萌え体験談

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パンティ

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

銭湯で

恭子です。
週末に、あの銭湯に行ってきました。

今回もあの銭湯には、営業終了の直前の時間帯を狙って行ってきました。
そのほうが、またあのバンダナ君が番台にいる確立が高いと思ったのです。
あえてバスタオルは持たず、代わりに小さめなスポーツタオルを用意しまし
た。
私が思い描いていたイメージは、
『プライドの高そうなすました美人OLが、そうとは知らずに局部を晒して
しまっている』
そんなまぬけな恥ずかしい女になりきることです。
あの銭湯に行くのはこれで4回目ですが、行きの車中では、運転しながらも
すでにちょっとした興奮状態でした。
これから男性に恥ずかしいところを見られてしまい、そのことを思い出しな
がら今夜自宅でオナニーするシーンまで想像してしまうような状態で、妙に
テンションが上がってしまっていました。

1時間近くかかって到着し、いつものように銭湯近くの100円パーキング
に車を駐めました。
(どうか番台はおじいさんではなく、バンダナ君でありますように。。。)
銭湯に着き、のれんをくぐり、中に入りました。
番台にはバンダナ君が座っていました。
彼は、私の顔をみるなり、(おっ!?)という顔を一瞬みせましたが、
「いらっしゃいませ」と挨拶してくれました。
時間が時間ですから、他のお客さんはもういないようです。
「すみません、まだいいですか?」
バンダナ君は、私の顔を見ながら、
「どうぞ」と迎え入れてくれました。
私が小銭入れからお金を取り出しているときも、彼は私の顔をずっと見てい
ます。
(この人、私のこと覚えているんだわ)
本当は番台の近くのロッカーを使うつもりでしたが、その場の空気に負け
て、遠いところのロッカーへ行ってしまいました。
このあたりが私の気の弱いところです。
さっと服を脱ぎ、下着姿になります。
ふっと番台のほうを見ると、一瞬だけバンダナ君と目が合いました。
・・・が、彼はすぐに視線をそらしました。
(見られてる。。。)
前回とは違って、今日はずいぶん露骨に見られているような気がしました。
見られていることを意識しながら、ブラのホックをはずすと、白い胸があら
わになりました。
私は番台の彼を見る勇気がありません。
この瞬間にも彼は私のおっぱいを見ているのでしょうか・・・
想像するだけで恥ずかしくなってきます。
そのまま勢いでパンティも一気に脱ぎ、逃げるように浴室へ入りました。

浴室で体を洗いながら、私は確信していました。
(このあいだのときは確信できなかったけど、やっぱり彼は私の恥ずかしい
ところを見てたんだわ)
(だから今日は最初から私のことをじっと見ているのにちがいないわ)
そう考えると、まるで裸の自分が出ていくのをバンダナ君に待ち構えられて
るような気分になって、緊張感が高まってきました。
大きな湯船につかりながら、私は自分が描いていたシナリオ(?)を反芻し
ていました。
(できるかしら・・・)
(恥ずかしさに耐えられるかしら・・・)
来るまでの車中でのわくわくした高揚感とは大違いで、理性が私の気持ちを
思いとどまらせようとします。
逃げてしまいたいような気持ち、強い葛藤です。

のぼせそうなくらいお湯に浸かっていた私は、意を決して湯船から上がりま
した。
脱衣所へ向かうガラス戸へ向かって歩いていきます。
自分で言うのは図々しいこととわかっていますが、私は自分を美人だと思っ
ています。
すらっとした細身のスタイルにも自信があります。
特に顔はある女優さんによく似ていて、かなり美形といえると思います。
(自画自賛ばかりで本当にすみません)
そんな私が素っ裸で、男性の視線の中に入っていこうとしています。
ファッションショーのモデルになったような気分です。
ガラス戸を開けて脱衣所へ入ると、バンダナ君はモップの棒を手に休憩イス
に座っていました。
いかにも片付け途中のひと休みといった様子です。
ただし、その休憩イスは、私が使っているロッカーの背後の壁ぎわに置かれ
ています。
私がロッカーの前で着替えれば、その3mぐらい後ろに彼が座っていること
になります。
(え、うそ!?)
(これって私の裸を見る気満々なんじゃないの・・・?)
思ってもいなかった展開に私はちょっと戸惑いました。
私は小心者なんです。
彼に裸を見せるためにはるばるやって来たのに・・・
いざとなると臆病な性格が気持ちを躊躇させます。
でも、私は冷静でした。
相手は客商売です。
客におかしなことをして評判を落とすようなことはできないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
(できるわ。あそこで体を拭くぐらい。。。)
浴室から脱衣所に上がってすぐのところで、私は頭を右に傾け、右足1本で
「とん、とん」と、軽くジャンプしました。
耳に水が入ったふりです。
ジャンプに合わせて、私のおっぱいが激しく跳ねるように揺れます。
バンダナ君は静かな表情で、そんな私の姿を見ています。
強烈な羞恥心が襲ってきます。
ひざが、がくがく震えそうになります。
それでも私は、すましたOLの表情で、
「いつも遅くまでごめんなさい」と詫びを言いながら彼に近づき、ロッカー
の前に立ちました。
「いいんですよ」と、彼は返します。
私が全裸で立っている、その3mほどしか離れていない距離に彼は座ってい
ます。
会社では皆から美人ともてはやされているこの私が、一糸まとわずに全裸を
男性に晒しています。
平静を装いながらも、私の心臓はどきどきです。
こんなことがあたりまえに起こるなんて、本当に銭湯って不思議な空間で
す。
バンダナ君は、イスから立とうという気配すらみせません。
(やっぱりこのあいだとは態度がぜんぜん違うわ。私の裸をじっくり見るつ
もりなんだわ。。。)
彼の視線を全身で受けとめながら、まるで自分が品評会にでもかけられてい
るような気持ちになってきました。
周りからは清楚と言われ、おとなしい女の子として通っている私が、素っ裸
で男の前に立たされています。
おっぱいを出していることが恥ずかしくて仕方ありません。
普段は陥没気味の乳首がすっかり硬くなって飛び出しています。
彼に、恥ずかしがっている自分の気持ちを気づかれたくない私は、あくまで
もおすまし顔です。
スポーツタオルで体を拭き始めた私に、バンダナ君はいろいろと話かけてき
ました。
「お湯加減はいかがでした?」
「いらっしゃるのは2回目ですよね?」
「お近くにお住まいですか?」
正直なところを言えば、こっちのペースを乱されるような気がしてしまっ
て、多少わずらわしい気持ちでした。
でも、今後もここに通ってくることを考えると、あまりむげにもできませ
ん。
少しでも長く私のヌードを見続けるために話かけているのでしょうか、彼は
会話しながらも、遠慮なく私の肌を見ています。
異様な興奮と高揚感に後押しされて、私の気持ちもどんどん高まってきま
す。(ごめんなさい、ここからイヤな女モード全開です)
見られていることを意識しながら、
(どう?私の顔を見たでしょ?美人でしょ?)
(私みたいな美人の裸をあなたは見てるのよ)
私は彼のほうを向いたまま、髪を拭きました。
動作にあわせて、やわらかいおっぱいが、ぷるるん、ぷるるんと華奢に震え
ます。
(おっぱいが揺れてる・・・)
私の胸に、彼の視線が熱く注がれます。
乳首は痛いくらいに突き出しています。
今夜の彼の視線には遠慮がありません。
私は早くも、とろけるような快感を覚えはじめていました。
どうでもいいような彼との会話を続けながら上半身を拭き終えました。
私は、今度は下半身を拭くために、ひざを曲げずにゆっくりと前屈し、あの
飛び込み台スタイルをとりました。
でも会話を続けている以上、彼の正面を向き続けることにして、あえて彼の
ほうにお尻は向けませんでした。
彼は明らかにそわそわしている様子です。
だって本当は、私の背中側にまわれば、女の子としての恥ずかしい部分すべ
てが見えるのですから。
だからといって急にイスから立ち上がって私の後ろ側にまわりこむわけにも
いきません。
彼にしてみれば大きなジレンマでしょう。
私は、足の指と指の間を拭くために、足を肩幅より広いくらいに広げ、ます
ますぐーっと後方にお尻を突き出すような姿勢をとりました。
動くに動けない彼の、焦っている気持ちが手にとるように伝わってきます。
私はこのとき、彼の気持ちをもて遊んでいました。
そんな自分自身が意外でした。
私ってこんな悪い女じゃなかったはずなのに・・・
下半身も拭き終えて、私は体を起こしました。
彼と目が合いましたが、彼はさっと目線を外します。
私の恥部を見る最大のチャンスを逃した彼は、心なしか悔しそうな表情に見
えなくもありません。
(うふふ。。。がっかりした?)
(美女のあそこ見損ねちゃったわね)
私の気持ちに少しだけ余裕がでてきました。
ロッカーからスキンローションの容器を取り出します。
容器を押して手のひらに少し出し、両手をこすり合わせるようにして薄く伸
ばします。
その手で首や腕をさするようにして体にローションを塗りこんでいきまし
た。
彼は無言でじっと見ています。
いつのまにか会話も途絶えていました。
今度は、少し多めにローションを出して、両手で左胸をつつみこむようにし
てローションを塗りこみます。
彼の視線は私のおっぱいに釘付けです。
また容器からローションを出して、同じように右胸にも塗りこみました。
胸のふもとから、乳首のほうにむかって搾るような手つきでローションを塗
っていきます。
彼にしてみれば、イスに座ったまま、目の前で繰り広げられる美人OLのヌ
ードショーを鑑賞しているようなものです。
日常生活では、内気でおしとやかな性格の殻を破れない、恥ずかしがり屋の
女の子のオールヌードをです。
おっぱいを見据える彼の視線を受けながら、その胸をさするように揉んでい
ると、まるでオナニーを見られているかのような気分になってきます。
(気持ちいい。。。)
私の脳を陶酔感が包みこみます。

ひと通り上半身にローションを塗り終えた私は、次に、バスタオル代わりの
スポーツタオルを腰に巻き、ななめ後ろで結びました。
水着に例えれば、腰にパレオを巻いたような状態です。
ただし、タオルの切れ目が体の真後ろにくるようにして結んで、タオルの端
と端の間から、お尻がちらちら見えるようにしてあります。
前から見れば腰のまわりは完全に隠されました。
私は彼に背を向け、少し離れたところにある扇風機の前まで歩いて行きまし
た。
のぼせて火照った体を冷ますためといった感じで、扇風機の前に立ちます。
私は、またも耳に入った水を出すふりで、頭をかしげ、片足で「とん、と
ん」と軽くジャンプしました。
そしておもむろに、
「えっ、やだぁ!」
と叫び、その場にしゃがみこみました。
来る前から考えていた、『コンタクトが落ちて探すふり』を始めたのです。
しゃがみながら、恥らうようにタオルの前の部分を股の間に挟み、前を隠し
ます。
でも・・・
もともとお尻のところにタオルの切れ間がくるようにしたありましたので、
しゃがんだだけで、タオルは「ぱらっ」と両側に分かれ、後ろから見ればお
尻は丸出しです。
バンダナ君はイスから立ち上がり、
「どうしたんですか!?」と聞きながら、近づいてきました。
私は、「コンタクトを落としちゃって・・・」
彼は、「どのあたりですか?」と聞き、いっしょに探してくれるかのよう
に、しゃがみました。
私のななめ後ろ1mぐらいのところ(!)にです。
(間違いない。。。私の恥ずかしい部分を見にきたんだわ。。。)
私は『タオルを腰に巻いて、下半身はきちんと隠した気になっている馬鹿な
女』を演じ続けました。
(どうしよ、どうしよ)
(えい、もうやっちゃえ。。。)
私は「たぶんこのへんだと思うんですけど」と言い、そっと四つん這いにな
りました。
ひざとひじを床につけ、顔も床に接するようにして探すふりをします。
腰にタオルを巻いているとはいえ、お尻は出ていますから、後ろから見れば
下半身丸出しも同然です。
この異様なシチュエーションに私の興奮は頂点へと昇っていきます。
コンタクトを探すふりをしながらさりげなく頭だけ振り向くと、彼も親切に
(?)四つん這いになって探してくれている格好です。
1mと離れていない私の真後ろで。
無駄なお肉のない私の小さなお尻は、四つん這いのせいで両方のお肉が左右
に広がってしまっています。
あそこも、お尻の穴も丸見えです。
投稿を読んでくださる方には納得していただけないところかもしれません
が、私は、あそこを見られてもそれほど興奮しません。
それよりもお尻の穴を見られてしまうことに強い羞恥心を覚えます。
この距離で彼のあの態勢、確実に見られているはずです。
あごを引くようにして、床と体の間、自分のひざとひざの間から後ろの様子
を覗いてみると・・・
私と同じような四つん這いになっている彼の姿が見えます。
でもその顔は、床なんて見ていません。
彼の視線は上目がちに、突き出された私の秘部を見据えて固まっています。
私に様子を見られていることさえ気づいていません。
私の恥部を射抜く、その目の鋭さが尋常ではありません。
(ああん、見られてる。。。)
(あ、あ、恥ずかしい。。。)
かーっと顔に血が昇ってきます。
彼は、とりあえず言っているだけという程度の口調で、
「ありそうですか?」と声をかけてきます。
「う?ん、このあたりに落ちたはずなんですけどぉ・・・」
「すみません、ありがとうございます」
落としたコンタクトを一緒に探してくれる親切な彼に対してお礼を言う馬鹿
な女を演じます。
本当は、親切なふりをして私の恥ずかしいところを覗いているだけのいやら
しい男なのに。
もう一度、自分の股の間から、ちらっと彼の様子を見ます。
彼は、舐めるような目で、私の大切なゾーンに視線を向けています。
きっと私のことを、
(つんけんした高飛車な女が、ま○こ丸出しになってやんの)
(見た目だけの馬鹿な女がケツの穴まで見えちゃってんじゃん)
ぐらいに思っているに違いありません。
(恥ずかしすぎる。。。)
どうしようもない羞恥心に胸が「きゅっ、きゅっ」となります。
そして、脳がとろけるような快感に包まれます。
私は、さらに両ひざを外側に開いて低空姿勢(?)をとり、床に這いつくば
るような格好になりました。
もう限界まで広がったお尻のお肉に引っ張られて、恥じらいの菊の花があり
えないくらい広がりきっています。
ここは、う○ちが出てくるための汚い穴なのです。
恥ずかしくて、女の子が人様に見せられるような穴ではありません。
そのお尻の穴のしわが伸びきり、肛門の中央部の筋肉(?)が盛り上がり、
無残なくらいに剥き出しになってしまっています。
(あ、ああ私やりすぎ。。。)
(もうだめ、恥ずかしいよ)
あまりの恥ずかしさに頭がくらくらしてきます。
(だめ、そこは恭子がう○ちを出すとこなの。。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
(いやぁん。。。)
その体勢で、少し右へ這ったり、左へ這ったり、ありもしないコンタクトを
探しながら、お尻の穴を晒し続けました。
もう振り向けませんが、彼が私の秘部を直視しているのは疑いようがありま
せん。
(イヤぁ、お尻に穴なんか見ちゃだめぇ。。。)
(恥ずかしすぎて死んじゃう。。。)
(恭子、お嫁にいけなくなっちゃうよ。。。)
とんでもない羞恥心に襲われます。
そのすさまじい羞恥心が、屈辱感に変化してきました。
自分でやっておきながら、おかしな話ですが、
(なんで私がこんなめにあわなくちゃいけないの。。。)
(いつもまじめな私が、こんな格好でう○ち出す穴を見られちゃうなん
て。。。)
あまりの屈辱の状況に涙があふれてきました。
(もういやぁ、いやぁん)
(こんなのもう耐えられない。。。)
見知らぬ男に性器と肛門を観察させながら涙がとまりません。
(う、う、もう限界。。。)
肛門を剥き出しに晒しながら泣きべそです。

自分の意志でやっているのに、なぜ泣いてしまったのかうまく説明できませ
んが、あまりの羞恥と屈辱感に、ある意味、感極まったというようなことだ
と思います。
へんな表現ですが、達成感と充実感のようなものすら感じながら、
「無いなぁ」
「どうせ使い捨てコンタクトですから諦めます、すみませんでした」
と言い、立ち上がりました。
立ち上がると、腰に巻いていたタオルが乱れていて、前のほうまで少しはだ
けていたため、
わざとらしくも「きゃっ、イヤだぁ」と軽く悲鳴を上げて彼を見ました。
私は、目に涙をためたままの泣きべそ顔です。
彼はまっすぐに私の顔を見ていました。
何か言いたげな様子でした。
私はそれを無視し、ロッカーの前に戻り、パンティを履きました。
なんだかすごい罪悪感のようなものが急速に私の心に押し寄せてきます。
あわてる必要はないはずなのですが、私はあわててブラも身につけました。
そんな私を見つめ続けていた彼が近づいてきました。
私も彼に目を合わせました。

彼「すみません、変なことをお聞きしますが・・・」
私「なんですか?」
緊張のあまり、どきどきしてきます。
彼「(女優さんの名前)に似てるって言われませんか?」
私はほっとしました。
(なんだ、そんなことかぁ。。)
私「ええ。よく言われるんですよ」
休めていた手を再び動かし、服を着はじめました。
彼は、真剣な表情で私の顔を見つめながら、
彼「ごめんなさい、大変失礼ですけど・・・」
私「?」
彼「恭子さんですよね?」

私は心臓が止まりかけました。
もしかしたら本当に一瞬止まっちゃったかもしれません。
それほど驚いて頭の中が真っ白になりました。

彼「恭子さんですよね。僕ずっとサイトであなたの投稿を読んでたんで
す。」
私「違いますよ。どなたかと人違いなさってませんか?」

激しい動揺を抑え、平静を装います。
私はすべてを理解しました。
私は今まで、自分の体験を投稿するときは、そのときのことを思いだしなが
らなるべく細かく正確に書くことを心がけてきました。
ある女優さんにとても似ているという自分の顔の特徴も何度となく書いてき
ました。
それだけに、当事者の方が私の投稿を読めば、それが自分のことだとわかっ
て不思議ではありません。
前回の銭湯での体験を彼が読めば、すぐ私のことを恭子と連想したに違いあ
りません。
だから今夜はここに来たときから私の顔をしげしげと見ていたのです。
私の頭の中で、危険に対する警報が鳴りだしました。

彼「恭子さんですよね?バンダナ君って僕のことですよね?」
私「違いますけど、何を言っているんですか?」
彼「違うったって、書いてあったとおりじゃないですか」

とぼけるしかありません。
私はどんどん追い詰められた気持ちになりました。
早くこの場から逃げ出したくてしかたありませんでした。
焦りながらとにかく急いで服を着て、帰り支度を整えます。

彼「秘密の3つ星だって見せてくれたじゃないですか」
私「はぁ?何の話です?」
彼「だって、あなたのお尻の穴の・・・」
私「きゃっ、何ですか、変態!!」

そこで私は銭湯を飛び出しました。
急いでパーキングへ向かいます。
心臓が爆発寸前です。
あらかじめ私の正体がバレていたということは、私の恥ずかしい行動も、彼
にはお見通しだったということです。
こんなショックなことはありません。
体を見られた恥ずかしさ以上に、わざと見せていると知られていてあんな行
為をしていた自分が恥ずかしくて仕方ありません。
本当の私の正体は22歳の内気な女の子なんです。
その私が、素っ裸でおっぱいを見せつけ、四つん這いでお尻の穴の真ん中ま
で晒したのです。
私の演技とすべて承知している相手に・・・
本当にまぬけで愚かなピエロです。
とにかく車に乗ってエンジンをかけようとしましたが、そのとき初めて自分
の手が震えているのがわかりました。
(とにかく事故だけはおこさないように)
動揺しながらも、気をつけて運転して帰ってきました。
あの銭湯には2度と行けません。
家から遠くて、毎日通えないことを残念に思っていたぐらいでしたが、こん
なことになってみると、遠いことで本当に救われました。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。

(バンダナ君へ)
きっとこの投稿も読んでくれていると思います。
あなたがおっしゃっていた通り、あのときの馬鹿な女の子が私です。
私が自分から見せていたくせに、あなたを悪者のようにしてしまいました。
ごめんなさい。

(PS)
この出来事からまだ2日しか経っていません。
実は書いている今でさえ、思いだすと動悸がしそうなくらいショックがよみ
がえってきます。
パンティを身に着けたあの瞬間までは、本当に夢のように幸せなひとときだ
ったんですけど・・・
世の中は狭いというか、このサイトを見ている人って多いんですね。
もし会社で、私が恭子って万一にも知られたらどうしよう、とか思うと怖く
なってきます。
考えてみれば、私はここのところ少し調子にのっていたのかもしれません。
いい気になって調子にのれば、どんなしっぺ返しにあうかわからない・・・
短大時代のあの経験が教訓になっていなかったということですね。
馬鹿な女を演じるどころか、私は本当に愚かな女です。

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

不動産会社の営業が来た時の話

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、

普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ??えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ?なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。あ?もう今日にでも頭金払ってもいいかな

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態

なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです?」もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い?もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」
そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、
彼女「中でいいよ。」
その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、
彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」
自分も繋がっていたかったので、
「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」
彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、
彼女を抱っこした。
少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、
着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。
「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」
そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、
いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。
結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。
彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」
「えっ!3人家族?」
「きのう病院に行ったらおめでただって。」

そして月日は流れ・・・
家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。
幸せな毎日を過ごしてます。
.

視察団物語

いろんな「大人の事情」で大事な部分を変えたり省略したりしてる。
なので、適当に脳内で補正&補完よろしく。

数年前、業界の視察旅行で10日間ほど某途上国を訪れた。
その国の政府系機関が「わが国は投資しがいありますよ♪」とアピールするため、
国の主要産業に関係する日本の業界各社に呼び掛けたアゴ足付きの招待旅行だ。

日本側の参加者は俺を含め10人余り。
広い意味じゃ同じ業界だが、具体的な商売内容はバラエティーに富んでたな。

旅行中に商談会も予定されてたせいか、ある程度の決裁権を持つ管理職がほとんど。
部長とか次長とか、中には気合いを入れて役員級を送り込んできた所もあった。
20代のぺーぺーは俺くらい。俺がたまたまその国の公用語を話せたからだろうが、
何だかうちの社のやる気のなさをさらしてるようで肩身が狭かった。

視察団員は大半がオジサンだが、女も3人いた。
推定50代半ばの田中さんは大手の部長。アラフォーの吉田さんは業界紙の記者。
アラサーの小川さんは新興企業のマーケティングプランナーという肩書きだった。
ちなみに、当たり前だが全員仮名な。

日程は基本、朝に宿泊先を出発して現場を視察。午後から責任者の説明を聞く。
視察先は原則1日1カ所だから、スケジュール自体は比較的楽だ。

その日の予定が終わると、向こうの関係者との夕食会とかがなければ自由行動。
観光地でもないんで団員で連れ立って街へ繰り出すわけだが、
女3人は2日目くらいから他の団員たちと別行動を取るようになった。
夕食後にショッピングへ行くらしく、女だけの方が気楽なんだろう。

男性陣はといえば、現地の女の子がいるエロいマッサージとかストリップとか
そっち系の「夜の娯楽」を楽しみにしてたオジサンも多いようで、
女性陣の別行動をむしろ歓迎してるフシもあったな。

いろいろトラブルにも見舞われたが何とか日程は進み、3日目だったと思う。
夕食会が終わってホテルへ引き揚げる時、女部長の田中さんから声をかけられた。

「ねえ、高橋さん(仮名だが俺)て現地語話せたよね?」
「はい、一応…」
「ちょっと付き合ってもらえると助かるんだけどな…」

聞くと、近くの商店街へ買い出しに行きたいから通訳を務めてほしいという。
まあ他社とはいえ業界の大先輩だし、むげに断るわけにはいかない。
オジサンたちに付き合うのも面倒だったんで、女3人の買い物にお供した。

彼女らにすれば、英語の通じない店でも値切り交渉ができるし、荷物も持たせられる。
夜に女だけで出歩くのは不安だし、ぺーぺーの若手だからあまり気を使わずに済む。
こりゃ便利ということか。以来、夕食後は女性陣と行動を共にすることが多くなった。

女部長の田中さんは、外見はどこにでもいそうな太めのオバちゃんだが、性格は温厚。
ユーモアはあるし仕事もできそうだし、出世するタイプだろうなと思った。

記者の吉田さんは美形だが化粧は薄めで、どっちかと言えば男っぽいイメージ。
目つきがキツくてちょっと怖い感じもするが、話してみるとサッパリした良い人だ。

新興企業の小川さんは癒し系。小柄で小動物っぽいというか可愛らしいタイプだ。
物静かでどっちかと言えば地味だが、時おり見せる「クスッ」という笑顔が魅力的。
年が近いせいか俺と話が合って、視察先でも移動中も気が付いたら隣にいた。

 (・e・)(・e・)

そんなこんなで日程も半ばの5日目。この頃になると団員同士も打ち解け、
最年少の俺は先輩たちから「高橋君」「高橋ちゃん」と可愛がられるようになってた。

その日の視察先は奥まった山間にあって、バスを降りてから山道を延々と行軍。
体育会出身の俺でも少しキツかった。オジサンや女性陣は相当こたえたらしい。

何とか日程を終えたものの、宿舎に戻ってから遊びに行こうって雰囲気じゃない。
夕食後、ホテルの部屋で社に出す報告書を打ってたら、夜更けにドアをノックする音。
誰だ?と開けると、ワインの瓶とグラスを持った田中さんと小川さんが立っていた。

「ちょっと飲もうよ」

ホテルのバーに行くのもダルいし、同じ階の俺の部屋で酒盛りしようというわけ。
いつも一緒の吉田さんは、日ごろの運動不足がたたりダウンしたそうだ。

持ち込みのワイン(高級品)と部屋の冷蔵庫にあったビールでミニ宴会。
団員同士で食事するときは、どうしても仕事の話題が中心だったが、
その日は部屋飲みのせいか、家族のことを話したり砕けた雰囲気だったな。

話の中で、小川さんが実は俺より5歳上で結婚2年目の若奥様だと初めて知る。
小柄で痩せてたし、どことなくピュアな雰囲気で若いというか幼く見えた。
俺と同年代くらいかな、20代でプランナーなんてすごいな、なんて思ってたが、
とてもタメ口をきけないお姉様だったわけだ。

酔いも回った深夜、話題はその日の「行軍」に移った。

「このトシであの山道はないわ?。日本に帰ったら3日くらい寝込みそう」

田中さんが愚痴る。太めの年配女性には確かにキツかったはずだ。
俺は学生時代、体育会で先輩のマッサージはさんざやらされてきたんで、
張りをほぐすマッサージの方法を教えてあげた。しばらくは言われた通り
「こう?」と自分で手足を揉んでた田中さんだが、やがて面倒くさそうに言う。

「どうせなら、高橋君がやってちょうだいよ」

何だか下男扱いだなと思いながらも、状況的に断りづらい。
さすがに女性をマッサージするのは母親の肩を揉むくらいしか経験ないが、
まあ母親と同年代だしいいかと考え、田中さんをベッドに座らせて肩を揉み始めた。

「あ?、たまんないわ?。やっぱり男の指よね?」

オバサンに甘い声を出されても仕方ないが、ほめられて悪い気はしない。
そのままうつ伏せになってもらい、足首からふくらはぎを入念に揉んでさし上げた。
田中さんはスカートの下にスパッツという格好だった。

「う?、上手だわ?」

俺よりはるかに太いおみ足を終え、そのまま背中に移行。太いと揉みがいがある。
小川さんはニコニコしながら、ベッド脇で興味深そうに観察してる。
やがてビールとワインが回ってたのか、揉まれながら田中さんがウトウトし始めた。

「高橋く?ん、このまま寝ちゃっていい??」
「ええと、それは困ります」

この巨体(といっても普通の中年太りだが)にベッドを占拠されちゃたまらない。
拒否された田中さんは「仕方ないなぁ」とブツブツ言いながら体を起こすと、
眠そうに「お先にね?、おやすみぃ」と言い残し部屋を出た。

残ったのは俺と小川さん。

「あの…小川さんも揉んであげましょうか?」
「そうねえ。お願いしようかな」

当然断られる前提で聞いたんだが、あっさりOKされて逆に戸惑った。
でもまあせっかくだからと、ベッドに座ってもらい後ろから肩を揉み始める。

「あらほんと、上手だわぁ?」

オバさん全開の田中さんと違い、可愛い系の小川さんに言われるとドキッとする。
小川さんは身長150cm台前半で細身。なで肩で首が長い典型的な「肩こり体型」だ。
これまで服装のせいか気付かなかったが、細い割に胸は結構ありそう。
緊張しながら、パンパンに張った肩から首筋、上腕を念入りに揉み上げる。

「脚もお願いしていいかしら?」
「構いませんけど…着替えてもらった方がいいですね」

その日の小川さんはスリムのジーンズ。さすがの俺もマッサージしづらい。
実は昼間から気になってたんだが、ジーンズだとスタイルが良く見えるというか、
細い脚と対照的にプリンと丸い尻のラインがはっきり分かるんだよな。

それまで体格のせいで、何となく少女体型っぽいイメージで見てたんだが、
胸にしろ尻にしろ意外と色っぽいことに気付いてドギマギ(←表現が昭和)。

「え?? 部屋に戻って着替えるの面倒だなぁ」
「だったら…シーツかぶってズボンだけ脱いじゃいます?」

なるべく冗談めかして言ったつもりだが、ほんの少しだけ期待してたのは事実だ。
まあ、スカートかパジャマに着替えてもらえれば、俺としちゃ十分だったんだが。

小川さんは「う?ん」と少し考えてから、シーツをかぶって中でモゾモゾ始める。
えっ?マジ?と驚く俺の目の前で、丁寧に畳んだジーンズを枕元にそっと置くと、
シーツから上半身だけ出してうつ伏せに横たわった。

「お願いします…」
「は…はい…」

声が裏返ってた気もするが平静を装い、シーツから出たふくらはぎに手を添えた。
肩以上にパンパンに張ってるのが分かる。痛くないギリギリの強さで指圧をかけた。
シーツの中の下半身は下着姿…そう考えるだけで胸の鼓動が高まった。

「あ…うぅ?ん…」

キュッと締まった足首からふくらはぎ、膝の裏側を丹念にマッサージする。
さっきからドギマギする原因の一つが、彼女の声だったことに気が付いた。
ちょっとか細くて、これといった特徴がないようでグッと染み入ってくる感じだ。

「もう少し上もいきます?」
「…う、うん…」

今から思うと小川さんもドキドキしてたんだろうな。返事する声が少し震えてた。
太股の後ろ側へ手を進める。肌は滑らかだし、腰から足首へのラインが美しい。
本当ならシーツの上から揉むべきだろうが、そんな選択肢は俺になかった。

両脚を肩幅よりやや広めに開き、吸い付くような手触りの太股をマッサージ。
シーツはめくれ、俺が少し屈むとベージュ色のパンティーがチラリと見える。
俺の股間は早くもかなり窮屈になっていた。理性が麻痺していくのが分かる。

「痛くないですか?」

小川さんはうつ伏せのまま、黙って首を横に振る。手のひらから汗が吹き出してた。
手を進めると指先がパンティーの尻の部分に触れる。太股に少し力が入ったみたい。
俺は構わず指の腹で尻から太股を撫でながら、指先に力を入れて圧をかけた。

体全体は小さいが、ジーンズ越しに見た通りの見事なヒップラインが目を奪う。
少女体型かな、なんて想像してた自分の見る目のなさが可笑しくなる。
内股の付け根近くに性感帯があるのか、指で触れるたび体がピクンと反応した。

「あ…あん…」

さっきまでと違う甘い吐息のような声が漏れる。俺は意を決して指をさらに進めた。
親指の先がクロッチに触れる。湿った感触。見ると黒っぽい染みができていた。
『感じてる…』そう思った瞬間、最後に残った理性の欠片がフッと吹き飛んだ。

「だ…だめよ…そこは…」

我に返って慌てる小川さん。俺は黙って彼女の脚をさらに広げると、
左右の親指を微妙に動かして薄い布越しに敏感な部分を揉む。
小川さんは身をよじって逃れようとしたが、時おり「ああ…」と小さく呻いた。
我慢も限界だった。俺はパンティーのゴムに手をかけ、力を込めて引き下げた。

「キャッ!」

小さな布地は一気に太股の半ほどまで下がり、丸く可愛らしいヒップが露わになる。
邪魔なシーツを剥ぎ取ると、股の付け根には何とも言えない色の女性器。
俺は興奮状態で小川さんの体を押さえ、パンティーを脚から引き抜いた。

「ダメよ…こういうの良くないよ…」

うつ伏せのまま体をよじらせて懇願する小川さんを無視し、俺は股間に指を戻した。
トロトロの粘液が溢れ、這わせた指にヌチャ…という感触が伝わる。

「ねっ、高橋君、もうやめよ…ああっ」

指先がクリトリスに触れた。小柄な体格の割に大きめかもしれない。
愛液を塗りたくるようにクリを撫でるたび、新たな液体が次から次へと噴き出す。
中指を挿し込むとキュッと締め付けられる感覚。
そのまま出し入れしたら「あっ…あっ…あっ…」と短く喘いだ。

片手で彼女の股間を愛撫しながら、俺は慌ただしくジーンズと下着を脱ぎ捨てた。
視察に来て以来、禁欲が続いている。ペニスは早くも限界にまで膨張し、
尿道から漏れた先走り液で亀頭がテラテラと鈍く光っていた。
小川さんの腰を持ち上げるようにして四つん這いの姿勢にさせる。

「お願い! やめて…お願いだから…」

パックリ開いた膣口に亀頭の先端が触れた。丸い尻を抱えるように腰を押し出す。

「あああぁぁぁ??っ!」

小さな悲鳴のような声が漏れた。青筋の浮き出た肉棒が根元までのみ込まれた。
たっぷり濡れてたから抵抗感はないが、中は想像よりずっと締まってる。
ゆっくりと前後に動かすと、ヌルヌルの壁が絡みつくようにペニスを刺激した。

「だ…だめえ…あああぁ…」

俺も人並みの女性経験はあったが、挿入でここまで気持ち良いのは初めて。
出っ張ったカリが内壁に擦れるたび、小川さんが「ああぁ」と獣のような声を出す。
ピストンすればするほど脳が溶けそうな快感が襲い、腰の動きが自然と速まった。

「すごい…すごいわ…ああぁぁぁ??」

小川さんは腰をくねらせながら、マンコを俺の下腹部に押し付けるようなしぐさ。
それでいて抵抗の意思を示すかのように着衣のままの上半身をよじらせ、
片手で俺を押し戻そうとしてる。俺はさらにピストンのペースを上げた。

「いやっ! だめっ! だめええぇぇぇ???!!!」

勃起を深々と咥えた膣がさらにギュッと締まったかと思うと、
四つん這いの尻がビクンビクンと痙攣し、小川さんが背筋をピンとそらした。
ほとんど同時に、挿し込んだ亀頭の先端から生温かい粘液がほとばしった。

出すものを出し尽くすと、俺は後ろから彼女を抱き締めたまま体を横に倒した。
腕に抱いた小さな体から伝わる荒い呼吸。硬いままのペニスがズルリと膣から抜けた。

そのまま10分も抱いていただろうか。腕の中から小川さんの嗚咽が聞こえてきた。
我に返ったというか、今さらながら強烈な罪悪感が襲ってくる。

「す…すいません…」

他に言いようがなかったのかと思うが、とっさに口をついたのは謝罪の言葉だった。
小川さんは何も言わず俺の腕をほどき、ベッド脇のティッシュで股間を拭く。
そして鼻をすすりながら下着とジーンズをはくと、無言のまま部屋を出て行った。
俺はかける言葉もなく、ベッドから彼女を見送った。

 (・e・)(・e・)

人妻をレイプして中出し。日頃は「典型的な草食系だね」と揶揄される俺が、
なんであんな大それた行動に出たのか、自分でも分からない。

確かに小川さんに好意を寄せてたのは事実。でも、下半身ヌードを見ただけで、
まるで中学生のように欲情して暴走するなんて、俺の性格からしてもあり得ない。
しかも今まで抱いたどの女より気持ち良い。あの快感がレイプのせいだとすれば、
俺はもしかして暴行魔の気があるのか、なんて思いも頭をよぎった。

当たり前といえばそうだが、翌日の視察はこれまでになく重い気分だった。
いつもは俺の隣に陣取る小川さんは、移動中も視察先でも俺から一番離れた場所。
俺も彼女に目を向けられなかったが、視線が偶然合うと気まずくて互いに目をそらす。
もちろん言葉を交わすことはない。

日程終了後に街へ繰り出す時は、女性陣でなくオジサンたちと行動を共にした。
もっとも、クラブ(踊る店じゃなく飲む店)に名を借りた売春宿で
女の子を品定めするオジサンについていけず、早々と独りホテルに戻ったんだが。

深夜、部屋のドアをノックする音がした。
ドキドキしながら開けたら、立っていたのは女性記者の吉田さんだった。

「昨日はアタシをのけ者にして飲んだんだって? ズルイぞ?」

笑いながら部屋に入る彼女の手には、地酒の瓶がしっかり握られていた。
ちなみにこれまでの人生で、吉田さんほど豪快な飲みっぷりの女性は見たことない。
かなり度数の高い地酒をロックでグイグイ空けながら、なぜか身の上話に花が咲いた。

吉田さんは41歳のバツイチ。もともと全国紙の経済部記者だったそうだ。
10年ほど前にカメラマンの男性と結婚したが、不規則な生活ですれ違いが重なり破局。
給料は安いが勤務が比較的楽な業界紙に移り、今はエンジニアの彼氏と同棲中だとか。

「再婚しないんですか?」
「えー? 子供でもできれば考えるけど、トシがトシだからねぇ」

酔いもあって頬を赤らめる吉田さんは、何だか今までのイメージと違ってた。

「でさ、高橋君…小川さんと喧嘩したの?」

唐突に切り出されて思わず地酒を吹いた。もう時計は真夜中に近い。

「そんな、喧嘩なんて…」
「そお? あんな仲良かったのに、なんか今日はよそよそしかったじゃん」

俺は明らかに慌てた様子だったんだろう。吉田さんがクスッと笑う。

「いい感じだったし、お似合いなのにね?。早くも破局かw」
「別にそんなんじゃ…」
「ふふふ、残り物には福がある…かしらね」

そう言いながら吉田さんは手を伸ばすと、ズボン越しに俺の股間をグッと握った。
一瞬、何が起きたのか理解できなかった俺は、体が硬直してなすがまま。

「ふ?ん、可愛い顔してなかなか立派じゃない」
「ちょ…ちょっと吉田さん、何を…」

抵抗する間もなく…というより、抵抗する気が起きなかったのかもしれない。
吉田さんは俺のベルトを外し、ジッパーを下ろすと下着に手を突っ込む。
ぐにゃりとしてた肉棒は、細い指に包まれると急激に硬さを増してきた。

「うわ、美味しそう…」

吉田さんは強引に俺のズボンと下着をずり下げ、飛び出したペニスに舌を這わせる。
プチパニック状態の中、俺は脱がされながら、なぜか腰を浮かして協力していた。

吉田さんのフェラは乱暴だが、力強いというかエネルギッシュだった。
玉袋を揉みながらカリに舌を舐めあげ、ペニスが抜けそうな勢いで亀頭を吸う。
彼女に欲情していたわけでもないのに、気が付けばフル勃起してた。

「うちの彼のも大きいけど、高橋君のコレって長いよね」

嬉しそうにペニスをしゃぶりながら、吉田さんはパンツスーツとパンティーを脱ぐ。
あまり手入れしてなさそうなモサッとした陰毛が顔を出した。
脱いだパンツスーツのポケットからスキンの袋を取り出し、手際よく装着。

「別に、いつも持ち歩いてるわけじゃないのよ」

笑いながら被せられた薄いゴムは、ちょっとキツいような気がする。
吉田さんは俺を仰向けに寝かせると、腰の上に跨り勃起に手を添えた。

「ふふ、可愛い♪」

ニヤリと笑った顔は妖艶だが少し怖い…と考える間もなく、彼女が腰を下ろした。
ズブブッという感じで肉棒が一気にのみ込まれる。フェラで興奮してたのか、
愛撫したわけでもないのに吉田さんの性器は十分に潤ってた。

「ああん…奥まで…奥まで届くわ…」

吉田さんが譫言のように繰り返し、俺の上で腰を上下させる。
膣は小川さんより緩い。というか小川さんが特殊で、吉田さんは普通の感触だったな。
ただ、何だか無理やり犯されてる感じがしてやたらと興奮する。俺ってMだったのか?

吉田さんは騎乗位で喘ぎながらブラウスを脱ぎ、ブラジャーも外して全裸になった。
中肉だが運動選手風というか、肩幅が広くてがっちりした体格。胸は小ぶりだ。
彼女が男っぽい印象なのは、立ち居振る舞いだけじゃなく体型のせいもあるんだろう。

「ああぁ…いい…すてき…ああああぁぁ??!」

俺に跨がりながら体をのけぞらせてオーガズムに達した吉田さん。
こっちはまだまだこれから。俺は体を起こし、座位の姿勢になって下から突き上げた。

「やん…ああ…すてき! もっと! もっとちょうだい!」

ビンビンに勃起した乳首を吸い立てながら、さらに激しく腰を突き立てる。
吉田さんは快感で顔を歪め、俺にしがみつきながら2度目の絶頂を迎えた。

奥まで挿入したまま彼女を仰向けに横たえ、今度は正常位に移行。
大きく広げた両脚を抱えるようにしながらダイナミックに腰を振る。

「やだ! すごい…すごい…ダメダメダメダメ…」

吉田さんは半狂乱で俺の頭を抱きかかえ、顔全体にキスの雨を降らせる。
俺は渾身の力を込めて彼女の体を抱き締め、奥深く挿し込んだまま射精した。

死んだようにベッドに横たわる吉田さん。萎え始めたペニスを引き抜くと、
コンドームの先端の袋が精子でパンパンに膨れ上がっていた。

 (・e・)(・e・)

翌日から視察の雰囲気がまた少し変わった。

いつも小川さんがいた俺の隣には、吉田さんが妻のようにぴったり寄り添う。
あまり近づかれても息が詰まるし、他の団員の目もあるから距離を取ろうとするが、
彼女はお構いなし。移動中はさりげなく俺の手を握ってきたりもした。

気まずい思いで周りを見回すと、小川さんが悲しそうな目でこっちを見てる。
何だか浮気してる気分。どっちかと言うと浮気したのは俺じゃなくて
旦那がいる小川さんであり、同棲中の彼氏がいる吉田さんの方なのに。

もっとも、小川さんが俺に話し掛けて来ることはない。
こりゃ完全に嫌われたか。帰国して強姦罪で訴えられることはないだろうな。
そんなことを考えながら、なぜか胸が締め付けられるような気分に襲われた。

夜の自由時間は相変わらずオジサン軍団と行動を共にした。
女部長の田中さんに「一緒に来てくれないの?」といぶかしがられたが、
「あまり女性とばかり一緒だと何だかんだ言われますから」とごまかした。

吉田さんも毎日のように部屋へ来た。そして体育会系の豪快なセックス。
激しく喘ぐ彼女を貫きながら「なんで俺こんなことやってんだ」と考えたりした。

本来の目的以外で悩み多い視察旅行も終盤に入り、とうとう帰国前日。
日程最終日ということで、向こうの政府高官(閣僚級)との懇談会が催された。
会場に向かうバスで、いつものように隣に座った吉田さんが小声で話し掛けてくる。

「ねえ、小川さんと話してないの?」
「え? ええまあ…そうですね」
「彼女に聞かれたわよ。『吉田さん、高橋君と仲良くなったんですか?』って」

なぜかズキッとした。半ば無理やり犯した罪悪感とも少し違う切ない感情。
こないだ知り合ったばかりの人妻相手に、俺は何を思い悩んでるんだ?
柄にもなく深刻な顔つきを見た吉田さんが続ける。

「アタシ、今日はそっちの部屋に行かないからさ。ちゃんと話してみたら?」

驚いて吉田さんの顔を見た。彼女はクスッと笑い、俺にウインクしてみせた。

懇談の内容も全く頭に入らないまま、最後の日程も無事終了。
田中部長の強い要望で、俺は女性陣のお土産買いに付き合わされた。

何日かぶりで小川さんと一緒に行動する。何となく居づらいのは変わらないが、
なぜか小川さんは俺にぴったりと寄り添う。しかも、どこか嬉しそうな様子。
通訳する以外は特に言葉を交わさなかったが、ふと目が合うと微笑んできた。

あの夜のこと怒ってないのかな、なんて都合良い考えが頭をよぎる自分を嫌悪。
吉田さんは少し離れた所から、ニヤニヤ笑って俺たちを見てた。

最終日ということで、夕食は団員そろって現地では高級なレストランへ。
食事が終わって帰り際、思いきって小川さんに声をかけた。

「あの、よかったらこれから飲みに行きませんか?」
「…」
「いえ、その…無理にとは言わないんですけど…」
「…うん、いいよ」

ホテルのバーに団員のオジサンたちがたむろしてるのは分かってたから、
繁華街を歩いて、少し離れたあまり危なくなさそうなバーに入る。

「あの時は本当に申し訳ありませんでした」

小さなテーブルを挟んで小川さんに頭を下げた。

「後悔…してる?」
「後悔というか、反省してます」
「なんで反省してるの?」

意表を突く質問。そりゃあ、相手が嫌がってるのに無理やりセックスしたから…。
同意してたらいいの? いや、それでもやっぱり人妻だし…。
独身相手ならいいの? 業界の視察旅行で他の団員に手を出すのはちょっと…。

別に質問を畳みかけられたわけじゃないが、何がどう悪いか考えもせず
とにかく謝らなきゃという気持ちばかり先走っていた自分がまた恥ずかしくなる。
しどろもどろでうつむく俺に、小川さんは優しく微笑みかけた。

「別に高橋君のこと怒ってるんじゃないよ」

周りに日本語の分かる人がいないせいか、小川さんは率直に語ってくれた。

初めて俺と会ったときから「弟みたいで可愛いな」と気になっていたこと。
一緒に行動するようになって、退屈な視察旅行がとても楽しかったこと。
どこかで俺のことを「草食系男子だもんね」と甘く見てたこと。

あの日は2人きりでマッサージされ「ちょっとマズいかも」と思ったこと。
同時にスリル感でドキドキしたし、性的にも異様に興奮したこと。
それでも、もともと浮気願望はなく、最後まで許す気もなかったこと。

セックス自体は最高に気持ち良く、途中から浮気も何も考えられなくなったこと。
もともと男性経験が少なく、セックスで本格的にイッたのは初めてだったこと。
終わってから旦那への罪悪感と、浮気でイッた自分への嫌悪感で涙が出たこと。

このまま一度きりの過ちにして、何もなかったことにしようと考えたこと。
翌日、吉田さんから「高橋君と喧嘩したの? なら貰っちゃうよ」と言われたこと。
次の日から吉田さんが俺の隣にいるのを見て、なぜか猛烈に嫉妬したこと…

「さっき誘われて、ものすごく嬉しかった。これじゃ奥さん失格だよね」

静かに話す小川さんを見ながら、自分が何も分かってなかったと思い知らされた。
かといってどう振る舞うべきだったか、ちゃんと答えが出たわけじゃない。
ただ、俺を苦しめていたモヤモヤ感の正体は、ようやく分かった気がした。

店を出て宿舎のホテルまで、ずっと手を繋いで夜道を歩いた。
部屋はホテルの同じ階だが、少し離れてる。手を繋いだまま俺の部屋の前に立つ。
無言で立ち止まり小川さんを見た。彼女も俺を見てニコリと微笑んだ。

 (・e・)(・e・)

タオルを巻いてシャワーから出てきた小川さんは、ゾクッとするほど色っぽかった。
ベッド脇で抱き合って唇を重ねる。俺より頭一つ小さな体躯が腕にすっぽり収まる。
舌を絡めながら、十何年か前のファーストキスのような興奮を覚えた。

キスしたまま、彼女の体を包むタオルをはらりと外す。
抱くと折れそうな細い体に、不釣り合いとも言える大きな両乳房。
丸みを帯びた腰、細くしなやかな脚。肌は少し浅黒いがきめ細かくて滑らかだ。

優しく抱き上げてベッドに横たえ、もう一度濃厚なキスをしてから胸に顔を埋める。
柔らかく張りのある乳房を揉み、硬くピンと突き出た小さめの乳首を口に含んだ。

「ああぁん…」

切ない声に俺の股間はまた硬さを増す。
完全に勃起した乳首を交互に吸いながら、全身を撫でるように愛撫。
この素晴らしい肢体を堪能することなく、しゃにむに挿入した数日前の自分が
いかに愚かで浅はかだったか、思い出すと苦笑いしたくなった。

唇から首筋、胸に何度も舌を往復させながら下半身に手を伸ばす。
整えられた薄めの陰毛をかき分け指を這わすと、早くもベトベトに濡れていた。
トロトロの膣をかき回しながら、肥大化したクリを指先で刺激。

「いいっ…いい…あああああぁぁぁ????!」

小川さんは切ない声を上げながら、小さな体をバウンドさせた。
呼吸が整うまでじっと抱き締めながら、どちらからともなく唇を重ねる。
唾液を激しく交換しながら、彼女の手が俺の下腹部に伸びた。

「すごい…大きい…」

体を起こした小川さんが俺の股間に顔を近づけ、膨れ上がった亀頭を口に含む。
吉田さんのようなパワフルさはないが、几帳面な性格の出た丁寧なフェラだ。
吸い立てるんじゃなくて、愛情を込めて尿道からカリを丹念に舐め回す感じ。
我慢も限界だった。俺は極限にまで膨張したペニスをゆっくりと口から抜いた。

「小川さん、本気で好きです」
「嬉しい…私も」

初めて素直な気持ちを伝えた。肉棒に手を添え、亀頭を膣口にあてがう。
ゆっくりとねじ込むのに合わせ、彼女の口から「あああ…」と喘ぎ声が漏れる。
根元まで挿入すると、ペニスの先端が子宮口に触れた。

「…気持ち良いです」
「はう…あああぁぁ…すてき…」

俺はゆっくりストロークを始めた。ペニス全体を湿った粘膜が包み込む。
あの日と同じ感触だが、今日は小川さんも完全に受け入れる準備が整っていた。

「ああん…いい…いいわ…すてき…」

腰を動かすたび、突き刺すような快感が脳天から脊髄、そして全身に広がった。
正常位で交わりながら、小川さんは俺の腰を抱えるように脚を絡める。
天井知らずの勢いで快感のボルテージが上がり、同時に強烈な射精感が襲ってきた。

「ああ…俺…イキます」
「きて…ちょうだい…あああああぁぁぁ????!」

俺の下で小川さんが体をのけぞらせ、勃起を締め付ける力がググッと強まる。
それと同時に膣を埋め尽くした肉棒の先から大量の精液が吐き出された。
二度、三度と噴き出すザーメン。小川さんは体をブルブルと震わせてる。
ペニスを奥深く咥えた膣だけが、俺の精子を最後の一滴まで搾り取るかのように
まるで別の生き物みたいにヒクヒクと痙攣してた。

そのまましばらく抱き合っていると、小川さんが上気した顔で俺を見上げた。
俺は身を屈めるように唇を重ねる。彼女は俺の首に腕を絡めてキスに応じた。
弾みでズルリと抜けたペニスは、一度射精したとは思えない硬さを保っていた。

その後、どれだけ交わったか覚えていない。10回以上かもしれない。
何度射精しても小川さんの裸体を見ると俺の股間は硬さを取り戻した。
飲んだことないが、バイアグラを服用するとこんな風になるのかなと思った。

ようやく区切りを付けたのは夜も白み始めた時刻。それでも彼女と離れたくなくて、
ベッドの中で抱き合いながら何度も「愛してる」「好き」と囁き合った。

 (・e・)(・e・)

翌朝、寝不足のまま帰途に就いた。
バスで空港まで行き、某先進国へ空路移動。そこから先は日本まで直行便だ。
時差の関係で機中泊になったが、ほぼ徹夜の俺にはむしろ好都合だった。

機内で視察団員は大体まとまった場所に座席が取ってある。
もちろん一人ひとり席が割り当てられてるが、そこは団体旅行。
あちこちで「窓側と代わって」「私は通路側の方が」と交換交渉が始まった。

最年少の俺は当然のように、みんな嫌がる3人席の真ん中へ移らされた。
まあ、どんな席だろうと熟睡する自信はあったけどな。
前の座席下に手荷物を押し込み、早々とうつらうつら始めたら、誰かが俺の手を握る。
顔を上げると、いつの間にか隣の席を確保した小川さんが俺を見ていた。

「疲れたよね。日本までゆっくり眠ろ」

離陸して軽い食事が出た後、機内の照明が消え本格的な就寝タイム。
小川さんと手を繋いだまま、俺は夢うつつでこの10日間を思い返した。

帰国したらいつもの日常が再開する。いいオジサンだが頼りにならない上司。
義理堅いが頭も堅い同期。優しさとセクハラが紙一重で混在するお局OLたち。
その前に録画番組をチェックしなきゃ。週末には久しぶりに釣りに行きたいな。
そういや総務のユリちゃんと食事の約束してたけど、まだ店も決めてないや。

小川さんも帰国したら日常業務と生活が待ってるわけだ。
そもそもマーケティングプランナーって具体的にどんな仕事してんだろ?
小さな会社みたいだし忙しいんだろうな。旦那も彼女の帰国を待ってるはず。
子供はいないらしいが、結婚2年目だからまだラブラブなんだろう。
何せ10日ぶりの夫婦再会だ。帰ったその日は絶対に一発やるよな。

リゾラバ(だったか?)とは少し違うけど、日本語の通じない特殊な環境で、
一定期間ずっと行動を共にしてると、疑似の恋愛感情が生まれても不思議じゃない。
あんなに美しく見え、愛おしく思えた小川さんも、あと数時間で普通の奥さんか。
まあ、ズリネタにはなりそう。あんな気持ち良いセックスは初めての経験だったし。

もちろん彼女にも同じことが言えるわけで、旅先で一緒になった年下の草食男子。
周りはオジサンばかりで、現地語も話せるから二重、三重のバイアスがかかるよな。
夫婦仲に問題もないし、基本的にまじめな奥様がはまった一時のアバンチュールか。

帰国して旦那に抱かれたら目が覚め、俺とのことも「いい思い出」になるのかな。
というか女はあっさりしてるから、思い出にすら残らなかったりして。
どちらにせよ、あまりに陳腐な不倫物語。本人は結構燃え上がったんだけどな。

とりとめもないことを考えながら夢とうつつの間をさまよってると、
いきなり頭からすっぽり毛布を被せられた。両肩と胸に誰かの重さを感じる。
両頬に柔らかな指が触れた次の瞬間、湿った感触が俺の唇をふさいだ。

艶めかしい舌が俺の口内をかき回す。俺も負けじと舌を奥深く挿し込む。
肩越しに細い体を抱き締めると、嗅ぎ慣れた甘い香りと機内食の残り香がした。
舌を絡めていたのは2?3分。この時間が永遠に続いてほしいと思った。

「高橋君、大好きよ…」

ささやくようなか細い声が、少しだけ震えていた。

空港の到着ロビーで、他の団員らに「お世話になりました」と頭を下げて回る。
ライバル社もいれば、これから取引先になるかもしれない会社もある。
向こうは若輩の俺なんか眼中にないだろうが、俺にとっては他社でも「偉いさん」だ。

もちろん女性陣3人にも挨拶を忘れちゃいけない。
女部長の田中さんは「企業秘密を教えてくれたら、ご馳走するわよ」と冗談を飛ばす。
記者の吉田さんは「プライベートな話はこっちにね」と私用アドレスを教えてくれた。

小川さんは俺の目をじっと見ながら「じゃあ…またね」と小さく手を振った。
踵を返しトランクを引いて歩く彼女の向こうに、小柄な中年男性が立っていた。
男性は「奥さん」からトランクを受け取り、2人並んで駐車場へと歩き始める。

俺は深呼吸してからバス乗り場へと急いだ。土産の詰まったトランクが重い。
上司から出社は翌日でいいと言われてたが、どうしても仕事したい気分だった。

 (・e・)(・e・)

この話に後日談はいらないだろ?

というか、いろいろ問題があって、あまり細かいことは書けないんだよな。
どうしても気になるって人以外、以下の部分は読み飛ばしてくれ。

帰国から2週間くらいして視察団の「解団式」…という名目の飲み会に呼ばれた。
小川さんも来てた。変わらず魅力的で、なぜか俺の隣に座った。

それからまあ、いろんな経緯があって俺は会社を辞めた。
同業他社に再就職して、今は小川さん(仮名なw)の直属の部下だったりする。

仕事でも私生活でも、このままマイルドに彼女の尻に敷かれそうだ。
それはそれで幸せな人生かもしれない。少なくとも今は幸せだし。

空港で別れ、思い出を胸に秘めて俺は新たな人生を、彼女は再び温かい家庭へ
…というのが予定調和のエンディングだってことくらい百も承知してる。
きれいな終わり方を期待した人には申し訳ないが、現実こんなもんだ。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活39

夜中の2時に帰ってきた嫁は、
「ゴメンね!しょうくん、待っててくれたの?嬉しいなぁ・・・  すぐシャワー浴びてくるね。」
そう笑顔で言いながら浴室に行こうとする嫁。

嫁をいきなり抱きしめながら、キスをして舌を入れた。

「しょうくん、どうしたの?ちょっと待っててね」
そう言ってすり抜けるように浴室に行く嫁。

浴室までついて行き、嫁を抱きしめながら乱暴に服を脱がしていく。
「ダメだよぉ・・・ ベッドで待っててね」
そう言う嫁の口をキスでふさぎながら、はぎ取るように脱がしていく。

上を脱がせて、ブラも取ると真っ白な形の良いおっぱいがぷるんと揺れる。
乳首にむしゃぶりつきながら激しく揉むと、一瞬唾液の匂いがしたような気がした。
「あぁん! しょうくん・・・ 汗かいちゃったから、シャワー浴びさせてぇ・・・ ん・・・」
その言葉を無視してそのまま胸を舐めて揉み続ける
「ん・・・ しょうくん・・・ 恥ずかしいよぉ・・・ あっ・・・  んっ」
吐息が漏れ出す。

たっぷりと嫁の胸を責めた後、胸を責めながら下も脱がしていく。

パンティを脱がすときに、糸を引いていた。

そして指であそこを触り、すっかりと濡れているのを確認すると、指を挿入した。
先入観からか、緩い気がしたがそのまま愛撫を続けた。
「あぁぁ・・・ ダメだよぉ・・・ しょうくん  あっ・・・  シャワー行こ? ん・・」
指を見ると、白くなっていた。どう見てもあれだ・・・ しかも拓人の物かと思うと、嫉妬心が押さえきれずにそのままバックで挿入した。

「あぁぁ! しょうくん・・・ 凄い・・・     堅いよぉ・・ あっ!  はぁ・・・」
感じてるようだが、動画での拓人とのセックスと比べると、嫁はあまりに冷静だ・・・

いつもよりも圧迫感が無い嫁の膣に戸惑いながら、それでも久々の嫁とのセックスに一気に射精感が高まってしまう・・・

「あぁ! 佳恵! イきそう!」
俺がそう言うと、
「しょうくん!  来てぇ! そのまま中でイってぇ!  赤ちゃん欲しいよぉ・・・  あぁぁっ! しょうくん!」
その言葉にこらえきれずに嫁の中で射精をした。
「しょうくん・・・ 熱いの出てるよ・・・  嬉しい・・・」
そう言って、バックで繋がったまま、キスをしてきた。その目が赤くなっていた気がした。
どういう意味での涙なんだろう・・・

その後は一緒にお風呂に入って、イチャイチャした。そして、寝室に行き一緒に手をつないで寝た。

なんとなく、希望が見えた気がしてご機嫌な朝を過ごして会社に行った。

夕方、帰ろうと思っていたら拓人が訪れた。驚き戸惑いながらも、部屋に通した。

拓人は、部屋に入ると黙USBメモリを手渡してきた。
「佳恵ちゃんが、俺たちが会ってるの内緒にしてるみたいだから渡せなかったけど、約束だから・・・」
緊張した顔で言う拓人。
「なんとなくわかってたから大丈夫だぜ。っていうか、律儀だな」
無理してそう言うと
「俺は本気だぞ・・・ もう、止めてもダメだぞ」
拓人は真剣な顔で言う。
「本気でいってくれって言っただろ?それでも、俺は大丈夫と信じてるけどね」
精一杯の虚勢を張る。
「お前の性癖がよくわからんな」
やっと笑顔が出る拓人。

「俺もよくわからんよ」
本心だった。

そして、拓人が帰るとすぐにメモリを確認した。動画は、服装などから判断して、あの前回の衝撃のフィストファックの続きからだった。

二人で仲良く出かけた後に八景島でデートをしたようで、楽しげにジェットコースターに乗ったり、水族館で楽しんでいる動画が細切れで映っていた。
「拓人ぉ!これ凄いよ、こっち来て一緒に見ようよぉ!」
「これ可愛いね!ペアで買っちゃおうよ!」
「拓人、愛してるよ!」
「一緒にプリクラ撮ろうよ!ちゅーしながらね」

カメラ目線で可愛らしい笑顔でそう言う嫁は、拓人とのデートを本当に心から楽しんでいるのが伝わってきた。
美容室を休んで、拓人とデートをする嫁・・・
普通なら怒りがわくはずなのに、こんなにも興奮している俺は、壊れているんだろうなと思った・・・

そして場面が変わると、拓人の部屋で全裸でベッドの上で大きく開脚をしている嫁が映った。そして、拓人の手にはブラックカイマンよりも大きい例のディルドが握られていて、嫁の濡れて光っているあそこにあてがわれた。

「拓人ぉ・・・ ゆっくりしてね・・・  ちょっとまだ・・・ 怖いよぉ」
「何言ってるんだよ。さっき、これが入ったんだぜ?」
そう言って、拳を握る拓人。

「ばか・・・  拡がっちゃうよぉ・・・  もう、しょうくんのじゃダメになっちゃうよぉ・・・」
「嫌なの? 止める?」
「・・・・して・・・  拓人の形に変えて・・・ 拓人のじゃなければイけない体にしてぇ・・・」
「わかったよ」
その言葉と同時にディルドを押し込む拓人。

「ぐぅ・・・ あぁぁっっ! 拓人ぉ・・・」
そう言いながら眉間にしわを寄せて苦悶の表情をする嫁。
拓人は黙って押し込んでいく。
カリの広がった部分で一瞬止まるが、そのまま嫁の体内に消えていく。

「ぐわぁ!  あぐぅうわぁ・・・」
くぐもったうめき声のような声を出しながら嫁がのけぞる。

「ほら、あっさり入った」
拓人はそう言うと、すぐにディルドを動かし始める。
「ダメェ! まだ・・ あぐぅ・・・ うわぁぁっ! ダメだ・・・」
そんな言葉にもかまわずに、極太のディルドを抜けるほど引っ張り、また奥まで差し込む、そんなめいっぱいのロングストロークを淡々とする拓人。

「あがっ!  あがっ! 死ぬ! たく・・とぉ・・ すとっぷ・・・・  ストップしてぇ! ストップし・・ぐうわぁぁっ! がはぁぁ・・・」
そう言って痙攣をすると、ビチャビチャ音を立てて潮を吹く・・・
「あーーあ・・・ ビチョビチョ・・・  よかったな  シート引いといて」
「ごめんなさい・・ ぐぅあ・・  拓人ぉ・・・ 拓人ぉ・・・  出ちゃうもん! 止まらないよぉ・・・ あぁぁ・・・」
そう言って潮を吹き続ける嫁。シーツはビチョビチョだが、そのまま床に垂れ落ちているので、シーツとマットレスの間に何か引いてあるのだと思う。

すると拓人は、いきなりそのディルドを引き抜いた。
「あがっ! イぐぅう! かはぁっ!」
そう短く吠えると、ベッドにぐったりと横たわる嫁。
あそこはパックリと大きな穴が開いたままで、拓人はカメラを手持ちにしてアップにする。
毛の無いツルツルのあそこに、ピンク色の大きな穴が開いている。痙攣のビクンビクンと言う脈動に合わせて、ぴゅー、ぴゅー、と潮が飛ぶ。
ぬらぬら光っている嫁の中は、ピンク色で複雑にうごめいていて、神々しいまでの美しさがあった。

拓人は一気にディルドを挿入する。
「がぁぁっ! ダメ・・・  死んじゃうよぉ・・・・  あぁぁぁ・・・」
そして、また一気に引き抜く
「あがぁぁっ! イぐぅぅっ!  ぐぅぅっ!」
獣のような声を上げながらまたぐったりする・・・

すると、また一気に奥まで挿入する拓人。
「だめぇぇ! 許してぇ! もうダメだもん!  佳恵壊れるぅ! 壊れちゃうもん! あぁぁぁっ!」

拓人はまた何も言わずに一気にディルドを引き抜く・・・
「イぐぅぅ! 佳恵のおまんこ壊れるぅ!! あがぁ・・・」
そう言ってぐったり横たわると、無反応になった。

拓人は拡がったままの嫁のあそこに、指を4本重ねるとするするっと挿入していった。
親指のところで止まると、手のひらを丸めるようにして親指も嫁の中に入れていく。
十分すぎるほどほぐれた嫁の膣は、あっさりと拓人の拳を飲み込んでいった。
入ったときに、ビクンと大きく嫁の体が動いたが、まだ意識がないようだ。

拓人は、嫁の中に拳を入れたまま、片手で器用にブラックカイマンを取り出してローションを塗ると、嫁のアナルに埋め込んでいった・・・・
驚くほどあっさりと嫁のアナルにディルドが飲み込まれると、
「たく・・・とぉ・・・  ダメ・・・ もうイきそう・・・ ダメェ・・・ もうイってる・・・ 佳恵、イくのが止まらないよぉ・・・」
そう言って、涙を流しながら太ももを画像がぶれるほど痙攣させると、よだれまで垂らしながらのけぞっている。
「佳恵、綺麗だよ・・・  動かすからね」
優しい声でそうささやくと、腕を動かし始めた。
「だめぇ・・・ 壊れる・・よぉ・・・ はぁ・・・ たく・・とぉ・・・ こわい・・ とめてぇ・・・  イキすぎて・・・ あぁぁ・・」
絶叫するのではなく、絞り出すように何とか言葉を発する嫁。体は痙攣しっぱなしだ。

「ほら、佳恵の子宮触ってるんだよ・・・ 俺の赤ちゃん作るところだよ・・・」
「たくと・・・ぉ・・・  産みたい・・・  たくと・・ぉ・・・の・・ 赤ちゃん・・・ あがぁぁ・・・」
そう言うと、またぐったりとしてしまう嫁。

拓人は、アナルのディルドもピストンさせながら、嫁の中に埋め込まれた腕もピストンする・・・

嫁は、もう言葉も出せずにブリッヂをするくらいの勢いでのけぞっている。
よだれと涙で顔をグチャグチャにしながら、両穴を極限まで拡張されてイきつづけている・・・
「だ・・・め・・・ たく・・」
かろうじてそう聞き取れたが、ブリッヂのようにのけぞった姿勢から、横倒しになるようにベッドに倒れ込み、壊れたおもちゃのようにでたらめに手足をばたつかせる。
拓人が嫁の体を押さえようと、ディルドを離して体を押さえると、ディルドが勢いよくアナルから飛び出していき、アナルからディルドが抜けた拍子に嫁はアナルの中の物をぶちまけてしまう・・・

ベッドの上で、横倒しの姿勢で拓人の腕を膣に収めた状態で、恥ずかしい物を漏らしてしまいながら気を失っている嫁は、涙とよだれで汚れてはいたが、微笑みを浮かべていた・・・

動画は、ここで唐突に終わっていた。

ただ、フォルダにはまだこの後の日時のファイルが残されていた・・・

妻との馴初め話

俺は高校卒業して、地元の工場で働いている。
工場は、コンビニ弁当やおにぎりを作っている工場。
だからパートの女性たちが多い。
その中で26歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライク(古いか?)の顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り色々話してくれた。
理沙さんは独身で、女性ばかりの職場で男性と知り合うきっかけがなく、この年になってしまったとのことだった。
俺も、彼女ができたことがなく、女の人を誘ったのは初めてだと話した。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家はワンルームマンションだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が童貞である事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから好きにしていいよ」と言ってくれたので、
俺は裸になり理沙さんを下着姿にして、理沙さんの膝を立てました。俺は理沙さんの膝の間に体をすべりこませ理沙さん上に覆いかぶさりました。
パンティの上から恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。
そして乳房を揉みながらブラジャーのカップを下げ、乳首を吸いました。
しばらくして俺は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめパンティの上から膣口へとあてがいました。
俺は以前、ネットで見たエロ無修正動画で、男優のペニスがパンティもろとも女優さんの膣の中に入っていくのを見て興奮し、
セックスするとき実行してみたいと思っていました。
俺は狂ったように突き刺しましたが、
エロ動画のようにうまくいかず、パンティの布の張りでペニスが押し返され入っていかなかった。
俺はどうすれば挿入できるか考え、まずは布の張りを緩めるため開いた膝を閉じさせ、布の張りをなくすことを考えました。
そして再びペニスを突き刺し、少しずつ割れ目の中に食い込んでいき、亀頭までが膣内に入りました。
そこから先は入っていかず、エロ動画のようにうまくいかず、がっかりしました。
俺は思い直し、理沙さんの中に入れることにした。
理沙さんのパンティを脱がし、膣口に亀頭をあてがい、
そして挿入しました。
理沙さんの膣はかなりキツク、ペニス全体を包んでくれました。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイ膣は気持ちが良かった。
俺はぎこちないピストン運動でしたが、理沙さんがちょっとずつ腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。
そして射精したくなり、理沙さんにどこに出していいか聞きました。
理沙さん「私をお嫁さんにしてくれるなら、中でだしていいよ。」
俺「わかった。嫁にしてやる。中に出すぞ。俺の子を産んでくれ。」
俺は思い切り膣奥深くに射精した。
大量の種汁が理沙さんの胎内に注ぎ込まれていく。
その夜は、8回ぐらい中だしし理沙さんに種付けした。

次の日に理沙さんにプロポーズし、あれよあれよと話が進み、
お互いの両親があい、結納をかわし結婚した。
その時にはもう理沙さんの胎内には命が宿り、
できちゃった婚になってしまった。
子供が産まれてからも、夜の営みに精を出し、
子孫繁栄を実践してます。

ハーフの美少女と

レベッカは中学2年生、英国人の父親と日本人の母親との間に生まれたハーフでクリクリとした淡褐色の目が特徴の、小柄な少女でした。

将来は芸能人になりたいという夢をもっているレベッカは、子供のような容姿とはちがって精神的には意外と大人だったのかもしれません。

その頃、高校生だった私にレベッカがなついてきたのは、やはりハーフ同士ということが一番大きかったと思います。
僕たちはすぐにとても親密な間柄になりました。

私の両親は毎年、一定の期間仕事の関係で父の母国に帰っていましたが、私は学校があるので一人で残り、家のことは毎日通いでやってくる家政婦さんがやっていました。

両親がいない期間レベッカは私の部屋で過ごす時間が多くなり、思春期の二人はキスをしたり軽く体をさわりあったりするようになっていました。

2週間後に両親が帰国する予定のその日、レベッカは私に抱いてほしいと頬を染めながらいいました。

二人とも初めての経験に緊張で震えているような感じでしたが、たくさんキスをしてレベッカの胸や太ももをさわったりしているうちに段々と二人ともボウッとしたような感じになってきました。

そうしながら私はレベッカの服を脱がせようとしたのですが、うまくいかなくて結局は二人とも自分で服を脱ぎました。

レベッカは服だけではなくて可愛いいピンク色のブラとショーツもすぐに脱いでしまい、本当に生まれたままの姿になりました。

胸と股間を両手で隠すビーナスのようなポーズでいるレベッカを自分も全裸になった私はギュッと抱きしめていました。

私に触れるレベッカの肌はなめらかですべすべでしたが、意外にも柔らかいという感じではなくて弾力にとんだ、硬くはないけれどしっかりと張りつめたような感触でした。

立ったまま裸で抱き合い、ずいぶんと長い時間むさぼりあうようにキスをしていました。
いつもキスはしていたので、そのころはレベッカもとてもキスが上手になっていました。

それから私たちはベッドにいきました、お姫様抱っこでレベッカをベッドにおろすとレベッカはもう胸も股間の茂みも隠すことはしませんでした。

カーテンは閉めてありましたが、まだ日も高くて部屋は明るかったのでレベッカの姿はよく見えましたが、白い裸体は本当にきれいでした。

華奢なので胸のふくらみは小ぶりでしたが、色素が薄いのか乳首は桜の花びらのように
美しい淡いピンク色をしていました。

淡褐色の目以外は日本人とほとんどかわらないようなイメージのレベッカでしたので
抜けるように白い乳房に淡いピンク色の可憐な乳房に私は感動すら覚えていました。

それからは二人で無い知識をだしあって努力しましたが、あまりうまくできませんでした。

レベッカは私のものを口でしてくれましたが、先っぽを口にふくまれて舐められたのですが
可憐なレベッカがそんなことをしてくれているという感動はあるけれど、歯があたるのが少し痛くてあまり気持ちよくはなかったです。

私が指でレベッカのクリトリスをさわったときも、友達に聞いていたので十分にソフトに愛撫したつもりでしたが、レベッカはとても痛がりました。

結局はレベッカの乳首を私が舐めるのが一番よかったようです。
そうしているとレベッカは「なんだか変な気持ちになってきたかも」と言いました。

その後はレベッカのクリトリスを同じ様に舌でなめました。
今度はレベッカも痛がらなかったので、彼女が気持ちよくなるまでずっと舐めていました。

初めての挿入は話に聞いていたほどには難しくありませんでした。

レベッカの入り口はとてもせまくてきつかったのは確かですが、部屋が明るかったのと
レベッカが自分でわかりやすいようにしてくれたので、どうすればいいのかはすぐに判りました。

でも痛みは噂で聞いていたとおりのようでした、レベッカはとても痛がったので僕はレベッカが痛がると入っていくのを止めました。

それからまた少しだけ進むと、すぐにレベッカが「待って、やっぱり痛い」と言います。

そんなことをしているうちに私のほうが興奮で射精してしまいました。

ゴムはなかったので、あわてて腰をひきましたがレベッカの股間のあたりに出してしまいました。

私はびっくりして謝りましたがレベッカは微笑んで「いいの大丈夫なはずの日だから」と言いました。

女性には妊娠しやすい時期とそうでない時期があるというのは聞いたことがありましたが、そんなことまで考えて今日を選んだのかな?と驚いたのを覚えています。

やり直しでレベッカのクリトリスを舐めるところからはじめると、すぐにレベッカは変な気持ちになってきたらしく、少しだけ喘ぎ声をだしたりしていました。

さっきよりも濡れてきているのがわかって、これならちゃんとできるかも?と思いました。

レベッカを舐めているうちに私のものも、またすぐに元気になってきました。
でも、やはり先ほどと同じで先っぽだけは入るのですがレベッカはとても痛がるので
少し進んでは休みを5回くらい繰り返していたと思います。

レベッカが「いいから、私が痛がっても思いきってしてみて」と言いました。

レベッカが無意識にずりあがるように逃げるので、首のうしろに腕を回して抑えながら
思い切って腰を強く入れるとスブッという感じで半分くらいはいったような感じがしました。

レベッカは歯をくいしばって痛みにたえているようで、とても可哀相な気がしましたがそこで少しだけ休んだあと「いいね?」と訊くとレベッカがこくりとうなづいたので
もう一度ぐっと腰を入れて最後まではいっていきました。

処女膜を破ったという感じは正直わかりませんでした、とにかく生温かくてなんともいえない感触が「レベッカに包まれているんだ」という感じで素敵でした。

私は最後までつながったあとも動かずにそのままじっとしていましたが、すぐに射精感が

こみあげてきたのでレベッカに「本当にいいの?」と訊くと、そのときには涙目になっていたレベッカが「うん」と言ったので、レベッカのなかにそのまま放出しました。

その時に一回目のときとき比べものにならないくらいの快感が私のなかを走りました。

私が自分のものを引き抜くと、想像していたのよりもたくさんの出血でした。
レベッカが僕を安心させようとしたのかもしれませんが、抜いたあとは「そんなに痛くない」と言っていました。

家に帰るときもレベッカは「なんだかまだ入ってるみたい」と言っていました。

その後は毎日、夕方になるとレベッカが部屋に来て、裸で抱き合いましたが彼女が痛がるので中には入れませんでした。

1週間たったころ「なんだか大丈夫みたい」というので、入っていってみると痛がりませんでした。

それからは両親が帰国するまで毎有セックスをしていました、本当にたくさんしました。

両親が帰国すると、残念なことに2か月後に私も一緒に帰国することになってしまいました。

その後、レベッカは自分の夢をかなえました。

私は大学を卒業後、働いていた会社で日本支社への勤務を希望して今はそこで働いています。

レベッカとは連絡をとりましたが、彼女にとっては仕事が一番大切なことだというのが
判ったので、メール交換をするくらいでつきあったりはしていません。

今は私にも恋人がいますが、最初に女性の素晴らしさを教えてくれたレベッカに今も感謝しています。

姉とひとつになった

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。

その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが

その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はネットの動画で女性器の形は何となく知っていましたが、モザイクがかかり、

すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚な姉がそんなことを言ってきたこと自体に

私はパニックになりました。

「ねーちゃん・・・・」

姉は私の手をとり自分の部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。

8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。

姉は服を脱ぎ、下着姿になりました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。

ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。

顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。

チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。

薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、

「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。

陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように

汗でテカッていました。

姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。

もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」

「だめだよ見るだけ!」

「じゃなめさせて」

「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。

とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。

姉はエロ動画で見たAV女優のように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。

姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。

私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。

脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「大きい・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん、いれたい」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「・・・でもカッコだけだったらやらせてあげる」

そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。

ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。

姉は私の唇の中に舌を入れてきました。

私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉の膣口へとあてがい、

ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。

私は狂ったように突き刺しましたが、

いかんせんショーツの布の張りでなかなか入っていかなかったので、

開いた膝を閉じさせ、少しショーツを下げさせ、布の張りを緩めました。

そして再びペニスを突き刺し、少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、亀頭が実質姉の中に入りかけていました。

私のペニスはショーツごと姉の膣内に収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。

あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「ひとつになろう」と言って私を抱きしめました。

私は姉のショーツを脱がし、再び姉の膝の間に体をすべりこませ、ペニスを膣口にあてがい挿入しました。

ぎこちないピストン運動でしたが、

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。

そして私のペニスは根元までズボッと姉の膣内の収まりました。

私は腰を動かすのをやめ、ペニスに神経を集中しました。

姉の膣内は温かく、ペニス全体を締め付けてきました。

「ねーちゃん。全部はいったよ。」

「うん。タカシのが入っているのがわかる。ひとつに繋がっている。」

キスをしながら再び腰をふりはじめました。

ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、

舐めたり、揉んだりしました。

姉の膣は、ペニスを奥に入れるほど締め付けが強くなり、

射精を促すような動きをしてます。

そして、その時がきました。

俺はこの一週間、部活で疲れてオナニーをしてなく、

睾丸には、沢山の精子がいる精液が溜まっていました。

「ねーちゃん。いきそう。このままいきたい。」

「いいよ。中でイって。タカシの精子を出して。」

俺は、ガンガン腰をふり、奥へ奥へと突きました。

そして、

「ねーちゃん、俺の気を受け取ってくれ!俺の子供を孕んでくれ!」

そう叫びながら、膣奥深くに大量に射精しました。

射精は1回だけじゃおさまらず、3回、4回と射精しました。

射精し終わると、俺は姉の乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いました。

乳首に唾液をたらし、チュウチュウ吸いました。

しばらくして姉が、

「とうとうしちゃったね。精子が出てるのはわからなかったけど、タカシのがピクピクしてるのがわかった。」

「たぶん、それが射精してるときなのよね。タカシに種付けされてると思ったら、感じちゃった。」

「・・・あれ?タカシのペニス萎えない。まだ繋がってる?」

そういうと姉は体を起こし、対面座位になり腰を折り曲げ繋がっているところを見た。

「ねーちゃんとまだ繋がっていたいから抜かなかった。もっともっと中に出したい。」

「うふふ。いいよ、もっと出して。タカシの精子がたくさん子宮内に入り、私の卵子と受精してほしい。」

その夜は朝までセックスしました。最後は精液も出ませんでした。

ペニスを膣内から抜くと、膣口から精液が垂れ流れてきました。

姉はティシュを取り、膣口にあてがいながら風呂場へ行きました。

俺も後から風呂場に行き、体を洗っている姉の姿を見たらペニスが勃起し、立ちバックで3回中出ししました。

先に姉が風呂から上がり、朝食をつくってくれました。

姉は、ショーツにTシャツ姿で、乳首がTシャツから透けていました。

ショーツの股の部分が少し膨らんでおり、何かつけているようでした。

「ねーちゃん。ショーツに何つけてるの?」

「パンティ・ライナー。タカシの精液が漏れ出てきてショーツを汚すから。」

「あっ、またでてきた。」

「本当!どんな感じででてくるの?生理になったときみたいな感じ?」

「うん。そんな感じ。」

それを聞いた俺は見たくなり、姉にショーツのパンティ・ライナーを見せてもらった。

パンティ・ライナーにはドロっとした白い粘物が付着していた。

それをみたらまた勃起してしまい、

姉と交わった。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。

両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。

そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、1人暮らしを始め、私も続いて東京の大学に進学し、

同じワンルームマンションに住みました。

そして姉の胎内に命が宿り、産まれました。



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