萌え体験談

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パンティ

兄嫁

 初体験は高校3年(18のとき)の夏、7つ年上の兄嫁と。

 家では兄夫婦と俺と暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから大きな胸を揉んだ。
「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。もみしだくと「あー」と声を出していた。
仕方ないので、自分の部屋でオナニーして、射精した。

 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。

 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

 のけぞりながら、兄嫁は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。

 90cmの胸はでかかった。Fカップあるらしい。
 我慢できずに吸い付いた。
「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。

 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
 初めて舐めた。想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。舌を入れたら、なぜか笑われた。

 そして挿入。もちろん下手だ。腰が動かない。
「上になるね」と兄嫁がまたがった。
 鏡を見て「ほら、映ってるよ」と少し兄嫁は興奮していた。
「一線こえちゃったね」と言われた。兄嫁がいやらしく動く姿を見て、我慢できずに兄嫁の中に思い切り射精した。

 俺は起き上がり思い切り射精したはずなので、まだまだ固い息子を動かすと、兄嫁が「あー。」と感じている。

 そのまま、2回目の射精、3回目はAVでみたバックを実践した。3回目は長持ちして、兄嫁は声を出して感じている。俺はパンパンと腰を思い切り動かした。

妻を2年ぶりに抱いたその一部始終

昨日の夜、久しぶりに妻、佳子を抱いた。
高校生の娘は部活の合宿で不在、久しぶりの夫婦水入らずで
妻も結構その気になっていたのだろう。
夕食の後、それとはなしに合図を送ると恥ずかしそうに
目を伏せて「ばか。」と小声で呟いた。

「お風呂、行って来る・・・」 
妻が浴槽に入ったのを確認して、自分も脱衣所に入る。 
すりガラスの向こうに白い妻の裸身がチラチラ見える。
きちんとおかれた衣服の下に、今の今まで妻が身に着けていた下着が
隠すように置かれている。 飾り気のないシームレスのブラと
それとお揃いの水色のショーツだ。 そっとショーツを摘み上げて、
ウェスト部分から中を広げると今日一日の分泌物ですっかり色が変わった
クロッチが眼に飛び込んでくる。
(うわぁ、こんなに汚して・・・)

淫靡なオリモノ臭を夢中で嗅ぎながら手早く裸になると、
すでに硬くなっているペニスが生き物の様に脈打っている。 
「佳子、いいかい。」
「えっ! ちょ、ちょっと・・・なんで?」
引き戸を開けて中に入ると慌てて湯船に身を沈める妻。 
手で乳房をかばいながらほんのり上気させた顔を俯き加減にして
何やらぶつぶつ文句を言っている。
浴槽の中に黒いヘアがゆらゆら揺れて、それを必死で隠そうとモジモジ太腿を
擦り合わせている姿が妙にそそられる。
「ほら、これ。」
大きくなっているペニスを眼の前に突きだすと慌てて視線を逸らす。
「・・・ヤダ。 どうしちゃったのぉ?」
「大きいだろ。」
「・・・」
「さわってよ。」
無理やり手を取って握らせる。 顔を背けながらしぶしぶ握る妻。 
かばっていた手がなくなり、大きくて柔らかそうな乳房がお湯にプカプカ浮かぶ。 
人差し指の先ほどの薄茶色の乳首がしこり立ち上がっている。
「しごいて・・・シコシコって・・・」
白いほっそりした指で握られ、リズミカルにしごかれるとあっという間に射精感が
押し寄せてくる。 久しぶりの妻の手コキは、それほど甘美な行為なのだ。
「ああ・・・気持ちいい・・・もう、出そうだ・・・」
「・・・もう?」
何も言わないのに、もう片方の手を睾丸の袋から肛門に這わせる。
顔を寄せた妻の荒い息遣いがペニスを刺激する。
「佳子・・・もう出すよ・・・ああ、出る、出る、出る!」
久しぶりの射精はあっけなかった。 一射目は妻のまぶたから口元に、二射目は喉元から湯船に
溜まっていたザーメンを勢いよく飛ばした。 
「もぉ・・・顔にかかっちゃったじゃない・・・」
「佳子、咥えて・・・キレイにしてくれ・・・」
頭を押さえて、うなだれたペニスを口元に向かわせる。 妻は諦めたように舐めだすと
やがてパクッと咥えてねっとり舌を絡ませる。
「パパの液、相変わらず苦い・・・」

「今度は佳子の番だ。 マットの上に仰向けになって・・・」
おずおずとマットに横になる妻の両脚を大きく割開く。
「あっ! ダメ!」
経産婦とは思えないくらい小さなヴァギナを押し開き、ピンク色の膣肉を
晒すと可愛らしいおちょぼ口からトロトロと透明なジュースが溢れてきている。
「うわぁ、こんなに濡らして・・・」
羞恥で赤く染まった妻の顔を見ていると、再びペニスに力が湧いてくる気がする。
今年40歳になる妻。 ここ数年かなり太ったが、近頃高校生の娘とダイエットをしているらしく
体型はまだ許容範囲内だ。 大きなおっぱいは少し垂れ気味だが、ウェスト周りや
二の腕、太腿には余分な贅肉は付いておらず、十分オンナとしての魅力を維持している。
「そんなじろじろ見ないで・・・明るいから恥ずかしいわ。」
妻にのしかかり、唇を合わせる。 無理やり唇をこじ開け舌を吸いだすと、
妻も積極的に絡めてくる。 お互い舌を絡め合い、二人の唾液が顔中をドロドロにする。
唇から乳首へ、さらに下腹部から女陰へと徐々に舐め下し、やがてひっそりと隠れている
クリトリスに舌先を集中すると、最初はおとなしかった妻の吐息も次第に大きな喘ぎ声
へと変わって行く。
「くうぅ・・・ダメダメェ・・・ソコばっかりするのは止めて! おかしくなっちゃうぅ!」
「クリが感じるんだ? そうなんだろ?」
かぶりを振って耐える妻の乳房を鷲掴みにして、こりこりに硬くなっている
美味しそうな乳首を乱暴に摘み上げると、むっちり熟し切った躰を捩り、
腰を跳ね上げて悶え狂う妻、佳子。
何年も忘れていたオンナの悦びを素直に受け入れている。
「お願い! もうダメ! イキそう! イキそうなの!」
「イって良いんだよ。 イクんだ。 佳子!」
「イク、イク、イクぅぅぅ! イッちゃうぅぅ・・・」
浴室の中に妻の悦びの声が響き渡る。 その瞬間、躰を硬直させ両脚をぴんと伸ばした妻は、
うつろな視線を天井に漂わせながら、久しく忘れていたオンナを取り戻しているようだった。

風呂から上がり、リビングでワインを飲む。
妻はバスタオルを巻いていたが、盛んに胸元の合わせ目を気にしている。
「バスタオルなんか取っちゃえよ。」
「イヤよ。 おばさん体形で恥ずかしいんだもん。」
バスタオルから覗く白くなまめかしい太腿に思わずドキッとしてしまう。
「佳子の躰、綺麗だよ。 若い頃のまんまだ。」
交際を始めると、それまで遊んでいたチャラくてケバい女たちとは全く違う、つつましく控えめな
佳子にどんどん惹かれて行った自分。 初めてのホテル、羞恥で真っ赤になりながら
必死で痛みを我慢していた、けなげな佳子。 シーツに残った処女の証し。 
その後、結婚して子供が授かり、日々の暮らしに追われるようになると、
いつの間にか佳子は妻から母に、そして家族になっていた。
「何年振りだろう。」
「あの子が中学2年の修学旅行の時以来かな・・・もう2年以上もご無沙汰・・・」
「今夜は寝かさないからね。」
「ムリムリ、だってパパもう眠たそうなんだもん。」
妻の横の場所を移すと唇を重ねる。 ついばむ様なキスからやがて唾液を交換する
ディープなキスに変わる。 バスタオルを剥ぎ取り、量感のあるたわわな乳房を揉みしだくと
息を荒げた妻が股間に手を伸ばしてくる。
「大きいだろ。」
「わかんない。 パパしか知らないから・・・でも、熱いし・・・それに堅い。」
「欲しいのかい。」
「・・・欲しいわ。 入れて・・・」
ソファに座っている妻にのしかかると、すっかり濡れそぼり、準備が出来ているクレパスに
そっとあてがい、一気に奥まで刺し貫く。
「あぅうううっ・・・いきなり・・・そんな深くまで・・・」
久しく使っていなかった膣肉がメリメリと押し広げられる。
「どう? 久しぶりのチ?ポは・・・」
「・・・少し痛いけど・・・大丈夫・・・」
「久しぶりだから佳子のナカ、狭く感じるよ。 キツキツだ・・・」
ゆっくり抜き差しすると、よほど感じるのかしがみついてくる。
「オマ?コいいのかい・・・」
「いい、キモチイイわ・・・もっと突いて・・・」
「オマ?コ気持ちいいって言って。」
「言えないわ・・・恥ずかしい・・・」
「やめちゃうよ。 オマ?コいいって言って。」
「・・・オマ・・・?コいい・・・バカ。」
「オマ?コ気持ちいい。」
「・・・オマ?コ・・・気持ちいい・・・イヤ、恥ずかしい・・・」
「チ?ポでイカせて。」
「・・・チ・・・ポで・・・」
「チンポ、ハメハメして。」
「・・・チ?・・・ポハメハメ・・・やだぁ・・・」
恥かしがる妻を見ながら、順番に体位を変える。 騎乗位やバック、
壁に手をつかせて立ったままでの交姦、すでに何度も気を遣ってしまっている
佳子は壊れた人形の様に力なくされるがままになっている。
風呂場で一度出していたが、さすがに我慢できなくなってくる。
再び正常位で交わりながら、数えきれないくらいイカされて息も絶え絶えの愛妻、佳子に
最後のラストスパートをかける。
「イクよ。 出すよ、佳子。 中でいいね。」
「中にちょうだい! パパの熱いの中にちょうだい!」
ドロドロのヴァギナをメチャクチャに突き上げる。
「イクうぅ! またイっちゃうぅぅ!」
汗で光った豊満な乳房が激しく踊り、眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって耐える
佳子に本日一番のエクスタシーが訪れる。
 
一番奥の突き当りで肉棒は爆発した。
「・・・あぁぁ・・・奥に入って行く・・・パパの精子が中に入って行くわ・・・」
間欠泉の様に何度も奥でしぶきながら、夢中で唇を貪る。
夫の唾液を飲み下しながら、悦びの余韻に浸っていた佳子がぽつんと呟く。
「今日は危ない日だから、出来ちゃうかも・・・」
「・・・いいよ。もう一人欲しいって思ってたんだ。」
「赤ちゃん出来ちゃうとまたエッチできなくなるわよ。」
「そんなの関係ないよ。 妊娠してもセックスするんだ。 いいだろ?」
萎えて小さくなったペニスが妻のヴァギナから抜け落ちると、大量のザーメンが
溢れてくる。
「もぅ、またお風呂入んなきゃ・・・」
「風呂なんか入らなくていいよ。 さあ、ベッドに行こうよ。」
「今日はもうダメ。 壊れちゃう。」
「なに言ってんの? 今夜は徹底的に種付けだ。 覚悟しろよ。」
ふと覚悟しなければならないのは自分じゃないかと思いながら、飲みかけの
ワインを煽った。

そして今日は朝から妻の機嫌がいい。 いつもは話しかけてもろくに返事をしないが
今日に限って自分の方から、パート先のことや娘の学校の事を話してくる。
やっぱり妻とはきちんとセックスするべきだ。
この歳になってやっと夫婦とはどうあるべきなのか分かったような気がする。




 

人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。

結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。

そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。

そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…
私は「気持ち悪いこと言わないで!」と少し嬉しかったのと恥ずかしさを
隠すように怒り口調で言いました。
「じゃー参加にしようかな。みんなおじさんにおばさんだよね」
そう言って参加の連絡をすることにしました。

現在、北海道に居る私は同窓会のために都心へ帰らなければいけないので
せっかく帰るならと同窓会のある一週間前から実家へ帰ることにしました。
行く日が近くなるにつれ主人は「行かせたくないな」「同窓会での浮気っ
て多いらしい」そんなことを言い出しました。
何を言ってるのだろうと私は少しイライラした感じで
「40過ぎのおばさんに誰も興味示さないよ」
「私が浮気すると思ってるの?なに考えてるの?」
と少し冷たく言いました。

当然、私自身もそんなことはあり得ないし、主人以外の人となんて考えた
こともありませんでした。
ただ、今思えば少し何処かで何かを期待していたのかもしれません。
出席するためのスーツを買った日にレースののピンクで可愛い下着も買っ
てました。

実家へ帰ってきて、今でもたまに連絡を取り合ってる女友達Sちゃんと同
窓会の前に会おうということになり夜に待ち合わせをし飲みに行きました。

Sちゃんと飲みながら昔話で盛り上がっていると、そこへ幹事のY君がや
ってきました。Sちゃんが「Mちゃん帰って来てるよ」と誘ったそうです。
さらにY君が他にも声を掛けようと連絡を取りO君とI君も合流。
確かに男の人3人ともすこしハゲててお腹も出てるおじさんって感じでし
た。それを考えると私の主人はカッコイイかもと思いました(笑)
ちなみにSちゃんとY君とO君とは高校まで同じでした。

Y君「Mちゃん太ったって言ってたけど全然だよ。うちのカミさんは化け
   たよ。見られないくらい(笑)」
私 「そんなこと無いよ。お腹なんて見せられないくらい」
I君「えー、それなら見せてみてよ。俺とどっちが出てるか比べよう(笑)」
O君「高校のときに比べるとMちゃんオッパイ大きくなったね。同窓会で
   みんなの注目だよ。きっと(笑)」
Sちゃん「そうだよねー大きい。私は小さいから主人が文句言うよ。パイ
     ズリ出来ないって(笑)」
私 「・・・Sちゃん、酔ってるぅ?(苦笑)」
Sちゃん「Mちゃんのオッパイ、私に分けて~」

そう言って、私のオッパイを揉みだすSちゃん
確かに私は体の割にはオッパイが大きいかもしれません。主人と付き合い
始めた18才の時はBカップ。結婚する頃にはCカップ。
1人目の子供が出来てからはDカップ。2人目が出来たときにはEカップ
になっていました。アンダーは変わっていないので乳房だけが成長し続け
た感じです。

Y君「Sちゃん、エロモード入りました!(笑)」
O君「Mちゃん、引いてるじゃん」
Y君「Sちゃん、飲むといつもエロくなるんだよ(笑)」
I君「でもほんとMちゃんのオッパイはそそられるわ俺にも揉ませて(笑)」

そんな時にSちゃんが私の服の胸元を引っ張りました。
私は慌てて抑えたのですが…

Y君「おぉー!いいもの見せてもらった!」
I君「谷間しっかり見させていただきました!俺の挟んでもらいてぇー(笑)」

3人ともギラギラとした目でわたしのオッパイに視線を向けていました。

私も場の雰囲気もあったのでしょう。
私 「I君、挟んであげようか?でも主人専用だから駄目ー!(笑)」
I君「えー!旦那のいつも挟んでるの~?」
私 「いつも主人の挟んであげてます(笑)」
Y君「羨ましい。Mちゃんにパイズリしてもらえるなんて旦那は幸せ者だな」
O君「俺してもらったこと無いから羨ましいわ」
私 「いや、冗談だから~」

そんなことを言ってるときにドサクサに紛れてI君が私のオッパイを指で突き
ました。何故か私はその時、気がつかなかったふりをしてしまいました。
何気なく横に座っていたI君の股間が視界に入ったのですが、スラックスの
上からでもわかるくらいに勃起していました。

そんなことを笑いながら冗談ぽくしていたので、飲んでる席ということもあり
そんなにいやらしいとも感じませんでしたし、年齢的なものもあるのでしょう
か、意外と平気で猥談に盛り上がってました。

その日は0時近くまで飲んでいたので、みんなも明日は仕事ということもあり
そのまま解散となりました。

同窓会当日、深い意味も無く新しい下着を着けてスーツを着て出かけました。
会場は某ホテルで2次会も同じホテル内でした。

さすがに小学の同窓会となると誰が誰だかわからない状態です。
30人ほど集まりました。そんな中で知ってる顔といえば、前もって会った3人
とSちゃん。すぐに皆は合流。そこにI君と仲がいいT君、Sちゃんと今でも
付き合いのあるAちゃんも加わり7人で昔話やそ後の話や旦那や奥さんの話、
子供の話で盛り上がりました。

