萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パンティ

M口博子さん

本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

妻・貴子は銀行員をしています 

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。
 厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、
おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。

 私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地
よく感じています。
 昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なので
あまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。その分、気心が知れていて
気楽でいいのですが。
 私は一つ上の28歳。ごく普通のサラリーマンです。

 結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行く
と言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。妻はそう
いう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていた
のですが、案に相違して

「うん、来れば?」

と気軽な返事が返ってきました。

「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」

 年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か
会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと
思います。

 昼休みに貴子から「みんなも大歓迎だって」と嬉しそうに電話がありました。
午後は仕事が立て込んで、開始時間から30分ほど遅れて会場に着いたのですが、
お堅い銀行員ばかりの飲み会ですから場が乱れるということもなく、遅着した
私も実に爽やかな雰囲気で迎えられました。

 男性陣と女性陣は分かれて座っていて、貴子も当然同期や後輩の女性に囲ま
れて楽しそうに笑っています。私はさすがに女性ばかりの中に入るのも気が引
けて、男性陣の中に席を作ってもらって腰を下ろしました。

 右隣は貴子の二年先輩の中川氏。左隣は一年後輩の大村君。
 結婚式での話やら仕事の話、スポーツの話など、他愛ない会話がしばらく続
きましたが、さすがに酒が入ってお互いに打ち解けてくると、銀行員といえど
も会話がだんだん会話はシモのほうに下りてきます。

「いやー、三沢さん(貴子の旧姓)の結婚を聞いた時はショックでしたよぉ」

と、後輩の大村君が言うと、中川氏もすかさず同調して、

「ボクらの同期の間でもけっこう人気があったんですよ。」

などと言います。夫の私にすれば多少複雑な心境ではありましたが、彼らにし
てみればただのお世辞のつもりなのでしょう。酒の席のことでもあり、気分を
害してみてもつまらないので、

「そういうことは本人に言ってあげてください」

と笑って聞き流していました。

「美人だしスタイルもいいし、脚なんかもキレイですよねえ」

中川氏の口調が妖しくなってきて、見るとかなりできあがっています。爽やか
青年で容姿も悪くないのですが、少し前に貴子に聞いたところによると、最近
大失恋を経験してから荒れ気味なのだそうで、なるほどこのことか、と思わず
苦笑してしまいました。

 後輩の大村君もほどよく酔っ払って、

「でも中川さん、いっつも『三沢はきっとマグロだな』とか言ってるじゃない
すかあ」

と先輩をからかいます。真っ赤になって怒る中川氏を想像したのですが、意外
にも中川氏はうろたえる様子もなく、真顔で私に向かって、

「そうなんですよ。実際のとこ、どうなんですか?」

と聞いてきたから、さすがの私も面食らいました。

 何も話さないのも場を白けさせるし、かといって貴子の同僚にいろいろ話す
わけにもいかないですから、

「マグロってことはないですよ、気分が乗ってくれば」

と思わせぶりに返事をし、それ以上は「あんまり話すとあとでカミさんに叱ら
れるから」などとお茶を濁すつもりでした。

「へー、そうなんですかぁ」

二人は無遠慮に貴子の方に視線を向けます。妻の裸体やベッドで乱れる様子を
想像でもしているのでしょうか。

 若い大村君はそれだけでもう興奮しているのか、コップに残っていた焼酎を
飲み干して、

「やっぱり一緒にお風呂入ったりするんですか」

なんて聞いてきます。

「うーん、ユニットバスで狭いですからねえ」
「でも一度や二度はあるんでしょ?」と中川氏。

中川氏は私よりも年上だからか、さらに遠慮がありません。

「まあ、そのくらいはありますね」
「そうするとお風呂の中でそのまま、なんてこともやっぱりありますよねえ」
「あはは、ご想像におまかせします」

笑ってごまかすしかありません。新婚家庭なんだから家の中では一通り、する
ことはしてますが。

「もしかして裸エプロンなんていうのも?」
「いや、そんなことはしないですよ」
「えー、三沢さん、似合うと思うけどなあ」

と大村君が言えば、中川氏がすかさずツッコみます。

「バカ、大村、そんなもんに似合うも何もあるかよ」

 私と中川氏と大村君はいつしか三人で顔を寄せ合って、コソコソと話しては
大笑い、という会話を繰り返し、端から見れば意気投合しているように思えた
ことでしょう。
 実際そんなキワどい会話も別に不快というわけもなく、私も酒席での猥談と
割り切って楽しんでいました。

 それから間もなく会は解散になり、私は妻と一緒に家路に向かいました。

「なんかずいぶん楽しそうだったね。」

 貴子はほんのりと頬を桜色に染めて、私の顔を覗きこみます。

「うん、まあね。」
「ねえ、三人でコソコソ何話してたの?」

 夜の営みについてちょっとね、とも言えないので、

「家に帰ったら教えてやるよ。外じゃ言えないような話だから。」

と適当にごまかして、家に帰りました。

 二人で交代にシャワーを浴び、仲良くベッドに入ったのは深夜過ぎ。
 少しでも明るいと寝苦しい、という貴子の希望を入れて窓には遮光カーテン
が吊ってあるから寝室の中は真っ暗です。

 普段、エッチの時まで真っ暗では興が乗らないから、小さなサイドランプを
つけるので、そのサイドランプが「今晩どうよ?」の合図になっているのです
が、この夜はあえてサイドランプを消して真っ暗にしました。

 その寝室で、私は妻の意外な一面に出会うことになるのです。

「そうだ、ねえ、さっき何話してたの?」

案の定、貴子は私と中川氏、大村君との会話が気になる様子です。

「なんのこと?」

ちょっととぼけて焦らしてみます。

「ほら、さっき、中川さん達と楽しそうにしゃべってたじゃない。」
「ああ、あのことか、なんだっけなあ」
「あ、ずるい、家に帰ったら教えるって言ってたのに。」
「中川さんも大村君も貴子が美人でスタイルがいいから羨ましいってさ。」
「また、嘘ばっかりー」

 暗闇のベッドの中で貴子は笑いましたが、満更でもなさそうです。

「夜はどうなんですか?って聞かれたよ。興味津々、って感じだったなあ」
「もー、そんなこと言うわけないでしょ。」

 とても紳士的な二人ですから、貴子が信じないのも無理はありません。それ
に二人姉妹で育った貴子は男性心理についてほとんど無知なのです。

「ほんとだよ。『風呂場でしたこともあるんですか?』なんて聞かれて、返事
に困ったよ。二人とも、貴子の方をチラチラ見ながら、そんなこと話すからさ、
なんか複雑な心境だったな。」

 そう言いながら私は貴子の体の上に手を置き、ゆっくり愛撫を始めました。
愛撫といっても、脇腹から肋骨のあたりを優しく撫でるだけのソフトなタッチ
です。

「えー、ちょっとショックだなー」

貴子はときどきくすぐったそうに身をよじりますが、それ以上の抵抗はせず、
私の手の動きに身を委ねています。

「普段からそういう目で見てるんじゃないの?気がつかない?」
「そんなことないよ。二人とも優しいもん。」
「貴子は男の心理がわかってないからな。優しく接しながらこのあたりに視線
を走らせたりしてるんだよ。」

このあたり、と言いながら胸の膨らみを撫でると、貴子はピクッ、と体を震わ
せました。

「やだ、もう」
「こんな風に貴子の体に触りたいんじゃないかな」
「・・・」

 貴子が返事しなくなったので、眠ったのか?と思いましたが、パジャマの下
で乳首がつんと固くなっていました。それから「ハー」と小さな吐息。

(感じてるのか・・・?)

 貴子の反応は私には意外なものでした。
 正確に言うと「意外にも期待通り」だったのです。

 私はまるで悪戯でもするようにパジャマのボタンの間から指先を潜りこませ、
柔らかな素肌の上を滑らせて立ち上がった乳首をツンとつつきました。

「こうやってイタズラしたいんだ、きっと」
「や・・・」

 貴子の声が小さくなりました。
 片方の乳首を指先で弄んだまま体の向きを妻のほうに向け、もう一方の手で
もう片方の胸を少し乱暴に掴んで揉みあげました。

「二人がかりで両側から、こんなふうに・・・」
「・・・」

 もっと抵抗するかと思いましたが、戯れとわかっているからなのか、貴子は
じっとしてなすがままになっています。

 Cカップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて貴子のヌードを拝ん
だ時の感激は今でも記憶に残っています。銀行の制服姿の貴子を眺めながら、
彼らは貴子の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激し
い興奮を覚えました。

 パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、
貴子の体は素直に反応します。んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわ
ずかに反らせました。

 真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、
彼女の興奮が伝わってきます。
 先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私
には手に取るようにわかりました。

 胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていき
ます。

「脚もキレイだって褒めてたよ」
「や・・・ん・・・」

膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらします
が、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先を
にじらせていきました。

 柔らかく盛りあがった恥丘は、私が貴子の体の中でも特に気に入っている所
です。パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような
刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。

 貴子の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。
 貴子は両脚を固く閉じていました。そのことが「会社の同僚の触られている
自分」を想像していることを物語っています。
 わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。

 固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移して
いきます。耳の後ろが貴子の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声
で「三沢」と囁きました。

 中川氏が貴子を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたから
です。

「え・・・」

さすがに戸惑う貴子の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、

「三沢・・・」

と呼んでみました。妻の反応は予想以上に大きなものでした。体がビクビクと
波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。

 妄想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れる
ほど冷静に観察していました。
 パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で
割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。

「力を抜いて」

 私の言葉は、今の貴子には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。
 貴子はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。

「三沢、かわいいよ」

 旧姓を呼ばれるたびに、貴子は身を震わせて小さく吐息を漏らします。

「脚を開いて」
「・・・いや・・・」

 貴子は身をよじってかぶりを振りました。
 妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりま
した。
 私の胸に顔を埋めた貴子の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのが
わかりました。すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから
今度は、

「三沢さん」

と呼びかけました。右側から後輩・大村君の登場、というわけです。

「ああ・・・」

はっきり喘ぎとわかる声を貴子が出しました。大村君は、貴子のお気に入りの
後輩なのです。

「脚を開いて」

もう一度、同じセリフを言ってみます。

「いや・・・」

貴子も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわか
りました。

 私は貴子の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。
 先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、貴子は少しずつ両脚を開いていき
ました。

 私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。
 今度はショーツ越しに、貴子の恥丘を手の平に包みます。
 指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。

「三沢さん、触ってあげますからね」

貴子の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませて
いくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。
結婚してからこんなに濡れている貴子は初めてのことです。

「グショグショになってますよ、三沢さん」
「あああっ・・・」

貴子の喘ぎが大きくなりました。クリトリスも、ショーツの上からでもわかる
ほど固くなっています。

 私も興奮して、貴子を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。
 薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。

(すごい)

 そこはすでに洪水状態でした。トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が
指にまとわりついてきます。
 固くなったクリトリスをこすり上げるたびに、貴子は全身を痙攣させるよう
に震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。

 私は体を起こし布団をまくり上げると、貴子のパジャマとショーツを脱がせ、
妻を全裸にしました。それから今度は再び左の耳に口を寄せ、

「きれいだよ、三沢」

と中川氏の口調で囁きます。依然として部屋は真っ暗。見えるはずもないので
すが、そんなことは今は関係ありません。

 妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。
 貴子の陰部へと手を伸ばします。太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に
両脚を大きく広げました。

「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」
「ああ・・・いやあ・・・」

ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、貴子の
腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、
息苦しそうに喘いでいました。

 私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。それを妻の
クリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。

「ああ・・・ああ・・・」

 妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。
 私は二本指で作った『中川氏』を貴子の入口にあてがいました。
 妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。

「三沢、ほしいのか?」
「ああ、いや・・・」

かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。

「欲しかったらキスしよう」
「え・・・」

妻の動きが止まります。

「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」

私の舌はもう貴子の唇のすぐ近くを舐めています。少しでも妻が顔をずらせば
唇を重ねることが可能な位置関係でした。

(さあ、どうする?)

 自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまる
のか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちと
が半々でした。

 いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は貴子が我を忘れて乱れる
姿を期待していました。そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手
に乗り移っていました。

 さらに私はすでに貴子の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱め
ている中川氏になりきっていたのです。

 私が二本指で作った『中川氏』は貴子の入口を押し広げ、いつでも突き入れ
ることができるように待機していました。妻の頬が私の唾液に濡らされていき
ます。

 一分、二分ほどだったでしょうか。
 貴子は下唇を噛みしめて耐えていました。あるいは妄想の世界からつかの間
呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもし
れません。

 暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。
 そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、ここで
中断しようかとさえ思い始めていた、その時、妻の陥落の瞬間はふいにやって
きました。

「ああ・・・」

と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、その唇が私の唇に重ねられたの
です。妻の迷いに対する私の感動は、一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されて
いきました。

 私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、淫らな妄想に墜ちていった妻の舌を
ねぶり回しながら、二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。

「んんっ・・・!」

 貴子は全身をのけぞらせて声をあげました。唇を解放してやると、妻の喘ぎ
は一段と高まります。

「ああっ、ああっ、ああっ」

 『中川氏』のピストン運動に合わせて、妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出
ています。

 私は体を起こしました。
 二本指のピストン運動を続けたまま、貴子の顔をこちらに向かせ、左耳に口
を寄せていきます。

「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」
「あああ、いやあ・・・」

 すすり泣いているような声を出して、貴子が全身を波打たせています。
 先輩の中川さんに犯されている。
 そしてそれを後輩の大村君に見られている。
 そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。

 大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、右耳がこちらに現れます。
するとまた、その耳元に、

「三沢・・・」

と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。ここまで悶え乱れる妻の姿を私は
今まで見たことがありませんでした。

「中川さん、やめて、って言ってごらん」
「えっ・・・ああ・・・」

 規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、さらに妻の被虐心を煽ってい
きます。ためらう貴子に、再度、

「言ってごらん、中川さん、やめて、って」

と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、

「中川さん・・・やめて・・・」

と小さく言いました。

「もう一回」
「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」
「もう一回」
「中川さん、やめて・・・あああっ!」

三回目にはっきりと言った直後、貴子は大きくのけぞってイキました。かつて
見たこともないほどに全身を震わせて・・・。私が二本指の抽送を止めてから
も、貴子の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。

 一度イッた後の貴子は、従順そのものでした。
 どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、なんでも言う
通りに従いました。

「三沢さん、ボクともキスしましょう」と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚
なキスをします。

 私がペニスを貴子の頬に突きつけながら、「三沢、大村のおちんちん舐めて
やれよ」と言えば、素直に舌を出し、口に含みました。

 おしゃぶりをさせながら、貴子の手を陰部に導き、「自分でしてごらん」と
言えば、その通りにします。

「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」
「んー、いやあ・・・」
「中川さんに見られて恥ずかしい?」
「はずかしい・・・」
「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」
「中川さん・・・見ないで・・・」

そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。興奮して体を震わせる
のです。貴子の秘部からは、クチュ、クチュ、と卑猥な音が聞こえてきます。

「三沢さん、何をさせられてるの?」
「・・・おしゃぶり・・・」
「何をおしゃぶりしてるの?」
「・・・おちんちん・・・」
「誰のおちんちん?」
「大村君の・・・」
「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」
「ああ・・・いや・・・ん・・・」

いつしか、貴子の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。

「入れてほしい?」
「・・・うん・・・」
「何を」
「これ・・・」
「これって?」

「おちんちん・・・」
「誰の?」
「大村君の・・・」
「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」
「・・・入れて・・・」
「それじゃダメ」
「え・・・」
「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」
「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」

 私は心の中で快哉を叫びました。
 「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。
 私は妻の体にのしかかっていきました。

