萌え体験談

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パンティ

3P

昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹と縛り

俺にはレイプがもとで2人の妹が出来てしまった。毎晩2人とセックスをしている。

セックスすると見かけは同じに見える2人の個性が一番端的に出て面白いと思う。

1人はクンニを含む前戯の愛撫より一刻も早くペニスが欲しい妹で先にセックスする。

彼女は犯されながら愛撫が大好きでペニスをさしてから忙しい。射精も早く求める。

もう1人は生セックスを見て興奮し愛撫されて愛液を溜めてからペニスに貫かれたい。

彼女はペニスを入れると膣内性感に集中する。先発の妹が能動的で後発が受動的だ。

2人の性癖が上手く組み合っているので毎晩トラブルなく自然なセックスが出来る。

ところで昨日は2人の妹が制服姿になり細いビニール製のひもを買ってきて

「お兄ちゃん、今日は制服の上から縛って犯して」「お兄ちゃんも私たちの前に

縛ってレイプした娘もいるんでしょ?」と図星をつかれて慌てた。とりあえず床に行き

ふざけて遊びながら両手を背中で縛り足首も縛った。「私お兄ちゃんに縛られたの」

「もう抵抗できなくて犯されるの」等と彼女達は嬉しそうだった。さて先発の妹から

クンニして犯してやるかとスカートに手を入れてショーツを下げてみると女性器は

緩み膣口から愛液が滴っていた。後発の妹もショーツを下げてみると同様だった。

先発の娘が「ああん、お兄ちゃん早くレイプして」と甘え声を出すので早速ペニスを

取り出し制服姿で縛られている妹にさして腰を振った。彼女は快感に非常に乱れた。

後発の妹の女性器を舐めペニスが再勃起すると同様に犯した。妹達を2回ずつ犯した。

事後妹達は「お兄ちゃん手馴れているのね」「何人レイプしたの?」と聞いてきた。

「本当は荷造りテープで口もふさいで声を殺してからレイプするんだ」と昔話をした。

「今は妹2人が俺の性欲を全て吸い取っているからレイパーは廃業だよ」とも話した。

妹に「私たちで良かったらいつでもレイプしてね」と楽しみを待つかの様に言われた。

「縛りの世界には束縛感は少ないが見た目が美しい亀甲縛りの様な様式が多数ある」と

いうと「これから色々な縛りを教えてね」「私達お兄ちゃんの物だから遠慮しないで」

等と言われた。妹らと話しているとSMとレイプの境界はあいまいだと思った。

2人の妹と青姦2

俺は2人の高校生の自称「妹」と同棲して勉強とセックスと躾の面倒を見ている。

妹達は俺にレイプされたせいか素直に言う事を何でも聞くので生活指導しやすい。

また勉強の方も賢いので正しい方法を教えると成績が急伸して優等生になった。

昨日はそんな妹達を縛って犯して結局夕方から公園に青姦に出かけてしまった。

結構寒かったのでお互いの性器だけ露出してベンチで対面座位でセックスした。

今日は日が温かくて絶好の青姦日和だったので昼2時から同じ公園に行った。

連休と言う事で家族連れが多くてアベックもかなりの数がベンチで愛し合っていた。

公園内を歩き回ってようやく遊歩道にある空きベンチを見つけて3人で座った。

妹達は制服姿にノーショーツといういでたちで来ていた。先発の妹が俺の膝に座り

スカートで腰を隠すとペニスを取り出して膣に入れると座位でセックスを始めた。

目の前の遊歩道を小さな子供連れの若夫婦が何組も通過した。でも青姦に気づかない。

本当に不思議な感覚だった。妹もあえいで青姦に気が付かれない様に平静を装った。

家族連れを見ながら気持ち良く射精した。ノーピストンなのに結構精液が出た。

先発の妹がセックスを終えペニスをこっそりスカートにかくしてズボンにしまうと

