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パジャマ

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。

義姉のTバッグをずらして…

兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、
今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」
と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて
兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くと
いつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、
「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。

「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」
食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け
いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。

義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」

「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」
内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、
「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは
結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?
もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」

「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」
その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。

それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、
それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
義姉はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。
「義姉さんも何か飲む?」
濡れた髪をタオルで拭きながら
「じゃぁ麦茶もらえる?」
パジャマに乳首の突起が・・・
ノーブラ?
義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なライン
しゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」
寂しげな横顔にテントを張る股間

義姉の横に座り太ももに手を置くと、
その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、
一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。

自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように
体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないで
いきなりやってるのか?と思いながら
お構いなしに舌を絡ませた。

ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」
そういうことね。と納得して
手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ
案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて
「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、
お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると
両足を抱え股間へと顔を埋めた。

花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、
小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。

マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし
乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのか
ついに声を上げ感じ始めた義姉。
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。

情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うと
チムポをしゃぶり始めしごき始めた。

これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと
義姉も我慢できなかったの
「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」
構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」

お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで
兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。

また兄が来週出張。
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
以上で馴れ初め終了です。
四円の方々ありでした。

昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて
外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたので
たまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻で
バックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。

しかしよく見ると下着が透けて見えない。
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え
Tバックを穿いているのが分かった。
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」
今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。

台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、
綺麗なお尻に白いレースのTバック。
下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、

でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、
チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、
母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。

下宿先の奥さん

私は大学時代、下宿していました。
家主のじじばば、その息子と奥さんその息子で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。
で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん。
といっても32、3歳だったかな?若作りなので、20代に見えました。
毎日見ていても飽きない、清楚で明るくて、やさしい感じでスタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル。


 そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻。
 パンティも透けて見えたりすると、大興奮。
 サークルで遅くなり一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、
 またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

 胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで
部屋に帰りおなったものです。
 そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで、
かなり言うってしまったことを後悔しましたが意外や意外
 「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」意外な返事に舞い上がりました。

 ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行。
 息子は北海道のだんなのところ、私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
 どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

 もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが
 「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・

 おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
 「一緒にいいですか?」
 「こらこら、いいわけないでしょ、」
 「でも脱いじゃいました。ほら」
 「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・」

 でも我慢できるはずもなく突入。
 しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
 「あらあら・・」かなり奥さんも酔っています。
 結局電気を消す条件で一緒に入浴、コチコチになった物を
「立派だね~使ったことあるのかな?」 と握ってくれた。
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす。お願いします。」

 その時点で理性ぶっ飛び、無我夢中で抱きつきキス。
 小さい胸をもんだり吸ったりとやりたいことをしちゃいました。
 さらに、クンニまで。
 そのまま浴槽の中で合体しようともがく私
「こらこら、あわてない。」といいながらあしらう奥さん、
 結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。

 あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体。
 こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、発射。
 それからも一晩寝ないで4回、正常位で1発、バックで1発、奥さんが上で1発、ラストは
正常位でもう一発でした。
 奥さんはいけなかったようですが「今度はしっかりいかせてね・・」結局約半年、人目を
しのんで楽しみました。
 奥さんも結構好きものだったようで2人っきりのときなら求めてもいつでもOKだった。
 しかも全部生でなかだしだった。
 妊娠してもいいやと思っていたけど、奥さん子どもできないように処理してたみたい。ピルかな?

 旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、もっとふさわしい人出てくるから
あせらないで・・などと
 あしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にある精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・

一人娘、柏木遥香ちゃん 2

柏木夫妻と島崎の話し合いで、あせらずゆっくりと三段階の手順を踏んで勧めることとなりました。第一段階はそれとなく島崎と遥香が手や体をい触れ合う機会を増やして距離をより一層縮める。
第二段階は両親はもとより、本人も了承の上で遥香は島崎おじちゃんに可愛がってもらい、処女をささげて女にしてもらう。
第三段階は処女喪失による痛みが和らいで女の喜びを感じ始める。ここで二人の関係は絶ち、遥香は結婚相手を見付けることとなる。

第一段階は難なく進み、2人は楽しそうにじゃれあったり、親の前でも「好き!」等といいながらハグするようになりました。2人だけの時はお互いにしっかりと腰にに手をまわして、きつく抱き合うまでになりました。

いよいよ第二段階に入ります。
ある日、四人で食事をした後、母親が切り出しました。「遥香、おまえもいつまでも独身というわけにもいかないよ。好きな人と一緒になっ家庭を築くってのはとても楽しい事だよ。セックスが怖いのなら、遥香の大好きな島崎おじちゃんに優しく教えてもらって、セックスが素晴らしい物だと気づいてほしい、お父さんにも相談したら、びっくりしていたけど島崎さんと遥香が納得するなら、それが一番いいねと言ってくれたよ。島崎さんにもお話ししたら、それはそれはビックリしてしばらく声が出なかったけれど、こんな嬉しい事は無い、大好きな遥香ちゃんがOKなら、進んでこの大役を引き受けたい、とおっしゃってくれたんだよ・・・・・遥香、どう?」
遥香はおおきな目を見開いて、一生懸命話の意味を理解しようとして、しばらく無言でした。
島崎は遥香の逡巡を絶ち切るように「遥香ちゃん!大好きな遥香ちゃんを幸せにしたい!」
遥香は島崎をじっと見つめていましたが、ちらっと父親のやさしい目を見てから、再び島崎の方を向いて小さな声で「お願いします」といい、真っ赤な顔でうつむいてしまいました。

それから一週間たった五月下旬の土曜日、島崎と遥香が初めて寝室を共にする日がやってきました。
ワインを飲みながらの夕食の後、島崎はお風呂に入り、いつものパジャマを着てを客間に案内されました。布団に横たわってテレビを見ながら遥香ちゃんが来るのを待っていました。以前にも何度も泊った事はありますが、今日は布団が2組敷いてあるのが、いつもと違っていました。しばらくすると、母親に連れられて、綺麗な薄いブルーのネグリジェを着た遥香ちゃんが入ってきました。白いブラジャーとショーツがうっすらと透けて見えていました。始めて見たセクシーな遥香ちゃんでした。母親は「よろしくお願いします」とだけ言って出て行きました。

ロリ妻環奈と高校生の彼氏

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。


こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

『パパぁ、今日ね、高校生の男の子にナンパされちゃったよw』
環奈は、僕が会社から帰宅するなり、楽しそうにそんな事を言ってきた。でも、そんなセリフにもすっかり慣れてしまった僕は、
「また? 今月3回目じゃない?」
と、サラッと流してしまった。結婚して、最初にそんな話を聞いた時は、凄く不安になり、怒りすら覚えたモノだったけど、あまりに多いその報告に、すっかりと感覚が麻痺してしまったみたいだ。

『もう! 心配してくれないなら、ついてっちゃうからね!』
ツインテールの環奈が、頬を膨らませてそう言っても、子供がすねている風にしか見えない。

「そんな事出来ないでしょ? ビビりなんだからw ほらほら、座って、すぐ夕ご飯作っちゃうから」
僕はそう言うと、ワイシャツ姿のままネクタイを外し、腕まくりをして夕食を作り始める。
『そんな余裕かましてると、後悔するかもよ?』
環奈は、ちょっとイタズラっぽくそう言う。でも、料理を始めた僕のことを、まぶしそうに見ている。環奈は、料理が出来る男を、凄く評価してくれる。メチャメチャ格好いいと言ってくれる。

そんな言葉に気をよくした僕は、どんどん料理の腕を上げていった。フライパンをあおりながら、キッチン越しに見る環奈が、椅子にちょこんと座って足をブラんブラんしてる姿を見ると、本当に微笑ましいと思う。子供かw と言いたくなるような仕草だが、本当に可愛くて抱きしめたくなる。

環奈とは、結婚して3年たつが、結婚して本当に良かったと思っている。大学卒業後、就職してすぐに結婚するのは、結構冒険だった。でも、あの時思い切れた自分を、誉めてあげたい気持ちだ。

そして、手早くパスタとスープとサラダを仕上げ、テーブルに運ぶ。あとはワインを運べば完了だが、涼子はキラキラした目で僕を見ている。
その期待のこもった目に、少し笑ってしまいながら、チーズの塊と削り機を持ち、環奈の横に立つ。
「お客様の好きなところでストップと言って下さいね」
と言いながら、少し高い位置からチーズを削り飛ばしながらパスタに振りかけ始める。その様子を、無邪気な満面の笑みで見ている環奈。雪のようにチーズがパスタの上に降り積もっていく。
『はい、OKです?』
環奈が、嬉しそうに言う。
「じゃあ、召し上がれ」
『いただきま?す』
環奈は、美味しそうに食べ始めてくれる。

このやりとりは、僕と環奈の出会いの時の再現だ。僕は学生時代、小さなリストランテでバイトをしていた。もともと料理が好きだった僕は、そのバイト先で、いつの間にか簡単なメニューは作ることも任されるようになっていた。

僕が作ったパスタを、お客さんとして食べに来ていた環奈に持って行き、さっきと同じようにチーズを振りかけた。
その時の環奈は、女の友達と二人で来ていた。でも、僕は二人は姉妹だと思っていた。可愛い中学生だなとか思った記憶がある。
その後、店の常連になった環奈に、実は年上だと聞かされて、驚きすぎて無言になったのをよく覚えている。

『やっぱり美味しい?。ホント、パパは天才シェフだね!』
環奈は、冷やかす感じでもなく、本気でそんな事を言ってくれる。そこそこ美味しいモノを作れる自信はあるが、天才は言いすぎだと思う。でも、考えてみれば、好きな人が作ってくれるモノは、なんでもより美味しく感じると思う。
環奈は、本当に僕のことを好きでいてくれているんだなと嬉しくなる。
少し遅れて、僕も食べ始めた。確かに、今日のは出来が良いなと思いながら食べていると、環奈は豪快に頬をクリームで汚していた。本当に、子供みたいだ。
僕は黙ってそれを自分の指で拭うと、そのまま舐めた。
『へへw なんか、キュンとした?』
環奈は、男っぽい仕草に凄く弱い。多分、壁ドンなんかしたら、濡れてしまうと思うw

「その高校生は、どんな子だったの?」
僕は、今日のナンパの様子を聞こうと思ってそう聞いた。さっきはあんな態度を取ったが、実は結構興味がある。あり得ないことだと思うが、もし環奈がナンパした男について行ったら、どんな感じなんだろう? そう思うこともある。

『うん! すっごくイケメンだったんだよ! とおり君そっくりだったんだよ!』
環奈は、凄くテンション高くそう言った。でも、とおり君が誰なのかわからない……。
適当に話をあわせながら聞くと、環奈はどんどんハイテンションになって行く。自分の嫁が他の男のことを楽しそうに話しているのに、嫉妬も怒りもなく聞いていられるのは、環奈があまりにも無邪気に話をするからだと思うし、環奈の僕への気持ちが揺るぎないものだと確信を持てるからだと思う。

「じゃあさ、一回くらいデートしてあげたら?」
僕は本気ではなく、この話をそろそろ終わらせようというくらいの気持ちでそう言った。
『えっ!? 良いのっ!?』
でも、環奈のリアクションは僕の想像したものではなかった。
”するわけないじゃん! パパ、変な事言わないでよぉ?!”
環奈はこう言って、笑って流してくれると思っていた。

「してみたいの?」
僕は、かなり動揺しながらそんな事を聞いてしまった。
『してみたい! だって、パパ以外とデートしたことないもん! すっごく興味あるよ!』
環奈は、キラキラした目で僕に言う。童顔にツインテールの環奈。本当に子供みたいだ。でも、その子供みたいな無邪気さで、他の男とデートをしたいと言った……。

「なに馬鹿な事言ってるの。だって、デートするにも連絡先知らないでしょ?」
なんとか話を終わらせようとする僕。
『……ゴメンね。こんなのもらちゃったんだ……』
そう言って、破った紙の切れ端を見せてきた。それは、学校とかで使うようなノートの切れ端で、メルアドと電話番号が書いてあった。

「な、なんでそんなの持ってるの?」
本当は、怒ればいいと思うけど、性格的に怒鳴ったりすることが出来ない……。
『だって、無理矢理渡されたから……』
「そんなの、捨てれば良いじゃん」
『うん……ゴメンなさい……。嫌いになっちゃった?』
環奈は、目の端に涙をあふれさせて謝ってくる。環奈は、うそ泣きとかではないと思うが、すぐに涙を出す。得意技なのかもしれない。
そうわかっているのに、僕は慌てて”怒ってないよ”と言い、環奈をなだめる。

「環奈は他の人とデートしてみたいって、ずっと思ってたの?」
僕は、目を赤くした環奈に聞く。
『うん。デートって、パパとしかしたことないから……ゴメンね。変な事言って……』
しょんぼりと反省する環奈。確かに、環奈は僕と付き合い始めるまで、誰かとキスすらしたことがなかった。
可愛らしいルックスなので、けっしてモテないことはないと思うが、話を聞くと、大学時代からずっと子供扱いをされていたらしい。
サークルなんかでも、下ネタになってくると、他の女友達が環奈の耳を手で塞ぎ、”ダメダメ、環奈ちゃんには早すぎる!”とか言って、下ネタにくわえてくれなかったそうだ。環奈がサークルの男を好きになり、告白をしたこともあったらしいが、”妹としか思えない”と言われて撃沈したらしい。
中学高校はお嬢様女子校だったので、結果的に誰とも付き合うことなく、僕と付き合い始めた。
それは、僕にとっては本当に幸運で、最高に嬉しいことだと思っていた。そして僕も、すべてが環奈が初めての女性だった。

僕は中学高校とイケてないグループだったし、大学に入ってデビューしたつもりだったけど、全然モテなかった。
環奈いわく、僕はルックスは悪くないが、真面目すぎるのがモテない理由だと思う……とのことだ。

そんな環奈が、他の男とデートをしてみたいという発言をしたのは、かなり衝撃的だった。
でも、落ち込み反省する環奈を見て、つい同情してしまい、
「いいよ、一度だけなら」
と言ってしまった。
『え? いいの? 本当に?』
ビックリしたように聞き返してくる環奈。でも、やっぱりデートはしたいみたいだ……。

「環奈がしたいなら……。でも、キ、キスとかしたらダメだからね」
僕は、自分で何を言っているのかわからなくなってきた。
『するわけないよぉ! そんなの浮気でしょ?』
環奈が、はてな? というような顔で言う。デートしただけでも、充分浮気だと思うが……。

『じゃ、じゃあ、メールしてみるね!』
環奈は、緊張しながら言う。え? もう? 僕は、そう叫びそうになったが、
「いいよ。まだ時間も早いし、大丈夫でしょ」
と、ズレたことを言ってしまう。

『うわぁ、緊張する?。パパ以外にメールなんてしたことないから……』
と言いながら、一生懸命にメールを打つ環奈。

この時僕は、不思議な感覚だった。そのスマホの向こうには、僕が知らないイケメンがいる。そして、そのイケメンと環奈は、デートをしようとしている。
嫉妬と戸惑い……でも、それだけではなかった。確かに僕は、興奮を覚えていた。

『よし、送信!』
そう言って、スマホを操作した環奈。
「え? もう? どんなの書いたの? 見せてよ」
僕は、戸惑いながらそう言う。
『ダメだよぉ?。そんなの恥ずかしくて見せられないよぉ!』

環奈は、子供みたいな顔で言う。この些細な秘密が、僕の妄想を加速させる。何を書いたんだろう? たいしたことは書いてないと思うが、それでも環奈が他の男にメールをしたのは間違いない事実だ。
僕は、脇の下が猛烈に汗ばむのを感じた。

そして、すぐにメール着信音がした。
『わっ! わっ! もう来た! パパ、どうしよう!?』
スマホを手に、慌てふためく環奈。微笑ましい光景に見えるが、あのスマホの中にはイケメンからのメールがある……。僕は、立ちくらみがしてきた。

環奈は、ひとしきり騒いだ後、スマホを見始めた。
そして、ニヤぁっという感じで笑うと、
『パパ、デートしてくれるって! 日曜だって!』
と、大騒ぎした。
僕はなぜか、”良かったね”と言ってしまった。そして環奈は、イケメンからのメールを見せてくれなかった。恥ずかしいそうだ。
僕は正直ムッとして、泣きそうな気持ちにもなった。

その後は、浮かれる環奈を尻目に、食器を片付け風呂に入った。いつもは環奈と一緒に風呂に入るが、すねた僕は、シャワーだけ浴びてさっさと出てしまった。
脱衣場で、全裸の環奈が、
『え? もう出ちゃうの? 一緒に入ろーよー!』
と誘ったが、僕は無言で寝室に向かった。チラッと見えた環奈の裸は、相変わらずのロリボディで、着衣の状態よりもさらに幼く見える。
正直、環奈とセックスをしていると、いつも犯罪をしている気分になる。でも、その背徳感がたまらない……。

僕はダブルベッドの端に、環奈が寝る方に背を向けて寝転がる。そして布団をかぶり、寝ようとする。でも、時間もまだ微妙に早いし、何よりも悪い妄想で寝られるような気分でもない。

すると、ドアが開き、環奈が僕の横に滑り込んでくる。
『パパ、怒ってるの?』
不安そうに聞いてくる環奈。でも僕は、寝たふりを続ける。
すると、小さなため息の後、環奈はリモコンで電気を消した。

暗闇の中、僕はどうしよう? 止めるなら今かな? なんて言うことを、ずっとループで考えていた。

すると、いきなりパジャマの上からペニスを握られた。驚く僕に、
『やっぱりカチカチw パパ、どうしてこんなにしてるのかなぁ?』
と、イタズラっぽく環奈が言う。僕は、慌てて環奈の手を押しのけようとするが、環奈のもう片方の手が、僕の乳首を触り始める。
一瞬でスイッチを入れられてしまった僕は、抵抗をやめた。
『さっきも、環奈がタケル君のこと話してる時、大っきくしてたよね?』
と、僕のペニスと乳首をパジャマの上からまさぐりながら言う。
「ゴメン……」
僕はどう答えて良いのかわからず、謝ってしまった。
『どうして? 私がデートするの、喜んでるの?』
巧みに僕のペニスをしごきながら、環奈が言う。
「そ、そんなこと……」
図星をつかれて、言葉が続けられない……。

環奈は、”セックスのことなんか全然知りません”みたいな純粋無垢なルックスからは想像もつかないくらいに、エッチな女だ。僕とのセックスも、今では環奈がリードする感じだ。
初めて結ばれた時は、当然マグロ状態だった。でも、好奇心と性欲が旺盛だったのだと思うが、初めて結ばれた日から2ヶ月後には、環奈は騎乗位で僕をイカせるまでになっていた。
そして、半年ほどで中イキ出来るようになると、毎日のようにセックスをするくらいに、セックスが好きな女の子になった。

