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パンチラ

借金

お金貸してください

そんな書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

妻がいるが生活に困ってる
助けて欲しい
消費者金融からは借りれない

消費者金融から借りれないってことは
返せないって言ってるようなもんだと思うんだが違うのか?
そもそも返す気あるのか?
冷やかしではあるが、ふとそんな疑問が湧く。

こっちが渋っていると向こうからとんでもないことを言い出した。
もし返せなかったらなんでもします。
妻を抱いてくれても構いません。

はぁ?
意味がわからない
話が突拍子もない
しかもよくよく聞くと奥さんに許可取ってるわけでもない
なんか無茶苦茶な奴だなと思ったけど、
とりあえず奥さんがOKしてなきゃ話にならないって突っぱねたら
話合うので時間をくれと言ってきた。

この辺からなんだか興奮してたのを覚えてる

次の日に奥さんと話し合って許可をもらったと連絡が来た。
もちろんそんな簡単に信じられないので、
じゃあ奥さんと話をさせろと言うと慌てだした。
問い詰めると、金を借りる事は相談したが、抱かせる云々は言えなかったと。
かなり呆れたが、もともと冷やかしなのでどうでも良かった。
ただ、いつのまにか、奥さんにその覚悟をさせる事が出来るかという好奇心に変わっていたので、
奥さんを説得するかこの話を無しにするか選べと言うと、
切羽詰まっていたのだろう、今度はどうやら本気で話したみたいだ。

ここまで来るとなんだかちょっと抱いてみたい
というかすごく抱いてみたくなった

確認の為に奥さんと話す

「もし返せなかったらその時は仕方がない
でも絶対に返すから大丈夫です」

その返せるって根拠がどこから来るのかがわからない。
じゃあ消費者金融に借りて返せばよくね?
ブラックすぎて借りれないんじゃねえの?
まぁ激しくどうでもいいので、奥さんを言葉責めして遊んでみた。

「返せなかったら俺に抱かれるって言ってるけどそもそも奥さんにその価値あります?
普通に考えたら若くて綺麗な子2万とかで抱けますよ?
当然、ただ普通にセックスして終わりってわけじゃないですけど本当に出来ます?
例えばSMっぽい事だったり、露出とかだったり、
まぁ想像できる範囲のいろんな事される覚悟がないと無理だと思いますよ」

そうやって延々といじめてみたが奥さんも引き下がらない
絶対返すから大丈夫の一点張り
正直ちょっとむかついたw
そんでむかつくので一応言ってみた
「もし返せなかったら絶対に抱かれるって保証がそもそも無いでしょ
なんでもするって言っても実際その時に出来ないって言われたらこっちはどうしようもない
貸す時に担保代わりに、絶対できるって事を保証してくれるなら考えてもいい
もちろん貸す時の事は旦那さんに内緒でかまわない」

そしたら案の定それは出来ませんって事だったので

「じゃあお金返せなかったとしても出来ないじゃないですか
このまま話してても埒があかないので、こっちの言う条件で借りるかどうか検討してください
無理ならこの話は無しです。明日まで返事は待ちます」

そう言って電話を切った。
最初は冗談だったんだがこの時点ではやる気満々だったので
断られたらどうしようとかちょっとドキドキしてたけど、
若干むかついてたって事もあったので勢いで言ってしまった。

翌朝、捨てアドを確認すると、深夜に奥さんからメールが来てた。
こっちは電話は非通知(つか、教える気無し)メールは捨てアドで、
旦那の携帯、本アドは知っているという状況
という非常にうさんくさい状態なんだが
切羽詰まるとわらにもすがる思いなんだろうね
圧倒的に強い立場のこっちに逆らうことは許されないって感じ

そんで、その奥さんからのメールなんだが、
絶対に主人には内緒にしてくれますか?ってのと
どんな事すれば信じてくれますか?って事だった。

正直、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って感じだった。

早速奥さんにメールして携帯の番号を聞き出して非通知で電話

「とりあえず露出とかそういうアブノーマルな事も出来るのかどうか知りたいから
会う時にミニスカートで来てください
痛いとか汚いとかは興味ないんで特にするつもりはありませんけど
そうじゃないことはいっぱいされるつもりならいいんじゃないですかね?
それで、出来ない事だったら借りなければいいだけの事ですし」

実際に何するかまではあんま考えてなかったので超適当
でもチンコビンビンで言ってみた。

メールで聞いてきた時点でもうある程度の覚悟はしてたんだろうね
わりとあっさり奥さんも了承して、
本当に会うことになった。
10万ドブに捨てる覚悟が必要だけど
独身貴族でそこそこの収入あれば風俗その他で10万なんてたいして痛くない
というか、そのくらい普段使ってるから試しに一気に使っても別にいいかと割り切れる。

でも超緊張した。
話の流れ的に犯罪臭プンプンだし、
逆になんか怖い思いするかもしんないし、
やめるなら今のうちみたいな気持ちもあるしで、
唇パッサパサ、喉カラカラ
ものすごい葛藤だったけど
結局性欲に勝てなくて待ち合わせ場所に行った。

当然遠くから奥さんを事前チェック
なんかちょっと美人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

強いて言うなら、
天海祐希と加藤あいを足して2で割って
ちょっと一般人風味にして
少し気の強そうなOLさん風味にした感じ

そんでその美人さんがミニスカはいててすげえ違和感w
24歳だか25歳なので、
ギャルっぽい感じとかなら違和感無いんだろうけど
どちらかと言うと清潔感のある感じの見た目なのですげえ違和感w
奥さんよくそんなミニスカート持ってたねって感じw
まぁ聞いたらわざわざ買ったらしいけどw

もうこの時点で嬉しすぎて何があってもやってやろうと決めたw
話術フル活用でなんとかセックスまで持ち込んでやろうとw

で、いきなりえげつないこと言って断られたら、
ショックでかすぎて、
土下座してお金借りてくださいってお願いしちゃいそうなので、
速攻でホテル

ホテルで話すれば一石二鳥だし、
喫茶店でお茶飲んで話するのも
ホテルで休憩するのも費用対して変わらないとか適当な事言って
強引に連れ込む。

この奥さん言うこととかちょっと強気系で
ほんと気が強いOLって感じなんだけど
こっちの押しに負けちゃう時があって
しかもそういう時の思考回路が止まってるっていうか
わりとなし崩しでなんでも行けちゃいそうなタイプ

で、ホテルで適当に金の話して、
じゃあ早速っつって速攻で抱いたw

奥さんキョドるキョドるw
え?え?ちょ・待って・え?とか言ってる奥さんをベッドに押し倒して
正上位の体制でささっとズボン半脱ぎして
パンツずらしてINみたいな
グチョグチョに濡れてるとかじゃないけど
少し湿り気がある感じでチンコグリグリしたら少しずつ広がって
わりと即IN出来ちゃいましたみたいな感じ。

入ったらこっちも余裕あるし
ゆっくり腰動かしながら
どうします?借ります?
とか聞いて、チンコ抜けないように注意しながらズボン脱いで
本格的に奥まで出し入れ

この奥さん結構感度良くて
入れたあたりからそこそこの感じ具合
声とかは一生懸命我慢してて、
こっちの質問に律儀に答えようとしてんだけど
それでも感じちゃってんのがモロわかるくらい

で、貸してくださいなんでもしますとかなんとか言わせたとこで
本気でセックス堪能するためにベロチューしながらガンガン腰振って
最後はお腹にフィニッシュ

いやもうたまんなかった
ほんといい女だったし

で、一回やったらもう余裕だし、
最悪断られてもただでいい女とセックス出来たって事だから
超冷静になった。
さて何させよう
とりあえずフェラだな

誰でもそうよね?
違うかな?
まぁ俺はとりあえずフェラ派なのでフェラさせた。

ふむふむ
そこそこだな
まぁまぁの仕込み具合
でもまだまだ甘いな

で、オナニーさせた。
ここら辺王道だよね?
オナニーは結構嫌がったし、
普段しませんとか言ってたけど、
オナニーくらいしてくれなきゃそもそも何も出来ないでしょって言ったら
やってくれた。

結論:少なくても1度や2度以上はやってるよね?

オナニーしてる奥さんに興奮したので、
オナニーは継続させたままフェラさせて
2度目のセックス
1度目より時間も掛けたしそこそこ濃厚にしたつもりだけど
まぁいたってノーマルなセックスなので割愛

2回もやったらだいぶ賢者モードになるはずなんだけど
奥さん美人だし感度もいいしシチュエーションもなかなかなので
全く萎えること無く、アブノーマルプレイに移ることにした。

と言っても普段あんまそんな事しないし
そもそもアブノーマルで興味あるのって露出くらいだったw
言葉責めとかそういうのは好きだけど
ここまでで十分言葉責めしてたから
選択肢としては露出以外無かった。
せっかくミニスカートで来てもらってるしね。

ちょうどホテルの休憩時間もちょうど良かったし
露出プレイするためにホテルをチェックアウト

奥さんにしては違和感あるってくらい短いスカートなんだけど
だからと言って露出と言えるほど短いわけでもないので
早速スカートを折るように命令

さすがにちょっと短すぎだろってくらい短くしてみた
奥さん顔真っ赤w
強気なOLどこ行った?w
さすがにワカメちゃんって事はないけど、
それでもかなり短いから
ちょっと動くと見えそう
一緒に歩くと俺も恥ずかしいw

その格好で適当に散歩してみたけど
一緒にいるとすげえ恥ずかしいなあれはw
ちょっと人を見かけると2人して隠れてみたり
進路変えてみたり、かなり不審な感じだったんじゃねえかなw

そうこうしてるうちに
なんか奥さんとも打ち解けてきた。
露出プレイで打ち解けるってどうよって感じだけど
俺が案外無茶苦茶しないし、
2人でドキドキしながら隠れてたりしたから
そうなったんだろう

で、さすがにしばらくやってるとお互い慣れてきて、
まぁメチャクチャな短さって程でもないし、
確かにすれ違う人からの視線は痛いくらい感じるんだけど
それは露出プレイしてる変態カップルに向けられる視線ってよりは
おっ?いい女、スカート短いな?、見えないかな?みたいな
そういういやらしい視線だってのもわかってきたし、
段々堂々と歩けるようになってきた。

慣れると飽きる
ドキドキしながらではあるけど刺激が足りない
そうだコンビニかどっかでパンチラさせよう
でも俺は恥ずかしいから他人のふりしよう
ということで人妻にパンチラするように指示を出し
時間差で店に入って他人の振りしながら(いや他人だけどw)
観察することにした。
もちろんちゃんとやらないとお金は貸さないと念を押して。

店に入る時点ですでに顔がこわばってるというか
緊張が伝わるくらいキョドってる人妻
俺もすげえドキドキしてる
店に入ってどんな感じでパンチラするのか観察する
なかなか行動に移せない人妻
そりゃそうだw

だがやんなきゃ終わらないので
意を決して行動に移る人妻
そして、何を考えたのか通路でしゃがみ
俺に向かって軽くM字開脚のような感じでパンチラする人妻
顔真っ赤だ
だがしかし、めちゃくちゃ怪しい
通路でそんな体制でしゃがむ奴おらんやろw
いかにもなんかプレイしてますみたいな感じで俺が恥ずかしいわw

幸い他の客に気付かれる感じではなかったので、
店員がちょっと気にしたって程度だったが
あまりの恥ずかしさに逃げるように店を出た。

あんた何考えてんのw
とまでは言わなかったが、俺に見せても露出にはならないって事、
つか、あきらかに俺とのプレイですみたいな感じでやられると困るって事をを説明すると
やっと人妻は理解したんだが
知らない人に向かってそんな事できない
しかも1人でやるのは無理と駄々をこねだした。
じゃあお金は貸せないというと他のことでお願いしますという。

ココらへんで俺のS心に段々火がついてくる。
なんかこう虐めてるって実感がすごく湧いて、
もっと虐めたいって思い始めた。

長くなったので続く

無防備な妻 改 3

少しノイローゼ気味かもしれない。妻のことばかりを考えてしまいます。

次の日、今日はパートの仕事が休みだと言っていたので、私は妻に今日の予定をしつこいくらいに聞きました。

もちろん、不安でしかたがないからです。

すると・・・・・お昼からは公園で子供と遊ぶ予定と言うではないでしょうか。

しかも!例の公園です・・・・・妻が若者達に触られまくった公園です。

私はとりあえず仕事に行ったが、もちろん気が気でなかった。もしも、またあんな・・・・・という気持ちです。

全く仕事が手に付きません!

