萌え体験談

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パンチラ

暴走族の女まき

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。
そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったからその程度の関係がちょうど良かった。
その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。
いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から「お疲れー!」とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに「超カワイイ」と褒めちぎっていた。(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた)
ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。
まきは。。ニッカで来たorz とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。
その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり「迎えにきてほしい」と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。
俺の部屋は結構きれいな感じでかなり広いロフトがあり、部屋に入ったまきは早速ロフトを発見し登り、そのときまずパンチラをゲット。
とはいってもそのときはやる気満々だったからパンツなんか目もくれず、俺もロフトに登ってまきの後を追った。
ロフトにはベットが置いてあり、まきが寝そべっていたので俺も横に行き早速キスをした。
最初は軽いものだがそのうちディープキスに移行。まきの唇は若いだけあって超やわらかく俺は制服の上から乳を揉んだ。
まき「はあっ、んっ」
そこで初めてまきが感じ始めた。
制服のボタンを外しながらディープを続け、水色の水玉模様のブラのホックを外し上にずらすと。。ピンク色の乳首を発見し舐めた。
まき「ああっ、やだっ」
まきは軽く嫌がりながらも悶えます。
まきの足のほうを見るとミニスカから覗く白くやわらかそうなルーズソックスを履いた脚がもじもじしていて、おれがパンツの上からクリをいじると「あんっ!」と初めてあえぎ声を出したからパンツを軽くずらし横から指をすべりこませると、洪水状態にビックリ。
俺「超濡れてるじゃんw」
まき「気持ちいいもん。。」
俺「指入れるよ。。」
まき「うん。。 あっ、あっ、、」
俺はわざとクチュクチュ音が鳴るように手マンをし、パンツがじゃまになってきたので脱がし、指を2本入れGスポットを刺激した。
まき「だめっ、あっ、あんっ、、いっ、いっちゃう!!あっ、ああっ、もうだめっ!」
おれはいったん指を止め「イッた?」と聞くとまきは頷いて、おれはそれ以上まきに何も聞かずパンツを脱ぎそそり立ったチンコをまきのマンコに入れた。
おれ(きつっ。。)
まき「ああっ!」
おれは正常位で下から上に突きまくった。
まき「あんっ、あっ、あっ、、またいっちゃうからダメっ! あああああっっっ!!」
おれもイきそうになったから「イクよ。。」
まき「んっ、あっ、、だっ、、だして!」
おれ「どこに出してほしい?」
まき「外っ、あっ、あっ!、、おっぱいにだしてっっ」
おれはスパートをかけ「イクぞ!」
まき「あんっ!いってっっ!あたしもまたいっちゃうっっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!を音が部屋に響き渡り俺はおっぱいに出さずまきの腹の上に出した。

最高な体験でした。

友達の胸

 大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」といいました。愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

 エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?といいました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」といいました。ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。多分緊張しすぎてなのか、あきらめてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。先生は「患者さんもやられるときははずかしいんだから君と一緒だよ」といいました。しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」というと上着のジャケットを脱ぎました。ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。愛ちゃんは真っ赤な顔で
僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

 愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。顔はひくつっているのが明らかに分かりました。恥ずかしそうな真っ赤な顔で…。

 先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。その次の瞬間…

 ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子にすわりました。その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう…見えそう…C65…意外と胸があるというのが感想でした。服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

 そして検査が始まりました。先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸をのせました。そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。

 僕はもう鼻血がでそうなかんじでした。小ぶりですが形のきれいな胸。乳首は小さく、色はうすい茶色。少し左だけ乳首がたっていました。そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。

 愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。

写真のモデルさん

俺の趣味に写真撮影がある。
風景や動物を撮るんじゃなくて、可愛い女の子を撮る。
洋服だけじゃなくて水着やランジェリーを撮らせてくれる女の子(モデルさん)もいるよ。

ネットで可愛いモデルさんを探してたら、ある撮影会でなかなか俺好みのモデルさんを発見した。
SPECは20才、身長152、服のサイズはS、Mのどちらか、浜崎あ○みにあこがれているらしい。
浜崎あ○みと大○愛に似ているかな。この二人よりは幼い感じもする。

モデルさんがひとりでカメラマンが複数だと安くなるが、冬のボーナスが残っていたのでそのモデルさんと
1対1の撮影を申し込んだ。
撮影の日になった。初めての撮影スタジオなので1時間前に行って、撮影会主催者さんと話していたら
そのモデルさんは30分前に来た。
きちんと挨拶出来るし、話し方がゆっくりで性格も良さそう。
短いコートから出ている脚が綺麗だよ。生脚でこれだけ綺麗なのはあまりいないし、あまりジロジロみるのも
マズイと思ったけど脚フェチの俺はなかなか目が離せない。

主催者さんにスタジオに案内されて、カメラや撮影機材のセッティングをしながらモデルさんと話しをする。
少し濃い目のメイクだけど可愛い!痩せている感じだけど胸はDくらいかな?服のサイズがS、Mのどちらかと
いうのは胸があるからMで、Sだと胸がちょっと強調されてしまうのでそう書いていると聞いた。
モデルさん(Aちゃん)がコートを脱ぐとジーンズのマイクロミニだった!
俺「脚が綺麗だよね。よく言われるでしょ?」
Aちゃん「え?太いですよぉ、でも言われることはありますね。」
俺「俺って脚フェチなんだよね。最初はその私服で撮ってもイイかな?」
Aちゃん「はい、大丈夫ですよ(^^)v」
俺が脚フェチというのは挨拶の時に気づいていたみたいだ。

俺の撮影準備が終わって、Aちゃんを見るとマイクロミニのスカートがさっきより短くないか?
俺の視線を感じたらしく
Aちゃん「スカートは腰で一度折ったんですが、この位でイイですか?もっと短くしましょうか?」
マイクロミニなのに、腰で折ったから股下ギリギリなのに更に短くする??
俺の頭の中に「露出狂」という言葉が浮かんだ瞬間だった。

何回目かの撮影で思い切って聞いたら
露出というか誰かに見て貰うのは好き。
気に入った男だったら全部見せたい。
ということだった。
俺は優しい性格なので、Aちゃんが気に入ったらしく最初から見せようと思ったらしい。

撮影はピンクのキャミと腰折りのマイクロミニで撮り始めたんだけど、パンチラしまくり!
普通はこんなに短いスカートなら脚を閉じているんだが、閉じないんだよね。
上半身もキャミだから普通はブラの肩紐くらいは見えてしまうけど、胸元が緩いので、白いブラが見えまくり!
主催者さんにはAちゃんの写真を何枚か渡さなければならないので、パンチラしてないのを選ぶのが
大変だった。

キャミとマイクロミニの次は、スタジオにある衣装で撮ることにした。
撮影衣装が入っているワードローブでブレザーの高校制服を選んだ。
ワードローブの下に赤いスニーカーがあって、Aちゃんがそれを取ろうと四つんばいになったから
もうパンチラじゃなくてパンモロ状態!
パンツは小さめでお尻の割れ目ギリギリまでしかなかった。

ブレザーの制服は更にスカートが短かった!
普通に立っていたらパンツが見えないんだが、少しでも前かがみになるとパンチラ!
ピンクのパンツ(Aちゃんは制服にはピンクのランジェリーが合うと言う)は少し透けてるし。
ソファに座って貰ってAちゃんの好きなようにポーズをとってもらったら、脚をソファに上に上げた。
膝同士がくっついているからがM字開脚じゃなくてA字開脚とでもいうのかな?
当然パンツはモロ見え!透けてるパンツからはヘアーが分かるよ。
ヘアーはアソコの上部に生えているようだ。アソコの周りはヘアーがほとんどなくてビラビラも少し分かるよ!
いや段々と濡れてきてるからほとんど全部が見えてきたよ!!

ここで休憩を取ることにした。
休憩中も色々と話す。コミニュケーションを取るとモデルさんの表情がずいぶん変わるから。
俺の仕事(普通の会社員で、所属している部門が忙しくて会社の中では儲かっている方だとか)や
Aちゃんの学校やバイトのこととか。

Aちゃんは大学生で伯父さん(お母さんの兄)夫婦に家から通学している。
実家は地方にあって、伯父さん夫婦が都内に住んでいる。
モデル以外にも、スポーツ用品店でバイトをしている。その店は通学途中の駅から歩いて5分くらいで
店の2Fは大型のテレビとテーブル・椅子があってテレビでスポーツ観戦出来るようになってる。
スポーツ観戦する日は、簡単な食べ物とフリードリンクでいくらとなってて、Aちゃんは2Fでその応対を
するんだとか。
俺「サッカーの試合なんかだと、お客さんは皆ユニフォーム着てくるよね。Aちゃんも応援してるチームの
  ユニフォームか何か来てお客さんの応対してるの?」
Aちゃん「あっ、私はテニスウェアなんですよぉ。高校でバドミントンをやってから
 バトのユニフォームにしようかとなったけど、あまりイイのがなくてテニスのにしたんです(^^)v」

店の1Fから2Fへの階段でテニスウェアでパンチラ(アンスコチラ?)しまくりのAちゃんを
想像するのは簡単だった。
撮影した数日後に、その店に行ったがスコートはかなり短くて棚の下の商品を取る時は
やっぱりパンツ見せまくりだった。
Aちゃん「アンスコじゃなくて可愛いパンツにしたいんですけどぉ、店長さんがダメだって(-_-;)」
いや普通はダメと言うよ。そのスコートもAちゃんが自分で短くしたらしい。
Aちゃん「もっと短くてもイイと思うんですけどぉ、やっぱり店長さんがダメだって(-_-;)」
それもダメと言うよ。今でも立ってるだけでアンスコが少し見えてるよ!

長くなってきたので途中ですがこの辺りで中断します。
評判が良ければ続きを書きます。

寝てれば何も怖くないww



俺は一度、覗きを通り越し侵入した事が一度あるぞ。
お気に入りの女子中の家は春先から晩秋まで1週間に3日は覗きに行った。
もちろん浴室がターゲット、たまにトイレも。
窓は閉まってるので、音だけ聞いてはオナおかずしてた。
2ヶ月くらいで誰が何時に風呂にはいるかだいたいわかつてきた。
8時前後は親爺、9時?11時は娘と姉、深夜12時?2時は母親だ。
俺の出動は9時からの2時間。ある日誰も入ってない時に窓を小刻みに上下に
振動させてみた。なんとロックがはずれて開いた。まじ、これで拝める。

高鳴る心臓を押えきれずにいると、風呂の電気がついた。
娘たちはほとんど夏場はシャワー、そっと2センチくらい窓を開けてみた。
しばらくしゃがんで気付くかどうか様子見。
どうやら窓が開いたことは気付いてないらしい。
チャンスとばかりに、外壁の側面に顔を付け、片目だけで見てみた。
後方斜めのアングルだった。これなら大丈夫かもとあと2センチ開けてみる。
う?ん、よく見える。が、これって姉貴だ。髪も染めてなくまじめな女高生なんだが
いいー!!!ぽっちゃりだが、シャワーのしずくが弾けるように流れている。

腰の肉が2段になってるのが少し幻滅も、乳の盛り上がりはかなりある。
角度的に乳首は見えない、万毛も。残念だが仕方ないかー。
シャワーの下側にあるシャンプーを取って髪を洗い始めた。
もう少し窓をあけると、シャンプーの香りが伝わってくる。
今度はボディーシャンプで全身を洗い始めるが、手だけで洗ってる。変なの。
少しがに股になり股に手を入れて念入りに洗ってる。自然とテコキをしていた。
外でテコキなんてはじめてだ。1分も持たないで、大量発射。
震える手と足をなだめてから窓を少し閉めた。
このまま、しゃがんで目当ての妹の入浴を待つ。

一回出したのに、いつまでも勃起したまま。連続発射もできるぞ。
早くこいこい千恵美ちゃんってとこだ。
なかなか来ないので、勉強部屋の電気を確認にいく。
まだついてる、勉強中?だよ。仕方無しに浴室の下で小さく座って
待っていた。パッと浴室の明りが。千恵美だ。シャワーの音がしない、
風呂に入った。ヤバイ見れない。さっき確認したが風呂に入ってると
こちらの窓が斜め前方に位置するので、見つかる。
風呂に入る向きが逆なら全く見えない位置だが、これだけは
見てみないとわからない。確認するのは危険だよ。

あきらめムード。バスタブから出て洗うまで待つしか。
バスタブを出る音だ。1センチくらい窓は開いている。
もう少し開けてみる。さっきと同じ様に片目だけで見てみる。
姉貴と同じ方向を向いて、イスに座って洗い出した。
窓を5センチほどに開ける。うん、よく見える。

中2の体ってまだまだ幼児体型なんだね。
千恵美が股を少し開いてあらわな姿で洗ってる!!!!!
乳と陰毛をどうしても見てみたい!!!!
座ってるので乳の脹らみ加減も全くわからん。
少し腰をあげ、まんこを洗ってるぞー、たまらん。みてみたい!!!!
おおー、立ち上がってシャワーに手を伸ばした。
乳、、、、無い。というか姉貴と対象的にやせ細った体に脹らみを求めてたが
・・・・。わずかに盛り上がり?が確認できる程度だ。
年の割には成長が遅いんだ。顔も幼いからやはりこんなものか。
もしかして陰毛はまだ無いかも。生理もあるのか?こんな疑問が
ふと沸いた。シャワーを止めたので、すっと隠れる。
浴室から出た様子だ。今日はこれで終わりか。何か物足りないかったけど。
ちんちんはそれなりに勃起してるが、ここで再度テコキって程でもない。

何か不完全燃焼も、ひとまず帰還した。
部屋で横になりながら、千恵美の母親でも覗いてみるか と思いつつ。
かなりの緊張と興奮の後だったのか、目がさめたのは深夜も深夜3時だった。
いつのまにか寝ていた。おっと、母親の入浴時間はとっくに過ぎてる。
だめか、ト思いつつも、ふらふら千恵美の家に向かってみた。
やっぱ、浴室は真っ暗。でもでも・・・1階の居間の明りが煌々としてる。
千恵美かも?の思いに庭に回って侵入。四つんばで静かに居間に近づいてみる。
網戸とレースのカーテンは閉まってるが、何か簡単に侵入できそう。
昔の田舎は無用心。俺の家もこんなもんだけど。
そっと頭を持ち上げ、部屋に人がいるのか確認する。
いるいる。ソファーに寝て砂の嵐状態のテレビの音も聞こえてきた。
角度的に直ぐに母親とわかった。
ぽっちゃりだが、顔はまあまあで見て損はないおばさんって感じだ。

