萌え体験談

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パジャマ

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

幼馴染の妹と付き合ってたのに姉でDT卒業してしまった…

スペック

幼馴染
19大学2回生
155あたり
顔はかなり可愛いな

幼馴染の妹
18高3
160cm
姉には劣るが普通に可愛い
桐谷美玲に似てる
姉とはあんまり似てない
Bカップ


19大学2回生
178cm
顔はどうだろう
最近似てると言われたことがあるのはうっちー

綺麗な話ではないですが良ければ聞いてくだされ

一応名前つけとく
幼馴染(あおい)
幼馴染の妹(みれい)

でよろしく

俺とみれいが付き合ったのはみれいが高1で俺が高2の時だった
受験勉強を頑張るみれいに教えてあげるうちにすごく仲良くなっていった
んでみれいは見事高校に合格し、入学したみれいにある日俺は告白され、付き合いはじめた
あおいはあっそうなんって感じの反応だったかな

それから普通に3人でも遊びにいったりしたし、みれいとも沢山デートした
テスト前は一緒に勉強したりして楽しかったなぁ

みれいと少しうまくいかなかったのは受験の時だった
全然遊べなくなったし、俺の家にあおいが勉強しにくることが多くなった
同じ受験生だったし、話は合うし少しみれいの愚痴を言うことも度々あった
でもあおいはなんでも優しく聞いてくれた
あおいとは普通にずっと仲は良かった
あおいが推薦入試で秋に一回落ちたことがあった
俺んちで号泣してて思わず抱きしめたこともあったな
そっから本当にお互い励ましあって頑張ってた

受験が終わって俺とあおいは見事大学に進学
めっちゃ嬉しかった
みれいも喜んでくれた
みれいにはたくさん我慢させてしまったし、春休みは沢山遊んだりした
寂しかった寂しかったってずっと泣かれた日もあって正直心が痛かった
大切にしようって思った

まぁ一年違いの俺達だからさ、次はみれいの番なんだよな
でも俺はすっげー応援した
勉強も教えてあげたり、しんどくなったら遊びに連れていってやったりね
ちゃんと好きだったはずなんだよ

でもある日あおいに彼氏ができたことをあおいから聞いたんだよな
あおいにはずっと居なかったってかあおいからそんな話聞いたことなかったから複雑っていうかなんかよくわからない気持ちになった
可愛いし、モテるはずなのに今まで聞かなかったのもおかしいんだけどさ。
なんかあおいが気になって気になって仕方なかった

どんどんみれいへの気持ちは離れていってた
俺自信も辛かった
あおいをみても辛かった
多分もう俺はあおいを好きになってた
でもみれいは受験生だし絶対受験終わるまでは邪魔しないって決めてた
そんな中あおいは彼氏と別れた
理由は知らない
んで12月31日みれい、あおい、俺で初詣に行くことになった
あおいはたまたま家にいたみたいでみれいが誘った
んで初詣、みれいは嬉しそうに楽しそうでずっと俺の手を繋いでた
トイレ行く時あおいと2人になったんだよな
なんか寂しそうでそん時俺から手握った
なんでそんなことしたのか俺もわからんかったけどなんか握ってあげたかった
あおいはなにっ??ってすっごい顔でビックリしてた
俺は寒そうやったからとか意味わからんことゆってたな
そのまま幼馴染の家にみんなで帰った
まだ幼馴染の家族はかえってきてなかった

みんな順番に風呂はいって俺はみれいを寝かしつけてた
ぎゅーってしてきて可愛いやつやった
寝かしつけたみれいを見てやっぱ悲しませたらあかんなって思った
内緒で神社でかった合格御守りをみれいの枕元に置いた
んで俺はトイレいって寝よって思ってとりあえずトイレに行った
んでトイレ終わって戻ろうとしてんけど台所のある部屋が光ついてた
俺はお母さんたち帰って来たんやって思って一応挨拶しにいった
そしたらそこにおったんはパジャマ姿のあおいやった

あおいは俺見てめっちゃビックリしてた
普通に夜遅かったから急に人が入って来てビックリしてたって感じかな
あおいは麦茶をのみながら
あ「ビックリしたよ、どうしたん?」
俺「いや、お父さん達帰ってきたんやとおもってん、寝られへんの?」
あ「ん?わからんw喉乾いたから。」
俺「そか?」
あ「みーちゃんは?」
俺「寝たよ」
あ「そっかぁ」
あ「そろそろ寝よっかな」
俺「そやな」
んであおいの部屋の前へ、
あ「じゃあね、」
俺「あのさ」
あ「ん?」
俺「少しだけ入ってもいい?」
本当何言ってんだよ俺って思った
あ「え、うん…なんにもないけど笑」
俺「すぐ戻るし!」

んな感じであおいの部屋に入った

あおいはベッドの上に寝転び、俺は床に座った
俺「あー、、電気消しとくわ。眠くなったら気にせんと寝ていいからな」
あ「あ、うんwありがと」
俺「なんか、久しぶりに入ったかも」
あ「そうだよね…」



俺「少し変わった?」
あ「ん?少し変わったかもw」
俺「あ、机の位置とかやな?」
あ「うんw変えたw」

とかたわいない話をしてた

んで少し沈黙があった

俺「あおい?………ねた?………」

………

そっとベッドに近づく
ドキドキするような可愛い寝顔があった

あ「も?」あおいは俺の反対を向いた
俺「なんや起きてたんや」
俺はベッドに座って枕を握ってるあおいの手をそっと握った

あ「何、やめて」
でも追い払われた
俺「寒いやろなって思って」
またわけのわからんことを俺は言う
あ「寒くないから」
俺「隣、寝ていい?」
あおいは何にも言わなかった
俺「寝るで?」
何にも言わず反対側をあおいは向いていた

俺はあおいの方を向いてそっと横になる
あおいの髪の毛からはシャンプーのすっごい良い匂いがした
少しシーンとしてた
俺「今年何お願いしたん?寝た?」
あ「内緒」
俺「そっかぁ」

そしたら少し身体を動かしてあおいは枕に顔を埋めつつも俺の方を見てきた

俺「ごめんな、眠い?」
あ「…」
俺「…」
あおいは眠そうな目をしてた気がする
俺はまた手を握った
あ「だから、やめてって」
俺「やめたくない」
俺はあほなことを言って恋人繋ぎにした

あ「もう意味わからへん、俺はなにがしたいん?」

俺「好きやねん…」

あ「は?俺おかしいで?」

俺「あおいが好き」

俺はあおいの手をギュッてした

あ「…………」
あおいはなんにも言えなさそうだった
俺はそっとあおいにキスをした
少し逃げようとしてたけど俺はキスした

あ「ずっと好きやったんはこっちやねんで?ずるいいつもずるい」

俺は全然気付いてなかったんや…
どんどんどんどん涙目になっていくあおい

またそっとキスをする
もう苦しくて苦しかった
なんの苦しさなのかはもう全然わからなかった

俺「ごめん、ごめんな」

俺あおいの手を握ったままあおいを抱き寄せる

俺「上向いて?」
あ「…」
俺「あおい?」
あ「…」
俺はあおいのあごを優しく上げてまたキスをした
優しく優しく唇を包んだ
好きって何回か言ってたと思う

そっと舌を入れる…
あおいも少しずつ息が荒くなりはぁはぁ言っていた
俺「した…出して…」

そしてお互い絡ませあった
あ「はぁはぁはぁはぁ…すき…はぁはぁ」
俺はこれを聞き逃さなかった
もっと激しく熱いキスをした
もう気付いたらお互い身体動かせて足絡ませて激しく身体こすり合わせてた

俺は激しくキスしながらあおいのTシャツの中に手を入れる

柔らかいものをそっとそっと手で包み込む
さきっぽを触れるか触れないかぐらいで優しく触るとあおいは身体をねじらせアッと声を漏らした

キスから耳に舌を這わせ、耳の中を舌の先で優しく舐める
そのまま舌を這わせあおいの胸へ
優しく優しく咥える
少し強く吸ったり優しく舌先でなめたり…
あおいはその度に声を絶えていたが漏らしたりしてた

そしてキスをしながらズボンに手を入れる
俺は優しく太ももに触れる
パンツは熱くてズボンの中は熱気がすごかった
あおいのクラッチの部分はヌルヌルに濡れていた
その上からあおいのクリに触れるとアッて声を漏らした
俺は何回も触った
あおいは声を絶えて絶えて苦しそうな顔をしていた

そしてズボン、パンツを脱がせあおいのヌルヌルのアソコに指を入れる
優しく手マンをした
たまにクリを触るとすごく身体をねじらせた
それが凄くエロかった
俺は服を脱いで急いでゴムをつける

あ「俺…うちしたことない」

俺は正直ビックリした
もう経験済みやと思ってた
俺だって童貞なのに…

俺「俺も。大丈夫、痛かったらすぐゆうてな」
あおいはうなずく。
少し乾いたあおいのアソコを再び優しく触る
そしてゆっくりゆっくり少しずつ少しずつあおいの中へ入れていった
あおいの中はものすごい熱かった
ねっとりキュッてしめてきて正直すぐにも逝きそうだった
あ「はぁッアッアッ」
あおいは頑張って声を堪えていた
俺「はぁはぁ……好き、好きやで」
奥までいったとき今までにないくらい強く強く抱きしめあった
本当に好きって思えた
あおいにも好きだよって言われた

そのまま裸で抱き合ったまま寝た
朝、あおいに起こされ服を着る
夢?か現実かわからなかった

あ「昨日のことはぜーんぶ嘘!」
笑いながらゆってきた

俺「え?」
あ「嘘やの。まぼろしw」
俺「どういうこと?」
あ「嘘ってこと、もうそういうこと」

俺が、理解に苦しんでると、
あ「もう、はやく行ってよ、起きないうちに。」
多分みれいのとこって意味だよな
俺「ごめん」
あ「いいかーらー!」
俺「あおい、待っててな。俺はうそじゃなくて本当だから」
あ「わかったらはやく行って!」
俺「おう」
んであおいの部屋をあとにした

まさかあおいと卒業するなんてな…
罪悪感いっぱいでみれいの部屋へ向かった
みれいはスヤスヤ寝てた

それからみれいの受験がおわるまであおいとは
ほとんど関わらなかった
受験が終わり、落ち着いたころ俺はみれいに別れを告げた
あおいが好きなことも伝えた
みれいとは数ヶ月会わなかった
それで今はあおいと付き合ってます

あおいによると一時期はみれいとクソ仲悪かったらしい
でも何ヶ月か経ってなんにもなかったようにふっきれたように普通になったらしい
俺に対してもそうだったかな
みれいに別れを告げた時は凄く大変やったし、正直修羅場だったしあんなみれい見たことなかったな。
今は新しい彼氏もいるみたいだよ
でも3人でも遊びにいったりするようになれたよ

お向かいさん

近所の女の子に懐かれたような気がする。

俺はデザインや絵関係の自営で、一軒家に一人暮らし。
女の子は、お向かいさんの末っ子。赤ん坊の時から知ってる。
彼女は高2。俺は30前。

俺は、世界史と古文、漢文が得意科目だったので、暇な時に時々教えてる。
礼金は、ご近所だからもらってない。
彼女は、絵を描くのが好きみたいで、絵も遊び半分に教えてる。
以前は、上のお兄ちゃん、お姉ちゃんにも、親御さんから頼まれて、時々教えてた。

教えるのは、お向かいさんの家のリビングで。
何度か俺んちに来ようとしたが、それは、なんとかのらりくらりと断っている。
一人暮らしの野郎の家に、高校生の女の子なんかを入れたら、近所の噂になる。
女の子のためには、絶対良くない。
しかし、お向かいのお母さんや婆ちゃんは、全然気にしてないっていうか、
うるさい末っ子を俺に押し付けようとしている感じ。
女の子は、家族と一緒だと、かな?りワガママになる。
いや、ホントうるさい。その子のキャアキャアギャアギャア言う声ばかりが、ガンガン聞こえて来るし。
基本的には良い子なんだけどねぇ。うちの猫達に優しいし。気は強いけど真面目だし。

婆ちゃんは、よく俺んちに来る。一日中家に居る俺は、絶好のカモだ。
俺が、庭木に水をやっていると、直ぐにシャカシャカ出動してきて、おしゃべりを開始する。
俺は、とてつもないおしゃべり好きな婆様の生け贄...

高2のその子は、どうもアラサーのおっさんをからかうのが好きなようだ。
隙あらば尻の穴を指で突いてきたりする。痔主になったらどうするんだよ。
かわいい子なのに、とんでもないことをするもんだ。

スマホでLINEのやりとりを始めたら、超単文がやたらと送られて来る。
いちいち返信なんかしてられない。営業妨害だよ?。仕事が...

