萌え体験談

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パジャマ

3年次編入生の女の子

大学4年の頃の話。
当時所属してたサークルに、3年次編入生の女の子が入ってきた。
蛯原友里をちょっと幼くした感じの顔立ちだったから、名前はユリってことにしとく。
身長は165cm前後ってとこで、すごく細くて本当にモデルのよう。
髪はダークブラウンのストレートで、長さは肩にかかるくらい。
これだけルックスに恵まれていながらすごく人懐っこい性格で、すぐにサークルの人気者に。
かわいい子がこぞって入るようなサークルじゃなかったから、男どもなんか大騒ぎですよ。

俺は当時就活中だったけど、ユリみたいなきれいな子を引き留めとくと、
来年以降の新入生の勧誘に強いってことはわかってたから、何人かで遊んだり呑みに行ったりしてた。
早いとこサークルに慣れてもらうために。
いやそりゃ個人的にも仲良くなりたいってのはあったけど、あわよくばってのはなかった。
彼氏いたし。うちの大学の男ではなかったけど。

そんなこんなでサークルにも馴染んできた頃、練習後にユリとしゃべってたときのこと。

ユ「藤井さん(俺)、ちょっと相談したいことがあるんですけど、空いてる日ありませんか?」
俺「あーじゃあ○日は?講義終わってからメシでも食べに行く?」
ユ「いいですよー!楽しみにしてますねー!」
俺「あ、ちなみにどういう相談?他に誰か誘った方がいい?4女とか誘う?」
ユ「や!藤井さんくらいにしか話せないことなので!」
俺「ふーん。深刻なことじゃないといいなー」
ユ「深刻ってゆーか…えと、その…」

ちらちらと周りを気にするユリ。
サークルの他のメンバーには極力聞かれたくない内容らしい。

俺「なに?なんか嫌なことでもあった?」
ユ「あの…実は、気になる人ができちゃって…///」
俺「え!うちのサークルで!?だれだれ?」
ユ「しー!藤井さん声おっきいから!」
俺「あ、ごめん。あれ?でもユリちゃん彼氏いるんでしょ?」
ユ「うー…その辺も含めて、後日ちゃんとお話しします…」

ちょっとつついたところによると、ちょいちょい何人かで遊んでるうちに、
気が付いたらもー気になって仕方がなくなっちゃったのだそう。
ちょいちょい遊んでるメンバーって、あれ?俺入ってねぇ?とかちょっと期待したのは内緒。

で、当日。サークルでよく使う店へ。知ってる顔はいなかったし、なにしろ空いてたし。
最初はフツーにメシ食いながら、あーだこーだくだらない話を。
あらかた食い終わったとこで、おずおずと切り出すユリ嬢。

ユ「で、あの…お話ししたいことなんですけど…」
俺「あ、気になる人がうんぬんって話ね。早速だけど誰?」
ユ「藤井さん…わからないですか?わたし、結構わかりやすかったと思うんですけど…」
俺「いやごめん、ホントにわかんねぇ」

わりと他人のことには目敏い方だと思ってたけど、今回は全く心当たりなし。
うちのサークルだってことは確かだから、候補としてはそんなに多くないんだけど、ピンとこない。
あ、これはやっぱり俺フラg(ry

ユ「えと…伊藤さんなんです…///」

伊藤ってのは、俺がサークル内で最も仲の良い男。4年、伊藤淳史似。チビノリダー。
いやまぁ考えてみりゃ特によく遊んでたのは俺か伊藤かって感じだったから、意外でも何でもない、
むしろ妥当な線なんだけど、聞いてた好みのタイプとはかけ離れてたから驚いた。
すげーいいやつなんだけどね。友達止まりなタイプ。でも超いいやつ。
意外!って言ったら、ユリもそう思うらしい。好みとは違うタイプだってことは自覚してるのね。

ここからしばらく伊藤賛辞。
ちょっとでも期待した自分が恥ずい。
目の前の女子はそんなこと知る由もなく、恋する乙女は直走る。
誰にも言ってなかったみたいで、俺に言ったことでダムが決壊したんだろうな。
その濁流の勢いは留まる事を知らず、なんか今から告るとか言っちゃってんの。え、今から?
や、そもそもキミ彼氏は?

ユ「別れてきました」

恐るべし、恋する乙女。

いつのまにかケータイを取り出し臨戦態勢。本気で今から告るらしい。すげーなこの行動力。
つーか誰かの前で思いを告げることに抵抗はないんですかそうですか。

ユ「も、もしもし?伊藤さんですか?あの、今大丈夫ですか?」

すげー残酷な話になるけど、俺はユリの思いが届かないことはなんとなくわかってた。
伊藤は当時フリーだったけど、前の彼女のことを引きずってた。
もしかしたら?ってこともあるから、告白を止めることはしなかったけど。
前の彼氏ともそれなりに長かったのに、すぱっと別れちゃうような状態なんだぜ?
今更無理っぽいからやめろって言ったって聞かないだろう。

ユ「そうですか…わかりました。はい、それじゃ…」

目の前で誰かの告白を見るって経験も初めてなら、目の前でフラれるのを見るのも初めて。
こりゃツラいな。部外者の俺がツラいんだから、本人はもっとしんどいだろう。
とか思ってたら、泣きはじめるユリ。おぉこりゃ周りから見たら完全に俺ヒールだな。
知り合いに遭遇して面倒なことになる前に、めそめそするユリを引っ張って店を出る。

とりあえず近くのちっちゃい公園のベンチに移動。
缶コーヒー買ってきて、泣きじゃくるユリをあやす。
何喋ったかは覚えてないけど、ずっと頭なでてたのは覚えてる。
めんどくせーなーとは思わなかったけど、これからみんなで遊べなくなるなぁとは思った。

しばらくすると泣き止んで、たまに笑ったりもするユリ。
時刻は23時近いし、そろそろ帰ろうかーって立ち上がる。
俺は一人暮らしだったけど、訳あって大学から電車で1時間くらいの土地に住んでたから。
そしたらユリさんてば、上目遣いでひとこと。

ユ「今日…ひとりでいたくないです…」

こうなってくると優しさのみが身上の先輩も、さすがにいろいろ期待してしまいます。
それを見透かしてかビッチだと思われたくなかったのか、「や!何もしないですから!」とかのたまう。
それは本来俺のセリフだろう。ちなみにユリは大学から徒歩圏内で一人暮らし。
一応ちょっと悩むフリもしつつ、そうだよなーひとりじゃつらいよなーとかってお持ち帰られ決定。
ちなみにユリ宅に行くのは二度目。前回は何人かで遊びに行ったんだけど。

よくある1DKの部屋で、ビール飲んだりテレビ見たり。ちなみにユリは飲めない。
おそらくさっきまで全力でガン泣きしてたせいで、しばらくすると眠くなったご様子のユリ。
わたしシャワー浴びてきますねー。藤井さん先寝ちゃってていいですよー。って。
シャワーの音を聞きながら、いや寝られるわけねーべって。健康な男子学生だもの。

出てきたユリはパジャマ姿。これは萌えた。
ソファで横になってた俺を見て、わたしソファで寝るからベッド使ってくださいーって。
いいよー家主なんだからベッド使いなーとか押し問答の末、結局ふたりでベッドへ。

いつもなら早速いただきまーす!ってなるとこだけど、
親友に告白してフラれたての後輩女子をいただいてしまっていいものかと悩む。
かわいいし髪さらさらだしいいにおいだし、理性が吹っ飛ぶ条件は揃ってたものの、
サークル内での面倒ごとは避けたいなぁってのがあった。
というわけで、ベッドに入ってからも懲りずにいろんな話をしてた。
手つないだりくっついたりってのはなかったけど、例によって頭はなでてた。たまにぽんぽん。

空気が変わったのは、明け方の新聞配達のバイクの音が聞こえてきた頃。
我慢してたのかぶり返したのか、再びめそめそするユリを後ろからハグ。
しばらくそうしてると、

ユ「藤井さん…約束破ってもいいですか?」

『約束=何もしない』を光の速さで理解。
同意の下ならば無問題っつーことで、こっち向かせてキス。
しばらく優しくちゅっちゅしてたけど、舌入れてからはもー止まらん。すげー気持ちいい。
舌絡ませながら、髪触ったり耳触ったり背中なでたり。

ユ「んっ…せなか、弱い…んです…あっ」

息が荒くなってきたとこで、耳?首責め。
右手はパジャマの上から胸へ。サイズはB?Cってとこかなぁ。ちなみにノーブラ。
パジャマのボタンをいっこずつ外してくときはすげー興奮した。わかりやすく顔真っ赤だし。

俺「なに?恥ずかしいの?」
ユ「恥ずかしいですよぅ…藤井さん、触り方いやらしいし…」
俺「ふーん。イヤならやめるよ?」
ユ「イヤじゃないですけど…明るいし」

パジャマの上下脱がせて、胸をひたすら愛撫。
たまに脇腹?背中にかけて優しく撫でると、それはもういい声を出すユリ。かわいいなぁ。
乳輪&乳首はちっちゃくて俺好み。
吸ったり甘噛みしたり、しばらくおっぱいと戯れる。形は文句なし、感度も良好。

べろちゅーで唇をふさぎながら、今度は下へ下へ。
内もも優しく撫でてから、いちばん敏感なところをパンツの上から触る。
あれだけねちっこくあちこち触ったせいか、もう充分な濡れ具合。
パンツの上からでも、割れ目の中に指が入ってく。超やわらかい。

俺「すごい濡れてんじゃん。濡れやすいんだなー」
ユ「これだけ触られたら濡れますってば!んっ」

Sっ気を満たしてくれそうな反応にも満足しつつ、パンツの横から指を入れる。
最初は中指一本で、ゆっくり出し入れ。愛液はわりとさらさら系。
Gスポの辺りを刺激すると、噛み殺してた感じの喘ぎ声がどんどん大きくなる。
ようやくパンツも脱がせて、全裸。やっぱり細いな。

乳首を唇と舌で愛撫しながら、今度は指二本で中を刺激する。
ちょっと激しく動かすと、充分すぎるほど濡れてるせいで、すごくいやらしい音がする。

ユ「やんっ…!いきな…り…!はげしっ…あん、あっ…」

クリも触るんだけど、中の方が感じるらしい。
胸から脇腹、へその辺りからふとももと、これでもかってくらいキスしてからクンニへ。
と、ここで今日イチの抵抗。

ユ「ちょっ!それはダメ!ほんとダメ!」
俺「大丈夫だよー。ってか散々エロいとこ見てるし、今更恥ずいも何もなくない?」
ユ「そゆ問題じゃなくて!ダメなものはダメなんですー!」

俺自身特にクンニ好きってわけでもなかったし、無理にでもとは思わなかった。
まぁでも礼儀っつーか何つーか。
フェラしてもらっといてクンニ拒否るのもどうだよってのがあるので、拒否られない限りはする。

ユ「てゆーか、あたしばっか気持ちよくなっちゃってますね…」
俺「いいよー。気持ち良さそうにしてる表情もかわいいし。しかしエロい声出すよね」
ユ「もー!そゆことはっきり言わないー!…何かしてほしいこととかあります?」
俺「あーじゃあ俺のも触ってほしいなー」

そう言ってユリの手を取って、俺棒を触らせる。
散々エロい声を聞かされ続けたおかげで、ジーンズの中で痛い。
そもそもユリは全裸なのに俺は一枚も脱いでない状況だったので、キスしながら一枚ずつ脱がされる。
最後のトランクスも脱がされたとこで、足の間にちょこんと座るユリ。オープンガード。

ユ「あ、藤井さんだって、触ってないのに硬くなってるじゃないですかー」

って、何とも言えないエロい表情で優しく手コキする小悪魔ユリ嬢。
刺激を与えるっていうよりは、優しく触ってるって表現の方が合ってる気がする。
が、

ユ「手でするのってイマイチどうしたらいいのかわかんないんですよねー」

などとのたまい、生暖かい感触に包まれる俺棒。
どこかぎこちなかった手での愛撫に比べて、滑らかさも快感も大きく上。
唇と舌の動き自体はめちゃくちゃエロいのに、これまた優しさを感じるユリのフェラ。
何が違うのかはよくわかんないけど、とりあえずヤバい気持ちいい。
そう言うと、また例によってえもいわれぬ表情で笑うユリ。動きは止めない。
ヤバい、超かわいい。

69は拒否られるのがオチなので、ポジションを変えてこっちも愛撫再開。
俺は仰向けのまんまで、ユリには横に座ってもらう。サイドポジション。
指でユリの中を激しく刺激すると、我慢できずに口を離すユリ。

ユ「あっ、んっ…ふじ…いさんっ、だめっ…集中できなく、なる…からっ…」
俺「ほらー、止めないで続けてー(にやにや)」

もちろんこっちも止めない。
途切れ途切れにこもったような喘ぎ声を漏らしながらも、必死にフェラを続けるユリ。
しばらくはがんばってたものの、耐えられなくなったのか握ったままへたりと崩れる。

ユ「藤井さん…わたしもうがまんできないです…」

普段快活なユリからは想像できないような表情。柔らかい髪は乱れて、頬はほんのり紅潮してる。
もちょっといじわるしたかったけど、こっちもユリのフェラで我慢できなくなってた。優しく横たえてから正常位で挿入。もちろんゴム着けて。
ゆっくり奥まで入れてく。きつすぎることもないが、ゆるくもない。
十二分に濡れてることもあって、スムーズに奥まで入った。
動く前に抱きしめて、優しくキスする。
しばらく舌を絡め合ってから、ゆっくりと腰を動かす。
基本的には優しいセックスが好きなので。たとえ恋人とのセックスでなくても。

しばらくはユリの感触を楽しむようにゆっくり動いてたけど、
少しずつスピードを上げてくと、ユリの声のピッチも動きに合わせて上がってく。ボリュームも。
そんな反応を楽しむが如く、テンポ変えたり角度変えたり。

ユ「あっ、あぁん、んっ、やっ…なにニヤニヤしてるんですか…?ぁんっ…」

気付かないうちにニヤついてたらしく。

俺「や、かわいいなぁって思って」

そう言ってまたキスする。今度はお互いの舌を貪るような、激しいキス。
肩の後ろから脇腹の方にかけて背中をなでると、唇で塞いだ口から、苦しそうな声が漏れる。
本当に弱いんだなー背中。

執拗な背中攻撃で息も絶え絶えなユリの身体を抱き上げて、対面座位の体勢に。
ユリはこの体位初めてらしくしきりに恥ずかしがってたけど、座位すげー好きなんです。
密着度高いし、結合部が見えて恥ずかしがるユリの表情も見られる。
更には背中も撫でられるし、一石三鳥。

その体勢から後ろに倒れこむようにして、騎乗位に移行。
と、騎乗位苦手なんです…とユリ嬢。動き方がイマイチよくわかんないそうだ。
わかんないなりにがんばってくれてる姿にも萌えたけど。
ひざ立てて、ユリの身体をこっちにもたれさせ、下から突き上げるようにして動く。

ユ「あっ、あぁっ、やっ、んんっ…ユリの身体…いっぱい使ってくださいね…っ…」

この日の瞬間最大風速を計測。
今でも思い出すときゅんきゅんする。もーね、このときの表情だけで抜ける。

身体を起こして正常位に戻す。バックはあんま好きじゃないので、頼まれない限りは省略。
足を抱え込んで、深く突く。優しさとか何とか言ってられる状況じゃなかった。
あの一言で脳みそ沸騰。

同時に首やら耳やら乳首やらクリやら、考えうる限りのポイントを指や舌で刺激する。
ユリの声も噛み殺すようなものから、遠慮もへったくれもないものへと変わってく。
近隣住民の皆様、朝っぱらからごめんなさい。

ユ「やあっ、あん、あぁっ…んっ、だ…めっ、イク…あ…あぁぁっ…っ…」

と、イッたらしいことを確認してからラストスパート、ほどなくゴムの中に放出。
長い射精感の後、ユリの上に倒れ込む。優しく頭をなでられる。
セックス自体久々だったってのもあるけど、それを差し引いてもすげー気持ちよくて、
ふたりしてぐったり、しばらく動けなかった。

ながーいキスをしてから抜いて、後始末もほどほどに、くっついてそのまま眠った。
シーツがすごく濡れてることに気付き、超恥ずかしがるユリにまた萌えた。

結局お昼前まで眠って、別々に大学へ。
この後も何度か泊まりに行って、ドイツW杯そっちのけでセックスしたりもしたけど、
それ以上の関係に進展することはなかった。
伊藤のこともあってか、ユリは俺の卒業を待たずしてサークルには顔を出さなくなって、
この関係もそのまま自然と終わった。
前の彼氏とヨリを戻したらしいってことを人伝いに聞いたのは、卒業後のこと。

結局この関係を知ってたのは、当事者ふたりと、あと伊藤。
伊藤にしても、ユリは俺が話したってことは知らないし、一度っきりだったってことにしてある。

ユリと疎遠になってからは、自分だけの思い出になっちゃったけど、
当時のW杯での日本対オーストラリアの試合の映像がテレビで放送される度に、
あの頃の不思議な熱を思い出す。向こうはどうかなぁ。

以上です。長文、乱筆失礼致しました。
支援サンクス!

WとKちゃんと妹

3年前の春頃の話です ?


中間テスト?


ついに妹と一線を越えてしまいました ?


【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】【鬼畜注意】

正月が終わってからの僕は仕事上転機を迎えることになりました。
店長から一目置いていただいていた僕は見習いという立場から一転して独立という話が出てきました。
僕は5月から年内いっぱい東京のとある有名サロンにレザーの技術を学びに行くことになりました。(地元は東海地方です)
正直仕事上はこれ以上ないってぐらいの話がどんどん進んでいきました。
ただやはり当然一人暮らしということになるので、妹と離れて暮らさなくては行けないのが本当に辛いと思っていました。
2、3、4月(この4月で妹は14スワイになりました)、ゴールデンウィークとタイミングを見計らっては妹とのセックスを楽しんでいたのですが、店での話が進むたびに複雑な気持ちにもなっていました。
しかし、やはり僕も妹に対しての罪悪感もあったし、いつまでもこんな関係を続けるわけにはいかないのも分かっていましたし、また仕事にもやりがいを感じていたので決断をしました。
4月になって東京に行くときに妹との関係を終わらせる!そう決意しました。
そして僕は東京での半年間の修行生活をスタートさせました。

スタート当初は、大きなサロンで有名な先生方の技術力に感動し興奮していましたが、妹のことを思い出さない日はありませんでした。
しかも僕は妹とのことを完全に断ち切るためにビデオを実家の部屋の押入の奥深く隠して東京に持ってこなかったので余計に悶々とした日々が続きました。
妹にも電話もメールも一切せず、毎日のようにこれで良かったと自分に言い聞かせながら過ごしました。
そしてお盆過ぎに一度まとまった休み(といっても2日ですが)をいただき、実家へ帰ることになりました。
僕は妹に会えるのを本当に楽しみにしていました。
妹が学校から帰ってくる頃には母も帰ってきているのでHな行為は出来ませんが、それでも会いたい、会って話がしたいと思っていました。
しかし僕が実家に帰っている間妹との会話はありませんでした。
妹は帰宅も遅く、帰ってきてからも部屋に閉じこもっていました。
避けられているような感じがしました。
たまらずメールで「どうしたん?なんか避けてる?」と聞きましたが返事は帰ってきませんでした。

僕も店長に挨拶に行ったり冬の服をまとめていたりで忙しかったのでゆっくりしている時間もなかったのですが、すごく悲しい帰省になりました。
その時僕は妹に対して都合良くしか考えてなかったことに気付きました。
実の兄妹でセックスをするという現実は注額性の妹にはとてつもなくヘビーだったに違いない。
しかし僕は考えとは矛盾した行動をとっていました。
実家に帰ったときにビデオをアパートに持っていき、毎日のように妹でオナニーしました。
妹には毎日のように電話、メールをいれました。
妹は電話にも出ませんし、メールも返ってきませんでした。
本当に僕は人間のクズだと思いました。
しかし僕はもう他のオンナは目に入らないようになっていたのです。
何度も仕事をやめて実家に帰ろうかとも思いました。
しかし、このまま帰ってまた妹とうまく行くかどうかも分からず、仕事も捨てきれない自分に苛立ちを感じていました。

そうこうして僕の修行期間は終わり、晴れて一人前として地元へ戻ることが出来ました。
1年と少し先の春をめどに僕は新店舗の店長としてひとつのサロンを任されることも決まり、まわりから見ると順風満帆の人生を送っているように見えたと思います。
そして正月妹と2人きりになるチャンスがやってきました。
正月の順番の休みを3日にとっていた僕は、誰もいない家で一人のんびりボーっと過ごしていました。
すると親と一緒に母の実家へ帰っていたはずの妹がいきなり帰宅してきたのです。
妹は僕を無視して部屋に行きましたが、僕はこんな気まずいままではイヤだったので妹の部屋に入っていきました。
「なおちゃん!何でお兄ちゃんのこと無視するの?」
「お兄ちゃんのことイヤ?やらしいことするからイヤなん?」
「無視されたらぜんぜんわからんよ?」
連続でまくし立て問いつめまると、ずっと無言だった妹はようやく口を開きました。

「今からカレシと出かけるから・・・」
ショックでした。本気でショックでした。しかし僕はそんな素振りは見せず
「おおお!カレシできたの?おめでとーー!かっこいいの?」などと聞いていろいろ聞きました。
どうやらカレシは妹の同級生で、僕が修行に行っている間の夏休み頃から付き合いだしたようでした。
「Hとかはしとるん?」核心に触れたことに聞くと
「どうでもいーやん!」妹は怒って飛び出していってしまいました。
僕はがっくりして本当に死んでしまいたいと思いました。
自分の気持ちが取り返しのつかないところまでいってしまったのです。
この時僕は妹を本気で好きという気持ち以上に、狂った愛情を抱いていました。
独占欲というとてつもない恐ろしい感情を実の妹に対して持ってしまっていたのです。

僕は妹に近づくため、話をするため、また前のようにHをするため、そして自分一人のものにしておくため、行動を開始しました。
まず、妹が部屋にいる時間にメールで「話もできないのなら今まで撮ったビデオどうなるかわからんよ」と脅しをかけたのです。
すると今まで、電話もメールも返事がなかった妹から返事が来ました。
「電話で話そう」と言って、電話をかけました。
同じ家の中にいるのに直接話できないもどかしさもありましたが、とりあえず最初は落ち着いて話をしました。
妹は、やはり僕と同じように僕が修行に出ている期間に近親相姦の関係を終わりにしようと考えていたようでした。
そのため、前から妹に好意を寄せていた同級生の男と遊ぶようになり、自然に付き合ったそうです。
しかし、肉体関係にはまだ発展していないと言うことでした。
僕はこの時真偽のほどは分かりませんでしたが、内心ほっとしていました。

翌日1/7は僕は月曜日で休み、妹は冬休みだったので明日ゆっくり話をしようと言うと「それはイヤ」と言われました。
なんどか「顔を見て話しようよ」と言ったのですがことごとく拒否されました。
電話で押し問答をしているうちに僕の中で歯車が狂っていきました。
「明日家にいなかったらビデオ・・・」とまたビデオをネタに脅してしまいました。
電話の向こうで妹のすすり泣く声が聞こえましたが僕は「わかったな」と言って電話を切りました。
翌朝親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に行くと、寝ている妹を強引に自分の部屋に連れていきました。
「お兄ちゃんはなおちゃんのことが好き・・・だからたまにはこうやって話もしたいし、なおちゃんにも触れたくなる」と言うと
「もう無理・・・」と言って泣き出しました。
僕はその時完全に壊れました。

妹をベッドに押し倒し無理矢理キスをしました。
妹は今までにこんな抵抗したことはないと言うぐらい本気で抵抗してきましたが、僕はもう止まりませんでした。
力ずくで無理矢理押さえつけ、口に舌をねじ込み、パジャマを脱がせました。
下着は今まで見たことのないものを付けていました。
体にそれほど成長はないように思いましたが、ブラもティーンズブラではなく肩ひものあるタイプを付けていました。
僕は下着も無理矢理脱がし、強引に体中を触りました。
本気で抵抗しているのはわかっていましたが、妹のアソコはビチャビチャになっていました。
残念なことにアソコの毛はずいぶん生えそろっていました。
妹があまりに暴れるので「言うこと聞け!ビデオがあるんやぞ!どうなってもしらんぞ!」
と脅し涙を流す妹に無理矢理挿入しました。

8ヶ月ぶりぐらいに挿入する妹のアソコは以前と全くかわらず、心地よい締め付けで僕を快楽の頂点へと導くのに時間はかかりませんでした。
ドクドクドクッ!!!
僕は生理のタイミングも聞かずそのまま中に射精してしまいました。
射精した後もティンポを抜かず、妹の体を触り続け、舐め続け、復活して再度射精と何度も何度も妹の体を犯しました。
妹は死んだようにぴくりとも動かず、小さいアソコに僕の精子を何度も受け続けました。
完全に満足すると僕は妹の目の前で、今まで撮りためたビデオを再生し始めました。
妹はぐったりしてこっちを向こうともしませんでしたが、妹の耳の側でビデオの音声を聞かせながら
「これからなおちゃんはお兄ちゃんだけのものだから、言うこと聞かないとひどい目にあうよ」と脅しました。
そして妹にシャワーを浴びるように命じ、僕は今までのビデオを何ヶ所かに分けて隠しました。
その夜「あんまり重く考えないで、お兄ちゃんもお兄ちゃんなりにちゃんと考えるから。お兄ちゃんの中で整理がつくまでなおちゃんはお兄ちゃんの恋人でいて」とメールをいれました。
もちろん妹からの返事はありませんでしたがしばらくして「返事しないとしらんよ」とメールすると「わかりました」と答えが返ってきました。
この時から妹は僕の都合のいいセックスペットとなったのです。

命じたわけではないのに妹はいつのまにか同級生のカレシとは別れていました。
僕はそれからというもの、都合の良いとき、やりたいときにメールをいれて妹を自分の部屋に呼ぶようになりました。
次第にエスカレートして母が夕方や夜買い物や用事でいなくなるちょっとの時間でも、部屋に呼んでフェラをさせたりアソコを触ったりしていました。
以前は妹も少しは僕のことに好意を持っていたのかも知れませんが、この時は完全に感情を持たないロボットか奴隷のようでした。
僕もそれをいいことに妹を犯しに犯しまくり、汚しまくりました。
僕は妹との行為を楽しむために、自分で好みのティーンズブラや制服などもネットで購入し、髪の毛はツインテールにさせるため伸ばすよう命じました。
当然のように陰毛も完全に剃らせました。
この時僕も妹に対しての恋愛感情も独占欲もなくなっていて、ただただ快楽へ導くための道具、人形としての扱いしかしなくなっていました。
そして、それが更に僕と妹の関係を泥沼化させていきました。

妹を完全にペット化した僕は、更に複数のペットを支配したいと考えるようになっていました。
そして、妹の親友であるKちゃんに目を付けたのです。
Kちゃんは家も近所で保育園、幼稚園は妹と別の所でしたが、小学校から一緒に学校に行くようになり、今でも毎日一緒に登校していました。
妹とこういう関係になる以前の春休みに(少額から注額にあがるときの休み)、音楽に興味のあるKちゃんが遊びに来ていたときに僕のCDを見せてあげたときに、かわいいと思った記憶がありました。
それから一度も会ってなかったのですが、さしあたって他に妹の友達を知らなかったので妹からKちゃんの事を聞き出しました。
Kちゃんはモテるが、付き合ったことは一度もないということでした。
自分と妹の関係をKちゃんに話したか?と聞くと「そんなこと誰にも言えない」との返事で安心しました。
僕は妹に「お前はお兄ちゃんのペットだからな、何でも言うこと聞けよ」と言い聞かせ「はい」と言わせました。
妹が酸念性に進級する春休みKちゃんを誘って家で遊ぶように命じました。

春休み、妹はKちゃんを誘い朝から部屋で遊んでいました。
僕はメールでKちゃんにギターを聞かせてあげるから部屋においでと言いました。
Kちゃんは妹と違い胸は衣服の上から見てもずいぶん大きく成長していました。
最初妹とKちゃんにギターを聞かせ、3人で音楽の話をしながらじわじわとHな方向へと話を持っていきました。
「Kちゃんってなおと違って胸あるよなー」
「そんなことないですよぉ・・・」
「いやいや、服着ててもわかるし」
「なおちゃんは脱いだらすごいんですって!きっと!」
「いやー、そんなことはないと思うけどなー、なぁ?なお」
妹は無言であわせるように笑っていました。

「ちょっと二人で見せてみ、お兄ちゃんが比べてみる」と言ったところで「むりむりー」みたいな感じで流されてしまい、そう簡単には行かないことを悟りました。
僕はこの時ネットで複数プレイのサイトにはまっていて、Kちゃんもペットにできれば楽しい日々を送れるに違いないと思っていたのです。
しかしここで挫折した僕はKちゃんとのことをゴールデンウィークに望みをつなげつつ、男の方なら簡単に増やせると考えてしまいました。
僕は今まで妹とのことは当然どんな仲の良い友人にも話していませんでした。
しかし、学生時代に一緒にナンパや悪さをしまくった悪友Wに話そうと考えました。
Wは僕と同じロリ趣味で(とは言ってもこの時点で本当にロリかどうかは分からない。幼い顔のコが好きいうだけ)自分のオンナをパイパンにさせる話をしたときもこいつだけは分かってくれていましたし、彼もまたそうできるオンナにはしているとのことでした。
しかもWは会うたびに「なおちゃんかわいーよなー、やらしてくれへんかなー」とか「なおちゃんの風呂ビデオに撮ってくれたら5万で買うわ」等とよく口にしていたこともありました。
僕は休日Wと会い、妹とのことを全部はなそうと思いましたが、やはり会うとなかなかうまく話はできませんでした。
Wの方から妹の話が出るのを待っていたのですがなかなか出ないので僕は「あー金ないなー、なんかいい儲け話ないかなー」と言うところから切り出しました。
「妹の下着とか売って金にしよかなー」というとWはうまくのってきてくれ
「おーそういやなおちゃん元気なん?」と妹の話題になりました。

「うん、普通やな。それよかホンマに金になるかな?妹の下着とか」
「なるやろー、なおちゃんのやったら。オレが買うで!」
「まじで?ちゅうか妹に売りやらせたらええ金になるかも知れやんなー」
「そらいけるやろー。なおちゃんももてるやろでさすがにもうヤリまくっとるかも知れへんしなー」
「うーん、どうやろ?」
「なおちゃんって今いくつやったっけ?」
「もうすぐ重後スワイやな」
「おー、もうそんな歳なんや、そらやっとるやろ」
「おまえおれがなおに交渉したらやりたい?」
「マジで言っとん?おれ最近スロット調子ええで金あるよ!」とノリノリでした。
僕はお金のことよりも妹を他の男に抱かせる事に少し興奮いていましたし、何よりこのWとは過去に3Pもしたことあったのでうまく行くような気がしていました。
「じゃあゴールデンウィーク決行しよ」ということになりWは興奮して帰りました。
しかしこの時Wは本当に僕の妹とセックスすることになるとは本気で思ってなかったと思います。

そしてゴールデンウィーク、例年通り両親は母の実家に行き、5/3の朝出かけました。
僕は5/4に有給休暇を貰っていて5/3の夜にWを呼んでありました。
Wが家に来るまでに妹に「今日お前WとHしろよ」といいました。
妹は当然ながら最初拒み続けましたが「もう向こうもその気やし、ビデオも見せてある。」といい納得させました。
この時の妹の心境は分かりませんでしたが、もうすべてにおいて僕に服従しなければいけないというような考えになっていたと思います。
僕は妹に制服に着替えさせてWの到着を待ちました。
Wは部屋に入ったとき妹がいたことに驚きながらも、顔つきはもう妹が了解の上その場にいることを悟った顔でした。
「なおちゃんやっぱかわいいなー、制服似合うし」などといいながらもどうしていいのか分からないようだったので
「もう言ってあるでいいよ。なおもOKやって」と言いました。
「まじで?いいの?おまえも?ほんまに?いいのなおちゃん?」と妹と僕の顔を交互に見るので僕はうなずきました。
妹は無言でしたが「なお、ベッドに寝て」と僕が言うとベッドに寝転がりました。

僕は「ちょっとあっち行ってくるでよろしくやってよ」と言って部屋を出ました。
Wはオンナに目がなくこの状況なら絶対にやってしまうと考えた僕はいったん部屋から出ました。
しばらくして部屋の前に戻り、部屋の中の様子を聞き耳を立てて伺い、Wが行為に及んでいることを確認してから部屋に入りました。
妹はすでにスカートだけになっておりWが妹の体をまさぐっていました。
Wはこっちを見て「おお・・・ええの?ほんまに」と再確認してきました。
僕はうなずき妹が寝ているベッドの横に座り妹の胸を触りました。
その行動を見てWはまた妹への愛撫を開始し、僕は妹の上半身を撫で回しました。
Wは妹のパンティの隙間から指をいれアソコを触りながら「なおちゃんひょっとして処女?」と妹に聞きました。
妹は無言でしたが「違うよ。な?なお」と僕がいいました。
「毛剃っとる?」とWは妹のアソコの毛が剃ってある事に気付きましたが、妹が無言のためそのまま行為は進行しました。

そこからは本当に僕の妹であるという事実は無視するかのように3Pは進み、僕は妹の乳首にむしゃぶりつき、Wは妹のアソコを激しく愛撫しました。
Wは全裸になって妹にティンコを握らせ「なおちゃんフェラしてくれる?」と言いました。
僕は妹の顔をWの股間の方へ押しつけました。
妹はWのティンコをくわえWは妹の胸とアソコを触りました。
僕はいったんベッドから離れてWに「撮るよ」と言ってビデオカメラを見せました。
Wは「いいけどヤバくないの?」と聞いてきましたが「大丈夫大丈夫」と言って撮影を開始しました。
僕もズボンを脱ぎ妹の横に座り、Wのティンポをしゃぶっている妹の片手で自分のティンコを握らせました。
Wは本当に興奮している様子で「もうあかん・・・入れたい・・・入れていい?」とこの時点でもう妹に聞かず僕に聞いてきました。
僕はうなずき、Wは挿入体制に入りました。
妹の口があいたので僕のティンポをくわえさせ、Wはゆっくりと腰を動かしました。

僕は実の妹を自分の友達にヤラせ、その口に自分のティンコをくわえさせていることにものすごく興奮しました。
Wはだんだん激しく腰を振り、僕はビデオの撮影をしながら妹の口の中で果てそうになりました。
しかし、妹の中で激しくティンコを動かすWを見て、僕が妹とのセックスでものすごく早く絶頂に達してしまうのは、やはり実の妹とヤッているという興奮からなのだと思い、通常のセックスをしているWの姿を見てその日は射精はひかえようと思いました。
僕は妹の口からティンポを引き抜きベッドの横で上半身を撫でまくりながら撮影に集中しました。
しばらくしてWは「あかん!もう逝く!逝きそう!」と言った直後「うおおおおおおお」と声をあげティンコを引き抜き、妹の胸の辺りにドピュピューと精子をぶちまけました。
僕はしっかり撮影した後、妹の体をティッシュで拭き、シャワーを浴びて自分の部屋に戻るよう命じました。
妹が部屋から出た後Wからさんざんいろんな事を聞かれました。
僕は最初口ごもっていましたが、Wの事は信用していたし、誰にも言わない約束で妹との関係を認めました。
ただ、妹が市念の時からということは言えずに、僕が東京から戻ってきてからの関係としか言えませんでした。
Wは僕と妹の関係に大変感動し、なぜか僕を賞賛してくれましたが、ただ単に妹とセックスしたことの喜びと、これからもできるかもという期待から出た言葉だろうと思っていました。

そして僕はWを仲間にくわえて、妹のことよりその友達のKちゃんの事を話し、Kちゃんに目を付けていると言いました。
Wはノリノリで、Kちゃんをどうやってペットにするか二人で深夜まで計画を練りました。
翌朝僕は早めに目を覚まし、まだ寝ているWに気付かれないように妹の部屋に行きました。
昨日の話でとりあえず今日Kちゃんを家に呼ぼうと言うことになっていたので妹にそれを伝えに行きました。
妹を起こして僕はまず昨日のことを謝り、Kちゃんを呼んでほしいと伝え、出来れば泊まりに来るように誘うよう言いました。
そして、昨日射精してない僕はパジャマの妹に抱きつき体を触り始めました。
妹は抜け殻のように動こうともせずされるがままでした。
僕は妹のパジャマを脱がせ体中をなめ回しました。
パンティを脱がすと妹のアソコはビチャビチャになっていて昨日Wのティンコがここに入っていた事を思い出し興奮してきました。
僕はビンビンになったティンコを親友に犯されたアソコに挿入して小さい乳首を舐め回しました。
そしてやはりわずか1分ほどで絶頂に達してしまいました。

僕は妹に口を開かせあそこからティンコを引き抜き口へつっこみ、ドクドクドク!っと妹の小さな口に大量発射しました。
妹を着替えさせた僕はリビングに連れていき、Kちゃんに電話をかけさせました。
妹が「Kちゃん今日うち親おらんで泊まりに来る?」と聞くとKちゃんは二つ返事でOKだったようでした。
僕は部屋に戻りまだ寝ていたWをおこし、呼び出しに成功したことを伝えました。
Wは興奮しまくっていましたが、僕は落ち着き払ってWに風呂にはいるように言い、その後Wと妹と3人で昼ご飯を買いにコンビニへ出かけました。
コンビニで弁当を選んでいると妹のケイタイにKちゃんから電話があり今から行くとのことだったのでKちゃんの分も弁当を買って帰りました。
Kちゃんが家に来て4人で昼ご飯を食べたのですが、Wはすでにノリノリで初対面のKちゃんにフライング気味でHな話題をしつづけていました。
しかし、これが功を奏したのか昼ご飯を食べた後もH講習会という名目で僕の部屋に4人で続きをすることになり、Wの独壇場でした。
Wは止まることなく性の話題を振りまき、Kちゃんも興味津々でのってきていました。
妹は合わせるように笑っていましたがWが「なおちゃんはもう大人やで」とか「なおちゃんはわかるよなー?」などとふるとうつむいて無言になっていました。
妹はKちゃんにも僕との関係を話してなかったのですが、Wの会話でWと妹が関係を持ったことは悟ったようでした。
しかしKちゃんは興味はあるようで、Wの誘導にどんどんひっかかり、Wはついに4人で実習しようという話にまで持っていきました。

Wがしきるなかとりあえず全員下着姿になろうといいだし、Wが率先してパンツ1枚になり、僕も続けてなりました。
妹とKちゃんはもじもじして脱ごうとはしませんでしたが、Kちゃんは脱ぎたそうな勢いで、妹の様子をうかがっているように見えました。
それを察した僕は妹に「はよ脱げ」と耳の近くできつめに言い妹は服を脱ぎ始めました。
Wは「さ、さ、Kちゃんも」とKちゃんを煽り、2人とも下着姿になりました。
あとはもうWの言われるがまま2人ともベッドに横になり、2人の上にWは体を埋め僕もそれに続きました。
あっという間に4人は全裸になり、僕は主にKちゃんを責めまくりました。
Kちゃんは処女だったのですが、驚くほど声を出し「あーーー、あーーーーー」と胸やアソコを触るたびにかわいい声であえぎました。
妹も背は高くない方ですが、その妹よりも背が低くさらにロリっぽい顔のKちゃんですが、胸は注酸とは思えないほどの爆乳で、僕は乳首に吸い付きながら白く柔らかい胸の感覚を楽しみました。
Wは妹にティンコをしゃぶらせながらKちゃんの体を触りまくり、僕はKちゃんにフェラをさせようとティンコを顔に近づけました。
隣でWのティンコをしゃぶっている妹を見てか、Kちゃんは何の抵抗もなく僕のティンコをくわえてくれました。
僕はKちゃんにティンコをくわえさせたままKちゃんのアソコと妹のアソコを指でいじりまわしました。

妹は剃っているのでつるつるですが、Kちゃんは毛がある程度生えそろっていて、両手に違う2つの穴の感覚がダイレクトに伝わってきて興奮は一気に高ぶりました。
僕はKちゃんに挿入を試みましたがやはり痛がって入りませんでした。
何度かチャレンジしているとやはり朝妹で出したのがきいたのか萎えていってしまい、Wがオレにもヤラしてと交代しました。
僕はKちゃんから離れビデオを用意し、撮影を開始しました。
妹にフェラさながらWとKちゃんの様子を撮影していると再度ティンコはギンギンに復活してきました。
僕は妹に挿入しKちゃんに「誰だって最初は痛いよ、なおはもう簡単にはいるよ、大人やで」というと
「うん、うん」と痛いながらも処女喪失の決意は出来ているようでした。
なかなか入らないWはしびれを切らし「チェンジ、チェンジ」と言ってきたので妹とカメラをWに渡し、再度Kちゃんに挿入を試みました。
Kちゃんのアソコはビチャビチャで、先さえ入れば勢いでねじ込めそうでしたが、なかなかうまく入りませんでした。
とりあえずいったん挿入をあきらめ69の体勢でKちゃんにティンコを舐めさせながらあそこに指をつっみました。
指を激しく出し入れしていると隣でWが「逝きそう」と言ってカメラを渡してきました。
Wは「おおおおおおお」と叫びながら妹の顔に大量の精子をぶちまけました。

僕のティンコは興奮でギンギンに反り返りました。
僕はカメラを再度Wに渡してKちゃんのアソコにティンコを無理矢理ねじ込みました。
Kちゃんは「いたぁぁーーーーい」と叫びましたが、容赦せずティンコをねじ込みました。
先が入ったので「Kちゃん、入ったよ、先が入った」と言って更に深くねじ込んでいきました。
メリメリメリッとKちゃんのまだ誰も犯したことのない領域にビンビンのティンコをねじ込んでいきました。
Kちゃんは「んんんんんーーーーー」と声にならない声を上げていましたが僕は一番奥まで差し込み、ゆっくりと腰を動かしました。
隣では精子で顔がグチャグチャになった妹がWのティンコを舐めてキレイにしています。
僕はあっという間に絶頂に達し「Kちゃん口開いて!口開いて!口に出すよ!」というとKちゃんは素直に口を開けました。
僕はティンコを引き抜き、Kちゃんの口にドピュドピュドピュ!っと大量の精子を流し込みました。

僕のティンコには少量ですがKちゃんのアソコから出たと思われる血がうっすらと付いていました。
満足げにWと顔を見合わせながらKちゃんにティンコをきれいに舐めさせていると、Wは復活してきたのか再度僕にカメラを渡しKちゃんに挿入を開始しました。
Kちゃんは僕のティンコを精子まみれの口でくわえながらWのティンコを処女喪失したばかりのアソコで受け止めました。
Wは容赦なく腰を振り「うううおおおおおお」と叫び僕を押しのけKちゃんの顔に再度精子をぶっかけました。
僕たちはその後4人で風呂に入り、体を洗いっこしました。
そしてその夜は妹スク水、Kちゃんブルマに着替えさせ深夜まで4Pを楽しんだのはいうまでもありません。
翌日僕は3人が寝ている中仕事に行きました。
帰宅するとWとKちゃんは帰っていて、親が帰ってきていました。
僕はWに親が今日帰ってくると行ってなかったので焦りましたが、深夜妹に電話して聞くと妹が昼頃には2人とも帰したとのことで安心しました。
妹もやはり親にはばれたくないということも確認でき、更に安心しました。

みなさんありがとうございました。
それではまた明日。



当時俺30手前で嫁さんは16才

俺の嫁さんは元ドヤンキー
高校入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてたんだけど
そのバイト先の客だった俺は
初めて見かけた時にあんまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった
次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして
一週間後に普通に誘った

で、貰った答えがなんとオーケー!あの日は天にも昇る気持ちだったなぁ
当時は俺30手前で嫁さんは16才だったんだけど、聞くまで真面目に二十歳位だと思ってた
彼女が休みの火曜の夜に何故だか区役所の前で待ち合わせ
来てくれるか不安だったけど
待ち合わせより早く来てくれてた
その時の格好は、まぁそこいらにいるヤンキー丸出しな格好だったけど
ルックスがとにかく可愛いので

待っててくれた彼女を見た瞬間心臓バクバク
目まいして倒れそうだったなぁ
車から降りて彼女に挨拶、瞬間「まさか騙されてないか?」なんてよぎったりもしたけど
返ってきたキレイな声の返事が「こんばんわぁ?!」
ドキマギしながらもとりあえず車乗ってどっか行こうって事に
最初は彼女の趣味?でペット屋に子犬を見に行って、その後ショッピングセンターをぶらつきながら
色んな話しをした
不思議と話題は尽きず軽く盛り上がり状態が続いたので

年の差も全然気にならず打ち解けていけた
ファミレスでご飯食べてから帰ろっかとなり
自分のアパート近くのジョナサンに入って晩メシ
お互いに携帯も鳴らず最高に幸せなデートだった
せっかくだから、後悔したくないからいきなり「ねぇ、みぃちゃんに惚れちゃった!マジで付き合ってくんない?」
瞬間きょとんとした彼女は「ん?…大事にしてくれる?」
「あぁもちろん!一生大事にするって約束する」
「浮気とか絶対ダメだよ?」「ぜってーしないよ」
「えっちは一年間はしないかも」「それ目的じゃねえから
みぃちゃんがそんな気持ちになるまでしねえよ」「うん、じゃー彼女にして(はぁと)」

とにかく神がかり的にトントン拍子な夜だった
もともとロリコソ気味だった俺はこうして念願の1回り以上年下の堪らなく可愛い彼女と付き合うことになった
その夜はファミレスを出て彼女を送っていき、それから数回のデートも夜の12時までには
家へ帰して、手をつなぐ以上の事は我慢してふた月位
真面目なデートを続けていった
ヤンキーのくせに芯はお堅い彼女も次第に信頼を募らせてくれていき
とうとう俺の当時のアパートに招き入れる日がやってきた

彼女のバイト上がりはほぼ毎日迎えにいって、軽くデートしたりそのまま家へ送ったりしていたのだが
今夜は違う!うちにお泊まりの約束だ
高ぶり満タンで迎えにいき
コンビニで適当に買い込み俺の部屋に着いた
あの夜の約束は当然効いているのだが、お泊まりを言い出したのは彼女だった
俺的解釈に期待を膨らませて、部屋で一緒に食事した
いつも送ってく時間を過ぎても今日はずっと一緒に居れるじゃん♪なんて
もはや同レベルの会話が弾みながら

あっという間に2時過ぎ
お風呂入って寝ちゃおっか?と
彼女が先に入っていった
一人待ってた俺に風呂場から「もう出るから見ないでねん」とか
悶え死にそうな可愛い声が
彼女を無くしたくない俺は「あー!奥の部屋に行ってるからゆっくりな!」とか余裕を見せてみたら
「…あのさぁ、やっぱりこっち来てくんない…」と予想もしてない意外な応えが
「どうしたの?」と心配になった俺は、ドア越しに湯船に浸かってる彼女の次の声に全神経を集中
「…みぃの事好き?」
突然の質問に驚きながらも「…うん、もう2ヶ月になるけど毎日どんどん惚れてくよ」
「本当に?みぃもどんどん好きになってくの。これからも大事にしてくれるかなぁ?いきなり別れたりとかしない?」
「あったり前だろ!俺は結婚したいってマジで思ってるし」
「…お風呂でる…」
あっと思い、急いで風呂場から離れようとしたが
バスタオルを巻いた彼女はさっと出てきてしまった
金縛り状態の俺は真正面から彼女の眼だけを見て「…大好きだよ」とやや場違いな台詞をかけた
「…んん、嬉しい。ねぇ、化粧落とした顔ヤバい?」

ヤンキーなメイクが好きな彼女のすっぴんを初めて目の当たりにしたのだが
顔も体型も実年齢より幼く見える彼女に「気絶しそうな位可愛い…」と本音で呟いた
「本当?ハズいけど嬉しい。ベッドにいって待ってるからお風呂入ってきてね」「…みぃも結婚したいなって考えてたよ」
ある意味ショックな言葉にクラクラしながら風呂へ入った
念入りに洗っていつもより早く出た俺は、なぜか新品の下着とパジャマを着て寝室へ
既に暗くなっていた寝室の真ん中、ベッドの片隅に小さい盛り上がりが
「バイト疲れで寝たかな?おやすみ」と小声で言うと
「…なんだ」?「起きてたの?ゴメン、なんて言ったか聞こえなかった」
「みぃ、男の部屋に泊まるの初めてなんだ。」「そっかぁ、緊張しないで大丈夫だよ。もし良ければこの部屋の合い鍵あげるし…うん、いきなりだけど一緒に暮らそうか」
毛布から眼だけ出してきた彼女は「え?マジで?いいの?」「みぃが良ければだけど、もちろんいいよ!俺はもうみぃの為に生きてくって決めたから」

何故だか涙をこぼしながら彼女は、「なんか不思議だね!こんなに年違うのにね」「ほんと、なぁ!…みぃちゃん、婚約してくれ
俺は本気だよ」起きて座った泣き笑いの彼女は「みぃも本気!絶対結婚しようね!」と
突然俺にしがみついてきた
お互い理性がどっかに消えて、無我夢中で唇を重ねてた
固く抱き合いながら長い間キスしてたが、彼女が離して一声「みぃね、処女なんだけどいい?」「そ、そうなの。わかった、優しくする」「うん、みぃの初めてをあげるね」
「任せろ。ずっと死ぬまでみぃちゃんしか愛さない」「うん、大好き…」

彼女は少しだけ震えながら俺にしがみつき、俺は人生最大の恋に燃え上がったなぁ
薄暗い部屋で若く綺麗な身体に愛撫を始めると
彼女は次第に安心してくれたように身を預けてくれた
ほとんど毛の生えていなかった陰部に頭を埋めて、夢中で可愛い部分を舐めてた
ゆっくり、時間をかけて彼女の中に入っていき
力いっぱい抱き締め、可愛いくも綺麗な彼女のヤンキー顔を眺めながらの最高なセックスだった
世間ではまだ高校に通ってる年齢の婚約者との同棲は
彼女の開通式で始まったんだ

中3日空けてから、彼女は少ない荷物と一緒に俺の部屋へ来た
性行為は週一回、お互い仕事があるので家事も分担した
年の差からくるいさかいもあったが
幸せな同棲だった
途中、つまらないケンカで3ヶ月近く離れてしまったが
やはりお互いに離れられないと知り、同じ日に謝りのメールを入れていた
そうして
あっという間に六年が過ぎ、俺達は結婚。
それから三年、もうすぐ二人目の子供も産まれてこようとしてる
今でも若いファッションが好きな嫁は出会った頃と変わらず可愛く、
たまにセーラー服やジャージなんかを着てもらったりして、未だ幼さの残る彼女の身体を独り占めしてる
みんな、読んでくれてありがとう。本当にありがとう



農家の嫁として

自分は、農家の長男として大学卒業後実家を継いだ。嫁とは卒業後、農村研修会の会場(受付嬢)で知り合い29歳の時に結婚した。

嫁は、28歳で内田有紀似の小柄な子だったが、何しろ爆裂デカパイだった(98cmGカップ)実家に連れて行った際には、お爺が「ホルスタインのようじゃ」と叫んでいたのを覚えている。

さて家の家族構成は、お爺が家長でいて両親,叔父(親父の弟)俺と嫁の6人家族。近所でも有名な裕福(コンニャクで大当たり)な農家だったが、一家全員で朝5:00から夜7:00位まで休みなしに働いていた。

嫁は、毎月俺とは別にこづかいを20万程度貰っていて好きなブランドのバックや服を自由に買ったりしていて農家のつらさなど一切忘れて働いてくれていた。

結婚から5年して待望の長男が生まれ家族を始め近所の人を集め大喜びで宴会をした。

お爺も「これで我が家は、安泰じゃ」と大喜びしお祝いも50万くれた。

俺は長男誕生も嬉しかったが、嫁のデカパイが母乳がつまりHカップ(105?)となったのが嬉しかった。

長男誕生後6ヶ月たち仕事から帰ってきて夕食をしているとお爺が親父に「半年たったからそろそろいいじゃろう」と何かを確認した親父は渋々頷き叔父は、ニタニタしていた。

俺はなんのことかさっぱり分からなかったが数週間後にその事が理解できた。

嫁は、妊娠から現在まで畑には出づ家事をしていた。

そんな夏のある日 嫁が、洗濯を干していると叔父が一人昼飯に帰ってきた。

嫁の格好は、近所さんも農村で離れている為ノーブラでタンクトップ しかもすぐに授乳出来るようにダブダブの横乳が見えるくらいの服を着ていた。

嫁は、「叔父さんお帰りすぐご飯の支度するね」

叔父ニタニタしながら「もう少しで・・・・」
嫁は、なんの事か分からなかったらしいがすぐに昼飯の支度をして叔父に食べさせた。

叔父は今年58歳で、中学卒業後すぐ実家に入り以来ずっと農家一筋で体つきも良く馬車馬のごとく仕事をする。

しかし金も小遣い程度(5万位)しか貰っておらず休みの日は、自分の部屋で一日中こもっている。

俺は、仕事をしている叔父は好きだが 普通にしてたら只のキモおやじで部屋は、センズリティッシュばかりで母親が、いつも部屋の片付けをしている。

そしてある晩 俺は白菜の出荷がありクタクタになり夜9:00ごろ床に着くとすぐ眠ってしまった。

嫁もその後、すぐ眠りについた。部屋は、俺のベッド長男のベビーベッド 嫁のベッドと並んでいて農家らしく家の入り口以外は、一切鍵を掛けていなかった。

寝ていてしばらくすると○○「腹がヘッタなあ」と聞こえてきてうっすら目を空けるとお爺だった。

なにしてるのかなとおもったら。なんと嫁のタンクトップを捲りあげているではないか

俺は、出荷祝いで夕食時に深酒をしていたので夢かと思いしばらく動かなかった。

月明かりで見えた光景は、お爺が嫁のデカパイに吸い付き母乳を飲んでいるのだ。

嫁は、家事と育児で疲れていたせいか「あなたふざけないで・・・」と小声で言いつつ寝入っていたが、

お爺は、「よしよし じっとしとけ腹いっぱいになったらやめるけん」とデカパイを吸い続けている。

嫁も「あン 乳首ころがさないで」と言ってまだ寝ている。

俺は夢だ と思い寝ていた。
しばらくしてお爺が「ごちそうさん」と言って出て行った。

俺は、又寝た。すると今度は、嫁のベッドでゴソゴソ音がする。
月明かりに写ったのは叔父だった。

叔父は、嫁が掛けていた布団を剥ぎ取るとタンクトップを強引に捲り嫁のデカパイを揉みしだき始めた。

嫁は、「あなた私もうねむいから勝手にしてね・・・」と俺と間違えたらしく寝息を立てながら叔父に揉まれている。

俺は、まだ夢かと思い薄目で状況を見ていた。

叔父は、嫁の股間に手をやりまさぐり始めた。

叔父は、ガタイも良く一緒に風呂に入った時みたがイチモツは、馬なみと言う言葉がピッタリのデカマラだ。

叔父は、暫くするとデカマラを取り出し嫁の口にあてがった 嫁は、あ?んと可愛い声を出し咥えた。

瞬間俺のとデカさがちがうので一瞬「んん ?」と咥えながら言ったが又一生懸命舐めていた。

そしてついに叔父のデカマラが嫁の股にこすり付けられてゆっくり嫁の中に入っていった。

仕事と同じく馬車馬のように腰をふる叔父 いつもと違う快感に酔う嫁しかしまだ夢の中だ。

叔父の腰が激しく動くのと同時に嫁のHカップのデカパイがブルンブルン揺れる俺は夢の中に入たがAVでも見ているかのように勃起した。

叔父は、5分位すると「今日は俺も疲れたからこの変でいいや」と小声でつぶやきそして腰の振りを早めビクンビクンと留まった。

俺は「なに  中出しか?」と思いつつ嫁の方をみるとかつてないほどの笑顔で目を閉じていた。

叔父は、ベッドの横にあったティッシュでデカマラと嫁の股を拭くとデカパイにチュッとしタンクトップを下げパンティーをはかせ出て行った。

あくる日朝おきたら嫁は「昨日は、激しかったね 今までで一番良かったよ」なんて言ってきた。夢じゃなかったんだ!

俺はその日 両親に呼ばれた

親父「○○(俺の名前)お爺は、家長だ 誰も逆らえない 時雄(叔父)がいなかったら今の家はなかった」と言った。

つづけて親父「我が家は、代々農家の嫁として嫁いで来た女は、畑仕事が出来なくなったら家のすべての世話をする事になっている

母さんもお前が生まれて畑にでるまで同じ事をしていたんだ」

母「家は、農家でも好きな物は買えるし遊びにだって行けるでもお爺ちゃんや叔父さんは、ず?っと仕事をしていてくれるの感謝しなきゃあね」少し俯きぎみに言った。

親父「毎日じゃあないんだ たまにみんなの処理をしてくれれば 又畑に出られるようになれば終わるんだからユキコさんに言ってくれ頼んでくれ」

俺「ユキコは、俺だと思ってるよ だけど勘弁だね」と言ったら突然戸が開いた

ユキコ「おとうさん おかあさん 私今まで好きな物を買い好きな場所に遊びに行かせて頂きました。

少しでも恩が返せるなら少しの間我慢します。」まさか嫁がこんな事を言うとは思わなかった。

昨晩のことが相当快感だったんだろう。

続けて嫁「農家の嫁としてしっかり皆さんのサポートします。」と俺に言った。俺はもう何も言わなかった。

それからと言うもの 叔父は、昼間 畑仕事を朝から一人でこなし(俺の1.5倍)昼2:00ごろ洗濯している嫁の所に行ってはタンクトップごしのデカパイを揉みしだきフェラ抜きをさせ仕事に戻り。

夜は、お爺が毎晩夜食?

お爺「ホルスタインちゃん 夜食頂きにきたよ」とデカパイを吸い尽くす

嫁「お爺ちゃん 孫の分は、とっといて下さい。」と言い

お爺「おう よしよし」と腹いっぱいになるまで吸い

叔父は、叔父で毎晩デカパイにムシャブリつきデカマラで嫁を突き上げデカパイをブルンブルン揺さぶりつづけどこで覚えたのかパイズリまで要求するようになり安全日には、必ず中出し と言う日々が半年続いた 

今じゃあ俺の粗チンに嫁が満足出来なくなりもう一人子供を作って早く畑仕事が出来なくなるように なんて言ってる今日この頃です。

この日は、とうもろこしの最終の収穫日で近所にも手伝って貰い出荷した。

出荷が終わると手伝って頂いたご近所さんに家にきて貰い宴会だ。

男4人(みな50代)女2人(40代後半)の6人に刺身,肉,寿司,酒を

好きなだけ飲み食いしてもらい一人一人にお礼(2万5千円)を渡した。

家の出荷額は、ゆうに900万を超え実利でもサラリーマンの年収位には、

なっただろう。この頃から経理をまかされていた俺は、そのうち不景気に

なるから今の内に蓄えをと思っていた両親,お爺は、好きにしろと

言っていたが叔父は、小遣いが上がらず嫁も畑仕事に出ていて欲求不満みたい

だった。畑では、長男が木陰か休憩小屋(コンテナハウス冷暖房付き)で寝ていて

嫁がたまに見に行く程度だ。嫁も以前の一件から畑でも大胆な格好で

いつもノーブラでぴっしりしたタンクトップかTシャツ,洗濯が間に合わない

時は、チューブトップで仕事をする日もあった。(もちろん下は、ジャージで腕には小手を付けている)俺自身家族以外誰もいないので

タンクトップから浮き出る乳首や作業中にブルンブルン揺れるデカパイを見るのが

楽しみだったが、欲求不満の叔父には、そうとう毒だっただろう。叔父も

お爺の命令で畑仕事に出てる嫁には、絶対に手を出さずあれっきりだった。

宴会も盛り上がり嫁も子供に授乳を終え寝かしつけると戻ってきた

その姿に俺は、ビックリ 宴会の準備と宴会当初は、ブラをつけていたが

帰ってきた嫁は、ノーブラしかも白のYシャツ半袖なので乳輪が透けている。

下は、デニムのホットパンツで尻肉が半分でていてどっから見てもAV女優だ

男?「ユキコちゃんサービスいいねえ」

女?(男?の奥さん)「あんたどこ見てんの みんな家族みたいなもんだから息抜きにどんな格好してもいいじゃない」

お爺「ユキコ一緒に飲もうお爺の隣にきんさい」

嫁「はい お爺ちゃん」

男?「しかしユキコちゃんはデカパイだね うちのカミさんと比べるとまな板とスイカだよ ははははは」

この頃嫁のデカパイは、授乳をほぼ終えているにも関わらずお爺や叔父に毎晩揉みしだかれた

せいもあり女性ホルモンの関係か分からないがJカップ(110?)に進化していた。

女?(男?の奥さん)「若い時しっかりあんたが揉んでくれればあたしだってこれ位ボインになったわよ」

男?「独り者の俺には、毒だよなあ 時雄ちゃん男?さん」

男?「そうだなでも目の保養になって嬉しいよ」

叔父ニタニタしている。

お爺「ユキコさあ飲め もう孫もそろそろ乳離れじゃろう」

嫁「そろそろ離乳しようと思ってたんです。」

そう言いコップにビールをついでもらい一気に飲み干すとYシャツのボタンの上から2,3番目が

ハズレた。気付いたのなは、嫁の左側にいたお爺、俺、男???叔父だったが、

嫁の右側のまん丸のデカパイが乳輪まで見え男達は、唾をのんでいた。

このころ俺は、経理(もうけ)で頭がいっぱいで嫁がどんな格好しようが、風呂上りに家族の前で

パンティー一枚で涼んで(おやじのような格好で)いても家族の一員だから

なんとも思わなかったむしろお爺,親父,叔父も日常の光景になっていて初めこそジロジロみていたが

最近では、普通に接していた。しかし近所の男達は、この辺にはいない若いデカパイ女に興味深々で

なんとか生乳をみようと体を動かし無理やり嫁に醤油を取って貰おうとかしていた。

そのうち宴会が進み女達が「明日の支度があるからこれで」と先に帰った。

夜10時を廻っていた。男達も11時を過ぎると「俺たちも帰るか」と席をたった。

玄関先まで送ると俺は疲れもあって風呂に行こうとしたが、帰った男達を叔父が追いかけていったのが

気になった。俺は風呂から上がり寝室に行こうとすると片付けを終えた嫁が、

「みんなが先にお風呂入っていいってさ」

両親は、風呂に入らずお爺も飲みすぎて寝たようだ。

俺は、「俺もうねるよ」と言い寝室に向かった。

しばらくすると玄関がす?っと空き誰かが入ってきたようだった。

嫁は、風呂から上がるといつものようにパンティー一枚で居間に出てきた首から小さなタオル

を掛けてデカパイをブルンブルン揺らせてテレビの前に行こうとしたその時、帰ったはずの男達が

居間でまだ酒盛りをしているではないか

嫁「きゃっ ごめんなさい」と左手でデカパイを隠し浴室に小走りに消えた

叔父が普段の嫁の行動を男達に帰り際に話し再び呼び寄せていたのだった。

嫁は着替え(ノーブラのピッチピッチのノースリーブにスパッツ)終わりみんなの前にいった。

嫁「ごめんなさい はしたない格好で粗末なものをお見せしました」と舌をだした。

男?「いや?すんごいもの見させて貰ったよ」

男?「明後日の青年部 と言ってもおじさんばかりだけど打合せ忘れててね戻ってきちゃったんだよ ははははは」

男?「よかったら寝酒にどうだい一緒に」

叔父「ユキちゃん すわんなよ」と手を取り叔父の横 みんなの真ん中へ誘導

男?「さあ 呑もう」と嫁の乳首に釘付けでビールを注ぐ

夜も1時を廻りみな大分酔ってきたころ(嫁も目が虚ろ)

男?「ユキコちゃん そのオッパイどれだけ重いんだいスイカなみかい ははははは」

嫁「もう ブラジャー付けると肩に紐が食い込んで痛いし汗疹はできるし農村は見てる人もいないからいつもノーブラなんです」

男?「どれ どんだけ重いか持たせてみ」男?は、気さくで嫁ともいつも冗談ばかり言い合って

いて俺も子供の頃から可愛がられていてスケベではなく本当に嫁のデカパイの重さを知りたかったみたいだ。

男?が嫁の後ろに回りデカパイを持ち上げる「こりゃあ重たい たいへんだスイカだスイカ ははははは」

と嫁のデカパイを上下に揺する。みていた独身の男?? 既婚の男?も生唾をのみそしてこの行動が

みんなに火を付けてしまった。

男?「俺にも持たして」と後ろにまわり嫁のデカパイを持つのではなく揉みしだき始めたのだ

嫁「もう 持つだけですよ」酔っていて抵抗する気配さえない。

もうとまらない我慢に我慢を重ねていた叔父がノースリーブを巻くし上げ嫁のデカパイをあらわにすると

「お?」と歓声と伴に無数の手がデカパイに食い込む 男?は、スパッツを無理やり剥ぎ取り

(なかなか取れない)パンティーまで一気に毟り取った。

嫁「らめれすお?」かなり酔っている。昼間の収穫の疲れもあったのだろうまったく抵抗しない。

男?は、嫁の股を舐めそして指を出し入れする。男?もいつもとようすが変だ、完全に我を失っている。

叔父は、嫁のデカパイをクシャクシャに揉んでいてここ何ヶ月の恨みをはらすような感じで

揉んでいる。男?が嫁の口についにマラを出した(仮性包茎)皮を自分で向き嫁に促す

嫁「くちゃいよ?」顔を背けるが男?は、又マラを向けると今度は す?っと口に入っていった

男?「おい○○の嫁だぞ」とたしなめるが

男?「う? 気持ちいい 俺じゃあなくユキコちゃんが自分から咥えたんだよ」

ピストンを繰り返すと10回位でピュ いってしまった。

男?「3年ぶりだからすぐでちゃったよ」と口からだすが、驚いた嫁は呑んでしまっていたのだ

叔父「今度は、俺のだ」と言い咥えさせると

男?「時雄ちゃんのはあいかわらずデカイな?」と言い見とれる

叔父は、2分位でデカマラを口から抜くと嫁を四ツん這いにした。そしてバックから挿入

男?「おい 時雄ちゃんそいつわまずいだろ」と止めるが叔父は、首を振り腰を動かしはじめた。

嫁のデカパイがあまりにも激しくブルンブルン揺れるので皆あっけに取られそして我を失った。

嫁の口には、男?のマラがデカパイには、男??がそして男?もついに嫁の手をとり自分のマラへ

嫁は、半分寝入っているようで「ん ん んっ」と言っているだけで喘いだりしていないが

叔父がついに「ユキちゃん安全日か」の問いにも「・・・・・」で「よし大丈夫だな」と

言い放ちビクンビクンと中出し すると今度は男?が正上位でしたから嫁を突き上げる

するとブルンブルン揺れるデカパイを鷲掴みにした男?がパイズリを始めた。

男?「うちのカミさんがまな板だから一度やってみたかったんだ」と言って

嫁のデカパイに発射 男?も「出る 出る」とビクンビクンと中出し

それからみんな二回戦づつ戦いすべて 中出し 戦い終わってタバコをふかす男達

ヤニ唾と精子まみれの嫁 男?が風呂からタオルとお湯を持ってきて嫁の体を拭き始めた

嫁は完全に熟睡している。男??「俺たちも手伝うよ」と言って拭き始めるが

嫁のデカパイばかり拭き(揉んでいる)プルルル?ンプルルル?ンとタオルで弄んでいる。

叔父が嫁の股から精子を掻きだしタオルで拭いているかなりの量だ。そして服を着せてから

男達は帰っていった。叔父がベッドに嫁を運んできたのにも気付かず俺は熟睡していた。

朝3時ごろチュッチュッと音がしたので嫁の方を見るとお爺が嫁のデカパイに吸い付いている。

お爺「なんだもう出ないな 又子供作ってもらおう」

と言って帰って行った。翌朝嫁は股がヒリヒリしているが何が起きたか分からないとの事だった。

とうもろこし収穫の件から数週間して男?(以下良夫)は、うちの手伝いに来る事が

多くなった。自分の畑はそっちのけで毎日のように手伝いに来ている。俺も規模を

大きくしたかったので大いに喜んだ。日当も1万5千円で話を決め更に良夫さんは

俺がやりたかったハウス栽培のベテランでこの辺りでも右にでる者は、いないほどで

非常に助かっていた。仕事終わりに夕飯と風呂に入って貰い酒を飲んで雑談して帰る日々

だった。しかし良夫さんの目的は、嫁のデカパイだったのだ。俺は全然気付かず毎日すごして

いた。嫁も良夫さんがいるので風呂上りでもブラを付けパジャマで接しているがパジャマごし

のデカパイにニヤニヤしている良夫さんに気付くのにそんなに時間は、掛からなかった。

へんに嫁に酒をすすめたりしているが、俺の手前嫁も飲まずにいた。

ある日ハウスに手が廻らず困っていると

良夫さんが「おふくろさんかユキコちゃんでいいから」と言ってくれて

嫁「ハウス始めてなんで私行きます お母さん○○(長男)お願いします。」と言って良夫さん

とハウスに行った。ハウスの中は灼熱地獄 嫁がTシャツノーブラなのは、良夫さんも知っている

みるみる汗でTシャツがデカパイに張り付く。

嫁「思った以上に暑いですね? もうパンツまでベトベトです。」と言うと

良夫さん「ははは 俺なんかいっつも裸で仕事してるよ」

嫁「良夫さん 私向こうの列をやっていいですか」茎の高い野菜だったので

となりの列からとなりの列が見えなくなっている。

良夫さんは首を傾げながら「うん いいけどやり方わかったかい」

嫁「わかりました やってみますんで」と言い反対の列にいった。

暫くして良夫さんが列の隙間から嫁の方をのぞくとなんと 乳首が見えたのだ。

良夫さんは、目をこすり凝視すると嫁がデカパイを向き出しにしてTシャツを腰に巻き

作業してるではないか。良夫さんは、興奮しあの夜の出来事を思い出した。

そしてさりげなく「ユキコちゃん順調かい」

嫁「大丈夫です」と言い返す。

すると良夫さんが嫁の方に廻り込み 「どうだい?」と声をかけた。

嫁「きゃっ」とデカパイを両手で手ぶらのように掻くし

嫁「ごめんなさい あまりに暑いから脱いで 仕事していたの」と裸の良夫さんに言うと

良夫さん「ははは 大丈夫だよ 家族みたいなもんだから遠慮しないで 妹見て興奮する

やつはいないよ」と安心させる。

嫁「じゃあ 良夫さんが行ったらこのままで仕事しようっと」と言うと良夫さんは自分の列に

戻った。それからの良夫さんは仕事が手に付かず嫁の生デカパイの揺れを楽しんでいた。

暫くしてドサッと音がした。嫁が倒れたのだ。軽い熱射病になったみたいで倒れこんでいる

良夫さんが駆けつけたが嫁はデカパイ丸出しでいた。良夫さんが嫁を抱えてハウスから出し

木陰にベニアを敷き嫁を寝かせた。良夫さんは、経験豊富ですぐ嫁の脇の下を水タオルで冷やし

ジャージを脱がせパンティー姿にした。とっさにTシャツを取り水で濡らし両太ももを冷やした。

嫁は、すぐ意識を回復したがまだもうろうとしているようで、

嫁「私・・・・どうしたんでうか・・」

良夫さん「軽い熱射病だよ 寝ていれば直るよ」と言い安心させた。

この時すでに 良夫さんのマラは、ビンビンになっていて、嫁が大丈夫と見るや次なる行動にでた。

良夫さん「ユキコちゃん 倒れた時に泥で体が汚れたから拭いてあげるね」

嫁「・・・・・」寝入っているみたいだ。良夫さんは、嫁のデカパイに素手でさわり始めた。

良夫さん「胸と先っぽに土がついてるね?」とデカパイと乳首をさわり そして揉みだした。

今日は、この前と違い一人きりでデカパイを自由にできるのだ。良夫さんは、すでに真っ裸の状態

そして永遠デカパイと乳首を揉み舐めている。そのうち嫁に跨りマラを嫁のデカパイの間に入れ

デカパイを寄せて腰を動かし始めたのだ。この間 一人だけ嫁のパイズリを味わっていなかったのだ。

だんだん腰の動きが激しくなり「おうっ」と言った瞬間に嫁のデカパイに発射した。

「ふ?っ」と一呼吸すると今度は、股に手をやり弄り始めた。寝ている嫁の股に舌を這わせ

一心不乱に吸い付いている。嫁「う?ん・・・」まだ目覚めない。次に何度も嫁の口にマラを

宛がうが一向に入らないので、鼻を指でつまみ無理やり口をあけさせた が寝ている嫁は、舌もつかわず

良夫さんが一人腰を動かしている。そしてついにマラを嫁の股に宛がいいれた。

その瞬間から 鬼のように腰を振る良夫さん デカパイを荒々しく揉みしだき この日を待っていた

かのように己の全精力を傾ける。嫁は時折 「あん・・・」と小さな声をだすが 分けも分からない状態だ。

そして良夫さんがさらに腰を激しくグラインドし静止した ビクンビクンと僅かに尻が振るえて嫁の

中に欲望を注ぎ込んだ。良夫さんは、暫く余韻にしたってデカパイを弄んでいたが、叔父がやっていた

様にマラを抜くと嫁の股から精子を掻き出した。そして自分のタオルできれいに拭きパンティーをはかせ

Tシャツをデカパイの上に掛けて仕事に戻った。2時間位して嫁が目を覚ましハウスへ

嫁「良夫さんありがとう」

良夫さん「こっちこそ ありが・・・」と言い途中でやめた。

嫁は、首を傾げてお辞儀をし 良夫さん「全部終わったから帰ろう」と帰路についた。

良夫さんは、風呂に入り今日の事を叔父に話したのだ すると

叔父は「何 俺の知らない間に」と悲しそうな顔して言った。

良夫さんは「今日 ○○(俺)を呑みに連れ出すから その間になんとかしろよ」

と叔父にとんでもない事をいった。何も知らない俺は、「良夫さん嫁が世話になってすみません

明日は遅出なんで呑みに行きましょう お礼しますよ」飛んで火にいる・・・だ

二人で出かけると 嫁の風呂番になったすると叔父が

「ユキちゃん昼間倒れたんだって 心配だから見ててやるよ」と

嫁もてっきり脱衣所で見守ってくれると思い「すいませんお願いします」と言ってしまった

暫くして叔父が風呂場へ 嫁「あっ」と言ったが叔父のデカマラに見とれてしまい

何も言えなかった。叔父「ユキちゃん お爺に言われてるから何もしないよ安心して」

と言い放ち嫁もホットしたような残念なような表情で叔父を見ていた。そして

叔父「俺が体洗ってやるよ 出ておいで」と嫁の手を引き促す

デカパイを片手で掻くし出て行く嫁。そして叔父が体を洗い始めたのだ。

背中からゆっくりとそしてお目当てのデカパイへすでに両手は泡だらけでタオルさえ

持っていない叔父。デカパイをゆっくりそして自分のデカマラを意識的に嫁の尻に

こすり付けている。嫁の股の両脇を洗いまるで生殺しのように本丸には、触れない

嫁はムズムズ腰を動かしデカパイをより強調するように胸をはり目を閉じている。

そして洗い流し今度は、髪を洗う洗い終わって流す際に叔父は、立ち上がり

わざとデカマラを嫁の目の前にやった。洗い終わり嫁が目を開けると

目の前に叔父のデカマラがあった。嫁の目は完全にいってしまっていてなんの躊躇もなく

デカマラを咥え込んだ。

叔父「いいのかい」

嫁「体を洗って貰ったお礼」

いつになく興奮した嫁は、いろんな角度からデカマラを嘗め回す。まるで恋人と

しばらくぶりに再開したように。叔父も嫁のデカパイを揉みはじめタップンタップンと

はじくように揉んでいる。そして嫁は腰をクネクネし始め まるでいつでもどうぞと

言わんばかりに尻をグラインドしている。叔父は、「いいのかい」嫁 無言で頷く

そして風呂の角に手を置きデカマラを待ち受ける。叔父ゆっくりじらしながら尻に

宛がうが 入れない 嫁の尻が横に数回振られ催促する、しかし入れない

嫁が待ちきれず尻を開きデカマラを引っ張り入れた。

嫁「おじさんのひさしぶり」と言ってグリグリ尻を左右、上下に振り味わう。

叔父も本気になり腰を振る。いつものようにブルンブルン揺れるデカパイを

見ながら興奮する叔父 そして「安全日かい」のお決まりのセリフ

頷く嫁 一気に腰をふり 中出し 叔父は、余韻に慕っているが、嫁は

叔父のデカマラを綺麗に舐め始めた。そしてデカパイにはさみパイズリ

叔父「もうなにもでないよ」

嫁フルコースでデカマラを楽しむ。

嫁「すいません 叔父さんの見てたら 私・・・」とパイズリを止め浴室に

叔父体を拭いて出て行く。間髪いれずお爺が入ってきた。

お爺「なんだ時雄の世話したのかい じゃあ俺もいつもの」と言って風呂の

淵に嫁のデカパイを載せてチュウチュウ吸い出した。

お爺「もう一滴も出ないんかい 子供早く作りな」と言っている。

 農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上りに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして

居間を通り過ぎるようになっていた。始めは興奮していた良夫さんも今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。

俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は、

週1回程度こなし夫としての勤めも十分にこなしていた。残暑が厳しく残ったある日 地区の農家で集まり(大体がリタイヤして

いる老人)があり俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになりお爺が行く事になった。

お爺「ユキコ せっかくだから勉強につれていこう」と嫁をさそった。

嫁「でも夕飯の支度もありますんで」と断ったが

母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」と促した。

嫁「あなた良いかしら?」

俺「いいよ 言っておいで」と了承した。

嫁「じゃあ着替えて来ます」と言い寝室に向かった。嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで勿論ブラを付けている。

いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。

お爺「じゃあ 行こうか」と一緒に集会場に向かった。集会には、お爺と同じ70後半の老人が5名 女40後半1名(前での女?)

47歳位の独身男 ヒロさん とで合計9名だった。

お爺「ヒロ マツさんはどした?」

ヒロさん「おじいは、風邪で寝てる」

お爺「大事にな」

女? サトコさん「ユキちゃん お茶の支度すけて(手伝い)よ」と嫁と伴にお茶をみんなに配った。

小1時間の会議は、新しい農法とか 後継者 嫁問題で話がすすんだ。会議が終わると小宴会が始まった。

お爺「サトコ ユキコと酒の支度せんか」

サトコさん「年寄りばかりだから飲みすぎて倒れないようにね」

老人? マサさん「馬鹿にすんな あっちもまだまだなんだぞ」と見栄をはった。

サトコさん「馬鹿言ってないで早く呑みはじめな」と小宴会が始まった。暫くして

老人? ヒサシさん「しっかしマコちゃん(お爺)とこの嫁さんは、おらがちのユウコみてえだな」

嫁「そんなにユウコさんに似てるんですか?」と聞き返すが一同 大爆笑

お爺「ははははっ ユウコってなあヒサ兄んとこの牛じゃよ ははは」 嫁真っ赤な顔をして下を向く

老人? トシさん「こんだけデカけりゃあ 乳もいっぺえでるだろ」

お爺「ほんに乳もでるし 乳も家ん中じゃあようだしてるで」

老人? モロさん「なんじゃそりゃああ?」

お爺「ユキコは、風呂から上がったら乳だしてうちんなか歩いてるぞな なあ」

嫁「おじいちゃん恥ずかしいから言わないで下さい」と顔を赤らめる。ヒロさんやや興奮ぎみ

老人? ササやん「わしらお爺じゃから 興奮せんわな?」とみんなの笑いをさそう

サトコさん「ほんにうちらの若い時には、こんだけ乳のデカイ子いなかったんになあ 今の子は、成長が

いいんだな?」と関心して嫁のデカパイにタッチ

ヒサシさん少し酔ってきて「どれユキコちゃん乳みしてみ サトコと比べて見ん」と嫁とサトコさんの隣に座った。

サトコさん「スケベじじいが ほれっ 見て倒れんな」と自分の服を捲り上げた。ノーブラで子供3人生んだ

オッパイは、Bカップ程度でたれ気味 乳輪は、黒く乳首は長い 40歳後半の典型的なおっぱいだ。

ヒサシさん「なんだだらしねえ乳だなあ」とサトコさんのオッパイを下からいじってる。ヒロさん興奮中

お爺「ほれユキコ おめえもいつもみてえに出してみろ 年寄りばっかだからせや?ねえから」

サトコさん「ユキちゃんおばさんがめくってやる」と嫁のノースリーブを捲くり上げた。ブラに収まりきらない

デカパイは、いまにも飛び出しそうだった。続けてサトコさんは、嫁のブラを後ろから剥ぎ取った。

ブルン ブルンと活きよい良くデカパイがみんなの目の前にはじけ出た。

ヒサシさん「ほんにカッコのいいデッカイ乳じゃな うちのユウコも負けるっぺ」

サトコさん 嫁のデカパイを揉みながら「やらっけえし プリプリはじけとるわ」

一同が嫁のデカパイに見とれ暫くしてノースリーブをおろしてデカパイを仕舞う嫁 しかしこの時 ブラは取っていた。

Y談も一段落すると又 みなで飲み始めた。興奮の絶頂にあったヒロさんは、いつの間にか嫁の隣に来ていた。

お爺「ヒロ おめえも早く嫁もらわんと センズリばっかじゃキンタマくさるぞ?」一同爆笑

ヒロさん「・・・・・」無言で嫁のノーブラで浮き出た乳首を見ている。

俺の農村は、他の地方とかわらず嫁不足と後継者問題に悩まされ 年配の独身者も多いし又その殆どが正直 根暗で

社交的ではなく俺の様に都心の農業大学出身者は、少なく 最近 都市の若い女との交流を県が全額負担で始めたが

わけありか本当に農業に興味がある女の子が年に一人か二人 嫁にくる位で20人弱位の(叔父を含め)50歳前後半の

人たちが独り者で暮らしている。いまだに畑仕事に出れなくなった嫁達が下の世話をする悪い風習がありサトコさんも

世話をした一人だからみんなの前でオッパイを出すくらい造作もない事だった。

ヒサシさん「ヒロ 折角ユキコちゃんの隣にいるんだから乳でもみせて貰えや」とヒロさんを煽る。

サトコさん面白がって「ユキコちゃんデッカイのみしてやんなあ」と再び嫁の後ろに回りノースリーブを

捲くり上げ デカパイを向きだしにした。ブルンブルンと怒ったようにほうり出されたデカパイ。

嫁 少し酔い気味で「いや?ん 恥ずかしいです?」と言いながらデカパイを肘で寄せた。

モロさん「こりゃ?あヒロには毒だい すげえなあこの乳は マコちゃん毎んちこんなん見れて長生きするで?」

お爺「わしゃあ興奮せん めんこい牛が家ん中歩きまわっとるとしか思わんから」

トシさん「マコちゃんは、昔っから牛の乳に吸い付いて飲んでたもんなあ? ○○(俺)が生まれた時も

○○ちゃん(母)の乳に吸い付いて離れんかったもんな? ほんまに乳すきな人だで」

嫁も年寄りの話に夢中でデカパイが向き出しになっている事も忘れ話を聞き呑んでいる。

サトコさん「ヒロ ユキコちゃんのデッカイの触らせて貰えや 減るもんじゃあねえし」と再び煽る。

サトコさんとヒロさんは、従姉弟にあたり家も近所でヒロさんの世話もしているようだった。

ササやん「よし わしが手本みしてやる ヒロ真似しろ」と嫁の後ろに廻りデカパイを揉み始めた。

ササやん「重てえ乳だなあ?」としわだらけの手でデカパイを揉み弄んでいる。ヒロさん絶頂を迎えた。

ヒロさん「おう?」と叫び嫁に飛び掛り倒してデカパイにムシャブリついた。とまらないエサを与えられなかった

番犬が一目散にエサに向かうように嫁のデカパイを揉みしだく。

嫁「痛いです。やめて」と懇願するがとまる気配がない。他の老人は、そんな二人をほったらかしてサトコさんに

群れていた。 なんだ全員サトコさんに世話になった人達か 昔を思い出してあれか? こんな雰囲気だった。

ヒロさんは、嫁のデカパイに興奮していたがなんとズボンを下ろし自分のマラをしごきはじめたのだ。

だんだんエスカレートして自分のマラを嫁の口にネジ込んできた。

嫁「んぐぐぐっ・・・」と咥えるが抵抗している。農家で働く人達の腕っぷしは強くなすがままである。

ヒロさんは、どこで覚えたのか69の格好になり嫁の下も脱がせて舐めはじめた。ここ5年間位 生の女と

縁がなくDVDで学んだんだろう。(風俗は、車で3時間位の所しかない)久々の女に無我夢中になり

廻りの制止もない為、ヒロさんは欲望のすべてを満たすことができるチャンスだった。

サトコさんお爺達にいじくられながら「ユキちゃん農家の嫁は、いろんな世話しなきゃあ一人前になんねえんだよ」

と嫁にあきらめろとでも言いたげだ。嫁 殆ど力を抜きなすがままになって行く。

いよいよヒロさんのマラが嫁の中へ挿れられた。嫁「ん・・・」もう抵抗しない。

腰を全快で振るヒロさん デカパイがハジける。両手で嫁のデカパイを中央に寄せてさらに早く腰を振る。

ヒロさん「うっ うっ」と 中出し 嫁 グッタリきている。終わりと思いきやヒロさん抜かずに二回戦

さらに激しくデカパイを揉み腰をふる。嫁「痛っ」しかし止まらない この世の敵のように腰を振り続ける

ヒロさん そして「うっ うっ」と 中出し まだ腰を振る。そうとう溜まっていたのだろう。

嫁は、もうダラッとしていて動かない。ヒサシさんとモロさんがサトコさんに飽きたらしく嫁に近づき

デカパイを吸い始めた。お爺の姿は、もうない。

ヒサシさん「マコちゃん もう乳でないと言ってたけどまだ少し甘めえ水がでるで」

ヒロさんが腰を振っていて二人が乳首に吸い付いている状態なのでデカパイは、変形して揺れている

しばらくして ヒロさん 三回目の発射 ようやくマラを抜いた。すると嫁の股から「ピュッ」と音がして

精子が飛び出てきた。濃高でドロドロの液体だ。はじめからユキコの家での風呂上りの話と

世話の話を聞いていた老人達の仕掛けだった。お爺もおもしろ半分にやっていたが見ていられなくなったんだろう

トウモロコシの収穫後の宴会でサトコさんは、嫁がチヤホヤされて面白くなかったんだろう予めみんなと

相談してこの雰囲気にしたのだった。少しして嫁が起き上がろうと四ツん這になった瞬間

再びヒロさん襲い掛かる。どんだけ溜まっていたんだろう バックから嫁の尻にぷっくりした腹を叩き付け

犬の交尾のように激しくピストンを続ける。

ヒサシさん「ほれっ みんな牛じゃ 牛」そのデカパイがホルスタインのように見えたのだろう老人達も興奮してる

サトコさんも嫁のほうに向かい 乳搾りの真似をはじめた。するとみんな 笑いはじめたが、ヒロさんは無我夢中

嫁は、なにがなんだか分からない状態で「はあ はあ」と言っている感じている暇もないくらい尻を打ちつけられて

いる。そして 四回戦終了 ヒロさん「ごっつあん」と言い嫁から離れる。

あとからこの出来事を聞いた俺だったが、興奮する事もなく嫁を慰めて忘れろと言っておいた。

しかし段々この農村に慣れていく嫁に若干不安を覚える俺だった。

無防備妻の柔道部物語 1

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっと触れた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何万人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうことがあると言われ。
そして医者からは、「こういった病気はなかなか治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」とだけ言われ、自分自身ひどく落ち込んだ時もありました。
そして当然、それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきたのであるが、しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間に、どんどん自分の中で気持ちが悲観から欲望へと段々と変わっていってしまったのであった。

お久しぶりでーす! みなさま!( ・・・ と言ってもわからないよね ・・・ )

― とりあえずあれから数年がたち、子供もとうとう小学1年生、一応そんな私達は、以前に住んでいた町が住みにくくなったということもあるが、現在は少し離れた隣のまた隣の町に、一応 やすーい小さな建売住宅を購入し、新たな楽しい?生活をスタートさせていたのであった。―

― ん? なぜ住みにくくなったかって?・・・そりゃ当然もちろん例の無防備妻が原因なのは言うまでもなーいのである・・・なんたってあの能天気ぶりは、その後も当然ずーっと健在で、なぜなら町内ではそりゃもう散々で、そのうち家の向かいの小林さんのバカ兄弟と関係を持ち、お隣の小泉さんの旦那さんとの行為をその奥さんに見られ、班内の塚本さんには毎日フェラチオご奉仕、挙句の果てには町内の渡辺自治会長にいたっては、やがて完全にその気になってしまい、「僕と どこか遠くへ行こう!」なんて言われたそうである。

そしてそうなると、当然そんな町内の奥様連中が黙っているはずもなく、そのうち家の玄関先には、「淫乱女!」などと、えげつない張り紙まで貼られるようになっていってしまったのであった。

「 ・・・ 私どうして嫌われるんだろう(オイオイ!) ・・・ 」

するとさすがにそんな妻もそのうち心労でやつれてしまい、私も小泉さんや斉藤さんの奥さんから「町内から出てって下さい!」とまで言われ、そのうちとうとうたまらず一昨年の暮れにあわててその町を引越したのであった。

そして新転地では、当然町内ではそんな妻には、極力以前のような無防備な格好をさせないようにし、それはもう気をつけて、以前より更にそんな妻に目をくばりながら生活をするようにしていたのであった。

 【○○家 妻に対する条例】

一、町内ではノーブラで外出しないこと(必ずブラジャー着用のこと)

二、町内では夏でも必ず下はジーパン、上は襟元のしっかりした白でないTシャツを着用のこと

三、町内の男の人とは絶対にセックス、及びそれに伴う行為をしないこと

「 えぇぇ! いやだぁ 暑苦しい!(・・・オイオイ) 」

― そして新転地の町内では、そういった露出格好をいっさいさせなかったのだが、しかしいったん町を出れば妻の気も緩み (・・・一応週末の遠出ぐらいは ノーブラ キャミスカートを許していた)、するとあいかわらずそんなアチコチでは、いつもの能天気女神ぶりを何度も発揮させていたのである。― 

― そして今回は、その中でも去年の夏に起きた出来事の1つを、ちょっと書いてみようと思うのである。―

― 平成20年7月某日 夏 ―

「 ・・・ えっ! 何? 長野の実家に手伝いにいく? 」
「 あっ うん ・・・ この前うちのお母さん捻挫したっていったでしょー ・・・ 実はあれからチョット具合がよくないらしのよねぇ ・・・ 」

「 へぇー まぁ年もとしだしなぁー ・・・ あー でもそれならそんな合宿キャンセルしてもらえばいいのに ・・・ 」
「 ・・・ うん でもそういうわけにもいかないのよねぇー だって毎年恒例で来てくれる人達だし ・・・ 」

「 ・・・ ふーん じゃーどれくらいなんだ? 」
「 ・・・ ん? あっ えーっとねー 8月の第一週・・・あっ この辺かなぁ 5日間ぐらいみたい 」

「 ・・・ だからパパちょっと○○の面倒いい? ・・・ せっかくちょうどこの週から夏季のお試し塾とスイミングが始まるし ・・・ あっ もちろんお義母さんにもお願いしておくから ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ あぁ  そっ そうだなぁー ・・・ 」

― 実は妻の実家には、小さな柔道場と合宿所があって、毎年大学生やら高校生が、いつも夏季特訓とかで数日間そんな妻の実家(道場)に合宿に来ることになっており、するといつも妻の母親が、その際にその学生達の世話をいろいろとしていたのであった ―

そして私の聞いた話では、その道場は亡き妻の祖父が開いた道場らしく、しかし父親が早く亡くなったこともあり、今はとうぜん道場を閉めてしまっているのだが、その祖父というのが結構有名な柔道家だったらしく、すると今でもその所縁のある人が、たまに教え子と練習にきているらしいのである。

― そして 8月某日 ―

「 ・・・ もぉー 別にあなたまで来なくてもー ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いやっ 心配だしさぁー ・・・ 会社も暇だし それに男手もあったほうがいいだろ? 」

「 ・・・ まぁ そうだけど ・・・ でもいいの? ○○のことお義母さんに全部面倒みてもらって ・・・ まぁ よろこんで行っちゃったけど 」
「 ・・・ ん? ハハッ 大丈夫 大丈夫 あいつ昔からばあちゃん子だから 今ごろ楽しくやってるよー ・・・ たぶん 」

「 ・・・ ハイハイ ・・・ はぁー なんか複雑! ・・・ 」
「 まっ まぁまぁ へへっ ・・・ 」

― 【男だらけの合宿!】 キラーン!・・・するととうぜん私は、こんな妻をほうっておける訳もなく、妻が出発するまでの間に急いで仕事や子供の面倒の段取りをつけると、実家に帰るそんな妻にわざわざついて行くことにしたのであった ―

「 ・・・ おっ! 見えてきたぞー ・・・ 」
「 ・・・ ん? ホントだぁー フフッ あいかわらず変わんないなぁ ここは ・・・ 」

「 ほーんと いつ見ても山しかないなぁ ここは ・・・ 」
「 ・・・ ん? ほっといてよ! 」

― 山と山の間にポツーンとひっそりとある、とてもとてもさみしーい村、そこに妻の実家がある。 (・・・もちろんコンビニすらない・・・)

そして更にその奥に奥に行ったところに妻の家があり (いつだったか土砂災害で報道されたこともある)、 すると私達はとりあえず到着すると、実家のお義母さんを、お見舞いしにいったのであった。

「 おぉー よう来たねぇー 元気けー? 」

― 足を引きずりながらも畑仕事をしている義母 (・・・何ソレ めっちゃ 元気やん!・・・)―

そして私達は、しばらく義母と雑談して休憩をした後、すぐに合宿の準備をするため、その道場へ向かったのであった。

― 妻の家から数百mはなれた、田んぼの中にポツンとある古びた道場・・・合宿所というより、道場に小さな民家をとってつけたような感じであろうか ―

「 さっ! やるわよぅー! 」
「 ・・・ ふぁーい(もちろんやる気なし) 」

そして合宿所に入るとさっそくお掃除!・・・しかしこれがまた、すっごく大変で、この暑い中道場のタタミ拭きやら、窓拭きやらまでやらされて、すると私はあっという間に汗だくのグダグダのヨレヨレになってしまったのであった。

(・・・ひぇぇー くるんじゃなかった・・・)
「 さっ! 次はこのお布団たち二階にもっていってねー 」
「 ・・・うへぇぇー!・・・ 」

そしてその後もさんざんコキ使われ、それでもなんとか学生達がくる2時頃までには、やっと合宿所の掃除も終えることができたのであった。

「 ・・・ はぁぁ しんどぉぉー ・・・ 」
「 ・・・ だから来なくてもいいって言ったのにー ・・・ 」

「 ヘヘッ ヘヘッ ・・・ ん? 」

すると掃除も終えてやっと一服をしていると、そのうち車のエンジン音が聞こえ、どうやらちょうどお客さん達も来たみたいな様子である。

「 あら? 来られたみたいだわ 出迎えてあげなきゃ ・・・ よいしょ 」
「 ・・・ ホーイ ・・・ ん? あっ! お前ブラジャーは? ・・・ 」

― 今日の妻の格好は、一応下はジーパンで上は白のワンポイントTシャツと普通の格好・・・しかしよく見ると、その白いTシャツの胸のワンポイントであるア○ィダスマークの横には、いかにもそれと分かるような、プックリとした黒いお豆ちゃんが二つ浮き出ていたのであった ―

「 えっ? あー 暑いからとっちゃったぁ 苦しいしぃ ・・・ それにいいでしょ 別に地元でもないからぁ ・・・ 」
「 ・・・ まっ まぁ いいけど ・・・ 」
(・・・そういう問題でもないんだが・・・でもちょっと楽しみ・・・)

― あっ! その前に忘れていたが 31歳の大台になった現在の妻の外観! ―

― 一応 162cm 47kg? B85 W57 H88? ぐらい・・・しかしとうぜん妻の公表であるから、身長以外は話半分だと思ってください ―

 B・・・むかし若かりし頃は、それこそEカップぐらいあったのだが、そのうち授乳期を終えてしぼみ(乳首だけは異常に黒く肥大した)、そして更に激ヤセしたせいでまたまたしぼみ、現在はちょいタレ気味のB?カップらしい・・・

 W・・・よくわからんが、けっこうキュッ!としまっているほうだと思う・・・もちろん近所のオバちゃん達とくらべてだが・・・

 H・・・ここが問題! むかしはけっこう小ぶりだと思っていたが、子供を産んでムチッっと肉がつき、更に年々痩せてきているはずなのに、どんどんここだけはムッチリとしてきている。・・・私は一応これを「オバちゃん化現象」だと言って妻をからかっている。

(話を戻します)
そして私達が玄関に出迎えに行くと、ちょうどガラガラと玄関の戸が開き、するとヨボヨボの爺さんが一匹ヒョコッっとあらわれたのであった。

「 ・・・ こんにちふぁ ・・・ およっ? ・・・ ヨネ(妻の母)ひゃん じゃないふぉー? ・・・ 」
「 あはっ こんにちは お久しぶりです先生! ・・・ 娘の真央ですよ先生! 覚えてるかなぁ? ・・・ 母が具合が悪くて私が代わりに・・・ 」
(・・・どうやら顔見知りらしい・・・)

「 ・・・ ほぇー マオひゃんかぁー? 大きゅうなってぇ ・・・ しょうかぁ でもヨネひゃん心配じゃのぅ ・・・ のうマコひゃん! 」
「 ・・・ ハハッ マオです ・・・ 」

― 大丈夫かよこのボケ爺さん・・・しかし妻の話では、昔の妻の祖父の門弟らしく、しかも全国でも有名な達人だったとか ―

「 ・・・ ん? ほぇっ! おまえら しゃんと挨拶しぇんかぁっ! しゃんと! 」

― いきなり後ろ向いて怒鳴る爺さん(さすがにちょっとビックリしました)、すると爺さんが後ろを向いて怒鳴ると、そのうちゾロゾロと体格の良い学生さん達が、狭い玄関にビッシリと入ってきたのであった ―

「オッ オッスッ! 主将の山元ですっ! よろしくお願いしますっ!」
「オスッ! 副将の水木ですっ!」
「オスッ! 高木ですっ!」

そして次々と勢い良く挨拶をする7人の大学生達、しかしそれにしてもさすが運動部!である。 なぜなら私の倍ぐらいはあるかと思うぐらいの立派な体格、しかも武道家らしく礼儀正しいハッキリした挨拶を私達にしてきたのである。

「 ・・・ まぁ すごい立派 ・・・ 」

― 本当に感心するくらい・・・しかしやはり私が気になるのは、彼らの礼儀正しさもそうであるが、何よりそんな彼らの妻を見る目でありまして ―

「 まぁ まぁ 遠いところようこそ・・・ 」

すると妻が前に出て挨拶する時、そんな彼らの表情を伺ってみると・・・やはり彼らのほとんどの目線が、妻のその白いTシャツのつくんと突き出た薄黒い突起に、遠慮がちにも注がれている様に見えたのであった。

「 さぁ どうぞ入ってくださいませ ・・・ お部屋を案内いたしますわぁ 」

そしてそのうち彼らを先導すると、ゆっくりと階段を上がっていく妻であるが・・・ジーパン姿で、そこだけは年々ムッチリしてきている大きなお尻が、階段を上がるたびにジーパンがお尻に食い込み、プリンプリンと左右にいやらしく揺れている・・・すると当然またもや部員達の視線を伺うと、やはり彼らの目線は、そんな妻のプリケツにチラチラ向けられている様に見えたのであった。

― そしてその後、妻に言われるがまま、部員達に粗茶を出しにいったのであるが、ちょうど襖の前で彼らの面白会話が聞こえ、すると私はついつい立ち聞きしてしまったのであった。―

「 おい 今回はいつものババアじゃねえよなぁー 」
「 ・・・ あっ! なんかねー バアさんがケガしたらしくてー ・・・ どうやらその娘さんらしいっスよー でその隣のさえないオッサン(ほっとけっ!)がその旦那さんらしいッス 」

「 ・・・ へぇー ・・・ 」
「 ・・・ いくつぐらいやろ? 」

「 さぁ ・・・ 後半(二十代)? ぐらいちゃう? ・・・ 」
「 ・・・ ふーん けっこうキレイな人やなぁ ・・・ 」

「 ・・・ えっ? 何? ミッチャンもしかして興味もってんの? 」
「 ばーかっ! ・・・ でっ でも なかなかじゃねえ?・・・ 」

「 ・・・ あっ でも僕アリっスよっ! ・・・ 人妻系好きだし・・・ 」 
「 ハハッ でたぁー フケ専! 」

「 えっ! でもいいっスよー なかなかスタイルもいいしー ・・・ しかも見ました? なんとノーブラでしたよ! 」
「 ・・・ あっ 見たよ! ・・・ ヘヘッ チュイーンって出てたよなぁ くろーいポッチが・・・ 」

「 ・・・ ヘヘッ ピョコンでしたよ ピョコーンって ヘヘヘ ・・・ 」
「 ・・・ あっ! やっぱり アレびーちくだったの? マジで ・・・ 」

「 ・・・ ハハッ まぁ たしかに いいケツしてたよなぁ ・・・ 」
「 ・・・ ヤベッ! 自分 起ってきましたよ マジで ・・・ 」
「 ・・・ ハハハッ バーカ! ・・・ 」

― うーん先程の礼儀正しさはどこへいったやら・・・しかしなかなか彼らの、とてもオモシローイ反応が聞けたのである ―

そしてその後、学生達は慌ただしく着替えるとすぐに練習を開始し、すると私達は一服したあと、そんな彼らの夕飯のための買出しや準備に、これもまた急いでとりかかったのであった。

「 もぉー パパ! もたもたしてないで! ・・・ さっさと並べて! 」
「 ・・・ ヘイ ・・・ 」

「・・・ あん もうっ こぼれてるじゃない!」
「 ・・・ ヘイッ!(涙) ・・・」

― 何をやっているのであろうか俺は・・・しかしそのうち、そうこうしているうちに、練習を終えた部員達がやってきたのである ―

「 ・・・ あっ みんな来たのかな? 」
「 ・・・ ハラへったぁぁぁ ・・・ 」
「・・・ チュイース! 」

「 あっ! どうぞ たいしたものでないけれど 召しあがってねぇ ・・・ 」
「 ・・・ うほっ! うまそぉー ・・・ 」
「 いっただきまーす! 」

そして部員達は全員そろうと、うれしそうにその夕飯を食べ始めたのであるが・・・するとさすがは体育会系なだけあって、その食欲は特に目をみはるものがあり、とにかくそれはもう全員がおかわりの連続で、さすがの妻もそのうちには汗だくになりながら、そんな台所を行ったりきたりと大忙しなったのであった。

「 ・・・ すっ すごいわねー みんな ・・・ 」
「 ・・・ えっ? そうっスか? ・・・ 」

― ホントにすごい!「何杯食うんやねん!」 てな感じである・・・しかし!私がやはり気になってしまうのは、そんな豚のような彼らの食欲より、もちろん妻を見る彼らの好奇心の目線でありまして・・・すると妻はというと、先程と同じ格好ではあるのだが、暑さと部員達のおかわり攻撃ですごい汗ばんでしまった肌に、着ている白Tシャツが更にピッタリと張り付いてしまっており、そのうちよく見ると、胸元には黒い乳首どころか、その乳輪までうっすらと透け浮き出てしまっている状態になっていたのであった ―

そして更に妻はそんな無防備な格好で、ところせましの彼らのテーブルのすぐ横を、おかわりを持っていく度に プルン プルルン と左右に乳房を揺らしながら通っていくのである・・・すると彼らの好奇心と視線は、とうぜん自然にもそんな妻の胸元にあつまってしまうもので・・・そのうち彼らは、ご飯を食べながら、そんなギラギラした目線を何度も妻に向けると、しきりにその揺れ動く黒い妻の乳首を、目で追い続けていた様子なのであった。 

・・・時折ニヤニヤしながらヒソヒソ話をしている・・・たぶん( おい! みたか! すげえなぁー )って感じだろうか・・・

そして夕飯も終わり、私達もかたづけを終えてからやっとお風呂に入った後、ゆっくりと居間で一服をしていた時のことであるが、そのうちちょっとした事件が起きたのであった。

「 ・・・ ふぅ つかれたなぁ ・・・ 」
「 ・・・ そうねぇ ・・・ ん? あら? 」

「 ん? どうした? ・・・ 」
「 うん なんか向こうから声が聞こえるわぁ ・・・ よいしょっと 」

― 一応私達の居間と寝床は、一階の奥の離れたところにある・・・すると妻がそのうち襖を開けると、向こうの階段の方から声が聞こえてきたのであった ―

( ・・・ すいませーん テッ テレビがちょっと調子がわるいっスー ・・・ )

「 うん? あら なんかテレビが調子わるいんだってぇ ・・・ あっ パパちょっと見てきてくれるー ・・・ 」
「 あん? えらい古そうだったからなー ・・・ たぶんもう買い替えないと よいっしょっと ・・・ ん? 」

「 ん? どうしたのぉ? ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いや ・・・ あっ! ちょっ ちょっと足がつっちゃったかなぁ イテテテー ・・・ あっ わるいけどやっぱりお前みてきてくんない? 」

― 風呂上りの寝る前の妻は、いつもパジャマ用にしている、紺色のニット製のワンピースを着用している ・・・ そしてそれは、色が紺色なので透け具合はたいしたことはないのだが、しかし丈が短く、膝上30cmぐらいのなかなかの、ミニスカートみたいな感じになっているのである ― 

すると私は、またまた悪いくせで、彼らがそんな妻を見て、どんな反応をするか非常に興味を持ち、そのうちワザとらしく仮病のふりをして、わざわざ妻に二階へ、行かせることにしたのであった。

「 えぇぇー もう! だらしないんだからぁ ・・・・ ふぅ しかたないなー ・・・ 」

そして妻は、そのうち私を軽蔑した眼差しでながめ、ブツブツ文句を言いながら、部員達のいる二階へ向かっていったのであった。
・・・しかしもちろん妻が階段を上がっていくと、ソローリ ソローリ とその後についていく私である・・・

そして私は、部員達の部屋の前にたどりつくと、襖の破れた障子の穴から、コッソリと中の様子をうかがってみたのであった。

「 ・・・ あれ? ・・・ うーん おかしいなぁーっと ・・・ ん? ・・・ 」

すると妻は、ちょうどテレビの前で中腰になり、ナにやらそのテレビをいじくっている様子 ・・・ そしてよく見ると、中腰でお尻を突き出した格好をしているものだから、とうぜん部員達には、今にもパンティーが見えそうな、おいしそうな白いふとももが丸見えになっていたのである ・・・ いや もしかしたら何人かは、そんな妻の後ろで寝そべっていたので、たぶんそいつらには、バッチリとパンティーが見えているかもしれない ・・・

「 ・・・ うーん どうしよぉー ・・・ 」

― そう言いながら頭をボリボリと掻き、お尻を少々くねらせる行動をとる妻 ・・・ すると部員達はとうぜん、そんな妻のムチ揺れするふとももやお尻を眺めながら、しきりにニヤニヤしていたのであった ―

「 ・・・ うーん 後ろかなぁ? ・・・ 」

そしてそのうち妻は、そう言いながら今度は、そのままテレビの後ろにまわりこみしゃがみ込んで、そのテレビの後ろのスイッチを、色々とじくり始めたのであったが ・・・

「 ・・・ あっ オイ見ろよっ ・・・ 」
「 ・・・ ん? オホッ! ・・・ 」

するとテレビ台の下には、そんなテレビの後ろでしゃがんだ、妻のルーズに開いたスカートの中がまる見えになってしまっており・・・とうぜんその奥では、妻の黒いパンティー(・・・ なぜか最近黒ばかりを好んでます・・・)が彼らの目前に、バッチリと露わになってしまっていたのであった。

そしてやはり、そんな大切な部分も隠そうともしない無防備な妻であるから・・・すると部員達は、ずっとそのままの体勢でいる妻に気を許し、そのうち更に身を乗り出しテレビの前に近づくと、顔を揃えるようにしてそんな妻の黒パンティーを、しばらくニヤニヤ眺め続づけたのであった。

「 ・・・ うーん もう たたいちゃえ! エイッ! ・・・ んあ? あらぁ ・・・ なっ なおっちゃった ヘヘッ 」

しかしそのうち妻が バーンッ! っとテレビをたたくと、彼らにとっては残念だったが、見事になおっちゃってしまったのである。

「 ふぅぅ よかったぁ ・・・ オシッ! これでもう大丈夫だね 」
「 ・・・ え? あっ ハイ ・・・」

― とうぜんやっぱり、残念そうな様子のそんな部員達なのであった ―

― そして翌日の午前中のことであるが、部員達が練習に行っている間に、妻と一緒に彼らの部屋へ掃除をしに行ってみると、なんとゴミ箱の中には、それらしきテッシュのカタマリが、それはもう幾つも見うけられたのである ―

(・・・ うーん 元気ですねー ・・・ やっぱりネタは 妻? かな? ・・・)

「 ・・・ あら? 誰か風邪でもひいたののかしら ・・・ それとも何かこぼしたのかなぁ? ・・・ 」
「 ・・・ さっ さぁ? どーだろ ・・・ 」

「 ・・・ クンクンクン ・・・ ウッ! なっ なんか生ぐさい ・・・ 」

― オイ オイ! 臭いを嗅ぐなっつーの! ・・・もちろんそんな妻である ―

― そして昼すぎ、さすがに翌日になると、別に合宿所全体の掃除の必要もなく、そのうちそれくらいの時間には二人とも自由時間をえることができ、すると私は居間でゴロゴロしながらテレビを見たりと、くつろぐこともできたのであった ―

「 ・・・ ふーん政治家もたいへんだなぁ ・・・ 汚職 おしょくかぁ ふわぁぁぁ ・・・ 」

「 あっ パパー ホラ! 見て! コレコレ! どう? 」
「 ・・・ ん? 何? ・・・ うわっ! ・・・」

しかし私が寝そべってゴロゴロしていると、そのうち妻が私に呼びかけ、すると振り向いてみると、なんとそこには柔道着姿の妻が、いかにも自慢そうにつっ立っていたのである。

「 ・・・ なっ 何? そっ それ ・・・ 」
「 ・・・ ふふっ これはねー 私が中学校時代に来ていた柔道着なのよぉ ・・・ 押入れにまだあったから ためしに着てみたらねー 何としっかり着れちゃった! ・・・ ふふっ 感激! 」

― 一応妻は、祖父の影響で中学まで柔道をしていたらしい( けっこう強かったらしい コレ本当の話 )、高校では卓球部だったらしいが ―

「 ふふっ どう? 似合ってる? 」
「 ・・・ あっ ああぁ うっ うん ・・・ 」

― 中学ぐらいから身長はあまり変わっていないらしいから、確かに丈の寸法はピッタリとあっている、しかし上はそこそこあっているのだが、下のズボンはやはりお尻が大きくなっているせいかピチピチで、ズボンの股下が グイッ! っとそのお尻の中心に突き刺さるように食い込んでおり、するとその食い込みからこぼれる両方の尻たぶが、いやらしく ムニュ ってはみ出すような感じになっていたのである ―

「 ・・・ へへっ なかなかいやら ・・・ 」
「 ん? 何? 」
「 あっ いや べつに ・・・ 」

― でも本当に人妻の柔道着姿って、意外とけっこういやらしいです ・・・ 不覚にも見ているだけでちょっと ムクムク と反応しました ―

「 ・・・ ウフフッ あー でも久しぶりにやってみたいなぁ 柔道 ・・・ 」
「 ・・・ ヘッ? あっ あんなもの楽しいの? 」

「 あらっ けっこう楽しいのよ ・・・ 汗と熱気の中 体の中にひろがるタタミの匂い ・・・ 」
「 ・・・ くっ くせえだけじゃない? 」

「 ・・・ もうっ! パパってホント相変わらず ロマンのかけらもない人ねっ! 」

( ・・・ どんなロマンやっちゅうねん! ・・・ )

「 ・・・ あっ そうだ ・・・ 先生に頼んでみようかなぁ ちょうど午後からなら少し時間がとれるし それに最近体がなまっているし ・・・ ヨーシッ! 」
「 ・・・ あっ おいおい ・・・ 」

そして妻はそう言うと、そんな柔道着姿のまま、部員達の練習しているその道場へ、なんとむかって行ったのである。

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

くさマンピッチ

変な時間に起きてしまったんで、仕事までオレのことつらつら書いてみます

中高一貫の男子校育ちだったオレは文化祭で来てた他校の女の子に声をかけられ、
その後ちょいちょい遊ぶようになり付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふとオレがバイト終わって家まで帰るのだりーとか言ってたら
「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ内心すげードキドキしながらも

「サンキューそーしていい?助かるわー」

などと精一杯クールを装うww

当時オレ高2、ビッチ高1で、オレは道程どころか女の子と付き合うのすら初めてのことでしたww

全ての事柄が新鮮に感じれて、二人で歩いている途中、人気のないとこで突然チューとかされてびっくりしたり…
んでビッチの部屋入って宿題見てあげたりしながら飯食ったりテレビ見たりして、
寝よう!って二人でベッドに入るわけです

まぁ当然wktKして寝れるはずないオレは、とりあえずひたすらベロチューから入りました
そのまま当時愛読してたエロマンガ雑誌「レモンクラブ」の知識を思いだしながら、パジャマを脱がして、ひたすら胸→乳首を愛撫し続けていたら

「もっと強く吸って…」とかほざくわけですよ。
こんのクソビッチとか一瞬思いつつも、言われた通りチューチューする俺って従順ww

右乳もみつつ左乳首なめ→左乳もみつつ右乳首なめ→のムーヴを繰り返すこと約20分、
いい加減目の前の貧乳をいじることに飽きてきたオレは、頃合いだろうと思い、パジャマの下を脱がしました

ここでも当時父の隠していた飯島愛の裏ビデオを必死に頭の中からサムネイルして、パンツの上から割れ目のあるであろう位置を10分くらいひたすら触り続けました
そして意を決してパンツを脱がし、直に触ってみたら…

びっくりするくらい

くさい

なんだこれ…味噌汁の中に入ったアサリを奥歯で噛み潰した時みたいな匂いじゃねぇか…みんなこんな匂いするもんなのかな…

と思いつつもクリみたいな部分をコロコロしてみたりしながら割れ目の部分を必死に舐めるオレ、そしてやたら声を押さえたいのか枕に顔を押し付けるビッチ
地味に声に萌えまくりながらクンニし続けていると案外このアサリの匂いが好きになっている自分に気付くww

そこから一時間くらいクンニ+指入れを繰り返し、充分濡れただろうと思って正常位にて挿入を試みます
しかも生

仕方がないゴムがなかったんだと自分に言い聞かせ挿れようとするも、電気が薄暗かった故にお約束通り、穴の場所がわからないww
ビッチがオレの息子を優しく穴に向かってナビしてくれて初挿入。
「あったけぇぇぇ!!」と思わず感動してしまいました
そのまま正常位にてペコペコ突いた後、そのままビッチの体を起こしてオレが寝そべる形の騎乗位に突入

挿入時間約30分くらいだったでしょうか、ビッチが
「もう疲れたから寝よっか…」などと言いだしました
オレもしぶしぶ「そーだね…」とかいいながら、その日は寝ました

普段はとても耐久時間が短い我が息子、
その日はエロ本知識の「セクロスする前に一発抜いとくと長持ちする!」を思い出し、勉強中にビッチ家のトイレで抜いてたわけですよ。
しかも勢い余って二発もww
それ故にセクロス初体験では逝けないという醜態をさらしてしまったのです…

起きてから学校いく前に再び襲いかかってやればいいとか思っていたのですが、当然寝坊してうまくはいきませんでした

そのビッチとはその後一年ほどさんざんセクロスして(なぜか毎回生)、気付くと自然消滅的に別れたのですが、思えばあの初体験がオレの匂い好き(腋臭やマン臭、足の匂いetc)を開花させる原因だったと思われますw

ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

俺が12歳で、姉が18歳だった頃の話。

俺は3歳の頃、母を病気で亡くして、6歳離れた姉が母親代わりだった。
だから、生きている母親の記憶はほとんどない。
ただ、「今日から私が○○のお母さんだからね」と姉が言っているシーンはなんとなく覚えている。(記憶の捏造かもしれないけど)

母が死んで4年後に、父は別の女性と再婚したが、俺はやっぱり義母よりも実姉になついていた。
寝るのもお風呂に入るのも姉と一緒だった。

姉が13歳、俺が7歳ぐらいだった頃、お風呂に入っていると姉が、
「ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?」
と、言ってきた。
俺はもう7歳だったから、甘えたい盛りではあったけど、別におっぱいが恋しい年頃でもなかった。
でも、姉がせっかく言ってくれたから、赤ちゃんのように姉の膨らみかけおっぱいを吸わせてもらった。

それから、姉は結構頻繁におっぱいを吸わせてくれるようになった。
一緒に寝ていると、
「○○、おっぱい吸う?」
と、誘ってくる。
俺も断る理由もなかったから、甘える気分で、よく吸わせてもらった。

でも俺も第2次性徴期を迎え、エッチなことに興味を持つようになっていた。
12歳のとき、コンビニで立ち読みした青年マンガにオナニーの描写があって、こうしたら気持ちいいんだとやってみて、初めて精通した。
それからはもうしばらくオナニーのことしか考えられなくなっていた。
母代わりであっても、姉は当時の俺にとっては18歳のいちばん身近で、性的魅力に溢れた存在になっていた。

ある夜、俺は「怖い番組を見たから、姉ちゃんと一緒に寝たい」とお願いした。
姉はいやな顔もせずに俺を布団の中に招き入れてくれた。

でも、昔みたいに甘え目的じゃない。完全に姉の女の身体が目的だった。
「姉ちゃん、おっぱい吸いたい」
俺からお願いするのは珍しかったから、姉は少し驚いたような顔をしたが、
「ん? いいよ」
と、パジャマのボタンをはずして、おっぱいを露出させた。
この頃の姉のおっぱいはCカップぐらいだったと思う。大きくも小さくもない、形のいいおっぱいだった。

俺は鼻息が荒くなるのを必死に抑えながら、姉の乳首に吸い付いた。
抱きついて、それとなくお尻や腰も撫で回した。
「よしよし」
と、姉は俺の頭をなでてくれた。俺のよこしまな欲求にはなにも気づいてない様子。
でも、もちろん俺のチンコは完全に勃起していた。

さんざん姉のおっぱいを吸ったはいいが、ここでは肝心の射精ができない。

俺は姉の感触を忘れないうちに、それとなく布団から出て、自分の部屋に帰った。
そこで姉のおっぱいを思い出しながら、夢中になってオナニーしていた。
エロ本も買えない子供にとって、それは何よりも貴重なおかずだった。
記憶や感触が薄れる前に抜かなきゃと必死だった。

そこに、
「ねえ、○○?、あっ!?」
と、ふすまを開けて、姉が入ってきた。
勃起したチンコが完全に見られた。
「ごめんなさい!」
と、姉は出ていった。

見られたことは相当ショックだったが、その夜は結局オナニーを完遂した。

姉はその夜のことについては何も触れなかったが、それ以後は、一緒に寝てはくれても、
もう姉はおっぱいを吸わせてくれなくなった。
お願いしても、
「ダメよ。もう○○はおおきいんだから」
と拒否された。
やっぱり、オナニーを見られたのがいちばん大きかったと思う。
あれで完全に、性欲目的だというのがばれてしまったから。

もう少し足音に注意深くしていたら気づけたかもしれない。
そしたら、後何回かは姉のおっぱいを吸えたかもしれない。

そう考えると、あの夜のことは、今でも悔やまれる痛恨のミスだった。

あと、今考えると、姉がおっぱいを吸わせてくれたのは、母を早くに亡くした俺に
同情してくれたというよりも、オナニーの道具にしていたんじゃないかなあと思う。

姉が俺におっぱいを吸わせて快感を感じていたんじゃないかと。

そうじゃないと、自分から「吸う?」と誘う理由がないし。
でも、俺が精通したので、もうこれ以上はオナニーの道具としては利用できないと思って拒絶したのかもしれない。

まあ、聞くわけにも行かないから、永久に分からないけど。

あの夜は、二人両方にとってあんまりいい思い出じゃない。

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2

続きだけど、きのうの俺と妹の話。
これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。
朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。
オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、
「おはよう、お兄ちゃん」
「おはよう、唯」
パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。
いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、
「もう」
と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。
二人はそれから登校した。
一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。
いつも通りの満員電車だった。妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでね、この間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」
「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」
などと、二人でたわいのない会話をしている。
すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。
妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。
「…………!?」
妹はびっくりして顔を上げた。
「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」
小声で、抗議する。
俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。
「こ、ここは、電車の中でしょ。周りに気づかれちゃう…」
俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。ついに、妹の谷間をなでる。
「…………!」
妹は声にならない悲鳴を上げた。
オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。呼気が乱れてる。一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。確実に感じ始めている。

「濡れてる」
ボソッと、耳元でささやいてやった。妹の顔が、爆発したように赤くなる。
「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」
「いいじゃん、べつに。おれ以外には見せないんだから」
「もう!」
結局、妹を解放したのは駅に停車してからだった。
妹は先に電車から降りた。去り際に、
「ばか!」
と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。きのうの書き込みはそこでした。
妹の放課後の時間になる。メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。
駅前で待っている俺に、
「お兄ーちゃん!」
と、手を振って走ってくる。短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。
繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。
適当に遊んで家に帰る直前に、
「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」
俺が言うと、
「……うん」
と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。
きのうの続きができる。俺の胸は躍った。
夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。何でか、枕も抱いている。
俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。
いきなりディープキスをした。妹も舌を絡めてくる。小さな舌だった。
パジャマの上着のボタンを外す。いきなり妹のかわいいおっぱいが露出した。
「ノーブラなのか?」
「う、うん、もう寝るだけだったから。ブラしてたほうがよかった?」
「いや、いいよ。でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」
おれは、ブラウスのボタンを全部外す。妹のおへそまで見える。
オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。また乳首が硬くなる。
「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」
「いや」
妹は、腕で両目を隠した。オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。
「あれ? お前、出べそじゃなかったっけ?」
「で、出べそじゃないよ! それ赤ちゃんの頃でしょ!?」
「はは、冗談だよ」
妹のおへそもかわいい。唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。
妹の身体がかすかに震える。感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。
「わきを上げて」
「わき?」
「ああ、わきを舐めたい」
「わきって、いやだよ。そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」
オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。妹はおずおずと腕を上げた。
妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。
べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。オレはSっ気があるのかもしれない。
脇から口を離した後、
「お兄ちゃん」 と、妹が話しかけてきた。
「ん?」
「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」
「え? お兄ちゃんが?」
「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」
「バカだな、普通これくらいするぞ」
「そうなの?」
「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」
「は、はい」
今度は俺は妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」
と、命じた。妹はこっちに背を向ける。
俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。揉みながらうなじに舌を這わせる。
妹の乱れた息がじかに聞こえる。肩が上下するのがわかる。
「おっぱいだけでこんあに感じるなんて、唯は淫乱だ」
「…………」
唯は黙って俺の責めに耐えている。
バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。太ももを舐めながら、パンツも下ろす。
いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。
オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが妹はすっごいきれいだった。クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。
オレはクンニを開始した。
「ん!」

妹はうめき声を上げる。きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。
舌先に妹のクリトリス。頬に妹の太ももを感じる。至福の時間だった。
妹のあそこが濡れてくる。それは唾液のせいだけじゃなかった。愛液もあふれてくる。
「唯のここって、すっぱいぞ!」
「ば、ばか、もう!」
処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。
舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。
「え? なにそれ?」
「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」
「い、痛くない?」
「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」
妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。
「あっ!」
唯が大きな声を出したから驚いた。
「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」
妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。
薄暗い部屋に、ぐい?んぐい?んと、バイクの振動音だけが響く。
妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。
面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。
「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」
俺は意地悪く報告した。
そんなこと言われても妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。シーツを握り締めたまま、目を閉じている。たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。
黙っている妹の耳元に口を近づけて、
「唯はお兄ちゃんの奴隷です」
と、オレはささやいた。妹に復唱させようとした。
妹は目を開いて、
「唯は兄ちゃんの奴隷です」
と、要望どおり復唱した。
「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」
「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」
オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。
も、妹の膣はべっとり濡れていた。バイブ責めはじゅうぶんの効果をあげたみたいだった。
オレはついに意を決して、
「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。それはわかるよな?」
妹は、うなずく。
「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか? それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか? 後悔しないか? 避妊だけはちゃんとする」
最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。
「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」
妹ははっきりそう答えた。
妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。用意したコンドームを手早く身に着ける。
「唯の初めての男になるからな」
オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。処女はなかなか入らないと聞いていたから以外だった。それだけ唯が興奮していたのかもしれない。
「うん!」
さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。眉を苦しそうにゆがめる。
俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。唯の初体験をトラウマにしたくはない。5分ぐらいした後、
「唯、そろそろ動くよ」
俺は小刻みに腰を動かす。唯のツメがオレの背中に食い込んだ。
さすがに痛そうな唯を見るのはかわいそうだった。ピストン運動は、10回ほどでやめた。
「唯、これでもう唯は大人だよ。今回はこれでじゅうぶん。痛そうだから、これは次の機会にしよう。お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。少しずつ慣らしていけばいいんだ」
唯はぐったりしている。痛くて怖くて不安だったのだろう。目を空けて俺を見ると、
「お兄ちゃん、優しいね」
そう面等で言われると、少し照れた。
「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」
中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。
妹は起き上がって、俺のチンコを見て、
「この生意気なのを?」
「お兄ちゃんに生意気はないだろ!? さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」
「それじゃ、このかわいいのを?」
「かわいいじゃない! 太くて立派なものを、だ!」
「…………。お兄ちゃんの太くて立派なものを…」
俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。ゆっくりとしごかせる。
唯の手は柔らかい。唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。
唯のお尻をナデナデする。唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。
「唯!」
そんなことを許すわけもない。一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。
「いいよ、唯」
俺はすぐに行きそうになった。俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。
唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。それは最高のタブー破りだった。
おれは唯に最後の一滴まで絞らせた。
「よかったよ」
唯は胸元の精液に手を触れた。精液を見たのはもちろん初めてだろう。
男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。
俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。
「気持ちよかった、お兄ちゃん?」
「ああ、すっごいよかった。唯は?」
「私も、気持ちよくってびっくりした」
「そうか」
「またしてね、お兄ちゃん」
「お兄様だろ」
妹はいたずらっぽく笑うと、
「気持ちよかったです。ありがとうございます、お兄様」
と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜はこんな感じでした。
妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。
裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても怪しまれないだろうし。
今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。
ソフトなエロでごめんね。なんせ相手が処女だったから。
それじゃ、さようなら。

姉が風邪を引いて寝込んだ

俺が中2で姉が高2のとき、姉が風邪を引いて寝込んだ。
俺の両親は自営業の共働きで、どうしても2日ほど家を空けなくてはいけないときがあった。
母は俺に、「姉ちゃんのことをよろしくね」と言って、父と出張に出て行った。

俺は母が出張前に作ってくれたおかゆを電子レンジで温めて姉ちゃんの部屋に運んだりして、いちおう看護らしきことをしていた
母に、「定期的に姉ちゃんの身体を拭いてあげてね」と言われていたから、俺は姉ちゃんの汗を拭こうと思った。
姉の部屋に入って、
「姉ちゃん、汗拭いてあげようか」
「う、うん、ありがとうね」
しかし、何をどうやっていいのかわからない。汗ってどこまで拭けばいいんだろう。服を脱がしたほうがいいんだろうか。 
姉ちゃんは半身を起こすと、パジャマのブラウスを脱ぎだした。
俺はドキッとした。

しかし、姉ちゃんは何の抵抗もなくブラウスを脱いで、ブラジャー姿の上半身を晒した。
姉ちゃんからしたら、ただ弟に看病してもらうのだから、恥ずかしがる理由はないのだろうけど、正直、俺は結構意識してしまった。
俺は乾いたタオルで姉をぬぐう。38度の熱が出てるだけあって、汗びっしょりだった。
熱が出てるせいで身体が火照って赤くなって、結構エッチな感じだった。
姉ちゃんを寝かせて、首筋とか胸元とかお腹を拭く。ハーフカップのブラから見えるおっぱいの膨らみにチラチラ目がいってしまう。
中2の頃で、毎日のようにオナニーしていた俺は、それだけでチンコが勃起してしまった。
うつぶせになって背中も拭いた。上半身はもう拭い終わった。
「脚も、拭く?」
俺が聞くと、
「うん、お願い。こっちのすっかり湿っちゃってて」
姉ちゃんはそういうと、ほんとに何のためらいもなくパジャマのパンツを脱ぎ始めた。
もちろん下着のパンツはつけたままだが、太ももがモロに見える。姉ちゃんは長くてきれいな脚をしていた。

「も、もう上着は着たほうがいいよね、寒いから」
俺は勃起したチンポをばれないように気を使いながら、新しいパジャマのブラウスを姉に着せてあげた。
「ありがと。ヒデ君はやさしいよね」
勃起しているのに感謝されると、なんかいたたまれない。
それから太ももも拭いた。見てはいけないと思いながらもパンツに目が行く。白の色気のない感じのパンツだったけど、中学生の俺にはじゅうぶんだった。しかも、汗で濡れてる分、姉ちゃんの陰毛がかすかに透けて見えた。
またうつぶせにして、拭く。お尻もいやらしかった。
全身を拭き終わると、新しいパジャマのパンツを姉ちゃんに着せてあげた。
「ありがとね、ヒデ君」
姉は礼を言う。
俺は姉の脱いだパジャマを持って部屋から出た。
完全に変態だと思うのだが、汗で湿った姉ちゃんのパジャマに顔をうずめてしまった。
すっかり興奮してしまっている。
俺はとりあえずパジャマを洗濯カゴに入れて居間に戻った。

しばらく居間でテレビを見ていた。
でも、さっきの姉の半裸が頭に浮かんでくる。
また俺は姉ちゃんの部屋に入った。姉ちゃんは寝息を立てている。
寝てる姉ちゃんの顔がかわいくて色っぽくて、俺はつい姉の唇にキスしてしまった。
なんか殺人並みの重罪を犯したような罪悪感を感じながら、俺はまた居間に戻った。
そう言えばきょうはオナニーしてなかった。
俺は姉の寝顔と下着姿を思い出してオナニーした。
途中で立ち上がって、洗濯カゴから姉ちゃんの汗を吸ったパジャマを持ち出して、その匂いをかぎながらオナニーした。
そのとき、
「ねえ、ヒデ君、…あっ!」
急に居間の襖が開いた。
振り返ると、居間に入ってきたのは姉ちゃんだった。

俺はびっくりして、パンツを上げた。
姉はなにも言わなかったが、ちょっとびっくりした顔をしていたので、勃起したチンコ出していたのは見られていたと思う。
俺の額に汗がにじんだ。
チンコはまだいい。まずいのは姉ちゃんのパジャマだった。
俺はパジャマを身体の影に隠した。
「ね、姉ちゃん、もう大丈夫なの?」
「うん、さっき起きたら多少楽になってた」
「あ、汗かいたのなら、また拭こうか?」
「ううん、いいよ。看病ありがとうね」
姉は居間のコタツに入ってきた。
「まだ寝てたほうがいいよ」
俺が隠したパジャマを気にしてドキドキしている。
「うん、そうね。少し、ヒデ君と話したら、もう少し寝るわ」
俺はなんと言っていいのかわからず黙っていると、くすくす姉ちゃんが笑い始めた。

「ヒデ君」
「はい!?」
「姉ちゃんが寝てるからと言って、ああいうことしちゃダメよ。風邪もうつるかもしれないし」
「ええ?」
「姉ちゃんにチューしたでしょ」
しっかりバレてた。
「今回は看病してくれたから許してあげる」
「ご、ごめんなさい」
「キスぐらいなら、言ったら、してあげるから」
姉はそう言うと、俺の頬にキスをした。
俺の頭をなでてから、姉は立ち上がって居間から出ようとした。

すると、去り際に、
「お姉ちゃんのパジャマもちゃんと洗濯カゴに戻しておくのよ」
と言って、笑った。
やっぱりバレてた。俺は顔が真っ赤になった。

さすがにあれから姉ちゃんの服とか下着でオナニーしたことはなかったが、
あの夜のことを思い出すと、今でも顔が赤くなる。


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