網戸に手をかけて、少しだけ開けてみる。音もなく滑る感じで開く。
これなら侵入しても気付かれないと思う。
本当に少しづつ開けていく。俺が横になって入れる程度まで開けるのに
数分かかった。慎重に慎重にだ。
とりあえず、頭だけ入れて、しばらく様子を伺うと、時々いびきが
聞き取れる。これなら侵入可能と判断し、侵入開始。慎重にそとて物音立てるな。
って感じだ。侵入完了、だが一歩踏み出したら床がミシッと音をたてた。
やばい。直立不動で固まった状態だった。数条秒はそのままで、
おばさんの様子を伺う。相変わらずいびきが漏れてる。大丈夫のようだ。

また四つんばになりそっと接近を始めた。
おばさんの足の方向からの接近になる。
スケスケではないが膝あたりまでの丈の薄いピンクのネグリジェだ。
一端ソファーの裏に身を隠し、興奮したちんこをジャージから出した。
はったままおばさんの
足先まで顔を持っていき何故か匂いをかいでしまった。無臭。
しばらくそのままで音を立てずにシコシコ。
片足の膝が立った。

俺の位置から太ももがバッチリ見える。40才くらいのおばさんでも
白くて、やわらかそうな太ももにはまたまた興奮させられる。
頭の位置を若干動かし、パンティーが見えるか確認、
パンチラ程度だが、薄い水色の化繊生地と思われる部分が見える。
陰毛が生えてるあたりにフリルというか刺繍みたいのがある。
マンコの部分をバッチリ見たいのに・・・・もっと足を開いてくれ。
そんな願いも届かぬまま、数十分は経過した。
その間もメインイベントを見るまで、出してはならないと、軽くテコキをしていたが、
なかなか見えない。

太ももをずっと凝視していたが、視線を上に移すと
平らな胸、ノーブラだから横に乳が傾いてるのだろう、と思いつつも
乳首の突出だけは、ネグリジェの上からでもわかる。
目を閉じたおばさんの顔は、なんか光ってる(就寝時の手入れの為の
化粧品のせいかな)。小じわも確認できるが、おばさんにしては
鼻筋が通ってて、比較的綺麗な顔立ちだ。
口が少し開いてるから俺の唾液でも垂れ流してやろう、なんて考えが。
ソファーの裏をはって頭の前方から顔を上げてみた。
シャンプーの匂いが漂う。髪に触れるか触れないかの距離で
再度匂いをかぐ。たまらん。大興奮。

興奮と緊張の為か、唾液が出ないし、なかなか溜まらない。
仕方ないから、ここで発射してフィニッシュにすることに。
発射を何度もこらえて、それなりの時間、興奮状態を維持できたから。
髪の匂いをかぎながら、ピストンのスピードを上げると、
数十秒も立たないうちに発射。流石に2回目だからドロドロで大量って
わけではないが、何度もガマンしてたせいか、結構の量が手のひらに
発射された。一気に興奮が冷めてく中だけど、開いた口に精子を慎重に
流し落とす。上唇と鼻の間に着弾しつつ、調整もしてやっと唇と口の中へも
流れる。その瞬間、おばさんの口が動き唾を飲み込む動作。
というか俺の精子が口の中に入ったので、無意識のうちに飲み込んだって
感じだ。口の周りにはまだ精子がマッタリとついているが、これ以上
関わってるとばれるし、興奮も一段落だから、侵入した逆の手順で
こっそり帰還した。部屋に帰って寝ようとするが、あの太ももと
精子のついたおばさんの顔が脳から離れない。
先程の状況を詳細に脳内で再現してしまう。ちんこがまた勃起だ。

なにか収まりがちかなく、こそこそ出動することに何故かなった。
こんなチャンスはないって脳内の声に任せたかんじ。
あれから時間もたってないので、状況は同じだった。
折角締めた網戸をまた慎重にあけ、侵入。口で息をしてるのか
こもった音のいびきがさっきより大きくなった。パンチラは見えなくなってた。
しかし前方に回って顔を確認すると、精子がまだ、しっかりこびりついてる。
頭越しにおばさんの顔を見ながら、シコシコはじめる。
直ぐに逝きそうになるが、我慢して発射を押え、それを何回か繰り返した。
慣れて来たのか、少し物音とか行動が大胆になってることに気付くも。
いびきの最中は、おばさんの髪にちんこを軽く接触させてみたり、顔を
かなり接近させてほんの軽く息を吹きかけたりした。

今度は貯めた唾液を垂らしてみた。するって感じで全部口に入って言った。
しばらくして、量があったのか咳き込んだがまたスヤスヤ。
ここで、太ももをタッチしようなんて考えが。
足の方に回り、手を慎重に伸ばしてみた。ネグリジェの上からかるーく
タッチ。おおー、成功。膝上あたりにしかまくれあがってないネグリジェを
なんとか太ももが見えるまでに捲り上げたいが、やばいかなー。
しかし、少しづつ、また超慎重にまくりあげを開始

ものの1秒で出来る動作を、かなり時間をかけてやっとパンティー
丸見え状態まですることに成功。
刺繍は花と蝶だった。控えめなフリルもついており、なかなかそそる
パンティーだ。マンコの方向に縦にシワよっていて、かなりそそられる。
マンコを見てみたい心境だが、それは無理だから自分の中で却下した。
ソファーのサイドに回って、パンティーの匂いがかぎたい。
でもこれはかなり危険。目を開けられたら、即行で俺の姿が。
迷ったが、決行することに。顔を見ながら、そっとサイドに回りこみ
しばらく息を殺す。気配に気付くことは無いだろうが、かなりやばい。
時々息を大きく吸う、またいびきは時々だが小さくなってる。

続き、きぼん

おばさんの状況確認をしつつそーっと顔をパンティーの刺繍のあたりに
近づけ息を吸う。もちろん匂いなんてなかったが、鼻がパンティーに
触れるまで近づけて、唾液を落とした。マンコのあたりに顔を移動して
また唾液を何度も落とす。長居は危険だから、いったん裏に回って全身を
隠す。ここで息を整える。裏から顔だけ出して、おばさんの全身のあらわ
な姿を観ながら、シコシコ。俺の唾液と精子まみれの体だ!なんて。
3回目を手のひらに出してしまった、シャビシャビ。マンコの部分に垂らして
やった。流石に俺も3回逝くと、しらけてきた。
未練もなく引き上げた。今度は眠りにつけた。

超レアかも..

部活から家へ帰ると、姉が目を輝かせてテレビにかじり付いて何やら見ていた。
俺は姉が何を見ているのか気になって、テレビを見ると、な、なんと!
大相撲中継を見ているではないか。
俺「姉ちゃん、相撲なんか見てどうしたの?」
少しこ馬鹿にし小さく鼻で笑い、問掛けた。
すると、
姉「なんか、ビシッと体と体があたる圧力音が、なんだか良くない?」
まさか、そんな答えが帰ってくるとは思わなかった。
姉は周りからの評判が良く生徒会の美人副会長と言われるくらいの人気者だ。
家にいても、どこの家庭にでもあるような、下着姿で歩き回ったり、安具楽をかいだり無防備な事をしない。
淡々としていて、家族ながら本心をさらけださない
そんな姉が大相撲観戦とは、なんとも滑稽な事である。
俺「普通、今時だったらサッカーとか野球じゃない?興味ないの?」
すると、視線はテレビの方を向けられたままで
姉「う?ん。伝わるものがないなぁ。」
『ん??こいつ、もしかして、男の裸体に興味あるんじゃないか?』
そう思い
俺「姉ちゃんプロレスもビシッって音するよ?」
どんな返答が帰ってくるか期待した。
姉「う?ん。プロレスよりお相撲さんの方が強いイメージがあるなぁ。」
と、残念な事に裸体説は外れてしまった。
しかし次の瞬間、姉は目を疑うような発言をしてきた。
姉「やっぱり、生身の体同士がぶつかるの最高!」
これは単なるフェチなのか、エロスが入ってるのか分からないが、まぁエロスなら恥ずかしくて口に出しては言わないか。
と、我に帰って冷静になってみた。
しかし、正座して拳を握り締めて膝の上に置いて力を入れて見ている姉が可愛かったので、ちょっと悪戯心が芽生えてしまった。
姉「○○(俺の名前)このお相撲さん昨日凄く強かったんだよ。投げ飛ばしたんだよ。」
俺「あ?、横綱だからね。強いよ。」
姉「今日も勝つかな?」
俺「負けるんじゃない?」
姉「えっ!?なんでよ?」
俺「賭けてみる?俺横綱負ける方!」
姉「絶対勝つよ!バカだねー○○は。勝ったらアイス買ってきてよ!」
アイスなんて、なんて欲のない姉なんだ。
俺はここぞとばかり、悪知恵を働かせた。
俺「横綱負けたら、四股踏んでもらうからね!」
横目で姉の顔を見たが、四股の意味が良く分からなかったのか、余裕な表情で、
姉「はいはい。なんでもあげるよ。でも勝たないんだからアイスもらうのはあたしよ。」
と、完全に四股の意味が分かっていなかった。
まぁ、負けてもアイスだし、まいっかと、悔む事はないと感じていた。
しかし、立ち合いが始まると、なんとラッキーな事に横綱が負けてしまったのだ。
俺「よっしゃー!俺の勝ちだ!」
姉「えー!なんで?昨日と全然違う?。」
ガクッとショックな表情をしていた。
俺「はい!四股踏んで!」
姉「えっ?四股ってなぁに?」
俺は、四股を踏んで姉に見せた。
俺「よいっしょぉぉ!」
最後に股を開いて、静かに腰を下ろす。
『ふっ!決まったな..』
姉は『これをやるの?』
と、言わんばかりの焦った表情に変わった。
俺「はい!やって!」
にやけると変な事を考えていると悟られてはいけないので、平常心な顔で言ってみた。
姉「ちょ、ちょっと、それ恥ずかしい...動き。」
さすがにガードの堅い姉が四股を踏むのは抵抗あるだろうな?
と思ったが、容赦はしない。
俺「えー?負けたのに?やってよ!」
すると姉は渋々立ち上がってやろうかやらまいか悩んでいた。
姉「とりあえず、着替えてくるね。」
逃げようかと言う魂胆だろう。
ここで引き下がってはいけない。
俺「今すぐやって!」
姉「制服だと、今のやりにくいから着替えてからね。」
俺「早く終わらした方が楽だと思うよぉ?。」
ヤバイ!にやけてしまったぁぁ!
姉は賢いので、直感で俺が何を企んでいるか悟られてしまった。
姉「ふ?ん。そう言う事?」
俺「えっ?なんの事?」
『もうダメだ。親にチクられる。』
姉「自分の姉の見たって嬉しくないと思うんだけど、違うの?」
『ど、どうしよ?良く分からないんだけど。って言おうか、開き直ろうか。どっちが格好良く締めれるっ!』
俺「超レアかも..」
『何が超レアかも..だよ。中途半端過ぎるだろ!超レアなんだよ!ってハッキリ言えば良かったかも。』
しかし、どんな事を考えても、もう選択の余地はなかった。
姉「絶対に見せないからね。」
姉は、満面の笑みで勝ち誇った様子で自分の部屋に入っていった。
『くそー、こうなりゃ、いつか姉ちゃんのパンチラ見てやるぞ!』

従姉妹と

俺の初体験は、従姉妹だ。
確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに逝くと
小さい頃からその姉ちゃんにトランプだのボードゲームをして遊んで
もらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学・・・と性への関心は
当然のごとく日増しに高まっていった。
いつ頃から気が付いたのかは定かではないが、姉ちゃんの「パンチラ」を
よく目にする機会が増えた。ミニスカートが好きなようでいつも可愛い
柄のをつけていた記憶がある。そのまま俺の前で体操座りをしたり、何か
物を取るのにかがんだりするとき前も後ろも姉ちゃんのパンティが丸見え
となる。色は白系、薄いブルー、プリント、ストライプが印象に残って
いる。

いつからか、その従姉妹のうちに行くのが楽しみになっていった。
当然理由は、パンチラを楽しませて貰う為だ。
「今日は何色はいてるのかなぁ?」
パンチラといっても言葉通り「チラリ」と見えるのとは違う。
お互い何らかの話題に熱中するとその間分単位でそのパンティは
目前に広がるのだ。運がいいときにはパンティの前についている
リボンまで見ることが出来た。
帰宅すると俺は即オナニーにふけた。さっき見たパンティの色・質感
などを思い出し必死に自分を慰めた。逝くのに沿う時間は必要なかった。

ある日、いつものように姉ちゃん家へ行くと、その日の話の流れで
親同士が新しく出来たデパートの開店に出かけることになった。
俺と姉ちゃんは新しく買ったTVゲームの途中だったので、親だけ出掛ける
ことになった。留守番宜しく!とばかりに颯爽と出かけていった。
俺は単に自分の家には無いTVゲームを楽しんだ。
すると姉ちゃんが話しかけてきた。「ねぇ?」
「んっ?何?」TV画面を見たまま俺は返事をした。
「今日は、私のパンツ見ないの?」
「えっ!?「今日は」っていつも見てないよ。そっそんなの・・・」
と姉ちゃんの方を見て必死に答える俺。くそっ!からかうための罠だった
のかぁ?完璧ばれてた。OTL
「いつもジーと見てたじゃない?よく見えてたでしょ?」
といっているそばから体操座りをした姉ちゃんの太ももの奥には
白にピンクの水玉模様のパンティが「デルタ状」に見えている。
「ほらっ!ヤッパリ見てるジ?ャンっ!やっぱ男ね!すけべ?(笑」
TV向き直ってゲームを始める。

俺は少し苛立った。
「あーそうだよ。スケベだよ。男だもん。せっかく見せてくれるん
だったら、もっとよく見せてくれよ!」俺は冗談?半分で言い放った。
姉ちゃんは、TV画面を見たまま「いいよ!」と答えた。同時に
TV画面はゲームオーバーを確認すると、スクっと立ち上がり、
いつも見慣れたミニスカートの前をめくり始めた。まさか本当に見せて
くれるとは思わなかった。冗談?と思う暇も無く、俺の目の前にさっき
デルタ状に見えたピンクの水玉模様のパンティーの全体が姿を現した。
すごく可愛いパンティだ。思うのと同時に俺は勃起した。エロ本ではなく
パンティ着けた女性を生でここまで見るのは初めてだった。俺は勃起が
ばれないよう前かがみになり何とも不自然な態勢のままパンティに
見入っていた。その姿勢に気が付いた姉ちゃんは
「ねぇ、●●のアレ、今すごい元気になってるでしょ?」
思わぬ質問に「えっ!正直・・・なってる」素直に答える俺。
姉ちゃんはスカートで一旦パンティーを隠し、驚いて顔を見上げた俺に
「じゃぁ、チョッと立って!」と微笑みながら言った。
立てってと言われても、カチンカチンに勃起した物が・・・。
俺は股間を抑えたまま立ち上がった。

ふ?ん。と言いながら姉ちゃんに俺は抑えていた両手をどかされた。
勃起しているのが丸分かりな状態となった。俺の顔を見つめ
姉ちゃんは「いいことシテあげようか?」と俺の勃起物を見ながら
聞いてきた。
「いいことって何を・・・」
「え?!!知らないの??知らないとは言わせないよ!」というなり
俺のズボンに手を掛けた。当然これからシテもらえそうなことの見当?だけ
付いていた俺は抵抗せずされるがままに立ち尽くした。パンツを下ろされた
俺のチンポがあらわになった。全開で勃起している。普通の状態?のときを
含めて女性にこんなにも勃起したチンポを見られるのはこのときが初めて
だった。「へぇ?ガキの癖に結構立派なの持ってるじゃん、見直したよ。」
言いながら姉ちゃんは俺のチンポに手を添えながらよく観察している。

添えられた手が微妙に冷たく感じられ、思わず声が洩れそうになった。
ゆっくりとその手がチンポをしごき出す。あまりの気持ちよさに思わず
「うっ」と声を漏らし、身をよじった。その瞬間・・・
「パクっ」と姉ちゃんが俺のチンポをくわえたのだ。最初は亀頭の部分
だけを、そして徐々に奥深く・・・。
「これってフェラだよな?・・・フェラチオされている」俺は思った。
今までに経験したことの無い気持ちよさだ。
「クチャッ、クチャッ、ピチャ」とイヤラシイ音を立てる。
チンポから口を離した姉ちゃんは俺の顔を見ながら
「どお?これ、気持ちいい?」といつもの笑顔で聞いてくる。
まだ手はチンコをゆっくりとしごいている。
俺は無言でうなずくしかなかった。そして思いついた・・・
「俺のばっかりいじってないで、姉ちゃんのも見せてくれよ・・・」
「いいよ・・・」と、姉ちゃんは立ち上がるなり答えた。そして
スカートをまくりあげた。さっきのパンティとご対面だ。すかさず
パンティーに両手を掛けた。ゆっくりと降ろしていく・・・
ヘアーが見えてきた。さらに降ろす・・・ヘアーの向こうに「割れ目」が
見えた。俺は震える手でその「割れ目」を撫で始めた。手がどんどん下へ
滑り込んでゆく・・・指先に熱いものを感じた。
完全に濡れている状態だった。自分の指先をその濡れ場から引き抜き
確認した。すごい透明な粘液で光っている。姉ちゃんが恥ずかしそうに
言った。「恥ずかしいから、そんな見ないで・・・」そういいながら俺の
指を自分の濡れ場に誘導する。俺は「女の穴」を必死に探した。
まもなく、中指がどんどん深く食い込んでゆく場所を見つけた。
そこはすごく温かい場所で、指を変則に動かせば動かすほど粘液が
湧き出してくる。


「後ろ向いてよ」俺は頼んでみた。姉ちゃんは無言で頷くと
そこにあった机に両腕をついき尻を突き出した。そして、
正面のときよりも股を大きく開いてくれた。パンティは自分で
脱いでくれた。俺は初めて万個という物を目の当たりにし、
夢中でそれにむしゃぶりついた。「アンッ!」姉ちゃんが女の
声を漏らした。
なんとも言えない姉ちゃんの味がする・・・。その味を十分堪能すると
次はその割れ目を開けるだけ開いてみた。中はすごいキレイなピンク色で
その奥から出てくる粘液で光輝いている。そしてさっき中指がどんどん
吸い込まれていった「秘穴」はヒクヒクと小刻みに小さな入り口を開閉
している。もう一度中指を入れてみる。中を掻き回すように・・・そして
指の出し入れ速度を上げていった。すると、最初は「ピチャ、ピチャ」と
いう音が徐々に「クチョクチョ」となり「ピチョピチョピチョ」となり
あふれ出た液が床に滴り落ち始めた。自分の万個の状態に気が付いた
姉ちゃんは「えっ!ヤダ!ちょっと!恥ずかしい?」と言いながら
尻をよじらせた。

姉ちゃんは、腰が抜けたようにその場に座りこんでしまった・・・
ふと俺を見上げて
「えっ初めてだよね?ってか何でそんなテクニック持ってるの?
 私こんなにされちゃったの今まで無いよ・・・」言いながら、
ちょうど姉ちゃんの目が俺の爆発寸前で脈打つチンポを捉えた。
「思い切って・・・しちゃおうか?ホントはいけないことだけど・・・」
それとなく聞かれた俺は頷いた。
立ち上がった姉ちゃんを今度は乱暴に後ろ向きにさせて、さっきと同様
「立ちバック」の体位を取り、丸みがあり真っ白な尻の割れ目付近に
チンポがさわるのを感じると姉ちゃんは、「待って!アレつけないと・・・
マズイよ・・・持ってるから着けて?ね?」さすがに無視も出来ない。
姉ちゃんが手を突いていた机の引き出しの奥からそれを出し、俺に差し
出した。
「これ自分で着けられる?着けてあげようか?」
「自分で着けるよ」
俺はそれを受け取りパッケージを破いて、勃起したものにそれを難なく
装着した。薄い緑色のゴムだ。「へぇ?、以外!」感心した顔をしながら
装着を確認すると姉ちゃんは今度は自分で「立ちバック」の態勢になって
くれた。俺は夢中で姉ちゃんの尻を自分の方に引き寄せた。よく確認した
「秘穴」にチンポを当てる。そしてゆっくりその穴にチンポを突き立てて
行く。難なく進入してゆく。

スゲー俺、SEXしてる。女の万個に俺のチンポが出入りしてる・・・。
そして、その秘穴から分泌される液体が薄緑色のコンドームに絡んでゆく。
更に勃起が鋭くなるのが自分で分かった。俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃんの尻と俺の玉袋が挿入の際ぶつかり「パンっパンっ」と高い
音たてる。
「凄いっ、凄いよっ!凄くきもちいいよっ!!」姉ちゃんが声を上げる。
図らずも今日、童貞を卒業したこの俺・・・俺が女を喜ばせている。
ゴムを難なく装着できたのは単に「1人でする時」使ったことがあるから
だ。俺は「出入り」がもっと確認できるように尻を両手でがっちりと
掴みなおした。挿入がより確実になった。
「いく???っ!!」姉ちゃんが今まで聞いたことのないような声で絶叫
した。すると突如、骨抜きになったが如く立ちバックの姿勢から床に座り
込んでしまった。肩で深く息をしている。ふと顔を上げ少し照れた表情で
「すごいよ。凄い。私、●●にイカされちゃった?」と俺に言う。
俺は立ちバックを諦め、正常位で挿入をしようと優しく姉ちゃんをその
体位にしよう試みた。実際にヤッタことはないが、「こういう風にする」
という知識はあった。
自分の正面に寝かせた姉ちゃんの股を広げ、両足を持ち上げた。
万個は既に「よだれ」を垂らしながら口を開け、肉棒を待ち望んでいる。
俺の両腕が足の関節にフィットし、股が閉じないように固定する。
挿入は簡単だった。既に愛液をあふれさせている万個に手を添えて
狙いを定める必要はなかった。「にゅるっ」挿入は簡単に成功した。
ピストン運動をするたび俺の玉袋が万個の下口辺りにあたり「ピタンっ
ピタンっ」と音を立てる。バックのときの音とは少し違う。

そろそろイキそうだ。射精前独特の心地よさが下腹部周辺を襲う。
「すっげ?気持ちいいよ。姉ちゃんっ!俺、イキそう!
 もうイクからね!?」
「イッテいいよっ!気持ちよくなって?!!ハァハァあたしもうダメ!」
紅潮して朦朧とした目つきで叫ぶ。
更に俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃん「イヤ??っ!変になっちゃう???ッ!!」の絶叫を繰り返す。

「あっ!イクっ!!!」

・・・俺は射精した。
自慰行為ではなく、初めて「女の中」で果てた。果てることが出来た。
もう、一滴も出ない。と思えるまで俺はチンポを万個の中にとどめた。
そして、引き抜く。一瞬、姉ちゃんがビクンっと体を反応させた。
コンドームの先には精子が大量に溜まっているのが分かった。
その様子を見た姉ちゃんは「それ全部中で出しちゃったら、絶っ対やば
かったよね???^^」紅潮冷めやらぬ笑顔で俺に声を掛けた。
俺が頷くと、「まさか、童貞君にイカされるとは思わなかったよっ!
単にからかってやろうと思っただけだったのに・・・でも卒業は出来たね?」
といわれ、男になった俺は黙って頷いた。

                          糸冬

運転手

大人数じゃなくて俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手19歳彼女なし。
女1、35歳のぽちゃで普通
女2、38歳の痩せでちょいぶす

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り三人のおばさんを乗せてラブホに送るとその後は客足も無く暇でした。

ワンルームマンションを待機場兼事務所にしてまして、待機してるのは1と2と俺でした。

AVでもある様にこの業界の面接はフェラで始まるのですが、それは上の人達だけで俺みたいなシタッパにはおこぼれはないです。

俺からすると、こんなおばさんをお金出して買うなんて有り得ないと思っていたのでソファーでだらだらする1や2のパンチラ見ても何とも思ってなかったです。

そのうち1と2が、仕事に行っている他の女の悪口を言い始めました。

これも慣れっこで適当に相槌うちながら聞き流していました。

で、定時報告やオプション品(玩具等)の在庫チェックを済ませて現場の三人を迎えに走りました。

回収前に店長に入り具合の確認があり、その日は閉めることになったので、三人をそのまま自宅付近に送りました。

事務所に帰ると1と2に今日は終わりだと告げると飲みの誘いがありました。
で飲みの会話は省略しますが、愚痴からテクニックの会話になって何故か俺が判定をする事になりました。
提携してるラブホに撮影と言う名目で部屋を借り三人で入りました。

俺はおばさんじゃたたないし無理とか思ってたんだけど、酒のせいもあり1も2もむきってます。

まずじゃんけんで先攻になった1のフェラです。
カリの周りを唇が当たるか当たらないかの柔らかい感じで舌はチロチロと先っぽを舐めてます。

目つぶってれば気持ちいいものてす。
おばさんのテクも悪くないなと思ってたら1が俺がいってからだと公平じゃないと言い出し交代です。

1のフェラはやたらじゅぼじゅぼ音を立てるタイプです、ただ口よりも手の握り具合と玉の撫で方が気持ちよく、これも目つぶってればいいものでした。

正直テクは引き分けだと思いました。
両方1にしちゃったミス勘弁、まあどうでもいいとは思うが。

で引き分けだと思うと伝えると第二回戦になりました。

普段、彼女たちがこんな事をしてるのかと驚きましたが、2はローションを使い始め俺のチソコをぬるぬるにすると先ほどより強めに握り始めた。

ローションのお陰と擦り具合がマソコよりも気持ちよく思わず声が漏れました。
機嫌がよくなったのか2は素股の体勢で擦り続けてくれました。

すると1がローションはオプションでずるいと言い始めてまた交代です。
1は自分の手をベトベトにすると左手でテコキしながら右手でアナル攻めをしてきました。

と言っても指を入れる素振りを見せて、俺がケツ筋閉めるとアナルを撫でるみたいな感じでした。
尻に意識が行くのでチソコが我慢できなくなり果ててしまいました。

1が優越感に浸たる中、俺は二人に何がどう気持ちよかったか説明させられ、二人の実験台にさせられました。

いったとは言え舐められたり擦られたり堪りません、しかもいちいち気持ち良いとこの報告を求められ、実践なのです。

俺は空いている手で二人の乳や尻を触りたかったのですが、簡単に却下、本番も却下でした。

二人同時攻撃は無かったけど代わる代わるやられて三度いきました。

結論として和食と洋食どっちも美味しいしよさがあるみたいな結論で納得してもらいました。

ただ俺は思いました。

他人が舐めたチソコをすぐに舐めれる彼女達、しかもローション付きでも平気で…

その後は何もなかったし、俺は昼の仕事に変わりました。
相変わらず運転手ですがね。

ミコとチエと俺の三人で


女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)
を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談を
したりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。
その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休み
だったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも
以上に飲んだ。ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中から
いつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏
(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。ところが
振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざ
とHな質問ばかりチエにした。と言うのもチエは普段絶対にと言って
いいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせ
なのだ。でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはスト
レスを溜めていった。そしてそれから数時間飲んでからだったか、
ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...

チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が
俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフ
パンツ(大きめ)。今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると
ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。(注:脚フェチじゃないよ)
チエはアムロをショートカットにしたような容姿。正確は明るいけど男関係
はすげぇ真面目。俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力を
あまり感じていなかった。
すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。
「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。
どうする?」
「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」
すると、ミコはとんでもないことを言い出した。
「チエいたずらしちゃおっか?」
「えっ」聞こえてるくせに聞き返す俺...

「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」
「やばいだろ。裏切れねーよ。」
「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントは
K(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」
「バレたぁ?ん!」
「やらしぃ?い。」
このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...
とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前に
スペースを作った。
「イタズラっつっても何するよ?」と俺
「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」
「オマエぜってぇー言うなよ。」
「言うわけないじゃん。」
まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。

まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。
「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺
「声デカいって!しーっ。」
「わりーわりー。」
「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」
確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらと
ヘアーが透けていた。
そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。
チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつ
ずつはずしていく。
もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。
ミコはニヤニヤしながら見ている。

なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが
現れた。今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細い
わりにはまぁまぁ胸があった。多分それでもCくらいかなぁ。
「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。
「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」
ミコにたずねる。
「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」
はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。
チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さから
ず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。

「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺
「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」
「ミコは?」
ここぞとばかりに聞いてみた。
「私はいいの。スケベ!」
俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。
でも触る勇気が出ない。
「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。
「大丈夫でしょ。」
なんて心強い返事!
「じゃあ触っちゃおうと。」
そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。
「ちょっと、信じらんない!」

ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりに
カワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。
酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った
俺。ミコの胸は意外に大きかった。そのままエスカレートしようとしたが
拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。
幸いミコも
「変態!早くチエどうすんの?」
と笑ってて怒っている様子はない。
そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。
目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。
いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。
気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。そして今考えると
すごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。
「いやぁー、やらしぃー!」
ミコがそう言いながらその様子を覗き込む

そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)
ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)
次はついに下に移った。
ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそう
もないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。
チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人
すがかりでハーパンを脱が。一応起こさないように慎重にやったので多少
苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったより
あっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。
この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲
って来た。
「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。
「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば
とりあえず何とかなるよ。」
こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。

座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。
今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエ
のこの姿は我に返ると興奮する。改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいい
ってこと。細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、
そして最高にキレイなピンクの乳首...
さぁ残すは水色のパンティーだけ。
早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。
現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。
なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。そのギャップが
また興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。ざらざら
した感覚がたまんない。さぁ問題はこの先。こうなったら何としてでもチエのアソコ
が見たい。今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...

とても迷っていた。
パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がし
ちゃうか。頼りのミコに相談。
「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」
「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」
「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。
「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」
「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」
「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」
「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」
「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」
もう俺の決心は固まっていた。脱がそう!
まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオル
ケットをかける。これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。

ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。
徐々にあらわになるチエの黒い茂み。
こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前の
ことに異様に興奮する俺。もう喉がカラカラだった。
かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。チエはさすがに
ガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。だからまだ肝心
の部分は見えていない。ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(は
ずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。チエの鉄壁のガード
もアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!
と、その時。ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。一瞬の
ことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖
しげな暗みしか確認出来なかった。

「男ってこの状態好きでしょ?」とミコ。
「ミコ,いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」
「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」
ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が...。
あのチエが下半身全裸で眠っている。
もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。
いよいよこの時が来た。生まれてからこんなに興奮したことはない。
パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。
そして...ついに、ついに、チエのアソコが現れた。
ヘアーは直毛で逆三角形。オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。
チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。
結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。そーっとその感触を楽しみながら
開いてみる。この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。
中もピンクで超キレイ!これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。
こんな風になってんだぁ。興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。

「ちょっと何してんのよ?」とミコ
「いや、もうガマン出来ねぇーって。」
「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」
と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。
「ちっちゃーい!」(すいません、小さいんです。)
「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」
「やだって!」
「じゃあ手は?」
しばらく考えるミコ。
「もうしょうがないなぁー。」と渋々OK。
ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のを
ゆっくりしごいている。(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)
「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」とミコ。
「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」

「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」
「うそつけー?」
「何それ、失礼だなぁ。」
「じゃあ見せて!」
「殺すよ。」
そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、
無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。
「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」ミコが注意する。
でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。
「もうしょーがないなぁー。」
そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。すると次の瞬間、
股間に生ぬるーい快感が...なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。
なんて凄い体勢の三人!なんじゃこりゃあー?696って言うの???

俺はチエのオマ○コに集中した。もう起きちまったらそん時だっ!
「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」
なんかそんな自分の言葉にも興奮する。
あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。
しかも本人はそれを知らない...
ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。
その後は...(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ)
ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。
「ミコもやらしい気分になっちゃた?」
「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」
「じゃあ、やるか?」
「絶対いや!」
俺は勢いでミコに襲い掛かった。

ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、
オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。
チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。
まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。下半身であんなに抵抗
にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。けっこう揉み応えあったし。
でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら
「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」
そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。
「自分だって、濡れてたくせに!」照れ隠しに言う俺。
「怒るよっ!」
「まぁ。とにかくありがとな。」

そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こさ
れた。
「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」
チエはもうすでに着替えていた。上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを
着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。昨日の夕方見た時は
なんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。
さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。
「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」と、チエ。
俺とミコは一瞬目があった。多分二人とも同じこと思ったと思う。
“それ、こっちのセリフ!”

結局、その後ミコともその話題が出たことはない。
まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。
でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。
それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!
まぁこうして記憶という名のアルバムには残ってるけどねっ。
...というわけで、今までレスをくれた方々ありがとうございました。
お願いだから、これからもこのスレ盛り上げてっ!
他にも絶対こんな体験した人(聞いた人も)いるでしょ!書いてよっ!
(俺も今回初めて、体験談って書いたけど結構たのしいよ。)
結構こういうシチュエーション好きな人は、多いはずだからさ。
最後に...このスレ立てた人、あなたはエライ!ありがとう!
                          【おわり】

いつも仲良くしてるIさん


俺も一度だけすっげぇラッキーな経験あるよ。
(他のスレ“眠っている隙にしたHな悪戯の体験談”で魔法使いさんと言う
方に感銘を受けたので、敬意を表してこの名を名乗らせて頂きます。魔法使
いさん、魔法使いファンの皆さん、許してね!)
長くなっちゃったらゴメン。
昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今で
もみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに
性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在
はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。
その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過
ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。
夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだ
が、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も
一緒に帰るべきか迷っていると...

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」
と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。
しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...
19時過ぎ、Yがぐずりだした。
「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲
れたんだねぇ。」Iさんがあやす。
「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」と俺。
「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよ
ね。」
「参ったね。俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。」
旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。
「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさ
ぁ。」
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」
「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだ
けど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。
始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだ
んムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ?。
“覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってか
らだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心も
あっさり姿を消した。
数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして...
「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...
ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」
えつ!なになに!?慌てて俺は居間を出た。居間の向かいが廊下を隔てて風
呂場だ。廊下ではYが濡れた体で走り回っている。すると、風呂場のカーテ
ンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して、
「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくんない?」
「うん分かった。」
まさにその時、Yが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた...

「あっ!」異口同音に叫んだIさんと俺。
幸いYはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしま
った。俺が拾おうとすると、Iさんが
「ごめんねぇー。」
と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!
「いや大丈夫だよ。」
などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けにな
っていた。
まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバス
タオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。
まさか、あのタオルの下は素っ裸?
んなわけないよなぁー。なんとかパンチラ見れねぇかなぁー。
しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。
シャンプーの甘い香りがする...

洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、
俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身
を凝視した。しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているの
で、脚はしっかり閉じられている。
ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバス
タオルを挟めていない。そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。
でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見え
ない。
バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っ
ぽい。
どうやらIさんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい
格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め
切れずにパンチラを狙っていた。なんとか見えねぇかぁ...
とその時、Iさんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今ま
でぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく...
見える!と思ったが、Iさんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。
横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもし
れない。あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!
Iさんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。
来たぁーっ、今だ!

体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、Iさんの脚がさっきより明ら
かに大きく開かれた。そして...
次の瞬間、俺は固まった。
エツ!!!!!!!!!!!!!
はいてない!
パンツはいてない!
Iさんパンツはいてな?い!
な、なんとついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンテ
ィーがなかった。Iさんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。
そしてもちろんそこにあったのは...
Iさんのオマ○コぉーーー!
初めて見た(当たり前か!)Iさんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに
形状は分からなかったが、けっこう濃かった。まだ濡れていてしずくが今
にもこぼれそうだ。その茂みの奥には...

いつも仲良くしてるIさんのアソコを目の前にして俺の興奮は極限状態に。
茂みの奥に見えるIさんのオマ○コは、とても一人子供を産んでるとは思
えない程きれいだ。風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビ
ラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。
しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だ。
本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終
えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。
そして、Iさんは再び服を着るためにYを連れてカーテンの向こうに戻っ
ていった。俺も居間に戻った。すると、
「あっ!」風呂場のほうから何かに驚いたようなIさんの声が聞こえた。
「ねぇ、Aさぁーん!」
「なに?」居間のドアを開けて顔を出し返事をする俺。
Iさんはまたカーテンから顔だけ出していた。
「もしかしてさぁ...」切り出したIさん。

「なに?」と、とぼける俺。
どうやらIさんは見られたかもと不安になったようだ。いつもは何でもズ
バズバ言うIさんが、言葉に詰まっている。しかしすぐに苦笑いで
「見えた?」と開き直ったように口を開いた。
「何が?」
「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
「見えた。」
「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ...見たよね?」
「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
「あ゙ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」
その後は...
すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。
彼女がふるまってくれた夕食は餃子だった。旦那さんと一緒においしく頂
いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。彼女がもうひとつふるま
ってくれたオカズを早くいただくために...そう、冷めないうちに。

年上の嫁

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、
俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
いろんな場面で、いろんな意味でな。
それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。

真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、
その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。

…って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。

その前にスペックか。
名前は、とりあえず友香
28歳
エレクトーンの先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。
ただ、脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
ムネは、Dカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。

えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。

ある日のえっち。
金曜の夜、俺も友香も明日は休み。
一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。
友香は、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。

ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりの友香が来た。
ガウンの下は裸っぽい。
今日はヤル気満々?

気付かないふりして、読書に専念。
ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。
緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…
わざと?
完全にやる気だ…
俺も勃ってきたし。
やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。
(もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)

しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。
やっぱガウンの下は全裸。
「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」
本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。

「うぁ、ちょ、待って、」
キスで口をふさがれた…
俺のパジャマを脱がせにかかる。
基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。

トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。
俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…
やべ、きもちい。
友香の手コキのテクはかなりのもの。
タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…
友香がその気になると、速攻で逝かされてしまう。

抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…
で、早くも一回め轟沈。
ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。
見られながら出す…この快感は、手コキならでは。

そのまま休む間もなく2回目に突入。
布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。
俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、友香が俺の顔に跨ってきたんだが。

しばらく、フェラvsクンニ。
きもちい…
ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。
俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。
大好きな脚だって触りたいし。
友香のおマンコはもうグチョグチョ。

で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。
ウチの場合は「入れるよ!」と来る。
俺じゃない。友香のセリフ。
まぁ、いいけどな。
勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。

で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・
「ん、あぁぁぁぁ!」
これは友香の声だぞ!

俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。
こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。

パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。
俺は趣味じゃないかな。
その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。

で、話を元に戻して。
友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。

この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。
何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。

「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」
「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」
ドクドクッ…
「あふっ!」(これも友香だぞ)
て、最後は中出し。

俺の上に倒れこんでくる。
しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。

「今日はけっこう長くがんばったね。」
だって。
そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。
満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。

しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…
またチンチンを咥えてきた。「うぁ、友香、も…もぅいいよ!」
いったん口を離すと
「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」
お口でキレイにしてくれた。
自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。

そして、
「待っててね。」
と、ティッシュでアソコを押さえて、裸のまま出ていき、後始末をして戻って来た。
その日は、そのまま、裸で友香に抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと…
昨日の夜、寝た時とは逆に、友香が俺に抱き付いて眠っていた。
二人とも裸のままだ。
ガンガン勃ってるし、ちょつと悪戯を…とも思ったが、生理現象が優先。
友香を起こさないように、そっと起きだして、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。

起きるにはまだ早いので、もう一度、友香のいるベッドに潜り込んだ。
「うーん…」
俺がゴソゴソ動いたもんだから、起こしてしまったみたいだ。
また、俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく
「おしっこ。」
ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。

友香もシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。
俺は寝たふり。
友香は、ベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。

遮光カーテンは引いてあるものの、十分明るい。
ちょうど俺の目の前に、向こうを向いた友香の裸の太股がある。

気付かれないように、そっと手を出して、おシリからアソコに向かって、指先でツツッ…て、なぞってみた。
「うひゃぁ!もぉお、えっちぃ!」

太股に抱き付いて、頬でスリスリしてみた。
「あん、髭、痛いよ。」

もう一度、指でおまたをスリスリしてみた。
「もう、だめでしょ…あん…やだ…こらぁ…」

指を入れてみた。
「ひゃう!」
ベッドに座り込んでしまった。

膝枕して、脚をさわさわしてみた。
なにも言わず、俺の頭を撫でてる。

寝返りして友香の方を向いて、乳首触ってみた。
黙って、少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。
母性本能を直撃したっぽい。

しばらくして
「寒いよ。ね、入れて。」
って、布団に入ってきた。
そして、俺の頭を胸に抱え込んだ。
しばらく、乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。
友香は、俺の頭を抱いて、微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。
「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」
俺の好みは、もちろん、薄手のパンストにタイトミニ。
ニットのセーター。
(これを着ると、おっぱいとか、体型がグッと強調される。)
少しだけ踵の高いサンダル。
これで友香のキレイな脚が最高に見える。
友香も、俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。
だって、ドレッサーの横には、昨日から準備してあるし。

ブランチを済ませて、コンサートに十分余裕の時間に、家を出た。
背が高くてチョイ美人で超美脚の友香が、ミニをはいて歩くと、すごく人目をひく。

こんな時は俺、一緒に歩くよりも、少し離れて見てるのが好きだ。
「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ。」
…おこられた。

ただ、自分でもそのカッコのエロさには、気がついてるみたいだ。
明らかに回りの視線を意識してるっぽい。

開演まではまだ時間があったので、観覧車に乗った。
向い合せに座った。

いちばん高い所に昇りつめたところで、携帯を取り出し、カメラ起動。
友香は少し怖がってるみたいだ。
景色を2?3枚撮った後、カメラを友香の方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ…膝のバッグ、どけてくんないかな?」
「???」
「あと、脚を組むとかさ…色んなポーズあるじゃん?」
「えぇっ?…なによ…もぅ…私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」
「ハイ見たいです。だけじゃなく、撮りたいです…。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど。」
「もぅ・・・・・」

脚を少しだけ開きぎみにして、膝のバッグをどけてくれた♪
少し俯きかげんだった♪
頬が少し赤くなってた♪

その後、コンサートは感動の内に終了。
特にここに書くほどのこともなし。
いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。

俺たちの日常、こんな感じです。
需要あれば、また書きます。



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