萌え体験談

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パンティ

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

イチャイチャする高校生カップルが物置に入ったので覗いてみた

近所の公園でよく下校時にデートしている高校生カップルを目撃するようになった。
日に日にお互いの身体を密着させていくので仲の深まり具合が分かる。
ある時、そのカップルが周りの目を気にしながら公園内にある物置に入って
いくのが見えた。
もしかしてやる事ヤルのか? 俺は後を追い、元々ボロボロ物置の隙間、
(覗き穴)を探した。

そこいら中に割れ目や穴があり、案外簡単に中に入ったカップルを
覗き見ることが出来る位置を確保できた。
既にカップルは荒い息をしながらディープキスの最中だった。
せっかく人目の無い場所に入ったわけだから、手を握って
「チュ」位の軽いキスでもするんだろうな。とは思ったが、
予想と違い、かなり濃厚なキスをしていた。

お互いの唇を貪り食い合うような、その年代がしそうなキスとはかけ離れた
大人のキスが終わり、一息つくと男の口は彼女の耳に軽くキスしてから
首筋に唇を這わせている。
このカップルどこまでするんだ?俺の期待は膨らんだ。
「・・・もいいよね?」と聞こえたが、何がいいのか迄は聞こえなかったが
今度はさっきとは違った軽いキスをしてから、男が彼女の上着の制服を
捲り上げた。

そして、白いブラが現れホックを外すことなく、両手で
ブラを捲り上げると、Bカップ位の形の良い胸がプリンと出現。
ネット上やAVに出てくるようなおっぱいとは違ってまだまだ発育途上。
男は少しかがむような姿勢なり興味津々というような感じで両手でその
発育途上の旨を揉んでいる。
「かわいいよ」とか「え?あまり大きくないよ…」などと
震えるような小声で話をしている。

男が胸を揉むのをやめ、右のピンク色のツンとした乳首に口をつけ始めた。
ジックリ女の子のオッパイの味を味わっているようだ。
そして次は左の乳首を吸う。覗いているこちらまで男の乳首を吸っている
「チュパチュパ」という吸い付く音と荒い息が聞こえてくる。
その間女の子は目を固く閉じていて、一切声を出していない。

男は左、右と吸う胸を変えると、空いている方の胸には必ず手を軽く当てたり
揉んだりするようになってきた。女の子の方も、最初は一言も声を出さなかったが
「あっ」「ぁん」などと声を漏らすようになり、その声・息にも「感じている」
ような熱がこもってきた。

男が初めて胸に口付けしてから5分くらい経過しただろうか、
男が「・・・もいいよね?」女の子「・・・までなら」
例の如く覗いている位置からは詳しく聞き取れなかったが、女の子の前に
しゃがみこんだ男の手は
短い制服のスカートへ。男は両手でスカートを捲り上げた。短いスカートなので
直ぐに女の子の純白のパンティーが露になった。

男は左手でスカートが下がらないように、パンティーが隠れないように
巻くり上げて、露になった純白パンティーを舐めるように凝視しながら
右手で女の子の太ももを触っていた。男の荒い息づかいが完全に覗き穴まで
聞こえる。

また何か会話したようだが、全く聞こえない。
すると男はパンティーの上から女の子の尻を撫で始めたが次第に力が入り、
尻を掴むような触り方に変ったが、「や!」というと
女の子は少し尻を引くようなそぶりを見せた。
次にその手は前に…だが、
女の子は両内ももを固く閉じて股の間には手を入れさせない

男も無理に手を股の間に入れようとはしないようだ。
だが、最初にスカートを巻くりあげた時とは違いタッチする手にも
力が入っている。
太ももや尻を摩るように触っては
女の子の力の入れ具合と態度に気を使いつつ
その合間にパンティの股の部分、女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばすも
女の子に腰を引かれたり、身体をよじられててしまい満足に触らせて
もらえないようだ。

次第に男も集中して女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばし始めた。
結構、力を入れて手を差し込もうとしているが、
そうすると女の子がかがむ様に腰を引いてしまい、
どうにもならないようだ。
男の手は女の子のへそと一番触りたい割れ目
部分未満のパンティーの上の間を右往左往している。

男はたまらなくなったようだ。
男「○触らせてくれよぉ?」
女の子「えぇーーーーー」
男「お願い」
女の子「だめぇ、ここまでって約束したじゃん」
どうもここに入る前に何やら条約を結んでいたようだ。
割れ目は触らせないというような条約なんだろう。

男「たのむよぉ、見せてくれよぉ?」
女の子「だめぇ?」完全に覗いてる場所まで聞こえる。
と女の子が言った瞬間、男は顔面を女の子のパンティーに押し付け
両手をパンティーに掛けた。パンティーを本気で引きずり下ろそうと
している。

女の子が「ヒャー」とも「キャー」とも取れる声を上げた。
周りに聞こえるのでは?と思えるくらいの大きな声だった。
女の子は屈むようにして
パンティーを下ろされないように両手でパンティーをギュッと掴んで
抵抗している。

覗いている位置からでは見えなかったが、女の子の尻が
完全に見えるところまで後ろの部分はパンティが下ろされてしまったが、
女の子の手がパンティの前左右の要所を押さえていたため、
幾ら男が必死に下ろそうとしても「見たい部分」迄は下ろせない状態だったのだろう。

男が更に力を入れた。覗いているほうにもその必死さが伝わってくる。
女の子がもし手を離したら完全に膝迄パンティーは下ろされる。
女の子「ホントにヤダ!ありえないんだけど!」

男「・・・」(必死にパンティーに手をかけて下ろそうとしている)
女の子「ホントにやだぁー、そこまではダメぇー」(本気泣か?)
男「・・・」

覗き位置から見える状態は、
女の子が立った状態で、男は女の子の制服ミニスカートに頭を突っ込んで
パンティー前部に顔面を押し付け両手でパンティーを必死に下ろそうと
していて、尻の方のパンティーは完全に下ろされているが、肝心の「前」が
どうしても下ろせない。。

パンティーが男に引っ張られて伸びているので
巻き上げられていたスカートが元の位置に戻っても、裾のほうから
下げられつつある白いパンティーの一部が見える。
「がんばれ男!」と俺が思ったとたん、男はパンティーから手を離した。
女の子が本気で嫌がっているので、泣く泣く諦めたらしい。

男は泣かせてしまった女の子の顔を覗き込むようにして
暫く謝っているようだった。男は女の子を軽く抱き寄せ、
耳元で何か囁いている。
女の子は男のいうことに何か頷いているが、なかなか泣き止まない。

泣き止んだか、止まないか位の時にまた男が女の子の耳元に何か囁き、
女の子が涙を拭きながら頷いた。
すると男が自分のズボンを下げはじめ、トランクスをさげて下半身むき出しの
状態で、泣いていた女の子の頭にそっと手を置いて、
男の下半身に頭を持っていった。

驚いたことに、女の子は躊躇無く男の股間に顔を近づけていった。
覗き場所からはよく見えなかったが、フェラしているのは明白だった。
女の子は男の股間に顔をうずめて、いかにも物を咥えているように頭を
動かしていた。男は快感に浸り目を閉じながら、
女の子の頭を両手で抱え込むようにてを添えていたが、

2?3分すると、女の子の頭をきちんと抑えて
自分の腰を振るような、所謂強制フェラをさせている状態になった。
女の子もたまにむせたりしながらも一生懸命それに答えるように
男の股間に顔をうずめていた。

数分後、
男「そろそろ・・・どうしたら・・・」
女の子は股間から顔を上げ何か言っているようだった。また直ぐに
男の股間に顔をうずめる。男の吐息と「チュパ、チュパ」という
音が聞こえてくる。

その1?2分後、男が「あっ、ヤバ!」と声を上げると
女の子は股間から急いで顔を離して、男の横脇に座り直し、
今度は股間を掴み手を動かした。その光景は覗き場所から丸見えだった。

数秒後、
男の押し殺した声で「イク!!」という言葉と同時に反りるように勃起している
竿先から白い液が3・4回に分けてピュっ!と凄い勢いで発射された。
俺から見ても、何メーターもその白い液は飛んだように見えた。
すげー勢いでイッタな!と感心していると、

男はズボンを上げながら
女の子に何言か話しかけると、
女の子はニコニコしながら「凄い飛んだー」「堅かった」
と言っているようだった。
結局、この高校生カップルはSEXはまだで、女の子が男に
マンを触らせず・見せずもフェラはするという妙な覗き体験が出来た。

夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ?やったあ?やったぜ?、ついに友美にはめたった?」という男の絶叫が聞こえました。

さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。
気持ちのやり場がないので、書かせてください。

友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。
すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。

スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。
ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。
よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。

昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。
「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ったり、この前はお尻触られちゃった?、ほんとにコマル!」って良く言ってました。

嫉妬深い俺が他にもないかあれこれ問い正すと、「あと営業にいるBさんも、用もないのに私のところに来てだべったりするんだよね?、それから、うだつのあがらないリストラ目前の中年社員のCさんも、他の人に頼めばいいことを全部私のところにきてさ、頼むんだよね?。やになる」と聞いてました。
もう半年くらい前のことです。

聞いてみたら、昨日はこのA部長、B営業、C中年の3人に思う存分突きまくられたらしい。
まだ信じられません。

実際会ったことはありませんが、A部長は50歳くらい、B営業は35歳くらい、C中年は48歳くらいだそうです。

昨日はA部長の送別会で、50人くらいで盛大に送別会があったのでしょう。

朝行く時に「例の3人に気をつけろよ?」と冗談半分に言っていたのに。もっとちゃんと言うべきだった。
飲み会の後会う約束をしていればよかったのに、私も別の飲み会があり、会えなかったのがすべての失敗でした。
昨日は、送別会の後、A部長に「友美ちゃん、最後だしカラオケに付き合ってほしいな?」と露骨に言われ、女の友達も一緒だったので気楽な雰囲気でついていったと。

カラオケの個室に入ったら、全部で10人くらいで、しかも普段は絶対にこないC中年がちゃっかり居て、不思議だな?と思ったそうです。

夜11時くらいになって、だんだん友達も終電だからと言って帰ったらしいのですが、A部長から「友美ちゃんはもうちょっと歌おう。車で帰ればいいから」と言われ、送別会だから、っていう気持ちもあって残っていたそうです。

その内、気づいたらA部長、B営業、C中年の3人と、中年の女の先輩だけになっていたそうです。
12時半くらいにカラオケを出てのですが、うまいことにA部長が中年の先輩にさっと1万円を渡して「おつかれさん、これで帰ってね、領収書もらっといて」といってタクシーの乗せました。

友美は「あれっ?私は?」と思ったらしいのですが、3人に取り囲まれて「タクシーで送るからさ、もう1件行こう!」って強引に誘われたのです。

友美は3人に連れられて居酒屋に行ったそうです。危ないな?と思ったらしくそのとき私に電話を入れてくれたらしいのですが、馬鹿なことに気づきませんでした。

居酒屋では「やあ?友美ちゃんと離れるのは寂しいな?」みたいな話を部長がずっとしていて、
B営業とC中年は不思議なほど無口だったようです。
どういう経緯かわかりませんし、3人が示し合わせていたとも思えませんが、
みんな友美を抱くチャンスを狙っていたのでしょう。

1時間くらいすすめられるままに飲むうちに、相当酔っ払ってしまったので、「私もうかえる?」とか、
友美風のかわいい口調で言っていたらしいのですが、これがバーナーを最終的に点火させてしまったのかも知れません。

友美がトイレに立ってから戻ると、カクテルが用意されていて、B営業が
「友美ちゃん、遅くなっちゃったからこれ飲んだら帰ろう!」って言ったらしいです。
B営業が「じゃあ時間もあれだから、A部長のご栄転を祝ってかんぱ?い」とみんなでグラスをあおったと。
ちゃんと覚えているのはここまでだと、言ってました。
そのカクテルを飲んだら急激にふらふらして眠気が襲ってきて、眠ってしまったらしいのです。

意識が戻ったときには、ラブホに連れ込まれていたと。車に乗って、車から降りたところは意識があるらしいのですが、どこに入ったかよくわからなかったと言ってました(本当か?)。
ちゃんと意識が戻った時にはブラとパンティだけにひん剥かれてベッドに寝かされていて、3人の男がチンポ丸だしで全裸でベッドの脇に立っていたと言ってました。
友美は朦朧とした意識の中で必死に「やめて下さい」って抵抗したらしい(本当か?)のですが。。

まずB営業が頭側に回って両手を押さえつけ、C中年が友美の両足を押さえつけたと。
きっと「A部長どうぞどうぞ」とか言ってたのか。
まずA部長が友美の上にのしかかりブラとパンティをゆっくり剥ぎ取ったのでしょう。
詳細は友美から聞けませんでしたが、想像するにあまりあります。

A部長は友美の豊満な胸を思う存分なめまわし、おまんこに顔うずめたのでしょう。
順番はA部長、B営業、C中年だったらしいです。みんな2回ずつ楽しんだらしい。

電話がかかってきたのは、C中年が一発目をはめた時だったらしいです。
C中年は結構前から友美を狙っていたのですね。毎日友美でオナニーでもしてたんか。
こいつはゆがんだやつで、彼氏に対してあてつけたかったのでしょう。
友美の携帯をとって、当然履歴が一番近い俺に電話をしながら、犯そうと思ったらしいのです。
おそらくその前に死ぬほど友美の体をなめまわしたのでしょうが。
正常位(たぶん)でズンとはめた後、俺の携帯に電話してきたようです。
気が狂いそうでした。

電話で聞こえた声は聞くに堪えませんでした。
C中年「やったやったやったった?。友美ちゃんにはめちゃった?」
友美「ああ、ああやめ、やめてっ、いやっ、いやっ、いやっ」
C中年「好きだ好きだ、前から好きだった。あ?気持ちいい?っ」
友美「あん、あん、あん」
C中年「彼氏かな、この電話。ごめんね、ごめんね。申し訳ないね?。いただきましたよ?っ。」
友美「ああ、ああ、あん」
C中年「こんな体、ほっとくほうが悪い。若造なんかだけに楽しまれるわけにはいかないよ。俺だってまだまだ現役だ?っ。これがその証拠だ、ほれっほれっほれっ」
友美「あん、あん、あn」
C中年「友美ちゃん、ご、め、ん、ね?。彼氏もご、め、ん、ね?。ついにやった、あこがれてた友美ちゃんを、ついに俺のチンポでつらぬいた?」

上は正確ではありません。
ただ、友美のあんあんというあえぎ声と、C中年の勝ち誇った絶叫だけが携帯を通じて聞こえました。

最初の数分間は私も「やめろ」と絶叫していましたが、数分たつと方針状態になり失禁してしまいました。
それからC中年の「う?ん」という満足気なうなり声と、友美の「あんっ、あんっ、あんっ」という声と、
たぶんA部長とB営業の笑い声、「それっそれっそれっ」という掛け声だけが聞こえました。
20分くらいたったでしょうか?電話の切れる前は最高に屈辱的な場面でした。

C部長「ああ、ああ、気持ちいい?っ。長年ためてたもの全部出してあげるからね?っ」
友美「ああ、ああ、やめて、あんっ、あんっ」
C部長「いつも友美ちゃんの机や歯ブラシにザーメンかけてたんだよ?っ。それほど好きだったんだ。だからいいよね、いっぱいかけちゃってもいいよね?っ」
友美「あああ」
C部長「いいのかい?いいのかい?いっちゃうかい?僕もいっちゃうよ、あこがれの友美ちゃんにかけるんだからいっちゃうよ(意味不明)」
友美「ああやめて、ああ、ああいく、ああいく、たかし(おれの名前)ごめんね、ごめんね、ああ、ああいく、ああいくっ」

C中年「ああああ、きもちいい?っ、ご、め、ん、ね、?っ」
友美「いくっ、いくっ、きもちいい?っ、たかし?っ」
その後、C中年は友美の顔にどっぷりかけたらしいです。
しばらく話声や笑い声がした後、電話が切れました。

その後友美の携帯に電話をなんどもしましたが繋がらず。さっき友美の家まで行って、
やっと事情を聞きました。泣いて謝っていましたが、もう気持ちが繋がりません。
しかも3人で2回ずつ、計6発もやられて、ほとんど顔射されたらしいです。
以上です。C中年のところしかわかりませんが、詳しいやられ方はもちろん聞いてません。
書いても、気持ちが収まるわけではないですね。

???
大阪行く部長の送別会で、前から狙っていたA部長、B営業、C中年の3人に、思い切りレイプされた友美の件です。あれから、いろいろあったので、書きたいのですがタイミング悪しですか?

ではぼちぼちと。精神状態が普通じゃないので、途中でやめたらごめんなさい。
前の経緯は書いた通りです。友美は色っぽいグラマラスな女で、でも本当にいい娘で愛し合ってた(つもり)。
前から部長がお尻触るから困るとか言ってたけど、送別会の日に酔ってホテルに連れ込まれ、
変態中年Cがいいように突いている最中に、歓喜のあまり俺に電話してきて、
「ついに友美ちゃんをやったったった?」とか絶叫してきたと。
そして友美は俺に謝りながらも、C中年にイカサレテしまったと。
あとで友美に問いただしたら、3人に計6発やられたと。そんなことでした。
もうずいぶん昔みたい。

あれからこのスレで励ましてもらったり、教えてもらったりしたので、
ショックからとりあえず立ち直った先週末に、友美の会社に乗り込みました。
友美は「会社を辞めたくないから、もう事は荒立てないで。私も悪かったし、
絶対にもうしないから許して欲しい」と泣いて何度も謝りましたが、当然許せるはずも
なかったので、友美には言わないで行ったのです。

会社の受付行って、「AかBかCはいらっしゃいますか?」(俺なんで敬語使ってるんだ?)と思いつつ。
どうやらA部長とB営業は外出だったらしく、Cが出てきました。

その場でぶん殴ってやろうかと思ったけど、「***(友美の苗字)の知り合いなんですが、
ちょっと話させてもらっていいですか?」と言って外に連れ出しました。
C中年は想像をさらに下回る冴えない男で、小柄で髪はうすく、黒ぶちのめがねをかけてました。
ただ、体格だけは良く、後で聞いたら柔道やってたらしい。
近くの喫茶店に入って座ってから、切り出しました。ついてくるときから、Cはおずおずしていたので、
当然何の話かはわかっていたのでしょう。

俺「この間、友美にひどいことしてくれましたね?俺、電話もらったもんです。俺です」
C「はあ、どうも。そうかな?と。いやいや失礼しました」
俺「失礼じゃねえよ。どうなるかわかってんだろうね」
C「いや、そう言われてもね?」
俺「あんた犯罪者なんだよ。これから警察連れてくから」
C「だって友美ちゃんから誘われたんじゃね?。和姦ですよ。ワカン」
俺「馬鹿言ってるとひどいことになるよ」
C「じゃあ***さんに聞いてください。」
俺「はあ?」
友美の携帯に電話して呼び出しました。友美は血相を変えて喫茶店にやってきました。

友美から聞いていた話では、カラオケ後にA部長ら3人と言った飲み屋でカクテルをあおって、記憶がなくなったと。気づいたら、ホテルに連れ込まれていて、下着だけでベッドに寝かされていて、3人がちんぽ丸出しでベッド際にたっていたと。
それからはもうなすがまま。抵抗したけど、いいように抱かれて最後はCにイカサレテしまったと。
でもこれ、やっぱり嘘だった。酔ったのは酔ったけど、ホテル連れ込まれる時には意識があったらしいです。

俺「友美、どういうことだ。このおっさん、和姦だったとか抜かしてるぞ」
友美「。。。」
俺「おまえまさか、積極的に抱かれに行った訳じゃないだろうな」
友美「ちがう、そうじゃない」
C「いや、誘われたと思うんだけど」(お前は引っ込んでろ!)
俺「何が違うのかちゃんと説明してくれ。お前はレイプされたんだぞ!」
友美「うん。。。」
C「いや違うでしょ?。友美ちゃんちがうよね?」
友美「は、はい」
俺、発狂寸前。

長いので省略しますが、その喫茶店に2時間いました。
話を要約すると、友美は確かにしこたま酔っ払ってはいたが、A部長のことは昔からセクハラもどきのことをされていたけど、それなりに好意は持っていたようです。最後だということもあって、A部長に強く誘われ、
つい「一回くらい抱かれてあげてもいいかな」という気持ちになったらしいのです。
タクシーで4人で乗って、いったんB営業とC中年は別れるふりをして、A部長と二人きりになり、
「友美ちゃん、思い出に一度だけ夢をかなえて欲しい」と言われ、連れだってホテルに入ったと。
でもまさかBとCが合流するとは思ってなかったということなのですが、もうこうなると信じられません。

ホテルに入って友美はシャワーまで浴びたらしい。その間にA部長が、BとCを呼び出したらしいのです。
シャワーから出たときには、3人の獣がそれこそ全裸で立っていたと。
友美「えっ、えっ、なんで??」
A部長「友美ちゃん、いいだろ?俺だけじゃなく、こいつらの夢もかなえてあげてくれよ。Cなんかもうずっと前から知美ちゃんを狙っていてさ。仕事なんか手につかないくらいなんだよ」
友美「そんなっ、それはいやです。私はAさんとなら、1回くらいって思って。。」
A部長「ごめんごめん、気持ちはうれしいよ。でもさ、この際頼むよ」
なんとCはこの時、床に這いつくばって土下座しながら、「友美ちゃん、一生に一回、このさえないオヤジの夢をかなえてくれ!」と頼んだらしいです。

友美「え?っ、そんな困ります。だめですよ、そんなんだったら、帰りますっ」
最初はこんな抵抗してたらしいのですが、A部長に抱きしめられてディープキスされて力が抜けてしまったらしいです。
A部長「じゃあ、BとCは見てるだけ。絶対何もしないということでさ。僕とはいいだろ」
友美「う、うん。。じゃあ見てるだけで。」
それからA部長に友美は抱かれたらしい。どんな抱かれ方だったかはわかりませんが、顔射されてフィニッシュしたと。
これ以降はほとんどレイプだと思うのですが、A部長が顔射して友美がわけがわからなくなっている時に、Bにはめられてしまったのです。
友美「あっ、ああ?っ、だめっ。Bさん見てるだけってやくそくし。。」
B「いいじゃん、同じなんだから。それそれ?っ」
友美「あっ、ああん、あああん」

Bにいいように抱かれてさすがに友美もやばいと思ったらしいのですが、
案の定Bにフィニッシュされた後には、Cが拝むようなポーズで上に乗ってきたらしいです。
C「ここまできたら。お願いします。お願いします。お願いします。友美さま」
友美「ああ、いやですっ。Cさんに抱かれる筋合いはないから」
でも本当にこんな抵抗したのかはよくわかりません。友美が言ってるだけだから。
Cにパイオツを存分になめまわされ、オマンコに顔をうずめられてからは、どうでもよくなって母性本能が働いてしまったらしいです。
こんなに頼んでるんだから、一回だけ抱かせてあげようと。。

さすがに俺の携帯に電話をするのは想定外だったらしいのですが、CのSEXはすごかったのでしょう。前スレで書いたようなSEXが展開され、
イカサレタらしいです。別れ際に、彼氏には無理やりされてしまったということで口裏を合わせよう
ということになったらしいです。

これで終わりです。当然、友美とは別れました。

今頃Cに抱かれてるんかな。まだ血管切れるほど怒りがわくときもありますが、
どうでもいい、という気持ちもあります。

泣いてすがられました。今でも戻りたい気持ちが強いです。あんな女はめったにいないし。でも信頼はもうできないから、やっぱ無理ですわ。

まだ電話はかかってきます。出てませんが。。でも結構耐えられなくなってます。
より戻したい。というか抱きたいんです。

でもまたおんなじことで苦しむんですよね。どうしたらいいか、気が狂いそうですわ。

???
日曜日、友美とよりを戻しました。どうしても抱きたかったので。最高に興奮しました。

友美、結局C中年にとられました。1週間であまりに動いたので、今はかけません。
落ち着いたら、書きますから。

???
あの後のこと書きます。

C中年と喫茶店で話をして、友美の嘘がわかった後、そのまま別れました。わずか2週間ばかりの間でしたが、
友美を抱きたいという気持ちで死ぬほど苦しみました。
ちなみに友美の発音は「ゆみ」です。「ともみ」ではないです。
それから家庭にばらすアドバイスもいただきましたが、A部長とB営業は結婚して子持ちですが、C中年は独身です。
一番にくい相手には有効な手段がありませんでした。

特に先週末3連休から、一人で部屋で悩みまくりました。友美とやっぱり抱きたい・より戻してやり直したい、という気持ちと、絶対に許せない・信用できない、という気持ちとの葛藤でした。
3人に対する復讐の手段もいろいろ考えましたが、結局は友美が馬鹿だったんだと思うと、それ以上踏み切れませんでした。そして友美とより戻して、約束していた通り結婚しようかと思いました。
そんなこんなで、のた打ち回るほど苦しみました。

馬鹿だと言われると思いますが、結論は友美とよりを戻す、ということでした。
やっぱり自分を愛してくれているんだし、自分が本当に好みの女は探してもそう簡単に見つかりはしない、と思ったからです。
馬鹿なやつと笑ってください。実際、馬鹿な結果になりました。
月曜日の夜、友美に電話をしました。やり直そうと言うために。。。

月曜日の夜9時過ぎ、友美の携帯に電話しました。が、何度電話しても着信はすれど友美が出ませんでした。
せっかく気分が最高潮だったのに何をしてるんだ、とまた怒りがこみ上げてきました。9時30分過ぎまで連続で電話しましが結局友美は出ません。
しばらくして10時過ぎに電話して、やっと友美が出ました。

俺「友美か、久しぶりだな。元気か?」
友美「電話ありがとう。元気だよ。」
俺「あのさ、俺たちやり直そう。あの事忘れてやり直そう。愛してるから。やっぱりお前が好きだからさ」
友美「えっ。う、うん。ありがとう」
俺「今晩そっちいくよ。車でいくから泊まるからさ。」
友美「うん。わかった、ありがとう。何時くらいになるかな?」
俺「すぐ出るから10時過ぎには着くよ」
友美「でもそれじゃ大変でしょ。明日会社あるんだし。明日会おうよ」
俺???

俺「そんなこと大丈夫だからさ。今からいくから」
友美「今日さ、暑かったせいかすごく頭痛くてね。寝ようとしたけどさっきうつらうつらしてたんだけど、やっと眠れそうなんだ。明日ちゃんと会いたいし、今日は寝かせてほしいよ」
俺「そっか、だからさっき電話出れなかったんだ。心配したぜ」
友美「う、うん。ごめんね」
俺「わかったよ無理言わない。じゃ明日夜、ごはん食べようぜ」
友美「うん、わかった。じゃまた電話ちょーだい。うれしかった。ありがとう」
それで電話切りました。俺は馬鹿みたいに幸福に浸ってました。
明日あったら、たくさん気持ちを伝えて、その後友美の身体を存分に抱いてやると思ってました。婚約の指輪さえ、用意しようかなと思ってました。

明日に備えてと思い、シャワーを浴び早々に眠りにつきました。夢で友美に会いたいとさえ思ってました。
いつも早々に眠りにつくのですが、やはり興奮して眠れずごろごろしていて、うつらうつらようやくしかけた頃(おそらく12時30分近く)、携帯がなったのです。
電話は友美からでした。何かあったのかと思い、すぐに電話に出ました。

真実は小説よりも奇なりと聞いたことがありますが、正直耳疑いました。
電話は友美からではなく、単に友美の携帯から俺にかけられたものでした。

電話口からはまたすさまじいSEXの声が聞こえました。
「ゆみたん?ゆみた?ん」
友美「あっ、あん、あっ、あん」
「そりゃそりゃ、そりゃ。う?んああ?うう?ん」
友美「ああ、ああん、いい、いい、ああっん」
「いいかい、いいのかい?わはっはっはっ、あああきもちいい?」
友美「ああっだめ。ああだめっ、ああまたいくっ、いくっ」
「はっはっはっ、ゆみ?っ」
声は紛れもない、あのC中年の声でした。

俺「ゆみ?っ。なにしてるんだ?っ」
その声が携帯越しに聞こえたのでしょう。
C中年はまた、友美には何も言わないで、枕元においてあった携帯から俺の着信履歴めがけて黙って電話をつないだのです。
俺が電話をした時間も、Cは部屋にいたのでした。俺からの電話を知っていて、俺に見せ付けるためにまたSEXの途中で電話をしてきたのです。
俺が絶叫したので友美にも聞こえたのでしょう。
友美「えっ、どうして電話が。。。」
C中年「わはは。またやっちゃった?」
友美「たかし?ああどうしよう。たかし?ごめん、ごめんなさい」
俺「おまえCとできたのか?SEXしてたのか?」
友美「ちがうの。ちがうの」
そこでCが電話を奪ったのでしょう。
C中年「先日はどうも?。しっかり頂いています。あなたが別れたと聞いたので、私としては制約なしということで、あれ以来つき合わさせてもらってます。すんませんね?」
俺、混乱と怒りで声が出ませんでした。

C中年「もう友美は私のモノです。年齢なんて関係ない。このまま結婚までいかせてもらいますから。こんな色っぽい女を待ってたんですよ。男冥利につきますな?」
俺「。。。」
C中年「これからフィニッシュするんで、聞いててください。ゆみちゃん、いきますよ?。はははっ?」
友美「あっ、ああいや、ああいや、ああん」
C中年「いく、いく、きもちえ?っ」
友美「ああいく、ああいく、ああいく、いくいく?っ、すき?っ」
C中年「ふえふえ?。中田氏させてもらいました」
俺「。。。」

しばらくして俺は携帯に言いました。冷静でした。
俺「友美いるか?」
友美「はい」
俺「そいつと付き合うんだな」
友美「だって、だって仕方ないよ。もうたかしに見捨てられたから、どうしようもなくて。先週また飲みに誘われて、そのままホテル行っちゃって」
俺「わかった。これで終わりだな」
友美「たかし、ごめん。。。もう何も言う権利がなくなっちゃったね」
俺「あたりまえだよ。でもひとつだけ言っとく。俺はいなくなるけど、そんなやつお前と年だって20くらい違うんだし、どう見てもつりあわない。だから別れた方がいいよ」
友美「うん、ありがとう。」
俺「それじゃね。」

それで本当に終わりました。よほどSEXがよかったのか。愛情とか理性とか、SEXの前では吹っ飛ぶのか。。。
いい人生経験になったと思ってます。
これでやっと、また別の人を探せます。でもなんか根本的に人間不信になっているような気もします。
がんばってみます。みなさんありがとうございました。

後日談)会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスしたエッチな体験談

私は朝結構早くに出社します。
早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)
その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)
我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。
「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、
左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」
N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。
N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
今日はN子の車に乗りました。
N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。
N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
そしてN子は潮吹きをしてイキました。
N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ?、おちんちん気持ちいいよ?」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。
またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。
僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」
N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。
N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」
と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」
N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」
僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」
N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」
僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスした

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。
顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。
シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。
お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。
コスプレはN子が大好きなナース服です。

N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。
着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。
その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。
N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。
僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。
僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。
またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。
N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。
N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。
その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。
潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。
その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。
僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。
パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。
N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。
N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。
N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。
パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。
N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。
お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

