萌え体験談

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パンチラ

超レアかも..

部活から家へ帰ると、姉が目を輝かせてテレビにかじり付いて何やら見ていた。
俺は姉が何を見ているのか気になって、テレビを見ると、な、なんと!
大相撲中継を見ているではないか。
俺「姉ちゃん、相撲なんか見てどうしたの?」
少しこ馬鹿にし小さく鼻で笑い、問掛けた。
すると、
姉「なんか、ビシッと体と体があたる圧力音が、なんだか良くない?」
まさか、そんな答えが帰ってくるとは思わなかった。
姉は周りからの評判が良く生徒会の美人副会長と言われるくらいの人気者だ。
家にいても、どこの家庭にでもあるような、下着姿で歩き回ったり、安具楽をかいだり無防備な事をしない。
淡々としていて、家族ながら本心をさらけださない
そんな姉が大相撲観戦とは、なんとも滑稽な事である。
俺「普通、今時だったらサッカーとか野球じゃない?興味ないの?」
すると、視線はテレビの方を向けられたままで
姉「う?ん。伝わるものがないなぁ。」
『ん??こいつ、もしかして、男の裸体に興味あるんじゃないか?』
そう思い
俺「姉ちゃんプロレスもビシッって音するよ?」
どんな返答が帰ってくるか期待した。
姉「う?ん。プロレスよりお相撲さんの方が強いイメージがあるなぁ。」
と、残念な事に裸体説は外れてしまった。
しかし次の瞬間、姉は目を疑うような発言をしてきた。
姉「やっぱり、生身の体同士がぶつかるの最高!」
これは単なるフェチなのか、エロスが入ってるのか分からないが、まぁエロスなら恥ずかしくて口に出しては言わないか。
と、我に帰って冷静になってみた。
しかし、正座して拳を握り締めて膝の上に置いて力を入れて見ている姉が可愛かったので、ちょっと悪戯心が芽生えてしまった。
姉「○○(俺の名前)このお相撲さん昨日凄く強かったんだよ。投げ飛ばしたんだよ。」
俺「あ?、横綱だからね。強いよ。」
姉「今日も勝つかな?」
俺「負けるんじゃない?」
姉「えっ!?なんでよ?」
俺「賭けてみる?俺横綱負ける方!」
姉「絶対勝つよ!バカだねー○○は。勝ったらアイス買ってきてよ!」
アイスなんて、なんて欲のない姉なんだ。
俺はここぞとばかり、悪知恵を働かせた。
俺「横綱負けたら、四股踏んでもらうからね!」
横目で姉の顔を見たが、四股の意味が良く分からなかったのか、余裕な表情で、
姉「はいはい。なんでもあげるよ。でも勝たないんだからアイスもらうのはあたしよ。」
と、完全に四股の意味が分かっていなかった。
まぁ、負けてもアイスだし、まいっかと、悔む事はないと感じていた。
しかし、立ち合いが始まると、なんとラッキーな事に横綱が負けてしまったのだ。
俺「よっしゃー!俺の勝ちだ!」
姉「えー!なんで?昨日と全然違う?。」
ガクッとショックな表情をしていた。
俺「はい!四股踏んで!」
姉「えっ?四股ってなぁに?」
俺は、四股を踏んで姉に見せた。
俺「よいっしょぉぉ!」
最後に股を開いて、静かに腰を下ろす。
『ふっ!決まったな..』
姉は『これをやるの?』
と、言わんばかりの焦った表情に変わった。
俺「はい!やって!」
にやけると変な事を考えていると悟られてはいけないので、平常心な顔で言ってみた。
姉「ちょ、ちょっと、それ恥ずかしい...動き。」
さすがにガードの堅い姉が四股を踏むのは抵抗あるだろうな?
と思ったが、容赦はしない。
俺「えー?負けたのに?やってよ!」
すると姉は渋々立ち上がってやろうかやらまいか悩んでいた。
姉「とりあえず、着替えてくるね。」
逃げようかと言う魂胆だろう。
ここで引き下がってはいけない。
俺「今すぐやって!」
姉「制服だと、今のやりにくいから着替えてからね。」
俺「早く終わらした方が楽だと思うよぉ?。」
ヤバイ!にやけてしまったぁぁ!
姉は賢いので、直感で俺が何を企んでいるか悟られてしまった。
姉「ふ?ん。そう言う事?」
俺「えっ?なんの事?」
『もうダメだ。親にチクられる。』
姉「自分の姉の見たって嬉しくないと思うんだけど、違うの?」
『ど、どうしよ?良く分からないんだけど。って言おうか、開き直ろうか。どっちが格好良く締めれるっ!』
俺「超レアかも..」
『何が超レアかも..だよ。中途半端過ぎるだろ!超レアなんだよ!ってハッキリ言えば良かったかも。』
しかし、どんな事を考えても、もう選択の余地はなかった。
姉「絶対に見せないからね。」
姉は、満面の笑みで勝ち誇った様子で自分の部屋に入っていった。
『くそー、こうなりゃ、いつか姉ちゃんのパンチラ見てやるぞ!』

従姉妹と

俺の初体験は、従姉妹だ。
確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに逝くと
小さい頃からその姉ちゃんにトランプだのボードゲームをして遊んで
もらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学・・・と性への関心は
当然のごとく日増しに高まっていった。
いつ頃から気が付いたのかは定かではないが、姉ちゃんの「パンチラ」を
よく目にする機会が増えた。ミニスカートが好きなようでいつも可愛い
柄のをつけていた記憶がある。そのまま俺の前で体操座りをしたり、何か
物を取るのにかがんだりするとき前も後ろも姉ちゃんのパンティが丸見え
となる。色は白系、薄いブルー、プリント、ストライプが印象に残って
いる。

いつからか、その従姉妹のうちに行くのが楽しみになっていった。
当然理由は、パンチラを楽しませて貰う為だ。
「今日は何色はいてるのかなぁ?」
パンチラといっても言葉通り「チラリ」と見えるのとは違う。
お互い何らかの話題に熱中するとその間分単位でそのパンティは
目前に広がるのだ。運がいいときにはパンティの前についている
リボンまで見ることが出来た。
帰宅すると俺は即オナニーにふけた。さっき見たパンティの色・質感
などを思い出し必死に自分を慰めた。逝くのに沿う時間は必要なかった。

ある日、いつものように姉ちゃん家へ行くと、その日の話の流れで
親同士が新しく出来たデパートの開店に出かけることになった。
俺と姉ちゃんは新しく買ったTVゲームの途中だったので、親だけ出掛ける
ことになった。留守番宜しく!とばかりに颯爽と出かけていった。
俺は単に自分の家には無いTVゲームを楽しんだ。
すると姉ちゃんが話しかけてきた。「ねぇ?」
「んっ?何?」TV画面を見たまま俺は返事をした。
「今日は、私のパンツ見ないの?」
「えっ!?「今日は」っていつも見てないよ。そっそんなの・・・」
と姉ちゃんの方を見て必死に答える俺。くそっ!からかうための罠だった
のかぁ?完璧ばれてた。OTL
「いつもジーと見てたじゃない?よく見えてたでしょ?」
といっているそばから体操座りをした姉ちゃんの太ももの奥には
白にピンクの水玉模様のパンティが「デルタ状」に見えている。
「ほらっ!ヤッパリ見てるジ?ャンっ!やっぱ男ね!すけべ?(笑」
TV向き直ってゲームを始める。

俺は少し苛立った。
「あーそうだよ。スケベだよ。男だもん。せっかく見せてくれるん
だったら、もっとよく見せてくれよ!」俺は冗談?半分で言い放った。
姉ちゃんは、TV画面を見たまま「いいよ!」と答えた。同時に
TV画面はゲームオーバーを確認すると、スクっと立ち上がり、
いつも見慣れたミニスカートの前をめくり始めた。まさか本当に見せて
くれるとは思わなかった。冗談?と思う暇も無く、俺の目の前にさっき
デルタ状に見えたピンクの水玉模様のパンティーの全体が姿を現した。
すごく可愛いパンティだ。思うのと同時に俺は勃起した。エロ本ではなく
パンティ着けた女性を生でここまで見るのは初めてだった。俺は勃起が
ばれないよう前かがみになり何とも不自然な態勢のままパンティに
見入っていた。その姿勢に気が付いた姉ちゃんは
「ねぇ、●●のアレ、今すごい元気になってるでしょ?」
思わぬ質問に「えっ!正直・・・なってる」素直に答える俺。
姉ちゃんはスカートで一旦パンティーを隠し、驚いて顔を見上げた俺に
「じゃぁ、チョッと立って!」と微笑みながら言った。
立てってと言われても、カチンカチンに勃起した物が・・・。
俺は股間を抑えたまま立ち上がった。

ふ?ん。と言いながら姉ちゃんに俺は抑えていた両手をどかされた。
勃起しているのが丸分かりな状態となった。俺の顔を見つめ
姉ちゃんは「いいことシテあげようか?」と俺の勃起物を見ながら
聞いてきた。
「いいことって何を・・・」
「え?!!知らないの??知らないとは言わせないよ!」というなり
俺のズボンに手を掛けた。当然これからシテもらえそうなことの見当?だけ
付いていた俺は抵抗せずされるがままに立ち尽くした。パンツを下ろされた
俺のチンポがあらわになった。全開で勃起している。普通の状態?のときを
含めて女性にこんなにも勃起したチンポを見られるのはこのときが初めて
だった。「へぇ?ガキの癖に結構立派なの持ってるじゃん、見直したよ。」
言いながら姉ちゃんは俺のチンポに手を添えながらよく観察している。

添えられた手が微妙に冷たく感じられ、思わず声が洩れそうになった。
ゆっくりとその手がチンポをしごき出す。あまりの気持ちよさに思わず
「うっ」と声を漏らし、身をよじった。その瞬間・・・
「パクっ」と姉ちゃんが俺のチンポをくわえたのだ。最初は亀頭の部分
だけを、そして徐々に奥深く・・・。
「これってフェラだよな?・・・フェラチオされている」俺は思った。
今までに経験したことの無い気持ちよさだ。
「クチャッ、クチャッ、ピチャ」とイヤラシイ音を立てる。
チンポから口を離した姉ちゃんは俺の顔を見ながら
「どお?これ、気持ちいい?」といつもの笑顔で聞いてくる。
まだ手はチンコをゆっくりとしごいている。
俺は無言でうなずくしかなかった。そして思いついた・・・
「俺のばっかりいじってないで、姉ちゃんのも見せてくれよ・・・」
「いいよ・・・」と、姉ちゃんは立ち上がるなり答えた。そして
スカートをまくりあげた。さっきのパンティとご対面だ。すかさず
パンティーに両手を掛けた。ゆっくりと降ろしていく・・・
ヘアーが見えてきた。さらに降ろす・・・ヘアーの向こうに「割れ目」が
見えた。俺は震える手でその「割れ目」を撫で始めた。手がどんどん下へ
滑り込んでゆく・・・指先に熱いものを感じた。
完全に濡れている状態だった。自分の指先をその濡れ場から引き抜き
確認した。すごい透明な粘液で光っている。姉ちゃんが恥ずかしそうに
言った。「恥ずかしいから、そんな見ないで・・・」そういいながら俺の
指を自分の濡れ場に誘導する。俺は「女の穴」を必死に探した。
まもなく、中指がどんどん深く食い込んでゆく場所を見つけた。
そこはすごく温かい場所で、指を変則に動かせば動かすほど粘液が
湧き出してくる。


「後ろ向いてよ」俺は頼んでみた。姉ちゃんは無言で頷くと
そこにあった机に両腕をついき尻を突き出した。そして、
正面のときよりも股を大きく開いてくれた。パンティは自分で
脱いでくれた。俺は初めて万個という物を目の当たりにし、
夢中でそれにむしゃぶりついた。「アンッ!」姉ちゃんが女の
声を漏らした。
なんとも言えない姉ちゃんの味がする・・・。その味を十分堪能すると
次はその割れ目を開けるだけ開いてみた。中はすごいキレイなピンク色で
その奥から出てくる粘液で光輝いている。そしてさっき中指がどんどん
吸い込まれていった「秘穴」はヒクヒクと小刻みに小さな入り口を開閉
している。もう一度中指を入れてみる。中を掻き回すように・・・そして
指の出し入れ速度を上げていった。すると、最初は「ピチャ、ピチャ」と
いう音が徐々に「クチョクチョ」となり「ピチョピチョピチョ」となり
あふれ出た液が床に滴り落ち始めた。自分の万個の状態に気が付いた
姉ちゃんは「えっ!ヤダ!ちょっと!恥ずかしい?」と言いながら
尻をよじらせた。

姉ちゃんは、腰が抜けたようにその場に座りこんでしまった・・・
ふと俺を見上げて
「えっ初めてだよね?ってか何でそんなテクニック持ってるの?
 私こんなにされちゃったの今まで無いよ・・・」言いながら、
ちょうど姉ちゃんの目が俺の爆発寸前で脈打つチンポを捉えた。
「思い切って・・・しちゃおうか?ホントはいけないことだけど・・・」
それとなく聞かれた俺は頷いた。
立ち上がった姉ちゃんを今度は乱暴に後ろ向きにさせて、さっきと同様
「立ちバック」の体位を取り、丸みがあり真っ白な尻の割れ目付近に
チンポがさわるのを感じると姉ちゃんは、「待って!アレつけないと・・・
マズイよ・・・持ってるから着けて?ね?」さすがに無視も出来ない。
姉ちゃんが手を突いていた机の引き出しの奥からそれを出し、俺に差し
出した。
「これ自分で着けられる?着けてあげようか?」
「自分で着けるよ」
俺はそれを受け取りパッケージを破いて、勃起したものにそれを難なく
装着した。薄い緑色のゴムだ。「へぇ?、以外!」感心した顔をしながら
装着を確認すると姉ちゃんは今度は自分で「立ちバック」の態勢になって
くれた。俺は夢中で姉ちゃんの尻を自分の方に引き寄せた。よく確認した
「秘穴」にチンポを当てる。そしてゆっくりその穴にチンポを突き立てて
行く。難なく進入してゆく。

スゲー俺、SEXしてる。女の万個に俺のチンポが出入りしてる・・・。
そして、その秘穴から分泌される液体が薄緑色のコンドームに絡んでゆく。
更に勃起が鋭くなるのが自分で分かった。俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃんの尻と俺の玉袋が挿入の際ぶつかり「パンっパンっ」と高い
音たてる。
「凄いっ、凄いよっ!凄くきもちいいよっ!!」姉ちゃんが声を上げる。
図らずも今日、童貞を卒業したこの俺・・・俺が女を喜ばせている。
ゴムを難なく装着できたのは単に「1人でする時」使ったことがあるから
だ。俺は「出入り」がもっと確認できるように尻を両手でがっちりと
掴みなおした。挿入がより確実になった。
「いく???っ!!」姉ちゃんが今まで聞いたことのないような声で絶叫
した。すると突如、骨抜きになったが如く立ちバックの姿勢から床に座り
込んでしまった。肩で深く息をしている。ふと顔を上げ少し照れた表情で
「すごいよ。凄い。私、●●にイカされちゃった?」と俺に言う。
俺は立ちバックを諦め、正常位で挿入をしようと優しく姉ちゃんをその
体位にしよう試みた。実際にヤッタことはないが、「こういう風にする」
という知識はあった。
自分の正面に寝かせた姉ちゃんの股を広げ、両足を持ち上げた。
万個は既に「よだれ」を垂らしながら口を開け、肉棒を待ち望んでいる。
俺の両腕が足の関節にフィットし、股が閉じないように固定する。
挿入は簡単だった。既に愛液をあふれさせている万個に手を添えて
狙いを定める必要はなかった。「にゅるっ」挿入は簡単に成功した。
ピストン運動をするたび俺の玉袋が万個の下口辺りにあたり「ピタンっ
ピタンっ」と音を立てる。バックのときの音とは少し違う。

そろそろイキそうだ。射精前独特の心地よさが下腹部周辺を襲う。
「すっげ?気持ちいいよ。姉ちゃんっ!俺、イキそう!
 もうイクからね!?」
「イッテいいよっ!気持ちよくなって?!!ハァハァあたしもうダメ!」
紅潮して朦朧とした目つきで叫ぶ。
更に俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃん「イヤ??っ!変になっちゃう???ッ!!」の絶叫を繰り返す。

「あっ!イクっ!!!」

・・・俺は射精した。
自慰行為ではなく、初めて「女の中」で果てた。果てることが出来た。
もう、一滴も出ない。と思えるまで俺はチンポを万個の中にとどめた。
そして、引き抜く。一瞬、姉ちゃんがビクンっと体を反応させた。
コンドームの先には精子が大量に溜まっているのが分かった。
その様子を見た姉ちゃんは「それ全部中で出しちゃったら、絶っ対やば
かったよね???^^」紅潮冷めやらぬ笑顔で俺に声を掛けた。
俺が頷くと、「まさか、童貞君にイカされるとは思わなかったよっ!
単にからかってやろうと思っただけだったのに・・・でも卒業は出来たね?」
といわれ、男になった俺は黙って頷いた。

                          糸冬

運転手

大人数じゃなくて俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手19歳彼女なし。
女1、35歳のぽちゃで普通
女2、38歳の痩せでちょいぶす

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り三人のおばさんを乗せてラブホに送るとその後は客足も無く暇でした。

ワンルームマンションを待機場兼事務所にしてまして、待機してるのは1と2と俺でした。

AVでもある様にこの業界の面接はフェラで始まるのですが、それは上の人達だけで俺みたいなシタッパにはおこぼれはないです。

俺からすると、こんなおばさんをお金出して買うなんて有り得ないと思っていたのでソファーでだらだらする1や2のパンチラ見ても何とも思ってなかったです。

そのうち1と2が、仕事に行っている他の女の悪口を言い始めました。

これも慣れっこで適当に相槌うちながら聞き流していました。

で、定時報告やオプション品(玩具等)の在庫チェックを済ませて現場の三人を迎えに走りました。

回収前に店長に入り具合の確認があり、その日は閉めることになったので、三人をそのまま自宅付近に送りました。

事務所に帰ると1と2に今日は終わりだと告げると飲みの誘いがありました。
で飲みの会話は省略しますが、愚痴からテクニックの会話になって何故か俺が判定をする事になりました。
提携してるラブホに撮影と言う名目で部屋を借り三人で入りました。

俺はおばさんじゃたたないし無理とか思ってたんだけど、酒のせいもあり1も2もむきってます。

まずじゃんけんで先攻になった1のフェラです。
カリの周りを唇が当たるか当たらないかの柔らかい感じで舌はチロチロと先っぽを舐めてます。

目つぶってれば気持ちいいものてす。
おばさんのテクも悪くないなと思ってたら1が俺がいってからだと公平じゃないと言い出し交代です。

1のフェラはやたらじゅぼじゅぼ音を立てるタイプです、ただ口よりも手の握り具合と玉の撫で方が気持ちよく、これも目つぶってればいいものでした。

正直テクは引き分けだと思いました。
両方1にしちゃったミス勘弁、まあどうでもいいとは思うが。

で引き分けだと思うと伝えると第二回戦になりました。

普段、彼女たちがこんな事をしてるのかと驚きましたが、2はローションを使い始め俺のチソコをぬるぬるにすると先ほどより強めに握り始めた。

ローションのお陰と擦り具合がマソコよりも気持ちよく思わず声が漏れました。
機嫌がよくなったのか2は素股の体勢で擦り続けてくれました。

すると1がローションはオプションでずるいと言い始めてまた交代です。
1は自分の手をベトベトにすると左手でテコキしながら右手でアナル攻めをしてきました。

と言っても指を入れる素振りを見せて、俺がケツ筋閉めるとアナルを撫でるみたいな感じでした。
尻に意識が行くのでチソコが我慢できなくなり果ててしまいました。

1が優越感に浸たる中、俺は二人に何がどう気持ちよかったか説明させられ、二人の実験台にさせられました。

いったとは言え舐められたり擦られたり堪りません、しかもいちいち気持ち良いとこの報告を求められ、実践なのです。

俺は空いている手で二人の乳や尻を触りたかったのですが、簡単に却下、本番も却下でした。

二人同時攻撃は無かったけど代わる代わるやられて三度いきました。

結論として和食と洋食どっちも美味しいしよさがあるみたいな結論で納得してもらいました。

ただ俺は思いました。

他人が舐めたチソコをすぐに舐めれる彼女達、しかもローション付きでも平気で…

その後は何もなかったし、俺は昼の仕事に変わりました。
相変わらず運転手ですがね。

ミコとチエと俺の三人で


女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)
を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談を
したりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。
その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休み
だったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも
以上に飲んだ。ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中から
いつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏
(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。ところが
振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざ
とHな質問ばかりチエにした。と言うのもチエは普段絶対にと言って
いいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせ
なのだ。でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはスト
レスを溜めていった。そしてそれから数時間飲んでからだったか、
ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...

チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が
俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフ
パンツ(大きめ)。今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると
ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。(注:脚フェチじゃないよ)
チエはアムロをショートカットにしたような容姿。正確は明るいけど男関係
はすげぇ真面目。俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力を
あまり感じていなかった。
すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。
「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。
どうする?」
「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」
すると、ミコはとんでもないことを言い出した。
「チエいたずらしちゃおっか?」
「えっ」聞こえてるくせに聞き返す俺...

「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」
「やばいだろ。裏切れねーよ。」
「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントは
K(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」
「バレたぁ?ん!」
「やらしぃ?い。」
このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...
とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前に
スペースを作った。
「イタズラっつっても何するよ?」と俺
「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」
「オマエぜってぇー言うなよ。」
「言うわけないじゃん。」
まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。

まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。
「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺
「声デカいって!しーっ。」
「わりーわりー。」
「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」
確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらと
ヘアーが透けていた。
そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。
チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつ
ずつはずしていく。
もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。
ミコはニヤニヤしながら見ている。

なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが
現れた。今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細い
わりにはまぁまぁ胸があった。多分それでもCくらいかなぁ。
「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。
「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」
ミコにたずねる。
「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」
はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。
チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さから
ず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。

「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺
「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」
「ミコは?」
ここぞとばかりに聞いてみた。
「私はいいの。スケベ!」
俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。
でも触る勇気が出ない。
「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。
「大丈夫でしょ。」
なんて心強い返事!
「じゃあ触っちゃおうと。」
そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。
「ちょっと、信じらんない!」

ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりに
カワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。
酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った
俺。ミコの胸は意外に大きかった。そのままエスカレートしようとしたが
拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。
幸いミコも
「変態!早くチエどうすんの?」
と笑ってて怒っている様子はない。
そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。
目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。
いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。
気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。そして今考えると
すごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。
「いやぁー、やらしぃー!」
ミコがそう言いながらその様子を覗き込む

そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)
ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)
次はついに下に移った。
ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそう
もないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。
チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人
すがかりでハーパンを脱が。一応起こさないように慎重にやったので多少
苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったより
あっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。
この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲
って来た。
「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。
「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば
とりあえず何とかなるよ。」
こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。

座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。
今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエ
のこの姿は我に返ると興奮する。改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいい
ってこと。細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、
そして最高にキレイなピンクの乳首...
さぁ残すは水色のパンティーだけ。
早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。
現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。
なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。そのギャップが
また興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。ざらざら
した感覚がたまんない。さぁ問題はこの先。こうなったら何としてでもチエのアソコ
が見たい。今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...

とても迷っていた。
パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がし
ちゃうか。頼りのミコに相談。
「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」
「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」
「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。
「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」
「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」
「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」
「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」
「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」
もう俺の決心は固まっていた。脱がそう!
まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオル
ケットをかける。これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。

ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。
徐々にあらわになるチエの黒い茂み。
こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前の
ことに異様に興奮する俺。もう喉がカラカラだった。
かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。チエはさすがに
ガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。だからまだ肝心
の部分は見えていない。ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(は
ずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。チエの鉄壁のガード
もアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!
と、その時。ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。一瞬の
ことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖
しげな暗みしか確認出来なかった。

「男ってこの状態好きでしょ?」とミコ。
「ミコ,いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」
「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」
ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が...。
あのチエが下半身全裸で眠っている。
もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。
いよいよこの時が来た。生まれてからこんなに興奮したことはない。
パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。
そして...ついに、ついに、チエのアソコが現れた。
ヘアーは直毛で逆三角形。オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。
チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。
結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。そーっとその感触を楽しみながら
開いてみる。この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。
中もピンクで超キレイ!これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。
こんな風になってんだぁ。興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。

「ちょっと何してんのよ?」とミコ
「いや、もうガマン出来ねぇーって。」
「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」
と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。
「ちっちゃーい!」(すいません、小さいんです。)
「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」
「やだって!」
「じゃあ手は?」
しばらく考えるミコ。
「もうしょうがないなぁー。」と渋々OK。
ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のを
ゆっくりしごいている。(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)
「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」とミコ。
「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」

「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」
「うそつけー?」
「何それ、失礼だなぁ。」
「じゃあ見せて!」
「殺すよ。」
そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、
無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。
「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」ミコが注意する。
でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。
「もうしょーがないなぁー。」
そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。すると次の瞬間、
股間に生ぬるーい快感が...なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。
なんて凄い体勢の三人!なんじゃこりゃあー?696って言うの???

俺はチエのオマ○コに集中した。もう起きちまったらそん時だっ!
「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」
なんかそんな自分の言葉にも興奮する。
あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。
しかも本人はそれを知らない...
ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。
その後は...(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ)
ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。
「ミコもやらしい気分になっちゃた?」
「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」
「じゃあ、やるか?」
「絶対いや!」
俺は勢いでミコに襲い掛かった。

ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、
オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。
チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。
まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。下半身であんなに抵抗
にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。けっこう揉み応えあったし。
でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら
「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」
そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。
「自分だって、濡れてたくせに!」照れ隠しに言う俺。
「怒るよっ!」
「まぁ。とにかくありがとな。」

そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こさ
れた。
「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」
チエはもうすでに着替えていた。上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを
着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。昨日の夕方見た時は
なんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。
さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。
「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」と、チエ。
俺とミコは一瞬目があった。多分二人とも同じこと思ったと思う。
“それ、こっちのセリフ!”

結局、その後ミコともその話題が出たことはない。
まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。
でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。
それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!
まぁこうして記憶という名のアルバムには残ってるけどねっ。
...というわけで、今までレスをくれた方々ありがとうございました。
お願いだから、これからもこのスレ盛り上げてっ!
他にも絶対こんな体験した人(聞いた人も)いるでしょ!書いてよっ!
(俺も今回初めて、体験談って書いたけど結構たのしいよ。)
結構こういうシチュエーション好きな人は、多いはずだからさ。
最後に...このスレ立てた人、あなたはエライ!ありがとう!
                          【おわり】

いつも仲良くしてるIさん


俺も一度だけすっげぇラッキーな経験あるよ。
(他のスレ“眠っている隙にしたHな悪戯の体験談”で魔法使いさんと言う
方に感銘を受けたので、敬意を表してこの名を名乗らせて頂きます。魔法使
いさん、魔法使いファンの皆さん、許してね!)
長くなっちゃったらゴメン。
昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今で
もみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに
性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在
はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。
その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過
ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。
夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだ
が、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も
一緒に帰るべきか迷っていると...

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」
と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。
しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...
19時過ぎ、Yがぐずりだした。
「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲
れたんだねぇ。」Iさんがあやす。
「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」と俺。
「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよ
ね。」
「参ったね。俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。」
旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。
「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさ
ぁ。」
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」
「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだ
けど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。
始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだ
んムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ?。
“覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってか
らだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心も
あっさり姿を消した。
数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして...
「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...
ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」
えつ!なになに!?慌てて俺は居間を出た。居間の向かいが廊下を隔てて風
呂場だ。廊下ではYが濡れた体で走り回っている。すると、風呂場のカーテ
ンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して、
「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくんない?」
「うん分かった。」
まさにその時、Yが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた...

「あっ!」異口同音に叫んだIさんと俺。
幸いYはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしま
った。俺が拾おうとすると、Iさんが
「ごめんねぇー。」
と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!
「いや大丈夫だよ。」
などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けにな
っていた。
まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバス
タオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。
まさか、あのタオルの下は素っ裸?
んなわけないよなぁー。なんとかパンチラ見れねぇかなぁー。
しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。
シャンプーの甘い香りがする...

洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、
俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身
を凝視した。しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているの
で、脚はしっかり閉じられている。
ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバス
タオルを挟めていない。そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。
でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見え
ない。
バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っ
ぽい。
どうやらIさんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい
格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め
切れずにパンチラを狙っていた。なんとか見えねぇかぁ...
とその時、Iさんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今ま
でぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく...
見える!と思ったが、Iさんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。
横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもし
れない。あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!
Iさんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。
来たぁーっ、今だ!

体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、Iさんの脚がさっきより明ら
かに大きく開かれた。そして...
次の瞬間、俺は固まった。
エツ!!!!!!!!!!!!!
はいてない!
パンツはいてない!
Iさんパンツはいてな?い!
な、なんとついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンテ
ィーがなかった。Iさんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。
そしてもちろんそこにあったのは...
Iさんのオマ○コぉーーー!
初めて見た(当たり前か!)Iさんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに
形状は分からなかったが、けっこう濃かった。まだ濡れていてしずくが今
にもこぼれそうだ。その茂みの奥には...

いつも仲良くしてるIさんのアソコを目の前にして俺の興奮は極限状態に。
茂みの奥に見えるIさんのオマ○コは、とても一人子供を産んでるとは思
えない程きれいだ。風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビ
ラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。
しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だ。
本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終
えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。
そして、Iさんは再び服を着るためにYを連れてカーテンの向こうに戻っ
ていった。俺も居間に戻った。すると、
「あっ!」風呂場のほうから何かに驚いたようなIさんの声が聞こえた。
「ねぇ、Aさぁーん!」
「なに?」居間のドアを開けて顔を出し返事をする俺。
Iさんはまたカーテンから顔だけ出していた。
「もしかしてさぁ...」切り出したIさん。

「なに?」と、とぼける俺。
どうやらIさんは見られたかもと不安になったようだ。いつもは何でもズ
バズバ言うIさんが、言葉に詰まっている。しかしすぐに苦笑いで
「見えた?」と開き直ったように口を開いた。
「何が?」
「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
「見えた。」
「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ...見たよね?」
「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
「あ゙ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」
その後は...
すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。
彼女がふるまってくれた夕食は餃子だった。旦那さんと一緒においしく頂
いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。彼女がもうひとつふるま
ってくれたオカズを早くいただくために...そう、冷めないうちに。

年上の嫁

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、
俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
いろんな場面で、いろんな意味でな。
それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。

真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、
その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。

…って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。

その前にスペックか。
名前は、とりあえず友香
28歳
エレクトーンの先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。
ただ、脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
ムネは、Dカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。

えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。

ある日のえっち。
金曜の夜、俺も友香も明日は休み。
一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。
友香は、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。

ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりの友香が来た。
ガウンの下は裸っぽい。
今日はヤル気満々?

気付かないふりして、読書に専念。
ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。
緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…
わざと?
完全にやる気だ…
俺も勃ってきたし。
やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。
(もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)

しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。
やっぱガウンの下は全裸。
「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」
本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。

「うぁ、ちょ、待って、」
キスで口をふさがれた…
俺のパジャマを脱がせにかかる。
基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。

トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。
俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…
やべ、きもちい。
友香の手コキのテクはかなりのもの。
タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…
友香がその気になると、速攻で逝かされてしまう。

抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…
で、早くも一回め轟沈。
ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。
見られながら出す…この快感は、手コキならでは。

そのまま休む間もなく2回目に突入。
布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。
俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、友香が俺の顔に跨ってきたんだが。

しばらく、フェラvsクンニ。
きもちい…
ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。
俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。
大好きな脚だって触りたいし。
友香のおマンコはもうグチョグチョ。

で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。
ウチの場合は「入れるよ!」と来る。
俺じゃない。友香のセリフ。
まぁ、いいけどな。
勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。

で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・
「ん、あぁぁぁぁ!」
これは友香の声だぞ!

俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。
こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。

パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。
俺は趣味じゃないかな。
その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。

で、話を元に戻して。
友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。

この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。
何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。

「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」
「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」
ドクドクッ…
「あふっ!」(これも友香だぞ)
て、最後は中出し。

俺の上に倒れこんでくる。
しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。

「今日はけっこう長くがんばったね。」
だって。
そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。
満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。

しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…
またチンチンを咥えてきた。「うぁ、友香、も…もぅいいよ!」
いったん口を離すと
「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」
お口でキレイにしてくれた。
自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。

そして、
「待っててね。」
と、ティッシュでアソコを押さえて、裸のまま出ていき、後始末をして戻って来た。
その日は、そのまま、裸で友香に抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと…
昨日の夜、寝た時とは逆に、友香が俺に抱き付いて眠っていた。
二人とも裸のままだ。
ガンガン勃ってるし、ちょつと悪戯を…とも思ったが、生理現象が優先。
友香を起こさないように、そっと起きだして、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。

起きるにはまだ早いので、もう一度、友香のいるベッドに潜り込んだ。
「うーん…」
俺がゴソゴソ動いたもんだから、起こしてしまったみたいだ。
また、俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく
「おしっこ。」
ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。

友香もシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。
俺は寝たふり。
友香は、ベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。

遮光カーテンは引いてあるものの、十分明るい。
ちょうど俺の目の前に、向こうを向いた友香の裸の太股がある。

気付かれないように、そっと手を出して、おシリからアソコに向かって、指先でツツッ…て、なぞってみた。
「うひゃぁ!もぉお、えっちぃ!」

太股に抱き付いて、頬でスリスリしてみた。
「あん、髭、痛いよ。」

もう一度、指でおまたをスリスリしてみた。
「もう、だめでしょ…あん…やだ…こらぁ…」

指を入れてみた。
「ひゃう!」
ベッドに座り込んでしまった。

膝枕して、脚をさわさわしてみた。
なにも言わず、俺の頭を撫でてる。

寝返りして友香の方を向いて、乳首触ってみた。
黙って、少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。
母性本能を直撃したっぽい。

しばらくして
「寒いよ。ね、入れて。」
って、布団に入ってきた。
そして、俺の頭を胸に抱え込んだ。
しばらく、乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。
友香は、俺の頭を抱いて、微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。
「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」
俺の好みは、もちろん、薄手のパンストにタイトミニ。
ニットのセーター。
(これを着ると、おっぱいとか、体型がグッと強調される。)
少しだけ踵の高いサンダル。
これで友香のキレイな脚が最高に見える。
友香も、俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。
だって、ドレッサーの横には、昨日から準備してあるし。

ブランチを済ませて、コンサートに十分余裕の時間に、家を出た。
背が高くてチョイ美人で超美脚の友香が、ミニをはいて歩くと、すごく人目をひく。

こんな時は俺、一緒に歩くよりも、少し離れて見てるのが好きだ。
「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ。」
…おこられた。

ただ、自分でもそのカッコのエロさには、気がついてるみたいだ。
明らかに回りの視線を意識してるっぽい。

開演まではまだ時間があったので、観覧車に乗った。
向い合せに座った。

いちばん高い所に昇りつめたところで、携帯を取り出し、カメラ起動。
友香は少し怖がってるみたいだ。
景色を2?3枚撮った後、カメラを友香の方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ…膝のバッグ、どけてくんないかな?」
「???」
「あと、脚を組むとかさ…色んなポーズあるじゃん?」
「えぇっ?…なによ…もぅ…私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」
「ハイ見たいです。だけじゃなく、撮りたいです…。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど。」
「もぅ・・・・・」

脚を少しだけ開きぎみにして、膝のバッグをどけてくれた♪
少し俯きかげんだった♪
頬が少し赤くなってた♪

その後、コンサートは感動の内に終了。
特にここに書くほどのこともなし。
いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。