2次会もほとんどの人が参加し、中学まで一緒だったE君も仲間に加わりその
頃には8人ともみんなも酔った勢いで何でもありの会話。
この歳になると夫婦の仲は冷めるとか、夜の生活も全然ないとか。
誰々が不倫してるとか色んな話になりました。
私も調子に乗って、主人しか知らないなど話していました。

そんな中、SちゃんとY君がなんとなくいい雰囲気に…それを見ているとI君
が「あの二人、たぶん出来てるんじゃないかな?たまに2人で会って飲んだり
してるって聞いてたけど、飲んでるだけじゃない気がする(笑)」
そんなことを言っていました。

2次会もお開きということで、8人とも名残惜しいというのもあり3次会に流
れることにしたのですが、I君とT君が今日は泊まっていくつもりだったので
ホテルに部屋を取っているから部屋でやろうということになりました。
みんなでお酒などを買いに行き、部屋に行ったのですがツインでありながら、
けっこう広めの部屋でした。
3次会が始まって30分もしないうちにAちゃんに電話。どうやら旦那さんが怒
ってるみたいということで帰ることになりました。Y君が駅まで送ってくると
一緒に出て行きました。
私、Sちゃん、I君、T君、O君、E君の5人で飲んでいるうちにSちゃんに
対して男の人たちがはやし立てるように猥談に…
Sちゃんも調子に乗って、みんなのオチ○ポを触りだしたり、握っってみたり。
「あー!硬くなってる~」とか笑いながら言っていました。
男の人たちは特に悪乗りすることなく紳士的に笑って流してました。
そしてSちゃんの暴露話。やっぱりY君と関係を持ってたみたいです。

その時、私は主人のことを考えてました。何してるかな?とか。
するとSちゃんに電話。どうやらY君からのお誘いの電話だったみたいです。
Y君はAちゃんを送りに出たのをきっかけに、そこからSちゃんと2人で抜け
出すつもりだったみたい。Sちゃんは嬉しそうに出て行きました。

私も女性が一人も居なくなったこともあり帰ろうと思いました。
すると「花が無くなるのは寂しいから、もう少し付き合って」とか「久々に北
海道から来たんだからゆっくりして行け」とか皆に止められました。
私もさっきSちゃんが悪乗りしてても紳士的に振舞っていた人たちだったし、
もと同級生という安心感で、もう少し残ることにしました。

そのうちお酒が無くなりT君、O君、E君で買いに行くことになりました。
残ったI君と私は北海道の話など普通に話していたのですが、急に酔いがまわ
りだしたのか具合が悪くなってきました。
I君は心配してくれている様子で洗面所に連れて行ってくれて背中を摩ってく
れたりしました。
それでも頭の中がグルグル回るような感じで、体にも力が入らないような感じ
で座り込んでしまいました。I君は私に肩を貸してくれて取りあえずベッドへ
横にしてくれました。
意識がもうろうとしている中で、I君が「少し楽にするといいよ」と言いなが
ら上着を脱がし、ブラウスのボタンを2つほどはずしました。
完全に胸の谷間が見えていると思いながらも「いや」と一言言うのがやっと。
とにかく辛かったです。
いつの間にかI君が私の後ろに。私の上半身を抱き上げ自分に持たれ掛けさせ
、オッパイを下から上に持ち上げるように揉んできました。
体に力が入らない私はされるがままで「いや、やめて」と声にならないくらい
の小さな声で言いましたが、今度は残りのブラウスのボタンを外しはじめまし
た。I君は「楽にしようね」と耳元で言いながら外します。
ブラウスから私のピンクのブラジャーで覆われたオッパイが丸見えです。
私は抵抗しようと体を動かすのですが、力なくクネクネと動かせる程度でした。
お酒に何か入れられた?その時にそう思いました。

ブラウスを全部脱がされ、スカートのフォックを外ずされファスナーを下ろされ
掛けたときに買い物に行っている3人がワイワイと話しながら帰ってきました。
私は「助かった!」と思い「助けて」と言ったのですが、帰ってきた言葉は…

T君「なんだよーI!一人で勝手に始めてるしぃ勝手に始めるなよって言ったの
   に!」
O君「順番はジャンケンで決めるって言ってたじゃん」

E君「Mちゃんのオッパイほんとにデカイ!やばいよ我慢できないよ!」

I君は私のオッパイを揉みながら、「取りあえず脱がせちゃおう」そう言ったか
と思うと、男4人が私に群がりスカートを脱がされストッキングも脱がされ、下
着だけの姿にされました。
I君「Mちゃん、下着に気合入ってるね。もしかして期待してた?(笑)」
私はこの状況に恥ずかしさと男4人という怖さとで何も言えず顔を伏せるのがや
っとでした。

T君が私の両足を無理やり広げて「レースのパンティーから毛が透けてるのって
そそられるね」そう言ってじっと見つめています。

I君「まぁ~じっくり楽しもうよ。Mちゃんも楽しんじゃえばいいんだよ。同時
   に男4人なんてめったにないよ」

そういってブラジャーを外しました。わたしのオッパイが男4人の前にさらけ出
され、その瞬間に男4人が「おぉー!」と歓声をあげます。
手で隠そうとするのですがI君が腕を押さえつけます。

私は泣きながら「やめて、お願い」と言うのですが笑いながら「柔らけぇ」とか
「すげー!」とか声を上げながらオッパイを揉んだり乳首を摘んだり引っ張った
りして聞いてはくれません。
ただO君が「Mちゃん、ごめんね」と言ってたのを覚えています。

私はこれからされることを思いながら主人に申し訳ないという気持ちでいっぱい
でした。ですが心では嫌で反抗したいと思っているのですが、体は反応してしま
います。乳首を指で転がされたり引っ張られるとビクンとしてしまいます。
「乳首立ってきたから感じてるんじゃない?」「コリコリしてきた」そんな言葉
を言われると恥ずかしさで余計に感じてしまいます。
I君とE君が私の乳首を舐め始め吸ったり、たまに噛んだりされると、気持ちで
は気持ち悪いと思いながらも「あぁ~」と喘ぎ声が出てしまいます。
そうされていると股間に何かを感じました。

T君がショーツの上からオマ○コのたて筋に沿って指を動かしているのです。
O君は私の内股を摩っています。そのうちT君の指の動きが激しくなり、強く
割れ目に指を入れてきます。たまにクリトリスに擦れるとやはり体が反応してし
まいビクンとなります。
T君 「なんか湿ってきたよ・・・Mちゃん感じてるんじゃない?」
O君が鼻息を荒くして私のオマ○コに顔を近づけます。
T君 「O、女性経験少ないんだろう?Mちゃんのオマ○コ早く見たい?」
と言いながらショーツの脇に指を掛けてずらし、私の濡れたオマ○コをO君に見
せて喜んでます。
見られているかと思うとオマ○コが熱くなってきます。
そして、T君が「そろそろ脱ごうか!」と言ってショーツに手を掛け下ろしました。
「すげー!濡れ濡れ!」とT君。
O君は「感動!Mちゃんのオマ○コ毛が薄いから丸見え。うちの奴なんか毛深くて」
T君「旦那だけしか知らないせいかオマ○コも綺麗じゃね?」
そう言うと、乳首を吸っていた2人が「どれどれ」と言いながら私のオマ○コを覗き込みます。

元同級生である男4人に主人と産婦人科の先生にしか見せたことのないオマ○コ
を見られてると思うと恥ずかしさでいっぱいでした。
両足と両手を押さえられ、それでも腰をクネクネと動かし抵抗するのも空しく、
オマ○コを広げられ、じっくりと4人に見られてしまっています。
「クリトリス小さいね」「ビラビラも小さいよ」「これ尿道?」「穴も小さくね
?」「お尻の穴綺麗だね」恥ずかしいことばかり言われます。
そして皆が全裸になり、私の前に4人のオチ○ポが…主人のしか見たことがなか
ったのですが、このとき正直気持ち悪い、汚いとしか思えなかったです。

T君が「記念撮影だ」といい他の3人で私を押さえつけ、両足を広げられた姿を
スマホのカメラで何枚も撮られました。
それを私に見せ付けて「よく撮れたよ。ネットに公開しちゃう?」と笑いながら
T君は言います。
見るとオマ○コもアナルも丸見え。顔は伏せたのですが私を知っている人が見た
らすぐわかってしまうような画像です。

I君が「嘘嘘、公開なんてしないよ安心して。Mちゃんもここまで来たら楽しもうよ。ね!」

その言葉が私には安心ではなく脅迫に近いものに感じられました。
言うとおりにするしかない。反抗しても無理。ここまできてこれ以上何もされな
いなんてあり得ない。諦めに近い気持ちでいっぱいでした。

それからは、私の体中を4人の男が触ったり舐めたり。それでも最初は無駄な抵
抗を試みていましたが、徐々にわたしも抵抗することを止め、されるがままにな
っていました。常に主人のことが頭に浮かび自然と涙が流れてました。
主人の優しい顔。言葉が頭の中を駆け巡ります。そんな状態なのに…体は感じは
じめるのでした。

意識が少しずつはっきりして来て現実に戻ってその光景を見ると男4人が私の体
を弄んでいます。体の感覚も戻ってきました。
そうすると体の感覚がはっきりしてきて、4人の愛撫が感じてきてしまうのです。
オッパイを揉まれながら両乳首を舐められ吸われ、オマ○コを舐められ、クリト
リスを吸われ、お腹や足を摩られ舐められ…その光景と感覚が一気に私を襲い、
絶頂に達してしまいました。きっと大きな喘ぎ声を出していたのだと思います。

「Mちゃん、エンジンかかってきたね」
「これからが本番だよ。もっと楽しもうね」
「あの真面目だったMちゃんのこんな姿見れると思わなかった」
「すげー感じまくってるなー、本当は淫乱だったとか?」
「Mちゃんとこんないい思いできると思わなかった」
「ゴム買ってきただろ?」「あ、忘れた・・・」
「まじか!今更だよなー生でしちゃう?外だしでさー」
「ウェットティッシュはあるんだろう?」「3個パック買ってきたから!」
「妊娠させちゃまずいしね」
「じゃんけんしようぜ」
「最初はグー、じゃんけん・・・」

そんな4人の話声を聞いていました。
みんな計画的だったんだ。セックスされちゃう。私って馬鹿だと思いながら絶頂
に達した私の頭の中は徐々に白くなっていくようでした。

そんな状態のわたしの手に何かを持たされます。硬くなったオチ○ポです。
両手に持たされました。私は何も考えずそれを握り扱きました。
I君がオチ○ポを私の顔の前に持ってきて「しゃぶって」と言ってきました。
見ると主人よりも毛深く黒くて汚いオチ○ポ。先が我慢汁でテカテカになってい
て我慢汁の雫が今にも垂れ落ちそうになっています。
私は思わず「嫌っ!」と言って口を硬く閉じました。
I君は「そんなこと言わないでさー」そう言いながら私の口元に我慢汁のついた
オチ○ポをグリグリと押し付けます。

それと同時にオマ○コに何かが当り、はっ!と見るとO君がオチンポを私のオマ
○コに挿入するところでした。慌てて足を閉じようとしましたがO君のオチ○ポ
が抵抗もなく中に入ってしまいました。それだけ私も濡れていたのです。
その瞬間に他の男達が「貫通おめでとう」とはしゃぎました。
私が主人以外の人のオチ○ポを受け入れた瞬間でした。悲しいとか嫌という気持
ちよりも主人以外のオチ○ポが入っていることに逆に興奮してたのかもしれません。

O君が動かしながら「Mちゃんの中、変だ。何か動いてるみたい」そう言いなが
ら無心にピストンを続けます。奥に当るたびに私は苦しい声をあげてしまいその
瞬間を狙ったかのように、少し開けてしまった口にI君の我慢汁だらけのオチ○
ポが入ってきました。慌てて口を離そうとする私の頭をI君は押さえつけ、「さ
っきのオマ○コ全開の写真、ご主人に送ってみる?」と…
私は観念してI君のオチ○ポを受け入れました。我慢汁の変な味がしました。
主人の我慢汁は全然嫌じゃなく、むしろ好きなくらいなのにとても嫌でした。

O君に突かれながらI君のオチ○ポをしゃぶり、両手でT君とE君のオチ○ポを
握ってしごいてる。。。もう悲しい、怖い、嫌だ、汚いそんな感情は無くなって
いました。

そのうちO君は「うぅ」っと言うと果てました。しかも私の中に白い精液を大量
に注ぎ込みました。
皆に「中出しはやばいだろ!」「中出しするなよな!なに考えてるんだ」
「Mちゃん妊娠したらどうすんの?馬鹿か!」
「だからお前が一番は駄目なんだって」
色んな罵声をO君は浴びせられ「ごめん」と言いながら私のオマ○コから溢れ出
る精液をティッシュで一生懸命拭き、中に指を入れて掻き出していました。
元々O君は4人の中でも気が小さく優しいところもある人だったので、みんなに
責められているO君が可愛そうに思えました。
ついつい「もうそろそろ生理だから大丈夫だと思う」と私はポツリと言ってしま
いました。
みんなは「え、そうなの?なんだ大丈夫なのか」「マジで心配したわ、Mちゃん
妊娠させちゃったらどうしようかと思った」と言ってました。
その時、私は一応そんな心配はしてくれるんだ。根っからの悪じゃなかったのか
と少し思ってしまいました。
「ってことは中出しOK?Mちゃん中に出してほしの?」とニヤニヤとI君。
「Mちゃんから中出しOKでましたー!中に出して欲しいそうです!」とT君。
「確かに今の発言は中に出して欲しいと取れるねーMちゃんも好きだなー」とE君。
ゴムアレルギーで使われると数日間も歩けないくらいにオマ○コがかぶれてしま
う。そんなことは言えないし…
私は無言でいました。

冷たい感触がオマ○コや周りに感じました。ウェットティッシュで拭いてるよう
でした。休む間もなく、E君とT君がまた私の体に触れ愛撫してきました。
抵抗もせず愛撫されるのに身を任せ感じてしまっていました。

次に挿入してきたのはI君でした。落ち着いて行為を受け入れてみると色んなこと
を考えていました。
I君のオチ○ポはキツク感じるけど奥に当らない。太くて短いのかな?とか、O
君のは奥に当ってたよな?長いのかな?O君の精液残ってるのに嫌じゃないのか
な?とか…

I君に突かれながら、T君のオチ○ポをしゃぶり右手にはE君のを握って扱いて
いました。O君は控えめに私の左オッパイを触っていましたが、T君が「駄目だ
くすぐったい」と自分から離れ「O、お前また大きくしてもらえ(笑)」とO君
と交代しました。O君は果てたせいでオチ○ポがだらんと垂れ下がり小さくなっ
ていましたがオチ○ポの先からは精液の残りが垂れそうになっていました。
そのオチ○ポを私の口元に持ってきて「お願いします」と一言。
えいっ!という気持ちで精液が付いているO君のオチ○ポを咥えました。
主人が望んでもお掃除フェラなんてしたことがなかったのに…
精液が嫌ということではなく自分の中に入っていたオチ○ポをしゃぶるのに抵抗
がありました。それよりも主人にそんな女と思われるのが恥ずかしく嫌で拒んで
いたのかもしれません。

O君のオチンポは最初はくすぐったがってたけど、すぐに私の口の中で大きくな
りました。やっぱり長いです。でも細いかな?
変な味もしました。O君の精液と私の愛液が混ざった味なのでしょうか?
それともウェットティッシュの味?
I君も「Mちゃん締め付けるわ!ほんとに中が動いてる」そう言いました。
他の人は「Mちゃん名器なんじゃないの?」そんなこと言ってました。

確かに主人も同じ事を言ってました。中が気持ち良い。すごい締め付けて痛いく
らいですごく良いって。昔はよく主人が中に挿入して動かず、私が中を動かした
り入り口を締め付けたりして主人が喜ぶようにしていました。
主人も「絶対できないけど、出来ることなら他の男にも試してもらいたいくらい
Mのオマ○コは気持ち良い」そう言ってくれていました。

