萌え体験談

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パンティ

以前住んでたマンションでのこと

以前住んでたマンションでのこと・・・・
そこでは、月に1度住民による清掃がありました。駐輪場や空いたスペースの
ごみ拾いなど
2人1組ペアになって清掃しました。その日は、8月のとても暑い日で朝から気温が
高くとても大変でした。
私は隣の奥さんとペアでした。30代前半、水野美紀似ですらっとしててそれでいて
胸、お尻は大きくタイプでした。

2人で駐輪場の自転車の整理、またごみ拾い等行いました。
奥さんはTシャツにジーパンで、汗をかいており首の下あたりが濡れていました。
朝からの清掃がようやく終わり、参加住民みんな暑い、暑いって言ってました。
私は、奥さんに終了の挨拶をし帰ろうとした時、
「よかったら、冷たいものでもどうですか?」っと誘われました。
「いいんですか?、ありがとうございます」
奥さんのお宅におじゃましました。

部屋の中は、綺麗に片付いておりやはり女性の優しさが感じ取れました。
アイスコーヒーをいただき、休憩させてもらいました。
奥さんは、「ちょっと待っててね」って言って・・・・

それからしばらくして・・・
奥さんは、着替えてきました(どうやらシャワーを浴びたようでした)
ブラウスに涼しそうなフレアスカートです。
ほんのりいい香りがします。香水でしょうか・・・・

もうお昼時です。
「スパゲッティー作るから食べてっててね」
そういって昼食の準備にとりかかりました。
奥さん後姿が綺麗で動くとお尻のパンティラインがうっすらと見えそうで
見えなさそうなところが堪りません!まあるい大きなお尻です

おいしいぺペロンチーノが出来上がり、いただきました。
丁度食べてたら4歳になる娘さんが起きて来ました。
その後、娘さんと遊び14時ごろ失礼しました。

部屋に帰って、私はシャワーを浴び・・・・
どうしても我慢できず、奥さんのことをイメージして抜きました。

数日後、朝ごみ出しの際偶然奥さんといっしょになりました。
「今度カレーパーティするから。いつお休み?」って・・・
「明日の土曜日休みです」
「そう、それじゃ明日ね。早めに来てね、娘も喜ぶから?」
「す、すいません。ご馳走になります。それじゃ、明日」

土曜日の10時ごろ伺いました。
奥さんは、いつもより化粧が濃いように感じられた。
レースのブラウスにスカートです。
ブラウスは、大柄のばらの柄です。
うっすらとブラジャーのラインがわかります。

娘さんは、もう起きてて私が来るのを待ってました。

私はこのマンションに越してきて数ヶ月、奥さんは2年余だそうです。
御主人は、仕事で単身地方勤務で月に1度帰ってくるとのこと。

テレビがついてて、私は娘さんと遊びました。お母さん似でとても可愛いです。
奥さんは、カレーの準備に取り掛かります。ビーフカレーです。
暑い夏に、カレー最高です^^

そろそろカレーが出来上がりました。
奥さんは、わざわざカツカレーにしてくれました(とても恐縮)
私らのとは別に娘さんに甘いカレーもつくりました。
大盛りのサラダもとてもおいしくいただきました。
食後にバニラのアイスクリームも、最後にアイスコーヒーでした。

食事が終わり、娘さんは昼寝に入った。
奥さんと私はまどろみ、少し沈黙が・・・・・

目と目が合い、自然に唇を重ね、俺はそのまま奥さん押し倒していた。
ダメダメっと数回言ったが、さほど抵抗することもなく私を受け入れた。
私は、胸はドキドキ、鼻の穴は大きく開き、既にズボンのなかでは、はちれんばかりになっており

なぜか、焦ってた・・・
娘さんが起きるとまずいというのがあったのか・・・
私は、奥さんのスカートのなかへ手を入れ捲り上げた。
真っ白な太腿が現れ、一層いきり立たせた。
奥さんは、濃いピンクのパンティを履いてた。
太腿に触れるとひんやりしており、クロッチのうえから大事な部分を撫でると
しめっぽかった。

どては、こんもりと発達しておりパンティを押し上げてた。
私は手をパンティの奥に入れた。
もうそこは、ヌルヌルで中指がなんの抵抗もなく入った。
その瞬間、奥さんは眉間に皺をよせ口を半開きにして
「あっ」を喘ぎ声を漏らした・・・・

キスをしながら、ブラウスのうえから愛撫して・・・
ブラウスを捲くったところ、こちらも濃いピンクでどうやら
パンティと揃いのようでした。
ずりあげようと試みいたけどだめで、背中に手回してホックを
外した。
綺麗な巨乳が現れました。乳首、乳輪はそれほど黒くなく、乳輪は
ほどよい大きさです。私は、ゆっくり揉みました。全身すらっとしてるのに
大きい乳房です。たまんない?

そろそろ頃合をみて、スカートを脱がせました。
次にパンティを脱がせようとしたところ、奥さんは抵抗しました。
私の手を払いのけたり、パンティの端に手をかけ下ろそうとしても
無理です。ここまできてるのに女って抵抗するのかとおもいました。
何度も、下ろそうと試みました・・・
そのときです、
「私だけ?」
「・・・・・ 俺、脱ぐ」
奥さんにそう言われ、即私は着ていたTシャツ、ズボン、そしてパンツ
全部脱ぎました。
私のあそこはこれでもかというくらいいきり立ち、天を仰いでいます。
先端からは、汁がでています。

奥さんは、観念したようで自分でパンティを脱ぎました。
そしてブラウス、ブラジャーも脱ぎました。
裸になった奥さんは、すくっと起きて奥の部屋へ・・・・
なにやら小箱を持ってきました。
それはまだ封の切ってないコンドームでした。
「コンドーム、お願いね」
「はい」
コンドームを私に渡したあと、また奥の部屋へ。
今度は敷布団を持ってきました。
リビングに敷布団を敷き、そして大き目のバスタオルを
奥さんの尻のしたあたりに敷きました。
奥さんは、仰向けにで布団に横たわり、私は奥さん方を向いて
もらったコンドームを着けます。
奥さんは、じっとコンドームを着けるところを見ていました。
着け終ると奥さんは、安心した表情をしました。

いよいよです・・・・

「いい?」

うん(奥さんは黙って頷きました)

私は奥さんの両脚の間に入りました。
そして大きくいきり立ったものを一気に・・・・・
一気に奥まで貫いて入っていきました。
奥さんは、ものすごくつらそうな表情をして
「あん?」と大きく喘ぎ声をだしたんです・・・
中はものすごく熱く、とろけるようです。すごく気持ちいいです。
よく子供を産んだ女性は綺麗になるとか聞きますが、身体もいいんでしょうか

最初ひとつになったとき、奥さんの身体は布団の上の方へずりあがりました。
もとのところに戻し、ゆっくり腰を動かします。
もちろん、乳房等を愛撫しながら・・・・
奥さんは感じてるようで、喘ぎ声をだしながらシーツにしがみついています。
髪も豊富で、眉も濃くやはりヘアは面積の量も多く黒々と生茂っています。

私はそろそろいきそうです。

「奥さん、そろそろいくよ!」
「うん」「私もいきそ」「いっしょにきて?」

「う、う、う、」

「いぐ?」

ものは、奥さんのなかで激しく脈打ち大量の精液が放出されてます。
(コンドーム着けているが)
奥さんの下腹は、脈打っておりすごい光景です。
奥さんも同時にいったようで、白目をむいて口は半開きです。

しばらくして、私は奥さんから離れました。
コンドームには、大量の精液が溜まっており外したところ
あたりに一面に匂いが広がりました^^
奥さんは、大向けの状態で大の字になっています。
タオルケットを掛けてあげました。
奥さんは、起きたのは30分後でした。
1回だけなので私はものたりなく、かといって娘さんが起きちゃまずいと
おもいながらも、奥さんにまだいいですかって聞いた。
「すごくよかったは、もう一度お願いって・・・・」

で、そのあと正常位でもう一回。
そして奥さんが、後ろからして欲しいって言うんでバックでもう一回しました。
奥さんのお尻は、広く大きなお尻でした。
こんな感じで、翌年の春に旦那さんが単身赴任から戻るまで大変お世話になりました^^
8月?3月まで月2・3回はお世話になったとおもう。

昔のいい思い出です
奥さんのオマタと私の愚息だけが知っています。。。

詩織

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。
理由は簡単。
そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。
竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。
そう思って行ったら、案の定。
俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。
カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。
俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。
と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま?」って可愛い声。
声の方を見ると、これまた可愛い顔が。
「あっ・・・お帰り・・・」
竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。
「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」
ちょこんと頭を下げる少女。
俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。
「じゃ私、部屋にいるね」と少女が竹下に話し掛け、扉は閉められた。

「おい、竹下!あれ、誰よ?」
ヘッドロックをかけながら、竹下に尋ねる。
「あぁ・・・妹・・・」
素っ気無く答える竹下。
「お前・・・妹いたのかよ?」
「うん、詩織・・・中3なんだけど・・・まだまだ子供っぽくてね・・・」
俺と大木は顔を見合わせ、ニヤリとした。
竹下はそれに気付いてなかった。

「あーーーーーっ・・・カルピスソーダ飲みてぇーーーーーーーーっ」
「俺はスコールだな!」大木も合わせる。
「コーラならあるけど・・・」竹下が答える。
「馬鹿やろう!」
竹下の頭を殴りつける俺。
「カルピスソーダって言ってるだろ!」
「俺はスコールね!」大木も続く。
「なぁ竹下!買って来てくれるよな!」
「な、なんで僕が・・・」
泣きそうな顔をして、竹下は出て行った。
竹下の家から最寄のコンビニまでは、片道15分はかかる。
俺と大木は顔を見合わせ、もう一度ニヤリと笑った。

軽く咳払いをして、俺はドアをノックした。
「はぁい」と可愛い返事。
「詩織ちゃ?ん」と呼びかけると、ドアが開いた。
「なんですか?」ちょっと訝しそうな顔も可愛い。
「僕達さ?、お兄さんに頼まれて、勉強を教えてあげてたんだけど・・・」
「ところがお兄さんね・・・カルピスソーダが飲みたいとか言い出して、僕達を置いて買い物に行っちゃったんだよ。」
「で、僕達も喉が渇いたし、何かないかな?と思って・・・」
「すみませ?ん・・・ホント失礼な兄で・・・」
詩織ちゃんはそう言うと、階下に駆け下りて行った。
すぐにお盆にコーラが注がれたグラスを持ち、詩織ちゃんが上がって来た。
「あっ・・・ごめんねぇ・・・重たい思いをさせて・・・」
俺はお盆を受け取り、竹下の部屋のテーブルの上に置く。
そして詩織ちゃんも、必要ないのに部屋に入って来た。
チャ?????ンス!
「お兄さん帰って来るまで、ちょっとヒマだな?・・・」
「詩織ちゃん、ちょっと遊ばない?」
「えっ?遊ぶって・・・きゃーーーーーーーーっ」

詩織ちゃんが着ていた白いワンピースは、男二人の手により、あっと言う間に布切れに変わった。
ブラとパンティだけになった詩織ちゃんを抱え、ベッドに放り投げる。
頭の方に大木が回り、俺は開かれた足の間に腰を滑らせた。
「やっ・・・やめてください!やめて?????っ」
詩織ちゃんは泣き叫ぶが、ここまで来たらやめられない。
大木はブラの上から、まだ小さな胸を鷲掴みに。
俺はパンティの上から、割れ目をなぞって行く。
「やだ??????っ!いやーーーーーーーーーーーーっ!」
詩織ちゃんの泣き叫ぶ声だけが聞こえる。
「折角可愛い下着着てるけど・・・脱いじゃおうね」
そう言って俺は、パンティに手をかける。
大木も一気にブラを外した。
「やだ???????????っ」
あっけなく全裸になった詩織ちゃんは、手足をバタバタさせて抵抗する。
俺は手に、自分の唾液をいっぱいつけて、詩織ちゃんの股間に塗りたくる。
そして、指をすぅーーーーーーっと・・・
「あっ・・・やっ・・・やだ・・・」
詩織ちゃんの声のトーンが落ち、動きが止まった。
大木は大木で、まだ小さな突起に過ぎない乳首を摘んでる。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
だけど手足はすっかり動きを止め、無抵抗状態。
やがて、オマンコがクチュクチュと音をたてだした。
「感じてるんだ?」意地悪く聞く俺。
「ち・・・違う・・・ちがい・・・ます・・・」
でも詩織ちゃんの口は、既に半開きだった。
俺と大木は、もう一度顔を見合わせ、ニヤリと笑った。

「このままレイプしちゃおうかな?」
詩織ちゃんは真顔に戻り、「だめっ」と叫んだ。
「だって、おっぱい触られたり指入れられて、随分気持ちよさそうじゃない?」
「そ、そんな事・・・」
口ではそう言いながらも、何も抵抗しない詩織ちゃん。
「レイプがイヤならさ・・・その可愛いお口で、俺たちのペロペロしよっか」
俺たちも服を脱ぎ、詩織ちゃんを挟むように立つ。
「ほらっ・・・さっさと咥える!」
しかし、なかなか口を開こうとはしない。
「じゃ、レイプだな・・・」
そう言って、俺はチンポを詩織ちゃんの唇に押し付けた。
「舐めないと、やっちゃうよ」
仕方ない・・・本当にそんな顔をして、詩織ちゃんは口を少し開いた。
俺は一気にチンポを口に入れた。
「噛むんじゃねぞ!」
大木は詩織ちゃんの手を掴み、無理矢理手コキをさせる。
俺は舐めさせながらも、詩織ちゃんの胸を触りまくる。
少し舐めさせて、大木と交代。
今度は俺が手コキさせ、大木が咥えさせる。
そんな事を繰り返してるうちに、当然ながら催して来て・・・
小さい口の中にたっぷりと放出した俺。
無理矢理飲ませた後、間髪入れずに今度は大木が・・・
二人分の精液を無理矢理飲まされ、放心状態の詩織ちゃん。
と、そこで騎士が帰ってきた。
「な、何やってんだよ!」
全裸の俺たちを見て、凄い形相で部屋に入ってくる竹下。
でも、俺達の敵じゃないし。
あっさりと返り討ちにし、縄跳びで机に縛り付けた。
「さ?て・・・今度は詩織ちゃんを気持ちよ?くしてあげるね」
詩織ちゃんは、ゴクンと唾を飲み込んだ。

大木がDKをしながら、詩織ちゃんの乳首を執拗に攻める。
俺は左手でクリ。
右手中指をオマンコに入れ、どっちもゆっくりと動かす。
詩織ちゃんの抵抗は、もう一切ない。
それどころか、「あ・・・ああっ・・・」とか、軽く喘いでいる。
暫くして、詩織ちゃんの体が硬直し、最初の絶頂。
すぐに体中を舐めまわし、あっさりと2回目の絶頂。
「堕ちたね・・・」
大木とニヤリを笑う。
立たせて手を引き、竹下の前に連れて行く。
目の前で、すでにグショグショになったオマンコに指入れ。
四つん這いにさせ、大木に竹下のズボンを脱がさせる。
「舐めろ!」と言うと、あっさりと口を開き・・・
「やめろー!詩織っ!やめろーーーーーーーーー」
竹下が絶叫するが、詩織ちゃんは兄のを口に含んだ。
「やめ・・・やめろ・・・やめさせて・・・」
竹下の声が、段々と小さくなっていった。
「妹の口に出したくなけりゃ、逝くときはちゃんと言えよ」
詩織ちゃんに手マンを続けながら、俺は竹下に言った。
「い・・・逝く・・・いき・・・そう・・・」
やがて力なく、竹下が呟いた。
「止めるなよ!」
詩織ちゃんにそう言い、竹下にも言う。
「もう少し我慢しろよ」
「で・・・出来ない・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・」
妹の口に精液を放出した兄。
兄の精液を飲み込んだ妹。
たまらんね?
ぐったりした竹下から、詩織ちゃんを引き離す。
「今度は一緒に気持ち良くなろうね」

俺の下で、「アンアン」と言い続ける詩織ちゃん。
最初は痛そうだったが、すぐに慣れてしまったのか、いい声で鳴いている。
パンパンパンと言う肉がぶつかる音と、ギシギシギシとベットがきしむ音がする。
大木はベッドに腰掛け、手だけを伸ばして、詩織ちゃんの胸をまさぐる。
やがて、気持ち良くなった俺は・・・
詩織ちゃんから一端離れ、抱き起こして顔に、たっぷりと・・・
大木はバックから。
詩織ちゃんは首を振り、またしてもいい声で鳴いている。
やがて大木も詩織ちゃんの顔に。
顔の精液を拭いてやり、詩織ちゃんを抱き起こして訪ねる。
「お兄ちゃんともする?」
ブルブルと首を横に振った。
「お兄ちゃんとするか、俺たちともっとヤリまくるか・・・どっちにする?」
「お、お兄ちゃんとは・・・出来ません・・・」
「じゃ、俺たちとヤリまくるんだ?」
コクンと頷いた。
「俺たちとヤリたいんだね?」
そう尋ねなおすと、少し間があいたが、また頷いた。
「じゃ、やってって、お願いしてごらん」
「し・・・詩織と・・・して下さい・・・」
「よしっ!」
それから大木と俺は、3回づつ抜いた。
俺と大木と竹下にとって、忘れられない夏休みとなった。

みさ(妹)

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ?」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ?私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな?、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな?」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
いいよ、自然に乾くからこのままで」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね」突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・」と言って下を向いている。

心の中から何かが湧き上がる感じがした。妹を愛しく思えた。初めて妹に抱いた感じだ。

妹は?3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。今の彼女のゆみとは
1年ちょっとくらい続いている。
「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね」
「でもゆみちゃんとは長いね」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」
妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。
「まぁな。」そっけなく答えた。
「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ」

「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ」
妹は少し涙声でつぶやいた。

オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。時折妹の鼻をすする音だけがした。

オレは頭の中が混乱した。一瞬”近親相姦”の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

「さぁそろそろ寝るぞ」
オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」
妹はオレの顔を見て言った。こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」
妹は布団の中にさっと入ってしまった。

「もう しょうがないな?」
と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。
「電気けすよ。」
「うん」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね」
「そうだな、小さい時以来だな」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないように
していた。

「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て」
オレは手を体の横におろした。妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。その感触からもう一人前の女の胸とかが
あたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほど
ドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが
交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

「寝れないのか?」オレは聞いた。
「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな」
オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は「嬉しい」と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。何も考えずに・・・

オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から「はぁ?、お兄ちゃん大好き」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。
「はずかしぃ・・・」小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけど
ハリのあるオッパイだった。オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。「あぁ?っ」聞き取れないくらいの声を出した。

もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で「あぁっ、はぁ?」と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。
「あっ!」恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした
感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ??」感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。
「感じる?」オレは野暮なことを聞いた。
「うん」妹は小さく答える。

オレは妹がとても愛おしく思えている。言葉はいらない。何度もキスをし、何度もオッパイに
キスをしながら、妹のアソコをまさぐった。妹に感じてほしかった。

妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、
妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい」妹が言いながら、パジャマの上から
オレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

「見ちゃやだ!」また布団で隠そうとする妹。
「見てないって、暑いだろぅ」と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。

オレは妹の頭をなぜた。
「もういいから」オレは言った。
「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」妹が聞いてきた。

その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ」オレは言った。

「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」
そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」
妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。
「こう?」妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。
「そう!もうちょっと強く握って。」
オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。そんなに長い時間じゃあないだろう、
グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

「あ?もう少しでイキそう」オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。
「うぅ? イクッ!」 ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。最高の感じがした。
妹はまだこすっている。
「もういいから」オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹はあっけらかんと聞いてきた。
「うん」今度はオレが小さく答えた。

「シャワーしなくていい?」妹が聞いた。
「いいよ、みさこそ手を洗っといで」
「うん」妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。
「ハイ、ちゃんとふいたの?」
オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

「お兄ちゃん!」妹が甘えた声で言った。
「さぁ寝るぞ」あえてやさしい言葉にするのができなかった。
「うん」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・・・。

これが、9日の土曜の夜の出来事です。事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。
あれから1週間か?、早いな。。

あの9日の夜の出来事以来、オレと妹は何事も無かったかの様に過ごしていました。
そして2週間がたった24日の日曜の昼間の事です。

それまでオレと妹はあの日の事には一切触れず、オレの部屋にも妹は一度も
顔を出さなくなくなっていた。でも普段は普通にしゃべるし、両親の前でもいつもと
何も変わっていないようにみえた。
何かオレだけが1人悶々としてる感じがしていた。