結婚して3年たつが、今でも週に4回くらいはセックスをしている。そして最近では、環奈は僕を色々な手段でイカせてくれるようになっていた。

寝たふりをしていた僕なのに、環奈の指がもたらす快感で、すでにあえぎ声を出してしまっている。
『ふふw 可愛い声w ねぇ、環奈が他の男の人とデートするの、興奮する?』
環奈は、パジャマの中に手を突っ込み、僕の亀頭と乳首を直接コンタクトで刺激しながら聞く。
「そんなわけない! するわけないよ!」
僕は、泣きそうな気持ちで答える。環奈が他の男とデートするなんて、想像しただけで泣きたくなる。でも、さっきから想像しただけで、自分でも不思議なほど勃起してしまう自分がいる。

『どれどれ? お姉さんが見てあげるw』
そう言って、僕のパジャマを脱がせにかかる環奈。僕はなすがままだ……。

『ほらぁw こんなになってるw カッチカチ?』
環奈はそう言って、僕のペニスをペロッと舐めてくれた。
「ゴメン……なんで興奮しちゃうんだろう?」
僕は、素直に認めて、逆に質問した。すると環奈は、部屋の電気を付けた。
急に明るくなって、思わず目を細めてしまったが、目が慣れて環奈を見ると、ピンクのスケスケのキャミソールだけを身につけていた。
それは、環奈のお気に入りのランジェリーだ。でも、貧乳で童顔の環奈が身につけていると、違和感しかない。
子供が無理矢理着せられているような、過激なジュニアアイドルのPVの撮影コスチュームみたいな感じだ。
そんな背徳感あふれる格好を、環奈は僕を喜ばすためだけにしてくれる。

環奈は、基本ロリ属性の僕のために、今日みたいなギャップ系で迫る時もあれば、ストレートに、ランドセルや黄色の帽子をかぶって迫ってくるパターンもしてくれる。
27歳の人妻が、小学生や園児の格好をするのは相当無理があるはずだけど、環奈はあまり違和感を感じない。
エロゲームとかで、どう見ても小学生くらいの女の子が、”このゲームに登場するの女の子は、みんな18歳以上です。絶対に小中学生じゃないんだから!”と、注意をする感じだ。

環奈が今着ているランジェリーは、ある程度胸がある人が着るものだと思う。でも、環奈みたいにぺったんこの胸の女の子が着るのも、それはそれで興奮する。


『それって、寝取られフェチって言うんじゃないの?』
環奈は、僕の質問にそう答えた。
「ち、違う! 寝取られたいなんて、思ってない!」
僕は、必死で否定する。すると、黙って環奈が僕のモノを口に含んだ。
僕の標準サイズのペニスでも、環奈の小さなお口だと、結構ギリギリな感じになる。何となく、自分のモノが大きくなったような感じがして嬉しくなる。

環奈は、その幼い見た目からは想像もつかないほどのテクで、僕のペニスを責め立てる。軽く噛んでみたり、舌でカリ首を巻付けるように舐めたり、僕は声が漏れるのを押えられなくなる。
環奈は、見た目は子供の名探偵のアニメに出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子みたいな感じで、子供の見た目なのに、中身は成熟したエロい女性……そんな感じだ。

『どうする? 環奈がタケル君の、こうやってお口でしたら?』
子供みたいな顔をして、とんでもない事を言う環奈。でも、僕はそれを想像してしまった。環奈がその小さなお口で、僕以外の男のペニスを頬張る姿を……。
僕は、環奈の質問に答えることが出来なかった。

『あれれ? ビクンビクンしてるw それに、いつもより全然固いよw』
環奈が、からかうように言う。そして、ニヤニヤ笑いながら、僕のモノを手でしごき続ける。
「そんなこと……」
僕は、”そんな事ない”と言いたかったが、言えなかった。

『あるみたいだねw じゃあ、日曜日、タケル君のお口でしてあげるねw』
さらに悪ノリする環奈。僕は、その言葉に絶望と嫉妬を感じた。でも、それなのになぜか爆発するように射精してしまった。
『きゃっ! ふふw イッちゃったんだw パパって、変態なんだねw』
環奈はそう言って、僕の飛び散った精液を口で集め始めた。僕の腹や胸にまで飛び散った精液を、環奈の小さなお口がすすり取っていく。
酷いことを子供にやらせているようで、背徳感が凄いことになっている……。

そして環奈は、あらかた白濁液を口に集めると、僕に見せつけるように手の平に全部吐き出した。可愛らしいお口から、だらぁっと流れ出る白濁液。そのシーンだけでも、児童ポルノ法で摘発されるのでは? と思うほどのエロさとヤバさだ。とても27歳の人妻がしているようには見えない。

僕は、慌ててティッシュを取り、環奈の手の平の上のモノを拭き取る。
「ゴメン……急に出ちゃった……」
僕は、気恥ずかしくて謝ってしまった。

『自分ばっかりズルイw じゃあ、大きくしてあげるから、環奈もイカせてね?』

続きは 

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。


そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

そして、楽しい時間を過ごした後、二人で歩いて家に向かう。
『康太は、好きな子とかいないの?』
母が急に聞く。すると、慶太は顔を赤くしながら、
「いないよ! そんなのいないって!」
と、ムキになって言う。本当は母のことが好きだとも言えず、どうしてもムキになってしまう。

『どうして? 慶太ならモテるでしょ?』
母は不思議そうに言う。
「い、今は、男子と遊んでる方が楽しいから!」
慶太は顔を赤くしたまま言い訳じみたことを言う。
『そっか。でも、ちょっとホッとしたかな? 慶太に彼女が出来ちゃったら、ちょっと妬けちゃうかも』
母は、そんな事を言う。こういうところが、彼女の天性の小悪魔なところかもしれない。

そして家に帰り、先に康太が風呂に入った。頭を洗い、身体を洗って湯船につかると、ドアが開いて母が入ってきた。母は身体のどこも隠さず、堂々と入ってきた。
『一緒に入っていい?』
母は、もうすでに風呂に入っているのにそんな事を聞く。
「い、いいって、もう入ってるじゃん!」
動揺しながらそう答える康太。
『へへ、そうだね』
母は、笑いながらそう言うと、シャワーで体を洗い始めた。康太は壁の方を見て、母の体を見ないようにしている。でも、康太はこの前母と一緒に風呂に入ったときとは違い、かなり冷静だった。この前は、母の全裸に照れて戸惑ってしまった。

そして、母が頭を洗い始めると、そっと母の方を見た。頭を洗うため腕が動くたびに、大きな胸がユサユサと揺れる。康太は勃起しながらも、冷静さを失うことはなかった。この後、いくらでも触ることも、舐めることも出来る……。そう思うと、楽しみで仕方なかった。

そして、髪と身体を洗った母が、
『お邪魔しま~す』
と、相変わらず身体を隠すことなく湯船に入ってくる。僕にもたれるように湯船に入る母。この前と同じで、やはり勃起したペニスが母の背中に当ってしまう。

『あらあら。康太は元気いっぱいなんだね』
母は、少しからかうように言う。勃起したペニスのことを指摘する母親なんて、普通はあり得ないはずだが、彼女が言うと、不思議とエッチな感じがしない。彼女が天然で少女のような純真さがあるからだと思う。

「母さん、俺、すぐにこうなっちゃうんだ……。なんかの病気かな?」
康太は、昨日眠ったままの母と一線を越えたことで、驚くほど大胆になっていた。今までの康太では、こんな質問をするなんて絶対に無理だったはずだ。

『えっ? それは……。康太くらいの年頃なら、普通のことだと思うわ。気にしなくても大丈夫よ!』
と、少しドギマギしたように母が言う。まさか、こんなリアクションが返ってくるとは思っていなかったのだと思う。

「でも……俺の、友達のと全然違うんだ……。やっぱり病気かも……」
康太は、もっと大胆にそんな事を言う。
『え? 違うって、どんな風に? み、見せてみて』
母は戸惑いながらも、愛息の身体のことだと思うと放っておくわけにもいかず、そんな事を言う。

「え? 恥ずかしいよ!」
康太は、本当は見せる気満々なのに、一応そんな態度を取る。
『ママ相手に恥ずかしがらないの! 病気だったら大変でしょ?』
母は、康太の作戦に見事なまでにハマり、そんな事を言う。
「う、うん……。じゃあ、見て……」
そう言って、康太は立ち上がり、湯船の縁に腰掛けた。母は、康太のいきり立ったペニスを目の当たりにして、頬をほんのり赤く染めながら凝視している。

『ど、どこが違うの?』
母は、何が違うのか見当もつかず、そんな事を言う。夫のモノと比べると、確かに倍くらいあるように見える。でも、それは大きさが違うだけで、基本的なフォルムは変わらないように見える。

「うん……。こことか、皮が被ってないんだ。あと、大きさが全然違うし……。俺の、腫れちゃってるのかな?」
康太は、母の視線を感じながら、何とも言えない興奮を味わっていた。大好きな母に、勃起したペニスを見せつけるシチュエーション……。それは、康太にとっては最高の経験だった。
『だ、大丈夫よ。それは、康太が他のお友達よりも、成長が早いだけよ。パ、パパもこんな感じだから』
彼女は、耳まで赤くしてそう答えた。でも、この前と違い、ハッキリと見てしまっている息子の勃起したペニスに、心の中ではまったく違うことを考えていた。
彼女は、夫のものと同じだと言ったが、実際は基本的な形以外はあまりにも違っていた。

息子のいきり立ったそれは、夫のものと違い、完全に剥けている上に、形状もかなり異なっていた。夫のものは、仮性包茎ということもあるのか、カリ首の張り出しがもっと少ない。先細りの夫に対して、息子のそれは松茸のカサのように張り出しが大きい。

そして何よりも、夫のものと息子のそれは、体積が倍以上違うように見える。口では夫と同じ感じだと言ってしまったが、確かにこの大きさは、異常なのかもしれない……。もしかして、本当に何かの病気? 母は、そんなことを考えていた。

「本当に? だって、友達のモノと比べても、僕のは異常に固いんだよ? 病院に行った方が良いのかな?」
康太は、昨日の夜の経験で、一皮剥けていた。大人になったような、ずるさを身につけていた。康太は、母の動揺を見越しているかのように、狡猾に誘導していく。

『だ、大丈夫よ。パパのもカチカチになるんだから』
母は、自分で言いながら、そんな事ないのになと思っていた。夫のそれは、すべてが標準ど真ん中という感じだ。大きさも長さも、そして固さも……。

「じゃあ、母さん確かめてよ。本当に父さんのと同じかどうか」
『えっ!? た、確かめるって?』
息子の意外な提案に、彼女は大きく戸惑った。そして、昨日見た夢を思い出していた。彼女は昨日、よりによって息子とエッチをしている夢を見てしまった。
彼女は、風呂で慶太のペニスを見てしまったのが影響したのだと思っているが、実際は、薬で眠らされて息子に犯されたのが潜在意識に影響したのだと思う。でも、彼女にその記憶は無い。
そんな夢で見たようなシチュエーションになっていることに、彼女は驚いていた。もしかして、これも夢? そんな風に思っていた。

「触って確かめてよ」
康太は、さすがに声が震えてしまった。でも、しっかりと言いきった。

『え!? そ、そうね……じゃあ、確かめてみるわ』
彼女は、ここでそれを拒否するのは、逆に性的なことを意識しているようでダメだと考えた。あくまで確認のため、病気じゃないか調べるための行為……。そう思って、彼女はおずおずと息子の勃起したペニスに手を伸ばした。

そして、その茎の部分を手で握った。でも、握った瞬間に、彼女は驚きを通り越えてパニックになりそうだった。
まず、指が回りきらない。夫のモノを握ると、中指と親指が完全に重なる。爪が全部隠れるくらいの感じだ。でも、息子のそれは、握っても親指と中指が届かない。
彼女の手が、特段小さいわけではないと思う。単に、康太のペニスが太いだけなのだと思う。

そして、その固さにも驚いていた。夫のそれは、固い芯の上に、柔らかいクッションがあるような感触だ。でも、息子のそれは、固い芯が剥き出しになったような感触で、触った瞬間に固いと感じるほどだった。

そして、握っている手からはみ出す部分が、圧倒的に長かった。両手で握っても、亀頭が完全に露出するほどの長さに見える。いや、彼女の小さな手なら、両手プラスもう一つの手で握ってもなお余るのかもしれない。

(あぁ、母さん、気持ち良いよ……。そのままくわえて欲しい)
ペニスを握られて、康太は夢のようだった。昨晩は、確かに母の身体を自由に出来た。でも、こうやって能動的に母の方から何かをしてもらうことはなかった。意識がないので当然と言えば当然だが、そこが物足りなかった。

「どう? 俺の、なんかおかしい?」
康太は、わき上がる衝動を抑え込みながら、母に質問する。
『ふ、普通よ。これくらいなら、全然平気よ』
母はそんな風に答えながらも、このサイズと固さは、確かに異常なのかも……と、思っていた。

「よかった……俺、すぐにこうなっちゃうから、おかしいのかなぁって思ってたんだ!」
康太は、さらに違う誘導の仕方をする。
『え? すぐにって?』
母は息子のモノを握りながら、そんな事を聞く。

「すぐ立っちゃうんだ……。友達とか、俺が溜めすぎだからって言うけど、意味わかんないし……」
康太は、落ち込んでいる風に言う。それが効果てきめんだったようで、母は、息子がいじめられているのでは? と、不安に思って食い付いてきた。

『溜めすぎって、康太はその……じ、自分でしたりはしないの?』
顔を真っ赤にして息子に質問する母。康太は、ゾクゾクしていた。とっくにオナニーも、そして昨晩は童貞すら卒業している康太だ。でも、康太は何もわからないフリを続ける。

「自分でするって、何を?」
真っ直ぐに、そして弱々しく聞く康太。
『そ、その……。オナニーって、知らないの?』
彼女は、恥ずかしさで顔から火が出る思いだった。でも、息子がいじめられているかも知れない……。そう思うと、黙ってはいられない。

「おなにーって?」
康太は、何それ美味いの? みたいな感じで、何も知らないフリを続ける。

『それは……おちんちんしごいて、白いおしっこ出す事よ』
彼女は、まさか自分が性教育をする日が来るなんて、夢にも思っていなかった。そういうことは、夫に任せておけばいい……。そんな風に思っていた。でも、今夫はいない。夫が帰るまで放置するわけにもいかず、彼女は説明を続ける。

「え? どうしてそんな事するの? 白いおしっこなんて、病気みたいだよ!」
康太は、怯えたフリをする。

『怖がらなくて良いのよ。男の子なら、誰でもすることなんだから! ほら、自分で持ってみて』
母は怯えた息子を見て、母性本能とショタ心みたいなものが刺激されたようで、照れもなくなったように説明をする。

康太は、言われた通りに自分で握る。
「これでいいの?」
『そうよ。それで、上下に動かしてみて』
母は、すでにエッチな気持ちは消えていた。勉強を教えるような感覚になっていた。

康太は、わざと下手くそに手を動かす。
「こう? なんか、上手く出来ない……」
すると、母が康太のペニスを握って、
『見てて。こうやるの』
と言いながら、しごき始めた。康太は、その快感に腰が抜けたようになった。昨日、母の口の膣も経験したが、それに匹敵するくらいに気持ち良かった。やはり、意識のある相手とする方が、より快感が大きくなるんだと康太は確信した。

「あぁ、母さん、なんか、変な感じがする!」
康太は、さらに演技を続ける。
『大丈夫。そのままママに任せて……』
そう言って、母は優しい顔で康太のペニスをしごき続ける。

「母さん! なんか、気持ち良いよぉ! なんか、出ちゃいそう!」
康太は、あまりの気持ちよさに、もう射精感が抑えきれないほどになってきた。
『大丈夫よ。そのまま気持ち良くなって良いのよ』
母はそう言うと、手の動きを早めた。
「あぁっ! 母さんっ! 何か出るっ! 出ちゃうよぉっ!」
『良いのよ! そのまま出していいの!』
母はそう言って、さらにしごく。イキそうになり、より固く太くなる息子のペニスをしごきながら、彼女は、子宮の奥がうずくのを感じていた。

「あぁっ! かあさんっ! 出るッ!」
康太はそう言うと、わざと体を大げさにのけ反らせながら射精した。そして、角度のついた雄太のペニスから、白い弾丸のような精液が射出されていく。それは、康太の思惑通り、母の顔に降り注いでいく。可愛らしく、とても子持ちの母親には見えない童顔に、真っ白な精液が突き刺さるように降り注いでいく。
『キャッ!』
慌てて顔を上げようとする母の顔に、2射3射4射と、白い軌跡が描かれる。それは、彼女の頬や鼻、そして唇にまで着弾していく。

「ご、ごめんなさい! おしっこ出ちゃった! 母さんにかかっちゃった!」
康太は、そんな風に謝る。もちろん、芝居だ。
『フフ。康太は元気いっぱいね。大丈夫よ。これが、精液って言うの。赤ちゃんの素になるのよ。おしっこじゃないから、全然汚くないの』
母は、優しい顔で説明をする。でも、実際は牝の部分がうずいてしまっていた。でも、実の息子相手に、そんなことを考えてはいけないという理性が働いて、表面上はなんとか普通にしている状況だ。

「で、でも、口にもついてる……流さないと……汚いよ……」
康太は、わざとおどおどしながら言う。
『平気よ。全然汚くないんだから。ほら、平気』
彼女は、そう言うと唇や口の端に付着した精子を、舌で舐め取り、飲み込んだ。
「そ、そんな、飲んじゃったの?」
康太は、思い通りに進みすぎて怖いくらいだと内心ほくそ笑みながらも、さらに演技を続ける。
『汚くないのよ。康太のなら全然平気なんだから』
彼女は、セクシャルな空気を振り払おうと、わざと明るく言う。
「うん……。でも、オナニーって気持ち良いんだね」
康太は、このチャンスにさらに責め続ける。
『そうね……。で、でも、やりすぎはよくないのよ。たまににしないとダメだからね!』
母は、そんな風に注意しながらも、自分のアソコが熱を帯びていることに気がついていた。

「これ、男ばっかりズルイよね。女の子が可哀想だ」
康太は、そんな事を言う。
『え? どうして?』
「だって、女の子はおちんちんないから、オナニーできないでしょ?」
無邪気な顔で言う康太。
彼女は、戸惑った。ここで、そうねと言ってしまえば良いのか、それともちゃんと性教育をしないといけないのか、迷った。

そして、結局ちゃんと教えることにした。間違ったままにしておいて、それがいじめられるきっかけになるかも知れない……。そう思うと、放置は出来なかった。

『女の子も、出来るのよ。小さなおちんちんがついているから』
彼女は、どう説明して良いのかわからず、そんな説明をした。
「本当に!? じゃあ、明日クラスの女子に見せてもらおっと!」
『ダ、ダメよ! そんなのダメに決まってるじゃない!』
「どうして? だって、見てみたいよ! そんなの付いてるなんて、聞いたことなかったから!」
『……じゃあ、母さんの見なさい……』
パニクった彼女は、ついそんな事を言ってしまった。学校で、息子が女の子にそんな事を頼んだら、それこそ大問題になる。それを避けたい一心で、つい出てしまった言葉だった。

