萌え体験談

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パジャマ

不妊に悩んだ末の、究極の選択完

ずっと夢だった、嫁のみな実と赤ちゃんとの3人での暮らし。妊娠出来るまでにとても苦労したこともあり、今の生活が夢のようです。

みな実は、苦労して出来た赤ちゃんということもあり、本当に大切に慈しみながら育てています。それは私も同じで、宝物だと思っています。

母乳を与えながら、優しい顔で我が子を見つめるみな実。菩薩のような母性にあふれているように思えます。
生まれてきた男の子は、生まれてすぐはそんな事もありませんでしたが、あと数ヶ月で1歳になる今では、目元が章雄そっくりです。覚悟していたこととはいえ、日に日に章雄に似てくる息子を、少しだけ切ない気持ちで見てしまいます。
でも、この子は間違いなく私の子です。私たち夫婦の子です。その気持ちに、少しの迷いもありません。

そしておっぱいを飲むと、息子は天使のような微笑みを浮かべながら、スヤスヤと眠りにつきました。

『あなた、お待たせしました』
みな実はそう言いながら、スルスルッとパジャマを脱ぎます。あっという間に下着姿になるみな実。母乳で育てている影響で、ただでさえ大きかった胸がさらに大きくなっています。それが、黒のセクシーなランジェリーに包まれて、大きな谷間を作っています。

下着通販サイトのモデルみたいにセクシーな姿のみな実が、私のパジャマの下を脱がせます。
みな実は、すぐに私のペニスをくわえてフェラを始めてくれます。さっきまで優しい母親だったみな実が、セクシーなランジェリー姿で、風俗嬢のようにフェラをしてくれる……それは、とても淫靡で興奮を誘うものでした。

みな実は、フェラチオが本当に上手くなりました。私との結婚生活では、ほとんどしたことがなかったので、下手くそと言ってもいいくらいでした。

それが今は、1分もしないうちに私をイカせそうになるほど上達しました。私が仕込んで上手くなったのなら、これ以上ないくらいの幸せです。でも実際は、章雄とのセックスで上達したテクニックです。

それを思うと、悔しくて仕方ないのですが、そう思ったことでより興奮して限界が近づいてしまいます。章雄による代理子作りは、赤ちゃんを授かるという最高のゴールを迎えました。そして、不妊で追い詰められていたみな実を精神的に救いました。
そして、副産物として、私の性癖が変わりました。妻のみな実が、他の男に抱かれて興奮する……そんな風にです。

イクのを必死で我慢する私に、
『ふふw 大きくなってきたねw イキそうなんでしょ?』
みな実が笑顔で言いながら、手コキをしてくれます。

『でも、大きくなっても章雄のより小さいねw』
私は、みな実のたったその一言で、思いきり射精してしまいました。
『ふふw 章雄の話すると、すぐだねw』
みな実は、手のひらで受けた私の精液をティッシュでぬぐいながら笑います。

私はイッたばかりでも、章雄のことを言われた嫉妬と興奮で、勃起がまったく収まりません。
「みな実、ダメかな?」
私はみな実を抱こうと、そう切り出しました。
『ダメだよ。二人目出来るまで、我慢してね』
みな実は、ティッシュで手をぬぐいながら言います。二人目を作るので、私とセックスをしない。一見矛盾しているような話ですが、章雄に代理子作りをしてもらっているので、なにも矛盾はしていないです。
みな実と章雄は、最初の子作りの時も、いつくもの超理論を信じていました。

そして今は、私の精液と章雄の精液が混じるのは、妊娠には悪影響があるという超理論を言い出しています。
それはとても屈辱的で、受け入れるのが困難なのですが、私の精液が、章雄の正常な精液の邪魔をする……言ってみれば、私の精液は正常ではないと言われているようなものです。

ただ、それは事実かも知れないと思ってしまう私もいます。

落ち込む私に、
『ゴメンなさい。でも、やっぱりこれくらいしないと、授かれないもんね』
と、悪びれることもなく、心底信じ切った目で言うみな実。こういう時、少しだけみな実に狂気を感じてしまいます。

私は、それに気圧されるように謝り、もう寝ようと提案しました。
『うん。じゃあ、うがいと手洗いしてくるね』
みな実はそんな事を言いながら、寝室を出ました。別に、うがいするのも手を洗うのもいいと思います。でも、そんな風にはっきりと言われると、私のモノが汚いと思っているのかな? と、邪推してしまいます。

そして、不安な気持ちのまま寝ようかと思ったら、みな実がスマートフォンをいじり始めます。
「どうしたの?」
嫌な予感しかしないですが、そう聞くと、
『ん? まだ起きてるかなぁって……』
と言いました。
あぁ、やっぱりなと思う間もなく、みな実のスマートフォンに着信がありました。
『起きてた? うん。へへw 章雄は大丈夫なの?』

『大阪? へぇ、大変なんだね』

『うん。横にいるよ』

『へーきだよ。うん』 

『ちょっと待ってね』
みな実はそう言うと、スマートフォンをベッドサイドに置き、
『あなた、手伝ってもらえますか?』
と、少しはにかみながら言います。コレにも、すっかり慣れてしまいました。私はいいよと答えながら、ベッドサイドボードからいつものセットを取り出しました。

それは、張り型とかディルドとか呼ばれるタイプの大人のオモチャです。肌色で、とても大きくて太い……。
コレは、章雄とみな実が2人で買いに行ったものです。2人で大人のおもちゃ屋さんに行き、選んで買ったもので、章雄のモノとほぼ同じサイズのものを選んだそうです。

こうやって手に取ると、章雄のペニスの大きさに、あらためて驚きと敗北感を持ってしまいます。
私がコレの準備をしていると、みな実はパジャマを脱いで全裸になりました。
私は、ディルドにローションを薄く塗ります。
『うん。準備できたよ。章雄、愛してる……来て……』
私はその言葉と同時に、みな実のアソコにディルドを突き立てました。
『あぁっ! くぅあぁ……章雄ぉ、入ったよぉ……凄い……大きいぃ……』
ベッドのクッションにもたれながら、M字に足を開き、私にディルドを差し込まれているみな実。そして、とろけた顔で章雄と電話で会話をしています……。

最近みな実は息子を寝かしつけた後、私を口や手でイカせてくれます。そしてその後、タイミングさえ合えば、章雄とテレフォンセックスみたいな事をします。私はそれを、こんな形で手伝うのが当たり前になってしまいました。

『章雄ぉ、動いてぇ……愛してる……』
みな実は、当たり前のように章雄に愛をささやきます。それを聞くと、目の前にいるはずのみな実が、とても遠くに感じてしまいます。

私はみな実の言葉もあり、ディルドを動かします。経産婦になったとはいえ、小柄で痩せているみな実に、こんなぶっといモノが突き刺さっているのは違和感があります。その上、それを抜き差しするのは勇気がいります。

でも、抜き差しが甘いと、
『もっと奥までッ! あぁ、章雄、いじわるしないでぇ』
と、みな実に言われてしまいます。みな実は、ディルドを動かしている私は、いないものとして扱います。章雄とセックスをしているように振る舞います。

私が強くディルドを抜き差しすると、みな実はのけ反るようになりながら、
『んんっふぅっ! そう、そこぉ……あ、あぁっ! ヒィ! あぁっん! 気持ちいいぃっ! 章雄ぉ、大っきいおチンポ好きぃっ!』
と、スマートフォンに叫びながら、みな実はどんどん高まっていきます。もう、私とセックスをしているときとは別人のように感じています。

私は、嫉妬でおかしくなりながら、さらに抜き差しを強くします。ズチョッ! クチョッ! と、湿った音を響かせながら、ディルドが出入りします。
『うああっ! イクっ! イッちゃうッ! 章雄ぉ! イッていい? ダメぇっ! 私もだよぉっ! んんおぉおぉオッ! 愛してるっ! イッくぅっ!!』
みな実は、スマホが壊れそうなくらい握りしめ、叫んでいます。そして体から力が抜けて、グッタリとしたようにベッドに寝転がります。

とろけた顔で、荒い息をするみな実。私は、そっとディルドを引き抜きます。
『ンッ……あぁ……』
みな実は、切なげな声をあげました。そして、そのままうっとりとしたような顔で、章雄と会話を続けます。
私は、楽しそうに章雄と会話を続けるみな実を尻目に、ディルドを持って寝室を出ました。

そして洗面所に行き、ディルドを洗い始めます。所々みな実の本気汁のような白いものが付着したディルドを、ハンドソープで洗っていきます。こうやって洗っていると、本当に大きさと太さに驚きます。そして私は、パジャマとパンツを脱ぎます。そして、パンツを洗面で洗い始めます。

私は、みな実が章雄と愛の言葉を交わしながら、私の動かすディルドを章雄のモノだと思ってイク姿を見て、パンツの中に射精していました。コレもいつものことで、みな実も私が射精していることに気がついていますが、最近では何も言いません。

そして、さっきから二度も射精しているのに、私のペニスは勃起したままです。寝室で、みな実が章雄と会話をしながら、今度は自分の指でオナニーをしているのを知っているからです。

そして、よせばいいのに、さっき洗ったディルドを、私の勃起したペニスの横に並べてみます。
本当に、大人と子供ほどのサイズさがあり、男のプライドが崩壊していきます。私は、自分のペニスの根元を指で締め付けて、鬱血させて少しでも大きくしようと頑張ります。でも、そんな努力をしても、大きさの差はまったく縮まりません。

私は、水で予洗いしたパンツを洗濯機の中に放り込むと、新しいパンツを穿いて、パジャマも着て寝室に戻ります。

『もうダメだよぉ……欲しい……章雄、会いたいよ……』
みな実は、自分でアソコをまさぐりながら、半泣きで言いました。
『うん……あと二日だね……うん……私も……』
みな実はこんな会話をしながら、オナニーも継続します。二日後は、章雄が我が家に訪れる日です。

忙しい章雄ですが、みな実の基礎体温などから導いた受精しやすい日に、必ず来てくれます。
みな実は、章雄との子作りが楽しみで仕方ないようです。単に、2人目の赤ちゃんが欲しいという理由だけではなく、章雄とのセックス自体を心待ちにしているとしか思えません。

『イク……章雄、イク……あ、あっ! 愛してるっ! パパぁ、愛してるっ!』
みな実は、オナニーをしながらそう叫びました。パパ……みな実は、章雄に対して、ついそう言ってしまうことが多くなりました。

確かに、遺伝子的には章雄がパパです。でも、戸籍上も、私とみな実の認識でも、私がパパです。

息子の章臣は、誰がなんと言おうと、私の子です。
名前には、結局本当に章雄の一文字が入りました。みな実が、強硬に主張したからです。感謝の気持ちを込めて、そうしたいと言いました。
私は、当然強く反対しました。でも、みな実の少し狂気を帯びたような目で真剣に言われると、反対しきれませんでした。

みな実は、章雄への愛で少しおかしくなってしまったのかもしれません。そうではなく、長い不妊の日々がおかしくさせたのかもしれません。
どちらにしても、悪いのは私です。精子をほとんど作ることが出来ない私が悪い……その引け目から、名前の件も折れてしまいました。

『じゃあね、楽しみにしてますw おやすみなさい』
みな実はそう言うと、電話を終えました。

「じゃあ、寝ようか?」
私は、嫉妬で震える声で言いました。
『うん! へへw 明後日、楽しみだね』
無邪気に言うみな実。自分の愛する妻が、受精するために他の男とセックスをする日を、楽しみだと言うみな実……でも、実際その通りです。私は、目の前でみな実が孕まされる瞬間を、どうしても見たい……心からそう思っています。

私がベッドに潜り込むと、みな実は私に抱きついてきます。そして、私の腕枕で寝ようとします。
『あなた……赤ちゃん出来たら、いっぱいして下さいね……それまで、本当にゴメンなさい……我慢させちゃうね……』
「いいよ、気にしないで! それに、お口でしてくれるでしょ? それで充分だよ」
『う、うん……あのね……お口でするのも、もう止めた方がいいと思うの……だって、カラダが混乱しちゃうもん……』
「そ、そんな……だって、いつ出来るかわかんないし……」

『うん……だから、風俗店とか行ってもいいよ。お金も家から出します』
「ば、ばかなっ! そんなのダメだよ! みな実はイヤじゃないの? 俺が他の人とエッチしても?」
私は、あまりのことに驚きながら、そして少し怒りながら言いました。
『それは……イヤだけど……でも、あなたに悪いし……』
「いいよ、自分ですればイイだけだし……」
『……そっか……あっ! でも、私と章雄の子作り見れば、オナニーしなくてもイケるよね? それでいいんじゃない?』
みな実は、少し挑発的な言い方で言いました。
「そ、それは……そうだね……」
『へへw 明後日、いっぱい見せてあげるねw』
と、みな実は満面の笑みで言いました。もしかして、みな実は本当に少し壊れてしまっているのかもしれません。私の前で章雄と子作りすることに、まったく罪悪感を感じていないようです。

そんな不安を感じながらも、性的なことをしているとき以外は、みな実は本当によく出来た母親であり、妻です。
朝も、欠かさず朝食を作ってくれて、
『あなた、今日も早く帰ってきてね。あーちゃんも待ってまちゅからね~』
と、息子に授乳しながら言います。息子も、美味しそうに飲みがなら笑っています。
でも、私は章雄がみな実の母乳を飲んでいるときのことを思いだしていました。結局、私は飲ませてもらっていません。別に、飲みたいと思っているわけではないですが、章雄にはして、私にはしないことがどんどん増えていくのが寂しいです。

そして、仕事をしていてもみな実からちょいちょいメールが来ます。というか、共有のクラウド上に息子の写真をアップする、クローズドSNSみたいな事をしているので、その通知です。
そのサービスは、まず私がアカウントを作り、みな実もアカウントを作って家族共有にし、家族だけしかみられない共有クラウドフォトアルバムを作ります。そこに、SNSみたいに投稿する形です。

頑張ってねとか、お疲れ様とか、短いメッセージと共にアップされる息子の写真は、私のやる気を増進します。

私は、自分が幸せだと思っています。みな実が章雄と子作りをしていて、気持ちの上でも、章雄に対して代理父として以上の好意を持っているとわかっていますが、それでも幸せです。

