萌え体験談

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パンチラ

泥酔した同期に中出氏

会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。

元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、
さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。

えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。脱がせながらじっくり観察。

結構普段から短いスカートを履く子なので、実は過去に何回かパンチラ見た事あったんだが、いつもボクサーパンツばかり。
なので、そんな期待してなかったんだが、今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!
膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。

もう完全にフルボッキ。しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
オリモノシート着けてるみたいで肝心なとこは見えないんだが、多分、あれがなかったらアソコまで丸見えのはず。

ベッドに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。

一応同期だし、ヘタすると会社で後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので多少の事は大丈夫そうかと思って、
ちょっとずついたずら決行。

思いっきし足開いてたので、まずはじっくり観察させてもらう。
何回見てもエロいよ、このパンツ。黒字にピンクの水玉ドットなのだが、完全に毛が透けてる。

反応を確認しながら、太ももから触れて行き、パンツの上からアソコにタッチ。
しばしいじってみるが、オリモノシートが邪魔して感触があまり味わえない。意を決してパンツの中に指を入れてみる。
まだあまり濡れてはいなかったが、いじってるうちに徐々に濡れてきた。
おそるおそる、中に指を入れてみる。もう心臓バックバク。
起きないかどうか、そればっか気にしてた。

これでも、相変わらずグースカ寝てる。
どんなけ飲んだんだよ、一体(笑)

ここまできたら、もう理性の歯止めなんてもんはない。
なるべく刺激を与えないように注意して、少しずつスカートとパンツをおろす。
途中、軽く寝返りうたれて死ぬほどビビったが、まだ夢の中の様子。セーフ。

下の毛は綺麗に処理されてて、アソコまわりにはほとんど毛がないくらい。
というかこの子、清純派ってわけではないんだが、何かあんまセックスとかしてるのが想像できないタイプというか、
どっちかってとキライっぽい方かと思ってたんだが、アソコの具合がすごくエロい。
結構黒ずんでて、ビラビラもはみ出し気味で、もしかして実はわりと使い込まれてんの?という感じ。

オリモノシートには染みつき。
普段はそんな趣味はないんだが、シチュエーションに興奮して、思わずクンクンしてしまった。

。。。すごく精子のニオイがするんだが。
もしかとは思うんだが、中田氏あと?いや、でもそうとしか考えれないよな。。。

同期の子の意外な性生活にめちゃくちゃ興奮した。

次は、上にかかる。
顔に近いのもあってか、下脱がす時よりも緊張する・・・。
ブラの全容が見えるまでまくり上げて、何とかホックもはずす。

身長のわりに胸でかいよなーとは思ってたけど、本当にでかい。そしてきれい。
ブラのサイズ見たらFカップ。新境地です。

さすがに我慢の限界。
彼氏に中田氏されてんだから(多分)、別にいいだろうと生で挿入。
入れた瞬間、「にゃっ」っていってちょっと顔しかめたくらいでほぼ無反応。
あれー、こんなもんなの?と思って少しづつピストンはじめたら、いきなし向こうが腰ふって来た!

正常意で腰降られたのは初めての体験。
興奮しまくってたのもあって、あれよあれよという間に中でイってしまった・・・。
そこで彼女が、寝ぼけ声で「○○(彼氏のこと)、今日早いよー」と一言いったと思うと、またグー。

もしかしてこの子、すんごくエロいんでは。。。

抜いた瞬間、アソコから精子がだらだらーっと。
中田氏したのは初めてだったので、そのエロさたるやもう。

一応精子は拭き取ったが、賢者モードになって真っ青になったのはこの後の処理のこと。
しれっと逃げたところで、会社のみんなは俺が送ってったことを知ってる。
散々悩んだ末、このまま朝までいて、酔っぱらって、二人とも全後不覚でやったとの方向に持ってこうという結論に達した。
というか、それしかないだろう。腹くくって、そのまんま寝ることにした。

結論を言うと、うまい具合に乗り切れたw
彼氏バレはもちろん、会社バレも二人とも困るので、昨夜の事はなかったことに・・・という具合。
ちなみにピル飲んでるみたい。ので、彼氏とはいっつも中田氏なんだと。

「ゴム見あたらないけど、もしかして中に出した?」って言いながら、目の前でアソコに指突っ込んで確認する姿がエロ過ぎた。

連れの専務は金がないからさ

もう昔の話だけど.....
たまに行く飲み屋で、前に話したことある女が泥酔。
というかヘベレケで男連れで入ってきた。
女は30半ばだが男はどう見ても60近く。かなり怪しいカポー。
漏れは隅の方の人のいないところに居たが、こっちの方に来た。
他から見えない席だと思って触りまくるオサーン。
「あああ、このままやられちゃうんだろうな」今思えばヤった後だったのかも知れないが....
女はイヤがってるが酔っていて力が入らない。
更に触りまくるオサーン。漏れと目が合うと「なんだ、小僧」ってなカンジでにらみつけてくる。

そんなことを10分くらいしてると、突然オサーンの携帯がウルサク鳴った。
店は「ケータイ使用は外で」となってるので仕方なくオサーンが外に出た。
2,3分してもオサーンは戻らない。
すると突然女が起きて漏れに声を掛けた。
「おお、久しぶりぃ」声もかなり酔ってる。
「あ、どうも。」ここでオサーンが帰ってきたら面倒だなぁと思い、軽く受け流す。
「どうよ、今から別の店にいかない?」と女。
「えっ?でも連れの人は?」ここでオサーンが帰るとかなりヤバい。
「あんなケチいいんだって。」
さあ!どうする!漏れ!?

漏れも結構飲んでたが、出来るだけ冷静に考える。
(そんなに美人じゃないが、酔ってしなだれてちょっと色っぽいな)
(この店じゃ常連じゃないから、正体は知れてないから、最悪来なきゃいいか)
(見た目はそんなに怖そうなオサーンじゃ無さそうだが.....でもヤクザの
 偉いサンはフツーに見えるって言うし....)
メリット、デメリット、考え付くすべての事を計算し、漏れの高まったディルドー
とはかりに掛ける。自慢じゃないが、計算も良く間違う。
「ホント、連れの人はいいの?」漏れの弱気が保険を求めてる。
「いいんだって、マスター!帰ります!」と女が漏れの腕を取る!
いいのか!漏れ!?

腕をとられたときに女のオパーイに肘が当たる。
これで漏れのディルドーが不安を一気に上回った。
「じゃ、マスター、僕も」とポケットから財布を出そうとする。
「いいって、ハイ。」女がバックから直に1万円札を出してテーブルに置く。
財布じゃないのってどうなんだ?
「おつりは今度でいいから」と出口に向かう。女も冷静に焦ってる?様だ。
「はいはい、じゃまた今度?。ありがとう。」と店主も慣れた様子。
2,3回しかこの店に来てないが、マスターはよさそうな人だった。
その人が止めないからまあ良いんだろうと、無理に納得する。
店の外にオサーンがいたら、どうする?

ヘベレケ女はまともに歩けない。
タダでさえ目立ちたくないのに、これじゃ探されたらスグに判る。
しかも、女の馴染みの店ならオサーンも探しに来るんじゃないか?
女を支えながら、周りに注意しながら、店をどうするか考える。
いや、焦ってるだけで、アイデアは出ない。さらに焦る。
「腹減ってない?」ああ、なんでここでこのセリフ?
「飲んでばっかりだったから、結構おなか空いてる」
「ラーメンどう?焼き鳥とかならつまめるでしょ」
「それいいね」
よし!ここから離れた店に連れてけば大丈夫。
しかもそこにはちょっとしたワナもある.....

「ちょっとあるからタクシーのるよ。」
丁度来たタクシーに手を上げる。
とにかく乗ってしまえばこっちのもの。
ドアがバタンと閉まってようやく安心した。
女が漏れにもたれて来る。酒とタバコと女臭さが混じった匂い。
ああああたまらん!
¥1000くらいで店に着いた。
ここはラーメン屋だが、つまみや酒もかなり充実してる。
「もうビールじゃなくて良いよね。じゃあジン2杯とまず餃子とチャーシュー」
コレが結構合う。しかもジンはショット。
「カンパーイ」で一気に飲み干す。
「効く?」女もかなり復活してきた様だ。
さて、どうやって攻めようか。
漏れにもかなり余裕が出てきた。

つまみを3,4品。きついハードリカーを2杯。その間に女から話を聞きだす。
「連れの人よかったの?」
「いいのいいの、あんなの。金払い悪いし」
聞くと女は営業で、オサーンは取引先の専務。打ち合わせ兼接待で最初は6,7人いたのが
だんだん数が減って2人になったらしい。
いや、車の鍵を店に置いてきたり、あのカンジじゃそれだけじゃないんだろうけど
 ・・・
30分くらいたった。来たつまみは半分も手をつけてない。
女は泥酔。
午前1時。

「眠いからもう帰る?」と女。
確かにラブホ代は浮くし、女の部屋で無茶苦茶するのも燃えるが
オサーンと鉢合わせの可能性もある。
実はあの店を選んだのは一本裏がラブホ街だからだ。
ふらつく女を支えながら歩いて、なんとか3軒目で空室があった。
ドアを開けベットになだれ込む漏れと女。
だが、ちょっと漏れは冷静になってしまった。
酔った勢いで女とヤったことはあるが、合意の無いままに連れ込んだのは初めてだ。
ヘタすりゃレイープでタイーホだ。
最初に会った店に行かなきゃごまかせる、なんてもんでもないだろう。
同じ市内に住んでるんだから。

とりあえずテレビをつける漏れ。「ああっ?!」
いきなりエロビが大音量で流れた。そうか、CATVでずっとやってんだ。
音を小さくしてしばし鑑賞。エロイ女優だな?。そうこうしてるうちに思った。
「とりあえず、強く拒否されるとこまでしようか」
女のカーディガンをまず脱がせた。抵抗ゼロ。というか力抜けてると重い。
時々「うぅ?っぷ」とか言うので履くのかと心配したりして。
ブラウスの隙間から胸がブラがチラチラ見える。結構いい乳してる。
あんまり無抵抗?無協力?でも返って疲れると思い、ヤれてもヤれなくても
起こすことを決意。冷蔵庫からポカリを出して飲ませるがうまく飲まない。
(あ、こういうときはコレだ)とまず漏れが口に含んでそれを口移し。
以外にすんなりと飲んだ。もう1口。これもすんなり。
もう1口、でついでに舌をチロっと出す。女もそれに反応してチラっと
舌を絡めてきた。

(これならいいか)とそのまま静かにベットに寝かせる。
マッパにするのもいいが、なんかそれだと拒否られそうな気がして、ブラウスのボタンをはずしにかかる。
ブラが丸出し。乳も出てるが、腹もそれなり。ま、でも漏れはぽっちゃり好きだからうれしい。
次はパンスト。巻き取るように脱がすといいと聞いたが、それをここで実践するとは。
おお、ホントにその通りだ。
はだけたブラウス、生足、スカートからパンチラ。裸よりもエロイ。
とりあえずブラをずらそうと背中に手を入れるがホックが無い!
フロントだと気が付くまで随分悩んだが、はずすと年齢の割りにプルンと
したオパーイが出てきた。
そこでなんかスイッチが入ってしまった。

今までの刺激のせいか、乳首は半立ち。最初は優しくチロチロと。立ってきたら
だんだんと強い刺激に。口で片乳、左手でもう片乳。そして右手は下の方へ。
汗なのか、何なのかすでにウエット。まずは布の上から軽く刺激。湿って来たらグリグリと。
最初はイヤがるそぶりもあったが、それは眠いからうっとうしがられてると思い込み
続けていると時々「あ、あんんんん」なんて声が聞こえてくる。腕も時々漏れの頭を
撫でるカンジになったりで.....
これならイケる!
と下の布の中に手を入れ、右手の甲のあたりで押し下げた。

全裸でないが、ブラなし、パンツなし。うおーエロイ?。
クンニしようかとも思ったが、シャワー前に出来る(しかも知らない女だ)ほどの豪者じゃない。
まずは右手で刺激。だんだんと反応が敏感になり、息遣いも荒くなる。
下ばかり見てたが、女ももう気が付いてる模様。腕で上半身を少し起こしてる。
マソコに入れるのはまだ早い。右手の中指、人差し指で交互に膨らんだところをこすったり
摘んだり。左手は横乳をゆっくりと、そして口はうなじを舐めながら、時には耳を甘噛みしたり。
女の息遣いがだんだんと荒くなる......そして突然!

「ああああああああーーーーーー!!!!」
両腕がグッと漏れの頭を引き寄せた。と、同時に右手がいきなり大量の液体が!
シーツはびしょ濡れ。ベットの端のほうでヤッといてよかったよ。
「んんんーーー」言葉にならない声であえぐ女。
今をのがしちゃダメだ!
左手でズボンのボタンを外し、ジッパーを下げ、ズボンとパンツを一緒にずり下げる。
スタンバイOK!
「入れるよ.....」
出来るだけ甘ーい声でささやく。女がうなずいた。
いや、少なくとも拒否はされてない。

ベット中央はまだ濡れてないのでそこに女を動かして、
漏れは上にTシャツ着たまま、女はスカートつけたままで.....合体。
潤滑液がたっぷり出てるせいか、入り口はスムーズに入った。そこから小刻みに
全身。何度か繰り返すうちに、奥のほうまですっぽりと。
漏れのティムポはあまり長くは無いが、太目らしい。なので経験が少ない娘には
痛がられるが、ベテランには比較的好評だ。
何度か動いた後、動きをゆっくりにしながら女のスカートを取り、ブラウスを脱がせ
漏れもTシャツを脱いで2人ともマッパに。
見ると結構腹も出てるぽっちゃりさん。ただ、胸の形はなかなかいい。人工物の様な
小刻みな震えも、不自然なそびえ立ちもない。時にオパーイを揉みしだきながら、
吸いながら、あるいは体同士をこすれ合わせながら、激しく前後運動を繰り返す。
しばらくするとまた女が叫ぶ。
同時に漏れのティムポのあたりに大量の液体が。
またシーツがびしょ濡れになってしまった。

ちょっと待て、漏れはそんなに持つ方じゃない。
どちらかといえば早い方だ。
女がイキやすいのか、
アソコがゆるいのか、
多分両方だったんだろう。
そうしているとなんだか頭がイタクなって来た。
酔いが回って来たのならもう長くは持たない。
ぐったりしてる女をもう一度抱きかかえつぶやく。
「今度は俺をイカせて.....」
女がうなづいた。様に見えた。

びしょ濡れのところから入れたまま、また女を動かす。
もう反対側の端に来た。後が無い。
今までは同じ体勢だったのを今度はいろんな形で動かしてみたが....
やっぱりちょっと緩いカモ。
更に頭痛がひどくなってきた漏れには、もう残された時間は少ない。
足を抱えるようにして激しく突いた。こうすれば少しはスレる。
案の定、気持ちよくなってきた。
女もなれたせいか喘ぐようになってきた。
それ聞いてさらに盛り上がる!
「胸に出すよ」と甘い声でささやく。
もうダメだーーー!!

漏れも果てた。
なんかすごい出た。

ヤッてるウチに女は酔いが冷めてきてチョット冷静になったんだと思う。
胸の辺りをティッシュで拭くと速攻で「シャワー使うね」と言ってバスに行った。
服やカバンも持っていったのにはかなりガッカリだった。
シャワーに押し入ればまた次の展開も有ったかも知れないが、
とにかく頭の痛さを何とかしたかった。
そうこうしてるうちに女がシャワーから出てきた。
化粧はしてないが、服はバッチリ着ていた。
「シャワー浴びたら?」「いや、頭痛いから」「あ、そう」
なんかそっけない。しばしの沈黙。
また漏れの弱気が出た。
「もう(ホテルを)出る?」

なんて事を言ってしまったんだ。帰らせるなんて。
もう一回ヤリたい訳じゃない。ただ、一人残されるのが寂しかった。

しかし女から意外な答えが返って来た。
「ん?今から帰っても仕方ないから、朝までいよかな....」
なんかすごくホッとした。
「シャワーいいの?」また女が聞く。今度はちょっと安心した。
「じゃあ、浴びてくる」
でも弱気な漏れは免許証や名詞の入ってる財布の入ったズボンを持ち込んでしまった。

シャワーから出た。
女はまだ居た。
なんか可愛く感じた。
「ベット濡れてるからソファ使う?掛け布団は濡れてないから」
「そんなことより、ちょっと話しよ」と女が言った。




この後の事は秘密。
でも朝もう一回シャワー浴びた。今度は一緒に。

女とはその後、店で2,3回会ったが、ラブホに行くことは無かった。
そうこうしてるうち漏れも別の店に行くようになった。
その後しばらくして行ったら店もマスターも変わっていた。

藻前ら読んでくれてありがとう。
漏れの若気の至りを聞いてくれて。
こんなに時間がかかるなんて思ってなかったよ。
今まで大作を書いてくれた椰子達をちょっと尊敬する。
そして、嫁が寝てる横でヒヤヒヤしながらカキコしてる漏れも
ちょっと尊敬してくれ。
おやすみ。

*

マキを狙うやつら vol.5

前作 マキを狙うやつらvol.4

つづき

俺達は、映画館の隣のゲームセンターに入った。

俺にとっては、ゲームセンターに入るのは久し振りだった。
入ってみて、メダルゲーム(スロット・パチンコ等)がやたらに多いなあと思った。

何をやるか迷ったので、とりあえずマキに聞いてみた。
俺「マキ、やりたいゲームある?」

マキ「ダンスゲームにする」マキは迷わずに答えた。
マキは、某体感ダンスゲームの所に行った。(慣れた感じだった)
マキ「じゃあ、おにいちゃん。一緒に踊ろう」

俺「えっ!? 俺、やったことないから……。マキが手本を見せてくれ」
俺は、体感ダンスゲームをやったことが無かった。

マキ「うん。じゃあ、ちゃんと見といてよ。でも、手本とかいうほど、上手くはないけど……」
マキは、そう言うと踊り始めた。
マキは、俺の予想に反して、めちゃくちゃ上手かった。
音楽にも、ノリノリで、ゲームというより、ストリートで、ダンスしている感じだった。

俺は、マキのダンスに少し感動していたが、マキの姿を見ていると少し不安になった。

マキは、ノリノリのオーバーアクションでダンスを踊っている為に、ミニのワンピースのスカートから、チラチラとマキのパンティが見えていた。
マキのチラチラ見えるパンティとむっちりした太腿は、かなりエッチな感じがした。
しかし、マキは、ダンスに夢中で、気にもしていないようだった。

最初は、俺もマキのパンチラが見えて嬉しかったが、だんだんとマキの周りにマキのダンス目当てのギャラリーが集まってきて少しあせってきた。
中には、明らかにマキのパンチラ目当てであろう野郎どももいた。

そんな中、マキのダンスが終わった。
すると、周りの人たちから拍手が起こった。
マキは、かなり気分がよさそうだった。

そんなマキを見ているとパンツが見えていたとか言い出しにくかった。

すると、ギャラリーの一人が、「アンコール」とか言った。
そして、他のギャラリーから拍手が起こった。

マキは、一礼して言った。
マキ「じゃあ、次は、別の曲で、踊ります」

マキの一言でギャラリーはノリノリになり、再び拍手が起こった。

そして、マキは、再び踊り始めた。
先程よりも、ノリノリで……。

マキは、先程よりも回転の多いダンスを踊っていた。
回転するたびに、マキのスカートはめくれ上がり、白いパンティは、丸見えになっていた。
白いパンティは、お尻に少し食い込んでいた。
太腿は、汗ですこし輝いて見えた。
ギャラリーの中には携帯電話やスマートフォンで写真を撮るやつもいた。
しかし、俺は、注意することが出来なかった。
マキの気分を害するのが嫌だったこともあるが、しかし、それ以上に俺の中で、マキのパンチラを他人に見られている事で興奮してくる感情があった。
俺は、成り行きを黙って見守ることにした。(俺の息子はギンギンだったが……)

しかし、マキは、まったく気にしないで、ダンスを踊りおえた。
マキ「みなさん。ありがとうございました」マキはそう言うと一礼した。

ギャラリーから、また、アンコールが起こっていたが、マキも疲れたらしく体感ダンスゲームから離れて、飲料の自動販売機の所まで行ってジュースを買いだした。

俺は、すぐにマキを追っかけて自動販売機の近くに行った。
俺「マキ。すごかったな。あんな特技があったんだ。知らなかったよ」

マキ「特技って、いうほどでもないよ(照笑)。たまに友達と一緒に踊りにくるだけだから……。それに、私より上手い子って、いっぱいいるから……」マキはジュースを飲み干すとそう答えた。

俺「いや、すごかったよ。おにいちゃんは感動した(笑)。それに、ギャラリーも出来てたしね(笑)」

マキ「ギャラリーには、少し驚いたよ。でも、気持ちよかった」
マキは楽しそうだった。

そんなマキを見ているとパンチラとかは言えないと俺は思った。

マキ「おにいちゃん。次、プリクラ撮ろうよ」

俺「ああ」
俺は、少し照れくさかったが、マキと一緒にプリクラを撮った。
なんだか、兄妹というより、カップルみたいな感じだと思った。

俺達は、その後も色々とゲームを楽しんだ。
そして、時間になったので、映画館に入って映画を観た。
(映画の題名と内容についてはここでは省略させてもらう)
映画の上映が終わると俺達は、映画館から出て、近くにある、某ハンバーガーショップにランチに向かった。
ハンバーガーショップの入り口に差し掛かった時に、俺を呼ぶ声が聞こえた。

?「タカトシ君」
見覚えがあるような、ないような中年のオヤジだった。

俺「はい?」
俺は、必死で記憶をたどった。

?「タカトシ君だろ。市川孝敏君だろ」

俺「はい。市川孝敏ですけど……。どちらさまですか?」

?「えっ!? 忘れた? 俺だよ。お父さんの部下だった岸利徹(仮名)だよ」(実名は出せないので仮名で岸利徹とする)

俺「あっ!! 思い出した。お父さんの会社にいた岸利さんですね」
このオヤジ、いや、この人は、俺の父親の会社の元部下で、年齢は三十代前半なのだが、少し髪の毛が薄く実年齢よりも老けて見える人だった。
昔から、休日に父親のゴルフのお供で帰りがけに、うちで晩御飯を食べていたので、よく知っていた。
しかし、父の勤める会社を一年程前に退職したみたいだったので、会うのは一年振りくらいだった。

岸利「思い出してくれたんだね。タカトシ君、見ない間に男らしくなったなあ(笑)。今日は、彼女とデートかい(笑)」
マキの事には気付いていないようである。(しかし、彼女とは……)

俺「違いますよ(照)。妹ですよ。マキです。マキのこと覚えていませんか?」

岸利「えっ!?」

俺「マキも岸利さんの事忘れたのか(笑)。ちゃんと挨拶しろよ」

マキ「覚えてるわよ(笑)。おにいちゃん、失礼ネ」
マキは、岸利に向かって微笑んだ。(マキも覚えていたようだ)
マキ「岸利さん。お久し振りです」

岸利「マキちゃん!? 美人になったなあ。ビックリしたよ。気付かなかった」

マキ「エー、でも、私、そんなに変わってないですよ(笑)」

岸利「いや、雰囲気がなんか変わったよ。やっぱり、この年頃の女の子は成長が早いね」
岸利は、マキを見てずっと微笑んでいた。

岸利「今日は、兄妹で、デートかい?」

俺「デートというか……(照)。観たい映画があるとマキが言うので、受験勉強の息抜きに付き合いました」

マキ「実は、それは、おにいちゃんの口実で、夏休みにデートする相手がいなくて寂しいみたいなので、私が付き合ったんです」マキは意地悪そうな感じで言った。

岸利「へえ、兄妹仲いいんだね。兄妹の仲がいいのは、良いことだよ」

俺「そうですか(照)。ありがとうございます」

岸利「それより、二人のこれからの予定は?」

俺「今から、お昼にしようかと思いまして……」

岸利「そうなんだ。ちょうど、俺も昼まだなんだよ。よかったら、久し振りの再会を祝して俺にゴチらしてよ」

岸利の提案に少し面食らったが、ごちそうになる分にはいいかなと思った。
俺「俺はいいですよ。ゴチになります。マキはどうする?」

マキ「じゃあ、私もゴチになります(笑)」

岸利「そうか。じゃあ、近くに店があるから行こう」

俺達は、岸利の案内で店に行くことにした。
岸利について行くと、路地裏のスナックみたいな外観の店の前についた。

岸利「着いたよ。ここだよ」

俺「えっ!? ここですか?」

マキ「えっ!? ここ、閉まっていますよ」

岸利「大丈夫。今、開けるから……。ここ、俺の店なんだ」

俺「そうなんですか?」
【しかし、胡散臭そうな店だな。これが、スナックかあ】俺の心の声

岸利「ああ。だから、気を使わずに……」

俺とマキは、岸利に促されて、その店に入った。

入り口から入ってすぐにカウンターがあり、奥にボックス席やカラオケを歌うスペースがあった。

岸利「じゃあ、奥に入って。好きなところに座って」

俺とマキはボックス席に隣同士で座った。

岸利は、店の照明をつけて、カウンターに入って何やら調理し始めた。
スナックだからか、照明をつけても薄暗い感じがした。

俺は、少し不安になったが、マキは、もっと不安だろうと思い、なるべく堂々と振舞うことにした。

しばらくして、ランチが出来たようである。
岸利「お待たせ。大した物じゃないけど……。味は、いけると思うよ」

エビピラフとオニオンスープだった。

俺&マキ「いただきます」
俺達は、岸利から、出されたランチを食べた。
予想以上に美味しかった。

岸利「食後にどうぞ」
岸利は、アイスコーヒーも入れてくれた。

俺「ごちそうさまでした」

マキ「ごちそうさまでした。おいしかったです」

岸利「そう言ってもらえると嬉しいよ」

俺「この味なら、お昼のランチをやっても充分にいけますよ」

岸利「そうかい。ありがとう。じゃあ、考えとくよ」

マキ「アイスコーヒーも美味しかったです」

岸利「ありがとう。また、飲みたくなったら、いつでも、来てよ。夜は駄目だけど……」

マキ「夜は……、どんなお店なんですか?」

岸利「夜は、スナック。いわゆる水商売ってやつだよ」

マキ「水商売?」
マキは少し興味を持ったのか岸利に色々と質問をし始めた。

岸利「水商売というのは、お客さんにお酒を提供して、商売することをいうんだよ」

マキ「そうなんですか? スナックは?」

岸利「スナックは、そのお酒を提供するのが、ホステスと言われている女性で、お客さんとお話したり、ゲームしたり、カラオケしたりしてお客さんを満足させる商売なんだよ」

マキ「そうなんですか」

俺「マキ、興味持ったのか(笑)」

マキ「少しね」

岸利「じゃあ、二十歳超えたら、バイトでもしてもらおうかな(笑)」

マキ「ぜひ、そのときは(笑)」

岸利「じゃあ、せっかくだから、疑似体験してみる」
岸利が変なことを言い出した。

岸利「今から、マキちゃんが、ホステスで、俺とタカトシ君がお客。その設定でやってみない?」

マキ「おもしろそう。やろう」

俺は、不安だったが、面白そうな気持ちもあったので賛成した。
俺「やりましょう」

岸利「じゃあ、ちょっと、待ってて」
岸利は、奥から、ブランデーのボトルとグラスと氷と水を持ってきた。
岸利「じゃあ、マキちゃん。こうやって水割りは、作るんだよ」
岸利は、マキに水割りの作り方を教えた。

そして、三杯の水割りが出来た。

岸利「タカトシ君は、いけるクチだろ。マキちゃんも、水割りだから、そんなに強くないから……」

俺は、たまに、父親の晩酌の相手で飲んでいたので、お酒は、いけるクチだったが、マキは、お酒は初めてだと思った。

岸利「じゃあ、カンバーイ」
岸利の掛け声で、俺達も水割りを飲んだ。

俺は、ブランデーの水割りは、初めてだったが、結構おいしいと思った。

意外なことに、マキもグイグイとグラスを空けていた。

岸利「二人とも、いけるクチだね。俺よりも強いかも……。じゃあ、もう一杯」
岸利は、マキに水割りを再び作らせた。
今度は、先程よりも、ブランデーの量が多い感じがした。

俺達は、また、それを飲み干した。

岸利「二人とも強いなあ。でも、お酒ばっかり飲んでるのも、なんだから、ゲームでもやろうか」

俺「ゲームですか?」

マキ「どんな?」

岸利「『黒ひげ危機○発』だよ」

マキ「『黒ひげ……』ですかぁ」

俺「スナックでこんな、子供のゲームするんですか?」
【今どき、ガキでも、『黒ひげ……』なんてやらないよ】俺の心の声

岸利「うん。たしかに、子供のゲームだけど……。ルール次第では大人のゲームになるんだよ」

俺は、岸利の言う『大人のゲーム』に少し興味を持ってしまった。

俺「どんなルールになるんですか?」

そこから、岸利の説明が始まった。
まず普通に『黒ひげ……』を行う。
そして、黒ひげを飛ばしたら負け。(ここまでは普通)
負けた人は、裏にAと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある内容の罰ゲームを行う。
カードの内容は、『一気飲み』『チュー』『くすぐり』『脱ぐ』の四種類。
『チュー』と『くすぐり』を引いた人は、裏にBと書いてあるカードの中から一枚引く。
そして、書いてある部位に罰ゲームをされる。
Bのカードの内容は、『顔』『首』『脇』『胸』『股間』『足』の六種類。
そのあと、裏にCと書いてあるカードの中から引く。
Cのカードの内容は、『右』『左』の二種類。
書いてある、側の人に罰ゲームされる。
といった内容である。

俺は、この内容だと、マキがとんでもないことになるのではないかと思い岸利に言った。
俺「これ、ちょっと、やばくないですか?」

岸利「大丈夫だよ。意外にソフトなんだよ。このゲーム。それに、十回戦で終わるから、すぐだよ」

俺はマキにも聞いてみた。
俺「マキは、どう? やってみる?」

マキ「うん。なんだかおもしろそう。やってみるよ」
マキは少し酔っているようにも見えた。

俺は、不安ではあったが、やばくなれば途中でやめればいいと思い、ゲームをすることにした。

ゲームが始まった。

まず、最初に負けたのは、岸利だった。
岸利は、『くすぐり』『股間』『右』のカードを引いた。
岸利の右は俺だったので、俺が罰ゲームの執行人になった。
俺は、嫌だったが、岸利の股間をくすぐることになった。
一分間するルールだった。
岸利は、最初の内は、のけぞって変な声を出していたが、後半は、男の俺に触られているにもかかわらず、勃起していた。

マキ「キャー、わっはっは。おもしろい(笑)」
マキは岸利の姿を見て笑っていた。

岸利「クソ。マキちゃんに変なとこ見られたよ(笑)。とりあえず、気分直しに乾杯しよう」

岸利の呼びかけで、俺達は、水割りで乾杯して飲み干した。

二回戦が始まった。
二回戦でも負けたのは、岸利だった。(岸利弱すぎ)
今回は、『チュー』『首』『左』のカードを引いた。
岸利の左側はマキだったので、マキが罰ゲーム執行人になった。

岸利「マキちゃん。寝転んだ方がやりやすいだろ」
岸利は、そう言うとボックス席のソファーの上に仰向けに寝転んだ。

マキは、少し悩んだようだが、酔っているのと、ゲームのノリで、岸利の上に覆いかぶさった。
そして、岸利の首筋に唇をつけた。
その姿は、後ろからみていると、女性上位で、エッチをしているように見えた。

俺は、岸利に覆いかぶさって、首筋にチューをしているマキを見てめちゃくちゃ興奮していた。
俺の息子もギンギンになっていた。

岸利は、目を瞑っていたが、少し興奮しているように見えた。
岸利は、上に覆いかぶさっているマキを支えるように両手でマキを押さえていたが、だんだんと右手がマキのお尻の方に伸びていた。
そして、マキのお尻を撫でるような感じで、マキのミニのワンピースのスカートをめくり上げていた。
俺からは、マキの白いパンティが丸見えだった。
マキのパンティはお尻に少し食い込みぎみで、その下の太腿は汗で少し輝いているように見えた。
その姿を見ていると止めようという気は起こらなかった。

そして、一分が経ち、罰ゲームは終わった。

岸利「マキちゃん。チューするのが上手いなあ。さては、結構遊んでるな(笑)」

マキ「そんなことないですよ(照笑)」

岸利「でも、舌の使い方が上手かったよ(笑)」

マキ「舌なんて、使ってませんよ?。岸利さんの意地悪(笑)」
マキは、パンティが丸見えだったにも関わらず楽しそうだった。
(もしかして、気付いてなかったのか……)

岸利「じゃあ、俺みたいなオジサンの首にチューをしたんだから、消毒にビールでも飲むか?」

マキ「うん。ビール飲みたい」

岸利「タカトシ君もどう?」

俺「じゃあ、頂きます」

俺達は、今度はビール(瓶ビール)で乾杯した。

第三回戦が始まった。
三回戦は、マキの負けだった。
マキの引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。
マキの右側は、岸利なので、今回の罰ゲーム執行人は岸利になった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。ここに横になって」

岸利に促されて、マキは、ソファーに仰向けで寝転んだ。
岸利は、マキの上に覆いかぶさった。(肘でささえて、体重はかけていない)
そして、マキの首筋にチューをしだした。
最初は、普通に、唇を首筋につけているだけだったが、少しずつ唇を動かして、まるで、唇で首筋を撫でるような感じになっていった。
そして、時々、息をかすかにかけたりしていた。
見ていると、まるで、マキの首に愛撫をしているように見えた。

中学三年生の妹が、赤の他人の中年オヤジに首筋を愛撫されているのを見ると、罰ゲームとはいえ複雑な心境だった。
しかし、俺は、止めることが出来なかった。
なぜなら、俺の心の中に、もっと見てみたいという欲求が少しずつ生まれていたからだ。

マキも抵抗とかはしてなかった。
マキは、赤い顔をして目を瞑っていた。
しかし、顔の表情をよく見てみると、声は出していないが感じているように見えた。

俺は、そんなマキを見ていると益々興奮した。

そして、一分が経ち、罰ゲームが終わった。

岸利「どうだった。マキちゃん。大人の首チューは?」

マキ「少しくすぐったかったかな……。でも、岸利さん。なんか真剣すぎて怖かったよ」

岸利「罰ゲームだけど、やるときは、真剣にやるのが大人の罰ゲームなんだよ」

マキ「真剣……ですか」

俺は、その『真剣……』という言葉で少し燃えるものが心の奥にわいてきた。

そして、第四回戦。
負けたのは、俺だった。
俺の引いたカードは、『チュー』『首』『右』だった。(先程から、同じパターンばかりだった)
俺の右側は、マキなので、今回の罰ゲーム執行人はマキだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。前回、俺がやったように、おにいちゃんの首にチューしてみようか」

マキ「はい。じゃあ、おにいちゃん。そこに、寝てよ」

俺は、マキに言われたとおりに、ソファーの上に仰向けで寝転んだ。
そして、マキが俺の上に覆いかぶさった。

岸利「あっ! その前に、一つ言い忘れていたことがあった」

俺「言い忘れていたこと?」

マキ「なんですか?」

岸利「罰ゲームのことなんだけど……。こうやって、ソファーで覆いかぶさってやる場合は、敗者は、罰ゲームの執行人がやりやすいようにすること。例えば、マキちゃんが、上の場合は、タカトシ君は、マキちゃんがソファーから落ちないように支えること」

俺「なるほど、じゃあ、俺は、マキを腕で支えたらいいわけですね」
二回戦で岸利がやっていたようにしろということのようである。

マキ「おにいちゃん。しっかり支えてね」

俺「ああ、しっかり支えさせてもらいますよ(笑)」
ちょっと、エッチなことを考えていた。

岸利「それから、執行人にも決まりがあるんだ」

マキ「決まり? どんな決まりですか?」

岸利「執行人は、一分間、確実に罰ゲームを執行すること。その間に、もし邪魔されても、罰ゲームをやり遂げること。もしも、罰ゲームがやり遂げられなかったら、今度は、執行人が罰ゲームを受けること」

マキ「エー!? そんなぁ、邪魔とかなしですよぉ」

俺「邪魔ってどんなことをするんですか?」

岸利「まあ、色々だよ。でも、力ずくとか、道具を使うとか、そんなのはナシだ。まあ、触ったり、息をかけたりとか……かな」

俺「それぐらいだったら、いいんじゃないですか」
俺は、早くマキに首筋にチューしてほしい気分だったので無理矢理納得した。

マキ「エー、なんか、ヤダなぁ。でも、仕方ないか。痛いのとかはなしですからね」
マキも納得したようである。

そして、罰ゲームが始まった。
マキは、俺の首筋にチューを始めた。
そして、先程、岸利にやられたように、唇を少し動かし始めた。

これだけで、俺は感じてしまい、俺の息子はギンギンになってしまった。
俺は、マキを支える為に、腰辺りに俺の右腕をまわした。

岸利「マキちゃん、前回、俺にした時よりも上手くなってるね。タカトシ君も、ちゃんとマキちゃんのことを支えてるね。感心だよ。じゃあ、俺も、マキちゃんの邪魔を少しするね。マキちゃん。ちゃんと耐えてよ」
岸利はそういうと俺達の寝ているソファーの横にきた。
そして、マキの太腿を撫で始めた。

マキ「キャッ!!」
マキは、驚いて、チューをするのをやめた。

岸利「マキちゃん。だめだよ。これで、マキちゃんの負けだよ」

マキ「だって……。変なとこ……さわるんだもん(照)」

岸利「仕方ないよ。こうやって、邪魔するのが大人のゲームだから……」

マキ「だって、予想してなかったし……。こんなので、負けとかは、いやだな」

岸利「わかった。今回は、特別に無かったことにするよ」

マキ「本当?」

岸利「ああ。その代り、時間が二分に延びるけどいい?」

マキ「二分かあ」

岸利「マキちゃんにとって、二分は無理だったかな。じゃあ、一分でもいいよ」

マキ「いえ、二分でいいです。私、負けませんから」
マキは負けず嫌いである。

岸利「そうか。やるか。タカトシ君もそれでいいよね」

俺「えっ、はい。いいです」
俺は、流れで、反対できなかった。

そして、再び、罰ゲームが始まった。

マキは、先程よりも上手く、俺の首筋にチューしてきた。
今回は、唇を這わす感じだった。

俺は、先程よりもかなり感じていた。
【マキのやつ。すごく上達しているな。才能あるのかな。でも、このままだと、罰ゲームでいっちゃいそうだよ】

そして、岸利は、先程と同様にマキの太腿を撫で始めた。

マキは、耐えながらも、俺の首筋に唇をつけていた。
なんとか、唇は動かしていた。

そんなマキを見ていると俺は、益々興奮してきた。

俺は、マキに首筋にチューされながらも、岸利のことが気にかかり、少し首を曲げて、岸利の動きを観察することにした。

岸利は、マキの太腿から、少しずつ上を撫で始め、ついには、マキのスカートをめくりあげて、白いパンティ越しに、お尻を撫で始めた。
岸利の手つきは、いやらしい感じがした。

しかし、マキは、岸利にお尻を撫でまわされても耐え続けた。
唇の動きは少なくなったが、俺の首筋にチューしていた。

マキは、結構、負けず嫌いなとこがあり、酔っているせいか、いつもより、負けず嫌いが増強されて、意地になっているようであった。
しかし、マキはあと数十秒耐えないといけない。
それを考えると俺が罰を受けているにも関わらず俺は、マキの罰ゲームを見ている気分になって、益々興奮が激しくなってきた。

岸利の手は、お尻を撫でながら、だんだんと内腿まで下がりだした。

マキは、内腿が弱いのかかなり、きつそうな感じがした。

そして、内腿を撫でる岸利の手は、マキの股間を撫でだした。

するとマキは、さすがにやばかったのか
マキ「あっ!! だめ!!」と声を上げてしまった。

岸利「ああ、マキちゃん、負けちゃったね」
岸利は、すごくニヤニヤした表情だった。

マキは、無言でうなずいた。

岸利「じゃあ、次は、マキちゃんの罰ゲームだけどいいよね」

マキ「うん」
マキは、辱めを受けていたことよりも、負けたことの方がくやしいようだった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。カードを引いて」

マキは、カードを引いた。
マキの引いたカードは、一枚目が『脱ぐ』だった。

岸利「じゃあ、マキちゃん。罰ゲームだから……。脱いで。一枚でいいから」

俺「本当に脱ぐんですか。脱ぐのはちょっと……。なあ、マキ」
俺は、さすがにやばいと思った。

マキ「おにいちゃん。いいよ。負けたのは事実だから……」
マキは、そう言うと、白いミニのワンピースを脱いだ。
そして、マキは、下着姿になった。
上下ともに純白の下着だった。
よく見ると、パンティの前の方が少し湿っているようにも見えた。(汗の為かもしれないが)
マキは、顔を真っ赤にしていたが、涙目とかではなかった。

岸利「マキちゃん。偉いぞ。こういうゲームでもちゃんとルールを守るのが大人なんだよ」
岸利は、いいかげんなことを言っていた。
岸利「マキちゃん。こういうときこそ、ビールで乾杯だよ」
岸利は、そう言うと俺達のグラスにビールを注いだ。
岸利「じゃあ、乾杯」

岸利の乾杯の音頭で俺は、ビールを一気に飲み干した。
マキは、少し悩んでいたようだが、何か吹っ切れたように、ビールを飲み干した。

マキ「じゃあ、次、五回戦だよ。今度は負けないよ」
マキは、下着姿というのも忘れて、勝負に燃え出したようであった。

そして、第五回戦。
負けたのは、マキだった。
マキの引いたカードは、『くすぐり』『脇』『左』だった。
マキの左側は、俺なので、俺が罰ゲーム執行人になった。

マキは、段取りよくソファーに寝転んだ。

岸利「くすぐりの場合は、邪魔しないから。くすぐられている相手が絶対に暴れるから、それを押えないといけないから……」
岸利は、そう言うとマキの両足の上に座って太腿あたりを両手で押えた。

岸利「タカトシ君。脇をくすぐる時は、マキちゃんの後にまわって」

俺は、岸利に言われた通りに、寝ているマキを少し起こして、マキの後に回った。

マキは、そのまま身体を俺に預けてきたので、仰向けで寝た俺の上に仰向けのマキが寝るかたちになった。

俺「じゃあ、マキ。いくぞ」
俺は、後から、手を回して下着姿のマキの脇をくすぐった。

マキ「きゃっ。キャー。ワハハ」
マキは、かなり暴れて抵抗した。

俺は、脇をくすぐっていたが、マキが暴れるので、だんだんと胸の方に手がいってしまい、脇半分、オッパイ半分という感じで触っていた。

俺は、調子にのって、オッパイをかなり触っていたが、岸利が少し気になったので、岸利の方を見てみた。

岸利は、太腿を手で押えていたが、アゴや鼻の頭をマキの股間にくっつけていた。

マキは、俺にくすぐられているのと、岸利に股間を攻められているのとで、かなり、感じているようだった。

一分が経ち、罰ゲームは終わった。

マキは、抜け殻のようにソファーに横たわってしまった。

俺「マキ、大丈夫か?」

マキ「大丈夫。ちょっと、疲れただけだから」

岸利「タカトシ君。こういう時の復活方法を教えようか」

俺「そんなのあるんですか?」

岸利「ああ。あるよ」

俺「ぜひ、教えてください」

岸利「じゃあ、やってみせるよ。マキちゃん、いいかい?」

マキ「ほんと? じゃあ、お願いします」

岸利「じゃあ、いくよ」
岸利は、そう言うと、マキの股間にパンティの上から指を突っ込んだ。

マキ「キャー」
マキは、飛び起きた。

俺は唖然としてしまった。

岸利「なあ、一発で元気になっただろ」

マキ「もう、ちょっと、やめてくださいよ(怒)」
マキは、元気にはなったが、少し怒っているようだった。

岸利「ごめん。ちょっと、やり過ぎたかな」
岸利は、少し申し訳なさそうな顔をしていた。
岸利「じゃあ、お詫びにシャンパンをご馳走するよ」
岸利は、高そうなシャンパンを持ってきた。

俺「それって、有名なやつですよね」

マキ「へぇ、そうなんだ。ちょっと、飲んでみたいかも」

岸利はシャンパンをグラスに注いだ。
そして、俺達は、シャンパンを飲み干した。

俺「めちゃくちゃ美味しいですね」

マキ「おいしい。ジュースみたい」

岸利「だろ。これで、少しは機嫌を直してくれたかな」

マキ「じゃあ、もう一杯くれたら、許します(笑)」

岸利「本当に? マキちゃんの機嫌が直るなら、何杯でも飲んでよ」
岸利は、そう言うとマキのグラスにシャンパンを注いだ。

マキは、それを一気に飲み干した。

マキ「じゃあ、次は、六回戦ですね」

そして、六回戦が始まった。

看護婦妻


先に投稿された人で奥さんが看護婦をしていて患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、散々迷いましたが、私も書くことにしました。
数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、聞かされているうちに、いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。
そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるため
よほどのことがないかぎりほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつきパンチラ等で挑発することからはじめタッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、そのときの様子を根掘り葉掘り聞き非常に興奮し、その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望のはざ間で激しいSEXを行っていました。
がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、私が「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ「それは多少抵抗がある」との返事でした。
しかし「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったためこの際と思い「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ一応考えてみるとの事。
それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮してシュミレーションを行っていました。が、中々その日は訪れず2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で背も高く非常にハンサムな子の担当になったと聞かされ、「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、結構重症のため下手に動かせないとのこと。
多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、石膏で固めるため「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、その場合介助必要」との事。
それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時にあるタイミングでシャワーのお湯が全身にかかってしまいナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、もちろんそのときは白の下着のみでスリップはなしという計画を立て、さらには「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちでお風呂についてゆき体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き正直不安になったそうです。
(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み、いすに座らせ頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし自分の白衣へ目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれ
もちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき一気に勃起してしまったそうです。その後お互い、
多少恥ずかしがりながらも「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を一応恥らいながら「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり浴槽に入ったそうです。もちろんその後は案の定・・・・。
あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで最初中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。
その後・白衣を着てほしいとの要求があり、濡れた白衣を着てあげたところ、大興奮して浴槽で2回浴室で1回の3回も突きまくられ、妻も恐ろしいほどの圧迫感で今までで最高に気持ち良かったそうです。
もちろんすべて中出しのためオマンコをドロドロで精子はナプキンで押さえ家へ帰ってきました。
その光景を想像しつつ精子を確認し嫉妬心と膣壁を3回もデカマラで削りとられた悔しさでその夜はもえまくりました。(自分は普通サイズ?やはりオマンコは完全にゆるくなっていました。)
その後もその大学生が退院するまでの間、昼よる関係なく(約3週間)妻の意思ですべて希望を叶えてあげたそうです。(本人曰く50回以上はしたんじゃないかな?。くやしい反面楽しかった様な複雑・・・。)
その後も数回は妻の意思でエッチまでしてあげた患者がいるんですが(7?8人)、多くても3回ぐらいまでであの大学生のように大きいのはいなかったそうです。
私が転勤のためその後数ヶ所妻も病院を替わりましたがエッチのできる条件のそろった病院がないため残念ながらチャンスはないそうです。ただ今でもその大学生との事は最高だったといって私を挑発します。(ちなみに、計測では長さ約24cm、直径約7cmだったそうです。)
非難ごうごうだと思いますが、またチャンスがあればやってほしいといってあります。

友達の胸 

大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」といいました。愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

 エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?といいました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」といいました。ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。多分緊張しすぎてなのか、あきらめてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。先生は「患者さんもやられるときははずかしいんだから君と一緒だよ」といいました。しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」というと上着のジャケットを脱ぎました。ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。愛ちゃんは真っ赤な顔で
僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

 愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。顔はひくつっているのが明らかに分かりました。恥ずかしそうな真っ赤な顔で…。

 先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。その次の瞬間…

 ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子にすわりました。その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう…見えそう…C65…意外と胸があるというのが感想でした。服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

 そして検査が始まりました。先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸をのせました。そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。

 僕はもう鼻血がでそうなかんじでした。小ぶりですが形のきれいな胸。乳首は小さく、色はうすい茶色。少し左だけ乳首がたっていました。そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。

 愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。

友達と夜の小学校で泳いだ話

大学の時から同じ趣味で仲良しの男女4人。

みんな社会人になってそれなりに忙しくはしてるけど家が近い事もあってたまに遊びに行ったり飲みに行ったりしてた。

女の子は二人いるんだけど、一人は多分処女でおとなしめでガード固いけどスタイル良さそう。
もう一人は結構オープンでパンチラ胸チラしてもあんま気にしないし「あのラブホすごい部屋があった」とか話すタイプ。

夏のある日、みんなで地方では割と大きい町にビアガーデンに行った。
いつも通りの楽しい飲み会。
ちょうどサッカーのワールドカップやってたかな、テレビ30台ぐらいを繋ぎ合わせたでっかいモニターで。

ちなみにもう一人の男は酒は弱いんだけどノリがよくてムードメーカー的な存在。
その日もそいつが運転手だった。
ビアガーデンも終わり、そいつの車に乗り込んで次どこ行く?帰る?って話になった時に
町からちょっと離れた所にそいつの母校の小学校があるから行ってみようってなったんだ。

夜の小学校。
普通なら警備員とか当直の先生とかがいるんだろうけど田舎だからか、そいつは見つかった事は一度もないらしい。
校舎からちょうど死角になる所に遊具とプールがある。
俺と女二人はビアガーデンでも結構飲んだけどさらにビアガーデンになかったからコンビニでカクテルとか買ってまだ飲んでた。
俺も酔っててそいつに「お前飛び込んでみろよ」って言ったらパンツ一枚になって本当に飛び込んだ!

マジで飛び込むとは思ってなかったがすごく気持ち良さそう。
俺も泳ぎたくなったのでフリチンで泳いだ。
そいつもパンツ脱いで二人で「めっちゃ気持ちええわー」と女の方に向かって言うと
酔ってたからかオープンな子が私も泳ぐ!と言いだした。
裸は見た事ないのでマジで脱ぐのか?と思っていたら後ろを向いて下着姿に。
黄色っぽかったと思う。
あんま見んといてとか言いながらそのまま入ろうとしたので
「着替えないよね?濡れた下着で帰るの?」
と期待を込めて聞くと
「それもそっか、じゃあ脱いじゃう!」
と一気にブラとパンツを脱ぎ後ろに放り投げた。

月明かりの下で整ったカラダに綺麗なCカップぐらいの胸に濃いめの毛。
横から見ると毛のモジャモジャがもっこりしている様に見える。
泳いで俺達の所に来ると
「私の裸で大きくすんなよー」と笑いながらち〇こを触ってきた。
その子もかなり酔ってるみたいで俺に70点!もう一人の男に85点!とか言っていた。
ちなみにち〇このサイズは一緒ぐらい(だと思う)ので点数は適当だったのだろう。
これだけでも満足なのだがその子が一人残った子に
「あんたもおいでよ、気持ちいいよ!」
と言っていた。
さすがにキャーキャー言ってたし脱いでる時にもやめなよと言ってたから脱がないかと思ったら
あまりに楽しそうだからか観念した様子で脱ぎ出した。
これにはみんな予想外だったらしく3人ともえっ、マジで?って感じだった。

今度の裸はちょっと垂れたDカップぐらいはありそうな胸に大きめの乳輪、暗いしほとんど見えない小さな乳首。
ちょっとぽっちゃりな幼児体型で申し訳なさそうな少なめ陰毛。
予想してた裸だが実際に見るとやっぱり興奮する。
勃起してしまった。

女二人に悟られない様に平静を装ってはいたもののすぐにバレた。
私の時は勃たなかったのに、とちょっとむくれていた(実は半勃起ぐらいだったけど)
一度見られてしまうとあまり羞恥心もなくなるのか普通に水掛け合ったりして遊んだ。

Cカップぐらいのくびれた裸とDカップぐらいの垂れた大きめおっぱい。
Dカップは男には触らせてもらえなかったがCの子は触らせてたので「どう?」と聞くと
「めっちゃ柔らかい。ぷるぷるしてるわ」と揺らして見せてくれた。
Cカップは触らせて貰えたので乳首をちょっと摘んだりしていじると
「だーめだって、私弱いもん」
と言って身をよじらす。
水でゆらゆら揺れる陰毛に覆われたオマ〇コにも手を延ばすとすぐにこれ以上はダメ!
と言われてしまった。
不覚にも女を感じてしまったので柔道で言う大内刈り?みたいに股の間に足を突っ込み足を大きく開いて後ろに倒した。
そのまま自分もプールに倒れ込み水中でキスした。

口を話して浮かび上がるまでほんの5秒ぐらいだったと思う。

勃起した俺のチ〇コはおへその辺りに完全に当たっていた。

お互いに手を前に伸ばして相手の肩を持った恰好で水面に顔を出すと

「95点」

と言ってプールから上がって行った。

それからみんなプールから上がり、体が乾くまでちょっと待った。
素っ裸の男女4人。
男は大股開きで女は体育座り。
ちょっと開くと具まで見えてしまう。
下が滑りにくいタイルなので正座なんか明らかに出来ない。
おっぱいと陰毛を隠す様に座ってるがうす暗く見えるビラビラを雫が伝って床に落ちて行く。

今まではあまり男女を意識した事なかったけど、やっぱり男と女だなあなんて事をぼんやり考えてるうちにとっくに酔いも覚めてた。
みんなもそうだったと思うけど急に恥ずかしくなって服を着たらすぐ帰った。
帰りの車内はみんな無言。

その後は特にえっちな事もセックスする事もなく俺とDカップの子がそれぞれ別の相手と結婚し
何となくみんな疎遠になったが今でもあの夜の事は鮮明に覚えている。
この事を話す事はそれから一度もなかったが多分みんなそうだろうと俺は思っている。

無防備妻の柔道部物語 3

 そして4日後の練習 ―

― いつもどりのメニューの練習ではあるが、しかし部員達の妻にたいする練習の際の接し方が、やっぱりずいぶんと違ってきている様子 ・・・ なぜならちょうど「背負い投げ?」の練習をしているのであるが、良く見るとまたもや相手はエースの山元君で、すると妻が山元君の腕を取り、背負い投げをするために彼の下腹部にお尻を突き出すと ・・・ どうも彼はわざとガニマタで腰を落とし、そんなぶつかってくる妻の大きなお尻に、自分の股間があたる様にしているみたいに見えたのであった ―

「 ・・・ ウーン クッ! 山元君重たいねぇー ・・・ さすがにいくら力を入れてもビクともしないわぁ 」
「 ・・・フフッ もっとこう 腰を上に突き出すようにしたほうが良いかも ・・・ 」

「 ・・・ え? こう? ・・・ 」

― 言われたとおりに、お尻を「グイッ」っと突き出し、グリグリと密着させる妻 ・・・ そして良く見ると、山元君の股間はズボン越しにも分かるぐらい少し膨らんでおり、しかもそのうち彼は、密着してくる妻の腰をそのうち左手で掴むと、膨らんだ自分の股間を妻のそのお尻に少しこすりつけてもいる感じもしたのである ―

「 キャッ! 」
「 ・・・ ハハッ すいません ・・・ 」 

― するとそのうち山元君のこすりつける力に、たまらずバランスを崩してしまう妻 であるが ・・・ 更に良く見ると、胸元も異常に大きくはだけさせられている様な感じで、そのうちブラジャーに包まれた両乳房が、完全に柔道着から露出してしまっている状態にも、なっているのである ―

「 お願いしまーす! 」
「 オス! しゃぁー 」:

そして「乱取り」の際も同じである ・・・ 相手はまたもや山元君 ( ・・・ しかしやっぱり体育会系の上下関係はいつでも健在ですね なぜならたいてい妻の相手をするのは、主将の山元君か副将の水木や他の先輩風な部員 ・・・ すると後輩らしき部員二人は、ひたすらうらやましそうに一部始終を見ているだけの様子 ・・・ )

すると「乱取り」の際のセクハラは、さらにちょいと過激になっており、妻が寝技をこらえようとうつ伏せになると、そのうち山元君はそんな妻に後ろから両脇に手を差し入れ、やがていかにもひっくり返そうとする様なふりをしながら、そのまま妻の乳房にソッと両手を添えたりもしている様子である。

「 ・・・ クッ! まっ 負けるかっ ・・・ 」
「 ・・・ ハァ ハァ なっ なかなか ・・・ 」

― か細い妻であるから、本当はすぐにひっくり返せるだろうに、しかし山元君はわざとらしくその体勢を長引かせ、そのうちずっと妻の乳房に手を添えた姿勢のままでいると、いかにもその乳房の感触を楽しんでいる様子 ・・・ そして更にどさくさにまぎれて、ふとももを持ち上げる際には、妻の様子を伺いながらみたいであるが、やがて偶然を装って股間やお尻を、幾度となく触る行為までするしまつである ―

「 ヨッシャー! 」
「 キャッ! 」

そして妻はやがてとうとうひっくり返され、またもや例の「横四方固め」を決められてしまったのだが ・・・ しかし!当然その技も、最初の頃の技とは少し様子が違っており、すると山元君は、股間に差し入れた右手では、帯ではなく妻のお尻をガッチリと掴み、肩からまわした左手では、胸襟ではなくもちろん乳房をさりげなく「ムギュッ!」っと触り掴みにもしていたのでる。

「 ・・・ うっ! くっ! ダッ ダメ! ・・・ まっ まいったわ ・・・ 」
「 ・・・ ハハッ 奥さん まだまだぁー! ・・・ ハァ ハァ 」

「 ・・・ ハッ ハハ ・・・ ムッ ムリムリ ・・・ くっ くるしい ・・・ たっ たすけて ・・・ 」
「 ・・・ まっ まだまだァ! ・・・ 」

― 肝心のボケ老人は、いつもこの時間には椅子に座ってウトウトしている ・・・ そして部員達は、その後も妻をそんなエロ柔道で目の保養にし、ずっと楽しみ続けていた様子であった ―

― そして夜 ―

「 ねぇ パパ? ・・・ 」
「 ん? なんだ? 」

「 あー 練習のときなんだけどね 柔道の ・・・ 」
「 うん? ・・・ それがどうした? 」

「 あのー 柔道の 練習で寝技とかってするじゃない ・・・ その時にねぇ なんていうのかなー 何かやたらと硬くなったオチ○チンが私に当たってくるのよねー ・・・ しかもみんなの 」
「 ・・・ ヘ ヘェー ・・・  どっ どんな風に? 」

「 うーん 何て言えばいいのかなぁ ・・・ とりあえずズボンの上からも分かるくらい こんなツンツンに硬くなっててー ・・・ それが寝技のときに私のお尻やお腹に ゴツン ゴツン 当たってくるのよねぇ ・・・ ちょっと痛いくらい 」

( ・・・ 一応愚鈍な妻にも分かっているらしい ・・・ )

「 ・・・ これって やっぱりアレだよねぇ ・・・ たしか例の精液が溜まっているからそうなるのよねぇ? 」
「 ・・・ さっ さぁーな ・・・ 」

「 自分で処理できないのかしら? ・・・ あっ 確かそういう時って苦しいのよね? 」
「 ・・・・・・ 」

「 ・・・ ふーん チョットかわいそうかも ・・・  あっ そうだわ ・・・ どせならわたし上にいって抜いてきてあげようかしら そうすればやわらかくなって苦しくなくな ・・・ 」
「 ・・・ ブッッ!! バッ バカッ! よせって! そんな余計な! ・・・ 」

「 え? あらどうして? 」
「 どっ どうしてって ・・・ いっ いいからかまうなって! そんな ・・・ あっ ホラッ! 彼らも疲れているやろうし (そういう問題でもないが・・・) 」

「 ・・・ ふーん ・・・ 」

( ・・・ やっぱり自分がついて来て正解である ・・・ あぶない あぶない ・・・ )

― そしてその後、かたづけも終わり、お風呂にも入った後、いつもの様に居間でくつろいでいたのであったが、そのうち またまた ちょっとした事件( 妻にしてはそんな程度であろう )が起きてしまったのであった ―

― たぶん夜の10時頃のことだったと思うが ・・・ 私は居間でウトウトしながらテレビを見ており、妻はそんな私の側で「柔道○物語?」だったと思うが、そんなマンガを読んでいたのである ―

「 ・・・ うふっ うふふふふっ 」
「 きっ キモイなー お前 ・・・ 」
「 ・・・ うふっ うふふっ だって面白いもの このマンガ ・・・ ふふふっ 」

― 妻は風呂上りに例のニットスカートの姿で、あいかわらず大股を広げると、見たくもないそのパンティーをさらしながら、ゲラゲラと笑ってそのマンガを読んでいる ―

そして私は、しばらくしてからもう一度最後にビールを飲みたくなり、台所へ行ってチビリチビリとビールを楽しんでいたのであったが ・・・ しかしそのうち何やら足音が少し聞こえてきて、ふと廊下に目をやると、コソコソと動く人影が見えたのであった。

( ・・・ あん? 誰やアレ? ・・・ )

すると良く見ると、その人影は部員の中でも下っ端の浦田君と松君で、そのうち彼らは妻のいる居間の前で立ち止まり、襖に軽く( トン トン )とノックをすると、少しその襖を開け中にいる妻に声をかけてきたのであった。

「 あっ あのぉ すいません  新聞ってありますか? 」
「 ヒャハハッ ん? 誰? ・・・ あっ 松くん?か ・・・ 新聞? うんあるわよー  あっ 入って読んでっていいわよー 」

「 あっ いいスかー 」
「 すいませーん 」

そして妻の返答を聞いた二人は、そのうちソローリと襖を開け、妻のいるその居間に入っていったのである。 

「 おじゃましまー ・・・ あっ! 」
「 しつれいし ・・・ おっ! 」
「 ヒャハハッ どうぞー ・・・ ん? あらどうしたの? 」

「 ・・・ あっ! いえっ! 別に ・・・ 」

「 ・・・ え えーと  スッ スポーツ スポー ・・・・・・」
「 うっ うん ・・・・・・ 」

すると居間に入った二人の目にすぐ入ったのは、ゲラゲラ笑いながらマンガを読む妻の姿 ・・・ ではなく、とうぜんその下の大股開きの妻のパンチラ いやパンモロで、そのうち二人は妻と目が合うと、すぐにその部分から目を背けたのであったが ・・・ しかし妻に言われ、てきとうな場所に座ってその新聞を読み始めると ・・・ そのうちやはり気にせずにはいられないのか、妻の姿にチラチラと目線を向け始めたのである。

「 ・・・ 二人ともどお? 練習大丈夫? 」
「 ・・・ えっ!  あっ はい! だいじょうぶっスよ ・・・ 」
「 ・・・ うっ うん ・・・ 」

― たまに聞こえる妻の声に「ビクッ!」っとするも、チラチラと気になる妻のパンティに目線を向け続ける二人 ・・・ しかも今日の風呂上りの妻のパンティは、白色のフロント部分がレースがかっているもので、とうぜん彼らから見えるそのパンチラには、薄く黒い陰毛までいやらしく透けて見えてしまっている様子 ・・・ しかしもちろん妻は、そんな開けっ放しの恥ずかしい股間や、彼らの不自然な目線など、毛程も感じることもなく、そのうち更にM字の足をだらしなく広げると、そんな彼らにずっとそのパンチラ大サービスを、晒し続けていたのである ―

「 ・・・ でそうなのよぉー 」
「 へっ へぇー  しゅっ 主婦もたいへんなんスねー ・・・ 」

― さらにそのままの格好で、新聞を読み終わった彼らに雑談までして、引きとめてあげる妻である ―

「 ・・・ でねぇー その時うちの子供がー ・・・ 」
「 へぇー ・・・ 」

― いつもの事であるが、相変わらず一方的に自分のことを延々と話し続ける妻である ・・・ すると二人は一応そんな妻のくだらない話に耳を傾けてあげながらも、そのうちやはり自分達の視線に全く気にもしない妻に慣れてきたのか、やがて顔の緊張を緩めニヤニヤした表情も見え始め、少し体勢を妻のそのパンティが見やすい位置になるように、ゆっくりと移動までさせる行為までし始めたのであった ―

「 ・・・ でねぇー その時の患者さんにもすごく感謝されて ・・・ 」
「 ・・・ ん?  あっ 奥さん看護婦さんだったんスかー ・・・ 」
「 ・・・ へぇー すごいっスねー ・・・ 」

― 誰も聞いていないのに 自分が看護婦だったことまで自慢げに話す妻 ―

「 ・・・ん? ふふん そうよぉー!  私こう見えても昔はバリバリのナースだったんだからー ・・・ あっ そうだ!  だからもし痛い所とかあったら遠慮なく言ってねっ もちろん私が診てあげるからー 」
「 へぇー ・・・ 」

「 ・・・ ん?  あっ そういえば松くん どっちかの足くじいてなかった? ・・・ アレは大丈夫なの? 」
「 ・・・ えっ? あー アレっすか?  ハハッ 大丈夫 大丈夫 あんなのもうぜんぜん平気っスよー 」

「 へぇー ・・・ やっぱ若いわねー 」
「 ・・・ ん? ヘヘッ  あっ でもこっちの方はちょっと痛いかなぁ ・・・ なーんて! ヘヘヘッ 」
「 プッ! バーカッ  やめろよー あいかわらずのキモオヤジネター ・・・ 」

「 あっ やっぱり? チョイ引いた? 」

するとそのうち妻のそんな問いかけのやりとりに、松君も余裕がでてきたのか、なんと冗談まじりに自分の股間を指差しながら、そのように答えてきたのである。

― とうぜん普通なら 「バカなこと言わないで」 みたいな感じになると思うのだが ・・・ しかし! やはり!そーんな妻である ―

「 えっ! どこ! あらたいへん そこお腹? ・・・ ん? もっと下のところ? じゃない ・・・ オ○ンチンのところ? 」
「 ・・・ へっ?  あっ 冗談っス じょうだん ハハッ ・・・ 」

「 えー ホント? ・・・ あらぁ でも何か腫れているんじゃないかしら?  ちょっ ちょっといい? 」
「 えっ ・・・ あっ! ちょっ ・・・ 」

― すると妻は、松君のそんな冗談に真顔で心配そうに近寄り、しかもそのうち、彼のそんな指を差した股間部分に、そっと手の平を当て始めたのであった ・・・ とうぜんその行為に驚き慌てる松君 ―

「 ・・・ あらやだ やっぱりちょっと腫れているじゃない ・・・ 」
「 えっ? あっ いやっ これは ・・・ 」

「 ・・・ ん? ちょっといいかしら ちょっと診せてみてね 」
「 えっ! あっ! ちょっ! ウソッ! ・・・ 」

そして妻は、そのうち松君の短パンとトランクスをおもむろに掴むと、そう言いながらなんと ズリッ! っと一気に下げてしまう行動をおこない ・・・ するとトランクスを下げると、そんな妻の目の前に、パンモロで幾分も大きくなった松君のペ○スが プルルン! と飛び出してきたのであった。

「 ・・・ うわっ! あらやだ! ほんとオチ○チンが赤く腫れてるー ・・・ 」
「 ・・・・・・ 」

「 ・・・ うーん ちょっ ちょっと診るわね 」
「 ・・・ えっ? ウソッ! ・・・ あっ ・・・ 」

― そのうち 心配そうに その生チンに手をのばす妻 ―

「 ・・・ ん? あらやだ ・・・ どんどん腫れあがってくるわぁ 」
「 ・・・ あっ ・・・ あっ ・・・ 」

そして更に妻は、そのプルンと飛び出した松君のペ○スを、いかにも具合でも診るかのように やさしく手の平に包み始め、そのうちなんと軽く握るような行為で、触診みたいなことまでし始めたのであったが ・・・ しかし松君のペ○スは、妻が触ると当然のごとくたちまち膨張していき、そのうちそのペ○スの先端が、腹部に張り付く程の反り返りになっていってしまったのであった。

― とうぜん浦田君も、信じられないような顔で ポカーン としながら妻の行為を見ている ―

「 ・・・ んん? どう? このへんとか痛い? ・・・ 」
「 ・・・ あっ  い いやそういう問題じゃ ・・・ あっ! ・・・ 」

― そして更に妻は、そのうち医者の診察の真似事の一つでもあるのか、松君のそのペ○スに手の平を添えると、やがて滑稽にも二本の指で「トントン」と軽くつつくような仕草までし始めたのである ―

「 ・・・ ん? んん? ・・・ ちっ 違うわよねー 根元のほうか ・・・ 」
「 ・・・・・・ 」

「 ・・・ ん? これって病気じゃあ ・・・ ん? 」
「 ・・・・・・ あっ 」

「 ・・・ ん? ・・・ ん? あっ! ウフフッ やだぁ やっぱりー ・・・ フフフッ  ん? あっ ゴメン ・・・ フフッ でも安心して!松君  これは多分ケガとかとは違うと思うわぁ フフフッ 」
「 ・・・ へっ? ・・・えっ? 」

「 うふっ これはねー ・・・ 病気とかとは違って たぶん精液が溜まりすぎてこうなっているだけだと思うわ フフッ もう松君 ・・・ なかなかカワイイわねっ  」
「 ・・・えっ? えっ? えっ? なっ 何?言って ・・・ 」

「 苦しかった? フフフッ 大丈夫! ・・・ 今日は私がスッキリさせてあげるから 」
「 ・・・・・・ 」

「 ・・・ ちょっとまってて ・・・ よい しょっ ・・・ ンフッ チュッ! 」 
「 ・・・ ええっ! うそっ!! 」
「 ・・・ まっ まじで!! ・・・ 」

( ・・・ ははっ ・・・ や やっぱり ・・・ )

― すると妻は、松君のペ○スを触りながらそのうちニッコリそう言うと、案の定やがて、自分の唇をそのペ○スの先端にもっていったのである ・・・ 当然いきなりのフェ○チオにビックリ仰天の二人 ―

「 チュッ ん? ・・・ うふっ ホラもうこんなにあふれきてるじゃない カワイソウに ・・・ チュル チュルルッ ・・・ 」

そして妻は、そのうちすでに先濡れしている松君の先端を、いきなり舌先で「チロチロ」といやらしく舐め始め、そのうちもう一度松君の顔を見上げてニッコリ笑うと、ゆっくりとその先端を口の中に含み ・・・ しかもやがてそのペ○スを奥深くまでくわえ込むと、とうとう顔を上下に動かし、妻の言う その治療行為を行い始めたのである。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・6


僕は一旦ゲームコーナから離れて、ぶらぶらとタバコを吸いながら歩いています。
僕の目の前に、15分間100円で遊ぶ事のできる「空気圧で膨らんで遊べる、ト
ランポリン」が、姿を現しました・・・。高校生になってからの僕と0本は、さす
がにこの中で遊ぶのは恥ずかしいので、しばらく入っていません。記憶では、確か
その日のトランポリンは、怪獣の形をしていたと思います・・・。

(以下、回想・・・。)
開校記念日の日によほど良い思いができたせいか、その後しばらく経って、0本と
一緒にここにくるまでに、何度か「声掛け痴漢」に成功したのだが、それについて
俺自身あまり覚えていなかった。0本は痴漢というよりも、「覗き」が本職であり
、その日も俺と0本は「トランポリンの中で、スカートを履いた女の子のパンチラ
が見れればイイかな・・・?」程度の感覚でここへ遊びに来た。2年経った今思う
と、少女に対しての痴漢行為は、気合いを入れて張り込んだりした時は、以外と成
功しないものだ。0本も別にたいした期待をして俺と出掛けた訳ではないので、そ
の当時目覚め始めた「盗撮用の道具」は、一切持参していなかった。そのせいで、
その日0本は残念ながら、少女のパンチラ画像を手に入れることはできなかった。
その代わり、俺と0本はその日なかなかの美少女2人のおま0こを触ることができ
たのだ。まさに無欲の勝利であった・・・。

最初はほんの「パンチラ・ウォッチング」のつもりで駅前に繰り出した俺達だった
のだが・・・。さい先良く、とある5F建ての本屋の前で、マックのハンバーガー
を食べながら、大股開きでおしゃべりをしている小5ぐらいの2人組の女の子のパ
ンモロを目撃してしまったのだった。(パンモロ言っても、片方のピンクのワンピ
ースにカーディガンを羽織った子だけ、もう片方の子はベージュのジャケットにチ
ノ系のズボンを履いていたので、もちろんその時は見えなかった。)ワンピの子の
パンティーは水色と白のストライプで、かなり「もろ見え」だったが、服装がとて
も子供っぽくこの子だけならもっと低い年齢に見えたことだろう。しかしもう1人
の子がとても大人っぽい顔立ちで、しかも服装がかなり清楚で大人っぽかった。お
股のガードの緩い子供っぽい子と、全体的に大人っぽいこの2人の少女はもちろん
同級生だった。(この子達の年齢は後ほど・・・。)

缶ジュースを買って飲みながら、道路の反対側に立って5分程、俺達は少女のまる
で「見て下さい」と言わんばかりのパンモロを眺めていた。0本は、ひたすら穴が
空くほど少女の股間を凝視していたが、俺はすでに次のアクションをシュミレート
していた。(もし、この子達が本屋に入っていったらお尻ぐらいは触れるかも?)
しかし、そうは上手くは行かないもので、少女達は食べ終わるとおしゃべりを続け
ながらどこかへいってしまったのである・・・。

「あ?あ、行っちまった・・・。でもいいもん見たな!」0本が嬉しそうに俺を見
て言った。俺は「あれを見たら触りたくなってきちまった。本屋に入ろう。」と、
0本をうながし、少女の後ろ姿を見つつ、道路を渡って本屋の中へと入っていった
のだった・・・。

本屋の中での収穫は、ほとんどなかった。5Fの漫画本コーナーで、小3ぐらいの
子のお尻を、本を探すふりをして2撫で。一度1Fに戻り、B1Fに降りていく階
段を使って、女子高生のパンチラをゲット。B1Fの文具売場にて、レジの向かお
うとしていた、小6か中1ぐらいの背の高い女の子のおま0こ付近をすれ違いざま
に正面から「もぎゅ!」と掴んで、足早に本屋を出た。後から追いかけてきた0本
は、普段は「行動派」ではないので、俺の痴漢行為を観戦して、満足そうに「相変
わらずやるねぇ・・・。」なんて言っていた。が、俺はかなり不完全燃焼。由0子
の生マン痴漢の件以来、4ヶ月が経っていた。(もうそろそろ行っても平気だろ
う・・・。)俺は0本と「き00堂」へ向かうことにしたのだった・・・。

き00堂の近くにある「31アイ0クリーム」で買い食いをしながら俺たちは屋上
へと向かった。俺は0本に「4ヶ月前、中学の後輩の由0子のおま0こをここで触
りまくった話」を0本に話し始めていた。「何それ!?聞いてないよ??。」0本
と俺はベンチに腰掛け、エロ話に花を咲かせ始めていた。「えぇ!そんでそんで?
」話が中盤に差し掛かった時だった・・・。俺らに思いもよらない幸運な出来事が
舞い降りたのだった・・・。

5メートルぐらい離れた所に設置してあるトランポリンの中から、「ふう?!」と
楽しそうなため息をつきながら、先ほどの大人っぽい少女が出てきたのだ・・・。
「!!」俺達は顔を見合わせた。「さっきの子だよな・・・?」「あぁ。」すると
もしかすると・・・。俺らは空圧で、びゅうびゅういっている出口に注目した。
「お疲れ??!」天真爛漫な可愛らしい声と供に、先ほどのワンピのパンモロ少女
が、またもや、まるでマリリン・モンローのように自分の下着を惜しげもなく披露
しつつ、トランポリンから出てきたのだ!俺は0本と顔を見合わせて「2度目!」
と思わず声を揃えてしまった。まさに最大のチャンスだった。俺は0本に「うし!
勝負仕掛けてくる。」というと、まだトランポリン遊びの興奮からか、声を弾ませ
てはしゃぎながら、ゲームコーナーへと歩いていく2人の美少女のもとへ近づいて
いったのであった・・・。

灰皿からは少し距離があったので、僕はマナー悪くその場でタバコを踏み消して、
自分の両手の平をじっと見つめました・・・。(あれはもう2度と出来ないだろう
なぁ・・・。)僕はトランポリンを見上げて、最後の1本のタバコに火を点けまし
た。タバコは僕にとって、何かと欠かせない必需品です。僕は(後で補充しなきゃ
な・・・。)と思いつつ、またも回想の世界へと進んでいったのでした・・・。

(回想、再び・・・。)
「ねえ、ねえ。君たち今暇?」俺が言うと少女達は同時に振り向いた。数秒の沈黙
の後、ズボンの子が言った。「5時半から塾があるけど、それまでなら暇よ、どう
して?」かなり慣れている感じの応対だった。声を掛けられるのは別に慣れていた
らしい。(実際この子達とは待ち合わせをして、後日4人で遊園地へ遊びに行くの
だが、池0駅でこのズボンの子はモデルにスカウトされた。そのくらい大人びてい
たのだ・・・。)俺はちょっと拍子抜けしながらも、「俺らがおごるから、もうち
ょっと、あのトランポリンで遊ばない?手伝って欲しいことがあるんだ。」と言っ
た。「う?ん、どうしよっかな??」腕組みしつつも顔はややにやけている。どう
やら嫌がられてはいないようだ・・・。ワンピの子は「おごり」という台詞に、か
なり魅力を感じたようだ。「いいじゃん、舞ちゃん、おごってもらおうよ。」思わ
ぬ形でズボンの子の名前をゲットした。「何を手伝うの?」「それは後で話すよ。
」俺はそういうと0本を呼んだ。「僕の親友の0本君だ。」0本は俺よりかなり背
が高く悔しいが男前だ。もし俺の話術と0本のルックスが合わされば、最強だと思
うときがある。それでも舞ちゃんは0本には、ほとんど動じなかったようだが、ワ
ンピの子は0本を見て、目からハートが出てしまっている。「0本です、よろしく
ね。」どうやら交渉は成立しそうだ。「よし!きまりだね!」俺はそういうとまず
は2人の美少女に、飲み物をおごってあげることにしたのだった・・・。

合計4人分のジュースを調達しながら、俺と0本は綿密な打ち合わせを経て、少女
達の座っているベンチへと戻った。ワンピの子は0本が戻ってきた途端に、顔を赤
らめて俯いてしまった。トランポリンは誰かが使っているようだった。俺らは少女
に飲み物を渡し、お話を始めたのだった・・・。

ワンピの子の名前は千絵、2人とも市内にある小学校に通う6年生だった。舞は俺
らが通う中学に、もし私立に受からなかった場合、通うことになる学区に住んでい
るらしい。千絵はもう少し田舎の位置にある小学校に在籍してるとのこと。この子
は私立の中学を受験する気は無いと言う。しばらくして、「ねるとん」でいう「フ
リータイム」的に俺と舞、0本と千絵といった図式が出来上がってきたころ、トラ
ンポリンの中から小3ぐらいの男の子が3人出でいって俺達の番になった・・・。

管理人のおじさんに無茶を言って2000円を渡し、1時間貸し切りにしてもらっ
た。「30分有れば塾までつけるよね?」俺がそう聞くと、支払いについてきた舞
が「余裕だよ、でもいいの?」と答えた。(これから触らせてもらうのに、1時間
じゃ少ないくらいだよ・・・。)俺は心の中でそう呟くと、ベンチで待っている2
人に声を掛けた。「さあ、入るよ?!」俺と舞が並んで歩く。すっかり「合コン」
みたいになっていた。俺の前を歩く0本の手は、既に千絵ちゃんの肩にさりげなく
回されていた。昔から奴は女の扱いが上手だ。俺の幼なじみが、「0本君が女の子
にもてるのは、エスコートが上手だからだ。」と言っていたことを、何と無く思い
出してしまった。いずれにしてもこの形は好都合だった・・・。舞を落とすには、
千絵ちゃんを先に攻略する必要があったからだ・・・。

トランポリンにエントリーして、最初の5分間ぐらいは、別にアクションは起こさ
ずに、たわいもない会話をしながら、みんな飛び跳ねて遊んでいた。0本は千絵と
時折じゃれあいながらちゃっかりと服の上からおっぱいを触ったりしていた。Hな
行動に舞は抗議しようとしていたが、嬉しそうにしている千絵ちゃんを見て、諦め
たように、俺に近づいてきて、俺にこう聞いてきた。「それで、私たちは何を手伝
えばいいの・・・?」

俺らは一旦遊ぶのを止めて、集まった。「今度、体育の授業で柔道の試験があるの
で、練習につき合って欲しいんだ。」俺はそういうと0本を立たせて組み合った。
本当は柔道の授業は2年生の時に終わっている。俺らは打ち合わせで、「柔道の話
に持っていけば、少女といっぱい密着できてあわよくば、本格的に触れるかも。」
と考えていた。打ち合わせの通り、0本は「大外刈り」という技を俺にかけて、俺
を押し倒すと、「横四方固め」(襟首の奥の所と、股間に両腕を通して、上から体
重をかけて押さえ込む寝技)で俺を押さえつけた。俺が技をかける側だったら、こ
んなには綺麗にはきまらなかっただろう・・・。少女達は目を丸くしてその鮮やか
な体さばきをを見ていた。「この練習につき合ってくれないかな?」少女達は、顔
を見合わせている。「痛くない・・・?」「大丈夫、軽くやるから。」0本は千絵
の横へすり寄るように近づいていくと、優しく立ち上がらせ、俺にかけたのの数倍
弱く技をかけて再び千絵を優しく押し倒すと、寝技をかけた。「あっ・・・。」既
に0本にメロメロの千絵ちゃんは、ちょっとHな声をあげると、気持ち良さそうに
固め技をかけられ始めた・・・。「痛くない?」「ううん、気持ちいいよ。」千絵
ちゃんはとんちんかんな答えを舞にしていた。「さっ、俺達もやるよ。」俺がそう
いうと、舞は立ち上がり、「後で私にも、技かけさせてね。」などといってきた。
「いいよ、後でね・・・。」(どうせ間もなく、柔道の練習でも何でも無くなるの
にな・・・。)俺はそう思いながら、舞のジャケットの中に着ている、白いポロシ
ャツの胸ぐらを軽く掴んで、舞の右足を払うと、一気に舞の身体に覆い被さったの
であった・・・。

7へ続く・・・。

本編が全く進まなくて、ほんますんません。しかも長いし、エロい描写は少ないし
・・・。昨日0本が、旅行から帰ってきたので次回はもしかするとストーカー痴漢
の続編を書くかもしれないです。どちらも嫌いな人、ごめんなさい。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・3


「うわ?!!外れたぁ!!」僕が「ぎょ!!」として後ろを振り返ると、少年は
大きな悲鳴を上げて頭を抱えています。(やべっ!どうしよ、どうしよ・・・。)
洋介君の悲鳴が上がる瞬間まで、鼻の下を伸ばして少女のおま0こを覗き込もうと
していた僕はかなり焦ってしまっていました・・・。とりあえずは洗濯物を干す時
のようにして、翔子ちゃんのワンピースのスカートをなるべく下に伸ばします。
「なぁ、メダルめぐんでよぉ・・・。」少年は甘えるような声を出しながら僕らの
方を振り返りました。そして、座席に座ったまま少年に背をむけて、少女の下半身
付近に頭をやっている僕の姿を、当然不審に思ったようです。「んんっ?兄ちゃん
そこで何やってんの・・・?」少年は近づいてきます・・・。(慌てて振り返った
らバレる。)そう思った僕は、背後に迫ってくる洋介君に焦りを感じながらも、
なるべくゆっくりと自然体を装って少年を振り返ります。「・・・めっ、メダルを
落としちゃってさ。」僕は握り拳を作り、拾ってもいないメダルを放り込むように
音を発てます・・・。多分かなり声はうわずってしまっていた事でしょう・・・。
(!!)僕が少年に返事をすると、弾かれたように、それまでは僕におま0こを弄
られて下着を脱がされ、Hな雰囲気のの余韻に浸ってぼんやりとしていた少女が、
テーブルの上に置かれていたメモを握りしめ、少女の背中の後ろに、さっと隠した
のです。あまり怪しげな行動でした・・・。少年はさらに僕らに近づいてきます。
「翔子ちゃん、何隠したの・・・?」少年は怪訝そうな顔で彼女を見ています。
「なっ何でもないの・・・。」少女はうつむいてしまいました・・・。

さあ大変です。僕には助けてあげられません。少女は真っ赤になってうつむいてい
ます・・・。「翔子ちゃん、どうしたの・・・??」少年は僕らのすぐ隣まできて
しまいました。(もうダメだぁ・・・!)僕がそう思った時です。少女はうつむい
たまま、震える声でこう言ったのです・・・。
「私、今お兄さんと一緒に洋介君にお手紙を書いてたの・・・。書いたら渡すから
あっちに行ってて・・・。」僕は心の中で思わず、(ナイス!!)と叫んでしまい
ました。ラブレターを書いていると思ってしまった少年はすっかり有頂天です。
「そうか、ごめんごめん。」しまりのない顔でにこにこしています。少女は精一杯
のアドリブを終え、助けを求めるような表情で僕を見つめています・・・。
僕は洋介君にコイントレーを渡すと、「書き終わったら呼びに行くからしばらくの
間向こうで他のゲームやっててあげてくれないかな・・・?」と言って、彼の肩を
「ポン」と叩き、ウインクします。少年はすっかり大はしゃぎです。「了解しまし
たぁ?!」と言って飛び上がるように、さっき僕が少女のパンチラを目撃した方の
ゲーム機に向かって走っていきました・・・。

少年の後ろ姿を見送りながら少女の背後に回り、僕はそのかわいらしいお尻を「ぱ
しっ」と軽く叩きます。少女の耳元で、「あっちに座って書こうか・・・?」と言
って洋介君が座っていた座席を指差します。少女はもうこの場に少年がいないの
に、何故か声を潜めて「危なかったね。」と言いました。「ありがとう、ナイスフ
ォローだったよ・・・」と僕が言いながら少女の肩に手をまわし、エスコートしよ
うとした時、少女のスカートの裾の所から少しだけ、僕に脱がされた少女のかわい
い紺パンが顔を覗かせました・・・。
「直してあげるね。」と言って僕は少女に自分でスカートを捲るように言います。
少女は、「何で?!もう見たじゃん!!」と言いながらも恥ずかしそうに裾を持ち
、自分の意志で、僕に丸見えになる程大きくスカートを捲り上げました・・・。
無毛の汚れない少女の縦すじが、僕の目の前にはっきりと露出されます。僕は息を
飲み、しゃがんでまじまじと穴があくほど見つめてしまいました・・・。「早く履
かせてよぉ・・・。」恥ずかしそうにもじもじしている少女をじらすように、僕は
ゆっくりゆっくりと少女のパンツを戻してあげました。「また、すぐ脱がしちゃう
よ・・・。」真っ赤になってうつむく少女のお尻をなでなでしながら、僕は少女を
座席までエスコートしたのでした・・・。

「まずはお手紙を書いちゃいましょう。」僕は少女をイスに座らせると、メモとペ
ンを持たせました。僕は小さい頃からラブレターの代筆を頼まれたり、恋愛相談に
乗ったりする事が多かったので、この手の作業は得意でした。「僕が言うとおりに
書いてね・・・。」僕はそう言いながらスカートを捲り上げ、下着の上から少女の
あそこを触ります・・・。「いやん、お兄さんのH!」「何のこと?ほらいいから
早く書いて。」手癖の悪い家庭教師と生徒のようなやりとりが続きます・・・。

「今日私をデートに誘ってくれてありがとう!私は・・・」僕は言いながら、一方
僕の右手はイヤらしく少女のおま0こをさすります。下半身を弄くり回す手に無関
心を装いながらも、少女は僕がさらに中心部に触れようとして手を奥に潜り込ませ
ようとすると、自分から股を少し開いちゃったりしています。(本当におませな子
だなあ・・・。)僕はそう思いながら、ふと自分の左手が少女の肩に置かれている
だけで、効果的な痴漢をしていないことに気づきました。10秒ぐらい考えた末に
僕は少女の胸を触ることにしました。ほとんどぺったんこでしたが、僕が少女の胸
に手を這わせて揉むと、くすぐったかったのか、それとも一丁前に感じたのかは謎
ですが、「あん!」なんて艶めかしい声を上げて仰け反ります。少女が手に持った
シャープペンの芯は、小さな音をたてて折れてしまいました・・・。「もう!?」
恨めしそうな目で少女は僕を振り返ります。「あれっ?翔子ちゃん、どったの?」
と僕がとぼけると、少女は「ばか・・・。」と甘い声を出して元の姿勢に戻ります
。さっきの喘いだような声といい、とても小4の少女とは思えません。興奮してき
てしまった僕は、周囲の状況に気を配りながら、しかしかなりハードに少女のHな
場所を責め立てました。ゲーム中近くに同級生のしかも男の子ががいるにも関わら
ず、見ず知らずの男に秘部を散々いじられ、その上唇まで奪われてしまった、Hな
ことにすごく興味を持っている小4の少女の肉体の感度は、既に最高潮にまで高ま
っていたようです・・・。直ではなく布地の上からであるにも関わらず、僕の指が
クリトリスの辺りを通過すると、少女はそのつどかわいらしい喘ぎ声を上げて、肩
を小さく震わせます。シャープペンの芯は何度も砕け、しまいには、紙がやぶけて
しまいました。結局、たかが5行ぐらいのお手紙を書き終えるのに、僕らは10分
ぐらいかかってしまったのでした・・・。

お手紙を書き終わると、少女は僕の方を振り返り、「これでいいかな?」と言って
僕に紙を渡します。僕は一旦少女への愛撫を中断し、タバコに火を点けながら読み
始めます。僕が読み返している間、少女は内股で座ってもじもじしています。少女
にはもう身体を貰えそうな理由がありません。しかし、だからといって痴漢である
僕に対して、「もっと触って。」とはさすがに言えないようです。(当然ですよね
・・・。)僕がまだ読み返し終わっていないのに、「書き直そうか?」なんて言っ
ています。僕はタバコを吸った事でだいぶ冷静さを取り戻していたので、考えまし
た。(ここで書き直させるのも1つの手だけどなぁ・・・。やっぱさっきみたいに
立っている翔子ちゃんを触りたいしなぁ・・・。)既に墜ちている少女です。いき
なり「さっきのつづきをしてあげる!」と言って少女を触ることはもしかすると、
簡単だったのかも知れません。しかしその当時僕の経験はまだ浅く、自信がなかっ
たので、どうしても「触れる理由」を探していました。それともう1つ。洋介君の
様子が気になっていました。いつここにまた、メダルが無くなって戻って来るとも
限りません。僕がそんなことを考えていた時です。少女は僕の意表をついた行動に
出たのです・・・。

「ねえねえ、お兄ちゃん聞いてる?」

ぼ?っと考え事をしていた僕の股間を、一瞬何かが触れていきました。そしてそれ
は紛れもなく、「僕が今からまた、どうやって痴漢してやろうか・・・?」と悩ん
でいた少女の小さな手だったのです。僕はびっくりして思わず腰を退き、「なっ!
」と情けない声を出してしまいました・・・。少女はしたり顔で「やーい、さっき
のおかえしだよ?ん!」と言ったのです!本当に驚きました。しかしこの少女の、
「悪戯なお返し」のおかげで、僕は再び少女を触る理由を手に入れました。少女も
また、「触られる理由」を手に入れたのでした・・・。

4へ続く。

触る描写が少なくてすいません。この話、かなり長いです。嫌いな人は飛ばして
下さいね!毎度、長文ですいません。では、また・・・。

友人の隠し撮りビデオ

大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープ
を見つけた。
あやしいので裏ビデオかなぁなんて石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。
出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン、対面のテーブルの下の女の下半身
が映っている。
やや短めのフレアースカートから出ている足の間を正面にカメラアングルにして延々と映っ
ていてなんじゃこりゃって感じだった。が、途切れていた音声が急にはっきり入ってきて驚
いた。
その声は由美48歳・・・そう俺の母親だ。
そのシーンは俺もいた時で、聞き慣れないテープを通した俺の声も入っていた。
覚えのある会話内容でその時は石田が遊びに来ていて3人でウチで飯食った時だ。
由美のパンチラを隠し撮りしてやがったのだ。
スカートの奥はチラチラ見えたが色の濃いスカートの色と光の加減で暗いだけだったりして
由美のむっちりした太股が奥まで見えるだけ、パンツまでは見える事無く画面は進んでいた

なんだよぉ〜って感じで俺も見ていたが、人の母親のパンチラ隠し撮りしていた石田にムカ
ムカして怒りが沸いてきた。
でも画面に石田のらしき足の先が現れて手前から伸びて行き対面の由美のスカートの裾をず
りあげて行った時にはバカかこいつは、バレるぞと思った。が、由美に反応無し。
そこからが信じなれないのだが、石田の足先が由美の足の間を割って入って行ったのだ。
由美もその行為にされるまま足を徐々に開いて行った。
???どういう事?認知しているの????石田の足は由美の足を開かせて露出した由美の
黒いパンティのあの部分を指先で上下に刺激している。
由美の声も普通の会話を続けている・・・よく遊びに来ると思っていたら石田と由美はでき
ていたのだ。
最近由美のタバコが石田と同じ銘柄のタバコに変わったので変な気がしていたが、まさかで
きていたとは。
足の親指で由美の恥丘あたりをこすっているシーンが続く・・・由美はされるままでやや足
をモジモジ動かしているだけだった。
いきなり画面が変わり石田のマヌケ面がアップ、カメラの位置を確かめている仕草。
場所はこの部屋でまさに俺が今座っているベッドが映っている。
また画面が変わって驚いた。
由美がベッドにこっち向きに座らされていて石田がその背後から抱きしめている。
やや丸みおびた黒木瞳に似た(本人も意識している)由美の束ねた髪の露出したうなじに唇
を這わせながら後ろから90の大きな胸を揉んでいた。
由美はうつろな目をしながらフンフン言っている。
石田が後ろから由美の服を徐々にたくしあげ悪趣味な黒いブラをはずして由美のやや大ぶり
な黒ずんだ乳首をもて遊んでいた。
由美はもう乳首を吸われながら感じてしまっている。
石田の手がスカートをまくりやはり黒いパンティの中心部をいじりだしているシーンが続き
、大きく開かせた由美にアソコを舐めているシーン、由美はのけぞってアゴが動いている。
続いて石田のねそべった体に乗っかって由美がフェラしているシーンになった。
向こう向きなので顔は見えないが、由美のアソコとケツの穴は丸見え、向こうで由美の頭が
上下に動いている。そして定番通り重なってインサートシーン。
最初は正常位石田と由美の激しく動く尻が映っていて、上になった由美が胸を揉まれながら
激しく腰を動かしている。
声はもうアーンアーンとさかりがついた様だ。
長いシーンの後、下にした由美の顔に跨ってフィニッシュ。
すぐに二回目、今度はバックで後ろから石田が由美の尻をわし掴みして突きまくっていて由
美は半狂乱で悶えている。
悪い音声だがかなりの声を出して大喜びだ。
今度はコンドームなので中出し・・・二人は幸せそうにベッドで横たわって回しタバコで映
像は切れた。
しばらく画像が切れたが続いてまたこの部屋が出た。
48歳の由美がメイドみたいなコスチュームでふざけている。
隠し撮りなのか画面を出たり入ったりしていたが、シーンが変わりそのコスチュームのまま
後ろ手を縛られてベッドの上で足を開かされていた。
アソコには石田がバイブを入れていじっている。
何度ものけぞっていかされた後、石田の前にひざまついて頭を石田に押さえられてのフェラ
しているシーン。
そしてそのままバックでされていた。
こっち向いた顔はヌラヌラテカテカ口元が濡れている。
由美の嬉しそうな悲鳴が続く。
そこで唐突に画面は切れた。
すごいモノを見つけたもんだ。
なるほど最近化粧もちゃんとして服装もややボディラインが出るような服が多いわけだ。石
田のせいだったんだな。
そのビデオなんとか隙を見つけてダビングしてやろうと思っている。
そしてどうしてくれようか・・・。
もちろん俺にもさせてもらうつもりだ。
石田がメイドのコスプレなら俺は・・・うまくいったらまた投稿したいと思う。



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