「見せて! 母さんも付いてるんだ! 知らなかった!」
無邪気な息子を装う康太。そして、母は黙って足を広げた。
「あれ? 母さん毛がない! どうして?」
康太は、初めて気がついたような感じで言う。母は、慌ててそこを手で隠した。彼女は、すっかり忘れていた。夫の趣味で、ヘアを剃られていることを……。

『あ、そ、その、汗、汗もが出来ちゃったから、薬塗るために剃ったの』
しどろもどろで言い訳する母。それを見て、康太は嫉妬心がわいた。父さんのためにそうしているんだ……そう思うと、康太は母を一人占めしたいと強く思った。

「そうなんだ、早く治ると良いね。ねぇ、早く見せてよ!」
康太はそんな風に言う。
母は黙って手をどかし、ゆっくりと足を広げる。すると、母のアソコは昨日見た通りだったが、昨日とは違い、したたるほどに濡れていた。風呂のお湯ではなく、粘度の高そうな液体がしたたるほどに濡れたそこは、康太にはたまらなくエロく見えた。

「どこにあるの? おちんちん、無いよ?」
康太はそんな事を言う。
『ここ……ほら、この小さいのがそう』
彼女は、自分のクリトリスを指さす。そして同時に、息子に見られていると思うと、今まで感じたことのないうずきを感じた。
「こんな小さいの? これじゃ、しごけないじゃん!」
驚いた顔で言う康太。

『ゆ、指で、撫でるようにするの』
彼女は、説明しながら昼間のオナニーを思いだしていた。あの時、太いすりこぎを膣内に挿入してオナニーをした。そして、康太とセックスしている事を想像していた……。その背徳感は、彼女に危険な快感をもたらした。今も、自分で息子にアソコを見せながら、息子のペニスを見つめていた。イッたばかりでも、そのまま固さを保っているペニス。夫のモノは、イクとすぐにフニャフニャになる。二回戦なんて、今まで一度も無い。
いっそアレを……。彼女はそう考えて、すぐにその考えを頭から追い出した。

「どうやって? 見せてよ!」
あくまで無邪気に言う息子。でも、
『ダメ。オナニーは、人に見せたり、話したりしないものよ。康太も絶対にダメだからね』
と、母は注意をした。そして、
『のぼせちゃったわ。先に出てから』
と言うと、逃げるように風呂を出ていった。康太は、信じられない思いだった。こんなに上手く行くとは……。
そして、より強く決断した。今日は、薬は超薄目で行こうと。バレても、アレならなんとかなる。そんな、邪悪な気持ちに支配されていた。


そして康太はしばらくしてから風呂を出た。風呂を出ると、母がパジャマに着替えて、ソファに座ってテレビを見ていた。テレビを見て無邪気に笑う母。本当に可愛いと思う。でも、いつもと違い、パジャマの下にブラジャーを身につけていることに、康太は気がついた。

あんな事があったので、性を意識させないように身につけたのだが、それが逆に意識していることをよく現わしていた。
康太は、いつものようにソファに座り、一緒にテレビを見始める。
「何あれ? あんなの流行ってるの?」
母は笑いながら康太に聞く。打ち上がっては消えていく、一発ギャグ芸人のネタを見て、こんなに無邪気に笑える母は、本当に清い心を持っているんだなと思う。
康太は、話を適当にあわせながら、また昨日のようにココアを入れる。
『ありがとう~。ちょうど飲みたいって思ってた!』
本当に嬉しそうに笑いながら言う母に、康太は一瞬胸が痛んだ。

そして、10分もしないうちに母は眠りについた。でも、まぶたが微妙にピクピク動いたり、身体を動かすような感じが多く、昨日みたいに深い眠りでないことがうかがえる。

康太は、そっと母をソファに寝かせる。そして、思いきりキスをした。今日は、デートしているときにずっとこうしたいと思っていた。キスしてくてたまらない気持ちだった。
それをぶつけるように、舌を絡ませ、唇を舐め、吸い、思いの丈をぶつけるようにキスをする。

続きは 

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2

康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。

康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。

そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。
康太は、母が薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている姿が好きだった。
もっと露出の多い格好をするより、下手したら下着姿よりも、ずっとエッチだったからだ。

そんな母が今、身動き一つせずに目の前にいる。康太は震える手で、母のその大きな胸に触れた。パジャマの上からでも、柔らかい中に張りがあるのがわかる。そして、すぐに手の平に小さな突起が触れる。母は、寝る時はノーブラだ。たまにパジャマに乳首が浮いている時があり、そんな姿を見た夜は、康太は必ずといっていいほどオナニーをする。

(あぁ、柔らかい……。やっぱり大きい……)
康太は、徐々に大胆に胸を揉み続ける。どんどん息が荒くなっていく康太は、もう欲望の塊になっていた。

康太は、母のパジャマのボタンに手をかける。さすがに少し手が震えたが、一つ一つ外していく。そして、思いきりはだけさせると、母の大きな胸が姿を現わした。
(あぁ、スゲぇ綺麗だ……)
康太はその真っ白な大きな胸を見て、感動していた。さっきの風呂では、それほどしっかりと観察できなかったが、今ちゃんと見てみると、美しいとしか言えなかった。

少し大きめの乳首と、巨乳特有の大きめの乳輪。でも、どちらも綺麗なピンク色だ。
母親がこんなにも綺麗で可愛くて、その上胸も大きかったら、誰でも康太みたいになるのかもしれない。

康太は、そのピンクの乳首にむしゃぶりついた。柔らかいようで、芯があるような感触を感じながら、舌でペロペロと舐める康太。そして、赤ちゃんのように吸ったりもする。
母の乳首を吸うのも、10年ぶりくらいかもしれない。もちろん、康太にその記憶はないが、どこか懐かしさを感じているようだ。

舐めて吸っていると、母の乳首に変化が起きたのがわかった。明らかに固くなってきた乳首に、康太は異様なほど興奮していた。
(興奮してる? 感じてる?)
康太は、童貞特有の思考でそう思った。寝ているので、それはただの生理的な反応でしかないのだが、康太はより夢中で母の乳首を舐めた。
そして、興奮しきった康太は、また母にキスをした。唇を舐め、口の周りも舌で舐めつくし、母の口の周りを唾液でグチョグチョにしながら、
「あぁ、母さん、好きだ、好きだ!」
と、声に出してしまう康太。

母はこれだけ色々とされても、身動き一つしない。一瞬、薬が効きすぎているのかな? と、少し不安になる。でも、もう欲望を抑えることなど出来ない康太は、母のパジャマのズボンに手をかけた。康太は、母が起きてしまうかも? というためらいもまったくなく、一気にズボンを引き下ろした。

すると、ピンク色の可愛らしいショーツが姿を見せる。もう30過ぎの母親が身につけるには、あまりにも可愛らしいそのショーツは、それでも彼女に抜群に似合っていた。
(うわぁ、可愛い……)
康太は、あらためて母の年齢離れした可愛らしさに心を撃ち抜かれた。そして康太は、母のショーツに顔を押しつけた。思いきり息を吸い込み、匂いもかぐ。ほのかに漂う甘酸っぱい匂いに、康太は天にも昇りそうな気持になる。
「母さん、見てもいいよね? 脱がすからね!」
康太は、思わず声を出して聞いてしまう。当然返事などないが、康太は母の可愛らしいショーツに手をかけた。

そのままゆっくりとショーツを引き下げていく康太。そして、徐々に恥丘が見えて、アソコが見えてくる。康太は、凄く驚いた。母のアソコには、毛がなかった。一瞬、なぜ? と思ったが、よく見ると毛を剃ったような痕がある。それを見て、康太は凄く嫉妬をしてしまった。康太は、母が父親を喜ばせるためにそんな事をしていると判断したからだ。

康太はそんな気持ちを抱えながらも、母の脚を少し広げた。初めて見る母のアソコ。それは、こっそりとネットで見た動画のそれとは違っていた。康太がネットで見た無修正の動画は、もっとグロかった。AV女優の使い込まれて黒く肥大した陰唇が、康太にとってはちょっとしたトラウマだった。

でも、母のそれはビラビラも凄く小さく、色も鮮やかなピンクとまではいかないが、それでも充分にピンク色だった。
そして陰唇の奥には、鮮やかなピンクの肉壁がつやつやと光っていた。それは、経験のない康太が見てもはっきりとわかるほど濡れていて、康太を誘っているように見えた。
「あぁ、母さん、綺麗だ……ここもこんなに綺麗なんだ」
康太は、思わず声に出しながら言う。そして、ほとんど躊躇なくアソコに口を付けた。いままで味わったことのない感触に、康太はとろけそうだった。そして、夢中でそこを舐め始める。その濡れた蜜を吸い取るように、吸いながら舐め回していく。

(これがクリトリスかな?)
康太は陰唇の上の方にある、皮を被った突起を見て思った。そして、怖々とその皮を剥いてみる。すると、中から驚くほどピンクで壊れ物みたいな感じのクリトリスが姿を現わした。
(凄い……この穴、おしっこが出るところかな? あぁ、母さん……)
康太は、こらえきれずにそのピンクのクリトリスに吸い付いた。それは、乳首ともまた違った固さで、グミみたいにプニプニしていた。康太は、とにかく夢中でそれを舐めた。見るからに皮膚が薄そうで敏感に見えるそれを、痛くないかな? 壊れないかな? と思いながら優しく舐めた。

『ン……あ……』
すると、母が吐息を漏らした。康太はビクッとして、慌てて母の顔を見る。康太は、母の股のところで上を向いたが、胸がデカすぎて顔が見えなかった。康太は慌てて少し起き上がるが、母は寝たままだった。
可愛らしい顔で、少女のように無邪気な寝顔で寝ている母。それを見て、康太はまたキスをした。アソコを舐めていた状態から覆いかぶさるようにしてキスをしたので、康太のいきり立ったものが母のアソコに触れる。と言っても、康太はまだパジャマを着たままなので、パジャマ越しで触れているだけだが、それでも康太はイキそうになるほどの快感を感じていた。

康太は、本能的に腰を動かしていた。擦り付けるように、軽くピストンをするように、母のアソコに自らの股間を当て続ける。
そのままキスを続ける康太。すると、まったく無反応だった母が少し頬を赤らめていた。それだけではなく、微妙に息づかいも荒くなっているようだ。
(もしかして、感じてる?)
康太はそう思うと、もっと強く腰を押し当てていく。
『ン……ン……は、ン……』
途切れ途切れに声が漏れる母。康太は、薬の量が少し足りなかったのかな? と、不安になってきた。ネットの説明だと、量によってはある程度意識をコントロールできるそうだ。ネットの経験談を見ると、対象者をほとんど起きているような感じにコントロールして楽しみ、次の朝にはまったく対象者に記憶が残っていないという芸当まで出来るそうだ。酒を飲み過ぎて、フラフラの酩酊状態に近い感じにすることが出来るという話みたいだ。

でも、康太はまだ初めてなので、絶対に起きないと思われる量で挑戦していた。それでも、母は感じているように見える。それが康太には嬉しく、夢中でキスを続けた。
(好きだ……好きだ! あぁ、母さん、もうダメだ、イッちゃうよ……)
康太はズボンの上からの刺激でも、もうイク寸前だった。康太は素早くパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、その大きくなったペニスを強引に母の口の中に差し込んだ。すると、反射反応なのか、母はそれを吸い始めた。それだけではなく、舌も絡めるようにしてくる。
でも、その目は閉じられていて、起きている感じはまったくない。

康太は、爆発するような快感を感じながら、母の口の中に射精した。
「あぁ、母さん! 気持ち良い! うぅっ! 飲んでっ!」
康太は、気持ち良すぎて頭の中で何かがチカチカするように感じた。

そして、康太はペニスを引き抜く。母の口の端から、たらぁっと真っ白な精液が漏れてくる。それは、信じられないくらいエロい姿だった。いつもおっとりとしていて、優しい母。エッチなことなど何も知りません、私処女です……みたいな感じの母が、口の端から精液を垂れ流している姿は、天使が淫魔になったようにすら思える。

浩介は、
「全部飲んで……」
と言いながら、指で母の口から垂れ流れた自分の精液を母の口に戻す。母は寝ているままだが、喉を小さくコクンと動かし、それを飲み込んだ。
浩介は、飲んでもらえた事がたまらなく嬉しかった。そして、イッてもまったく固さを失わないペニスを、母のアソコに押し当てた。
「母さん、入れるよ! 入れるから!」
浩介は叫ぶように言うと、そのまま腰を押し込んでいく。
(あったかい……あぁ、溶ける……母さん、気持ち良い……)
浩介は生まれて初めて味わう膣肉の感触に、溶けてしまいそうだった。

「母さん、入ったよ。オレ、一人でやりきれたよ!」
浩介はそう言うと、母にキスをした。自分の精液の青臭さが一瞬鼻に抜けたが、かまわずにキスをする。そして、舌をメチャメチャに絡めながら、ぎこちなく腰を振る。今までしたことのない動きに、壊れたロボットみたいな動きになるが、それでも浩介は必死で腰を振る。

「母さん、セックスしてる! オレとセックスしてる! 気持ち良いよっ! 母さんも気持ち良い!?」
浩介は薬で意識のない母に、そんな事を聞く。
母は答えずに、目を閉じて眠ったままだ。でも、頬は赤くなっているし、息も荒い。
「母さんも感じてるんだね! もっと感じて! オレのおちんちんで感じて!」
浩介は子供みたいに言いながら、必死で腰を振る。深い眠りの中にいて、まったく意識がないはずの母……でも、浩介の大きなペニスは、そんな母を強制的に快感の渦に引き込んでいるようだ。
『ン……ンあ……あ、ゥうあ……』
口を半開きにして、甘すぎる吐息を漏らしながら、キュウキュウと膣を締め付けてくる母。
夫のそれよりも、一回りも大きな息子のペニスに、身体の中の牝を揺さぶられている感じだ。

康太は、だらしなく半開きになった母の口の中に、唾液を垂らし込んでいく。
「母さん、飲んで……あぁ、好きだ……」
母は、反射的に喉をコクンと動かして飲み込んだ。康太はもう夢中だった。もともと、クラスメイトの女子にはまったく興味がなかった。常に、康太にとって完璧とも思える女性がそばにいるのだから、無理もないのかもしれない。そしていま、その夢がかなった康太は、天にも昇る気持ちだった。

康太はぎこちなく腰を振りながら、母の乳首を口に含む。
「あぁ、カチカチになってるよ。母さん、感じてるの? もっと感じて!」
康太は、母の乳輪が少し盛り上がっているように感じた。
「こんなところまで勃起してる……母さん、エロいよ……あぁ、好きだ!」
康太の気持ちはどんどん高まっていく。そして、康太は動きが滑らかになってきた。すると、母の膣の中が良く分かるようになってきた。熱くて絡みついてくる肉ヒダのお腹側に、ザラザラする部分があるのに気がつく。康太は、そこに亀頭を擦りつけるように腰を振る。
「ここでしょ? ここが気持ち良いとこなんでしょ? あぁ、凄い……締まるよ、母さん、感じてるの? もっと感じて!」

康太は初めてのセックスなのに、母のGスポットを探り当てた。そしてそこを重点的に責められて、
『ン……あっ! んぁっ! ンンッ! ンふぅ……』
と、母の吐息もあえぎ声みたいになってきた。
康太は、無我夢中だった。自分が母を感じさせている……それは、大きな自信に繋がった。

顔を赤くして、だらしなく半開きになった口から甘いあえぎ声を漏らす母を見て、康太はもう限界だった。

「あぁ、母さん! 出ちゃうっ! イクっ! あぁ、好きだ! 母さん! 妊娠して!!」
康太はそんなとんでもない事を叫びながら、母の膣奥にマグマのように熱い精を放った。

康太は、そのまま母にキスをした。それは、とろけるような、頭が馬鹿になるような気持ちよさだった。まるで舌が性感帯にでもなったように、敏感になっていた。

夜中にかすかに聞こえてくる母の嬌声を聞きながらのオナニーや、母の下着をこっそりと拝借してのオナニーとはまったく違う、大きすぎる快感に康太は痺れていた。

(母さんはもうオレのものだ)
康太はそんな事を思いながら、母から身体を離した。だらしなく広げられた足。そして、アソコから流れ出てくる白い精液。康太は、自分のペニスがまだギンギンなままな事に気がついた。でも、康太は我慢した。明日は、もっと薬の量を減らしてみよう……そんな思いがあったからだ。
やはり、もっと母の反応を見てみたい。そんな気持ちが、康太の欲望をセーブした。

その後康太は、母の身体を拭いた。拭いても拭いても流れ出てくる精液に苦労したが、康太はなんとか母を綺麗にした。服も着せ、ソファに寝かせると、寝室から布団を持ってきてかけてあげた。

そして康太は自室に戻り、ベッドに横になる。すると、初めてのセックスに疲れ果てていたのか、すぐに寝てしまった。

『……太、起きなさい、朝ですよ!』
母の声に、康太は慌てて飛び起きた。一瞬、バレて怒られる? と、不安になったが、母はいつもの優しい笑みを浮かべながら、
『おはよう』
と言ってくれた。康太も”おはよう”と言うと、母は、ニコニコしながら、
『昨日はゴメンね。ママ、寝ちゃったのね。布団ありがとう?』
母はまったく気がついた様子もなく、いつもの優しい顔だった。そして、いつもの薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている。本当に、可愛らしい姿だ。そして、その胸の膨らみは、相変わらず迫力がある。
でも、康太はその中身をすべて知っている。そう思うと、自然とにやけてしまった。

『どうしたの? 良い夢でも見たの?』
母が不思議そうに聞いてくる。康太は、曖昧にごまかした。
『ママ、あんな所で寝たから、変な夢見ちゃった……』
母がそんな事を言うので、康太はドキッとした。
「ど、どんな夢?」
『え? そ、それは、なんか、康太も出てきて……変な夢だったよ!』
と言うと、母は少し顔を赤くして部屋を出て行ってしまった。康太はドキドキしながらも、母が夢だと思っていることにホッとした。

そして、朝食を食べる二人。いつも通りの楽しい朝食だ。
『そう言えば、宿題は終わってるの?』
母がそんな事を聞く。康太は塾や学校の宿題を、ついついためてしまう。
でも、康太は父のいないこのタイミングで、母に対してやりたいことが沢山あったので、頑張って終わらせていた。もう終わっていることを告げると、
『偉いね! いつもためちゃうのに、どうしたの? ママ、嬉しいわ』
と、本当に嬉しそうに言う。康太は、母さんとエッチするためだよとも言えず、笑ってごまかした。

そして康太は学校に向かう。学校では、そこそこイケメンの康太は女子に人気があり、よく話しかけられたりする。でも、まったく興味のない康太は、ノリが悪い。康太には、クラスメイトの女子などガキにしか見えていない。

昼休み、康太はこっそりと屋上に上がる。康太は不良というわけでもないが、たまにこうやって屋上で一人になる。その理由は、スマホだ。
康太はスマホを取り出すと、ブックマークから家のカメラに接続する。

康太の家には、ネットカメラがある。それは、警戒モードにしたあと、センサーに動くものが感知されると、スマホにメールで写真と通知が来るもので、いわゆる防犯webカメラだ。
温度センサーや、双方向マイクまでついたものだ。

続きは 

ヤクザの追い込みレイプ輪姦

 普通のサラリーマン家庭に生まれ、普通の女子高に通っていたあたしには、非合法組織の標的になって輪姦されるだなんて、全く想像もできないことだった。
 あたし本人に原因はなかった。家族ですら無関係だった。きっかけは、あたしの叔父であるところの陽太おじさんが、ヤクザといざこざを起こした末に、暴行してしまったことだった。相手は幹部クラスだった。
 陽太おじさんは行方をくらましたが、三日後には捕まり、拷問の末、再び行方不明になった。今度は誰かに見付かることはないだろう。
 それで話が終われば良かったのだが、彼らは、現代日本じゃ珍しい武闘派集団で、刃向かうものはとことん追い詰める無法者たちだった。
 今回の件とは無関係であっても、血縁というだけで、あたしたち一家は追い込みを掛けられた。
 最初は、些細な嫌がらせから始まった。糞便を郵便ポストに入れられたり、注文していないピザが届いたりという、その辺のストーカーでもやりそうなことだ。
 けれどそんなのは初めのうちだけだった。彼らは、家の前に来て、あることないことを大声で叫んだり、ドアを何度も何度も蹴り付けてきたりするようになったのである。
 購入したばかりの一軒家に、なぜこんな仕打ちをしてくるのか、当初、あたしたち一家は分かっていなかったが、罵倒の内容を聞いているうちに、事態を悟った。
 一度、お父さんが話をしようとして、家の外に出て、彼らに近付いていったのだけれど、問答無用で殴られて帰ってきた。それ以来、彼らが家の前にやってきて、滅茶苦茶なことをしても、あたしたち一家は、家の中で震えていることしかできなくなった。
 次の日から、お母さんは、引っ越しを望むようになった。けれど、それで問題が解決するなんてあたしには思えなかった。お父さんも私と同様の主張をした。そのせいで、お父さんとお母さんは喧嘩をした。精神的に追い詰められていることもあり、ふたりの喧嘩は、今までになく醜い罵り合いだった。
 意外にも、外出にはあまり問題がなかった。奴らが来ている時以外は、普段と変わらない生活を送ることができた。お父さんは会社に通っていたし、あたしは高校に通っていたし、お母さんも買い物に出掛けていた。けれど、深夜にいきなり扉を蹴られて目が覚めたり、何時間も家の前に居座られたりしているうちに、あたしたちはどんどん疲弊していった。
 お母さんが突然姿を消したのは、嫌がらせが始まってからちょうど一週間が経ってのことだった。居間の机には、離婚届が置いてあった。お母さんが書き込むべき箇所は、すべて埋まっていた。
 お父さんは、諦めたように溜息を吐いただけで、それ以上の反応らしい反応はしなかった。きっと、近いうちにこうなることを、予想していたのだろう。
 しかしあたしは大きなショックを受けた。
 お母さんの目的は分かる。お父さんの弟がヤクザと揉めて、そのせいでこんなことになったのだから、籍を抜けば自分は助かる、と考えたのだろう。それは理解できる。
 でも、けれど、だったら、なぜあたしに黙ったまま出て行ったのか。なぜあたしを連れて行こうとはしなかったのか。あたしは、取り乱していたお母さんよりも、それに比べて比較的冷静なお父さんの肩を持つことが多かった。だからなのか。連れて行こうとしても、あたしがお父さんの側に付くと思って、お母さんは黙って出て行った?
 だとしたら、救いはある。あたしの意志を尊重したということだから。まあ、見捨てられたことに違いはないが、それでもだ。
 けど、とあたしは思う。もうひとつの可能性を考えざるを得ない。あたしはお父さんの血を引いている。つまり、陽太おじさんとも血縁関係にある。お母さんは、それが引っ掛かったんじゃないだろうか。標的になる基準がどこにあるのかは分かりようがないが、兄一家というだけでここまでするような奴らなのだから、陽太おじさんと三等親であるあたしを連れて行ったら、逃げた先まで標的になる恐れがある。だからあたしを置いていったのではないか。
 それは、最低最悪の可能性だった。拒まれるかもしれないから連れて行かなかっただなんて、そんな理由とは次元が違う。あたしがあたしだから切り捨てたということなのだ。
 真実がどうであるにしろ、あたしに確かめる術はない。あたしは、二度とお母さんの顔を見ることはなかった。
 お父さんは、しきりにあたしのことを心配していた。
 遠縁の親戚に一時預かってもらうか、という具体的な提案までしてくれたが、あたしは拒否した。他人の家に住むのが辛いのだったら、しばらくビジネスホテルに泊まってもいい、とまで言ってくれたが、これも拒否した。
 お父さんをひとりにするのは可哀想、という気持ちもあったが、それ以上に、あたしは意地になっていた。お母さんはあたしたちを切り捨てたけれど、あたしはそんなことをしない。してたまるか。その想いがあたしを家に留まらせた。
 事態を甘く見ていたというのもある。ヤクザたちは、あたしやお父さんが外出しても、何もしてこなかった。外とは言っても、常に人目があるわけではない。手を出そうと思えば、いくらでもできたはず。極端な話、拉致だって簡単だったろう。けど、何もしてこなかった。これはつまり、家に嫌がらせはしても、本人には手を出さないという、追い込みの上限が定められているからだろう、とあたしは考えた。報復対象に入ってはいるが、所詮はただの親戚に過ぎないのだから、彼らとしても、あまりおおごとにするつもりはなく、そのうち引き上げるつもりでいる。その推測を元に、あたしは家に残ったのである。
 しかしそれは全くの見込み違いだった。この程度の嫌がらせなんて、小手調べに過ぎなかった。

 一ヶ月くらい後、ヤクザたちは家に乗り込んできた。
 深夜のことで、あたしもお父さんも寝入っていた。
 高校生になってからは個室を与えられていたけれど、お母さんがいなくなって以降、あたしとお父さんは、二階の寝室で一緒に寝ていた。いつ嫌がらせをされるかも分からないような状況では、ひとりじゃ恐くてとても寝られなかった。
 ヤクザたちが家の鍵を壊し、中に入ってきても、あたしたちは気付かなかった。ふたりとも耳栓をして寝ていたので、一階でちょっとくらいの物音がしたって、起きることはない。
 寝室にまで踏み込まれてあたしたちはようやく目を覚ました。
 何が起きたか分からない、なんてことはなかった。電気は消えていたが、全く何も見えないほど暗くはなかった。
 突然の出来事であるにもかかわらず、あたしはすぐに状況を悟った。もちろん慌てたし、恐かったけれど、それで頭が真っ白になることは、不思議となかった。
 あたしは、上半身だけを起き上がらせたが、乗り込んできたヤクザに押し倒され、再び仰向けにさせられた。お父さんに助けを求めようとして、隣を見ると、向こうのベッドでは、すでに殴る蹴るの暴行が始まっていた。
 それを見てあたしは固まってしまった。のし掛かっているヤクザに抵抗することもできなくなってしまった。ちょっとでも彼らを怒らせると、お父さんのように暴力を振るわれるかもしれない。そう思うと、身体に力が入らなかった。
 不意に、部屋が明るくなった。誰かが電気のスイッチを入れたらしい。それで、押し入ってきた人数がようやく把握できた。6人。それほど広くはない寝室にこれだけの数が集まると、余計手狭に感じた。彼らはみんな土足で上がり込んでいたので、カーペットは泥だらけになっていた。あたしのベッドに上ったのはひとりだけだったが、シーツも、ところどころが黒くなっていた。
 あたしは、男の手によってパジャマの上着を捲り上げられて、息を呑んだ。ブラジャーを剥き出しにさせられた恥ずかしさよりも、とにかく無防備に肌を晒すことに恐れを感じた。衣服を向かれてその先に待っていることは明らかだった。
 ブラにまで手を掛けられると、あたしはさすがに固まっているわけにもいかなくなり、男の手を掴んだ。すると男は、鬱陶しそうに振り払い、さらに、あたしの頬を平手打ちした。
 思い切りという感じではないが、結構な力が入っていて、かなり痛かった。しかしそれよりも、暴力を振るわれたこと自体があたしには衝撃だった。
 あたしはまた恐怖に染まり、無抵抗になった。
 男はすぐに動きを再開した。
 あたしの胸からブラジャーをむしり取り、次にパジャマのズボンを乱暴にずり下げる。足首からそれが抜かれると、今度はパンツを掴まれた。
 あたしは反射的にまた男の手を掴みたくなったが、必死に我慢した。またビンタされるのが恐かった。それにビンタとは限らない。拳で殴られるかもしれない。とてもではないが暴れることなんてできなかった。
 パンツを引き下げられて、股間が露出した時、あたしは、心臓が一瞬だけひやりとするのを感じた。
 男は、あたしの陰毛を上に引っ張った。
 かなり強く引っ張られたので、あたしは痛みを和らげるため、腰を浮かした。その動きが、周りで見ているヤクザたちには面白かったらしく、寝室内に笑い声が広がった。
 彼らはこのレイプ劇を楽しんでいるようだった。陽太おじさんへの怒りから一連の報復を行っているわけではないらしい。
 お父さんは、もう殴られてはいなかったけれど、顔中に痣を作って、部屋の隅に横たわっていた。気絶しているのかもしれなかったし、あたしみたいに無抵抗になっているだけなのかもしれなかった。
 娘が目の前で強姦されようとしているのに何もしないのか、と思わなくもなかったが、しかしどうしようもないことであることもあたしは理解していたので、失望はしなかった。そんなことよりも、ただただ恐怖心があたしを支配していた。
 別の男がベッドに上がり、あたしの顔の近くに膝を着いて、自身のベルトに手を掛けてカチャカチャやりだしたのを見て、あたしは、その男がこれから何をするつもりなのかを察した。この時点であたしはまだ処女だったけれど、性知識は人並みにあったので、フェラチオくらいは知っていた。
 ペニスを鼻先に突き付けられ、咥えるように命令されたが、絶対に無理だと思った。酷い臭いがしていた。生理的な嫌悪感を催すような臭いだった。
 あたしは顔を背けようとしたが、男の手で顎を掴まれ、無理やり口を開かされると、ペニスを押し込まれてしまった。そうなるともう拒否はできない。後頭部を押さえられていたので、顔を引くことはできない。男が無遠慮に腰を押し出してくるので、口内奥深くまで侵入を許すことになった。
 最初は、不潔感からくる吐き気が込み上げてきたのだけど、すぐにそれどころではなくなった。ペニスの先端で執拗に喉を突かれ、何度も咳き込んだ。なのに男は全くお構いなしに陰茎を出し入れしており、苦しくて仕方なかった。泣きたいと思っているわけではないのに、涙が勝手に流れていく。
 噛むという選択肢は最初から頭になかった。彼らを逆上させたらどうなるか、想像するだけでも恐ろしいことだった。
 そうしてイラマチオをされている間、あたしの下半身には、最初の男が取り付いていた。
 クリトリスを中心に股間を指で弄り回されていたが、あたしはそれどころではなく、口内の蹂躙にひたすら悶えていた。
 だから、膣にペニスをあてがわれても、分からなかった。処女を奪われたことに気付いたのは、破瓜の痛みに襲われてからだった。
 身体を引き裂かれているかのような激痛がして、あたしは喉を震わせた。悲鳴を上げたつもりだったが、ペニスを口に含んでいるため、あまり声にはならなかった。せいぜいが呻き声だ。
 口を犯している男と同様、処女を奪った男も、あたしに対して一切の容赦をせずに腰を叩き付けてきた。
 膣内を襲う無慈悲な痛みにあたしは泣き濡れた。それまでは、泣くつもりもないのに勝手に涙が出ていただけだったけれど、この時はもう、泣きたくて泣いていたという感じだ。痛くて辛くて、どうしようもなく泣けてきた。
 犯されている間も、あたしの口にペニスを突っ込んでいた男は、腰を動かして、イラマチオを続けていた。喉を突かれ、吐きそうになっているというのに、さらに口内深くに突き込まれた。
 下半身からは痛み。上半身には苦しみ。頭がおかしくなりそうだった。
 あたしの顔は、涎と涙にまみれていた。特に口の周りは、ペニスが出入りするたびに涎が掻き出され、べとべとになっていた。枕にもいくらか垂れ落ちていただろう。
 口内を蹂躙していたペニスがいきなり粘液を噴出して、あたしの顔を跨いでいた男が、ようやくそこから退いた。
 あたしは横を向いて、口内に溜まった液体を吐き出した。白く粘性のあるそれが精液であることは、処女のあたしでも分かった。いやすでに処女ではないか。
 やっと自由になった口で、あたしは大きく息を吸った。しかし一息つくことすら許されなかった。膣内を蹂躙していた男が、動きを速めたために、一層の痛みに襲われたのだった。
 それからすぐ後、男はペニスを抜き取り、あたしの胸に精液を放った。
 膣内射精をされなかったことにあたしはホッとしていたけれど、その理由は、全く救われないものだった。
 男がベッドから降りると、また別の男がベッドに上がってきた。あたしは再び強姦されることになった。中に出されなかった理由はこれで明確になった。次の男が使う穴に精液を満たすわけにはいかないから。それだけのことだ。
 その男はあたしのお腹に射精した。処女を奪った男と、口を犯した男より、明らかに噴出の勢いが強かった。一瞬だけど、オシッコを掛けられたのかと勘違いしたくらいだ。我慢していたオシッコを一気に放出した際の勢いに近いものがあったと思う。もちろん、実際に飛び出してきたのは小さな塊だけなので、すぐにオシッコではないと分かったのだけど。
 3人目の男がベッドから退場すると、今度は、4人目と5人目が同時に迫ってきた。
 それまで仰向けだったあたしは、腕を掴まれて、身体を引き上げられた。そして、ベッドの上で四つん這いの姿勢を強制された。
 あたしは泣きながら謝った。別に自分は何も悪いことをしていないけれど、とにかく、ごめんなさいすみません許してください、と繰り返していた。だが男たちはまるで気にしていないようだった。
 刺激を加えていない状態でも痛む膣に、後ろからペニスを突き込まれると、あたしは言葉を止めた。というか、息が詰った。あまりに痛くて、謝罪どころではなくなった。
 痛みが酷くなってきたのは、何度も突き込まれているうちに膣粘膜が腫れ上がったせいだ、とその時は思っていたが、実際のところそうではなく、4人目の男が特別に巨根なせいだった。
 四つん這いでレイプされているあたしの前方に、もうひとりの男が膝立ちになった。そいつは、あたしの髪を掴むと、強引に引っ張り上げてきた。
 顔を上向きにさせられたあたしは、自然と口を開いてしまった。間髪入れず、ペニスを口内に押し込まれた。
 あたしは、前からも後ろからも犯される状態になった。
 後ろから責めている男は、あたしのお尻に指が食い込むくらいがっしりと掴み、自らの腰を激しく動かしていた。
 前から責めている男も同じで、あたしの耳の辺りを掴み、顔を固定して、好き勝手に腰を動かしている。彼がペニスを突き込むたびに、あたしの鼻は、彼の陰毛に突っ込まされることになった。時には、恥骨と鼻がぶつかって、鼻の奥に、痺れるような不快感が込み上げてきたりもした。
 口を犯していた男は、あたしの顔に向けて射精した。精液のほとんどは、髪に降り掛かった。
 膣内を突いていた男は、ペニスを抜いて、先端をあたしの背中に押し付けながら射精した。あたしは、射精時に脈動するペニスの感触を覚えさせられたのだった。
 6人目の男は、あたしをベッドから引きずり下ろした。あたしは、足を床に着け、手をベッドの上に置いた状態で犯された。またしても後ろからのレイプだったが、四つん這いの時とは違い、ほぼ立った状態でのことだったせいか、なぜだか屈辱感が増したような気がした。
 いや、体位が変わって気持ちが切り替わっただけか。順番が逆だったとしたら、たぶん、四つん這いの時に、より大きな恥辱を感じていたのだろう。
 最後となる6人目も中に出さなかったので、あたしは嫌な予感を覚えた。それは現実のものとなった。すでにあたしを犯し終えた男のうちのふたりが、またペニスを勃起させて、距離を詰めてきたのである。
 あたしは精神の均衡を失い、後先を考えることなく、泣き喚きながら男の足を蹴ったりして抵抗した。しかし、男のひとりに張り倒されると、途端に動けなくなった。それでも男はあたしを何度も平手打ちした。
 それからベッドに戻されたあたしは、ふたりに犯され、さらに、休憩して精力を回復させた別の男の相手もさせられた。
 あたしは明け方近くまで輪姦された。

 そしてあたしはヤクザの娼婦になった。もちろん、自分で望んでのことではない。輪姦の様子にビデオで撮られて、それを使い脅されてのことだった。
 代わりに、お父さんは晴れて日常生活に戻ることができたようだった。
 あたしは毎日のように彼らの性処理をさせられた。
 高校には行かせてもらえたが、校門の前に高級外車が迎えに来ることが何度かあった。運転手がいかにもな外見をしてたせいで、学内で問題となり、最終的には退学を余儀なくされた。
 三年くらいはヤクザに飼われていたけれど、彼らに飽きられると、ソープに売り飛ばされてしまった。その際に莫大な借金を背負わされ、それをすべて返済すれば自由の身になれると言われたが、全く嬉しくはなかった。いくら実入りの良いソープ嬢でも、すぐに稼げるような額ではなかった。
 救いの手は、思いも寄らないところから差し伸べられた。お父さんが助けてくれたのである。お父さんは、マイホームを売って作ったお金と、会社を辞めて得た退職金で、あたしの借金をすべて清算してくれたのだった。
 あたしとお父さんは、ずっと遠くに引っ越して、ふたりで暮らした。お父さんは、慣れない仕事に苦労していたようだった。給料も少なかった。でもまあ、安アパートで暮らすのに困るほどじゃなかった。
 あたしは半年くらい何もせずにいた。それくらいは許されると思う。いつまでも傷心に浸っていたって仕方ないか、と思えるようになるまで、半年の時間が必要だったのだ。
 それからあたしは週に三日だけバイトをして、残りの日は勉強をすることにした。やがて大検に合格すると、受験勉強を本格化させ、希望の大学に入ることもできた。21歳のことである。



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