萌え体験談

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パンティ

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

誕生日の出来事

私は今年社会人になったばかりのユキです。
ついこの前の土曜日、私の誕生日の出来事です。
私の彼は健二といって年下の大学1年生です。
つい一ヶ月前にできた彼氏なんです。
私は一人暮らしのアパート住まいなんですが、彼もすぐ近くのアパートに住んでいます。
お互い4月に引っ越してきたんですが、ふとしたきっかけで知り合い恋人になりました。
最近では、毎日のように私の部屋か彼の部屋でHをしていました。

その日は、私の誕生日という事でお昼から彼が私の部屋に来ていました。
私は彼に
「ねえ健二、私の誕生日だから私のわがまま聞いて?いいでしょ?」
って言ってある事をしちゃったんです。
それは・・・
彼をトランクス一枚にして目隠ししてベッドに縛り付けちゃったんです。
前の日にレンタルビデオでそういうシーンを見て健二にやってみたくなっちゃったんです。
健二は、えっ、と驚きましたが私のいう事はなんでも聞いてくれるんです。
目隠しをした後、両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で縛りつけると、トランクスの中はもう大きくなっているんです。
私はいじわるく健二の体を指でなぞったりしてあげます。
健二の息が「ハーッ!ハーッ!」って大きくなって来ました。

突然玄関のチャイムが鳴り、直美先輩と加奈先輩の声がしました。
「ユキー、直美と加奈だぞー、遊びにきたよー。」
私はある会社の総務部に勤めていますが、そこには入社5年目の直美先輩と、入社3年目の加奈先輩がいます。
私も含めて会社では総務の美人3姉妹と呼ばれています。
私はともかく、直美先輩も加奈先輩も、美人でスタイルも超良くてモデルみたいで私のあこがれなんです。
実は先輩にはまだ彼ができた事内緒にしてたんです。
だって、年下の学生が彼なんてはずかしかったんです。

「ユキー、窓あいてるんだからいるんでしょ。居留守なんか使わないでよ。」
あわてた私は健二をそのままベッドに残して玄関のドアを開けてしまいました。
「もうユキ何してたのよ。今日ユキの誕生日でしょ。彼いないから一人だと思ってケーキ買ってきたわよ。3人でパーティーしましょ。」
直美先輩がそう言い終わるか終わらないかの時に、加奈先輩が健二の靴を見つけました。
「あれ、ユキ男の人来てるの?彼いたの?」
って加奈先輩が言うんです。
小さく、うん、てうなずくと、直美先輩と加奈先輩は、じゃああいさつしなきゃ、といって上がってきたんです。
健二をベッドに縛り付けている所なんかを先輩達に見せる訳にはいかないんで、ちょっと待って、と制止したんですが、駄目でした。
ベッドに縛られた健二を見た二人は、
「えー!ユキー!こんな趣味あったの!まだお昼よー!」
って大きな声でいうんです。
私は真っ赤になってオドオドするだけでした。

目隠しされた健二は突然入ってきた二人の女性に気付きましたが縛られているのでどうする事もできません。
私は健二との出会いの事なんかを二人に正直に話して、ベッドに縛り付けたのもちょっと冗談でやってみただけだ、と言いました。
加奈先輩が
「なんだー、ユキやっと彼氏ができたんだ。でも19才の彼なんていいわね。うらやましい。」
と言うと、直美先輩が
「ねえ、みんなで健二君を使ってゲームでもしようか」
と言い出したのです。
健二を使って、ってどういう事と一瞬思ったんですけど、もう二人にはさからえません。
先輩達が目隠しされたままの健二の耳元へ行って言いました。

「健二君、はじめまして。私たちはユキの会社の先輩で直美と加奈です。」
「あ、ああ、どうも、はじめまして。」
健二はなんて答えてよいかわからずこんな返事をした。
「健二君、ユキの誕生日を祝ってゲームをする事にしたの。健二君がユキの事を愛しているならば簡単にできるゲームよ。いーい、ゲームに参加する?」
「あ、はい・・。あの、でも目隠し・・・」
「あ、いいの、健二君はそのままで」
私は、先輩達何をするの、と不安になりました。
「いーい、ユキを含めて私達3人が順番に健二君にある事をします。健二君は目隠しされてて見えないと思うけどユキが何番目かを当てるゲームよ。」
「はい、でも・・」
と健二が言いかけるとそれをさえぎって、
「そうねー、全部で10種類します。でも3回はずれたら健二君とユキに罰ゲームという事にしようか。」
私は、その時は目隠しして私を当てるだけの単純なゲームだと思い内心ほっとしたんです。

「じゃあ、第1ゲーム。最初はこれから」と直美先輩が言いました。
加奈先輩が声を出します。「一人目」。
直美先輩は手のひらで健二の手首から腕を揉みます。
「二人目」、直美先輩に言われて私も同じようにします。
「三人目」、可奈先輩が同じ事をします。
「何人目がユキでしょう。」可奈先輩が声を出します。
健二はしばらく考えて、
「えーと、二人目かな?」
可奈先輩たちは、
「すごーい、健二君、よくわかったわね、正解よ。」
私はほっとしたというかとてもうれしかったんです。

第2ゲームは、健二にキスをするゲームでした。
2つとも健二は私を当てたのです。
でも、このあたりからゲームの内容が過激になってきました。

第3ゲームは、健二の乳首を舌で舐めるゲームでした。
3人が10秒ずつくらい舐めましたが、健二は迷っています。
「じゃあ2ラウンド目」
こんどは、20秒ずつ舐めました。
健二はなんとか私を当てましたが、トランクスの中が大きくなってきています。
そう、健二は乳首が弱いんです。
私は、先輩二人に健二のトランクスの異変に気付かれないかとドキドキしていましたが、先輩達が気付かないはずがありません。

「じゃあ、第4ゲームいくわよ。」
第4ゲームはトランクスの上から健二のアレを刺激するゲームです。
3人にさわられ、健二のアレはピンピンになってしまっているようです。
健二はこれもなんとか当てました。
「健二君すごーい、4連勝じゃない。じゃあ、第5ゲームいくわよ。」
突然直美先輩が健二のトランクスを下にずらして、大きくなったアレを引っ張りだしました。

「第5ゲームは、直接さわるわよ。」
健二のあそこを、順番に手の平で包むようにして上下に動かして刺激します。
一人10秒間です。
健二は、この頃になると「はー、はー、はー」と息を荒げています。
第5ゲームも、健二は正解でした。

「健二君さすがね。じゃあ第6ゲームは、スペシャルゲームよ。」
直美先輩が言いました。
「3人で健二君にフェラをするわ。健二君はユキだと思った時にいきなさい。それ以外の人でいったら不正解。
ユキの口の中でいったら正解にするわ。健二君がいくまで、交代でずっとフェラし続けるからね。」
え、そんなー、と私は叫びました。
いくら先輩でも私の彼氏にフェラをするなんて、と思いましたが、私の言う事なんか聞いてくれません。

「まずは、練習問題よ、健二君。」
直美先輩がまず健二のペニスの裏の方から先端に向けて舌を1回這わせた。
健二は「うっ、うぅ」とうめく。
次に私が同じようにやれとつつかれ同じようにした。
最後は加奈先輩。
「いーい、今のは二人目がユキよ。わかった、健二君。」
健二は、口を開けたままで返事がなかった。
「最初は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、以後10秒ずつ増やしましょう。」
と加奈先輩。
「健二君、じゃあ本番よ。」
1番は加奈先輩、2番は直美先輩、3番が私になりました。

「1ラウンド目。」
加奈先輩は、健二のペニスの先の方を口の中にいれて、舌を動かしているようです。
「あぅ、うぅ、うー、」健二がうめく。
10秒後、直美先輩に交代。
直美先輩は、横から健二のペニスをペロペロと舐めそのまま袋の方まで舐めます。
そして私。
私は3番目よ、と心の中で思いながら、健二のペニスを口の中いっぱいにほおばり上下にしごきます。
「ふーふー、あぅ、」健二の声がする。

「2ラウンド目」
加奈先輩は、今度は奥まで健二のペニスを加え激しく上下運動させてます。20秒が長い。
「あー、はあ、はあ、はあ、」
健二、耐えて、まだいっちゃあだめよ。
直美先輩は、深く加えたまま、舌を激しくうごかしているらしくて、クチュクチュと音がしてる。
「ふー、うっ、うっ、はー」
健二、お願い私でいって。
そして私の番。健二に私の口で早くいって欲しくて激しく動かします。
ペニス全体を口に含み舌を絡ませながら、大きく上下に動かし吸ってみます。
「あ、あっ、ふー、ふー」
いつのまにか20秒がたってしまいました。

「3ラウンド目」
加奈先輩は、またさっきと同じようにペニス全体を口に含み激しく上下させてます。
30秒もされたら健二いっちゃう、と思う程激しく。
「あぅ、あっ、あっ、だ、だ、」
健二の声が短く大きくなってくる。
腰に力が入り、プルプルと小刻みに震え始める。
だめー、健二がまんしてー、まだいっちゃだめー。
やっと30秒がたった時、健二は腰を突き出して限界ぎりぎりという様子。
あーん、次は直美先輩だ。
直美先輩は、もう限界ギリギリの健二のペニスを口に含み奥まで咥えると、すごい勢いで上下運動をし始めました。
さっきの加奈先輩もすごい激しいと思っていたけど、直美先輩のは更にすごいんです。
もう、健二は体中がブルブルと震えてます。

「あ、あっ、あっ、だめっ、だめだっ、いっ、いくっ、いくーっ、ユキー、いくーっ、うーっ」
健二は、大きくビクンと体を震わせて直美先輩の口の中で果ててしまいました。
「あーあ、健二君残念だったわねー、今のはユキじゃなくて直美だったのよー。」
加奈先輩が言います。
直美先輩は、健二のペニスから口を離してティッシュの中に健二の精液を出し、
「健二君、私のフェラでいっちゃったのよ。ユキは3番目だったのにねー。残念ねー。」
と言ったの。

第7ゲームは健二の指を使って3人がパンティーの上からオナニーをするゲームでした。
3人とも服を脱ぎパンティーだけになり、健二の右手の紐だけを解いてあげます。
一番目は私でした。
健二の右手の指をパンティーの上からクリちゃんやアソコに這わせたりしていると、もう耐えられなくなってきます。
実は、さっき健二にフェラをしている時から濡れているのが自分でもわかっていました。
パンティーをずらして、大きくなったクリちゃんをつついたり濡れてきたアソコに出し入れさせたりしました。
その間、先輩達は私の乳首を指や舌で刺激して、私のオナニーの手伝いをしたの。
2番目は加奈先輩、3番目は直美先輩です。

二人のパンティーにも大きなシミができていてアソコは濡れ濡れの状態でした。
健二の指を使ってオナニーをすると、声こそ出さないけれど体がピクピクとしています。
私は、先輩の乳首を同じように刺激してあげます。
健二は、不正解でした。

第8ゲームはオナニーしてシミの着いたパンティーを健二の鼻の前において当てさせるゲーム。
これは、すぐにわかったみたい。
私のアソコの匂いを覚えているからわかったみたいなんだけど、なんだかとっても恥ずかしい。

第9ゲームは健二の顔の上にまたがって、健二がみんなのあそこを舐めるゲーム。
さっきのオナニーで3人のあそこはもう濡れに濡れているので、健二がクリちゃんを舐めると思わず声がでそうになるのをぐっとこらえます。
これもアソコの匂いや味でわかったのか、健二はなんとか当てました。
でも、困った事にまたも健二のアソコがピンピンに立っているの。
3人の女のアソコをあれだけなめさせられたら、どんな男でもそうなっちゃうのかな。

あとゲームは1つ、これに正解すれば先輩達の言っていた罰ゲームしなくてすむな、と思っていました。
「さあ健二君、最後のゲームよ。これに正解すれば罰ゲームは免れるわね。」
「最終ゲームもスペシャルゲームで、騎上位ゲームよ。」
一瞬なんだかわからなかった、

「さっきのフェラゲームと同じよ。3人で健二君のペニスに跨って騎上位のHをするから、ユキだと思う人の時にいきなさい。
3人で健二君がいくまで順番に続けるわよ。」
えー、そんなー、フェラだけじゃなく先輩に本番までされちゃうのー、と困惑していると、
「ねえ、ユキ今安全日?」
と不意に直美先輩に聞かれました。
「えーと、そうです。」
「私も安全日だし加奈はピルを飲んでるから妊娠する事ないし、健二君病気もないはずだから、生でやりましょ。
いーい、健二君、コンドームつけずにやるけど、大丈夫だからね。」
あーん、どうしよう、と思っているのもつかのま、今度は私が1番、加奈先輩が2番、直美先輩が3番になりました。
声がでないようにと、健二に乗る時は、口にタオルをいれる事になりました。

私は健二にまたがり、健二のペニスをアソコに沈めていきます。
もうあそこはさっきのオナニーゲームで十分に濡れています。
健二は、
「う、うー、あぅ」と声を出します。
健二お願いだから私でいってね、と思い健二の上で腰を振ります。
10秒はすぐです。
加奈先輩、直美先輩も同じように健二の上で腰を振ります。
健二は一度いっているので、さっきよりも少し余裕があるようですが、たまらなさそうに声を出し体をよじります。
フェラは先輩のテクニックには負けるけど、騎上位ならばテクニックの差はあまりないわよね、と勝手に言い聞かせて、
健二お願いだから私でいって、と心の中で叫びつづけます。