女の子「猫の画像送って!!(笑顔と猫とハートの絵文字)」
女の子「送って!」
女の子「(赤鬼と怒りマークの絵文字)」
女の子「熱いね」
女の子「灯りついてるし。いるし!見えるし!」
女の子「おなかすいた(ブタの絵文字)」
俺、ストックの猫画像を送る。
女の子「(>▽<)こんな感じの顔とハートの絵文字」
女の子「あ」
女の子「画像が昼だ。今は夜だ」
女の子「今の猫の画像送れ(赤鬼と怒りのマーク)!!」
女の子「コンビニ行こう♪(車とVサインの絵文字)」
俺は翌日が締切だ。今夜は徹夜。つき合ってられんし!
しょうがないから、猫を抱っこして撮る。ちょっとピントがボケたが送る。
女の子「かわいくない(パンチと宇宙人の絵文字)ヘタだ」
女の子「熱いね」
女の子から画像が送られて来た。
見上げてる顔の自撮り。パジャマかな? 部屋着っぽいルーズな感じ。
ていうか、胸の谷間がやばいし、おっぱいモチモチ。ブラジャー、胸から浮いてるし。
ひょっとして、これ乳輪が写っているんと違う!?
ぐわぁ、高校生のおっぱい! 
今夜はこれで抜こう...
女の子「既読になった」
女の子「見たな♪」
女の子「おーい」
女の子「コンビニ行こう♪(車の絵文字)=3」
女の子「百合いっぱい咲いたね(>▽<)」
俺「今夜はムリ(´・ω・`)」←コンビニ行こうに対して
女の子「別れる?」
俺「去年の秋に何個か球根を植えたんだ(・▽・)d」
女の子「はは、まだつきあってないし(ブタの絵文字)」
女の子「花と笑い顔とVサインの絵文字」←たぶん「秋に何個か球根を植えた」に対して
女の子「まだ起きてるの(宇宙人の絵文字)?」
女の子「寝るね」
俺「おやすみ?」
女の子「(唇マーク、zzZマーク、パンチマークの絵文字)」

こんなやりとりが、日に何度か。
今時の10代って、こんななのか?
ご近所付き合いが、ちょっとつらくなってきたかもしれない(´・ω・`)

久々に再会した妹(中1)とセ◯クスした

俺(21)は現在
母親と、知的障害者の弟(17)と、
それから、俺とは八つも歳の離れた中1の妹(13)と実家暮らしをしている。

父親はどうしたっていうと…

俺の家庭は昔、
両親が離婚して親権争いがあったんよ。

んで、やっぱり親権争いをめぐる裁判ってのは、母親が有利らしい。
で、当時7歳の弟と、当時3歳だった妹の親権は母親のもんになった。

けど、当時11歳だった俺はお父さんっ子だったから、
調査員みたいな人に「お父さんと暮らしたい」って言ったわけ。
で、その結果、俺の親権は父親のもんになった。
(母親は敏腕弁護士雇って、必死に俺の親権主張してたけど、やっぱり子供本人の意志が尊重されたようだな…)

で、そっから俺と弟と妹はそれぞれの親のもと、別々で暮らすことんなった。

両親はホント仲が悪かったから、
離婚してからも、俺に弟と妹に会わせる機会を与えてくれなかった……

けど、俺は弟と妹に対して、
特に思い入れとか無かったから、別に悲しいとか思わなかったな。
「お母さんに会いたい」とは思ったが……

一方、妹も物心つくかつかないかの年齢だったから、
俺に対する思い入れなんて無かったと思う。

弟はあんまり何も考えてなかったっぽい。

そんなこんなで、母親と弟と妹に会えず、
ずっと父親と二人で暮らしてきた俺にも、突然転機が訪れた。

今から3カ月前、父親が自殺したんだ。

袋かぶっての硫化水素自殺だった。

そういや、父親は生前、
自分が長年経営してきた居酒屋を、
「バイトのババアが徒党組んで乗っ取ろうとしてる」
「ババアどものせいで店が回らなくなった」
とか言って、俺に愚痴ってきてたな…

まさか、そんなんで自殺するなんて夢にも思わなかった。
気の強い頑固親父だったのに…

それから俺は急きょ、母親のいる実家へ帰ることになった。
およそ10年ぶりの帰郷だった。

玄関では母親が明るく出迎えてくれた。
母親は、10年ぶりの我が子との再開でハイテンションになっとった。

だが、そんな母親をよそに、俺はまだ父親の死を引きずっていた。
だから、母親の明るい態度がKY(もう死語か?)に思えて、なんか無性に腹が立った。

それから俺は、素っ気ない態度のまま黙って家に上がってった。
母親によると、リビングには弟と妹が待ってるとのこと……

リビングに向かう最中、廊下で

(弟と妹はどうなってんのかな?会って一声、何話したらいいんだろ…)

俺は妙に緊張してた。

母親はあんまり変わってなかったけど、
7歳と3歳だった弟と妹の10年後の姿は想像がつかなかった。
それゆえに、兄弟なのに、
これから赤の他人と会うような気分になっていたのだ。

そうして俺は、
緊張と気恥ずかしさを抱えたまま、意を決してリビングのドアを開けた…

すると

「ブァアアアアアっ!!!!!」

俺の心臓は一瞬止まっちまった。

ドアを開けた瞬間、
大男が大声と共に、いきなり俺に抱きついてきたのだ。

そう、この大男…

弟であった。

身長180はあるだろう、プロレスラー体型の大男に、
満面の笑みでハグされ、俺はなんだか少し恐怖した。

だがこれは、俺の帰りを歓迎する弟なりの愛情表現なのだ。
そう思うと、恐怖はすぐに吹っ飛び、
俺はスゲー嬉しい気分になった。

(いやしかし、デカくなり過ぎだろwwwいったい今までお母さんに何喰わされてきたんだよwww)

弟にお姫様抱っこされながら、俺は苦笑いを浮かべてた。

そしてそんな最中、
俺はふとリビングの奥に目をやったのだ。

すると直後、
俺に脳ミソに電撃が走った。

そこにはなんと、
可愛い女の子が立っていたのだ。

そう、このロリ…

妹であった。

「お帰りなさい」

俺と目が合った妹は、笑顔で挨拶してくれた。

「…うん……ただいま」
女の子に耐性が無く、ロリコンな俺は、
可愛く成長した妹を前に、たじたじになっちまった……

顔はまだまだ幼いのに、Tシャツから主張する胸の膨らみに
終始、目がいって仕方がなかった……

妹もなんだか緊張してるみたいだった。

そんなとき

「ちょっとなに緊張してんの。兄妹なんだから、もっと肩の力抜きなさいよ」

母親がヤレヤレ顔で間に入ってきた。

俺の横では何故か弟が腕立て伏せを始めだした。

そしたら妹の方から口を開いた。

妹「えっと……お兄さんって呼んでもいいですか?」

俺「う…うん。あ、でも『お兄ちゃん』って呼んでもらった方がいいかな…(その方が萌えるし)」

妹「え?…でもそれじゃ、お兄ちゃんとかぶるし…」

俺「え?」

そう言うと、妹は腕立て伏せをする弟を見た。
どうやら『お兄ちゃん』の称号は既に弟が取得済みらしい。

俺「ああ、じゃあ別にお兄さんでいいや」

妹「では、今日からよろしくお願いします。お兄さん」ペコリ

俺「いや、てかなんでさっきから敬語なんだよww」

妹「だって、会ってすぐの人にタメ口とか変じゃないですか。それに歳も離れてますし」

俺(いやいや、兄妹で敬語の方が変だろwww)

まあ、とはいえ、
丁寧語を話すロリってのは、妙なギャップがあって萌えるもんだな。

そして

そのとき既に俺は、
会って間もない妹に対して邪な心を抱いてしまっていた…
(頭では駄目だってわかってたけどさ…)

俺は妹に恋をしてしまっていたのだ……

そりゃ10年間も会ってなかったんだ。
俺ん中じゃ妹も他人みたいなもんだったからな。
(おまけに俺ロリコンだし)

ゲスな話、チンコが勝手に反応してしまってたわ…

やれやれ、父親が死んで間もないってのに……
まあ、なんというか、
他のことに興味を抱いて、辛い過去から逃げたかったってのはあるかな。
ごめんよお父さん。

その日の夜、
久々に家族そろっての夕食を楽しんだ。(弟は化けもんみてぇにご飯おかわりしてた)

それから、俺は風呂に入り、
その後、自分ん部屋に行って、持って帰った荷物の整理を始めた。

荷物の整理が大方かたづき、

(さて、明日も学校があるし早く寝るか…)

そう思い、俺はベッドに寝っ転がった。

実家に帰ったことで、父親んとこに住んでた時より通学距離が伸びた分、
早起きする必要があったからな。

けど、
それから少ししたら、不意に部屋のドアが鳴った。

(誰だろ……?)

俺はベッドから飛び起き、部屋のドアを開けた。

すると、そこには妹が立っていた。

しかも枕を抱えている…

(おいおいマジかよ…)

俺は突然の展開に動揺しちまった。
しかし、それと同時に、
邪なトキメキを胸に抱いていたのも事実だった…

「いきなりごめんなさい。今日、お兄さんと一緒に寝てもいいですか…?」

妹が上目遣いで聞いてきた。
俺はたじろいだ。

(いくら兄妹でも、流石にこれはマズいよな?妹ももう中学生なんだぞ…)

俺の中の天使が理性に訴えかけた。

しかし…

(生まれてこの方、彼女無し童貞の俺が、今まで女の子と一夜を共にするチャンスがあったか?この機を逃しちゃ駄目だろ。)

(なに、別にヤらしいことするわけじゃないんだ…ただ一緒に寝るってだけの話だ…)

(それに、妹の方からお願いしてきてんだぞ…ここは兄として妹の望み通りにしてやらんとな…)

自問自答の末、
結局、俺は妹を部屋ん中に入れることにした。

壁側に俺が寝て、その隣に妹がお邪魔してきた。
狭いベッドだったので、妹の肩が俺の腕に当たっていた…

(これはヤバい…)

俺は、高まる胸の鼓動を妹に聞かれてるような気がして、なんか焦った。

そんで、それを誤魔化すために、俺は無理に妹に話しかけた。

確かこんな感じの会話だった。

俺「妹はまだ自分の部屋持ってないのか?もう中学生なのに」

妹「自分の部屋ぐらい小3の時からあります」

俺「じゃあ、なんでわざわざ俺ん部屋で…?」

妹「ダメ……ですか?」

俺「いや別にいいんだけどさ……ほら、でも俺も一応男だからさ…」

妹「…」

妹はしばし黙りこんでしまった。

(あれ?俺なんか変なこと言ったかな…)

気まずかった。
それに

(再会して早々、妹に嫌われたんじゃ…)

なんかスゲー焦った。

そしたら妹が口を開いた。

妹「やっぱり男の人ってみんなそうなんですか?」

俺「え…」

妹「やっぱり妹でもそういう目で見ちゃうもんなんですか?」

俺「そういう目…?」

妹「言わせなくてもわかってくださいよ…!」

俺「…」

妹「でも、兄妹のいる友達に言ったら、そんなの有り得ないって言われて…」

妹「だから、私のお兄ちゃんは特別なのかな……ほら、元からお兄ちゃん、普通の人とは違うでしょ?」

妹「そう思うようにしてたんですけど…」

俺「え?もしかしてだけど、弟になんかされたの!?」

妹「…」

俺はショックを受けた。

知的障害者は性的に奔放だとは知ってたけど…
まさかあの弟が……

俺は具体的に、妹が弟から何をされたのか…
それは怖くて聞けなかった……

お互い長い沈黙が続いた。

すると再び妹の方から口を開いた。

妹「私、お兄ちゃんのこと、ずっとお母さんにも相談できなかったんです…」

妹「でも、お兄さんが帰ってきてくれたら、やっと相談する人ができるのかな…って思ってました…」

俺「…」

妹「なのに…」

妹「やっぱり、お兄さんもそうなんですか…?」

俺「え…」

妹「私のこと……そういう目で見てるんですか…?」

俺「!」

妹の顔は不安そうだった。
そして声はなんだか震えていた。
どうやら俺に怯えているようだった…

俺はなんとかこの場を取り繕わねばと焦った。

俺「…なわけないだろ!妹に欲情とか『それなんてエロゲ?』だよ!まったく…」

妹「…」

妹「本当に…?」

俺「おう」

すると、妹はしばし黙りこんでしまった。

(まだ疑われてんのかなぁ俺……)

俺はますます焦っちまった。

しかし

妹「ごめんなさい、お兄さん」

俺「えっ」

妹「私、お兄さんのこと誤解してました…」

妹「私、てっきり『兄』っていうのはお兄ちゃんみたいな人ばかりだと思ってたんです…」

妹「でも、お兄さんはお兄ちゃんとは違うみたい」

妹「疑ったりなんかして、本当にごめんなさい…」

俺「べ…別に謝る必要なんてないよ……」ハハハ…

なんとか難を逃れた……

そして、
その後さらに、妹は衝撃的な『お願い』をしてきたのである…

妹「ねぇ…お兄さん?」

俺「なに?」

妹「今日から……」

妹「毎晩お兄さんと一緒に寝てもいいですか……?」

俺「っっっ!!!?」

俺は衝撃を受けた。

そして、
たじろぐ俺に、妹は続けて言った…

妹「私、自分の部屋だと、いつお兄ちゃんがやってくるか分からなくて……だから怖くて眠れないんです…」

俺「…」

妹「だから…」

妹「だから私…」

妹「毎晩お兄さんに守って欲しいんです!」(上目遣い)

俺「ぐはぁ…っ!!!」

こうして俺は、
毎晩毎晩、妹とベッドを共にできる夢の約束を交わしたのである。

なに、やましい気持ちなんて何もないんだ。
妹を弟の脅威から守るのは、兄として当然の務めだからな……

その後、
妹は、弟の脅威から解放された安心感からか、
俺の腕を抱き、すやすや寝息をたてて眠りだした。

一方、俺は興奮して眠れなかった……

(なんだこのエロゲ…)

妹の膨らんだ胸が腕に当たって、不覚にも勃起してしまっていたのだ……

(まさか弟は毎晩、妹のこの柔らかい体を弄んでいたというのか…)

善からぬ妄想でチンコは一層ギンギンになってしまっていた……

妹が可哀想というより、
弟が羨ましいという感情が強くなっていた。(我ながら最低なエロ兄貴だ…)

そしてその後、
事件は起こってしまった……

妹に密着され、俺は尚も、悶々とした気持ちのまま寝つけないでいた。

すると、いきなり部屋のドアが開いたのだ。

(なんだなんだ!?)

俺はビックリしちまった。
隣で寝ていた妹も、勢いよく閉まるドアの音で目覚めてしまった。

そして俺は暗闇の中、侵入者に目を凝らした。

すると、

「フンムーッ……!フンムーッ!……」

そこには巨大な物体が鼻息を荒くしてそびえ立っていた…

弟だった。

「…なんで……なんで妹こんなとこにいんの?」フーッ…フーッ…

弟がイライラ声で言った。

どうやら弟は、
妹の部屋に妹が居ないのを知り、俺の部屋まで探しにきたようだ…

いつものように妹を犯すために……

俺は素早く立ち上がり、部屋の電気をつけた。

そして妹を守るべく、ベッドの上で身構えた。

すると…

「お兄さん…」

妹が怯えた声で、俺の脚にすがってきた。

「任せとけ」

そういうと同時に、俺は弟に飛びかかった。
(まあ正直、弟のことは嫌いじゃなかったけど、妹を守るためだ……致し方無かった…)

俺は弟の顎めがけて拳を振りかぶった。

しかし直後、
俺の体がフワッと浮かんだかと思うと、
次の瞬間、俺はクローゼットの扉に叩きつけられていた。

まるで、赤ん坊を抱き上げるかの如く、軽やかな投げ技だった。
(後に、弟は小学生時代から柔道を習っていたことが判明。知的障害者ということで苛められないよう、母が習わせたらしい…)

俺は、弟との圧倒的な力の差を見せつけられ、すっかり戦意を喪失してしまっていた。

俺はクローゼットの扉を背に、ぐったり倒れこんでいた。

目の前のベッド上では、
弟が妹にまたがり、妹の手を抑えつけていた。

「お兄さん!助けて!」

妹が必死に声を上げ、俺に救いを求めている。

しかし直後、妹の声は突然止んだ。

弟の唇が妹の口をふさいだのだ……

「ヂュヂュッ……ヂュビュゴゴゴゴゴゴゴゴゴォオオオオオオオオオオオッッッ!!!!!!」

壮絶に激しいキスだった。

妹の唇を吸いとるかの如く、けたたましい轟音が部屋に響いた……

「…んん……んんぅ……」

妹は言葉も出せず、悲痛な唸りを上げていた。

俺は目の前の惨劇をただただ『傍観』するしかなかった。

そして
あろうことか、その『傍観』はやがて『鑑賞』へと変化してしまっていた…

俺は、弟からレイプされる妹を見て、興奮を覚えずにはいられなくなっていたのだ。

ロリコン且つ、レイプもの好きな俺にとって、
目の前で繰り広げられるロリレイプは最高のsituationだったのである。

いつしか、俺のチンコはギンギンになっていた……

そして、
俺はある思惑のもと、ベッドの前まで歩いていった。

すると、妹は俺が向かってくるのに気づいたようだ。

再度、助けにきてくれたと思ったんだろう。
妹が俺の目を見つめ、必死に救いを求めているのがわかった。

しかし

(ごめんな妹よ……俺はお前を助けにきたわけじゃないんだ…)

俺は、レイプされる妹の目の前でパンツを脱ぎだした。

「っ!!!?」

突然の俺の奇行に、妹は混乱したようだった。

そして俺は、
目の前で繰り広げられる凄惨なレイプシーンをオカズに、
勃起チンコをシコりだしたのである。

無論、それを見た妹の顔は凍りついていた。

そしてその直後、
妹は一層悲痛な表情を浮かべ、目に涙を浮かべだした。

弟は妹とのキスの後、
顔をそのまま下の方へ移動させた。

そして弟は、
薄手のパジャマの上から、妹のおっぱいに顔面を押し付けた。

そのまま弟は、
顔を左右に激しく振り出した。
妹のおっぱいがパジャマの上からタユンタユンと揺れている。
妹は悲痛な泣き声を上げていた。

俺はそれを鑑賞しながら、射精しない程度にチンコをシコりだした。
我慢汁がヤバかった…

そしてとうとう、弟は妹のパジャマを捲った。

(すげぇ……)

俺の、チンコをシコる手は一瞬止まった。

妹のおっぱいが露になったのだ。

乳首は小ぶりで、綺麗なピンクだった。
そして、仰向け体勢にも関わらず、なかなかのデカパイ具合だった。

(妹はホント発育いいんだなぁ……まあ、毎晩弟に犯されてるせいか…)

俺はなんだか感慨深い気分になった。(これが妹の成長を喜ぶ『兄心』ってやつか…)

弟は妹のおっぱいを鷲掴みにして、
左右のおっぱいを中央に寄せた。
そして、
右へ左へ顔を移動させ、
左右の乳首を交互に激しく吸いだした。

「ヂュブォビョォオォオオオオオッ!!!!ブヂュヂュブォビョォオオォオオオオオオオッ!!!!!!」

妹の乳首が取れないか心配になるぐらいスゲー吸引音だった……

そして、
弟が妹のおっぱいから口を離す度、

「ポォオオオォンッッッ!!!!!!」

と激しい破裂音が鳴った。

そのつど、妹の乳首回りは真っ赤赤になっていた…

妹はおっぱいを吸われてる間も、
喘ぎ声なのか悲鳴なのかわからんが、
兎に角ずっと声を上げて泣いていた。

そんな凄惨なレイプシーンを目の前にして、
俺は射精を抑えるのに必死だった。

こっからがいよいよ本番なんだ。
前戯なんかで抜くわけにゃいかなかったからな。

(さあ弟よ、早く俺に妹ロリマンコを見せておくれ!兄ちゃんに最高のオカズをお裾分けするのだっ!!!)

しかし、
そう思った次の瞬間、
弟が満足そうな笑みを浮かべ、突然ベッドから立ちあがったのである…

そして、弟は早々にズボンを履き、部屋のドアに向かって歩きだした。

(え…?)

勃起チンコを握ったまま呆然として突っ立っつ俺。

そして、
弟はすれ違いざま俺の肩をポンと叩き、

「あ?気持ち良かった!兄ちゃんおやすみ!」

そう言って部屋を出ていきよった……

(おい……まだ前戯しかやってねーだろ……本番は?ロリマンコは?ふざけろよ…)

俺は予期せぬ展開に涙目んなった。

それから、
俺はふと妹のお腹に目をやったのである。

するとそこには、
弟の大量の精子が付着していたのであった。

(そうか…)

俺は悟った。
どうやら、弟はマンコに対する知識が無いようだ…
おっぱい吸っただけでセックスした気になってるらしい……
可愛いやつめ。

そして、そう思った直後…

(いや待てよ………ってことは………っ!!!)

俺には嬉しい衝撃が走った……

(妹はまだ処女だ)

妹はベッド上で、
弟の精子を腹に浴びたまま、両手でおっぱいを隠し、天を仰いでいた。

放心状態って感じだった。

俺はティッシュを手にとり、そっと妹の腹の精子を拭ってやった。

そしたら、

「触らないで!変態兄貴!死ね死ね死ね鬼畜ぅっ!!!」

妹が涙目で俺を睨んだきた。

そんな妹に、俺は優しい眼差しを向けてやった。

「なっ……なによ……?」

妹はなんだか動揺していた。

そしてその後、
俺は黙って妹に覆い被さり、ギュッと彼女を抱きしめてあげたのである。

妹「ちょっ…何するの!?触らないで!!」

俺「可哀想に…」

妹「っ!?」

俺「…毎晩おっぱいばっか責められて、今までろくにイかせてもらえたことも無いんだろ?ホント可哀想に……」

妹「いいから死ねよ!この変態鬼畜ゴキブリっ!!!」

妹は殺意のこもった目で俺を睨んだ。

しかし、これもただの照れ隠しなんだと思う。
本当は妹も毎晩毎晩イきたくてイきたくて仕方が無かったろうに…

俺は不憫な妹の気持ちを汲んだ。

そして、パジャマズボンの上から優しく股を開いてやった。

妹「ちょっ…何すんのっ!?」

俺「俺がイかせてやる」

これ以上、妹に寂しい思いをさせるわけにはいかなかった。
兄として、男として、
これが俺の使命だと悟ったのだ。

「いやぁ…!!離してぇ…っ!!!」ジタバタ

妹は必死に抵抗していた。

しかし、
薄手のパジャマズボンの上からパンツを擦ると、
マン汁が滲み出ていた。

嫌がるふりはしていても、
妹は弟におっぱいを吸われてる間、ずっとアソコは感じていたようだ。

(今日こそ、俺がイかせてあげるからな…)

俺は妹のパジャマズボンを脱がし、強引にパンツを剥ぎ取った。

すると、妹の恥丘が露になった。
表面にはうっすらと毛が生えていた。

俺は妹の陰毛を手のひらでそっと擦った。

「ダメぇ…///」

妹が俺の手を掴んできた。
俺は抵抗する妹の手を払いのけ、

「大丈夫だよ、お兄さんが気持ちよくしてあげるから」

そう言うと、
妹の太ももをガッチリ掴んだ。

そしてとうとう、
俺は妹の股を開いたのである…

俺は思わず息をのんだ…

妹の綺麗なロリマンコが姿を現したのだ。

未だ誰にも汚されたことの無い、妹の聖域である。

「見ないでぇ…」

妹が恥じらいの声を上げた。

すると、
まだ、なんの刺激も与えてないのに、入口からはマン汁が溢れだしてきた。

(見られてるだけで感じてやがる…)

(その上さらに、刺激を加えてやったらどうなるんだろう…)

童貞の俺には想像もつかなかった…
そしてまた、それは処女の妹にも想像がつかなかったであろう…

俺は意を決し、妹マンコに顔面を近づけた。

そして

俺は唇をマンコの襞に這わせ、マン汁をすすった。

なんだか少し酸っぱかった。

続いて、俺はクリトリスに吸いついた。
すると…

「んあぁ…っ///」

妹が甘美な声を漏らした。

そして、入口からはマン汁が一層激しく溢れだしてきた。

(ククク……クリが弱点か…)

俺は舌先を尖らせ、クリトリスを上下に転がした。

すると妹は上体を海老反りにし、ビクンビクンと体を反応させ始めた。

そして、弟には教わることがなかった未知の快楽を前に、
とうとう妹のタガが外れたようだ…

「んはぁ…っ///…んくぅ……はあんっ!///」

クリトリスを弄り倒され、
妹は狂ったように喘ぎだしたのだ。

幼い声と喘ぎ声のギャップに俺のチンコはますます膨張した。

辛抱たまらんくなった俺は、
妹の太ももを掴み、股を最大限に開いた。

そして…

ヌプププ…

俺の勃起チンコが妹のロリマンコをくぐりだした。

すると

「っ痛……!!」

妹が苦痛な表情を浮かべだした。

俺「痛いか?」

妹「…だ……大丈………夫…」

俺(いやしかし、俺のマグナムじゃ妹ロリマンコは流石にキツいな……)

俺はゆっくり時間をかけ、少しずつ妹の中に入っていった。

すると妹も、徐々に痛みが引いてきたようだ。

再び快楽の表情を見せ、はぁはぁ息を荒げだした。

そうして、俺のチンコは完全に妹マンコで覆われた。

俺は、亀頭で妹の熱い子宮を感じていた。

兄妹共に童貞・処女を卒業した瞬間であった。

俺「なぁ妹、見てみろよ…」

俺「俺たち………繋がってんぜ…」

妹「…いや………恥ずかしいよ…」

俺「なぁ妹…」

妹「…なに?」

俺「中に……………出してもいいか…?」

妹「っ!」

妹は不安そうな表情を浮かべ、一瞬黙りこんだ。

しかし

俺「やっぱ……ダメかな…?」

妹「…」

妹「いいよ…」

俺「えっ!?マジでっ!?」

妹「」コクリ

妹「私………今ならお兄さんの赤ちゃん………欲しいかも…」

俺「」

妹「中に…」

妹「いっぱい出して///」

俺「…うんっ!!!」

俺は激しく腰を振りだした。

俺「…ハア…ハア……妹のロリマンコ………最高だよ……っ!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

妹「んはぁっ///……あんっ……あはぁっ///…んくぅ……ああんっ///」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

マンコの中では、
俺の我慢汁を吸いとるかの如く、
妹の子宮が俺の亀頭に吸いついていた。

そして

妹「…んああっ///……も…もうダメぇ………んくぅっ///……私…イっ…イっ……イっちゃうぅううぅうううううぁあああぁああああぁあああああっっっ!!!!!!!」

俺「…ハァハァ…ハァハァ……な……中に………中に出すぞぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ

ドビュルリュリョォオオオオオオッッ!!!!!!!!!!!!

妹ロリマンコへの中出しは華麗に決まった。

俺は、しばし童貞卒業の余韻に浸った。

一方、妹はヨダレを垂らし、恍惚の表情で天井を見上げていた。
こちらは齢13にしての処女喪失である。

そしてその後、
俺と妹は互いに抱き合い、『下半身を接合』したまま眠りについたのであった…

俺はチンコを妹マンコから、そっと引き抜こうとした。

すると…

「…あぁんっ///……抜いちゃダメぇ…」

妹が激しく腰を振りだした。

どうやら妹は、俺が寝てる間も一人、朝勃ちチンコの感触を楽しんでいたようだ。

チンコの刺さった入口からマン汁が溢れだしていた。

妹「ねぇ?」

俺「な……なに?」

妹「もう一回、私のオマンコに熱いの出して!」

俺「い…いや、これから学校があるし……妹もそうだろ?」

妹「そんなの休めばいいじゃん!」

俺「えぇ?…」

妹「今日は私とお兄さんが一日中セックスする日なのっ!!!」フリフリ

俺「あっ///ちょっ、おま……あぁっ///」ボッキ!ボッキ!

こうして、
兄妹セックス第2章は幕を開けてしまった。

しかし

「ちょっと???!大学遅刻しちゃうわよ?!」ガチャッ

突然、母が部屋に入ってきてしまった……

言うまでもなく、俺と妹は凍りついた。

因みに、
そのとき俺は妹に騎乗位をさせてる真っ最中だった……

兄妹の情事を目の当たりにした母は

「ぎゃああああああああああああああ???っっっ!!!!!!!!」

と、けたたましい悲鳴を上げ、そのまま地面に倒れこんでしまった。

俺は言い訳の言葉が浮かばず、ただただ頭を真っ白にさせていた。

すると次の瞬間、
どういうわけか、妹は俺のチンコを蹴飛ばした。

「痛っつつ……何すんだよ妹ぉ……」

チンコを抑え、涙目んなる俺。

そんな俺をよそに、妹は素早くパジャマをまとい、母のもとに駆けつけた。

そして、
妹は衝撃の言葉を母に投げかけたのである…

妹「お母さん助けて!あのエロ兄貴が私に乱暴するの!!」

俺「えっ!?」

俺は妹の突然の寝返りに動揺を隠せなかった。

「っ!あんたって子はぁあっ!!!!!」

母が鬼の形相で俺を睨んだ。
妹は怯えた表情で母にすがっていた。

「違うんだってお母さん!これは妹と同意の上で…っ!!」

しかし、
母は俺の言うことなど耳を貸さなかった…

「可哀想な妹ちゃん………怖かったね……でも、もう大丈夫だからね…」

そう言って母は妹の頭を撫でていた。

それを見て俺は観念した……

母は妹とずっと一緒に暮らしてきたのだ…
妹に対する情愛は誰よりも深いはずだ。

それに比べ、母にとって俺は所詮、
昨日まみえたばかりの、得体の知れない男同然だった…

母には俺の説得など、レイプ魔の戯言にしか聞こえないはずである……

帰郷して早々、窮地に立たされた俺は、力無く地面にうなだれた。

そして直後、
母は、俺の人生をも変える『恐ろしい制裁』を宣告したのである…

母「アンタには去勢が必要のようね…」

俺「え…?」

俺の頭は一瞬、真っ白になった。

それから

(セックスが……いや、オナニーが出来なくなったら生きてる意味ねーじゃねーか…!!!!!)

俺は母と妹の前で土下座し、必死に許しを乞った。

しかし、
その甲斐も虚しく、
無情にも運命の瞬間は近づいていた…

「弟くんっ!!!出番よっ!!!」

母は猛獣を召喚した。

弟「なに?お母さん?なになになに?」

母「弟くん、こやつの金玉を引っこ抜いておしまいっ!!!!」

弟「うびゃぁあああぁあああああああ???っっ!!!!!!!」

猛獣が俺に飛びかかってきた。

そして…

俺「うわああぁああああぁぎゃぁああぁへぇえええぇぁああああああああ????っっっ!!!!!!!!」

ブチィッッッ!!!!!!

それから現在…

私は家族から『宦官』の愛称で呼ばれ、
煩悩を捨て去った釈迦のように、穏やかな心持ちで日々を生きている。

性欲など所詮、人間の理性を狂わす邪念でしかない。

私は今後、
出家し、日本全国で自身の体験談を説いてまわるつもりだ。

大いなる邪念を抱いた罪深き民に、
去勢手術を促すために……

ということで、
皆にも是非、私の講演会に御越し頂きたい。

寝てる妹の身体触ってたら妹起きちゃったけどそのまま続けた

中学の時、一度だけ思う存分妹の身体を堪能した事がある

今は痩せてるけど当時の妹はぽっちゃり(女の言うポチャではなく、細身ではない程度)

してて女としては見てなかったけど、

ある日を境に女体として興味を抱いて毎晩のようにこっそり妹が寝てる部屋へ触りに行ってたな。

パジャマの上から妹の胸に手を当ててみたり、乳首を引っ張ってみたり、その位なら妹は

起きなかったんだけど一度、乳首の周りを人差し指で円を描くようになぞって

それを速くしていくと引っ張ったりしてないのに乳首がムクムクと固くなった。

調子に乗ってその指の運動をずっとしてると妹がガサっと動いた。

反射的に手を引っ込めたが、妹の目が覚めて「なに?」と眠そうな声を出した。

その時、俺は相当興奮してて半身を起こそうとした妹の肩に手を置いて

「いいからちょっと寝てて。なんか違う」

みたいな適当な事を言って妹を寝かせた。

バレたという焦りはなく、何故かこのまま行ってしまえ。という気持ちになっていた。

今、思い返すと、普段からよく覚えたての手品を妹に見せて「超能力だ」とか、

「お前の横に幽霊が見える」とか適当な嘘をついて妹をからかっていたのでそのノリで通

そうと思っていたのだろう。

「なんだろう、あれ?あれ?」とか言いながら首元に触れると責めるような、焦った声で

「ちょっ!」と言った。

俺は「いいから!あれ?おかしいな」みたいな事を言い続け、妹の首筋を触れるか触れな

いかくらいのタッチで撫で回した。

するとそれまで普通に話してた妹がまるでスイッチが切り替わったように息を荒くして顔

を上げた。

今思うとくすぐったいのを我慢していたのか、それとも感じていたのかはわからないがそ

の時はこのまま先に進めていいと思った。

パジャマの胸元のボタンをいくつか外し、手を妹のパジャマに突っ込んだが妹は何も言わ

なかった。

俺は変なノリを続け、「うん、やっぱり違う。なんだろう、柔らかい」

とか言いながら胸を鷲掴みにして撫でたり揉んだりした。

当時はほぼ本能に従うように動き、感動のようなものは感じていなかったと思う。

しかし、この時の胸の感触は10年経った今も忘れておらず、リアルに思い出せる。

手に余る大きさで独特の柔らかさだった。

乳首を引っ張って勃たせても揉んでいるとすぐ元に戻った。

なので、舐めてみようと思いパジャマのボタンを全部外してむしゃぶりついた。

舌を押し付けたりレロレロするとすぐに乳首は固くなったが、そうしている間、妹はずっ

と無言だった。

マンコも触った。ピッチリしたパンツの中に手を突っ込み始めると妹は足をぴっちり閉じ

た。

股の間に入ると股間全体が口の中みたいにヌルヌルしていた。

「む?なんだこれは。ヌルヌルしている」と言ってヌルヌルした中で指を動かした。

俺は我慢できなくなってズボンとパンツを脱いで、妹のパンツに手を突っ込んだままギン

ギンになって我慢汁で濡れているチンポを

妹の胸に指で持って押し付けて擦ったりしごいたりした。

マンコを弄りながら、胸を揉んだりチンポを擦っては胸に押し付けたりを交互に繰り返し

た。

その時の妹は特に荒い息ではなかったと思う。

もしかしたら自分が興奮しすぎて気づかなかっただけかもしれないけど、妹はそうされて

いる間ずっと静かだった。

このまま出してしまえ、と思った。

最後は妹のパンツから手を出して片方の手で妹の胸を鷲掴みにして荒々しく揉みながら、

もう一方の手でチンポを擦った。

そして妹の胸に押し付けるようにして射精した。

出した後は冷静になって急に気まずくなり、暗闇の中「ティッシュ、ティッシュ」と言い

ながらティッシュの箱を探した。

すると、そんな暗闇の中、妹のすすり泣く声が聞こえた。

俺はビックリして妹の胸に飛び散った精液をティッシュで拭きながら「ごめん!本当にご

めん。絶対にもうしないから!」

と何度も謝った。

精液を大体拭いて、泣き続けている妹のパジャマのボタンを直して早々と自分の部屋に帰

った。

それから数年、会話がなくなった。

しかし少しは会話が戻った今でも気まずい。

生まれて初めて触った女体が妹なので、ちゃんと普通の女との経験はあるものの上書きは

されない。

私は姉と12歳離れてる

私は姉と12歳離れてる。 両親が40過ぎの時に出来たから仕方ないけどね。
だから姉と言うより母って感じの姉。
姉は結婚して子供が一人(女の子)出来たけど離婚して実家へ戻って来た。
世間で言う出戻りってやつ。
私は結婚とか興味なかったし適当に彼女を作って実家から仕事に通ってたけど
両親も程なくしてから他界して姉と姪の三人暮らしになった。

ある日の夕食時に姉と色々と話しをしてると姉が結婚しないのか? って聞いて
くるから、私は ん?・・・何かピンと来るモノがなくて結婚は考えてないんだよね。
って言いながら姉ちゃんは再婚しないの? って聞くと、もう結婚はしないって
答えて来た。
その晩に姉が娘を風呂に入れてる時に呼ばれたから行ってみると、髪を洗ってるから
娘を出して欲しいって頼まれた。
そのとき姉の裸を見て、姉ちゃんの体って豊満だなぁ?・・・って初めて意識した。

姉が風呂から出て娘を寝かせて来ると行って部屋へ戻ってから暫くTVを見てたら姉が
2階の部屋から降りて来て一緒にTVを見ながら何気ない会話をしてた。

姉ちゃんって服を着てると分からないけど意外と身体のボリュームあるんだねって
言うと、姉はボリュームねぇ?・・・良く言えばソウだけど悪く言えば太ってるって
事になるわよ、とか笑いながら話してた。

それから私の結婚の話しになり、姉がアンタも好い加減な歳なんだから結婚しなさいよって
母親みたいに言って来るから、俺・・・姉ちゃんみたいな女性だったら結婚しても良いなぁ?
って言うと、アンタ太った女性が好みなの? って言うからイヤ・・・そうじゃなくて
フィーリングと言うか言葉では言えないよって誤魔化した。
姉のパジャマ姿に少し勃起しながら、もう寝るよっと言って自分の部屋に入った。
でも寝れる訳もなく姉の裸を想像しながらオナニーしようとベットに入ってモゾモゾ
してたらドアをノックして姉が入っても良い? って言うから素早く取り繕って
良いよって返事をしたらドアが開いて姉が入って来た。

何て言うのかな? そこは他人じゃないし御互いにピンっと来るモノがあってクチに
出さなくても分かった。

姉はベットの脇に腰掛けて来たので思わず姉ちゃん! っと言って太腿に頭を乗せて腰に手を
回し抱きついたら、姉ちゃんが優しく頭を撫ぜながら○○(私の名前)・・・しよっか・・・
私は声に出さず姉の股間に顔を押し付けながら頷いた。

風呂上りって事もあり凄く良い匂いが鼻を擽り直ぐに勃起してしまった。

姉ちゃんって良い匂いがするね、って言うと そう? 風呂上りだからじゃない、
って言いながら布団を捲ってモゾモゾと入って来て、私のパジャマとパンツを脱がし
自分のパジャマも脱いでパンティだけになり御互いに抱き締めあった。

何て言うのかな? 姉ちゃんに抱きついて胸に顔を押し当ててるだけで安心感と言うか
心が落ち着くって感覚で、姉ちゃん・・・俺・・・こうやってるだけで気持ちイイよって
言うと、そうなの、、、でもアソコは違うって言ってるんじゃない? ってクスっと笑い
ながら私のアソコに手を添えて優しく摩ってくれる。
アソコを摩りながら姉と唇を重ねてると上に乗って来て顔を私のアソコに近づけて
勃起したモノをクチに含んで舐め出した。
その上手さは過去に付き合った女性とは雲泥の差で脚先から腰まで電気が走る様な感覚。
巨乳とまでは行かないけど大きめの胸が太腿に押し付けられ、その相乗効果もあったかも。

姉が私の脚を広げる様に間に入って来て袋から裏筋、アナルまで舐めてくれる。
男としてはチョット恥ずかしい格好だけど他人じゃないので抵抗感はなかった。

姉ちゃんも脱いでよって言うと私の股間から顔を上げてモゾモゾとパンティを脱ぎ捨て
オシリを私の方に向けて69の状態に。 マジマジと見る姉のオシリ・・・胸は大きく
ないけど巨尻って言うの? 凄く大きなオシリ。姉の身長は170近くあるから互いの性器が
丁度良い感じで顔の上に来るから無理な体勢を取らなくても良いから楽。

姉が私の袋を手で優しく揉みながらアソコをクチに含んで根元まで飲み込んでは先までジュルジュルと
音を立てて上下に動かす快感に浸りながらも姉のクリを舌先で舐めながらアソコを広げ舌を
差し込んで御互いに貪り合うように舐め続けた。 姉は何度もペニスから口を離し
イク、イク、、と小さく振るえながら何度も昇り詰めてた。
私の顔は姉の愛液でベトベトになったけど汚いなんて思わなかった。 むしろもっと
ベトベトになっても良いとさえ思うくらい。 他の女では感じた事のない気持ち。

程なくお互いの全身を舐めあってから入れるって時に、姉ちゃん・・・俺・・・
後ろから入れて良い? って聞くと、良いよって言ってベットに両肩を付けて背中を仰け反らせ
自分で大きなオシリを手で左右に広げる体勢になって、これで良い? 姉ちゃんのオシリが
好きなの? って言うから、うん、、姉ちゃんのオシリって大きさだけじゃなく形も好きなんだよって
いいながらパックリ広がったアソコに顔を押し付け音を立てながら舐めた。

自分のアレを持ってヒダに擦り付けながら、あ、、ゴムがない、、、その事を姉に言うと着けなくても
大丈夫って言うから亀頭をヒダに押し当てヌチュって感じで亀頭だけ入れて姉の腰を両手で掴んで根元まで
入って行くところをユックリ見ながら腰を押し進めた。
後で聞いた話だけど子供を産んでから病気で卵巣の摘出をしたらしい。 離婚の原因もソレが
切っ掛けとか。

根元まで入れると姉は唸る様な喘ぎ声でシーツに顔を押し付け叫ぶのを我慢してる。
私が腰を付き入れる度にオシリの肉がブルンブルンと揺れ、アソコは締まりが良いって訳では
ないけど包み込まれるようで味わった事がない感覚。
姉ちゃんにしがみ付くように背後から抱き付き胸に手を回し乳首をコリコリさせるとアソコから
愛液が噴き出るように出てきて何度も軽く昇り詰めてた。

今まで味わった事がないフィット感・・・締まりが良い訳じゃないけど互いの気持ちイイ部分に
ぴったり来る。 私は更に姉の背中に圧し掛かるように根元までグィグィ入れると気持ち良さと
勢いで姉はうつ伏せ状態に。

姉の脚を閉じてうつ伏せ状態の姉の上に身体を重ね膣とオシリの感触を味わってると、ふ、っと
あ、、俺って尻フェチなんだ、、、今更ながら実感した。 近親相姦って言うタブー以前に姉の尻は
私にとって理想の尻。 そう言えば過去に付き合った女性も意識してないけどオシリの大きな女性を
無意識に選んでた。 たぶん・・・姉の姿を重ねてたのかな?

姉はオシリに力を入れたり抜いたりして締め付けてくる。 ググっと込み上げて来て発射しそうに
なるのを堪えてると姉が、イキそうなんでしょ? 私ばかりイってるから好きな時に出していいよ、
って言うから、姉ちゃん、、幾らなんでもマズイよ、、中出しは・・・、でも言葉とは裏腹に、
このまま果てたいって気持ちもあり、いいの? 姉ちゃん、、俺、、このまま出しちゃうよ・・・
うつ伏せの姉は頭を擡げ振向きながら優しい表情で、大丈夫よ、そのまま姉ちゃんの中に出しても・・

その言葉と同時に抜く余裕もなく姉の身体にしがみ付きながら童貞のように激しく腰を打ちつけ
姉の一番奥でビュルビュル! っと果てた。

今まで付き合った女性だと、射精した後は直ぐに身体を離しシャワーを浴びに行くってパターンだったけど、
姉とは違った。 射精後も膣の感触と姉の身体の感触を味わいたいって気持ちが出て来て、そのままの状態
で暫く余韻に浸ってた。

程なくして重いだろうと思い姉から身体を離し姉を仰向けになるように促すと、姉は
恥ずかしそうに下腹を手で隠しながら仰向けになった。

私は盲腸の痕? 妊娠線? それとも弛んでるからかな? って思って姉弟なんだから
恥ずかしがる事ないじゃん。 って言うと、実は・・・って事で手術の痕があるから
恥ずかしいって事を話し始めた。

その話を聞いたとたんに、何か自分の中で覚悟と言うか何て言えば良いのかな? 凄く姉の
事が愛おしくなって、姉ちゃん・・・恥ずかしくないよ・・大丈夫だよ。 姉の手を持って
下腹から除けて傷跡に軽くキスしてから勃起したモノを姉の中へと再び入れた。
姉は両脚を大きく広げ私の腰に手を回して来て引き寄せる様に更に奥へと導かれた。
そのまま姉の胸に倒れ込む様に抱き付き、姉ちゃん・・・俺・・・姉ちゃんの事・・好きだよ、
だから俺と結婚してよ、腰をゆっくり動かしながら姉に伝えると、姉は目を潤ませてイイの?
姉ちゃんで良いのね? って言いながら首に手を回して抱き締めてきた。

俺・・・姉ちゃん以外の女に興味ないんだ、、それに子供は姪だけど俺の血も少しは流れてる
だろうし、それで良いよ・・・俺の子供として面倒みるからさ・・・
姉の乳首を吸いながら激しく奥まで突き入れると姉は痙攣しながらビクビクと何度も昇り詰め
俺も一回出してるのに感極まって来て、姉ちゃん、、出すよ! また出そう! 姉は私に
しがみ付いて来るから私も姉の背中へ手を回し互いに抱き締めながら、出して! イって!
姉ちゃんの中に来て! 一回目よりも更に快感度合いが増して根元まで突き入れ一番奥で擦り
付ける様にズビュ! ドピュ! っと空になるくらいの量が出た。

暫く二人で抱き合いながら色々と話し合い、誰も知らない土地へ引っ越して3人で暮そうって
事になった。 でも親から相続した家と土地を手放すのは申し訳ないと思い、不動産屋を通して
賃貸する事にした。 

SEX場面は多少の脚色はあっても話しは事実で今も仲良く夫婦として暮してます。
血の繋がった姉だけど私には生涯で最高のパートナーですね。

酔った勢いで童貞奪った

誰も見てないだろうけど誰にも言えなくて
とにかく吐き出したかったので投下。
先月末に酔った勢いで童貞を襲った話www

私子:22歳・専門学生・婚約した彼男(28歳)と同棲
A男:21歳・専門学生・元バイトの先輩
   彼男と仲良く、バイト、彼男きっかけでよく遊ぶ
   童貞

ちょうど一ヶ月前、
高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、
と、お互いのお祝いって感じで
地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、
店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、
私も終電が近かったのでそのまま
また飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼男と同棲しているマンションまでは
電車で1時間くらいかかり、
べろべろに酔っ払った私は
電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww

吐き気を何度か催したんだけど、
酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう
選択肢がなかった、というか
気持ち悪すぎて動いたら出そうだったwww

結局我慢したけど無理でww\(^o^)/
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったから
トイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)

そのまま酔いが絶好調になって、
マジで歩くのもやっとってくらい、
もうね、目の前ふわふわwwww
彼男に迎えに来てもらおうと思ったけど
そんな日に限って彼男ってば夜勤www

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を
探して出てきたのがA男だった。

A男「…もしもし」
私子「迎えに来てぇ?…」
A男「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私子「でも帰れない?…無理?…」
A男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww
   今どこですか!ww」
私子「駅?早く?」
A男「もう!自分で変えれるでしょ!ww」

結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった
私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww

A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私子「んー!ありがとー!」
A男「っとにもう…
   あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
   大人でしょうが!www」
私子「(無視)早くベッドあっちー!」
A男「はーもう…」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけど
バランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。

A男「ちょっと!俺までこけたやん!」
私子「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
A男「はいはいもう…
   ……ここで脱がないのー!あっちー!」

私子「A男ーパジャマはー!?」
A男「知りませんよもう!
   これでいいじゃないですかもうほら!」

A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながら
ベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私子「大丈夫!A男は童貞だから
   なんもしてこないって信じてる!
   ヘタレだし!」
A男「私子さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
   あんま無防備だと襲いますよ!」

私子「襲うの!?」
A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
   ほら、もう早く着て」
私子「んーでもA男だったらいーかな?」
A男「馬鹿かww」
私子「でもA男、もう勃ってるじゃん」
A男「わ、ちょ、ばか…っ」

A男のものはもうズボンの上からでも
見ただけで分かるくらい大きくなっていて
ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

A男「ばかばかばかばか!
   彼男さんに怒られますよ!」
私子「でもA男のおっきいよ?」
A男「あーもう…あー!もう知りません!」
私子「何が?」
A男「もう何でもいいです、
   とりあえず触るならちゃんと触ってください…」

私子「はーい」

A男のズボンを脱がせて、
とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、
あー、とかうわー、とか言ってた。

A男「すげ…、パンツの上からなのに
   自分で触るのと全然違う…
   やば……」
私子「直接触るねー」
A男「…はい」

そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、
私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったり
しばらく好きなように動いてたけど、
喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、
私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。

わたしは音を立ててフェラするのが好きで、
結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、
しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、
A男の反応がかわいすぎて
フェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

A男「私子さん…」
私子「ん?」
A男「…おっぱい触ってもいいですか」
私子「いーよ、はい」
A男「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」

仰向けに寝てるA男を起こして、
後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、
ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。

でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、
A男の手付きが変わってなんかこう、
こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら
手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、
最初はちゃんと声抑えてたんだけど
途中から我慢できなくて普通に喘いでた。

私子「ね、入れていい?我慢できない…」
A男「私子さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、
先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、
それがやたらとエロくってかわいくって、
あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私子「あ…っ、!」
A男「わ、入ってく…やばい…」

A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、
挿入されてるーって実感したくて
そのまま動かずに抱きついたら、
A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼男への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」

A男がイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、
生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww

結局A男とはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼男には絶対にこの話は言えないし、
一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
駄文で申し訳なかったです。
誰にも言えなかったので
(言えないことをした自分が悪いんですけど)
吐き出せてかなりすっきりしました。
ありがとうございました。

ニューハーフに恋をした

2ヶ月前、上司に連れてかれてニューハーフパブに行ったんだ。

俺、そういう店はじめてだったけど上司は常連だったみたいで
ママに
「あらぁ、久しぶりぃ?◯◯さん」なんて言われてたよ

俺と上司と会社の違う部署の女の子二人の四人で行ったんだけど、
その店で運命の出会いしたんだ。
俺にとってはだけどね…

四人で行って着いてくれた子が5人だったんだけど、

その中にレナ(仮名)がいたんだ。

始めは酒もまわってないし、はじめて来たってのもあって緊張してて
俺、かなり無言で上司のつまらない話しに愛想笑いしてるだけだった。

なんか、他の三人は楽しんでるなぁってボーっとしてたんだ。

本当、帰りまであんましゃべってない。

スペック

俺25歳、リーマン
俺くん72センチで、60キロの
フツメン以下ぐらい
よく言われるんだが、なぜかデーブスペクターに似てると言われる…

レナ25歳、ニューハーフ
俺くん65くらい?体重はわからんが、
普通体型、おpいは大きい
男で悪いが松潤に似てる

上司部長
俺くん80ぐらい、普通体型
35歳(見た目年齢27ぐらい)
すげーモテる超絶イケメン
独身で現在、彼女、セクフレで計8人いるらしいwww

まだ登場する重要な人いるけど
後々スペック晒してく。

で、帰りまでなんだかんだ
あまりニューハーフさんとは関わらないでお会計になったんだ。

会計待ってる俺くん?2分の間の出来事なんだが

レナ「これ…」
俺「ん?」

レナからは店の名刺らしきものを貰ったんだ。

俺は
「ありがとうございます!また機会があれば飲みにきますね
ここ、近いし!」
レナ「電話して?」
俺「え?」
レナ「裏…」

で、名刺の裏見たら番号とアドレスが書いてあったんだ。
俺、女の子からそうゆうの貰った事なくてちょっとドキドキした。

俺「あっ…あぁ、えっと
何時に終わるの!?」
ちょっと動揺してなぜかこんな事聞いちゃった

レナ「え?今日?
店は3時に終わるけど…」
俺「そか、じゃあそん時に電話します。」
レナ「わかったwww」

会計が22時過ぎだったのと、明日も仕事だったんだが
その日は頑張って3時まで起きてた。

3時過ぎて眠気もピーク2回目ぐらい過ぎてて、
ちょうど3時半くらいに電話したんだ。

俺「お疲れ様です、今もう電話大丈夫ですか?」
レナ「お疲れ?大丈夫だよ!今ちょうど店でるとこだし。
本当に今日電話くれたんだねw」

俺「いや、言ったからかけるのは当然かと…え?冗談だった?」
レナ「いや、嬉しいよ。明日は休みなん?」
俺「いや、仕事です…」
レナ「え?仕事なの?
何時から?てか!寝なよ!」
俺「8時半に着けば大丈夫なんで!」
レナ「はぁ?ちょっとしか寝れないじゃん。無理して今日かけてきてくれる事なかったのに…」
俺「大丈夫っす…」
レナ「今日は何時に終わるの?」
俺「多分、俺くん8時過ぎには帰りだと思います」
レナ「じゃあ、そんぐらいの時間に私からかけるから
今日は寝て下さい」

俺「わかりました。じゃあ今日は寝ます。お疲れ様です」
レナ「うん、じゃあまた夕方に」
俺「はい!」
レナ「切ったらすぐ寝てね?電話本当ありがとう」
俺「はい!こちらこそ」

で電話切って寝た。
あんま寝れなかったけど起きてからなんか調子よく仕事ができた気がする。

その日は会社が終わるが早くて俺くん7時くらいに会社出れたんだ。
会社から徒歩で俺くん5分くらいの家なんで、かなり早く帰ってこれた。

風呂入って、ご飯食べながらパソコン見てたらレナから電話あったんだ。

レナ「お疲れ様?!もう家?」
俺「お疲れ様です!
うん、もう家ですよ。今起きたんすか?」
レナ「今日は買い物行ったから、ちょっと早起き。
俺くん4時には起きてたよ」
俺「眠くないですか?」
レナ「うん、大丈夫」

まぁ、こんな感じであんまり内容がある会話しないで30分くらい喋ってた。

レナ「で、てゆうか
聞きたいんだけど、なんで電話くれたの?」
俺は、ん?だって電話してって言ったじゃん。って思ったけど
俺「いや、早いほうがいいと思いまして…」
って。

レナ「なんで?」
俺「え?」
レナ「なんで早いほうがって思ったの?」
俺「いや、なんとなく…?」
レナ「そっか…
てか、俺くんさんは彼女いないんだっけ?」

店で彼女居ないって話しはしてたんだ。

俺「うん、いないっす」
レナ「じゃあ誘えるわぁ!土日休みって言ってたけど…
明後日(日曜日)の昼間は暇じゃないですか?」
俺「えと…暇です」

レナ「じゃあ買い物とご飯付き合ってもらえません?」
俺「え…
いや、俺でよければ…暇なんで」

で、レナと日曜日に買い物とご飯?いやこれはデートか?なんて思ったけど会うことになったんだ。

で、日曜日
俺はちょっと早めに出て待ち合わせの30分前とゆうかなりフライング気味に待ち合わせ場所に着いたんだ。

レナは待ち合わせ時間の5分くらい前に来た。

レナ「待ちました?」
俺「いや、ちょうどよかったです」

レナ「私服とスーツのギャップありすぎwww」
俺「ですか…」

スーツ姿はイケメン系のスーツきてるが、
細身の洒落てるやつね
私服がダサいのよ…orz

私服がかなりダサい俺はちょっとレナの言葉にムカついてたんだが…

とりあえずお互い、飯食べてなかったんでご飯食べる事になったんだ。

あんまりお腹すいてなかったが、ファミレスの2ランク上ぐらいのカフェ的な飲食店に入って
俺はオムライス、レナはサンドイッチと、カレーを食べた。

カフェを出て、
俺「買い物って、買いたいものってもう決まってるの?」
レナ「えと…買いたい物がとくにあるわけじゃないんだけど…」
俺「え…」
レナ「服と、メガネがみたいかな?」
俺「え?目…悪いんですか?」
レナ「いや、悪くないしwダテ?がほしいんだよね」

女子の買い物ってすげぇ面倒だよね。

で、まずはメガネを見に行く事になった。
メガネ店を3件くらいまわって
その間に服屋を5件くらい見て…

服屋はメンズもある所もあったんだけど、ダサい俺はちょっと恥ずかしかったよ。

レナは少し買い物をして、お互いお腹すいてきたってんで
ちょっと洒落た居酒屋に入ったんだ。

レナは最初からビール飲んでた。

俺はウーロン茶
喉が乾いてたからね。

レナ「なんで、ソフトドリンクw?」
って言われたけど…

二杯目からは俺も酒を飲んだ

二人とも少し酔ったとこで

レナ「上司さんってさ…
今、彼女とかいるのかな?」
俺「え…?
上司?いや、わかんない」
正直この質問されるまで俺に多少なりとも気があるもんだと思ってた。

レナ「そっか…
上司さんってモテるよね、やっぱ…」
俺「まぁ…モテるけど。」
レナ「だよね…」
俺「もしかしてレナちゃん、上司の事がすきとかだったり?」
レナ「いや…まだ本気じゃないけど。」
俺「そか…」

本気じゃないにしろ上司に気がある子と浮かれてデートしてる自分が
なんか虚しくなってこの会話以降、少しテンションが下がって暗かった

レナはその後も会話にちょいちょい上司の話しを挟んできて

上司が好きな事は誰が聞いてもわかるくらいだった

そろそろ終電になったころ

俺「◯◯線って終電近いんじゃない?」
レナ「もう?
俺くんは明日早いんだっけ?」
俺「いや、明日は有給だから休みだよ」
レナ「マジ?じゃあちょっと付き合ってほしいとこあるんだけど、大丈夫?」
俺「ん、どこ?」
レナ「前に働いてた店なんだけど、顔だしたくて」

で終電のがしてレナの前の店に飲みに行ったんだ。

レナの前の店ってのはニューハーフパブとはちょっと違って
ゲイBARみたいな感じだった。

席はカウンターしかなくてかなり狭い店だった。

レナ「お疲れ様?」
ママ?「やだ!どしたの、急に!」
俺「…」
レナ「結婚しましたぁw」
俺「…」
ママ「えーw戸籍変えたの?」
レナ「冗談w
こちら上司さんの会社の俺くんさんw」
ママ「…ww。
あら、よろしくね」
俺「あっ…はじめまして」

ママはかなり面白い人だった。
BARではレナとよりママと従業員とばでな話してた。

その間、レナは上司の話しばっかしてたよ。

ママと散々盛り上がってレナとはあまり絡まないまま店をでたんだ。

レナ「どうするぅ?」
俺「え?あっそか…始発までまだ時間…」
レナ「どっかで飲みなおす?」
俺「そうだね、どっかいい店あるかな?」
レナ「休む?」
俺「満喫でもいく?」
レナ「満喫かぁ…
ラブホでもいいけど。眠いし…」
俺「ラブホ…?」
レナ「www、変な意味じゃないしw
行く?」
俺「俺は別にどこでも…」

で、ラブホで休む事になった。

付き合ってるわけじゃないし、別に何かするってわけでもないけど

見た目的には一応男女なので、緊張した。

最近、無人なんだね。
タッチパネルで選んだ部屋に受付?らしきものもなく、そのまま部屋に入った。

レナ「意外と広いし!」
俺「だね、レナちゃんもう眠い?」
レナ「まだ眠くはないかな?」
俺「じゃあ少し飲むか!」

レナ「お風呂入っていい?」

お風呂??
寝る前に風呂入るのはわかるんだが、ここがラブホってので
俺はまたさらに緊張した…

俺「うん…全然!ゆっくり入ってきなよ…」

レナ「俺くんは?」

俺「俺も後で入るよ…」

レナ「一緒に入っちゃったりする?」

俺「…」

レナ「なんで固まるのよ!?」

俺は固まってしまった

で俺は固まったままだったんだ。
したら、レナが俺のジャケットに手をかけて脱がしてきた。

ジャケット脱がされて

俺「いや、自分で脱げるよ…」

俺はなんかわからない覚悟を決めて
シャツとジーパン脱いで
パンツだけになったんだ。

レナ「一緒に入る気まんまんじゃんw」

で、レナも下着だけになった…。

俺、ここら辺で酔ってたのもあって理性がまったくなくなってレナにキスして押し倒してた…

レナも嫌がるんじゃなくて俺に答えるようにキスしてきたり、
たまにいやらしい声だしたりで反応するもんだから、

もう俺は全然止まる気配がないぐらい
ただの獣みたいにレナに触りまくってた。

気持ちが高ぶってレナの股ら辺を触ったんだ。
もちろんモッコリしてたわけ…

すごく失礼だけど
レナの股間を触っちゃった瞬間に止まっちゃったんだ、俺の手が…

レナも止まったの気づいたみたいで

レナ「無理しないで?」

レナにそんな事言われて
どうして止まっちゃったんだ…ってすごく申し訳ない気持ちになった。

俺「ごめん…
止まったのはただの反応…」

レナ「なれてるから平気だよ?」

なれてる…って聞いて
俺がどんだけひどい事をレナにしたのか気づいたんだ。
それからもうこんな酔った勢いでレナに触れなくなっちゃって。

俺「俺、今酔ってるんだ。
酔ってる時の男ってか俺はダメなんだよ…」
レナ「どうゆう事?」
俺「俺、レナちゃんの事好きになるってわかったから
だから素面の時にまたこんなチャンスがきてほしい…」
レナ「なんでわかんの?」
俺「そんなもん、本人はわかるもんなんだよ」

で、俺はラブホにあった浴衣みたいなパジャマを着て布団に入った。
息子は元気なままだが無理矢理寝ようとした。

ベッドに入って目を瞑ってたんだが、中々レナがこない…

レナはベッドに入らずに風呂に入った。

風呂からでて
俺は少し寝たふりしてたんだけど、
レナは俺を起こさないように、すごく静かにベッドに入ってきて

俺もそのまた寝たふりしてるうちに寝ちゃったみたいで朝がきた。

レナ「起きた?」
俺「…おはよ。」
レナ「後30分みたいだよ、電話きたから。」
俺「電話?全然きづかなかった」
レナ「爆睡してたもん…」
俺「レナはいつから起きてたん?」
レナ「一時間くらい前かな?」

で、時間になってラブホをでた。

ラブホから出て、二人で駅まで歩いてる時に

レナ「昨日さ、言ってたの本気?」
俺「ん?昨日?」
レナ「あっ、やっぱいいや…」

で俺、昨日レナの事好きになってるとか言ったの思いだしたんだ。
酔ってたから適当にいったとかじゃなくて本当に何の事わからなくて言ったのに。

まるでトボけてるみたいな返事になっちゃって…

俺もすぐにちゃんと言えばよかったんだが、無言になっちゃって
そのまま駅に着いた。

レナ「じゃあ、また…
暇だったらまた飲みにきてね?」
俺「うん、今度は友達も連れて飲みにいくよ。気をつけてね」
レナ「うん、バイバイ…」

俺「バイバイ…」

レナがいなくなった改札んとこを30分くらい動けなかった。

家に帰ってきたぐらいに
レナからメールがきた。

レナ「付き合ってくれて、ありがとう。
もう家かな?

なんかあんまり寝れてなくて変なテンションで聞いちゃうけど
昨日いった事覚えてないの?
レナの事好きになっちゃうとか言ったんだよ。

そうゆう事言われると意識しちゃうから
冗談ならあんまり言っちゃダメだよ。

これは注意だからね。

ゆっくり休んでね」って

レナからメールもらって、すぐに返事したかったんだが
俺の中でレナに本気になれるのか?とか
俺自身の気持ちがちゃんとレナにむいてるのかわからなくなって
軽く返信する事ができなかった。

重く考え過ぎなんだけどね。

で、返信しないまま半日たっちゃって
そしたらレナからまたメールがきた

「お疲れ!
返信なかったけど、まだ寝てるかな?

てか、俺くんの事ばっか考えて寝れないんですけど…
今日仕事なのにー!!

返信ないのにメールして、私らしくないし。
てか次はいつデートする?」

って

俺はもうこのメールもらって完全に浮かれた。
顔もニヤニヤしっぱなしだし
レナがニューハーフなんて関係ない。

メールだけでこんなにドキドキしちゃうんだ。
これはもう好きなんだな…
って思って、すぐに返信した

「メール遅くなってごめんね。

俺の事ばっか考えちゃうって…

俺はレナちゃんの事ばかり考えちゃいます。

レナちゃんもあんまり人を期待させるようなこと言わないで?」

って。

で、レナからの返信

「昨日も言ったけどそれは本気で言ってる?
俺くんはチャラそうには見えない、実はチャラいタイプだったら泣くよー?

今、電話大丈夫?」

で、俺すぐにレナに電話したんだ。

レナ「もしもし?」
俺「もしもし…家?」
レナ「うん、家だよ」
俺「そか、寝なくて平気?」

レナ「まだ平気。
てかメールのさ…本気?」
俺「嘘はつかないタイプです…」
レナ「マジ?」

あまりにも本当か聞いてくるから、俺は
もしかしたらレナは嫌で嘘だって言ってほしいんじゃないかと思ってしまった。

俺「いや、迷惑なら大丈夫。俺切り替え早いし。」
レナ「切り替え早いとかあんまり本気じゃないっぽいじゃんっ」
俺「いや、だから…レナちゃんが迷惑ならって…」
レナ「いつ迷惑なんて言った?」
俺「…」

レナ「今までさ…本気で付き合ってきた人とかいたけど結局最後はみんな離れてくんだよね。」
俺「なんで?」
レナ「普通じゃないから?」
俺「…」
レナ「やっぱ可愛い普通の女の子と出会ったらみんなそっちにいっちゃうじゃん?」

俺はなんも言えなくてレナの話しを聞くしかできなかった。

レナ「子供産めないしね…やっぱ社会的に結婚して子供いてってのが男の人って一人前みたいな感じだし。それを求めるでしょ?」
俺「なんか随分昔の男の話しみたいだけど…」
レナ「そう?結局そこ!みたいなのは今もだと思うけど…」

俺「一個聞きたいんだけどさ、レナちゃんて上司の事好きなんじゃないの?」

俺、レナの話しちゃんと聞いてたけど
正直に上司の事が気になってしかたなかったから変なタイミングだけど
聞いたんだ。

レナ「え?上司さん?」
俺「うん、上司…
だって好きっぽいみたいな事言ってたでしょ?」
レナ「あっ…言ったけど。」
俺「ほら、だから俺はね
レナちゃんがニューハーフだとかそんな小さい事より、レナちゃんが誰が好きかのがよっぽど重要で気になるんよ」

レナ「うん…そっか…
いや、上司さんはかっこいいなとは思ってたけど…
今は俺くんが…」
俺「じゃあ今上司にコクられたら?」

これは言って後悔した…

レナ「それはないし、コクられたとしても別に付き合わないし。」
俺「そっか」
レナ「てか、俺くんの気持ちがわかんないんだけど…」
俺「俺は…レナちゃんが好き」

レナ「本気?」
俺「うたぐり過ぎ…」
レナ「ごめん…でも最後に…本当?」
俺「本当の本当に好きになってる」

言ってて自分で確認するように何回も好きだって言った。

レナ「レナでいいの?」
俺「どうゆう意味?」
レナ「レナが彼女になっていいの?」
俺「うん、そうだったらすごくいい」

でレナは俺の彼女になったんだ。
電話きって、布団にゴロゴロしながら
彼女できた喜びをかみしめてたよ。

それからは普通のカップルみたいに、デートしたりペア物買ったり
もちろんHもしたし
俺はどんどんレナにはまっていった。

生活の一部がレナだし、
同棲の話しも出てたんだ。

付き合って一ヶ月くらいして

レナと夕方から会ってた時に

レナ「バイバイしたくないね…」
俺「仕事だもんね…」
レナ「うん、てかね今日嫌なお客さん来るから憂鬱」
俺「嫌なって、どんな?」
レナ「やたら触ってくるし、エロいんだよね…」
俺「まじ?すげぇ嫌なんだけど…」
レナ「ねー!レナさ、お金出すから同伴する?俺くんが来たらその人の席にあんまつかなくてよくなるし!」
俺「そうなの?別にレナださなくていいよ…同伴しよ?」
レナ「いいの?よかった…
これで俺くんといれるし!!」

その日レナと同伴して店に入ったんだが、レナの言ってた嫌な客ってのは見当たらなかった。

俺「どの人?」
レナ「まだ来ないみたい…」

結局、閉店の時間になるまでその嫌なお客さんは来なかった。

閉店してレナを店の下で待ってるときに
レナより早く店をでた
みゆきさんってニューハーフに話かけられたんだ。

みゆき「あれ?レナ待ち?」
俺「はい、もう来ますかね?」
みゆき「どーだろ、豊と話してたからまだじゃないかな?」
俺「豊って、ボーイさんの?」
みゆき「うん、そうボーイの豊。」
俺「そうですか…」

みゆき「レナと付き合ってるんだっけ?」
俺「はい」
みゆき「そ、頑張ってねー」

30分くらい待ってレナがきた

俺「お疲れ、さっきみゆきさんに会ってなぜか頑張ってって言われたよ」
レナ「みゆきさん?え?
なんかほかに言ってた?」
俺「いや、別…頑張ってぐらいかな?」
レナ「そか…あの人あんまり仲良くないから変な事言われても気にしないでね」
俺「変な事って?」
レナ「いや、別に何ってわけじゃないんだけどね…」

で、その日は俺んちにきて泊まって帰るのかなって思ってたんだけど
レナはご飯食べて

レナ「今日は明日早くに友達とでかけるから家に帰るね?」

って家に帰っていった。

レナとは俺が仕事終わってから、レナの仕事がはじまるまでの間とか
二人の休みの日曜日とかに会ってたんだけど

その日から
俺が仕事終わってもなんかしらの用事があってレナに会えない日が続いた。

週末の金曜日。
レナは今日も用事が会って会えないって言ってきた。

俺はもう会えてないのが辛かった。

俺「全然会えないよな、最近…」
レナ「ごめんね。バースデー前で忙しくて。」
レナのバースデーは一週間後だった。

俺「しょうがないんだろうけど…」
レナ「暇から飲みにくる?」
俺「え?行っていいの」
レナ「来てくれたらずっと一緒にいれるし、俺くんが大丈夫なら私は一緒にいたいし…」
俺「開店ぐらいに行って平気なのかな?暇なんだ…」
レナ「開店からこれるなら、同伴でも大丈夫だよ!」
俺「じゃあ同伴すっか!」
レナ「うん、ありがと。
今日は一緒にいれるね!」

