外車と仕事用の車、その隣に小さな軽自動車が
止まっていました。
妻の車でした。

妻のマッサージ

 数年前のこと。
 同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
 俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。
 Tは、体育会系のスポーツマンで、ウインドサーフィンをやっていて、酒にも強い。
 Tたちは、ビールを数本空けて、今度は焼酎を飲み始めた。
 俺の妻もけっこう、酒が強いのだが、おつまみを作ったりして、しょっちゅう台所に立つので、あまり飲んでいないようだった。
 俺に続いて、Tの奥さんがダウンして横になった。
 俺の妻は、汗をかいたといって、風呂に入りにいった。
 Tもしばらくは一人で飲んでいたが、とうとう横になって、3人がテーブルの周りで雑魚寝するかたちになった。
 俺は頭がまだ痛んで、眠ることもできずに、ぼーっと部屋の灯りを見上げていた。
 しばらくして、俺の妻がお風呂から出てきた。
 妻は、横になっている俺を見て、起こそうとした。
 俺は、パジャマに着替えさせられるのが面倒だったので、とっさに目を閉じて眠ったふりをした。

 妻は、俺を起こすことをあきらめて、テーブルのそばに座ると、残っていた焼酎をちびちび飲みはじめた。
 すると、眠っていたはずのTが身を起こして、俺の妻に声をかけた。
 妻とTは、テレビを見ながら、酒を飲みはじめた。
 俺は眠ったふりを続けて、薄目を開けて、二人の様子をちらちら見ていた。
 妻は、タンクトップにショートパンツという格好で、お風呂あがりにはいつもこうなのだが、両肩と太ももがむきだしで、いくら友人といっても、俺以外の男の前でこんな格好でいるのはいかがなものか、と俺は痛む頭の中で考えた。
 お風呂上りで、黒髪がまだ濡れてつやつやしていて、、肌が首筋までほんのりピンク色に染まっている。
 夫の俺から見ても色っぽかった。
 まだぼーっとしている俺の頭では、二人の会話はよく聞き取れなかったが、そのうちにTの持病の腰痛の話になった。
 あつかましいことに、Tは、俺の妻に腰を押してくれといい始めて、妻がやるとも言わないうちから、さっさとうつぶせになってしまった。
 
 俺は、普段からめちゃくちゃ気の強い妻を見ているので、このときも、てっきり、妻が怒って、口癖の「ばかじゃないの」とでも言って、部屋を出て行くのではないかと思った。
 ところが意外なことに、妻はくすくす笑いながら、Tの腰に手を当てて、「どこがいいの? ここ?」とたずねている。
 Tは全然力が入っていないと文句を言って、もっとちゃんと押すようにとせがみはじめた。
 妻は、しょうがないわねえと笑いながら、駄々っ子のお願いを聞くみたいに「はい、はい」といって、Tの腰を押すために体を起こした。
 妻が立ち上がったので、足でTの腰を押すのかな、と思ったのだが、なんと、妻は、Tの体をまたぐと、そのお尻の上にべったりと座りこんでしまったのだ。
 そしてTの広い背中の上にのしかかるように、両手の指を腰に当てて指圧を始めた。
 俺の心臓が、どきどきしはじめた。
 妻の顔が見る見るうちに真っ赤になりはじめたのは、一生懸命押しているためか、焼酎の酔いが回りはじめたのか、それとも何か別の理由からだろうか。

 Tは「おー、気持ちいいよ」と大げさな声を上げた。
 でも、いくら妻が顔を真っ赤にして押しているからといって、かよわい女の力ではたかが知れている。
「気持ちいい」のは、力を入れて押すために腰をぎゅっとはさんでいる、妻のむき出しのふとももの感触じゃないのか、と俺は勘ぐった。

 妻が「きゃ!」と小さな叫び声を上げた。
 俺の位置からはよく見えなかったが、Tの手が「間違えて」、妻のふとももに当たってしまったらしい。
 Tはにやけた顔で「ごめん、ごめん」とあやまっている。
 それでも、妻は座ったままマッサージを続けている。
 それからも、なぜか、Tの手が「間違って」、妻のひざこぞうやふとももに当たるので、妻は、握りこぶしで、Tの背中をどんどんたたいて反撃しはじめた。
 でも、なぜか、妻はきゃっきゃと笑って楽しそうで、俺と喧嘩する時と違って、こぶしにも全然力が入っていないみたいだ。
 眠ったふりをしたままの俺は、これからどうなってしまうんだろう、とどんどん心配になってきた。
 
 妻が体をどけて、Tが起き上がった。
 Tが、今度は、自分は肩をもむのがうまい、などと言い張って、妻の肩をもんでやると言い出した。
  Tは、なんというか女あしらいがうまくて、俺には絶対まねできないのだが、女性にこういうことを言っても、あまりいやらしく聞こえないのだ(少なくとも、相手の女性に対しては、ということだが)。
 妻はしばらくの間は断っていたが、酔っ払ったTがしつこくいうので、とうとう観念して、Tに背中を向けて正座をした。
 Tの肩もみは、自分で自慢するだけあって、うまいみたいで、最初はくすぐったそうにしていた妻も、だんだん言葉少なになって、気持ちよさそうにして、マッサージに身を任せている。
 妻の華奢な、むき出しの肩や腕を、Tがその日焼けした、がっしりとした手で無遠慮に触りまくっているのだ。
 俺の心臓がますます高鳴って、口から飛び出しそうな感じとはこのことだった。
 俺は心の中では、大声で怒りたいような、泣きたいような気持ちが入り乱れて、胸がはりさけそうになった。
 それでも俺は、たぬき寝入りを続けた。

 俺は、切羽詰った場面になると、いつも、余計なことをくよくよ考えて、タイミングを逃してしまうのだ。 
 このときも、今、俺が起きたら、3人とも気まずくなるんじゃないか、とか、Tとはこれからも仕事で顔をあわせるので、変な感じになるのはまずいんじゃないか、などと色々考えてしまったのだ……orz

 Tが大人しく肩もみをしていたのは最初のうちだけだった。
 妻が笑い声を上げる。
 Tが、妻の腰のくびれた部分やわき腹をさわり始めたのだ。
 妻は、Tに対して怒るどころか、俺を起こさないかと恐れるように、笑い声を必死で抑えて、腰をくねらせるようにして、Tの攻撃をおざなりにかわしているだけだった。
 怒りとも悲しみともつかない気持ちと、これから二人はどうするんだ、という不安(と期待)で胸が張り裂けそうになった。
 そして、一番情けかったこと、それは、さきほどから、俺のアソコがカチンカチンになっていたことだった……orz

 その時、ずっといびきをかいて寝ていたTの奥さんが、うめきながら体を起こした。
 妻とTは、あわてて体を離した。
 妻は、立ち上がって、そそくさと台所へ駆け込んでしまった。
 Tの奥さんは、二人の様子には全く気づいていなかったようだ。
 奥さんが、気持ち悪そうに口に手を当てて、はきそう、と言い出したので、しばらくの間大騒ぎになった。
 妻が洗面器を持ってきたり、Tが奥さんの背中をさすったりしている間も、俺はやっぱりたぬき寝入りを続けていた。
 Tの奥さんがやっと落ち着いて、再び横になった。
 妻とTも、なんだかしらけたような感じになって、妻は寝室へさっさと引き上げてしまい、Tは奥さんの隣で横になると、すぐにいびきをかきはじめた。
 俺も、起き上がって、寝室に引っ込めばよかったのだが、タイミングを逃した気分で、そのまま横になっていた。
 酒と異常な興奮のせいで、頭ががんがん痛むのに、目がさえて眠ることができない。
 もちろん、俺はほっとしていたが、一方で少し失望したような気持ちを感じていて、自分でも驚いた。

 その夜はとうとう一睡もできずに、リビングでTたちと雑魚寝をしたまま一晩を過ごした。
 明け方に近づいたころだった。
 Tがもぞもぞと体を動かして起き上がった。
 俺はとっさに、目を閉じた。
 俺が薄目で様子をうかがっていると、Tは体をふらつかせながら、リビングを出て行く。

 俺の心臓が再びバクバクといい始めた。
 Tが、妻の寝ている寝室に入っていったらどうしよう?
 そして、妻がTを追い返さなかったら……。
 俺は息を止めて、必死で耳をすませた。
 Tはどうやら、トイレに入って小便をしているようだ。
 そして、すぐにリビングに戻ってきて、元の場所に倒れこむようにして、すぐに寝入ってしまった。
 
 朝の7時くらいに、ようやくうとうとし始めたと思ったら、そのまま眠ってしまったようだ。
 目が覚めると、もうひるまえだった。
 
 俺が起き上がると、妻が「おはよう」とにっこり微笑んだ。
 俺は、思わず妻の顔をじっとながめてしまった。
 昨晩は何事もなかったかのように、妻はけろりとしていて、俺の方がどぎまぎして、顔を伏せてしまった。
 
 それから数ヶ月間は、妻がTと浮気をしてはいないかと、くよくよ悩む毎日だった。
 平日は、Tとは会社で一緒なので平気なのだが、休日になって、妻が一人で出かけたりすると、俺は、ひとり家の中で、妻がTと会っていやしないかと身もだえしていた。
 普段はすっぴんの妻が念入りに化粧をしたり、珍しくスカートをはいただけで、疑り深くなってしまった。

 そして、あの夜のことを思い出しては、あの時、Tの奥さんが起きなかったらどうなっていただろう、とか、Tが寝室に入っていったら、俺はどうしただろう、
寝室に飛び込んでTになぐりかかっていただろうか、それともじっとしたままだっただろうか、などという考えをいじくりまわしていた。

 結局、あの晩のことは酔っ払いのおふざけだったのか、その日以降、二人の間には何事も起こらなかったようだ(もっとも、俺の注意の届く範囲内では、ということだが)。

覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。

隣の奥さんと

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳 妻33歳 子供5歳
隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて
「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
「お言葉に甘えて」
ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。
髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。
結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。
そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるので
お開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたい
ときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。
風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか
言ってるのが聞こえてくる。
私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。
3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。
「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます?」
の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と
濡れた髪が最高にセクシー。
格好は白のタンクトップに白のスウェット。
首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。
しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って
拭きはじめた。
これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを
押し上げているのが確認できた。
BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。
拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

最後のうちの子の番の時に、息子が
「おっぱいパーンチ!」
といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。
「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に
引き上げていってしまった。
そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が
静かになった。
様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。
とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で
布団を敷いて寝かせてもらった。

さて、ここからは大人の時間。
「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」
と誘ってみると、
「そうですね」
とのってくれた。
ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。
「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」
「うちは絶対許してくれないね。自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」
「金遣いは荒いし!」
「そうそう、うちもー!」
みたいにだんだん盛り上がってきた。

ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、最後の切り札を使うことに。
実は奥さんの旦那が浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。
ここを攻めるしかないと考えて、
「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。今日も本当は男と会ってるかもしれない。
最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」
とまずはこちらから打ち明けてみた。
「えー。そんな風には見えないけどねー。勘違いしてるんじゃない?」
「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、どうもそんな感じなんだよね」
と少しずつ状況証拠を話していくと、突然奥さんが
「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」
と言い出した。
”よし!”と心の中で叫んで、その後はいろいろな状況を聞いていくと、
今まで誰にも言えなくてたまっていたものが全部噴き出したようで、突然奥さんが
泣き出した。
この時点で勝利を確信し、そっと手を握ってみた。
一瞬引いたけど、私の手の中には小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。
次は横に座り、肩に手をかける。
拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。
しばらく、その状態で
「大丈夫、所詮浮気だから、絶対綾さんのところに帰ってくる」
「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」
「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」
「今は辛いけど、乗り越えられる」
と口からでまかせを言っていたところ、奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。
「そうだよね。大丈夫だよね。○×さん優しいね。ありがとう。」
の言葉を聞いた瞬間、軽く頬にキスをしてみた。
少し照れた表情を見せたものの、やはり拒んではいない。
次は唇に軽いキス。
奥さんの笑顔が見える。
仕上げに、舌を入れてディープキス。
奥さんも舌を絡ませてきた。
耳へのキスと背中の愛撫で、奥さんの口から
「う?ん」と吐息が漏れてきた。
子供部屋からは物音ひとつしていない。
タンクトップの上から乳首の突起を確かめながら胸をもむ。
すこしずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。
ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、
くちびるを離して、タンクトップを一気に脱がせる。
決して大きくはないが、上を向いたきれいな乳房が現れた。
子供二人産んでいるので、ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。
乳輪は小さめで乳首も小さい。(母乳あげてないな)
思わず見とれていると、
「あんまり見ないで。恥ずかしい。」
そんな言葉は無視して、乳首を口に含む。
さらに、吸ったりかんだり、引っ張ったり、こりこりしたりしているうちに、
更に大きな声が出るのを我慢して口を食いしばっている。
そろそろ、あそこも準備できてるかなと、パンティーに手を入れると
一瞬身を引いて、
「そこは、ダメ」
そんな言葉をお構いなしに、陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。
「グチュ」「いや?」
完全に濡れていた。
キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、更に淫汁があふれ出す。
次にスウェットとパンティを脱がせて、ソファに座らせM字開脚。
ほとんどお腹のたるみがない、きれいな体。
あこがれの隣の美人妻が全裸で足を広げている。
陰毛が薄くて、その下に広がるおまんこは、キレイな色をしている。
陰毛部分の肉を押して上にあげると、クリトリスが露出する。
白くてきれいだ。
そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなる。
「あ?もうやめて?。おかしくなる?」
「今度は私の番よぉ」
と、私の服を脱がせにかかった。
最後のパンツを脱ぐと、完全にいきり立ったモノが、奥さんの眼前に。
奥さんはためらいもなく、モノを口に含みチュパチュパし始めた。
「どう?気持ちいい?」
と上目遣いで私をみる。
気持ちよくないはずがない。
「うん、最高」
玉から裏筋まできれいになめてくれる。
下手な風俗嬢よりうまいぞ。旦那はどんな教育してるんだ?
このままでは、口の中でイってしまいそうなので、途中で中断。
「えー。ずるいー」
の声も無視してソファに寝かせる。
「ゴムある?」
「もう始まってもいい頃だから、付けなくても大丈夫よ」
「周期も安定しているし」
なんという幸せ。
少し恐かったけど、生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。
かなり濡れてはいるものの、最近あんまり使っていないらしく、
締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにイってしましそうだ。(私はどちらかというと早漏)
イカナイように調整しながら腰を振っていると、だんだん調子がでてきた。
この分ならいけそうだ。
ピストンを早めていくと、
「ああぁぁ?、気持ちいいい?」
「あぁ、あぁ、あぁ」
と次第に声が大きくなる。
「あぁ、いく?いく?」
「気持ちいい?、いくぅ?」
の声を3回くらい聞いたところで、私もがまんできなくなり、ティシュに発射。
さすがに中出しはできなかった。

その後はチャンスがなくて、何事もなかったかのようにお隣さんしてる。
奥さんも旦那とうまくいってるようで、一度きりになりそうです。
うちも家庭を壊せないし、まあこれでいいか。
ちなみに妻の浮気の話は全部ウソです。

休日出勤につき合ってくれた人妻


「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、
それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、
彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。

いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。
「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」
「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」
「抜いてあげましょうか?」
「え?いい?」
「いつもお世話になってるので、たまにはね?」とか言いながら触ってきた。
そのあと触りっこ。
「うわ、たくさん出た!大漁大漁」
人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、
1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。
彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。
この間、そんな飲み会があった日。
いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、
駅まで二人きりで帰ることになった。
仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。
あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。
彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。
しかし、すでに閉店している。「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」
時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。しかし、まだその時間は先だ。
「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」
これには驚いた。「でも、旦那さんに悪いから。」
「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」
へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、
「じゃあ、いいかな?」と答えた。
「言っておきますけど狭いですよー。」
だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。
彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、
「ここで寝てください」と言う。
あれ、期待はずれか。

彼女のマンションに入る。部屋はキッチンとリビングと寝室。
彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、
「ここで寝てください」と言う。あれ、期待はずれか。
「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」
こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。
シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。
俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。
浴室のドアの向こうに、彼女が来た。
パジャマを持ってきたのか。
何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。
洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。
いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。
続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!
これは、もう、間違いない。彼女は浴室に入ってくるつもりだ。
シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

ガチャッ。浴室のドアが開いた。自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。
「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」
「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。
彼女は、俺の背中に抱きついてきた。彼女の胸が背中にふんわりと当たった。
「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」
彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。やばい・・・
「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」
あの時、会社で言われたことと同じような。期待が高まる。

シャワーもそこそこに、リビングに。
彼女の裸は、初めて見た。
会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、
背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。
でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。
胸は、正直デカイ。
会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。
棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。
2人とも笑顔だ。
写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、
「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。
内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。

ここから先はご想像の通り。
印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い
(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。
それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、
「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので
「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。
そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。
した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

ただ、これからどうしよう。
旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。


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