萌え体験談

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パジャマ

明日を見つめて 5.許婚(いいなずけ)

妙子が電話を終え、席に戻る。

「さあてと。耳の痛い話はしないって言ったけど、もう一度だけ
 確認ね。
 浩平君、彩のことを思ってくれて、結婚だの婚約だのって、
 話の流れで言っちゃたけど、本当にいいの?
 あなたの将来には、これから無限の可能性、無限の選択肢が
 広がっているのよ。
 それは、女性についても、恋愛についても同じ。
 彩は間違いなく初恋だけど、どうやら浩平君もお付き合いする
 女の子は彩が初めてでしょ?」

「そうです」

「もしここで、北島家とあなたのご両親・佐藤家と。
 両家が、あなたたちが結婚を前提にお付き合いをして行くんだと
 認めるということは、とりもなおさず、あなた自身のこれからの
 行動を制約することにもなるのよ。
 そんなことに関係なく、浮気をし、破談や修羅場になっても、
 別の女に走る男なんか掃いて捨てるほどいるけど、
 あなたは、そういうことが簡単にできる人じゃないものね。
 彩にとっては、望んでいることかも知れないけれど、大丈夫?
 後悔しない?」

彩は、母がまた何を言い出すのかと、不満気に妙子を見た。

「もちろんです。後悔なんかはしません。
 話の流れでと、おばさんは言われましたけど、けして思いつき
 で言ったわけではありません。
 短い時間でしたけれど、昨日、彩と付き合いだしてから、
 俺なりに考えていく中で、彩の存在は俺にとってどんどん大きく
 なっていきました。
 それを、おばさんは恋におぼれてと仰るかも知れません。
 でも今日、おばさんから何度も念を押されて、今も将来も、
 俺には彩しかいないと、そういう思いが益々強くなりました。
 確かに、結婚というところまでは、まだ実感として捉えきれて
 いませんでしたけれど、でも、この先に何があろうと、
 交際したい女性が彩だけなら、結果として、結婚する相手も
 彩しかいません。
 それが、自然・・・というか、必然だと考えています。
 俺にとっては、当然の帰結です。
 だから、後悔もありません」

彩は、実に幸せな表情をした。
妙子がいなければ、浩平に飛びついていきそうである。
妙子も、柔和に微笑み、『了解』という風に頷いた。

「浩平君、『いいなずけ(許婚者)』っていう言葉は知ってる?」

「はい。幼馴染が『ものごころ』が付く前に、双方の親同士が、
 将来は二人を結婚させようと約束を交わして、その子たちも、
 それが当然だと受け入れている状態ですよね」

「そうね、その通り。
 今は、婚約者同士のことをそういう言い方もするけれど、昔は、
 浩平君が言った通り、小さい時から親同士が、二人の結婚を
 望んで約束しちゃうことよね。
 でね、浩平君と彩は、実は、その『いいなずけ』だったという
 ことにしておけばどうかな?」

「はあ、でも、実際には付き合い始めたばかりですけど・・・」

「それはね。こっちでは通用しないでしょうけれど、あなたが
 東京に行けば、そちらでは、二人の生い立ちなんて知らない
 人たちばかりなんだから、そこは『嘘も方便』よ。
 二人は同郷なんだから、じゅうぶんに信じてもらえるんじゃない?
 おばさんは、北島家としては大歓迎だわ。
 あとは明日、浩平君のご両親に、このことをお話してご了解を
 頂ければ、体裁上は嘘でもなくなるわよ。
 婚約は、いろいろと両家での取り交わしが必要だけど、
 『いいなずけ』は基本的には口約束だから、双方の両親が認めて、
 あなたたちが、そういう意識でさえいれば、それで成立してしまう
 ことだもの。
 浩平君が、向こうで誰かさんに言い寄られても、
 単に『俺には、付き合っている彼女がいる』と言うよりも、
 『俺には、故郷(くに)に、許婚者がいる』と言った方が、
 相手の女性が受けるインパクトは全然違うと思うんだけど。
 ・・・どうかな?」

「確かに。それなら、俺が望んだとおりにはなりますね。
 でも、それこそ、おじさんの承諾が・・・」

「ウフフ、それなら大丈夫。
 さっき電話があったでしょ?」

「はい」

「あれ、主人からで、何か用件がないか確認の電話だったんだ
 けれど、『あります』と言って、彩の彼氏がうちに来ています
 と報告しておいたわ」

「・・・」
浩平は驚き、彩は慌てた。

「それで、『高校の同級で、素敵な男だから祝福していいですよ』
 と言ったら、
 『そうか。彩に彼氏が出来たか。留守で申し訳なかった。
  近々会いたいから宜しく言っておいてくれ』ということでした。
 そういうことだから、それで話を進めましょう。
 それで、いいわよね」

「はあ・・」

「彩には、異存はないわよね」

「勿論!」
彩は、大いに喜んだが、浩平は、狐にでもつままれたような面持ち
であった。
『父親は、娘の彼氏は憎い』というようなことも聞くけれど、彩の
 父親にはそういう感覚はないのだろうか・・・。

「後は、浩平君のご両親が、彩を認めてくれるかどうかだけよね?」

「うう・・・」
彩は、そうだったと、改めて思い直した。

「うちの両親が、彩を気に入らないわけはありません。
 それは、問題ないと思いますが・・・」

「まあ、お話してみましょ。
 あとは、おばさんに任せてもらうしかないかな」

「お願いします。
 ・・・あの、おじさんは・・・本当にそこまで・・・」

「だから、それは大丈夫。私からきちんとことの経緯を話します。
 二人を引き離したら、彩が駆け落ちをしそうだなんて言ったら、
 あの人、どういう顔をするかしらね・・・」

「いや、それは・・・」
「だめ、言わないで!」

「アハハハ、言うわけないじゃない。大丈夫よ。
 それじゃあ、そういうことでね。
 お風呂が出来たみたい。浩平君、入っていらっしゃいな」

「俺は後でもいいですよ」

「大事なお客様の前に私たちが入るわけにはいきません。
 お先にどうぞ。彩、案内してあげて。
 着替えは、入っている間に脱衣所に出しておきますね」

「それじゃ、お言葉に甘えさせていただきます」
彩の案内で、浩平は浴室に案内され、シャワーやカランの使い方
などを教わって、浴室に入って行った。
案内を終えた彩は、来客用の下着とバスローブ、歯ブラシ、
バスタオルなどを持って来て、脱衣籠に置き、浩平の脱いだ下着は
洗濯籠に入れ、着衣は自室の洋箪笥にかけて、リビングに戻った。

「彩、明日か明後日あたり生理じゃないの?
 結構きっちりと、予定通りに来る方だったわよね」

「うん、たぶん明後日くらいかな?」

「それなら、明日、午前中は病院やってるから、
 ちょっと一緒にいこうか」

「どうして?」

「ピルを貰ってこよう。
 そうすれば、彩さえきちんと忘れずに飲んでいれば、生理が
 終わってからは、浩平君に意識させなくても大丈夫だから。
 東京に行くまで後2週間なら、ちょうどいいかも知れない。
 その代わり、今日はちゃんと着けてもらうんだよ」

「なにを?」

「コンドーム。
 浩平君は用意していないだろうから、
 寝る前に、お母さんから渡しておくから」

「えっ、コンドーム? ピル?」
彩は、母がなにを言っているのか、理解出来ないでいた。

「だから、避妊はきちんとしなさいって言ってるでしょ」

「あっ!」
母が認めてくれたのだと、やっと飲み込めた。

「今夜、だ、抱いてもらっても・・・いいの?
 ・・・ありがと。
 でも・・・どうすればいいのかな?
 浩ちゃんに任せておけばいいよね」

妙子は、性に疎過ぎる娘に今更ながらと呆れつつ、ピルのことや
男の生理について教えた。
男は、精子・精液が絶え間なくどんどん作られて行くから、3日も
出さないでいると、満杯になって、出したくて仕方がなくなること。
若いうちは、それこそ1日に何回でもしたくて仕方がないこと。
そういう時に、身近なパートナーがいなければ、風俗で出して
もらったり、自分で出すという行為をすること。
それは、女の性と違って、男には排泄という意味も含まれている
ため、抑制がきかなくなることなど。
そして、一度女を知ってしまえば、そういう「溜まった」状態の時に、
させてくれる女性が身近にいれば、つい、そちらになびいてしまい
かねないと。
さすがに、妙子も「夢精」については語らなかった。

「フウゾクって、なに?」

「お金を出して、してもらうところがあるの」

「ふーん・・・」

「だからね、浩平君がいくら自制心の強い男だとは言っても、一度、
 女の体を覚えてしまえば、彼の欲求にはある程度応えて
 あげないと、他の子に走らないまでも、風俗には行っちゃう
 だろうね。
 溜まっていたものを出しちゃえば性欲も収まるから、割り切る
 ことも必要だけど。
 万が一に風俗じゃない普通の子に相手してもらったとしても、
 冷静になれば、浩平君は、また彩に戻ってくるとは思うけれど、
 相手が放してくれなくなっちゃうこともあり得るわよね」

「んー・・・。いくら私に戻ってくれたとしても、他の女の人に
 されるなんてやだ・・・。
 お金払って、フウゾクなんかに行かれるのもやっぱりいやだけど、
 ましてや、普通にさせてくれる女の人がいたりしたら、それこそ
 ショックだな・・・。
 浩ちゃん、これまではそういうことはないと思うから、自分で
 出してるのかな・・・」

「そうね。自分でしてるでしょうね。
 それで我慢していられるうちはいいけど、彩を抱いて女を
 知っちゃたらねぇ・・・。
 彩のことを大事に思ってくれている浩平君が、他の女に走ることが
 ないように、彼が自制できるように、一緒にいられる時は、精神的
 な面でも彼が彩に何を求めているかもしっかりと考えて、それに
 応えてあげるんだね」

「うん・・・」

妙子と彩は、浩平が風呂からあがってくる前にと、来客用の布団を
持って行き、彩の部屋のベッドの脇に敷いた。

「このベッドで、二人してひっついて寝てもいいけど、
 いくら二人ともスマートとは言え、やっぱり狭くてゆっくりとは
 眠れないだろうから、浩平君にはお布団でゆっくりやすんで
 もらいなさい」

他には、いつもは客室に置く水差しなどを彩の部屋に運び入れた。

そうこうしているうちに、浩平が風呂からあがり、用意されていた
下着とバスローブを着けて、洗面で歯磨きを済ませ、ドライヤーで
髪を乾かし、リビングに戻って来た。

「いいお湯でした。あたたまりました。ありがとうございます。
 あの、俺の服は・・・」

「それなら私の部屋に持っていったよ。下着は、洗ってお返しするね。
 あと、パジャマも部屋に置いてあるから、着替えるんならそこでね」

「あれ、彩の部屋で寝させてもらうの?」

妙子が口をはさんだ。
「何を今さらでしょ?」

「はあ、いや、まあ・・・済みません」

「いいのよ。さあ、彩、入っていらっしゃい」

彩は、浴室に向かい、妙子は冷たい麦茶を浩平に入れてやった。

「彩の部屋にお布団を敷いておいたから、そちらでやすんでね。
 ベッドだと狭いから。
 もちろん、二人一緒にお布団に入っても構わないけど」

「え、いや・・・その」

「あと、これをお願いね。
 彩は、いざとなると避妊なんか考えなくなっちゃいかねないから、
 あなたが、しっかりとしてあげてね」

妙子は、包装されたままの小さな箱を浩平に渡した。
浩平もそちらの方面は疎かったが、さすがに、その中身が何で
あるかは察しがついた。
何と応えていいか分からず、浩平は、「はあ・・・」と言って、
右手に受け取った箱を見ていた。

「それから、明日は8時過ぎから午前中、彩をお借りしますね。
 浩平君は、寝ていても構わないし、ゆっくりしていて下さいな。
 それじゃ、私は、ちょっと会社の伝票を整理しなきゃいけないんで、
 書斎にこもります。先に彩の部屋でやすんでいらして。
 彩の部屋は、2階の一番奥ですから。
 それじゃ、おやすみなさい」

浩平と挨拶を交わすと、妙子は書斎に消えて行った。
浩平は、残りの麦茶を飲み干しながら、
『なんだか、俺たち、おばさんの掌の上で、踊らされているような
 ・・・』
などと感じてはいたが、けして自分たちにとって望まない方向に
向かっているわけではないし、むしろ浩平が、
『こうなればいいな』と、考えている方向に、思っていた以上に
進展してしまっていることが不思議で仕方がなかった。
『あのお母さんは、なんという人なんだろう・・・』

浩平が彩の部屋に入ると、ベッドの脇に布団が敷かれていた。
ベッドのシーツには、大きめのバスタオルが2枚かけてある。
ベッドと布団の間には、何とか通れるだけの隙間が空いていた。
時間は、10時を回っていた。
浩平は、彩と自分のために正面から妙子に向き合い、全身全霊で
考え、話したことが、思っていた以上の成果を得た安堵感と達成感
に浸り、極度の緊張が解け、入浴したこととあいまって、心地よい
けだるさを感じていた。
パジャマは、布団の頭の側に揃えられていたが、着替えるのも
面倒で、そのまま布団に潜り込んだ。
これから彩との大事な営みをとは、分かってはいたが、布団に入ると、
つい、眠りに落ちて行った。

「浩ちゃん、寝ちゃったの?・・・ねえ、起きて!」
浩平は、彩の声と頬に添えられた手の感触で目を覚ました。
すぐに起き出そうかとも思ったが、浩平が起きなかったら、
彩がどういう反応をするかに興味が湧いた。
寝たふりを決め込んでみる。

「浩ちゃんてばぁ!・・・寝ちゃうなんてひどい・・・。
 ねえ、疲れちゃったの?・・・ねえってば」
彩は、浩平の肩を軽くゆすったりしてみたが、反応がないので、
キスをしてきた。
唇を割って彩の舌が浩平の歯に当たるが、それ以上は進めない。
「やだぁ・・・もう・・・本当に寝ちゃったの?
 やっと、抱いてもらえると思ったのにぃ」

彩の体が離れたので、浩平は薄眼を開けてみた。
彩の気配を感じる方に、少しだけ顔をひねった。
彩は、パジャマを脱ぎ、下着まで脱いでいるようだ。
豆電球の下、はっきりとは視認できないが、裸体が白く浮き上がって
動いている。
彩は全裸になって、上掛けをめくり、布団にもぐりこんで来た。
浩平の胸に左手を乗せ、耳元で囁いてくる。

「浩ちゃん、起きてるでしょ。私の方に顔が少し動いたもん。
 何でそんな意地悪するの!?」
彩は、浩平の鼻をつまんだ。浩平は息が詰まってたまらずに
口を開けた。
彩は、すかさず、浩平の上に体を重ね、キスをして来る。
浩平も彩の背に手を回し、激しく舌をからめる。
彩は、キスをしながら、浩平のバスローブを剥ぎとっていく。
浩平の口から自分の唇を離し、浩平の横に体をずらして下着に
手をかけた。
足下に移動して、浩平のパンツを脱がせる。浩平も腰を浮かして
協力する。
お互いに初めての行為をしようというのに、立場が逆になって
しまっている。
半勃ちになっている浩平のペニスをさわさわと擦り、完全に勃起する
のを確認してから、体を密着させ、浩平の上に体を重ねた。

「浩ちゃん、好き!」と、呟き、またキスをせがんできた。

「彩、する?」

「うん。しよ!」

「こわくないか?」

「浩ちゃんとだもん、ちっとも怖くなんかないよ。
 でも、やっぱり最初は痛いのかな? 血が出る?」

「俺に聞かれても・・・」

「そっか、浩ちゃんも初めてだもんね?
 えへへ、お互いに初めてだよ」

「体がほぐれるように、先に手と口で1回いってからするか?
 舐められるの、好きだろ?」

「『好き』って・・・そんな風に確認しないで!?」

「でも、気持ちいいだろ?」

「・・・うん」

「彩、客布団汚しちゃうとまずいから、ベッドに移ろうか」
浩平は、彩をお姫様だっこして、ベッドに抱えて行った。
「うっ、おもっ!」

「失礼な!」

「うそうそ。彩、ずいぶん軽いな」
彩をベッドに横たえ、豆電球だった電気を普通の明るさにした。

「明るくしたら、恥ずかしいってば!」

「だって、彩の体、見たいんだもん」

浩平は、彩に覆いかぶさってキスをし、小さ目の乳房を優しく揉んだ。
口を乳首に移し、吸いつく。彩は、抑え気味に甘い声を出している。
揉みがいのある乳房ではないが、両手で丁寧に、時に強めにもみ、
時に優しく撫でるように揉み、口でくわえていない方の乳首を
さすったりを繰り返していると、彩の息遣いが荒くなってきた。

「浩ちゃん、おっぱいに時間かけてくれるのは初めてだね。
 私のちっちゃいから、あんまり興味ないのかと思ってた・・・」

浩平は、手を休めず、チュポンと口だけ乳首から外して応えた。

「こうやって毎日揉んでたら、少しは大きくなるかな?」

「だと、いいね・・・。もっとして」

暫く乳房と乳首に集中した後、彩の反応がいいところを確かめる
ように、手と口で、体中を擦り、舐めまわした。
手を彩の秘部に移した。陰核はすでに露出し、なでると彩が激しく
反応した。
陰部全体が、もうトロトロになっている。

「アンッ・・気持ちい・・アッ・・ウッ・・ウン・・・
 ねえ、舐めて・・・」

彩の方からねだって来た。
彩の足を広げ、割って入り、足を抱えるようにして舐めまわした。
手は、包皮を激しくこねまわす。
「ンンンーッ・・アッ・・アッ・・なんか・・ンッ・・来る・・
 アッ・アッ・・いく・・いく・・アァー・・ダメ・・ダメ・・ンッ、
 いっちゃンンッ・・ア・アーーッ」

いったようだ。彩をやすませている間に、浩平は妙子から渡された
コンドームの箱を布団の脇から持って来て、装着してみることにした。
包みを解き、箱を開けると、装着方法が簡単な図入りで書いた紙が
あった。
ザッと見て、パッケージを見ると、どうやら1ダース入っている。
連なった中から、ひとつを切り取り、袋を破いたところで、彩が
半身を起した。
浩平が手にしたものを見ている。
「それ、なあに?」

「ん? ゴム。おばさんに貰った」

「ゴム?」

「ああ、コンドームのことだよ。ゴムで出来ているからそう呼ぶ」
彩が、興味深そうに顔を寄せて来る。
「へえ、どうやって使うの?」

「俺も初めてだから・・・今、つけてみる」

浩平は、屹立した自分のペニスに、先端を被せた。
「これで、いいのかな?
 先っぽの小さな袋に空気が入らないように押さえてと・・・、
 まるまったとこを根元に引いて・・・」
根元が少しだけ露出しているが、スッポリと収おさまった。

「どんな感じ?」

「うーん。ちょっとキツさはあるけど、
 緩かったら彩の中で外れちゃうよな。
 これで、いいんじゃない?」

自慰をする時のように、コンドームの上から手でしごいてみた。
「動かすと、やっぱり少しツッパリ感があるな・・・」

「ねえ、初めてのときに、浩ちゃんと私の間に何か異物があるって、
 やじゃない?
 入れる時だけ、それ着けないでしちゃ、だめ?」

「それは、だめだろ。おばさんからも念を押されてるんだし」

「でも、出るときに着いてればいいんでしょ?
 出そうになったら、着ければ・・・」

「いや、どういうタイミングで出ちゃうかが・・・。
 手でするのとは違うだろうから」

「じゃあ、最初に入れるときだけそのままにして、
 1回入ったら、すぐに抜いて着ければ?」

浩平は了解し、一度装着したコンドームを抜き、新しいもう一つを
すぐに装着できるように、封を切って、脇に置いた。
彩に、寝そべるように言うと、彩の足を開き膝を立てさせて、間に
腰を進めた。
陰唇を開き、中の構造を確認する。ヌメりが薄くなっていると感じた
ので、手で全体を撫でまわした。彩が喘ぐにつれて、またトロトロに
なっていく。
「彩、挿れるよ?」

「うん」
浩平はペニスに手を添えて、狙いをつけ、腰を少しだけ突き出した。
ヌッっと、先っぽが入る。彩は「アン」と小さく甘い声を出した。
浩平に全てを委ねているので、体は堅くはなっていない。
手を離し、グっと腰を突きだす。亀頭が呑み込まれそうなところで、
抵抗を感じた。
彩は、「イッ」と言った。

「痛い?」

「んっ・・・だいじょぶ・・・だいじょぶだから」

浩平はゆっくりと、彩を労わりながら先に進めようとしたが、
抵抗が強くてなかなか進めない。
しかたなく、膝と腿に力を入れて、腰を強めに前に突き出した。
狭いチューブ状の中を押し広げるように、亀頭からメリ込んでいく
感触の後、一気にヌルンと根本まで入り、全てが収まった。
「ンンッ、ンッ」
彩は、少し苦しそうな表情で耐えている。

「彩? 痛いか? 全部入ったよ」
浩平は、彩の左手を接合部に添えた。
「うん。ホントだ。よかった・・・」

浩平は、そのまま彩に上半身を覆いかぶさり、耳元で囁いた。
「彩、愛してる!」

彩は、両手を浩平の背中から肩に回し、密着して抱きついてきた。
「ありがとう。初めて言ってくれたね?」

「ン・・・?」

「愛してるって。・・・好きとは何度も言ってくれたけど、
 愛してるって言ってくれたのは、初めてだよ」
浩平を見つめる彩の目から、涙が伝い落ちていた。

「痛いか?」

「ううん、大丈夫。
 やっと、浩ちゃんとひとつになれた。
 ・・・嬉しい」

二人が付き合い始めて2日が過ぎただけなのだが、彩の高まる
ばかりの浩平への思いと、濃厚な2日間が、『やっと』という
言葉に表れていた。
キスをした後、彩から言ってきた。

「もう、だいじょうぶだから、動いて。
 浩ちゃんが気持ちよくなって」

浩平は、2度、3度、出し入れを行った。
奥は、温かく密度の濃いゲル状の液体に包まれたような、ふわふわ
した何とも言えない心地良さがあり、入口はきつく締めて刺激する。
浩平は、思わず呻いた。

「あぁ・・・」

「ウッ・ンッ・・・気持ち・・・いい?」

「うん。すごく気持ちいい」

「そう。よかった!」

浩平は、これは危ないと感じ、彩の中から一旦抜き、ゴムを付けた。
もう一度、彩の中に入った時、彩も僅かに甘い声を洩らす。
「彩、だいじょうぶか?」

「うん。痛いのは、ちょっとだけ。少しだけど気持ちもいいの。
 だから、浩ちゃんのが出るまで・・・ね?」

彩は、母から男の生理を聞かされたことで、とにかく、自分の中で
浩平に射精をしてもらえることができるかどうかが、最も気になって
いた。
それさえうまくできたら、他の女に気が行かないように、出し尽く
させてやろうと。

ゴムを付けてから、感度は少し下がったが、それでも尚、経験した
ことのない快感に浩平は、彩のことを労る余裕もなくなり、夢中で
腰を振り始めた。
彩の中も、益々熱を帯び、愛液がとめどもなく湧いてくる。
彩の喘ぎも、はっきりと快感のためとわかるものに変わって来た。
一気に射精感が押し寄せる。彩の中で自分のものがより膨張し、
収縮した。
浩平の腰の動きは、大きくゆっくりとしたものになり、その間、
何度も搾り出すように放出した。
力尽きて、彩の上に倒れ込んだ。
何とか両肘を支えにして彩の顎あたりに顔を密着させた。
大きく激しい呼吸を繰り返した。
彩は、そっと浩平の髪を撫でている。
ようやく力が戻り、息が整い、彩に軽くキスをする。
浩平は、そっと体を離し、自分のものを彩の中から抜いてゴムを
外すと、血と愛液の混じったものが付着していた。
そのまま、彩に見せた。

「彩、いっぱい出た。凄く気持よかった!」

彩は、ゴムの中にたっぷりと溜まっている精液を確認し、本当に
嬉しそうに呟いた。
「よかったね! ホントにいっぱい出てるね」

浩平は、ゴムをティッシュで包んで丸め、今まで自分のものが
入っていた彩のその部分を別のティッシュで拭うと、そこにも
愛液で薄められた血が滲んだ。
彩は、半身を起こし、浩平のペニスを手に取り、目で確認した。

「まだ、完全にはちっちゃくなってないよ。もう1回できそうだね」

「いや、ちょっと休ませて。
 男は、1回射精すると、100mを全力疾走したくらいの体力を
 使うって言われてるんだから」

彩は、浩平のペニスをゆっくりと愛おしそうに擦りながら応える。

「そうなんだ? 私も『いった』時は、疲れるけど・・・
 でも、このままじゃねえ?
 じゃあ、浩ちゃんは動かなくていいや。手で出したげる」
彩は、激しく扱き始めた。

「ウンッ、アッ・彩、ちょっと待って。
 じゃあ、口でくわえてくれる?」

「出る時、口に入っちゃったりしても平気なの?」

「うん。精液は、タンパク質の塊らしいから問題ないんじゃない?」

「そっか。浩ちゃんも私の舐めてくれてるしね。
 じゃあ、・・・ムグッ・・・」

ヌメッと、亀頭からその先までが咥えられた。

「歯が当たないように、舌でくびれの下の部分と、
 先っぽ全体を舐められる?」

「フフンフイッ」。了解と言ったらしい。
舌が、亀頭全体を這い廻り、まとわりつく。
温かくやわらかい感触がペニスの先を包み、這い回る。
何とも言えないゾクゾクとした快感が襲う。

「手は、前後に動かして、口をもっと奥に入れて、
 前後に舐めまわしてみて」
注文が多い。
彩は、一所懸命に浩平の要求に応えようとする。
七分勃ちだったペニスは、彩の口の中で100%に膨張した。

「イテッ!」
歯が、亀頭の最も太い部分をこすってしまった。
慌てて口を放す彩。
「ゴメン! だいじょうぶ?!」

「いや、だいじょうぶ・・・。」
歯のこすれた部分が、少しだけ赤くなっていた。

「ごめんね・・・。痛かったでしょ。
 浩ちゃんの、おっきくなると、ちょっと大変かも。
 どうしよ」

「だいじょうぶだよ。彩、初めてだもんな。しょうがないよ。
 顎、疲れてないか? 疲れたら、やめてもいいよ」

「ううん。だいじょうぶ。頑張るから。
 気持の良くなるように言って?」

彩は、また咥えなおし、浩平の言われたように手と口と舌で刺激し
続けた。
口に唾液が溜まり、ジュブ、ジュブ、クチュ、クチュという音が
加わった。
ペニスから袋まで、彩の唾液が流れ落ち、ビショビショ、ネトネト
になっている。
彩の鼻息が激しくなる。
浩平は五感の刺激で、急速に射精感が込み上げてきた。
「あっ、彩。出る。出る!」
無意識に彩の頭を後ろから押し、深く出し入れする。
彩の口の中で、ペニスがより怒張し、蠢きながら、大量に放出した。
彩は、口の動きを止め、手だけは尚も扱き続けて、吸い取るように
口を窄めた。
ペニスがしぼみ始めたのを確認して、口を窄めたまま放した。
チュポンと、口が離れる。
「ンッ、ンッ」
浩平は、素早くティッシュを何枚か抜き取って、彩に渡す。
「これに、吐きだして」
彩は、ティッシュを受け取っても、口に当てるだけでそこに
出そうとはせず、口を上に向け、顔をしかめながら飲み込んだ。

「ンーッ、にがあい! おいしくはないね」

「飲んじゃったの!?」

「だって、浩ちゃんの出したものだもの、もったいないじゃない。
 何か、口の中がネバネバする。この臭いは・・・何かに似てるね」

「塩素か? ほら、プールに入る時に体を浸けるやつ」

「ああ、そっか。そうだね?! じゃ、消毒になるかな?」

「消毒になんか、なるかい!」
下ネタ漫才じゃないって・・・。

ペニスがきれいなら、ペニスは無臭に近いはずだし、精液は塩素系の
匂いがする。俗にイカ臭いと言われるのは、不潔のせいでペニスが
生臭くなっているのだろう。

彩は、用意してあったコップに水差しから水を注ぎ、クチュクチュと
うがいをし、そのまま飲み込んだ。

「よし。エッチが出来ない時は、これで出せるね。
 口の中で出せば、外に飛び散らなくていいし」

「いや、そんなに気合を入れなくても・・・」

この後、浩平のものが萎えても、彩はすぐに手や口で刺激し、
まだできるかどうかを確かめ、勃って来ると何度も挑んだ。
体位は、浩平のやりたいようにさせた。

初体験の正常位に始まり、この夜浩平は、、フェラチオ、後背位、
騎乗位から対面座位に移るなど、合計4回放出した。
彩は、クンニと、最後の対面座位で2回逝った。
午前中の浩平の家での行為、午後の彩の部屋での行為を含めれば、
この日、浩平は5回放出し、彩は4回逝ったことになる。
彩は、最後の対面座位が気に入ったらしい。
「これ、動き易くていいね」と。
浩平はベッド脇の壁に背をもたれ、彩が浩平の肩に手をかけて、
浩平の腿に尻を落とし、彩が手を添えて浩平のものを挿入した。
浩平は、始めは彩の腰の動きに任せ、ちょうど顔の位置にくる
乳房をもみ、乳首をなめ、先に放出して彩が取り残されないように、
途中からクリトリスを刺激した。
クリトリスには手を添えるだけで、彩が感じやすいように腰を振って
来るので、浩平も楽だった。
いよいよ彩が逝きそうな雰囲気になってくると、クリトリスや乳房を
いじっていた手で彩の腰をつかみ、両手で激しく彩を上下に揺すり、
ペニスを彩の奥深くに届くように、激しく自分の腰を突き上げた。
初めての夜の最後に、浩平と彩は同時に逝くことができた。
彩が初めてSEXで逝けた瞬間でもある。
浩平の手指での陰核への刺激の助けを借りてはいるが、それでも
最初の夜に逝けたというのは、深い愛情のなせる業だろう。

対面座位で放出の後、ヘトヘトになって仰向けに横たわっている
浩平のペニスを、彩は更に手でいじり、小さくなったものを口に
含んで転がし、もう勃たないことを確認すると、やっと満足した
ようだ。
縮み切ったペニスに向かって呟いている。

「溜まってたのは、これで全部出ちゃったかな?
 よしよし、いい子だねぇ。
 彩ちゃん以外の子に出してもらったらダメだからね。
 じゃあ、『ねんね』ねぇ」

最後にペニスにキスをして、ようやく解放した。
いずれの体位でするにしても、手や口を使うにしても、彩はとにかく、
自分が満足することより、浩平に「出させる」ことに執着した。
まるで、浩平の中に精が全く残らずに出し切るまではやめないという
ように。

「彩ぁ、水!」
彩が、水差しから水をコップに注いで浩平に渡すと、浩平は一気に
飲み干し、彩に向って言った。

「なあ、彩。俺が出し切るまで続けなくていいから。
 途中で、彩が満足すれば、そこでやめてもいいんだし・・・」

「だって、浩ちゃんが私で気持よくなって出してくれることが、
 私の満足なんだもん。
 出し切っとかないと、私がいないときに、
 また、したくなっちゃうでしょ?」

「今、一滴残らず出し切ったって、明日のこの時間になれば、
 また1日分溜まっちゃうんだから、全部出し切らなくても
 一緒だって。
 仮に精子が底をついたって、精液は出続けるんだから。
 最後の方は、だいぶ薄くなってきてたし・・・。
 毎晩、こんなにされたら、体がもたんて・・・」

「ホントに疲れたら、おっきくならなくなるんじゃないの?
 だいじょぶ。浩ちゃんがホントに疲れてるようなら、やめるから。
 ねえ、私がいる時は、したくなったら満足できるまですればいい
 けど、いないときはどうするの? 自分でするの?」

「そう。今までも自分でしてきたし」

「どうやってするの?」

「彩が手でしてくれるみたいに」

「ふーん・・・。そういう時って何を考えてるの?」

「まあ、エッチなこと。
 エロビやエロ本を見たり、思い出したり、
 好みの子の裸を想像したり。・・・かな?」

「好みの子って? 誰のこと!?」

『しまった』。失言である。
「そんなこと言った?」
とぼけてみた。

「言いました! 誰なの!?」
口調が厳しい。

「い、いや、ほら、芸能人とかだから。気にすることじゃ・・・」

「だから、誰よ」

「ん?まあ、歌手の△△とかさ・・・。
 そういや、イメージが彩に似てるだろ? うん、確かにそうだ」

「ちっとも似てません!!(溜息)
 まあ、昨日までは仕方ないけど、これからは、私のことだけ
 考えてね。
 いくら想像の中でも、他の女の子のことなんか考えながら
 されるのいやだから」

「考えとく」

「だから、考えとくじゃなくて!
 見足りないかな? 私の裸、もっとしっかり目に焼き付けとく?」

「いや、しっかり覚えました、はい。彩だけにします」
妄想を否定されても・・・という思いは消えない。

「なにか、心がこもってないなあ・・・」

「だいじょうぶだよ。俺には彩だけだから。な!?
 さ、寝よ、寝よ」

浩平は客布団に移り、そそくさと下着とパジャマを着て潜り込んだ。
彩は、そんな様子を睨みながら、身繕いをし、自分のベッドに敷いて
あったバスタオルを剥いでたたみ、シーツを整えた。
バスタオルは、彩の破瓜の出血がうっすらと滲み、二人の体液で
汚れていた。
手際よく片付けを済ますと、電気を消して浩平の布団に潜り込んだ。

「浩ちゃん、もうちょっとそっちに行って」

「あれ、自分のベッドで寝るんじゃないの?」

「なんで、そういうこと言うの? ね、端っこだけ貸して」
浩平は、大きく体をズラし、スペースを空けた。
左手を伸ばし、枕替りになるようにした。

「ちゃんと入らないと、カゼひくぞ」

彩は、浩平の方を向くように横向きに体を滑らせた。
「ありがと。んしょっと。
 エヘヘ、やっぱ、浩ちゃんの隣が落ち着くね。
 ねえ、おやすみのキス!」

軽くキスをすると、仰向けになった。
彩は、まだいろいろと話しかけてきていたが、浩平はすぐに寝息を
立て始めた。
濃密な1日に疲れ、その眠りはいつにもまして早く、深かった。
彩は、暫くは浩平の顔を見、体を柔らかくさすって、二人の関係を
改めて実感を込めて確かめていた。

処女膜をやぶっても音はしないと思う

「処女に挿入したら挿入に抵抗があって膜が破れる時プチっとした感じがした」という投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。
大体において「完全にふさがっている」なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?
私は処女とは3人経験がありますけど、「プチッ」なんてことなかったですけど。
 
 
一人目は高校の同級で、こっちも初めてだったのでそんな余裕もなく、相手も初めてなんだけど、それほど痛がらなかった。
こちらはとにかく成し遂げたい一心で必死だった。相手も性について興味津津だったので、おつきあいして2週間ほどの時。
相手はバスケ部だったので体が柔らかかったので、あそこもほぐれてたのかな?
本人申告で処女だったし、僅かだったけど出血はあったのでそうだと思う。
行為に及ぶ時は、あそこを広げて観察なんてする余裕なかったので、どうなってたのかはきちんと覚えてないけど。
相手は「痛いけど大丈夫」と言ったので、割とすんなりと奥まで入れて、
こっちも初めてで「あ、すごい」と感激して、少しピストンして、すぐ限界になって、あっというまに彼女にしがみついて発射。
彼女が「大丈夫」と言ってたし、こっちも初体験でゴム付けるのもなんだかな?、って用意してなかったので当然中に。
その日は二人で感動して「もう一度」ってやってる内に、親の帰って来る時間になったので終了。
お互いに病みつきになって3カ月くらいはやりまくってた。2回目からはさすがに私服でコンビニにゴム買いに行ったけど。

2人目は20を過ぎてからバイト先の高校2年。
向うから告白されて、「それならば」と初デートの夕方にホテルに直行。
ウブそうな娘だったので「そうかな」とは思ったがやはり。
でも本気で気に入られたようで、向うも最初から体を捧げる気だった。
キスの経験もなかったようで、ずっと体を固くしたままこちらのいいなり。
そんな状態が逆にこっちもやる気を燃やし、こちらと相手の服をすべて脱がせて、フェラをさせてみる。
おずおずと言う事を聞き、それがさらにこっちの興奮をあおる。
でも気持ち良くないので、とりあえず相手の性感をさぐる。
耳たぶから首筋、鎖骨、脇の下、へそ、そして一旦足元から順に上に。
もう一度バイパスしていよいよ胸の回りから順に頂上へと愛撫する頃には、
相手の固さも取れて、こちらの愛撫に敏感に反応して小さく声を出すようになった。
十分感度が上がった所で、いよいよ膝を割って入り、股間を開く。
躊躇する手を払って、指を使って大事な部分を開く。
処女のものはどう違うのかという興味はあったので、観察。
確かに入口と思しき部分に襞が多くて、穴が複数開いているという感じだった。
ゆっくり観察してからそっと舌先で谷間をなぞると「ひゃ」というような声を上げた。
そんな感覚は初めてだったのだろう。
「入れるね」と声をかけると「そのまま入れるの?」というので、「そうだよ。」と答えた。
おずおずと小さい声で「つけないの?」というので、「出す時は一度抜いて付けるから。いいだろ。」と言った。
「えっー?」と悩んでいるので、「僕は何人も経験あるから、出る時に判るから。」と言う。
まだ考えているので、一旦キスして(彼女にとってはまだ2回目のキス)顔をじっと見つけて、
「だって、好きな○○の初めてをもらうのに、僕も直接感じたいから」と言うと、「うん」と納得した。
で、いよいよ挿入。
先をあてがってちょっと進めただけで「痛い!痛い!」と大きな声になった。
前の時はほとんど痛がらなかったのでこっちもびっくり。
こっちのブツもややしぼんだので、再度やりなおし。
彼女の胸とかを愛撫しながらこちらも堪能。どうやら脇の下から胸のもりあがりにかけて感じるようなので集中攻撃。
こちらの方は気持がいいようで、少しずつヨガリ声を出すのも慣れてきたようだ。
彼女の股間も湿り気があり、こちらの我慢汁の分泌も順調だったので、挿入を再開。
相手の気が反れるように声をかけ、名前を呼びながら先に進める。
さっきの状態になったら、また体を固くして小さく「痛い」という。
「安心してね」「好きだよ」とか声をかけ、リラックスさせながら進める。
入口で少し自分のを上下させて、自分の我慢汁で相手の入口を潤しながら進めた。
緊張をほぐすために両手で顔をなで、キスを繰り返し、少しずつ前に進める。
彼女は痛そうな顔をしていたが、声は我慢してくれていた。
ぎゅっと手を握っているので、こちらも握り返し、キスを繰り返し、腰の方も少しずつ進めた。
気がついたら半分くらいは入っていた。「プチッ」とかいうような感覚はなかった。
目を閉じて我慢しているので「どう?」って聞いたら、「痛いけど、なんとかなりそう。」という返事。
「じゃ、もうちょっと我慢して」と言って、ゆっくりと行為を再開。
無駄な力は抜けてきたようだし、私の先端から出る我慢汁で中はかなり潤っているので、ゆっくり入れたらなんとかなりそうだった。
一人目の時はこちらも初めてで比較ができなかったが、2人目は比較ができる。
「狭いのか」と言われると確かに狭いかもしれない。でも、経験済みの娘でも同じように狭い娘もあったと思う。
とか考えながら入れていると、最後まで入ってしまった。
「入ったよ」と声をかけると目を開けて「最後まで?」って聞いてきた。「そうだよ」というと、嬉しそうにぎゅっと手を廻して抱きしめてきた。
私も抱き返してキスをしてから「密着だね」というと、嬉しそうにした。
「○○の初めてもらっちゃった。」と言ってあげると目をうるませて、「うれしい」と喜ぶ。

しばらくそのままでお話して、緊張が取れてから、ゆっくりとピストンを開始した。
「ほら、○○の中で僕のが動いてるよ。」と言ってあげると、痛さを堪えながらも嬉しそうにしていた。
相手も快感も得られるように時々胸から脇の下を片手で交互に愛撫したり、キスをしたり、耳たぶを甘噛みしながらピストンを繰り返した。
「思い切り動いて、相手が絶叫するのを見てみたい」という悪い衝動も感じたが、この娘の初体験の思い出をきれいにしてあげたいと思ったので、それはやめておいた。
やがてこちらも発射の衝動が高まってきたので「気持ちいいからこっちも逝きそうだ。」と伝えた。
残念ながら「付けてね」という返事。このまま強制的に出す事も考えたが、やはりそれは悪いので、一旦ゆっくりと抜いた。
ちょっと痛そうだったのもかわいい。
ゴムを付けて再度挿入。かなり潤った事もあり、相手の緊張もほぐれたので、さっきのような抵抗もなかった。
そっとゆっくり挿入すると、彼女も「うーん」と痛いのか感じてるのかわからないような声を出して受け入れた。
そして「動くね」と言って、腕立てでピストンを再開。さっきより激しくしたけど大丈夫そう。
彼女が「あ、あ、あ、」と声を出してきた。そして膝を締め付けてくる。感じてるのか痛いのかは不明。
さっきの生挿入ほど暖かさはないけど、それなりに狭いので挿入感も強く、こちらも気持ち良くなって来た。
かわいい高校生の初めての男になれたんだと制服感も満たされる。
彼女が気持ちいいのか腕を肩に廻して密着を求めてきた。
動きは制限されるがお互い密着の状態で、ピストンに合わせて体を揺すりあうように抱き合った。
やがて我慢の限界が来たので彼女に伝える。
「○○の中、きもちいいから、もういきそうだよ。」彼女が嬉しそうに「うん、うん。いって。」と答えてくれた。
「あ、イク!」と伝えて動きを止めてぎゅっと彼女の顔を両手でつかみ、唇を合わせた。
私は動いた状態でイクのは好きでないので、イク時は止めてじっとしている事にしている。
こうして彼女に密着しながら発射した。

すこし余韻を楽しんでから抜くと、ゴムの周囲に赤い血がついていた。
シーツの上に敷いたタオルの上にもはっきりと血がついていた。

話の続きです。

3人目は会社に入ってからの2年先輩。
元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。
で、ある事件で親しくなり、3ヶ月程で私が告白。
ずいぶん返事を待たされて、あきらめかけた頃になってようやくOK。
それからも進展が遅くてなかなか先に進まない。
もしやと思って酒に酔っている時にしつこく迫ると未経験を告白。
こちらとしては「おー、3人目だー。」という感激と、「あー、やばいかなー、好きでなくなった時に別れるのがめんどうそう。」という両方の思い。
ま、せっかくなのでいただかないテはないという欲望の方が強く、「大好きなので、抱けないのはとても辛い」と直球勝負。
まあそれなりに年なのでいつまでもというのも彼女にあったようで、「そんなに思ってくれるのなら」と意外とあっさりとOK。
でも、その日は無理で、「次にOKという時にね。」と予約制にされてしまった。

1週間程して「今週末なら」と予約完了。場所は彼女の一人暮らしの部屋。
会社帰りに食事をして、酒を飲んでそのまま直行。
風呂を勧められて出て来るとベッドがきれいに整えられていた。
座ってテレビを見ている内に彼女が風呂から出て来て、なんときれいなパジャマを着ていた。
テレビを消されて「お願いします」と丁寧なあいさつをされる。
二人で抱き合ってキス。そして彼女をベッドに寝かせてパジャマのボタンを開くと白いフリル付のかわいいブラまで付けていた。
「電気消して」と言われたので、ちょっと残念だったけど消して行為を続行。
背中に手を回してブラを外して上に上げると、彼女が手を上げて協力。肩から外して横に置く。
薄明かりに浮かぶ白いきれいな胸を手で包み、やさしく揉みあげて先端に唇をつける。「あっ」と声をあげる彼女。
しばらく楽しんだ後パジャマのズボンに手を掛けると、ちょっと緊張した様子。
「見せてね」というと腰を浮かしてくれたのでズボンをおろす。
ブラとおそろいのパンティーが現れる。
それも手を掛けると、ちょっと考えた後腰を上げてくれたので、引き下ろす。
全部足から外さないで足首に掛けた所で止めておく。
意外に毛が多いような感じだったが、おそらく今日のためだろう、きれいに刈りそろえて、谷間から下の部分はすべて剃っていた。
そっと指を這わせると、それなりに潤んでいるような感じがした。
膝を開いて横から頭を滑り込ませると、かすかに石鹸の匂いがした。
下から回した両手を入れて指で谷間を開く。
薄明かりで良く見えないが白い肌の中でそこだけはピンク色が鮮やかだった。
ふと思い立って起き上がり有無を言わさずに電気のヒモを引く。
「きゃっ」と彼女が顔を手で隠すが、あそこは丸見えだ。
もう一度谷間を開いて見るとやはりきれいなピンク色で、最近付き合った女にはなく、とても新鮮だった。
前の時とは違い、小さい穴ではなくて、穴の入口に声門のようにうすい皮が両側にある感じだった。
「電気消して」と言われたので、それであきらめて電気を消した。
パンティーを足から外すと体制を立て直し、彼女の膝の間に体を入れた。
「本当に初めてなんだね。」というと「うん、なんとなく。つい。ね。」と恥ずかしそう。
「○○(私の名)だったらいいと思ったから。」と言われて悪い気はしない。
「じゃ、いくね。」とあてがおうとしたら「付けないの?」と聞くので、「やっぱ付けないとだめかな?」と聞いてみる。
「うーん」と迷っているので、もうひと押し。
「せっかく○○(彼女の名)に初めていれるんだから、直接感じたいな。」と言って見る。
「あ、の、」と少し迷ってから「どうしてもというなら。でも出さないでね。」とOKしてもらう。
「ありがとう、緊張しなくていいからね。」そういってできるだけさりげない感じで照準を合わせて、彼女の上に体を合わせる。
「好きだよ」と言って力が抜けた隙に、先をちょこっと入れて見る。
「ん!」とちょっと痛そうにしているけど、我慢してる様子。
「大丈夫だよ、愛してる。」と言いながら、先端を埋め込んだ。
当然皆さんが期待してるような「プチッ」というような抵抗はない。
そのままの表現だが、きつい肉の割れ目に自分の肉棒を押し込んでいく感じ。
自分の先端が埋まったぐらいで、彼女がぐっと歯を食いしばり体を固くして力んでいる。
「んー!」と長いうめき声を上げた。
「痛い?」って聞くと「我慢するから、大丈夫。」と返事してくれた。
先端を微妙に揺らしながら、彼女と私の我慢汁をうまく使って、抵抗をゆるめながら挿入する感じだった。
彼女があまり声を出さずに我慢している。息を止めているように思った。
「少しずつ入っているよ。気持ちいいよ。○○の中。うれしいよ。」とか声をかけながら入れていった。
だんだん彼女の力が緩んでいるようだったので、勇気を出して挿入を続けた。
結局、最初の一瞬がかなり痛がっただけで、あとはそれほどでもなく、ものの2?3分で奥まで入れた。
こちらも息を止めながら入れる感じになっていたので、二人でその状態で抱き合って休んだ。
ようやく彼女がリラックスしてきたようなので、その状態で感想を聞いてみたら、
「最初は痛かったけど、今はそれほどでもない。」との事。
「今はどんな感じ?」って聞いてみると「おなかの中に何か別のモノが入ってる。」というそのまま(?)の感想だった。
「動くね。」と声をかけてゆっくりとピストン開始。
ちょっと顔をしかめているが、我慢はできそう。というよりも、動きに合わせて「う、う、うん」と我慢なのか感じてるのか微妙な反応。
上半身を上げて股間の密着だけにして、ゆっくりだがストロークを長くして見ると「ぐちゃ、ぐちゃ」という音。
見下ろしてみると、あきらかに赤い血がペニスについているのが薄明かりでもわかる。鉄分のような匂いもしている。
生理中のセックスの経験も何度もなったので、これ自体は別にイヤではないが。
彼女の中がきついのと、お互いの我慢汁と彼女の出血が重なって、独特の粘っこい感触で、限界がやってきた。
「もうだめだよ。イキそう。」と伝えると、意外な事に彼女の方から「イッテ!」の一言。
思わず「えっ?」と動きながら聞き返すと「いいよ。○○(私の名)イッテ!」と起き上がって抱きついてくる。
OKならば迷う事はないので、私は自分を彼女の中にグッと自分を押し込むと、彼女の上から彼女を抱え込むように密着して快感を解放した。
『ビクビクビク』と彼女中で自分のが快感で震えるのを感じた。彼女の中に初めての男の精液が流し込まれる感動を覚えながら。

そのまま息が収まるのを待ってから、見つめ合ってお互いの顔にキスの雨を降らせた。
そのまま私を見ながら「○○大好き」と言ってくれた。
「僕も。愛してるよ。」と返した。キザな言葉も恥ずかしくなかった。
「一杯愛してね」というので「うん」と答えた。
「どうだった?」って聞くと「最初の一瞬がすごく痛かったけど、その後はそれほどでもなかったよ。」という。
「自分で指とか入れてたでしょ。」というと、ちょっと目をそらせて「うふふ。まあ。先の方だけね。」と恥ずかしそうにした。
そのまま抱き合ってしゃべっていると、少し柔らかくなっていた私が回復してきた。
「大きくなってきた」と入れたまんまのものを軽く動かして見せた。
彼女が「あ、ん。」と、感じたような反応だったので、その仕草が可愛くて、そのままピストンを大きくしてみた。
「ん! ん!」と声を我慢しているので「我慢しなくていいよ。声出していいよ。」と言ってあげた。
すると声を出す恥ずかしさがなくなったのか「あー! あー!」とすごい声を出すようになった。
初めて聞く彼女のかわいいヨガリ声にさらに欲情した私は、なんだかサディスティックな感情が芽生えていままでになく激しく動いた。
「あー!あー!」と感じてるのか我慢してるのか、微妙なバランスの声で反応していた。
上半身を起こし、腰の動きを自由にすると、先端から奥までの長いストロークで、力を込めてズンズンと突いた。
彼女の顔が痛そうな顔で歪んでいるけど「やめて」とは言わなかった。
私の動きに合わせて、彼女の小さめの胸がたわみ、先端のピンクの乳首が上下に揺れていた。
彼女が自分の両腕を顔の横にバンザイして、ぎゅっと指を握っていた。
その指を強引に開き、自分の指を絡めて、手のひらを合わせるようにして押さえつけた。
肘と膝で体重を支えて体全体で抜き差しをするようにして、狭い肉の間を出入りする自分の快感を楽しんだ。
もうありとあらゆる液体と粘液で汚れている二人の股間から、グチャグチャとすさまじい音が出ていた。
やがて体力と快感が限界になり、彼女に絡ませている指にぎゅっと力を込めて、腰を彼女の胎内にぐっと押し込むと、自分の律動に集中した。
あそこが何度もビクビクビクと震えて、再び彼女の中に精液を放出。
全身から汗が吹き出し、ぐったりと彼女にもたれかかった。

彼女の中でモノが小さくなってから抜いて見た。
電気をつけるとペニスからはピンクの糸が引き、
彼女の股間から尻に流れた液体は、ベッドに敷かれたバスタオルの上で、透明と白とピンクの混ざった複雑な模様となっていた。
今まで経験した3人の処女の中では一番出血が多かった。
あとで判ったが、実は彼女は生理直前で、万が一を考えて、その直前でOKしてくれたのだった。
一旦風呂に入ってきれいにしてから、その晩は朝まで何度もまったりと愛し合った。
いろんなテクニック的な事も教えて覚えてもらった。
5度目に挿入する頃には外が明るくなりかけていたが、夜明けの明かりの中で騎乗位で揺れる彼女の裸体は本当にきれいだった。
その挿入が深かったためか、また痛そうにしていたが、途中で血の匂いがするので、結合を見たらまた出血していた。
それがまたかなり出血するので二人でびっくりしたが、初めてのセックスで衝撃が大きかったのか、彼女の生理が始まったのだった。
「と言う事は、やっぱりゴムの必要はなかったね」と、その日は昼過ぎに「もう無理」という所までやりまくった。
女と言うのは怖いもので、それまで経験のなかった反動なのか、彼女の方が積極的に求めてきた。
多少痛かったのだろうが、それまで我慢していた分、興味も大きかったのか、貪欲になっていたようだ。
結局そのまま2年程付き合って、彼女の方が「他の男も経験したい」という理由で、私の転勤を機に別れてしまいました。

小2の女の子

小学生高学年の時に両親が新しい分譲地区にマイホームを建てた。
校区の端っこで家が建ち始めた地区だったので僕以外に小学生の子供が殆ど居なかった。
空き地だらけで少し大きめの道の反対側は、別の学校の校区だった。

そんな空き地だらけの僕の家の隣に新しい家が出来て家族が引っ越してきた。
小学校2年生の美央ちゃんがいる石田さん
美人のママと小さくて可愛い美央ちゃんが引っ越してきた日に挨拶に来た。
最初僕は2階でゲームをしていたけど、ケーキがあるからと途中で呼ばれた。

ケーキを焼くのが趣味の美人のママで
リビングに上がって貰って手作りのケーキを食べながら話をした。
美央ちゃんは最初モジモジしていたけどケーキ美味しいねって言うと
ニコッとはにかんで笑ってくれて、僕の分のイチゴを上げると色々話をしてくれた。

引越しの挨拶に来た美央ちゃんのママだったが実は一つお願いがあるという
明日から僕と同じ小学校へ通うことになる美央ちゃん
一応クラスへの挨拶はママと2人で前日にしてきたらしいが
明日からの登下校、この辺には美央ちゃんと同じ年の子が独りも居ないから不安だという
送り迎えも考えたが、美央ちゃんのママは運転免許を持っていないし
お父さんは朝が早い、歩いて送り迎えするにも美央ちゃんのママは足が不住なのだという
僕達の家から学校へは、交通量の多い県道を挟む上に、道幅の狭い箇所が多く
加えて夜は街灯の少ない道も多くてママとしては不安なのだろう

そんな話を聞いた僕の母が、「それならうちの息子が」と買って出たわけで
僕が翌日から美央ちゃんと学校の行き帰りの面倒を見ることになった。
普通なら小さい女の子とは言っても女の子と一緒に学校へ登下校するなんて嫌だと
思う人もいるかもしれないが

僕の学校では日ごろ上級生が下級生を引率して登下校してるので別に変な事ではない
ケーキを食べた後美央ちゃんを自分の部屋に連れて行って2人でゲームしたり
図書館で借りてきた本とかドラえもんの漫画を読んであげたりした。
一人っ子だったのでなんだか妹が出来たみたいで嬉しかった。
しかも美央ちゃんは、美央ちゃんのママに似ていて可愛かった。
黒髪を長く伸ばしていて眼も大きくておちょぼ口、肌も白くて御人形さんみたいだった。
美央ちゃんも当然一人っ子なので僕の読む本を嬉しそうに聞いてくれた。

2人で夢中で遊んでいると時間は夕方
母も、新興住宅街で知り合いが居なかったから、美央ちゃんのママが隣に越してきて
嬉しかったのかもしれない
2人とも意気投合したのか、せっかくだから家族で晩御飯を食べに行きましょうという事に
僕も美央ちゃんも、外食だったので喜んだ。
特に美央ちゃんは沢山の人数でご飯を食べるのに凄く喜んではしゃぎ捲くり
美央ちゃんのパパと僕の父が戻るのを待って近くの居酒屋に歩いて行きました。

両親はお酒の力もあってすっかり仲良くなったみたいで
「せっかくのお隣さんだから今後もこうやって仲良くしていきましょう」とお互い言い合ってた。
両親達が和気藹々酒を飲む横で美央ちゃんと2人で色々お喋りしていた。
美央ちゃんの前の学校の事とか
ドラえもんが好きな美央ちゃんとアニメの話とかをした。
「お兄ちゃんが出来てよかったわね」と美央ちゃんのママ
「私が日ごろ居ませんので、こんな息子でよかったらなんでも頼ってください」と僕の父

お酒の席もひとしきり盛り上がり終わる頃になると
美央ちゃんが僕の膝の上でウトウトしだす。
「あら・・もうこんな時間ね」
「本当、久しぶりに楽しかったからあっという間」
母とママが口々に言い合い、この辺でお開きとなった。

美央ちゃんのパパが美央ちゃんを背負ってあるき皆もそれに並んで歩いて帰り
「今日はどうも、明日からよろしくお願いします。」
「いいえ此方こそ」みたいな感じで夫々の家に

翌日ママに連れられてランドセルを背負った美央ちゃんが我が家の玄関に
「じゃあ行こうか」
「うん!」
と昨日のおかげですっかり仲良くなったので恥ずかしがらず素直に手を繋いでくれる
小さい手でぎゅっと僕の手を握ってくる
「トシキ君お願いしますね」と丁寧にママに言われる
「はい!」
美人のママに言われると悪い気がしない

2人で色々話をしながら、何時もより慎重に通学路を歩く
無事に学校にたどり着き、美央ちゃんをクラスに送り届ける
「じゃあ学校が終わったら下駄箱で待っててね」
「うん!お兄ちゃんまたね!!」
可愛い手をふって言う美央ちゃん

お昼休みの時間、美央ちゃんのママに様子を見てほしいと頼まれていたので
一度美央ちゃんのクラスに美央ちゃんを見に行くと
仲良く女の子達とお喋りしていた、上手くクラスに馴染めたようなのでなんだかホッとして
自分の教室に帰ろうとすると、美央ちゃんが僕を見つけて 「あ、お兄ちゃん!」と言って
走ってきた。

流石に低学年のクラスしかないフロアに上級生が居ると目立つらしい
「おう」
ちょっと気恥ずかしくなって手をあげてぶっきらぼうになってしまう
「お兄ちゃん何してるの?」
美央ちゃんが可愛く首をかしげて聞いてくる、お友達がそばに居るので
美央ちゃんも少し嬉恥ずかしそうだ
「うん、ちょっと通りかかったんだ」
「そっかー」
なんか良く解ってないけど一応納得したみたい
「じゃあ、お兄ちゃんはもう行くね」
「うん!またね!」
また可愛く手をふる美央ちゃん
「皆も美央ちゃんと仲良くしてあげてね」
そういうと「はーい!キャハハ」と利発な子達で素直に返事をしてくれた。

「山岡おまえ妹いたっけ?朝小さい子手を引いてただろ」
教室に戻ると友達に聞かれた。
「いや、隣に引っ越してきた子なんだ、心配だから連れていってくれって」
「あー面倒だなそれ、俺は近くに世話焼きの山田花子が居たから助かったわ」
「ははw須藤らしいなw」
須藤は僕の家とは違い、団地で近くに同じ学校の子達が多い
山田というのは、その団地で須藤の家の近くにすんでる世話焼きの女の子で
良く小さい子の面倒をみるお姐さん的な子だ
山田花子というのはあだ名で、本名は花子じゃないのだが
須藤が勝手に花子と勝手に呼んでいる、勿論元ネタは女芸人の山田花子
ただ、見た目は山田花子とは全然違う結構可愛い
実際須藤は、山田の事を好きだったと思う
2人とも保育園の時からの幼馴染で毎日仲良く喧嘩している

そんなこんなで放課後になって下級生の下駄箱のところへ行くと
美央ちゃんが座って待っていた。
因みに僕はずっと帰宅部
「美央ちゃんごめん待たせたね」
「ううん!お兄ちゃん早く帰ってドラえもんのご本読んで!」
「ははw良いよwじゃあ行こうか」
「うん!」
今度は僕が手を出す前に美央ちゃんの方から僕の手を握ってくる
眼が合うとニコッとハニカム美央ちゃん
(可愛いな)と素直に思った。

夕暮れの帰り道2人で水路の魚を見たりと適当に寄り道しつつ帰る
その日あったことを楽しそうに話してくれる美央ちゃん
「友達できた?」
「えーとねミサトちゃんとりっちゃんとマヤちゃんとねー」
とりとめもなく覚えている事をアレコレと話す美央ちゃん
正直話も良く解らないところも多かったけど ウンウンと相槌をうってあげてるだけでも
なんだか凄く嬉しそうだった。

美央ちゃんの家につくと
美央ちゃんのママがクッキーを焼いてくれていた。
美央ちゃんはランドセルを部屋に置いてくると、クッキーを紙袋に入れて2人で僕の家に
美央ちゃんを膝の上に乗せてドラえもんを読んであげたりする
声真似をして読んであげると似ても居ないのに実に嬉しそうに聞いてくれた。
あんまり受けがいいので僕も気分良く読む

漫画に飽きたら隠れんぼしたり、美央ちゃんのママごとに付き合ったり
正直クラスの友達に見られると厳しいものがあったけど
幸い校区の端っこなので、小学生の足で態々放課後に遊びにくる奇特な友人は居なかった。
思えばこんなに遠い距離を美央ちゃんは2年生の足で登下校するのは大変だっただろう

うちの小学校は制服だったので美央ちゃんも茶色のスカートにカッターシャツ
僕はカッターシャツに茶色の半ズボンだった。
冬はコレに茶色の上着・・こういう風に改めて書くと実に地味な制服だと思う

そんな地味な制服だったけど美央ちゃんが着ていると実に可愛く似合っていた。
当時の僕はまだ恋愛感情なんか全然解らないし、初恋なんてものを自覚なんて出来なかった。
だけど毎日犬のように嬉しそうに懐いてくる美央ちゃんは凄く可愛いと思えた。

元々インドアの僕は学校ではクラスメイトと遊ぶけど
家に帰ると漫画やアニメやゲームが友達だった。
だから低学年で近くに遊べる子が一人も居ない美央ちゃんの相手を自然に毎日するようになった。
正直苦には感じなかった。
僕がゲームしている時は美央ちゃんは楽しそうにソレを横で見てて
やらせてあげると直ぐにゲームオーバーになるけど楽しそうに遊んでた。

兄妹のように毎日を過ごして、夏休みとかも家族ぐるみでキャンプに行ったり
遊園地や動物園にも美央ちゃん家族の誘いで僕だけ一緒について行ったりした。
「お兄ちゃん!」と、嬉しそうに僕の手を握って、つぶらな瞳で見上げられながら頼まれると
嫌とは言えない

我が家に美央ちゃんがお泊りに来たこともあった。
一緒にご飯を食べて、宿題を見てあげてお風呂にも一緒に入った。
異性なんて意識してない美央ちゃんは僕と一緒にお風呂に入れるから
凄く嬉しそうで、一緒に脱衣所に入ると
すぽぽーんと豪快に脱いですっぽんぽんに
母親以外の異性の体を始めて見た。

母と違って毛なんて一本もないし胸も無い
陥没乳首、くびれも無いでも全体的に丸みを帯びた女の子のフォルム
日ごろ眼にしている手や顔よりさらに一段白い肌や下着の後くっきりの白いオシリ
性的な興奮は無かったけどちょっとドキドキして照れくさかった。

お風呂に入ると2人で背中を流しっこ
僕が背中をスポンジで洗うとくすぐったいのか体をよじって、動き回る
「ほら美央ちゃん大人しくしてw」
「キャッキャッ」
美央ちゃんの髪を目にシャンプーが入らないように慎重に洗ってあげると
「お父さんは乱暴にするからお兄ちゃんの方が上手」と喜んでくれた。
どうやら美央ちゃんのパパはざざーっと洗うから眼にシャンプーが入るらしい

2人湯船につかってゆっくりする
お湯をブクブクっとしたりタオルで泡を作ったり
石鹸でシャボン玉を作って遊ぶ
程よい所で30数えて二人でお風呂から上がる
2人湯気がたって赤くなる
大きなバスタオルで美央ちゃんを包んでふいてあげる
またこそばゆいのか「キャッキャッ」と笑う美央ちゃん
自分の体をふいている間に美央ちゃんは持ってきたお泊りセットから
キャラ物のパンツなどを取り出して自分で履く、ピンクの可愛い子供パジャマが良く似合う
「ほら!お兄ちゃん!」
買ったばかりのパジャマを見てほしいのだろうくるっと回る
僕も自分の服を気ながら
「似合ってるよ、可愛いね」というと
「うん!」と喜んで今度はリビングの父や母の所へ走っていく
見せに行ったらしい

しかしよかったのはココまで、いざ寝る時間になるとパパとママが恋しくなって
べそをかいてしまい初日のお泊りはあえなく不発となった。
家に連れて行ってあげると
「ごめんなさいねw」と玄関で出迎えたママがすまなそうに笑う
「いいえ」
すこしだけ寂しかったけどべそをかいてママに抱っこされる美央ちゃんを見ていると
仕方ないなと思った。

でも、コレで懲りる美央ちゃんではなかった。
寝るまでの間は凄く楽しかったらしく何度もおとまりする!と言っては遊びに来た。
ちゃんとお泊りする事もあったしやっぱり途中で帰ることもあったけど
徐々にちゃんとお泊りできるようになってきた。
2人でベットに入って色々話をする
怖いTVを見た後は一緒にトイレに行ったりした。
ドアを開けてみてないと怖がるのでドアだけあけて反対を向いて待ったりした。
僕がおしっこする時は、美央ちゃんはトイレの中で待ってた。

美央ちゃんはベットで話をしてると直ぐウトウトして寝てしまう
そんな美央ちゃんを見ていると僕もなんだか眠くなって良く寝てしまった。

ある日2人でベットで話をしていると
美央ちゃんがお休みのチューだよって頬っぺたにチューしてきた。
一寸驚いたけど可愛かったし嬉しかった。
僕も「お返しだよ」って頬っぺたにチューすると
キャーっと笑ってまたチューしてくる
そんなやり取りを何回かやってたら、ソレが毎回になった。

そのうち日ごろ遊んでてもバイバイの時とかにコッソリチューしてくれるようになった。
年下だけど可愛い子なのでチューされると嬉しかった。
僕が小学校を卒業して中学に上がっても幸い中学は橋を挟んで向い側なので
一緒に通うことが出来た。
ただ、流石に放課後は小学生の美央ちゃんの方が学校が終了するのが早い
「どうしようか・・」
と困っていると
「待ってる」と美央ちゃんが言うので中学の担任の先生に事情を説明
僕の授業が終わるまで美央ちゃんを中学の保健室で預かってくれる事に
最初は学校が終わると美央ちゃんの担任の先生が中学の保健室に美央ちゃんを連れてきた。
慣れると美央ちゃんだけで来るようになって
僕の授業が終わると美央ちゃんの手を引いて家に帰る
そんなことしているとすっかり中学では妹を送り迎えしてるというような話になってた。
まあ、間違っても居ないから別に否定はしなかった。

美央ちゃんも4年生になると随分体も大きくなってきて
自分で通えるようになっても2人で通うのは変わらない
特に女の子の親は幾つになっても心配なのだろう
美央ちゃんのように可愛いとなおさらだ
夕方以降は暗い夜道になる事もあるので早めに小学校が終わる日以外は
美央ちゃんを小学校の校門に待たせておいて一緒に帰る

流石に手は繋がないけど毎日アニメの事なんかを話して仲良く通う
休みの日も良く2人で宿題したり勉強したり
両親同士も凄く仲が良くなっててすっかり親戚のように
お互いの父親がそろう時は週1?2で食卓を囲んで一緒にご飯を食べてた。

4年生になった美央ちゃんはもう本当に美少女になってきてて
昔は面倒くさい!なんて言ってたあの須藤ですら「美央ちゃん可愛くなったな」と言ってた。
「あんたロリコン?」とちょっと不機嫌な顔で山田花子が話しに入ってきた。
「ちげーよ、可愛いか可愛くないかって話だろ」
「どうかな須藤のさっきの言い方なんかエロかったし」
「うるせーよ花子のクセに」
「もう、花子って言うのやめてよね!アンタくらいよ今だに言うの!!」
「いてっ!蹴るなよ!!おめーの馬鹿力で折れるだろ!」
「五月蝿い!一寸折れた方が真っ直ぐなるのよアンタの場合!!」
このバカップルはいつもこの調子だった。

美央ちゃんには毎年チョコレートを貰った。
ママがケーキ作りが趣味なだけだって毎年凝った作りだった。
まあ殆どママ作だったと思うけど、誇らしげにニコニコする美央ちゃんを前にすれば
誰作だろうが看板だけでも価値は十分だ

4年生になると美央ちゃんも段々女の子として確りしてくる
いつも僕と一緒にいるせいもあるのだろうけど
女の子は精神的に大人になる速さが男子より早いのだろう
僕の方が注意されちゃう事もあったりした。

それでも僕達は相変わらずお風呂に入ってた。
両親も大らかなもので、昔からの事で本当に僕達を兄妹だと思ってたのかもしれない
実際まだこの頃はそうだった。

でも、お互い異性の体に興味がわいてきて
チラチラ美央ちゃんの胸とかオシリとかアソコとかを盗み見てた。
好きとかそういうことより、きっかけは単純に異性への興味
美央ちゃんは少し恥ずかしがるようになって脱ぐ時とかは「エッチw」とか言うので
見ないようにしてた。
美央ちゃんも僕のチンを盗み見ようとしたりしてた。
僕も恥ずかしかったのでタオル巻いたりして隠してた。

美央ちゃんが5年生6年生となっても
相変わらず風呂場でも仲良く話をする
大好きなJPOPの歌手の話したり2人でしょっちゅう歌を歌ったり
多分コレが両親にも聞こえてたから(あの子達は大丈夫)だと思われてたのかも
お風呂場の外は丁度美央ちゃんちの台所の窓だから窓を開けて歌う日は
良く台所仕事をする美央ママにも聞こえてたと思う

美央ちゃんは歌が上手かった。
僕は中学でハマった歌手に憧れてギターを趣味で初めて
良く練習してるのを美央ちゃんが聞いてて
美央ちゃんも僕のまねをしてギターを購入
休日は2人部屋でギターをひいたりして歌ったりしてた。
幸い近所には田んぼが多くて家もまだ少なく苦情が出なかった。

美央ちゃんが中学生になって僕が高校生になると
美央ちゃんと2人で作詞して、有名歌手の曲にそっくりのインチキな曲で
歌ったりしてふざけてた。
今思うとパクリ満載の酷い歌詞と曲だったけど、凄い楽しかった。
2人でダウンタウンのごっつええ感じを見て良く笑った。
美央ちゃんはアホアホマンが大好きで良く2人で真似してた。
「アホアホマーン」と美央ちゃんが言うと
松本人志扮するアホアホマンが登場する時の動きを僕が真似して
ドアをあけたり閉めたりして入ってくるというしょーもないものだが
美央ちゃんが口でジャンジャかジャンと登場時の音楽を真似てくれて
ソレが妙に面白くて何度も2人でやってた。

脅威的だが高校生と中学生になってもお風呂に入ってた。
2人で風呂に入ると必ず馬鹿な歌を歌った。
ダウンタウンが相変わらず大好きで、エクセントリック少年ボーイの主題歌とか
それ以外にもへんな替え歌を歌ってた。
「あんた達お風呂でなに歌ってるのw」と両親の間でも評判が良かった。

でもある時風呂場で美央ちゃんがなんだか神妙に相談してきた。
「あのね、お兄ちゃん」
「ん?」
「私、オマタ毛がいまだにはえてこないんだけど・・変だよね・・」
そういえば、美央ちゃんの股には中学生にもなるのに毛が全く生えてなくて
胸は結構大きくなってきたのに、最初の頃の綺麗な縦筋のままなのだった。
僕は女の子の事は良く解らないので、そんなものなのかなと思っていた。
でも、男子と同じで美央ちゃんに言わせると中学になっても生えないのは変らしい

後々わかったが、時々生えてこない人や高校になってからやっとという子が稀にいると
解った。
だが、当時の美央ちゃんには内心コンプレックスだったらしい
不思議と生えてる子には羨ましいと言われるが
生えない本人は結構悩むものらしい
僕はなんとなく美央ちゃんの毛のない股が綺麗だと思ったので
「美央はそのままでも良いよ、凄く綺麗だよ」としごくナチュラルに言ったら
「そうなの?」
と意外な顔
「うん、須藤の馬鹿が前もってたエロ本でボーボーの女の人みたけど、美央のオマタの方が綺麗だよボーボーより良いよ」
「うちの母ちゃんなんて凄いボワボワだぜ」
「もーお兄ちゃんのエッチw」
そうは言いつつも少し気持ちが楽になったのか美央ちゃんは明るくなった。
「でも、お毛が生えないと赤ちゃんできるのかな?」
「えっそうなの?」
「うーんわかんないけど・・大人の人はみんな生えてるよね?」
「うーん父ちゃんと母ちゃんのしか見たこと無いしなぁ」
「私のお父さんもお母さんもはえてるよ」
「うーん」
2人で無駄に考え込んでしまった。

その日はそれで終わったけど
週に1度くらいこういう性の悩みみたいな話をする期間が続いた。
この頃美央ちゃんは自分の体の成長に少しだけナーバスになってた。
生理は小6の時に一応きてたみたいだけど、周りの子が苦しんでる横で
自分はそんな風になった事が無いのだという
実際美央ちゃんがきつそうにしているのを僕は見たことがなかった。
これも個人差なのだがそんなことも良く知らない
一応美央ちゃんはママには相談してたようだが
ママは「そのうちはえてくるし、大丈夫よ」というので美央ちゃん的に今一らしい

あんまり不安そうにしてるのであるとき思いつきで
「見てみようか?」
と言ってみた、今思うて高校生の童貞の僕が、美央ちゃんの股を見たところで
何も意味は無いのだけど、何かしてあげたくてつい言ってみた。
「うん・・見てみて・・」
ちょっと恥ずかしそうだったけど、よっぽど不安だったのか
藁にもすがる気持ちだったのか
素直に風呂の淵にすわって足を広げて見せてくれた。
「やっぱりへんかな・・」
真赤になりつつ美央ちゃんが言う
美央ちゃんの不安は他所に、想像以上に凄く綺麗なアソコだった。
今まで遠眼でコソコソ見ていてはいたけど
本当に産毛のようなものすら一本もなくて、綺麗な縦筋で色素沈着など全くなかった。
思わず生唾を飲んだ

真剣に美央ちゃんを心配して申し出たのに
初めてまじまじとアソコを見た瞬間に一気にエロ思考になった。
「どうかな・・」
不安げな美央ちゃんの声でハッとなり美央ちゃんを見ると
恥ずかしさと不安で泣きそうになってる
「あ、いや、うん、やっぱり凄く綺麗だと思う・・」
「本当?子供っぽくない?病気じゃないかな・・」
「うん、大丈夫だよ凄く綺麗だし、病気じゃないよ」
良く解らんけどこのアソコが病気なら須藤のエロ本の女はもう死んでると思った。
美央ちゃんのアソコを見ているとチンが徐々に固くなっていく
今までも美央ちゃんと一緒に風呂にはいっていて固くなる事はあったけど
自然と収まったり、意識しない生理現象てきなものだった。
しかし今回は本当にマジ勃起だった。

「お兄ちゃん・・美央・・ちゃんと大人になれるかな・・」
「うん大丈夫だよ!」
不安げな美央ちゃんが可愛そうで力いっぱい頷く
「よかったw」
そういうとやっと安心したのか笑ってくれた。
「大人になれなかったら、お兄ちゃんのお嫁さんになれなくなっちゃうもんねw」
ドキッとした

今までも好きとか大好き!とか言われてたけど
はっきりそんな事を言われたの初めてだった。
「お、俺は美央が今のままでも全然平気だよ!」
思わず言って恥ずかしくなる
美央ちゃんは嬉しかったのか抱きついてくる
「嬉しい!」
狭い湯船で美央ちゃんの体が触れてくる
「あっ・・美央ちょっとまって」
勃起がばれそうになって慌てる
「なに?」
キョトンとしてる美央ちゃん

「いや・・・今俺のアソコがさ・・」
言いよどんでいると美央ちゃんが真顔でさらっと
「勃起してるの?」
「ブッ!!」コーラや牛乳を含んでいたら間違いなく美央ちゃんの顔にぶちまけていた。
「ね、見せて!お兄ちゃん!」
先ほどと打って変って悪戯っ子のキラキラした瞳で美央ちゃんが言う
「ばっ!見せられるか!!」
「えー美央の見たくせに!ずるむぐっ」
「こら大声で言うな!!」風呂場に響く声で美央ちゃんが言うので
慌てて口を手で塞ぐ
「・・・・・・・・・むたい!(見たい!)」口を塞がれながら言う美央ちゃん

「・・・・・」
「ちょっとだけだぞ・・」
コクコク!と無言で頭を上下に動かす美央ちゃん
ざばっと風呂場に立ち上がって美央ちゃんの前にチンコを晒す。
「わぁ・・」
見た瞬間美央ちゃんが感嘆の声を上げる
「お兄ちゃんの昔と全然違うね」
「そ、そうか?」
「うん前は象さんみたいだったのに今はお父さんみたい」
「まあ、成長したんだよ」
「いいなぁお兄ちゃんばっかり・・」
「美央も直ぐ大人になるって」
「うーん・・」
「も、もういいだろ?」
「触っていい?」

「ええっ!!」
「ちょっとだけw」
内心ちょっと期待していた展開にはまりつつあった。
「・・・ちょっとだけだぞ・・」
「うん!」
この返事の時の笑顔だけは昔のままだった。

美央ちゃんが細い指でチョンチョンとチンを突いてくる
「うっ!」
思わず声が漏れる
「あっ痛かった?」
「うん・・先の方はちょっと痛いかな・・」
「ここは?」
恐る恐る袋の部分を触ってくる
「そこはゆっくりなら痛くない・・でも強くすると凄い痛いから・・」
「じゃあ優しくさわるね、あ!フニフニしてて面白いw」
美央ちゃんは純粋に興味なのだろうが、コッチはもう気持ちよくて堪らない
「あっそんな・・あっ」
「お兄ちゃん気持ち良いの?」
「いや・・まあちょっとね・・」
凄い気持ちいとは恥ずかしくていえなかった。

「あ、オチンチン凄い上になったね」
美央ちゃんに触られたせいでチンは腹まで反り返っていた。
「美央・・ごめんあのさ手でさ・・」
もう我慢できなかった・・こうなると一発ださないと苦しい
「手で?」
「ここを握って・・や、やさしくね」
そういいながら美央ちゃんの手をとってチンを握らせる
「あんまり強く握らないでゆっくりこんな風に動かして・・」
「こう?」
手をとって教えたように美央ちゃんが真似してやってくれる
「あっ!!」

自分でするよりはるかに強い刺激がチンコの先端に走った。
「痛かった?!」
「いや・・美央いいからそのままして!」
「う、うん・・」
僕の雰囲気に只ならぬ気配を感じたのか美央ちゃんは少しビビッていた。
ビビリながらも言われたとおりシコシコと単調な前後運動を繰り返す。
単調だが童貞の僕にはとんでもなく快感だった。
「あっ!でる!!」
「えっなに?!」
20?30回シコシコされてう内にあっという間に射精した。
勢い良く噴出して美央ちゃんの手や胸にとんだ

「これ精子?」
「ハア・・ハァ」射精の脱力感でへたり込む僕に
指で精子をにちゃーっと伸ばしながら美央ちゃんが聞いてくる
「うん・・精子・・・」
「はじめてみた・・凄い!」
「コレが赤ちゃんの素なんだねぇ」
「うん・・」
「凄い気持ちよかった?」
「うん・・・」
生まれて始めての体験にボーっとなってしまった。

「そっかぁ・・コレが美央の中に入ると赤ちゃんができるんだね」
美央ちゃんはなんだか嬉しそうだった。
「・・・・・」
そんな台詞を聞きながら、なんだかクセになりそうだと思った。

続く

「ああうっ!」「うう…ぐっ」

初めて関係を持ったのは、俺21(大学3年)、いとこ21(福祉系勤務)の時です。
小さい時から毎年の事なんだけど、うちといとこの家族はお盆の時期になると母方の祖父母の家に集まって2?3日過ごす習慣があった。
いとこは3人姉妹の長女、俺は一人っ子で、小さい頃はみんなで連れ立ってよく遊んでたりしたんだが、俺らが高校生くらいの頃には当然のごとく集まりはするけど一緒に遊ぶとかはしなくなってた。
で、次第にお盆時期になっても集まり自体が悪くなって、いとこが介護の仕事初めてからは親と休みが合わない事もあって一人で祖父母の家に来るようになってた。
まぁ、そんな感じで俺が大学3年の時も家族とはずらしていとこが一人で来てたんだ。
俺はいとこと話すのが好きだったんで、その日の夜も軽くビール飲みながらお話してた。
んで、夜も更けてそろそろ寝ようかって事になる。
寝る場所は1階のクーラーがある和室(祖父母の家は3階建てで祖父母は2階の各々の部屋で寝る)で、そこに並べて布団とタオルケットが敷いてあった。
俺もいとこも寝る時なんでかなりだらしない格好でごろりと横になるんだが、まだ寝入りはしない。
そのまま暗い部屋で横になって何とはなしにぐだぐだと会話を続けるんだが、そのうち俺がウトウトして意識が途切れがちになったんだ。
で、返事が聞こえなくなったいとこが、「寝てるの?」とちょい大き目の声で呼びかけたんで眼を覚ました。
「ああ、悪ぃ。ちょいウトウトしてた」って答えると「眠いの?」と、いとこ。
「いや、そういう訳じゃないんだけどさ」
「ふーん…」
で、数瞬の後…
「あたしさ、最近胸大きくなったんだけど」と、唐突にいとこ殿。
(…?)となってどう言葉を返していいか解らんようになった俺。
で、うまく説明できないんだがなんだか甘えたいような衝動が芽生えた俺は
「どれどれ?」と言いながら、いとこの胸を両手でむにっと掴んだ。
(確かに大きい、しかもむにむにやってると手が気持ちいい)
揉んでるうちに欲情もしてきたんだか、俺はパジャマの上からむにむにやりながら乳首の位置を探り当てたり、それを摘んだりこねたりするようにしてた。
いとこはその間ずっと無言だったんだが、ある程度やってると「服脱ごうか?」とだけ言ってきた。
もちろん直にさわりたかったし、素直に「うん」と答える俺。
そうすると、いとこはプチプチとパジャマのボタンをはずし、スポーツブラもくいっと上にずらしてくれた。
ちなみにこの間お互い横になって向かい合ってる状態ね。
そして再びいとこのおっぱいを(暖かいなぁ、柔らかいなぁ、いい匂いするなぁ)とか思いながらこねくりまわす俺。
そうするといとこが「変な触り方…」って。
確かに変だったろう。俺自身の気持ちも変なもんで、甘えてるような欲情してるような、暖かいのとヤリたいのがごちゃ混ぜになった感じで、触り方も気持ちそのままの変な触り方だった。
でもそれを言われていとこが気持ちよくなってないって事を悟ると、(それじゃいけない)って思った。
だから、ずりっと体を寄せて乳首にちゅっと吸いついた。
そのまま軽く胸を揉みつつ乳首をしゃぶったり、舐めたり、軽く歯を当てたりしてる俺。
いとこは動こうとせず、無抵抗でやりたいようにやらせてくれてる感じ。
引き続き20分くらい(体感でだけど)ちゅぱちゅぱやってたんだが、いとこの吐息やおっぱいの感触にやられて、だんだんヤリたい気持ちの方が勝ってきた。
(よし、もう最後までやろう)と思った俺は、ちゅぱちゅぱやりながら右手をおっぱいから離して、
下半身の方に持っていこうとしたんだが、もうパジャマの上からマンコの位置に触れる!って時になって不意にいとこに手を掴まれた。
そして、まさかの「ダメ…」発言。
(え?ここまできてなんで?)の俺。
今さら抑えがきかなくなってる俺は「ここまできてなんで?」とか、「嘘でしょ?なんでダメなの?」を連発。
5分くらい押し問答してたんだが、いとこの方も理由は口にせず「ダメ…」の一点張り。
もうヤリたい気持ちが8割くらいになってる俺は「じゃあコレどうしてくれんのさ!?」と、ビンビンにいきり立ったモノをいとこの顔の前に突き出して見せた。
いとこの視線も当然コレに吸いつき、さらに「出すもの出さなきゃ収まんないよ、こんなの!」と続ける俺。
しかしいとこはふいっと顔ごと視線を逸らし…「自分では…しないの?」と一言。
普通、男がこんな風に言われてどんな感情が湧いてくるか、俺には解らない。
いとこ以外の女にこんな風に拒絶された事は無かったから。
もし赤の他人、それこそ男女の付き合いでしかなかった人にこんな事言われたら怒りが湧いたかもしれん。
けど、不思議とそういうどす黒い感情も、みじめさも湧いてはこなかった。
ただ、うすぼんやりと悲しいような…そんな気分。
押し問答する気も失せた俺は「わかった。じゃあ、これからするからね?」と言って、横を向いて寝転がっているいとこの横でトランクスずらしてゴシゴシ自家発電を始めた。
いとこも眠ってるわけではないんだが、こちらを見ようとはせず黙って様子を聞いてる感じ。
やがて絶頂が近づき、俺は大量の粘液を手に持ったティッシュの中に吐き出した。
絶頂時の「うっ…くっ…」って声(男性なら解っていただけると思うが)で、多少はこっちを向いてくれるかとも思ったが、まるっきり反応無し。
後始末を終え、ティッシュをゴミ箱に捨てた俺は「終わったから、寝るね」と横を向きっぱなしのいとこに声をかけてみた。
「うん…」とかすかな返事。
(やっぱ起きてるんじゃん)などと思いつつ、そのまま精液の匂い立ち込める部屋でご就寝。
ひとまず放出して落ち着いた俺は、そのまま眠りに落ちた。

目を覚まして周囲の状況を確認すると、特に寝る前と変化無し。
時計を見ると6時半くらいだったかな。
たしか寝てから3時間くらいしか経ってないはず。
いとこは…寝てる。今は体がこっちの方に向いて横になってる。
まだ祖父母が起きだしてくるまでには時間があるなぁと思うと、ぼんやり昨日の気持ちが蘇ってきた。
甘えるような、欲情するような…
俺も体を横にして、いとこの胸元に頭がくるようにして寝転ぶ。
そして、パジャマの上から乳首を口に含み、昨日のように軽くしゃるぶような動作を繰り返してた。
昨日最後までするのを拒否されたためか、どうも無理にパジャマをかき開く気にもなれなくて。
そのまま、本当に甘えるように。
(あぁ、なんだかいい気持ちだなぁ)などと思いながらしばらくそうしてると…
お腹の方にあったいとこの手がスゥっと動いて、自分のパジャマのボタンをプチプチと外し始めた。
(起きた…?)と思って、くいっと顔を上に向けると…見下ろすいとこと眼が合った。
瞳に拒絶の色は無い。
普段のいとこには見られない、静かに許容するような表情だった。
その表情のまま、くいっとブラをたくしあげてくれた。
俺もなんだか当然のように、再び乳首に吸い付く。
両手でゆっくり揉みながら、軽く吸ったりしゃぶったり、舌でくりくりと弄りまわしたり。
また昨日のように、いとこの吐息が徐々に大きくなってくる。
昨日と違うのは、いとこがずっと無言な事と、俺の気持ちが甘えと欲情半々のままだった事。
「はぁ?…」と控えめに息を吐きながら仰向けになるいとこ。
俺も移動するおっぱいを追うように、横から胸に覆い被さるような形で体勢を変える。
パジャマの上を完全にはだけて、両方の胸を互い違いに舐めしゃぶる。
そのうちに、昨日とは違った心境だったがやっぱりいとこの性器に触れたくなった。
下半身はタオルケットで隠れてたけど、パジャマくらい手探りでどうにかなると思い、手を伸ばす。
すると、右手に触れるすべすべとした感触…
(あ…)と思って再び上を向くと、例の表情でいとこもこちらを見ていた。
俺が寝ている間にどういう心境の変化があったのか、またいつから起きていてどういうつもりだったのか、とにかくいとこは下半身のパジャマを取り去っていた。
俺の手に触れるのは、柔らかくてすべすべした太ももと、しっとりした下着の感触だけ。
なんとなくそうするのが当たり前のような気がして、俺は再び口でおっぱいに愛撫しながら右手を足の間、穴のある方へ滑り込ませていった。
昨日のような拒絶は無かった。
それどころか俺が手を滑り込ませる瞬間、本当に緩くだが、いとこは足を広げた。
誰にでも解るOKサイン。
そのまま下着を横にずらしていとこの内部に指を入れる。
驚く程ぐしょぐしょだった。
何の抵抗も無くするりと指が入っていく。
中も信じられないくらい熱い。
それに、指が手で握られてるみたいにギュウギュウ締め付けられる。
「うわ…すご…」と、思わず呟く俺。
それまでにも2人ほど女性経験があったんだが、こんなに熱い人も、濡れる人も、締める人も居なかった。
すると「あたし…締まり凄いから…」と、横になったままのいとこがそれだけ呟いた。
「うん…」とそれだけ答えると、本格的に膣の愛撫を始める。
もう、どこもかしこも本当にぐちょぐちょ。
指を動かせばそれを追うようにうねうねと膣壁がせり出し締め付け、入り口裏のGスポットや奥の
(何て言うのかな?名前知らないけど女の人が感じてくれる良いポイント)手ごたえがあるポイントを刺激すると、どぶどぶ愛液が溢れてくる。
俺はもう感動しきりで、胸の方は左手だけの愛撫に切り替えながら右手で膣の感触を楽しんでた。
もう体に力が入らなくなったのか、胸も腕も投げ出して荒い息をついているだけのいとこは、本当に愛おしく見えた。
そうしているうちに、いとこがかすれた声で「あぁ…イキそう…」と。
俺に聞かせるためというよりも、口から漏れてしまった感じの言葉。
それを聞いた俺は、胸の中に何か暖かいものがこみ上げてくるのがわかった。
具体的にその気持ちの正体を言えと言われると困るんだが、とにかく(イカせてあげなきゃ!)という気持ちでいっぱいになった。
右手でぐちょぐちょと膣をかき回しながら、口を近づけクリトリスや入り口付近をべろべろと舐めまわす。
口をつけた瞬間から「あうっ…」と言って首をのけぞらせていたいとこだが、俺がそのまま手と口で愛撫を続けているとものの10秒くらいでどぶっと愛液を溢れさせると同時にピクピクと痙攣を始めた。
(イったのかな…)と思って指の動きをゆるめ、「あ…あ…」と言いながら痙攣を続けるいとこを見守る。
しばらくして痙攣がおさまり、ある程度息を整えたいとこの口から「イった…」という言葉が聞こえるまで、俺は指を中に入れたまま、まだうねうねと動く膣の感触を味わっていた。
(イカせた…俺がイカせたんだ…)と小さな感動に浸る俺。
いとこは痙攣がおさまった後も相変わらず大股開きのまま…膣に入れた右手は…温かい。
俺は体を起こしてそのままぼんやりしていると、不意に下半身にズキンっと快感が走った。
見下ろすと、そこには見事にテントを張った俺の股間と、そこにかすかに触れるいとこの手。
意図したものではなかったようだが、今まで気付かなかったのが不思議なくらいに勃起した俺のモノに、いとこの手の甲がわずかに触れた結果だった。
いとこも気付いたらしく、それ以上手は動かさない。
そしてこれは極めて当然の事だが、俺の中に抑えがたい衝動が湧き上がってきた。
膣から右手を抜き取り、トランクスごとパンツを下げる。
衣擦れの音や空気の動きで俺が何をやっているか想像はつくはずだが、いとこは動かない。
血液が集まって熱くなった俺のモノに、空気がひんやりと感じる。
自分でも滅多に見ないくらいガチガチになったそれを、いとこの手の甲にそっと触れさせ…
「○○…これ、入れるからね…」となるべく優しく告げた。
立ち上がって足のほうに回り、開いた足の間に腰を下ろす。
下着を脱がせようと両手で手を掛け、下に引きだすと…いとこが腰を浮かせた。
脱がせやすいようにしてくれたのを感じた事で、俺の中で決意が固まった。
下着を完全に取り去って、膣の入り口にモノをあてがう。
足を持ち上げ角度を調整し、一気に奥まで突き入れる。
「ああうっ!」
「うう…ぐっ」
俺といとこの声が重なる。
ある種の達成感と、信じがたい快感。
先ほど指で味わったよりもずっと、いとこの膣内は素晴らしかった。
もの凄い熱さと柔らかさ、それでいてギュウギュウと締め付けてくる。
まるで、何枚もの舌に力いっぱい舐めしゃぶられているような感覚だった。
限界が近いのかそうでないのか、あまりの快感にそれすらも解らずにぐっぐっとピストンを繰り返す。
正確な時間は解らないがあまり長くはない時間そうやっていると、不意に強い射精感がこみ上げて来た。
いとこの顔に手で触れ、こちらを見たことろで目でそれを伝える。
いとこの瞳に浮かぶのは、例の許容の色。
俺はそれを確認するとこれ以上ないくらい奥まで挿入し、一気に精を放った。
射精が始まってからは自分の方が驚く。
普通女性の膣内で射精すると、膣壁の圧搾感に邪魔されて思い切り放てないようなやや開放感の無い射精になると思っていたんだがその時はまったく違った。
膣壁がぎゅるぎゅると絡みついてくる感覚はあるのだが、まるでそれが射精を助けるような、搾り上げる運動に感じられて、どんどんと精を放ってしまう。
5度、6度といとこの膣内でしゃくりあげ、その度に大量の精液を放出しているのが解る。
俺の方はもう「はぁー、はぁー」と荒い息をつくだけ。
いとこも射精が始まってからずっと「ぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁ…」と声にならない声をあげ続けている。
……
やがて射精が終わり全ての精を吐き出すと、俺はそのままいとこの上に倒れこんだ。
胸に顔を預け、柔らかさと心臓の鼓動を堪能する。
……
しばらくそのままで居たあと、体を起こしてすっかり萎えたモノを抜き出す。
ずるっと抜き取る瞬間も思わず「うっ…」と声が出るくらい気持ちよかったのが印象的だ。
それはいとこも同じらしく、「うんんっ」と身震いしていた。
ティッシュを引き寄せて自分のモノを清めたあと、いとこの方も清めようとティッシュを手に拭こうとする。
しかし、軽く拭うと中から俺の出したものといとこの分泌したものが交じり合った液が後から後から出てくる。
いとこもそれに気付いたらしく「いい、拭かなくていいよ。お風呂入るから」と手を止められてしまった。
「うん、わかった」そう言って時計を見ると8時半。
気付かぬうちに2時間ほどこうしていたらしい。
そろそろ祖父母が起き出して来る時間、こんな現場に踏み込まれた日には身内の大事件になってしまう。
お互いに軽く身なりを整えるとそれぞれに和室を出て、また別々に風呂に入った。
俺はその日の午後に友人達と遊ぶ約束があったので、午前中をそのまま祖父母の家でいとこと過ごし、なるだけ平静を装って帰った。
もちろん、目が醒めてから改めて見るいとこの姿はとても魅力的に見えて、いつものように俺の炒れたコーヒーを飲んでくれるのが妙に嬉しかった。
その日は帰るまでのわずかな時間、祖父母の目を盗んでは抱き寄せてキスしたり、「バカ、お婆ちゃん来るからダメ」などと、やんわり拒絶されたりするのを楽しんで過ごした。
その日以降今日まで、まぁいろいろあったが、関係は続き、それは親族にバレてもいない。
ずいぶん長くなってしまいましたが、俺といとこの初めての日はこんな感じでした。

ウチの姉5

偽ブランド屋の荒らし酷いな。
偽者でもこんな所に書くものじゃねーだろ。
ま、俺のもここの反応見てたら相当書くものじゃねー気もするけど。

先週の土曜日、ウチの母の妹の子供の16才と8才の従兄弟が来た。16が女で、8が男。
女のほうはだらしの無いウチの姉が苦手で、ついでに俺のことも気持ち悪いとか何とかで嫌いなんだと。じゃあ何で来たんだ?って思ってその事聞いたら、案の定無視。
ま、いいんだけど。
んで8歳のほうは素直で可愛い奴。そのせいか16の奴に使いッぱしりにされててちょっと可哀想。
んで、姉は、姉から見て小さくて可愛い16の美咲(仮名)が大好きで、弟の健太(仮名)も大好き。

美咲スペック。
身長:152cm(多分そんなもん)
胸は小さい。多分あってもBぐらい。
髪の毛茶色い。染めてるらしい。

んで、姉の車でちょっと川に遊びに行った。
そこは俺らが小さいときからよくオカンに連れて行ってもらってた所で、流れも緩やかで水もかなり綺麗。んで、誰も来ないようなポイントだから、もう安心して遊べるわけ。
初めてココに来た健太は目を輝かせてて、
「お姉ちゃん、早く遊ぼう!」
とか言って姉の服の裾を引っ張るの。
んでこれも何故か着いてきた美咲もめちゃ小さい声で、ウズウズしながら「綺麗…」って言ってたから、
俺は意地悪く、
「泳いできたら良いじゃん」
つったら、
「ハァ?!水着持って着てないんだから泳げるわけ無いじゃん!」
って言うの。俺は冗談で、
「じゃあ裸で泳いだら良いじゃん」
て言ったら、姉が、
「私、水着二着持ってきたから一着貸してあげる」
つって、車に戻ってなんか水着の入ったバッグ持ってきて、そんでその中から姉が中学のときに使ってたスクール水着を美咲に貸したわけ。
美咲は文句を言いながらも、車の中で着替えだしたの。
一方姉は、豪快にそこで真っ裸になって着替えるの。
姉は緑色のビキニで、美咲は良く見る紺色のスク水。
姉のはサイズがでかいので、身長151cmの美咲にはプカプカしてるって言うかなんつーか。
けど美咲はそんな事気付いてなくて、高1のワリに無邪気に遊んでるの。
俺は家で海パン履いて来たから、服脱いで俺も水に入ったの。
んで水掛け合ったり、石を探したりして遊んでたわけ。
そしたら美咲が、
「お腹痛い」
って言い出した。多分原因はずっと水に浸かっててお腹が冷えたからだと思う。
姉は、
「そこの草陰でしてきたら?」
って冷静に言う。けど気の強い美咲は、
「そんなの出来る訳無いでしょ!」
つってお腹痛いのと戦いながら言うの。
「取り合えず、上がってタオルにくるまっとけよ」
って俺は一回車に戻ってタオル取ってきて、再び健太と遊んでた。
美咲はしばらくタオルにくるまってたけど、5分ぐらいしたら、
「ダメ…、もう、無理!」
つって、いきなりスク水脱いで全裸になったわけ。
スク水は全部脱がないと出来ないらしい。
そして、凄まじい破裂音と共に下痢便を吐き出した訳。
俺は、気を使って健太と見えないところに行った。
そして、その場所が見えない通り道を選んで車に戻った。
後から聞いたけど姉は、そのまま裸の美咲を抱えて川の流れの溜まってるところに行ってお尻とか洗って上げたらしい。
美咲はめちゃ泣いてて、いつもの強気が消えてたらしい。だから洗えたのかな?とか思ったり。
んで、その日はそのまま撤収。美咲たちは一泊して、日曜の夜に姉が送るらしい。

次の日。
美咲は何時になく弱気で、俺も正直ビックリした。
流石にもう川に行く気は無い。姉も頑張ってどこに行こうかと考えてて、
そしたら美咲が、
「今日はウチに居たい」
って言ったから、反抗する健太を押し切って家で遊んでた。
姉は下着姿で、美咲はパジャマ。日曜日はトランプとかゲームとかしたりして
日を明かした。
んで、美咲らの帰り際、美咲が、
「昨日は、ありがと…」
って姉に言ってた。
まあ、あんなことがあったんだからな…、とか思いながら、それでも美咲の意外な一面にちょっとビックリした。

姉はフラグ立てるのは上手いと思う。

女の子にイジメられていた僕

こんにちは、僕は今25才の男です。

これは学生時代にあった話です。

僕は小学校の時からイジメにあっていました。
最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。
そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。

小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。
同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。
ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。
そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。

小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。
それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。
放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。
せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・

でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。
時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。
ただ、3年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。

僕は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。
プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。
小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは20センチ以上ありました。

だから、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。
中にはSに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。

でも、そんな生活も中学校で終りです。
僕とユリは違う高校に行きます。
僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。

そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。
でも、そんな楽しみは1学期だけでした・・・

夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・
僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。
その場所はユリの家でした。

ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。
僕が部屋に入ると、中はかなり広くて、20畳ぐらいありました。
中には女の子だけで6人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。
明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。

ユリはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。
周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。

僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが「なぁ、お前童貞だろ?今日で卒業させてやるよ!」と言いました。
僕は意味が分らずに「な、何ですか?」と聞くと、皆ニヤニヤしていました。
そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、「お前服脱げ!」と言いました。
僕はやっと状況が飲み込めました・・・
ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・
そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・

イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。
恵美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。
僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。
するとユリは僕にも裸になるように言いました。
僕はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。

僕を初めて見た女子は、小さい声で「マジででけーよ」と言っているのが聞こえました。

そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。
僕の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。
だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。

恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。
恵美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。
僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。

僕は恵美子にキスをした後に、皆から胸を舐めろと言われて舐めました。
恵美子は小さく震えていて泣き出してしまいました。
僕は恵美子には申し訳ないんですが、その時すごく興奮して、少しユリに感謝したぐらいです。

なぜなら恵美子は決してブスでは無くて、真面目そうで僕の好みでした。
こんな事でも無い限りは女の子とセックスなんてする機会はとうぶんあるはずはないので・・・

僕は夢中で恵美子の乳首を舐めました。
周りではユリ達が大爆笑している中、恵美子は泣きながら乳首を固くしていました。
そして今度はアソコを舐めるように言われました。
もう心臓がドッキドキです。
それまでは裏ビデオすら見た事も無かったので、正真正銘の初めて見る女性器でした。

まず周りの女の子も協力して、恵美子の足を広げました。
もちろん抵抗していましたけど、ユリに怒鳴られて大人しくなりました。
と言うよりも脱力した感じでした。
そしてじっくりと興奮しながら恵美子のアソコを凝視しました。

初めての感想は『何がどうなってるのか分らない』でした。
恵美子は以外と毛深くて、ビラビラも閉じていたので、どこが穴なのか、どれがクリ○リスなのかも分りませんでした。
すると真っ黒のギャルが、「取り敢えず広げてみろ」と言ったので、ビラビラを広げました。
そしたら中が見えてきたので、舐めようとすると、そのギャルが色々と場所の説明をしました。

最初にクリ○リスを舐めるように言われたので、一生懸命舐めました。
恵美子は何も反応しませんでした。
今思うと恵美子は全く濡れていませんでした。
ただ僕の唾液でベチャベチャになってしまい、当時は良く分りませんでした。
その頃から恵美子は人形のように抵抗しなくなりました。

次は穴指を入れろと言われたので、指を入れました。
恵美子はすごく痛そうな顔をして我慢していました。
だから全然濡れてこなくて、途中で止めてしまいました。

すると今度は僕が寝かされて、恵美子が僕のアソコを舐めるように言われていました。
僕はこの時周りの状況なんてどうでもよくなってしまい、早く舐めてほしくてたまりませんでした。
恵美子は泣きながら僕の勃起したアソコを両手で掴んで、小さい口に無理矢理入れられていました。
でも、とても口に入る大きさでは無かったので、ペロペロと亀頭の周りを舐めていました。

僕は初めての快感に興奮してしまい、あっという間に射精してしまいました。
何も言わずに出してしまったので、恵美子の顔やユリの部屋の床に大量に出してしまいました。
僕はただでさえ精子の量が多いので、その時はユリに無茶苦茶蹴られました。

そして一回出してしまった後なんですが、いつもと違う興奮の中だったので、すぐにまた勃起しました。
そうするといよいよ挿入です。
もちろん僕も恵美子も初めてです。
恵美子はこの時だけは必死で抵抗していましたが、四人がかりで押さえられてしまい、大人しくなりました。
僕は言われるがまま一旦入れようとしたのですが、全然入らなくて困りました。
大きさも全然合いませんし、なにより濡れていません。

するとユリが部屋を出ていって戻ってくると、サラダ油を持ってきました。
そして下にタオルを敷いて、僕のアソコに大量にかけました。
僕は気持ち悪かったんですが、言われるままに挿入すると、さっきとは違い、少し先っちょが入りました。
恵美子はかなり痛いみたいで、泣叫んでいました。
それでも僕はしょうがないので奥まで何とか時間をかけて入れる事が出来ました。
正直言ってその作業は気持ち良くも何とも無かったです。
ただひたすら疲れました。

そして今度は一旦引き抜くと、サオの部分に血が着いていました。
それを見た時は『本当に血がでるんだ・・・』って感じと、若干生々しくて引いた感じもありました。

そして何回かピストンを繰り返すと、徐々に気持ち良くなってきて、すぐに異常な気持ち良さに襲われました。
でも恵美子は必死で痛みを我慢してるようです。
僕は「もう出ます、もう出ます」と言うと、ユリが「いいよ中に出しちゃえよ」と言いました。
恵美子は必死で首を振っていますが、その時にはもう遅く、僕は恵美子の中に大量の精子を送り込んでしまいました。

そしてあまりの気持ち良さに、恵美子に抱きつくように倒れこんでしまい、みっともなく痙攣していました。
周りからは「気持ちワリー」とか「きったねー」とか言われていましたけど、この時はそんなのどうでもイイと思う程気持ち良かったです。

結局、その日はそれだけで、終わったらすぐに掃除をさせられて、家を追い出されました。
恵美子も一緒に追い出されました。
僕は恵美子に謝りましたが、恵美子は無言で帰っていきました。

ただ、それは夏休みのプロローグにしか過ぎませんでした。

なぜなら翌日から毎日ユリ達に呼び出されるようになってしまいました。
そして、毎日恵美子とエッチをさせられて、それをショーのようにユリの友達達皆に見せていました。
恵美子は毎日やり続けていると、5回目位からサラダオイルがいらないぐらい濡れるようになりました。
そして我慢してるようですが、かなり気持ち良くなってきたみたいで、必死で声を押さえてる感じに見えました。
僕も余裕が出てきて、その空気にも馴れてきたので、勝手に体位を変えてやったりして楽しんでる所もありました。

そして何日か経って、そんな関係に馴れてくると、周りが良く見えるようになってきました。
今まではひたすら恵美子とエッチをしていましたけど、恵美子に挿入するあたりから、周りのギャル達の様子がおかしい事に気付きました。
今までは散々騒いでいたのに、少し静かになって、良く見るとスカートのポッケに手を突っ込んでアソコをいじってるように見えるギャルもいます。
ズボンを履いてるギャルも股を擦り合わせるようにしていました。

どうやら僕達をイジメの対象よりも、ストリップショーのように見ている感じでした。

夏休みも中盤になってきて、ほとんど毎日のように恵美子とエッチショーをさせられていました。
そして段々まわりのギャルも開き直って、堂々とオナニーをするようになった女もいました。
もちろんユリはそんなタイプじゃないので、見ているだけでした。

その頃には、実は僕は恵美子と付合っていました。
とんでもない出合いですけど、自然な流れでした。
だって毎回一緒に部屋を追い出されて、二人きりになる時間があり、そして毎日エッチしてる関係の二人ですから、そうなるはずです。
とてもまともな恋愛じゃありませんでしたけど、二人ともすごく愛しあっていました。
もちろんユリ達には絶対いいません。

しばらくすると、ユリの仲間の一人が、エッチショーの最中に、「あたしこいつに舐めさせようかな!」と言い出しました。
すると周りのギャルも笑いながら「いーじゃん、以外とイクんじゃね?」と言い出しました。
僕は何も言わずに黙ってると、言い出したギャルが「こいつに見られんのやだから目隠ししようぜ!」と言って、タオルで目隠しされた後に「お前舐めろよ!」と言って僕の顔に股がってきました。

僕は恵美子が見ていますけど、しょうがなく舐めました。
いつも恵美子にしてるように・・・

するとギャルは、さっきまで威勢がよかったはずなのに、「あんっ、あああああ、ああああ、何こいつ、あんっ、超やばいんだけど、あんっ、あああああ」とアエギだしました。
そのギャルは恵美子よりも濡れやすくて、すぐにベッチャベチャになりました。
まわりのギャルに「すげー濡れてんじゃん!」って言われると「ちげーよ!こいつの唾液だろ!」と隠していましたが、完全にこのギャルのマン汁でした。
僕は今までの復讐ではないですけど、そんな気持ちで無茶苦茶に舐めまわしました。

すると、「あっ、あっ、何こいつ、あんっ、ムカつくんだけど、あんっ、やっ、あああああ、やだ、イク、イク、あああああ、イクッ、ああああ」

ギャルは激しく痙攣して僕の顔に思いっきり体重をかけてイッてしまいました。
そうすると、それを切っ掛けに、「あたしもやろうかな」って言うギャルが出てきました。
恐くみんな毎日欲求がたまっていたんだと思います。

そして新しいギャルが顔に股がってきました。
目隠しされてるので、何となく肉ヒダっぽいのが当たったら舐めはじめました。
さっき同様で、もの凄く感じていました。

「あっ、ああっ、あんっ、やばいよ、あんっ、何これ、あんっ、ああ、ああああ、彼氏よりやばいんだけど、あんっ、あああああ、あっ、あん、ああああ」

僕は毎日恵美子とエッチをするようになって、恵美子が気持ちイイように必死で考えて色々実戦していたので、それが思わぬ所で発揮されてしまいました。
今まで一度もイッた事の無いギャルも、あっという間にイカせてしまいました。

「あっ、あああん、うそっ、あああん、ああああ、やだ、こいつやだ、あああああ、彼氏より全然上手いよ、あああああ、イク、イク、あああああ、イク、ああっ」

それからは今までと違い、僕が呼び出される理由が変わりました・・・・・
恵美子はもうユリの家には呼ばれなくなり、僕だけがイキました。
そして、部屋に入ると裸になり、目隠しをして、毎日のようにそこに集まるギャル達のマ○コを舐めました。

大体6人位のギャルが入れ代わりで顔の上に股がって、ローテーションします。
一人一回と言うわけでは無いので、何十回とクンニする事もありました。
何日かすると、声で誰だか判別がつくようになって、そのギャルの弱い所も分かってきて、すぐにイカせる事が出来ました。
両手が自由だったので、勝手に胸やアナルを触りながら舐めると、以外にも怒られなく、そのまま続けてイカせました。
それからは暗黙の了解で、アソコ以外も自由にいじってイカせました。

毎日こんな事を繰り返すと、才能があったのか分りませんが、かなりの上手さになったみたいでした。
ギャルが話していたのを聞くと「彼氏じゃイカないのに、こいつだとイク」とか「病付きになってヤバい」とか聞こえてきました。
そして毎回彼女達が満足するまでそれを繰り返して帰りました。
ただ、ユリだけは絶対に参加しませんでした。
まわりのギャルに薦められても「あたしこいつ小っちゃい頃から知ってるからマジでキモいんだよ!」とかなり拒否していました。

ただ、ユリの居ない時のギャル達の話しを聞いてると、どうやらユリだけが処女みたいで、それを皆に隠してるんですが、皆知ってるらしいです。
女は恐いと思いました・・・あんなに仲良しなのに、居なくなったら何を言うか分りません。

そして僕は解放されると、時間が早ければ恵美子に会いにいきます。
そして恵美子といっぱいエッチをします。
もちろん恵美子は昼間僕が何をしているのか分かっているけど理解してくれていました。
恵美子も僕のテクニックの上達に反応してくれて、何度もイクようになりました。

そしてある日、いつものようにユリの部屋でギャル達の性処理をしていました。
すると、「つーかこいつのチ○コでけーよな、あたしの彼氏これの半分も無いんだけど・・・入れてみよーかな」と言い出しました。
周りのギャル達は「マジで?やっちゃう?」とノリノリで言っていました。
僕はどうなるかドキドキでしたが、結局コンドームをつけるような話になって、ギャル達が何人かで一生懸命ゴムをはめようとしていました。
でも馴れていないようで、すぐに破れてしまい、「もうメンドクセー」って言いながら生で入れてるようでした。

「うわっ、うっ、何これ、入んない、痛っ、ハァハァ、すっげ、ハァハァ、超固い、何これ、あっ、ヤバいヤバい、ああああ、マジすっごい、あああああああ」

「マジで?どうなの?イイの?」

「ヤバい、すっごい奥までくる、しかもすっごい固い、彼氏より全然イイわ、あんっ、ああああ、イイ、すっごいでかい、ああああ、あんっ」

ギャルは凄い激しく腰を動かして、あっと言う間にイッてしまいました。
さっきまであんなに強気だったのに、僕の胸に抱きついて小さく震えていました。

そして、それを切っ掛けに違うギャルが股がってきました。

「痛っ、うわっ、あんたよく入ったね、ヤバいよ、あっ、うっ、ハァハァ、すっごいこれ、あんっ、ああああ、すっごい、ああああ、奥までくる、あんっ、あああ」

また違うギャルが激しく腰を振り出しました。

「もう、やばい、何なのこいつ、あああん、あっ、あああ、すっごいこれ、ああああ、ホント彼氏より全然イイよこれ、あああ、ヤバい、すぐイキそう、あああ、イキそう、ああああああ、あんっ、ああああああ、ヤバい、イク、イク、あああああ、イク、あああああ」

二人目もすぐにイッてしまい、僕にしがみついていました。
そしてこの日はユリを除く全員の5人としてしまい、僕の経験人数は一気に6人になりました。

今まで僕と恵美子にセックスショーをさせていたユリ達は、最終的に僕を性欲処理として使うようになりました。
僕は毎日のようにギャル達数人を相手して、恵美子ともエッチをしていました。

今まで意識した事はありませんでしたけど、運動神経の悪い僕が意外に体力だけはずば抜けてある事に気付きました。
そして毎日ハイペースでエッチをしていると、つい最近童貞を捨てた僕でも、メキメキ成長していきます。
さらにその成長を自分でも感じていたので、自分でも勉強するようになりました。

そのせいか恵美子に関しては、潮吹きもアナルセックスも出来るような女になりました。
ユリの仲間のギャル達も簡単にイカせる事が出来て、経験の少ないギャル達の彼氏には負ける気がしませんでした。
ギャル達も心と体は別のようで、僕にのめり込むように求めてくるようになりました。

そんな夏休みも終わりかけたある日、いつものようにユリの家に行きました。

ユリの部屋に入ると、いつもとは違い誰もいませんでした。
するとユリが一人で現れて、「お前なにしてんの?」と言いました。
僕はいつも通り皆いるものと思ってきたので、「あの・・・今日は・・・」と言うと「誰もこねーよ、しらねーの?」と言われました。
僕は何も聞いていなかったので、「じゃあ・・・帰ります・・・」と言って部屋を出ようとすると、ちょっと慌てた感じでユリが「あっ、ほら、ちょうど暇だったから入れ!」と言いました。
何となくいつものユリとは違う気がしました。

ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。
僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。

するとユリが「何やってんだよ、オナショーでもしろよ」と言いました。
僕は複雑な感じになりました。
僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。
でも噂ではユリは処女です。
今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。
何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。

僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。
目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。
いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。

しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。
どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。
そして同時に「クチュクチュ」と音が聞こえます。
どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・

今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーをはじめました!
これは衝撃です。
僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。

すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・」と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。
初めてのユリのマ○コの感触です。
すでにビッチョリ濡れています。

僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマ○コを舐めました。
ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。
でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように分ります。
僕はそんなユリの態度を見てると、初めて『意地悪したい』と思うようになりました。
だからわざと「ユリさん気持ちイイですか?」と聞いてみた。

ユリは「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話かけんじゃねーよ」と必死で平静を装って強がっていました。
僕はユリの言葉にかぶせるようにクンニをするとユリは思わず「うはぁああ、ああん、あああっ」と声を出していました。
でもすぐに何かを口にくわえて声を押さえていました。

しばらくすると、ユリが激しく痙攣しはじめたので『そろそろイキそうだな』と思いました。
そしてユリの腰が感電したみたいに震えると「うはぁあああああああ」と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。
呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、「ハァハァ」言っていました。

この時、僕はふと思いました。
『このままユリを犯してしまおうか・・・』
ユリは下半身裸でマ○コはヌルヌル、僕は勃起している・・・すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐く無い。
はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を5人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。

僕は目隠しをとって、ユリを見ました。
ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。
僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。

もちろんユリは驚いて「てめぇ、何してんだよ!見んじゃねーよ!」と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。
僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました!
ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。
でもクリ○リスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。

ユリは「ざっけんな!、やめろ」と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、はなせっ」と力がどんどん抜けていきました。
同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。
ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。

ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。
でも必死でやめさせようと動いています。
それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。
今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。
だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮がまじりあって、この時の僕は誰にも止められめせんでした。

ユリは「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ」と抵抗しています。
ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。
でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。

僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫びはじめました。
段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。
そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。
二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。
僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、かろうじて「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ」と何か言っているだけです。

そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを攻めをしました。
イッたばかりで敏感なクリを攻めると、生き返ったみたいに「ビクンッ」と反応しました。
「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ」と声にならない感じで叫んでいました。
もの凄い勢いでクリを押しつぶしながら「グチュグチュ」と擦りまくると「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ」とユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが「プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ」と噴き出しました。
それは凄い量で、床一面水浸しでした。
ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。

まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。

僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマ○コに指を突っ込んでかき混ぜました。
ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。
でもすぐに目を閉じて叫びだしました。

「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ」

すぐに「ブチュブチュ」と音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。
この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。

僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから3回程イカせました。
そうすると床には2リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。

ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。
さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。
僕が正常位で入れようとするのが分ると、ユリはもの凄い抵抗を見せました。
体は全然力が入らないんですが、「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆさねーぞ、マジで殺すぞ」とユリは怒鳴りました。
でもこの怒鳴り声もまったく力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。

僕は無視してユリのマ○コに先っちょをあてがいました。
恵美子を含めて処女は4人目でした。
ギャル達の中にも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。
だからユリのお陰で処女には馴れました。
ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。

ユリも「痛い痛い、やめろおお、ざっけんな」と叫んで逃げようとしましたが、押さえ付けて無理矢理奥まで入れました。
途中で顔も腕も引っ掻かれましたが、興奮していたから全然痛くありませんでした。
奥まで入れて、2、3回出し入れすると、ユリは泣き出しました。
やっと僕に処女を奪われた事を実感したみたいでした。
それからは顔を手で隠して、「ひっくひっく」言いながら泣いていました。
僕はその間にゆっくり出し入れを繰り返して、痛みを馴らしていました。

ユリにとっては、この日は最大の屈辱の日だったと思います。
今まで散々イジメてきた僕に、あろうことか処女を捧げてしまったのですから。
ユリの中学校の友達が聞いたら誰も信じられない話だと思います。
もちろん中学校時代の男共が聞いても同じです。
ユリは綺麗で有名でしたし、僕は奴隷で有名でした。
どう考えてもこの二人はありえない組合せなのです!
僕はここまで来たら、何としてもユリを恋人にしてみようと思いました。
普通に考えたらあり得ませんが、僕の最大の武器になったセックステクニックで、ユリを僕から離れられない体にしてやろうと思いました。

ユリは僕に無理矢理処女を奪われて、顔を両手で隠しながら泣いていました。
両手を使っているので、下半身は無抵抗でしたので、僕はゆっくりと出し入れを繰り返しました。
ユリは僕にピストンされる事よりも、泣き顔を見られたくないみたいでした。

ユリは最初はかなり痛がっていましたが、この時には無言で泣いていました。
ユリのマ○コもだいぶ僕の太さに馴染んできたみたいで、スムーズに動いていました。
かなり時間をかけてピストンをしていました。
ユリはしゃっくりみたいなのが止まらなくて、ずっと「ひっくひっく」言っていました。

いまだに信じられませんでしたが、あの高慢で気の強いお嬢様のユリの処女マ○コに僕の生のチ○コが入っているのです。

僕は少しスピードを早めました。
すると、時々「ビクンッ」と反応する箇所がありました。
僕はそこに気がついたので、同じ箇所を重点的に突き上げると、「あうっ、あんっ」と今までと違う声が出ました。
ユリが感じはじめていました。

これは後から分かったのですが、ユリは処女だと言う事を隠す為に、いつもバイブでオナニーをしていたんです。
そうすれば最初から痛がる事はないので、初めての男にもバレないと思ったらしいです。
でもさすがにバイブより2周りも大きい僕のチ○コは痛かったようですが、慣れるのは早かったです。

そして僕はユリの気持ちのイイ所と、クリを同時に攻めると、ユリは「あふぁぁあ、あああん、ああああ、やめっ、あああ、くっ」と声をもらして感じていた。
ユリはすぐに片手で目を隠して、もう片手で口を塞ぎました。
結局ユリは下半身無抵抗の姿勢にならざるを得なかったので、僕は容赦なくチ○コを叩き込み、クリを擦りました。
ユリが感じてるのは一目瞭然でした。
だって、ハメ潮が「ピュッピュッ」と飛び出しています。
特に奥まで突っ込んで、抜く時にすごい量で出ていました。

そしてまたユリが感電したみたいに震えだして、「ふぐっ、んがぁあああ、んぎっ」と叫んで、激しく「ビクンッビクンッ」と痙攣したと思ったら、顔を隠してた両手が力を抜いたようにベッドに広がって、ひっくり返ったカエルみたいな格好で痙攣していました。
ユリの顔は目が腫れあがって、鼻水も出て、真っ赤な顔をしていました。
もちろん初めて見る顔です。

僕はユリが正気にならないうちにまたピストンをはじめました。
ユリはもう顔を隠さないで、シーツを握りしめていました。
ただひたすら僕に「やめっ、あああ、あん、ざけんなよ、あんっ、あああ」と言っていました。
でもユリのアソコからは大量の本気汁が流れてきました。

それから僕は無茶苦茶に突きまくって、ユリを5回はイカせました。
今日だけでユリは何十回イッたんでしょう?
全然体に力が入っていませんでした。

そして僕もイキたくなったので、思いきってユリにキスをしました。
ユリは今日一番の抵抗を見せて、最後の力で暴れました。
「やめっ、てめっ、マジ殺すぞ、ざっけんなっ、きもちわりー」と逃げていましたが、顔を押さえ付けて思いっきり唇を舐めまくりました。
ユリはファーストキスだったにかもしれません。
また泣き出してしまいましたが、無視してユリに思いっきり抱きつきました。
かなりの力で抱きついて、耳もとで囁きました。
ユリが一番嫌がるような事をわざと何回も囁いてやりました。

「あああ、ユリの処女マ○コトロットロで最高だよ、ガマン汁が出まくりだよ、生だからユリの子宮の奥にたっぷりたまってるよ、あああ、気持ちイイ、ユリの生マ○コ気持ちイイ、あああ、出そう、ユリ、中に出すよ、いいかい?中に出すよ、思いっきり奥にたっぷり出すよ、いくよ、ああああ、気持ちイイ、ユリの処女マ○コにたっぷり出すよ、イクよ、あああああああああああ」

と言って、ユリの一番奥にチ○コをグリッと押し当てて、思いっきり出しました。
ユリは僕の顔とか腕を引っ掻きながら「てめえ、ざけんな、マジで殺すからああああ、ざっけんあなああ」と暴れました。

でも僕はそんなユリの声を全く無視して、完璧に自分の世界に入りながら、「ああああ、ユリ、愛してるよ、いっぱい出たよ、ユリのマ○コは最高だよ、すごい愛してるよ、僕の子供を産んでね」と勝手な事を耳もとで囁き続けました。
そしてユリはまた大きく泣き出してしまいました。

僕はその日はそれを最後に家に帰りました。
ただそれだけで帰ってしまうと、本当に次の日に殺されかねないので、カバンの中に入っていた撮り終わったインスタントカメラがあったので、それをフィルムが残ってるふりをして、ユリの裸を撮りまくりました。

ユリは必死で抵抗していましたが、体が全然動かなくて、生まれたての子鹿みたいにプルプル震えて立てなくて困っていました。

僕は次の日、ユリの様子を見に行きました。
かなり緊張しました。
自分のしてしまった事の重大さに気がついて、昨日は眠れませんでした。
眠れ無いどころか、いつ警察がくるか、はたまたユリの仲間が呼び出しに来るか不安でしょうがありませんでした。

だから早朝から家を出て、ブラブラして、早めにユリの家に行きました。
もう逃げる考えは捨てて、どうにでもなれと思い、ユリの部屋に入りました。

部屋に入ると、ユリはパジャマ姿でベッドの下に座っていました。
僕の顔を見ると、ビクッとして立上がり、すごい睨んでいました。
意外な反応でした・・・僕はてっきり罵声を浴びせられて、蹴られたりするもんだと思っていました。
ユリの反応は、僕におびえてるようにも見えました。

ユリは若干震えた声で、「てめっ、なんだよ、きもちわりー顔みせんなよ」と言いました。
僕は昨日あたりから、強がってるユリが可愛く見えるようになりました。
そして変態扱いされるのも快感に思えていました。
だから僕はユリに飛びついてしまいました。

そして自分でも気持ち悪いと思うようなセリフで、「ユリ、愛してるよ、あああ、ユリの体忘れられないよ、愛してるよ」と思いっきり抱きついて、ユリの体をまさぐりまくりました。
ユリは薄い生地のパジャマで、ノーブラでしたので、肉感はモロに伝わってきます。
ユリは必死に抵抗して、引っ掻いたり殴ったりしていましたけど、全然効きませんし、むしろ快感です。
「てめっ、マジで殺すぞ!」と怒鳴っていたので、「ユリ、お前の処女は俺がもらったんだよ、皆に言うよ?いいの?ユリの裸の写真もあるんだよ?」と言いました。
ユリは一瞬動きが止まり、「・・・お前、ぜってー殺すからな、マジで写真返せよ!ざけんな!」と罵声をあびせてきましたが、さっきより抵抗が少なくなりました。

僕はパジャマの上をまくりあげて、生おっぱいにむしゃぶりつきました!
ユリはまだ抵抗していますが、ベロベロ乳首を攻めると、すぐにカッチカチに勃起していました。
「ユリいいい、乳首すごい立ってるよ、すごいよ!」と言うと、「ざっけんな、そんなわけねーだろ、うっ、あっ」と我慢してるようでした。
僕はいい加減ユリの抵抗が酷いので、パジャマの上を全部引きちぎって、両手を縛ってベッドのポールに固定しました。
これでゆっくり乳首を攻められます。

ユリは乳首も敏感で、指の先で、チョンッと弾くと、面白いぐらいビクッと反応します。
すでに両方の乳首はすごい硬さで勃起しています。
「ユリいい、すっごい乳首がカッチカチだよ、気持ちイイの?」と自分でも引くような気持ち悪い聞き方でユリに話しかけます。
「ざっけんな、マジでぜってー殺すからなああ、うっ、うぐっ、やめろっ、あっ、はぁうっ、あんっ、くっ」とユリは真っ赤な顔で叫んでいました。

僕は今度、パジャマのズボンだけを脱がせようとすると、ユリは無茶苦茶抵抗しました。
「てめっ、マジでやめろおおお」と暴れましたが、あっさり抜き取ると、パンツだけになった下半身の股を思いっきり開きました。
すると予想通り、真っ白い綿のパンツの中央に堂々とドッカリ大きな染みが出来ていました。
ユリは足をバタつかせて暴れていますが、本人は濡れてるのが分かっているので、それだけは僕に見られたく無かったようです。

僕は「うわあ、ユリ、すっごい濡れてるよー、何これ?すっごい臭い、うわーコレがユリのマン汁の臭いかー、最高!すっごい濃い臭い!」と気持ち悪くねちっこい言葉攻めをしました。
ユリは今回は何も言わないで横を向いて悔しそうにして、足を閉じようと動いていました。

僕はパンツの上からクリを舐めると、一瞬「ピクッ」と動いて、力が抜けるのが分りました。
だから続けて攻めると「うっ、ぐっ、あっ、うっ、やめっ、あっ、ふぐっ、あんっ、やめろっ」と段々アエギ声が混じってきました。
まだ逃げようと暴れるので、パンツを引っ張って、真っ白に糸を引いたグチョマンクリを直接刺激すると、ユリはビクビクなっちゃって、抵抗どころではありませんでした。

そして高速ベロでクリを下からのすくい上げをすると、ユリはみっともなくマ○コから「バフッ」と空気を出して、本気で感じはじめました。
「あふっ、ああああ、ダメ、あああああ、やめっ、ろおおああああ、あああ」と言いながら太ももをプルプルさせると、あっという間に一回目の絶頂にイキました。
イッたあとはしばらくユリは体が言う事を聞かなくなるので、その間にベチョベチョのパンツを脱がせて、マングリ返しをさせました。

ユリは痙攣しながらもこっちを睨んでいました。
僕は今度はアナルをたっぷり舐めながらクリを指でイジると、またマ○コから「バフッ」と空気を出して感じていました。
どうやら感じる時に腹筋に力が入って空気が出るようです。
ユリはアナルが敏感みたいで、すぐにまた感じはじめて、立続けにイキました。
僕は今日こそはユリにフェラをさせたいと思っていました。
でも今ユリにしゃぶらせたら絶対に噛まれます。
だから徹底的にユリを焦らして、フェラをしたらイカせてやる状況に追い込もうと思いました。

ユリの両手は縛ってあるので、今度は両足を大きく広げさせた状態でベッドに固定しました。
そして、舌先で乳首の周りや脇の下を舐めて、指先で優しく内ももを撫で回しました。
内ももを撫でてる指先が足の付根からビラビラに近付くと、マ○コから「ドロッ」と汁が溢れてきます。
ユリはこの時から静かになって「やめろ、殺すぞ!」みたいに叫ばなくなりました。
でも、しっかり歯を食いしばって、眉間にシワを寄せて無反応を決め込んでいました。

そして、ギリギリの焦らし作戦が効いてきてるようで、触っても無い乳首はビンビンで、こちらも触って無いマ○コから滝のように白い液体が流れて、ベッドがヌルヌルでした。
僕は気が向いた時に、乳首やクリを「チョンッ」と触ると、「あうっ」とイイ反応をします。
ユリが何も言わないので、僕は1時間半も続けていました。
するとユリが「ハァハァ、てめー、ヤルならやれよ、そんでさっさと帰れよ、ハァハァ、ふざけんな」と言いました。
僕は「そうか、じゃあ今帰ろうかな」と言うとユリはびっくりした顔で、「えっ」と言いました。

そして僕は「ユリがフェラしてくれるならイカせてやってもいいけど」と言うと、「ふざけんな、誰がてめーの汚ねーのなんか・・・」と強がっていました。
僕は取り敢えず裸になって、勃起したチ○コをユリに見せつけました。
ユリはジッとチ○コを見ていて、僕がユリの顔を見ると、目をそらしました。

そしてまたユリの体をゆっくり触りはじめました。
良く見ると、両手と両足を縛ってるパジャマが、ほとんどユルユルな事に気がつきました。
普通に考えてユリが引っ張れば手も足も抜ける感じですが、ユリはそのままにして、逃げようとしません。

だから僕は思いきって、拘束を解いて、69の形にしました。
もちろんユリは嫌がって「ふざけんな、おめえのなんかナメねーよ、バカか」と少し暴れたんですが、無理矢理押さえ付けると、体勢だけは69に協力してました。
ユリはゴチャゴチャ言っていましたが、僕はク○ニをすると、すぐにアエギ声に変わりました。

69の体勢になっても、ユリは顔を背けて、僕のチ○コを見ませんでした。
僕はクンニをはじめると、ユリはすぐにピクピク反応しました。
さすがに1時間半も焦らされてると、すぐに反応して、マ○コを顔に押し付けてくる感じがした。
でも、フェラをしない以上はイカせないので、イキそうになった所でやめてしまう。
ユリも我慢出来ないようで、何とか顔に股間を押し付けてくるけど、相手にはしなかった。

そんなやり取りを繰り返すと、とうとうユリが僕のナニを握りはじめた。
時々離したり、握ったりして、感じてくると握るようになった。
そして、ユリがイキそうになって、僕が止めた瞬間、亀頭に濡れた感覚があった・・・
とうとうユリが舌で舐めはじめた!

僕は焦らすように、ビラビラを舐めながら、アナルを指でクチャクチャいじってると、ユリは段々先っちょくわえようとしていた。
ユリの小さい口では僕のモノはくわえる事は出来ないが、それでも一生懸命しゃぶろうとしていた。
ユリは処女だから、当然フェラもはじめてだろう。
知識だけで色々やっていて、他のギャルや恵美子に比べたら下手くそだけど、ユリがやってると思うと最高に気持ちイイ。
ユリもイキそうになってくると、声をもらしながら、愛おしい感じでしゃぶっていた。
だから僕は、一番激しくユリをイカせてやった。

「ユリ、イカせてやるよ」と言うと、意外にも「えっ、うん・・・あっ、あんっ、あああああ、ダメ、」と今までみたいに「やめろ」とか言わなくなっていた。

そして・・・

「あああ、あんっ、ああああ、いやあああああ、そこっ、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああっ、すごっ、あああああ、イク、ああああ、イク、ううううう、ふぐっ、ふぁあああああああ、イク、イク、イク、ああああああああ、うぐっ、うっ、うっ、うううう、ハァハァ、うんっ、ハァハァ」

ユリは大量の潮を僕の顔に噴き出して、もの凄い痙攣してイッていた。
ためまくったので、そのまま舐め続けると、ユリは声も出せないまま、立続けに3回もイッていた。

僕は動けなくなったユリを横に転がして、正常位の格好で「いれるよ」と言うと、ユリは無反応だった。
たぶん聞こえてるんだろうが、まだ僕を受け入れていないのだろう。
僕は生の勃起したチ○コを入れると、ユリはいきなり「うああああ、あんっ」と大きな声で喘いでいた。
昨日で大分馴れたマ○コに容赦なく叩き込んでやると、早速「ビュッブシャ」とハメ潮を噴き出して感じていました。
僕はガッチリ抱きついて、思いっきりキスしてやると、昨日は死にものぐるいで顔を背けて暴れていたのに、今日は口を閉じてるだけでした。
でも、無理矢理口に舌をいれると、嫌々でも舌を絡ませていました。

さすがに「気持ちイイ?」と聞いても答えませんけど、時々「あああああ、あんっ、あああ、イイ、ああああ、すっごい、あああああ」と言うようになりました。
そしてバックにした時に変化が起こりました!

ユリをバックの体勢にして、思いっきり突いてる時に、ユリの尻が掴みやすくて、知らず知らずのうちに思いっきり強く掴んでしまいました。
たぶん普通の人だったら「痛っ」って叫ぶぐらい強くやってしまいました。

するとユリは「いやあああ、イイ、すっごい、ああああああ、それええええ」とひと際大きな声で叫んだんです。
僕はユリは実は「ドM」ってやつじゃないのか?っと思いました。
何度かビデオで見た事のある、ケツを叩いたりすると喜ぶ女じゃないのか?
僕は試しにお尻を叩いてみました。
ユリは「ひぃぃいい、ああああ」と言ってるだけで嫌がってる様子もムカついてる様子も無くて、むしろ段々僕に対して従順になってる気がしました。
だから僕はドンドンエスカレートして、思いっきり叩いてやりました。

僕は初めてこんな暴力的な事をしました・・・
叩くたびに、頭の中でジンジン興奮する自分がいて、気がつくと凄い力でユリを叩いて、お尻が真っ赤になっていました。
でもユリは「止めて」と全然言いません。

僕は興奮してしまい、「何だよ、散々僕をイジメてたくせに!ケツ叩かれて喜んでる変態じゃないか!処女のくせに何度も何度もイキまくって!」と暴言を吐きました!
生まれてはじめてユリに悪口を言ったのかもしれません。
でもユリはびっくりする事に「あああ、いやああああ、ゴメンなさい、あああああ、言わないで、ああああ、イイ、すっごいイイ、イッちゃう、もうイッちゃう、イク、イクのおおおおおお」と泣きながらイッていました。

僕の知ってるユリとは別人でした・・・
ユリはケツを突出したまま、ブルブル震えていました。
僕は我慢出来なくて、また激しく突きはじめました。

僕 :「何だよ、今まで散々コケにしてたのに、こんなにマ○コ濡らしてイキまくってる変態な女じゃないか」
ユリ:「あああん、あああ、もう言わないで、ああああ、すごいんだもん、あああああ、気持ちイイ、お願い、皆には言わないで、何でもするから、お願い、ああんっ」
僕 :「じゃあユリは僕のペットになれよ、いつでも犯すから」
ユリ:「はいい、分りましたああ、ああああんっ、だから誰にも言わないで、あああああ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、セックスってすごいよ、あああん」
僕 :「じゃあ、今日も中に出すよ」
ユリ:「えっ、それは、ああんっ、あっ、ダメです、できちゃうよ、あんっ、違う所にお願いします、あんっ」
僕 :「ダメだ、それなら中学校の同級生全員にこの事バラすから」
ユリ:「いやあ、お願いします、ゴメンなさい、それは止めて下さい、あんっ、あああん」
僕 :「じゃあいいな?ユリに断る権限はないから」
ユリ:「あんっ、あああ、ハァハァ、分りました、好きにして下さい、あんっ、ああっ、ああ」
僕 :「あああ、イクぞ、いいか?お願いしろ、イクぞ」
ユリ:「あああ、はいい、イイ、出して下さい、ああん、あっ、あっ、中に、ああっ、出して、あああああ、中に出して下さい、あああん、あああ、イイ、すごいイイ、あああああ、出して、イク、ユリもイク、イク、あああああああ、イク、あああああ、あっ、あっ、あっ」

たっぷりユリの中に精子を注ぎ込みました・・・
その時から、もう昔のイジメられっ子の関係ではありませんでした。
その日は夜まで何十回とユリとハメました。
強気で綺麗で有名だったユリの事が好きだった男子はいっぱいいました。
中学の時はクラスでも、「いつかはユリも誰かとセックスするんだよな」なんて男子で話していた所も聞いた事がありました。
僕もユリみたいな女が体を許す相手が想像出来ませんでしたけど、ユリは今、僕に中出しをされて喜んでいます。

それからは当然ユリの部屋でギャル達の相手をする事はなくなりました。
でも、ギャル達は会わなくなると、個別に僕を呼び出すようになりました。
もう僕はユリが居なくなったギャル達なんて、会わなければ済むので最初は断っていました。
すると5人のギャル達の3人は、優しく接してくるようになって、「会いたい」とか「お願い」とか言うようになってきた。
話を聞くと、皆彼氏もいるんだけど、満足出来るセックスじゃないようなのだ。

僕は恵美子とユリと毎日エッチしてるので、その合間を縫ってギャル達に会いました。
ギャル達も個別に会うと、全然態度が違って、どちらかと言うと甘えてくる感じだった。
お金も無いので、場所は夜の公園とか、トイレとかでする時が多かった。
久しぶりにすると、ギャル達は狂ったようにイキまくって、何度も「彼氏より全然気持ちイイ」を連呼してました。
僕はもうこの3人と会わなくてもいいので、いつも勝手に中出しをしていました。
もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。
最後には何も言わなくなって、「安全日だからエッチして下さい」が当たり前のようになりました。
仕舞いには彼氏に貢がせて、そのお金でラブホに行って思いっきりヤリまくるようにもなりました。

ユリにもかなりイケメンの彼氏ができましたけど、彼氏と会った日は必ず僕が犯していました。
そして童貞だったイケメン彼氏は、僕の精子が入ったユリのマ○コに突っ込んで喜んでいたそうです。

そうして僕は最高の高校生活を送る事ができました。

Yシャツを着せた妹との話3

Yシャツを着せた妹との話2

の続きです

妹にパイズリをされてから5日くらい経った日のこと、妹が話しかけてきた。

あや「ねぇ兄貴、この前言ってた友達の彼氏のアソコの写メ貰ったんだけど、見る?」
俺「おう、どうだったんだ?」
あや「結構おっきいよ?」
妹の携帯の画面を覗き込むと、勃起したイチモツの画像が出ていた。

あや「18cmあるんだって」
俺「なんか細長いって感じだな。」
あや「そうそう、太さが4cm?とかそんな感じみたい。ってか兄貴のが太すぎるだけだからw」
俺「あーそれはどうもwんで俺のも見せたのか?」
あや「見せた見せた。やっぱびっくりしてたわ。」
俺「変な趣味だなお前ら。」
あや「まぁいいじゃんいいじゃん、それでね、友達が、是非兄貴のアソコを実際に見たいですって言ってるんだけどいいでしょ?」
俺「へぇ!?なに言ってんのお前!?大丈夫か!?」
あや「とか言ってwなんだかんだでOKしてくれるのわかってまーすw」
俺「むぅ…。なんて読みの鋭い奴だ…。まぁわかったよ」
あや「ほらねwなんか来週が都合いいらしいから、来週うちに来てもらうように頼んどくね。」
俺「おい、俺の予定は完全無視か…あ、俺は来週は特に予定なかったです、はい」
あや「ちょうど良かったじゃん。じゃあ、その日まで一人でしちゃだめよ」
俺「おいおい!なんでだよ!」
あや「だってその時に勃たなかったら困るし、元気な方がいいからね。じゃあよろしくぅ!」

と俺は、この様な感じで、今度もまたとんでもない状況に巻き込まれてしまうことになった。

しかしせっかく妹の友人が来てくれると言うことなので、一応オナ禁は一週間守り、自主的に精のつきそうなものを食べ、前日の夜は風呂でチンコを三回くらい念入りに洗った。

そして翌朝11時頃、俺がまだ自室で爆睡していると、
あや「はーいおはようございまーす!」
と妹が部屋に突入してきた。その後ろには妹の友達と思われる女の子。
俺「ん…あ…。おはようございます…。来るの早いな…」
あや「なに寝ぼけてんの、もう11時だからwあ、こちらが友達のカナちゃん」
カナ「はじめまして、カナです!」
俺「あー…どもどもはじめまして」
妹の友達カナちゃんは、小柄で茶髪。目がぱっちりしていてかわいい子だった。

カナ「あやのお兄さんのあそこがすんごいおっきいって聞いて、見せてもらいに来ましたw」
あや「ということですwだから早く起きて起きて」
と言って早速、妹は俺の入っている布団を剥がす。
俺「あっおい、いきなりは待て!」
あや「ほいっ、えっ、あー、なにこれ!これさ、もしかして、アサダチってやつ?」
その通り、俺は妹に起こされて間もなかったので、股間はギンギンに朝勃ちをしていたのだ。パジャマのズボンに俺のチンコの形がくっきりと現れていた。

俺「まぁ…朝だしなぁ…。」
カナ「すごーい!なんかズボンに入れてるみたい!」
あや「触ってもいいでしょ?」
と言って、慣れた手つきでパジャマの上から俺のチンコを触る妹。
あや「もう硬くなってるね、結局あれから一人でしたの?」
俺「いや、もう一週間以上してないな」
カナ「えー!じゃあかなり溜まっちゃってますね!」
嬉しそうに声をあげるカナちゃん。
あや「元気だねぇ。じゃあ…早速見せてよっ」
言われるがままにズボンとパンツを脱ぐ俺。やっぱり恥ずかしいが、まんざらでもない気分でもあった。完全に勃起しきったチンコを二人の前にボロンと露出した。

あや「かなりビンビンじゃんw」
カナ「うわっ、すごっ!おっきい!やばい!やばい!やば?い!」
カナちゃんは目を真ん丸にして驚く。
俺「えー、でも彼氏も同じくらいの大きさじゃないの?」
カナ「全然違いますよ!やばいですこれ!」
あや「ってかさ、この前よりおっきくなってない?」
俺「まぁ、溜まってるからかなぁ…」

初対面のかわいらしい女の子に見られていることもあり、チンコは普段の俺の勃起より2周り以上大きく、真上に反り上がっていた。

興味津々で俺のチンコを上下左右から覗くカナちゃん。
カナ「あのー触ってみてもいいですか?」
あや「大丈夫大丈夫、でも兄貴ちゃんと洗ってるわよね!今からレディーが触るのよ!」
俺「普通のレディーは人のチンコなんか触らないだろ!まぁちゃんと洗ってるからご自由にどうぞ。」
カナ「清潔ならひと安心です!」

カナちゃんはそう言って俺のチンコに触れはじめた。
初めは片手でさわさわと、そして次に大きさを確認するように両手で根元をぎゅっぎゅっと握ってた。
カナ「すごい、指回んない…。こういうのって、あやはおっぱいおっきいし、やっぱり遺伝とか関係あるんですか?」
あや「私の胸とは関係ないんじゃないwってかカナ、兄貴ってさ、私の胸見て興奮しちゃうんだよw」
カナ「えーお兄さんそうなんですかー?妹ですよー?」
俺「んむぅ…仕方ないだろ!男はみんなおっぱいが好きなんだぞ!」
あや「へー。言い訳だよねー。」
カナ「ちょっとあや、せっかくだからお兄さんにおっぱい見せてあげなよ!」
あや「あはは、じゃあ兄貴に見せてあげるから、カナは兄貴のアソコがどうなるかチェックしといてっ。」

と言って服をまくり、ブラジャーを外す妹。小柄なカナちゃんの顔より大きいかと思われるような妹の胸が俺の目の前に弾けるように飛び出した。
思わず息を飲み込んでその丸い胸に見とれてしまう俺。
相変わらず胸は真っ白で、見るからに柔らかそうな弾力が感じられた。
あや「この前ここに挟んであげたんだよねー。」
妹は胸を寄せ、両手でゆさゆさと上下に動かす仕草をする。作られている谷間のとんでもない長さと深さを見て、先日の俺のパイズリの記憶が完全に蘇った。
カナ「あっ、いまお兄さんのもっと大きくなった!やっぱり妹さんで興奮してるんですねw」
俺「こんなことされたら誰でも興奮するだろ…」
あや「妹に興奮するのは兄貴くらいだと思うよー?」
と言いつつ、妹は余裕の表情を浮かべて笑っていた。

あや「そうだカナ、兄貴のアソコはどう?写メ見たときは入れてみたいって言ってたじゃん」
俺「えっ、まじ!?」
思いもしないチャンスを聞き、テンションが上がってしまう俺。
カナ「入れてみたいですね!でも…」
俺「あぁ、カナちゃんの彼氏がいるからってことかー。」
カナ「まぁそれもありますけど、お兄さんのアソコは好みですけど、顔は好みじゃないんですよねw」
あや「あはははは!兄貴、顔にダメ出しだって!ウケる!」
俺「くそー(泣)どうしようもないだろそれ!」
カナ「あ、ちょっと今アソコが縮んだ!ダメですよ縮んだら!」
あや「ほらほら兄貴、顔はダメだけど頑張って!」
俺「うぅ…。イケメンに生まれたかった…。」
一旦上がったテンションがダダ下がる俺。仕方なくまた股間に力を入れる。

そんな感じでしばらくカナちゃんと妹が俺のチンコで遊んだあと、カナちゃんが口を開いた。
カナ「じゃあ…後ろから一回入れるのならいいですよ?」
俺「えっ?」
カナ「そしたら顔も見えないしw」
あや「ぶはっ!笑いすぎて
お腹痛いwでも兄貴も入れさせてもらえて良かったんじゃないw」
カナ「でもどんなのか体験するだけなんで、一回入れたらそれで終わりにしてくださいねっ。」
俺「生殺しか…。まぁお言葉に甘えて入れさせて頂きます。」
と言いつつ俺のテンションは再度上がりまくり。股間にもギンギンと血流が充満してきた。

あや「実はさっき薬局でゴムは買ってきてたんだよねー。」
俺「さすが我が妹、用意がいいな。」
あや「さっきまで寝てた癖に生意気だわ。あとでお金ちょうだいねー」
カナ「薬局の人に、コンドームの特大サイズ下さい!って言うの超恥ずかしかったんですよ!」
あや「ほんとよねっ。高いし!」
俺「お前はお金のことばっかりだな。」
カナ「まぁまぁ。じゃあとりあえず、ゴムつけますね。」

買ってきてくれたコンドームは特大サイズというやつで、直径が46ミリあるらしい。
カナ「うんしょ、これでもキツキツですね!」
と、かなり装着に苦戦している様子。
結局、根元までいかずにコンドームが下がらなくなってしまい、取り外して新しいのをつけ直すことになった。
あや「どんだけ太いのよwってかカナ、これ入るの?」
カナ「んーどだろ、やってみるって感じだね。」
俺「まぁなんとかなるだろ。」
新しいコンドームを取り出し、自分で装着した。今度は根元まできれいにつけることができた。

カナ「わ、すごいゴムが食い込んでる!痛くないですか?」
俺「んー大丈夫大丈夫。」
カナちゃんはコンドームの上から片手で俺のチンコをしごく。ズボンとパンツを脱ぎ、もう一方の手で自分の性器をいじり、挿入に十分になるよう濡らしているようだった。

カナ「じゃあ…お願いします。一回だけですよ。」
四つん這いになり、お尻を俺の方に向けるカナちゃん。
顔は真っ赤で、プルプル手が震えているように見えた。
俺「うん、わかった、入れるよ」
カナちゃんの性器はピンク色で、きれいな形をしていた。引き締まったお尻にマッチした、小ぶりな性器だった。
俺はチンコに手を添え、カナちゃんの入り口に当てるが、亀頭が少し食い込むだけでそこから全く進まない。

俺「うーん難しいな。」
あや「ほらぁ、やっぱり入んないじゃんw」
カナ「そうですね、ちょっと濡らしてみますか?」
カナちゃんは起き上がって、俺のチンコに唾液をトロリと垂らした。そしてクチュクチュと俺のチンコを両手でしごき、全体を十分に濡らした。
カナ「はむっ」
俺の亀頭をくわえこむカナちゃん。唾液をたっぷりつけたあと、また四つん這いになった。

カナ「今度は入るかなぁ」
先ほどと同じように俺がチンコに手を当て、ゆっくりと押し込む。
ズププ、ズププっと音を立てながら、俺のチンコがカナちゃんの中に入っていった。
カナ「ああっ、入った!おっきいよ!おっきい!」
カナちゃんは全身の力が抜けてしまったように床にペタンと伏せる。俺と繋がっている腰の部分だけがガクガクと小刻みに震え続けていた。
あや「うひょー入ったね。すごっ。兄貴、奥まで入れてあげたら?」
カナ「あっ、はっ、ゆっくり入れて下さい!おっきいから!ひっ、あっ、ああああああああ!」
俺はカナちゃんの奥までチンコを挿入した。
俺「入れたよ。一回って約束だったから、抜くよ?」
カナ「だめっ、まだ抜かないでください!そのままもっと押し込んでぇ!」
カナちゃんの腰は激しく震え、もはやカナちゃんの意思で動いている様子ではなかった。
俺はカナちゃんの中にチンコを押し入れたままだったが、カナちゃんの腰の揺れに伴って、膣の壁でチンコをぐりぐりと刺激され続けていた。時にカナちゃんが感じたような声を出し、その瞬間に膣が閉まり、チンコが強烈に締め付けられた。

そんな状態で、ピストン運動を全くしないまま、五分ほど俺はカナちゃんの中でチンコを刺激された。カナちゃんの腰は相変わらず不規則にけいれんしていた。
俺「やべっ、出そうっ…」
突然射精の快感がこみ上げ、俺はそのまま果ててしまった。
カナ「あっ、ふっ!はっ!びくんびくんしてる!感じる!感じる!」
完全に射精しきったあと、俺はチンコをようやく抜いた。カナちゃんは汗だくになっていた。
あや「うわー入れただけでイくとか情けない兄貴だー」
なんて言ってた。俺は放心状態であんまり聞こえてなかった。
カナ「出てる時すごかったです…。中で暴れまわる感じでした…。」
カナちゃんは満足そうな顔をしていた。
カナ「奥に当たるし予想以上に気持ちよかったです。でも入れただけなのに出ちゃうなんてっ。」
俺「まあ一回だけ入れるって約束は守ったわけだしw」
カナ「んー、そうですねw」
あや「ってか出てる量なにこれwどんだけ出したのよw」
コンドームを爪先でつまみながら苦笑いする妹。
俺「仕方ないだろ!男はそういうもんだっ。」
あや「あーあまた言い訳だ」
カナ「ねぇねぇあや、シャワー借りていい?」
あや「いいよー、兄貴に汚されちゃったしねぇ。」
俺「なんと人聞きの悪い!」
カナ「あはは、お兄さん、どうもありがとうございました。」
俺「おー、こちらこそどうもw」
あや「ニヤニヤしない!」

そんなこんなで、カナちゃんは帰って行った。
帰り際に、
カナ「あのー、アドレス教えてもらってもいいですか?」
って言われたので、連絡先交換できたのが大収穫。カナちゃんの顔が笑顔だったのが印象的だった。

部屋から人がいなくなり、俺は眠かったので、また寝ることにした。もちろんその前に先ほどの快感を思い出して抜いたのは言うまでもない。

まだ話は続くけど、それはまた書きます。

妹を犯す

妹が三年生ごろから夜ばいとかしてた。
最初は胸とか触るだけだったけどね。
妹はまだ知識なくて遊びの延長でじゃれあってたけどすぐにやってる行為の意味に気づいて拒否るようになった。それでしばらくは大人しくしてた。

でもAV見始めてからsexがすごいやりたくて、妹に目をつけた
妹とはいっても体だけは女だったしね
6年になって成長期入ったら胸も出てきてたし

とにかく妹でも誰でもいいから女とsexしたかった
中学生の性欲ってそんなもんだろ?
だけど親にばれるとさすがにまずいしチャンスをずっと待ってた

チャンスがきたのは親が祖父の家に用事で泊まり込みの日
その日を逃したらもうないなと思ったので決行した

妹の部屋に漫画を借りに行くふりをして行った
テレビを見ている背後から口を塞いで布団に引きずりこんだ
予想以上にかなり暴れて騒ぐもんだから羽交い締めにしてしばらくじたばたしてた
なんとかパンツの中に手を入れたらようやく諦めたらしく大人しくなったが今度は泣き始めた

その隙にパジャマを脱がしたがパンツも脱がそうとしたら再び強く抵抗するもんだから用意していたビニールテープで後ろ手に縛った
まだ泣きわめくからAVで見たようにパンツを口に突っ込んだ
この時が一番興奮したよ
あまりに勃起しすぎて股間が痛かったなんて今でもこの時ぐらいだ

胸はAVみたいにでかくはなかったがそれでも膨らみはあった
乳首もまだ未発達で小さかったけど夢中でむしゃぶりついたよ
房の方は柔らかいけど先の方は脂肪が固いというかコリコリしてた
そこを揉むたびに体のけ反らせてたけど感じてるんじゃなくて痛かったのかも

それから股間を舐めようとして足を広げたら予想してたような茂みのような毛じゃなく数えられるぐらいの毛が生えてただけ
クリとかの位置がよくわからんかったので皮の上から筋全体を舐めた
妹もこのころには完全に諦めきってずいぶん大人しくなってた
もう我慢できなくなって舐めながらチンチンしごいて抜いた

抜いても勃起が収まらずしばらくは舐めたり膣に指を入れたりして楽しんでたけどどうしても入れたくなってきた
さすがに妊娠はこわかったのでいざ入れるとなると躊躇したよ
パンツを取って妹に入れるかしゃぶるかどっちがいいと聞いた
当然どっちも嫌だと言ってきたけど馬乗りになって顔にチンチンこすりつけながら粘ったら
絶対入れないで、ってチンチンを舐め始めた
本当はAVみたく口に入れてほしかったけど舌先で汚そうに舐めるだけなので全然気持ちよくなかった
しゃぶれって無理矢理口にチンチン押し付けたけど全然開かないし
じゃ入れるからなって穴にチンチンを入れようとしたら妹がまた泣き出した
無視して入れるんだけど最初は全然入らなくて無理矢理押し込むんだけど先っぽ入ったと思ったらすぐ抜けてさ
しばらく繰り返してやっと先っぽだけ入ったんだけど痛いのなんの
痛いのは女のはずなのにって思ったけど先っぽ入ったらもうそんなのどうでもよくなって穴の入口あたりで腰ふり始めてしまった

しばらくやってるとだんだん滑りがよくなってきたので奥まで入れようとしてもなかなか入らなかったけど少しずつチンチンを入れると紙のりを剥がすような感覚で裂くように奥に入っていった
腰を振ってもチンチン締め付けるような痛みで正直AVで見てたような気持ちいいという感じじゃなかった
それに妹にAVみたく喘ぎ声出してほしかったんだけど息苦しいみたいなそんな痛みを噛み殺してたような、感じてるって風じゃなかったけど、構わず腰を降り続けるとまた少しずつ滑りがよくなってきて、ようやく少し気持ちいいかもって思えてきた
相変わらず妹は喘がなかったけどsexしてるって実感がもうどうでもよくなってきて、ひたすら腰を振った
玉袋が妹の尻に弾かれる感触と腰に当たる内股の感触も気持ちよくてチンチン突っ込む以外の気持ちよさもだんだん気づいて、このあたりになるとこういう音も、sexしてるって興奮を刺激したな
そうやってると再びチンチンが締め付けられるようになって、やばいと思った
自分の太股に痺れみたいなのが出てきたと思ったら一気に背中までジュワーってきて、がくんってなった瞬間中で精子を出していた

射精したら急に覚めてきて、妹がしくしく泣いてるのを見たらなんか罪悪感みたいなが出てきてビニールテープ剥がすと妹をそのままにして寝間着きて部屋に戻った
部屋に戻るとしばらくやばいかもと思ってたが、妹がシャワーに入っていくとだんだんまた興奮してきた
親が隠しているゴムを取ってきて妹がシャワーからあがってくるのを待った

シャワーから妹があがってくるとまた部屋に行った
妹は泣き出したけどあまり抵抗しなかったが、念のためビニールテープで腕を縛った
自分が縛りが好きになったのはこの時の興奮が忘れられないからかも

潮吹きとか試してみたけど、ただ指を激しく出し入れすればいいと思ってたから全然吹かなかった
気持ちいい?感じる?と聞いても妹は泣いていて答えないし
今度はゴムをつけてもチンチン入れた
今では生派だけどこの時は慣れてないせいかゴムでも気持ちよかった

朝の5時ぐらいまでsexを妹とした
結局妹は一度も喘いでくれなくてAVみたいなsexはできなかった

妹には親に言ったら友達にばらすとか脅しといたけど、こんなこと妹も親に言うつもりはなかったんだろう、親が帰ってきても何事もなかった

その後、妹とは家族で集まるときは多少会話したが、ふたりきりでいるときは口を聞いてくれることがなくなった
今でも人前では妹を演じてはいるが、心の中では怨んでると思う
少し罪悪感が残ったが親にばれなかっただけましかなと思ってる

それからは妹が高2の時またチャンスがあって一度やったが、とりあえずここまで

続々かおりんとチャット→テレホンセックス

かおりんとチャット→テレホンエッチ
続かおりんとチャット→テレホンセックス

二回にわたって、ボイスチャット越しでのエッチに付き合ってくれたかおりんですが、一週間後の先週末、またチャットで声をかけてくれました。
今度はPhotoshopの使い方を聞きたいんだそうですw。
人の良い俺は、これまた付き合います。ボイスチャットで、また朝までPhotoshopの使い方について、教えました。
かおりんの疑問がすっかり解決したら、こんどはこちらの疑問に答えてもらう番です。
俺「ねえ、かおりちゃんのおっぱいは、いまどうなってるの?」
か「いやあ、どうしてそんなこと聞くの?」
俺「この一週間、かおりちゃんのおっぱいのこと考えてたんだ。」
か「どうもなってないよ。」
俺「じゃあ、またこないだみたいに触ってみようか」
か「いや」
今日は、気分が乗らない様です。でも、このまま引き下がれません。なんてったって、この日のために、ヘッドセットを用意しておいたのですから。
俺「お願いだから、かおりちゃんのおっぱい触って見せてよ。」
か「どうして」
俺「本当は直接触ってあげたいんだけど、メッセンジャー越しには触ってあげられないでしょ。だからかわりに」
か「さわれるよ」
俺「!」
か「メッセンジャー越しでもさわれるもん」
これは、一本取られました。そういうプレイがご希望でしたか。気が回らないでごめんなさい。そうですね、前回までは、セックスというよりは、オナニーでした。やっぱり二人で気持ちよくならないといけないですね。
俺「じゃあ、かおりちゃんのおっぱいさわるよ。後ろから抱きしめて、両手でおっぱいをわしづかみにするよ。」
か「いやぁん、ぁん」
俺「おっぱいもみもみしながら、乳首をくりって、つまむよ」
か「あぁぁ、だめぇ」
俺「うしろから、耳たぶも舐めてあげる」
か「はぁん」
俺「おっぱい気持ち良い?」
か「うん、きもちぃぃ」
俺「じゃあ、キスしようか、おっぱいもみもみしながら、うさちゃんのお口に舌をねじ込んじゃうよ。」
か「いやぁん」
俺「うさちゃんのお口の中を、ベロベロ舐め回してあげるよ。よだれまみれだよ」
か「あん、ぁん」
このあたり、どう感じてるのか知るすべもないですが、ノリノリの御様子。
俺「ほら、パジャマはだけて、おっぱい直接さわるよ。乳首をつめで、カリカリって、してあげるよ。」
か「いぃ、あぁん」
俺「俺のおちんちんが、硬くなって、うさちゃんのお尻に当たってるのわかる?」
か「いやぁ、恥ずかしぃ、あぁん」
俺「かおりちゃんは、えっちでかわいいね、おっぱいもっと激しくもんであげようね」
か「あぁん、気持ち良ぃ、だめぇ、イッちゃう」
俺「まだおっぱいさわられてるだけなのに、もういっちゃうの?」
か「いやぁん、ぁぁん、いっちゃうよ、あん、いく、イクぅ」 
セックスしているイメージが加わった分、前回より感じた御様子。本当に良い子です。もちろん、ここからが本番です。
俺「よかったよ、かおりちゃんのイクところ、とってもかわいかったよ。」
か「いやあ、恥ずかしい」
俺「こんどは、かおりちゃんのぷりんぷりんのお尻をなでてあげるよ。ほら、両手で、すりすり、なでなでって、してあげる」
か「ぁあん、おしりだめぇ」
俺「おしりも感じやすいんだね。じゃあ、おしりをもみもみしながら、顔をうずめるよ。それで、おしりにチュウしちゃう。ほら、ちゅばっ、ちゅばって吸い付いちゃうよ」
か「いやぁん、恥ずかしい」
俺「おしりもぺろぺろ、なめてあげるね。おしりのあなのふちも、優しくなめてあげるよ。ちろちろちろって。」
か「ああん、だめ、だめぇ」
ちょっと、このあたり、向こうでどういう行為がすすんでいるのか定かではないですが、盛大にw感じてくれているので、張り切ってまいります。
俺「かおりちゃんの、おしり美味しいよ。つぎは、おしりのあなと、あそこの間をなめてあげるよ。もうビショビショでしょ。」
か「うん、びしょびしょ・・・」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁を舌ですくいとってあげるよ」
か「いやぁ、あぁん、はぁん」
俺「いいこだね、じゃあ、われめもペロペロするよ。はじめはまわりからゆっくりと、うん、われめのなかもね、ほら、ピチャピチャ音立てちゃうよ」
か「だめ、だめぇ、あっ、ああん」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁、おいしいよ。舌でぐちゅぐちゅにかきまわしてあげようね。あんまりびしょびしょだから溺れちゃいそうだよ」
か「ふぁぁん、気持ちぃぃ、ん、ああ」
俺「そろそろクリトリスも舐めてあげようね。はじめはゆっくり、ペロリ、ペロリってなめてあげるよ。」
か「あぁぁん!ああん、うぅん、んぁ」
いい感じにシンクロしています。こちらも、我慢汁でぬるぬるになった愚息を扱きながら、続けます。
俺「だんだん激しくしていこうね。ほら、ペロッペロッって、はやくしていくよ。」
か「あっ、あっ、ぁん、ぁあ、いやぁ、いや」
もう、止まらない御様子。
か「ぁっ、いやぁ、いく」
俺「いいよ、かおりちゃん、いっていいんだよ。俺も一緒にいくからね」
か「ん、あぁ、いやぁ、んぁっ」
俺「俺にクリトリス舐められていっちゃうの?」
か「ぁあ、だめ、だめぇ、んっ、あっ、いやぁ、いく、イク、ぁん、あっ、んんっ、イクぅぅ!・・・・・・んぁあ」
最後は絶叫しながらイってくれました。こちらも、一緒にフィニッシュ。
か「すごい、感じちゃったぁ」
息をあげたまま、かおりちゃんも余韻にひたります。
今度は、直接さわってあげるよ、とさりげなく持ちかけますが、上手い具合にかわされました。不用意なことを口にしないところも、むしろ好感が持てます。
まったく、いい出会いでした。
予定では、これで完結です。
御愛読感謝致します。

オバサンとの思い出

私は小学校6年のとき同居していた親戚のオバサン(といっても30台半ばくらいかな?)からエッチを教えられていました。そのオバサンとの体験ですが、私の両親が出かけてオバサンと私だけになったある日曜日の昼頃のこと、オバサンの変な声がしたのでオバサンの部屋に行きました。少し開いた襖の向こうでオバサンは仰向けになって寝転んでいるようでした。しかし、何か様子がおかしいのは小学生の私にも分かりました。オバサンは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉んでいました。そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。オバサンは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ?ンンッ」と搾り出すように呻いていました。私はしばらく呆然として襖の隙間からオバサンの様子を見ていました。オバサンはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、ベージュ色のパンティーが丸見えになりました。オバサンは股の部分に二本の指を当てて何度も何度も上下させていました。やがて「アァ?ンン」と声を長く引っ張って体をのけぞらせるとそのまま静かになりました。「ハァ、ハァ」オバサンの荒い息遣いだけが聞こえてきます。私は金縛りにあったようにオバサンを見ていました。何か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。そのうちオバサンがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。オバサンは起き上がるといきなり襖を開けて私の腕を掴み
「見てたの?」
と言いました。私はうなずくのが精一杯で声が出ませんでした。
「ちょっとこっちへ来て」
そう言うとオバサンは私の手を掴んで部屋に連れ込みました。オバサンは私を自分の横に足を投げ出す格好で座らせました。
「何を見てたの?オバサンが何をしてたかわかった?」
と聞きました。もちろんその頃の私にオバサンがマンズリをしていたなんて分かるはずもありません。「ううん」首を横に振ると
「まだ子どもだもんね。でもここはもう分かってるみたいよ」
そう言って半ズボンの上から私のおちんちんをキュッと掴みました。実はオバサンのしていたことは自分でもよく分かってなかったのですがおちんちんはすっかり堅くなっていたのです。
「T君、いいこと教えてあげる」
そう言うとおばさんは半ズボンの裾から手を滑り込ませると私のまだ幼いおちんちんを握り、ゆっくりと上下にしごき始めました。
「気持ちいい?気持ちよくなったら言ってね」
オバサンは空いた方の手で私を抱き寄せるとキスをしてくれました。そのうちオシッコが出そうな、いやそれよりもっと強烈な何かが吹き上げてきそうな感覚が私の下腹に充満してきました。
「オバサン何か変になりそう。何か出そう」
私がそう言うとオバサンはそれまで動かしていた手をズボンから引き抜き、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしもう一度しごき始めました。おちんちんの先からは何か透明な汁のようなものが出てヌラヌラとしていました。オバサンに恥ずかしい部分を見られているのがさらに刺激となってついに私は生まれて初めておちんちんから白い液体をビュッビュッと何度も出したのです。オバサンはティッシュで私の精液を始末しながら放心状態の私に
「気持ち良かったでしょ。もっと大きくなったら好きな女の子にしてもらうのよ」
そう言ってパンツとズボンを元通りにしてくれました。
「オバサンも気持ちよくなってたところにT君が来たのよ。だからこれでおあいこ」
オバサンは私を自分の前に座らせると
「T君おちんちんから出したの初めて?」
私がうなずくと
「そう、よかったわね。じゃあこの次はもっといいこと教えてあげる」
私はほんとうは嬉しかったのですが、半分怖いような気になってオバサンの部屋を逃げるように出ました。その日は自分の部屋に戻ってからもオバサンに教えられた快感が欲しくなって何度も何度もおちんちんをしごきました。
その後私はオバサンの言った「もっといいこと」を期待しながらそのチャンスを待っていたのですが、それから3日ほどたった夜のことです。私は布団に入ってうつらうつらしていました。足元に何か気配を感じてふと目を覚ますと、誰かが暗がりの中で私の布団をめくっていました。そして、パジャマの上から私の太股からオちんちんの上をなでているのでした。薄目を開けると、オバサンが私の足元にひざまずいて、右手は私の下半身を愛撫し、左手はあの日のように自分の股をさすっているようでした。私のおちんちんはすぐに堅くなりましたが、オバサンに気づかれたくなかったのでそのまま眠ったふりをしていました。するとオバサンは私のパジャマをブリーフごと引き下ろし、すっかり堅くなったおちんちんを口に含みました。手でしごくのとはぜんぜん違います。オバサンの舌先がおちんちんの敏感なところに何度も絡みついてきて、あっという間もなくそのまま口に中にビュッビュッと射精しました。恥ずかしさと手でしごくより強烈な快感とで呆然としていましたが、オバサンはそのまま口に含んだまま舌先でころがすように私のおちんちんをもてあそんでいました。そのうちに堅さを取り戻すとオバサンは私の上にまたがってきました。その次の瞬間でした。口とも違うヌルッとした感触がおちんちんの先を包み込んだと思うと、ヌルヌルとして時々キュッとつかむような生温かさにおちんちん全体がずずっと包まれていったのです。オバサンは「ウッ、ウッ」と押し殺すような声を出しながら腰を前後に振っています。私はついさっきオバサンの口の中に出したばかりでしたが、あまりの気持ちのよさにもう我慢ができなくなって押し付けるようにしながらオバサンの中にドビュッと射精してしまったのでした。小6にして童貞喪失!!2度目の射精にもかかわらず私のおちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液を吐き出しました。それを感じ取ったオバサンは私の上かぶさるようにしてギュッと抱きしめると
「出ちゃったの?」
と耳元でささやきました。
目を覚ましていたのがばれて恥ずかしかったのですが、こくんとうなずくと
「いいのよ。気にしなくて。気持ちよかった?」
もう一度うなずくと、
「そう。よかった。じゃあ今度はオバサンを気持ちよくしてくれる。」
そう言うとオバサンは私の右手を取って、まだつながったままのオバサンの股に忍び込ませるようにしました。そしてまたさっきのように腰を動かし、私の指先が少し出っ張ったような部分に当たるようにこすり付けたのです。
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」
オバサンの息遣いが少しずつ荒くなってきます。
どれほど時間が経ったかわかりません。オバサンの息遣いとあの部分の手触りがまた新しい刺激となって、私のおちんちんはまたすっかり堅くなっていました。私が目を覚ましていることはもうとうにオバサンにばれていたので、気にすることなく私はオバサンのあの部分から右手を抜き取ると、腰をつかみ、快感が高まってきたときのあの何とも言えない、くすぐったいような感覚を自分から求めるように何度も何度も突き上げていました。私が突き上げるのに合わせてオバサンは声を殺して
「そう、そうよ。いいわよ。もっと、もっとして。T君とっても上手よ。」
私も快感の頂点が近づいてきてたまらなくなり
「オバサン、僕また出そう。出してもいい?」と言うと。
「オバサンももうイクから出してもいいよ。いっぱい出して。」
そう言うとオバサンはまたさっきのように、かぶさるようにしっかりと私を抱きしめると
「イク?ッッッ!!」
次の瞬間私もオバサンの中にドビュッとこの夜3度目の射精。おちんちんの先から精液が出るたびに頭の中が真っ白になるようでした。しばらくどちらも動かずに抱き合っていましたが、やがてオバサンは私から離れると予め用意していたティッシュで私のおちんちんをきれいに拭いてくれました。自分もきれいにするとチュッと私にキスをしてそのまま部屋を出て行ったのです。
 翌朝、私が起きるともうオバサンはいませんでした。仕事に行ったのかと思っていましたが、夕方になってもオバサンは帰ってきませんでした。母にオバサンのことを聞くと、朝一の電車で田舎に帰ったとのことでした。私はオバサンとのことが忘れられずしばらくは毎日、思い出しては1日に何度もおちんちんをしごきました。12歳で抜かずの中出し2連発を経験したという、小学校6年生の秋の強烈な出来事でした。



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