「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」
「・・・うん・・・」

 挿入の前に、もう一度キスをします。

「三沢さん」
「大村君・・・」

 後輩の名を呼びながら、妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。

「三沢さん、入れるよ」
「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」

 燃えるように熱くなった膣に、ペニスを挿入すると、それだけでまた貴子は
身を反らして絶頂を感じたようでした。

 私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、ゆっくりとした
動きしかできません。それがまた焦らしているような効果を生んで、妻は自分
で無意識に腰を動かしています。

「三沢さん、腰が動いてる」
「ああ・・・だって・・・」
「だって、何?」
「もっと・・・強くして・・・」
「中川さんに見られてますよ」
「・・・ああ・・・いやあ・・・」

 最初に貴子を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。
 貴子の奥深くまで挿しこまれ、今夜最初に貴子を絶頂に導いたそれは、まだ
妻の愛の蜜で湿っていました。

 その指で貴子の頬を撫で、唇に触れると、また貴子はビクッ、と体を震わせ、
「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。

「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」

 奥深くまで突き上げながらそう言うと、貴子は反射的に顔を背けます。
 二本指で貴子の頬に触れ、動かさずにしたまま、私はさらに妻をいたぶりま
した。

「中川さんのおちんちんに犯されて、さっきはすごく感じてたじゃないですか」

 ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」

 そんなことない、と言わんばかりに、貴子は首を振ります。でも、その時も
一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。

「見ててあげますよ」
「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」

 見られてる、と想像したのでしょう。貴子は数回、激しく腰を振り立てて、
何度めかの絶頂へと昇りつめます。私は容赦なく腰を突き出して責め続けまし
た。嫉妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。

 しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。
 貴子にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、頭の中に鮮明に浮
かび上がっていました。中川氏と大村君に犯されて、何度も何度もイカされて
いる妻、貴子の姿を想像しました。

「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」

 貴子が泣くような声でそう言いました。何度も昇りつめて力尽きたのか、と
思いました。が、そうではありませんでした。
 貴子は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。

(ああ、貴子・・・)

 嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。「もうダメ」と言ったの
は、我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。

 イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、戸惑いなど感じている暇はあり
ませんでした。大きな興奮が波のように押し寄せてきて、私はさらに激しく妻
を突き上げました。

「んんっ・・・あんっ・・・」

 くわえたまま、くぐもった声で貴子は悶えました。
 口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。

「三沢さん、今何してるのか説明して」
「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・中川さんの・・・おちんちん
を・・・舐めてるの・・・」

 素直に答えながら、貴子は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」
「うん・・・」
「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」
「ああ・・・うん・・・すごい・・・」
 私ももう、我慢の限界でした。
 妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、妻の体の中に大量の精液をぶちまけて
果てました。

韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話改

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。

俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。

ジムで、最近一緒にトレーニングをするアジア系の若い男の子がいて、俺がベンチプレスをするときなんか、頼んでもいないのに補助してくれたり、スクワットの時も補助をしてくれたりする。

俺と同じか、俺よりも良い体をしている彼は、トレーニングも真剣そのもので、補助し合う仲になった。

結構なめらかな日本語を話す彼は、ゴツイ体には不似合いな、ジャニーズ系というか、女顔をしていた。

男に興味がない俺も、スクワットの補助で後ろから抱き寄せるような体勢になると、少しドキドキしたりした。

仲良くなって、飯なんかも一緒に食べるようになって話を色々聞くと、韓国からの留学生と言うことだった。

基本、韓国嫌いな俺は一瞬躊躇したが、彼の人柄の良さやトレーニングに対する真剣な姿を見ているので、韓国人にも良い人間がいるんだと、認識を改めたほどだ。

そうやって色々と親密になる中で、嫁も交えてカラオケに行ったり、ボーリングをしたりするようになった。

ヒョンジン君は、驚くほど整った顔をしているから、当然モテて彼女もいると思っていたが、暗い過去話を聞いた。

どうも韓国では、なよっとした体だったり、女っぽい顔をしていると、モテるどころかいじめられる対象になるそうで、相当陰湿なキツイいじめに遭っていたそうだ。

男にレイプされそうになったのも、1回や2回ではきかないそうだし、はぐらかしてはいたが、口とかではさせられたことがあるような感じだった。

そんなコンプレックスからメチャメチャ体を鍛えて、こんな体になったそうだ。

ただ、そんな過去があるので、女性に対して凄く臆病で奥手だそうだ。。

そんな彼を交えて嫁と3人で遊んでいるうちに、彼の嫁を見る目が違ってきているのを感じていた。

嫁にそれとなく
「ヒョン君、まさみのこと好きなんじゃね?」ストレートにそう言ってみた。
「やっぱリそう思う? なんか、最近ジムでも良く目が合うんだよね」

「だって、まさみのこと凄く可愛いって言ってたぜ」これは作り話で実際は言っていないのだが・・・
「ほんとに? なんかそんなこと言いそうにないけど・・・」

「お前はどう思ってるの? 彼イケメンじゃん」
「そうだよね。びっくりするくらい可愛い顔してるよね。メイクしたら私よりも可愛いかも・・・」

「いやいや、ゴツすぎるだろw?」
そんな感じでなにも進展しそうになかった。

ただ、この前の金曜日に3人で夕方から飯食って遊ぼうと集まったときに、俺は会社に呼び出されて、二人を残して会社に戻った。

なにも気にせずに、会社でトラブルを解決した後に合流をすると、何となく違和感があった。
妙によそよそしいというか、二人がお互いを意識している感じがした。

少ししてお開きになった後、家に帰ってから嫁に話を聞くと、二人で飯を食べた後カラオケに行って、少し歌って休んでいるときに、女の子と付き合ったことがあるのか聞いたそうだ。

すると、ヒョンジン君は顔を真っ赤にして、ないと言ったそうで、そのモジモジと顔を赤らめているマッチョな彼に、いじめっ子心が騒いでちょっといじめてしまったそうだ。

デートしたことあるのかとか、手をつないだことがあるのか、キスしたことあるのかとか、セックスしたことあるのか等々、いじめるように聞いたそうだ。

当然、すべてないと顔を真っ赤にして答えたそうで、そのやりとりをする中で、嫁も彼を可愛いと思うようになったとのことだ。

嫁は酔いもあってか、ヒョンジン君に顔を超至近距離まで近づけて、
「キスしたいとか思う?」自分の唇に人差し指を当てながらそう聞いたそうだ。どんな恥女だよとか思いながら聞いていたが、少し彼女の歯切れも悪くなってきた。

「やり過ぎじゃね?  って言うか、どうなった?」ちょっと焦りながら聞くと、
「顔真っ赤にして、震えながらしたいとか言ったよ。」まさみはいじめっ子のような顔で言う。

「したの!?」
「するわけないじゃん!」そう答えながら、目線をそらすまさみ・・・

「しただろ?  ほんと嘘下手だな・・・」
「・・・どうせ勇気ないと思って、黙って目つぶったんだ・・・」モジモジしながら言うまさみ。

「まじかよ・・・  それだけ?それ以上はないよな?」いらつきながら聞く。
「ないよ!  ほんとだよ!  ちょっと唇が触って、驚いて逃げたもん!」真剣な顔で言う。

自分でも驚いたが、それを聞いて猛烈に嫉妬心が燃え上がって、なぜかフル勃起した・・・

そのまままさみの唇を奪うと、荒々しく舌を突っ込んで責めた。

そのまま押し倒して、服を脱がすのももどかしく、スカートをまくり上げてストッキングを破り取りながらパンティを脱がせると、一気に挿入した。
愛撫もろくにしていなかったが、既に驚くほど濡れていたまさみのアソコは、抵抗もなく俺のチンポを受け入れた。

「あぁぁっ! だめぇ!  そんな・・・いきなり・・・ あぁぁ・・・」
「なんでもうこんなに濡れてるんだよ!  あいつとキスして興奮したのか!?」そう言いながら、メチャメチャに腰を振る。

「あっ! あぁぁっ!  ちが・・ 違うよぉ・・・  たっ君強引なんだもん・・・ あぁっ!  あがぁ!  ダめぇぇ!」そう言いながら、いつもよりも感じているのがわかる。

「あいつとしたいのか!?  こうされたいのか!?」嫉妬でおかしくなった俺は、そう言いながらもうイきそうだった。

「いやぁぁ・・・  ちがうよぉ・・・  ごめんなさい・・・  あぁぁっ!  凄い!  堅くなってきたぁ・・・  たっ君だめ、 まさみイく!  イっちゃう!  イくよ!  あぁぁっ!」そう言って痙攣するようにイくまさみ。それにあわせて俺も素早くチンポをまさみから抜いて、腹に射精する。
興奮しすぎたのか、腹どころかまさみの頭の上を越えて精子が飛んでいく。
そして、まさみの顔や首まで汚しながら射精は終わった。

「たっ君・・・ 凄かったよぉ・・・  嫉妬したの?  可愛い・・・」笑顔でそう言いながら、俺の頬を人差し指でつつくまさみ。

「嫉妬するよ・・・  でも、俺も誰かとキスしても良いんだよな」意地悪くそう聞く。
「だめだよ!  浮気じゃん!  だめ、だめ、だめ!  なに言ってるの?」
「なんだそりゃ?  ずるくない?自分ばっかり浮気してw」そう言ってやると、
「ごめんなさい・・・  事故だし・・・」変な言い訳をするまさみ。

その後、さんざん許さないといじめた後、俺の言うことを聞くことを条件に許してあげた。

それからはエスカレートして、3人でカラオケに行くときに、少しかがんだら見えるくらいのミニスカートをはかせたりした。

ヒョン君は「まさみさん、今日は凄い格好ですね。」そう言いながら、目のやり場に困っているようだ。
「いっぱい見てあげて!  こいつ、見られるの好きだから。」そんな風に言ってみた。

ヒョン君は、見ないように気を使いながらも、時折ついつい見てしまうところが初々しくて可愛かった。

そして、彼がトイレに行ったときに、嫁に指示をした。

ヒョン君がトイレから帰ってくると、嫁がリモコンで曲を入れようとして、俺の指示通リモコンを床に落とした。

それを立ち上がって拾う嫁。
ヒョン君の方にお尻を向けて、足を曲げずに腰を折り曲げて床のリモコンを取る・・・
とうぜん、ヒョン君からは嫁のパンティが丸見えだ・・・

Tバックのパンティをはかせているので、パンティどころかお尻がほとんど見えているはずだ。
俺は、それに気がつかないふりをして歌い続けるが、入り口のドアのガラスでヒョン君を観察していた。
ヒョン君はもろに嫁のお尻を見ると、慌てて目線をそらしたが、俺が気がついていないのを確認すると、すぐにまた目線を戻した。

そしてそのままガン見しているところに、嫁が急に振り向いた。

目が合うと、気まずそうにうつむくヒョン君。
嫁は、ヒョン君の頬を指でつつきながら、
「見たぁ?」と小声で聞いた。俺は聞こえないふり、見えないふりで歌い続けた。
「あっ・・  その・・  あの・・  いや・・・   ごめんなさい!」そう言って謝るヒョン君。
すると、嫁はヒョン君の方に振り返りながら、スカートをまくり上げてフロントの部分も見せた。
これは、俺が指示していない行動で、もの凄く焦った。

その後、慌ててトイレに行くヒョン君。

「おい!  なにやってんの?  やりすぎだろ?」いらっとしてそう言うと、
「あれ?  見えてたの?  ごめんね」笑顔でそう言う嫁。既に酔っ払っている感じだ。嫁は、酔うと少しエッチになる。
俺のなぜかフル勃起しているチンポを、ズボンの上からつんつんしながら
「たっ君も興奮してる! やっぱりたっ君こういうの好きなんだ」そう言いながら、小悪魔のような笑顔をする嫁。

その後何曲か歌って、俺がトイレに行って帰ってくると、また変な空気になっていた。

終わって家に帰ってすぐに問いただすと、
「んーーー?  あのねぇ・・・  私からキスしちゃったよ」笑顔でそう言われた。
「なんでそうなるんだよ! ふざけんなよ!」怒ってそう言うと、
「だってぇ・・・  嫉妬するとたっ君可愛いんだもん・・・  今も、怒りながらカチカチじゃん」笑顔でそう言って、俺のチンポをつつく嫁。

確かに、実は怒りよりも興奮が強いことに、俺自身気がついて戸惑っていた。

「どんな風にキスしたんだよ?・・・」
「おのねぇ・・・  私からいきなり唇奪ったんだよ・・・  舌も入れて、かき混ぜちゃった」そう言って、てへっ、みたいに舌を出す。そんな可愛いことしても、ごまかせるような事じゃないだろ!と思いながらも、やっぱり痛いくらいに勃起していることに気がついた。

その後は、またレイプするように嫁を押し倒してセックスした。

終わった後に、
「やっぱりたっ君は、嫉妬させた方が良い仕事するねぇ」と、笑顔で言われた。
俺も、この流れでのセックスの方が、気持ちいいことに気がついてしまっていた。

そして、それからは同じようなことを繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで二人でデートも何度かさせた。

ヒョン君と嫁はキスは当たり前になって、生乳をもませることまでエスカレートしていた。

嫁のその報告を聞きながら、むさぼるような激しいセックスをすることに、ドンドンはまっていった。

そして、実際にヒョン君と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろうか・・・  そんなことまで考えるようになっていた。

ただ、何度もキスをしたり、デートをするうちに、嫁がヒョン君のことをいじめる対象から、恋愛の対象に変化しているような気がして、不安に思ったりもした。

実際に、そうだった・・・

何気なく嫁の携帯を見たときに、何となく違和感を感じた。色々調べると、嫁の携帯電話は富士通製で、シークレットモードという機能があるとわかった。
このモードは普通のプライバシーモードと違って、鍵のマークが出たり、開けないページがあったりという不自然なものではなく、何一つ普通と変わらない状態だけど、シークレット属性の人間からのメールや着信があると、電池マークのアイコンの色や形がわずかに変化してお知らせをするという物らしい・・・

この前の、嫁の携帯の違和感は、アイコンマークの違いだったと思った。
サイトで説明書を熟読して、解除操作をすると、嫁の誕生日であっさりと解除出来た・・・

予想通、ヒョン君と頻繁にメールをしていた・・・

「最近ヒョン君のことばかり考えてるよ」
「今日は、ヒョン君にされてること考えて自分でしちゃったよ」
「ヒョン君、キスうまくなったね」
「早く会いたいなぁ」
「今日は、旦那としてるときにヒョン君のこと考えてイったよ」
「彼女つくったら、殺すからね!」
「ヒョン君としたいよぉ」
「あ○してるよ!  あい○てる?」

ラリったメールが、山のようにあった・・・
ただ、読むと俺に隠れて会ったりはしていないようで、セックスもしていないようだ。しかし、早く一つになりたいとか、読んでこっちが恥ずかしくなるような文章のやりとりを大量にしていた。

怒りもわいたが、それ以上に興奮していた。ただ、これはこのまま心まで寝取られてしまうパターンだと思って、動揺した。
さんざん悩んだ末に、一度セックスをさせようと思った。このまま別れさせたら、逆にお互い執着が生まれてやぶ蛇だと思ったからだ。もちろん、俺自身興奮してしまって、まともな判断が出来なくなっていたというのもあったと思う。

ストレートに、
「こんど、ヒョン君と最後までしてみてよ」そう言ってみた。
「えっ!  本気で言ってるの?  それはダメだよ・・・  さすがにイヤだよ・・・」演技かな?と思ったが、
「いいじゃん!  一回だけでいいから、やってみてよ!」言っていて、なにを言ってるのだろうと自分でも思いながら、頼み込んだ。

「どうしても?  たっ君、私のこと嫌いにならない?」そんなしおらしいことを言いながら、仕方なく納得したような感じになった。

実行日が決まって、何とも言えないドキドキしたような、イライラしたような日々を過ごしながら、隙を見て嫁の携帯を見た。

「やっと一つになれるよ!」
「ヒョン君、責任取ってね」
「楽しみで、眠れないよ。今すぐ抱いて欲しい」
「受け止めてくれる?」

そんな意味深な、ラリったメールが交わされていた。
ヒョン君のメールは、
「結婚したい」
「別れてくれ」
「僕の方が幸せに出来る」
「僕の方がまさみを愛してる」
怖いくらい真剣で、すでに呼び捨てだ・・・

「嬉しい」
「本気にしていいの?」
「出会いが遅すぎたね」
「今からでも間に合うのかな?」
「なにもかも投げ捨てて飛んでいきたい」

これは、もう手遅れか?そんな絶望的な気持ちになっていた。
ここで、二人を呼び出して怒鳴りつけたら、逆に二人は駆け落ちするのが目に見えていたし、はっきり言って詰んだ・・・

時は残酷に過ぎて、当日になった・・・
おそらく、嫁は今日は帰ってこないと思ったし、もしかしたら、このままもう会えなくなるとさえ思った。
それでも、必死で笑顔で余裕をかましているように
「いっぱいしてこいよ」と言って見送った。

そのまま絶望的な気持ちで過ごしていると、23時前にあっさりと嫁が帰ってきた。

そのまま俺に抱きついて、キスをしてくると
「あいしてる!  やっぱりたっ君が良い!」そう言って激しく舌を絡めてきた。

そのまま抱きしめてキスをたっぷりした後、寝室に行ってベッドで抱き合った。

お互い裸になって、愛撫もそこそこに一つになると、
「あぁぁっ!  たっ君・・・  たっ君!  凄いよぉ・・・  きもちいいよぉ・・・  あぁぁっ!  愛してる!」そう言って、また舌を絡めてくる。

「結局しなかったの?」
「ハァ!  あっ!  んっ!  あっ!  したよ・・・  あぁぁぁ・・  いやぁぁ・・・  ごめんなさぃ・・・」その言葉を聞いて、心臓が破れそうなほど脈打った。

「どんな風に!?」嫉妬で狂いながら、腰をメチャメチャに振る。

「あがぁぁ!  あぐ!  はぁぁぁ!   凄い・・  たっ君・・・  だめ・・・  イくぅ・・・」俺の背中に爪を立てながら高まる嫁。

腰を振るのを止めて、
「だから、どういう風にした!?」つい大きな声が出る。
「いやぁぁ・・・  止めちゃいヤダよぉ・・・  ホテルでぇ・・・  いっぱいキスしましたぁ・・・  愛してるって言いながらぁ・・・  唾液飲ませてもらったよぉ・・・ あぁぁ・・・  ゴメンなさいぃ・・・」
「それで!?」

「キスだけでぇ・・・  イっちゃったよぉ・・・    我慢出来なくてぇ・・・すぐ入れてもらったのぉ・・・  あぁぁっ!」腰をうねうね動かしながらそう告白する嫁。キスだけでイかされるとか、たまらなく嫉妬して、なぜかメチャメチャ興奮して嫁の中でさらにガチガチに勃起した。

「くぅ・・ あぁぁ  堅いよぉ・・  すごい・・・   たっ君、愛してる!  たっ君じゃなきゃダメだよ・・・  あぁぁ  動いてぇぇ!」

「生で入れたのか? ゴムなしでしたのか!?」ほとんど怒鳴るように言う俺。
「ごめんなさぃ・・・  生で入れましたぁ・・・   生でして欲しかったのぉ・・・  中でイって欲しかったのぉ・・・  あぁぁ・・・  愛してるって言いながらつながったのぉぉっ!」

もう限界で、腰をメチャメチャに振りながら、嫁の口の中も舌で荒々しく犯した。

「あがぁぁぁっ!  あぐ!  はぁぁぁ!  ダメ!  たっ君!  凄いよぉ! もうダメ!  イく!  イく!  イく!  イく!  あがぁぁぁっ!」
「イくぞ!  まさみ! このままイくぞ!」
「来てっ!  たっ君!  イく!  あぁぁ!  イってぇ!  中に!  イく! ダメ!  来て!  中に出してぇ!  イくぅぅぅっ!」そう言いながら、思い切りのけぞる嫁。それにあわせて、嫁の中で爆発的に射精した。

脳が痺れるほどの、魂まで抜けるほどの長く大量な射精だった・・・

しばらく抱き合いながら過ごして、落ち着くと、
「でも、なんで・・・   戻ってきてくれたの?  もう、ダメかと思ってたよ・・・」
「ふふふ・・・  携帯見たんでしょ?   あんな簡単な暗証番号なわけないと思わなかった?」

「!!!  マジで・・・」
「興奮したでしょ?  可愛い・・・」小悪魔どころか、悪魔に見えた。

「でも、なんでこんなに早く帰ってきたの?  そこまで手の込んだことするなら、帰ってこなければもっと効いたのに・・・」

「あのね・・・   小さかったの・・・ 」
「???  なにが?」

「ヒョン君のあれ、凄く小さかったの・・・」恥ずかしそうに言う嫁。
「えっ? あれって、おちんちん?」

「・・・うん・・・   指くらいだったの・・・  なんか、全然気持ちよくないから、帰って来ちゃった・・・」

女は怖いと思った。

風俗嬢がセフレになった瞬間を話そう

スペック

おれ:30代中盤
実年齢より若く見られる
175cm64キロ
経験人数は素人130人以上(この辺から数えていない)
プロは20人前後

風俗嬢A:年齢19歳
163cm48キロ
乳首がキレイなピンク色

おれは風俗にはあまり興味が無かった
と言うよりは必要無かった
何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

まずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?
そこから話そう
私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた
その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた
ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

おれ「これって胡散臭いよねぇ」
彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」
おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」
彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」

なんてたわいも無い会話をしていた
だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた
仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの
この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた
「彼女に着てもらいたい…」
セクロスの時はそればかり考えていた
制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった
そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた
これ以上言ったらマジで嫌われると…

しかしコスプレがしたい…
その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた
年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった
同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった
そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた
すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…

「着てみようかな…」
とは、全然思わなかったのだが…
「コスプレしたい…」
と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
再び湧き上がった
まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまった

そういう時、俺は頭の回転が早い
「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」
幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた
俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた

「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」
「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」
「だったら買えばいいんだよ」
「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」
「合法だったらいいんだろ?」
「合法??あるのか?」
「あるじゃないかぁ?本番なしの…あれが」
「風俗…か?」

この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう
俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだった

しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった
それから数十年…
世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

しかし派遣型なら自宅に来てくれる
それなら周りの目も耳もない…
着てもらえる…
この時おれの勘三郎はエレクトしていた

その夜、早速行動した
まずはネットで検索…
ここら辺の細かい事は割愛させて頂く

おれはある店の嬢の写真を見て描いているコスプレ像を重ねた
「カンペキすぎる…」
早速電話

「あのーAちゃんお願いしたいんですが…」
「はい、お客様初めてのご利用ですか?」
「あ、はい、お願いします」

ここから店員のシステム説明があり、私はセカセカしたくなかったので120分コースを選んだ

「そうしましたら、30分程で参りますのでお待ちください」

この間の待ち時間はウキウキと緊張と興奮で何がなんだかという状態だった
しかし冷静だったのはクローゼットを開け彼女の制服を出している時だった
この時初めて知ったのだが靴まで指定のモノであった
流石に靴は、いっか…

そうこうしているとドアホンが鳴った
「ピンポーーーん」
「こんばんは?、私で大丈夫ですかぁ?」
Aは正直写真のまんまだった
正直写真は3割、いや5割、いや8割増しだろう
だから6割引きで待とうと決め待っていたのだが実物を見たら
写真と同じ、いや1割増しくらいかわいかった

「いやいや、Aちゃんカワイイよ?、ちょっとビックリした」
「そんなことないですってぇ?」
「いやいや、ホントホント。もっとブーなのが来ると思ってたもん…あ、ゴメンね」
「いえいえ、いいんですよ。それよりそんなに気に入ってもらえたみたいで良かったですよ」
「あはは、おれもおれも」

Aは着くなり店に電話を掛けていた
それをおれはソファに腰掛け見ていた

電話を掛け終わると俺の方をAは見て
「なんか、そんなに見られてると恥ずかしくなるよ?」
「あ…そ、そう?なんか本当に風俗のコって思っちゃうくらいカワイイよ」
「えーそんなに褒めないでくださいよ?、何も出ないですよ?」
そう言いながらAはおれのとなりにチョコンと座り、Aの手がおれのももの上に置かれていた
その手を握ると
「うわぁ、手大きいんですね」
「あーよく言われるよ」
「この手で色んな女の子喜ばしたんですかぁ」
この時のAはいたずらっぽく笑い上目遣いで顔を近づけてきた
「そうだったら、どうする?」
「ええーいいなぁって思っちゃうかも…」
「じゃあ、同じ事してほしい?」
「はい…してほしいです…」

そこからは異常に興奮した
まずはAの口をおれの口で塞いだ
おれの舌をAの口に突っ込むと
「ン、ハンッ」
と吐きながら一生懸命に絡めてくる
お互いの舌を舐め合いこの時すでにおれはフルボッキだった
何か彼女に対する罪悪感が無く、彼女以外のオンナとイヤラシイ事を…
そう考えるだけでも興奮した

するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた
「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」
「早く見たい?」
「う…ん…」
「じゃあ、シャワー浴びようか?」
「うんっ」

シャワーの中でもお互いの体を洗いあった
Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた

「えーもっと大きいでしょー?」
「いや、ほんと測ってもらいましたもん」
「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」
「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね?って言うか彼女くらい居ますよね?」
「あ、うん、一応ね?でも、Aの方が可愛さは上かもよ?」
「またまたぁー」

そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった
Aは
「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」
「またまたぁー」
「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」
「ほんと?それならおれも嬉しいよ」
「いっぱい可愛がってくれる?」
「いやって言うまでいっぱいね」
「ほんと?うれしいかも…」

Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ
そう思った
しかしそこは風俗…相手もプロだ
この時おれは大事な事を思い出した
Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった

そこでAにお願いした
「あのさぁ、頼みあるんだけど…」
「なんですかぁ?」
「コスプレしてほしいんだ」
「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」
「いや、頼んでないんだぁ」
「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」

なにぃぃぃ????
それは知らなかった
どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…
半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた

「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」
「某航空会社のCAの制服…」
「え?本物ですかぁ?」
「うん…でもだめなんでしょー?」
「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」

なんと言う食いつき方!
諦めていたところにAの方から釣られてきた
この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…

「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」
「えーでも何で持ってるのぉ?」
「彼女がCAでさぁ、それで…」
「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」
「え?そう?」
「うん、だめ?」
「どうしよっかなぁー」
「えー着たい着たーい」

この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった
押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…

風呂から出てAにその制服を出した
「うわぁーすごーい、本物だぁー」
「着てみる?」
「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」
「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」
「えーホントにいいんですかぁ?」
「いいよいいよ」
「わーい、うれしいー、ありがとー」

おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った
この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた
そうこうしていると
「お待たせ?」

ガツンときた
似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった
しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」
「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」
当たり前だろと突っ込みたかった
「こっちおいで」
「うん」

さぁ大変お待たせしました、ここからエロ満載で行きます

Aを後ろから抱く感じにベッドに入り後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった
髪をアップにしてきたのでうなじを舐めながら耳を舐めた

「あーん、A耳弱いの…あっ、あー」
「すごい感じやすいんだね、CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」
すっかりおれは妄想して待っていたということもありコスプレモード突入していた
Aも制服をきてからはすっかりCAになりきり…

「他のお客様に聞こえちゃいます…」
いいぞ、いいぞー
これだよこれなんだよ
おれが求めていたのはこれなんだよっ
痒い所に手が届くとはこういう事なんだよ
今のAは時の総理大臣よりも民衆の思ってる事してもらいたい事を実現してくれるコなのではと錯覚するほどだ

「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」
「だってぇ…おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」
「もっと揉んでほしいんでしょ?」
「は、はい…」
「ブレザーの上からでいいの?」
「…もっと、中に手を入れてほしいです…」

Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え
舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した…

ん?
あれ?
ブラ付けたの?

「はい…ノーブラより現実っぽいかなって思って…」

Aよ…君は神か?
おれの願望をすべてみたしてくれる神か?
君の気配りは満点を超えたよ

制服のブラウスがはだけ白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた
これはこれでかなりの興奮アイテムだ

ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした
「あっ、あっ、だめ、なんかすごい…それだけで感じちゃう…」
「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ…これだけでいいのー?」
「えー、おれさん…いじわる…」
「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」
「それは…困ります…でも…舐めてほしいです…」
「どこを?」
「…え?………ち、くび……」
「じゃあ自分でブラずらしてごらん…」
「…はぃ…」

Aは自分でブラの右カップをずらしおれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して…
「舐めて…ください…」
すぐには舐めずまずは指で触れるか触れないかくらいの強さで乳首を撫でた

「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」
「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」
「え?されていませんよぉ…おれさんだけです…」
「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ、よく見てて」
Aの顔は完全にエロイ表情をしておれが乳首を舐める様を見ていた

「あ、あーーすごいえっちぃー」
「え?じゃあやめる?」
「やめないでーもっと舐めてください」

すっかりとえっちモードに入りおれは制服のスカートをまくった
黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだがおれはそれほどストッキングには萌えないのでむしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮した

スカートをまくっていくとブラとお揃いのパンティが現れた
Aよブラもパンティもきちんと履くなんて…もはや神の領域を超えてきてるではないか

おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった
「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」
「え?…恥ずかしい…」
「どうされたいの?」
「いっぱい、触ってもらいたいです…」
「こうか?」
荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった
栗の部分に当たるとひときわ大きい声でよがる

「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」
「だって…そこ…一番気持ちいいんですもん」
「ここってどこ?」
「え?言えません…恥ずかしい…」
「言ったら直接いじってあげるのに…」
「ええーいじわるぅー、……く、り、ですぅ…」
「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」
「……くり、とりすぅ……」

はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました
おれのゆびはパンティの中に侵入
Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョ…

「おいおい、いいのかよ、こんなに濡らしちゃって…音聞こえちゃうよ?」
「だってぇ…おれさんすごいエッチなんだもん…こんなにいつも濡れないのに…」
お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?
それは後々わかってくるのだが…

おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた
Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている

「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」
「だめ」
ここは軽くジャブ
「え、触らせてください…」
「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」
そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった

Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた
おれも負けじと指をずらしあそこに入れた
Aは声にならない喘ぎ声をあげながら
「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」
「だめだよ、まだいっちゃ」
「だってぇー、もうガマンできないっ…」
「どうしてほしいの?」
「ほしい…」
「なにが?」

「…これ…」
「これって?」
「………おちん、ちん………」
「どこに?」
「Aの……あそ、こ…」
「どこ?」
「………お、、、まん、、、、、こぉ…」

はい、きましたぁ?
もはや覚醒モード続きっぱなし
「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」
「はいっ」
Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると
Aのあそこにあてがいそのまま乗りかかった
Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった

「動かしてもいいですか?」
「だめだよ」
出ました、恒例のだめ(笑)
しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた
顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ

「腰動かしていいって言ったっけ?」
「だってぇ…ガマンできないもん…」
「声も出ちゃってるよ?」
「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」
「だめだって?」
「あーん、もうガマンむりー」
そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた
や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して
激しく突いた
「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」
制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる
その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…
「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」
「じゃあこれもしてあげるね」
入れたままAの体を回転させ今度はバックから…
どうやらAはバックが一番好きらしい…
もう声にならないと言う感じで
「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…
さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる
「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」
そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ

「いっちゃった?」
Aはうなずくのが精一杯
「生でえっちしちゃったね」
おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった
それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う

その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら
「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」
制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる
座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…
あり得ないシチュエーションなのだが…
おれはAの口に果てた…

Aはそれをゴクリとし、
「わたし、飲んじゃった…」
「なんで?」
「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない

最後にAは
「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」
それを信じるかはおれ次第なのだが…
どうやら本当みたいだ

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが
お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換
今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ
Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた
今は風俗も辞め普通に働いている
しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります
彼女には申し訳ないんだけどね
おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね
でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・

シンママと競泳水着でセックスした話

5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに
行った。
電車で2時間はかかる所なので
会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、
彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、
とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、
久々に会いたかったが、
実は彼女にはこれより1年半前に
フェラして抜いて貰ったこともあり
彼女自身もちょっとHな
娘であることは知っていた。

旦那もいないから、
そういう部分もある程度、
求める可能性はあるな、と思ったのと
あとは俺自身暫くしてなかった事も
あり、かなり溜まって
いたからっていうのもあり、
かなり期待していた。

彼女(+子供)とは
夕方3時頃に家からは
少し離れたコンビニで合流した。
因みに事前に遊びに行くことは
伝えており泊まらせてもらうことも
了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と
1歳ぐらいの子供の3人で
晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、
晩御飯までは子供の面倒を
みたり色々話をした。
晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を
寝かしつけに自分とは
別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。
まずい、このままじゃ彼女も
寝てしまう…。

これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。
………出ない。

…………出ない。

………………『…もしもし』出た!