そして、とうとう私は会社を抜け出し妻達の様子を見に行くことにしたのである。

・・・・・公園に着くと、平日はさらにガラガラで、駐車場もほとんど車が止まっていない状態でした。

すると、入り口から散歩道に向かうと、人もほとんど見あたらなかったので、すぐに妻達の姿が分かりました。

どうやら妻達は、散歩道を楽しそうに歩いている様子です。・・・・・しかし、妻の格好にはやはり驚愕せずにはいられない。

なぜなら、今日の格好は、私が一番大嫌いな白のワンピースを着用しているからである。

・・・・・もちろん、透けやすいからだ。・・・・・あれほどジーパンにしてくれと頼んだのに・・・・・

しかも、私の言いつけどおりブラジャーだけは着用してくれているみたいだったのだが・・・・・なんと!着用しているものが、上下とも黒の下着ではないのでしょうか。

・・・・・白の下に黒の下着なんか着用すると、どうなるか分かりますよね。

とうぜん遠くで見ている私にも、白いワンピースの下に黒い下着の透けたラインが、とってもハッキリと見えたのであった。

・・・・・慌てて公園内を見渡すと、やはり平日だからかお年寄りがポツリポツリとしかいない様子です。

とりあえず私はホッとして、妻達に声をかけようと散歩道に向かいました。

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

しかし!そこで携帯の着音がなったのです。

私はその当時クレーム担当をしており、お客様の電話には必ずでないといけない立場にあった。

私はとりあえず足を止め、そのまま携帯にでることにしたのです。

・・・・・するとその時!一番最悪なシチュエーションに出くわしたのである。

なぜなら、入り口に立っている私の後方から、四人の若者が公園に入ってきたからです。

・・・・・しか?も、よ?く見ると、なんと、先日、妻に痴漢をしまくった若者達ではないでしょうか。

それが不愉快な感じでチャラチャラと歩いてくるのです。

そして若者達は、私を通り過ぎると、すぐに妻に気づいたのだった。

「・・・・・お、おい、あれ・・・・・この前のママさんじゃねえ?」

「・・・・・え?あ?、あっ、本当だ!ママさんだ!・・・・・プリッケツママさんだよ。」

「・・・・・え?えっ?それって、さっき言ってた触れる?ママさん?」

「え?・・・・・何それ?」

「・・・・・ん?、なんかね、ケツとかチチとか、いくら触っても怒らないらしいよ・・・・・ね!そうだろ。」

「・・・・・あぁ、マ○コも触ったよ?」

「ウソッ!な、なんか、すんげえロマンチックな話なんだけど!本当?」

「・・・・・てゆうか、すんごいパンツ透けてねえ?」

「あっ、ホントだ!黒だよ、や?ら?し?・・・・・なぁ、声かけね?」

「・・・・・モッチロン!行ってみようぜ。」

すると若者達は、まるで獲物でも見つけたかのように、目の前の妻達のところへと足早で向かっていったのである。

・・・・・ヤ、ヤバい!どうしよう。

男達の姿はすでに妻達のところに到達しそうな感じです。

しかし!携帯からは「バカヤロー!」という罵倒が何度も耳を貫いてきている。

・・・・・余談ですが、ホンッッッット?に営業って、ただ売れば良いっていう人が多いですよね・・・・・もっと製販で連携をとれば良い結果がでると思うのに・・・・・

・・・・・と、とりあえず私は携帯に何度も謝り、なん?とか話を終わらせると、すぐに妻達の姿を探したのだった。

しかし・・・・・いない・・・・・何処にもいない。

どうして?

しばらく探したのだが、なかなか姿が見つかりません。

例の砂場にも、噴水池にも・・・・・

しかし、最後にもう一度砂場まで行くと、何やら立ち入り禁止の林の中から声が聞こえてきたのです。

・・・・・私は恐る恐る林の中を覗いて見ました。

すると・・・・・やはり声は妻達のものではないのでしょうか。

どうやら若者達も一緒で、何か横たわっている木を取り囲んで、座りながら話しをしている様子です。

後から聞いた話しだとクワガタ虫を探していたらしい。

親切?やさしいお兄さん達?そんなわけはない。

・・・・・だって、杉林にそんなもん、いるはずがないのですから。

まあ、確かにハタから見るとそう見えるかもしれないが、しかし!実際は違うのです。

私は彼らがどうしてこの様なシチュエーションを描いたのかを、即座に理解しました。

座って倒れ木を取り囲む中に妻の姿もある。そして不自然に妻の前に群がる若者達・・・・・そう、彼らの目当てはモチロン妻のパンチラです。

するとスカート姿で座っている妻は、相変わらずの無防備で、私のところからでも黒い下着らしきものが、膝の間からチラチラと見えていたのであった。

「あっ、亮ちゃん大丈夫?」

とうぜん、若者のギラギラした目線も何も感じないんでしょう。

そのうち若者達の目の前なのに簡単に膝の間を開くと、黒い下着の中心を当たり前のように視られています。

そして、若者達もそんな妻の動作に調子に乗り、首を伸ばし、至近距離から覗き込む行為までしています。

・・・・・もちろんそれでも、膝を閉じようという素振りすらありません。

昨日と全く一緒です。

「・・・・・いないね?、あっ、そうだ・・・・・ボクちゃん、今度はあっちで見てみようか?・・・・・あそこの木ならいるかもしれないよ。」

「うん!」

そのうち・・・・・若者の一人がそう言うと、子供の手をとり向こうの枯れ木に連れていったのである。

「いってらっしゃい・・・・・フフフッ。」

妻はそんな二人を微笑ましい顔で眺めています。

「・・・・・よいしょ。」

「・・・・・あっ、あれ?・・・・・ママさんちょっと待って・・・・・」

「・・・・・え?」

そして、妻も立ち上がり子どものところへ行こうとしたのであったのだが・・・・・残っていた三人の中のひとりが、ふと、妻を呼び止めたのである。

「・・・・・どうしたの?」

「あ?、ち、ちょっと、こっちに来てくれますか。」

「・・・・・?」

すると若者は、妻を側にあった木陰にワザワザ誘う行為をするではないのでしょうか・・・・・何となく、子供からは見えない場所を確認しているような気がします。

すご?く、不安です。

「ち、ちょっと後ろ向いて。」

「・・・え?こうかしら?」

(・・・・・あれ?な、何やってんだ?・・・・・)

しかし若者は、妻に後ろを向かせると、意味不明の行動をとったのである。

なぜなら、後ろを向いた妻の腰回りに、なんと、枯れ木のクズ?みたいなものを撒き散らしてきたからです。

「・・・・・あっ!ほらっ!やっぱりゴミがたくさん着いてますよ!」

「・・・・・え?あら!本当ね・・・・・」

「ち、ちょっと待って下さい。」

(・・・・・あっ、コイツ!)

私は次の瞬間、すぐに若者の行動の意味が分かりました。

なぜなら若者は、そう言いながら妻のお尻をポンと軽く叩き、ホコリを落とす行為をしてきたのです。

・・・・・若者が叩くと妻のお尻がプルルンと震える。

どうやら触る為のきっかけだったらしい。

オッサンみたいな奴だ・・・・・

「うわぁぁ、いっぱい着いてますね?」

若者はそう言いながら、もう一度妻のお尻を「ポン、ポン」と叩きます・・・・・まるで妻の反応を確かめるかのようにです。

しかし、もちろん妻は無反応で、若者の手が自分のお尻に触れてくることになど全く躊躇な素振りもしません。

・・・・・他の二人も、ことの成り行きを興味津々な顔で傍観している。

「・・・・・ど、どこで着いたんスかねえ。」

今度はそう言いながら妻の左の尻たぶを、ダイレクトに「ムニュ」っと掴む行為をしてきました。

「・・・・・本当ね?・・・あっ!ごめんね?、お兄ちゃん。」

・・・・・しかし、それでも嫌がるどころか、お礼まで言う妻です。

そして、抵抗の皆無を確認した若者は、そのままゆ?っくりと、尻たぶの指を揉みほぐすように動かしてきたのである。

「ほ、ホントだぁぁ、まだ着いて・・・・・」

傍観していた他の二人も、ことの理解をしたのでしょう。そのうちニタリと笑みをこぼしてから、妻のスカートに順番に手を差し伸ばしてきます。

少しスカートを払う合間に、妻の尻たぶを何度も「ペロ?ン」と触ったり、「ムニュ!」っと掴んだりという感じです。

「あら?、ごめんね?、みんな・・・・・」

「い、イエイエ・・・・・あ、あれ?中にも着いてますよ?」

そのうち、若者のひとりがそう言いながら、妻のスカートを少し捲りあげる行為をしてきました。

そして、そのスカートの裾の裏地あたりにも、木のクズを撒き散らす行為をしたのである。・・・・・もちろん、触る行為を発展させるためだろうと思う。

「・・・・・え!ウソ!・・・・・やだ?、ホントね?・・・・・もぅ、どうしてかしら?」

「・・・・・うおっ、スゲッ!」


(バッ!・・・・・バカな・・・・・)

それにしても・・・・・信じられない行為とはこのことだろうなぁ。

なぜなら、妻は若者にそう言われると、自分でスカートを引っ張り上げ、裏地を確かめる動作をしたのである。

当然そのような行為をすると、どうなることか・・・・・

すると!若者達の目の前には、腰までワンピースが捲れた妻の下半身が、モロまる出しになったのである。

・・・・・たぶん、そこまでのことは想定してもいなかったのであろう、若者達も非常に驚いた顔をしています。

「・・・・・さっき座っていたからかしら?」

しかも妻は、何食わぬ顔でそのままの格好をしながら、裏地のゴミをひとつひとつ取り始めるのである。・・・・・黒いパンティーを彼らにすべて見せたままでです。

「・・・・・パ、パンツにも着いてますよ。」

すると驚愕から覚めた若者が、ニヤリとしながらそっと黒いパンティーに手を差し伸ばす。

「・・・・・ハァ、ハァ・・・い、いっぱい着いてますね?」

「あっ!ホントごめんね?、お兄ちゃん達。」

若者は、左手でゴミを取りつつ右手でお尻を撫でまわし、そのままゆっくりとお尻の谷間に指を埋没させていく・・・・・もう一人も腹部をさすり、その手をアソコの中心へと徐々にスベらせていく行為までしてきました。

指を動かして軽くほじるような動作・・・・・しかし、それでも、それでも!妻はセクハラをされているという意識も感じず、ひたすらスカートのゴミを取っているのです。

若者達の行為がエスカレートしていくのは当然でしょう。そのうち一人が、そんな妻の脇の下から手をすべらし、関係のない乳房まで触り始めました。

妻の乳房に覆いかぶさるように手の平を合わせ、ゆっくりと揉むような仕草です。

・・・・・止めようと思えば止めれました。そこまで臆病ではありません。しかし!鼓動だけがどんどん速くなり、止めようという気持ちが段々と薄らいでいくのである。

「・・・・・え?チ、チョット・・・・・」

さすがに違和感を感じた?妻は触られている乳房を見ると、少し驚いた表情をだして、やっと若者の手を止めようとしたのである。

「・・・・・はぁ、はぁ、も、もうちょっと・・・・・」

「え?・・・・・」

しかし!頭がブチ切れた若者は、妻の制止の手を振り払うと、さらに強く揉む行為をする。

「あっ、痛い!・・・・・え?どうしてパンツを下ろすの?」

しかも目下では、他の若者がパンティーを半分くらい脱がせる行為までしているのです。

すると・・・・・白い大きなお尻が、プルルンと飛び出す。

若者達は真顔にな・・・・・ヤバッ!非常にヤバい状況になってしまった。慌てて我に返ります。急いで林の中に・・・・・

ー「おい!そこ立ち入り禁止だぞ!」ー

しかし!その時どこからか、とても大きな声が聞こえてきたのである。

全員が驚き、動きを止めた。私もビックリしました。

すると、遠くの方から人影が見えてきたのである。

あたりを見ると・・・・・若者達は逃げるようにその場を去っていきます。

そして、近づいてきる人影を見ると、その人影は三人の男性で全員作業服みたいな服を着ていた・・・・・どうやらこの公園の管理人ってとこだろうか?

「・・・・・あっ!あいつら!・・・・・いつもタバコをポイ捨てする奴らですよ!」

「・・・・・まったくもう!どこの学生だ?今度学校に電話してやる!」

三人は全員、三十代後半から四十代前半くらいだろうか。少し禿げ上がった男性と、少し太ったデブな男、ヒョロリと身長の高い男性の三人だった。

「・・・・・あれ?お姉さ・・・・・あっ、奥さんかな・・・奥さんもここは立ち入り禁止の場所ですよ。」

「え?あっ、すいません・・・・・」

ーピカッ!ガラガラ!ドッシャーン!ー

「わっ!」
「キャッ!」

ビックリした!これは本当にビックリしました。雲行きは怪しいと思っていましたが、いきなり大きなカミナリが鳴ったのである。続いて雨が一気に振り出した。・・・・・ゲリラ豪雨である。

「クソ!や?っぱりきやがった!・・・・・おい!行くぞ!・・・・・あっ、奥さんもきなさい!すぐそこだから。」

「・・・・・あっ、はい!」

すると一同は、林のすぐ側にある建物に向かって、急いで走り出したのである。

もちろん、私もその後を追うように走りました。

一同が向かった建物は、昔からある古い建物です。

管理事務所とか入っており、何かイベントがある時に使用されてた建物だったと思う。・・・・・子供の頃にカルタ大会で入ったような記憶がある。・・・・・児童クラブだったかな?

建物の入り口にはすぐ到着しました。・・・・・全員息を切らしながら雨の様子を眺めています。

「・・・・・ああ、もう大丈夫、泣かないの。」

子供がさすがに怖かったのか、少しベソをかいている様子です。

「・・・・・いや?、すごいカミナリだったなあ。」
「でも近くでよかったですね?・・・・・奥さんもだいじょ・・・・・」
「私達と一緒でよかっ・・・・・あっ・・・・・」

「ええ、ありがとうございます?・・・・・え?どうされました?」

すると、三人は妻の姿を見て一瞬で声を詰まらせたのです。

それもそのはずでしょう。タダでさえ下着が透けていた格好です。今は先程の雨でワンピースが体中に貼り付き、すごい透け方になっているのです。

黒い下着の模様どころかヘソの影まで鮮明に分かる程で・・・・・先ほどの若者達の悪戯のせいであろう、片側のお尻の食い込みが、やけにアンバランスになっている、そんな部分までハッキリと見えるのである。

そんな格好で髪をかきあげながら子供をあやすものだから・・・・・自分でさえドキリとする。

「・・・・・あっ、ああ、いや!何も・・・・・」

「・・・・・あっ!そうだ、お、奥さん達も中に入っていいですよ、あ、雨が上がるまで・・・・・」

「あら?、いいんですか本当に?・・・・・じゃあ・・・・・チョットだけ・・・・・」

しかし、中年男性の目つきってホントに独特ですよね。妻が建物に入る後ろ姿を、絡みつくような目線で眺めているのですから・・・・・

私は一同が建物に入ると、しばらくしてからどの部屋に妻達がいるのかを探しました。もちろん外の窓口からですが・・・・・

すると、妻達は遊具等が少し置いてある部屋にいることが確認できたのである。

何かイベント等がある時に使用する部屋なのだろうか・・・・・妻達は隅っこのマットが置いてある場所で何かをしている様子。

・・・・・どうやら子供がでんぐり返しの練習をしているらしく、妻はそれを嬉しそうに眺めているみたいだった。

そして・・・・・入り口を見ると先程の三人の男もいます。・・・・・・こちらはニヤニヤしながら妻の姿ばかりを見ている。

「・・・・・ボクゥ、何してるの?」

そして、そのうち三人は部屋の中に入り妻達に話しかけてきたのである。

「・・・・・でんぐり?」

「・・・・・へぇ?、そうかあ、上手だねえ・・・・・」

「ハハッ、本当に上手ですね?、お子さん。」

「フフッ、ありがとうございます。」

上手なのはどっち?・・・・・子供を褒めながらも、舐めるように妻ばかりを見ています。

「ハハッ、それっ!・・・・・おぉ、成功!」

「ホント上手だねえ、ボクゥ・・・・・」

「うん!ママもうまいよ?」

「ヘェ?、ハハッ、じゃあママもやってみますか?・・・・・な?んて。」

「・・・・・ハハハハッ」

「え?、できるかしら?・・・・・よ?し、じゃあ、亮ちゃん、ママにもでんぐりの場所もらっていい?ごめんね。」

「ハハハ・・・・・えっ?」

「・・・・・お、オイ・・・オイ。」

「じゃあ一緒にしようか?、せ?の、だよ・・・・・じゃあ、セ?ノ!」

「ヨイショ!」

(・・・・・マジかよ・・・・バカな)

モチロン、三人は口をあんぐりと開けたままです。

男はからかいのつもりで言ったのでしょう。会話の中の冗談のひとつだったのだろう。

しかし・・・・・妻は子供の側まで行くと、子供と一緒に難なくでんぐり返しをしたのである。

とうぜん!スカート姿ででんぐり返しをするとどうなってしまうことかは一目瞭然であり・・・・・でんぐり返しで一回転すると、妻のスカートは簡単に腰まで・・・・・いや、お腹まで捲りあがってしまったのである。

黒の下着一枚の下半身がまる見えです・・・・・

「・・・・・もう一度するの?・・・・・ヨイショ!」

今度はヘソまで・・・・・しかも、ノッポな男の目の前では、平気でパンティーの食い込みを直す動作までするのである。・・・・・目の前にお尻を突き出しながらです。

・・・・・ハゲた男がデブの男に何かを耳打ちしながら、頭の上で指をクルクル回す動作をしています。

たぶん・・・・・「この奥さんチョット頭弱いんじゃねえか?」みたいな感じだろうか?

そして、そのハゲがニヤリとしながら、妻達に話しかけてきたのである。

「ホント上手だねえ?二人とも・・・・・そうだ!今度は後ろ回りやってみてよ?・・・・・」

「うちろまわり?・・・」

「後転ですか?後転・・・・・できるかしら?」

「ママやってみて?」

「え?、自信ないけど・・・・・じゃあ、ちょっと・・・・・」

下心のある発言なのでしょう・・・・・すると妻はマットの中心で今度は後転を・・・・・

「・・・ヨイ・・・ショ・・・ん?ん?んん!」

「・・・・・おおぉ・・・・・」

後転は・・・・・さらにすごいことになっています。

なぜなら、前転の時よりもワンピースの乱れが激しくて、ちょうどお尻を上に向ける体勢の位置では、背中のブラジャーのホックまで見える程にワンピースが捲り上がったのである。・・・・・ずり下がったと言うべきかな

しかも、妻は後転が出来ない人らしい・・・・・後転の途中のお尻を上に向けた体勢で動きが止まってしまうのである。

・・・・・す、すごい悲惨というか、すごいイヤラシイ格好です。

例えて言うならば、「キン肉マン」というマンガに出てくる「キン肉バスター」という技をかけられた相手みたいな格好です。・・・もっと分かりにくいかな?

そして、その格好で踏ん張るたびに、股間の筋が浮き出るようにピクピクと動くのです。

もちろん・・・・・三人はすでにマットの上にまで上り、見下ろすように妻の姿を眺めています。

「・・・・・ん?!ん?、ダメ!キャッ!」

「・・・・・ハァハァ、やっぱり無理!昔なら出来たんだけど・・・・・」

「・・・・・えっ!そ、そんなことないですよお、もうちょっとで出来ますよ、な、なあ・・・・・」

「・・・・・う、うん、もう一回やってみたら?」

「ええっ、いいですよもう、絶対無理だと思うから・・・・・」

「じ、じゃあ、これならどう?・・・・・奥さんとボクゥのどっちかが成功したらジュースとお菓子をあげるよ?・・・・・」

「え!ジューシュ!・・・・・ぼく、やる!・・・・・ママもやろうよー」

「え?、するの?・・・・・ふぅ、わかったわ・・・・・しょうがないわね、もぅ・・・・・」

上手いことを言う奴らだ・・・・・そして妻は、もう一度後転を試みることになったのです。

「・・・・・ふん!・・・・・くっ!・・・・・ん!」

先程と同じ様な格好です・・・・・挑戦する度にパンティーの食い込みがヒドく・・・・・も、もはやTバックにちかい。

そして三人は妻を囲むように集まり、ニヤニヤしながら妻のお尻を見下ろしています。

「ん?、もうチョット・・・・・あっ、そうだ!・・・・・ちょっと押してあげますよ?」

するとハゲ男は、そう言いながら、そのうち後転の補助をしようと、妻の体に触れてきたのである。

・・・・・左手で膝をつかみ、右手を腰に添えるような感じです。

「・・・・・いきますよ?・・・・・よいしょ!」

「・・・・・キャッ!」

そして・・・・・腰に添えた右手で、妻の体を押すようにして補助をしたのですが・・・・・よく見ると、やっぱりセクハラ行為もしているのです。

・・・・・右手を押す時に、手をスベらせながら、お尻をサワサワっと触る行為をしてきます。

「・・・・・よ、よーし!もう一回・・・・・今度は支えるだけにしますからね?」

またもや挑戦させられます・・・・・次の後転では腰に添えた手を、すぐにお尻へとスベらせると、腰ではなくお尻を支えるように補助をしてきたのである。

完全な「支えてあげる」という名のセクハラ行為です。

とにかく、ハゲ男がか?なりイヤラシかった。

・・・・・先程から妻のお尻に補助の手を添えているのだが、さりげなく添えた手の親指を、妻の肛門付近にぐいっと押し付けているのが分かります。

「・・・・・ん?、やっぱり無理かなあ?じゃあ、押そうか?」

しかも、お尻を押す時にはそのまま親指をスベらせて、アソコの部分に親指の先を「グリ、グリッ!」と埋没させるような行為もしてきたような・・・・・

・・・・・なんか、腹が立つ。若者達よりも激しくはなかったが、そのハゲの行動には妙に嫌悪感を感じた記憶がある。

「ヘヘッ・・・・・じゃあ、もう一度・・・・・」

「・・・・・あっ、できた!」

「・・・・・へっ?」

すると・・・・・なんと!放っておいた子供が、いつのまにか後転を成功させたのである。

「えっ!ホント?すご?い!・・・あっ!じゃあ、亮ちゃんもう一度やってみて?」

「うん!・・・・・よい・・・・・しょ!・・・ん!」

「・・・・・あっ!じょうずぅ?・・・・・すご?い。」

「うん!・・・・・やった?、ジュースゥ?!」

「・・・・・え?・・・・・あ、ああ・・・・・」

もちろん、男達は非常に残念そうな顔をしていたのであった。

その後、携帯に着信が入ったので、私は少しその場を離れました。

戻ってくると、本当に男達はジュースとお菓子を用意してくれたみたいで、子供がジュースを飲みながらテレビでアニメを見ている様子でした。

妻はというと、すぐ後ろにある円椅子に座っていたのであったが・・・・・何やら男達と真剣な顔で会話をしています。

(・・・・・なんだよ、何話してんだ?)

時折、驚きの表情も見せる・・・・・なんとなく楽しそうな会話ではなさそうです。

そして、そのうちノッポの男が子供の側に座ると、馴れ馴れしく子供の頭を撫でる行為をしてきました。

(・・・・・あれ?)

しかし、それと同時にハゲ男とデブな男と妻の三人が、おもむろに立ち上がると部屋を出て行ったのである。

(え?、な、なんだよ・・・・・トイレ?)

嫌な予感がします。

・・・・・10分たっても戻って来ない。

姿が見えなくなると不安になるものです。

さすがに!20分以上もたつと焦ってきます!・・・・・私は慌てて建物の外回りの窓をひとつひとつ確かめました。

しかし・・・・・いない!どの部屋にもいない!

もう一度、先程の部屋を見てみたが、やはりそこにいるのは子供とノッポだけ!

・・・・・かれこれ30分はたつ!

そのうち、やっとドアが開いたかと思うとデブだけの姿だった。

しかもノッポに近寄り何やら耳打ちすると、ノッポは慌てるように部屋を出ていったのです。

おかしい!おかしすぎる!もしかしてレイプ?レイプでもされてるのではないかっ!

この非現実的な光景に、少し興奮ながら傍観していた自分を後悔する。

それだけは絶対に嫌!!

私は正面の入口にまわり、慌ててドアを開けようとしました。しかし!・・・・・ドアにはカギがかかっている。

ま、窓をぶち破ろうか・・・・・

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

くっ!こんな時に・・・・・

「一応商品は全部着払いで本日返品しますのでよろしくお願いしまーす。」・・・・・ば、バカかコイツは!そんなことをされたら私がクビになる。

部屋を見ると今度はまたノッポの姿が・・・・・

ーピリッ、ピリリッ、ピリリリリー

うるさい!バカッ!!

そして、そうこうしているうちに、やっと妻の姿があらわれてきたのである。

(・・・・・!!!)

・・・・・か、顔色は悪くない、む、むしろニコニコとしている・・・ふ、服装の乱れ?・・・・・も全くない。

私はその姿を見てホッとしました。さすがに最悪の事態にはならなかったのだと。

(よ、よかった?・・・・・)

妻が戻るとちょうど雨が上がりました。

そして妻は、男達に何度も礼を言いながら建物を後にしたのであった。

姉は無防備

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

まぁ、本人も気をつけてるやろと思ってしまった。

そんな、俺も中学入ってお姉ちゃんの事気にせずに学校生活満喫しようと決めて数日がたった掃除の時間、図書室からゴミを捨てに階段降りてると一つ上の先輩達が

「おかずちゃん、今日も最高」

って話してる横を

「何言いよるんやろ」

と思いながら、通り過ぎてゴミを捨てて戻っても、先輩達は、

「今日の夜も、おかずちゃんのおかげで困らんね」

って言ってたので気になってそっちに視線を移すと家でのようにお尻フリフリしながら、雑巾がけしているお姉ちゃんだった。

裏切られた感じがしたが、掃除の時間が終わり先輩達とお姉ちゃんは戻って行った。

お姉ちゃんの事が気になって考えてたら、後ろから

「ゆうくん久しぶりやね」

って声をかけられたから振り向いたら、小学校の頃から知ってるお姉ちゃんの同級生の森ちゃんでした。

先輩なんやけど、俺が、森山さんって呼んだら森ちゃんでいいよって言ってくれた気さくな先輩。

まぁ、ただ物凄く気が弱くて他の先輩男子からはパシリ扱い。

久しぶりにあったから話をしてたら、お姉ちゃんと同じクラスとわかり思いきって、今日見たことを話をしてたら、森ちゃんは

「無防備なのは知ってたけど小学校4、5、6ってクラス別々やったけど直ってると思ってた」

と言われた。

弟のおれでもそう思ってたから仕方ない。

森ちゃんの話によると、お姉ちゃんは、はじめ数人のエロい男子からおかずちゃんって隠語で言われてただけやったけど、今では、同級生の男子のほとんどがおかずちゃんって言えば誰の事か分かるくらいになってるって言われた。

森ちゃんに言わせたら、思春期の男子にしたらお姉さんの無防備さは、いいターゲットになってるって事も言われた。

中でも、クラスメートの中でも古田・宮崎・岡崎の三人は筋金入りのエロでクラスの男子のリーダーみないな存在と教えられた。

不安になったが、恐る恐る森ちゃんに

「お姉ちゃんとその三人ってどうなん」

って聞いたら森ちゃんの答えは、

「完全に狙ってる」

と言われた。

その三人は、お姉ちゃんの無防備さにいち早く気づいて楽しんでいました。

俺は怖くなったが、詳しく聞く事にした。

森ちゃんは、気が進まないみたいだけど話してくれた

「日常茶飯事なのは、お姉ちゃんが座ってる他の女子と立って話たりしてたら、別の場所通ればいいのにワザとお姉ちゃんの後ろを通る。そして、通る瞬間に尻に触るってのやってるよ。始めたのは三人だけど、今は興味持ってる男子はやってる。でも、お姉さんは、男子が当たると自分から謝ってるよ」

と言われた。

そして、体育のときにも無防備さ全開らしい。

森ちゃんは話によると縦の馬跳びをやった時、他の女子は、尻を向けるのを躊躇してたが、うちのお姉ちゃんは、潔くその姿勢になった。

初めは真面目に飛んでたが、古田・岡崎・宮崎の三人がお姉ちゃんの時だけ躊躇してお姉ちゃんに軽く被さる形に何回かなった。

他の男子は、それを合図のごとく躊躇する奴が居たみたいだ。

森ちゃんの話を聞いてると結構、大変な事になってるみたいだ。

でも、馬跳びの時も

「ごめん、高かったね」

ってお姉ちゃんの方が謝ってたって言われた。

お姉ちゃんが、苦手な水泳はもっと悲惨だったらしい。

平泳ぎの練習の時に、泳げない数人(森ちゃんも泳げない)が先生に足の動きを習っていたらお姉ちゃんが指名されて、プールサイドでうつ伏せになって先生がお姉ちゃんの足を掴んで足の動きを再現した。

そしたら、例の三人が泳げるのにお姉ちゃんの足の方にしかも、屈んで見ていた。

会話を盗み聞きしたら、小声で

「やっべー食い込みまくりじゃん」

「相変わらず、エッロい尻しやがって」

「プールの中で、水着ずらしてやりて」

って言っていた。

話の途中で、森ちゃんが

「ごめん、実は俺もプールの時のお姉ちゃんを焼き付けてシコってる」

と告白してきた。

森ちゃんも、プールから水着を食い込まして上がってきたお姉ちゃん見て勃起してしまったらしい。

でも俺もやってるし

「別にいいよ。だって、焼き付けてやるぐらい俺でもってやるし」

って言ったら森ちゃんから、

「ありがとう」

って礼を言われた。

黙ってればいいのに森ちゃんの人間味を感じた瞬間だった。

話を戻して自由時間も終わり体操してプールを終えた。

更衣室の数人の男子はお姉ちゃんの話で持ちきりだった

「食い込みすぎ」

「直す仕草がヤバい」

だの。

そして、中の一人が自由時間の時、古田ら三人が近付いてたって言った事から三人の告白待ちだった。

三人は、落胆した表情で「駄目やった」と言われた時の他の男子の沈みようは凄まじい物だったらしい。

古田が続けて

「水着ずらせんかった。食い込みなぞる・突っつくで精一杯やった」

と言った瞬間また、更衣室が盛り上がった。

岡崎が

「柔らかったぞ。ぷにゅって感じ」

宮崎は、

「あれで、いつもの教室みたいに突き出せばおかずちゃんのマンコ刺激してあげたのに」

って言ってたこれが、お姉ちゃんが中一の時あった事。

(ここからが前回からの続き)

森ちゃんの話を聞き終わった後、森ちゃんは、俺に気を使ってくれたのか一緒に帰ってくれた。

帰ってる時、俺はお姉ちゃんの無防備さに落胆しながらもなんとも言えない感情になってた。

家に着いて、自分の部屋に行って着替えてたらお姉ちゃんが漫画貸してと部屋に入ってきた。

いつもの事なので

「勝手に持って行っていいよ」

って言ったらお姉ちゃんは、

「いつもながら優しい弟には感謝です」

とか言いながら漫画の入ってる棚を物色しだした。

ふと、目をやるとお姉ちゃんは棚の下の段を物色するために四つんばいになってた。

話を聞く前なら何やってんだかって呆れる俺がいるのに、今日に限ってはお姉ちゃんの尻を見ながら、先輩男子のおかずにされてんだと考えながら見入ってしまった俺がいた。

お姉ちゃんが漫画を選び終わって振り向く前に目線を外した。

その夜は、悶々としながら眠りについた。

次の日、学校に行く登り坂で森ちゃんにあった。

森ちゃんは、昨日の事気にしてるらしくて

「大丈夫か?ごめんなあんな話キツいよな」

って俺がさせたのに気遣ってくれた。

俺は、明るく振る舞おうと部活の話をした。

森ちゃんは、気は弱いがソフトテニスは上手いってお姉ちゃんが話してたから、ソフトテニス部に入ろうかなって言ったら、森ちゃんは、

「楽しいけど、お姉ちゃんもソフトテニスやから居ずらいかもよ」

って言ったから

「大丈夫よ。学校生活満喫したいもん」

って言ったら森ちゃんは、

「あまり勧めれんけど」

と珍しく否定的だった。

そんな事もあるやろうって気にしなかったがそれが間違いだった。

放課後になって俺は、テニスコートに顔を出した。

先輩達には歓迎された。

そこで、森ちゃんが否定的な意味が分かった。

女子テニスにはお姉ちゃんがいるのはわかってたけど、歓迎してくれた先輩男子の中に古田・宮崎・岡崎の三人もいた。

けど、森ちゃんに似て気が弱いからこの歓迎ムードに逆らえずテニス部に入った。

初日は、見学だけだからって男子・女子のテニス見てたら、女子の補欠メンバーも、練習を開始した。

お姉ちゃんは、二年だけど三年が多いし、運動神経もよくはないから、補欠メンバーだった。

お姉ちゃんがコートに向かってたら古田ら三人は網越しの後ろに陣取った。

昨日の話を思い出してしまい思わず、三人に近付いて盗み聞きしてしまった。

案の定、三人はお姉ちゃんがコートに入る前からお姉ちゃんの話をしてた。

盗み聞きした会話は

古田「おっおかずちゃん来た」

宮崎「部活ってこれぐらいしか楽しみないよな。ムチムチ尻鑑賞(笑)」

岡崎「これしかないっておかずちゃん目的で入ったくせに」

宮崎「お前やってそうやん」

って会話をしてたらお姉ちゃんがコートに入った。

お姉ちゃんがコートに入ると三人の会話はヒートアップした。

古田「おかずちゃん構えが良いよな。程よく突きだしてる尻が」

岡崎「早く三年引退しておかずちゃんのユニフォーム姿頻繁に見たいな」

宮崎「良いやろうな。去年練習試合ときと、合同練習の時しか来てないやろ」

古田「合同練習の時、他校の男子と覗いたよな」

岡崎「スコートの中ブルマやったけど、食い込みハンパなかったよな。他校の男子も、あそこまで隙だらけやから喜んでたしな」

古田「本当、おかずちゃんとやりたいわぁ」

宮崎「やったら、もういいけど(笑)」

って話しをしてたら男子の顧問が来て部活に戻って行った。

俺はというとお姉ちゃんの尻に釘付けになってた。

部活が終わって同級生とは仲良くなってないから森ちゃんと帰った。

俺は、その時点でお姉ちゃんをエッチな目線で見てるのを無意識でわかってたんだと思う。

森ちゃんの話上の空でお姉ちゃんの事を考えてた。

家に帰っても隙あらばお姉ちゃんの尻をガン見して、ムラムラしてる自分がいた。

その夜は、眠れずに夜中の一時を回っていた。

お姉ちゃんの事考えると勃起したので思い切ってお姉ちゃんを見ながらオナろうとお姉ちゃんの部屋に行った。

尻は強調されて完全に勃起した。

オナニーをしてたが、我慢出来ずにお姉ちゃんを触る決意をしたのは直ぐだった。

右手でやりつつ開いてる左手で寝てるお姉ちゃんの尻に触れた。

尻を暖かさが手に伝わって来た。

そのまま、軽く指で突いてみた。

思った以上に柔らかくて興奮した。

興奮した俺はお姉ちゃんのくっきりと強調された割れ目を指でなぞった。

何回かやってるとお姉ちゃんが動いたので我に帰ってお姉ちゃんの部屋を出た。

その日から、俺は森ちゃんの前ではお姉ちゃんを心配する弟だったが、一人になった時はお姉ちゃんをおかずにオナニーをしまくった。

初めて、お姉ちゃんに触った夜から俺は、変わってしまった。

もう、お姉ちゃんじゃない一つのおかずとして見ていた。

それでも、森ちゃんの前では必死にいい弟を演じた。

学校でも、ゴミ捨てを率先してやった。

目的は、お姉ちゃんを見るだけの為に何度か見かけたお姉ちゃんは、クラスの男子だけではなく弟までもそういう目で見られてるとも知らずに尻をフリフリしながら楽しそうに掃除をしてた。

そんな一年はすぐに過ぎ、お姉ちゃんは、中3になった。

あれから、夜は軽く触りながらのオナニーをしていた。

度胸がなくそれ以上は出来なかった。

新入生が入り、俺は小学校からの後輩青木と久しぶりの再開を喜んだ。

青木は、うちのお姉ちゃんも知ってる。

青木のお姉ちゃんとうちのお姉ちゃんは小学校の頃から大の仲良しでよく青木の家に泊まりに行っていた。

けど、青木は

「先輩のお姉ちゃんをネタにするのは絶対無理。だって、先輩の顔チラつくし。裏切る行為してるみたいで嫌なんです」

って言ってくれる奴だった。

青木も先輩がいるならってソフトテニス部に入ると決めて入学式の後すぐにテニスコートに来た。

一応、昔からの後輩だから男子テニス部の先輩・同級生を紹介した。

青木は、チビで丸っこい可愛らしいかんじでその上人の心を掴むのが凄く上手い奴ですぐに先輩・同級生達とも打ち解けた。

青木が入り数週間がたった土曜日の昼飯の時、いつも青木・森ちゃんの三人で食べてたんだけど、その日は青木が

「他の先輩に誘われたからそっちで食べます」

と言って来たから俺は、気に止めずに

「言葉使いだけは気をつけろよ」

って偉そうな事を言って森ちゃんを待った。

森ちゃんが来て、後ろから古田ら三人が通り過ぎてから、森ちゃんが

「青木って子と食べるって言いよったけど青木って子大丈夫かぁ」

って言われて気になって三人の後をつけた。

三人と青木は、別館の階段の踊場で、弁当を食べ始めた。

俺と森ちゃんは、上がりきった階段の所で食べ始めた。

すると、食べ始めるいやな四人の会話が始まった。

古田「青木例のあれ持ってきた?」

青木「持ってきましたよ。これでしょ」

古田ら三人

「お?それそれ。じゃさっそく拝見」

俺と森ちゃんは、息を呑むよう四人の会話を聞いた。

岡崎「やっべー、スゲェ食い込み」

宮崎「羨ましいな、こういう写真撮れるって」

青木「余裕ですよ。うちのお姉ちゃんと仲良くって隙が出来るの待てばいいんですから」

何の話かは古田の言葉を聞いて分かった。

古田「おかずちゃんのパンチラ写真見ながら弁当って弁当のおかずが手につかねぇ(笑)」

宮崎「マジか!!ってか結構食ってるし(笑)」

ショックだった。

興味ないって言ってた青木がお姉ちゃんのパンチラ写真撮っていた事実とおかずちゃんって言われて疑問を持たずに会話がなりなっているその状況が。

森ちゃんと顔を見合わせたがバレるのが二人とも怖くてその場を動けなかった。

そんな事知らない四人は、会話を更に続けた。

岡崎「青木はさぁいつからおかずちゃんを狙ってるん?」

青木「結構長いですよ。俺が小3の時からですから」

宮崎「筋金入りのドスケベやん」

青木「そん時は、良かったですよ。うちの姉寝た後におかずちゃんの寝てる部屋に言って起こして怖いから寝ていいって聞いたら普通に添い寝しとくれましたから」

古田「マジで!チビはいいな」

岡崎「おかずちゃん横におって寝れた?」

青木「全然、抱きしめるようにしてくれたんでビンビンですよ」

岡崎「小6のおかずちゃんでもいいから添い寝されてぇ」

青木「最高ですよ。おかずちゃんは結構すぐに寝るから。俺は、手で尻撫でてましたけど」

宮崎「羨ましい。おかずちゃん抱きしめて(笑)」

古田「うわ。キモい(笑)」

こんな会話の中昼飯の時間は終わって部活の時間になった。

森ちゃんには、

「今まで通り青木にはせっしとけよ。バレたら、古田ら三人が出てくるかも知れんし」

と注意された

森ちゃんの忠告通り俺は、今まで通り青木と仲良く話した。

心境は完全に怒ってるが顔に出さないように気をつけた。

そんな時期が過ぎある日曜日に練習試合が組まれた。

その日の前日に古田ら三人と青木は、俺がトイレの個室に居るとも知らずに

岡崎「明日、3年になっての初のおかずちゃんユニフォーム姿やね」

宮崎「青木、結構興奮するぞ」

青木「そうなんです?」

宮崎「ブルマはいてるけど、おかずちゃんのムチムチヒップには関係ないから」

古田「そうそう、食い込みで尻の形クッキリでるから(笑)」

そう言いながらトイレを出て行った。

男子は、休みなのにくるつもりなんだって分かった。

俺は、なんとか来たいがどうしょうか考えていた。

そして、テニスコートの後ろにある倉庫に隠れる事を思いついた。

倉庫は、施錠されてるけど一人ぐらいの隙間があるから楽勝にはいれるからだ。

そして、日曜日になった。

古田ら四人よりも女子より早く来て倉庫に身を潜めた。

女子の練習試合が始まり、四人は応援していた。

お姉ちゃんの練習試合が終わると四人は倉庫の前に座り込んだ。

青木「いいですね。ブルマ越しの尻」

古田「やろ!おかずちゃんのムチムチヒップならではやからね」

話しをしてると女子は昼休憩に入った。

テニス部は部室がないので女子は、教室で昼休憩をしてた四人は、暇になったらしく古田が、

「倉庫の中でオナるか?」

と言い出した。

青木は

「ここやったら、遠いけどおかずちゃん見ながら出来るしね」

と言い入って来たが、宮崎・岡崎は帰った

俺は、話を聞いてすぐ倉庫の奥に身を隠した。

しばらく、すると二人が入って来た。

物音立てずにいると、2人は、お姉ちゃんの名前を呼びながらオナってた。

オナし終わって雑談してると女子が昼休憩を終えて戻って来たらしく、二人がおかずちゃん来たと言ってた。

しばらくすると二人が慌ただしくなった。

青木「おかずちゃんこっちに来ますよ」

古田「気づかれるから隠れろ」

と古田の声に二人は、すぐ後ろのボロい2つの飛び箱に入った。

二人が飛び箱に入ってしばらくすると、お姉ちゃんの声がした。

「ちょっと見ちょってね」

と言ったのが聞こえた。

次の瞬間お姉ちゃんが倉庫の中に入って来た。

隙間からは靴が一足見えた。

そして、外にいる子(多分話の仕方からして後輩だと思うが)に教えるように

「夏近いと汗かくやろ。体冷やさん為に着替え持って来た方がいいよ。教室戻るの面倒くさかったらここに入れば着替えれるし。ここは先輩に教わったんよ。入れば、外から見えんし(笑)見張りしてくれてありがとう。後は、タイミング見て出るからいいよ」

と言い後輩は返事をして靴は見えなくなった。

お姉ちゃんは、着替えの入ったカバンを二人のいる飛び箱の上に置いた。

そして、カバンから着替えを出した。

二人が隠れてるとも知らずに飛び箱の方を向いたまま上を抜いた。

すぐに着るかと思ったら、お姉ちゃんは、ブラジャーに手を伸ばして外した。

飛び箱に入ってる二人から見たら目の前でストリップしてる感覚だろ。

嫉妬と興奮する俺がいた。

そんな事知らないお姉ちゃんは、上を着た後に、スコートを脱いだ。

ブルマ姿みたのもあっという間にブルマを脱いでストライプの下着になった。

それも、束の間にお姉ちゃんは、ストライプの下着も脱いでしまった。

俺の方からは、見にくいが二人にはしっかりとお姉ちゃんの陰毛が見えてるんだろうと思う。

お姉ちゃん頼むから早く着てくれと願った。

しかし、弟の願いは完全に崩れた。

お姉ちゃんは、下着を取る前にふと、思い出したように

「先生、休憩終えて来ちゃってるかな」

と言い飛び箱に背を向けたと思った瞬間床に膝を着いて隙間を覗いた。

完全に足は、開かれていた。

お姉ちゃんは、確認すると体勢を戻して下着・ブルマをはいてスコートをはいて倉庫を出た。

お姉ちゃんが出た後、二人が飛び箱から出てきた。

二人は、完全にニヤついてた。

古田「見たか青木」

青木「バッチリですよ。残って良かったです」

古田「やろ!奇跡起こった。胸大きくはないけど形良かったな」

青木「はい、しかも乳首ピンクでしたよ。陰毛も若干薄めで」

古田「そうそう、最後のあれ良かったな。青木も初やろ」

青木「もちろんですよ。あんな姿勢になるなんて思わないですもん」

古田「二カ所とも丸見えやったな」

青木「俺は、生で見たの初めてですよ。尻の穴も良かったです」

古田「やろうな。俺なんか飛び箱の中で声出さないようにオナッたよ」

青木「危ないですよ」

古田「馬鹿。青木、あれはおかずちゃんからのサービスよ」

青木「サービスですか?」

古田「そっ。私の下半身を見てくださいって感じの」

青木「完全に願望じゃないですか」

二人は笑いながら話してた。

女子の練習試合が終わり女子が帰った後、二人は帰り、それを確認して帰った。

次の日、岡崎・宮崎にも話したのは言うまでもない。

投稿者名:

題名:無防備過ぎるお姉ちゃん4

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森ちゃんは俺の事を心配してたが、森ちゃんの前では明るく振る舞った。

放課後、興奮に耐えきれず学校のトイレでオナッた。

その日からテスト週間だったから部活はなく、家に帰った。

お姉ちゃんも帰ってたから部屋を覗くと真面目に勉強してた。

俺も、やろうと自分の部屋に戻り勉強し始めてしばらくしたらお姉ちゃんが部屋に来た。

英語の辞書を学校に忘れたらしく借りに来た。

辞書を借りるとお姉ちゃんは部屋を出て行った。

俺は、部屋を出て行くお姉ちゃんのスラックス越しの尻を見ていた。

しはらく勉強して喉が渇いたので、キッチンにお茶飲みに降りたらお姉ちゃんが母親の手伝いで晩飯の支度をしてた。

俺は、お茶を飲みながらお姉ちゃんの尻をみてあの中身所か穴まで古田・青木に見られたんだって思ったら、自然と堅くなった股関を触っていた。

部屋に戻り、俺はスッキリするまでオナろうと思ったが、思い出す度に俺もお姉ちゃんの穴を見たいと言う衝動にかられた。

その衝動は抑えられなかった。

その日の夜お姉ちゃんの部屋に侵入した。

お姉ちゃんは、いつもの半パンタイプのパジャマを着て横向きに寝ていた。

俺の心臓はお姉ちゃんに聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキなっていた。

深い深呼吸を一回して俺は、お姉ちゃんのパジャマに手をかけた。

慎重に細心の注意を払ってゆっくりとパジャマを下ろし始めた。

少しすると、ドット柄の下着が見えた。

ドキドキしながらパジャマを完全に下ろした。

目の前には、ドット柄の下着に包まれたお姉ちゃんの尻があった。

下着も下ろそうかと思ったが、中々下ろせずに断念した。

俺は、意を決して下着をゆっくりズラした。

10分もたたないうちにお姉ちゃんの尻の割れ目があらわになり、躊躇せずに、股を覗き込んだ。

小さい時、一緒に風呂に入っていた時すられなかった、マンコが見た。

古田らが言ってたように薄い陰毛の中にグロいピンク色に近いマンコが見えた。

思わず唾を飲んで見入ってしまったが、我に返り下着を戻してパジャマを着せようとしたが中々はかせずに半分はかせた状態で部屋を後にした。

自分の部屋に戻った俺は、目に焼き付いたお姉ちゃんのマンコを犯した。

朝になりお姉ちゃんは、普通に部屋に起こしに来た。

お姉ちゃんの後ろから階段を下りながら心の中は弟に大事な部分見られてるという征服感で満たされてた。

古田らにも、俺も見たぜ。

しかも、お前らより近い位置でという勝ち誇ったような感覚にもなった。

しかし、その勝ち誇った感覚も日課になってた昼休みの古田らの会話で崩れ去った。

古田「凄い勢いで広まったな」

宮崎「そりゃおかずちゃんの穴見たってなったら興奮もんやろ」

岡崎「尻の穴までバッチリやろ?」

青木「バッチリですよね。古田さん」

古田「おう、おかずちゃんが足開いてたから丸見えだよ。肛門の横にホクロまで見たし」

岡崎「マジかぁ」

俺は、驚いた。

尻の穴は見れなかったが近くで見たので勝ち誇った感覚でいたのに古田と青木は、ホクロまでバッチリ見てた事実に落胆した。

そんな落胆してる俺を笑うように会話は続いた。

宮崎「穴の横にホクロかぁ。見たかった」

青木「今度の土曜日泊まりにきますよ」

古田「なんで、」

青木「お姉ちゃんは友達の家に行くし、両親旅行なんで誰か呼んであげる。って言われておかずちゃんが承諾してくれましたよ」

岡崎「俺らも、行こ」

青木「大丈夫だと思いますよ」

そんな会話を聞いた俺は、気が気じゃなかったが、聞いて興奮していた。

興奮したまま土曜日になりお姉ちゃんは出かけて行った。

そして、日曜日の昼過ぎに帰って来た。

帰って来たお姉ちゃんは、いつもと変わらず、ムチムチな尻を解放していた。

月曜日になり昼休みの盗み聞きに行った。

そこには、いつもの4人の他に森ちゃんがいた。

古田「森山お前おかずちゃん好きやろ?」

そんな問いに森ちゃんは俺が盗み聞きを日課にしてるとは知らずに話した。

森「正直好きだよ。古風な考え方やけどしっかりしてるし」

古田「やっぱりな。いつも、パシッてるからお前にお礼してやるよ。実はよ、土曜日青木の家におかずちゃん泊まりにきたんやけど、話聞きたい?」

森「うん(笑)」

岡崎「エロいな」

宮崎「まぁ、いいやん」

古田「おかずちゃんね、俺らが青木の家行ったら驚いてたけど、すぐに慣れて掃除始めたんやけど、学校の時みたいに尻フリフリしてたから学校の時みたいに周り気にする必要ないから4人でガン見してさ」

宮崎「全員フル勃起やったよな」

古田「その場は、見るだけやったけど、我慢出来んやんそんなん見たら。やから、夜中に全員でおかずちゃんの部屋に行ったんよ。そしたら、おかずちゃん横向きで毛布に抱きついた状態で寝てたんよね」

岡崎「尻が強調されてエロかった」

古田「起きるか試すために尻撫でてやったら反応なかったからさ、パジャマ脱がして下着姿にしてやった(笑)」

森「マジで」

岡崎「マジで!その後は、下着ずらして全員でマンコと尻の穴みてやったよ」

古畑「ほら、これ見ろ」

森「これって」

宮崎「上手い事寝姿撮ってるやろ。やるよこれ」

森「本当にありがとう」

古田「これぐらいやったら、いいよもう」

森「なんで、お宝やろ」

古田「だって、撮影してから全員マンコの入り口触ったもん」

森「ウソ(笑)」

岡崎「マジだよぉ(笑)。古田はやりすぎやったけど」

古田「なんでだよ。軽く指入れただけやろ。おかずちゃんだって、う?んしか言ってないし」

宮崎「卑怯や(笑)」

最悪だった。

まだ、チンコどころか指入れられた事さえなかった。

お姉ちゃんの処女のマンコを古田に汚された。

そんな想いの俺がいた。

森ちゃんが興味津々で興奮気味に話を聞いてるのにも、ショックだった。

これから、お姉ちゃんがどうなるか不安でいっぱいだった。

ただ、話を聞きながらお姉ちゃんを妄想の中で犯した

マイクロミニの女

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の名かにいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。

無防備な妻 改 2

そして、数日後のある日、三人で近所の銭湯に行った時のことです。

その日の妻の格好は、薄手で水色のワンピースであった。無地で素朴なパジャマワンピースみたいなものです。

私は妻の格好の中でもこのファッション?が一番大嫌いです。

なぜなら、素朴だが本当に薄手で少し透けるワンピースだからです。

しかし妻は、その格好を一番好んでおり、いつもチョット近くに出掛ける時にはその格好で出かけようとするのである。

私はいつもであれば、「ジーパンにしたら?」とか、「ちょっと透けてるよ」とか言い、なるべく露出の少ない格好をさせるのだが・・・・・たぶん、「妻を確かめたい」という気持ちがアレからずーっとあったのでしょう。

あの公園は夢?幻?アイツはもしかしたらすごい熱でもあったんじゃないか・・・・・

だからあえて、今回も何も注意的なことを言わないようにしてみたのである。

・・・・・妻の行動や心理を確かめたかったからです。

しかし、何も言わないと、やはり一番ラフな格好をする妻には・・・・・不安、疑問、だけが募っていくのであった。

その日の銭湯では、私と子供が一緒に男湯に入り、妻は一人で女湯に入ることになりました。

妻はもともと長風呂です。私と子供は先に上がると、いつも待ち合わせる休憩所で、そんな妻をしばらく待つことになった。

そして、しばらくすると、頭にタオルを巻いた妻の姿が、女湯の入り口からやっと現れてきたのだったが・・・・・

(・・・・・えっ!なんでしてこない?・・・・・)

しかし、その姿が私の不安をあおるというか、絶対にそうあってほしくなかった姿だったのです。

ノーブラでした・・・・・

ブラジャーを所持していたのは確認したはず。一応、ワンピースの下に着用すれば良いと、袋の中にもそ?っとタンクトップも忍ばせておいたのだが・・・・・

入り口から出てきた姿は、素肌にワンピース一枚だけの格好だったのです。

今日は、やけに暑いから?そんなバカな・・・・・

しかし、それにしても凄まじい格好であった。

なぜなら、薄手のワンピースが汗ばんだ体にピッタリと貼り付いてしまっており、黒い乳首がワンピースの布地の上にクッキリ!と透けながら突き出ているのである。

もちろんタオルでも肩にかけて隠そうともしない、堂々としたよそおいをしながらなのです。

「ごめんね?結構まったかしら?」

自分達の姿を見つけると、嬉しそうに歩いてくるのだが、歩くたびに支えのない乳房が、「プラン、プララ?ン」と上下や左右に揺れている。

休憩所の前には風呂上がりのオッサンやジジイがたっくさんいる。

すると、すぐに妻の異変に気づいた者達もいて、その者達は妻の胸あたりを追いかけるように凝視をし始めました。

・・・・・しかし、やはり残念ながら妻は全くそんな視線を気にしていない様子です。

「あら?亮ちゃん、パパにアイス勝ってもらったの?フフッ、よかったね?」

「あら?あなた、シャンプーセットは?」

「・・・・・え?あっ!また忘れた!ゴメンとってくる!」

・・・・・私は銭湯にくるとすぐに忘れものをします。今日は妻のことを考えているから余計かもしれません。

ーーー余談ですが、シャンプーとかを忘れると、必ずボケたじいさんあたりが勝手に使っていませんか?とてもビックリしますーーー

(ふぅう、まったく・・・・・あれ?)

するとシャンプーを取りに行き戻ってくると、妻達は休憩所の奥にある畳の部屋で扇風機にあたっているようであった。

(ん?・・・・・ゲッ!)

しかし、そこでも唖然としてしまう。

妻は扇風機の前で足を伸ばして座ると、両手を後ろにつきながらとても気持ちよさそうに風にあたっている様子だったが・・・・・

まあ、普通であれば何てことのない体勢でしょう。しかし、妻は薄手のワンピースにノーブラの格好です!

一応、シャンプーを取りにいくときには、さすがに耐えかねて妻の肩に私のバスタオルをかけておいたのだったが・・・・・それもどこかへいってしまってます。

腕を後ろについて少し胸を張ったような格好です。

するとその胸には、扇風機の風にあおられたワンピースの生地が、まるで吸いつくような感じで貼り付いてしまっているではないでしょうか。

妻の乳房の形が、ワンピースの服の上にハッキリと形どられてしまっているのである。

・・・・・ノーブラにぴちっとしたレオタード着ているような感じでしょうか。

しかも、透けているのが乳首どころか、乳輪の大きさまで分かるほどなのです。

大きめの黒い乳首が、「ツン!ツツン!」と空を向くように突き出している。

そして、風の影響かどうかは分からないが、いつもよりもかなり隆起している感じもしました。

とうぜん休憩所に、やたらとオッサンが集まっているはずであった。ほとんどの男が妻の乳房ばかりを見ています。

それでも平然と見せつけている妻。

「ママ?、これよんで?」

「ん?あらア○パン○ンあったの、よかったわね?」

「ちょっと待ってね・・・・・ヨイショ。」

(あっ!バカっ!・・・・)

そして、もう連れていこうと思った瞬間だった。さらなる衝撃が・・・

そのうち子供が、妻のところに絵本を持ってきたのだったが、妻は子供を横に座らせると、伸ばしていた膝を曲げ、その上に絵本を置く行為をしたのである。

もちろん、ひざ丈ぐらいのワンピースですよ・・・・・そんな格好で足を曲げる行為をしたら、どうなってしまうか想像つきますよね。

すると!妻の曲げた足の間からは、ピンクのパンティーが丸見えになってしまったのである。

それは・・・・・チラリどころか、もうモロ見えと言っていいくらいの見せ方だった。

とうぜんその瞬間から、まわりのオッサン達は、意味もなく雑誌を取るふりをして妻の前へと移動しはじめる。

しかし!・・・・・それでも妻はスカートの裾を伸ばして隠そうともしないし、タオルを膝にでもかけようとする素ぶりすらないのである。

男達の目の前で平気でルーズに脚の間をさらすのです。

「おっ!ボクぅ、ママに本を読んでもらっているのかい?」

「うん!」

「ウフフ・・・・・ア○パン○ン大好きだもんね?」

「だ?いすき!」

「そうか?、よかったでちゅね?」

そのうち、すこしコワモテで作業服を着たオッサンが、そんな妻達に馴れ馴れしく話しかけてきたのである。

(・・・・・あっ、子供の頭を勝手に撫でるなよ!ジジイ・・・・・)

すると、そのオッサンは、妻達に話しかけると、わざとらしく目の前で寝そべる行為をしてきました。

もちろん・・・・・妻のパンチラを鑑賞するためでしょう。寝そべった時の顔の位置を、わざわざ開いた脚の間の中心にまでもってきます。

妻の平然とパンチラする態度に触発されたのでしょうね・・・・・

普通なら、さすがアホでも隠しませんか?ですよね。しかし、目の前の妻はそれどころか更に恐ろしい行動をおこすのです。

妻は男が目の前で横になると、自分の足が邪魔にでもなるかと思ったのか、なんと!なんと!足を引き寄せながら少し膝の間隔をひろげる行動などおこしたのである。言うなれば、M字開脚みたいな感じです。

(・・・・・バッ!)

もちろん!そんな格好にすると、ピンクの股間がすべて丸出しになります。さらなるパンモロです。

それどころか、明かりに照らされ陰毛の影まで薄っすらと分ります。マ、マ○筋まで・・・

両側の股間の筋が、時折、ヒクヒクと痙攣する動きまで分かるのです。

「・・・・・そこでバ○キン○ンに、ア○パー○チをしたのでありました・・・・・」

もちろん男は、妻の股間の前で微動だにしません。

それどころかズボンの中にタオルをツッコミ、何やらゴソゴソと・・・・・たぶん、あれはオ○ニーだったのでしょうか?

まわりの男達も、さらに首を伸ばして妻のパンチラに近づこうとする。

しかし、これだけの視線があるのに、それでも隠そうともしない。

それどころか、お尻の位置を少しズラした時には、パンティーまでよじれて食い込み・・・・・あ、危ない!ハミ出そう・・・・・

ピロリ?ン♫

(・・・・・え?・・・・・あっ!くそっ!)

するとなんと!あきらかに携帯のシャッター音らしい音が、どこからか聞こえてきたのです。

絶対に盗撮に違いありません!・・・・・しかも、続けて音が聞こえてくるではないでしょうか。

ピロリ?ン♫・・・・・さ、さすがに私も堪らなくなり、とうとう妻達をその場から連れ去ったのである。

公園の事は夢なんかではない。自分はやはり現実を見ていた。・・・・・妻はおかしいです!か?なりおかしいです!

どうしよう・・・・・知人のカウンセラーにでも相談するべきだろうか・・・・・どうしよう。

私は衝撃な現実と直面してしまったのであった。

そして、銭湯の帰りには、いつも借りに行っているレンタルDVD店にも寄りました・・・・・

私としてはそんなテンションではなかったのですが・・・・・子供がどうしてもと言うので寄ったのです。

国道から少し入ったところにある、昔からの古いレンタル店。

そこは大手とは違い品揃えも少なく、サービスもあまり良くなかったのだが、いつも静かで集中できるので、私達は好んでその店を利用していました。

店内に入ると妻達は、すぐにアニメコーナーへと向かいました。・・・・・聞くと、どうやらア○パン○ンを借りたいらしい。

「・・・・・なるべく早くな!」

しかし私は、とうぜんそんな気分になれるわけありません。

外でタバコを吸いながら色々と考え事をしました。

・・・・・知り合いにどう説明すれば良いのであろうか?どうしてあんな?そんなことばかり考えていたと思います。

そして、しばらくしてからやっと店内にいる妻達のところへ向かったのであった。

楽しそうにDVDを選んでいる二人の姿が目に映ります。

・・・・・どう説明すればいいのか・・・本当に妻は気付いていないのか?わざと?・・・・・いや!そんな女じゃあない!

棚の隙間から二人の姿をボーッとしばらく眺めていました。

・・・・・うん?

しかし、しばらくすると、妻達の後ろを何度も通り過ぎる不審な人影に気付いたのです。

それは・・・・・40代ぐらいの小汚い格好をした男性です。あきらかにキッズコーナーになど無縁そうな男性です。

するとその男は、妻達の後ろを、何度も往復する行為を繰り返しているではないでしょうか。

不審すぎます。

たぶん、妻の透けたパンティーラインに気づいて、視姦でもしているのでしょう。通り過ぎる際にやたらと妻のスカート部分をジロジロと眺めています。

それにしても(慣れてくる)とは怖いものですね。その男の行為に対しても、それほど慌てて対処する感情がすぐに生まれてこないのですから。

まあ、今までが異常すぎたから尚更かもしれないが・・・・・

そして私は、そ?っと妻達の通路側が見える場所に移動したのです。その男の挙動不審を少し見物する為に。

・・・・・男は狭い通路を通り、ゆっくりと妻達に近付いて・・・・・

(・・・・・あっ!こいつ!)

しかし!実際に見物してみると、目の前には予想以上の行為が確認できたのであった。

よく見るとその男は、なんと妻に痴漢行為までしているではないでしょうか。

男はゆ?っくりと妻達に近づいて行くと、妻の後ろを通り過ぎる際に、なんとお尻に手の甲を擦り付けながら通り過ぎていったのである。

お尻の膨らみの山に、手の甲をさりげな?く「スルッ、スルッ」という感じでしょうか。

そして、男はコーナーの端まで行くと、すぐに折り返して来るのです。

またもや同じように、スルッ、スルルッとしながら通り過ぎていく。

あきらかに痴漢行為です。

しかし・・・・・やはり被害者の妻は、全くの無反応です。子供と真剣に、DVDのパッケージを見ているだけなのである。

痴漢行為など全く気づいていない。

・・・・・たぶん、こういう行為は無反応であれば、より大胆になっていくのでしょう。

男はそのうち、さらに手の甲を押し付けるような行為をし始めてきました。

「ムニュ・・・・・ムニュ」っと、妻の膨らみを少し押しのけるような感じです。

すると男の押し付けに、少しよろめくシーンもあったが・・・・・まだ振り向きすらしません。

そして反応の皆無な妻を確かめると、男は今度は、手の平の部分で触っていくようになっていきました。

「サワッ・・・・・サワワ」っと軽く、さりげな?く、という感じです。

通り過ぎる足どりも、もっとゆっくりとなり、接触する時間を引き延ばすようにまでしています。

・・・・・しか?し、それでも振り向きもしない。

それどころか中段のDVDを探し始めると、お尻を更に突き出しながら、通路をワザワザ狭?くして、男が触りやすい空間までつくってあげているのです。

・・・・・たぶん、男の存在にすら気づいていないのでしょう。

男はもう完全に安心しきった様子です。

そのうち今度は、妻のところまで行くと、妻に背を向けた状態で立ち止まりました。

そして反対側のDVDを探すふりをしながら、そのまま突き出している妻のお尻に手の平をピタリとあてがう行為をし始めたのである。

片手にDVDを取り、まわりを確かめながら・・・・・その手を円を描くように動かします。

そして妻がお尻を引っ込めると、次はそのまま振り向き、正面から密着し始めました。

・・・・・ちょうど妻の真上のDVDを左手で選ぶ振りをしながら、右手で妻のお尻を下から持ち上げるように触る行為でした。

お尻の中心をしっかりと掴まれ、「ムニュュぅぅ・・・・・ムニュュぅぅ」と完全に揉まれているのです。

・・・・・まだ無反応???お尻の中心にあきらかに指が埋没しているのに??それでも子供とニコニコ話しをしている??

なぜ?・・・なぜ平気なんだ?痴漢されているんだよな?お尻の間にホラ、指を突っ込まれているじゃないか!ほじられているじゃないか!

やはり・・・・・公園の時と同じ現象・・・だ。

そして男は、そのうち妻のお尻を触りながらスカートの裾まで捲り始めました。しかも・・・少し捲り上げるとその中に手をスルリと忍び込ませたのである。

男はもうDVDを選ぶ振りなどしていません。

腕の動きがそのうちピストンのような動きに変わった。あきらかにスカートの中で股間あたりを上下に擦っているような動き。

(・・・・・もう限界、あっ!)

すると!妻がやっと振り向いてくれたのである。

さすがに違和感を感じてくれたのか?妻とまともに顔が合い、男はスカートの中に手を突っ込んだまま固まったようになっている。

「あっ、ごめんなさい、私、さっきからぶつかって邪魔ばかりしてますよね?」

「え?・・・あ、あ、あ、い、い、い、いえっ!」

「・・・・・あら?・・・・・そうですか?」

「それならよかったわ・・・・・あっ!亮ちゃんこれも借りようか?」

・・・・・もう一度言います。男はスカートの中に手を突っ込んだままの状態なのです。

お尻を!触ったままなのですよ・・・・・

妻はそう言うと、また・・・・・何事もなかったように再びDVDを手に取り・・・・・

・・・・・白昼夢?なんなんだ?ナンナンダコレハ・・・・・

何事もなかったように突き出させるお尻。そのうち男は、ポカンと開いた口を閉じてニヤリとさせると、今度はスカートを大きく捲り上げ、両手でムンズとそのお尻を掴んできたのであった。

荒々しく揉まれ、パンティーはグイッと食い込まされ・・・・・

また・・・・・頭が真っ白で呆然とする。

しばらくすると男の動きが止まりました。

それと同時に後ろ姿からも分かる下半身のジッパーを上げる動作。男はその動作が終わると、慌てるようにしてその場から立ち去っていったのである。

・・・・・はっ!ま、まさか!

私は慌てて妻のところへ行きました。

すると、案の定、妻のスカートにはドロリとした白い液体が、た?っぷりと付着していたのです。

「・・・・・お・・・・・おい。」

「あら、あなた?あなたも何か借りるの?」

「・・・・・こ、これ見てみろよ!」

「え?・・・・・あら!あらやだ何これ?」

「さ!さっきの男のザー・・・・・」

「あ!亮ちゃんのアイスね?・・・もう?」

「あっ!ばっ!」

し、信じられない行動になってしまいました。

なんと妻は、そう言いながら指に付着した液体を、自から口元にもっていったのである。・・・・・ガーン

・・・・・チュパッ!

「・・・・・ん!え?あれ?・・・・・なんか、しよっぱいわ?」

「・・・・・・・」

人妻と速攻でHなことしちゃった


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

華○朋美似の元カノにフェラ調教w

 もう10年以上前になるんすけど、酔った勢いで投稿させてもらいます。90年代後半、高校生1年だった俺は身長は170手前の小柄。自分でいうのもなんすけど、ルックスは少年隊のヒガシに似ているとよく言われた、まあまあのイケメン。名前は仮にIとしときます。高校は公立のやや進学校(共学)で実家からやや離れた所にあったので、中学からの知り合いはほとんどおらず入学当初は彼女はいませんでした。

 しかし入学後すぐにおいしい出来事がw。俺の見た中ではクラスの中でも一番可愛い若い頃の華原に似ている女子(仮にMとします。)が机で寝ているそぶりの俺の前で他の女子と雑談しつつおもむろに足組みパンチラ!。色は白でかなりの至近距離(1m)のため、血気盛んな俺はもちろんすぐにフルボッキ。

俺「わざと見せてるよなこの女・・。ヤリマンかな?。」

一瞬Mの顔を見た後、すぐさま視線は白のショーツへ。1分ぐらい目の保養をしてたらチャイムがなりパンチラタイム終了。しかし当然授業中もボッキは治まらず、モヤモヤした気分のまま帰宅後ソッコー華原の「justareallovenight」を聴きつつオナニーで処理。当時は華原が流行っていたので今もその曲聴くと股間があつくなりますw。

 後日Mのせいで脚フェチになった俺はMと仲良くなるべく、友達になろうと何回もアタック。まあ下心みえみえなんすけど、Mもそれは理解してくれたみたいで1年後には交際OKの返事が。やりたい盛りの俺がすぐさま考えたのはもちろんMに初フェラ口内発射w。ただどこでやるのがいいかと悩んだ挙句、俺の両親が2日後の冬休みから旅行でいない時がチャンスと思い早速Mに電話して実行することに。まあMには本番を期待させる口調で

俺「M、2日後の夜俺の家こいよ。親おらんし。」

M「うん・・。いいよ、Iがそういうのなら。」
 
 あっさりOK貰った俺は2日間オナニーを我慢して、胸の高まりを抑えつつ初フェラの快感に備えることにしたw。

 初フェラ当日Mはメイク、服装とも俺が好きな水商売風のブラウス、ミニスカパンスト姿で登場。早速俺の部屋に入れて、カーテンを閉め照明を薄暗くして彼女の服を脱がしつつまずはキス・・の後俺は裸になりベッドに即ごろんと横になって

俺「じゃあまずフェラチオして。」

 Mは戸惑いながら、俺の我慢汁出まくりのアレを凝視しつつ

M「え?・・私フェラしたことないんだけど、それでもいいの?」

 俺はヤリマンっぽい見た目のMにやや疑問(笑)をもちつつ、

俺「舌と唇使って先っぽ咥えてくれたらいいから。」 
 
M「良く分からないけどやってみるね・・。」

 Mの指先がピンコ立ちの俺のアレに添えられ、俺の股にうずくまる姿勢でMの着衣フェラがフツーに始まった。華原似の処女の彼女に咥えられているという快感が一気に射精感を引き起こす。Mのフェラ顔を堪能しつつ

俺「もっと唾液を含んで口を窄めてしてくれる?・・そう・・上手いよM・・うっ」

 Mは俺の言う通り一生懸命にフェラしてくれた。ストロークを激しく、カリに歯を当てないようにジュッポジュッポ・・・2日オナニーを我慢した童貞の俺には今まで経験したことの無い快楽にそう長くは耐えられるはずもなく、限界が近づいてきた。しかしイク時は無言と決めていたので、フェラ開始から10分経った頃心の中でこうつぶやく

俺「2日溜め込んだザーメンをとくと味わえ!パンチラ女(笑)!。」

 ・・数秒後体を退けぞらしつつ、Mの口内に勢い良く射精。ビュルッ!ビュルルッ!!・・逝ってる間Mは驚いた様子でフェラは一瞬止まるも、俺の射精が終わる頃にゆっくり口を離し、すかさず吐き出そうととするのですかさず俺は

俺「何で飲めないんだ。」
 
M「えっ?・・でも初めてで苦いし・・飲まないと駄目なの?」

俺「AV女優とかはおいしそうに飲んで、それで感じてるんだぞ。」

 Mはそれ以降のフェラはゴックンが基本になり、処女もその後頂きましたが俺の浮気が原因で別れることに。まあ美味しい青春の思い出でした。

 
 

 

さっきから、なにジロジロ見てるの?

高1の夏休みに休みの間だけバイトしていた。
その中で、女先輩と仲良くなった。
A先輩(高3・髪は染めてない長髪)
B先輩(高2・明るい茶髪・セミロング)

その日は、B先輩の家に行く事になっていた。
一緒に宿題をして、分からないなら教えてあげるという話だった。
A先輩は登校日なので、帰りの途中に来るという事だった。

最初はB先輩と宿題をしていた。一時間ぐらい後にA先輩が来た。
A先輩の制服姿は初めてだった。
(バイト先では着替えてから着ていた為)

校風が緩いからなのか。、A先輩のスカートはかなり短かく
宿題やっている時に、体を伸ばしたりすると、制服の下から素肌が見えて
俺は気づかれないように見ていた。

そんな状態から、数時間立つと、A先輩はおもむろにその場から立ち上がり
B先輩のベットに倒れ込んだ。

それを見たB先輩が、飲み物を持ってくると言って部屋を出た。

二人きりになった瞬間に、A先輩は俺に向かって
「さっきから、なにジロジロ見てるの?」と言われた。
俺はまずいと思って、しどろもどろになっている所に追い打ちをかけるように
「どうせ、パンチラとか、胸チラとか狙ってたんでしょ?」と言った。
A先輩は、更に「Bに言っちゃおうかな?まあ、ちゃんと謝ったら許してあげるけど?」と言った。
俺は素直に謝った。

B先輩の家から、途中で別れるまで無言だった。
一応は謝って許して貰ったのだが、言葉では許されても、
どうしてもまだ怒っていた。

そして、そのまま別れる場所までに着いた。
俺がもう一度謝ろうとすると、A先輩はその場でしゃがみこんで笑った。
「ご、ごめん。君が真面目に凹んでるのがどうしょうもなくおかしくて…」

簡単にいうと、最初から俺をからかうつもりで
パンチラや(正確にいうとギリギリ見えて無かったが)
臍チラや、胸チラをして、俺の反応を見て楽しんでいたらしい。

からかわれていた事に怒りを感じていると
A先輩は後ろから抱きついてきて耳元で
「いい事してあげるから許して」と言われた。
その言葉よりも抱きつかれた時の胸の感触の方が残っていた。
そして、「今から君の家行っても大丈夫」と言われた。

俺の部屋で、A先輩とHをした。
直ぐにいってしまい、不満げなA先輩はフェラやパイズリをして
再度Hをするといった具合で、途中から快楽に押しつぶされていった。

夏休みが終わると、
俺はバイト期間が終わったのでバイト先では会わなくなった。
それでも携帯で連絡を取り、A先輩、そしてB先輩とも関係を持ち
セレフみたいな状態が続いた。

高2になって、彼女ができても関係は続いていた。
正直、先輩2人とHしたせいで、彼女のHで最初以外はあまり戸惑う事は無かった。
最初は、学生の間はHしたくないと言っていたのが
Hを数回して、痛みが無くなってくると、あちらから求めてくるようになった。

今考えると、高校?大学が一番Hしていたと思う。
社会人になってからは彼女もセフレもいない。

AVで気を晴らす毎日である。

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。


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