I君がイクときにはお腹に出しました。「失敗、オッパイに出したかったのに」
とか言いながら。自分の精液をきれいにした後、I君は「ちょっと休憩」と言っ
てソファーで私と男3人が絡んでいる様子を眺めていました。

次はT君で私のオマ○コの周りをオチ○ポの先で愛撫しながらゆっくりと入れて
きました。焦らすタイプなのでしょうか?ただ入れてから1分しないで果てたと
思います。T君も私の中に精液を注ぎました。
言い訳なのか「Mちゃんのオマ○コ本当に気持ちよすぎてイッちゃったよ」そん
なことを言ってました。
私はほとんどT君のセックスには感じることもできず、それよりもE君やO君の
愛撫の方が気持ち良かった気がします。

最後はE君なのですがT君の精液が思ったよりも多く、私のオマ○コから掻き出
しても次から次へと出てくるようで、「早くしろよ」と言われながら必死で時間
を掛けて綺麗にしていました。
綺麗にしてる間、私はクリトリスに当るたびに腰をビクンと持ち上げE君の乳首
を引っ張ったり、オッパイを強く揉まれると感じてしまっていました。
O君はオチ○ポから我慢汁を垂れ流し、私の左乳首にそのオチ○ポ先を擦り付け
て気持ちよさそうにしていました。

E君がわたしのオマ○コを愛撫してクリトリスを責めてきます。しかもアナルの
入り口も指で愛撫するのです。「お尻はやめて」という私の言葉など無視するよ
うに両手を使って。それと同時にT君とO君が体中を触りクリ派の私はE君が挿
入する前に2度目の絶頂を迎えてしまいました。
私のオマ○コもまた濡れ濡れになり、最後のE君は挿入してきました。
イッたばかりの私のオマ○コに入れて激しく動きます。私はわけのわからないま
まにすぐに3度目の絶頂に達しようとしていました。
「いやいや、イッちゃうー。いやいや!」と声を上げてしまい3度目を迎えました。
E君も「すげー締まる、Mちゃん気持ちいいわ」と言うとすぐに「イク!」と言
ってオチ○ポをオマ○コから抜き私の顔に精液を掛けました。

周りからは「お前、AVの見すぎ!」と言って笑っていました。
E君は「うちの奴は顔射も口内射精もさせてくれないんだよ」
そんなことを言っていました。
私は口を硬く閉じ、目つぶりました。生温かいものが顔にかかり主人のとは違う
臭いにおいがしました。精液まみれのオチ○ポの先を私の頬に擦り付けているよ
うでした。さらにE君は精液を指で掻き集めながら、私の口の中に無理やり入れ
ようとしましたが私は首を振って嫌がりました。それでも少し口の中に入ってし
まい慌てて出しました。
その後、諦めたのか。ティッシュとウエットティッシュで顔を拭いていました。

T君もE君も疲れたのかI君と同じくソファーの方へ休みにいったのでしょうか?
お酒を飲みながら3人で何か話しては笑っていました。

3度も絶頂を迎えぐったりとしている私にO君がまたがってきました。
「Mちゃん、パイズリしていい?」そう言いながらオッパイの間に再び大きくな
ったオチ○ポを挟み、両脇から私のオッパイを寄せて動かします。
とても気持ちよさそうな顔をしながら必死に動いてましたが私は何も感じず、そ
うしているうちに主人のことを考えてしまいました。すると自然に涙が出てきて
泣いてしまいました。
それを見て、O君はパイズリを止めました。オッパイの間はO君の我慢汁でヌル
ヌルになっていました。きっと私がパイズリされているのが嫌だとおもったので
しょうか?自分でオチ○ポを扱きながら、私の乳首に先を擦り付けて、私の乳首
に射精しました。私も少し感じ乳首を立たせていました。生温かいO君の精液が
オッパイから垂れ流れるのを見ながら、私はO君のオチ○ポを握って精液を搾り
出してあげ、そして口で精液を吸いだしてあげました。O君も私がする行為に少
し驚いていました。
気弱な感じが同級生なのに年下に見えたことと、何か私に気を使っていることが
他の3人とは違うように見え、ほかの人より少し良い気持ちにさせてあげようと
何故か優しくできました。O君の精液はそんなに嫌じゃなかったです。
でも、主人の精液ほどでもないですけど…

4人とも休憩に入ったのか、私はそのままにされO君がシーツを上に掛けてくれ
ました。シーツに潜り込み主人のことを想いながら泣き、私は寝てしまいました。

30分くらい寝たのでしょうか?起きると4人はソファーともう一つのベッドで寝
ていました。私は今がチャンスと思い静かにシャワーを浴びにいきました。
体のあちこちが精液なのか我慢汁なのかカピカピになっていて気持ち悪かったで
す。シャワーで念入りに洗いました。とくにオマンコは中まで指を入れて洗いま
した。たっぷりとボディーソープを使い体を洗い、髪の毛も洗いながらさっきま
でのことを考えていました。

本当にあったことなの?主人しか知らかった私が一日で4人とセックス。
わずかな時間に4人のオチ○ポを受け入れて感じてしまった。
主人以外の男の人を初体験、同時に複数プレイも初体験したしまった。
抵抗をやめたのは撮られた写真を言い訳にしてるだけで、自分にはそういった願
望があるのでは?嘘のような出来事と主人への罪悪感に襲われていました。
とにかく、早く体をきれいにして帰ろうと思いました。

綺麗に洗い終わり、最後にシャワーで流している時に突然扉が開きT君とI君が
入ってきました。その日はこれで終わりでは無かったのです…

知り合いに肛門を

私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)






私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

変貌する妻

45才のサラリーマンです。妻は38才で、高校生の息子がいます。
話は私の行きつけのスナックに妻といっしょに行ったことが発端でした。

スナックのママは40代後半で、私とは2回肉体関係があります。
妻と喧嘩をしてムシャクシャしている時に、いろいろ話を聞いてもらいなんとなく身体の関係ができてしまったという感じでした。ただ、私自身妻と別れる気はまったくありませんし、ママは×1ですが私に離婚を迫ることもなく、時々飲みにいっては他愛もない話をして帰るというパターンでした。

今年の夏前のことでしたが、浮気隠しということと、私がどんなところで飲んでいるか妻に見せておくのもいいかなと思い、妻をスナックに連れて行くことにしました。
その日は他に客もなく、私と妻はカウンターに座り、ママと3人で飲みました。ママは妻のことを「きれいな方ね」と言って褒めちぎっていました。最初は冗談かなと思っていましたが、妻がトイレに行った時も私に言いました。
「奥様 すごくきれいな方じゃないの。スタイルいいし気品があるわ。こんなきれいな奥さんいるのに、雄治さんて悪い人ね」
確かに妻は胸もまあまあ大きいし、出産して15年以上たち、最近ややふっくらしてきたとはいえ、肉感的な体型はそそるものがありました。
「それって褒めてくれてるのかどうかわかんないな…」
私は笑いながらも満更ではありませんでした。

するとトイレから戻ってきた妻に、ママは思いがけないことを言いました。
「奥さんって本当に素敵だわ。もしよかったらこのお店手伝ってくださらないかしら…?」
私はビックリしてママに言いました。
「おいおい、やめてくれよ。美由紀には無理だよ。それに…」
水商売なんて…と言いかけて私はやめました。
思いかげないママの誘いに、妻も思いかげない返事をしていました。
「そうですね…私 こういう仕事したことないですけど やってみようかな…」
「おい、お前まで…いいかげんにしろよ」
私がやや真顔で言ったので二人ともそれ以上言わなくなりました。
話題を変えて、子供のことや私の好きな野球の話をしてその日は帰りました。

そんな会話をしたこともいつのまにか忘れてしまってましたが、その後1ヶ月ぐらいして突然ママから連絡がありました。
「いつだったか、奥さんにお店手伝って欲しいって言ったことあったでしょ。1日だけでもいいからお願いできないかしら?」
理由を聞くと、ママの店の常連客で、小さな建築会社の社長がいるらしいのですが、店を貸し切って従業員や取引先の業者を招いて宴会をするということでした。忙しい時は単発で女の子を入れたりするようですが、翌週の急な話で誰も都合がつかないとのことで、苦肉の策で妻のことを思い出したようでした。
ママも前にスナックで話をしたときとは違い、真剣に困っているという感じでした。
私は返事に困りましたが、
「本当にその日だけでいいから。雄治さん、奥さんのこと気になるんでしょ。もしよかったら、その日は雄治さんも一緒に来てよ」
バーテンのような振りをして私も一緒にいてもいいということでしたので、私は渋々でしたが了承しました。妻もぜひやってみたいということで、翌週私と妻は1日だけママのスナックで働いよいよ当日になりました。私は会社を早退して、夕方5時に妻とスナックに行きました。
いかにもバーテンに見える服が用意してあり私は着替えました。
妻は普段着でいいとのことで自分で服を用意していたようですが、着替えて出てきた妻を見て、異様な胸の高なりを覚えました。
やや胸元が開いて身体にフィットしたサマーセーターに白のミニタイトで、いかにも男性を意識した格好でした。
妻は私のほうを見て「どう?少しは若く見えるかしら」と言うので「むしろ若く見え過ぎぐらいじゃないか」と半分嫌味を込めて言いました。
6時を過ぎた頃、20人ほどの男性が集団で入ってきました。一目見て肉体労働者という感じの男性や、外国人労働者と見られる二人の黒人に混じって30代半ばに見える男性がいました。ママの歓迎振りでこれが社長なんだなとわかりました。

全員が席につくとママが妻を紹介しました。
「今日からここで働いてくれる美由紀ちゃんです。みなさんよろしくね~」
今日から…?今日だけじゃないのかと私は思いながらも、妻はやや恥ずかしそうにしながら挨拶をしました。20人の男たちが獲物を見る野獣のように、妻の身体を上から下まで舐めまわすように見ているのがわかりました。
「美由紀ちゃんて呼ばれる年じゃないんですけど…よろしくおねがいします」
妻が挨拶すると一斉に拍手が起こり、宴が始まりました。
私はママの指示にしたがって、オードブルや酒を用意してどんどんボックス席へ運びました。
妻は水割りを作ったり、ビールを注いだりして男たちの間を回っていました。私は忙しく働きながらも、妻の行動を横目で見ていました。
妻はもともと派手な方ではなく、どちらかというと落ち着いていて癒し系タイプかなと思いますが、素人っぽさが逆に新鮮だったのか、宴が進むにつれて、あちこちから声がかかり始めました。
「美由紀さん、こっちも来てよ」「さっきそっちにいただろう、もう少しここにいてよ」
前屈みになってお酒をついでいるときに胸の谷間が見えたり、中腰になった時にパンティのラインが透けているのが見え、それを食い入るように見ている男たちもいました。
「美由紀さんって人妻?」「子供はいるの?」「旦那に内緒なんだろ?」妻はあちこちから質問攻めに合いながらも、笑顔で答えていました。
宴も盛り上がり、酒もかなり入ってきた男連中は、妻にエッチな質問も浴びせ始めました。
「旦那と最近いつエッチしたんだ?」「旦那だけじゃ物足りないだろ?」「どんな体位が好きなの?」「フェラチオ得意なんだろ?」
男たちの間に座り、胸を軽く触られたり、太股やお尻を触られても軽く受け流す姿は、今日初めて水商売に勤めた女には思えませんでした。
「おっ、美由紀さん 今日は白だ。人妻の純白のパンティが見えたぜ」
妻の正面に座っている男性が叫んだ時も、妻は「あらっ、見えちゃった?」と言いながらわざと太股を見せるかのように足を組み直しました。
酒もかなり飲まされたのか、男たちに促されテーブルに置いてあったバナナを手にとって、男のものをしごく仕草をしたり、皮を剥いて先っぽを舐めたり、口に入れて上下に舐めたり…キャバクラ嬢でも照れるようなことを、妻は少し躊躇しながらもやってのけ、宴は最高潮に達しました。
「人妻のテクニックは最高だぜ」「美由紀さん やらしてよ」「美由紀さんにパイスリしてほしいなー」
カウンターの奥で見ていた私は、最初こそ嫉妬を感じていたものの、いつのまにか何とも言えない興奮を覚えました。

宴もお開き近くとなり、最後は社長が立ち上がって閉めのカラオケを歌うこととなりました。
妻はその時二人の黒人に両側から挟まれていました。彼らはそういう店と勘違いしたのか、妻のセーターを捲り上げブラの上から胸を揉み始めました。
周りの男性から「おおっ!」と歓声が上がり、危うくスカートも捲り上げられるところでしたが、社長に制止され、妻は促されて前に出てきました。
社長は妻と身体をぴったり密着させて歌い始めました。妻の胸が押しつぶされて、横にはみ出るぐらいに二人は密着し、社長の下半身が妻の身体に食い込んでいるように見えました。
妻も雰囲気を壊さないよう、社長の背中に両手を回してややもたれかかる感じで立っていました。

嫉妬と興奮の3時間がようやく終わり、社長たち一行も帰っていきました。ママは大変喜んでくれて、二人分で5万円のアルバイト料を払ってくれ我々も帰宅しました。
しかし、その後ママより、また妻に手伝って欲しいとの依頼がありました。
会社の1泊2日の温泉旅行にママと妻が誘われているというものでした。
くことになりました。

温泉旅行の誘いがあったことは妻には黙っていました。普通の夫ならあんな集団の男たちと自分の妻を一緒に行かすことなど考えられないことです。
私はスナックが休みの日にママを訪ねてキッパリと断りました。
「ママには悪いけど、美由紀を温泉旅行には行かせられないよ」
「そう言うと思ったわ…」
「だってそうだろ?あんな性欲の塊みたいな連中の中に美由紀が入ってみろよ、彼らの餌食になるのは目に見えてるよ。この間だってすごかったじゃないか。行かせたいなら、他の若い女の子にすりぁいいだろ」
胸の谷間やパンティラインを食い入るように見るギラギラした男たち、胸を揉みながらスカートを捲り上げようとした黒人、そして下半身を押し付けてきた社長……刺激的な服装をした妻を責めたい気持ちも少しありましたが、私はあの日のことを思い出しながら、はき捨てるように言いました。
「わかってるわ。奥さんはすごく上手に相手してくれたし本当に感謝してるわ…でも奥さんは社長からの直々のご指名なのよ」
「そんなこと、おれたちには関係ないことだよ」
しばらく押し問答が続きましたが、やがてママは半分諦めたかのように、やや伏目がちに言いました。
「あの会社には、今の社長の先代の社長の時から御贔屓にしていただいているの。社長や会社の人たちがこの店を使ってくれなかったら…」
「そんなこと、おれに言われても…」
「ねぇ、雄治さん、もう一度私のわがままをきいて。この前みたいなことがないように、私が奥さんを守るから…私が宿泊代負担するから雄治さんも一緒にね…」
ママに頼み込まれて私は困り果てました。
今まで店を支えてくれたお得意様、それも社長の指名なら断れないのは当然だろうし…断ればこの店はやがて閑古鳥が鳴いて、近いうちに廃業に追い込まれるでしょう。
かといって自分の妻を差し出すようなことは…
迷っている私の隣にママが座りました。
「雄治さん…抱いて…」
ママは私に抱きつき、私の手を持って自分の太股の奥へ持っていきました。
今、ママを抱いてしまえば妻を差し出すことに…そう思いつつも私はブレーキがききませんでした。私はママをボックス席に押し倒しました。
妻が辱められたあのボックス席で…私はママの服や下着を乱暴に剥ぎ取り、自分のいきり立ったものを押し込みました。久しぶりに味わうママの秘部はしっとりと潤っており、私のものをすんなりと受け入れました。
「すごいわ…今日の雄治さん…ああっ…メチャメチャにして」
私はママを四つん這いにさせ、バックからお尻を抱えて力任せにママの子宮を突きまくりました。
「出して…いっぱい出して」
温泉旅行に行けば妻もこんな風に犯されてしまうのでは…そんな思いが頭を過ぎりましたが、それを振り払うように、私はママの子宮の奥に熱いザーメンを注ぎ込みました。

「ねぇ、お願い…奥さんに来てもらって」
ママは行為の終わった後、私の胸に頬をすりよせながらささやきました。
「…わかったよ、美由紀を説得するよ。なぁ ママ、一つだけ聞いていいか?」
「なぁに?」
私は気になっていたことを聞いてみました。
「ママと社長は…できているのか?」
「…身体の関係は…あるわ」
「やっぱりそうか…それでどんな感じなんだ?…なんて言うか、その…社長のものは?」
妻の身体に食い込むように下半身を押し付けていた社長の姿が目に浮かびました。
「言わなきゃいけない?…」
「ああ…」
「…いいわ、すごく…」
「いいって?」
「……信じられないぐらい…大きいの…それに…」
「それに…なんだよ?」
「社長と奥さんがそうなるわけじゃないから別にどうでもいいじゃない」
「もちろんそうだけど…」
ママは何か隠しているようで私は気になりました。
「社長は奥さんのこと、かなりお気に入りみたいよ…美由紀さんが来ないなら温泉旅行もやめだって言ってたもの」
「ほんとかよ?美由紀は38だぜ。社長より年上じゃないのか?」

ママはこれ以上私に何も言わさないよう、私の口を塞ぐように自分の口を押し当ててきました。

スナックを出た私は温泉旅行のことを妻にどう言おうか迷いながら家路につきました。
あれこれと思いを巡らせながら私は帰宅しました。
「何か言ってよ。びっくりするじゃない」
何も言わずに勝手口から入ってきた私を見て妻が言いました。
「ああっ、すまない」
「お食事済ませてきたのよね、お茶漬でも食べる?」「いや、いい。風呂に入るよ」
私はママを抱いたことを思い出し、慌てて風呂に入りました。

風呂から出た私は、リビングのソファに座って、台所で後片付けをしている妻を見ました。
今日も暑い一日でしたので妻はTシャツに短パン、そしてエプロンを腰に巻いていました。
四つん這いになって、雑巾で床を拭いている妻のふくよかなお尻を眺めながら、私は妻に声をかけました。「美由紀も早く入れよ」
「ええ…」
いつの頃からか、早く風呂に入れよという言葉は、夫婦の営みをするという合言葉になっていました。

私は何と言おうか考えながら寝室で妻を待ちました。やがて妻が私の布団の中に入ってきました。
「今日はどこで飲んでたの?」
妻は私の胸の上に自分の顎をのせて、私の顔を見ながら言いました。ここ最近妻を抱いてなかったので、やや積極的な感じでした。
「ママのところに行ってた…」
「へーっ、そうだったの。ママさんその後お元気だった?」
「ああ…」
私は正直に言うことにしました。
「また…頼まれたんだ」
「そうなの?今度はどんなこと?」
私は温泉旅行のことを言いましたが、社長が妻を指名していることは黙っていました。
「温泉かー、長い間行ってないわ」
「なんだ、行くのか?」
「だって、せっかくママが誘ってくださってるのに…あなたは?」
「おれは…行くとしたら、またバーテンだ」
「じゃあ、いいじゃない」私は妻が予想に反して行く気になっていることに唖然としました。
「お前…この間のこと、覚えてるだろ?」
「うん、ごめんね。ちょっと羽目をはずしすぎたわ。少し酔っちゃったし…」
「でもな…」
断わられてもママとの約束がありますので困るところですが、かといっても行かせたくない気持ちも強くありました。
「ねぇ…」
私の迷いをよそに、妻は身体を押しつけてきました。1時間余り前にママを抱いたばかりでしたが、久しぶりに抱く妻の身体に、私の下半身は瞬く間に硬くなりました。
「美由紀!」
私は荒々しく妻のパジャマを剥ぎ取りました。ブラをつけてないので、豊かなバストが波打って露になりました。バストにむしゃぶりつきながらパンティーを引き下ろすと、四つん這いにさせて私のいきり立ったものを思い切りぶち込みました。
「美由紀はおれのものだ!誰にも渡さないぞ!」
「当たり前よ… あっ! あなた…すごいわ!」
私はバックから激しく妻を突き続けました。
「今日のあなた すごいわ もっと…美由紀をメチャメチャにして…」
妻も興奮し、自分から猥褻な言葉を口にしました。
「美由紀ー!」
結婚依頼最も激しいと言ってもいいぐらいの営みでしたが、これが妻との最後のSEXになるとは、私も妻も考えもつきませんでした。
温泉旅行の日が来ました。
私は妻と集合場所に行きました。既にサロン付の大型バスが2台来ていました。
ママと妻は別々の車両に分乗することになり、私は妻のいる車両に乗り込みました。我々の乗った車両には社長が乗っていなかったので、私は何となくホッとしました。
バスが発車すると、中はすかさず宴会モードになりました。
妻は私とバスの前方に座っていたのですが、後方のサロン席から早速妻にお呼びがかかりました。
「美由紀さん、そんなとこ座ってないでこっちおいでよ~」
妻は私に目配せして彼らの中に入っていきました。
「今日の美由紀さんは人妻OLって感じだな、なかなかいいね」
「旦那になんて言って来たんだ?」
妻は昨年買ったサマースーツを着ていましたが、やや短めのスカートが彼らのエッチモードをさらに加速させていきました。
「温泉に行って来るねって言っただけですよ。うちの主人は寛大ですから…」
本当にそう思っているのかな…私は前で新聞を読む振りをして聞き耳を立てていました。
「おっ、いいこと言うなあ、ってことは美由紀さんも今晩はハメをはずすってことだな」
「相変わらずムチムチのうまそうな太モモだな、今日のパンティ何色なんだ?見せなよ」
「今晩は寝られないぜ、ヒーヒー言わしてやるからさ」
妻を酒の肴にしてバスの中は盛り上がっていました。この調子では晩の宴会も思いやられるところですが、以前のスナックでの騒ぎに比べればまだ落ち着いている感じでした。

温泉街のホテルに着き、6時から宴会が始まりました。幸運というべきか、こういう宴会には付きもののコンパニオンも数人呼んであったので、男たちの関心は妻からコンパニオンに移っていったようでした。
妻は浴衣に着替えて、お酌をして回っていましたが、私の見ている範囲では触られるようなこともなく、一人だけ悪酔いした男に帯を解かれそうになり、浴衣の前がはだけてブラが少し見えてしまうようなこともありましたが、それ以外は平穏無事でした。
心配するほどでもなかったかな…ひとまず私は安心しました。
ところが宴会も2時間ぐらいを経過し、もうそろそろ中締めかなと思いかけた時でしたが、どうも腹の調子が悪くなってきました。最近すごく暑い日が続いており、冷たいものを取り過ぎたからでしょうか、私は慌ててトイレに駆け込みました。
用を足していた時、ドヤドヤと2~3人の男がトイレに入ってきました。会話の感じからどうやら建設会社の社員たちであることが分かりましたが、彼らの会話は私を地獄の底に突き落とすような内容でした。
「今日あたり、社長やっちまうんだろうな」
「ああ、間違いないぜ。大体今頃社員旅行なんか変だと思うだろ。それも急に決まったしさ。最初から目的は彼女なんだぜ」
「そうだな、あの社長は大の女好きだもんな」
「でもあの男振りだからな、男前で体格が良くて金があって、そこにきて超デカチンとくりぁどんな女でも堕ちるぜ」
「しかし、彼女人妻だろ?」
「そんなもの関係ないって噂だぜ。狙った獲物はどんな手を使っても、自分の物にしちまうらしいからな」
彼女とは妻のことに間違いありません。彼らがトイレから出ていった後も、私は身体が凍りついたようになり、その場からしばらく動けませんでした。
私は宴会場に戻りました。社長は相変わらず上座に座ったままで、周りにコンパニオンが二人いました。
私は社長の行動をじっと見ていました。
やがて従業員代表の中締めで宴会もお開きとなりましたが、社長がママを呼んで何か耳打ちし、ママは小走りに宴会場から出て行くのが見えました。
ママがどこへ行ったのかわかりませんでしたが、私は妻を外に連れ出してしまおうと思いました。
「ちょっと外をブラブラしてみようか?」
妻の側に行き、こっそり声をかけました。
「ごめんね、社長さんの部屋で飲まないかって言われているの」
やっぱり誘われていたのか…と思いました。
「おいっ、それって…?」
「あはは…あなた、もしかして心配してる?大丈夫よ、ママも一緒だし、他の従業員さんも来るって聞いてるから」
妻は事も無げに言いましたが、私は不安でした。すかさずママの携帯に電話しましたが、留守電になっていて連絡がとれません。
「じゃあ、行ってくるわね」
妻は社長のところへいき、宴会場から出ていきました。
後をつけて社長の部屋を確かめようと思いましたが、またしても腹痛に襲われトイレに直行です。宴会場に戻った時は誰もいませんでした。
私は行き場を失い、とりあえず自分に当てがわれた狭い個室に戻りました。
これからどうしたものか部屋で考えていた時、ママから携帯に連絡がありました。
「あっ、雄治さん?1010号室にミネラルと氷を持ってきて」
一方的に言われ電話は切れました。
なんだ…水と氷ぐらい自分でフロントに言えばいいのに…ママの命令口調に最初は腹がたちましたが、これはママが気をきかしてくれていることがわかりました。水と氷を持って行けば、社長の部屋に入る口実ができます。私は急いでフロントで水と氷をもらい、1010号室へ行きました。
部屋のチャイムを押すとママが出てきました。
「ありがとう、雄治さんも飲んでいきなさいよ」
「あっ、じゃあお言葉に甘えて…お邪魔します」
部屋に入った私はその広さに驚きました。VIPルームでしょうか、20畳ぐらいのリビングの中央に豪華な応接セットがありました。
部屋にいたのは、社長と二人の黒人、そしてママと妻の5人でした。
「そこに座って適当に飲んで」
「はい…いただきます」
私はガラス張りのテーブルに置いてある缶ビールを開け、飲みながらあたりを見回しました。
妻はソファに社長と並んで座り、話をしていました。建設業界の話のようでしたが、妻は時々相槌をうちながら聞いていました。
向かいのソファには、ママを間にして、黒人が両側に座っていました。
私はしばらくいましたが、会話にも入っていけず、一人ポツンといるだけで不自然でしたので、不本意でしたが自分の部屋に戻ることにしました。
「では、私はこれで…おやすみなさい」
するとママが声をかけてくれました。
「ありがとうね、雄治さん」
妻も社長の話を聞いてましたが、チラッとこちらを向き、微笑みながら言いました。
「おやすみ…」
妻なら絶対大丈夫だ…私は自分にいい聞かせて社長の部屋を出ていきました。
私は自分の部屋に戻りましたが、どうも落ち着きません。時刻は9時を少し過ぎていました。とりあえず10時まで待って電話してみようと思いましたが、時間の経過がこんなに遅いと思ったのは初めてです。妻は今頃どうしているのか、やはり先に社長の部屋を出て行くべきでなかったなと後悔もしました。
やっと10時になりましたので、電話をかけてみることにしました。最初にママの携帯にかけてみましたが、相変わらず留守電のままでした。次に妻の携帯にかけましたが、呼び出し音が空しくなるだけでした。妻はマナーモードにしていることが時々ありますので、気がつかないだけかもしれないと思い、ママと妻の部屋の室内電話にかけてみましたが、やはり誰も出ませんでした。
私が社長の部屋を出てから1時間余りしか経過していませんから、まだ飲んでいても不思議ではありません。私はもう1時間待つことにしました。
そして11時になりました。私はもう一度ママの携帯、妻の携帯、部屋の室内電話の順にかけてみましたが、結果は同じでした。私は胸騒ぎがしてじっとしておられず、妻たちの部屋へ行きました。ドアをノックし、部屋のチャイムを押しましたが、何の音沙汰もありません。思いきって社長の部屋の前まで行きました。さすがにチャイムを押す勇気がなかったので、部屋のドアに耳をつけて、中の様子を窺いましたが何も聞こえません。
一体何をしているんだろうか、まだ飲んでいるのかそれとも…もしかして外へ出ているのか。私は自分の部屋に戻ってフロントに電話をしてみました。妻の部屋も社長の部屋もフロントではキーを預かってないので、在室しているはずとのことでした。
私はいても立ってもいられませんでしたが、もう1時間だけ、12時まで待ってそれでも妻が部屋に戻っていなければ社長の部屋を尋ねてみようと決心ました。
12時になり、私は電話をかけました。同じようにママの携帯、妻の携帯、そして部屋の室内電話です。いずれも出ないので、社長の部屋に行こうと立ちあがりかけた時に携帯が鳴りました。ママからです。私は慌てて電話にでました。
「雄治さん、今日はお疲れ様…」
「あっ、ママか、今どこなんだ?」
「部屋に帰ってきたところよ」
「そうか…美由紀はどうしてる?そこにいるのか?」
「美由紀さん?…うん、もう部屋で寝てるわ…」
私は少しホッとしました。
「そうか…美由紀に電話代わってくれないか?声を聞きたいんだ」
「…う~ん、美由紀さんぐっすり寝てるわ、明日にしたら?」
「そうか…わかった、あれからずーっと社長の部屋で飲んでたのか?」
「…そうよ、疲れちゃった、私も寝るわね、おやすみ」
ママはそう言うと電話を切りました。
とりあえず妻が部屋に戻っていることが確認でき、私はベッドに横になりました。やっぱりこんな旅行に来るべきじゃなかったな…私は天井を見つめながら思いました。
ウトウトしながらいつのまにか眠ってしまいましたが、それでもなかなか熟睡できずに、何度も目が開きました。
もう明け方近くだったでしょうか、少しだけ夢を見ました。
夢の中の妻は、着ているものをすべて脱がされ、両側から黒人二人に両手両足を押さえつけられていました。
「やめて!いや!」
妻は悲壮な叫び声を上げ必死に抵抗していましたが、黒人の力にかなうわけがありません。やがて社長が妻の上にのしかかっていきました。
「やめろ!美由紀に手を出さないでくれ」
社長は私の言葉を無視して、ブリーフをかなぐり捨て、妻の股を思いきり開けると、ゆっくりと腰を沈めていきました。
やめろ!!…私はハッと起きあがった時、夢であることが分かりました。
こんなことあるはずがないんだ、妻は部屋へ戻っているんだから…夢とは思いつつ、私はどうも昨晩のことが気になりました。
長かった夜も明け、朝になりました。私は着替えて、朝食会場となっているレストランで妻の来るのを待ちました。
そして20分ぐらいして妻が現れました。浴衣のままでしたが、疲れたような感じはありませんでした。
朝食はバイキングになっており、妻が食事を取り分けるのに立ちあがったので、声をかけようと思い、私も立ちあがりました。
「おはよう」
私は妻に近寄って声をかけました。
「……おはよう……」
妻の声は聞き取れないぐらい小さく、また私の方をまったく見ずに事務的に返事をされてしまいました。
疲れているのかな…私は昨日のことを聞きたいのが山々で、妻の席に接近しようと試みましたが、昨日の5人が同じテーブルに座っていたため近寄れませんでした。
仕方ないな、まあ帰りのバスの中で聞けばいいか…私は諦めました。
社長の隣には二人の黒人が座り、社長の前に妻、そしてその隣にママが座っていたのですが、5人の中で妻と社長だけが浴衣姿であることに気づきました。他の従業員たちの中にも、浴衣姿のまま朝食会場にきている人もあったので、特に不思議ではないのですが、社長と妻は別室なのに、二人が合わせたように浴衣姿のままなのが何となく気になりました。
妻は自分の部屋に帰ったはずですから、ママと出てくる時に着替えればいいのに、どうして浴衣のままなんだ?…何を着ようとどうでもいいことでしたが、なぜか気になってしょうがなかったのです。
帰りの貸し切りバス2台がホテルの玄関に到着しました。私は妻と話がしたくていち早く乗り込み、妻が乗ってくるのを待ちました。
従業員たちが乗り込んできて、思い思いの席に座り始めましたが、妻がなかなか乗ってきません。
何をしているんだ、バスが出てしまうぞ…そう思いかけたとき、バスの運転手が後ろを向いて声をかけてきました。
「それじゃあ、出発しますよ」
私は慌てて制止しました。
「ち、ちょっと待ってください、もう一人…美由紀さんがまだです」
その時、後方の座席から従業員の一人が叫びました。
「おーい、バーテンさんよ、美由紀さんなら向こうの車両に乗ってるぜ」
「えっ!」
私はビックリしてもう一台の車両を見ると、確かに最後尾の座席に妻の頭が見えました。
「いいですね、発車しますよ」
なんだよ…どうして妻は向こうの車両に乗るんだ…
どうも今朝からの妻の様子が変でした。疲れているようでもないのに少し元気がない、というより明らかに私を避けているとしか思えません。
やっぱり昨晩何かあったんだろうか…私は妻にメールを送ってみましたが、返事はきませんでした。

2時間ぐらい走行した後、トイレ休憩で高速道路のサービスエリアに止まりました。妻が降りてくるのでは…私はバスを降りて妻が出てくるのを少し離れたところで待ちました。
すると、妻が降りてきました。私は近づこうとして歩き始めましたが…妻の姿を見て足が止まってしまいました。
昨日とはまったく違うラフな服装でしたが、「ヘソだしルック」というやつでしょうか、どうみても10代か20代の若い女性がするような格好でした。
脚の付け根まで見えそうな丈の短い短パン、そして身体に張り付いたノースリーブのTシャツは、短かすぎてヘソが丸見えです。
妻は子供を産んでいますから、ヘソの周りにはやや妊娠線が残っており、お腹を見られることをすごく嫌がってました。まして最近は少しお腹が出てきたと嘆いていたのに、従業員はもちろんのこと、サービスエリアにいる大勢の人の前で惜しげもなく晒していました。
どちらかというと地味なタイプの妻が一体どういう心境の変化なのか、もしくはバスの中で誰かから言われてこんな格好をしているのか…
妻の後ろから社長も降りてきました。二人は連れ立って休憩所の方向に歩いていきました。
やっぱりどうも怪しい…妻と社長に何かあったに違いないと思いました。
すると、ママが降りてきたので私は呼び止めました。
「ママ、美由紀の様子がどうも変だ。昨日何かあったのか?」
「そう?私はそういうふうに見えないけど…」
ママは首を傾げながら言いました。
「どうも俺を避けようとしているし、それにあんな格好するなんて…」
「あー、いいじゃない。美由紀さんスタイルいいし…私のお店でミニをはいてから目覚めたんじゃないの?ほらっ、美由紀さん注目の的よ」
ママは少し笑いながら言いました。
妻は自動販売機で買ったジュースを飲みながら、社長と立ち話をしていました。ヘソを隠そうともせず、むしろ見られることを楽しんでいるようにも見えました。わざと妻の近くまで来て、煙草をふかしながら舐め回すように見ている男もおり、私はイライラしてきました。
「それにしても、あれはどう見ても38才で子供がいる主婦がする格好じゃないぜ」
「若く見えるからいいじゃない、20代後半か30代前半って感じね。旅行なんだから、美由紀さんも羽を伸ばしたいのよ。家に帰ったらきっと普通の美由紀さんに戻るわよ」
ママに言われてそうかなとも思いましたが、どうも釈然としません。もう旅行も終わりなんだし、スナックにいるわけでもなく、今さら男の視線を引くような服装をしなくてもいいのに…
その後の昼食場所でもサービスエリアでも妻の態度は変わらず、私とは距離を置いているという感じでした。
午後4時すぎに解散場所の駅前に到着しました。従業員たちが三々五々帰っていく中で、私は妻に近寄り声をかけました。
「帰ろうか?」
「私、お買い物して帰るから…それから夕食は適当に済ませて…」
妻はそれだけ言うと小走りにタクシー乗り場へ行き、タクシーに乗り込んでどこかへ行ってしまいました。
「雄治さん、じゃあね…」
ママも手を振りながら、駅の改札口に消えていきました。
私は結局一人になってしまいました。妻を追いかけてもあの調子では避けられてしまうだけと思い、実家に行っている息子を迎えに行き、簡単な食事を済ませて家に帰りました。

妻はどこへ買い物に行ったのかなかなか帰ってきませんでしたが、私が風呂に入っていた9時ぐらいに台所で物音がしたので、妻が帰ってきたことが分かりました。
私は早く妻と話がしたくて、風呂に入ったばかりでしたが身体も洗わずに慌てて出ましたが、妻の姿が見えません。
我々の寝室を覗いても妻の姿はなく、どこにいるのか探していると、いつもの寝室ではない、別の部屋で寝ていることが分かりました。
「美由紀、どうしたんだ?」
「…疲れてるの…」
妻は頭からスッポリ布団をかぶっていました。
「話がしたいんだ…いいかな?」
「…明日にして…」
小さい声ながら、私を一切寄せ付けないような雰囲気がありました。
私は気になっていたことを思い切って言いました。
「何かあったのか?昨日の晩…」
しかし何の返事もありません。今日はもう何を言っても無駄だと思い諦めました。

私は次の日にママのところへ行ってみることにしました。すべてわからないまでも何か知っているはずだと思ったのです。
仕事を終えた私はスナックに行きました。
3人の先客があり、ママは「いらっしゃい…」とだけ言って水割りを出してくれましたが、その後は先客の相手をしていました。
1時間ぐらいして先客が帰っていったので、ママはカウンターの私の隣に座りました。
「お疲れ様だったね…」
「何かあったんだろ?あの日の晩のこと…美由紀は何も言ってくれないし、俺を避けているんだ…」
「そう…」
ママは立ちあがって、入り口の鍵を閉めました。
「今日はこれで店閉めちゃうわね…」
自分が飲むウーロン茶を持って再び私の隣に座りました。
「言うわ、あの日のこと…」
「やっぱり何かあったんだな…」
「でも雄治さんが誤解しないようにこれだけは言っておくわ。私は雄治さんや美由紀さんを騙して旅行に誘ったわけじゃないのよ」
「どういう意味だよ?」
「私が罠を仕組んだなんて思われたくないから…」
「罠?美由紀が罠に落ちたのか?」
「罠っていうのは正しくないかもしれないけど…」
「もうどうでもいいから、知っていることを全部言ってくれよ」

ママはあの晩のことを話し始めました。
ここからはすべてママから聞いたことで、私が見たわけではないのですが、書きにくいので一応私が見たように書きます。ご了承ください。

時は温泉旅行の初日の夜9時ぐらいに遡ります。場所は社長の部屋です。
私が部屋を出ていった後も5人は飲んでいました。だんだんアルコールがすすむにつれて、ママの両側に座っていた黒人たちがママの身体を触りはじめました。最初は浴衣の上から太モモを撫ぜる程度でしたが、ママの浴衣はだんだんはだけていき、帯も解かれてしまいました。
黒人たちは社長の屋敷に居候していて、安月給でよく働いてくれるので、社長が家族同然のように面倒をみているということです。
ママとしては社長がかわいがっている黒人たちのすることに拒否できるはずがありません。
やがて、ママはブラとパンティも取られてしまい、黒人たちから玩具を扱うかのように、身体中を触られ始めました。
黒人たちはますますエスカレートし、二人とも浴衣を脱いで、社長と妻の見ている前で、ママを犯し始めたのです。
最初は下を向いて見ないようにしていた妻でしたが、黒人たちの巨大なものがママの身体を貫通し、卑猥な言葉が飛び交い始めると、いたたまれなくなり立ちあがりました。
「私は…先に休ませていただきます」
ドアの方を向いて出て行こうとする妻に社長が声をかけました。
「どうしたんだ?美由紀さん、まだいいじゃないか」
「いえ…私には別世界のことですから、これで…」
「別世界?ママとこいつらの乱交が別世界ってことかい?そんなことないと思うぜ」
「本当にこれで…お先に失礼します」
「ちょっと待てよ、美由紀さんの身近にいる人もやってることだからなあ…別世界ってことはないぜ、なぁ、ママ?」
出て行こうとした妻が振り返りました。
「どういうことですか?」
「ママ、言ってやりな…」
社長は不適な笑いを浮かべて言いました。
「…そんな…私から…言えって…言うんですか…」
ママは黒人のものを受け入れながら、必死に声を搾り出すように言いました。
「ママから言うのがいいじゃないか、一番よく知ってるから…」
「…ママさん…どういうことなんですか?」
妻はママの方に向き直って言いました。
「…美由紀さん…ごめんなさい…」
「ごめんなさいって…」
「しょうがねえな、俺から言おうか…ママとあんたの旦那はできてるんだよ」
「えーっ!!!」
妻は大きく目を見開いて、その場に立ち尽くしました。
「…うそです…そんなこと…絶対うそだわ…」
「うそかどうかはママがよく知ってるさ」
「…ママさん…うそなんでしょ?」
「…本当にごめんなさい…」
「…聞きたくない…そんなこと…」
しばらく呆然と立っていた妻でしたが、やがてその場に座りこみ大粒の涙を流し始めました。
20畳ぐらいの大きなリビングの真中で、ママと黒人たちの淫らな乱行、泣き崩れる妻、そしてそれらを眺めている社長…そんな光景が30分ぐらい続いていました。
「ああっ…いくっ…」
黒人の巨根の餌食になったママはソファの上に大の字になって倒れてしまいました。
社長は泣き崩れたままの妻に近づき、肩を抱いて再びソファに座らせ、妻の前に水割りを置きました。
「美由紀さん…ショックだろうけど、所詮世の中は男と女しかいないんだから…夫婦の関係なんて脆いもんだよ」
妻は涙も枯れてしまい、のどが乾いたのか、前においてある水割りを飲み始めました。
「夫婦なんか単なる共同生活者と思えばいいんだよ。なにも難しく考えることないさ。美由紀さんももっと人生を楽しめばいいんだよ…」
妻はゆっくりと水割りを口にしながら言いました。
「…そうですよね…私、今まで何かに縛られ続けてきた気がします。家のこととか体裁ばかり気にして…」
「そうそう、人生は一度きりだからな。今しかできないことをもっと楽しまないと後悔するぜ。美由紀さんはまだまだ若いんだから…」
妻の顔が少しずつ明るくなりました。
「そんな…社長さんみたいに若くないんですよ。あと2年もすれば、40のおばさんですから…」
「俺に言わせりぁ…美由紀さんはまだ女としての悦びを知らないな…」
「…女の…悦び?」
妻は社長の方に視線を向けました。

「そう…1人の女としての悦びさ」

社長は続けて言いました。

「特に、肉体的な悦びに際限はないし、年令も関係ない。むしろ、年令を重ねるほどに肉体的な悦びは増してくるんだ」

社長は妻の方を真っ直ぐ見ていましたが、妻はやや視線をそらせて言いました。

「私は、毎朝主人と子供のお弁当を作って送り出して、夕方に2人が帰ってくるのを待つ…毎日がそんな生活でした。それでよかったし、満足もしていたんです。でも…もしかしたら、女としての自分を見失っていたのかもしれません」

「主婦や母親としての喜び・幸せもあるだろうけど、それは精神的な悦びの一部だからな。でも、それだけでたった1度の人生が終わってしまっていいのかよ。肉体的な悦びを知らない女は、女じゃない」

視線をそらせていた妻は社長の方を見ました。

「私、社長さんのこと今までよく知らなかったんですけど、こうしてお話してみて、人間の大きさっていうか懐の深さを感じます。私より年下だなんて思えないです」

「俺もいろいろやってきたからな。今年で33だけど、倍の年ぐらいの人生経験はあるぜ。幸い警察の厄介にはなってないけど、死にかけたり、殺されかけたり…命がいくつあっても足りないぐらいさ。数え切れないぐらいの女をものにしてきたしな…」

妻を見る社長の目が光ったように見えました。社長の浴衣の間からは、チラチラと下半身が見えていました。ボクサーパンツのフロント部分は大きく盛り上がり、男のシンボルがとぐろを巻くように納まっていました。

「肉体的な悦びにどっぷり浸ってみないか。これからの美由紀の人生を俺が変えてやるよ」

社長はいつのまにか美由紀と呼ぶようになっていました。

「社長さんったら、こんなおばさんをつまえて……」

社長に真剣な表情で見つめられ、その視線から逃れるように妻は言いましたが、少しずつ社長の言葉に引き込まれていきました。

「美由紀はおばさんなんかじゃない。今が女としての盛りだからな。俺から肉体的な悦びを受けたら、どんな女にでも変わっていくぜ」

「どんな女……にでも、ですか?」

「ああっ、高級クラブの№1ホステスにもなれるし、ヌードモデルやAV女優ならすぐに抵抗なくできるようにしてやるよ。すぐに金が欲しいなら、客がとれるソープ嬢にしてやってもいい。可能性は無限にあるさ」

社長はたたみかけるように言い続けました。

「体裁とかしがらみとか、そういうものを一切捨てろ。1人の女、生身の女になるんだ。余計なものは一切脱ぎ捨てて、全裸になって身体を俺に任せてみろ」

妻は魔術にかかったように、黙って社長の話を聞いていました。

やがて妻は少し飲みすぎたのか、その場に倒れこんで眠ってしまいました。

「お前たちはもういいぞ、ご苦労だったな。それと例のものを奥の部屋に用意しておいてくれ」

社長が労いの言葉をかけると、黒人たちは一旦奥の部屋に入った後、部屋を出て行きました。

「ママもお疲れだったな。美由紀はぐっすり寝てしまったな、しばらくここに寝かせておくかな…」

これは、ママだけ部屋に戻っていいという意味のようでした。

「あのぅ……美由紀さんは……?」

「ああっ、気がついたら後で部屋まで連れていってやるから」

ママはそれ以上は何も言えませんでした。美由紀の身に何が起ころうとも…


ママから聞いたのは以上です。
ママから生々しい話を聞いて、私はしばらく言葉が出ませんでした。

「…そっ、それで…美由紀は部屋に帰ってきたんだろうな?」

ママは下を向いてしばらく黙ったままでした。

「どうなんだよ?ママ…」

「…雄治さん怒るかもしれないけど、私が社長の部屋を出てからは…美由紀さんがどうしていたのか、わからないの…」

「何だって!!あの時電話したら、部屋に戻ってぐっすり眠っているって言ったじゃないか!!あれはうそだったのか!!」

私は怒りに震え、カウンターを叩きながら叫びました。

「ごめんなさい。でもあの時社長の部屋にいるって言ったら、雄治さん部屋まで乗り込んでいたでしょ?そんなことされたら私が困るわ…」

「当然乗り込むさ。美由紀は俺の妻なんだぜ、どうしてうそを言うんだ!結局ママにも裏切られたってことか」

私は散々ママを責めましたが、ママは下を向いたまま黙っていました。

「……それで……美由紀は朝まで社長の部屋にいたのか?」

「多分…そうだと思うわ。朝起きた時、美由紀さんがいないから社長の部屋に行ってみたの。そしたら美由紀さんがいたから…」

美由紀は社長の部屋で一夜を明かしたようでした。何があったのかわかりませんが、何もなかったとは思えません。目の前でママと黒人たちの乱交を見せられ、そのママと私が浮気していることを暴露され、その上社長に肉体的な悦びを与えてやると口説かれて…何もない方が不思議です。

「美由紀はどんな様子だった?」

私はやや落ち着いてママに聞きました。

「意外と元気そうで明るかったわ。ここで朝まで寝ちゃったって、私に笑って話しかけてきたから」

「……そうか……」

どうやら冷たくされているのは私だけのようです。

「社長は…俺のことを知っているのか?バーテンに扮していたことも…」

私はだんだん恐ろしくなってきました。社長はママの店の常連客であり超得意客、そしてそのママは私と肉体関係がある…ママと私の負い目を利用して、社長は私の妻を最初から奪い取るつもりだったのか…?

「……これ……」

ママは私の問いには答えず、茶色の封筒を私の前に差し出しました。

「何だよ…これ?」

「今日社長のところの従業員さんが持って来られたの。あなたに渡して欲しいって…」

「俺に?どういうことだよ?」

私は封筒の中を開けてみました。中にはプラスチックのケースに入ったDVDが1枚入っていました。

「これを見ろってことなのか?」

「何も言われなかったから、わからないわ」
私はスナックを飛び出しました。一体このDVDの中には何が映っているのか…多分妻が映っているのでしょうが、妻であって欲しくない……

私は家に帰るやいなや、居間に入って鍵をかけました。妻は出かけているのか、家にはいないようでしたが、もうこうなっては、DVDの中身を確認するのが先です。
私はDVDをセットし、再生ボタンを押しました。画像が出てくるまで心臓が飛び出すぐらいバクバクしていました。

画面に現れたのはホテルの寝室でした。社長の部屋の奥の寝室だと思います。2つあるベッドの手前のベッドに浴衣を着た女性が仰向けに横たわっていました。
その女性は………紛れもなく妻の美由紀でした。
予めこうなることを想定して、旅行にビデオを持参していたのか…もしそうなら社長の思惑通りに進んでいるということです。黒人たちに部屋を出る前に用意させたのはビデオのことだったのでしょう。

カメラは誰が操作しているのか、社長なのか、それとも誰か他の人物なのかわかりませんが、横たわっている妻を足から少しずつ上へ映していきました。妻の浴衣は乱れておらず、真っ直ぐな姿勢で眠っていました。

私はもう最悪の事態を覚悟しました。覚悟したというより、画面に映されているのはもう過去のことです。じたばたしてもどうしようもないことです。

妻を下半身から上半身、そして顔まで映し終わると画面が固定され、浴衣を着た社長が現れました。
社長はゆっくりとした足取りで妻に近づくと、浴衣の帯に手をかけました。
『やめろ!脱がすな!』
私は思わず心の中で叫びましたが、社長は帯を解いて浴衣を脱がしはじめました。
解かれた帯は無造作にベットの下に捨てられ、ゆっくりと皮を剥くように浴衣が脱がされていき、妻はブラとパンティだけにされてしまいました。
すると、社長は画面から消え、再びカメラは妻を下半身から上半身へと映していきました。
まるでこれからじっくりと獲物を料理するところを楽しんでいるようでした。

下着だけにされてしまった妻でしたが、睡眠薬でも飲まされているのか、まだ眠ったままでスースーと寝息をたてているようです。
再び社長が画面に現れました。どうやら部屋の中は妻と社長がいるだけで、カメラの操作は社長がしているようです。
社長は妻に近寄ると、寝顔をしばらく見た後、妻の背中に手を入れ、ブラのホックを外しました。肩紐を抜き取ると、ブラに締め付けられていた胸は、やや弾みながらその全容をカメラの前に晒しました。
社長はブラを床に投げ捨てると、パンティの両端に手をかけ、ゆっくりと引き下ろしていきました。
妻の濃い陰毛が露になり、パンティは太股から足首まで引き下げられて抜き取られてしまいました。
そして、社長が再び画面から消えると、全裸になった妻が下半身から上半身へと映されていきました。
大きめながらやや垂れかかっている胸は両側に少し広がり、妻の呼吸に合わせて少し揺れていました。ややこげ茶色の乳首が、妖しく上を向いています。
そして閉じられた股の頂点には、こんもりと生い茂った陰毛が、蛍光灯に照らされて光っていました。
全身をゆっくりと映したカメラはやがて固定されました。

しばらくすると、再び社長が現れました。カメラの方を向いて正面に立った社長は、明らかにカメラを意識していました。
いずれこの画像を見ることとなる私に対して見せつけようとしているようにも思えました。
社長は浴衣を脱いでブリーフ1枚だけになりました。
競泳選手のような逆三角形の上半身は、男の私が見ても惚れ惚れするような見事な体格でしたが………私の視線は社長の下半身に釘付けとなってしまいました。
ブリーフの前は中身の形がわかるぐらいに極端に盛り上がって突き出ていたのです。
ボクサータイプのブリーフ1枚だけとなった社長は、カメラの方を向いてしばらく立っていました。DVDをわざわざ私に見せる社長の意図は何なのか?…
多分この後、妻は社長の餌食になってしまうのでしょうが、それを私に見せて妻を差し出させて離婚させようとしているのか、ただ単におもしろ半分に人妻を強姦するところを見せつけようとしているのか、本気で妻をAV女優やソープ嬢にしてしまうつもりなのか……

社長は、目線をカメラに向けたままブリーフを脱ぎ始めました。私は妻を凌辱される屈辱感もさることながら、ママや従業員たちが噂していた社長の下半身がどんなものなのか、少し興味があり画面を凝視しました。
やがて、ブリーフを脱いだ社長のものが画面に晒されましたが………私は思わず息を呑みました。
それは、大きいとか太いとかいう言葉では表現できないぐらい巨大なものでした。全裸の妻を目の前にして、すでに準備は整っているのか、斜め45°ぐらいに赤黒くそそり立ったものは、大きい胡瓜のように反り返っており、太い血管が何本も浮き出ています。亀頭の張り具合を見てもかなり使い込んでいることが一目瞭然でわかりました。
数え切れないぐらいの女をものにしてきた……それは決して大袈裟に言ったのではないでしょう。
鉛か何か異物のようなものが入っているのではと思うほど、ずっしりと重量感があり、同じ男としては羨ましいぐらいの持ち物でしたが、これでは相手が限られてくるでしょう。いくら出産経験のある妻でも、こんな巨大なものを入れられたら壊れてしまう………もうやめてくれ、見たくない………私は画面を見ながら思いました。

社長が画面から消えると、再び全裸の妻の全身が映されました。そして、画面の右側より社長が現れ、妻の身体に覆い被さっていきましたが………私は思わず あああっ!! と声を上げてしまいました。
社長の背中には刺青があったのです。肩のあたりから尻のすぐ上まで、背中一面に見事な唐草模様が彫ってありました。
以前ママが、あの社長は若い頃極道だったけど、正義感が強くて自分から堅気になった人だと言っていたことを思い出しました。
しかし、いくら今は堅気の人間であっても、普通の人間にとって刺青というのはまだまだ受け入れがたいところがあります。私は背筋がゾクゾクしてきました。

大柄の社長が上に乗ると、妻の身体はすっぽりと社長の身体に隠れてしまうぐらいでした。
社長は妻の唇に吸いつきました。そして口の中に舌を入れた時、ようやく妻が目を覚ましたのです。
妻は自分が今どのような状況におかれているのかわからないようでしたが、全裸にされ自分の上に社長が乗っていることに気づき、一瞬驚いたようような顔をして、あたりを見回しているうちに、カメラの方に目線がいきました。
自分の姿がビデオに撮られていることも気づいたのでしょうが、意外にも表情を変えることなく視線を社長の方に戻しました。
『美由紀は……一体どうしたんだ?なぜ社長を払いのけ、逃げようとしないのか……』
2人はしばらく無言で見つめあっていましたが、やがてどちらともなく顔を寄せて唇を重ねていきました。
お互いの舌を絡ませ、唾液を交換するような濃厚なキスがしばらく続きました。
それは妻を陵辱されることより、ある意味私にとってはショッキングな光景でした。愛し合っている恋人同士のようなキスを見せつけられたのですから…

やがて社長は、妻の唇から顔を離すと、首筋に舌を這わせながら、ゆっくりと乳房を揉みはじめました。
下から持ち上げるように乳房を寄せ、円を描くように揉んだ後乳首を口に含み、じっくりと舌で転がすように吸いつづけました。
両方の乳首をたっぷり時間をかけて吸った後、胸から少しずつ下へおりていき、臍のあたりまでくると、社長は妻のお腹に頬ずりして妊娠線のあたりを舐め回しはじめました。
妊娠線を気にしてお腹を見られることを嫌がっている妻の心を読み、羞恥心を取り除くように妊娠線の浮き出たお腹を舐めたり吸ったりしました。

「ううっっっ…う~ん……う~ん……」

妻は目を閉じ、口をやや開けて社長の入念な愛撫を受けていました。
妻の身体を背中一面刺青の男が貪っている……私は屈辱感を通り越し、興奮すら覚えながら画面を見ました。
その後社長は一気に妻の足元までおりていき、足の先から舌を這わせ、やがて太股の奥まで辿り着くと、手を使わずに股間の中に顔を押し付けて、少しずつ股を広げていきました。
妻の濃い陰毛の中に社長は顔を埋めると、舌を使ってクリトリスを押し広げ、噛むように口を動かしていきました。

「ああっっ……ああっっ……」

妻は眉間に皺を寄せ社長の舌技を受けていました。
クチュクチュと音を立ながら妻のクリトリスを十分味わった社長は、ゆっくりと起きあがりました。
『…とうとう……なのか……』
妻が社長の餌食に………終わったこととはいえ、私は画面から目を背けたくなりました。
社長は自分のものを持つと、そのまま妻の股間に押し当て、少しずつゆっくりと腰を押し進めていきました。
『せめて…避妊だけでも…』
しかし避妊など考えもしないし、スキンを使う気などさらさらないのでしょう。というより、あんなに大きなものが入るスキンはないのかもしれません。

社長の背中の刺青、そしてどれだけ巨大なものかわかっているのか……社長のすべてを受け入れるかのように、妻は足を開き目を閉じてその瞬間を待っているようでした。
妻の腰に手をかけ、ゆっくりと優しく社長は腰を進めていきました。

「ああっっっ、あーーーっっっ、」

とうとう社長のものが妻の中に入ってしまった瞬間でした。
極太棒の半分ぐらいをメリメリと膣の中に押し込むと、社長は一旦腰を引いて抜いてしまい、再びゆっくりと押し込みはじめました。

「ああっっっ、あああああっっっ…、おっ・おっきぃぃい…」

膣の中に極太棒が入るたびに、妻はその大きさと太さを体感するかのように喘ぎました。
すると、社長はもう1度腰を引いて抜いてしまいました。
もうこれで止めるのか、止めて欲しい、止めてくれ………と思った時、社長の表情が一変しました。
獣のような鬼の形相に変わった社長は、妻の両足を掴んで思いきり両側に広げると、反動をつけて極太棒を一気に根元までぶち込みました。

「ぎぃやややぁぁぁぁぁーーーーー!!!」

妻は部屋中に響き渡るほどの悲鳴を上げました。
妻と知り合ってから16年以上経ちますが、今まで聞いたことのない声です。
激痛に耐えられないのか、悲鳴を上げながら妻は身体を仰け反らせて横向きになりましたが、その瞬間社長は妻の肩を掴んで身体を反転させると、極太棒を根元までねじ込んだまま、妻を無理矢理四つん這いにさせてしまいました。

「ぎゃゃゃゃ…あああああぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

子宮をえぐり取られてしまったのかと思うような叫び声でした。
四つん這いになった妻に、社長は先ほどまでのゆっくりした挿入から、突然豹変したかのように、強烈なピストン運動を始めました。
妻の腰を持ち上げ、尻を高く突き上げさせると、腰を大きく後ろに引き、力任せに極太棒を妻の中にぶち込み始めたのです。

「ぎゃゃゃゃゃーーーー!! やっ、やめてっっっっ!!」

数回突かれると、妻はバッタリとその場に倒れてのびてしまいました。
しかし、社長は容赦なく再び妻の腰を持ち上げて、尻を高く突き出させると、またもやピストン運動を始めました。
部屋中に、社長の腰と妻の尻がぶつかり合う鈍い音が響き渡りました。

「いやぁぁぁぁぁぁ…・死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

妻は悲鳴を上げながら、またしてものびてしまいました。
それでも社長は手を休めず、またもや妻の腰を持ち上げ、尻を高く突き出させると、さらに豪快な高速ピストンを始めました。

パーン、パーン、パーン……………

「いやぁぁぁぁーーー、いやぁぁぁぁーーー、もうやめてぇぇぇ! ゆるしてぇぇぇぇ!!」

とても見られる光景ではありませんでした。これはセックスではなく、拷問でした。
妻は髪の毛を振り乱し、ベッドのシーツを掴んで必死に耐えていましたが、拷問のようなセックスは続けられました。

「もうぅぅぅ………やっ、やめてぇぇぇ………」

社長の性欲のはけ口のように扱われ、妻はもうフラフラです。
妻は決して小柄な方ではありませんが、明らかに体格の違う大柄な社長に、子宮が壊れるばかりに何度も突かれては体力が持つはずがありません。
社長が言う肉体的な悦びとはこのことなのか…しかし、これでは悦びを感じる前に妻が壊れてしまいそうです。
止めに入りたくても止められない…すべては過去のこと、温泉旅行の深夜のことです。
こんなことがいつまで続くのか…私は過去のことながら妻が死んでしまうのではと怖くなりました。

疲れを知らないセックスマシーンと化した社長に、妻は極太棒をぶち込まれてはのびてしまい、休むことなく尻を高く持ち上げられて、またぶち込まれてはのびてしまう…そんなことを何度も繰り返されました。

とても見ておれない…もう、いいかげんにやめろ!…そう思いかけた時、社長は妻の両腋の下に手を入れて、無理矢理妻の身体を起こし、両肩を掴んで後ろへ引っ張り、身体を弓のように反り返させると、極太棒を根元まで突き刺したまま、腰を左右に大きくグラインドさせました。

「ああああっっっっ!!!いいいいゃゃゃあああ!!!」

フラフラになっていた妻は、身体に電流を流されたかのように、顔を天井に向けて悲鳴を上げました。
そして、腰を揺らしながら社長の手が妻の肩から胸に伸びていき、下から持ち上げるように大きく揉み始めました。
妻の胸が社長の手の中で大きく波打ち、もみくちゃになりました。
数十分間バックから強烈に串刺しにされた妻は、やがて精魂尽き果てたように、前に倒れて動かなくなりました。
社長の容赦ない攻撃にいかされてしまったのか、全身の力が抜けたように妻が前へ倒れると、社長も挿入したままその上に覆い被さり、しばらくじっとしていました。
妻が普段から大事に手入れしていたストレートの栗色の髪は、水をかぶったように濡れてボサボサになっていました。身体中から汗が吹き出て、ぐっしょりと濡れています。
やがて、社長は起きあがると、極太棒をゆっくりと抜いていきました。改めて見ると、本当にこんなものが入っていたのかと思うほどの長さです。膣内の粘膜でキラキラと輝いていましたが、どうやら射精はしていないようでした。

社長は立ち上がると仁王立ちになって、のびきってしまった妻を見下ろしていました。呼吸はやや乱れていましたが、極太棒は相変わらずそそり立ったままです。
恐ろしいほどの体力と精力…妻はとんでもない男の相手をさせられていたのです。

しばらく妻を眺めていた社長は、再び妻に近寄り、妻の肩と腰を掴んで身体を仰向けにすると、両足を掴んでM字に開脚させました。
妻は目を閉じたまま眉間に皺を寄せ、やや苦しそうな表情をしましたが、完全に無抵抗状態でした。
その後社長の姿が画面から消え、妻の姿が上から下へ映されていきました。
極太棒で何度も子宮の奥まで貫かれ、拡張されるかのように掻き回された膣が、パックリと口を開けていました。

DVDがやっと終わったのか、画面にENDマークが出て暗くなりました。時間としては30分程度でしたが、見終わった私は言葉が出ませんでした。
やはり妻は社長とセックスしていた、あの晩妻は同じホテルに夫の私がいるにもかかわらず社長に抱かれていたのです。
それにしても……あまりに酷い、ひどすぎます。これは凡人のすることじゃない…私は何とかして社長に報復したいと考えました。
もし万一、このことが原因で妻と別れることとなっても、絶対社長を何とかして懲らしめたい…

しかし、私にはどうしても腑に落ちないことがありました。DVDの中の妻の様子と、翌日の妻の様子がどうしてもオーバーラップしないのです。
こんなにひどい目に遭わされたのに、社長と親しげに話をし、若い女性のような短パンをはき、臍を晒していた妻……社長の極太棒の餌食になりながら、妻は肉体的な悦びを感じてしまったのだろうか…

しばらく考えていた私は、ふと思いつきました。
もしや……私は慌ててDVDの録画リストのボタンを押しました。
やっぱり…でした。私が今見た映像以外にもう1つリストがありました。
DVDにはまだ続きがあったのです。
私はもう1つのリストを再生させました。
画面に出てきたのは社長の部屋の寝室でした。
レイアウトはまったく変わっておらず、手前のベッドに妻が眠っていました。
社長の性処理奴隷のように扱われ、そのまま眠ってしまったのか、仰向けに大の字になった状態ですが、身体には毛布がかけられていました。
先程からどのぐらい時間が経過したのかわかりませんが、妻の髪の毛は乾いており、周りも少し明るい感じでした。

やがて社長が画面の右側から現れました。ブリーフも何もつけず全裸のままで、さすがに極太棒はだらりと垂れさがっていましたが、それでも私の勃起時以上ありそうな大きさです。

今度は何をするつもりなのか…早く妻が目を覚まして、逃げてほしい…
しかし、目の前の画面は私の思い通りにはなりませんでした。
社長は毛布をまくって、添い寝をするように妻の身体に自分の身体を密着させると、先程とは別人のごとく、妻をいたわるように髪の毛を撫でました。
ようやく妻が目を覚まし、やや眠そうな表情で社長を見ました。

「…どうだった?」

妻は無表情で答えました。

「……死ぬかと…思いました…」

「いずれ快楽に変わっていくさ。そうなれば、お前は俺なしにはいられない」

社長は妻の頭の下に腕を入れながら言いました。

「でも、私はこれ以上は……うぐっっ……」

社長は妻の上に覆い被さり口を強引に押し付けて、言葉を遮りました。

「うぐっっ…うぐっっ…」

口を塞がれながらも、妻は両手で社長の両肩を押して抵抗しましたが、かなうわけがありません。
そして……社長の新たな攻撃が始まりました。
口を塞がれた妻は社長の肩を押して必死に抵抗していましたが、やがて力尽きて諦めてしまいました。
抵抗しなくなった妻を見て社長は起きあがりました。すかさず妻の身体を裏返してうつ伏せにすると、腰のあたりに馬乗りになりました。

「あっっ!!」

一瞬のうちに裏返しにされ、上に乗られて身動きが取れなくなった妻は何が起こったのかわからない感じでした。
馬乗りになった社長は、床に落ちている浴衣の帯を拾い上げると、妻の両手を掴んで後ろ手に縛り始めました。

「痛いっ! なっ、何するんですか!…」

妻の悲鳴を無視して社長は両手を縛り上げると、再び妻の身体を仰向けにしました。

「やっ、やめて…ください」

後ろ手に縛られ、上半身の自由がきかくなくなった妻は、今からなにをされるか、やや震えている様子です。
社長は妻の下半身まで降りていくと、妻の左足を掴んで自分の右肩に置き、左足を使って妻の右足を大きく開いていきました。
社長の容易に手が届くところで、妻は上半身と下半身を固定されてしまったのです。

「もう、お願いですから……離してください」

力ではかなわない妻は、社長に向かって哀願しましたが、社長は離そうとしません。

やがて、社長はむき出しになった妻の股間に手の平をおくと、ゆっくりとマッサージをするように触り始めました。手の平全体を上下左右に動かした後は、その次は円を描くように…
妻は社長の愛撫を無視するように顔を壁に向けていましたので表情はわかりません。
しかし、妻の身体が少しずつ反応し始めました。肩や腰がだんだんと揺れ出しました。
すると社長は人差し指と中指を使って、ゆっくりと割れ目をなぞり始めました。
膣口のまわりにゆっくりと指を這わせていき、Gスポットのあたりまでくると集中的に刺激し始めました。

「ああっっっ…」

顔を壁に向けて社長のすることを無視することで抵抗していた妻でしたが、ついに耐え切れなくなり声を上げてしまったのです。
既に妻は社長の巨大なもので何度も貫かれていたのですが、もうこれ以上は拒否しようとしたのでしょう。
しかし、妻の些細な抵抗は社長に完全に飲み込まれようとしていました。

割れ目をなぞっていた社長の指は、やがて膣の中に侵入していきました。

「ああっっ、ああっっ…」
人指し指と中指が膣の中で踊り始めると、妻のあえぎ声はだんだん大きくなりました。

「やっ、やめてぇ…いれないでぇぇぇ…」

言葉では拒否をしても、妻の腰は社長の指を欲しがるように、妖しく動いていました。

「あああっっっ……、いっ、いっ、いっ、いっ…」

人指し指と中指の動きは一層激しさを増していきました。

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

2本の指にかきまわされ、膣はすでに洪水状態です。激しい指の動きに合わせて、水滴が飛びはじめました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…いいっ、いいっ、いいわぁぁぁ…」

社長にレイプまがいに犯されたことは、私にとってこの上ない屈辱ですが、あんなにひどい目にあわされた社長を、妻は自分から求めようとしているのか…私は耐えられませんでした。
妻は社長を欲しがっているのか?あんなにひどい目にあわされたのに……

グチュ・グチュ・グチュ・グチュ・グチュ・……

部屋中に膣をかきまわさす音が響きわたりました。

「あっ・あっ・あっ・あっ…」

妻は身体をよじらせてあえぎまくりました。
社長は左手で膣をぐちゃぐちゃにまさぐり、右手でバストを鷲掴みにしました。
ぐっしょりと濡れた妻の股間からは、社長の激しい指の動きに合わせて噴水のように水しぶきが飛び散りました。

「いくわ!いくわ!いくわ!いくわ!いっっく~~うう」

水しぶきは社長の腕や肩、妻の下半身に飛び散り、シーツにやや黄色がかった大きな染みができました。

私のつたない経験でも妻は濡れやすいという認識はありましたが、画面の光景は初めて見る異様なものでした。
もしや妻は失禁しているのか?それすらわからないぐらいに、社長にメロメロにされているのか…一体どうなるんだ……

そう思った時…DVDが終わったのです。
DVDが突然終了してしまい、かえって私は腹が立ちました。妻と社長にしかわからない秘密の部分を隠されてしまったようで…
私の知らない妻の恥ずかしい姿を、私以外の男が知っているということがやり切れません。

もしかしたらまだ続きがあるのではないかと思いましたが、何も残っていませんでした。私は仕方なくDVDを取り出し、ケースに戻しました。
さて、これをどうしたものか…いずれにしても、私は妻を問い詰めたい気持ちで一杯でした。一体どういうつもりなのかを…

その時です。台所で水が流れる音が聞こえてきました。
妻が帰っている……私はDVDに夢中になり過ぎて、妻が帰っていることすら気がつきませんでした。
私はDVDのケースを持って居間を出ると、台所のある部屋に入りました。妻は食器を洗っていました。私が帰っていることはわかっているのでしょうが、無視するかのように黙ってキッチンに立っていました。

私はDVDのケースをテーブルに置いて椅子に座ると、黙って妻の後姿をしばらく見つめました。
自分の妻が、美由紀が本当にあんなことをしたんだろうか…もしかしたらDVDに映っていた女性は別の女性じゃなかったのか…そう思えるほど、妻の後姿は普段と変わりませんでした。
ジーンズに包まれて丸みを帯びた妻の下半身……本当にこの中に社長のものが……
私は妻に話しかけました。

「美由紀…ここに、座れよ」

私の言葉が聞こえないかのように、妻はしばらく黙ったまま食器を洗いつづけていましたが、やがて手を拭きながら私の前の椅子に座りました。しかし、私とはまったく視線を合わそうとしません。

「このDVDに何が映っているか…わかっているだろうな?」

妻はDVDをちらっと見ましたが、すぐ視線をそらしてしばらく黙ったままでした。

「何とか、言えよ」

私はややイライラして言いました。すると、妻がようやく口を開きました。

「あの夜の…ことでしょ…」

私とは視線を合わさず、無表情で話す妻に私は切れてしまいました。

「どういうつもりなんだ!!!」
私自身もっと冷静に話しをすべきだったのでしょうが、一旦大声を張り上げてしまった私は、糸が切れたかのように妻を責め立ててしまいました。

「お前は自分のしたことがわかっているのか! なんだ、このザマは! 独身の女ならまだしも、母親のくせに若い男とセックス三昧か! 恥を知れ、恥を! この売女!」

私はテーブルを叩きながら一方的にまくしたてました。
テーブルをバンバン叩いた時は、妻はさすがに身体を身構えていましたが、相変わらず無表情です。

一方的に怒鳴り散らし、私は肩で大きく息をしました。しばらく台所に静寂の時が流れましたが、やがて妻が口を開きました。

「…あなたの言いたいことは、それだけ?」

やや挑戦的な言い方に腹が立ちましたが、その時には私はやや冷静になっていました。

「なんだ?言い訳でもするなら言ってみろ」

すると妻は私の方をまっすぐ見て言いました。

「あなたに一方的に言われる筋合いはないわ」

「どういう意味だ?」

「そんなこと…言わなくてもわかるでしょ。私はあなたに裏切られていたのよ。私の気持ちも考えてよ」

ママのことを言われると、さすがに私としても返す言葉がありません。自分のことは棚において、妻を一方的に責めてしまった私は、何を言って言いかわかりませんでした。
私は何も言えなくなりしばらく黙っていましたが、妻も俯いたまま何も言いませんでした。遠回しに妻の顔を覗き込んでみると、目元がやや潤んでいるようにも見えました。
何か言おうと思いましたが、何か言えば自分が不利になってしまう…そう思うと言葉が出てきませんでした。

お互い黙ったままどのぐらいの時間がたったのかわからないぐらいでしたが、妻がゆっくりと立ちあがり、無言のまま部屋に入っていきました。

「おっ、おい…」

私は妻を呼びとめようとしましたが、妻は部屋に入ったまま出てきませんでした。
これから俺たちはどうなるのか、このままでは離婚に至らないまでも妻はどこかへ行ってしまうのでは…
あんなことがあったとはいえ、私は妻とは別れようとは少しも思いませんでした。心の底から妻を愛してました。
ただ今回の一連の出来事は、元々の原因の作ったのは私です。スナックのママと社長は許せない思いもありましたが、やはりここは自分が反省しないといけないのではとも思いました。
ただ、あのDVDを見た後では、どうしても妻に頭を下げる気になれませんでした。

モヤモヤして落ち着かないまま、私は妻とは別の部屋で眠りにつきました。
明日起きたら、もしかしたら美由紀はいないかもしれない…いや、そんな早まったことをするような女じゃない…

いつ眠ったのかわからないぐらいでしたが、翌朝になりました。
妻は、美由紀は…いるのか…
台所で物音が聞こえます。部屋からそっと台所を覗くと、妻はキッチンに向かっていました。
妻の姿を確認して私はとりあえずホッとしました。

私は服を着替えて部屋を出ました。
自分から妻に声をかけよう…そう思った時、2階から息子が勢いよく階段を駆け下りてきました。

「おはよう!」

高校でバスケット部に入っている息子は、身長も180センチ近くあってスポーツマンらしくハキハキした学生で、息子がいるだけで家の雰囲気が変わるぐらいでした。
妻と二人きりでは気まずくなるところでしたので、私はホッとしましたし、妻もそう思ったでしょう

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・

先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。
夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。
昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。

岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。
美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。
飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。
レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。
乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。
ダメですよ・・・。

佐藤さんは聞いてくださいません。
スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。
クリが硬くなっていたみたいでした。
背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。
赤ちゃんが泣きながら耐えています。

佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。
美和子のお尻に当たってきました。
美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。
数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。
太股を両手で抱き寄せられていますから、佐藤さんに主導権があります。

美和子のベビーは泣き叫びます。
佐藤さんが中腰になって美和子の真下から突き上げるようにして激しい運動会でした。
5分以上の運動で佐藤さんが頂点に近づきます。
いいですか・・・。
噴射の前触れでした。

『ちょうだい・・・』美和子がご返事をしますと同時に・・・。
佐藤さんから美和子へのエキスの移動です。
数分をそのままにしていましたが・・・。

二階の美和子の寝室へ移動です。
二人が上向きで並んでいました。
美和子が佐藤さんのジュニアをお触りして、『この子が悪い子ね・・・』
佐藤さんが、キスして欲しいと、美和子のお顔をジュニアへ引き寄せられました。
ジュニアからザーメンの残りを吸い取ります。
両手でジュニアをしごきながら舌先で先端をなぞりました。

美和子が佐藤さんの上になってキスします。
子供たちは触れ合っています・・・。
美和子が佐藤ジュニアを誘導しましたら、すぐに入りました。
『いいなあ・・・』佐藤さんがお喜びです。

美和子がキスしながら佐藤さんと胸を合わせています。
力を加えて締めたり緩めたりします。
両膝をベッドにつけてお尻だけを上下させます。

二人の結合部分には人格がありません。
本能だけが渦巻いています。
佐藤さんから、『犯されているみたいだ・・・』

美和子が佐藤さんの腰に跨って、腰を上下させます。
美和子が佐藤ジュニアを全力で締めながら上下します。

美和子の額から汗が流れます。
佐藤さんが、『良いの・・・』
美和子は、『目まいをしそうです。最高です・・・』

美和子が頂点を極めるのを待って、二人が上下を入れ替わります。
美和子の両足が広げられて佐藤ジュニアが美和子の中に入ってきました。
クリの先端が硬くなっています。
この場所を持っていただきながら佐藤さんからの贈り物が美和子の体内に流れてきます。

お互いが精魂を使い果たして・・・。
だるい感覚が好き。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした4

嫁のまさみが、俺の会社の先輩の長田さんとデートの練習をした…… 俺の家で、長田さんと俺の家族で食事をしているときに、話しの行きがかり上、まさみが長田さんに女の子の紹介をする事になった兼ね合いからだ。
 そして、二度目のデートの練習をしたときに、嫁は長田さんとラブホテルに入り、不注意でキスをしてしまった。そのことがきっかけで、俺に寝取られ性癖のようなものが目覚めてしまい、まさみと長田さんに関係を持たせることにした。それは、後悔を上回る、強烈な刺激だった……
 まさみは俺の指示で、俺に言われて仕方なく長田さんと関係を持ったはずだが、隠し持たせたボイスレコーダーに録音されていた音声は、楽しそうにすら聞こえた。そして、その日を境に、まさみは変わった……

 今日は、正直に性癖を打ち明けた俺のお願いを聞いてくれた長田さんが、自宅でまさみを抱いた。俺は、その様子を隠しカメラで撮影をした。夜中にベッドを抜け出して、その隠し撮り動画を見ている俺。それは、地獄でもあり、天国でもあった。
 
 動画の中でまさみは、長田さんの大きすぎるペニスを口で含むと、そのまま口でイカせた上に、出されたものを飲み込んだ。それは、俺もしてもらったことがないことだった。
 俺しか男を知らなかったまさみは、人見知りで恥ずかしがりだった。それが、長田さんとこういう関係になって以来、かなり積極的になっていた。でも、まさかこんなにも積極的に長田さんを誘惑するとは思っていなかったし、いまだに信じられない。

 動画の中では、あっさりと長田さんの精液を飲み込んだまさみに、
「の、飲んだんですか!?」
と、長田さんが驚いて言った。
『だってぇ、、 いっぱいすぎて、息出来なかったから、、、』
まさみが、ちょっと動揺した感じでそう言うと、長田さんは申し訳なさそうに言った。
「ホントにゴメンなさい…… あぁ、今うがい、水持ってきます!」
『大丈夫w イヤじゃなかったし…… なんか、ちょっと興奮したw』
「そ、そうですか……」
少しホッとした長田さんに、いきなりキスをするまさみ。
まさみが、積極的に舌を絡めてキスをする。
一瞬固まった長田さんだが、すぐに舌を絡め始める。


『へへw 仕返し?w』
キスを終えると、まさみが茶目っ気たっぷりに言う。
自分のものを味あわされた長田さん……
でも、嫌そうな感じはない。
「まさみちゃんの口に入ったものなら、全然イヤじゃないよ。むしろ、興奮したw」
『へぇ? 長田さんも変態さんなんだw なんか、私の周りは変態さんしかいないのかなぁ?』
と、楽しそうに言うまさみ。
「カズ君は、変態なの?」
長田さんが、まさみに質問した。長田さんは、俺のことをカズ君などと呼んだことはない。色々な意味で、長田さんも慣れてきている気がした。
『うんw 寝取られ好きっていう重度の変態w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

 店のおばさんに勧められて買った隠しカメラだったけど、こんなにも鮮明に映し出すとは思っていなかった。でも、不思議なもので、ここまで鮮明な画像だと、逆に現実感がないというか、作り物を見ている感じになる。
「それって、僕には理解できないなぁ…… 僕がまさみちゃんを奧さんにもらえたら、誰にも触れさせたくないって思うけどな」
真剣な口調で言う長田さん。
『へへw そんな事言っちゃダメだよ。好きになっちゃうじゃん!』
イタズラっぽく言うまさみ。こんな風に他の男と楽しそうにしているまさみ。とても信じられない。
「そ、そんな、ゴメンなさい、もう、言いません……」
しどろもどろで言いよどむ長田さん。やっぱり、童貞を卒業したばかりの長田さんは、こういう感じはまだ苦手なようだ。
『え? 言ってくれないの? 私に好きになられたら、迷惑ですか?』
真っ直ぐに長田さんを見つめながら、ド真剣に言うまさみ。おそらく、まさみみたいな美しい女性にこんな事を言われたら、誰でも理性が飛ぶと思う。案の定、長田さんはまさみを抱きしめて、キスをした。

 俺達が、いつも過ごしているリビング。そこにいるのは、上半身裸のまさみと、下半身裸の長田さんだ。二人は、そんなちぐはぐな格好のまま、抱き合ってキスをしている。いつの間にか、まさみも腕を長田さんに回して、ガシッと抱きついている。恋人同士がするような、抱き合いながらの熱いキス。今回のこの状態は、俺は長田さんには指示を出したが、まさみには指示を出していない。言ってみれば、まさみは俺に内緒で、自発的に長田さんを受け入れたと言える…… その上、良く考えれば、寝室には2歳の娘が昼寝をしているはずだ。この状況で、こんな事をするまさみ。彼女は、すっかりと変わってしまった……

 まさみは、最初は受け身だったが、今は積極的に舌を絡めてキスをしている。不思議なもので、さっきのまさみがフェラをしている光景よりも、キスをしている光景…… それも、まさみの方から積極的にしているキスは、衝撃が大きすぎた。

 しばらくキスをしていた二人だが、まさみが唇を離して、
『すっごく上手になった…… キス、上手になった……』
と、頬を赤らめながら言った。
「そ、そうですか? もう、必死なだけです!」
長田さんが、年下のまさみに敬語を使いながら言う。本当に、必死さが伝わってくる言い方で、俺はまさみを寝取られているのに、長田さんに対して微笑ましいと思ってしまった。
 長田さんは、そんなちょっとした成長を見せたが、動きが止まってしまった。
「そ、その…… どうすれば良いでしょうか?」
長田さんは、この後どうすれば良いのかわからないといった感じで、小声で言った。
『好きにしていいです……』
まさみは、顔を真っ赤にしてささやくように言うと、ソファに座った。さっきまでは、妙に余裕があるというか、積極的な感じだったまさみも、急に恥ずかしくなって弱気になった感じだ。

「失礼します……」
長田さんはそう言うと、まさみの服を脱がし始めた。と言っても、すでに上は裸なので、スカートを脱がし始めた。まさみは、顔を真っ赤にしたまま、微妙に腰を浮かして脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男にスカートを脱がされるのに、脱がせやすいように腰を持ち上げている姿…… 死ぬほど興奮してしまう。
 
 そして、ショーツ一枚になったまさみ。今日は、エロいヤツじゃなくて、ピンク色のフリフリした可愛らしいヤツだ。
「可愛い下着だね。本当に、似合ってます」
『恥ずかしいです…… そんなに見ないで……』
まさみは、さっきまでの強気というか、余裕はすっかり消えて、いつもの恥ずかしがりで内気なまさみに戻っていた。
「アレ? なんか、シミになってますよ」
長田さんが、相変わらず真面目な口調で言う。
『イヤァァ 見ちゃダメ! ダメぇ……』
慌てて手でショーツを隠そうとする。長田さんは、その手を押さえて、
「もしかして、濡れてるんじゃないんですか?」
長田さんの口調に、ちょっとだけからかうような感じが混じる。
『だって、長田さん、キス…… 上手になったから……』
まさみは、照れながら言う。
「ありがとうございます! じゃあ、続けます」
そう言って、長田さんはまさみのショーツに手をかけた。まさみは、変わらず照れて真っ赤な顔をしたまま、また微妙に腰を浮かして脱がせやすくした。そうやって、ショーツを脱がされたまさみは、明るいリビングのソファの上で、全裸になった。いつも、家族でワイワイと楽しく過ごすリビングで、俺じゃない他の男と、全裸で一緒にいるまさみ。でも、こんな最悪とも思える光景に、全開で勃起している俺がいる。

 すると、全裸になったまさみに、いきなり覆いかぶさる長田さん。そして、まさみのアソコに口をつけた。
『ダっ! ダメぇっ!! シャワー浴びてないからぁ…… アッ、ああっ!!』
まさみが、ビックリしたように声を上げる。でも、長田さんはまったく聞こえていない感じで、舐め続ける。とうとう、クンニまでされてしまった…… ついこの間までは、俺としか男性経験がなかったまさみ。デートすら、俺としかしたことがなかったのに、キスはおろか、セックス、ゴックン、クンニなどなど、どんどん浸食されていく……

 まさみは、長田さんの頭をグイグイと押しのけようとしていたが、そのうちそれもしなくなった。
『あ、 あ、ん…… ひぃ、あ、アぁ、ん、 ダメぇ、 ダメ、 あっ あっん、ダメぇ、 あっ! アンッ! アッ? アン?』
まさみは、抵抗がなくなり、甘い声を響かせるようになってきた。まさみは、長田さんの舌で感じている。他の男によって、甘い声を上げさせられている。まさみが甘い声を上げ始めたことによって、俺の勃起は”エネルギー充填120%!”みたいな感じになっていた。

「ここは、噛まなくても良いんですか?」
長田さんが、真剣な口調で聞くと、
『……噛んで下さい……』
まさみが恥ずかしそうに言った。
するとすぐに、
『ンああぁっ!! ダ、メェ…… ヒィッ! ヒ、アッ! も、もっとぉ…… んんんっあっ? アッ? アッ? き、気持ちいい…… 気持ちいいっ!』
まさみが、おねだりをしている。”もっと”と言いながら、長田さんの頭をグチャグチャッと掴んでいる。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

 ソファに座る全裸のまさみ。床に座って、一段低い位置で、まさみのアソコを舐め続ける長田さん。俺の最愛の嫁が、快感に顔を歪めて、おねだりまでしている。嫉妬と焦りが、俺の心の中でグルグル回っている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、今までの人生の中で、一番興奮していると思う。
 長田さんに、まさみを取られる…… 俺は、まったくそう思っていないことに気がついた。セックスしたり、キスをしたりしても、まさみが俺を捨てて、長田さんの所に行くとは思えない。根拠のない自信かも知れないが、俺は本気でそう思っている。なので、まさみと長田さんとのセックスを見ても、興奮が出来るのだと思う。言ってみれば、優越感みたいなものだと思う。でも、心のどこかで、本当に取られるかも知れないというスリルが欲しいと思っている俺がいる……

 そんな、余裕とも言えるような心理状態だった俺だが、まさみの言葉で余裕が消えた。まさみは、
『もう、入れて欲しい……です…… もう、ダメぇ、 それ以上されたら、ダメ、ダメになっちゃう……』
「ダメじゃないよ。もっと感じて欲しい。感じてくれたら、嬉しいよ」
長田さんは、真面目な口調でそう言うと、まさみのアソコを舐めながら、手でまさみの乳首を触り始めた。この前まで童貞だった長田さんが、必死で頑張っている…… 俺の中で、不安が広がってきた。長田さんは、俺よりもかなり大きなペニスを持っている。それだけでかなりのアドバンテージだと思うが、その上テクニックまで身につけたら、どうなるんだろう。まさみが、俺から心変わりをするとは思えない。でも、俺が与える快感よりも、圧倒的に大きな快感を、長田さんが与え続けたらどうだろう? 体が長田さんを求め、心も求めるようになるのでは? そう思った途端、俺は少し射精した。ビクンとペニスが脈打ったとき、少し漏れたのが実感できた……

 長田さんは、まさみのリクエストを無視して、アソコと乳首を責め続ける。
『アッ? あんっ? ダ、メェ、 ス、ストップ、ホントに、あぁっ! イ、イッちゃうよぉ…… ダメぇ、 ダメ、 イ、ク、 あぁあぁっ!! イッちゃうっ! イクっ! イクっ!!』
そう言って、まさみは背中をのけ反らして震えた…… まさみは、最近になってようやく、俺とのセックスでイケるようになった。でも今は、長田さんにイカされた…… 俺は、怖くなってきた。真面目で、料理やケーキ作りが上手い長田さん。セックスも、あっという間に上達したということなんだろうか?

「イッてくれたんですか?」
長田さんが、嬉しくて仕方ないという感じで言う。
『イカされちゃいました…… ダメだよぉ! 私とは、ただの練習でしょ? 練習なのに、イカしちゃダメ…… き、気持ちが、入っちゃうから……』
まさみ自身、イカされたことに戸惑っている感じだ。
「僕は、気持ちはいりまくってるけどw 迷惑かな?」
長田さんは、キャラが変わった?と思うくらい、軽い口調でしゃべる。
『迷惑です! ダメだよ、そんなの、好きになっちゃう……』
迷惑と言いきったのを聞き、天国になったと思ったら、好きになっちゃうと言われて地獄に戻る…… そんな激しいアップダウンを味わい続けている俺は、脳内麻薬でも分泌されたように、快感を感じ始めていた。

「好きになって欲しいです。僕は、まさみちゃんのこと、大好きだから……」
『なっ、そんなの……』
「まさみちゃん。もう我慢できない…… 入れて良い?」
いつの間にか、長田さんはおどおどした感じがなくなっていた。ストレートに、入れて良い?と聞く男らしさ。女を知って、長田さんは一皮剥けたのかも知れない。
『はい、私も…… 入れて欲しいってさっきからずっと想ってました……』
「あぁ、まさみちゃん、行くよ」
そう言って、服を全部脱ぎ、まさみに覆いかぶさる長田さん。

『ダ、ダメ、 ちょっと待って……』
まさみは、慌ててソファから立ち上がり、どこかに移動した。そして、一人取り残された長田さん。長田さんは、手持ちぶさたにキョロキョロしていたが、ソファを見て、部屋の隅のティッシュを持ってきた。そして、何枚か抜いて、ソファの座面を拭き始めた。まさみので、濡れていたということだろうか? ソファが濡れるほど溢れ出ていた蜜…… 俺は、ちょっと焦り始めていた。

 そして、すぐにリビングに戻ってきたまさみ。
『へへw これ、買っておきましたw この前、すっごく窮屈そうだったから……』
そう言って、紙袋から何か箱を取り出すまさみ。
「これって、アレですよね?」
敬語で言う長田さん。
『敬語はやめて欲しいなぁ? もう他人じゃないのにw これ、LLサイズだってw 買うの、すっごく恥ずかしかった……』
「こんなの、売ってるんです? 違った!売ってるんだね!」
LLサイズのコンドームを手に、はしゃぐ二人。こんなものを買っていたなんて、知らなかった…… 他の男とセックスをするために、コンドームを買いに行ったまさみ…… さっきまで持っていた、根拠のない自信が揺らぎ始めた……

『わ、私が、つけても良いですか?』
まさみは、ビックリするくらい顔を赤くしながらそう言った。
「えっ!? つけてもらえる? 違う、つけてくれるの? 嬉しいよ!」
長田さんは、敬語になるのを頑張って変えようとしながら、そう言った。
『じゃあ、座って下さいねw』
そしてソファに座る長田さん。長田さんは、ずっとギンギンなので、座るときに自分のペニスがあごに当たりそうになっていた。それにしても、言葉を失うくらい立派なモノを持っている…… 雄として、本能的に負けを悟ってしまう。

『じゃあ、やってみるねw』
そう言って、コンドームのパッケージを開けて、中から袋を取り出す。そして、ピッと封を切り、中からコンドームを取り出す。まさみとは、二人目が生まれて以来、基本的にずっとコンドームをつけてしている。そして、結婚する前も、しっかりと避妊はしていた。でも、まさみに装着してもらったことは、一度もない。また一つ、まさみの初体験を奪われようとしている……

『これ、どっちが表なんだろう?』
真っ黒のコンドームを手に取り、裏返したりしながらそう言う。
「多分、こっちが表だよ」
長田さんに手伝ってもらい、向きを決めて、長田さんのペニスにかぶせていく。
『えっ? これ、入るの? なんか、全然小さい気がする…… そっか、長田さんのが、大っきすぎるんだね!』
まさみが、疑問を口にしながら装着を続ける。
「それ、かなり伸びるんで、てっぺんに乗せて、クルクル回すようにしてみて。それで、入ると思う」
『うん、やってみるね』
まさみが、好奇心の塊といった感じで、コンドームをかぶせて言う。

『こうか…… 凄い、ちゃんと入ってくねw アッ、なんか、巻き込んじゃった。ゴメンね、痛い?』
まさみが、そう言いながら、いったんゴムを外した。
「大丈夫。痛くないよ。意外と難しい?」
長田さんが、心配そうに言う。
すると、元の状態に戻ったコンドームを手に、まさみが、
『じゃあ、これでやってみるね!』
と、元気よく言い、コンドームを口に含んだ。そして、そのままフェラをするように長田さんのペニスを口内奥に押し込んでいく。
「あぁ、まさみちゃん、凄いよ……」
長田さんが、思わず声を漏らす。そして、まさみがペニスを口から出すと、真っ黒のまがまがしい棍棒が姿を現した。

 まさみは、風俗嬢のように、口でコンドームを装着したようだ…… あのまさみが、こんな事までするなんて、焦りが強くなり、焦燥感が身を焦がし始めた。
そして、長田さんのペニス…… 真っ黒のコンドームを装着したことによって、迫力が倍増している。正直、怖いくらいだ。

『へへw ちゃんと出来たw でも、なんか…… 凄いねw 黒人さんとかみたいw』
「確かに、黒いと大きく見えるねw」
『黒くなくても、大っきいよぉ?w』
まさみが、楽しそうに言いながら、指で長田さんのペニスを弾いた。

「じゃあ、その、良いですか?」
長田さんが、緊張感丸出しでそう聞く。
『……はい……』
まさみが、深呼吸をするように言った。
「アッ! でも、ベッドに行きますか?」
長田さんは、緊張でまた敬語に戻っている。
『え? うぅん、ここで…… そうだ、私が上になるねw』
まさみは、とんでもないことを言う。でも、ベッドに移動されなくてよかった。移動されたら、見ることが出来なくなる。たぶん、寝室で娘が寝ているからだと思う。

 そして、まさみが、ソファに座る長田さんにまたがり始める。真っ黒で、丸太のようなペニスを、その可愛らしい白い手で掴んで、自分のアソコに導いていくまさみ。もう、泣きそうだった。まさみが、他の男に自分でまたがっていく姿…… まさみは、自分の意思で、自分の快楽のために、長田さんにまたがりに行っている……

『やっぱり、凄い…… 指が、全然回らないよぉ、 なんか、怖い……』
「や、止めますか?」
長田さんが、緊張感いっぱいの声で言う。本音は、止めたくないと思っているはずだが、ちゃんと気遣うあたり、大人だなと思う。

『うぅん、大丈夫…… 怖いけど、入れてみたい……です……』
「僕の、気に入ってくれたってこと?」
『う?ん? どうなんだろう? なんか、全然違うから……』
「カズ君のと比べて?」
『ちっ、違うよぉっ! 比べてないもん!』
「そうなの?w」
『もう! 目、閉じてて下さい……』

母のミニスカート

母が超ミニスカでスーパーへ買い物に行きスケベな男の買い物客があらゆる手で、スカートの中を覗く話です。
母は、42歳、年替えもなく、超ミニスカで買い物に行き、足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチで熟女好きな男は、堪らないセクシーな足をしていました、
私、三番目の息子で5歳でした、いつも、母の自転車の後ろに乗って、母を見ていました。現在は、42歳で5歳の頃を思い出して書いています。
買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えます、母は気にせずに、いつものスーパーへ自転車をこいで買い物に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、
スーパーに着くと、ミニスカを直してスーパーに入り、買い物に行きます、男の店員たちは、「いつものセクシーなおばさんが来た」と評判でした、
母が、カートを押して、私は、母の後についていました。
すると、男の店員が来て、母は、商品を選んでいると、男の店員は、
商品の箱をわざと、母の足元に置き、商品を並べながら、母の足元から見ており、スカートの中を覗くように、頭が足元へいき、下から覗いて、店員はにやりと笑い、他の店員のところに行き、笑いながら話していました、おそらく「肌色のストッキングで白のパンティーが透けている」とか話していたに違いがありません。
そして、40歳ぐらいの客が、母に近づいてきて、母が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、母の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、
ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、
「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
一斉に男達が立ち止まっていました。
母は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。



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