萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パジャマ

酒のお陰で妹と…

俺が大学へ通う為に一人暮らしを始め、そのまま卒業と共に就職が決まり一人暮らしを続行する事が決まった頃、丁度、妹も短大に入学が決まり、俺と一緒に暮らす事となった。
ただ今住んでいる所は2Kトイレバス別と二人で住むにはちょいと手狭な所だった。
それが幸か不幸か妹と相姦関係になってしまうとは…
それは一緒に住み始めて2年位経った頃だった…
その日は従兄妹の結婚式で俺達家族全員が招待され披露宴が終わり俺達は各々帰宅した。
披露宴ではタダ酒をたんまりと頂戴したが、なんか飲み足りないと感じた俺は帰ってからも20歳を過ぎたばかりの妹に半ば強引に付き合わせて飲んでいた。
部屋着に着替えた俺達は飲み始めて3時間ほど、俺も妹もかなり酔いが回っていた…けど俺は記憶がハッキリしていた。
妹は呂律が回らない程に酔っていて、お互い欲求不満気味だったのか思わず俺から「理沙?最近セックスしたかぁ??」と酔いの勢いに任せて聞いてみると「してなぁ?い!あはは♪」と、陽気に応えるので「どのくらいしてないんだぁ??」と更に突っこんで聞いてみると「ん?っと…何時からだっけ…?あはは♪思い出せないやぁ?♪」と…
「そんな思い出せない位やってないのかぁ??」と更に聞くと「だぁ?ねぇ?♪えへへへ?♪」「じゃあ…欲求不満なんじゃねぇ?のぉ?」と聞けば「不満♪不満♪超?不満?♪あははぁ?♪」「よ?し…どの位不満か調べてやるぅ?」と言って俺は妹のオッパイをいきなり鷲掴みした。
すると「きゃははっ!♪ちょっとぉ?兄ちゃん何するのぉ?♪」と一応嫌がるが酔っているせいか揉まれている手を払いのけようとはせず、むしろ逆に触られ易い様に仰向けに両手を広げて床に寝転んでしまった。
調子に乗った俺は妹に覆い被さる様に両手でオッパイを揉み始めた。
「あ?ん♪ダメだよぉ?♪って兄ちゃんも欲求不満?あはは♪」と、あくまでも陽気に振舞う妹…「ああ、俺も不満でさぁ?オナニーもしてないんだよぉ?」と言うと「私もしてないぃ?♪あはは♪」と共感しているような言い方をしてきた。
服の上から揉んでいた手を止めてパジャマのボタンを外し始めた。
「あ?兄ちゃんイヤらしい顔して脱がしてるぅ?♪あはは♪」と、トロンとした目で俺を見つめて抵抗する事無く脱がされている。
全てのボタンが外れるとその下はノーブラ…結構なサイズの綺麗な乳輪と乳首をしたオッパイが露わになった。
「お?!美味そうなオッパイだぁ?♪」と言いながら俺は再び両手で絞る様に掴むと向かって右側の乳首に吸いついた。
「あっん!」一瞬身体をビクッとさせたが直ぐに「はぁ?ん♪気持ちイイ?♪」と快楽の喘ぎ声を上げ始めた。
「ダメだよ?欲求不満の妹にこんな事しちゃ?あっん♪」
俺はベロベロ、チュパチュパ乳首だけでなく乳房全体を舐めまわした。すると直ぐに妹は反応して乳首が硬くなってきた。
「おっ!♪乳首起ったぞぉ♪こりゃ相当溜まってるなぁ?♪」「あ?ん♪そうだよ?だからダメだってぇ?もう我慢出来なくなってきちゃったじゃん♪」と言うと仰向けの状態のままパジャマのズボンを脱ぎ出した。妹は寝る時は何時もノーブラ、ノーパンの様でズボンを脱ぐと脚を広げ陰毛の少ない股間を曝け出すと、縦筋を両手で広げる様に「ほらぁ?もう、こんなになっちゃったじゃ?ん♪」と右手中指を膣口に宛がい、蜜をすくい取ると俺に見せて来た。
膣口と中指の間に粘着質の糸がまるで蜘蛛の巣の様な細い一本の糸が見えた。
「おー!いっただきまぁ?す♪」と声を掛け妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ジュルジュルとわざと音を立てて膣内の蜜を啜り舌先でクリトリスを刺激し膣内にも舌先を挿入したりと俺はクンニを楽しんだ。
「あ、あ??ん♪ダメぇ?気持ち良過ぎるぅ?はぁ?ん♪」と俺の頭を手で押さえ付けるように逃がさないわよと言わんばかりにガッチリと両脚にも挟まれた。
帰って来て二人とも風呂にも入らず酒盛りを始めていたので妹のオマンコは汗と愛液と尿の混ざったチーズっぽい匂いが俺を更に興奮させていた。
刺激すればするだけ愛液が溢れて来てそれを啜りまた刺激をするの繰り返しで妹の喘ぎ声は段々と「はぁ?ん…ふぅ?ん…はぁ?」と、艶めかしくなっていった。
どの位の時間クンニってたか分からないが、とうとう根を上げた妹が「お兄?ちゃ?ん…欲しいよぉ?」と切なそうに頼んできた。
その時には当然ギンギンになっていたので「よぉ?し二人で欲求不満解消しようぜぇ?♪」と言いながら俺は素早く裸になるとゴムも着けずに膣口にチンポを宛がった。そして軽く上下に動かし膣口から溢れている愛液を先っぽに塗し位置を決めるとゆっくりと挿入していった。
「はぁ…あ?ん!♪コレ!コレ!この感触♪あ?ん気持ちイイ?♪」「お?!俺も気持ちイイぞぉ?♪因みに生だけど平気かぁ?」と、念の為兄妹で妊娠なんて洒落にならないから聞いてみると「え?!生なのぉ??」と最初不満?不安?そうに言うからヤバイ日なのかと思ったら「へっへ?♪大丈夫だよぉ?♪」と、一瞬萎えそうになったが、そこら辺の意識は酔っててもしっかりしているのだなと思っていたが、後で分かった事だが、そのころにはもう酔いは醒めてて素面だったけど流れ的に酔ってるフリをした方がいいと思っていたらしい…
大丈夫だと分かればこっちのもの!俺は存分に妹の膣を味わった。
正上位で何度か逝かせ、横ハメ、松葉崩し、背面騎乗位からバックと体位を変えて何度も妹を逝かせた。
そして俺もそろそろ限界が近付き「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう?あ?!」と、大きく仰け反る様に妹は絶頂を迎えるとその直後、俺も射精感がマックスになり発射しようと妹から離れようとするが、仰け反ったまま体重を俺に預けて来たので、それを支えるので精一杯で俺はそのまま膣奥深く子種をドクドクと、ぶちまけてしまった…
そのまま支える様にゆっくり座り背面座位の体勢になった。
二人とも暫く息が荒く「はぁ…はぁ…」と整え終わると「スゲー気持ち良かった♪」「私もぉ?♪」「って、中に出しちまったぞっ!」と俺は慌てて抜こうとするが妹が乗っかったまま動こうとせず「あはは♪そうだねぇ?兄ちゃん中に出しちゃったねぇ?♪」と、慌てる様子もなく呆気らかんとしていた。
まあ、慌てた所でどうにかなる訳でもないので、俺はそのままの体勢で「とりあえず離れようぜ」と言って妹を立たせると、割れ目からタラ?と白い液体が流れ落ちて来た。
簡単にティッシュで拭うと俺達は浴室へ向かった。
浴室に入ると妹はとても酔っている感じには思えない程(実際酔いは醒めていた)テキパキと動き、俺の身体を洗いだした。
お互いの身体を洗いっこして狭いけど二人で湯船に浸かった。
妹を後ろから抱っこする様に入れば窮屈ではあるが、良い感じに入れた。
「兄ちゃん未だビンビンだね♪」妹の腰に未だマックスなチンポが押し潰される様に密着していた。
その時の口調から酔いが醒めているのかと思い「理沙?ひょっとして酔い醒めてるのか?」と聞くと「うん♪だいぶ前にね♪」と…「どの辺りからだ?」と聞くと「えーっと…兄ちゃんがオッパイ舐め始めた頃かな…でも、その前から意識はハッキリしてたよ」と…
そこで初めて俺は酔いの勢いで意識も無くやらせてくれたのかと思っていたのが、実は本当に欲求不満でやらせてくれた?と言うか、やりたかったみたいだった…
「マジかよ…俺相手で良かったのか?」「良かったも何も最初は酔いの勢いだったけど途中からは後戻り出来ない程興奮しちゃったから…まぁ兄ちゃんならいいかなぁ…なんてね♪」と最後は嬉しそうに答えた。
そんな風に言われたら俺はもう妹を好きな様に出来ると思いこんでしまい、「なぁ?これからもこんな風にしてくれるか?」と聞いてしまった。
すると「え?どうしようかなぁ?って言っても兄ちゃんの事だから無理矢理にでも求めて来るでしょ?♪」と図星だった…
「まぁ私も今は特定の彼氏は居ないし、当分作る予定も無いしオナニーだけじゃ満たされないからねぇ?…って、兄ちゃんはいいの私なんかで?」と言うので「正直、理沙が今までで一番気持ち良かった…だから…」そう言うと「え?ホントにぃ?そんな事言って喜ばせようとしてるんじゃないのぉ??そんな気を遣わなくていいよ?♪」と言うので「マジっ!だって!俺もそんなに経験人数が多い訳じゃないけど、挿入中の締まり具合は最高に気持ち良かったんだぜ!だからまたしたいから頼んでるだ…」と悪まで妹との関係は身体だけなんだと言う事を強調して言った。
「そっかぁ…そんなに良かったんだぁ?…でもそれって兄妹だからなんじゃ?」そう言われるとそうかもしれないから余計に関係を求めてしまう。
まぁ、そんなこんなで交渉成立と言う事になった。
「ところでさぁ…」「なぁに?」「中出しって何時もしてたの?」と、そこがやはり気になったので聞いてみると「まさかっ!今のが初めてだよっ!流石に私だって結婚決めた相手じゃ無いのに中には出させないしゴムはちゃんと着けさせてたよっ!」と、ムキになって言うので「じゃあ何で俺には中出しさせてくれたんだ?」と聞くと「…、鈍感…」と、ボソッと呟かれた…
抱いていた腕をギュッと強く抱きしめて俯いてしまった。
そこで俺でも『ハッ!』と気が付き「理沙…もしかして…」「そうだよ…私…兄ちゃんが好きなのっ!」「…」「だからわざわざ大学を兄ちゃんのアパートから通える所受けたんだよっ!」と最後は涙声になっていた。
「でも…やっぱり兄妹だからって、何人かの人と付き合って忘れようとしたけど…」
それ以上は黙ってしまった…
俺は再び腕に力を入れ改めてギュッと抱きしめた。
そんな気持ちだったとは知らずに俺は身体だけの関係を求めていた自分が情けなくなった…
俺も正直な所、理沙は可愛くて本当は彼氏なんか作って欲しくは無かったのが本心だったと今更ながら感じていた。
けど、やはり兄妹は兄妹…肉体関係と恋愛感情は別と割り切る俺もそこには居る訳で答えの出ない葛藤があった…
そして一言「ゴメンな…」妹は黙って首を振った…
「理沙の気持ち凄く嬉しいよ♪でもだからといって今直ぐにそんな感情は湧いてこない…今はとにかく理沙の身体が目的みたくなってる…嫌なら嫌って言ってくれ…そして拒んで欲しい、俺が求めても拒んでくれたら諦める事も出来るかもしれない…」そこまで言うと「そんな事言わないでっ!そんな事言われたら私ここに居られなくなっちゃう…私全然嫌じゃないからっ!身体だけの関係でも…今はそれだけでも構わないからっ!」と、抱きしめていた腕を振り解いて身体の向きを変え正面になると首に腕を回して口付けをしてきた。
その時誰かに後頭部を硬い物で殴られた様な衝撃が走った…
『あ?俺、理沙の事マジで好きかも…』さっきは調子の良い事を言って自分の気持ちを偽っていたけれど、こうして口付けをしていると本心から妹が好きだった事に気付かされた…
どちらからともなく唇が離れると俺は「ゴメン…」再び謝ると妹の表情が見る見る不安な表情に変わって行ったので慌てて「さっきは直ぐに変われないなんて言ったけど、アレは嘘だったよ…今物凄く理沙が好きだっ!大好きだっ!」そう言って俺は妹の身体をギュッと抱きしめた。
風呂からあがると俺達は身体を拭くのももどかしく俺のベッドへ移動して何度も俺の素直な気持ちを吐き出すかの様に妹の膣奥深く精液を注いだ。
あれから2年…妹は短大を卒業しウェブデザインの会社に就職した。
俺達の関係は今でも…そして、これからも変わらぬ兄妹愛が続く事だろう…

1/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られた

まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。
顔は、えなりかずきをもう少しシャキッとした感じを想像してもらえばいいが、
要するに見るからに真面目なキャラで通っている(´・ω・`)

出会いもなく、これまで付き合ったことなし。

オタ趣味とかはないが、
最近はオンラインゲームを少しやっていた。

彼女とはそのゲームで出会った。
ぐいぐい引っ張ってく性格で、最初ネカマかと思った。
ゲームの中で僕は、彼女に振り回されるなかで、次第に仲良くなった。

呼吸がぴったりあっていた。
彼女は僕がゲームにログインするのを待って、一緒にゲームの中を旅するようになった。

彼女も都内の大学生で、大学の学年でいうと1個下だった。
僕がやっているブログを、教えてないのに彼女が勝手に見つけてから、
コメントをくれるようになった。

僕は旅行に行くのが好きだった。もちろん1人で(´・ω・`)
今度京都に行く話を、ブログに書いた。

そうしたらメールがきた。

京都はよく遊びに行くから案内できるし、オフで会わない?

オフで会うといっても実態は旅行のお供。
彼女は、ゲームの中と同じように京都で、僕を振り回しつつ旅するつもりだった。

根が真面目でヘタレな僕は、女の子からの提案にむしろおそれおののき
悪いよ・・・と返したが結局(以下略

シングルの洋室を2つ、僕が予約した。
なぜか現地集合になった。3月の下旬。

こう書くとエロゲの強引な展開に見えるが、
実際にはゲーム内で毎日何時間も2人会話を交わす中で、
友達として好意を感じて自然にこうなったことを補足しておく。

ネトゲの女の子。そのイメージから顔とか期待してなかったし、こっちも気軽だったが。

目印の服装でポツンと大階段に腰掛ける彼女を見て、
僕は最初、いやあれは別な人だ、彼女はまだ来ていないのだと思った。

が、僕に気付いた彼女が
「小ちゃん?」

とてつもなくかわいかった。これまで出会った人のすべてを超越していた。
芸能人に例えるの難しいんだが、見る人の想像のためにいうと、
矢田亜紀子をかわいい系にし体を小さくした感じ。いやまじで。まじですから。

旅の内容は省略。とにかく彼女は無計画この上なかった。

疲れきって宿について、じゃあ明日、といって部屋に戻り、
備え付けの風呂に入ってパジャマに着替えてテレビを見ていた。

ノックが聞こえて、出ると彼女がいた。
このときの用件が何だったか、覚えてない。

僕が風呂出たてなのを見ると、
「あ、私もお風呂入る。じゃまた後で。」
といって帰っていった。

僕は気が気じゃなかった。
部屋に来ても絶対に襲ったりすまいと思った。根が真面目なんでw
かわいいことは確かだが、高嶺の花すぎて恋心はなかった。

やがて彼女は来た。
僕はベッドに腰掛けて、前にあるテレビを見た。
彼女は、僕から少し離れた位置に腰掛けた。

僕に合わせたのか彼女もパジャマ姿だったが、
普通の服みたいなパジャマで露出度高くないし透けてもない。

だが、風呂上りの黒い髪が、いい匂いを放ってきて、
普段そういう経験がない身としては、これだけで僕のモノが、雲を呼び、空を目指し。

パジャマの下に何も履いてなかったので押さえつけるものがなく(゚Д゚;)
僕が困っているうちに、彼女がふとこっちを見て、気付かれてしまった。

視線がじーっと。

あ、あの、ごめん、△×□%#$
僕がしどろもどろになると。

彼女は無表情かつ無言で、いきなり僕のパジャマ下の
前の部分を持って引き下げ、僕のモノを露出させてしまった。

びっくりして僕が固まっていると、彼女は、
僕のパジャマ上のボタンを外していった。

そして、彼女は僕の胸にそっと顔を近付けて、ほほをくっつけた。
濡れた髪とほほの感触が柔らかかった。
昼の時にさらに増してかわいらしかった。

僕は上半身を彼女に押されてベッドに倒した。
つまり、ひざの下だけベッドから下ろして寝ている状態。

彼女は、僕のモノを手にとって、僕の腹のほうに向けた。
亀頭がヘソの下の部分にくるような状態。

で、彼女は、舌を口からほんのちょっとだけ出して、僕のモノを、
つー、つー、となめはじめた。

これはフェラなのか?
ビデオとかで知っているものとは全然違って、卑猥さがなく、
とてつもなくかわいらしかった。

肉体的刺激はかすかだが、精神的刺激がものすごくて、
腰がつい動いてしまったりしながら、すぐに僕はイってしまった。
激しく出たので、自分のあごにまでかかってしまった。

彼女は、表情をあんまり変えないまま、白いの出しっぱなしの僕を
そのまま放置して、無言で帰っていってしまった。

30分ぐらい何もできなかった。やがて起きて後始末をしたが、
彼女に嫌われたかもしれないと思って泣けてきた。

が、次の日の朝、彼女は満面の笑みで。
「おはよ!」

一目惚れしてしまった。
もう会って1日経ってるのに一目惚れというのも変だが。

清水寺の上のとこで、向こうの岩まで目をつぶって歩くことになって、
そのとき彼女は手をつないできた。
親指と4本の指で僕の手をそっと挟むつなぎ方だった。

うれしくて、そこで売られていた星座別のお守りをつい買ってしまった。

しかし、その夜は何も起こらなかった。何もできなかった。
ヘタレなもので_| ̄|○

帰りは2人で新幹線に乗って帰ることになった。
乗る前に買った肉漫がおいしかった。

はじめて彼女が、大学の近くで1人暮らししていることを知った。
彼女は、夕飯を作っておごるといった。

ここまできてはじめて、僕は、自分はこれに応えなくては
前に進めないんだ、ということに気付いた。
ただ、今日のところは夕飯だけ食べて帰ろうと思った。

入ると右がバストイレ、左が台所で、その先に居住空間。
ベッドが置かれているせいか狭く感じる。でもきれいに片付いている。

夕飯は、彼女が料理したというより、途中で買った惣菜を盛り付けたものだった。
ネトゲやってるとこうなる(´д`)

食べたら帰るつもりだったが、彼女が僕の腕を無言でそっとつかんで、
僕はまた固まって動けなくなってしまい、
おとといと同じようにベッドに寝かされてズボンを下ろされてしまった。

そう書くと伝わりにくいんだが、彼女のそうした行動は
1つ1つがかわいらしくて、卑猥さが全然なかった。

このままだとおとといと同じく、僕がイクだけになってしまう。
そう思って、彼女がなめようとするのを、手で制した。

そうしたら彼女は、僕の胸にほほをくっつけて、そこではじめて一言いった。
「小ちゃん。私じゃだめ?」

△×□%#$?!

喉がカラカラに渇いて言葉が出なかった。
胸から顔を上げる彼女に、僕は口を半開きにしたまま、ぶんぶんと首を振った。

彼女は優しい顔をして、それで、キスした。

肝心なとこなのに悪いんだがそれほど詳しい記憶はない;

たしか彼女が電気を消して、僕は服を脱がせた。
ブラを外すことができなかった_| ̄|○

彼女の体は、ちょっとぽっちゃりしていて、
やや小ぶりでお椀型の胸をしていた。

胸を吸うと、彼女は吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と、かすかな声を出しはじめた。

そのあと、下の方に手をやると、かなり濡れていた。
中に指をいれると熱くなっていてびっくりした。

そっちの方を攻めてみたものの、胸と違って、
あんまり感じてないみたいだった(´・ω・`)

入れようという段階になって、彼女は起き上がって、
ゴムを渡してくれた。準備いい(´д`)

しかし入れようとしても、全然入っていかない。

知識を総動員して、なめてすべりをよくしてみたり
いろいろやったがラチがあかないので、
僕は、上になって入れてみて、と他力本願な頼みをした。

彼女はちょっといやそうな顔をしたが、
上に乗って、僕のものを手に取り、腰を沈めた。
入った。
熱かった。
彼女はちょっと微笑んだ。

僕はそのつながった状態をキープしながら体を起こし、
彼女をゆっくり倒して、正常位にした。

このときはじめて、彼女が少し下付きで、
膝を腹につけるような感じで曲げないと
正常位で挿入できないことが分かった。

動かすと、彼女はまた吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と小さく声を出しはじめた。

目をつぶってかすかに応える彼女がとてつもなくかわいくて、
まだ激しく動いていないのに、終えてしまった。

しばらく抱き合っていたが、彼女はまた僕の胸にほほをくっつけた。
この仕草が好きなんだろう。僕も好きになっていた。

この年で体力が全然ないんだが、それを見ていると、
またむくむくと復活した。

二回目は、正常位の状態で入れることができた。
でもまたすぐイッた(´・ω・`)

僕のものは体力の限界で復活せず、
そのまま抱き合って寝た。

-------ここまで前半。

続く 2/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られたエッチな体験談

処女膜

高3の夏休みに遠くの親戚が一週間ぐらい家に泊まりに来た。大体2年に一度くらい来るんだけど。
仲のいい従妹は称6でフツーに可愛らしい少女。ホントに小さい頃から面倒みてたからたまに遊びに来ても結構俺になついてた。
年は離れてても一緒にゲームしたりプラモ作ったり(俺の趣味)と何故か楽しそうにしてたっけ。お互い一人っ子だったからか。
風呂も俺が入ろうとすると当然のように一緒に来ようとしてた。確かに以前はうちに来ると一緒に入ってたが、高3と称6ともなると親たちが嫌な顔しそうなんで別々に入った。

その時期ちょうど友人にエロビデオを数本借りてて見るのを楽しみにしてたんだがタイミング良く従妹が来てるので見るのおあずけ食らってた。
夜も俺と一緒に結構遅くまで起きてるし。性欲盛んな高校生がオナニーすら我慢を強いられてた。
従妹が来て4日目ぐらいかな、夜はいつも俺の部屋で一緒にゲームとかしてたんだが、その日従妹は夜10時ぐらいに俺の部屋でマンガ読んで寝転がってるうちに眠ってた。
その日は昼間近所の山に連れてってやったから疲れたのかな。俺は一人でしばらくテレビ見ながら様子みて、従妹が熟睡したらこっそりエロビデオを見ようと思った。(抜くかどうか別にとりあえず早く見たかった)
30分ぐらいたっても眠ってたんで従妹をひょいと抱えて俺のベッドに寝かせてあげた。さりげなくテレビのある方向とは逆向きに寝かせた。
ちなみに従妹はいつも俺のベッドで、俺は床に布団敷いて寝てた。
さすがにゆっくりビデオを楽しんでるわけにもいかないので早送りしながら2本見たが、やはりこの状況、オナニーには至らなかった。
結構時間が経ったが従妹はなお爆睡。そういえばパジャマじゃなく私服のまんまだなーとふと思った。
ミニスカートだったのでちょっと寝返りで足が上がるとパンツが丸見えなのが気になる。かといって勝手にパジャマに着替えさせてあげようなんて考えは一切無かったが。

つか前からずっと気になってたけど…





「処女膜」ってどんなふうになってるんだ??(爆)

俺も童貞じゃなかったからマン子は生で見た事あったが、処女膜は。。。
別にいいよな見るだけなら減るもんじゃない。それに風呂でお互いの裸は見てるんだ。
エロビデオ見た後なのもあるがとんでもない事を考えてしまう。
はじめて称6の従妹を女の体と認識した瞬間だった。

従妹はミニスカ+片膝立てでお子ちゃまパンツ丸見え。
俺はもう片方の膝も立たせてM字開脚を完成させ、マン子の部分をめくってみると、縦に一本の綺麗な割れ目!ただそれだけ。
そのまましばらく考えたがもっとじっくり見たかったのでやっぱパンツは脱がす事にした。
爆睡してるのをいいことに、従妹のパンツを膝と股の中間のとこまで下ろして桃みたいな割れ目をひらく。
くぱぁという音は勿論しないが大事なところが剥き出しになる。クリトリス、小陰唇(だっけ?ビラビラのやつ)、膣、とマンカスが少々…
クリも穴もすごい小さいしけっこう小便臭いがガキんちょでも一応女の子としてついてる物はついてるんだなーと感心。
以前付き合ってた女のと違って色も形も断然きれいだし毛もまだ産毛。
それに明るい所でじっくりマン子見たのは初めてだった。可愛い寝顔と相まってなかなかのいい眺め♪
溜まってたとはいえ称6のを見て勃起してしまったのはなんか悔しかった。一緒に風呂入ってたらピンチだったかも。
だが膜らしきものはどこにもねー。小指一本がギリギリぐらいのめちゃめちゃ小さい膣口を軽く広げて中を覗いてみたが見当たらない。もっと奥にあるのか…?
これ以上触ったりすると確実に起きると思ったので観察は終わりにして元通りパンツをはかせ、タオルケットをかけてあげた。
結局「処女膜」は分からず終いだったがなかなかいいものが拝めたので良しとした。
まぁ当然噂で聞いた程度でしかない浅はかな知識なので"膜"じゃなく穴の入り口のとこにある"ヒダ"だと知ったのは後の話。
何事も無かったようにスースー眠り続けている従妹を見て、何故か一言「ごめん」と謝る俺。寝顔可愛いかったな。

今日初めてお酒飲んじゃったのら

弟「おかえり……ってなにこのニオイお酒?」

姉「お姉ちゃんね?今日初めてお酒飲んじゃったのら?」ヒック

弟「そ、そーかよ」

姉「おとーさんとおかーさんはー?」

弟「外泊だろ。散々言ってたじゃん。相当酔ってんのな」

姉「ふーんそお」ヒック

弟(……うわーよく見るといー感じに服とか乱れてて色気やべーな……)ドキドキ

姉「そっか?今晩は弟君と二人っきりかぁ?」ヒクッ

弟「な、なんだよ」

姉「うふふのふぅ?」ニヘラ?

弟「なっなっ」

ガバチョッ

姉「きゃはは?弟君と二人っきりぃ?」スリスリ

弟「お、おい! やめっちょっ放せ!!」

姉「嫌だよ?だ」ギュ? スリスリ

弟「はっ放せ!」ドンッむにゅっ

姉「おりょ?」ポヨン

弟「あ……ご、ごめ……」

姉「ん?? ちょっとちょっと、顔赤くなっていってるにょ??」ウリウリ

弟「よせ」

姉「お姉ちゃんのおっぱい触りたい? 触りたいのかにゃ??」ジリジリ

弟「おいっとっととシャワー浴びてこいよ!」

姉「ごまかしてもダメダメ?。ホントはわざとだったんでしょ?? さっきのパイタッチ?」

弟「この酔っ払い、さっさとシャワー浴びてこいっ」

姉「弟君はー?」

弟「オレはとっくに出た、飯も食った、ハミガキもした、後は寝るだけ!」

姉「一緒にシャワー浴びよーぜー♪」

弟「バッ。言い出し。この」

姉「あはは?照れてる照れてる?」ケラケラ

弟「こ、この……」バックンバックン

姉「わかったわかった入ります?」

弟「はよいけ」

姉「フンフフーン♪」スタスタルンルン

弟「……」

弟「はぁ……何なんだよ……」ドキドキ

弟(もともとハイテンションだけど、あっこまで露骨な姉貴初めて見たわ……)

弟(……)

弟(姉貴あんなエロかったっけ……あんなフトモモ剥き出しにして……)ドキドキ

弟(胸はあんましなかったけど……マジでやーらけーのな……)ドキドキ

弟(くっそ……実の姉に欲情とかシャレんなってねーって……)

弟(ありえねーって……)ジ ジィ?

弟(くっそ収まんねー)ブルン

弟(姉貴……姉貴……!)シュッコ シュッコ…

姉「あ?弟?? 聞こえる??」

弟「!! な……なんだよ!?」バッ バッジィッ

姉『ちょっと私の部屋から下着取ってきて?』

弟「は? 下着?」

姉『洗面台、寝巻きしかないから?』

弟「ばっ……下着ィ!?」

姉『私の部屋の?タンスの二番目?』

弟「なっなんでオレがそんなもん」

姉『あそう? そんなにお姉ちゃんのヌード見たいんだ??』

弟「うっ……」

姉『仕方ないな?♪ ちょっと待ってね?もうすぐ上がるからにぇ?』

弟「と、取りに行きゃいんだろ、頼むからすっぽんぽんで出てくんな!」

姉『よろしく?』ヒック

弟「くっそいつまで酔ってんだよ……」タッタッタ

弟「……」…スタスタ

弟(姉貴の下着の場所……初めて知った……)ドキドキ

ガチャ

弟(……姉貴の匂いがする。タンスは……?)ススス

ガサー

弟「うぉ……」

弟(女のパンツってこんなに小せーのか……まるでお手玉だ)

弟(ひ、広げてみよ……) ピララ

弟(うわ……柄がいろいろあって……模様も細かい……)ドキドキ

弟(こんな薄いのが……姉貴のを覆って……)

弟(くそ……また勃ってきた)ビク…ビク…

弟(ブ、ブラジャーは……?)ゴソゴソ

弟(あった……)

弟(白いの……黒いの……肌色……全部エロっちい……)ゴソゴソ

弟(……)

弟「やべ。こんなことしてる場合じゃなかった」バッ

弟(こ、これとこれでいーや。とっとと戻ろ)バッ ガサー ……バタン

弟「こ、ここ置いくからなっ」

姉『遅い?お姉ちゃんふやけちゃうよ?』

弟「知るかっ」

姉『またまた?お姉ちゃんの部屋で何してたのかにゃ??』

弟「な、なにもしてない」

姉『う?ん? ホントにぃ?』ヒック

弟「あ、姉貴まだ酔ってんのかよ」

姉『うふふ?ん』

弟「勝手に酔ってろ、オレは寝るからな!」

姉『じゃあお姉ちゃんはあがろーっと』ガラガラ

弟「バ、バカッ!」ダッ

姉「じゃ?ん全裸?……ってあれれ。逃げるの早いんだから?」ヒック

姉「う?ん」

姉「弟君」フラフラ

姉「……弟君ッ」フラフラ

バタンッ

弟「ハァ……ハァ……」

弟(やっぱ今日の姉貴変だ……)

弟(酒に酔うとあんなんなるのか……)

弟(……姉貴……)

弟(普段明るくて元気いっぱいで優しい姉貴……)

弟(妙に子供っぽくて可愛くて、でももう大人な姉貴……)

弟(あんな……酒に酔っただけであんな淫らになって……)

弟(く……)モゾモゾ

弟(姉貴……下着……太もも……胸……)シコシコ

弟(姉貴……エロい姉貴ッ……)シコシコシコ

ガチャ

姉「きゃっほ?弟君?」

弟「○?▲□×!」バッバッ

姉「一緒に寝よ?」ヒック

姉「ん?布団の中でなにかやってたぁ?」

弟「や、やめろっ、部屋から出てけよっ」

姉「にゃはは?。とおっ」

ドシャッ

弟「おお、おおおいおい」

姉「失礼しまぁす」ゴソゴソ

弟「おま、おいっ、いつまで酔ってんだよっ」

姉「さあねえ」ヒック

弟「や、やめ、やめろっての」

姉「弟君かわいーなー」スリスリ

弟「こらおいコラまとわりつくなっ」ジリジリ

姉「気持ちいい?」フヤァ…

弟(くそ……髪おろして良い匂いとか反則……)ビク ビク

姉「ねー聞いてヨー今日飲み会でさー、サークルの男の子におっぱい触られちゃったー」

弟「えっ……?」

姉「生まれて初めてお酒飲んだら気持ち良くなっちゃってさー、それが悪ノリしちゃってさー」

姉「隣にいたチャラチャラした男の子におっぱい揉まれちゃったー」ヒック

弟「……マジで?」

姉「まじでまじでー。もーお姉ちゃんビックリしちゃってー」

弟「……それで?」

姉「まぁそんときは軽ーく笑って流したんだけどねー、内心はショックでショックで」

弟「……」

姉「でねーそいつ勘違いしたらしくてさー、飲み会の後、お姉ちゃんをお持ち帰りしようとしたんだー」

弟「お、お持ち帰り?」

姉「あいそよく『嫌だよ』っていっても『いーからいーから』ってしつこく言い寄ってきてねー」

弟「……」ギリ

姉「ずっと断ってたらいきなり手つかまれて引っ張られてさー、お姉ちゃん怖くて怖くて」

弟「……オレがいたらそんな奴ぶっ飛ばしてたのに……」

姉「ほんとー? 嬉しいナー♪」ギュウ

弟(う……わ……寝巻き薄くて……胸がはっきり押し付けられて……)ドックンドックン

眠い 寝る おやすみ

姉「まぁ結局お姉ちゃん笑いながら逃げ出してきちゃったー」

弟「どういう図だよ」

姉「馬鹿だよねー下心丸出しで堂々とねー」ヒクッ

弟「絶対そんなのについていくなよ?」

姉「いかないよぉ?お姉ちゃんには弟君がいるもんね?」ギュウウ

弟「おいおい」

姉「えへへ?弟君大好きだよ?」チュッチュッ

弟「う、わ、酔ってんじゃねーよ!」

姉「弟君ちょっちこっち顔こっちに向けてくれる??」

弟「はぁ? なんだンムッ」
チュー

弟「んん!?」

姉「ん??……ぷぁ」

弟「お、お、おま……///」

姉「きゃ?弟君とお口同士でキスしちゃた?」ヒック

姉「弟君?もうまどろっこしいのはナシだよ?」ファサ

弟「おお、おいっ」

姉「えっちしよ?ぜ?」ヌギヌギ

弟「バッ……おいっ! やめろ!」ガシッ

姉「えぇん?」

弟「姉貴は酔ってるだけだよっ。一時の気の迷いでそんな……」

姉「むふふ?。ジャーン!」バッ

弟「お……」

姉「っぱいブラジャーにキツキツパンティーだよ?」

弟「ばかよせ」

姉「弟君が選んできた下着だよぉ? ほれほれ」

弟「んなもんテキトーに選んだだけで……」

姉「弟君ってばこーゆー趣味のがお気に召すんだねー。白ブラ黒パンねー。へぇー」

弟「だ、だからそれは……」

姉「今夜は寝かせないぞぉ?♪」エヘラエヘラ

弟「おい、ふざけてんなら目ぇ醒ませよ! マズイっておい!」

姉「ええ?。弟君ってさぁ?、実はお姉ちゃんのこと嫌い?」

弟「そういう話じゃないだろ!」

姉「お姉ちゃんはねぇ。弟君のことがだ?い好きなんだよぉ?♪」

弟「よ、酔っ払ってコイツ……」

姉「もうね?。ちっちゃい頃ね?、ワンちゃんから助けてくれたとっから好きになっちゃって?」ヒック

弟「え。そんな幼稚園の時から……?」

姉「も?きゅうんってきてぇ?ゾッコンだったなぁ?♪」ニジリ

弟「お、おい」

姉「あのとき結婚したいとか言ってたアレさ?、今も本気だったりしてぇ?」エヘヘ

弟「姉貴……」

姉「弟君大好きだよぉ?♪」ヒシッ

弟「……お、おい……」

弟(え……これ……酔った勢いでつい本音漏らしちゃった的なアレなのか……?)ドキドキ

姉「ん?気持ちいぃ?♪」ヒック

弟「いやいややっぱダメだろ!」

姉「んー?」

弟「姉弟同士でこんな……誰かにバレたらマズイだろ……」

姉「おとーさんもおかーさんも帰ってこないんでしょー? 弟君のド忘れぇ?♪」

弟「そうじゃなくて……その……人生の倫理的にさ……」

姉「でも弟君さ?お姉ちゃんのこと、キョーミあるでしょ?」

弟「な、なんだよ急に」

姉「いっつもやらしー目でムネとかフトモモとかチラ見してさ?」

弟「し、してない!」

姉「一回寝たふりしてたときとかさ?、思いっきり触ってたよね?お姉ちゃんのこと」

弟「あ、あんときやっぱ寝てなかったのかずるいぞ!」

姉「バレてないと思ってたのかにゃ?? 弟君のキョドーってばいちいちムッツリなんだよねぇ?♪」

弟「なっなっ」

姉「お姉ちゃん恥ずかしかったな?でも嬉しかったな?♪」

弟「なっ」

姉「うふふ?ではそろそろ……」ソロ?

弟「や、やめろ!」バッ

姉「むふふ?ん、その手をどかしてくれないかにゃ??」グイグイ

弟「い、今はその……」

姉「今だけぇ? 今日最初から最後までだよねぇ??」ニヤニヤ

弟「姉貴、酔っ払ってるんだって!」

姉「も?そればっかり?。お姉ちゃんがいいって言ってんだからいーのー!」

弟「お、おい、取り返しのつかないことになるぞ!」

姉「お姉ちゃんはぁ?っ、弟君とえっちなことしたいの?!!」ヒック

弟「ヒックっておま、まーだ酔っ払ってんじゃねーか!!」

姉「いーでしょー、弟君だって興味あるんでしょー!」

弟「だからってそんな」

姉「うるさいなー、うるさいからちゅう?」ブチュ

弟「んっ! ん…………んん!?」

姉「♪」レロ  ヌルヌルレロレロ

弟(姉貴の舌がオレの舌を……これってディープ……)

姉「ん……ん……ふ……」レロレロヌリヌリ 

弟(酒の味……なんかくらくらする……)

姉「ん……ん……んん?……」モゾモゾ

弟「ん!?」(ゆ、油断した! いつのまに手が……)

姉「んふふ……んー………………ぷぁ」ツー

弟「ハァッ……ハ……ハ……」ツー

姉「ふふ、糸引いてる。弟君てばとろんとした顔でやらしーねぇー♪」

弟「ハァ……ハァ……」

姉「ベロチューは初めて? お姉ちゃんファーストキス奪っちゃった?」

弟「ハァ……ハァ……」…コクン

姉「わぁ?お姉ちゃんも初めてだったんだ?♪ うれしーなぁ♪」

弟「ハァ……ハ……」

姉「でここ、やっぱり硬くしてんじゃ?ん弟君のスケベ?」ニギニギ

弟(やべ……キスで力入らね……)ハァハァ

姉「はいはい開帳?布団オープーン!」バッ

弟「うぅ……やめ……」

姉「おーすごい。パジャマのズボンにはち切れんバカリの盛り上がりがっ」

弟「姉……貴……」

姉「ほりゃほりゃ」ツンツン

弟「うっ……く……」ピクン

姉「初々しい反応、たまんないなぁ?」ゴソゴソ

弟「やめっ」ブルン

姉「おおおお?すげ?♪」

弟(姉貴に……フルボッキのオレのを見られて……)ジワ…

姉「最後に一緒にオフロ入ったときよか数段おっきくなってるよぉ?」ツンツン

弟「ひくっ」ピクン

姉「ちょっと黒っぽいねぇ?何回お姉ちゃんを使ったのかな?うりうり」ナデナデ

弟「あっう」ビクビク

姉「可愛いなぁ?ちょっと可愛すぎるよぉ?」ゾクゾク

姉「じゃ、お姉ちゃんが優しくレクチャーしたげるねー♪」ギュッ

弟「うっ」

姉「といっても実体験はお姉ちゃんも初めてなんだけどねぇー。えと、こーかな?」モミモミ

弟「あうっ」ビクッ

姉「えっと確か、こうするんだっけ?」スコスコ

弟「あ、それヤバ……」

姉「んん? これがヤバイの??」シコシコシコ

弟「うわ……やっべ……」ビクビク

弟(自分でするより段違いに気持ちいいぞコレ……)

姉「でーフェラチンだっけ?」カポッ

弟「おわっ!」

姉「ん……んー……♪」チュパチュパ ペロペロ

弟「あ、姉貴! やめろ! こんままじゃ出るって!」

姉「んっ……んっ……ふ……ん……」チュパ チュップ チュパ

弟(く……カリ周りを重点的に……やば……気持ち良すぎ……)ビクビク

弟「姉貴、やばい、そろそろ出る!」

姉「出へは?」チュパチュパ

弟「そっ、吸うな、やばいホントに出るって!」

姉「ふふ」チュパチュパチュルチュル

弟「でる……も、やば、姉貴ごめん!」グイッ

姉「!」

 ビュルルルッルルルルルル ビューッ ビューッ

姉「んぷっ……けほっ、けほっ……」ドロロッ

弟「く……は……姉貴、ごめん……」

姉「けほっ。ふふ……出す瞬間お姉ちゃんの頭つかんだくせによくゆうよねぇ」

弟「あ……ごめ、ホントごめん……」

姉「あはっ、冗談だよ♪ お姉ちゃんこそ半分しか飲めなくてごめんね?」

弟「の、飲んだのか!?」

姉「うん、すっごく濃かったよぉ」トロ…

弟「姉貴……エロすぎ……」

姉「お姉ちゃんねぇ、弟君とずっとこんなエッチなことしたかったんだー」

弟「姉貴……姉貴……」ゾクゾク

姉「おっとぉ、やっとその気になってくれたかにゃー?」ヒック

弟「姉貴!」ガバッ

姉「やんっ」ドサッ

弟「あ、姉貴が悪いんだからな! こんなエロいことして!」モニュモニュ

姉「ふふ、スイッチ入っちゃったぁ?」

弟「こんな……こんなフリフリのブラジャーつけて!!」プツ… バッ ムニムニ

姉「もー、そんながっつかないのぉ、やっ、んっ」

弟「ちっちゃい頃からあんまり発育良くないよな、姉貴の胸は!」チュパッ

姉「あんっ……ひっどいな……ん……っ……あんっ……」ビクン

弟「このっ、今まで憧れてたおっぱいがこんな、大したことないよな!」チュパチュパチュクチュク

姉「んっ……あっ……そのちょーしだよ……もっと吸って……んん!」

弟「これが、くそ……エロい乳首め! この!!」コリコリ

姉「んっちょっ弟君だめっ、んっ!」ピクンピクン

弟「姉貴のココはどうなってんだよ!?」チュク…

姉「ひゃうっ」ピクッ

弟「大洪水じゃん、散々人をリードしといて自分はこのザマかよ!」チュクチュクチュク

姉「ちょっタンマ、待って、そんな激しくいじらな、ひゃんっ」ピクンピクン

弟「黒パンで良かったな、白パンだったら染みで水色なってるって!」チュウチュクジュクジュク

姉「あっあっやっそっ、やっ、こすらなっ、んぁっ」ビクン

弟「姉貴のパンツの中、やたらエロい感触なんだけどどうなんだよ実際!」コスコスコスコスコスコス

姉「ひゃっ、そんっ、なっ、あっ、分かんなっ、やっ」ビクン

弟「酔ってないんだろホントは!? この! 演技しやがってこの!」コスコスコスコスコス

姉「やっ、もっ、ダメっ、イっちゃう、イっちゃうって、や、やめ!」

弟「ほらっイけ!」キュウウウッ

姉「い”っ!!」ビクン

姉「やああああッ」

プシュウウウ ピュッピュッ!

弟「……姉貴……ホントにイきやがって……エロいっつの……」ギンギン

弟「……」ハァ ハァ

姉「……もう……女の子はもっとデリケートに扱わなきゃだよ……?」ハァ ハァ

弟「ご、ごめ……」

姉「ふふっ、でもお姉ちゃんはこのくらい激しい方が好きかな?」

弟「あ、姉貴……」

姉「…………ふふっ、じゃあ来ていいよ?」クパ…

弟「えっ?」

姉「お姉ちゃんのバージンあげる。おいで?」

弟「姉貴……いいのかホントに?」

姉「嫌って言っても入れるんでしょ? それ」

弟「いや……さっきあんな乱暴してなんだけど、ホントに嫌なら、そこまでやんないっつの」

姉「ホント? 優しいな、弟君は。大好きだよ」デコピン

弟「ほ、ほんとは入れたくて入れたくてたまんねーんだけどなっ」ウズウズ

姉「クスッ素直♪ いいに決まってるよ。ね? だから」

姉「来て……」

姉「そ……ゆっくり……」

チュプ…

弟「うぉ……先っぽ入った……」

姉「いいよ……その角度でね……」

弟「な、なんか柔らけー壁に当たる……」

姉「お姉ちゃんのバージンだね……じゃあ、力抜いてるから、いいよ」

弟「ほ、ほんとに突いちゃっていいのか? 人生初の――」

姉「いいよ。――ね?」

弟「わ、分かった……いくよ……」

姉「う、うん……」

弟「せーの……」

ミチミチ――ズンッ

姉「っ!! あ……痛……あ……ッ!!」ピクピク

弟「うあっ……だ、大丈夫か姉貴!?」

姉「う、うん、平気平気……」ブルブル

弟「な、涙目になってんぞ、大丈夫か?」

姉「え? そ、そーカナ? 別に痛くないんだけどナ」ウルウル

弟「そんな気を遣わなくていいから、痛いなら痛いって言えよ?」

姉「ふふっ、優しいな?弟君は?。ホント、大好きだなぁ……」ブルブル

弟「じゃ、じゃあ動くぜ」

姉「ん……」

ズッ ズリュッ ズッ ズッ

弟(や、やべーこの締め付け……コレいつでも出せるっての……)

姉「あ……あ……やっ……」

弟(あったけー……ぬるいローション塗ったキツキツのオナホって感じ……いやそれ以上に……)

姉「あ……あっ……はっ……」

弟(喘ぎがエロい……薄目の顔もエロい……髪の乱れも……全部エロい……)

