萌え体験談

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パンティ

ひなちゃん。

ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で
潤んだ目と半開きの口元がゾクっとするくらい色っぽいんだけど、その潤んだ目は完全に社部でイッてる目でした。
ケンがニヤニヤしながら、小さな米粒みたいな乳首をつまみながら「撮影終わったらヤルしょ」と言われて
「うん。まかすわ」そう言いながら、もう僕はズボンの中はギンギンに反応してました。

夕方頃、一階のリビングで93キメて話すケンによると
2週間ぐらい前にホストのアキラが渋谷で拾った家出娘で12歳の小6らしく
先週まで、山科さんのマンションで監禁されてずっと追いうちしていたらしいです。
昨日、別荘までケンが車で運んだとき、ずっとフェラさせながら運転だったそうです。

「おーい始めっぞ」山科さんが、ひなちゃん(仮名)を小脇にかかえて降りてくると
ひなちゃんは、パンティと白い靴下だけの姿でプルプル震えながら山科さんにしがみついていました。

アキラがビデオまわし、ケンが音声マイクで拾って、僕が照明ライトでした。
山科さんがひなちゃんに「今詰め3いったんだよな、きもちいいこといっぱいしたいよな」
そう優しく言うと、うるうるの瞳で小さく「うん・・」という言葉が
聞こえました。

山科さんが、ソファに座りその膝の上にひなちゃんに跨がせて
「おまんこグリグリしてごらん」そういうと、ひなちゃんは
細くて白い腰を、前後にくねくねしながらおマンコを、膝にこすりつけて
とても小6とは思えないエロい声で鳴くのです。
そのあとのフェラ顔の撮影では、顔じゅう唾でぬるぬるにして舐めさせ
山科さんは、ひなちゃんの頭を両手でわしずかみにして前後に振らせ
高速フェラさせたり、真っ黒の山科さんのケツの穴まで
まるで、本当にキャンディでも舐めるように、ちゅうちゅう舐めるのです。

山科さんは、なかなかイカないらしく、ひなちゃんを床にころがして
「よっし交代、ケンなんかせいや」そういうと、

ケンが服脱ぎながら「しょんべんでもさせて見る?」
そう言いながら僕の方を向きました。

アキラがリビングにカメラと照明をセットしているあいだ、
ソファーに座りひなちゃんを横向きに膝の上に座らせて抱いていると
12歳とは思えないエロい顔で僕を見上げて、体をすべて僕にあずけてくるのです。

すべすべの白いお尻を触ると、かすかに「あっん」といい無意識に僕のTシャツのなかに手を入れてきて
僕の乳首を弄りだすのです。思わずひなちゃんのキスすると「はぁはぁ」いいながら僕の口の中すべてを
吸い出すように舌を絡めてきます。
口を離し抱きしめると、今度は僕のTシャツをまくりあげ乳首をちゅうちゅう音をたてて吸い出します。
気がつくと、ソファーの隣に山梨さんが座りながら「どや上手いやろ、ほっとくと一晩中なめてるで」
そういいながら、ひなちゃんの髪をわしずかみにして引っぱり「ひな、こんなときは何て言うんや?教えたやろ」
そういって髪をひっぱり顔を僕の方に向けると、ひなちゃんは僕の目を見ながら
「おちんぽ舐めさせてください」と繰り返し言いながら僕の股間を触り
、ジーパンのベルトをはずそうとします。

アキラとケンが「こっち先たのむわ」とニヤニヤしながらギンギンのちんぽをシゴきながらひなちゃんを
リビングのカメラの前に連れていきます。
僕もすぐさま、服をぬぎすてリビングに行くと、ひなちゃんがアキラとケンのちんぽを交互に
舐めるというより、しゃぶるようにフェラしてます。そのまま、僕も入り3人で順番にフェラと、
おまんこ、カメラを回しました。
ケンは、カメラ回しながらひなちゃんのさらさらの髪にちんぽを擦りつけシゴいています。
3時間ぐらいで3回づつくらい出して、一息入れた時ケンが「そやしょんべん、しょんべん」そういいながら
床にガラスコップを置き、そのうえにひなちゃんをしゃがませカメラをセットしました。

ひなちゃんが、少しかがみ気味になりうつむくとケンが「あかん、アキラちょっと」そう言うと
ケンとアキラが両側から片足づつ抱えあげ、おもいっきり股をひらかせると
ポトポトとおしっこが垂れてきました。
なん滴か垂れたあとは、いきおいよくシャーっと音をたててコップがみるみるまに溢れてきます。

ケンが、にやにやしながら僕に「飲む?」そう言いながら自分で一口「ゴクン」と飲みました。
なぜか自然に僕も口をつけました。それはしょっぱくて生温かく別にまずいとも美味しいとも思いませんでした。
ただ、目の前で12歳の少女を玩具にしているわりには、そんなに興奮していない自分がいました。

そのとき、アキラが社部のパケを振りながら「夜は長いしお前もいっとくか?」そういわれて、
山梨さんやケンの手前「ああ、そやな」と言ってしまいました。
その当時は93やMMで遊んではいましたが、社部でSEXの経験もなく
まさか自分が、変態鬼畜になるなんて思ってもいませんでした。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。

パチナン

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと
思われるハデな女が座った。
ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので
台に集中。

しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
数分後、アイスコーヒーが届いたので、
「よかったらどうぞ…」
と渡すと一瞬笑顔になって、
「え、いいの?あ、ありがとう」
と言って受取って、
「この店ってあんまり回らないのかしら?」
とボヤいていたので、
「4円だし…こんなもんじゃない!?」
と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!!
その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。

そして出玉流して一緒に換金所に…。
俺は3.8万円のプラスで、彼女は0.8千円のプラス。
軽い気持ちで飲みに誘うと
「う?ん、奢ってくれるなら…」
と言われ、近くの居酒屋に…。

居酒屋であれこれお互いのこと話してだいぶ打ちとけた感じ。
彼女は44才のバツイチで中学生の娘がひとりいるとのこと…。
現在はスナックに勤務しているが、お店の内装工事のため10日間ほど休み取らされてるとのこと…。
さらに住まいは隣駅だけど、今日は娘が同じクラスの友だちの家に泊りに行っているので、
こっちまで買い物で来て時間があったのでパチ屋に入ってしまったとのこと…。

「それにしてもこんなおばさんナンパするんなていい度胸してるいわね」
「そんなに年変わらないし、俺若い子苦手だから…」
と切り返したが、笑って一蹴されてしまった。
  
「あなたのウチはどこ?近いの?」
と聞かれたので、ここから歩いて10分と答えた。
「すると宅飲みでいいよ。行っていい?」
「いいけどお酒ないよ」
「じゃあ、コンビニで買って行こう」
トントン拍子でそんなことになって歩いて俺のアパートに…。

俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに彼女の方から俺に抱きついてきた。
バツイチでスナックの客と寝てなければ、かなりの男日照りで相当欲求不満だろうと思いつつ、
俺はキスして服の上から胸を揉んだらすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、若干垂れたはいた
が年齢の割には形もなだ崩れていないEcup程度の乳房が飛び出してきた。
子供産んでるせいなのか敏感なのか、すでに乳首は勃起していた。
俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。
かなり胸を舌で弄ったあと、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。
指で弄ってやると、クチュクチュいやらしい音を立て、彼女は声を出して喘いだ。
俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると
「あ、あ、だめ、だめ、そんなに…したら…なんか出ちゃう、あ、出ちゃう…」
と言ってあっさり潮を吹いた。

俺も服を脱ぎ全裸になると、すでに勃起しているチンポを生のままゆっくり彼女のおまんこの
奥まで挿入すると、
「あん、あ、イッちゃう…」
と入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。
「え?もう?」
「だって大きいんだもん、それに久しぶりだし…」

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。
やっぱり子供産んでるせいか、締りはよくないが愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。
ただ彼女は俺が奥深くまで突くたびに
「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、すごい気持ちいい」
と喘ぎ声を上げていた。

そして徐々に挿入のペースを速めて行くと、彼女は
「あ、あ、だめだめ、また…あ、イッちゃうから…、あ、あぁ」
「俺もイキそうだから、一緒に…」
と言って、チンポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突くまくって、快感が
押し寄せて、
「おぉ、イクぞ、イクぞ、イクぞ?ぉ」
「私も…あ、あ、あぁ、イッちゃう…」
お互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チンポ入れたまま彼女の上に倒れ込んで
抱き合った。

お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。
「あぁ、すごい気持ちよかった。すごい久しぶりなの…。ねぇ、おちんちん大きいでしょ?」
そんな他愛もない話してたら、彼女は俺のチンポをおもむろに咥え出した。
彼女よっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた彼女のおまんこを弄り出した。

俺は放出しただかりだったので、すぐには勃起しなっかたが、彼女はまたすぐにおまんこが
ビチャビチャになった。
彼女が欲しいと言うので、半勃起状態で挿入して出し入れいてたらいつの間にか勃起していた。
また激しく奥まで突いてやると、彼女は大声で喘ぎながらイッてしまった。
俺はまだイキそうになかったので、正上位、騎上位、バック、正上位と体位を変えて挿入を
楽しんだが、彼女はその間に何回もイッていた。
しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて…彼女の中で2回目の発射をした。

彼女はしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると
「そろそろ帰るね。ほんとありがとう」
と言って、シャワーも浴びずにタクシーを呼んで帰って行った。
俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう!とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな?と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう?上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな?とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと〜」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん〜ん、ふぅ……んっ、うぅ〜ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ?さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ?あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん?男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん?何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ?結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」

2人がそんな会話をしていると、

「お?い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ?もっと可愛く生まれたかったなぁ)

「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」

結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。

「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ?でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ?長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」

結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お?い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん?どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん?たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた

「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい??長谷川さん?じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)

しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。

――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――

男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ?さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お?い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。

「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ?頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ?っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ?っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ?っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。

「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 

「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン?ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ?」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ?ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。
CAYENNE催淫剤 濡れて爛々 効き目の早い媚薬
藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 

「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛?長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ?あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん?男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん?何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ?結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」

2人がそんな会話をしていると、

「お?い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ?もっと可愛く生まれたかったなぁ)

「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」

結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。

「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ?でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ?長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」

結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お?い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん?どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん?たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた

「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい??長谷川さん?じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)

しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。

――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――

男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ?さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お?い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。

「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ?頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ?っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ?っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ?っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。

「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 

「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  

「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン?ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ?」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ?ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 

「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛?長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

セックスレスの私に、若い3人の子達が

目覚まし時計の音に、夢の中から揺り起こされる。35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する……。

まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。そして、階段を降りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す……息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に、別の部屋で寝るようになりました。息子が成長して、ベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。よくある話だと思います……。
でも、正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、”家族”になってしまったと言うことなんだと思います……。

そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食をつくり、コーヒーを淹れていると、
「おはよ?。あぁ、良い匂いだね」
と言いながら、夫がテーブルに座りました。そして私と目が合うと、ニコッと笑った後、新聞を読み始めます。
夫は、今年40歳になりました。5年前に、35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。最初の頃こそ大変だったときもあったけど、すぐに順調に軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。
念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。誰もがうらやむ生活なんだと思います。

でも、この満たされない感じはここ何年もずっと続いています……。

『おはようございます。今コーヒー淹れますね』
そんな気持ちを押し隠して、笑顔でコーヒーを夫に運ぶ私。新聞を見ながら、私を見ずに”ありがとう”と言う夫。もう、そんな事にも慣れてしまった……。

そして、朝食を並べていく私。夫は新聞に目を通したまま、私の事を見もしないし、話しかけもしない。自分が、メイドか何かになった気持ちになります……。

『んん?、ママ、おはよう……』
息子が、寝ぼけながら入ってきました。頭が寝癖で爆発している息子。それを見て、本当に心から愛おしいと思います。
小学3年生の息子は、少し反抗期の兆しが見えてきましたが、まだまだママ、ママと私にべったりです。

夫が私に無関心になってしまった今、息子だけが私の存在意義のように思えてしまいます。

新聞を読みながら朝食を食べる夫、でも、息子はニコニコ笑いながら、美味しいと言って食べてくれる……。
『ほらほら、ケチャップついているわよ』
私は、本当に楽しい気持ちで息子の口のケチャップを手ふきでぬぐってあげる。
「あ、ゴメン、コーヒーもう一杯くれるかな?」
夫が、私を見ながらそう言いました。こんな些細な会話でも、面と向かってしてくれると本当に嬉しくなります。
こんな事に喜びを感じながら、夫にコーヒーを運ぶ私。

それなりに自信のあった容姿も、30過ぎると化粧のノリや、髪のボリューム感などで衰えてきたのを感じます。私に何があるのだろう? 大学に行って、卒業して就職して、すぐに夫と結婚した私。特技や資格も何もありません。

家族のために何かをするのが嫌なわけではなく、むしろそれが喜びだと思っています。でも、少しずつ私が消えていくような恐怖感が、最近特に強くなってきました。

夫が私のことを求めて、抱いてくれれば気持ちが変わるのかな? そんなことを考え、自分から精一杯、はしたなくならないように夫にモーションをかけたこともあります。でも、夫は気がつかないフリをしているのか、本当に気がつかなかったのか、指1本触れてくれませんでした。

私は、自分の性欲が強いなんて思っていませんでした。ごく普通だと思っていたのに、最近は自分で慰めることが止められません……特にあんな事があってからというもの、毎日のように自分で慰める日々です……。

ふと、夫はどうしているのだろう? と、疑問に思ったことがあります。浮気? 風俗? 色々と疑い考えた時期もありましたが、夫の部屋のゴミ箱に、丸められたティッシュが隠されるように捨てられているのを見て、私と同じなんだと思いました。
それなら、私を抱いてくれればいいのに……そう思いながら夫の部屋を片付けていて、見つけてしまったエッチなマンガ達……。
夫は学歴も高く優しい男ですが、少しオタク的なところがあります。3次元の私よりも、2次元のマンガの方が良いと言うことなのかも知れません。

いっそ、実際の人間相手に浮気でもされた方が、まだ心の整理もつくのに……そう思いながらも、夫にトキメかなくなってしまった自分を自覚しました……。

夫を送り出し、玄関で行ってらっしゃいと言っても、夫は息子ばかり気にして私をろくに見てくれず、
「じゃあ、行ってくるから! タケシも学校がんばれよ!」
と、出かけていきました。行ってらっしゃいのキスをしなくなって、何年経つのでしょうか?

「ねぇねぇ、今日はハンバーグがいいなぁ! いいでしょ? ママ、いいでしょ?」
息子が、可愛らしく言ってきます。私は、思わず息子を抱きしめながら言いました。
『いいわよ? いっぱい作ってあげる! チーズ入りのにする?』
「うん! ママ、大好きっ!」
息子にそう言われて、不覚にも涙が出そうになりました。

そして息子を送り出し、洗濯や掃除を始めました。でもそれもすぐに終わり、ソファに座ると、もう我慢できませんでした。

私はスカートをまくり上げ、ショーツを膝までズラしてアソコを触り始めました。そこは自分でも驚くくらい濡れていて、固くなったクリトリスを指で触ると、言葉には出来ないくらいの幸福感がこみ上げてきました。

私は脱ぐのももどかしく、はぎ取るように服を脱いでいき、全裸になりました。昼間の自宅で、全裸になってオナニーをする……その行為自体に、背徳的な喜びを感じている私がいます。

自分で乳首をつまみ、痛いくらいに力を入れていくと、痺れるような痛みが快感にすり替わり、声が我慢できなくなってきました。
『ん、あ、あっ! んんっ! く、ふぅ、あっ! あっ!』
クリトリスと乳首を触りながら、どんどん大きくなる快感に、手が止まりません。全裸でソファに座りながら、一心不乱にオナニーを続ける私。

もう、触るだけでは物足りなくなってしまいます。そして、人差し指と中指を重ねるようにして、アソコに滑り込ませていきました。最近では、このためだけに爪を短くする私がいます……。

『くぅ、はぁっ! んっフゥッ! あ、あっ!』
自分の指なのに、声がもれてしまう。そしてすぐに、指の腹で気持ち良いところをピンポイントでまさぐり始めます。この、Gスポットと呼ばれるところが、こんなにも気持ち良いものなんて、ついこの間までは知りませんでした。

そこを指でこすり続け、これ以上ないくらい固くなったクリトリスを強くつまみながら、泣きそうな気持ちでいました。内側からどんどんわき出してくる快感に、恐怖を感じながらも、指を止められない……。

そのうち、指の太さでは我慢できなくなってきました。もっと太いモノが欲しい……アレが欲しい……あの子達の、あの太いモノを入れて欲しい……。
私は、前回のオナニーの時に、もうコレで最後にしようと思ったことを、またしてしまいました……。

それは、夫ではない若い男の子達に、代わる代わる貫かれている自分を思い浮かべることです……。

でもそれは、オナニーのための妄想でも、過去の経験でもありません……。
それは、現在進行形で、私がしているあやまち……。
夫に知られてはいけない、私の重い罪……。でも今は、あの子達のたくましくて硬いペニスのことしか考えられません。

後ろから貫かれ、口にもくわえ、手でもペニスを握って動かしている私……。早く! 早くあの快感を味わいたい! もう我慢できない! 今すぐ入れてっ! そんな気持ちで、胸一杯になってしまいます。

そして、あの子達とのセックスを思いだした途端、快感のリミッターが外れていくのがわかりました。
『あっ! あぁっ! ンフゥッ! ひぃぃっ! アン♡ アン♡ ダメぇぇっ!! 入れてっ! おチンポ入れてっ!! 私のオマンコ、もうダメっ! イクっ! オマンコイクっ!! ンンッふぅぅっ!!!』
私は、酷く淫らな言葉を発しながら、どんどん腰が浮いていくのを止めることが出来なくなってきました。そして、栓が抜けたように、アソコから潮を吹き出してしまいます……。

初めてあの子達に潮吹きさせられたとき、私はお漏らしをしてしまったと勘違いをして、泣きながら絶叫をしてしまいました……。でも今は、吹きながらイクのを、気持ち良すぎてやめられなくなっています……。

ソファと床をべちゃべちゃにしながら、私はラストスパートをかけました。内蔵をかき出すように、指で膣の内壁をこすり上げながら、クリトリスの皮を剥き、直接そのカチカチになった茎を潰す勢いでつまむと、その瞬間、電撃にでも撃たれたように私は体を跳ねさせながら硬直しました……。ソファの上で、全裸のまま体を硬直させて、荒い呼吸をする私。とても家族には見せられない姿だと思います。

でも、どうしてもあの快感にあらがえない。イッたばかりなのに、指だけじゃ足りない……もっと太いモノが欲しい……そう思ってしまいます。
そして全裸のまま、クロゼットの中のはしたないバイブを取りに行こうとし、ふと時計を見て慌てました。

もうすぐ時間だ……私は罪悪感を感じながらも、胸が躍り、下腹部がキュンとするのを自覚しました。

そして、オナニーでグチャグチャになってしまったアソコを、サッとシャワーで流し、クロゼットの中に隠してある下着達を身につけ始めます。

普段私は、ベージュとか薄いピンクの色気のない下着しか身につけなくなっていました。誰に見られるわけでもないし、夫に変な疑いを持たれたくないから、本当に地味なものしか買わなくなっていました。

でも、いま私が身につけている下着は、紫色でスケスケに透けている上に、布が驚くほど小さなモノです。出産と母乳による子育てを経て、大きくなったかわりに少し垂れてしまった胸。その胸の、上も下も豪快にはみ出してしまうブラは、グラビアアイドルでも着ないようなモノだと思います。透けたブラトップからは、私の大きくなってしまった乳首も丸見えになっています……。

そして、おそろいのガーターベルトに、Tバックの小さなショーツ……ショーツはブラと同じで、布が小さい上にスケスケに透けています。へアは、恥丘の部分は残してありますが、陰唇の周りは綺麗に剃り上げてあります。本当はあの子達が望むように、恥丘のヘアも剃ってあげたいのだけど、夫にバレてしまうかもしれないと思うと、踏み切れないでいます……。

そして、太ももの途中までの網タイツを穿き、ガーターベルトと繋げると、準備が終わりました。

そのままの格好で玄関まで行き、廊下の姿見の前に立つ私。今、玄関のドアが開いて、夫が入ってきたら……ドアが開いて、息子が入ってきたら……私は破滅だと思う……。
でもそれを想像すると、どうしようもなくドキドキして、乳首が硬くなり、子宮の奥がキュンとなるのを止められません……。

そして、姿見に映った自分を見る。普段の、地味で色気のかけらもない私ではなく、娼婦のような妖艶な自分が映ります……。
30を過ぎて、色々と弛んだり垂れたりしてきたと思うけど、このランジェリーを身にまとうと、まだ大丈夫と思えてきます。そしてあの子達は、この私を本当に愛してくれる……。

もう、限界でした。我慢しきれずに、透けたブラの上から固くしこった乳首を触ってみる……。
触れた瞬間に、
『クゥッふぅっ、あっ!』
と、声がもれてしまうのをまったく我慢できませんでした。自分で触っただけで、こんなにも気持ち良いなんて、少し怖くなります。
前は、こんな風ではありませんでした。オナニーも、昔したことはありましたが、少しも気持ち良いと思えませんでした。

それが、全部あの子達に変えられてしまった……。
そんな風に、あの子達のことを思いながら、両手で両乳首を触り続ける私。姿見に映った自分を見ながら、甘い声を漏らし続ける私。ナルシストみたいでイヤなのに、鏡に映った自分の、快感にとろけてきた顔を見て、興奮がどんどん高まっていくのを感じます……。

すると、いきなり予告もなくドアがガチャガチャッと鳴り、ドアが開いていく……。
私は、冷水を頭からかぶせられたような気持ちになり、慌てて逃げようとしました。

「なにオナってんの?w 優子ちゃん、ダメだよ、待ってなきゃw」
悠斗君の優しい声が響きました。

その声に、心底ホッとする私。いつものことで、彼らだとわかっているのに、反射的に逃げようとしてしまう私。私自身も、今の幸せな夫と息子との生活を壊す気がないと言うことだと思います。我ながら、ズルイと思う……。

「ホントだよ。そんな事しなくても、俺達がいっぱいしてあげるのにw」
拓君の優しい声も響きます。その声が、私の子宮にダイレクトに響く感じで、キュンとなるのを止められません……。
「マジ淫乱だねw でも、そんな優子が好きだよ」
最後に、一番大人びた感じの正人君に名前を呼び捨てにされて、泣き出してしまいそうなほど嬉しいと思ってしまいました……。

『そんな事言って、キミ達が遅いからでしょ? もう、自分でして満足したから、今日はもういいわよ。お茶だけして帰りなさい』
私は、心と体とは裏腹に強がってみました。年上としての、プライドみたいなモノだったと思います。

すると、3人ともニヤニヤ笑いながら玄関に上がると、3人仲良く並んで脱ぎ始めます。いつも家に来るときは、3人とも作業着みたいなモノを着てくれます。万が一、近所の人に見られても、なんとか言い訳が出来るようにと言う気づかいだと思います。私は、そんな気配りも出来る優しい3人のことが本当に大好きです……。

そして、3人並んで全裸になると、3人ともペニスにピンクの可愛らしいリボンを巻付けて蝶結びにしていました。いきり立ったペニスは、3人とも形が違います。悠斗君は、大きな体と同じで、ペニスも大きいです。太さも大きさも、日本人離れしている感じです。
拓君のは、大きさも太さも普通くらいですが、とにかく上に反り返っていて、不思議な迫力があります。
そして正人君のは、長さが長くて、カリが異様に張り出しています。一番気持ちいのは、正人君のだったりします……。でも、こんな事は言ってはいけないのですが、3人のどれもが、夫のペニスよりもはるかに私を気持ち良くしてくれます……。

「どれにする?」
「はい、プレゼントw」
「ほら、早く選べって」
3人にそう言われて、もうプライドも見栄も消えてしまいました。早く欲しい……入れて欲しい! 今すぐ! 入れて入れて入れて!
私の心の中は、”入れて”の文字一色に塗りつぶされてしまいました……。

そして私は3人の前にひざまずき、真ん中の拓君の反り返ったペニスを口に頬張りました。それと同時に、左右の二人のペニスも手で握り、しごき始めました。

口の中一杯に広がる、青臭い味と匂い。でも、全然イヤじゃありません。それどころか、本当に愛おしくて仕方ないです。この、柔ら固いペニスが、私を狂わせていくのを感じながら、必死で頭を振り、舌を動かす私。
ついさっき、この玄関で夫を送り出し、息子を送り出したばかりです。夫の笑顔、大好きと言ってくれた息子の笑顔……いま私は、それを踏みにじり、裏切っている……。
罪悪感に、涙が出そうになった瞬間、後ろからいきなり貫かれました……右手で握っていたはずの悠斗君の極太が、Tバックのヒモを避けながら、いきなり根元まで入れられました。
肉をかき分け、奥の奥、子宮口にガンとぶつかった瞬間、私の頭から夫と息子の笑顔が消えました……。

『おおぅぅぅぅっ、グゥッ! お、おチンポォ来たあっ!! 奥、ヒぃぎぃあっ! 奥にぃ、当たってるぅ!!』
私は、大きすぎるそれが体内に押し入った違和感が、丸ごと快感に変換されるのを感じました。ギチギチに私の膣が広がっているのがわかります。夫のモノでは、こんな風にはなりません。

串刺しにされて、腰が自分の意思とは無関係にビクンと動くのを止められません。離婚の原因で、性格の不一致とかと一緒に、セックスの相性という言葉を聞きます。私は、意味がわかっていませんでした。
それを聞いたとき、私は夫としかセックスをしたことがありませんでしたが、セックスなんて、気持ちがともなえば誰としても気持ち良く、誰とでも同じくらいの快感だと思っていました。

そして私は、夫とのセックスに不満を持っていませんでしたし、夫とのセックスは充分気持ち良いものだと思っていました。

でも、この子達と愛し合うようになって、ペニスの形状がもたらす快感の違いに驚いています。悠斗君のは太く長いので、入れられると違和感で一杯になります。無理矢理膣を押し広げて、押し込まれる感覚です。
最初はちょっと痛くて、違和感も凄く、気持ち悪いとさえ思いました。巨根なんて、痛いだけ、気持ち悪いだけ、そう思いました。

でも、初めて悠斗君に入れられた30分後には、ハメられながら潮を吹き、本当に涙を流して泣きながら、絶叫して失神しました……。
今では膣奥の感覚も敏感になっていて、こうやっていきなり奥に押し込まれても、痛いどころかそれだけでイッてしまうようになりました。

私は今、歯を食いしばるようにして、体を硬直させてイッています……夫のセックスでは、挿入後30分くらい頑張ってもらって、やっとイケる感じでした。でも、それでも幸せでした。比較の対象がないので、それがセックスだと思っていました。

今、悠斗君の剛直でいきなりイカされましたが、その快感は、夫と30分頑張ってイッた時の快感とは、まったく違います。
夫とのセックスでイッたと思っていたのは、ただの勘違いでした。世の中には、知らない方が幸せな事って、本当にあると思います。

今の私は、今までの夫とのセックスではイケていなかったことを、嫌と言うほど知っています。夫が抱いてくれないことを悲しく思っているくせに、夫とのセックスでは、イケないと自覚している私。

そんな罪悪感も戸惑いも、悠斗君がペニスを動かした途端、綺麗に消えました。悠斗君の極太が、私の中から出ていきます。ゾワゾワゾワっと、鳥肌が立つような感覚になり、すぐに大きすぎる快感に包まれていきます。
『お、オおぉオッ! チンポ、凄いぃっ!! えぐってっるぅッ! だぁめぇぇっ! 抜いちゃダメぇっ! ヒィいいぃいぃっ!!』
私は玄関で四つん這いのまま、はしたない格好で貫かれています。カギもかけずに、玄関で貫かれている私。もし見られたら、言い訳一つ出来そうもありません。

そして悠斗君は、当たり前のように生で入れています。夫も息子もいる人妻に、躊躇なく生で入れてしまう悠斗君。でも、それが私の背徳感と被虐的な気持ちを大きくします。
私は、一切避妊行為をしていません。ピルも飲んでいませんし、基礎体温すら付けていません。

私はもう、コンドーム付きでは満足できない体になっています。隔てるモノなく、生で粘膜が触れ合う感触、そして、この子達の熱い精子を子宮で受けたいという気持ち……本気で私はこの子達の赤ちゃんを孕みたいと思っています。
本当に出来てしまったら、どうするのか? 私の腹はもう決まっています……。

「ゴメンね、また生で入れちゃったw 一度抜くね」
優しく悠斗君が言います。そして、本当にペニスを抜こうとします。
私は、思いきりお尻を悠斗君の腰にぶつけました。

また、極太が肉をかき分け、子宮口を潰す感触に襲われます。
『んっおっぅぅっ!! イクっ! チンポイクっ!! 悠斗ぉっ! 中に欲しいっ!! 中に出してっ!!』
私はそう叫びながら、お尻を何度もぶつけていきます。

「スゲぇw たまってたんだね」
「いきなり中出しかよw 後の人間のこと考えろよなw」
他の二人が少し呆れたように言いました。
でも、私は腰が止まりません。極太が私の膣壁をこすり上げるたびに、泣きそうなほどの幸福感と快感がこみ上げてきます。快感がどんどん上塗りされて、大きく膨らんでいくのがわかります。

すると、悠斗君が私のガーターベルトに手をかけて、それを手綱のようにして腰を振り始めました。力強く、引きつけるようにして腰をぶつけられると、子宮が壊れそうに思えてきます。でも、どんどん頭が白くなっていきます。もう、自分でもなんと言ってあえいでいるのかわかりません……。

ふと横を見ると、姿見に私の顔が映りました。その顔は、とても直視できないくらいとろけてしまっていて、快感に没頭しているのがわかりました。
夫にしか見せてはいけない顔……それを、若い3人にさらしながら、私はまた大きくイキそうになっています。

『ダメぇぇっ! 来るぅっ! 大っきいの来ちゃうっ!! ヒィッ! ヒッ♡ はぁンッ♡ イィィクゥゥッッ!! おまんこイクっ! イクっ!! イッてっ!! 悠斗、中でイッてっ! おばちゃんマンコでイッてっ!! 赤ちゃん孕ませてっ!!』
私は、夢中で叫びます。言ってはいけない言葉、夫に絶対に聞かれてはいけない言葉を叫びながら、夫ではない男性の精液を求めます。

すると、悠斗君がキスをしてきました。荒々しく、若い舌が口の中をかき分け、私の舌に絡みつきます。
「優子っ! 愛してるっ! 俺の子孕んでっ! イクっ! 中でイクっ!!」
私はその言葉に、女として生まれてきたことに喜びを感じました。そして、中でイッて! 中に出してっ! と、中に出してもらうことしか考えられなくなっていました。
夫と子作りをしているときも、こんな風に中に出して欲しいと、強くは思いませんでした。子作りの手段として、やむを得ず中に出してもらう。そんな感じでした。

でも今は、とにかく中に悠斗君の体から出たモノを受けたい。悠斗君のモノで満たされたい。そして、悠斗君のモノで受精したい……心の底からそう思っていました。
私は我慢できずに、悠斗君にキスをしました。そして舌が絡み合った瞬間、悠斗君が体を震わせました。
膣内で、悠斗君の極太がビクンビクンと震えるのがわかります。でも残念なことに、精液が出た感触まではわかりません。中に出された精液のことも感じたいのにと毎回思うのですが、そこまで膣は敏感ではないようです。それだけが、本当に残念です。
出来るのであれば、悠斗君の精液が子宮口や膣壁にぶつかる感触、熱い精液の温度まで感じたいと思ってしまいます。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。まだバックでつながったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。まだバックでつながったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

すると、拓君が悠斗君をどかして、
「ほら、交代しろってw あ?あ、ドンだけ出してるんだよw 後のヤツのこと考えろってw」
と言いながら、私を仰向けにしました。痺れたように力が入らない私に、優しくキスをしてくれる拓君。
悠斗君と違って、がっつかずに優しく私を愛撫します。悠斗君の荒々しいのも好きですが、こうやって優しくされると、幸せな気持ちになります。

夫ですら、こんな風に優しくしてくれたことはありません。一回りも違う若い男の子相手に、キュンキュンとトキメキが止まりません。
この歳で、少女のようにトキメクことが出来るなんて、私は幸せなのかも知れません。
たとえ相手が夫ではなく、いけないことだとしても、このままトキメクこともなく朽ち果てていくのは耐えられません。

私は、拓君にキスをしながら、
『拓、愛してる……』
と、小声で言いました。愛してると言っただけで、こんなにも胸がキュンとなって切なくなるなんて、いつ以来だろう……そう思っていると、
「ズルイ! 俺は!? 愛してる!?」
と、悠斗君が嫉妬丸出しで言ってきました。こんなおばちゃん相手に、こんな風に嫉妬してくれる悠斗君に、愛おしさが弾けそうです。

すごいSEX

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・--」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、
「だめ・・・とりあえず一回出すわ・・・」
と言って、抜いたチンコをさくらの顔の前に持っていき、咥えさせようとしたその瞬間、音が出たかと思うくらいに勢いよく、いままでたまっていたスペルマがこれでもか、といわんばかりにビュービュー出てきて、半分はさくらの口の中に発射されたのですが、残りは鼻や目などさくらの顔全体に顔射しました。
 結局、敏の方は相当このSEXがよかったようですが、さくらはまだ不完全燃焼、僕も当然同じ気持ちで、しかも、すごいHを見せ付けられ、すでにチンコはビンビンです。当然、今度は敏の前でさくらとSEXすることに・・・。

その後、本当はかおりちゃんと浩史と恵が来るはずだったのですが、恵が友達と飲み会(たぶん合コンらしい)に行ったらしく、かおりちゃんと浩史だけが来ました。そこで、浩史は知り合いの女の子のさきちゃんを携帯で呼び出しました。僕は初めて会う子です。
 さきちゃんには、浩史があらかじめ乱交の話はしてあったらしく、彼女がきた時にはすでに全員乱れた状態だったのですが、いくら知ってたとは言え、さきちゃんは乱交の場に出くわすことは始めてだったらしく、かなりビビっているように見えました。しかも、「私は絶対にしないから!」とまるでヤルキを見せませんでした。しかし、みんなやっているのを見て、少しずつ興味が出てきたのか、「舐めるだけだったら・・・」とか言って浩史のチンコをフェラしました。終始「恥ずかしいから絶対にできない・・・」と言って、コートすら脱ごうとしない彼女に、浩史はわざと自分の勃起を見せ付けるようにしながら咥えさせ、「ああーー イクイク・・・」と言って激しくしごき、さきちゃんの顔にミルクをぶっ掛けてしまいました。
 その時、僕は、きっと嫌がるだろうな、と思った彼女の顔が以外にも恍惚としていて、「ああ・・・」とため息を漏らしながらチンコから送られる精子に見とれているすがたを見逃しませんでした。僕は彼女の顔をティッシュで拭いてあげながら、さらに彼女が目をトロンとさせていることに気付き、(もしかしてヤレるかな)と彼女にキスをして見ました。彼女は全く拒まずに、舌を受け入れ、絡めて来ました。最初、服の上から体を愛撫していたときはよかったのですが、いざ脱がそうとすると結構抵抗してきたので、言葉攻めや体への愛撫にじっくりと時間をかけ、やっとさきちゃんを全裸にすることに成功しました。彼女が抵抗感を持たないように、布団に包まり、彼女が十分に濡れ、声を出すようになると、さりげなく布団を取って、彼女の裸を晒すようにSEXしました。あまり経験がないのか、フェラはぎこちなく、というか恥ずかしがってあまり激しく舐めようとはしません。それでも、僕が指示すると、結構いい感じで舐めてくれました。胸はDカップほどありそうですが、たれ気味であまり形はよくはありませんが、乳首の感度が高いので舐めがいがあります。最初は足を硬く閉じてクンニもできないほどでしたが、拒まれるとどうしても舐めたくなるので、わざと彼女のオマンコに指をいれ、出し入れしながら隙を見て顔をもぐりこませるようにしてクンニしました。その瞬間、
「ああん・・・」
と声を引きつらせて、足も開き気味になったので、抱え込むようにして彼女を抱き起こし、69になりました。ここまで来ると彼女も観念したらしく、おとなしくすべてをさらけ出してフェラチオをしてくれました。僕はわざとかぶっていた布団を尻の部分だけ丸出しにし、初めて彼女のアソコをじっくりと観察することができました。クリトリスはさくらと同じく小さめで、皮をかぶっています。それほどクリが感じていないようなので、どちらかと言うと中のほうが好きみたいでした。しっかりと濡れているマンコは中がピンク色で、ビラビラも普通です。無処理の陰毛は黒光りし、マンコの周りまで生えそろっていました。僕は、クンニの最中でも、なぜだかアソコの様子をじっくりと観察してしまいます。きっと見るのが好きなんだろうと思います。尻肉は割合薄く、肉付きはあまりよくありません。そのため、69になると、こちらが手で開かなくても、すべてがモロ見えです。マンコのかなり上のほうに、平坦な感じの肛門が恥ずかしそうにすぼまっています。薄めの尻毛が数本だけ生えており、まん丸で、いかにもケツの穴らしいケツの穴です。ふと見ると、いつの間にかビデオ片手に浩史が彼女の尻の奥を観察しており、初めて見るさきちゃんのすべてににやりとしながらしっかりビデオに収めていました。(あんなに裸になるのを嫌がっていたのに、結局こんなところまでビデオにまで撮られたか・・・)と思うと、何だかさきちゃんが滑稽に思えてきました。
 十分に舐めあげたあと、彼女を起こし、正上位で挿入しました。以外によく締まるマンコにびっくりとしていると、いつの間にか浩史も来て、
「俺もいれてくれ!」と彼女にフェラを迫り、その後、バックになった彼女に、交代交代で出し入れしました。浩史はアナルSEXを試みましたが、彼女の協力もなく、入りませんでした。しかし、僕が冗談でアナルに亀頭を押し付けて見たところ、すぽっと亀頭が入ってしまい、さきちゃんも「いやん・・・ああ・・いったーい・・・」と叫びましたが、ついつい最後まで入れてしまい、浩史のオマンコ挿入とあわせて、サンドイッチファックまでしてしまいました。彼女の初アナルを僕は上からしっかりビデオに収めました。結局、浩史はイカなかったのですが、僕は締まるアナルのよさに最後は直腸の奥深くでドバッとだしきってしまいました。
 しばらくケツでつながったまま、しばらくしてチンコが柔らかくなると、ティッシュをあてたままそっと抜きました、ティッシュにはスペルマに混じって、わずかに彼女の糞も混じっていましたが、それほどにおいませんでした。結局、さきちゃんの肛門からは、二度とスペルマが漏れることなく、もしかしたらすべて直腸に吸収されてしまったのかもしれません。彼女はないてしまったようでしたが、その後も優しくしていたので、帰る頃には後悔していない様子で、車で家まで送ってあげました。しかも、途中でファミレスにも行ってくれたので、そんなにイヤじゃなかったようでした。でも、最後に家の前で、
「これで僕らお知り(尻)合いになったね。」
と冗談を言ったら、
「あんなに恥ずかしいこと許したのは初めてだよ・・・いつか責任とってね。」
とかなり意味深なことを言われたので今でもドキッとしています。
 あれっきり、連絡はこないので、今はたまにさきちゃんのビデオでオナらせてもらっていますが・・・少し不安です。 

お風呂が壊れて・・

私は、30代前半のOLです。
以前あった恥ずかしい話を書きます。

数年前の話ですが、その日は残業で帰りが遅くなり、夜9時くらいに帰ってきました。
暫く、くつろいだ後、お風呂に入ろうとお湯をだしたんですが、お湯がでません。どうやら壊れたみたいです。

給湯は電気給湯だったんですが、かなり古いタイプみたいで、どうやら修理に来てもらわないとどうしようもないようです。

しかし、時間が時間だし管理会社も対応できない状態だったので、明日以降に連絡するしかなく、その日はお風呂は使えません。
かといって、水を浴びるわけにもいかず、またお風呂に入らないわけにはいきません。
こまったな・・と考えていると、かなり古いさびれた感じなんですが、近くに銭湯があることを思い出しました。

「そうだ、あそこに入りに行けばいいんだ。」
と準備しその銭湯にいきました。

仕事着から、普段着に着替え、下はジーンズに、上は白っぽいパーカーというスタイルで
下着は、上下白の無地で、パンティーはTバックです。
途中であいてなかったらどうしようと、心配になりましたが、外からあかりが見えたので
「よかった」
と思い、入り口をあけました。

中は、今ではだいぶ珍しくなっている、いわゆる番台があって、そこから男女の脱衣所や浴室内が見渡せるタイプ
の銭湯で、番台には70代前後の、おじいさんが座ってました、髪ははげていて、太り気味のおじいさんでした。
「いらっしゃい。」
「今から大丈夫ですか。」
「いいけど、うちは10時で閉店だからあと10分ぐらいしかないよ。だから入っている間に掃除にはいったりかたずけにはいったりよくするけどそれでもよければ、ゆっくりしていってもいいよ。」

時計をみたら、9時50分を回っており、1人おばあさんが女湯にはいましたがすでに、あがって服を着終わっておりこれから帰ろうと
している様子でした。おばあさんが帰ると女湯は私一人になります。
「お風呂が壊れてしまい、どうしても入りたいのでお願いします。」
「そうですか。気にしないでゆっくりしていってください。」
と言われたので、ロッカーに行き、そこで服を脱ぎました。ロッカーの位置は番台から見ると丸見えでさえぎる物はありません。
すこし恥ずかしかったけど、こういうものなんだ。おじいさんも見慣れているだろうし、気にしないで脱ごう。
と、服を脱ぎ、下着姿になりました。Tバックだったので、おじさんからはの私の白いお尻も見えていると思います。

そのまま全裸になり、お風呂に入りました。体を洗っていると、おじさんが入ってきました。なにやら私がいないところを掃除している様子です。
体が洗い終わりそのあと湯船でくつろいでいる間も浴室でおじいさんは片付けをしばらくして、でていきました。

私は、裸の私のすぐちかくに服を着たおじいさんがいるという状況にだんだん興奮してきて、少し濡れていたと思います。
しばらく湯船でくつろぎ、脱衣所に行き、ロッカーを開けようとしたとき、はっとしました。「鍵がない!」どこかに落としたのかと思い浴室を見直してもなかなか見つかりません。

どうすることもできず、全裸でどうしようと困っていたら、おじいさんが
「どうしましたか」
「すみません。鍵をどこかになくしてしまったんです。」
「どこかに落としたんじゃないの?」
と、おじいさんは、全裸の私に近づいてきました。そして
「浴室のほうですかね。」と浴室の方に行きました。

私も一緒に全裸のまま浴室の方に行って一緒にさがしました。
なにも隠さない状態でおじさんと一緒にいました。
すると、
「あったあった。浴槽の中にありました。」
というので、おじいさんの方に近づいていき、浴槽を覗くと鍵についていたゴムが外れそこに沈んでいました。

私は裸なので、そのまま浴槽にはいりそれを拾い、おじいさんにありがとうございました。と裸のままお礼をしました。
「あってよかったねですね。」
「本当にすみませんでした。」
「このあたりの人ですか?」
「はい。そうなんです。」
「もしよかったら、これからも利用してくださいね。」

この間も服を着たおじいさんの前で私は全裸です。私のDカップのバストも陰毛も丸見えです。
私は、この状況に興奮してましたが、平静を装い前もまったく隠さずにおじいさんと会話してました。

それから、おじいさんと浴槽を出て、服を着て銭湯をあとにしました。
偶然のハプニングだったんですが、思い出すたびに興奮して濡れてしまいます。

お正月に・・・?


私の会社の仕事始めは1月4日でした。
ですから、私は1月3日のうちに、帰省先から現在のマンションに戻らなければなりませんでした。
1月3日の朝、実家を出発しました。
自分で車を運転して帰ります。
前日まで親戚で温泉旅行に行っていましたので、体力的には少々ハードだったのですが、それでも私は、あるところに寄り道をしようとしていました。
私には『帰省したからにはどうしても寄りたかった場所』があったのです。

それは、『市営プール』です。
この市営プールで、上手く隙をみて、男の子に恥ずかしい部分を見られようと思っていました。数ヶ月前に帰省してきたときにも、私はここの市営プールに来ました。
そのときは、小学生の団体に囲まれた状態で水着を落とすということをしました。
今となっては思い出の場所(?)になっていました。
何よりも、元日に温泉で男の子に恥ずかしい姿を見られて快感を味わったことが、その興奮を求める私の意識をこの市営プールへと駆り立てていました。

到着するとすぐに女子更衣室に入りました。
さっそく水着に着替えます。

以前に使ったものと同じビキニタイプの水着を持ってきてありました。
パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプのものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけて外れてしまうという、およそ水泳向きとはいえない水着です。
はるか昔に知人からもらった、ファッション性重視の、きゃしゃな水着です。
そもそも泳ぐ気なんてありませんでしたけど・・・

ここの市営プールは、ゴミ焼却場の余熱を利用した室内温水プールです。
更衣室からプールへの途中に、男女共用のリラクゼーションルームがあるのです。
小型のジャグジー湯船と、シャワーとサウナがあります。
私らしくないことですが、なんだか浮き足立ったような気分になっていました。
以前にも来たことがある場所ということで、余裕があったのかもしれません。
この市営プールも、この日から営業開始でした。
しかも午前中の早い時間帯でしたから、お客さんがほとんどいないだろうというのは、来る前からだいたいわかっていました。
でも、『帰りに高速の渋滞に巻き込まれたくない』という思いもあり、私にはあまり時間の余裕がありませんでした。

そういったことから、良く言えば『ワンチャンスにかけるつもり』でした。
悪く言えば『慎重さに欠けた、浮ついた気分』だったかもしれません。
水着姿になった私は、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
やはり、そこには誰もいませんでした。
ここの構造はよく知っています。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子を伺います。
すると、監視員が見下ろす中、中学生ぐらいの男の子がひとり泳いでいるだけで、他には誰もいませんでした。
(あの子を待つしかないわ)
そう思いました。

温泉での出来事の余韻と、リスクの低い相手・・・
そういったことをきちんと計算すれば、相手として理想的なのは小学生ぐらいの男の子だったのですが、この際しかたありません。

私は、リラクゼーションルームのジャグジーに入って時間をつぶしていました。
彼のあまり上手そうでない泳ぎっぷりと、監視員にずっと見られ続ける『しん』とした雰囲気・・・
自分の経験上からも、『彼はその場に居づらくなって、早々にこの部屋に戻ってくるはず』と読んでいました。
私に緊張感はなく、そわそわした気分でジャグジーにつかっていました。
ほんの2日前に小学生に裸を見せたときの、あの興奮がよみがえってます。

(早く、早く・・・)
すっかり待ち焦がれるような気持ちになっていた私は、またドアの隙間からプールの様子を覗きました。
タイミングよく、プールサイドをこちらに歩いてくる彼の姿が見えました。
少し太った男の子です。

『でぶ』とまでは言いませんが、それにかなり近い『ぽっちゃり』君です。
私は反射的にジャグジーから飛び出し、サウナ室に入りました。
サウナ独特の高湿度の熱気が全身を包みます。
サウナ室内はタタミ3畳分ぐらいの広さで、ほぼ正方形です。
階段状になっているベンチ段の1番奥に座りました。
そしてビキニのブラを微妙にずらしました。

それほど大きくない胸なのですが、不自然にならない程度に、おっぱいの下のほうの丸みを布からはみださせます。
さらに、ビキニパンティの右側のちょうちょ結びをゆるめておきました。
あの男の子がリラクゼーションルームをパスして、そのまま男子更衣室に行ってしまったら一巻の終わりなのですが、来ると信じてあの子がサウナに入ってくるのを待ち受けました。

待つというほどもなく、サウナの扉が開きました。
あの男の子が入ってこようとしていました。
ぽっちゃり君は、中に人がいるとは思っていなかったようです。
私の姿を認めて、一瞬『びくっ』としたようでしたが、
「すみません」
と私に声をかけて中に入り、サイド側のベンチ段に腰を降ろしました。

私も「こんにちは」と、演技でわざと気だるそうな声で彼に挨拶を返しました。
長時間ここにいるように装ったつもりでした。
ここまでは自分でも驚くほど、とんとん拍子に、そして理想的に事が運んでいました。
はやる気持ちを抑えながら、相手を観察します。

やはり中学生ぐらいのようです。
全体的に太っていて、肥満気味な男の子でした。
失礼を承知で書きますが、外見だけを言えば完全にブ男です。
気の弱そうな表情や体型からも、いかにも女子生徒にはもてなさそうな、どんくさそうな印象の子です。
とはいえ中学生でしたら当然小学生よりも腕力があるはずですし、女性の裸に対する欲望も強いはずです。

いつもの冷静な私でしたら、万全を期して、見られる相手としては敬遠したかもしれません。でも、この子は、いかにも内気そうでおどおどしたタイプにしか見えません。
いまさら他に相手をみつけるのも無理です。
『見られる相手として問題ない』と判断しました。
彼は、密室に2人っきりでいっしょにいる水着姿の私をチラッ、チラッと見ています。
少しはみだし気味のおっぱいが効いているようです。
何よりも『早く羞恥の快感に身を焦がしたいという欲求』と、『チャンスはこれきりしかない』という思いに、気持ちばかりがはやります。

いつもでしたら、なかなか勇気が出ずにためらってしまうはずの私なのですが、このときの私に不思議とそういった臆病な感情はありませんでした。
温泉で小学生に裸を見られているときの心地よい感覚が、そのまま今に連続したような錯覚的な気分とでも言えばいいでしょうか。(ごめんなさい、上手く表現できません)
私は、サウナの暑さに耐えているかのように、目をつぶっていました。

でも実際にはそっと薄目で彼の様子を窺っていました。
やはりぽっちゃり君は、私の存在を気にしているようです。
さりげなく視線を向けてきています。
(私のこと、気になるのよね?)
(見たいよね?あぁ、もう君に見せちゃうから。。。)
私は、とくに躊躇することもなく、私らしくない大胆な行動にでていました。

私は、のぼせてしまった女の子を装って演技していました。
だるそうに「ふうーぅ」と、大きなため息をついて立ち上がりました。
「あっつい・・・」
具合が悪そうに独り言をつぶやきながら、出口の扉のほうを見ます。
『ぼーっ』とした表情をつくり、うつろな目を演技します。
立ち上がった私の水着姿に彼が目を走らせているのがわかります。
ぽっちゃり君の目には、『長時間サウナにいすぎて、のぼせあがったお姉さん』と映っているはずです。

実際は、私もサウナ室に入ってきたばかりですので、もちろんすべて演技です。
『とにかく早く行動に移して、あの自意識を溶かすような羞恥心を味わいたい』、その一心でした。
私の頭の中には、元日の夜、温泉で小学生の肩に胸を押しつけたときのイメージがありました。
(やるわよ。。。)
出口に向けて1歩前に踏み出し、彼の前にきたときに、私は『ふらっ』とよろけてみせました。

「き、ゃ」
短い小さな悲鳴を漏らし、彼のほうに倒れこみます。
右手を彼の首にまわし、抱きつくような感じで彼の肩に、ビキニに包まれた胸を押しつけました。
その瞬間、同時に素早く左手を自分の腰に伸ばし、ビキニパンティの左側のちょうちょ結びのひもを引っ張りました。
左側のひもがほどけた感覚がありました。
でもこれだけでは、ゆるめておいた右側のちょうちょ結びまでは外れませんでした。
そのまま、彼にしなだれかかります。
半ば抱きついたような格好です。
彼の肌が『むちむち』として温かい感触だったのが妙に印象的でした。

「ごっ、ご・・め・ん・・・な・さい・・」
小さな声で謝りながら、体を離しました。
「い、いえ」
突然の出来事に、彼は明らかに動揺しています。
「うー・・・・ん・・・」
私は、体を離しながら2,3歩後ずさり、へなへなとそのままそこでしゃがみこみました。
本当は尻もちをついて倒れてしまおうかとも思ったのですが、サウナ室の熱い床では無理でした。
「だ、だいじょうぶですか?」
心配した彼が身を乗り出してくれています。

「うん、・・・めま・・い・がする」
ぽっちゃり君が、私の下半身の状態に気づいたようです。
私は、彼が『あっ』という表情をしたのを見逃しませんでした。
ビキニパンティは、片側だけひもがほどけてしまっていて、外れかけています。
腰からぶら下がった布を、内股に挟んでいるような状態でした。
外れかけたビキニパンティの隙間から、ヘアと性器が姿をのぞかせているはずです。
私はしゃがんでいますから、角度的には、ぽっちゃり君からまる見えというわけではありません。

それでも彼は、偶然にも若いお姉さんの性器の一部を目撃している状況です。
お叱りを受けることも覚悟のうえで自分で書きますが、私は、顔とスタイルともに、外見には多少の自信を持っています。
そうそう出くわすこともないラッキーな事態に、彼はきっと興奮してくれているはずです。
失礼ながら私から見る限り、このぽっちゃり君は女の子には縁が浅そうにしか思えません。

そんな彼のようなタイプの中学生の男の子の目に、布の後ろに見え隠れする綺麗なお姉さんのあそこは、どのように映っているのでしょうか。
私は、しゃがんだままです。
苦しそうに顔をしかめながら、めまいが治まるように目を閉じています。
しゃがんだ両脚の奥に、性器をちらつかせた状態で・・・

賭けでした。
彼が、のぼせてうずくまっている私のために、誰か人を呼びにサウナ室から出ていくようなら、すぐに身なりを整えて終わりにするつもりでした。
また、ごく普通に考えて、暑いサウナでのぼせているのですから、本来はすぐ外に出て涼めばそれですむ話です。
不審に思われるかもしれないことに警戒していました。
でもぽっちゃり君は、「だいじょうぶ?」と声をかけながら、腰掛けていたベンチ段から降り、私の正面にしゃがみました。
唇のような性器をはみ出させてしゃがんでいる私の、その正面に・・・

「大丈夫?」
「うーん、だいじょうぶです、めまいがしちゃってるの・・・」
私は演技を続け、『ぼけーっ』とうつろな表情をして空中に視線を泳がせていました。
わざと焦点をずらした視線のすみで、彼の様子を観察していました。
彼はいちおう心配そうに私の顔を覗きこんだり、そうかと思えば、はだけた私の下半身に目線を走らせたりしています。
ぽっちゃり君の前にいるのは、襲ってくるめまいに耐え、局部がはみだしていることにさえ神経が行き届いていない、憐れな女です。

この男子中学生は、目の前のこの状況を、どう理解しているのでしょう。
『またとないチャンス』と、私の股間の唇を、目に焼きつけているのでしょうか。
一方、私のほうはといえば・・・
ほとんど興奮していませんでした。
頭ばかりが異様に冷静になってしまい、羞恥的な気持ちが湧いてきませんでした。
はしたない行為を事務的にこなしているような、おかしな感覚に陥っていました。
私は、『視線にはずかしめられている』という気分を味わいたくて焦りはじめていました。

いつまでもしゃがんでいるわけにもいきません。
めまいが続いているふりも、もうそろそろ限界でした。
このときの私は、興奮できないのは『見られている部分が、私が1番恥ずかしいお尻の穴ではないから』なのだと分析(?)していました。
焦りながら、
(もっと大胆に見せなきゃ)
そう思いました。

私は、立ち上がろうと『じりじり』と足をずらしました。
そうしながら、右腰からぶら下がって体の後ろに垂れているビキニパンティのひもの端っこを、右足で踏みました。
「あ・・・、んっ、もうだいじょうぶ・・・みたい」
踏みつけたひもを逃がさないよう、右足に体重をのせます。
相変わらずのだるそうな口調と、ぼっとした表情のまま、『よろよろ』と立ち上がりました。
立ち上がりながら、さりげなく右手でもう片方のちょうちょ結びをつまみました。

私は、彼がしゃがんで見守ってくれているその前で立ちました。
私の股間を覆うはずの水着は、そのまま床に取り残されています。
下半身が、生まれたままの状態です。
本当ならここで「きゃぁ」と悲鳴をあげて慌てるべきなのですが、そうしませんでした。

私は『ぼーっ』とした演技を続け、体の方向だけ変えました。
ちょうど腰の位置と、しゃがんでいる彼の目線の高さが同じくらいのところにあります。
彼の眼前に、湿度でぺっとりとしてしまった私のヘアが丸見えになっています。
私は、ぽっちゃり君に背を向け、出口の扉のほうを向きました。
今度は彼の顔の高さに、私のお尻です。

私は休みの日に、ときどきジョギングをしています。
走っていると、犬を連れて散歩している人を追い越す場面が多くあります。
犬って後ろから見ると、お尻の穴がまる見えです。
犬とはもともとそういうものですし、犬だから別にいいのですが・・・
変な話ですが、このときの私は、ジョギング中によく目にする、犬のあの後ろ姿を、映像のように思い浮かべていたのでした。
犬ではなく、あれが人間だったら・・・、
あの格好をしているのが、もし私だったら・・・

出口にむけて1歩踏み出したところで、
「あっ、あ、また・・・」
私は再びめまいに襲われたふりをして、動きをとめました。
ふらふらしてみせます。
倒れないよう目の前のベンチ段に両腕を伸ばす演技をします。
一番下の段に手を伸ばそうとしていました。
低い位置ですので、腰を曲げて、立ったまま手をつきました。
脚も広げています。
しゃがんでいた彼の顔の前で、お尻を向けて脚を開いたのです。

さすがに、自分でも不自然さは否めませんでした。
どう考えてもわざとらしいと、自分でわかっていました。
いちおう『具合の悪さゆえ』という演技の中での行動ではあるのですが・・・
あえて表現するなら、理性的に『理性に欠ける行動をとってしまっていた』という感じでした。
『見てもらいたい部分を見てもらうための行動』をストレートに実行していたのです。
いくらなんでも、彼だって何か意図的なものを感じたかもしれません。
でも、さっきまで私の性器をチラ見して興奮していたはずの彼です。
たとえ、うすうすおかしいと思ったとしても、現実に自分の顔の数十センチ前に立つ、私のヌードから今さら目を離せるはずもありません。
綺麗なお姉さんが、何も着けない下半身を広げて前屈しているのですから。

私がサウナ室に入って、たぶん3〜4分は経っていると思います。
演技とは別に、本当に汗が流れ出してきていました。
私はベンチ段に手を置いたまま、頭を下げ、下を見ていました。
自分の両足の甲が見えます。
V字に伸びる両脚を見下ろしながら、その間から、しゃがんだぽっちゃり君のひざが見えていました。
(ああ、見てるんだなぁ。。。)
でも、あまり現実感がありません。
なぜか、求めていたような羞恥心は感じられませんでした。
私の恥ずべき部分を見られているはずなのに、どこか他人事のような感覚でした。

「うー・・・ん、くらくらす・・・る」
私はめまいに耐える演技を続け、ベンチ段に伸ばしているひじを曲げました。
背中をそらし気味にします。
そうしてお尻を突き出したのです。
お尻の割れ目が両サイドに広がりました。
お尻の穴が思いっきり剥き出しになり、その存在を主張します。
私のお尻の穴が、しわまで丸見えになっています。
性器という名の股間の唇も、まるで呼吸しようとするかのように口を広げているはずです。

ぽっちゃり君の前に、私のすべてを晒けだしていました。
でも、確実に見られているとわかっていながら、どうしても『自分がいま恥をかいている』という実感がありません。
興奮できませんでした。
私は自分を興奮させたいがために、ぽっちゃり君の心情を想像していました。
私は、中学生の男の子に、何も隠さない下半身をお披露目しています。
ただ見えているのではなくて、すべてがあらわになるよう脚を開き、中腰になってお尻を突き出しているのです。

まさに、犬を後ろから見たときの姿といっしょの状態のはずです。
女の子として、あまりにも『あられのない姿』です。
多少なりとも『清楚な美人』と、周りから言われることもある私です。
その若い女の子が、お尻の穴まで剥き出しにして、これだけのポーズをとっているのです。
ふだん、彼がオナニーをしているのかどうかは知りません。
でも、もしかしたらそういうときに彼が想像して思い描く光景を、私はいま実際に見せてあげているのかもしれません。

相手が見ず知らずの男の子とはいえ、女性としてあまりに恥じ知らずな姿です。
不自然さも承知のうえで、これだけの思い切ったことをしておきながら、なんの快感も得られていない自分にむなしくなってきました。
なんでこんなことをしているのか、よくわからなくなってきました。

私はよくレスで『変態』というふうに書かれてしまいます。
やっていることがことですから、どう書かれてもそれは仕方のないことです。
でも、私は自分のことを『変態』だなんて思ったことはないんです。
このことは、私の心の中では常に明確で、ゆるぎないことです。
私は変態ではありません。普通の女の子です。
『変態』だから下品な行為をするのではなく、『変態でもないのに』はしたないことをしているという事実が、羞恥心に火をつけるのです。

普通の女の子である私が、そんな自分の自尊心に逆らって恥を晒しているという、その事実に自分自身で興奮できるのです。
ですから、興奮できない以上は、こんな行為に何の意味もありませんでした。
もしかしたら、最初から過剰に意気込みすぎてここに訪ねて来ていたことがいけなかったのかもしれません。
いずれにしろ、こんな羞恥ポーズをお披露目してみせる理由はもうありませんでした。
(ばかばかしい・・・)
(もうやめよう。。。)
瞬時に気持ちが切り替わりました。

私はいちおう体裁だけ、
「ふぅ、やっとおさまった」
とつぶやき、何事もなかったかのように『すっ』と態勢を戻しました。
気持ちがすっかり冷めていました。
唖然としているぽっちゃり君を無視して、床に落ちているビキニパンティを拾います。
彼が『ぽかん』と見ている中、何食わぬ顔でビキニを着け、しっかり両側のひもを結びました。

当然のことでしょうが、彼には事態が飲み込めていません。
あれだけふらふらになっていたお姉さんが、急にけろっとしたのですから。
『訳がわからない』という表情で私を見ています。
水着をきちんと身につけた私は、そんな彼を見て、急に後ろめたい気持ちになっていました。
素直に『ごめんなさい』という気持ちでした。
ぽっちゃり君は、固まったようになって私の顔を見ています。
のぼせていた私、うずくまっていた私、裸ですべてを晒していた私・・・
いったい何がどうなっているのか、私に説明を求めるかのような表情で立ち尽くしています。
無視するしかありませんでした。
私は、かなり申し訳ない気持ちのまま彼を後に残し、サウナ室から外に出ました。

サウナの熱気と湿度から解放されます。
リラクゼーションルームの白い照明が、やけにまぶしく感じられました。
サウナの扉から出たとたんに私の目に飛び込んできたのは、ジャグジーに入っている2人の女性の姿でした。
私より、少し年齢が上の女性たちです。
ビキニだったのが目を引いたのか、彼女たちも私のことをちらっと見ました。
(危なかった・・・)
本気でそう思いました。

途中で彼女たちにサウナに入ってこられていたら、大変なことになっていたかもしれません。
今さらながらですが、
(ずいぶん危ない橋を渡ってたんだわ。。。)
と自分が慎重さを欠いていたことを実感しました。

気持ちとしては、すぐにも女子更衣室に戻りたい気分だったのですが、全身から噴きだしていた汗を流さずにはいられませんでした。
壁際のシャワーの下に行って栓をひねりました。
立ったまま浴びるシャワーです。
ほどよい温度のぬるま湯が降ってきて、体の汗を流してくれます。
すぐに、サウナ室からぽっちゃり君が出てきました。

私は、彼とまた顔を合わすことを恐れてはいませんでした。
彼にとっては煙に巻かれたような出来事だったでしょうが、少なくとも得をした気分にはなってくれているはずです。
なりゆきが飲み込めなくても、思春期の男の子にとってはドキドキする一瞬だったはずです。

その一瞬をプレゼントしてくれたお姉さんのことをプールの監視員や、他の誰かに知らせるとは思えませんでした。
そういった意味では、私は、彼のことを魅了できていたという自負がありました。

彼のほうは、まだ私がここにいることに戸惑ったようですが、そのまま静かにジャグジーに入りました。
ぽっちゃり君は、まるで幽霊でも見るかのように、私のことを見ています。
そんな彼の視線を痛いほどに受けとめながら、私は上下ビキニの体にシャワーを浴びていました。
あまり大きくないジャグジーの湯船に男の子が入ってきたことを敬遠したかのように、女性たちはそろって立ち上がりました。
湯船からあがった彼女たちは、ドアを開けてプールのほうに出ていきまし
た。

このリラクゼーションルームで、再び私たちは2人きりになりました。
ぽっちゃり君の顔つきが、緊張するのが見て取れました。
それを見て、あらためて『悪いことをしてしまった』という気持ちになりました。
緊張した顔つきをする彼に、
(まだ何かあると私に期待しているのかしら。。。)
とも思いました。

罪悪感がありましたが、一方では、なぜか彼に対して優越感も感じていました。
私はシャワーを止め、静かにジャグジー湯船に近づきました。
ぽっちゃり君が、また固まったような表情になって、近づいてくる私を見ていました。
私は湯船に入りました。

彼の表情を観察しながら、
(やっぱり、かっこよくない子ね。。。)
そんなことを思っていました。
小さな声で、ぽっちゃり君に話しかけました。
「さっきは、ごめんね」
「え、・・・いえ。」
彼が戸惑っています。

「本当にごめんなさい」
何が『ごめんなさい』なのかは説明しませんでした。
理由もなく、なぜだか強い優越感があります。
戸惑っている彼に対する主導権を握ったとでもいうような、優位に立った気分です。
彼をコントロールしているような気分になっていました。

私の心の中は、穏やかでした。
緊張や、気負いはありませんでした。
私はジャグジーのぬるま湯の中で、彼の前に背を向けて座りました。
湯船の底にじかに座っています。
体育座りのような感じです。

顔だけ後ろを振り向きながら、ぽっちゃり君の右手首をつかんで、引っ張りました。
ビキニの上から、お尻をなでさせてあげるつもりでした。
水着の上からとはいえ、彼になぜお尻を触らせてあげることにしたのか、その気持ちは上手く説明できません。
『彼へのお詫びの気持ち』、『彼の期待に応えたい気持ち』、『彼をからかいたい気持ち』、いろいろな気持ちがそうさせようとしていました。

湯船の底に座っている状態から、片尻(?)だけ上げて、彼の手のひらを、お尻のほっぺた部分に押しあてるようなイメージでした。
でも、彼の手をお尻の前まで持ってきたとき、私の中で一瞬、少しだけ大胆な気分がよぎりました。
特に何かを考えたわけではありません。
気持ちの余裕からくる、些細な冒険心のようなものです。

私は、彼の手を自分の背中の下のあたりで、肌に直接あてました。
じゃんけんの『パー』の状態の手のひらが、私の背中に押しあてられています。
5本の指が下向きです。
彼の手首をつかんでいる私は、そのまま、『パー』の手のひらを、自分の肌に押しあてながら下のほうへ滑らせました。
指先がほんの少しだけ、ビキニのふちから中に入りました。
位置から言って、たぶん中指だと思いますが、彼の指先がちょうど私の尾てい骨に触れています。

そこで、つかんでいた彼の手首を離しました。
彼の手は、そのままそこで止まっていました。
異性にお尻の骨を触れられている・・・
私はそんなことに満足感を得ていました。
尾てい骨に指をあてられ、リラックスした自然体な気持ちでした。
いちばん訳がわからなったのは、ぽっちゃり君のほうでしょう。
どうしてこんなことをさせられているのか、理解に苦しんでいたはずです。

でも、彼が手を引っ込められるわけがありません。
23歳の美人(すみません)の水着に手を差し込んでいるのですから・・・
そのとき、尾てい骨にあてられた彼の指が動きました。
私の尖ったその骨を撫でるように『くるっ』と動いたのです。
(あ、イヤ。。。)
ちょっと驚きましたが、そのままにしていました。
尾てい骨をくるくる撫でられながら、なんだか不思議な感覚でした。
非日常的な状況に、『ぼーっ』とした気持ちで、骨を触らせていました。

次の瞬間、ぽっちゃり君の指先が、ぐっと下に差し込まれました。
(あっ!)
と思いました。
彼の指が尾てい骨の下側にまわりこんだのです。
私は、瞬間的な防御反応で、体の重心を後ろにずらしていました。
ちょうど彼の指を、私の尾てい骨と湯船の底に挟みつけて押しつぶし、固定しているような感じです。

ジャグジーの泡で、お湯の中の様子は見えません。
でも、骨の前側に指が入ったことは、その感触で彼にもわかったはずです。
下側から上に持ち上げるような感じで尾てい骨をぐりぐりされます。
このとき初めて、そして一気に屈辱的な気持ちがわきあがってきました。
『羞恥心』ではなく、『屈辱的な気持ち』です。
一瞬にして目が覚め、我に返ったような気分でした。
プールに来たときからの、どこか浮ついていた気分が吹き飛びました。
彼の中指の数センチ先には、お尻の穴があります。
もともと、水着の上からソフトにお尻をなでさせてあげようとはしていました。
でも、そんな際どい部分を触れさせる気はありません。
私の尾てい骨にぐりぐりと食い込む彼の指に、さらに前への侵入を許す気はありませんでした。

それなのに、私は『やめて』のひとことが言えませんでした。
ぽっちゃり君が、指を先に進めようとしているのは動きでわかりました。
尾てい骨を持ち上げるようにしながら指を前のほうにずらしてきています。
私は、重心を後ろにそらすことで、尾てい骨で彼の指を打ち据えていました。
私の尖った骨が彼の指の腹をロックしているような状態です。
お尻の穴を触られるなんて、絶対にいやでした。
見られるのと触られるのとは全然ちがいます。
そんなところを、男に触られるのは最悪でした。
そんな屈辱には耐えられません。
今、動いているこの指の状態が、すでに私の許容範囲を越えています。

やめさせることは簡単でした。
彼の手首をつかんで、引っ張り上げればいいのです。
振り向いて『もうだめよ』と言えばすむ話です。
私がそうしないから、彼がさらに触ろうとしているだけのことなのです。
私は、これ以上に先の部分を触らせるのは、絶対にいやでした。
自尊心が許しません。
尾てい骨の前側で動く彼の指に、うらめしいほどの屈辱を感じていました。
でも、彼の手首をつかむことも、立ち上がることも、『やめて』のひとことを告げることすらもできませんでした。

これ以上触られたくない反面、この屈辱感を手放すのもいやだったのです。
結局、彼に触ることをやめさせはしないで、でも、それ以上に前の部分へ進まれることには抵抗する、という矛盾したスタンスをとってしまっていました。
体重をかけ、尾てい骨を押しつけている限り、彼の指もこれ以上は前へ進めません。
なによりも、ギリギリのところまで触られている状況の、この屈辱感に快感がよぎりはじめていました。
(そんなところで指を動かさないで。。。)
(お尻の穴なんて、触らせられないわ。。。)
今度は指先ではなく、ぽっちゃり君の手のひら全体が、しゃくとり虫の動きのように曲げ伸ばしさました。
お尻ごと強引に持ち上げて、手を滑り込まそうとする感じでした。
私は、必死でお尻を湯船の底に押しつけていました。
絶対に触られたくありません。

私の頭の中はパニックでした。
(触られたくない)
(無理やり触られそうになっているこの屈辱感は捨てたくない)
(これ以上はいや)
(でも、やめさせるのもいや)
触らせておきながら、かたくなに抵抗するお姉さんに、ぽっちゃり君もだんだん強引になってきたような感じでした。
私は、ギリギリの状況、この限界の状況に興奮していました。
少しだけ、傾けた重心を前に戻していました。
『ずっ』と、指が前へ進みました。
このままでは、やがてお尻の穴に届いてしまいます。
(いやぁ、やめて!)
(触られちゃう)
(わたし、お尻の穴なんて触らせられない。。。)
快感が襲ってきていました。

お尻の穴などという汚い部分に、他人の指が迫ってきているという許しがたい状況に快感でした。
オナニーなんかより、はるかにせっぱ詰まった、精神的快感です。
少しずつ侵略してくる彼の指に恐怖を感じながら、羨望の思いでした。
(やめて。。。)
(それ以上はだめ。。。)
私は、後ろに反らした重心を少しずつ戻し、彼の指の侵入をギリギリで許すぐらいの加減で、尾てい骨を微妙に浮かせました。
お尻の割れ目を、徐々に、それこそミリ単位で指先が侵入してきます。
(いやあ、いやあ。。。)
興奮が押し寄せます。
(いやぁ、本当にそれ以上はだめ。。。)
(触られちゃう、触られちゃうよ、絶対やだぁ。。。)
ついに彼の指先が、私のお尻の穴にかかりました。
(あ、いや)
私は再び体重を後ろにかけました。

性器まで触らせる気はありませんでした。
私はお尻の穴に指が触れたところで、彼の指の侵入を止めたのです。
このときはもう指ではなく、尾てい骨で彼の手のひらを刺して固定していました。
ぽっちゃり君の指先が、お尻の穴の中心に触れていました。
いえ正確には、私のお尻の穴のほうが、彼の指先をつぶそうと上から圧力をかけているような状態でした。
(あっ。。あっ。。。あっ。。。)
(いやぁん。。。)

ぽっちゃり君も手ざわりの違いで、悟ったようです。
感触を確認するかのように指先が動こうとしますが、お尻の重さでまともに動きません。第一関節だけが、上に向かってわずかに曲がるようで、何度か『もぞもぞ』と上下に動きました。
彼の指が触れている柔らかい部分、つまりお尻の穴を、指の腹で押されたのです。
背筋が『ぞくぞくっ』としました。
恐ろしいほどの屈辱でした。
頭がおかしくなりそうです。

私は、ぽっちゃり君の手首をつかみました。
そのままビキニの中から引き抜きました。
彼は素直でした。
抵抗されることもなく、私のお尻の下から彼の手が抜けました。
私は無言のまま座る姿勢を変えました。
ジャグジーのお湯の中で、湯船の底に正座に座りなおしたのです。
お尻の穴を触られたくてしょうがありませんでした。
私は冷静でした。
冷静な判断のもとに行動していました。

私は、自分の右手を、前からビキニの中に突っ込みました。
内股に手を入れ、性器に被せるようにあてたのです。
そうやって、自分の性器をガードしました。
ここを触らすつもりは一切ありませんでした。
正座ですが、私は両足の間に、腰を挟み落としていました。
湯船の底に直接座っていたのとは全く状況が違います。
完全に、お尻がフリーになります。

今度はさわり放題のはずです。
私は、『ちらっ』とぽっちゃり君を振り返りました。
それを合図にしたかのように、彼の手のひらが背中側から、ビキニの中に滑り込んできました。
また、背筋が『ぞくっ、ぞくっ』としました。
お尻のほっぺた部分を、2,3回遠慮がちに撫でまわされました。
ジャグジーのぬるま湯の中なのに、手のひらのぬくもりが伝わってきます。

『むにっ』とした、柔らかい座布団をこすりつけられているような感じです。
すぐに彼の手は核心へと伸びてきました。
いきなり指先がお尻の穴にあてられました。
さきほど私を興奮させた、『じわじわ迫る感』はありません。
ボタンを押すかのように、いきなり指をあてられた感じです。
(あっ。。。)
ぽっちゃり君の指先が、わたしのお尻の穴に『ぴたっ』とあてられています。
(いやっ。。。)
『もぞもぞ』とくすぐるように動きました。
自分で自分のお尻の穴を触ったとしても絶対に得られない感触だと思います。
全身の毛が逆立つような感覚です。

(いやぁ、絶対いやっ。。。)
私のお尻の穴が弄ばれています。
私の最悪に恥ずかしい場所なのに・・・
いじめられているかのように、みじめな気分になってきます。
ぽっちゃり君も、どう触ったものか試行錯誤しているようです。
掻くようになぞられたり、肛門をそっと押したりしています。
ときどき、性器をガードする私の指先に触れ、驚いたように動きがとまりま
す。

そうかと思えば、また指で『ぴたぴた』と肛門に触れてきます。
ぽっちゃり君の鼻息の荒さを感じます。
正直なところ、他人のお尻の穴なんか触ってなぜ興奮できるのか理解できませんが、いじられているこっちとしては、屈辱そのものでした。
(まじめな私が、男の子にお尻の穴を触られている・・・)
(清楚な私が、お尻の穴を肥満の男にいじくられている・・・)
(私のお尻の穴が、こんなブ男に弄ばれている・・・)
頭の中で自分自身をどんどんおとしめていました。
彼の指にプライドをもてあそばれながら、陶酔感にひたっていました。
タッチされているその感触が心地よいのではなく、そんな恥ずかしい場所を好きなようにされてしまっているという虐げられた屈辱感に完全に酔っていました。
なぞるように触られたり、つつくように触れられるよりも、指の腹を肛門に『ぴたっ』とあてられ押すように力を加えられるときのほうが、より屈辱的でした。

(いやぁ、だめよ。。。)
どんどんみじめな気持ちになる私の心情などお構いなしに、ぽっちゃり君は遠慮なく触っています。
(そんなところ、さわっちゃいや。。。)
私は、男の子にお尻を触らせ、その屈辱に耐えていました。
う○ちを出すための恥ずかしい穴をいじられるという、陰湿ないじめに耐えていたのです。

無抵抗の女の子を泣かせるために、肥満児が私のお尻の穴に指を這わせます。
美人の肛門を、ブ男がおもちゃにしているのです。
そんなふうに自分を見立てていました。
あまりの快感に、自分の肛門を彼の指先に委ね、夢見ごこちでした。
彼の指先の動きにお尻の穴を預けていました。

そのうち、遠くで人の声が聞こえました。
私は反射的に、跳ねるように彼から離れていました。
そのまま立ち上がります。
現実の世界に引き戻されました。
心臓がすさまじい勢いで鼓動して、血圧が急上昇します。
ずれかけたビキニパンティを整えながら、ジャグジー湯船のふちをまたぎま
した。

子供たちが『きゃっきゃ』とはしゃぐ声のようです。
私は迷うことなく、女子更衣室へのドアに向かって歩きだしていました。
ぽっちゃり君のほうは、あえて振り向きませんでした。
私が女子更衣室に入ろうとしたとき、入れ違いで中から親子連れが出てきました。
ママさんと小学生ぐらいの女の子2人です。
ドアのところで3人とすれ違い、私は更衣室に入りました。

私は更衣室内のベンチで、かなりの間、ぐったりと座っていました。
だいぶん時間が経ってから、やっと腰をあげ、着替えました。
けっきょく帰りの高速道路では渋滞にも巻き込まれてしまいました。
ぽっちゃり君にしてみれば、私は不審者そのものだったことでしょう。
頭のおかしい人と思われていたかもしれません。
見た目はまともなお姉さんなのに、サウナではヌードの下半身で前屈したり、ジャグジーでは、手をつかんで水着の中へと誘導したり・・・
考えてみれば、彼とはほとんど会話をかわしませんでした。
運転席でそんなことをずっと考えていました。

本当に長い報告になってしまいましたが、最後までありがとうございました。

(PS)
前回投稿させていただいた温泉での体験と今回の体験は、私の気持ちの中では、ひ
とつに繋がっている出来事です。
同じように恥ずかしい部分を見られながらも、興奮できたりできなかったり、そのときの感情には大きな違いがありました。
その違いについては、自分でも説明がつきません。
ただ今回、男の子にああいうふうにお尻の穴を触ってもらったことは、ものすごい衝撃の体験でした。

心に浮かんだこと、感じた気持ちを素直に書いたつもりですが、それでもぜんぜん
表現しきれた気がしていません。
実際には文章以上に、もっともっと興奮していましたし、経験したことのない屈辱
感に心臓を握りつぶされるかのような気分でした。
文字どおり『言葉に言い表せない』気持ちを体感させられていました。


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