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パンティ

妻の交通事故

私、43才・妻、40才になる夫婦です…というかもう夫婦とは名乗れないかもしれません。

先月のことです。仕事が終わり家に帰りました。この日は妻は残業があるから帰るのは遅くなるから夕飯は外食で済ましてほいいといった日でした。
仕事帰りにファミレスでもと思ったのですが気が乗らず近所のコンビニで弁当を買って帰宅しました。
時間は午後6:30を過ぎた頃でした。家に入りふとリビングの電話を見ると赤いランプが点滅し電話に留守の伝言が残っていることを知らせていました。
用件を再生すると「こちらF県F北署交通課〇〇と申します。佐藤ゆりさんのけでお伝えしたいことがあります。×××?〇〇〇?□□□□に至急ご連絡ください」と言いうメッセージでした。
F北署は隣の件ですが1時間ちょっとで行ける距離にあります。
警察からの電話という事で連絡先の電話に急ぎ電話をかけました。
私「連絡をもらった、佐藤ゆりの家族の者ですが…妻が何かしたのでしょうか?」
警察官「H県のH市の佐藤さんですね。佐藤ゆりさんですが、同乗していた車が事故に遭われて怪我をされてF市の△△病院にに搬送されました。」という内容でした。

教えられた病院までは約1時間30分ほどで到着し時間は午後9時前でした。
夜間出入り口で守衛に事の成り行きを説明し病棟を教えて思いました。
妻は病院の五階の病棟にいることを教えられ向かいました。真っ直ぐナースステーションに行きました。
私「佐藤ゆりの家族の者ですが…妻はどこにいるのでしょうか?
看護婦「佐藤さんのご家族の方?ご主人さまですか?今は二人部屋にいますが鎮静剤が効いて休んでいられるかも…」
私「とにかく部屋はどこでしょうか?」
看護婦に部屋を教えてもらい部屋に入りました。ベットには点滴をされている妻の姿がありました。額に傷の処置の跡があり右目付近も腫れている様子でした。妻は寝ていました…
しばらくして先ほど応対してくれた看護師が部屋にきました。廊下に呼出されました。
私はすかさず「妻の状態はどうなんでしょうか?」と聞きました。
看護師に「ここではちょっと…ステーシンまで来ていただきますか?」と言われ私は一緒につて行きました。
看護師からは「奥様は状態は担当の先生から説明があるので30分ほど待っていただけますか?」と言われ待ちました。
結局、担当の医師からの説明は1時間してからありました。

医師から次のような説明がありました…
医師「奥様の状態は肋骨が3本骨折しています。あと顔面打撲ですね。骨折といってもヒビガ入っている状態ですので…長くは入院の必要はないと思います。
私「骨折と打撲ですか…」
私はその時点ではちょっと安心しましたがその後の医師の話は衝撃的でした。
医師「残念ですが、流産されました。約2か月でした。産科のドクターからは事故の衝撃が原因とのことです」
私「えっ、流産?」
医師「安静にしていれば、この後は問題はないと思います」
と告げるとステーションを出て行きました。

ただでさえ妻が交通事故で入院してまさかの流産したことも告げられて私は混乱してしまいました。
妻の病室に戻ると私は何が何だか分からず、付添い用の丸椅子に座りこむことしかできませんでした。
朝になり廊下に出たところ看護師が「奥様の荷物です」と紙袋を渡されました。無気力のそれを受け取った記憶があります。
しばらく丸椅子にボーっとしていると妻が目覚める気配がしました。
私の存在に気付くと何も言葉を言わず私から顔をそむけました。

私は妻に、どんなふうに声を掛けていいかわからず椅子にすっているだけです。
ただこれからの事後処理の事が頭をよぎり会社関係に連絡しその日、会社を休むことにしました。

妻の姉妹に連絡し私が不在時につの付き添いをお願いしまた。姉妹には妻は骨折と打撲の件だけ告げ流産の件は伏せたままです。
ただ妻の妊娠の事は私が全く身に覚えがない事が確かな事実です。妻と1年以上前からレス状態だからです。

妻の姉妹が病院に到着し代わりに私は今回の事故に関係するところに出かけました。

まず行ったのはF北暑です。交通課行き事故と成り行きを聞きに行きました。恥ずかしながら、この時点までは事故の内容・経緯は全く知りませんでした。

担当の警官が現場検証の概要を説明してくれました。
まず、妻は同乗し事故に遭ったこと。場所は助手席であったこと。自己の主たる原因は妻の乗っていた方に100%過失があるとのことでした。運転手の名前も聞きました佐々木という50代の男性でした。住所は私ども夫婦が住んでいる市でした。
事故の場所は警官より住宅地図を見せてもらいながら説明を受けました。地図に示された場所は高速IC付近のラブホテル街でした。
警官の話によると妻たちが乗った車がホテルを門を右折で出たところ直進した車と衝突したそうです。
警官も事情を察してか淡々と私に説明していました。

運転していた佐々木という男性はダッシュボードに足を挟まれ右足を骨折したそうで搬送されたのは妻と同じ病院だと教えられました。
私は事故を起こした車が気になり車の所在を知りたく尋ねたところ同じ市内のT社系のディーラーにレッカーされたことを知りました。

教えられたディーラーに行き店長に事の成り行きを説明し車を見せてもらいました。
車はどちらかといえば運転席側がひどく壊れていました。室内をを覗きこむと血痕がついた萎んだエアバッグが目につきました。
助手席側には妻のハイヒールが落ちていました。それは妻のお気に入りで出かけるときに好んで履いていくものでした。
リアシートの下に目をやると妻のデジカメがありました。何かの予感というものでしょうか…不安がよぎりました。
ハイヒールとデジカメはディーラーの店長に妻のものだと説明し引き取りました。
自分の車に戻りデジカメを再生しようとしましたが事故の衝撃で壊れたようでその場では再生はできませんでした。今思えば、その場で再生できなかったことは幸運だったともいます。たぶん再生できたらあの状況で自分を保てなかったと思います。

その日、回りたいところを回り終えたので昼過ぎに病院に戻りました。病室に行くと付き添いを頼んだ義姉がなにかしら納得できない表情でいました。妻に話しかけても返事がありません。
妻は昼食に出されたものには、全く手をつけず下膳したそうです。
私も義姉もお昼がまだだったので病院の食堂に行くことにしました。
途中の廊下で…
義姉に「回診があったんだけど…整形外科の先生の後になんで産科の先生が来るの?何か隠し事をしているの?」と強い口調で問われました。
私はしばらく沈黙し今までの成り行きを全て義姉に話しました。義姉は言葉を返すこともできませんでした。二人で食堂には行ったものの頼んだものにはほとんど箸をつけることはできませんでした。

その日の夜の付き添いは不要とのことで夕方帰ることにしました。妻は私の話しかけには無視するばかりです。義姉の話しかけににはしぶしぶ答えていましたが…

家に帰り病院で渡された紙袋を開けました。いやテーブルに広げたといった表現が正しいかもしれません。

中身は事前に妻の服だと聞かされてはいたもの実際に見ると凹みました…千鳥柄のジャケットとスカートとグレーのシャツでした。あとブラジャー…ショーツとストッキングは出血による汚れがあったため妻の了解のもと処分したそうです。
妻がつけていたブラ…黒字に赤い花の刺繍が入ったものでした。
「こんな物をきていたのか…」率直な感想でした。
私が知っている妻の下着といえばベージュや白い言ったありふれた柄のものでした。
妻の一面が見えるようでした。

補足をさせていただきますが現時点、離婚に向けて調整中です。妊娠は妻自体、事故に遭うまでははっきりと分からなかったとのことでした…

やはり気になるのはデジカメの中身でした。
SDカードをPCにセットし再生しました。幸いにデータは壊れず見ることができました。
内容は思ったとおりでした…

中身のすべてがホテルで撮影されていました。
まず、映し出されたのはセルフタイマーで撮ったであろう二人でソファに座る姿でした。妻は佐々木と思われる男性に肩を寄せられ微笑んでいました。
次のシーンは二人がキスしているところでした。唇を合わせるというより吸いあっている…という表現が的確でした。

その次からは妻がどんどん服を脱ぐ姿のシークエンスでした。やはりブラは花柄の黒のものでした。
ショーツもお揃いですです…
次の画面は衝撃でした。ショーツを取り去った姿でしたが下の毛がすべて無くなっていました。
妻からするわけもなく相手の好みでしょうか…一気に私は力が抜けてしまいました。
後の内容は妻のフェラシーンやはめ撮りでした。
フェラシーンは男が自分のメタボ腹超し撮ったものが印象的でした。
一心不乱にしゃぶる妻の姿に敗北感が私を襲いました。

最後のシーンはホテルに駐車場でVサインをする妻の姿でした。まさか数分後に事故に遭うとは思っても見なかったでしょう…

SDカードの内容を確認し、私は虚脱感に襲われました…妻とのSEXレスの裏にこんな事実があったなんて…目から涙がこぼれ落ちました。正直悔しかったです。

前にも書きましたが1年以上、妻とは営みがありません。その頃、寝室も夫婦別にした時期でした。それは私が望んだことではなく妻からの唐突の願いでした。
ある日、仕事を終え帰宅すると妻から「今夜から別室で寝ますね」告げられました。
理由は私のいびきが五月蠅く熟睡できなとのことでした。着替えのために寝室に行くとすでに妻のベットは使われていなかった部屋に運び込まれていました。妻の使っていた鏡台や衣類タンスまで全てです。
今まで夫婦で寝ていた部屋はやけにガランとした殺風景でした。私は思わず「ここまでしなくても」つぶやいてしまいました。
妻に「いつ荷物を動かしたの?」と聞くと、午後から会社を休んで引越業者に頼んだと答えました。
次に晩に妻を抱きたくなり妻の部屋に行きました。ドアノブを回して開けようとすると鍵がかけられていました。
ドア越しに妻を呼ぶと「ごめんなさい、疲れているの」と一言返ってくるだけでした。

妻の変化に気がつかなかったと言えば嘘になります。

妻は寝る時に鍵を掛けたことはマズイと思ったのか次の晩からは鍵を掛け無くなりました。
妻にかぎを掛けた理由を聞くと「反射的に掛けてしまった」と言い訳はしましたが…
夫婦の営みが無くなっても機会を見ては温泉とかに出かけましたが場の雰囲気が変わってもSEXは皆無でした…
「酔いすぎてその気になれない」とか理由をつけていました。私が家族風呂のあるところがいいなと言っても理由づけては混浴がないところを選ばせられました。
今思えば、パイパンにした自分の裸を見せたくなかった工作だと思います。

妻の写真を見た後、下着のことが気になりました。
妻の性格上、いつも数組セットで購入すること多いので他にもあるはずだと。
妻の寝室に行き衣裳タンスを調べました。
いつも、下着は一番上の引き出しに入れているので調べました。
引き出しを開けると小さく仕切られてBOXが入っており丸められたショーツが入れられており隣にはブラが重ねて置いていました。
色もベージュや白でデザインも極ありふれたものでした。
取り出した引き出しをもとに戻そうと思ったところ奥にもう一つ、引き出しがあるのを見つけました。
恥ずかしながらタンスが引き出しが二重になっていることには今まで気づきませんでした。
奥の引き出しを出すと目に飛び込んできたのはカラフルな下着でした…
色は原色がほとんどでデザインも派手なものでした。ショーツを取り出すと透けているものやTバックや股の部分が開いてるものなどで私はめまいを感じました。
下着類を見ると、もはや夫婦関係を修復できる段階でない事を悟りました…。

妻の会社には私から事情を説明し怪我の回復するまで二週間ほど病気休暇をもらう事にしました。
私も自分の会社に事情を説明し妻の入院に合わせて午後、早めに仕事を切り上げる段取りをしました。

1年も放置して何もできなかったのは事実です。子供も手を離れお互い共通できることが無くなったことが原因かもしれません…

翌日、病院に行くと妻は二人部屋から大部屋に移されていました。部屋に行くと妻はベットの両側のカーテンを足もとまで引き周りから避けているようでした。
ぼんやりとイヤホンをつけテレビを見ています。
具合を尋ねると妻は私の方を向き無表情にむきました。
以後会話です。
妻「胸が痛い…」
私「食事は?」
妻「食べた」
私「お昼はなにが出たの?
妻「…」

これ以上、会話が続きません。

ナースステーションに呼び出しがあり行きました。主治医から説明があるとの事で…
症状は良好で明後日には退院ができるとの事でした。
妻の希望で地元の病院に通院する事になったそうです。

妻の病室に戻ろうとし部屋に向かうと入り口付近に30台ぐらいの男性と50代前半くらいの女性が立っていました。
男性の方が「失礼ですが佐藤さんですか?」と尋ねてきました。
彼は妻の不倫相手である佐々木の担当損保の保険屋でした。
傍らの女性は佐々木の妻であることを紹介されました。
保険屋からは今回は同乗中の事故で佐々木の保険で全て対応する旨の説明がありました。
保険屋が用件を済まし帰ると佐々木夫人が話があるという事で談話室に場所を変えて話があるという事でした。

佐々木夫人の話では佐々木は2か月ほどの入院の必要があるとの事を話してくれました。
今回の事故の顛末ですが佐々木夫人は佐々木の回復を待って弁護士を立てて離婚の話を進めると話してくれました。
妻に対しては「今回の事故は佐々木の運転中の同乗事故で申し訳ない」と「ただし大人としてのけじめはつけてもらいたい」と言われました。

考えてみれば私も佐々木夫人も今回の被害者です。妻の例の写真を見た後では妻への同乗は薄れていたので佐々木夫人には「当然のことです」と私は答えました。

佐々木の素性について…佐々木の奥様から聞かせていただきました。年は50歳で私どもが住んでいる中堅の企業の部長をしているという事でした。何故に妻と知り合えたのはこの時はまだわかりませんでした。

佐々木夫人と場所を変えて話すことにしました病室に戻り妻に退院の件を確認し今日は早めにけると告げ病室を出ました。
佐々木夫人とは近くのファミレスで落ち合う事にしています。
ファミレスの駐車場で待ち合わせをし店内で話をしました。私からハメ撮り写真があり、まず確実に不倫をしていることを佐々木夫人に伝えました。
佐々木夫人からはこれからのことを考え証拠として写真のすべてのコピーがほしいとの事で、その旨を私は了承しました。
奥様にもおそらく佐々木と妻の関係している写真はこれだけでは無いかも知れないことを話しました。
佐々木夫人には佐々木のPCを確保していただくようにお願いしました。私物の者は家にあるとの事で明日夜に、地元で会う時に持っていただくことにしました。

家に戻り妻の会社へ連絡を取りました。
電話に出たのは妻の直の上司の方でした。妻の状態・明後日退院の予定であることを伝えました。
上司の方から病気休暇の二週間過ぎても、もう二週間休んでいただけないかと打診がありました。
理由を聞くと今回の事故の件が会社に具体的に伝わっているとの事でした。
佐々木は妻の会社の大事な取引先の部長だったという事を知らされました。
現場には公表していないらしいのですが噂で広がっているらしいとの事でした。
休暇延長は、そんな理由からでした。

結論から言うと依願退職扱いで会社を辞めした。

佐々木夫人とファミレスで待ち合わせました。
佐々木夫人は紙袋に入れたノートPC持参です。早速PCを立ち上げました、ただパスワードがかかっていればアウトです。PWの事を夫人に尋ねましたがPCにうといためさっぱりわからないそうでした。
幸い、PWがかかっておらず開くことができました。
佐々木が部長職という事で仕事関係のファイルが多く捜すのに1時間ほどかかりましたがそれらしいファイルを見つけることができました。
ファイル名は「委託職員指導マニュアル」と書かれていました。
そのファイルを開く画像フォルダが30ほどありました。フォルダには妻と関係したであろう日付がつけられていました。
場所が場所だけに全て開いて確認することはできず、夫人に証拠を見つけたことを告げそのファイルをコピーすることを承諾してもらい私はUSBメモリーに全てをコピーしました。

夫人はすでに弁護士を離婚調停のため依頼したそうです。夫人にはPCのデータは全て保存するように話をし事故前に撮影したハメ撮りのデータが入ったUSBメモリーを渡して別れました。

自宅に着きデータを再生してみました。
正直、唖然とするような内容でした。ホテルでのハメ撮り・二人で旅行に行った時の様子や野外での露出撮影したものなどでした。
妻の着ている下着は妻のタンスに入っているものなどが見受けられました…
一番衝撃だったのは妻のパイパンにする様子を初めから終わりまで撮影したものでした。
ベットでM字になっている妻の姿…まだ秘部には豊かなヘアがそろっていますがそれがだんだん剃られていく様子は私には屈辱+敗北感を持たせには十分すぎる内容でした。
最後はツルツルになった秘部を広げVサインをする妻の姿…私は精神的に大きな打撃でした。

※2011/3/11(金)以降、書き込みされず。

出会い系で出会った人が娘のの先生

「いけないH体験」を告白をします。

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか…。

小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。

娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。

まったく「中年おやじ」そのものです。

妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました…が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。

とある日、思い余って出会い系に登録しました。
そこで先生と同じ年子頃の方に出会い、偶然にも住んでいる所が近所で意気投合し、
会うことになりました。
駅ビルのCDショップで。私がCDを買いながらその彼女を待っていると、突然若い女性に挨拶をされました。どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。

けげんな顔をする私に「スイミングスクールの…」

「あっ!」憧れの真理先生でした。まさか私がメールを交わしていたのが真理先生だなんて…
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。

またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。

「今日はあたり日だ!」

思わず真理先生に「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」なんてかっこをつけてしまいました。

「え?、いいんですか?、うれしぃ?」なんて喜んでもらい…。

〔でも本当はね、違うんだよ〕、〔やっぱり彼氏がいるんだな〕なんて思いながら今日は顔合わせだったのでそのまま寂しく帰宅しました。

数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。

「あの…お話が…」

「えっ?」

人目を避けるように「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」

心の中で「ラッキー!」でした。

「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯番号を教えて頂けませんか?」こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。携帯番号も聞き出してしまいました。

夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。ちょっと年代が違うグループではありますが「まぁ、我慢、我慢」とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。

会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。

9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。

それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。

アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。目も少し虚ろになってきたような…。

「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。

やや経ってレジで会計を済ませました。その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。

彼女に「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない」などと言葉巧みに部屋へ入りました。

「夜景がきれいだね」などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。

抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。

すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。

身体を重ねながら胸をまさぐりました。想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。

その中に手を入れると初めて「ダメ!」と脚を固く閉じたのです。

「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました」

彼女は「先生はやめて。やさしくして…」そう言って瞳を閉じました。

そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。

指の動きに合わせて彼女が「あっ。あっ。」短かな吐息をもらしました。クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。

パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。

「気持ちいいの?」

答えはありません。

「ダメ…ダメ…」かなり感じている様子。

クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。もう耐えきれないように声を上げ始めました。先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。

彼女を生まれたままの姿にしました。ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。

そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。

先端が少し蜜壺に入ってゆきます。少しきつめの挿入感です。

ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。

眉間にしわを寄せながら「あ??」と声を漏らしました。

白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。

彼女がそう経験が多くないことはわかりました。ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。

彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。

やがて「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく?」と身体が一瞬硬直し、果てました。

おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。

股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。ペニスをあてがい後ろから挿入しました。今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。

クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。

もう彼女はセックスに浸っており「腰を使ってごらん」というと自ら腰を振りました。

スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。

こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。

髪にも白いものが飛びました。その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。彼女は何回果てたのかわかりません。

その後彼女との交際は月1?2回のペースで続いています。

もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。

今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。

スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。

妻との冒険2

の続き

私達夫婦のその後を書かせていただきたいと思います。

私の中では今でも前回のことは忘れることは出来ていません。妻もいい思い出としてかはわかりませんが、あのときのことは残っているでしょう。
妻との夜の生活は妻からあのときの事を聞きながらの行為が続き、いつのまにか私は妻の口から発せられる言葉攻め??みたいな感じで興奮させられていました。
しかし私の性癖はあのとき以上のモノを求めてしまうのも事実で、たびたび色んな妄想を一人抱いて過ごす毎日でした。
妻を信用していない訳ではないのですが、自分自身が以前よりも寛大な気持ちで妻を見守ることができるのか自信がなかったのも事実です。
妻自身あれ以来、私でさへ見違える程に以前に増して色っぽく、そして今まで地味だった服装も少し派手なモノを身に着けるようになりました。
妻と買い物へ出かけると以前はそんな事さへ無かったのに時々同年代の男性が妻をジロジロと舐めるように見ることも有るほどの妻の変わり様には私自身がビックリするほどでした。
そんな頃休みの日に私は家でのんびりとテレビを見ていると娘と一緒に買い物に出かけた妻と娘が戻って来て、部屋に入るなり娘が私に
「パパ!ママがねミニのワンピ買ったんだよ?それも超ミニ!」
私は
「はぁ???ミニのワンピってミニスカートってことか?」と尋ねると娘は
「そうだよ!それがさぁ?ママ試着したんだけど凄く似合ってるの。私もビックリするくらい」
娘がそう私に言っているときに妻を見ると二人で買ってきた何個かの袋をテーブルに置きながら少し照れたように私の顔を見て舌をペロっと出して苦笑いしていました。
「ママ?いったいどうしたんだ?」
妻にそう聞くと妻は
「えへへ 私もねミニ履けるのも人生で今しかないかなっておもっちゃって。そうだ!今着て見るからパパ見てくれる?もしパパが似合わないって言うんだったら辞めておくから」
妻はそう言って袋から黒のワンピースを取り出し私の見ている前でジーンズを脱いで上に着ているモノも脱ぎ、以前では決して身に着けなかったであろう黒いレースで包まれた下着姿になり、ワンピースに着替えだしました。
妻は着替え終えると私と娘の前でまるでモデルにでもなったかのようにポーズを決めて「どう?パパ」と小悪魔が微笑むかのように私に尋ねて来ました。
確かに未だ脚も太くもなく身長もあることから違和感は全く無く、それより少し屈むだけでパンティが見えてしまうのではないかと思うくらいの本当に超ミニなワンピースでした。
「へへ?ん見直したでしょ?おまけにジャンジャジャァ?ン♪!!ロングブーツも買っちゃいました」とまるで娘と同年代と思えるほどはしゃぐ妻でした。
「パパ!折角ミニ買ったからさぁ?今晩お出かけしようよ!」と妻が私に言いだし、娘も賛成してくたのでその夜妻と二人で食事に出かけることにしました。
子供達の夕飯の支度を終えて、妻は黒のワンピースに着替えて私とタクシーに乗り込み繁華街にある時々行くイタリアンレストランへと向いました。
二人で久しぶりにゆっくりと美味しい食事を終えて少し歩いているとやはり妻をチラチラ見る男性も結構いたのも事実です。
妻が私に
「凄いものだねぇ?」
「ん??何が凄いの?」
「だってさぁ?ミニなだけでこれほどジロジロ見られるんだもん」
「確かにそうだな」
「パパもやっぱりミニの女の人いると見ちゃう?」
「男だからねこれでも(笑)」
「ふ?ん。そうなんだ」
「ママは恥ずかしくないのか?」
「結構恥ずかしいよぉ? だって下から舐めるように見て行く人いるもん」
確かに妻の言うとおり夜の繁華街ってこともあってか妻をジロジロいやらしい目で見る男性が多く、私もなぜかあそこがムズムズとしているのでした。
妻を見られることによって少し興奮を覚えていたのも事実であって、もっと見せてみたいと思う自分もそこには居ました。
「ママは見られて恥ずかしいだけ?」
「え? 恥ずかしい以外って?」
「例えばドキドキするとか」
「ドキドキかぁ?。 う?ん どうだろ?」
「俺はドキドキするかな(笑)」
「え???そうなんだ(笑)」
「悪いか?」
「ううん悪くないよ。私も少しドキドキしちゃうかな(笑)」
「そっか!じゃぁ見せちゃえ!」
「え??何それ?」
「今からさぁ?駅の階段に行こうよ」
「マジで言ってるの?」
「はい」
そう言って私は妻の手をひっぱり近くの駅へと向いました。
駅に向かう途中の階段で妻はバックをお尻の後ろに持ち、まるで女子高生のように階段を登りました。
「ダメだってそんなことしちゃ」
「え?なんで?」
「見せちゃうんだろ?バックをそのまま手に持って階段を登って一番上で少し立ち止まってみてよ」
「もぉ? 恥ずかしいって」
そんなときでしたふと後ろを見ると私達と同年代くらいの男性が階段を登ってくるのが見え、何気なくチラッと見ると男性は妻をしっかりと見ていました。
「ママ見られてるよ」と妻の耳元で小さな声で言うと妻は
「ホントに?」と言って顔が赤くなるのが解り、そのまま二人で階段を登り一番上で二人で立ち止まりました。
階段を登って来た男性は後ろ向きになっている妻の横を通り過ぎてから振り返り妻の顔を確認するかのように見て行きました。
妻はその男性と目があったのかすぐに下を向いてしまい。私の手をひっぱり「お願い。ここから移動して」と私に恥ずかしそうに焦っているようでした。
その妻を見て私の頭の中には、あの時以来にある計画がムクムクと浮かび上がって来ました。

その夜妻を求めた私は妻を愛撫し、いつものように妻の口から以前のことを聞かなくても私の愚息は固く元気になって妻にもそれを気付かれる程でした。
「パパもう大きくなってるよ。どうしたの?」
「ママを見られて興奮したのかも」
「私が見られるとパパは興奮するんだ」
「あぁ ジロジロいやらしい目で見られたりすると興奮したよ」
「そうなんだ・・・ひょっとしてパパ変な事考えてないでしょうね?」
「考えてるよ」
「えーーー!!何考えてるのよぉ?」
「秘密(笑)」
「変なことはしないからね」
「あのさぁ?」
「何?」
「俺ママが変になるところ見てみたいんだ」
「え?変にって?」
「ママが嫌じゃなかったら今度はママがエッチして変になってるところ見てみたいんだよ」
「パパは私が目の前で変になっても大丈夫なの?」
「多分大丈夫だと思う。確かに今でもママが○○君に抱かれたって思うと胸が締め付けられるほど辛くなるよ」
「・・・・ごめんね」
「いや俺が悪かったんだから・・・でもそれと同じ程興奮している自分もいる」
「私はパパと一緒の方がいいかな・・・パパに見られてみたいって思うかな・・・」
「一緒ならいいのか?」
「パパがいつも嫉妬して抱いてくれるの好きだもん。愛されてるって感じるよ」
「そっか・・・けどもし俺がまたママを信用出来なくなったり怒ったりしたときは・・・」
「大丈夫だよ。私はパパが一番なんだから」
その夜不思議とあれ以来胸の奥にあった何かが私の中で変わったような気がしました。
私は先に寝てしまった妻を残してパソコンの電源をオンにし、このサイトで一人の男性を見つけチャットでいろんな話題で盛り上がり、頃合を見て妻と電話で話してもらえないかと切り出しました。
相手の男性は勿論OKしてくれ次の日の夜にまたこのサイトで待ち合わせをすることを約束しました。
昼過ぎに起きた私は妻に昨夜の男性と盛り上がった内容を話して、妻にその男性と電話で話をしてくれないかと頼んだところ妻はいきなり電話するのは嫌なんで妻自身も一度チャットをさせて欲しいとのことでした。
その夜知り合った男性Kさんにそのことを伝えて妻とチャットを代わり、パソコンのある寝室件書斎の部屋を出てリビングで一人テレビを見る事にしました。
Kさんには妻のり次第で電話でエッチな会話に持ち込んで欲しいと頼み、妻にはエッチな気分になれば好きなようにすればいいよと伝えておきました。
1時間ほどして妻が私の所へやってきて
「パパ?結構楽しい人だね。どうしても私の声を聞きたいんだって。どうしようか?」と私にそう言って来ました。
「ママは話してもいいって思ったんだろ?」
「別にいいかなって思った」
「じゃぁ非通知でこちらから掛けてみれば?」
「いいの?パパまた疑ったりしない?」
「しないって(笑)」
「じゃぁ電話番号聞いてかけてみるね。けどもしパパが私が楽しそうに話しているのを聞いて気分害したら直ぐに切るから言ってね」
「うん。たぶんもうそんな事はないよ」
「うん。絶対だよ」
妻はそう言って寝室へと戻って行きました。
10分程して寝室の前で妻の声を聞き耳を立てて聞いてみると笑い声が聞こえて来るので、まだ楽しそうに話しているだけかと少し残念な気分でしたが、この妻がいったいいつKさんの誘いでエッチな気分になるのかが私の中で興味深々でした。
子供達がすでに寝静まっているのをそれぞれの部屋へ確認しに行くと二人共すっかり眠っているようでした。
寝室の前に戻って見ると先ほどまで妻の楽しそうに話す声は聞こえて来ませんでした。
私は静かに寝室のドアを開けて見ると妻がビックリしたような顔で私を見て手で向こうに行って欲しいような合図をしますが、私はダメだと声を出さずに妻に伝えました。
私はベットで寝ながら話す妻の会話を聞き少しずつエッチな会話に変わってきていることに満足して一度寝室を出て、しばらくしてからこっそり覗けるようにと寝室のドアを少し開けて部屋を出ました。
リビングに戻り飲み残した缶ビールを一気に飲み乾し私はゆっくりと寝室の前へと戻りドアの隙間から部屋の中の様子を伺いました。
「ううんしないよ・・・ホントに?・・・うん・・・今日は紺色・・・」
妻だけの会話ではどんな内容なのか解りにくいところはありましたが、大体想像出来るものでした。
「・・・わかんない・・・やだ・・主人がいつ来るかわかんないから・・・うん・・・うん・・」
「持ってないよ・・・したことないもん・・・やだ・・・言えないそんなこと・・・やだ・・・」
「・・・濡れてない・・・え??・・・そうなの?・・・うん・・・聞こえる・・・ハァ?・・」
妻から始めて少し悩ましい声が・・・
「凄い・・・パンパンって・・・そんなに・・・してるの?・・・」
「・・・やめて・・・言えない・・・恥ずかしいもん・・・ダメ・・・」
「濡れてない・・・やだ・・・ハァ??・・・凄いね・・・そんなに?」
「ハァ?・・・見たいかも・・・エッチじゃないよ・・・やだ・・・」
「うん・・・開いてる・・・ハァ?・・・ダメそんなこと・・・いわないで・・・ハァ?」
「お願い・・・アァ??ン・・・凄い・・・エッチな音・・・ダメ・・・」
私はドアをゆっくりともう少し開けましたが、妻は電話に夢中なのか気付きませんでした。
もう少しドアを開けて床に這うようにして部屋へと入り、私の目に飛び込んで来た妻の姿はベットに寝転んで目を瞑っている妻は脚を開き左手で携帯を持ち、右手は紺のパンティの上から自分の敏感な部分に指を這わせていました。
「ハァ? 触ってる・・・うん・・・うん・・・わかんない・・・」
「恥ずかしい・・・アァ?ン・・・濡れてるかも・・・うん・・・ハァ?」
「濡れてる・・・うん・・・触ってるよ・・・大きくなってる・・・アァ??ン・・ダメ??」
妻の押し殺すような声が私の耳へと入ってき、目には紺のパンティの中でモゾモゾ動く妻の右手がありました。
「アァ??ン・・・イヤァ??ン・・・うん・・・凄く濡れてる・・・聞こえるかな?・・・」
そう言って妻は携帯を自分の恥ずかしい部分に持って行き、クチュクチュと厭らしい音を発ててKさんに自分の音を聞かせていました。
「聞こえた?・・・恥ずかしい・・・アァ??ン・・・ダメ??そんなこと言わないで・・・」
「アァ??気持ちいぃ??・・・舐めて・・・うん・・・イヤン・・・・ヤダ・・・」
「言えない・・・そんなこと・・・あそこ・・・ヤダ・・・」
私は妻に私の存在を知らせました。
妻はビックリしていましたが、エッチモードになっているのか反対に私を挑発するようにな目をして続けました。
「指入れてる・・・奥まで・・・固くなってるの?・・・凄い・・・欲しいの・・・」
「アァ?ン・・・凄い・・・ビチャビチャいってる・・・ダメ・・・逝きそう・・・」
「ハァ?・・・凄いの・・・こんなに厭らしくなってる・・・アァ?ン・・逝っちゃうよ」
「お願い・・・一緒に来て・・・アァン・・逝きそう・・・」
妻はそう言って脚をつっぱりながら1回目の絶頂を迎えました。
私はそのまま濡れて光っている部分にキスをしながら丁寧に舐めてやりました。
「アァ??ン気持ちいいの!・・お願いいっぱい出して!!・・・私にかけて!」
妻のあそこはヒクヒクと動いて今ににもまた逝きそうな気配でした。
「アァ??凄いぃ?? 厭らしい声・・・そんな声出して・・・逝くの?」
「アァ??ン ダメ???また来ちゃう・・・」
妻の携帯から始めて相手の吐き捨てるようなハーハーいう声が大きく聞こえて来ました。
「凄いいやらしいよぉ?・・・アン?? 私も逝っちゃう???アァ?????ン」
私の顔に妻から勢い欲噴出した淫液が飛び散って思わず顔を背けてしまいました。
直ぐに妻は電話を切り「パパ??早く入れてぇ??」と叫びながら私に催促し、私の固くなったモノをくわえ込んだ瞬間にブユーっと淫液を飛び散らせながら果てました。
そんな妻から私の固くなったものを抜き去り、妻を抱き起こしてヨロヨロする妻を冷え切って凍りつきそうな車の中へ乗り込ませて私も乗り込み、夜中の街へと車を出しました。

夜の街へと興奮冷め遣れぬ妻を車に乗せ、しばらく走ったところで妻に問いかけました。
「TELエッチ初体験はどうだった?」
「うん。恥ずかしかった・・・」
「恥ずかしいだけ?」
「・・・・・」
「興奮した?」
「・・・・うん」
妻は俯き加減で恥ずかしそうに私にそう答えました。
「感想は?」
「うん・・・あまり好きではないかな・・・」
「好きではない?どうして?」
「よくわかんないけど、恥ずかしさもあるし・・・あと・・・」
「あと?」
「うん。どうもお互い演技してるみたいで・・・」
「そうなんだ。じゃぁママはやっぱりリアルがいいんだね?」
「そんなことないけど・・・パパはその方がいい?」
「俺は今ならリアルだともっと興奮するかも」
「パパは心配にならない?前みたいに」
「どうだろなぁ?心配にならないって言えば嘘になるかもだけど、今はママを信用しようと努力はできるかな」
「そっか・・・パパはどうしてそんな普通じゃないことで興奮するの?」
「普通じゃない?」
「うん。だって普通の男の人は絶対他の人とって無理じゃない?」
「う?ん どうしてなんだろなぁ? ただの変態かも(笑)」
妻は私がそう言うとニッコリ微笑み車の窓から流れ去る町並みを見つめ、そっと私の手を握ってしばらくは何も話しませんでした。
私はいつのまにか以前に妻を一人でカウンターに座らせスーパーの社長さんと知り合わせた店の近くまで車で来ていました。
妻もその事がわかったのか私に
「この辺りって前に行ったお店の近くだよね?」と尋ねてきました。
「そうだね。あの頃の俺達とは少し変わったけどね」
「うん確かに変わったね」
「まぁあの頃よりはママは綺麗になったよ」
「そんかことないよ」
「いやぁ?綺麗になったと思うよ。今ならもっと声をかけられるかも」
「そんなこと絶対ありえませんよぉ?だ」
「じゃぁ試してみる?」
「え??試すってひょっとして?」
「そう!また一人でカウンターに座って声を掛けられるかどうか試してみるんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「あははは 冗談だよ」
「なぁ?んだ冗談か・・・」
妻は少し声のトーンを下げて不満げにそう言いました。
「え?ママは試してみたいの?」
「ううん」
「なぁ?んだ一瞬期待したのに」
「違うんだって・・・私を試すんじゃなくって、私はパパを試してみれるかなって・・・」
「俺を試すって?」
「本当にパパは私を信用してくれるかどうかを」
「ほぉ? じゃぁこうしようよ。今度はママ一人で見せに行って俺はこのまま家に帰るよ」
「え??帰っちゃうの?後から来てくれないの?」
「行った方がいい?」
「だって不安だもん」
「今度はママが一人でママの気持ちのまま行動すればいいよ。俺の目を気にしないで済むから」
「何かあればどうするのよ?」
「あぶない事があれば電話してくれればいいよ。もしもの時の為に近くのネットカフェにでもいるから」
妻はしばらく考えて私に車を止めるよう言いました。
「パパ?何かあれば電話かメールするね。けどこんなおばさんに誰も声を掛けてこないと思うけどね」
「わからないよ。ママ綺麗になったから」
「ありがとう。少し呑んでマスターとお話してから帰るよ。電話するから迎えに来てね」
妻はそう言って車を降りて店の方へと歩いて行きました。
妻は本当に私を試したかったのだと思います。だから店へと向かったのでしょう。
私は期待する気持ちより妻の私を試したい気持ちの方がとても愛しく思えました。
以前の頃よりは数段余裕もあり、妻の帰りを単純に1,2時間待てばよいと軽い気持ちでした。
私はコインパーキングに車を止めて、近くのネットカフェへと一人歩き出しました。
そのときでした。私の携帯に妻からメールが来ました。
(只今私の左隣にはサラリーマン風の若い男性2名、そして右隣には誰もいません^^;)
そんなメールに私は思わず噴出しそうになり、妻へメールを返信しました。
(残念ですね。そのご誰かいい男性が来られるのを期待します)
直ぐに返事がありました。
(わざわざご心配していただきありがとうございます★)
妻の返信メールを見てネットカフェに入りしばらく妻を待つことにしました。
30分したころに妻から
(サラリーマン風の2名のうちの一人をゲット!)と絵文字入りで嬉しそうにメールが来ました。
(おめでとうございます。久しぶりの現実逃避第2弾ですか?)と妻にメールを送りました。
1時間後妻からまたメールが届きました。
(ただいまカラオケしております。変な人でもないので先に家に帰ってください。タクシーででも帰ります)
そのメールを目にしたとたん、私の中には期待と興奮が沸き起こり、妻にはメールの返事をせずにそのままネットカフェを後にして家路へと向いました。
帰りの車を運転しているときも私の頭の中は妻がカラオケボックスで先ほど知り合ったばかりの男に唇を奪われ・・・そんな妄想が頭を駆け巡り興奮でいっぱいでした。
家に着き一人で布団に入り妄想で興奮し、私の愚息はギンギンに硬直して鈴口からは我慢汁が溢れ、今にも爆発しそうでした。
興奮と嫉妬で寝ることも出来ないまま妻の帰りを待っていると私の携帯が鳴りました。
妻からの電話でした。
「もしもし?」
「パパ?寝てた?」
「いや。寝れるわけないよ」
「そっか。今から帰るね」
「うん。それよりどうだった?」
「帰ってから話すね」
妻は私の質問には即答しないで電話を切り、私は妻の帰りをただ待つしかありませんでした。
しばらくすると玄関の鍵を開けて妻が
「ただいまぁ?」と小さな声で部屋へと入って来ました。
妻からは酒の匂いがプンプンとして、顔は真っ赤でかなり酔っているようでした。
そんな妻に直ぐに
「だから?どうだったの?」と聞くと妻は
「聞きたい?」と薄ら笑いを浮かべて本当に小悪魔のように私に向かってそう言いました。
「聞きたいさ」
「ふ??ん聞きたいんだ?じゃぁ自分で確認してみれば?」
妻はソファーに座る私を見下げてそう言って私の前に立ちました。
妻のスカートを一気にめくり上げた瞬間私は驚きました。そこにはいつもなら履いている下着が無かったのです。
スカートをめくり上げながら下から妻を見上げて
「パンツどうして履いてないの?」
「うふふ。あげちゃったのぉ?」
「はぁ???あげちゃったって?」
「はい。欲しいと言われたものであげちゃいました」
「なんだそれ?ってことはエッチしたってこと?」
「だから自分で確認しなさぁ?い!」
私は子供達が起きてきても困るので、妻をそのまま寝室へと連れて行き鍵を閉めて妻の着ているモノを全て脱がせました。
妻の身体を見てもキスマークはありませんでした。問題の妻の大事な部分を見るため妻をベットに寝かせて脚を開かせました。
「パパ?そんなに見ないで恥ずかしいから」
妻は電気が光々と付く中で私に自分の大事な部分を見られることに恥じらいを感じて自分の顔を手で覆ってそう言っていましたが、そこはキラっと光る程濡れていて、私の指をも抵抗も無くすんなりと飲み込んでしまうほどでした。
匂いを嗅いで見ましたが、精液の匂いは無くゴム臭も無い妻のいつもの厭らしい雌の匂いだけでした。
「しなかったのか?」
「ピンポーン!」
妻ははしゃいだ子供のようにそう答えました。
「じゃぁどうしてパンツが無いの?」
「うんと。カラオケで勝負したの」
「勝負?」
「うん。カラオケの得点で競ったのね。そして私が負けたの」
「負けてパンツあげたの?」
「うん。私が勝てばラーメンとタクシー代で彼が勝つと私のパンツって」
「はぁ?なんだそれ??」
「それで盛り上がってカラオケ行ったのよぉ?ん」
「それでママが負けてパンツ脱いであげたんだ」
「そう!けどトイレに行って脱いできたけどね」
妻は上機嫌で楽しそうにそう私に話してくれました。
「そうなんだ。じゃぁエッチなことは無しだったんだ?」
「エッチなことあったじゃない?パンツあげたんだよ?」
「まぁそうだけど」
そう話していたときに妻の携帯が鳴り妻が携帯を開いて
「うわぁ?ホントに送ってきた」とそう言いながらビックリしているようでした。
「何が送られて来たの?」
「パパ見たい???」
「見せて欲しいよ」
「じゃぁ見せてあげる」
そうして私は妻から携帯を受け取り携帯を見てみるとそこには3枚の写メが送られて来ていました。
その写メには妻の下着をマスク代わりのようにして顔にかぶっているモノと大きくなった自分のモノに巻き付けているモノ、そして妻の陰部のあたる部分に射精をしているモノでした。
妻はいったいどうしてこんな写メを送ってもらったのか?それと写メを送ってきたということは妻はその男にメルアドを教えたってことであって・・・・
そのことは妻自身がとった行動には間違いの無いことでした・・・・
私が妻の携帯をマジマジと見ていると、妻は私の手から自分の携帯を奪い
「はぁ?いお終い。こんなのはさっさと削除!」と言いながら写メを削除してしまいました。
「えぇ?削除しちゃったの?」と私が言うと妻は
「だってこんなモノいつまでも置いておけないよよ。けど・・・こんなことするんだ男の人って」と少し引き気味にそう言いました。
「普通はするんじゃないかな?」
「そうなんだ。なんか気持ち悪いぃ?」
「あげたのはママでしょ?」
「そうだけど・・・ついつい酔って悪乗りし過ぎたかな」と少し焦っても見える妻でした。
「その男はどんな感じの奴だったんだ?」と私が聞くと妻が言うには、良くもなく悪くも無く、普通とのことで、明るいスポーツマンタイプの男とのことでした。
あの店で仕事帰りに友人と二人で呑んでいたそうですが、もう一人の男性に電話があり、急用で一人が帰ってから隣で一人で呑んでいる妻に声を掛けてきたそうです。
最初はぎこちなく話していた男性も急に酒を呑むペースが速くなり酔いも回ってくると妻に話す機会を与えないほどに一人でしゃべり続けるような状態で、いつの間にかカラオケに付き合って欲しいと頼まれ、妻自身も久しぶりにカラオケに行きたかったもので一緒にいったようです。
カラオケで得点が出たそうで最初は1曲、1曲で競いあっていたそうなのですが、最終妻も酔っ払って履いている下着を賭けたようなのですが、私にすればトイレで脱いで来ても脱いだ後は、その男に手渡しもしているでしょうし、その後妻はノーパンだったのは間違いの無いことですから、尚更興奮しました。
「なぜママのパンツになった訳?」
「う?ん。パンツ好きなんだって(笑)」
「好きって言われても普通生脱ぎしてあげないだろ?」
「そうだね。けど少し可愛そうになっちゃったてね」
「彼が?」
「うん。だって恥ずかしそうに自分は生身の女性よりパンツに興奮しますって言うんだもん」
「はぁ???なんだそれ??ただの変態じゃないかよぉ?」
「パパだって十分に変態じゃない(笑)」
その夜はそんな話をして寝たと思います。

しばらくして妻からその彼からメールが頻繁に来るようになったと言われました。
その内容は口説くとかの内容ではなく、変態チックなものでもなく、笑えるような内容でさらっと下着を見せて欲しいと書き加えるような内容でした。
「そんなに見たいなら見せてやれば?」と妻に言うと妻は
「えぇ?自分でそんな写真撮るの?」と私の予想していた妻の反応は絶対嫌だと言うと思っていたのですが、送ることには嫌ではないのだと思いました。
「俺が撮ってやろうか?それとも鏡に自分を映して撮れば?」と私が言うと「そっか鏡に映して撮ればいいんだ」とすでに撮る気満々のようでした。
「送るのはいいけど顔は映らないようにしないとネットに出されても困るからね。あ!それと、もし送るであればそのときに俺にも一緒にその写メ送ってくれること忘れないでね」と妻に言いました。
次の日の昼休みに私の携帯に妻かメールがあり、それを見てみると茶色の上下の下着を身に付けた首から下の妻の下着姿の画像が添付されていました。
私の知っている妻がこんな写真を自分で撮るなんて今までは考えることはできませんでしたが、私に公認され好きなようにその男性とメールでき、まるで独身の女性のような気分の妻であれば送ることも出来たのでしょう。
そんな妻に帰って尋ねました。
「ママもあんな写真よく送ったね」
「結構綺麗に撮れてたでしょ?」
「まぁ?綺麗には撮れてたけど・・・送って彼はどうだった?」
「凄く喜んで、営業してるみたいなんだけど車の中で撮った彼のエッチなの送って来た」
「エッチなのって?見せてくれよ」
「あぁ?もう消しちゃったよ。だってそんなの残しておいて誰かに、もし見られると困るから」
「そうなんだ。ママはそれ見てどうだったの?」
「う?ん。正直に言うとなんだか嬉しかったかな」
「嬉しかった?」
「うん。こんなおばさんの写真で興奮してくれるんだから」
「え? それは下着だけ見て興奮してるんじゃないの?」
「え???そうなのかな・・・・」
妻は少ししょんぼりした顔で
「やっぱりそうなのかなあ・・・」と。
しかし妻は今までは母親として、そして私の妻として少し自分の女性としての自身みたいなものを失いかけていたのでしょう。
それが私以外の男性を意識するようになり、一人の女性としての自身が彼女を少しづつ綺麗にしてきたのかも知れません。
そして妻に以前のように気持ちまで感情移入しないことをしっかりと話し、妻自身から私の性癖を彼に話し、どこかで3人で逢うことはできないかと話して見ました。
妻は少し困った表情をしていましたが、
「わかったよ。その方がパパと私にとってはいいものね」とOKをしてくれました。
妻は早速彼にメールをしました。
数分して彼は驚いたような内容の返事が来ましたが、妻は彼に今回の経緯を詳しくメールで返信すると直ぐに彼から、詳しいことは良くわからないが、食事くらいなら私を含めて大丈夫とのメールが来たようです。
早速、3人で会うことになりました。

約束した店に妻と行くと彼らしき人物は来ていませんでした。
しばらくして妻の携帯に彼から店に着いたけど何処にいるのかとメールがあり、妻は入り口の方へと彼を迎えに行きました。
個室の居酒屋でしたので、妻と彼とが戸を開けて入ってきたのですが私はあまりに若く見えたのでびっくりしました。
確かに可でもなく不可でもないと妻が言ったようにイケメンではないけれど清潔感溢れた好青年って感じの男性でした。
妻が
「ノリ君です。そして主人です」と少し照れながら彼と私にお互いを紹介しました。
「始めまして○○といいます」と彼がしっかりとした口調で私に挨拶してくれました。
「こちらこそ始めまして○○○の主人の△△です。妻が楽しいメールをさせてもらっているようで、ありがとうございます」と私が言うと彼は顔を赤くして苦笑いををしていました。
3人で酒を呑みながらお互いのことなどを話しているときに私が彼に
「妻から聞くとノリさんは下着フェチだと聞いたのですが?」と言うと彼はそんなことまで話したの?っと言わんばかりで妻を見て私に
「結構好きですね」と照れながらそう言いました。
「妻の下着はまだ持っているの?」
「え??それまでご存知だったのですか。ビックリですよ」
「ええ。私達夫婦は色々ありまして、隠し事をしないで何でも話すようにしているものでね」
「そうなんですか」
「ええ。それで妻がノリさんにプレゼントした下着はまだ大事にお持ちでしょうか?」
「ええ。未だにお世話になっています」
彼は恥ずかしそうに妻と私を交互に見ながらそう答えました。
妻が
「えぇ?まだ持ってるの?汚いから捨てなさぁ?い!」と彼に照れ隠しにそう笑いながら言いました。
私は続けて彼に言いました。
「ノリさんさへよければ、今日妻の生下着姿でも見ていただければと思っているのですが?」
「え?ホントですか?」
「ええ勿論妻がOKしてくれればの話ですがね(笑)」
妻は
「そんなの無理に決まってるでしょ!」と私を少し睨むようにそう言うと私と彼は声を上げて笑いました。
「まぁそれは後々のお楽しみとして、ノリさんがよければ妻と楽しく遊んでやってくださいよ。時々は下着姿の写メくらい送ってくれるでしょうし(笑)」
「いえいえ。ご主人がおられるのにそんな・・・」
しばらくそんな内容の話をしていたのですが、妻が少し酔ってきたのかトイレに立とうとしたときに少しヨロっとなりその場に座り込んでしまいました。
妻は当然のようにミニスカートだったもので今まではスカートの前にハンカチを置いて座っていて、見えなかったスカートの中がよろめいて座り込んだおかげでスカートが競りあがりピンクのパンティが露になりました。
彼はその姿を目を丸くしてマジマジと見ていました。
「ノリさんどうですか?妻のピンクの下着は?」と私が彼に問いかけると彼は今までとは別人のように目を輝かせて
「最高ですよ!」と私に向かってそう言いました。
私は店員の足音がしないのを確認して、少し抵抗する妻のミニスカートをたくし上げました。
ベージュのミニスカートを腰までめくり上げ、妻が身に着けているピンクのTバックが全て彼に見えるように妻の脚を開けて、私は彼に見せました。
彼は血走るような目つきで妻の閉じようと必死に動く脚と時々見え隠れする妻のピンクの下着で覆われている少し盛り上がったその部分を少し身体を乗り出して見つめているのでした。
「やめて・・・」妻の声は弱々しく聞こえましたが、それは妻が少し感じ始めた証拠のようにも聞こえました。
少し恥ずかしそうに私を見ながら言った妻はどことなく私以外の男性に見られる事に感じているのかも知れません。
いくら自分の下着をプレゼントした男性であっても今、目の前でマジマジと見られることは妻には予想以上の恥じらいによる興奮が増していたのでしょう。
先ほどまで私が脚を開かせようとすると抵抗をしていた妻でしたが、脚を拡げたまま閉じようとはしなくなりました。
「ノリさんどうですか?妻の生パンツは?」
「え・・・興奮します」
そう言う彼の言葉を妻は聞いて覚悟を決めたのか、時折彼の目をチラチラと見ていました。
「ノリさんここではなんですので、少し場所を変えませんか?」
私の誘いに彼は妻を見ながらいいました。「いいのですか?本当に・・・」
私は妻に
「ノリさんが聞いてるよ?」と問いかけます。
「私に決めろといわれても・・・・」
「嫌とは言わなかったので場所を変えましょう」私は直ぐに行動に移しました。
3人でタクシーをひらい、繁華街から少し離れたラブホテルがある近くまで行きました。
タクシーから降りて少し3人で歩き、最初にあったラブホテルへと入り3人で使用可能かと聞くと別料金は発生するがOKとの事でしたので、一番広い部屋を選び入りました。
タクシーに乗ってから部屋に入るまでの間、妻も彼も一言もしゃべることはありませんでした。
部屋に入り、どことなく緊張する私を含めた3人は何を話せばいいのか解らない状態で私はベットに寝転び妻はソファーに座り、彼は部屋に置いてあったマッサージチェアーに座っていました。
沈黙を破ったのは妻でした。
「二人共何か話してよ・・・」弱々しい声で妻がそう言うと彼は
「すみません」と一言妻を見ながらそう言って軽く頭を下げました。
「悪いのはパパだよ!」と頭を下げる彼を見て妻は私の方を睨んでそう言いました。
「え??俺?」私のその言葉で妻と彼は噴出し笑いました。
テレビを付けて3人でビールを呑みながら少し雰囲気が和んで来たところで冗談半分に彼に言いました。
「ノリさん。もし今妻がノリさんの前で下着を脱いでノリさんに手渡せば、いつも前に妻にもらったモノでしているように妻の目の前でしてくれる?」
彼は少し驚いたようでしたが覚悟を決めたのか
「いいですよ」と笑顔でそう言いました。
「ママ。見たくない?いつもノリさんがどんなことをしているのか」
「ええ? そんなの見れないよ・・・」
「想像はしていたんだろ?ノリさんがどんな風にしているのか」
「・・・・してないよ」
「ノリさん 見せてやってもらえますか?もし見せてやってもらえるなら妻はきっとノリさんの前で自分から下着を脱いで手渡しますよ」
私がそう言うと彼は
「ホントですか?見てみたいです」
「ママ?見たいんだってノリさんは。ママも見たいんだろ?」
「見たくないって・・・」
妻は恥ずかしそうにそう言って黙ってしまいました。
そんな妻を私は手を引きベットの上にと連れて行き、先ほどのように嫌がる妻の脚を開かせました。
「ノリさんどうですか?妻のムンムンした下着が見えますか?妻は恥ずかしがってはいますがきっとこの下着の中はヌレヌレになっていますよ。ノリさんが妻を見ながらオナニーしてくれるときっと妻は喜びますよ。そしてきっと下着を脱いでノリさんに差し出すと思いますがね」
私のその言葉を聞いて彼はベルトを緩め、そしてズボンを脱ぎトランクス1枚になると彼の肉棒は大きくなっているのがわかるほどでした。
「ほらママ見てごらん。ノリさんはママを見てもう大きくなってるよ」妻の耳元でそう囁くと妻は閉じていた目を少し開け
「やだ・・・恥ずかしい・・・」
妻が自分の大きくなっている部分に目をやり恥ずかしがって、目を閉じたのを見た彼はトランクスをずり下げると狭苦しい中から開放された肉棒は固く張り詰めそして彼のお腹にくっつきそうなくらいにビンビンでした。
太さはそれほどでもないのですが、長さは私より数段長くカリの部分が本当にマツタケのようにポコっとしている肉棒でした。
彼はその肉棒に手を差し伸べ、妻の開かれた脚の中央部分に目をやりながらゆっくりと扱き始めました。
「ママ?見てごらんよ。ノリさん扱いてるよ」
妻はイヤイヤと目を閉じたまま首を左右に振り、顔を背けました。
私はそんな妻を見て、妻自身私がいることに少し気を使っているかと思いました。
当然彼も私がいるよりもいない方がもっと大胆な行動に出るのではと思い、二人に自分は風呂に入るので、遠慮なく見せ合えばいいよといいバスルームへと向いました。
当然湯船に湯も溜まっているわけでもないので、自分でバスルームへ行き蛇口を開け湯を張りました。
バスルームへ行き、湯が溜まるまでシャワーを浴びて身体を温めて部屋の二人をこっそりと覗いてみると既に妻は目を開けて彼の扱くモノを見ていました。
彼は先程よりも妻に近づき、長い肉棒を大胆に扱いていました。
何やら会話をしているのですが、お湯を張る音で聞き取ることは出来ませんでした。
湯船に湯が溜まり湯を止めて湯船に入るとドアの向こうから二人の会話が聞こえて来ました。
「エッチでしょ?」
「うん。いつもそんな風にしているの?」
「ええ。いつもは○○○さんの下着を巻き付けたりしてるけど・・・」
「そうなんだ・・・私に脱いで欲しい?」
「勿論ですよ。そのパンツ脱いで僕にくれませんか?」
「変なことしない?」
「しませんよ」
その会話を聞いて二人の様子を見たくなり、そっと湯船を出てドアの隙間から二人の様子を見てみると妻は彼に背を向けてスカートをたくし上げ下着を脱ごうとしているところでした。
その光景は私のあまり元気のないモノを熱く固くし始めさせました。
自分でもその部分に血が集まるのを感じるくらいに・・・
妻は下着を脚から抜き取りスカートを元通りに戻して彼の方を向いて小さく自分の脱いだ下着を丸く丸めて彼に手渡しました。
妻から差し出された下着を今まで自分のモノを扱いていた右手で受け取り両手に持って拡げ妻の大事な部分があたっていた部分に彼は目をやりこういいました。
「○○○さん濡れてますよ」
「見ないで・・・」
妻がそう言うと彼は両手で拡げた妻の下着をそのまま鼻に押し付け大きく息を吸い込むように匂いを嗅いでいました。
「やめて・・・そんなこと」
「いい匂いしてますね。この間のものよりずっといい匂いがしてますよ」
「恥ずかしいから・・・お願いやめて・・・」
彼は左手に妻の下着を鼻に押し付け右手で、いかにも妻に見せ付けるように自分のモノを激しく扱きました。
「あ??いい匂いだ・・・○○○さん凄くエッチな匂いしてますよ」
「・・・・・・」
「濡れてるんでしょ?」
「・・・・・」
彼は今度は妻の下着を自分の亀頭部分に巻き付けて扱き始めました。
「ここに○○○さんのモノが当たっていたんですよね?あぁ??興奮する」
妻は恥ずかしそうですが、興奮しているのは確実のようです。
「○○○さんのモノ見せてくださいよ。僕だけ見せてたんじゃ・・・・」
ベットに座っている妻はゆっくりとゆっくりと脚を拡げて行きました。
妻が私の目の前で自分から私以外の男性に脚を拡げる姿を見ると私の興奮は表現できないほどでした。
今までは自分の頭の中で創造するだけのことでしたが、現実にそんな妻を見ると自分の良く知る妻だけに信じられないほどでした。
それだけでも興奮している私に追い討ちを掛けるかのように妻は大きく脚を拡げて彼を見ながら
「見えてる?わたしの恥ずかしいところ・・・」
妻のその言葉を聞いて、以前妻が自分の意思で抱かれた時も私が知っている妻とはまた別のいやらしい姿を見せていたと思うと興奮と嫉妬で私は一気に興奮の絶頂を迎えてしまいました。
私が妻の姿を見て絶頂し達した少し後に彼もまた妻の開かれた脚の中心部分に目をやり、妻の下着を擦りつけ妻に見せ付けるように厭らしい声をあげながらドクドクと白い淫液を放出しました。
「うわぁ?凄い・・・」
彼の射精を見て妻はそういいました。
確かに彼の射精は妻が見慣れている私の射精とは違い長く続きながら鈴口から大量の淫液を放出していました。
「お????」とうめくような声で最後の放出を終える彼でした。
妻を見ると本当に目を丸くした表情でそれを直視しているほどでした。
「どうでしたか?」彼は放出した後なのに未だピンと上を向いた自分の肉棒をかるく扱きながらそう言いました。
「凄いんだねノリ君は」
「そうですか?一人だともっと変なことしてるかも・・・」
「そうなんだ・・・」
「あ!すみません・・・パンツ僕ので汚しちゃいました」
「いいのよ。仕方ないわ」
私は彼の射精を見届け二人がそんな会話をしている頃に二人の居るところへと戻りました。
「すでに終わったみたいだね?」
私がそう言うと妻は慌てて開いていた脚を閉じました。
「ママどうだったの?」と私が聞いても妻は照れ笑いをするだけでした。
「今度はママの番だよ?」私がそう言うと妻は
「え??嫌だよぉ?そんなの」
しかし私と彼はそれを許さないといわんばかりに妻を厭らしい目つきでじっと見ていました。
妻は観念したかのように座っていた状態から後ろへと倒れこみ目を閉じてしっと脚を閉じたまま自分の陰部へと指を這わせて行きました。
ゆっくりとクリトリスを指で弾くように触ったり、時々指で摘まんだりと・・・・
彼を見てみると先ほど射精したばかりの長いモノをゆっくりと妻を見ながら扱いていました。
「ママ。脚を開いて思いっきりオナニーしていいんだよ?」
私がそう言うと妻は少しだけ脚を拡げ自分の指を自分の秘穴へと入れて行きました。
「あっ・・・・」
妻の我慢している声が少しもれました。
私と彼とが見ている前で自分で自分自身を慰め感じている妻の姿は私だけでなく彼をも興奮させていました。
妻が指を入れ少し動かすだけでクチュックチュクチュと音がするほど妻のそこは濡れそぼっていました。
目を閉じて眉間にシワをよせながら自分の快楽を我慢する妻の顔は一段と淫らに見えました。
私は我慢できずに妻にキスをしました。
そして上に着ているモノを逃がせブラジャーを剥ぎ取り彼の方へと投げました。
彼はそれを手に取りマジマジと見つめて、ブラジャーのカップの部分に亀頭を擦りつけ彼もまた、眉間にシワを寄せて快楽の真っ只中のようでした。
目の前で感じる妻の脚を大きく拡げて私の指で妻のその部分を広げて彼にいいました。
「これが妻の○○○○です。ビラビラも小さいでしょ?」
そういって妻にもう一度キスをしながら彼を近くに呼びました。
彼は妻の足元に近づき、私に言われるまま妻の脚を開いてその間に自分の頭を埋めていき、舌先を小さくしたようにして妻にクンニをし始めました。
妻の舌先が軽く触れただけで妻はビクンっと身体をのけぞらすようにしていました。
私は妻の口元へ自分の小さく元気のないモノを持って行きました・
私以外に大事な部分を目の前に晒して、そして感じている妻は、やはりどこかいつもの妻ではないような気がしました。
私では本当に感じていないのであって、今の妻の表情、感じ方が本当に感じて厭らしくなった妻なのかも知れません。
私の少し大きくなった愚息を口に咥えながら私の目の前で大きく脚を拡げ自分の一番恥ずかしい部分に舌を這わされる妻の表情は、私が今まで見たことのない淫様な表情でした。
先ほどまであれほど興奮していた私でしたが、目の前の妻を見ていると興奮はしているもののどこか冷静な部分がありました。
厭らしい音を立てながら私の妻を舐める彼は、まるでエサを与えた動物のように必死に貪りついているようでした。
妻はというと私のモノを咥えるのを辞めて眉間にシワを寄せ苦痛に耐えるともいえるほど必死に何かを我慢しているように見えました。
「気持ちいいのか?」との私の問いかけにただ声も出さずに頷くだけの妻でした。
私は妻と彼の二人をベットに残したままその場を離れソファーに一人腰掛けながら二人の行為を見つめていると、どんどん冷静になっていく自分が解りました。
現実に私の目の前で他人と情事を交わす妻を見て、自分ではもっともっと興奮すると思っていたのですが、まるでAVを見ているかのように目の前で繰り広げられる行為はそれほど私を興奮さすものではありませんでした。
妻が身体を大きく仰け反らせて始めての絶頂を迎えました。私のモノは大きくはなっていませんが鈴口からは透明の淫汁が流れ出ていました。
最初の絶頂を迎えた妻は、私の方を見ることもなく起き上がり彼の大きくなったモノへと手を伸ばし彼の顔を見ながらゆっくりと扱きだし彼に向かってこう言いました。
「大きくなってるね」
そう言う妻の表情はとても嬉しそうでした。
自分で興奮してくれる女の喜びみたいなモノを感じているように見えました。
彼は妻がそう言うと少し照れたような仕草を見せて妻の濡れた部分へと自分の手を持って行き「○○○さんもこんなに濡れてますよ」と妻を見つめそう言いました。
妻は少し顔を赤らめ照れたような仕草で彼を見つめていました。
二人はお互いのモノを触りながらしばらく見つめ合ってまるで恋人同士のように顔と顔が近づき、お互いの唇を貪りあうようにキスを交わしだしました。
今まで冷静に二人を見ていた私でしたが、激しく唇を重ねる二人を見て心臓は高鳴り身体の奥底からメラメラと嫉妬と興奮が私を襲いだし、今まで大きくなることの無かった愚息が頭を持ち上げ始めました。
そんな私を無視するかのように二人はお互いの熱くなった部分を触りながら長い長いキスを交わしながら、そして抱き合いそのままベットに倒れ込み、彼は妻の首筋から胸へかけて激しくキスを。
妻は大きな声をあげるほどではありませんが、息遣いも荒くなり耐え切れなくなったのか彼の頭を両手で抱きかかえるように持ち上げ自分の方へと向かせて見つめあい、そして二人はまたキスを交わすのでした。
妻はまるで子供を見るような優しい眼差しで彼を見ながら彼を押し倒しビンビンになって張り裂けそうになった彼のモノを手で持ちそっと口に含みました。
その時でした二人を見ている私を妻は彼のモノを咥えながら目を見開き私を挑発するかのような目で見つめました。
妻の目をじっと見つめる私に妻は目でこれが欲しいのと訴えるようでした。
私は何も言わずに首を縦に振ると、妻は彼のモノを咥えるのを辞めて彼にそっとキスをして自分から彼の上に跨り自分の淫穴へと導きました。
妻のその部分が大きく開かれながら淫唇が彼のモノに巻き付くようにして彼のモノを飲み込んで行きました。
全てが収まったとき妻の口から
「はぁ???ん」と声が漏れ、ゆっくりと自分で腰を使いながら彼のモノを出し入れする妻の姿はやはり私が知っている妻とは違うように見えました。
なぜか私はまた興奮が冷め冷静になって行くのでした。
彼の上で激しく自分から腰を動かし妻の中から出入りする彼のモノには妻から流れ出る白い淫液が流れ落ちだしています。
「あぁ?ん気持ちいい? あぁ?」と何度も何度も歓喜の声を上げ、
「ノリ君!逝っちゃうよ」と言うと今まで上下に動いていた妻の淫穴が彼のモノを奥深くまで飲み込んだまま今度は自分の腰を前後に激しく振りました。
「ダメ!逝っちゃう!!」妻は大きな声でそう叫び絶頂を迎え、そのまま彼のモノを抜いて後ろに倒れて自分から脚を開き
「ノリ君!付いて!」と彼に言いました。
彼は起き上がり自分のモノを掴み妻の中に入れ、激しく妻を突きました。
「あん!凄く気持ちいい?? 凄い??」以前社長さんに抱かれたときに電話から聞いた妻の声のようでした。
「凄い!もっと!もっと! お願いいっぱい付いて!」そう言う妻に彼は今まで以上に激しく妻を攻め最後の瞬間を迎え
「僕も逝きそうです」といった瞬間妻の中から自分のモノを引き抜き、慌てたように妻のお腹を跨ぎ、妻の胸の上で妻の淫液で真っ白になった自分のモノを扱き、妻の顔を見ながら
「おぉ????出るぅ??」とうめきながら彼のモノから白いモノが放たれました。
妻の胸から首筋まで彼のモノから勢い良く発射された白い精液が何本も何本も描かれていきました。
妻も同じように絶頂を迎えて妻のそこからは透明の淫液が迸っていて、そして彼の袋からも妻から放出された淫液がポタポタと流れ落ちているのが見えました。
私との行為であれば妻はすぐにティッシュで自分の身体を拭きだすのですが、そのときの妻は彼に抱きつきキスを交わすのです。
私には妻が彼に抱かれる行為よりも、彼と抱き合いまるで愛し合っているようなキスを交わす行為の方が、言葉では言い表せない程の興奮と嫉妬が襲いました。
当然私との行為と私以外の男性との行為がどこか違うように見えるのは仕方のないことなのでしょうが、私が見慣れている妻の仕草や表情が違う妻に興奮と嫉妬を感じました。
その後二人は別々に風呂に入り少し話をしてホテルを後にしました。
家に戻って私の知る普段の姿に戻った妻を見ていた時、さっきまでの彼との行為が私の頭の中に浮かび上がった瞬間、私の中に今までに感じたことの無いほどの興奮が私を襲うのでした。
この妻が・・・・さっきまで・・・と思えば思うほど嫉妬と興奮でいっぱいになる私でした。
その後、子供達が寝ているのにもかかわらずに妻を押し倒しそのまま妻の中に挿入し
「ママ感じたのか?」と私が聞くと妻が
「気持ちよかった・・・」と私に少し罪悪感でもあるかの様に答える妻に愛しさと少しの腹立たしさを覚え、一気に私は果ててしまいました。
「パパ興奮してくれたんだね・・・よかった・・・」
その一言がそのときの妻の本音だったのでしょう。
「え?興奮してくれってって?」
「うん・・・またパパが誤解や変に思っていたらどうしようかって少し不安になったから」
「そっか。今回は自分なりに少しは成長したと思っているから大丈夫だよ」
「私はパパが喜んでくれるならそれでいいの」
「喜んでいるけどさぁ? ママは結構興奮してたんじゃない?」
「え???そう?? パパが見てるって思うと・・・」
「そうかなぁ??いつものママより凄かった気がしたけど」
「演技、演技(笑)」
妻は少し照れくさそうに私にはそう言いましたが、妻の中で何かが変わったように私は感じたのです。
妻は確かに私との性生活で不満を持っているようには思えませんが、彼との交わりで妻は間違いなく私との違いを感じたと思います。

次の日に私は妻に彼と二人で出かけてくればと妻に話を持ちかけると妻はどことなく嬉しそうにしていました。
「ママはノリ君は嫌なタイプなの?」
「ううん。嫌でもないし良いでもないよ」
「嫌じゃなければ今度は二人だけでゆっくりしてくれば?」
「二人っきりで?」
「うん。その方がノリ君も気を使わないでいいんじゃないかな?」
「パパはいいの?」
「俺は大丈夫さ。ママの帰りをムンムンしながら待ってるよ。興奮しすぎて鼻血でたりして」
「何よそのムンムンって(笑)」
「ムラムラを通り越してって感じ(笑)」
「変態!!」
「はい。十分変態ですが?何か?(笑)」
「ハイ。ハイ解りました変態さん。パパがそうして欲しいならそうします(笑)」
「お願いします。それより今からノリ君に写メール送ろうよ」
「えぇ?また変なの送るの?」
妻はそう言いましたが膳は急げで私は妻を寝室に連れていき早速携帯で撮影することにしました。
「ママ。そこにもたれて少し脚を開いてよ」
「えぇ? 恥ずかしいよ」
「いいからいいから」
妻は寝室の壁にもたれ膝を立て体育座りのような形から少しづつ脚を開いて行きました。
「もう少し! うん。OK」
妻の薄紫のスカートが少しめくり上がり妻の脚の間からブルーの下着が見えているのを確認して携帯で撮りました。
「もういいでしょ?」
「もう1枚だけお願い」
「もう!これで終わりだからね」
「うん。じゃぁ今度はM字開脚して」
「バカ!!そんなの恥ずかしくって出来るわけないでしょ!」
「それ以上のことしたでしょ?それくらいサービスサービス」
妻にそう言うと妻はそのまま脚を開き顔を照れ隠しかのように俯いたまま
「パパ?早く撮ってって・・・」
そう恥ずかしそうに言いました。
私は携帯では物足りなく思いデジカメを慌てて準備してその1枚を撮りました。
「あのぉ?もしよろしければパンツも脱いでいただければ光栄なのですが?」
「本気?」
「はい。本気でございます。そのためにデジカメ用意させていただきました」
「嫌っていっても許してくれないよね?」
「勿論です」
「パパの変態!!もうしらないからね!」
妻はそう言って観念したかのように立ち上がり後ろを向きながらスカート少しめくり上げ屈むようにして脚口から自分の下着を抜き去りそっと畳んで横に置き、自分から床に座り脚を拡げました。
「パパ恥ずかしいからマジマジと見ないでって・・・」
そう言う妻を無視するように私は慌ててシャッターを切りました。
妻のそこは確かに光って見えました。恥ずかしさからか興奮しているに間違いはありませんでした。
デジカメを置いてそっと妻に近づきキスをして光るその部分に指で触れるとそこは抵抗もなくすんなり私の指を飲み込みました。
「あん・・・だめだって・・・」
「ママ・・・こんなになってるのはどうして?」そっと耳元で囁くと
「わかんない・・・」
「写真に撮られることに興奮したの?それともノリ君に見せる事に興奮したの?」
「いやん・・・パパ許して・・・」
妻はそう言うと私の指だけで逝ってしまいました。
「ママもう逝っちゃったの?」
「・・・うん」
「興奮してるんだね?」
「わかんない・・・勝手に・・・」
「ママはエッチだね・・・」
「パパそんなこといわないで・・・」
「さぁ?このエッチなママの姿ノリ君に見せてあげなよ」
「・・・やだ・・・恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいから興奮するんだろ?」
「・・・・・・・」
妻は何も答えないので、私はデジカメの写真ではなく携帯で撮った写メを妻の携帯に送り、ノリ君に送るよう言いました。
妻は何やらブツブツと言いながら私に言われるままメールを送りました。
「ママ?怒っているの?」
「怒ってないけどパパは私を虐めて喜んでいるでしょ?」
「そんなことないって。ただ楽しんでいるかも(笑)」
「それを喜んでいるって言うの!!ホントパパは意地悪なんだから」
妻とそんな会話をしていると早速ノリ君から返信がありました。
ノリ君からのメールでは二人だと私に悪いので、また3人ならOKとの内容でした。
妻と相談してその週の金曜の夜に3人で会うことにしました。

金曜は朝から私も妻もどことなくワクワクドキドキしているのは間違いありませんでした。
「おはよう」と私が妻に声をかけると妻は
「おはようパパ??」と何やら意味深にも思えるような笑みを浮かべていました。
私はドキドキしながら家を出て昼休みに妻に
{今日の下着はセクシーなものにすれば?}と妻にメールをするとしばらくして妻からの返信は
{そんなの持ってません!}でした。
{じゃぁ今から買いに行ってくれば?}と送ると直ぐに
{どんなのがいいのかな?}と戻ってきたので
{ママがいいと思うのを買ってくればいいさ}とメールを送り仕事へと戻りました。
私は仕事を終えて妻と待ち合わせをしている場所まで急いで向かいました。
駅の改札を出たところで妻を見つけたとき一瞬ドキっとするほどでした。
黒のニットっぽい超ミニスカートにロングブーツを履いてファーの付いたダウンを着て私を見つけて手を振っていました。
私がいったいどうしたのと言わんばかりの表情で近寄っていくと妻は照れたように
「どう?変身したでしょ?」と上目使いに私を見て言う妻の化粧もいつもの薄めの化粧ではなく少しどこか違って見えました。
「いったいどうしたの?」
「パパがあんなメールをお昼にしてくるから○○○(娘)の服借りちゃった(照笑)」
「えぇ??そこまでしちゃう???」
「変かな?」
「ううん。結構いいかも(笑)」
「パパが良いって言ってくれるのならそれでいいよ」
「下着は?」
「買いました」
「着けてるの?」
「うん」
「どんなの買ったの?」
「ひ・み・つ(笑)」
妻はそう言って私に腕を組みノリ君と待ち合わせをしている店へと案内してくれました。
店へ到着するとノリ君は既に店に来ていました。
「こんばんは」と私達が言うと
「こんばんは。今日はすみません」と少し緊張しながら私達に挨拶してくれました。
「二人だけで会えばよかったのに」私がそう言うと
「いえいえ。ご主人を差し置いてそんなことはできませんよ。この間のことでも申し訳なく思っているのに」とノリ君が一気にビールを飲み乾しながらそう言いました。
「遠慮することはないよ。妻も私も楽しんでいるんだから」
「それなら安心ですけど」
「今日の妻は凄いだろ?」
「ええ。一段と綺麗に見えますよ」
「コラ!ノリ君!!そんなことおばさんに言うのは失礼だよ!」
「いえいえ凄く目だってますよ」
「いやぁ?ただのケバイおばちゃんだろ?(笑)」
私がそう言ってノリ君と笑うと妻は口をとがらせ頬を膨らませムッとした表情で私達を睨んで
「どうせおばさんですよぉ?いいもん。」とすねた子供のようでした。
「今日は息子は友達の家に泊まりに行って、娘は息子がいないので家に友達を泊めるみたいなんですよ。だから私達二人はゆっくりできるので」と私が言うとノリ君は
「私はいつでも自由です」と言って私達を和ませてくれました。
食事を済ませ3人で色々とコンビニで買い物をしてホテルへと向いました。
その後ホテルで私は容姿だけ変わった妻ではなく、熟女の悩ましさと性への大胆さに目覚めた妻を目の当たりにすることになるのでした。

ホテルに着いた私達は、途中で買ってきたビールで再び乾杯しお互いの緊張を解しました。
一番落ち着いていなかったのは、やはりノリ君でした。
「ノリ君緊張しているのかな?」
「え?そんなことはないと思うのですが・・・・」
「いやぁ?さっきから口数が少ないように思うよ?」
「さすがにホテルに来ると何か変な気持ちになってしまうもので・・・」
「あはは。変な気持ちってエッチな気持ち?」
「え・・・それは・・・」
ノリ君は妻の方をチラッと見て恥ずかしそうにそう答えました。
妻の方は私とノリ君をにこやかな表情で見ているだけで特にソワソワしたり緊張したりしているようには思えませんでした。
「そうだ!ノリ君の緊張を解すのに二人で一緒に風呂でもどうだ?」
私は妻とノリ君にそう言いました。
二人は一瞬、え??って表情で私を見ましたが、妻がノリ君を見て「ノリ君はこんなおばさんと一緒にお風呂なんて嫌だよね??」と少し脅しのように言いました。
「いえいえそんなことはないですよ。嫌っていうより大歓迎ですが(笑)」
「じゃぁ二人で入っておいでよ。けど二人に注文があるんだ」
私がそう言うと妻は
「どうせ変な注文でしょ?」と私に目で変な事は言わないでと訴えるようにそう言ってノリ君の隣に座りました。
「私の前で先にノリ君が素っ裸になって、そして妻を脱がせてから風呂へ行って欲しいんだ」
「マジ??そんなの恥ずかしいよね?ノリ君?」妻はノリ君の顔を覗き込むように見てそう言うと
「わかりました。ご主人の言うとおりにします」
妻はそういうノリ君に少し驚いていましたが、妻の横で早速上着を脱ぎジーンズを脱いでトランクスまで脱ぎ出すノリ君をマジマジと見て、時々私の方をチラチラと見るのがわかりました。
ノリ君が素っ裸になって妻の前に向き
「さぁ?今度は○○○さんの番ですよ」といい妻の手を取り立たせて上着のボタンをはずし出しました。
「えぇ?恥ずかしいよぉ?自分で脱ぐからさぁ?やめてお願い!」と身体をクネクネとさす妻に
「ダメですよ!ご主人の命令ですから!」そう言って今度は嫌がる妻のスカートのホックをはずそうとします。
妻のスカートのホックをはずし、ファスナーを下ろすと妻の足元へニットのミニスカートが落ちました。
黒のパンスト越しに黒いレースで覆われ白い刺繍の花が施された下着が現れた瞬間、今までだらんと垂れ下がっていたノリ君のモノが頭を持ち上げ出しました。
「おお!!ノリ君立ってきたな!」と私が言うと妻は今までノリ君の変化した部分をチラチラ見ていたのに、目をそらすように天井を見つめました。
「おいおいママ。今まで見ていたのにどうして目をそらすんだよ?(笑)」
「え?何のこと?」
「ママは白々しいなぁ?ノリ君の大きくなってきたじゃないか?見てたよね?」
「もぉ?変なこといわないでよ」
そんな妻をノリ君はなにもしゃべらずに黙々と妻を脱がせて行きます。
妻の着ていた黒のキャミソールを脱がすと下とお揃いの黒のレース地に白い花の刺繍の施されたブラジャーを少し眺めてからホックをはずし妻の両腕からブラジャーを抜き去りました。
それほど大きくない、歳の割にはまだ形のいい妻の乳房がノリ君に目の前に晒されました。
そして今度はとても恥ずかしがる妻を無理やり押さえ込んで黒のパンストを脚から抜き去り、Tバックだった下着も妻の脚から抜き去りました。
妻は恥ずかしそうに右腕で胸を隠し、左手で少し手入れした陰毛部分を隔してしまいました。
「ノリ君?妻を脱がせてどうかな?」ノリ君は私がそう言うと私の方へと振り返り
「○○○さんとても素敵ですね」そう言ってまた妻の方へ向き直り妻を見つめました。
「ノリ君 妻は今君が脱がせた下着を君のために買って身に着けてきたんだよ?」
「え?そうなんですか?嬉しいな。とてもエッチぽくっていいですよ。○○○さんに良く似合ってます」
ソファーに置かれた妻の下着に目をやるノリ君に
「手にとって好きにしていいんだよ?いや、好きにして妻に見せてやって欲しいんだ」
「わかりました」
そう言ってノリ君は妻のソファーに置かれた妻のTバックを手にして妻の目の前で厭らしい愛液が付着しているであろう部分をマジマジと見つめてまら目を閉じて自分の鼻へと。
「やめて!ノリ君・・・汚いから・・・」
妻はノリ君の手から自分の下着を奪おうとしますが、ノリ君はそれを拒みそして左手で今度は妻のブラジャーを手に取り自分の固くなったモノに巻き付けるのでした。
妻は以前にも見た光景でしたが、今度は以前とは違ってその場に崩れ落ちノリ君を見ていました。
ノリ君は今度はブラジャーを鼻に持っていき、黒のTバックを自分のモノに巻き付けて擦りはじめました。
「○○○さんのいい匂いがしますよ」
「いや・・・やめて・・・そんなこと・・・」
「ママノリ君の物を自分の履いていたTバックで扱いてあげなさい」
私がそう言うと妻はまるでノリ君のモノに引き寄せられるように自分で自分のTバックを持ちノリ君のモノを扱き始めました。
「気持ちいい?」
ノリ君を見ながらそう言う妻に
「はい・・・気持ちいいです・・・」とノリ君妻を見てそう言った後に私の方も見ました。
妻が興奮しているのも私にはよくわかりました。そんな妻に
「ママ?ママは濡れてるんだろ?」
私の問いかけに素直に自分の指で確かめる妻に私は少しビックリしました。
「パパ・・・濡れてるかも・・・」
「そうなんだ。ママはノリ君のを見て興奮してるんだろ?」
「そんなこと・・・聞かないで・・・パパ・・・」
「じゃぁ俺はお風呂を貯めてくるからしばらくノリ君のを扱いてあげて」
私はそう言って風呂場へお湯を張りにいきました。
風呂の栓をして蛇口をひねり熱い湯を勢い良く出して二人のいるところへ戻ると私は驚きました。
妻はノリ君のモノを愛しそうに自分の口に含み、そして袋を手で優しく撫でるように愛撫していました。
ノリ君は気持ち良さそうな表情をして目を閉じています。
何も言わずにそのまま二人の近くに私は腰を降ろしてその光景を見つめました。
妻は私の存在など無視するかのようにノリ君の手を取り、まだ湯も溜まっていない風呂場へと向いました。
二人が風呂場へと向かって直ぐに妻の悩ましい声が響いて私の耳に飛び込んで来ました。
「ノリ君すごぉ?く硬い・・・」
「あぁ?ん これ気持ちよさそぉ?」
「ダメですよ・・・ご主人に怒られちゃいますよ」
二人の会話を聞いて私は二人のいる風呂場へと自分も服を脱ぎ行きました。
ドアを開けると激しく厭らしいン音をたてながらノリ君のモノをしゃぶる妻の姿は、私が今まで見た中でも一番かと思うほど悩ましい妻でした。
「ご主人すみません・・・」
「いいんだよ。ママ!興奮してるのか!」
「パパ??!これ欲しいのぉ?」
「これってなんだ?」
「ノリ君のお○ん○ん??」
妻は叫ぶように私を見てそう言いました。
「お○ん○んじゃないだろ?」
「いやぁ?そんなこといえない・・・」
「じゃぁ入れるのはダメだ!ノリ君!妻に言わせてやってくれ!」
「わかりました。○○○さん?僕の何が欲しいの?」
「お○ん○ん・・・・」
「違うでしょ?」
「これ・・・」
「これって?何?」
「言えない・・・許して・・・」
「じゃぁ上げない」
「やだ・・・欲しい・・・」
「じゃぁ言ってごらん?」
「・・・チ○ポ・・・」
「チ○ポ?」
「うん。ノリ君のチ○ポ・・・」
「どんなチ○ポ?」
「硬くって・・・」
「硬くって?」
「硬くって厭らしい・・・チ○ポ・・・」
「厭らしいの?」
「うん・・・厭らしいの・・・硬くなって可愛そうな程、先っぽから出てる厭らしい・・・チ○ポ・・・」
「何が出てるの?」
「・・・我慢汁・・・」
「ノリ君入れてやってくれないか?」
私がそう言うとノリ君は妻を立たせて後ろを向かせ、そのまま一気に挿入しました。
ノリ君のモノが妻を押し広げくわえ込んだ瞬間に
「あぁ??凄い??気持ちいぃ? パパ??気持ちいい・・・」
私は妻の前に行き自分のモノを妻の顔へと持って行きました。
「ママ これとノリ君のとどっちが気持ちいいんだ?」
「あぁ??ん そんなこといえない・・・」
ノリ君は私と妻との会話を聞き妻をより一層激しく突き上げます。
「あぁ???こわれちゃうぅ??パパ???気持ちいいのぉ??」
「これは欲しくないのか?」
私は自分の硬くなったモノを妻の前にもって行きました。
「どっちも欲しいのぉ?? あぁ??許して!! ダメ??逝っちゃう??」
「どっちが気持ちいいんだ!!」
私は激しい嫉妬と興奮のあまり、妻の髪の毛を鷲づかみにして荒々しく聞きました。
「あぁ??ん ゆるしてぇ?? パパ?? 言えない??」
「言うんだ!!」
「あぁ??いくぅ??? パパ??だめぇ??!!」
「どっちなんだ!!!」
ノリ君が凄い勢いで妻を攻めます。
「あぁ?? パパ??ごめんなさい?? ノリ君の!! ノリ君のがいいぃ??!!! あぁ???いくぅ???!!!」
妻がそう叫んだ瞬間にノリ君のモノを自分の中から押し出し、そして同時にビュッっと大きな音とともに風呂場のタイルに勢い良く飛び散る潮を噴かせて上り詰めました。
ノリ君は抜けた自分のモノをもう一度妻の中に入れピストン運動を始めます。
「やめてぇ?変になっちゃう?? また頭が真っ白になるのぉ???」
そんな叫ぶように言う妻を見て、私の興奮は極限へと達しその場で射精してしまいました。
「あぁ??ん? パパ??!! パパは私を見て逝ってくれたのぉ?? もっと見て??私のエッチな姿??」
妻はまるで別人のような目をして私にそう言うのでした。
「見てるよママ 凄く厭らしいね。そんなにいいのか?」
「う??ん いいのぉ??? 凄くいいのぉ?? あぁ???変になっちゃう??」
ノリ君はまた妻を激しく攻めます。
「あぁ??またきちゃうぅ??? ウグゥ??ダメ???」
いつもなら射精した瞬間に興奮が一気に冷める私でしたが、妻のその姿を目にしてまたもや興奮が襲って来ました。
自分でもビックリするほどに元気のなかった愚息がまたもや大きくなり始めました。
そして歓喜の声を叫ぶように上げながら何度も何度も逝く妻の姿は今まで見たこともなかった姿でした。
それは淫らであっても綺麗で、とても愛しく思える妻の姿ではありましたが、妻の身体はドンドンと変化していくのでした。
妻が何度目かの絶頂を迎えようとしているとき妻の口から
「ノリ君お願い・・・逝って・・・お願い・・もうダメ・・・」
妻は荒々しく息をしながらノリ君にそう言いました。
「逝ってもいいですか?」
「うん・・・あぁ??一緒に来てぇ??お願いぃ??もぉダメ???」
ノリ君が最後の力を振り絞るかのように激しく妻を突き上げ、そして目を白黒させるかのように声も上げなくなった妻を見ながらノリ君の口から
「逝くーーー!!」と叫ぶような声が発せられました。
それと同時に何度も何度も痙攣する妻を見て、私は自分の知る妻ではないような気がするほどでした。
ノリ君はそのまま妻の上に倒れ込むようになり妻の唇に自分の唇を重ねました。
私がいるのに妻とノリ君はそのまま抱き合い、ゴムをはめてはいるものの妻の中に挿入したまま何度も何度も音を立てながらの激しいキスでした。
キスをしながらも妻の口からは、悩ましい声が漏れていました。
私ですら今までそのようなキスを交わしたこともないような妻の求めるようなキスに、私は妻を疑うと言う気持ちより自分自身が情けない気持ちに襲われ、そして興奮が冷めて行きました。
寛大な気持ちと妻を信じる気持ちがないと、このような遊びはしてはいけないものと前回のことで解ってはいるものの、目の前の二人の激しいキスは、私にとってはどうしようもない気持ちにされました。
ようやく妻とノリ君が二人の世界から私に気が付いた頃には私の愚息は小さくなって、情けないモノになっていました。
「パパ?どうしたの?」
妻が私の異変に気が付き声を掛けてきました。
「ううん。大丈夫だよ あまりに二人のキスが激しかったから・・・」
妻は私に近づき
「パパごめんね。辛かった?」そう言って私を抱きしめてキスをし、そっと私の小さくなったモノへと優しくそっと手を伸ばし袋から竿へと撫でるような愛撫をしてくれました。
それを見たノリ君は気を使ったのか私達に風呂へ行くと告げ風呂場へと行来ました。
「パパ?いじけてたでしょ?」
私の顔を覗き込みながら優しく私のモノを撫でるよう愛撫しながら妻がそう言いました。
「いじけてないよ。ただあんなキスをママとしたことないなぁ?って思ってた」
「そうだね・・・自分でも不思議なくらいだった・・・」
「そっかぁ? けど俺は大丈夫だよ」
「うん。パパごめんね。ノリ君がパパより好きとかじゃないからね絶対に」
「わかってるよ」
妻にそうは言ったものの私の中ではひょっとすると私では妻を感じさせてやることが無理なのではと思ってしまう私でした。
自分のモノに自身がないのではなく、私とのセックスは今まで何だったのか・・・そんな思いでした。
ノリ君が風呂から出て来ると妻が今度は風呂へと向いました。
「妻はどうだった?」
「よかったです。○○○さん凄く敏感ですよね?」
「いやぁ?あんな妻を見たのは始めてだよ」
「そうなんですか?いつもあんなに激しいのかと思ってました」
「いつもはあんなに乱れないよ・・・」
「奥さんが出てこられる前に此処から退散しましょうか?お二人だけで過ごされた方がいいのでは?」
「申し訳ないがそうしてくれるかな?ノリ君がよければ」
「ええ私は全然かまいません。ただお二人の関係がこのことによってギクシャクしては申し訳ないので」
「それは大丈夫さ。気にしないでいいよ」
「そうですか。では○○○さんによろしくです」
「すまないね。また連絡させますよ」
ノリ君は私達に気を使ってホテルを後にしました。
「あれ?ノリ君は?」
バスタオルを巻いて出てきた妻はノリ君を探すように私にそう言いました。
「あぁ先に帰ったよ。俺達に気を使ってくれて」
「そうなんだ・・・きっとパパが少し変だったからだよ」
「そうかな?」
「そうだって。パパ本当に変だったもの」
「だってさぁ?二人共終わったのに激しいキスしてるからさぁ?」
「パパ?ヤキモチやいてるの?(笑)」
「やいてない!」
「やいてる!」
二人でそんな会話をしながら残っていた缶ビールを開け呑みました。
「ママは何か変わった?」
「う??ん。どうかな?前よりはエッチになったかも(笑)」
「確かにエッチだな。感じ方も凄いし・・・」
「そうかなぁ??パパの方が気持ちいいよ」
「いや!それは違う!」
「違わないって!!」
「じゃぁ試すか?」
「うん。パパ抱いて」
私は妻を押し倒し身体に巻き付けているバスタオルをはずし、妻の乳首をしゃぶりながら陰部へと手を伸ばしました。
そこは未だヌルッとした感触を残しているほど潤い私の指をすんなりと向かい入れるほどでした。
妻も私の反応しだした愚息へと手を伸ばし激しく扱き出しまし、
「パパ・・・これちょうだい」そういって私を求めて来ました。
私は、先ほどのノリ君と妻との行為を思い出しながらするセックスは最高のモノでした。
「ノリ君のお○ん○んが・・・私の中でピクピク・・・してた・・・」
妻のその言葉を聞いて私は一気に射精感に襲われ妻のお腹から胸へとかけて白い淫液を飛び散らせました。
しかしそのときの妻は何度か逝ったものの、ノリ君との時のようには激しく乱れることありませんでした。

それから2日ほどして会社から家に帰った私に妻が
「明日ノリ君と逢ってもいいかな?」と突然妻から聞かれました。
「どうしてそんなに急に?」
「ノリ君と今日電話でお話したの」
「そうなんだ。で?なんて?」
「ううん。特になんでもない話だったよ。パパにも連絡あったでしょ?」
「あぁ あったよ。この間はどうもって」
「パパに電話したって言ってたから」
「ノリ君が遭おうって?」
「ううん。私が誘ったの」
「はぁ??なんで?」
「ノリ君としたくなっちゃった(笑)」
「え???したくなっちゃったって???」
「うふふ・・・セックスはスポーツです!ってよく言うでしょ(笑)」
「ママ・・・・マジで言ってるの?」
「えへへ パパビックリしてる?」
「ビックリってより・・・」
「あはは 冗談!冗談!」
「冗談なのか?」
「さぁ??どうでしょ? うふふ どっちにしてもノリ君と逢ってもいいかな?ダメ?」
「う・・・ん いいけど・・・」
「じゃぁ決定ね!!」
「けどさぁ?ママがノリ君に逢いたい理由って・・・エッチがしたいから?」
「パパったらぁ?どうしてそうなるのかなぁ???パパは心配なの?」
「いやそうじゃなくって・・・ママがどんどん変わっていくような気がして・・・」
「パパはそれが望みじゃないの?心配しなくっても私はパパが一番だよ」
妻はそうは言ってくれましたが、私の中には妻が何処かへ行ってしまうような気がしました。

ノリ君と逢う約束をした前の日の夜に妻と少し話をしました。
「ママ?もしさぁ?俺が明日行くの辞めて欲しいって言えば辞めてくれる?」
「勿論だよ。パパが嫌なら行かないよ パパは嫌なの?」
「嫌って言うより・・・ママが何処かに行ってしまうような気がして・・・」
「パパ!!それは絶対ないってば 私はパパが一番好きだよ」
「それは解ってるけど・・・」
「ノリ君としたくなったって言ったのはさぁ?その後、パパが嫉妬して無茶苦茶に抱いてくれるのが好きなの。だからだよ?」
「わかった。けどもしも本当にノリ君とのセックスだけが目的になったときは必ず言ってくれよな」
「うん。わかったよ。それはたぶんないけどね(笑)」
次の日の夕方、仕事を片付けて帰宅しようかとしている頃に妻からメールがありました。
{パパ??行ってきまぁ??す^^v}
私は会社を後にし、家路へと向かう道中にノリ君に電話をしました。
「もしもし○○です。今日は妻がお世話になるみたいで」
「いえいえこちらこそ申し訳ありません」
「まだ妻とは逢ってないですよね?」
「ええ。今待ち合わせ場所へと向かう途中ですが何か?」
「少しお願いがあるのですがいいですかね?」
「ええ。いいですよ」
「妻とのエッチの時に携帯で写真を撮って私の携帯に送ってもらいたいのですが」
「え??いいのですか?」
「ええ 妻に撮らせて欲しいと言ってもらい妻がOKすればですが」
「○○○さんが嫌だと言えば撮らなくてもいいんですね?」
「ええ勿論です。けどなんとか説得して撮ってもらいたいのですが。たとえば挿入前に撮らせてくれなければ入れてあげないなんて言って」
「解りました・・・それより○○さんいいのですか?本当にこんな関係を続けさせていただいても」
「自分でもよくわかんないんですよ。けど嫌ならきっちりとお断りします」
「わかりました。必ず言ってくださいね。では」
私は家に帰り妻の用意してくれた夕飯をあてにビールを呑んでいるときに携帯にメールの着信音が鳴りました。
携帯を手に取り確認するとそれは妻からのメールでした。
{今ノリ君と食事してます。パパが嫌なら食事だけで帰るよ?}
私は慣れない手つきで妻にメールを送り返しました。
{ママが食事だけでもいいのなら帰ってくればいいよ。無理にしてこなくってもすでにパパは興奮気味です}
そうメールを送り返しても妻からの返事は待てども待てどもありませんでした。
なぜ返事が帰ってこないのか・・・やはり妻はノリ君としたいのか・・・それともメールの返事がないのは食事だけで帰って来るということなのか・・・
私は落ち着くことはできませんでした。
どこかで「ただいまぁ?」と帰ってくる妻に期待しながら待ちました。
しかし期待とは裏腹に12時を過ぎても妻が帰って来ることはありませんでした。
やはり今日はノリ君としてくるんだなと確信したとき私の中でムラムラといつもの嫉妬と興奮が襲ってきました。
先ほどまでの不安な気持ちが何処かへ飛んでいってしまったかのように。
子供達が自分の部屋へと行ってから私はおもむろに自分の愚息に手を伸ばし以前にノリ君に抱かれたときの妻をダブらせて今の妻の様子を一人想像してしまうのでした。
妻の帰りを待ちながら今ごろ妻は・・・と想像するこのときが私にとって一番の興奮のときなのかもしれません。
妻はノリ君の肉棒で突き上げられ、何度も何度も歓喜の声をあげながら・・・と想像するたびに私の愚息はビンビンになっていき若い頃のように先からは我慢汁がドンドンとあふれ出して来るのでした。
そんなときに私の携帯にメールの着信音が・・・・
妻からの帰るメールかと思い携帯を見るとそれはノリ君からのメールでした。
{○○○さんに送っていくと言ったのですが一人で大丈夫といわれたもので・・・しばらくするとお帰りになられると思います。例の件ですがうまく行きました。直ぐに送りましょうか?}
私は直ぐに返事をしました。
{そうでしたか・・・妻は了承したのですね・・・よければ送っていただけますか?}
5分ほどしてノリ君からメールが届き{全部で5枚とりました。とりあえず送ります}と書かれてあり添付された写真をダウンロードしました。
その間何秒かのことでしたが、私の心臓は張り裂けそうなくらいの鼓動を打っていました。
ゆっくりとダウンロードされた写真を携帯で上から順番にスクロールしていくと1枚目は妻が全裸で恥ずかしそうに照れ笑いしながら、恥毛部分を手で押さえている写真でした。
2枚目は上半身が写っていて妻が歓喜の声を上げているのが感じ取れるほど悩ましい顔の妻の表情の写真でした。
3枚目はノリ君の肉棒が白く妻の淫液で汚れながら妻の淫穴へと挿入されている写真でした。
4枚目は妻がノリ君の上に乗って腰を振りまくっているのか下からのアングルで長い髪を振り乱し、ノリ君の左手で胸を揉まれ、携帯を見つめ眉間にシワを寄せ感じる仕草の妻の姿でした。
そして5枚目はノリ君の肉棒を口に咥えながら愛しそうな眼差しで見つめる妻の口元にはノリ君から放出された白い淫汁が漏れ、妻の首筋や髪の毛にもそれが飛んでいるのがわかる写真でした。
私は5枚目の写真を見た瞬間、私の愚息からも夥しい程の白い淫汁が何度も何度も脈を打ちながら放出され、いつもより長い射精感が私を襲いました。
ソファーにもたれて子供達がいつ降りてくるかも知れない状況なのに、私はそのままの姿で方針状態になり、ただ天井を見つめるだけでした。
どれほどの時間が経ったのかわかりませんでしたが
「ただいま・・・」と妻が小さな声で言いながら玄関のドアを開け帰って来ました。
射精したままの姿でボォ?ッとしている私を見て妻が
「パパ・・ただいま・・・ごめんね」
そういって私のおでこにキスをしてくれました。
妻は何も言わずにタオルを濡らしてきて、私のそこらに飛び散った白い淫汁を綺麗に拭いてくれ、私の傍から離れませんでした。
そんな妻のスカートの中に手を入れるとあるはずの下着がありませんでした。
「ノリ君にパンツあげたのか?」と私が聞くと妻は何も答えずに私の頭を強く抱きしめ、そして激しく私の唇にキスをしてくるのでした。
私にキスをする妻をそっと見てみると、その目からは涙が頬に一滴こぼれ落ちて行くのが私の目に映し出されていました。
「ママどうしたの?何かあった?」
「ううん何もないよ・・・」
「じゃぁどうして泣くの?」
「・・・・・・」
妻は俯いたまま、しばらく何も言わずに唇をかみ締めるように大粒の涙を流し俯いた顔を上げ私に言いました。
「私にもよくわかんないんだけど・・・帰って来てパパを見ていると涙が出てきちゃったの・・・」
「だからどうして?俺の情けない姿見たからか?」
「ううん・・・違う・・・もしもね私とパパが逆の立場なら私はパパと同じように待っていれたかなって考えると涙が出てきたの」
「ママは逆の立場ならどうだった?」
「私はきっと耐えられない・・・今でもパパと他の人がって考えると嫌だもん」
「俺は単に変な性癖があるだけだよ」
「変なの?私はパパがどんな気持ちで私のことを待っててくれたかって思うと・・・それなのに私は・・・」
「いいじゃないか俺がそうして欲しいんだから」
「私ねパパにセックスはスポーツですって言ったでしょ?」
「あぁ ママからそんな言葉が出るなんて思いもしなかったからビックリしたよ」
「けどね私にはやっぱりスポーツには思えない・・・ノリ君のことを愛してるとかじゃないよ。けどね私はその時はノリ君を好きになってるの・・・」
「また好きになったのか?」
「ううんそんなのじゃない・・・ノリ君に会ってるときにパパのこと忘れてる・・・そして抱いて欲しいって思ってしまうの・・・」
その言葉を聞いて私は妻を抱きしめ、妻の頭の天辺から脚の指先まで妻の全てを自分の手と唇を使いこれは俺のものだと何度も何度も自分に言い聞かせるように愛撫しました。
妻はそんな私に何度も何度も
「パパ・・・ごめんね・・・」
その言葉だけを繰り返しました。

妻の唇にキスしては
「ここにキスされたのか?」と尋ね、胸を揉みそして乳首を舌先で転がししゃぶりつくようにしながら
「ここもこんな風にされたのか?」と。
そして陰部に指を挿入して
「ここに俺以外のモノを入れたのか?」と全ての部分に愛撫しながらそう聞く私に妻はそっと目を閉じたまま頷くのでした。
妻が頷くたびに私の興奮と嫉妬は叫びたくなるほどのなんとも例え様の無いモノでした。
そんな私に妻は
「パパお願い入れて・・・」と私に催促するように言いますが私が
「ノリ君にもそんな風に言ったのか?」と聞くと
「パパお願い入れて!」と先程より荒らしく息をしながらそう言います。
「言ったのか?」
「わかんない・・・」
「言ったんだろ?どうなんだ?」
「言ったよ・・・」
私はこれ以上動けない程腰を振り妻の陰部目掛けて自分の愚息を出し入れします。
「パパ許して!お願い・・・」
「もっと激しく突かれたのか?どうなんだ!!」
「わかんないよ・・・あぁ?んパパ許して」
「どっちが激しいんだ?」
「わかんない!!! パパ!!!逝っちゃうよぉ???」
妻のその言葉を聞いて私は妻の陰部から自分の愚息を抜きました。
「いやぁ???ん パパ抜いちゃいやぁ??」
「どうなんだ?俺より激しいのか?」
「お願い頂戴!!パパ??お願い!!」
妻は叫ぶように私の目を見てそう言いました。
「どっちなんだ?俺のより良かったのか?正直に言わないと入れないぞ!」
「パパお願いここに入れてぇ??言うから入れてお願い!!!!!」
「入れてやるから言うんだぞ!!」
「言うから???入れてぇ???パパの入れてぇ???」
私はゆっくりと先だけを妻の陰部へとあてがい奥へとは入れませんでした。
妻は自分で腰をクネクネさせながら私の愚息を自分で入れようとします。
「ママ?どっちがいいんだ?言わないとこれ以上は」
「あぁ??ん パパ???ごめんなさい???ノリ君のがいいの!!!」
私は一気に自分の愚息を妻の子宮目掛けて腰を突き上げました。
「いくぅぅぅぅぅ????」
妻は必死に声を押し殺しながら私の愚息を押し出すように全身に力を入れ脚をつっぱりながら一気に登り詰めました。
私はそれでも妻を突き続け
「何回も逝ったのか?今みたいにいったのか?」と聞くと
「うん あぁ??ん 何回もノリ君に逝かされた????」
「逝くって言いながら逝ったのか?」
「うん 何度も言ったそしていっぱい逝っちゃった!!!」
妻の口から発せられる言葉に興奮し、そして自分の目の前に居る妻の姿を見て一番身近に感じる妻が私以外の男に同じ姿を晒したのかと思うと私にも絶頂が訪れました。
「ママ逝くぞ!!」
私はそう言い妻の中で果てました。
その絶頂は今まで経験したことの無いくらいの激しい射精でした。
妻の中で私は今までに経験したことの無いほどの長い射精感の余韻にひたりながら妻を抱きしめていました。
「ママは俺以外に抱かれると感じるんだね」
「どうなんだろ・・・よくわかんないよ」
「俺とするとき以上に興奮してるんだろ?」
「う?ん・・・興奮するってより恥ずかしいかな」
「恥ずかしいだけ?」
「・・・ドキドキはするかも」
「ドキドキか・・・」
「うん。ドキドキはするよ」
「ノリ君とまた逢いたい?」
「パパが嫌なら逢わないよ?」
「逢いたいとは思うんだ?」
「逢いたいくないとは思わない・・・」
「好きなのか?」
「嫌いじゃないよ。けどパパを好きなのとは違うかな」
「わかるような・・・よくわからないような・・・」
「好意はもってるよ。けど愛してはいないってことなの!わかりなさい!!(笑)」
妻とそんな会話をして私自身には妻の心の中を理解できるようなできないような複雑な気持ちでした。
ただ妻はセックスの快楽を求めるだけにノリ君と逢っているのではないってことだけは理解していました。
それがいいのか悪いのかはわかりませんが、以前のように私が妻を信じなくなれば、またお互いの間に溝が出来ることは間違いのないことはわかっていました。

それからの妻は特に変わった様子もなくいつもと変わらない妻でした。
「ノリ君とは連絡はしてないのか?」と妻に尋ねると
「メールは時々してるよ」
「そうなんだ。怪しいメールか?(笑)」
「気になるの?(笑)」
「そりゃ気になるさ」
「時々ね ノリ君から今日はどんな下着ですか?ってメールが来る(笑)」
「え??そうなの?それでまさか写真でも送ってるのか?」
「あははは パパったらぁ?そんなことしてないよ。せいぜい今日は黒ですよって返事するくらいだよ(笑)」
「そっか(笑)まぁ写真撮って送っても別に構わないんだけど」
「送りません(笑)」
「それよりさぁ?ママがノリ君にあげたママのパンツどうしてるんだろ?」
「さぁ?どうしてるんだろね?捨ててるんじゃない?」
「今度聞いてみようかな」
次の日私はそのことが気になりノリ君に電話を入れてみました。
ノリ君から聞いてみると未だに部屋にあって妻のことを思い出しながらおかずにしているとのことでした。
妻が毎日どんな下着を身に着けているのかが気になるようで毎日想像をしている完全な下着フェチだと本人が言っていました。
妻にそのことを話してみると嫌がるかと思っていたのですが、以外と妻の反応は嫌がるどころか反対にドキドキしているように思えました。
しばらくして私の携帯にノリ君から連絡がありました。
「突然の電話すみません。この間電話をいただいてからずっとお願いしたいと思ってまして」
「どんなことなんだい?」
「ええ こんなことお願いするのはどうかと思うのですが○○さんならお願いできるかと思いまして」
「俺ならって?妻としたくなったのかな?」
「○○○さんとはいつでもしたいって思ってますよ(笑)そうじゃなくって・・・」
「ん?そうじゃなくってというと?」
「一度○○○さんのお宅にお伺いしたくって・・・」
「うちに?どうして?」
「ええ ○○○さんの生活しているところが・・・」
「生活してるところ?妻の普段が気になるの?」
「・・・○○○さんの下着が入っているところを見たくって・・・」
「はぁ????」
「すみません・・・どうしても見たくって・・・」
「妻に頼めばいいんじゃない?」
「そんなこと変態みたいで頼めないですよ・・・」
「いやぁ?十分今までも変態だよ(笑)」
「ええ確かにそうなんですが・・・」
「わかったよ一度考えてみるよ」
「そうですか!よろしくお願いします」
私にはそれほどまで妻の下着に執着するノリ君の気持ちは理解できませんでしたが、何か面白そうな気がして子供達がいない日を選びノリ君を我が家に呼ぶことにしました。
当然妻もいない方が楽しめるのではと・・・・
土日は殆ど子供達は午前中には出かけて夕方か夜までは家には帰って来ないもので、妻の方は買い物に出かけるくらいのものでした。
私は直ぐにノリ君に電話を入れ、私の計画をノリ君に伝えました。
ノリ君の方は少し不安がってはいましたが、私の計画に協力してくれることを約束してくれました。

当日いつものように子供達は朝から出かけて行きました。
妻の方もいつものようにジーンズ姿で洗濯と掃除で忙しく一人のんびりテレビを見る私の前をバタバタと忙しそうに行ったりきたりしていました。
「ママ?今日は買いもには出かけるの?」
「え?どうして?何かいるものでもあるの?」
「あぁ もし行くんだったら最近歳なのかどうも仕事してても寒くってさぁ?」
「パパも歳だねぇ?(笑)スーツの下に着るものでいいの?」
「パッチじゃなくってさぁ?」
「あぁヒートテックみたいな奴ね?」
「そうそう会社の奴ら結構履いているんだよ」
「わかったわ昼から見てきてあげるよ」
「頼むよ あ!それから俺も今日昼から久しぶりにパチンコでも行ってくるからゆっくり買い物へ行ってくればいいよ」
「えぇ?パチンコ行くの?お小遣い無くなってもしらないからね(笑)」
「わかりました!」
妻はいつも以上に掃除を丁寧にしていたので、ノリ君に1時と伝えていたのですが時間を2時くらいにして欲しいと妻には煙草を買いに行くと伝え外でノリ君に連絡を入れました。
家へ戻ってくると妻は昼食の用意をしていました。
二人で昼食を摂り、妻が後片付けをすましいつものように出かける前にシャワーを浴びて化粧をして出かけて行きました。
ノリ君から連絡があったのは2時を少し過ぎた頃でした。
私は近くまでノリ君を迎えに行き近くのコインパーキングまで案内して、そこにノリ君の車を止めて私の家へと案内しました。
我が家へ来たノリ君はさすがに緊張気味でした。
「ノリ君緊張してるなぁ?(笑)」私がそう言うと
「ええ・・・この後のこともあるので少しドキドキしちゃってます」
「あははは そうなんだ?うまくいくといいんだがね(笑)」
「大丈夫ですかね?」
「ノリ君だから大丈夫だろ(笑)」
「もぉ?頼みますよ??」
「それより寝室に妻のタンスがあるから見てみるか?」
「いいんですか?」
「見たいんだろ?」
「ええ(照)」
「それより見てもいいけどおかずにするのはもう少し我慢してくれよ」
「はい解ってます」
私は緊張気味のノリ君を妻の寝室へと案内しました。
部屋に入るなり妻の穂のかないい香りが立ち込めて窓から冬には珍しい温かそうな日差しが差し込む中ベットには妻の着ていたジーンズとフリースが綺麗にたたんでありました。
それを見たノリ君は今から私が計画したことを想像するかのように目を押し開き、一瞬のど元をゴクリとさせたように思えました。
私自身も妻がどんな反応を示すか、またどんな行動をとるのかと想像してしまうのでした。

綺麗好きの妻らしくきっちりと整理された寝室は妻の日常を感じさせるかのようにノリ君の目に飛び込んできたでしょう。
ベットには薄紫色のベットカバーが敷かれ、その上には綺麗にたたまれた妻が脱いだであろうジーンズとフリースが置かれ、窓の横にはいつも妻が化粧をするドレッサーがあり、その横には妻のクローゼットがありました。
「あそこが妻のクローゼットだよドアを開けると小さなタンスがあるから、その中に妻の下着が入っているよ」
ノリ君にそう言うとノリ君は寝室の全てを見るかのように部屋を見渡し、私が教えたクローゼットのドアを見つめながら何度も頷きました。
「妻は2時間くらいは帰ってこないと思うよ。しばらく我慢して妻が戻って来る頃に楽しんでくれればいいよ」
「わかりました。○○○さんはいつもここで寝てるんですよね・・・いい香りがしますよ」
「興奮するのはもう少ししてからにしてくれよ(笑)妻は必ず外出したあと着替えにこの部屋にくるから。妻がどんな反応するか楽しみだよ」
「大丈夫ですかね?本当に・・・」
「どうだろね。それはノリ君次第さ(笑)じゃぁその前に少しだけノリ君のご希望の妻の下着を見てみるか?」
私はクローゼットの扉を開け、その中の小さなタンスの一番上の引き出しを空けました。
そこには妻が身に着けている色とりどりの下着にパンストなどが綺麗に整頓され置かれていました。
「どうだ?これが妻の下着全てさ」
私がノリ君にそう言うとノリ君は
「凄い・・・」その一言だけを言って妻の下着をマジマジと目を押し開け見つめてこういいました。
「やはり綺麗な下着ばかりですね・・・僕がもらったモノも綺麗でしたが」
「以前はそうでもなかったんだけどね。最近はいつも綺麗な下着しか身に着けなくなったよ」
「そうなんですか。最近というと?」
「あぁ俺以外の男性とするようになってから変わったよ」
「なるほどそうだったんですね。以前はそうでもなかったんですか?」
「さすがにババくさいものとかはなかったけどね。薄い色のモノばかりだったよ」
「今はとっても綺麗な色のモノばかりですよね・・・興奮してきましたよ・・・」
「あははは ノリ君は本当に下着フェチなんだね」
「はい・・・すみません」
頭をかきながら少し照れたように俯きながらそう言うノリ君でしたが、私がタンスの中から黒いレースに薄い紫の花柄の付いたパンティを手に取りノリ君に手渡すと目の輝きが変わったようでした。
「こんな下着を身に着けてるんだ・・・いやらしい・・・○○○さん・・・」
独り言のようにそう言うノリ君でしたがパンティを両手に持ち、マジマジと全体を見ていたかと思うと今度は裏返したりと色々としながら見つめていました。
「もう大きくなってるんじゃないだろな?」
「え??・・・・すみません・・・なってます」
「本当に好きなんだなぁ?(笑)」
「ええ・・・好きです・・・」
「あははは もう少し時間があるからビールでも呑むか!」
「いいですねぇ?」
妻が戻ってくるまで少しの時間があるのでリビングに戻りノリ君と二人で今からの計画の打ち合わせを兼ねてビールを呑みました。
二人でお互い求めるものは違いましたが二人共今から起こることを想像しながら興奮し妻の話題で盛り上がりました。
私は計画を確実なモノにしたい為に携帯を取り妻の携帯へと連絡を入れると何度もコールはするもののなかなか妻は電話に出ませんでした。
切ろうとしたときに妻が電話に出ました。
「はぁ?いパパ 何?」
「もぉ?なかなか電話にでないんだから。出れないような悪いことでもしてたのか?」
「バカ??!!そんなことするわけないでしょ!バックに入れてると携帯の音が聞こえにくいのよ。それより何か用?」
「あ!そうそう今からパチンコに行くけど家の鍵持って出てる?」
「ちょっと待って・・・うん。持ってるよ」
「そっか じゃぁ鍵掛けて出かけるから」
「わかった。あまりお金使うんじゃないよ。負けそうなら直ぐに帰っておいでよ?」
「わかったよ。ママはもう帰って来る?」
「パパのモノも買ったし あと食品を買ったらもう帰るよ」
「了解。少し打って当たらなかったら帰って来るよ」
「頑張ってねぇ? じゃぁねぇ?」
妻は上機嫌で電話を切りました。
「さてと妻は1時間くらいで帰ってくるよ。残りのビールを呑んで俺たちも計画を実行するか!」
私が妻に釣られて機嫌良く言うとノリ君は笑いながら
「仲の良いご夫婦ですね」と私をからかうような仕草を見せました。
30分ほどして二人で計画した通り玄関の鍵を中から掛けて、ノリ君の靴と私の靴を下駄箱の上の収納庫に隠し、ノリ君と二人で寝室へと向いました。
寝室に入った私は
「じゃぁノリ君は妻の下着で好きに楽しんでくれればいいよ。俺は妻の車の音がすると何処かに隠れるから」
「わかりました・・・本当に大丈夫ですかね?」
「大丈夫だよ。ノリ君だから・・・もし妻が騒ぎだせば俺が出ていくから」
「お願いします・・・」
「じゃぁ思いっきり楽しんでくれればいいよ。俺に遠慮せずにね」
私はノリ君を寝室に残し一度リビングに戻り妻が帰って来るのを待ちました。

それから30分もしないころに我が家のガレージに車を入れる音がしたので私はそのまま寝室の隣の娘の部屋へと隠れ少し入り口のドアを開けたままにして妻の物音に聞き耳をたてました。
バタンと玄関のドアが閉まる音がしてガサガサと買い物袋が擦れるような音がして、妻が廊下を歩く足音が聞こえてきました。
あまり娘の部屋に入ることはなかったもので、娘の部屋のドアを少し開けただけでこれほどまでに1階の物音がよく聞こえるとは思いませんでした。
普段もし娘が起きていてドアを開けていればリビングでの私と妻の会話や、私の部屋で子供達が寝静まってからの夫婦の営みの音までよく聞こえていたと思います。
一瞬恥ずかしさと同様が襲いましたが、今はそんなことよりいつ妻がノリ君のいる寝室へと来るのかとドキドキして妻の様子を伺いました。
時々ガサガサと音がし、冷蔵庫のドアがバタンと閉まる音が何度がすると、しばらくして妻が階段を登って来る足音がしました。
念のために私は娘の部屋のベットの奥へと身を伏せ物音に耳を済ませました。
妻が寝室のドアを開ける音がした瞬間
「キャー!!! 何してるの!!!」
私は娘のベットの奥から立ち上がり入り口付近に移動し隣の寝室から聞こえて来る妻の声を耳を大きくして聞きました。
妻の大きな声がし、ビックリして寝室を飛び出した音が聞こえて来ました。
「ノリ君じゃないの!!!どうしてここにいるのよ!!」
妻は驚きを隠せないように大きな声で叫んでいます。
ノリ君がボソボソと何かを言っているようですが、私の所からはよく聞こえません。
「ノリ君どうしてそんなことをしているの?・・・辞めてよ・・・」
少し妻の声が小さくなり
「主人に連れてこられたの?」
「お願いだから・・・ノリ君辞めて・・・お願い・・・」
私からはノリ君の姿も妻の姿も見ることは出来ませんが、ノリ君が妻の下着を手にして下半身は露出し、きっとそれを妻の下着を使って弄っているのが想像出来ました。
またそれを目のやり場に困りながらもチラチラと見ながらノリ君と話す妻の姿が浮かびました。
「それで主人は?どこに行ったの?」
「・・・・・・」
ノリ君の声は聞こえません。
「出かけたの!!いったい何を考えているのよ!!主人ったら!!!」
妻がまた大きな声で怒ったように言うのが私に聞こえて来ました。
「○○○さん・・・すみません・・・」
微かにノリ君のそう言った言葉が聞こえました。
「誤るなら・・・もう辞めて・・・」
妻の声のトーンが弱々しくなります。
「○○○さん・・・見てください・・・」
「辞めて・・・お願いだから・・・ね?」
「・・・・・」
ノリ君が何かを言っていますが上手く聞き取れない程小さな声でした。
「こんなことダメだって・・・」
「・・・・・・・・」
ノリ君がボソボソと何か言った後
「・・・・わかったよ・・・」
妻はそう言いました。
バタン!!寝室のドアが閉まる音がしました。

妻が廊下からノリ君が自分の下着に埋もれて下半身を露にしているその中に自分の意思で入って行きました。
一気に心臓の鼓動が聞こえて来るほど激しくなり、そして喉がカラカラに成る程興奮が私を襲い、そして私の愚息に流れる血液もドンドンとそのモノを硬くするかのように流れ、私は娘の部屋をそっと出て寝室の前に立ちドアに耳をあて中の物音を聞きました。
「どうして・・・・え?・・・・辞めな・・・・」
「こんな・・・下着・・・いつも・・・・・興奮し・・・・」
「・・・ダメ!!お願い!」
「○○○さん!・・・」
「嫌!!辞めて!!主人が帰って・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「ダメだって・・・・辞めて・・・・」
「我慢できない・・・今はどんな下着・・・・」
「ノリ君!ダメだって・・・・イヤン」
時々大きくなる声しか私の耳には入って来ることはありませんでしたが、目の前で妻とノリ君がどんなことをしているのかをその声だけでドアの向こうの二人を想像する興奮は堪らないモノでした。
「・・・あぁ??ん 辞めて・・・」
妻の悩ましい声が私の耳に飛び込んで来た瞬間、私が予想した通り妻はノリ君を拒むことはせずに私に聞かれているとも知らずに快楽の渦に飲み込まれて行くのでした。
「ノリ君嫌!!辞めてったら!」
妻の本当に怒っているような大きな声が私の耳に飛び込んで来ました。
「どうしてそんなに怒るんですか?コレが欲しいんでしょ?」ドアに耳をあてて聞く私にいつものノリ君とは違った声でそう聞こえきたかと思うと
「どうしてこんな事をするのよ!ノリ君ったら・・・」
妻の方も様子が少し変わったように思える声でした。
「○○○さん 僕がいつもこんな事しているのを想像してたんでしょ?だからこの間もパンティくれたんですよね?興奮するんでしょ?僕があなたの下着でオナニーしてるってことが」
ノリ君のその問いかけに妻がどう答えたのかは私には聞こえませんでした。
少しの間二人の声が聞こえなくなり、中の様子が気になって仕方のない私に次に聞こえてきたのは妻の声でした。
「辞めて・・・お願いだから・・・・」
ノリ君はいったい妻にどんなことをしているのか・・・・また妻にどんな言葉を投げかけているのか・・・
私は嫉妬よりも同様を感じ始め、二人に盗み聞きをしているのを悟られても仕方ないと思いどうしても中の様子を知りたくなり思い切って寝室のドアノブをゆっくりと下げ少しだけドアを開けました。
ほんの隙間が出来ましたが、中の様子を伺える程の隙間ではありませんでした。
「こんなに濡れてるじゃないですか。僕がオナニーするの想像していつも興奮してたんでしょ?」
「嫌・・・そんなこと言わないで・・・」
「パンティまで濡れてるじゃないですか・・・いつも○○○さんが想像していたような事を今、目の前で見せてあげましょうか?」
「・・・・・・・・」
「見たいんでしょ?どうなんですか?」
「・・・・・・・・」
「見たくないとは言わないんですね?」
「見たく・・・ない・・・」
二人の声と時々ノリ君が妻の陰部を愛撫しているのかクチュクチュピチャピチャといやらしい音が聞こえ、私の興奮はどんどんと大きくなっていき、手は自然と自分の愚息をジーパンの上から擦っていました。
「ホラ○○○さん見て いつもこんな風にあなたにもらったパンティで・・・こんな風に」
「ノリ君・・・辞めて・・・」
「見てくださいよ。○○○さんのあそこがあたる所にこうして・・・」
「お願い・・・辞めて・・・」
「あぁ??いやらしいパンティだ・・・」
「ノリ君・・・これ以上は辞めて・・・」
「ご主人は戻って来ませんよ。僕が連絡するまでね・・・だから○○○さんも僕を見ながらオナニーしていいんですよ」
「・・・・・・」
妻はいったい今どんな格好にされ、そしてどんな表情でノリ君のことを見ているか・・・
「ホラ・・・凄いでしょ・・・こんなに先っぽから・・・見て○○○さん」
「嫌・・・・」
「見て!こうしてあそこのあたる所に僕のをこうして・・・」
「・・・・・・・」
「○○○さん・・・あぁ?気持ちいい・・・」
「辞めて・・・・」
「その今履いているの脱いで僕に下さいよ・・・あぁ??ホラこんなに汁が・・・」
「ノリ君・・・・そんなに・・・・」
「ねぇ?脱いで僕に渡して もっといやらしくオナニーするから・・・見たいでしょ?」
妻はノリ君が言うように自分の下着でオナニーされることに興奮していたのだろうか・・・
私が思っている以上に妻自身も少し違った性癖を持っているのか・・・
私は嫉妬ではない違った意味での興奮を覚えていました。
頼む!脱いでノリ君に渡してくれ!!そんな思いさへありました。
「○○○さん・・・僕もこうして恥ずかしい姿見せているんですから・・・さぁ脱いで」
ガサガサ・・・布が擦れるような音がしました。
妻が・・・ついに脱ぐんだ!!! 強烈なな興奮が沸き起こり、今にも発射しそうな程の快感が私の下半身を襲います。
「さぁ?こっちへ持って来て ホラ!早く!」
「・・・・・・・・」
妻は何も答えませんでしたが、脱いだパンティをノリ君渡そうとしているのでしょう。
「おぉ??こんなにシミになってるじゃないですか・・・あぁ?いい匂いが・・・」
「・・・やめて・・・恥ずかしい・・・・」
「おおおお・・・・この匂い・・・最高だ・・・」
「いやん・・・ノリ君・・・やめて・・・」
「ホラ・・・○○○さんもグチョグチョになったところを・・・」
「やだぁ・・・・そんなこと・・・」
「気持ちいいですよ・・・恥ずかしがらないで・・・今は二人なんですから・・・」
「・・・あん・・・・やだ・・・・」
「そう・・・もっといつも自分でしているように・・・ホラしてみて」
「あん・・・・恥ずかしい・・・・」
妻が私も見たことの無い自分でオナニーする姿を、それも私以外の男に晒すなんて・・・
「あん・・・・ふぅ・・・・」
「いやらしい・・・・○○○さん・・・そんなことするんだ・・・」
「見ないで・・・・」
「凄いよ・・・あぁ??僕もいつもこうして○○○さんのその姿を想像して・・・」
「あぁ???ん 言わないで・・・そんな・・・こと」
「ご主人が居ないときにそうやってしてるんでしょ?」
「・・・いやん・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「してるんでしょ?ホラ見て!! 僕もこうして・・・」
「・・・あ??ん してる・・・・」
「凄いね・・・そんな風にいつも・・・」
「いやぁ??見ないでぇ??」
妻とノリ君の声が段々大きくなってきました。
「あぁ????○○○さん 最後は○○○さんのパンティにいっぱい出すんだよ・・・」
「あぁ??ん・・・だめぇ??そんなこと」
「ホラ!! おぉ???こうして・・・・うぅ???逝きそうだよ」
「だめぇ???やめて???そんな所に・・・・」
「おぉ???逝くよぉ???あぁ????いくぅぅぅ???」
「あ?????そんなことして出すんだ???!!!あぁ??私も逝っちゃうぅ???」
「あ!あ!あ!あぁ???いくぅ???」
二人の叫ぶような声がし、そしてその後二人の荒らしい呼吸が聞こえて来ました。
妻はきっと自分で脚を拡げ恥ずかしい部分を丸見えにし、そして自分の恥ずかしい姿をノリ君の前で晒したのでしょう。
妻が他人と交わったとき以上の興奮で私は脳天を打たれたかのようなショックと興奮で理性を失いそうでした。
「いっぱい出たよ。ホラ○○○さんのシミの付いたいやらしいところに僕の白いのが・・・」
「あ?ん 凄い・・・ノリ君いつもこんなこと・・・」
「○○○さんもこんなことしてたんですね?」
「・・・うん・・・」
「もっと続けて まだまだ逝けるでしょ?」
「あぁ??ん 言わないで・・・そんなこと」
「ご主人が○○○さんが僕のオナニーする姿を想像していつもこんなことしてたんだって知るとどうなるでしょうね?」
「あぁぁぁぁぁん ダメそんなこと・・・言わないで・・・」
「そんなに指入れちゃって・・・エッチですよ」
「興奮する?私のこんな姿見て?」
「興奮しますよ・・・あぁ?そんなに激しくしちゃうんっですね・・・」
「そうよ・・・・あぁ??ん また逝きそう・・・」
「ご主人にその姿見せてあげたいくらいですよ」
「いわないで・・・そんなこと・・・」
「ホラ!逝って見せてくださいよ。もっと近くで見てあげますから」
「ノリ君も???私のでしてぇ??いつものようにもっともっと!!!」
「これいいですよね・・・このパンティ・・・履き古した感があるパンティ・・・」
「あぁ???想像してたの?いつも私のこと・・・」
「してましたよ・・・そしていつもこうして巻き付けたりして・・・」
「いやん・・・そんなことしてたんだ・・・」
「自分でオナニーしながら僕の咥えて大きくしてくださいよ。ホラ」
「うぐぅぅぅ・・・・」
妻がオナニーしながらノリ君のモノをしゃぶるのが解りました。
「2本も指入れて・・・いやらしい・・・・奥さんですよ」
「奥さんなんて・・・言わないで・・・」
「ホラ僕の指も入れて上げましょうか?」
チュパチュパ・・・・妻の私にしてくれるときと同じような妻の口元から発せられる音が聞こえてきます。
「あん・・・ダメ・・・・」
「あ??入っちゃいましたね」
「いやぁ???ん」
「○○○さんの指中でこんな風に動いているんだ」
「モゴモゴ・・・・チュパチュパ・・・あぁ?辞めて・・・」
目の前で起こっていることが私の目の中に入ってくるのではなく、耳から音だけが入ってくるこの状況は、私にとって想像がどんどん膨らむ例え様のない興奮でした。
妻の私が今まで知り得なかった男のオナニー姿を想像して自分で慰めていた妻を想像するのも、また違った興奮を覚えるのでした。

少しだけ開いたドアの隙間から聞こえてくる妻とノリ君の会話は聞いている私を二人でわざと興奮させるかのようなものでした。
妻はノリ君のオナニーをいつも想像して子供達も私も居ない昼間に一人で本当に自分を慰めていたのでしょう。
二人の会話でその事実が明らかになり、自分の妻でありながらノリ君と同じようにそのときの妻の姿を見たくなってしまいました。
あの妻が自分で自分を・・・そう思っただけでも身近な妻だけにより一層興奮してしまう私でした。
そんな私の興奮を一層強くさすかのようにドアの向こうの二人は乱れていくのでした。
「あぁ?ノリ君凄い・・・また大きくなってきた・・・」
「○○○さんもビチャビチャですよ。こんなに」
「やめて・・・恥ずかしいから・・・」
ドアの隙間からそんな会話が聞こえてきます。
どうしても今の二人の姿が見たい願望を止めることはできませんでした。
私は少し開いたドアを開けてしまい、二人の前に出てしまったのです。
そんな私を直ぐに気が付いたのは妻でした。
「あ!パパ・・・」
妻はノリ君の大きく反り返るモノを私が妻の目に入った瞬間に口から抜き驚いたように私にそう言いました。
「ノリ君続けてくれればいいよ」
私は妻を無視するかのようにノリ君にそう言いました。
ノリ君は自分から慌てて離れた妻の腕を引き、少し乱暴に妻の髪の毛を鷲づかみにし妻の口へと半ば無理やりに自分の肉棒を押し込みました。
妻はチラチラと私を見ながらもノリ君に無理やり入れられた肉棒を出し入れされ少し苦しそうな表情をしています。
「ママ ノリ君がオナニーするところを見て興奮したのか?」
私が妻に向かってそう言っても妻は私の目を見ることはありませんでした。
「ママは変態なんだね」
私のその言葉には妻は強く反応しノリ君に肉棒を出し入れされながらも首を横に何度も大きく振りました。
「嘘付くなよ ノリ君に自分のパンツやってどうされたかって想像して興奮してたんだろ?俺にはそんなこと一言も言ってなかったのに」
妻は必死で弁解しようとノリ君のモノを口から出そうとしますが、ノリ君に頭まで持たれ口から出すことはできないようでした。
「ノリ君のモノも大きくなったからもう一度扱いてもらって見せてまらえばどうだ?」
ノリ君は妻の口から自分のモノを出し
「○○○さん 見たいですか?」
ノリ君のモノから開放された妻は
「パパ・・・そんなこと思ってないよ・・・私は変態なんかじゃない・・・」
「そうなのか?ノリ君のオナニーしている姿想像しなかったのか?」
「・・・してない・・・・」
「嘘付け!してただろ!!」
私は声を大きくして妻にそう言いました。
「ノリ君妻のそのパンツでもう一度妻の目の前で扱けるかい?」
「ええ こんなにシミの付いた○○○さんの下着なら何発でも」
「そうか じゃぁ妻に見せてやってくれ」
今度は私が妻の背後に回り妻を後ろから抱きしめ拘束し「ママ見てごらんよ ママのエッチなパンツでノリ君があんなことしてるよ」と妻の耳元で囁きました。
妻は目を閉じて下を向いたまま見ようとはしませんでした。
「ママ見るんだよ! 目を開けて! さっきまでは見てたんだろ?」
「・・・見てないよ・・・・」
「見てただろ!!そして見ながら何をしていたんだ?」
「・・・・何も・・・・」
「何も?嘘だろ?さっきまであんなに厭らしい声出して何してたんだよ?」
「・・・聞いていたの?」
「あぁ聞いていたよ」
「パパごめんなさい・・・」
「誤ることなんてないさ」
私と妻がそう話している間もノリ君は私もビックリするほど妻のパンティだけに執着し、自分のモノを激しく扱いていました。
「ママ ノリ君エッチだな ママのパンツであんなに興奮してるよ」
「あぁ?パパそんなこと言わないで・・・」
「感じてきたのか?」
私は妻の閉じていた脚を少し拡げ指で妻の陰部を確認してみました。
そこは驚くほどヌルッとした感触で、まるでローションを大量に使ったようなほどでした。
「ママこんなに濡れてるなんて凄いよ」
妻の淫液はお尻の割れ目全てを濡らすほど流れ出ていました。
「自分で触って」
私のその言葉で妻は少し恥ずかしそうにはしていましたが、そっと自分の手を敏感になっているクリへと持って行きました。
私は妻には触れずに耳元で妻に
「もっといつも自分でしているようにしてみてよ」
そう言うと妻は脚を少し開いて自分の指でクリを擦りはじめました。
「いつもこんなことしてたんだね」
「パパ・・・言わないで・・・」
「してたんだろ?」
「・・・うん」
「もっともっといつも通りにしてごらん」
妻はクリを弄っていた指を今度は淫穴へと中指と人差し指を全部入れ中で指を激しく動かしだしました。
「あぁ??ん」
妻の口から悩ましい吐息が発せられました。
妻のパンティを鼻に押し付け自分のモノを扱いていたノリ君が妻と私の方に近寄ってきました。
「コレエッチでしょ?ビンビンですよ」
ノリ君がそう言って妻の目の前に自分のモノを持って行きました。
「ノリ君妻の目の前でもっと扱いてやってくれよ」
私がそう言うとノリ君は妻のパンティを巻きつけた自分のモノをこれ以上扱けないってほど激しく上下に扱きました。
妻を見て見ると眉間にシワを寄せとても悩ましい表情でノリ君のモノを見つめ自分もこれ以上開かないほどに長い脚をM字にし自分に中で動かせていました。
そしていきなり妻が
「ノリ君入れて!!もう我慢できないの」と私が驚くほど予想外の言葉を発し、自分からノリ君のモノを扱き始めました。
「入れていいですか?」と私を見てノリ君が言うと私は
「いいよ。妻を感じさせてやってくれ」
そう言いました。

ノリ君は妻をベットに押し倒し一気に妻の淫穴目掛けて突き刺しました。
「あぁぁぁぁぁぁ?????いいぃぃ????」
今までの妻からは信じられない声でした。
二人は以前のように私がいるのにも関わらず激しく抱き合い、そして激しくキスまで仕出しました。
勿論ノリ君はその間妻の淫穴へと激しく自分のモノを出し入れし突き上げました。
私はノリ君のモノが出入りするときに妻のビラビラがノリ君のモノを包み込み、そして妻の淫穴からアナルにかけて流れ出る少し白くなった淫液をマジマジと見ていました。
妻のアナルがキュッと閉まったかと思うと脚の指先までピンと固まったようになり、簡単にノリに逝かされてしまいました。
妻のうっすらと汗がにじみ出た顔は悩ましいものでした。
ドンドン厭らしくされていくわたしの妻でした。

二人のセックスは私を無視するかのように長い時間続きました。
何度も何度もノリ君の囁きにより自分の理性を失った妻はまるで別人のようでした。
私の性癖から妻に他人とのセックスを強要し、身体だけではなく心まで奪われそうになり二人の間に亀裂が入りかけましたが、なんとか元の鞘に納まり、また始め出した遊びは私の想像を遥かに超えるほど妻を淫らにして行きました。
目の前の妻はノリ君が果てた後もその性欲を収めきれずに私に迫って来ました。
「パパ?お願い・・・入れて・・・」
そう言う妻の目は私が見ても驚くような淫乱な目をして、唇を半開きにし、私を手招きするのでした。
「ママ?エッチなんだね?」と私が聞くと妻は「うん・・・私変なの・・・欲しくって欲しくって・・・」
そう言いながらソファーにもたれかかる私のジーパンを脱がせ我慢汁でヌルヌルになった今にも爆発しそうな私の愚息を手で引っ張り出し、自分からその上に乗りかかって来ました。
妻の濡れ切った部分に私の先端が触れたかと思った瞬間ヌルっとした感触が襲い私の愚息は今までノリ君のモノを飲み込んでいた部分と同じ場所に収められてしまいました。
「あぁ???ん パパ???固いよぉ??」
妻は叫ぶようにそう言うと私の顔の前に自分からビンビンに固くなった少し大きめの乳首を押し当てました。
「パパ??シャブって・・・」
妻が今まで自分からそんなことを言うことはあまりありませんでした。
私の頭を抱きかかへ激しく自分の胸へと押し当てます。
「もっと!もっとパパ!!シャブって!!!」
それほど大きくない妻の乳房ですが妻に押し当てられ息もできないほどの状態でした。
「ママ?どうしたんだよ?そんなにエッチになって」
私の問いかけにも答えずに長い薄茶色の髪を振り乱しながら私の腹へもぶつかるほど激しく腰を振り続ける妻でした。
「あぁ???ん パパ???逝っちゃう??」
バンバンと音がするほど私の腹に妻の下腹部があたり妻がそう叫んだ瞬間私の愚息の根元辺りから袋にかけて暖かいモノを感じました。
「パパ??まだ逝っちゃうの???」
そう言いながらまたすぐに妻は上り詰めた瞬間私も我慢しきれずに妻の中で大きく固くなった私の愚息は痙攣を始め、大量の淫液を妻の体内へと放出していました。
妻はそそまま後ろに倒れ込むように崩れて行きました。
「○○○さん凄いですね・・・失神したんじゃないですか?」
倒れた妻を上から覗き込むように心配そうにそう言うノリ君でした。
「こんな妻は初めて見たよ・・・・」
「すみません。僕のせいで・・・」
「いや いいんだよ妻はノリ君のおかげで殻を破ったのかもしれないよ」
ノリ君とそんな話をしていると妻が動き出し、私達を見ると慌てたようにそばにあった自分の服で身体を隠すようにして恥ずかしそうに私達言いました。
「ごめんね・・・二人共・・・」
「どうしてママが誤るんだよ。ママ綺麗だったよ」
私のその言葉で照れた妻はベットに素早く移動して布団の中に頭まで隔すようにもぐりこんでしまいました。
そんな妻に
「ママ?ベットの下にママ履いていたパンツがまだ落ちているよ。ノリ君にまたしてもらおうか?」
私が言うと妻は布団から目の辺りまでだけ出し
「ベーだ!もうダメ!!!」
そういって下をベロっとだして微笑みました。
その妻はいつもの私の妻でした。先ほどまでの別人のような淫様な仕草や姿はどこにもありませんでした。
ノリ君も微笑みながら私と妻にお礼を言って帰り支度をして布団の中から手を振る妻にニコリと微笑み部屋を出て行きました。
私一人でノリ君を玄関まで見送りに行き
「ノリ君 また妻を刺激的な世界へ連れて行ってもらっていいかな?」と言うとノリ君は
「いえいえこちらこそ、楽しませていただいていますよから」と笑顔で会釈をして玄関のドアを開け出て行きました。
妻はノリ君が自分の下着で自慰行為をすることに新たな自分の興奮を覚え、それを目の前で見せられ今まで以上に淫らな姿を私とノリ君に晒してしまったことに妻はどう感じているのか気になり妻のいる寝室に戻りました。
寝室に戻ると妻は私の大き目のパーカーを着てノリ君が散らかした自分の下着を集め整理をしていました。
「あ!パパ」と私が入ってきたことに驚いたようにそういい私と目が合った瞬間ポッと顔が赤くなり、手に持っていた自分の下着数枚を後ろに隔すようにしました。
「ママ隠すことないだろ?」
「え??だって・・・・」
「だって?どうしたんだよ?」
「だって・・・汚れてるんだもん・・・」
「汚れてる?どうして?」
「パパ!! どうしてそんな意地悪するのよ!!」
「あははは ごめん ごめん しかしさっきのママ凄かったなぁ?」
「もぉ?パパ そんなこと今言わないの!! もう知らない!!」
妻はそう言ってノリ君の我慢汁やノリ君が発射した精液のついた自分の下着を持って部屋を出て行きました。
妻が出て行きしばらくしてから妻の後を追うように寝室から出て妻を見に行きました。
妻は洗濯機に自分の下着を放り込み少しボォ?っとしていたかと思うと私のパーカーを脱ぎ捨て風呂場へと入って行きました。
私も直ぐに着ていたモノを脱ぎ風呂場へと入りました。
シャワーを頭から浴びていた妻を後ろから抱きしめ妻の耳元で
「興奮したのか?」と優しく言うとコクリとたた頷くだけの妻でした。
妻の首筋にキスをしながら
「ノリ君のオナニー見たのか?」の問いかけにもコクリと頷くだけの妻。
「ママはノリ君がオナニーしているところ想像して自分で・・」と言う私の口を塞ぐように妻は激しくキスをして来ました。
そして
「パパ言わないで・・・恥ずかしいから・・・」
私の目を見ながらそう言うと妻は目を閉じてもう一度私の唇に激しくキスして来ました。
私の元気のない愚息を優しく手で振れ、そして優しく上下にゆっくりと扱き始めました。
「ノリ君のオナニー凄かったのか?」
「あぁ・・・・言わないで・・・」
「思い出してごらん?」
「パパ・・・思い出すと・・・またエッチになっちゃう・・」
「いいさエッチになれば」
妻の陰部にそっと手を這わすと先ほど私が妻の中に放出した残りがドロっと妻の陰部からあふれ出し、先ほどと変わらないくらいにそこはビショビショに濡れていました。
「ノリ君にどんなこと言われてたんだ?」
「あぁぁぁ?お願い言わないで・・・」
「教えてくれよ・・・あぁママ ビンビンになってきたよ」
「パパ?凄い・・・またこんなに大きくして・・・」
「ママがエッチだから・・・」
「パパは興奮する?私がエッチだと」
「するさ さっき出したばかりなのにこんなになってるから」
「ノリ君・・・私の匂い好きなんだって・・・」
「そんなこと言ってたのか?」
「うん・・・ずっと匂い嗅いでいたいって・・・」
「あぁ・・・ママ・・・」
「私の下着の中にいっぱい出したよ・・・パパの私の下着で・・・」
「うぅ・・・・ママ入れるよ」
「うん。入れて・・・ノリ君もねいつも私の中に入れたいって思って自分でしてるんだって・・・」
「あぁ・・・ママ」
私は妻の私の性癖を沸きたてるような言葉に嫉妬し、そして興奮し妻を激しく突きました。
「パパ??ノリ君はもっともっと凄いの」
「ホラ 今パパの入っているところに・・・あぁ??ん逝きそう」
私はノリ君に負けじと妻を激しく後ろから突き上げます。
「あぁ???パパ???ノリ君 私が自分でしてるところ見せてって・・・」
「見せてたよな あぁ??ママ 見せたんだよな!!」
「うん 見せたぁ?? ノリ君ったら私見ながら あぁ???扱くのぉ??アァ??パパ???いくぅ???」
妻の逝くのと同時に私も妻の中に熱い淫液を撒き散らせました。
これを機会に妻は今以上に私の想像以上に淫らな女になっていくのでした。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
僕は・・実際その時はものすごいショックでした。
僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫でいじめと恐喝の的だった。
殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。
しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場を母に見つかってしまった。
母に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。
すると母はその子達と話をすると言い出した。
僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事にな
った。
不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。
Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。
親が見にこないことをいいことにそのプレハブでA達はやりたい放題だった。
母と一緒にプレハブまで行くとA達は庭で煙草をすっていた。
母はそんなA達を見てしばし唖然としたがすぐに近ずきうちの子に関るのはやめて欲しい。
家のお金までもちだしている。
これ以上するなら学校や家庭に報告する・・というような事を言った。
A達は黙ってそれを聞いてしばし話し合っていたが素直に謝りだした。
僕にとってもこの反応は意外だった。
そして今まで取ったお金も返したいからプレハブの中に来て欲しいと言い出した。
僕はA達がここまで物分りがいいのはおかしいと思ったが母は相手が中学生ということもあったのかすっかり信用してついていってしまった。
A達は7人、男5人女2人のグループだったがそのうちの女2人を含む5人が中に母と一緒にプレハブに入って行った。
そして母がプレハブに入ったのを見ると僕は突然みぞおちを殴られた。
僕は息がとまりその場にうずくまった。
「お前何親連れてきてんだよ!」
そう言い放つと残った二人はうずくまる僕の背中を蹴りまくり僕はビニールの紐で後ろでにしばられて座ったまま庭の木に縛り付けられてしまった。
僕を縛りつけた2人もプレハブの中に入って行った。
そして数分後・・
「何するの!やめなさい!やめなさい??!!」
母の怒声と叫び声、そしてA達の歓声がプレハブの中か響いた。
僕はその時ここに母を連れてきたことを猛烈に後悔した。
家のお金を持ち出すのを見つかった時、土下座でもなんでもして謝ってここに来さすのはどんなことをしても止めておくべきだったと・・
そして今母がプレハブの中で何をされているのか考えるともういてもたってもいられなくなった。
母の叫びが聞こえるたび不安で胸が張り裂けそうだった。
しかし僕は紐でしっかり結ばれて、とても動く事はできなかった・・。
しばらくしてプレハブの扉が開き、Aの仲間の1人Bがでてきた。
Bは手に何かもっている・・。
そして僕の前にその手にもったものを放り出した。
僕の不安はまさに的中した。
僕の前に放り出されたのはついさっきまで母が着ていたトレーナーとはいていたGパンだ
った・・。
少なくとも・・今母はプレハブの中で下着姿になっているということだ。
僕は涙が溢れた。
そしてまたプレハブから今度は女の仲間のC子がでてきた。
C子は僕の前でしゃがみこんで話し掛けてきた。
「○○(僕の名前)?。これ・・何か分かるぅ?」
C子はそう言って僕の目の前で大きくて真っ白なパンティを広げた。
(まさか・・・)正直もはやまさかではなかった・・。
僕は身体中が震えて声が出なかった。
「これあんたのお母さんがはいてたパンツー♪脱ぎたてほやほやよ♪」
C子は笑いながらそう言うとそのパンティを僕の頭にかぶせた。
更にブラジャーと靴下も先に放り投げたトレーナーとGパンのそばに散らかした。
これで・・お母さんは間違いなく裸にされている・・・
そう思った僕の心を復唱するかのようにC子は言った。
「分る??あんたのお母さんあん中ですっぽんぽんにされたるのよ?。あんたがちくって
こんなとこ連れて来るから。お母さんかわいそ??」
「んじゃあ。俺も見に行くか。お前の母ちゃんのケツの穴までばっちり見てやるからな」
そう言ってBとC子はまたプレハブの中へと戻っていった。
僕はこの現実を受け入れられず震えていた。
まだこの時は実際に見ていなかったので心のどこかにまさか・・まさかという気持ちがあ
った。
しかしこの後・・
しばらくしてプレハブの中は静かになった。
僕はもう中で何が起こってるのか気が気じゃなかった。
自分の子供と同じ年の悪がきどもに裸を見られて一体母はどんな気持ちなんだろう・・
そしていきなり母の今まで一番大きな叫び声が響いた。
「お願いだからそれだけはやめて!!やめてぇ!!」
僕の不安は頂点にたっした。
母はとうとう犯されてしまったのか・・
そのとき
「いやよ!いや!いや!!お願いだから○○の前には連れて行かないで!!」
という声が聞こえプレハブのドアが開いてAが出てきた。
そしてその後に全裸の母が4人に担がれてでてきた。
担がれて・・という言い方は少しおかしいかもしれない。
母はあおむけで4人にそれぞれ両手足首をもたれまるでハンモックのようにされていた。
母は抵抗しているようだったがこの体勢では腰をくねらせているようにしか見えず、まるで原住民にでも捕まった獣のようでなんとも情けない姿だった。
母はちらっと僕のほうを見た。
僕の頭に自分のパンティがかぶせられているのを見て悲鳴をあげた。
4人は僕の前でとまり母をおろした。
母は即座に胸を両腕で隠してうずくまった。
「おら○○にも見せてやれよ。」
Aの号令で母はたたされてはがいじめにされた。
「お母さんのヌードはどうよ?」
母は顔を伏せて泣いていた。
母は不細工ではないと思うがさすがにもう30代後半でとても均整がとれた身体とは言い難かった。
そんなに大きくない胸・・少しでっぱったお腹・・
腰よりはるかに大きな下半身・・
太腿をぴったり閉じているが黒々と生い茂っている陰毛・・。
「でもおばさん感じてるだろ?」
Aが母の乳房に手をのばして掴んだ。
「やめて!!」
母は拒んだがそのままAは右胸をもんで乳首をこねはじめた。
「おばさん乳首たってるじゃん。」
母は無言だった。そのときBが言った。
「お前の母ちゃんさっき俺のち○こしゃぶったんだぜ。」
「嘘よ!嘘!!」
母は間髪いれずに否定した。
僕は愕然とした。まさか母が・・
「嘘なもんかよ。裸で○○の前に連れて行くぞて言ったらくわえたじゃねぇか。まぁ結局つれてきてしまったけどな」
そう言ってBは笑った。他の6人も笑っている。母はおしだまった・・。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
「どうしても嘘ってんなら○○の前でしゃぶらせりゃいいじゃん!」
C子がそう言うと周りもそうしようそうしようと言い出した。
「そ・・そんな事できるわけないでしょ!」
母は涙声で叫んだ・・と同時にAの蹴りが僕のわき腹にとんだ。
僕の身体はくの字に折れうめき声をあげた。
「何するの!やめて!」
「じゃあやれよ。」
「お願いだから○○の前でだけは・・」
母が否定するとまたAの蹴りが僕にとんだ・・。
母は哀願しても無駄と言うことを悟ったのだろう。大人しく座り込んだ。
「今度はDしてもらえよ。」
Aがそう言うとDは恥ずかしそうに母の前に立ってズボンをおろした。
Dはすでに勃起していたがまだ皮をかむっていた。
「お前向こう側に立て」
AはDの立ち位置を変えた。
この位置だと母は僕に背を向けてしゃぶることになる。
一応顔は見えないように気を使ってくれたのだろうか?
母がDの前に座った。
「おい。座るな。立ったままでやるんだよ。」
Aが言うと母は力なく立ち上がった。
地べたに座りこんでいた母の大きなお尻はほんのり赤く染まっている。
そして・・しばらく動きがとまった。
そのときやっと僕は・・そしておそらく母も・・
母を僕に背を向けさせた理由がわかった。
この状態で・・立ったまま腰の位置にあるモノをしゃぶろうと思ったら・・。
「おい。何やってんだよ!早くしろよ!」
A達が笑いながらせかした。
母は振り向かずに涙声で叫んだ。
「鬼!悪魔!!あんた達・・人間じゃないわ!」
「鬼でも悪魔でもいいから早くやれよ!また蹴りがとぶぞ!」
母意を決したように足を大きく開いてお尻を突き出した。
そしてバランスをとるようにDの腰に両手を添えた。
僕の周りにいる6人から歓声があがった。
そう・・こちらからは・・母のあそこも・・尻の穴も・・全てが丸見えだった。
自分から恥かしいところを全て晒す格好をとらされた母の屈辱はどれほどだっただろう。
勿論今だから冷静にこんな事考えていられるがその時はもう悔しくて悲しくて僕は泣きながらうつむいていた。
「お前もしっかり見ろよ。」
そう言ってAは僕の顔をあげた。
ほんの2メートルほど先のところで広げた足をがくがく震わせながら懸命にDのものを
しゃぶっている母がいた・・。
母の陰毛はお尻の穴のほうまでびっしりで大事なところはいまいちよく見えなかったがこの後嫌というほどまじかで見せられる事になる・・。
Dはすぐに果てた。
母は腰をおとすと口に手を当ててへたりこんで泣いた・・。
Dは満足げにズボンをあげてこっちに来た。
「気持ちよかったか?」
Dはこくんとうなずいた。
「じゃあ今度はおばさん気持ちよくさせてやろうな。」
Aはにやりと笑った・・・
Dへの奉仕を終えて座り込んでいる母を
Bがまた羽交い絞めにして持ち上げた。
「さわらないでよ!」
母は振りほどこうとしたが体格のよいBはびくともしなかった
「俺たちばかり見ると○○に悪いからな。」
そう言ってBは母を僕の前に連れてきた。
「よく見えるようにしてやれ。」
Aがそう言うとそれまで何もしていなかったEとFが母にちかずいていった。
「な・・なにするの?きゃっ!きゃーー!!」
EとFはそれぞれ母の足を一本すつとると思いっきり開脚して上に持ち上げた。
「い・・いやぁ????っ!!」
母の秘部は全開になりまたもや悲鳴があがった。
「もう今更嫌もなにもないだろ。さぁ○○によく見せてやれ」
3人は母の全開になった秘部がちょうど僕の顔のまん前に来るようにもってきた。
「いやっ!いや!!○○!見ないで!!見ちゃだめ!」
Aが僕の顔をもちあげて正面を向かせた。
母のあそこが・・まさに僕の目の前にあった。
初めて見る女性のあそこが・・まさか自分の母親のものになろうとは・・
母のあそこは予想以上にグロテスクだった・・。
「お前はこっから生まれたんだぞ。」
そう言ってAは母のあそこを広げた。
「やめてぇ?さわらないでぇ!」
「っておばさんすげぇ濡れてるじゃん!」
そう言うとAは人差し指を母のあそこにつっこんだ。
指はぬるっ・・と簡単にはいった。
「いや!いや!やめて!!」
母のあそこは・確かに濡れていた。
出し入れされるAの指は糸がひいていた。
Aはわざと大きな音がでるように指の出し入れを早めた。
静まり返った庭にぐちゃぐちゃといういやらしい音が響く。
さすがの母もこれでは否定のしようがなかった。母は何も言わずにただ耐えていた。
何の反応もなくなって面白くなかったのかAは指をあそこからぬくと今度は尻の穴につっこんだ。
「いやぁ!そ!そこは!!」
突然の行為に母はびっくりしたように身体をのけぞらせて叫んだ。
「そこはなんだよ?」
Aはその反応を楽しむように母の尻の穴に指をいれていった
「や・・やめて!そこは!そこは!!」
「だからそこはなんだって。言ったらぬいてやるよ」Aは意地悪く笑った。
「お・・お尻の穴です・・」
母は涙声で答えた。Aは指を抜いて臭いをかいだ。
「くっせぇ!!」そう言うと回りに笑いがおこった。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
そして母は僕の1メートルくらい前に移動させられた。
そうこうしている間にC子がプレハブの中から何かをもってきた。
それは真っ黒なバイブだった。
「や・・やめて!そんなの嫌!嫌よ!!」母はそれを見て絶叫した。
「何言ってんだよ。ほんとはいれてもらいたいんだろ?」
「いやっ!いやぁ!やめて!やめてぇ!!」
「子供の前でわめくなよ」母は大股を開かされたままバイブを挿入された。
そしてAははじめはゆっくりと・・そして次第に早くそれを出し入れし始めた。
母の顔は真っ赤になっていた。
眉間にしわを寄せて口を閉ざし悩ましげに首をくねらせていった。
「おばさん感じてるだろ?」母はかぶりを振った。
しかし・・その表情は・・
明らかに押し寄せてくる快感を殺しているといった表情だった。
Aのバイブの出し入れが一段と早くなった。
母は一段と切なそうな表情になり首の動きが大きくなった。
「おら!感じているなら感じてるっていえよ!」
それでも母は無言で首をふった。しかしその数秒後・・
「もうやめ・・あっ・あはぁ!!」
漏れかけた吐息をはっとして途中でとめた。
しかし・・今の声は・・完全に感じている声だった。
無論それをAは聞き逃さなかった。
「おい!何声出してるんだよ!気持ちいいんだろ?」
しかしそれでも母はかぶりをふった。そしてまた沈黙した。
Aはいったんバイブを抜いた。
母は大きく息を吐き出し・・一瞬安堵の表情を見せた。
その瞬間Aはバイブのスイッチをいれた。
ウィ―――ンという音とともに母の悲鳴があがった。
「いやっ!いやっ!もういやぁ!あ!あっ!あぁーっ!」
母の悲鳴が最期まで終わらないうちに今度はスイッチの入ったバイブが挿入された。
「いや!あっ!あぁ!あん!」そして母の喘ぎはもうとめられなかった。
バイブの動きにあわせて母は歓喜の声をあげた。
そのあえぎかたは隠れて見たAVそのままだった。
母のその姿を見て僕はショックだった。
こんな目にあって・・どうしてそんな声をあげられるんだ・・
僕のショックなどおかまいなしで母はよがった。
「あっ!あっ!あっ!」
母の身体が大きくのけぞりだし声が大きくなった。
「あっ・・あっ・・あぁっ!あ・・あぁ!!」
母の身体が反り返りまさに声を張り上げようとした瞬間、Aはバイブをぬいた。
その時は分らなかった・しかし・・後で思うにAはちょうど母がいく寸前でとめたのだ。
そして母は自由にされた。
しかしもう母は自分の身体を隠そうとはしなかった。
いく寸前でとめられて・・切なそうに泣いてあお向けに倒れこんだ。
身体中が小刻みに震えていた・・。
しかし息はあらく時々はっ・・はっと色っぽい声をあげていた。
僕はもう母を正視できなかった。
しばらくその様子をうかがっていたAは母の足元に立って言った。
「やって欲しいんなら自分から股開きな」
母の泣き声が大きくなった。
が・・しかし・・母申し訳なさそうには足を開いた。
「なんだよそれは。もっと自分で膝抱えてしてくださいって広げるんだよ」
僕の身体に衝撃がはしった。
母はAに言われるままに大股を開き、更に両足をひきあげて膝に手を添えた。
母はついに屈服したのだ。
母であること、大人であることの理性も押し寄せる快感には勝てなかったのか今でこそ母の気持ちも分かるがその時はなんでだよ!
って気持ちのほうがはるかに強かった。
母は自分がしていることを理解してかしらずにか号泣した。
しかしその両足はしっかりと開かれていた・・。
「子供の見てる前でなんてかっこうだい」Aは勝ち誇ったように言い放った。
「い・・言わないで」
「おばさんがして欲しいって股開いたんだからレイプじゃないよなぁ」
そう言ってAは母におおいかぶさってキスをした。
母はそれを受け入れた。そして愛撫をはじめた。
Aの手が母の胸やあそこに触れるたびに母は吐息をもらした。
それはまるで恋人同士のようなセックスだった。
「いれて欲しいか?」Aは母の秘部をまさぐりながら言った。
「ほ・・欲しい・・」母はかの泣くような声でつぶやいた。
「どこに何が欲しいか言ってみろ」
「そ・・そんなこと・・あっ・・あっ・・」
「言えよ」
「あぁ・・いれて・・いれて・・・」
これ以上を言わせるのは無理と判断したのかAは母の両足をつかんで思いっきり広げた。
「じゃあいれてやるよ」
そしてとうとう母のあそこにAのモノが挿入された。
「あっ・・あぁ???ん!」
Aは母をよつんばいにさせ母の顔を僕に見えるようにして腰をふった。
その顔はもう母ではなく一匹のメスだった。
母は腰の動きにあわせて歓喜の声をあげた。
そのたびに乳房が揺れる。
他の6人はその様子を固唾を飲んで見守っていた。
「○○!ちゃんと見ろよ!」僕の名前に母は少し反応した。
「ご・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
誰の・・何に対する謝罪なのか母は涙ながらに懺悔を繰り返した。
そしてAは母をあおむけにして僕に背をむけた。
母の両足をもちあげて挿入した。
僕の前でAの尻が上下しその下には母の尻がある。
Aのモノが母のあそこにはいっているのが丸見えだった。
「これで子供ができたら俺は○○のお父さんになっちまう」
「いや・・中はやめ・・あっ・・あっ・・あぁぁ!!」
母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった。
Aは思いっきり母の中に射精した。
自分のモノをひっこぬくと母の上体を起こしてそれをくわえさせた。
母はもう何の抵抗もなくそれをしゃぶった・・。
全てが終わり僕と母は彼等に連れられて自分の家へ戻った。

同級生M美(マナミ)続編。

同級生M美。→

こんばんは。ぼちぼちと報告させてもらいます。

土曜、18時過ぎにマナミ宅へお迎えに。(M実のことです)
急遽俺が休日出勤になってしまったため、予定より1時間ほど遅れた。もちろん遅れることは知らせておいた。
ダウンジャケットにパーカー、デニムのミニスカート(タイツ着用)モコモコブーツといった格好。
ドアを開けたマナミは「おっすーw」と、いつも通りの上機嫌だった。
俺「悪かったね。」
マナミ「いーえ、失礼しま?すw」なんて感じで助手席にマナミを乗せ出発した。隣の市まで車を走らせた。
マナミ「ヒロちゃんは明日何時に帰ってくるの?」
俺「昼の2時くらいだったかな」
マナミ「ふ?ん、昨日は晩御飯何食べたの?」
ひっきりなしに話しかけてくる。マナミはとにかくよく喋る。
目的の店まで40分ほどだったが、マナミのおかげ(?)であっという間に着いた気がした。
店では2人でパスタ2種類とサラダを食べた。1人前がメニューで見るより多めだった。
マナミは当然自分の仕事、といわんばかりにパスタを取り分け、笑顔で「はい、どうぞw」と俺の前に皿を置く。
普通といえばそうかもしれないが、こういうところに惹かれてしまう。
食後、コーヒーを飲みながら1時間ほど店にいた。話題が途切れたところで店を出ることにした。
マナミはお金を出そうとするそぶりを見せたがもちろん断った。
店の駐車場で「ごちそうさま、ごめんねオゴらせて。すごいおいしかった?」
マナミはそう言って俺の左腕に抱きついた。今日はすぐ離れないんだ、と俺は思った。

車のそばに戻ったところでマナミは腕を離した。
車に乗り込み、シートに座ってエンジンをかけ、俺はたばこに火をつけた。
俺「どっか行きたいとこある?」
マナミ「えっ、私この辺りのこと知らないしw」
俺「じゃあいいとこ連れてくよ」 俺は車を出した。市街地からやがて山道に入った。
なぜ隣の市まで来たかって、地元の人間でも知ってる人は少ない穴場の夜景スポットがあるからだ。
車がすれ違うこともできない獣道を登ってたどり着いた。
先客無し。今まで何回か来たが人を見かけたのは1度きりだ。
寒かったが車を降りて、一番きれいに見える場所まで案内した。
2人並んで平らな岩にペタンと座り込んだ。
マナミ「うわ?・・・すごいね!ここ」
俺「うん、いいとこでしょ」
マナミ「うん、ほんときれい・・・」
その後は沈黙した。俺も久々に来たけど、こんなきれいだったかなっていうぐらいいい景色だった。
しばらくしてマナミが俺に擦り寄り、さっきより強く、ギュッと腕を絡ませてきた。
「なんでこんなとこ連れてくるかなぁ?ズルイよ、○○はw」
俺は言葉が出てこなかった。マナミにかける適当な言葉が見当たらなかった。とりあえず何か言わなければ。
俺「・・・寒くない?」
マナミ「あはっwwそりゃ寒いよw」
ここでそれかい、と言わんばかりに笑われたが、和んだ気がした。マナミはコツンと頭をぶつけてきて、じっとしていた。
キスしたい、とマナミの心の声が聞こえた気がした。俺は無言でマナミの頬に手を添え顔を起こした。
山の風で乱れた髪を掻き分け、唇を近づけるとマナミは目を閉じた。
寒さに震えながら、しばらく互いの唇と舌を貪りあった。
苦しくなるほど長いキスを終えると「今日はずっと一緒にいて・・・」とマナミが言った。
「・・・うん」
車に戻り山を降りた。県境のホテルを目指した。マナミはずっと黙っていた。

県境には十数軒のラブホがある。見た目新しそうなところに飛び込んだ。駐車場はかなり埋まっていたが部屋は確保できた。
部屋に入り、先に俺がシャワーを浴び、マナミを待つ形になった。
パンツ1枚で布団にくるまって、マナミを待った。当日仕事だったこともあって、疲れからウトウトしてしまった。
ギシギシとベッドが揺れた。ハッと起きるとバスタオルを巻いたマナミがベッドに膝立ちしていた。
マナミ「大丈夫?疲れた?w」 俺「わりっ、ちょっと寝てたかも」 クスッとマナミが笑った。
バスタオルを巻いたマナミの肩にブラ紐が見えた。なんだ、まだ下着つけてるのか、と思った。
俺は冗談ぽく、「ほれっw」とバスタオルを引き剥がした。マナミも冗談ぽく「いやんw」と形式的に手で隠した。
紫のテカテカした生地に黒いレースの上下だった。ロリ系のマナミにはアンバランスなエロい下着だった。
ベッドから1メートル弱離れた左側の壁は一面鏡張りだったので、マナミを鏡に正対させた。
背後からお腹のあたりを抱きしめ、体を密着させた。肩や背中もとにかく肌がきれいだった。
短めのディープキスを交わした後、ゆっくりと手を上に持っていき、ブラの上からそっと胸を揉んだ。
マナミ「なんか・・・エッチw んっ・・・」  鏡に映る彼女を見ながら首に舌を這わす。
俺は、「エロい下着だなぁ」 「今日こういうことになるって期待してたんだろ?」などと軽く言葉攻めした。
「そんなこと・・・ない」マナミは目をそらして否定した。顔は紅潮していた。
「さっき『今日一緒にいて』って言ったのは誰だったかなぁ?一緒にいたらこうなっちゃうよね?」
「ええ?っ・・・んん?っ・・・」 前回感じたが、マナミは結構Mっ気がありそうだ。
ブラの肩紐を左右に落とし、グイッとブラを下げるとやや小ぶりながらも、形の良い美乳がこぼれ出た。
小さな乳首を指で弄ぶと、ビクンと反応し、声を漏らした。
俺は横から胸に顔を近づけ、舌を伸ばした。舐めあげる度に「んっ!あっ・・・」と少し大きな喘ぎ声を上げた。
同時に柔らかく張りのある尻をパンティの上から揉んだ。時折あちこちからパンティに半分ほど指を入れたりして焦らした。
「マナミはエッチだからもう濡れてきちゃったかなぁ?」尻側からマンスジを4本の指でなぞった。
「やん・・・はぁっ、はぁっ・・・」 クロッチにじんわりとした熱さを感じた。

「どうしてほしいの?」 俺は意地悪をした。耳、首、背中、乳首に舌や指を這わせて執拗に攻めた。
マナミは「ああんっ、んっ・・・」と声を漏らすも答えない。
俺「ほら、早く言わないとパンツぐちょぐちょになっちゃうよ?」わざとパンティに染み込ませるように指を押し込む。
マナミ「あ・・・直接触ってほしいですw」照れ笑いを浮かべてようやく言った。
俺「直接・・・どこ?」 マナミ「えぇ?っ///」 俺「ん?どこ?」 マナミ「・・・ちゃん」 俺「え?」 マナミ「もぉっwクリちゃんーw」
俺「わかったよw」 そう言ってゆっくりとパンティを下ろすと、マンコとクロッチの間に数本の透明な糸が伸びた。
俺「うわ?、いやらしい。マナミ、見える?」 マナミ「やだぁ・・・///」 俺「どうするのこれ。明日履けないよ?w」 マナミ「ぅぅ・・・」
俺もパンツを下ろし、マナミの尻の谷間にチンポを押し付けた。
「マナミがこんなエッチな子だなんて思わなかったなぁ?」前に腕を回し右手で胸を攻め、左手でクリをいじった。
「はぁっ!んんっ?!」 大きな喘ぎ声をあげた。
俺「こうしてほしかったんだよねぇ?」 マナミ「はぁっ、うんっ・・・んっ」
俺「マナミはこうすると良かったんだっけ?」 親指と中指でクリをくちゅくちゅとつまんだ。「んっ!あっ!それ・・・ヤバいよぉ///」
俺は俯いたマナミの顎を持ち上げ、鏡に映る俺から目を離すなと言った。
俺「イクときはイクってちゃんと言えよ?俺の目を見て。目をそらしたら途中でもやめるよ?」 マナミ「んっ!・・・はぃ///」
ガクガクとマナミの膝が震えだした。溢れる愛液はクリの位置がわからなくなるほどだった。
俺「うゎ・・・ぐっちょぐちょ。もう限界かな?」 マナミ「んっ・・・!もうやばぁいぃ・・・ああっ!いくぅっ・・・」
マナミは泣きそうな顔で、約束どおり目をそらさなかった。イキ顔はあまりに可愛く、そしてエロかった。

マナミを仰向けに寝かせ足を開かせた。やや薄めだが、長く縮れのない陰毛が特徴的だった。
薄紫のビラビラはパックリと開きベトベトに濡れていた。俺は吸い付き、舐め回した。マナミの体液はほのかに甘かった。
「恥ずかしいw」を連発するマナミを無視し、クリを舐め上げると「まだだめぇw」と言って股を閉じ、俺の頭をロックしたw
俺「もう少ししたらまたしてほしいの?」マナミ「えっwもういい、ほんとに満足w」
「じゃあもう挿れる」そう言ってマナミの口にチンポを近づけると、ニコリと笑みを浮かべ、ペロペロと舐めた後、唾液をまとわりつかせた。
マナミの膝を両手で広げ正常位でゆっくり挿入した。じゅわっとマナミの中に熱さを感じた。
突く度にぬちゃぬちゃといやらしい音がした。
俺「マナミが濡れまくってるからこんなエッチな音がするんだよ、やらしいな」
マナミ「違うよぉ?///」 小ぶりな胸を鷲掴みして強く突くとマナミは大きな声で喘いだ。
マナミは体が小さいので、SEXというより【犯している】という征服感のようなものを感じた。
抜かずに体位を騎乗位に変えた。マナミはギュッと俺の首の後ろに両腕を回した。
何か胸が熱くなった。【結婚する相手を間違えたかもしれない】そんな言葉がフッと頭をよぎる。
マナミは俺の唇を舐めたり、甘噛みしてきた。愛し合うってこういうことかな、と思った。
俺は両手でマナミの尻を揉みながら下から突き上げた。俺の口元で「はぁっ、はぁっ」とマナミの温かい吐息が漏れる。
ピストンしながらマナミの首筋を舐めると、「ひぁっ・・・んっ」と喘ぎ、マンコがキュッと締まった。
「おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉ・・・」マナミがうわごとのように言うと、俺は興奮を抑え切れなかった。
きつく締められたチンポは限界を迎えた。俺はあわててチンポを抜き、しごきながらマナミの下半身に発射した。

夜はその後、2人でシャワーを浴び、先に出た俺は裸のまま布団にくるまった。しばらくしてマナミも潜りこんできた。10分くらいじゃれあってから寝た。
翌朝、目が覚めると隣にマナミはいなかった。マナミはしっかりと服を着込んで、ソファに座りコーヒーを飲んでいた。
「おそよう?」 クスクスと笑いながらマナミが言った。「ああ・・・うん」と俺は適当に返事をしてシャツと下着を履いた。
「顔洗ってきたら?」 「んー」 というようなやりとりをして、洗面台で顔を洗った。 その間にマナミは俺のコーヒーを煎れてくれた。
俺は煙草を吹かしながらコーヒーをすすった。時計を見ると8時だった。遅いっていうほどでもないじゃないか、と思った。
マナミは俺をよそ目に洗面台に立ち、化粧を始めた。少し台は高めだった。
「鏡見えてるの?w」 プッと笑いながら俺が言うと、「見えるよ!そこまでチビじゃないしっ」と頬を膨らませた。
慣れた手つきで眉を描いていた。俺は横から全身を眺めながらふと思った。昨日のパンツ、履いてるのか?と。
ファンデーション(?)をうっすら引いて、あっという間に化粧は終わった。ほとんどノーメイクみたいなもんじゃないか、と心の中で笑った。
マナミは化粧品をポーチにしまいながら話し始めた。
昨夜俺が寝た後に下着を洗ったこと、寝てる俺の乳首を触ったらピクンとしたとか、いびきがうるさくて鼻をつまんだなど。
後半は1人でゲラゲラ笑いながら話していた。はいはい、とちょっと呆れ顔をして俺はマナミに近づき、後ろからデニムのスカートをめくった。
「ちょっ・・・w エッチ!」 マナミは俺の手を振り払った。黒いタイツの下にうっすら紫の輪郭が見えた。
俺「あれ?パンツ履いてる。ノーパンタイツだと思ってたのにw乾いたの?」
マナミ「ちゃんと乾いたよー。ノーパンでタイツとかあるわけないじゃんwばかぁw」
「ばか・・・?」その言葉を聞いた俺はマナミの背中を押して、部屋の出口まで押した。別に怒ったわけじゃない。
「えっ?ちょっ・・・何?ちょっと、ぶつかるw」 扉に両手をついたマナミは「冷たぁ?い・・・」と言った。
俺はスカートの中に手を入れ、タイツ越しに尻を強く揉んだ。タイツで引き締まってムッチリした尻も良いな、と思った。
俺「寝た後のことはわかんないじゃん?洗ったなんて知らないし。ノーパンって思ってもおかしくないよね?」
マナミは俺の手をしっしっ、と払いのけ「あ・・・そうですね、ごめんなさいw」と適当にあしらおうとした。
尻を拒否された俺はパーカーの上から両手で胸を掴んだ。マナミは驚いたように体をビクッとさせた。
マナミ「・・・怒った?」 俺「うん、怒ったww」 マナミ「あはっ、ごめんねっ?w」 俺「許すと思う?w」
マナミ「えぇ?wなんでぇぇ」 俺「大体寝てる間に人の体いじるとかさ、おイタがすぎたね」 マナミ「あ?・・・えっ?ん?」
俺「・・・お仕置きだね、これは。」 マナミ「えっ?・・・えっ?」
俺はパーカーの中に手を入れた。中に1枚インナーを着てたのでさらに手を忍び込ませ、生肌にたどり着いた。

背中に手を回し、左手でブラのホックを外した。マナミは「きゃっ!こらwちょっと!」と声を上げた。
俺「そんな大きな声出すなよw外に聞こえるぞ?」
マナミ「だってぇ?、ヘンなことしようとしてる・・・w」 ヒソヒソ声で言った。
俺「ヘンなことじゃない。お仕置きだって言ってるだろ」 マナミ「やだぁ?w」
俺は構わず胸を揉んだ。本気で嫌がってないと感じたからだ。(独りよがりかもしれないが)
左手で乳首をクニクニ摘まむとマナミはピクン、ピクンと反応し、呼吸を乱した。
右手はまたタイツ越しに、今度はやさしく尻を撫でた。「やっ・・・」っと押し殺した声を上げた。スイッチが入ったと思った。
もぞもぞ愛撫(?)をしていると、扉の外のエレベーターの発着音が聞こえた。【4階です】と距離感は掴めなかったが、はっきり聞こえた。
俺「ほら、結構聞こえる。エッチな声出したら聞かれちゃうな。」 マナミ「だったらやめてぇw」
俺「やめない。ちょっとドキドキしてきたし。」 マナミ「え?w」
俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。
マナミ「・・・なんでこんななってるのぉw」 俺「マナミを犯せると思ったらこうなった」
頬に2、3度キスしながらそう言うと「やん・・・///」と顔を赤らめた。
「せっかく洗ったんだからもう汚しちゃマズイよな」 そう言って俺はタイツとパンティを膝まで降ろした。
白く、ほどよい丸みを帯びた尻が剥き出しになった。
「もぉぉ、ちょっとぉ、やだ・・・ほんとに恥ずかしい・・・///」マナミは扉に手をついたままだ。
俺「・・・嫌?じゃあ濡れてなかったらやめる、あやまるよ。それでいい?」
マナミ「いいよ。濡れてないもん・・・」唇を尖らせ、怒り口調で言った。 

意外にもマナミが自信ありげだったので、正直やりすぎたと思ったが、それは杞憂に終わった。
後ろから割れ目に中指を当てた。ぐっしょりというほどではないが、確かに濡れていた。
俺「・・・これは何?」 マナミ「あは・・・おしっこ?ww」 俺「ヌルヌルしてない?」 マナミ「そうかなぁ?w」
指の腹の感触ではマンコは開いていたし、第一関節程度を穴に出し入れすると指に愛液がまとわりついた。
俺「お仕置き続行だな」 マナミ「ぇ?///」 俺は勝ったと思った。
「マナミも興奮してたんじゃん。ん?どうなの?これって濡れてるよねぇ?」指で中を掻き回す。
「・・・!はぁっ、はぁっ・・・」とマナミの呼吸がだいぶ荒くなった。
「これじゃもうやめてほしくないよな?続けてほしいだろ?」 俺は一旦指を抜き、前から股に手を入れ直した。
「まぁやめてって言ってもやめないけどな。お仕置きだから。」わざと冷たく言い放ち、クリトリスを摘まんだ。
「あぁんっ、はっ・・・あっ」マナミは一瞬油断したのか大きな声で喘いだ。それに気づいたのかマナミは口をパーカーの袖に押し付けた。
「外に聞こえるって・・・それとも聞いてほしいの?エッチだなぁ、マナミは。」俺は容赦なくクリを攻めた。 
「うっ・・・んっ・・・」と声を殺してビクビクと体を震わせた。
「それはズルいなぁ。もうやめよっかな・・・」俺はボソッと言って指を止めた。
「はぁ、はぁ・・・え?w」マナミは紅潮した顔でこっちを見た。
俺「ちゃんとおねだりできたらいかせてあげるよ」 マナミ「えぇ?、恥ずかしいよぉ。無理だよぉ///」
俺「ほら、言えって」 クリを1回キュッと摘まんだ。マナミは「あん・・・」と、ため息交じりに喘いだ。
マナミ「・・・いかせて・・・ほしい・・・」蚊の鳴くような小さな声で言った。
俺「どうするとイクの?」 マナミ「クリちゃんいっぱい触られると、・・・いっちゃうのぉ///」
俺「これのことかな?」クチュクチュと高速で摘まんだ。
マナミ「うんっ、それ・・・いっぱいしてぇ///ああぁぁぁ、やばぁい・・・気持ちいぃ・・・!」
俺「上手におねだりできたな。かわいいよ、マナミ・・・」
マナミ「はあっ、もう壊れちゃうよぉぉ!はああぁぁぁ・・・・!」
今まで見たことないほどガクガクと震えた。大きくビクンとした後、マナミは俺の手首を掴んで制した。
「はあっ、はあっ・・・自分が・・・どっか行っちゃうかと・・・思った・・・」
荒い息でマナミは途切れ途切れに言った。

俺は休憩を入れずにすぐさま自分のパンツを下ろした。
「ほら、ケツ突き出して」ギュッと尻を掴んでマナミを少し手前に引き寄せた。
マナミは前付きなので立ちバックはやりにくかった。ドアのレバーを低い姿勢で掴ませた。
「もらしたみたいに濡れてるな・・・いやらしい」そう言ってチンポをねじ込んだ。
「はぁっ・・・んっ・・・」マナミの荒い息は全然治まっていなかった。
パンパンと突くと、時折ガタ、ガタと扉が音を立てた。マナミは襟元あたりに口を沈め、こもった喘ぎ声を出していた。
「もしドアの向こうに人がいたらどう思うかなぁ?な、マナミ。」俺は腰を振りながら聞いた。
マナミ「やだぁ、恥ずかしい・・・んっ///」 俺「多分全部聞こえてるよな。時間も時間だし何人か通ったかもな」
マナミ「やぁん・・・」 俺「マナミはクリちゃんが敏感だってバレたね」 マナミ「やぁだぁ、やぁだぁ・・・///
言葉攻めするとギュウギュウと締め付けてくる。(わざとなのか無意識なのかわからないが)
自分は長持ちなほうだが、マナミのマンコには全く歯が立たない。おそらく5分もってないと思う。
「あー!いくっっ!」 マナミの尻の柔らかい所ににこすりつけながら発射した。昨日したばかりなのに、多めの精液が飛び出した。
マナミのタイツや床を汚してはまずいと、こぼれ落ちそうな塊の精液だけ2本の指ですくい取り、マナミの口に近づけた。
マナミは俺の手を取り、塊を口に運んだ。ちゅっちゅっと音をたて、指をきれいに舐め上げた。
俺「また・・・シャワー浴びなきゃいかんね」 マナミ「ほんとだよっ、もぉ///」

ラブホを出て、喫茶店で軽い食事を取って地元に帰った。
マナミ宅の前に着くと、帰り際に煙草くらいの大きさの包装された箱をくれた。
俺「なにこれ?」 マナミ「えっ?わかんない?にぶいね、○○。ま、帰ってから開けてね♪」
チョコレートだった。月曜はバレンタインだったか・・・
家に着くまで本気でピンクローターだと思った俺は大馬鹿野郎です。 orz

同級生M美。

俺の中学の同級生M実。
嫁とも5年ほどの付き合いで仲が良い。
身長150cmほどのミニモニ系で
おかもとまりってタレントをロリ可愛くした感じ。

先日、3人で久しぶりにカラオケへ。
階段を登るとき、ややタイトな白いミニスカートの上から
クッキリわかるパンティラインに興奮。思わず覗き込みそうになる。
部屋に入り、対面に座ったM実の三角地帯に水色を確認できた。
嫁とM実はマイク片手にビールとチューハイをガンガン飲み出来上がっている。
時々大笑いして、股が開くもんだからたまらない。
下戸で運転手の俺はパンチラでテンションアップw
その後2時間で退室、帰宅する。

足元のおぼつかない嫁の肩をM実と二人で支え、寝室まで運び横にさせた。
居間でTVでも見ようとしたら、M実はもう少し飲みたいという。
あとで家に送る予定だったのだが、一緒に飲もうとしつこいので付き合うことにする。
ソファに並んで座り、TVを見ながら俺は苦手なビールをあおる。

「ひろちゃん(嫁)、大丈夫かなぁ?」
「大して強くないのに調子に乗りすぎだよ」
「○○(俺の名字)、もう真っ赤じゃんw」
「だから飲みたくないって言ったんだけどw」
「ごめんねぇ?w でもたまにはいいでしょ?」

話をしながら時々視線をM実の白い太ももに向けていた。
ミニスカートが上にズレており、かなり際どい状態になっていたからだ。
ある瞬間、M実が俺の視線に気づき、「あっ」と言い、スカートの裾を下げた。

少し口をとがらせ、上目使いでジッとこちらを見てM実が言った。
「・・・見えてた?」 (この顔に激萌えた)
「ううん、あとちょっと」
「やだw てかさぁ?、さっきも見てなかった?カラオケのとき・・・」
「あ?うん。きれいな足してるな?って思ってさw 俺、エロイ目してた?」
「うん、もう獣みたいだったよ??(冗談ぽく睨む)なーんてwでも足がきれいって言われるのは嬉しいなw」
恥ずかしそうにクスクス笑った。
このあたりで理性が飛んでいたかもしれない。
M実はおしゃれでほんと女の子って感じだよな、笑顔がかわいいよな、などと
今までM実に面と向かって言ったことのない言葉が次々出てくる。
俺もM実も、中学を卒業したあと知ったのだが、互いに惹かれあっていた時期があった。
「ちょっと・・・急にどうしたの??酔ったのかっw」
酔ってはいなかった。
M実は照れ笑い(?)しながら俺の右腕に軽く抱きついてきた。

「あっ、いけなっw」
そう言うとすぐ腕をほどいた。
よく中学のとき、冗談で突然手を握ったり、腕を組んだりしてきた。
俺が驚き、恥ずかしがる顔をみるのが面白かったらしい。
すぐ腕を解き放したのは寝てる嫁に遠慮したのだろうか・・・?
しかし、今この雰囲気なら足ぐらい触っても怒ることはないだろうと思い、。
俺は左手でM実の太ももをすりすりとさすった。
「わっw 手、すごい熱くない?」
触ったことより、手の温かさに驚いたようだった。
M実の足が特別冷たいわけではなかったが、
「足冷えてるな?、あっためてやるよw」
と触る理由を作ってまたさすりはじめた。
色白でほどよい肉感がたまらない。
「ふふっ」
M実は微笑し、う?んと言いながら目を閉じ、大きく体を伸ばした。
ふぅ、と大きく息を吐いた後、両手はソファに置く。目は閉じたままだ。
本当に温めてると思っているのか?黙っているが嫌がる気配が感じられない。
内ももに手を滑り込ませる。このあたりからさするというよりもはや撫で回していた。
時折ピクッと反応するも、口元に笑みを浮かべやはり押し黙っていた。

もうスカートの中に手を伸ばそうか・・・数秒手を止め考え、決断した。
M実の様子を伺いながら指を這わせたそのとき、クスッとM実が笑った。
「もうだめ?、変になっちゃうよw」
「俺、ガマンできないわw」
「もうおしま?いw」
からかうようにM実は言った。
手を払いのけたりはしなかったが、終わった・・・
そう思った。
が、しかし
「ひろちゃん起きたらどうするの??」
「バレたらやばくない?」 と、そっちの心配をしていた。 
この瞬間、光が見えた気がしたw
「ああなったらヒロは起きないよ、朝まで。」
M実の耳元に顔を近づけ、ささやいた。
太ももの愛撫も再開。すると
「んっ・・・」と小さな声で初めて喘いだ。
M実もスイッチが入ったと思った。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが明らかにさっきと違う。

もう止まらない。うなじから顎の下に向かって音を立ててキスする。
「んんっ・・・んっ」 ビクビクッと反応するも遠慮がちな喘ぎ声。
「だーめーだーよ・・・」
子供を諭すようなゆっくりとした口調。
内緒話のようなヒソヒソ声でM実は俺の耳元でささやいた。
一瞬ドキッとした。
もしかしたら本当は嫌なのかもしれない、と。
M実の顔に手を添え、そっと顔を起こす。
薄赤い頬。わずかに唇が震えていた。目を見ることはできなかった。
唇を近づけると、目を閉じたのが分かった。少しホッとした。
少し長い口付けの後、ちゅっ、ちゅっと唇を交わし、舌を侵入させた。
「ん・・・んっ」
俺の舌に応えるようにぬらぬらとM実の舌を感じた。

ちゅぷちゅぷとM実の舌を堪能しながら、左手を胸に伸ばした。
円を描くように撫でたり、持ち上げるようにして揉んだ。
おそらくBカップ、大きくてもCってところか。
見当をつけて先端を刺激すると、感度は良好だった。
生乳に吸い付きたい、舐め回したいと思ったが、
見えている範囲で服2枚+ブラを脱がすのは、万が一嫁が起きたときのことを考えると
あまりにリスクが大きかった。
俺は「こっちに来て」と言ってM実の手を引き、ソファから足元のホットカーペットの上に一緒に移した。
そしてM実の胸に頬ずりするように顔を押し付けながら太ももを撫で、ゆっくりとスカートの中に手を忍ばせた。
「ふあっ・・・」 M実の吐息が漏れる。
パンティの上から割れ目のあたりに中指の腹をあてると、十分な湿り気が感じられた。
スカートを折り込むように捲くりあげるとM実が
「きゃっw」と恥ずかしそうに顔をしかめて言った。
さっきまでチラチラ見えていただけで喜んでいた水色のパンティの中に手を入れた。
「やぁん・・・」 今度は笑ってなかった。

柔らかな陰毛を掻き分け、割れ目に中指を伸ばすと。熱い愛液が包み込んだ。
「んっ、はあっ・・・」 グラっとM実の体が揺れた。
入口のあたりで少しクチュクチュっとした後、
「すごい濡れてる・・・汚れちゃうから脱がすよ?」
俺はパンティから引き抜き、濡れた中指をわざと音を立てて舐め取ると、
すぐさまパンティに手をかけた。
「え?w・・・うぅ?ん」 困ったような顔がまた可愛い。
膝上までパンティをずらして、また左手でマ○コをまさぐる。
割れ目からたっぷり愛液を補充した後、中指で優しくクリトリスを弾いた。
「はあっ、んっ・・・んっ」 
「ここ好き?」
「んん?っ、あぁ?っ」
「M実はクリちゃんが感じるんだ?」  苛めたくなる。
「やっ、んっ・・・はぁっっ」
「クリちゃんすごく硬くなってる・・・いやらしい」
そう言って俺は空いた右手で強く胸を揉みながら首筋を舐め回した。
M実は寒さに耐えるかのようにブルブル体を震わせ、小さくうめいていた。

もう少しでイキそうだと思った。
左手の親指と中指で、尖ったクリトリスをクチュクチュとつまむ。
「・・・あああぁっっ」
「これがいいの?」
「あぁ?っ、それやばいよぉぉ」 
「イキそう?イっていいよ」 ピアスの開いた耳をちゅっちゅっと舐めながらささやいた。
「もぉっ・・・、あぁ、やあぁ・・・」
M実の腰から下がガクガクガクッと痙攣(?)した。
少し痙攣が治まったかと思った瞬間、M実が俺の左手をギュッとつかんで制止した。
「はぁっ!はぁっ、はぁっ、はぁ・・・もうだめw」 
「イっちゃった?」
「・・・w」
眉をひそめ、唇を尖らせて視線をそらしていたが、どこか微笑んでるように見えた。

「俺もして?ガマンできないから・・・」
「・・・ん。」
意外なことにすんなり受け入れてくれた。
今度は彼女の左手が俺のチ○ポを撫ではじめた。

俺はウインドブレーカーのズボンを履いていたので、M実の手が上下するたびシュッ、シュッと音がした。
お互い立てひざをついたまま。
M実はさっきのお返しという感じで、俺の首筋をチロチロと舐めたり、唇を這わせたりしながらチ○ポを撫でた。
じらされるのは嫌いじゃないが、M実が進んでズボンを下ろすことはないと思い、
俺はすっと立ち上がって、ズボンとボクサーブリーフを膝まで下げた。
ビンッと反り返った俺のチ○ポを見て、M実は 「やっw」 と、はにかんだが、
俺が「して?」と言うと、恥じらいながらも少しだけ間を置いて「うん・・・」とうなずいた。
我慢汁でネットリした先端を、小さな舌でペロペロと舐め、
裏スジに吸い付くようなキスを何度も何度もした。
ビクン、ビクンと反応するたび、トロリと出る我慢汁を舌で舐め取る。
ここまで恥ずかしがっていたのは演技だったんじゃないかと思えた。
ちゅぷっ、ちゅぷっと唾液たっぷりの口に含むと、中でいやらしく舌を絡めてきた。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」と言うと、咥えたままクスっと笑った。
ロリキュートなM実に、こんなエロいフェラを仕込んだ男はどんな奴なんだろうと思うと嫉妬した。
嫉妬しつつも、幼さ、あどけなさの残るM実のフェラで、俺はインモラルな快楽を得ていた。
「はぁぁ、もう挿れたい。いい?いい?」 そう聞くとM実は口に含んだままコクリ、コクリとうなずいた。

M実の体をくるっと半回転させて、ソファにもたれかけるように四つんばいにさせた。
上半身だけうつぶせといった感じか。
白いプリッとした尻は赤ちゃんのようにすべすべしていた。
愛液でグチョグチョになったマン肉に張り付く陰毛。
薄紫のビラビラに、赤く充血しパックリ開いた穴。
ズリズリとならすようにチ○ポをこすりつけると、痺れるような快感だった。
M実は「んん?、あぁ・・・」と、うめいた。
「挿れるよ・・・?」
ぬるりと亀頭が小さな入口を見つけ侵入すると、力が抜けたような声で
「ふぁ・・・ぁ・・・っ」と喘いだ。
「M実の中、すごいあったかい・・・」
「んん?っ・・・」これ以上の侵入を拒むかのようにキュッと閉まった。
ズブズブッとゆっくり根元まで挿れると、か細い腰をつかんでピストンした。
ピストンのリズムに合わせるようにM実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。
「んっ・・・なんか変な感じw」
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。
「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」 M実が言った。
俺は思わずクスッと笑ってしまった。
「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」
M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。
「んっんっんっんっ・・・!」
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。
「ああっ、イクッ!」
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。

俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、
真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。
ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。
「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。
だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。
風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。
家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。
M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。
「M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。
飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。
俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。
厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。

「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。
「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」
嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」
「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。
俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。
「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。
「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。
気が引けたけど、そう言うしかなかった。
「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。
俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。
M実 「多分いいと思うけど・・・先生、うがいしたほうがいいですかね?w」
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」
そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。
確実に寿命が3年縮んだと思った。

M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、
寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。
助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。
俺は発車させた。

日曜の朝なので大通りも空いていた。嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら欠伸を何度もしていた。
ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、
小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。

ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。
あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、
「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。
朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。
「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」
と不機嫌そうに言った。俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。
俺「大丈夫大丈夫w」
嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。
「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」
ニコッと俺を見つめた。
「・・・気をつけます」
心臓を鷲掴みされた気がした。

嫁が今月11日?13日の間、旅行で留守にするんです!
このスキにM実とまた会いたいと思っています。
ちなみにM実から、事のあった翌日月曜の昼に、
「うそつき(ハートマーク」ってメールが届きました。
「サーセン(笑)」とだけ返しておきましたが・・・

ご飯行こうと誘ったらOKでました!
12日の夜です。M実はその日嫁がいないのを知ってました。
「おみやげ楽しみにしててね」と嫁からメール来たそうですw
今日からオナ禁します。(ハァハァ

進展あれば報告します!

義妹が持ってきたCD-R

彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、
なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。

おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のとき
A子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、
そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い
一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。

付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、
回りもけっこう見る目変わってた。
付き合う前は以前はリングの貞子そのものwだったんだけど、その頃には
髪の毛は肩の後ろまでにして、前髪も眉にかかる程度。
付き合い始めはあんまり会話が無かったけど、よく笑うようになってた。
二人で地元の大学目指して、高三の春にようやくおれの部屋で初エッチ。
おれもA子も初めてだったんで色々失敗wしたけどそれからは
週に2,3回やってた。親には部屋で勉強してるっつって。
いや、勉強もちゃんとしてたんだけど。そのかいあっておれもA子も
同じ大学に入れた。

で、ここからが本題。

A子には妹(一歳年下)のK美がいて、コイツがA子と正反対のバカ女。
髪は金に近い茶髪で態度も声もでかいやつ。正直いっておれは大きらいだった。
男癖も悪いって話で、A子はK美をいつも心配してるようだった。
K美はA子と仲がよさそうに見えたけど、どこかA子をバカにしてるようだった。
K美の友人もロクなやつがおらず、おれはなるべく相手にしないようにしてた。

大学に入ってから、おれは大学の近くのアパートに移り、A子は自宅が大学と
近かったのでそこから通ってた。
大学ではほとんど一緒にいた。A子は外泊認められてないので、おれの部屋で
エッチしたあと、遅くならないうちに自宅に送ってた。
エッチしない日も大学のかえりはだいたいいつもおれの部屋によってから
帰ってたんだけど、大学2年のある日から少しづつ理由をつけてまっすぐ
帰るようになってた。
それでも夜は電話してたんだけど、たまに繋がらない日があった。

大学2年の冬頃、その日もA子はまっすぐ帰ったんだけど、その夜なぜか
K美が俺の部屋に来た。すこし酔っ払ってるみたいだった。
おれが迷惑そうに「何しにきたんだよ」というと(実際迷惑だった)、
「M君(おれの名前)ちょっと休ませてよー」とよくわからないこと言い出して、しかたなく
部屋にいれて、「酔いが覚めたらさっさと帰れよ。A子に心配かけんな」て言ったら
「あははー、なんにもしらないくせに?」みたいなこと言って、そのときは
おれも全然気にとめてなかった。
しばらくテレビ見てると、K美が急に体をよせてきた。
おれが「なにしてんだよお前!」というと
「いいじゃん。最近A子とはしてないんでしょ。しってるよ?」とか言い出して。
「お前に関係ないだろ」「ねーしよー」「やめろって!」みたいなかんじになって。

おれはA子がホントに好きだったし、こんなことで嫌われたくないと思いひたすら
拒絶してると、急にK美が「ふーん。じゃいいもの見せてあげようか」とか言い出して。
おれのパソコンの電源入れてバッグからCD?R取り出して読み込んで。
K美がデータひらいてるの見てるとなんかあえぎ声が聞こえてきた。
ネットで落とした無修正動画かー?とか思ってたら、
『あっ、あん、や、やぁー、あん』
よく聞くとそれはA子の声だった。びっくりしたおれが画面を見ると確かにA子だった。
一瞬おれがA子とやってるとこを盗み撮りされたのかと思ったら、おれの部屋じゃない。
「ちょっ、コレなんなんだよ」
「見たら分かるじゃん。A子とU(K美の男)がやってるとこ」って。
Uは一つ年下で見た目いかにもチャラくて、まあK美にはお似合いかなと思ってたやつ。
こいつもあんまり好きじゃなかった。

おれはそれ以上言葉が出なくて、画面のA子とUをずっと見てた。
『あ、うぁ、んっ、やぁん』
『ほら、こことか』(耳あたり?なめる)
『やあっ!ん、んう、だめぇ』
(耳元で)『ねえ、これいい?どんな感じする?』
『あ、い、うんっ、いいですっああっ』
普段の大人しいA子とはかけ離れた姿をみてなんとなく現実感沸かなかったけど、
声は確かにおれとエッチしてるときのA子とおんなじだった。奇妙な気分だった。
『ほら。ここ好きでしょ。』(指で乳首こすってる?)
『あっ、はいぃ、あぁー』
『ね、言って?おっぱいされるの好きって、ほら、ほら』
『あー、おっぱ、おっぱい、すきっ、あん、ですっ』
まるでAVみたいなやりとりで。

動画見ながらしばらく呆然としてたが、ふと我にかえりK美にどういうことか問い詰めた。
K美はおれの様子ににちょっとびびってたみたいでいろいろ聞き出せた。
K美から分かったのは
・Uが以前からA子とやりたいとか言ってて、面白半分のK美と共謀してA子とやった。
・半年前から二人の関係は続いてる。
・動画はA子に内緒でUがデジカムで盗み撮ったもの。場所はUの部屋(アパート)。
ということ。それ以上はK美と話してもムダと思い、K美をつれてA子の家へ行った。
A子は家にいたのでとりあえずA子の部屋に入った。K美は自分の部屋に行かせた。
動画のことやK美から聞いたことを言うと、A子は驚いたようにしたあと、泣きながら
「ごめんなさい・・・」と言ってきた。
おれはA子が落ち着くまで無言で待ってからなにがあったか聞いた。

ここからA子から聞いた話。セリフはA子から聞いた話と動画を参考にしてます。
大学2年の春ごろ、A子の部屋でA子、K美、Uの三人で飲んでた時。
A子の酔いが回ったころ、K美とUの二人がエッチな話で盛り上がりだし、A子も
二人に聞かれて少しづつおれとのエッチについて話し出した。
二人に触発?されてちょっと大胆になってたらしく、割と細かく話してると、Uが
次第にA子に近づいてきた。

A子の隣まできたとき、急にK美が「あたしトイレー」といって部屋を出た。
A子はK美がすぐ戻ると思いあまり警戒してなかったらしく、すぐ隣にきたUと
エッチな話を続けた。するとUが
「ねえ、M君に胸とかどんな風にされてんの?」
「え・・・うん・・・やさしくしてくれる」
「こんな感じ?」(A子の胸の上のほうを軽く触る)
「あっ!だめ!」
「いいじゃん。K美とするとき参考にしたいからさ」

少しやばいと思ったA子は
「だめ。K美が見たら泣くよ」というと
「K美がもどるまでだから。俺たちまだあんまりしてない(大嘘)から、参考にしたいんだって」
といい、さらに胸をさわってくる。
酔ってたA子は、K美が戻れば終わると思い、Uの腕を手でおさえながら話を続けた。
「M君は・・・乳首のまわりとか撫でてきて」
「えっこんなかんじで?」(同じように)
「あっもう、ダメだってば!あ・・・」
「こんなのとかは?」(乳首のあたりを指で弾く)
「だめ、もうやめて、もう」
A子はとにかくK美が戻るまで我慢すればというのがあたまにあったらしく、かなり
Uの好きにされたらしい。
ところがいつまでたってもK美が戻らない。
A子がおかしいと思ったころにはかなり感じてたらしく、濡れてるのが自分でも分かってた。
Uに「ね、K美遅いよ、おかしい」というと、UはA子の耳をペロっとなめて、耳元で
「K美さ、戻らないよ」とささやいた。

「えっ?どういうこと?」とA子が聞くと、
「実は俺前からお姉さんのこと好きでさ。K美が気を利かせてくれたんだよw」といい
A子の耳に息を吹きかけた。A子はビクッとしてから
「なにいってるの?あたし彼氏いるのに、あっ、だめっ」
喋ってる途中で胸を揉まれ、力が抜けていった。手もUの腕をおさえるというより持ってる
だけみたいになってた。
Uは「お姉さんすごいかわいい。」といって首筋をなめながら片手を服の中に入れてきた。
すぐにブラをはずされて、直に胸を揉まれた。
「だめー、だめ、あー、あん・・・」
この頃にはもうUのなすがままで、ダメということしか抵抗できなくなってた。
「わっ、お姉さんすごい濡れてるよ!」
いつのまにかUの手がスカートの中に入ってた。ビックリしたA子は
「あーっ!だめだめ、だめぇーーー」と少し大きな声を出して拒絶したけど
体が思うように動かない。

「お姉さん、俺もう我慢できないから」といい、A子をベッドにのせて、
息の荒いA子のアソコをショーツの上から舐めはじめた。
「だめーー!いや、あ、あんっ、やぁ、やめて、あっ!」
「気持ちいい?お姉さん脱がしてあげるね」(ショーツをおろす)
「いやっ、見ないでよ、やだやだぁ・・・やめて」
「うわーお姉さんすごい。びしょびしょだし」(指を這わす)
「あー、あん、やだ、あ、あっ」
A子が力なく喘いでいると、いきなりUがキスしてきた。
軽くキスしてからいったん離し、今度は下を入れてきた。
くちゃくちゃ音をたてながらディープキスされ、頭がボーっとしてるところで、
「お姉さん、もう入れるね。ゴムあるから大丈夫だからw」といい
コンドームをつけてから、一気にA子に挿入した。

そのまま正上位でしばらく突いた頃、A子はもう一切抵抗せずただ喘いでた。
Uの首に腕を回して、何度もキスしながらイッたらしい。
A子がイッてからちょっとしてUもイッたらしく、A子を強く抱きしめながら
腰を押し付けてた。
いってからもA子になんどもキスして、しばらく横になった後、A子のアソコを
拭いたりして後始末してから、まだ息の荒いA子に
「お姉さんすごい良かったよ。声も可愛かったし。またしようね」といい
肩を抱いてかるくキスして部屋を出た。A子は何も言えなかったらしい。

それから何度かK美の部屋にきてたUにやられてたらしい。
いつも抵抗はするけど最後はなすがままになってしまったとA子は言ってた。

ある日、Uに「俺の部屋にきなよ」といわれ、断れずにUの部屋に行き、そこで
何度もやられたらしい。
そのころからA子が大学帰りにおれの部屋に寄らずに帰る様になったんだけど、
やっぱりやられてたんだろうなー(泣
で、Uの部屋でやり始めた頃からビデオに撮られてたらしく、K美の持ってきた
CDーR以外にもかなりの量編集してたらしい(どういうやつだよ)。
動画を見る限りUは相当いわゆる『寝取り』が好きらしく、エッチしながら
「Mとどっちがいい?」とか聞いたり恥ずかしいことを言わせたりしてた。
Uとのエッチはかなり気持ちいいらしく、A子は言いなりになってた。
一番ショックだったのが
『明日は彼氏としたい?俺としたい?』
『あっ、あんっ、Uくん、とっ、したい、です、あっ』
みたいなこと(実際はもっとグチャグチャな会話)いってるの見たとき・・・あー

結局全部のことを知ってからUとおれ、A子で話をつけて、二度とA子には近づかないと
約束させた。A子にも。
Uとしてはその動画をおれが見たのは計算外らしく、それを話すとひたすら謝ってきた。
最初おれは、Uはおれに見せて悔しがらせるために動画を見せたかと思ったが、単に
K美がバカで、K美がUからもらったCD?Rを考えなしにおれに見せただけらしい。

今はA子とはきちんと連絡とるようにして、Uとは二度としないように言ってるけど
確信は持ててない。しらないとこでやってるんじゃ・・・とか思ってしまう。
UとK美は別れたらしく、A子の家にUが行くこともないのでやや安心。
動画は全部没収、分かる範囲でデータも消去させたけどたぶん隠し持ってるだろうなー
動画のCD?Rは今ではおれのズリネタになってます。

AMIとの初体験

AMIとは10年以上の付き合い。付き合いといってもいわゆる幼馴染。
AMIは活発というより男っぽい。だからどっちかと言えば男同士の友達みたいだった。
幼稚園から高校を出るまでずっと同じだったが、卒業してはじめて違う道に進んだ。
AMIは看護士になるために寮のある看護学校へ。
俺は家から通える大学へ。
15年近く毎日顔を合わせていた俺たちが顔を合わせなくなって4ヶ月ほどして再開。
去年の8月。
アイツは何も言わずに実家に戻ってきていた。
俺はあいつが帰ってきているのを知らなかったが、俺の母親が
「AMIちゃんこっちに帰ってるよ。今日買い物に行ったら向こうから声を掛けてきた」
「ふーん」
それで俺はアイツの携帯にメールをしてみた。
メールを送って5分くらいでアイツは俺の家にまで来た。
「ごめん、ごめんオマエに言うの忘れてた」
相変らずあっけらかんとしたAMIだった。
俺たちは中学校も高校も同じだったが特にお互いを男女というふうに意識したことはなかった。
アイツも俺も違う相手と付き合ったりしてたし。
俺は情けないことに今まで2人の女の子と付き合いながらドーテーだった。
AMIは・・・?アイツは男みたいなヤツだから多分まだ処女の飯まんまだろうと思っていた。
そんなことより今日のAMIは何か違っていた。
「どうしたんだよ。スカートなんかはいてさ」
「悪いかよ。俺だって女だよ。もうすぐ白衣の天使なんだから」
夕方でちょっと涼しくなっていたので、久しぶりに2人でブラブラと歩いた。
中学時代、学校からの帰りによく寄り道した店でアイスを買ってそばの公園でベンチに座って話し込んだ。よく考えたら卒業式の次の日くらいから会っていなかった。AMIは寮に入る仕度で忙しかったから。
俺はふと思った。コイツがスカートはいているの中学と高校の制服しか見たことがない。だいたいジーンズだったから。しかも今日はミニスカートだ。
AMIの脚は思ったよりすらっとしててきれいだ。太ももが妙に色っぽい。
そんなことを思っているうちに、ヤバイ!チン●がムズムズしてきた。俺は初めてAMIを女として意識してしまった。
その日、俺はダボッとした短パンだったが、大きくなったチン●が持ち上げているのがわかった。
AMIに見られたら・・・と思ってい不自然な様子をしていたら、
「おいケン(俺の名前は謙太)、どうしたんだよ。何か変だぞ」
「い、いやっ、別に」
「あっ、オマエ、ボッキしてんじゃないの?俺の脚見て感じてんのか」
しっかりと見られてしまった俺は恥ずかしくなって、
「うるせぇな。ガラにもないスカートはいてるからだよ」
俺が下を向いていると、AMIは急に俺の背中から両腕を巻きつけるように抱きついてきた。
「ケン、俺のこと好きか?」
「ずっと好きだよ」
背中にAMIの胸が当たる。今まで意識してなかったが、結構大きくて柔らかい。
もう俺のチン●は爆発しそうだった。
俺は向きを変えるとAMIを抱き寄せてキスをした。キスは初めてじゃなかった。互いに舌を絡ませているうちにAMIの吐息が甘くなってくる。
そっと胸に手をやった。ゆっくりと揉んでみる。柔らかい!
もっとしたかったが、夕方とは言っても誰かに見られるとまずい。幸いAMIの家は店をやっているのでこの時間は誰もいないことを知っていた。
「オマエんち行ってもいいか?」
「俺とエッチしたくなったんだろ」
「そうだよ」
「ところでオマエ今まで女の子とエッチしたことあんの?」
「ねぇよ。悪いか」
「しようがねぇな。オマエとこうなるなんて思わなかった。だけど俺初めてじゃないぞ」
「そんなこと気にしてねぇよ」
こんな会話をしながらAMIの家に向かう。
2階のAMIの部屋に入ると今度は俺の方からAMIを抱き寄せてキスをした。キスをしながら畳の上にゆっくりと横たわる。スカートの中に手を入れて初めてAMIのあそこに触れた。あの部分はもうしっとりとしていた。
「なんだ、AMIも感じてるじゃないか」
「うるせぇな。恥ずかしいだろ」
今度はAMIが短パンの上からチン●をギュッとつかんだ。そして握った手を上下する。
俺も股に指を当ててほじくるようにした。
「ンッ、ン?ン」
AMIは切なげな声を出す。
もう俺も我慢できなくなって
「AMIしていい?」
「いいよ。して」
俺はAMIのTシャツを脱がせ、スカートのホックをはずす。ブラとショーツだけになったAMIはとても女らしかった。今まで俺の知っていたAMIではなかった。
俺もTシャツと短パンを脱ぎAMIのブラを押し上げて片方の乳首をなめてみる。舌先で乳首を転がすようにしながらもう片方の乳房を揉んだ。そして空いた手でさっきのように股をさするようにする。
「ハアッ、ハアッ」
AMIの息が激しくなる。そして身体をよじるようにし始めた。
「ケン、来て。もっとして」
「うん、するよ」
俺はAMIのショーツを脱がし、俺もトランクスを脱いだ。AMIのあの部分はもうすっかりぬれていた。
チン●の先をAMIのあの部分に当てて入れようとするが、なかなか入らない。
そのうちAMIがそっとチン●を握って誘導してくれた。
そのままぐっと腰を突き出すとヌルヌルッと中に入っていった。AMIの中はツルツルした感じで熱かった。初めての挿入で俺は夢中になって腰を振った。
入れてからほんの2分くらいでもうチン●の先から脳天に駆け上がるような快感に襲われ始めた。
「AMI、俺もうダメ。出そう」
「中はいやだよ。ゼッタイに外に出してよ」
「ああっ、出る!!」
思わず腰を引いてチン●を抜き出した。それと同時にAMIのヘソのあたりから陰毛にかけてビュッビュッと射精した。
「あ?あ、こんなに汚して!毛に付いたら取れないんだよ」
「ごめん」
俺は謝りながらティッシュで拭いてやった。そして自分のチン●もきれいにするともう一度裸のままで抱き合った。
「俺たちこんなふうになるとは思わなかったな」
「だってケンはちっとも男らしくなかったし」
「オマエこそ女らしくなかったぞ」
「うるせぇなコイツ」
AMIは俺のまだ堅いチン●をギュッと握った。
俺も負けずにあそこに指を入れてやった。
「何するんだよ。さっきしたばっかりだろ」
こんなことをしているうちにしたくなった俺たちはもう一度激しく抱き合った。
次の日俺はコンビニでコンドームを買って万全の準備をしていたら
「ごめん、今日突然女の子になっちまった」
なに?ッって感じだったが、その分年末にAMIが戻ってきた時にはその1箱は3日ももたなかった。
俺が大学を卒業して就職するまであと3年。AMIが先に就職することになるが、その後はどうなるのかな。友達みたいな夫婦になれるのかな。俺たち。

家庭教師で中学生に

私は大学生の頃家庭教師のアルバイトをしていました。
その時受け持ったのは中学3年生の男子(M君)でした。

M君の家はかなり裕福な家庭のようで、大きな母屋の隣に
新しい2階建ての離れがあり、その1階におばあちゃんらしき人の
部屋があり、2階にM君の部屋がありました。

第1印象は、背が高く太っていて、見た目は根暗な感じで
一人っ子とのことで、わがままに育ってる感じを受けました。

家庭教師は週2日で、英語と数学を教えていました。
英語はあまり得意ではないようでしたが、そこそこの学力があり、
数学にいたってはかなりすらすら問題を解いている印象でした。

最初こそまじめにやっていたのですが、1ヶ月が経った頃から
居眠りしたり、休憩をのばしたり、明らかに集中力が続かない感じでした。

1人で居る時は口数も少なく、何を考えてるのか分からない雰囲気なのですが、
友達と居る時は人が変わったように、凶暴と言うか口調が強くなる
ことがよくありました。

ある時は、部屋に入ったところ、友達と3人でゲームをして遊んでいて、
M君が「今日もやんの?今日は中止、中止」と言い出し、
私が「じゃ、あと10分遊んだらやろっか」と声をかけると
「必死すぎだから」とか「適当に時間つぶせばいいじゃん」
などと言われたり、
また違う日は、また同じ友達とえっちなゲームをやっていて、
私が「も?何してんの?はいおしまい」というと
M君が「Sちゃん(私の名前です)欲求不満?」とか言われたこともありました。

とにかく友達3人が集まると途端に手がおえなくなる感じでした。

そんな感じだったので、1学期の期末テストの結果が心配だったのですが、
成績は少しですが上がっていて、親御さんからも感謝され安心しました。

夏休みに入り少し経った頃、おばあちゃんに案内され部屋を訪れた時、
M君は、ソファにだらんと座っていて、
その横にえっちな本(グラビアっぽい)ものが立てかけてあり
下半身にはタオルケットのような物をかけて寝ていました。
(大事なところは隠れてました)

私は、「お?い。起きて?。勉強するよ?」
みたいな感じでM君を起しました。
M君は驚いたように起き、ビックリした様子でした。

私は「えっちなもん見て?、まぁ興味ある年頃だしね」
と言いM君の周囲にある本や、食べかす、ティッシュなどを片付けました。
M君は顔を真っ赤にしていて、その時は私に下半身を見られたのが
恥ずかしいんだと思っていました。
その日は特におとなしく、勉強が終わりました。

その時はまったく思いもしませんでしたが
今思えば、それはオナニーの後だったかもしれません。

次の週、M君の家に行くとまた友達3人が来ていました。
M君は「いいよ。気にしなくて」と言い
友達が居る状態で勉強をしました。

その次の時も友達が3人来ていて、同じように友達が居る状態で
勉強が始まりました。

1時間が経った頃、休憩している最中、M君と友達1人が
後ろから私を羽交い絞めしてきました。
私は「なに?、なに?」と本気ではありませんが抵抗しました。
すると、M君が「もう行くしかない」と言い
強引にアソコを触ってきました。

ちょっかいにしては、やりすぎだと思い、
「やめなさいっ怒るよっ」と言って逃げ出そうとしました。

するともう1人が脚を抑え、さらにタオルのような物を口に入れられ
紐で手とベットの脚を結びつけられました。
最初逃げ出すことはできたと思うのですが、
少し大人の余裕みたいなものを見せようとした自分に後悔しました。

さらに上半身をまたぐように椅子を置かれ、そこに1人が座り
本当に身動き取れない状態になりました。

私はいたずらされると直感しました。
アソコを執拗に触られ、2人がかりでスカートをまくられ
パンティをずらされました。

パンティを完全に脱がされた頃、私は抵抗をあきらめ
M君を睨み付け、目で怒っていることを訴えました。

しかし足もテレビ台と結ばれ、本当に動けない状態になってしまいました。
M君はアソコを触り続け、
「すげ?濡れてる。マジかよ。やべー」と言われ
友達が交互に私のアソコを見ては興奮して声を上げています。

交互に触ったり舐められたりするうち、段々感じてくるのが分かりました。
室内にアソコを触られる音がして、私はバレない様に2回いってしまいました。

その子達の興味は胸に行き、もんだり吸われたり
そのたび感じてしまいました。

その子達の手がやんだ時、これで終わりかと思っていると
M君が友達に帰るように言い出しました。

私はこのあとどういう態度に出たらいいのか考えていました。
友達たちは帰り2人っきりとなりました。

そうするとM君は無言でズボンを脱ぎ始め
勃起したアレをだしコンドームをつけ始めました。

私は当時2人の経験しかありませんでしたが、
大人のソレと変わらない大きさにびっくりでした。

M君はコンドームをうまくつけられず、何度も付け直していました。
そのうち無言で私のアソコに押し付け、必死に入れようとしました。

私は、入れられるのだけは避けようと
腰をずらし入らないようにしました。

そのうちM君のものはしぼみ、また手で私のアソコをさわり始めました。
またいきそうになりました。

その後もう1回入れるのをチャレンジしたのですが、うまく入らず
私の胸に挟んだり、アソコに押し付けたりしているうち
いってしまったようでした。

その後M君が私に言った言葉は、
「オナニー見られたから、これでおあいこだから」
でした。

私は「自分が何してるか分かってるの?」と怒りました。
しかしM君は「証拠ないから」と言い
なんとも思っていない感じでした。

その後、2学期以降は無しと言うことを親御さんから言われました。

今は大学を卒業しその土地を離れましたが、
日を追うごとにものすごく腹が立ちます。
できるものなら、何か仕返ししたいとすら感じています。

淡白なSEX

昨夜、夫婦の部屋の布団の中で隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ
小さなペニスに触るとそれをしごきました。
眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。
私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと主人の痩せたお腹の上に乗り、
彼のそれを私の入り口にあてます・・・

30才を過ぎた私でも、エッチな所はすぐに濡れてきます。

主人のアソコを手で持ち半分ほど私の中に入れたところで私はゆっくりと、

「でも早く欲しかったのでゆっくりでは無かったかも知れませんが…」

腰を落としてそれをできるだけ奥まで迎え入れました。
私より8歳年上の主人のアソコはそんなに大きいという訳ではないので・・・

今までに主人以外のモノの経験は10本ほどですが、
その中でも主人のそれは小さく短い方でしたので…。

私なりに工夫して、主人のアソコでも感じる事ができるように下半身を動かします。
前へ?後ろへ?上下に、円を描くように・・・

私と主人の下半身に生えている毛とがこすれあうように動かします。
動いているうちに私の中の気持ち良い部分に当たるようになってきました。

眠っている子供たちに聞こえないように漏れる声を押し殺すのは難しいんです。
顔と足が熱くなってきます・・・。

数分後 私の下で目を閉じたまま私を突きあげる主人がもう限界である事を口走ると、
彼はそれを私の中から抜き去りました。

私は彼から降りると主人はおへそのあたりを自分の精液で濡らしていました。
あぁ?気持ち良かった。

ティッシュで自分の出した精液を拭くと、
パジャマのズボンをはき横になったかと思うと
すぐにまた寝息をたてはじめます。

私はティッシュで自分のあそこをきれいに拭き、
軽く髪の毛を直し、
布団の中で眠っている主人の隣に横になります。

彼が軽いいびきをかいているのをしばらく聞いる私。

下半身はまだ裸のままです。

私は大好きですが恥ずかしい部分を指で触り始めました。

敏感になっている大きめの突起・・・

去年出会い系で会った同じ年の男の人に、

「私のここは他の女より大きいよ」 
「毎日オナっているんでしょ・・・?」

といわれた事があります。

大きいらしい突起を少し触ってから、
もう我慢できずに中指とくすり指をそろえて中に差し入れます。

再び声が漏れてしまいます。

私はそれを口の中で押し殺したまま布団の中でそっと足を開き

下半身の割れ目に、入れた指を無我夢中で動かします。

徐々に快感が下半身に戻っていき、

無意識に腰を動かして、指が気持ちいい部分に当たるように動いてしまいます。

その度に声も漏れ、主人が起きてしまわないかヒヤヒヤしながらも
指の動きを止める気にはなれません。

頭の中が熱いんです。

身体の芯を何度か気持ち良さの波が押し寄せてきます。

すごい気持ち良いんです。

本当はペニスの方が感じるのに・・・

主人がいつもすぐにいっちゃうから。

気がつくと膣に指をいれたまま眠りこんでいた事に気がつきました。

ゆっくりと指を自分の中から抜いてティッシュで拭きます。
ついでにアソコも拭いて、
畳の上に脱いであったパンティとパジャマをはいて再び布団に入ります。

週に1回か2回のセックスですがいつもこんな感じなんです。

全くないよりはいいけど、
満たされないセックスが続くのも微妙な心境です。

だから求めてしまうんでしょうね。


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