ズッ ズッ ズリュッ

姉「あ……弟君……あっ……手、つないで……んっ……」ギュッ

弟「姉貴……」ギュッ

姉「弟君……聞いて……」

弟「な、なんだよ……?」ズ…ズ…

姉「お姉ちゃん今日ね……ん……お持ち帰りされそうになったとき……」

姉「怖かったんだぁ?……本当は……」

弟「……」ズ…ズ…

姉「ファーストキスも……んっ……バージンも……んっ……盗られちゃうかもってさ……」

姉「だからね……んぁ……早いうちに弟君に……んっ……全部あげたかったんだぁ……」

弟「……それで酔ったフリしてたのかよ……」ズ…ズ…

姉「ん?ん……まだホントに酔ってるよ?……? んっ……でも……」

姉「もぉそんなことはどうでもいーんだよ……あんっ……弟君と一つになれたから……」

弟「姉貴……」ズ…ズ…

姉「弟君も……初めてが……んっ……お姉ちゃんで……良かったかな? ……んっ」

弟「姉貴……姉貴!」ズッズッズッズッ

姉「やっ……激し……」ビクビク

弟「姉貴! 姉貴!!」ズンズンズンズンズン

姉「あっ、あっ、ああっ、やっ」

弟「姉貴! オレもずっと姉貴とセックスしたかったんだよ!!」ズップズップ

姉「やっ、あっ、やっ、あっ」

弟「ちっちゃいころからずっといやらしい目で見てたんだよ!」ジュプジュップジュプジュプ

姉「あっ、そっ、やっ、あんっ」

弟「こんな……こんな風になるなんて、夢みたいなんだよ!!」ズプズプズプ

姉「やっ、イっ、あっ、イッちゃ、あっ」

弟「オレも姉貴が好きだ! 大好きだ!!」ズンズンズンズンズンズン

姉「あっあっはっあっんっ嬉しっやっ」

弟「そろそろイク! 出すよ! 出すからな!?」ズズズズズズズズ

姉「きて……中にきてぇ!!」

弟「うおおおおおおっ」

姉「やあああああああああぁぁぁっ」

 ビュッ! ビュルルルルルルルルルrrrr―― ビュッ ビュッ!
                            ……ビュル……

姉「……」ハァ ハァ

弟「……」ハァ ハァ

姉「……」ハァ ハァ

弟「……」ハァ ハァ

姉「弟君……すごく良かったよ……」ハァ ハァ

弟「姉貴……オレも気持ちよかった……」ハァ ハァ

姉「……」ハァ ハァ

弟「……」ハァ ハァ

姉「ちょっと……お姉ちゃん疲れちゃったな……」ハァ ハァ

弟「オレも……すげー眠いわ……」ハァ ハァ

姉「じゃ、オヤスミしよっか……」ハァ ハァ

弟「ああ……おやすみ、姉貴……」

姉「おやすみ……♪」チュッ

 ――

 ――

姉「……ん……」

姉「寒い……」バサ…

姉「……ん……んんっ!?」ゴソゴソ

姉「あれっ?」

姉「なんで素っ裸で寝てんだろ……」コスコス

姉「うーケータイケータイ……あれ、ない」

姉「あ、あれっ? この部屋……」コツッ

姉「!!」ガバッ

弟「Zzz……」

姉「え……弟君……?」

姉「はれれ? えっナニコレ、どーゆーこと??」クラッ

姉「うあ……アタマ痛い……ガンガンする……」

姉「うう……なにこれぇ……」

姉「なんにも憶えてないよぉ……」クラクラ

姉「アタマ痛い……うう……昨日何があったっけ……」

姉「……お酒……そう、サークルの飲み会があって……」

姉「で……初めてなのにお酒飲みまくって……んっ?」

姉「『初めて』ってのが妙にアタマに引っ掛かるけど……うう……」

姉「えと……駄目、思い出せないよぉ」

姉「なんで弟君の部屋でハダカで……って」

姉「弟君もハダカ!? なんで? えっ、まさか一緒に寝てたの!?」

姉「ハダカ同士で!? えっえっ??」カアァ///

姉「あれ? ちょっ……これ……あれ……?」///

姉「さ、昨晩何があったの? ま、まさか……嘘だよね……?」///

弟「Zzz……」

姉「あ……寝顔かわいーな……」

弟「Zzz…………ん……」スッ…

姉「わわわっ!」///

弟「あ……姉貴……おはよ……」コスコス

姉「お……おはよ……」

弟「寒い……くっつこ」グイッ

姉「えっ? きゃっ」ギュッ

弟「あー……姉貴あったかいな……」スリスリ

姉「えっええええっ? えへっ、あ、ありり??」///

弟「んー……どうしたんだよ」

姉「ままま待って待って。一個ずつ順番にいこーよ、ね?」アワアワ

弟「また何を?」

姉「え、えっと、ね。昨日の夜のことなんだけど」

弟「お、おう何だよ」

姉「何があったのかな?」

弟「は?」

姉「昨日お姉ちゃん帰ってきて、何があったのかな?」

弟「……憶えてねーの?」

姉「う、うん。なにも」ドキドキ

弟「え……憶えてないって……あんなことしといてマジで?」

姉「あんなことって?」

弟「え……えっ?」

姉「ね、ねー。ホントは聞くのすごく怖いんだけどさ」

姉「何があったの? 昨日……」

弟「……」

姉「……えっ、ちょっと急に黙んないでよ、怖いって」

弟「あー……うん……」

姉「何でその、ハ、ハダカで二人で寝てるの?」

弟「そ、それは……」

姉「そ、それは?」

弟「姉貴、ホントに憶えてねーのかよ」

姉「ないって。勿体ぶらないで教えてよ。教えなさい」

弟「………………セ、セックス……とか……」

姉「   」

姉「こほん。そんな下ネタまがいのタチの悪い冗談お姉ちゃん嫌い」

弟「ほ、本当だって」

姉「な、なんで弟君とそんなこと……///」

弟「あ、姉貴から迫ってきたんじゃないか!」

姉「そ、そーやってお姉ちゃんのせいにするんだっ」

弟「いやだって『いいよ』って散々――」

姉「いっ、いい加減にしないとお姉ちゃん怒るよ?」

弟「そんなこと言われたってもう既成事実つくっちゃったし……」

姉「ちょっ、やめてよっ」

弟「やめてもなにも……ホントのこと……だし……」

姉「……ウソでしょ……姉弟同士でシャレになってないよ……」

弟「それ昨日オレが言った」

姉「……えーそんな……えええぇ?……///」キャー

弟「な、何だよその反応、こっちまで恥ずかしくなるって」

弟(やば……いきなり記憶にないこと告げられて混乱しつつ恥じらってる姉貴超可愛い……)

姉「で……そ、その……」

弟「な、なんだよ」

姉「どっどこまでいったのカナ……結局……」

弟「そ、それは……」

姉「ハ、ハダカってことはさ……キ、キ、キ、キス以上はいったんだよね……?」

弟「い、いったよ」

姉「回りくどいな、もうスパって言ってってよ」

弟「……そんなに言うなら分かった。前置きなしで言ってく」

姉「う、うん」

弟「最初にベロチューした」

弟「くわえてもらって出した」

弟「揉んだ。こすった。イかせた」

弟「破って入れた。手つないだ。最後は出した。中で」

弟「以上」

姉「………………えっ?」

姉「えと……よく分かんなかったけど……つまり?」

弟「姉貴の『初めて』オレがもらって中出しした」

姉「………………」

弟「……」

姉「な、中に?」サスサス

弟「……ご、ごめん……」

姉「そ……そう……」サスサスサスサス

弟「そ、そんなさすっても……中出しだし……」

姉「…………」

姉「//////////////」カアァ

姉「な、何にも知らないよっお姉ちゃんはっ!//////」

弟「う…………ご、ごめん」

姉「そ、そんな、飲み会から帰ってきて、一晩経ったら、しょ、処女喪失してるなんて!!////」

弟「ま、まぁ記憶飛んでたらそうなるだろな」

姉「しっ、しかも相手が、血の繋がった弟って! ど、どうするのコレ、取り返しつかないよぉ……」///

弟「…………」

姉「…………」///

弟「……とりあえず起きよっか」ムク…

姉「ま、待って」キュッ

弟「ん?」

姉「ず、ずるいヨ……お姉ちゃん、なんにも知らないんだよ?」

弟「う、うん……ごめん……」

姉「お姉ちゃんにも……は……初体験……させてヨ」ボソボソ

弟「え。今から?」

姉「う、うん」//

弟「…………しょーがねーな、姉貴は」グイッ

姉「きゃっ」

チュッ



半年ほど姉とセックスしていた時期があった


半年ほど姉とセックスしていた時期があった。
姉は仕事や人間関係でかなり悩んでいたようで、
俺は一人暮らしだったけど実家に電話した時にオカンも心配してた。
ある時、姉が俺の部屋に愚痴を言いに来た。
かなり精神的に追い詰められていたようで、
大人になって初めて泣いた姉を見た。
実家は電車で1時間以上掛かるし夜遅くなったので
その日は泊まっていくことになった。

俺は床に寝るつもりだったけど結局一緒のベッドで寝た。
寝ながらも色々話していて、ずっとシクシク泣いてるから髪を撫でてやったら
抱きついてきて「こうすると落ち着く」って言われた。
しばらく彼女が居なかったし、
暗いところで抱き合ってるとちょっと変な気分になってきて
軽く勃起してきたけど、ばれないように腰を引いていた。
そしたら姉が体を押しつけてきたので余計立ってきた。

姉は感づいたようで、「あんた、もしかして興奮してるの?」
と、その日初めて笑った。気まずかったけど、
ようやく雰囲気が軽くなったので少しホッとした。
「バカ、生理現象だよ!」と笑ってごまかそうとした。
その時はそれでその話は終わったけど、
姉が結婚を考えていた彼氏に浮気されて捨てられたことをポツポツ話し始めた。
捨てられるしばらく前から彼氏にセックスを求めても断られることが多くて、
自分に女としての魅力がないのかと悲観的になっていたらしい。

そういうことを話してる間も姉は体をモゾモゾ押しつけてくるし、
話が生々しすぎて、半立ちだったチンコがかなり固くなってしまった。

そしたら姉が「ねぇ、一回してみよっか」と言って俺の上に覆いかぶさってきた。
最初は、はぁ?! と思って断ったけど、抱きつかれてオッパイ押しつけられ、
チンコには股間を押しつけられ、俺も抵抗できなくなって流されてしまった。

姉の服をまくってオッパイを揉んだら、姉も息を荒くして俺のチンコを握ってきた。
体勢を入れ替えて、俺の上に乗っていた姉にのしかかって胸を舐めながら腰を押しつけた。

汚れるから、と言って俺の貸したパジャマのズボンと下着を姉が脱いだので、
俺も下半身裸になった。姉は俺のチンコにしゃぶりついてきて、激しくなめはじめた。
俺も異常に興奮してるせいかメチャクチャ気持ち良かった。
姉が「もう入れて」と言ってきたが、ゴムを探したが見つからない。
「外に出せば大丈夫だから」と言われたので生で入れた。
興奮しすぎて、テクニックも何もなくメチャクチャに突いた。
出そうになったから慌てて抜いて、自分でしこったけどなかなか出ないでいると
姉が舐めてくれて、そのまま口の中に出した。

後始末をして寝た。翌朝、下半身を弄られてる感触がして、
しばらく状況が分からなくてボーッとしてたら姉にフェラされていた。
その時は多分萎えていたと思うんだけど、状況が分かった途端に勃起し始めた。
勃起すると姉が俺の上にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
最初はスクワットのように上下運動していたけど、
途中で疲れたのか俺の上に覆いかぶさって、腰だけ上下させ始めた。
それがメチャクチャ気持ち良くて、俺も姉の尻をつかんで下から突き上げた。

その頃には目がすっかり覚めていたので、
自分は上半身を起こして姉は寝かせて、正常位でつながった。
前の日の夜は気持ちよさに任せて腰を動かしたけど、
その日は変に落ち着いていて、姉が気持ちよさそうにしてると
もっと感じさせたくなって、姉の膝を閉じさせたり、
脚を俺の肩に担いだりして工夫しながら突いた。

俺が「そろそろいきそう」と言うと、
「まだダメ、もっともっと」と欲しがるので、
我慢してピストンを続けて姉を何度もいかせた。
手で口を押さえたりシーツをかんで声が出ないようにしてる姉を見ると
余計気持ち良くさせたくなった。姉は激しく出し入れされるより
奥にねじ込むようにグリグリされるのが好きなようで、
腰を押しつけて揺すっていると何度もいっていた。

俺も我慢できなくなってラストスパートで激しく突いていると
姉も何度もいくとその動きが良いようで「もうダメ、もうダメ」と、
うわごとのように繰り返していた。
射精寸前に膣から抜くと、我慢していたぶん
かなりたくさん出て腹から胸にまで飛び散っていた。シーツにも飛んでいた。
姉はしばらくグッタリしていたので、俺が体やオマンコなどを拭いてやった。

それからしばらく、隔週ぐらいで会ってセックスした。
俺の部屋ですることが多かったが、何度かラブホに行った。
ラブホでは声を我慢しなくて良いのでメチャクチャ乱れていた。
大丈夫な時は生でした。俺の部屋でする時は
シーツが汚れると面倒なので最後は口に出して、ラブホの時は腹や背中に出してた。
一度だけ、俺の趣味で口を開けて舌を出した姉の顔にぶっかけたが、
髪につくと後始末が大変だったので二度とさせてくれなかった。

何ヶ月かして姉にも新しい彼氏が出来た。
前の彼氏のことを引きずっていたので「取りあえず付き合ってみる」
という感じだったので、俺とも体の関係は続いていたが
段々彼氏にほだされてきたのか、俺との関係は止めると言い出した。
俺は正直、姉の体に未練がある。と言うと、
姉ちゃんから誘ったのにゴメンね。と何度も謝っていた。
それで、最後にラブホに行って中出しさせてもらった。
姉もゴム付きより生が好きなのでメチャクチャ感じていた。
突きまくっていかせまくって、最後の最後に膣から抜いていたのが
中で射精すると格段に気持ち良くて、姉も最後まで突かれると異常に感じていた。

いつもは夜に一回するとその次は翌朝だったけど、
最後なので盛り上がって、早朝まで寝ないで何度もした。
二人ともおかしなテンションになっていて、
姉も自分の言葉に酔ったように
「オマンコにいっぱい精液出して」と叫んでいた。
翌日、念のために産婦人科まで一緒に行ってピルを処方してもらった。

最後のセックスが気持ち良すぎて未練を断ち切れなくて、
その後一回だけ会ってセックスしたが、
それが姉との本当に最後のセックスになった。
生でするとまた未練が出るから最後はちゃんとゴムを付けてした。

バーのお客さん水商売の19才?とお客さんの友達の家で・・

これは10年程前の事になる。
諸事情で仕事はやめた俺は友人の誘いでレストランバーで働くことになった。
従業員が若いこともあって、活気のある店だった。
朝の8時まで営業していることもあって夜中は仕事あがりのキャバ嬢やら
風俗のねぇちゃんやらが結構来てた。

そんな中、ある常連のホステスK子が連れてきた一人の子、Y美がどうも場違いな感じで目を引いた。
話を聞けば家庭の複雑な事情から家を出て、一人暮らしをはじめたという。
その時は19歳って言ってたなw(本当は17歳の高校生だったわけだが)
あとからわかったことだが、もう高校に行く気はなく水商売で生計を立てる気でいたらしい。

「未成年だから、アンタ達手ぇだすんじゃないよ!w」とK子が口癖のようにいっていた。
K子はよほどY美のことが可愛いのか、頻繁につれてくるようになり
Y美は店の従業員とも打ち解けていった。
決してイケメンではない俺になつき始めたのは初来店から半年経ったくらいだろうか。

Y美は常に明るく振舞う子だった。年上ばかりの中で気を使っていたのかも知れない。
とびっきり可愛いわけではないが、どことなく愛嬌があり、そこそこ人気もあった。

俺が働き初めて二年が経とうとしていた頃、店の恒例行事である花見をすることになった。
従業員、常連を交えてだいたい30人くらいになるその花見にK子とY美が参加することになった。
Y美が比較的俺になついていたこともあって、K子からY美のお守を頼まれた。
Y美は適度に酒を飲みんでいたが、いつもより口数が少なく思えた。
みんなが盛り上がってカラオケをはじめたころ、Y美がすっ、と俺に寄り添ってきた。
そのまま俺に寄りかかり、Y美が俺を見上げる。
「ね、Iさん、最近デートってした?」
「はぁ?何よ、突然w彼女もいないし、最近はないなww」
「へぇ・・・バーテンなのに遊んでないんだぁ・・・」
「いや、バーテンがみんな遊んでるわけでもないしなww俺そんなにモテねぇし」
「ふ????ん・・・」
しばし沈黙のあと、残っていた缶ビールをキュ、っと飲み干しY美が俺の肩にあごを乗せ
「ね、じゃ、今度私とデートしよ?」

予想もしない突然のセリフに思わず
「はぁぁぁぁああああ!!?!??」
大きな声に少しびっくりしながらちょっと首をかしげがちに俺を見つめる
「イヤ・・・なの?私と遊ぶのイヤ?」
「いや、違う違うwwイキナリそんなこというんだもん、びっくりもすらぁww」
「イヤじゃない??」
「イヤだったら今この席でお前の横にいないよw」
と、やや恥ずかしげに言う俺。
その言葉をきいたY美は正座をして俺に向き直る。
両手を膝の上に置き、少し首をすくめるとふにぃ、と笑った。
「じゃ、どっか連れてって?ドライブとかいきたぁ??い♪」
「お、いいね♪じゃ、ドライブがてら美味いもんでも食いにいくか?」
「いいね???^^じゃ、けって???い!」
と、そこで各席で酒を振舞ってきたK子が帰ってくる。
「こぉらぁ、I!なに口説いてやがんだぁ??」
酒を振舞いつつご返杯の嵐を受けてきたK子はもう目がすわっていた。

「ちげぇよww俺はなんも・・・」
ちょっと焦った俺にいきなり抱きつくY美。
「私からさそったんですぅ?♪今度デートするんだぁ^^」
「はぁ?アンタマジ?このデブと??」
日頃からピザネタでいじられてた俺には普通の会話だ。
「最近お互いデートしてないから、ドライブ連れてってもらうの♪」
「はぁ・・・・ま、Iならいいか、変な気おこすんじゃねぇぞ?」
全く口の悪い女だ。いつものことだが・・・
「へぇへぇ、わかりましたよ」
苦笑いしながら新しい缶ビールを空ける。
横にいたY美が俺の腕をギュっと両手で抱き締め
してやったり、的な笑顔で俺に微笑む。
フフン、と合わせて笑う俺の心音は必要以上に高鳴っていた。

その後、Y美は俺の隣を離れようとせず最後まで談笑していた。
宴も終わり、後片付けに席を立とうとした俺の袖をY美が引っ張る。

「社交辞令じゃないよね?さっきの・・・」
「お?おう^^あったりまえじゃん、どこ行くか考えとくよぉ」
「うん!よろしく!!楽しみにしてるね♪」
「じゃ、K子さんもうヤバイから送ってくね」
「うん、わかった、気をつけてな」
片手で小さくバイバイ、をしたあと、くる、と振り返る。
肩まである綺麗な黒髪がスローに揺れた。

4日ほどして来店したY美に海でもいくか?と聞くと
嬉しそうな顔で「どこでも♪」と帰ってきた。
「どこで待ち合わせる?」とY美
「車だから迎えにいってやるよ、家どの辺だっけ?」
「え・・・あ。いいよ、わかりにくいし。○○駅でいい。」
「遠慮すんなって、駅から近いの?」
「うん、近いけどわかりにくいから・・・○○駅のマクドナルドでいい」
ちょっと様子が違うY美に俺はこのとき気づいてなかった。

デート中は特筆すべき点もないので割愛・・・・・

ひとしきり久しぶりのデートを楽しんだ帰り晩飯を食いに店に近い居酒屋へ入った。
「楽しかったね?♪」
「おぉ、思ったよりかぶっちぎりでなww」
その日の思い出話に花が咲き、あっという間に時間がすぎていった。
気が付くと日付が変わろうとしている。
「お、こんな時間じゃん、ぼちぼち行くか?送ってくよ」
(ハイ、飲酒運転ですが、何か?)
「・・・・・」
Y美から返事はない。うつむいたまま席をたとうとしない。
「どした?気分悪い?」
パっと顔をあげ、いつもの笑顔で
「だいじょぶ?、ね、Iさんもう帰っちゃうの?DB(俺の勤め先の店)いかない?」
「あ?、もう今日はいかないよ、結構飲んだし、お前もあんま遅いとK子に怒られんじゃ?」
「う???ん、そうだけどぉ・・・・」酔っているのか、紅潮した顔に目が潤んでいる。

「じゃ、私のウチで飲みなおそ?それならいいでしょ?」
それもマズイんじゃ・・・と思う俺の手を引っ張り店の出口へ向かう。
「途中のコンビニでお酒かってこ?、ウチあんまりお酒置いてないから」
「う、うん、でも、いいのか?親いるだろ?」
ニコ、っとだけ笑ってレジの前に並ぶ。

車に乗り込むとふぅ???<と大きく息をついてY美が話始めた。
「あのね、親はいないの、今の家には」

本当の年齢、両親が不仲なこと、父親から暴力を受けていたこと。
学校にもなじめず、親戚をたどって隣県のこちらへきたこと。
親戚の家にも居所がなく、昼のバイト(喫茶店)でしりあったK子の家に住まわせて
もらっていること・・・・
自分自身を整理するようにゆっくりと、それでも途中で止まることなく
Y美は話続けた。時折見せる作り笑顔がせつなかった。

「ごめんね、いきなりこんな話して」
「あ、う、うん、だいじょぶだいじょぶ、でも大変だったんだな・・」
と気の利かない台詞。
「今日は楽しかったから、まだ一人になりたくないの・・・」
「うん・・・・」
「K子さんが帰ってくるまででいいからウチで飲んでってよ、お願い」
「・・・・」戸惑い、黙る俺の左手を両手でつかみ
「お願い・・・一人になるのはコワイの・・・」
「わかったよ、俺も少し酔い覚まさなきゃいかんしな」
パァっと表情が明るくなるY美
「ホント?ありがとぉ???♪」
つかんでいた俺の左手をブンブン振り回す。
「イタタタ!わかったから!じゃ、行くか?」
「うん!♪○○駅方面でお願いしまぁ???す」
フフ、と微笑して俺は車を走らせた。

比較的古いマンションの4階。
表札のない部屋に入っていく。
茶を飲みながらたわいもない話をしていた。
「あ、K子さんに電話しとかなきゃ・・・」とY美は立つ。
どうやら、K子の店に電話をして俺がいることを伝えているみたいだった。
途中から小声で聞き取りにくくなり、ぼーっとしていると俺はうとうととしてしまった。

どのくらいたっただろう、ふ、と目を覚ますと小さい音量でTVを見ているY美がいた。
「あ、ごめん、寝てた・・・」
「ははは♪寝てた、っていっても10分もたってないよw」
「あ、そう?K子は?」
「まだお客さんと飲みにいくからちょっと遅くなるって。
Iさん、飲んでるならもう泊まっていけ、って」
「泊まりはマズくねぇ?w」
「事故ったら大変じゃん、ま、私がわがまま言ったんだけど・・・・ね^^」
その時の笑顔は少しだけ色っぽく感じた・・・

「そうと決まったら、飲みなおさない?酔い覚めちゃったでしょ?」
「あ、あぁ・・・そうだなぁ、じゃ飲むか?ww」
「水割りぃ?」
「もうなんでもいいww」
テーブルに座り直す俺にY美が
封の空いていたオールドクロウを持ってきた。
めんどうだから、とロックで飲む俺に
「じゃ、私は水割り?」
一時間ほどすると、さすがに眠気も強くなり、酒も進まなくなってきた。
「じゃ?そろそろ寝ますか!」
Y美がすっと立ち上がった。
「じゃ、俺このソファで寝るわ・・・・おやすみ・・・・・」
とリビングのソファに身を投げると尻を叩かれた。
「だぁめぇ??!まだ夜は冷えるよ?こっちで寝るの!」
Y美が指差したのはリビングの奥の障子の部屋だった。
障子には木で作られたルームプレートに「Y美のお部屋」とあった・・・

「あぁ、そう?悪いね・・・」
とY美のやさしさに何の疑問も抱かずに部屋を覗く。
シングルベッドにローボード、化粧台がある部屋は
ベッド以外に寝るスペースはなさそうだ。
「お?い、俺どこで寝るのよ??」
「決まってんじゃん、ベッドしかないでしょ?」
「お前は?」
「ベッド」
「はぁ????」
呆然とする俺に更に追い討ちが・・・
「だから、チャッチャっとシャワー浴びてきて。アタマちょっとクサイよ?ww」
予想外の展開にどうしていいかわからない男が約一名ww
「早く!私先に浴びるよぉ??」
「あぁ。わかった、じゃ、遠慮なく・・・」
「バスタオルだしとくからそれ使ってね。シャンプーとかは適当にどうぞ♪」
妙な緊張感に包まれながら風呂へ向かう・・・

軽くシャワーを浴びるとベッドを整えたY美がパジャマらしきものを手にしていた。
「じゃ、私もシャワーあびてくる。先に寝てていいよ、ねむいでしょ?」
「お、おぅ、悪いな、じゃ、お先に」
「はぁ?い♪」
といいつつも眠気は半分どこかへとんでいってしまっている。
とりあえず、ベッドに潜り込む。
電気を消していいが迷うが、消さずにベッドの端に丸まってみる。
全身から感じるY美の香りに自然と勃起していた。
目はいっそうさえ、いらぬ妄想が頭を巡る。
かすかに聞こえるシャワーの音が生々しい。

シャワーの止まる音がして、Y美が出てきた。
「寝てないの?電気消せばいいのに」
何故かとっさに寝たフリをする俺。
俺の顔を覗きこみ、ふぅ、と息をつくとまた部屋をでた。
洗面所でドライヤーをかけ終えたあと、戻ってきたY美は静かに障子を閉めた。

なるべく布団を動かさないように、ベッドにゆっくりと入ってくる。
仰向けに寝る俺に寄り添うY美。
このままじゃ、寝られっこない・・・
意を決してY美の方に寝返りをうつ。
と、その時、Y美も俺の方へ寝返りをうった。
は、っと目を開けたと同時にY美の顔が近づいてくる。
鼻と鼻が触れ合う、と同時に唇が重なった。
すぐに舌を絡ませ合い、俺はY美を力いっぱい抱き締めた。
何度もキスをしながらY美は
「はぁ・・・・ふぅん・・・・ぁぁ・・・」
と初めて聞く声で悶えた。
「好き・・・」
俺の耳元でささやくと、俺の耳を舐め、また激しくキスを繰り返す。
姿勢を入れ替え、俺が上になると、Y美のパジャマに手を入れる。
ブラジャーはつけていない・・・すぐに張りのあるおっぱいが手に触れる。
「はぁぁ・・・・んんん・・・」

パジャマをめくり、乳首を愛撫する。
いっそう声をあげ悶えるY美が愛しい。
そのうちにY美の手が折れの股間に伸びてくる。
すでにカチカチのムスコを握りしめ、上下にこすりはじめる。
キスを愛撫を繰り返しながら、ズボンを脱ぐとY美の下のパジャマに手を入れる。
ダイレクトに恥部へ手をいれると、もう濡れていた。
く、っとY美の身体に力が入る。俺の首に抱きつくY美。
優しく愛撫を続けていると、ムスコをさすりながら、Y美が布団の中にもぐった。
すぐに、生暖かい感触がムスコを包む。
決してうまくはないが、優しく、丁寧に俺のムスコを舐めまわす。
「はぁ・・ん・・・あぁぁぁ」
もう、ガマンできない・・・
再びY美に愛撫を開始しようと身体を入れ替えようとした時
「ガチャン!」
玄関で音がした。

リビングの電気が消えていることからもう俺たちが寝ていると思ったのだろう。
ただいま、も言わずに、電気をつける。
とっさにお互いから離れて寝たフリをする俺達。
静かにズボンを上げる俺とパジャマを直すY美。
と、その時、Y美の部屋の障子がスルスル、と開いた。
俺たちが寝てると思ったK子はそのまま障子を閉じた。
すっとY美が俺の耳元に顔を寄せる
「ありがと^^でも、ごめんね、中途半端で・・・」
声をだすとヤバそうなので俺はY美のおでこに軽くキスをして微笑んだ。
暗くて表情までは見えなかったと思うが・・・・

そのままいつのまにか寝てしまった俺は翌朝(正確には昼過ぎ)K子に起こされた。
「よくねるねぇ、アンタwもう昼過ぎたよww」
「あぁ、おはよ、アレ?Y美は?」
「バイトいったよ、で、今日夜DBいくって、言ってたよ」
「あ、そう。わかった、ありがとね、泊めてくれて。」

くる、っとK子が俺に向き直って真顔になった。
「どこまでY美に聞いたか知らないけど、遊びのつもりならそう言って」
「ほぇ?」
「今、大変なのね、あのコ・・・これ以上寂しがらせたくないのよ」
イキナリのことで返答のしようがない・・・
 苦笑いしながら、帰り支度をする。
「わかってるよ、ありがとな、とりあえず帰るわ」
「うん、またね」

帰りの車中でいろんな事を考えた。
Y美の事はキライではない、むしろかなり意識し始めてしまっている。
これは今日の夜にキチンと言ったほうがいいのでは?
いや、でもこれでフラレたらかっこ悪いよな・・・・
もともとデートごっこのはずだよな?俺に気があった、ってことじゃないんだろう・・・
でも、なんでわざわざ俺なんだ?他に遊びに連れてってくれそうな奴いくらでも・・・
結局考えがまとまらないまま仕事についた。

ま、その後は結局、俺が告白して付き合いました。
しばらくして地元帰っちゃった後に遠距離してたけど
別れちゃった。
今は結婚して子供もいるみたい。

チャットのオフ会の流れで

チャットのオフ会での出来事です。
たくさんいるチャットの仲間同士の中でも、特別話が合う男性(以後A)がいたんです。
顔はオフの時まで知らなかったのですが、けっこうハンサムで何か色っぽい。
ちょっと嬉しくなってしまいました。まあ、みんなとそこそこに会話もはずみつつ
Aと私はたまたま同じビジネスホテルに泊まることが、会話中に発覚。
部屋番号聞かれて、なんでそんなこと聞くんだよと思ったが、
答えないのもなんか自意識過剰だし・・・と思って答えました。

長文になるし、影響ないのでいきさつは割愛しますが、私は一足早くオフから帰りました。
で、シャワー浴びて、のんびりテレビ見てたら、部屋をノックする音。
オフのメンバーがたずねてきたのかな?と思ってドアをあけるとAが、・・・
なんか微笑んでるんです。
だから、わけもわからず微笑み返すと、がばっと抱きついてきて
めちゃくちゃ器用に後ろ手でドアをロックして、ベッドにばさっと倒された。
ホテルの部屋が、足の踏み場もないようなせっまい部屋だったから、ほんとにあっという間の出来事でした。
気がついたらひっくり返ってましたみたいな。

まさかそんな大胆な行動を取る男とは。とてもびっくりしました。
えぇぇ?何するの!ってもがいた。
私の二の腕のところにAが腕を押し付けて置いてて、Aの胸を押してどけようとしたけど、思うところに手がいかなかった。
ひじから下だけむなしくバタついてる感じで。
Aは私の二の腕を腕(ひじから下)で押さえつけたまま、
私の顔を掌で固定して、チュッとキスしてきました。なんか目からエロエロ光線出しながら
「いやだったら声出して人呼んでいいよ」って言うんです。
どう表現したらいいのかわからないんだけど、目がうるうるしてるって言えばわかって
もらえるでしょうか。素で話してる時からなんか色気があるとは感じたけれど、
実際そういう場面になって、エロっぽい目で見つめられて、やばい言葉を囁かれたら・・・。
相手がAだったからこそ、だと思うんですけど。

こちらが返事する間もなく、ついばむようなキス攻撃してくるんです。
やりかたがスマートで、不覚にもとろ?んとなってしまいました。
「体の力抜いて・・・」って言われた。
気分はとろ?んとしていても、体のほうはまだ緊張してて、固まってたようです。
言われて気づきましたw
Aは私の髪を撫でながら、キスを続け、そのうち舌を入れてきました。
男の舌とは思えないつるんとした舌でした。
って女の舌を知りませんけど、なんかそう思った。
上あごの裏とか舌の裏とか、舐め方がとても優しくて。
声が出てしまいました。
その途端、じわっと下半身が熱くなるのがわかった。
すると、Aは髪を撫でていた手を頬や首筋をゆっくり伝わせて、私のパジャマの下から手を
入れてきました。それで、やさしく揉んだり、乳首を指ではじいたり。
声も体もぴっくぅん!と反応してしまいました。私の耳たぶを甘噛みしながら、
「フフ、感度いいじゃん」とか「かぁわいぃ」とか誉めまくるんです。
頭のどこかで冷静に「こいつ、手馴れすぎ」って思いながらも、だんだん壊れてきて、気づいたらAの体に手を回していました。
そのとき、私は生理前で、胸が張って、乳首も痛い時期だったんですが、Aのやり方だと全然痛くないのです。
Aにキスや胸を愛撫されてる時点で、内心、安全日でラッキー♪と思った。

私が段々ハイになってきたのがAにわかったのか、Aはキスしながら唇を段々下に移動させてきました。
首筋から鎖骨のところをチロチロ舐めながら吸ったり。
キスするときのチュッという音を出すのがとてもうまく
その音さえも萌えてしまいました。もう下半身がウズウズしてたまりません。
Aのものを触ろうと手を伸ばしたら、私のその手を押さえて「まだだめ」って言うんです。
で、私の手を押さえたまま、乳首を舌で弾いたり、円状に激しく舐めたりして焦らすのです。

っていうか、この時点で、いつの間にか、私のパジャマの下と下着はもう脱げていて、左足にひっかかってるだけの状態になっていました。
いつ脱がしたの???まあそれはおいといて。
Aは私の両手を掴んだまま、どんどん下へと移動してきて、クンニの体勢にはいってきました。
初めての相手だし、恥ずかしくて、脚を必死で閉じていたら「なんで脚閉じんの?だめだめ」って。
それでも恥ずかしいので閉じていましたが、クンニがまた、うまいんです。自然に力が抜けていきました。
こんなうまい人はじめてで、すぐにイッてしまいました。

イッたあとも、「こんなぐらいじゃ許さない?」なんて言って、今度はあそこに指を入れてきました。
「わ、洪水・・・すごいねぇ」なんていいながら、指を動かすと、クチュクチュって音がしました。
イッたあとなので、中も敏感になっていて、クリクリといじられるとわけがわからなくなってしまいました。
クリいきしたときは、しばらく再起できないのですが、例外でした。
中をクリクリされているうちに、またクリもピンピンになってきて、今度はクリを舐められ、中をかき回される状態で逝きました。
顔や体が赤く火照って汗だくになりました。
呼吸が整うまで、Aは髪を撫でたり、頬にキスしてくれてました。
「はあぁ・・・なんてうまいんだこの人は・・・」とボーッとする頭で考えていました。

呼吸も整って汗も引いた頃、Aは私の手を取り、彼のものに触らせました。
一瞬、「へ?」と思ってしまうほど、大きくありません。
私はそれまで比較的大きい人ばかり経験してたので、勝手に大きいと想像してたのがいけないんですが。
小さいわけじゃなくて、自信ありげなプレイからは想像がつかないっていうか。極めて標準サイズです。
でも硬い!!硬さとカリの高さが並ではありませんでした。
「うわ、なにこれー♪」
さんざいい気持ちにさせてもらったので、今度はこちらが奉仕しようとすると、それを制してまた瞬時にひっくり返されました。

そして、正常位で、彼がぬるんと入ってきました。気持ち良過ぎて死にそうになりました。
硬いし、カリがちょうどいいところに当たるんです。
ピストンのペースとか深さとか、不思議なくらいに自分に合い、すぐにいきそうになってきました。
私がいきそうになってることがAにも伝わったようで、中で一際硬くなった気がしました。
でも、いく瞬間に中じゃなくて外に出してしまうと予測がつくし、
それじゃあこの気持ち良さが減る!とケチ心が出てしまい、Aを下にして私が上になりました。
上になると、さらに気持ちがよくて、激しく動いてしまいました。
「あっ・・・もう・・・」とAが言って、案の定抜こうとしたので、私は黙ってAの手を押さえてそのまま動きつづけました。
中でAのものがぶわっと大きくなって反りました。
それが私のいいところに当たって、私もいきそうになりましたが、Aが先にイッてしまいました。
もう少しでいくのでゴメンネと思いながら
「あっ、あっ、だめだめ」と言うAにかまわず動いて私もいきました。

終わってから、安全日だから大丈夫と言って安心してもらいました。
Aは話している間もずっと、私の髪や顔、胸などをずっと撫でていました。
性欲が回復してくると、またやって、結局寝ずに朝までぶっとおしでやってしまいました。
Aはあまり奉仕されるのが好きではないそうで、「感じることに集中しなさい」とか言って
私はマグロでいればよかったのです。
こんなではどんな女もヘロヘロになるだろうなあと思いました。

翌日私は、出先を散策する予定でしたが、結局散策はそこそこに、一旦部屋を掃除する人のために
あけて食事に出て、帰ってきてまたずっとしてました。
なんかキチガイになったみたいでした。
ラブホじゃなかったので、声を殺すのが一苦労でしたが、せまいしゃれっ気のない部屋の雰囲気と
バカみたいにやりまくってるという退廃的な気分で萌えまくりでした。

その後、Aはまた会いたいといってきました。
Aと私はかなり距離があるのですが、Aは会いに出かけてきてくれました。
その時は普通にデートして、獣みたいなやり方はしませんでしたwでも優しい人だった。
その後もメールをくれて、付き合いたいとも言ってくれたのですが、最初のあの強引にやる感じや、
いつ脱がされたのかわからないほどの手錬れっぷり、色んな人に同じことやってんだろうなあ、
あれに参らない女ってそういないと思う。
そう考えると、最終的に自分が泣くはめになりそうだと思い、付き合いは断りました。
メールもやめました。今頃どうしてるかなあ。
あの頃のことは、今でも時々オナニーのネタにしています。あー・・時間かけてはずかしいこと書いちゃった・・・w
おもしろくなかったらすみません。

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

彼女と彼女の友達が泊まりにきたけど彼女の友達がエロすぎて・・

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が
夜遅く突然やって来たんですけど・・・・
この時のことを書いていいでつか?

S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。
手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、
イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと
「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。
そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。

ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。
「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。
無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま?す」と言って電話は切れました。
S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

ここでS子(彼女)、Y子のスペックを。
S子 21才で小ぶりのBカップ。中部地方の出身で高校卒業後都内で就職。S県の女子寮に住んでる。
Y子 21才。多分Fはあると思う。S子と同期で同じ寮に住んでいる。面識はもちろんあったが会う時はいつもS子と一緒。

10分程するとY子が缶酎ハイをかかえて登場。まあまあと3人で宴会が始まった。Y子は結構ハイピッチで飲みながら今日のことを話してたけど、これはパス。
そろそろ寝ようかということになり、布団を2組敷いた。左側の布団にY子、右側の布団の左側にボク、右側にS子。女の子2人と川の字で寝るのは初めてで結構ドキドキ。
しかも、さっきセックルしそこなってるし・・・・・と天井を見ていると、Y子はもう寝息をたてていた。
そこでS子の方を向くと顔の前に両手を合わせて、「ゴメン」ってポーズをしているので、ボクも微笑んであげてから上を向いて目を閉じた。

どの位時間がたったかわからないけど、チ○コがモゾモゾするのでS子の方を向いて確認するとS子の手だった。
優しいタッチにビンビンになるとS子は静かにチ○コへと潜っていった。
S子は口内発射もゴックンもOKな子だったので、ありがたくS子のフェラチオを堪能した。でも、やっぱりY子が気になるので時々見てみるが、相変わらず寝息が聞こえていた。

快感が最高に達して射精の寸前、何故かY子の方に目を向けると、何とY子は目を開けてボクを見ていた。
ビックリしたのとS子の口の中に射精したのは同時だったけれど、息を整えている間もY子はじっとボクを見ていた。そしてニヤッと笑うと目を閉じて上を向いた。
布団の中のS子はボクのを飲み終えるとトランクスをはかせ布団に上がってきた。そして小さな声で「オヤスミ」と言うと目を閉じた。
Y子にイク時の顔を見られたボクは寝つくはずもなく、黙って天井を見ていた。
そして夜も明けようとした頃、Y子がボクの左肩をトントンとするので顔を向けると「あんなの見せられたら寝れないよ」と小さな声でささやきました。

ボクはS子が眠っているのを確認してからY子に「えっ、何のこと」と小声で言いました。
Y子は「○○君のイク時の顔しっかり見ちゃった。かわい?」と言うので、ボクが何も言えないでいると、
「S子ってフェラうまい?私も彼に結構うまいって言われるよ」と耳元でささやくのです。
これは無視が一番と思い黙っていると、Y子は「怒ったのぉ、かわい?」と言うなりボクのトランクスの上からチ○コをすりすりしはじめました。

何時間か前にS子に口内発射したとはいえ、若いチ○コはあっという間にギンギンに。
Y子は、「へへっ、あそこは正直ネ。はみ出してるヨ。してあげよっか!」と意地悪く言うとトランクスの中に手を入れました。
しかしすぐに、「ベタベタしてるぅ。S子のが残ってるよぉ。」と言い残すと起きて出して流しの方に行きました。
S子が気になりましたが、相変わらず寝息をたてています。
そしてY子が布団に戻ってきました。
Y子はS子が寝ているのを確認すると、ボクの腕を引っ張って自分が寝ている布団に来る様に目で合図しました。
ボクはそーっとS子の布団から抜け出すとY子の布団に行きました。

ここで布団に入った時のカッコを言っときますね。
ボク.....トランクス&Tシャツ
S子.....ボクのパジャマ上下
Y子.....S子のパジャマ上下(ボクの家に置いてあるヤツ)

Y子は大胆にもボクのトランクスを下げてきました。期待でいっぱいのボクは当然お尻を浮かせて協力しました。
そして水で濡らしたハンドタオルでチ○コを丁寧に拭くと、ボクのタマを舐めはじめました。
「S子よりうまい!」これが正直な第一印象でした。
S子は最初サオをゆっくり舐め、感じてきたら手と口を一緒に上下させて、
セックルになだれこむか口内発射のパターンだったので、タマ舐めは感動でした。

Y子はタマからサオの裏側へとじらす様に舐め上げ、思わず声が出そうになりましたが、S子が気になって必死で快感に耐えました。
やがてY子はボクの上になって身体を回転させてきました。
パジャマは着てるといっても69の格好です。S子が起きたら言い訳など出来る格好ではありません。
しかしフェラチオの快感も捨てがたく、最後までイキたいという気持ちから“どうにでもなれ!”とばかり目の前にあるY子のパジャマのズボンを下ろしました。
Y子は大した抵抗もせず、ピンクのちっこいパンツ姿になりました。
パンツの横からオ○○コに指を入れるとクショグショに濡れており、奥に動かしてやると
チ○コから口を離して、ガマン出来なくなった様なあえぎ声を出し始めました。

さらにY子を感じさせ、ピンクのパンツを脱がせようとした時、突然Y子がパンツに手をかけ、
身体を回転させてボクの方を向くと「ダメ、それ以上されたら欲しくなっちゃう。」と言いました。
耳元で「いれたい」とささやいたのですが、「ダ?メ、イイコイイコしてあげるから」とニコッと笑うと再びボクのチ○コを舐めはじめました。

今度は気合い充分とばかりサオを手で動かしながらタマを口に含み、カチカチになると両手でタマをもみながらサオを口だけで上下されました。
あまりの気持ちの良さに黙ってY子の口の中に思いっきり射精してしまいました。
Y子は布団に戻ると、「えへっ、2度目なのにいっぱい出たネ。ごちそうさま」というと何事もなかった様に寝息をたてはじめました。

昼頃目を覚ますと、2人とも着替えており何事もなかった様に話していました。
Y子は「○○君、突然オジャマしてゴメンネ!」と言うので、「ホントだよ。全く!」と返したのですが、S子は黙ったままでした。
結局、夕方2人一緒に帰っていったのですが、夜8時頃ドアをノックする音がしたので出てみるとS子でした。

S子はスーパーの袋を持っていたので、「どうしたの?」と聞きながらも、とりあえず部屋に入れると、
「ゴハン食べてないでしょ。いっしょに食べヨ!」とササッと作り始めました。
作ってる横で話を聞くと、帰る途中、
Y子が「S子ジャマしてゴメンネ。○○君に悪かったよねぇ」としきりに気にするので、
「じゃあ戻ってなぐさめよっかナ」と言うと
S子が「イイヨ。今日の外泊届け出しといてあげる」となったそうです。

明日は5時起きで会社に行かなければならないと言うので、
一緒に銭湯に行って(風呂付きのアパートなんざ夢だった。)ビールを買い、早めに布団を敷きました。
その夜のS子は驚くほど積極的で、
電気も消さず、普段は絶対嫌がるバックも自分からお尻を突き出してボクをイカせると
2回戦はボクのチ○コを持って騎乗位に持ち込み、一生懸命腰を振ってイカされました。

中身の濃い連チャン中出しが終わり、さすがにグッタリしたので電気を消して寝ようとすると、裸のままS子が寄り添ってきました。
そして、「○○(ボクのこと)、もうあんなことしちゃダメだよ」と低い声で言うのです。
「ハぁ?何のこと?」と、とぼけると
「これ以上言わせないで」と涙声になりました。
「Y子とあれ以上したら怒ろうと思ったけど、最後までいかなかったし・・・・」
「約束だよ。ホントにもうダメだからね」と言うS子をそっと抱き寄せ眠りました。
次の朝、目が覚めるとS子は会社に行った様でもう居ませんでした。

それから数ヶ月は何事もなかった様にS子は定期的に週末泊まりに来てはセックルをするというパターンでした。
Y子と会うこともなく、大して話題にもなりませんでした。

平日の夜、突然Y子から電話があったのは、Y子に口内発射してから半年くらい経っていました。
「オ?イ、○○君憶えてる?Y子だよ。今から飲みに行こうよ」という声は結構酔っぱらいモードでした。
S子の顔が目に浮かんだので、「もちろん憶えてるけど、もう遅いから今度にしようよ」と言ったのですが、
「へへへ、もう○○君ちのすぐ近く。これから突撃しま?す」と言うなり電話は切れてしまいました。

缶ビール3本持って部屋に現れた酔っぱらいモードのY子は、流しで水を飲んだ後
「終電、遅れましたぁ。つきあえっ!、あ..その前にパジャマ貸して」
と言うなりグリーンのお揃いのブラとパンツ姿になりました。
ボクはあわてて着ていたパジャマを脱いでY子に渡しましたが、ブラを見ただけでも巨乳だと分かりました。
それからビールを飲み始めましたが、ヘンな気を起こしちゃいけないとセーブしたのですが・・・・・・・

やっぱり目の前にごちそうがあったらガマン出来ないですね。
結局朝までFカップを堪能し、4回も中出ししてしまいました。
Y子はフェラも上手だったけど、セクースも最高でした。(トクニパイズリ)
それからも何回かS子にはナイショでY子と密会しセックルしてました。
時には昼間Y子とシて夜はS子とスルとか。オ○○コって一人一人違うなぁってニヤニヤしてたこともあります。

でも、こんなことは長続きしませんよネ。それは突然でした。
いつもの様にS子が泊まりの時「○○、近頃コンちゃんアタシ以外で使ってな?い?」と聞くのです。
「そんなことないよ」と言ったのですが、押入をガサゴソしてました。
すると、「このイヤリングな?に?ひょっとしてY子のじゃな?い?」と片方だけのイヤリングを見せられました。
心臓が口から飛び出す程びっくりしましたが、「昔忘れていったんじゃないの?」と返すと
「じゃあ私が持って行ってあげるネ」と言われ、その場は何とかなりました。

数日後S子から電話がありました。
「○○くん、Y子から聞いちゃった。私、他の女と最後までは絶対イヤって言ったよネ。
一晩泣きながら考えたけど、やっぱり許せない。だからもう無理。今までアリガトね。」
と話すS子に必死で謝りましたが、2度と電話はかかってきませんでした。
自分でまいた種とはいえ、本当に悪いことをしたと思いました。

翌年ボクも就職が決まりアパートを引っ越すことになった時、
S子の部屋着やパジャマや下着が押入から出てきました。
結局全部処分しましたが胸が痛みました。

今は地元に戻り結婚もして子供も出来ましたが、
おいしかった様な切ない様な苦い様な、とってもビミョーな想い出です。
これでおしまい。

今は昔の話

私の最初の相手は連続レイプ犯だった。
大学受かって都会に出てきて、念願の一人暮らしを始めた矢先。
3月の終わりで、まだ大学の入学式にさえ行ってないときにね。

恥ずかしいんだけど、玄関の鍵開けっ放しで寝てたから我ながら間違いなくバカ女だとは思う。
「鍵は外出時、特に長時間家を空けるときだけかけるもの」
というのが常識なド田舎出身たったからなんだけど、
都会暮らしをするにあたってあまりに危機感がなさすぎたよね。
口に布入れられた感触で目が覚めたんだけど、
状況がわからないうちに手を頭の上で束ねてベッドに縛られて。
パジャマを脱がされて、よくある全裸殺人が頭をよぎってパニックになってると
今度は下半身にものすごい激痛。
あまりの痛さに強姦されてるっていう意識はなくて私殺されるんだ、って思ってた。

イメージと違ったのはそれからの相手のリラックスぶりというのかな、
重犯罪っぽい緊迫感の全然ない態度で、私の顔をじっと見ながら、
可愛いねとか、気持ちいいよって言ったりキスしてきたり。
それでこっちが疲れて諦めて言うなりになると平然と紐も解くし、
それどころかおなかが空いたら私の冷蔵庫の中のもの食べてるし。
テレビ見たりなんかもしてた。
それで体力が戻ると私を抱きにベッドへ戻ってくる、の繰り返し。

私が抵抗せずに完全に犯人の言うなりだったせいかもしれないけれど、
腰を動かしながら普通に会話とかしようとしてるし。
私の方は動かれるのが痛くって、
相手に動かれてる間はずっと唇を噛んで我慢してたから会話にはならなかった。
鍵開けっ放しにするからこんな目に遭うんだなんて、犯されながら説教された。
それでも妊娠だけは絶対したくなかったから、2度目されてる途中
藁にもすがる思いで「何回してもいいからせめて避妊だけはして下さい」
ってお願いしたんだけれど、わかったって言っておきながらそのまま中に射精されて。
ひどい!って責めたけれど今思えば、
レイプ犯なんて自分の欲望を満たしたいだけなんだから生でしたいだろうし、
一度生で入れたらそのまま膣内射精するに決まってるよね。
後で分かったんだけど、ゴム持ってたくせに着けなかった。
結局、最初のときに中で出してるし、
いまさら避妊してもしなくても同じだって言いくるめられて、何も言えなくなっちゃった。
もちろん嫌だったけどね。本当にバカだよね。
あまつさえ何回してもいいってとこだけ都合よく取られて、
痛いし何度も中に出されるし踏んだり蹴ったり。

まだ私が寝ている明け方に入ってきたのにずっと何時間も居座って、
帰ったのは夕方の日も傾いた頃だった。
最後のほうなんてなかなか射精しないからいつまでもガンガン動かれて、
痛くて痛くて早く出してって半ベソかきながらお願いする始末。
ようやく最後の射精を私の中で終えたとき、本当にもう無理だから許してくださいって泣きついて。
それでやっと帰ってくれたんだけど、帰り際に入れるたび痛がるからすごく興奮した、
彼氏とやる時はちゃんと避妊してもらえよみたいなこと言ってゴムを置いて行った。
へとへとになってベッドに点在する私の出血と犯人の精液の混じった跡を見ながら、
持ってるなら着けてよ・・・って思ったら悔しさや悲しさがいっぺんにこみ上げてきて。
痛みをこらえながらお風呂場に行って、シャワーを浴びながら何時間も泣いた。

毎回膣内で射精されて、避妊は一度もしてもらえなかったのに妊娠もせず、病気もかからず、
落ち込んだけど結局誰にもいわないまま引越しもしないまま3年ぐらいして、
その犯人が近所一帯の連続レイプ犯としてつかまったんだけど、
警察からの問い合わせとかはなかった。
あんまりにもたくさんの家に入ったから私のことは忘れられたのか黙ってたのか、
でも写真もビデオも撮られたし名前と住所のある郵便も犯人が何通か持って行ったんだけどな。

気持ちの上ではむしろそれからが一番辛かったかな。
今から私もやられましたって名乗り出るべきか出ないべきか。
実家でテレビ見てるときにこの事件のニュースが出ると親も「近所だから用心しなさい」
みたいに心配そうな声をかけてきて。
まさかその犯人に、もう3年も前に傷物にされましたなんてとても言えないしさ。
でも自分で言い出さないうちに警察からの連絡が先に来て発覚するパターンが一番怖くて。
どうか連絡しないで、と祈る日々。

初めての彼氏にも言わなかった。さすがに全くの嘘をつくのだけは嫌で、
「好きでもない相手に半分無理やりやられて後悔してる」みたいに言ったんだけどさ。
かなりいい相手との結婚の話があってもなかなか踏み切れなかったんだけど、
自分の事件の公訴時効が過ぎてたことに気づいたときにようやく気持ちが晴れた。
犯人も刑務所だし、公的にも個人的にもあの事件が完全に過去のことになったんだなって感じて。
それでようやく普通に戻れた。おしまい。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード