萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パンチラ

DKです。夏休みに祭りとかに出る出店のバイトを友達とやりました。
盆踊りや夏祭りがあちこちであったので、いろんなとこに行って出店の
バイトをやりました。たこ焼き、串焼き、チョコバナナとかの食べ物系は
できないので金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、スーパーボールすくい、
射的とかの店番をやりました。金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいはしゃがんでやるので、俺の反対側で女がしゃがんで
やってたらパンチラが見えました。パンチラした女がいたら、他の出店で
バイトやってる友達にメールして、店番を交代しながらパンチラ見たり、
スマホの動画でパンチラ撮ったりしました。しばらくはそうやって
パンチラを楽しんでましたが、普段パンチラ撮ってるビデオカメラでパンチラ
撮りてーなーってバイトの友達と話して、金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいの水槽を角材やブロックとかを置いて高くして、そこにできた
隙間にビデオカメラを置いてパンチラを撮ることにしました。水槽が高いとしゃがま
なくなりかがんでやるので、しゃがんでやる高さに苦労しました。
足をつけてしゃがんでパンチラしてる女、大股開いて丸見えの女、最初は足をつけて
しゃがんでやってて、だんだん股が開いてきた女、ずっと大股の女とか。
浴衣でパンチラしてる女、浴衣で大股開いて丸見えの女、カップルの女が丸見え、
親子で丸見え、友達どうしで丸見え、友達どうしで4人並んで丸見えとか。
ショートパンツからパンチラしてる女、パレードやショーに出たチアガールの大群が
チアガールのかっこうでやりにきて、2、3人くらい順番にやって並んで黄色の見せパンが
丸見えなんだけど、黄色の見せパンから白パンツ、水色のパンツがはみ出てる女がいたり、
部活帰りの中学生の丸見え、知り合いがきててやって丸見えとか。
昼間は明るいのでいいですが夜は暗いので、女がしゃがんでやってたら水槽の下に置いた
懐中電灯やライトを点けて撮りました。一緒にやってるバイト仲間もパンチラ撮ってるのを
知ってるので、向かい側の店の仲間はパンチラ撮られてる女を見て笑ってます。
休憩時間もビデオカメラをバッグに入れてあちこちで撮りました。
小学生から30歳くらいのカワイイ女、綺麗な女のパンチラを撮りました。
たまにサービスでもう一回やらせたりしてずっとパンチラ撮ったり、2、3回とかもっと
サービスでやらせてずーーーっと撮ったり。何回もやらせてチアガール軍団の全員の見せパン
&はみパン、部活帰りの中学生、知り合いの丸見えをずーーーーーーっと撮りました。
撮られてるの知らないのかパンチラしながら金魚すくいとか楽しんでる女、何回かサービスした
お礼かサービスでパンツのリボン、キャラクターとかのフロントプリント、パンツの柄とか
ビデオカメラに見せつけて私のパンツを見てーっていう女、いただきました。
超楽しいバイトでした。夏休みが終わり学校が始まるのでこのバイトができないので、
パンチラ撮りながらつぎのバイトを探します。

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

メガネ地味子ミドリさん その2

"

ミドリさんとリコーダー倶楽部で会ってから10日がたった。
僕はその間、毎日、ミドリさんのパンティでオナニーしまくっていた。
ミドリさんはこの10日間で、何回くらいセックスしたのか?
毎回、オナニーしながら、考えていた。
あの真面目そうで、処女の様な見た目のミドリさんが男とセックスしまくっている!
彼氏が羨ましい!ミドリさんとキスしまくって、身体中舐めまわして!
さらに、アソコの匂いを嗅いで、何度もミドリさんを犯しているのだろう!
僕はいつも嫉妬と興奮で狂いそうになりながら、オナニーをした。

しかも、リコーダーは我慢できずに舐めまわして、
パンティもアソコの部分は舐めたり、最後は自分の精子をぶっかけてしまった。
もう、ミドリさんのパンティは精子まみれで、ぐちょぐちょになっていた。

その内にどうしてもミドリさんの顔が見たくなってきた。
次の倶楽部まで、あと何日もある。
僕は思い切って、ミドリさんの勤める図書館に行ってみる事にした。
精子まみれのパンティとリコーダーを持って。
平日の閉館間近という事もあり、利用者は疎らだった。
とりあえず受付でミドリさんの姿を探す。
しかし受付には姿は見当たらない、周りを見渡しミドリさんを探すが、
やはり見当たらない。
もしかして今日はお休みなのかと不安になった。
諦めきれずに館内を一周してみる事に、書棚と通路を確認して周る。
すると、フロアの一番奥にある、専門書などが並ぶ通路でミドリさんを見つけた!
ドキドキしながら近づき、様子を窺う。
ミドリさんは返却された本を元の場所に戻す作業をしているようだった。
今日のミドリさんは前回と同じく、ひざ丈のベージュのフレアスカートに、
白いカットソー、濃いグレーの短めのソックス、黒のローヒールの
シンプルな靴を履いていた。
まさに絵に描いた様な司書姿に僕は興奮してしまっていた。
相変わらずのメガネ姿で、一生懸命に働いている。
僕はその姿に見とれていた。
ミドリさん!今日もカワイイです!パンティもリコーダーもあんなに臭いのに!
僕はあれから毎日、ミドリさんをオカズにオナニーしまくってます!
思い切って声をかけた。
「あの~すみません」ミドリさんは振り返り「はい?何でしょう」と
僕の方を向いた。
ミドリさんは少しだけ驚いた表情で、「あッ、K原さん、こんばんは。」
「先日はどうも、今日は何か本をお探しですか?」といつもの笑顔で言ってくれた。
僕は何故か慌てて、「あ、ハイ、でも大丈夫です。偶々、ミドリさんをお見かけして・・」
とか、かなり怪しい嘘をついた。
それでもミドリさんは怪しむそぶりも見せず、笑顔のまま、
「そうですか、わざわざ、ありがとうございます」
僕はこの前のお礼がまだだった事に気
が付き、「こちらこそ、先日は色々ありがとうございました。あッ、それとこの間の下着、今日、持って来ているのでお返しします。」
と言った。するとミドリさんは慌てた様子で僕に近づき、
「K原さん、ココではその話はちょっと・・・。」と言ってから
声を潜めて「職場なのですみません・・・。」と少し困り顔で言った。
僕も慌てて、「すみませんでした。配慮が足りませんでした、気をつけます。」と謝った。
「先日のお礼も兼ねて、少しお話し出来ればと思ったのです・・・あと・・お願いしたい事もあったのですが。」
ミドリさんに嫌われたりしたら元も子もないので、残と念だが今日は引き下がる事に。
するとミドリさんは、「あの、K原さんが宜しければ、私、あと少しで仕事上がりますので、お待ち頂けるのなら、少し時間作れますが・・・。」
ミドリさんの意外な申し出に僕は、二つ返事でお願いしていた。
「ホントですか?では、お願いします。終わるまで待っています。」
ミドリさんが図書館の近くだと何かと問題がある様で、僕の車が止めてある駐車場で待ち合わせる事になった。
30分ほどだと聞いたので、少し館内をブラつく事に。

本を乗せたワゴンを押しながら本の整理をしている様だ。
しばらく、その姿を眺めていると、ミドリさんはワゴンの下段の本を整理し始めた。
当然、しゃがみ込む姿勢になっている。
僕はもしかしたら、ミドリさんのパンチラが拝めるかもと、興奮しながら少し近づいた。
ミドリさんからは死角になりそうな位置から、そっと覗いてみると。
軽く立膝付いた状態でミドリさんは作業をしている様だ。
僕はミドリさんのいる通路の一つ手前の棚に移動して、しゃがんで一番下の棚の隙間から
ミドリさんを覗いた。
思った通り、作業に集中しているミドリさんの姿が見える!
図書館の制服代わりのエプロンの下からミドリさんのスカートの裾と細くて白い脚が・・!
そして、ミドリさんの脚が少し動いた瞬間!
スカートの中が丸見えになった!なんと今日のミドリさんのパンティは黒!
まさか、ミドリさんが黒いパンティなんて履いているなんて!
僕の股間ははち切れそうなくらい硬くなっていた。
するとミドリさんは作業を終えた様で、ゆっくり立ち上がって受付カウンターの方へ
去っていった。
おそらく、もう終業の時間なのだろう。僕は興奮を抑えながら待ち合わせ場所の駐車場に急いだ。
自分の車に戻り、中でミドリさんを待つ間、僕の興奮は高まる一方だった!
あ~!ミドリさん!黒いパンティなんて履いて!あのパンティがどうしても欲しい!
そんな事を考えながら、待っていた。
しかし、約束の時間から1時間近くたってもミドリさんは現れない。
まさか、すっぽかされたか?と不安になりかけた、その時、駐車場の入り口にミドリさんの姿が!
ミドリさんは少し焦った様子で、キョロキョロと周りを探している。
僕は車を発進させ、ミドリさんの近くまで移動して、声をかけた。
ミドリさんは車に乗り込んでくるなり、「お待たせしてしまってすみませんでした。帰りがけにちょっと緊急の仕事が入ってしまって・・・・・。」
きっと真面目なミドリさんの事だから、小走りで来たのだろう。息を弾ませ、薄っすら汗をかいている。
申し訳なさそうな顔をしているミドリさんに僕は「大丈夫です。気にしないでください」と言った。
ミドリさんは車の中ではやはり無口だった。僕が車を走らせながら話題をフルと軽く答える程度だった。10分程走っていると、ミドリさんが口を開いた。
「あのー、K原さん。今ってどちらに向かっていますか?」と少し不安そうに聞いてきた。
僕は本当はホテルと言いたかったが、近くにある大型の公園の名を言った。
それを聞いてミドリさんは少し俯いてから「わかりました・・・。」と答えた。
断られるかと、ヒヤっとしたが大丈夫のようだ。
その公園は夕方から夜はほとんど人気が無くなる、広い駐車場は無人に近くなり
地元ではカーセックスの名所になっていた。
公園の入り口付近の自販機で飲み物を買い、車を駐車場に入れた。
車を止め、ミドリさんに飲み物を手渡しながら、僕は口を開いた。
「今日はお忙しい所、時間を作ってくれてありがとうございます。あと、先日は本当にありがとうございました。」と頭を下げた。
ミドリさんは「いえいえ、こちらこそ今日はお待たせしてしまって・・・この間も私、上手く説明できたか不安で・・・でもお役に立てた様で安心しました」
僕は先程のミドリさんのパンチラの興奮を抑えながら、少しの間、近況などの世間話しを
した。
会話中も僕はミドリさんをさりげなく観察していた。
ミドリさんは今日もいつものメガネ姿で絵に描いた様な地味子だった。
少し汗ばんだ顔がいつもよりエロさを増している!
ミドリさんが少し身体を動かすと、ほんのりとミドリさんの体臭が匂ってくる。
僕は興奮を抑えきれなくなりそうになってきたので、本題に入る事に。
「ミドリさん、本当は今日、どこかでお茶でもと思ったのですが、話しの内容が、
アレなので・・・、こんな場所ですみません。」
「あッ、いえ、私は大丈夫ですよ。でもご配慮ありがとうございます。職場の近くだと何かと面倒なので・・・。」
ミドリさんはいつもの優しい笑顔で言ってくれた。
僕は思い切って本題に入る事にした。心臓が張り裂けそうなほど、ドキドキしていた。
「あの!ミドリさん、先日は無理なお願いを聞いてくれて、ありがとうございました。
あと、本当にすみません、ミドリさんにとっては不快な話しだとは思うのですが・・・あの下着とリコーダーで僕はオナニーを何度もしてしまいました。
ミドリさんには申し訳ないと思いながらも・・・、どうしても止められなくて・・・すみません。」
それを聞いたミドリさんはあまり表情を変えずに言った。
「う~ん、前にも言ったと思うのですが、そういうのはK原さんの自由だと思うので・・・
私はなんとも言いかねますが・・・でも私は平気ですので気になさらずに。」
僕はさらにずっと計画していたセリフを言った。
「ありがとうございます。本当にミドリさんには感謝しています。あの・・・、コレ、
先日の下着、お返しします。」
ミドリさんの方に下着の入った紙袋を差し出した。
すると、ミドリさんは受け取りながら、少し慌てた感じで。
「あッ~すみません、ありがとうございます。でも私、今日、この間買って頂いた下着、持って来てないです。アレお返しした方がいいですよね?今度持ってきますね。」
僕は心の中で「やった、思った通り!」と叫んだ。
そして思い切ってお願いを切り出しだ。
「ミドリさん、もし良かったら!その~、今日、ミドリさんが履いてらっしゃる下着を頂けませんか?」
「えっ!今日のですか?う~ん、」と言って黙ってしまった。
僕はダメ元だと開き直り、重ねてお願いしてみた。
「お願いします!今日の下着も彼氏さんのお気に入りですか?」
「いえ・・・、コレはそうでは無いのですが・・・その~かなり古い物ですし・・・」
もうひと押しだ!
「お願いします!おねがいします!」と頭を下げ続けた。
ミドリさんは少し困った顔をしながらも、「わかりました。でも、こういうの今回で終わりにしてもらえますか?」
「ありがとうございます!ありがとうございます!・・・あと、もう一つお願いがあります。その~、今、その下着を見せて貰ってもいいですか?」
僕は興奮でおかしくなりそうになりながら頼み込んでいた。
ミドリさんはあまり表情を変える事無く、「いいですけど・・・、どうすれば良いですか?あと・・・、あまり長い時間は困るのですが・・・。」
「ありがとうございます!ちょっと失礼します。」と僕は言ってから、ドアを開け外に出た、そして反対の助手席側に向かった、ミドリさんが座っている側のドアを開けた。
ミドリさんは少し驚いた顔をしていたが、僕は興奮でどうかしていた様だ。それを無視して・・・!
「ミドリさん!シートに靴のままで構わないので、脚を乗せてください。そう立膝で!体育座りの様な感じでおねがいします!」
少し戸惑っている様だったが、ミドリさんは僕のリクエスト通りに動いてくれた。
「あの~、こんな感じでいいでしょうか?」
助手席のシートの上で体育座りの様な体勢になってくれた。
「では、その体勢のまま、こちらの脚を向けてスカートの中が見えるようにしてください。」
ミドリさんは黙って、シートの上なので少し窮屈そうだったが、脚をこちらに向けてくれた。
僕はしゃがみ込み、ミドリさんのスカートの中をのぞき込んだ!
目の前にミドリさんのグレーのソックスを履いた脚と太もも!その奥に黒いパンティがはっきり見えた!
黒いシンプルなデザインのパンティ。
ミドリさんが言っていた通り、そうとう履き込んでいる様だ。
ミドリさんのアソコにピッタリ張り付き、アソコの形がはっきり解かる!
それにかなりのハイレグだった。
ああああ~!ミドリさん!たまらない!なんて臭そうなパンティなんだ!
早く、あのパンティの匂いを嗅ぎたい!ミドリさん!ミドリぃー!
ミドリさん!こんなに地味でメガネの図書館司書なのに、パンティはなんてエロくて臭そうなんだー!
僕は理性が吹っ飛びそうになるのをなんとか抑えていた。
しかし、その僕の理性もすぐに崩壊してしまった!
僕はミドリさんのパンティを食い入る様に覗いていると、ミドリさんが少し体勢を変える為に動いた。
「あのー、K原さん、もういいでしょうか?」
その言葉と一緒に動いたミドリさんのスカートの中から、僕の顔に生温かい風が当たった。
今日も昼間は暑いくらいだったし、ミドリさんは真面目に一生懸命働いたのだろう。
その風はミドリさんの汗とアソコの匂いがツ~ンと臭ってきた!
前回のパンティも最高に臭いパンティだったが、あの真面目そうで可愛いミドリさんのアソコがこんなに臭いなんて~!
ミドリさんの匂いは排泄物とかワキガ的な臭いでは無く、ツ~ンとした酸っぱい感じの良い匂いがした。
そして僕の理性の限界がきた。
僕はミドリさんの太ももと膝の辺りを持ち脚を広げさせて、ミドリさんの黒いパンティに包まれたアソコに顔を押し付け、匂いを嗅ぎまくった!
「えっ!あっ!K原さん!ちょっとそういうの困ります!やめてください!」
そう言いながら脚を閉じようとするミドリさんを無視して、さらに脚を抑えつけて、夢中でアソコの匂いを嗅いでいた。
思った通り、ミドリさんのアソコは汗で湿っていた。
ミドリさん!ミドリ!ミドリ!なんて酸っぱい匂いのアソコなんだ!
ミドリ!臭くて最高だ~!
僕はミドリさんのアソコをパンティの上から舐めまわしていた!
「ホントに困ります!K原さん!お願いします。もうやめてください。」
それを聞いた僕は顔を上げて言った。
「では、一度だけでいいのでキスをさせてください」
ミドリさんは少し顔を赤らめていた。そしてさらに困った表情で、
「それは・・・困ります・・ウっ」
ミドリさんが言い終わる前に僕はミドリさんの唇にしゃぶり付く様にキスをしていた。
かなり強引に舌を入れてミドリさんの口の中を舐めまわした!
何か言おうとしてミドリさんは首を振りキスから逃げようとする。
それを抑え付け、唇をむさぼる。
その度にミドリさんの酸っぱい口臭が鼻にかかる!
僕はますます興奮して、舌を入れてミドリさんの唾の味を楽しんだ。
するとミドリさんは諦めた様に力を抜いた。そして僕の舌に自分の舌を少しからめてくれるようになってきた。
僕は、「ミドリさん!ミドリさん!好きです!愛してる!みどりー!」
と言いながらキスしまくった!


続く。

"

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。

フィアンセのパンティを見られて嫉妬

去年の9月の話です。
私・32歳は職場の後輩・真里子
28歳と職場結婚しました。
真里子は妊娠2ヶ月で出来ちゃった婚退職となりました。
真里子の送別会を盛大に開催してくれました。イタリアンレストランで一次会、カラオケパーティールームで二次会の流れでした。人気者だった真里子を
ゲットした私は鼻高々でした。
男の飲み会でエロ話の主役
だった真里子は男達のオナニー
クイーンでした。可愛い顔立ちとちょいセクシーな服装は
男性社員の目を奪い続けていました。たまたま真里子の好きな
韓流俳優と私の顔が真里子から
見たら似ているらしく私が
真里子をモノに出来ました。
初めて真里子の服を脱がす時の興奮は未だに冷めません。
白いハーフカップのブラジャー
とお揃いの小さい白いパンティと魅力的な脚線美を包んでいるベージュのストッキング!
ブラジャーを外すと
82センチの形の良いおっぱいと
ピンクに近い薄い茶色の乳首!
パンティの中には意外だった
薄いヘア・・全てが艶かしく
夢中でなめ回しました!
私と真里子の関係を知った
連中からは飲み会で冷やかされ続けました。
「お前は真里子の裸を知っているのか・・信じられん!」
「乳首は何色だ?」
「性感帯は何処だ?」
「どんな声を出す?」
などなど。
「言える訳ねーだろ!」
と言いながら私は勃起でした。
こいつらは真里子の裸を想像してる!でも見られない!でも
俺は真里子の裸を見れる!
優越感で一杯でした。
「真里子はどんなパンティを
履いてるんだ?」
真里子はミニを多様しながらも
一度もパンチラを晒した事が
ありません。
「真里子のパンティの色か・・
さあね・・」
俺しか見た事がない真里子の
パンティ!たまりません・・
でした。
しかし送別会で・・
最後の真里子は主役であちらこちらで写真を写されていました。最後の最後で・・
花束を渡された真里子が
ソファーに座り記念写真!
いつもはタイトスカートの
デルタゾーンをブロックしてますが花束で両手を塞がれ
ハイチーズ!
私も真里子もその時は全く気にもしてませんでしたが・・
一週間後の男性社員の飲み会で
花束を持ってる真里子の写メを
見せられました。
「この前の真里子ちゃんだよ!
よーく見ろよ!ズームイン!」
男性社員Aが真里子が写ってる画像をズームUPすると・・
花束を持ってデルタゾーンを
隠せなかった真里子の
タイトスカートの奥が露に
なりました!
デルタゾーンの奥に白いパンティとストッキングのたて線がしっかりと見えていました。
「最後の最後で真里子のパンティを拝めたよ!笑」
私は真里子のパンティを見られた悔しさで嫉妬の勃起でした。
俺しか見てはいけない光景を
他の男に見られた!
「勘弁しろよ!消してくれ!」
「パンティくらい良いだろ!
笑笑。やっと見れたんだ!」
「俺の嫁になる女だぞ!」
「俺には元同僚!笑」
この席にいる4人に真里子の
ストッキング越しのパンティを
見られてしまった事に激しく
同様しました。
「真里子ちゃん・・こんな
パンティ履いてたのか・・」
「ストッキングのたて線が
エロい・・」
「お前らにいい加減にしろ!」
「怒るなよ!・・笑。お前は
真里子の裸を知ってるんだぜ。
パンティくらい俺らに見せてくれよ!。笑・・でもこの白い
パンティの中をお前は知ってるんだよな・・凄いな・・」
私に出来る唯一の抵抗は写真に
写った真里子が履いていた
パンティを捨てる事でした。
器の小さい男でした。苦笑

パンツ作戦

うちの高校の女子はスパッツ、短パンはいてるやつばっかで、あまりパンチラが見れたり撮れたり
しません。ある日、クラスの女子のパンチラを撮るために、体育のプールのときに違うクラスの友達が
授業中にトイレ行くふりして教室を抜け出して一人は女子の更衣室に行って、女子全員のスパッツや
短パンを隠して、もう一人はうちの教室に行って女子の体操着を隠しました。
プールが終わったら女子はザワザワしてました。男子は???でしたが、事情を知ってる
俺達は心の中で大爆笑。笑 わざと女子に何があったの?って聞いても何でもないだって。笑
でも、ほかの女子がスパッツ盗まれた~って言ったのを男子が聞いて、男子もザワザワしてた。笑
プールの後はうちのクラスの女子はみんなスカートの中はパンツなので、そのあとの休み時間は
クラスの女子のパンチラをみんなで撮りまくりました。笑 スースーするのかスカートをやたら押さえたり
触ってる女子がいました。笑 高校の裏掲示板にこういうことやるからうちのクラスの女子のパンチラ
撮れるよ~って書いたのでほかのクラスの男子もパンチラ撮ってました。笑 放課後、隠した
スパッツや短パンを教室にこっそり返して置きました。定番の白、ピンク、大人っぽいかんじのシルクの
白、ピンク、ブルー、子供っぽいストライプ、水玉、花柄とかクラスの女子のパンチラいっぱい
撮れました。笑 裏掲示板にやりかたを書いたので、それからたまにプールのときにこれをやったクラスの
男子がいて、そのクラスの女子のパンチラをみんなに撮られることが何回かありました。裏掲示板に
スカートの中がパンツのクラスを書いてくれるので、みんな違うクラスやほかの学年のクラスの女子の
パンチラを撮ることができました。笑

パンツ&ケツ&マン毛

大学生です。カラオケ屋でバイトしてるんですが、そこのカラオケルームやトイレにカメラ置いて
バイト仲間と盗撮してます。テーブルの下、トイレの下の方とか何個かカメラ置いて撮ってます。w
テーブルの下にカメラ置くと、座ってるスカートの女のパンチラが撮れます。
ソファーの上で体育座りしたりM字で座ったり、立ってて踊ったりはしゃいで歌ってるときとか
パンチラが撮れてます。wトイレもバッチリ!wソファーでM字でずっと座ってて何曲も歌ってて
何十分もパンツ撮られた娘w、トイレでウンコ、おならの大きい音が録れてケツ&パンツ&マン毛
のセットが撮れた娘w、数人の高校生、中学生、小学生もw。カップルのsexもw。ブスとオバサンは除外w。
トイレってリラックスするのかウンコ、おならしてブーブー言ってるw。トイレは前から後ろから
撮ってケツ、マン毛、パンツの全体が撮れますw。トイレは明るいのでバッチリ撮れますよw。
ケツの張り、マン毛の生えかた、パンツの生地、柄バッチリw。トイレでタバコ吸ってる
中学生も映ってて、もちろんケツ&マン毛&パンツ付きw。カワイイ娘、美人な娘、何百人分w。
カワイイ娘、美人な娘、カラオケ楽しんでね。俺達盗撮楽しんでるからw。

パンツ

小◎校5年です。小◎生もケータイや家のビデオカメラでパンチラ
撮ってます!本屋、図書館、コンビニ、電車、バス、学校の中とかで
友達と撮ってます!小◎生のくせに黒のパンツはいてたり、
ハーパンはいてる女がいます。中◎生、高◎生も撮ってます。
黒のパンツ、ハーパンとかで見えないようにしてても、パンツが
はみでてたり、隙間から見えてたりしたら俺達の勝利!
女、ざまー。

パンチラ撮ってるYo!

中〇2年です!
小〇校から友達とパンチラ撮ってるYo!
中〇はジャージはいてる女子ばっかでつまんないYo!
帰りに高〇生撮るとパンチラけっこういるYo!
小〇生から20才くらいをいろいろ撮ってるYo!
白パン!しましまパン!水玉パン!いろいろ撮ったYo!
マ〇ドナルドでみんなで撮ったパンチラ見ながらビ〇グマック食うの最高だYo!
丸見えだったらさらに美味いYo!

パンチラ甲子園

夏の高校野球、甲子園は終わりましたが、俺達のパンチラ甲子園は夏休みずっとやっています。(笑)
今は学校ではパンチラ撮れないのでコンビニ、本屋、ショッピングモール、電車、バスとかで
パンチラ撮ってみんなで撮れたパンチラを見せ合って競ってます。(笑)夏休みほぼ毎日やって、
みんなで見せ合ってだいたい1日4試合やってます。(笑)やっぱり丸見えパンツが勝者に。(笑)
うちの高校の女子も買い物中とかに撮られてます。(笑)普段は黒いパンツや短パンはいてるのに、
私服だとパンツだったり、ショーパンからパンツ撮れたり。なんか抜けてる高校の女子も。(笑)
夏休みが終わるのでいままでのを編集しなくては。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード