萌え体験談

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パンチラ

高校

うちの高校はギャルっぽい女子が多くて、スカート短くて、短パン、スパッツとかはいてる女子があまりいなくて階段とかでパンチラがよく見えました。
冬でも毛糸の見せパンとかあまりいませんでした。友達とパンチラ撮ってて、コンビニ、本屋、電車内でも撮りましたが、
高校内でも撮りました。教室、階段、売店で撮りました。話しかけて後ろから撮った娘、売店で並んでる娘を後ろから撮ったら数分間パンチラが撮れたりしました。
ギャルっぽいのが多いので、ピンク、紫、ゼブラ、豹柄が多かったです。たまに白、ストライプ、水玉、いろいろごちゃごちゃ入ったパンチラとかあって、
カワイイパンチラもたまにありました。そういうパンチラでしたが高校生活は楽しかったです。

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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学生時代の妻の写真

初めて妻の美優を抱いたときは、美優は大学を出て1年目の23歳でした。可愛い23歳の美優は学生時代に相当もてて過去に彼氏が何人かいたであろうから、当然処女ではありませんでした。

結婚して7年目、私が35歳、妻の美優が31歳の時のお話です。
私あてに届けられたCD-Rの中身は、美優の元彼との痴態が写ったデジカメ画像でした。データが作製された日付は1999~2000年にかけて、つまり、美優が大学3年~4年の頃という事になります。
可愛いミニスカートでパンチラしたりするスナップが一転、ノーパンでラブホらしいベッドで股を開いて指で恥唇を開き、恥穴を全開に見せるショットになりました。男の肉茎を咥えて微笑んだかと思えば、高く突き出した尻を鷲掴みにされてバックで突かれていました。正常位で切ない顔でヨガる若い美優の姿の他、バックも正常位も肉茎が恥穴にめり込み、秘唇が肉茎に絡みつくショットがたくさんありました。きっとリモコンで撮ったのでしょう、
ソファーに座った男に腰掛けて、後ろから胸を揉まれながら肉茎で貫かれて虚ろな表情をする美優や、ロープで開脚に縛られて、恥穴にバイブ、恥豆にピンクローターで責められて、ヨダレを垂らすみっともないアヘ顔の写真もありました。
どこで手に入れたのか夏のセーラー服を着ている写真もありました。童顔の美優はツインテールにした髪型がまるで女子中学生のようでした。上半身セーラー服のまま、縄跳びの縄で秘唇剥き出し状態の恥ずかしい格好に縛られて、お尻の穴にチーズカマボコ、恥穴に肉茎がめり込んでいました。その肉茎を抜いてぽっかりと開いた恥穴から、精液らしき白濁汁が流れ出ている写真にはさすがに嫉妬しました。私の前に生入れ中出しをした男がいたのがショックでした。

結婚前のことなので美優を責めるつもりはありませんでしたが、愛する妻の過去の性生活は見たくはありませんでした。
でも、何故私にこんなものが送られてきたのかわからなかったので、美優にCD-Rを見せました。
「ごめんなさい…学生時代の元彼なの…1年間は隠し撮りされて、後はもう撮られてもいいやって…奥さんと離婚して…私に不倫しろって言ってきたの…やらせないと旦那に昔の写真送り付けるぞって…まさか本当に送りつけるなんて…ごめんなさい…膣内射精までされちゃって…幸い妊娠はしませんでしたけど…ふしだらな女だったんです…私…」
私は美優を抱きしめました。これが送りつけられたってことは、美優は不倫をしていないと言うことです。美優は毅然と断ったと言うことです。

あれから数年、今は私と美優のハレンチな姿を撮影しています。
可愛い美優の秘唇をめくりあげ、恥豆を陵辱し、恥穴をかき回した男に私は対抗心むき出しで、それに負けないハレンチを繰り広げています。可愛く喘いでいた美優も撮影される興奮で激しく乱れるようになりました。
普段の可愛い奥様が、恥知らずな淫猥情婦に変身する瞬間が最高の時間です。

外人のパンツ

学校帰りに地下鉄の駅を降りると、2人の女が階段を上って行きました。
20代くらいの白人の外人で、地図を持ってたので日本に来た観光客みたいです。
駅の中は風が強く吹いていて、俺達は女の後ろで階段を上っていると2人のスカートが風でめくれて
白とピンクのパンツがチラチラ見えました。たまにスカートがすごくめくれてパンツが丸見え
になったりしました。俺達はクスクス笑いながらパンツを見ながら階段を上りました。w
後ろで「パンツが見えるw」って声がして後ろを見ると、大学生、高校生、中学生、男ばっかり
何人かいてニヤニヤしながらパンツを見てました。w「おい!パンチラ見える!あそこあそこ!」、
「2人見えてるw」、「あっ!また見えた!w」とか言ってるやつがいたり、大爆笑してるやつが
いたり、パンツが見えるたびに「イェーイw」って言ってるやつがいました。カシャッ!って
音もしました。w2人は階段を上ったとこで止まって地図を見てました。俺達も階段を
上がったんですが階段を下りて下からパンツを見てました。wここも風が強く吹いていて2人の
スカートがめくれてパンツが見えてました。w階段を上ってる人は上のパンツに気がついて
チラチラ見たり、ガン見しながら上がって行きます。w男だけの大学生、高校生、中学生の集団
はヒソヒソ言いながら、クスクス笑いながら、ゲラゲラ笑いながらパンツ見ながら
階段を上って行きました。w大学生の集団も上に上がってから下りてきて俺達のそばで
パンツを見てました。w「最高!」とか言っててヒソヒソ話してて笑って見てました。w
みんな写メ、ムービー撮ってました。wそして大学生集団は階段を上って行って、1人1人
2人の後ろで「サンキュー!w」、「パンツサンキュー!w」、「白パンツ!ピンクパンツ!w」、
「パーンツ!w」、「ダ・ブ・ルパーンツ!w」とか言って2人を通り過ぎて、
最後のやつは、2人の前で(白パンツの女を指さして)「ホワイトパーンツ!」(ピンクパンツの
女を指さして)「ピンクパーンツ!」って言ってチャラいやつがやるサンキューのポーズで
「サンキュー!w」って言って去りました。集団はゲラゲラ笑って去りました。w
2人はポカンとしてて2人も去りました。あまりにもパンツがよく見えてたので、
2人がいたときずっと男達は笑顔でした。楽しませてくれてありがとう!
ラブ&ピースならぬパンツ&ピースでした。w

DKです。夏休みに祭りとかに出る出店のバイトを友達とやりました。
盆踊りや夏祭りがあちこちであったので、いろんなとこに行って出店の
バイトをやりました。たこ焼き、串焼き、チョコバナナとかの食べ物系は
できないので金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、スーパーボールすくい、
射的とかの店番をやりました。金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいはしゃがんでやるので、俺の反対側で女がしゃがんで
やってたらパンチラが見えました。パンチラした女がいたら、他の出店で
バイトやってる友達にメールして、店番を交代しながらパンチラ見たり、
スマホの動画でパンチラ撮ったりしました。しばらくはそうやって
パンチラを楽しんでましたが、普段パンチラ撮ってるビデオカメラでパンチラ
撮りてーなーってバイトの友達と話して、金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいの水槽を角材やブロックとかを置いて高くして、そこにできた
隙間にビデオカメラを置いてパンチラを撮ることにしました。水槽が高いとしゃがま
なくなりかがんでやるので、しゃがんでやる高さに苦労しました。
足をつけてしゃがんでパンチラしてる女、大股開いて丸見えの女、最初は足をつけて
しゃがんでやってて、だんだん股が開いてきた女、ずっと大股の女とか。
浴衣でパンチラしてる女、浴衣で大股開いて丸見えの女、カップルの女が丸見え、
親子で丸見え、友達どうしで丸見え、友達どうしで4人並んで丸見えとか。
ショートパンツからパンチラしてる女、パレードやショーに出たチアガールの大群が
チアガールのかっこうでやりにきて、2、3人くらい順番にやって並んで黄色の見せパンが
丸見えなんだけど、黄色の見せパンから白パンツ、水色のパンツがはみ出てる女がいたり、
部活帰りの中学生の丸見え、知り合いがきててやって丸見えとか。
昼間は明るいのでいいですが夜は暗いので、女がしゃがんでやってたら水槽の下に置いた
懐中電灯やライトを点けて撮りました。一緒にやってるバイト仲間もパンチラ撮ってるのを
知ってるので、向かい側の店の仲間はパンチラ撮られてる女を見て笑ってます。
休憩時間もビデオカメラをバッグに入れてあちこちで撮りました。
小学生から30歳くらいのカワイイ女、綺麗な女のパンチラを撮りました。
たまにサービスでもう一回やらせたりしてずっとパンチラ撮ったり、2、3回とかもっと
サービスでやらせてずーーーっと撮ったり。何回もやらせてチアガール軍団の全員の見せパン
&はみパン、部活帰りの中学生、知り合いの丸見えをずーーーーーーっと撮りました。
撮られてるの知らないのかパンチラしながら金魚すくいとか楽しんでる女、何回かサービスした
お礼かサービスでパンツのリボン、キャラクターとかのフロントプリント、パンツの柄とか
ビデオカメラに見せつけて私のパンツを見てーっていう女、いただきました。
超楽しいバイトでした。夏休みが終わり学校が始まるのでこのバイトができないので、
パンチラ撮りながらつぎのバイトを探します。

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

メガネ地味子ミドリさん その2

"

ミドリさんとリコーダー倶楽部で会ってから10日がたった。
僕はその間、毎日、ミドリさんのパンティでオナニーしまくっていた。
ミドリさんはこの10日間で、何回くらいセックスしたのか?
毎回、オナニーしながら、考えていた。
あの真面目そうで、処女の様な見た目のミドリさんが男とセックスしまくっている!
彼氏が羨ましい!ミドリさんとキスしまくって、身体中舐めまわして!
さらに、アソコの匂いを嗅いで、何度もミドリさんを犯しているのだろう!
僕はいつも嫉妬と興奮で狂いそうになりながら、オナニーをした。

しかも、リコーダーは我慢できずに舐めまわして、
パンティもアソコの部分は舐めたり、最後は自分の精子をぶっかけてしまった。
もう、ミドリさんのパンティは精子まみれで、ぐちょぐちょになっていた。

その内にどうしてもミドリさんの顔が見たくなってきた。
次の倶楽部まで、あと何日もある。
僕は思い切って、ミドリさんの勤める図書館に行ってみる事にした。
精子まみれのパンティとリコーダーを持って。
平日の閉館間近という事もあり、利用者は疎らだった。
とりあえず受付でミドリさんの姿を探す。
しかし受付には姿は見当たらない、周りを見渡しミドリさんを探すが、
やはり見当たらない。
もしかして今日はお休みなのかと不安になった。
諦めきれずに館内を一周してみる事に、書棚と通路を確認して周る。
すると、フロアの一番奥にある、専門書などが並ぶ通路でミドリさんを見つけた!
ドキドキしながら近づき、様子を窺う。
ミドリさんは返却された本を元の場所に戻す作業をしているようだった。
今日のミドリさんは前回と同じく、ひざ丈のベージュのフレアスカートに、
白いカットソー、濃いグレーの短めのソックス、黒のローヒールの
シンプルな靴を履いていた。
まさに絵に描いた様な司書姿に僕は興奮してしまっていた。
相変わらずのメガネ姿で、一生懸命に働いている。
僕はその姿に見とれていた。
ミドリさん!今日もカワイイです!パンティもリコーダーもあんなに臭いのに!
僕はあれから毎日、ミドリさんをオカズにオナニーしまくってます!
思い切って声をかけた。
「あの~すみません」ミドリさんは振り返り「はい?何でしょう」と
僕の方を向いた。
ミドリさんは少しだけ驚いた表情で、「あッ、K原さん、こんばんは。」
「先日はどうも、今日は何か本をお探しですか?」といつもの笑顔で言ってくれた。
僕は何故か慌てて、「あ、ハイ、でも大丈夫です。偶々、ミドリさんをお見かけして・・」
とか、かなり怪しい嘘をついた。
それでもミドリさんは怪しむそぶりも見せず、笑顔のまま、
「そうですか、わざわざ、ありがとうございます」
僕はこの前のお礼がまだだった事に気
が付き、「こちらこそ、先日は色々ありがとうございました。あッ、それとこの間の下着、今日、持って来ているのでお返しします。」
と言った。するとミドリさんは慌てた様子で僕に近づき、
「K原さん、ココではその話はちょっと・・・。」と言ってから
声を潜めて「職場なのですみません・・・。」と少し困り顔で言った。
僕も慌てて、「すみませんでした。配慮が足りませんでした、気をつけます。」と謝った。
「先日のお礼も兼ねて、少しお話し出来ればと思ったのです・・・あと・・お願いしたい事もあったのですが。」
ミドリさんに嫌われたりしたら元も子もないので、残と念だが今日は引き下がる事に。
するとミドリさんは、「あの、K原さんが宜しければ、私、あと少しで仕事上がりますので、お待ち頂けるのなら、少し時間作れますが・・・。」
ミドリさんの意外な申し出に僕は、二つ返事でお願いしていた。
「ホントですか?では、お願いします。終わるまで待っています。」
ミドリさんが図書館の近くだと何かと問題がある様で、僕の車が止めてある駐車場で待ち合わせる事になった。
30分ほどだと聞いたので、少し館内をブラつく事に。

本を乗せたワゴンを押しながら本の整理をしている様だ。
しばらく、その姿を眺めていると、ミドリさんはワゴンの下段の本を整理し始めた。
当然、しゃがみ込む姿勢になっている。
僕はもしかしたら、ミドリさんのパンチラが拝めるかもと、興奮しながら少し近づいた。
ミドリさんからは死角になりそうな位置から、そっと覗いてみると。
軽く立膝付いた状態でミドリさんは作業をしている様だ。
僕はミドリさんのいる通路の一つ手前の棚に移動して、しゃがんで一番下の棚の隙間から
ミドリさんを覗いた。
思った通り、作業に集中しているミドリさんの姿が見える!
図書館の制服代わりのエプロンの下からミドリさんのスカートの裾と細くて白い脚が・・!
そして、ミドリさんの脚が少し動いた瞬間!
スカートの中が丸見えになった!なんと今日のミドリさんのパンティは黒!
まさか、ミドリさんが黒いパンティなんて履いているなんて!
僕の股間ははち切れそうなくらい硬くなっていた。
するとミドリさんは作業を終えた様で、ゆっくり立ち上がって受付カウンターの方へ
去っていった。
おそらく、もう終業の時間なのだろう。僕は興奮を抑えながら待ち合わせ場所の駐車場に急いだ。
自分の車に戻り、中でミドリさんを待つ間、僕の興奮は高まる一方だった!
あ~!ミドリさん!黒いパンティなんて履いて!あのパンティがどうしても欲しい!
そんな事を考えながら、待っていた。
しかし、約束の時間から1時間近くたってもミドリさんは現れない。
まさか、すっぽかされたか?と不安になりかけた、その時、駐車場の入り口にミドリさんの姿が!
ミドリさんは少し焦った様子で、キョロキョロと周りを探している。
僕は車を発進させ、ミドリさんの近くまで移動して、声をかけた。
ミドリさんは車に乗り込んでくるなり、「お待たせしてしまってすみませんでした。帰りがけにちょっと緊急の仕事が入ってしまって・・・・・。」
きっと真面目なミドリさんの事だから、小走りで来たのだろう。息を弾ませ、薄っすら汗をかいている。
申し訳なさそうな顔をしているミドリさんに僕は「大丈夫です。気にしないでください」と言った。
ミドリさんは車の中ではやはり無口だった。僕が車を走らせながら話題をフルと軽く答える程度だった。10分程走っていると、ミドリさんが口を開いた。
「あのー、K原さん。今ってどちらに向かっていますか?」と少し不安そうに聞いてきた。
僕は本当はホテルと言いたかったが、近くにある大型の公園の名を言った。
それを聞いてミドリさんは少し俯いてから「わかりました・・・。」と答えた。
断られるかと、ヒヤっとしたが大丈夫のようだ。
その公園は夕方から夜はほとんど人気が無くなる、広い駐車場は無人に近くなり
地元ではカーセックスの名所になっていた。
公園の入り口付近の自販機で飲み物を買い、車を駐車場に入れた。
車を止め、ミドリさんに飲み物を手渡しながら、僕は口を開いた。
「今日はお忙しい所、時間を作ってくれてありがとうございます。あと、先日は本当にありがとうございました。」と頭を下げた。
ミドリさんは「いえいえ、こちらこそ今日はお待たせしてしまって・・・この間も私、上手く説明できたか不安で・・・でもお役に立てた様で安心しました」
僕は先程のミドリさんのパンチラの興奮を抑えながら、少しの間、近況などの世間話しを
した。
会話中も僕はミドリさんをさりげなく観察していた。
ミドリさんは今日もいつものメガネ姿で絵に描いた様な地味子だった。
少し汗ばんだ顔がいつもよりエロさを増している!
ミドリさんが少し身体を動かすと、ほんのりとミドリさんの体臭が匂ってくる。
僕は興奮を抑えきれなくなりそうになってきたので、本題に入る事に。
「ミドリさん、本当は今日、どこかでお茶でもと思ったのですが、話しの内容が、
アレなので・・・、こんな場所ですみません。」
「あッ、いえ、私は大丈夫ですよ。でもご配慮ありがとうございます。職場の近くだと何かと面倒なので・・・。」
ミドリさんはいつもの優しい笑顔で言ってくれた。
僕は思い切って本題に入る事にした。心臓が張り裂けそうなほど、ドキドキしていた。
「あの!ミドリさん、先日は無理なお願いを聞いてくれて、ありがとうございました。
あと、本当にすみません、ミドリさんにとっては不快な話しだとは思うのですが・・・あの下着とリコーダーで僕はオナニーを何度もしてしまいました。
ミドリさんには申し訳ないと思いながらも・・・、どうしても止められなくて・・・すみません。」
それを聞いたミドリさんはあまり表情を変えずに言った。
「う~ん、前にも言ったと思うのですが、そういうのはK原さんの自由だと思うので・・・
私はなんとも言いかねますが・・・でも私は平気ですので気になさらずに。」
僕はさらにずっと計画していたセリフを言った。
「ありがとうございます。本当にミドリさんには感謝しています。あの・・・、コレ、
先日の下着、お返しします。」
ミドリさんの方に下着の入った紙袋を差し出した。
すると、ミドリさんは受け取りながら、少し慌てた感じで。
「あッ~すみません、ありがとうございます。でも私、今日、この間買って頂いた下着、持って来てないです。アレお返しした方がいいですよね?今度持ってきますね。」
僕は心の中で「やった、思った通り!」と叫んだ。
そして思い切ってお願いを切り出しだ。
「ミドリさん、もし良かったら!その~、今日、ミドリさんが履いてらっしゃる下着を頂けませんか?」
「えっ!今日のですか?う~ん、」と言って黙ってしまった。
僕はダメ元だと開き直り、重ねてお願いしてみた。
「お願いします!今日の下着も彼氏さんのお気に入りですか?」
「いえ・・・、コレはそうでは無いのですが・・・その~かなり古い物ですし・・・」
もうひと押しだ!
「お願いします!おねがいします!」と頭を下げ続けた。
ミドリさんは少し困った顔をしながらも、「わかりました。でも、こういうの今回で終わりにしてもらえますか?」
「ありがとうございます!ありがとうございます!・・・あと、もう一つお願いがあります。その~、今、その下着を見せて貰ってもいいですか?」
僕は興奮でおかしくなりそうになりながら頼み込んでいた。
ミドリさんはあまり表情を変える事無く、「いいですけど・・・、どうすれば良いですか?あと・・・、あまり長い時間は困るのですが・・・。」
「ありがとうございます!ちょっと失礼します。」と僕は言ってから、ドアを開け外に出た、そして反対の助手席側に向かった、ミドリさんが座っている側のドアを開けた。
ミドリさんは少し驚いた顔をしていたが、僕は興奮でどうかしていた様だ。それを無視して・・・!
「ミドリさん!シートに靴のままで構わないので、脚を乗せてください。そう立膝で!体育座りの様な感じでおねがいします!」
少し戸惑っている様だったが、ミドリさんは僕のリクエスト通りに動いてくれた。
「あの~、こんな感じでいいでしょうか?」
助手席のシートの上で体育座りの様な体勢になってくれた。
「では、その体勢のまま、こちらの脚を向けてスカートの中が見えるようにしてください。」
ミドリさんは黙って、シートの上なので少し窮屈そうだったが、脚をこちらに向けてくれた。
僕はしゃがみ込み、ミドリさんのスカートの中をのぞき込んだ!
目の前にミドリさんのグレーのソックスを履いた脚と太もも!その奥に黒いパンティがはっきり見えた!
黒いシンプルなデザインのパンティ。
ミドリさんが言っていた通り、そうとう履き込んでいる様だ。
ミドリさんのアソコにピッタリ張り付き、アソコの形がはっきり解かる!
それにかなりのハイレグだった。
ああああ~!ミドリさん!たまらない!なんて臭そうなパンティなんだ!
早く、あのパンティの匂いを嗅ぎたい!ミドリさん!ミドリぃー!
ミドリさん!こんなに地味でメガネの図書館司書なのに、パンティはなんてエロくて臭そうなんだー!
僕は理性が吹っ飛びそうになるのをなんとか抑えていた。
しかし、その僕の理性もすぐに崩壊してしまった!
僕はミドリさんのパンティを食い入る様に覗いていると、ミドリさんが少し体勢を変える為に動いた。
「あのー、K原さん、もういいでしょうか?」
その言葉と一緒に動いたミドリさんのスカートの中から、僕の顔に生温かい風が当たった。
今日も昼間は暑いくらいだったし、ミドリさんは真面目に一生懸命働いたのだろう。
その風はミドリさんの汗とアソコの匂いがツ~ンと臭ってきた!
前回のパンティも最高に臭いパンティだったが、あの真面目そうで可愛いミドリさんのアソコがこんなに臭いなんて~!
ミドリさんの匂いは排泄物とかワキガ的な臭いでは無く、ツ~ンとした酸っぱい感じの良い匂いがした。
そして僕の理性の限界がきた。
僕はミドリさんの太ももと膝の辺りを持ち脚を広げさせて、ミドリさんの黒いパンティに包まれたアソコに顔を押し付け、匂いを嗅ぎまくった!
「えっ!あっ!K原さん!ちょっとそういうの困ります!やめてください!」
そう言いながら脚を閉じようとするミドリさんを無視して、さらに脚を抑えつけて、夢中でアソコの匂いを嗅いでいた。
思った通り、ミドリさんのアソコは汗で湿っていた。
ミドリさん!ミドリ!ミドリ!なんて酸っぱい匂いのアソコなんだ!
ミドリ!臭くて最高だ~!
僕はミドリさんのアソコをパンティの上から舐めまわしていた!
「ホントに困ります!K原さん!お願いします。もうやめてください。」
それを聞いた僕は顔を上げて言った。
「では、一度だけでいいのでキスをさせてください」
ミドリさんは少し顔を赤らめていた。そしてさらに困った表情で、
「それは・・・困ります・・ウっ」
ミドリさんが言い終わる前に僕はミドリさんの唇にしゃぶり付く様にキスをしていた。
かなり強引に舌を入れてミドリさんの口の中を舐めまわした!
何か言おうとしてミドリさんは首を振りキスから逃げようとする。
それを抑え付け、唇をむさぼる。
その度にミドリさんの酸っぱい口臭が鼻にかかる!
僕はますます興奮して、舌を入れてミドリさんの唾の味を楽しんだ。
するとミドリさんは諦めた様に力を抜いた。そして僕の舌に自分の舌を少しからめてくれるようになってきた。
僕は、「ミドリさん!ミドリさん!好きです!愛してる!みどりー!」
と言いながらキスしまくった!


続く。

"

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。

フィアンセのパンティを見られて嫉妬

去年の9月の話です。
私・32歳は職場の後輩・真里子
28歳と職場結婚しました。
真里子は妊娠2ヶ月で出来ちゃった婚退職となりました。
真里子の送別会を盛大に開催してくれました。イタリアンレストランで一次会、カラオケパーティールームで二次会の流れでした。人気者だった真里子を
ゲットした私は鼻高々でした。
男の飲み会でエロ話の主役
だった真里子は男達のオナニー
クイーンでした。可愛い顔立ちとちょいセクシーな服装は
男性社員の目を奪い続けていました。たまたま真里子の好きな
韓流俳優と私の顔が真里子から
見たら似ているらしく私が
真里子をモノに出来ました。
初めて真里子の服を脱がす時の興奮は未だに冷めません。
白いハーフカップのブラジャー
とお揃いの小さい白いパンティと魅力的な脚線美を包んでいるベージュのストッキング!
ブラジャーを外すと
82センチの形の良いおっぱいと
ピンクに近い薄い茶色の乳首!
パンティの中には意外だった
薄いヘア・・全てが艶かしく
夢中でなめ回しました!
私と真里子の関係を知った
連中からは飲み会で冷やかされ続けました。
「お前は真里子の裸を知っているのか・・信じられん!」
「乳首は何色だ?」
「性感帯は何処だ?」
「どんな声を出す?」
などなど。
「言える訳ねーだろ!」
と言いながら私は勃起でした。
こいつらは真里子の裸を想像してる!でも見られない!でも
俺は真里子の裸を見れる!
優越感で一杯でした。
「真里子はどんなパンティを
履いてるんだ?」
真里子はミニを多様しながらも
一度もパンチラを晒した事が
ありません。
「真里子のパンティの色か・・
さあね・・」
俺しか見た事がない真里子の
パンティ!たまりません・・
でした。
しかし送別会で・・
最後の真里子は主役であちらこちらで写真を写されていました。最後の最後で・・
花束を渡された真里子が
ソファーに座り記念写真!
いつもはタイトスカートの
デルタゾーンをブロックしてますが花束で両手を塞がれ
ハイチーズ!
私も真里子もその時は全く気にもしてませんでしたが・・
一週間後の男性社員の飲み会で
花束を持ってる真里子の写メを
見せられました。
「この前の真里子ちゃんだよ!
よーく見ろよ!ズームイン!」
男性社員Aが真里子が写ってる画像をズームUPすると・・
花束を持ってデルタゾーンを
隠せなかった真里子の
タイトスカートの奥が露に
なりました!
デルタゾーンの奥に白いパンティとストッキングのたて線がしっかりと見えていました。
「最後の最後で真里子のパンティを拝めたよ!笑」
私は真里子のパンティを見られた悔しさで嫉妬の勃起でした。
俺しか見てはいけない光景を
他の男に見られた!
「勘弁しろよ!消してくれ!」
「パンティくらい良いだろ!
笑笑。やっと見れたんだ!」
「俺の嫁になる女だぞ!」
「俺には元同僚!笑」
この席にいる4人に真里子の
ストッキング越しのパンティを
見られてしまった事に激しく
同様しました。
「真里子ちゃん・・こんな
パンティ履いてたのか・・」
「ストッキングのたて線が
エロい・・」
「お前らにいい加減にしろ!」
「怒るなよ!・・笑。お前は
真里子の裸を知ってるんだぜ。
パンティくらい俺らに見せてくれよ!。笑・・でもこの白い
パンティの中をお前は知ってるんだよな・・凄いな・・」
私に出来る唯一の抵抗は写真に
写った真里子が履いていた
パンティを捨てる事でした。
器の小さい男でした。苦笑



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