で、その日も同伴で店に入ってラストまでいたんだ。

閉店まで居てまた店の前でレナを待ってたんだ。

何人かニューハーフの人に
「レナでしょ?もう来るよ?」
なんて言われながら待ってたんだ。

したらボーイさん達が先に出てきて
豊って人の方が
豊「レナ待ちですか?」
俺「はい、もう来ます?」
豊「さぁ、てかレナの事本気なんすか?」

俺「え?…」
豊「やりました?」
俺「…?」
豊「やったか聞いてるんすけど」
俺「なんか関係あるんでしょうか?」
豊「やったの?」

俺はなんでそんな事聞かれるのか軽くパニック。しかも豊はオールバック?で
少しDQNぽかた。

俺「さっきからなんなんでしょうか?」
豊「は?なめてんの?」
俺「いや…」

言いかけたぐらいでレナがきた

レナ「なに?どうゆう事?」
豊「やってたらまじないわ。」
レナ「やってない!!」

俺ポカーん…

豊「もう無理、まじでないわ」
レナ「ちょっと待って、本当になんもないから。待って」
豊「帰るわ、お疲れ」
レナ「待って…」

レナは俺に目もあわせずに豊を追って走って行ってしまった

俺はその場から動けずに30分くらいボーっとしてた。

とりあえずどうしたらいいかわからないが、レナに電話したけど
出なかった。

メールも送ったんだが返ってこない。

いつまでもここにいるわけにはいかない、
と思って電車に乗って帰った。

夕方にレナからメールがきた

「ごめんね」

それだけだった

ごめんねって…
それだけかよ。って思ったけど
それだけかなのが答えだと思った。

一ヶ月もなかったけど、店に誘われるまでは普通に恋人同士みたいだったのにな。

随分長い色恋の営業だな。

なんて意外と冷静にここ一ヶ月をふりかえったりしてた。

とりあえず最後にメールしようと思って、携帯のメール画面で書いては消して…
を繰り返してた。

したらレナから電話があったんだ。

レナ「ごめんね、起きてた?」
俺「うん、起きてたよ」
レナ「本当ごめんね、俺くんに嘘ついてた」
俺「もういいよ、俺は俺なりに楽しかった…」
レナ「なんでもっと怒らないの?」
俺「怒るとか怒らないとか…
今そんな気持ちにもなれんよ」
レナ「嘘はついてたけど…好きになってたのは嘘じゃないのに…」

俺はここで怒りを感じた。
少ないにしろ俺の事が好きなら
無視してまでボーイを追っかけていかないはずだし。
追っかけいったって事はボーイの事のが全然大事なんだってことだろ?

俺「今さらそんな事言うなよ」
レナ「だって…本当だもん…」
俺「ごめん、今は好きだのなんだのって話ししたくないや」
レナ「わかった…本当にごめんなさい」

で、電話を切った。

仕事に多少支障があったけど
一週間ぐらいでレナのいない元の生活になれてきたころ。

上司に飲みに誘われたんだ。

上司「レナちゃんとの事聞いたぞ」
俺「え、誰からですか?」
上司「本人からと豊から」
俺「豊?豊とも話したんすか?」
上司「お前大分誤解してんじゃねーかと思ってさ…」
俺「誤解?なにがですか?」

上司の話だとレナと豊は確かに付き合ってたらしい。
でも別れていてそれは豊には新しい彼女がいるんだって。

てか、いるならなんで俺に突っかかってきたんだ…

レナにはまだ未練があって豊が彼女いても付き合ってたころと態度が変わらないってので中々吹っ切れなかったって。

レナが店に誘った理由は豊に俺をみせたかったから。
ようするにヤキモチを焼いてほしかったんだと思う。

それって完全に豊が好きって事だけどな。

レナと豊の関係がわかったところで、俺にはもうどうする事もできなかったし。
どうしたいとかもなかった。

ただ上司はレナに相談をされたから、俺を飲みに誘ってレナに連絡だけでもさせようとしたんだ。

豊の話しは上司が個人的に連絡をとって聞いたみたい。

豊はレナとは長く付き合ってきて、でもやっぱり最後は子供の事や結婚の事…
好きだけど別れて今は別に彼女がいること。
どうやらその彼女が妊娠していて、近いうちに結婚するらしい。
レナはまだその事を知らない。

俺を見て、すごくヤキモチを焼いたが後で冷静になって自分のあいまいな態度が
レナを傷つけてるってわかったって。
俺にも謝りたいって言ってるみたい

帰り道、少し酔ってた俺はレナに電話したんだ。

でも留守番電話になったのでそのまま帰って寝てしまった。

朝起きたら3時間前にレナから着信がはいってた。
あっ…そっか、店だったんだよなって。

まだ起きてるかな?って電話したら出た。

レナ「おはよう、昨日はごめんね。仕事中だった…」
俺「うん、俺も忘れててかけちゃったし…」
レナ「連絡くれたらね、言おうと思ってたんだ。
私は俺くんに色々嘘ついたからもう会いたくないかもしれない…
でも連絡とれなくなったら悲しくて。
会えなくなって今さらだけど…
確かに最初は好きになる事はないとか思ってたけど。
まだ自分自身の気持ちがよくわからないけど…
俺くんに会えなくなってすごくさみしいです」

俺、これ言われるまで
もうレナがどうでもよくて
あぁ騙されたわ。まぁしょうがないかぁって思ってた。

まだそんなの嘘かもって思ったけど
それよりレナに会いたくなったんだ。

俺はバカなのかもしれないが
人ってズルいとこが多少なりあって
俺にもあるし。
レナは最初、俺を騙して?ってのがあったとしても

結果、もし本当に俺に会えなくてさみしいと思うなら
またそれが嘘でも、もう一度くらい騙されてもいいやって。


俺「今から会いにいってもいい?」
レナ「本当?会ってくれるの?」
俺「うん、今から行って平気?」
レナ「うん、
ねぇ、お腹すいてる?なんか作っておこうか?」
俺「いや、なんか買ってくから大丈夫。
俺くん時間ぐらいで行けるよ。」
レナ「わかった、待ってるね」

そしてレナの家にいったんだ。

ピンポン押したら
バッチリ化粧してるレナが出てきた。

俺「朝からごめんな」
レナ「ううん、全然…来てくれて嬉しいし」

あって確信した。

俺「俺、やっぱレナの事好きみたい」
レナ「…本当?」
俺「うん…」
レナ「私、まだちゃんと俺くんだけを見れてないかもだよ?」
俺「わかってる、でも俺が好きなのは変えられないからしょうがない…」
レナ「…うん。
私、俺くんをもっと好きになりたい。」
俺「…うん」
レナ「前みたいに会える?
もう店には呼ばないよ?」
俺「うん、俺も前みたいに会いたいし」

で少し微妙な関係だが前みたいに付き合ってく事になったんだ。


ここで話しは終わりなんだが…

最近の出来事で

豊が結婚した。レナは複雑だったみたいだけど
今は俺がいるから!って言ってくれた。

後はレナを親に紹介した。
まぁまだ普通の女の子としてだから、ちゃんと言えてないが。

レナの親にも会いにいった。
むこうの家族はすごくいい人達で、
大変な事が多い娘ですが、よろしくお願いします。って言われたよ。

で、来月から同棲します。
まだまだ大変な事もあるだろうし、
一般的には認められなかったりするだろうけど…

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした

2人の記憶のすり合わせなので細かい部分は、俺と嫁で脚色してます
嫁も俺も国語の成績は3です。あしからず

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした
俺が事故の後遺症?で入院している病棟に嫁が配置換えされて5日目に初めて言葉を交わした
入院して三週間もすると同じ病室の患者さん達とも打ち解けて、お互いの普段の生活の話や
平気でHな話が出来るようになった頃に、一人だけ若くてイジラレ役の俺に病室の主がナースが
点滴や注射に来た時に「俺のお注射したい」って言ってみろと言っていたので、
その日に深夜勤で朝に検温に来た看護師(嫁)が
「おはようございます、熱が下がって無ければ注射します」
と言ったので、俺は病室全員に聞こえる声で
「おはよう、熱が下がってたら○○さんに俺のお注射したいです」
と言うと、嫁は
「下がっていれば、いいですね」と笑いも無くクールに返事したので病室中が凍りついた
≫…続きを読む

少し気まずかったが、この時俺にはご両親にも挨拶していた同じ職場の彼女と交際中なので
嫁の事は他の看護師同様に気にも留めてなかった
しかも当時交際中の彼女は1日おきに見舞いに来てくれていたので病室の患者さん達にも、
嫁を含んだ看護師達にも公認になっていて、俺は来年には彼女と結婚するつもりだと言っていた

そんな中、クールな人だと思っていた嫁が自分と気が合うのを入院生活の中で知り、お互いに
話をするのが楽しくなり、いつのまにか嫁の勤務時間後に病院の人が来ない無い階段で密かに
二人きりで話をするようになっていた
話題の中で嫁は現在の病棟に慣れてきたとか、彼氏がいたが、結婚する時は病院の仕事をやめて
欲しいと言われて、仕事は続けたいと言うと彼氏の態度が変わったので、交際はやめて今はフリーだとか、
俺が交際中の彼女と結婚する時に彼女が仕事を続けたいと言ってきたらどうするか?
などと、お互いに男女を意識しない(たぶん)で親友のように全てを話していました
結局俺は4ヶ月ほど入院して退院したが、嫁とは友達として電話番号とメアドを交換して連絡は取り合っていた

2ヶ月後に再び入院したのだが、その頃の嫁は俺の彼女とも打ち解けて女性同士で俺を話のネタにして
バカ話をしたり、前回の入院時同様に勤務時間後に階段で俺と二人きりで話をして
「入院ばっかりしてると彼女が逃げちゃうよ」とか言っていた
その時は会社の繁忙期だったので、体調が不完全のまま取り合えず退院し仕事に復帰したが、
結局1ヶ月持たずに再び入院
さすがに1年で4度目の入院だったので、職場の所長が見舞いに来た時に今回の入院費は
全て自分で負担するので
「一身上の都合により退社します」
と辞表を書いて欲しいと言われ、職場の仲間にも迷惑は掛けられないと思い結局退社しました
さらに追い討ちを掛ける様に、それを聞いた彼女のお父さん(立派な自衛官)が見舞いに来て
「ウチの娘に自分の部下を見合いさせて結婚させるつもりなんで、縁が無かったと考えてくれ」
「無職になった君には娘はやれない」
「君はまだ若いのだから出会いもまだ有るから娘が見舞いに来ても会わないでくれ」
「娘や俺が傷つかないように君が悪者になってくれ…」
と言われて、職も彼女も失って自分の人生全てが終わった気がした
それを知らない彼女が見舞いに来た時に
「実は他に好きな人がいるのでもう見舞いに来ないで欲しい、無職の俺はお前を受け止められない」
と言ったら泣きながら俺をブン殴ってきた
俺は人生最大のウソをついて頬の痛さより、心が痛かった、この時の事は今思い出しても涙が出る
人間不信にも成りかけたが、なぜかその話全てを看護師の嫁だけには不思議と全て話せた

ある日、嫁は俺に外泊届けを出させて、なんと男の俺を自分の一人暮らしの部屋に泊めてくれると言い出した
どん底の状態とはいえ、22歳のチソコは健康な男の発想だ入院生活で溜まりまくりの俺を部屋に泊めてくれると
言うことは… 嫁を押し倒して… あーして… こー突いて… なんて妄想しか頭に無かった
(コンビニで嫁がトイレに行った隙に密かにゴムを購入)
数時間ドライブして、嫁の部屋に入り俺、嫁の順にシャワーを浴びコーラを飲み(ゴムを箱から出し)
嫁が渡してくれた、かわいい柄のパジャマを着てTVを見ながら嫁を待っていた
嫁が着替え終わっていつになく真剣な顔で、前触れも無くいきなり
「自分も彼にふられた時は一晩中泣いたよ、話を聞いてあなたがガマンしてるのが分かる」
「カッコつけないで……・ 」
嫁がその後何を言おうとしたのか分からないが、その言葉を聞いたとたん、こらえきれずに
思いっきり嫁の胸に顔を押し付けて声を出して泣いた、男なのに女の胸で泣いた
あんなにHな妄想していたのに、全くそんな事忘れて泣いていた
大人でもこんなに泣けるとは驚いたよ
その時は嫁のことを女として意識をしていなかったので、カッコつけずに遠慮なく泣けたんだと思う

ゴムまで用意して気合入れていたのに、キスすら出来ずに俺はイザとなると勇気が無いと言うか…
泣きながら嫁のいいニオイを嗅いで、嫁の身体にチソコは当たっていたと思うけど何も言われなかった
チソコの先もガマンの涙が出て濡れていた

その後、退院しても嫁とは友達としてメールや電話で話したり、嫁の休みの日には遊びに行ったりしてました
もちろん仕事を探したが、なかなか就職出来ないし収入無しで家賃払うのも大変なので実家に戻って
故郷でやり直すか思っていたら、嫁が部屋の掃除をしてくれたら、俺が就職出来るまで私の部屋の一部を
貸してヤルと言うので、男としては情けないけどお世話になりました
同じ部屋に暮らしていても居候の身分な上に、良く考えたら彼女でも無いので、Hどころかキスすらも
出来ないでモンモンとしていたけど…‥・
(女性の部屋で、昼間一人で居る時に何をしていたりしたかは男性の人なら想像は付くハズ)
一緒にいるとすごく落ち着くし、嫁のやさしさに段々と甘えながら、どんどん好きになっていく自分に気が付いた
嫁の事を女として意識し出すようになると、俺は単純だから嫁の方もそれを感じ取ったようだ
就職が決まった日にやっと俺の気持ちを嫁に伝えたら、嫁もいつしか俺と同じ気持ちになっていたと言われて、
一緒に暮らし始めて4ヶ月位で初めて同じベッドで愛し合いました
ただ同棲していても、元の彼女が幸せに結婚するのを見届けるまでは俺は結婚はしないと嫁に告げると、
そんな事はどうでもいい、あなたと一緒に居られるだけで幸せだからと言われて、
カッコつけすぎだけど「この女を絶対に離さない、幸せにしてやる」と俺は思った
その後、元の彼女は本当にお父さんの紹介した自衛隊員と結婚し子供が授かったと、
お父さんから直接「ありがとう感謝します」と電話をいただきました
そして、かなり回り道したけど2010年2月に結婚しました

リア充になったぜwwwと思った途端に人生変わった話

リア充になったぜwwwと思って高校入学したら最悪な展開になった

中学卒業も近くなり俺は好きな人に告白しようと思った
そして卒業式終了後俺は彼女に告白をした・・・
結果は成功

俺は最高にうれしくなり気持ちよく高校デビューするぜ!!と思ってた。
しかしすぐに最悪なことが起ころうとはまだ俺は知らなかった

そしておれは高校に入学した。
まぁ結構な不良高校だったけどなんとかやってけるかなーと思って高校に通っていた

そして高校入学三日後いつもと同じように彼女とメールをしながらウキウキ気分で通学していた

何事もなく授業も終わり自宅へ帰宅しようと外に出たらいきなりの豪雨。
俺は傘も持たずにダッシュで家へと帰宅した。

俺「やっべー。新しい制服びちゃびちゃじゃん」

おかん「あんたいきなり風引いて高校やすむんじゃないよー」

そんな平和な会話がながれていた

そしてその夜

俺「あれ ぜんぜん彼女と連絡つかねーな」

その日の夜は1通もメールせずに眠りについた。

そして翌朝

俺「ん?あれ。頭いたい」

高校入学早々風邪ひいちまったなーとブルーな気分で自分の部屋からでた」

しかし普通の頭痛の痛さじゃない。

気づいたら座り込んでる。

高校に持っていく弁当を作っていたのでおかんは既におきていたので呼ぼうとしても声が出ない。

なんとか階段を下りて壁をたたく。

おかん「???」

俺「・・・・・・」

近づいてきたおかんに、

俺「頭痛い」

おかん「あーんた、いきなり高校休むの―-?」

中学時代よく頭痛いと嘘をついて学校をさぼっていたので母親はまたさぼりかと思ったらしい。

おかん「とりあえず熱はかり」

俺「・・・・」

ピピピピピ

軽く41度を超えていた。

さすがにおかんもビビッタらしく緊急病院へ

そのまま病院で検査したが結果は風邪。

頭痛が半端ないので薬をもらってその日は帰った。

そして激しい頭痛のまま5日がたった。

その間ずっと彼女から連絡もなかった

そして1週間たってもいまだに頭痛は治らない。

病院だって何件言っても風邪ですねの繰り返し

そして寝てたら友達から電話がかかってきた

その友達は彼女と同じ高校にいっている

俺「もしもし」

友「あっ?あのさーお前の彼女が話したいことあるっつーんだけどさー」

俺「うん」

彼女「あーーー俺???wwww」

完全にこいつ酔っ払ってる

俺「なに?」

彼女「あーーーーーーーーーーあのサー私さーー好きな人できっちゃったwwてへっ」

俺「。。。。」

彼女「あーーーーーーだからね別れてwww☆てへっ」

俺「うん」

頭がくらくらしてたのでなにがなんだかわからなかった
彼女「じゃーね☆」
友「なんかサッカー部の先輩とこと好きらしいよ」
俺「あそう」
友「てかお前からだ大丈夫かよ?」
俺「まあ大丈夫」
友「そうか。お大事になー」

あとから聞いたら本当にその相手は友達ではなかったようだ

そんなこんなでいつの間にか彼女と別れていた。
交際期間は10日wwww
いまだに死にそうな俺はその日も病院にいった
そこで初めて言われた。
血小板がすくないですねーー。

おれは「は?」て感じだったけど医者の話を聞いてもよくわからず入院することになった。
そのときのナースがアヤパンに似てて可愛かったことは覚えている。
入院していろいろ検査されたがこの病院ではそれ以上の検査はできないとのこと
おれはもっと大きい病院に転院した。
そこで受けた検査は「髄液の検査」
骨髄のなかで作られている血を検査することだ。
場所は乳首と乳首の間の胸の辺り。
ぶっとい注射を入れられ思いっきり注射器を引いた。
その瞬間激痛。

そして検査結果がでた。
親父とおかん、俺。そして先生の4人で小さい暗い会議室みたいなとこで

そこで先生は「俺さんなんですが・・・白血病です」

親父、おかん「!!?」
俺は頭のなかで理解できなかったのかなぜか
俺「せかチューのですか?」
先生にこう言っていた。
先生はこくりとうなずき親父は呆然、おかんは泣いていた

ああ俺死ぬのかなとおもい先生の話を聞いていた。
先生「治らない病気じゃないんです。」
しかしちょうどその時期カンニングの竹山の相方が同じ病気で亡くなっていたことお思い出してほんとに治るのかと思った。

そして治療内容が説明された。
先生「治療なんですが3ヶ月間抗がん剤を入れていきます」
俺「3ヶ月も!!?」
親父「で。完治する可能性は??」
先生「40パーセントです」
親父 おかん 俺「・・・・・」

そして治療が始まった。
点滴を入れられ小さいビニールハウスみたいなのに入れられた
家族以外は面会禁止。
どうやら抗がん剤で白血球を殺すらしい。
免疫力がなくなるから食事も制限された

休みなく抗がん剤の治療は続けた。
食べては吐き食べては吐きの繰り返し。
そのころにはもう元彼のことなんて欠片も考えてなかった

徐々に髪の毛も抜けてきたのでおかんに帽子を頼んだ。
それから俺はずっとキャップをかぶったまま生活していた。

治療開始して約1ヶ月。
また髄液検査をした
その結果を伝えるためまた4人で集められて結果を聞いた。

先生「俺さんの病気なんですが、体は大人なんですが白血病の種類が小児なんです」
よくわかんなかった
とりあえず今の病院ではそれに合った治療ができないのでまた1つでかい病院に転院した。

新しい病院について病棟へ移動した。
しかしそこは小児病棟。
もはや幼稚園に住むようなもの。
転院したときは白血球も回復していたので大部屋に入れられた。
周りの子供たちはすでに髪の毛はなかった。
みんなおんなじような病気なんだなと実感した。
その大部屋は5人部屋。
俺の次に大きい子は小学3年生の子。
隣のベットは小学1年生。
手前は5歳。
そして空きベットが一つあり俺。

こんな場所でやっていけるのかと不安でいっぱいだった

しかしうれしいこともあった。
看護婦さんのレベルが高すぎ。
可愛すぎる。
当時高校1年で性欲真っ盛りの俺には刺激が強すぎた。

そんなこんなで担当の主治医に呼ばれまた4人で話す。

先生「治療期間なんですがーーー1年です。
俺「え」
看護婦さんで頭がいっぱいだった俺に不意打ちをかけるような一言だ。
先生「治療の合間に少しならお家に帰れたりだってします」
そんなこと言われたって学校はどうなんだ?
もうわけがわからくなった

そして再び治療は再開した。
これまでずっと腕に点滴入れてたけど右胸にカテーテルいらられ人造人間みたいになった。

そこから抗がん剤を入れていく
真っ赤な色の薬から真っ青ないろの薬まで体の中に入っている。
全部気持ち悪い。
もちろん吐き気もひどい。

周りはちびっ子だらけ。
時には泣きまくる子供と一緒だったりもする。
精神的にもズタボロだった。

その病院には院内学校があったので、俺はそこに入学することになった。

もちろん異例の入学。
そこの学校は中学生までだけど、俺が病気する前の高校が頼んだそうだ。
勉強といっても毎日できるものでもない。
自分の体調がいいときだけ。
しかし先生と話すことで自分も気もまぎれてよかった。
英語の先生巨乳で可愛かったし

治療を始めてからやく3ヶ月後。
ひと段落したので一時的に外泊許可がでた。
2泊だけだけどうれしかった。

久々に我が家に帰りペットの猫とも会えてとても楽しかった。

しかしそんな楽しい日も直ぐにおわった。

また治療の開始である。

正直この繰り返し。
話を一気に飛ばします。

治療開始から8ヶ月後
看護婦さんともかなり仲良くなり小児病棟に入院しているこどもの親御さんたちにはお兄ちゃんと呼ばれ親しくなっていた。

そんな中にあいたベットに新しく患者がきた。
それは年が1つ下のひとだった

当時俺は高1、相手は中3.。
受験シーズンだったのだが受験前に病気になってしまったそうだ。

病気も俺と同じような白血病。

仲良くしようとおもったけど正直、人見知りなおれはなかなか話せない。
しかしその壁をぶち破るかのようにやつが現れた。

名前は中3のやつが松ちゃんとしよう

そして俺が松ちゃんと話せないまま1週間くらいたったときにまた新たな患者が部屋に来た。

そいつは当時中1。
俺より3つ下。

名前はクロにでもしとこうか。

そのクロがまあ喋りかけてくる。

いつの間にか俺 松ちゃん クロの三人で仲良く話していた。
その姿をみていた三人の看護婦さんが「俺君がなかよくなってるーーーww」
と笑っていたのを今でも覚えてる。

それからと言うもの。
三人は仲良く毎日のように遊んでいた。
当時はPSPでモンハンが発売されていたころだったから3人でよくやっていたな。
あのころは楽しかった。
抗がん剤入れてもそんなこと忘れて遊んでしまうくらい。

そして治療開始から12ヶ月後・・・・一年経過した
俺の退院は見えていた。
しかし正直あまり退院したくなかった。
抗がん剤の治療はつらいけどなんだって友達とずっと遊んでられるから。

だがそのときは直ぐにきてしまった

俺の退院の日が来てしまった。
連絡先を交換し俺は病院を去った。

退院したから直ったってわけでもない。
抗がん剤を入れ始めてから5年。
再発もなにもなければ完治となるのだ。
退院後も2週間に一回は病院。
軽い粉末状の抗がん剤も飲んだ。
こんな期間が三ヶ月。
もちろん学校なんか行けません。
いつの間にか高校2年になっていた。

そして5月。無事松ちゃんも退院した。
その一ヶ月後にクロも退院した。

退院後もみんなでよく集まり遊んだりしたりご飯食べたりした。
退院後の通院も3人同じ日にしてその日に遊んだりもした。
それくらい仲がよかった。

当時俺は元いた高校をやめ通信の高校に通った。
そして松ちゃんは去年受けれなかった高校を再チャレンジするそうだ。
クロはそのまま中学校に通っていた

しかし6月になり松ちゃんの状態が悪化した

俺とクロはすぐさま病院に行こうとしたが面会は許されなかった・・・・・
退院して直ぐのこと。
俺らは心配で心配でどうしようもなかった

しかし俺が学校におかんに車で送ってもらう中電話が鳴った

・・・・・・今日の朝松ちゃんが亡くなりました。

なぜかそのときは涙が出なかった。
学校には行かずクロと二人で松ちゃんちに行った。

そこには松ちゃんがいた。
いつも着ていたパジャマを着て横たわってた。

そばには弟と妹が泣いていた。

しかし俺はまだ涙はでなかった。

そして葬式の日クロが松ちゃんにむけて手紙を読んだ。
3人で過ごした楽しい時間を語り出した。
そのとき今までたまってた涙が全部出た。
絶対に親の前で泣かない俺が泣いて泣いて泣きまくった。

その後松ちゃんは火葬され天国へといってしまった。

俺とクロは松ちゃんのお母さんに言われた「息子の分まで頑張って!!」
そして俺は松ちゃんのためにも頑張ろうとおもった。

入院当時俺はテレビしか見ることしか楽しみがなかった。
正直テレビには何度も助けられた。
気持ち悪いときはあほみたいな番組を見て笑ってごまかしたりもした。
周りの子供たちもテレビ見て楽しんでいる。

入院中ふと思ったテレビ番組を撮りたいと

そんなこんなでいつの間にか今は22歳になり病気も完治。
今はテレビ撮影の仕事をしてます。

クロも完治しそろそろ20になります。

なんかめざましの大塚さんとか白血病の話題よく聞くから書いてみた。

今じゃ白血病は治る病気なんです。
そんな病気したら将来の仕事が限られてくるとはそんなことはありません。
自分はバリバリ朝4時から深夜までのような不規則な仕事をやってます。

【看護婦さんとのちょっといい体験】

俺は退院して数ヵ月後検査のため入院した。
一泊だけの入院だったので気軽に病院にきた
その夜俺は検査で腰から骨髄に注射していたので痛くて眠れなかった

看護婦「あれ?俺君どうしたの?」
俺「あのー腰が痛くて。」
看護婦「あーそこ注射したとこだもんねー」
俺「はい。イテテ」
看護婦「ちょっと見ていいかなー?」
俺「あっはい」

俺はズボンを下ろし看護婦さんに腰を見せた。

看護婦「んーーー特に大丈夫だねー」
俺「そーですか」
看護婦「そー言えばさ午前中にした検査のときに触ったでしょ」
俺「えっ?」
看護婦「なにいってるのー?あたしのここさわってたでしょ?ww」

看護婦さんは自分のアソコを指差した。

俺「・・・・・・・」
実はこの検査するときに全身麻酔までではいかないけど軽く意識が飛ぶ麻酔をする
かすかに覚えていた
看護婦さんのアソコをもみもみしていたことを

正直意図的にやったわけでもない。
意識がときにあれ?なんかここ触ってると落ち着くぞ
見たいな感じ
しかしごまかす俺
俺「さっさわってないですよ」
看護婦「嘘だー。だってここ反応してたよ」
今度は俺のアソコを指差す看護婦。
看護婦「大変だったんだよー先生たちとか俺君のお母さんにバレないように布団で隠したりするの」

どうやら僕のアソコは正直のようです。

俺「すみません」
なぜかあやまってしまった

そんな話しされたら性欲真っ盛りな俺のアソコだって黙っていません。
ジャージってわかりやすいんだよね。

看護婦「また??」
俺「えっ何が?」
看護婦「これ」
ジャージのうえから握られた。
看護婦「若いねー」
俺言葉何も出ず。

しかしジャージのうえから数回しごかれて耳にふっーーーってられて彼女は帰っていった

言うまでのことではないが、もちろんそのあとトイレでオ○ニーした。

俺はその看護婦さんにそんなことされてから看護婦物のAVが好きになってしまった。


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