萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パジャマ

 私の家は狭いので、夜は離れの一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から隣に布団をひいて寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸(Fカップ)を揉んでいたの。私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

  しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

  弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい?」って言うので、私は小さい声で「いいよー!!!!」っていって、パジャマの下とパンティを脱いであげた。

  弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」って言ってパンツを脱がせると、もう大きく硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててあげた。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私もすっかり弟にいじられて感じちゃったし、私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 
 弟は私の上で重なったまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー。」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいったらダメだよ、まだ私いかないんだから。」って言ったけど、弟は動きが急に激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー。だめよ。」っ言うと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー。もう1回したい。」って言うので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ。」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 すっかり私も気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー。」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー。」っつて言って、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液をまた、私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

  その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。起きたら弟が朝立ちしてたので、私が騎乗位でやると、目を覚ました弟は「あー、気持ちいいーーーー。」とまた私のオマンコに中出ししちゃった。

 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

私の家は狭いので、夜は一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パジャマの下とパンティを脱いだ。

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだダメだよ、まだ私いかないんだから」って言ったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。
 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。
 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は私の中に5回も出しちゃった。

 その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

変態中年夫婦 その1

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

少し私の過去の話をさせていただきます。

私は30歳の時に前妻を寝取られました。
前妻は私より一つ年下で結婚3年が過ぎようとした頃でした。
そろそろ子供をつくろうかという話も出てきた頃でした。

前妻の浮気が発覚したのは私が地方工場(当時は本社工場勤務でした)に出張で5日ほど家を空けて帰ってきた直後でした。
土曜日の午後に帰宅し、その夜に前妻に迫ったのですが体調が悪いと断られました。
その気満々だった私は寝つきが悪くちょくちょく夜中に目が覚める状態でした。
ふと気づくとカーテン越しに陽が差してきて部屋も明るくなってきてました。

前妻のほうを見ると暑かったのか掛布団(夏物)を蹴り飛ばしてパジャマも上が肌蹴ていました。
むらむらときた私はパジャマのズボンを少し下へとずらせてみました。
起きる様子もなかったので調子に乗ってパンツと一緒に脱がせたのです。
間もなく30歳になる前妻の真っ白なお尻がツルンと出てきました。

その時に『あれっ?』と思ったんです。
真っ白なお尻に薄らと文字らしきものが見えるのです。
豆電球程度の灯りならばおそらく見えないと思いますが陽が差した部屋の中は明るく微かに見えたのです。
ただ、ほとんどの文字は消えかかっていて微かに見える程度でした。

漢字らしき文字は全く意味がわかりませんでしたが腰の下あたりに左から漢字一文字(読めない)次がカタカナで『マ』次はわからず、その次が『コ』だとわかりました。
その4文字の下に股間に向けて『↓』矢印だと思いました。
パジャマの上を捲り背中を見ると、そこにも何やら書いていたのです。
縦書きで4列、右から『あなたごめんなさい』『〇〇〇(前妻の名前ひらがな)は?(漢字読めず)さんたちの』『???????になります』

そこまで読めると推測できます。
背中や尻に自分では書けません。

頭の中がカァーっとなり、しかしすぐに真っ白になってしまったのです。

しばらくして前妻は寝返りを打ちこちらを向くと同時に目を覚ましました。
あっ!という顔をして肌蹴たパジャマを直しズボンを引き上げました。
俯いたまま何も言いませんでした。

2人はしばらく無言でしたが
「その落書きは何だ?」
尋ねると啜り泣きしながら前のめりに布団に顔を埋めてしまったのです。
「泣いててもわからんやろ!」
私は怒鳴って嫌がる妻のパジャマを無理やり剥ぎ取り全裸にしました。
やはり思った通り乳房や腹周りにも落書きらしき跡が微かに残っていました。
それと股間にあるはずの陰毛もきれいに無くなっていたのです。
強引に開脚させて股間をチェックしたら比較的毛深い前妻の尻毛までありません。