この日も少し早めに仕事を切り上げて、家に帰ると、みな実の満面の笑みと、息子の無邪気な笑顔が出迎えてくれました。
血のつながりなどなくても、環境が家族を作っていくのだなぁと感じながら、幸せな夕食が始まりました。

お互いに今日の出来事や、息子が今日はなにをしたとか、楽しく話をしながら食事が進みます。
『今日ね、あーちゃんちょっとだけハイハイできたんだよ!』
嬉しそうに言うみな実。
「え? 早いんじゃない? 凄いね、章臣強い子かもね」
『うん。あなたに似たんだね』
みな実は、笑顔で言います。こういう時のみな実は、本気で章臣が私の子だと思っている感じです。ごく自然にそう言うみな実に、私はかすかな恐怖を感じながらも、笑顔でそうだねと答えます。

そして、この日はなにもせずに寝ました。いつもなら、寝かしつけた後に口や手でしてくれる流れですが、やはり昨日言った通り、もうそれも妊娠するまではなしのようです。

私にギュッと抱きつきながら眠りに入るみな実。今何を考えているのだろうかと、色々と想像してしまいます。私に抱きしめられながら、章雄のことを考えているのでは……そんなことを考えてしまいます。
そして、そう思えば思うほど興奮が高まり、勃起が収まらなくなります。
『ふふw 固いの当たってるよ。明日まで我慢しなきゃダメだよw』
笑顔で言うみな実。小悪魔のように思えてしまいます。私は、勃起していることがバレた気恥ずかしさで、顔が赤くなるのを感じます。

「あなた……キスして……」
みな実が、急に真剣な口調で言いました。私は驚くと同時に、すごく嬉しかったです。出産後……もしかしたら出産のかなり前からかもしれませんが、私はみなみとキスをしていませんでした。うまくかわされているような感じで、気がつけば半年以上も時間が経っていました。

私は、嬉しさからがっつくようにキスをしました。すると、みな実の方から舌を絡めてきてくれました。そのまま長い時間キスを続け、
『あなた、愛してます。本当に、愛してます』
と、みな実が真剣に言ってくれました。そして、そのまま就寝しました。

私は、さっきのみな実のセリフが、みな実が自分自身に言い聞かせているように聞こえて、何とも言えない焦燥感に駆られました。あんな風に言われると、みな実は私への気持ちに自身がなくなっているのではないか? みな実自身疑問を持っているのではないか? そう邪推してしまいます。

朝になると、いつも通りの朝でした。昨日の心配が、杞憂に思えるような良い朝でした。

そして会社に行き、仕事を始めます。でも、今日は夕方に章雄が来る……そう思うと、正直上の空になります。
それでも、従業員の手前気合いを入れて頑張っていると、16時くらいに写真アップの通知が来ました。私は嬉しくなってスマートフォンを取りだし、確認すると、章雄とキスをするみな実の自画撮り画像でした……。
”先に始めてます”
スマートフォンには、舌を伸ばして絡め合う二人のドアップが映し出されています。

私は、激しく動揺しながらも、おかしなくらい興奮していました。すぐに家に帰るべき……少なくても、すぐに電話をするべきだと思います。でも、私はなにもしませんでした。社長室(と言っても、小さなものですが)にこもり、写真を眺め続けます。

すると、すぐに新着通知が来ます。すぐに確認すると、画面に大写しになる章雄の巨根と、そのすぐ横に顔を置き、舌で竿を舐めているみな実が映ります。こうやって静止画で確認すると、章雄のペニスの大きさに唖然とします。みな実の顔と比べても、長さがさほど変わらないような気がします。
”やっぱり、大っきいよぉ~”
添えられたメッセージが、私をより興奮させます。

当時実家住まいでマイカー持ちのT子さんの車(スプリンター)で

当時実家住まいでマイカー持ちのT子さんの車(スプリンター)で、Y子さん

の実家の留守番へ4人で向かいました。

薪で焚いた桶のお風呂へ二人交代で入り、皆で作った夕食を食べ新婚2ヶ月余

りのE子さんの話を中心に、中でも忘れられない話はY子さんが「青春の門筑

豊編」の映画で、あの大女優さんがオナニーをするシーンがとても頭に残り、

映画の役名「おタエさん」でしたので、私たちの中ではオナニーのする事を

「おタエさんしてる」ということのなってしまいました。

その時私が一言「E子さんはもうおタエさん要らないね」

皆さん納得でした。

Y子さんの掛け声で寝ることとなり、「T子は私と!」Y子さんが自分のベッ

ドでT子さんと、その下に敷いたお布団に私とE子さんが寝る事になりまし

た。

電気が消され真っ暗になった途端、パジャマ姿で背中向きで寝ていた私たちの

かけ布団が捲られ、Y子さんが覆いかぶさって来ました。

「これから二次会よ!」とY子さんの声、T子さんが天井の蛍光灯を豆球にす

ると、私の他の三人がパジャマを脱ぎだし全裸となり、薄明かりの中の皆の裸

は艶かしいものでした。

私はE子さんとT子さんに上を脱がされ、Y子さんに下を脱がされ上の二人は

キスから首筋、私の胸を愛撫し、女の感じる部分を攻めてきました。

下半身のY子さんは、足首から徐々に上へ私の敏感な太腿の内側から足の付根

更には一番敏感なクリトリスに指が来、上半身の二人の攻め、

絶妙なる下半身への愛撫、もうどうにかなりそうな訳の判らない程の感覚に陥

り、もう限界今までに感じた事の無いすごい感覚が襲って体が硬直するような

感覚になり声に成らない声で上の二人に訴えると、

片方ずつオッパイに吸い付き、乳首に軽く歯を立てられた途端、体が反り返り

Y子さんの舌が私の女の中に進入しお尻の両方を両手で「ぎゅー」と握られ目

くるめく感覚で到達しちゃいました。

私が布団の上で我に返った頃、上のベットではE子さんが、上半身がT子さん

が受け持ち下半身をY子さんが攻めていました。

スレンダーでバランスの良いオッパイのE子さん、私が体起すと股間の愛撫に

集中していたY子さんと目が合い参加を促されE子さんのオッパイを愛撫し硬

くなった乳首を舌で転がしながらY子さんの愛撫の様子を見ていました。

そのうち私とT子さんの肩を叩き首を振りもう限界の様子でした。

その様子を感じたY子さんはE子さんの片足を持ち上げ女の部分に指を入れ数

回出し入れするとE子さんが「いっちゃう!」と声を出しました。

そのE子さんに私がキスをしてあげ、髪を撫ぜ上げてあげました。

その時Y子さんとT子さんは下の布団に降り、二人で抱き合い馴れたような手

付きでお互いを愛撫し舐め合い、とくに大きく揺れ動くY子さんの大きいオッ

パイには感動的でした。

私とE子さんも参加しあこがれのY子さんの大きいオッパイを吸わせてもらい

ました。

そのうちY子さんとT子さんがシックスナインの形になってしまい下になって

いるT子さんの胸はE子さんが私はY子さんの胸を愛撫しました。

Y子さんの丸見えのお尻の穴からT子さんが一生懸命舐めている女の部分がグ

ロテスクでした。

Y子さんもT子さんも息が荒くなり良く見るとT子さんの舌がY子さんのお尻

の穴付近を一生懸命舐めていました。

最後は二人のお尻の穴にお互いの指が一本入っていて、「T子イクー!」と大

きな声でY子さんがいったようでした。

T子さんはE子さんと熱いキスをしていました

私もY子さんの厚い唇を求めると、T子さんの匂いのする不思議な滑りでし

た。

裸のままE子さんと抱き合い布団で眠りに就いたのは、夜もたっぷり暮れてい

ました。

私23才半年後結婚、Y子さん26才一ヶ月後結婚、T子さん25才年一後結

婚、E子さん結婚3ヶ月、凄い女の集まりだったのでしょう。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ6

俺が酔いつぶれて寝ていると思った景子と浩介。二人は、俺に内緒で口でした。これまでとは違う、俺の見ていないところでの行為に、俺は激しく動揺した。でも、それ以上に興奮してしまったようで、パジャマの中で手も触れずに射精してしまった……。

「今日は、浩介としないの?」
何も知らない振りをして、景子にそう言う俺。
『しないよ。でも、して欲しいの?』
景子は、妖艶な笑みを浮かべて言う。一気に空気が変わった感じがする。
俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、行ってくるね。ちゃんと動画撮っとくね♡』
そう言って、景子は寝室を出て行った……。

俺は、どうしようか迷った。このまま、本当にここにいていいのか……。
景子は、浩介とセックスをするとき、集中できないから見ないでくれと言った。でも、本当に二人きりにしていいんだろうか? 景子は、俺を試しているような気もする。

そんな風に悩んでいると、和室の方からかすかに声が聞こえてきた。声と言うよりも、甲高い泣き声のような……。

結局俺は、寝室を出た。でも、二人の面前に行くためではなく、気配を殺して様子をうかがうためにだ。

気配を殺して廊下を歩き、和室の前に行く。薄い襖を通してなので、声も丸聞こえだ。

『ダメぇ、声出ちゃう! もっとゆっくりぃ……あ、アッ!』
「それなら、見てもらえば良いじゃん。こんなので撮らなくてもさ」
『ダメなの、んっ! あぁフゥ……恥ずかしいから……アッ!』
「イキまくるのが恥ずかしいの?」
『バカ……あっくん以外でイクわけないじゃん!』
「またまたw あいつの前でイキまくってたじゃんw」

『ふふw 浩介も、意外にウブなんだねw 女の演技も見抜けないようじゃ、いつか痛い目あうよw』
「はいはいw じゃあ、これどうしたの? 乳首だけじゃなくて、乳輪まで勃起してるじゃんw」
『なっ! そんなわけないじゃん!』
「動くぞ」
『ヒッ! あ、アッ! ダメぇ、ゆっくり、声出ちゃう! ンンあっ!』

俺は、襖の前で震えるほど興奮していた。乳輪が勃起するほどの快感? そんなのは聞いたことがない。襖の向こうでは、景子が声を殺しながら、浩介と繋がっているはずだ。

「気持ち良いから声が出るんでしょ?」
浩介が、いじわるっぽく言う。
『違う……浩介のが、大きすぎるから、うぅ、だよ……あぁっ! ダメ……声、聞かれちゃう……』
もう、今さらとも思うが、それでも、声を必死で抑えようとする景子が嬉しかった。

「ほら、声出なくしてあげる」
『んんっ! んーっ! ンフゥ♡ んっ!』
パンパンとリズミカルに響く肉を打つ音に、くぐもった景子のうめき声。キスしながらしているのだと思う。
さっきから俺は、激しく興奮しているが、二人がちゃんと避妊をしているかの方が気になっていた。
もしかして、また生で繋がっているのではないか? そんな不安にさいなまれる。

「景子、イキそうでしょ? すっげぇ締まってきたw」
『違うぅ、浩介のが、あぁっ! ン、太い、からぁ……苦しいだけぇ、んふぅっ! 苦しいから、声出ちゃうだけだよぉ……ンふぅっ!』
景子が、途切れ途切れになりながら言う。

「苦しいんだ。じゃあ、止めるね」
浩介がそう言うと、パンパンというリズミカルな音が消えた。
『うぅ……ゆっくりなら平気だよ……』
「いや、いいよ、悪いしw」
『悪くないから……ゆっくり、ね?』
景子は可愛げのないことを言っているクセに、本当はしてもらいたいというのが見え見えだ。

「はいはいw」
『んっ! ンアッ! ンふぅぁっ! アッ! そう、ゆっくりぃ……アッ!』
景子は、控えめなあえぎ声をあげ続けている。

「ほら、それ貸してごらん。集中出来ないでしょw」
『う、うん……あ、あっ!』
「ほら、エロい顔になってるw」
『ダメぇっ! 顔は、撮らないでぇッ! んンッ! ダ、メぇ……』
「アレ? なんか、スゲぇ締まってきたw ほら、こっち見てごらん。エロい顔アイツに見せてやらないとw」
『イヤァ……ダメ、止めて、アッ! 撮っちゃ、あぁ、ダメっ!』
「ほら、イクとこ見せてやらないとw」
『そんなの、あぁっ! くぅ、ふぅアッ! ダメぇ、ホントに、あぁっ! ひっグゥッ!』
「ほら、イッちゃうって言いな! ゴメンなさいって!」

『あぁっ! あっくん、ごめんなさぁいぃっ! イ、イッちゃうッ! イクっ! んンふぅっ!!』
「スゲぇ、その顔エロ過ぎるよ」
『ダメぇ……撮っちゃ……』
「はいはいw ほら、消したよ。じゃあ、俺もイカせてもらうかな?」
浩介がそう言うと、またパンパンと強く肉を打つ音が聞こえてくる。
『ダメェェ……もう、アッ! アッ! アッ♡ 気持ちいいっ! 浩介ぇ、ダメぇ……こんな、ダメ、ダメになるよぉ……』
「何が? 何がダメになるの?」
『狂っちゃうぅっ! 浩介のに、あぁっ!イクぅぅ……』
「景子、イクっ! 好きだっ! イクっ!」
『うぅあぁっ! ヒィ、あぁ……好きぃ……』

そして、しばらく音がなくなる。でも、凄く集中すると、かすかに水っぽい音が響いてくる。多分、キスをしているのだと思う。

景子は、どういうつもりで浩介とセックスをしたのだろう? ちょっとしたイタズラみたいな感じで始まった、浩介とのエッチな行為。エスカレートして最後まで行ってしまったが、今の景子の気持ちはなんだろう?
浩介を挑発しすぎて、引くに引けなくなっているのか、それとも俺を嫉妬させるため? 俺の性癖を見抜いて、喜ばせるため?
もしかしたら、自分自身の楽しみのため?
そんなことを考えていたら、また声が聞こえてきた。
「また外れるとヤバいから、抜くね」
『うん……そうだね……』
「抜くよ」
『ン、あぁ』
「良かった、外れてなかったよ」
『ふふw』
この会話を聞いて、ちゃんとコンドームを着けていた事がわかり、凄くホッとした。
でも、アクシデントとはいえ、俺より先に景子と生でセックスをして、結果的に中出しをしてしまった浩介に、俺は激しく嫉妬しているし、敗北感すら持ってしまっている。
そして、それを考えていると、俺ははち切れそうなほど勃起している。

さっき、景子とセックスをするとき、急に立たなくなった。まるでEDのように、フニャフニャで固くならないペニスに、ショックを受けた。
でも、襖の向こうで、景子が俺以外の男とキスをしていると思うと、こんなにもいきり立つペニス。
俺は、景子が他の男に寝取られて、興奮してしまう性癖なのだと思う。

『じゃあ、もう行くね』
「え? さっきイッたでしょ? 2回もw」
『ホント、浩介ってイジワルだよね』
「嫌い?」
『ではないけど……でも、さっきのも演技だからね。全然イッてないからw あんなの信じちゃって、浩介って童貞みたいw』
「ド、ドーテーじゃねーし」
浩介が、ギャグっぽく言う。二人とも、楽しそうに笑っている。俺のいないところで、他の男と楽しげに笑う景子。そんな状況を、俺は楽しんでいる……。

『じゃあ、おやすみなさい。どーてーくんw』
「おやすみ、ありがとうな」

そう言って、出てきそうな気配になったので、慌てて寝室に戻った。足音を殺すのが、凄く難しかった……。

寝室に戻ってくると、景子はベッドに潜り込んで、俺に抱きついてきた。
『ねぇ、聞こえてた?』
真っ直ぐに俺を見つめて、景子が言う。
「なにが?」
俺は、とぼけてみた。
『決まってるじゃんw 私が浩介に、イカされちゃった声だよ♡』
景子はそう言うと、俺のパジャマの上から、全力で勃起したペニスをもてあそび始めた。

『あれ? あっくんも調子いいんだねw いつもより固くて大っきいよ♡』
「あぁ、景子……」
俺は、思わずうめく。

『ねぇ、スマホで撮ってみたんだ。見たい?』
景子が、うわずった声で言う。景子も、相当興奮しているようだ。
俺は、言葉も出せずにうなずいた。

景子は、そんな俺のリアクションを見て、笑いながらスマホを取り出す。そして、動画を再生する。

映像は、とにかくブレブレだった。でも、当たり前だが、さっき襖の外で聞いていたやりとりそのままで、臨場感がハンパではなかった。

すると、さっきのやりとりのように、浩介が景子からスマホを取り上げた。
すると、急に映像がはっきりした。全裸で、仰向けで寝ている恭子。しっかりと、浩介のペニスが景子の膣に突き刺さっているのが見える。
そして、さっき見たやりとりが繰り返される。

景子は、見たことがないと思うくらいのトロトロの顔で、浩介に顔を撮らないでと哀願し続ける。

『うわぁ、私、こんな顔してたんだ……ゴメンね、あっくん以外に見せちゃダメな顔だよね?』
小首をかしげて、可愛らしく聞いてくる景子。景子は、完全に目覚めてしまった感がある。
俺を煽り、イジメるというか、言葉責めする喜びに……。

俺は、こらえきれずに景子に覆いかぶさった。
脱ぐのももどかしく、パジャマをずり下げ、景子のパジャマも下だけを脱がせた。

そして、そのままコンドームも着けずに挿入しようとした。俺はここ最近、そろそろ子供を作ろうと言う考えに変わっていた。浩介に孕まされてしまう前に……そんな思いからだ。

すると、景子はスマホの再生を止めて、俺を迎え入れる姿勢になる。軽く開かれた両足、それをかき分けながら、身体を重ねていく。
すぐに、ペニスが熱い肉に包まれた。

『ン、あぁっ! あっくん、愛してるぅ!』
すぐにそんな事を言ってくれる景子。愛おしくて仕方ない。俺は、景子にキスをしながら、腰を振り始めた。でも、さっきみたいに、なぜか俺のペニスは固さを急速に失っていく。
それでも、なんとか勢いで乗り切ろうと腰を振り続けたが、結局抜けてしまった……。

俺は、恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを感じた。
「ゴメン……」
俺は謝ることしか出来なかった。

すると、景子が何も言わず、スマホを触り始めた。そして、さっきの動画を再生すると、
『私がイカされるの、見ててね♡』
と言いながら、俺にスマホを手渡した。それは一瞬で効果を発揮し、俺の柔らかくなっていたペニスを、一瞬で150%にした。

『ふふw すっごーい♡ じゃあ、上になるからね。ちゃん動画見ててね♡』
そう言うと、騎乗位で俺に繋がる景子。俺は景子に上になってもらいながら、景子が浩介にイカされている動画を見ていた。それは、俺にとっては理想の形のように思えた。実際、今まで感じたこともないくらいの快感が、俺を包み込んでいた。

『うぅあっ♡ あっくん、気持ち良いよぉ……やっぱり、あっくんがいい……好き、愛してる♡』
そんな嬉しいことを言いながら、ぎこちなく腰を振る景子。それでも俺は、スマホの動画を見続けていた。
そして、動画の景子と、俺の上で腰を振る景子を比較してしまった。今俺の上で腰を振る景子は、余裕がありすぎた。動画の中の景子みたいに、必死になってもいないし、感じすぎてパニックという感じでもない。

俺は、何一つ勝てないのかな? と、暗い気持ちになっていた。
すると、動画の中では、
『好きぃ……』
と、景子が浩介に言っていた。
俺はその言葉を聞いた途端、前触れもほとんどないままに、景子の中に射精していた。
『へへw いっぱい出たね♡ あっくん、愛してる……』
景子が、嬉しそうに笑ってそう言ってくれた。

そして、もうかなり遅い時間ということもあり、二人で抱き合うように眠った。

真夜中に、ふと目が覚めると景子がいなかったような気がした。トイレかと思って、俺はすぐに寝てしまったようだ。
翌朝目が覚めると、俺の腕枕で可愛らしく景子は寝ていた。多分、いないと思ったのは、気のせいとか夢だったんだと思う。

そして、朝は騒がしかった。浩介は、景子の手料理が大好きだ。
「いやぁ、味噌汁も美味いし、この卵焼きとか、スゲぇ美味いよ!」
朝から、バクバク食べる浩介。バイタリティーにあふれている感じだ。
『本当に、作り甲斐があるどーてーくんだよw』
楽しそうにふざける景子。

「だから、どーてーじゃねーわw」
浩介もそんな事を言い、景子と二人で笑いあっていた。
こんな感じで、にぎやかな朝を迎え、楽しい時間が過ぎた。

そんな楽しい朝食も終わり、
「じゃあ、そろそろ行くわ。景子、またね」
と、浩介は帰っていった。
もう、すっかりと呼び捨てで呼ぶのが当たり前になっている感じだ。

『あっくん、怒ってる?』
浩介がいなくなると、急に弱気な感じで、心配そうに聞いてきた。俺を煽り、挑発する景子とのギャップに、ちょっと笑えてきてしまう。でも、それで安心する俺もいる。
「全然怒ってないよ。なんか、物足りないくらいだよw」
さっきまでの焦りとか、嫉妬などなかったように、余裕があるフリをして答えた。
『本当に? 愛してる?』
まだ心配そうに聞いてくる景子。
俺は、そんな景子が可愛いと思いながら、愛してると答えた。
そして景子は、朝っぱらなのに抱いてくれと言い出し、俺は幸せな気持ちで寝室に向かった。

だけど、また同じ事を繰り返してしまった。いざ挿入しようとすると、急に固さを失う俺のペニス……。

「ゴメン……なんか、調子悪いみたい……」
俺は、本当に情けない気持ちで泣きたくなった。
『うぅん……どうしたらいい?』
景子も、心配そうな顔で聞いてくる。

「うん……景子は、アイツとどうしたいの?」
俺は、答えを聞くのが怖いと思いながらも、そう聞いた。
『……正直に言ってもいいの?』
景子は、真剣な口調で言う。

「あ、あぁ、そうして欲しい」
俺は、ドキドキしながらそう言った。何を言うんだろう? 不安で押しつぶされそうだ。でも、景子の言葉に、期待している俺もいる……。

『あと一回だけ、浩介君としてみたい……あっくんが完全にいないところで、二人きりで……撮影もなしで……』
「それは、どうして?」
俺は震える声で、そんな間抜けなことを聞いた。

『あっくんに見られてると思うから、興奮しちゃうんだと思う……あっくんに見られてなければ、きっと感じないはずだから……確かめてみたいの……あっくん以外で、イクはずないって……』
俺のことを真っ直ぐに見つめながら、景子が言う。

「昨日の浩介とのエッチ、やっぱりイッたんだ?」
俺は、わかっていながら、万一の可能性にかけて聞いてみた。
『うん……ゴメンね……』
泣きそうな声で謝る景子。俺は、景子が浩介にイカされた事を再確認して、ひどく落ち込んだ。
認めたくないと思ったが、それは景子も同じなんだと思うと、少しは気が紛れた。

景子は、自分が浩介にイカされた事が、俺に見られているからだったと証明するために、俺の視線がまったくないところで浩介に抱かれることを希望した。
そして俺は、それを承諾した……。

そしてその日が来た。俺は、不安でいっぱいだった。もし、そのシチュエーションでも、景子が浩介にイカされてしまったら、景子はどう思うのだろう。
あらためて運命の人に出会ったと思ってしまうのだろうか?
その時、景子はどんな行動を取るのだろう?

景子を本当に失うかも知れない……そんな事を思い始めると、嫉妬や焦燥感を覚える。
でも、そんなのるかそるかの大ばくちに、震えるほど興奮する俺がいる。

そして、その日は来た。日曜の昼前、景子は浩介の家に行く。
そして、夕方に帰ってくる。俺が把握しているのはそれだけだ。

俺は真実を知りたいと思っていた。
すべてが終わった後、恵子の口から報告される事実……それは、いつわりの事実かも知れない。

俺は、結局浩介にお願いをしてしまった。景子と、思う通りに遠慮なくセックスをしていいので、内緒でカメラ撮影をしてくれと……。
「マジで? それはかまわないけど、本気で行くぜ? 見ても嫌な思いするだけだと思うけど……」
そんな心配をしてくれる浩介。でもそれは、俺の視線の影響に関係なく、景子がイキまくるはずだという自信のあらわれに思えた。

そして景子は部屋を出るとき、
『じゃあ、すぐに確かめて、なるべく早く帰ってくるからね!』
と、明るく言って出ていった。

そして、一人家で待つ俺……。
夕方になり、そろそろ帰ってくるかな? と思いながら、時間ばかりが過ぎていく。夜の8時を過ぎた頃、もう、いても立ってもいられなくなる。悪い想像ばかりが大きくなり、何度も景子に電話をしようと思ってしまう。
でも、必死で我慢をした。絶望でおかしくなりそうなのに、もう何時間も勃起したままだった。

このまま景子が帰ってこないかも知れない……そう思えば思うほど、性的興奮が高まる。俺は、もう元には戻れない性癖になってしまったのを自覚した。

9時、10時、俺は食事はおろか、水すら飲む気が起きなくなった。それなのに、勃起だけは収まってくれない。

そして、景子は結局深夜1時過ぎに帰ってきた。
『ゴメンね、遅くなっちゃった……』
俺は、時間は遅いにしても、とにかく帰ってきてくれたことに心底安堵して、景子を強く抱きしめた。

『あっくん、本当にゴメンなさい。でも、もう終わったから……もう、次はないから……』
景子は、申し訳なさそうに言う。
「……どうだったの?」
俺は、聞きたいことは他にも山ほどあるクセに、そんな言葉しか出てこなかった。
『うん……全然気持ち良くなかったよ。やっぱりあの時は、あっくんが見てるからだったみたい。へへw ゴメンね、心配させちゃった?』
「あぁ、遅かったから……」
『ゴメンね。浩介君も、ムキになって何回も……ゴ、ゴメンなさい……』
景子は、途中で失言に気がついて、言葉を止めて謝った。でも、何回もやられたにせよ、全然気持ち良くなかったという景子の言葉は、死ぬほど嬉しかった。

「そっか、安心したよ。ねぇ、今からいいかな?」
俺は、すぐにでも景子を抱きたい気持ちだった。
『ゴメン……ムキになって何度もされたから、ちょっと擦れて痛いんだ……お口で良い?』
そんな事を言う景子。俺は、一瞬口でも良いと言いかけたが、それは、男として最低だと気がつき、止めた。

そして、景子はシャワーを手早く浴び、俺と一緒に寝た。
眠りに落ちるまで、何度も俺に謝る景子。でも、もう次はないとか、俺がやれと言っても、もう絶対にしないとか言ってくれた。

よほど疲れていたのか、すぐに寝息を立てる景子。俺は、景子は浩介とどんなセックスをしたのだろう? という疑問で、なかなか寝付かれなかった……。

そして朝になると、昨日のことなどなかったように、いつもと変わらない景子がいた。
俺は、馬鹿な好奇心のために、景子を失うところだった。結局、景子は俺を選んでくれた。でも、奇跡みたいなものだとも思う。もう、こんな馬鹿なことはしないと心に誓った。

そして、会社に行き、いつもみたいに働いていると、浩介から電話があった。
「昨日はありがとな。言われた通り撮影したけど、どうする? 見ない方がいいと思うけど……あ、でも、景子ちゃんは間違いなくお前を愛してるぜ!」
浩介は、妙に歯切れが悪く、凄く言いづらそうな感じだった。俺は、かまわないから見せてくれと答える。

「わかった。動画見た後で、俺がどうしたらいいのか決めてくれ。俺は、景子ちゃんの言ったことを尊重したいけど、お前の言う通りにするから……」
最後まで、歯切れが悪い浩介だった。一体、どんな動画なんだろう? 想像すると吐きそうになってくる。

景子の意思を尊重? 何を言ったのだろう?

