萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パンティ

母は家庭教師

高校受験を真剣に考えるようになって、頭の良かった母は、家庭教師代わりに
僕に個人指導。
わからないところを訊ねると、後ろに立って丁寧に教えてくれる。
柔らかいおっぱいが背中に当たっても、彼女は平気な顔。
当たり前といえば当たり前だけど、おかげで僕は勉強になんか集中できなかっ
た。
隣に座りながら勉強を教えてもらい、わからないところを鉛筆で指していく
と、ぐいっと身を乗り出してきて、参考書の文字を目で追っていく。
開いた胸元から、ブラジャーがわずかに見えて、それが見たくて何度も、参考
書に線を引いた。
落とした消しゴムを探す振りをして、スカートの中をのぞいていたら、しっか
りとばれて、頭をコツンとやられる。
「減るもんじゃないんだから、見たっていいじゃん!」
唇を尖らせたら、その唇を思いっきりつねられた。
さすがに外では気がひけるらしく、そんな姿は見たこともないけれど、家の中
では、いつだってミニスカート姿。
母曰わく、「可愛いんだから、いいじゃない。」
確かにまだ若くて、十分可愛いんだから、別に若ぶらなくてもいいと思うけれ
ど、彼女は自分の容姿に自信があるから、老けてみられるのをひどく嫌う。
童顔の母は、とてつもなく可愛くて、それがさらに可愛くなってくれるんだか
ら、僕としては文句もない。
けれど、見てください、と言わんばかりにそんな短いスカートを穿いてるんだ
から、少しくらい見せてくれたって言いじゃん。
それが、僕の主張だった。
なんだかんだ言っても僕が可愛いらしくて、勉強だけはみてくれる。
どうせだったら違う勉強もみてもらいたいんだけど。
さすがに口にすることはできなかったから、その代わり態度で示してやった。
真剣に悩んだ振りをして、ノートを鉛筆で叩いていると、母が身を乗り出して
くる。
顔が目の前まで近づいたところで、おもむろにキスをする。
ちょっと狙いがはずれて、ほっぺたに近かったけど、取りあえず意思表示完
了。
母は、あきれた顔で僕を見ていたけれど、怒って立ち上がるわけでもなく、睨
みつけているだけ。
「今度したら、お父さんに言いつけるからね。」
愁傷にうなずいたけれど、そんなこと言えるはずがない。
「ここ、わかんないんだけど。」
再び神妙な顔をしながら訊ねたら、また身を乗り出して顔を近づけてくる。
この人、学習能力がないのかな、と思ったら、ちょっとおかしかった。
今度は、しっかりと狙いを定めて、唇をゲットした。
すごいあきれた顔と、大きなため息。
「勉強する気あるの?」
あるよ。違う勉強だけれど。
もう、しないって固い約束をして、勉強再開。
それから30分くらいは、おとなしくしてた。
また難問に当たった振りをして参考書を鉛筆で叩いていく。
「どこ?」
今度は警戒して、顔を近づけてこなかったけど、ちょっと油断した隙に、また
唇を奪いにかかる。
もう、怒る気力もなくなったらしくて、ため息もつかなかった。
「どの問題?」
母は、参考書に目を落としているだけで、相手もしてくれない。
なら、いいや、とばかりに、ほっぺや唇の周りにキスをしまくった。
文字が見えないと言わんばかりに、母が手で顔を押してくる。
こちらも負けじと、顔を押しつける。
「彼女いないの?」
すごく気の毒そうな母の顔。
いないよ。自慢ですが、それが何か?
全然悪びれた様子のない僕を見て、さすがに母もあきらめたらしかった。
「母さんが、好きなの?」
えさを欲しがる子犬のように、大きく首を縦に振ったら、途端に母が悪戯っぽ
い目になった。
「じゃあ、これが解けたら、キスしてあげる。」
思わぬサプライズに、俄然やる気になったのは言うまでもない。
それこそ、脳みそをフル回転させて問題を解いた。
「正解。じゃあ、いいよ。」
母が、唇を突き出して目を閉じてくれる。
いや、あらたまってそうされると、すごく恥ずかしいんですけど。
でも、千載一遇のチャンスを棒に振っていいわけがない。
ゆっくりと顔を近づけて、柔らかい唇の感触をじっくりと確かめた。
俄然やる気になったのは脳みそばかりじゃない。
「見て見て!」
元気いっぱいに膨らんだ股間を指さしたら、すぐにほっぺたをつねられた。
「変なこと考えるんだったら、もう、してあげないよ。」
はい、すいません・・・
「じゃあ、問題を一問解くごとに、キスしていい?」
「いいよ。」
あっさりとした返事に、それこそ死ぬ気になって、問題を解いていった。
問題を一問解くごとに、母にキスをして、唇を重ねている時間がだんだんと長
くなっていく。
何度目かのキスは、もう、唇がはなれなかった。
自然と手が母の胸に伸びて、柔らかなおっぱいを手のひらに包んでも、母は怒
らなかった。
服の上からだったけど、絞るようにおっぱいを掴んだら、母の口から切なげな
吐息が漏れて耳に聞こえてくる。
脳みそが破裂寸前になって、そのまま胸元から手を差し込もうとしたら、途端
にするりと、母の体が逃げていった。
「もう、だめよ。」
母は、何事もなかったかのように、体の向きを変えて、ノートに目を落として
しまう。
無理強いを許さない冷たいバリアのようのものがあった。
ほんとうは、そのまま続けたかったけど、妙な圧力に僕は負けていた。
それでも、キスだけは許してくれて、勉強をしてる合間にも、僕は何度も母に
唇を重ねていた。
夜も11時を過ぎた頃になって、母が手にしていた参考書を閉じて立ち上が
る。
股間のものは、俄然やる気になっていて、そのまま放っておかれたら、気が
狂って死んでしまいそうだった。
「ねぇ、手でいいから手伝ってよ。」
腕を取って、縋るように頼んだ。
返ってきたのは、母の冷たい目。
「わたしの下着があるでしょ。それで我慢なさい。」
しっかり、ばれてた。
「じゃあ、今穿いてるやつ頂戴!」
「ばか!」
母は、無情にも背を向けてしまう。
ハァ、と大きな溜息をついていたら、部屋の入り口のところで母が振り返る。
「今度からは、ちゃんと教えてね。きれいな下着穿いてくるから。」
母は、そう言って僕の部屋を出て行った。
取りあえず、脈はあるらしい。
僕は、これからの展開に期待しながら、ベッドの下に隠してある母の下着を取
り出して、胸一杯に吸い込んだ。
もう、匂いもほとんどしなかったけれど、これからもっと新しい匂いがかげる
かもしれないと思ったら、妙に嬉しくなって、自然と笑いが込み上げていた。

喉が渇いて、キッチンで麦茶を飲んでいたら、脱衣所の扉がわずかに開いてい
るのが見えて、中には着替えている母の姿。
別に初めて母の裸を見るわけじゃなかったけれど、なぜかその時だけは、金縛
りにあったように目がはなせなかった。
ひどくくびれた背中のライン。
お尻の頂点にわずかに引っかかっているだけのような小さな下着。
おっぱいは、そんなに大きくもなかったけれど、すごく形が良くてきれいな
フォルムを描いていた。
何よりも、体がひどく小さく見えて、僕のものにできるかもしれないと、ふっ
と邪な考えが頭の中をよぎったのはその時。
それからは、寝ても覚めても、母を裸にして組み敷いてる夢ばかり。
僕の中に、淫らな母が棲みついてしまった。
絶対に叶わない夢だとわかっていたけれど、どうしても我慢なんかできなかっ
た。
どうすれば母をその気にさせることができるのか。
僕は、そればかりを考えていた。

お風呂から上がって、部屋に戻った頃には9時になっていた。
もう、そろそろかな、と思って待っていると、下から軽やかに階段を上がって
くる足音。
扉が、開かれて待ち望んでいた顔が現れると、たちまち胸の中の不安が消えて
いく。
今夜も来てくれた。
一日のうちで、何度も母とは顔を合わせている。
家族なんだから、そんなこと当たり前。
でも、この部屋にやってくるときだけは別。
ここで母に勉強を教えてもらう時間は、僕にとってかけがえのないひととき。
母に悪さを企む、スリルと興奮に満ちた時間。
ほっと安堵に、ため息さえ出る。
「きれいなの穿いてきた?」
隣に座った母に、すかさず訊ねると、鼻であしらうような仕草。
返事もしてくれずに、昨日言ったことなんか、まったく知らないといった素振
り。
「ねぇ、昨日のルールは、今日も継続ね。」
とぼけられる前に、こっちから切り出した。
「いいわよ。でも、今夜からはこっちね。」
そう言った母は、新しい問題集を僕の前に置いていく。
中を開いて目が点になる。
まったく覚えのないような問題ばかり。
問題の下には括弧書きで有名どころの高校名がずらり。
ちょっと待て、僕の受けるのは名もない平凡な県立なんですけど。
始める前から力尽きた。
「これって、おかしくない?」
「なにが?」
「だって、こんな難しいの試験に出ないでしょ。」
「そんなことわからないわよ。」
してやったりの母の表情が、すごく憎らしかった。
そんなに僕が嫌いなわけ?
何とか問題を解いて、ご褒美に授かろうとしたけれど、解法が思い浮かばな
い。
悩んでいる僕を見て、母が丁寧に教えてくれる。
母は、教え方がすごくうまい。
と言うよりも、きれいな声だから、すんなりと耳に入ってきて、僕のふやけた
脳みそを活性化してくれる。
この声が、乱れたところを聞きたかった。
ようやく一問目の正解に辿り着いたのは、問題に取りかかってから30分も過
ぎた頃。
これじゃ、うまくいっても4回しかキスできないじゃん
そんな計算だけは、頭の中で素早く弾いたりする。
もう、一問目からぐったり。
恨めしげな目を母に向けていると、すごく悪戯っぽい目で笑う。
「ご褒美はいいの?」
いいわけないじゃん。
すごく欲しかったけど、なんか釈然としなかった。
「ねぇ・・・こんなに難しいの出すんだから、僕も条件上げていい?」
「なあに?」
「次のは、自分でやるから、もしできたらおっぱい見せて。」
今日の母の装いは、洒落たブラウスに、チェックのミニスカート。
ブラウスの生地の向こうに、わずかに透けて見えるブラジャーのラインが、た
まらなく悩ましく見えてならなかった。
母は、困った顔をして、しばらく思案顔。
「中学生にもなってママのおっぱいが欲しいわけ?」
意地悪なことを言って、あきらめさせようとしたんだろけれど、そんなんであ
きらめるわけがない。
大きくうなずくと、渋々「じゃあ・・・いいわよ。」と言う返事。
持っている限りの知識をフル動員して問題に取りかかった。
「参考書、見てもいい?」
「いいわよ。」
「こっちの参考書見てもいい?」
「いいわよ。」
「答え見てもいい。」
「だめ!」
やっぱり、ひっかからなかった。
それでも何とか答えを出して、時計を見てみるとすでに10時過ぎ。
僕ってバカすぎる。
ぐったりと疲れて、机の上に突っ伏した。
母が問題集の回答欄をのぞき込む。
「良くできました。正解。」
参考書の助けは借りたけど、何とか自力で障害排除。
そのまま、まんじりともせず母の顔を眺めていると、母も困ったような顔をし
て困惑気味。
「約束だからね。」
ひどく苦労させられて、これでとぼけたりしたら力ずくで、なんて気持ちにも
なっていた。
「わかってるわよ・・・。」
母が、渋々ブラウスのボタンを外していく。
途中まで外して、ブラジャーのフロントホックに手を掛ける。
薄い水色のブラジャーが、可愛らしい母の顔によく似合っていた。
パチッて音がして、ホックが外される。
僕を見つめながら、小さな溜息をはいた。
すごく恥ずかしそうな顔。
見ているだけで、こっちがたまらない。
「はやく。」
「わかってるわよ。」
なかなか踏ん切りがつかないらしく、フロントホックに手を掛けたまま動かな
い。
ブラウスを大きくはだけた悩ましい姿を見ているだけでも楽しかった。
覚悟を決めたように、母が大きく息を吸い込む。
パッパッと前が開かれて、きれいなおっぱいが見えたのは、ほんの一瞬のこ
と。
「それは、ないんじゃない?」
「見えたでしょ。」
そりゃ、見えたけどさ。
苦労の割りには、少ないご褒美。
母は、いそいそと仕舞いこんでしまう。
ひどくあどけなくて、可愛らしい母だった。
そんな母だったから、力ずくというのを、どうしても最後には僕に躊躇わせ
た。
僕が描く未来絵図の中で、母はいつも笑っている。
苦しむ姿が見たいわけじゃない。
仕方がないかと、あきらめて、もう一つのご褒美をねだりにいった。
顔を近づけていくと、母が驚いた顔をする。
「なに?」
「もうひとつの方」
ああ、と気付いたらしく、母が目を閉じてくれる。
ゆっくりと唇を重ねていった。
すごく柔らかい母の唇。
甘い匂いがたくさん鼻の中に飛び込んでくる。
舌を入れてみたかったけど、やっぱり怖かった。
今は、まだその時期じゃない。
長いキスをして、唇を話すと、目の前に赤い顔。
それを知られたくないように、「じゃあ、次の問題ね。」と、何事もなかった
かのように母は振る舞う。
ほんとうに可愛いひとだった。
「今度は、わたしが言うのをやってね。」
へっ?
問題集をパラパラと捲って、中身を吟味していく。
「じゃあ、これ。」
彼女が指さしたところには、見たこともない記号。
おい!
これは中学生の問題か?!
可愛いなんて思った僕がバカだった。
結局11時を過ぎても、その問題を解けず、時間切れ終了で再試合。
母のしてやったりの表情がひどく恨めしい。
それでも頑張った僕に最後のご褒美。
「がんばったね。」
チュッと軽くキスをしてくれて、ミニスカートのポケットから丸めた小さなも
のを僕にくれる。
広げてみると、可愛らしい下着。
「じゃあね。おやすみ。」
母は、軽やかな足取りで部屋を出て行った。
ほとんど進展らしいものもなく、プライベートレッスン二日目終了。
まだまだ道のりは長そ。
でも、収穫はあった。
母のくれた新しいおかずを顔へと当てていく。
鼻を拡げて大きく息を吸い込むと、清潔感あふれる洗剤の香り。
・ ・・・・・
母さん、違うって・・・。

オールド・ボーイ。
韓国の映画。
知る人ぞ知る、悲しくも美しい物語。
デジタル放送で流されたのは、2週間ほど前の金曜の夜。
仕事で父が遅かったり、出張でいなかったりする週末は、カラオケやゲームセ
ンターに僕を連れてって、一緒に遊ぶのが母の楽しみ。
勉強ばかりじゃ、脳みそも腐る。
たまには息抜きだって必要。
だから、その夜も母は、晩の食事を終えると、カラオケに行こうと僕を誘って
くれた。
僕は、なんとしてもこの映画が観たかった。
いや、見せてやりたかった。
渋る母を何とか口説き落として、居間のソファにふたり並びながら、大きなテ
レビで映画を観た。
母は、映画もすごく好き。
でも、彼女が好むのは、もっぱらメジャーどころの映画ばかり。
さすがに、この映画のタイトルには覚えがなかったよう。
B級映画と思いこみ、初めはつまらなさそうに画面を眺めていたけれど、テン
ポのいい展開に、そのうちグイグイと惹き込まれていく。
主人公オ・デスとミドの濃厚なラブシーンがくると、気まずそうに立ち上が
り、キッチンの中へと消える。
復讐者ウジンの手下の歯を折っていくシーンでは、僕の腕にしがみつき、細い
体を震わせていた。
やがて、明らかにされる復讐の真の意味。
そして、オ・デスとミドの関係。
映画が終わったあとも、魂を抜かれたように、母は、しばらくぼんやりとテレ
ビを眺めていた。
「あんなことって、ほんとにあるのかしら?。」
あきれたような、大きなため息。
なんだか、釈然としない顔。
ラストに明かされた、衝撃の事実。
きっとそれまでは、言葉として知っているだけで、近親相姦なんて、自分とは
縁遠い夢のような世界の出来事でしかなかったに違いない。
15年も人間を監禁する理由にしては、母の中で希薄すぎた。
天真爛漫な母。
彼女の中に、そんな世界は存在しえない。
「以外と、多いんじゃない?。」
事もなげに、僕は答えていた。
「そうかしら?」
それでも、納得できないような顔。
言葉の意味を知ってても、その世界を知っているとは限らない。
でも、確かにその世界は、身近なところに潜んでいる。
手を伸ばせば、すぐ届くところに相手はいる。
教えてやりたかった。
「でも、わからなければ、きっと大丈夫よね!。」
胸のつかえを払拭するかのように、母が明るい声を出す。
物語の最後。
自ら舌を切りとり、声を失ったオ・デスは、自分に催眠術をかけた女に再び催
眠術をかけてもらい、すべてを知っている自分を殺して、実の娘ミドと、今ま
で通り恋人として生きていく道を選ぶ。
「わかってたって、僕は平気だよ。」
彼女の隣に座りながら、さりげなくつぶやいた。
目は、テレビに向けたままだった。
一瞬、息を飲んだ母の気配。
まともに母の顔を見る勇気もなくて、僕は耳だけで、母の様子を探っていた。
どんな返事が返ってくるのか。
ひどく顔が熱くなって、心臓が痛いほどに鳴った。
結局、母はなにも答えてくれず、気まずい空気が、ふたりの間を静かに流れた
だけだった。

母が、僕の思惑に、はっきりと気付いたのは、たぶんそのあたり。
ベッドの下には、洗濯前の汚れた母の下着。
一緒に並んでいるのは、母なんかよりずっと老けたおばさんたちの熟女シリー
ズ。
意外と鋭い母。
見つけたのは、たぶんずっと前。
それでも、僕を傷つけまいと知らない振りをしてくれた。
僕は、はっきりと口にした。
これで気付かなければ、天真爛漫というよりも、天然。
もっとも、母には、その要素も十分に備わっていたけれど。
その日を境にして、母は、あきらかに僕を意識した態度。
なにげに目があったりすると、慌てて逸らしたりする。
でも、僕の前では、冷静をよそおって何食わぬ顔。
今夜も、彼女は危険な檻の中。
自分の足でやってきた。
横には、ふたり並んで寝るには狭すぎるけれど、重なるにはまったく問題のな
いシングルベッド。
体重が40キロにもならない母は、きっと力では僕にかなわない。
身長は、とっくに母の背丈を追い抜いていた。
閉ざされた狭い部屋の中で、成長した飢えた野獣が、虎視眈々と狙いをつけて
いる。
それでも、母はこの部屋にやってくる。
自分を狙う野獣がいると、知っているのに。
しかし、この野獣、ちょっとだけ頭がバカだった。
いや、ちょっとどころか、ものすごくバカだった。

ようやく2問目を解いたところで、すでに小休止。
時計を見ると、10時過ぎ。
脳みそから湯気が出て、今にも耳から流れてきそう。
冷たい机に頬を当てて、ちらっと横を覗くと、母の楽しそうな顔。
「嬉しそうだね。」
ちょっとだけ、厭味。
「別に・・・そうでもないわよ。」
顔が笑ってるって。
「すごくない?。」
得意げに言ってみた。
今夜は、参考書も見ずに自力でバスワード解除。
「うん。」
ほんとに嬉しそうな笑み。
母が、今一番気に病んでいるのは、真ん中あたりで上がったり下がったりを繰
り返す僕の成績。
狙いの高校には、かろうじて引っかかる程度。
何とか状況を打開しようと、母は一生懸命。
僕だけが、ちょっと不真面目。
何よりも彼女には、僕のやる気が一番のご褒美。
そして、今夜の僕のご褒美は、おっぱい。
見るんじゃなくて、触らせてもらう。
条件は、昨日の問題ともう一つをすべて自力でやること。
頼りにしていいのは、一番頼りにならない僕の脳みそだけ。
ハードルは高かったけど、うまくいけば、そのままなし崩しにいける可能性
だってある。
昼間のうちに、頭のいい友達に解き方を教えてもらっていた。
「お前、こんなのやってるの?」
すでに彼の目指すのは、一流と誉れ高い名門大学。
僕なんて、彼にはとっくにアウトオブ眼中。
ライバルとも思われていないおかげで、以外と丁寧に教えてくれた。
解答欄を眺めていた母が首を傾げる。
「答え、間違ってるわよ。」
「えっ!」
そんなはずはない。
「二つとも?!」
「うん。」
母は、あっさりとうなずいたりする。
そんなわけはなかった。
答えを見ないように、母は問題集を持って帰ってしまう。
だから、記憶した問題を彼に教えた。
ひとつは、そんなに自信もないけれど、あれほど苦しめられた昨日の問題まで
間違ってるはずがない。
母が、式を写した僕のノートに目を落とす。
「どうして、ここでこんな公式使うのよ!?」
へっ?
「これ、オームの法則じゃない!」
おーむ?
それって、理科で習ったような・・・。
でも、これは数学の問題ですが・・・。
「ほんとにやる気あるの!?」
いつになく怖い顔。
「いや、ちょっ、ちょっと待って!」
わけがわかんなかった。
「もう、知らない!」
あれっ?
母は、今にも泣きそうな顔で問題集を奪うように手に掴むと、立ち上がってし
まう。
振り返りもせずに、ものすごい勢いで部屋を出て行った。
あらっ?
オームって・・・・・・・・・・・・?
あの野郎!
心ある友人の暖かいアドバイスのおかげで、プライベートレッスン三日目終
了。
試合は、延長にもならずコールドゲーム。
再試合はあるのか?
進展どころか、逆に退いた感じ。
アイツ、必ず殺してやる!

今日は、朝からものすごく不機嫌な顔。
じっとりとした目つきで僕をにらむだけで、母は、話しかけたところで返事も
してくれない。
僕なんかまるで無視して、彼女は、キッチンの中。
洗った皿を拭きながら、ときどき僕をにらみつけたりしている。
二重まぶたの大きな瞳。
柔らかそうな髪の毛は、肩の辺りまでしかなくて大人の女性というよりは、ほ
とんど同級生のよう。
今夜は、ミニスカートじゃなくて華やかなキャミソール。
ひらひらとした可愛らしいギャザーフリルが、一段と母を幼くみせていて、そ
んな母に、にらまれたところで全然怖くなんかない。
やっぱり、夕べのことは怒っているみたい。
僕だって、努力はしてるのさ。
でも、こればっかりはね・・・。
すぐに頭が良くなるんなら、誰も苦労なんかしないよ。
怒る気持ちもわからないではないけれど、仕方がないじゃん。
でも、ほんとにそれだけ?。
小さな溜息を何度も吐いては、ひどくつまらなさそうな顔をする。
思い出したように僕に目を向けては、にらみつけてくる。
はいはい、わかりました。
がんばります!。

机に向かって、ひたすら鉛筆を走らせた。
今の僕にできることは、可能なかぎり頭に詰め込むことだけ。
それ以外、他にいい方法も思い浮かばない。
苦手な教科は後回しにして、自分の得意科目を伸ばしていく。
理数系は、苦手だけど文系なら昔から得意の僕。
社会も、歴史ならそれなりに自信はある。
社会の問題集に目を落としていると、下から階段を上がってくる足音。
今夜は、父が遅くに帰宅してせいで、時計を見ると、すでに10時すぎ。
半分あきらめてもいたけれど、今夜も母は、来てくれた。
彼女が、部屋に入ってくるだけで、パッと部屋の中が明るくなったような気が
する。
甘い香りが鼻に届いて、それだけで下半身がむずむず。
途端に、いけない妄想が頭の中に渦巻いていく。
僕の開いている問題集を見て、母が、おやっ、とした顔をする。
「数学は、いいの?」
「あんな難しいのやっぱり無理だよ。苦手な数学とかは、そこそこあきらめ
て、得意なのやることにした。」
さっきまでの不機嫌な顔は消えて、なんだか心配そうな目つき。
さっそくの方針転換を打ち出してみたけれど、母は納得できなさそうな顔。
「大学なら、それでもいいところはあるみたいだけれど、やっぱり、高校入試
は、平均的にできないとだめなんじゃない?」
「でも、あんな難しいのやるだけ時間の無駄なような・・・。」
「そんなことないよ。ちゃんと勉強したらできたじゃない。」
「そりゃ、時間をかければできるかもしれないけれど、もう、そんな時間もな
いよ。それに・・・。」
「それに?。」
「ご褒美が少ないと、やる気にもならない。」
きっぱりと言い切って母の顔を見つめると、母は、とても困った顔つき。
「ご褒美が多かったら、やる気にもなるんだけれど。」
昼間無視されたことを根に持って、ちょっと意地悪く言ってみた。
「どんな・・・ご褒美ならいいの?。」
なんだか今夜は、ひどく仕草が可愛らしい。
頬をほんのりと朱色に染め、母が、のぞき込むように下から見上げる。
気のせいか、いつもより唇が濡れ光っているように見えた。
「エッチがしたい!。」
おとなしいのをいいことに、思いっきり言ってみた。
「できるわけないでしょ!。」
途端に手が伸びてきて、唇のあたりをつねられる。
「じゃ、じゃあ、途中まで!」
それでも負けじとがんばった。
また、手が伸びてこようとするのをかわして
「じゃあ、おっぱいまで!。」
このしつこさを勉強に向けろ、と自分に突っ込みたくなる。
あきれたような大きなため息。
「そのしつこさを勉強に向けられないわけ?。」
みんな、そう思うよね。
でも、こんな自分が僕は好き。
「ご褒美くれたら、しつこく勉強する。」
また、手が伸びてくると思って構えていたら、母が、クスクスと笑い出す。
「ほんとにしょうがない子ね。」
もしかして、勝った?
「ほんとに、しょうがないわね・・・。」
つぶやくようにぽつり。
次の言葉を息を呑んで待っていると、母は、なにかを吹っ切るように大きく息
を吐く。
そして、すごい目で僕をにらみつけたかと思うと、「母さんに、変なことした
ら承知しないわよ。」と、今までに見たこともないような顔ですごんできた。
思わずたじろぎもしたけれど、次の瞬間、僕の時間は止まっていた。
母の顔が目の前にあった。
僕の頬を両手に挟み、母が唇を重ねてくる。
唇を強く押しつけてきて、とても濃厚なキス。
思わず固まっていると、口の中にヌルリとしたものが入ってきて、胸がハッと
なる。
ひどく甘い香りが、鼻の中で暴れ回った。
夢が現実かわかりもせずに、反射的に僕は目を閉じた。
確かだったのは、僕の舌に絡みついてきた母の滑らかな舌の感触。
まるで生き物のように動いて、それは僕の舌を何度も追いかけてきた。
自然に母の背中を抱いていた。
強く抱きしめようとして、不意に唇が離される。
目の前には、すごく赤い顔。
心なしか、瞳がわずかに潤んでいた。
今にも泣きそうな目つきで見つめられ、なんだか、ひどく悪いことをしたよう
にも思えて、僕は、まともに母の顔を見ることができなかった。
母は、何も言わず、じっと僕を見つめたまま。
心が激しく動いて、何をすればいいのかもわからなかった。
何も言えず、ただ俯いていると、母の手がそっと頭に置かれ、優しく撫でてく
る。
「しょうがない子ね・・・」
遠くを懐かしむような声。
ふと、その時になって、目の前にいる女性が母親なのだ、という実感が生まれ
た。
いざとなると、やっぱり僕は意気地がない。
なにをすることも、なにを言うこともできなかった。
不思議なことに、あれほど想っていた母が、なぜか遠い存在のように思えてな
らなかった。
どれだけの時間、そうしていたかわからない。
「今夜は、もう遅いから、明日からね・・・。」
つぶやくように言って、母が立ち上がる。
思わず、母の手を掴んでいた。
そのまま、母が消えてしまいそうで怖かった。
泣きそうな顔に向けられる、優しい笑み。
「もう、ちょっと・・・我慢してね・・・。」
そっと僕の手をはがし、母は立ち去ろうとしたけれど、急に思いとどまったよ
うに立ち止まると、彼女は背中を向けたままキャミソールの裾の中に手を入れ
ていった。
足先からピンクの下着が抜き取られ、僕の目の前にかざされる。
「今夜は、これで我慢してね・・・。」
おずおずと受け取った僕に寂しそうな笑みを向け、母は、静かに部屋を出て
行った。
プライベートレッスン四日目終了。
ひどく生暖かい下着を手にしても、なぜか不安だけが胸に残る、気まずい夜
だった。

身を切るような木枯らしの中を、肩をすくめてしょんぼりと歩いた。
頭の中に浮かぶ、ひどく寂しそうな顔。
やっぱり、無理なのかな?
すごく欲しいけれど、彼女の苦しむ姿は見たくない。
いつも笑顔だけを見ていたい。
あどけなくて可愛らしい母。
笑ったままで、「いいよ。」って、言ってもらいたかった。
すごく贅沢な望み。
親子でそんなのあるわけない。
それでも、一生懸命僕の身体にしがみつかせたかった。
あのきれいな声で「もっと。」って、言わせたかった。
あの可愛い顔がどんな風に歪んでいくのか・・・。
目の前で見たかった。
想像したら、それだけでバカチンが元気になった。
お前のせいでな!。
恋人が右手だけじゃ、やっぱりこいつも可哀相。
だめなお父さんを許しておくれ。
顔を見る勇気もなくて、今朝は逃げるように家を出た。
おかげで午前中の辛かったこと。
お腹の虫は、まだ治まりきらず。
腰を屈めながら、とぼとぼと歩いていくと、いつの間にか玄関の前。
想像しただけで、口から漏れてくる大きなため息。
どんな顔をすればいいのやら。
木枯らしに背中を押されるように、玄関の扉を開ける。
「今夜もお父さん帰ってこなぁい!。遊びに行くわよ!。」
僕の顔を見るなり、元気いっぱいの声。
へっ?。
いつもと変わらない明るい笑顔。
いつもと変わらない若々しい粧いで、母は、洗濯物を両手に抱えてパタパタ。
いつもと変わらない我が家の風景がそこにあった。
どうしてそんな笑顔ができるかな?
まだ生々しく残っている滑らかな舌の感触。
耳に残る切なげな吐息の余韻。
僕を悩ませ続けた、あの寂しそうな笑顔はいったい何だったのさ?
「今日は、いいよ。」
なんだか、すごく馬鹿らしくなって、投げやりに答えていた。
今夜も父は遅いらしい。
父のいない週末は、僕を連れて遊びに行くのが母の楽しみ。
行くのは決まってカラオケかゲームセンター。
観たい映画がかかっているときは、映画館にも行く。
「どうして?」
立ち止まって振り返り、母が不思議そうな顔をする。
愛くるしい大きな瞳。
ほんとうにやわらかそうな唇。
守ってやりたいナンバー1の母。
頼むから、そんな顔で見ないでもらえます。
「いや、勉強も遅れてるしさ・・・。」
急に弱気になってしまう僕。
「まだ大丈夫よ。たまには脳みそも休ませてあげないと、ほんとにだめになっ
ちゃうわよ。もう、半分くらいだめになりかかってるんだから。」
それが親の言うセリフか!
「だからね・・・一緒に行こ。」
取り込んだばかりの洗濯物をテーブルの上に置いて、甘えるように腕を組んで
くる。
いまだ成長期の僕。
母の顔は、ちょうど肩の辺り。
ひどく可愛らしい笑顔。
つぶらな瞳に見つめられて、無意識に顔を重ねていた。
ゆっくりと顔を離すと悪戯っぽい瞳。
「ねっ!」
屈託のない笑顔がたまらなかった。
所詮、すべては母の手のひらの中。
さしずめ僕は孫悟空といったところ。
飛んでいく先には、いったいどんな世界が待っているのやら。
さっさと着替えておいでと、お尻を叩かれる。
階段を上りながら、ほっと安堵に胸をなで下ろす。
情けなくなくたっていいさ。
母が笑ってさえいてくれるなら。

いつもやってくるアミューズメントにたどり着いたのは7時頃。
その前にご飯を食べて、意味もなく乾杯。
母の提案だった。
「何に乾杯するのさ?。」
「いろんなこと。」
ほくそ笑むだけで、なんにもわかりゃしない。
しこたま食べて、となりのアミューズメントへ。
建物の中は、週末ということもあって、けっこうな人の入りようだった。
一階がゲームコーナーで、二階がカラオケボックス。
カラオケボックスの待ち時間を確かめたら30分待ちということで、それまで
の間、ゲームでもすることに。
下手なくせにクレーンゲームが好きな母。
さっそく目当てのぬいぐるみを狙いに行く。
今夜の母の粧いは・・・。
なんて言うのかわかんない。
とにかく可愛らしい格好であることは間違いなかった。
さすがにミニスカートじゃなかったけれど、それでも可愛らしいキュロット
姿。
頭には、これまた可愛らしいハンチング。
トータルファッションって言うんですか?、とにかく上から下までチェックの
お揃いで決めていて、たぶんひとりだったらナンパする不届き者もいるのでは
ないかと思える格好。
とても30過ぎの女性には見えなかった。
あれやこれやと時間は瞬く間に過ぎていく。
母は、狙った獲物を手中にできず可愛らしい雄叫び。
「ほら、行くよ。」
コインをさらに投入しようとする腕を掴んで引っ立てる。
名残惜しそうな母の手を引いて、カウンターへと向かう。
係の人に案内され、上の階に。
階段を上る途中、なんだか後ろの様子がおかしくて、振り向くと赤い顔。
「どうしたの?」
怪訝な顔で訊ねたら、「ううん、なんでもない。」と赤い顔で嬉しそうに笑
う。
変な奴。
手をつないだままだった。
ああ、と合点がいって思わず笑みがこぼれる。
いつまでたっても女の子のままの母。
係の人に案内されて、暗いブースの中へ。
どうしてカラオケボックスって、こう暗いのかな?
瞬く間にいけない妄想が頭の中に渦巻いていく。
でも、どこに仕掛けてあるかわからない監視カメラ。
そんなに悪さもできやしない。
係の人がオーダーを訊ねてくる。
取り敢えず脂っこいものを2,3品とコーラを頼む。
「まだ、食べるの?。」
大きな口を開けて、母は呆れ顔。
「そういう年頃なの!。」
どんな年頃さ?。
自分でもわからないけれど、とにかくお腹が減ってならない。
それでも標準的なスタイル。
いったい、どこに入ってんだろ?。
ふたりで5,6曲歌っていると、注文の品がやってくる。
マイクを置いて、脇目もふらずに食す。
ガツガツと食べていると、いつの間にか静かな気配。
かすかに聞こえてくるのは、外のざわめきだけ。
ふっと横を見ると、母が、嬉しそうな目でじっと見つめている。
「なに?」
頬は膨らみ、口の中はどんぐりを運ぶリス状態。
「大きくなったなあ、と思って。」
しみじみといった声。
アソコも大きくなったよ。
さすがに、それは言わなかった。
じっと見つめられているのが恥ずかしくて、顔を伏せながら食べていたら、静
かに母の手が伸びてくる。
口もとのあたりをそっと指で撫で、その指を口の中へと運んでいく。
見せつけるような仕草。
頼むから、やめてもらえます?。
よそ行きの顔には、薄いピンクのルージュ。
濡れた唇が、たまらなくいやらしかった。
もう一回そんなことしたら、襲うからね。
部屋に入って、すぐに可愛らしいコートを脱ぎ、今は、洒落たブラウス姿。
ブラウスの薄い生地に、はっきりと浮き出るブラの模様。
すぐにでも引き裂くことができそうだった。
そんなことをする勇気もないけれど。
母は、嬉しそうに目を細めたまま。
「となりに、来ない?」
恐る恐る誘いをかけてみたら、すぐに斜め前の席から移動してくる。
ものすごく身体を寄せてきて、やわらかな圧力に思わず手がうずうず。
ナプキンで口を拭ってから、なにげに肩に手を回す。
なにげに払いのけられる。
ちぇっ!
なんて思っていたら、肩の辺りに心地よい重み。
母の頭が乗せられていた。
「えっちなことしちゃ、だめよ・・・。」
気持ちよさそうに目を閉じながら、しっかりと牽制球。
どうすればいいのさ?
そのまま、ずっと眠ったように目を閉じたままで、何を言うわけでもない。
過ぎていく時間の長く感じたこと。
行こうか行くまいか、僕の手は落ち着きなく右往左往。
母が、クスクスと笑い出す。
「なにがしたいの?。」
なんだか許してくれそうな雰囲気。
おっぱいが触りたかった。
でも、口から出たのは違う言葉。
「キスしたい。」
まだ、はっきりと残る艶めかしい舌の感触。
もう一度、確かめたかった。
それでも母は、目を閉じたまま。
なにも言ってくれない。
どうしようかと迷っていると、肩の重みが消えていく。
目を向けると、すごく悩ましげな目が僕を見ている。
「ちょっとだけよ・・・」
ゆっくりと近づいてくる母の顔。
肩を掴まれて、唇が重ねられる。
ひどく肩を掴む手に力がこもっていた。
もう、なにも考えたくなかった。
おもいっきり母の身体を抱きしめた。
それでも離れなかった彼女の唇。
今夜は、僕の方から舌を送り込んだ。
ちゃんとやわらかい舌が受け止めてくれる。
夢中で絡めた。
耳に聞こえてくる苦しげな吐息。
そのまま押しつぶしてしまえば、きっと小柄な母は、何も出来ない。
どこにあるかわからない監視カメラの目。
それだけが、僕の理性をかろうじてつないでいた。
何も聞こえなかった。
聞こえてくるのは、母の口から漏れる吐息だけ。
ひどく大きく耳に聞こえてならなかった。
たぶん、母はもう僕のもの。
僕もやっと気が付いた。
ゆっくりと顔を離すと、今にも泣きそうな顔。
「えっちしたい。」
さりげなく口から出た大胆なセリフ。
答えたのは、母のやわらかい唇。
すがるように唇が押しつけられる。
躊躇いもせずにキュロットの裾の中に手を入れていく。
すごく滑らかな肌。
夢にまで見た母の太もも。
もっと奥へ。
これくらいなら監視カメラも黙っている。
すっと手を潜りこませようとすると、逃げていく母のお尻。
「だめ・・・。」
赤い顔で俯きながら、やるせない答え。
「どうして?。」
我慢なんか、できるはずもなかった。
もう一度母の身体を腕の中に入れて、キュロットの中に手を滑らせようとし
た。
「だめ!。」
にべもない答えを繰り返される。
「どうしてさ!?」
「・・・女の子だから。」
へっ?。
「今日は、女の子だから!。」
おんなの・・・子?
・ ・・・・・
ああ!
それじゃあねぇ。
納得はしたけど、狂いたってる僕のバカチン。
「じゃあ、おっぱいだけでもいいから!。」
「今日は、やだ!。」
今日は?
「じゃあ、生理が終わったらいいの!?」
期待感満々で訊ねたら
「いやよ。」
だって。
女って、どんな生き物なの?
そそくさと、乱れた裾を直して、母は怒ったような顔。
わけわからん!
「今夜は、もうおしまいね。」
何事もなかったかのように歌詞カードを開いていく。
プライベートレッスン五日目終了。
今夜は、無情な強制終了。
股間のバカチンが可哀相すぎる。
それでも、ふたりで手をつないで帰った夜道。
きっと、一生忘れない夜。

週末の休みは、特にこれといった用事を入れるでもなく、家の中でごろごろし
ながら、まったりと過ごすのが、最近の僕のマイブーム。
クラブをしていた頃は、土日も関係なく走り回っていたけれど、引退して、ご
隠居様になってからは、サッカーにもそれほど興味がなくなった。
ほんとに、ご隠居様になって、家の中でぐうたら。
夕べ遅くに帰ってきた父は、昼近くになって母と一緒にお出かけ。
「一緒に行く?」
母に誘われたけれど、丁重に断った。
たまには、父さんとのんびりしてくれば。
どこに行くのかは知らないけれど。
父とのお出かけに、母は念入りにお化粧直し。
そんな顔も出来るんだね、と艶っぽい化けっぷりに、素直に脱帽する。
めずらしくモスグリーンを基調にしたシックなロングのフレアスカート。
粋なブラウスを見事に着こなして、その上には、たいそう豪華そうな毛皮の
コート。
首のあたりに、きらりと光っていたセンスのあるネックレス。
きっと父があげたんだろうな。
夫婦仲は決して悪くないふたり。
まったく嫉妬がないかといえば嘘になるけれど、やっぱり、父はそんなに嫌い
じゃない。
なんてったって頼れる人。
それに母が好きになった人。
ごつい顔のわりに、細やかな気遣いの持ち主。
あまり受験について、口やかましく言わないあたりが気に入っている。
母の背中に腕を回して、「じゃあな。」と、出掛けにウインクかましてくれ
る。
はいはい、母さんは、あなたのものですよ。
小学校から大学まで、ずっと柔道漬けだった父。
焼き肉を食べに行けば、当たり前のように今でも5人前。
いったい、どんな顔をして母は帰ってくるのやら。
家の中では、ごく普通の会話だけ。
ふたりの間に性的な匂いを感じたことは一度もない。
でも、父が休みの日には、ふたりで仲良く出かけることもしばしば。
帰ってくれば、母は、すごくご機嫌そうな顔。
あっそ!
もう、子供じゃない僕。
どんな匂いをさせているのか、スカートの中に顔を入れたくなる。
生理だなんて言ってたけれど、それだって本当かどうか。
それにあの人なら、生理だってかまわず襲いそう。
父が勤めていた会社の地下の喫茶店で、母がアルバイトをしていた頃に知り
合ったふたり。
その頃、母はまだ高校生。
「いつ、学校にばれるんじゃないかと思って、冷や冷やしたのよ。」
笑いながら、母が話してくれたことがある。
神経が細やかなわりには、意外と手の早かった父。
母の高校卒業と同時に籍を入れ、すぐに僕が生まれた。
父が我慢できなかった気持ちも、わからないではない。
その顔でよくやった、と褒めてさえやりたくなる。
ほんとうに、可愛らしい母。
相当凄いんだろうね。
今でも、母は父が好きみたい。
あの父とまともにやり合ったら、瞬殺ほぼ間違いなし。
いつもみたいに、笑って許してくれないかな?。
そんなわけないよな・・・。

何もしない時間ほど、あっという間に過ぎていく。
ほとんど勉強もせずに、丸めたティッシュを何度かゴミ箱に放り投げ、また懲
りもせずにティッシュをベッドの上に広げていると、玄関の開く音。
時間は、すでに夕方近く。
帰ってきたな、くらいに思っていたら、すぐに階段を駆け上がってくる足音。
あららららら。
コンビニに行ったばかりで、ジーパンを穿いたままだったのがまずかった。
ノックもせずに母が思いっきりドアを開けたときには、まだジーパンは膝のあ
たりで、僕は中腰のまま。
ベッドの上には、母がくれたばかりの新しいおかずと広げたティッシュが、そ
のまんま。
「あ、ごめん。」
少しは、驚けよ!。
慌てたというよりは、何気にごめんなさいといった感じの母。
1分もしないうちに、またドアが開けられる。
「おみやげ、買ってきたよ!。」
嬉しそうにおみやげの入った袋を見せつける。
頼むからデリカシーってもんを持ってくれよ!
にこやかな母とは対照的に、ベッドの下に手を入れたまま時間の止まる僕。
あまりに情けなくて、涙が出そうだった。
ティッシュを捨てる暇もなかった。
慌ててジーパンのベルトを締めていると、母が、ベッドの上のティッシュをつ
まんで僕の目の前でひらひらさせる。
右手には、おみやげの入った袋。
左手には、目的をなくした哀れなティッシュ。
すごく悪戯っぽい目を向けながら、無邪気な笑み。
可愛らしく首を傾げて
「元気で、いいね。」
だって。
開放的な家族はいいけれど、開放しすぎだって!
どうせなら、違うところを開放してくれよ!
丸めたティッシュが山になっているゴミ箱を見て「最近は、ティッシュも高く
て、ばかにならないのよ。」なんぞと、のたまってくる。
そう言う年頃なんだから、仕方ないじゃん!
母が許してくれれば、このティッシュは減るのか?、それとも増えるのか?。
下の様子が気になって、開けっぱなしになっているドアに目を向けている
と、「パパ、打ちっ放しに行っちゃったよ。」と楽しそうに笑う。
どうやら、母を玄関先におろして、父はそのままゴルフの打ちっ放しに行った
らしい。
取り敢えず、父がいないことがわかってほっと安堵にため息。
2階では、吉本ばりのショートコント。
父に気付かれでもしたら、目も当てられない。
「いっしょに食べよ。」
母が、おみやげの入った袋を机の上に広げていく。
買ってきてくれたのは、美味しそうなタイ焼き。
まだ湯気が出ていて、暖かかそうだった。
「はい。」と、母がひとつ摘んで僕にくれる。
ふたり仲良くベッドに並んで食す。
甘い舌触りと、いつにも増して鼻の中に飛び込んでくる甘い香りに、頭がクラ
クラ。
父のために念入りに化粧をしていった母。
いつものあどけない表情とは打ってかわって、ひどく大人びた顔。
大きく開いた胸元に、きらりと光るネックレス。
いつもは、光り物をほとんど身につけない彼女。
父のために着飾る姿は、微笑ましいというよりも、ちょっぴり憎らしい。
僕のために化粧をさせたい。
僕のためにネックレスをつけさせたい。
僕のために着飾らせて、その服を恥ずかしげに脱いでいくところをじっくりと
眺めたい。
中途半端に待ったがかかって、まだ、うずうずと疼いている僕のバカチン。
そんなことを考えてたら、すぐに硬くなった。
身体の変化がはっきりとわかるジーパン。
母が気付いて、とてつもなく悪戯っぽい瞳。
じゃあ、悪戯してよ。
許してくれそうで、許してくれない母。
小出しにしては、いつまでも淡い期待を抱かせる。
お尻の下は、ふかふかのベッド。
すぐとなりには、欲しくてならない小さな身体。
「変なことしたら、だめよ。」
じっと、横顔を見つめていたら、すかさず投げられた牽制球。
エスパーですか?
きちんと背筋を伸ばして、壁の方を向きながら、母は、ひたすら口をモグモ
グ。
襲われるとわかっているのに、足繁く通ってくる僕の部屋。
たぶん、僕のことを嫌いじゃない。
自分の子供だから?。
それだけじゃないって、わかってる。
でも、無理矢理奪う勇気もない。
誰よりも大事で、大切にしたい人。
無邪気で、あどけなくて、とてつもなく可愛らしい母。
苦しむ姿だけは、絶対に見たくない。
知らず知らずのうちに漏れるため息。
何度か繰り返していたら、とんとん、と肩を叩かれる。
振り向くと、いきなり近づいてきた母の顔。
押しつけられた柔らかい唇。
だいぶ慣れてきたね。
キスだけは、普通に許してくれるようになった。
舌を入れたら、送り込まれてきた柔らかいもの。
口の中に広がっていく、上品な甘さ。
これが、したかったわけ?
小悪魔のような瞳が見つめてくる。
やっぱ、だめ。
抱きしめて、押し倒した。
「こら。」
口では怒りながら、素直に横になってくれる彼女。
思いっきり乗っかって、貪るように唇を奪いにかかった。
もう、半分くらい野獣。
あたり前のように、手はスカートの中へ。
「だめだってば・・・」
さすがに、太ももをきつく閉めてくる。
かまわず、そのまま手を股間に。
お出かけのために穿いていたストッキング。
ざらざらとした感触の上から、ぐいと股の間を手で押すと、すごく硬い感じ。
「生理だって、言ったでしょ・・・。」
なんだかすぐには破れそうもない絶対防御態勢に、一気に熱が引いていく。
それでもあきらめきれない僕。
甘えるように胸に顔を埋めてぐずぐず。
股間では、情けないご主人様に怒り狂ってる僕のバカチン。
ほんとに、狂い死にしそう。
哀れむように母の手が、僕の頭の上に。
「我慢できないの?・・・」
そっと撫でながら、優しい声。
我慢できるはずがないでしょ。
気持ちを伝えるように、身体を重ねつづけた。
すごく柔らかい身体。
守ってやりたくなるほど細くて華奢な肢体。
日は傾いて、部屋の中はどんどん薄暗くなっていく。
そのまま、母の身体の上で甘えつづけた。
どうやって、この状態に決着をつけようか?。
そればかりを考えた。
頭の中に浮かんでくるのは、絶対にかなうはずのない妄想ばかり。
先に、動いたのは母。
静かに僕の胸を押してくる。
あきらめて母の身体から下りた。
やっぱり僕は、意気地がない。
もの言わず、母が身体を起こしていく。
手の甲で顔を覆いながら、仰向けになっていると、耳元でささやかれた甘い
声。
「今日だけよ・・・。」
何を言ったのかわからなかった。
カチャカチャとベルトを外す音。
きつめのボタンが外されて、そのあとに続くジッパーの下がる音。
熱いものに触れてきた、冷たい指。
急にお腹のあたりが重くなり、得も言われぬ開放感。
すぐに、ヌルリとしたものに包まれた。
うわ・・・。
もう、目を細めなければ、何も見えないほどに薄暗い部屋の中。
聞こえてきたのは、母の苦しげな息づかいと、いやらしい音だけ。
目は閉じていた。
開けば、すぐにでも夢は終わる。
そんな気がして、ならなかった。
濡れた唇が、ずっと根本の方まで下りていく。
股間に押しつけられる母の顔。
大きなものは、怖いくらいに喉の奥。
こむら返りになりそうになるほど、足を突っ張らせた。
何度も繰り返される、同じ動き。
我慢なんて、出来るはずもなかった。
なんの前触れもなく、母の口の中へ。
唇を締めて、母が受け止めてくれる。
まるで壊れた蛇口状態。
思う存分吐き出したあとにやってきたのは、途方もない罪悪感。
嬉しかったけど、それよりも怖かった。
口にくわえたまま、母がポンポンとお腹のあたりを叩いてくる。
見れば、なにかを求めるような手つき。
ああ、ティッシュね。
枕元の箱を掴んで、母の手に。
勢いよく4,5枚抜いて口もとにあてていく。
こぼさぬように器用に唇が離される。
ティッシュを広げて、その中に吐き出す。
足りないらしくて、また2,3枚抜いていく。
丁寧に口を拭いながら、「ああ、びっくりした。」と、小さな声でつぶやく。
そんなに多かった?
暗い部屋の中に見えるのは彼女の影だけ。
床の上にお尻をつけて、ぺたりと座り込んでいる。
顔はこっちを見ているようだけど、どんな表情をしているのかわからない。
何を言えばいいのかも、わからなかった。
気付いたように、またティッシュを抜いて、濡れたバカチンを拭ってくれる。
ふうっ、と大きなため息。
ゆっくりと身体を起こして、母を見つめた。
暗がりの中に、はっきりとわかる大きな目。
母も、じっと僕を見つめている。
どうして何も言わないのさ?
なにか言ってもらいたかった。
「生理が終わるのは、いつ?」
先に仕掛けたのは、僕。
すぐに欲しがる、性懲りもない性格。
「もう、ちょっと・・・。」
あやふやだけど、ちゃんと答えてくれる。
「終わったら、何する気?」
声の質が変わる。
「すごく、いやらしいこと。」
ごまかすように、おどけて言ってみた。
「ばか・・・。」
よくは見えないけれど、笑ってくれたみたい。
「ぜったいに、無理よ。」
母は、ため息をつきながら、窓の方に顔を向けてしまう。
もう一度大きなため息を吐いて、静かに立ち上がった。
「そろそろご飯作らなくちゃ。」
乱れた裾を気にする仕草。
腕を掴んで引き寄せた。
なんの抵抗もみせずに、素直に腕の中に入ってくる。
あごを掴んで、唇を重ねた。
どこにも行かせたくない。
乱暴に舌を絡めると、ちゃんと受けとめてくれる。
夢中で吸って、絡めた。
もう、ぜったいに離せない。
胸を掴みにいくと、その腕を優しく掴まれる。
「もう、だめよ・・・。」
するりと、逃げていく小さな身体。
そのまま部屋から出て行こうとして、母が入り口のところで立ち止まる。
「無理だけど・・・楽しみにしてる・・・。」
暗くてよくわからなかった表情。
僕も楽しみにしてる。
階段を下りていく足音を聞きながら、ベッドに横になった。
プライベートレッスン六日目終了。
焦らないのは、わかっているから。
いずれ、彼女は僕のもの。
はっきりと確信した今日。

劇的な出来事!
なんてことはなくて、のんびりとした日曜日が始まる。
父は、本当に久しぶりの2連休。
起きたときには、居間のソファに座って、せっせとゴルフのクラブ磨き。
多彩な趣味の人だけれど、特にゴルフをこよなく愛する父。
腕前は、よく知らないけれど、母が、「すごいのよ。」と教えてくれたことが
ある。
その父が、一度だけ一緒に母をゴルフに連れて行った。
帰ってきたら、すごく不機嫌な顔。
晩の食事時、不機嫌な理由を訊ねてみたら、父が教えてくれた。
ゴルフを知らなかった僕。
ルールを聞いて大笑い。
1ラウンド18ホールを72打で回ればいいと言う。
「ハーフで200だぞ!。200!。信じられるか!?」
ハーフは18の半分だから9ホール。
母は、9ホール終わるのに200回打ったらしい。
それって、ものすごいこと?
ものすごく時間がかかって、後ろの人に謝るのに大変だったと、父はぼやくぼ
やく。
母は、テーブルの隅っこでお箸を口にくわえながら、泣きそうな顔で小さく
なっていた。
頭はいいけれど、運動神経はそうでもない母。
それからは、父が母をゴルフに誘うことはなくなった。
それでも仲がいいのは変わらないふたり。
母がすねてる姿を何度か見かけたことはあるけれど、大きな声でケンカをした
ことなんて一度もない。
まったく理想的な夫婦。
そこに割り込もうとしている僕。
起きがけの僕を見て、人なつっこい笑みが向けられる。
「頑張ってるか?」
近頃それが父の口癖。
「うん。」
何食わぬ顔で答えたけれど、微妙に顔が引きつる。
確かに頑張ってます・・・。
間男に・・・。
最近は仕事が忙しくて、いっしょにいる時間も少なくなったけれど、小さな頃
は、よく遊んでもらった。
自転車の乗り方を教えてくれたのも、この人。
中学に入学した日に、父からもらった腕時計。
電池が切れて、針は止まったままだけれど、今も大事に箱に入って、机の引き
出しの奥にしまってある。
やっぱり嫌いになれない父。
裏切ること心苦しい限り。
でも、どうすることも出来ない激しい衝動。
好きになってはいけない人を、好きになってしまった。
そんな気持ち、父さんならわかってくれる?
わかるわけ・・・ないか。
小学生から始めた柔道は4段。
面とまともに向かっていったら、必ず殺られる。
やっぱり、深く潜行していこう。
好きになっていけない人はどこかと探せば、洗濯機の前。
歯磨きがてら洗面所に。
「おはよ。」
声をかけても「うん・・・。」と、しごく味気ない返事。
股間には、まだはっきりと残っている彼女の生々しい舌の感触。
歯ブラシをくわえる前に、隙を見つけて、さりげなくキスをした。
返ってきたのは、じっとりとした目つき。
壁一枚をはさんで、後ろには父の影。
ふくれたような不機嫌な顔が向けられる。
はいはい。気をつけます。
むすっ、とした顔をしながら、母は、洗濯物をかごの中に詰めていく。
鏡に向かっていたら、すれ違い様に頬に押しつけられた、やわらかい唇。
何食わぬ顔で、彼女は2階へトントントン。
女って、よくわかんない。
そのまま、午前中は何事もなく終わる。

夕方近くになって、父は、またゴルフの打ちっ放しに。
夕方の方が、空いてるんだって。
しっかりと、玄関を出て行く姿を見届けてから、母のいるキッチンの中へ。
母は、せっせと晩の食事の下ごしらえの真っ最中。
後ろに立っても、まったく反応なし。
背後から、そっと抱きしめた。
「なに?」
目元は、まな板の上に落としたままで、振り向きもしてくれない。
実に素っ気ない態度。
それでも声に険はなかった。
わかってるくせに。
今日も、とてもイケてるミニスカート姿。
ゆったりとした大きめのシャツのお腹あたりに、可愛らしいフリルのついた白
いエプロン。
上から覗くと、広く開いた胸元から、胸の谷間が見えそうで見えない。
そんなにおっぱいの大きくない母。
触った感じも、小さそうだった。
でも、形がいいのは確認済み。
もうすぐ、僕のものになる。
夕べのことが頭にあっただけに、余裕があったのは確か、
でも、調子に乗りすぎた。
後ろから抱きしめながら、硬くなったものを母のお尻に。
こんな大胆なことが出来るようになるなんて、まるで夢のよう。
しばらくは、何も言わずにされるがままだった母。
お腹に回していた手を、おっぱいに持っていこうとしたところで、急に振り返
る。
目の前に突きつけられた、包丁の切っ先。
「調子に乗らないの。」
はい。
思わず両手を挙げて、ホールドアップ。
調子に乗りすぎました。ごめんなさい。
素直に反省。
でも、それはないんじゃない?
股間で喘ぎまくってる僕のバカチン。
家の中では、いつも手軽なスウェットにパーカー姿。
見事に伸びきる、やわらかい布地。
母は股間に一瞥をくれただけで、知らん顔。
また、せっせと包丁を動かしていく。
夕べのことが忘れられない僕。
懲りもせずにまた彼女を腕の中に。
しつこいのだけが信条。
甘えるように後ろから頬ずりを繰り返した。
「ねぇ・・・。」
大きくなったものを、彼女のお尻に押しつけて、もじもじ。
ハァ、と母の口から漏れた大きなため息。
「いい加減にしなさい。」
荒々しくはなかったけど、はっきりと怒気の込められた声。
夕べは、してくれたでしょ?
一度覚えてしまった禁断の蜜の味。
忘れろというのが、無理というもの。
それでも、しつこく母の身体を離さなかった。
何とかその気にさせようと、後ろから唇を重ねていった。
煩わしげに、顔を背けられる。
こんなことだけは、しつこくあきらめない僕。
何度も母の顔を手で戻して、唇を目指す。
とうとう、あきらめたらしくて母の顔が動かなくなる。
でも、正面を向いたまま。
こっちを向いてはくれない。
不自然な形で唇を重ねていると、わずかに揺れていく細い肩。
あれっ?と、思っていたら急に視界から消える。
足元にうずくまっていた。
怯えたように肩を抱いて、小さな身体が震えている。
「もう、やだよ・・・。」
子供のような、涙声。
わけがわからなかった。
「どうしたのさ?」
なんで、泣いてるのさ?。
てっきり、母もその気になってくれているのだと、思いこんでいた。
身体に触れようとすると、邪険にその手を払われる。
両手で顔を覆って、泣いているばかり。
どうしていいか、わからない未熟な経験値。
震える肩を、眺めているしかできなかった。
どん、と僕の身体を押しのけて、母は、泣きながら2階へと駆け上がってい
く。
茫然自失。
まさに、こんなことを言うんだろうな。
心配になって2階に。
わずかに扉の開いていた、両親の寝室。
薄暗くなった部屋の中をのぞき込むと、大きなクイーンサイズのベッドの上に
小さな膨らみ。
ゆっくりと近づいて、ベッドの端に腰を下ろした。
頭から被った布団の下から聞こえてくる、母の咽び泣く声。
そっと、布団をはがすと、そこには涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔。
身を守るように、母は、小さな身体を丸めながら、嗚咽を堪えるように握った
手を口に当てていた。
「もう、怖いよ・・・どうしていいのか、わかんないよ・・・。」
僕を見ようともしてくれない。
そんなに、辛いの?
決して見たくなかった顔。
でも、心の中にあったのは不思議な気持ち。
からかわれているわけじゃなかった。
ちゃんと、苦しんでくれていた。
なぜか、ほっとする複雑な幼い心。
「もう、普通に顔も見れなくなっちゃうよ・・・」
次々と溢れていく、きれいな涙。
「どうして?」
「だって、そんなこと出来るわけないでしょ!」
「どうして?」
「だって、親子なんだよ!」
「親子じゃ、だめなの?」
「当たり前じゃない!」
「誰が、決めた?」
思いのほか、はっきりと口から出た声。
母が、一瞬言葉を詰まらせる。
誰かが勝手に決めただけ。
僕たちの知らない誰かが。
人を好きになる気持ちに、決まりなんかない。
身体が欲しいだけ?
そりゃ、欲しいよ。
でも、それだけじゃない。
ちゃんと心だって欲しい。
じゃなければ、とっくに襲ってるって。
何度、力ずくでと思ったことか。
辛うじて踏みとどまらせたのは、心の底から嬉しそうに笑う、あなたの笑顔。
ずっと僕に向けられていた無邪気で可愛らしい笑み。
失いたくなんてなかった。
ずっと一緒に、となりにいて欲しかった。
ゆっくりと、ゆっくりと時間をかけて、あせらずに僕の中へ入れていったつも
り。
でも、やっぱり最後は、泣かせてしまった。
返す言葉が見つからないように、じっと見つめてきた、涙をためた大きな目。
ひどく頼りなげで、あどけなかった。
泣いてる姿も、やっぱり可愛らしい。
不思議なくらい余裕があったのは、きっと彼女の気持ちを知っていたから。
どんなにいやらしい事をしても、必ずやってきてくれた僕の部屋。
キスをしながら、切なげに吐いた甘い息。
とうとう、最後は口でしてくれた。
親子でそんなのって、ありえなくない?
我慢なんか知らない僕。
そりゃ、怖いよね。
僕だって、怖いよ。
でも、諦めたりなんかしないさ。
諦められるんなら、今頃母さん、泣いてないって。
親なんて意識はまるでなくて、子供をあやすように彼女の頭を撫でていた。
「僕が嫌い?」
柔らかい髪を撫でながら、訊ねた。
母は、見つめるだけで黙ったまま。
ゆっくりと、顔を近づけた。
「答えて・・・。」
唇と唇の距離は、ほんのわずか。
「・・・好きだよ・・・。」
鼻水をすすりながら、すねたような顔。
当たり前じゃない、といった声。
父さんより?
それは訊かなかった。
訊けば、母が苦しむだけ。
「僕も、母さんが好きだよ。」
思わずこぼれた笑み。
笑った僕を見て、母が不思議そうな顔で見つめる。
ほんとに好きでならない。
欲しくて、ならない。
かすかに唇が触れる。
「絶対に、あきらめないよ・・・。」
想いを込めて、重ねていった唇。
逃げなかった母の顔。
大きな瞳をしずかに閉じてくれる。
言いきかせるように強く唇を押しつけた。
躊躇いがちに背中に回された細い腕。
すぐに聞こえてきた、切なそうな吐息。
段々と背中を掴む手に力が込められて、引き込まれるように彼女の上に。
はばかることなく荒い息を吐きながら、母の顔が何度も向きを変える。
互いを確かめるように、いやらしくもつれ合う舌は、もう、止まらなかった。
布団の中に潜りこんで、何百回と口づけを交わす。
床の上に落とされた僕のシャツの上に重なる、母のシャツ。
乱暴に奪ったブラは、どこかに消えてしまう。
やわらかい乳房を、しっかりと手のひらに握りしめ、口に含んで、放たれた細
い声。
小さかったけれど、温かかくて、どこか懐かし匂いに夢中で吸っていた。
強く握りしめたら、「乱暴にしちゃ、いや・・・。」と、今までに見せたこと
のない表情。
絶対に最後までやってやる!
意気込んではみたけれど、やっぱり堅かったガード。
硬い下着に手をかけたら、「だめ・・・。」と、途端に逃げていく小さなお
尻。
「今日は、だめだよ・・・。」
躊躇いがちに、僕の胸を押してくる。
我慢なんかできるはずないじゃん!
汚れてもかまわない!
血なんか全然平気!
今できなかったら、死ぬ!
それでも無理に脱がせようとしたら
「パパに、わかっちゃうよ・・・。」と、泣きそうな声。
父と一緒に寝るベッド。
まだ、女の子の日が続いている母。
一瞬、脳裏に浮かんだごつい顔。
熊のような大きな手。
「それでも、いいの?・・・。」
確かめるように、僕の顔をのぞき込んできた。
うーん・・・。
急に弱気になってしまう僕。
究極の二者択一。
生を選ぶか?このまま欲望に任せて死を選ぶか?
1年生の終わりの頃に訪れた反抗期。
いつまでも子供扱いの母に、思わず吐いた汚い言葉。
すぐさま横から伸びてきた、父の太い腕。
軽々と僕を持ち上げて、両足が宙に浮いた。
それでも、いきがっていたら、にやりと笑って襟を絞られた。
あっという間に頭に血が巡らなくなって、たちまち僕はシャットダウン。
次に目が開いたときに目の前にあったのは、母の泣きそうな顔。
その後ろから豪快に聞こえてきた笑い声。
すぐに終了、プチ反抗期。
後にも先にも父に逆らったのは、あのときだけ。
絶対にかないません!
勝負にもなりません!
生きていればチャンスもあるさ。
「じゃあ、生理が終わったら絶対にするからね!。」
観念しろと言わんばかりに、思いっきり唇を貪った。
顔を離すと、恥ずかしそうな顔。
「うん・・・。」
じっと僕を見つめながら、はにかむような笑み。
よしっ!!!
心の中で、思いっきりガッツポーズ。
言葉だけでも許してしまえば、あとは、したい放題させてくれる。
さすがにアソコは許してくれなかったけど、うつ伏せにしたり、足を持ち上げ
たりして、身体中にキスしまくった。
「すっごく気持ちよくしてくれなかったら、許さないからね。」
「うん。」
「何十回も、するからね。」
「うん。」
「泣いたって、絶対に許してなんかやらないからね!」
「うん!」
夢中で唇を奪いながら、しがみついてきた母の腕。
耳の中に吹き込まれた、切なげな熱い吐息。
擦るように硬くなったものを何度もアソコに押しつけていたら、小さな身体が
布団の中に潜りこんでいく。
手のひらに握って、チュッと先っちょにキスしてくれる。
すぐに、ヌルリとしたものがあてられた。
昨日とは打ってかわって、熱のこもった舌使い。
上から下まで、丹念に舐めてくれる熱い舌。
すいません・・・もう、我慢できません。
我慢なんかとっくに限界を超えて、だらしない汁を、匂うほどに滲ませていた
僕のバカチン。
たまらず、少量こぼしてしまう。
歯を食いしばって、必死に堪えた。
汚れても、かまわず口にしてくれる。
舐め取るように母の舌が動く。
もう、限界。
伝えるように、母の頭に手を置いた。
根本まで、柔らかいものに包まれる。
苦しげな息を吐きながら、大きく上下していく母の顔。
力の込められた舌が、いじらしいくらいまとわりついてくる。
柔らかい髪をまさぐりながら、母の頭を抱えていたら、すごく征服した気持ち
になって、たまらず押しつけてしまう。
同時に、腰を突き出した。
怖いくらいに呑み込まれた僕のもの。
何も考えられずに、そのまま勢いよく噴き上げる。
さっきまで泣いていた母。
今は、一生懸命僕のものを口の中で愛してくれている。
こんな素晴らしいことがあるなんて、信じられない。
自然と仰け反った背中。
頭の中が白くなって、意識さえも薄らいだ。
最後の一滴まで絞り出して、ようやく呼吸するのを思い出す。
息をすることさえも忘れてしまう夢のような世界。
昨日ほどの罪悪感は、感じなかった。
浅い呼吸を繰り返していると、すぐに布団の中から、母が顔を出す。
あれっと、思っていたら、口を閉じてない。
たまらなくおかしそうに向けてくる無邪気な笑み。
ティッシュ・・・いらないの?・・・。
すぐに僕の上に重なってきた。
悪戯っぽい笑みを見せながら、触れてきた唇。
すごく濃密なキス。
「気持ちよかった?・・・」
僕の鼻の頭を撫でながら、訊ねてくる。
はい。とっても。
答える代わりに抱きしめた。
とても細い身体。
自然と撫でていた小さなお尻。
もう、全部僕のもの。
そのまま、何度もキスを繰り返した。
「パパには、内緒よ・・・。」
ちょっとだけ陰った瞳。
当たり前じゃん!
「勉強もちゃんと、するのよ・・・。」
わかってるって!
「パパがいるときは、絶対に変なことしないでね・・・。」
努力します・・・。
「上手に、してね・・・。」
うん!
母を抱きしめながら、広いベッドの上を転げ回った。
薄暗い灰色の世界でさえ、すべてがバラ色に見えてならなかった夕暮れ。
プライベートレッスン七日目終了。
ふたりで探した母のブラ。
下着を着けていく姿をじっと眺めていても、恥ずかしそうに笑うだけで、怒ら
なかった母。
もう、怖いものなんて何もない。
父以外は・・・。

激動の一週間が終わり、また新しい一週間が始まる。
なんだか今朝は、すごく快適に目が覚めた。
枕元の時計に目をやると、まだ5時半を少し過ぎたところ。
楽しみがあるってわかってると、身体まで浮かれて勝手に動き出したくなるら
しい。
いつもなら、ベッドの中でいつまでもグズグズ。
気持ちが萎えて、何をする気も起きなかった。
ほんとにくだらない世界。
次から次へと理解もさせてくれないで、詰め込むことだけしか教えてくれない
学校。
僕たちを高校に入れることだけに必死な先生たち。
そして、ひっそりとだけど確実にあるクラスのイジメ。
幼稚園から一緒だった奴もイジメてる側のひとり。
普段は、ほんとに気がよくて楽しい奴。
でも、イジメをしているときだけは別人のように思える。
イジメられてる奴も、小学校から一緒だった。
3人で夢中で仲良く遊んだのは、もうずっと昔のこと。
どうして、こんな事になっちゃうんだろ?
関わりたくなくて、僕は知らん顔。
そんな自分がほんとに情けなくて、たまらなく嫌でしかたなかった。
うわべだけで、心を許しあえる友達なんていない。
世界中に僕ひとりだけ。
どんなに明るい太陽が出ていても、灰色に見えた世界。
朝起きるのが、日ごとにつらくてなっていった。
でも、自分から変わっていけば、この世界が明るくなっていくことを知った。
そして、決してひとりなんかじゃないってことも・・・。
耳をすませて階下の様子をうかがうと、忙しそうに立ち回る足音。
通勤に時間のかかる父は、もうすぐお出かけ。
じっと耳をすませていたら、玄関の開く音がかすかに聞こえて、「いってらっ
しゃい。」と、母の清んだ声。
よっしゃ!と勢いよく布団を跳ねのける。
目が覚めてから、父の出かけていくまでの時間の長く感じたこと。
その間、股間のバカチンは狂いまくり。
ちょっとは行儀よくできないのかい?
まあスウェットの穿きずらいこと。
焦る気持ちを抑えながら、階段を下りた。
足音に気付いて、母がこっちに目を向ける。
僕の顔を見て、意外そうな顔。
でも、その後に向けられたのは、いつもの可愛らしい無邪気な笑み。
すぐに、わかったみたい。
「おはよ。」
いつもと変わらない普通の態度。
母は、キッチンの中で僕のお弁当をつくっている真っ最中。
素知らぬ顔で、また、まな板の上に目を落としていく。
一目散にキッチンに向かって、後ろから母を抱きしめた。
硬くなったものを思いっきり母のお尻に。
我慢できなくて、肩越しに唇を奪いにいく。
全然嫌がらなくて、僕のしたいようにさせてくれる。
顔を離すと、じっと僕を見つめて、今度は母の方からチュッとキスしてくれ
る。
すごくホッとして、身体中から一気に力が抜けていった。
また、しゃがまれたらどうしようって、内心では不安でしかたなかった。
欲しくて欲しくてならなかった母。
どうすれば、僕のものにできるか必死に考えた。
繰り返した悪戯。
結局泣かれてしまったけど、ちゃんと僕のものになった。
あきらめることなんてできなかった。
暗い灰色の世界を明るく照らしてくれる人。
こんな馬鹿な僕でも、有り余るくらいたっぷりと愛情を注いでくれて、いつも
笑顔で迎えてくれる人。
無邪気であどけなくて、とてつもなく可愛らしい母。
あきらめないで、ちゃんと手に入れた。
「おはよ。」
返ってきたのは、悪戯っぽい瞳。
どうしてそんなに可愛いのさ?
もう、何があっても手放せない大事な宝物。
思わず抱きしめて、荒々しく唇を貪った。
身体の向きを変えて、母が正面から受けとめてくれる。
遠慮がちに背中に回された腕に次第に力がこもって、唇を塞がれながら吐き出
す甘い声。
僕は、遠慮なんかする気もなくて、今朝も着ていた可愛いミニスカートの裾か
ら手を入れる。
いやらしくお尻を撫でなわしたり、グイッてつかんだり。
まだ穿いていた堅いガードパンツ。
でも、そんなことかまわない。
お尻を触っても、母が怒らないってことが大事。
母の身体をシンクに押しつけて、キスをしながら硬くなったものを母のアソコ
に押しつけていたら、聞こえてきたクスクスという笑い声。
唇を塞がれながら母が笑ってる。
何が、そんなにおかしいのさ?
わからなくて顔を離すと、もう母はおかしくてならないって感じで止まらな
い。
「なに?」
こっちは、こんなに一生懸命なのに、笑われてちょっとムッとした。
「大きな赤ちゃんだなぁって、思って。」
悪戯っぽい目で見上げながら、目許に溜まった涙を指で拭って、チュッとして
くるやさしいキス。
赤ちゃんじゃありません。
赤ちゃんは、こんなすごい武器持ってません。
股間で狂いまくってる僕のバカチン。
早くしろ、とヤツに急き立てられて、もう一度抱きしめようとしたら母の手が
胸に当てられる。
「朝は忙しいから。ね。」
あら?急に母親の顔?
そんなの許さないもん。
夕べは泣きながら僕にしがみついてきてくせに。
裸のままで抱き合いながら交わした固い約束。
もう母は全部僕のもの。
絶対に反故になんかさせない。
かまわずキスしようとしたら、恥ずかしそうに顔を俯かせる。
下から追いかけて、逃げていこうとする唇を強引に奪う。
おっぱいだって触ってやる。
柔らかい膨らみを手のひらの中に。
どんなにいやらしく揉みしだいたって、母はされるがまま。
信じられないような柔らかさ。
我慢なんかできるはずがない。
「ねぇ、口でして。」
抱きしめながら、耳元でささやいた。
「うん・・・」
向けられた困ったような恥ずかしいような、とても複雑な表情。
そっと手を伸ばして母が、キッチンに置いてあったティッシュの箱をつかんで
くれる。
手を引かれて、居間に。
居間の灯りを落としてソファに座らされる。
まだ薄暗い窓の外。
カーテンを閉め切っているから灯りを落とすと部屋の中は、ほとんど真っ暗。
でも、キッチンの光が射し込んで、ちゃんとわかる母の表情。
僕の足元にひざまずいて、ズボンに手をかけてくれる。
パンツごとおろすと、勢いよく弾けて顔を出す僕のバカチン。
もう、先は濡れてて、はしたない匂いがほんわか漂ってくる。
すぐに口にしてくれるかと思ったら、滲み出すところを指で撫でながら、僕の
膝の上に腕を組んで、母は、その上に頬を乗せていく。
ほっそりとした指で弄りながらぼんやりと眺め、いつまでもそうしてた。
そんなに弄ったら、あきまへんがな。
嫌がってるってわけじゃなくて、なんだか感慨深そうな顔つき。
そんな母を不思議そうに見つめていたら、視線に気付いてにんまり。
「悪戯っ子になっちゃったね。」
僕が?
それともこいつが?
たぶん両方の意味。
「すぐにイッてね。」
思い出したように背筋を伸ばして、上からパク。
いまだに信じられない光景。
こんなに綺麗な人が、僕のものを口にしてくれている。
きっと彼女が赤の他人だったら、僕は尻込みして声をかける事もできなかった
に違いない。
ましてや彼女は、絶対に僕を受け入れてくれないはずの人。
ねっとりと絡んでくる、滑らかな舌。
僕のものをはさむ赤い唇の、なんといやらしく目に映ること。
ふんわりとした柔らかな髪の毛。
さりげなく頭を抱え込んで何度も撫でていたら、いきなり目の前に伸びてきた
母の腕。
僕のものを口にしながら、手のひらで顔を押してくる。
見るなってことね。
見たいからだめ!。
何度も僕の顔を押そうとしてくる手をかわして、母の頭を撫でつづけた。
あきらめて、すぐに大人しくなった母。
でも、僕もそろそろ限界。
なんて言うのかわからないけれど、胸元のあたりが大きく開いてる薄手のシャ
ツ。
屈んでいると胸元が広がって、さっきから可愛いブラがチラチラ。
なにも遠慮することなんかない。
裾をつかんで引っ張っていくと、素直に両手を上げてくれる。
薄いピンクのブラもすぐに外して、柔らかいおっぱいを手のひらの中に。
ちょっとボリュームは足りないけど、すごく形がよくてキレイなおっぱい。
母は、またすぐに僕のものを口の中にしてくれる。
熱心に繰り返される同じ動作。
おっぱいを触りながら見つめていたら、不意に見上げてきた大きな瞳。
僕のものを口にしながら、母がじっと僕を見つめてくる。
すごく悩ましい目つき。
どこでそんないやらしい目つき覚えたのさ?
すごく可愛らしい顔。
していることは、すごくいやらしい事。
ときどき漏れてくる切なそうな吐息。
イキます!。
我慢なんかできるはずがない。
「いくよ・・・」
小さな声で伝えた。
早くなる母の顔。
一緒に動く細い指。
風船みたいに膨らんで、すぐに勢いよく噴き上げた。
母の頭が止まって、受け止めてくれる。
馬鹿みたいにビクビクと跳ねる僕のバカチン。
何だか溶けてなくなっていくみたい。
すごく気持ちよくて、気がつくと呻いてる。
カッコ悪。
男が呻くのって、何だかカッコ悪い。
最後の一滴まで母の口の中に。
途端におそってくる罪悪感。
これって何とかならないのかな?
すごく欲しくて、それが叶って、後悔なんかしてないけれど、やっぱり終わっ
た後はどんな顔をすればいいのかわからない。
母は、まだ口にくわえたまま。
ふん、ふん、って鼻で息してる。
喉が動いてるよ。
ゆっくりと離された唇。
ふぅ、って大きなため息を吐いて、母はお尻を床にぺたり。
上半身は裸。
何だか、そんな事も忘れちゃってるみたいに虚脱した顔。
何度か唇を噛みしめたあと、すねたような目を僕に向けてくる。
「こんなにひどい事されるんなら、生まなきゃよかったな・・・」
唇を尖らせながら、ポツリ。
えっ!?
ティッシュを2,3枚抜いて、僕のものを拭ってくれる。
また僕の膝の上に腕を組んで頬を乗せながら、白い指で力なく萎れていくバカ
チンを弄り「すごく痛かったんだよ。」と、訴えるような声。
何がですか?
「もう死んじゃうくらい痛くて、二度と子供なんか産まないって思っ
た・・・」
独り言?
「パパは、二人目を欲しがったけど、もうあんな痛い思いしたくなくて。だか
ら、子供はひとりで十分って思ってた。」
大きな独り言ですね。
「その代わり一杯一杯可愛がってあげようって思ってたのに・・・」
のに・・・なに?
僕のものを愛しそうにさすってから、不意に向けてきた怒ったような顔。
勢いよく身を乗り出してきて、僕の膝の上に跨った母。
目の前には、すごくキレイなおっぱい。
頬を両手にはさまれて、顔を持ち上げられた。
勢いよく押しつけられた唇。
荒々しく舌が入ってきて僕の口の中で暴れ回る。
舌を尖らせて唇の裏を舐めていく。
丹念に唇を舐めた後、頬を両手にはさんだまま母がじっと僕を見下ろした。
「こんなに悪い子になるなら、産んであげなきゃよかった・・・」
また強く押しつけてきた唇。
「こんなにひどい事する子になるなら、可愛がってあげなきゃよかっ
た・・・」
腕が首に回され、息をするのもできないくらい濃密なキス。
「どうして、こんな事になっちゃったのかな?・・・」
「僕が好きだから・・・でしょ?」
額をくっつけたまま、見つめ合った。
どちらともなく顔をほころばせ、もう一度寄せあった唇。
何度も何度も繰り返した甘いキス。
プライベートレッスン八日目2分の1終了。
2回目を迫ったら、学校に遅れるって、けんもほろろに拒否された。
その代わり、帰ってきたらもう一度してくれる約束を。
願ったら、必ず叶うって証明してね。かあさん。

吹き抜ける風はまだ冷たくて、歩いていても自然と背中を丸めてしまう季節。
でも、心の中はすごく暖かくて、家路に向かう足取りもスキップしたくなるく
らい弾んでしまう帰り道。
「なんか最近楽しそうだね。」
浮かれた気持ちがどうしても顔に出てしまうらしく、3時限目の終わりの休み
に、となりの女子にそう言って声をかけられた。
もう半年以上もとなりに座っている女の子だけれど、そんなに話をした事もな
い同級生。
結構可愛い子で、母の魅力に取り憑かれるまでは、その子をおかずにしてた頃
もあった。
「そう?」
気持ちが浮かれていたからか、それとも多少なりとも女性の体を知ったから
か、いつもは緊張しまくりなのに、思った以上に上手に回った僕の舌。
昼休みにもその子に声をかけられて、何だかちょっといい雰囲気。
別になんの約束をしたわけでもないけれど、ふたりの距離がちょっとだけ縮
まったのは確か。
ごめんね、母さん。
でも、可愛い子を気に入るのは、男なら当たり前なんだよ。
だから、こんなに母さんが好きでならないんでしょ。
授業の合間も自然とその子に目がいって、頭の中で母と比べてた。
軍配が上がるのは、決まっていつも母。
やっぱりその子がどんなに可愛くたって、母の可愛らしさには全然かなわな
い。
角を曲がると、もうちょっとで僕の家。
見慣れた我が家だけど、そこに可愛い母が待ってくれていると思うだけで、自
然と嬉しくなって走り出してしまう。
息を切らして玄関の扉を開ける。
外は木枯らしの吹く寒々とした灰色の世界だけど、目の前に広がるのは、灯り
なんかついてないのに、ひどく明るくて暖かい世界。
「ただいま!」
玄関で待っていると、やってきた小柄な身体。
後光が差してるみたい。
「おかえり。」
ちょっと恥ずかしそうに照れながら、向けられるやさしい笑み。
泣きたくなるくらいホッとして、乱暴に靴を脱ぎ捨てると、母を目指してまっ
しぐら。
小さな身体をしっかりと腕の中に入れて、どうしようもなく幸せ。
「こ、こら・・・」
突然抱きつかれて、さすがに母は慌てまくり。
かまわず頬に手のひらを添えて唇を重ねていった。
かすかに僕の胸を押した母の腕。
離すつもりなんてなかった。
我慢なんかできるはずないじゃん。
すぐに腕から力がなくなって、母は背伸びをしながら、口から甘い声。
調子に乗ってお尻を触りにいったら、その手をそっとはがされた。
「手ぐらい、洗ってきたら?」
じろって睨んできた大きな目
はーい。
洗面所で手を洗っていたら、「ちゃんとうがいもするのよ。」と、聞こえてき
たしっかり母親してる声。
どっちも同じ母。
そして、僕はどっちの母も好き。
タオルで手を拭って居間に向かうと、母はかしこまってソファに座ってる。
ねぇ、近づく距離が相手を想う距離だって知ってる?
どん、とぶつけるみたいに、母のとなりに。
倒れそうになる母の肩に腕を回して引き寄せた。
さりげなく胸に手を置いて、首筋に唇を寄せていこうとした
ら、「ちょ、ちょっと・・・」と、僕の肩を押さえながらお尻を退いて逃げて
いく。
なんだかすごく心配そうな目つき。
「あのね・・・」
この期に及んでお説教ですか?
嫌な気配を察して、すかさず唇を尖らせ睨みつけた。
僕の目を見て、二の句が継げず母は困ったような顔。
すねたみたいに母も唇を尖らせて、アヒルさんの口。
僕も真似してアヒルさんの口。
そのままチュッとキスしてやった。
やっと笑ってくれた母。
やっぱり笑った顔が一番可愛いよ。
ふぅっと大きなため息を吐いて、指を絡ませながら母はもじもじ。
「ちゃんと勉強してる?」
しばらく躊躇うようにうつむいた後で投げられた、予測もしなかった危険球。
思わず身体が傾いでずっこけた。
してる!
かな?・・・。
そう言えば、ここ所まったくしてないような・・・
授業にもあんまり身が入ってないし、大丈夫なのか?
頭で考えてる事がすぐに顔に出る素直な性格。
「ちゃんと、勉強するって約束したわよね。」
僕の顔色を見て、急に母は勝ち誇ったような態度。
「するよ。」
「ほんとに、大丈夫なの?」
「母さんが、もっと素直になってくれれば勉強もはかどると思うけど。」
ここで負けたら主導権を奪われる。
必死に抵抗を見せる僕。
返しようのない答えに、母が言葉を詰まらせる。
「素直に・・・なってるじゃない・・・」
耳たぶまで真っ赤にして、すごく赤い顔。
「じゃあ、勉強するから2階に行こう。」
手を引いて、立たせた。
そのまま連行するみたいに、2階に。
俯きながらだけど、素直について来た母。
部屋に入って、すぐにカーテンを閉める。
ずいぶん傾いたけど、外にはまだ明るい太陽。
カーテンを閉め切って振り返ると、母はベッドの上に小さくなって座ってる。
僕のベッドなら汚れてもかまわないんだよな。
ちょっとだけそんな事を考えた。
無理にする気なんかない。
ちゃんと母が「いいよ。」って言ってくれるまで、我慢する。
となりに座って柔らかい髪を指で梳きながら、ほっぺにキス。
照れながら首をすくめて、母は、まんざらでもない表情。
ここは僕の城。
母を捕まえるための野獣の檻。
扉は閉めてあるし、母はもうどこにも逃げられない。
朝と同じ格好で、可愛らしい白のミニスカートに、なんて呼ぶのかわかんない
けど、胸のあたりまで首周りが大きくカットされた薄手のシャツ。
首筋をついばむように唇を這わせながら、そのシャツの裾から手を潜りこませ
たら、ちょっとだけ背中を丸めて腕で胸をかばうような仕草。
でも、そんなに抵抗するわけでもなくて、難なく左手はおっぱいに。
初めはブラの上から。
すぐに柔らかさを確かめたくなって、ブラの隙間から手を滑り込ませた。
まったく僕とは違う質感の肌。
同じ人間なのにどうして女の人のおっぱいって、こんなに柔らかいんだろう?
包んでいると手のひらに当たる小さな突起。
何も考えずに自然と指でつまんでた。
クイって捻ったら、「んっ!」って、顔をしかめて可愛らしい呻き声。
たまんなく可愛くて、声を聞きたくて、何度もつまんでちょっとだけ意地悪。
薄暗いけれど、はっきりとわかる母の表情。
見事なくらい真っ赤な顔。
下唇を噛みしめて、俯きながら母はギュッと固く目を閉じているだけ。
ほんとに可愛くってしかたない。
「生理が終わるのって、いつ?」
指で弄びながら訊ねた。
もっともっと欲しくなる。
全部が欲しくてしかたがない。
「あと、5日くらい・・・」
ためらいがちに返ってきた小さな声。
さば読んだでしょ?
ネットで調べた女性の生理周期。
一般的な女性で、5日から7日くらいが正常なんだって。
母が女の子を宣言したのは、3日前。
今日で少なくとも4日以上になるはずだから、多くてもあと3日以内には終わ
るはず。
8日以上続くようなら病院に行った方がいいらしいよ。
そんなに僕としたくないわけ?
「ほんとに生理なの?」
ちょっとだけ、虐めてみたくなった。
「ほんとだよ。」
慌てたように向けられた大きな目。
「確かめてみようかなぁ。」
返事も待たずに唐突に母の前にしゃがみ込んで、膝小僧に手をかけた
押し開こうとしたら慌てて身体を倒してきて、足を閉じながら母は必死に抵抗
の構え。
「ほんとだってば!」
もう半分くらい泣きそうな顔。
「嘘つくから悪いんでしょ?」
「嘘じゃないもん!」
「あと5日ってのは嘘でしょ?」
途端に黙った母の口。
唇を結んで口惜しそうな顔。
「嘘じゃないもん・・・」
まだ言ってる。
「じゃあ、毎日確かめるからね。」
「やだ、そんなの。」
「じゃ、ほんとのこと言って。」
「ほんとうだよぉ・・・」
「じゃあ、毎日確かめる。」
すごむように睨んだら、じわじわと歪んでいったあどけない顔。
「ほんとだってばぁ・・・」
大きな瞳にうっすらと涙が滲んでいく。
「わかってるんだからね。正直に言わないと、本当に今すぐ確かめるよ。」
鉄は熱いうちに打て、っていうからね。
ちゃんと今のうちから素直になるようにしておかなくちゃ。
母は、身を守るように身体を倒したまま、赤い顔で僕を見つめるだけ。
そのうち唇が震えだして、大粒の涙がぽろりと落ちていった。
次から次へとこぼれていった大粒の涙。
「だって、やっぱり怖いんだもん・・・」
顔をぐしゃぐしゃにして、ものの見事に子供の泣き顔。
また泣かしちゃった。
もう、しょうがないねぇ。
虐めたことをちょっとだけ反省。
となりに座って頭を撫でてやったけど、泣きやまない彼女。
ずっとグスグス泣いている。
あごをつかんで、うつむく顔を持ち上げた。
やさしくキスをして、流れる涙を舌で何度も拭ってやる。
すがるように僕の胸の中にゆっくりと顔を埋めてきた母。
静かに頭を撫でながら、耳元でささやいた。
「ほんとは、終わるのいつ?」
そんなところだけは、しっかりしてる僕。
「・・・・くらい。」
小さすぎて聞こえなかった。
「ちゃんと言って。」
ほっぺに何度もキス。
「・・・明日・・くらい・・・」
うつむいて鼻水をすすりながら、子供みたいな涙声。
母を泣かしてまで、ようやく辿り着いた答え。
「じゃあ、明日は記念日にしようね。」
抱きしめながら、つぶやいた。
何も言わなかった母。
「学校から帰ってきたら、絶対にするからね。」
「・・・・・・」
「どんなに泣いたって、許してやらないからね。」
「・・・・・・」
「やさしく、大事にしてあげるよ。」
「うん・・・。」
小さな声が耳に届いて、ようやく胸のつかえが取れていく。
プライベートレッスン八日目2分の2終了。
リハーサルじゃないけれど、母を下着一枚だけにして、ベッドの上で思う存分
貪った。
泣きながら、可愛い声を出しまくってた母。
何度もキスをして、何度も僕に誓わせた。
明日は、ふたりとも生まれたままの姿になる。
ここまで、ようやく辿り着いた。
今夜は、ゆっくり眠れそう。
・・・・・・・・・・・
寝ちゃだめだって・・・。
勉強しなくちゃ。

あの日以来母の生理が終わるのを、1日千秋の思いで待っていました。
しかし、母のブルーデイが終わってからも、すぐに僕のハッピーデイー
とはなりませんでした。

学校から帰ると、家事をしている母を家中追いまわし
イチャイチャとお尻や胸をさわりながら、お願いをくりかえしましたが
「まだダメ!」
の一点張りでした。
「約束がちがうー」
なんて粘りますが
「女には気持ち整理が必要なの・・・」
などとはぐらかします。
ただ以前と違うのは、キスを求めてもまったく拒否しませんし、
ディープキスをしながら体のあちこちを撫でたり触ったりしても、
まったく嫌がりません。

むしろ、目を閉じて、可愛い唇を半開きにして
感じていてくれる様子の母
小柄で色白小顔の母が、目をつむってあごをあげている時の様子は、
まるで若い娘のような感じ、
僕はますます母が可愛く見えて抱き締めたくなります。

従って、日延べされても以前みたいにヘコミはしませんでした。
夜もイタズラされるってわかっていながら、毎日、狼の待つ部屋に
家庭教師としてやってきます。
そして以前と同じように、問題が解けるたびにご褒美の
ディープキス。
時にはミニスカートの中に手を入れることも許してくれます。
「早く次ぎの問題・・・アーもう・・・」
と言いながらも、僕の手を強く押しのけたりしません。
スベスベの太ももを撫でまわしながら、さらに手を奥へ、
パンティの上からあそこをさわろうとする僕。
母はギュっと太ももを閉じて、指先の侵入を阻止します。
それでも、無理やり指をクニュクニュさせてクロッチの上あたり
をおさわり。
クロッチの中心部はすでに湿りっ気をおびています。
「もー、なにやってんの、はい次々」
パッと大きな目を開いて僕をにらむと、次の問題をやらせようとします。
仕方なく次の問題へ、
でもチョッと悪戯こころを起こし、母のあそこを触っていた
指先を鼻に持っていって匂ってみます。
わざと母にみせるように。
母の汚れが染みたパンティと同じ匂いがします。
「母さん、たまんないよー」
「もー変態!」
「早く次の問題始めなさいよ! もー!」
仕方なく、ない脳味噌をふり絞って悪戦苦闘。
目の前に人参をぶら下げられた馬状態。
必死で人参を追って走ります。

そんなことが続いた金曜日の夜でした。
母が帰り際に、ついに言ってくれました。
「明日はお父さんゴルフに行って、1日居ないわ…」
「てっことは明日はOK?」
母は笑いながら黙っています。
「いいんだね?」
「そんな返事、女の子にさせる気?」
ヤッター!!です
「・・・でー・・・心配があるんだけど」
「あのー・・・避妊のことだけど・・・」
僕は以前、母が生理中に約束してくれた日から気に
なっていたことを質問しました。
「あなたは心配しなくていいの、母さんは上手く避妊してるの」
ずいぶん後で母から聞いた話だけど、母は若い頃(今でも
十分若いけど)から生理の周期が安定してて、オギノ式とか
いう避妊方法をやってるそうだ。
朝起きぬけに体温を測ることで、危険日とか安全日が判る
仕組みだそうだ。
危険日に父が迫ってくる時以外は父も、すべて生だしだそうだ。
でも最近の父は1ヶ月に1度くらいしか迫ってこないそうだ。
最近は口で測る電子体温計をつかっているので、とても簡単
だと言っていた。
「フッフ、中学生なのに、まるで大人みたいな
心配してるのね・・・少し安心したワっ」
母は笑いながら、スカートの中に手を入れスルスルと薄いブルーの
パンティを脱ぐと僕に、
「今夜はこれで我慢してね・・・」
「今日のは朝から履いていたのよ。変態さんはこれが
いいんでしょ!」
と大きな右目でウィンクして、ドアを開けて階下に下りて行った。
変態と言われたのは悲しい(事実だけど)。
でも、汚れた下着をくれるまで。僕のことを許して
くれてるのは凄くうれしい。
無理せず時間をかけて、ここまできたかいがある。
もう一息だ・・・と思いながら、母の汚れたパンティを鼻に押しあてる。

いよいよ明日だと思うと、天にも昇る気持ちです。
明日はあの可愛い母の○○ンコに僕のバカチンを・・・。
僕のバカチンも天に向かって昇っています。
今夜は1回だけで我慢しなくちゃ、明日のためにセーブしなきゃ。
しかし、母の染みタップリのパンティの誘惑に勝てず結局二度も昇天してしま
った僕。
結局その夜は興奮のためなかなか寝付けませんでした。
そのせいか目が覚めた時は、とっくに父もゴルフに出かけ、かなり太陽が高く
なった時間でした。

パジャマのまま眠い目をこすりながら階下に下りていくと、
母は台所で洗い物をしているようだった。
白地に花柄のブラウス、レモンイエローのショートめのフレアスカート、そし
てピンクのエプロンだった。
そこにパッと花が咲いたような明るい服装だった。
いつ見てみ若々しい娘のような母である。
「おはよう」
「サンドがあるから食べなさいよ」
「うん」
母は僕の方を見ずに言った。
僕も何故か目を合わせづらかった。
今から起こることを考えると、もうお互いに意識が始まって
いる感じ。
母が冷蔵庫からサンドイッチとジュースを出してくれた。
食卓に座って食べながらチラチラと母に視線をやるが、母は流し
の方ばかり見てて、まったく僕の方は見てない。
やがて食べ終わって、皿とコップを持って立ち上がり
それらを流しに置き、そのまま母の背後にまわり胸に
手をまわした。
「ああん・・・」
母が小さく声を上げた。
僕の行為に、いつもはあえぎ声をかみ殺し気味の母が、
こんなに素直に声を上げたのは初めてだったので驚きだった。
調子にのってエプロンの中に手を入れ、
ブラウスのうえから左右のおっぱいを揉み始めた。
「ちょ、ちょっとぉ・・・ダメよ・・・
洗いものしてるんだから・・・」
と言いながら母は僕を押しのけるように、尻を前後左右に振った。
その振られた尻が僕の勃起しかけたバカチンを刺激し、
パジャマの中で一気に起立した。
僕はかまわず母の胸を揉みながら、うなじに唇を押し付け
ツツーッと舌を這わせた。
さらに柔らかい耳やほっぺにチュッ、チュッとわざと
音を出しながらキスをした。
「・・・ダ、ダメっ・・・」
母は小さな声をだしたが、されるがままで本気で僕に
止めさせようとはしない。
なんとも言えない柔らかなおっぱいも、小さいけどむっちりとした
尻も、まだ見たことないアソコも、もう少しで僕のものになる。

そう考えると一気に興奮し、僕はビンビンになったバカチンを
背後ら母の尻に押し付けならが、
両手で母のおっぱいの感触を楽しんだ。
「母さん早く始めようよ・・・」
「あぁ・・・まだダメょ・・・アン・・・・」
と口では言うものの、母の呼吸はあきらかに乱れ、
可愛いあえぎ声を漏らす。
まったく以前の母とは違い、乱れた様子を隠そうとはしない。
母は完全に許す気になっている。
僕は我慢できなくなり、右手を下ろしスカートのスソから手を入れ
母の吸い付くようなスベスベの太ももなでまわし、さらに手を上げ、
パンティの上から母のアソコの膨らみをさすり刺激した。
「ちょっとぉ・・・、お願い・・・やめて、あっ・・・あん・・
ね・・ね・・後でお部屋に行くから、先にシャワー
して待ってて・・・ね・・・」
母はたまらず、僕に懇願した。
シャワーということは、いよいよか。
「じゃあ待ってるから早くね!」
と僕が耳元でささやくと母は目を閉じたままうなずいた。
僕はまだ母を触っていたかったが、シャワーにいくため
やわらかい尻をなでいた手をスカートから抜いた。

僕は部屋を出て、そのまま熱いシャワーで体を念入りに洗った。
とくにバカチンは念入りに。
その後、二階に戻り、すぐに脱げるようTシャツとトランクスに着替え
ベッドに寝転び母を待った。
母はすぐには上がってこなかった。
時計が止まったように時間がたたない。
しばらくすると階下からザーッというシャワーの音が聞こえてきた。
母も体を洗っているらしい。
いよいよだ。
トランクスの中で一気にバカチンが頭をもたげてきた。
母はどんな格好で部屋に来るんだろう?
シャワーを使っているってことは、ドラマのシーンみたいに
濡れた体にバスタオル1枚で・・・当然下着は無しの丸裸・・・。
などとHな思いをめぐらせていた。
やがてシャワーの音も止まり。それから10分くらいが過ぎた。
この10分が1時間くらいに感じられた。
やっと階段を上ってくる母の足音が聞こえてきた。
やがてドアが開いた。

2月になった8

今週は再会した彼女の部屋にはどんなに誘われても心を鬼にして行かなかった。別れる決定的な方法が見つからない以上フェードアウトしか手が無いだろうとフィアンセと話し合ったのだ。性交を重ねると愛情が芽生える。「お部屋に来て。」というリクエストには後ろ髪をひかれる思いがするが耐えた。昨夜は雪のバレンタインデーだった。フィアンセは門限を遅らせてもらってディナーを共にした。凝った手作りのチョコレートを貰った。ゴディバの板チョコを原料に細工した物だが実に良く出来ていた。これはホワイトデーには奮発しなければならない。彼女はレストランでのディナーよりも結婚して子供たちと質素な食卓を囲んで楽しい時を過ごしたいと願っている。彼女とはそんな話をした。時間が無かったので彼女とホテルにはいけなかった。しかし結婚が決まっているのにヤリマンたちのバレンタインデー攻勢はものすごいものがある。雪が酷かった昨夜はフィアンセと別れた後でバレンタインにこだわらない稀有のヤリマンを見つけて性交した。しかしショットバーで待ち合わせた昨夜のヤリマンは本当に酒好きだった。アクアビットやウオッカなどの強い酒でべろべろになったので肩を貸して苦労して彼女の部屋まで運んだ。途中何度も滑りそうになった。
疲れて面倒になったので彼女をベッドに寝かすと下半身だけはだけて膣口にチューブを刺して性感ローションをたっぷり注入して膣を潤した。だらしなく開いた膣口にコンドームをした陰茎をズブリとつき刺すと使い込まれた女性器のお味は非常に柔らかい感触で大変良かった。適当にピストンして精液がこみ上げてくると我慢せず射精した。4回性交してすっきりした。彼女に毛布と布団をかぶせてエアコンをつけたままにし玄関のオートロックを使って戸締りをして帰宅した。酔った女の体があんなに重いとは思わなかった。女性を酔い潰して性交する悪い男がいるがまさか自分がそんな真似をする羽目になるとは思わなかった。彼女の無事が心配になったのでメッセージを送ったら「セックスするならなぜ起こしてくれなかったの。もう一度やり直しよ。」と元気の良い返事がかえってきた。「二日酔いは大丈夫か?」と心配したら「全然平気。」と答がかえってきた。男も好きだがそれ以上にお酒が好きな珍しいヤリマンだと思った。性交依存症のヤリマンは珍しくないがアルコール依存症のヤリマンにあたったのは初めての経験だった。彼女は酔っ払うととんでもないお話をはじめておかしいやら驚くやらで楽しいのでまた飲みに誘ってもいいかなと思った。
今日はまた精液の溜まる午後からフィアンセが性交しに来てくれた。晴れてきたので家の前の雪かきをして置いた。美味しい昼食を振舞ってもらうと今度は性交タイムの開始だが恥ずかしがり屋のフィアンセの場合はなかなか口に出して誘えない。彼女の性交しましょうというサインを見落とさずこちらから誘って服を脱ぐようにお願いしなければならない。そうしないと「私からばかり誘っている。私はいやらしい女になったのかも。」といらぬ考えを彼女はし始めるかもしれない。彼女のサインとは最初は急に黙り込んで頬を赤らめボディータッチが頻繁になり乳房や太ももを擦り付けだして最後にはベッドの上をゴロンゴロンし始める。出来るだけ早期に気がつけるほうが良い。でも前戯にたっぷり時間をかけてじらし可愛い唇に「ねえそろそろ。」と陰茎をおねだりさせるのも男としてはたまらない。おねだりの言葉も彼女の興奮度と共にリアルになる。真っ赤な顔をして目をつぶり「そろそろ入ってきて。」「もう入れて頂戴。」などの懇願をされるのは本当にたまらない。「愛しているよ。」と繰り返しながら全身の性感帯を舐めまわし最後にクンニの体勢で慎重に膣口から膣内を攻めて陰茎挿入をイメージさせるのがポイントだ。
膣への指入れはあくまでソフトに傷つけないように事前につめを短く切って行わなければならない。ヤリマンたちの緩い膣と違って性体験が少ないフィアンセには最初は人差し指だけ緩んできたら中指も添えてそれが限界と考えた方が良い。愛撫法は陰茎のピストン運動の様な前後の動きとかき混ぜるような動きに分かれる。彼女にはクンニのときに舌先を陰核から膣前庭を通って膣口に舐めおろし入り口付近を舐めたり舌を尖らせて入れたりしながらたっぷりと愛液を分泌させてから指をいれている。最初は人差し指1本を第一関節までいれゆっくりと浅く動かし愛液の分泌が更に増えるのを待つ。膣が緩み愛液が増えたらより深く探りを入れる。この間舌先は陰核を攻めつづける。膣内で指の動きが自由になったら今度は指を曲げて膣壁を押さえ手を回す。フィアンセの膣内の浅い所にある急所には指が届くのでそこを中心に円を描くように愛撫する。大体ここまで前戯を進めると彼女から陰茎挿入のおねだりが来る。おねだりにはもう少しじらした方が良いのか即おこたえしなければいけないのか女性器の状態や彼女の気持ちなどから判断しなければならないがこれが難しい。
フィアンセの場合は欲しいと口に出すのは大変な覚悟をしているので通常は即リクエストにおこたえしなければならない。今日も彼女のおねだりを合図に陰茎を根元までズブリと勢い良く挿入した。後は陰茎のワークで彼女を絶頂へ自分は射精へと向かわせなければならない。最近彼女は性感が高くなってきたので絶頂に到達するまで嵐の様に乱れるようになってきた。それが男の性感をそそる。射精を終えてインターバルに入るとその長さが男女で違うので2回目の性交の始め方も結構デリケートだ。彼女を抱きしめて愛を語り合いながらインターバルを過ごすが彼女が上目遣いで2回目開始のサインを出すのを見落としてはいけない。2回目は重点だけ愛撫して陰茎挿入後に力点が移る。結局今日は5回性交して全ての精液を吸い出して貰った。フィアンセは美しいヒップラインを持っている。最近女性のヒップラインに関心が深くなった。生尻よりもミニショーツをはいていた方が良い。フィアンセは敏感にそれを察知して性交が全て終わるとショーツだけ身につけて楽しませてくれる。彼女に「ねえ御義姉様のショーツをはいてみましょうか?」と言われたときにはどきりとした。
フィアンセは満足して帰宅したが何となく心もとなくなってきた。それにしてもコンドームは男の最低限の身だしなみだと思う。生射精して不義の子を妊娠したりさせたりした話をあちこちで読むがその子の一生を思うと可哀相になる。いつかは罪の子である事が発覚する物だ。姉は徹底的に結婚外での避妊を叩き込んでくれた。それは正しい教えだったと思う。

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

初めてのお義母さん

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。

俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。

こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに
今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、
義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。

義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、
ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 
義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。
ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み
覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 
義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。

唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと
義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。
ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し
俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。

オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき
花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。
指先を動かしているとグッショリ濡れてきて、指を締め付ける。
膣から撫で上げ指がクリトリスに触れると、全身が ピク ッと反応する。
そっと触れる程度に、撫でたり抑えたり・・・軽くツマムと
堪え切れなくなった義母が、脚をすぼめ『ネェ・・・もう来て』
しがみついて甘えた様な仕草が可愛い~

憧れの義母と、初めてのエッチに感動・・・
もう濡れ濡れの花びらを広げ、ムスコを押し当てると ゆっくり差し込む…
義母の中へジワ ジワ‐ッと入り込んでいく感触が何とも言えない。 
温かい義母の膣が、俺を包み込んでくれる様な感じだった。
一番奥まで挿し込んだ所で義母を抱きしめ 『お義母さん』・・・
義母も、力強く抱き返して『健さん…』・・・ 
 
突き始めると、最初の内は俺にやらせてるだけだった義母が
だんだん俺の背中にまわした手に力が入ってきた。 
その内に激しく突くと、義母の動きも早くなり激しく腰を突き上げ
『 ァ~ッ 』・・・『 ィャ ~~~ 』・・・『 ァ~~… 』喘ぎ声を上げる。 
次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら『健さん』 ・・・ 
思いっきり体を仰け反らせて『 ァーッ… イック~ッ 』と、しがみついてきた。

義母は、イッタ後も抱き付いたままで、時々膣をキューッと締めつける。
『 恥ずかしいぐらい 凄くヨカッタ・・・』
しばらく抱き合って口を吸い合い、快感の余韻を味わっていたら、
義母が耳元で『 私は酔っ払って、夢を見てるのよね~』
いたずらっぽい目で俺を見ながら キュッと膣を締める仕草が可愛い。 

抱き締めて唇を吸いオッパイを揉んでいる内に気分が盛り上がってきて
2回目を突き始めたら、義母はビックリしていたが
快感の余韻に浸っていたら、妻たちが帰って来た車の音がした。

義母は『あらあら、アンタの奥さまがお帰りになったわよ…』と
慌てもせずに抱き締めている。 
俺も『もっと ゆっくりして来れば、もう1回出来たのに~・・・』と
義母にしがみ付き口を吸い、ギュッと強く抱き締めて
名残りを惜しんで、深く2~3回突いてから体を離す。

義母は、ティッシュで俺のムスコを拭いてくれながら
『 私ゃ 酔っていて、何も知らんかったからね・・・オヤチュミ 』と 
ムスコにだけ チュー して、さっさと布団に潜り込んでしまった。

布団の中から『ねぇ 私まだ裸よ、もう一回来てもいいよ~』
『ねぇねぇ、今度は 2人が裸の時 お嬢さま抱っこ してネ』
言いたい放題の事を言ってる、愉しい義母・・・
布団をめくって『お義母さん大好きですよ、おやすみ~』チュッ
『まだ居るの?早く帰らないと、バレちゃっても知らないよ』
『ねぇ、バレたら私も一緒に逃げてあげようか~? アッハハ~』

それからは、家族の目が届かない所で、抱き合ったり、キスしたり
すれ違う時に指でオッパイをつっ突いたり、後ろから抱きついたり、 
家の中でも、密かに恋愛気分を愉しんで…今 青春真っ盛り・・・

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

レイナちゃんと高橋さんとわたし

はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。

女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。

オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、

指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。


ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、


振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、

気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。


そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、

ヤバいと思った、、、


それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、

細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。


初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、

だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、

そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、


それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、


とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。

指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、

彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。

でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。

名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。

とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。


そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、

「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。

「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。


「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。

「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。

すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。

そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。

思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん


すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、

男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。

『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。

「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。

まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。

『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、

ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、


そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、

「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、

『もっと見たい?』
「う、、うん、、」

『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。

上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。

だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、


その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』

レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。

ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。

すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、


不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。

優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。

俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。

そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。


俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。

それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。

『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、

気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。

「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。

こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。


そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。

「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。

とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、


俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。

『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。

『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、

俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。


俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。

アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。

潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。

そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。


そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。

両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。

「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。

俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。

すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。


俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、


俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。

『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。

上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、


精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。

「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、

そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、

そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。


『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。

ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。


『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。

精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。


俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。


俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。

『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。

しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。

「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。

「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、


物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、

失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、


俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。


そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、


そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。


俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。


男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。


口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。

口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。

「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。

「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、

『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、

『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。


そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、

的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、

「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、

『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。


だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、

「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。

それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、

『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。

「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。


俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、

その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。

「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、


『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。


だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。


そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、


キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、

そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。

『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。


『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、


初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、


目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、


その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。


そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、

私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、


でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、

だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、


私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、


誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、


そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。


レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。

入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、


レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

母親と同級生の赤ちゃんプレイ

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。

「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

会社の書庫で若い女の子をイカせまくり!

先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこにおまんこにちんぽを挿し入れました。
「あっあ~ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。。。妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ
向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。ドアに鍵をかけました。なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には
漏れません。「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」「いやですっ。私には彼氏がいるし」「その美味しそうな体を彼氏だけに独占
させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」「いえ。まだイッたことは
ありません・・・」「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に
外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」「Gです」
私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。「あんっ」「もっと声出していいよ。みさこ」「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ
スカートをめくりパンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。「いやあっ。見ないで」「おまんこ、見せろよ」「いやあっ」
私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんて
ないのに」「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッて
しまいました。私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根に
あてがい、一気に挿入しました。「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」「みさこ気持ちいいだろう」「うん最高。「いま、おちんちんは、
どこに入ってるの?」「あそこ」「あそこってどこ?」「だから、あそこ・・・」「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。
おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」「はい、そうです。おまんこです。」「大きな声で何回も言うんだ」「おまんこ。おまんこ。
おまんこ。おまんこ気持ちいいです」「よし。ご褒美にイカせてやろう」私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、
角度を調整しピストンしました。「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。
俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」「じゃあ、中出ししてくださいといえ」「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックス
をねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。
クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥に
かかってるっ」そう言ってみさこはイキまくりました。みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。入口も締まりますが
中がキュッと締まります。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、
おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。
まだ足りないの?」「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと
女性上位で挿入しました「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたの
おちんちん入れたかったの。」「もう出していいか」「うん。ザーメン出して」私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」「してないよ。今朝、おまえとおまんこした
からだろ」「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでオマンコ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」私は、正常位でおまんに挿入しながら「入ってるぞ。いやらしいおまんこ
だ」と言って妻に見せました。「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私は
ポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

母とマセガキ(社長の息子)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。
しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。。。

なぜなら嫌な奴がいたからです。
そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。名前を仮名で”タケシ”とします。
食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。
タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると
「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。。。へへへ。。
だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。。僕が「やめてよ~!!!」と嫌がるのを楽しんでいるようでした。
まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。。。。

しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。
「へへへ。。。お前ん家の母ちゃん。。。若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。。。オレん家の母ちゃんとは大違いだ。。。
 おまけにオッパイもお尻も大きくて。。脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。。。 えへへへへ。。。オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。。。」
とよく僕に向かって堂々と言っていました。

確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。
ここでは仮名で”ゆかり”とします。
また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。。
息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。

事実僕の友達達からも「お前ん家のママ。。。綺麗だよなぁ。。」とか、近所の人達からも「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。。」と母のことが話題になるたびによく言われていました。
さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。
子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。。。今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、
あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。。
とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。

そんな母に対して、タケシは
「おばさ~ん!!!!」
といいながら、堂々と母に抱きついたり。。。息子の僕を押しのけて母にくっついたり。。。食事の間にも母の隣を陣取ったりと。。。
とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。

「あらあら。。。本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」
「俺に似て、美人に弱いからなぁ。。。。すまないねぇゆかりさん。。。 」

社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。。
今から思うと その社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。

 「いえいえ。。いいんですよ。。」
所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。。。。
母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。
「えへへへへ。。。。」
タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。
僕は
『何やっているんだよぉ。。。。僕のママから離れろよぉ!!!』
と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。

それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。。。
母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。。。胸に顔をうずめてスリスリしたり。。さらには
「ねえ。。おばさん。。。オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」
と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。。。

「もうだめよ。。タケシ君。。本当におませさんなんだから。。。」
あからさまなタケシのセクハラ行為に、さすがの母も少し苦笑いをしているようでした。
しかしそこは”大人”といった感じで、その場をうまくはぐらかしているようでした。

「こらタケシ!。。。もう! ごめんなさいねぇ。。ゆかりさん。。。」
「はははは。。。まったく俺に似て”エロ”くてすまんなぁ。。ゆかりさん!だいすけ君(※父の名前)!堪忍してくれ。。。」
社長夫妻も相変わらずタケシの行動に対して、叱ることもなく。。ただ笑っていました。

母に対してタケシがどんな感情を持っているか。。子供ながらに知っている僕は。。。
大好きな母にエッチな行為をしているタケシに対して、叱ることもしない社長夫妻。。。
そして自分の父親に対しても。。。
『なんで叱らないんだよ!!』といつも思っていました。

さらに嫌なのが、そのような行為をした後、タケシは僕をわざわざ部屋につれていき
「今日、お前の母ちゃんのおっぱいを揉んでやったぜ、、、えへへへへ。。想像通りすげえ柔らかかった!!!
ああ。。。あのおっぱいを思う存分揉みまくりたいなあ。。。」
「お前の母ちゃんの尻。。。マシュマロのようにプニプニだったぜ!!!
へへへへ。。いつかお前の母ちゃんの”生尻”を触りまくってやるからな!!!!!!」
と母に対してエッチなことをしたことををいちいち僕に報告してくることでした。
タケシはよく父親が持っていた成人雑誌など盗み見していたようで、小学4年にしてはかなり性知識がある、”マセガキ”でした。

またある食事会の日、僕は例によってタケシの部屋でイヤイヤ”遊び相手”をさせられていた時です。
その時タケシは、
「おい!!命令だ!!次の食事会の時までにお前の母ちゃんのパンティを盗んで来い!!!」
と僕に命令してきました。
 「いっいやだよぉ~!!!そんなこと。。。できるわけないだろぉ!!!!」
僕がそう拒否するとタケシはおもちゃのバットを振りかざして
「なんだよ。。。オレの言うことが聞けないってのか???」
と僕を脅してきました。。

僕は泣く泣く。。タケシの言うとおり母が出かけている時を見計らって、寝室に忍び込み、タンスの中から母のパンティーを1枚盗みました。
その時、子供ながらにどうしようもないほどの罪悪感を感じたことは今でも覚えています。。

そして次の食事会の日、社長宅に着くや否や僕はタケシの部屋に連れて行かれました。
「おい!!持ってきたか!!」
タケシは期待に満ちたぎらぎらした目で僕に詰め寄りました。
僕が盗んできた母のパンティーを取り出すと、「うほ~!!!」と叫んで、僕からパンティを奪うと
「うわ~。。。すげえ。。。パンティだ。。。えへへへおばさんの生パンティだぁ。。。」
と真っ赤な顔で鼻息を荒くしながらパンティをすみずみまで見てました。
 「へへ。。。へへへ。。さすが美人でセクシーな女は違うなぁ。。すげえエッチなパンティだ。。。  
オレの母ちゃんのだせえおばさんパンツとは大違いだぁ。。。はぁはぁはぁ。。。たまんねぇ。。すごくいい匂いがする。」
タケシはそういいながらパンティの”すうすう”匂いをかいだり、頭にかぶったり 、
「はぁはぁはぁおばさん、、、へへ。おばさん」とぶつぶつ言いながら。。
さらには裏返してなんとペロペロとパンティを舐め始めました。
 「何やってるんだよぉ~、やっやめろよぉ~。。。返してよぉ。。。」
当時まだ小学3年生で、性についてほとんど何の知識もない僕でも、タケシがとんでもなくエッチな事をしているのが分かりました。
また大好きな母がタケシに汚されている感じがして、僕はタケシにやめるように言いましたが、タケシのほうはまったく意を返さず
 「えへへ。。。えへへへへ。。。」
と真っ赤に興奮しながらパンティを舐めていました。

その後、食事会が始まると、例によってタケシは母の隣に座りました。
食事会はいつもタケシが母の隣を強引に陣取る為、父、母、タケシと 社長夫妻、僕が対面に座る形、
いわゆるお互いの息子が逆転する形で座らされました。
「くそ~何でだよ。。そこは僕の席なのに。。。」
僕はいつもそう思っていました。
タケシはさきほどのパンティのことでも思いだしているのでしょうか、、まだ興奮しているようで、、顔を赤くしていました。
また食事の合間に、隣の母を見てニヤニヤ笑いながら、いやらしい視線を送っていました。。。
母のほうは特に気にした様子もなく、社長婦人と会話をしていましたが。。。
僕のほうはタケシが母に何かしないか内心ハラハラしていました。

食事会が進むと、母の様子がおかしくなってきました。
社長婦人と会話しながらも時々ちらちらとタケシのほうを気にしているようでした。。
タケシのほうも食事の間、時々視線を下に向け、なにやら机の下でごそごそと手を動かし、
相変わらず赤い顔で隣の母をニヤニヤしながら見上げたりしました。
『なんだ。。。何しているんだ。。』
僕は少し、視線を下にして、机の下を覗き込み、「あ。。。」と小さく声を出しました。。

見ると。。母の膝まであったスカートがいつの間にか上までたくし上げられており、露になっている太ももをタケシの手が
いやらしく撫で廻していました。。。
母はその太ももを撫で回してる手をつかんで、少し困った顔をしながらも。。周りに悟られないように時々タケシに
小声で何か言っていました。
おそらく「だめでしょ。。。」みたいな事を言っていたのだと思います。
しかし、タケシはまったく意に返した様子もなく、先ほど以上に顔を赤くして、相変わらすニヤニヤ笑いながら
母の太ももを撫で廻し続けました。
『何やってるんだよ。。やめろ。。お母さんの脚に触るな。。。』
僕はくやしい思いでそう心の中で言っていました。
母のほうはもうあきらめたみたいでした。
”まあ子供のやること”とった感じで、なるべく気にしないように社長婦人と会話しているようでした。。
僕もここで何か言ったら後でタケシにひどいことをされる為、苦々しい思いをしながら黙っていました。
しかしこの行動がタケシをエスカレートさせたようです。。。。

食事会が進むと、母の様子にまた変化が出てきました。
明らかに顔が先ほどより赤くなっており、時々なにやら微妙にもじもじとし始めて、時々うつむいたり、髪をかきあげたり。。。
なにやら落ち着かない様子でした。
また先ほどと同じくちらちらとタケシのほうを見るのですが、その目がなにやら潤んでいました。
タケシのほうは、先ほどよりも母にくっつく感じで椅子を寄せており、ごそごそ机の下で手を動かしていました。
そして、赤い顔でニヤニヤ笑いながら母のその様子を見て楽しんでいるようでした。。。。。
僕は視線を下にして、机の下を覗き込みました。。。。

見ると 先ほど母の太ももを撫で回していたタケシの手は、今は太ももの間に差し込まれていました。。。
スカートの奥でよく見えませんでしたが、明らかにパンティの上から母の股間を触っているようでした。 
そして股間に差し込まれたその手は小刻みにうごめいていました。
母のほうはその手を掴み、脚を内股にしたりしてくねくね動かし、明らかに嫌がっているようでした。。
しかしタケシはやめようとせず、、逆に徐々にその手の動きを早めていっているようでした。

母の様子を見ると、先ほどよりもさらに顔が真っ赤になっており、時々ピクピクと微妙に体が震えているようでした。。。。
そしてタケシを潤んだ瞳で見つめ、小声でなにやら言っていました。口の動きから『やめて。。。』とでも言っていたのだと思います。
そんな母の様子を見てタケシのほうも相当興奮しているようで。。鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら母を見上げ小声で『どう?おばさん。。。』みたいなことを言っていたようです。
当時”愛撫”のことを知らなかった僕でも、母がタケシにとんでもなく”エッチなイタズラ”をされていることが分かった僕は、
もういてもたってもいられなくなり
「お母さん。。。大丈夫???」
と母に言いました。
それに気づいた父や社長夫妻も母の様子に気づき、。タケシのほうは慌てた感じで母から離れました。。。
「あら。。ゆかりさん、顔赤いわよ。。。どうしたの。。気分でも悪い??・」
と社長婦人が母の問いかけました。
「あ。。。いえ。。。少しお酒に酔ってしまったようで。。。すいません。。。」
と母は赤い顔で吐息をはきながら答えました。。。。

食事会が終わり、タケシの部屋に行くと僕は「お母さんに何してたんだよ。。。」と詰め寄りました。
タケシは意も返さない様子で
「何だ、覗いてたのか。。。へへへへ。。。お前の母ちゃん。。。オレの”あいぶ”で感じちゃってたぜぇ!!
あの表情。。たまんないないなぁ。。。」
と先ほどの行為でまだ興奮しているようで。。。真っ赤な顔でニヤニヤ笑いながらをそう言いました。
「”あいぶ”? ”感じてる”?何・・言ってるんだよ。。。」
当時の僕はタケシの言ってることがさっぱり分かりませんでした。
タケシはおもむろに母のパンティを取り出しを頭にかぶり、何と先ほど母を触っていた手を見て舌なめずりしたかと思うと、
チュパチャパなめ始めました。
そして目を閉じて
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。おばさんもオレの”あいぶ”で感じてたねぇ。。感じちゃってたねぇ。。。 
すげえエッチな顔してたよぉ、、」
と上言のようにぶつぶつ言いはじめ、そして片方の手で自分の股間のあたりをさすっていました。。。
僕はタケシのその異常な様子に怖くなり、、
「何だよ、、、何やってるんだよ。。やめろよ。。」
と言いましたが、タケシはまったく意に返しません。そしておもむろに目を開けたと思うと、

「はぁはぁはぁ。。。もう駄目だ、、、へへへもう我慢できないや、、、”せっくす”だ。。えへへへ 
オレ、おばさんに”せっくす”してやるんだ!!!」
と僕に向かって叫ぶように言いました。
「”せっくす”??? 何だよそれ。。。お母さんに何する気なんだよ。。。」
小学3年生の僕にとって、また聞きなれない言葉が出てきて、僕は当惑しながらタケシに聞きました。
「えへへへ。。。知らないのか、、、まあ言っちゃえば、お前の母ちゃんを”せっくす”して、オレの”モノ”にするってことだ!!」
タケシは僕に向かってニヤニヤしながらそう言い放ちました。
当時の僕にとってはまったくその言葉の意味が理解不能でした。
ただこいつが母にいままで以上にエッチなことをして僕から奪おうととしているのは明白に分かりました。
「そっそんなのできるわけないよ。。。お母さんがお前の”モノ”になんかなるわけないだろ。。」
僕は、そういいましたが、タケシは
「い~やっ! してやる。。。お前の母ちゃんを”せっくす”してオレの”モノ”にしてやる。 へへ。。たっぷりとエロいことしてやる。。
えへへへへ。。。今からたまんないぜぇ!!!!」
と高笑いしながら、激しく自分の股間を摩りました。
僕はそんなタケシの様子を見て
『大人である母がお前みたいな子供の”モノ”になんてなるわけないだろ、そんなこと絶対に。。。』
と不安な気持ちをおさえるように何度もそう自分に言い聞かせていました。
「えへへへ。。とりあえずお前ん家の場所を、父ちゃんに聞かないとな。。。」
タケシはそう小さくつぶやきました。


それからしばらくして、、、その時がきました。
僕が小学校から帰ると、家の玄関に見慣れない子供靴がありました。。。
僕はその時直感的に「あいつの靴だ!!!」とすぐに分かりました。
「なんで。。あいつが僕の家にいるんだ。。??。。。そんな。。まさか。。。」
それは明白でした”母を自分の”モノ”にすると宣言したタケシの言葉が頭によぎりどうしようもなく不安にさせました。

その時僕は家に入るべきか、迷っていたのを今でも覚えています。。
子供ながらに入ったらとても嫌な光景を見てしまうということと同時に『そんなことあるわけない』という思いがぶつかっていました。
しかし同時に何かドキドキした感情のようなものもあったのも覚えています。ある種の興味に近いものです。
そんな複雑な感情を抱きながら、僕はばれないように「ただいま」も言わず、、家に入りました。

居間に人の気配がしました。
母とタケシは2人共そこのいるようです。
僕は生唾を飲みながら、ゆっくり近づいていきました。
別に特になにもない様子でしたら、普通に「ただいま」と言うつもりでした。
僕は居間をゆっくりと覗きました。。。そして僕はその様子を見て。。。凍りつきました。。。


ソファーの上でタケシが母に抱きついていました。。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。。。
母が着ているブラウスはすべてボタンがはずされ、広げられてすっかり上半身をさらしており。。
さらにブラジャーも上にたくしあげられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。。。
タケシの右手はというと、上までたくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、
ぎゅっとつかんだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。。。
タケシは「はぁはぁ」とこちらでも分かるような荒い息をはきながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会の時、タケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、
さらに自分のオッパイにうずまっているタケシの頭を愛おしそうに撫で廻していました。

僕は何も言えず、、その光景に見入っていました。。。。。
「あっ。!」
と母がビクンとのけぞりました。
見ると、タケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めはじめていました
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。おばさん、、」
タケシは真っ赤な顔でぎらぎらした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。。。。
そして下半身のほうでは、、先ほど太ももをなでていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、
手を動かして”あいぶ”を加えているようでした。。。
「あっ、、、、ン。。タケシくん。。。だめ。。。子供がこんなこと。。」
母は真っ赤な顔で。。僕が見たことないような、トロンとした表情でタケシを見てそう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような。。。甘い声でした。
タケシのほうは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。おばさん!!!!おばさん!!!」と叫び母に覆いかぶさっていきました。
「あぁ、、、ン」
母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。。。。。

「何やってるんだよ、、、、何やってるんだよ、、、」
僕はその時うわ言のようにそうつぶやいていました。。。

ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、はげしく”あいぶ”を加えているようでした。
部屋中にちゅるちゅパ。。。ちゅる。。ちゅぱ、、、とタケシのおっぱいをむしゃぶる音と。。
「あぁン・・、あっ・・・あぁ・・、ん。。。あぁぁン、、、、」
母の聞いたことのないような甘く。。。悲鳴のような声が聞こえていました。

「へへへ。。おいしい。。おいしい。。。へへへへ」
タケシは時々、顔を挙げ、自分の”あいぶ”で悶えている母のその様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。

母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露になった母のきれいな生脚が悩ましくゆれていました。
その間ではパンティのほうも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しくゆすっていました。
その手の動きにあわせ、母は
「あっあっあっあっ。。。。」と小刻みに声を出し、目をぎゅっとつむり、ソファを握りしめて快感に絶えているようでした。
「あぁ。。。なんで。。こんなに、、、子供、、、なのに。。、あっ!だめ。。。あぁ!!!。。。。」
「えへへへへ。。。気持ちいい??ここ気持ちいいのぉ。。おばさん。。。」
タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しくゆすっていきました。。。
「あぁン!!あっあっあっ いやぁ!!!!」
母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔がのけぞりました。
「はぁはぁはぁ。。。気持ちいいの?。。えへへへへ。。気持ちいいんだよね、、、」
タケシはいやらしい顔で 赤くなってのけぞりながら声を出している母の顔に、自分の顔を近づけたかと思うと舌を出して
ペロペロと舐め始めました。
「やぁ。。。。」
母はイヤイヤをするように顔を振りました。。

「やめて。。。もうやめてよ。。。。」
僕はその時もう泣きそうになっていました。
それは大好きな母があんな嫌なやつにこんなことをされている事実と、それに対して、膝がガクガク震え母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁはぁ」
タケシは鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で荒い息を吐きながら、母の両足をつかみ自分の肩に担ぎました。。そして母のパンティに手をかけるとスルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。。。
「あぁ。。。だめぇ、、、、」
母はパンティを脱がしているタケシの手を握り、抵抗しているようですが先ほどの”あいぶ”で力が入らないようでした
『あぁ。。。お母さんのパンティが、、、』
スルスルとタケシの手によって母の悩ましい両脚を通ってパンティが脱がされていく光景は。。。今からでもとても
淫靡な光景でした。
「はぁはぁはぁ。。。えへへへすげえ。。。すげえよぉ。。。」
タケシはパンティを脱がしながら、露になっていく母の股間を凝視して、はげしく激しく自分の股間を摩っていました
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まされました。。。
僕のほうからはむき出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体でよく見えませんでした。。。

「はぁはぁはぁはぁもう。。。もう、、、がまんできない。。。”せっくす”だ、、、”せっくす”するんだ!!!」
タケシは荒く息を吐きながら、強引に母の脚の間に割って入っていきました。
「だっだめ。。タケシくんには早すぎる。。。それだけは駄目ぇ。。。」
母はそう言って、両足をバタバタさせて抵抗しましたが。。。タケシは母に覆いかぶさり、自分の手をもう露になった母の股間に入れ、激しくさすりました。。。。。
「あっン!!あっ。。あぁあああ!!!!」
母はまた悲鳴のような声をあげて、ピクピクと仰け反りました。。。
「えへへへへ。。。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい???ねえおばさんも気持ちいいんだよねぇ?
僕に”せっくす”されたくなってきたんじゃない???」
タケシはそう言って、手で激しく”あいぶ”しながら、、、母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。。。
「あぁ。。。」
母はもう観念した様子でそう言い、、抵抗をやめ。。。自ら両脚をM字ような形で大きく広げて、
捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を完全にさらしました。。。。。
それは僕にとってはまるで母がタケシに屈服してしまったように見えました。。。。。
「はぁはぁはぁ へへへへ。。。よしよし、 観念した?おばさ~ん。。。今”せっくす”してあげるからねぇ、、、
へへへオレの”モノ”にしてあげるからねぇ??」
タケシはそんな母を見下ろして、興奮した様子で舌なめずりをしながら、、、カチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。。

僕は子供ながらにタケシが母に対してその”せっくす”という、とてつもなくいけない事をしようとしているのが分かりました。。。
そして、このままでは本当に。。。”せっくす”されることで母がタケシの”モノ”にされてしまう気がしました。
大好きな母があんなエロくて嫌なやつの”モノ”に。。。。

『嫌だ!!!そんなことさせない!!!」


その時は僕は居間に入り。。。
「何!!!してるんだよ!!!」
と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」
「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時にそう叫びました。。。。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母のほうはその声ですぐに僕だと分かり。。。、慌てた感じで、、、自分に覆いかぶさっているタケシから離れ。。。
乱れた服を整えはじめました。。

しばらくシーンという静寂が居間を包みました。。。。
正直僕はその瞬間がとても長く感じました、、、

ようやく乱れた服を調えた母は、、、、ちらちらとタケシと僕を見て、
「あっ。。。あの。。何でもない。。。何でもないのよ。。 あっ!、タケシくん 来てるよ。。。。遊びにきたんだって」
母はまるで何事もなかったかのようにそう。。。言いました。
「あっ。。。ごめんね。。私。。。夕飯の買い物に行かなくちゃ、、、。。一緒に遊んでてね??」
と僕のほうを見ることなくまるで逃げるように居間から出て行きました。

母が出て行くとタケシは
「ちぇ。お前かよ。。」
と半ズボンをはきながら僕を睨んでそういいました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ!!!!」
ともう一度叫びました、
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間をさすって
「へへへへ。。。。言っただろ、、、お前の母ちゃんに”せっくす”をして、オレの”モノ”にするって。。
もう少しのところを邪魔しやがって。。。」
そういってタケシは僕のことなど意もかえさず、ずんずんと僕に近づいてきました。
「うう、、、どこいくんだよ、、、」
僕はタケシに道をゆずりながらそう聞きました。
「へへへへ。。。さっきの続きをするに決まっているだろ、、、逃がさないぞぉ。。。おばさん。。。。。。」
タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ。。。まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。。。オレの”愛撫”でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのか。。。へへへちょうどいいや。。。今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!!!そしてへへ、、、えへへへへ。。。」
とまたいやらしい顔で舌なめずりをしつつ。。股間をさすり始めました。
そしておもむろに僕のほうを見て
「おいっ!!!お前は外に遊びにでも行ってろよ。。。今度は邪魔するんじゃないぞ。。。しばらく帰ってっくるな!!!!」
と命令しました。
そして例によって「えへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべながら。。。母のいる寝室に向かおうとしていました。

僕はこいつを今行かせたら、また母がこいつの”モノ”にされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が、、、こいつに裸にされて。。。また先ほど以上にエッチなことをされて。。。
「そんなこと絶対にさせちゃ駄目だ。。。」
その時、僕は初めてタケシに対して恐れ以上に怒りのような感情が勝りました。
「うっうわぁあああああ!!!」と僕はタケシに対して後ろから思いっきり蹴飛ばしました。。。。
「いっっ いってぇ!!!!!!」
僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。。。。
「なっなにすんだよ、、、、」
タケシは僕を睨みました。しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。
そして
「お母さんは渡さない!!!!!!」
と大声で叫び、タケシを睨みました。。。

その時、寝室にいた母もその声を聞きびっくりした様子出てきました。。。。
タケシは、いつもいじめている僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。。。
そして
「なんだよ。。。分かったよ。。。今日は帰ってやるよ。。。。。でも。。。また来るからな。。。
へへへ。お前の母ちゃん、絶対オレの”モノ”にしてやるからな!!!」
と僕と、そして母のことを見て。。そう言い放ち、そのまま帰っていきました。

僕はその後、緊張の糸が解け、さまざまな感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、、、
「ママ~。。。。嫌だよぉ。。。。あんなやつのモノになんかなったら嫌だぁ。。。!!!」
と泣き叫んで母に懇願していたのをのを覚えてます。
母のほうも。。。そんな僕を抱いて、頭をやさしく撫でながら
「ごめん、、、ごめんねぇ。。。本当にごめん。。 もうママあんなこともうしないから、。。。させないから。。ね? 安心して。。。」
と母も泣きながらそう言ていたのを覚えています。

それから僕は、しばらくタケシから母を守る為、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰っていきました。

また母のほうも僕に言った通り、その後なるべくタケシとの接触をさけているようでした。
僕が居ない時は、タケシを家に上げなかったり、食事会の時タケシが触ってこようとしても、、うまく言いくるめて避けるようにしていました。
そこらへんさすが大人でしょうか。。。

そうこうするうちに父はまた別の工場の転職することになりました。、同時に僕達家族は遠く離れた地に引っ越しました。
それからタケシともそれっきりとなりました。

今から思っても、もしあの時僕が声を出さなかったら。。。蹴飛ばさなかったら。。本当にタケシは母を犯していたんだと思います。
恥ずかしい話ですが、、性に目覚めた中学生、高校生のときは、あの後、母がタケシに犯されてしまうことを
妄想してズリネタにしていました。
あの美しい大人の女性である母が、まだ小学生の変態エロガキのタケシに激しく突かれ、、あえぎ声を上げているという
異常シチュは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ今でもとても母に言えませんが・・・・

その後タケシは今どんな大人になっているのでしょう・・。
わずか小学4年生で、大人の女を犯そうとした”マセガキ”です。。。。正直まっとうな大人になってるとは思えませんが。。。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード