萌え体験談

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パンチラ

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。

友達に元カノを品評してもらう

----
ジャンルは寝取られにしましたが実際は寝取られたわけではありません。
元カノを友達に品評してもらい、ちょっと憂鬱勃起気味の出来事なので近いジャンルを選択させてもらいました。
彼女と別れた時の寂しさなどは友達と騒いで紛らわせるのは誰もがある事かもしれません。
友達が別れても男仲間で集まるし、俺が別れた時もみんな集まってくれました。
俺が19の時に別れ、友達らとの慰め会でした。
友達に会わせる機会もなく、半年で別れてしまった彼女だったので、友達は元カノをどんな娘かわからず、あまりフォローもできないという感じでした。
俺は彼女とのプリクラなどを見せると、
「まぁこぉ言うのはなんだけど…あんまり可愛くないし次見つかるよw」
的なフォローだった。
彼女をバカにされた気もしたが、すでに終わった事だし彼女を誉めても俺に未練が残るだけなので、敢えて友達は言ってくれているのだろうとポジティブ変換。
それで当時はすっきりした。
次の慰め会の機会は22の時。
また彼女と友達を会わせる機会がないまま破局。
前回の経験を生かし写真を見せた。
やはり友達らは彼女を貶し気味に言ってくれた。
しかし次第に酒が入ってくると、夏場だけの付き合いで写真が水着姿やちょっと露出の高い服装だった事もあってか、友達らが
「地味にいい身体してるw」
などと始まった。
すると当時童貞の友達もいたため一気に話が下系にヒートアップ。
「なんかエロそうw」
とか
「これ水着浮きそうw」
などとみんな勝手に盛り上がってきたので、捏造話だが
「そうそうwポロリして目の前のオッサンにすげー見られてたw」
とか言うと友達らが
「見たかった」
とか
「ポロリしたの?!」
とか食いつきまくり。
「まじ!ちょっと寒かったみたいですげー乳首ビンビンでさw」
などと言うと、友達らはさらに食いつき
「AV女優とかタレント(ヌード)に例えると誰みたいなおっぱい?毛?」
などと質問してきた。
その時は適当に答えたがなぜか元カノにたいしていろいろ聞かれてちょっと興奮してしまった。
そして26の時。
前の彼女と別れ、すぐに付き合い4年の思い出あり。
今回は友達らとも絡み多数ありで仲良くなっていたため、ちょっと友達らもショックを受けてた。
今回は全く彼女は貶されずむしろ誉められまくり。
未練が残りそうでヤバかった。
また酒が入ってくると、友達の1人が
「俺ぶっちゃけちょっと○○チャン好きになりそうだったもんw」
的な発言。
するとみんなそれぞれの思いをカミングアウト。
まぁ俺も友達の彼女のムネチラやパンチラはついつい見てしまうが、友達らも同じだったらしい。
「○○チャンの胸元がいつも気になってさw」
と言われ
「お前の彼女の方が全然でかいのに?」
と笑うと
「今だから言うけど○○チャン乳首見える時あってさw」
と言われた。
「まじで?」

と聞くと他の友達も
「見えそうだとは思ったけどお前に悪いから我慢した。…けど○○が見てるなら俺も見たかったw」
的な会話に。
すると乳首目撃をした友達が自慢?したくなったのか
「○○チャン肌白いのに意外と乳首黒いよな?」
とか俺に同意を求めてきた…
「まぁ…コンプレックスだったみたいw」
と乗ってしまったためか友達らは暴走し出し、乳輪はどうだのとか陰毛はどうだのとかフェラはどうだのの質問ばかり。
俺は憂鬱勃起で暴露。
すると友達らは元カノに対しちょっとロリっぽいイメージを持っていたみたいで黒乳首と剛毛に驚いていたがギャップに勃起したらしい。
俺はそれに味をしめその後の彼女はハメ撮りが可能なら撮影したし、水着や下着などを撮り、別れる度に友達らに見せてきた。
友達らが元カノの画像で勃起や目の前でオナをするときに妙に興奮してしまう変な性癖が開花してしまった…さすがに現役彼女は見せないけど…。

ツルペタの妹と

中学時代の話

俺:中3
妹:中2 148cmAカップ38kg小柄
妹の性格は、活発・元気・バカってとこかな。
常に明るくあっけらかんとしてる。
二人とも童貞・処女である。

家は両親共働きで夜は9時頃までいつも兄妹だけだった。
兄妹の仲は良いが下ネタとかは話さない普通の兄妹。

ある日、リビングでテレビを見てたらヨガの体操?みたいやつやってて
一緒に見てた妹が
「私もやってみよー」って言って体操をし始めた。
妹のカッコは下は白のミニスカで上はTシャツだったんだが、色んな体制になるもんだからパンチラやダボっとしたシャツから胸チラが気になってツイツイ目がいってしまう。

そんな視線に妹が気付き
妹「なんかチラチラ視線感じるんですけどー」っと笑いながら言う。
俺「しょうがないだろ、そんな格好してるおまえが悪い。男は見たくなくても本能でみてしまうんだよ!」って反論したら
妹「見たくないんだ・・・本当に?」ってニヤニヤしながらミニスカをパタパタしやがる。
俺が何も言えずにいると、妹が
「アタシ最近オッパイもおっきくなってきたんだよー」って前かがみになりながら両腕で寄せてアピールしてきやがった。

俺は興奮して、見たい気持ちマックスだったが兄として平然を装うと必死だった。
俺「ペタンコの胸なんか見てもしょうがねーよ!」って言うのがやっとだった。
俺は激しく勃起してたんだが、トランクスいっちょうだったので腰を引いてごまかしたが、妹がそれに気付き
妹「もしかして大きくなってる?」って聞いてきた。
表情はさっきまでケラケラしてたが、急にちょっと真剣な表情に変わってた。
俺はヤバイと思いながらも「生理現象だからしょうがねーだろ!」と言った。

妹は俺の方に寄ってきて
妹「見てもいい? ちょっと見てみたいかも・・・」と言い出した。
俺は「やだよ。無理無理!」と言ったが、
妹「お願い!アタシのも見て良いから・・・」
この辺で理性も飛びかけてお互い変な感じになってた。
お互い無言のまま、妹が俺のトランクスを下げた。
俺の息子が元気よくブルンと上を向き現れると、妹が興味津々に覗きこんできた。
妹「すごいかも・・・やばい・・・」と良いながら息子を握ってきた。
妹「すっごい熱いし、硬い・・・」と良いながらニギニギしてる。

俺はガマン出来なくなり、
俺「お前ののも見せろよ・・・」と言った。
妹はコクンと頷き自分でミニスカの中に手を入れパンツをおろした。
スカートを自分で捲りながら
「ちょっと恥ずかしいかも・・・」と良いながら下半身を見せてくれた。
俺はゴクンと唾を飲みながら初めてみた女の子の部分に目が釘付けになった。
妹のソコは毛も生えておらず、綺麗な縦スジ一本であった。

妹は恥ずかしそうに視線をそらしながらも顔は赤くなっていた。
俺「さわってみてもいいか?」と聞くと
無言でコクンと頷いたのでゆっくり確かめるように触ってみた。
すごくフニュフニュしてて柔らかくて開いてみたりこすっていたら、妹の息がだんだん荒くなり、だんだんヌルヌルしたのが出てきた。
俺「気持ちいいのか?」と聞くと
妹「ちょっと気持ちいいかも・・・もっとして・・・」とおねだりしてきた。
しばらく触ってると妹が体を時折震わせながら「あっ・・あ・・・」と声を出してきた。
今までの妹の声でない女のカワイイ声を初めて聞いて俺もギンギンになってた。
ヌルヌルがどんどん溢れてきて太股から膝に掛けてベチョベチョになってた。
クリトリス辺り(当時はよくわかってない)を触ると妹の反応が良くなり、しばらく触ってると妹の体の反応がだんだん大きくなり
妹「やばい・・・やばい・・・イキそうかも・・やばい・・」ってなった。
俺はイカせてみたいと思って触るのを激しくした。
しばらくしたら妹が「あー・・・あーっ!!」って言ってガクンガクンってなって腰が抜けて、床に崩れ落ちてすっごく息があらくてハァハァ言ってた。
俺は女ってイクとこうなるんだと思いながら妹に
「大丈夫か?」って聞いた。
妹はしばらくして、呼吸を整えると
妹「大丈夫・・・アタシいっちゃった・・・やばい・・・こんなの始めて・・・」と言った。
後から聞いた話、妹もオナニーはしてたがこんなに深くイッたのはこれが初めてだったようだ。

相変わらず俺はギンギンで痛いくらいだった。
妹もソレに気付いて
妹「今度はお兄ちゃんの番だね。気持ちよくしてあげるね」って言って再び息子を握ってきた。
妹「うまく出来るかわかんないけど・・・」と言っていきなり息子をパクっとくわえた。
おれは初めての感覚にとまどいながらも口の中の柔らかさに感動してた。
妹はどこで覚えたのか、それなりに上手かった。しかし、なかなか射精まではいかず妹もだんだん疲れてきて口から離した。
妹「上手くなくてゴメンね・・・」と上目遣いで言われ不覚にも萌えた。
妹「お兄ちゃん・・・入れてもいいよ・・・」
俺も入れてみたくてしょうがなかったので
すぐ妹の足を開きソコに息子をはわせた。
何回かこすっているとヌルっと穴に入った。
入って少ししたところで引っかかり、妹の表情が強ばった。
俺「痛いのか?」
妹「大丈夫・・・でもゆっくりお願い・・・」
俺はゆっくりピストンを繰り返し徐々に全部入っていった。
妹の中はヌルヌルとイボイボがグニグニしててやばかった。

そこで俺はゴムをしてない事に気付いて妹に聞くと
妹「アタシまだ生理ないから多分大丈夫・・・」と言った。
俺は少し安心してピストンを再開した。
妹の中が気持ち良すぎてすぐイキそうになり
俺「出していいか?」と聞くと
妹「いいよ。お兄ちゃん、いっぱい出していいからね・・・」と言われ
一気に興奮し、妹の中に今までで一番だろう大量の精子を出した。

息子を抜くと、血と精子が混ざってピンク色の液体がドロっと垂れてきた。
妹「しちゃったね・・・でも気持ち良かったよ。」
俺「俺もすっげー気持ち良かった。」
妹「またしようね」と言われやばい関係が始まりました。



怯えるJKに容赦なく中出しセックスした話


腐れ外道です。
ひひひひ…ひさしぶりに美味しい馬鹿女をヤリましたわ。
たぶん終電だと思いますが、だらしなあい感じのJKでしたわ。
髪はロングの茶髪でクッソ短いグレーの制服スカート、上着の紺のブレザーと同じくらいの丈ですわ。
ピチピチの太股さらけだして、紺のソックスにかかとを潰した革靴でだらしなあく歩いていましたわ。
こんな格好で携帯いじりながらイヤホンして、人間どころか車通りもないような田舎道を夜中に一人歩き…馬鹿女も馬鹿女ですわ(笑)。
ずいぶんと前に違うJKをヤッた方向へ歩いてたので、また同じところでヤッてやるつもりだったが、途中から違う方向へ歩きだしましてな(泣)。
なんかムカついて余計にヤッてやりたくなりましたわ(笑)。

腐れ外道です。
ひひひひ…ひさしぶりに美味しい馬鹿女をヤリましたわ。
たぶん終電だと思いますが、だらしなあい感じのJKでしたわ。
髪はロングの茶髪でクッソ短いグレーの制服スカート、上着の紺のブレザーと同じくらいの丈ですわ。
ピチピチの太股さらけだして、紺のソックスにかかとを潰した革靴でだらしなあく歩いていましたわ。
こんな格好で携帯いじりながらイヤホンして、人間どころか車通りもないような田舎道を夜中に一人歩き…馬鹿女も馬鹿女ですわ(笑)。
ずいぶんと前に違うJKをヤッた方向へ歩いてたので、また同じところでヤッてやるつもりだったが、途中から違う方向へ歩きだしましてな(泣)。
なんかムカついて余計にヤッてやりたくなりましたわ(笑)。

片側はガードレールで反対側は畑になってるところでしたわ。
みはらしのいいところだし、邪魔くさい民家が一軒ありましてな。
畑は通りから隠れるようなところがないし余計にムカつきましたわ(笑)。
でも、よくよくこの民家を眺めると空き家みたいな感じでしてな。呼び鈴も鳴らないしポストはチラシ類が大量にあるし。
俺は民家の敷地で待ち伏せしたわけですわ。
ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…
革靴のかかとをひきづりながら、馬鹿女がトボトボと近づいてきましたわ。
民家の前に来た時に、俺はダッシュで飛び出してJKに襲いかかりましたわ。
「騒ぐと殺すぞっ!」馬鹿女の口をふさぎながら耳元で脅すと、悲鳴もあげず抵抗もせずおとなしいもんですわ。
俺はそのまま民家の敷地へ馬鹿JKを連れ込んで、庭の端で押し倒しましたわ。

もう既にパンチラ状態で横たわる馬鹿JKを見て、俺はだんだん興奮してきましたわ。
まず携帯を取り上げてから首に手をかけて再び脅しましたわ。こうなればヤレたも同然ですわ(笑)。
持っていたライト付きのライターで照らすとかなり怯えた表情でな。この顔がまた興奮するんですわ。
「いいか、おとなしくしてろよ」俺が言うと馬鹿JKは小刻みに何度も頷いてましたわ。
馬鹿JKの顔を見ながらパンティの中ん手を突っ込んで、そのままいきなり手マンですわ(笑)。
「痛い…」馬鹿JKの顔が眉間にしわよせて歪んだ表情してたが、俺はおかまいなしに中指をオマンコにピストンさせましたわ。
面白いわな…嫌がっててもオマンコは濡れてくるからな(笑)。
白地に小さい星がプリントされたパンティを脱がそうとしたら「お願いです…」って呟きながら、片手でパンティを掴んできやがったんで、ソッコーで平手打ちかましてやりましたわ(笑)。

「殺されたいのかよ…」また脅すと馬鹿JKは首をゆっくりと横に振ってましたわ。
パンティ脱がして俺もズボンとパンツ脱いで馬鹿JKの股を開いて腰を落とすと「ごめんなさい、それは許してください…お願い、お願いします」とか言いながら、両手でオマンコ隠しやがったので、また平手打ちですわ(笑)。
「うぅ…」馬鹿JKは泣き出してな。おかまいなしに勃起したチンコを無理矢理挿入しましたわ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…うぅ…うぅ…」
馬鹿JKの泣き顔…最高に興奮しますわ。あとは俺が腰振って気持ちよくなればいいだけですわ(笑)。
ブレザーの上着をはだけて白いブラウスをたくし上げると、パンティと同じ柄のブラジャーでな。
小ぶりのオッパイだったが、JKは感触がちがいますわ(笑)。

俺はすぐにイキそうになったんで、馬鹿JKの耳元へ「いいオマンコだな…もうイキそうだよ」と言うと「お願いします…外に…お願いします…」懇願してましたわ。
「わかったよ」と言いながら、俺は中出ししてやりましたわ(笑)。
最高に気持ちよかったわ。JKは最高ですわ。
泣きじゃくる馬鹿JKはそのまま放置して帰ってきましたわ。
ひひひひ…またヤリたいですわ。

3年くらい前の体験談

3年くらい前の体験談。

俺の家にバイト先の友人達を呼んで遊んでた。
男2人に女3人の仲良しメンバー。俺も含め、全員大学生。
いつものように飲みながら、適当に話をしたりテレビ見たりして楽しんでた。
その日は俺だけがバイト明けだったせいもあり、途中で眠くなってきて横になったまでは覚えてる。
気が付くと友人達がいない。
自分が寝てしまった事と、その間に友人達は帰ってしまった事を理解し、友人達に謝りメールをしようと思った。
それと同時に、そもそも自分が寝ていたのだから鍵がかかっていない事に気付き、玄関に向かった。
すると、玄関に女物の靴が1足ある…。
えっ?と思い、部屋に戻ったが誰もいない。
裸足で帰ったのかとか思いながら、家中を探したらロフトで友人が寝てた。

その友人の名前はエリ(20歳)。身長は小さめ、黒髪ロングで自分的には可愛いと思う子。
エリを起こそうと声をかけたが起きない。肩を揺らすが、それでも起きない。

ここで、俺に悪い考えが頭をよぎる。
エリは胸が結構大きく、目がいってしまう事も多々あった。
そんな胸を触れるチャンスかもしれない、俺は手を胸に近づけた。
今でも、あの時に緊張で手が震えてたのを覚えてる。
そっと触るとすごく柔らかかった。
それでも反応がないから、少し大胆に揉んでみた。酒のせいもあってか、反応はない。
俺は調子にのって、オナりながら胸を揉んでた。

次の瞬間、エリに激しい動きが。速攻でロフトから降りる。
エリが数分後に降りてきた。さすがにバレたか…。
キレられるのを覚悟していたが、エリは黙って隣に座ってきた。
気まずい。何か喋ろうと思った時、エリが俺のアソコを触ってきた。
2人きりだし、今日だけしてあげると言ってきた。

この一言で再度、興奮した俺はまたまた調子に乗り、口でしてほしいとお願いした。
一瞬ためらった様に感じたが、返事はせずにズボンを下ろし、しゃぶってくれた。
エリはウチで遊ぶ時に、胸チラとかパンチラとか時々見えたりして、オナネタにした事も何度かあった。
そんな、エリにフェラされてる。
座ってる俺の下半身で四つん這いになり、頭を上下に動かしてるエリを見てるだけでドキドキした。
すごく温かくて気持ちよすぎる。胸を触っていいか聞くと、少しだけだよと言ってくれた。
エリの胸を揉んでいると、ゆっくりだったフェラが段々と早くなってきた。
徐々にイキそうになってきた俺は、口の中に出していい?って聞くとコクっと頷いてくれた。
そのまま、胸を揉みながら口の中に射精した。最高に気持ちよかった。

後日、エリから電話があり、あの日は二人とも酔ってた訳だし、お互い忘れようって言われた。
そんなエリとは今でも友人関係が続いている。
もちろん、エリにフェラしてもらったのは後にも先にもこの日だけ。
ただ、エリと会った日は家に帰ってから、この事を思い出してオナネタにしたりしている。

結婚式二次会で知り合った娘達と乱交した話

サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。
先輩は3つ上で、卒業している社会人。
会場では周りはみんな社会人で学生はおれたちだけ。
2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
圧倒されてた。

そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。
二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
スで胸元から谷間が見えてる。

もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
てる。そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。
なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
けど二人とも巨乳。もうヨダレが出そうだった。

その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
でカラオケに行くことになった。

ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
定でホテルを取っていた。

カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。
「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。

4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。
個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。ミニのドレス
のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
ンティー。

ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。ずり上がる度に、
網タイツの太ももが剥き出しに。黒ねーさんは、よく見るとレー
スのパンティだった。見えても気にしてないのかなと思うくらい
によく見える。

その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。

カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
ので、4人でおれのマンションへ。でも、部屋は片付いてなくて座
るところもないし、食べ物もない。

部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。

ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
付け始めた。おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
になった。改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。
その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
たまらん。おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。

「その格好エロ過ぎですよ。さっきからずっと見えてますよw」
酔ってる勢いで言ってみた。
「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。」
「えw見てもいいんですか?」
「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
「気付いてました?」
「ガン見されてたし気付くよ。まあでも見えるものは仕方ないよね。」

超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。

調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレ
スの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。
そのままパシャリと撮影。
「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。

ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒ら
ない。
それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座っ
て裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。
「わお、すごいw、いいんですか?」
「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。」
これはイケル。

友達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信し
たけど、そんな気の利く奴じゃない。サービスタイムも買い物班
が帰ってきて終了。

狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。

ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、
その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。

またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。
二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。
ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。
スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。
小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。

それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がっ
てない。黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、
なにか囁いているように見えた。
「あの二人、なんかすごいね。」

ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。
二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。
「あ、ここじゃダメ。」と言ってねーさんは一度起き上がろうと
したが、またすぐに押し倒された。

そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の
両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。
友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入し
た。

おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。
「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。
服の上から体中をまさぐった。

こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。
指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。
ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出て
る状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。

床の上でやってる友達のほうから
友達の「うぅ?逝きそう」と言う声と、
「ああぁあぁ?、中に出してぇ?」と言うねーさんの声が。

余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。
ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになっ
てるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。

一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。
「まだできるよね?」

そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから
自分の服を脱ぎ始めた。服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づ
かみにして、両手で激しく揉む。火がついたように乱れ始めた。

我慢できなくなりもう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたら
あっという間に回復してきた。

その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。

「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。
「ああぁ?、逝くぅ?」
「だめぇ、あぁああ?」
二人の女性の声が部屋に入り混じってる。

相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれ
たがお構いなし。二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。

翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を
始めていた。
「ホテルへ帰るね。」とちょっとよそよそしい返事。

酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言え
なかった。

そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。
その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。

その日は、おれが街を案内することになった。
友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜
には合流することに。とりあえず着替えるために3人でホテルへ。

部屋についてからねーさん達が着替え始めた。
着替える間、あっち向いてろと言われたが、
あらためてじっくりと観察。
「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。
「二人ともエロい体だなーと思って。」
二人の下着の色は普通に白だった。

「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるとき
ですか?」と聞いてみた。

二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。
「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

「何言ってんのよ。」とピンクねーさんは一旦は言ったが、
「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」
と笑いながら言った。

「それって、僕らのこと?w」

「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって
思って・・・」

「いつそんな話ししてたんですか?」

「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。
ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。」

黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。

「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの
友達とで買い物にいったんだけど。ところがキミの友達が鈍感で、
私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったか
ら予定が狂った。」

「その結果があんなことになるなんてねー。部屋でやらしい雰囲
気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったん
だけどねー。結局、押し倒されたw」

ああ、なるほど、そういうことだったのか、ピンクねーさんのサー
ビスタイムも全て納得。
鈍感な友達のおかげで、いい体験ができた。

「本当は私もキミのほうがよかったんだけどね。だからさ、今度
は私としようね。」

「え?今晩ですか?」

ねーさんは冗談で言ったのかもしれないが、嬉しそうにまともに
答えてしまった。

「あれだけやったのに、まだできるのw?」と呆れられた。

みんな疲れていたので少し出かけただけで、ピンクねーさんの乳
を揉みながら昼寝した。

6時頃、友達から
「彼女と会うことになったので何時に合流できるかわからない」
と連絡。とにかく遅くなっても行くからと言って奴は電話を切る。
今日もやる気満々なことだけは理解できた。

夜、3人で食事に行って少しブラブラしてから、コンビニで酒を買
いホテルで呑み。時間は9時にもなっていなかったと思う、さすが
に今日は二人ともあまり飲まない。

「キミの友達って、今日、彼女とするのかなw?」
「どうでしょうねー?さすがに無理じゃないですか?」

「でもキミは今晩もできるみたいなこと昼間言ってたよね?w」
「あw、えw、まw」

「あれだけやって、本当に今日もできるの?」
二人が意地悪な顔つきで聞いてくる。

この年上にいぢめられる感じは、病み付きになりそう。

「たぶんできますかも」
「どっちだよ?」

「できますw」

そんな会話してたら、昨日のことを思い出し勃起してきた。
黒ねーさんは目ざとくて、それを見逃さなかった。

「ちょっと大きくなってない?」
「え?どうでしょう?」

「ちょっと見せてみろよw」
そう言って、おれの隣に座りティンコを触ろうとする。
そのまま押し倒されベロチュー。
しばらくされるがままに黒ねーさんとのベロチューを堪能。

ピンクねーさんは黙っておれ達を見ているようだったが、おれの
視線を感じると部屋の照明を落とし真っ暗にした。
そう言えば、昨日は電気つけたままだったことを思い出す。
真っ暗になってから、服をめくり上げ胸に愛撫。

「ああ、」
ねーさんの感じる声だけが、真っ暗な中に響いた。

それが恥ずかしかったのか、その後は声を押し殺すように喘ぐ。
妙にピンクねーさんのことが気になる。

服を脱がせようとしてたとき、おれの携帯が鳴る。
ホテルの近くまできているがどこにいる?友達から連絡が入る。
とにかくホテルに来いとだけ言って携帯を切る。

愛撫続行、友達はすぐに来た、ピンクねーさんがドアを開ける。
友達は事態が飲み込めないようで、何よりおれと黒ねーさんがやっ
てることにびっくりしたようだった。

「おいで。」
ピンクねーさんが友達をベッドに誘っている。
勘違いかもしれないが、それはおれへの当てつけのように思えた。

ピンクねーさんの、激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
それを聞くとなんだか嫉妬心みたいなものがこみ上げてきて、異
様に興奮してきた。
その興奮を黒ねーさんにぶつける

昨日あれだけ出したので、今日のおれはなかなか逝かない。
無敵になった気分。
ねーさんは何回も逝ったようで、「もうだめぇ」と切ない声を出
したので少し休憩。しばらくすると隣のベッドからも声が聞こえ
なくなった。

少し照明を明るくして、4人で話しをする。
昨日はエロい雰囲気に呑まれてひたすらやり続けてたが、今日は
少し余裕がある。

友達が「なんか凄いことになってますよね、おれたち」と言うの
で、3人で爆笑。
お前のおかげなんだよw

話してるうちに
「レイプ願望あるんだよね。何人かに襲われるみたいな。」
と黒ねーさんが言い出した。本当にされたら嫌だけど、そういう
のを想像するとエッチになると。

「わかるw、わたしもあるよ。」ピンクねーさんも乗ってきた。

みんなノリノリで、じゃあ、それをやってみようと言うことに。
街で声をかけられ→ホテルに連れてこられ→襲われる設定。
とにかくリアルにやろうと決めた。

襲い方は友達と二人で決めて、ねーさんたちには内緒。ご丁寧に
一度ホテルを出て声をかけるところから始める。

「2次会で知り合ったばかりでマンションに行ったわけだし、設定
とそんなに変わらないよね」みたいな話しを誰かがして一同妙に
納得、設定がリアルに思えてきた。

ホテルの外で声をかけるとこから始めて、ホテルの部屋に入る。
まず黒ねーさんから犯ろうと決めていたので、ピンクねーさんを
ベルトやバスローブの紐を使って縛りあげた。おれが黒ねーさん
の両手をベッドに押さえつけ、友達が服をめくり上げスカートを
脱がし犯し始める。

「いやああぁあ」
ねーさんの絶叫が響く。
本当に嫌がってるんじゃないかと思うくらいリアル。
なんだか本気で犯している気分になり、こちらの言葉遣いも乱暴
になってきた。

でも友達が、「嫌がっても、こんなんにぬれてるじゃねーか」み
たいなAVにありがちな事を言ったときは、ちょっと笑いそうに
なった。

かわるがわるティンコをぶち込み、AVによくある四つん這いに
してマンコと口にティンコをねじこんだ。尻を叩かれながら後ろ
からティンコで突かれてるねーさんは、頭を大きく揺らしながら
体をくねらせて感じている。
そのときのねーさんは涙を流していた。

黒ねーさんは、何回も逝って少しぐったりして
「ああ、もうやめてぇ」と力のない声。
本気で嫌がってるのかどうかも、わからなくなってきた。

黒ねーさんを友達に任せ、ピンクねーさんを縛ったまま犯りはじ
めた。ピンクねーさんも涙浮かべながら、「いやぁあ」と絶叫。

「やっぱりピンクねーさんの体の方がいいな」そう思いながら犯
す。友達もそこへ参入してきて、同じようにかわるがわるティン
コをぶち込む。
ピンクねーさんもそのムチムチな体をくねらせてよがり始める。

巨乳を乱暴に扱い、むしゃぶりつく。さっきの嫉妬心から「男な
ら誰でもいいんだろ」と思わず言ってしまった。
「そんなことない!」とおれにむかって強い口調で答えた。

その後、ねーさん達がぐったりしているので、おれはピンクねー
さん、友達は黒ねーさんのベッドへ。
いつの間にか、おれは寝てしまったようだった。

どれくらい寝てたのかわからないが、ねーさんに鼻をひねられて
目が覚めた。

「おはよう。」
「もう朝ですか?」
「ちがうまだ夜。」
小声でねーさんが答える、
隣の二人は寝ているようだ。
「妬いてたの?」
「え?」

図星の質問にうろたえた。

「妬いてたの?」
「妬いてました、ねーさんはどうなんですか?」

「ちょっとだけね」
恋愛ではないのはわかっているが、不思議な感じ。

何分くらいしてたかわからないが、
長い時間をかけてベロチューをした。
ねーさんは、ベロチューだけで逝ってるようだった。
体力はもうなかったが、もう一度挿入しようとするとシーツがぐっ
しょりで尻まで濡れていた。

「うわ、すごい。」
思わず大きな声が出てしまった。
隣を起こさないようにと、ねーさんが静かに小さな声で言った。

喘ぎ声を押し殺しながら、ねーさんは何回も逝った。
「あいつとおれ、どっちがいいですか?」
少し照れながら「こっち。」と言って、
おれのティンコを握った。

彼女が不審がるからと言うことで、友達は朝方帰って行った。
おれは新幹線のホームまでねーさんたちを見送った。

今でもたまにメールしてるけど、あれ以来会ってない。
ねーさんのパンチラ写真は、いい思い出。

無頓着な嫁


嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
  
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

すれ違う時にようやく気付いたようで
私「おう!」
嫁「あれ?!どうしたの?」
私「携帯忘れたから取りに帰る」
嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」
そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。
(お前が気を付けろよ)
と思ったのは言うまでもありませんが。
この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。

嫁は普段からその辺は無頓着というか、
胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、
ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、
風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。
嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。
近所だったら見られてもおかしくないですよね。

私も嫁に他人棒の願望はあります。
今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。
そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。

飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。
無防備な嫁の事です。
酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。
いや、行ったことがある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か。と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。
明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。
あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席・・・
同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。
これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。
ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。
嫁の向かいに座って確認してやる。

それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。
玄関で座り込んで「んしょ、んしょ、」言いながらパンプスを脱いでいました。
脚を開いた状態で。

脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら
「ただいま?おそくなってごめんね。子供達は寝た?」
と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。

嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、
案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ・・・。

「飲み会とカラオケは楽しんできた?」
私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。
誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。
丸見えです。
チラどころじゃありません。
恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。

私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ、勃起していまいた。
(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・)
見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。
いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。

私は嫁が何かしゃべっているのにもかかわらず襲い掛かりました。
嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。
「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん?!ん?!ぷはぁっ!何なの?」
私はもう一度唇を押し付けながら、嫁のスカートを捲り上げ、パンストを下着ごと無理矢理ずり下げ勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。
「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」
構うことなくズブズブ挿入してやりました。
いきなりだったにもかかわらず、嫁のアソコは十分濡れており、スムーズにモノを受け入れました。

嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたので、あっという間に嫁の膣内にドクドクと射精してしまいました。
「あんっ。どうしたの急に?」
嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。
「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ!本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」
まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。
嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。
「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。奥さん。」
と言葉責めすると
「あんっっ、そんなこと、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ」
とノってくる嫁。
こんな責めは初めてなのに、なんの打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と?

ボストロールと満喫でセクロスした話

ハッピーメールで片っ端から女にメールを送ってたときがあった
二年前くらいだったはず
返信をもらうためには、相手が返しやすい文章を送るのかがポイントになる
よく掲示板に、「はじめまして^^よかったら絡んでね^^」とかね、アホかとww
それで釣れるんだからその文章なんだろうけど、おそらく釣れにくいと俺は思う
それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆を繰り返していると、返信が1通きた
短文ならぬ、単文女は大嫌いなので、返信きてもスルーする俺
しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね^^仲良くしてくださいね^^俺さんは??で、??なんですか?」

みたいな感じだったと思う
スペックは19歳で、同じ市住み
こういうメールは俺も返信しやすいので、非常に助かる
俺のtop画に食いついてきたのか、朝昼晩毎日メールがきた
メールをしはじめて、2日後くらいに直アドゲット

こっちはヤリモクなんだから、少しはシモネタを織り交ぜるべきだと俺は思っているので、
軽くジャブを入れてみる

俺「普段どんな格好するの?ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」
女「スカートが多いですねぇ、脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」
俺「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど、今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた
俺の好きな太ももは写ってなかったけど、これは会えばヤれると確信する

俺「っていうか、俺女の顔見てねーなww脚くれたんだから顔も見せて^^」
女「うーん…みたいの?どうしよ…」
俺「お願いー!遊んだときご馳走するから^^」
女「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙
やれないことはないけど…
19歳ということに惹かれ、俺はがんばった

俺「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」
女「嬉しい!ありがとう^^^^」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、胸の谷間が強調されてる服とか
スカートの▽ゾーンのパンチラとか…

この時は俺はまだ、「この女エロすぎww飽きるまでやるわwww」
としか思っていなかった
経験人数を聞くと、まだ一人らしい
とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり、とうとう核心に迫ることに

俺「俺、クンニするの超好きなんだわwww」
女「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」
俺「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」
女「気がむいたらねーww」

この女が言う、「気がむいたら」とは「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない
top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス
もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて5日後くらいに会ったような気がする

そして当日
待ち合わせ場所に向かうと、女はすでに来ていた

は…?

車の中から女をガン見すると、まさにボストロール
ボストロールみたい ではなく、まさにボストロール
よくvipのスレでボストロールだった という言葉を聞くけど、
この女はボストロールの特徴を忠実に再現をしていた

体型はちょいピザってるなと思っていたんだけど、実際はボンレスハム
クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ…と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

俺「あ、どうも^^;」
女「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

俺「うーん、どうしよっか、行くところってとくにないよね^^;」
女「そうだね、カラオケとかはどうですか?」
俺「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

ボストロールとカラオケを楽しめるわけがない
なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

俺「満喫とかは?まったりしようよ^^;」
女「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは俺にはできなくて、ソファーのペア席へ
俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた
するとこの女、俺の後ろからついてくる
これがかわいければ完全に萌え要素となるのだけど、相手はボストロール
後ろを振り向くこともできず、無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り、サクッとペア席に篭ることにした
俺はこち亀、女はネットをしはじめて10分くらいたったとき、女が口を開く

女「俺さんマジかっこいいですよねwwもろタイプなんですけどww」
俺「…ありがと^^:」

テンションがた落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

女「う?ん…」
とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった
俺はこの時、完全に固まっていた

俺「どしたの^^;眠い?^^:」
女はニヤニヤしながらこっちを見てきて、俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、経験人数も1人なんだよ
なんなの?この積極性
ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺はこの女の行動を無視することはできない
男ならボストロールといえど、恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた
ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする
俺は始めてキスする相手には、軽いキスを少し長めと決めている
というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな

ボストロールは違った

完全にディープキス
確変中の俺は女の舌を受け入れ、より一層深いキスをしながら乳を揉む
ピザということもあり、胸はそれなりにあった
たぶんCカップくらいじゃないかな
乳をまさぐると、女が「あっ…」とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけで声が出るとか、演技だったのかな
とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった
満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか学生がするものなんだけど、
ボストロールに向かって「ラブホテル」という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも、俺は乳首を舐めながら右手を下着へ
膝丈のスカートを履いていたので、触ることは容易にできた
下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている
湿っている、とかそんな小さい言葉では言い表せれない
クロッチの表面がヌルヌルしてるんだよね

普通はここまで濡れやすい女がいると喜ぶ俺だけど、普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした
しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、ボストロールに言ってやった
俺「入れるわ。横になって。」
女「ゴムあるの…?」
俺「外に出すから大丈夫。はよ。」

女は無言でソファーに横になり、脚を開く

前戯にかけた時間は3分くらい
クンニ好きの俺でも、この女のマンコを舐めることはできなかった
フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、チンコは起つ
なのに複数プレーのときは起たないという、残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった
若い+経験の少なさってこともあり、処女並みのキツさ
挿入中、トロ?ンとした表情をしながら俺を見つめてきた
お前はトロールだろ
俺も男なのか、女の感じている顔を見ると、少しかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、2分ほどでティッシュの上に発射
エロ描写がかなり少ないけど、内容も薄いものだったし仕方がないww

俺「それじゃそろそろ出ようか、この後俺用事あるんだわ」
出会い系で用事スキルを使ったのは、後にも先にもこのときだけだった
女は少し悲しそうな顔をしていたけど、無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅
別れてから、数分後にメールが届いた

女のメール「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」
俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」
女のメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなかった
女も察したのか、追撃メールを送ってこない

今思うと、女にとても申し訳ないことをしてしまったと後悔している
いくらボストロールといえど、女は女
たとえヤリモクだったとしても、男は女に優しくしてあげなきゃな
お前らもモンスターみたいな女が来ても、立派なモンスターハンターとしてがんばってくれ

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

妻の浮気度チェック シーズン3

翌朝目を覚ますと、私の携帯が光っていました。携帯を開くと受信メール2件妻がオジサンに返したメールが転送されていたのと、単独さんからの詳細報告でした。

妻がオジサンに返したメール
『さっきの事はホントに忘れて下さい。あれは旦那です。うちの人が強引にしてきたのです。』

私はオジサンに
『おはようございます。今日は妻とイオンに買い物に行きますが、私といるところを発見してください。それで昨日の旦那とは別の男だけど誰?という事を妻に伝えて下さい。』

オジサン『了解しました。ただ、広すぎますからアウトドア用品のとこに居ますから、来てもらえますか?』
私も必ずアウトドア用品売場には行きますから、オジサンに了解をし、だいたいの時間を伝えておきました。
単独さんの詳細報告を読み出そうとした時に、妻が起きてしまいました。
そして妻に『今日、イオンに行きたい』と伝え、妻は買わないにしろ、服を見たり、雑貨を見たりするのが好きでしたから、即OKをして支度を始めました。

イオンに着き、予定の時間に近付いてきたので、アウトドア用品売場に向かいましたが、私はメールチェックの為にトイレに行きました。
オジサン『着いてますよ!でもさっき奥さんと旦那さんを発見しちゃいました』私『そうでしたか?!?今から向かいますね?』

そしてスポーツ用品を見ながらアウトドア用品コーナーに着きました。
テントやタープを見ながら歩いてると、妻は急に一点を見つめ立ち止まりました。少し離れたとこにオジサンがこちらを向いて立っていました。
私は妻に『どうした?』妻は『何でもない!ちょっとTシャツ見てくるね』と足早に行ってしまいました。オジサンは私に目で合図をして妻の行ったほうに歩いて行きました。
私は様子を覗きに行きたかったのですが、覗いてるところを妻に見つかってはいけないと思い、キャンプ用品を見てる事にしました。
10分後位に妻は私のとこに戻ってきて
『良いのなかったよ』
私はテントを指差し
『やっぱりこのテントがいい』
とか言いながら妻とスポーツ用品のショップを出ました。
妻がトイレに行ったので、素早く携帯を開くと、オジサンからメールが入っていました。

オジサン『奥さん白状しましたよ?昨日のは友達で、やはり強引にされて嫌だったと。今度は俺にも触らせと言ったら断られましたが、来週食事に行く約束はしました!迎えに行くのと服装に条件つけたら、OKしてくれましたよ?』
単独さんの詳細報告メールを読む前に削除してしまいました。

妻からは出掛ける話が出たのは前日の夜でした。
『明日の夜、また女友達と出掛けてきて良い?』
私はもちろんOKしました。
当日昼間に単独さんからメールが入り
『奥様からメールきました。今夜、オジサンとご飯に行かなくてはならなくなりました。イヤラシイオジサンだから嫌なんだけど仕方なくて・・・ご飯だけで帰るので、その後ちょっと会えない?』
単独さんから妻への返事
『オッサンとご飯て大丈夫なの?解散したらか、だいたいの時間がわかったらメールして!すぐに行くから』
なんか意外な展開になってきましたが、妻は単独さんに好意をもってる事が確信できました。タイプ的には妻の好みとは掛け離れた容姿ですが、女はわかりませんね?

オジサンとの待ち合わせ一時間前になり、妻は出掛ける支度を始めました。
シャワーを浴び下着を変えたのですが、色は白ですが、毛が透けて見えるパンツで、セットのブラですがパッドのないタイプです。服は胸元の開いてる丈の長い黒い服にカラータイツで、指定したと言ってましたが、普段と変わらない服装でした。
そして妻は出掛けていきました。

オジサン『奥さんがこちらに歩いてくる姿が見えてます。出迎えますね。また後でメールします。』
少し時間が経ち、写メ付きのメールがきました。
写メを見ると、店内で待ってる様子なのか、妻とオジサンの後ろ姿が写っていました。よく見ると妻はカラータイツを履いていません。そして黒い服の奥に白っぽいものが浮かんで見えます。もしかして下着が透けてるのでは・・・?
写メはもう一枚あり、それを見ると、やはり後ろ姿でしたが、オジサンが妻の服の裾を持ち上げ、妻の白いパンツが見えていました。ふと思ったのですが、何故写メが送られてきたのに、オジサンと妻が写っているのか?誰が写メを撮ったのか?
メールを読むと
『○○という居酒屋に来ましたが、偶然知り合いに会ってしまい、一緒に食事をする事になってしまいました。よろしいですか?奥さんのパンチラ写メと透け下着写メはどうですか?透け具合は悪いですが、光の当たり具合によってかなりスケスケになりますよ。知り合いも興奮しちゃってます』
私はすぐに
『知り合いの方の参加はOKですが、どのような関係の知り合いですか?何人いますか?顔写メ送って下さい。タイツを脱がさせたのですね!?透けやチラ写メはかなり興奮しますね?今後も撮れたら送って下さい。』
5分程で
『知り合いは一人で、関係はエロ仲間です。複数や擬似痴漢、舐め好きな60代の結婚歴なしの男です。奥さんが車に乗り込みすぐにタイツを脱ぐように指示しました。脱ぐ時にパンツ丸見えでしたよ。それと透けてる事と服をめくった事は気が付いてません。写メは音でバレてると思います。写メ撮れたらまた送ります』送られてきた写メを開くと、オジサンと似たタイプで脂っこい感じの女に縁の薄い、いかにもスケベな感じてした。
私は怖がる事や本気で嫌がる事はしないようにと返事を送りました。

オジサンから『了解』のメールの後、30分後に一枚の写メが届きました。
開いてみると、オジサンと妻が写っていました。個室で座敷です。机の下には妻のパンチラ。上では妻にフライドポテトみたいなのをくわえさせて反対側からオジサンが食べようとしてる写メでした。妻の顔はひきつった感じでした。
その後すぐ、また写メが届きました。
今度は知り合いオヤジがポテトらしき物をくわえ、妻に食べさせようと迫っていました。妻は顔を背け嫌がってるようでしたが、知り合いオヤジが逃げられないように体に手をまわしていました。片手はまともにオッパイを触っていました。文章は
『奥さん座ってるだけでパンツ丸見えで、私と知り合いが交互に見てます。毛も透けてますね?さっきの写メはあの後奥さんの唇に私の唇がつきましたよ。この写メは奥さんが恥ずかしいと顔を反らしてるとこです。結局二人とも倒れて寝転んだ状態で唇を重ねた状態で食べてました。知り合いは倒れた時にオッパイを触ってしまったと言ってました。奥さんノリが良いですよね?口移しで日本酒を飲んでますよ?』
妻は日本酒は飲めないし、あの写メの表情は嫌がってるようにしか思えませんでしたから、オジサンに
『ホントに嫌がってないすか?条件は守るように!』と送りました。そしてどうも気になったので、前から付き合いのエロ仲間に偵察に行ってもらいました。
30分後に仲間から
『嫌がってるような感じはなかったよ。笑い声も聞こえたしね。ただ、個室内は見えなかったから、声だけでの判断ね』
エロ仲間は用事があるので、ずっと監視できないので一杯飲んで帰る前にまた様子を伺いに行くと言ってくれました。

一杯飲んで仲間が様子を見に個室の前に来ると個室の襖が突然開き、妻が這いつくばって出てきたそうです。胸元のあいた服でしたから中が丸見えで向こう側の景色まで見えたそうです。それとブラは着けてなく乳房が見え、服の裾がめくれていて、上から白いパンツもしっかり見えたそうです。奥に座り携帯を向けニヤニヤしながら見てるオヤジが一人と襖のとこに立ち、こちらもニヤニヤしてるオヤジの二人がいたと言ってました。そして履物を履き一人のオヤジに体を支えられながらトイレの方向に歩いていったそうです。立ち上がった時に黒い服でも乳首のポチがハッキリわかり、トイレに行く後ろ姿を見たら、服がめくれた状態でお尻の下のほうのパンツが見えていて、部屋の奥にいたオヤジに『見えたか!?』と聞かれ頷くと、ニヤニヤしながら酒を飲んで携帯をいじってたそうです。
仲間は時間がなく、トイレのほうを見ながら店を出ましたが、オヤジはトイレの外で出てくるのを待っていたそうです。

そして3件のメールが入ってきました。

メールは、オジサン→単独さん→妻でした。
オジサンは写メ二枚付きで、一枚は妻が今日着けて行ったブラのみの写メ。もう一枚ははいつくばってる妻を後ろから撮ってる写メでした。四つん這いでお尻部分のパンツは丸見えで、アソコ部分にシミのようなのがあり、服を通して向こう側が見え、暗くハッキリは見えませんが、乳房の膨らみと乳首の突起がわかりました。
内容は
『楽しんでますが、奥さん酔っ払ってこんな状態でサービスしてくれました。ブラは二人で取っちゃいました。二人で挟んで座って乳首コリコリ弄ってたり舐め舐めしたらパンツにシミが出来てましたよ。気持ちいいみたいです。そろそろ移動しますが、知り合いも連れていっていいですか?』
私はどこに行くか聞くと
『ホテルに誘おうとおもいますが、断られたら諦めて次回に頑張ろうと思います。』
妻は断るだろうと思い『了解』と返事をしました。

単独さんからは妻から来たメールでした。
『遅くなりました。○○という居酒屋にいます。もうすぐお開きになると思います。飲めない日本酒飲まされてかなり酔っ払ってるけどいい?』今から向かうそうです。
妻からは
『酔っ払ってしまったよ。今からカラオケに行くね』大丈夫か?とメールしましたが返事はありませんでした。

単独さんに状況報告をしました。
返事はすぐあり
『奥様からメールありましたから、とりあえず店まで行ってみて様子をみます。報告しますね』

30分経過
単独さん『店が見える位置に居ますが、出てこないですね?それかもう店から出たのでしょうか?歩いて店のとこまで行ってきます』私『お願いします』

10分経過
単独さん『居ないみたいですね?メールしてみましたが返事はありません。どうしますか?』
私『オジサンにメールしてみます!返事が来たら教えますので、妻に次に行ったのかな??とりあえず帰るね。みたいにメールしておいて下さい』

私はオジサンに居場所がどこかメールを送りました。
返事はすぐ来ました。
『連絡遅くなりすいません。携帯の充電がなくなりメールできませんでした。コンビニで充電器を買いました。今はカラオケをやりにホテルに来てます。奥さん、マイク離さず歌ってます。深夜休憩で入りましたから、ここを出たら送り届けます。出る時に連絡しますね?』
私は単独さんにメールをしました。
カラオケだけで終わるのか?待ってる時間がとても長く感じました。

オジサンコンビはかなり怪しいと思いましたが、単独さんとはまた違った刺激を感じていたのです。ただ、妻を心配する気持ちも強く、すごく複雑な心境でした。

どの位の時間が経ったでしょうか!?
オジサン『遅くまで連れまわしてしまいすいませんでした。今から送って帰ります。奥さん歩くの辛そうですから家の前まで行きますので!』
妻からもメールが入りました。
『遅くなってごめんなさい。帰るね。』

暫くしてから家の前に車が止まりました。窓からこっそり覗くと、後部席に妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。車内は薄暗くぼんやり顔が見える位でしたが、運転席のドアが開きルームランプが着くと両サイドから手が伸びていて妻のオッパイを服の上から揉んでいました。運転席から見知らぬオヤジが降りてきました。
私は『誰だアイツ?』と思った時に後部席のドアが開き、オヤジが降り支えられるように妻が降り、オジサンが降りてきました。オジサンは私が覗いてる事に気付き、軽く目で合図して妻の体を支えながら服の裾をめくり、妻のパンチラを私に見せ付けてニヤッと笑いました。運転してきた男も妻のパンチラを凝視しながら近付き後ろから胸元に手を突っ込みオッパイを触りだしたのですが、オジサンが咳ばらいとアゴで私のほうを指し、運転してきた男が私の存在に気付き、スーッと手を抜き運転席に乗り込んでいきました。
そしてオジサンとオヤジは妻から離れて、携帯を指差して軽く会釈をして帰っていきました。
妻は泥酔状態でフラフラしながら玄関を開けて入ってきて、崩れ落ちるように横たわり眠ってしまいました。妻の顔を見ると化粧は取れ酒の臭いといつもと違うボディーソープの匂いがしていました。
妻を抱き抱え寝室に寝かして降りてくると携帯が光っていてメールがきていたのです。
オジサン『今日は楽しませていただいてありがとうございました。後で詳しく報告はさせていただきます。とりあえず奥さんのバッグの中を見てください。』
私は妻のバッグを漁るとSDカードが一枚出てきました。

SDカードを見つけた時に、すごく嫌な予感がしました。その日には中身を見る勇気がありませんでした。オジサンに、あの運転手は誰か?あのカードの中身は何かを尋ねました!
オジサン『あの男は運転手として呼びました。三人とも飲んでしまいましたから、車を運転する人がいないと困りますからね?SDカードは見てのお楽しみです』

翌日目を覚ますと、妻はまだ酒の臭いをさせながら眠っていました。
携帯にはオジサンからの報告メールが入っていました。

ここからはオジサンの報告とSDカードの中身とを合わせて話させていただきます。

妻は起きる様子もないので、SDカードの中身を見てみる事にしました。

最初に出た場面は、居酒屋の個室です。妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。妻はかなり飲まされたのか目はうつろで充血して、肌は真っ赤でした。壁に寄り掛かり白いパンツはモロ出し。二人は妻の服をめくり乳首を摘んだり、パンツの上から割れ目を撫でたりしていました。触られる度に妻のイヤラシイ声が聞こえてきました。カメラは固定ではなく動いていたので、撮ってるのはあの運転手でしょう。
オジサンの『そろそろ行こうか!?』の合図にオヤジは立ち上がり、妻の手を引っ張りましたが、妻は立ち上がろうとはしていませんでした。オヤジは壁に寄り掛かる妻を壁から離し壁と妻の間に入り、後ろから抱き着くような格好で無理矢理立たせました。わざと妻の服の中に腕を入れてたので妻の服はずり上がり更に服をめくり上げたので、妻のオッパイがプルンッと露出されました。カメラ側から手が伸びてきて、妻の胸を揉みコロコロと乳首を指で転がしていました。
そしてオジサンとオヤジに抱えられながら、店を出ましたが、三人の後ろ姿を映す映像には、ずっと妻のパンツが映っていて、客や店員が振り向いてその様子を見ているのがわかりました。
そして車に乗り込んだところで一旦映像が途切れました。

車内の様子はオジサンの報告メールを書きますね。
撮影していたのが運転していたので、映さなかったと思います。

車に乗り込みすぐに奥さんの服を脱がせました。奥さんは『恥ずかしい』と手で隠してましたので、二人で手を掴み隠せないようにしました。移動中はオッパイ揉んだり舐めたり、パンツの中に手を入れ、手マンしたりしてました。車はスモークを貼ってませんから、交差点で隣に止まった車や通行人に見られていましたよ。携帯の充電器を買うためにコンビニに寄りましたが、その間もいじり続けコンビニに来る客や出てきた客に見せつけました。ホテルに着くまでに奥さんはかなりの回数逝ってましたよ。ホテルに着いた時には全裸でシートはビショビショでした。全裸のまま部屋に入り、奥さんをベッドを寝かして、ホントならこれからゆっくりたっぷり責めるつもりでしたが、私達も我慢できず、即挿入してしまいました。
部屋に入ったとこから映像は始まってましたが、報告通りオジサンは挿入していました。ゴム無し生挿入で出し入れしてるとこのアップやヨガっている妻の表情、私とのHでは聞いた事のない喘ぎ声、気持ちいいという言葉を連呼していました。
オヤジは妻のオッパイにしゃぶりつき舐めまわし、オヤジの指を妻にしゃぶらせていました。
オジサンがオヤジに『イクからどいて』と言い、オヤジがどくと、腰の動きが激しくなり妻のお腹やオッパイに大量に発射しました。その後すぐにオヤジが挿入、こちらは最初から腰を激しく動かし続け、すぐに発射と思いきや、なかなかイカず妻は『早く逝って!おかしくなっちゃう』と言いながら妻が何回か逝ってしまってました。そして20分位腰を振り続けて妻のオッパイに発射。妻は息を荒くしながら放心状態に見えましたが、すぐにカメラマン役の予定外の奴に挿入され激しく腰を振られましたが、その男はあっという間に発射。一番多い量を妻の胸や顔にぶちまけていました。
体中精液だらけで動けない妻を二人で抱えて、風呂場に移動していきました。

風呂場に連れてかれた妻はシャワーをかけられ、精液を全て流し、オジサンとオヤジに体の隅々まで洗われていました。
洗い終わると今度は妻に『洗ってくれ』と言い寝転びました。手にボディーソープをつけた妻に『口で!』と指示をし、妻はどす黒いオジサンのチンポや体中を舌で隅々まで舐めまわしていました。そしてオジサンは立ち上がり妻にフェラをさせ、オヤジは仰向けで寝転び、立て膝をしてる妻の足の間に顔をうずめ、妻に腰をおろさせてチュパチュパジュルジュルと音をたてながらクンニを始めました。妻はまたヨガリ始めましたが、オジサンのチンポは離さずにしゃぶりついたり、手コキしたりし続けていました。歳をとってる割にオジサンのチンポは復活、今度はオヤジが寝転びフェラをさせました。四つん這いの妻の背後にまわりオジサンはまた挿入。一度逝ってるのか余裕の表情で腰を振り続けてます。二度目は発射せずに抜き、オヤジと交代。オヤジは寝転んだまま、妻を上に乗せて妻に腰を振らせて、ニヤニヤしながら『エロい人妻さんだね?こんなオッサンの上に乗って自分から腰振っちゃうんだもんな?』と言いながら妻の手をとり、結合してる部分を触らせ、『腰振りながら自分のクリちゃん触ってみな!』
妻は触り始めたのか、感じ方が更に激しくなってきて、自分でいじりながら逝ってしまいました。

オヤジは妻を立たせ浴槽のフチに手をつかせ、バックから挿入、激しく腰を振り妻のお尻に二度目の発射。お尻から垂れる精液を洗い流しベッドに連れていき、オジサンが三回目の挿入をして、妻の口の中に発射。カメラマン役の男もビデオカメラを持ったまま挿入をし、乳首に吸い付きながらお腹に発射。
これで終わると思ったのですが、妻の両手両足をベッドの四隅に縛り、バイブを挿し、ローターを固定し、カメラマン役の男にオッパイを責めさせながら時間が近付くまで酒を飲みながら放置。
時間になり妻を風呂場に連れていき、体を洗って下着を穿かせ服を着させて、チェックアウト。家までの車内でも刺激しながら、妻に『気持ち良かったか?』などと聞き、妻に答えさせながら帰ってきたそうです。

妻が起きてきたのは昼過ぎ位でした。二日酔いでチョー無愛想な態度で軽く怒れましたが、あんな映像を見てしまい、興奮しまくりでしたから、風呂に入る前に襲ったのです。昨夜あれだけやられまくりのイキまくりのおかげか、ちょっと乳首をいじっただけですごく感じてるのです。ですが、アソコに触れた時に『痛い』と言って拒まれて風呂場に逃げられてしまいました。何回も入れられたからなのか、ヒリヒリしてたみたいです。結局、妻が風呂に入ってる時に、また再生し一人興奮しながら淋しく手作業してしまいました。
その日の妻は夜まで酒が抜けずか、感じまくった反動なのか、ゴロゴロダラダラしていました。

妻が起きる前、昨夜の行為を見た後に、オジサンにメールをしました。
『SDカード見ました。実際に映像があると興奮の度合いが違いますね。妻とやり何か思いましたか?私は他の男とはやりたくない!やっても気持ち良くない!と言ってた妻の本性が見れた気がします。いきなり三人はビックリで、しかもオヤジとカメラマン役は妻とやる事はOK出してませんでしたよ。』

オジサン『昨夜はありがとうございました。他二人に関しては旦那さんの了解を得ないで参加させてしまった事は深くお詫び申し上げます。しかし旦那さんに興奮していただきたかったのです。私達みたいな高齢の男達にやられまくり感じてしまう姿を見てもらえたら!中途半端で終わるよりはいいかな!?と思い。かなりの刺激になりませんでしたか?
奥さんは完全にMですね。調教したいです。あと理性がなくなるとかなりの淫乱なスキモノに変わりますね。かなりスケベな女です。今後どうしますか?私はまだやりまくったり調教出来たら嬉しいです。指示に従います。』

私『目的を達成しそれで終わりではもったいないので、とりあえず継続して下さい。調教したりとか、どうゆう方向でいくかは妻の様子をみながら決めたいと思います。今後はルールは守って下さいね。それと昨日の二人ですが、私のアドレスを教えて良いので、昨夜の報告をさせて下さい』
オジサン『わかりました。ありがとうございます。報告はさせます。奥さんにもメールしてみますね。飲ませ過ぎた昨日の事覚えてるかな?』

その日の夜に2件のメールが来ました。
昨日の二人だと思い開くと、単独さんとオジサンが妻に送ったメールでした。
単独さん『昨日は店まで行ったけど、二軒目に連れてかれたの?メールしたけど返事なかったから心配してました。』
オジサン『昨日は楽しかったよ。ありがとう。あんなに気持ち良さそうな顔してイキまくってたね?俺も○○ちゃんの若くてキレイな体を味わえて良かった。今思い出しても起っちゃうよ。またいっぱいしようね!?でも昨日の事覚えてる?』

妻は単独さんに返事をしました。
『昨日はごめんなさい。無理矢理カラオケに連れてかれて、そこ圏外でメールできませんでした。ホントにごめんなさい。近いうちに会いませんか?昨日のお詫びにご飯でも食べませんか?』

妻はオジサンには返事はしませんでした。

翌朝、目覚めると私と妻の携帯がピカピカ光っていました。
私のほうは4件
オヤジ『遅くなってすいません。私は○○と言います。報告させていただきます。あの日は○○(オジサン)を誘い飲みに行こうと思い誘ったのですが、デートだから無理!と断られたので、一人でいつもの居酒屋に行ったのです。そしたら偶然会い、私が頼み込んでご一緒させてもらいました。奥さんとは知らずあの服装でしたし、光の当たり具合で下着も透けて見えてましたから、私も興奮してしまい○○(オジサン)にエロい事考えてるなら参加させて。と言ったのです。返事はもらえませんでしたが、飲み始めたらオッパイ触り始めたので、私も隣にいき触ってみたのです。奥さんも嫌がらず、アイツも何も言わないので、どんどんエスカレートしてしまって。私は女性に縁がないのに性欲だけはものすごく強く、目の前に若い女性がいて、パンツ見えたりオッパイ触ったりしてたらやりたくてやりたくて。奥さん感度は良いしオッパイ大きいし、声もデカイし、ホントに美味しくいただきました。ありがとうございます。またやりたいです。参加させてもらうのはダメですか?』
私は良いとも悪いとも伝えず、とりあえず交流をもちましょうとだけ伝えておきました。
次を開くとカメラマン役でした。

カメラマン役は普段からオジサン達が飲む時に運転手をしてるらしく、今回も呼ばれたそうです。いつもと違うのは、ビデオカメラを持ってきてくれと言われた事。個室に入ると酔ってる女性が二人に触りまくられてて、パンツも丸見え。ビデオで撮ってくれと頼まれたので、撮り始めたと。てっきりどこかで見つけてきたスケベ女か酔っ払いだと思っていたそうです。『さすがに運転中は撮れませんでしたが、車内では服を脱がされオッパイ丸出し!二人に揉まれたり舐められたりして感じてました。ルームミラーで気持ち良さそうな顔が良く見えましたよ』スモークが貼ってないから通行人等にもじっくり見られてたみたいです。
『コンビニでは露出させる為に酔ったようなものでした。簡易充電器を買いに行ったのですが、店内からも丸見えで車に戻ってもすぐに出発せず客に見せ付けてましたから』
ホテルでのいきなりの挿入は、これだけのものを見ていて我慢できなくなったからだそうです。入れる前に妻の許可を得てから挿入したと言ってました。
家まで送って私が覗いてるのをオジサンらに言われた時に状況が少し把握できたみたいです。帰りの車内は携帯で撮った画像を見ながら話が盛り上がり、今度はどんな事をするかとかM女で複数好きだし、連チャンで何本までいけるか試したいとか話してたらしいです。

次のメールはオジサンでした。
『奥さんから返事きませんね?嫌われたのでしょうかね??』

四つ目のメールは単独さんで、この前の夜の事を教えてほしいと入ってました。私は簡単に箇条書にして単独さんにあの夜の事を教えました。

妻を見ると一生懸命メールを打っていました。
『誰に打ってるのかな??』と私は思っていると、妻がこちらをチラッと見てニコッと笑いました。私には意味不明でした。
そして携帯片手にトイレに行ってしまいました。

夕方になりオジサンからまたメールが入り
『奥さんから返事きました。あの夜の事はあまり覚えてないみたいですが、三人にやられた記憶はあるみたいですよ。また近いうちに会おうか?と聞いたら断られちゃいました。どうしましょうか?』

私はゆっくり考えましょうという言葉とメールは続けてとりあえずパチンコ屋での接触をしていて下さいとメールしておきました。

妻の浮気度チェック シーズン3 完


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