いつもはパンティーとティーシャツ1枚で寝ているのにパジャマとはおかしいと後で考えたら思いました。
しかも夏も近く暑くなってきてるのに。

昼前まで無言もしくは泣いていた前妻もお昼頃には落ち着き全てを話してくれました。

正月3日に中学の同窓会がありお酒に酔ってしまい眠ってて目が覚めたら全裸にされてて同級生の男二人に犯されたこと。
そこはその男の1人のマンションで全裸で眠ってる時や犯されてる時の様子をポラロイドで写真を撮られて脅されたこと。
それをネタに半年ほど肉体関係を強要されたこと。
私の出張中に剃毛されて身体にマジックで落書きされたこと。
皆で消そうとしたが油性マジックでちゃんと消せなかったこと。
しかし何か前妻に言うことが信じられないというか全て話していないような気がしてならなかったのです。
それ以上のことを聞いてもどうしようもないのですが・・・

私は何も考えられませんでしたが、ぼーっと見てた視線の先に前妻のバッグがあることに気付きました。
何気にそのバッグに手を出そうとすると前妻は必死で奪おうとしました。
何かあるなと思った私は強引にバッグを奪い取り中身を調べました。

普通に化粧品やら何やらと一緒に私と前妻の通帳があり中を見るとここ数ヶ月で前妻の通帳から約50万ほどと私の通帳から150万ほど引き出されていました。
追及すると男たちに脅し取られたとのこと。
別にズッシリと重いB5サイズの封筒がありました。
私がそれを手に持ったのを見た前妻は顔を手で覆い大泣きし始めたのです。

中身はポラロイド写真でした。

それは酷いものでした。
前妻は同級生の男2人と言ってましたが2人どころではありません。
上下前後の穴という穴に挿入された全裸の前妻の写真でした。
バイブや異物を挿入されたのもありました。
前妻が正面を向いて左右の男たちの逸物を咥えピースしているようなのもありました。
そして剃毛される様子を写したものや3人の男たちに同時に挿入されてる写真もありました。
自分で開脚して秘部を曝け出してる写真や自慰の写真。

大量にあったポラロイド写真の何枚かで落書きの文字もわかりました。
それによく見ると背景にも見覚えがありました。
全てではありませんが半数は我が家でした。

やっと前妻は全てを話してくれました。
最初は同級生の男二人に呼び出されて関係を持っていたのですが1ヶ月余り前から知らない男たちが1人、2人と加わってきたのだそうです。
そして私が出張で家を空けた5日間に彼らは我が家に押し寄せてきて前妻を輪姦し剃毛したうえに落書きしたり飽きてくると自慰させたり異物を挿入して玩具にしたのでした。


当然ながら私は彼らから引き出された金は回収しましたし慰謝料も取りました。
他にもあったポラロイド写真やビデオカセットも出させました。
合意の上だとか最初は言ってましたが裁判でもしましょうかと言うと案外簡単に引き下がりました。
これは事故だったんだと二人でやり直すつもりでしたがやはり無理でした。
それが原因で1年ほどで離婚しました。
そして私は上司に相談して本社工場から今の地方の工場に転勤させてもらったのです。


しかし不思議なもので、当時は許せなかったことが離婚してしばらくすると前妻が輪姦されてるポラロイドを見ながら自慰するようになってしまいました。
ビデオカセットは今はDVDに移し替えましたが写真のほうが自慰には向いています。


現在の妻も偶然なのか同窓会で再会した同級生と浮気してて相手の男が写真(デジカメ)を撮る趣味があり、それがネットに流出して旦那にバレてしまい離婚され家を放り出されたようです。
あまり詳しくは突っ込んで聞いていません。
ただ今でも被写体になると濡れるという変態女で寝取られ変態の私と気が合って再婚しました。
今の2人の趣味は会社の同じ職場の若い男の子が借り上げの寮の隣の部屋にいるのですが、この子に妻を寝取らせようと考えています。

その序盤として妻に無防備で鈍感な女を演じさせています。
この続きはまたじっくりと書きます。

チンチン相撲

私の、夜の遊びを紹介します


旦那が完全に眠っている事を
確認します


次にスマートホンをマナーモードに設定します


そして、仰向けに眠っている旦那の、パジャマの股間の上に
スマートホンを置きます


そして、家の電話から自分のスマートホンに電話をかけます


すると、スマートホンが振動して、旦那の股間が少しずつ
膨らんできます


そこからは、旦那のおちんちんと、私のスマートホンの戦いです


落ちたり、裏返しになったら
おちんちんの勝ち、五分以上耐えたらスマートホンの戦いです


最初の頃は、負け続けだった私のスマートホンも、裏に滑り止めを貼ってからは、かなり良い勝負が出来るようになりました

視姦された妻の裸体

私は夏忙しい仕事をしている為、9月に入ってから家族旅行に行くことにした

そして、妻がネットで見つけてきた”温泉付きコテージ”に一泊二日で泊まることになった

家族を車に乗せコテージに着くと、私達の他は一台も車が止まっていなかった

そして、入り口の管理人室?で
コテージの鍵をもらい、管理人さん(70才前後)の話を聞くと、その日は
私達の他に予約は無く、貸し切り状態ということだった

すると管理人さんは、コテージのはずれにある温泉施設に案内してくれた

「本日は、お客様達だけなので
こちらの男湯の方を、家族風呂としてお使い下さい」

貸し切りの温泉など、入った事が無い私も妻も、そして子供達も大喜びだった

そして、車で付近を観光し、夕食を済ませ再びコテージに戻ると早速、貸し切りの温泉に向かった

家族で目一杯、広い乳白色の温泉を満喫していた

すると、突然扉が開き管理人さんが入ってきた

「お湯加減は、どうですか?」

全裸で頭を洗っていた妻は
一瞬何が起こったか分からず
管理人さんの方を向き、立ち上がった

そして ”キャッ”と小さい悲鳴をあげ、
急いで小さなタオルで必死に
身体を隠すも、小柄で痩せているが、Fカップの巨乳と、
今日の為に綺麗に手入れをした
陰毛の下半身を、同時に隠せる訳もなく、半分以上は見えてしまっている

妻を、じっくり視姦しながら管理人さんは

「最近、他のお客様から
シャワーの温度調節が上手く出来ないと言う苦情が沢山きてまして、業者に来て貰うように
連絡はしているのですが...」

すると妻は遠慮気味に

「大丈夫ですので、もう...」

私の心と股間は、この状況にかなり興奮してきた

そして、管理人さんを少しでも長くこの場に留めようと

「この温泉は最高ですね~
夏の疲れも吹き飛びます!」

すると管理人さんは聞いても無いのに、温泉の成分や効能、以前訪れた芸能人の事など、妻の裸体をチラチラ見ながら、話し出した

その間、子供達は温泉をプールのように泳ぎ、妻は私をすごい顔で睨んでいた

10分位すると管理人さんは
自分の話と、妻の裸体に満足したのか笑顔で

”ごゆっくり”と言い出て行った

そして、コテージに戻り子供達を寝かしつけ、妻に抱きついた

妻のパジャマを脱がせ、首筋を愛撫しながら


(聡美が管理人さんに、見られている時の恥ずかしそうな顔、とてもエロかったよ)

(ハァハァ そんな事言わないで)

胸を揉んで、舌先で乳首を転がしながら

(このエッチな大きなおっぱい
いっぱい見られちゃったね)

(ハァハァン もうダメだよ~
ア~ン おかしくなっちゃう)

乳首を指で摘み、舌でクリトリスをいじりながら

(いつもよりスゴいよ聡美、
ここもうグチョグチョだよ)

(イヤ~ ダメだよ~来るよ
来ちゃうよ~!ア、ア、ン、ン
ハァハァハァハァ....)

そして、我慢できなくなった私は、妻に深く挿入した

(聡美、気持ち良いよ~!
大好きだよ!愛してるよ!
イクよ、イクよ~!ア、ア)

(ハァハァ~私も愛してるよ!
ダメ、ダメ、ダメ~!)

一緒にイキながら、妻の中に大量の精子を撒き散らした

会社の母乳人妻と濃厚SEX!

ついにこの間浮気をしてしまいました。
妻のことは愛していますが、妻がいろんな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。
私は39歳、妻は36歳です。
浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。彼女の名前は真美、28歳で人妻です。
最近、出産をして復帰しました。以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つき
になっていました。
この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。真美は「こんな、おしゃれなレストランに来たの
なんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、
ついに言ってしまいました。
真美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。私はもう大興奮です。急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。私はそれだけでペニスがギンギンです。我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。急いでブラジャーを外そうとすると「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、
すごく張っていて苦しいの」と真美は言いました。私は「吸って楽にしてあげるよ」と言いブラジャーを外しました。私の妻はGカップ巨乳ですが真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。私はおっぱいに吸い付きました。そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。真美本人に乳首をつまんで
ピューっと出るところも見せてもらいました。もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付きました。左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。真美は「あんっ舌は使わなくていいの」と
言いながらすごく感じているようでした。両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると真美は、「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。私は、「最近、旦那さんとしたのいつ?」と聞くと「ずっとしてないの」という返事。
「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」と言うと「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」
とのこと。「もったいないなあ。俺に任せて」そういうと真美を全裸にしたあと、クンニをしました。
真美は「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と言いました。私は興奮し、真美に自分でおまんこを広げて見せてみるんだ、と命じました。真美は言われた通りにおまんこを広げてくれました。意外ときれいなサーモンピンクのおまんこが、口を広げています。「うわー。びしょびしょだな。おまんこが口をあけてちんぽ突っ込んでくれって言ってるよ」と言うと「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」と真美。私はたまらず、真美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ちんぽをしゃぶってもらったあと、「おまんこに入れるよ。いいね」と言いました。真美は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。
私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。真美のおまんこは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。
「真美のおまんこはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。
真美は、「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れて
イッちゃうんだもん」と言いました。
「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。そしてとうとうポルチオが開発されたらしく真美は絶叫して何度も何度もイキました。
私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。「真美、そろそろイッてもいいか」と聞くと「うん」と可愛い返事。
「うっ。イクよ。真美。中出しするよ」と言うと「うん。おまんこの奥にいっぱい出して」と言ってくれました。「真美、もっとおまんこ、おまんこって言ってごらん」と私は言いました。
真美は素直に「おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいいー」と言いました。その瞬間私は射精をしました。真美のおまんこに
熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。私はそのまま、おまんこから肉棒をぬかず再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。真美も「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と言いました。2回目はあまりもたずに射精してしまいました。そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。妻ではこうはいきません。真美のおっぱいを吸い揉みしながら、おまんこに腰を打ち付けます。
そして今度はバックで挿入してみました。かなり締まります。真美も興奮して「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥にあたってる。最高」と言いました。私もそろそろ絶頂を迎えます。あっ、と思ったときには真美のおまんこに射精していました。
終わったあと、しばらく放心状態でした。まさにこれが抜かずの三発です。本当に真美のおまんこは気持ちがよかった・・・
私は真美を抱きしめて「真美のおまんこよかったよ。最高だった」と言うと真美も嬉しそうでした。そして真美に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。正直、妻のおまんこよりずっと具合がいいので、真美を手放したくないと思いました。母乳プレイも楽しめるし。真美に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと「言ってみたい」という返事。本当に淫乱な人妻です。真美を送ったあと、家に帰ると妻はもう寝ていました。ですが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情して
しまい妻のパジャマの胸元をはだけるとおっぱいに吸い付きました。
妻は半分寝ぼけた様子で「今日は疲れてるからいやよ」と言いました。私は「いいだろ。おまんこしよう」と言いました。
妻は、「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー」と言ったので勝手におっぱいをレロレロ舐めまわし、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとクリトリスを中心にいたぶってやりました。妻は途中で「あー、あーイクうう」と言って寝ぼけながらもイッてしまいました。おまんこはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。妻は無意識なのか少し腰が動いています。結局私の背中に腕を回し思いきりしがみついて「イクううーーーもうだめー」っと言いながら中イキしました。
同時にはイケませんでしたが、「俺もイクよ。おまんこにいっぱいかけてやるからな」と言ってイキました。
妻は足をピクピクさせ、「あなたの熱いのいっぱいおまんこの中に出てる・・・」と言ってそのまま寝てしまいました。
いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。なぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。
不思議です。

妻はサクラ 4

私の妻(岡本 愛子32歳・158・86・59・88)はツーショットダイヤルのサクラをしていました。
友人の山下の来訪時に宣言していたHな展開になって山下に抱かれました。
目の前で二人のセックスを見て異常な嫉妬と興奮に襲われました。
私に気がついた妻は
「あっ、あなた・・・ごめんね・・・しちゃった・・・」
オメコから精子を垂れ流しながら私に話し掛けます。
二人にティッシュを渡しました。
「あなたも来て。」
ベットを軽く叩き私を呼びます。
3人で妻を挟んで川の字になりました。
妻は私に覆い被さるようにキスをしてきました。
「凄く良かったわ。山下さんの指とオチンチンでいっぱい逝かされちゃった・・・」
恥かしそうに笑います。
今度は、山下に覆い被さりキスをします。
「美樹ちゃんには秘密ね。絶対に・・・」
「うん。美樹には言わないよ・・・でも、愛ちゃんって感度がいいんだね。可愛い声を出してさ。」
「やだ・・・助平!。」
妻は私と山下のチンポを握って扱きます。
「山下さん、まだ出来るよね?二人で私を愛して欲しいの・・・ダメ?」
「3Pかい?やっぱり愛ちゃんはHな奥さんだ。岡本やろうぜ」
「うん・・・」
私と山下を並ばせて替わる替わるにフェラします。
AV女優のように私と山下の相手をする妻に頭の中が痺れていくような感覚に包まれます。
口でチンポを咥えながらオメコに挿入され狂ったように喘ぐ妻・・・
二人の精子を口やオメコで受け止め快感に震える妻・・・
3人はそれぞれ満たされ眠りにつきました。
朝早くに目覚めた私は昨夜の出来事が夢の様に感じて雲の中にいるようです。
ふと気付くと一緒に休んだ妻がいません。
朝食の準備でもしているのかと下に降りました。
昨夜、山下に使ってもらった和室の引戸が細めにあいていました。
何気なく覗いた私の眼に飛び込んできたのは、畳の上にひいた布団の上で全裸で脚を絡め抱き合ってキスをする妻と山下でした。
妻の股間にはティッシュが見え、すでにセックスの後のようです。
「ダメ。ダメ。ダメよ。それだけは止めましょう。二人だけで逢うのは・・・お互いのパートナーを裏切る行為だわ。私も山下さんとHしたい・・・そんな時は主人がいるときに家に来て・・・家だったら主人も許してくれると思うの・・・美樹さんが納得したらスワップもOKよ。」
「そうだね・・・お互い子供が出来たばかりだから家庭を大事にしないとな。」
「ねぇ、もう一度・・・ダメ?」
「ははは・・・出来るよ」
妻は山下の下半身に移動し頭を上下しています。
二人に気付かれないように2階に戻って二度寝をしました。
10時過ぎに私は妻に起こされました。
妻はバスタオルを巻いただけの姿です。
「山下は?」
「私と一緒に朝食とシャワーを済ませて帰られたわよ。美樹ちゃんの実家に行くんだって・・・あなたに宜しく言っといてくれって・・・」
「そうか・・・愛子?あれから山下とHした?」
「うん。夜中に目覚めて山下さんのところに行ったの・・・あなたが寝ている間にセックスしちゃった・・・お風呂でも壁に手を付いて後ろから犯されたわ。」
「良かった?」
「ええ・・・山下さんのチンポって大きいでしょう。ピストンされると子宮を突き上げられるほどなの・・・
あなたは私が犯られるのを見てどうだったの?」
「凄く興奮したよ。今まで感じた事がないほど興奮した・・・」
「そう・・・また、私が他の男に抱かれて欲しい?」
「ああ・・・」
「あなたの了解を得ないで男とHしたら?」
「帰って全部、話してくれたらいい・・・」
「あなたって完全にMね。寝取られに目覚めたのね。うふふ・・・もっと興奮させて・あ・げ・る・・・」
妻は妖しい笑顔でチンポを咥えました。


妻は相変わらずサクラを続けておりました。
今夜の相手の男とは1時間以上話し込んでいました。
私は会話にも気を止めずに読書をしておりました。
もう、休もうとベットに入った時、会話を続けていた妻も受話器を持ったままベットに入ってきました。
会話を続けながら起用にパジャマを脱いでいきます。
全裸になった妻は私のチンポを咥えます。
フェラしながら会話を続けていた妻が私に受話器を渡して『替わってだって・・・』と言いました。
「もしもし・・・」
「ご無沙汰しております。以前、一度、話をさせていただいた者です。」
「ああ、あの時の・・・」
「そうです。奥様はとうとうお友達とセックスされたのですね。お二人とも興奮されたと奥様からお聞きしました。そこで私の提案としてデジカメとビデオカメラを持って奥様一人で私に逢いに来ていただいて、プレイを御主人に見ていただくのはどうか?と提案させていただきました。奥様には了承していただきましたが、御主人にも了解して頂きたくお願します。いかがでしょうか?」
「妻が了解したのなら・・・」
「ありがとうございます。勿論、避妊もいたしますので安心して下さい。では、奥様に替わって頂けますか?」
「はい、替わりました。・・・はい・・・ええ・・・ええ・・・明日、以前に教えて頂いた携帯に連絡しますわ。ええ・・・ええ・・・私も明後日が都合いいですね・・・ええ・・・じゃぁ・・・おやすみなさい・・・」
「あなた、ごめんね。わがまま言って・・・私の話しだけじゃなくて写真やビデオもあったら、あなたももっと興奮できると思って・・・私もHになってくるから帰ったらHしようね」
「うん。大丈夫かな?一人で男に逢ったりして・・・」
「変な人だったら逃げて帰ってくるわ。定期的に連絡するし・・・」
「そうしろよ」
二人とも不安と興奮で激しいセックスになりました。


妻が男と逢う日になりました。
会社に着いてまもなく携帯がなります。
「今、子供を預けて実家をでました。〇〇駅の近くのファミレスで会う予定です。ドキドキしてきたわ。また、連絡しますね」
「気をつけろよ。」
「はい。大丈夫よ。」
私の方もドキドキしてきます。
1時間後、妻からの携帯からです。
「もしもし・・・あなた・・・今、ファミレスのトイレです。大丈夫よ。真面目そうな彼で良かったわ。でね・・・私の車をここに置いてホテルに行くの・・・着いたら連絡しますね」
ついに私の目の届かない所で妻は男に玩具にされるのです。
興奮で仕事が手につきません。
また、1時間後に妻からの連絡です。
「もしもし・・・あなた・・・〇〇インターの近くのホテル・・・先にシャワーに行ってもらったの・・・私ね・・・ホテルに入ったらすぐにキスされて裸にされたの・・・アソコを舐められちゃって・・・感じちゃった・・・あっ・・・彼が呼んでるから・・・」
頭の中で妻の痴態が涌いてきます。
妻が心配でしたが次の電話がありません。
時計ばかりが気になって早退したい気分です。
何度も妻の携帯に電話しても繋がりません。
3時になって漸く携帯が鳴りました。
私は携帯を手に事務所を出て外にいきました。
「もしもし、愛子、大丈夫か?」
「はぁ・・・はぁ・・・あなた・・・大丈夫よ・・・少し疲れただけ・・・椅子に脚を広げて後ろ手に縛られてるの・・・今も手が自由にならないから彼がね、携帯を持ってくれているの・・・ああっ・・・ああっ・・・バイブが・・・ああっ・・・縛られたままバイブとオチンチンに責められて・・・いいっわぁ・・・また、逝っちゃう~イクッ・・・イクッ・・・イクッ~~うぅ~~」
妻の喘ぎ声が響きます。
「もしもし・・・」
男に替わったようです。
「こんな綺麗な奥様で驚いています。しかも、かなりHな方で・・・奥様が持って帰られるビデオで確認して下さい。では・・・」
電話が切れました。
妻の乱れた姿が映っている写真やビデオが楽しみで定時に帰ると心に決めた私でした。

双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に

私には双子の妹(由利)がいます。
1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。
そんな妹も去年の夏に結婚しました。
旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。
男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。

先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。
父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と
旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。
”確かに、それは大変ね!”
”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”
”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”
”私!何でよ”
”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”
”もう!自分の事でしょ”
”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”
”え~あんたの旦那と寝るの?”
”大丈夫!酒飲んでいるから、何もして来ないわ”
”もうおごってよ”
そんな訳で、私と妹が変わる事になったんです。
夜11時を過ぎた時、妹の旦那さんが客間に戻る所でした。
”じゃ、あと頼むね!私は由美ちゃんの部屋で寝るから・・・明日!”
”もう?”
妹に部屋を追い出された私は、渋々客間に入りました。
背を向け寝る旦那さんの隣に横になると
”ねぇ、寝た?”
”ん~”
”ちょっと、話あるんだけど・・・”
その時でした。旦那さんが寝返りをして私の方を見るなり抱きついて来たんです。
”ちょっと・・・・”
”いいだろ”
旦那さんの力は凄く、あっと言う間に唇を奪われたんです。
”う・う・・・だめ”
酒に酔った旦那さんは、もう完全に妹だと思っているんでしょう!
私のパジャマを剥ぎ取ると、下着姿にされパンティの上からマンコをなぞり始めたんです。
”駄目・・・お願い”
彼に下着も剥ぎ取られると、彼は私の胸に吸い付いてきました。
”ん~あぁ~” 久々の男の愛撫に、私は気が変になりそうでした。
”今日は反応が良いなぁ・・・もうこんなに濡れてるじゃないか?”
旦那が指でマンコをなぞり始めると、クリトリスを弄り出したんです。
”駄目・・・そこ・・・逝きそう”
妹の旦那のテクニックに私はあっと言う間に逝かされてしまったんです。
”ハァハァ!”
”もう逝っちゃたのか?もっと逝かせるからな”
旦那が私のマンコに舌を這わせ、アナルまで舐められました。
今まで数人の男性と付き合った私ですが、こんなにも感じた事はありません。
ましてやアナルまで舐められる経験が無い私には刺激的だったんです。
旦那さんも裸になると、私の口元にチンポを差し出してきました。
今までの男達とは比べようも無い位、長く大きなチンポを私は咥えてしまったんです。
口いっぱいに広がる大きいチンポは、ギンギンに硬く脈打って熱くなっているのが分かりました。
彼は私の口からチンポを引き抜くと、マンコに押し当てグイグイと入れ始めていました。
”そんな大きいの入らない!”そう思いました。
彼も不思議そうな感じに私を見つめ、それでもグイッと押し込んで来たんです。
中にすっかりハマったチンポに私は異常な興奮と刺激を感じました。
彼が腰を動かすともう耐えられない位の刺激が体中を巡り、私はただ喘ぐしかありませんでした。
何度も何度も奥深く、子宮まで刺激され力が失せる感じだったんです。
旦那さんは色んな体位で、私を責め最後には抱きかかえられた状態で上下に動かされました。
何度逝ったでしょうか?
目を覚ました時、私は全裸のまま彼の腕枕の上に横になっていたんです。
朝5時を回り、私はシャワーを浴びに起きました。
自分の部屋に戻り、グぅ~グぅ寝る妹の横に、そっと体を休めたんです。
あんな刺激的な体験は、もう二度と無いと思います。
妹に心の中で謝りながら、旦那さんが昨夜の事を妹に言わない事を祈りつつ今日を迎えています。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード