萌え体験談

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パジャマ

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

くさマンピッチ

変な時間に起きてしまったんで、仕事までオレのことつらつら書いてみます

中高一貫の男子校育ちだったオレは文化祭で来てた他校の女の子に声をかけられ、
その後ちょいちょい遊ぶようになり付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふとオレがバイト終わって家まで帰るのだりーとか言ってたら
「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ内心すげードキドキしながらも

「サンキューそーしていい?助かるわー」

などと精一杯クールを装うww

当時オレ高2、ビッチ高1で、オレは道程どころか女の子と付き合うのすら初めてのことでしたww

全ての事柄が新鮮に感じれて、二人で歩いている途中、人気のないとこで突然チューとかされてびっくりしたり…
んでビッチの部屋入って宿題見てあげたりしながら飯食ったりテレビ見たりして、
寝よう!って二人でベッドに入るわけです

まぁ当然wktKして寝れるはずないオレは、とりあえずひたすらベロチューから入りました
そのまま当時愛読してたエロマンガ雑誌「レモンクラブ」の知識を思いだしながら、パジャマを脱がして、ひたすら胸→乳首を愛撫し続けていたら

「もっと強く吸って…」とかほざくわけですよ。
こんのクソビッチとか一瞬思いつつも、言われた通りチューチューする俺って従順ww

右乳もみつつ左乳首なめ→左乳もみつつ右乳首なめ→のムーヴを繰り返すこと約20分、
いい加減目の前の貧乳をいじることに飽きてきたオレは、頃合いだろうと思い、パジャマの下を脱がしました

ここでも当時父の隠していた飯島愛の裏ビデオを必死に頭の中からサムネイルして、パンツの上から割れ目のあるであろう位置を10分くらいひたすら触り続けました
そして意を決してパンツを脱がし、直に触ってみたら…

びっくりするくらい

くさい

なんだこれ…味噌汁の中に入ったアサリを奥歯で噛み潰した時みたいな匂いじゃねぇか…みんなこんな匂いするもんなのかな…

と思いつつもクリみたいな部分をコロコロしてみたりしながら割れ目の部分を必死に舐めるオレ、そしてやたら声を押さえたいのか枕に顔を押し付けるビッチ
地味に声に萌えまくりながらクンニし続けていると案外このアサリの匂いが好きになっている自分に気付くww

そこから一時間くらいクンニ+指入れを繰り返し、充分濡れただろうと思って正常位にて挿入を試みます
しかも生

仕方がないゴムがなかったんだと自分に言い聞かせ挿れようとするも、電気が薄暗かった故にお約束通り、穴の場所がわからないww
ビッチがオレの息子を優しく穴に向かってナビしてくれて初挿入。
「あったけぇぇぇ!!」と思わず感動してしまいました
そのまま正常位にてペコペコ突いた後、そのままビッチの体を起こしてオレが寝そべる形の騎乗位に突入

挿入時間約30分くらいだったでしょうか、ビッチが
「もう疲れたから寝よっか…」などと言いだしました
オレもしぶしぶ「そーだね…」とかいいながら、その日は寝ました

普段はとても耐久時間が短い我が息子、
その日はエロ本知識の「セクロスする前に一発抜いとくと長持ちする!」を思い出し、勉強中にビッチ家のトイレで抜いてたわけですよ。
しかも勢い余って二発もww
それ故にセクロス初体験では逝けないという醜態をさらしてしまったのです…

起きてから学校いく前に再び襲いかかってやればいいとか思っていたのですが、当然寝坊してうまくはいきませんでした

そのビッチとはその後一年ほどさんざんセクロスして(なぜか毎回生)、気付くと自然消滅的に別れたのですが、思えばあの初体験がオレの匂い好き(腋臭やマン臭、足の匂いetc)を開花させる原因だったと思われますw

ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

俺が12歳で、姉が18歳だった頃の話。

俺は3歳の頃、母を病気で亡くして、6歳離れた姉が母親代わりだった。
だから、生きている母親の記憶はほとんどない。
ただ、「今日から私が○○のお母さんだからね」と姉が言っているシーンはなんとなく覚えている。(記憶の捏造かもしれないけど)

母が死んで4年後に、父は別の女性と再婚したが、俺はやっぱり義母よりも実姉になついていた。
寝るのもお風呂に入るのも姉と一緒だった。

姉が13歳、俺が7歳ぐらいだった頃、お風呂に入っていると姉が、
「ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?」
と、言ってきた。
俺はもう7歳だったから、甘えたい盛りではあったけど、別におっぱいが恋しい年頃でもなかった。
でも、姉がせっかく言ってくれたから、赤ちゃんのように姉の膨らみかけおっぱいを吸わせてもらった。

それから、姉は結構頻繁におっぱいを吸わせてくれるようになった。
一緒に寝ていると、
「○○、おっぱい吸う?」
と、誘ってくる。
俺も断る理由もなかったから、甘える気分で、よく吸わせてもらった。

でも俺も第2次性徴期を迎え、エッチなことに興味を持つようになっていた。
12歳のとき、コンビニで立ち読みした青年マンガにオナニーの描写があって、こうしたら気持ちいいんだとやってみて、初めて精通した。
それからはもうしばらくオナニーのことしか考えられなくなっていた。
母代わりであっても、姉は当時の俺にとっては18歳のいちばん身近で、性的魅力に溢れた存在になっていた。

ある夜、俺は「怖い番組を見たから、姉ちゃんと一緒に寝たい」とお願いした。
姉はいやな顔もせずに俺を布団の中に招き入れてくれた。

でも、昔みたいに甘え目的じゃない。完全に姉の女の身体が目的だった。
「姉ちゃん、おっぱい吸いたい」
俺からお願いするのは珍しかったから、姉は少し驚いたような顔をしたが、
「ん? いいよ」
と、パジャマのボタンをはずして、おっぱいを露出させた。
この頃の姉のおっぱいはCカップぐらいだったと思う。大きくも小さくもない、形のいいおっぱいだった。

俺は鼻息が荒くなるのを必死に抑えながら、姉の乳首に吸い付いた。
抱きついて、それとなくお尻や腰も撫で回した。
「よしよし」
と、姉は俺の頭をなでてくれた。俺のよこしまな欲求にはなにも気づいてない様子。
でも、もちろん俺のチンコは完全に勃起していた。

さんざん姉のおっぱいを吸ったはいいが、ここでは肝心の射精ができない。

俺は姉の感触を忘れないうちに、それとなく布団から出て、自分の部屋に帰った。
そこで姉のおっぱいを思い出しながら、夢中になってオナニーしていた。
エロ本も買えない子供にとって、それは何よりも貴重なおかずだった。
記憶や感触が薄れる前に抜かなきゃと必死だった。

そこに、
「ねえ、○○?、あっ!?」
と、ふすまを開けて、姉が入ってきた。
勃起したチンコが完全に見られた。
「ごめんなさい!」
と、姉は出ていった。

見られたことは相当ショックだったが、その夜は結局オナニーを完遂した。

姉はその夜のことについては何も触れなかったが、それ以後は、一緒に寝てはくれても、
もう姉はおっぱいを吸わせてくれなくなった。
お願いしても、
「ダメよ。もう○○はおおきいんだから」
と拒否された。
やっぱり、オナニーを見られたのがいちばん大きかったと思う。
あれで完全に、性欲目的だというのがばれてしまったから。

もう少し足音に注意深くしていたら気づけたかもしれない。
そしたら、後何回かは姉のおっぱいを吸えたかもしれない。

そう考えると、あの夜のことは、今でも悔やまれる痛恨のミスだった。

あと、今考えると、姉がおっぱいを吸わせてくれたのは、母を早くに亡くした俺に
同情してくれたというよりも、オナニーの道具にしていたんじゃないかなあと思う。

姉が俺におっぱいを吸わせて快感を感じていたんじゃないかと。

そうじゃないと、自分から「吸う?」と誘う理由がないし。
でも、俺が精通したので、もうこれ以上はオナニーの道具としては利用できないと思って拒絶したのかもしれない。

まあ、聞くわけにも行かないから、永久に分からないけど。

あの夜は、二人両方にとってあんまりいい思い出じゃない。

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2

続きだけど、きのうの俺と妹の話。
これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。
朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。
オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、
「おはよう、お兄ちゃん」
「おはよう、唯」
パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。
いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、
「もう」
と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。
二人はそれから登校した。
一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。
いつも通りの満員電車だった。妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでね、この間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」
「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」
などと、二人でたわいのない会話をしている。
すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。
妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。
「…………!?」
妹はびっくりして顔を上げた。
「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」
小声で、抗議する。
俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。
「こ、ここは、電車の中でしょ。周りに気づかれちゃう…」
俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。ついに、妹の谷間をなでる。
「…………!」
妹は声にならない悲鳴を上げた。
オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。呼気が乱れてる。一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。確実に感じ始めている。

「濡れてる」
ボソッと、耳元でささやいてやった。妹の顔が、爆発したように赤くなる。
「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」
「いいじゃん、べつに。おれ以外には見せないんだから」
「もう!」
結局、妹を解放したのは駅に停車してからだった。
妹は先に電車から降りた。去り際に、
「ばか!」
と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。きのうの書き込みはそこでした。
妹の放課後の時間になる。メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。
駅前で待っている俺に、
「お兄ーちゃん!」
と、手を振って走ってくる。短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。
繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。
適当に遊んで家に帰る直前に、
「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」
俺が言うと、
「……うん」
と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。
きのうの続きができる。俺の胸は躍った。
夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。何でか、枕も抱いている。
俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。
いきなりディープキスをした。妹も舌を絡めてくる。小さな舌だった。
パジャマの上着のボタンを外す。いきなり妹のかわいいおっぱいが露出した。
「ノーブラなのか?」
「う、うん、もう寝るだけだったから。ブラしてたほうがよかった?」
「いや、いいよ。でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」
おれは、ブラウスのボタンを全部外す。妹のおへそまで見える。
オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。また乳首が硬くなる。
「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」
「いや」
妹は、腕で両目を隠した。オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。
「あれ? お前、出べそじゃなかったっけ?」
「で、出べそじゃないよ! それ赤ちゃんの頃でしょ!?」
「はは、冗談だよ」
妹のおへそもかわいい。唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。
妹の身体がかすかに震える。感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。
「わきを上げて」
「わき?」
「ああ、わきを舐めたい」
「わきって、いやだよ。そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」
オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。妹はおずおずと腕を上げた。
妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。
べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。オレはSっ気があるのかもしれない。
脇から口を離した後、
「お兄ちゃん」 と、妹が話しかけてきた。
「ん?」
「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」
「え? お兄ちゃんが?」
「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」
「バカだな、普通これくらいするぞ」
「そうなの?」
「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」
「は、はい」
今度は俺は妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」
と、命じた。妹はこっちに背を向ける。
俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。揉みながらうなじに舌を這わせる。
妹の乱れた息がじかに聞こえる。肩が上下するのがわかる。
「おっぱいだけでこんあに感じるなんて、唯は淫乱だ」
「…………」
唯は黙って俺の責めに耐えている。
バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。太ももを舐めながら、パンツも下ろす。
いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。
オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが妹はすっごいきれいだった。クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。
オレはクンニを開始した。
「ん!」

妹はうめき声を上げる。きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。
舌先に妹のクリトリス。頬に妹の太ももを感じる。至福の時間だった。
妹のあそこが濡れてくる。それは唾液のせいだけじゃなかった。愛液もあふれてくる。
「唯のここって、すっぱいぞ!」
「ば、ばか、もう!」
処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。
舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。
「え? なにそれ?」
「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」
「い、痛くない?」
「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」
妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。
「あっ!」
唯が大きな声を出したから驚いた。
「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」
妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。
薄暗い部屋に、ぐい?んぐい?んと、バイクの振動音だけが響く。
妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。
面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。
「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」
俺は意地悪く報告した。
そんなこと言われても妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。シーツを握り締めたまま、目を閉じている。たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。
黙っている妹の耳元に口を近づけて、
「唯はお兄ちゃんの奴隷です」
と、オレはささやいた。妹に復唱させようとした。
妹は目を開いて、
「唯は兄ちゃんの奴隷です」
と、要望どおり復唱した。
「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」
「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」
オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。
も、妹の膣はべっとり濡れていた。バイブ責めはじゅうぶんの効果をあげたみたいだった。
オレはついに意を決して、
「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。それはわかるよな?」
妹は、うなずく。
「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか? それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか? 後悔しないか? 避妊だけはちゃんとする」
最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。
「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」
妹ははっきりそう答えた。
妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。用意したコンドームを手早く身に着ける。
「唯の初めての男になるからな」
オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。処女はなかなか入らないと聞いていたから以外だった。それだけ唯が興奮していたのかもしれない。
「うん!」
さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。眉を苦しそうにゆがめる。
俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。唯の初体験をトラウマにしたくはない。5分ぐらいした後、
「唯、そろそろ動くよ」
俺は小刻みに腰を動かす。唯のツメがオレの背中に食い込んだ。
さすがに痛そうな唯を見るのはかわいそうだった。ピストン運動は、10回ほどでやめた。
「唯、これでもう唯は大人だよ。今回はこれでじゅうぶん。痛そうだから、これは次の機会にしよう。お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。少しずつ慣らしていけばいいんだ」
唯はぐったりしている。痛くて怖くて不安だったのだろう。目を空けて俺を見ると、
「お兄ちゃん、優しいね」
そう面等で言われると、少し照れた。
「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」
中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。
妹は起き上がって、俺のチンコを見て、
「この生意気なのを?」
「お兄ちゃんに生意気はないだろ!? さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」
「それじゃ、このかわいいのを?」
「かわいいじゃない! 太くて立派なものを、だ!」
「…………。お兄ちゃんの太くて立派なものを…」
俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。ゆっくりとしごかせる。
唯の手は柔らかい。唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。
唯のお尻をナデナデする。唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。
「唯!」
そんなことを許すわけもない。一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。
「いいよ、唯」
俺はすぐに行きそうになった。俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。
唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。それは最高のタブー破りだった。
おれは唯に最後の一滴まで絞らせた。
「よかったよ」
唯は胸元の精液に手を触れた。精液を見たのはもちろん初めてだろう。
男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。
俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。
「気持ちよかった、お兄ちゃん?」
「ああ、すっごいよかった。唯は?」
「私も、気持ちよくってびっくりした」
「そうか」
「またしてね、お兄ちゃん」
「お兄様だろ」
妹はいたずらっぽく笑うと、
「気持ちよかったです。ありがとうございます、お兄様」
と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜はこんな感じでした。
妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。
裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても怪しまれないだろうし。
今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。
ソフトなエロでごめんね。なんせ相手が処女だったから。
それじゃ、さようなら。

姉が風邪を引いて寝込んだ

俺が中2で姉が高2のとき、姉が風邪を引いて寝込んだ。
俺の両親は自営業の共働きで、どうしても2日ほど家を空けなくてはいけないときがあった。
母は俺に、「姉ちゃんのことをよろしくね」と言って、父と出張に出て行った。

俺は母が出張前に作ってくれたおかゆを電子レンジで温めて姉ちゃんの部屋に運んだりして、いちおう看護らしきことをしていた
母に、「定期的に姉ちゃんの身体を拭いてあげてね」と言われていたから、俺は姉ちゃんの汗を拭こうと思った。
姉の部屋に入って、
「姉ちゃん、汗拭いてあげようか」
「う、うん、ありがとうね」
しかし、何をどうやっていいのかわからない。汗ってどこまで拭けばいいんだろう。服を脱がしたほうがいいんだろうか。 
姉ちゃんは半身を起こすと、パジャマのブラウスを脱ぎだした。
俺はドキッとした。

しかし、姉ちゃんは何の抵抗もなくブラウスを脱いで、ブラジャー姿の上半身を晒した。
姉ちゃんからしたら、ただ弟に看病してもらうのだから、恥ずかしがる理由はないのだろうけど、正直、俺は結構意識してしまった。
俺は乾いたタオルで姉をぬぐう。38度の熱が出てるだけあって、汗びっしょりだった。
熱が出てるせいで身体が火照って赤くなって、結構エッチな感じだった。
姉ちゃんを寝かせて、首筋とか胸元とかお腹を拭く。ハーフカップのブラから見えるおっぱいの膨らみにチラチラ目がいってしまう。
中2の頃で、毎日のようにオナニーしていた俺は、それだけでチンコが勃起してしまった。
うつぶせになって背中も拭いた。上半身はもう拭い終わった。
「脚も、拭く?」
俺が聞くと、
「うん、お願い。こっちのすっかり湿っちゃってて」
姉ちゃんはそういうと、ほんとに何のためらいもなくパジャマのパンツを脱ぎ始めた。
もちろん下着のパンツはつけたままだが、太ももがモロに見える。姉ちゃんは長くてきれいな脚をしていた。

「も、もう上着は着たほうがいいよね、寒いから」
俺は勃起したチンポをばれないように気を使いながら、新しいパジャマのブラウスを姉に着せてあげた。
「ありがと。ヒデ君はやさしいよね」
勃起しているのに感謝されると、なんかいたたまれない。
それから太ももも拭いた。見てはいけないと思いながらもパンツに目が行く。白の色気のない感じのパンツだったけど、中学生の俺にはじゅうぶんだった。しかも、汗で濡れてる分、姉ちゃんの陰毛がかすかに透けて見えた。
またうつぶせにして、拭く。お尻もいやらしかった。
全身を拭き終わると、新しいパジャマのパンツを姉ちゃんに着せてあげた。
「ありがとね、ヒデ君」
姉は礼を言う。
俺は姉の脱いだパジャマを持って部屋から出た。
完全に変態だと思うのだが、汗で湿った姉ちゃんのパジャマに顔をうずめてしまった。
すっかり興奮してしまっている。
俺はとりあえずパジャマを洗濯カゴに入れて居間に戻った。

しばらく居間でテレビを見ていた。
でも、さっきの姉の半裸が頭に浮かんでくる。
また俺は姉ちゃんの部屋に入った。姉ちゃんは寝息を立てている。
寝てる姉ちゃんの顔がかわいくて色っぽくて、俺はつい姉の唇にキスしてしまった。
なんか殺人並みの重罪を犯したような罪悪感を感じながら、俺はまた居間に戻った。
そう言えばきょうはオナニーしてなかった。
俺は姉の寝顔と下着姿を思い出してオナニーした。
途中で立ち上がって、洗濯カゴから姉ちゃんの汗を吸ったパジャマを持ち出して、その匂いをかぎながらオナニーした。
そのとき、
「ねえ、ヒデ君、…あっ!」
急に居間の襖が開いた。
振り返ると、居間に入ってきたのは姉ちゃんだった。

俺はびっくりして、パンツを上げた。
姉はなにも言わなかったが、ちょっとびっくりした顔をしていたので、勃起したチンコ出していたのは見られていたと思う。
俺の額に汗がにじんだ。
チンコはまだいい。まずいのは姉ちゃんのパジャマだった。
俺はパジャマを身体の影に隠した。
「ね、姉ちゃん、もう大丈夫なの?」
「うん、さっき起きたら多少楽になってた」
「あ、汗かいたのなら、また拭こうか?」
「ううん、いいよ。看病ありがとうね」
姉は居間のコタツに入ってきた。
「まだ寝てたほうがいいよ」
俺が隠したパジャマを気にしてドキドキしている。
「うん、そうね。少し、ヒデ君と話したら、もう少し寝るわ」
俺はなんと言っていいのかわからず黙っていると、くすくす姉ちゃんが笑い始めた。

「ヒデ君」
「はい!?」
「姉ちゃんが寝てるからと言って、ああいうことしちゃダメよ。風邪もうつるかもしれないし」
「ええ?」
「姉ちゃんにチューしたでしょ」
しっかりバレてた。
「今回は看病してくれたから許してあげる」
「ご、ごめんなさい」
「キスぐらいなら、言ったら、してあげるから」
姉はそう言うと、俺の頬にキスをした。
俺の頭をなでてから、姉は立ち上がって居間から出ようとした。

すると、去り際に、
「お姉ちゃんのパジャマもちゃんと洗濯カゴに戻しておくのよ」
と言って、笑った。
やっぱりバレてた。俺は顔が真っ赤になった。

さすがにあれから姉ちゃんの服とか下着でオナニーしたことはなかったが、
あの夜のことを思い出すと、今でも顔が赤くなる。

猫ともふもふしてたら彼女も猫になった。


一昨日の夜に昔の彼女に出会った。
駅で偶然に改札で重なり合ってお互い「あっすいません」とか
言い合ったが、顔を見て二人とも「おぉ!」とびっくり顔。
指輪してたから酒とか誘っちゃ悪いだろうなと思ったけど
断られてあたりまえで誘ってみた。
「飲み行く?近況でも話そうかw」
「う?ん、旦那にメールしてからね」
「結婚したんだ!おめでとう!」

ポチポチとメールしてる彼女を見てると
昔、彼女の部屋でエロエロした事が急に脳裏に蘇って来た。

・・・・二年前・・・・
彼女の家で飲もうと二人で酒を買い込み部屋に。
当時「トラ」とかいう名前の猫を飼ったばかりの彼女の家。
ちっちゃくってまるっこくてふさふさの毛が可愛くて
もふもふと遊んで、お腹に乗せたり、紐の先になんか
くっつけてぴょんぴょんさせたりして遊んでた。

酒も空になる頃に眠いと言い出した彼女をよそに
俺は猫をスーパーもふもふ大会!とか言いながら
もみくちゃに可愛がり、「可愛いね?」
「お前は可愛すぎるぞ?」と喜ぶ猫を見たくて
褒めちぎっていた。

彼女(晴美という名前だから俺は「はる」と呼んでた)が
むっくりと起き上がり
「そっちばっかり可愛がってなんなのよ!」と
嫉妬したように言う。
「えっ?こっちは猫じゃんかww」といいながら
猫を抱えたり餌を手渡ししたり肉球をぷにぷにしたりと
可愛がりまくり。

「むかついた!」と言い彼女が部屋から出てゆく。
するとウイスキーと一緒に猫耳つけた彼女が帰ってきた。
「うはっ!www」
「にゃー」
「馬鹿かお前ww」
「にゃー」
「なんかムカつくw」
「にゃー」

「酒のむにゃ!」
「お前飲み過ぎ!」
「私は猫にゃ!飲むにゃ!」
「つーか、その猫耳・・・何処で買ったんだよw」

二人で猫可愛がりながら飲んでると流石に飲みすぎ。
ふら?りふら?りしてきた。
そしたら無性にエロい気分になってきた!
「もう猫は着替えるにゃ!」といい部屋を出てゆく彼女。
大きい声で俺はわざと
「可愛いなぁ?お前はぁ?」
「こっちこいよ?」
「トラ模様が可愛いぞ?」
「柔らかい肉球も最高だぞ?」
と褒めていると、再び彼女登場!

「おぃ・・・はる!なんだその格好は?」
そこには猫耳つけて手足まで肉球の手袋
お知りには尻尾らしき物がついて「にゃ!」とか言ってるw

「にゃ?私は猫にゃ!」
これは!絶対に私も同じように可愛がって欲しい!というサインだ!
「ちょっとこっちこいよ」
「ダメにゃ!やらしいことはダメにゃ!」
ば・れ・て・るww

半ば強引にベッドに押し倒して
「お前みたいな可愛い子猫はエッチしてもいいんだよね?」
「いや・・・」
「お尻のこれは何?」
「・・・」
「そっか!猫だから喋れないんだよね」

パジャマの前をはだけさせるけど微妙な抵抗あり。
でも肉球手袋では全然掴めないしすべって俺の手も握れない。
「乳首こんなにたたせてるのに喋れないんだぁ」
「・・・ィャァ」
そのまま下も脱がすとこれまた萌えるシチュに
俺の股間はぎんぎんにおったってた。

「咥えてよ」
口元にもっていくとすぐにぱくり。
エロい音立てながら、それでいて肉球手袋ですべりながらも
押さえてる彼女に萌えました。

胸を乳首を巻き込みながら揉む。
時折んっ!とかふぅとか吐息が漏れて
顔が段々と赤くなり身体も火照ってきた。
それでも「んっ」となり顔をゆがめても
まだ我慢状態を続ける彼女。

もうすぐにでもぶちこみたくて我慢ならなくなり
「なぁはる。入れるぞ」
「・・・」
それでも意固地になって喋らない彼女。

いつもとは比べ物にならない位濡れている。
尻尾のついた下着の股間はびっちょりと濡れて色が変わっている。
横にずらしてみると、ひくひくと揺れるようにうごめく。
四つん這いにさせて指でくすぐるようにクリを弾く。
「ん!んんっ」
「猫もここ感じるんだねぇ?」
酔ってるからなのか意外と乗り気な俺に後々落ち込んだけどw

そのままいじることも疎かに入り口にあてがって一気に沈める。
「あっ!」
この時初めて声が出た。
「ん?どうしたんだろう?猫なのに喋ってるのかな?」
尻から腰を支えながら、びちゃびちゃと打ち付ける。

「はる!きもちい?」
「あぁあぁ」
「あれ?喋れるの?」

一回抜くと、あれ?終わりなの?という顔してる。
「いれてほしいの?」
コクンとうなずく。
「どこに?」
「・・・」
言わない代わりに大きく脚を広げて自分のへその下あたりに手を添える。
「いいこだね、ご褒美あげなきゃね」

そのまま腰を沈める。
「んっ!ぁぁぁ」
喋れない?というか喋らないのをいい事にやりたい放題。

「猫ちゃんは何処に出して欲しいのか判らないからなぁ」
と惚け気味で言う。
もう俺は我慢の限界だった。猫耳の彼女が
目を潤ませながら声にならない声をあぅあぅと喘いでる姿。
それに肉球のついた可愛い手袋を脱ぎもせずに
プレイに専念してるというアホなのか献身なのかだけど
その姿は通常よりも彼女を可愛く見せる。

「ほら!はる!出すよ!」
「ん??ん??」
いつもは外だしでお腹や胸に出して楽しんでたけど
今日は何故か中出ししてやる!みたいな凶悪な考えがあった。
まぁ結婚とかも考えてたし、それならそれでいいかな?
という感じだったんだと思う。

「猫ちゃんとのエッチなら大丈夫だよね」
「んっ!」
つーかちゃんと言えよww
「はる!はるの中すっごいぬるぬる」
「ん?ん?だめにゃ!」
初めて喋りやがって!

でももう手遅れでした。
「はる!イクぞ!」
抱きしめたまま奥まで突っ込んで中だし。
びくんびくんしてるのを知ってか
耳元で「あぁだめだよぉ」と言うはる。

しばらくじっとしてたけどまだひくひくとしたり
時々びくんと動いたりしてた。
猫耳のままぐったりしてる彼女を優しく介抱して
股を拭いてあげたりしてたらまたムラムラして
二回戦進出。今度は肉球手袋でしごいてもらって
最後は猫耳を汚すほどの飛びっぷりで顔射。

いろいろ聞いたら、これ着て猫と遊んでたらしい・・・
なに考えてんだかわからんけど、俺にとっては萌えた瞬間w

・・・・・・・・・・・・

はっと我に返る。勃起してんで微妙に腰を引く。
「うん、飲みに行ける!」
「よかった、何処行く?」
飲んで近況語り合って、猫の事話したんだけど
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめてた。

「俺達なんで別れたんだっけ?」
「なんだったっけ?」
「忘れた」
「私も忘れた」

結婚したのは半年前。
職場の関係だったと言ってた。
忘れた振りしてたけど、別れた理由は
その男の影が見え隠れしだしたから。

飲み終えて、バイバイと手を振ると
向こうもまたね!と挨拶。
でもなんか彼女の目からは涙が溢れてた。
「どうしたww」
「なんでもない・・・」

「別れた理由でも思い出したのか?」
「うん・・・」
「そっか!ww」
「ごめん、あなたと結婚しておけばよかった」
「そう言うこと言うな!w旦那可愛そうだろw」

「また猫になって甘えていい?」
「いいよw」
「あの猫耳まだあるよw」
「なぬ!コス好きだったからねぇ?俺もはるもw」

「携帯番号教えてほしいな」
「いいけど、旦那に怒られるぜ」
「うん、大丈夫だと思うよ」

「じゃね!」
「うん、バイバイ」
俺にとっては良い思い出。この先はどうなるか判らんけどね。

やってしまった



妹とやってしまいました。やっておきながらかなりへこんでます。
僕は17歳で妹15歳です。
妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。
妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。
しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。
なんで付き合わないのかわかりませんでしたが後々理解しました。

それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。
テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、
短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。
気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。
なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで言わないでおきました。

で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。
前は4,5枚あったのに今は3枚に減っていました。
母に聞いても知らないという事でどっかでなくしたのかと初めは気にしなかったんですが、考えてみるともしや妹の仕業かと思いました。
でもさすがに最近様子が変だからってそこまではしないでろうと一旦は思いました。

しかし、妹の様子が前よりも積極的になり、やっぱり妹がとったのかと疑いが深くなりました。
でも何のために?もしやコイツ僕に惚れてんのか?でも兄妹だしいくらかわいくてもこんな事されたらさすがに引く。妹はとってないと天に願いましたが、その願いも届きませんでした。

僕はどうしても疑いが取れなくて妹が風呂に入っている間、妹の部屋を僕のパンツがあるか探索しました。色々探してみると机に鍵のかかった引き出しがあったんでどうみても怪しいと思い鍵を探しました。他の引き出しの奥に隠れてた鍵をみつけ、ドキドキしながら鍵を開けました。引き出しの中を見てみると見事僕のパンツが入っていました。これだけども相当ショックだったのに、さらには僕と妹で撮った写真やプリクラと、クシャクシャになったティッシュがありました。何かと思って臭いを嗅いだら独特の青臭いにおいがしました。もしや僕の使い捨てティッシュ?しばらくショックでぼんやりしていましたが妹がもうそろそろで上がってくる頃だったのでまた鍵を閉めて元通りに直し部屋を出ました。

自分の部屋に戻ると脱力感とショックと胸の辺りの変なモヤモヤ感で何もする気になれませんでした。妹のことが頭の中でフル回転してました。
今までの態度や彼氏をつくらなかったこと、パンツとって妹がこれでオナっていたのかとか、色々結びついてきてこんな気分は初めてでした。
そして僕は親のいない日を見計らって、妹にこの事を言いに行きました。

あの引き出しの中を見て以来、近親相姦の一歩手前まで踏み込んでしまったような気分に耐えられなくて妹に言いに行こうと決心しました。
この事を妹に話せば前みたいに仲の良い兄妹ではいられなくなると思いましたが、
今の現状から抜け出したかったので覚悟を決めました。
それに妹には他の男に興味を持ってもらいたいし。
で、うちの親は共働きなので帰宅が深夜頃の金曜日を決行日としました。

そして決行日当日、朝から胸が締め付けられる感じでとても妹の顔を見ることが出来なかったんで
朝食をとらず一目散に学校へ逃げました。学校でも今日の段取りや、
やはり言わずにしておこうかと迷ったり頭の中で四六時中考えてました。
そんな事をずっと考えて下校時刻になりましたが、一直線に家に帰る気分ではなかったので、夕食ギリギリまで粘って帰ることにしました。
妹とはあまり一緒にいたくなかったし、家に居る事が耐えられないと思いました。

そして7時頃、出来る限り遅く歩いて30分延ばして家に帰宅しました。家のドアの前で深呼吸をして覚悟を決め家にこそこそ入りました。
居間に行くと妹がいました。いつもどおりをよそおいながら
「ただいま。」と言いました。微かに声が震えていた気がします。
「お帰り。」微妙に怒ってました。
「お兄ちゃんさー、遅くなるならメールしてよ。ごはん冷めちゃったよ。」うちはだいたい6時半頃夕飯です。
「悪い、でも○○○はもう食ったろ?」
「食べてないよ。お腹へっても待ってたんだから。」
食ってろよ!待たねーで食えよ!!ていうか外で食べとけば良かったと今頃になって思いました。
暖めなおされた夕飯がでてきました。今日はカレーでした。
妹は母さんの料理には敵わないものの、なんというか中学生らしい(今年から高校生ですが)料理をします。つまりまあ、うまいです。
「どお、うまい?」
「あー、うん、うまい。」
「ほんと?よかった!」めちゃくちゃうれしそうに言います。
まだ何もしてないのに胸が痛みました。
「ねー明日休みじゃん、一緒にどっか行こうよ。」
「ごめん、明日友達とジャ○コ行くから。」ウソです。
なんだか不満そうな顔をして妹が食べながら言いました。
「お兄ちゃん最近一緒に遊んでくれないよね。なんか避けられてる。」そうだよ。お前のせいだよ。
「避けてねえよ。つーかさ、お前もいい年なんだから兄離れしろよ。」
「いいじゃん兄妹なんだから。お兄ちゃん最近冷たいし避けてる!!」
だからお前のせいだよ。
「今度絶対どっか行こうね!」
その後てきとーに話をして僕は曖昧に返事をしながらカレーをたいらげました。
「ごちそうさま。」
「あ、お兄ちゃんお風呂水入れといて。」
「わかった。先に入っていい?」
「いいよ。」
僕は風呂を沸かし先に入りました。ここからが本番だと湯ぶねに浸かり気持ちを落ち着かせました。

風呂から上がり、妹の部屋へ行きました。
「○○○風呂上がったよ。」
「はーい。」
一旦部屋へ戻り妹が風呂に入るまで待ちました。妹が部屋から出る音がして3分ぐらい待ち、風呂場へ足音がたたないよう静かに歩きました。
ちゃんと風呂に入っているようなので妹の部屋へ行きました。
そして、あれを見つけて以来一度も入っていなかった妹の部屋に忍び込みました。あの鍵の閉まった引き出しの中にはまだアレが入っているのか・・・。
僕は前に隠してあった引き出しから鍵を探りました。
この時不意に「僕、何やってんだろ。」と悲しくなりました。
鍵を見つけ、いざ引き出しを開けてみました。そしたら案の定前見たときと同じ物が出てきました。しかも以前よりちょっと写真が増えている。
僕は一生分のため息をしました。はあ・・・。
僕は引き出しを鍵の開いた状態で戻し、妹が上がってくるのを待ちました。
この時めちゃくちゃ時間が長く感じました。とてつもなく。

30分くらいでしょうか。妹は風呂から上がったらしく階段を上がってくる音がしました。僕はベットの上に座り呼吸を整えました。
妹が部屋に入ってきました。最初は少しビックリしてたけど、途端にうれしそうな顔になりました。
あー、この後この笑顔があっという間に消えるんだからそんな顔しないでくれ。
「どーしたのお兄ちゃん?あたしの部屋に来るなんて珍しいね。」
濡れた髪をタオルで拭きながら僕の隣に座ってきました。
「○○○話がある。」僕は自分が動揺しないようにあえて妹の目を見ながら話しました。
「ん、何?」妹は微かに微笑みながら見つめ返してきました。僕は意を決して立ち上がり、机のあの引き出しに手を掛けゆっくり引きました。
髪を拭いていた手が止まり、妹の笑顔は固まり、ゆっくりと消えていきました。
「これどーゆうこと?」僕は体が震えてました。止めようと思っても止まらず妹を見続けることしか出来ませんでした。

「え・・あ・・それ・・・えっと・・・」
妹も声にすることが出来ないみたいで、パジャマの胸元をギュッと握り締めてました。口元が震えているように見えました。
僕は妹が怖がらない様になるべくゆっくりと優しい口調で喋りました。
「いいかい?僕たちは血の繋がった兄妹なんだよ?○○○がこんなことしちゃいけないだろ?」
妹は何も反応がなく、ずっと下を向いていました。僕はこれ以上何を言えばいいのかわかんなくてしばらく僕は黙ってしまいました。
妹も何も喋らないものだから10分くらい沈黙が続きました。

「好きだから。」妹が喋りだしました。
「お兄ちゃんのこと」
「一人の男の人として」
「好きだから。」
下を向きながら妹は、静かながらもしっかりと言いました。
「僕も○○○の事が好きだよ。でもこれは兄妹で好きだって意味だし、○○○を一人の女性としては絶対好きになれない。」
「好きなんだもん。」
「だから出来ないんだって。」
「好きなんだもん。」
「だからさ・・・・」
「でもお兄ちゃん、もしあたしが他人だったら絶対付き合いたいって言ってたじゃん!!」
いきなり妹が叫んできました。息を荒つかせ、感情が爆発したみたいでした。
僕はそんなこと言った覚えがなかったんですけど多分前に言ってしまったんでしょう。その言葉が妹の気持ちに火を点けてしまったのか。
アホか僕は。
「でもそれは他人だったらだろ?僕たちは血の繋がった兄妹だしさっきも言ったけど・・・」
「でもあたしのことかわいいって思ってんでしょ!!ならあたしと付き合ってよ!!本当はお兄ちゃんだってあたしの事好きなんでしょ!!」
「バカ!!なわけねーだろ!!」
妹の言葉に反応して負けずと叫んでしまいました。
「お前のこと確かにかわいいって思ってるけど、その好きとはどーやっても結びつかねーだろ!!」
「かわいいって思ってんならそれでいいじゃん!!あたしお兄ちゃんのためならなんだってしてあげるよ!!エッチだって!!」
その言葉についに僕も抑えてた感情を爆発させてしまいました。
「ばっ、あほ!!エッチなんかしたくねーよ!!かわいくてもお前となんかしたくねーよ!!第一僕たち兄妹だぞ!!
なんでこんなことしてんだよ!!他人だったとしてもこんなことしてるヤツに好かれたくねーし引くっつの!!気持ちわりいーんだよボケェ!!」
本音+aな気持ちを吐き出しました。妹は再び黙り込み、
僕はもうここにいるのが嫌だったんで引き出しと一緒に乱暴に妹の部屋を出て行きました。