俺 『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
   いつの間にかねちゃったみたい   』
俺 『そっか、悪いんたけど
   喉渇いたから、
   何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺 『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは
言えないので適当な理由で
来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた
寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺 『ありがとう、良かったら
   ちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁に
もたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事
…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺 『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺 『そうなんだ、泳ぐと
   ストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺 『まあ、水着は競泳水着だから
   ちょっと恥ずかしいけどね。
   明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、
俺はちょっとずつ行動にでた。

俺 『あ、良かったらマッサージして
   あげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺 『大丈夫。俺も何かして
   もらってばかりで悪いし、
   話聞いてると、色々疲れて
   いるみたいだし。
   俺ジムから帰ったら、
   自分にもやったりしてるから
   結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺 『OK。じゃあ布団に
   うつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに
布団にうつ伏せになる

そんな会話をしながら、
さっき話してたジムで使う
競泳水着を彼女に見せた。
俺 『これが今ジムでは穿いてる
   水着だよ』

因みにこの競泳水着は、
ウォーターポロという革とゴムの
中間のような素材で、
面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、
ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、
   面積小さくない?』
俺 『プールだと、割と普通だよ。
   良かったら穿いて
   あげようか?』

そういって彼女を再びうつ伏せに
させて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。

俺 『どう?』
彼女『やっぱりかなり、
   面積小さいね。』
俺 『まあね。ちょっと
   水着さわってみる?』

そう言ってお尻の部分を
触らせる
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺 『でしょ。じゃあ腰から
   やってくよ』

そう言って、マッサージを開始した。
マッサージは至って真面目にやった

でも二の腕をマッサージするときは
腕を伸ばさせて手のひらは、
俺の股関あたりにあったから、
何回かは水着越しにはアソコに
触っている。
彼女もそれには多分気付いており、
ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに
声をあげており、ちょっと
恥ずかしそうにしている。

20分くらいでマッサージは終了

さあ、ここからが勝負!

俺 『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』

俺 『…じゃあ今度は俺も
   気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺 『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに
俺の水着の股関部分に触ってきた!?

俺 『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、
笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺 『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、
   ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、
恥ずかしそうにしながらも
俺のモノをさすり続ける

俺 『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、
   触り心地いいね。
   何かココ熱くて固く
   なってきたよ、変な感じ』
俺 『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』

そういいながらも手は止めず、
触り続ける彼女。

俺 『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、
やっと彼女は手を止めた。

…正直気持ち良くて不覚にも
出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、
彼女に質問する…。

俺 『Uちゃんはどこ触られると、
   気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…
   他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺 『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女の
パジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』

彼女が色っぽい声で哭く…。

俺はそのまま胸を揉み、乳首を
刺激する。

そして彼女のパジャマを
たくしあげ、強引にブラをずらして、
胸を露わにした。

中々の大きさの胸。
吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺 『本当?』

意味の無い質問してたあと、
上着を全て脱ぎ、
俺は競泳水着一枚の姿となる。

そして唇を奪いながらも
右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を
持ち、俺の股関へ誘導する

彼女は息を荒くしながらも、
先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに
快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着
   キツそうだよ』
俺 『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を
脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった
水着は『ピチッ、ピチッ』と
音をたてながらも、
徐々に脱がされていき、
ついには足元まで下げた状態に。

チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、
   あっ、先っぽが何かちょっと
   出てるよ』
俺 『そう言われると、
   ちょっと恥ずかしいな…』

彼女は露わになったチ○ポを握り、
間近で観察しながら先っぽを
触っている。

感触を確かめるように、
彼女が人差し指で円運動を行うと
こそばゆいような何ともいえない
快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に
彼女はとうとうチ○ポを
くわえ込んだ

ねっとりとした温かな感触に
俺 『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう

俺も負けじと胸を中心に愛撫を
続け、上着を脱がし、いよいよ
彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、
   電気消さない?』
と、ハァハア言いながら絶え絶えに
懇願するように言った。

俺 『…うん、わかった』

そう言っておきながら、
俺は小さい電気だけはつけたまま、
引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、
いよいよ、彼女の秘所を
拝むべく、ショーツを脱がしに
かかる。

俺 『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、
スムーズにショーツは
彼女の秘所から離れていく

俺 『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、
彼女の股関に顔をうずめる。

やはり、先程の愛撫が効いたのか
十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、
喘いでいる。

クンニをある程度楽しみ、
今度は指による愛撫に変え、
俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に
持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と
彼女がモノを含むと、
先程の快感の波が再び押し寄せ、
幾分固さを失いかけたチ○ポは
再び熱く固くなる。

俺 『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし
装着完了。

いよいよその時が来る…。

仰向けになった彼女の脚の間に
割って入る

俺 『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を
彼女の股関にあてがい、
彼女に覆い被さりつつ
一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』

一際大きい声を彼女があげる。

俺 『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が
押し寄せ、思わず感嘆の声が、
こぼれる

俺 『(ついに彼女とセックス…)』

その想いと達成感に包まれつつ、
彼女を気遣う

俺 『…大丈夫?』
彼女『…うん』

彼女の顔色をうかがいながら、
自然に腰を上下に動かす。

彼女『あっ!、あっ!、あっ!、
   あっ!、あっ!、あっ!』
俺 『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。
俺の固く大きくなったチ○ポを
味わっている。

俺の方も散々競泳水着の上から、
股関を弄られ、フェラされた上に
今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし
十分過ぎる快感を得ている

俺 『(…このままじゃ気を抜くと
   すぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら
彼女に提案する。

俺 『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、
彼女は四つん這いになり、
お尻をこちらに突き出す。

俺は再び彼女の秘所を探し、
チ○ポをあてがい、貫く

ズブゥ…。

そう聞こえてきそうな音がして
再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』

再び彼女が哭く

俺も少し快感の波が引き、
少し余裕ができたが、
再びあらがい難い衝動に駆られる

しかもバックは腰が更にスムーズに
動かし易いので、ガンガンついてみた

パン、パン、パン、パン、パン!

薄暗い部屋に響く音…。

そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる

俺 『(バックはやっぱり征服欲が
   満たせて良いなぁ)』

そう思いながらも、彼女を
後ろから攻める

俺 『(そろそろかな…)』

しばらく彼女をバックから楽しみつつ
再び正常位へ

俺 『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』

そう言って彼女の唇を奪いながらも
腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺 『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』

俺 『ごめん、そろそろ限界かも
   膣で出すよ』

彼女『…うん、いいよ』

フィニッシュに向けて、
ラストスパートをかける!

『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』

俺 『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!『』

『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』

最後は彼女の乳首を吸いながら
彼女の膣で果てた。

ズルッと抜いたチ○ポに嵌めた
ゴムには大量の精子が…。

その後はちょっと話をして、
すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりは
してないですよ

稚拙な文章ですみません。

ポッチャリ体験記

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので

友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく

基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ

しかもSの精神が強く女の子を

いじりたくなったり、いじめたくなったりと散々

エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると

様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする

特に年上女性が案外いじめるのが快感なので

M女専用の掲示板や人妻密会の掲示板で

連絡を取り合っている女の子達と中々都合が合わず

人妻クローバーの掲示板で以前から

メールをしていた女の子とアポがとれたので

近くの街にある駅で待ち合わせをした

そして待ち合わせの場所に行った

駅側の段差に腰掛けている女性を発見

写メで見た女の子に似ている

30台半ばくらい

顔は普通なのだが

体形はかなりのぽっちゃり

駅を見渡す限り他に女はいないし

この女に間違えない

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが

「何やってんの?こっちおいで」

と声をかけてしまった

にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った

その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか

彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い

酔った勢いで

「ホテル行こう!」

と持ち掛けると

にっこりしながらの

「OK!」

俺は

「ご馳走様です!」

と呟き

「セックスする?どんなプレイが好きなの?」

と訊ねると、不気味に笑っている

これからの展開を考えて既に半勃ち状態

すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた

思ったとおり、Fカップ超の巨乳

嫌がる素振りもなく、顔に似合わず

「アン…アン…」

と喘ぐ

それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…

ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた

超級の巨乳にありつけて、大興奮

顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」

「アァアーン…アア…」

この女かなりM気がある

言葉責めに息が荒くなる

散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ、

「しゃぶりれよ!好きだろ!」

と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた

上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。

両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」

と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた

「舌で亀頭舐めるんだよ!」

「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」

言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた

「後ろから犯してやるからな」

パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた

この尻で顔面騎乗されてみたい

マンコ舐めてみたい

と思ってしまった

「縛ってから犯してやるからな!」

ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった

なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから

もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めだ

デブだから

サイズが足りないのだ

ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った

人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む

思いのほかマンコはキツキツ

中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き

悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した

この女はかなり感じやすいのだろう

犯し甲斐がある

さらに指で掻き回し、

「もっと犯してください、お願いしてみな!」

と命令すると

「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」

と喘ぎながらイってしまった

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…

ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた

そして俺は我慢の限界に達していた

まず一発目は口の中で行くのが俺流

「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」

「はい…」

美味しそうにチンポをしゃぶり始めた

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」

と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く

とんでもない女だ

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…

と…

チンポしゃぶられている間…

そう思い…

そして俺もそうなので…

人の事は言えないと思いながら感じてしまう…

そして一発目の射精が終わり

次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…

これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか

まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき

いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった

そしてそのままその日は抜け殻のようになり

就寝

次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し

昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた2

嫁の真奈美が、バイト先の常連客にちょくちょくデートに誘われるという話を聞いて、俺は慢心と好奇心から嫁にデートをさせてしまった。

それが刺激になり、俺と嫁の仲もそれまで以上に良くなり、大成功だと思っていた。
だが、そのデートをしていた男が、実は会社の後輩の隆司だったとわかり、状況が一変した。

だが、それなのに、自宅に隆司が来たときも、俺はつまらない見栄と慢心で、隆司と嫁をセックスさせてしまった。

二人がつながっている姿を見て、俺は自分の性癖を自覚した。俺は、嫁が寝取られている姿に異常に興奮するらしい。
そして何よりも、奥手で恥ずかしがり屋の嫁が、隆司とデートをするようになって以来、セックスに積極的になっていた。いつもは、ほとんど声も出さずにマグロに近い状態の嫁が、大きなあえぎ声を上げ、おねだりをしたりする。
俺は、隆司のことをとても気に入っていて、信用もしているので、しばらくこの状態を楽しもうと思っていた。

昨日、衝撃的に隆司と嫁がセックスをしたが、今日は予定通りデートをするらしい。元々の約束だったのだが、昨日セックスをしてしまったので、嫁はちょっと動揺している。
朝、会社に行く前に
「ねぇ、かず君、、 怒ってない?」
心配そうに聞いてきた。
「え?なにが?」
「昨日の、、、 隆司、、さんとの、その、、」
嫁は言いづらそうにしている。隆司のことも、28歳の嫁から見れば2つ年下なので、どう呼んで良いかわからない感じだ。
俺の前で、親しげに名前を言うのも抵抗があり、呼び捨てにするのにも抵抗がある感じだ。

俺は戸惑い心配する嫁に、なぜか欲情していた。
「怒るわけないじゃん!俺の方こそ、真奈美が怒ってないか心配してるよ。」
「ホント?」
上目遣いで聞いてくる嫁は、メチャクチャ可愛かった。
「ホントホント! あとさ、隆司のこと呼びづらいなら、たか君って呼んであげな。隆司さんは他人行儀だよw」
親しげな呼び方をされるのは、本当はイヤなのだが、寝取られ的興奮のためにそう言ってみた。
「うん、、わかった。」
戸惑いながらもうなづく嫁。

「今日は夕方からデートだろ?夕飯食べてくるよw」
「あぁ、、うん、そうして!ゆっくりで良いからねw」
嫁は急に小悪魔のような感じになった。

たまらなくなりキスしようとすると、
「ゴメン、今日デートだからw」
と、笑顔でかわされた、、、

そして会社に行き仕事を始めていると、隆司が寄ってきた。
小声で
「先輩、昨日は本当にありがとうございました。先輩の奥さんだとも知らずに、ホントすいませんでした。」
真剣に謝ってくる。
「良いよ、そんな、謝らなくても、、、  良い刺激だったよw」
余裕があるフリをした。

「さすが先輩!器デカいっすね!じゃあ、その、、、  今日も予定通りで良いですか?」
少し遠慮気味に聞いてきた。

「もちろん!  真奈美も楽しみにしてるよ。」
「ホントですか!?嬉しいなぁw」
ニヤニヤしながら隆司が言う。

俺は、またつまらない見栄というか強がりで
「避妊だけは忘れるなよw」
なんて言ってみた。
隆司は目を丸くしながら
「了解です!」
と、元気いっぱいに言った、、、

自分で言っておきながら、俺のいないところで抱かれる嫁を想像して、死ぬほど鬱った、、、

そして定時になり、事務の女の子たちが帰るのに混じって、浮かれた隆司が帰って行った。

俺と一瞬目が合うと、チラッとコンドームを見せて出て行った。
うわぁ、、、 完全にやる気じゃないですか、、、 などと、心の中で言いながら、残業を開始した、、、

そして仕事を終わり、ファミレスでディナーチョイスで飯を食べてると、メールが来た。

隆司からだ、、、

件名も本文もないメールを開くと、画像が一枚添付されていた。
それはどう見てもラブホテルの外観写真で、思わず
「マジか、、、」
と、声に出してしまった、、、

その後は、まったく味のしない飯を食べ、珍しくビールを頼んでしまった。

すると、すぐにメールが来た。
嫁のキスをするような目をつぶった顔のアップ写真があり、本文には
「びっくりした?もうお家だよ 早く帰ってきてね」
こんな文章が、絵文字だらけで書いてあった、、、

ホッとして泣きそうになりながら、頼んだビールも飲まずに会計をして駆け出した、、、
急いで家に帰ると、確かに嫁は帰っていたのだが、隆司も一緒だった。
「あっ!先輩、お邪魔してますw」
「かず君、お帰り! ねぇねぇ、ビックリした?」
嫁は、無邪気に聞いてくる。なんか、二人の間に妙な親密さが感じられて、嫉妬で胸が詰まる。

「あぁ、ただいま、、、 うん、、驚いたよ、、 て言うか、今も驚いてるけど、、、」
隆司を見ながらそう言った。

「ゴメンね。なんか、かず君に会いたくなっちゃったから、、ごはんだけ食べて帰ってきたんだ。」
「先輩、すいません。何か、余計な俺までついてきちゃってw」

真奈美が嬉しいことを言ってくれたので、また俺の悪いクセが出て、
「そんなことないよ! じゃあ、3人で飲むか!」
そんなことを言った。

そして、嫁が軽くつまみを作り、3人でビールやワインを飲み始めた。

「ホント、マジで最初はどうしようかと思いましたよ。あんなにキョドったの、初めてでしたもんw」
隆司は、昨日、俺の家に来て真奈美がいた時の驚きを話した。
「イヤ、俺こそヤバイと思ったってw」
俺も、そう言った。

「私も、たか君が来た時は、ストーカーかと思って緊張したよw」
嫁がからかうように言う。人見知りな嫁が、こんなに打ち解けているのを見ると、嫉妬がわき出る。ただ、同時に痛いほど勃起している自分もいる。

そして、酔いも進むと際どいことも言い始める。

「真奈美ちゃんって、小柄で痩せてるのに、おっぱいデカいっすねw」
隆司が脈絡もなくそんなことを言うが
「そう?でも、肩こるんだよね、、、」
真奈美は嫌がるそぶりもない。
「そうだよねwそれだけデカイと重いもんねw」

ため口になりながら、椅子に座る真奈美の後ろに回り、肩を揉み始める。

「そうなんだ、肩こるなんて、始めて聞いたよ。」
俺は、少し驚いて聞いた。
「えーー、、だって、肩こるとか言ったら、ババ臭いでしょ? かず君に嫌われたくないもん!」
そんな可愛いことを言う。

隆司は、苦笑いしながら嫁の肩を揉み続ける。
「あぁ、ホントこってるね。結構すごいわw」

「あぁぁ、、気持ちいい、、  たか君上手だね。」

俺は、酔いも手伝ってなのか、悪い虫が騒ぎ出した。
「真奈美、そこに寝なよ。もっとちゃんとマッサージしてもらいな。」

提案ではなく、言い切った。

すると、隆司はぴーんと来た感じで、真奈美を促してリビングにうつぶせで寝かせる。
「えーーー、、いいよ、悪いし、、、」
「いいから、いいから、俺、うまいんだよ。」
隆司がノリノリで言う。

「そう?じゃあ、、、  でも、エッチなことしちゃダメだよ!」
冗談ぽくだが、そんなことを言う。奥手な嫁が、こんなにも楽しそうにしている。それは、嬉しくもあり嫉妬もする。

隆司は、デートの時の格好のままの真奈美をマッサージしていく。真奈美の今日の格好は、膝よりも少しだけ短いスカートに、ストッキングをはいていて、上は薄いピンクのアンサンブルだ。可愛らしい顔の真奈美に、とてもよく似合っていて、ときめいてしまう。
やはり、今日はデートだったので、おしゃれをしているんだなぁと、今更ながら思った。

そして、スカートの裾を気にしながらうつぶせで寝ている真奈美の上にまたがると、背中の方から上へ上へとマッサージをしていく。

「ん、、 ホント、、 上手だね、、、  あぁ、気持ちいい!」
目を閉じて、気持ちよさそうに言う嫁。
俺は、黙ってそれを見つめる。

そして、肩や首筋などを揉んで行く隆司。そのまま嫁の頭も揉んだりしている。

嫁は、本当に気持ちよさそうにしている。

そして、隆司が動いた。

いきなり嫁の足下に移動して、足の裏をマッサージし始める。
「あっ!たか君、そこはいいよ!汗かいちゃってるし!」
うっとりと寝そうになっていた嫁が、慌てて言う。

「大丈夫、臭くないよw」
隆司がおどけて言う。
「イやン! バカ!」
そうは言うが、結局揉まれるに任せている。結構気持ちがいいようだ。

そして、足の裏からふくらはぎと来て、太ももを揉み始める。

このあたりまで来ると、嫁も無口になる。
隆司も、黙々と揉み続ける。
もう、30分以上も揉んでいるが、疲れた感じはなく黙々とやっている。

そして、動きが怪しくなってくる。揉むというか、さするような動きになってきている。
そして、どんどん太ももの付け根に移動していく。
すでに、スカートの中に手が入っている。

だが、嫁は気が付かないのか、気持ち良いからなのか、理由はわからないが無抵抗だ。

そして、そのまま揉み続け、上へ移動していくと、当然にスカートがめくれてくる。

そして、スカートがめくれてストッキング越しにショーツが見えた状態になる。

俺達の家のリビングで、嫁が他の男にマッサージを受けている。しかも、スカートがまくれてピンクのショーツが丸見えの状態だ、、、

こんな、普通なら怒りがわくような状況にも関わらず、俺はただ勃起しながら見つめていた。

そして、太ももの付け根あたりを、隆司が揉むというか、さするというか、性感マッサージのような感じでマッサージしていくと
「ん、、 ん、、 あ、、」
時折、思わず吐息のような物が漏れる、、、

この状態でも、止めさせることなく揉まれている嫁。酔いもあるのだろうか、感じてしまっているようだ。

隆司は、指をさりげなくアソコあたりに当て始めた。
さりげなく、マッサージの中、手を移動するのに当たってしまったような感じで、時折指をアソコに当てると、そのたびに嫁が体を硬くするのがわかる。

「あぁ、気持ち良かった!もういいよ!お疲れ様!」
少しだけ顔を上気させた嫁が、隆司にお礼を言って止めさせようとする。

すると、隆司が思いきった動きをした。

いきなり、嫁のストッキングを手でつかむと、左右に引き裂くように一気に破った。
俺は、いきなりのことに言葉も出ずに固まってしまった。

嫁は、
「あぁぁっ! ダメ、、 」
そう言いながら、ブルブルッと身体を震わせた。
ビリビリっと音を立てながら破かれるストッキング、、、
その音と、破れる感触に、嫁は明らかに感じてしまったような声を出す。

嫁は、俺も最近まで知らなかったのだが、完全にMだ。俺が、隆司とのことで嫉妬に狂って嫁を荒々しく犯すように抱くと、嫁は普段からは考えられないほど高ぶってイキまくった。

マッサージで、恐らく感じてしまっていた嫁には、このストッキング破りはゾクゾクしてたまらないはずだ。
嫁は
「ダメェ、、、 たか君、やめてぇ、、」
と、力なく言う事しか出来ない。

そして、ストッキングを破り取ると、ピンクのショーツが丸見えになった。
微妙に足を開いている嫁。ショーツのアソコのあたりが見えたが、シミが出来ていた、、、

もう、感じているのは明白だ。

隆司もそれを確認して、おもむろに指をショーツのアソコあたりに持って行って触った。

「あぁ、、ダメっ! ダメェ! あっ!くっ! うう、、」
吐息のようなモノを漏らす嫁。

「真奈実ちゃん、濡れちゃってるから、気持悪いでしょ? 脱がすね。」
そう言って、嫁の返事も待たずにショーツを器用に脱がしていく。
さすがに嫁も抵抗して、ショーツを手でつかんで引っ張り上げようとする。

すると、また隆司が大胆な行動を取った。
ショーツを脱がさずに、少しずらしてアソコに指を入れた、、、
「はぁぁん! んんっ! あ、ア、あぁ、、、 ダメ、ダメ、ダメっ! 抜いて!抜いて!抜いて!」
パニックになったような感じでそう叫ぶ。

隆司は、当然指を抜かずにこすり上げるような動きをする。

「あ、あ、あぁ、、 あっ! あっ! ダメぇぇ お願い、、抜いてぇ、、  かず君見てるよぉ、、  あぁ、、」

うつぶせの状態で、着衣のままアソコに指を突っ込まれた嫁。
隆司の微妙な指の動きに合わせて、徐々に腰が持ち上がってくる。
うつぶせで、腰だけ上げた状態の嫁。そこに指を挿入して責める隆司。
もう、これだけでイキそうだ。

すると、隆司が少し心配そうな顔で俺を見た。俺が黙ってうなずくと、隆司はホッとしたような顔で、入れていた指を二本にした。

嫁は、指が二本になると、腰を完全に上げてしまってバックのような姿勢になった。
「あっ、 くっ、、うあぁ、、 だ、め、、  抜いて、 ホントダメ、 あぁ、、かず君、、 止めてぇ、、、」
泣きそうな、それでいてとろけ始めている顔で俺の方を見て、助けを求める。

俺は、緊張で裏返りそうな声で
「真奈実、マッサージでなに感じてるんだよw 中から綺麗にしてもらえよw」
そんな風に言った。

「そんな、、あぁ、 ん、、 こんなの、マッサージじゃないもん!  あ、ア、は、ひぃ、、 んんっ!」
バックの姿勢で、着衣のまま隆司に指を二本入れられて感じている嫁。必死で声を我慢しているが、すでに指を抜こうとする抵抗はなくなっている。
隆司は、指を激しく動かすことはせずに、ゆっくりと、本当にマッサージの一環でしているような感じで動かしている。

「真奈実ちゃん、中もこってるよw ちゃんとほぐしてあげるから、もっとリラックスw」
隆司は、必死で声を我慢しながらビクビク身体を痙攣させる嫁に、面白がっているような感じで言った。

「ううぅ、、 こってないもん! かず君にほぐしてもらってるもん! ダメだよ、、、 あぁ、、、 こんな、、  ん、 はぁ、、 んんっ!」

もう、誰の目にも感じているのがわかるのだが、それでも快感に身を任せずに、必死で声が漏れるのを押さえようとする嫁。
ビリビリに破れたストッキングの間だから、真っ白な嫁の太ももがのぞいている。
着衣のまま、ストッキングをレイプのように破かれて、俺の目の前でこんな事をされるのは、真奈実にとっても刺激がありたまらない様子だ。

すると、真奈実の呼吸が変わって、長く息を吐き始めた。拳を握りしめ、目を硬くつむり、何かをこらえるような感じだ。
「ハッ!ハッ!はぁぁ、、 ホントに、、 止めて、、 ダメ、、ダメ、、、  お願い、、、  たか君、、、 お願いぃぃ、、、、いっひっ!」
そう言って、手が真っ白になるぐらい拳を握りしめて、腰のあたりを激しく振るわせた、、、

「うわっ!スゲェw 指ちぎれるって。 締めすぎw  イキすぎw」
隆司がからかうような口調で言う。
そして隆司は指を抜く。

嫁は、グッタリしながら
「イッてない、、、 イッてないもん! マッサージがくすぐったくて、笑いをこらえてただけだよ!」
真奈実が、さっきまでのとけかかった顔ではなく、真顔で言った。
そして、言いながら破れたストッキングを脱ぎ、めくれ上がったスカートを戻した。

そして俺の方を見て、
「かず君、、、 ごめんなさい、、、」
泣きそうな顔で言ってきた。俺が怒られる場面だと思っていたので、ビックリしながら
「え? 何が? 俺こそ、ゴメン。」
しどろもどろで謝った。

「たか君に、変なことされちゃったよ、、、 ごめんなさい、、」
本気で謝っているようだ。けしかけて、止めもしなかった俺に、激怒してもおかしくないのに、謝ってくる。

「怒ってないから! 俺こそ、ゴメン、ホントマジで、、、」
俺も必死で謝る。
「ホントに?嫌いになってなぁい?」
「うん!当たり前じゃん!」

「愛してる?」
小首をかしげながら聞く嫁。可愛くて死にそうだ、、、
「もちろん!愛してるに決まってるよ!」
そう言って、キスをしようとする。

すると、俺のキスをかわしながら
「ゴメン、かず君w 今、まだデート中だからw」
そう言って、ニヤニヤした、、、

すかさず隆司が、
「じゃあ、俺と!」
そう言って、キスをするような顔をした。
嫁は俺の方を見て、妖しく微笑んだ後、隆司に顔を近づけていった。

すでにセックスをさせているのに、今更キスぐらいでと思うかもしれないが、キスだけはやめてくれ!!と、叫びそうになった。

それを知っているかのように、嫁は隆司の唇ではなく、頬にチュッとして、振り返って笑った。

「なんだよーー ケチw」
隆司がすねたように言う。

「私の唇は、かず君のだからw」
嫁がそう言ってくれる。

俺は、また優越感が暴走して
「じゃあ、今度は真奈実がマッサージしてあげないと! 隆司、脱いで寝ろよ。」
そう言った。

あぁ、またやっちまったと思いながらも、もう引っ込みがつかない。

隆司は素早く服を脱ぎ、パンツ一枚で仰向けで寝た。
すでに勃起しているチンポが、パンツにテントを作っている。

嫁は、戸惑ったような顔で
「したことないよ。マッサージとか、出来ないよ! て言うか、なんで裸?」
と言う。

隆司が、カバンから小さなペットボトルのような容器を取り出して
「じゃあ、これ使って!これを身体に塗ってさすればOKだから!」
と言った。取り出したそれは、ローションだった。こんなモノを真奈実とのデートに持ってきていた隆司は、何をするつもりだったのだろう、、、

「え?なにこれ?」
と言いながらも、興味津々と言った感じでローションボトルのふたを開けて、中身を少し手に取った。
「うわっ!これ、ローションってヤツ? すごいね、、、 ヌルヌルだ、、、」
始めて触るローションに、好奇心が刺激されている感じだ。

そして、いきなりボトルから、直接隆司の身体にローションを垂らし始めた。
「わっ!冷た!」
隆司が笑いながら言う。

そして、隆司の腹の上に乗ったローションを、嫁が手のひらで塗り広げていく。
「あぁ、、気持ちいい、、、  真奈実ちゃん、上手じゃん!」
「ホント? でも、この後はどうすればいいの?」

「胸のところ、マッサージして、、、」
隆司が、気持ちよさそうに言う。

嫁は、ローションを隆司の乳首に塗り広げて、指や手のひらでマッサージする。
「ん、 あぁ、、 気持ちいい、、、 上手だよ、、、」
隆司が気持ちよさそうに言う。

まさか、俺達の家のリビングで、嫁が俺じゃない男にローションプレイをするなんて、想像すらしていなかった。

「これでいい? 気持ちいいの?」
嫁が聞く。嫁は、やるからにはちゃんと気持ち良くしたいようだ。妙に真面目というか、向上心があると思う。
「気持ちいいよ、、、」
隆司が答える。

俺は、この異常な光景に、ガチガチに勃起していた。
そして、興奮状態の俺は、
「じゃあ、真奈実も脱いで、身体でマッサージしてあげな。」
緊張しながら言った。

「え!? かず君、何言ってるの?」
本気で戸惑う嫁。

すかさず隆司が
「お願いします! それしなきゃ、ローションマッサージの意味ないからね!」
と続ける。

「えぇ、、 そんな、無理だよぉ、、、」
困った様子の嫁。

俺は、間接照明のスイッチを入れてからリビングの電気を消して、部屋を薄暗くすると、嫁の服を強引に脱がせにかかった。
「キャン! ダメだって! かず君!?」
驚いて俺を止めようとするが、手がローションだらけで、ローションが服につくのを恐れてか、中途半端な抵抗しか出来ないでいる。

それをいいことに、一気に嫁を下着だけにした。
「恥ずかしいよぉ、、、 もう、やめよ? こんなの、おかしいよ、、、」
嫁が少し泣きそうな声で言う。

「真奈実ばっかり気持ち良くなったら、ずるいでしょ?ちゃんとしてあげないと。そんな、自己中な真奈実は嫌いだな。」
そう言ってみた。
「そんなぁ! かず君、嫌いとか言っちゃダメ! ダメだもん、、、 わかりました、、」
真奈実は、渋々承諾した。

俺の一目惚れから始まった、真奈実との恋愛からの結婚だが、今ではありがたいことに、真奈実の方が俺にラブラブになってくれている。もちろん、俺も真奈実のことを変わらずに可愛いと思っているし、夢中なのだが、真奈実の俺に対する気持ちは凄く強い。
なので、それを利用するようで心苦しいのだが、嫌いになると言う事をにおわせると、言う事を聞いてくれる。
嫌われないように、必死という感じだ。

そして、俺が見つめる中、ローションでベタベタの手で、下着を脱いでいった。
薄暗いリビングで、全裸になった嫁。その足下には、上半身にローションを塗りたくられた、パンツも脱いで全裸の隆司がいる。

そして、嫁が隆司の胸の上に、自分の上半身を乗せていく。
そして、体を回すように動かして、その大きな乳房で隆司の胸のあたりをマッサージしていく。
「うわ、スゲ、超気持ち良いよ。 真奈美ちゃんも、乳首堅くなってるねw」
隆司が、マッサージをされながらそんなことを言う。

嫁は恥ずかしそうな顔で、隆司の上でマッサージを続けるが、全裸同士なので、時折隆司のチンポが嫁のアソコにくっつくような感じがある。
それを見て、ヤバいなと思いながらも、ドキドキが加速する。
アソコにくっついた瞬間に、隆司が腰を入れればヌルンと入ってしまうはずだ。

隆司も興奮が凄いようで、チンポがビキビキに堅くなっているのがわかる。その張りだした立派なカリが、よりくっきりとしていて、雨宿りが出来そうだ、、、

「ねぇ、手で、してくれるかな?」
隆司が、少し遠慮がちに言った。

嫁は、一瞬俺の方を見て、すぐに
「うん、、  いいよ、、、」
と言った。
俺の返事も聞かずに、自分の判断で、隆司のチンポをしごき始めた嫁。

ローションまみれのチンポが、嫁の手の中で踊る。

「すっげ、、、 ヤバい、、、 良すぎる、、、、 あぁ、、」
隆司が、思わずそう漏らす。

嫁は、隆司のカリ首回りを重点的にローションまみれの手でこすっている。

そして、もう片方の手では、隆司の乳首を触っている。

全裸でローションまみれの嫁が、風俗嬢のような事をしている。もう、現実感がなくなってきた。

すると、隆司が苦しげな声を上げた。
「あぁ、出る!真奈美ちゃん、イク!」
そう言って、恐ろしく高い位置まで精子を打ち上げながらイッた、、、

「わっ! わっ! 凄い!飛んだ!」
隆司の射精に、ビックリした嫁が言う。

隆司は、腕で顔を隠すようにしながら、フーーと長い息を漏らしている。相当気持ちよかったようだ。

「真奈美ちゃん、ありがとう。スゲー良かった、、  上手だね。ローションプレイは経験済みだった?」
隆司が聞く。
「ないよ!あるわけないじゃん! ねぇ、かず君!」
俺に同意を求めてくる。

「あぁ、お前が最初だよ。」
渋々応える。

「マジっすか!? 真奈美ちゃんの初体験もらっちゃって、すいませんw」
嬉しそうに言う。イラッと来るが、平然を装いながら

「風邪引くから、一緒にシャワー浴びて来いよ。」
そう支持すると、嫁も隆司も風呂に向かった。

俺が見えないところで裸で二人きりと思うと、気が狂いそうだ。

そっと浴室に近づき、様子をうかがう。

「自分でやるよ!もう! ホント、たか君エロいよねw」
「だって、真奈美ちゃんスゲぇエロい体してるから。ほら、遠慮しないでw」
「やん!もう、触らないの!」
「はーーーいw」

「それもどかす!もう、そんなの押しつけないの!変態!」
「ゴメン、息子がご迷惑おかけしましたw」

そんな感じで、キャッキャ楽しそうだ、、、
だが、俺がいないところでは二人ともそれ以上はするつもりがないようで、少し安心した。と、同時にちょっとがっかりもした。

そして、しばらくして二人とも出てきた。
嫁は部屋着に着替えていて、隆司はパンツにTシャツという格好だ。

俺は、緊張して無言でいる二人を促して、そのまま寝室に誘導した。

「隆司、もっと真奈実の中のこり、ほぐしてやってよ、、、」
俺は、緊張で声が裏返りそうになりながら、何とか言った。

妻を囲んで

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。

体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見
えてた。タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見え
ていた。スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。彼女は、
注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。妻
もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。彼女は男たちに見られて
いるのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見え
ていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れが
ちになっていった。

沈黙を破ったのは妻だった。

サンボンに質問したのだ。
「サンボンってあなたのあだ名なの?、本名じゃないわよね、、変わっ
てるわね、、」
サンボンはニコニコして、俺たちもクククと笑った。
「何がそんなにおかしいの?」

サンボンは「聞かない方がいいよ、、、」とニタニタ笑いながら言った。彼女は、ちょっとためらいがちに微笑んで俺たち四人を見回していた。
そして、キュートなかわいい声で聞いた。
「どうしてなの?」みんなの笑い声は大きくなった。

妻は、楽しそうな表情から、イライラした表情に変わっていった。
「あなたたち、私を馬鹿にしてるの、、どうして、意味を教えてくれな
いのよ?」
「本当に知りたいのかい?」そう俺が聞いたら、彼女はうなずいた。

「ほんとだね?」念を押すと、妻は大きな声を上げた。
「そうよ、もうからかわないで」俺は健二に答を教えるように身振り
で伝えた。

健二は話を始めた。

「サンボンってのは、サンボン目の足のことさ、、 彼の真ん中の足は、人並みは
ずれてるんだ、、、」
「まあ・・・」妻は顔を赤らめていた。みんなはニコニコして、真っ赤
になった妻を見続けていた。

「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回!、ボッチャ
ン!、、とお湯の音がするのさ、、
 それで、サンカイボッチャン、、略して、サンボン、、、」

ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。
「それで・・・どのくらいなの?」
「ははっ、、まさか、、今、ここで教えろってのかい?」サンボンが
ニタニタと答えた。

「ええ、聞いているのは、どのくらい長くなるのかってことだけど・・・」
妻はかすれ声だった。
「まあ、25センチくらかな、、」等と、自慢げに言った。
「まさかあ、、からかわないでよ、、、」妻は頭を振りながら笑って
言った。

人の良いサンボンも妻の疑いの言葉にちょっと馬鹿にされたような気持
ちになったようだった。
「じゃあ、みせてやろうか?」
「ええ、証明してみてよ!」驚いたことに、妻はそう言った???
俺が知っている限り、妻は俺以外の男の裸を見たことがない。
俺たち二人とも童貞と処女の間柄だったからだ。

サンボンはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せた。
酔っぱらっていたので、なんと、さらに続けてブリーフも膝まで降ろし
ていった。
サンボンの大きなぶら下がりは、足の間の陰嚢の下に畳まれたように
なって隠れていた。
柔らかいが、15センチ以上はあったと思う。

妻は、もっとよく見ようと椅子から腰を上げた。彼女がペニスのサイズ
に驚いていたのは確かである。
でも、彼女はその気持ちを表に出さないように努めていた。妻は作り笑
いをしながら言った。
「なんだ、25センチなんて嘘じゃない?」

サンボンは声を大きくして応えた。
「そりゃそうさ、まだ固くなっていないんだから」
「そんな言葉、信じろっていうの?」

サンボンは怒りを交えてこう言った。
「そんなら、こっちに来て2、3回擦ってみろよ。そうすれば、25セン
チにお目にかかれるぜ!」
サンボンはちらっと俺の方を見て、それから、声を落ち着けて言った。
「ああ、ごめんごめん、、いや、、冗談さ、、、、」

「ははっ、、、まあいいさ、、今の長さを聞いていたんじゃなくって、
どれだけ長くなるかを聞いたんだから、それでいいんだよ」そう俺は
言った。

妻は、ちょっと確かめるような表情で俺を見た。
妻はサンボンのペニスがどれだけ大きくなるのか知りたがってる。
だが、それを手で擦ってやる気はない。そう俺は思った。妻は聞いた

「触らずに、固くさせる方法はないのかしら?」

サンボンはちょっと考えてから言った。
「それじゃ、ちょっと脱いで見せてくれたらいいと思うよ。旦那様が気
にしなければ、、の話だけどね」

妻は俺の方を見て、反応をうかがっていた。俺は両手を広げて肩をすぼ
めて見せた。
「まあ、しょうがない」といった動作だ。決断はまかせることにした
のだ。

俺が妻に判断を任せた理由には、俺自身彼女のセクシーな身体を見た
かったというのもあった。
それに、他の男たちが見ても実際、俺は気にしなかった。
彼女がストリップでも見せてくれたらいいなと、俺はひそかに思ってい
た。
だが、流石にそれは無理だろうとも思っていたのだ。

「でも、、、」妻は少し考えていたが、、ふいと立ちあがった、、、
こちらを向いて、にっと笑った、、彼女の生き生き顔は、今や、淫靡な
表情を湛えていた。
ペニスからひとときも目を離さず、体をくねくねさせ始めた。
僕は妻が昔ディスコが好きで、よく踊りに行っていたという話を思い出
していた。
両手をお尻に当てて前かがみになって、大きな乳房を前に押し出したり
する。
かと思えば、まるでセックスしている時の動きのように、恥丘の部分を
前に突き出したりもする。
妻は確かに大きなペニスに影響を与えていた。
もはや、柔らかくはないが、まだ25センチにはなっていなかった。
妻はがっかりした表情になり、、
「やっぱり脱がなきゃあ、だめ、、??」と言い、、こちらを眺めた妻
に、僕はにやっと笑って見せた、、、

妻は、飛び跳ねるようにしてステレオに向かうと、音楽を鳴らした。
彼女は前と同じようにダンスし、さらにいろいろセックスをほのめかす
体の動きを
して見せた。もし、妻が昔、ディスコのお立ち台でこれをやっていたの
だとしたら、、
さぞかしフロアの多くの男の股間を堅くしたことだろう、、、
僕は妻の過去の不安なものを覚え始めた、、、

少し経った後、妻は体の前で腕を交差させ、タンクトップのすそを握った。
交差した腕は、ゆっくりと上がり、胸の前を過ぎ、頭の上に上がった。

薄手の赤いブラジャーが乳房を支えていたが、カバーしている部分はきわ
めて少なかった。
大きな乳房は、ほとんど露出しているも同然だった。
それから両手の親指をショートパンツの腰に引っかけた。そして、体をく
ねらせながら、脱いでしまった。
これでブラとマッチした紐パンティだけの姿になってしまった。
いくらビールで酔っぱらったにしてもあんまりだ、、
妻は、サンボンの寝ていても大きなチンポに、酔っぱらってしまったの
か??

パンティはすでに小さな半透明の布切れのような状態になっていた。
かろうじてきれいに手入れされた恥毛を覆っている。
スパゲッティのような紐で腰に引っかかるようになっていた。

後ろの方の紐は、お尻の割れ目に食い込んで見えなくなっている。お尻
は丸見えだ。

体をかがめて乳房を押し出すような動きをすると、お尻の二つの肉が左
右に分かれて見えた。
紐が中央線となって、はっきりと肛門が見えてしまっていた。

男たちは彼女が服を全部脱いでしまうのを待ち望んでいた。だが、彼女
はまた迷っている。
俺の方を見て、反応をうかがっていた。俺は再びうなずいて見せた。

彼女は、それを見て、俺に投げキッスをした。背中に手を回してブラの
ホックを外そうとする。

その彼女の行動は、もちろん、サンボンのビッグなペニスにもいい影響
を与えた。
妻は頭をもたげ始めたペニスの反応を見て、決意を固めたようだった。
何としても、それを大きくしなければならないと。

妻は俺たちに背中を向け、背に手を伸ばしてブラのホックを外した。
ブラのカップを乳房に当てたまま両手で押さえていた。
ブラの紐がスルリと肩から滑り落ちた。彼女はゆっくりと腰を振りなが
ら俺たちの方に向き直った。

顔の赤味は消え、代わりに淫乱な表情が浮かんでいた。カップを当てた
まま、大きな乳房を両手で持ち上げるようにして見せる。
さらに、両乳房を中央に左右から押し合わせても見せる。
そして、ゆっくりとカップを降ろし、大きく固くなった乳首をみんなが
見えるようにした。

体をくねくねと揺らし続けていたが、乳房もそれに合わせてゆらゆらと揺れていた。
妻は大きなペニスが彼の腹の上でピクン、ピクンと跳ねているのに気がついた。
だが、まだ完全には固くなっていない。

両手の親指をパンティーのバンドに引っかけた。
そして、パンティーの生地をぐっと前に引き伸ばし、股間の恥丘から離すようにした。
彼女の柔らかい巻き毛が見えた。
それからくるりと背を向け、ゆっくりと背をかがめ、小さな柔らかい布切れを足首まで降ろした。

この動きのため、彼女のアヌスとあそこが、そこにいる誰にも丸見えになっていた。
その眺めをさらに効果的にするように、彼女はさらに足を広げた。
そのため畳まったようになっていたあそこが、ぱっくりと口を開けるのが見えた。
しとどに濡れているのがはっきり分かった。

彼女のパンティーについていた染みが、さらにその事実を確証した。
俺は、信じられずにこの光景を見ていた。
自分の美しい、純粋無垢な妻が、男たちの目の前で裸でダンスをするなど考えたこともなかった。
彼女が異常なほど興奮しているのは明らかだった。

妻は再びペニスに注意を向けた。まだ彼の腹の上に横になっている。
でも、長さは増したようだ。
彼女はダンスを続けていた、、、何度かちらちらと俺の方を見る。

妻はゆっくりとサンボンの股間の方に近づいていった。
そして片方の膝で優しく股間を突っつき、そのプラムほどの大きさのボールに膝で触れた。
そうやって、しばらくそこを膝頭で優しく撫でていた。

一度か二度ペニスがピクン、ピクンと動いた。
まるで、それがご褒美のように。だが、まだまだ、完全には固くなっていない。
妻はイライラした表情で俺の方を見た。

俺はただ肩をすくめただけだった。それを見て彼女は決心をさらに固めたようだった。
彼女は俺の目を見ながら、ゆっくりと両膝をついて腰を降ろした。
その時、ようやく俺の間抜けな頭でも察知した。彼女は完全に勃起させるためなら何でもするつもりでいるんだ!

ペニスを右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめた。
彼女の目の中に情熱的な何かが現われているのに気がついた。彼女がこれ以上先に進むのを、俺が止めるかどうか?
俺に挑戦しているようだった。

僕は一方では自分のかわいい妻の淫乱な行為を止めさせたいという気持ちになっていた。
だが、もう一方では、別の自分が現れているのに気がついていた。

「あの怪物を口に詰め込んで、口を犯してもらえよ!」と期待している自分だ。
俺が優柔不断でいたこともあるし、恐らく俺の目の中にいやらしい興奮を察したということもあるのだろう。
ついに妻は、自分で行動を決定することにしたようだ。

なんと、妻は友人の亀頭を、その柔らかな小さな口へと導いていったのだった。
数回、頭を上下させてフェラをしていた。
キラキラ光る瞳を俺の目から離さずじっと俺の眼を見つづけていた。
でも唇は自在に踊って、友人の巨大な逸物を刺激し続けている。
彼女の行為は、俺自身が考えていたよりも激しく俺の心を揺さ振った。俺は非常に驚いていた。

自分の可愛い優しい妻が、その柔らかな赤い唇を、誰も見たことのないほど大きな黒い男根のまわりに絡めている。
夢中になって、その男根を大きくしようと努めている。実際、その努力は功を奏しているようだった。

俺が彼女の行為に反対しないのに満足して、俺から目を離した。

そして、今度はサンボンの顔の方に視線を集中させていた。
俺は妻の行為を承認したとは自分では思ってはいない。
ただ、あまりにも興奮しすぎて彼女を止めることができなかっただけなのだった。

サンボンも驚いていた。
友人のかわいい奥さんが、自分の大きな黒ペニスを献身的におしゃぶりしている。
彼のペニスの頭を舐めたり吸ったりしながら、妻は、その瞳で彼に催眠術をかけていた。

ペニスはどんどん膨れ上がり、彼女の手首よりも太く、二の腕よりも長くなっていた。
その頭の部分だけを口に収めるのが、彼女にできる精一杯だった。
それでも妻は、なんとかしてこの怪物ペニスを口に含もうとしていた。
柔らかでふっくらとした唇が、今や薄く緊張した唇へと引き伸ばされていた。

口に入れることができたのは、その25センチの3分の2ほどまでだった。
それでも、その間に、シャフトを舐め擦ったり、ボールを口に含んだりもしていた。
そして、ずっと友人の眼から視線を外していなかった。
なかなかの見物だった。

サンボンは今や完全に勃起していた。そして、その点に関しては他の男たちも同じだった。
俺は、自分が今度はどうなって欲しいと思っているのか、自分でも解らなくなっていた。
僕の悪友は、自分が言った通り、巨大なペニスを持っているということを妻に証明したのだ。
だから、ここで話しは終わるはずだった。妻もここで止めようと思えば、やめることができたはずだった。

だが、どうやら、彼女はその気がないようだった。
俺は、妻がフェラを始めたとき、確かに驚いた。
だが、その次に彼女が始めたことに比べたらそんなことは何でもないことになってしまうだろう。

妻は、ペニス全体を完璧に舌先で舐め清めた後、ゆっくりと体を起こしていった。
肉体を這い上がるようにして身体をあげ、そのついでに大きな乳房も引きずっていった。

二つの乳房を、最初は、彼の両足に、続いてペニスに、そして腹部と胸に当てながら這い上がる。

そして、彼の唇にしっとりとしたキスをし、舌先を彼の口の中にヌルヌルと差し入れていた。
俺は、夢中になってその光景を見ていた。だから、彼女の他の行動にまったく気が付かなかった。

妻は、あそこを岩のように堅くなった怪物ペニスの位置に近づけていたのだ。
そして、ゆっくりと身体をそのペニスの頭に沈めていたのだった。

そのことに気がついたのは、健二に教えられてだった。
「彼女、やるつもりだぞ!」

 自分の家の居間で起きている、この淫猥な行為にすっかり虜にされてしまっていたのだった。

サンボンのペニスは長いだけでなく非常に太い。
そのため、可愛い妻の中に侵入できるにしても、5センチ程度がやっとのようだった。

彼女は、何とかしてその野獣を体の中に入れようともがいているようにみえた。
腰を前後左右に揺らして、いろいろ試みている。
だが無駄のようだった。とうとう、彼女はキスを止め、身体を起こした。

でも、この姿勢を取ったおかげで、彼女は全体重をペニスの上にかけることになった。
ゆっくりとではあるが、どんどんと彼のペニスが妻の中に姿を消していく。

彼女は、これまで聞いたことがないような呻き声をあげている。
まるで、彼のペニスが1センチ侵入するごとに、身体じゅうが震え、
ゾクゾクする快感が情け容赦なく送り込まれているかのようだった。

妻は、両目を閉じながら、身体を沈めていった。
彼女のあそこは最大に拡張されている。
まるですっかり形さえ変わっているようにみえた。
実際、今は、彼女のあそこが見えなくなっている。
侵入が進むにつれ、彼のペニスが両太股に触れるまでになっていたからだ。

彼女のアヌスも、太った肉棒がさえぎって姿が見えなくなっていた。
身体の前では、シャフトがクリトリスをグイグイ押しつぶしている。

このため、妻が非常に激しいオーガズムを味わっているのは間違いなかった。
とうとう、妻はこの巨大なペニスを20センチ以上も取り込んだのだった。

皆が驚き、感心しながら見ている前で、、、僕の大事な新妻はその子宮の奥底にまで串刺しにされている。
そして妻は、今度はその野獣から腰を上げて離れようとした。
彼女が腰を上げるのにあわせて、キラキラと光り輝く黒い大きなペニスが姿を現す。

その亀頭がはじけるように抜け出るかというところになると、再び下降の動きを始めた。
始めての挿入の時とは違い、今回は十分な潤滑がある。びしょぬれに濡れそぼった妻が、それを助けていた。
上下する回数が増すごとに、それに要する時間はますます短くなっていった。
今は、二人は夢中になってピストン運動をしている。

妻は、その間も、さらに2.5センチ、巨大ペニスを中に入れていた。
あと2.5センチも入れば、デカチンポの全長を妻の中に入れることになる。
ここまで来たんだ。ついさっきまで純粋無垢だった自分の妻が淫乱に振る舞う。それを俺は見て楽しんでいるのだ。

妻とセックスしている間、この悪友は大きな両手を彼女の細いウエストに当てて押さえていた。
上下のピストン運動の手助けをしているのだ。

彼の指は腰の後ろで接しあい、腹の前では二本の親指が6センチ程度しか離れていなかった。
サンボンは妻の身体を自在に操って、まるで自分のペニスの上に叩き降ろすようにしていた。
まるで妻の体を使ってオナニーしているかのようだった、、
そして、その動きは、さらに荒々しさを増していた。

妻は、椅子の背もたれに両手をついて、自分の体を支えていた。
この姿勢のため、彼女の大きなオッパイがサンボンの顔の近くでブラブラ揺れていた。
サンボンはこれを利用して、口で彼女の乳首を手荒く扱っていた。

ときおり、妻の乳首を歯で捉え、ぎゅーっと引っ張るような動きをする。
だが、そうされるたびに、妻は大きな声でよがり声をあげていた。
この体位で、俺が数えたところでは、彼女は少なくとも4回はオーガズムを感じていた。

僕の悪友は、その後、出し入れの動きのスピードを落とした。
「わんわんスタイルになろうぜ」
 妻は従順に言われた通り、ゆっくりとペニスから離れた。

サンボンから離れると、妻はすぐにそのデカチンポが恋しくなっているような表情を見せた。
悪友は体を起こし、妻は椅子をまたいだ。
頭を椅子の背もたれに当てて、巨大な逸物が侵入して来るのを切なそうに待っている。

サンボンは、まもなくその道具を妻の穴に埋め込んでいった。再び妻のよがり声が始まった。
二人の行為は、さっきよりも更に激しさを増していた。
今度はサンボンが動きの主導権を握っているからだ。彼の撃ち込みのスピードは、信じられないほどだった。

妻は、ギリギリの快感から、、ついにシクシクと泣き声をあげていた。
サンボンはさらに太い親指を妻のアヌスに挿入し、彼女の快感を更に高めていた。

これによって、彼女のよがり声は更に高まった。そして、その後、長々としたオーガズムが彼女を襲ったのだった。
俺は驚いていた。妻は、これまで俺に決してアヌスに近づくのを許してくれなかったからだ。
なのに、今は、この姿だ。俺の友達の親指でそこをふさがれ、狂ったように激しいオーガズムを感じている。
妻は喜びまくっている。ストリップのまねも、セックスのきっかけになったフェラチオも初めてだった。
この種の扱いを妻にしてもらったことは俺はなかった。

悪友は、妻にピストン運動をしながら、指でアヌスをいじり続けている。
大きな指を、さらに二本、彼女のアヌスにぎりぎりと挿入したようだ。

その指の潤滑を、妻のあそこから出てくる泡のような愛液で得ている。
「どんな感じだ?」サンボンが聞いた。
「あああ、す、すごいわ!!」妻は息もとぎれとぎれに応えた。

「お尻の穴の指もいい感じだろう?」
「ええ、そうよ」うめきながら答える。

「お尻の穴も俺にやって欲しいんだろう?」
 妻は子供のような眼を大きく見開き、純粋な淫猥さを浮かべた表情で友人を見つめた。

「そ、そうなのよ、やってぇ」
ショックを受けた。
サンボンは、妻の拡張されきったあそこからペニスを引き抜いた。
そして、ゆっくりと彼女のアヌスに押し当てていく。俺はそれをじっと見ていた。
裏門を侵入する時、僕のかわいい妻は痛みの叫び声をあげていた。
蜜壷からの愛液で潤滑を得てはいたが、侵入は容易ではなかった。

だが、彼は、ゆっくりとではあるが着実に侵入のピストン運動のスピードを上げていった。
そして、先ほど彼女のあそこに対して行なっていたスピードと同じスピードをアヌスに対してもするほどになっていた。
妻は、毎回、押し込まれるたびに、キーキーと声を上げた。
その時、見学していた友人たちがいつのまにやらがペニスを出して、椅子の後ろに立っているのに気がついた。
僕の大事な妻はそれに気がつくと、まったくためらいも見せずに口にくわえた。

アヌスに激しく打ち込みをされながら、二人の男のペニスをおしゃぶりしているのだ。
しばらく、一人のペニスをおしゃぶりしては、別のペニスに移る。それを交互にしている。

この光景があたえる興奮は、健二にとっては過剰なものだった。
彼は激しく背を反らす動きを開始した。
彼は精液を妻の口の中に放出し、溢れさせた。
そして僕のかわいい妻はそのネバネバした液体をすべて飲み込んだのだった。

これにも俺はぶっ飛んでしまった。これまで一度も口の中に出すのを許してくれなかったからだ。
妻は美味しそうに彼のペニスを舐め清めた。

それから、素早くもう一人の方を向いた。
友人が射精すると、素早く、その肉茎を口で咥えこみ、残りの濃い体液を口に受けていた。
彼の場合もきれいに舐め清め、その後、自分の顔についたものを自分で口に運んでいた。

サンボンは、彼女のアヌスに出し入れをしながら、この光景の一部始終を見ていた。
「どうやら、男の出すものが大好きらしいな。お前の後ろにいる俺様も一発でかいのをやることにするよ」

そう言って、素早くアヌスからペニスを引き抜いた。

妻はくるりと向きを変え、椅子に座った。
そして、ためらいもせずペニスを握って自分の口に詰め込んだ。
大量の精液をゴクゴクと彼女が飲み込んでいくところをみんなで見ていた。
喉にゴクゴクと飲んだ回数は5回にもなったと思う。その時になってようやく射精が収まったのだった。

妻は、その後、自分の肛門に収まっていた道具をきれいに舐めて清めていた。
完全にふしだら女になっていた。
俺はまったくわけが分からなかった。大事な妻がどうして友達に突然こんないやらしい行為をするのか。
新婚初夜の時、彼女は俺のスペルマを試しに味わってみたことがあった。
だが、「もう絶対駄目よ!!!」って俺を脅かしたことがある。
当然、アナルセックスについても、いつも俺の要求を断り続けていた。
なのに、今、彼女は自分の直腸から引き抜かれたばかりのペニスから、その付着物を美味しそうに舐めとっているのだ。

▼続き▼

世はおしなべて事もなし

友達ってわけでもないが、まあこのスレが一番近いかなと思ってココで書く。

去年の盆に高校の同期会をやったんだが、その準備を一昨年の秋くらいからしてた。
まあ音頭取りのヤツが個人的に各クラス1人くらい声かけて10人で準備し始めたんだが、
積極的にやってたのは5人くらいでそのなかに俺と、2年のときに同じクラスだった美佐がいた。

高校は県下でも有数の進学校で、美佐も弁理士の資格を持っていて、主婦ながら子供が学校に
行ってる間は実家の法律事務所を手伝ったりしてるらしい。
ちなみにダンナはフツーのサラリーマンなんだが、毎日通うには少し離れたところに単身赴任中で
週末や週中にたまに帰ってくるくらい。
まあ、あとでその旦那の浮気が元でこのスレに書くような事になるんだけど。

会合は初めは月イチで夜7時くらいからファミレスに集まって、1時間くらい話して終了。
ところが自営とか家で嫁がうるさいとかの連中が多くて
「たまに出てきたんだからカラオケでも行こうと思ってたのにー」
という美佐を後にしてさっさと解散してた。
漏れも妻子持ちではあるが、そんなに厳しくも無かったので、3、4回目の会合の前に
「美佐が行きたがってるからたまには会議終わりにカラオケ行く?」
と全員にメールしておいた。このときはまだ美佐と
どうこうするとかは全く考えてなかった。

さて、当日。ファミレスに集まって会議して、さて、じゃあカラオケに行くか!と
言ったものの、参加者は俺と美佐の2人だけ。じゃあとりあえずと2人でカラオケに行った。
部屋に入ると、美佐はそれまで着ていたコートを脱いだ。中は胸元の開いた、体のラインが出る
ピッチリとしたセーターを着てた。会合では何度か会ってたが、そこで美佐の巨乳と谷間を見て
(そういえば美佐ってエロい体してたんだな)
なんてことを10年以上ぶりに思い出した。

美佐は、見た目はよく言えば壇れい(壇蜜じゃないぞ)だが、
正直顔は普通くらい。でも体がなんというかムッチリとエロかった。
既に高校の時からそうで、一部の男子の間ではズリネタとして人気があった。

2人でカラオケに行くと、歌ってる間にもう1人が曲を探すので盛り上がらないままになりがちだが
俺は曲を選びながら美佐のエロいボディを場を盛り上げるフリをしてガン見してた。
美佐はノリノリの曲では胸をガンガン揺らしながら歌って、俺もたまには並んで一緒に歌って
谷間を堪能してたりしたが、変に肩を組んだり、腰に手を回したりすると警戒されると思い
タッチとかせずに歌っていたが、何となく2時間くらいで盛り上がり切れず終了。

「今日は沢山歌えたから、次の時は飲みに行こう。じゃあね!」
とタクシーに乗って帰っていった。
そして納まりの付かなくなった漏れは夜11時頃に家に帰って
久々に嫁を誘ったが、拒否られたて、ひとりトイレで抜いた。
勿論、人妻になって更に色気の増した美佐をオカズにしてだ。

次は年が明けて1月半ばに会合の予定だったが、妄想が先走っていた俺はあえてその後の飲みの
件は誰にもメールしなかった。というか、その話題に触れないのもまた美佐に逆に警戒されると
思って忙しいフリをしてメールを出さなかった。

そして、当日。いつものファミレスでいつもの様に19時から会議を始めたが、ちょっと俺と
音頭取りのヤツとの意見の相違があってやや険悪な雰囲気に。そんなことで終わった時には
22時を近くになって飲みに行く?と言い出す雰囲気ではなかったが
「遅くなったけど、、、行く?」と美佐が言い出した。
「俺は全然いいけど、そんなに時間無くない?」
「娘がスキー合宿に行ってるので、今日はオールでも大丈夫で?す」
そう聞いて、俺の気はパッと晴れた。

タクシーで行きつけのバーに。繁華街から一本裏に入った場所でもう何年も来てるんだが
それなりにオシャレっぽい上に、3軒くらい先のビルの間を抜けるとすぐラブホが並んでるという
絶好のロケーション。過去にもここからお持ち帰りした事もあった。

まずはスパークリングワインを頼んで、2人で乾杯。
「おつかれ?」
「お疲れ?、でも今日のOO(音頭取り)はおかしいよねぇ。大体アイツは昔から・・・」
ハッキリとモノを言う美佐にそう言われて、俺もまんざらでもない気分だった。
その後、もう1,2杯飲んだところで、美佐が言い始めた。
「実は謙さんに聞いてほしい話があるんだけど、、、」
・・・おっと、人妻からの相談ktkrである。

面倒なのでまとめて書くと....
・旦那が赴任先でOLとよろしくやってるっぽい、、、髪の毛や持って来る洗濯物の香水とか。
・旦那の事が嫌いではないから、別れる気は今は無い。
・男なら浮気のひとつふたつはまあ甲斐性ってのもわからないでもないが、気が付いてないだろうと
 ナメられてる事には腹が立つ。
・どのくらいの付き合いかも不明。遊びならいいけど、問いただして、別れると言い出されたら怖い。

で漏れからの質問として
・単身赴任先の部屋で妻子持ちをアピールしてる?
  -> 写真とかすぐに片付けられないくらい置いてあるし、たまに行くとそのままだから判ってるはず。
・相手は誰か判ってる? 
  -> 一度事務所に行ったけどそこの事務OL。
    旦那は営業所のNo.2で多分いろいろと勝手ができる。
・最近のOLはその辺を割り切ってるからそんなに心配ないのでは?
  -> とは思うが、相手が本気だったり、旦那が入れ込んでも困る、社内的にもバレたらまずいだろうし。
    それより嫁として舐められてる感アリアリでなによりそれが腹が立つ。

そんな話をしながら早いピッチで杯を重ねるうちに、美佐は段々と酔いが回ってきた様だった。
だんだんとろれつが回らなくなって来て、体が揺れて俺にもたれかかって来たりしてきた。

とりあえずチャンスではあるが、俺も一見(いちげん)の女ならまだしも相手も知り合いでその上
既婚というのは初めてで、本当に持ち帰っていいのかとか、美佐の実家が法律事務所だとか、
スッパリ断られて次から気まずかったりしたらとか、だいたい今から自分がやろうとしてる事は
美佐の悩みの原因と同じことなんだから誘いに乗るわけないとか、とにかく
いろんな考えが巡ってどうするか迷っていた。

時刻は0時近くになっていた。それなりに遊んでる会社員ではあるが、朝帰りというのはさすがにマズイ。
逆にいえば3時半くらいまでに帰れば嫁にも翌朝すこしイヤミを言われるくらいで済む。
そんなスケジュールを考えながら俺は意を決して言ってみた。
「そんなに腹が立つなら美佐も同じようにしてやればいいんじゃない?」

・・・正直、自分でもなんかダメな解決方法だなと思った。
しかし、美佐からの返答は意外なものだった。

「そうかぁ、そういうのも、、、アリなのかもねぇ」
そういうと、机に顔を当てた。
漏れはすぐに勘定を済ませて店を出た。

美佐は多少フラついてはいたが、歩けないほどではなかった。
3軒先のビルの間の細い隙間を通るときに、美佐の手を握ると
その手を美佐も握り返してきた。
これからすることを美佐も受け入れてくれるだろう、俺はその時に確信した。

金曜の夜のラブホは混んでるものだが、ラッキーにも1軒に「空室アリ」のネオンが点いていた。
入ってみると、一番安いボロっぽい部屋だったが、すぐにボタンを押してエレベータに乗る。
ドアがしまったところで、つないでいた手を離して美佐を抱きしめた。
すると美佐もすぐに腕を回して俺を強く抱きしめた。

部屋に入ると、自分のコートを椅子に置き、美佐のコートも半ば強引に脱がせて椅子に投げて
別途に押し倒して、唇をふさいだ。正直なところ美佐も酒臭かったが、気にせずに舌を入れると
美佐も拒否はしなかった。

しっかりと合意が出来てればここでシャワーに行くところだが、相手がいつ態度を翻すか判らないので
とにかく先に進んだほうがいい。美佐の顔や腕、胸元にキスしながら手早く服を脱がせていった。
美佐の下着は勝負モノっぽくは無かったが、体育の水泳で話題になった時よりもさらに色っぽく、
エロくなった姿に、一段と萌えた。

ババシャツを捲り上げるが、脱がしきらずに頭が出たところで腕に巻きつけバンザイの状態にする。
「明るいの・・・恥ずかしい」美佐の声が聞えたが無視。下着だけになった巨乳を揉みしだきながら
また美佐の口をふさぐ。そうしながら今度は手を下に這わせて、美佐の敏感な場所を
下着とパンストの間からやや強引に触る。
美佐はビクン!としたが、気にせずに続けていると布1枚向こうが少し潤って来た。

では続きを。もう書いたストックが無いのでちょっと間隔開きます。

左手は首の後ろからブラの中を弄りながら、右手首でパンストを膝まで下げ、
戻らなくなったところで、今度はパンティの横からもう一度敏感なところに指を這わせた。

じっとりと湿っている秘所をやさしく触りながら、同時にブラのなかの乳首を触る。
時にはバラバラに、時には同じリズムで。美佐の喘ぎはガマンをしているのかささやくような
無声音だったが段々と声が漏れてくる様になった。

だがいきなり触るのを中断して、ババシャツからブラ、パンティ、パンストを丁寧にすばやく脱がす。
これが高校の頃ズリネタに想像してたボディか。多少のたるみもエロさを増してる。少し感動して
眺めていると
「私だけスッポンポンでずるい?」と美佐が言った。

すぐに自分で全部脱ぎ、布団をガバっとかぶせてもう一度美佐をじっくりと触った。
両手で上と下を攻めながら、キスをしたり、うなじや耳に口を動かして感じるポイントを探す。
どうやら首筋から肩の辺りで感じているようだ。
休まず両手を動かしながら敏感なあたりに舌を這わせるとのけぞるように反応するが
なんとか強引に舐め続ける。
美佐もこの頃にはハッキリと声を出すようになって段々と絶頂が近づいている様だった。
「ハァ ハァ ダメ、もう・・・・」
そう聞えたので、一旦手の動きを緩やかにして、出来れば気持ちよさを長く持続させたい。
そうは上手く行かないが、美佐もそれが判ったのか自分からも少し動いて気持ちよさを
持続させようとする。賢い女とのセックスはこういうところが楽しいところだ。
すこしそれを続けて、今度はハッキリと判るように段々と動きを激しくする。
美佐もまた俺の動きを判ったのか、感じることに集中し始めた。
「そこ・・・・そこ・・・・あああ・・・・そこ・・・・あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

いきなりビクンビクン!とのけぞって、美佐は果てた様だった。

オンナが果てたからと言ってここで一休みしてはいけない。
こちらは臨戦態勢のままだから。
ただいつも一応聞く事にはしています。
「じゃあ、入れるよ、、、ゴム付けた方がいい?」
でも大抵の返答は(美佐もだが)こう。
「いいけど、、、外で出してね」
中出しでもおKなんて女は逆に怖くて信用できない。

遠慮なく生で挿入。
充分に濡れているので、簡単にニュルと入った。
でここで息子のスペック紹介。
そんなに長くは無いが、割と太めらしい。なので経験の少ないオンナや充分に濡れてないと
痛がられるが、ベテランにもそれなりに好評。ただ、奥で当たって感じる相手には物足りないだろう。
「ちょ、ちょ、、ゆっくりとぉ・・・・」
美佐もやや驚いたようなので、ゆっくりと前後運動をした。

逆に美佐の中は・・・キツイ、というよりやわらかい肉がまとわりつく感じで、なかなかの気持ちよさ。
あまり長持ちしないので、きつくてもすぐ果てて申し分けない、となるよりもこのくらいの方が長く
楽しめそうだ。

正常位で入れて、再度美佐のエロい体を目で堪能。
巨乳が程よく左右に流れて、胸元から一旦くびれてまた尻のあたりでドーン、という感じ。
これは後ろから攻めても楽しめるだろうなぁ、と思いながら、胸をもみしだく。
動かし方によってはちょっとスレてる感もあるので、あまり長く擦らずに、早めに出すことを決意。
「美佐の中・・・あったかくて・・・・気持ちいいよ...... 俺だったら、毎日でも・・・・するのに....」
女は自分の価値を確かめたいものらしい。
だからヤってる最中にはどんなに気持ちよくて、どんなにヤりたいかを口に出す事にしている。
「あああ、でも、、、もう、、いっちゃうよ、、、、」

美佐の腕が俺の腰にまとわりついた。俺はこれをされるとさらに萌えてしまう。
答えるようにさらに激しく動かすと美佐もだんだんとよくなって来たようだった。
「あああああ、そこ・・・・・ああああぁぁぁぁぁ」
俺も出る寸前だったので慌てて抜いて
美佐の腹の上に放出した。
自分でも驚くくらい、長く、沢山の精液が出た。
モノを自分でしごいていると、美佐が手を添えてゆっくりとしごき始めた。
するともうひと絞り出たように感じた。
「なんか・・・・こんなに・・・気持ちよく・・・出せたの・・・・ひさしぶり.....」
そういうと美佐はニコっとして、さらにゆっくりとモノをしごいてくれた。

ティッシュで出したものを拭い取ると、美佐が言った。
「はあああ・・・・なんか・・・・疲れちゃったー」
「じゃあフロでも入る?」
「えっ、、、なんか恥ずかしいww」
「まあ今更いいじゃん」
そう言って漏れはベットから出たが、美佐は布団に隠れながら
「私はシャワーでいいから」と言った。
時計を見ると0時50分。シャワーで30分、でもう一回戦で、それからまたシャワーで
タクシー乗れば3時すぎには家に帰れる。
一回出して賢者モードの漏れは時間配分を考えながら
先にシャワーに入った。

男のシャワーなんて10分足らず。タオルを腰に巻いて出てくると美佐は脱ぎ散らかした服を
俺の分までそろえて畳んでいたが、気がつくとすぐにシャワールームに行った。
見て判ったが、シャワーのガラスは胸元まで擦りガラスになっていて、時々見える美佐の
巨乳がかえってエロさを増していて、すぐに2回戦目を決意した。

シャワーキャップにバスローブで出てきた美佐に冷蔵庫の無料のミネラルウォーターを渡すと、
美佐はその場で一口飲んだ。歩き出した美和を強引に抱き上げると美佐はちょっと驚いた風で
「ちょっとちょっとこぼれる?」と言ったが、拒絶するような声ではなかったので、そのままベットに
運んだ。
「俺にも水くれない?」
そういうと美佐は自分で一口飲んで俺に口移しした。
これが2回戦目の開始のサインだった。

バスローブを剥ぎ取って上に覆いかぶさり、顔から順番に下を這わせていく。
両手で首筋や背中をかるく触りながらさらに敏感なところを探してみてたが、反応はイマイチ。
なのでそっちは早めに切り上げて、腰、尻、太ももを触って、やや強引に脚を広げさせて
美佐の敏感なところに口を当てる。

いきなり舐めては相手もビクつくのでまずは口全体で大陰唇を包み込み、全体をレロレロする。
その後、舌をその中に割って入れさせるがまだ触れずに、その下を充分に濡らしてからようやく
舌でチョン、チョンとクリトリスをつつく。その間両手で胸を揉んだり、乳首をつまんだり、転がしたり
とにかく休み無く美佐の体に刺激を与え続ける。

喘ぎ声が無声音から段々と音になってきたら、右手を下に持って行き、まずは中指を第1関節まで
を中に入れる。そして口では逆に胸を攻める。さらに奥まで、そして指を2本に。口では相変わらず
乳首を転がし、左手で首筋や耳をさわりまくる。

すいません、エロと言うより解説みたいな文章です。

もう一度口を下に這わせて、クリトリスを舌で攻めながら指2本を出し入れする。
勿論、片手は胸を揉んだり、乳首をつまんだりしながら。
美佐の息遣いも段々と大きく、荒くなってきて、脚を閉じようとするので手を取って、膝の裏を
抱えさせて、自分でM字開脚をキープさせるようにさせる。
そしてさらに激しく口と指で責め続けるといよいよ絶頂も近づいてきたようだった。
今度は構わず攻め続けると・・・・今度は大きな声を出して・・・・美佐は果てた。

タオルで口をぬぐって、水を一杯飲む。
そしてもう一度脚を取り、広げて、もう一度美佐の中へと入った。
今度もさっきと同じようにトロトロで気持ちがいい。
ゆっくりと動かしながら今度は美佐におおいかぶさりネットリとキスをした。

多少時間はあるだろうと、今度はゆっくり、ねっとりと攻める。
体位も横にして、自分が倒れて後ろから、そのままひざまづかせてバックから、ベットから
足を出させて立ちバックっぽく、そしてもう一度正面にして今度は美佐を上にして.....
その中でも、美佐は上になると俺の動きにあわせて自分で感じるポイントを探してる様で
なんだかすごく嬉しくなった。
「美佐・・・・すごく暖かくて・・・・気持ち・・・・いいよ」
「私も・・・・あああんんん・・・もっとぉ」
正直、多少の演技は双方にあると思う。
好意的に見れば気持ちいいはず、という思い込みというか。
でもそれもすごく嬉しくなった。
正直、もっと気持ちのいいセックスはした事がないではない。
だが、安心できる、盛り上がる相手とのセックスってなかなか出来ない。
俺はこの時明らかに嫁よりも美佐とのセックスに盛り上がりを感じてたと思う。

ただ、動きで判るんだが、ときどき動きが止まると言うか、痛がってる?様な感じがした。
漏れも出したいのと、そろそろ動くのがしんどくなって来たので
「やっぱり美佐の顔見たいよ」
と言って正面に戻り、ベロチュウしながら腰を動かし続けた。
美佐はまた俺の背中に手を回す。また萌える。
「あああ・・・いくよ・・・・」
今度は抜いて、美佐と俺の腹の間にモノを挟んでキスをしながら、、果てた。
2回目だったのでそんなに量は出なかったが気持ちのいい放出だった。

美佐も痛いのか疲れたのか、精液が垂れるのも気にせず、しばらくグッタリとしていた。
だが、俺が上から横になっても美佐とのキスはずっと続いていた。

何分経ったかは判らないが、ふと気がついたので、起きてティッシュを沢山とって
出てきたモノを拭いた。まずは美佐の腹を、そして自分の腹、モノ、その回りと。
すると急に美佐がベットから飛び出してシャワーに行った。

今度は結構な時間シャワーを使っていたと思う。
シャワーキャップにバスタオルで出てきて、ソファに座った。
そしてポツリと言った。
「私は、これで、帰るから。」
女はこれだから安心できない。
いや、浮気はした。ダブル不倫だ。
真剣に付き合おうとは思ってないし、まとわりつかれたらどうしようと思う。
法律家相手に訴えられたら勝ち目は無い。
それに俺も出来れば3時半には帰りたい。
でもついさっきまで体を重ねてた相手にはもう少し未練がましくして欲しいと
男だったら誰でも思うだろ?

俺もさっさとシャワーを浴びて、出てくると
既に美佐は服を着てドライヤーで湿った髪を乾かしていた。
その後、さっと化粧を直していたが、その間ずっと無言だった。
俺も服を着て、フロントに電話をして清算をすませた。
自分のコートを着て、美佐にもコートを着せると
不意に美佐がいとおしくなって抱きしめた。
美佐も俺をぎゅっと抱きしめながら言った。
「ちょっとヒリヒリした。」
「あ、ごめん。痛くして」
「ううん、でも、ごめんね。それにもう、今日だけだから」

ここまで言われて追いすがると後はストーカーだ。
漏れの気持ちはまだ整理がつかず、美佐に行ったままだったが、
それは頭で理解した。

しかし俺は正直に言ってしまった。
「もう、この部屋を出たらそれまでなんて、寂しいよ。」

しばらくの沈黙の後、美佐は言った。

「私も、気持ちよく出来たらいいんだけど、やっぱりこういうのダメだから」
「そうよな。」
頭ではわかった。でも気持ちはまだもどっていなかった。
美佐の頭をもう一度なでて、抱きしめた。
でもそこまでだった。

ホテルを出て、タクシーを捕まえて美佐を乗せた。
「じゃあ、おやすみ」
「うん、おやすみなさい」
時刻は3時前。大体計画通りの時間。
この頃にはタクシーもめっきり減ってなかなかつかまらない。
それに俺はまだ家に帰りたくなかった。
一夜の迷い事なんてのはわかっていたが、
どうしてもこのまま帰る気にはなれなかった。

フラフラと歩いていると、さっき美佐と行った店がまだやっているのに気がついた。
営業時間は2時までだが、週末は朝まで開いている事も多い。
冷やかしはしないだろうが、マスターの手前ちょっと恥ずかしい。
意を決して行ってみることにした。
店は結構混んでいて、見知った顔が沢山いた。
「おおおお、謙さん今日は遅いね」

マスターはあれ?っという顔をしたが、すぐにいつものように「いらっしゃい」と言ってくれた。
いつものメンバーがいつものように飲んで小難しい話やくだらない話をしていた
自分ではすごく濃縮された時間を過ごしていた気になってたが
「世はおしなべて事もなし」だった。

俺は手っ取り早く酔いたくて、
ショットのジンを1杯と
ショットのラムを1杯飲んで
タクシーを呼んでもらい
家に帰った。

その後の会合でも美佐はそれまでと変わりない様子だった。
会合後のカラオケや飲み会も1,2度あったが、多人数だったのでそういう雰囲気にもならなかった。
そして盆には同期会が行われてかなり盛り上がって大成功だった。

まるでドラマか小説のような話だが
これが去年あったことです。
正直、直後には感覚を頼りにオナったりもしたけど
今となっては本当にあったのか実は酔っ払った夢だったのかとか
思わないでもありません。

なんにしろ、男は女々しく、女はタフです。
藻前らもぜひ、
チャンスにはガッついて、
それでも別れ際はサッパリと。

最後まで読んでくれてありがとう。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード