萌え体験談

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パンティ

借金に苦しむ奥さんと知り合いやがて調教する関係に

始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。
まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。

地方の小さな町で不動産屋を営む私ですが、その店も親から受け継いだものです。
親父は感が鋭いと言うか?土地を見る目があって、安く購入し高く売る手腕に優れて
いた様です。ある山を老夫婦から安く購入した翌年、偶然にも大手企業が宅地化し
販売する事に決まり、10倍以上の高値で売れたそうです。
そのお金を利用し、父は数件のアパートを建てた他、土地を利用し駐車場にしました。
そんな訳で、何もしなくても月々の収入もあり楽に暮らせる日々。
そんな父も数年前に病気で他界し、今では私が後を継いでいます。

ある日、私の元へ1人の綺麗な奥さんが訪ねて来たんです。
彼女は30歳で3歳の子供を連れ、神妙な面持ちで窓口へやって来ました。
訳ありだな?と思いながらも彼女にお茶を出し、子供にもジュースを出すと話を聞いたんです。
すると築3年の家を売ったら幾らになるか?聞いて来たんです。
事情を聞くと、旦那の会社が潰れ支払いが滞ってしまい、遂には闇金融に手を出してしまった
様で、毎日の様に取り立てが来るようになったそうです。
旦那さんも仕事を探したらしいですが、この御時世いい仕事は無く仕方なく出稼ぎで繋ぐ事に
したらしいのですが、生活がやっとで支払いが出来る処ではありません。
旦那さんの元へ行こうにも事務所の空き部屋を借りている状況で、しかも相部屋だと言うんです。
話をしている内に奥さんの目からは涙が溢れていました。
築3年となると値段はかなり下がります。ローン35年で3000万もの借金も、高く売って2000万位
ですから1000万位は借金が残ります。
しかも闇金融から150万も借りていると言うんです。
”実家から貸して貰えないの?”と聞くと、旦那さんの実家にはそんな余裕も無く、奥さんは結婚を
反対された状態で、疎遠だと言うんです。
そんな中、奥さんを付けて来た闇金融の方が店に来て”奥さん!お金の目途着いたのかい?”と
脅す始末で、可愛そうだった私は彼らに法的な手続きを取ると話を持ちかけると慌てる様に
店から出て行ったんです。
涙ながらにお礼を言われましたが、何の解決にもなりません。

家に戻った所で彼らに脅されるに決まっています。
”暫く私の元に来ますか?”と言うと”いいんですか?”と驚いた表情で聞かれ”いいですよ”と
答えたんです。
車で自宅に向かい、着替えを持って来た奥さんと子供を乗せ私の自宅に戻りました。
 『奥さんとかに怒られませんか?』
 『恥ずかしい話、45になって独身なんですよ』
 『そうなんですか?』
 『自宅は店の裏手なんです』
 『凄く大きな家なんですね』
 『親父が建てた物なんですが、6LDKもあるんですよ。こんなに広いのに1人です』
 『お母様は・・・』
 『母は父が亡くなる前に離婚して、再婚相手と暮らしています』
 『そうですか?』
自宅の玄関を入り、奥さん達を1階の客間に案内したんです。
 『ここ使って下さい』
 『本当に良いんですか?』
 『え~良いですよ。気にしないで下さい』
そう言って私は店に戻ったんです。
夕方6時を回り、お客さんも来なくなったので店を閉め自宅に戻ると、良い匂いが漂って
いて、キッチンに奥さんが立っていたんです。
 『すいません!勝手に使ってしまって・・・夕食でもと思って』
 『嬉しいですね!お腹ペコペコで、コンビニの弁当でも買って来るかと思っていました』
子供と3人で夕食を食べ、何だか家族が出来た感じです。
奥さんも安心したのか?顔色も良く笑顔だったんです。
夜、子供があくびをしていたので
 『先にお風呂入れて寝かせた方がいいんじゃないですか?』
 『でも・・・』
 『何も遠慮しなくていいですよ。どうぞ』
 『じゃ、御言葉に甘えて』
そう言って奥さんが部屋から着替えを持って子供と脱衣場へ向かって行ったんです。
風呂から聞こえる子供のはしゃぎ声!と奥さんの”駄目よ。そんなにバシャバシャしては”と言う
言葉が響きながら楽しそうな感じです。
やがて子供が風呂から裸で走ってリビングへ来ました。
 『おいおい!濡れたままで風邪引いちゃうぞ』
 『すいません!直ぐに行きますから』
そんな声の後にノースリーブのワンピースを羽織った奥さんが髪を上で束ねて小走りに来たんです。
ソファーに座る子供をバスタオルで巻き、濡れた体を拭きながらパンツを穿かせています。
目の前で奥さんが屈むと、胸元からDカップ程の生乳がモロに見え、張のある形の良い胸に
見とれてしまっていました。
 『元気がいいなぁ!』
 『いつもこうなんですよ!』
奥さんに見とれている事を悟られない様にしていると、子供が更に動き奥さんが体制を崩し
四つん這いの姿になりながらお尻を私の方へ向けたんです。
一瞬でしたが、奥さんの生尻が見え下着を付けていない事を知りました。
形の良い丸いお尻に白い肌!正直股間はMAX状態です。
服を着せ終えた奥さんが子供を連れ奥の部屋に向かって行ったのを確認し、私も風呂に
向かったんです。脱衣場で着替えていると、何とも言えないいい香りが漂っています。
ふと洗濯機の横を見ると奥さんと子供の下着が置かれています。
慌てて出たので置き忘れたんでしょう!
股間はまた大きくなり、変態な私は奥さんのブラに匂いを嗅ぎ、パンティを広げアソコの臭いを
嗅いだんです。久々に嗅ぐ臭い!奥さんの匂いは溜まりませんでした。
風呂から上がり、冷蔵庫からビールを出すと1人飲んでいると奥さんが部屋から出て来たんです。
 『ビール飲みますか?』
 『良いんですか?』
 『1人で飲むよりも一緒に飲んで貰った方がいいに決まってますよ』
 『じゃ、遠慮なく』
ソファーに座り奥さんと向かい合う様に座ると奥さんが”こんなに良くして貰って”と言い出しました。
そしてタダで済ませて貰うのは申し訳ないと、家事を全てやらせて欲しいと言うんです。
私も”じゃ、お願いします”と言うと安心した様に”はい”と言われました。
そんな彼女を見ながら先ほどの下着の匂いが蘇り、股間がまた熱くなってきて、思わず彼女の
太腿の辺りを見てしまいます。
中は見えませんが、まだ下着は付けていないのか?気になって仕方ありません。
小顔で本当に綺麗な顔立ちの彼女は、胸も大きく腰のクビレに反した大きめの丸いお尻、
男には堪らない身体付きです。

その後、奥さんの事を聞くと 美咲さん30歳で20km程離れた街出身と言う事を知りました。
旦那は34歳で職場結婚!2人の貯金全て頭に入れ購入したものの生活は大変だった様です。
そんな中、会社が潰れ初めは少ないながらも退職金が出たので何とか食い繋いでいた様ですが
そんなに長くは続かず、やがて旦那が闇金融に手を出したと言います。
それから支払いも出来なくなり毎日取り立てられる日々が1ヵ月も続くと、旦那さんは逃げる様に
出稼ぎの仕事に就いた様です。
旦那が居なくなって1ヵ月が過ぎ、仕送りされた金額は10万円。何処にも足りず、電話を掛けると
喧嘩ばかり・・・電話代が勿体ないと直ぐに切られる様になっていた様です。
まぁ旦那も現実逃避したいんだろうけど・・・でもこんなに綺麗な奥さんと子供を残してそれは
無いよなぁ!って言うと”健治さん嬉しい事言ってくれるのね”と言われ、ちょっと頬を赤らめて
しまいました。
翌日から美咲さんに見送られ(とは言っても直ぐ前ですが)仕事に出掛ける私。
家に帰れば美咲さんが手料理を作って待っててくれる生活が始まりました。
1週間程過ぎて、私は美咲さんに提案を持ちかけました。
 『家!売りますか?一旦全て精算してスッキリしましょうよ』
 『でも借金は残りますよね』
 『私も不動産屋です。少しでも借金が減る様にして見ます』
 『本当ですか?』
 『え~ただ、旦那さんの許可を貰わないと・・・』
 『分かりました。電話をしてみます』
そう言って美咲さんが受話器を握り旦那さんへ電話をかけていましたが、やはり喧嘩が始まったのか
顔が強張っていました。
やがて”じゃ、私の好きにするから・・・”と言い残し受話器を置くとハァ~と溜め息を付いたんです。
 『売る事で合意しました』
 『そうか!じゃ早速動いてみるけど、喧嘩でもした?』
 『あの人、ズルいんです。面倒だし全て任せるから好きにしろって・・・借金少くなるなら仕送り減らして
  いいか?って言うんですよ』
 『それは酷いなぁ』
涙を浮かべる姿に私は彼女の隣に座り方を抱いて上げたんです。
何とも言えないいい匂い!このまま抱きしめたいと思いながらも我慢するのに必死です。
彼女も私の胸に頬を寄せて来ていました。

翌日には家の売却手続きを開始し、1週間後には広告に載せてみたんです。
立地条件が良く建物自体の傷みも無かった事もあって、買い手は直ぐに付きました。
本来、手数料だ何だと利益を取るんですが、美咲さんから取る訳にも行きません。
特に修復費用も掛からない為、3000万で売れ、彼女達は±0です。
闇金の150万の支払いは私が立替て借金取りから追われる事は無くなりました。
その事を報告すると涙を流しながら感謝され”お金は必ず払いますね”と言われました。

その夜、美咲さん達を連れ街の高級料亭に向かいました。
借金が無くなった祝い!と言い美咲さん達に美味しい物を食べて貰おうと思ったんです。
始めて見る高級食材に驚きながらも”美味しいね”と喜んでくれました。

家に帰ると、眠たそうな子供を風呂に入れ布団に寝かせた彼女がリビングへ戻って来て
突然”こんな私で良ければ抱いて下さい”と言い出し驚いてしまいました。
彼女は私が美咲さんに好意を持っている事を知っていた様で(まぁここまですれば当たり前ですが)
せめて私が満足してくれるならと考えた末の事だったと思います。
思わぬ事でしたが、私も男で3週間も我慢していたので、彼女に抱きつきいつも見慣れた
ワンピースの服を脱がせたんです。
スルッと落ちたワンピースの中は何も付けられておらず、大きめの胸が露わになりました。
我慢の限界だった私は無我夢中で彼女にキスをし、舌を入れやがて胸を揉んだんです。
デリヘルとは違う感じがして、凄く興奮しました。
彼女をソファーに寝かせ、彼女の全てを見ながら私は遂に彼女と繋がったんです。
自慢ではありませんが、チンポは中々の大きさだと思います。
彼女も巨根に良い声で喘いでいましたし、何度も逝った様です。
そんな彼女を連れ風呂に入ると美咲さんは背中を流してくれました。
浴槽でまた唇を交わし、また彼女の体を手で撫でまわしながら、2回目の挿入です。
彼女も久々だった様で、凄く乱れていました。
風呂から上がると美咲さんが”子供を保育園に預けて店の手伝いをしたい”と言うんです。
断る理由も無かったので、私は”お願いします”と言いました。

翌日から、私は美咲さんの体を頻繁に求める様になりました。
彼女も何も言わず私を受け入れてくれたんですが、そんな彼女を自分好みにしたいと言う
欲求が込上げていました。
そして調教の日々が始まるんです。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

事故を起こした夫の代償

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で
指定された病院へ向かったんです。
細道を左折する時に男性に接触した様で、男性が救急車で病院へ運ばれたと聞きました。
病院で教えられた名前を探すと、男性は診断中だったんです。
夫も警察の事情を聞かれ”後は人身か物損か相手次第ですね”と言われた様でした。
男性は命に関わる事は無いようですが、安静の為1日入院すると聞き、彼の病室へ
向かったんです。
40代と言った感じの太った彼は強面で、私を加害者の妻と知ると凄い怒鳴られました。
人身ともなれば夫の会社での立場もありますし、罰金や刑罰も考えられます。
今、夫が職を失えば家のローンや子育てが大変なのは目に見えます。
彼に何とか物損にして貰えるように頼んでいると、”まぁ考えなくもないよ!奥さん次第”と
言われました。病院の個室で私のスカートに手を伸ばし太腿を擦られました。
咄嗟に身を引くと”良いんだよ!こっちは人身事故でも・・・あぁ~何か頭痛ぇ~”と脅され
”分かりました。でも物損にしてくれるんですよね”と確認したんです。
その時ハッキリ断っていれば・・・そう今では思いますが、動揺したあの時は彼の言う事に
従うこと以外考えられなかったんです。
男性の手は太腿からやがて陰部へ向かいパンティの上からマンコを何度も擦られました。
嫌だと思っていましたが、男性に執拗に刺激され私は濡らしてしまったんです。
やがて男性はパンティの横から指を指し込みマンコの中へ入れて来ました。
何分弄られ濡らしたでしょうか?
”失礼します”と言う看護師の言葉に彼は指を離してくれました。
そして”奥さん!これで済んだ訳じゃないから”と言われ、連絡先を交換すると部屋を
出たんです。

夜、夫に昼間の出来事を話す事も出来ず黙っている事にしたんですが、翌日も病院へ
呼び出され、部屋でエッチな事を繰り返されたんです。
数日が過ぎた時、夫は1年間の地方営業所への出向が命じられました。
被害者の彼が会社に密告した様で、会社に黙っていた夫が責任として出向扱いにされ
た様でした。もちろん被害者の男性が色々言ったんだと思います。
その日、警察から電話が掛って来て”物損になりましたよ。良かったですね”と言う内容
だったんです。
複雑な思いのまま、夫は出向先へ向かって行きました。

夫を見送った後、私は男性が退院すると言う事で病院へ向かいました。
1人で歩けるし、何の問題も無かった彼ですが、何かと事故後体が怠いだの!頭がと
言われ何も言えません。
男性と2人、タクシーで男性の家に向かうと彼は手をスカートの中へ伸ばし太腿を擦って
来たり、どさくさに紛れて胸に触れて来たんです。
何とか彼の自宅(古い借家)に着くと彼に肩に手を回され、如何にも病人的な事を
アピールして来ていました。
彼を部屋まで送ると”それじゃここで”と言う私の手を掴み”中に入って”と言われ
渋々部屋に入ったんです。
敷かれっぱなしの布団にゴミが散乱する部屋。
玄関を入ると彼に招かれテーブルのある居間に案内されました。
どうして部屋に入ったのか?今考えれば独身男性の部屋に女一人で入るなんて・・・
甘かったと思います。
”物損にしてやったんだ!俺の一つもあって当然だろう”
”本当にありがとうございました”
”それだけじゃなぁ・・・”
そう言うと男性が私を押し倒して来たんです。
”嫌!ヤメテ・・・こんな事知れたらあなただって・・・”
”こんな古い借家だ!他は空き屋だし誰も来ないよ”
太った男性に力で叶う筈も無く、私はスカートを捲られ下着を剥ぎ取られていました。
マンコに指を入れられると、何故かヌルヌルが納まりません。
”奥さん嫌っていいながらこんなに濡れてるじゃないか”
と指摘される始末。
何とも言えない異臭(汗臭さ)と体臭が鼻を刺激する中、彼のタバコ臭い口が私の口に
合わさり、舌を入れられたんです。
バタバタする私も疲れ、もうグッタリしていると服を脱がされたんです。
”奥さんデカ乳だね!前から良いなぁって思っていたんだ・・・Gカップ位ありそうだな”
”もういいでしょ!帰らせて・・・誰に言いませんから”
”何言ってるんだよ!もっと楽しむんだよ”
彼の汚らしい口で乳首を吸われ、両手で揉まれると、遂に彼が下半身を露わにし、
その肉棒を口元へ持って来られました。
”うっ・・・”凄い異臭!何日も洗っていない臭いに嗚咽が走ります。
そんな汚れた肉棒を強制的に口内へ入れられ舐めさせられました。
意識朦朧となる私は、もう彼に抵抗する気力すらありません。
ただただ彼の玩具となり、体中を好きなだけ弄ばれたんです。
何度中に吐き出されたんでしょうか?アソコの感覚もシビレに近く、麻痺状態になっていました。

もう何時間男性の部屋に居たのか?私は服を着るとタクシーで自宅に向かったんです。
異臭漂う体を必死に洗い流し、子供の帰りを待ちました。
夜、子供が寝静まった時です。携帯が鳴り男性が家の前まで来ている事を知りました。
便利な世の中ですね。電話番号で家の辺りが分かってしまうんです。
添付画像には私の卑猥な写真が・・・。
もう彼から逃げられないと思いました。
玄関を開け、男性を招き入れると夫と愛し合ったベットで私は男性から性的行為を繰り返されました。
リビングや風呂でまで男性と繋がり、逝かされ捲ったんです。
夫が出向になった事を知っている男性が帰る事はありません。
深夜遅くまで体を弄ばれ、裸のまま男性と朝を迎え、朝食を3人で食べると、息子は”ママの友達?”と
聞いていました。
息子を送った後も、私は彼に一日中体を弄ばれたんです。

男性は週に何度か家を訪れ、泊まる生活が続きました。
何度も何度も彼に犯された身体は、みっともない位直ぐに濡れ、逝く様になってしまいました。
夫が出向に行き、半月位経った時だったと思いますが、夫から”こっちに来ないか”と言われ
息子と一緒に夫の元へ向かったんです。
男性は突然居なくなった私達に困惑していると思います。
携帯も変えましたし、夫が何処に居るのかは知らないんですから・・・。

あれから3年!夫は出向先で永住する事を決め、家も売り新天地で親子4人で暮らしています。
夫と暮らして直ぐに2人目を授かりました・・・きっと夫の子供です。
時より男性は何をしているんだろう!何て考えてしまいます。
彼の激しいSEXが忘れられないのは事実で、夫では満足出来ていないのも確かなんです。

もし、あの町に行ったら・・・

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。
情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。


そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。
多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。


でも、いつも学校から一緒に帰り、休みの日はよく二人で遊びに出かけた。

一度だけ、5年生の時にみなみがバレンタインデーにチョコをくれた事があった。いつもは、まぶしいくらいの笑顔の彼女が、妙に真面目な顔でチョコを渡してきた。今思えば、彼女は僕に何か伝えようとしていたと思う。それなのに、いつもと違いすぎる彼女の仕草に、僕は爆笑してしまった。

プロポーズ大作戦の山ピーみたいに、この時に戻りたいと強く思う僕は、もう大学2年生だ。そんな事を200%の集中力で考えていた僕の頬を、指がツンツンと突いた。慌てて横を見ると、ニヤニヤした顔のみなみが、
『なに考えてたの? どうせ、ほのかちゃんの事考えてたんでしょw あのミニスカート、ずっと見てたもんねw』


講義中なので小声だが、みなみがからかうように言う。ほのかちゃんは、サークルに新しく入ってきた1年で、とにかく足が長く、本人もそれをよく理解しているようで、ミニスカートばかりはいている。パンツが見えた事は、2度や3度ではきかないくらいだ。

確かに、ほのかちゃんのミニスカートは気になるが、僕はみなみの事しか見えていない。結局、あのバレンタインの時のチャンスを最後に、ずっとただの幼馴染みの関係だ。

中学も同じ、高校も同じ、大学まで同じで、サークルも一緒のサークルだ。筋金入の幼馴染みだと思う。
お互いの両親は、僕とみなみが結婚するものだと決めつけているフシがある。だけど、僕はみなみと付き合いたいし、結婚もしたいと思っているが、みなみは本当に気持ちが読めない。


相変わらず二人でデートっぽい事はするが、キスはおろか、手も握った事がない。
僕は、もちろんただ手をこまねいていたわけではなく、みなみが惚れるような男になる努力はし続けた。

みなみが格好いいと言ったというだけの理由で、中学高校と6年間サッカーに打ち込んで、レギュラーとして県大会で優勝した事もある。
内向的な性格も直して、かなり活発になった。明るく、クラスでも中心メンバーという感じになった。

その結果、女子に告白される事も何度もあったが、すべて断り続けた。ホモだという噂が立ったくらいだ。
だけど、仲の良い連中は、僕とみなみが付き合っているから断っていると理解していたようだ。

実際には、なりたくても恋人関係になれなかった6年間だった。


大学に入ったとき、僕は誓った。必ずみなみと付き合い始めると。でも、1年経ってもダメで、もう2年になってしまった……。


講義が終わり、ヒマだからサークルの部室に行こうとすると、みなみが後ろから、
『たっちゃん、この後ヒマでしょ? ちょっと付き合ってよ!』
と声をかけてきた。僕の返事もきかず、手を握って引っ張っていく。

どうしてこんな簡単な事が、僕には出来ないのだろう? 二人で遊びに行ったとき、二人で学校から帰るとき、ただ手を握るだけが僕には出来ない……。


みなみは僕を連れ出して、電車に乗った。
「どこ行くの?」
僕が聞くと、
『え? 黙ってついてきなってw』
と、ニヤニヤしながら言う。昔から、ちょっと勝ち気というか、男勝りなところがあるが、僕と一緒だとそれが顕著だ。言葉遣いまで、僕に対しては少し男っぽい。でも、それは僕に対してだけなので、僕だけ特別という気持ちになり、ちょと嬉しかったりもする。


一緒に電車に乗っていると、カップルに見えるのだろうか? そんな事が気になる。
僕は、みなみが選んでくれる服等を着るし、みなみがこうしたらいいというアドバイスを聞いて髪を切る。そのおかげで、けっこう雰囲気イケメンだと思う。顔も、自分ではわからないが、たまに女子に告られるので、そんなには悪くないのかも知れない。

そしてみなみは、幼馴染み補正を抜きにしても、かなり可愛いと思う。ショートカットで、ちょっと男っぽいというか、活発な感じなので、可愛いという言葉は違うのかも知れないが、やはり可愛いという言葉しか思いつかない。

堀北真希とかを、もう少し柔らかくした感じだ。こんなに可愛いのに、僕と同じで今まで彼氏が出来た事がない。
僕は、それはみな実も僕の事を好きだからだと、ポジティブに考えている。

実際、僕から告白すれば、断られる事はまずないと思っている。でも、10年以上、いや、15年近く一緒にいるので、逆にその勇気が持てないのかも知れない。万が一にも、みなみと気まずくなるのは避けたいという気持ちが勝ってしまうのだと思う。


『またボォーッとして! そんなだと、また電柱にぶつかるよw』
みなみは、どこか楽しそうに言う。昔から妄想癖というか、考え事をしながら歩く事が多かったので、みなみの前で電柱にぶつかった事が2?3度ある。
幼馴染みなので、昔の失敗を色々と知られているのが気恥ずかしいが、こうやって昔の話で盛り上がれるのは、幼馴染みならではだと思う。


「いつまでそれ言うんだよw もうぶつからないってw」
『え? 一生言うに決まってるじゃんw ずっとずっと笑ってあげるw』
「なんだよ? みなみだって、色々あるだろ? ほら、給食の時、よく牛乳吹き出してたじゃんw」
『アレはたっちゃんが変顔するからでしょ!? そう、今のその変顔w』
「してねーし。変顔じゃないしw」
こんな感じで、いつもぶつかっている感じだが、僕らはコレが普通だし、楽しいと思っている。サークルでも、夫婦漫才とか言われるが、自然とこうなってしまう。


そして、目的の服屋さんに入った。二人でよく来る店で、いわゆるセレクトショップなので、メンズもレディースも両方ある。僕が着ている服は、ほとんどすべてみなみのチョイスだ。そして、みなみも僕にどっちが良いかとか、よく聞いてくる。と言っても、僕の意見は採用されない事も多いが、みなみと二人で買い物をするのは本当に楽しい。

またみなみの服選びかな? と思っていると、夏に向けてのシャツを色々と僕にあてがってくる。
「俺のなの? みなみの服選びかと思ってたよ」
『もちろん、私のも選ぶよw でも、たっちゃんのが先w』
言われるままに色々と試着をして、自分ではまず選ばないような、おしゃれな感じのシャツを選んだ。

そして、それを店員さんに預けて、みなみの服選びを始めようとしたら、みなみはそのまま会計をした。いつも、みなみに服を選んでもらうが、支払は自分でしていたので、慌ててみなみに、
「いやいや、払うって!」
と言ったが、いいのいいのと言いながら、会計を済ませて店を出た。

そして店を出ると、袋を僕に渡しながら、
『はい、コレでもう買いに行かなくて良いでしょ?』
「え? え? なんだっけ?」
『いや、だから、ほのかちゃんと買いに行かなくても良いでしょ? 買い物なんかに付き合わせたら、ほのかちゃん可哀想だし……』
「あ、あぁ、アレか……あんなの冗談だって!」
『どっちでも良いよ。二人で買い物なんか行ったら、変な噂立っちゃうよ』
やっと理解した。この前、部室で服の話しになって、ほのかちゃんと少し盛り上がった。そして、今度一緒に買いに行こうって話をした。深く考えずに、適当に言っただけで、それほど本気ではなかった。

みなみは、その話を盗み聞きしていた上に、それを止めさせるためにこんな事をした……。
僕は、猛烈に嬉しくなった。でも、長年のクセで、
「なんだよw 焼き餅焼いてたんだw みなみも可愛いところあるんだw」
と言ってしまった。
なぜここで、
「行くわけないじゃん。服買うのなんて、みなみとしか行くわけないじゃん」
と言えなかったんだろう……こんな事を、もう15年以上繰り返している気がする。

『う、うっさいわ。せっかく入った新入会員が、アンタに変な事されて止めたらたまんないからね! ほら、行くよっ!』
みなみは、少しだけ頬を赤くして早足で歩き始めた。この後は、少し歩いてシュラスコを食べに行くのがパターンだ。
みなみは、性格そのものの肉食が好きな女子なので、食べに行くのは肉ばかりだ。

案の定、いつものブラジリアンレストランに着いた。

そして、バクバク食べながら、また昔の話で盛り上がった。こんなに近いのに、どうしても最後の一線を越えられないのがもどかしい……。


そしてその後は、ビリーヤードをして、ダーツをして、カラオケをして帰った。ここだけ見ると、完全に彼氏彼女の関係だと思う。でも、違う……。


そんな日々が過ぎていき、夏休みになった。と言っても、なんだかんだで大学にはちょくちょく顔を出している。
今日は暇だったので、朝方みなみにメールをしたが、すぐに返事がなかったので、とりあえず大学に行った。そして部室に入ると、なぜかクチャクチャに丸まったショーツがテーブルの上に置いてあった。
僕は童貞なので、それを見て思いきりドキドキしてしまった。サークルのメンツは、女子がかなり少ない。そして、どの子も皆一様に可愛い。誰の下着だとしても、ハズレではないw
そう思うと、ついつい手に取ってしまった。気のせいだと思うが、ほんのりと暖かい感じがして、ついさっき脱いだように思えた。


誰のかな? と思いながら、広げてみた。誰か来るといけないので、ドアにカギをかけて、のぞき込むように下着を見てしまった。特に特徴もなく、ピンク色のフリフリな感じの可愛い下着だ。
この可愛いらしいショーツを見て、みなみのではないと思った。みなみは、服も髪型も、可愛らしいという感じではない。ボーイッシュというか、中性的な感じのモノを選ぶ傾向がある。
マジマジと見た事はないが、遊んでいるときにチラッとショーツが見えたとき、飾り気のないベージュっぽいモノだった記憶がある。


そして、童貞男のお約束として、匂いをかごうとした。すると、いきなりドアのところでガチャガチャッという音がした。
ショーツを握った僕は、慌ててロッカーに入ってしまった。夏なので、ムッとするくらい熱かったが、こんな姿を見られたらヤバいという一心で、思わず隠れてしまった。


そして、ドアが開く音がして、
『あれぇ?? やっぱりないよ。どこいったんだろう?』
と、聞き慣れた声がした。長い付き合いなので間違えようがない、みなみの声だ。え? みなみの下着? と、疑問に思う間もなく、
「マジ? 絶対ここしかないと思ったけど」
4年の高橋先輩の声だ。高橋先輩は、ちょっと遊び人風というか、大学にもあまり来ない感じで、すでに留年が確定している人だ。悪い人ではないと思うが、ちょっと住む世界が違う感じがする人だ。

みなみは、高橋先輩の事は嫌いなはずだ。竹を割ったような性格のみなみに、遊び人で不真面目な高橋先輩は、水と油だと思っていた。

『どうしよう? どこ行ったんだろ?』
「まぁ良いじゃんw どうせ脱ぐんだしw じゃあカギかけるな」
『もう! じゃあ、エアコン入れるねw』
「よろしく?」
こんな会話をする二人。みなみは、思い切りため口だ。みなみは体育会系というか、上下の礼儀にはうるさい。それなのに、高橋先輩にため口をきいている。

僕は、ロッカーの中で息が止まりそうだった。どうして? なぜ二人でいる? ため口なのはなぜ? ショーツはなぜ脱いだ? 疑問が一気に頭をグルグル回る。


『もう! なんで置いてくかなぁ? 俺が持っとくとか言ってたでしょ?』
みなみが批難めいた口調で言う。
「マァマァ、そんな怒るなよw でも、どうだった? ノーパンで歩くのはw」
『う、それは、恥ずかしいし、スースーするだけだよ!』
「ホントかよw 見せてみろよ」
『そ、それは……』
「いいから見せろってw 帰るぞ」
軽薄なノリだが、所々冷たい口調が混ざる高橋先輩。

『ゴメンなさい。み、見て下さい』
あのみなみが、高橋先輩みたいな軽い男に謝っている……。長い付き合いの僕には、信じられない事だった。

「なんだそれw 太ももまで垂れてるじゃんw ホントお前って、ド淫乱だなw」
『そんな事ない! 先輩がこんな風にしたんでしょ!?』
「なにそれw 俺色に染められたってことw 光栄ですw」
高橋先輩は、どこまでも軽薄な感じだ。そんな事よりも、みなみが高橋先輩と? 信じられない。一番みなみが嫌いなタイプのはずだ。

僕は、ロッカーのメッシュのところに顔をくっつけて、なんとか外を見ようとした。
すると、みなみと先輩がキスをしている姿が見えてしまった……。

僕は足がガクガクと震えだし、叫びそうだった。15年間ずっと好きだったみなみが、他の男とキスをしている。目の前で見てるのに、信じられない。そうか、夢か、コレは……。
だけど、目が覚める気配もない……。


高橋先輩は、みなみのショートカットの髪をクチャクチャにしながら、荒っぽくキスをする。みなみは背の高い先輩にキスをされているので、上を向くような感じだ。

そして長い時間キスを続け、先輩が離れようとすると、みなみの顔が先輩を少しだけ追尾した。キスを止めるのが名残惜しく、思わず追いかけてしまったような感じで、見ていられなかった。
「なに? もっとキス欲しいの?w」
『だ、だってぇ、先輩上手いから……』
「そんな事聞いてねーしw 欲しいの? 欲しくないの?」
先輩は、イラッとした感じで言う。こんな風に言われて、普段のみなみならキレるはずだ。
それが、
『欲しいです! ゴメンなさい……。キスして下さい』
と、しおらしく言った。

すると、ニヤッと嫌な感じで笑いながら先輩がキスをした。嬉しそうなみなみ。先輩の身体に腕を回す……。

荒っぽくかき混ぜるようにキスをする先輩に、ガシッと抱きつくみなみ。止めてくれ……。もう、僕のライフはゼロです……。
でも、5分以上キスを続ける二人。


「そう言えばさ、達也とキスした事あるの?」
先輩がイジワルく言う。
みなみは、顔を真っ赤にしながら、
『な、ないです! まだないです!』
「マジ?w 付き合い長いんだろ?」
『つ、付き合ってないです……』
「え? お前ら付き合ってないの? しょっちゅうデートしてるんだろ?」
『そ、そうだけど……』
「好きなんだろ? アイツの事w」
『うん……でも……』
「なんだそれw いいの? 俺とこんな事しててw」
『ダメ……ダメです……』

「そっか、じゃあ帰るわw」
『それも、ダメ……』
「達也にしてもらえってw お願い、抱いて! って言えば一発だろw」
『そ、そんなこと言えないよ。嫌われちゃう……』
「んなわけあるかよw 言って見ろよ。一発だってw」
『そんな事言って、嫌われたらイヤだよ』
「おまえって、おもしれーなw あんなに夫婦漫才なのに、そんな事も言えないってw まぁ、そのおかげでお前とやれるから、それはそれでいっかw ほら、しゃぶれよw」

先輩はそんな事を言いながら下だけ脱ぐと、チンポを丸出しにした。

デ、デカい! 僕は、そもそも人の勃起したチンポを生で見るのは初めてだが、それはちょっとスケール感というか、パースが間違っているような感じだった。

おそらく、ヘソに届くくらい、いや、ヘソを通り越すくらいはある……。

『うわぁ、ヤバい、ですね。ホント、ダメ、見ただけでもうダメ』
「なにがだよw」
『欲しくなっちゃいました』
「はえーよw しゃぶれってw」
こんな言われかたなのに、素直に、それどころか嬉しそうにしゃぶり始めるみなみ。


みなみの事は、全部知っているつもりだった。僕と同じで、男性経験はゼロで、キスもした事がないはずだった。
それなのに、どう見ても初めてではない、慣れた様子で口での奉仕をするみなみ。

先輩はみなみにしゃぶらせているのに、タバコに火を付けた。でも、みなみはそんな事は気にならない様子で、夢中でしゃぶり続ける。

目一杯口を大きく開けて、そんなところまで!? と思うくらい喉奥にくわえ込みながら、奉仕を続ける。
『あぁ、ヤバいです、コレ、大っきいよぉ、ダメ……コレ好きぃ』
みなみが、普段の男ぽいイメージからは想像も出来ないくらい甘くとろけた声で言う。

でも、先輩は興味なさそうにタバコを吸いながら、スマホをいじってる。酷い状況だ。フェラさせているのにスマホを見る先輩。怒りが湧く。でも、みなみは嬉しそうだ。


さっきの先輩とのやりとりで、みなみが僕の事を好きと言うのがわかった。僕に嫌われるのを恐れて、なにもアクションが取れなかったみたいな事を言っていた。
本当に、僕とまったく同じだ。お互いに、相手に嫌われるのを恐れて、何も出来なかった二人。似たもの同士だったんだと思った。

でも、知った今だから言える事かもしれないが、こんな事ならもっと早くアクションを取るべきだった。
みなみは、きっかけはわからないが、高橋先輩と肉体関係を結んだ。そして、セックスにのめり込んでいるような感じだ。
僕が手を出さなかったから、勇気を持てなかったから、先輩に隙を突かれた……。そうだと思うと、自分を殺したくなる。昔の自分を、殴り殺したくなる……。


「うまくなったなw 1ヶ月くらいで上達しすぎだろw やっぱお前って真面目なんだなw」
『気持ち良いですか? なんか、嬉しい……』
そう言いながら、まだペロペロと舌で舐めるみなみ。

「でも、アイツの事が好きなのに、なんで俺としたの?」
『先輩が酔いつぶして勝手にしたんでしょ!』
「だから、違うって言ってるだろw 確かに飲ませたけど、人の女に興味ねーしw あ、違うのか、でもまあ、1ヶ月前は達也の彼女だと思ってたから、お前は眼中になかったってw」
『だったらなんで?』
「マジで覚えてねーの? お前がまだ飲むって言って、俺んち押しかけたんだぜ? それでいきなり脱ぎだして、私って魅力ないですか? とか言ったんじゃん」

『ホントに? 無理矢理じゃなくて?』
「無理打ちなんてしねーってw そんなに飢えてないしw いくらでも相手いるしw」
『……ゴメンなさい』
「まぁ、いいやw でも、レイプされたって思ってるのに、なんでまたウチに来たの?」
『そ、それは……』
「ハマったから?w 俺のチンポにw いきなりイケたもんなw 処女喪失と同時にイク女w」

『だって、先輩があんなにいっぱいするから……』
「そりゃ、お前みたいな可愛い女とだったら、一晩中でもイケるってw」
『も、もう! からかわないで下さい!』
顔を赤くして先輩をはたくみなみ。

「いや、マジでお前可愛いよ。達也とダメだったら、俺と付き合えよ」
『それはダメ、だって、先輩浮気しまくるでしょ?』
「お前が付き合ってくれるなら、全部切るけど」
『ウソばっかりw』
「いや、マジで。ほら、アドレス消すよ」
『えっ? えっ? ダ、ダメですって!』
「ほら、全部消した。どう? 付き合ってくれる?」

スマホを操作して、アドレスを消したらしい先輩。本気なのか? と、焦り始めた。僕は、この地獄のような時間が終わったら、みなみに告白をするつもりだった。
もう、みなみの気持ちがわかったので、ためらう必要もないからだ。そして、先輩から奪い返さないといけない。色々とみなみの初めてを奪われたのは辛いが、まだ1ヶ月くらいと言う事だし、傷は浅い……。

早く終われ! そう思っていたのに、先輩がみなみを本気でくどき始めた。しかも、みなみは即答しない。すぐに断れ! そう念じる僕……。

子ども会で乱交

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。
会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。
最近奥様の参加が殆ど無かったので、物は試しと缶チュウハイ350mlを30本購入してみましたが、結果は見事に成功でした。
盛り上がった懇親会で、温泉旅行の企画が持ち上がり即決でした。

役員の男性5名と女性5名、内夫婦参加が3組です。
温泉旅館で宴会が始まると、すぐに怪しい行動を起こす輩が。
3組の夫婦がそれぞれ別のパートナーに付いて、互いの様子を見合いながらボディタッチを始めたのです。
「うわ~Y田さんって凄い筋肉!」
「M方さんって、凄い大きい!!!」
「K分さん・・・きゃ~若い!もう硬くなって来ちゃった~」
3組の奥さま方、どうやら相談していた様子でそれぞれ別の旦那様の浴衣の中に手を入れ触りまくってます。
その様子は即席の温泉コンパニオンです。
3人奥さまが行動を開始してから、1~2分遅れて私の所にもMちゃんがオズオズと近づいてきましたがMちゃん×1で独り身です。
何やらハプニングの予感に、興奮してしまった私は恥ずかしい事にトランクスの横から
これ又恥ずかしいサイズの勃起した息子をビ~~ンと露出させてしまいました。
これに最初に気が付いたのはMちゃんでした。
さっと近づき身体を預け、彼女の手には息子が握られてました。
「T塚さん、元気なんですね。・・・久しぶりに握っちゃった・・」
気が付くと横チンした俺の息子が、彼女の手の中に有る事に気が付いた。
チラリと周りの様子を窺うと、皆同じ様な状況の様だ。
Y田さんは既にM方さんの奥さまを膝に乗せ、オッパイを揉みしだいている。
M方さんはK分さんの奥さまに股間を弄られ、恍惚の表情を浮かべている。
K分さんはY田さんの奥さまのオッパイに吸いついていた。
私が周りの様子を確かめている内に、息子に覚えのある快感が襲う。
その快感に、ふと視線を下にやるとMちゃんの頭が俺の股間で上下に動いていた。
私も腕を伸ばし、彼女の浴衣の中に滑り込ませほんのり湿って来たパンティの中に指を滑り込ませる。
すっかり潤ったMちゃんのまんこは、ヌルリと私の指を1本、2本、3本と飲み込んだ。
程良い締め付けのおまんこの感触を確かめつつ、もう一方の手でオッパイを揉む。
しばらく耐えていたMちゃんだったが、堪らず声を発してしまう。
「・・・ああっ!・・・・もっと・・・もっとかき回して~~~」
「ここか?もっとか?ほら!どうだ?」
親指の腹でクリトリスをグリグリを捏ね回し、激しく指を突き立てた。
彼女のフェラに力が入る。
もう逝くのか?
次の瞬間、全身をガクガク震わせMちゃんは逝ってしまった。
その様子を横目で見ながら、互いを攻め合う4組の男と女。
その様子を鑑賞していると、逝ったばかりのMちゃんが私に乗って来た。
腰をクネクネさせその場所を探り、遂にヌルリと熱い肉壺に息子が収まる。
息子の長さを確かめる様に、抜ける寸前までのストロークの有る腰振りに
3分と持たずに逝きそうになった。
Mちゃんを抱き締めその動きを封じ、代わりに下から激しく突き上げる。
浴衣で覆われているものの、肌と肌が激しくぶつかる音は隠せない。
ピシ、ピシン、ピシャン、カポン、ピシン、パンパンパンパン・・・・
宴会場に響き渡った。
その時、事務局のN沼さんが
「宴もたけなわで御座いますが~2次会は部屋で予定しております・・・誠に申し訳有りませんが一旦中止して頂けますでしょうか~」
その間も、部屋に響き渡るHな音。
「え~今あまり体力を消耗されますと~一回り出来なくなる可能性がございますので~」
「・・・あああああ~~~っ・・・・イクイク~~~~~~」
「・・・丁度逝きました~所でお開きにします、部屋は201号室お間違いの無いように~」

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。

姉との初体験。そして妊娠&結婚。今は僕の妻。

姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。
「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」
姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。
もともとは3人兄弟は仲がよかったんです。でも、姉と俺の関係が発覚したときから妹の未来(ミク)は狂乱状態。
子供が生まれて、最近なんとか理解を示すようになってきて、由美子と俺が住んでいるマンションには遊びに来るようになった。生まれた娘も可愛がってくれる。
やっと、家族全員が落ち着いた感じになりました。

姉と俺がこうなったのは、約2年前のことです。
一緒に旅行に行ったときに、姉からの誘いでセックスしてしまいました。
姉は今28歳。俺が26歳。妹の未来は19歳。
父母は再婚同士。姉は父の実の娘。俺は母の実の息子。
再婚したのは俺が4歳になる前だった。薄す々々だが、突然姉ちゃんができたのを覚えてる。それでも実姉と思ってた。
ただね、姉は俺が弟じゃないのを知ってたし、当時いきなり弟ができてとまどったって話てくれた。でも、「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って俺が慕ってくれて、可愛かったから弟って思うようになったそうだ。
姉が俺を男として見るようになったのは、俺が16歳の時。姉は19歳。まだ未来は小学生だった。
俺が自分の部屋で着替えていて、素っ裸でいたときのこと。
姉貴がノックもせずに俺の部屋に入ってきた。
「和君、買い物・・・・・」
俺の素っ裸の後ろ姿見て、あせったそうだ。
俺もびっくりして、振り返ってしまった。運悪く、その時俺のチ○チ○は勃起中。
天に向かってつった立った状態。姉貴がそれを見てしまい・・・。
しかも俺のチ○チ○は皮が剥けるのが早かった。もちろんそのとき亀頭もしっかり出てた。
「ね!姉ちゃん!!待った!」
「ごめんなさい!!」あわてて姉貴が逃げた。
この一件が姉貴が俺を男として見るきっかけになった。
16歳だと男の体にはなってきていたわけで、勃起状態のチ○チ○はもう大人の男そのもの。
それ以来姉貴は、俺に対して見る目が変わってしまった。
そして、いつからかはわからないけど、俺を恋愛対象で見るようになってしまった。
いつかは和君と恋人になれたらいいなあ・・・と思い続けてたそうだ。
そんなこと俺も妹の未来も気づくわけない。
そして、姉貴26歳、俺24歳の時の夏。
姉が夏休みで3泊4日の和歌山への旅行に友達(女)と二人で行くことになったが、旅行2日前に友達がNG。
友達のお母さんが倒れて緊急入院となってしまったということで、姉から声がかかった。
「未来誘ったけど、休み取れないって。和君どう?一緒に行ける?」
有休使って俺も金、土、日、月と休みとれたからOKって答えた。
「良かったぁ!!キャンセルできないもん。和君一緒に行こうね!!」姉貴はルンルン気分で喜んでた。
俺は姉貴が喜ぶのはキャンセル料払わなくて済むってっことで喜んでるんだと思ったが、姉貴は俺と二人きりになれるのが嬉しかったらしい。
知らなかったが、このとき姉貴はまだ処女だったんだ。
姉貴は美人ではないが、かといってブスではない。可愛い感じ。スタイルいいしね。
けっこう会社でもモテてたらしい。でも、なぜかカレシを作ったことがなかった。
俺は、すでにカレシとかいて、秘密で交際してるって思ってたけどね。

飛行機で南紀白浜へ。
家出るときから、姉貴は少し緊張してる感じがした。弟に緊張するなんてなんで?って俺は思ったが。
「だって和君と二人で旅行なって初めてだもん。なんか緊張しちゃうわよ。」
「そんなもんかぁ~?」
白浜温泉のホテルについて荷物預けて、チェックインの時間まで観光した。泳ぐのは明日ってことにして。
レンタカー借りてたから。千畳敷、三段壁とかに行った。白浜周辺でブラブラした。
ホテルにチェックインして部屋に入って気が付いた。
もとは女性二人だからツインの部屋。ベッド二つ。
「姉ちゃん、部屋もう一つ取らないか?いくら姉弟でもこの年で同じ部屋ってまずいっしょ?」
「うーん、でも空いてないよ。いいよ、気にしなくて。姉弟で気にするほうがおかしいよ。」
「そっか。じゃあ、しょうがないか。」
夕飯までの間は、温泉入ってノンビリ。買い物行こうか?って姉貴の誘いでブラブラ。
「和君。ねえ、夜花火しよっか?」で、コンビニで花火セット購入。
姉貴はショートパンツ&Tシャツ。俺も同じ。
ホテルに戻って夕食。珍しく姉貴からお酒飲みたいって言ってきた。ビールで乾杯した。
途中から姉貴は日本酒。俺はサワーにした。
部屋に戻って、時計見たら8時半前。花火しよう!ってことで、ホテルの庭の端っこで花火をやった。
姉貴は楽しそうだった。花火の光で姉貴の顔が見えると、色っぽかった。
なにげにドキンとしたが。
線香花火をしているときの浴衣姿の姉貴が可愛く見えてしまった。
内心、姉ちゃんってこういうことしてると可愛いよなあ・・・大人の女の色っぽさもあるよなあ・・・とぼーっと姉貴を見てた。
姉貴がこっち見て目があったら、瞬間的に目を逸らした。
なんだ?なんだ?何恥ずかしがってんだ?って思った。
「こっち来て、一緒にやろう?」と姉貴が声かけてきた。
一緒に並んでしゃがんで線香花火をやった。
「綺麗だねぇ・・・」姉貴
「こんなの姉貴と初めてだよな?」
姉貴は何も言わず頷いてた。
ポタリっと花火が落ちてしまって・・・姉貴が俺の肩にもたれるようにしてきた。
「和君・・・好き。」
「え?」
「好き。ずっと昔から・・・」
「ね、姉ちゃん・・・」
「私は、本当はお姉ちゃんじゃないの。」
「・・・まあ、知ってるけど。」
「和君は・・・どう思ってる?私のこと。」
「え?姉ちゃん・・・だけど。」
姉貴がため息。俺を見てきた。涙流してた。あせった!!何?どうした?完全にパニック。
想定外の会話と姉貴の涙で、返事できなかった。
「怒ってる?姉ちゃんのこと・・・嫌いになった?」
「いや・・・ごめん・・・意味がわからないよ。」
「姉ちゃんは、ずーっと和君が好きだったの。恋人みたいに見てたの。家でね。でも、和君気づいてくれなくて・・・」
「姉ちゃん、マジ?」
姉貴は小さく頷いた。
「花火・・・全部終わっちゃったね?部屋に戻ろうか?」
姉貴が花火の後片付けしてるのを、じーっと見るしかなかった。
部屋に戻って。
汗かいたから、俺は内風呂でシャワーを浴びて汗流して出た。浴衣を着てくつろごうかなあと思っていたら、姉貴が私もシャワー浴びるってお風呂に入って行った。
10分ぐらいで姉貴が出てきた。
何気に姉貴を見て、言葉を失った。
姉貴が上下白のブラ、ショーツの恰好で立っていたから。
姉貴がベッドに座っている俺のところに来て、泣きながら抱き着いてきた。
どうすればいい?姉貴と・・・なんてまずいだろ?血がつながっていなくても・・・。
「和君・・・姉ちゃんとお願い。」
「ねえ、これ、冗談だよなぁ?驚かしてるだけだろ?」
姉貴は泣きながら首横に振った。
「姉ちゃん・・・まじかよぉ・・・」
「うん。こっちにいる間だけ・・そしたら、後は何もいらないから。」
「ほんとに?ほんとに?・・・いいのか?」
こっくり頷いた。
俺は、密着する姉貴の体を感じて興奮で抱きしめてしまった。夢中でキスしてた。姉貴の唇は柔らかかった。
俺自身は女性を4人経験してたからキスぐらいでは大丈夫なはずなんだが、姉貴とってことでめちゃくちゃ緊張したし興奮した。
あとで知ったが、姉貴は当然ファーストキスなわけだが。
そのままベロチューをした。姉貴にとっては初めてのディープだったから、かなりびっくりしたそうだ。
姉貴の舌を吸って、舌を絡めて姉貴の舌を吸った。
これから何すればいいんだ?姉貴とエッチなんていいのか?いいわけないだろ?
頭の中グルグルいろんな考えが浮かんだ。
姉貴が俺の右手をつかんでブラの上からおっぱいを触らせた。
「ね・・・姉ちゃん・・・」生唾ゴクリと飲んでしまった。
姉貴は黙って俺をベッドに押し倒した。
まだこの時点でも、俺は混乱状態。姉貴は少し青い顔してた。
姉貴が俺の上に被さると「和君・・・お願い抱きしめて。・・・お願いだから。」
俺は下から姉貴を抱きしめてた。夢中で姉貴にキスしてた。
姉貴は小刻みに震えていたけど、もう一度俺の右手をブラカップの中に入れて直におっぱいを触らせた。
姉貴のおっぱい・・・Cカップだった。柔らかくてひんやりしてた。
「姉ちゃん!」俺は姉貴をだき締めたまま転がって、姉貴の上に乗った。
「和君・・・抱いて。好きにして。」
その一言で完全に興奮、ぶっ飛び状態。
姉貴のおっぱいをブラの上から揉みまくってた。背中に腕を回してブラのホックを外してブラを乱暴に外して。
真っ白なおっぱいだった。乳首や乳輪は綺麗だった。揉みながらおっぱいを吸った。
乳首、乳輪を舐めながら吸ってた。
俺は姉貴がまだ処女だってことは知らなかった。
もう経験済みって思ってた。
姉貴は目をつぶったまま、されるがままで声も出さなかった。
姉ちゃんのおっぱい!って思うだけで興奮して好きなだけ吸い付いて舐めまくった。
乳首が固くなって膨らんできた。そのころから姉貴の呼吸が速くなってきた。
でも声は出さなかった。
姉ちゃん!感じてよ!そんな気持ちだった。
かなりの時間おっぱいを好きなように揉んだり、吸ったり、舐めたりしてた。
姉貴のおっぱいを吸いながら右手を下半身に移して、ショーツの上から股間を手で揉んだ。
柔らかかった。毛の感触もなかった。
おっぱいとアソコを同時に攻めた。姉貴を見たら姉貴は目をつぶったまま俺の頭を掴んでた。
「姉ちゃん・・・嫌なんだろ?やめようよ」姉貴の顔を見たら冷静になってしまった。
目を開けて「和君・・・お願い。やめないで。嫌じゃない・・・嬉しいの。」
「じゃあ、ほんとにいいの?」
姉は黙って頷いた。エッチ再開。
ショーツの中に手を入れて姉貴の股間を直に触った。姉貴はパイパンだったのにはびっくりした。
「姉ちゃん・・・毛がない」
「ううん、昨日家で全部剃ったの。」
「なんで?」
「和君に私の体を見て欲しかったから。」
「そう・・・なんだ。」
まだ濡れていない。乾燥したままの割れ目を指で優しくこすった。
しばらくすると滲み出てきて指が濡れるのがわかった。姉貴はぎゅっと目を閉じていたけど、小さく「はぁ・・・」と声を出してた。
俺はなぜだか嬉しくなってしまった。姉貴が感じてることに。
もっと姉貴を知りたいとも思った。
下腹部に移動して姉貴の両足を抱えて開脚。
ショーツの上から姉貴の股間の膨らみを見つめてた。
揉んだり、擦ったりして姉貴のアソコの感触を楽しんでた。
割れ目にショーツが食い込んで筋が丸見えになってた。
思わず姉ちゃん、エロい!って心で叫んでた。
興奮状態でショーツを脱がせた。姉貴は少し腰を上げて俺が脱がすのを手伝ってくれた。
毛がないから丸見えだった。
「ね、姉ちゃん・・・見えてる・・」
「恥ずかしい・・・」
「もっと見せて?」
姉貴はこっくり頷くと、自分から足を開いた。さすがに俺は処女との経験が無かったからあまりにも形が整ったオマ○コにびっくりした。
なんて綺麗なんだって思った。姉貴の両足を抱えてM字に開いて、そのまま股間に顔を近づけて見つめてた。指で静かに開いて中を見た。
一瞬姉貴が硬直した。
こんなに綺麗なのは初めて。(処女なんだから当たり前なんだが)
そのまま舌で舐めてクンニした。
舐めた瞬間「クッ・・・」姉貴が小さく声を出し、ブルブルっと2度震えた。姉貴の顔を見上げながらしゃぶり続けた。
時々姉貴は眉間に皺寄せてたけど目をつぶったままだった。
クリトリスが大きくなってきた。口に含んで舌を転がす・・・姉ちゃんもっと感じてくれと思いながら。
姉貴の呼吸が速くなって胸が上下してた。姉ちゃんが感じてる!嬉しくなった。
かなりの時間クンニしてた。30分近くはしてたと思う。
クンニすればするほど、興奮が増して、もっともっと舐めたいって衝動にかられて夢中でクンニした。
もう姉貴の股間は俺の唾液と姉貴の中から出た汁でビショビショになってた。
そろそろ挿れてもいいのかな?
と思った瞬間、姉貴がのけ反って硬直した。俺の顔を両腿でギュッと挟んだ。
「クッー!!」姉貴が小さく声を漏らした。
俺はそのままクリトリスを吸い続けてた。
姉貴が硬直したまま、両手で俺の頭をクリから外そうと掴んでた。
「姉ちゃん、イッタの?」
姉貴は何も言わずに、小さく頷いた。
むちゃくちゃ姉ちゃんが可愛くてたまらなかった。
そろそろ入れてもいいだろ?って思った。いや、俺はチ○コを姉ちゃんの中に入れたくて我慢できなくなった。
俺は起きあがると、姉貴をM字開脚にさせて姉貴の股間に座った。
姉貴のオマ○コ全開。もろ見え。濡れ濡れ・・・もう興奮100%。
「あ!姉ちゃん・・・スキンは?持ってる?」
姉貴は目を開けると首を横に振って「このままで大丈夫。」
「やばいよ。子供できたら・・・」
「ううん、大丈夫なの。」
「じゃあ中には出さないからね。」
姉貴はうっすら笑って頷いた。
俺はそのままチ○コに手を添えて、片手でオ○ンコを開いて亀頭をくっつけた。
姉貴硬直。顔を見たら目を開けて俺を見てた。
「姉ちゃん・・・いい?」
小さく頷いた。
そのまま、俺はチ○コを中に押し込んだ。引っかかる感じがしたが無理やり押し込んだ。
途端に姉貴の口から「グッ!」うめくような声。
俺は快感と勘違いしてた。そのまま奥へ奥へとチ○コを入れた。
根本まで入れて密着状態になった。
俺のは大きくない。13.5㎝しかないからね。でも初めてチ○コを入れられた姉貴にとっては、こん棒で串刺しにされたくらい痛かったとのこと。
もう一度姉貴が「グッ!」とうめいた。
姉貴の上に被さって、ゆっくり腰を動かした。姉貴の中は動いていた。温かい。そしてすごく締まる。
「姉ちゃん・・・気持ちいい?」
姉貴は目をつぶったまま眉間に皺寄せて頷いた。
(激痛だったのに・・・俺が心配しないようにウソついた。)
俺は姉貴の中で、チ○コを動かし続けた。そして姉貴のおっぱいをもう一度吸って舐めながら、腰を動かした。
奥まで突き入れると奥に当たった。当たった瞬間姉貴がのけ反った。俺にしがみついてきた。
「気持ちいいでしょ?」
こっくり頷く。声は出さなかった。(本当はこれも激痛だったって。とにかく初めてだったから何もかもが痛くて、でも黙って我慢するしかないって思ったそうだ。)
突くたびに締まる。姉貴の中は凄かった。うねるように動いてた。
姉貴の中に入って数分。射精感が出てきた。
「姉ちゃん・・・いきそうなんだ。出すとき抜くからね。」
「うん・・・」
姉貴は薄目を開けて、微かに微笑んだ。
そのまま激ピストン。姉の中で思いっきり暴れた。
(姉貴は、苦痛を必死に我慢したって。もう失神するかと思ったって言ってた。)
数十秒後、「姉ちゃん!抜くよ!」
俺は急いで腰を上げてチ○コを抜こうとした。
その瞬間、姉貴が俺の腰に足を回して、両手で俺のお尻を掴んで引き寄せた!
え!!思わず姉の顔を見てしまった。
そのまま姉貴の膣内に射精!しかも奥に当たったまま・・・大量に噴出した。
びっくりしたが、すごい快感だった。
射精している間、俺は姉貴の顔をずーっと見てた。姉の膣の奥深くに俺の精液を注入していることが信じられなかった。
何度もチ○コは脈打って、放出し続けてた。
姉貴は目を閉じたまま、射精が終わるのを待っている感じだった。ただ、幸せそうな表情だった。
終わって・・・。
「姉ちゃん・・・どうすんだよ・・・中になんて・・・」
姉貴は黙って俺をギューッと抱きしめた。目から涙が流れてた。
「姉ちゃん、大丈夫か?」
何度も頷いた。
そして、姉貴の中でしぼんだチ○コを俺はそっと抜いた。
起き上がって姉貴の股間に目が行った瞬間、驚いた!!姉貴の股間が真っ赤。
俺のチ○コも真っ赤。
最初は、生理が来たと思った。
「姉ちゃん・・・生理だったの?」
「違う、初めてだったの。」
愕然とした。姉貴がバージンだった!!しかも最初の男が俺!!
姉貴の股間から俺が出したものが出てきた。タラタラと。ティッシュを急いで姉貴の股間に当てた。何枚も。ティシュがすぐに真っ赤になった。
姉貴は黙ってされるがままでいた。
「姉ちゃん、初めてってほんとかよ!ごめん!ほんとにごめん!」
「ううん、嬉しかった。」
「痛かったでしょ?大丈夫なの?」
うっすら笑いながら「凄く痛かった・・・でも和君にばれたら和君止めちゃうって思ったから。」
「そ・・・そんな・・・中に出しちゃったし・・・」
「いいの。安全日だから。」
(姉貴のウソでした。安全日というわけではなかった。実は大当たりの日だった。)
「でも・・・。」
「和君、もっと抱いて?もう姉ちゃんは和君のもの。」
再度、内風呂に2人で入って。
もう一度ベッドに横になった。
初めてだったのを知ったから、今度は優しく姉貴の中に入った。
全部入ったあと、俺は動かず姉貴に重なったままじっとした。
姉貴の膣内の感触、動きを感じた。
姉貴は黙ったまま、俺を抱きしめてた。
「和君・・・動かなくていいの?」
「いい。このままで。」
中に入ったまま、ディープキスしたり、おっぱいを吸ったりした。
姉貴の中は動いてた。俺のチ○コが中で時々ピクンと動く。それにあわせて姉貴の膣全体が締まって俺のチ○コを肉壁が包んだ。
じっとしてても気持ち良かった。姉貴もうっとりとした表情でゆっくり顔を左右に動かして小さく悶えてた。
一体感を感じてしまった。一線超えてしまったら、もうどうでもいいというか、姉貴とずっとこうしていたくなった。
そして2度目の射精感。
「姉ちゃん、出すね。」
姉貴はこっくり頷くと、俺の腰に両足を回してきつく締めてきた。俺のチ○コと姉貴のオマ○コはこれ以上密着できないぐらいだった。
奥の壁にチ○コの先っぽが当たってた。全身に電気走って、一気に膣内に射精した。
最初の噴出で「ウッ」と姉貴が小さくうめいた。
姉貴の顔を見ながら、何度も奥深くに精液を送り込んだ。
満足間というか幸せな気持ちで満たされた。
姉貴もかすかに微笑んで、何度も小さく頷いてた。
「はあ、はあ、姉ちゃん・・・出ちゃった。」
「うん・・・良かったね?」
「うん。」
その晩はそれでお互いに寝た。チ○コを入れたまま寝た。
姉貴は幸せそうな顔で俺の頭を撫でながら、俺が眠りに落ちるまでずっとそうしてくれた。

翌日は、海水浴。
姉貴は新品のビキニを着てた。俺は姉貴の姿に見とれてしまった。
「和君、これ似合うかな?」
「う、うん。姉ちゃんのビキニ姿なんて初めてだ。」
「えへへ。まだビキニ着れる年だし。体型崩れてないでしょ?」
「姉ちゃんはまだまだ大丈夫だって。」
砂浜、海の中で散々遊んだ。
姉貴は俺にぴったりくっついてきて、もう恋人気分全開モード。
俺も姉貴と一緒にいるのが嬉しかった。姉貴とやってしまってから、俺は姉貴にマジ地惚れしてしまった。
「好き」って何回コクったかわからない。そのたびに姉貴はニッコリ笑ってくれた。
そして2日目の夜。
今度は俺が姉貴がを離さなかった。
その晩は結局姉貴の中に3回射精。
3回目は姉貴を屈曲位にして、俺が抱きしめて射精のタイミングでチ○コをオマ○コに押し付けて奥深くに発射しました。羽交い絞めにしてる感じで姉貴の中に何度も射精し続けました。達成感、満足感、幸福感に満たされて、終わったあと姉貴にキスした。
セックス中は、姉貴はまだ少し痛がってました。昨日処女喪失したばかりだからあたりまえです。
3回目を出し終わって屈曲位のまま合体状態。
姉貴の中には3回分の精液がたっぷり入ったまま。
「和君・・・ずっと姉ちゃんのそばにいて。帰ってからも姉ちゃんを愛して。いいでしょ?」
「でもばれないかな?特に未来に。」
「大丈夫・・・ばれないようにしよう?外で会えばいいでしょ?」
「姉ちゃん・・・まじにいいのか?」
「和君・・・姉ちゃんのことどう思ってる?今・・・」
「姉ちゃんにマジ惚れてる。好きでしょうがない。いつまでも姉ちゃんとこうしていたい。姉ちゃんともっとセックスしたい。」
「ほんと?ほんと?」
「うん。」
「よかったぁ!!和君が好きなだけしていいよ。」姉貴は満面の笑みでした。俺に抱き着いてきて「嬉しい。和君と一緒。」と小さくつぶやいた。
「これからも絶対姉ちゃんを愛してね。」
旅行の間は、観光、海水浴、そしてセックスでした。
最終日の夜。ここで初めて姉貴に体位を変えてしました。
バックスタイルで。
姉貴は恥ずかしがってたけど。
バックスタイルで姉貴の肛門を見ながら、クンニしてました。綺麗なアソコを好きなだけ。
姉貴はこのときに喘ぎ声を出した。ずっと声を出すのを我慢してたって言ってました。
そしてバックからの挿入。姉貴のお尻を抱えて膣内に潜りました。
正常位とは違う感触。姉貴の中が凄い勢いで動いているがわかりました。
「姉ちゃん、まだ痛い?」俺は挿入して腰を前後に動かしながら聞いた。
「あ!大丈夫・・あ!ほんと・・・あ!痛くないよ。」
それを聞いて嬉しくなった。姉貴の腰をしっかりつかむとパワー全開で突き上げまくりました。姉貴の悶える声も大きくなって。部屋の中にパンパンと打ち付ける音と姉貴の喘ぎ声。
フィニッシュは姉貴のお尻を引き寄せて、奥まで突き入れてそのまま射精しました。
この日も3回。バック、対面座位、最後は姉貴の要望で正常位。
姉貴は対面座位と正常位で2回挿入中の初オーガズムとなり、セックスの良さを知ったと言ってました。

そのあとのことは、普通のカップルと同じ。
ただし、外で会っている時だけね。
しかし、旅行から帰って3か月したときのことだった。
姉貴が妊娠してるのがわかった。妊娠3か月目に入っていた。
つまり、旅行の時の初めての時に妊娠してしまったわけだ。
最初に相談されたのは父だった。そして母もそれを知り愕然。
とはいえ、姉と俺はあかの他人。血も繋がっていない。
そう考えたとき、父が俺に話をしてきた。男二人だけで話したいということで。
姉の気持ちを伝えてきて、俺の気持ちを確認した。
結果として、俺と姉貴は結婚して暮らせばよいとなった。
未来が知った時は大変だった。細かくは書けないが発狂寸前。
俺と姉の結婚式はとりあえず先送り。未来が理解できるようになってからってことにしました。
それから2週間後、俺と姉貴は実家を出て、二人暮らしを始めました。
今は娘も入れて3人で仲良く暮らしてます。

ここしかコクれる場所はないかなと思い書いたしだいです。
名前はすべて架空です。ばれるのが怖いですからね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

姉との結婚生活  その後

以前、「姉との結婚生活」「姉との・・・ その2」「姉との・・・その3」を書いた祐一(仮名)です。

今年の1月3日、無事に僕と姉の子供が生まれました。
女の子です。名前は姉と相談してつけました。
○○子。今流行りのキラキラネームは、絶対によそうって話して。
キラキラネームは、親はいいけど子供が大人になった時にどんな気持ちになるか考えたらと思うと平凡な名前がいいねってことで・・・。

7か月目になって、姉のおっぱいをたくさん飲んでスクスクと育ってます。
ハイハイだったのが、この間立ちあがりました!!そして2足歩行も。行動範囲が広がったなあ・・・。
まだ姉は育児休暇中です。僕が働いて家庭を支えてます。
姉との仲は、子供ができてからより親密になりました。もともとしっかり者の姉なので、「お母さん」がぴったり合います。
松下奈緒さんにそっくりの姉。ホントに瓜二つって言ってもいいくらい。
当初はおっぱいが大きくなりすぎて、なんか変でした。松下奈緒さんをEカップにして想像していただければアンバランスさが伝わるかと・・・。
松下奈緒さんごめんなさい。

出産の少し前から、どんどんおっぱいが大きくなってきました。
もともとCカップだったのですが、Eカップになり・・・今はDとEの間ぐらい?はあります。
母乳がよく出るので、子供には最高です。
子供を寝かせてからは、必ず僕との時間を作ってくれるし、母乳も飲ませてくれます・・・あ!時々ですよ。
母乳って白いのかと思ったけど、かすかにピンク色なんですね。
血液が母乳になるから、当たり前っていえばそうなんですが。最初はびっくりしました。
出産後自宅に帰ってきてからが大変でした。
「祐君、おっぱい張っちゃって・・・。○○子が今日あまり飲んでくれないの・・・きついわぁ。」
「搾乳機使えば?保存しておけばいいじゃん?」
「ううん、これ以上保存できないわ。冷凍庫にいっぱいだもん。ねえ祐君飲んじゃって。」
「また?お姉ちゃんの母乳量は凄いよ。ほんとに。お風呂入ろう?僕が湯船で絞ってあげるよ。」
「でも・・・○○子一人にしてはまずいわよ。なにかあったら大変だもん。」
「そっか・・・じゃあ、僕が飲んじゃうわ。」「ごめん、お願い。」
姉が服をまくっておっぱいをだして・・・しかし毎日見てるけど、ほんとに巨乳です。(苦笑)
「右からね。」
僕がおっぱいに吸い付いて・・・結構な吸引力で吸わないとおっぱいは出てこない。赤ん坊の吸引力は凄い!
姉がたまに「吸われ過ぎて痛いの」って言ってるけど。
吸っているタイミングに合わせて、姉がおっぱいを揉んで絞る。
しばらく飲んで、「左をお願いね。」
30分ぐらいだけど、結構、口が疲れます。

退院してから1か月半の間、叔母が滞在して姉を助けてくれてたのです。
大変助かったのですが、その間は姉とのエッチはなし!!
なので、夜に叔母が寝たあとにいつもおっぱいを吸ってあげてました。

叔母がいなくなってからのことですが、一度夜中にエッチしている時に、おっぱいを揉みまくってしまって乳首から噴水のように母乳が噴出して、僕の顔面が母乳だらけになったことがあった。
それ以来、エッチの時あまりおっぱいは刺激しないようにしている。
バックで合体して突き上げると、おっぱいがユッサユッサと凄い!!巨乳AV女優とやってるみたい!!

しかしまあ、叔母がいる間は、僕も苦しんだことがありました。
そうです僕自身、あれが溜まっちゃって溜まっちゃって!!
「祐君、大丈夫?」
「え?何が?」
「相当溜まってるでしょ?祐君のチーちゃん。こっそり出してあげようか?」
二人の間では、オチ○チ○はチーちゃん、オ○ンコはマーちゃんと言うようにしてます。
「うーん・・・でもさ、なんか悪いよ・・・お姉ちゃんに。」
「何言ってるのよ。ねえ、二人で買い物行って、ついでにってことでいい?」
で、叔母に○○子の面倒をお願いして、買い物ってことで車で出かけました。
買い物が済んで帰宅途中。
林というか森というか・・・めったに人も車も通らないところがあって車を停める場所もあります。
里山っていうのかな?
で、車を停めて。
「祐君、ここなら人来ないよね?」
「うん・・・めったに人来ない場所だもん。」
「じゃあ、Gパンとパンツとショーツ降ろしてくれる?」
「うん。姉ちゃん悪いね。」
そのままチーちゃんをこっそり出した。もうビンビンのカチンコチン。あ!ショーツってなんだ?って思う方は1話目をよんでいただければ納得いただけるかと・・・。
「ふふ、もう元気になってる!」
姉が口で咥えた。
うわあ!久しぶりのフェラだ!!とはいえ、周りが気になる。僕はフェラしてもらいながら車内から周りをキョロキョロ見回してました。
本当に久しぶりの姉のフェラテク!!溜まりに溜まっていたせいで、ものの1分足らずで大量発射!!
「姉ちゃん!!だめだ!もたない!」
「ング!ング!」姉は吸いながら頷いてた。
姉の喉が動いて・・全部飲んでくれました。
「ふぅ・・・早いわねえ~!! まだ出るでしょ?あと何回すればいい?」
「え?あと1回お願い!!ごめん!」
もう一度咥えて・・・小さく縮んだチーちゃんを口いっぱいに頬張ってました。
舌で亀頭を舐めまわしながら、チュウチュウ吸ってくれて・・・で、数分で復活!!
姉は勃起したチーちゃんを上下に首を動かしながら亀頭を舌で包みながら舐めてくれた。
姉のフェラテクは上手すぎ!!誰が教えたわけではなく、姉貴自身の探究心の結果というか好奇心の賜物って感じ。
「姉ちゃん、また出そう!」
「ング!」ジュッポ!ジュッポ!と強烈に顔を動かした。
「出る!!」
また姉貴の口に大量発射。全部飲みほしてくれました。
「祐君、これで少し落ち着いたでしょ?」
「姉ちゃん、助かったよ・・・はあ、すっきりした。暴発する寸前だったから。」
「あらら。ねえ、我慢しなくていいよ。姉ちゃんにちゃんと言ってよね。うちら夫婦なんだから。」
「でも、叔母さんいるし、まずいでしょ。」
「大丈夫。そこは姉ちゃんにまかせて。ちゃんと見えないところで出してあげるね。」
「頼むね。僕ばっかでごめん。姉ちゃんもエッチしたいのにね。」
「うーん、まあ。でも今はそんなにしたくないから大丈夫よ。育児が大変だもん。睡眠不足だし。」
「そりゃそうか。帰るまで車の中で寝てていいからね。」
「ありがとう。30分寝れるだけでも助かるわぁ。」

「姉ちゃん・・・今晩お願い。我慢できない。」
夜叔母が寝た後、こっそり僕と姉はリビングに戻って、フェラタイムでした。
姉貴は嫌な顔せずに、疲れているのに旦那の僕のために抜いてくれました。
途中で○○子が泣きだしておっぱいタイムになっちゃって、途中で中断ってこともあった。
そんなときはマスかいてました。
おかずは何?って・・・姉貴のお股に顔埋めてショーツの上から姉貴のマーちゃん膨らみと温かさと匂いを嗅いで発射してた。
授乳しながらだからスカートまくって僕の面倒見て姉貴も大変だっただろうなあ・・・。

1か月半後、叔母が帰ってから、やっと2人でゆっくりできる時間ができた。
「姉ちゃん、今日久しぶりに姉ちゃん抱きたい。」
「うん。わかってる。私も祐君とエッチしたいもん。やっとできるね?嬉しいわあ!中だしはだめよ?またできちゃったら大事件になっちゃうから。」
「ん?ああ。大丈夫。」
「その代りにフェラで飲んであげるね?」

その晩は、ベビーベッドの横に布団2つを敷いて。
いつもは、○○子に授乳できるように姉はベビーベッドの横に寝てました。僕は・・・2Fの自分のベッドで寝てたのですが。
夜泣きもするので、僕が昼間眠くなって仕事に問題が出ないように姉が2Fで寝ることを勧めてくれたのです。

久しぶりに姉とエッチができる!姉貴を愛してあげることができる!!僕はウキウキでした。
もう待てなくて、姉貴が部屋に戻った時に飛びつきました。
「姉ちゃん!我慢できない!」
「もう!びっくりさせないでね。」
そのまま布団に二人倒れこんで、ディープキス。しばらくぶりだったから、ネットリすぎるくらいキスしまくった。
姉貴のパジャマを急いで脱がして、おっぱいに吸い付いた。
揉みまくってしまった。
ブチューーーーー!っと母乳のシャワーが!僕の顔面は母乳まみれ。
「あらあら!祐君の顔!」
「ヒエー!思わず揉んじゃったよ。」
そのまま僕は姉貴のおっぱいを吸い続けながら、乳首を舐めまくりました。
おっぱい飲むのとは違いますからね。やっぱり興奮する。姉貴も興奮してきて喘ぎ声が出始めた。
「姉ちゃん、早く入れさせてくれ。姉ちゃんのマーちゃんの中に入りたいんだ。」
「もう?!そんなに我慢してたんだ?」
「エッチは3か月近くご無沙汰だもんな・・・」
「そっか。そうだね。いいよ。姉ちゃんの中に来て?」
姉貴のパンティを脱がして、僕はスキンを2枚つけた。
姉貴が大きく足を開いて、膝を抱えて「ねえ、はやく頂戴?」
「オッケー!入れるよ!」
姉貴が指でマーちゃんを開いてくれた。僕はチーちゃんを入口に当てて、そのまま姉貴にかぶさった。
ズリュッ!っと潜り込んだ。
「あああ!!いい!やっぱりこれがいい!!」姉貴が声をあげた。
あわてて、姉貴の口塞いだ。だって○○子が起きたら大変!
「姉ちゃん・・・大きい声出さないでくれ。」
「う!・・ごめん、だってぇ気持ちいいんだもん。」
姉貴の膣は出産したにもかかわらず、締まりは良かった。みみず千匹も健在!!やっぱ最高!
嬉しくてガンガン腰を動かしてしまった。
興奮度も凄かったので、ものの2分ほどで「姉ちゃん!出る!」
ドピュ!ドピュ!っとスキンに放出。
「祐君・・・はやーい。相当我慢してたね?」「ごめん。まだ大丈夫だからさ。あと2回はできるから・・・」
一度チーちゃんを抜いて、スキンを取った。
「祐君、見せて?・・・うっわあ!凄い量!姉ちゃんが綺麗にしてあげる。」スキンに溜まった精液量に驚いてた。僕もびっくりしたが。
姉貴が起き上がって、僕のチーちゃんを咥えて綺麗に舐めまわしてくれた。チューチュー吸いながら尿道にのこっている精液を吸いだしてくれた。
吸われた時の感覚は最高!残ってた精液がニュルンと出ていくのがわかる。これがまた気持ちいいんだな!!
「はい。綺麗になったよ~。」
「姉ちゃんのも綺麗にしてやるよ。」そのまま姉貴の股間に顔をつけて、マーちゃんを舐めて吸った。
「ああん!もう!うまいんだから・・祐君は。ああ!あ!気持ちいい!」
姉貴はそのまま仰向けに倒れた。僕は姉貴の太もも抱えてマングリ返し状態にしてマーちゃんを可愛がった。
姉貴が手で口を覆いながら、必死に声を抑えていた。
クリちゃんをしゃぶりながら、指2本をマーちゃんにすべり込ませて・・・毎度おなじみの姉貴のGスポットを刺激した。「ンンーーーーーーー!!!!」姉貴がのけ反る。
「ン!ンン!ンンンーーーーーーッ!ン!」姉貴の悶える顔を見ながら指を動かして、クリちゃんを吸い舐めした。
久しぶりに見る姉貴の悶え顔に興奮した。僕は姉貴の上に跨るとチーちゃんを姉貴の顔に近づけた。
姉貴は薄目を開けると、そのままカプッ!チュー!っとチーちゃんを咥えて舐めまわした。
シックスナインのままお互いに強引に舐めて吸ってしゃぶった。
いきなり姉貴の全身がピーン!と伸びてのけぞった。「ムムー!!」チーちゃん咥えながらうめき声をあげた。
姉貴がイッた!
マーちゃんが僕の指を凄い力で締め上げた。
僕は腰を動かして、姉貴の口にチーちゃんを抜き差しした。「姉ちゃん・・・俺も出したい。」
姉貴はわずかに舌を動かしてくれて、裏筋を刺激してくれた。
僕は腰を振りまくってしまった。まるで姉貴の口をマーちゃんみたいに攻めてしまった。
「姉ちゃん!出る!」そのままのけぞって、姉貴の口の中に根本まで押し込んで発射した。
「ム!ム!ムー」姉貴がうめきながらチーちゃんを思い切り吸って発射してるザーメンを飲みこんだ。
「はあ・・はあ・・姉ちゃん・・ごめん・・・」
チーちゃんから口を話しすと「2回目も大量だったよ・・・祐君。まだ出したい?」と姉貴。
「はあ・・・ちょっと休憩ようよ。」
僕は姉貴の横に添い寝して腕枕した。
「祐君。可愛いねえ。久しぶりだもんね。姉ちゃんもイッちゃった。」
「うん。わかったよ。」
姉貴は僕のを握って扱いてくれた。玉揉みもしながら。姉貴はどう触れば復活が早いか覚えちゃってるから、姉貴に任せておけばチーちゃんはすぐ元気になる。
僕も姉貴のマーちゃんのビラビラを開いてクリちゃんを指先で撫でてあげた。
「ふふふ・・・そこ好きだね?祐君は。姉ちゃんの気持ちいいところ全部してるもんね?」
「姉ちゃんだって。」
「ほっとするわあ・・・ほんとに久しぶりに祐君に愛してもらって。」
「これからは毎晩とはいかなくても、一緒になれるじゃん。」
「うん。祐君、お願いね。ああ!もう大きくなったよチーちゃん。」
「姉ちゃん、今度上に乗ってくれる?」
「うん。姉ちゃんが入れちゃうね。」スキンをかぶせると姉貴は僕を跨いで・・・チーちゃんをマーちゃんに当てると腰を落とした。
ヌプッっと音がして根本まで潜った。
「あうぅぅぅ!・・・子宮に当たってるぅ」
姉貴が上下に動いてチーちゃんを出し入れ。僕も下から腰を突き上げて子宮に亀頭をぶつけた。
数分して・・・「祐君・・・姉ちゃんだめぇ・・・落ちそう・・・」
「僕も!」
姉貴は飛び跳ねまわって、僕は下からガンガン突き上げた。
「お!おちるぅぅー!」
「姉ちゃん!いちゃってくれえ!・・・だめだ!僕も!」
姉貴がイッた直後に僕も3度目の大放出!
姉貴が僕の上に崩れるように倒れて・・・僕は姉貴の髪を撫でた。
「はあ・・はあ・・・はあ・・・姉ちゃん・・・良かったでしょ?」
「はあ・・・うん・・はあ・・・もう・・・ぐっすり眠れそう・・・ストレス無くなったわ」
その晩は、姉貴と一緒に抱き合って寝ました。
途中何度か○○子のおしめ交換や授乳で姉貴は起きてた。僕も一緒に起きて姉貴をフォローした。
寝不足だけど、幸せな寝不足だから満足。

それからは週に4回は姉貴とエッチしてます。姉貴との愛情確認です。
結婚してからも、子供ができてからも僕たちの仲は変わりません。より絆が深まったと思います。
姉貴と○○子は僕の大切な大切な宝です。
もう書くことはないかと思っていましたが、今も僕たちは元気にお互いを大切に思いながら暮らしてます。
下手な文章ですみませんが、長々とお付き合いいただきありがとうございました。



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