俺たちの日常、こんな感じです。
需要あれば、また書きます。

金魚掬い姉弟

会社のイベントで金魚掬いを開催する事になりました。
いろんな家族連れ、孫連れ、カップル等、様々でしたが、中でも印象に残ったのは、一組の姉弟でした。
弟は、野球帽を被った何処にでもいそうな小学生の中学年くらい。
姉は、落ち着いた感じで、中一、もしくは小学生の高学年くらい。
姉の容姿はセミロングで、目がクリクリしていて可愛い感じがしました。
スタイルは細身で、足がスラッと長く、膝より10cm程短いフレアデニムスカートを履いていました。
大人の俺が見ても、既に女性のフェロモンが放出している感じがしました。
始めにダッシュで弟がやってきて、姉がゆっくり歩いて来ました。
弟「わっ!金魚だぁ。お姉ちゃんやりたい、やりたい!」
姉にねだる弟。既にしゃがみこんで、やる気モード全開。
姉「金魚すくいかぁ。でも、ゆう君採れないよw。」
姉は立ったままで金魚を覗きこんでいました。
俺「一回100円だよ。」
姉の顔を見て言うと、首を傾げてニコッと微笑んでいました。
姉「とれなくても、ゆう君一回だからね。分かった?」
そう言うと姉は、ちっちゃな財布から100円を取り出して渡してきました。
俺「はい。ありがとね。」
ポイを弟に渡し、早速やり始めました。
姉の方を見たのですが、まだ立ったままで手を後ろに回してスカートを押えながら覗いていました。
弟「お姉ちゃん見て!見て!これおっきいよぉ!」
姉「そうだね?。」
姉も段々興味が出てきたのか、しゃがもうとしましたが、スカートが気になる様子で中々しゃがもうとはしませんでした。
余談ですが、金魚掬いをやっていると夢中になるせいかパンチラ、胸チラ、腰パン等の成功率が高く、大人まで金魚に気をとられて見せてきます。
でも、この姉は、幼いのに警戒心が強く、意識はスカートに集中していました。
しゃがもうかな?どうしようかな?
と、する仕草が凄く可愛く、どんな美人より、この幼い姉のパンチラは希少価値あり!
そう判断した俺は、姉のスカートの中にロックオンしました。
俺「お姉ちゃんもやってみる?」
他のお客さんもいなかったので、声をかけてみたのですが、
姉「えっ!あっ、いいですよ。お金持ってないしw」
手を横に振りノーサンキュウサイン。
俺「ただでやらしてあげるよ。ほら。」
そう言うと姉は俺に、ただでポイを渡しました。
弟「お姉ちゃん。やったね!一緒にやろう!」
姉「えっ!?いいんですか?あっ、ありがとうございます。」
ペコッとお辞儀をすると、ゆっくりと左手でお尻を押えながらしゃがみ、少したくし上げられスカートの裾を戻しながら、ピタッと股を閉じて巧く座りました。
それから姉弟二人仲良く、はしゃぎながらやってたのですが、数秒事に、姉は少し上がったスカートの裾を気にしながら元に戻し、金魚掬いをやっていました。
しかしフレアな分、横からは太股がバッチリ見えており、あと数センチでパンチラしそうなのですが、中々ガードが堅いようです。
また、チラチラとこちらを警戒している様子にも萌えてきます。
その時、金魚を追い掛けた瞬間、隣にいた姉にぶつかり、姉のバランスが崩れました。
姉「キャッ!」
少し股が開き、パンツが見える!
と、思ったのですが、直ぐ左手でスカートを押え、持ち堪えようとしました。
姉「ちょ、ちょっと、ゆう、ヤメ..」
しかし、次の瞬間、弟が更にぶつかって、姉はついに尻餅をついて転倒してしまいました。
フレアのデニムスカートは捲くれて、上から見ていた俺は、開かれた股の奥までしっかりパンツが見えました。
純白な綺麗なパンツでした。
一瞬、姉は見上げて、俺と目が合った途端に恥ずかしそうに、顔を真っ赤にし、うつむきながら、何もなかった様に、ちょこんと座って、引き続き、金魚すくいを楽しんでいました。
姉弟それぞれ一匹づつ掬って終わりましたが、最後に
俺「お姉ちゃんには、いいもの見せてもらったから、いっぱいサービスしてあげないとねw」
そう言って、いろんな金魚を詰め合わせて渡しました。
弟「えっ!何見せたの?お姉ちゃん?」
姉「い、いや...あ、ありがとうございます...w」
恥ずかしそうなあの表情、一生忘れる事はないでしょう。

卒業旅行でドイツの温泉へ

学生時代の友達T(♂)が結婚するという手紙が来た。
それでいつか書いてみようと思っていた話しを書いてみたいと思う。
今から5年ほど前、前世紀の話になってしまうのだが、
俺たちはそれぞれの彼女を連れて、4人で卒業旅行にヨーロッパに行った。
パリから入ってミュンヘンから出る、途中は結構適当にというコース。
俺とTは車バカだったのでアウトバーンでBMWに乗るというのが楽しみだった。
ケルンでレンタカーを借りて、ロマンチック街道へ向かう途中だったと思う、
Tの彼女のヨウコが強く主張した温泉に寄ることになった。
ドイツの温泉というと混浴、というのは結構有名だけど、実際は水着で入ったり、
時間や曜日によって男女別というところが多いようで、
俺たちが選んだのもそんな温泉の一つで、もちろんその日は混浴ではないはずだった。

ところが実際はそうではなかったから、ここで書くことが出来る。
おかしいと思ったのは、入り口でお金を払って中にはいったあと、
置いてあった英語版のパンフレットをパラパラと見ていたときだった。
だが、有名なあのガイドブックと俺たちの英語力、どちらを信じるかは微妙だったし、
わかったところいまさらお金を返してくれとも言えない、
気弱な日本人の俺たちには選択肢は無かった。
まあそのときはその時だ、みんなサウナで話しでもしようと、
タオルを巻いた男女がわざとらしく話をしているパンフ(いまでも手元にある)
を見ながら、結局そのまま男女別に入り口へ行った。
普通なら俺は自分の彼女のバスタオル姿を他人に見せるのは嫌だったし、
Tも同様だったと思う。もちろん彼女らもそうだろう。
だけど、そのときはなんとなく勢いがあった。
旅の恥は・・・というのはああいうのを言うんだろう。

まあ、もともとヨウコは真面目だがノリの良い女だったし、結構面識もある。
一方俺の彼女のマリは他大だったので、あとの二人とは数回会っただけだった。
それでもみんな旅行の間にはかなり親しくなっていたし、
そういうガードも緩くなっていたんだろう、夜四人で部屋で飲むときなんかも、
パジャマの下はノーブラだったし、パンチラみたいなのも何度もあった。
車代の分ホテルをケチったためだろうか、隣同士の部屋では、ヨウコたちのHの声や、
物音が聞こえてくることまであった。
なんというか、あけっぴろげな雰囲気があったし、それが楽しかったんだな。

まあそんなわけで俺とTは二人で中に入っていったんだが、内容は簡単に言って、
サウナとぬるい温泉とシャワーとを、白衣の兄ちゃんの指示にしたがって順番に巡る感じ。
あとはオプションで頼んだマッサージを受けるだけ。
ただその間にタオルを取らなければいけないことが多くて結構恥ずかしい。
さらに、次の部屋に移動するたびに「混浴なのではないか?」という不安と期待がつきまとう。
このときの俺の感情はうまく言い表しにくい。
正直に言って俺はヨウコの裸を見てみたいという思いはあった。
マリのことはもちろんかわいいと思っていたし、ひとから言われれば自慢に思ってもいたけれど、
ヨウコはタイプの違う美人系で、Tには悪いが男として期待しないわけにはいかなかった。
一方、そうなればマリの姿もTに見られる。タオルは大きかったけど、
全裸にそれだけという姿を自分以外に見られるのは抵抗があるに決まっている。

マッサージを受けながら、そんなことをいろいろと考えていた。
ときおり女性らしき外国語が聞こえてきて、どきどきしていたのをよく覚えている。
さて、マッサージのあとだったと思うんだけど、係員にタオルを取り上げられてしまう
、まさに有無を言わせずという感じ。で、言われるままに次の部屋へは全裸で移動、
はっきりいって恥ずかしいし、万が一ここでマリたちに会ったらと、ものすごく緊張した。
するといきなり全裸の金髪女性が台の上に座っているのに出くわす。
あっけにとられてそそくさと隅っこにいくと、こっちは視線を外そうとしているのに、
向こうがジロジロと見てくる。マリ達のすがたは無い、安心と失望感。
二つ繋がったサウナの部屋で、部屋の中には全裸の男が多数と、女性は先の彼女だけだったと思う。
次の部屋はまた温泉。タオルは返してもらえなかった。
小さなプールのようなかなり温いお湯に、また女性が数名。
お互い隠しようがないサウナよりは、水の中の方が幾分落ち着いたけど、それでもやっぱり緊張する。

舞い上がっていたせいか、Tと何話していたかよく覚えていない。
タオルをいつ返してくれるのか、とかそんな話だったような気がする。
なにせ周りは老若男女を問わずに全裸で、しかも誰も隠そうともしない。
その次にようやくガイドブックで見た、大きくて立派な風呂(プールかな?)の部屋。
やっぱりここでもみんな全裸だった。天井も高くだだっぴろいところで全裸っていうのは、
慣れていない俺にはものすごく落ち着かなかった。日本の温泉だって手ぬぐいぐらいは持ってるもんだ。
その場の雰囲気的に隠して歩いたりすることも出来ず、全裸の女性とも平気ですれ違って、
奥の方の湯船に向かっていくのだけれど、その途中で不必要に大声の日本語が聞こえた。男の声だった。

声から感じる不快感というものはあったんだが、
日本語が珍しかったのでなんとなくそちらをのぞきに行った。
その時の光景は強烈に覚えている。プールをはさんだ向かい側に、
さっきまで俺たちが入っていたのと、同じぐらいの大きさの温泉の部屋があった。
深めの湯船の、向こう側のへりを向くようにして、マリとヨウコが二人で並んでお湯の中にいた。
すぐ近くに先ほどの声の主とおぼしき男が二人、一人はマリたちに並んでへりに腕をかけ、
もう一人は、その周囲を歩いたり泳いだりしながら行ったり来たりしていた。
いまでも、映画とかで鮫が獲物の周りをぐるぐる回って泳いでいるのを見ると思い出す、
ちょうどそんな印象だ。
そしてやっぱりみんな全裸だった。
マリもヨウコも身体の前を隠すように向こうを向いていたが、部屋の中はかなり明るく、
上からは彼女らのお尻の割れ目が、揺れる水面越しにはっきりと見えた。

最初に気が付いたのが誰だったか覚えていないけれど、
とりあえず俺たちはみんなお湯の中に入って世間話をした。
その間、マリとヨウコは両腕と湯船のへりとで身体を必死に隠していた。
彼女たちは俺たちが来て明らかにほっとしていたし、
俺たちは、お互いよりもさらに「彼女の裸を見せたくない相手」が登場したことで、自
然と共同戦線を張ることになった。
彼らの視線を妨げるようにしてマリの横に並ぶと、彼女の裸の身体がはっきりと分かった。
男二人はやっぱり卒業旅行の学生で、たしか九州の方から来たと言っていたと思う、
なんというか・・・いや、はっきり言って、この時点ですでに不快なタイプだった。
自分の彼女の裸を見られて悔しかったというのもあるだろうけれど、
みんなが静かに休息をしている場所で、彼らの声の大きさがとても不愉快だった。

実際、そのうちに係員に静かにしろと英語で注意されたりして、
マリ達は次の湯船に移るという話を始めた。
問題はもちろん、どうやってこの湯船から彼女たちを脱出させるかと言うことだったのだけれど、
それについてはヨウコが解決した。毅然とした態度でこう言ったのだ
「はい男性陣、回れ右。」
水音がしたあと、しばらくして彼女たちが出口の向こうから声をかけた。
それまでのあいだ、あの二人が目を必死に動かして彼女たちを見ようとしていたのも気にくわなかった。
案のじょう、女性がいなくなると彼らは後を追いたいというようにそわそわとし始めたので、
こちらが機先を制して、Tをうながして彼女たちの方へ移動することにした。
彼らについてこられないように意地悪く言った言葉は、確かこんな感じだったと思う、
「もうあちら(奥の湯船)には行かれたんですよね?僕らまだなんで、お先にでます・・・では、いい旅を。」
このときの気分は爽快だった。まあ、そんなわけで僕とTは奥の湯船に移動していった。

奥の湯船は寝て入るような浅さで、ジャグジーみたいな泡がぶくぶくと出てきていた。
そんな泡の中に寝ころんで小声で話していたマリ達は、一瞬会話をやめて固まったあと、
奴らがついてきていないのを確認して手招きした。前を隠すべきかどうか悩んだが、
さっきの騒ぎでもうどうでもよくなった俺たちは、素っ裸で彼女たちの近くまで歩いて行って寝ころんだ。
マリ達はやっぱり彼らの文句を言っていた。彼らはマリ達が入っている湯船を見つけると、
わざわざ逆側まで入ってきて声をかけたらしかった。
もっとも、女性側のサウナにも、カップルだか家族だかの男性が何人かいて、
すでに裸を見られていたので、ある程度覚悟は出来ていたようだ。
問題はお互いの彼氏、つまり俺たちに会ってからどうするか、ということだったのだけれど、
その前に彼らに会ったことで、もう気にならなくなったようだ。その点は俺とTも同様だった。

その意味では彼らに感謝(?)するべきかもしれない。
共通の敵を持ったことで仲間意識が強くなり「この4人では見たり見られたりは仕方ない」
という雰囲気になった。要するに彼らに見せるよりマシということだ。
マリとヨウコは片手で胸を隠していたが、泡の中にヘアがうっすらと見える状態で寝ころんでいた。
胸に置いた手も、こちらのほうが気になるくらいにいい加減なもので、
二人とも今にも乳首が見えそうだった。
もっとも、胸を隠しているのは彼女たちぐらいのものだし、俺たちも含めて、
段々と裸でいるのが当たり前のような気分になっていったのも事実だった。
ヨウコは時折身体をひねってうつぶせになり、お尻を水面に浮かべたりした。
そのうちにマリも真似をして同じ姿勢になり、横の俺からは水の中のマリの乳首が丸見えになった。
あわてて俺はTの顔を見たが、まあもうしょうがないかと思ってほっておいた。

そのうちに二人とも胸を隠そうとするのをやめた。
今にも水面に出そうなくらいのところに、仰向けになったマリとヨウコの乳首が見えた。
俺とTはチラチラとそれらを眺めていたが、そのうちに目があってみんなクスクスと笑った。
ヨウコの乳首は胸のサイズ同様に、マリよりも一回り小さかった。
俺は下半身を隠すためにうつ伏せにならざるを得なかったのを覚えている。
しばらくするとマリが、さっきの奴らが来ると言った。
俺たちはみんなうつ伏せになって、気づかないふりをした。
奴らはそんな意図を無視してこちらにやってくると、なれなれしく声をかけ、
仕方なく起きあがった俺の横に並んで座った。
マリ達はうつ伏せのままだったが、やがて我慢できずに、胸を隠しながら仰向けになった。
例の二人は、俺越しに遠慮無い視線をマリ達に向けていた。
やがてマリもヨウコも明らかに不機嫌になり、
会話がギスギスしてきたけれども、彼らは立ち去ろうとしない。
もう全部回ったんだろうと、確認をしても帰らない。

会話が途切れてしばらくして、ようやく一人が出口の方へ向かった。
ところがヤツは出口側のヘリに背中をつけてこちらと向かい合うようにして場所を取り、
こっちがいいと、わざとらしくもう一人を呼んだ。
明らかに彼らは俺達が立ち上がるまで帰らないつもりだった。
しかも、帰るためにはそこを通らざるを得ないというポイントを確保したのだった。
それを見て先にキレたのはヨウコだったと思う。
もっとも、俺が知っていたマリの性格からいって、
ヨウコがキレなければ彼女のほうがキレていたはずだ。
二人とも真面目で温厚だったが、意志が強くてプライドも高かった。
彼女達は不愉快さを隠そうともせずに「移動する」と言った。
俺とTはどうやって出ようか考えようとしたが、
彼女たちは見たければ見せてあげればいいよ、と言ってその場に立ち上がった。

膝ぐらいの深さの水面の上に、マリとヨウコの全裸の身体が露わになった。
このとき俺は思わずヨウコの方を見た。スレンダーなヨウコだったが、胸は意外に大きかった。
アンダーヘアーは面積が広く、濡れてもフサフサとしていた。
一方、マリの身体もTに丸見えになったのもちょっとショックだった。
一応説明すると、マリの方は胸とヒップがヨウコよりも一回り大きめのグラマータイプだ。
ヨウコがファッションモデル系なら、マリは美術モデル系という感じだろうか、
抜群のスタイルとは言わないが、奴らの目には惜しかった。
無意識に胸を隠そうとした腕が、そのままダラリとさがって俺たちに差し出されたのが印象的だった。
俺たちは慌てて立ち上がり、前に出て身体を盾にして出口に向かおうとしたのだけど、
マリ達は平気で彼らの方を向くとそのまま歩き始めた。もちろん胸も乳首もヘアも丸見えだ、
奴らは食い入るような視線を向けてきたが、彼女たちは気にもとめないという風を装って出口に向かった。

すれ違うとき、彼らはなにか挨拶をしてきた。俺たちは適当に流したが、最後にヨウコが
「あまり日本人の評判を落とさないようにしましょうね、お互い。」
という意味のことを言って蔑むような視線を浴びせていた。
結局、俺たちはそのまま女性側のサウナ室までもどって、彼らが帰るのを待った。
もちろん4人とも裸だし、もう隠すこともせずに堂々としていた。
実際、その方が気分がよかったし、あの場では普通だった。
俺とマリはヨウコの細身の身体を褒めていた。Tはマリのオッパイがおおきくて良いと言い、
マリも調子に乗って胸を張って見せると、大きな胸が小刻みに揺れた。
シャワーを浴びるときに、Tが温度の調節を失敗して、ヨウコが慌てて俺の方へ飛び退いた。
やわらかい胸の感触が背中に当たった。
彼女はゴメンと言ったけど、もちろん今でも覚えているぐらい感謝している。

それから奴らがいなくなったのを確認して、行き損ねていたプール(?)に行った。
水が冷たくて参ったけど、裸で泳ぐのは気持ちよかった。
俺たちが中にはいって、プールサイド(?)に腰掛けている二人を眺めたときには、
二人ともアソコが丸見えだった。ヨウコがやっているのを見てTがどうしても真似したそうなので、
マリの胸の下のあたりを指でつつかせてあげたりもしたな。
今思い出すとこんなに興奮するのに、その時は下半身が反応することもなかったのは不思議だ。
ただ楽しくて、結局3時間以上いたんじゃないかな。

残念ながらそれ以上のことはなにもなく、そこを出た後でヨウコの裸をみたことは無い。
俺は卒業後しばらくしてマリと別れ、
実家に帰って疎遠になってしまったTの結婚相手もヨウコではなかった。
「今度はヌーディストビーチだ!」なんてふざけながらアウトバーンを走った時代を思い出すと、
何となく寂しくなって書きたいことが多くなりすぎた。
後半、記憶の断片をつなぎあわせたみたいで、読みにくいのも申し訳ない。
長々と読んでくれたひと、ありがとう。さて、明日も仕事だ・・・。

片思い

武藤:俺。某飲食チェーン店の店長(22歳)
友紀:バイトの女の子(20歳)
小野田:バイトの子(男)。吉田と仲良しだがあまりいい噂は聞かない。
吉田:バイトの子(男)。小野田と仲良しだがあまりいい噂を聞かない。

俺が某飲食チェーンの店長として転勤したときの話です。
その店のバイトは23名。その中でもちょっと変わった子がいた。
友紀という子で仕事中は普通だがプライベートになるとものすごくボーイッシュな子になる。
外見は至って普通な女の子。いつも膝までのスカートを履いていてショーットカット。
ただ、言葉使いが男みたいだ。「わたし」というところをいつも「オレ」と言っている。
そんな普通とちょっと違うところに俺は惚れ込んでしまった。
しかし、そんな言葉使いと、もう一つ彼女には「やりまん」との噂もあって他の女の子はあまり友紀に近づかなかった。
逆に男の方は寄ってくる人が多いようだ。
近づきやすいというのもあるが、友紀といるといつもパンチラが見れるのだ。
スカートで椅子に座っていても平気で片膝立てていてパンツがモロに見える。

この前、仕事後に休憩室を通ると友紀と小野田と吉田の3人が楽しそうに喋っていた。
吉田が立ち上がって友紀の後ろに回りこむと、友紀の目を両手で塞いで
「だ?れだ?」とわざとらしく声を変えて言う。
その隙に小野田は友紀のパンツを携帯カメラで写している。
そのときは見て見ぬフリをしたが、友紀がそういうことされてるのに耐えれなくなって
別の日にご飯に誘った。

「お前、いつもパンツ見えてるけど恥ずかしくないの?」
「ん??、別に見せてるつもりは無いんだけどね」
「店長は見られると恥ずかしい?」
「え?俺は男だから別に・・」
「じゃあ、ここで見せてよ」
「え・・それは無理」
「なんで?」
「恥ずかしいじゃんか」
「それよそれ!見せてって言われると恥ずかしくて嫌だけど、見えちゃってる分には気になんないね。
たかが下着だし。。。  パンツの中はさすがにやばいけどねーー」
と言って笑っている。
「そっか・・。せっかくかわいいんだからもうちょっと女の子らしくしたら?」
「かわいい?・・・そうかな・・・? 一応ありがと」
そんなやりとりが続く中、不意に
「店長もオレのパンツ見てたの?」
と言われて
「え・・?い、いや・・その・・・」
「ああ??、見てたんだぁ??いやらしい??」と言って微笑む友紀。
もうその姿がかわいくてどんどん惚れ込んでいってしまった。

それから俺と友紀は頻繁に二人でデートする日が続いた。
「やりまん」の噂は本当なのだろうか?
確かにHのチャンスはいくらでもあった。しかし、俺は純粋に友紀が好きなので必死に
なって堪えた。

俺はこの心のモヤモヤをどうにかしたくなって告白する為に夜の海辺まで
ドライブに連れて行った。
そして、最初はたわいもない会話をしていたが、会話が無くなってきたので立ち上がって、ついに
「俺、友紀がすきだ。付き合ってほしい」と言った。
こっちが真剣なので友紀も立ち上がったが
「ん??・・」と言ってしばし無言状態が・・・

「オレさぁ?、一人の人と付き合うとか考えてないんよね?。束縛とか嫌いだし」
「ムトさん顔も正確もいいし、絶対私よりいい人見つかるって!」

「でも、ありがと。うれしい」
と言って俺の胸に体を預けてきた。
俺は「好きだ!」と言って抱きしめた。
その状態がしばらく続いて俺は勃起してしまった。
大好きな友紀を抱きしめているのだから当然だろう。
しかし、バレると恥ずかしいので腰は引いておいた。

「オレなんかと付き合っても何にもいい事ないよ?変な噂も流れてるしね。
ムトさんまで白い目で見られちゃうし」
男ぶってもその中で女らしさがたくさんチラチラする友紀が大好きで、思いっきり抱きしめた。
俺のチンポが友紀の体に思いっきり当たっていた。
すると突然雪が俺のチンポを掴んで揉んできた。
「欲情しちゃった?ごめんね」と耳元で言うとズボンの上からチンポを扱いてくる。
俺はどうしていいのかわからずそのまま身を任せる事しかできなかった。
「気持ちいい?」
「う、うん・・・」
友紀はずっとズボンの上からシュッシュッシュッと扱いている。
俺は友紀にもたれかかるようにしてハァハァと息を荒くして快感に浸っている。
そのうち俺はいきそうになってきた。
「で、出ちゃいそう・・・」
「あ、ごめんごめん、ズボン脱ぐ?」と言って俺のベルトを緩める友紀。
俺はズボンとパンツを脱いで石段に腰かけた。

友紀は俺の横に座って手で扱いてくれる。
シュコシュコシュコシュコ・・・・
俺の息遣いがどんどん荒くなってくると
「口でしたろっか?」と言って俺の膝と膝の間にしゃがみこむ。
そして俺のチンポをペロペロ舐めたかと思うとパクッと咥えてきた。

気持ちいい・・・

俺のチンポを大好きな友紀が咥えてるところを見るとどんどん射精感が高まってきた。
俺がいきそうになるとチンポから口は離し、玉を揉んでくる。
そして少し回復するとまた咥えてくる。
最高に気持ちよくてずっとこのままの状態が続けばと思った。
10分くらい経ったときに友紀は
「もういっかな?」と呟くと、今度は射精に追い込む責めをしてきた。
チュパチュパチュパチュパという音と同時に友紀の頭が上下する。
そしてその上下が速くなって俺はいきそうになった。
さすがに口の中に出すのは抵抗があったので
「出そう・・」と言って友紀の肩をポンポン叩く。
友紀はひたすら咥えながら「んん」と言うだけである。
(え?どういうこと?聞こえてないのかな?)
そして限界だった俺は
「出ちゃう出ちゃう!!」と言って肩をパンパン叩く。
友紀は「んん」と言うだけ。
(ああ、だめ、もう駄目・・)
ドクン・ドクン・ドクン・ドクン・・・
友紀の口の中に射精した。

友紀は最後まで吸い取ると、口を離して足元に吐き出した。
俺は何も言えずにハァハァとするばかり。
「どう?すっきりした?」と言われ
「うん、、、ありがとう・・」
ありがとうという言葉が適切かはわからないが他に言葉が出てこなかった。
そして俺は友紀の家まで送った。
友紀の家に着いて友紀が車から降りるとき
「やっぱりムトさんも身体目当てなのかな?いい人見つけてね」とニコっと微笑んで帰ってしまった。

俺はものすごく後悔した・・・・あそこでやめておけば・・・

次の日からも友紀はいつも通り出勤して、いつも通り俺と話もした。
お互い何もなかったということにしようという事なんであろう。
しかし友紀への思いは変わらなかった。

そして店の従業員全員での忘年会。そこで事件は起こった。
忘年会も盛り上がって後半に差し掛かったときです。
みんなはカラオケで盛り上がっている。
その反対側(みんなが向いているカラオケをしている方とは逆側)ではベロンベロンに
酔って壁にもたれて寝ている友紀。
そしてその両サイドには小野田と吉田が友紀を挟んで密着して座っている。
俺よりも後ろの方にいたが気になってチラチラと見ていた。
なんといっても小野田と吉田の行動が気になるからだ。あいつらは悪い噂ばっかり飛び込んでくる。

そしてその予感は的中した。
そーっと後ろを見ると吉田が服の上から友紀の胸を触っている。
起きないようにコソッと手を添えて静かに揉んでいる。
これはまずい! 誰も小野田達には関心が無いようで誰も見てないと思ってやりたい放題だ。
すると小野田が毛布を持ってきて3人の腰から下にかぶせた。
毛布の中でモゾモゾしていると思ってチラチラ見るとおかしい光景が飛び込んできた。

友紀の右側にいる小野田の左足と、友紀の左側にいる吉田の右足の上をもう1本の別の脚が交差するように乗っているのだ。
毛布で隠れて見えないが、その脹らみはどういうことなのかすぐにわかった。
そう、友紀の両脚は毛布の中で大きく開いているのだ。
友紀の右脚が小野田の左足の上を、友紀の左脚が吉田の右足の上を交差する形だ。
そして小野田の左腕は毛布の中へ入っていて、ちょうど友紀のあそこのあたりでモゾモゾと動いている。
(そんなばかな・・・。あいつら許せない。俺の大好きな友紀に悪戯しやがって。
しかしどうする?とめるべきなのか?とめて逆切れされたら俺の立場の方が危うくなる)

その間も小野田はニヤニヤしながら友紀のあそこを弄っている。
友紀は時折「うう??ん・・」と言うだけで起きる気配が無い。
(友紀、起きてくれ!)

小野田と吉田の会話が微かに聞こえた。

「おい、友紀のやつ濡れてきてるぞ」
「まじか?やっちゃう?」
ヒソヒソと話していたがこんなような会話だった。

すると小野田と吉田は友紀を抱えて立ち上がると
「友紀のやつ吐きそうなんでトイレ連れて行きまーす」と言う。
みんなはカラオケに夢中で「お願いしまーす」とか言って無関心だ。
小野田と吉田は友紀を抱えて消えていった。

(やばい、まじでやばい!助けなくちゃ!しかしどうやって?
でも本当に吐いてるだけだったら・・・)
待つこと5分・・・まだ帰ってこない。
待つこと10分・・・まだ帰ってこない。
みんなが俺に話しかけるも俺は上の空で返事すらできない。
時計ばかり気にしている。
そして待つこと15分、もう限界だ!
「トイレ行って来る」と言って立ち上がった。
そして俺たちのいる3階のトイレへ行った。
男子トイレに入るが誰もいない。女子トイレをコソっと開けるがここもいない。
2階へ行く。
男子トイレには入り口に「故障中」の張り紙がしてあるので女子トイレに行くが誰もいない。
1階へ行く。
男子トイレは他の飲み会のグループの人がいるだけ。女子トイレは中から声がするが
全然関係ないだろう。そして女子トイレから人が出るときにチラッと覗いたが特に怪しい雰囲気はない。
ならばどこだ?

あっ!!!
2階の故障中のトイレ!!!!

もうそこしかないと思った。2階のトイレへ行って中の様子を探る。
ガラス越しに微かに人の姿が見える。
でも突然行ったらあいつらきっと殴りかかってくる。
そして俺は友紀を探してるフリをして叫ぶことにした。

「おおーーーい!友紀いるかーー?友紀ーー?どこだーーーーーー?」

そして物陰に隠れるとコソコソ人が出てきた。あいつらだ。
周りを探りながらスッと走って3階へ上がっていった。
俺はすぐにトイレに入り込んだ。
(ん?いないぞ?おかしい・・・)
そして一番奥の大便用のドアを開けるとそこには・・・・・

友紀・・・・

便座は閉められ、その上にうつぶせの状態。
うつぶせというか膝は床に付いていて、身体は下を向いた状態で便座の蓋の上に。
腕は便座からはみ出してダラ?ンとしている。
頭は便座の奥側ではみ出してダラ?ンとぶら下がってる状態。
そして床には友紀が吐いたと思われるゲロが。
ここまでならまだよかったのだが
スカートは捲り上げられていておしりが丸見えの状態。パンツは友紀の右足首に引っかかっていて、そして友紀のおしりから脚にかけては精液が垂れていた。。。

(なんてことだ・・・友紀・・・)涙が滲んできた。

俺は友紀に付いた精液をふき取ってやることにした。
トイレットペーパーで精液を拭き取ってやる。
しかしその行動が俺の頭をおかしくさせた。
精液を拭き取るときに友紀のお尻の前にしゃがんだのだが、その時に友紀のおまんこが
モロに目に飛び込んできた。
見てはいけないとは思ったが、一度目に入ってしまうとそこから目を反らすことができなかったのだ。

友紀のおまんこ・・・・

もう俺は完全に勃起してしまっていて、気がついたときには
俺の手は友紀のおまんこに伸びていた。
静かにそっと友紀のあそこをなぞる。 
友紀は起きない。
両手で友紀のあそこをグイッと開く。

きれいだ・・・

さっきまであいつらに犯られていた事もあって一応濡れている。
そしてそっと顔を近づけ友紀のあそこに口を付ける。
もう止まらない。
夢中で友紀のあそこを舐めた。舐めて舐めて舐め回した。
俺が友紀とやることなんて一生無いのかも知れない。
そう思うと俺は大便用のドアを閉めてズボンとパンツを脱いだ。
狭いがなんとかなるだろう。
そして俺のチンポを友紀のあそこに当てた。

ここまで来ると誰が何と言おうと俺の理性は消えていった。
(つ、ついに友紀と・・・)
腰を静かに押し出す。
にゅる・・
俺のチンポが友紀のまんこにズッポリと入った、
(ああ・・友紀の中に入った・・・)
そして狭いながらも静かに腰を動かす。
(ああ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・)
出し入れする度にジュプッ、シュプッと音がする。
(最高だ・・友紀・・・)
どんどん腰の動きを早める。
そしてだんだんと射精感が込み上げてくる。
(ああ・・いきそうだ・・・)
そして射精する為に腰の激しく前後する。
(うっ、出るっっ)
チンポを友紀から抜こうとしたその時!
ドアが開いて2?3人の話し声がした。
(や、やべえ!)
バレすとまずいので動きを止めた。

しかし、射精は待ってくれなかった。
友紀の膣の中でドクン、ドクンと射精している。
(あああああああ、まずい!!)
外では「何だ壊れてねーじゃん、まったく」とか会話をしている。
その中でも俺は気づかれないようにじっとしているが
友紀の膣の中では容赦なく俺の精液がドクン、ドクンと出ている。

そしてそいつらが出て行くと俺はすぐに友紀の膣からチンポを抜いた。
友紀のあそこからは精液が ダラ?っと出てくる。

(ど、どうしよ・・)
俺はすぐに精液を掻き出してティッシュで拭き取ると、友紀にパンツを履かせて
部屋に戻った。
小野田と吉田は何事もなかったようにしているが、俺に目を合わそうとしない。

帰ってからものすごく後悔したがもはや後の祭りだ。
あのときはどうしても自分を抑えることができなかった。
次の日、友紀はやはり何も覚えてないようだ。
そして友紀の顔をまともに見れない俺がいた。

ここまで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。

この続き読みたい・・。

「親近相姦の実体験話して20」に載ってたこの話の続き読みたいよ?。

俺には姉がいるんだけど、見られるの好きなんだな
16、18になって兄貴が大学進学で一人暮らしをしだして、たまに帰ってくるから兄貴の部屋をそのままにしておけって事になって
プレステ、テレビ、PCがあって、共有スペースになったのが始まりかな

それまで普通に部屋にこもってたけど、何かそこで遊ぶようになって
16くらいだとエロが無差別になるのかな、夏とか姉貴の薄着に目がいってしまった
そんで、気付かれたのか、変な空気になって意識しあったんだな

パンチラとか平気だったけど、何か上手くいえないけど変な緊張感があって、ゲーム一緒にやってても上の空って感じになった
姉貴は見られるの好きなタイプだったのか、だらしない感じだったのが、エロっぽいというか、男の目を意識した服装っぽくなってきた
ああ、ちょっと書いてきもくなった

そうなると、テレビみたりPCやったりとやることあるし、共有スペースにいりびたるようになったんだ、正直オカズにしちゃってし、
姉貴まってたんだな

姉貴も、ドア開けて着替えたりするし、何か変な感じになってしまった、でも、何か夏過ぎると、普通な感じなってた
一年くらいたって、親父がゴルフで泊まりに行く事が多くなったんだ

母親は、それが嫌らしく揉めて、ゴルフで泊まりに行く時は、母親も友達と旅行行くって話がついて
俺と姉貴の二人になる機会ができたわけよ

なんか夏だし、去年の感じを思い出してるというか、二人だけってこともあったし、姉貴がプーで暇だからってのもあったのか
かなり、やばくなった
俺がおきると、姉貴が居間でスカートめくれて寝ていたんだ、やっぱ親いないってのわかってるから、そういうのもスゴイ意識する
んだよね

がん見して通ると、スカート直して、お昼どうする?みたいな会話になって、てきとうに作るから寝てていいよとかなって
ここ風通しいいから眠くなるとか言って、寝てるんだ・俺はその周りをうろちょろしながら飯つくってると、パンチラというか
パンモロなってるんだ

そこで、チラミしながら飯を食うドキドキは忘れられなね、姉貴は寝てないなってのが伝わってるし お互いスイッチはいってるんだ
でも、さすがにそれ以上はいかないんだよな、微妙な距離感というか歯止めが利いてるんだろうな

そんで、姉貴が友達と遊びにいってしまった、俺はたかぶってるからおさめようと抜いて正常状態に
共有スペースで暇つぶしてた姉貴が帰ってきた、この部屋くるかなと期待して待ってたけど
短パンにTシャツで普通の格好、ご飯どうすると通常モードで、もうがっかり 

しょうがないかなと普通うに飯くって部屋に戻る、しかし、このチャンスを逃したらって気持ちが高ぶりチンコがおさまらなくなった
?この辺で試行錯誤?

風呂はいる時チャンスだとテンションあがる、何気にリビングにいって存在を示し風呂入るんだと会話
シャワーの音とか聞きながらも何もでいないでいたが、蚊取り線香踏んでやけどしたから、水で冷やしたいとかしょうもない理由で
風呂場に侵入を試みる

ドア越しに、慌てた感じで、「他で冷やして」と撃沈、脱衣所兼洗面所で冷やそうとすると、下着発見で興奮度高まる
足上がらないからとガラス越しに言うと、出るから部屋で待っててと言われ素直に退散

部屋で待ってると、外から出たからと声がかかりドアを開けると、「後で入るから、終わったら呼んで」とバスタオル巻いて部屋に
入っていく姿やばいやばいと思いつつ、しょうがないので冷やしたふり

冷やしてると、姉貴が降りてきた気配

緊張高まってると、バスタオル姿で「大丈夫?」と心配され、ゆっくり入ってくる

何かあったのかエロモードの顔、俺の視線も露骨に足と胸に行く、バスタオルが短いのでテレビで巻いてるようなゆったりじゃなく、
視線もばれてるので汗汗

しばらく一緒にいたが、その緊張感にたえられず、もう大丈夫だからと退散
部屋で抜こうとチンポいじりだしたが、もしかしたら、これからもっとと期待爆発し抜かず
この辺で、俺のチンポも見て欲しいとういう欲望が湧いて姉貴の風呂上りを待つ

姉貴の体を見てるだけじゃなく、興奮してるのをわかって欲しいって願望が沸いてきて
もっと先に進めるような気もしたし、チンポ見て欲しくなった、

それで、どうしたら見せれるかって考えてたら、姉貴がすぐ階段を上がってきて焦った
何も計画ない、でも見て欲しいってパニくってたけど、とにかくパンツおろしてドア開けるの待つんだと判断
姉貴はドア越しに、「入るの面倒になちゃったから、入っていいよ」言って、すぐ立ち去る。肩透かし状態だったけど、
俺もビビって声がした瞬間パンツをあげてた

風呂に入っても、興奮は収まらず勃起しまくりで、何か異常なほど体を洗った
チンポ見て欲しいってのが頭の中で大きくなって、風呂上りなら全裸でも、不自然ではないかと悩み、行くかどうか悩んだ
でも、勃起してるはわかるし、姉貴がエロモードじゃなかったらヤバイって不安もあったから結局はパンツだけはいて出た

上半身裸なだけでも普段しないので、何かドキドキした
リビングに姉貴がいたらとか、廊下ですれ違わないかなとか思ってたけど何もなく部屋の前に
失敗だと思ったけど、共有スペースからテレビの音がして姉貴がいるのがわかった、頭の中でこのまま入れって指令がきたけど駄目で
結局自分の部屋へ

Tシャツだけ着て、とりあえず姉貴の様子を覗おうと、何か用事を考えた、髪乾かさないといけないので、ドライヤーが壊れたという事に
「ドライヤー壊れたんだけど、兄貴のドライヤー置いてあったっけ?」これなら自然だと頭の中で復唱して、姉貴のいる部屋のドアを
あけた

そしたら、姉貴がクッション抱いて、パンツとブラだけでソファーに寄りかかってた、顔もエロモード
うわぁ頭が真っ白になりかけたけど、とりあえず落ち着けとさっきの事を聞く、「持ってたと思うよ、探してみれば」と

部屋にいたかったので、探してると、姉貴は、「この部屋フローリングだから座ってると冷たくて気持ちいい、今日暑い」とか下着で
いる言い訳のような事を言ってた
姉貴も緊張してるみたいでクッション抱いたまま動かず、テレビをジーっと見てた

・・・姉近親好きの俺にはすげー萌えるんですけど。
続き無いのかね。


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