萌え体験談

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パンティ

少年達の餌食になった妻

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。


45歳になる妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。


6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。


この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。


春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。


淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。


妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。


車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。


5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。


508号室・・・。


手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。


「ピンポーン」
黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。30歳前後に見られる。
誰も妻の実年齢を信じない。


今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。


「ピンポーン」


返事がない。


もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。


なんだ・・・いるのね。


「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。


「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」


「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。


「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。


「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。


チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。


「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。


「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。


「見せてみなさい。その顔」


しゃがみこんで、下から見上げる妻。


顔に青アザが・・・。


「ど、どうしたの?その顔」


「なんでもねーーって」


「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。


「上がるわね」


「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。


何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。
奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。


かすかにタバコの臭いも・・・。


・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?


ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。


「淳君 座りなさい」


うつむいたまま、向かい側に座る淳。


「その顔の腫れ、どうしたの?」


「関係ねーよ」


「正直に、おっしゃいなさい」


「転んだんだよ」


「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」


「知らねーよ」
「帰ってくれよ」


「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」


「・・・・・・・」


「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」


「だめだよ、そんなの」


「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」


「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」


立ち上がる妻。


「コーラの缶、片付けなさいよ」


玄関に向かう妻。


「バタン」


突然、奥のドアが開く。


予期せぬ物音に動きが止まる妻。


「ちょっと待てよ」


見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。


「なんなの? あなたたち」


「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。


「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」


「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」


・・・まくしたてる妻。


にやけたままの少年達。


「よけーーなこと すんじゃねーぞ」


「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」


「そうだよな? 淳」


うつむいたままの淳。


詰め寄る少年達。


妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。


「・・・・・」


話し合いすら成立しそうにない。


少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。


ジャケットを両手で重ねあわせる妻。


真面目な妻にとって許しがたい視線。


「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」


とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」


少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。


自信が揺らぎ始める。


3人に囲まれた妻。


「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。


内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。


走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。


丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。


少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。
淳は何事もないことを祈っていた。


(以下 イジメられっこ淳の視線から)


自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。


何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。


この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。


黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。


「いい加減にしなさいよ あなたたち」


奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。


憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。


力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。


こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。


「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。


玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。


こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。


奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。


そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。


「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。


ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。


形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。


小走りに玄関へと走り出す奥さま。


靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。


まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。


靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。


中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。


「な、なに?」


前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。


黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。


ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。


「学校にチクられたら ヤベーんだよ」


青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。


身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。


リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。


リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。


綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。


引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。


「淳くん やめさせなさい」


「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。


「離しなさい」
「やめなさい」


リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。


あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。


奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。


あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。
奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。


喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。


そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。


カーテンの隙間から中を覗いた。


立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。


先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。


ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。


大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?


そのとき意外な言葉が・・・。


「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」


僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。


「俺、あん時 初体験だったんだぜ」


「あれ、興奮したよなーー」


「俺、ケツに入れちまったもんなーー」


・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。


まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。


横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。


ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。


奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。


「や め な さ い」


いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。


「逃げられるわけねーだろ」


黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。


力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。


ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。


強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。


黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。


生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。


不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。


何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。


「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」


身をくねって激しく暴れる奥さま。


先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。


奥さまの抵抗が激しさを増す。


「バチ」・・・


Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。


一瞬、動きの止まる奥さま。


「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」


Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。


床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。


黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。


Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。


床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。


先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。


胸の前で組んでいる両手。


奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。


少しづつ、捻り上げられていく細い腕。


脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。


弱々しい鎖骨が浮き上がる。


奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。


ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。


なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。


まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。


Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。


「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」


手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。


初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。


その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。


はっとする奥様。


Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。


「よしなさいーー」


Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。


Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。


身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。


「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」


「やめなさい」


「見せてみろよ 俺にも」


3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。



女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。


ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。


宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。


ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。


「止めなさい 止めなさい」


「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」


先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。


渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。


Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。


Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。


まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。


両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。


奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。


「許しませんよ・・・あなたたち・・・」


黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。


・・・・・


「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。


左右に何度も振る奥さまの腰。


・・・・・。


ベルトが だらーんと 垂れ下がる。


次の瞬間


一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。


窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。


ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・


激しい抵抗を続けながら・・・


顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。


時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。


ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・


いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下


抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。


嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。


「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。


四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。


「なめんなよ」


スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。


まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。


「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。


ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。


「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。


床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。


ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。


4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。


「だめーーー」
奥さまの絶叫。


足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。


締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。


ああ・・・高価なバイオリンのようだ。


今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。


でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。


ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。


仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。


先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。


「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。


きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。


奥さまの両手が顔に・・・。


その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。


奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。


下げられていくパンティー
追う奥さまの指


奥さまの指が追いつかない。


太腿を滑り

足首へと・・・


それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・


そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。


御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。


奥様が股間を隠すように身をちじめる。


顔が真っ赤になった奥様。


「ばかなまね よしなさい」


泣き顔で訴えている奥様。


「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」


「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」


ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。


パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。


ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。


奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。


下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。


成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。


僕はベランダの壁に股間を押し付けた。


俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。


「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」


先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。


「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」


「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」


「許してください」



ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて


僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・


先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。


突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。


奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。


太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。


見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。


「丸見えだよーー」
先輩の一言。


奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。


起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。


起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。


「イレちまえよ・・・もう」


「だめーーーーーー」


まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。


想像外の力を振り絞る奥さまの動き


ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。


腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー


ただただ・・・うなり声をあげる奥様。


憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・


「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。


奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。


M字になっていく奥さまの両脚


信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・


俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている


M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。


ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。


押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。


白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。


先輩達が食い入るように眺めている。


「大人のマンコ すげーよなーーー」


「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。


「やめなさい・・・もう・・・」


ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。


・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・


「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える


「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」


圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。


御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした


「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」


「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」


「俺にも見せてみろよ」


他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。


M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様


「俺から入れてやるぜ」


両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。


大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。


奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・


今、先輩のペニスが・・・触れた


「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」


「おい、この足 持ってろよ」


奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩


膝を突きペニスに手をやる先輩


開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。


ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・


今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか


先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた


「入れるぜーーー」


無理に腰を押し出す先輩


「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様


何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。


歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様


「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫


全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く


「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩


先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない


「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス


「あれ、取れよ」


化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩


放り投げられるビン


薬用ローションとラベルに印刷されている。


足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。


ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・


粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。


生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。


亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた


陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・


指で亀裂を上下に撫でる先輩


次第に指の動きもスムーズに・・・


「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。


自分のペニスにも数回垂らして


奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる


「これで入るぜ! 絶対」


また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える


ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。


再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩


「やだーーーーー」


唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様


先輩の腰がゆっくり動き出す


「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」


さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく


亀頭が埋め込まれた


「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴


「だめーー」


奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした


「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様


奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る


さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様


しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている


ペニスが半分ぐらい埋まった


進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様


首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた


震える奥様
必死に歯を食いしばっている


細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく


少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく


「いやーーーーーーーーーー」


奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった


「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」


しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩


「あーーーーーーーーーーー」


奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく


さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体


「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」


浴びせられる屈辱の言葉



ああ...奥様のぎゅっと閉じた目から
涙が...溢れ出している


「ほら おねーさん 借りるぜーーおまんこーー」


先輩が腰を動かし始めた
突き上げる度、揺れる奥様の肉


突かれる度に乳房が無秩序に容を変えている


先輩の腰と奥様の太腿が
激しくぶつかり合うたびに
「パンパン」と大きく音が鳴っている


こ、これが、セックスなんだ・・・


その瞬間・・・僕の下半身から・・・熱い精液が噴出した
ああ・・・・
もう、10分も
同じ体勢で、責められている奥様


まるで人形のように、されるがままに・・・


「俺、出そうだぜ・・・もう」


受身だった奥様が急に暴れだした
ダラッとしていた奥さまに安心して押さえつけることを忘れていた二人
あわてて奥様の動きをねじ伏せだす


先輩の腰の動きが激しくなる


「やめなさいーーーーーー」
奥様の絶叫


先輩の腰の動きが一瞬止まり
背中が硬直した


先輩の尻がピクピク痙攣を始める


闇雲に暴れだす奥様


上半身を越し、先輩の腹を奥様の細い腕が何度も押す
先輩の上半身を反らせることには十分な力だったが
つながっている互いの下半身までは外せない


「出すぞーーーーーー」


先輩の絶叫


「ギャーーーーーーー」
「やめてーーーーーー」


清楚で可愛らしく上品な奥様の口から出るとは思えないほどの絶叫
両目がまるで、首を絞められた女優のように見開いて


「うっーーーーーーー」


先輩が顎を上げながら口走る
先輩の背中に筋肉が浮かび上がっている
先輩の尻の脂肪が筋肉に変わった


「でたーーーーーーー」


奥様の膣の中で飛び散ってるであろう先輩の精液


見開いた奥様の目が・・・閉じられた


密着した先輩と奥様との股間


先輩の顔が緩んでいく


股間と股間を付け根で合わせたまま
先輩の腰が数回回転した


「たまんねーーーーー」


半分ぐらい引き抜かれる先輩の肉棒


「最後の一滴まで絞りだすぜーーー 中でーーー」
手をペニスに添え、奥様の中に半分入れたまま
しごきだす先輩


ベランダで見つめる俺は・・・精液便所・・・そんな連想をしていた


引き抜かれた先輩のペニス
奥様のおまんこが先輩のチンチンの形を残している


次第に塞がっていく奥様のおまんこ
ピッタリ閉じた合わせ目
その亀裂に先輩のザーメンが浮き出し、どんどん流れ出てくる


先輩の精液をたっぷり含んだ奥様のおまんこ
その亀裂から精液が止めどもなく流れ出てくる


「すげぇぜ たまんねぇーーー こいつのおまんこ最高だぜ!」


「淳も 隠れてねぇで こっち来てみろよ」
「おまえの憧れの奥様が やられちまったぜ」


僕の下着は、すでに精液で汚れていた


・・・動けなかった
「早くこっち来いよーーー 淳!」


断れない。また、顔の痛みが思い出された
ベランダから恐る恐る出行く


そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている
決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体
それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている


「淳君 たすけて」


奥様が震えた声で助けを求めた


「淳! たすけてだってよ」


先輩が、からかうように吐き捨てる


「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」
「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」


悪いことだとは わかっていた
でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく
恐る恐る奥様に近づく


「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」


仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした
力なく・・・人形のような奥様


ああ なんて綺麗なんだ
くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻


「ほら ケツ突き出してみなよ」
「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」


一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる


「もうやめてーーー 助けて下さい」


残りの二人が太腿を押さえ
徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく
まるで さかりのついた犬みたいに


一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた


目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった


「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」


もう声も出せない奥様
じっと耐えてる奥様


突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部
夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部


現実に目の前で パックリと開かれている
なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう


ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に


俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた


僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル
見てはいけない光景が目の前に・・・。


「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」


先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた
ビクッとする奥様


「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」


涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様


「この顔で クソするなんて 信じられないよな」
「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」


確かに信じられなかった
奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった
先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル
奥様のアナルがギュッと引き締まる


憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている
本当にここから?
奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった
それが今 俺の前にこんなにあらわになって


「クリって どこにあるか知ってるか」


そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩
小さなペニスのような物体が顔を覗かせる
ああ これが・・・ クリトリス・・・
奥様のクリトリス・・・
まるで男性の性器のようだ


「触ってみろよ 淳」


俺の中で 善と悪が戦っている
いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく
クリトリスに触れた
ビクッと奥様の体が動いたのがわかった
「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」


俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく


そして おまんこの中へ ・・・・・・・


ああ 暖かい
この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた


「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」
「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」


奥様が僕のペニスを?
もしかして フェラチオ?


先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕


「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」
「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」


ドキッとした
涙を浮かべている奥様の・・・目


僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを


もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ


憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている
奥様の視線がそれを凝視した


奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく


目をつぶった奥様
してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている


「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」
「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」
「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」


奥様の目がそうっと開いた
涙があふれ出る


あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が
しかも じっと見つめている
そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた


何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・
唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・


なんて暖かいんだ
奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている


あーー 気持ちがいい あーー 奥様


そのとき 奥様の舌が かすかに動いた
舌の先が・・・亀頭に・・・触れた
全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている
夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている


それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった


目を閉じ 動けずに じっとしている奥様


横にいる先輩が突然声をあげた


「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」
「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」


そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた


「それとも、ここに入れようか?」


一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた
そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした


再びビクッとする奥様


思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった


あーーー
思わず僕は声を発した


「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」


全裸で四つん這いにされ、
口では僕のペニスを咥え、
下半身は二人の先輩にもて遊ばれている


なんという光景なんだろう
こんな場面を1回ネットで見たことがある
しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ


そのとき・・・観念した奥様の口が・・・
僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した


唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた


ああああーーー す す すごい


そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく


ああああーーー い い いきそうだ


再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・


その行為が4・5回繰り返された


あああああああああああああ


その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた


奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる


「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」


「絶対 いい女だよな 淳」
「こんな女 めったにいねぇぜ」


「淳 おまえ童貞だよな?」
「憧れの奥様としてみたいよな?」


先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。
カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく


「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」


僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ


奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく


「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」


再び 顔へと戻っていく カメラ


「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」


先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした


再びM字になっていく奥様の両脚


僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった


「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」


先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた


ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX


ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた


その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた


「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」


そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた


再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様


もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった


僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく


ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した


僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく


徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・


そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった


これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた


「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」


けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す


大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた


あーー なんて 気持ちがいいんだろう


憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった


カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る


「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」


先輩が 僕をけしかける


そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした


あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ


奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく


これが 大人の女性の体なんだ


オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった


僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった


僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた


そのとき・・・


奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた


もしかして 感じてるのだろうか?


ただ、目はぎっちり閉じられている


僕は必死に腰を動かし続けた


そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした


顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様


歪んだ表情


僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる


首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す


その瞬間



「・・・ん ん・・・ んーーー」



奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」


奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った


「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」


「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」


「真面目な振りしてても 女だよな」


露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様


そのときだけ
身体の反応が止まる


その微妙な表情を カメラは写している


・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか


そう思っただけで 僕はいきそうだった


腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる


そして その動きにあわせて


「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」


奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・


上品な奥様が・・・堕ちていく


先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている


「乳首固くなってきてるぜ」


「乳輪 盛り上がってきてるよ」


「しっかり撮ってるぞーーーー」


言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる


そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする


しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された


SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている


「時々 ピクンピクンしてるぜ」


「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」


奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた


ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している


僕の腰だけが激しく前後に動いている


先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている


「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」


「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」


この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


「おおお 声出しはじめたぜ」


奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・


カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・


先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない


「マジ すげーー」


「違う人になっちまいやがったぜ」


「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」


顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く


僕は 必死で 腰を上下に動かす


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている


「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」


普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる


「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」


信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている


「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」


もうだめだ 我慢できない


「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」


奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた


そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。

先輩に洗脳された俺と調教された妻

半年程前、私は学生時代の先輩(ヒロ)に街で出会い人生を変える事になった。
大学を卒業した俺は、地元の役場職員になりやがて保母さんだった妻と出会い結婚した。
子供も1人授かり、もう中学生。(俺は36歳・妻34歳)
息子は私立の中学校に進学し、学舎で暮らす生活が始まると家には妻と2人だけになった。

先輩(ヒロ)は俺の1つ年上で、今は37歳。
ヒロは小学校時代からマセていてエロ本やビデオを沢山持っていました。
彼は離れ部屋だった事もあり、近所の男達の溜まり場だったんです。
特に俺はヒロとは親戚関係で、ヒロの部屋に遊びに行く事が多かったと思います。
ヒロは性的にちょっと変わっていて、本もビデオもマニアックな物が多かったんです。
特にレイプ物やSMといった女性が無理やりやられる姿に異常な関心を持っていた様で、
一緒に見ていた俺も、その影響で興味を持つようになりました。
そんな中、ヒロは”凄いの見せてやるよ”と言いビデオを見せてくれたんですが、それは
犬と女性の性行為だったんです。初めて見る獣姦に驚きました。
高校に入ると、すれ違いの生活でいつの間にか遊ぶ事も減り、彼が街での仕事に就くと
全く会う事が無くなっていました。


その日私は妻と一緒に買い物に出掛けていました。
地元のスーパーでトイレに入った私は、学生時代の先輩に会ったんです。
久々見るヒロ先輩は、昔と変わらない風貌で気軽に話しかけて来たんです。
話をすればヒロは前の仕事を辞め、今は地元の土建屋で働いていると言います。
そんな時、妻が”どうしたの?知り合い?”と近づいて来たんです。
 ”あ~昔の先輩”
 ”こんにんちわ!初めまして”
 ”どうも”
 ”ちょっと先輩と話しているから先に買い物してて”
 ”うん”
妻は1人店内に向かったんです。
 ”奥さんか!お前結婚したんだ!”
 ”え~もう14年になりますよ”
 ”子供は?”
 ”中学生で、今は学校の宿舎で生活しています”
 ”そうか!子供も・・・俺は今だに独身だよ。彼女もなく淋しいものさ!”
 ”独身かぁ!色々遊んでいるんでしょうね”
 ”デリヘルや抜き屋通いだよ・・・しかし、カミさんいい女だな!夜はやってるのか?”
 ”まぁ、人並みに・・・”
 ”いいなぁ!…そうだこれ使ってみろよ”
 ”なんですか?”
 ”媚薬!夜の営みが激しくなるぞ!女は凄い変わるんだ”
 ”へぇ~でもいりませよ”
断ったものの、ヒロも無理無理進めるから取りあえず貰って、捨てるつもりでした。
別れ際、ヒロが”連絡先教えろよ”ってしつこいもんだから携帯番号を交換し、
その場から離れたんです。
ヒロは昔と変わらず、女を見る目が厭らしく妻を舐める様に見ているのを感じていたんです。
数日が過ぎ、私はふとポケットにしまっていた媚薬を思い出したんです。
本当に効くんだろうか?そんな不思議な気持ちの中、私は夕飯を終え妻が飲んでいるコーヒーに
例の媚薬を入れてみる事にしたんです。
1袋入れる所を半分の量だけ注ぎ、妻が飲むのを見ていました。
いつもと何も変わらない妻の姿に”やっぱり効かないか?”と思いながら風呂に向かい
ベットでよこになっていました。
妻も風呂から上がって戻って来ると、ベットに横になり寝るのか?と思っているとモゾモゾと
していました。私が妻の体に触れるとビクッと体が反応し、やがて妻は私の肉棒を掴んで来たんです。
”あなたやろう”と言う妻の言葉に驚きました。普段は自分から望んで来る事は全くなく、
いつも私が求めるのが当たり前だったんです。
妻にキスをしながら胸を揉むと”あぁぁぁ・・・”と囁く妻!明らかにいつもと違います。
パジャマを脱がせパンティに指を引っかけると一気に膝下に降ろしました。
アソコは既にテカテカとエッチな汁が溢れ、もう欲しいと言わんばかりです。
指を這わせると、ヌルヌルと指に汁が絡み付き、数回出し入れしただけで、妻は逝く素振りを見せるんです。
 ”今日はどうしたんだ?”
 ”ん~どうしたのかなぁ!凄く体が火照って・・・アソコが疼くの”
 ”凄いエッチで、俺もそんなお前が好きだよ”
 ”ん・・・早く入れて・・・”
私は妻のマンコに差し込むとピストン運動を始めたんです。
妻は間もなく”逝く!あなた逝っちゃう・・・”と言いながら妻は息を荒らしながらヒクヒクと体をくねらせます。
その後も妻は数回逝き、今まで見た事がない程、乱れたんです。
結婚して2年を迎えますが、妻がこんなにもエッチだったなんて!驚きです。
正直、私もこんな女性を求めていた事もありますし、妻が乱れる姿に異常な興奮を覚えたんです。

数日後にも残りの媚薬を飲ませると、やっぱり妻は異常な程乱れ、夜の営みは激しく燃え上がったんです。
ちょうど1週間が過ぎた時、ヒロ先輩からメールが届いたんです。
 ・・・媚薬使ってみた?効いたか? もっと良いのあるんだけど、俺ん家に遊びに来いよ・・・・

媚薬欲しさに私は直ぐにヒロに返信し、彼の家に向かったんです。
ヒロの家までは歩いて5分程で、彼の家の前に着くと離れから”入って来いよ”と呼ばれ中にお邪魔したんです。
ヒロの部屋は昔と何も変わっていません。
洗濯物が散乱し、至る所にエッチな本やDVDが散乱しています。
ヒロの両親は自営業で仕事の関係で他県に出掛ける事も多い様で、その日もヒロ1人だったんです。
久々のヒロの部屋に寛いでしまい、夕方を迎えていました。
 ”そろそろ帰らないと”
 ”いいなぁ!お前はカミさんの手料理か・・・俺は今日もカップラーメンだ”
 ”そうなんですか?”
 ”なぁ!奥さんに夕食作って貰えないかなぁ”
 ”ヒロの家でですか?”
 ”あぁ!誰も居ないしいいだろ”
 ”聞いてみます”
そんな話を聞いて嫌だとも言えず妻は先輩の家に買い物をしてきました。
ヒロの家のキッチンで夕食作り始めた妻を見ながら、
 ”いいなぁ!俺も女房欲しいよ”
 ”彼女とか居ないんですか?”
 ”居ないよ!モテないからなぁ”
そう言いながら、ヒロが飲み物を出してくれたんですが、妻の飲み物に例の媚薬を入れているのを
目撃してしまいました。
言うべきか悩んでんですが、媚薬を使った事が妻にバレるのも嫌だった事とヒロが入れた媚薬が
私が貰った物とは違う事を知り、妻がどう変わるのか?見て見くなり黙って様子を伺う事にしたんです。
夕食を作りながら妻はヒロの入れたジュースを飲み欲し、やがて頬が火照るのが分かりました。
キッチンの向こう側で、妻がムズムズとしていて、アソコが疼いているんでしょうか?
息もハァハァと荒れ、目がトロンとしています。明らかに前の媚薬より効いている事は分かります。
そんな妻の姿を見ながら、私は妻のアソコが濡れまくり太股を伝ってエッチな汁が溢れている事を想像し
股間を熱くさせていました。
 ”今、奥さん凄いアソコが疼いていると思うぞ!”
 ”ヒロ!媚薬入れたんでしょ”
 ”あれは効くぞ!もうやりたくて仕方ないんじゃないか?”
暫くするとキッチンの陰で何かしている・・・きっとアソコを触っているんだろうと想像は付いた。
 ”ほら見ろ!オナニーしてるぞ!もう我慢出来なんだよ”
 ”先輩が変な薬飲ませるから・・・”
 ”お前だって淫らな姿を見たかったんだろ!昔からエッチな女好きだったよな”
 ”もう!昔の話でしょ”
 ”そうか!今だって縛られる姿や外でエッチな姿を曝け出す女に興味あるんだろう。昔はよくビデオ見て
  勃起させてた癖に”
 ”全部知ってるって感じで嫌だなぁ”
 ”お前の事は全て分かるよ!奥さんをもっと淫らな女にしたいんだろ”
 ”淫らって言うか・・・”
 ”そう言う事したかったけど、出来なかった・・・だよな”
ヒロが言う事は俺の真意を突いていて何も言えなかった。そんな中、妻はスカートの中に手を入れ指で
オナニーをして間もなく妻はトイレに向かった。
トイレから出た妻は夕食を手早く作りテーブルに並べていました。
一度はオナニーで解消された様だが、満足出来ないと言った表情で、未だ頬は赤く火照っていました。
テーブルの向かいに座る先輩が、目で合図をしてくると横に座る妻が一瞬驚きの表情を浮かべました。
その表情はやがて何かを堪える顔に変わり、息遣いが荒くなるのが分かりました。
ふと妻の足元を見ると、ヒロが足を妻の股間に伸ばし指先でマンコを弄っていたんです。
隣で食事をする妻から”ハァ・・・うっ・・・”と言う声が漏れ感じているんでしょうか?
ヒロに弄られている事を悟られていないか?妻が俺を確認すると同時にヒロを見つめる。
ヒロも”どうだ隣で奥さんが他人にアソコを弄られ感じているぞ”と言わんばかりに俺を見てニヤニヤしていました。
俺もそんな妻の姿に興奮し、股間が大きく張り出しているのを妻にバレない様に隠す。
やがてヒロが”酒でも飲もうぜ”と言い席を立つとキッチンからビールと焼酎を持ってきました。
 ”奥さんもどうぞ!”
 ”あっすいません!”
 ”酒は強いんですか?”
 ”弱いんですよ・・・直ぐに酔って寝ちゃうんです”
 ”そうなんですか・・・お前も飲め”
 ”あ~ヒロと飲むの初めてじゃない”
 ”そうだったな!学生時代は良く集まっていたけど、酒は飲んでいなかったからなぁ”
そう言って席に座ると、またヒロは妻の股間に足を伸ばしクリトリスを指で刺激していました。
妻も酒で誤魔化すかのように”あぁ~美味しいわね”と言いながら疼くアソコを刺激され身体を火照させて
いる様に感じました。
食事を終えると妻は片づけを始め、俺とヒロはリビングのソファで酒を飲みながら寛ぎ始めたんです。
 ”奥さん!もうアソコ濡れ濡れだぞ!足指で触った感触で分かる位だ”
 ”先輩!どこまで悪戯するんですか!俺の女房ですよ”
 ”そうだけど、お前だって興奮して股間にテント張ってるくせに”
 ”・・・だって目の前でアイツが悪戯されているの見てるとムクムクと反応しちゃって”
 ”もう少し楽しませてくれよ!奥さんもっとエッチな姿曝け出すから・・・”
 ”少しだけですよ”
そう言って先輩はキッチンへ向かったんです。
妻の隣で洗い物の手伝いをしながらヒロは妻に何か話しかけていました。
妻もヒロの話に頷いていましたが、やがて頬が赤く火照り驚きの表情と同時に瞼を瞑ったんです。
10分以上はそんな状態が続き、やがてヒロの姿が消えたんです。
妻は相変わらず食器を洗いながら体をモゾモゾさせ下を見る様にしながら首を横に振っています。
ヒロが妻の足元にしゃがみ股間に悪戯を始めたんだと思います。

その日、妻は若妻らしい黄緑のワンピース姿で丈も短く生地も薄目だった。ちょっと屈むとお尻が
生地にピッタリ張り付き、パンティラインがバッチリ現れていました。
ヒロは妻が無抵抗だと知ると、今度は妻の後ろに立ちモゾモゾとし始めました。
妻も頬を薄ら赤らめ、ダメ~って感じ・・・きっとヒロは妻のお尻に手を伸ばしパンティの中に手を
差し入れているのかも知れません。
初めて会うヒロに痴漢行為までされても、無抵抗な妻。それまでに身体は火照り感情を制御出来ないの
だろうか?
2人もリビングに戻って来たのは、先輩がキッチンへ向かってから30分も過ぎた頃でした。
ソファーに座る妻はすっかり上気し、目も虚ろな感じでSEXがしたいと言う雰囲気が漂っていました。
ヒロは酒をガラステーブルに置くと”もう少し飲もう!”と言い妻と俺に酒を注ぎ、妻の向かいの席に
腰をおろしたんです。
するとヒロは妻の太腿付近を見つめると妻が先輩の方を見ながらゆっくりではあったが股を開き始めたんです。
少しずつ開いた股の先にパンティが見えているんでしょう!ヒロは満足げな表情で妻を見つめていました。
 ”そうだ!お前に渡す物あったんだ!ちょっと部屋に来いよ”
そう言われ俺はヒロの離れの部屋に向かうと
 ”ほれ!例の媚薬・・・欲しかったんだろう!効き目は奥さん見れば分かるよな”
 ”すいません!こんなにいいんですか!”
 ”あぁ・・・なぁ相談なんだけど”
 ”なんですか?”
 ”お前!奥さんが乱れる所見たいんだよな!”
 ”ん~まぁ”
 ”俺が調教してやろうか?”
 ”調教って・・・”
 ”お前も好きなSM女に・・・どうだ、今なら奥さん無防備だからもっとエッチな姿になるぞ”
 ”今日だけですよ!”
 ”分かってるよ”

離れの部屋から母屋に戻る途中、ヒロが庭先からリビングの中を覗くと俺を手招きして来ました。
 ”見ろよ!奥さんもう我慢出来なくて1人でエッチしてるよ”
 ”本当ですか!あっ・・・”
妻は1人スカートの中に手を差し込み、M字姿勢でマンコに指を這わせていました。
始めてみる妻のオナニー姿に、股間は痛い位に大きくなり心臓がバクバクしていました。
 ”パンティの横から指差し込んでいるよ!何てエロな女だ!”
 ”こんなアイツ初めて見ましたよ”
 ”もっとエッチにしてやるよ!ここでちょっと待ってな”
そう言って先に母屋に入ったヒロは音を消す様にそっとリビングへ近づき妻のオナニー姿を見ながら
”奥さん1人でエッチ!淋しいね”と声を掛けたんです。
慌てながら姿勢を直し、必死に言い訳をする妻にヒロが近づき強引に股を開かせ股間を見ながら
ポケットに閉まっていたローターをマンコに入れ込んだんです。
 ”旦那には見なかった事にしてやるから、俺の言う事に従えよ”
妻は困った顔でコクリを首を縦に振りました。
その後、俺もリビングに行くとヒロは何度もローターのスイッチをON/OFFさせ、その度に妻が
体を小刻みに震えさせていました。
ヒロは妻のグラスに酒を注ぎ、やがて酒に弱い妻はすっかり酔って意識朦朧となっているのが
分かりました。
そんな状況で妻はローターの振動に我慢の限界が来ていたんだと思います。
股を大きく開き、両手を股間に当てて必死に我慢していましたが、俺の存在も薄れ遂に手を
スカートの中に入れ始めたんです。
先輩は俺の傍で”ちょっと向うに行っててくれるか?”と言うのでリビングから出て廊下で
見守る事にしました。俺が居なくなった途端、妻は大きく足を開きM字で指をマンコに差し込んで
ハァハァ息を荒らし始めました。先輩はソファーの隅に隠していたバイブを取だし、妻の前に
しゃがみ込むとバイブをマンコに押し込んだんです。
 ”ハァハァ!ダメ・・・ヒロさん逝きそうなの・・・もう限界”
 ”もっと感じる様にしてあげるから”
そう言うと先輩は妻の胸を揉み、バイブの振動を強にしました。
 ”ダメ・ダメ・・・逝っちゃう!”
妻が声を上げると同時に腰が大きく動きヒクヒクと痙攣しながら逝ったんです。
それでもヒロは妻のマンコからバイブを抜く事をしないで、何度も出し入れを繰り返すと妻は
2度目の絶頂を迎えていました。
始めてみる妻の乱れる姿に、俺は我を忘れ見入っていました。

リビングのソファーに横たわる妻を後目に先輩が廊下に来て、”お前!露出にも興味あったな”と
言うので”興味はあるけど”と答えていました。
先輩が妻の元に戻ると妻のスカートの中に手を差し入れ濡れたパンティを一気に脱がせたんです。
しかも今度は妻の背中に手を回しブラのホックを外すとスルスルとブラまで外しました。
火照った妻の乳首は起ち、布の上からもノーブラである事が分かります。
そんな姿のままアソコにはローターを入れられ本体を太腿にテープで固定された状態でこっちに歩いて
来たんです。
 ”お~戻って来たのか?ちょっと散歩に行こうか?”
 ”あぁ~いいけど・・・何処行くの?”
 ”公園とか・・・色々”
妻が一瞬困った表情を浮かべたが、俺を気にしてか?何も言わずヒロの後ろを付いて歩いていました。
夜と言ってもまだ8時過ぎの時間で、道路に出て間もなく近所の人とすれ違う。
妻の表情が強張り両手で胸を隠す仕草をしました。
『妻がノーパン・ノーブラで公共の場を歩いている』そう思うだけで興奮し我慢汁が溢れて来ます。
妻の後ろ姿を眺めながら公園までの道のりを楽しんでいました。
公園にも数人のカップルらしき男女の他に、ランニングをする男性の姿がありました。
ベンチに座ると先輩はさり気無く妻のスカートの裾を捲り上げ、太腿が大きく露出し、妻の息遣いも
荒くなるのが分かります。妻には全く抵抗する仕草さえも無く、ヒロの甚振りに従っている様に思え、
俺は益々興奮を高めました。そして限界が近づいた俺は1人トイレに向かい、大に入るとギンギンの
一物をズボンから抜き出しにすると、カウパー液が溢れ糸を引いている状態で握りしめ上下に激しく
動かしながら妻のエッチな姿を思い出すと直ぐに射精が始まった。
ちょっと冷静になった俺は、こんな事で良いのか?悩みながら2人が待つベンチに戻ったが、そこでは
ヒロに弄ばれる妻の姿があり、直ぐに2人の姿に見入ってしまい、やがて興奮が蘇ってしまいました。
ベンチにM字で座る妻にヒロは手を伸ばし、マンコに指を入れ速度に強弱を加えながら出し入れすると
妻はハァハァ息を荒らしならが喘ぎ声を出していました。
 ”ハァハァ!ヒロさん・・・そろそろあの人が来ちゃうから、終りにして”
 ”こんなに気持ち良くなっているのにヤメていいの?”
 ”だって・・・あの人が知ったら”
 ”アイツは貴方のこんな姿を望んでいるんだよ”
 ”嘘よ!私のこんな姿見たら軽蔑されるわ”
 ”俺は昔からアイツの事を知っているんだぜ!アイツ昔からこういうビデオ見て興奮してたんだ”
 ”そうなの?でも・・・こんな姿見られたら恥ずかしいわ”
 ”あんただって、見て欲しいんじゃないのか!公園でこんな姿でこんなに濡らして”
 ”だって・・・身体が火照って変なの・・・こんなに気持ちいいの始めて”
 ”もっと気持ち良くなりたいだろう”
 ”怖いわ・・・”
2人の行為を木陰から見ながら股間はまた大きく張り出していました。そして私の反対側に他の男性が
いる事を知りました。彼もまた公園で偶然、妻達を見つけ覗いているんでしょう!手をズボンの中に入れ
オナニーを始めている様です。
そんな事も知らない妻は、ベンチの上でマンコに指を入れられやがて激しくされると”ダメ・・・逝っちゃう”と
声を上げながら潮を噴き上げたんです。
 ”凄ぇ~噴き上げだな!奥さん、こんなにダラダラだよ”
 ”もうダメ!変になっちゃう・・・”
 ”まだ、物足りないんでしょ!”
 ”どうして・・・火照りが冷めないの・・・”
私はワザと音を立て、2人に近付いている事を知らせると、妻はスカートを直し息を整えながらベンチに
座り直していました。
ベンチに戻ると、何とも言えない女性器の臭いが漂い、妻の足元には潮の後が・・・。
3人で公園から家に向かう途中、ヒロは妻の後ろに手を伸ばしスカート捲り上げ、お尻やマンコに指を入れ
ている様で、相変わらず妻の息遣いが荒かった。
ヒロの家に着いた俺達は、ヒロの離れで休むと帰る事にしたんです。
帰り際、ヒロが近づいて来て”もっと興奮させてやるから、いつでも来いよ”と耳元で囁いたんです。
俺も”ん~じゃ”と言い妻と一緒に家路に着いたんですが、家に着いてすぐ妻をソファーに押し倒し勃起する
肉棒を差し込み激しく抱き合いました。妻もいつも以上に激しく興奮し、お互い2時間以上も乱れました。

その後、妻がヒロに呼び出されたのは数日後の事です。

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

車外露出告白3

ジョギングコースでの露出の、スリルと快感に体が忘れられなくなり、また車を走らせ河川敷の駐車場に来てしまいました。今日はあまりひとけがなかったので、少し大胆にしてみたくなり、早速、スカートだけでもちろんパンティーは穿かず車を降り、遠くに見える男性を確認し準備運動を始めたふりをして、ドキドキしながら近づいて来るのをまち、近くに来た頃を見計らって、両脚を開きスカートからお尻が見えるくらい突き出すように前屈みになり、すでに濡れ始めていた割れ目をその男性に見せつけると、一段高い土手の上で足を止めたのが、車のガラスに映ったのでわかり、男性は割と高齢に見えました、すると私の割れ目を凝視し始めたので、私は気づかないふりをして、ドキドキしながらいろんな準備運動を見せつけてると、男性はしゃがんで股間を弄り始めてしまい、私もさらに、興奮し割れ目から蜜が滴り落ち始めてしまいました。男性もそれに気づき興奮したのか、とうとう大きくなったペニスをズボンからだし、しごき始めチラッと見てみると、高齢とはいえ、かなり大きなペニスが硬そうに反り返っていたので、さらに、私も興奮しお尻が丸出しになるくらい前屈みになり、突き出し割れ目をパックリ開いて見せつました。すると男性はペニスを出したまま近づいてきて、お姉ちゃんスカートの下は何も穿いてないのかい?と言ったので、振り返って、きゃっ、なんなんですか、やめて下さい、と言うと、本当はこれが欲しいんだろといいながら、私を車に追い詰め、割れ目に指を入れられ、ほらこんなに濡れてるじゃないかといいながら、指を出し入れされると、私はすぐにいかさてしまいました。

娘の為に主人が選んだ家庭教師

私はこれまで、男性経験は主人だけでした。
スレンダーな体型を保ち、友人からは美魔女コンテストに出たら
そこそこ行くのでは と言われていましたし、
街中でもよく男性から誘いの言葉をかけられます。
大学生とおぼしき男性からも、そうした誘いが度々あります。
しかし、全く浮気をしたいとか、誘いに乗るとか
思ったことがありません。俗な言葉ですが、貞淑そのものであり、
特に意識しないでも、そのように振る舞えていました。
むしろ、私に誘いの言葉をかけてくる男性が、
いかに素敵な人であっても、真っ先に嫌悪感を抱いてしまったのです。

ところが・・・・

中学3年生になった一人娘の高校進学のために、
主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。

有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、
少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。主人の故郷の親友の息子さんで、
私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、
娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、
親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには
親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では
1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。

私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。
主人から、当初 半ば強引に
「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」
と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、
A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、
かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、
7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や
早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。

大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、
娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
そうした7月末。その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、
その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。
夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。

娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、
娘の手前これまではしていませんでした。
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、
主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。
そこに、既に浴室に入っているものと思っていたA君が全裸で、
両手で布のようなものを持って立っていました。

「気に入らないかもしれないけれど、着替えはココに……!」
お互いが驚きの表情で、数十秒は固まってしまいました。
「きゃーぁー! ゴメンナサイ。」
私は逃げるように扉を閉め、ドア越しに「ごめんなさい。」を連呼していました。
直に、背中でお湯をかぶる音がしだしたので、
そこを離れようとしたときに、はっと気付いたのです。
A君が顔の前に両手で持っていたのは、
私が30分ほど前に帰宅した際に脱いだショーツでした。
恥ずかしさが一気に湧きました、しかし、贅肉の無いスリムな身体の下で、
主人のモノよりも明らかに逞しく、そり立つように
勃起していた赤黒い肉幹もしっかり脳裏に残りました。

その後は、食事を済ませると、降り止まない雨の中を、車でA君をアパートまで送りました。
終始、よそよそしい雰囲気の中で会話も殆どありませんでした。
沈黙とは裏腹に、私は内心では、運転席に座りながら、左半分が異常に緊張していました。

帰宅して、ひとりになると恥ずかしい想いとともに、
緊張でひどく汗ばんでいることに気がつきました。
じっとりと全身が火照りシャワーを浴びましたが、
治まりません。
いけない……。何度も、そう思いました。
頭では自分を抑えようとするのですが、
私の手は下腹へ伸び、そっと恥丘のあたりを探っていました。

中指が、太腿の間を潜るようにして動き、
もっとも敏感な部分の先端に達しました。
あっ……。
触ることで、恥丘の内部に抱えているモノが、抑えられなくなっていました。
脚を開き、中指が小陰唇の谷間をかきわけ、クリトリスに。
主人と最後にしたのはいつだろう、もう年数で答えられるくらいしていない。
これほど私は、乾いていました。
自らの裸体を穢している……。 しかも、主人の愛撫を思いだして、
自分を慰めているのではありません。
45歳の私が、自らの脳裏で、今 抱かれようとしているのは娘の家庭教師A君なのです。

いつのまにか私は、力ずくで犯される自分の姿を思い浮かべていました。
猛々しく襲いかかり、私を蹂躙しようとしているのは、まぎれもなく、A君です。


その行為を抑えられず、寝入ったのは明け方でした。
翌日は、寝不足もあってか、仕事に出ても低いテンションのままでした。
友人は、体調が優れないと察したのでしょう、気を使ってくれて、お昼までで早退をしました。
後ろめたさはありましたが、迷惑もかけられず、その日は言葉に甘えました。

家に帰り、シャワーを浴び、身体に触れていると、また昨日の夜と同じように、
内から湧き上がるものがあり、2階の寝室に上がり増した。

バスローブを脱ぎ、自分の手で乳房を撫で回し、もう片手で無防備な内股を撫でる。
割れ目の上から指を這わせ、熱く、湿っている花びらの奥に指を伸ばしゆっくり動かし続ける。
(ああ……いい)
身体中が熱くとろけて来るような快感に身をゆだね増した。
花びらの奥の柔らかい襞が指先にまといついて来るようでした。
汁がとめどなく湧きあふれ、尻の下のバスローブの上に滴り落ちるほどになっていました。
敏感な蕾を指先で刺激しながら、次第に昂まって来る快感に喘ぎ、
A君のたくましい吃立を脳裏に浮かべながら、エクスタシーに達してしまいました。

行為の後、何時間か寝てしまっていたようで、目が醒めると夕方でした。
ふと、1階で人の気配を感じ、起きました。
Tシャツとショート丈のスカートだけを身につけ、寝室を出ようとすると、
ドアがしっかり閉まっておらず、少し開いていました。


恐る恐る1階に下りると、リビングにA君がいました。
昨日借りた服を返しに来たということで、教えていた合鍵で勝手口から入ったようでした。
バスローブをはだけ、ほぼ全裸に近い状況の寝姿を、彼に見られたかもしれない…。
彼はどう思ったのだろうか? 何を期待しているのだろ私は…。
いつものように、夕食をいっしょにしました。やはり会話は少なくて静かでした。

車で送るからといって、彼を待たせている間、気まずさもあって、
私は台所で洗い物をしていました。
最後の食器を洗い終わると、いきなり後ろからA君に抱きすくめられました。
いつのまにかA君が後ろに来ていたのですが、気付きませんでした。
「なに?」
不意に、A君の唇が私の唇をふさぎました。
「乱暴なことしないで……」
最初は抵抗し、それだけを言うのが精一杯でした。

抱えられ、寝室まで運ばれる間、何か、A君に対して話をしましたが、
なにも言葉は返してくれませんでした。
上半身はノーブラの上にTシャツだけ、
ゴムとひもでウエストを締めるスカートとショーツは直に剥ぎ取られていました。
力ずくでしたが、暴力はありませんでした。
慣れているとは言えませんし、かなり強引ではありました。
抵抗はしましたが、全裸にされると、力が抜けていきました。
私が抵抗をしなくなると、A君も力をゆるめ手くれました。

「すいません……。」
「抑えようとしたのに、どうしても、出来なくて。好きになってしまって。したくて。」
謝って沈黙するA君に、
「こんなのダメよ。」
私が一言言って、無言でいると、口づけをされ、彼にまたスイッチが入りました。
身体中にキスをされました。
両膝をつかまれ、股間はMの字にひろげられました。
「見ないでっ……お願いだから、」
濡れた唇が股間に近づき、荒い息が茂みに掛かりました。

割れ目に唇がふれ、熱い舌先で、敏感な部分を上下に舐めあげられました。
けっして巧みではなく、荒い愛撫ですが、枯渇していた私の身体には十分すぎました。

まもなく股間からは、ピチャピチャと液体を舐める恥ずかしい音がたちはじめていました。
股間で受けた衝撃は、脳天まで鋭く響き、手足の先まで痺れていました。
膣奥からは花蜜が漏れ、狂おしいほどの欲情が、私の身体の内側で渦巻いていました。
花びらを何度も何度も吸われました。
舌先は、クリトリスを探り先端で突かれるたびに、電気が身体をはしりました。

「はっ、はぁあーっ!」
快感に一瞬ぼんやりしていた私は、愛撫が途切れたので、A君を見ました。
Mの字の股間に彼の身体が割り込むのがわかりました。
ついに剥きだしにされた花園にペニスをあてがってきたのです。

私は、挿入の衝撃に備えました。
A君は肉棒を滑りこませ、亀頭が私の中に沈みました。
股間に火柱を突きこまれたような衝撃が走っりました。
「はっ、はぁあうーっ!」
A君は、M字に開いた股間をさらにひろげ、力強く腰を押しつけてきました。
覚悟はしていたものの、主人のモノでは感じたことのない存在感でした。

長大な逸物をすべて沈み込まれると、瞼の裏で火花が散りました。
股間から脳天までが痺れきって、息ができなくなるほどです。
(……もう後戻りはできない)
挿入の衝撃に悶絶する私の脳裏の遠くの方で微かにそんな声がしました。
腰抱えられ、密着させ、私達はひとつになりました。

私は、狂おしい快感に耐えていました。
A君の腰使いは稚拙ではありましたが、
激しくいつまでも続くような力強さは有りました。
時折、ぐいっと腰がまわされ、私は呻いていました。

突き上げられる旋律は徐々に強まり、
一気に奥まで挿入さると、目から火花が散るほどの快感に襲われていました。
(届いている……あっ、当たる……奧に、奥に当たるぅ……)
(違うの……あの人とは全然違う……)
いつの間にか、私は夫と比較していました。

主人では味わったことの無い感じを、
初めて身体をあわせる20歳の青年から受けていました。
子宮を突きあげられると、内臓にまで響きました。
最初の稚拙な腰遣いが、いくらかなめらかな律動を繰りかえすようになっていました。
ビクンビクンと私の身体は跳ねてのけぞり、弓なりになる。

強引で連続的な突きあげを受けながら、Aが私の名を呼ぶのを聞いていました。
もう罪悪感はなく、こみあげる愉悦に翻弄されるだけでした。

「はっ、はぁ! はぁ!」
Aは、私を突きあげながら、言葉とも息づぎともつかない声を漏らしていました。
Aの直線的に打ちこむ肉棒を、私の腰はグラインドで受けとめていました。

「ああ、最高だ。秀美さんのオマ×コは最高だよ」
(もうっ……もう我慢できないっ……) 私も、頂点を迎えようとしていました。
こみあげる歓喜が身体中を走りました。
「もう駄目っ……駄目になるっ……」
「ああ、ぼくも……ぼくもです……。」
「もう出るっ……出そうっ……」
「ああっ、きてっ……なかで出してっ……一緒にいって……」
「うううっ……で、出るっ……おおおううううっ!」
「イッ、イクッ! イッちゃううううううううううーっ!」

獣じみた雄叫びをあげ、Aは最後の楔を打ちこんできました。
背筋が折れるような衝撃が五体に走り、
つづいて煮えたぎる熱い証を私の中に吐きだしました。

Aの体の下で、私は悲鳴をあげ、意識が遠のいていきました。
羞じらいも羞恥心も飛ばされ、
私は25歳も若い男の前で一匹の牝になっていました。

「イッちゃったの。気持ちよくって、こんなの初めてなの……」
まだ意識が朦朧としている私は、こんなことを言ったのだそうです。
それからどれくらいの時間がすぎたのか。
二人で目を覚ました時は、午前零時を過ぎていました。
軽い夜食を2人で食べた後、2人でシャワーを浴び、また、明け方まで愛し合いました。

それからは、娘の家庭教師以外の日に、我が家と外で会って関係を続けました。
今月、娘の進学が決まり、今後はどうしようかと2人で考えています。
私は、Aが大学を卒業し、地元で就職するまでのあと1年と数ヶ月間は時々会っても良いかと考えています。
娘が高校2年くらいになり、大学受験をする時期がくれば、また新しい家庭教師を探そうと考えています。
 

主人の友人

主人の友人Tさんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。

参列後、知人数名で食事をする事になり、その席でTさんと一緒になりました。

Tさんは主人の友人だという事もあって、私はTさんの隣に座り、Tさんから主人との昔話を色々と聞いていました。

Tさんからビールをお酌された私は、あまり飲めないからと断りながらも、上手にTさんに勧められ、何杯かのビールを飲みほろ酔い気分になっていました。

Tさんも飲んでるものだと思っていたら、Tさんの飲んでいたのはノンアルコールビールで、帰り車で送ってくれると私に言いました。

いくら主人の友人といっても、お酒も飲んでるしそれは不味いと思い、タクシーで帰るからと何度も断りましたが、Tさんはどうせ帰り道なんだから遠慮しないでと言って、半ば強引に私を車に乗せ、結局私はTさんの車で送ってもらう事になりました。

Tさんのお洒落な車に乗せてもらった私は、スピーカーから流れていた大好きな曲に思わず口ずさんでいました。

Tさん『この歌好き?』

私『うん、大好き』

Tさん『僕もこの曲大好きなんですよ』

私『うん、メロディがいいですよね、何か聞いてて心地よくなっちゃう』

Tさん『じゃあこれは?』

そう言って別のアルバムのジャケットを見せたTさんに、

私『わぁ、それも大好き、何か趣味合いますね』

Tさん『聴きます?』

私『わぁ聴きたい、でも聴いてる時間あんまりないね』

家までもう数分という所で、Tさんは
じゃあちょっと遠回りしちゃいますか?と車を帰路から外しました。

私『いやそんないいですいいです、Tさん帰り遅くなっちゃう』

Tさん『ちょっと位大丈夫ですよ、この曲聞く間だけドライブしましょう』

そう言うとTさんは勝手に帰路とは大きく外れた湾岸線に車を乗せて車を走らせました。

Tさん『ドライブなんて久しぶりです』

私『私も』

Tさん『S(主人)とはたまにドライブしたりしないの?』

私『しないよ、だって忙しいし…』

Tさん『そうだね、結婚したらしないよね、うちも嫁とドライブなんかしないなぁ』

私『うん、しない』

Tさん『でもタマにはいいんじゃない、何かドキドキ感があって』

私『うん、でも奥さんに悪いわ』

Tさん『俺もSに悪いことしてるのかなぁ?
でもちょっとだけならいいよね』

私を乗せたTさんの車は、湾岸線を海に向けて走り続け、私は引き返すきっかけを自分から作れずにいました。

ほろ酔い気分で聴く心地よい音楽に、私は心からリラックスしていました。

ドライブなんて何年振りかしら…

というか、夫の友人とふたりで夜のドライブなんかしてていいの?

そんな思いが沸きあがると、私は急にドキドキしだし、Tさんに引き返してもらう言葉を探していました。

急に無口になった私に気づいたTさんが、

『何かドキドキするね』

と言い、そう言いながら突然私の手を握ってきました。

私はその手を払い

『ダメですよ』

と言いました。

『もうそろそろ引き返しましょう』

私がそう言うとTさんは、

『もう着きます、ほら』

Tさんがそう言うと、目の前に海が見えました。

私『わぁキレイ』

ライトアップされた海岸線に思わず私はそう言い、その景色をしばらく見つめました。

Tさん『タマにはこんなドキドキも必要じゃないですか?』

海岸線に停めた車の中で、Tさんが再び私の手を握ってきました。

私『ホントにダメですよ』

Tさん『ドキドキします?』

私『そりゃしますよダメです、ここまでです』

そう言って何度も手を払おうとしますが、Tさんは離してくれません。

仕方なく諦め、Tさんに手を握らせていると、Tさんは指と指を絡めた恋人握りをし、

『やっぱりドキドキしますねぇ、でもいいじゃないですか人生で一度位こんなドキドキがあっても』

私『ドキドキさせ過ぎですよ、心臓に悪いからもうこの辺で』

私のそんな言葉を無視するかの様にTさんは私の手を引き、私の体を引き寄せました。

私『あっ、ダメですって、ホントにもう…』

Tさんは私の肩を抱き、いきなり私の唇を奪いにきました。

寸前の所で何とか身を交わした私でしたが、強く抱きしめられると、ふと気が緩み、その瞬間Tさんの唇が私の唇に重なりました。

ふと気が緩んだのは、夫から強く抱きしめられるという事がなくなり、私の中にそれを求める秘めたるものがあったからかもしれません。

Tさんは私を力一杯に抱きしめ、キスをしてきました。

最初は激しく拒んでいた私も、強く抱きしめられキスをされると一気に気が緩んで、自然にTさんのキスに応えていました。

唇を割って差し込まれたTさんの舌を受け入れ、私は激しいディープキスをTさんとしていました。

海岸線に停めた車の中、私とTさんは激しいディープキスを延々としていました。

これ以上は絶対にダメ…

私は自分にそう言い聞かせながら、Tさんとキスをし、Tさんのキスに酔っていました。

結婚してから夫以外との初めてのキス

その興奮は言葉で言い表せないほど、激しいものでした。

キスをしながらTさんの手が私の胸に伸び、乳房に触れても私はそれを止める事が出来ず、私はされるがままでした。

車の中で私は乳房を露にし、その乳房にTさんがしゃぶりつき、舌で乳首を舐められると、私はその感度で大きく身を仰け反らせていました。

Tさんの手が下半身に伸びた頃には、私は恥ずかしい位に下着を濡らしてしまっていました。

Tさんはそれを確認すると、私の顔を見て薄笑いを浮かべ、

『凄い濡れてるよ』

と意地悪な言葉を私に投げかけました。

Tさんは私を辱しめる様に、ピチャピチャ音を立てて下半身を責めて、私の愛液がTさんの車のシートを濡らしました。

Tさんは私を全裸にすると、両足を抱き上げた恥ずかしい格好で私の陰部を舐め続けました。

私はTさんのその舌で何度も逝き続け、私のその感度にTさんは驚いていました。
Tさん以上に私自身が自分の感度に驚き、自分がこんなに濡れるんだという事を知りました。

Tさんは私を何度も逝かせた後、自分のペニスを私に握らせました。

Tさんのペニスは夫よりもかなり大きく、こんなに差があるものなのかと私は驚きました。

というより、Tさんのペニスが人並み以上に大きいというのを後で知りました。
(20センチ)

私はTさんのペニスをしばらく手でしごいた後、自分から口でしてあげました。

顎が外れそうになる位の大きなペニスを 、私は必死で舐めて大きくすると、Tさんは私の両足を抱え上げ、そのペニスで私を貫きました。

激しく腰を使うTさんに、私はその最中にも逝き続けていました。

Tさんは私の胸に射精をすると、逝った直後のペニスを私に舐めさせました。

普通なら絶対に嫌なはずの行為ですが、その時は不思議に嫌じゃなく、むしろ自分からそうしてあげたいと思いました。

全ての行為を終え、気持ちが覚めた時、私は急に恥ずかしくなって、慌て下着を履き、着衣を直しました。

私のそんな様子にTさんは可愛いと笑いました。

最後にまた長いディープキスをして、Tさんは家路に向けて車を走らせました。

家路に向けた車の中、私の体はその余韻で火照ったままでした。

Tさんは車を運転しながら私の足を摩り、

『キレイな脚だね』

とお世辞を言い、そのままスカートの中に手を入れてきました。

余韻が残る部分にTさんの手が伸び、イヤらしく触り始めると私は敏感に反応し、シートに身を仰け反らせました。

Tさんは私の両足をシートに上げて、両足をM字に開くと、その中心をイヤらしく指で摩りました。

『あっ…ダメっ…』

Tさんの指で、私は下着をまた濡らしました。

Tさんは私に下着を取る様にと言いました。

私はTさんに言われるまま、走る車の中、パンストとパンティを一緒に脱ぎました。

Tさんは、下着を取った私を改めてM字開脚させると、運転しながらまた私の下半身を責め始めました。

下半身丸出しの恥ずかし過ぎるポーズに、私は羞恥心を掻き立てられながら、Tさんの愛撫を受けていました。

対向車や隣の車線の車が気になり、足を閉じる私の足を、Tさんはその都度またイヤらしく開かせました。

運転しながらTさんは、ズボンのベルトを外しファスナーを下ろして、ペニスを出し、私に舐める様に言いました。

私はTさんの股間に顔を埋めて、ペニスをくわえフェラを始めると、私の口の中でそのペニスは硬く大きなモノになりました。

Tさん『どう?気持ち良かった?このオチンチン良かった?』

私『うん…』

Tさん『このオチンチン良かったの?じゃあ、もっと喉の奥までくわえて気持ちよくしてよ』

私『うん…ハァハァ…』

Tさん『また入れて欲しい?』

私『うん…でも怖いよ』

Tさん『何が怖いの?』

私『バレたら…』

Tさん『バレない様にすればいいじゃん』

私『いつかバレるよやっぱり怖い…』

Tさん『じゃあ、もうしないの?』

私『…。』

Tさん『俺はもっといっぱい色んなことしたいな、これもっといっぱいこの穴に入れたい』

私『ああっあっ…』

Tさん『ほらもっとイヤらしく舐めて、逝かせよ口で』

私『うっうっグっ』

Tさん『旦那のもやってあげてるんだろこの口で?』

私『あまりしない』

Tさん『どうしてしないの?』

私『あまり好きじゃないから…』

Tさん『でもこのオチンチンは好き?』

私『うん…』

Tさん『旦那のオチンチンとこのオチンチンどっち好き?』

私『うん…こっち』

Tさん『そうだろ、この体もう俺のモノだな

同居の姉 3

岩手の叔母からの電話で、息子が東京の大学を受験するのに東京の予備校の夏期講習をうけたいとの事。
東京には身よりがないので、僕たちのマンションに1ヶ月住まわせてくれと言うものだった。
僕にとっては、従兄弟にあたる健太だけど、二つ年下の割に生意気であまり好きでは無かった。
部屋は狭いし、せっかく姉といい仲になったのに、健太が来たらそれも我慢しなくてはならないし、とりあえず叔母には「部屋が狭いから無理かもしれないけど、姉には伝えます」と言って電話を切った。
その翌朝、姉にその事を伝えると「あらっ、いいじゃない」とすぐに、叔母に電話をしてしまった。
叔母はとても喜んだらしく、3日後には健太が来るとの事。
仕方なく、3日後に上野駅に姉が借りたレンタカーで迎えに行った。
久しぶりに会った健太は結構大きくなっており、受験生の割には色黒でたくましく成長していた。
荷物が多かったのでミニのワンピースを着た姉が車のトランクに荷物を積んでいる時、前屈みになってパンティが見えてしまっていたが、健太はそれを見逃さずに、じっと覗いていた、こいつ油断できないな、先が思いやられる。
荷物も積み終わって、車に乗ろうとしたら健太が先に助手席に載ってしまったので、仕方なく俺は後部座席に乗った。
駅に行く時は俺が助手席に乗っていたが、姉のミニのワンピースの裾が運転してる間にどんどんたくし上がって、太股もの付け根まで上がってパンティが見えそうだったのを思い出した。
しばらく走ると案の定姉のスカートは捲れ上がっていた、来るときよりもさらに上がっているから。たぶん健太からはパンティが覗けていると思う。
家に着き階段を登って部屋に行くときも姉が先頭でその後俺が登ろうとしたら、健太が割り込んできて、しかも姉の下5,6段あけて健太が登って行った、姿勢を低くして姉のスカートの中を覗いている。
階段は急傾斜なので、これまた姉のパンティ丸見えだ、年下の従兄弟にまで舞防備だ。
と言うより、高校生の健太をまるで小さい子供のように思って対応している、高校生といえば童貞も少ないのに、世間知らずの姉です。
部屋に入ると、「健太は浩二と同じ部屋に寝てね」と姉が指示した。
俺がうっかり「部屋狭くなるな~~」と言ったら、姉が「じゃ~しょうがないから、健太は私の部屋で寝てもらうわ、どうせ寝る時間帯が違うから」、ええっ~~、さっき姉貴のパンティ覗き見してたやつと一緒の部屋に寝るのかか~?・・・
おれは姉に耳打ちして「健太と一緒の部屋はまずいよ、あいつ男だよ!!やっぱり俺の部屋でいいから」
「あはっはは・・大丈夫よ、男だって言ったってまだ子供だから、・・さあ健太荷物こっちに持ってきなさい」だって・・・
それから、3人の生活が始まった。

車内露出から車外露出へ

私は二度のガソリンスタンドでの車内露出で、完全に露出が癖になってしまい、とうとう車外へ出てしまいました。この日はパンティーは穿いていたけど、ちょっと屈むと丸見えになるくらいの白のミニスカートで、通りの少ない道に並んだ自動販売機の前で、車が通るびに屈んでジュースを取る振りをして、通りすがりの車にお尻を突き出すように見せてしまいました。だんだん見られる興奮が高まり、車内に戻ってパンティーを脱いでしまいました。そしてまた、自販機の前に立ち、車が来ると屈んでお尻を突き出していたら、いつの間にか割れ目がヌルヌルに濡れていたので、車が通らない時に、しゃがんで指を入れてしまいました。気持ちよくなり、大胆にも次に来た車の時にはスカートを捲り、お尻丸出しで脚を開いて突き出すように屈んで割れ目までも見せつけてしまいました。通りすぎた後は、すぐに指を入れてぐちゅぐちゅしたらイってしまいました。



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