「2ラウンド」
こんどは20秒です。
腰を上下にして、ペニスをアソコから出し入れするようにしたり、奥まで入れて腰をふったりします。
あー、お願い健二、いってー、冷酷にも20秒がたってしまいました。
加奈先輩や直美先輩も20秒間必死で腰をふります。
健二はそろそろ限界に近づいているのでしょうか。
腰を動かす動きに合わせて「あぅ、あっ、あ、」と声を出します。

「3ラウンド」
今度は30秒です。
もうなりふりかまわず、健二の上で腰を振ります。
健二の声が大きくなってきます。
あと少し、あと少し。
でも30秒たってしまいました。
加奈先輩の時に更に声は大きくなり、健二も腰も動かすようになってきました。
加奈先輩の30秒が終わる頃には健二のペニスはヒクヒクとしているように見えます。
あー、また直美先輩でいっちゃうー、と思いました。
直美先輩は、健二の上で時に静かに激しく動きます。
健二も一段と声を大きくして、腰を動かしています。
だめー、がまんして健二ー、耐えてー、私は次よー。
直美先輩の30秒が終わりました。

「4ラウンド」
いそいで、私は健二にまたがります。40秒あれば健二はいくはずです。
さっきの直美先輩のように静かに深く動かしたり、激しく早く動かしたりします。
健二の声も速く大きくなってきました。
「あぅ、あっ、あっ、う、うっ、うっ、」
健二いってー、と心の中で叫びながら一心不乱に腰をふります。
でも、健二はいってくれません。
40秒という時間がどんどんすぎていきます。
ついに時間になってしまいました。
健二はもう腰もブルブルと震わせているし声も絶え絶えになっているし十分にいってもいいはずなのに、なぜかいってくれませんでした。
さて次は加奈先輩です。
もう、腰やペニスがブルブルと震えている健二はあとほんの数回動かせばいってしまいそうです。

加奈先輩がゆっくりと健二のペニスをアソコに沈めます。
そうして、腰を動かします。
直美先輩や私がしたように、ゆっくりと深く動かしたり、激しく速く動かしたりを混ぜながら。
もう健二は、口をパクパクさせて、腰を突き出しブルブルと震わせています。
加奈先輩が猛烈に激しく腰を上下させた瞬間、健二は
「あっ、いっ、いっーくーぅ、ぅ、ぅ、ぅ」
と一際大きな声を出しました。
そしたら、可奈先輩も直後に口のタオルをはずして、大きな声で
「あー、あぅー、い、いくー、いくーーぅ」
といって加奈先輩もいっちゃったんです。
加奈先輩はそのまま健二の上に突っ伏して、体中をプルプルと震わせていました。

「健二ー、なんで私でいってくれなかったのー。なんで加奈先輩でいくのー」
私は思わず叫んじゃいました。
しばらくして、やっと可奈先輩が健二から離れました。
3人の全裸の女と1人のベッドに縛られた全裸の男が、全員息を「はーはー」といっていました。
「ユキ、健二君、残念ね。約束通り罰ゲームをしてもらうわよ。」

「その前に」
と直美先輩が言いながら紙袋からリボンのついた箱を取り出して私に差し出すんです。
「ユキの誕生日プレゼントよ。開けてごらん。」
全員全裸でいるという異様な状況であるにもかかわらず、私は思わずうれしくなり
「先輩、ありがとう!」
と言いながら開けました。
「彼氏がいないと思ったから一人で使うようにと思って買ってきたけど、
健二君がいたから健二君に使ってもらえばいいわよね。」
加奈先輩が言うんです。
何?と思いながら箱から出てきたものをみて、顔が赤くなりました。
それは、2つのバイブレータだったんです。
1つはピンクローターという名前の小さな物で、もう1つはペニスの形をしていて
突起がついた大きなものでした。
「ユキも大人だから、一人エッチの時はこういうのを使ってもいいかと思って
買ってきたのよ。でも健二君に使ってもらいなさい、きっとすごくいいわよ。」
直美先輩が恥ずかしい事をいいます。

「そうね、罰ゲームはそのバイブを使ってしてもらいましょう。」
直美先輩が言うと、加奈先輩も、それはいいわね、と言います。
「ユキはそのバイブで健二君の前でオナニーしなさい。
でも健二君の目隠しはそのままにしておくから、ユキのアソコの様子や気持ちを
一部始終ことこまかく言葉で健二君に説明するのよ。」
そんな、恥ずかしい事をしなくちゃならないの。
直美先輩は加奈先輩にも言いました。
「加奈は、ユキのオナニーの手伝いをしてね。遠慮はいらないは。
ユキをいかせるのよ。」

そして健二にも話かけます。
「健二君、罰ゲームを説明するわね。
ユキは可奈に手伝ってもらってバイブでオナニーをするのよ。
ユキはそれを言葉で説明するからユキがどうなっているか想像してね。
あと、加奈は健二君でいったけど私はまだいってないから、
さっきの騎上位ゲームの続きをするわよ。相手はずーっと私だけどね。
ユキがいくまでは、健二君が何回いってもやめないわよ。」

あーん、そんなー、私がいかないと健二は直美先輩に犯され続けるんです。
「じゃあ、加奈準備しようか」
というと、加奈は部屋の隅にある椅子を持ってきてベッドの横に置きました。
私をその椅子に座らせると、目の前には健二がいます。
そうしておいて加奈先輩は、私の両方の足首を手で持ち上げて広げました。
腰が前にすべり、私のお尻やアソコがむきだしになってしまうんです。
いやー、と叫ぶが、加奈先輩は私のそれぞれの膝の所を紐で椅子の肘掛けに縛り
つけてしまいました。
直美先輩がバイブに電池をいれて持って来ます。

加奈先輩は、ピンクローターを私の手に渡すとスイッチを入れました。
ブーンという振動がして、おもわず、きゃっ、と叫んでしまいます。
「ユキ、それをクリちゃんにあててごらん。」
私は、そんなつよい振動のものを自分のクリちゃんに当てたらどうかなっちゃう、
と思いながらも近づけていきます。
「ちゃんと健二君に分かるように実況中継しなきゃだめでしょ、ユキ」
直美先輩が言います。

私は、しゃべりはじめます。
「健二、今バイブがブーンと音を立てているの聞こえる?
ユキはそれを・・、それを、ユキの・・クリ・ちゃんに当てようとしてるの。
あう!いま瞬間クリちゃんに当たったの。すごい刺激なの。
もういちどあてるわね、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめー。
感じちゃうー、あー。」
直美先輩が言います。
「ユキ、ユキのおまんこはどうなってるの。ちゃんと説明しなきゃだめでしょ。」
「はぅ、ユキのお・・おま・・おまんこ・・は、もうびしょぬれです・・。
健二のを・・いれてほしくて・・・中から恥ずかしい液がたくさんでてきてます・・。
あーーん、バイブがクリちゃんをめちゃめちゃにかきまわしていて、すごーく
きもちいのー。あぅ、あ、あ、あ、あ・・・。
健二のを入れて欲しいよーー。」

健二の方を見ると、直美先輩が健二の上に跨って腰を動かしています。
もう夢中でバイブを動かします。
「あー、すごい、きもちいのー、あー、だめ、だめよ、いーの。
どんどん濡れてきちゃうの、あぅ、ここがきもちいのよ。あん、あん。
クリちゃんの所をグルグルと触るとどんどんかんじるの。あー、あん。」
加奈先輩が私の乳首を指でこね回すので、乳首はどんどん硬くなって敏感になっていきます。
「あーん、ユキの乳首が硬くコリコリになってるのー。あーん。
加奈先輩に触られるとどんどん気持ちよくなって、ユキのおまんこ、
もっともっとぬれちゃう。
クリちゃんも大きくなっちゃって、すごーいかんじるのー。」
私は、バイブを使ってクリちゃんを激しく刺激します。
自分で刺激しながら、それを言葉にして健二に伝えます。
とっても普通じゃ言えない恥ずかしい言葉がどんどん出てきます。
自分で言えば言うほど気持ちよくなってどんどんバイブを動かす手がはやくなってきます。

「健二君の代わりにこっちのバイブを入れてあげるわよ、ユキ」
加奈先輩はそう言って太いバイブを自分の口で舐めてから私のアソコに入れようとします。
「あん、やめて、やめて、いや、いや。」
「ユキ、実況中継はどうしたの。」
加奈先輩がいいます。
「あーん、太いバイブがユキの・・おまんこに入ろうとしています。あぅ。
あん、いま先端が触っています。う、んぐー、は、入ってきました。
んぐー、あー、だめ、だめ、あーん、入ってきたー、あー。」
加奈先輩は、バイブをゆっくり出し入れするんです。
「あーん、バイブがゆっくりと出たり入ったりしているのー。
き、きもちー、あーーん、だめー、だめー。」
突然おまんこの中のバイブが大きく振動し始めました。
「うぐ、あ、あ、あ、ああーー、お、ま、ん、こ、のーー、
バ、イ、ブ、動き、だ、した、のよー、あー、す、すごいー。
だ、だめー、い、いやー、あー、へんになっちゃうー。」
もう言葉になりません。
バイブは私の中でさんざん暴れまわります。

最初のうちはなんとか実況中継をしていましたが、しばらくすると、クリちゃん
をいじるバイブをもう動かす事もできないくらいの快感に狂い始めました。
加奈先輩は、私から小さいバイブを取り上げると、クリちゃんへ押し付けます。
「うぐー、あひー、あー、あー」
更に大きいバイブを激しく出し入れしたんです。
「ひぃー、あっ、あっ、あっ、っ、っ、っ。」
私は、体を痙攣させていってしまったんです。
体中がビクビクと痙攣します。
「ユキ、今実況中継しないでいったね。だめだよ。
今のはいった事にしないからね。
ちゃんと、いく時には、いく、っていっていかなきゃだめだからね。いいね。」

加奈先輩はそう言うと、さらにバイブの振動を強くした。
私のおまんこからは恥ずかしい液がブシュっブシュっと音をたてて、湧き出している。
「あーん、だめー、」
今いったというのに、またもいきそうになってきました。
健二はどうなっているんだろうか?
直美先輩はまだ健二の上で動いているんだろうか?
目の前に健二がいるというのに、快感で目を開けていられない。
周りの状況がわからない。頭の中が真っ白になっていく。
頭の中で何かが光ったような気がしました。

「あーーん、またいくーー。
あー、だめ、だめ、あー、あ、あ、あ、い、い、いっちゃう、
あーー、あー、だめ、だめ、あーん、ユキ、ユキもうだめ、あ、あー、
だめ、あーん、ユキいっちゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
い、い、い、いくー、いくー、いーくーぅ、ぅ、ぅ。」
ついに続けて2回いってしまいました。
体はもうブルブルと痙攣して、腰はガクガクとしています。
2回めは、声を出したりして1回目よりももっと深くいってしまいました。
そして気絶したように、しばらく意識がありませんでした。

気がつくと紐も解かれて、自由になってました。
健二の方をみると、健二の上で直美先輩が突っ伏して肩で大きな息をしています。

直美先輩がゆっくりとおきあがり私に言います。
「健二君で2回もいっちゃったけど、健二君はまだいってないんだよ。
ユキ、健二君をいかしてあげなさい。」
私は、ゆっくりと健二にまたがり、今までで一番大きくなっている健二のペニスを
私の中に沈めます。
さっき、バイブでいったばかりなのに、健二のペニスの感触は全然ちがって、
それだけで全身に電気が走るようでした。
直美先輩と加奈先輩が私の乳首やクリちゃんにバイブを押し当ててきます。

私はゆっくりと腰を動かし始めて、健二に言います。
「健二、いっしょにいこう。」
健二はたまらなさそうにおおきくうなずきました。
そして、私は自分でもびっくりする程、腰を細かく高速に動かし始めたんです。
自分で動かしているというよりも、痙攣しているみたいにプルプルプルと腰が
動きました。
私の中で、健二の物がふくらんでくるように感じました。
同時に私はまたもや快楽に追い立てられて昇りつめていきました。
どのくらい時間がたったのでしょうか、0.1秒なのか1秒なのか1分なのか
わかりません。
ついに、私と健二は同時にいってしまいました。
健二が吐き出す精液をおまんこの中で感じたような気がしました。

長かった罰ゲームも終わり、直美先輩と加奈先輩は服を着て、
じゃああとは仲良くね、といって出ていってしまいました。

結局、健二は直美先輩の顔も加奈先輩の顔も見ないで、直美先輩の口と加奈先輩と
アソコでいかされてしまったんです。

次の月曜日に会社で先輩に会ったときは、とっても恥ずかしかったです。
でも、先輩は、今度は健二君ともっとすごいゲームしてみようか、って
言っているんです。
あれ以上すごいゲームってあるの・・・と思いながらも、実はとっても
興味があるんです。

今回は偶然でしたが、今度からは健二に内緒で偶然を装ってまたやっちゃおうかな
なんて、思ったりしています。

最強線?あいa???????アイウエオ

夏のS線。
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見
えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。
後ろから、手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。
滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみる。
少女の振るえが伝わる。たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。
程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。
もう夢中だった。
人差し指で乳首に触れる。
ビクッ・・・
少女は思わず反応した。
そこで、そっとささやく・・「気持ちいいのか?」
少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。
親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。
少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・と反応を抑えきれない様子。
あぁもう駅か。ならば・・・。
駅に着く。
俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。
そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

少女はメロメロになっていたせいか、弱い力で抵抗した。
それがまた、興奮する。
耳元でささやく・・「電車の中で、感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・」
少女が「やめて!だれか!!」と叫んだので、慌てて口を抑えた。
「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」というと、おとなしくなってくる。
セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけ
られた状態なので、あまり動けない。
乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。
「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」
軽く乳首をかんだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、少女の抵抗はなく
なっていく。
「ん・・んんっ・・」甘いくぐもった声がもれてくる。
そこで、手を離す。そして片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャ
にしながら、、、
「あっ・・はぁ・・ん・・」少女の声。

パンティへ手を伸ばす。そこはもうぐっしょりとぬれていた。
もはや理性は吹き飛び、いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。
割れ目に沿って舐め上げると、「あぁあ?ん・・」
ともうすっかり感じきっている様子。
あった・・小さな突起。これを。指で捏ね繰り回す。
もう、愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、
「あっあっあっもうだめ・・・!!!」
と言って、ガクッと崩れ落ちた。
「イっちゃったんだね」
少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入。
「はぁ・・ん・・」
少女の声がたまらない。

獣のように犯す。
「あっ・・あん・・いやっ・・あん・・あん・・はぁ・・うっ・・」
片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。
なんて気持ちいいんだ!
「あぁ・・んっ・・んっ・・あっ・・あっ・・だめぇ・・っ・・」
あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。
そのとき、「あ・・あっ・・イくっ・イくっ・・ああああああ!!!」
少女は俺にしがみついていってしまった。
おれはそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。
しばらく、そのまま少女の上にいた。
少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。
ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。
「またしてやるよ」といって、帰った。

友達の旦那さんと激しくセックス!

友達の由紀子ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。
土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。由紀子ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、わたしは居間に布団を敷いてもらって寝ることに。

お酒でお腹がゆるくなったのか、夜中に急にお腹が痛くなってトイレに行きました。
10分くらいしてトイレ(洋式トイレ1つのみ)を出ると、由紀子ちゃんの旦那のHさんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、「わっ!」と私はびっくりして「(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)」と思い、「トイレねっ、ごめんなさい」と素早く居間に戻ろうとするとHさんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。

「イヤっダメっ!」と私は抵抗しました。トイレの中で声が響いて、由紀子ちゃんに聞こえるとまずいのであまり大きな声は出せませんでした。
私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、寝巻きとして穿いていたトレーナーのズボンとパンティーを下げられてクンニされました・・・。
「あっ、はっ、・・・くうん・・・んっ・・・Hさん・・・こ、こんなこと・・・だめです・・・」
「このトイレの中・・・裕子ちゃんのウンコのニオイでいっぱいだよ・・・。」
「ご、ごめんなさい・・・お腹が痛くなっちゃって・・・」
「トイレを臭くした罰だよ!」
とHさんは私のお尻の穴に指を入れてきました。
「い、いやぁっ、やめて・・・そんなトコ・・・恥ずかしい・・・」
「裕子ちゃんの・・・指に付いちゃった・・・うわぁ、クサイよ・・・」
「恥ずかしい・・・み、見ないで・・・キタナイよ・・・」
「さ、・・・今度は・・・」
そう言うとHさんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。
すごく亀頭のエラが張っていてすごく太かったです。
フェラさせられて、さっき一緒に3人で飲んでいたHさんとは人格が変わっていました。「ここはせまいから居間に行こうよ」とHさんに連れられて居間の布団へ。

私は小声で「となりの部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・」とお願いしましたが「裕子ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」と押し倒されました。
部屋は暗かったですが、友達の旦那さんに裸を見られるのは恥ずかしかったです。

「ワタシ胸そんなにないし・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・」と言いましたが、Hさんはやさしく「そんなことないよ」と私の乳首を少し痛いくらい激しく愛撫・・・。
さらに私のオッパイを揉みながらクンニ・・・。

わたしは彼の頭をつかみながら自分のアソコに押し付けて感じてしまいました。
「(ワタシ、親友の由紀子ちゃんの旦那とセックスしちゃってる・・・見せちゃいけない男性に股を広げてマ○コを見せちゃってる・・・彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・・すごく興奮しちゃう・・・)」と今のシチュエーションに感じてアエギ声を出してしまいました。
「由紀子に聞こえるよっ!!」と口を塞ぐフリをするHさん・・・。
「だってぇ・・・んっ、んんっ・・・ううんっ・・・イクイクイク・・・んんっ!!あっ・・・イクッ・・・ん・・・ぅん・・・」カラダをビクンビクンとさせてワタシはイッてしまいました・・・。

ナマで騎乗位の形になった時、(居間のすぐ隣の)由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが少し開いているのが見えました。
「(なんで少し開いてるの??ワタシ達の声を聞いて、ひょっとして由紀子ちゃんが覗いているかも!?・・・」と思いましたがHさんとの快楽に負けてそのまま腰を振り続けました。
正常位になり、ワタシはまたイキそうになり「ああっ、Hさんっ、だめっ・・・聞く耳立てて聞いてるかも知れないよ・・・すぐとなりの部屋で由紀子ちゃんが・・・」
「裕子ちゃんのことオレ・・・前から好きで・・・嫁の由紀子よりかわいいよ・・由紀子より愛してるっ・・・」
「ウソつきっ・・・自分の嫁の友達とセックスしてみたいっていう興味本位なんでしょ・・・ワタシが妊娠しても責任とるつもりなんかないでしょ?・・・」
「そんなことないよ・・・」
「自分の嫁の友達とセックスしてるってことがイイだけなんでしょ??」
「裕子ちゃんもこんなに感じてるじゃん・・・」
「んっ・・・あっ、そ、そうだけどさ・・・あっ、ちゃんと外に出してよ・・・」
べったりと正常位でカラダを密着されて耳を舐められながらワタシの耳元で
「裕子ちゃん好きだよ・・・裕子ちゃんのオナカ、オレの精液でイッパイにしたい・・・孕ませたい・・・裕子ちゃんのオナカの中で育てたい・・・」
「最低っ!!ワタシのオナカはダメ!!あなたには由紀子ちゃんがいるでしょ、ワタシのオナカ孕ませるなんて絶対ダメ!!いやぁ、だめっ・・・」
Hさんの腰の動きが速くなってくる・・・。
ここで自己嫌悪に陥るのが「こんなことダメ!!」と頭で分かっているのに
カラダは快感に支配されて今までで一番深くイッてしまったこと!!
膣の中を突かれてだけでイッてしまうほど感じてしまった自分が「ワタシって最低な女だ・・・」と鬱になります・・・。
「ワ、ワタシ・・・もうだめ・・・イクッ・・・うぅん・・・んはっ・・・んっ・・・ん・・・」
Hさんに正常位で突かれながらカラダを痙攣させてイッてしまったワタシ。
「あっ、オレもイクよっ・・・出すよっ・・・裕子のオナカの中に・・・裕子っ・・・裕子っ・・・」
最後は名前を自分の女のように呼び捨てされてそのまま中で・・・。
ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクン・・・とHさんのがワタシの膣の中で脈打つのを感じたので
「い、いやっ・・・中で出てる出てる出てるっ!!ホントやばい!!やばいよぅ・・・。」
カラダを起こすと由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアがさっきまで少し開いてたのに
閉まっていました・・・。

姉貴にオナニーしてるとこ見られたwwww

弟「お願いします何でもするんで母ちゃん達には言わないで下さい」
姉「何でも?」
弟「はい」
姉「では…

IDの数だけ腹筋してね^^」

もうちょっと頑張れよ

ちょい騙された
さて

今日はお休みらしい

騙された! 悔しいから乗っ取り

数年前、大学生の頃、コンビニの深夜でバイトしてたんだけど、
そこの店の連中凄い仲良くて、しょっちゅう店から近い俺の部屋で飲み会やってた。

その中に、Mさんっていう昼と夕方のシフトに入ってる25歳フリーターの女の人がいた。
Mさんは、そんなに美人ってわけじゃないんだけど、
親しみ安いチャーミングな容貌で、笑顔がとても素敵な人だった。
髪も長くて綺麗だったな。
スポーツが好きらしく、グラマーじゃないけどしまるとこはしまって、
メリハリのある体つきだったよ。脚はすらっとしてた。胸は大きくなかったけど。
まあ、でもそれ以上に性格がとても魅力的な人だった。
とても気さくで、面倒見も良くて、誰とでも友達になっちゃう人だった。

仕事もかなり優秀で(まあ、コンビニの仕事なんてたかが知れてるけど)
年寄りと子供とDQNは彼女に任せとけば安心と言われてた。
実際彼女に会うために来てるだろって人は多かったらしい。ナンパも結構されてた。
Mさんには逸話があって、ある日、うざいおっさんが、
「ねえちゃん、やらせろ」って女子高校生のバイトに絡んでた。
その娘、「困ります、困ります」って言ってたんだけど、
おっさんが逆切れしはじめた。その娘も泣き出しそう。
それを見ていたMさんが、何を思ったか什器からアメリカンドックを取り出して、
おっさんに近づいていって、
「お客様、これよりお客様のモノが太くて長ければ、私でよければお相手しますが
 確認させていただけますか」とにっこり笑って言ったらしい。
おっさん、言葉を失って、恥ずかしそうにそそくさと出て行ったとのこと。
まあ、ネタくさいけど、飲み会の話題としては盛り上がった。
そんな風に下ネタとかも全然平気で、
Mさんを「アニキ」と呼ぶ新入りもいるくらいだった。

そこの店の連中が仲がいいのも実はMさんが取り持ってたから。
シフトの違う人とは普通話しとかあんまりないけど、
彼女が間に入って知り合うと何故か皆なかよくなった。
それで付き合う男女も二組くらいいたよ。
引きこもり傾向のある俺が皆と仲良くして貰えたのもMさんが俺を引きずるように
飲み会とか遊びに連れまわしてくれたからで、俺は恋愛抜きで感謝していた。
(彼女にはとても格好のいい好青年の彼氏もいて、ときどき
 迎えに店に来てたから、初めからそういう対象に見れなかった)

で、まあ、深夜のバイトだと学校の勉強に支障が出ることがはっきりしてきたので、
俺はその店を辞めて別のバイトに変えたんだけど、
その後もその店の連中と良く飲んだ。

その内に、時々、Mさんが独りで酒をかついで来るようにもなっていた。
Mさんは、皆で飲む時は豪快なくらい楽しい人なんだけど、
二人で飲む時はちょっと女っぽくて、繊細でデリケートな感じに思えた。
男性経験も皆には「千人切り」(笑)とか豪語してたけど、
実際は3人だとか、実は男に尽くしちゃうタイプだとか、
彼氏に頼まれたらなんでもこたえてるウチに妙にフェラが上手くなって困る
とか恥ずかしそうに言ってた。
Mさんはちょこちょこ来るようになったんだけど、
Mさんが言うには、「この部屋は居心地がミョーにいい」のだそうだ。
で、別にやましい気持ちもなく、彼女の飲みに付き合ったりしてた。
まあ、バイトの愚痴とかから始まって、彼氏ののろけとか色々聞かされて、
最後は二人で泥酔して熟睡ってパターン。
Mさんは、「ここは本当に熟睡できる」ってよく笑ってた。

彼女に弟がいるのを知ったのも、その呑みの話の流れの中からなんだけど、
その時は特に変わったことは言ってなかった。

夏休みに入ったばかりの頃、俺が部屋で寝てるとチャイムが鳴った。
朝の10時くらいだったかな。
ドアを開けるとMさんがいる。それも大きなカバン(スーツケース?)を持って。
どうしたのか聞くと、Mさんは「とにかくしばらく泊めてくれ」としか言わない。
とりあえず部屋に上げた。Mさんはいつものように笑顔だったけど、
どこか表情が硬いような気がして、俺は何かあったんだなくらいに思った。

でも、当時の俺としては、女の人が何日も恋人でもない男の部屋に
泊まるなんて道徳的におかしいと思ってたし、
引きこもり傾向があって、うっとうしくもあり、
マスも自由にかけなくなるのは、正直辛いと思ったから、
何とか説得してお引取り願おうと考えてたわけ。
でも、まあ話くらいは聞こうと思った。

それが、なかなか話してくれない。それ以外の話はするんだけど、
核心に触れると言葉に詰まる。その繰り返しで俺もいらいらしてきてた。

で、事情があるんだろうけど家には泊められない、彼氏や他の友達のとこ
に泊まった方がいいだろう、俺は独りでいるのが好きで今まで恋人とも
暮らしたことがない、それに今はそのつもりがなくても、
何かの拍子に欲情してしまったら襲ってしまわないとも限らない、
そうしたら彼氏に迷惑を掛けてしまう、そういうことはよくない、
と、今考えれば笑っちゃうほど真面目なことを俺は言った。

そうしたら、いきなりMさん泣きだして、しばらく泣いた後、
ぽつりぽつりと話し出した。
明朗な普段の話と違って、途切れ途切れでまとまりの無い長い話で、
次のようなことだった。

(しゃべり方や順番は多少脚色してます)

「弟は高校生なんだけど、
 弟の部屋と私の部屋はふすま一枚で仕切られてるだけ。
 だから、まあ、ムコウの様子が手に取るようにわかるわけ。
 あの子が、ひとりH覚えたの小六の頃とか、大体3、4分でイクとか、
 最近は一日2回とか、まあ、息遣いとかで分かるわけよ。
 でも、男の子だし、そっとしとこうとか思ってたの。
 
 私、結構風呂上りに半分裸で寝そべってたりするの好きで、
 部屋で結構そうしてたんだけど、
 でも、ある時から、部屋でくつろいでると変に居心地が悪くなったの。
 誰かから見られてるみたいな感じがするのよ。
 で、振り向くと弟がふすまの隙間からこっちを見てるのがわかった。
 『何してんの』と聞いても『別に』としか言わないし、
 こっちも深く考えてないから、初めは何とも思わなかったの。

 

だけど、だんだんその頻度が多くなっていって、正直少し
 気持ち悪くなってはいた。で、ある時気付いたの。
 どうやら、私を見た後ひとりでしてるって。
 『姉ちゃん』って呼ばれた気がして、『何?』って襖を開けたら、
 あいつ、してやがったから。まあ、見なかった振りして、ごまかしてやったけど、
 正直、背筋が凍った。やばいなあって。
 それから、ちょっと弟と距離を置いて、
 あんまり風呂上りにも肌は見せないようにしてた。
 
 そうしたら、今度は下着が無くなるわけ。
 最初は気のせいかなーとか思ってたんだけど、
 絶対失くさない筈のお気に入りのヤツとかが無くなる。
 弟が盗んだ証拠は無いけど、下着は部屋干しするから、他の人が盗めるわけなくて、
 もう、弟が疑わしくてしょうがないわけよ。本気で身の危険を感じるようになったわけ。
 で、部屋によりつかないで、寝るギリギリまで居間にいて、
 ベッドに入る時も服着替えないでそのまま寝たりとかしてた。

 そのうち疑心暗鬼みたいになってきて、夜も安心して眠れないようになったの。
 寝つきは悪くなるし、ちょっとしたことで目が醒めるし、
 だから、本当に限界の時は、ここに呑みに来るって口実で寝に来てた(笑)
 ウチ厳しいのよ、それに学校出て勤めた会社すぐやめてフリーターに
 なったのが相当親の気に触ったらしくて、
 躾のやり直しとかいって、25にもなったのに、いちいちうるさいし。
 でも、友達づきあいだけは寛容で、飲み会って言えば許して貰えるから、
 そういってここに来てたわけ。

 親になんか言えないわよ。そんなこと言ったら、大騒動になっちゃう。
 『弟が私でオナニーしてます。下着も盗んでます』なんて絶対言えない。
 お父さんは多分弟を半殺しにしちゃうし、お母さんなんか病気になっちゃうわよ。
 それに、本当は私も弟がかわいいわけ。
 ウチは昔共働きで、小さい弟を育てたのは殆ど私だから。
 今でこそ殆ど会話も無いけど、小さい頃はあの子本当に可愛かった。
 『姉ちゃん、姉ちゃん』ってまとわりついて、一緒に買い物行って、
 大したものじゃないけど料理作ってあげて、お風呂も一緒に入って、
 勉強とかも教えてあげて…
 だから、なんていうか、確かに身の危険は感じるんだけど、
 どっかで、あの子をかばいたいと思ってるわけよ。
 若いし性欲も強い時期だから、一時の気の迷いだ、って。
 だから、ここは隙を見せないようにしながら、それが過ぎ去るのを
 待とうって。でも、まあ、間違いだったわね。

 ある夜、うつらうつらしてたんだけど、人の気配がして目が醒めたの。
 枕元に誰かいる。瞬間的に弟だってわかったんだけど。
 怖くて目が開けられない。必死で眠ったふりしたわよ。
 何分たったかわかんないけど、しばらくして、
 チャックを下ろす音がした。で、衣擦れと荒い息。
 ああ、やってるよ、と。
 もう、叫んじゃおうかとかも思ったんだけど、何でか動けなかった。
 で、『姉ちゃん、姉ちゃん』とか吐息みたいな声で呟いて、
 弟はイッたみたいで、部屋に戻っていった。
 なんか、上手く言えないんだけど、犯された気分ってこんな感じか、
 と思った。

 その後眠れずにずっと考えてた。
 どうしよう、って。親には言えない。彼氏にもこんな事相談できない。
 彼氏とは結婚しようか、って話が出てて、そうなれば弟とも家族だ。
 こんなこと知られたら、大変なことになる。絶対に無理。
 親友も家族ぐるみの付き合いで弟とも顔あわせるから、言えない。
 面と向かってやめろと言えばいいのかも
 しれないけど、それも何だか弟との大事な絆を失うようで怖いような気がする。
 私が我慢するしかないか、と思った。
 何度考えてもそうするしかないように感じた。
 だから、まあ、知らん振りしてようと決めたわけ。
 あの子は優しい子だったし、そのうち止めてくれるに違いない、
 って、そう思うと楽になったしね。

 だけど、実際はどんどんエスカレートしてった。
 夜、私がベッドに入って眠れずにいると、襖をそーっと開ける音がして、
 枕元で、私をじぃーと嘗め回すように弟が私を見る。
 それで、チャックを下げる音がする。
 しばらくすると、『姉ちゃん、姉ちゃん』って弟がイク。

 それが、一週間に一度くらいだったのが、二度三度くらいになり、
 結局殆ど毎日、枕元に立つようになった。
 だんだん弟が大胆になってくるのもわかる。
 最初はそーっと、忍び足だったのが、普通に近寄って来るようになった。
 イク時の『姉ちゃん』も大きな声になってきた。
 まあ、そのくらいになると、こっちもだんだん慣れてきちゃって、
 今日は早いな、とか、結構モッタじゃんとか、思うくらいの余裕は出てきた。
 イヤなのよ。イヤなんだけど…なんだろうね(苦笑)

 それでも最初に布団をめくられた時は、怖かった。
 心臓が口から飛び出すかと思った。必死で堪えたけど。
 でも、私、ズボン履いて寝てたから、大丈夫だと思ってた。
 そしたら、弟の『チェっ』って舌打ちが聞こえた。
 しばらく考えてたみたい。
 私、その時『お願いだから、お願いだから』って心の中で叫んでた。
 何が『お願い』なんだかわかんないけど。
 そしたら、あの子、布団をぐっとめくって頭を太ももに押し付けてきた。
 匂いを嗅いでたみたい。で、ひとりで擦ってた。

 そこからのエスカレートは早かった。
 今思えば、なんで寝たふりをし続けたのかわからないのよ。本当に。
 それが一番の間違いで、一回でも、目を開けて、『何してるの』と言えば、
 暴走させることはなかったような気がする。
 でも、何故か私は一度もそうできなかった。
 
 次の日、弟は完全に布団をめくり、私の太ももに顔をうずめてシタ。
 その次の日は、私の胸を服の上から触り、太ももに顔をうずめてシタ。
 その次の次の日、私の身体を撫で回して、終わった後にキスをしていった。
 感じたりはしてないよ。怖いのと、気持ち悪いのと、悲しいので一杯。
 でも、まだ、あの子を信じたい気持ちがあった。ほんの少しだけど。

 だけどねぇ、その次の日にあの子、身体を触りまくった挙句、
 ズボンの上から太ももの間に手を入れてきた。
 まあ、ズボン履いて、生理用ショーツ履いてたけど。
 寝返り打つフリをして、うつぶせになって避けたんだけど、
 お尻の方から手を入れてきて、なんていうか乱暴に擦ってた。
 だけど、結局布の上からだから、
 あんまり面白くなかったんだろうと思うんだけど、
 今度はパンツの中に手を入れて、お尻を揉み始めた。
 まあ、生理用ショーツはきついから、あまり奥には入ってこなかったけどね。
 つめ立てたり、揉み解したり、なんだか一生懸命だったよ(笑)

 それで、しばらくそうしてたら、ショーツから手を抜いた。
 これで終わりかなと思ってたら、違った。
 あの子、私の手を握った。
 チャックを下ろす音がして、私の手を自分のアソコに近づけようとしてた。
 でも届かなくて。あの子、大胆にはなってたけど、無理矢理
 手を伸ばせば私を起こしてしまうとくらいは思ったんだろうね。
 ベッドに座って、自分の方を近づけてきた。
 で、私の手を自分のアソコに握らせて、その上から自分で握って擦った。
 もう、泣いてたわよ。涙が流れてしょうがなかった。情けなくて。
 自分が『弟』のアソコを握ってるって。『弟』のオナニーさせられてるって。
 妙に熱くて、少しべたべたしてて、もう吐きそうだった。

 どっちかっていうと、私、H好きよ。彼氏のとかは喜んで触る。
 二人でいたら、用もないのにカレの握って擦ったりして遊んだりするし。
 なんかユーモラスでカワイイとか思って、愛しかったりしてね。
 カレ仮性だけど、多少汚くってくさくっても、フェラするし。
 まあ、そういうのに嫌悪感を持ったことは少なくとも無かった。 

 でも、なんていうか、その時手から伝わって来る感じは、
 もう汚らわしい以外の何物でもなかった。
 あの子、物凄く興奮してたみたいで、何回も擦ってないんだけど、
 いっちゃった。ドクドク波打つみたいだった。
 もう、とにかく終わるまで長かったよ。いつまで出るんだみたいな。
 私の手にも、精液がついた。握らされてたものより、もっと熱かった。
 そこから、腐って溶けてしまうんじゃないかと思った。
 弟が慌てて、予想以上に飛び散ったものの後始末して部屋に戻って行ってから、
 その匂いをつい嗅いじゃったんだけど、
 その後すごい自己嫌悪したよ。ほんとに。
 弟じゃなくて、自分がイヤらしいもののような気がした。
 手を何度もシーツに擦りつけた。拭っても拭っても落ちない感じがした。
 擦りつけたシーツがとても汚く思えた。
 擦りつけた部分から汚染が広がって、握らされたアソコと同じべたべたした
 感触の上で寝かされてるみたいな気分になった。

 で、次の日シーツを洗濯籠にほおりこんで、
 もう、駄目だ、と。これ以上ここにいられない、と。
 とりあえず、次の日から、理由をつけては外出した。
 彼氏とも会った。カレは何も気付いてくれなかったみたい。
 『お前の事は何でもわかる』って言ってからね。ちょっとがっかりした。
 今の仕事がきついとか、実家から引越したいのに給料が安すぎて
 通勤が近いとこに引っ越しできないみたいな話ばかりしてて、
 その後ホテル行ったけど、なんか乗り気じゃなくて、
 生理が来たことにして、フェラだけしてやった。
 わざと歯たててやった(笑)

 で、しばらくの間酔っ払ったフリをして、遅く帰って、居間とかトイレとかで寝た。
 母親は、『若い娘がそんなになるまで飲んで』みたいに怒ってたけど、
 まあ、なんとかごまかしてた。そんな必要あったのか今は自分でも不思議だけど。
 
 でも、ごまかし切れなくなって、昨日とうとうベッドで寝かされることになった。
 母親はわざわざ部屋まで送ってくれた。
 余計なことすんな、と母親が憎くてしょうがなかった。
 いや、別にあの人が悪いわけじゃないんだけどさ(苦笑)

 で、部屋に行くとなんか、弟がそわそわしてるのがわかるわけ。
 部屋の中であっちいったりこっちいったりして。
 まず間違いなく来る、と。
 今日はどこまでエスカレートするかわからない。
 とにかく、一杯着よう。簡単に脱げないようにしよう。
 それから、寝ないことだ。
 
 だから、夏だってのに、セーター着て、ジーンズの上にスウェット履いて。
 コートまで着て(笑)
 だから、もう、なんなんだろう。今思うと、『止めてくれ』と一言いえば
 良かったのよ。それだけのことなんだけど、それを思いつかないのよ。
 私、もともと学校の成績そんなに良くなかったけど、本当に頭悪いよ。
 案の定、具合悪くなった。のぼせたの。ふらふら。
 寝ない決心はしてたけど、最近寝不足だし、その上ずっと気分が重かったし、
 ほとんど気を失うように寝てた。それも寝ぼけて殆ど脱いで。

 気付いた時には弟は私の横にいた。添い寝するみたいに。
 横向けに寝てた私の背中から抱きしめるみたいにしてた。
 ブラはホック外されてて、私の身体の下を通した左手で乳首つままれてた。
 固くなってたよ。
 感じてたかもしれないけど、わからない。
 右手は、まあ、アソコ。聞かないでよ、濡れてたか?とかなんて。
 パンツは少し、ずり下ろされてて、お尻の割れ目のところに、
 固くなったものが擦り付けられてる。熱いのが上下してる。
 息が荒くて。私の髪の匂いを嗅いでるみたいだった。
 ときどき首筋を舐めてた。ナメクジがはってるみたいだった。

 でも、なんていうか、しまった、っていう思いより、
 がっかり?あきらめ?落ち込み?力が抜けるって感じ。
 もうどうしようもない、っていうか。
 肉体的にも精神的にも脱力しちゃった。
 それは弟を受け入れたってことじゃなくて、何もかも無駄だったって。
 何も感じなかった。と思う。気持ちよくなかった。と思う。
 とにかく、弟の左手はしつこく乳首転がしてたし、
 右手の方はクリを一生懸命に探してた。
 まあ、横向きで足閉じてたから、あんまり、ね。
 でも、彼氏が『お前、皮かぶってて、あんまり大きくないなあ』って言ってたの
 不意に思い出したりして、ほんとに自分が何考えてるのかわからなくなった。

 で、お尻のとこで上下してた弟のアソコに、ぐっと力の入るのがわかった。
 動きも早くなった。来るぞ、来るぞと。
 もう、黙ってられなくなった。本当に疲れた。
 で、ぐるっと、突然身体の向きを変えて弟の方を向いた。
 あの子、びっくりしてた(笑)『おああああー』って言って、
 飛び跳ねて、完全に固まってたもん。パントマイムみたいに。
 あんなに人が驚くの初めてみた。
 で、その拍子にどぴゅっと。
 『あっ、あっ、あっ』って感じの声出しながら精液振りまいてた。
 私にもかかったよ。熱かった。
 まあ、その前より、気持ち悪い感じはしなかったけど。
 高校生ってあんなに出るもんなのかね?

 とりあえず、何もいわずに起きて、パンツ上げて、ブラ直して、
 電気つけて、ティッシュ箱見つけて、自分についた精液を拭いてから、
 思い切り弟に投げつけてやった。
 視線も合わせずに。
 しおしおになった弟のアソコから、白いのが垂れてたのが、間抜けだった。
 私が服を着てる間、慌てて、汚したとこ拭いてた。
 そのまま、私、部屋を出て、下に降りてシャワー浴びた。
 戻ったら、弟はもう自分の部屋に行ったらしくいなかった。
 正直、何も考えられないし、感じなかったけど、
 ただ、もう、このウチから出てく、っていう強い念?みたいのだけが 
 頭を占領してて、スーツケースにとりあえずのもの詰め込んで、
 まだ、少し暗かったけど、家を出てきた。

 その後、どうしていいかわからなくて、市内を歩き回ってた。
 どうでもいいという気分ではあったけど、親しい人には誰にも言えないと  
 いうのは間違いがなかった。家出すれば、親は怒るだろうけど、
 やっぱり親には言えない。いずれ言うことになるかもしれないけど、
 とにかく今はイヤだ。彼氏にも言えない。それになんとなく
 今はあの人と会うのも薄ら寒い感じがするし。
 弟とも知り合いの親友にも言えない。そんなとこにいけば、必ず、
 親からの連絡が行くだろう。
 かと言ってお金もないし、どこか遠くへって訳にもいかない。
 隠れるならあなたくらいの知り合いのところがちょうどいい。
 バイトもさっき休むと言ってきたし。
 だから、気持ちの整理がつくまで、この部屋において欲しいの
 それに、この部屋なんとなく落ち着くし」

Mさんがこの時話したのはここまで。
もしかしたら、その前後に聞いたことも混ざってるかもしれないけど。
でも結構長い話で、しかもちょくちょく脱線したり、
言葉を選ぶために長く沈黙したりしてたから、記憶に間違いなければ、
全容がわかるまで、3時間くらいかもっとかかったと思う。
で、困ったのは俺の方。前に書いたけど、
やっぱり女の人が男の所にいるのは良くないことに思えた。
だけど、話させてしまった責任もある。
Mさんの要求は少々都合いいように思うけど、確かに事情が尋常ではない。
(でも、俺一人っ子だから、姉弟のそういうのがどういうものなのか、
 ちょっとピンと来ないとこもあったのは事実だけどさ)
Mさんには親切にしてもらった恩義もある。
この時初めて、世の中には聞かない方がいいこともあるな、と勉強した。

で、「とりあえず何日かなら良いよ、その後のことはゆっくり考えよう」
と俺は言った。
だけど妙な律儀さで、「今まで確かにMさんに欲情したことはないけど、
Mさんは十分魅力的だし、かくまってるつもりで、襲ってしまうことも
あるかもしれない。そんなことになったら本末転倒もいいとこだ。
だから、とりあえず、僕(Mさんには”僕”と言ってた)は定期的に
ひとりでするから、その時は部屋を出てくれ」と付け加えた(馬鹿だ)。
Mさんは、この部屋で寝られるだけで十分らしく、快諾してくれた。
冗談ぽく「いいよ、別に、弟にされるくらいなら、君の手伝うくらい
たいしたことないよ。あたしフェラ上手いし」と笑って言ってた。

結局、Mさんは1ヶ月かもうちょっとくらい俺の部屋にいた。
その時、俺は人生で最初で最後のセックス漬けの生活というのをしてしまう。
(えらそうなこと言ってた割りにヘタレました)

最初の2日はMさんに部屋を出て貰って、一人でしてた。
だけど、3日目、Mさんに部屋を出るように頼んだら、
Mさん、「もういいよ、面倒くさいよ、雨降ってるし」っていいながら近寄ってきて、
俺を椅子に座らせると、そのままズボン下ろして、パクッと咥えてきた。
俺も抵抗はしたけど、本気で振り払ったり出来なかった。
「駄目、駄目、駄目だ、そんなことしちゃ駄目だ、カレに悪いよああっ」
みたいな(恥笑)

はっきり言って、とても上手かった。(いや、あんまり経験ないけど)
その後の彼女には、Mさんのテクを教えてるくらい。
最初の彼氏がフェラ好きだったんだって。
舌でくすぐるみたいに快感を高めていって、丹念に舐め上げたあと、
深く咥えてる間も舌は常に動いて亀頭を刺激してるし、ひねりを加えて頭を
動かすし、いきそうになるとじれったいとこだけ刺激して悶絶させるし、
両手は常に乳首を転がしてるし、しぼりとるみたいに吸い込んだ後
ごっくんしてくれるし…なんていうか、正直気持ちよすぎて怖かった。
終わった後、にっこり笑って「いつでもいいよ。一日何度でも」ってお言葉。
もう、駄目でした。あとはなし崩しでした。

で、もう、朝から晩までずっと繋がってるか咥えてるか舐めてるかいじってる
かにぎってるかって生活。
離れようにも離れられなくて、何度も休んでしまって、
バイトもクビになった(クビを言われた電話の最中もやってた)。
飯もやりながら食った。
一日4、5回は射精した。Mさんがいってたかどうかはわからないけど。
その他、ちょっと言えないことも含めて
人生における性的冒険は殆どあの時にした。(法には触れてないけど)
中毒ってああいうことなのかもしれないと今は思う。

…でも、まあ、その時は猿だったから考えなかったけど、
Mさんはどんな心境だったんだろうな、と後になって思うことがあった。
単に現実逃避したかっただけかもしんないけど、
弟の性的いたずらから逃げて、結局あの部屋で性人形みたいなことしてて、
じゃあ、なんのために逃げてきたんだ、と。よく分からない。

思うんだけど、やっぱりその時以来多少は弟に興味があったんじゃないかなって。
感じなかったといってたけど、興奮はあったんじゃないかって思う。
そう思う理由は、なんていうか、プレイの内容にある。
ある時、やってる最中に、悪趣味だと今は思うけど、弟の名前を聞いた。
K太だって教えてくれた。やっぱり悪趣味だけど、K太のは大きかった?って聞いた。
そしたら、すごく太かったって。
俺、正直サイズコンプレックスあったから、かーっとなっちゃって。
で、「僕のこと、K太って呼んで」って言った。
そして「姉ちゃん、愛してる」って囁いた。
そしたら、俺のことをK太とは呼ばなかったけど、
その瞬間、どばーっとMさんのアソコから液が漏れ出して溢れかえって、
大変なことになった。顔とか耳がぱーっと赤くなってね。
喘ぎ方も凄かった。
あのひと月の中で100回はセックスしたと思うけど、その中で一番濡れて、
一番感じてたように思う。
(たまたま俺の中で印象が強いだけかもしれないけど)

で、ひと月たって、さすがに「これはやばい」と理性が働いてきて、
それに合わせるように、Mさんも「さすがに飽きてきた」とか言って、
じゃあ、とりあえず、帰ろうという話になって出て行った。
何だか、もう何のためにこの部屋にいたんだか、
お互いにわかんなくなってたから、ひどくあっさりしてたよ。

その後、Mさんと連絡がとれなくなった。PHSが繋がらない。解約されてる。
元バイト仲間たちに聞いても、店を辞めたらしい、としかわからない。
多分、色々あったんだろうな、と思って詮索するのをやめた。
(薄情だと思うけど、もう思い残すことはないくらいやっちゃったので未練もなかった)

再びMさんから家電に連絡が来たのが一年くらい後。

なんかとても懐かしかった。
すっかり元の明るいMさんに戻ってて、話しも弾む。色々話した。
俺からは、仲間の近況とか就職がなかなか決まらないとかそういう話をした。
Mさんはあの後のことを話してくれた。
とにかく、両親に怒られ、父親にはめちゃくちゃ殴られたこと。
でも、弟のことは言わなかったこと。
俺の部屋にいたことも言わなかったこと。
(おもいつくまま旅行したことにしたそうな)
罰として3ヶ月くらいほぼ軟禁に近い状態にされてたこと。
その後、少し規模の大きい食糧品店をやってる親戚のいる埼玉に
住み込みの出稼ぎ(Mさんが言った)に行かされたこと。
彼氏とは縁が切れずに遠距離恋愛をして、もうすぐ結婚すること。
結婚を機に親には許して貰えたらしいこと。それでまた戻ってきたこと。
でも俺とはもう会わなくていいと思ってること(俺も同意した)
だけど俺との関係で味をしめて(浮気は初めてだったらしい)、
その後も色んな男としてること。(フェラのグレードがアップしたと言ってた)

で、聞かないようにとは思ってたんだけど、我慢できなくて(ヘタレ)
俺は「弟とどうなった?」と聞いてみた。
Mさんは少し笑って、「どう思う?」と逆質問してきた。
俺は、ちょっとだけためらって、極めて冗談ぽく、
「結局やったんでしょ?」と言ってみた。
そしたらMさんも「あいつにはフェラで十分」と極めて冗談ぽく返してきた。
「その方が贅沢なんじゃない?」と俺は笑った。
「あ、そうか、しまった」と言ってMさんも笑った。
それ以上つっこまないことにして別の話題を振った。
まあ、聞かない方がいいこともあるしね。

でも、俺はそのやりとりで、もうほぼ確信的な直感で
これはやっちゃったなと思った。
どういう形であるにせよ、なんかしちゃったな、と。
これは冗談ではないな、と。別に根拠はなんにもないけど。

ま、それで楽しく会話して電話を切って、Mさんとはそれきり。
Mさんはとてもいいひとだったし、友達として縁が切れるのは残念だったし、
あの時のことは今でも時々夢に出るくらいだけど、
不思議とMさんには連絡とろうと思わない。この先もそうだろうな。
なんでだろ?よくわからない。

以上です。
つまらない長文失礼いたしました。支援してくださった方ありがとうございます。



処女にローター

もう10年以上前の昔話だけど、15人くらいの処女にローターを使う機会があった。
妄想と思ってもらってもいいが、当時の伝言なんて若い娘が何人も釣れた。
あとは挿入なしの約束だったら、好奇心からちょっと会いに来る子が多かった。
反応は…
たっぷり溢れた愛液をぬって、やさしく、皮の上からあてても、
初めての感覚を「痛い」と表現する娘が多かった。
ただ、ゆっくりゆっくり動かしてると穴とアナルがヒクッと反応してくる。

そのまま同じ動きを続けると、クリがパンパンに膨らんできて、愛液がお尻の方まで
タラーっと垂れてくる。
(2割くらいが白濁愛液、他は透明)
もう顔は真っ赤で目はウルウル、鼻息をフンフン荒くしてる。
この時オナ経験者(全体の7割くらい)に聞いて見ると「気持ちいい…」
という返事、未経験者は「なんか変な感じ」という返事が多い。

同じリズムで続けてると、絶頂が近いことを告げてくる。
伝え方は「いきそう」が多くて「いっちゃう」「いきます」
「いってもいいですか?」まで様々。
絶頂未経験者は無言のまま、全身を震わせて達する。
この時、勢いよく失禁したり、ちょろっと漏らす娘が数人いた。
達したあとは顔を赤らめてハーハー言いながら、特に初絶頂の娘は
大粒の涙を垂らす娘が多かった。
(別に悲しかったりするわけじゃなくて、あくびの後みたいに、
自然にこぼれちゃうそうだ。)

以下は終了後に聞いた感想から。
「体中に電気が走る感じ」(C1)
「すごく気持ちよくておかしくなりそうだった」(C3)
「途中すごい暑くなった」(C3)
「初めてだったのですごく痛かった。でも感覚がわかって、
 最後は何度もイッちゃった」(C3)
「終わった後に足がガクガクする」(C2)
「すんごく気持ちよくてしっこが出そうになった。」(S6)
「後から来る感じで、クリがヒクヒクなってるのが自分でもわかった。」(C3)
「あんまり好きな気持ちよさじゃないかも。でも一人Hで使ったら一瞬でいけると思う。」(C3)
スレタイ見て思い出した、遠い昔話でした。

スレタイに沿った妄想の思い出をもう少し。
C2の娘で初体験を済ませてあげた後、3回目くらいに会った時の話。
細身で身長も145くらい、見るからにロリロリしてる。
初めてHしてから、毎晩一人Hをはじめるようななったとのこと。
ホテルに入ってから、
「この前のHを思い出して一人でしてごらん」
と言うと、
「エー!」
と言いながら素直にジーンズを脱ぎ、ショーツを膝まで下ろしていじりはじめた。
いきなり中指を奥まで入れて、手の平でクリを刺激しながら左手で
乳首をコリコリしてる。
数ヶ月前に初体験を済ませたばかりなのに、こんな激しいオナしてるとは…

その状態でレロチューしてやると、目をウルウルさせてよだれを垂らしながら、
「そろそろ入れて下さい…」
とおねだり。
まだ辛抱させながら下だけ脱いでブツを差し出すと、いきなり頬張ってきた。
物凄い勢いで中指を出し入れしながらしゃぶりついてくるんで、
そろそろ入れてやることにした。
「じゃあ、今日は騎乗位っていうのをやってみようか。上から自分で入れてごらん」
と言うと、はずかしがりながらもブツをつかんでゆっくり腰を沈めてきた…

入れる時は痛がったが、入ってしまえば大丈夫そう。
気持ちいいように自分で動くよう命じると、恐る恐る、腰を前後に動かしてきた。
そこで手元にあったローターをクリにあててやると、
「イヤッ…アァすごい…」
と反応して、腰の動きを速くしてくる。

結合部やお互いの毛、ローターが全部ヌルンヌルン。
入口を思いっきり締め付けながら、奥のざらついた部分(子宮口?)を
亀頭にこすりつけてきた。
「イ、イキそうです…」
と、告げ、動きが小刻みになったと思ったら、竿全体をめちゃくちゃ締め付けてきた。
その状態で小刻みに動いて奥に当ててくるので、たまらず中に出してしまった(汗

腹の上でぐったりして、満足気な表情を浮かべる娘と対象的に、めちゃめちゃあせる俺。
「シャワー行こう!」
と言っても、
「なんか温かくて気持ちいい。もっとこうしてたい」
と言うこと聞かない。
この後しばらくどきどきの時を過ごしたが、数日後に無事生理がきた。
直前だったから大丈夫だったみたい。

それ以来、この娘と会うたびに、
「ね?、またアレしよ?」
とせがまれて、一日中騎乗位+ローターを猿のようにやりまくった。

同級生のイベントガール体験

販売促進活動で大手家電用品店に配属されました。 
メンバーは男1人(私)と女2人で、内1人は私と高校時代の友人で真由美(23)といいます。

男の役割は、商品の陳列や配送などの力仕事がメインですが、女の子はPC関連の名前の
入った風船を配ったり、 パンフレット配っていたりしていました。
男にはポロシャツを至急され、女はミニスカのワンピースを支給されました。
女は商品名の入った白いワンピで、夏物なのか生地が薄いものの、かわいらしい格好でした。

真由美も含め、販促の女の子達はとってもよく働くもので、屈んだり中腰になったりで
ブラもパンティーも、ラインが浮き出ていてかなりエロイです。

しかも、我がチームだけが生地が薄いようで、他の人よりもハッキリと透けていました。
色も模様も形もすべて分かるくらい・・・。

目の前にいる同級生だけが、スケスケな服で注目されている・・・。
体のラインもまる判りで、下着の形状も色もすべて判ってしまうような状況・・・。
通行人や高校生やらと、年齢を問わずに、どれくらいの人達が目撃したのだろうか・・・。

年下の学生達から集団でエロい目で見られる同級生、そんな姿に私も静かに応援していました。
考えてみたら、その同級生の周りだけに人が大勢できていたような気がします。

そんな中、偶然にも同じ高校時代の男友達2人と出会いました。
懐かしい会話もしながら、今日は真由美も一緒に働いている事を言うと、すぐに真由美の存在にも気がついたみたいで、いろいろ談笑していました。

そして、1人の男が真由美の後姿に気づき、携帯で後ろ姿の写メを撮っていました。
前かがみになり、パンティーがスケスケの状態を撮られ、その社写メを私にも見せてくれました。

その後、ちょっとだけ休憩時間を貰い、売り場の死角で4人で談笑しているうちに、
男の一人が「真由美の今日の下着の色当てようか?」と言い、「当たったら触らせて!」と言います。

真由美の返事に関係なく、男は見事に的中させ、真由美も「え?なぜ?」って顔していました。
男達はその場で真由美の両側に並ぶように立って、真由美と腕を組んで動けなくし、スカートの上からお尻を撫でたり、軽く揉んだり、両手で掴んで開いてみたりしてました。

嫌がる真由美ですが、男達はミニスカートの中に手を入れ、そのままスカートを大きくめくり上げ、直にパンティー越しにお尻を触ったり、携帯をもぐらせたりしていました。

そして、人差し指をパンティーに入れて持ち上げ、直接お尻を覗き込んだりしていました。
声の出ない真由美に対し、男達はパンティー全体を下げ、お尻を丸出しにして生のお尻を前に撮影までしていました。

目の前でスカートも持ち上げられ、パンティーを全て晒す同級生。
久々の再開で彼氏でもない男にお尻を触れ、直に覗かれる同級生。
さらにはパンティーを下ろされ、そのお尻と記念撮影までされた同級生。

私からも生のお尻が丸見えでした。

真由美は驚いて声も出ず、全く抵抗もせずにお尻を揉まれ、撮影までされていましたが、
その後、男たちは真由美のスカートを戻し、再びお尻を撫で回した後、店内に消えて行きました。

真由美に声をかけると、真っ赤な顔で震えるような声で
「大丈夫です。こんな所で・・・。」とスカートを直しながら言っていました。
恥ずかしそうな顔で、必死に強がる真由美の顔がなんとも言えなくて・・・。

その後、彼女の動きが鈍くなりつつ、ストッキングを履いて仕事していました。
あの時撮った写真は、その後、どうなったかは知りませんが、真由美には、
「もう消してあった。」とだけ伝えました。

数日後、真由美はあの時のことが笑って話せるようになりましたが、私にいいます。
「お尻、見てましたよね?」
「お尻だけでした?見えていたのは?」と言います。

私は見ていた事を白状すると、真由美は、
「もし写真持っていても他の人には見せないでください。」
「胸よりはお尻のほうが自信あります。」
「でも、絶対に他の人には言わないでください。」と言いました。

一言、いいお尻だったよ、真由美よ・・・。
是非とも、変わらず自信を持ち続けて欲しいものです。

童貞、女子高生に手コキされる。

夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。
「こんにちは・・・。」
「はい・・・?」
「フジワラさんですよね・・?」
「えぇ・・・?」
確かにそう言われた。
何故自分の名前を知っているのか分からなかったが俺は訝しがりながらも返事をした。

「じゃぁ、こっちで。」
女の子はクルリとターンをして歩き始めた。
ふわっと捲れ上がったスカートに目を奪われた。
俺を残したまま女の子はスタスタと歩いていく。
10m程歩いた所でぴたりと止まった。
女の子はこちらを振り向き俺を見つめた。
胸がドキッとした。女の子と目が合うなんて久し振りだ。
しかもこんな可愛い子となんて初めてだ。
俺は思わず立ち上がり、女の子の後に付いて歩き始めた。
女の子は再び歩き出し路地裏へと入っていった。

そのまま知らない雑居ビルに入りビルの外階段を昇りだした。
古ぼけたビルで怪しい感じがしたが
女の子はこちらを振り返らずスタスタと昇って行った。
行かないほうがいいかもと思ったが女の子の短いスカートが気になる。
少しかがめばパンツが見えそうだった。
俺は女の子に続いて外階段を昇った。
チラチラとスカートの中を覗いたがパンツまでは見えなかった。
2階の踊り場について女の子が立ち止まり振り返った。
「じゃぁ、ここで。ここいつも使ってる所だから大丈夫ですよ。」
「えっ?はい・・・。」
俺はまだ意味が分からなかった。

女の子は真面目そうな子で、キリッとした顔つきで俺の顔を見て話し始めた。
視線を逸らさない堂々とした態度にこちらが萎縮してしまう。
俺はドキドキして返事をするたびに声がうわずってしまった。
「で、メールで話したとおりなんですけど・・・
手コキだと5千円で見るだけでも5千円ですけどいいですよね?」
「えっ!?・・・・・。」
「???・・・。えっ、何ですか?高いですか?止めときます?」
「あっ・・いや・・・そんなことない・・・。」
「じゃぁ前払いで。」
「はい・・・・。」
俺は誰かと勘違いされてここに連れてこられたんだと理解した。
だが人違いですとは、もう言い出せなかった。
女の子は既に急かすように手を出していた。

俺はカバンから慌てて財布を取り出そうとした。慌てすぎてあたふたしながら。
明らかに挙動不審だったが、女の子は余り気にした様子も無く堂々としたまま話し続けた。
「で、触ったり変な事するのは無しですよ。何かしたら声だしますからね。」
「は、はい。」
俺はやっと財布を取り出した。
女の子は早く早くと言わんばかりに伸ばした手を閉じたり開いたりした。
財布を開けると1万2千円しか入っていなかった。
「あっ、じゃぁ1万円で・・・。」
「えっ、おつり無いですよ?」
「えっ、いやっじゃっ・・あの・・・。」
「じゃぁオプションつけます?」
「はいっ!」
「・・・静かに。」
「はい・・・。」
普通のテンションではしゃべれなくなって大きな声で返事をしてしまった。
女の子に叱られて黙ったが俺の心臓はバクバクだった。

「・・・どうしよう?今日は替えのパンツ持ってきてないからパンツあげるのはヤダな・・・。」
「・・・・・。」
「見せるだけでもいいですか?」
「あっ、はい。それで!」
何をしてくれるのかも良く理解せぬままそのオプションを頼んだ。
俺はそれが高いのか安いのかさえ全く判断が付かなかった。
ただ1万円を受け取った女の子の笑顔がやけにニンマリとしていたのが忘れられない。
1万円じゃ高かったのかと後から思ったが、あの笑顔を見てしまったらどうでも良かった。
女の子は階段に腰掛けて慣れた感じでさらりと言った。
「じゃぁ、脱いでいいよ。」
俺は震える手でベルトを外しズボンを脱いだ。
「もう、染み出来てるじゃない。」
パンツにはガマン汁で染みが出来ていた。
透明なカウパー液が表面張力でパンツの上にこんもりと膨らんでいた。
震える俺とは対照的に女の子は落ち着いた感じでそれを見つめた。

「じゃぁ、パンツも脱いじゃって。」
「うん。。。」
パンツの中でちんこは既に半勃ちしていた。
超ドキドキしたが俺は言われるままパンツを脱いだ。
ちんこはさらに勃起してムクムクと全勃ち状態になった。
「お兄さん、元気ですね?ふふふっ、笑っちゃいけないけど。
それ、自分でやりますか?それともあたしがやってあげたほうがいいですか?」
「うん・・・、やって・・・。」
「はい、いいよ。」
女の子はためらいもなくスッと手を伸ばし俺のちんこを握った。
肌のきめが細かい綺麗な真っ白な手だった。
女神のようで手全体が光り輝いてるように見えた。
あの触られた瞬間の衝撃は今でも忘れられない。
体中から力が抜け立っていることさえ困難になった。

「あっ・・あぁ??っ・・・・・・!!!」
俺は普段出したことの無い声を出して悶えてしまった。
「ん?どうしたの?逝っちゃう・・・?」
女の子が心配そうに見つめた。
まだ軽く触られただけだったが、今まで味わったことの無い刺激だった。
先っぽからガマン汁がだらだらと流れ落ち女の子の手の中でビクンビクンと暴れた。
女の子はさっと手を引っ込め俺の暴れるちんこを見た。
俺は自分の手でちんこを押さえて逝くのをなんとか我慢した。
「・・・・すぐ逝っちゃったらもったいないよ。」
「ハァハァ・・・・。」
「逝ったら終わりだからね。」
「ハァッ・・・・。うん・・・・。」
下を向く俺に女の子も申し訳なさそうな顔をした。

「うん・・・じゃぁ、お兄さん早そうだから早めに見せてあげるよ。」
そう言うと女の子は座りながらゆっくりと足を開いてくれた。
ピンク色のやわらかそうな素材の可愛いパンティーが見えた。
「どう、かわいいでしょ?ブラとお揃いなんだよ。」
「うんっ。」
俺はちんこを押さえながらゴクリトつばを飲み込んだ。
女の子は俺の目を見てにこりと笑い立ち上がった。
「ホントは見せるつもりはなかったんだけどなぁ・・・・
でもいっぱいおこずかいくれたから特別サービスね。。。」

女の子はスカートの中に両手をいれスッとパンティーをずり下げた。
膝上辺りまでパンティーを下ろして
しわしわになったピンクのパンティーが足錠のように巻かれて見えた。
「よいしょっ!」
女の子はスカートをふわっとさせてまた階段に座った。
ノーパンで直に座ってるのが俺にもよく分かった。
女の子は俺の顔を見ながら体育座りのような格好で
自分の脚を抱えて後ろにゆっくりと反り返った。
足がゆっくりと持ち上がり、新体操のポーズのようにそのまま膝を伸ばしてくれた。
すべすべの太ももとその間にある肉厚でピンク色の綺麗なあそこが丸見えになった。
初めて見る女の子の大事な所は、思いのほか綺麗な立て筋でむっちりとしていた。

しかも丸見えになっているのはあそこだけではない、
立て筋のすぐ下にはお尻の穴まで丸見えになっていた。
「はっ!!・・はぁぁあっぁ???・・・・!!」
もうハァハァどころではない興奮が体中を駆け巡った。
俺は自分が壊れてしまうかと思った。
なのに、さらに女の子は続けて言った。
「ちゃんと見える?広げてあげた方がいい?」
「!!!!」
目を見開いてガン見する俺のために
わざわざ手をあそこまで下ろし2本の指でゆっくりと広げて見せてくれた。
「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」

俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ?んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。

女友達のセックス見学

兄が地方の国立大に入学して、それまで受験勉強に使っていた部屋が空いたので僕が使うことになりました。
うちの親が所有している3階建ての雑居ビルの3階で、1階と2階は賃貸で倉庫のような使われ方をしていたと思います。

実家はひとつ隣の駅なので、食事だけは実家でして、生活はその部屋ですることになりました。
やっと手に入れた一人暮らしの自由でしたが、高校時代の僕は彼女がいるわけでもなく金もないので、実際には利点と言えば、誰にも気兼ねせずに自慰ができることくらいだったかもしれません。

そんな僕が学校中でも、かなり可愛いい女子生徒たちの恥ずかしい姿を堪能できることになるとは、その部屋に住み始めたばかりのときには考えもしないことでした。

きっかけは同じクラスのMとのことです。
Mは同じクラスの友人ですが、バスケ部にはいっているモテ男で、クラスでも一番可愛いいH美とつきあっていました。

Mとはそれほど親しくしていたわけではないのですが、僕が一人暮らしをしていることを知って、部屋を貸してくれと頼んできたのです。
部屋でH美とやりまくるつもりなのはミエミエでした。

僕はごく普通の高校生でMのようにモテる男ではないので彼女もいない童貞でした、それがなんで他人のセックスの手伝いをしなくちゃならないんだと妬ましい気持ちににもなります。
「夕食の時間には毎日親が来るので、部屋に女がいたらまずいので貸せない」と言って断りました。

それでもMはあきらめず学校が終わってから夕方までの時間でいいから貸してくれと、ほとんど土下座するくらいに頼むのです。
「どうせH美とヤルつもりなんだろ」と不快そうに言うと、H美とはつきあってるけどえっちはまだしていないので、助けると思って貸してくれと逆に泣きつかれてしまいました。

結局は根負けして部屋を貸すことになり、その日は貸している間はマックで時間をつぶすことにしました。
今頃はあの可愛いいH美が素っ裸になってMにヤラれてるのかと考えると、悶々としてしまいます。

夕方の7時くらいになって部屋に行ってみると、二人とも帰ったらしく、もう誰もいませんでした。
気のせいか、なんとなく部屋がイカくさいような気がします。
それで実感しました。 
あのロリフェイスの可愛いいH美がついさっきまでここで大股広げて犯られていたんだなと。
あんな可愛いい子でもセックスしてるんだなあと。

僕は思いついて、ゴミ箱を見てみましたが、持って帰ったのかコンドームはおろかティッシュもなにも見つかりませんでした。
ベッドにH美のヘアーが残っていないかと、シーツを隅から隅まで探してみましたが何もありません。

仕方がないので、ここであのH実が素っ裸で寝ていたんだと想像しながら思いっきりマスをかいて青い性欲を沈めるのが関の山でした。

その後、Mには2回部屋を貸しました。
Mの態度も最初に比べると、当たり前のように「また貸してくれ」という感じでムカついたのですが、ここでH美が裸で・・と考えながらする自慰に嵌まってしまって、なんとなく貸してしまっていました。

H美はクラスでも一番可愛いい子なので、僕もH美が好きでした。
僕は想像してマスをかくだけなのに、Mのやつは実物ヌードを見てつっこんでいるのだと思うと羨ましくてしかたがありません。

あのH美がやられて喘いでいる音だけも聞きたいと思うようになり、僕は真剣に盗聴とかを考えるようになりました。
心のなかで一度決心がつくというか、道を踏み外してしまうというか、とにかくそうなると腹をくくる感じになってどうせなら声だけでなくて、やっぱりH美が全裸でやられているところが見たいと思いました。

ビデオカメラでの盗撮をしたいと思いましたが、機器を持っていないのはもちろん、普段からの無駄使いがたたって買う金もありません。

そこで思い切って、兄に相談をしてみると、血は争えないということか、意外なくらいに乗り気で友達にビデオの機器を借りてやるということになりました。 もちろん撮ったビデオを見せる約束です。

何日かして宅急便で送られてきたビデオカメラをさっそく部屋にセットしてみることにしました。
そのころのビデオカメラは最近のデジタルのものに比べるとかなり大きいもので、箱を開けて大きさがわかった時には、見つからないようにセットするなんて無理かなあと心配になりました。

それでも色々と試した結果、本棚の奥のほうに隠してセットすれば、ベッドのほうから見ると暗くてほとんど気づかれそうもないことがわかりました。

いつも部屋を貸すのは夕方までの時間が多いので録画するのに明るさも十分そうです。
けっこう長時間録画できる機種だったので3時間くらいの録画は大丈夫、試し撮りをしてみると両側の本の背表紙が陰になって台形っぽい穴から覗いているような、いかにも盗撮という画面です。
試しに素っ裸でベッドの上にのってみたら、僕のちんちんもはっきり判るくらい鮮明に映っていたので期待できそうでした。

そうとも知らずに、またMが部屋を借りたいと言ってきました。
何食わぬ顔で了解しましたが、これで憧れのH美の本番シーンが盗み見できると思うとドキドキします。

当日は入念にビデオをセットすると部屋を出ました。
マックで時間つぶしをしましたが、その長く感じることといったらありませんでした。

M達が帰ったころを見計らって部屋に戻ると一目散にビデオのところへ行きスイッチをきります。

いよいよH美のヌードを再生することにしました。

まず最初に画面にはいってきたのはMのほうです、ベッドの端に腰掛けて画面には映っていないH美になにか話しかけているようです。
ビデオのセットの仕方がまずかったのか音声はかなり聞き取りづらいくらいに小さくしかきこえません。

そしていよいよH美が画面に登場します。
いつもの制服姿で、ちょこんとMのとなりに座りました。
Mが肩をだくようにして顔を近づけると、無言で目をつむってキスを受け入れる体勢です。
Mは最初、ちょんちょんという感じで軽くキスすると、その後はブチュ?という感じのディープキスにうつり、そのついでに制服の上からH美の胸を揉み始めました。

M美が乳を揉みまくられている。 それだけで僕は興奮で勃起しまくりです。
そのうちに胸を揉んでいたMの手がわき腹のあたりをくすぐるようにして、H美のスカートの太股へと降りていきます。

H美がそれに気づいて嫌々をするようにMの手をつかんでとめます。
Mは「いいから」とか言いながら、H美の手をはらいのけてスカートの中へと手を入れていきました。

正確にはスカートの中へ手を入れるというより、H美の短いスカートをまくって股を手で包むような感じなのでH美のピンク色のパンティーは丸見えです。

H美は顔を真っ赤にしながらMの手を押さえようとしていますが力弱い感じ。
MはH美の抵抗などお構いなしという感じで、今度はパンティーの中に手をつっこんでクリトリスのあたりをいたずらしているようでした。

H美はやっとのことでMを突き放すようにして「待って、今脱ぐから」と言って画面から消えました。
Mはベッドの上に座りながら服を脱いでは放り投げています、ついには全裸になり勃起した仮性包茎のちんこを自分で剥きながら盗撮カメラの前に晒しています。 こんなもの見たくもありません。

H美はカメラの前に次に現れたときは既にすっぽんぽんでした。
下着姿くらいで戻ってくるのかと思っていたので、あまりにもあっけなくH美の全裸が見られてびっくりしました。

パンティーのゴムの跡がお腹のあたりに残っていましたが、白くて滑らかそうで、プヨプヨした感じのなんとも言えない、セクシーな体です。
おっぱいは思ったより小さい感じで乳首も小さめですがピンクっぽいきれいな感じの色でたまりません。

そしてマン毛は、う?ん、ごく普通かな。
でも色白な全裸にそこだけ真っ黒な茂みを露にしている様子は、ガキんちょの僕にしたら涎がとまらいないようなエッチな風景でした。

Mはおざなりな感じのキスをしたあと、中指をH美のおまんこに入れてくちゅくちゅしていましたが、すぐにそれもやめて、今度はH美の両足首をもって大股開きにさせると、舌を使って舐め始めました。

午後の明るい日差しが曇りガラスからはいっているので、H美は何も隠しようのない明るい光の中でおまんこ全開の大股開きにされてカメラに映っています。
可哀想にそんな死ぬほど恥ずかしい姿を盗撮されているとも知らずに。

やっぱり経験の浅い高校生です、前戯もほどほどに、とにかく入れたいとばかりに正上位の体勢にもっていきます。
教室ではにこやかに笑っている、あの可愛いいH美がほとんどまんぐり返しのような、はしたない格好でやられる瞬間がやってきました。
ずぶずふという感じで、少しゆっくりとMはちんこを沈めていきます。

それからはすぐに単調なずこずこという感じのピストンにうつっていきます。
Mは「おう、H美のまんこ気持ちいいよ」とか言いながら腰を振っていますが、H美のほうはかたく目をつむってほとんど無言で突かれまくっていました。

今考えると、あんな単調で前戯もろくにないセックスではH美は全然気持ちよくはなかったのでは?なんて思ってしまいます。

でもその頃の僕は違いました。
Mの奴すげ?な、あのH美にこんな恥ずかしい格好させてやりまくりかよ?、やっぱモテる男は違うなあ。
と羨ましながらも、なんとなくMに尊敬の念さえ感じていたのでした。

最後にMはスキンもしていない生ちんぽをH美のおまんこから引き抜くと、自分の手でこするようにしてH
美の腹の上に射精しました。
これも僕には堪らない光景です。 あのH美が裸の体に精子をぶちまけられるなんて・・・

ことが終わるとH美はMがそのあたりに捨てまくったティッシュを拾ってビニール袋に入れていました。
ベッドの上を調べるようにして、湿らせたところをティッシユで拭いたり、陰毛を拾ってビニール袋に入れたりしていました。

僕の部屋だと知っているので、やはり痕跡を残すのがいやだったのでしょう。
そこまでしているのに実は盗撮で、やられまくってる現場を見られてしまっているなんてなんだかとても可哀想な気がして、気の毒に思ったのを覚えています。

部屋から出ていくまでMもH美もビデオカメラには全く気づきませんでした。
それからも何回も二人は僕の部屋で若いセックスを楽しみ、僕も二人のセックスを楽しませてもらいました。

そして、そのうちにもっと楽しいことになってきました。
Mがほかの男たちに僕に部屋を借りてH美とやったと自慢しはじめたのです。

高校生ですから彼女のいる男たちは、みんなセックスできる場所がなくて困っています。
何人もが僕のところに部屋を貸してくれと頼みにくるようになりました。

僕は、相手の彼女が僕の好みのタイプのときにだけ貸してやることにしました。
もちろん盗撮しますが、それは内緒です。

二人めの獲物は、ちょっとガラの悪いAです。
彼女はいつも偉そうな態度のヤンキーっぽいR恵です。
ほとんど脅されるようにして貸したのですが、あの小生意気なR恵のセックスを録画したら、いつか友達を集めて鑑賞会をしてやろうかとか思いました。
Aもでかい図体しているわりには仮性包茎のお粗末セックスでした。
でもR恵はフェラチオまでしていたのでびっくりしました。

優等生タイプのSが頼みにきたときには、驚きました。
彼女はとっても真面目そうなYちゃんです。 あんなおとなしそうなYちゃんも、
セックスさせちゃうんだ。
しっかり録画させていただきました。 優等生タイプのほうがはじけるんですね。
それまでの女の子のなかで一番声を出してましたよ。
バージンじゃないのは意外でした。

なんやかんやでいつの間にかクラスや他のクラスの女の子たち15人も盗撮して
しまいました。 処女喪失シーンも4件ほど・・・

やっぱり女友達のセックスシーンは興奮します。
学校で会っても、その女の子の処女喪失シーンを知っているのは不思議な感じで、顔を見るだけでドキドキします。

本当にあの部屋を譲ってくれてビデオまで貸してくれた兄には感謝しています。

今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私

(今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です。)
綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素
晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいか
な?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。あんな子は、10年に一
度、いや、会社発足以来・・・と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)
そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのであ
る。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで
契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。
「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたら
いいか、困っているんです・・・。」
「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・、なんとかならないか
な?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」
「え?そうなんですか?・・・だから、私に?・・・」
「そう、へんなクライアントには、付けられないから・・・」
「ありがとうございます。だからでしょうか、とても良くして頂いていま
す。」
「そうか、僕も馬が合うっていうか、とても、お世話になったよ・・・。」
「どうだろう、一度接待して、二人で頼んでみようか?」
「はい、そうして頂ければ、私も頑張って見ますから。お願いします!」
「お酒の席でも、大丈夫なの?」
「お酒は好きですよ。そんなに弱くないし・・・。大丈夫ですよ、任せてく
ださい!」

その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と例の部長さんが来て下さいました。
「久しぶりですね・・・、いつも彼女がお世話になっておりまして・・・」
型どおりの挨拶が続いた後、和やかな宴会が始まりました。
綾は、初秋らしい爽やかなスーツに身を包んで、二人の話に耳を傾け、その
場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、
すぐにお酌をし、どこかで、ホステスのアルバイトでもしてたのではないか
と思わせるほど、細やかな心遣いを見せていました。でも、お酌する度に、
飲まされて、課長に1杯で、綾も1杯。部長に1杯で、綾も1杯・・・と言
う具合で、彼らの2倍は飲んでいた事になります。
「大丈夫なの?・・・そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらい平気ですよ・・・」
綾はしっかりとした目で、答えていました。
酒宴もお開きに近くなる頃には、さすがの綾も、足元がふらついているよう
に見えましたが、それでも、元気に振舞っていました。
先方の二人も、そこそこ酔っていたのでしょうか、綾の体をそれとなく触り
始めていました。でも、綾は、そんなことお構いなしに、二人の相手をして
いるのです。
「カラオケバーに行こう!」
部長さんの声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、頑張りはわかったから・・・、無理しなくていい
よ・・・?」
「大丈夫ですよ。もっと飲んだ事もありますから・・・。心配しないで下さ
い。でも、倒れたら、よろしくお・ね・が・い・し・ま・す」
綾は、フラフラしながら、笑って僕に頭を下げるようなそぶりを見せた。
カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていた。
最初からダブルの水割りが、綾に出された。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ・・・」「部長さん、デュエットしましょうか・・?」
なんて言いながら、曲を選んでいた。
さすがに、綾は強い。頑張ってるなーと、驚くだけでした。
課長が作る水割りは、だんだん濃くなって、3杯目には、ダブルからトリプ
ルになっていた。それを、綾は一気に飲んだりしていたのです。二人が囃し
立てるので、開き直っていたみたいでした。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそう・・・」って
すかさず部長がカバンから薬を取り出して
「これをのめば、すっきりするよ・・・」って、飲ませたのです。
綾も、疑う事もなくすぐに飲みました。
そして、またマイクを握って、回らない舌で歌い始めたのです。部長さんや
課長とデュエットするのですが、抱きかかえられていないと立てないほどに
酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を
触られても、お尻をもまれても、分からなかったようでした。
それから、2?30分も経った頃でしょうか、いきなり綾がソファーに倒れ
こんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚
を少し開いたような、そんな姿でした。
危ないなーとは思っていた僕でしたが、いきなりの事で、慌てました。
すぐにタオルを取りに、チョット席を外して戻って見ると、綾はブラウスの
上から胸を揉まれていました。
「凄いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長さんの嬉しそうな声が聞こえました。課長は、少し開いた脚を、更に開
かせて、スカートをたくし上げていたのです。その間にも、部長さんがブラ
ウスのボタンを一つずつ、外していました。僕の位置からは、ほとんど同時
に、綾の淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えました。
僕は、そこで止めるべきでしたが、どういうわけか、綾が裸にされている姿
に、思わず興奮してしまい、僕もこのまま見ていたい・・・と、思ってしま
いました。そうするうちに、綾の形のいいオッパイが弾けるようにブラから
出されました。
「おー、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、乳首をしゃぶっていたの
です。課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でていました。
「部長、なんか、濡れていますよ・・・」
良く見ると、確かにシミがありました。
綾はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、
胸をもまれ、アソコを撫でられているのです。
僕ももうたまらなくなって、
「ここではなんですから。どこかに場所を変えませんか?」
何故か、そう言ってしまったのです。
「そうしよう。おい、車だ。」
部長がすぐに言いました。
タクシーの中では、綾が後席の真ん中に押し込まれ、両側には部長さんと、
課長が。上半身は、上着が掛けられているものの、ホテルに着くまで、胸を
揉まれていました。ピンクのショーツも丸見えです。
ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び、ベッドに転がしました。綾は、
依然として意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。
ベッドの上には、ブラウスのボタンが外された綾が、少し脚を開いて仰向け
に寝かされていました。
「それでは、拝ましてもらうぞ・・・、そっちを持って・・・」
部長さんは嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りまし
た。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りま
した。今度は、パンスト。なにか、とても丁寧に脱がしていきました。綾の
体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長さんは、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。
「おお、少し濡れてるぞ。」
シミを発見した部長さんは何故か、とても嬉しそうで、ショーツのその部分
を裏返して見てたほどです。
再び脚を閉じると、部長さんはショーツを脱がしに掛かりました。
綾の陰毛が見えた瞬間、部長さんが声を上げました。
「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいい」
綾の陰毛は、少し薄めでした。僕は少し離れた位置にいましたが、うっすら
と生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長さんは、脱がしたショーツを口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり、舐めて
いるようでした。
「ほら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ・・・。」
ショーツのそこには、うっすらシミと、汚れが見て取れました。
部長さんは、ショーツを課長に渡すと、綾の膝の裏側を持ち上げて、ゆっく
りと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にし
て、お尻の下に、枕を差し込んだのです。これで、綾は、大きく脚を広げ、
腰を持ち上げるような姿になりました。勿論、ワレメは自然と開き気味にな
っていました。僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました。
「それじゃあ、調べさせてもらいましょうか?」
部長さんは、そう言うと、ワレメに指を差し入れて左右に広げました。
綾のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしてるなー。おっ、処女膜・・・、でも、切れてる
よ・・・。バージンじゃないよな。でも、そんなに経験してないな・・・」
部長さんは、綾のオマンコを広げながら、僕らに説明して見せました。確か
に、綾のオマンコには、処女膜がはっきり確認でき、処女膜の一部に切れた
ような筋がはっきり見えたのです。そして、部長さんがそっと指を入れまし
た。1本、2本。
「良く締まってる。そんなに遊んでいない子だ・・・。」部長さんは嬉しそ
うでした。入れていた指を抜くと、僕らにも、指を入れるように促しまし
た。
「確かに、そうですね・・・。嬉しくなってしまいますね・・・」
課長が言いました。3番目に僕が入れました。もう、興奮の極地でした。心
臓は高鳴り、今にも飛び出そうでした。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
部長さんに促したのです。
でも、彼は、自信たっぷりに、こう答えたのです。
「さっき、薬を飲ませたでしょう?朝まで、絶対に起きませんよ。・・あれ
は、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴ですから・・・、心配しなくても
大丈夫だよ・・・。」
彼らの用意周到さに驚きましたが、同時に、もっと出来るんだ・・・と、思
いました。
部長さんは、綾の割れ目の左右に生えている陰毛を引っ張って、無理やりワ
レメを開こうとしてたのです。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ・・・」
「さっき、言ったばかりじゃないか・・・。絶対に起きないから・・・、見
てよ・・・」と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです。それは、抜く・・・
と言うより、むしる・・・といった感じでした。少しずつ、むしっていまし
た。
「ほら、起きないだろう?君たちも一緒に・・・」
3人で、綾の陰毛抜きが始まりました。すぐに、割れ目の左右の部分は、ほ
とんどの陰毛が抜かれてしまいました。
「ホントは、剃ってしまいたんだけど、それではね・・・。でも、これで、
充分だろう。可愛くなった・・・」
綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。
「綾クンにも、少し飲ませてあげよう・・・」
部長さんは、そう言うと、冷蔵庫からビールを出し、綾に無理やり飲ませた
のです。中瓶ですが、口の中に流し込むと、反射的に飲みました。
綾のお腹は、パンパンでした。
「綾クンをバスルームに運ばなきゃ・・・」
部長さんは、そう言うと、僕らに綾を運ぶように言ったのです。
バスルームでは、綾を二人がかりで、『赤ちゃん抱っこ』して、部長さんが
綾のお腹をさすり始めたのです。
すぐに綾は、オシッコを出しました。それも、溜まっていたのでしょう。驚
くほど勢い良く、ほとばしり出ました。部長さんは、声を上げながら、オシ
ッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです。
バスルーム中が、綾のオシッコで、アルコール臭い匂いが充満していまし
た。僕らは綾のオマンコを洗ってやろうと思いましたが、部長さんが、その
ままでいいというので、また、ベッドに抱えて行ったのです。
部長さんは、再び綾の足を開くと、腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち
上げ、オマンコを舐め始めたのです。バスルームで洗わせなかった意味が、
良く分かりました。
「若いオンナはいい。まして、綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだ
ね・・・」とても、嬉しそうでした。

「さあ、これでも飲んで、少し元気をつけようか・・・。」部長さんは、冷
蔵庫からドリンク剤を取り出すと、一気に飲み干しました、僕らも、同じよ
うに飲みました。
「そろそろ始めようや・・・」そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ、裸に
なりました。僕らにも、脱ぐように促しました。
綾は相変わらず腰を持ち上げて、毛をむしられたオマンコがパックリ口を開
けていました。
「チョット抜かせてもらわなきゃ、持たないよ・・・」
部長さんは、そう言うと、綾の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回し
ていました。勿論、その間、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたり、
綾のカラダを楽しんでいたのです。そのうち、綾の口を開け、自分のペニス
を銜えさせ、射精したのです。綾の口の中は、精液で一杯になりましたが、
鼻をつまんで、(綾は少しむせましたが、)飲ませてしまったのです。
「ほら、写真だよ。」そういうと、課長に写真を撮らせたのです。それは、
あたかも、綾がフェラをしてるかのような、写真になりました。
続いて、僕らも同じように、綾の口にペニスを銜えさせ、写真を撮り、同じ
ように、口の中に出したのです。僕らは、もう止まらなくなっていました。
次々に綾のカラダの上に乗り、陵辱の限りを尽くしたのです。
綾は、3人の男にオモチャにされ、とりわけ、オマンコは嘗め回され、毛を
むしられ、弄り尽くされたのです。ビール瓶がどこまで入るだろうか・・
と、オマンコが悲鳴を上げても、更に奥へと押し込まれましたが、太い胴の
部分までは入りませんでした。3人がそれぞれに、綾のカラダを弄んで、カ
ラダをひっくり返し、『バックスタイル』にして、最後の『お遊び』が始ま
りました。
最初に部長さんが、綾の前にひざまずき、綾の顔を抱えて、強引にフェラを
させているように見えました。そうしながら、課長がバックから、挿入する
のです。僕は、言われるままに、写真を撮り続けましたが、ちょうど3Pを
しているような、写真になりました。次に、僕がフェラをさせ、部長さん
が、バックから・・・。最後は、課長がフェラをさせ、バックから僕が入れ
ました。3人とも、勿論中に出しました。バックだと、お腹が下がっている
ので、3人が中に出しても、あふれる事はありませんでした。3人の中出し
が終わって、部長さんが、このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せな
いから・・・、といって、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。ドリ
ンク瓶は、綾のオマンコには、丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来
ました。
綾は、全裸のままでベッドに脚を開いたまま寝かされていました。オマンコ
には、ドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として、入ったままです。間も
なく夜が明けます。正気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようか
と考えていました。
綾のカラダは、可哀想なくらい綺麗に見えました。
僕は、何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと、思うよ
うになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありま
せんでした。とりあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりまし
た。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも
綺麗でした。そして、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪
れました。
「頭が痛い・・・。なんか、気持ち悪い・・・」独り言に聞こえました。
綾はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自
分が裸でいる事も、分かったようです。綾は、慌てて、周りの毛布などを身
体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。僕は何て声をかけたらよいか、
分かりませんでした。
10分、20分。30分。トイレに入ったまま、出てきません。泣いてるよ
うでもなく、声も聞こえないのです。1時間くらい経って、ようやく出てき
ました。
何故、僕がここにいるのか。何故、自分がが裸なのか。自分に何をしたの
か・・・など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたの
です。正気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでし
た。どう、収拾したら良いのか、見当さえもつきません。
「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているようなんだけど・・・。痛いんだけど・・・、なん
か、分からないの・・・、取れないのよ・・・。」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。そして、・・・
「早く取ってください。痛いんです・・・」とも。
僕はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしました
が、なかなか瓶をつかむことができません。その間も、綾は泣き続けている
のです。
悪戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。その瞬間、大量の精
液がドバーっと、流れ出てきたのです。それを見たとたん、綾はショック
で、そのまま座り込んでしまったのです。どれだけ時間が経ったのか、暫く
は、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一
言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。
それ以来、綾の顔を見ることはありませんでした。
(その後、なんとか示談が成立し、今に至っています。)


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