後発の妹と交代した。彼女らは青姦と言うだけで前戯をしなくても愛液を滴らす。

2人と座位でのセックスを終えると3人並んでベンチに座りひと休憩をした。

彼女達は小さな子供を見て「将来は私達にも子供を抱かせてね」と約束させられた。

「子供は妻にとって夫に犯されました。と言う勲章だからお兄ちゃんを自慢できるわ」

とも言われた。「私達結婚はしないの。2人でお兄ちゃんの事実婚妻になるの」とも

言われた。どうも俺はまともな結婚から見放されたらしい。また催してきたので

2人と座位セックスを楽しんだ。風が出てきて寒くなったので早々にも帰宅した。

2人の妹と進路指導結果

2人の妹は昨日先生と進路相談して良い大学の高偏差値学部受験を勧められたそうだ。

親御さんもそれを喜んだそうだ。まるで生徒をなるべく高く売ろうとする市のようで

気分が悪かったと憤慨して今朝帰ってきた。彼女達には明確な将来ビジョンがある。

人は自分の希望に沿って生きるのが幸せだ。高偏差値だからと言っても洋菓子店に

目標を置くことは個人の自由だ。例えば俺は東大に通っているが東大卒の世間体や

将来の出世で大学を選んだわけではない。同じ若い日に勉強をするのならなるべく

良い環境で学問を修めたかったから一番良い大学を選んだ。妹達の勉強を見たり

セックスをしたりもしているが学問こそ自分の本務だと努力と研鑽も怠らない。

だから妹達の遠くてつらい道も後押ししてやりたいのだ。とりあえず機嫌直しに

タップリとクンニして後背位でポルチオを突き2発ずつセックスをして喜んで貰った。

「これだから兄ちゃんが好き」「お兄ちゃんはいつも本当に優しい」などと妹から

お褒めの言葉貰った。ご機嫌の直ったところで昨日からの勉強を続けた。現代は

激動の時代だ。社会の仕組みが流動的だと言っても良い。試験には変わりゆく点が

出題されるような気がして世界の潮流の様な事も教えている。彼女達は自分たちの

暮らす世界の危うさを感じて受験のためだけなく国民一人一人が意見を持つように

民主主義を確立させるために社会の勉強は必要だと考えたようだ。憲法9条に関し

「国際問題の解決に戦争を放棄するなんてクールだわ」と護憲の立場をとった。

問題集で良い点を取ったのでまたセックスをした。ドクドクと精液を注込んだ。

膣内で射精されお腹にそれが広がっていくのは幸福感に繋がるのだそうだ。

だから俺も快楽に負けず妹達が喜ぶように愛情をこめて精液を放っている。

それにしても女子高のミニスカートは何とかならないかと思う。妹達はうちでは

更に丈をつめたマイクロミニをショーツなしで履いて綺麗な女性器をちらつかせる。

困ったものだ。

2人の妹と古文の勉強

俺はボジョレーヌーヴォーをもって児童公園にたむろしていた不良女子高生に近づき

6人を酔わせて全員を青姦でレイプした。今日の様な少し暖かい日には思い出す。

そのレイプで手に入れた2人の女子高生と同棲して彼女達の勉強と躾を見ている。

彼女達は家出してしまう位の不良少女だが頭は良い。勉強法が間違っているだけだ。

文語文法と古語語彙をみっちり仕込んだら自分達で古典文学大系を読んでいる。

今朝は2人で源氏物語と格闘している。でも読解は正しいし何より読むのが早い。

源氏物語も第四十帖「幻」まで読み進めた。それで主人公の光源氏の女癖に怒った。

「光源氏って良い女と見ると見境ないわね」「お兄ちゃんでも私達だけなのに」

「まあ感想はともかく時代背景もあるのでその辺は研究が必要だ」と答えた。

11時になってセックスタイムになったので2人はそそくさと制服に着替えた。

ミニスカートの下からショーツだけ奪うと膣口を舐めて唾液で潤しペニスをさした。

後背位でお尻を捕まえて犯した。ピルが有るので生射精した。生は男女共気持ち良い。