そして俺は、浩介からのメールをひたすら待った。それは、15分ほどで届き、リンクの通知をクリックした。
そして、クラウドストレージからダウンロードを始めた俺は、会社から外出する根回しを始めた。

自分の携帯をタイマーにして、電話がかかってきたフリをする。そして、客先から呼ばれたという話にして、ダウンロードしたノートPCごと外出した。

俺は、真っ直ぐに個室ビデオ店に入り、ノートPCで動画を再生し始めた。

動画は、まずリビング一面を写しだした。ソファがあり、テーブルがある。多分、テレビのラックか何かにカメラを仕込んだ感じだ。

すぐにドアが開き、浩介が入ってくる。
「汚いけど、まぁ、入ってよw」
楽しげな浩介。その声に導かれるように、景子が入ってくる。当たり前だが、昨日出ていったときと同じ格好だ。
『へぇ~、綺麗にしてるじゃん! って、昔からそうかw 大学の時も部屋綺麗にしてたもんねw』
「そうだっけ?」
『浩介の部屋に入るの、なんか懐かしい』
「たかだか2~3回じゃん。覚えてないだろ?」
『覚えてるに決まってるw あんな事されたんだからw それに、2~3回じゃないよ。20回は入ったでしょ?』
「い、いや、ゴメン……ホントにゴメン。酔ってたから……」
『へぇ、そうなんだ……酔ってなかったら、しなかったの?』
「そ、それは……アイツに悪いし……」
『じゃあ、酔っ払って、好きでもない女とやったんだね……』
「違う! それは違うって! マジだったよ……」
『へへw それならいいよw』
「え? いいの?」
『いいのw 二人だけの秘密♡』
俺は、想像もしていない角度からパンチをもらったような感じだ。大学時代に、景子は浩介の部屋に行ったことがある? しかも、セックスまでした? とても信じられない。

大学生の甥と嫁のプライベートレッスン

嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。

しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。

そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。

共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。

そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。

そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。

タクミ君は、少し恥ずかしそうに
「お久しぶりです。 すみません、お世話になります・・・」
気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。
嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
そんなことを言う。

タクミ君は、顔を赤らめながら
「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
ネガティブなところも変わっていない。

「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
「そんなことないです。でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。」

「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
俺がそう言ってからかうと
「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
嫁が少しむくれてそう言う。

そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
「そんなことないです。明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。ビックリしました。 昔と全然変わってないです。凄く綺麗です・・・」
そうやって褒める。
嫁は、顔を赤くしなが
「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
本当に嬉しそうに言う。

「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
俺がそう言うと、
「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
笑いながら嫁が言った。

そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。

そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。

夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。
楽しそうに夕食を準備する二人。息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。

「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
心配してそう聞くと
「全然大丈夫です。今さら多少詰め込んでも、変わんないです。それに、余裕で受かります。」
気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。

そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。

ビールで多少酔った俺が
「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。」
綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。

「タクちゃん、なに顔赤くしてるの? 可愛い!  今日も一緒に入る?w」
嫁がからかう。タクミ君は、耳まで真っ赤にしながら
「いや、その、あの、 いいです・・・ 大丈夫です」
動揺しまくっている。

そんな冗談でワイワイやりながら、食事を終えた。

そして、タクミ君に先に風呂に入ってもらって、追い込みを頑張ってもらった。

俺と嫁は、それぞれ風呂に入ると、寝室に行きベッドに入った。
久しぶりに再会したタクミ君の話をしながら、久しぶりにこんなに笑ったなと思っていた。

嫁も同じようで、タクミ君のことを楽しそうに話す。

「ホントに一緒に風呂入れば良かったのにw」
俺がそう言うと、
「なに言ってんのよ!こんなたるんだ体、見せられないよ。」
そんなことを言う。
「たるんでなかったら、一緒に入るんだ?」
ちょっと驚いてそう言うと

「どうしたの? 嫉妬? 茂ちゃん可愛いw」
無邪気な笑顔を見せる。
一緒に風呂に入る二人を想像すると、不思議と興奮してしまった。
寝取られるとかそんなことは一切考えていないのだが、タクミ君の体を洗う全裸の嫁を想像すると、無性に興奮した。そして、嫁にキスをする。

嫁も多少興奮しているのか、積極的に舌を絡めてくる。
そして、いつものセックスのように、童顔の割に大きな嫁の胸を揉み始めると、
「ダメだよぉ・・・ タクちゃんいるんだから。」
小声でそう言う。そう言われると余計に燃えてしまって、パジャマの上から乳首をつまむ。
考えてみれば、若い男が一つ屋根の下にいるのだから、パジャマの時だけとはいえノーブラはまずいと思った。
そんなことを思いながら、さらに胸を責めていくと
「ダメ・・  ダメだって・・・ ん・・  聞こえちゃうでしょ! あっ・・」
小声で拒否しながらも、吐息が漏れ始める。

思い切ってパジャマの中に手を突っ込み、直接胸を揉むと
「あっ・・んんっ・・ ダメ・・だよぉ・・・ ああぁ・・・ん」
嫁もいつも以上に敏感になっているようで、エロい顔になってきた。
コリコリに硬くなった乳首を指で弄びながら、首筋や耳にキスをしていく。

「ん・・ あ、アッ・・ はぁ・・ん」
止めてと言わなくなったので、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は黙って脱がされるに任せている。

【すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談から転載】

上半身裸になった嫁を見て、自分ではたるんだと言っていたが、引き締まった良い体をしていると思った。
マラソンの成果だろうが、余分な脂肪がなく、とても40歳には見えない。
やせている感じなのだが、そのくせ胸だけは大きく、最高にエロい体だ。

乳首を舌で舐め、脇を舐め、全身を舐めていくと
「アッ!くぅぅあぁ・・ん・・ 茂ちゃん・・・ ダメぇ・・・  欲しくなちゃうよぉ・・・ アッ! はひぃ・・」

必死で声を抑えているが、ちょっと心配になってきた。俺たちのセックスのせいで、不合格になったら目も当てられない。冷静になって、止めようとすると、嫁が俺のパジャマをはだけさせて、乳首を舐めてきた。

セックスに関しては比較的積極的で、俺の多少アブノーマルな要望も聞いてくれて、おもちゃなんかも使う嫁だが、こんなに積極的に責めてくるのは珍しい。
近くに他人がいるというシチュエーションは、カーセックスなどと同じような興奮があるのか、嫁は結構高ぶっている。
嫁は、結婚前はカーセックスが結構好きで、見られるかもしれないというのがたまらないようだった。

「ダメ、やっぱりタクミ君いるから、我慢しようよ。」
俺がそう言って止めさせようとするが、嫁は黙って俺の乳首を責め続ける。
そして、俺の下も脱がせると、すでにガマン汁でヌルヌルになったチンポをパクッとくわえた。

チンポをくわえながら、指で乳首も責めてくる嫁。
いつも以上にノリノリで、痴女っぽい感じがたまらない。

俺も我慢できなくなり、嫁の下を脱がせると、濡れすぎなほど濡れているアソコを見て驚いた。
「何だよ、コレ、そんなにタクミ君のことで興奮したの?」
意地悪く言うと
「だってぇ・・・ 茂ちゃんが変なこと言うから、想像しちゃったよ・・・ ねぇ、もう入れて。我慢できないよぉ。」

田中みな実のようなぱっちりした目の嫁が、大きな目を潤ませながらそう言うと我慢できるはずもなく、すぐにゴムをつけて挿入した。

「ああっっ! ダメぇ・・ 声でちゃう・・・ アッ! ん、はぁ! 」
思いの外大きな声を出す嫁に焦って、キスで口をふさぐと、嫁の舌が飛び込んできてメチャメチャにかき混ぜてきた。

激しくキスをしたまま腰を振ると、嫁はくぐもった声を上げながら、体を痙攣させるように震わせる。

俺もこのシチュエーションに異常に興奮して、入れて3分もしないうちにイキそうになる。
キスを止めて
「アキ、イク、イクよ。」
小声でそうささやくと、嫁がまたキスをして舌を絡めながら
「んんーー んんっ!  んんんーーーっ!」
と、キスをしながら叫ぶような感じになって、体をのけ反らせるように震わせた。

嫁がイッたのを見て俺も限界が来て、大量に射精した。
こんなに興奮して気持ち良いセックスは、昔野外でした時以来かな?と思いながら、嫁を強く抱きしめた。

声は我慢していたけど、結構聞こえてしまったかな?と、反省しながら後始末をして、腕枕で仲良く寝た。
「茂ちゃん、すっごく気持ちよくて声出ちゃった・・・ 聞こえちゃったかなぁ?」
心配そうに言う嫁が、たまらなく可愛かった。

そして朝になり、朝食を3人で食べたが、タクミ君は特になにも変わったことはなく、嫁と俺は顔を見合わせてホッとした。

そして、俺は会社に行き、夕方家に帰るとまた二人で夕食を作っていた。
「お帰り!茂ちゃん、今日はタクちゃんが作ってくれたんだよ!」
「えっ?タクミ君、料理できるんだ?」
驚いて聞くと
「はい、趣味なんです・・・」
相変わらずぼそっと言った。

そしてタクミ君の手料理は、料理店で出てくるような洒落た盛りつけで、しかも食べると凄く美味しかった。
「ホントに美味しいね。タクミ君、合格したらウチから学校通いなよ。それで、毎日ご飯つくってよ!」
「ちょっと!それって、私の料理がまずいって事!?」
「いや、そうじゃなくて、その・・・」
俺たちのやりとりを見て、タクミ君が笑っている。

「いいんですか?合格したら、本当にご厄介になっちゃいますよ・・・」
少しうつむきがちにタクミ君が言う。
「いいよ、いいよ!大歓迎!」
嫁がぱぁっと明るい顔になり言う。
「全然いいよ。ただ、夕食はつくってねw」
俺がそう言うと、
「まだ言うか!」
嫁が笑いながら怒る。

そして楽しい食事が終わり、また夜になった。ベッドに入ると、嫁が恥ずかしそうに言ってきた。

「ねぇ、昨日の、聞かれちゃったかも・・・」
「えっ!何で?」
慌てて聞くと
「タクちゃんの部屋掃除したらね、ティッシュでグルグル巻きになってたけど、たぶん、アレを拭いたのが捨ててあったんだ・・・ 臭いがそうだから、たぶん・・・」
俺たちのセックスを聞いて、オナニーしたという風にとらえているらしい。
俺は笑いながら
「あの年頃は、場所なんか関係なしでオナニーするもんだよ。しかも毎日ね。気にしすぎだよw」
そう言うと、嫁もホッとしたようだ。

「それにしても、タクミ君可愛いよね。恥ずかしがってるところなんて見ると、男の俺でもドキッとするよ。」
俺が言うと
「そうそう!私も、ドキドキする。女の子みたいだよね。凄く綺麗で、羨ましいよ。ついついイジメたくなっちゃうよねw」

そんなことを言う。

そこで、俺の悪い虫が騒ぎ出してしまった。

「アキ、明日一日ノーブラで過ごしてみてよ。胸元開きぎみのシャツでさw」
嫁は、俺の意図をすぐに理解して
「了解w 下は、ミニスカートでいいのかな?」
なんて言ってくる。それを想像したら、また激しく興奮してしまって、結局またセックスをしてしまった。

昨日と同じく、3分持たずに終わってしまった・・・

そして同じように朝が来て、事務所に行き、夕方帰ると、タクミ君が夕食を作っていた。
嫁は、俺の指示通りノーブラ、ミニスカで手伝っている。

遠目にも、乳首が思い切り浮いているのが丸わかりだ。
そして、生足にミニスカートという恰好は、凄く久しぶりに見た。
歳からすると痛い恰好なのだが、童顔で引き締まった若々しい嫁には、ひいき目に見なくても似合っていると思った。

タクミ君は、どこか緊張しているような感じが伝わってきたが、夕食を作り終えた。

そして3人で食べていると、タクミ君は、ついつい嫁の胸に目が行ってしまうようで、見ては視線をそらすと言うことを繰り返していた。
「タクミ君、ゴメンね。アキが年甲斐もない格好して。タクミ君がいるから、張り切っちゃったみたいだよw」
「ちょっと、変な事言わないでよ!」

「そんな、全然似合ってます。凄く可愛いというか、綺麗です・・・」
顔を赤くして伏し目がちに言うタクミ君。
それを見て、ドキッとする。嫁もゾクゾク来ているようで、調子に乗ってわざわざタクミ君の前にある醤油を、タクミ君の真正面(テーブルの反対側)から手を伸ばして取る。
おそらく、胸元が開いているので、タクミ君からは嫁の服の中が丸見えのはずだ。
ノーブラの胸を、タクミ君に見られていると思うと、倒錯した興奮がわき上がる。

タクミ君は、
「アッ!すいません。取ります。」
そう言って慌てて醤油に手を伸ばすが、嫁の胸を見ながらなので、醤油ではなく嫁の手を握ってしまう。
「あっ! 嬉しいなぁ。タクちゃんに手握ってもらえたよw」
そう言って微笑む嫁。
慌てて手を離しながら、
「ごめんなさい!」
慌ててなぜか立ち上がるタクミ君。
勢いよく立ち上がったので、スープの皿をひっくり返して、腰から太ももあたりにかぶってしまう。
「うわっ! あっちぃっ!」
さらにパニクるタクミ君。嫁は冷静に、タクミ君の方に回り込むと、濡れた台拭きを押し当てる。
そして
「脱いで、脱いで!やけどしちゃうよ!」
そう言いながら、タクミ君のズボンのジッパーに手をかける。
そして、器用に脱がせると、タクミ君は下半身パンツ一枚になった。
恥ずかしそうに、股間を手で隠すタクミ君。耳まで赤くしてうつむいている。

「ほら、シャワーで流すから、早く!」
そう言って、嫁が手を引っ張って連れて行く。

パンツ姿のタクミ君を、ミニスカートの嫁が風呂に引っ張っていく姿は、何とも言えない不思議なエロさがあった。

俺は、ハッと思いついて、
「アキ、お前もスープで汚れただろ?一緒に浴びて来いよ!」
そう叫んだ。

そして、ドキドキしながら様子をうかがっていると、浴室の方から
「いや、そんな、一人で大丈夫です! ダメです! えっ、いや、」
慌ててしどろもどろになるタクミ君の声が聞こえてくる。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。

そっと脱衣場を見に行くと、二人ともいなくなっていた。
まさか本当に一緒に入るとは思わなかったが、一緒に入ったようだ。

息を潜めながら、近くまで行き耳をそばだてると
「ホントに、大丈夫です!自分で洗えるです!洗うです!」
動揺しすぎて、片言になっているタクミ君。
「いいから、いいから、座って!」
楽しそうな嫁の声。今日一日、エロい恰好でタクミ君を挑発させたので、ちょっとSモードになっている感じだ。

「綺麗な体してるのね。ホント、女の子みたい。ねぇ、脇毛とか、剃ってるの?」
「いえ・・・ 生まれつきです・・・ なんか、毛が薄いんです・・・」
「頭はふさふさなのにねぇ。  ホントだ、ここも薄いんだ。」
「うわっ! ちょっと、明子さん!恥ずかしいです!」

「ゴメン、ゴメン、ほら、こっち向いて。 前も洗ってあげるから。」
「ホントに無理です。それは無理です! 無理です!大丈夫です。」
若い子は、なんかやたらと大丈夫と言うなぁと思いながら聞いていると
「いいから、ほら、こっち向いて!」
「うわっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
なぜか謝るタクミ君。

「わっ! 凄い・・・  いいよ、謝らなくて、若いから、仕方ないよね。」
「ホントにごめんなさい・・・ こんな・・・恥ずかしくて死にそうです。  ホント、すいません。  大丈夫です・・・」
「ぷっ! なにが大丈夫なの?w って言うか、ここはしっかりと大人なんだねw」
「ひゃん!」
タクミ君が、変な声を出した。想像だが、指でおちんちんを突っついたんだと思う。

浴室の中で、全裸で他の男と一緒にいると思うと、あり得ないほど興奮した。コレが寝取られと言うものかと、新しく開きつつある扉に、戸惑いながらもガチガチに勃起した。

「はい、綺麗になったよ!そこは自分で洗ってねw」
さすがにおちんちんまでは洗わなかったんだと思うと、ホッとしたような、残念なような、何とも言えない不思議な感情だった。そして、ちょっと安心していると
「じゃあ、こうたーーーい! タクちゃんが洗う番だよ!」
嫁の明るい声が響いた。このときのドキンとした気持ちは、今でも思い出して勃起することがある。

「えっ!いや、どうしたら、イヤ、無理です。」
本当に、イジメ甲斐のある子だと思う。いいリアクションだ。

「ずるいじゃん!はいはい、手出して、それで洗えばいいだけだよ!」

しばらく同じような問答を繰り返した後、洗い始めたようだ。

「そう、それでいいよ・・・ 足も・・・」
「こうですか・・・  痛くないですか・・・」
「いいよ、上手・・・ 気持ち良いよ・・・」
声だけ聞いていると、まるでセックスをしているようだ。

「じゃあ、今度は前も・・・」
「わっ! わっ! 見えてます! 見えてるです!」
片言で驚くタクミ君。

「えっ?見えてるって、おっぱいが?  さっき、見てたでしょ?w って言うか、今日、ずっと見てたよねw」
完全にSモードのようだ。
「・・・・ごめんなさい・・・ 見てました。」
「いいよ!謝らないで!見せようと思ってあんな格好してたんだから!ゴメンね、おばちゃんの胸なんて、見たくなかったよね。」
「そんなことないです! 見たかったです! 凄く綺麗です!」
「ふふふ、、、  ありがとう。  じゃあ、ゆっくり見ていいよ。」
嫁の言い方に、俺までゾクゾク来た。

「あぁぁ・・・ 凄く、綺麗です・・・」
「ほら、洗ってみて・・・」
「はい・・・      あぁ・・凄い・・・  柔らかくて・・・ あぁ・・・」
「タクちゃん、もしかして、触ったことないの?」
「はい・・・  初めてです・・・」

「そうなんだ! 彼女とかは?いるよね?」
「・・・いないです。」
「嘘!何で?女の子から、付き合ってって言われない?」
「それは、言われますけど・・・  ぼく、年上が好きだから・・・」
「へぇ・・・ そうなんだぁ。 じゃあ、まだ付き合ったことないとか?」
「はい、まだ付き合ったことないです。」

「好きな子とかいるの?」
「好きって言うか、気になる人はいますけど・・・・」
「へぇ・・・  なんか、ちょっと残念。嫉妬ちゃうなぁw」
冗談ぽく言っているが、いい歳したおばちゃんが、なに言ってるんだと思った。

「どんな人なの?」
「それは・・・ 明子さんです・・・」
「えーーーっ!またまた! 気を遣わなくてもいいのに!」
「イヤ、ホントです・・・  昔から、ずっと気になってました。たぶん、僕の年上好きも、明子さんの影響です・・・」

「そうなんだ・・・  なんか、嬉しいなぁ・・・  でも、こんなおばちゃんにそんな事言っちゃダメだよ。年甲斐もなく、本気になっちゃうかもよ?w」
そんなことを言いながらも、嬉しいのが隠しきれない感じだ。

「もう、出ないと、変ですよ・・・」
タクミ君が、冷静にそう言う。嫁の方が舞い上がっているのが、痛々しい・・・

そして、二人ともパジャマで出てきた。
俺は、急に思いついたことを言ってみた。
「ゴメンね、ちょっとまとめなきゃいけない書類があるから、先寝てて。 起こすと悪いから、今日は寝室で一緒に寝てて。俺はコウ(息子)の部屋で寝るから。」
喉がカラカラになる感じでそう言ってみた。

続・タイムカプセルを開けた日

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。

さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。
結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。
美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。
さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。
 定休日の前日はちょくちょく家で3人で飲んでいる。結構いい感じな日々だった。

 さてそれから1年ちょっとたったころ、さくらが体の不調で病院に行った。
 すると乳がんの疑いとのことで即入院となった。

 精密検査をしたうえでお医者さんから説明があった。「病状はだいぶ進行しており、完治を目指すのはかなり難しい状態」とのこと。ただ幸い現状では症状は安定しているとのことで、なるべく痛みを抑えながら治療していくとのことだった。
 さくらの希望で、お店で余っていたノートパソコンやUSBメモリとかをさくらの個室に運んだ。病室で暇な時はいつもパソコンに向かっているようだ。

 さくらが入院したのでお店が美樹ちゃんメインになった。一人だと大変なので、俺は家事を控えめにしてなるべく店を手伝うことにした。その一方でお見舞いは20分ぐらいだけど、毎日行った。世間話とか、店の様子とか。常連さんの顔と名前がなかなか覚えられないと愚痴をこぼしたこともある。さくらはにこっと笑って、「わかった。なんとかする。」と言った。

次に見舞いに行ったとき、さくらは上機嫌だった。翌日の外泊許可が出たからだ。見舞いから帰る時に、「コースケの好きな色って何色?」と聞かれたので、「青だね」と答えた。

 外泊の日。昼すぎに、さくらを病院に迎えに行った。今日は定休日だが、お店の打ち合わせとかもあるので、美樹ちゃんには午後から出勤してもらうことになっている。
 帰宅して、久々に3人がそろった。美樹ちゃんがさくらにデパートの紙袋を渡していた。
 さくらが「コースケにおみやげ。」といって、大学ノートを出した。「常連様メモ」と表紙に書いてある。中を開くと、お店の常連さんの名前・似顔絵・年齢・好きな商品ジャンル・好きな話題・嫌いな話題などが細かく書いてあった。さくらが「常連さんあってのお店だからね。まとめてみたから、これをとにかく覚えて。」と言った。その後、お店の打ち合わせをした。今後は美樹ちゃんが店長になる。美樹ちゃんは責任感で緊張している様子だった。

 美樹ちゃんが帰ったあと、さくらが「ちょっと横になりたい」と言ったので、リビングに布団を敷いて休んでもらった。その間自分はさっきの「常連様メモ」をひたすら読んでいた。すごくきれいにまとまっていて、宝物にしようと思った。

 夕食を食べて、少しおしゃべりをした後で、さくらが22時まで仮眠をとりたいといった。一緒に寝ようといわれたので、2人で眠った。
 22時になった。交代でお風呂に入って、パジャマに着替えた。そして2階の寝室に上がって、ベッドに横になった。
 さくらが小さな声で「抱いて。」と言ってパジャマを脱いだ。
 パステルブルーの、セクシーな下着だった。
 「美樹ちゃんに色とサイズだけ伝えて、買ってきてもらったんだ。派手すぎる?」
 「いや、すごくきれいだけど、体に悪・・・」
 「今度外泊できたら、絶対にこう過ごしたいって思ってたんだ。思い出作りだと思って、付き合ってよ。だめ?」
 久々の、さくらの肌だった。

 そのあとは、しばらく抱き合っていた。寝る前にさくらが自分をまっすぐ見つめて言った。
 「コースケさ、生まれ変わっても、また私と結婚してね。おやすみ。」
 闘病が始まってから、自分はさくらの前では涙を見せないことにしていた。でもこのときだけは泣いた。すごく泣いた。さくらが無言で自分の頭を抱きしめた。
 翌朝、さくらは開店前のお店の売り場を周って、「いいお店だなあ」とつぶやいた。そのあと病院まで送った。

 病院に戻って2週間ほど調子は安定していたように見えた。でも少しずつ体力は落ちていたのだろう。次の3日間、「こん睡状態」になった。見た目には眠り込んでいるようだった。でももう目は覚まさないのだろう。自分は病室に泊まり込んで、さくらの髪をなでたり、話しかけたりしていた。
 そして「危篤状態」になった。お店は臨時休業にして、さくらのご両親と自分と美樹ちゃんで病室に詰めた。
 やがてその時が来た。お医者さんが臨終を告げ、握っていたさくらの手が少しずつ冷たくなっていった。
 この時、自分は泣かなかった。涙は外泊の時に出し尽くしたのかもしれない。
 病室を引き払う時に、さくらの荷物に「美樹ちゃんへ」と書いてあるUSBメモリがあったので、美樹ちゃんに渡した。

 通夜、葬式、火葬を終えて家に戻った。お店はとりあえず1週間臨時休業にしていた。
 何もする気が起きず、食欲も全くなかった。丸2日間ほどこんな状態だった。

 次の日、家のチャイムが鳴った。美樹ちゃんだった。
 一瞬、美樹ちゃんと気づかなかった。コンタクトにしていたからだ。「シュークリーム買ってきたんで。。。食べませんか?」と言った。
 とりあえずシャワーを浴びて、着替えた。そのあとシュークリームを食べた。おいしかった。
 ちょっと落ち着いたところで、美樹ちゃんが「さくらさんのUSBメモリに私あての手紙があったんで、プリントアウトしてきました。読んでいいですか。」とたずねた。
 うなずくと、美樹ちゃんが読み上げた。こんな内容だった。
「美樹ちゃんへ いろいろお世話になったね。本当にありがとう。
 店長は大変だけど、やりがいがあるよ。きっと面白いはず。
 私は闘病を始めてから、心残りがないように行動してきました。お店は美樹ちゃんに引き継いだから、きっと大丈夫。1人だと大変だからコースケをこき使ってやってください(笑)。
 唯一の心残りはコースケです。なぜかというとコースケはきっと、私に遠慮して生涯再婚しないとか言いそうだからです。でも人生まだ長いし、生きていれば楽しいことはこの先きっとあると思います。
 そこで相談ですが、よかったらコースケをもらってくれませんか。もちろん美樹ちゃんの気持ちが最優先だけど。でも私のカンでは美樹ちゃんはコースケのことはちょっと好きなんじゃないかな?そんな気がしてます。それにコースケも美樹ちゃんのことを気に入ってるよ。2人はいい組み合わせだと私は思います。
 もし美樹ちゃんがその気なら、この手紙を読んであげてください。そうでなければ、そっと捨ててください。

 P.S.コースケへ
 おせっかいすぎたかな。でもコースケは誰かが背中を押さないとね。うん。」

 手紙を読み終えて。美樹ちゃんが「私は。。。その気ですけど、コースケさんの正直な気持ちを教えてください。」と言った。
 自分はしばらく考えて、「1年間、時間が欲しい。美樹ちゃんのことは確かに好きだけど、今はまださくらを一人にするようで、先には進めない。さくらの一周忌が済んだら、俺から改めて気持ちを伝えたいと思うんだ。それまで待ってもらってもいいかな。」と言った。

 それから1年間、2人で仕事をしているうちに少しずつ気持ちが通い合っていくような気がした。
 さくらの一周忌が済んだあと、美樹ちゃんに結婚を前提に付き合ってほしいと言い、美樹ちゃんはうなずいてくれた。その1か月後に結婚した。最初にさくらの墓前に報告した。
 
 やがて、子供が欲しいと美樹ちゃんがいった。自分はためらっていた。メンヘラーに父親が務まるのか不安だったからだ。でも美樹ちゃんは笑顔で「ちっちゃいコースケさんか、ちっちゃい私が生まれてくるんですよ。きっとかわいいですよ。」と言った。
 そして娘(チビミキ)が生まれた。やっぱかわいい。美樹ちゃんの小さいころの写真を見ると確かにそっくりだ。うちの両親も孫はすっかりあきらめていたので大喜びだった。

 お店の定休日はチビミキをベビーカーに乗せて、3人で近所の公園に行くことが多い。そのそばにさくらのお墓がある。
 こないだ公園に行くときに、美樹ちゃんが「あいさつして行こうね」と言って、3人で墓参りをした。
 美樹ちゃんがチビミキに「チビミキのもうひとりのお母さんだよ。大きくなったらいっぱいお話ししてあげるね。」と話しかけた。
 自分は幸せ者だと思った。

責任をとりました。

連れの妹はかなりのヤンキーで、正直かかわり合いたくなかった。
ただ、遠目からでもわかるその爆乳で抜いたこともあった。

ある日、連れの家に泊まっていたのだが
いきなりバイトが入ってしまったらしく、この家には俺と連れの妹が残された。

連れの妹は…仮にみゆきとしよう。

みゆきは、彼氏と別れやけ酒し自分の部屋で酔っぱらって寝ていた。
衣服がだいぶ乱れており、パンツ丸見え。
ノーブラのおっぱいも片方は完全に見えていた。

思考回路はショート寸前。

そっと近づき、乳首に吸い付く。
舌で優しく愛撫し、時に甘噛みしてみる。
乳房全体を舐め回し、乳房に歯形をつけてみたりする。

隠れていたおっぱいを揉みまわし、空いた手でマンコを触ると大洪水。
パンツをずらし、そっと宛がうと一気に貫く。

全然起きない。全くの無反応。
自分のは小さいのか。なんて悲しくなる。

何がなんでもイカしてやる。
パンパンパンパン

リズミカルに、強弱をつけながら突きまくる。
マグロなみゆきを見ていたら、急にマンコが締め付けてきた。

ぁぁん…

寝ながらも、みゆきはイったらしいのだが
イったのは、俺も同じだった。

ゆっくり、みゆきのマンコから離れると
とろーっと、白濁食の体液がみゆきのマンコから垂れていた。

やってしまった。
みゆきを突いている最中、ふと手元にあった手帳を見てみると
恐らくだが、今日が危険日だというのが判明していた。

中で出さないように気を付けよう。
バレるのも困るが、妊娠なんてことになったら…
なんて、数分前に考えていたのに。

…思考回路がついにショートした。

パンパンパンパン。
1回出したんだ。開き直って楽しもう。

泥酔しており、未だに起きないみゆき。
すでに3回は子宮口めがけて精子を解き放っている。

これで最後だ。
乳房をもみくちゃにしながら、正常位で突きまくる。

孕め。

ドクドクドクと、精巣にある全ての精液をみゆきの子宮に送り込む。
全身全霊で出し切ったので、みゆきの爆乳に倒れ混んでしまう。

息を整えながら、目の前にある乳首に吸い付く。
母乳を飲むように、優しく吸っているとみゆきに反応が。

起きそうで起きない。
おっぱいで遊んでいたので、半突起したものを
ゆっくり出し入れしていると、完全に立ち直った。

それで、マンコにもちょっかいを出し腰を振っていると
はにしてんらほう。

夢うつつの表情のみゆきが声をあげる。
びっくりして、乳首を吸うのをやめ腰を振るのをやめると
また、夢の世界へ旅立っていった。

そっと、マンコから引き抜くとドロッと質量のありそうな精液が滴り落ちてきた。

孕ませてしまったな。と思いながら
先程、びっくりしてイケてなかったので
みゆきの半開きの口の中に、ほぼ無色透明となった精液を流し込んだ。

ごくんと、顔をしかめながら飲んでくれた気がした。
その夜の事。

トイレに行った時に、パジャマ姿のみゆきに声をかけられた。
可能な限り、服は整えたし垂れていた精液の処理はしたはずだがやっぱりバレていた。

あたしの体で勝手にヤったでしょ?
夢かと思っていたのに、シャワーを浴びていたら垂れてきたんだけど。

そう言うと、みゆきの部屋に連れていかれ
みゆきがいきなりパジャマのズボンを脱いだ。

下着を身に付けていなかったのには驚いたが、股の部分がテカっている。

どういうことだよ。
これを見ろや。犯罪者。

そういうと、お尻をつき出してきたみゆき。
みゆきが少し下腹部に力を入れれる仕草をすると、空気が漏れる音と共に俺の精液が垂れてきた。

どんだけ出してんだよ。
出来たらどーすんだ。危ない日なんだよ。

小さな声だが、怒りに満ちていた声だ。
そんなみゆきを見ながら俺は、勿体ないなと呟くと

立ちバッグの体制で、みゆきに覆い被さった。
バカなのだろうか。あの体制は自分から入れてくださいと言っているようなものだ。

何の抵抗もなく、すんなり入ったので突きまくる。
片手で口を塞ぎ、もう片方で爆乳を揉みながら
中に出すぞと耳元で囁き俺は果てた。

昼間、あんなに出したのに大量の精液が注ぎ込まれているのがわかる。
みゆきは、悶えながらそれを体の中に受け止める。

みゆきから引き抜くと、今回はあまり垂れてこなかった。
もしかしたら、子宮口が必死に吸い上げているのかもしれない。

ピンクに染まった下腹部の中、今この瞬間
俺の精子がみゆきの卵子を犯していることを想像しながら
連れの部屋に戻った俺は眠りについた。

三ヶ月後、みゆきから呼び出しがあった。
みゆきの部屋へ行くと、何かを投げつけられた。

責任とれよ。

みゆきは冷たく言い放つ。
妊娠検査薬は、みゆきの体内に新しい生命が宿っていることを物語っていた。

見なかったことにしよう。何もなかったことにしよう。
一瞬、そんな考えが過ったが

半泣きの、みゆきの顔を見た瞬間
俺は土下座し、俺の子供を生んでくださいと頼んでいた。

いろいろあって、みゆきは妻となり連れと親戚となった。
今では、ふたりの子供とみゆきと連れと不思議な生活を送っている。

精力剤

以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。

そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。

妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。

「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と
聞くと以外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。

どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
そうして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。
というよりもすごく身近にいたんです。アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。専業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。

私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。
私はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。

やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。
サウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」
と言いはじめました。「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。

「今晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ
隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」
そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?
いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」

というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。
けっこう脈ありでした。

「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけど
あれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」

二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。
私は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、
勃起してきました。

「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」

そういうと、男が

「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって
入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」

そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。
私とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く
雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうな
などと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずに
サウナを出て水風呂に飛び込みました。

風呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。やがて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て
少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が
浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間から
おっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。

妻はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか
新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるか
そればかりを考えていました。
しばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので

「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」

そう言って部屋に戻りました。
子供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が

「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って
失礼なこと言ったんじゃない?」

「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」

「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」

「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」

「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」

「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、
びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも
大声であえぐはずだよね」

「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で
話をしてどうしてあそこが立つの?」

「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」

「まぁーあの人、またそんな事言って」

「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら
立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」

「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」

「美保子ちゃんはどうなんだい?」

「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって
言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」

「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」

「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。
じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」

「布団出そうか...いいかい」

「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。

すぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。

「私、ちょっとだけ様子を見てくる」

妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。

「ちょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、
いいの?私やられちゃうわよ。」

と妻が私に言いました。

「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」

それだけ私は言いました。
妻は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。

「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」

「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」

「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」

「あっ、いやぁーん...ああ」

「もう、立ってしまってるよ、ほら」

「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」

「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴から
わしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」

「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」

「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」

「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったら
ごめんなさいね」

しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。
かわりに「はあーん」「あああ」という妻の声と
「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよ
でも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」

そんな声が聞こえてきました。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。

ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。

そんなミクは、出産直前までセックスをしてくれたし、生まれた後も、すぐにセックスをしてくれるようになった。ミク自身もセックスが嫌いではないということもあると思うが、ちゃんとセックスをしないと浮気されてしまうと言う危機感を持っているようだ。俺は、ミクは俺にはもったいないくらいの嫁だと思っているので、浮気なんて考えたこともない。そもそも、仕事が忙しすぎて出会いのチャンスすらない。

今日は、久しぶりに同期と飲むことになった。明日は土曜で休みということもあり、ちょっと深酒になってしまった。気がつくと時間も日付が変わる寸前だったので、慌ててタクシーに乗って家に向かった。

酔いすぎていて、マンションのエントランスのオートロックに、なかなか鍵を差し込めなかった俺。我ながら飲み過ぎたと反省した。そしてエレベーターに乗り、6階まで上がると、静かに廊下を歩き、音を立てないように鍵を開けて部屋に入った。

もう、嫁も子供もすっかりと寝ているようで、人の気配はない。俺は、静かに浴室に行き、シャワーを浴びてパジャマに着替えた。多少頭がスッキリしてきたが、眠気が凄かったので自分の部屋に向かおうとした。でも、子供の寝顔を見たいと思い、そっと寝室のドアを開けた。

嫁と子供の寝息が聞こえてくるが、ほとんど真っ暗なので顔はよく見えない。俺は、そっと子供の方に近づいていく。寝室にはベッドが二つ並んでいて、手前側に子供が寝ている。廊下の明かりで、うっすらと子供の寝顔は見ることが出来た。
本当に可愛い寝顔だなと思いながら、ふと奥のベッドを見た。嫁はすっかり熟睡しているようで、顔は反対側を向いているので見えないが、胸が規則正しく上下に動いている。Cカップくらいなので、巨乳とは言えない胸だが、ノーブラなので乳首がポツンと浮き出ているのが薄暗い中でも見えてしまった。廊下の光が、ちょうど嫁の胸のあたりまで、うっすらと照らしているからだと思う。

嫁とは、一昨日セックスしたばかりだ。でも、酔いのせいもあるのか、俺は妙に欲情してしまった。そっと嫁のベッドに潜り込み、パジャマの上からその浮き出ている乳首を触ってみた。すると、嫁の乳首は完全に勃起している状態で、カチカチになっている。エッチな夢でも見ているのかな? と思いながらも、俺は乳首を触り続けた。

嫁は、
『んぅん……』
と、多少吐息のようなものを漏らすが、起きる気配はまったくない。嫁は、地震が来ても起きないタイプの女性なので、ちょっとやそっとのことでは起きることはない。俺は、調子に乗って嫁のパジャマをまくり上げた。

薄暗い中、形の良い胸があらわになる。暗闇に目も慣れてきたので、それなりに胸のディティールも判別出来るくらいにはなった。
俺は、その乳首にむしゃぶりついた。やっぱりカチカチになっていて、俺は興奮状態で舐め続けた。いつもは母乳が漏れてくるけど、寝ているせいか母乳は出てこない。少し物足りないなと思いながらも、寝ていると出ないなんて、上手く出来てるなと驚いたりした。そんなことが気になるのは、酔っ払っているせいだと思う。

『ん、ん〜ん、ふぅ……』
寝ていても、刺激を与えれば感じるのか、少し甘いような声も漏れてくる。寝ている嫁にこんな事をするのは、よくよく考えれば初めてかもしれない。何となく、いつもと違う感じだ。乳首の感じも、漏れてくる甘い声も、まるで別人のように感じてしまう。それは、マンネリ気味だった嫁とのセックスとは違う刺激になって、俺を高ぶらせた。

俺は、パジャマのズボンの中に手を突っ込んだ。そして、そのままショーツの中にも手を滑り込ませた。すると、指に触れるヘアの感触、そして、熱く湿ったあそこの感触が、俺をさらに興奮させる。

嫁のあそこは、すでに挿入可能なほど濡れていて、ビラビラはもちろん、内ももまで少し濡れている感じだった。寝ていても、しっかりと感じるんだなと思いながら、俺はショーツごとパジャマのズボンを脱がした。そして、嫁のあそこに口をくっつけ、クリトリスを舐め始めた。

固くしこったクリトリスは、すでに包皮から半分以上飛びだしていて、凄く舐めやすかった。いつもは、指で剥かないとここまで出てこないので、今の嫁は凄く興奮してクリが勃起している状態なんだなと思った。そして、夢中で舐め続ける。嫁のクリトリスは、いつもよりも大きく感じる。勃起しすぎだろ、と思いながら、軽く噛んだり吸ったりもする。

『ん、んんっ、ふぅあぁ、んっ』
嫁の口から、可愛らしい吐息が漏れだしてくる。何となく、睡眠レイプをしているようで、ちょっと罪悪感を感じてくる。でも、それが俺を興奮させていく。

俺は、口の周りをドロドロにしながら、嫁のあそこを舐め続ける。そして、舐めながら指を差し込んでいく。中指が徐々に入っていくと、
『ん、んっ、うぅあぁ、んっ』
と、嫁は少しのけ反るようにしながらうめく。ここまでして起きないことにも驚くが、寝ていてもあえぎ声が出ることに驚いてしまう。

俺の指は、痛いくらいに締め付けられている。ペニスだとここまで締め付けられる感覚はないので、指の方が敏感なんだなと思った。それにしても、凄すぎる締めつけだ。俺は、嫁の好きなGスポットをこすり始めた。嫁のGスポットは、一般的にここだと思う場所よりも、少し浅いところにある。個人差なのだと思うが、嫁は俺と付き合うまで、自分にはGスポットがないと思っていたようだ。付き合ってきた男達は、嫁のGスポットを見つけられず、開発することが出来なかったようだ。

そして嫁は、俺との初めてのセックスでGスポットを探り当てられ、そこを重点的に責られた結果、イキまくりながら潮を吹いた。その日から、嫁はセックスに夢中になっていった。それは同時に、俺に夢中になってくれたということでもあって、結果すぐに結婚することになった。

俺は、そんなことを思い出しながら、嫁のGスポットをこすり始めた。
『んんっーーっ! ん、ふぅ……んっ! んっ! あぁっ!』
嫁は、まるで起きているようなリアクションをする。顔のところは薄暗いし、横を向いているのでよくわからないが、起きてはいないようだ。

俺は、嫁のそこをこすり続ける。すると、あそこがキュンキュンと俺の指を締め付けてくる。その締まりの強烈さと、嫁の可愛らしいあえぎ声に我慢出来なくなり、俺は慌ててパジャマを降ろしてパンツも脱いだ。

そして、いつものようにコンドーム無しで挿入していく。嫁とは、二人目を作ることで合意が出来ているので、いつも避妊せずにセックスをしている。やっぱり、あんな薄いものでもつけると快感が多少弱くなるので、生でするのが一番だと思う。

ぞわわわという、鳥肌が立つような快感を感じながら、俺は奥まで挿入した。嫁が経験した男性は、俺の他に4人いる。でも、Gスポットの件もそうだが、4人とも短小だったそうで、俺とセックスするまでは、中イキなんて都市伝説くらいに思っていたそうだ。
俺は、取り柄は少ないが、ペニスの大きさだけは自信がある。長さも太さも、日本人の平均よりもかなりあると思う。

トン、と、奥に当る感覚。嫁は、最初は驚き痛そうにしたが、すぐに奥の快感の虜になった。これは、女性によって個人差が大きいそうだが、俺の経験上、ちゃんと時間をかけて開発すれば、どんな女性も奥で激しくイケるようになると思う。
『んんっーーっ! ふぅ、あぁっ、ひぃ……ぁ、ぁっ!』
嫁は、まるっきりあえいでいる感じだ。起きてしまったかな? と思うほどだ。でも、起きたら起きたで問題ないので、俺はそのまま腰を動かし始めた。

いつも以上に強烈に締まって感じる。寝ていると、身体が弛緩して緩くなりそうな感じがするが、まったく逆にキツキツに感じる。防御本能とか、そんな感じなのだろうか?

俺は、ゆっくりとペニスを出し入れする。本当に気持ち良くて、俺もうめき声をあげる。そして、リズミカルに腰を振り始める。ベッドがきしみ、嫁のあえぎ声もどんどん大きくなる。
『あっ、ぁっ! んっ! んんっぁっ! あ、あなたぁ、気持ちいい、気持ちいいですぅ!』
急にこんな声をあげた嫁。俺は、ビックリして動きを止めた。そして、嫁の顔を見た。
『ゆ、雄一さん? どうして?』
「お、お義母さん……」
俺は、心臓が壊れそうにドキドキし始めていた。嫁は、俺のことをパパと呼ぶ。それに、敬語も使わない。それに驚いて顔を見たら、嫁ではなくお義母さんだった……。俺は、あまりの事に理解が遅れた。

『わ、私よ、ミクじゃないわ……』
お義母さんも、ひどく焦って戸惑っている。俺は、慌ててペニスを引き抜いて、ベッドの端に正座した。
『んぅふぅっ』
ペニスを引き抜くとき、思わず甘い声が出てしまったお義母さん。

「ごめんなさい! ま、間違えました、すみません」
俺は、土下座するような感じで謝りながら、急速に酔いが醒めていった。俺は、今日は嫁が高校の同級生の家に遊びに行っていて、泊まりだったことを思い出した。そして、お義母さんが子供の面倒を見に来てくれていることも……。
『あ、頭上げて、平気ですから、私こそ、紛らわしい格好してたから』
お義母さんは、はだけたパジャマを直しながら言う。でも、下半身は丸出しのままだ。
「ほ、本当にすみませんでした!」
俺は、謝りながら慌てて部屋を出た。そして、自分の部屋にこもる。もう、酔いなんて完全に飛んでいた。どうしよう……よりによって、お義母さんと……。お義父さんにはどうやって言えばいいのだろう? 嫁にはどうやって? もう、俺は切腹でもしないといけないのだろうかと、半ば本気で思っていた。

そして、俺は慌てながらも持ってきたパンツとパジャマを穿こうとした。そこで俺は、こんな状況なのにまだ勃起していることに気がついた。我ながら、バカじゃないかと思ってしまうが、あんなタイミングで途中で止めたので、しかたないと言えばしかたないような気もする。

パンツを穿こうとしたが、あまりにもペニスが濡れているので、ティッシュで拭くことにした。勃起したペニスを拭きながら、お義母さんもこんなに濡れていたんだなと変なことを考えてしまった。

お義母さんは、確か45〜46歳だったはずだ。たぶん年齢的にもまだ現役で、お義父さんともまだセックスしていると思う。それとも、セックスレスなんだろうか? 欲求不満だから、濡れすぎるほど濡れていたのだろうか? 俺は、現実逃避でもするように、こんな事ばかり考えていた。

そして、あらかた拭き終わろうとしたとき、いきなりドアが開いた。ビックリしすぎて声も出ない俺。お義母さんがパジャマを着た状態で入ってきた。
俺は、勃起したペニス丸出しだったので、慌ててパンツを穿こうとしたが、
『いいのよ。そのままで。ごめんなさいね』
そう言って、部屋を出ていくわけでもなく、逆に俺に近づいてくるお義母さん。
「え、そ、その、どうしたんですか?」
俺は、下半身丸出しの情けない格好のままそう聞いた。
『ごめんなさいね。私が寝てしまったから、変なことになっちゃって』
「いや、僕が悪いんです。ミクに言われてたこと、すっかり忘れてました」
『酔っ払ってたものね、しかたないわ。それよりも、この事は内緒にしましょうね。夢だったと思って、忘れましょ』
お義母さんは、さすがに年長者だけあって、大人の対応がわかっているようだ。

「わかりました。本当にすみませんでした」
『もう謝らないで。私の方こそ謝らないとね。こんなおばあちゃんに入れるなんて、気持ち悪かったでしょ? ごめんなさいね』
「そんなことないです! 気持ち悪いなんて思ってもないです!」
『ふふ。いいのよ、気を使わなくても。私は、雄一さんのおかげで、ちょっとだけ若返っちゃったかな?』
と、笑みを浮かべながら言うお義母さん。とんでもないことをしてしまった暗い雰囲気を、そうやってほぐしてくれているのだと思った。

俺は、下半身丸出しのままでそんな会話を続けていた。
「パ、パンツ穿きますね」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言う。
『雄一さん、さっき中途半端だったでしょ? 出してあげましょうか? 引っ込みがつかないでしょ?』
お義母さんは、少し照れた顔で言う。
「いやいや、大丈夫です! そんなのダメです!」
俺は、全力で遠慮した。お義母さんは、どういうつもりでそんなことを言っているのかわからないが、これ以上過ちを繰り返すわけにはいかない。
『あら、そうなの? 残念だわ。じゃあ、おやすみなさい』
お義母さんは、あっさりと引き下がった。そして、部屋を出ていった……。

俺は、やっとパンツを穿いた。確かに、男はあの状況で途中で止めると、引っ込みがつかない。出したくてしかたない気持ちになる。でも、オナニーをする気持ちにもなれない。

すると、いきなりドアが開いた。2回目だが、それでもやっぱりビックリして声も出なかった。そして、お義母さんの姿を見て、俺はもっと驚いた。お義母さんは、セーラー服を着ていた。古典的なセーラー服で、今時のおしゃれな感じのヤツではない。俺とミクがエッチをするとき、たまにするコスプレの衣装だ。ミクは比較的、過去の男性経験は多めだったが、性格は凄く一途な女性だ。俺に処女を捧げられなかったことを凄く気にしている。そんなこともあってか、制服を着てイメージプレイみたいな事をしてくれる。設定は、制服を着た処女のミクを抱くという感じのものが多い。

そのプレイで使う制服を、お義母さんが着ている。
『クローゼットに、こんなものがあったわよ。懐かしくて着ちゃったわ』
そう言って、部屋に入ってくるお義母さん。ミクと違って、もう40半ばのお義母さんには、さすがに無理がある感じだ。でも、熟女モノのAVで、たまに女優さんが照れながら制服を着させられるヤツがある。熟女が照れて恥ずかしがる姿は、俺にはとてもエロ可愛く感じる。

「それは、その……」
言い訳しようとしても、言葉が出てこない。
『こんなの着させてるのね。雄一さんも、意外とアブノーマルなのね』
制服姿で微笑みながら言うお義母さん。俺は、正直、異常なまでに興奮していた。

すると、いきなりスカートをまくり上げるお義母さん。妖艶なランジェリーが姿を見せる。それは見慣れたヤツだった。
『こんな下着も持ってるのね』
スカートをまくり上げたまま、お義母さんが言う。丸見えになっているショーツは、俺も気に入っているヤツだ。濃いピンク色のショーツだが、あそこの部分に穴が開いているタイプの物だ。
穿かせたまま挿入することが出来るので、妙に背徳感を感じて興奮出来る。ということは、ブラも穴あきのものを身につけているのかな? と思った。その二つは、ペアのものなので、もしかしたらお義母さんは今身につけているのかな? と思った。

「ごめんなさい。ミクに変なモノ着させて……』
『いいのよ。仲がよい証拠よね。羨ましいわ。ウチなんて、もうずっとご無沙汰だもの』
お義母さんは、スカートをまくり上げたまま言う。
「そうなんですか……」
『ねぇ、今だけ、私をミクだと思って続きしてもいいわよ……』
お義母さんは、少し緊張気味に言う。俺は、お義母さんのエロい姿に、理性が飛びそうだったが、
「ダメです、そんなの……」
と、なんとか言った。
『こんなおばあちゃんじゃ、イヤかしら?』
お義母さんは、なんとも言えない妖艶な言い方をする。俺は、生唾を飲み込んだ後、
「いえ、そういうわけでは……」
と言った。
『私もね、引っ込みががつかなくなっちゃったのよね……。雄一さんもそうでしょ?』
お義母さんは、嫁の母親という感じではなく、一人の女性という感じだ。優しくて上品な感じはまったくなくなってしまって、淫乱な女性みたいな雰囲気になっている。

俺は、我慢しきれずに、お義母さんに抱きついてしまった。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、まずはお口でしますね』
いつものような丁寧な言い方で、そんな風に言うお義母さん。違和感がもの凄い。
お義母さんは、俺をベッドに座らせると、俺の前にひざまずいた。
『雄一さんの、とても立派ね。さっき、すぐ抜いちゃったけど、まだ入ってるみたいな感じよ』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のものをくわえてしまった。そして、すぐに舌を絡め、強烈にバキュームしてくる。俺は、セーラー服姿でフェラチオをするお義母さんを見て、強烈な興奮と、強烈な罪悪感を感じていた。

お義母さんは、凄く上手にフェラをしてくれる。いつもはフェラチオなんてしたこともなさそうな感じのお義母さんなのに、風俗嬢も驚くほど巧みにフェラを続けていく。

お義母さんは、しばらくフェラを続けていく。そして、そのまましばらくしてくれた後、
『どうしますか? 制服、着たままが良いのかしら?』
と、質問してきた。
「はい……。できればそのままでお願いします」
『ふふ。いいわよ。雄一さんは、エッチねぇ』
お義母さんは、そう言ってベッドに寝そべった。そして俺は、制服の上からお義母さんの胸を揉んだ。柔らかいのに張りも感じるその胸は、ほとんどミクと同じくらいのサイズに感じる。

『ん、あぁ、気持ちいいわ、雄一さん、めくって舐めてくれる?』
すぐにとろけたような感じで言うお義母さん。俺は、黙って制服をまくり上げた。すると、やはりショーツとおそろいのブラをしていた。

カップのほとんどがないようなブラなので、乳首も乳輪も丸見えだ。それにしても、美しいおっぱいだと思う。ミクのおっぱいも、凄く綺麗だなと思うが、お義母さんのおっぱいは、歳のことが信じらないほどに美しいと思う。
「綺麗な胸ですね……」
『そう? エアロビやってるから、ちょっとはマシなのかしら』
お義母さんは、嬉しそうに言う。この状況で、娘婿にそんなことを言われて嬉しいのだろうか? と思うが、お義母さんは本当に嬉しそうだ。

俺は、その美乳にむしゃぶりついた。
『あぁっ、んっ、んっ、上手よ……。気持ちいいわ、こんなの、久しぶり♡』
お義母さんは、本当に気持ちよさそうだ。俺は、乳首を甘噛みしたり、吸ったり舐めたりし続けた。
『ん、あっ、気持ちいい、もっと強くぅ、あぁっ! そう、噛んでぇ♡』
甘えた声で言うお義母さん。お義母さんのあえぎ声や、甘えた声を聞くことになるなんて、夢にも思っていなかった。

『もうダメぇ、雄一さん、我慢出来ないわ。入れて、雄一さんの大っきなおちんちん、入れてぇ♡』
と、切ない声で言う。俺は、もう限界でお義母さんに覆いかぶさろうとした。すると、お義母さんは俺が覆いかぶさるよりも前に、四つん這いになってしまった。そして、スカートをまくり上げてお尻を見せてくる。あの穴あきショーツは、後ろはTバックになっているので、お義母さんのお尻が丸見えになっている感じだ。
『さすがに照れくさいから、顔が見えない方が良いわよね』
お義母さんは、そんな説明をしてきた。正直、何を今さらという感じだが、多少気持ちはわかる。

俺は、そのままお義母さんの穴に突き立てようとした。
『コンドームは? ないのかしら?』
お義母さんにそう言われて、俺はドキッとした。嫁とは子作りしているので、コンドームは使っていない。なので、今はストックもない状態だ。
「ごめんなさい。ないです」
『あらそうなの。そっか……。でも、今日なら平気かな? いいわよ、そのまま来て』
お義母さんはそんなことを言う。今日ならという言い方をするということは、まだ閉経していないということだと思う。さすがに、お義母さんを孕ませてしまったら、シャレにならない。
「いや、さすがにそれは……」
『平気よ。早く来て♡』

若い母親に露出してみた


ある日のこと
俺が部屋で着替えていたら突然母親が入ってきた。

上半身は裸で下半身はジーンズは穿いて
いるがボクサーパンツがはみ出ていた。

いつものことなのだが、たまたま今回は母
のことをちょっと注意深く観察してみた

最初ははちょっとびっくりした表情だったが
俺の裸をガン見したあとちょっとだけ赤面していた。

もしかしたら俺を男として意識してるのかも?と思った。

そして用事を済ませるとすぐに出て行った。

自分でいうのもなんだが俺のスペックはクラスの中でも
トップクラスだと思う。
俳優のさto健に似ているとも言われる。

母親は35歳、おばさんはおばさんだが
高1のクラスの中では一番若い母親だ、しかも
今冷静に客観的に見るとけっこうきれいな部類だと
思う。
年の差も親子としては意外と近く以外
に話もあったりする。

今回の件でちょっとだけ母親を女性として意識
するようになってきた。

そうなってくるとちょっとだけ悪戯してみたく
なった。

朝学校に行く前に着替える際に母に露出
してみることにした。

そして同じ週の朝、パジャマ姿で朝食を済ませたあと
普通は自分の部屋に戻って着替えるのだが

その日は時間がないということにしてリビングの
母のの前でそのまま着替えることにした。

そしてパジャマのズボンの下は青の英字柄の
トランクスなのだが少し小さめ
アソコを最初から脇からはみ出した状態にしていた。

俺はさすがに心臓がバクバクしていた。そして
興奮してアソコは大きくなりかけていた。

母は何もしらずに食事をしていた。

パジャマの上着を脱いでみた、母はチラッとこっちを
見たがそれからまた食事を続けた。
いよいよ..
おれはちょっと躊躇しそうになったが一気にズボンを脱いだ

アソコはぷるんと思ったよりはみ出ていた。
そして母は間髪をいれずそれに気づいて視線は俺のアソコに..
俺は気づかないふりをしていた

一瞬驚いた表情の母だったが、すぐには指摘することも
なく以外と真剣な表情でアソコをガン見していた。
ちょっと興奮..

俺も気づかないふりを続けていたが
見られていることを意識してから更に興奮して
アソコが大きくなりかけはじめた。

しばらくすると母親がクスクス笑いだしてついに俺に言った
「ちょ、ちょっと裕、大事なところがはみ出てる..」

「えっ、あっごめん」
気づいたふりをしてアソコをトランクス内におさめようとした。

しかし興奮していて予想以上に大きくなっていたのと、やっぱりちょっと焦って
いたのですぐにおさめることができなかった。

母を見るとやっぱり赤面しながらもニヤニヤしながら俺のアソコ
を見ている。

俺は更に赤面していたと思う。ただ恥ずかしいのだがそれが快感に
なってなんとも言えない気持ちだった

ただそんな状況でもやっぱり何とかアソコを隠そうと必死に
格闘していた。

そして何とかトランクス内に押し込んだ、
ところが次の瞬間ぷるん
と先っぽが今度は緩いウエストのゴムの上からはみ出てしまう。
「あっ、くそっ」

「あはっ、やだっ!、裕ったら」」
母は今度はクスクス笑っていた

俺は再度 アソコをトランクス内におさめて、
はみ出ないように両手で前を押さえた。

母の方を見ると。ニヤニヤしながら俺に話しかけてきた。

「裕 大事なところがはみ出しちゃってなかなか隠せなかったね 
 トランクスのサイズ合っていないのかな?」

 そして母親はちょっとニヤッとして
「それとも、大きくなっちゃったからかな?」

「いやそれは・・・」
母に指摘されておれは恥ずかしかったが更に興奮していた

そして次に以外な展開
母は隙をみて俺の両手首を掴んでトランクスの前から引き離した
「あっ何するの!」
「ふふっ!」
勃起して大きくトランクスを突き上げているところが露になった。

「ダメだよ離してよ」
俺の両手首を掴んでいる母親の手を振りほどこうとしたが簡単には
離してくれない。

母親はクスクス笑いながら
「裕ったら顔が真っ赤になっちゃって可愛かったから
悪戯したくなっちゃった?」

「よせよ!」
抵抗する俺

そうこうしているうちにアクシデント
ぷるん
今度はトランクスの前開きの部分からアソコが再度はみ出てしまった。
しかも最大限度に勃起状態
「あーっ!」

母に両手を拘束されているので本当に目の前で見られてしまっている。
もがいても両手の自由は得られずに、逆にあそこが左右に揺れていた。

母は最初は笑っていたが
途中から真剣な表情に変わった。

「・・・裕、すごいよ、まだ高校一年なのにこんなに立派になって..」

俺は最大限の興奮状態、隠すこともできず母にこんな近くから
見られているなんて、

ただそれを悟られないように
「離してよ、見ないで」
と言った

「でもこんなに大きくしちゃって、裕、もしかしたら私に見られてうれしいの?」

「えっ」
本心を言い当てられてちょっと怯んだ俺
でもそうは言えないので
「そんなわけないよ、やめてよ」
ごまかす俺

「でも裕、たまってそうね、このまま処理してあげようか?」
意外な展開、実際もう発射寸前でちょっとでも刺激されると危ない状態

このまま射精を母に見られちゃうのもありかと思ったが
何か母と子の一線を越えそうな気がして、今回はここでやめることにした

「全然たまってないから大丈夫だよ、母さん離してよ!学校に遅れるよ!」

母はニヤッとすると
「そうねじゃああまり苛めると可哀想だから離してあげる」

そしてやっと母は両手首を離してくれた
俺はアソコを何とかトランクスの中に収めた。
ただその仕草もしっかり見られちゃっている。

「ふふっ、男の子も意外と大変なんだね、油断していると色々なところから
こぼれちゃうんだね、おちんちんんって」

「お母さんが強引にやったくせに」

「ごめん、ごめん学校では気をつけてね?女の子の前ではみ出たら、大変だから」
「あっ、うん.」

 俺はそう言ってすぐに制服に着替えて家を出た。
 心臓はまだバクバクしている。
 ちょっと変な気分だったが、やはり快感だった。

 母親に見られるだけでこんなに興奮するとは思わなかった。
 そしてその時のことを思い出しながらコンビニのトイレで抜いた
 でも母に抜いてもらわなかったことをちょっと後悔していた。
 
 そして次はどういう手でいこうかと授業中ずっと考えていた。

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」
祐介が笑いながら言う。と言っても、祐介も本気で言っているわけではない。彼は、卒業と同時に親父さんの会社に入社し、まだ30歳前だというのに、もう役員になってしまった。親バカで、典型的なダメな親族会社のテンプレかと思いきや、若い祐介が積極的にネットでの販売ルートを拡大していった結果、粗利が3倍になるという大きすぎる貢献をしたそうだ。

なので、祐介はまったくお金には困っていない。その上、俺はいつも色々とごちそうしてもらったり、お下がりを譲ってもらったりしている情けない状態だ。彼の車がBMWのM4で、俺の車はフィット……そんな感じの格差だ。

ただ、一つだけ俺が勝っているものがある。それは、嫁の優香だ。なぜ俺と結婚してくれたのか未だにわからないが、俺が一目惚れされて、向こうから猛アタックされ、すぐに結婚することになった。
優香は、俺の取引先の受付の女の子で、最初に会った時から可愛いなと思っていた。当時まだ23歳で、肩までの真っ黒な髪がとても艶やかで、清純なイメージだったのを良く覚えている。

大きな目と、すっと通った鼻筋、ちょっと冷たい感じのする美人な顔だが、少しアヒル口っぽい感じの口のせいで、全体で見ると可愛らしい印象だ。

なぜだかわからないが、この時優香は、俺に一目惚れしたらしい。そして、次に彼女の会社に訪問した時、アドレス(当時はまだメルアドだった)を渡され、すぐにデートをするような関係になった。

「いつもこんな事してるの?」
俺が、誰にでもメルアドを教えているのかな? と思って聞くと、
『初めてですよぉ。だって、ウチに来る人で、高橋さんみたいな人いなかったし』
と、少し頬を赤くして言う優香。
「俺みたいって? どんな感じなの?」
『ナイショです』
「なんだよそれ。からかってるの?」
『違いますよぉ! 私の好みのタイプってことです』
と、本当に照れながら言った優香。この時、俺も優香のことを本気で好きになったんだと思う。

そして、金曜の夜に一緒に食事をし、俺の家に誘って結ばれた。いまどき当然だと思うが、優香は処女ではなかった。でも、経験豊富という感じでもなかった。俺もそれなりに遊んできたので、とくに過去のことは聞かなかったが、せいぜい1人か2人程度だと思った。

それから結婚まではあっという間だった。そして優香は今年26歳になった。俺は来年30歳だ。子供はまだいないが、そろそろ作ろうかな? と思っているところだ。

「なぁ、腹減ったろ? ウチで飯食うか?」
俺が祐介を誘う。すると、祐介は本当に嬉しそうに、
「良いのか? スゲぇ嬉しいよ」
と、素直に言った。祐介は、優香のことがお気に入りだ。いつも、羨ましいと言われている。そして俺も、自慢というわけではないが、少し優越感もあってこんな風に彼を自宅に誘うことをする。

俺は、すぐに優香に電話をした。
『良いよ。じゃあ、もう作り始めとくね!』
と、優香も嬉しそうに言う。結婚して会社も辞めた優香は、まだ子供がいないということもあって、なかなか話し相手がいない。子供が出来ればママ友とかも出来るのでそれも変わると思うが、いまは寂しい思いをさせているなと感じることが多い。

なので、俺が祐介を連れて行くと、本当に嬉しそうにしてくれる。そして、祐介のM4で俺の家に向かった。俺のフィットに比べると、加速も尋常ではないし、音にも痺れる。
「でも、これってスピーカでエンジン音を足してるんだぜ。ターボだから、音がそんなに良くないんだとさ。インチキ臭いよな」
祐介はそんな説明をするが、俺にしてみれば、そんなのは関係ない。作られたサウンドだとしてもいい音だと思うし、いつかはこんな車を転がしてみたいなと思うが、俺の給料じゃはかない夢に終わりそうだ。

そして、部屋の鍵を開けると、すでに玄関に優香がいた。
『祐介さんの車、音ですぐわかっちゃいます』
と、笑顔でいう優香。一瞬、嫉妬心みたいなものが頭をもたげるが、
『圭ちゃん、おかえり〜。んっ〜!』
と、祐介がいるのも構わず、キス待ちの顔をする優香。俺は、メチャクチャ嬉しいが、祐介の手前、軽く唇をあわせる程度のキスをする。
『今日もお疲れ様〜』
と、俺のカバンを持ってくれる優香。

「相変わらず、ラブラブだねぇ」
と、からかうような感じで言う祐介。でも、羨ましいと思っている感じが伝わってくる。

『祐介さんは、結婚しないんですか? ラブラブって、イイものですよ』
優香がそんなことを言う。
「なかなか相手がね。優香ちゃんみたいな良い子、なかなかいないんだよね」
『またまた〜。私みたいなの、そこら中にいますよ』
と、優香は元気よく言う。でも、嬉しそうだ。俺が、あまり褒めたり出来ない性格なので、こんな風に褒められるのは嬉しいのだと思う。

そして、3人での夕食が始まった。
「いや、ホントに美味しいよ。優香ちゃんって、可愛いだけじゃないんだね」
祐介が、勢いよく食べながらいう。
『褒めても何もないですよ〜』
と、優香はまんざらでもない感じだ。こんなに楽しそうな優香を見ていると、俺まで幸せな気持ちになってくる。しばらく楽しい歓談が続くが、さっきのビリヤードの話の流れで、
『え? 借金?』
と、優香が眉をひそめる。
「そうそう。圭介、ビリヤードの負けが100万もあるんだよ」
笑いながら言う祐介。
「いや、だから89万だって」
俺が訂正する。
『そんなに!? どうするの? お金ないよ』
優香が真顔で言う。
「いや、数字だけだから。本気でもらうわけないじゃん」
祐介が、慌てて説明をする。
『でも……。いつもごちそうになってるし、悪い気がするよ……』
優香が悲しそうな顔をする。

「じゃあ、優香が身体で払っちゃう?」
俺が、場を明るくするつもりで茶化して言った。
『え? ……うん。私なんかでよければそうする』
優香は、真顔で答える。
「え? 優香ちゃんなに言ってるの?」
祐介がビックリした顔で言う。

「いや、冗談だって!」
俺も慌ててそんなことを言うが、
『お金のことはちゃんとしないとダメだよ。そうやって友情が壊れるのって、すごく寂しいよ』
と、思い詰めた顔で言う優香。あまりに真剣な顔で言う彼女に、俺も祐介も言葉が出てこない。

『もう、そういうの見たくないんだ……』
と、意味ありげに言う優香。どうやら、過去に何かあったみたいだ。

『じゃあ、圭ちゃんちょっと出てくれる? 30分くらいコンビニでも行って来てよ』
ごく普通の顔で言う優香。冗談を言っている気配はない。
「な、なに言ってんの? そんなのダメだって! 俺がちゃんと返すし!」
「いや、いいって、そんなことしなくても! 金なら困ってないし、そうだ! たまにこうやって夕ご飯ごちそうしてくれれば、それでOKだよ!」
と、慌てる祐介。彼の人の良さがにじみ出ている感じがした。

『いいから、行って……。大丈夫だから』
「だって、おかしいでしょ! そんなことでセックスするなんて」
『え? せっくす?』
キョトンとした顔で言う優香。
「え? 違うの?」
『そんなわけないじゃん! 圭ちゃんがいるのに、エッチなんてするわけないでしょ! バッカじゃないの!』
と、顔を真っ赤にして言う優香。でも、だったらどういう意味だったんだろう?

『早く行って。30分くらい潰してきてね』
優香はそう言って、部屋から俺を追い立てるようにして強引に出発させた。

俺は、意味がわからないと思いながらも、エッチはしないという言葉を信じてコンビニに行った。そして、落ち着かない気持ちのまま立ち読みを始めたが、全然頭に入ってこない。仕方なくコンビニを出て、家の前まで移動した。

3階の俺の部屋は、電気がついたままだ。あの中で、何をしているのだろう? 嫌な想像ばかりしてしまう。俺がビリヤード弱いばっかりに……。でも、エッチじゃない方法で身体で返すって、どうやるのだろう? そんな事ばかりを考えていた。

そして、30分経過すると、すぐに俺は自宅に戻った。すると、もう祐介はいなかった。
「あれ? 祐介は?」
『もう帰ったよ』
優香は、落ち着いた感じだ。服も着てるし、髪も乱れていない。

「え? 何したの?」
『手でしてあげただけだよ』
「えっ!!」
『お口でしようとしたんだけど、手でいいんだって。それで、1回5万引いてくれるって! だから、あと17回だよ』
と、スッキリした顔で言う優香。
「手でイカせたってこと?」
俺は、信じられなかった。
『うん。そんなのでいいなんて、祐介君って優しいよね』
優香はそんなことを言う。罪悪感は一切感じていないようだ。

「そんなのダメだよ! 浮気みたいなもんじゃん!」
『え? どうして? キスもエッチもしてないのに?』
「い、いや、でも……」
『それで借金がなくなるんだから、ありがたいって思わないと』
優香は、どこまでも真剣な顔だ。
「ゴメン……。俺のせいで嫌な思いさせちゃって……」
『いいよ。祐介君だったら、全然平気だしね。もう、お金賭けちゃダメだよ!』
優香はそんな風に笑いながら言った。俺は、まったく気持ちの整理がつかなかった。手でしごいて射精させる……。それって、浮気ではないのか? 混乱してしまって、よくわからない。でも、手コキで5万は高すぎると思う。

そんなグチャグチャな感情のまま風呂に入り、ベッドに潜り込んだ。すると、優香が抱きついてきた。
『ねぇ、怒ってる?』
「イヤ……。怒ってないよ」
『良かった……。ねぇ、エッチしよ?』
と言って、抱きついてキスをして来る優香。俺は、嫉妬や色々な感情でグチャグチャだったので、すぐに優香のパジャマを脱がせ始めた。
『アン。圭ちゃん、怖いよぉ』
と、可愛らしい声で言う優香。


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