自分の部屋に戻ると引き出しの中身を全部ゴミ箱に入れこれが見えないよう他のごみで覆い、ベットの上に座り込みました。
電気も点けずに薄暗い部屋にいたせいか、妙な静けさがありました。
ただ隣から聞こえる妹の泣き声が嫌なほど僕の頭に響いていました。
この夜は全く眠れませんでした。

2週間以上経ちましたでしょうか。
妹を避ける生活が始まりました。

朝早起きは苦手でしたが6時頃起き、簡単に朝食をとり急いで学校へ行くようになりました。学校は嫌いだったのにその時は本当に救いの場所に感じました。
ていうよりも、妹と離れられる場所ならどこでも良かったです。
学校が終わっても8時頃までは絶対に帰りませんでした。
「帰りが遅い、もっと早く帰ってきなさい」と、母さんから小言を言われるようになりましたが、早く帰る気なんかサラサラありませんでした。

親の帰宅の遅い日や深夜頃まで帰ってこない金曜日なんか尚更です。
そんな日は夕食は必ず外で済ませ、家にいる時間帯が少なくなるよう9時過ぎまで外にいました。
さすがに街にいると怖いお兄ちゃんとかいっぱいいるんで、家の近くの公園で時が過ぎるのを待ちました。
家に帰れば風呂に入ってすぐ寝ればいいだけっだったんで、かえってこういう日のほうが過ごしやすかったです。
僕にとって家は泊まるだけの家になっていました。
家に帰ると家の中は真っ暗で妹は自分の部屋にいるようでした。
水を飲みに台所へ行ったらラップのしてあるご飯とオカズがありました。
多分妹が僕の分の夕食までつくっておいたのでしょう。まだ微かに暖かく、遅くなってからつくったのがわかりました。
妹はまだ僕を想っているのか、それとも前のような仲の良い兄妹に戻りたいだけなのか、
このご飯からきっかけをつくる気だったのかは知りませんが、僕はそれに手をつけるつもりはありませんでした。
休みの日は友達の家に泊まり、妹の事を考えないよう無理やり遊びました。

こんな感じで妹に極力会わないよう、避けて生活する日々が続きました。
避けていても時折妹とばったり会うことがあり、そんな時は絶対目を合わせず足早に遠ざかりました。
あれ以来妹とは一言も喋っていません。
ちなみに引き出しは妹が部屋にいない時そっと返しておきました。
今思えばこんなにも辛い生活になるとは思ってもいませんでした。
「近親相姦」だってネットのアダルトサイトの体験談やエロ漫画で、あくまで自分の欲求を満たすために観覧していたし、
僕はこんな事は絶対にありえないと思っていました。
でも、実際に妹は僕のことを想っていたみたいだし、もうこの言葉は吐き気がするほど嫌になっていました。
妹というよりも家族にまつわる全てのものが嫌でした。
恥ずかしい話ですが1週間に2,3回やっていたオナニーもあれっきりやっていません。
あの夜言われた「エッチだってなんだってしてあげる。」という言葉が頭から離れなくて、むしろ妹のことを思うと興奮してしまうようになり、
本当は妹とやりたいんじゃないかという疑問を強く抱くようになり自己嫌悪に陥りました。

こんなことになるならあの夜言うんじゃなかった。
昔みたいに妹と仲の良かった兄妹に戻りたい。
なんでこーなったんだろ・・・。

こんなに死にたいと悩んだのは生まれて初めてでした。

そんなある日自分の部屋に父さんが入ってきました。
「○○、話があるからちょっと居間に来なさい」
そう言うと父さんは部屋を出て行きました。何事かと思ったけど直ぐにピンときました。
「あいつのことか・・・。」
とても居間に行く気にはなれなかったけど
「どうにでもなれよ。」と僕は渋々居間へ降りていきました。
あーあ、あいつもいるだろうなー。
居間に行くとやはり父さんと一緒に妹が座って待っていました。
はあ、一気に老けた。

「そこに座りなさい。」
妹の隣を指され、嫌々椅子に腰掛けました。
腰掛けるとき、妹がチラッと僕を見ましたが、いちいち反応する気力がなかったんで僕はシカトしときました。
父さんの話はやはり、最近の僕らの兄妹関係についてでした。
「最近お前たち仲があんまりよくないな。」
「ケンカでもしたのか。」
「こんなに長くケンカしたの初めてじゃないか。」などと、
いかにも親らしい説教くさい話をされました。
どんな理由でケンカしたのか聞かれましたが、当然話せるわけがありません。僕も妹も沈黙を守っていました。
それにケンカじゃないし。
父さんばかり喋って僕たちが何も喋らないものだから話は全く進みません。

いつの間にか母さんも加わりましたが話の展開は変わらず、親は困り果ててしまいました。
「ほんととにどーしたのよあんた達。
前はケンカしても直ぐ仲直りしたじゃない?それにいっつもべったりくっついて離れなかったし。」
「なんで喋んないの?」
「そんなに親には言えない事?」
「・・・・・・。」
とうとう親も観念したらしく話はようやく終わりました。
しかし、席を立とうとしたら僕だけ残されました。一体なんの話かと思ったら、
最近学校からの帰りが遅いから早く帰って来なさいという事と、食事の時は一緒に食べなさいとの事でした。
「私たちは家族なんだからね。」と後押しされて僕は力なく頷き、自分の部屋に戻りました。
長い話に疲れ果てた僕はベッドに倒れこみました。
「私たちは家族なんだからね。」って妹のことも言ってんのか?

それからの僕は食事の時は言われたとおり家族と一緒に食べるようになりましたが、そこで妹と喋ることはありませんでした。
学校の帰りも多少早く帰るようになりましたが、親のいない日は相変わらず遅く帰りました。
妹と一緒にいることは前よりもだいぶ増えました。しかし、僕は妹と接してみようとは思わなかったし、この関係は一生続くんだと思っていました。
でも僕の気持ちとは裏腹に、妹はまだ僕の事を諦めてはいなかったようです。
一緒にいるようになってから時折虚ろな目で見られるようになりました。僕はその目に不安を感じずにはいられませんでした。

やってしまった2

結婚前に友達とセックスを(リンクで画像付き)

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。

廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて
正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチンを挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」Kくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Kくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Yちゃんのものなのに・・・。
わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。

兄としてあるまじき行為

俺は妹にたいして兄としてあるまじき行為をしてしまった…
先週のGW後半東京で姪の結婚式のため親がいない日だった

高1になった妹と二人で留守番していた夜
俺はリビングでテレビを観ていると妹がパジャマ姿で2階から下りてきて
冷蔵庫からウーロンを飲み始めた

妹の可愛いパジャマ姿・・・・。
中学卒業してから高校生になった最近急に胸の張りが目立ちはじめると
同時に歩き方や立ち振る舞いが女の子らしくなって僕の下半身を興奮させ、
ついテレビを忘れ顔を上に向けお茶を飲んでいる妹に目がいっていた。

妹は俺の視線を感じたのか、いきなり俺の方を見ながらも視線を下げながら
意を決して小さな声で俺をナジりはじめた・・・・。

俺と妹は特別仲がいいわけではないが 普段通りの会話はできるぐらいの
仲だった…そんな兄貴に妹は言いだしにくかったんだろう・・・。

妹は何度か口をモゴモゴさせるとやがて息を飲み込んで話しだした
「あのね…。私の下着持っていかないで…。」と核心をいきなり突かれた!

そう…俺は今まで妹の下着を洗濯機から持ち出してオナニーをしていたが
そのまま洗濯機に戻さず放出した心地よさでつい眠ってしまいベットの下に
すでに5枚ほど精液でガビガビになった妹のパンツが溜まっていた

俺は妹にバレた恥ずかしさで顔を真っ赤にして無言のままだったと思う
普段からおとなしい妹はポツリポツリと喋り
「お母さんにはまだ話していないこと」
「もうそんなことしないなら二人だけの秘密にする」ことを俺に訴えていた
そして俺の返事も聞かず黙って2階の自分の部屋に戻っていった

僕はもうテレビどころでなく、もうどうしていいかわからなかった
母親にバレなくても妹にはもう僕の性癖は知られた絶望感
兄妹ケンカしたときに妹が持っている強力な切り札・・・・

俺の頭の片隅に悪魔の囁きが入った瞬間!!!だった
今日から6日の夕方まで邪魔者はいないんだ!
ヤルなら今日しかない!犯すんだ!処女を奪うんだ!
今までオナニーで何度も幼い妹の身体を蹂躙した延長なんだ!

これで毎日パンツが簡単に奪えるんだ!…と

身勝手な言い訳をして一階の窓や勝手口まで全てを完全ロックと日頃しない
雨戸を叫び声が洩れないように厳重に戸締まりをすると、
とりあえず妹の隣にある自分の部屋に戻った

もう後戻りできないんだ!
そう…できない…と
呟きながら何度も妹を縛る想像したロープとオナニー用のローションを持ち
近所に叫び声が聞こえないようにCDを鳴らして自分が全裸になると
妹の部屋に向かった

そして運命の瞬間後戻りできない!
大きくドアの前で息を吸って一気に妹の部屋に押し入った

「・・・・・。」「エッ!」「…!チ…チョ…ト!」

妹はベットの上で上半身を起こして漫画の本を読んでいたが
俺がハダカではっきりわかる勃起したモノを近づいてくると
もうそんな言葉しか出ないまま固まっていた!

もう世界が終わってもいいから妹だけは犯したいと思うくらいに
突進してしまった
妹は「キャァ?」と一瞬叫び声を上げたが興奮していた俺は黙らせるために
妹の腹部を膝で蹴りながらベットに倒れ込む妹の口を塞いでしまった!

ベットの上にうずくまる翔子の腕を掴んでロープで結びはじめた
夢なんだ…。そう!いつも見ている夢なんだ!と

頭の中で見苦しい言い訳をしながらパジャマのズボンを脱がしにかかった
妹は脱がされまいと暴れるが男の力にはかなわない足下から脱がされると

今まで俺に見せたことがない翔子の恐怖と苦痛に歪む顔で縛られまいと
必死に抵抗し犬のように這いながらドアに逃げる妹の黒髪を掴むと再び
ベットの中央に引きづり仰向けに倒し思わず逃げようとした罰から
頬を力任せに殴った!

バチッ!と響く音と痛みに妹は抵抗しながらも目を大きく見開き
信じられない兄の行動に恐怖で口唇がブルブル震えていた・・・・。

「翔子!声出さんといて!」
「マンコ見せて!見たい!」
僕は意味不明な言葉を言いながら今度は穿いていたパンツを脱がしはじめ
た…
『イヤッ!お兄ちゃん!ヤッ…ヤメテョ…』と
翔子はパンツを脱がされまいと両手で抑えてきた。

風呂上がりのシャンプーか…
高校生の幼いマンコからの匂いか…
翔子の身体から洗濯カゴから盗んだパンツと違ういい匂いがした。

『お願い…もうヤメテ…』
俺は翔子の片方のみロープで縛られている手を払うといきなりマンコの中に
手を入れた
『キャァ?!ちょっ!ちょっと…ダメ!ダメだよぅ』と
妹が叫んだとき俺はもう身内でも兄でもなく本当のレイプ魔になって

「パチッ!」と
かまわず翔子の頬を再び殴ってしまった…

このときは俺はどんな顔をしていたんだろう…

俺の顔を見て妹は血の気が引いたような顔で無言のまま大粒の涙をボロボロ
溢していた・・・・・。
その顔は子供の頃からずっと可愛がってきた妹の顔だ
妹は自分と同じ血が混ざることを本能で拒否するかのようにパンツまで完全
に脱がされた脚をピッタリ閉じて泣いていた。

そんな翔子をさらに俺は問答無用でパジャマの上着と着ていたブラを捲り上
げるとまだ小さい乳首に吸い付いた。

『おにいちゃん?ダメッ!』といいながら顔を後ろに反らし
俺の頭を押してなんとか逃れようともがきだしたが
その妹の犯されるシーンに興奮した俺はもう止まらない

まだまだ発育途上の胸で翔子はガキみたいな乳首を見られるのを
かなり嫌がっているようだ
もう泣き顔で
『もう…イヤッ!おにいちゃんお願いだよ!もうやめて…』
『嫌いになっちゃうよぅ』と
俺を説得し罵ることはけっしてしない
妹に申し訳ないと思ったが・・・。

(ここまで来れば親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかな
いんだ!)

俺の頭と身体が先に動いてしまって妹へのレイプは止められなかった。
妹の肩を抑え逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸いだした

『いやっ!ダ、ダメなの!』
妹の悲しい悲鳴は逆に俺のオナニーシーンに登場する言葉だから
すごく興奮していた

舌で唾液をつけ自分の臭いを翔子につける俺の本能…。
まだまだ幼いCカップ…乳首は少し白が混じったピンク色だった

『ウッ…ウッ…おにいちゃんもう許して…』
俺は乳首を吸いながら手で翔子の口を塞ぐと右足をピッタリ閉じている
股の間に割り込ませ妹の脚を強引に開かせた。

妹は必死に抵抗するが力で俺にはかなわない
細い脚はだんだん開いてきた

『イヤッ!イヤッ!お母さん?』とうるさい妹の口にキスをする
妹は今度は口を閉じ懸命にキスされまいと抵抗するが
それでも唇や歯をベロベロ舐める

そしていきなり右手を妹の膣の中に押し込む!
『イヤァ?もうヤメテ!お兄ちゃんダメだよ?』

声を出して泣きだした翔子を俺はレイプ魔に成り下がり
手加減なく抵抗を止めさせる目的で無意識に頭をガンガンと枕に叩きつけて
いた

『お願い…もう…』独り言のように顔を背け小さな声で泣いていた…

俺は脚の間に素早く身体を割り込ませ妹の細い腰を両手を掴み
持ってきたオナニー用ローションを妹のマンコに塗りつけるとさらに自分の
カチカチになったモノにも塗りつけると妹もいよいよ犯されると感じ猛烈に
暴れだした
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
『お願い!お兄ちゃんそれだけはやめて!』
『お願い絶対ダメ!ダメなのよぅ』

俺は焦りながら腰を突き出し逃げる翔子に苛立ち無言のまま容赦なく頬を叩
いた瞬間翔子の動きが止まった

これを見逃さずグッと挿入できた!!
『アッ!ヤダヤダ…お兄ちゃん?お願い!』
『やだやだ!ダメダメなのよぅ』
小柄で華奢な妹の抵抗なんて無いに等しい
妹の上に身体を預け手を押さえつけると一気に押し込めた

『ぎゃぁ?!!!!痛いょぅ?』

処女との決別の叫びを聞きながら俺は心地よいピストン運動を
開始していた

オナニーのネタだった妹の窮屈な膣・・・
そして想像通りの泣き叫ぶ声・・・・
手で顔を覆ってなく妹の手を俺は容赦なく腰を振る続けながら
縛り始めた恐怖と犯されたショックで放心状態の妹を縛ることは簡単で
両手を縛り終えると余裕で腰を左右上下に振って妹の眉間にシワを寄せ
苦痛に歪む表情を楽しんでいた

まだまだ二人だけの時間はたっぷりある
最後は妹が感じてくれれば合意になるんだ!と
勝手な解釈をしながら我慢して放出を我慢して妹の身体を楽しんでいた

指で皮を被ったクリトリスを剥きだして触りながら
さらに奥めがけ夢中でピストン運動をはじめると
『イタッ…アッ!痛いよぅ?』若干濡れているようだったが
まだまだローションだけでは不足のようだが痛がるのをかまわず
腰を振っていると翔子のマンコからピチャピチャと音が聞こえだした

幼い高校生でも勝手に身体が受け入れてくれるんだ
AVで観たことがある肩に担ぐ体位でゆっくり深く突き出すと
妹は顔を左右に振り乱してイヤイヤをはじめた
感じはじめたのか?
顔をイヤイヤするだけで抵抗しないままただシクシクと泣く姿に
俺は興奮し脚を手で大きく拡げながら奥の方まで押し込んでいた

時々深く突き出すと『アッ!』『ウッ!』と反応する姿をみて少しでも
感じてくれることで罪の意識をなくそうとしていた
やがて翔子は泣き疲れたのかもう抵抗も少なくなると
俺ももう我慢できず一気に腰を激しく振りだした

初体験が兄だったショックでグッタリしていたが
処女だったくせに俺の気配を感じると猛烈に最後の抵抗をはじめた
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
悲痛な叫び声を無視していきなり全速力で心地よいピストン運動をした
『アッ!お、お願い!アッ…』
『怖い…怖いよ…な、中いや!イヤだぁ…』
『ハッ…ハッ…やだ』
『な、中はだめ?』
翔子が泣きながら俺に哀願する表情に征服した異常な興奮のまま
俺は絶頂を迎えた!!
膣の中に押し込むと濡れてはいるが窮屈な感じだった
女のマンコってこんなに気持ちいいのか…
俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる

妹はあっうっと声を抑えきれなくなりハッハッと声を出し始めた
その声にもう我慢できずに外に出すタイミングがわからず一気に
妹の中に放出した…

当然翔子も俺の爆発がわかったらしく
『ひどい!お兄ちゃんひどいよぅ?』
『ダメ!ダメ!イヤァ?やだぁ』と
俺のキスを逃げながら叫ぶとその後俺は妹の上でもうグッタリしてしまった

俺から顔を背けシクシク泣いている表情に妹を自分の女に
してしまった禁断の征服感に異常な興奮を覚えると、半勃起状態のモノを抜
くことなくムクムクを再び固く大きくなった…

妹は『ハッ!』とした泣き顔を俺に見せもうイヤだ!とサインとして
なんとか退かそうと腰を振って抜こうとするが逆に抵抗する女を犯している
興奮にそのまま腰を振りだした
『アッ!もうイヤッ!』と泣きだした妹に
「気持ちいいだろ!」
「俺!最高だよ!」と言いながら突きまくり

「今日から俺の彼女になって」
「俺と毎日一緒に寝ろうな!」と言いながら自分の言葉に興奮し
また翔子の子宮に大量の翔子と同じ血が混ざった精液を出してしまった…

妹へのレイプは翌日の夕方まで続き友達との約束を無視させたり
縛ったままトイレに行かせ目の前で排泄までさせ最後は彼女になりますと
完全に屈服させた

あの日から10日…
妹は俺に怯える表情しか見せないが親には話せないでいる

リビングで親に隠れて尻を触ったり、スカートの中に手を入れたり、風呂に
入っているのを気づかないふりして覗いたり帰宅後机を掴ませ制服のままバックか
ら押し込んだこともあった

が…
夜は親に見つかるからと一緒に寝ることを生意気にも拒んでいる
もっともっと俺の愛情を妹にやりたいんだ!

バイト先のお姉さん

ほんじゃあ学生時代の話なんだけど。。バイト時代の話だから職場と言っていいのかわかんないけどね。
俺は大学時代ずっと某外食チェーン店でホールのバイトをしてた。
何処でもそうだろうけどそのバイト先じゃ新人に対して経験者がベタッとくっ付いてOJT(研修みたいな物)
っていうのをやる事になっていた。
で、ありがちな話なんだけどその時OJTで教えてくれた一つ年上の美紀さんって子においらは惚れてしまってた。
女なんて高校時代に一度付き合った(2ヶ月で振られた)だけで飢えまくってたんで惚れ易い人間だった事は認めるけど
その美紀さんは近場の外国語大学に行ってて黒髪が長くって外見がカワイイとステータスだけでもかなり好みな上に
こっちに教えてくる時はかなり厳しくって気も強い。しかしバイトが終ると途端に優しい先輩になるって言う
なんかおいらを釣ってますか?
といわんばかりに魅力的な人で一緒に仕事をするようになって一気に好きになった。

学生の片想いだから時間はゆっくりとしてて告白とかそういった事はあんまり考えられなかった。
一緒に仕事してるだけで凄く楽しかったしね。
彼女は火・金・土・日のディナーで入ってたんだけど暇なおいらは夜は一週間のうち6日はそこのバイトに通った。
無論火・金・土・日なんて店長にイラネって言われた日以外は絶対に外さなかった。
OJTも終って仕事中はあんまり話せなかったけどたまに来る上がりの時間が一緒の日が凄く楽しみだった。
ちょっとした時間だけど色々と話せたからね。高校の頃に付き合ったことはあったらしいけど今は彼氏がいないことも確認した。
一人暮らしをしている彼女の家は結構俺の住んでるアパートから近くて、
近くまで一緒に帰っちゃった事すらあった。幸せ。

最初の内は「内田君!A卓フォローしなきゃ。自分の所だけ見てちゃダメだよ。」とか怒られたりもしたんだけど
毎日のようにロングで入ったから皆とも仲良くなって半年もするうちに少しは頼られるようにもなれた。
「内田君。私の卓のあのお客様お願い!」とかマジうれしいし。頼られてるし。とうさんにも頼られたこと無いのに!
もちろん彼女以上には仕事が出来るようにはなれなかったけど。
で、そんなある日いきなり美紀さんがバイトを休んだんですよ。確か火曜日。風邪との事。
おいらのやる気はおきないわ、店長切れてるわで店の中大事件ですよ。大事件。
おいらは何とか店長を宥めてその日は乗り切ったけどそしたら今度は金曜日も土曜日も来ない。
金曜日はともかく土曜日は店的にも洒落にならないし、上がり時間が一緒だった俺的にも洒落にならない。
一週間の楽しみが・・・orz

風邪って話がどんどん悪い方にも想像が行っちゃうし。店長も一人暮らしだからって流石にちょっと心配してた。
そこでおいら登場ですよ。日曜はランチで入って4時上がりなのをいい事に
「美紀さん明日もお休みのようならちょっと僕様子見てきましょうか?」と店長へ。
今考えるに何故女の子ではなく俺が?そして何故店長に聞く?
「ん?あーー。まあ、そうだな。冷たくなってたりな。ぶひゃひゃひゃ。」
最後の一文はタチ悪いクレームの客を今度まわしてやるとして言質は取れた。と言う事で浮かれつつも早速電話。
とまどう彼女を押し捲って主旨の訳わかんない電話で見舞いに行くことを了承させた。
正直その時は彼女が心配とか見舞いとかよりも顔が見たくてしょうがなかった。
電話番号は知っていたけど電話し合えるような仲じゃなかったし、バイト先だけが彼女との繋がりだったから。
止めちゃったらどうしようなんて考えたくも無かったし、考えられなかった。
だから日曜は4時上がりした後、店の中でも美紀さん好きな高いスープの元を冷凍庫からちょっぱって、
スーパーでおかゆとかジュースとか買い込んで(つうか上がりこむ気マンマンだよおいら・・・)
すぐに彼女の家に向った。

緊張しながらアパートの階段を上り、チャイムを鳴らすとすぐに美紀さんがちょっと笑いながらでてきた。あれ?元気そう。
「ごめんね。わざわざ。でも熱下がっちゃった。結構元気だったり。エヘ。みたいな。」
('A`)
いやいや、良い事なんだけど。おいらのおかゆとスープとかは?いらない?うん。まあいらないよね・・。と思いながら
「あ、そうなんだ。よかった。店長とか心配してたんですよ。あはは。来週から来れそうですねアハハ」
とドウでもいい事を話すおいら。(´・ω・`)ショボーン
正直こう何ていうのか、看病しちゃうぞ(はあと)みたいなのを想像(妄想)してたんですよ。。
こう、『うっくん、あっツイの(おかゆ)お口にちょうだあい』みたいなね。絶対ないし絶対言われないけど。
「あはは、折角持って来てくれたから上がっておかゆ作って食べてく?」
『ああ・・汗でびしょびしょじゃないか。これは着替えさせないと肺炎になってしまうぞ!』みたいなね。
困ったなおい。ってなんか言ったぞ彼女。って彼女を見るとちょっと悪戯っぽい顔でこっちを見てた。
今思うと多分どうしようって悩んでたおいらの事見抜かれていたんだと思う。

そうして部屋に入ったときの興奮がわかるかおまいら。彼女は意外と元気そうにしてたけど
やっぱり病み上がりのようで部屋は雑然としてた。
ていうかパジャマがベッドの上に脱ぎ捨てられてるんですが・・・(たたんではあったけど)
やや部屋着っぽいブラウスと下は普通のスカートだったけど今着替えましたかそうですか。
お邪魔しますと入ったものの座るに座れないので早速おかゆ等を作り始めるおいら。
美紀さんはごく普通にベッドに腰掛けながら今週のバイトの話とかを俺に聞いてきたりしてる。
キッチンはすごく整然とかたづいていて、なんか使うのがもったいないみたいだった。
俺なんてバイト先でキッチンの手伝いする以外は殆ど自炊したことも無かったしね。
調味料類も一通りそろってたんで芋入れたおかゆ作って、その他炒め物等一通り作って上から味の素を降りかける。
できあがり(適当)。
それでも美紀さんはすっげえ喜んでくれた。

手をたたいて喜んでくれる美紀さんにおかゆ提供。馬鹿にされてる気分ですがめしあがれ。
「おいしいーーーー味の素最高だね。」
バレテマスカ・・・orz
美紀さんの部屋はU2のポスターが張ってあったんでそれを会話の糸口にしてU2を聞いたり
音楽の話とかをして盛り上がった。
なんかいつものバイト先の休憩室で話していたのとは違って美紀さんはとにかくよく喋った。
もしかしたら美紀さんって結構おしゃべり?とか思いながらおいらは幸せに身を震わせてた。
美紀さんは食事をしながらU2の事を色々喋ってておいらはおいらの作ったもんおいしそうに食べてる美紀さんを見てた。
今でも思い出すよ。

食事が終わったら当たり前みたいにバイト先の文句を喋った。
おいらはタバコ吸いたかったけど美紀さんの部屋だから我慢してた。
ていうかタバコ吸いたいって言って「あ、じゃあ今日はありがとうねー」とか追い出される口実にされるのが怖かったりもしてた。
そんな心配も杞憂だったみたいでなんか美紀さんはここ一週間風邪で殆ど人と喋ってなかったらしくて、
本当に楽しそうにおいらと喋ってくれた。今まで憧れてて自分で作ってた壁を美紀さんの方が突破してくれたみたいで、
見舞いとかの口実なんてもう関係なかった。
「聞いてる?店長超エロいよね?」
は?聞き捨てなら無い事言いましたよ。
「何々?美紀さんなんかされたとか??」
「え・・うーん。。私は直接はされてないけど○ちゃんとかがね」
良かったな店長。俺様の美紀に手を出してたらマグナムが火を噴くところだったぜ?

おいらは何か美紀さんの家にいるって事で舞い上がっててとにかくいっぱい一緒にいたかった。
今週殆ど喋ってなかったからね。
一週間話さなかっただけで胸がいっぱいになっちゃう恐るべき学生のリビドー。
それもあったけど、そのときはおいらじゃなくても良かったのかもしれないけど
こんなにおいらとうれしそうに話す美紀さんと話しててちょっと自信過剰になってた。
「でもね、内田君。レジとかやってると店長結構胸元覗いてきたりとかするのよ。」
「えーーーーセクハラじゃないですか。」
「ね、ちょっとや。でも内田君も見てない?こうやって私が前のめりで机とか拭いてると。」
とかいってあははと笑いながら食事がまだ残ってるのに机の上に前のめりになって
ブラウスの第一ボタンの部分をちょっと引っ張る美紀さん。
顔がおいらに近づいてくる。普段からバイトでも手とか引っ張ったり
女の人相手だと抱きついたりとスキンシップは過剰な人だから慣れてたんだけど、その時はなんかおいら盛り上がっちゃってて。
で、近づいてきた顔に対して勢いでキスするおいら。どうするとか全然考えてなかった。

殴られるかな・・とか思ったんだけど美紀さんは切れ長の目がびっくりした猫みたいになっただけで、おいらの事をよけないでいてくれた。
無論舌とかいれてないっすよ。こっちに乗り出してきた美紀さんにちゅって。多分一瞬だったと思う。
口が離れたら黙っちゃう美紀さん。気まずい。。
さすがに黙れないおいら。
「あっあの・・・ご・・・ごめんなさい。急に近づいてきたからですね。ええと」
もちつけ俺。
「びっくりした・・・」
急に素になる美紀さん。
素になった後、ちょっと考えて。こっちを見て美紀さんは
「うーん。まあ、いっか。うれしかった。」
って言ってへへって笑ってくれた。そのときの美紀さんはすごいお嬢様然としてて、すごくきれいに見えた。
だからおいらも必死になった。場所を移動して彼女の隣に行ってキスした。
今度はしっかりキスした後、美紀さんはおいらの肩に軽くあごを乗せて
「下心あったでしょ」って言ってをこっちを向いてにーって笑ってはーっと溜息をついた。
それがなんだかとてもエロくって、もうおいら夢中になって美紀さんを押し倒した。
「ちょ・・ちょっとまって。内田君。絶対ダメ。絶対ダメだよ。今はダメ!!」
とか言って焦るおいらを諭してシャワーに駆け込む美紀さん。

シャワーに追いかけていって後ろから抱きしめようとしたおいらに美紀さんは真っ赤になって
「駄目!くっ付くのはシャワー終ってから!」
って言って後ずさった。
それを聞いてシャワーの間中放心するおいら。美紀さんと?
どうすればいいのでしょうか。テンぱるおいら。ええ、想像してましたよ。妄想もしましたよ。
でもこんな展開は想像してねえ。

シャワーから出て、おいらも何故かいそいそとシャワーを浴びてベットで向かい合うおいら。と美紀さん。
何故こんな事に・・いやうれしいんだけれども。とか思いつつチューするおいら。
唇が離れた時、美紀さんがおいらのいきり立ったゴッド・マグナム(表現誇張気味)をゆっくり掴んできながら
「う・・・内田君は違うだろうけど、私はすっっごい久しぶりだからえーと。。や・・優しくね。」
って言ってきた。
いえ、何を隠そうおいらは童貞です。
「え?」
いえ、何を隠そう
「えーと、」
いえ。お気になさらずとも。

「えーと、ど・・どうしよう。やり方とかわかる?って私も一人としかしたことないけど・・」
AVは良く見てますから大体は。ていうかそんなところでまで俺に色々教えようとしないでもいいような。真っ赤になってまで。
「うう・・うーん。じゃあ、えーと。もっかいちゅーして。」
そうきましたか。
でもこの美紀さんの教えは正しかった。正直ガッチガチに緊張してたから。
自然に抱きしめるおいら。はらりと落ちるバスタオル。

 _  ∩
( ゚ω゚)彡  おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡

おいら美紀さんの裸はよく想像してたさ。夜のおかずにもしてた。
バイト先で着替えの途中、腰に巻いた上着がミニスカ状態で下に他は着てないと思われる状態で
ロッカーから出てきた美紀さんを見かけた夜はおいら獣にもなった。
でもこんなお宝がまだ眠っていたとは。

ベッドにお姫様座りで恥ずかしそうにしてこっちをみてる美紀さん。微妙に胸は隠し気味。
おっぱいに触ってみるおいら。
ふにょん。
「ん・・。あんっ。。なんちって・・えへ。」
あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜やわらけええええええええええええ!!!!
おちつけ。たかだかもっぱいじゃないかおいら。
もっぱいだぞもっぱい。たかだか脂肪がつまってるおいらの大好きな美紀さんの
ロケット型(そんな知識ばっかりある)なのになんか触ったらふにょんって
あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜あ゜
「ってちょっと聞いてる?」
・・・はい。

その後美紀さんにリードされるようにしながらまたキスした。
ベッドに潜り込んで横になって。
ベッドは俺の万年床と違って美紀さんの甘い匂いがした。
「明日風邪うつっちゃったりね。」
「え?治ってるんじゃなかったんですか?」
「そうだけど・・・」
俺は心臓破裂しそうだったけど美紀さんは落ち着いてみえた。後で聞いたら緊張してたらしいけど。
ベッドの中でいちゃいちゃとくっついて、美紀さんのおっぱいを弄りたおした後、美紀さんはおいらのを掴んで
「してあげるね」
っていっておいらの脚の間に頭を沈めてきた。

そのとたん感じるぬるっとした感触。先っぽの部分を舌が這いまわる感触。
髪の毛で隠れてて美紀さんの顔は見えなかったけど自分の脚の間で顔を揺すってるのは凄くいやらしく見えた。
先端を舐めた後、ゆっくりと顔を揺する美紀さん。直接的な刺激とビジュアルのエロさで幸せだったけど、
美紀さんにこれを教えた奴憎い!とかも思ってた。
「ん・・かたぁい・・・ね。えっちな気分だよ、、ねぇ。」
前言撤回。それがあっての美紀さんなのかもしれない。自信のない美紀さんより、色々教えてくれる美紀さんに惚れたんだから。
一生懸命舐めてくれてる美紀さんを引き起こすと美紀さんはおいらに覆い被さってきた。
「ん・・私のこと、好きなんだよね。」
「あ、当たり前ですって。そんなん、好きじゃなきゃ見舞いとかこないし。」
徹底的にかっこいいこといえないおいら。
そんなおいらの肩に美紀さんはふにゃんと抱きついて
「んーーーしゃあわせ。私も好きよ。」
って言ってくれた。

美紀さんのを触ると既にぬるぬるになってた。糸引く位。
触るとびくっとして一度腰を引いたあと、おいらの太腿に腰掛けてきた。
「すっごい濡れてる」(比較対象無いのに偉そうなもいら)
「入れる?内田君。」
ていうか美紀さん結構エロぃっすか?比較対照無いけど。
俺の腿になんかこう、濡れてる感じが。
美紀さんを横たえて、腰を美紀さんの脚の間に入れた。
「彼氏になってね。」
おいらの頬を撫でながら言う美紀さん。
俺は言葉の代わりに美紀さんを貫く事で返事としようと腰を進め、すす
「もちょっと・・・下だよ・・?」
・・・・orz

入れた瞬間美紀さんは高い声で「ん・・・・ああんっ・」と弓なりに胸をそらしながら凄く色っぽい声で悶えた。
もうそれだけでおいらやばそう。
そして気づいた。夢中だったっつうか童貞にそこまでの気は回らない。
生じゃん。やばいかも。
「内田君・・うんっ・・んっ・・抜いちゃぁ駄目ぇっ。」
「で、でも着けてないし。」
そうだよ。ゴム買って来なきゃ駄目だよ。
「あ。そうだね・・。・・・・最後は、外でね・・・」
「はい。」
撃沈するおいら。てか、勝てるわけねぇ
「ん。ちゃんと外だよ。ん・・・あ。ああっ・・・」
また入れるときに高い声を出す美紀さん。
中はすごくあったかくてなんかうねってるし。
「内田君。ぎゅー。」
頬のあたりを火照らせながら抱きしめる事を要求する美紀さんにまいるおいら。
必死になって外に出すとその瞬間ぱっと右手でおいらのを掴んできた。
そして美紀さんはゆっくりとしごきながら顔をぶつけるみたいにしてキスしてきた。
おいらは「手が汚れるのに・・」とかまたも的外れな事を考えてた。

結局おいらと美紀さんはその日から付き合い始めた。
彼女とは就職するまで一緒にバイトを続けた。おいらも大学4年までそこでバイトして今は就職してる。
店長はいまだに店長やってて、今でも偶に食べに行ったりもするよ。
付き合ってみると彼女はしっかりしてるだけじゃなくてよく甘えてくるし、尽くしてくれる人だった。
それでも彼女とはもちろん色々あったよ。気の強い彼女と何度も喧嘩をしたし、
仕事で悩んで泣いている彼女をどうやって慰めていいかわからなくなった事もあった。

でも彼女にはそれからも色んな事を教えてもらった。
就職の前には背広を選んでもらったし、転職を考えた時は押しとどめてもらった。
今は2人目の子供の名前を「楓」か「ゆかり」にするかで悩んでる。今週中には決めてもらうつもり。
彼女の前じゃおいらはいまだに一人じゃ何にも出来ない田舎者のままになっちゃう。だけどずっと一緒にいるつもり。
彼女と付き合うことになった日、それだけは出来るようになろうって思ったからね。

つう事で以上です。





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