「ああお兄ちゃんになってもらった日の快感を思い出すの。レイプされて良かった」

とうっとりした声で先発の子は言いディープキスを求めてきたのでこたえた。

今度は後発の妹のお尻を捕まえた。「早くショーツをとって」と言われて奪うと

愛液ですっかり女性器はベちゃりと潤んでいた。やはり後背位からペニスをさした。

2人とも全然愛撫もしていないのに大量の愛液を滴らせるとはと不思議に思った。

彼女達が言う様にあの時のレイプは俺の一方的な快楽ではなかったのかもしれない。

レイプした時の後背位が2人ともすっかりお気に入りになった。ペニスの挿入が

自然と深くなるので彼女達はGスポットよりもポルチオの方が先に開発されてきた。

今朝は後背位で2回ずつセックスして満足をして貰った。俺はどさくさ紛れに制服の

上から乳房の柔らかい感触が楽しめてなお良かった。2人とも真ん丸で大きな美乳だ。

2人の妹のバックからペニスで突いてよがり狂わせ白濁の子種を注込むのは最高だ。

ところで先日処女を奪った少女がとうとう「うずくようにお兄ちゃんが欲しい」と

メールを打ってきた。処女を奪った責任上、男として性感開発してやる義務がある。

「今夜は彼女を呼ぶよ」と言うと2人の妹は俺の気持ちを察してくれたようだ。

「でもみんな2回ずつしてね」とだけ言った。精液が厳しいが何とか頑張りたい。

今夜は彼女を呼んでまた2回だけ挿入してペニスの味を感じて貰おうと思った。

男の味を処女に教え込むセックス漬けには愛情と体力とテクニックが必要だ。

2人の妹と結局青姦

妹は高2の秋から猛勉強を始めたので高1の教科に穴と言うのか勉強漏れが結構有る。

この春休みは問題集を使ってそれをしらみつぶしにしようと言う勉強をしている。

その補足の勉強も殆ど終わり高3の予習もかなり済んで多少余裕が出てきた。

そこで夕方からしていたセックスを午後からに繰り上げようと言う事になった。

昨日簡単に縛ってレイプごっこしたら妹は2人共「とっても良かった」と気に入った。

俺はレイパーだが単純に縛って犯した経験は殆どない。Mの御姉様から習っただけだ。

その記憶を頼りに別の縛り方を2人にかけてスカートに手を入れショーツを下げた。

「あん、犯されちゃう」「お兄ちゃん、早くレイプして」「待て。物には順番がある」

クンニしようと先発の妹の股間に入ったら何もしていないのに女性器は濡れていた。

ズビズビといやらしい水音をたてて吸ってやった。「きゃぁ。恥ずかしいの」と顔を

赤くした先発の妹からペニスを入れて彼女の膣内急所をカリでこすった。大きな乳房を

制服からはだけて固く立った乳首をこねた。間もなく甲高い声をあげて妹はイッた。

ペニスをもう一段深ざししてゆっくりと妹の膣奥に精液をタップリ注込んでやった。

後発の妹の女性器を舐めていたらペニスが立ってきたので同様にさして膣内急所を

ついてやった。妹は2人なので性感帯は完全把握している。カスタムセックスだ。

妹は苦しい息で何とか「私にもたくさん出してね」と言ったのでご要望に応えた。

「しかし今日は天気も良いのに昼間からカーテン閉めてセックス三昧になるのだ」

と俺が言うと2人は声を合わせて「それなら青姦しましょう」と準備を始めた。

まあそんな訳で今から出かけてくるつもりだ。3人いると1人が見張りにたてるので

安全な青姦が楽しめる。もう公園から家族連れは帰る時間なのでちょうどいい。

2人の妹とエロい高校制服

ミニスカートで胸元も大きい女子高生の制服はエロティックだと思う。

あんなの着て若い娘が満員電車に乗るものだから痴漢が絶えないのは当然だ。

家出してうちに居座る2人の可愛い妹も制服姿は男の性欲をかきたてる。

学校から帰ってきてもスカートの下からショーツを抜いて暫くは着ていてくれる。

可愛いハマグリの様な綺麗な女性器がちらちらして困ったものだ。

つい1人のスカートの下を眺めているともう1人が「私の事も見て」と来る。

とにかく高校生の本分は勉強だ。しっかりしごいて成績が良いとセックスしている。

そう言えば先日処女を奪う事になった女の子からお邪魔したいというメールが増えた。

彼女も痛みと同時に快感を覚えたのだろう。露骨な性欲が感じられて恐ろしい。

妹に相談したら同級生で彼女が好きな男子がいるので何とかくっつけると言った。

俺のセックスはヤリコンでヤリマン相手に磨いたテクニックなので妹達にも好評だ。

気持ちの良い射精より女性をいかに喜ばせるかを中心にセックスを積み上げてきた。

だから前戯に力を入れて陰茎を挿入したら20分以内にイカせることにしている。

それ以上長くピストンを続けると女性の膣内がヒリヒリしてくるからだ。

2人の妹達は最近オーガズムに達する様になってセックスが本当に楽しくなった。

妹達は一生俺を手放す気が無いようだが、職を持つようになると先は解らない。

この楽しい生活も来年で終わるかもしれない。そんな話は彼女達を泣かせる。

何だかそんな事を考えていたら眠られなくなった。ぐっすり眠る妹達の膣を

借りて思いっきり精液を膣内にぶちまけて寝ようかと思う。

2人の姉ちゃんのパンツ

俺の姉ちゃん達のパンツを俺は毎日履いてます。
姉ちゃん達と3人暮らしなので、姉ちゃん以外の女はいないし。
もちろん両親は実家(青森県)にいます。埼玉で3LDKに3人姉弟で住んでます。
上の姉ちゃん28歳(名前はあけみ)。下の姉ちゃん24歳(名前はゆきみ)。俺21歳の大学生。
どっちの姉ちゃんもまあまあ美人かな?
不思議なもんで2人の姉ちゃんは身長も同じ。スタイルも同じ。
だから、お互いに洋服を貸し借りしてる。
で、俺は姉ちゃん達のパンツ(ショーツ)を借りてる。姉ちゃん達のパンツは俺の下着でもあるんだ。
姉ちゃん達公認だよ。
さすがに家の中だけでしか履かないけどね。
やっぱショーツって最高だ!肌触りいいし、ボクサーパンツみたいにゴワゴワ固くないし。
スルッと履けて、俺の物体もちゃんと収まる。
刀がが鞘にちゃんと入る感じみたいに落ち着くんだな。これが。
俺がショーツ履き始めたのは12歳の時。小6だ。
まだ青森の実家にいた。
間違って洗濯物の山積みから引っ張り出して履いてしまったのが最初。白い木綿のパンツだったし慌ててたから気が付かなかった。
俺当時はブリーフだったんだ。
「私のパンツがないよぉ!!どこいった?」ゆきみ姉ちゃんが洗濯物の山の中を探しまくってた。当時15歳の中3ね。
「あけみ姉さん、私の履いてるでしょ?」
「あんたの子供のパンツなんかはかないわよぉ。」あけみ姉ちゃん19歳。短大生。
「無いよぉ・・・どこいったんだろ?」
「下着ドロに盗まれたんじゃないの?」
「ええーー!いやーだ。でもなんであけみ姉さんの盗まれてないんだろ?」
「さあ・・わかんない。案外、子供のパンツフェチかもよ。盗ったやつ。」
まさか自分が履いてるなんて思わないし。俺も下着ドロに頭に来てた。姉ちゃん達の盗むなんて!!
しかし、寝るときにパジャマに着替えていて、ぎょっとした。俺が姉ちゃんのパンツ履いてた。
「ゆき姉~。ごめん!間違って僕が姉ちゃんのパンツ履いてた~。」部屋から大声で言ったんだわ。
2人の姉ちゃんが部屋に来て、俺の姿見て爆笑した。
あけみ「あはは!なにやってんのよぉ。ブリーフと間違えたんでしょ?」
俺「う、うん」
ゆきみ「いやーだ。変態。きもいわ。そのパンツ履けなくなっちゃったじゃない!」
あけみ「まあ、怒らないの。間違いは誰にでもあるって。」
俺「ごめんよ・・・僕のパンツあげるよ。」
ゆきみ「ばーか。あんたのパンツ貰ってもどうしようもないでしょ。」
あけみ「まあまあ。卓也、今度からは気を付けるのよ?」

で、まあその日は終わった。
姉ちゃん達にはこの事件はけっこうインパクトあったみたい。
そして数年たって、3人とも東京へとなって埼玉に住んだんだ。あけみ、ゆきみ、俺の順に東京へ。
で、3人暮らし始めた。
まさか、ここでショーツ履く生活が来るなんて思いもしなかった。
事の発端はあけみ姉ちゃんが酔っ払って帰って来た時のことだった。
あけみ姉ちゃんが酔ってけっつまづいて、リビングに入った瞬間大でんぐり返しをやってしまった。
スカートまくれ上がって、Tバック黒ショーツ丸見えになった。
「姉ちゃん・・・パンツ丸見え~ケツも丸見え~!Tバック~!!」俺爆笑。
ゆきみ「お姉ちゃん!何やってんのよ!丸見えよ!」
あけみ「へへへ・・・いいじゃない。兄妹なんだし。ほらっ!まるみーえ~」
いきなりあけみ姉ちゃんがスカート脱いだ!下半身丸出し。
ゆきみ「ちょっと!あけみ姉ちゃん!」
俺「ひえー!!・・・ああ!!あけみ姉ちゃん・・・マン筋丸見えやんか!!」
あけみ「え?・・・だめー!みちゃだめーーー!」
あけみ姉ちゃんはリビングの隣の自分の部屋に駆け込んでしまった。
俺「ゆき姉・・・あけみ姉ちゃん大丈夫か?」
ゆきみ「はぁ~(ため息)。卓也、あんたラッキーって思ったでしょ?」
俺「え?・・・えへへ・・・まあね。」
ゆきみ「あんたさぁ、お姉ちゃんの見て嬉しいの?変態!!」
俺「だって・・あそこは姉ちゃんでも女だろ?そりゃあ、見えたら嬉しくもなるって。」
ゆきみ「ふーん。あっそ。あんた、昔私のパンツ履いたもんね。」
俺「その話・・・またかよぉ。悪かったって。」
ゆきみ「どーだかね。まさか、あの後も履いたりしてんじゃないの?」
俺「あほ!そんな趣味無いぞ!」
振り返ったらあけみ姉ちゃんが下半身丸出し(黒Tバック姿)で立ってた。
ニヤリと笑って俺を見た。
何かを手に持ってた・・・ショーツを数枚。
何?なんだ?なんだ?
ゆき姉も目をパチパチさせて驚いてた。
いきなりだった。
あけみ「卓也、ズボンとパンツ脱ぎな。」
俺「え?え?」
あけみ「早くぅ。脱ぎなさい!」
なんだか命令口調で、やばいと思った。しぶしぶ脱いだ。
あけみ「ほらあ、パンツも!!」
ゆきみ「お姉ちゃん?なに?なにすんの?」
あけみ「いいから見てて。面白いもの見せてあげる。」
俺パンツも脱いだ。あけみ姉ちゃんが俺にショーツを1枚握らせた。
あけみ「履いてみ。ショーツ。」
ゆきみ「えええ~!!なんで!!」
俺「・・・・・どした?」
あけみ「卓也、笑った罰よ。姉ちゃんの大事なとこ見たし。早く!履いてみなって!!」
もう、有無言わせない雰囲気で怖くなった。しかたなくショーツ履いた。
ピンクのフリフリショーツだったのを覚えてる。股間が膨らんじゃって・・・
あけみ「ぎゃははは!履いたねぇ~。似合うじゃないの!」
ゆきみ「ひゃあーーー!!ウソッ!!・・・た、卓也・・・あんた、プッ!ププ!ぎゃははは!」
2人の姉が大爆笑。俺は、ショーツ履いた股間を見おろして情けなくなった。
ゆきみ「卓也ったらぁ・・・。でも案外似合うじゃない。面白――い。」
あけみ「卓也さ、これからはショーツ履いて家で過ごしなさい。きまり!!」
俺「っざけんな!!履けるわけないだろ!」
ゆきみ「いいじゃん。あんた昔履いたことあるし。あれが始まりだったんだわね。」
あけみ「怒らないの。別にいいじゃない。パンツなんだから。はい。今度これ履いてみな。」
青いTバック・・・
履けるかよぉ・・・
でも、観念して履いた。ちょっとケツに食い込んでたが。
あけみ「ふふふ・・・えろーい!!すてきーーー!!卓也君!!」
ゆきみ姉ちゃんは涙流して大爆笑。

で、結局姉ちゃん達のショーツを毎日履くことになってしまった。
履きなれると履き心地の良さにはまった。
俺から姉ちゃんに貸してっていくことが増えた。
あけみ「卓也、ショーツ好きなの?」
俺「こんなに履き心地いいパンツなんて男物にはないよ。」
ゆきみ「ふーん、そうなんだね。」

変な話ですが、姉たちとこんな生活してます。
ショーツは女だけの物じゃないって言えますね。男にもあってもいい物だと思ってます。
きっかけは変ですが、お尻も包んでくれるし、タマタマもサオもしっかり入るし。
蒸れない、暑くない。夏なんか涼しい感じで、タマタマを冷やしてくれる感じです。
もう、やめられなくなりました。
いけないことですが・・・。

22歳OL。新規営業中に野〇ソ。

昨年初夏の話です。
大学を卒業し就職した先は営業職。
厳しかった研修期間を終え、初めての一人営業。
営業といっても、アポイント先で契約を遂行してくるだけの仕事。
とは言っても初営業。
緊張感を持ち、事前に契約場所の下見もすましていました。
最寄駅から徒歩25分。
万全の態勢で出発したはずでしたが、思わぬ計算違いが…。

物心ついたころから便秘症の私。
そもそもの排便が3日に1度程度。
月に1度程度5日目に突入してしまう日があり、その日は市販の便秘薬を服用。
すると、翌朝かなり厳しい腹痛に見舞われ、20分程かけて5日分の便を出し切ります。
量もかなりの量になるため、途中で2度ほど水洗。
これをし忘れ、トイレを詰まらせたことが何度か。

初営業日の2日前、まさに便秘5日目。
当然のようにいつもの市販薬を寝る前に服用。
翌朝、トイレに腰掛けるも全くもよおす気配なし。
仕方なくそのまま出勤するも、結局夜まで排便は見られず。
こんな事、初めての事態でしたが、翌日に控える初営業のことを考え、追加で薬を飲むのは控えました。

で、営業当日。
結局朝も出るものが出ず、途中でもよおした事を想いかなり早めに家を出る。
営業先の最寄り駅についたのは約束時間の1時間前。
とりあえずトイレに腰かけ、最後の挑戦をするも10分経っても気配がなくあきらめる。

駅を出て歩き出して10分後、嫌な気配がお腹を襲う。
その1~2分後には確信に変わり、出さざるを得ない状況に。
営業先でトイレを借りることも考えましたが、初営業でトイレに20分籠るのもどんな印象を与えるかわからないと心配になり、どこかにトイレが借りれるような場所はなかったかと頭を巡らせる。
駅まで戻るには時間が足りない。
考えているうちに、この先に公園があったことを思い出し、公衆トイレで用を足そうとやや速足で公園へ。

公園へつき、冷汗が脂汗に代わりました。
トイレがない。
もう出す気満々で歩いてきていたため、まったく我慢できない状況。
私の視線は公園内の死角へ。
少しでも周りから見えなさそうな木に囲まれた一角を見つけると、そこまで一直線に歩きました。
ポイントについた時には、少し便が出てきているのを感じており、ひざ丈のスカートを捲り上げると、ストッキングとショーツを纏めておろし中腰になった瞬間、大きな排泄音とともに大量の便が出てきました。
すぐにでも終わらせたいところですが、ここはいつも通り激しい腹痛とともにとめどない排便が続きます。
トイレと違い穴のない場所への排便のため、そのままの場所で排泄を続けると便が臀部にあたってしまうため少しずつ前方に歩きながらの排泄です。
パンプスを汚さないように気を付けているため、かなり大股でお尻を浮かし前方に歩いている状況。
今思い出しても辛すぎます。

結局終わるまでにいつも通りの20分を要し、さらにショーツとストッキングにも便が付着していたため、その場に脱ぎ捨てていきました。

何とか営業にも間に合い、契約も頂きましたが、私にとって一生忘れることのないであろう1日になりました。



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