妹アコ2

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。
「なに?」短くアコは言いました。その目は迷惑そうな、困ったような複雑な目をしていました。
「う・・ん。あのさ、・・その・・平気?」
「え・・・・?なにが?・・・?」
「・・・あそこ。・・は平気?」
「・・うん・・・しばらくいたかったけど・・今はへいき・・」
「そっか・・・よかった・・・」
「・・・それ・・・だけ?」
「あっ、いや・・あのさ、明日、アコ何も無い?予定」
「え?・・・う?ん、明日は何も無いけど?・・なんで?」
「明日の日曜さ、二人でどっか行かないか?・・・映画でもいいし」
「・・・・ど?したの?そんなことはじめてじゃん」
「いや、深い意味は無いけど、どーかな?と思ってさ・・・部活も休みだし・・・どう?」
「・・・いいよ、べつに。・・」
「じゃあ、決まり!明日9時に家を出よう。」
「わかった?。・・でもあんまアコおかねないよ」
「大丈夫。俺が出してやるよ。」
「・・・なんかきもちわるいな・・・まあいいや。はいはいわかりました」
「じゃあ明日な!おやすみ!」
といって部屋を後にしました。
次の日、一緒に家を出るのは避けて、僕が先に出て駅で待つことにしました。
駅についてしばらくするとアコがやってきました。
季節は初夏にさしかかっていたので少し蒸し暑かったです。
アコは白いプリントTシャツの上に薄手の長袖シャツ、そして僕が好きなデニムのミニスカートをはいてきました。
僕は一瞬アコを見てドキっとしました。「かわいい」と素直に思いました。
家では思わなかったのですが、普通にみるともう小学生には見えませんでした。
すらっとしたスタイル、胸はもう充分主張し、お尻は女性の丸みをおびています。
そして、こぼれるかわいい笑顔・・・
もう僕は妹ではなく一人の女としてみていました。
「こんな女の子とSEXしたんだ・・・」
胸の中でそう思いました。
「ごめ?ん、待ったね?!!バスなかなか来なくって?」
「ううん、大して待ってないから・・行こうか?」
「どこいくの?電車乗るの?」
「うん。同級生に会ったらなんか恥ずかしいじゃん?Fまで行こうよ。そんで、まず映画見よ?」
「うん!!!」
切符を買って電車に乗り、Fと言う町まで行きました。
そこで映画を見、マックでご飯を食べ、少し歩いて海まで出てみました。
小さな港の桟橋の端まで歩き、そこに腰掛けました。
時間はもうすぐ夕方、日もだいぶ傾いてきました。
「はぁ?・・・きもちいいね?!!」
「・・・うん、気持ちいいな?!!海はいいな?!!!」
しばらくボーっと海を眺めていると、
「・・・おにいちゃん、今日はありがと!!!」
「え?・・・へへ!!どういたしまして!!」
一日一緒にいたことで今までの気まずさが嘘のように吹き飛んでました。
「よかった!!アコと普通に話せるようになって。」
「え?そ?う??べつにアコは普通にしてたけど??おにいちゃんが意識してたんじゃん?」
「そんなことないだろ?お前だってシカトしてたじゃん、俺のこと。けっこーさみしかったんだぜ?」
「ははは?!おにいちゃんさ?Hだから、アコとHなことできなくってさみしかったんじゃあないの??ど?なの??ね?ね?!!」
意外にも大胆にアコは言いました。
驚いて顔を見ると、ニヤニヤして見てます。
「な・・なんてこというんだよ?・・・てか、お前、あの時どうゆう気持ちだった?」
一番聞きたいことを聞きました。そのために今日はアコを誘ったのです。
「え??・・・あのときって??」
「だから、セックスのときさ」
「え??・・・ん?・・やっぱいたくって?・・・やだった・・・」
アコは下向いてうつむきました。
「そうか・・そうだよな・・痛かったよな?・・・やだったか・・」
僕も下を向いて黙ってしまいました。
しばらく、沈黙があり波の音を聞いてました。
僕は次になんて言ったらいいかわからず、ただ黙ってました。
ふいにアコが体育すわりしながら
「・・・でも、おにいちゃんがしたかったん・・なら・・」
「・・え?」
僕はアコの方を見て聞き返しました。
「おにいちゃんがしたいようにしてあげたかった・・おにいちゃんすごくきもちよさそうだったし・・・せっくすってどんなんかな?っておもったし・・・でもすごくいたかったけど・・ふふ(笑)」
アコが笑いました。
僕はアコのそばに寄って座りなおし、アコの肩を抱きました。
「ほんと?そう思ってくれたの?」
「・・・うん。ほんとだよ。おにいちゃんなら・・・っておもった。」
「アコ・・・ありがとう。俺、すげーうれしかったよ。でも、アコが怒ってたら、ホント申し訳ないと思ってたんだ。そういってくれて、すげーうれしいよ。」
僕はアコの顔に近づき、キスをしました。
アコは静かに目を閉じました。
「・・ん・・ん・・ちゅ・・」
「あむぅ・・・ちゅ・・んむ・・ぴちゅ・・」
舌を絡め、長い時間アコに口づけをしました。
僕はアコの手を握りました。アコも握り返してくれました。
「・・・はぁ・・アコ・・・好きだよ・・・」
思わず口からこぼれました。本心でした。
「・・おにいちゃん・・・アコもすき!!!」
アコが抱きついてきました。僕も強く抱きしめました。
「・・・仕方ないよな?兄妹だけど・・・」
「・・・・うん・・・すき・・・・ちゅっ」
アコのほうからキスしてきました。
そうして長い間、キスを繰り返していました。
「アコ・・ちゅ・・・また・・・セックスしたい・・ちゅぷ・・・アコとしたい・・・」
「・・・いいよ・・あむ・・ぴちゃ・・・おにいちゃんなら・・・アコも・・んぁ・・」
「・・・アコの体をいっぱい感じたい・・ちゅ・・・おっぱいもお尻も、あそこも・・」
「いいよぉ?・・あむ・・・いっぱい感じて・・ちゅぷ・・・アコで・・・いいよ・・・」
こうして兄妹から恋人同士になりました。
そうして、日も暮れたので二人は家路に着きました。
帰り道、手をつないで帰りました。
「地元の駅じゃあできないね?」
「・・そうだな、したいけど・・・」
「へへ・・・でもヘンな兄妹っていわれちゃうよ?」
「そうだね・・・それはやだな・・・はは!!」
お互いの気持ちを確認でき、胸いっぱいで帰りました。
そして、「またアコとセックスできる」喜びで飛び上がりそうな僕でした。
体だけではなく気持ちも結ばれた兄妹。
帰りの電車の中で、2人のルールを作りました。
人にばれずに(もちろん両親にも)長く付き合うために。
1.SEXするときは朝、お互いに確認する。
2.SEXはしても週2回
3.出かけるときは、それぞれアリバイを立ててから
1・は、やはりアコは心の準備が必要とのことで決めました。
2・は、あまり頻繁にしてて親にばれるのが怖かったので。
3.は細心の注意を払おうということで。
こんな内容を電車の中で2人で小声で話してました。
ただ、SEX(挿入)しない時は、いつでもいちゃいちゃしてもいいようにしておきました。
その日はまた別々に家に帰り、おとなしく寝ることにしました。
次の日、学校へ行く少しの時間、僕はアコの部屋に行きました。
コンコン・・「入っていい?」
「いいよぉ?!」
はきはきした声に呼ばれてアコの部屋に入りました。
アコは、ランドセルにその日使う教科書を入れているところでした。
「アコ?!」僕は後ろからアコに抱きつきました。
「なぁ?に?!もぉ?・・・ふふッ!!・・おにいちゃぁ?ん!」
アコは僕の方に向き直ると満面の笑みを浮かべ、胸に顔をうずめました。
「・・・へへ?・・なんかドキドキするぅ、おにいちゃん見ると・・」
「俺もだよ?・・・なんか、すげ?かわいくって・・アコがさ?」
「へへへ!・・うれしい・・・」
「アコ、毎朝さ?、出かける前におでかけのキスしようよ。」
「ふふふ、いいよ!」
「じゃあ・・・む・・・ん」
「ん・・・んん?・・・ちゅ・・」
アコの唇に唇を重ね、舌を差し入れるとアコもそれに応じます。
しばらくそうして朝のキスを楽しみました。
「・・・はぁぁ・・きもちいい・・・」
「うん・・なんか、一日がんばれる気がするぅ?!」
アコはニコッと微笑み
「ねぇ・・アコ、おにいちゃんのカノジョなんだよね?」
と聞いてきました。僕はアコの顔を見て
「そうだよ、アコは俺のカノジョだよ・・・」
といってまたアコを抱き締めました。
「あん・・おにいちゃん・・・すき・・・」
「俺もだよ、アコ・・・」
「ね・・・もういっかいキスして・・・」
「うん・・・・ちゅ・・・ぴちゅ・・・ちゅぷ・・・あむ」
はたからみると兄妹であるのに、当人同士はそんなことは頭の中から吹き飛んでいました。全くのカップルだという考えになっていました。
「アコ・・今夜さ・・久しぶりに・・・いい?」
SEXのお伺いです。初めてシテからだいぶ日にちがたっていたので正直したくて仕方ありませんでした。
「へへへ・・いうとおもった?・・・せっくすしたいの??」
照れ笑いしながらアコは言いました。
見透かされていたので少し恥ずかしかったのですが素直に
「うん・・・したい!アコとしたいよ」
「・・・わかったいいよ!・・・今夜・・・ね?」
「うん・・・アコの部屋に行くから・・・でも、もし、そんときアコが嫌だったらいいなよ?無理やりにはしたくないから・・・な?」
「うん!わかった!・・・やさしい?・・そーゆーとこすき!でも、きょうは・・・いいよ・・・だいじょうぶ・・・です!」
「OK!じゃあ今夜!そろそろ俺行かないと」
「うん!いってらっしゃい、おにいちゃん!ちゃんと勉強するんだよ?!」
「お前もな?」
といって僕は学校へ向かいました。
学校へ行ってもこのウキウキした気分はおさまりませんでした。
「早くおわんねーかなー・・・ちきしょう!」
上の空で授業を聞いていました。
本来なら部活でしたが、一刻もアコに会いたくなって、仮病を装い急いで家路に着きました。
「ただいま」
玄関を開けるとアコの靴がありました。
「・・・夜じゃなくて今の方がいいな・・・親もいないし・・」
そう思いながらリビングに行くとアコがいました。
「おにいちゃん!!どーしたの??きょう早いじゃん?部活は?」
「へへ・・・さぼってきちゃった・・・アコに会いたくて・・」
かばんを置き、アコの座っている隣に座り、いきなりキスをしました。
「ん・・・アコ・・・」
「む・・んむ・・・あん・・」
すぐに左手をアコの胸に持って行きました。
「・・!んん?・・ん?ん・・こら?・・」
唇を離し、アコがそう言いました。
「あぁ?・・気持ちいいなぁ?・・アコのおっぱいは?」
「もぉ・・おにいちゃんスケベ?・・・夜までガマンしなさい?・・」
「へへ・・なぁアコ?今しない?お母さん達いないし、安心だし・・」
「う?ん・・・それはそ?だけど?・・あかるいし・・はずかしい・・・」
「ねえ?・・アコの部屋いこうよ?・・・ね?」
そう言いながらアコのシャツのすそから手を突っ込み、ブラをずらして生のおっぱいを揉みました。
「あぁ?・・だめぇ?・・うふ?ン・・・」
人差し指と中指の間に発達してきた乳首を挟み、刺激します。
「あぁっ!!・・あぁ・・あん、あん?・・・・」
感じ始めたか、下を向いて目をつぶりました。
「な?・・アコの部屋に行こ?・・・ね?」
「・・・(コクン)・・はぁ・・・わか・・たぁ?・・・いく・・」
一旦手を抜き、アコの手を引っ張って、階段へと急ぎました。
アコの部屋に入り、僕はそそくさとカーテンを引きました。
今、PM3:30、母が帰ってくるPM6:00までは二人の時間・・・
夜はせいぜい1hくらいだったので、こんなに長く二人で、しかもこれから始まるHの予感に僕は嬉しくて仕方ありませんでした。
「こんなに長くアコを自由にできる・・・」
アコは部屋に入っても、ただ突っ立ってました。
僕はアコを正面から抱きしめました。
「アコ・・・」軽くキス。
僕は立ったまんまのアコの服を脱がし始めました。
まず、Tシャツを脱がします。ブラに包まれたいかにも柔らかそうな、心持ち以前より大きくなったおっぱいが現れました。
「・・・あいかわらず、きれいだね・・・」
アコは黙って立ってます。
次は下のジャージを脱がしました。
アコは片足づつあげて手伝ってくれます。
ピンクのかわいいパンティーが目に飛び込んできました。
僕は立ち上がり、パンツ以外のものを素早く脱ぎ捨てました。
そして立ったままのアコに抱きつきました。
久しぶりの肌の感触、生暖かく、やわらかく、吸い付くようなきれいな肌。
「あぁ・・気持ちいいなぁ・・肌と肌・・・」
ぎゅう?っと抱きしめるとアコも背中に手を回し、抱きついてきました。
「おにいちゃん・・・あぁん・・・」
吐息が僕の胸に吹きかかり、思わずぞくっとしました。
お互いに背中をさすりあい、アコの顔が上を向き、僕を見つめます。
小6なのにうるんだ艶っぽい瞳。
以前のようなおどおどした瞳ではなく、これから行われる行為を理解し、 
それを許している、そんな瞳。
吸い寄せられるようにアコの唇を吸う僕。
「んふぅ・・ん・・・んんっ・・・むう・・・」
全身をぶつけるような激しいキス。アコの髪をかきむしり、舌を荒っぽく
アコの中に押し込み、動かす僕。
目を瞑り、僕にしがみつき一生懸命答えるアコ。
「はぁぁ?・・むむふぅ?ん・・・んん?ん」
ブラをずらしておっぱいを揉み、パンティーの中に手を入れお尻をつかみ、体全体を撫で回しなおもキスし続ける。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・」
アコは力が抜けてきて、ずるずる下がっていきます。
僕はアコを抱きかかえ、ベッドに横たえました。
「・・・はぁ・・はぁ・・ちから・・ぬけちゃった?・・・」
「俺、もう、興奮しちゃって・・・気持ちよくって・・・」
「・・・うん・・・・きもちいい・・・おにいちゃんにさわられると?・・きもちいい・・・」
少しはにかんで僕を下から見つめるアコ。
「アコ・・全部とるね?」
アコの体から残っていたブラとパンティーを剥ぎ取りました。
一糸纏わぬ、全身があらわになった小6の妹の体は、透き通るようにきれいで、ぷにゅぷにゅっとした感じもあり、おっぱいは前よりもふくらみ、その形がはっきりとしてきていて、運動のお陰で少しおなかがしまったせいで フォルムがぐっと女らしくなっていました。充分興奮させるには足りています。
まだ薄い毛に覆われたまん○、そこから伸びているむちむちした太もも、
「これからの時間、この体を堪能できる・・・」
さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱きしめました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・はぁ・・・」
唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
「あっ!・・・あぁ?!・・・はぁ?ん・・・あっ・・」
「ちゅう?・・ちゅう?・・ちゅぱ、ちゅぱ・・・ず?・・」
強く吸ったり、舌で転がしたり、右のおっぱい、左のおっぱいと行き来し、揉み、つまみ、心行くまでアコのおっぱいを堪能しました。
「はぁ・・・きも・・ち・・いい?・・おにい・・ちゃん・・はぁ・・」
「・・あぁ・・・最っ高・・・最高だよ・・・アコ・・・」
「は・・は・・・よか・・った?・・・いっぱい・・すっていい・・よ・・いっぱい・・アコのおっぱい・・・おにい・・ちゃ?ん・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ありが・・んぐ・・とう・・アコ・・かわいいよ・・」
アコは僕の頭を押さえ、おっぱいを吸わせてくれます。
まるで赤ちゃんに授乳するように、自由にいじらせてくれます。
アコに包まれ、最高に幸せな気分です。
おっぱいをぎゅっと強く揉むと、おっぱいの芯みたいなものがありこりこりしています。
両のおっぱいを真ん中に寄せ、乳首を吸います。
「はぅ?・・んはぁ?ん・・・あぁ?ん」
なまめかしい声を発するアコ。
アコの腕に包まれ、足をアコのつるつるの足にからませ飽きることなくおっぱいをいじり倒します。
時折、僕の頭を強く握る時がありながらも、感じているのか、耐えているのか、僕のしたいようにさせてくれるアコ。
僕はアコの上に覆いかぶさり、アコの顔の前で
「アコ・・・アコの全部にキスするよ?」
といって、おでこから唇、ほっぺ、首筋・・・と上から順番にキスをし始めました。
アコは時々ピクつきながら、黙ってされるがままでした。
おっぱい、腕から指先、おなか、股間は通過して太ももから足の先まで行きひっくり返して今度は下からお尻、背中、そして首筋に戻りました。
「アコの全部に印つけたよ・・俺のものだよ・・・」
「ふふ・・・うん・・・おにいちゃんにあげる・・たいせつにしてね・・」
「わかった・・・大事にするよ」
後ろからキス。こんなにもアコがいとおしいなんて・・・
そのままお尻まで戻り、時間をかけて愛撫します。
お尻のほっぺに丹念にキスを繰り返します。
おっぱいもいいけど、僕はアコの大きめなお尻も大好きでした。
すべすべしててとてもかわいいのです。
今までそんなに愛撫したことなかったのですが、このときとばかりキスして嘗め回しました。
アコはお尻をクネクネさせ
「いやぁ?ん、くすぐったぁ?い・・」といって微笑んでます。
そのお尻の動きがまたたまらなく色っぽく、さらに続けてしまいました。
「・・アコ、お尻、突き出してみて・・・」
「え?・・・どうゆうふうに?」
「お尻だけ上にぐって持ち上げてみて」
「え?・・はずかしいよぉ・・・あそこ・・みえちゃう?」
「そうだよ、アコのあそこ、よく見えるようにして」
「う?ん・・・え?・・?」
「おねがい!ね?」
「・・・・・こう??」
恥ずかしそうにゆっくりとお尻を突き上げるアコ。
アコのおまん○が僕の目の前に現れ、丸見えです。
もう今までの愛撫のお陰か、おまん○の入り口あたりはヌラヌラ光ってます。
僕は顔を近づけまじまじとアコのおまん○を観察します。
まだ幼い、子供のおまん○。ビラビラとかそういったものは目立たなく、開発途上という感じできれいにまとまっている印象です。
しかし、一回貫かれた穴はまぎれもなく女の匂いを発しています。
まず、指で溝を開きます。
「あっ!・・・いやぁ・・」
小声で言い、小刻みにお尻をふります。
「よく見せて・・アコのここ・・俺にくれるんだろ?全部。嘘なのか?」
「うそじゃないけどぉ?・・・こまったぁ・・・」
かまわず広げ、中を見ました。
「アコ?!丸見えだぞ?!おまん○?」
わざと意地悪に言いました。
「ふぇ?・・はずかしいよぉ?・・もぉ?」
枕に顔を伏せてしまいました。
良く見ると前回見たときには白いおりもののようなものがくっついていたの
ですが、今日はきれいにありません。
「アコ?、あれからここ、きれいに洗ってるんだろぉ?んん?」
「・・いわないで・・・そうだよ・・」
くぐもった声で答えます。
「なんで?俺に見られてもいいようにか?」
「え?・・・いわない!・・いいでしょ?べつに・・」
「ふふふ・・かわいいっ!」舌でなめました。
「んあぁ!!あっ!!・・」大きくぴくつきました。
続けて舌でなめます。
「あぁ・・あぁ・・あぁ?ん、はぁ?・・ん」
お尻をくねらせ、情けない声を出すアコ。
「へんな・・かんじぃ・・だよぉ?・・あぁ?」
両親がいないせいかけっこう大胆に声を上げます。
「んん?いいだろ?気持ちいいだろ??ん・・んむ・・」
ぴちゃぴちゃ音が鳴り始めました。
「アコ?聞こえるか??アコのここ、やらしい音がするよ??」
「はぁ・・はぁ?・・やだぁ?ん・・おにいちゃ・・んの・・えっち・・」
僕は中指を差し込んで見ました。
やはりきついですが、それでもわりと半分くらいはスムーズに入りました。
一回貫通してるだけの事はあります。
「んはぁ!!・・ぐ・・む・・はぁ?・・な・に?してるの?」
「指、入れてんだよ・・アコん中、いじってやる」
指を出し入れしました。
「はっ!・・はっ・・はぁ?・・やっ・・やっ・・はっ・・」
アコは顔をふせたまま出し入れにあわせて細かい息切れをします。
「や・・め・・てぇ?・・はっ・・おか・・しく・・なっ・・ちゃうぅ」
興奮している僕はそんなことお構いなしです。
出し入れしてる間にもアコのおまん○はグジュグジュになってます。
「感じるんだろ?アコのここ、びしょびしょだよ?」
「はっ・・やぁ?・・はっ・・おに・・い・・ちゃぁ?・・ん・・スト・・ップ?・・きゅうけい・・・しよぉ?」
「だめぇ?!!まだまだ?」
「あぁ?・・!!いじわる?・・もぉ?・・あぁ?」
中指を出来るだけ奥まで突っ込み中で動かしました。
「はぅ?ん・・それはだめぇ?・・ほんとにぃ?・・あぁ?ん、あぁ?・・あたまがおかしくなっちゃうう?だめぇ?だったらぁ?・・・あぁ・・」
小さなアコの穴が愛液でヌラヌラになり僕の中指をくわえ込んでいます。
もう、たまらなくなった僕は一旦手を休め、パンツを脱ぎました。
アコをあおむけにし、大きくそそり立ったちん○をアコの顔の前に突き出しました。
「見てみな・・アコのせいでこんなになっちゃった・・・」
「はぁ・・はぁ・・・おにいちゃんの・・おちんち○・・おおきい・・・」
「男は興奮するとこうなるんだよ?さわってみな?」
アコはおそるおそるちん○に手を触れました。
「うわぁ?・・かたい・・・それにあつい・・・」
「握って上下に動かして」
「うん・・・こう??」
つたない動きで僕のちん○をしごき始めました。
ビンビンになっていた僕はすぐに気持ちよくなってしまい
「あぁ!!いいよ!!アコ!!いい!!!あぁっ!!!!」
といってあろうことか射精してしまいました。
「うわぁ!!!なに?!!きゃあ?!!なんかでてきた?!!」
「・・はぁ?・・これが精子だよ・・赤ちゃんの・・元かな?・・はぁ・・最高に気持ちよくなると出るんだよ・・・あ?あ・・」
「アコの中にだしたやつ?しろ?い!!ネバネバしてるぅ?!!きゃぁ!!」
「・・・そう・・アコの中にだしたよ・・・ほんとはいけないんだけど・・」
「なんで??だめなの?」
「アコ、もう生理あるでしょ?・・赤ちゃん出来る体だから・・・その・・もしかしたら赤ちゃん出来ちゃうかもしんないから」
「え??赤ちゃん作れんの??へ??すごーい!!へへ?」
「ばか!!!小学生で出来ちゃったらやばいでしょ?それに、兄妹で出来ちゃったらもっとヤバイでしょ?」
「そうか?・・・そうだね・・・でも、おにいちゃんの赤ちゃんだったらいいかな??な?んて!!」
「・・・アコ、うれしいけど・・・まぁ・・いいや。それより・・これ・・みて・・・」
一回射精してもまだビンビンのままのちん○。
「まだ、おっきいまんまだね・・・いれるの?」
「あぁ・・今度はアコの中に入れるよ・・・」
「はぁ?・・・中でだすの?赤ちゃんが・・・」
「いや、出す前に抜いて外に出すよ。一回出したから多分平気。」
「・・・ゆっくり・・いれてね?・・いたいから・・・」
「わかった・・・痛かったらいえよ?」
「うん・・・わかった・・やさしくして・・・」
アコの股を開きヌラヌラのおまん○にちん○をあてがいました。
久々の挿入に胸が高鳴ります。
一度出したとはいえ、中2の性欲は底なしで、先ほどの残り汁で先っぽを濡らしたままコレでもかとばかりに怒張しています。
アコは僕の腰に手を添え、静かに目を閉じ、その時を待っています。
「いくよ・・・」と声をかけるとコクンとうなずきました。
ちん○の先っちょを入り口にあてがい、そのままアコのおまん○に差し込みました。
「んっ!!!・・・んんっ!!!・・いっ・・つっ・・・」
閉じてた目をさらに強く瞑り、きつく閉じた口から言葉がもれます。
挿入は前よりも簡単に出来ました。よく濡れていたし、一度経験してるので行為自体はスムーズにいきました。
「はぁ?・・・はいっちゃった・・・またアコん中・・・」
「・・・ん?・・はぁ?・・やっぱ・・・きつい・・・」
「痛いか?どう?」
「え?・・・・だいじょうぶ?・・へいきみたい・・・ぜんぶはいってるの??おにいちゃんの・・・」
「いや、全部は無理みたい。4分の3くらいかな?アコん中、きついよ。」
「うん・・・ゆびでされたときよりぜんぜんきつい・・・おなかんなかにふとい棒いれられてるみたい・・・なんかふしぎ?・・・」
「ん?何が不思議なの?」
「さっき、おにいちゃんの・・・みたけど・・・あんなのがアコの・・・あそこにはいってるのが・・・ふしぎなかんじ・・」
「だって、赤ちゃんの頭が通るんだもん。全然普通だよ。」
「そっか・・・赤ちゃんでてくんだもんね・・・そうだね」
「奥まで入れるよ?」といって腰を沈めました。
「くぅ?!!!・・んん??!!・・あはっ!!!・・あぁ?・・・すご・・い・・・あぁ?・・・!!!」
アコは体を反らせて叫びました。
僕は奥へ突き刺したり、抜いたり、また入れたりとピストンを始めました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・アコ・・アコ・・いい!!・・いい!!」
「あぁ・・あぁ・・おにい・・ちゃ・・ん・・んふ!・・んふ・・」
「アコ・・アコ・・・あぁ・・あぁ・・・いいよ・・いいよ・・」
「・・おにい・・ちゃ?ん・・・はっ!・・はっ!・・あはぁ?・・ん・・すご・・すご・・い・・・あっ・・あっ・・・いやぁ?・・あは・・」
「きもちいいよ?・・すげ?・・きもちいいよ?・・アコん中?ぁ!」
「かんじて?・・いっぱ・・いかんじ・・てぇ?・・・アコ・・のこと・・おにい・・・ちゃんも・・・すご・・い・・・わか・・・る・・・」
もうお互い興奮しています。とても中2と小6のSEXではありません。
「あぁ?・・おかしく・・なっちゃう?・・・アコ・・おかしく・・なっちゃう・・よぉ?・・・へん・・になっちゃうぅぅ・・」
「おかしくなんかないよ?・・・いいよ?・・・いい!!」
「あぁ?・・おにいちゃぁ?ん・・・おにいちゃぁ・・ん」
「アコ・・・アコ・・・」
大きい声で叫んでいるアコの唇を唇で塞ぎ、舌を突っ込み、アコにしがみついて、出し入れし、アコの奥深くに差し込んで、中をちん○でかき回します。
アコも僕の背中に手を回してしがみつきました。差し入れた舌に思いっきり吸い付きます。
「むむ・・んむぅ?ん・・・むぅ・・」
二人、狂ったように体をぶつけ合いました。
僕はもう限界に達しようとしてました。
「アコ・・・アコ・・・やっぱ・・・アコん中に・・出すよぉ?!!!」
「あぁ?・・あぁ?・・・いいよぉ?・・いいよぉ?・・だしてぇ?いいよぉ?・・おにいちゃんのぉ?・・・ちょ?だ?・・い!!だしてぇ??!!!!はぁ!はぁ!」
「いくよ!!・・アコ・・いくよ・・いく・・・いくぅ?!!!」
「あぁぁぁ??!!!!・・・あぁぁぁぁ!!!!きたぁ?ぁ!!!おにいちゃんのぉ?・・・・せいしがぁ?・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁ?ん・・・きたぁ・・・きたぁ?・・・・あ・・あぁ・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・あ?っ!!」
そのままアコに覆いかぶさりました。
二人とも息が切れてます。
「んはぁ・・・アコ・・・平気か?・・また、出しちゃった・・中に・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・へいき・・だよ?・・・へいき・・・おにいちゃぁ?・・ん・・おにいちゃんのせいし・・・すごい・・いきおい・・で・・はぁ・・・アコの・・なかに?・・・きたよぉ・・へへ・・・」
「うん・・・すごい勢いだった・・・はぁ・・・」
「アコ?・・・はぁ・・・おにいちゃんの・・・せいし・・うけとめたよぉ・・・ぜんぶ?・・・赤ちゃん・・できるかなぁ??」
「う?ん・・・ホントは・・やっぱ・・・だめだな?・・・」
「赤ちゃん・・・できてもいいよぉ?・・・おにいちゃんとぉ?・・・アコの?・・・赤ちゃん・・・へへ?」
「アコ?・・・うれしいよぉ!・・かわいい?!!」
本当に出来たら困ることは明白なのに、アコのその言葉がすごく嬉しく、ぎゅうっと抱きしめました。
「・・・おにいちゃん・・・きもちよかった??」
「あぁ!!!すげ?気持ちよかったよ!!!アコは?」
「う?ん・・・なんかぁ?・・あたまが真っ白になっちゃって・・・おにいちゃんにいっぱいだしいれされてるうちに?おにいちゃんにアコのなかに出してほしくなっちゃった・・・もったいなぁ?って・・」
「アコ・・・・お前、かわいいやつだな?・・・また、好きになっちゃったよ・・・」
「だって、アコはぁ?・・・おにいちゃんの・・・カノジョだもん!!」
アコは「カノジョ」ということに喜びを感じているようです。
実際アコのクラスにカップルが何組かいるらしく、その子たちと同じレベルになれたことがよほど嬉しいみたいです。
「そうだな・・・お前、俺のカノジョだもんな!」
「そうだよ!おにいちゃんのカノジョ!!!」
「でも、アコのクラスの子の中で、SEXしてる奴なんかいね?よ?」
「へへへ?!!!なんか、それもうれしい!!!」
「アコのほうが大人ですなぁ?!」
「はぁ?!!・・・あっ!!!・・・おにいちゃん!!でてきたぁ?!!!」
「おぉっ!!やべぇ・・・ティッシュ・・ティッシュ!!!」
ティッシュを取り、アコのおまん○から出てきた精子を拭いてやりました。
「拭いたよ?・・・まだ出そう?」
「もう、へいきみたい・・・ありがと?!」
僕はアコの横に寝転がり、腕枕をしました。
アコは僕の方を見て腕の中にいます。
アコの頭をなでてやりました。
「へへ・・・うれしい・・・おにいちゃん・・・」
しばらく二人無言でSEXの余韻に浸ってました。
ふいにアコが
「はぁ?・・なんか・・・おにいちゃんとこんなになるなんて・・・おもわなかったよ・・・へんなの?」
「あぁ・・・そうだな?・・・実の兄妹なのにな?・・・アコはさ?後悔してないの?」
「・・・おにいちゃんは?後悔してる?」
不安そうな目で聞いてきました。
「いや!!!全然してないよ!!むしろうれしい!!!」
「よかったぁ?・・・アコといっしょ!!」
「そうだろ?でなきゃ・・・SEXなんかしないよ!!アコが好きだから!アコとSEXしたくなっちゃったんだよ!」
「おにいちゃん・・アコ以外のヒトと・・しないで・・・」
妹のくせにへんなやきもちを焼いているようです。
内心「それ、はたから見たらおかしいよ?」と思いながらもそんなことを言うアコがかわいくって
「しないよ!!・・俺、アコとしかしたくないからさ・・・ホントだよ?」
「ふふふ・・・おにいちゃん、アコがはじめてだもんねぇ??ふふふ?・・・あぁ?・・・おにいちゃぁ?ん!すき?!!!!」
僕の首に巻きついてきてキスをしてきました。
「・・・アコ?・・・・あぁ・・・」
僕はキスをしながらアコのおっぱいを揉み始めました。
「・・・へへ・・・おにいちゃん・・はぁ・・・はぁん!」
乳首に吸い付きました。2回戦の始まりです。
・・・・・・・・・・・。
・・・・・・。
アコの中に3回出したころ、時計を見るとそろそろ母親が帰宅する時間になってました。
お互いベッドの上に寝そべってました。
兄の欲望を全て受け止めた妹はさすがにくたびれたらしく、うつぶせのまま呼吸を荒くしていました。
とにかくアコの体中を舐め、アコのおまん○に挿入し、自分の欲望が収まるまでアコを突きまくり、小6の女の子には大変な重荷だったと思いますが、それでもけなげに僕の首に腕を回し、ひたすらに僕のしたいようにしてくれました。
必ず行為の前にはアコに聞いていたのですが答えはいつも
「うん・・・いいよぉ?・・・すきなだけ・・いいよ・・・」
といってくれました。その言葉に甘えて、欲望のままアコを抱きました。
でも、もうタイムリミットです。
仰向けにねそべっていた僕の胸に呼吸が整ったアコが頭を乗せてきました。
「もう、時間だね。お母さん帰ってくるよ・・・」
「うん・・・そうだね・・・おしまいだね・・・はぁ?・・・」
「疲れたろ?ごめんな・・・」
「ううん・・・ぜんぜんいいよ・・・よかったぁ?おにいちゃん・・」
「あぁ。よかったよ、すごく。ありがと・・・」
アコに軽くキスをしました。
「さぁ、服を着よ?ばれたら大変だ!」
「うん。」
二人身支度をし始めました。
服を着ながらアコが「ねぇ・・おにいちゃん。あのさ、二人のとき、別の呼び方したいんだけど・・・」
「・・・?どうゆうこと?」
「『おにいちゃん』じゃぁなくってさ、名前でよんでいい?」
「えっ?ちょっと恥ずかしいなぁ?」
「え??!いいじゃん!二人のときだけだもん!そ?しよ?ね?」
「でもなんか呼び捨てはやだな?」
「じゃあ、けーちゃんでどう?誰もそんなふうによんでないし?アコだけの呼び方!いいでしょ??け?ちゃん!!ふふっ」
僕の名前はケイスケなのでそう言いました。
「ん?・・・じゃあ、ほんと二人のときだけだぞ?いいな?」
「うん!!やったぁ?!!うれしぃ?!!け?ちゃん!!!」
抱きついてキスしてきました。
「そんな嬉しいのか?よくわかんねえ・・まあいいけど・・」
「へへ?!!いいじゃぁ?ん!!!」
僕は半ばあきれてアコを見てました。
「じゃぁ、俺部屋に行ってるわ。もう帰ってくんべ?」
「うん・・・わかった!!じゃぁアコ、下に行ってる!」
「アコ・・・ありがと!」
最後に抱きしめ、熱いキスをしました。
「ふふ?、またしたくなっちゃう?」
「当たり前だろ?いつだってしたいよ、アコと」
もう硬くなってるちん○をアコの体にこすりつけてみました。
「うわっ!!もうおっきくなってるう?・・・あ?ん、ど?しよ?」
「バカ・・・大丈夫だよ。ガマンするから」
「け?ちゃんへいき?ガマンできるぅ?」
もう普通にけ?ちゃんなんて呼んでます。
「はは!平気だよ!そんな心配すんな!嬉しいけどさ!!」
「う?ん・・・なんかかわいそう・・・」
「また今度、アコにお願いするから。アコにしかそんなお願いできないし」
「うん!わかった!アコだけだね^^」
そうして、僕はアコの部屋を出て、自分の部屋に戻りました。
それから毎日、僕達は楽しい生活を送りました。
なにしろ、お互い好きあっているもの同士が当たり前のように自分の家にいるのですから。
当初の頃は約束どおり挿入は週2回でおさめてましたが、どうしても我慢できないときなどはそれ以上にしてしいました。
そのときは僕は部活をさぼり、母親が帰ってくるまでの時間をアコとの為に充てました。
夜は夜で、少しの時間をアコの部屋へ行き、挿入はしないまでも、手で出してもらったりしました。
親の目が届かない瞬間にキスをしたり、お尻をなでたりしてスキンシップを楽しんでました。
とくに朝起きて顔を洗っているアコを後ろから抱きしめて、パジャマの中に手を入れておっぱいを揉んだりするのは大好きでした。
家の中でスカートをめくってパンツを見るのもしょっちゅうでした。
そのスリルもまた、楽しいものでした。
アコは本当に素直で、お願いすればいつでもおっぱいやあそこを見せてくれましたし、アコもそういった行為を喜んで受け入れてくれてました。
SEXばかりでなく、二人で休みにはデートもしました。
近くでは見つかってしまう恐れがあるため、都内までいったりして普通のカップルのように楽しみました。
知らない人しかいない場所では、手をつないだり、腕を組んだり、普段地元では出来ないことをアコは積極的にしてきました。
僕もそれを受け入れ、アコが喜んでいるのを見るのが嬉しかったです。

セックスレスの人妻に声をかけられて人妻の家でセックスした

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。

メンテを続けていると「トントントン…」と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。
「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ??冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!
「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。
近所の人に見られてないか!?…とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が...!ガマンガマン...。
ついに家に入る。今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。
「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」
ますます、俺の理性が...。しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。結構、エロっぽい身体してるぞ。ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい...。多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。けど、覚えてない。
あの事があるまでは...。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。
「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ?、いいんですよぉ」と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。俺は見逃しませんでした。Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。
すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」...もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ?ッとキス...舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で「んん?」と喘ぎっぱなしで…。
乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。
「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま…。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!
「ああ、ここで夫とヤッてるのか…」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。

ドアをロックし、いざ戦闘開始です。
「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。奥さんは「えぇ?!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。
「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。スルスル…とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触…!たまりません!
乳首を舐めまくります。さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。
「避妊はどうする!?」
奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。「病気は持ってないでしょうねぇ??」と冗談っぽく言う奥さん。「も、持ってないって」…そんなに経験無いって。
「...って事は…中に出しても…イイの?」と恐る恐る聞くと、「う?ん…、なるべく外に出してねっ」…「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺…生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ…」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。「うわ、熱い!」
奥さんは「はぁ?」って感じてる様。至福感が!
「ヌプッヌプッ…」と出し入れします。早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。「ヌチャッヌチャッ…」
俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。「こんなに違うんだ!」
見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。夫は非常に淡白な男との事。正常位しかしないんだって。ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。
「そこ、だめぇ?」と奥さん。
「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。
「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。
「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。
「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ…。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー」と俺。
段々、俺もやばくなりました。もう限界、出そうです。
「も、もう出そう」と言うと「う、うん…イイよぉ」と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。

全てを中に出した後、ふと我に返りました。
「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液…後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。
その笑顔を見て「あ?、大丈夫なんだ」と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり…その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。

「その日」って? 実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
?と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。

妹アコ

あれは僕が中1で、妹が小5の頃からでした。
両親は共働きで、必然兄妹で過ごす時間が多かったのです。
2人でいる時間が多いせいか結構仲のいい兄妹でした。
中学に進学し、だんだんとHなことに興味を持ち始めていた僕。
それに合わせるように体が発育していく妹、アコ。
自然、興味がどんどんとわいてきていました。
実際、小5くらいになると胸もふくらみはじめ、お尻やふとももの質感なども、子供から脱却してきはじめる時期です。
アコはそのころは少しぽっちゃりした体型でしたので、よけいむっちり感がありまた。
顔は普通でしたが、笑うとすごくかわいい女の子です。
ただ、当時は「SEXしたい」なんて考えは毛頭もなく(ていうよりそういった知識がまだなく)「おっぱいさわりたい」や「お尻きもちいいだろーなー」といったまだかわいげのある妄想でした。
だから、両親がいない学校から帰ってきてから夕方までが僕の「いたずらタイム」でした。
手口としては、アコがなにかまずい事(宿題やってないとか親に言われた事をやってないetc)があると、アコの部屋に行き「お母さんに言うぞ!」と言って脅します。
(脅すというほどじゃあないけど・・)
相手は小学生、「お願い、内緒にしてて!」となります。
内心、ニヤリとして「じゃあおっぱいさわらせろ!」最初は「え?、やだ?!!!」と大きな声で反抗しました。
しかし、「あ?そう!じゃあいいよ、言うから」と部屋から出て行こうとすると、「え?、ちょっと待ってよ?」と困った顔をしています。
僕はアコの困ってる顔が、なんとも言えずかわいく、「やっぱこんなことやめよう」と思ったりもしたのですが、「おっぱいさわりたい」欲望に従い、怒ってるふりをやめないで「ど?すんだよ!!」とか言ってました。
しばらく考えていましたが、「じゃあちょっとだけだよ・・・」と、ついにアコの口からOKが出ました!
「何秒?」と言うので、「じゃあ10秒!」
「行くぞ?」と言ってTシャツの上からおっぱいをつかみました。
「うわ?、お前すげ?やわらけーぞ!!!」嬉しくてつい口走ってしまいました。
今思うとハリというか固かったのかもと思いますが、当時は本当にやわらかいとおもったのです。
アコのおっぱいは想像していたよりもちゃんとふくらんでおり、まだブラはつけていなかったので、限りなく生の感触でした。
アコは「くすぐったいよ?」といいながら体をひねって笑っていましたが、僕はおかまいなくアコのおっぱいの感触を楽しんでました。
「はい!もうおしまい!」そういうとアコは僕の手からひょいと後ずさりをして、立ち上がりました。
僕はあわてて「おい、親に言ったらわかってんだろーなー!」と言い、部屋を後にしました。
ここから、2人の関係が始まりました。
それからというもの、僕はアコに難癖をつけてはおっぱいの感触を楽しむようになりました。
ほぼ毎日やっていたと思います。
アコも、最初の頃よりも拒絶が少なくなってきて、(というよりあきれて)僕におっぱいを揉まれていました。
2ヶ月くらいたつと、シャツの上からじゃ満足できなくなり、直に揉んでみたくなってきました。
「なあ、ちょっと後ろから触らせて?」
「え?なんで?」
「いつも前からだから、ちょっと変えてみたいんだけど?いいか?」
いつもおっぱい揉む時はお互いが正面を向き合っていました。
「ん?いいけど・・・」
その言葉に、僕はすばやく体育すわりしているアコのうしろに回り込みました。
「じゃあいくよ、せーの」
両手で背中越しにアコの胸に手を伸ばす、至福の瞬間。「むにゅ!」アコは背を丸め、くすぐったい様子。
「背筋のばせよ、ちゃんとさわれないだろ!」
おっぱいをつかみながらぐっと背中を伸ばす。
「だって、くすぐったいんだもん・・」
「もう、なれてきたろ?けっこうさわってるじゃん!」
「うしろからはなんか恥ずかしいよ・・」
「そうか?でもこの方がアコのおっぱいがしっかりわかるぞ・・・」
「・・・・・・」
そのころ僕はHの勉強もエロ本でしっかりしていて、「女は乳首をいじると気持ちいいらしい」ということは情報としてインプットされていたので、アコに実行してみることにしました。
おっぱいを包んでいた手で、おっぱいの先に持っていくとちょっと感触が違う部分がありました。
今にして思えばまだ乳首というほど出っ張ってはなかったのでしょう。
その部分を人差し指でさすってみました。
「ん、・・ふ・・・」
なんかアコの感じが違います。
さらに続けると、
「ははあん・・やだ・・・ダメだよ・・・」
「どうした?なんでだめなんだ?おっぱいはおっぱいだろ?」
「ちょっと?くす・・ぐったい・・」
かまわずコロコロしてると
「へーん・・・はぁ・・・くっ・・・もぉ・・」
といって体から力が抜けて、僕によっかかってきました。
僕は心配になって
「アコ!平気?大丈夫?」
「なんか?力が入んなくなっちゃった?・・・」
僕は乳首をいじるのをやめ、またおっぱいを揉みだしました。
「びっくりした?なんでもないか?」
「うん・・・平気だけど・・・なんだろ?さっきの・・」
「女の子はおっぱいの先のところを触られると気持ちいいんだって。」
「ふ?ん、そうなんだ・・・ふぅ・・」
くた?としてるアコのTシャツのすそがめくれて、白いおなかが見えた。
僕は「生でさわりたい!」の欲求がよみがえり、めくれたすそから思い切って手を入れました。
「あっ!!ダメ??!!」言葉に力は無いけど、拒絶するアコ。
しかし、生でおっぱいを揉み、また乳首をいじると
「ふ・・・ん・・・・はぁん・・・はぁ、はぁ・・・やめ・・・てよぅ・・」
呼吸が荒くなってきて、胸の上下動が大きくなってきた。
僕はもう生の感触にひたすら夢中でした。
「うあ!!すっげー!!やわらけーし、あったかい・・」
時間も忘れ、ただただモミモミ、モミモミ。
そのころアコは目を閉じてされるがままになってましたが、
「ねぇ・・・もう・・・いいでしょぅ・・・」と小声で言いました。
はっと我に返り、(そーいえばいつもよりだいぶ時間オーバーしてるなあ、これから相手してくれなくなるのも困るし・・・」と思い、しぶしぶTシャツの中から手を抜き、軽く肩を抱いて
「ごめんごめん!気持ちよくてつい・・・ごめんな」
と言いました。
アコはだるそうに、少し怒った口調で「直にさわるのはやめて?急にするし・・」
「ごめん・・・でもすげー気持ちよかった・・・またいいでしょ?ね?」
「え?!?ん?・・・わかんない!でもいきなりはダメ!!」
「わかった。いきなりはしないから!またいい?」
「はぁ?・・・ん?・・そんときになったら考えるよ、トイレ・・」
といって、立ち上がっていってしまいました。

毎日のように繰り返していたアコへのいたずらですが、「生おっぱい揉み」をしてから、ちょっと様子が違ってきました。
ちょうど、僕自身の部活動が忙しくなり、夕方の「いたずらタイム」がなかなか確保できなくなったのです。
これにはがっかりしました。
あの、至福の時間がなくなる・・・正直寂しかったです。
それと、もう難癖をつけて罰のようにアコのおっぱいを揉む事に抵抗を感じるようになりました。
それは「生」で揉んだ時に見せたアコの「女」の部分と関係がありました。
(乳首をいじったら感じた・・・あのアコでさえ・・・)
子供だと思っていた妹がゆっくりと、でも確実に「女」へ成長していると思うと、子供じみたいたずらがかえって馬鹿馬鹿しくなっていたのです。
そんな感じで季節が過ぎ、春になってそれぞれ進級をし、僕は中2、アコは小6になりました。
それにあわせて、アコが髪をカットしました。
それまで、背中まであった伸ばしっぱなしの髪を、ボブのようにさっぱりと短くしたのです。
バレーボールを始めたので、運動しやすいようにと母に美容室に連れて行かれ、カットしたのです。
ちょっとぽっちゃりしていた体型がバレーボールのおかげでしまり、でも胸とお尻はそのまま、くりっと目立つようになりました。
顔も少しお肉がなくなり、そのうえ、髪をショートにしたお陰で、今までよりもぐっと女っぽくなり、正直びっくりしました。
もうかれこれ何ヶ月もアコに触れていなかった僕はもう我慢できず、ある行動に出ることにしました。
夜、両親が下の階でTVを見ているとき、僕は自分の部屋にいるアコの元を訪ねました。
「おーい、ちょっといいか?」
アコは机でマンガを読んでました。
「うん、いいよ?、どしたの?お兄ちゃん!」
僕は床に座りながら、
「髪、切ったんだな。よく似合うじゃん!」
「え?、そう?アコ長い髪もよかったんだけど、お母さんが切れって・・」
「そうか?今の方がアコには似合うと思うけどな・・」
「へへ、ありがと・・め?ずらしい!お兄ちゃんがアコをほめるの!!」
「そう?・・そうかも・・はは!」
正直、うわついた会話でした。
そのあとの「本題」になかなか進むことが出来ず、他愛も無い話が続きました。
でも、欲望の火はめらめら燃えています。
意を決して「本題」に入りました。
「あのさ、アコにお願いがあるんだけど・・・」
瞬間、ぎしぎし椅子を鳴らしていたアコの動きがぴたっと止まりました。
「・・・・おっぱい、のこと?」
頭はいい方ではないのに、アコはこうゆう時の勘は鋭いものがありました。
僕は動揺を隠せませんでした。
「・・・う・・ん。そうなんだけど・・・」
核心をいきなりつかれて、しばらく言葉が出なかった僕は、やっとのことで喋りました。
アコは勉強机の椅子に腰掛けてまま、少し前かがみで僕を見つめています。
床に座っている僕をまるで見下ろすように。
僕は恥ずかしさで、アコの顔をまともに見れず、ただ床を見つめて喋りました。
「実は・・・あれからだいぶ経ってるじゃん?・・・その・・」
「・・・何で?」
「えっ・・・何でって?・・」
「何でアコのおっぱい、さわりたいの?」
「それはさ・・・やっぱ気持ちいいし・・・」
「でもアコ、今もうお兄ちゃんに怒られるようなことしてないし・・・」
明らかに不機嫌そうです。声が怒っています。
「あれだって、いつもなんかムリヤリ理由つけられてさ?、お兄ちゃん怒ると怖いから黙ってたけどさ?!!」
アコのテンションが上がってきてしまいました。
「正直、イヤだったんだよ?揉まれるの・・・・」
あ?、言われてしまいました・・・やっぱな・・・僕は、落胆しながらも言おうとしていたことを伝えました。
「アコ・・・本当にごめんな・・・オレ、あのころはただお前のおっぱい触りたくて、あんなことしてたんだ・・・そのことはほんとに謝りたいんだ!その上で、その・・・またアコのおっぱいさわらせてほしいんだよ!これがおれからのお願いなんだ!」
アコは足をぷらぷらさせて聞いてました。
僕は謝ったことの安堵感と、妹になんてお願いしてんだろうという情けなさで胸が一杯でした。
でも、情けなくても欲望のためには仕方ありません。
あの感触が手から消えないのです。やわらかく、あったかいアコのおっぱいの感触が。
しばしの沈黙。アコは何か考えているふうにまだ足をぷらぷらさせてます。
おもむろに、アコは下を向きながら
「ん?、謝ってくれたのはうれしい?・・・け、どぉ・・・おっぱいは・・なんか?・・・」
「・・・やっぱイヤ?」
「イヤっていうより・・・ん?・・・はずかしい?し?・・それに?・・」
「それに?・・なに?」
「力抜けちゃうのが・・こわくて・・・前みたいにさ?」
「?・・ああ!アコがくたーってしちゃったの?」
「うん・・・びっくりしちゃったし・・」
もしかして何とかなるかも?
「でもさ!どーだった?おっぱい揉まれてる時、気持ちよかったろ?」
「・・・(コクン)。でも先っちょ触られたのは・・・くすぐったくって?・・・力抜けちゃう・・でも・・気持ちよかったかも・・」
「それはさ、やってくうちに慣れてくよ!最初はそうでもさ!」
「う?ん、どーなんだろ?・・わかんないな?・・へへ・・」
僕はここぞとばかり、アコを腕を引いて椅子からおろして正面に座らせました。
アコの腕をつかみ、アコの目を見て言いました。
「アコ、お願い・・おっぱい触らせて・・やさしくするから・・な!お前が嫌なときはしない。無理やりもしない。アコに聞いていい時にしかしないから。お前も気持ちいいだろ?オレも気持ちいいんだよ。頼む!」
必死になってアコにお願いしました。
「・・・ん?・・約束・・してくれる?・・アコが?いやなときはしないって。あと?怒んないって。お兄ちゃん、思い通りに行かないと怒るし・・・怒ると怖いんだもん・・・できる?」
「する!するよ!アコの嫌なときはしない!あと絶対怒んないよ!やさしくするよ!約束します!」
僕はすごく嬉しくってアコに抱きつきました!
アコも黙って抱かれてたので、早速
「ねえ?・・いい?」
「・・・うん・・いいよ・・・」
もう、以前のようなうしろめたさはありませんでした。
僕なりに筋を通したという達成感がありました。
アコの肩をを横に抱きかかえながら、右手をおっぱいに伸ばしました。
「むにゅ?」・・・久しぶりの感覚です!ああ・・・いい・・・アコは僕の腕の中で「ふふ・・くすぐったい・・やっぱり・・」
「ああ?アコ?・・最高にきもちいいよ?・・ずっと触りたかったよ・・」
指先でおっぱいの先を探す。前よりもだいぶ出っ張ってきていた。
乳首を指先でいじると
「ふ・・くぅん・・・はは・・はぁ?ん・・ちょっ・・とスト・・ッ
プ・・・」
「ふふ、どう!久しぶりのココは・・・気持ちいいの?」
「ふぅ?ん・・・はっ・・え??・・わか・・んな・い・・・へぇ?ん・・」
「呼吸、荒くなってきたね?平気?」
「う・・・ん、平気・・・はぁ・・はぁん・・」
僕は興奮してきて
「シャツの中に手、入れるよ??いい?」
返事を聞く前に手を滑り込ませてました。
「あっ・・・くう・・・こら?・・・お兄ちゃん・・ズル?・・・」
もうシャツの中で右手が自由自在に動いています。
右のおっぱいから左のおっぱい、揉みしだいたり、乳首をはさんでみたり、好き勝手にアコのおっぱいを堪能していました。
アコはもう、目をうっすら閉じたまま声と言えばため息のみで、兄である僕のされるがままでした。
ふと、まだアコのおっぱいを見たことが無かったことに気づいた僕は
「アコ、シャツ、脱がすよ?いいね?」
形ばかりのお願いをして、アコのシャツのボタンをはずしていきました。
1つ、2つ、・・慣れない手つきでやっと全部はずし終え、はだけさせました。
母を除けばはじめてのおっぱい、しかも妹の。
しかし、その衝撃は今でもはっきりと思い出せます。
大きさはちょうど肉まんくらいで、白い肌が夢中になって揉まれた事で紅くなっていました。
乳輪はうすい茶色で、乳首と共にまだ肌の色に近かったです。
「うわ?・・・きれいだ・・・」正直な感想です。
まだ、未発達の、誰にもいじられたことの無い白い乳房・・
かわいらしさと、性を意識させる形・・・
僕は吸い込まれるように、そのおっぱいに口を付けました・・・
「はぅ??!?・・んはっ・・・何してんの??・・ダメだよぉ?ダメだったらぁ?!!!・・・」
アコはびっくりして、おっぱいに吸い付いた僕の頭を引き離そうとしました。
だけど、その手に力は無く、やがて床に横になってしまいました。
僕はもう無我夢中で、アコの体の上で両方のおっぱいを揉み、吸い、乳首をいじってました。
「はあ、はあ、・・・うん、ウグッ・・・チュパッチュパ・・・ハア?」
部屋の中は興奮した僕の荒い息と、肌から離れる口の音だけでした。
シャツが邪魔になり、アコから引き剥がそうとした時、アコのほっぺたに涙が伝っているのが見えました。
「ン・・ん・・」アコの口から漏れる声。
明らかに泣いています。
僕は一旦アコから離れ、頬を伝っている涙を指でぬぐいながら
「・・ごめん、アコ。ちょっと・・やりすぎたね?・・」
「クスン・・・お兄ちゃんのバカ・・・ン・・ン・・」
僕はアコの横に寝そべり、アコの顔の前に自分の顔を持っていきました。
「・・バカ?・・もぅ?・・・びっくり・・したぁ?・・よぉ?・・」
「うん、ごめんね。やさしくするって言ったのにな・・・」
「・・もぉ・・・何もさせないよぉ?・・バカ?」
しばらくアコの顔を見つめていると、落ち着きを取り戻してきました。
「ふう・・・はぁ・・・ほんとびっくりした?!お兄ちゃん、何でもいきなりはやめてよ?・・・やだよぉ?・・・ほんとにぃ・・」
「うん。わかったよ。びっくりさせてごめん!・・でも、お前のおっぱい、すごくいいな!きれい・・・」
そうゆうとアコはあらわになっていたおっぱいを両手で隠し
「もう・・・はずかしいよぉ・・バカ!」
その姿がたまらなくかわいく、キュートでした。
「いやほんと、すごく・・いいよ・・」
アコははだけたシャツのボタンを留めだしたので
「ちょ・・ちょっと待って!もう一回だけ、ちゃんと見せて!」
といって、アコの両腕を押さえ、万歳させました。
「も?、今日はおしまい!!ダメ!!」
と、いいつつ、しばらくそのままの状態にしておっぱいの映像を目に焼き付けました。
「オッケー!ありがと!もういいよ・・」
といって手を離しました。
「あ?あ!約束しなきゃよかったかなぁ・・・?」
驚いてアコの顔を見ると、言葉とは裏腹にニヤニヤしてました。
「お母さん達、もうすぐ上がってくるから・・部屋に戻ろ?」
僕の手をとって立つように促すアコ。
そんなアコがとてもいとおしくなり、立ち上がってぎゅっと抱きしめました
「また、しような?」
「うん・・・いいよ・・」
離れ際、アコと目が合った僕はたまらず
「・・・キスしていいか?」
「・・・(コクン)」アコは目を閉じました。
生まれて始めてのキスも妹とでした。

その日を境に、僕とアコはすごく親密になりました。
もともと仲は良かったのですが、「兄と妹」というワクからは少しはみでたような感じになりました。
相変わらず部活動などでまとまった時間はとれませんでしたが、夜、親にばれないようにちょくちょくアコの部屋に行き、抱き合い、キスをし、そしてアコのかわいいおっぱいを見て、揉んで、吸って、堪能していました。
そのころにはもうアコもそういう行為を多少楽しんでくれていて、羞恥心も薄れたのか上半身は何も付けてない状態にしても平気になっていました。
「ん・・・んん・・・はぁ、はぁ・・アコ・・アコ・・やわらかい・・いい・・ん・・ん・・」
「ふっ・・ん?ん・・ふぅ?・・きも・・ちいい?・・の・ん・うん・・」
「・・・あぁっ・・いい!・・すごく・・いいよぉ?・・」
ベッドに寄りかかり上半身裸の小6の妹のおっぱいを、寝そべり、ふとももに頭を乗せて、興奮して吸っている中2の兄。
「・・・もう・・そろ・・そろ・・んふぅ・・ね!?・・お兄・・ちゃん
?」
「・・んん・・え?・・もう・・少し・・ね!?・・」
「そろそろお母さん・・達・・来る・・よ・・はぁん・・はぁぁ?」
「・・・・・」まだ続ける僕。
「・・バレ・・たら・・んふ・・できなく・・・なっちゃう・・よ??」
「・・そう・・だな・・ああ?・・やだ・・もっと・・もっと・・」
「はい・・・おしまい?・・ねっ!」
そう言われて僕はアコのおっぱいからしぶしぶ離れ、アコの唇に唇を合わせました。
「ん・・・」「・・むぅ・・」
まだ、舌は入れてませんが、少しの時間合わせました。
「・・ふう?・・おしまい!」
「うん、おしまい」
アコは脱いでいたTシャツを着ながら
「ふふふ?。お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね!」
「う?ん、確かにそうかも・・・情けないなぁ・・・」
「へっへ?!人には言えないねぇ?」
「絶対言うなよ?こんなこと知れたら外歩けねぇよ!」
「言うわけ無いじゃぁ?ん!ひみつだよ?、お兄ちゃんとアコの」
「そうだね・・2人の秘密だ・・・」
そういってまた唇を重ねました。
僕はアコの横に移動し、ベッドに寄りかかり、肩に手をまわして
「なぁ、アコ?気持ちいいか?おっぱいいじられると。」
「う?ん・・・きもちいいかなぁ??・・うん!前より全然いいかも・・」
「くすぐったくないの?前みたいに」
「うん、それは平気になってきた?、それよりね?、なんかお兄ちゃんがアコのおっぱい、一生懸命吸ってるの見てるとなんかさ、かわいい!」
「かわいい?俺?」
「うん!赤ちゃんみたいでさ?・・・笑っちゃう?ふふッ!」
「う?ん・・・よろこんでいいのかぁ?それ?」
「ふふふ?さぁ?ね?でも・・」
「でも?」
「なんか・・うれしいかも・・やさしいし・・かわいがってくれるし・・」
「そうか?」
「うん、お兄ちゃん前と変わったもん。前はアコのことぶったり、馬鹿にしたりしてたけど、今あんましないし。」
「・・・そうかな?」
「そうだよ!やっぱ、おっぱいのおかげかなぁ?(笑)」
「そんなことないよ。おっぱいだけじゃあないよ?(苦笑)」
「ふふ・・まぁいいけどね?。今がすごくいいから!」
そして僕は、自分の部屋に帰り、さっきまでの行為の余韻に浸りながらオナニーをするのが、このころの日課になってました。

季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
それはブラジャーをつけはじめたのです。
いつものようにドアをノックし「入るよ?」「いいよ?」
アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。
「ふふ?ん、いらっしゃ?い・・ん!」
といってアコから軽くキスをされました。こんなこと初めてです。
「ど・・どうしたの?」驚いて聞くと
「へへっ!い?でしょ!うれしいのか??」
なんてニヤニヤして聞いてきました。僕は嬉しくなって
「うん・・・うれしいよ・・・ん!」」
お返しに僕もキス。
「ね?ね?、今日からアコ、ちょっと違うんだよぉ?なーんだ?」
「ん?何それ?どーゆうこと?」
「よく見てくださ?い!」といって僕から離れました。
白のTシャツの上に薄いピンクのシャツ、下は個人的に僕の好きなジーンズ地のひざ上のスカート。
でも、アコはスカートをはく機会が少なく(あまり好きじゃあないらしい)、たいていはズボンをはいていたので
「ん?、スカートはいてること?」
「ぶっぶー!ちがいまーす!よく見て?」
「ん?、・・・特に違いが見当たんないけど・・・」
「じゃあ、ヒントです!」といってシャツを脱ぎました。
すると、白いTシャツに透けて、肩紐らしきものが・・・
「あっ!お前、ブラジャーしてんの??」
「ピンポ?ン!!!正解!!!」
話を聞くと、先日の日曜日に母親と買い物に行った時に、そろそろしなさいと言われ、一緒に買ってきたようです。
「へぇ?・・・アコがブラジャーねぇ・・・ふーん!!!」
「へへ・・・ちょっと大人?って感じ?!でもなんかきゅうくつ・・・」
僕はもう、アコのブラジャー姿が見たくてしょうがなく、
「なぁ・・Tシャツ・・・脱いで・・」
「え?、どーしようかなぁ?(笑)・・ふふ・・見たい??ブラジャー。」
「うん・・見たい・・・着けてるとこ」
「へへ!」
ちょっとはにかみながら、アコはTシャツを脱ぎました。
「は?・・なんか・・いいね・・うん」
やわらかくて白いアコのおっぱいが、これまた白い、でも飾り気がまったくなくシンプルなブラジャーのカップに収まっています。
目を見張ったのはそのおっぱいの谷間。
自由にぶら下がっていた時よりも真ん中に寄せられて、いっちょ前に溝になってます。
その姿が雑誌で見ていたグラビアの女の子みたいですごい興奮を呼びます。
「なんか・・・色っぽいな・・こっちおいで・・」
いつものようにベッドに寄りかかって座り、手を広げてアコを招きました。
「・・・うん・・」僕の正面に歩いてきて、座って抱きつくアコ。
「大人っぽくなったね・・・かわいいよ・・」
「へへ・・ちょっとはずかしかったけど?・・お兄ちゃんに見せたくて・・・」
「よしよし、いいこいいこ」頭をなでてあげました。
最初のころから見ると、まるで天国のようです。
あのアコがこんな風に変わるなんて夢にも思いませんでした。
しかも僕が望んでいる方向に。
僕の胸に少し赤く火照った顔をうずめているアコを、反対向きに座らせました。
まず、ブラが着いている状態でおっぱいを揉みました。
「へぇ?・・すごいおっぱい、おっきく感じるよ・・」
「・・そう?・・かな?・・」
僕にもたれかかっているアコの肩口から、ブラの上から揉んでいる状態の眺めを楽しみます。
「う?ん・・・やっぱ感触がいまいちだなぁ・・はずすよ?」
「・・・うん、いいよ・・」
うしろのホックをはずし、肩からブラを抜き取り、また後ろからおっぱいに手を伸ばしました。
「おぉ?・・やっぱこっちのほうがいいなぁ?・・・はぁ?やわらけ?」
「ふふ・・えっちだなぁ?・・はっ・・んふ・・ふうんっ・・」
おっぱいの先を指でつまみ、コリコリしています。
「ふ・・・ん・・はぁ・・はぁ・・んん?!・・・あぁ・・んっ!あんっ!」
時々、びくんと体を反応させながら、あえいでいます。
僕は目の前のあるアコの首筋に唇を這わせました。
「んん?ん・・・くすぐ・・た?いん・・そこ?・・」
かまわず首筋、うなじにキス。
くすぐったいのと、感じるのとの両方の刺激でアコの呼吸はますます乱れてきました。
「はぁ・・はぁ・・んふ・・はっ・はっ・・・ああぁ・・・ぉにぃ・・・ちゃ・・ん・・・ぅんっ!」
僕のキスはうなじから徐々に背中へ・・・
「や・・ん・・あっ!・・あっ!・・ダメ・・ダメ・・ぁ・・・ダメェ・・」
初めての攻撃にアコは困りながらも感じているようです。
僕はアコの上半身をを楽しみつつ、意識はアコの下半身へ移っていきました。
めずらしくスカートをはいているアコ・・右手をおっぱいから離し、スカートのすそをずらして、ふとももをさわりました。
「・・!えっ・・ちょ・・ちょっとぉ・・あぁ?ん・・もう・・」
アコは抵抗するかのように僕のほうに振り向きました。
「いいだろ?ここも・・・な?・・」
そういってアコにキスをしました。
ここで初めてアコの口のなかに舌をいれました。
「!!・・んん・・んふぅ・・ちゅ・・くちゅ・・・ちゅぷ・・んぁ・・ちゅ」
初めての感触に唇を離そうとしますが、僕はかまわず続けます。
「んん・・ちゅく・・・ぴちゃ・・はぁ・・んむ・・んーー・・」
口をふさがれ、おっぱいを揉まれ、ふとももをなでられているアコ。
ようやく口を離すと息もたえだえに
「はぁはぁ・・・・・なに・・それ・・」
とびっくりしてる様子。
「キスもこーいうキスもあるんだよ・・びっくりした?」
「・・・はぁ・・はぁ・・うん・・・ちょっと・・・はぁ・・」
ふとももをなでていた右手はどんどんと奥へ進み、アコの股間へ到着。
「・・・ふぅ?・・ん・・だめぇ?そこは?・・・や?・・あん・・・」
中にブルマをはいてますが、その上からもわかるアコのおまん○。
AVで見たように指であそこの中心をグリグリしてみました。
「えっ・・あ・・・いや・・はぁ?ん・・だ・・めぇ・・だめだったら?・・あぁん・・」
スカートはめくれ上がり、ブルマが丸見えになっている姿は余計興奮を誘いました。
「アコ・・・どう?ここは・・・?どんな感じだい?」
「え?・・・ん・・・なんか?・・んあ・・・へん・・・だよぉ・・」
アコはもう完全に力が抜けて、だらんとしてしまってます。
「大人はこうやって楽しむんだよ、アコ」
「・・・そ?なの??・・・はぁ・・ん・・ゃん・・あん・・・」
「今度、Hなビデオ借りてくるから、一緒に見てみようか?」
「・・・う?ん・・はぁ?・・・ちからはいんな?い・・・はぁ?・・」
返事が返事になってません。
僕はアコを後ろから抱きかかえ、ベッドに寝かせました。
そして、キスをしながらおっぱいをまさぐり、口を乳首に移し、ひとしきり楽しんだ後、右手でおまん○をいじりました。
アコはもう声も出ず、呼吸を荒くして横たわっているだけです。
ここから、僕の行為はエスカレートしていきました。
完全に興奮しきっている僕は、アコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらおなか、ふとももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマははいているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
まぶしいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、はじくような質感がまたたまらない。
同級生の中では、大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、おなかやふとももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。(今はあまり感じません)
「ん・・・・はぁ・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」
「は?・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・」
キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。
「・・・・は・・は・・はぁ?ん・・はぁ・・・はぁ」
アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。水色のパンティが目に飛び込んできました。
よくみるとおまん○の一部が色が濃くなってます。
指でさわってみると、しめっていました・・・
「あぁ・・・これが濡れるってことか・・・」
雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると、
「んぁあ?!・・やぁん・・だ・・・めぇ?・・・あんっ・・・やっ・・はぁ??んん」
アコの口から言葉が漏れました。
「ん?・・・なんでダメなの?・・なんかぬれてるよ、ここ!」
中指でしめっている部分をいじると
「・・はっ・・はっ・・んくっ!あぁ・・だめ・・だめ・・ふぅん・・やあぁん・・」
ベッドの上でもそもそ動き出しました。
「アコ・・これもとるよ・・」
パンティに手をかけ、一気に脱がしました。
「え・・いあやあ?・・・それは?・・だめぇ・・だよぉ?・・・んー」
力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。
「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・」
「だめぇ?・・・ここははずかしぃ?・・や?・・」
「ちょっとだけ・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」
そういってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。
「・・・へぇ??ん・・・やだぁ?きたないよぉ?・・みないでよ?」
始めてみるリアルな女性の性器。子供の頃一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまん○を眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。
「すげ?・・これがアコのおまん○かぁ・・」
「もう・・やめてぇ?よ?・・お兄ちゃぁん・・・はずかしい・・」
アコは恥ずかしいのか、体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまん○に伸ばしました・・・
初めてじかにさわる女性の性器。しかも実の妹の。
「ぬちゃっ」うわっ・・何だこの感触・・・「生もの」っていう感じ・・・僕はびっくりしました。
なんて生生しい感触なんだろうか?
すでにアコのおまん○はそれまでの行為のお陰でぬるぬるになっていました。
「はぁん・・・」といってアコは一瞬ピクンとのけぞりました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまん○を刺激しました。
「くちゅ、くちゅ、・・くちゃっ、くちゃっ・・」
アコのおまん○からはみだらな音が聞こえます。
「はぁ?ん・・は、はっ・・ん・・あん・・ん・・はぁ・・はぁ・・」
アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまん○をいじってました。
いじっているうちに穴の入り口のようなくぼみがあり、ここが入り口だと思い、くぼみを中指の頭でグリグリしてみました。
「あっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・」
上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわごとのように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことおかまいなしにいじり続ける僕。
「・・どんな感じだ?アコ」
「あっ・・やっ・・んっ・・あっ・・・」
僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまん○に僕のちん○を・・・一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして、うつろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、うつろな目をしながらアコは
「・・はぁ、はぁ・・・も・・う・・おわ・り・・?いい・・?」
「ううん、まだだよ、アコ」
「・・えっ・・?はぁ・・はぁ・・ま・・だ・・?」
「そうだ。今からアコに入れるの。」
「・・な・・にを・・?はぁ・・はぁ・・んふぅ・・」
「これ・・」
といってアコの右手に自分のちん○を握らせました。
「・・や・・や?・・だ・・なんで・・だして・・るの?・・・はぁ・・」
アコは全然わかってません。
SEX自体を理解してないようです。
「アコ、おまん○にちん○を入れるのをSEXっていうんだ。」
「・・せ・・っくす・・?Hなこと・・でしょ?・・」
「そう、SEX・・今からするよ・・・」
「・・・え?・・だいじょう・・ぶ・・な・・の?」
「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐなれるよ。SEXすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」
「・・・いたい・・の?・・こわい・・・」
「最初だけだよ・・・ね?」
「・・・いたくなったら・・・やめてね?・・・」
「わかった・・痛くなったら教えろよ・・・」
「・・・うん・・」
僕はギンギンになったちん○をアコのおまん○のくぼみにあてがいました・・・・
白くまだ幼い裸体を兄の前にさらけ出している妹。
その、毛も少しのおまん○に自分のちん○を入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ、兄妹の一線を越える・・・。
心臓がバクバクいいながらもいきり立ったちん○を妹のおまん○に近づけました。
「・・少し足、開いて」
「・・・」
黙って足を気持ち開いてくれました。
僕はアコの股の間に割って入り、右手でちん○を持ち、アコのおまん○のくぼみを探し、そこに先っちょを当てました。
「ぬちゃ・・」ああ・・・ついに女性の性器に・・
「ぬちゃ・・にゅちゃ・・」2,3回先っちょで入り口をつきました。
「ん・・・っく・・」アコの口からもれます。
僕はもう、アコの中に入りたい衝動を抑えきれませんでした。
ぐう?っと腰からの力でちん○を押し込んでいきました。
ミチ・・ミチッ・・
「あっ・・・ちょ・・っつ・・」アコが小声でいいます。
「ん?・・痛い?」心配になって聞きました。
「・ん・・ふぅ・・ううん・・・まだへいき・・・」
「けっこーキツイなぁ・・アコのここ」
「・・しらないよぉ?・・・そんなこと・・はぁ?・」
思ったより穴は小さく、なかなか入っていきません。
何とかアコの中へ侵入しようと押し込みますが、うまくいきません。
「・・ん?・・あぁ?・・くぅ・・・」
アコの体がずり上がって、ベッドの頭板にぶつかってます。
「・・・おにいちゃ?ん・・・あたまが・・」
「あぁ・・上にずれちゃったんだ・・ゴメン・・」
「・・・なかなか、はいんないのぉ?・・?」
「・・うん・・・痛くはない?」
「う?ん・・・それはまだへいき・・・あたまがいたかった(笑)」
結構余裕あるな、と思い
「もう少し、強くやってみるよ!」
「・・・うん・・・」
さっきよりも強い圧力をかけてみました。
ミチ、ミチ、ミチ・・ずずっ・・・
すると僕の亀頭くらいまでが穴に入りました。
「!!いたっ!!・・い、いたぁ?い・・あぁ?・・・いたいよぉ?!!!おにい・・・ちゃ?ん・・いた・・い・・てばぁ?!!!」
僕の下で必死な顔をして訴えるアコ。手で僕を遠ざけようとしてます。
「あぁ?・・・やっと入った・・・アコん中に・・」
先っちょだけだけど、挿入できたことに感激しました。
しかし、アコはそれどころではないらしく
「ちょっとぉ・・・も?うヤダぁ・・・やめよぉ?・・・よ、いたぁ・・」と激しく離れようとします。
僕はアコの腰をつかみ、さらに奥へと突き刺していきました。
もう、アコになんていわれようが止まりません。
腰をつかみ、できる限りアコの奥までつっこみました。
ず、ず、ず、ぐう?・・・アコのおまん○に腰を押し付けます。
「・・・!?あぁ??っ!!!・・あ???!!!」
断末魔のような、うなりのような声が漏れました。
ちん○の4分の3くらい入ったところで、アコの中の行き止まりに当たったようです。
これ以上は押し込んでも入りませんでした。
「アコ、アコ・・・入ってるよ、アコん中に・・アコ・・」
「ん???・・・んん???・・」
目を瞑り、歯を食いしばって耐えているアコ。
目からはうっすらと涙が滲んでいました。
とても苦しそうです。
結合している部分を見ると、おまん○が目一杯に広がってちん○を咥えてます。
入り口の部分は出血なのか赤みがさしてました。
正直、アコの中はすごくキツキツでした。気持ちいいとか感じるとかそんな感覚はあまりなく、ただ「挿入できた!」ということが僕の満足感を満たしてました。
その満足感のために、今痛みに耐えてくれているアコ。
僕はそんなアコがすごくいとおしくなって、アコに抱きつき、キスをしました。
「アコ、アコ・・・」
キスは口から首筋に、そして耳元で
「アコ・・・ありがとうな!?アコ・・・」
アコに覆いかぶさり、肩をつかんで
「もうすぐ、終わるから・・・」といって僕は腰を使い始めました。
ぬちゃ、ぐちゃ、・・・
「・・・あぁ・・あぁ・・あぁ?ん・・あっ・・あっ・・・」
「はぁ、ハア、はぁ・・アコ、アコ、アコ・・」
力が抜けたアコにしがみつき、名前を連呼して腰を振る僕。
「アコ・・アコ・・・アコ・・あっ!!あ??!!!」
射精しそうになり、あわてて腰を抜こうとしましたが、不慣れなせいか
そのままアコの中に出してしまいました。
「・・!!あっ!!あっ・・あっ・・あぁ?ん・・・はぁ?ん・・いま・・の・・なに・・?え??」
「はぁ・・はぁ・・今の・・は・・精子・・・だよ・・はぁ・・・」
そういってアコの上に脱力して乗っかってしまいました。
2人とも呼吸が荒く、汗ばんだ肌がくっついてぺとぺとしてます。
「はぁ・・アコ・・・はぁ・・平気か?」
「はぁ、はぁ・・・もう・・なにが・・なんだか・・はぁ・・わかん・・・ない・・よ?・・・もぉ?・・いたい・・よぉ?・・あそ・・こ・・へぇ?ん・・・もう・・やだぁ?・・・」
「アコ、・・ゴメンな・・痛かったらやめるっていったのにね・・ゴメン・・でも、ありがとう・・・気持ちよかった・・」
「・・・ふぅ?・・うそつき・・おにいちゃん・・・ばか・・ ばか?!」
思いっきりアコに頭をはたかれました。
「ご・ごめん!ほんと!ごめん!!」
「もぉ?!!・・・あぁ!?なんか、あそこからでてくるぅ?!!」
アコのあそこをみると僕がさっき出した精子がアコの入り口からどろどろとでてきたところでした。
少し出血してるみたいでした。
「うわ?・・・きもちわる?い・・・なに?これぇ??」
「さっき、俺から出た精子・・・」
「ベッドよごれちゃう?・・ふいてよぉ?!!!」
「わかった、わかった!」
部屋の隅のウェットティッシュをとってきて、アコのあそことベッドに垂れた精子を拭きました。
その時!!
「アコ?!!!お風呂はいっちゃいなさ?い!!!起きてるの?!!?」
階下から母の声が聞こえました。
僕とアコはむちゃくちゃ焦り、ベッドから跳ね起きました。
「・・いまいくよ?!!」アコが叫びました。
「・・・・はぁ?・・・あせった・・・」
「ほんと、あせったな・・・あ?びっくり・・!」
お互いベッドの上に正座して、そのまま前にくた?と伸びてしまいました。
「・・なぁ、アコ・・ありがとう・・」
「・・・う?ん・・・まぁ・・・なんか、わかんないけど?・・」
アコはそういって起き上がり、服を着始めました。
「あたた・・・あそこ、じんじんして、いたい・・・いて・・」
パンティはくのがつらそうでした。
「とりあえず、おふろ、いくね?」
「うん、あやしまれるからな・・」
そういってお風呂の支度をして、部屋を出て行こうとしました。
出る瞬間、アコはこっちを振り向き、
「おにいちゃん、はじめて?」
「え・・何が?」
「セックス・・・」
「うん・・そうだよ、アコがはじめて・・」
「そう・・・わかった・・・」
僕はアコのそばにいき、そっと抱きしめ
「おれ、アコがはじめてでよかったよ・・・うれしいよ・・」
と言いました。
アコは下を向いたままコクンとうなずき、
「じゃ、いくね」
と言って部屋を出て行きました。
ベッドを見ると、シミになっていたのでタオルを濡らし、きれいになるまで拭きました。
僕の心は「あ?やっちゃった・・・これからどうなるんだろう?」という不安が広がっていました。
嬉しかったけど、せつなく、むなしい初体験でした。

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。



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