あれから、彼女のゆみとは会ったりHもしたけど、なんか罪悪感というか、感情が
薄れたような気がした。でも久しぶりに、23日の土曜にラブホにゆみと泊まって
家には帰らなかった。そして日曜の昼頃、ゆみを家まで送ってオレは家に帰っていった。
すると居間で妹が1人でテレビを見ていた。両親は家にはいなかった。
「おかえり・・・」テレビを見たまま妹が言った。少し横顔がムッとしている様に見えた。
「ただいま」オレもそっけなく応えながら妹の横にすわった。
「ゆみちゃんと一緒だったんでしょう?」やっぱりムッとした声で聞いてきた。
「そうだよ、今送ってきたって」言い訳がましく言った。
「昨日お泊りでHしてきたんでしょう?」無理に作り笑いしながら聞いてきた。
こうなる前でもオレら兄妹はH話も普通にしてた仲だったんだけど。
「はぁ??別に」突然でびっくりして答えになっていない。
「いいじゃん、隠さなくっても」まるでオレが浮気でもしてきたみたいだ。
なぜだか解からないがオレはハッキリと答えることが出来なかった。

「お父さんとお母さんは?」オレが話をさえぎるように聞いた。
「買い物!今行った!」怒ってるように聞こえる。
「ふ?ん」オレは少し昼寝をするつもりで、二階の自分の部屋に行こうとした。
「お兄ちゃん、今日もう家にいるの?」なぜか妹はニコッとして聞いてきた。
「いるよ。ちょっと寝てくる」オレは二階に上がって行った。
「みさも行く!」テレビを消して妹もついて来た。
ちょっとうれしい感じがした。かわいいなとも思った。
オレの部屋に入り、テレビをつけてベッドの上に並んで座った。
あの日以来の二人っきりで、またオレはドキドキしてるのがわかった。
しばらく無言で二人テレビを見ていた。体が熱くなってきたのかクーラーをかけた。
あの日の事を口にしていいのかわからなかった。

「なんでさっき、怒ったように聞いたの?」 「ひょっとして焼きもちか?」
オレはちょっと意地悪く聞いてみた。
「・・・・ちがうわ!」完全にすねてる。
「別にいいよ、ゆみちゃんと付き合ってれば!、付き合えばいいじゃん!」
ってか付き合ってますけど。よし!立場が逆転した。
「Hもしたよ。付き合ってんだからそりゃするでしょ。」オレがハッキリと答えた。
妹の顔が急に悲しそうな顔になっていた。この2週間のモヤモヤを妹にいじわるで
ぶつけたようで、なんてオレはひどい奴なんだと思う。
妹は何も言わずただテレビを見ていた。いや見ている振りをしていたんだと思う。
この2週間、妹もオレと同じようにいろいろ考えていたのかもしれない。
冷静に考えれば、兄妹なんだから、この状況は絶対おかしいんだろうと思うし、
あってはいけない事なんだろう。それは自分でもよくわかってるはずだ。妹も多分同じ考えだと思う。

でも今隣にいる妹がいとおしくてしょうがなく思える自分もそこにいる。
ゆみと一緒にいる時とはまったく違う感情だ。おもわず、オレは妹に聞いてみた。
「なんでさ?ゆみと一緒じゃあ、みさ嫌なの?」
「嫌じゃないけど・・・、なんかムカツク」
「何をムカツクの?」
「わかんないって!」 はぁ?こっちが意味わかんないって。
「みさは好きな人今いないのか?」
「いないよ。」妹がこたえた。
一瞬オレだと言ってくれるのを期待していた。オレは横目でチラチラ妹を見ていた。
「そっか。」なんか悔しくなった気分で、おもわず、妹の肩を引き寄せてしまった。
妹はされるがままに、オレに体を寄せてきた。

9日の事が思い出された。
「この前さぁ、覚えてる?」オレは妹に聞いた。
「うん、覚えてるよ。」
妹が答えると同時に、オレは妹をギュッと抱きしめた。
どう思っているのかとか、これからどうなるのとかは口に出すのも恥ずかしくて聞く事ができない。オレはしばらく妹を抱きしめたままでいた。妹もオレの体に回した手に力を入れた。
オレはそっと妹をベッドの上に横たわらせた。横になりながらまた妹をきつく抱きしめた。
「今みさは、お兄ちゃんかな。」妹が突然口を開いた。
「何が?」
「1番好きってこと。」恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながら言った。
オレはまた舞いあがった。凄く嬉しかった。妹の髪を撫ぜながら顔を上げさせた。
オレは躊躇なく妹の唇にキスをした。妹も抵抗なく受け入れた。最初から激しいキスだ。
オレは妹と舌をからませた。息づかいが二人とも荒くなっていた。妹は目を閉じている。
それをオレはながめていた。
何度も何度もキスを繰り返した。あきなかったし、いつまでもそうしていたかった。

この前と違うのは今日は昼間で部屋は明るく、妹の顔がしっかり見えている事だ。
オレはその妹の表情に凄く興奮していた。手放したくないとも思った。
「みさ」オレは妹の名前を呼んだ。
「お兄ちゃん」みさが応えた。
こうなる事を心のどこかで期待していたのだろう。何かつかえていた物が取れたように
ホッとした感情になっていた。
やっぱりオレも1人の女としてみさが好きなんだ。でも・・・・。
今カキコしている時は冷静になれる自分がいる。
でも、その時はもうオレは完全に冷静ではなかったんだろう。
1人の女を愛撫する時と同じように妹の耳、首筋をキスしながら、オレはみさのTシャツの中に
手を入れ始めた。オレの手が妹のブラの上に届いた。オレは焦ったようにブラの上のほうから
手を入れて、直接乳首を触った。Tシャツをたくしあげて、ブラを見た。かわいい薄黄色のブラだった。後ろに手をのばして、ブラのホックを外した。
もう二人とも息づかいだけで、言葉は交わさなかった。

オレは妹のTシャツとブラを妹の体から取り払った。上半身裸の妹の体がオレの目の前にある。
オレもあわててTシャツを脱ぎ上半身裸になった。
明るいところで、妹の乳房をまじまじ見るのは初めてだ。横になっても崩れない綺麗な体をしている。乳房もちょうどよいおわん形に盛り上がって崩れていない。
妹は片腕を自分の目の上に置き恥ずかしそうにしていた。
色も本当にピンクで、乳首も小さくつぼみのようだ。オレは我慢できずに、そっとその乳首に
キスをした。舌で転がすように何度も吸いついた。
この前と同じように小さい声で「あっ」と言ったきり顔を隠している。
オレは両手で、両乳房を包み込むようにやさしく揉んだ。人差し指と親指でオレの唾液で
濡れている乳首を摘んだり、転がしたりした。
「ん?はぁ?」妹も少しずつ感じているようで声を出し始めた。
クーラーを入れているのに二人とも少し汗ばんでいる。

今回はオレが先にジーンズを脱いだ。妹は薄手のジャージ?かなそんな感じの物を穿いていた。
オレはベッドの上に座った形で、妹を見下ろすように妹のジャージを下しにかかった。
「明るいじゃん」妹が口にした。
オレは構わず下ろした。少し腰を浮かすような感じで、脱ぎやすくした感じがした。
足から抜きさり、ベッドの下に落とした。
上半身裸で、パンティー1枚姿の妹が横たわっている。パンティーも薄黄色だ。
オレはしばらく見とれていた。乳房と締まったウエスト、そしてかわいいお尻を包んでいる
パンティー姿に、興奮を抑えきれなかった。
妹は恥ずかしいのか、両足を重ねるようにして隠しているつもりになっている。
オレは妹の両足を挟むように上に乗り、両手をつかんで頭の上の方に持っていった。
そしてまた一からのように激しいキスから始めた。

唇、首筋、乳首、おなか、と徐々にキスをしながら下のほうに移動していった。
両手で乳房を揉みながら、オレはパンティーの上からドテの辺りにキスをした。
妹は足を閉じたままだ。
オレは今度は妹の足の中に入ろうとして、体を横にずらし手で足を広げようとした。
「汚れてるし、ヤダッ。」妹がいった。
「いいって!」もし汚れてても汚いとは思わないだろう。
広げた足の間にオレは体を入れた。妹は両手で顔を隠している。
妹のパンティー姿が目の前にある。それも足を広げて股の部分もはっきり見える。
凄く美しくかわいいと思えた。まだパンティーを下ろす気にはなれない。オレはまたそっとパンティーの上からキスをしていった。
そしてそのまま妹の股の間に顔をうずめた。

鼻先に妹の大事な部分から出たであろう愛液の香りがほのかにした。
オレは直接妹の大事な部分にキスをしたくなった。両手でパンティーを下ろそうとした。
「ヤダッってば、だめっ」妹は弱々しく言いながら手でおさえている。
「いいって、ティッシュで拭くから」 説得になってない。
オレは妹の体の横に移動した。
またパンティーを脱がし始めた。今度は堪忍したのか素直に腰を浮かして妹の足から脱がせた。
見られるのが恥かしいのか、妹の方からキスを求めてきた。
オレはキスをしながら、手を下のほうに持っていった。妹の薄い毛が手に触れた。
股の間に手を差し入れた。やはり妹は感じていた。妹の割れ目がぬるぬるになっていた。
「濡れてるよ」オレは意地悪く聞いた。
「ヤダッ、ばか」妹はオレの腕をつねった。
オレの両足で妹の片足をはさみ、少し開きやすいようにした。そしてみさの大事なアソコを
ゆっくりと愛撫し始めた。みさの一番感じるのはどこか探すように・・・。

「うぅ?、はぁ?、はぁ?」小さい声だけど感じている様子だ。クリトリスをゆっくり撫ぜると
時折体をピクッとさせて感じているのがわかる。
「あぁぁ?、あっ気持ちぃぃ」初めて妹が気持ちいいと言ってくれた。
オレの手の愛撫も次第に力が入っていく。もっともっと感じて欲しかった。
妹のアソコに中指を入れてみた。中は本当に暖かく、指1本でもきつきつだった。
ゆっくりと中指を出し入れしたり、円を描くようにしたり、上壁を押すように愛撫してみた。
やはりあまり経験がないのだろう、クリよりも反応が薄い。中指を入れながら、親指でクリを
撫ぜはじめると、また小さい声であえぎ始めている。
「クリちゃん、感じる?」オレは聞いてみた。
「うん、感じる」妹は言った。本当だろう、みさのアソコはベトベトになるほど濡れていた。
オレはそのまま下に移動し始めた。妹はまた両手で顔を隠した。

オレは妹の全裸姿を目の前にした。本当に妹なのかと思うほどきれいだった。
スタイルを比べちゃいけないんだけど、彼女のゆみよりきれいだと思ってしまった。
くびれたウエストの下に、ほんとに薄いスジの様な陰毛が生えているだけだった。
オレはゆっくりそれを撫ぜてみた。撫ぜると地肌がみえて、その下に縦スジが一本きれいに
覗いて見えた。オレは体制を入れ替えてみさの足側に移動した。
そしてオレは両手でゆっくりとみさの足を開いていった。
妹はまだ足に力がはいっている。オレは構わずそのまま強引に足を開いた。
まったく汚れていない妹のアソコがテカテカひかって、オレの目に前に飛び込んできた。
貝のように硬く閉ざしたような一本線だ。その周りには、産毛のような短い毛が少し生えているだけだった。
そっと閉ざした貝を指で開いてみた。そこには始めて見る妹のアソコがピンク色に輝いていた。

「すごくかわいいよ」おもわず口に出た。
「恥ずかしい・・・」小さい声で何度も妹は言った。
そしてついにオレは妹のアソコに口を近づけた。
「あっ!」妹がびっくりしたように言った。
妹の股に顔を入れ、手で広げながら、オレはアソコを夢中で舐めていた。妹のビラビラは本当に
小さくて色もピンクそのものだった。オレは唇と舌でアソコ全体を何度も何度も舐めた。
「んう? はぁ?」声が出ないように口を手で押さえている。
オレは体制を妹の足の間に入れて、正面から両手で足をM字になるように広げた。
妹はもう足に力を入れることなく、されるがままになっていた。
真正面から見ると、妹の全裸全体が見える。足の間からは乳房がのぞき、そして薄い陰毛の下に
かわいいアソコがひくひくしている感じがする。
またそっとかわいいアソコにキスをした。指で広げ、舌の先でクリを転がすように何度も
舐めあげた。妹のアソコからは、次々と愛液がにじみ出てきている。
それを指ですくってクリに擦り付けては、太ももがピクピクしているのがわかった。
そのたびに、「あっ、あっ」と声が出てしまうらしい。

「イケソウ?」オレは妹に聞いてみた。
「わかんないよぉ」妹はまだいくという感じがわからないみたいだ。
「でもすごく気持ちいい」妹が答えた。
オレはみさのアソコにギンギンになったオレの物を入れたくなった。
自分で、パンツを脱ぎ捨てた。妹が、目をあけて見ている。
「お兄ちゃん、持ってるの?」とコンドームを持ってるのかと聞いてきた。
残念だけどオレは持っていなかった。
「持ってない。」「怖いの?」オレは聞いた。
「うん。怖い。」妹は言った。
確かにそれはいっくらなんでも、もしもの事を考えるとあたりまえだし、女はこういう場面でも
冷静だ。

「お兄ちゃん、我慢できないでしょう?」妹はオレのギンギンになってる物を見ながら言った。
また立場が逆転した。
こういう時は女っていけなくても我慢できるものなのか、男はここまでくると、どうしても
我慢できないらしい。
「お兄ちゃんが今度寝て!」オレに横になれという意味らしい。
オレは妹の横になった。
今度はオレが急に恥ずかしくなってきた。軽く手でアソコを隠そうとしている。
妹がオレの下半身のところに移動した。オレの手をどけ、そっとオレの物を握った。
オレは少しマクラを高くしてそれを眺めていた。
全裸の妹がオレの物を一心に見ながら、ゆっくり上下にこすり始めた。
オレの物も先が濡れ濡れになっていた。オレは妹の乳房に手を伸ばして揉み始めた。
すると妹がオレの物をそっと口に含んだ。この前の夜と同じように口に含んで、舌でチロチロ
するくらいだが、今日はその含んでいる顔がはっきりと見てとれた。
オレは異常に興奮した。妹は目を閉じて一生懸命オレの物をしゃぶっている。

「オレの上に乗ってみて。」オレは暗に69をしようと聞いてみていた。
「えっ、何?」妹はオレの物から口を離し聞いてきた。意味がわからないらしい。
「オレをまたいで、反対向きになってみて」
「69するの?」はっきりと口にする妹。
「する。だめ?」オレの方が完全に下手だ。
すると妹はオレの方にお尻を向けて、体をまたいでくれた。
オレの目の前に今度は後ろから見たかわいいお尻と、アソコが丸見えになっていた。
オレは両手で妹のお尻を広げ、下から眺めた。ピンクの小さな花びらが開いているのが見えた。
またピンクの花びらにオレは吸い付いた。妹もオレの物をまた口に含んだ。
ぎこちないが、妹が歯が当たらないように口をすぼめて上下している感じがわかる。
徐々に気持ちが高ぶってきていた。妹は手も使い上下に一生懸命動いていた。
オレは妹のクリを舐め、アソコの中に舌を差し入れ出し入れした。
「はぁ?、はぁ?」たまらず妹も声が出てしまうらしい。

オレは限界が近づいていた。
「手でこすってくれる?」
妹は口でくわえながら、手で上下にこすり始めた。
「口の中でいい?」オレは爆発する前に聞いた。
妹はくわえながら、うなずいた。
オレは両手でお尻を握りながら、アソコを舐め続けた。
感情が頂点に達した。「うぅぅ あぁイクッ」
同時にオレは勢いよく妹の口の中に爆発した。
何度も脈打って口の中に入っているのがわかった。妹はまだオレの物から口を離そうとしない。
妹が顔を上げてオレの上から降りた。口を手で押さえている。
「飲むなよ。」オレはティッシュを妹に渡した。
そのテュッシュの中にオレの精子をだして、「いっぱい出た」といいながら、オレに見せようとする。
オレは力がどっと抜けた感じがした。拭くのもわすれて、しばらく放心状態だった。
妹もオレの横に甘えてくる様によこたわった。
妹が女としてかわいくてしょうがない。よしよしってしながら頭をなぜた。

これで24日の出来事を終わります。

7月7日の七夕の日、オレと妹みさと二人で、デジカメを買いにヤ○ダ電気に行った日のこと。
前日から妹は明日の事がよほどうれしいらしく、オレの部屋に来て隣に座ってずっと1人でしゃべっていた。
前回からまた2週間経つんだけど、オレと妹は以前と変わらず親の前でもふざけあったりする仲に変わりはなかった。
ただ、変わったのは、毎日オレの部屋に来ては、テレビを見ながらキスをしたりするようになった事だ。
でもあれから、親が下にいるっていうことももちろんだけど、H方面までいくことは無かった。
オレはもちろん仕事もして、残業もあるんだけど、なるべく早く帰宅するようにしていた。

そして当日、妹はオレの趣味に合わせたのか、黒ファッションできめていた。黒でもかわいらしさが残るような服だ。
妹が歩くたびに黒地のフレアのミニが妙に悩ましく動く。素足が白く綺麗な足をしていた。
「お兄ちゃん、どう?」軽く笑いながら回って見せてみる妹。
「おう、いいんじゃない。」素直にかわいいなとは言えない。
「もう?、どうでもいいんじゃないって事。」とほっぺを少しふくらませている。
かわいいと素直に言えたらと思ったけど、オレの下心がみすかされそうで言えなかった。
でも本当は妹以上にオレの方が、初デートのような時の気持ちでウキウキしていたと思う。

午前10時くらいに二人で家を出た。その日は雨は降っていなかったけど、空はどんよりした梅雨空だった。
でも、車内は妹の明るい表情で、ヤ○ダ電気までの道のりは退屈する事が無かった。
40分くらいでヤ○ダ電気に到着。二人してまず目当てのデジカメのコーナーに向かった。
30分くらいアレがいいとか、こっちの方がいいとか、言いながらどうにか700万画素のデジカメに決定!
店員さんに仲がよろしいですね!って言われてしまった。あとから二人であの店員さんは兄妹としてみてたのか、恋人として
みてたのかどっちだろう?て二人で考えて笑っていた。
そしてまだ昼までには時間があるので、店内を二人でいろいろ見て回った。オレは何気に妹の手をとり、まるで恋人のように
手を繋いで歩いた。幼い時と同じように妹はオレの手を握って離れないように力を入れてきた。

しばらく店内をぶらついてから、昼飯を食べに外に出た。
この辺りからオレは、今日この後どう切り出すかで頭の中は一杯になっていた。
「みさ、何食べたい?」オレは聞きながら車をはしらせた。
「ん?、パスタかな。」そう言いながら、早くも車内でデジカメを取り出している。
「お兄ちゃん、こっち向いて!」よほど自分専用のデジカメが嬉しいらしい。
運転しているオレと、みさが自分も一緒に入るようにオレの方に寄って来ては何枚も自分撮りをしている。
しばらく走ってピッツァ、パスタ専門店に入った。
(中略)

オレはそのまま車をラブホへと走らせた。
さっきまで無邪気にしていた妹が何となくおとなしくなっていた。
オレも心の中で動揺をしていた。本当のオレは妹を抱きたいと思っているのに、
でも、それでその後どうなるのかが怖かった。
会話が無かった。オレは妹の手を握った。好きな子と付き合い始めて、初めてラブホに行く時の雰囲気だ。
ラブホの中の駐車場に車を止めた。
「わぁ?、昼まっから車がいっぱいだね。」妹がビックリしたように言った。
「みんな、やることないからじゃない。」
二人で車を降りて、ロビーに向かった。数枚のパネルに光が付いていただけだった。
「どの部屋がいい?」
「どれでもいいよ。あっ、701がいい。」パステル調の色使いの部屋を指差した。
701のパネルをタッチして、エレベーターで部屋に向かった。

「あっ、かわいい!」部屋に入ると妹は無邪気にあっちこっち覗いて回っていた。
「ベッドが大きいし」ちょこんとベッドに座ってみる妹。
オレはテレビを付けてソファーに座った。
「お兄ちゃん、ここ来た事あるんでしょう?」
「あるよ、ここの部屋は入った事無いけどね。」ドキッとする事を聞くやつだ。
ここに来てせこいけど、飲み物とかを買ってくることを忘れていた。
普段なら絶対忘れないのに、それだけ焦っていたんだろう。
「あっ、コンビニ寄ってくればよかった。」
「みさ、何か飲む?」
「うん、なんでもいい。」
サービスのウウロン茶とコーヒーを出した。
妹はベッドの上で、照明とかのスイッチをいじっていた。
オレはテレビの音がうっとうしく感じて、消してから妹のいるベッドの上に移動した。
「お兄ちゃん、どの明かりがいい?」スイッチをいじりながら聞いてきた。
「これくらいがいいかな。」オレはそう言いながら、妹を引き寄せた。

ベッドに横たわりながら、今妹がオレの手の中にいる事がうれしく思った。
オレは力を入れて妹を抱きしめた。妹もオレに手を回して「お兄ちゃん・・」小さくつぶやいた。
自分の部屋と違い、生活感が無いところで見る妹は女の子というか、大人の女そのものに見えた。
それだけでももうオレは興奮状態になっていた。
すぐにでも、服を剥ぎ取り、妹の体に触れたい欲望で一杯になっていた。
「みさ・・・」 妹が顔をあげた。オレは抑えきれずにキスをした。
服の下に手を入れながら、何度も何度も激しいキスを繰り返した。
妹も応えるように舌を絡ませてくる。息苦しくなるほど、長いキスを続けていた。
妹の背中が軽く汗ばんできていた。「はぁ??・・・」妹の口から漏れた。

「暑い?」
「うん。」
「お風呂入れよっか。」オレは何とかその場を抑えてお湯を入れに行った。
みさもオレの後について来た。
「広いね?。」パステルピンクのタイルでかわいいお風呂を見て言った。
「一緒に入るか?」オレは冗談めかして言ってみた。
「入る!、入る!」明るく答える妹。
ま?知らない間柄じゃないっていえばそうなんだけど、意外と女は度胸がいい。
お風呂に湯がたまる間に、タオルとかを袋から出したりしていたら、隣で妹がニヤニヤしてる。
「何だって。」
「お兄ちゃん、慣れてるし?」軽くパンチをするしぐさをしてきた。

洗面台の鏡に二人が映っていた。オレは妹を後ろから抱きしめた。
顔を上げると鏡に恥かしそうにしている妹が映っていた。
「みさ、鏡見てって。」オレは意地悪く言った。
「やだっ!」妹はチラッとみて言った。
オレは妹の耳、首筋に唇を這わすようにキスをした。
「くすぐったいよ。」
「いいって。」
オレの物はまたギンギンになって、妹のお尻に当たっていたと思う。

「風呂入ろっか。」
オレはTシャツとジーパンを脱ぎ始めた。
妹はオレが脱いだ服をたたんで、ソファーの方に持っていっている。
ソファーの所で妹も服を脱ぎ始めた。
少し離れた所からオレは妹が服を脱いでいく姿を見ていた。
ブラとパンティー姿になった。今日は上下うっすらとピンクがかった下着だった。
妹がこっちを向いて、「お兄ちゃん、先に入っててよ。」と言った。
「わかった。」オレはパンツを脱いで先に風呂場に入った。
風呂のドアは開けたままにしてあったので、そこから妹が見えていた。
妹はブラをとって、パンティーを下ろしていた。妹の裸の姿が目に入ってきた。

オレはあわててかけ湯をして浴槽に入った。
妹が恥かしそうに、両手で胸とアソコを隠しながら、風呂場に入ってきた。
「何か、明るくな?い。」「電気消していい?」
「ダメだって!真っ暗になるって!」オレは拒否した。
妹はあきらめたように、かけ湯をした。
「こっち入りな。」オレの足の方に入るようにすすめた。
妹が浴槽をまたいで、オレの足の方から入ってきた。
一瞬妹の薄い陰毛が目に入った。
オレと妹は向き合うようにオレの足の間に妹の足が入るように湯船に浸かっていた。
妹の形のいいオッパイが丁度真正面に見えている。
決して大きくはないが、BかCカップくらいだろう、ちょっと乳首がつんと上をむいて、水滴がはじけていた。
オレは妹の体を足で挟むように妹を引き寄せた。

二人に言葉はなかった。オレは妹の乳房に手をのばしながら、キスをした。
オレの物は、はちきれんばかりに妹の股の間から上を向いている。
そっと妹の手をとり、オレの物のところにもっていった。
妹もそれに応えるかのようにやさしく握ってきた。
オレも我慢できずにキスをしながら、妹のアソコを触りにいった。
湯船の中でも、妹のアソコがぬるっとした感じが伝わってきた。
二人とも額から汗がにじみ出てくるほど、体が熱くほてっていた。
「体を洗おっか。」オレは口を離して言った。
「うん。」妹は上気した感じで応えた。

二人して浴槽を出た。そして立ったままボディーシャンプーで体を洗った。
妹の体にシャンプーを塗りつけて、泡立てて体をこすり付けあったりして遊んでいた。
こういう時は恥かしさやHな気分が無いのが不思議だ。オレの物に泡を一杯塗りつけて、「おら、おらっ」てやっても
「ばっかじゃな?い」って言われて笑っていた。
シャワーで泡を流して、また湯船に入った。
今度は俺の足の間に同じ方向に向いた形で妹が入った。
オレは後ろから、妹を抱きしめる形になった。
後ろから妹を抱きしめ、背中にキスをしたり、両手で妹の乳房を揉んだり、妹の大事なアソコを愛撫したりした。
二人で風呂に入る時はこういう形が1番オレは好きだ。二人の体がまた熱くなってきた。
「そろそろ出よっか。」
「うん、暑?いよ?。」
風呂場を出て、洗面台のところで体を拭いた。

部屋の中はクーラーをつけていたので、ひんやりと心地よかった。
二人して歯磨きをして、オレはそのままバスタオルを腰にまいたまま、ベッドに横たわった。
妹もバスタオルを胸からまいた状態で、お茶とコーヒーをもってベッドの方に来た。
「はい、コーヒーでしょ。」妹が手渡した。
「サンキュー」オレはコーヒーを一気に飲み干した。
しばらく体をひやしながら、BGMを選択していた。静かなバラード系の番組にした。
妹はベッドの端にちょこんと座ったまま、お茶を飲んでいた。
「こっちにおいで。」オレは妹を呼んで、布団をめくった。
妹はベッドの上をハイハイするように、その場にもぐりこんできた。
オレも布団の中に入った。さすがにダブルだと広いしふかふかして気持ちがいい。

オレは妹の方を向いた。妹もオレの方を向いている。
家と違い、部屋の雰囲気とか、BGMとかで二人とも気持ちが昂ぶっていたと思う。
キスをしながら、ゆっくりと妹のバスタオルをとり、自分もタオルをとった。
やっと、二人は全裸で抱き合う事が出来た。妹の体はまだ汗ばんでいた。
上の布団をめくって、横たわっている妹の裸体を見た。本当に均整がとれた体をしている。
もともと肌を焼くのが嫌いなせいか、水着の跡とかが一切ない真っ白な裸体だ。
その真っ白な裸体の足の付け根に、ぱらぱらっと筋のような陰毛が逆に卑猥に見えた。
オレはゆっくりと妹の体を愛撫し始めた。
乳房を揉み、首筋、乳首、妹の全身にキスをした。
妹は目を閉じて、口が半開きになって吐息とも、アエギ声ともわからないような小さい声で、
「はぁ?、はぁ?」と言っている。

オレの口が徐々に妹の下半身近くに移動していった。今日は妹は何も言わない。
オレは妹の足を広げた。妹はされるがままに、大きく足を開いた。
妹の大事なアソコが閉じていた。一本スジがお尻のほうまで続いていた。
オレはまだそこには手を触れず、陰毛の辺りにキスをしたり、太ももにキスをしたりアソコが隠れている辺りを舐めたりした。
妹の方を見てみると、やはり恥かしいのか、手で顔を隠していた。
オレは妹の足の間に体を入れた。そしてまた両手で妹の足がM字になるように、ひざを立てさせた。
オレの目の前には、妹の綺麗な一本スジとその下にあるお尻の穴まではっきり見えていた。
そしてその足の間から見える乳房とピンクのつぼみのような乳首が立っているのが見えていた。
すぐにでもアソコに入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。

妹の股の所に顔を近づけ、両手でそっと左右にスジを開いてみた。
すると、やはり綺麗なかわいいピンク色したオマンコが花開いた。
それは妹が感じて出た愛液に濡れ光って輝いて見えた。
オマンコも本当に小さく、花ビラもピンクそのものだった。
オレは我慢できずに、妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ピチャピチャ音がひびくくらいに舐め回していただろう。
妹のクリはまだ小さく、隠れているようだ。それをオレは少しめくる感じで、クリを剥き出しにした。
そして舌先でクリを転がすように舐めたり、時には吸い付き、妹が1番感じるであろう部分を攻めた。
「あぅ?、あっ、あっ」オレがクリを舌先で転がすたびに妹は太ももをピクピクさせながら喘いでいた。
前回と違うのは、ハッキリとした声で喘いでいた事だ。妹も目を閉じ感じる事へ没頭していた。
妹のアソコからは愛液がどんどん流れてくるのがわかった。

「感じる?」 「うん、気持ちいぃ、」妹が感じてくれている事が嬉しかった。いつまで舐めても飽きないだろうと思った。
そしてオレは妹のオマンコの中に中指を入れた。押し返してくるような感じだ。
中はとても熱をもって、熱いくらいだった。また以前のように指を出し入れしながら、親指でクリを撫で回した。
「はぁぁ??、ぃぃっ、気持ちいい。」妹はこれが一番感じるらしい。
オレは指を2本入れてみようとした。
「痛いっ、ゆっくりして。」 「ごめん。」オレはゆっくりとやさしくほぐすように人差し指も入れ始めた。
「大丈夫?、痛くない?」「うん、大丈夫。」どうにか2本の指が妹のオマンコに入っていった。
それでも2本の指がキツキツで動かすことも出来ないほど、指を締め付けてきた。

ゆっくりと、指を出し入れしてみた。だいぶ慣れたのか妹の体から力が抜けていくのがわかった。
以前オレの部屋で話した時、経験は高校の時の1人だけらしい。別れてからはHは2年ほどしてないって言っていた。
久しぶりのHだし、まだ経験も何回もないらしいから、きついのもしょうがない。
オレは心と体をほぐすようにゆっくりと、愛撫をしていった。
妹の足の間からオレは体を移動して、妹と逆向きになって寝転ぶ形になった。
そしてオレは妹の顔の近くににオレのギンギンになっている物が来るような態勢になった。横69の態勢だ。
妹の手をオレの所に持っていった。妹はオレのギンギンになってる物を見ながら、そっと握ってきた。
オレはまた妹の足を広げ、手と口を使いみさのオマンコを愛撫し舐め始めた。

妹もオレの物にそっと口を近づけ、舌先でチロチロしながら含み始めた。
オレも妹のオマンコを愛情一杯にクリを転がしながら、舐めつづけていた。
「ん?、ん?、」口に含んでいるので、声にならないようなアエギ声を発していた。
妹の口の中でオレははちきれんばかりにカチカチになっていただろう。妹の暖かい舌と唇がゆっくり上下するたび、
やさしく触れる感覚に気持ちが一気に高まってくるのがわかった。妹の口の中は本当に暖かく気持ちが良かった。
オレは愛撫を止め、妹の方を見た。妹が目を閉じて、一生懸命オレの物を口に含んでいる姿が見えた。
片手でそっと握りながら、口をすぼめてゆっくりと上下に動いていた。俺は妹の乳房を揉みながらしばらく眺めていた。
妹にフェラをしてもらったのはまだ3回目だけど、最初から比べるとずいぶん上手に動いていた。
妹の口からオレの物が出入りするたび、オレの物が妹の唾液で光って見えた。

オレは妹にフェラされていると思っただけでも、もう我慢できなくなっていた。
「もう、いいよ。」オレは言った。妹はオレの物から口を離した。しかしまだオレの物から手を離そうとしない。
オレは何も言わず、ホテルのコンドームに手をのばした。
妹はただそれを見ていた。
そして自分でコンドームを被せた。ついに妹と一線を超え一つになる時が来た。
オレは妹の足の間に再び態勢を入れなおした。
上から妹と目が合った。妹は何も言わない。ただじっとオレを見ている。
ゆっくりと妹の体の上におおいかぶさった。妹もオレの背中に両手を回して抱きついてきた。
また激しいキスをした。舌と舌が絡み合った。
「みさ、好きだよ・・・」つい口から出た。
「みさも大好き・・・」妹も応えてくれた。
そのまま妹のオマンコに手を持っていった。十分すぎるほど愛液でヌルヌルになっていた。

オレはキスをしながら、妹のオマンコに肉棒を宛がい、優しくゆっくりと確かめるように妹の膣口に挿入し始めた。
オレの亀頭部分が妹のオマンコに入った。「あっ、」妹が少し顔をしかめたような感じで言った。
「痛くない?」 「うん、大丈夫」 「わかった、ゆっくりするから。」
オレはしばらくその姿勢でいた。それだけでも妹のオマンコは十分きつく締め上げてきているのがわかった。
少しづつ奥にゆっくり出し入れしながら、徐々に進んでみた。
奥に進もうとするとまるで押し返してくるような感じがする。オレの肉棒全体を包み込むような温かい感じが伝わってきた。
妹の体から力が抜けていた。オレの肉棒全体が妹のオマンコの中に入った。ついに一つに繋がった。
またしばらく動くのをやめていた。じっとしているだけでも、中でひくひくうごめいている感じが伝わってきて、それだけでも
十分気持ちよかった。動かなくても気持ちいいというこんな感じは初めてだ。

「みさ・・、みさ・・、」オレは何度もキスをしながら妹の名前を呼んだ。
オレは徐々に腰を動かしてみた。ゆっくりと、肉棒を引く時も押し込む時も妹のオマンコは締め付けてきているのがはっきり
わかる。早く動けば、逆にオレの方がすぐイキそうになるほどだった。気持ちの昂ぶりと、興奮もあるだろうけど、
ゴムをつけてのHで、こんなに気持ちがいいのは初めてのような気がした。
「みさ、痛くない?」オレは再度聞いてみた。
「うん、・・・痛くない。」 「みさ、うれしい!」そう言いながら、オレに抱きついてきて、みさの方からキスをしてきた。
オレはほんとに嬉しかった。後悔もしていないし、むしろこうなる事を望んでさえいた。

オレはもうすでにイキそうになるのを我慢していた。これ以上動いたらすぐにでも頂点に達してしまいそうだった。
片手を二人が結合している部分にオレは手を持っていった。みさのオマンコの中にオレの肉棒が入っているのが手に触れた。
二人のその部分はぐちゃぐちゃに濡れていた。
オレはその愛液をすくって妹のクリをゆっくり撫ぜ始めた。
そのとたん妹は顔を上にあげ、「あ?、はぁ?、はぁ?、」と喘ぎだした。
「お兄ちゃん・・・」妹が目を開け、またキスを求めてきた。
オレはクリを愛撫しながら、ゆっくりと腰を動かし始め、妹のキスに応えた。
「はぁ?、はぁ?、・・・・・」妹の喘ぎが激しくなってきていた。
オレはもう限界になっていた。これ以上我慢する事が出来ないほど興奮していた。

「だめだ、イっちゃう」オレは妹の耳元でつぶやいた。
「いいよ、イッテ!」妹が返してきた。
オレはクリから手を離し、妹を抱きしめた。妹もオレの体に手を回して抱きついてきた。
「ううっ、イクっ!」
オレは妹を抱きしめキスをしながら、腰を強く振った。
その瞬間、オレの肉棒が妹のオマンコの中で、ドクドクと脈うった。頭の中がはじけるような感覚がした。
オレの精子をしぼり出すかのように妹のオマンコが締め付けてきた。
何度も何度も脈を打って妹の中で発射をした。
妹もオレにしっかりしがみついていた。二人とも息が荒くなって、オレはしばらく動けなかった。
妹の中にいた時間はそう長くはないだろう。でもこんなに興奮したHは初めてかもしれない。

ふたりの息が落ち着いたところで、オレは妹から離れようとした。
ゆっくりと妹のオマンコから肉棒を抜くように腰をひいた。
オレの肉棒がアソコから抜け出る瞬間、妹が「ああ??」っと大きな声をだした。
しばらく妹の股の間でオレはボーっとした感じで座っていた。

これ以降は省略します。

あれから1週間、俺たちは相変わらず兄妹仲良しです。
考えてみれば、妹は小さい時からオレの後をついて離れなかった。
今はオレを兄として見てるのか、男として見てるのかはわからない。
でも今後のことは考えてもしょうがないし、しばらくはみさの事だけを見ていこうと思ってる。
でも正直あの日以来、みさが妙に色っぽく感じて欲望が抑えきれなくなったりもします。
ま?今週はみさは日の丸だし、来週からオレは1週間出張だから、日、月くらいに期待!

出張から帰って来た時のみさの表情は最高でした。
電話は毎日してたけど、やはり顔が見えないのはつらかったです。
今はまだ部屋にはきてません。たぶんもう来るとは思いますが・・・。

また、変化があったら報告します。たぶん今日は溜まってるから・・あるかも?

とりあえず、日曜、両親が寝た12時頃にオレの部屋で妹の口で抜いて貰いました。
オレも少し妹のオマンコに触ったんだけど、どうも下が気になって、
妹は脱がずじまい、オレといったら、片足だけパンツを脱いだ状態・・。
二人とも集中できず、とりあえずオレだけどうにか満足させて貰いました。
1週間分の精子が妹の口の中であふれそうでした。

次回はまたラブホへ行こうねって事で、今度は妹を満足させてあげたいので、
秘密兵器を使おっかなって思ってます。

また、確変図柄を報告します。

ほぼ毎日妹はオレの部屋に入ってきます。
でもオレの部屋も、妹の部屋も鍵がないので、たまに親が上がってくるので、
なかなか大胆になれないっす。音を立てないように軽く愛撫をしあったりするくらいだけど、
でも今はそれでも満足してます。

明日の土曜日なんとか二人で出かけようと話してます。
妹には内緒だけど、ホテルに行けたら、ローターを使おっかなって密かに思ってます。
妹がいっぱい感じてイケるようになるといいんだけど・・・・。

また、報告カキコします。

28日の土曜日午前10時過ぎに妹みさと二人で外出に成功。

前の日にオレの部屋で明日土曜の事を話しいていた。
「お兄ちゃん、明日楽しみだね。」ニコニコしながらみさが言う。
「そうだな、でもあんまり遅くなれんしな?」
「いいじゃん、大丈夫だって!」と言いながらオレにくっ付いてきている。
「そうだな」オレはそう言いながらみさを引き寄せそっとキスをしていた。
また1週間オレは抜いていない。もうオレの物はすぐにでも反応してきている。
ベッドに足を伸ばして座っている状態だから、パジャマの前がテントをはって
持ち上がってきてるのが妹にはバレバレになっていたと思う。

「お兄ちゃん、大きくなってきたよ・・」妹がパジャマの前を見ながら言った。
「うるさいな?、自然になるの!」
「ふ?ん、おもしろいね。」パジャマの上から妹がそっと触り始めた。
スリスリという感じで、手の平で微妙な刺激を与えてきている。
そんな刺激だけでもムクムク大きくなってくるのがわかる。
オレも我慢できずに妹のパジャマの中に手をいれて、乳房を揉みはじめた。
もちろん二人とも風呂に入った後なので、妹はノーブラだ。
オレの手の中に少し固めの乳房が納まった。乳首を親指と人差し指で摘んでみた。
すぐに固くなって、はっきりと立っているのがわかった。

「はい、今日はおしまい。」妹は突然、オレの手をどけて、自分もオレの物から手を離した。
「うわっ!おまえはじらしのプロか!」
「明日、いっぱいしようね。」そう言いながらオレに甘えてくる。
考えてみれば、前回のホテルから妹はずいぶん色っぽくなった感じがする。
ほとんど毎日オレの部屋に入ってきては、イチャついたりしていたんだけど、
日に日に女って感じになってきた気がする。
「明日、何時に出発するの?」
「ん?、10時から11時くらいだな。」
親には妹は車が無いから、オレが乗せて買い物に行って来ると言ってある。

そして当日、オレはローターをポケットにしのばせておいた。
予定通り、オレとみさは10時過ぎに家を出た。
この日はラブホに行くにはもったいないくらいの晴天だ。
でもオレの頭の中にはHの事しか無かったはずだ。
そして、オレは車を走らせた。まず、コンビニに向かった。
「天気いいね?。」妹はまたうれしそうにはしゃいでいる。
オレだけが期待感いっぱいで、頭の中がHモード全開でなんか納得がいかない感じだ。
しばらく走ってコンビニに着いた。

「みさ、何か飲み物とか買っていくよ。」
「うん」二人でコンビニに入った。
俺の行くラブホは土日はPM3時までノータイムサービスで、おまけに
昼は2品まで軽食がサービスで付く事がわかっていたので、軽いスナックと
飲み物を4つくらい買って店を出た。
「どこ行くの?」
「この前のホテルに行くよ。」
「もう、行くの?」能天気に聞いてくる。
「行くって!」なんかオレはちょっとムカついていた。
今考えれば、妹は少しドライブとかしてから行きたかったんだと思う。
でもその時はオレの頭の中にはHの事しかなく、妹の言葉がオレの気持ちと一致
しない事にムカついたんだと思う。ま?男の身勝手さだね・・・。

オレは前回行ったラブホに車を走らせた。15分ほどでラブホに着いた。
まだ時間は11時前だ。ラブホに車を入れた。前回と同様車は結構とまっていた。
オレと妹はフロントに向かった。
「どこがいい?」前回よりも多くのパネルに明かりがついていた。
「ん??、503かな。」今度は森林ぽいような部屋だ。
パネル番号を押して、カードをとってエレベーターで5階に上がった。
503に入ると妹はまた部屋のアチコチを見て回っている。
「お兄ちゃん、ここ入ったことあるの?」
「ここも、初めてかな?」適当に応えた。そんなのいちいち覚えてないし・・。
「みさ、どっか行きたかったの?」オレは落ち着いて聞いてみた。
「別にいいけどさ、だっていきなりなんだもん。」ちょっとふくれ面で応える。

そうだよな、妹は3時までがノータイムだなんて知らない事だし、オレだけが
焦ってたんだ。
「ごめんな。」オレはコーヒーを飲みながら妹に言った。
「うそだよ?ん」「へへっ。」妹はペロっと舌を出した。
「はぁ?、ま?いかん!」オレは妹を捕まえた。
そのまま妹とベッドに倒れこんだ。オレは妹を後ろから抱きしめる格好になっている。
後ろから、妹の髪の毛に顔をくっ付けた。何か心が落ち着いていく感じがしていた。
そして妹の体をこちらに向けた。妹ももう笑っていない。オレの顔を見ている。
そのまま自然に、みさとキスをした。みさもオレにギュッと抱きついてきている。
「お兄ちゃん、大好き!」みさが言ってくれた。オレは欲望のまま、みさに何度も
キスを繰り返した。今ではみさも、オレの舌に絡ませてくるほど積極的になっていた。
「はぁ?、はぁっ」妹の髪、耳を手で触りながら、長いキスをすると、みさは吐息とも
喘ぎともとれる声をだす。

オレはもうすでに我慢できない状態になっていた。オレは妹の服を脱がし始めた。
Tシャツ、ジーパンを妹の体から取り払った。妹も腰を上げたりして手伝った。
ブラとパンティー姿になっている。オレも自分で、Tシャツ、ジーパンを脱いだ。
今日の妹の下着は薄いピンクだ。でも前回とは刺繍が違う、別の物だろう。
何度見ても妹の肌は本当に白く、下着姿でも均整がとれた体をしている。
オレは妹のブラのホックを外しにかかった。

「お風呂入らないの?」妹が聞いた。
オレは答えなかった。そのままブラを妹の体から取り去り、そのまま乳房を愛撫し始めた。
何度見ても飽きのこない形をしているし、乳首なんかもピンク色で、大きさもオレには
ちょうどいい感じだ。オレは片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首にキスをした。
妹は観念したのか、何も言わなくなっていた。両方の乳首を交互に舌で転がした。
すぐに両乳首が立ってきたのがわかった。
乳首が性感帯の1つなのかオレがむしゃぶりつくと小さい声で「はぁ?、はぁ?」と
感じてくれている。

オレは両手で乳房を揉みながら、徐々に下に移動していった。
俺の口が妹の、へそ、そしてパンティーの上から陰毛が隠れている辺りに
キスをした。乳房から手を離し、妹の大事な部分をパンティーの上からそっと
なぞり始めた。

「お風呂入らないの?」妹が小さい声で再度聞いてきた。
「あとで・・・」オレは答えた。
パンティーの上から何度も中指でなぞりながら、オレは妹の太ももとかにキスをしていった。
「いやっ、あぁぁ?」いつものお返しのようにゆっくりと直接触らず、パンティーの上から
刺激を与えた。妹は体をよじらせ感じてきているようだ。

オレはまた妹の横に移動してキスをしながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。
そして妹のパンティーの中に手を入れた。妹の薄い陰毛が手に触れた。
オレはその先に手をのばした。妹の割れ目が濡れているのが手に伝わった。
割れ目の中に中指をはわせてみると、中は思った以上に濡れ濡れになっていた。
妹は感じているのが恥かしかったんだろう。

妹の手をとり、オレのギンギンになっている肉棒を握らせた。
妹もオレの肉棒をいとしむように握ってきた。
おれ達はまた激しくキスを繰り返した。そしてオレは妹のパンティーを脱がし始めた。
妹は足を曲げ、腰を浮かして脱ぐのを手伝った。
二人とも生まれたままの裸の状態になって抱き合った。
家ではまず、素っ裸にはなれなかったので、頭の中の悶々が一気に吹っ飛んだ。
どうしてもオレはすぐにでも妹の中に入りたかったんだろう。
オレはコンドームに手をのばし、自分でさっさと取り付けた。
妹はただ黙ってそれを見ている。

オレは妹の足の間に入り込んだ。両手で妹の足を大きく広げると、妹のオマンコが、
股の間で小さく花開いた。愛液でテカッと光っていた。オレは妹のオマンコに直接
愛撫し始めた。妹が1番感じるクリを中心に転がすように刺激をした。
「はァ?、はぁ?、はぁ?」妹の喘ぎがすぐに大きくなってきた。
上から妹が目を閉じて喘いでいる姿を見ているだけで、もう興奮が絶頂に達し様としていた。

「みさ、入れるよ。」我慢できずにオレは言った。
「あぁっ、うん」感じながら妹が応えた。
オレはゆっくりと妹のオマンコにオレの肉棒をあてがった。そして肉棒で、妹のクリを
上下に擦りつけるように少し刺激してから、腰をゆっくりと落とし始めた。

オレの肉棒の先が妹のオマンコに入った。
「あああぁ?」妹がまた少し大きな声を出した。
「痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫、ゆっくりがいい。」
オレは上から妹のオマンコにオレの肉棒が入っていく所を見ながら、
ゆっくり少しずつ出し入れしながら、腰を動かしていった。妹の愛液が肉棒に絡み付いていた。
妹のオマンコは生きているような感じで、引く時はオレの肉棒にまとわり付いて、
押し込む時も、隙間が無いほどキュンキュンにまとわりついてきているのがわかった。
何度か出し入れした後、ついにオレの肉棒は妹のオマンコの中に全部収まった。

オレは動きを止めて、妹におおいかぶさった。
「みさの中、暖かい。」「すごく気持ちいいよ。」オレは思わずみさに言った。
「お兄ちゃん・・・、」妹も何度も言いながらキスをしてきた。

今回もあまり長くは持ちそうに無い予感がした。
オレはキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
肉棒にからみついて、締め上げてきているのがわかる。
妹は無意識だろうが、本当に気もちがいい。

「みさ、足を閉じてみて」
オレはみさの中に入ったまま、みさに両足をそろえさした。オレの両足がみさの両足を
挟み込むような形になった。
こうすると、よりいっそうオレの肉棒がみさのオマンコに締め付けられている感じがする。
オレはゆっくりと腰を前後に動き始めた。すると、みさが突然、
「ああ??っ、ああ??っ」っと顔を上げて大きな声で喘ぎ始めた。
やっぱりこうするとオレの肉棒とみさのクリトリスが擦れあうらしい。
以前みさのアソコをクンニしている時、上つきだと思ったから、ためしにやってみた。

「あん、気持ちぃぃ、」「はぁ?、はぁ?・・・・」みさの喘ぎが徐々に大きくなって早くなってきている。
「みさのあそこ、気持ちいいよ。」オレも息が荒くなっていた。
「みさ、みさ・・・」オレは妹にキスをしながら腰を強く打ち付けながら、みさの名前を呼んでいた。
「お兄ちゃん、みさも気持ちいい。」みさもそれに答えてキスを求めてきた。
みさの両手がオレの背中に回って強く抱きしめてきた。
もうオレは限界だ

「ああ?、みさ、ダメだ、イキそう・・」みさの耳につぶやき、オレは腰を強く振った。
「うん、うん、いいよ、イッて、お兄ちゃん、イッて!」
「みさ、イクよ!!」同時にオレの肉棒が妹のオマンコの中で膨れ上がった。
そして一気に頂点がきた。「ううぅ??、はぁ?、はぁ?」オレは妹の中で爆発した。
肉棒が何度も膨れ上がりドクドクと脈うった。オレは腰を動かし続けた。
妹も気持ちいいのか目を閉じ顔を上にあげて喘いでいた。

オレはみさの上でぐったりしていた。二人とも息が弾んで、汗ばんでいた。
あまりの気持ちよさに放心状態になっていた。
オレは腕立て伏せの形になり、妹をかばった。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹が聞いてきた。
「うん、気持ちよかった?。」オレも素直に応えながら、妹のおでこにキスをした。
「みさも、すんごい気持ちよかった?」うれしい事を言ってくれる。
そしてゴムが外れないように手で押さえながら、ゆっくりとオレの肉棒を妹の
オマンコから引き抜いた。
妹がゴムが付いたままの肉棒をジッと見ていた。
ゴムの先には白濁した精子がいっぱい溜まっていた。
「いっぱい、出たネ!」妹がうれしそうにそれを見ながら言った。

オレは時計を見ると、まだホテルに入って1時間もたっていなかった。
「風呂水、入れてくるな。」オレは風呂場に向かった。
しばらくすると、風呂にお湯が溜まり、また二人でお風呂に入った。
(中略)
風呂から出て、昼飯のサービス品を注文した。ラーメンとチャー飯を食べた。
それでもまだ、PM1時頃だったと思う。

175、いつもの方ですね。サンクスです。
今日はここまでで申し訳ない。中途半端でスマソ
で、この後例のローターを使ってみさと2回戦が始まりました。

オレとみさは、昼飯も食べてベッドの上でテレビを見ながら、ごろごろしていた。
二人ともパンツのみ穿いているだけだ。みさといえば、家でくつろぐような感じで、
スナック菓子を食べながら、ベッドの上でうつ伏せになりながらテレビを見ている。
離れて見てると、ほんとにウエストが細く、お尻に向かっての曲線が非常に綺麗だ。
ピンクのパンティーに包まれたお尻が可愛い小さな二つの山になっている。
ちょうど1回戦が終って2時間ちかくが過ぎた頃だろう。

オレは妹の可愛いお尻とかを見ているうちに徐々にまたHモードになってきていた。
オレはテレビを見ている妹と逆向きになり妹のお尻をまくらにして、横になった。
そして妹の足を下からなぞっていき、お尻の山の間に手を入れてみる。

「やだ?、お兄ちゃん。」と言いながら、お尻を振ってくる。
「くすぐったいよ?、もう!」
オレは無視をしてそのまま少しだけ足を開いてパンティーの上から股の部分を触り始めた。
そのままパンティーの股の部分に手を入れ、パンティーを少し横にずらしてみた。
妹のお尻からのスジが覗いて見えた。ビラビラもはみ出さない綺麗な1本スジだ。
そのまま両手でお尻の山を広げてみると、後ろから見る妹のアソコがピンク色に輝いて
ビラビラが花開いていった。その光景もまた妙に興奮した。

「みさ、ちょっと濡れてるよ。」オレは人差し指でなぞってみながら言うと、
「知らないよ!」妹はイヤイヤをするように腰を振っている。
オレは妹の花びらにそっと口を近づけ、舌の先で花びら全体を舐め始めて、
そして中心に舌を挿しいれた。
妹はされるがままにうつ伏せのままじっとしていたが、ときおりピクッと体を動かす。
いつのまにかテレビも消していた。
オレは起き上がり、妹のパンティーを脱がし足もとから取り去った。
今、全裸になった妹の裸体がうつ伏せの状態でいる。両手でウエストからお尻にむけて
愛撫し始めた。お尻も弾力があり、揉むとプリンプリンした感じがする。

今度は少し大きく足を開かせてみた。お尻の穴と、妹のオマンコが丸見えになっていた。
妹と逆方向のままオレは股の間に顔を入れた。
目の前に濡れた花びらが開いている。たまらずむしゃぶりついていた。
「ピチャッ、ピチャッ・・」オレの舐めている音が部屋に響いている。
「はぁ?、はぁ?・・・」妹が小さく喘ぎ始めた。

ここでオレは妹の股の間から顔を離した
「みさ、こっちおいで。」
みさは力が抜けた感じで、どうにか起き上がって反対向きに体を倒した。

今度は上向きで、隠す余裕も無いのか無防備な状態で目をつぶって横たわっている。
オレも自分でパンツを脱いだ。オレの物もすでに興奮状態になっている。

「みさ・・・。」オレは妹の名前を呼びキスから始めた。
妹が目を開けてオレを見た。「お兄ちゃん・・」そして激しくキスに応えてきた。
舌を絡ませ、上唇、下唇と交互についばんだ。とても柔らかい唇だ。
そしていつものように、乳房を愛撫し、乳首を舌で転がし、徐々に下の方に移動して行く。
みさの下半身にたどりついたところで、オレは妹と逆向きになって、上向きに横たわった。
「みさ、69しよ。」オレはみさの片足を持ち上げながら言った。

みさは何も言わず、オレの上に跨ってきた。オレのビンビンになっている物が妹の
顔の前に来ているはずだ。オレの目の前にはみさのオマンコが迫ってきている。
お尻をつかみ少し引き寄せて、また花びらを愛撫し始めた。
みさもオレの物を右手で握るとゆっくりと上下にこすり始めた。
みさのオマンコはオレの唾液とみさの愛液でグジュグジュに濡れていた。
みさもオレの物にそっと口をつけ、舌でチロチロした後含み始めた。
オレの物が一気に暖かい物に包まれた感じがした。そしてやさしくゆっくりと妹の
唇が上下している感じが伝わってきていた。

オレは妹の1番感じるクリを集中的に舐めては、吸い、舌の先で転がしている。
「うぅっ、はぁ?、はぁ?」妹は苦しくなるのか、ときおり口を離して喘いでいた。
舌の先でクリを強めに転がす度に太ももがピクピクしているのがわかる。

妹のフェラもずいぶんうまくなっていた。口をすぼめて含んだ状態で、
カリの辺りを舌を回転させるようにチロチロしている。それがとても気持ちがいい。
「それ、すごく感じる。」思わず口から出てしまった。
こんな気持ちがずっと続くといいな?と心の中で思っていた。
オレはみさをもっともっと気持ちよく感じさせてあげたいと思っていた。
「みさ、もういいよ、ありがと」 みさの一生懸命さがうれしかった。

オレの上からおりたみさの息がはずんでいた。みさを横たわらせ息を整えさせた。
オレはみさに腕枕をして背中をさすりながら抱きしめている。とてもいとおしい。
しばらくして落ち着いてきた。
みさがオレの方を見ながら、また「気持ちよかった?」と聞いてくる。
「うん、最高!みさは?」オレも聞き返した。
「すんごい気持ちいいよ、こんなの初めて・・」と嬉しそうに応えてくれた。

オレ「でもみさ、イクッて感じがあるの?」
妹「ん?、どれがそうなのかわかんない。」
オレ「そっか。あのさぁみさ、ローター使ってみる?」
妹「ローター?ピンクいの?」
オレ「そう、持ってんだ。」
妹「持ってきたの!?」
オレ「うん。だめ?」
妹「え??、使ったこと無いし・・」
オレ「ためしてみる?」
妹「痛くない?」
オレ「痛くないって、ゆっくりすれば」

実はオレもローター初体験だった。このローターは前カノとどっかのラブホに入った時、
偶然1周年記念かなんかで、全部屋にローターとローションが入った袋がおいてあって、
記念品と書いてあったので、持ち帰ってオレの部屋に隠していた物だ。
だから一度も使ったことが無い。

オレはベッドから降りて、ジーパンの横ポッケからローターを取り出して、ベッドに持っていった。
「これだよ。」透明の箱の中からピンクローターを取り出し妹に見せた。
「ほんとに持ってきたんだ?、やだぁ?」と言って笑っている。
ローターを妹に持たせてスイッチを入れてみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」っと小刻みに震えている。
妹「なにこれ?笑える?」ケラケラ笑っている。
5センチくらいのローターの部分に線がついてその先につまみのあるスイッチが付いていた。
スイッチを右に回すと無段階に振動が強くなっていくようだ。
余り強いと痛いかもしれない。まず、オレは妹の乳首にそれを当ててみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」ローターの音が響く。
「くすぐったいよ、」妹は肩をすくめて言った。
「くすぐったいの?」オレは自分の乳首に当てて見た。(笑)
「うわっ!なにこれ?」確かにくすぐったい。
一瞬これは使い物にならないかなと思ってしまった。

でもせっかく持ってきたんだし、もう少し使ってみようと、妹の足の間にオレは体を移動した。
スイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」1番弱くしてみた。
オレは妹の股の間に寝そべった。そして妹の花びらを開いた。まだ十分濡れて光っている。
妹の膣口の部分にローターをあてた。
「どう?くすぐったい?」
「ううん、大丈夫。」どうやらこっちはくすぐったくないようだ。
ローターを一旦止めて、オレはまた妹のオマンコをクンニし始めた。
オレは唇全体を使い妹の花びらに吸い付いたり、舌を上下さしたりして、オマンコが
ベトベトになるまで愛撫した。やっぱり妹はクンニが1番感じるらしく、感じる事に
没頭している。「はぁ?、気持ちいい」舌の先でクリを転がすとおもわず、声が出てしまうらしい。

オレはまたローターのスイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」
妹の隠れている小さいクリが出るように、左手で花びらを広げてそこにそっと
振動しているローターの先をクリにあててみた。
「ああん、」一瞬驚いたように声をあげた。
「どうした?痛いの?」オレはびっくりして聞いた。
「ううん、痛くないけど、何か変。」妹もびっくりしたようだ。
「痛かったら言ってよ。」
「うん、大丈夫。」
クリの上に愛液をたっぷり塗りつけて、ローターを近づけた。
「ジィーーーーーーーーーー」ローターの先がクリを振動させているのが、オレの手にも
伝わって来ていた。

「どう?」オレは聞いてみた。
「うん、気持ちいいよ。」妹は目を閉じたまま小さい声で応えた。
しばらくすると妹の腰がゆっくりとくねり始めていた。
「はぁ?、はぁ?・・・」「ああ?ん、あぁぁ?、あぁ?」妹の喘ぎも段々激しくなっている。
妹を見ると片方の手を胸の所に手を置き、もう片方の手で枕を握っていた。
自然に腰が動くのか、ローターから逃げるようになったかと思えば、またローターの方に
腰を押し付けてくるような動きをしている。
少しローターの強さをあげてみた。
そのとたん、妹の喘ぎ方が急に大きくなった。
「はあっ、はあっ、はあっ、あああぁぁ??」
「イケそう?」オレはつい聞いてしまった。
妹は顔を左右に動かして何も言わない。
「ジィーーーーーーーーーーーーーー」ローターの音と妹の喘ぎ声だけが響いている。

「お兄ちゃん、何かへん・・、はあっ、はあっ、ダメッ、ダメ、ダメーーー」
急に妹の足が伸びてきた。
「あああーーーっ、ダメッ、ああぁぁーー」
妹がローターを手でどけようとした。そして両足を閉じようとしている。
「もうやめてっ、ああぁーーー」ローターをどけても余韻がきてるのか、喘ぎが止まらない。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・」妹の息が弾んでいる。
妹は上を向いて放心状態になっている。
オレはまた足を広げようとして太ももに触った。
「ダメダメっ、さわっちゃダメっ」敏感になっているのか、妹は自分で足の付け根を
さすっている。
オレは妹が落ち着くまで、上から妹を眺めていた。

ようやく妹の息が落ち着いてきたようだ。
「どうだった?イケた?」オレはまた聞いた。
「わかんないけど、頭の中がなんか真っ白になって、変な感じがした。」
「それがイクっていう感じじゃないの。」
「わかんないけどでも、すんごい気持ちいい、こんな感じ初めて。まだなんかおかしいもん。」
オレは女じゃないからイクッていう感覚がわからないけど、でも今までで一番感じてくれた事は確かだ。
でも、ちょっと道具を使ったって事に微妙な気持ちだけど、それ以上にみさが感じてくれた事の方が嬉しかった。
オレはまた自分で、ゴムをいきり立った物に被せた。

そして、正上位で妹の体の中に肉棒を挿入し、妹を抱きしめ、またひとつになった・・・・・。

これ以降は省略します。

長々と読んでくれた方サンクスです。
気分を害した方はスマソm(__)mスマソ

でわ又いつか。。

同僚

いつも楽しませてもらってますんで、おれも体験談を書き込みます。長くなるが読んでくれたらありがたい。
しかし、まあ実際に自分があんな経験するなんで思ってもみなかったw

あれは3年前のことだけど、会社の同僚と上司で温泉旅行に行くことになった時の話。(ちなみに同僚はほとんどが同期で男女半々。上司は35歳くらいの、慕われてるけど冴えない感じの人。お世話になった上司を囲む会みたいな。)

その同期の中にFっていう女の子がいて、おれはその子のことをかなり好きだった。好きと言っても純粋な気持ちではなく、おれにとってFは「普段すましてる同僚を犯したい」という欲求の対象だった。

こういう話の時って、よくロリ系だ巨乳だって、おきまりのように嘘くさい言葉が並ぶけど、Fは本当に巨乳だった。何カップとかは知らないけど、相当でかかったのは確か。身長は150?155くらいかな?

ちょっとぽっちゃりめ(デブでは無い)のくせに細身のパンツをはいて職場に来るもんだから、パンティラインはいつも見えてるし、尻はむちむちだし。自分の武器、巨乳を強調する上着を着てて、絶対一度はやりたい対象だった。誰でもいると思う、そういう対象。

すまん、Fの説明で話がそれてしまったけど、おれらは目的の温泉地に入り、一旦解散。んで、宴会場に集合という流れだった。

そして、宿について浴衣に着替えて宴会場へ向かう途中、偶然Fと一緒になった。

おれはチャンスと思い「Fって彼氏いるの?」みたいな話をした。(浴衣って帯でしめるから、Fの巨乳が引き立ってて良かった・・・)

Fは「彼氏?いないよ?。A(おれ)誰か紹介してよ!(^^)」と答えてきたので、乾坤一擲、おれは自分を指差して「だめ?」と言った。

「・・・」Fはしばらく沈黙した後、にこっと笑って「いいかもねっ♪」と。

その後、手をつないで、宴会場の近くまで歩いていった。同期に見つかると面倒なので、宴会場入口が見える前の曲がり角で手を話し、宴会場へ向かった。

今夜ぜったい、部屋を抜け出して、Fを連れ出して、セックスする。楽しみでしょうがなかった。あの巨乳を思う存分もんでやる。そう考えただけで勃起しそうだったよ・・・。

宴会場の前には幹事の同期達が立ってて、案内をしていた。

宴会場では、おれとFは離れた席に座った。まあ、Fのことが気になったけど、おれはおれで楽しく飲んでた。気の知れた仲間同士ってことで、相当飲んだと思う。その間も巨乳で緩む浴衣の襟元や、立ったり座ったりするたびにはだけるFの太ももはたまらんかった・・・。浴衣って時間が立つと乱れるから、なんとなく普通にしててもエロいし、あの浴衣を脱がして・・・って考えてた。

そして、宴会は終了し、上司の部屋で集まって二次会をやることになった。

この二次会が・・・相当激しい飲み会で、もう全員泥酔状態だった。

Fももう起きていられない状態になったので、同僚の他の女の子が「F?もう部屋に行って寝よ?」と言うが、Fはもう意識がない状態。

「ここでしばらく寝せとくよ。後で起きたら部屋に行くだろ。後で連れて行ってもいいから」とおれが言った。もちろんFを部屋に連れていくふりをして、抜け出し、やるのが目的だけど、そんなこと知らない女の子たちは、部屋に帰っていった。

とは言ったものの、おれも相当飲んでいたので、ついウトウトして、二つあるベッドのうち、Fが寝ていない方のベッドで寝てしまった・・・。

1時間半くらい寝たと思う。おれはトイレに行きたくなって、ふと目を覚ました・・・。二つ並んだベッドでFとおれは向かい合う形で寝ていた。トイレから戻る時に、こっそりFのいる方のベッドに移動しようか・・・などど寝ぼけながら動こうとした瞬間!!

Fの様子がおかしいことに気づいた。Fの浴衣の前はめくれていて、太ももと黒いパンティーが見えている!もう少しでブラも見えそうだ!!そして、Fを後ろから抱きすくめる形で、もぞもぞと動いている手がある!!Fは爆睡してて気づいていないが、間違いなく、誰かがFの後ろに寝ていて、Fの体を物色している・・・。

おれは薄目のまま、少し体を上に動かした・・・。普段は冴えないはずの上司だった・・・。(こいつ!なにやってんだ!)と思って声を出そうとしたが、ここで上司と気まずい関係になる訳にはいかないよな・・・。と悲しいサラリーマンの性が出てしまった。

まあ、上司もFを犯すまではしないだろうと、ドキドキしつつ内心自分に言い聞かせながら、しばらくおれは薄目のまま上司の動きを観察することにした。

もちろんみんなで飲んでたから、部屋には上司、おれ、F以外もいるんだけど、ベッドの上で寝ているのはこの3人だけで、他は床で寝ているもんだから、誰も上司の動きは確認できない状況だった。

Fのむちむちした太ももと、パンティーが丸見えで、異様なシチュエーションということも手伝い、おれは相当興奮し、フル勃起。

もともとトイレに行きたかったので、ここでおれは上司へのけん制を兼ねて、トイレに立つことにした。おれが立ち上がった瞬間、さすがに上司は寝ているふりをしていた。トイレの中で、さて、どうするか・・・と考えたが、取りあえず、一回けん制を入れたので、おさまるのではないかと考え、ベッドに戻ることに決めた。まだひどく酔っていたので、判断もできなかったと思われる。

おれが戻ってから、上司の動きもやんだので、興奮しつつも、このまま・・・このままと願っていた。しかし、おれが再び寝たとみるや、もう何もするな!というおれの期待とは裏腹に、上司はまた動き出した。むっつりっぽい上司も我慢できなかったんだろね。

上司はだんだんエスカレートして。ついにはFの巨乳に手が伸びる。最初は浴衣の上からFの胸を触る程度だったが、Fが起きないと確認できると、浴衣を大胆に脱がし、直でFの胸をもみ始めた。(羨ましい・・・いつも職場で凛としてるFの胸・・・)上はパンティーとおそろいの黒いブラジャーだった・・・(TT)。

そのうち、ちと様子がおかしいことに気づく。最初はあきらかに爆睡していたFだが、
胸や太ももを触られるたびに、反応するようになってきている!そして、上司の手がFのきわどい部分に触れた瞬間、明らかにFは「あっ・・・」と声を出した。

上司もそれに気づいた様子だったし、手ごたえを感じたのか、結構堂々とFの体を触り始めた!もう何とも言えない興奮で、正直射精しそうだった。Fはたぶん酔ってはいたけど、寝てはいなくて、触られるたびに「あっ・・・」「あん・・・」と声を出している。

ついに上司がFの唇に・・・キス・・・しやがった。わかると思うがFも嫌がるそぶりはなく二人はディープキスをなさってました。Fの浴衣は完全にはだけて、後ろから抱かれる形で胸やあそこを触られ、頭だけを後ろにくねらせ、キスされてました・・・。
先をこされた嫉妬と、激しい興奮で、もうわけわからないw

声を出し始めたFに対して、上司は「しっ!」と言った(声出すなってこと。みんな起きるからね)。Fは「コクッ」と従順にうなずいてた。上司が仰向けになって、自分のゆかたの前あけてちんこを取り出すと、Fは何も言われてないのに、上司のちんこを咥えて、音を立てないよう・・・フェラ。激しい音は出さないけど「ちゅぱっ」「んふっ」てな感じでいやらしい音・声。そして、上司がイクと、Fはおいしそうに精液を飲んでたよ。

上司はその後、浴衣の帯をFに咥えさせて、挿入。Fは浴衣の帯をかんで必死に声を出さないようにしてたけど、はっきりいやらしい声が聞こえてた。面白かったよwバックでやってんだけど、腰を打ちつけた時に音が出ないように、なんかソフトな感じw

それよりも、Fの巨乳が垂れてゆれまくってるのを見て・・・おれも発射しちゃいました。

その後しばらくして、Fは自分の部屋に戻ってった。

翌朝「おはよう(^^)」って何食わぬ顔で言うFを見て、昨夜とのギャップでまた興奮したw F「昨日はAも大分飲んだんじゃない?私どうやって帰ったか覚えてないよ?」だとさ。ウソつけって!

Fと付き合うかどうか迷ったんだけど、まあFとやるという目標は達成してないわけで取りあえずは知らないふりをすることにしました。上司の汚いちんこが入った穴につっこむのはちょっと抵抗あったけどな。この後またいろいろあったんだが、長くなるので、今日はこのくらいにしときます。要望あったらこの後の上司・F・おれの関係もカキコします。最後まで読んでくれた人ありがとな。



隣のご主人じゃないの?

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。小学校に通う娘さんが1人いて3人家族の
ごく普通の家庭です。ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは
時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の
持ち主です。私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を
触ってみたいと思っていました。

レイプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。いよいよ決行することに決め
平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は
乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているから
このような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。

「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」

というとビックリした様子だった。
私は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて
何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で

「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」

と言ったが声にならなかった。」

私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。

私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと
彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり

「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」

と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが
私はこれからが楽しみだった。

新婦友人のドレス

「ビリッ」と服が裂ける音がした。

ここは俺のバイト先である某結婚式場ホール。
大学3年の俺、山田ケンゴ(21)は、インカムをつけてロビーで案内係をしていた。先ほどまでは、色とりどりのドレスで着飾った新婦友人など多くの参列者でロビーは人で溢れていたが、一応、昼間の部の披露宴は全部開宴して、さっきの喧噪とは打って変わりロビーは閑散としている。

さて、まかないのおにぎりでも食いに行くか、と思ったところ、服が裂ける音が。
振り向くと、ど派手なピンク色のドレスを着た若い女性がうずくまっていた。
目元がくっきりとした、かわいい感じの人だ。
「お客様、大丈夫ですか?」
「服が破れてしまったみたい・・・」

体にぴったりと貼り付いたピンク色のドレス。背中が縫い目からぱっくり裂けて、白い肌と淡いピンク色のブラが見えたので、とりあえず、俺が着ているベージュ色の上着を掛けた。

インカムで社員の黒服に報告すると、「今、忙しいんだ。着付けの先生に何とかしてもらえ」
着付室に電話すると「お色直しが集中して手が離せない。ソーイングセット(裁縫道具)を貸すから自分で縫ってもらいなさい」・・今日は全会場が埋まっていて大忙し。介添えの女性スタッフも出払っている。とても参列者の世話までは手が回らないと言う感じ。
俺の対応のまずさなのか、女性は不機嫌になってきている。

「他に着替えはないのですか?」・・・市内の美容院で髪を整え、着替えてからこのホールに来たので私服は置いてきてしまったという。
「では、衣装室に非常用のドレスがありますので……(汚したりしたときのために、古い貸しドレスが数着用意してある)」・・・新婦との約束で、これを着て出るのが夢だった・・
そう言うと、女性は泣き出してしまった。

仕方ない・・・・・奥の手を使うか・・・
「では、私で良ければ縫ってお直ししましょうか?」と俺は言った。
女性は目を丸くして俺の方を振り向いたので、話を続ける「私、ワンピースぐらいなら自分で縫えるんです」
女性は信じられないと言った表情で、「本当に出来るんですか?。すごい・・・お、お願いします」

休憩時間がぶっ飛んでしまった。ああ、おにぎり食べたかったなぁ……なんて事はお客様のことを考えるととても言えない。俺はインカムで上司に報告し、女性を伴って控え室に行こうとするが、今日は全部使っている。予備の控室も授乳室の貼り紙がしてあるので、やむなく、裏方の倉庫にお連れした。
段ボールが積まれた倉庫には窓も冷房もなく、室内は汗ばむような熱気。換気扇だけがぶんぶんと回っている。
「す、すいません。こんな部屋で。あ、あの、ドレスをお借りできますか?」狭い部屋に二人きりとなり、俺は女性を意識してどぎまぎした。
「は、はい。そうでしたよね」女性ははっとしたように、ドレスの背中のファスナーを降ろすと、ドレスを肩から外したので、俺はあわてて目をそむけて壁を向いた。

「お、お願いします」女性は俺にドレスを差し出そうと近づいてきた。
俺が女性の方を向くと、下着姿・・・・・・・俺は目を逸らすが、
「あ、あの・・直して頂けるんでしたら、み、見られても平気ですよ。それよりも、キャンドルサービスに間に合いますよね?。お願いします」女性はぺこりと頭を下げ、ドレスを差し出す。胸の谷間が見えた。上半身は、淡いピンク色のレースのブラだけ。ドレス用なので、胸元が広がって、胸のふくらみが見えている。
その下のお腹も少し出ていて、おへそも見えた。
下半身は、ベージュのストッキングにブラとお揃いのショーツが透けて見える。

明かりが一つしかない部屋で、壁を向いて作業したのでは、手元が暗くなってしまうので、部屋の中央、蛍光灯の真下に段ボール箱を運び、腰掛ける。
着付室から借りてきた裁縫箱を開け、ドレスに針を通しながら、部屋の隅にある段ボールに腰掛けた女性と話した。
名前は友香と言い、新婦の親友で24歳のOL。結婚式の半年前、新婦の独身最後の旅行に付き合ったとき、外国の観光地でこのドレスを一緒に選んだ。
ところが、今日の結婚式の3ヶ月前、友香さんは彼氏に振られてしまい、ヤケ食いして太ってしまった。美容院でも、無理矢理ドレスに体を押し込んできたとのこと。

俺はドレスを裏返して思った。随分と雑な縫製だなぁ・・・観光地で売っているこの手の安物のパーティードレスって見かけはいいけど、何回も着ないから、いい加減に作っているものも多いんだよね。(まさか、本人にはそんなこと言えないが)

「私の上着、羽織ってください。そんな格好では・・・」と、声をかける。いくら式場係員とはいえ、男の前で下着姿でいるのは恥ずかしいだろう。
「いえ、暑いからこのままでいいです。続けてください。それに、わたし、汗っかきなんですよ。上着羽織ったら汗で汚しちゃいますよww」そう言いながら、友香さんは俺の横に箱を持ってきて座り直した。
俺の隣に座った友香さんは、珍しそうに俺の手元を覗き込みながら、顔やお腹、胸をハンカチで拭いている。ハンカチで胸を拭く度に大きな胸の形が変わっていて、ブラの紐が横乳に食い込んでいる。化粧品と汗が混じった匂いが艶めかしいし、ストッキングに包まれた太もももむちむち・・・
もっとも、一応プロのはしくれ。友香さんの体を横目におしゃべりながら針と糸を操る手は止めないで作業を続けた。

「山田さん、あなた、男性なのにどうしてお裁縫ができるの?、わたし、縫いものは全く駄目なのに……」と友香さんから尋ねられたので答えた。
父が早い内に亡くなり、母は洋裁店を営みながら女手一つで俺を育ててくれて、大学まで行かせてくれた。
ただ、仕事が忙しいときも多く、その時は進んで仕事を手伝い、親子で助け合って生活してきた。そのため、一通りの裁縫の技術はある。
高校生の時、余り布で同級生の女友達にワンピースを縫ってあげたこともあった。(採寸しながら体を触りまくるのが目的だったのだが・・それは内緒)
話し好きの友香さんに乗せられ、"母子家庭なので仕送りは少なく、(金のかかる)サークルには入らず、つつましい生活をしている"ということまでしゃべらされてしまった。

話をしながらも、縫い目が裂けた箇所の補修と、反対側の縫い目もほつれそうだったので補修した。俺にとっては朝飯前。
「一応、二本取りで返し縫いしましたので、何とか持つと思います」
「ちょっと着てみますね・・」下着姿の友香さんは胸をぷるんっと震わせながら、俺の前に立ち上がった。
と、友香さんの腰が俺の目の前に。ストッキングに覆われたショーツが飛び込んできた。むっちりとした太ももが顔にくっつきそうだ。
俺の視線に気がついた友香さんは「もうっ」と笑いながらドレスを頭からかぶった。
下着姿を見られたとことを気にするよりも、ドレスを着られることが嬉しそう。
袖を通し、背中のファスナーを閉めようとするが、、、窮屈で閉まらない。

「時間大丈夫ですか?」と友香さんが心配そうに尋ねた。新郎新婦のお色直しが済み、キャンドルサービスを気にする時間。
「まだ少しあります。大丈夫ですよ」インカムで流れてくる進行状況からそう答える。
「ファスナー上げるの、手伝ってくれますか?」「はい」
俺は、ファスナーを上に上げようとしたが、ウエストが窮屈ですんなり上がらない。
そこで、友香さんの汗ばんで熱くなっている柔らかなお腹や腰に手を回し、ドレスの生地を後ろに引っ張りながらファスナーを上げる。
次は胸。胸も窮屈そうだ。そこで、「両手を上に上げてもらえますか?」と手を上げてもらうと、胸の肉が上に持ち上がる。でも、あと少しだけ生地を引っ張らないと・・・。
さすがに胸を触るのをためらっていると「(胸を触っても)いいですから、胸の所からそのまま後ろへ引っ張ってください」と友香さん。
俺は、友香さんの大きくて柔らかいバストに手を当て、胸の生地を後ろに引っ張って、ようやくファスナーが閉まった。
だが、一番上のホックもはち切れそうだ。そこで、「ホックの所、縫いつけますね」「はい」
友香さんの背中に回り込んで、ドレスを縫いつける。透き通るように真っ白なうなじを眺めながら、綺麗にまとめられた髪の匂いを感じた。

「お待たせしました。念のため、動きは最小限にしてください。急いで手縫いしたので多少凸凹しています。この後、オーガンジーのショール(透け素材の肩掛け)をお持ちしますので、肩から掛けてごまかして下さい」
「あ、ありがとうございます。直してもらったところ、全然分からないですよぉ。本当にどうなるかと思いました・・・・良かったぁ・・・」鏡でドレスを見た友香さんは涙ぐみそうになったので、気づかない振りをして
「さあ、キャンドルサービスが始まりますよ。会場までご一緒しましょう」

バックスペースを抜け、人気のない廊下を披露宴会場へ向かう。並んで歩いていると、友香さんが俺に寄り添って、見つめているような気がした。ドレスの胸元が丸く膨らんでいるのも気になる。さっき触ったばかりの大きな胸が。
友香さん、年上だけどかわいいなぁ、胸も大きいし。こんな彼女がいたらなぁ・・・
と、妄想していると「山田、そろそろ鳳凰の間がお開き(終わり)だけど、ロビーに戻れるか?」上司の声がインカムから流れ、一気に現実に引き戻された。
やっぱり、スタッフは余計な事考えちゃよくないね。・・・
「はい、お客様を秋桜(の間)にお送りしている所です。すぐにロビーに戻ります。」

無事、キャンドルサービスに間に合うタイミングで友香さんを披露宴会場にお送りする。
友香さんが会場に入っていくとき、つかの間の楽しい時間が終わったことを感じた。
バイト従業員がお客さまを恋愛対象と見ていたのでは仕事にならない。
と、感傷に浸っている間もなく、別の会場の披露宴がお開き(終わり)になった。
タクシーの配車やバスのお見送り、カメラのシャッター押し、更衣室の案内など、てんてこ舞いの忙しい時間が続いた。
いつのまにか、秋桜の間もお開きになった様子。
会場を後にする友香さんが満面の笑みで俺に手を振ってくれて、それで疲れと空腹がふっ飛んだ。気にかけてくれていただけでもよしとするか。

=====================

数日後、俺はホールの支配人に呼び出された。
支配人直々の用事とは・・・?。平日なので、講義が終わってからホールに行くと、遅い時間にもかかわらず、支配人と課長が出てきて、1通の手紙を差し出した。
「山田、これを見てくれ」
俺が恐る恐る手に取ると、課長が「山田ァ、やったじゃないか!!すごいぞ!!」と言ってくれた。
手紙は友香さんからのもので、丸っこい綺麗な字であの日のお礼が書かれていた。ホールの社長もこれを目にし、お客様が喜んでくれたことに、感極まって涙を流していたという。

さらに、ポチ袋のような小さな封筒が入っていて、"山田さんへ"、と書いてある。
(友香さんから俺の連絡先の問い合わせがあったが、個人情報は回答できない旨と、手紙なら取次ぐ事を説明したそうだ。)
「何が書いてあるのかはわからんが、山田、がんばれよ」
「あと、山田、社長から金一封だ。来週から時給も上がるぞ。よかったなぁ」
「それと、これもつけていいぞ」支配人は、ベテランのみがつけることを許される、キャンドルを形取った金色のバッジを俺に差し出した・・・

臨時収入に金バッジ。それだけでも嬉しかったが、それよりも友香さんからの封筒の中身が気になった。
支配人室を出ると、俺はトイレに駆け込み、封筒を開けた。そこには、ピンク色の文字が。
「この間はありがとうございました。お礼をしたいので、お会いできますか?。連絡待っています。(連絡先)」これだけだった。
早速薄暗いトイレから電話を掛けると・・・「まあ、丁度良かった。今からお会いできますか?」と、嬉しそうな声。
二、三のやりとりのあと隣町の駅前喫茶店を指定されたので、急いで向かった。

喫茶店には既に友香さんが着いていた。白いキャスケットをかぶり、髪は後ろで1本に束ね、白いブラウスにデニムのベストを羽織り、黒のコットンパンツにスニーカー。友香さんのボーイッシュな格好は、かわいらしい顔立ちに似合っている。
「友香さん、お待たせしました。ごふざたです。」
「ごめんね、呼びつけちゃって。来てくれてありがとう。私からの手紙、着いたんだ」
「さっき、ホールに行って、もらってきたばかりです」
「それですぐ電話くれたの?」
「はい。」
「まあ・・・・うれしい♪」友香さんは一人ではしゃいでいる。

「そう言えば、この間はお昼のおにぎり食べ損なったって言っていたよね」
「は、はい・・」(これも喋らされてしまっていた・・)
「おにぎりの代わりに、晩ご飯ご馳走してあげる。"今日は"軽めのイタリアンでいい?」と、レストランに移動して軽い食事。友香さんはワインも飲んでいて「今は客と従業員ではないのだから、敬語はやめようよ」ともいわれた。
ブラウスを膨らませているバストと、V字に開いた襟元から見える鎖骨や胸元ばかりに目がいき、友香さんも時折俺の方をじっと見たりしたので、どぎまぎして食事の味は覚えていない。

食事の後、公園を通り抜けながらしゃべっていると、回りに人がいないところで
「ねえ、ベストまくって、ブラウスの背中見てくれる? 何か気になるのよ」と友香。
「うん、いいよ・・・あっ、破れている」ブラウスの背中の縫い目がほつれて15cm位開いているので、ピンク色のブラが目に飛び込んだ。(どうして、こんな破れたブラウス着ているんだ?)
「ブラウス、直せるよね?。針と糸は持っているから」
「うん、このぐらいなら直せるよ。でも・・・ここで?」
「まさか?、ここじゃ直せないよ。暗いし、ここで脱ぐわけにいかないわ。ねえ、あそこで直そうよ!」

そう言うと、友香さんは俺の手を引いて、ホテル街へ向かった。

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整体師の副業

整体師をやってる30代男です。正直うちでもやってますよ、女性向け性感。
別料金も魅力ですが、誰かも書いてたようにリピーター確保が主な狙いです。
うちのように住宅街で営業してる所は、固定客確保が生命線ですからね。

以前は上得意の一部だけが受けられる特別サービスでしたが、
最近じゃそれなりに「営業努力」もしてますよ。裏メニューみたいなものです。
託児室を新設して経費もかさむし、この業界も結構厳しいですから。

うちの営業は平日昼間だけですから、客はほとんど主婦かジジババです。
年齢は10代から70代までで、女9割に男1割くらいかなあ。
このうち性感サービスの客は…どうだろう。
受けたり受けなかったりって人もいるけど、全体の3割くらいでしょうか。
40代以下の主婦限定なら半分を超えると思いますけど。

別サービスを勧めるかどうかは、当たり前だけど客次第です。
もちろん年齢や雰囲気も見るし、
施術の時はなるべく客と話すようにしてるんですけど、
会話した感じとか…あとは普通に整体した反応ですね。
僕の場合、バキバキって体がきしむような整体じゃなくて、
マッサージとか指圧とか簡単なストレッチが中心ですから、
そういう雰囲気に持ち込みやすいってのはあると思いますね。

持ち込むポイントですか?う?ん、客それぞれで一概に言えないんですよね。
基本は微妙な部位を刺激して、反応を見ながら少しずつ…って感じかな。

うちは施術のとき、客に専用のウエアを着てもらうんですよ。
裾は膝上くらいの薄い生地で、前開きのガウンみたいなの。
中はパンツというかショーツ1枚です。

例えば、客がうつ伏せで太股やふくらはぎをマッサージするときは
下から上へ生足を揉み解していきますから、ウエアの裾が捲れ上がるんですね。
太股の付け根に圧を掛けてリラックスさせると脚が開くんで、
偶然を装って親指の先でパンティー越しに微妙な部位をスーッと撫でる。
何度か繰り返してから、おもむろに「お尻どうなさいます?」って聞きます。
OKならウエアをめくって尻マッサージに進みます。これで第一段階クリア。

上半身だと、仰向けで脇腹からアバラの下がポイントかな。
これもウエア越しに下から上へ揉み込むんだけど、
オッパイの下くらいまでは普通の施術でもマッサージするんですよね。
胸を周囲から包み込む感じで揉みながら、また偶然を装って指先で乳首タッチ。
反応が悪くなければ少しずつタッチの頻度を上げて、
客が気持ち良くなりかけたところで「胸もなさいますか?」
これもOKなら、改めて乳房全体を柔らかく揉み始めます。

どっちにせよ会話を織り込んでリラックスさせるのが大前提ですね。
ガウンの帯を解かせるまでいったら、もう8割がた成功です。
上半身なら通常マッサージの延長って感じでオッパイを直接揉むわけですが、
タッチする時点で乳首が硬くなってる人も結構いますよ。

下半身はちょっとコツがあって、骨盤の内側…ちょうど卵巣の上あたりに
指や掌で圧を掛けると、これは普通の指圧なんですが性的にも感じるんですね。
そこから徐々に微妙なゾーンを攻めていけば、たいてい落ちます。
乳首を摘んでコリコリしながらパンティー越しにアソコを指先でなぞると、
ほぼ全員濡らしてますし、声まで漏らす人も少なくありません。

繰り返すけど、勧める手順も感じるポイントも人それぞれですよ。
いかに最善の方法を見つけられるかが、僕らの技量とも言える…かな。

ここで最後の分岐点。
パンティーを脱がせると完全に性感ゾーン突入ですから、客の意向を確認します。
「こういうサービスもありますが、どうなさいますか?」ってね。
ここは妙に曖昧にせずちゃんと説明しないと、後で面倒ですから。

まあ、8割以上は「お願いします」となるんですけど、
「遠慮しときます」って人でも、不快に思われることはないみたいです。
意向確認まで行った客で、次から来なくなった人はいないし、
2回目か3回目で性感を頼んでくる客も結構います。
というか性感に拒否感を覚えるタイプの人は、それ以前の段階で分かるし、
そういう人には途中で軌道修正して通常の施術だけで済ませますから。

性感サービス自体は、皆さんがベッドでする前戯と大差ありません。
もちろん職業柄、全身の感じるポイントを見つけるのは得意だし、
同じ部位でも例えば姿勢を工夫して刺激すると効果的だったりしますけど。

でも、クリトリスとか膣内とかGスポットとかアナル周辺とか、
皆さんが想像する場所がどうしても中心になりますよね。
あとはタッチの仕方とか強さとか…これも客の個性の見極めが大切です。

幸いなことに、自称「不感症気味」の人を含めて、性感サービスを受けた客は
一応、全員イッてくれましたね。エクスタシーの中身は千差万別ですけど。

施術は完全予約で1時間に決まってますから、
ゆっくり盛り上がって1回か2回絶頂を迎える人もあれば、
時間いっぱい10回以上イキまくる人もいます。もちろん失神する人も。
閉経後の女性とかだとお汁も少なめだし、
逆に台に敷いたタオルを愛液でベトベトする人や、潮を噴いちゃう人もいます。

性感も通常サービスと同様、基本的に手先と指先の勝負です。
まあギアを入れるときは、舌というか口も動員しますけど。

挿入ですか?う?ん、なくはない…と言っても分かりませんよね。
正直、性感の途中で「入れてください」と頼まれることは多いです。
ですが実際に挿入するのは、同じ客が3回来て1回くらい…かな。

最初に勧めて性感サービスするときは、挿入まではしません。
料金も通常と同じです。その時点では事前説明なしだったわけですから。
「次はもっと気持ち良いことしますよ」と匂わせて、
ついでに次回からはオプション料金になると説明するわけ。
気に入って通ってくれれば、ランダムに本番サービスを盛り込むんです。
適度に飢餓感を煽って、「次来たら入れてもらえるかも」と期待させるのが狙い。

それ以上に、全員に毎回ハメてたら僕の体が持ちませんけどね。
体調にもよるけど、基本的に挿入は1日1人か2人にしてます。
客の個票には各回どこまでサービスしたかは記録してあるんで、
間隔が開き過ぎないよう、予約リストを見ながら
「今日はこの人とこの人」なんて予定を立てるわけです。

羨ましいって?ご冗談を。
想像できるでしょうが、奮い立つような美人妻ばかり来るわけじゃありませんよ。
トドみたいでも骸骨みたいでも福田康夫みたいでも、料金を払えば立派なお客様。
基本的に中年以下の人が中心ですが、60過ぎて性感を希望する客もいます。

客を選んでちゃ商売は立ち行きませんから、
どんなに不器量でも脈があればそれとなく性感を勧めるし、
性感を希望した客なら何回かに1度は挿入します。
まあ、どんな相手でも一応「使用可能」になる愚息には、我ながら感心しますが。

もちろん、料金を頂くのが申し訳ないような素敵な奥様もいますよ。
ここだけの話、「ほかの客には絶対内緒ですよ」と言い含めて
毎回挿入してる奥様も3人ばかりいます。
基本的にスキンを使いますが、客が満足しさえすれば敢えて射精しないこともあるし、
望まれれば生挿入して外出しします。
お気に入りの3人もそうですが、互いに了解すれば中で出すこともありますね。

☆☆

本格的な性感に踏み出すのは冒険でしたが、
通常整体だけの頃より固定客はぐっと増えたし売り上げも数倍増ですから、
結果的に今のところは成功と言えると思います。
口コミで新規の客も来るようになったんですが、中には初回でいきなり
「性感もお願いできますか?」とか聞いてくる人もいて。
どんな口コミなんだよって思いましたよ。

もちろん体力的にはキツいですよ。
最近、院内の保育室で雇ってる保育士の子が提案してきたんです。
「先生の整体、評判良いみたいだから、OLさんとかも来れるよう
 週末や夜間も営業したらどうですか?」って。
そんなことしたら1週間で倒れるでしょうね(笑)。

それとなく同業者に聞くと、整体やカイロ、マッサージで
性感に手を広げる人は増えてるみたいですね。
中には趣味でやる奴もいるんだろうけど、ほとんどはうちと同様、
売り上げ増の必要に迫られて決断するそうです。

もちろん業態によっても違って、例えばホテルへの出張マッサージなんかだと、
固定客より新規顧客の開拓が重要なわけで、性感はかえって効率が悪いみたい。
もっとも女のマッサージ師に聞いたら、ホテル出張で「特別サービス」を
求めてくる男性客は結構いるそうですね。別料金払うからって。
まあ、覚えがある人もいるだろうし、あまり詳しく言いませんが。

逆に、うちみたいに主な客層が主婦だと、性感もやる所が多いようです。
やっぱり奥さんたちには溜まってる人が多いんでしょうかね。
挿入までするかどうかは、整体師次第みたいですけど。

余談ですが最近、運動部で故障した男子高校生がリハビリでうちに来て、
もちろん通常施術を施したんだけど、
途中でその子の下半身が元気になったことがありました。
僕にそっちの趣味はないし、見たところ高校生もそうだったようで、
単に刺激が伝わって反応しただけみたい。若いって凄いですね。

冗談で「抜いてやろっか?」って聞いたら、驚いて断られましたけどね(笑)。
そっち方面に強い整体師なら、男性向けサービスを始めても面白いかも。
僕にはちょっと無理ですけど。

弓美【2】・・舞浜リゾートで

関連BBS(ネタばれあり)


【前話のあらすじ】

俺の同級生で、同僚の弓美が別の会社の人に暴行された。犯人はクビになり、街を去った。
暴行現場を目の当たりにしながら助けられなかった俺と妻・真帆を弓美は責めたが、それでも何とか会社に行けるまでに立ち直った。
真帆の父である社長は、弓美に舞浜ディズニ一リゾートのクーポン券をプレゼントした。
弓美は「ケン(俺)と行きたい」と言い、社長は苦笑していたっけ。

【舞浜ディズニ一シーへ】
5月半ば。新幹線と電車を乗り継ぎ、舞浜駅前のウェルカムサービスセンターへ荷物を預けた俺たち、弓美の希望で舞浜ディズニ一シーへ向かった。
弓美の格好は、ピンクのブラウスに、膝丈の白いフレアスカート。
胸のラインも露わなぴちぴちのTシャツとか、大きな尻の形がくっきりとしたジーンズを期待していたのに、珍しくお嬢様スタイル。「どうしたの?」と聞いても「ふふふっ」と照れくさそうに笑って答えてくれない。

シーに行くためのモノレールのつり革には、なぜか耳がついていて、ちょっと笑える。
ランドの方は何回か行ったことがあるが、俺もシーは初めて。
ホテルの建物をくぐり、右手に向かって歩くが、乗り物が見あたらない。でも、古いイタリアの町並みに弓美は大喜び。
海沿いにぐるりと歩くと、昔の帆船を再現したアトラクション。そこで船のラジコンをする。。。。おい、いつになったら乗り物に乗れるんだ・・・・

俺の表情が険しくなったのを見て弓美は「ケン、そんなに怒らないでよ。ケンと一緒に旅行できるだけで私、嬉しいんだから」そう言って腕にぶら下がった。お互い、32にもなるのに、やっていることはハタチの娘と変わらない。でも、それが不自然に思えないのは夢と冒険の王国のなせる技なのかな?

大きな橋や船を眺めたりしてたどり着いたのが、灯台のある岬。
高台に上り、灯台の裏に回り込むと、回りには誰もいない。
「ケン、キスして」弓美はそう言うと、俺の首っ玉にしがみついて、唇を突き出す。俺も、唇を合わせると弓美は舌を絡めてきた。
弓美は俺の手を掴んで自分の胸にあてた。「触って・・・」
「弓美、無理だよ、ほら」沖合にはトランジットスチーマーシップという大型船が大勢の客を乗せて航行していて、何人かの客はこちらを見ていたから。弓美の顔がゆでだこのように真っ赤になった。

その先に進んでようやく乗り物に乗れた。二人乗りのボートで水上を駆けめぐるものと、水上飛行機に乗って冒険する乗り物。弓美は大はしゃぎ。まるで、ハタチの女の子といるみたいだ。

【弓美のブラ】
そのまま奥に進むと「ミスティクダンス」という熱帯雨林のショーの呼び込みをしていたので、中に入る。
観客は6分の入りで、俺たちだけ何となく最後列に座る。
ショーが始まると、弓美が俺の手を掴んで胸を揉むように促した。
俺は、ブラウスのボタンを外そうとしたが、スタッフ(従業員)がうろうろしているのでそれはやめて、弓美の肩を抱いた。抱いた腕を胸に回して、スタッフが他を見ている間に揉む。胸は意外に柔らかい・・・あれ、ブラは?
「弓美、ブラしてないの?」「まさか、直接触れば分かるよ。触る?」
そんなこと出来るはずがない。今夜ホテルで確かめよっと。
ショーの間中、弓美の耳を舐めたり、服の上から胸を揉んだり、スカートの上から太ももを撫でたりしていたので、会場を出るとき、弓美の呼吸は荒かった。

【潜水艦の中で】
次に向かったのは、「海底二千マイル」潜水艦の乗り物とのこと。
この潜水艦、二人がけのベンチが3脚、コの字に並んでいて、それぞれ外を向いて座る感じ。
他のカップル二組と乗り合わせ、海底探検へ。
窓から景色を眺めていると、弓美が「ねえ、揉んで」と囁く。
「まずいよ、他の客もいるのに・・・・」あれ?。他のカップルの息が荒い。
右後ろに座ったカップルは、キスをしながら彼氏が白いTシャツを捲り上げ、胸を揉んでいる。かと思ったら、オレンジ色のブラをずらして乳首を舐めている様子。
左後ろに座ったカップルは、彼氏が女の子のデニムミニスカートの中に手を入れ、何やらもぞもぞ動かしている様子。

「ねえ、私たちも」弓美はそう言うと、ブラウスのボタンを外した。中に手を入れると、なるほど。弓美はコットンのチューブトップのブラをしていたのだった。
伸縮性のある素材のため、簡単にずらす事ができ、乳首を転がすと「ああんっ」と大きな声を出した。耳を舐めながら乳首を転がすと、もぞもぞと悶えている。

そんなことをしていると、システムエラーということでアトラクションが停止した。
「少しお待ち下さい」という放送が流れたのを機会に、他のカップルの息も荒くなっていく・・・
彼氏が胸を揉んでいたカップルの女の子は、ブラのホックも外してしまい、バストが丸見え。小さめの乳首が勃っているのが見える。
ミニスカートのカップル、スカートは腰まで捲れ上がり、彼氏がショーツの隙間から股間を愛撫しているのでぴちゃぴちゃとイヤらしい音が響いている。
両方の女性、それぞれ喘ぎ声を出していて、それが刺激となって、さらに喘ぎ声は大きくなる・・・・

「ねえ、下も触って」と弓美。俺は、スカートの中に手を入れ、ストッキングの足を撫でながら弓美の股間に手を這わせると・・・あれ、生パンツ。パンストではなく、ロングソックスを穿いているのか・・・
俺は、ショーツの隙間から指を入れると、弓美の股間はすでにぬるぬる。
指を差し入れて奥までそっと進め、手前に曲げると「あああっ」と絶叫した。
俺は指を出し入れすると、弓美は「いやぁ、恥ずかしい、ああああっ」と声を出した。
その声に刺激されたTシャツのカップルの女の子が、彼氏のズボンのファスナーから肉棒を取り出しておしゃぶりを始めると「お待たせしました。運行を再開します」とのアナウンス。
カップルたちは、あわてて身繕いをし始めた。弓美はスカートを元に戻し、ブラウスのボタンをはめるだけで身支度完了だ。

【ミュージカルで・・】
さすがに30分待ちの餃子ドックはパスしたが、人魚姫と写真を撮ってもらったり(撮った写真、どうするのだろう?)、二階建ての回転木馬に乗ったりと無邪気に過ごした後、ゴンドラに乗るためにパークを横断。ゴンドラに乗り、近くの店で辛子がたっぷり利いたサンドイッチを食べ、周辺をぶらぶらしていると、ミュージカルをやっている劇場で呼び込みをしていた。
「今まで二階席でショーや映画を見たことがないので行ってみたいな」というので、スタッフに断って二階席へ。数人の客が上がったが、大半の客はステージの真ん前へ。

場内が暗くなり、大音量でショーが始まった。
「ねえ、触って」と弓美。が、スタッフの巡回があるかもしれないので、胸への責めはやめ、スカートをまくった。
脚を撫でながら股間に触れると、ショーツが湿っていた。そのまま指を進めると、既に大洪水。クリを弾くと
「んんんっ」と口をつぐんで悶えた。面白いので、そのままクリを擦り続けていると
「んっ、んっ、んっ、んんんっ、、ぴくっ」と体をのけぞらせ、呼吸が荒くなった。
「ケン、ひどい。逝かせるなんて」弓美はそう言いながら俺のズボンのファスナーを開け、逸物を取り出した。
「弓美、俺はいいよ。ショーを見ようよ」
「いや。さっきのお返しよ。じゃなきゃ『痴漢です!』と叫ぶよ。ったく、先走りの汁まで出しちゃって・・・」弓美はそう言うと、俺の逸物をこね回し始めた。
俺は仕方なく身を任せるが、朝から弓美のイヤらしい顔や、客の女の子たちの丸く膨らんだ胸、ヒップラインや生足を見てテンションが高くなっていたため、急に快感が増してきた。
「弓美、ストップ。逝きそうだよ」
「逝っちゃいなよ。私も逝かされたんだから」そういうと、手の動きを早くした。
「ゆ、ゆ、弓美。。本当に で、出ちゃう。ホール汚しちゃうよっ」
「もう、仕方ないわね」弓美はタオルを取り出すと、左手で逸物の上に当てながら、右手でコキ続ける。頭の中が真っ白になって
「弓美、逝くよ」どくっ、どくっ、どくっ・・・・タオルの中に放出した。
後始末をして、逸物はズボンの中に。

「ケンのエッチ、こんな所で射精するなんてwww。真帆に喋っていい?」
「弓美、それだけは勘弁して」
「じゃ、今夜、かわいがってね」
何だか訳の分からないうちにショーは終わった。
白濁液がたっぷりと染みたタオルはゴミ箱へ直行。(近くの店で新しいタオルを買わされた)・・・

【ランドに移動】
ショーの後、弓美は舞浜ディズニ一ランドに移動したいという。
「パスポートは共通券ではないから、買い直さないと・・」
「大丈夫。社長からもらったの、たくさんあるから」(普通じゃ考えられない無駄遣いだ・・)

ということで、ランドに移動。こちらは家族連れが多く、やっぱり混んでいるなぁ
でも、弓美は修学旅行を思い出したのか、俺の手を引いて一人ではしゃいでいる。
バス・ライトイヤーで光線銃を撃ったり、ゴーカートに乗ったり。「スペ一スマヴンテンなんて、15年前と全然変わっていないのね」・・とも。プーさんの蜂蜜探検では目を輝かせていたし、ミッキーマヴスとの記念写真も楽しそうに撮ってもらっていた。(重ねて言うが、その写真どうするのだろう)

ちょっと夕食には早い時間だが、混雑を避けるために早めに行動。
ワールドバザールの小洒落たレストランで食事を取り、ワールドバザールからシンデレラ城を眺めると、目の前に光の行列が。
「まあ、エレクトりカル・バレード。」弓美は目を輝かせ、俺の手を引いてパレードが見える場所へ小走りに駆けていく。人垣の後ろの方で立ち見になったが、見上げるほど巨大な山車は後ろで見ても十分美しい。
俺は、弓美の肩を抱き、弓美は俺の手を握った。

パレードが終わり、近くのベンチに腰掛け、一休み。
家路につく家族連れが目の前を通り過ぎていく。今日は平日なので、未就園の小さな子どもを連れた家族連れが多い。

【弓美の告白と決意】
「ねえ、ケン」「ん?」
「私、子ども欲しいな・・・・」
「えっ、まさか? それだけは勘弁して・・真帆に殺されるよ」
「ちがうよ。無理なのは分かっているよ。高校の時、ケンは洋子と一緒に地元かなあっと思ったから、私も地元の短大にしたけど、ケンが東京の大学に行くって分かっていたら私も付いていったんだけどねぇ。あの時ケンのこと好きだったから。・・今でも好きだよ」
確かに、都会に弓美が付いてきてくれたら、都会で就職し、真帆と知り合うこともなく、今頃は弓美と一緒になっていたのかもしれない。
「弓美・・・・ごめ」
「ケン、謝らないで・・辛い」
「?」
「私が襲われた日の夜、思ったの。やっぱり私を守ってくれる人と子どもが欲しい、と」

実は、旅行に行く前日。真帆と体を合わせた後、そのことが話題になった。
弓美さんがいると楽しいし便利(?)だけど、私たちとこうしている間は幸せになれないよね、いつかは弓美を送り出さないと・・・

「ケン、どうしよう」
「弓美。自分の幸せを掴むために、一歩踏み出そうよ」
「でも、ヒロシやタケシみたいな乱暴な夫(ひと)は絶対イヤ。」
「弓美に似合いそうな優しい人、絶対見つかるよ。弓美、かわいいし、色っぽいし、ここに来てから随分明るくなって・・。俺も弓美の事近くに置いておきたいけど・・」
弓美は俺の首っ玉にぶら下がると、唇を押しつけてきた。人前だけど気にしないでキスをした。しょっぱいキスだった。丁度、花火が上がっていた・・・・・・

【舞浜ランドでの一生の思い出?】
花火が終わると・・
「ケンのを挿れてほしいな」
「じゃ、ホテルに行く?」
「いやよ。舞浜ランドの中で挿れてほしいの。一生の記念に」
「そんな無茶苦茶な・・・・」

時間は閉園間際。いつのまにか、パーク内はがらんとしてきた。チャンスはあるかも?。
以前「燃えコビ保管庫」というエロ投稿サイトで『ディ◎ニーランド』(リンクは文末)という作品を見たことを思い出した。まず、冒頭でズッコケそうになったものだ。それにしても、ひどい作品だったなぁ。評価は5を割っているし・・・・www

【串刺し蒸気船】
俺たちが向かったのはウェスタンランド。「蒸気船マ一ク・トゥ工イン号」を目指すが、丁度前の船が出たばかりなので、弓美はビッグサンダーマウンテン横のトイレに行き、しばらくして真っ赤な顔をして出てきた。
3階建てのこの蒸気船。夜は皆、歩き疲れているため、椅子が置いてある1階の最前部にお客が集中する。座りたいし、3階に上がっても夜の景色は大した眺めではない。
3階と2階には船室もあるのだが、船室に入ると景色が見えないので、乳児や高齢者でも連れていない限り使う人はまずいない。

船に乗り込んだのは俺たちを入れて大人ばかり数人。予想通り、全員が1階最前部の椅子に腰掛ける。俺たちだけは2階の船室へ。2階の方が密閉性が高いので。
バンジョーの音楽に合わせて船が離岸し、船員役のスタッフが1回は見回るが、あとは、4階の操舵室と1階の機関室に入る。
スタッフが去った足音を聞き、俺は弓美のブラウスのボタンを外し、ブラをずらして胸を揉むと、早速弓美は鼻を鳴らした。
「んっ、んっ」乳首を捏ねると体がのけぞる。「ケン、時間ないよ」そう言うと弓美は俺の逸物を取り出し、手でコキ始めた。
俺は弓美のスカートの中に手を入れると、既にショーツから垂れてきそうな位に濡れている。
「弓美、凄い。いっぱい濡れてるよ」
「さっき、トイレでオナって来たから。ケンはどう?・・・・えっ、もう勃ってる。いやらしい」
真っ暗な遊園地で逸物を取り出され、慣れた手つきでしごかれれば、誰だって・・・
「弓美、上に乗って」「うん」
弓美は、ショーツを脱ぐと、ベンチに座っている俺の上にまたがってきた。
真っ暗でスカート越しなので、なかなか位置が掴めないが、逸物の先にぬるっとした感触がしたあと、一気に暖かいものに包み込まれた。
「ん゛?っ」弓美はハンカチをくわえて声を出すのを我慢している。
奥まで刺さったので、俺は動きを止めて弓美の耳に囁く。
「弓美、大丈夫?」弓美はハンカチを取ると「もう、すごい。一刺しだけで失神しそうになっちゃった」と言うと、再びハンカチをくわえた。
弓美が体重を掛けていて、激しく動かせないので、弓美の腰を前後に掴んで揺すってやると「ん゛?っ、ん゛?っ」というくぐもった絶叫(?)が聞こえてくる。

「弓美、逝っちゃいなよ」「でも、あんっ、んんっ」弓美が自分で腰を振り出したので、俺は胸に手を回し、ブラウスの中に手を入れると、生バストを揉んだ。
で、乳首を指の間に挟んでつまむと「んんっ、んんっ、んんんんんんっ、あっ」
弓美は崩れ落ちてしまった。
窓の外に目を向けると、遠くにファン夕ジーランドの明かりが見える。
「さて、服を」「ケン、後ろからはめて」「時間ないよ」「ちょっとだけでいいからぁ」
そう言うと、ベンチに手をついて、尻を突きだした。俺は、スカートをまくると、バックで突き刺した。
逝ったばかりの弓美の中は少し緩いものの、熱くなっていた。
「あっ、あんっ」「弓美、声は・・・」「んっ、んっ」俺は逝くつもりがないので、ゆっくりピストンしていたが、次第にファン夕ジーランドの明かりが近づいてくる。船の方を見ている客も見えたので「弓美、抜くよ」「はい」弓美から抜かれた逸物は糸を引いていて、ほこほこと温かかった。
俺たちは並んでベンチに腰掛け、後始末をした。
(弓美のショーツはびしょびしょになっていたので、この場では穿けず、後でトイレで拭いてから穿いた)

【義母からの電話】
船を下りると、既に閉園時間。おみやげは明日買うことにした。
ランドを出て、モノレールを「シーサイドステーション」で降りて、ホテル行きのバスを待っていると、弓美の携帯が鳴った。「社長さんから電話だ」「弓美に?、何だろう」
「はい、弓美です」「あら、お義母さん」(真帆の母親だった)
何やら深刻そうに話している。弓美は「話が長引きそうだから、歩こうか」とバス待ちの列から離れ、歩くことにした。ホテルまでは歩いても数分の距離だ。

「ケン、明日、真帆ちゃんたちが合流したいって言っているけど、いいよね」
俺に異存はない。明日も弓美と回っていたら、精力を搾り取られそうだww・・・
弓美は少し話をして、電話を切った。
「明日、社長とお義母さんと、真帆ちゃんとチビちゃんがこっちに来るって。」
「はたまた、急な話だねぇ」
「真帆ちゃんが舞浜ディズニ一ランドに自分も行きたい、ってお義母さんの所にだだこねたみたいなのよ」
「・・・・・・」(ったく、俺がいないと子どもみたいなやつだ)
「それで、明日遊んだ後、みんなでもう1泊することにしたけど、部屋が変わるから荷物をフロントに預けて、下着の着替えとかはホテルで適当に買って、だって」

【真帆の逆襲?】
いつの間にかもう1泊だと??・・・あーっ。
俺はあわてて真帆に電話する。
「ケン、ごめんね。私、どうしても行きたくなったから・・・私のこと愛してるよね」
「うん、というか、それはいいんだけど、真帆。俺は3日目の午後1時から、製品部の会議があって休めないよ」
「そうか、すっかり忘れてた。・・・・・・・そうねぇ」真帆はしばらく考えていたが
「じゃあ、ケンは3日目の朝、一人で新幹線で帰ってよ。私たちは遊んでから帰るから。どうせ、パパのクラウンに6人も乗れないし、・・・・・丁度いいわ」
「丁度いいって・・・真帆、ひどいよ」
「ひどいのはどっちよ。そんなこと言うんだったら、私、弓美さんに言うわよ。『今夜はケンの体に指一本でも触れたら承知しないからね』と。」
「ひどい・・・・」

【ランドが見える部屋で】
そんなことを喋っているうちに、ホテルに着いた。フロントは混んでいたので、ベルボーイの案内は断って部屋へ。

部屋の窓からは広大な駐車場越しに舞浜ディズニ一リゾートのアトラクションやモノレールが見える。
「まあ、ステキな眺めね。もっと早く来ればよかった」
パーク内でHしたいって言ったのは弓美じゃないか、とツッコミを入れたくなるが、まあ、いいか。
景色に見とれている弓美をそのままにシャワーを浴び、寝巻に着替えた。弓美も入れ替わりにシャワーに行き、タオルを巻いたままですぐに出てきた。
「ケン、しようよ」「うん」
俺たちは全裸になり、弓美の大きな胸が目の前に飛び出したので、むしゃぶりつく。誰にも邪魔されない空間で揉むCカップの真っ白な胸。手に吸い付くようだ。

「私たち、いつまでこうやってH出来るのかなぁ」胸を揉まれている弓美は目をつぶって気持ちよさそうにしている。
「決めておこうか。『弓美にステキな人ができるまで』と。二股は怖いからね。特に男は」
「そうね。・・・・・・ケン、欲しいよ」

そう言うと、弓美は横たわったままの俺の逸物をいきなりくわえだした。
今日は1度しか発射していないので、あっという間に大きくなる。
「弓美、さっきから色々刺激されているから、そんなにされたら逝っちゃうよ」
「んんお(いいよ)」んぷっ、んぷっ、髪を後ろに束ねた丸顔に、俺の逸物が突き刺さっている。弓美はおしゃぶりが苦手なのに、今日は離そうとしない。
「弓美、無理しなくても・・」
「お願い、口の中に出して。」「弓美・・・」「実はね、時々、あの男の液の味を思い出すことがあるの。ケンので清めて」
そうか、この旅行の目的は・・・・というよりも段々気持ちよくなってきた。
「弓美、逝くよ」「んんっ」・・・・「おおおおっっ」俺は弓美の口の中に出した。
弓美はそれを飲み下そうとするが・・・・「ケン、ごめんね」とティシュに吐き出してしまった。
弓美がうがいをしている間、ちょっと休憩。カーテンの隙間から舞浜リゾートの夜景を眺めると、視界にはたくさんのホテルが見える。あの部屋の内、一体何部屋でエッチなことしているのだろうか・・・という想像をしてみる。
うがいが済んだ弓美、俺の腰に絡みついてきて、逸物を手で扱き始めたので再び立ってきた。

俺は、弓美をベッドに横たえると、太ももに唇を這わせ、だんだん脚の付け根へ
「ああっ」弓美は大きな声を出した。
「いや、いいっ、凄い、何かゾクゾクする。いやあっ、クリちゃんしゃぶらないで、ああんっ」とさっきまでのうっぷんを晴らすように大きな声を上げていた。
俺は舐めを中断すると、弓美の局部に指を入れてピストンする
「ケン、いやぁ、変になりそう、ちょっと待って、ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
弓美は潮を噴いてぐったりとしてしまった。
「もう、ケンのバカ。一緒に逝きたかったのに」「弓美はエッチだからすぐに回復するよ」「ひどいよww・・」

ちょっと胸を揉み、股間を撫でただけで弓美はあっという間にスタンバイOK。
俺は、弓美を横たえると、ゴムをつけて正常位で挿入した。

「あっ、あっ、あんっ」さっきの暗がりでのエッチと違い、弓美の気持ちよさそうな顔が目に飛び込んでくる。程良く脂の乗った腰を抱え、抜き差しすると弓美は本当に気持ちよさそうだ。
気がつくと、さっきからピストンしているおかげで、弓美の頭がベッドの端にぶつかりそうだ。そこで、腕を掴んで騎乗位へ。
腰を突き上げると、弓美の大きな胸がぶるぶると震えている。
バストを掴んで乳首をこね上げると・・
「ケン、やだ、逝きそう」「逝ってもいいよ」「いや?っ、やめて。ケンと逝きたい。お願い。ケンも逝ってよぉ??いやぁ?」と弓美は絶叫して逝くのに耐えている。
苦笑した俺は再び正常位に戻ると、弓美の腰を掴んでピストン再開。

「ああんっ、あんあんあんあん」「弓美、逝きそうだ」「私も・・・・ぎゃあぁぁぁぁっ」「おおおおおおおっ」
俺は弓美の中でたっぷりと出した。

逸物を抜いてゴムを外し、後始末をして、腕枕をして横たわると
「ぐすっ、ぐすっ」「弓美?」「ケン、気持ちよかったよぉ、もっともっとたくさんしたいよぉ・・・」「弓美・・・・」
俺は無言で弓美を抱きしめると、弓美は気持ちよさそうに顔を寄せてくる。
しばらくして、弓美が眠りそうになったので、あわててパジャマを着せた。弓美の寝付きの良さと、寝相の悪さは相変わらずだ。

【真帆たちと合流】
翌朝、朝食を食べ、軽く1回エッチする。
室内には日差しがたっぷりと入り、真っ白に光り輝く弓美の体を堪能した。
朝のエッチ、弓美の真っ白で大きな尻を抱え込み、突き刺すのが何とも言えない。

そして、荷物を持ってロビーに降りた。ここからランドに向かい、お互いに連絡をとりあいながら真帆たちと合流する段取りになっているが、合流するとベタベタ出来なくなるので、弓美はここぞとばかり俺の腕を掴んでいる。

エレベーターを降り、ピアノの音色と光が降り注ぐ広大なアトリウムのあるロビーに出ると
「ケン、弓美さん。おはよう!。。。。まあ、腕まで組んじゃって・・・。たっぷり寝られた?」あれ、真帆・・?
「もうっ、ビックリしたぁ。真帆ちゃんっ」「真帆、ランドで待ち合わせのはずじゃ」
「早く着きすぎたから、荷物と車を預けながらコーヒー飲んでいたのよ。どうして私のこと邪魔者扱いしているのかしら?。二人とも、目の下に隈(くま)が出来ているわよ」
アトリウムを目で探すと、コーヒーラウンジに義母とチビが座っていた。

そこに、義父がやってきた。
「宿泊登録、先に済ませておいたぞ。部屋に入れるのは3時過ぎてからだ。シングルがないから、ツイン(二人部屋)とトリプル(三人部屋)でいいよな」・・・・と、いうことは?

その日は、主に子どもや義父たちの相手をしながらランドを回った。弓美や真帆と一緒に乗り物に乗ると、キスしてきたり股間を触られたりと大変なので。
日が落ちてきた頃、ホテルへ入る。今度は海が見える広めの部屋で、弓美はまたまた大喜び。(義父夫妻が二人部屋に入ったので、俺たちと弓美は三人部屋。チビは添い寝)
ホテルのレストランで早めの夕食を取った後、義父夫妻は部屋で休むという。(義父は明け方まだ暗い時間に車を出して、こちらに着いてから休憩らしい休憩も取っていないし、義母は体の丈夫でない華奢な人)

俺たちは、義父夫妻を残して舞浜駅前の小洒落たショッピングモールに出かけた。
弓美は真帆を連れて明日着る洋服を選ぶとのこと。
その間、俺はチビを連れてJRの窓口に行き、切符の変更や払い戻しをしたり、本屋で絵本を買い与えるなどして時間をつぶした。
そのあと、部屋に戻ってからが大変・・・・・・

3日目の朝、一人で会社に向かう新幹線の中、俺は爆睡した。
昨晩は一日遊んだあとに、遅くまで二人の相手をしたのだ。疲れた・・・・zzzz

(※)テーマパークや乗物の名称などは全て架空のものです。実在するものに似ていたら、それは偶然です。

弓美【1】・・倉庫で

葬式三部作・ケンのシリーズです。
弓美はケンの同級生で、葬式事件の後、ケンと同じ会社に入ってから4年ぐらい後の話。

関連BBS


【真帆に呼ばれて倉庫に】
中部工業は会社始まって以来のフル操業を続けていて、事務員の弓美(32)がラインの応援に行っているため、妻・真帆(28)が代わりに事務所の手伝いをしていた。
(ライン稼働時間の関係で、2歳児の母である真帆は長時間ラインに入れず、事務所へ)

午後3時過ぎ。製品部技術課長の俺(32)は技術課のデスクでパソコンとにらめっこしていると、真帆から内線。「ケン、じゃなかった技術課長」
「どしたの?」
「取引先からORZ-69の見本が欲しいと言われたのだけど、どこにあるの?」
「ORZ-69?、あのポンコツは第六倉庫の第二エリアの・・・・」
「それじゃあ分からないよ。倉庫に来てよ。向こうで待っているから」
ったくもう、これだから"にわか事務員"は・・・・俺は、パソコンにセキュリティをかけると、第六倉庫に向かった。
ぶつぶつ言いながらも、真帆と会えるのがちょっと面映ゆい。もうすぐGWに突入。四月の風も心地よい・・・
途中、まもなく出産のため退職する紀子に声を掛けられ、少し立ち話する。大きなお腹が幸せそうに膨らんでいた・・・・・

【第六倉庫でHしていたのは・・】
第六倉庫は、会社敷地の一番奥にある。
できそこないの試作品とか古い資料が主に積まれていて、庶務課と技術課もここを使用している。
扉のカギは開いていた。真帆が待っているのか・・・と扉を開けると、真帆が物陰に隠れて奥を覗いていた。
「真帆、何しているの?」
「シーッ」そう言うと倉庫の奥を指した。

床に段ボールを敷いて、男女がその上に座り込んで話していた。
女性は弓美だった。男性は製品部製造課ライン3係長のタケシ(26)。確か、1年前に結婚したものの最近離婚したばかり。

よく見ると、弓美の作業服のブラウスははだけられ、大きくて真っ白なおっぱいとふっくらとしたピンク色の乳首がむき出しになっている。そして、スラックスも膝まで下げられ、タケシの指が弓美の股間を捏ねている。

俺は「何やっているんだ」と飛び出そうとするが、真帆に腕を掴まれた。
「弓美さん、気持ちよさそうだよ」と。確かに、弓美は気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。
確かに弓美とは月1?2回ぐらいの割合でエッチしていて、真帆も知っていた。
真帆が育児の時期に体を壊したとき、弓美は積極的に家事を手伝ってくれ、「お礼に」弓美の求めに応じて体を重ねたり、真帆のストレス解消にと、時には弓美と二人で真帆が失神するまで責めたてたり・・・

また、「タイマーでご飯が炊けない(取説ぐらい見ろよ)」「エアコンの効きが悪い(フィルターを洗うだけ)」「組立家具を組み立ててほしい(これは仕方がないか)」という、どうでもいい理由を真帆に告げ、堂々と俺をアパートに呼びつけてHすることも。

真帆と弓美が大変仲がいいこともあり、この爛れた関係は5年ぐらい続いていたのだが・・・
俺と真帆は夫婦であり、俺が一番愛しているのは真帆。
弓美を束縛することはできない。男が出来ても不思議ではないし、とやかく言う筋合いでもない。
悔しいが、弓美のためだ、見守ろう・・・(運の悪いことにORZ-69の段ボールは、二人がエッチしている脇にあった。)
真帆は・・・デジカメを取り出し、写真なんて撮っている・・おいおい。
  
【弓美、悶える】
弓美の白いショーツは既に脱がされ、タケシはクリをこね始めた。「あっ、あっ」聞き慣れた弓美の喘ぎ声がする。タケシは今度はクリ責めと同時に乳首をしゃぶる。
弓美の喘ぎ顔を見て、ケンは嫉妬心から逸物が立つのを覚えた。
タケシは、ズボンを下げると、自身の肉棒を取り出した。あまり大きくないな・・・・・
隣で見ている真帆の顔は真っ赤になり、呼吸も荒くなってきた。

「ケン・・何か変なの・・・」そう言うと、真帆は唇をつきだした。俺は、真帆を抱きしめると、唇の中に舌を入れ、舌を絡めた。さらに、ブラウスの上から真帆の胸を揉むと、真帆は鼻を鳴らして身もだえた。真帆の手は俺の逸物に回り、ズボンの上から逸物をこね始めた・・・と、

「くわえろ」とタケシの声。俺たちはキスをやめ、弓美たちの方をみる。
弓美は、ちょっと顔をしかめ、一瞬躊躇したが、それでもくわえだした。
「弓美さん、気持ちいいよ。前の旦那仕込みかい??。お○○こはぬるぬるだし、エッチだねぇ」と野卑溢れる口調でタケシは語りかけている。本当に弓美はこんな奴と付き合っているのか?・・・ちょっと疑問に思った。

「さあ弓美さん、挿れるよ」タケシは、弓美のブラウスをはだけ、ズボンを脱がせると段ボールを敷いた上に横たえると自分ものしかかった。
「いや・・っ、やめて」弓美はそっぽを向いた。
「うそつけ、こんなにぬるぬるになりやがって。下のお口の方が正直だぞ、変態。スケベ!」そういうと、タケシは弓美のふっくらした太ももを押し広げた。弓美は抵抗せず、なすがままに身を任せていて、タケシは生肉棒を弓美の股間に挿入した。
「あっ、あん」弓美が喘いだ。「あっ、あっ、あっ、あっ」タケシのピストンに合わせ、弓美の喘ぎ声が聞こえる。弓美のむっちりとした太ももはタケシの腰にからみつき、タケシに合わせて動いている。Cカップの胸もぷるぷると震えている。弓美が横を向いているので、表情が見えないのが残念だ。
「やぁん、あん、いいっ、いいっ」弓美の喘ぎ声に、真帆の顔は真っ赤になり、手はスカートをまくって股間をまさぐっていた。俺も真帆の股間をまさぐりたいが、これ以上火をつけたら、こちらも始めてしまいそうなので、我慢する。

しばらくすると「逝くぞ、弓美さん。」「あっ、あんっ。タケシさん、お腹に出して」「顔は?」「いやっ。顔はやめて」「な?か?は??」「いや?っ!絶対だめ?」
「逝くぞ?っ」
タケシは、肉棒を抜くと、弓美の顔に持って行った。「口を開けて?」
弓美は口をこじ開けられ、肉棒を差し込まれる。
タケシの白濁液の一部は口の中に出されたが、弓美はすぐに肉棒を吐き出し、残りは顔にかかった。
「弓美、吐き出しやがって・・・お口の中のは飲めよ(^^)」
「いやっ、もうっ、あんたのこと許さないから(-.-#)」弓美は、口の中に入ったタケシの白濁液を吐き出しながら金切り声を上げた。
 
 
【これはレイプだった】
俺たちは顔を見合わせると、はっとなった。しまった、弓美はレイプされていたのか・・・・??
いずれにしても、例え和姦であったとしても、会社の倉庫でこんな事するのは建前上は許されないことだ。
真帆も真っ青な顔をしている。すかさず、タケシたちの画像を撮影した。
俺は、逸物が収まったのを確認し「何やってんだ、お前ら」とわざとらしく二人の前に出て行った。真帆もついてくる。
一瞬弓美とタケシは呆然としたが、弓美が俺に気がつき「わーん、わーん」と大泣きしながら駆け寄り、しがみついた。
「どうしたの??」「タケシさんが私のことレイプしたんです」と弓美
「本当か?」「うっ、嘘ですよ。弓美さんが誘ったんです。技術課長(俺)、信じてください」とタケシ
「誰があんたのこと誘うものか、ばかっ」と弓美はタケシを睨み付け、俺の首にぶら下がっているタオルを手に取ると、ザーメンまみれの顔を拭き始めた。
「これ、汗臭いよ。」「いいの、ケンの匂いは気にならないわ」そのやりとりを、タケシは狐につままれたように見ている。
タオルを顔に当てると、弓美はまた泣き出した。
  
真帆は物陰でどこかに電話していたようだが・・・・

「おーい、真帆」「お父さん、じゃなかった、社長。こっちよ」
真帆の父である社長・真一郎氏と、大工で弟の勇二郎氏が入ってきた。勇二郎氏は社外取締役でもあり、隣の第五倉庫の中にシャワー室を作る工事をしながら社長と喋っていたらしい。

「この人が私のことレイプしたんです」と、言う弓美の服は辛うじて胸と股間を隠しただけの乱れた状態。指を差されたタケシはパンツだけははいたもののズボンは履きかけで呆然としている。

真帆が状況を説明する。
「お前、娘の言った通りで間違いないのか」
「はい、すみませ・・・・」
と・・・
「この野郎、真帆の友達をこんな目に遭わせるなんて」義父はタケシの胸ぐらを掴む。
と、勇二郎氏がタケシの腹に強力なパンチを繰り出す。
・・・前にもこんな場面あったっけ・・・タケシの顔はみるみる青ざめていく。

真帆は、女子ロッカーに弓美の着替えを取りにいくため、出て行った。

タケシがくずれ落ちたところで、義父はタケシの頬を1発だけひっぱたくと、事務所に連れられていった。

弓美は俺にしがみついたまま「しく、しく、ぐすん」と泣きべそをかいている。肩を抱きながら話を聞くことにする。

 
【弓美が感じてしまったわけ】
ライン応援のために作業服に着替えたが、作業服はワンサイズ小さく、胸や尻、太ももがむちむちの状態で配属された。
そのため、上司の、ライン3係長のタケシの視線がイヤらしかったのには気がついていた。
翌日の休憩時間「弓美さんは離婚歴があるんだって?、ボクも最近バツイチになって・・」と近づいてきた。
タケシは奥さんに逃げられた、とのことで、何となく親しみのようなものを感じたとき・・・
「ちょっと、荷物を取りに行くから手伝って」と倉庫に連れて行かれ、「少しサボろうか」と誘われた。
単調なライン作業に飽きてきたところなので「うん、いいねぇ」と段ボールに並んで腰をかけた瞬間、唇を奪われ、胸を揉まれた。
余りのことに呆然として「いや、やめてください」と拒絶したが、タケシは収まらなかった。この倉庫には普段、誰も来ないのを知っていたため、弓美は観念したという。

「弓美、ごめん。ちょっとだけ見ていた。でも、感じているかと思って・・・」という問いには、前の旦那はセックスも暴力的で、無理やりの暴力的なセックスでも、その場は感じることができるようになったのこと。感じないとその場が辛くなるそうだ。
ただ、感じた後でものすごい嫌悪感が募ってくる・・・。

着替えと濡れタオルを持って真帆が入ってきた。
俺が席を外そうとすると「ケン、お願い。そばにいて。怖い・・」
着替えに立ち会うことになったが、真っ赤に腫れたバストが痛々しかった。

【事務所で】
真帆の携帯が鳴り、「真帆とケンは役員会議室に来るように」と社長から。
本部棟に着くと、弓美は(社長愛人で経理課長の)京子さんに連れられて一旦医務室へ。
真帆と役員会議室に入ると、社長、勇二郎常務、総務部長、製品部長(俺の上司)、製造課長(俺の先輩)が待っていて、部長と課長は「ケン君、真帆さん、お友達のこと、申し訳ない」と謝った。

で、奴の処分について、真帆と総務部長は懲戒解雇を求めたが、製品部長と課長が平謝りに謝って、勇二郎氏がとりなし、姦淫を前提とした示談に応じるなどの誓約書を書くという条件で、即日諭旨免職となった。
(精液のついたタオルや真帆が撮影した画像データは金庫に保管し、対応が不誠実な場合は強姦罪で告訴すると伝えた)
弓美の上司である総務部長は「お前らの所に出しているウチからの応援は今日限りで全部引き上げるから、深夜操業でもなんでもやるんだな」とカンカンに怒っている。
(俺がとりなして、女子社員のみの引き上げと決まった)

が、製品部長は、開発部門である技術課に対しての応援依頼をしなかった・・・何か俺に遠慮している。多分、俺と弓美のこと喋ったなぁ、社長!!

さらに、タケシからの事情聴取によると・・・・
離婚したのは、タケシの浮気とDV(家庭内暴力)が原因で、奥さんが他の男の所に逃げたのが原因。
寂しい日々を過ごしていたとき、むちむちの弓美が配属されてきた。4年近くバツイチの32歳、あれだけの体をもてあましているに違いない。是非、セフレに・・・・と行動に及んだのだ。

その後のタケシだが、腕は確かなので、製造課長は社長の許可を得て九州にある関連会社を紹介。示談が済むと、誰の見送りもなく、ひっそりとこの街を去っていった。さらにその後、同社の中国工場に配属されたとか。(何か不道徳なことをしたに違いない)

【弓美を引き取る】
難しい会議が終わり、真帆と医務室に行くと、弓美が俺の所に駆け寄ってきた。
「ケン・・一人で居たくない。今晩泊めて。お願い。怖いよ?」と、首っ玉にぶら下がって泣きじゃくる。
真帆に異存はなく、自宅に泊めることにして連れ帰った。

弓美の仕事だが、ラインの応援はなくなったものの、ライン応援予定だった残り3日間、休むことにして届けを出した。
真帆がその間の仕事をすることになるので、昼間は社長宅で義母やチビ(俺のこども)といっしょに過ごすとのこと。(一人で居たくないらしい)

着替えを用意するため、俺と弓美は弓美のアパートに回ってから帰宅した。
荷物を客間に置くと、弓美はソファに座り、ぼんやりとしていた。2歳のチビが居間にいるので、俺の腕をつかんだまま、まんじりともしない。
真帆は台所で料理の支度をしていたが、終わったようで居間に入ってきた。
「弓美さん・・大丈夫?」
「・・・・・」
「ごめんなさい。私、見ていたのに助けに行けなかった。私、なんて事を・・」そう言うと、真帆はフローリングに膝をついて泣き崩れた。
(真帆、この段階で謝るのは早いよ。今はそっとしておかないと・・・俺は思った)

「・・・・真帆、ケン!!ひどいよ」弓美は突然大声を出した。
「あの男にのしかかられたとき、ドアが開いたのには気がついたの。誰か助けてくれると思っていたのに・・・・真帆!!ケンと乳くりあっていたんでしょ」
「弓美さん・・そんなつもりじゃ」
「真帆のバカ!!」弓美はそう言うと立ち上がって、真帆の頬をひっぱたいて、「ケン!!お風呂借りるね!!」
そう言うと、弓美は風呂場へ駆けていった。

「ケン、私、どうしたら・・・・」真帆も泣き崩れた。
俺は、弓美からさっき聞いた話をした。犯されても感じてしまう悲しい躰のことを。

【洗剤を混ぜて・・・・】
俺たちは食べる気にならないので、チビに食事を与えながらテレビを見ていると
「ケン、弓美さんお風呂から出てこないよ。もう1時間も経つのに」
「本当だ。チビも寝る前に風呂に入れたいよね」
「私、見てくるね」と、真帆が風呂に行くと

「きゃー、弓美さん、何やってるの?/ケン!弓美さんが、大変!!死んじゃうよ!!」
「どしたの?」
「弓美さんがバケツに洗剤を混ぜているの/弓美さん、ダメよ!!/窓を開けなきゃ」

俺はチビを床に置いて風呂場に行くと、洗い場に座った弓美が、バケツに大量の洗剤を混ぜ合わせていた。・・・んんっ
「真帆、これじゃ毒ガスは出ないよ。窓閉めるよ」
風呂場には「マジックリン」「ガラスマイペット」「ホーミング」「アタック」「ファーファ」(全部中性洗剤)、更にシャンプーやリンス、モンダミンの空容器も転がっていて、バケツの中には泡立つ奇妙な液体が。

「弓美・・・これは?」
「真帆さんの早とちりよ。あんな奴のために死んでたまるものか。でも・・・」
「ん?」
「私、さっきからずっと体洗って居るんだけど、きれいにならないの・・モンダミンも1本使ってうがいしたのに・・・・だから、洗剤できれいにしようと思って。ケン、私、汚いよ。触らない方がいいよ」

「弓美、そんなことはないよ」俺は、服が濡れるのも関わらず、裸の弓美を抱きしめた。
「ケン・・・本当?」「本当だよ。弓美はどこも汚れていないよ」
ぐすっ、ぐすっ
「弓美さん、何なら私たちが一緒に入ってあげようか?」と真帆。
「うん・・・・ケンでいいよ」

俺は、手早く服を脱いで体を洗うと、弓美とバスタブに浸かった。
「おっぱい、赤くなっちゃったね」「うん」俺は、乳首を巧みに避けて、Cカップの大ぶりな乳房に口づけをした。
「ほら、全然きれいだよ」「・・・・・あっ」
「顔も真っ赤に・・いっぱいこすったんだ」「うん」
俺は、頬からうなじ、耳、まぶたなどくまなくなめ回した。
「弓美、きれいだよ」「ケン・・・」また顔から涙が出ている。

背中や腕など、一通りなめ回した後は、弓美を背中から抱える形で浴槽に浸かる。
いつもだと乳首や股間を責めるが、今日は抱きしめるだけ。

「ねえ、ケン」「?」「言いにくんだけど・・・」弓美がためらいがちに言った。
「アソコ、いくら洗っても綺麗にならないの」
「そんなはずはないよ。弓美はきれいだよ」
「本当?・・じゃ、見てよ・・」
弓美は、洗い場の方を向いて、バスタブの縁に腰掛けてむちむちの太ももを開く。
俺は弓美の股間に顔を埋めた。

さんざんスポンジで擦りまくったらしく、いつもより赤く腫れている。
「弓美、大丈夫」と言った瞬間、弓美は俺の顔を股間に押しつけた。
「本当に綺麗? なら、舐めてくれる?」
俺は、腫れ上がった股間をいたわるように、優しく舌を這わせた。
「あんっ」ぺろりっ「いやぁん」いつもの喘ぎ声が出てきた。
「弓美、もうすっかり綺麗だよ。いつもの味に戻ったよ」「ケン、やっぱりケンのがいいよぉ、もっと清めて」俺は、クリを指で擦りながら舌を奥に進め、舐め始めると
「ケン、凄い、何か変、ちょっと、何これ。あああああああっ」弓美の股間から生暖かい液体がこぼれ出た。少し顔にかかった・・・・

「ケン、ごめんなさい。おしっこ出ちゃった。えっ、うそっ、手で受け止めないでよ、恥ずかしいよぉ、いやぁぁぁ」

弓美のおしっこが止まり、シャワーで辺りを流していると「ケン、そろそろチビ入れたいんだけど」と真帆の声。

【弓美の中を清める?】
真帆たちが入れ替わりに風呂に入り、俺と弓美は寝巻に着替えて客間へ。弓美の布団が敷いてある。布団に並んで腰掛けると
「ケン、ありがと。私、実はレイプは初めてじゃないの。前旦那といたとき、旦那の友人たちの相手を無理矢理させられたこともあって・・・・」
「そうなんだ……」
「うん、いつもレイプされた後は、一人でこっそり泣いていたの。今回のことも凄くイヤだったけど、ケンに慰めてもらってうれしい。ケン、ありがとう。大好きよ」
「大好きって言われても・・・」
「分かってるよ。子供じゃないんだから。それより、はめて」

「弓美、大丈夫なの?」
「他の男のち○ぽが刺さった後の女って、嫌い?。そうよね。不潔で汚ないよね」
「そういうんじゃなくって・・・」
「だから、ケンの感触を体に刻み込みたいの。奥の方、ケンのもので清めて・・」
俺がうなずくと、弓美は俺を横たえてズボンとパンツを脱がし、逸物を取り出した。
手でリズミカルに擦られて大きくなる。
弓美は、ズボンとショーツを脱ぎ、俺の上にまたがってきて、そろそろと体を沈めていく。
「あああっ」俺は逸物の感触より、弓美の表情が気になっていた。
「弓美、大丈夫?」「やっぱり、ケンの太い。でも気持ちいいよ」
根本まで逸物を納めた弓美は、そのまま俺の上に覆い被さって、キスをせがんできた。
唇を合わせ、舌を絡めると弓美の涙が顔に落ちてきた。舌を絡めながらうーうーと何か言おうとしている。
しばらくして、唇を離すと、今度は重なったまま腰を前後に振り始めた。弓美のバストが俺の胸の上で潰れている。
「あんっ、あんっ」体を密着させながら弓美は前後に動いていたが・・・・
「あああっ、逝くうっ」と俺に覆い被さったまま逝ってしまった。

弓美は息を弾ませながら体を起こすと、俺から離れ、俺の隣に横たわった。
「ケン、気持ちよかったよ。大好き・・・・・・ねえっ、お腹すいちゃった」

俺はまだ発射していなかったが、この状況では抜いてくれとも、もう一度したいとも言えず。服を着ると台所へ向かった。

「丁度支度が出来たところよ、弓美さんも少しは食べれる?」と真帆が心配そうな表情で聞くと
「うん、少しくらいなら」と、弓美。

ところが、少しぐらいどころではなかった。ご飯を3杯もお代わりするなど、もりもり食べて、そのまま寝入ってしまった。

【真帆とも・・】
流し台に食器を運んだ後「ねえ、ケン・・・お願い」と真帆。目が潤んでいる。これは・・
といことで、明かりを消して寝室に向かう
「ケン、弓美さんには悪いことしちゃったね」
「でも、何とか機嫌は良くなったみたい」
「ねえ、私、弓美さんには悪いんだけど、あのHを見て、興奮しちゃったの。いい?」
そう言うと、真帆は服を脱ぎ、ショーツだけになった。

俺は、胸を優しく揉み始め、真帆は俺の逸物に触れる・・・
「もう、弓美さんに挿したでしょ」「うっ、うん・・」「エッチ・・・いやんっ」
俺は、胸をゆさゆさと揺らして激しく揉み、乳首を舐めた。
「ケン、もっと、もっと」今日は乱暴にした方が感じるみたいだ。
ショーツも一気に引き下げ、股間を擦るともうぬるぬる。

「もう濡れてる・・変態。入れるよ」
「私、まだケンのしゃぶってない・・・・大きい。ケンこそ変態よ」
俺は、真帆の腰を掴むと後ろ向きにして、バックから挿入した。
「あああああああんっ、いいっ、ケン、凄い!」真帆が悲鳴を上げる。
「真帆、きついよ」
「何か今日は感じるぅぅ。凄いよ?っ、あああぁんっ」
あまりの気持ちよさに、体位を変えることも忘れて突きまくった。
「真帆、逝きそうだ」「ケン、逝くぅぅぅぅぅぅ。いいっよおっ。中で出して」
「真帆ぉぉぉぉぉぉっっ」真帆の中がぎゅううんと締まり、俺は中に出した。
でも、しばらく差したまま真帆の尻を抱えていた。

少しして、身支度を整えた真帆は寝入ってしまったが、俺は寝付けなかったので、寝る前に酒でもと思い階下に降りた。客間を覗くと弓美は布団をはだけ、お腹丸出しで大いびき。そっと布団をかけてあげた。さすがにイタズラする気には・・・。

【弓美、立ち直りへ】
翌朝、弓美の表情はだいぶ良くなっていたが、義父(社長)の勧めもあり、タケシの退職手続きが済むまでの3日間、予定通り休むことになった。
留守中、真帆と俺は仕事なので、昼間は義母と一緒にチビと過ごしたり、買い物に行ったりして過ごしていた。

夕方、真帆を先に帰し、俺だけ残業をして自宅に帰ると、チビがリビングで一人で泣いていて「パパぁっ」と駆け寄ってくる。
真帆と弓美は?。 大泣きしている子供を抱えたまま家の中を探すと、風呂場から嬌声が。
「おい、真帆」とガラス越しに声を掛けると、
「ケン、お帰り。弓美さんとお風呂に入っていたの」
「もうっ、真帆ちゃんったら、潮まで噴いてるんだから」
「弓美さんひどい!。で、なあに」
「なあに、じゃないよ。ったく。。。チビが居間で泣いていたぞ」
「ごめーん、お風呂もう少しかかるから、ご飯食べさせておいて」(さっきまで寝ていたとのこと)

俺は、チビと自分の分の食事を温め、食事を与えながら自分もビールで一杯。
まったくもう。子どもほったらかして、潮噴いていただと?・・・でも、仲直りして良かったのかなぁ。
しばらくして、バスタオル姿の二人が出てきて「ケン、ごめんね」
「今夜、どっちとする?、3人でする?」……あのねえ、子供と飯喰っている時にそんな話すんなよぉ?っ

弓美の臨時休暇最終日の金曜日。俺たち夫妻と弓美は義父の家に呼ばれ、食事の後、リビングで談笑。
「弓美さんの休暇は今日で終わるけど、大丈夫かね」と義父。
「社長、色々お気遣いありがとうございました。明日、アパートに帰ります。真帆さんとケンさんには本当に良くしていただいて・・・・」
「そうそう、タケシはどうなったの?」と義母。
「奴はこの3日間で退職手続きと、示談書にサインも済ませた。今日、寮を引き払って、そのまま新幹線で九州に向かったよ」

「弓美さん、ケンと真帆の為にあれだけ尽くしてもらっておきながら、こんな目に遭わせて申し訳なかった。それどころか、家内まで世話になって・・・・。これ、社長賞の余り物で悪いが、気晴らしでもどうかね。別枠で休暇も上げるから」
義父が弓美に渡したのは、千葉県にある舞浜ディズニ一リゾートのパスポートと宿泊券と旅行券。

「まあ、嬉しい!!、ありがとうございます。社長。私、修学旅行以来行っていないんです!!・・えーと、一泊二日なのね」
(確かに、前旦那のヒロシはああいう子供っぽい場所は嫌いだったよな・・・)

と、玄関に人の気配が。勇二郎夫妻が来たとのことで、義父夫妻と真帆は客間に行く。
居間には弓美と俺の二人きり。(あと、俺の膝の上で寝ているチビもいるが)
弓美は俺の顔を見つめると、腕にぶら下がって耳元で囁いた
「ねえ、いつ行く?」

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ?ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32?33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ?」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの??」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん??明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ?」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ?」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深?い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ?」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ?あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ?。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ?っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう?…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう?、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ?、すごいぃ?」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ?」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E?Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1?2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや?、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。


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