萌え体験談

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パジャマ

従姉

祖父も健在だったので、
小さな頃から夏休みや行事があるたび家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く同世代の従姉妹も多かった。
その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃、
同世代ということもあってよく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
よく母親と叔母さんが俺たちのことを、本当に仲が良くて本当の姉弟みたいと言っていた。

しかし徐々に成長する従姉の体に異性を意識し始め、
さすがに俺が中学に上がった時にはお風呂は一緒に入らなくなってたが、
泳ぎに行ったり従姉の部屋に泊まったりはしてた。
中学一年の夏休みに遊びに行ったとき、いつものように従姉の部屋で寝てると
急に従姉が、「彼女できた?」と聞いてきた。
俺が「居ない。」と答えると
「好きな子は?」
「居る。」
「どんな子?」
「従姉さん。」
「えっ?本当?キスしたことある?」
「ないよ」
「じゃぁキスしようか」
「えっ?」
寝ている俺の顔の前に従姉の顔が近づき、目を瞑ると唇に従姉の柔らかい唇が当たる感触。
まったくキスのやり方もわからない二人で、
短かったような、長かったような、心臓だけがドキドキ高鳴ってた。
それ以来、お互い彼女彼氏として秘密の関係を持つようになった。 お互いまだ携帯を持ってなかったので、
親に頼んで買ってもらって、毎日メールのやり取り
夏休みは従姉の家に行って、春休みと冬休みは従姉が俺の家に遊びに来てた。
俺が高校に上がった頃には、従姉も胸が大きくなってた。
従姉はスポーツ万能というかテニス部、陸上部を掛け持ち
田舎と言うこともあってか昔から遊びといったら
海で泳ぐか、野山を駆け回っていたせいか
絞まったいい体していた。
春休み俺の家に遊びに来ていた従姉。

ちょうどその時、父方の親戚が亡くなって両親が泊りがけで
葬儀にでかけることになり、
従姉と二人きりの夜を過ごすことになった。 母親は、従姉に食事のお願いとかして慌しく出かけていった。
両親が出かけた後、従姉と久しぶりに二人でお風呂に入った。
小学生以来お互いの体をマジマジと見て
ツンと上向きの形のいい胸小さな乳首に引き締まった体。
お互い黙り込んだまま湯船に入り抱き合うと唇を重ねていた。
その時には、自然と舌も絡めるようになっていた。
その後、お互いの体を洗い、従姉の髪も洗ってあげた。
風呂から上がるとリビングのソファで並んでテレビを見ていると
従姉が俺の肩にもたれかかってきて、俺がドキドキしながら
「寝る?」
もたれかかった頭が小さく頷く
部屋に入りベッドへと
従姉の体はいい匂いがした。 従姉のパジャマの中に手を滑り込ませ指が胸に当たり乳首に触れると、体をビクッ!と引きつらせる。
抱きついてくる従姉。

パジャマを脱がせ胸をしゃぶる
必死で乳首を吸ったり舌で転がしていると、
なんか子供に戻った感じがした。
とりあえず、エロ本やハウツー本でセックスの知識を入れたつもりでも
いざやるとなると、興奮しまくって何がなんだか、
こうだっけああだっけとたまに思い出しながら必死。
従姉に気持ちよくなって欲しいという気持ちだけで、
従姉の体中舐めてた。
徐々に下半身へと舌を這わせると、体を縮こませる従姉。
舌は茂みへと這い、股間へと両足を抱えあそこに舌を入れると
しっとりと濡れたあそこ。
あそこに沿って舐めると蜜が溢れるでた。 夢中で舐めまくった。すっかり硬くなった息子を濡れたあそこヘと滑り込ませると、絞め付けるあそこが息子を窒息しそうなぐらいに絞め付ける。
強張らせた従姉に「大丈夫?力抜いて」
ゆっくりと硬くなったチムポを押し込む、
異物を拒絶するように押し返してくるマムコ、
それでも強引に押し込む、
「いっ痛い、ダメ、ちょっと待ってダメ」
亀頭が入ると一気に奥へと突き刺すと
声を押さえ痛いのを必死で我慢する姿が可愛く思えた。
従姉の腰に敷いたタオルに処女の証。
ティシュで拭いてあげてると、抱きついてくる従姉。
乳房が顔に当たりすぐ硬直したチムポ。
その後何度も何度も愛し合った。
     

僕の初体験って言えるのかなこれは。

僕には10歳離れた姉貴がいるのですが、その姉貴が結婚をし(高校の同級生だっけな?)子供が2人生まれて、上の子が5歳、下の子が4歳のときに家に遊びに来たときに、自分から見て姪っ子であるその子をいたずらしてしまったんですよ。今でもそうなんですけど、僕は幼い女の子に興味があり、幼い女の子がはくようなパンツに興奮したり、赤ちゃんオムツで興奮したり、ロリコンであるのと同時に変態趣味(?)の性癖の持ち主なんです。その自分から見て姪っ子にいたずらをしてしまったというのは、ある日、姉貴が家に遊びに来たときがあって、当然子供も連れてきますよね?僕はそのこにすかれていたらしく姪っ子に、「あきらお兄ちゃん」と呼ばれていました。両親と姉貴が夜のみに出かけたときに、子守を頼まれたんですよ。一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりしている時に、お風呂に入れてあげなきゃいけないことを思い出し、「○○ちゃん。一緒にお風呂に入ろうか」と誘ったら「うん」といったので、一緒にお風呂に入ったんですよ。下の子も一緒に入りたがったので、2人の洋服を先に脱がしてから、僕も脱衣所に行ってから服を脱ぎ、3人一緒にお風呂に入ったんですよ。僕は先に自分の体を洗ってから2人を湯船につかりながら洗ってあげていたんですけど、幼いワレメを見ていたら、ムラムラしてしまい、体を洗う振りして幼いワレメをまさぐったりしていたずらを決行しました。その後、下の子が、「ジュースが飲みたい」と言い出したので、僕は姉貴から「2人がジュースの見たいって言っても、おねしょをしちゃうから、飲ませないでね」と言われていたのですが、2人があまりに「ジュース!!ジュース!!」ってねだるので、「じゃあ2人でいい子に留守番をしていてくれるんだったら、買ってきてあげるよ」っていうとうれしそうに「うん。いいよ」と言ったので、部屋の鍵を全部閉めて玄関の鍵も閉めて、近所の自動販売機にジュースを買いに行き、帰ってきたときに時間が気になり時計を見たら、まだ9時ごろだったので、3人でおきていたんですけど、さすがに姪っ子2人は眠気に勝てなかったのか、買ってきたジュースを半分ぐらい飲んで、すやすやと眠ってしまったんですよ。その後10時半ごろかな?僕も眠くなってきたので、2人を担いで(重たかった)布団に潜り込んだんですよ。しばらくしてから僕も眠りに落ちたんですけど、ふと目を覚まし、時計を見たら深夜の1時半を少し回ったぐらいで、布団の中でもぞもぞしながら姪っ子たちの寝顔を見ていたら、またむらむらとしてしまい、上の子の体をパジャマの上からなでたり、パジャマのズボンから手を入れて幼い割れ目をまさぐったりしていたら、気持ちよくなってしまったのか、おしっこをしてしまったんですよ。そこで、上の子にいたずらするのをあきらめて、今度は下の子を起こさないようにパジャマとパンツを脱がして、幼いワレメを舐めたり、パジャマの上をこれまた起こさないように捲し上げて、ツルペタおっぱいを舐めたりしてからまた、幼いワレメを舐めたり、吸ったりしていたら、僕の息子に電気が走ったようになって射精してしまったんですよ。余韻に浸ってからまた下の子の幼いワレメを舐めたりしていたら、下の子が感じてしまったのかおしっこをしてしまったんですよ。それでもかまわず舐めていたら、また射精をしてしまいましたけどね。それが、僕の初体験(?)と言えることですかね。その後日もまたいたずらしてしまったんですけど、その話はまた後日に・・・

深夜、眠りにつく母に夜這い

俺は15歳の中学生。
最近、母に夜這いして性的欲求を解消して楽しんでいます。

父(正彦42歳)は、外資系会社の営業課長です。
友人宅の生活と比較しても父親の収入が高いんだと思います。
母(礼子36歳)は、専業主婦で数か月前に初めてパートとして働き
始めましたが、それまでは仕事をした事が無い位のお嬢様育ち。
兄は、俺の2つ年上で、17歳。家から離れた私立の高校に入り、父方の
爺ちゃんの家に下宿している。

話は戻り、2年前になります。
父と母は仲が良く、夜な夜なエッチな事をして楽しんでいるのを知っていました。
夜トイレに起きた俺は、両親の寝室前で”あなた・・・逝っちゃう・・・”と言う母の喘ぎ声が聞いたんです。
中学1年だった俺ですが、SEXの知識は十分にありエロ本だって持っていたので、両親が何をして
いるのか直ぐに検討が付きました。
部屋に戻った俺はベットに横になったんですが、母の喘ぎ声と母のエッチな姿を妄想して眠れませんでした。
それどころか”母の裸を見たい”と言う気持ちが湧き上がり、部屋を出て両親の寝室前に向かっていました。
寝室のドアをそっと開けると”アァ~・・・また逝きそうよ!あなた・・・パンパン”、母は全裸でベットに四つん這いになり
父の一物を差し込まれていたんです。
母が目を瞑り、喘ぐ姿に股間はビンビンになり、そのまま射精してしまったんです。
慌てて部屋に戻ると、汚れたパンツを履きかえ洗濯機に放り投げると眠りにつきました。
その日から、俺は母の裸の姿を思い浮かべオナニーをする様になり、時々両親の寝室を覗く様になりました。

それから1年程経って、兄は私立高校に進学。家から遠かった事もあり、父の実家(祖父母の家)から通う事に
なりました。週末も部活や勉強で忙しく1回/月程度しか帰って来ません。
兄が家を出て3ヶ月が過ぎた時、今度は父親が海外転勤に決まったんです。
母は一緒に着いて行きたそうでしたが、俺がまだ中学生だったので父親が単身で向かう事になりました。
父が海外に向かって数日が過ぎた時、俺は久々に両親の寝室の前で足を停めました。
そっと部屋の戸を開け中を覗くと、母が1人オナニーをしていたんです。
”あぁ~あなた凄い感じるわ・・・イィ~もっといっぱい頂戴”目を瞑り妄想しながらバイブを差し込んでいました。
部屋の外で俺は、母のエッチな姿を見ながら肉棒を握り絞め激しく動かし射精しました。

更に2ヵ月が過ぎた頃、母が仕事を始めると言いだしたんです。
父親の仕送りでも十分だったと思いますが、昼間暇を持て余している穴埋めだったんでしょう?
午前10時から夕方4時までのパート作業だった様ですが、働きなれない母には辛かったんでしょうか?
数週間も過ぎると、精神的なものなのか?夜眠れないと言うんです。
病院から軽い安定剤(睡眠薬)を貰って寝る様になりました。
数日が過ぎた時、母が夕食の片づけを済ませ風呂から上がると、いつもの薬を飲んでソファーで寛いでいました。
ふと母を見ると、”グゥ~グゥ~”とイビキをかきながら母は眠っていたんです。
”お母さん!寝ちゃったの?”体を揺すっても全く起きる気配がありません。
”お母さん!ここに寝てどうするの?ベットに行きなよ”そう言って母の顔を軽くペタペタしても起きないんです。
心の中に眠る欲求が湧き上がると同時に鼓動が激しく鳴り始めました。
母の体を揺すりながらそっと母のおっぱいに触れたんです。
サイズD?Eと言う感じで手の平から溢れるサイズです。しかも何とも言えない柔らかさ・・・。
ノーブラだった母のパジャマのボタンを外し、生乳を曝け出しました。
ピンクの綺麗な乳輪に小さ目の乳首が2つ。30代半ばという年齢ですが、張もある形のいいおっぱいでした。
顔を近づけ匂いを嗅ぐと何とも言えないいい匂いです。
小さな乳首に吸い付き、チュパチュパと吸っていました。
それでも母は全く反応が無く、俺は遂に母の下半身へ手を伸ばしたんです。
パジャマを脱がせると、白いレースのパンティが現れ、レースからは陰毛が薄ら透けて見えます。
パンティの上からマンコの匂いを嗅ぐと、洗剤の香りと女性のいい匂いがします。
頭が真っ白になる中、母のパンティを脱がせ生まれてきたマンコを鑑賞しました。
毛が薄めで、色白肌の母でしたがマンコ周辺はちょっと黒ずみその中に一本の縦線が走っています。
2本の指で割れ目を開くとピンクの綺麗な穴が現れ、しっとりと潤っていたんです。
指を這わせると、指に透明な汁が絡み付き糸を引くのがわかります。
顔を近づけ舌で汁を堪能した俺は、ズボンを脱ぎ怒り狂ったチンポを母のマンコに押し付けたんです。
ズルズルと吸いこまれる様に中に入って行くと、何とも生暖かくグイグイと締め付けて来ました。
”気持ちイイ!”初めての女性器への侵入でした。
本やDVDで見た様に腰を動かすと、これまた気持ち良く俺は直ぐに絶頂を迎え母のお腹に大量の精液を吐き出し
ました。ハァハァ息を荒らしながら母の顔を確認しましたが、全くと言って母は気づいていません。
それどころか、ヨダレを垂らしながら深い眠りに付いているんです。
俺のチンポは1度では満足出来ず、フル勃起から納まらなかったんです。
母を全裸にした状態で抱きかかえ、母の寝室へ運んだ俺は、母を四つん這いにさせバックからチンポを
差し込んだんです。父と母の繋がった姿を思い浮かべながら、俺はパンパンと腰を動かし母のマンコを堪能し
続けました。その日は3回母のマンコで抜き、パジャマを着せて寝室を後にしたんです。

翌日も、母が寝静まった頃に部屋に侵入し、母を全裸にすると思う存分楽しみました。
そして、女性の生理と言うものも知ったのも母の体ででした。
パンティを脱がせた俺は母のパンティに付けられたナプキンを目にしたんです。
何だかわからず、俺は母のマンコに差し込んで驚いたんです。抜かれたチンポにベッタリと血が付いていて
驚きながら母にパンティを履かせ部屋を出たんです。鼓動が激しくなりながらパソコンで色々調べ、生理で
有る事を知ったんです。言葉は聞いた事がありましたが、実際見るのは初めてでした。
最近は、母の口にチンポを押し込んでみたり、お尻の穴に指を入れて見たりしています。
母はエッチなのか?熟睡しながらマンコは濡れ、感度良好です。

マンションの向こうの○学生君

私が短大に通っていたころの話です。

 学校の近くでアパートを借りて一人暮らしをしていました。まだ彼氏はいなくて、地味で真面目な学生でした。

 ちょうど私の部屋の窓に面したところに、新築のマンションが建ちました。

 これまでは畑だったところで、私は無防備にも、誰にも見られないだろうとカーテンを付けてなかったんです。

 ところが、私の部屋の真正面のところに新しく入居したようで、そこには○学生?と思われる男の子が住んでいました。

 なぜ分かったかというと、その子の部屋には、まだカーテンがついてなくて、夜灯りを付けると部屋の中が丸見えになっていたからです。

 その子がお風呂から上がると、いつもバスタオル一枚で自分の部屋に戻り、パジャマに着替えていました。

 私は覗いちゃいけないと思いながらも、気持ちが抑えられず、気づかれないように、自分の部屋の灯りを消して、バードウォッチングに使うような双眼鏡で覗いていました。

 男の子にしては肌がきれいで、小麦色に焼けて、胸の辺りには筋肉も付いていました。ウエストが引き締まっていて、腹筋も割れてたから、たぶん水泳部かな…。鏡の前で競泳水着に着替えて、泳ぐようなポーズを決めていた時もあるし。。

 そして、お尻はキュッと引きしまっていて、変な話ですが、アソコの毛がまだ薄めで、おちんちんも形がきれいで、先がプルッとしたピンク色で、ちょうどいい大きさで、きれいでした。

 なんか、覗いてると、私の大事なところが熱くなって「ジュン」って感じで、はっきり言って濡れます。

先日、その子が部屋の中で、雑誌のグラビアを見ながら、オナニーをしている場面に遭遇してしまいました。食い入るように覗いてしまいました。

 最近は、気が付くと覗いてしまい、一番感じるところを刺激しながら、男の子を慰み者にしています。

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、

私は、小さいながらも不動産事務所を経営する、40歳になる男だ。
嫁とは結婚してもう15年経つ。嫁も今年40歳になり、息子もそれぞれ中1と中3になった。
もともと幸運にも祖父が残してくれた土地があったので、一戸建ても建てた。

子供もやんちゃだが、素直でいい子に育ってくれているし、嫁も40歳にしてはまだまだイケてる方だと思う。

嫁の明美は、160cmで体重は不明だが、磯山さやかみたいな抱き心地のいい肉感的な体をしていて、顔も彼女に似ていると言われることが多い。
そして、胸も大きいのでエロい体をしていると思う。
実際に彼女はエロくて、いまだに週2回はセックスをする。


ただ、子供達がいるので、なかなか家では出来ず、ラブホテルなんかをよく利用している。


今日は、夜になり、子供達が2階の自分たちの部屋に入り寝た後、リビングで嫁とテレビを見ながらビールを飲んでいた。
『あなた、、しよ?』
と、ホロ酔いの嫁がパジャマの上から私のペニスをさすってきた。
だいたい嫁とは土日にホテルですることが多いのだが、生理が重なって土日に出来ないときは、こんな風に自宅でも嫁から誘ってきてくれる。

嫁はごく普通の部屋着を着ているのだけど、ノーブラなので、はちきれそうな胸元には乳首が浮いている。
その乳首のくっきりした浮き方は、嫁がすでに興奮して発情モードに入っていることを現していた。


「ホント、明美はエロいねw」
『嫌い?』
「すき〜w」
と、キスをして始まる。
40にもなって、我ながらキモイと思うが、いつまでもラブラブな感じでいられるのは、とても幸運な事だと思う。


キスをすると、嫁が嬉しそうに舌を絡めてくる。体はエロいが、どちらかというと童顔な嫁だが、セックスが好きなので、テクニックはなかなかのモノだ。


私の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、パジャマの上からだったペニスへの攻撃を、パジャマの中に手を突っ込んでの直接攻撃に変えた。


単純に握ってしごくのではなく、亀頭周りに指を絡みつかせるような感じで責めてくる。
『もうガマン汁でてるよw』
ニコニコしながらそう言って、指でガマン汁を亀頭に塗り広げていく。

「あぁ、明美、、凄く気持ち良いよ、、」
ついつい声が漏れてしまう。
『可愛い声w ねぇねぇ、どうして欲しいのかなぁ?』
子供をあやすような言い方で責めてくる嫁。
「口で、、、 して欲しい、、」
『ふふw お願いします、、、は?』
「お、お願いします、、、口でして下さい、、」
『はぁ〜いw』
そう言って、私の下を脱がせてパクッとくわえてくれた。


嫁はSというわけではないが、セックスの時にはこんな痴女みたいな責め方をしてくれる。
童顔で性格もおっとりしていて、子供達の良き母親である明美の、もう一つの顔がコレだ。
そのギャップがたまらなく私を興奮させる。


嫁の部屋着は胸元がルーズなので、フェラの姿勢になるとバッチリ中身が見える。
胸の谷間がはっきりと見えて、興奮が加速する。
見慣れた嫁の胸でも、こういう形で胸チラで見えると、妙に興奮するのは不思議だと思う。
胸チラは、男の永遠の憧れ、見果てぬ夢だと思う。
胸チラバンザイ!と、思いながら嫁のフェラを受け続けると、我慢できなくなってきた。

「明美、もう、、我慢できないよ、、、」
『何が我慢できないのかなぁ?』
チロチロ舌で亀頭を舐めながら、嫁が上目遣いで聞いてくる。

「もう、入れたい、、、 お願いします、、、」
『へへw 私が上になるねw』
そう言って、嫁も下だけ脱いでサッとまたがってきた。
「待って、ゴム着ける、、」
慌ててコンドームを装着する私。
さすがに3人目は望んでいないので、いつも避妊はしている。だが、嫁はほろ酔いで発情モードに入ると、忘れがちだ、、、

ソファの上で、私に対面座位で繋がる嫁。
ズブズブッと、柔らかくて熱い肉が絡みついてくる。
『ん、んっ! あ、あぁ、、』
上で子供達が寝ているので、嫁は声を出さないようにこらえている感じだ。

そして、奥まで挿入されると、腰を上下や前後に振り始める。
『んっ、、 ン、あっ! うぅ、、あぁ、、 んっ! んっ!』
声を抑えながら、腰をクイクイ振り続ける嫁。
ホテルなら、絶叫しながら腰を振る嫁だが、必死で声を抑えているのが可愛らしい。

私は、嫁のはち切れそうな胸に手を持っていき、部屋着の上から乳首をコリコリする。
「凄く固くなってるよw」
『ン、そう、、もっと強く、、 あっ! アあっ! ウ、あぁっ!』
と、さらに強く腰をフリ、あえぎ声も漏れ始める。

私は慌てて嫁にキスをして、口をふさぐ。
嫁は、メチャメチャに舌を絡ませながら、腰をガンガン振る。
『んんぅっ!! んんーーっ!!  んんっっ!!!』
口をふさがれて、くぐもったうめき声を上げる嫁。

そして、そのまま嫁が上の状態で、二人同時にフィニッシュした。

「気持ち良かったよ、、、」
『へへw 私も、イッちゃった、、、  声、大丈夫だった?』
「けっこうデカかったw でも、大丈夫だと思う、、」
『ありがとう。ねぇ、一緒にシャワー浴びよ?』
そして、二人で仲良くシャワーを浴びながら、そう言えば一回で終わるようになったなぁと思っていた。
嫁は、ラブホテルでは2〜3回は求めてくるし、こんな感じで家でするときも、2回目は必ずと言っていいくらい求めてきた。
まぁ、コレが加齢による体力低下か、、、と、納得をしていた、、、


だが、ある日会社で、送られてきた医療費関係の確認の書類を見て、嫁が定期的に産婦人科に通っていることに気がついた。
がんの検診とか、子宮筋腫とかの検査かな?と思ったが、気になってしまった。
自宅に帰り、嫁が風呂に入っている間に、領収書などをまとめているケースを確認した。
そして、嫁が避妊リングを装着したことを知った、、、


一瞬、理解できなかった。
私とのセックスでは、コンドームを使っている。
なぜ?リングがあるのに? 装着したことも、なぜ黙っている?
一気に疑念が湧いた、、、

嫁はいつもと変わりなく、良い母親であり、妻であり、夜は情熱的な恋人になってくれる。
だが、1度見つけてしまったほころびは、私の心をむしばんでいく。


思い悩んだ末に、隠しカメラを仕掛けてしまった。
リビングに仕掛けて、メールや電話をしているところを押さえようと思ったからだ。
壁にある照明のプレートを交換するタイプで、電源も配線から取れるので、撮り続けられるタイプだ。
SDXCの64ギガバイトで、丸一日問題なく録画できる。


そして、セットして2日後にはもう撮影できてしまった。
それは、メールや電話などという生やさしいモノではなかった。


夕方、学校から帰ってきた息子達が塾に行き、一人で掃除などをしている嫁。掃除を終えてリビングのソファに座り、テレビを見ながら休んでいた。
と、インターフォンが鳴った。

嫁が玄関に行き、リビングに戻ってきたときは4人になっていた、、、
制服を着た男の子達。何となく見覚えがある。上の息子の同級生だったはずだ。

息子は塾に行っていないのに、遊びに来たのかな?帰りを待つのかな?
などと思っていると、
『じゃあ、じゃんけんで決めればいいでしょ?』
と、嫁が言いだした。
廊下での話を聞いていないので、前後の流れがわからないが、
「じゃんけん!じゃんけん!」
【俺、グー出すからなっ!!】
〔じゃあ、俺チョキ出すっ!〕
と、ワイワイ大騒ぎの少年達。
何を決めるかわからないが、無邪気だなぁと微笑ましく見ていた。

「じゃんけんポイッ!」
【あっ、遅出しッ!】
〔ズルイよっ!〕
口々に騒ぎながら、ワイワイとじゃんけんを続ける3人。
嫁は、それをにこやかに見ている。


息子が帰るまで、けっこうあると思うのだが、楽しそうにしているのであっという間なんだろうなと思いながら見ていると、じゃんけんの勝者が決まった。


3人の中で、一番背が高くて、少し大人っぽい感じの男の子が一番になった。
「やりぃっ! ラッキィ〜!」
と、嬉しそうに言いながら、服を脱ぎ始めた、、、
あっけに取られながら見ていると、靴下も含めて、全部脱いでしまった、、、

全裸になると、可愛らしい仮性包茎のペニスが天井を向くほど立っているのがわかる。
えぇっ!?と、思う間もなく
『可愛いw』
と、嫁が一言言って、それをくわえてしまった。
全裸の少年の前にひざまずいて、口での奉仕を始めた嫁。
「あぁっ!おばさんっ! 凄い気持ち良い!」
少年が本当に気持ちよさそうに声を上げる。

〔いいなぁ、、早く終われよっ!〕
【次の順番決めようぜっ!!】
他の男の子達は、じゃんけんを始める。


嫁は、その小さなペニスを頭を振りながらピストンして責める。
そして、時折口から抜いて、舌で舐めまくる。

そして、嫁が男の子のペニスを剥き始める。
「あっ、おばさん、、、 ゆっくり、、、」
男の子は、不安そうに言う。まだ、剥くと痛いのかもしれない。
『大丈夫w もう何回も剥いてるでしょ?w』
そう言って、男の子のペニスを剥いた。
簡単にツルンと剥けたが、その亀頭は、ピンク色でいかにも弱々しい感じだ。


何度も剥いている? 何度もこんな事をしているということなのだろうか?
浮気には違いないが、まさか相手がこんな幼い少年達とは、夢にも思っていなかった、、、


そして、剥けたペニスに舌を這わせる嫁。
「あぁっ! おばさんっ! 凄すぎるっ! あ、あぁっ!」
敏感すぎて、どうして良いのかわからないくらい気持ち良いと言った感じだ。


嫁は、それを口に含んで奉仕を続ける。
「あぁっ! おばさん、ダメ!出ちゃうっ 出るっ! せーえき出るッ!」
そう言って、体を震わせる男の子、、、

嫁は、イッた後もしばらく舐め続け、男の子はその度ビクンビクンと痙攣した。
『イッちゃったw 気持ち良かった?』
嫁が、エロ言い方でそう言った。
口の中は、すっかりと空のようだ、、、

【終わった!交代!!】
〔おばさん、飲んだの?〕
他の二人が口々に言う。
『全部飲んじゃったw 美味しかったわよw』
嫁がそう答えながら、じゃんけん2番目の男の子の前に立つ。

そして、部屋着の下を脱ぎ始める。
スカートがハラッと落ちて下着姿になると
「おぉ〜!」
〔超エロいw〕
【アレッ? 穴が空いてるっ!】
等と、口々に言う。


嫁は、男の子を床に座らせると、その穴が空いたショーツの中身を、男の子の顔に押し当てていった、、、

男の子は戸惑うこともなく、顔の位置を微調整して、嫁のアソコに口をつけた。
『あぁ、そう、、そこ、、ウゥアァ、、』
男の子は、夢中で舌を使って舐め始めた。

〔凄く濡れてる、、、 太ももまで垂れてるよ!〕
「あぁ、、もう我慢できないよ、、」
さっきイッたばかりの子が、自分でしごき始める。


リビングで、制服姿の男の子に、立った状態でアソコを押し当てる嫁、、、
しかも、周りには他に2人も少年がいる。
いきなり始まったこの宴に、動揺と動悸が激しい、、、

『んっ、、あっ! そう、、上手よ、、 あ、あぁっ!  ねぇ、、こっちにおいで、、』
嫁は、もう一人の制服に言う。


そして、嫁は上着も脱いだ。
ブラだけになった嫁。
エロい体が姿を現した。
こうやって、メディアを通して見る嫁のヌードは、生で見るよりもエロさが際立っていた。


そして、ブラのカップ部分を下にズラす。
そうすると、乳房が丸出しになる。
大きな胸が、その中途半端になったブラのせいで、より大きく見える。

「おっぱいデカい!!」
【スゲぇ、、 ゆさゆさ揺れてるしw】
口々に嫁の体を褒める男の子達。

『舐めても、いいわよ、、』
フェラしてる子とは違う、他の男の子達に言う。

男の子達は、競うように嫁のおっぱいを奪い合う。
そして、左右をそれぞれが舐め始めた、、、


立ってアソコを舐めさせている嫁のおっぱいを、床に膝立ちで舐める男の子達。
両乳首を舐められて、嫁は本当に気持ちよさそうにあえいでいた。

男の子に、穴あきショーツの穴からアソコを舐めさせ、ブラも脱がないままで、両乳首を他の男の子2人に舐められている嫁。
現実感のなさが、ハンパではない。


男の子達は、夢中でおっぱいにむしゃぶりついている。
あまりに若すぎる二人なので、愛撫と言うよりは甘えておっぱいを飲んでいるように見えてしまう、、、

『ん、 あぁっ! あっ! そう、、あぁっ! そこぉ、、噛んで、、、もっとぉ、、 う、あぁっ!』
気持ちよさそうにあえぐ嫁。


3人は、一言もしゃべらずに、黙々と嫁を舐めている。

『ンひぃんっ! そう、、そこ、、剥いてぇ、、 そう、、直接、、あぁっ! 弾くようにぃ、、 ン、あっ!!! あっ! ヒィあっ! そう、、あっ!!』

【おばさんっ! もう我慢できないよっ!! 入れていいっ!?】
一番小柄で、幼い感じの彼が言う。
『いいわよw じゃあ、マサ君そこに寝て、、』
そう言って、入れたいと言った子じゃない方を仰向けでソファに寝かせる。 
そして嫁は、そのマサ君のズボンを降ろして、剥き出しになったペニスを舐め始める。
マサ君のペニスは、しっかりと剥けてはいたが、それほど大きさはない。
だけど、カリが張り出した感じはちょっと立派に思えた。


そして、入れたいと言った子に向けて、お尻を突き出す。
嫁は、ソファに寝る男の子にフェラをしながら、バックのような姿勢でお尻を突き出している。

一番小柄な彼がサッと全裸になると、一瞬目を疑うほどの立派なペニスが姿を現した。
小柄な彼に付いているのが、おかしなくらい立派なそれは、比べる必要もなく私のモノより大きい。
ズル向けで、少し反っているペニスは、立つどころか反り返ってヘソにくっついている感じだ。


そして、彼がそのペニスを握る。
握った拳から、半分以上が飛び出たペニス。
私は、冷や汗が出てきた。


そして、彼は嫁のアソコに、そのペニスを押し当てた。
そして遠慮もなにもなく、自分の欲望に忠実に、嫁のアソコに一気に突き立てた、、、

『くぅぅぅっっ、、あっ! やっぱり、、キミの、、、凄い、、』
背中をのけ反らせながら、余裕がない口調で言う嫁。
こんな子供に、どう見ても感じさせられてしまっている、、、

【あぁ、おばさんっ! 気持ち良いっ! あぁ、、】
少年は、夢中になってぎこちなく腰を振る。

これは、逆に嫁が逮捕されるパターンだ、、、
痴女、、 ハレンチママ、、 捕まったら、新聞にはどう書かれるのだろう、、、


「スゲぇ、、 ヒデのデカイの全部入ってる、、、」
〔おばさん、俺のも!!〕
寝てるマサ君が催促をすると、嫁はバックで突かれながら、マサ君の小ぶりのペニスを口に含んだ。

〔あぁ、スゲぇ、、 舌がグニグニ動いている、、〕
「おばさん、おっぱい舐めてあげるっ!」

そう言うと、余っていた少年がバックで突かれている嫁のおっぱいの下に寝転がり、おっぱいを舐め始める。

あっという間に4Pになってしまった、、、
ただの浮気ではなく、こんな異常な行為をしていたと思うと、悪い夢の中にいるような気持ちになる。


嫁は、自分よりも小柄な少年達に、いいようにオモチャにされている感じだ。

『んんーっ!! んっ!! ンぐぅーーっっ!!』
フェラで口がふさがっているが、大きなうめき声がリビングに響く。

【おばさんっ! もうダメッ! 出ちゃうっ!】
『ダメっ! まだダメよ! もっとしてくれなきゃダメ!』
嫁が、少年相手に無茶な事を叫ぶ。


と言いながらも、少年がこらえきれるわけもなく
【無理ですっ! ごめんなさいっ!!】
と、叫びながら体を震わせた。

バックで中出しをされた嫁、、、
『もう! ホント、アレは大人なのに、まだまだねw』
嫁は、そんなダメ出しをすると、すぐにソファのマサ君にまたがった。
小ぶりなペニスを一気に全部くわえ込むと、
『あぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、、』
と、一瞬でとろけたような顔になる。
〔おばさん、ごめんなさい、、もう出ちゃいそう、、、〕
それまでフェラされていたこともあるのだろうが、入れた途端にもうイキそうになるマサ君。
『えぇっ!? ダメよっ!まだダメっ!』
嫁は驚いてそう叫ぶが、腰を動かし始めた。
〔でも、無理、、出ちゃうっ!出るっ!!〕
あっけなく果てるマサ君。


嫁は、苦笑いをしながら立ち上がる。
『もう、、 こんなに出して、、、』
そう言って、穴あきショーツから垂れ流れてくる精子を手でぬぐった。
手の中の精子は、驚くほどの量だ。
そして、嫁はそれをすすり始めた、、、

口の中いっぱいになった精子を飲み込むと、
『若い味がするw これで、お肌プルプルになるかなぁ?』
等と、おどける、、、

【おばさん、ごめんなさい、、、】
〔イッちゃって、ごめんなさい、、、〕
少年達が、うなだれて謝る。

「僕、イケます!」
『よろしいw おいでw』
嫁はそう言うと、ソファに寝転がった。


すぐに男の子が抱きつくように正常位で入れた。
「うぁぁ、、あったかい、、 おばさん、気持ち良いです、、、」
『あなたは二度目だから、ちょっとは長持ちしなさいよw』
少年に正常位で突かれながら、妖艶な笑みを浮かべる嫁。
少年は、頑張って腰を動かし始めた。

テクニックも何もない、がむしゃらに若さをぶつけるような腰の動き。
パンパンと大きな音がリビングに響く。
『あんっ! あんっ! あっ! そう、、いいわ、、、 気持ち良い、、 あぁ、、、 もっと早くっ!』
嫁が、あえぎながら指示を出す。

一番最初に嫁のフェラでイッているので、彼はまだイク気配もなく、元気に腰を振っている。

『マサ君、ヒデ君、胸舐めて、、 ン、あっ! あっ! あんっ!』
嫁がそう言うと、少年達は素直に嫁のおっぱいを舐め始める。


正常位でガンガン腰を振られ、両乳首をそれぞれ男の子達に舐めさせる嫁。
その顔は、だらしなく口が開いていて、目も潤んだようなとろけた感じになっている。


これならば、普通に浮気をされていた方がまだましだ、、、
快楽をむさぼるために、息子の同級生と関係を結ぶ。しかも、多人数と、、、
とんだ淫乱魔女だ、、、


『そう、、噛んで、、、 もっと強くっ!! あ、アァッ! いい、、 気持ち良い、、、 んぁっ! アァッ! あんっ! あっ! ア、ヒィあっ!!』

すると、最初からスパートをかけて腰を振っていた少年が
「おばさんっ!出るっ!出るっ!!!」
そう言って、当たり前のように嫁の中に射精した、、、
嫁がリングを装着した理由が、まさかこんなものだったとは、、、


そして、イッた少年がペニスを抜くと、
『ふふw よく頑張りましたw 気持ち良かったわよw じゃあ、ヒデ君、ここに立って』
嫁がそう言うと、ヒデ君が素直にソファに立った。
そして、大人顔負けのペニスを嫁が舐め始めた。

『ふふw ホントに、、 大人みたいね、、 あぁ、、 固いし、、 素敵よ、、、』
【おばさん、気持ち良いです、、 もう入れたいよぉ!】
ヒデ君がおねだりする。
嫁は、うっとりしながらヒデ君の巨根を舐め続ける。
やはり、大きなペニスというのは女性を狂わせるのだろうか?

『いいわ、、来てぇ、、』
またソファに寝転がると、足を大きく広げてヒデ君を誘う。

ヒデ君は、待ちきれないという感じで嫁に挿入した。
『ウゥあっ! やっぱり、、凄い、、、 あ、ぁぁ、、 奥に、、、当ってぇ、、、 ンヒィッ! 素敵よ、、、 あぁ、、、』
トロンとした顔で、ヒデ君に言う。

【おばさん、、キス、、してもイイですか?】

妻の友達に刺激されて

私達は40代半ばを迎えた夫婦(裕也・45歳  美代・43歳)です。
私達は1年近くもセックスレスでしたが、ある出来事により週一程度でセックスするようになりました。
妻が学生時代からの友達(由紀・43歳)から相談を受けたのがきっかけになったのです。
ベッドに入った時に妻が話しかけてきました。
「今日ね、友達の由紀の家に行った時に相談されたんだけど・・・」
相談の内容は、彼女と御主人もセックスレスだったそうです。
セックスレスを打開するため御主人からの提案で『知人と3Pしてみないか?』と言われたそうです。
「由紀も困って私に相談してきたの・・・」
「ふ~ん。ご主人も思い切った事を言うなぁ。で・・・美代はなんて答えたの?」
「私も答えがみつからなくて・・・『夫婦仲が良くなるならいいんじゃない』って言ったわ。」
「由紀ちゃんは?」
「『考えてみる』って・・・」
「そうなんだ・・・もし俺が美代に言ったらどうする?」
「・・・そうね・・・結婚してから他の男性としたことないしいいかもね。」
妻が妖しく笑います。
妻が男とセックスするのを想像すると珍しく勃起してきました。
妻のパジャマの中に手を入れ生乳を揉むと乳首がビンビンに立っています。
続いて股間を触ってみるとビショビショになっています。
「他の男の人を想像してたら感じちゃった・・・」
私は荒々しく妻を全裸にしました。
一年ぶりの快感に二人は酔いしれました。

3ヵ月後、由紀ちゃんの家に遊びに行った妻は驚きの告白を聞いてきました。
夫婦でよく話し合った結果、由紀ちゃんは3PをOKしたそうです。
早速、ご主人は知人を家に招いて由紀ちゃんを抱かせたようです。
おかげでセックスレスも解消して夫婦仲も良くなったそうです。
ただ、ご主人が別の知人を連れてきたり、複数の男達だったりでどこまでエスカレートするのか、新たな悩みもあるらしいですが・・・

私たち夫婦もセックスレスを解消できたのですが・・・
「私も、由紀ちゃんみたいに3Pしてみたい・・・複数の男に廻されてみたいの・・・」
と、妻が言う始末で・・・

 私の家は狭いので、夜は離れの一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から隣に布団をひいて寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸(Fカップ)を揉んでいたの。私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

  しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

  弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい?」って言うので、私は小さい声で「いいよー!!!!」っていって、パジャマの下とパンティを脱いであげた。

  弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」って言ってパンツを脱がせると、もう大きく硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててあげた。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私もすっかり弟にいじられて感じちゃったし、私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 
 弟は私の上で重なったまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー。」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいったらダメだよ、まだ私いかないんだから。」って言ったけど、弟は動きが急に激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー。だめよ。」っ言うと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー。もう1回したい。」って言うので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ。」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 すっかり私も気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー。」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー。」っつて言って、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液をまた、私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

  その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。起きたら弟が朝立ちしてたので、私が騎乗位でやると、目を覚ました弟は「あー、気持ちいいーーーー。」とまた私のオマンコに中出ししちゃった。

 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

私の家は狭いので、夜は一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パジャマの下とパンティを脱いだ。

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだダメだよ、まだ私いかないんだから」って言ったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。
 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。
 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

 その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。



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