萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パンチラ

PART1

 松本友香は大手商社のM商事の新入社員だ。K大文学部卒で、M商事にしては珍しく実力で入社した女子社員だった。学業優秀、特に英語だけでなくフランス後にも堪能であることが決め手になったのだが、何と言ってもその可憐な容姿が大きな役割を果たしていたに違いなかった。

 その22歳の肌は抜けるように白く、顔立ちは現在一番人気の清純派女優にそっくりともっぱらの評判だ。セミロングの黒髪は流れるように美しく、スタイルも84,59,85,で身長160cmと理想的だ。そしていつも明るく爽やかな笑顔を欠かさないところが、男子社員の絶大な人気を集めていた。

 友香は、その美貌と明るさ、聡明さを買われて、広報部に配属された。仕事の吸収は早く、持ち前の頑張りと愛くるしい笑顔ですぐに職場に溶け込んだ。そして、新入社員としては異例のことに、社内ニュースのアナウンサーに抜擢された。それからわずか3ケ月で、友香の笑顔が見られる毎週水曜日朝の社内ニュース放映時には電話が止まる、と言われるほど全社で知らない者はいない有名人なっていた。

 やりがいのある仕事に恵まれた職場環境、そして男性社員からの引きも切らない誘い・・・友香の社員生活は順調なスタートを切っているように見えた・・・

------------------------------☆☆☆------------------------------☆☆☆------------------------

 7月初旬の昼下がり、友香は会社の廊下を小走りに駆けていた。
「どこなのかしら、撮影室は・・・?」
時計を見ると、もう2時近くを指している。
「確か6階の筈なのに・・・だけど、どうしていきなり私がモデルなんてしなくちゃいけないのかしら?・・・あ・・・」
友香は通りがかりの男性社員に声をかけた。
「あ、あの、すみません。・・・撮影室ってどちらかご存じでしょうか?」

 すると、30代半ばの社員は親しげな笑顔を浮かべながら答えた。
「ああ、友香ちゃん、何してるの? ・・・撮影室なら、別館の6階じゃない?」
友香はその社員を知らないが、友香のことを知らない男性社員など存在しないのだ。

 「え、別館ですか?! あ、ありがとうございます!」
友香はさらに何か話しかけようとするその社員を振りきって駆け出した。(もう、早智子先輩ったら、ただ6階の撮影室じゃ、分からないわ・・・・)もはや約束の2時への遅刻は逃れようも無かった。

------------------------------☆☆☆------------------------------☆☆☆------------------------

 友香がその撮影室にようやく着いたとき、時計は2時を5分ほど過ぎていた。
「す、すみませんでしたっ!」
友香は先輩の早智子と真紀の姿を認めるなり頭を下げる。どんな理由があろうと、広報担当に遅刻があってはならないと厳しく躾けられていたのだ。

 「あら、友香ちゃんが遅刻? 珍しいこともあるわねぇ。」
入社4年目の山本早智子は、美しい笑顔で少し嫌みを言った。

 「ま、今日の件は無理矢理朝お願いしたんだもんね。友香ちゃんも忙しいわよね。」
入社3年目の中西真紀も後に続く。

 内心の思いを押さえながら、さらに友香が謝ろうとすると、カメラマンの野田和夫がそれを手で制した。
「おいおい、二人のお姉さんは人が悪いなぁ。そんな言い方したら新人が萎縮しちゃうぜ。」
早智子にそう言ってから、今度は友香に体を向ける。
「ごめんね、友香ちゃん。どうしても君にお願いしたかったんだよねぇ。経理の連中、経費削減でモデルを使っちゃいけないっていうんだから、困ってたんだよ。ほんと、君に匹敵する人材どころか、君の足下にも及ばない連中ばっかりだからなぁ、うちの女子社員は。」」

 「い、いえ、そんな・・・・」
友香は早智子達の眼が気になって言葉に詰まった。早智子と真紀は、友香が入社する前は広報のWアイドルと呼ばれていたと聞いている。もしかして自分のことを良く思っていないのでは・・・日頃から早智子達の笑顔にどこか違和感を覚えていた友香としては、火に油を注ぐようなことを言う野田の無神経さに辟易した。
「それで、今日はどうしたらよろしいのでしょうか? 私、モデルなんてしたことは無いものですから。」
野田とは広報とカメラマン、という立場上面識がある。友香はほっとすると同時に少し気恥ずかしく感じていた。

 「うん、ちょっと制服をいくつか着てもらうだけでいいんだ。そんなに構えなくても、僕の言うとおりにしてくれればいいから・・・あ、もう時間が無いから、始めようか?」
野田はそう言うと、そそくさとカメラのセッティングに確認を始めた。
「まずは、その制服のままでいいや。ちょっとそこでポーズ取ってみて。」

 「・・・は、はい・・・」
友香は指定された場所に立ったが、どうすれば良いか分からず立ちつくした。野田の口調の割には本格的なセットが組まれており、野田を含めたスタッフの5名が友香の一挙手一投足に注視しているのだ。いきなりモデルのまねをしろ、と言われても奥床しい性格の友香は困ってしまう。

 「じゃあ、ちょっとそこのファイルでも手に持ってみて。」
野田の指示により、すかさず助手が友香にお洒落なファイルを手渡す。
「それ持って、上司のところに渡しに来たってことにしようか。・・・そうそう、ちょっと腰をかがめて、笑顔で歩いてくる感じ・・・・そうそう、いいねぇ!」
野田はシャッターを素早く切っていく。

 それから5分ほど、野田は友香をこれ以上無い位の賛辞を浴びせながら、シャッターを押し続けた。無数のフラッシュと賛美の言葉に、いつしか友香もすっかり乗せられ、可愛らしいポーズを取りながら、その可憐さを遺憾なく発揮していた。

 普段に輪をかけた美しさを見せている友香を見ながら、早智子と真紀は眼を見合わせて皮肉な笑みを唇の端に浮かべていた。(あーら、友香ちゃんたら、すっかりその気になっちゃって。・・・ま、一時間後にどんな顔をしてるかが見物だわ・・・)

------------------------------☆☆☆------------------------------☆☆☆------------------------

 一段落着いたところで、野田はファインダーから眼を外した。
「いやあ、友香ちゃん、ほんとにいいよぉ。これならモデル呼ぶよりもずっといいよ。今度紹介するからさ、モデルのバイトやらない?」
あからさまな追従に、早智子と真紀が顔を見合わせた。(やれやれ、内心じゃあ友香ちゃんのヌードを想像して興奮してるくせに、良く言うわ・・・)

 しかし、性格の良い友香には、男の下心など分かる筈も無い。
「いやですよ、野田さん。ほんとに、止めてください!」
顔を赤らめて両手を振る様子がますます可愛らしかった。(いいから、もう、早く終わらせてくれないかしら。もうフィルムを10本は使ってるんだし・・・)

 「ま、本人にその気が無いんじゃしょうがないか・・・」
野田は笑いながら早智子に視線を送った。その意味を理解した早智子が小さく頷く。
「じゃ、次の制服に着替えて。」

 「え、まだ終わりじゃないんですか?」
野田の意外な言葉に、友香は戸惑った。(だって、早智子さんにはちょっとだけって言われたのに・・・それに、どこで着替えるって言うのよ・・・)部屋の中に着替えとなるような物陰は存在しない。

 友香に考える隙を与えまいと、すかさず真紀が口を挟んだ。
「何言ってるのよ。専属カメラマンにお越しいただいているのに、会社の制服一つの撮影だけの訳無いでしょ。友香ちゃんには、新しい制服の試着をしてもらいたいの。そりゃ、広報の本業じゃないかもしれないけど、制服ってある意味じゃ会社の広報の一環よね。分かった?」

 畳みかけるような真紀の早口に圧倒され、友香は思わず頷いた。
「え、ええ・・・」
入社以来、手取り足取り仕事を教えて頂いた先輩の言葉に逆らうことなどできるはずがなかった。
「だけど、どこで着替えればいいのですか・・・?」

 「そうねぇ・・・あ、あそこでいいんじゃない?」
今度は早智子が口を挟んだ。早智子が指さした先には、板が大きく、やや低めのホワイトボードがあった。
「友香ちゃんが遅刻したから時間も無いし・・・あのボードの陰で、ね。いいでしょ?」

 「え、そ、そんなっ・・・!」
さすがに友香も先輩の言葉に従えなかった。ホワイトボードが視界を遮るはいえ、男性が5人もいる部屋の中で下着姿になるなんて絶対、あり得ない・・・自分を見る男達の視線に微妙な変化を感じた友香は体を両腕で庇った。
「ど、どこか更衣室がある筈ですよね・・・そこで・・・」

 「だから時間が無いのよ、あなたが遅刻したから。こうしてる間も、あなたは6人の貴重な時間を浪費してるのよ。」
真紀が今度は苛立たしげな声で言った。
「もう、これだから新入社員のお嬢様は困るのよねぇ。あなたのことは見込みがあると思って一生懸命教えて来たつもりだったんだけど、残念ね。」
そこまで言われては、友香に拒否権は無かった。

 「わ、分かりました・・・着替えますから・・・」
友香は恥ずかしさと必死に戦いながら、ホワイトボードに向けて歩いていった。その後ろ姿、特に尻の辺りに男達の好色な視線が集中していた。

------------------------------☆☆☆------------------------------☆☆☆------------------------

 ホワイトボードの陰に立ってみると、ボードの位置がやや低かったことが幸いして、下は膝の太股の半ば以上が皆の視線から遮られることが分かった。しかし、その代わり、上は肩から上が露出してしまう。(や、やだ、こんなの・・・)友香は赤面した。これでは、確かに体は隠れるが、着替える最中の顔を隠すことができない。

 さらに周囲を見回した友香は、あることに気付いた。
 「あ、あのう・・・」
ホワイトボードの陰に立った友香は野田に声をかけた。
「どの制服に着替えればよろしいのでしょうか?」
あたりを見回しても、制服らしきものは何も無い。

 「あ、じゃあ、これ・・・さっちゃんさぁ、床に置いて皺になるとまずいから、友香ちゃんが脱いだら渡してあげて。」
ホワイトボードの向こうで野田が早智子に話すのが聞こえた。

 「はーい、これね。・・・きゃ、かっわいいっ!」
「あら、ほんと、こりゃいいわぁ。友香ちゃんにぴったり!」
ボードの向こうではしゃぐ二人の先輩社員の声に、友香の不安が深まった。(え、何? どうしてそんなに笑うの・・・?)

 不安に立ちつくす友香のところまでやってきた二人の足が止まった。
「あれ、友香ちゃん、まだ脱いでないの?」
「いやだ、何してんのよ。早くしてよぉ。そんなんでよく社内ニュースのアナウンサーなんかやってられるわねぇ。」

 「は、はい・・・」
とにかくこの場は制服を着替えて早く撮影を終わらせるのよ・・・友香は内心の不安を押しのけて、ベストのボタンに手をかけた。

 「おーい、友香ちゃーん、悪いけど急いでねぇ。」
俯いてボタンを外していた友香が野田の声に顔を上げると、にやつく男達と眼があった。(ひ、ひどい、野田さんまで。絶対楽しんでる)いつもは優しく接してくれていた野田の豹変に友香は腹が立った。

 しかし、友香は否が応にもその男達の前で下着姿にならなければならない状況に追い込まれていた。ホワイトボードが障壁となって、下着姿の身体を見られることは無いが、服を脱ぐ時や、それに下着姿になっているときの顔は隠しようが無い。(こ、こんなのって、・・・)うぶな友香にとってはあまりに恥ずかしい状況だった。友香は男達の首筋に絡みつくような視線を感じながらベストのボタンを外していった。

 ようやく友香がベストを脱ぎ終えると、すかさず早智子が手を伸ばす。
「はい、それ頂戴」
そう言いながら、早智子はベストをひったくるかのように奪い取った。
「さ、次はブラウスでしょ。ほんとに急いでくれないと、次からはその場で着替えてもらうわよ。」

 早智子の脅しに慌てた友香は、今度は男達の視線を気にする余裕も無く、急いでブラウスのボタンを全部外した。しかし、そこで一旦手が止まる。これを脱いでしまったら、上半身はブラジャーだけになってしまうのだ。上目遣いにホワイトボードの向こうを見やると、腕組みをして苛立っているような早智子と真紀の様子が眼に入った。

 「す、すみません・・・」
優等生で常に周囲からちやほやされてきた友香は、他人に叱られるのが苦手だ。友香は羞恥を堪えてブラウスを一気に腕から抜き去った。ホワイトボード越しに再び伸びてくる早智子の手にあっさりそれも取られてしまう。

 友香はとうとう、タイトスカートにブラジャーという姿になってしまった。ホワイトボード越しにでも、
友香の鎖骨あたりまでまでは見えてしまうので、ブラの線は丸見えということになる。

 「お、やっぱり清純派の友香ちゃんは白かあ。」
野田が嬉しそうな声で囃し立てた。

 「ほんとにぶりっこねぇ、友香ちゃんは。まあ、全社員のアイドルだもんねぇ。」
「そうそう。お陰で合コンの人気が受付より高くなっちゃったもんねぇ。」
早智子と真紀が嫌みっぽく続いた。
「はい、今度はスカートでしょ。いちいち言わせないで!」
抜けるように白く美しい肌を見せつけられ、真紀の声が段々尖ってきているように感じられた。

 「え、あ、あの・・・上を先に着させて頂きたいんですが・・・」
友香は厭な予感を感じながら真紀に言った。早智子と真紀の様子は普段と明らかに違っている。友香に対する秘めた嫉妬心を剥き出しにしているようにも思われた。(ま、まさか・・・)社会人ともあろうものが、そんな個人的な感情で理不尽なことをする筈が無い・・・友香はそう思ったが、そんなお嬢様の考えはあっさり覆された。

 「駄目よ。モデルは普通そんなことしないのよ。」
早智子が横から口を挟んだ。
「これ以上もたもたするなら、これどけるわよ。」
そう言って、ホワイトボードに手を掛け、引っ張った。

 「や、やめて下さいっ!」
友香は必死にホワイトボードを押さえた。それをどけられたら今の姿が男達に丸見えになってしまう。
「分かりました! 分かりましたからっ!」

 「じゃあ早くしてね。」
早智子はようやく手を離した。

 諦めた友香はスカートに手をかけた。男女6人の視線が今度はボードの下からのぞく脚に集中する。ボードの下端は友香の太股の中間程度までなので、今は紺のタイトスカートが見える。スカートを脱げば脚の大半が丸見えだ・・・野田達はにやりと顔を見合わせた。

 友香はスカートのホックを外し、ファスナーを下げた。後は下に下ろして脚から抜き去るだけだ。しかし、そこで友香の動きが止まった。(ど、どうしよう・・・)普通なら膝を曲げ、腰を落として手で抜き取るところだが、それでは皆にパンティが見えてしまう・・・だけど、急がなくちゃ・・・背を向けていても早智子の苛立った表情が眼に浮かぶ。

 迷った友香は手を離し、スカートを下に落とした。一気に露わになった太股に男達が息を呑む。細すぎず、少しムチッと張った肌の様子が見て取れる。
「いいねぇ、友香ちゃん。ヌードモデルにでもなりゃうんと稼げたのになぁ。」
野田が小さな声で呟き、周りの男達も頷いた。(それなのに、商社で先輩の顰蹙買っておしおき、とは可哀想にねえ)

 「はい、それ渡して!」
間髪入れない真紀の言葉に、友香は脚を曲げずに体を折り、床に落としたスカートを拾った。パンチラを期待した男達からため息が漏れる。

 「早智子さんすみません、早く着替えをお願いします。」
ついにブラジャーとパンティ、ストッキングだけという姿になってしまった友香は懇願した。男達と自分を隔てているのは薄いホワイトボード一枚しかないのだ。どこかにやけた男達の雰囲気と不躾な視線に、友香はあまりの恥ずかしさに頬を真っ赤にしていた。

 「はい、じゃあ最初は、これね。」
早智子は白いブラウスを手渡した。

 「あ、あの・・・スカートもお願いします。」

 「それはブラウスを着てからよ。下に置いたら皺になっちゃうでしょ。」
早智子の返事はにべにも無かった。

 早智子と言い争っても無駄だと悟った友香は、やむなくそのブラウスに腕を通した。(あれ、何か窮屈ね・・・ま、まさか・・・)友香のその厭な予感は、またも的中してしまった。

 ブラウスのサイズは明らかに友香のものより一回り以上小さかった。ボタンをはめてみると、引っ張ってようやくひっかかるといった感じだ。
「あ、あの、これ・・・サイズが合わないんですけど・・・」
言いかけた友香の言葉は、真紀の声にかき消された。
「何言ってるのよ、ちゃんとはまるでしょ。もう、あと一分でボード外すからね。」
真紀と早智子は眼を合わせて頷き、それぞれボードの端を掴んだ。

 「そ、そんな・・・ま、待ってください・・・」
友香は慌ててボタンをかけ始めた。(ひ、ひどい・・・・どうして?)なぜ二人にこんな辱めを受けなければならないのか友香には分からなかった。

 ボタンをはめ終わると、サイズが小さすぎることは一層明らかになった。服を着ているというより、ピンと張った薄い布が体に貼り付けいている感じだ。ウエストのラインも、胸の形もはっきり浮き出てしまっている。また、薄い生地のため、ブラジャーのレースの模様までが透けてしまっていた。
「あ、あの・・・」
破廉恥な格好になった友香は真紀に訴えかけようとした。

 しかし、先輩社員二人は容赦が無かった。
「はい、スカートはこれね。」
「あと33秒よ。」
無表情な二人の顔には同情の色など全く見えなかった。

 あと30秒でスカートを穿かなければならなくなった友香に選択の余地は無い。友香は手渡された紺のスカートを広げて見た。
「こ、こんなの・・・」
友香は思わず絶句した。それは、先ほど脱いだスカートとは比べものにならないほどのミニだった。恐らく、膝上と言うより股下10センチ足らずだろう。そして、後ろには5センチほどのスリットが入っている。さらにひどいことに、それは巻きスカートだった。右脇にホックがあるのだが、ファスナー部が10センチもなく、あとはスリットになってしまう。

 絶句する友香の姿を、男女達は楽しげに眺めていた。(やっと分かった、友香ちゃん? あなたはこれからうんと恥を掻くことになるのよ・・・)早智子は時計に目を落とした。
「友香ちゃん、あと20秒よ。それとも、下はショーツ姿を撮ってもらいたい?」
半分涙目の友香と眼が合ったが、早智子は淡々と言った。

 約束の時間ぎりぎりにスカートを身に付けた友香は、ホワイトボードを外され、男女の前に立ち尽くした。右手で胸を庇い、左手でスカートの裾を押さえている様子がいじらしい。
「お、お願いです。他の服にして下さい。」
友香は野田、早智子、真紀を見て必死に懇願した。

 「なーに言ってんの、すっごくいいじゃない、友香ちゃん。ちょっとセクシーで、いい感じだよ。」
「そうそう、脚なんか、すっごくきれいよ。見せつけてやる、って感じじゃなきゃモデルは務まらないわよ。」
「ファッションショーだったら、もっと大胆な服がいくらでもあるわよ。」
羞恥に震える友香の姿を楽しみながら、3人は勝手なことを言った。

 「だけどこれは、会社の制服にするには無理だと思います・・・」
逆らってはいけないと思いつつも、友香は言わずにはいられなかった。
「こんな制服、セクハラで訴えられるんじゃないでしょうか?」

 友香の必死の言葉に、早智子と真紀は一瞬顔を見合わせてから笑った。
「ちょっとぉ、何か勘違いしてない、友香ちゃん?」
「そうよ。誰が制服のモデルって言った? お願いしたのは衣料品事業部の依頼で新製品の検討をするためのモデルよ。」
もちろん、友香に事前にそんなことまでは言っていない。

 「さ、それじゃ急いで撮影再開と行こうか。」
野田の言葉でスタッフが配置についた。

 いやいやカメラを前に立たされた友香だが、まだ両手で体を庇っていた。(い、いや、こんな格好をカメラに撮られるなんて・・・)どうしていいか分からないが、とても自分からこんな恥ずかしい姿を男達の前に晒すことはできない。

 スカートはやはり短か過ぎて、友香の程良い肉付きの太股が半ば以上露わになってしまっていた。また、巻きスカートのサイズもやはり小さめのものだったため、腰の右脇は脚の付け根近くまでが露出し、さらに後ろにスリットがあるため、少し腰を曲げたらすぐにパンティが見えてしまいそうだ。もともとおとなしいファッションしかしたことの無い友香は顔から火が出そうだった。

 そんな友香の羞恥に耐える表情をしばらく楽しんでから、野田は言った。
「じゃあ、さっきと同じポーズ、いってみよっか、友香ちゃん。おい、さっきのファイルを渡してあげな。」

 助手に書類入れを渡された友香はおずおずとポーズを作った。すかさず強力なフラッシュが浴びせられる。大きなシャッター音を聞きながら、(お、お願い、早く終わって・・・・)と友香は必死に祈るしかなかった。

結局友香は、その恥ずかしい制服姿を5分ほど撮られ続けることになった。とても笑顔を作れるような気分では無かったが、できないならその格好で今日は過ごしてもらうと早智子と真紀に脅され、必死に笑顔をカメラに向けるのだった。

 「よし、じゃあ次の服、行きましょう。」
野田の言葉と同時に、友香はホワイトボードの陰に走っていった。

 「いやねぇ、今さら何を恥ずかしがってるのかしら。」
「ほーんと、友香ちゃんの脚ってきれいよねぇ。」
「そうそう、それに結構友香ちゃんって胸あるよねえ。」
「こんな格好で社内ニュース放送したら、男達は仕事になんないでしょうねぇ。」
早智子と真紀の聞こえよがしの会話に、友香は耳まで真っ赤になった。

 「あ、あの・・・あといくつあるんですか? それから、次の衣装を見せて頂きたいんですけど。」
とにかくこの場を早く逃れたい友香は、恐る恐る二人に向かって尋ねた。これ以上ひどい格好をさせるつもりだったら、何と言われてもいいから断ろうと思っていた。

 「ああ、あと二つだけよ。」
早智子は軽くそう言うと、友香を眺めた。
「あら、まだ脱いで無いの? 制限時間は・・・あと2分20秒よ。」
「守れなかったら、さっきの写真、社内ホームページにのっけちゃおうかなー」
真紀が付け加えた言葉に、友香は微かな希望が幻だったことを悟った。

 (あ、あと二つ・・・)次の衣装を見せてもらうこともできなかった友香は、不安な気持ちのままブラウスのボタンを外し始めた。あと2分という時間に迷っている余裕は無い。

 友香は内心のためらいを振り払うかのように、一気にブラウスとスカートを脱いだ。(大丈夫、ホワイトボードがあるんだから・・・)男の視線を脚と首筋、顔に感じながら、友香は必死に自分に言い聞かせた。
「早智子さん、次の服をお願いします。」
時間はあと1分と少ししかない筈なので、友香は焦って早智子に言った。

 しかし、早智子の答えは友香にとって意外なものだった。
「あ、次の衣装はね、ストッキングいらないから、それも脱いで・・・あと1分15秒かぁ、間に合うかな?」

 早智子の脅しに、友香は理由を問い質すこともできずにストッキングを脱ぐしかなかった。(ど、どうしてストッキングまで・・・ひ、ひどい、・・・早智子先輩!)心の中で恨めしく思ってもどうすることもできない友香だった。

 友香はストッキングのゴムに手をかけた。唇を噛んで、尻の方からクルッと剥き下ろす。ホワイトボードに遮られていると分かっていても、男達の見守る中での脱衣に、友香は頭がクラッとするほどの羞恥に捕らわれていた。男達も、ホワイトボードの上下に見える友香の腕と脚の動きから、現在の友香の姿を推察し、興奮に息を詰まらせている。

 ストッキングの裾を持って腕を伸ばし切って下ろしたところで、一瞬友香の動きが止まった。ストッキングはまだ太股の半ばだが、これ以上下ろすにはどうしても屈まなくてはならない。さっきのスカートのように一旦床に落として膝を曲げずに拾う、ということは不可能だ。(・・・ああ、こんなのって・・・)どうしても男達の前にパンティだけの下半身を晒さなければならないと悟った友香は恥辱に喘いだ。

 「どうした友香ちゃん、とっておきの下着姿撮影会に変更するかい?」
野田が笑いながら言った。
「その切ない表情、そそるねぇ。いっそのこと、ヌード撮影会ってのもいいねぇ。」
遠慮の無いからかいに、スタッフの男達も嫌らしい笑いを浮かべた。

 「な、何言ってるんですかっ!」
カメラマンの嘲りに、友香は本気で腹を立てた。普段は優しい振りをしていた癖に、本当は女を馬鹿にしてるんだわ・・・絶対許せない・・・

 「おいおい、友香ちゃん、怒った顔もいいけど、あと50秒だぜ。」
野田は飽くまでも余裕の表情を浮かべながら言った。
「早く、パンチラショー、見せてちょーだい。」

 「くっ・・・」
友香は絶句した。野田の言うとおり、結局、どちらにしてもパンティは見られてしまうのだ。(こんな最低の男達の前で・・・・ああ・・・)友香はあまりの屈辱に歯を食いしばりながら、膝を屈め、一気にストッキングを下ろしていった。どうせ見られてしまうなら、一気に脱いで少しでも見られる時間を短くしようと悲しい決意をした結果だった。

 そして、友香がストッキングを抜き取ろうと一気に屈んだとき、バシャッという音と共にストロボが光った。「きゃ、きゃあ!」
写真を撮られたショックに友香は悲鳴をあげた。
「ひ、ひどい、こんなところを撮るなんてあんまりです! すぐに削除して下さい!」
友香は顔を真っ赤にして野田に抗議した。

 しかし、野田はやはり涼しい顔だ。
「あ、ごめんごめん。友香ちゃんの白いショーツ姿があまりに美しかったもんだから。大丈夫、顔は写らなかったから、安心しなよ。それにしても友香ちゃん、いい脚してるよなぁ。」
その視線は、ストッキングさえ向かれてホワイトボードの下から露出している、友香の生白い太ももに向けられていた。
 「い、いやあ、見ないでぇ。」
友香は両手で脚を覆った。目隠しがあるとは言え、男達の前でブラとパンティだけの姿で立っている自分が信じられなかった。
「早智子さん、着替えを早く!」

 「あらあら、もう先輩に向かって命令するようになったとは、出世したわねぇ。」
友香の痴態を楽しんでいた早智子は、もったいぶりながら、その手に持っていた白い布を渡した。
「はい、あと30秒だからねぇ。」

 友香は確かめもせず、一気にそれに腕を通した。
「あ、これは・・・」
しかし、すぐに早智子からスカートが渡されたため、慌ててそれも身に付ける。

 そして、友香がそれを身に付けると同時に、ホワイトボードが外された。
「はーい、時間でーす。」
「きゃあ、かっわいいー!」
女子先輩社員の二人は、男子社員の人気を独り占めする生意気な新入社員の苦境にすっかりはしゃいでいた。

 「い、いやです、こんな格好・・・」
もはや男達の前に立たされて視線を遮るものの無い友香は、小さな声で懇願した。

 友香は、チアガールの格好にさせられていた。上はノースリーブのシャツに、下は黄色地に紺のストライプが一本入ったミニスカートだ。そして、もちろんそのサイズは友香のものより一回り小さかった。友香の腕と脚の大半が露出し、体のラインもはっきり出てしまっている。

 「なーに言ってんの、かわいいじゃない! 健康的で、いいよぉ」
野田はそう言いながらも、友香の姿態を好色な眼で見つめながら、あっさりと言った。
「はい、あれを持たせてあげて。」
と助手に指示を出しながら、カメラのセットに入る。

 「はい、どうぞ。」
というアシスタントの声と共に友香に渡されたのは、二つの黄色いボンボンだった。
「はい、じゃあ友香ちゃん、そのボンボンを使いながら適当に踊ってね。」
野田はファインダーを覗きながら、事務的に指示を与える。

 「え、そ、そんな・・・」
友香は渡された二つのボンボンで体の前を庇いながら立ち尽くした。こんな格好をさせられているだけでも死ぬほど恥ずかしいのに、馬鹿みたいに踊ることなんて出来る訳が無いではないか・・・それにそんなことをしたら、胸が震えてしまうだろうし、アンダースコートも穿いていないのだから、パンティまで見えてしまうかもしれない・・・

「ちょっと友香ちゃん、いい加減にしてくれなぁい?」
「それ以上文句言うなら、その格好で本当のチアガール部に入ってもらうかもね。」
意地悪な眼で友香の胸と脚を眺めながら、早智子と真紀はねちねちと言った。破廉恥な格好をさせられても、清純な輝きを失わない友香が妬ましくて仕方無い。

 まだ思い切りがつかず、両腕で体を庇っている友香に向かって、強いストロボが浴びせられた。
「はい、友香ちゃん、その恥ずかしそうな表情、すっごくいいよぉ。」
そう言いながら、野田は次々にシャッターを切る。
「この写真、社内報に載っけちゃおうかなー、ねぇ、真紀ちゃん?」
悪戯っぽい野田の言葉に、真紀と早智子が歓声を上げた。

 「わ、分かりました・・・」
ブラが透けてしまいそうなシャツに、今にもパンティが見えそうなミニスカート・・・友香は恥ずかしさを必死に堪えながら両腕を体から離した。申し訳程度に両手のボンボンを顔の横まで上げる。すかさず野田のシャッター音が大きく響く。
「こ、これでよろしいですか?」
くっきり浮き出た胸の形も、ぎりぎりまで露出した太ももも隠すことができず、友香はあまりの羞恥に頬を真っ赤に染めていた。

 「何言ってんのよ、だ?め。ほら、元気よく踊りなさいって言ってるでしょ?」
「チアガールだったら、飛び上がって見せなさいよ?。笑顔でね。」
先輩OLは友香の恥辱を知りながら、一向にその手を緩めることは無かった。
「言うこと聞かないと、分かってるわよねぇ?」

 清楚な新入女子社員の強制パンチラショーが始まった。逃げ場の無くなった友香は、恥ずかしいチアガール姿のまま、飛んだり跳ねたり、腰を振ったりすることをを強要された。もちろん軽いスカートはひらひらと舞い上がり、白い太股の付け根とパンティがちらちらとギャラリーに披露された。しかも、その度に胸が大きく震え、顔に似合わずエロチックな体であることをアピールしてしまっていた。

 そして、友香にとってさらに辛いのは、そんな恥ずかしい姿をカメラの前に晒しながらも、チアガールらしい笑顔でいることを強制されることだった。(い、いや、これじゃ、スカートが捲れちゃってる・・・・)フラッシュの光を厭と言うほど浴びせられながら、友香は必死に笑顔を作った。

 「あら、友香ちゃん、かっわいいじゃない?」
「ほんとほんと、白いパンティが、私は清楚でーすって感じで堪らないわねぇ。」
思い通りの痴態に、真紀と早智子は大喜びだ。男達の憧れの視線を一身に浴びていい気になってた友香が恥ずかしい格好のまま言いなりに踊らされ、パンティを隠すこともできずにいるのだ。
「ほらほら、もっとにっこり笑って・・・そうそう、そこで大きくジャーンプ!」
友香の引きつったような笑顔が、二人の先輩OLには何より楽しかった。

 「はーい、いいよお、友香ちゃん、最高っ! じゃ、最後の衣装、いってみよっか。」
ひとしきり友香の破廉恥なチアガール姿を堪能した野田は、次の衣装への変更を指示した。

 「あ、あのう・・・これって、本当に、今後の検討のための試着、ということでよろしいんですよね?」
友香は、今更ながらスカートの裾を押さえながら、恐る恐る訊いた。

 「ああ、もちろんだよ! 大丈夫、人には見せないから! ちょっとそれじゃ、見え過ぎだもんね。」
野田の言葉に、友香がさらに頬を染めるのを、男達は見逃さなかった。(パンチラ姿もたまんなかったけど、これからが盛り上がるんだよなぁ。頼むぜ、早智子ちゃん)スタッフと眼が合った野田は、思わずにやけた笑いを漏らす。

 「はーい、友香ちゃん、急いで脱いでねぇ。」
真紀と早智子も、この次が待ちきれないといった様子でそわそわとしていた。(はいはい、これからが面白くなるのよねぇ。)

 追い立てられるようにホワイトボードの陰へ連れて行かれた友香は、慌ててチアガールの制服を脱ぎ始めた。(やっと最後だわ。だけど、あんな格好の写真撮ってどうするのかしら? まさか印刷して配ったりは、しないわよね?)新製品の検討のためのモデル、という言葉にすがるしかない友香だった。

 制限時間が気になる友香は、あっという間に制服を脱いで下着姿になった。男達が注視する中で脱衣する恥ずかしさは一向に減じないが、ホワイトボードがあるのだから、肝心の部分が見える訳では無いと必死に自分に言い聞かせる。
「あ、あの、次の服を下さい。」
友香は早智子に急かすように言った。男達の視線がホワイトボードの上から覗く首筋と、下から覗く太ももに集中するのが厭と言うほど感じられる。(お、お願い、早く!)

 しかし、そこで友香は意外な言葉を聞くことになった。
「あ、今度のはね、下着も脱いでもらわなくちゃ駄目なの。」
早智子は友香にとってあまりにも酷いことを淡々と言った。
「今度は水着だから、全部脱いでちょうだい。」
いよいよだな、といった顔で、表情を崩した男達が眼を合わせていた。

 「・・・えっ? な、何を言ってるんですかっ?」
友香は一瞬の間の後、大きな声を上げた。
「そんなっ・・・こ、ここで、裸になんて、なれる訳無いじゃないですかっ! 更衣室に行かせてくれないならもうやめますっ!」
衝立一枚だけで下着を脱げ、だなんて、いくら先輩でもあまりに非常識だと思った。(冗談じゃないわっ! これ以上馬鹿にするなら、私だって黙ってないわ!)

 「いいのよ、いやなら。」
友香とは対象的に、早智子はのんびりした口調で言った。
「その代わり、さっきのチアガール写真は、非公式データとして、衣料品事業部の資料として回覧することにしますからね。」

 「きゃあ、それ、おっもしろーい。」
先輩の真紀が早智子の言葉に追随した。
「いっくら非公式データって言っても、必ず流出するのよね、そういうのって。下手したら、社外にも流出して、週刊誌に載っけられちゃったりして」

 「そうそう、『K大出美人OLの破廉恥コスプレ』なんてタイトルでねぇ。きっと友香ちゃんの学生時代のお友達、喜ぶでしょうねぇ。」
早智子はすっかりはしゃいだ口調になっていた。

 「わ、分かりました。・・・ぬ、脱ぎますから・・・」
友香は屈服せざるを得なかった。今もそうだが、K大時代の友香は男子学生からも女子学生からも憧れの的だったのだ。そんな彼らに、あんな恥ずかしい姿を見られる位なら死んだ方がましだった。

 観念した友香は、ギャラリーに背を向け、両手を後ろに回してブラのホックを外そうとした。が、そこですかさず早智子の叱咤が飛んだ。
「あ、そうだ、いいこと思いついた。遅刻したお詫びとして、みんなの方を見ながら脱ぎなさいよ。それくらい、いいでしょ?」
早智子の意地悪な思いつきに、男達は内心で喝采を送った。

 「・・・わ、分かりました。」
抵抗したらさっきの恥ずかしい写真が公開されると悟った友香に逆らうことはできなかった。仕方なく、体を反転させてギャラリーの方を向いた。(男の人に見られながらブラジャーを外さなくちゃいけないなんて、・・・)友香は、今日何度目か分からない屈辱に唇を噛んだ。

 「それじゃ、友香ちゃーん、ボード越しのストリップ、色っぽく頼むよ?。」
野田の軽薄な声に皆が笑った。M商事のアイドル、松本友香がいよいよ下着を脱ぐのだからたまらなかった。

 「へ、変なこと言わないでくださいっ!
友香はそう言って睨みつけたが、野田達はにやにやと笑って友香の顔と上半身を注視していた。(こ、この人達、絶対に面白がってる・・・い、いやよ・・・)

 友香がさらに何か言おうとしたとき、早智子の鋭い声が飛んだ。
「いい加減にしなさいよ、友香ちゃん。本当に、何回言わせたら気が済むのよ!」

 「くっ、だ、だって・・・」
友香はなおも何か言おうとしたが、がっくりと首を垂れて、両手を後ろに廻した。ここでこれ以上ごねたら、さっきの恥ずかしい姿が社内だけでなく、社外にも公開されてしまうのだ。野田達に厭らしい眼で見られていると分かっていても、言うことに従わない訳にはいかない。

 友香は後ろに廻した両手でブラのホックを探し当てた。そして、それを外そうとしたとき、バシャッという音と共に、フラッシュが友香を捉えた。野田がシャッターを切ったのだ。
「いいねぇ、友香ちゃん。色っぽいよ?。」
固まった友香に向かって野田が笑いかける。

 「の、野田さん・・・や、やめて・・・」
抵抗を許されない友香は、もはや小さく懇願するしかなかった。しかし、そんな友香には構わず、野田はシャッターを切り続ける。
「お、お願い、撮らないで・・・」
友香は光を浴びせられながら、ブラのホックを外した。

 カメラ側を向くことを強要されている友香は、その体勢のまま、今度は左の肩紐に手を掛ける。(こ、これを外したら・・・)ボードで目隠しされているとはいて、男達の前で乳房を露出させるという異常な状況に、友香は小さく震えた。

 しかし、そんな友香の恥じらいは、男達と先輩女子社員にとって刺激的な味付けに過ぎない。
「いいねぇ、そのためらいの表情!」
「ほ?んと、これから処女を捧げますって感じぃ。」
「何か、男の好みを知り尽くしてる脱ぎ方ねぇ。」
意地悪な言葉と共に、シャッター音が続けて響く。
「友香ちゃあん、焦らすのはもういいから、早くブラジャー脱いでぇ。」
「そうそう、カメラ目線でなきゃだめよ」
信頼していた早智子と真紀の嘲りに、友香は屈辱に真っ赤になった。

 (わ、分かったわよ、脱げばいいんでしょう!)いざとなると勝ち気なところのある友香は、カメラを睨み付けるようにしてブラの肩紐を下ろしていった。野田の非情なフラッシュが何度も閃くが、友香は気にしないように努めた。(ここで恥ずかしそうな顔をしたら負けよ)常に憧れの的だったというプライドだけが今の友香を支えていた。

 ようやくブラジャーを脱いだ友香は、躊躇いながらもそれを早智子に渡した。これで、身に付けているものはもはやパンティ一枚だけになってしまった。(は、恥ずかしいっ!)友香は両腕で乳房を覆った。いくらボードを隔てているとは言え、清楚で真面目な友香にとっては想像したことの無い恥ずかしさだ。
「は、早く水着を下さい・・・」
水着がワンピースかセパレートかは知らないが、早く胸を覆いたかった。

 しかし、早智子は取り上げたブラを掲げて更に友香の羞恥を煽った。
「はーい、これがM商事社員憧れの松本友香ちゃんのブラよ?。白でハーフカップのレース付きかぁ、ちょっと当たり前ねぇ。」
高く上げてひらひらさせられたそのブラを、男達がスケベな眼で注視した。

 「な、何をするんですかっ!」
脱いだばかりの下着を見せ物にするなんて・・・同姓とは思えない仕打ちに、友香は我慢しかねて非難の声を上げた。
「や、やめて下さいっ! は、早く、水着を下さいっ!」

 一瞬、怒りの表情を見せた後にトーンダウンした友香の声音に、自らの優位を改めて確認した早智子は、ホワイトボードに近寄り、友香の顔を下から見上げるようにして言った。
「だ?め。なあに、その反抗的な態度は?」
友香は思わず言ってしまった言葉を後悔しているように口をつぐんでいた。(ふふ、やっと分かったようね、自分の立場が。先輩に楯突くとどうなるか、よおく教えて上げるわ。)
「さっきも言ったでしょ。モデルってのは、いちいち恥ずかしがらないで、全部脱いでから、新しいのを着るものよ。」
最後の言葉を聞いた男達が露骨に厭らしい笑みを浮かべた。

 「そ、そんな・・・」
友香はまたも絶句した。それはつまり、ホワイトボードという板一枚だけを隠れ蓑にして、全裸になれと言っているのだ。複数の男性が見ている前で・・・男に肌を見せたことの無い友香にとってはあまりにも信じがたい事態だった。
「ど、どうしてそんな・・・そんなこと、必要無いじゃありませんか!」
いけないと思いながら、友香のプライドが理不尽な命令を素直に受け入れることを拒んでいた。見えないとは分かっていても、両腕で胸を必死に庇いながら、友香は真紀の方を向いて訴えた。

 しかし、真紀は早智子よりも、ある意味でさらに過激だった。
「そう、いいわ、分かったわ、友香ちゃん・・・」
真紀はそう言いながら、友香の方へ一歩踏み出した。一瞬、友香の顔に安堵の表情が広がる。しかし、真紀も友香を許す気などさらさら無かった。
「そんなにわがまま言うなら、そのままでいいわ!」
真紀はそう言うと、ホワイトボードを思い切り引っ張った。

 「い、いやあっ!」
友香の絶叫と同時に、カメラのフラッシュが連続して焚かれた。友香は、パンティ一枚で胸を隠した姿のままで、衝立を失ってしまったのだ。下着一枚だけの姿を男達の前に晒され、友香は思わずしゃがみこんだ。ホワイトボードは、真紀がそのまま部屋の端に持っていってしまったため、隠れることのできる物陰は何も無い。
「ひ、ひどいっ、こんなのっ! ・・・や、やめて、撮らないでっ!」
ほとんど裸の姿を男達の前に晒し、フラッシュを浴びせられた友香はパニックに陥った。

 一方、男達の興奮も頂点に達しようとしていた。憧れの美人社員をパンティ一枚だけの姿に剥いて取り囲んでいるのだ。パンティーを露出させたまま、必死に胸を隠している姿がいじましい。その気になれば、みんなで取り押さえてその胸を露出させることもできるし、最後の一枚をむしり取って全裸にすることもできる・・・集団レイプをしているような錯覚に、男達の眼がギラついた。

 「どう、友香ちゃん、みんなの前でショーツ姿を晒す気分は? いっそのこと、ヌードも撮ってもらいましょうか? 写真誌にでも発表したら、うちの社員だけでも何万部売れるかしらねぇ。」
早智子は意地悪く友香の顔を下から覗き込みながら笑った。

 もはや一切の抵抗をしないことを誓わされた友香は、その格好のまま立ち上がらされた。両腕で上半身を庇ってはいるが、下半身に身に付けているのは純白のレース入りパンティだけ、という屈辱の格好を男達とカメラの前に再び晒す。(い、いやあ・・・は、恥ずかしいっ)友香はあまりの羞恥に固く眼を閉じた。

 しかし、すっかり嗜虐心を刺激された男達がそれを許す筈も無い。
「おいおい、友香ちゃん、いい加減にしろよ。ちゃんと可愛い眼をぱっちりあけるんだよ!」
野田の口調が急にぞんざいになった。
「いやなら、いますぐすっぽんぽんにしてあげてもいいんだぜ。」
ガラッと変わった野田の態度に、早智子と真紀は眼を見合わせて笑った。

 「・・・は、はい・・・」
気の強い友香も、パンティ一枚の姿を写真に撮られてしまった今となっては、従順にならざるを得ない。ここで機嫌を損ねたら、本当に全裸にされてしまうかもしれないのだ。(・・・が、我慢するのよ、友香・・・)最悪の事態を恐れ、友香は必死に自分に言い聞かせた。恥ずかしさを堪えて眼を開け、野田とカメラを見た。途端に、男達の視線とカメラがしっかりと自分の痴態に向けられているのを思い知らされ、友香の表情は引きつった。

 「ちょっと何よ?、そのおどおどした顔は??」
「そうよ。モデルなんだから、にっこり笑って見なさいよ!」
友香に美しい体を見せつけられた真紀と早智子は、嫉妬を感じて更に意地悪な気分になっていた。
「もう口答えは許さないわよ! 返事は『はい』、いいわね?」

 「・・・は、はい・・・」
意地悪な先輩達の態度に屈辱を感じながらも、友香は仕方なく返事をした。そして、羞恥を堪えながらカメラに向かってにっこり笑う。しかし、体が小さく震え続けているのは押さえようもなく、それが却って男女の嗜虐心を煽った。

 「いいねぇ、友香ちゃん、すっごい綺麗だよぉ」
野田はそう言いながら友香の周りを回ってシャッターを切り続ける。後ろから尻を狙って撮っているのが分かり、友香の表情が屈辱に歪む。
「友香ちゃん、すっごくいいスタイルだよねえ。このヒップなんて、張りがあって最高!」
野田は友香の羞恥をわざと煽るように言った。

 友香はその後も、両胸こそ露出しないが、さらに恥ずかしいポーズを強要された。それぞれの掌で乳房を一つずつ隠すポーズ、左腕は頭の後ろに廻され、右腕だけで両胸を隠すポーズ・・・にっこり笑いながらの写真を友香は厭と言うほど撮られることになった。

 友香のセミヌードを堪能した野田と真紀、早智子は眼を見合わせて、友香に次の指示を出すことにする。
「それじゃ、友香ちゃん、着替えてもらいましょうか?」
真紀がそう言って部屋の端のホワイトボードを引き寄せると、友香は慌ててその陰に走っていった。その後ろ姿を、3人は意味ありげな眼で見て、また笑った。(あらあら、ほっとしちゃって、可愛いわねぇ。これからのスケジュールを知ったらどんな顔するのかしらねぇ・・・ふふっ、可哀想・・・)

 しかし、そんなことは知る由も無い友香は、ホワイトボードの陰で隠れたことで、ほっと安堵の息を吐いていた。(は、恥ずかしかった・・・あとは水着だけよ・・・・)どんな水着でも、今の格好よりはましだと思ったが、もちろん友香の淡い期待は裏切られることになる。

 「はい、それじゃ撮影再開ねぇ。友香ちゃん、水着に着替える前にショーツを脱いでくれる?」
早智子の声は先ほどとは打って変わった猫撫で声だった。

 「・・・・・・は、はい・・・・」
もちろん友香に拒否権は無い。ここで断ったらさっきの二の舞どころか、今度こそカメラの前でヌードにされかねないのだ。友香はやむなく胸から手を離し、パンティのゴムに手をかけた。

 その瞬間、フラッシュが閃き、友香の表情を捉えた。
「いいねぇ、その表情!」
恥じらう友香に向けて、野田がシャッターを切りだしたのだ。
「あ、気にしないで。そのまま、続けて」
美しく清純な処女が男の前で初めてパンティを脱ぐ・・・理想的なシーンに野田は思わず生唾を飲み込んだ。

 「や、やめて下さい・・・」
友香の抗議の声は弱々しかった。弱者をさらに苛めるような野田の仕打ちは許せなかったが、すでに恥ずかしい写真を厭と言うほど撮られてしまった友香にはもはやどうすることもできない・・・

 抗議の声を無視して繰り返されるフラッシュを浴びながら、友香はパンティを降ろしていった。ホワイトボードが目隠しとなって誰からも見えないと分かっていても、恥毛が露出する瞬間は体が燃えるように恥ずかしくなった。
「お、ついにアソコ丸出しだね、友香ちゃん?」
タイミング良く野田から野次を浴びせられ、友香は屈辱に頬を真っ赤にした。
「あ、いいねぇ、その表情! ほら、こっちを向いて!」
抵抗を許されない友香は、カメラに向けて顔を晒したまま、パンティを脱ぎ降ろしていくことになった。

 そして、パンティを太もも半ばまで降ろしたとき、新たな羞恥が友香を襲った。(ど、どうしよう、これ以上下げたら、見えちゃう!)ホワイトボードの下から脱ぎかけのパンティを見られる・・・それは、うぶで清楚な友香にとってヌードを見られることに匹敵する恥ずかしさだった。

 しかし、戸惑う友香の表情は、その場の男女の嗜虐心を刺激するだけだ。(あら、そんなに恥ずかしいの?)友香の戸惑いに気付いた真紀は、躊躇せず新たな命令を告げた。
「そうだ、友香ちゃん、ちょっとショーツを膝まで降ろしたところで止めてくれる? なんか、いい絵になりそうだから。」
無茶苦茶な命令に、野田とアシスタントが眼を見合わせて笑った。(真紀ちゃんもひっでぇな?、ま、ほんとにいい絵になりそうだからいいけど)

 「くっ・・・」
同姓とは思えない非情な命令に、友香は言葉に詰まった。(そ、そんな・・・・どうして?) 友香は訴えるような眼で今度は早智子に救いを求めた。

 しかし、早智子の返事も素っ気なかった。
「ほら、返事は? もう忘れたの?」
そう言ってつかつかと歩いてきて、ホワイトボードに手をかける。

 「わ、分かりましたぁっ! ・・・は、はいっ・・・」
慌てた友香は叫ぶようにそう言った。今、ホワイトボードを撮られたら、恥ずかしい部分をすべて隠すことは不可能だ。友香は唇を噛んでパンティに手をかけ、膝まで降ろした。
「こ、これでよろしいですか・・・」
見られないと分かっていても、両腕で必死に恥ずかしい部分を庇いながら、友香はぎこちない笑顔を浮かべた。
 「お、いいねー、・・・すっごいいいよ、友香ちゃん、そのままそのまま。」
野田は上機嫌になってシャッターを切り続けた。脱いだパンティーを足に絡ませ、必死に体を庇う女・・・ホワイトボード越しとは言え、十分に男の欲望をそそるシチュエーションだ。片腕は胸を隠すのに使っているため、下半身は秘部を覆うのがやっとの筈だ。後ろから見れば尻は丸出しなのだから、さぞかし心もとないに違いない。プライドの高い友香はどんな気持ちでカメラを見て笑っているのだろう・・・そう思うと、余計に嗜虐心が高まる。
「よし、じゃあ今度は、両腕を頭の後ろに廻して!」

 友香は恨めしげな表情を浮かべながらも、野田の指示に従った。もはや、恥ずかしい部分も手で隠すことを許されず、ホワイトボードだけが友香の体を隠している・・・ボードの向こうでは、友香は全裸ポーズなのだ・・・ヌード撮影に慣れている野田とアシスタント達だが、喉がカラカラに渇くのを感じていた。

 「どう、友香ちゃん? すっぽんぽんになった顔を撮られる気分は?」
「私の自慢の体を見てって感じ? 何ならボードを外そうか?」
食い入るようにその光景を見つめる男達の反応が面白くない真紀と早智子は、わざと意地悪な言葉を友香にぶつけた。

 「・・・や、やめて・・・許して下さい・・・」
友香は必死に懇願した。そんなことをされたら、もう生きていけない・・・
「他のことなら何でもしますから・・・・」
学生時代の友香を知っている者には信じられない言葉だった。

 「あ、そう。じゃあ、そろそろそのショーツ、脱いじゃってくれる?」
早智子はつまらなそうに言った。
「あ、そうだ。両腕はそのまま、頭の後ろで組んだまま、脱いでみて。」

 友香は男女の好奇の視線を一身に浴びながら、パンティを脱がなくてはいけなかった。友香が両足を閉じると、はらり、とパンティを床に落とした。ついに身を隠すものが完全に無くなり、友香は恥ずかしさに体の隅々までが燃えるようにかっと熱くなるのを感じていた。

 「はい、それじゃそのパンティを渡して。」
早智子がホワイトボードの上に手を出した。男達が厭らしい期待の眼でホワイトボードの下に注目する。

 ホワイトボード一枚を隔てて、友香はついに完全な全裸になってしまった。何とか恥毛も乳房も見られることなくパンティを取ることができたが、今度は真紀の指示で、両手を頭の後ろに組まされていた。
「も、もう・・・許して下さい。」
身も世も無い羞恥に、友香はプライドを捨てて真紀に懇願した。

 しかし、真紀は友香のその姿を楽しそうに眺めながら言った。
「あら、会社で素っ裸になるなんて、なかなかできない経験だから、いいじゃない。もっと撮ってもらいなさいよ。」
(先輩に逆らったら、どうなるか、思い知らせてあげなくちゃね。)真紀は早智子にウインクを送った。

 「あ、そうだ。友香ちゃんってさ、高校時代にバレエやってたのよねぇ?ちょっとそこでさ、『Y字バランス』っていうの、やってみてよ。」
真紀にウインクを返した早智子は、悪戯っぽい思いつきに眼を輝かせて言った。

 「・・・なっ、な、何をっ・・・」
早智子の言葉に、友香は思わず絶句した。それは、全裸のままでで片足を大きく開いて持ち上げろ、と言っているのと同じだ。いくら何でもひどすぎる、だけどここで断ったら・・・ホワイトボードを外される恐怖に、友香の歯はカチカチと鳴っていた。

 一方、野田達は大喜びだ。あの、社員全員の高嶺の花だった松本友香の恥辱ポーズを間近で見られるのだ。こうなったら、段取りは違うがホワイトボードも取ってしまおうか・・・男達は、あまりの刺激に我を忘れそうになっていた。その、ぎらぎらした眼を見て、友香は直感的に身の危険を感じた。

 しかしその時、思いがけないことが起きた。
「失礼しまーす。」
という声と共に、いきなり撮影室の扉が開いたのだ。若いOL二人が飛び込んで来て辺りを見回し、ばつが悪そうな顔になった。
「あ、あれ、友香ちゃん、何してるの?」
ホワイトボード越しではあるが、肩と太もも以下が露出した友香の姿に、二人とも眼を丸くした。

 「あ、洋子、昌子。あ、あのね、ちょっと、新しい制服の撮影をしていたの・・・」
こっちへ歩いてきそうな同期の二人に向かって友香は慌てて声を掛けた。(い、いやっ、どうしてここに来たの・・・)友香はパニックになりそうな頭を必死に回転させた。
「い、今着替え中だから・・・どうしたの?」
(お、お願い、来ないで!)かっちりしたスーツ姿の秘書課の二人を前にして、友香は必死に祈った。自分だけ全裸、というのはあまりにも惨めだった。

人妻とエロい事したったーww


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

おしまい

借金

お金貸してください

そんな書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

妻がいるが生活に困ってる
助けて欲しい
消費者金融からは借りれない

消費者金融から借りれないってことは
返せないって言ってるようなもんだと思うんだが違うのか?
そもそも返す気あるのか?
冷やかしではあるが、ふとそんな疑問が湧く。

こっちが渋っていると向こうからとんでもないことを言い出した。
もし返せなかったらなんでもします。
妻を抱いてくれても構いません。

はぁ?
意味がわからない
話が突拍子もない
しかもよくよく聞くと奥さんに許可取ってるわけでもない
なんか無茶苦茶な奴だなと思ったけど、
とりあえず奥さんがOKしてなきゃ話にならないって突っぱねたら
話合うので時間をくれと言ってきた。

この辺からなんだか興奮してたのを覚えてる

次の日に奥さんと話し合って許可をもらったと連絡が来た。
もちろんそんな簡単に信じられないので、
じゃあ奥さんと話をさせろと言うと慌てだした。
問い詰めると、金を借りる事は相談したが、抱かせる云々は言えなかったと。
かなり呆れたが、もともと冷やかしなのでどうでも良かった。
ただ、いつのまにか、奥さんにその覚悟をさせる事が出来るかという好奇心に変わっていたので、
奥さんを説得するかこの話を無しにするか選べと言うと、
切羽詰まっていたのだろう、今度はどうやら本気で話したみたいだ。

ここまで来るとなんだかちょっと抱いてみたい
というかすごく抱いてみたくなった

確認の為に奥さんと話す

「もし返せなかったらその時は仕方がない
でも絶対に返すから大丈夫です」

その返せるって根拠がどこから来るのかがわからない。
じゃあ消費者金融に借りて返せばよくね?
ブラックすぎて借りれないんじゃねえの?
まぁ激しくどうでもいいので、奥さんを言葉責めして遊んでみた。

「返せなかったら俺に抱かれるって言ってるけどそもそも奥さんにその価値あります?
普通に考えたら若くて綺麗な子2万とかで抱けますよ?
当然、ただ普通にセックスして終わりってわけじゃないですけど本当に出来ます?
例えばSMっぽい事だったり、露出とかだったり、
まぁ想像できる範囲のいろんな事される覚悟がないと無理だと思いますよ」

そうやって延々といじめてみたが奥さんも引き下がらない
絶対返すから大丈夫の一点張り
正直ちょっとむかついたw
そんでむかつくので一応言ってみた
「もし返せなかったら絶対に抱かれるって保証がそもそも無いでしょ
なんでもするって言っても実際その時に出来ないって言われたらこっちはどうしようもない
貸す時に担保代わりに、絶対できるって事を保証してくれるなら考えてもいい
もちろん貸す時の事は旦那さんに内緒でかまわない」

そしたら案の定それは出来ませんって事だったので

「じゃあお金返せなかったとしても出来ないじゃないですか
このまま話してても埒があかないので、こっちの言う条件で借りるかどうか検討してください
無理ならこの話は無しです。明日まで返事は待ちます」

そう言って電話を切った。
最初は冗談だったんだがこの時点ではやる気満々だったので
断られたらどうしようとかちょっとドキドキしてたけど、
若干むかついてたって事もあったので勢いで言ってしまった。

翌朝、捨てアドを確認すると、深夜に奥さんからメールが来てた。
こっちは電話は非通知(つか、教える気無し)メールは捨てアドで、
旦那の携帯、本アドは知っているという状況
という非常にうさんくさい状態なんだが
切羽詰まるとわらにもすがる思いなんだろうね
圧倒的に強い立場のこっちに逆らうことは許されないって感じ

そんで、その奥さんからのメールなんだが、
絶対に主人には内緒にしてくれますか?ってのと
どんな事すれば信じてくれますか?って事だった。

正直、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って感じだった。

早速奥さんにメールして携帯の番号を聞き出して非通知で電話

「とりあえず露出とかそういうアブノーマルな事も出来るのかどうか知りたいから
会う時にミニスカートで来てください
痛いとか汚いとかは興味ないんで特にするつもりはありませんけど
そうじゃないことはいっぱいされるつもりならいいんじゃないですかね?
それで、出来ない事だったら借りなければいいだけの事ですし」

実際に何するかまではあんま考えてなかったので超適当
でもチンコビンビンで言ってみた。

メールで聞いてきた時点でもうある程度の覚悟はしてたんだろうね
わりとあっさり奥さんも了承して、
本当に会うことになった。
10万ドブに捨てる覚悟が必要だけど
独身貴族でそこそこの収入あれば風俗その他で10万なんてたいして痛くない
というか、そのくらい普段使ってるから試しに一気に使っても別にいいかと割り切れる。

でも超緊張した。
話の流れ的に犯罪臭プンプンだし、
逆になんか怖い思いするかもしんないし、
やめるなら今のうちみたいな気持ちもあるしで、
唇パッサパサ、喉カラカラ
ものすごい葛藤だったけど
結局性欲に勝てなくて待ち合わせ場所に行った。

当然遠くから奥さんを事前チェック
なんかちょっと美人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

強いて言うなら、
天海祐希と加藤あいを足して2で割って
ちょっと一般人風味にして
少し気の強そうなOLさん風味にした感じ

そんでその美人さんがミニスカはいててすげえ違和感w
24歳だか25歳なので、
ギャルっぽい感じとかなら違和感無いんだろうけど
どちらかと言うと清潔感のある感じの見た目なのですげえ違和感w
奥さんよくそんなミニスカート持ってたねって感じw
まぁ聞いたらわざわざ買ったらしいけどw

もうこの時点で嬉しすぎて何があってもやってやろうと決めたw
話術フル活用でなんとかセックスまで持ち込んでやろうとw

で、いきなりえげつないこと言って断られたら、
ショックでかすぎて、
土下座してお金借りてくださいってお願いしちゃいそうなので、
速攻でホテル

ホテルで話すれば一石二鳥だし、
喫茶店でお茶飲んで話するのも
ホテルで休憩するのも費用対して変わらないとか適当な事言って
強引に連れ込む。

この奥さん言うこととかちょっと強気系で
ほんと気が強いOLって感じなんだけど
こっちの押しに負けちゃう時があって
しかもそういう時の思考回路が止まってるっていうか
わりとなし崩しでなんでも行けちゃいそうなタイプ

で、ホテルで適当に金の話して、
じゃあ早速っつって速攻で抱いたw

奥さんキョドるキョドるw
え?え?ちょ・待って・え?とか言ってる奥さんをベッドに押し倒して
正上位の体制でささっとズボン半脱ぎして
パンツずらしてINみたいな
グチョグチョに濡れてるとかじゃないけど
少し湿り気がある感じでチンコグリグリしたら少しずつ広がって
わりと即IN出来ちゃいましたみたいな感じ。

入ったらこっちも余裕あるし
ゆっくり腰動かしながら
どうします?借ります?
とか聞いて、チンコ抜けないように注意しながらズボン脱いで
本格的に奥まで出し入れ

この奥さん結構感度良くて
入れたあたりからそこそこの感じ具合
声とかは一生懸命我慢してて、
こっちの質問に律儀に答えようとしてんだけど
それでも感じちゃってんのがモロわかるくらい

で、貸してくださいなんでもしますとかなんとか言わせたとこで
本気でセックス堪能するためにベロチューしながらガンガン腰振って
最後はお腹にフィニッシュ

いやもうたまんなかった
ほんといい女だったし

で、一回やったらもう余裕だし、
最悪断られてもただでいい女とセックス出来たって事だから
超冷静になった。
さて何させよう
とりあえずフェラだな

誰でもそうよね?
違うかな?
まぁ俺はとりあえずフェラ派なのでフェラさせた。

ふむふむ
そこそこだな
まぁまぁの仕込み具合
でもまだまだ甘いな

で、オナニーさせた。
ここら辺王道だよね?
オナニーは結構嫌がったし、
普段しませんとか言ってたけど、
オナニーくらいしてくれなきゃそもそも何も出来ないでしょって言ったら
やってくれた。

結論:少なくても1度や2度以上はやってるよね?

オナニーしてる奥さんに興奮したので、
オナニーは継続させたままフェラさせて
2度目のセックス
1度目より時間も掛けたしそこそこ濃厚にしたつもりだけど
まぁいたってノーマルなセックスなので割愛

2回もやったらだいぶ賢者モードになるはずなんだけど
奥さん美人だし感度もいいしシチュエーションもなかなかなので
全く萎えること無く、アブノーマルプレイに移ることにした。

と言っても普段あんまそんな事しないし
そもそもアブノーマルで興味あるのって露出くらいだったw
言葉責めとかそういうのは好きだけど
ここまでで十分言葉責めしてたから
選択肢としては露出以外無かった。
せっかくミニスカートで来てもらってるしね。

ちょうどホテルの休憩時間もちょうど良かったし
露出プレイするためにホテルをチェックアウト

奥さんにしては違和感あるってくらい短いスカートなんだけど
だからと言って露出と言えるほど短いわけでもないので
早速スカートを折るように命令

さすがにちょっと短すぎだろってくらい短くしてみた
奥さん顔真っ赤w
強気なOLどこ行った?w
さすがにワカメちゃんって事はないけど、
それでもかなり短いから
ちょっと動くと見えそう
一緒に歩くと俺も恥ずかしいw

その格好で適当に散歩してみたけど
一緒にいるとすげえ恥ずかしいなあれはw
ちょっと人を見かけると2人して隠れてみたり
進路変えてみたり、かなり不審な感じだったんじゃねえかなw

そうこうしてるうちに
なんか奥さんとも打ち解けてきた。
露出プレイで打ち解けるってどうよって感じだけど
俺が案外無茶苦茶しないし、
2人でドキドキしながら隠れてたりしたから
そうなったんだろう

で、さすがにしばらくやってるとお互い慣れてきて、
まぁメチャクチャな短さって程でもないし、
確かにすれ違う人からの視線は痛いくらい感じるんだけど
それは露出プレイしてる変態カップルに向けられる視線ってよりは
おっ?いい女、スカート短いな?、見えないかな?みたいな
そういういやらしい視線だってのもわかってきたし、
段々堂々と歩けるようになってきた。

慣れると飽きる
ドキドキしながらではあるけど刺激が足りない
そうだコンビニかどっかでパンチラさせよう
でも俺は恥ずかしいから他人のふりしよう
ということで人妻にパンチラするように指示を出し
時間差で店に入って他人の振りしながら(いや他人だけどw)
観察することにした。
もちろんちゃんとやらないとお金は貸さないと念を押して。

店に入る時点ですでに顔がこわばってるというか
緊張が伝わるくらいキョドってる人妻
俺もすげえドキドキしてる
店に入ってどんな感じでパンチラするのか観察する
なかなか行動に移せない人妻
そりゃそうだw

だがやんなきゃ終わらないので
意を決して行動に移る人妻
そして、何を考えたのか通路でしゃがみ
俺に向かって軽くM字開脚のような感じでパンチラする人妻
顔真っ赤だ
だがしかし、めちゃくちゃ怪しい
通路でそんな体制でしゃがむ奴おらんやろw
いかにもなんかプレイしてますみたいな感じで俺が恥ずかしいわw

幸い他の客に気付かれる感じではなかったので、
店員がちょっと気にしたって程度だったが
あまりの恥ずかしさに逃げるように店を出た。

あんた何考えてんのw
とまでは言わなかったが、俺に見せても露出にはならないって事、
つか、あきらかに俺とのプレイですみたいな感じでやられると困るって事をを説明すると
やっと人妻は理解したんだが
知らない人に向かってそんな事できない
しかも1人でやるのは無理と駄々をこねだした。
じゃあお金は貸せないというと他のことでお願いしますという。

ココらへんで俺のS心に段々火がついてくる。
なんかこう虐めてるって実感がすごく湧いて、
もっと虐めたいって思い始めた。

長くなったので続く

無防備な妻 改 3

少しノイローゼ気味かもしれない。妻のことばかりを考えてしまいます。

次の日、今日はパートの仕事が休みだと言っていたので、私は妻に今日の予定をしつこいくらいに聞きました。

もちろん、不安でしかたがないからです。

すると・・・・・お昼からは公園で子供と遊ぶ予定と言うではないでしょうか。

しかも!例の公園です・・・・・妻が若者達に触られまくった公園です。

私はとりあえず仕事に行ったが、もちろん気が気でなかった。もしも、またあんな・・・・・という気持ちです。

全く仕事が手に付きません!

そして、とうとう私は会社を抜け出し妻達の様子を見に行くことにしたのである。

・・・・・公園に着くと、平日はさらにガラガラで、駐車場もほとんど車が止まっていない状態でした。

すると、入り口から散歩道に向かうと、人もほとんど見あたらなかったので、すぐに妻達の姿が分かりました。

どうやら妻達は、散歩道を楽しそうに歩いている様子です。・・・・・しかし、妻の格好にはやはり驚愕せずにはいられない。

なぜなら、今日の格好は、私が一番大嫌いな白のワンピースを着用しているからである。

・・・・・もちろん、透けやすいからだ。・・・・・あれほどジーパンにしてくれと頼んだのに・・・・・

しかも、私の言いつけどおりブラジャーだけは着用してくれているみたいだったのだが・・・・・なんと!着用しているものが、上下とも黒の下着ではないのでしょうか。

・・・・・白の下に黒の下着なんか着用すると、どうなるか分かりますよね。

とうぜん遠くで見ている私にも、白いワンピースの下に黒い下着の透けたラインが、とってもハッキリと見えたのであった。

・・・・・慌てて公園内を見渡すと、やはり平日だからかお年寄りがポツリポツリとしかいない様子です。

とりあえず私はホッとして、妻達に声をかけようと散歩道に向かいました。

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

しかし!そこで携帯の着音がなったのです。

私はその当時クレーム担当をしており、お客様の電話には必ずでないといけない立場にあった。

私はとりあえず足を止め、そのまま携帯にでることにしたのです。

・・・・・するとその時!一番最悪なシチュエーションに出くわしたのである。

なぜなら、入り口に立っている私の後方から、四人の若者が公園に入ってきたからです。

・・・・・しか?も、よ?く見ると、なんと、先日、妻に痴漢をしまくった若者達ではないでしょうか。

それが不愉快な感じでチャラチャラと歩いてくるのです。

そして若者達は、私を通り過ぎると、すぐに妻に気づいたのだった。

「・・・・・お、おい、あれ・・・・・この前のママさんじゃねえ?」

「・・・・・え?あ?、あっ、本当だ!ママさんだ!・・・・・プリッケツママさんだよ。」

「・・・・・え?えっ?それって、さっき言ってた触れる?ママさん?」

「え?・・・・・何それ?」

「・・・・・ん?、なんかね、ケツとかチチとか、いくら触っても怒らないらしいよ・・・・・ね!そうだろ。」

「・・・・・あぁ、マ○コも触ったよ?」

「ウソッ!な、なんか、すんげえロマンチックな話なんだけど!本当?」

「・・・・・てゆうか、すんごいパンツ透けてねえ?」

「あっ、ホントだ!黒だよ、や?ら?し?・・・・・なぁ、声かけね?」

「・・・・・モッチロン!行ってみようぜ。」

すると若者達は、まるで獲物でも見つけたかのように、目の前の妻達のところへと足早で向かっていったのである。

・・・・・ヤ、ヤバい!どうしよう。

男達の姿はすでに妻達のところに到達しそうな感じです。

しかし!携帯からは「バカヤロー!」という罵倒が何度も耳を貫いてきている。

・・・・・余談ですが、ホンッッッット?に営業って、ただ売れば良いっていう人が多いですよね・・・・・もっと製販で連携をとれば良い結果がでると思うのに・・・・・

・・・・・と、とりあえず私は携帯に何度も謝り、なん?とか話を終わらせると、すぐに妻達の姿を探したのだった。

しかし・・・・・いない・・・・・何処にもいない。

どうして?

しばらく探したのだが、なかなか姿が見つかりません。

例の砂場にも、噴水池にも・・・・・

しかし、最後にもう一度砂場まで行くと、何やら立ち入り禁止の林の中から声が聞こえてきたのです。

・・・・・私は恐る恐る林の中を覗いて見ました。

すると・・・・・やはり声は妻達のものではないのでしょうか。

どうやら若者達も一緒で、何か横たわっている木を取り囲んで、座りながら話しをしている様子です。

後から聞いた話しだとクワガタ虫を探していたらしい。

親切?やさしいお兄さん達?そんなわけはない。

・・・・・だって、杉林にそんなもん、いるはずがないのですから。

まあ、確かにハタから見るとそう見えるかもしれないが、しかし!実際は違うのです。

私は彼らがどうしてこの様なシチュエーションを描いたのかを、即座に理解しました。

座って倒れ木を取り囲む中に妻の姿もある。そして不自然に妻の前に群がる若者達・・・・・そう、彼らの目当てはモチロン妻のパンチラです。

するとスカート姿で座っている妻は、相変わらずの無防備で、私のところからでも黒い下着らしきものが、膝の間からチラチラと見えていたのであった。

「あっ、亮ちゃん大丈夫?」

とうぜん、若者のギラギラした目線も何も感じないんでしょう。

そのうち若者達の目の前なのに簡単に膝の間を開くと、黒い下着の中心を当たり前のように視られています。

そして、若者達もそんな妻の動作に調子に乗り、首を伸ばし、至近距離から覗き込む行為までしています。

・・・・・もちろんそれでも、膝を閉じようという素振りすらありません。

昨日と全く一緒です。

「・・・・・いないね?、あっ、そうだ・・・・・ボクちゃん、今度はあっちで見てみようか?・・・・・あそこの木ならいるかもしれないよ。」

「うん!」

そのうち・・・・・若者の一人がそう言うと、子供の手をとり向こうの枯れ木に連れていったのである。

「いってらっしゃい・・・・・フフフッ。」

妻はそんな二人を微笑ましい顔で眺めています。

「・・・・・よいしょ。」

「・・・・・あっ、あれ?・・・・・ママさんちょっと待って・・・・・」

「・・・・・え?」

そして、妻も立ち上がり子どものところへ行こうとしたのであったのだが・・・・・残っていた三人の中のひとりが、ふと、妻を呼び止めたのである。

「・・・・・どうしたの?」

「あ?、ち、ちょっと、こっちに来てくれますか。」

「・・・・・?」

すると若者は、妻を側にあった木陰にワザワザ誘う行為をするではないのでしょうか・・・・・何となく、子供からは見えない場所を確認しているような気がします。

すご?く、不安です。

「ち、ちょっと後ろ向いて。」

「・・・え?こうかしら?」

(・・・・・あれ?な、何やってんだ?・・・・・)

しかし若者は、妻に後ろを向かせると、意味不明の行動をとったのである。

なぜなら、後ろを向いた妻の腰回りに、なんと、枯れ木のクズ?みたいなものを撒き散らしてきたからです。

「・・・・・あっ!ほらっ!やっぱりゴミがたくさん着いてますよ!」

「・・・・・え?あら!本当ね・・・・・」

「ち、ちょっと待って下さい。」

(・・・・・あっ、コイツ!)

私は次の瞬間、すぐに若者の行動の意味が分かりました。

なぜなら若者は、そう言いながら妻のお尻をポンと軽く叩き、ホコリを落とす行為をしてきたのです。

・・・・・若者が叩くと妻のお尻がプルルンと震える。

どうやら触る為のきっかけだったらしい。

オッサンみたいな奴だ・・・・・

「うわぁぁ、いっぱい着いてますね?」

若者はそう言いながら、もう一度妻のお尻を「ポン、ポン」と叩きます・・・・・まるで妻の反応を確かめるかのようにです。

しかし、もちろん妻は無反応で、若者の手が自分のお尻に触れてくることになど全く躊躇な素振りもしません。

・・・・・他の二人も、ことの成り行きを興味津々な顔で傍観している。

「・・・・・ど、どこで着いたんスかねえ。」

今度はそう言いながら妻の左の尻たぶを、ダイレクトに「ムニュ」っと掴む行為をしてきました。

「・・・・・本当ね?・・・あっ!ごめんね?、お兄ちゃん。」

・・・・・しかし、それでも嫌がるどころか、お礼まで言う妻です。

そして、抵抗の皆無を確認した若者は、そのままゆ?っくりと、尻たぶの指を揉みほぐすように動かしてきたのである。

「ほ、ホントだぁぁ、まだ着いて・・・・・」

傍観していた他の二人も、ことの理解をしたのでしょう。そのうちニタリと笑みをこぼしてから、妻のスカートに順番に手を差し伸ばしてきます。

少しスカートを払う合間に、妻の尻たぶを何度も「ペロ?ン」と触ったり、「ムニュ!」っと掴んだりという感じです。

「あら?、ごめんね?、みんな・・・・・」

「い、イエイエ・・・・・あ、あれ?中にも着いてますよ?」

そのうち、若者のひとりがそう言いながら、妻のスカートを少し捲りあげる行為をしてきました。

そして、そのスカートの裾の裏地あたりにも、木のクズを撒き散らす行為をしたのである。・・・・・もちろん、触る行為を発展させるためだろうと思う。

「・・・・・え!ウソ!・・・・・やだ?、ホントね?・・・・・もぅ、どうしてかしら?」

「・・・・・うおっ、スゲッ!」


(バッ!・・・・・バカな・・・・・)

それにしても・・・・・信じられない行為とはこのことだろうなぁ。

なぜなら、妻は若者にそう言われると、自分でスカートを引っ張り上げ、裏地を確かめる動作をしたのである。

当然そのような行為をすると、どうなることか・・・・・

すると!若者達の目の前には、腰までワンピースが捲れた妻の下半身が、モロまる出しになったのである。

・・・・・たぶん、そこまでのことは想定してもいなかったのであろう、若者達も非常に驚いた顔をしています。

「・・・・・さっき座っていたからかしら?」

しかも妻は、何食わぬ顔でそのままの格好をしながら、裏地のゴミをひとつひとつ取り始めるのである。・・・・・黒いパンティーを彼らにすべて見せたままでです。

「・・・・・パ、パンツにも着いてますよ。」

すると驚愕から覚めた若者が、ニヤリとしながらそっと黒いパンティーに手を差し伸ばす。

「・・・・・ハァ、ハァ・・・い、いっぱい着いてますね?」

「あっ!ホントごめんね?、お兄ちゃん達。」

若者は、左手でゴミを取りつつ右手でお尻を撫でまわし、そのままゆっくりとお尻の谷間に指を埋没させていく・・・・・もう一人も腹部をさすり、その手をアソコの中心へと徐々にスベらせていく行為までしてきました。

指を動かして軽くほじるような動作・・・・・しかし、それでも、それでも!妻はセクハラをされているという意識も感じず、ひたすらスカートのゴミを取っているのです。

若者達の行為がエスカレートしていくのは当然でしょう。そのうち一人が、そんな妻の脇の下から手をすべらし、関係のない乳房まで触り始めました。

妻の乳房に覆いかぶさるように手の平を合わせ、ゆっくりと揉むような仕草です。

・・・・・止めようと思えば止めれました。そこまで臆病ではありません。しかし!鼓動だけがどんどん速くなり、止めようという気持ちが段々と薄らいでいくのである。

「・・・・・え?チ、チョット・・・・・」

さすがに違和感を感じた?妻は触られている乳房を見ると、少し驚いた表情をだして、やっと若者の手を止めようとしたのである。

「・・・・・はぁ、はぁ、も、もうちょっと・・・・・」

「え?・・・・・」

しかし!頭がブチ切れた若者は、妻の制止の手を振り払うと、さらに強く揉む行為をする。

「あっ、痛い!・・・・・え?どうしてパンツを下ろすの?」

しかも目下では、他の若者がパンティーを半分くらい脱がせる行為までしているのです。

すると・・・・・白い大きなお尻が、プルルンと飛び出す。

若者達は真顔にな・・・・・ヤバッ!非常にヤバい状況になってしまった。慌てて我に返ります。急いで林の中に・・・・・

ー「おい!そこ立ち入り禁止だぞ!」ー

しかし!その時どこからか、とても大きな声が聞こえてきたのである。

全員が驚き、動きを止めた。私もビックリしました。

すると、遠くの方から人影が見えてきたのである。

あたりを見ると・・・・・若者達は逃げるようにその場を去っていきます。

そして、近づいてきる人影を見ると、その人影は三人の男性で全員作業服みたいな服を着ていた・・・・・どうやらこの公園の管理人ってとこだろうか?

「・・・・・あっ!あいつら!・・・・・いつもタバコをポイ捨てする奴らですよ!」

「・・・・・まったくもう!どこの学生だ?今度学校に電話してやる!」

三人は全員、三十代後半から四十代前半くらいだろうか。少し禿げ上がった男性と、少し太ったデブな男、ヒョロリと身長の高い男性の三人だった。

「・・・・・あれ?お姉さ・・・・・あっ、奥さんかな・・・奥さんもここは立ち入り禁止の場所ですよ。」

「え?あっ、すいません・・・・・」

ーピカッ!ガラガラ!ドッシャーン!ー

「わっ!」
「キャッ!」

ビックリした!これは本当にビックリしました。雲行きは怪しいと思っていましたが、いきなり大きなカミナリが鳴ったのである。続いて雨が一気に振り出した。・・・・・ゲリラ豪雨である。

「クソ!や?っぱりきやがった!・・・・・おい!行くぞ!・・・・・あっ、奥さんもきなさい!すぐそこだから。」

「・・・・・あっ、はい!」

すると一同は、林のすぐ側にある建物に向かって、急いで走り出したのである。

もちろん、私もその後を追うように走りました。

一同が向かった建物は、昔からある古い建物です。

管理事務所とか入っており、何かイベントがある時に使用されてた建物だったと思う。・・・・・子供の頃にカルタ大会で入ったような記憶がある。・・・・・児童クラブだったかな?

建物の入り口にはすぐ到着しました。・・・・・全員息を切らしながら雨の様子を眺めています。

「・・・・・ああ、もう大丈夫、泣かないの。」

子供がさすがに怖かったのか、少しベソをかいている様子です。

「・・・・・いや?、すごいカミナリだったなあ。」
「でも近くでよかったですね?・・・・・奥さんもだいじょ・・・・・」
「私達と一緒でよかっ・・・・・あっ・・・・・」

「ええ、ありがとうございます?・・・・・え?どうされました?」

すると、三人は妻の姿を見て一瞬で声を詰まらせたのです。

それもそのはずでしょう。タダでさえ下着が透けていた格好です。今は先程の雨でワンピースが体中に貼り付き、すごい透け方になっているのです。

黒い下着の模様どころかヘソの影まで鮮明に分かる程で・・・・・先ほどの若者達の悪戯のせいであろう、片側のお尻の食い込みが、やけにアンバランスになっている、そんな部分までハッキリと見えるのである。

そんな格好で髪をかきあげながら子供をあやすものだから・・・・・自分でさえドキリとする。

「・・・・・あっ、ああ、いや!何も・・・・・」

「・・・・・あっ!そうだ、お、奥さん達も中に入っていいですよ、あ、雨が上がるまで・・・・・」

「あら?、いいんですか本当に?・・・・・じゃあ・・・・・チョットだけ・・・・・」

しかし、中年男性の目つきってホントに独特ですよね。妻が建物に入る後ろ姿を、絡みつくような目線で眺めているのですから・・・・・

私は一同が建物に入ると、しばらくしてからどの部屋に妻達がいるのかを探しました。もちろん外の窓口からですが・・・・・

すると、妻達は遊具等が少し置いてある部屋にいることが確認できたのである。

何かイベント等がある時に使用する部屋なのだろうか・・・・・妻達は隅っこのマットが置いてある場所で何かをしている様子。

・・・・・どうやら子供がでんぐり返しの練習をしているらしく、妻はそれを嬉しそうに眺めているみたいだった。

そして・・・・・入り口を見ると先程の三人の男もいます。・・・・・・こちらはニヤニヤしながら妻の姿ばかりを見ている。

「・・・・・ボクゥ、何してるの?」

そして、そのうち三人は部屋の中に入り妻達に話しかけてきたのである。

「・・・・・でんぐり?」

「・・・・・へぇ?、そうかあ、上手だねえ・・・・・」

「ハハッ、本当に上手ですね?、お子さん。」

「フフッ、ありがとうございます。」

上手なのはどっち?・・・・・子供を褒めながらも、舐めるように妻ばかりを見ています。

「ハハッ、それっ!・・・・・おぉ、成功!」

「ホント上手だねえ、ボクゥ・・・・・」

「うん!ママもうまいよ?」

「ヘェ?、ハハッ、じゃあママもやってみますか?・・・・・な?んて。」

「・・・・・ハハハハッ」

「え?、できるかしら?・・・・・よ?し、じゃあ、亮ちゃん、ママにもでんぐりの場所もらっていい?ごめんね。」

「ハハハ・・・・・えっ?」

「・・・・・お、オイ・・・オイ。」

「じゃあ一緒にしようか?、せ?の、だよ・・・・・じゃあ、セ?ノ!」

「ヨイショ!」

(・・・・・マジかよ・・・・バカな)

モチロン、三人は口をあんぐりと開けたままです。

男はからかいのつもりで言ったのでしょう。会話の中の冗談のひとつだったのだろう。

しかし・・・・・妻は子供の側まで行くと、子供と一緒に難なくでんぐり返しをしたのである。

とうぜん!スカート姿ででんぐり返しをするとどうなってしまうことかは一目瞭然であり・・・・・でんぐり返しで一回転すると、妻のスカートは簡単に腰まで・・・・・いや、お腹まで捲りあがってしまったのである。

黒の下着一枚の下半身がまる見えです・・・・・

「・・・・・もう一度するの?・・・・・ヨイショ!」

今度はヘソまで・・・・・しかも、ノッポな男の目の前では、平気でパンティーの食い込みを直す動作までするのである。・・・・・目の前にお尻を突き出しながらです。

・・・・・ハゲた男がデブの男に何かを耳打ちしながら、頭の上で指をクルクル回す動作をしています。

たぶん・・・・・「この奥さんチョット頭弱いんじゃねえか?」みたいな感じだろうか?

そして、そのハゲがニヤリとしながら、妻達に話しかけてきたのである。

「ホント上手だねえ?二人とも・・・・・そうだ!今度は後ろ回りやってみてよ?・・・・・」

「うちろまわり?・・・」

「後転ですか?後転・・・・・できるかしら?」

「ママやってみて?」

「え?、自信ないけど・・・・・じゃあ、ちょっと・・・・・」

下心のある発言なのでしょう・・・・・すると妻はマットの中心で今度は後転を・・・・・

「・・・ヨイ・・・ショ・・・ん?ん?んん!」

「・・・・・おおぉ・・・・・」

後転は・・・・・さらにすごいことになっています。

なぜなら、前転の時よりもワンピースの乱れが激しくて、ちょうどお尻を上に向ける体勢の位置では、背中のブラジャーのホックまで見える程にワンピースが捲り上がったのである。・・・・・ずり下がったと言うべきかな

しかも、妻は後転が出来ない人らしい・・・・・後転の途中のお尻を上に向けた体勢で動きが止まってしまうのである。

・・・・・す、すごい悲惨というか、すごいイヤラシイ格好です。

例えて言うならば、「キン肉マン」というマンガに出てくる「キン肉バスター」という技をかけられた相手みたいな格好です。・・・もっと分かりにくいかな?

そして、その格好で踏ん張るたびに、股間の筋が浮き出るようにピクピクと動くのです。

もちろん・・・・・三人はすでにマットの上にまで上り、見下ろすように妻の姿を眺めています。

「・・・・・ん?!ん?、ダメ!キャッ!」

「・・・・・ハァハァ、やっぱり無理!昔なら出来たんだけど・・・・・」

「・・・・・えっ!そ、そんなことないですよお、もうちょっとで出来ますよ、な、なあ・・・・・」

「・・・・・う、うん、もう一回やってみたら?」

「ええっ、いいですよもう、絶対無理だと思うから・・・・・」

「じ、じゃあ、これならどう?・・・・・奥さんとボクゥのどっちかが成功したらジュースとお菓子をあげるよ?・・・・・」

「え!ジューシュ!・・・・・ぼく、やる!・・・・・ママもやろうよー」

「え?、するの?・・・・・ふぅ、わかったわ・・・・・しょうがないわね、もぅ・・・・・」

上手いことを言う奴らだ・・・・・そして妻は、もう一度後転を試みることになったのです。

「・・・・・ふん!・・・・・くっ!・・・・・ん!」

先程と同じ様な格好です・・・・・挑戦する度にパンティーの食い込みがヒドく・・・・・も、もはやTバックにちかい。

そして三人は妻を囲むように集まり、ニヤニヤしながら妻のお尻を見下ろしています。

「ん?、もうチョット・・・・・あっ、そうだ!・・・・・ちょっと押してあげますよ?」

するとハゲ男は、そう言いながら、そのうち後転の補助をしようと、妻の体に触れてきたのである。

・・・・・左手で膝をつかみ、右手を腰に添えるような感じです。

「・・・・・いきますよ?・・・・・よいしょ!」

「・・・・・キャッ!」

そして・・・・・腰に添えた右手で、妻の体を押すようにして補助をしたのですが・・・・・よく見ると、やっぱりセクハラ行為もしているのです。

・・・・・右手を押す時に、手をスベらせながら、お尻をサワサワっと触る行為をしてきます。

「・・・・・よ、よーし!もう一回・・・・・今度は支えるだけにしますからね?」

またもや挑戦させられます・・・・・次の後転では腰に添えた手を、すぐにお尻へとスベらせると、腰ではなくお尻を支えるように補助をしてきたのである。

完全な「支えてあげる」という名のセクハラ行為です。

とにかく、ハゲ男がか?なりイヤラシかった。

・・・・・先程から妻のお尻に補助の手を添えているのだが、さりげなく添えた手の親指を、妻の肛門付近にぐいっと押し付けているのが分かります。

「・・・・・ん?、やっぱり無理かなあ?じゃあ、押そうか?」

しかも、お尻を押す時にはそのまま親指をスベらせて、アソコの部分に親指の先を「グリ、グリッ!」と埋没させるような行為もしてきたような・・・・・

・・・・・なんか、腹が立つ。若者達よりも激しくはなかったが、そのハゲの行動には妙に嫌悪感を感じた記憶がある。

「ヘヘッ・・・・・じゃあ、もう一度・・・・・」

「・・・・・あっ、できた!」

「・・・・・へっ?」

すると・・・・・なんと!放っておいた子供が、いつのまにか後転を成功させたのである。

「えっ!ホント?すご?い!・・・あっ!じゃあ、亮ちゃんもう一度やってみて?」

「うん!・・・・・よい・・・・・しょ!・・・ん!」

「・・・・・あっ!じょうずぅ?・・・・・すご?い。」

「うん!・・・・・やった?、ジュースゥ?!」

「・・・・・え?・・・・・あ、ああ・・・・・」

もちろん、男達は非常に残念そうな顔をしていたのであった。

その後、携帯に着信が入ったので、私は少しその場を離れました。

戻ってくると、本当に男達はジュースとお菓子を用意してくれたみたいで、子供がジュースを飲みながらテレビでアニメを見ている様子でした。

妻はというと、すぐ後ろにある円椅子に座っていたのであったが・・・・・何やら男達と真剣な顔で会話をしています。

(・・・・・なんだよ、何話してんだ?)

時折、驚きの表情も見せる・・・・・なんとなく楽しそうな会話ではなさそうです。

そして、そのうちノッポの男が子供の側に座ると、馴れ馴れしく子供の頭を撫でる行為をしてきました。

(・・・・・あれ?)

しかし、それと同時にハゲ男とデブな男と妻の三人が、おもむろに立ち上がると部屋を出て行ったのである。

(え?、な、なんだよ・・・・・トイレ?)

嫌な予感がします。

・・・・・10分たっても戻って来ない。

姿が見えなくなると不安になるものです。

さすがに!20分以上もたつと焦ってきます!・・・・・私は慌てて建物の外回りの窓をひとつひとつ確かめました。

しかし・・・・・いない!どの部屋にもいない!

もう一度、先程の部屋を見てみたが、やはりそこにいるのは子供とノッポだけ!

・・・・・かれこれ30分はたつ!

そのうち、やっとドアが開いたかと思うとデブだけの姿だった。

しかもノッポに近寄り何やら耳打ちすると、ノッポは慌てるように部屋を出ていったのです。

おかしい!おかしすぎる!もしかしてレイプ?レイプでもされてるのではないかっ!

この非現実的な光景に、少し興奮ながら傍観していた自分を後悔する。

それだけは絶対に嫌!!

私は正面の入口にまわり、慌ててドアを開けようとしました。しかし!・・・・・ドアにはカギがかかっている。

ま、窓をぶち破ろうか・・・・・

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

くっ!こんな時に・・・・・

「一応商品は全部着払いで本日返品しますのでよろしくお願いしまーす。」・・・・・ば、バカかコイツは!そんなことをされたら私がクビになる。

部屋を見ると今度はまたノッポの姿が・・・・・

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

うるさい!バカッ!!

そして、そうこうしているうちに、やっと妻の姿があらわれてきたのである。

(・・・・・!!!)

・・・・・か、顔色は悪くない、む、むしろニコニコとしている・・・ふ、服装の乱れ?・・・・・も全くない。

私はその姿を見てホッとしました。さすがに最悪の事態にはならなかったのだと。

(よ、よかった?・・・・・)

妻が戻るとちょうど雨が上がりました。

そして妻は、男達に何度も礼を言いながら建物を後にしたのであった。

姉は無防備

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

まぁ、本人も気をつけてるやろと思ってしまった。

そんな、俺も中学入ってお姉ちゃんの事気にせずに学校生活満喫しようと決めて数日がたった掃除の時間、図書室からゴミを捨てに階段降りてると一つ上の先輩達が

「おかずちゃん、今日も最高」

って話してる横を

「何言いよるんやろ」

と思いながら、通り過ぎてゴミを捨てて戻っても、先輩達は、

「今日の夜も、おかずちゃんのおかげで困らんね」

って言ってたので気になってそっちに視線を移すと家でのようにお尻フリフリしながら、雑巾がけしているお姉ちゃんだった。

裏切られた感じがしたが、掃除の時間が終わり先輩達とお姉ちゃんは戻って行った。

お姉ちゃんの事が気になって考えてたら、後ろから

「ゆうくん久しぶりやね」

って声をかけられたから振り向いたら、小学校の頃から知ってるお姉ちゃんの同級生の森ちゃんでした。

先輩なんやけど、俺が、森山さんって呼んだら森ちゃんでいいよって言ってくれた気さくな先輩。

まぁ、ただ物凄く気が弱くて他の先輩男子からはパシリ扱い。

久しぶりにあったから話をしてたら、お姉ちゃんと同じクラスとわかり思いきって、今日見たことを話をしてたら、森ちゃんは

「無防備なのは知ってたけど小学校4、5、6ってクラス別々やったけど直ってると思ってた」

と言われた。

弟のおれでもそう思ってたから仕方ない。

森ちゃんの話によると、お姉ちゃんは、はじめ数人のエロい男子からおかずちゃんって隠語で言われてただけやったけど、今では、同級生の男子のほとんどがおかずちゃんって言えば誰の事か分かるくらいになってるって言われた。

森ちゃんに言わせたら、思春期の男子にしたらお姉さんの無防備さは、いいターゲットになってるって事も言われた。

中でも、クラスメートの中でも古田・宮崎・岡崎の三人は筋金入りのエロでクラスの男子のリーダーみないな存在と教えられた。

不安になったが、恐る恐る森ちゃんに

「お姉ちゃんとその三人ってどうなん」

って聞いたら森ちゃんの答えは、

「完全に狙ってる」

と言われた。

その三人は、お姉ちゃんの無防備さにいち早く気づいて楽しんでいました。

俺は怖くなったが、詳しく聞く事にした。

森ちゃんは、気が進まないみたいだけど話してくれた

「日常茶飯事なのは、お姉ちゃんが座ってる他の女子と立って話たりしてたら、別の場所通ればいいのにワザとお姉ちゃんの後ろを通る。そして、通る瞬間に尻に触るってのやってるよ。始めたのは三人だけど、今は興味持ってる男子はやってる。でも、お姉さんは、男子が当たると自分から謝ってるよ」

と言われた。

そして、体育のときにも無防備さ全開らしい。

森ちゃんは話によると縦の馬跳びをやった時、他の女子は、尻を向けるのを躊躇してたが、うちのお姉ちゃんは、潔くその姿勢になった。

初めは真面目に飛んでたが、古田・岡崎・宮崎の三人がお姉ちゃんの時だけ躊躇してお姉ちゃんに軽く被さる形に何回かなった。

他の男子は、それを合図のごとく躊躇する奴が居たみたいだ。

森ちゃんの話を聞いてると結構、大変な事になってるみたいだ。

でも、馬跳びの時も

「ごめん、高かったね」

ってお姉ちゃんの方が謝ってたって言われた。

お姉ちゃんが、苦手な水泳はもっと悲惨だったらしい。

平泳ぎの練習の時に、泳げない数人(森ちゃんも泳げない)が先生に足の動きを習っていたらお姉ちゃんが指名されて、プールサイドでうつ伏せになって先生がお姉ちゃんの足を掴んで足の動きを再現した。

そしたら、例の三人が泳げるのにお姉ちゃんの足の方にしかも、屈んで見ていた。

会話を盗み聞きしたら、小声で

「やっべー食い込みまくりじゃん」

「相変わらず、エッロい尻しやがって」

「プールの中で、水着ずらしてやりて」

って言っていた。

話の途中で、森ちゃんが

「ごめん、実は俺もプールの時のお姉ちゃんを焼き付けてシコってる」

と告白してきた。

森ちゃんも、プールから水着を食い込まして上がってきたお姉ちゃん見て勃起してしまったらしい。

でも俺もやってるし

「別にいいよ。だって、焼き付けてやるぐらい俺でもってやるし」

って言ったら森ちゃんから、

「ありがとう」

って礼を言われた。

黙ってればいいのに森ちゃんの人間味を感じた瞬間だった。

話を戻して自由時間も終わり体操してプールを終えた。

更衣室の数人の男子はお姉ちゃんの話で持ちきりだった

「食い込みすぎ」

「直す仕草がヤバい」

だの。

そして、中の一人が自由時間の時、古田ら三人が近付いてたって言った事から三人の告白待ちだった。

三人は、落胆した表情で「駄目やった」と言われた時の他の男子の沈みようは凄まじい物だったらしい。

古田が続けて

「水着ずらせんかった。食い込みなぞる・突っつくで精一杯やった」

と言った瞬間また、更衣室が盛り上がった。

岡崎が

「柔らかったぞ。ぷにゅって感じ」

宮崎は、

「あれで、いつもの教室みたいに突き出せばおかずちゃんのマンコ刺激してあげたのに」

って言ってたこれが、お姉ちゃんが中一の時あった事。

(ここからが前回からの続き)

森ちゃんの話を聞き終わった後、森ちゃんは、俺に気を使ってくれたのか一緒に帰ってくれた。

帰ってる時、俺はお姉ちゃんの無防備さに落胆しながらもなんとも言えない感情になってた。

家に着いて、自分の部屋に行って着替えてたらお姉ちゃんが漫画貸してと部屋に入ってきた。

いつもの事なので

「勝手に持って行っていいよ」

って言ったらお姉ちゃんは、

「いつもながら優しい弟には感謝です」

とか言いながら漫画の入ってる棚を物色しだした。

ふと、目をやるとお姉ちゃんは棚の下の段を物色するために四つんばいになってた。

話を聞く前なら何やってんだかって呆れる俺がいるのに、今日に限ってはお姉ちゃんの尻を見ながら、先輩男子のおかずにされてんだと考えながら見入ってしまった俺がいた。

お姉ちゃんが漫画を選び終わって振り向く前に目線を外した。

その夜は、悶々としながら眠りについた。

次の日、学校に行く登り坂で森ちゃんにあった。

森ちゃんは、昨日の事気にしてるらしくて

「大丈夫か?ごめんなあんな話キツいよな」

って俺がさせたのに気遣ってくれた。

俺は、明るく振る舞おうと部活の話をした。

森ちゃんは、気は弱いがソフトテニスは上手いってお姉ちゃんが話してたから、ソフトテニス部に入ろうかなって言ったら、森ちゃんは、

「楽しいけど、お姉ちゃんもソフトテニスやから居ずらいかもよ」

って言ったから

「大丈夫よ。学校生活満喫したいもん」

って言ったら森ちゃんは、

「あまり勧めれんけど」

と珍しく否定的だった。

そんな事もあるやろうって気にしなかったがそれが間違いだった。

放課後になって俺は、テニスコートに顔を出した。

先輩達には歓迎された。

そこで、森ちゃんが否定的な意味が分かった。

女子テニスにはお姉ちゃんがいるのはわかってたけど、歓迎してくれた先輩男子の中に古田・宮崎・岡崎の三人もいた。

けど、森ちゃんに似て気が弱いからこの歓迎ムードに逆らえずテニス部に入った。

初日は、見学だけだからって男子・女子のテニス見てたら、女子の補欠メンバーも、練習を開始した。

お姉ちゃんは、二年だけど三年が多いし、運動神経もよくはないから、補欠メンバーだった。

お姉ちゃんがコートに向かってたら古田ら三人は網越しの後ろに陣取った。

昨日の話を思い出してしまい思わず、三人に近付いて盗み聞きしてしまった。

案の定、三人はお姉ちゃんがコートに入る前からお姉ちゃんの話をしてた。

盗み聞きした会話は

古田「おっおかずちゃん来た」

宮崎「部活ってこれぐらいしか楽しみないよな。ムチムチ尻鑑賞(笑)」

岡崎「これしかないっておかずちゃん目的で入ったくせに」

宮崎「お前やってそうやん」

って会話をしてたらお姉ちゃんがコートに入った。

お姉ちゃんがコートに入ると三人の会話はヒートアップした。

古田「おかずちゃん構えが良いよな。程よく突きだしてる尻が」

岡崎「早く三年引退しておかずちゃんのユニフォーム姿頻繁に見たいな」

宮崎「良いやろうな。去年練習試合ときと、合同練習の時しか来てないやろ」

古田「合同練習の時、他校の男子と覗いたよな」

岡崎「スコートの中ブルマやったけど、食い込みハンパなかったよな。他校の男子も、あそこまで隙だらけやから喜んでたしな」

古田「本当、おかずちゃんとやりたいわぁ」

宮崎「やったら、もういいけど(笑)」

って話しをしてたら男子の顧問が来て部活に戻って行った。

俺はというとお姉ちゃんの尻に釘付けになってた。

部活が終わって同級生とは仲良くなってないから森ちゃんと帰った。

俺は、その時点でお姉ちゃんをエッチな目線で見てるのを無意識でわかってたんだと思う。

森ちゃんの話上の空でお姉ちゃんの事を考えてた。

家に帰っても隙あらばお姉ちゃんの尻をガン見して、ムラムラしてる自分がいた。

その夜は、眠れずに夜中の一時を回っていた。

お姉ちゃんの事考えると勃起したので思い切ってお姉ちゃんを見ながらオナろうとお姉ちゃんの部屋に行った。

尻は強調されて完全に勃起した。

オナニーをしてたが、我慢出来ずにお姉ちゃんを触る決意をしたのは直ぐだった。

右手でやりつつ開いてる左手で寝てるお姉ちゃんの尻に触れた。

尻を暖かさが手に伝わって来た。

そのまま、軽く指で突いてみた。

思った以上に柔らかくて興奮した。

興奮した俺はお姉ちゃんのくっきりと強調された割れ目を指でなぞった。

何回かやってるとお姉ちゃんが動いたので我に帰ってお姉ちゃんの部屋を出た。

その日から、俺は森ちゃんの前ではお姉ちゃんを心配する弟だったが、一人になった時はお姉ちゃんをおかずにオナニーをしまくった。

初めて、お姉ちゃんに触った夜から俺は、変わってしまった。

もう、お姉ちゃんじゃない一つのおかずとして見ていた。

それでも、森ちゃんの前では必死にいい弟を演じた。

学校でも、ゴミ捨てを率先してやった。

目的は、お姉ちゃんを見るだけの為に何度か見かけたお姉ちゃんは、クラスの男子だけではなく弟までもそういう目で見られてるとも知らずに尻をフリフリしながら楽しそうに掃除をしてた。

そんな一年はすぐに過ぎ、お姉ちゃんは、中3になった。

あれから、夜は軽く触りながらのオナニーをしていた。

度胸がなくそれ以上は出来なかった。

新入生が入り、俺は小学校からの後輩青木と久しぶりの再開を喜んだ。

青木は、うちのお姉ちゃんも知ってる。

青木のお姉ちゃんとうちのお姉ちゃんは小学校の頃から大の仲良しでよく青木の家に泊まりに行っていた。

けど、青木は

「先輩のお姉ちゃんをネタにするのは絶対無理。だって、先輩の顔チラつくし。裏切る行為してるみたいで嫌なんです」

って言ってくれる奴だった。

青木も先輩がいるならってソフトテニス部に入ると決めて入学式の後すぐにテニスコートに来た。

一応、昔からの後輩だから男子テニス部の先輩・同級生を紹介した。

青木は、チビで丸っこい可愛らしいかんじでその上人の心を掴むのが凄く上手い奴ですぐに先輩・同級生達とも打ち解けた。

青木が入り数週間がたった土曜日の昼飯の時、いつも青木・森ちゃんの三人で食べてたんだけど、その日は青木が

「他の先輩に誘われたからそっちで食べます」

と言って来たから俺は、気に止めずに

「言葉使いだけは気をつけろよ」

って偉そうな事を言って森ちゃんを待った。

森ちゃんが来て、後ろから古田ら三人が通り過ぎてから、森ちゃんが

「青木って子と食べるって言いよったけど青木って子大丈夫かぁ」

って言われて気になって三人の後をつけた。

三人と青木は、別館の階段の踊場で、弁当を食べ始めた。

俺と森ちゃんは、上がりきった階段の所で食べ始めた。

すると、食べ始めるいやな四人の会話が始まった。

古田「青木例のあれ持ってきた?」

青木「持ってきましたよ。これでしょ」

古田ら三人

「お?それそれ。じゃさっそく拝見」

俺と森ちゃんは、息を呑むよう四人の会話を聞いた。

岡崎「やっべー、スゲェ食い込み」

宮崎「羨ましいな、こういう写真撮れるって」

青木「余裕ですよ。うちのお姉ちゃんと仲良くって隙が出来るの待てばいいんですから」

何の話かは古田の言葉を聞いて分かった。

古田「おかずちゃんのパンチラ写真見ながら弁当って弁当のおかずが手につかねぇ(笑)」

宮崎「マジか!!ってか結構食ってるし(笑)」

ショックだった。

興味ないって言ってた青木がお姉ちゃんのパンチラ写真撮っていた事実とおかずちゃんって言われて疑問を持たずに会話がなりなっているその状況が。

森ちゃんと顔を見合わせたがバレるのが二人とも怖くてその場を動けなかった。

そんな事知らない四人は、会話を更に続けた。

岡崎「青木はさぁいつからおかずちゃんを狙ってるん?」

青木「結構長いですよ。俺が小3の時からですから」

宮崎「筋金入りのドスケベやん」

青木「そん時は、良かったですよ。うちの姉寝た後におかずちゃんの寝てる部屋に言って起こして怖いから寝ていいって聞いたら普通に添い寝しとくれましたから」

古田「マジで!チビはいいな」

岡崎「おかずちゃん横におって寝れた?」

青木「全然、抱きしめるようにしてくれたんでビンビンですよ」

岡崎「小6のおかずちゃんでもいいから添い寝されてぇ」

青木「最高ですよ。おかずちゃんは結構すぐに寝るから。俺は、手で尻撫でてましたけど」

宮崎「羨ましい。おかずちゃん抱きしめて(笑)」

古田「うわ。キモい(笑)」

こんな会話の中昼飯の時間は終わって部活の時間になった。

森ちゃんには、

「今まで通り青木にはせっしとけよ。バレたら、古田ら三人が出てくるかも知れんし」

と注意された

森ちゃんの忠告通り俺は、今まで通り青木と仲良く話した。

心境は完全に怒ってるが顔に出さないように気をつけた。

そんな時期が過ぎある日曜日に練習試合が組まれた。

その日の前日に古田ら三人と青木は、俺がトイレの個室に居るとも知らずに

岡崎「明日、3年になっての初のおかずちゃんユニフォーム姿やね」

宮崎「青木、結構興奮するぞ」

青木「そうなんです?」

宮崎「ブルマはいてるけど、おかずちゃんのムチムチヒップには関係ないから」

古田「そうそう、食い込みで尻の形クッキリでるから(笑)」

そう言いながらトイレを出て行った。

男子は、休みなのにくるつもりなんだって分かった。

俺は、なんとか来たいがどうしょうか考えていた。

そして、テニスコートの後ろにある倉庫に隠れる事を思いついた。

倉庫は、施錠されてるけど一人ぐらいの隙間があるから楽勝にはいれるからだ。

そして、日曜日になった。

古田ら四人よりも女子より早く来て倉庫に身を潜めた。

女子の練習試合が始まり、四人は応援していた。

お姉ちゃんの練習試合が終わると四人は倉庫の前に座り込んだ。

青木「いいですね。ブルマ越しの尻」

古田「やろ!おかずちゃんのムチムチヒップならではやからね」

話しをしてると女子は昼休憩に入った。

テニス部は部室がないので女子は、教室で昼休憩をしてた四人は、暇になったらしく古田が、

「倉庫の中でオナるか?」

と言い出した。

青木は

「ここやったら、遠いけどおかずちゃん見ながら出来るしね」

と言い入って来たが、宮崎・岡崎は帰った

俺は、話を聞いてすぐ倉庫の奥に身を隠した。

しばらく、すると二人が入って来た。

物音立てずにいると、2人は、お姉ちゃんの名前を呼びながらオナってた。

オナし終わって雑談してると女子が昼休憩を終えて戻って来たらしく、二人がおかずちゃん来たと言ってた。

しばらくすると二人が慌ただしくなった。

青木「おかずちゃんこっちに来ますよ」

古田「気づかれるから隠れろ」

と古田の声に二人は、すぐ後ろのボロい2つの飛び箱に入った。

二人が飛び箱に入ってしばらくすると、お姉ちゃんの声がした。

「ちょっと見ちょってね」

と言ったのが聞こえた。

次の瞬間お姉ちゃんが倉庫の中に入って来た。

隙間からは靴が一足見えた。

そして、外にいる子(多分話の仕方からして後輩だと思うが)に教えるように

「夏近いと汗かくやろ。体冷やさん為に着替え持って来た方がいいよ。教室戻るの面倒くさかったらここに入れば着替えれるし。ここは先輩に教わったんよ。入れば、外から見えんし(笑)見張りしてくれてありがとう。後は、タイミング見て出るからいいよ」

と言い後輩は返事をして靴は見えなくなった。

お姉ちゃんは、着替えの入ったカバンを二人のいる飛び箱の上に置いた。

そして、カバンから着替えを出した。

二人が隠れてるとも知らずに飛び箱の方を向いたまま上を抜いた。

すぐに着るかと思ったら、お姉ちゃんは、ブラジャーに手を伸ばして外した。

飛び箱に入ってる二人から見たら目の前でストリップしてる感覚だろ。

嫉妬と興奮する俺がいた。

そんな事知らないお姉ちゃんは、上を着た後に、スコートを脱いだ。

ブルマ姿みたのもあっという間にブルマを脱いでストライプの下着になった。

それも、束の間にお姉ちゃんは、ストライプの下着も脱いでしまった。

俺の方からは、見にくいが二人にはしっかりとお姉ちゃんの陰毛が見えてるんだろうと思う。

お姉ちゃん頼むから早く着てくれと願った。

しかし、弟の願いは完全に崩れた。

お姉ちゃんは、下着を取る前にふと、思い出したように

「先生、休憩終えて来ちゃってるかな」

と言い飛び箱に背を向けたと思った瞬間床に膝を着いて隙間を覗いた。

完全に足は、開かれていた。

お姉ちゃんは、確認すると体勢を戻して下着・ブルマをはいてスコートをはいて倉庫を出た。

お姉ちゃんが出た後、二人が飛び箱から出てきた。

二人は、完全にニヤついてた。

古田「見たか青木」

青木「バッチリですよ。残って良かったです」

古田「やろ!奇跡起こった。胸大きくはないけど形良かったな」

青木「はい、しかも乳首ピンクでしたよ。陰毛も若干薄めで」

古田「そうそう、最後のあれ良かったな。青木も初やろ」

青木「もちろんですよ。あんな姿勢になるなんて思わないですもん」

古田「二カ所とも丸見えやったな」

青木「俺は、生で見たの初めてですよ。尻の穴も良かったです」

古田「やろうな。俺なんか飛び箱の中で声出さないようにオナッたよ」

青木「危ないですよ」

古田「馬鹿。青木、あれはおかずちゃんからのサービスよ」

青木「サービスですか?」

古田「そっ。私の下半身を見てくださいって感じの」

青木「完全に願望じゃないですか」

二人は笑いながら話してた。

女子の練習試合が終わり女子が帰った後、二人は帰り、それを確認して帰った。

次の日、岡崎・宮崎にも話したのは言うまでもない。

投稿者名:

題名:無防備過ぎるお姉ちゃん4

--------

森ちゃんは俺の事を心配してたが、森ちゃんの前では明るく振る舞った。

放課後、興奮に耐えきれず学校のトイレでオナッた。

その日からテスト週間だったから部活はなく、家に帰った。

お姉ちゃんも帰ってたから部屋を覗くと真面目に勉強してた。

俺も、やろうと自分の部屋に戻り勉強し始めてしばらくしたらお姉ちゃんが部屋に来た。

英語の辞書を学校に忘れたらしく借りに来た。

辞書を借りるとお姉ちゃんは部屋を出て行った。

俺は、部屋を出て行くお姉ちゃんのスラックス越しの尻を見ていた。

しはらく勉強して喉が渇いたので、キッチンにお茶飲みに降りたらお姉ちゃんが母親の手伝いで晩飯の支度をしてた。

俺は、お茶を飲みながらお姉ちゃんの尻をみてあの中身所か穴まで古田・青木に見られたんだって思ったら、自然と堅くなった股関を触っていた。

部屋に戻り、俺はスッキリするまでオナろうと思ったが、思い出す度に俺もお姉ちゃんの穴を見たいと言う衝動にかられた。

その衝動は抑えられなかった。

その日の夜お姉ちゃんの部屋に侵入した。

お姉ちゃんは、いつもの半パンタイプのパジャマを着て横向きに寝ていた。

俺の心臓はお姉ちゃんに聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキなっていた。

深い深呼吸を一回して俺は、お姉ちゃんのパジャマに手をかけた。

慎重に細心の注意を払ってゆっくりとパジャマを下ろし始めた。

少しすると、ドット柄の下着が見えた。

ドキドキしながらパジャマを完全に下ろした。

目の前には、ドット柄の下着に包まれたお姉ちゃんの尻があった。

下着も下ろそうかと思ったが、中々下ろせずに断念した。

俺は、意を決して下着をゆっくりズラした。

10分もたたないうちにお姉ちゃんの尻の割れ目があらわになり、躊躇せずに、股を覗き込んだ。

小さい時、一緒に風呂に入っていた時すられなかった、マンコが見た。

古田らが言ってたように薄い陰毛の中にグロいピンク色に近いマンコが見えた。

思わず唾を飲んで見入ってしまったが、我に返り下着を戻してパジャマを着せようとしたが中々はかせずに半分はかせた状態で部屋を後にした。

自分の部屋に戻った俺は、目に焼き付いたお姉ちゃんのマンコを犯した。

朝になりお姉ちゃんは、普通に部屋に起こしに来た。

お姉ちゃんの後ろから階段を下りながら心の中は弟に大事な部分見られてるという征服感で満たされてた。

古田らにも、俺も見たぜ。

しかも、お前らより近い位置でという勝ち誇ったような感覚にもなった。

しかし、その勝ち誇った感覚も日課になってた昼休みの古田らの会話で崩れ去った。

古田「凄い勢いで広まったな」

宮崎「そりゃおかずちゃんの穴見たってなったら興奮もんやろ」

岡崎「尻の穴までバッチリやろ?」

青木「バッチリですよね。古田さん」

古田「おう、おかずちゃんが足開いてたから丸見えだよ。肛門の横にホクロまで見たし」

岡崎「マジかぁ」

俺は、驚いた。

尻の穴は見れなかったが近くで見たので勝ち誇った感覚でいたのに古田と青木は、ホクロまでバッチリ見てた事実に落胆した。

そんな落胆してる俺を笑うように会話は続いた。

宮崎「穴の横にホクロかぁ。見たかった」

青木「今度の土曜日泊まりにきますよ」

古田「なんで、」

青木「お姉ちゃんは友達の家に行くし、両親旅行なんで誰か呼んであげる。って言われておかずちゃんが承諾してくれましたよ」

岡崎「俺らも、行こ」

青木「大丈夫だと思いますよ」

そんな会話を聞いた俺は、気が気じゃなかったが、聞いて興奮していた。

興奮したまま土曜日になりお姉ちゃんは出かけて行った。

そして、日曜日の昼過ぎに帰って来た。

帰って来たお姉ちゃんは、いつもと変わらず、ムチムチな尻を解放していた。

月曜日になり昼休みの盗み聞きに行った。

そこには、いつもの4人の他に森ちゃんがいた。

古田「森山お前おかずちゃん好きやろ?」

そんな問いに森ちゃんは俺が盗み聞きを日課にしてるとは知らずに話した。

森「正直好きだよ。古風な考え方やけどしっかりしてるし」

古田「やっぱりな。いつも、パシッてるからお前にお礼してやるよ。実はよ、土曜日青木の家におかずちゃん泊まりにきたんやけど、話聞きたい?」

森「うん(笑)」

岡崎「エロいな」

宮崎「まぁ、いいやん」

古田「おかずちゃんね、俺らが青木の家行ったら驚いてたけど、すぐに慣れて掃除始めたんやけど、学校の時みたいに尻フリフリしてたから学校の時みたいに周り気にする必要ないから4人でガン見してさ」

宮崎「全員フル勃起やったよな」

古田「その場は、見るだけやったけど、我慢出来んやんそんなん見たら。やから、夜中に全員でおかずちゃんの部屋に行ったんよ。そしたら、おかずちゃん横向きで毛布に抱きついた状態で寝てたんよね」

岡崎「尻が強調されてエロかった」

古田「起きるか試すために尻撫でてやったら反応なかったからさ、パジャマ脱がして下着姿にしてやった(笑)」

森「マジで」

岡崎「マジで!その後は、下着ずらして全員でマンコと尻の穴みてやったよ」

古畑「ほら、これ見ろ」

森「これって」

宮崎「上手い事寝姿撮ってるやろ。やるよこれ」

森「本当にありがとう」

古田「これぐらいやったら、いいよもう」

森「なんで、お宝やろ」

古田「だって、撮影してから全員マンコの入り口触ったもん」

森「ウソ(笑)」

岡崎「マジだよぉ(笑)。古田はやりすぎやったけど」

古田「なんでだよ。軽く指入れただけやろ。おかずちゃんだって、う?んしか言ってないし」

宮崎「卑怯や(笑)」

最悪だった。

まだ、チンコどころか指入れられた事さえなかった。

お姉ちゃんの処女のマンコを古田に汚された。

そんな想いの俺がいた。

森ちゃんが興味津々で興奮気味に話を聞いてるのにも、ショックだった。

これから、お姉ちゃんがどうなるか不安でいっぱいだった。

ただ、話を聞きながらお姉ちゃんを妄想の中で犯した

マイクロミニの女

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の名かにいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。

無防備な妻 改 2

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。

その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。

私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。

なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。

しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。

私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。

あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・

だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。

・・・・・妻の行動や心理を確かめたかったからです。

しかし、何も言わないと、やはり一番ラフな格好をする妻には・・・・・不安、疑問、だけが募っていくのであった。

その日の銭湯では、私と子供が一緒に男湯に入り、妻は一人で女湯に入ることになりました。

妻はもともと長風呂です。私と子供は先に上がると、いつも待ち合わせる休憩所で、そんな妻をしばらく待つことになった。

そして、しばらくすると、頭にタオルを巻いた妻の姿が、女湯の入り口からやっと現れてきたのだったが・・・・・

(・・・・・えっ!なんでしてこない?・・・・・)

しかし、その姿が私の不安をあおるというか、絶対にそうあってほしくなかった姿だったのです。

ノーブラでした・・・・・

ブラジャーを所持していたのは確認したはず。一応、ワンピースの下に着用すれば良いと、袋の中にもそ?っとタンクトップも忍ばせておいたのだが・・・・・

入り口から出てきた姿は、素肌にワンピース一枚だけの格好だったのです。

今日は、やけに暑いから?そんなバカな・・・・・

しかし、それにしても凄まじい格好であった。

なぜなら、薄手のワンピースが汗ばんだ体にピッタリと貼り付いてしまっており、黒い乳首がワンピースの布地の上にクッキリ!と透けながら突き出ているのである。

もちろんタオルでも肩にかけて隠そうともしない、堂々としたよそおいをしながらなのです。

「ごめんね?結構まったかしら?」

自分達の姿を見つけると、嬉しそうに歩いてくるのだが、歩くたびに支えのない乳房が、「プラン、プララ?ン」と上下や左右に揺れている。

休憩所の前には風呂上がりのオッサンやジジイがたっくさんいる。

すると、すぐに妻の異変に気づいた者達もいて、その者達は妻の胸あたりを追いかけるように凝視をし始めました。

・・・・・しかし、やはり残念ながら妻は全くそんな視線を気にしていない様子です。

「あら?亮ちゃん、パパにアイス勝ってもらったの?フフッ、よかったね?」

「あら?あなた、シャンプーセットは?」

「・・・・・え?あっ!また忘れた!ゴメンとってくる!」

・・・・・私は銭湯にくるとすぐに忘れものをします。今日は妻のことを考えているから余計かもしれません。

ーーー余談ですが、シャンプーとかを忘れると、必ずボケたじいさんあたりが勝手に使っていませんか?とてもビックリしますーーー

(ふぅう、まったく・・・・・あれ?)

するとシャンプーを取りに行き戻ってくると、妻達は休憩所の奥にある畳の部屋で扇風機にあたっているようであった。

(ん?・・・・・ゲッ!)

しかし、そこでも唖然としてしまう。

妻は扇風機の前で足を伸ばして座ると、両手を後ろにつきながらとても気持ちよさそうに風にあたっている様子だったが・・・・・

まあ、普通であれば何てことのない体勢でしょう。しかし、妻は薄手のワンピースにノーブラの格好です!

一応、シャンプーを取りにいくときには、さすがに耐えかねて妻の肩に私のバスタオルをかけておいたのだったが・・・・・それもどこかへいってしまってます。

腕を後ろについて少し胸を張ったような格好です。

するとその胸には、扇風機の風にあおられたワンピースの生地が、まるで吸いつくような感じで貼り付いてしまっているではないでしょうか。

妻の乳房の形が、ワンピースの服の上にハッキリと形どられてしまっているのである。

・・・・・ノーブラにぴちっとしたレオタード着ているような感じでしょうか。

しかも、透けているのが乳首どころか、乳輪の大きさまで分かるほどなのです。

大きめの黒い乳首が、「ツン!ツツン!」と空を向くように突き出している。

そして、風の影響かどうかは分からないが、いつもよりもかなり隆起している感じもしました。

とうぜん休憩所に、やたらとオッサンが集まっているはずであった。ほとんどの男が妻の乳房ばかりを見ています。

それでも平然と見せつけている妻。

「ママ?、これよんで?」

「ん?あらア○パン○ンあったの、よかったわね?」

「ちょっと待ってね・・・・・ヨイショ。」

(あっ!バカっ!・・・・)

そして、もう連れていこうと思った瞬間だった。さらなる衝撃が・・・

そのうち子供が、妻のところに絵本を持ってきたのだったが、妻は子供を横に座らせると、伸ばしていた膝を曲げ、その上に絵本を置く行為をしたのである。

もちろん、ひざ丈ぐらいのワンピースですよ・・・・・そんな格好で足を曲げる行為をしたら、どうなってしまうか想像つきますよね。

すると!妻の曲げた足の間からは、ピンクのパンティーが丸見えになってしまったのである。

それは・・・・・チラリどころか、もうモロ見えと言っていいくらいの見せ方だった。

とうぜんその瞬間から、まわりのオッサン達は、意味もなく雑誌を取るふりをして妻の前へと移動しはじめる。

しかし!・・・・・それでも妻はスカートの裾を伸ばして隠そうともしないし、タオルを膝にでもかけようとする素ぶりすらないのである。

男達の目の前で平気でルーズに脚の間をさらすのです。

「おっ!ボクぅ、ママに本を読んでもらっているのかい?」

「うん!」

「ウフフ・・・・・ア○パン○ン大好きだもんね?」

「だ?いすき!」

「そうか?、よかったでちゅね?」

そのうち、すこしコワモテで作業服を着たオッサンが、そんな妻達に馴れ馴れしく話しかけてきたのである。

(・・・・・あっ、子供の頭を勝手に撫でるなよ!ジジイ・・・・・)

すると、そのオッサンは、妻達に話しかけると、わざとらしく目の前で寝そべる行為をしてきました。

もちろん・・・・・妻のパンチラを鑑賞するためでしょう。寝そべった時の顔の位置を、わざわざ開いた脚の間の中心にまでもってきます。

妻の平然とパンチラする態度に触発されたのでしょうね・・・・・

普通なら、さすがアホでも隠しませんか?ですよね。しかし、目の前の妻はそれどころか更に恐ろしい行動をおこすのです。

妻は男が目の前で横になると、自分の足が邪魔にでもなるかと思ったのか、なんと!なんと!足を引き寄せながら少し膝の間隔をひろげる行動などおこしたのである。言うなれば、M字開脚みたいな感じです。

(・・・・・バッ!)

もちろん!そんな格好にすると、ピンクの股間がすべて丸出しになります。さらなるパンモロです。

それどころか、明かりに照らされ陰毛の影まで薄っすらと分ります。マ、マ○筋まで・・・

両側の股間の筋が、時折、ヒクヒクと痙攣する動きまで分かるのです。

「・・・・・そこでバ○キン○ンに、ア○パー○チをしたのでありました・・・・・」

もちろん男は、妻の股間の前で微動だにしません。

それどころかズボンの中にタオルをツッコミ、何やらゴソゴソと・・・・・たぶん、あれはオ○ニーだったのでしょうか?

まわりの男達も、さらに首を伸ばして妻のパンチラに近づこうとする。

しかし、これだけの視線があるのに、それでも隠そうともしない。

それどころか、お尻の位置を少しズラした時には、パンティーまでよじれて食い込み・・・・・あ、危ない!ハミ出そう・・・・・

ピロリ?ン♫

(・・・・・え?・・・・・あっ!くそっ!)

するとなんと!あきらかに携帯のシャッター音らしい音が、どこからか聞こえてきたのです。

絶対に盗撮に違いありません!・・・・・しかも、続けて音が聞こえてくるではないでしょうか。

ピロリ?ン♫・・・・・さ、さすがに私も堪らなくなり、とうとう妻達をその場から連れ去ったのである。

公園の事は夢なんかではない。自分はやはり現実を見ていた。・・・・・妻はおかしいです!か?なりおかしいです!

どうしよう・・・・・知人のカウンセラーにでも相談するべきだろうか・・・・・どうしよう。

私は衝撃な現実と直面してしまったのであった。

そして、銭湯の帰りには、いつも借りに行っているレンタルDVD店にも寄りました・・・・・

私としてはそんなテンションではなかったのですが・・・・・子供がどうしてもと言うので寄ったのです。

国道から少し入ったところにある、昔からの古いレンタル店。

そこは大手とは違い品揃えも少なく、サービスもあまり良くなかったのだが、いつも静かで集中できるので、私達は好んでその店を利用していました。

店内に入ると妻達は、すぐにアニメコーナーへと向かいました。・・・・・聞くと、どうやらア○パン○ンを借りたいらしい。

「・・・・・なるべく早くな!」

しかし私は、とうぜんそんな気分になれるわけありません。

外でタバコを吸いながら色々と考え事をしました。

・・・・・知り合いにどう説明すれば良いのであろうか?どうしてあんな?そんなことばかり考えていたと思います。

そして、しばらくしてからやっと店内にいる妻達のところへ向かったのであった。

楽しそうにDVDを選んでいる二人の姿が目に映ります。

・・・・・どう説明すればいいのか・・・本当に妻は気付いていないのか?わざと?・・・・・いや!そんな女じゃあない!

棚の隙間から二人の姿をボーッとしばらく眺めていました。

・・・・・うん?

しかし、しばらくすると、妻達の後ろを何度も通り過ぎる不審な人影に気付いたのです。

それは・・・・・40代ぐらいの小汚い格好をした男性です。あきらかにキッズコーナーになど無縁そうな男性です。

するとその男は、妻達の後ろを、何度も往復する行為を繰り返しているではないでしょうか。

不審すぎます。

たぶん、妻の透けたパンティーラインに気づいて、視姦でもしているのでしょう。通り過ぎる際にやたらと妻のスカート部分をジロジロと眺めています。

それにしても(慣れてくる)とは怖いものですね。その男の行為に対しても、それほど慌てて対処する感情がすぐに生まれてこないのですから。

まあ、今までが異常すぎたから尚更かもしれないが・・・・・

そして私は、そ?っと妻達の通路側が見える場所に移動したのです。その男の挙動不審を少し見物する為に。

・・・・・男は狭い通路を通り、ゆっくりと妻達に近付いて・・・・・

(・・・・・あっ!こいつ!)

しかし!実際に見物してみると、目の前には予想以上の行為が確認できたのであった。

よく見るとその男は、なんと妻に痴漢行為までしているではないでしょうか。

男はゆ?っくりと妻達に近づいて行くと、妻の後ろを通り過ぎる際に、なんとお尻に手の甲を擦り付けながら通り過ぎていったのである。

お尻の膨らみの山に、手の甲をさりげな?く「スルッ、スルッ」という感じでしょうか。

そして、男はコーナーの端まで行くと、すぐに折り返して来るのです。

またもや同じように、スルッ、スルルッとしながら通り過ぎていく。

あきらかに痴漢行為です。

しかし・・・・・やはり被害者の妻は、全くの無反応です。子供と真剣に、DVDのパッケージを見ているだけなのである。

痴漢行為など全く気づいていない。

・・・・・たぶん、こういう行為は無反応であれば、より大胆になっていくのでしょう。

男はそのうち、さらに手の甲を押し付けるような行為をし始めてきました。

「ムニュ・・・・・ムニュ」っと、妻の膨らみを少し押しのけるような感じです。

すると男の押し付けに、少しよろめくシーンもあったが・・・・・まだ振り向きすらしません。

そして反応の皆無な妻を確かめると、男は今度は、手の平の部分で触っていくようになっていきました。

「サワッ・・・・・サワワ」っと軽く、さりげな?く、という感じです。

通り過ぎる足どりも、もっとゆっくりとなり、接触する時間を引き延ばすようにまでしています。

・・・・・しか?し、それでも振り向きもしない。

それどころか中段のDVDを探し始めると、お尻を更に突き出しながら、通路をワザワザ狭?くして、男が触りやすい空間までつくってあげているのです。

・・・・・たぶん、男の存在にすら気づいていないのでしょう。

男はもう完全に安心しきった様子です。

そのうち今度は、妻のところまで行くと、妻に背を向けた状態で立ち止まりました。

そして反対側のDVDを探すふりをしながら、そのまま突き出している妻のお尻に手の平をピタリとあてがう行為をし始めたのである。

片手にDVDを取り、まわりを確かめながら・・・・・その手を円を描くように動かします。

そして妻がお尻を引っ込めると、次はそのまま振り向き、正面から密着し始めました。

・・・・・ちょうど妻の真上のDVDを左手で選ぶ振りをしながら、右手で妻のお尻を下から持ち上げるように触る行為でした。

お尻の中心をしっかりと掴まれ、「ムニュュぅぅ・・・・・ムニュュぅぅ」と完全に揉まれているのです。

・・・・・まだ無反応???お尻の中心にあきらかに指が埋没しているのに??それでも子供とニコニコ話しをしている??

なぜ?・・・なぜ平気なんだ?痴漢されているんだよな?お尻の間にホラ、指を突っ込まれているじゃないか!ほじられているじゃないか!

やはり・・・・・公園の時と同じ現象・・・だ。

そして男は、そのうち妻のお尻を触りながらスカートの裾まで捲り始めました。しかも・・・少し捲り上げるとその中に手をスルリと忍び込ませたのである。

男はもうDVDを選ぶ振りなどしていません。

腕の動きがそのうちピストンのような動きに変わった。あきらかにスカートの中で股間あたりを上下に擦っているような動き。

(・・・・・もう限界、あっ!)

すると!妻がやっと振り向いてくれたのである。

さすがに違和感を感じてくれたのか?妻とまともに顔が合い、男はスカートの中に手を突っ込んだまま固まったようになっている。

「あっ、ごめんなさい、私、さっきからぶつかって邪魔ばかりしてますよね?」

「え?・・・あ、あ、あ、い、い、い、いえっ!」

「・・・・・あら?・・・・・そうですか?」

「それならよかったわ・・・・・あっ!亮ちゃんこれも借りようか?」

・・・・・もう一度言います。男はスカートの中に手を突っ込んだままの状態なのです。

お尻を!触ったままなのですよ・・・・・

妻はそう言うと、また・・・・・何事もなかったように再びDVDを手に取り・・・・・

・・・・・白昼夢?なんなんだ?ナンナンダコレハ・・・・・

何事もなかったように突き出させるお尻。そのうち男は、ポカンと開いた口を閉じてニヤリとさせると、今度はスカートを大きく捲り上げ、両手でムンズとそのお尻を掴んできたのであった。

荒々しく揉まれ、パンティーはグイッと食い込まされ・・・・・

また・・・・・頭が真っ白で呆然とする。

しばらくすると男の動きが止まりました。

それと同時に後ろ姿からも分かる下半身のジッパーを上げる動作。男はその動作が終わると、慌てるようにしてその場から立ち去っていったのである。

・・・・・はっ!ま、まさか!

私は慌てて妻のところへ行きました。

すると、案の定、妻のスカートにはドロリとした白い液体が、た?っぷりと付着していたのです。

「・・・・・お・・・・・おい。」

「あら、あなた?あなたも何か借りるの?」

「・・・・・こ、これ見てみろよ!」

「え?・・・・・あら!あらやだ何これ?」

「さ!さっきの男のザー・・・・・」

「あ!亮ちゃんのアイスね?・・・もう?」

「あっ!ばっ!」

し、信じられない行動になってしまいました。

なんと妻は、そう言いながら指に付着した液体を、自から口元にもっていったのである。・・・・・ガーン

・・・・・チュパッ!

「・・・・・ん!え?あれ?・・・・・なんか、しよっぱいわ?」

「・・・・・・・」

人妻と速攻でHなことしちゃった


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

華○朋美似の元カノにフェラ調教w

 もう10年以上前になるんすけど、酔った勢いで投稿させてもらいます。90年代後半、高校生1年だった俺は身長は170手前の小柄。自分でいうのもなんすけど、ルックスは少年隊のヒガシに似ているとよく言われた、まあまあのイケメン。名前は仮にIとしときます。高校は公立のやや進学校(共学)で実家からやや離れた所にあったので、中学からの知り合いはほとんどおらず入学当初は彼女はいませんでした。

 しかし入学後すぐにおいしい出来事がw。俺の見た中ではクラスの中でも一番可愛い若い頃の華原に似ている女子(仮にMとします。)が机で寝ているそぶりの俺の前で他の女子と雑談しつつおもむろに足組みパンチラ!。色は白でかなりの至近距離(1m)のため、血気盛んな俺はもちろんすぐにフルボッキ。

俺「わざと見せてるよなこの女・・。ヤリマンかな?。」

一瞬Mの顔を見た後、すぐさま視線は白のショーツへ。1分ぐらい目の保養をしてたらチャイムがなりパンチラタイム終了。しかし当然授業中もボッキは治まらず、モヤモヤした気分のまま帰宅後ソッコー華原の「justareallovenight」を聴きつつオナニーで処理。当時は華原が流行っていたので今もその曲聴くと股間があつくなりますw。

 後日Mのせいで脚フェチになった俺はMと仲良くなるべく、友達になろうと何回もアタック。まあ下心みえみえなんすけど、Mもそれは理解してくれたみたいで1年後には交際OKの返事が。やりたい盛りの俺がすぐさま考えたのはもちろんMに初フェラ口内発射w。ただどこでやるのがいいかと悩んだ挙句、俺の両親が2日後の冬休みから旅行でいない時がチャンスと思い早速Mに電話して実行することに。まあMには本番を期待させる口調で

俺「M、2日後の夜俺の家こいよ。親おらんし。」

M「うん・・。いいよ、Iがそういうのなら。」
 
 あっさりOK貰った俺は2日間オナニーを我慢して、胸の高まりを抑えつつ初フェラの快感に備えることにしたw。

 初フェラ当日Mはメイク、服装とも俺が好きな水商売風のブラウス、ミニスカパンスト姿で登場。早速俺の部屋に入れて、カーテンを閉め照明を薄暗くして彼女の服を脱がしつつまずはキス・・の後俺は裸になりベッドに即ごろんと横になって

俺「じゃあまずフェラチオして。」

 Mは戸惑いながら、俺の我慢汁出まくりのアレを凝視しつつ

M「え?・・私フェラしたことないんだけど、それでもいいの?」

 俺はヤリマンっぽい見た目のMにやや疑問(笑)をもちつつ、

俺「舌と唇使って先っぽ咥えてくれたらいいから。」 
 
M「良く分からないけどやってみるね・・。」

 Mの指先がピンコ立ちの俺のアレに添えられ、俺の股にうずくまる姿勢でMの着衣フェラがフツーに始まった。華原似の処女の彼女に咥えられているという快感が一気に射精感を引き起こす。Mのフェラ顔を堪能しつつ

俺「もっと唾液を含んで口を窄めてしてくれる?・・そう・・上手いよM・・うっ」

 Mは俺の言う通り一生懸命にフェラしてくれた。ストロークを激しく、カリに歯を当てないようにジュッポジュッポ・・・2日オナニーを我慢した童貞の俺には今まで経験したことの無い快楽にそう長くは耐えられるはずもなく、限界が近づいてきた。しかしイク時は無言と決めていたので、フェラ開始から10分経った頃心の中でこうつぶやく

俺「2日溜め込んだザーメンをとくと味わえ!パンチラ女(笑)!。」

 ・・数秒後体を退けぞらしつつ、Mの口内に勢い良く射精。ビュルッ!ビュルルッ!!・・逝ってる間Mは驚いた様子でフェラは一瞬止まるも、俺の射精が終わる頃にゆっくり口を離し、すかさず吐き出そうととするのですかさず俺は

俺「何で飲めないんだ。」
 
M「えっ?・・でも初めてで苦いし・・飲まないと駄目なの?」

俺「AV女優とかはおいしそうに飲んで、それで感じてるんだぞ。」

 Mはそれ以降のフェラはゴックンが基本になり、処女もその後頂きましたが俺の浮気が原因で別れることに。まあ美味しい青春の思い出でした。

 
 

 

さっきから、なにジロジロ見てるの?

高1の夏休みに休みの間だけバイトしていた。
その中で、女先輩と仲良くなった。
A先輩(高3・髪は染めてない長髪)
B先輩(高2・明るい茶髪・セミロング)

その日は、B先輩の家に行く事になっていた。
一緒に宿題をして、分からないなら教えてあげるという話だった。
A先輩は登校日なので、帰りの途中に来るという事だった。

最初はB先輩と宿題をしていた。一時間ぐらい後にA先輩が来た。
A先輩の制服姿は初めてだった。
(バイト先では着替えてから着ていた為)

校風が緩いからなのか。、A先輩のスカートはかなり短かく
宿題やっている時に、体を伸ばしたりすると、制服の下から素肌が見えて
俺は気づかれないように見ていた。

そんな状態から、数時間立つと、A先輩はおもむろにその場から立ち上がり
B先輩のベットに倒れ込んだ。

それを見たB先輩が、飲み物を持ってくると言って部屋を出た。

二人きりになった瞬間に、A先輩は俺に向かって
「さっきから、なにジロジロ見てるの?」と言われた。
俺はまずいと思って、しどろもどろになっている所に追い打ちをかけるように
「どうせ、パンチラとか、胸チラとか狙ってたんでしょ?」と言った。
A先輩は、更に「Bに言っちゃおうかな?まあ、ちゃんと謝ったら許してあげるけど?」と言った。
俺は素直に謝った。

B先輩の家から、途中で別れるまで無言だった。
一応は謝って許して貰ったのだが、言葉では許されても、
どうしてもまだ怒っていた。

そして、そのまま別れる場所までに着いた。
俺がもう一度謝ろうとすると、A先輩はその場でしゃがみこんで笑った。
「ご、ごめん。君が真面目に凹んでるのがどうしょうもなくおかしくて…」

簡単にいうと、最初から俺をからかうつもりで
パンチラや(正確にいうとギリギリ見えて無かったが)
臍チラや、胸チラをして、俺の反応を見て楽しんでいたらしい。

からかわれていた事に怒りを感じていると
A先輩は後ろから抱きついてきて耳元で
「いい事してあげるから許して」と言われた。
その言葉よりも抱きつかれた時の胸の感触の方が残っていた。
そして、「今から君の家行っても大丈夫」と言われた。

俺の部屋で、A先輩とHをした。
直ぐにいってしまい、不満げなA先輩はフェラやパイズリをして
再度Hをするといった具合で、途中から快楽に押しつぶされていった。

夏休みが終わると、
俺はバイト期間が終わったのでバイト先では会わなくなった。
それでも携帯で連絡を取り、A先輩、そしてB先輩とも関係を持ち
セレフみたいな状態が続いた。

高2になって、彼女ができても関係は続いていた。
正直、先輩2人とHしたせいで、彼女のHで最初以外はあまり戸惑う事は無かった。
最初は、学生の間はHしたくないと言っていたのが
Hを数回して、痛みが無くなってくると、あちらから求めてくるようになった。

今考えると、高校?大学が一番Hしていたと思う。
社会人になってからは彼女もセフレもいない。

AVで気を晴らす毎日である。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード