萌え体験談

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パンチラ

修学旅行生大量捕獲!

ずっと前、友達とパンチラ撮りにお○場に行ったら、時季なのか修学旅行の
中○生がいっぱいいたので、みんな、「今日は修学旅行生を撮ろうぜ!」ってなって
次々修学旅行生のパンチラを撮った。仲間が「東京タワ○にも修学旅行生がたくさんいんじゃね?」って
言ったので今度は東京タワ○に行った。こっちも修学旅行生がいっぱいいたので片っ端から
パンチラを撮った。短パンやジャージはいてるのがいたけど、100人位パンチラ撮れた!
白ばっかでした。ちなみに俺達、トイレもやってて、大学のトイレで撮ってます!

修学旅行の中学生のパンチラ

この前、友達と原宿に行ったんですが、店から出てきた修学旅行の中学生男女が数人いて、
俺達の前を歩きました。すると、一人の女子のスカートがリュックに挟まっててパンチラしてました。
意外と長めのスカートなのにケツの下のとこが見えてて、白と水色のストライプのパンチラでした。
俺達はずっとその娘の後ろを歩いてずっとパンチラ見てました。だんだんまわりのみんなもパンチラに
気が付いてチラチラ見てたり、仲間とヒソヒソ話したり、俺達と一緒に後ろを歩く人がいました。
たまに店に入るので、バレないようにちょっと距離をおいたり大変でしたが、中学生達は全然俺達と
パンチラに気が付いてません。もちろん、パンチラしてる娘も。店の中でまわりに誰もいなかったので、
中学生達の後ろに行ってしゃがんでパンチラを見たりもしました。俺達は、ちょっと離れてスマホを
ムービーにしてまた中学生達の後ろに行ってパンチラを撮りました。そして、中学生達は外に出て駅に行って、
切符を買うのにリュックから財布を出すのにリュックを前にしたのでスカートが元に戻ってパンチラが
見えなくなりました。全然気が付いてなくて、何百メートル、何分間も大勢の人にパンチラを見られてました。
たまにカシャッ!って音がしたので、何人かはパンチラ撮ってました。

取材(笑)

大学生です。裏でパンツ盗撮サークルやってます。メンバーはいろんな大学の大学生がメインですが、大学生の弟の高〇生なんかもいます。
頭のいい大学、有名な大学のやつもいて、パンツが見たいだけでなく、ストレス解消で盗撮やってるのもいます。トイレやってるのもいます。(笑)
だいたいバッグにカメラ入れて撮ってますが、たまに雑誌の取材のふりしてスナップ写真を撮るふりしてパンツ撮ったりします。
修学旅行とか観光客の取材とか言って数人で行って、修学旅行の中〇生、高〇生、遠足の小〇生、外人のグループに近づいて、ニセの雑誌社の
名刺を作って見せて雑誌の取材と信じさせて、最後に写真を撮ります。そのとき、女を前にしてしゃがませて、そういうとき女は、パンツが
見えないように前に荷物を置いてガードしますが、カメラマン役が「荷物が邪魔だな」って言ってアシスタント役が、荷物をグループの脇にどかして
パンチラさせて写真を撮ります。たまに「パンツが見えちゃう」とか言う女がいますが、「大丈夫、見えないように撮るから」って言って撮ります。
そういうときもだいたいの女はそのままのポーズでいます。もしパンチラガードで動いたら、「動かないで!そのまま!」って言って
パンチラをキープします。(笑)最初は普通に撮って、そのあと、パンツが丸見えになるように大股でしゃがませて、両手を頭の脇につけてピースさせて
カニポーズとかにさせてパンツ丸見えにして撮ります。(笑)「もう一枚!もう一枚!」、「撮り直し!」とか言って何枚も撮ります。
グループは何枚も写真を撮ってるなぁくらいにしか思ってないと思いますが、こっちは、グループで、パンツの女を一人ずつ、パンツだけとか
いろいろ撮ってます。(笑)ちなみに、カメラマンのほかにもビデオカメラ持ったやつを立たせて、取材してるとこを撮ってるふりして動画で
パンツを撮ります。(笑)パンツ丸見えでピースとかポーズとってニッコリ笑ってます。(笑)並んでしゃがんで3、4人パンツ丸見えもいます。(笑)
中〇生は白パンツが多いですね。(笑)??いっぱい撮ってると、王道の白のほか、ピンク、グレー、水色、オレンジ、黄色、水玉、ストライプ、チェック、
柄パンツとかいます。(笑)前のリボンまで丸見えだったり、前がレースになってて、レースの奥がマン毛で黒くなってたり、フロントプリントの
キャラクターとかが丸見えだったり、いっぱいフリルがついててカーテンみたいなパンツだったり、外人のなんか、Tバックはいてるのか股間が
くいこんでて、ハミ毛、ハミマンしてたり。だいたいそういう女のパンツは赤とか紫!(笑)地方から来たギャル系の修学旅行の高校生なんか
「イェーィ!」って言ってしゃがんで、バカ丸出し!パンツ丸出し!(笑) 豹柄!ゼブラ柄!紫!白!フロントプリントのパンツ!とかギャルっぽい
パンツからギャルっぽくないパンツまでさまざま!(笑)オシッコの黄色いシミまで見せてニッコリ笑ってる女もいます。(笑)
さて、ニセの雑誌の取材なので当然雑誌に載るわけなく、載るのはサークルのHPです。(笑)学校名、名前も載ったり。(笑)俺達!渋〇、原〇、お台〇、
デ〇ズニーランドとかで「取材」やってるので、パンツ撮らせてください!お願いしまーす!(笑)???

自撮り棒

この前、高校の修学旅行に行きました。クラスでいくつかのグループになってあちこち行って見学とか
しました。俺らのグループは男女数人のグループで、男子は一致団結(?)して、男子が記念写真
用のデジカメを持ってきて記念写真は男子が撮るようにして、男子みんな別にパンツ盗撮用のデジカメ、
ビデオカメラ、スマホを持って行きました。(イェーイ!)そしてあちこちでグループの女子、うちの高校の女子、
他校の中学生、高校生、観光客、地元の女のパンツを撮ってきました!(w)
今、自撮り棒って流行ってますよね。男子みんな自撮り棒を持ってきて、流行の自撮り棒を使って
流行のパンツ(?)を盗撮しました!(www)自撮り棒にデジカメ、ビデオカメラ、スマホを付けてデジカメ、
ビデオカメラ、スマホが下になるよう自撮り棒を逆に持って女の後ろで動画で撮りました!(www)グループで
集合写真を撮ったときは、女子を前にして中腰やかがませて、後ろに男子が立って後ろからパンツ撮ったときは
デジカメ、ビデオカメラ、スマホを手に持って直で撮りました。(www)スカートめくって撮りました。(w)
便利な自撮り棒を持ってきたので、女子がおみやげ屋でしゃがんでおみやげ見てるときとかしゃがんでたら、
「なに見てんの~」とか言って近づいて女子の隣にしゃがんで、自撮り棒を地面、床に置くんですが、自分の
前の下に置き、デジカメ、スマホを女子の前になるように置いて前からパンツ撮ったり、しゃがんでる女子の
後ろから、地面、床と女子の下の隙間に自撮り棒を突っ込んで下からパンツ撮ったりしました。(www)
ちなみに、この「前撮り」、「突っ込み撮り」はビデオカメラでは形が大きいのでできませんでした。(w)
男子みんなで交代で前から後ろから撮りました。しゃがんで女子らとしゃべりながらおみやげ見たりしゃべってる
ときにずっとパンツ撮られてます。(www)ちょっと暗い映像ですが、前も後ろもパンツまですぐなので
丸見えで、洗濯したときにできるパンツの毛玉も映ってました。「突っ込み撮り」で自撮り棒を前後に動かすと、
パンツの前から後ろまでじっくり撮れました。(w)しゃべってる内容、笑い声もも録れてます。(www)
そうそう、集合写真撮ったとき、前に女子をしゃがませて、女子の隣に男子がしゃがんでさりげなく自撮り棒を
下に置いて「前撮り」しました!前にいる女子はパンチラ防止で前に荷物を置いてますが、荷物と女子の間に
デジカメ、スマホがあってパンツ撮ってるのでパンチラ防止の意味なし!効果なし!!20世紀梨!ふなっしー!
梨汁ブシャー!しゃがんだ男子が女子に声かけて女子をしゃがませて写真を撮って、そのときも「前撮り」
しました。(w)俺ら、女子と仲いいので女子らはノリノリでしゃがんできました。(w)まさにパンツトラップ!
パンツホイホイ!(w)お礼にパンツ撮ってあげました!(w)黒パンツ、スパッツもいましたが。
この「前撮り」、「突っ込み撮り」をしゃがんでる他のグループの女子、他校の修学旅行の中学生、高校生、観光客
にもやりました!(w)さすがに話しかけはしませんでしたが。短パン、黒パンツ、スパッツとかいましたが、
黒パンツからハミパンしてるのがいて、ハミパンのパンツもハッキリ!(www)こうして修学旅行であちこち行って
見学とかして、記念写真を撮りながら記念パンツを撮りました!(www)ちなみに、他の男子もパンツ撮ってて、
宿泊先のホテルとかで撮った画像、映像を交換しました。(www)
そして、帰ってきてみんなで撮ったパンツを集めてDVDを作りました。別に修学旅行の見学先とかも。
パンツの色、生地、レール、フリル、リボン、小さな柄、小さい刺繍、シミまでわかる??人分の
パンチラ、丸見えパンツ。しかもずっとパンツ撮れた女いっぱい!??人分のパンツが1枚のDVDになりました。(w)
俺ら数人で学校帰りにカラオケ行ってモニターにつないでDVD完成記念鑑賞会をやりました。
みんな笑いながら観てて、やっぱうちの高校の知ってる女子、仲いい女子のパンツだと大爆笑!(www)
??の白パンツ、??のヘンな柄のパンツ、??のキティー柄のパンツ、「突っ込み撮り」で前から後ろから
じっくり撮られたパンツのヤツなんか特に大爆笑!(www)
いやー。自撮り棒って便利ですね!(w)

姉とセックス

俺の姉貴は結構なギャルだった。

今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。

中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。

両親も俺もパンツが見えてるよと注意はするのだが、全然おかまいなしだった。

そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。

短大に行っても肌の色が白くなっただけで服装に変化は無かった。

そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日、

全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。

階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットからほんの少しだけチラッと水色のパンツが見えた。

今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。

でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。

見慣れてるはずの姉貴のパンツに不覚にも興奮した俺はその日から姉貴をおかずにするようになった。

服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが洗濯機に置いてあるパンツや、

スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。

そんなある日、両親が法事で田舎に行き、姉貴と二人きりになった日があった。

普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう刺激的な格好で料理をしている。

最近では滅多に見なくなった姉貴のミニです。

昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずです。

こんなチャンスはなかなか無いので携帯の動画で一生懸命逆さ撮りしました。

何作ってんの?うまいの?などと言いながら必死で姉貴のスカートの中を撮りました。

当分おかずに困らないようにそれはもう必死でした。

でも必死ってゆうのは良くないです。

ばれました。

あっさり・・・。

ショボーンです。

凹みました。

でも最初かなりビックリしてたのにあんまり怒らないんです。

不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのにわざわざ撮るか?なんに使うつもりだよ」と言うのです。

必死な俺は今までの経緯を話しました。

前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。

それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニはいてないね。

ミニはかなくなってから興奮するって変なの~」と笑いました。

「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね~」

なんて言いながら「ほれほれ~」とスカートをヒラヒラさせます。

はっきり言って爆発寸前です。

このチャンスを絶対に逃せません。

勇気を振り絞っておかずになってと頼みました。

あっさりオッケーでした。

姉ちゃんあっさりしすぎ!!です。

結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらいました。

今ではHまでさせてもらってますが、あっさりした姉貴なので姉貴の気分次第で手こき、フェラ、H、といろいろです。

こっちがお願いしてもしてくれないときもあるし、姉貴から誘ってくるときもあります。

支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書きますね。

お願いしたあと、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこきました。

すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするようにがんばりました。

姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれます。

四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。

結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して姉貴に発射してしまいました。

姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ~」とビックリしてました。

結構興味があったのか、いった直後なのに俺のチンポを触りだして、「結構でかいね。」

「やっぱ若いほうがいきおいってあるのかな~」等と言ってましたが、射精直後の敏感なチンポを触られて、

くすぐったくなった俺が体をよじると「どうしたの?」と聞いてきました。

姉貴に状況を伝えると「そっか~、じゃあ一回出したらもう終わりなんだ・・・」

「でも、変じゃない?今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」と聞くのです。

「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強すぎるんだよ」と一生懸命説明すると、

「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。

もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露されました。

飲むのは好きじゃないみたいでティッシュに吐き出してましたが、それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものでした。

一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど比べものになりませんでした。

姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国でした。

でも、結局その日はそれで終了でした。

こんなことしといて変かもしれないですけど、そのときは姉貴に恋愛感情とかも無かったし、

すっきりしちゃってたのでHをしようとは全く思わなかったんです。

フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと両親も家にいるってこともあって

なかなか2回目をお願いできなかったんですが、1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は

姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じてお願いしに行きました。

そのときは妄想が渦巻いちゃってたんでOKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。

結果は・・・ショボーンでした。

一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのかあきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。

パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、

ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。

おしりをこっちに向けてこのけつ見ながらすれば?ってな感じです。

それはもうショボーンです。

一応シコシコしてすっきりしようと思ったんですけど、なんかあまりにもみじめな感じがしたのとか、

恥ずかしいのとかいろいろあって結局途中でやめました。

そんときの俺はかなり鬱な表情で部屋に帰ったと思います。

それなのに姉貴は雑誌に夢中だったのか「やめたの?」って一言で終わりでした。

そんな冷たい反応してかわいい弟がインポにでもなったらどうすんだ!!とか思いながら、逆ギレ状態でプレステに没頭しました。

なぜかはわかんないけどウィニングイレブンでキムチパーティの国を叩きのめしてました。

何度も何度もゴールしてやりました。

わざわざEasyモードでボロ勝ちしまくりました。

そんな感じで数時間部屋に立てこもってたらコンコンとノックして姉貴が部屋に来たんです。

「あんたなんでさっきやめちゃったの?てゆ~かなんか怒ってなかった?」

あ~やっぱりいい姉貴だ~と思えないお子さまな俺は「ん?別に・・なんとなく・・」って感じで、まだ逆ギレ状態でした。

「やっぱ怒ってんじゃん、なんでうちが怒られるわけ?見せてあげたじゃん」

全くわかってないな・・姉貴。

俺はデリケートなんだよ!!と思いながら「だって、あんな感じじゃ興奮しないよ・・・」とヘタレな発言しかできない俺・・。

「へ~、そうなの?ごめんごめん、ちょっと雑誌に夢中だったからさ~、でもそんな怒らなくてもいいじゃん。」

「別に怒ってないけど・・・」

「ならいいけどさ、結局しなくてよかったの?それともしちゃった?」

「してないけど・・」

「どうする?したいんだったら別に見せてもいいけど。」

「・・・・・」

ここでうんと言ったら相当なヘタレだな、俺。

「したいけど・・・」   
   
・・・・・・ヘタレです。

でもしょうがない。

したいものはしたいんです。

「どうする?自分でする?しゃぶったほうがいいの?」

・・・姉貴、しゃぶったほうがいいに決まってるじゃないか。

「してもらったほうが気持ちいいけど・・・」と、こんな感じで2回目です。

自分からお願いして成功?したこともあって、それからは結構頼むようになりました。

でも、断られる時も多かったです。

あっさり。めんどくさいそうです。

よくわかんないけどマッサージみたいなもんだったのかな?

してやってもいいけどめんどくさい時はイヤ。

みたいなとこって同じじゃないですか?

違うかな?

違うか・・。

何言ってんだ、俺・・。

基本的に姉貴は気分屋なので、フェラをお願いしても手こきだけだったり、してくれないこともありました。

そうかと思うと、自分から「今日してあげようか?」なんてうれしいことを言ってくれることもあって、

なかなか微妙な関係のままでした。

そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日姉貴が酔っぱらって帰ってきました。

(もちろん今までも酔っぱらって帰ってくることはありました)

いきなり俺の部屋にきて、「今日してあげようか~フェ@%£」と、ろれつがまわってなくて、かなり酔ってるみたいでした。

いつも酔っぱらってるときはすぐ寝ちゃうのにどうしたんだろう?と思いながらも、

欲望に勝てずお願いしちゃったんですが、そのときは服を脱ぎだしたんです。

いつもは服をきたままだし、パンツを見せたりはしてくれても、脱ぐってことはなかったのに、

いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリしました。

でも、暑いのかな?くらいにしか思わず、いつもどうりズボンを脱ぎちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!

姉貴が跨ってきたんです。

いわゆる69の体勢です。

初めてのことでした。


こ、これは?ど、どうゆうこと?と、思いましたが相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、

ただ姉貴に身をまかせるままでした。

すると、しゃぶってた姉貴がふいに「たまに#あ@た§も舐めてよ」と言ったのです。

ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!しました。

こんなことしといて変ですけど、今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんです。

ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんです。

前に「マッサージみたいな感じ」って書きましたけど、ほんとにそうゆう感覚でいたんです。

それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22才、俺19才、の夏です。

ビックリしないわけがないです。

俺はそうとうパニクってましたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、やはりいつもと思考回路が違うのか、

何も言わずに姉貴のあそこに指をはわせました。

パンツの上からあそこの筋に沿って指を上下に動かし、たまにクリの周辺を強く押したり、おしりの穴の周辺を触ったり、

結構ソフトタッチな感じで触りました。

まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけました。

そりゃあ、もう、一生懸命舐めました。

いつもお世話になってる姉貴への恩返しです。

がんばって舐めまくりました。

腹筋がピクピクしてもがんばりました。

69って舐めにくいなーと思っても、それでも舐めました。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

舐めました。

姉貴も感じてくれてるみたいで、たまにちんぽから口を離して、かわいい声を出してます。

姉貴も感じてると思ったら、うれしくてさらに気合いがはいりました。

どれくらい舐めたでしょうか、さすがに腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、

とうとう言ってしまったんです。

「入れていい?」と・・・・・。

姉貴は無言でした。

でも、かわいい吐息は聞こえてます。

いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングします。

何も言わないのはOKなんだと・・・。

そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせました。

姉貴は目をそらせてますが、抵抗はしません。

姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに俺のちんぽをあてがいました。

ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で横を向いたまま目を閉じてます。

俺は姉貴の表情を気にしながら(やっぱヘタレ?)少しずつ腰を前に出しました。

姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れます。

少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきりました。

ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみます。

姉貴もそれにあわせてあえぎます。

完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになってきたときです。

急に姉貴の携帯が鳴り出しました。

俺も、姉貴も一気に体が固まりました。

一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとりました。

「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん・・、」

いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってます。

どうも一緒に飲んでた友達からみたいです。

なんとなくさみしい気分になった俺は、急に思考回路が壊れました。

いきなり、イタズラ男に変身です。

電話中の姉貴のブラをはずしにかかったんです。

急な出来事に姉貴が振り返り、俺をやさしくにらみつけ(変な表現ですが、なんとなく理解してください。)

声を出さずに「ダ・メ・」と言いました。

いつもなら引き下がる俺ですが、このときは壊れてたので引き下がりません。

そのままブラをはずし、乳首を触ります。

電話で普通にしゃべりながら、音をたてないように抵抗する姉貴に異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくりました。

必死に声を我慢する姉貴がかわいかったです。

興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、いわゆる立ちバックの体勢にしました。

抵抗しながらも、されるがままになっていた姉貴ですが、俺が何をしようとしてるかわかったらしく、

今まで以上に必死な感じで「ダ・メダ・メ」と声を出さずに言いました。

でも、その体勢から姉貴の腰から手を回し、前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだしました。

ここまできたら止まらないですよね?

姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、乾いてしまったせいでなかなか入らない状態の中、一生懸命挿入しました。

さすがに声が我慢できないのか、姉貴は片手だけで必死に俺の腰を押さえます。

イタズラ心はあるものの、ほんとに声が出るとやばいのは俺もわかってるので、

ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かしました。

その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、一気に射精感が近づき、

「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、

「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切りました。

(最初からやればいいんじゃないのか?姉貴。)

そして携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、

壁に両手をつきおしりを突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれました。

もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで一気に腰を動かしました。

姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルなあえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が

発射するまで1分もかからなかったと思います。

最高のHでした。

今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいのすべてにおいて最高のHでした。

この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になったんです。

今では結構いろんなHにチャレンジしてます。

仕事帰りの露出プレー

2週間前の出来事です。
私(40歳 会社員)は仕事帰りの途中にちょっとした露出プレイをするのが趣味になっています。
その日は、ある大きな公園に車を止めて、池のほとりのベンチに腰をかけていました。
私はおもむろにファスナーをおろし、ペニスを玉も一緒に取り出し右手で触り始めます。
ゆっくりと時間をかけて、勃起させていきます。
発射しそうになると、手の動きを止め、発射を遅らせます。
おかずは携帯サイトで見るパンチラの画像が主です。特に女子高生のミニスカから覗くパンティーは最高のおかずです。
だんだん興奮して、息も荒く手の動きが早くなっていきます。
「あぅっ、、、。イキそう、、、、。はぁっーーー。まだまだ、、、。ガマン、ガマン、、、。」
理性を保ちながらしていたオナニーもだんだん崩れて、自然に脚が広がり、そのうち腰が前後にグラインドしてしまいます。

そのときです。
背中のほうから女性の声が、、、。
「おじさん!何やってんのこんなとこで!ヤラシイ!そんなに見てほしいんだ、、、。変態だね、マジで!」
「見せたいって事は、自身あるってことだよね?おじさんのどれくらい大きいの?ほら、もっと大きくしてよ、、早く!」

ハッと我に返り、振り向くと制服を着た女子高生が2人。
いまどきの、スカートをミニにして、生の太腿が全開でした。

「おじさん、しかも何これ!女子高生のパンチラでオナってんじゃない!ほんとに変態!」
「ねえ、こんな画像より、私たちの生のパンチラみたいでしょ?どうなの?答えてよ!」

そう言うと、2人は私の目の前に回ってきました。
1人は背の高い、スレンダーな女子。
1人は肉感のあるむっちり女子。
どちらも選べないくらいの最高のおかずです。

「どうするの?見たいの?見たくないの?選びなさいよ!」
「手は止めちゃだめでしょ!ちゃんと動かして、スケベな声出して!ほら!で、どうなの?見たくないの?」

そんなのみたいに決まっています。
しかしあまりの偶然に、戸惑いが隠せません。
それに反し、右手で握ったペニスはムクムクと大きくなっていきます。

「見たい!2人のパンチラみたいです、、、。」
「そんなの、お願いしているうちに入らないよね」
「そうだよ、ちゃんとどうしたいのか、はっきり言ってごらん?おじさん大人なんだから、ちゃんと言えるでしょ?」

もう限界に近いです。
2人の言うとおりにするしかありません。

「お願いです、、。2人の女子高生のパンチラで、私の勃起したペニスから、たくさん白く濁った汁を発射させてください!お願いです、、、。いっぱいみたいです、、、。」

「おじさんほんと変態!でもパンのパンになってるし、見せてあげようか?」
「見せるだけだったら、減るモンじゃないし、、、。いいんじゃない?」

2人は私の両サイドに立ち、片足をベンチに上げ、スカートをめくって見せてくれた。
さすが女子高生、、、。といいたいところでしたが、、、。
スレンダー女子は、ブルーのTバック。
むっちり女子は、黒のレース。
もう、大人のにおい満載です。

「どっちが好みなの?ねえ?男はおっぱい好きだし、美香のおっぱいが好みじゃないの?」
「いやあ、パンチラが好きってことは、真菜みたいなすらっとした脚が好きなんじゃない?」
「どっちも、、、。どっちも大好き、、、。むっちりしたおっぱいも好き、、、すらっとした長い脚も好き、、、。」
「じゃあ、真菜の脚でおじさんのペニスぐりぐりしちゃおうか、美香のおっぱいでおじさんの顔に押し付けて息できないようにしたらいいんじゃない?」
「それいいね、、、。もう、大サービスだよ!ブラウスのボタンもはずしてあげる、勝手に舌ぺろぺろとかだめだからね!」
「それやりそう!でももしやったら、真菜が脚でペニス踏み潰しちゃうから、安心してよ,美香!」
「オーケー、じゃあ始めようか?」

こんな至福の時間、ずっと続いてくれるのだろうか、、、。
3人のガマンがこらえ切れない喘ぎ声が、公園内に響き、椅子のきしみも、気にせず、3人の破廉恥行為は続きます。

そして、ガマンに我慢を重ねた発射をついに迎えることになりました。
その瞬間、2人は私から離れ、白く濁った男の匂いのする汁は、1メートル以上先へと何度も繰り返し飛び散りました。

「おじさんすごいじゃない!大量に出ちゃったね?」
「ほんとに変態!マジで出しちゃったし!」

私は、今までにない興奮で、意識が正常になるのに時間がかかりました。
そして、2人の女子高生から、次いつやるのかまで約束させられました。
次の約束は来週の週末です。
直前の5日間はオナ禁まで、約束させられました。

私の露出癖は、直るどころか、一段と激しくなっていくのです。

妻が会社の飲み会の席で犯されていた

昨年の11月に妻(千絵:35歳)が仕事を始めました。
家のローンや子供の習い事に出費が重なり、少しでも家計の足しにと始めたんです。
車で10分の距離にある土建会社の事務員。社員10人程の小さな会社で、前の事務員さんが
50代の年配で孫の世話をしなくてはいけないと言うので、募集した様です。
数年前までは倒産寸前だった会社も東日本大震災の影響で、持ち直し今は忙しいそうです。
とは言え、数年前に若い連中は皆辞めてしまい、今は殆どが40後半から50代で、最近30代の
若い人が入ったと聞きました。

妻が仕事を始めた年末、職場で着ていると言う制服を始めて見ました。
ピンク色の制服は下がタイトスカートで、上は長袖のオーバーブラウス。夏はブラウスにベストを
着る様です。
始めて見る制服に妻に試着をお願いすると”いいよ!そんなに気になる?”と言いながら妻が
着替えてくれました。
明らかに短いタイトスカートに妻には窮屈なサイズの制服。胸の大きな妻は胸元のボタンが
はち切れんばかりで、凄く厭らしく見えます。
社長の下心が丸見えで、社員全員に毎日妻が厭らしい目で見られている姿が思い浮かび、
怒りや嫉妬以外に異常な興奮が湧き上がって、股間が熱くなってしまいました。
考えて見れば男だけの職場に、30代の人妻が事務員として来れば男達の注目を浴びるのは
当たり前で、スカートの奥に見えるパンチラ姿は、男達の目の保養となっている事でしょう。
その日は、妻の会社は忘年会で、妻を除くメンバーは1泊で温泉旅行に行ったそうです。
妻は家庭の事もあるので…と言う理由で欠席しましたが、きっと他のメンバーは残念に思ったに
違いありません。でも私はホットした所もあるんです。
妻は酒が入るとエッチになる所があって、若い時はキス魔と言われた事もあるんです。
女友達にもキスを求め、気が付けば朝…と言うのは当たり前です。
何度か飲み会を誘われていた様ですが、偶然にも子供の行事や家族の予定と重なり、
半年間酒の席に行く事はありませんでした。

それが今年の5月連休に、初めて妻が会社の飲み会に参加する事になったんです。
連休中、子供が実家の両親と一緒に小旅行に出掛ける事になり、私も友達と飲む事になって
いたので、妻は断る理由がなかったんです。

その日の夜、友人達と23時位まで飲み歩き自宅に帰ると妻の姿はありません。
先に風呂に入り、リビングで寛いでいると12時過ぎに玄関の方で物音が聞えました。
玄関を開けると、妻が玄関脇で泥酔状態。
 ”おい!大丈夫か?”
 ”ふぁ~い…大丈夫でぇ~しゅ”
 ”こんなになるまで飲んで…”
 ”アレ~パパ今日カッコいいね~キスしちゃおう”
抱き抱えると同時に妻がキスをしてきて、終いには舌を入れて来る始末。
リビングのソファーに寝かせて気づいたんですが、胸元のボタンが1個ズレで付けられていて
明らかに脱がされた感じでした。スカートを捲るとストッキングが所々破け、パンツにシミが…。
息絶えた様に爆睡を始めた妻のお尻を上げ、パンティを脱がせてみると、マンコから大量の
白い液が…。
 ”やられたんだ!”
目の前で横になる妻のマンコからは他人の精液が溢れていて、その姿を見て私の股間は
熱く大きくなっていました。怒りや嫉妬よりも興奮を抑えられない自分は他人の精液で汚れた
妻のマンコへ自らの肉棒を挿し込み興奮を鎮めていました。
証拠写真を数枚撮り、動かない妻を抱きかかえながら、汚れた体を洗い流しました。
何人の精液を出されたのか?妻のマンコからは大量の精液が溢れだし、私は指を指し込んで
掻き出したんです。
翌日、もちろんですが妻は犯された事を覚えていませんでした。

日中、私は妻の会社の社長宅へ1人で出掛けました。
田舎の豪邸と言った感じで、初めて見る社長が出て来ました。
年齢52歳の妻子持ち。
妻の名前を出すと、突然の土下座。
リビングに案内され、事の事情を聞きました。
 『面接の時に、妻の体(特に胸)に目を引かれ、採用決定。社長の趣味でミニタイトスカートに
 したらしい。目論見通り、妻のパンチラは毎日拝め、社員全員のアイドル的存在に…。
 日中でも下ネタに付き合う妻は、年配男性達の憧れの的になり、軽いタッチ(お尻や胸)は
 妻も公認だった様です。昨晩も酒が入った妻はハイテンションで、下ネタで盛り上がったそうで
 やがて妻の飲み癖が出て、1人の男性とキスをしたようです。辺りが満足する筈も無く、妻は
 男性全員とキスのサービス。その内体に触れる者や、スカート捲りアソコを悪戯する者が現れ
 遂には妻は裸体を曝け出す事に…」
 
社長が奥から昨夜の写真と映像を持って来て”これは返します”と手渡された。
その場で確認すると、妻が男性の物を咥えながら、バックから肉棒を挿し込まれ、ハァハァ息を
荒らしながら乱れる姿が映しだされていた。
見慣れた筈の妻が、凄く厭らしい良い女に見えてくる。
次々と咥える妻は、何度も逝き捲り遂には潮を噴き上げていました。
犯される妻の姿に、昨夜同様の興奮が湧き上がり股間はMAX状態。
 ”奥さん!凄く良い体付きしてますよ。本当に羨ましい”
 ”他の従業員だって結婚しているんでしょ”
 ”全員妻子持ちです。身勝手なのは承知で、家族には言わないでいただけませんか?”
 ”まぁ妻にも非がある訳ですから、この件は…”
 ”ありがとうございます”
 ”妻は昨夜の事を覚えていません!皆さんが今まで通り普通に妻に接するんでしたら”
 ”もちろんです”
 ”妻が働いてくれて家計は助かっています。これからもお願いします”
 ”そう言って頂けると助かります”

帰り際、私は社長に口止め料ならぬ、謝礼金を少し頂きました。

その後、妻は以前と変わらず土建会社で事務員の仕事を続けています。
毎日従業員の方々にパンチラを見られながら伝票を切っている事でしょう。
5月は気温も高く、妻は夏服に衣替えをしました。会社で用意してくれたのは、透け透けの
胸元が開いたブラウスに窮屈なベスト。
従業員に少しのサービスと思い、最近妻には透け透けのエッチな下着をプレゼントし、
毎日付けさせています。
社長とは時々連絡を取り合う中になりました。
日々の妻の状況を聞いたり、従業員達が暴走しない様に見張る為です。

高校

うちの高校はギャルっぽい女子が多くて、スカート短くて、短パン、スパッツとかはいてる女子があまりいなくて階段とかでパンチラがよく見えました。
冬でも毛糸の見せパンとかあまりいませんでした。友達とパンチラ撮ってて、コンビニ、本屋、電車内でも撮りましたが、
高校内でも撮りました。教室、階段、売店で撮りました。話しかけて後ろから撮った娘、売店で並んでる娘を後ろから撮ったら数分間パンチラが撮れたりしました。
ギャルっぽいのが多いので、ピンク、紫、ゼブラ、豹柄が多かったです。たまに白、ストライプ、水玉、いろいろごちゃごちゃ入ったパンチラとかあって、
カワイイパンチラもたまにありました。そういうパンチラでしたが高校生活は楽しかったです。

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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