萌え体験談

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ビキニ

身体測定を録画

今日久しぶりに高校の卒業アルバム見てたらここに書けそうな話があったので書きます。
(==前置き長いので飛ばしても大丈夫です==)

私が高校生の時の話です。
年に一度の身体測定の日に私は朝から熱を出してしまい、お昼休みが終わった後に保健室に行くことにしました。
しかし、いざ保健室に行ってみると我々のクラスは5限目の途中に測定が始まる予定でしたが、他のクラスの女子が今の時間保健室で測定中だったので入れず校医に「今日は身体測定で保健室が使えないから我慢してね」と入室を断られました。
私は仕方ないと思いその時は教室戻りましたが午後の授業が始まると容態が悪化…
トイレで嘔吐してしまいました。
もう一度保健室に行き嘔吐したことを告げると、先生も仕方ないという感じでベッドで寝かせてくれました。
熱が38.2度も出ていたのでフラフラの状態でベッドに横になってウトウトしているといつの間にか5限の授業開始の時間になりました。
そのとき校医が「○○君、今日は早退してもいい許可が出たから帰る準備しましょう」と私を起こしに来たが狸寝入りを決め込んで無視していたら諦めてどっかに行ってしまった。
頭がぼーっとはしていたがこの時このまま寝ていたらクラスの女子が身体測定に来るのではないかと思った。このときまだ童貞だった私は童貞根性丸出しで一瞬でいろいろな事を妄想し、校医がいないことを確認して保健室の本棚の中に録画状態にした携帯をセットした。
この携帯は1時間以上も録画出来るので途中で録画終了音も鳴らないし、もし鳴ったとしてもみんながしゃべっていれば聞こえないだろうと思った。
そしてベッドに戻って5分くらいすると校医に連れられて私のクラスの女子14人が入って来た。本当は直接見たいけどもカーテンで仕切られているし、もしバレたらもう高校には来れないだろう。(なぜか携帯はバレないと思っていたw)
そして身体測定が終わって校医が医者と一緒に保健室を出た隙を見計らって携帯を回収して校医が帰って来た時に目が覚めたふりをして、部活を休んで家に帰った。
38度の熱があったけど童貞根性の前にはもはや関係ない。片道40分をチャリで帰宅してさっそく携帯をチェックした。

(====ここから本題====)

そこには私のクラスの女子の上半身裸姿が多少ボヤけながらもしっかり録画されていた。(スペックが300万画素しかなかったので…)
まず、身長・体重測定。半分ずつに別れて身長計と体重計に乗って計測。
次に医者(50歳くらいの白髭面のおっさん)の前に座って、測定の為にノーブラにジャージの女子がジャージの前チャックを開けて聴診器を当てられていた。
本当は真正面から見たかったが本棚の位置が医者の横だったので横からのアングルでしか見れなかった。
クラスの中で可愛かったのは14人中5人だったがその5人の上半身裸姿は今でもお世話になっています。
1人目はモデルの長谷川潤に似た女子。
本人のようにそんなに身長は高くなかったがハーフの様な顔立ちで学年でも人気があったと思う。
医者の前に座ってチャックを下ろしたときに見れたおっぱいは多分Bカップくらいだったかな。
このときカメラの位置が横からで良かったと思ったw
ビキニ(?)の日焼け跡が残っててすごい興奮した。

2人目は国仲涼子みたいなおっとり(?)した雰囲気の女の子
学年でTOP3に入る巨乳だと噂されてた。本人も気にしてたらしくて水泳の時間はほとんど水着にならないで見学してたけどやっぱり何回かは泳がないと合格点もらえないから3回くらいスクール水着姿になってた。その時はクラスの男子の大半が水泳の後のロッカールームで今日のオカズにするって言ってた覚えがある。
身体測定の時って一緒に背骨の歪みもチェックするためか“ぜんこうくつ”みたいに前かがみになるんだけど、その子がやったときのおっぱいの垂れ方は神だった。あれって医者がおっぱいぷるんぷるんを見たいが為にやってるんじゃないかって誤解するくらいやばかった。
後述の仲の良い女子に聞いたところDカップあるということだった。
体育や夏の透けブラには本当にお世話になりました。成人式の時に会ったらケバくなっていたので脳内HDDには上書きしないようにしたけど。

3人目はMEGUMI似の女の子
クラスで一番仲がいい女の子。MEGUMIに似ているけど巨乳じゃない。本人曰くCカップはあるらしい。別段可愛いってわけじゃないけど、普段バカな話をしてふざけあってる女の子の裸姿を見れるというのは他の女の子より興奮した。またこの子から聞いた話なんだけど、医者は聴診器で音を聞くだけじゃなくて乳首に当ててこすってみたりおっぱいに押し付けてみたり(心臓の音が聞こえないとかで)、直接触りはしないんだけどセクハラしていたみたい。当然この子も聴診器で胸のあたりをイジイジされてた。声が出るとかそういうのは無いけど、なぜか滅茶苦茶エロく感じた。

4人目は椿姫彩菜みたいな切れ目の女の子
身長高くて学級委員長で胸は大きくないけどすらっとした感じ。私がクラスではおふざけキャラだったからあんまり話ししたことなかったけど、すごい真面目だったと思う。確か学年でも頭は良いほうだったから絵に描いたような委員長キャラだった気がする。
そういう女の子が目の前で(画面の前で)裸になってるのを見てシチュエーション的に燃えた。
普段あんなに真面目なあの子が…みたいな。本人も好きでやってるわけじゃないけど童貞脳内で補完して実は淫乱wみたいなギャップを楽しんでた。

5人目は平井理央似の垂れ目の女の子
柔道部レギュラーの彼氏でヤリマンって噂だった。俺のクラスに2人もそいつの元彼がいたので噂は本当だったんだと思う。その元彼曰くフェラがものすごく上手いって言ってたの聞いて何度か修学旅行の時の写真でお世話になったことがあった。あのときは静止画でも脳内補完でオカズにできたが今は多分無理だと思うw
その子の胸は多分C?Dくらいで聴診器で脇のほうから触られてからちょっと離れてるタイプのおっぱいだったのかも知れない。でも聴診器で脇から下乳を持ち上げられる度に肉の動きっていうかぷるんって動くからすごかった。その子のぜんこうくつもおっぱい揺れてたけど、医者が何を考えたかそのまま前屈運動してって言ったのか(音声まではっきり聞こえなかった)手を足先にくっつける動きをしだした。体が硬いのかなんどか勢いをつけてやっていたけどノーブラでからだを揺するもんだからおっぱいがすごい勢いで揺れるのなw
絶対医者はそれが狙いだと思った。

後はどうでもイイ不細工か貧乳だったのでほとんど見てない。
録画したSDカードは大切に保管してある。当然親友にも見せてない。
もしバレたら地元にいられなくなってしまうかもしれない。

完全に主観イメージだから実物をみたら似てねーじゃんって言われるかもしれないけど、それはご愛嬌って事で読んだ人の脳内で補完してください。
稚拙な文章ですいませんでした。

麻衣と真由の家で我慢できず(高3夏)

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)


麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)


の続きです

以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので「今回の飯おごる」と言うと、あっさり教えてくれた。俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。

簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、
T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。

付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、
俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。

真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、
少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、
周りの目を気にして焦る真由に興奮した。最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。

麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、
今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。

爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい』と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい』という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、
暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、
途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、
ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。

海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、
麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。
「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々」言い訳を結構聞かされた。

麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく「おっと」とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気…なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、真由に怒られるよとひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね…俺は駄目な奴です。前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな…。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。

しばらくすると真由が帰ってきた。帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん」
ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから」
立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。

真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね」
構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。

麻衣の寝間着はピンクのゆったりしたタンクトップに下はパジャマ(?)。
前かがみになって卒アルを眺めているので、隣にいて上から谷間はもちろん、ノーブラだから乳首も見えそうだった。

それを見て、さっきおっぱいに顔をうずめた感触や、水着姿、体育倉庫でのパイズリや体操着姿などが頭の中を駆け巡る。
中3の時男子はみんな、麻衣とヤリたい犯したいと言っていた。あの頃よりも、もっとスケベな体になった麻衣が隣にいる。
麻衣のマ○コにギンギンのチ○コを入れたくてしょうがない。麻衣とのセックスは、中学からの夢だった。

真由に内緒で、麻衣とこっそり激しいHがしたい。麻衣を犯して、真由とどっちのセックスが気持ちいいか比べたい…。
さっき真由との消化不良がなければ理性が勝っていたかもしれないが、俺にはもう耐えられなかった。

麻衣の手を握り、無言で麻衣を見つめると、もう片方の手で卒アルをベッドから下ろした。
戸惑っている麻衣を強引に押し倒し、その上から覆いかぶさった。本当に麻衣と真由には今さらだが申し訳ないことをしたと思う…。

麻衣「ちょっとやめて。いきなり何!?」
暴れる麻衣の両手を押さえつけ、顔を爆乳にぎゅっと押し付けグリグリする。タンクトップ越しでもやわらかさが十分伝わる。

麻衣「やだ触らないでよ!嫌、早く離して!」
そのまま強引に麻衣と初めて唇を重ね、舌を入れようとすると、麻衣が顔をそらし。
麻衣「ダメこんな事してたら真由が起きちゃう。本当にやめて」

俺は隣の部屋で寝ている真由を気にせず、嫌がり抵抗する麻衣の腕を押さえつけたまま、顔を谷間に埋めて首を何度も横にふる。
俺「ああーすげーおっぱい。でけえー」
再び胸を触られると、足をバタバタさせ、さらに抵抗してくるが、小柄な麻衣の上に乗っているので楽勝だった。

俺「麻衣は俺のこと嫌い?」いつまでも抵抗するので、麻衣の顔をみて真顔で聞いてみる。
麻衣「私はA(俺)と付き合ってないんだし、無理やりこんな事するなら嫌いになる。何で男の子って、すぐエッチな事ばかりしたがるの?」

俺「俺が麻衣に気があるのわかってたでしょ?麻衣の事が好きなんだよ」
麻衣「Aはただ私とHがしたいだけでしょ。真由には黙っててあげるから早く手を離して」

俺「ゴムも丁度あるし、俺とHするのどうしても嫌?ずっと麻衣への気持ち我慢してたんだよ」
麻衣「何で今ゴム持ってるのよ。Aは真由の彼氏なんだからHは無理」

俺「じゃあ、麻衣の事が好きになったって言って、もう真由と別れるよ。今Hさせてくれないなら、麻衣とHしたことあるって、真由に嘘つくかも」
麻衣と昔から仲良かったし、『麻衣と俺がHをする理由』さえ作ればやらせてくれると思ったから、脅して揺さぶりをかける。

麻衣「そんなのずるい。別れるのは真由が悲しむから絶対にやめて!真由の事だってまだ好きなんでしょ?」
俺「3人がこのままの関係でいたいなら、今日だけでいいからヤラせてよ。絶対、真由には内緒にするから」
麻衣とのHは今回だけという事と、ここでHさせてくれれば三人の関係が崩れない事を、必死に強調して麻衣を口車に乗せようとする。

説得するうちに、俺とセックスする行為自体よりも、真由の彼氏とセックスする事実を嫌がっている風に感じたので、俄然、強気に押した。

ここでHを拒否しても、真由に俺と麻衣がHをしたと嘘を言われれば同じだと思ったのか、動揺して冷静な判断ができなかったのか不明だが、
麻衣はしばらく考えた後「本当に真由には内緒だから……Hしていいよ」と言い、目を閉じた。

待ってましたとばかりに、押えつけていた手を離し、ギラつかした目で麻衣を見ながら舌を絡ませキスをし、強弱をつけて乳を揉む。
爆乳が手に収まりきるはずもなく、興奮しタンクトップを脱がし、自分の服も脱ぐと、薄いピンクの乳首に吸いつく

麻衣の「恥ずかしいから電気スタンドかテレビだけ点けて、部屋の電気は消して」という要求を断り、
「こっち向いてよ」と俺の方に常に顔を向けさせ、高校3年生の発育中の爆乳を揉みくちゃにした。
普段、これだけのやらしい体に、ミニスカートと制服を着て、男性教師や同級生の男子生徒を挑発していると思うと異常に興奮する。

麻衣と目を合わせ、ちゅぱちゅぱと両乳首を交互に吸ったり、ニヤつきながら爆乳にしゃぶりついて
俺「あーおっぱい美味しい。どんどん舐めてあげる」、「麻衣、高校でも一番の巨乳だろ?マジたまんねーよこの体」、
「中学の時男子はみんな、お前とヤリたいって言ってたんだぜ」、「麻衣の体こうやって好き放題触りたかったんだよ」、

などと、麻衣の爆乳を生でさわれることが嬉しくて嬉しくて、えろい言葉をかけまくり反応を楽しむ。

麻衣「もーそれ以上エッチなことばっかり言わないで!…んっ…あっ」
左乳首を吸うと、声をほんの小さく出すのがわかるので、左の乳輪全体を咥え、唾でじゅるじゅると大きな音を出し、舌で乳首を転がす。

麻衣のズボンを脱がすと水色の綺麗な下着だった。
大きなお尻をさわりながら、ムチムチの太ももを顔に挟み、顔面を下着に押し付ける。
麻衣は恥ずかしいのか、手で俺の顔を引き離そうとしてくるのが、さらに感情を高ぶらせる。

全裸になると、そのまま麻衣の下着も脱がし、左手でマ○コを広げ右手の中指をゆっくり入れる。
既に少し濡れていたので、右手のスピードを徐々に上げると、くちゅくちゅとやらしい音が聞こえてくる。

麻衣は口に両手をあて、声を出すまいと我慢していたが、右手をしばらくの間、思い切り動かすと、上体を反らしながら
「…んん…ああっ……いや…」と堪えきれずに声を出していた。左手でクリを弄った後、右手を抜いて汁のついた中指を拭く。

息が乱れている麻衣の爆乳をひとしきり揉んで、いきり立ったチ○コにゴムをつけると、仰向けになっている麻衣の股をがばっと開く。
チ○コの先をマ○コに擦りつけながら「入れさして」と言うと麻衣は頷き、顔を横に向け視線をそらした。

先っちょから慎重に入れ始めると、きつい締めつけと麻衣の温かい体温を感じながら、根元までズッポリと挿入した。
ゆっくりと抜き差しし、だんだんと早く腰を動かすと、おっぱいが上下にぷるんぷるんと大きく揺れる。

前に倒れこんで麻衣に抱きつき、腰を動かしながら、目を閉じ顔を横にそらしている麻衣の耳元で
俺「んっハアハア……。ああすげえ気持ちいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ」
そう言うと麻衣の口へ強引に舌をいれ、爆乳をぎゅっと鷲づかむ。
今まで妄想だけで我慢していた念願の麻衣の体を感じ、夢心地になりながら腰を振り、麻衣のキツキツのマ○コを味わう。

俺「あーめっちゃ気持ちいい。ハアハア…お前の体マジで最高だわ」
麻衣「んんっ…ん…ああっいや」

俺にはもったいなさ過ぎる体、こんな可愛い爆乳女子高生を好き勝手に犯していいんだろうか。しかも真由の姉であり、小中学の同級生だった女を。
合意の上とは言え、好意を一方的に押し付けて欲望のままに麻衣を喰っている、この異様な状況に激しく興奮した。

俺「んああっ……麻衣気持ちいい?…ああやばい」
麻衣「んっ……知らない…んんあっ…んっだめ」
声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり、一気に射精感が強まる。

そうなるともう我慢できずに、腰を思いきり激しく振る。
俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!ああ麻衣イっちゃいそう」
さらに狂ったように腰を一心不乱に動かし、自然と声も大きくなる。

麻衣「んんっ…ああっ…いやあ…んん…いや…ああっ…」
俺「ハアハア…あああ出る。んっああイクううう!あああイク!!あっあっああ…」
絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ、半端ない気持ちよさに、出し切るまで無心で腰を動かし続けた。

麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ」
精子が全部出ると腰を止め、お互いハアハア荒くなった息や声だけが聞こえてくる。抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされた。

チ○コを抜き、ゴムの中の凄まじい量の精子に満足しながら、結んでゴミ箱に捨て、ティッシュでチ○コを拭き取る。
その後すぐに、寝転がったままの麻衣に覆いかぶさり、抱きついてむっちりしたお尻や爆乳を優しく触りながら、二回戦のタイミングを伺う。

俺「H気持ちよかったね」
麻衣「…うん」

俺「すっごい気持ちよかったからすぐ出ちゃった。まだ時間あるしもう一回戦しようよ」
麻衣「Aのエッチ。もうおしまい。そろそろ寝ないと…」
俺「だーめ。エッチなのはお前の体じゃん。こんな大きいおっぱいして何カップあるんだよ?答えるまでおっぱいずっと吸うからな」
両方の乳首をくっつけて、それを口に入れ舐めまわす。

麻衣「きゃっ!もう…男の子ってみんな大きい胸が好きなの?今はGカップとHカップのブラをつけてる」
俺「Hカップなの!?すげー。そりゃあ中学の時はみんな麻衣のおっぱい気になってたし男は巨乳好きだよ。あーやっぱもう1回やらせろよ」

長いので、ここで一旦終わりにします。
時間ができたら、また続きを書ければと思ってます。
長文でしたが、読んでいたたきありがとうございました。

両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」
その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。
麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ…」
ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。
麻衣「きゃ!……んっいやだっ」
身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」
さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ」
麻衣「ちょっと静かにしてって」

抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。
俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、
勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」
深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。

真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。

俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ」
笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。

すぐにゴムをつけながら
俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」
麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」
麻衣「…いいよ…ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、
そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。

俺「うあっはは気持ちいい…ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな……ああー麻衣気持ちいいわ」
GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。
麻衣「んんっ…これ以上大きい声出さないで…んっ真由起きちゃう…」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら
俺「ハアハア…おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、
麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね…ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと…ああっいい」
麻衣「んっあっAのバカ…んっ内緒って約束でしょ」

次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」
いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、
おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」、麻衣「えぇいや恥ずかしいよ」、
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。
麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ…こんなところ見つかったら絶対やばいよ」

俺「ああっ…麻衣気持ちいいよ。んあっ…ハアあっいい」
俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間…んんっ爆乳最高…うあっめっちゃ埋まる…ハアハアお尻もすげえ」
顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、
手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。…んあっおっぱいも吸わせて…んんっんっ」
右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

俺「んっんっああやべえすげえエロい…お前の体、マジ反則だろ…はあ気持ちいい!…ほらもっと速く腰を動かして」
麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ…ああっいやダメ…んっんっあっ…ハアハア…んんんっ」
俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。
麻衣「ハアハアんっんっもういや…んあっ…あっあっだめ…んっんっああっいやあ」
喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。

ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。

麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。

おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。…Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん」
爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。

俺「もっと舌入れてキスさせてよ」
強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。

Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。

俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて
麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと」
そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。

さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、
Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん…ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ…」
麻衣「ハアハアんっんっんっん…Aのバカうるさいあっあっんっん」

麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、
今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ…ハアハアこんなに揺れんだ…んあっおっぱいでかすぎ…いいよその調子」
麻衣「あっあっまだ?…んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。

体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、
麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。

それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい…ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら…んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる…ああすげえ超気持ちいい」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの…んっんっハアハア」
俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

麻衣「ハアハア…んっんっんっすごい…気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ…」
感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。

女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。

締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、
ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ」
麻衣「ああんいや…そんなの出ないよ。あっあっ…おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ…んんダメ痛い…。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」
麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて」

慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。
麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに…あんっもういや…んっんっ」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ
俺「ハアハア…大きな赤ちゃんと…ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ…あっあっもうだめだって…んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。

麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、
麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ…ああHカップ…ハアハアまじ気持ちいい…ぬあっハアハア」
麻衣「んっんっんっ…んっんっんっ…」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに…ハアハア麻衣とセックスしちゃってる…ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ…Aだめ…んっいやハアハア」

このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。
俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ…んあ爆乳女子高生やべえ…ああ麻衣マジ最高…ハアハア麻衣大好き」
麻衣「あっあっAやめて…んあっいや…んんんっ」

俺「んハア中学からずっと…ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」
中学で男子のオカズ?1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい…ああイッちゃう…ああ麻衣気持ちいい」
麻衣「ハアハアんっんっんっ…あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

俺「麻衣もう我慢できない…ああイクよ。あああいいね?」
小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、
チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ麻衣出すよ」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。

うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。

今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で
麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」

俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう」
嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。

麻衣が「何でああいうことするの?云々…」怒るのは無理もなく、
俺は「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々」言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると
麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね」
一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、
一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う……いやそう思いたかった。

麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」
温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、
麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。
俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいいやばいかも」

俺「それすごい気持ちいい…ああイっちゃうかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、
麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ」
麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月?11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。

ギャラの高いモデルのバイト

これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。

最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。

連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。

編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がおまんこから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。
予定日を聞かれたのは、このためだったんです。

主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。
しかたなくやるしかありませんでした。

用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。

ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。

男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。

涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。
ええっ?、また?

いすに座らされて中に出されたり、途中雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上中出しされました。

ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。

大量に溢れ出るどころか、私のオマンコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。
それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。

男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。

後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。

そして、またあのお仕事が・・
ギャラの高さに再び引き受けてしまいました。

姉に惚れられた2

暫くは何も無かった。

姉はすっかり立ち直ったみたいに見えるらしく
父も母も喜んでいた。
実際僕に対しても変な事をいう事はなくなって普通だった。
ただ、相変わらずメールの頻度は高いし
部屋にいるとやって来て一緒にTVみようとか
怖いDVD借りてきたから一緒に見てくれとか

姉は頭も良いので俺も勉強見てもらったりと助かってた。
「ねぇ彼女とはそのごどうなの?w」
「うーんまあ、ぼちぼちだよ」
軽い感じで聞いてきてるけど流石に探りを入れられてる気がして
身構えちゃう

姉ちゃんは子供の頃から自慢だった。
頭いいし、友達には美人だ美人だって羨ましがられてた。
それに凄い優しかったしね
でも、やっぱ好きだとか言われると引いちゃうわけで
ちょっと警戒心を持ってたのは事実

でも、それも時間がたつにつれてとけていって
僕も高校卒業して大学生になったり姉ちゃんが社会人になったりして
僕もいつの間にか忘れてた。
姉ちゃんは就職しても実家住まい
僕も自宅から通える大学

彼女とは残念ながら大学入ってサークルの先輩が好きに成った
とかで別れた。
凄いショックでかかったけど姉ちゃんには黙ってた。
というか家族にもだまってた。

姉ちゃんも仕事が忙しいみたいで毎日遅くまで働いて帰ってくる
気になるのは、そろそろ年頃って事で決まった人が居ないのか
って心配する両親に対して「私結婚願望ないし」ってノラリクラリしてる所
お見合い写真とか頻繁に親戚とかが持ってくるんだけど
色々理由をつけて断ってるみたい

彼女と別れてから3ヶ月くらいしてから
母親が趣味で応募してるペア懸賞旅行が当たった。
当たったのは良かったけど両親とも仕事の都合が付かずに
「勿体無いからあんた達で行って来なさい」と母
「何でだよ・・今更姉弟で旅行もないだろ」
「でも勿体無いじゃない・・」
「叔母さんにでもあげればいいじゃん」
「叔母さん達はもうお年でしょ海外旅行は無理よ」
「何処なの?」
「グアム」
「グアム?!」
僕と姉は同時に声を上げた
正直グアムはちょっと憧れた。
「私グアム行きたいなぁ・・」
姉が目を輝かせて言う
「ほら、お姉ちゃんと一緒に行きなさいよ」
「そうだ、お姉ちゃんだけじゃ心配だ、お前も一緒に行きなさい」
結局そんな調子で押し切られた。
まあ、実際つい最近も海外旅行中に誘拐されて殺された人が居た事もあって
報道関係の両親にしてみれば気になるところだったとは思う

結局僕もグアムの誘惑に負けて小遣いも沢山出るのでいいかなと思った。

今思えば油断してたといえば油断してた・・・

姉は旅行が決まってからずっと楽しそうだった。
俺の部屋に来て旅行のパンフとかみながら鼻歌歌ってる
「水着も買わなくちゃwトオルちゃん見立ててねw」
「姉ちゃんの水着なんかどうでも良いよ・・・」
「ぶー・・・結構ナイスバディなのにな・・・」
「興味有りませんね」
「トオルちゃんが見立ててくれないなら凄いの買っちゃうぞ!」
「こーんなハイレグの奴買ってやる!」
「好きにしなよ、恥ずかしいのは姉ちゃんだけだし」
「ねーー一緒に買いにいこうよぉ」
腕を取ってまとわり付いてくる
「もー姉ちゃんいい年なんだからガキ臭い事すんなよなぁ」

とは言ったものの変な水着を着て一緒に歩かれるのは
なんかいやだったし、どの道色々買わないといけないので
一緒に買い物に行く事に
姉は、デートみたいに喜んでウキウキしてた。
終始鼻歌が止まらない、しかも何度も同じ曲をエンドレスする
「姉ちゃん浮かれすぎだろ危ないぞ」
「だって久しぶりなんだもんw」

グアムは最高だった。
天気も良くてホテルも凄い良い所
ただ、夫婦もの用の部屋なのでベットがWのが一つ・・・
「まあ、俺はそこのでっかいソファーで寝るし」
ベットを見ながら言う
「えー別に良いよ一緒でもw」
「俺は嫌なの!」
「ふん!こんな美人と寝ないなんてトオルちゃんはバカだね!」
「どこの世界に姉ちゃんと喜んで添い寝する弟が居るんだよ」
「もう良いから遊びに行こうぜ」

しかし海は綺麗だが連れが姉というのがどうも・・・
現地の子とか外人さんとか多いけど姉連れてては無理
姉は姉でビキニきて胸を押し付けるようにして歩き回る
「姉ちゃんそんなくっ付くと歩き難いよ」
「だって恥ずかしいんだもん・・・」
「なんで恥ずかしがりなのにそんなの選んだんだよ」
「だってぇ・・」

結局ビーチでは姉がくっ付いて離れないので一緒に遊ぶしかなく
そうなると大した事は出来なくて正直微妙
買い物いくのも言葉がわかるのは英語得意な姉だけなので
結局殆ど姉と一緒に居るしかなかった。
その間にも何回も姉はナンパされた。
現地人の兄ちゃんとか旅行できてた日本人とか
そ言う時は直ぐ僕の所に逃げてきて僕の腕を取る
「なんだ男つきか」
とか言われて去っていく
まあ、あんな事がなければ自慢の姉だけに
変な男が側によるのは気に食わないけど

明らかに姉が僕を彼氏みたいにしてるのは
ちょっと違和感が有る

最終日はホテルの生バンド付きディナー
ロマンチックな雰囲気だが目の前のドレスアップした人は彼女ではなく姉
この日のためになのか態々用意したドレス
「楽しかったね」
「まあね」
「じゃあ乾杯!」
ワイングラスで乾杯

料理も美味くて俺も姉もビールやらワインやら進んでいく
姉はココゾとばかりに仕事の愚痴とか色々話し出す。
自分の来年は就職なので興味が有るので聞く
「ねぇ、彼女はその後どうなの?」
「ん、ああ実は別れちゃったよ」
一瞬迷ったけど正直には話した。
「えっいつ?」
「もう結構たつよ」
「全然知らなかった」
「言って無いもん」
「ふーん・・どうして?」
「うん、あっちに好きな人出来たからってさ」
「そっか・・勿体無いなぁトオルちゃん以上の男なんてそんなに居ないのにね」
「まあ、それは人それぞれでしょ、俺はもう気にして無いし」
「ソレより姉ちゃんはいい加減いい人いないわけ?」

「うーん・・・色々声をかけてくる人は居るんだけどね・・・」
「やっぱり男の人ってなんか裏切られそうで怖いから・・仕事も面白いし・・」
「それにこういうのって親が心配するからって結婚してもしかたないじゃない?」
「まあね・・・自分のことだしな」
「うん」

「もう・・ずっと一人でも良いかなぁってw」
「ま、焦らなくても良いでしょその内見つかるって」
「だと良いけど・・どうしても比べちゃうから・・・」
「・・・・・・・・・・」

その後も暫く飲んで2人で部屋に帰る頃には
すっかり姉は酔いが回ってフラフラしていた。
「もう、姉ちゃん弱いくせになんでそんなに飲むんだよ」
「弱くないよぉ、でもちょっと飲みすぎちゃったかな」
「ほらしっかり立つ!」
「ベットまで運んでよw」
「姉ちゃん酒飲むと質悪いよな」
仕方なくお姫様抱っこで運ぶ・・・俺も甘いと思うけど何となく断れない
っていうか胸元が開いたドレスでちょっとドキドキしてしまった。
「甘えられる人が居る時だけだよ・・w」
「彼氏に甘えろよ・・」
「彼氏なんかいらない」

姉をWベットにおろす。
「最後の日くらい一緒に寝ちゃいなさいよ」
その日までソファーで寝てた。
「姉ちゃん・・俺達はダメなんだよ」
「・・・・・・・」
そういうと姉ちゃんは無言で布団を被ってしまった。

(やれやれ・・)
内心そう思って自分もソファーに移動して横になる

どれだけ時間がたったのだろうか
ゴソゴソしててなんか股間が暖かい
(ヤバイ!漏らした?!)
と思って目を開ける

「姉ちゃん!!何やってんだ!!」
そこにはドレスのままで俺の股間に腰を下ろしてる姉
「ごめんね・・・・お姉ちゃんもう我慢できない・・・」
「何言ってんだ!!くっ・・・」
引き離そうと思ったけど覚醒と同時に股間に凄い快感がはしる
姉弟だからなのかわからないけど異様に気持ちがいい・・・
姉が名器なのか相性が良いのか、あるいはその両方なのか

とにかく今までに経験したことが無いくらい気持ちがいいのだ
姉は既に挿入してから随分長いこと腰を振ってたらしく
「ごめんね・・ごめんね!!あああっ」
と声を上げたかと思うとビクビクと震えてもたれかかってきた。
姉はイッたようだが僕の方はまだだった。

「姉ちゃん・・・こんな事・・・なんで・・」
「好きなの・・我慢できない・・他の人じゃ嫌なの・・・」
そういう間も姉の膣はギュウギュウっと動いてくる
「もう、トオルちゃんが他の人好きでもいいの・・お姉ちゃんずっとひとりでもいいの・・」
「抱いて欲しいの・・私トオルちゃんに愛して欲しいの・・」

もうやけくそだった。
何より気持ちよすぎてこのままでは収まりが付かないと思った。
ガンガン一心不乱に腰を振り姉をしたから突き上げた。
姉はもう半狂乱
一回イッた後も後ろから横からとゴムつけるのも忘れてやりまくった。
「ごめんなさい・・もうゆるしえ・・・おかしくなる・・・」
「何言ってんだ!姉ちゃんが悪いんだぞ!!」
「ああうう気持ち・・・よ、良すぎる・・あああ」

「ああ好き!好き!!大好きなの!!」
姉が此方を向き直ってキスしてくる
夢中で舌を絡める此方の唾液を吸い取るように吸い付いてくる
姉がこんなにエロイとは思いもよらなかったし
自分もこんなに我を忘れてHをした事は無かった。

結局そのまま3回4回とやってしまった。
朝になってすごい後悔したけど
もう姉はすっかりその気になってた。
結局姉に求められるままに朝からまたやってしまう
僕もあの快感に完全にはまってしまった。

今後どうなるのか全く考えてない・・・
でもお互いの体が如何しても求めてしまう・・
未だに姉を女性として好きかといわれるとわからないが
姉とのSEXには完全にはまってる・・
姉の体をみるともうムラムラしてしまうようになった。
逆に姉は精神的に落ち着いてきてて
僕とSEXで繋がってる事で安心するみたい
僕に彼女が出来ても良いとまでいう
「貴方の幸せまで縛らないから」とか言ってる
姉は多分よそうもつかないくらいに
彼氏の裏切りで傷ついていたのかもしれない

ソレに対して僕がやった何気ない事が何かのスイッチを入れたのか
今日も両親の帰りは遅い
帰らなきゃ良いのに僕も定時に家に帰る・・・
そして姉がドアをノックして今日も僕は姉を抱いてしまう

終わり

(続)フライドチキンと輸入婦人水着

(続き)
後になって、女社長が「あんたとそこの××(社員のニックネーム)君、先月成績が悪いから今日一日まっ裸で反省!外回り禁止!」 文字通り本当に靴かミュールだけの全裸勤務でこれには参った。「(・・強制ワイセツだ・・・?)」会社が雑居ビルだったから、他の階に行けば他社の社員に会ってしまう。受付けだって交代の順番は変えてはいけない、配達に来た宅配便の坊やはとんだ目の保養をした事だろう。たまに女社長がポケットマネーで飲み物差し入れなんて時は、阿弥陀くじでエントランスの自動販売機に買いに行くハメになる。もっとも、女社長がミスして反省として、一日裸エプロンで受付とお茶くみした時は、ここぞ奴隷とこき使った。
階段で昇り降りしても他社の人間に会うから、“えいや!”と全裸でエレベーターに乗る。本人は通販の商品の選択・デザインの改良とか、成績挽回で頭が一杯だから、かえって乗り込んだ方が全裸姿にびっくりすることが多かった。共稼ぎの夫婦に向かって言ったことは、「あんたたち、欲求不満を抱えているから成績ががた落ち、社長命令で欲求不満解消!(財布を開いて)これで今日はラブホ立ち寄り!!」 始めは冗談だけだったが、のちに女社長のポケットマネーで反省飲み会が開かれるようになって、そこでそんな夫婦が生板の生け贄(ライブのセックス実演)になった。酔っぱらった席上だから交わるカップル・夫婦も見る方も盛り上がってはいた、勝手におっ始めるカップルもいたりしたし、女社長のマンションの大広間が会場だったから出来たこと。それでももっと後の陰湿なシゴキの雰囲気はなかった。

その雑居ビルに入居していた他の会社でも似たようなもので、上半身裸でネクタイだけは締めて営業に出掛ける社員がいたり、男も女もだよ(気合いだ!と言われたとか)。それで上着は着るからかなり可笑しな恰好に見えた。
サラ金の事務所だと、貸付売上不足や金勘定が合わないとかクレーム対処が悪いとかで、若い男女社員がパンツ一丁で廊下に正座させられていた。幹部が竹刀を持って怒鳴っている。貸付売上や債券回収の不足は自腹で幹部が埋める訳にはいかないし、幹部も本社での営業会議では成績不振だともっと手荒い陰湿なシゴキが待っていたそうだ。
どう見ても違法の派遣風俗の元締めの事務所でも、やはり同じような怒号が響いていて、時たま全裸の駅弁体位で屋上まで階段往復とか昼休みのギャラリーを集めて、公開調教なんてやり出す始末だった。
そんな訳でどこの会社もメチャクチャ燃えていたから、うちの会社がかえって明るくカラットしていて良いですねと羨ましく言われた。

共稼ぎで会社にいる夫婦も旦那は、嫁が全裸同然の水着ファッションショーのあと社内でマイクロビキニ姿でうろうろしていては、心は穏やかでないと思いきや、後で聞いたら倉庫の陰でお互いにしっかり欲求を処理していたらしい。女社長もたまに旦那が訪ねて来ると、社長室で気分を変えて交わるらしく、時々臭いでそれと分かる場面があった、鍵なんて掛けなかったし。女社長は通販カタログの写真撮影の時など、モデルが落ち込んでいると、乳首ぐにゅぐにゅ・乳もみもみとかしながら、気分作り気分盛り上げが上手だったな。12月なのに暖房が効いた室内で、ビーチ気分は味わえたが、社内は狭く受付の壁の隙間から、ビキニ姿が歩きまわるのが見えるのは、今考えると『変態企業』だったかなと思っている。

服飾の業界は華やかなイメージはあるけど競争は激しいし、縫製工場に行くと作業している工員の中には刑務所で技術を覚えた出所者も少なくなかった。一筋縄ではいかない凄味一杯の飴と鞭の勢いが無いと勤まらない。

萌える話は以上これだけ。僕がここを退社するきっかけはやはりエロで、ある時期からこうしたエロ行為が乱交とは言わないけど、公然と強制して繰り広げられるのが目に余ったと言っておこう。会社が小さい頃は、社員全員で燃えて働いていた時代で、自発的に裸でもなんでも辞さない雰囲気はあった。

でももっとあとの、営業成績や利益目標が達成されないと『セクハラわいせつリンチ』みたいな性的シゴキが横行するのが酷いと感じた。やっている事は、強姦・輪姦そのもので、被害者は女だけでなく男も絞り取られる。ずっと女子の数が多いのは続いたから、上司も女性が多くて責められるのも女性が多い。幹部連中が血迷っていたのだろう。大して年の違わない男女の幹部が焚きつける、「糞ボケ上司持たされて、部下なん情けないんやろ、やる気を部下から突き上げてやれ!どうせ、会社終わったら風俗に行くんやろ!」、女上司を部下の男子も襲う。女子の部下は知りつくした女体の弱点を失神寸前まで責める。 男も悲惨だ、「仕事に全力投球しているか確かめてやれ、勃たへんなら許してやる、お局さま達でいじくってやれ!」、社内では余り気味の年増の古参独身社員に声が掛かる。年増が集団心理で襲う逆レイプは特に拷問に近い。勃たなければそれでも責められ、プライドはズタズタに切り刻まれる。

実は僕も参加させられて、共犯者同然の立場も辛かった。ああ言うのはオカルトと言うのか、する方もされる方も雰囲気に陶酔して役者に仕立て上げられるのかも知れない。つきものの噂は女社長のポケットマネーで闇に葬られた、と聞く。景気は良くてかなりの高給は貰っていたので、我慢していただけとも思えない。どっかのAV制作会社で作られる、社員と称してタレントが出演して作られる社内シリーズ作品みたいな様子だった。女社長も若い男子をツバメ代わりにして喰っていたようだし。多分社員から訴える動きでもあったのだろう、流石に女社長の旦那が乗り出して、しっかりしたコンサルタントを入れて立て直したけど、僕にはもう無理だったと感じたのがその理由。嫁も薄々話は聞いていて、身の細る思いをしていたと話している。
全然そんなことは気にも病まずに嬉々として性的強制に参加していた連中は男女とも多かった様で、独立して男子を引き連れて肩で風を切って歩く元女上司を町で見かけたこともある。懐かしいよりも心がチクリと痛む思い出だ。(完)

小さいけど堅実なリーマン・ショックにもびくともしなかった会社を経営しています。
エロ路線は踏襲して忘れてはいません、社員共々厳しいものの楽しんで仕事しています。

フライドチキンと返品輸入水着(昔話_駄_)

もうかなり昔の事で、例の六本木のタレント違法薬物事件を聞いて思い出した。
僕は小さな婦人服飾の通販の会社に勤めていた。当然ながら社員は女子が圧倒的に多くて、僕は外回りと力仕事で営業車を使ってほとんど毎日仕入れ先・得意先を回っていた。

ある日、得意先の会社の前の坂道に営業車を停めて商談をしていて、話が終わって外に出てきた丁度その時に、別の駐車していた車が無人で動き出して、僕の車にぶつかって、さらに隣のフライドチキンの店で買い物してタクシーを停めようと、歩道から車道に乗り出していた母親と幼女にその無人車が突進していった。

僕はとっさに無人車の突進に気付いていない母娘を歩道に引き戻して、危うく轢かれずに済んだ。前後して無人車の暴走に気付いた運転手は追いついて、何とか飛び乗って停めた。

歩道の通行人、フライドチキンの店先で気付いた客、それに当事者の母娘はあっけにとられていた。僕も一瞬放心状態で立ち尽くした。無人車の暴走は駐車ブレーキが甘かったのだろう、全面的に責任はあちらにある。実は、僕の営業車はすこし前に駐車場でぶつけられて、修理に出す予定になっていた。相手はそうとは知らずに、損保の会社を呼んで事故対応をしようと話が始まった。両方から賠償を取るわけにはいかないので、正直にそのことを告げた、衝突被害も大したことはなかったし。

前置きが長くなったが、轢かれそうになった親子の母親が、お礼にとフライドチキンのパーティー・バレルを2?3個買って下さると言う。「車で会社に持って帰って、同僚の皆さんと召し上がると良いのでは?」、確か12月でそんなシーズンだった。

そして僕の車にぶつけた車は、婦人物水着の輸入販売の会社だった。それの売れ残り回収品を箱でいくつか、良かったら持って行って呉れとの申し出だった。回収品と言っても、包装の封も切っていないと言う。それならば、日本は冬のさなかだけど、年末年始には海外旅行でビーチを目指す女子がわが社には沢山いる。そんな展開で、別段の実害も無しに丸く収まった事件は一件落着と思われた。

丁度昼前に会社の駐車場に帰り着いて、フライドチキンと水着があるからと、女子を呼びに部屋に入って、パーティー・バレルと水着の入った段ボール箱がいくつか昼飯の場所に運び込んだ。女子は食い気だな、弁当を食べながらフライドチキンもあっという間に空っぽになった。

昼食後同業者の製品だと言う興味もあって、輸入水着と言う段ボール箱を開けて、女子が品定めを始めた。僕も隅っこで弁当を突っつきながらぼんやりそれを眺めていた。そしたら女子から歓声・嬌声が上がるではないか。「こんなの着れな?い」「エロすぎ?」「あんたの彼氏変態だから??」とか言いたい放題。「×子、正月海外で着れるよ?」「○子、倦怠期の彼氏にいいじゃない?」「あんたの彼氏、こんなん着て写真撮るの好きだったと違う?」とか予想通りの声も聞こえる。確かに、海外の雑誌で見かける様な過激どころではないデザインだ。

ここいらが、僕が居心地が悪くて退社した理由だけど、人数が少ない男子は存在自体が霞んでいる。一斉に女子がその過激な水着を試着し始めたのだ。「おいおい、性欲の塊の成人男子の前で、まっぱで水着に着替えるなよ・・・」

日頃から、通販のカタログ写真撮影などで次々にモデルさんが辺り構わず平気でそこいらで裸になって着替えている。大手の様に立派な専用スタジオなんて無かった頃の話だ。モデルさんを雇う経費も馬鹿にならないので、時には女子が代役を務めることも珍しくなかった。みんなして会社を大きくしようと熱気には溢れていて、自分たちのカタログ写真で売り上げに貢献すればと確かに燃えていた。

それでも普段事務所で顔を合わせている女子がヒールにストリング一丁で、次に着る衣装を抱えてうろちょろするのは、男子にとっては生殺しだったね。30人くらいいた女子のほとんどがストリング・マイクロビキニに着替えて、ファッションショーごっこを始めた。ローライズボトムで手の平に入る位小さい布地で後ろも紐Tバックだから、お毛々の草叢がはみ出すかと思ったら、流石わが業界の女子しっかり処理していて、ギリギリおさまっている。ただボトムの三角布地はメッシュの奴もあって、しっかり黒く透けて見えている。それだとトップもメッシュなので、乳首・乳輪もしっかり透けて見える。メッシュを省略した枠だけの奴もある、それをオーストラリアでは見かけた。

抑えてはいても僕も含めた男子は勃起の代わりにパンツが潤うのを感じていたね。凄いので縄縛りみたいに上下が紐でつながった奴だと、紐の幅がやっと乳輪位しかない。我慢して気にもしない顔で弁当を食ってはいたが、味なんて全然分からなかった。年上の女子のお局候補生みたいな姉さんから、「ジェントルマン、ジェントルマン」ってふざけた呼び声が掛かって、僕には「審査委員長、講評と評価をして下さい。売れ筋の順位もつけてね!」とリクエストが来る。仕方なく渋々と言った風で、それでもじっと見る口実が出来たと男子全員が全身を舐めるように眺める展開に進んだ。夏の水着の日焼けもすっかり取れて、真っ白な裸が眩しいし、何となく辺りに漂うフェロモンみたいな体臭が艶めかしい記憶がある。後年には普通に飛び交った命令、「1番の男飢饉の××ちゃん、審査委員長からご褒美のご立派なポコチン頂きなさい!」も無い平和なエロだった。

そんな風な昼休みも終わりに近づくと、女社長が顔を見せて自分も試着してみると言いだした。サイズは、輸入物だけあって結構大きな奴もありそうだ。その女社長は服飾デザインにはエロが無ければ通用しないと公言してはばからない、その後「エロ可愛い」なんて言葉が出来たし。

その女社長は実家が資産家で、大抵の弾けた遊びや体験はし尽くしているようだ。多分違法薬物までは手は出していないだろう。学生時代から同棲なんて辛気臭いと男を複数キープして学生マンションで飼育してたらしい。自分の欲求解決は二の次で、カップル作りが面白くて、気ままに男女をくっつけて、彼らが恋愛模様を演じるのを楽しんでいた。結局支配欲で世界が動いている如き気ままな学生時代、女王様そのものだった。海外旅行に行くには男女数人ずつのクラスメートを引き連れて、トップレスビーチ・ヌーディストビーチなんて当たり前だった。セレブのパーティーにはオートクチュールのシースルー・ドレスで表れて憤慨をかったこともある。極め付きは、数々のエピソードが知れ渡った乱交輪姦パーティー、彼女のドSの面が見え隠れした。それでも警察沙汰にならなかったのは、ある意味彼女の仁徳なのだろうかと(札束が解決手段だったのは事実)。飛び出したメンバーは別の場所で問題を引き起こして事件が報じられた。

旦那もあるテレビ番組に夫婦で出演した時に、女社長を屋外の人気のない場所で裸にして写真を撮るのが趣味だと語っていた。話がそれたが、件の試着はボトムを股にひっかけて、紐を2本乳房の前から首にまわして結んで、後ろで十字に回す奴だ。顔を見なければ、プレイメートボディ級と言っても通用するスタイルだ。女社長が若い頃で、沢山子供を産む前の時だ。

大騒ぎは最高潮で、午後の仕事に戻るのに着替えるのかと思ったら、女社長の指示は製品テストにしばらく着ていなさいと。のちに輸入水着も通販のカタログに載って売上好調なのだから、女社長の目も狂いはない。確かに通販の新製品は着心地などを確かめる為にしばしば実際に日常で着て見て採用に評価する。午後一杯マイクロ・ストリングビキニが事務所倉庫に溢れていて、目のやり場に困る半日だった。丁度その日午後は製品在庫チェックが急かされていて、外回りに逃げ出す事が出来なかった。(続く)

人妻

ある病院の総務課勤務の男性です。24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。
何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。
条件も満たしているので、採用をすることになりました。仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。むろん香水なんかではありません。母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。
佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳、年上でしたので
「姉さん」
と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。
半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。
「探し方がへたくそなんだよ」
なんていいながら、奥の棚で見つけました。
そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん」
というと
「ううん・いいよ」
といいながら、私の手とって自分の胸に当てます。
柔らかくて大きい胸です。思わず顔を埋めました。なんともいえない女性特有な香り右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
佐藤さんは
「うっ!」
と低い声を出します。倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは
「違う場所でゆっくりね」
と言い残し、倉庫から出て行きました。残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスをブリーフの中に手を入れて位置を直しました。尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュでふき取って、深呼吸をしてから事務所に戻りました。
佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。
胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
「明日は、半日だから午後から空いています」
と書かれていました。
その夜は、興奮して寝付かれませんでした。
翌日、皆より一足早く、駐車場に来て車の中で待機していました。
佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して500mくらいのところで、後ろから来た私の車に乗り込みました。
佐藤さんは
「軽く食事をしない?」
というので病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。普段はおしゃべりばかりしている二人が、この時はかなり口数が少なくなります。
どちらから言うとでもなく、山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベットで横になりました。佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。
私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。
予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。白い薄手のビキニに陰毛がすけて見えます。
胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。母乳が出てきます。母乳の味はうまくもまずくもありませんがとめどなく出てくるミルクを飲み続けました。
佐藤さんは声を漏らしてあえいでいます。ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。
濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。舌で舐め上げます。
佐藤さんは大きなため息をたて腰を小刻みに動かします。愛液はくせもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。すぐにも射精しそうです。
お互いに、しばし、相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はきつくて気持ちがいいです。
激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。射精するのはもったいないので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、
産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今も、その状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。
「また、当分出来ないから、続けてしましょう」
と佐藤さんが求めてきます。
私も今度は射精しようと気合が入ります。佐藤さんが2回・3回と絶頂を迎えたので
「こっちもイクよ」
と言うと
「中に入れて」
といいます。
「え?マズイでしょ」
と聞き返せば
「大丈夫よ」
というので、そのまま膣内へ射精しました。
佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。私も続けて浴びました。
佐藤さんはショーツを履いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら
「私は充分いい気持をさせていただいたから今度はアナタの番よ」
といい、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。
佐藤さんは
「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」
とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。
「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」
なんて言われると嬉しいものです。
我慢も限界です。
「イクよ」
と伝えると
「いっぱい出して」
といいながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口にくわえている姿はとても卑猥で興奮の極致です。
「あぁ?出る!」
射精は佐藤さんの口内でした。
それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。
佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。
その後、佐藤さんとの肉体関係がないまま、しばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。
「え?ダンナとはSEXは出来ないはず?」
佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。
もしかして、妊娠した子供は俺の子か?
複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。

小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで

僕は小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。
そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。
成長期で体が大きくなる頃だったので競泳用ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。
半ケツっていうやつです。童顔ながら顔も良い方でしかもオ○○チンも大きい方だったので
よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。
当時選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。
ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコ?チの二人が最後まで残ってしまいました。
シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。
僕にキスしながら、競泳パンツの上から扱くんでたちまち勃起してしまいました。
ヒモを緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。

「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはちきれそうに膨らんでるじゃない」
女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。
「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良く逝かせて」
コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくりかぶさってきました。
オ○○チンがあったかいものに包まれました。
「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」
コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。
よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。
オナニーの経験がなかったので初めての射精がSEXでした。
コーチも僕を気に入ったのか、小学校卒業するまで週2?3回はSEXしてました。

387-388の続きです。

コーチが激しく腰を動かすのであまりの気持ち良さに僕はすぐに射精しました。
コーチの中に思い切り射精した僕はそれまでオナニーの経験がなかったので
何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら
「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと
「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで。」
そう言って騎上位で床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにしてをぎゅっと抱きしめてくれました。
オ○○チンは萎えていましたがまだコーチの中に入ったままでした。
「男の子にオ○○チンが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。
ヒロくんのオ○○チンで先生はとっても気持ちよくなったの。ヒロくんはとっても自身持っていいのよ。」
そうコーチは言いました。

そして「ヒロくんも気持ちよかった?これはSEXって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」
とコーチは僕に聞いてきました。
僕はすぐに「ウン!」と返事しました。
するとコーチは「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて。」と言ってきました。
僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱き抱えてきました。
オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。
するとコーチは「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。
「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった。」と答えました。
僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢のまま
両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
そうしている内に僕のオ○○チンがコーチの中でカチカチになっていきました。

「ヒロくんのオ○○チンまた大きくなってきたね。先生にも判ちゃった。」
そうコーチは言いました。
僕は夢中でコーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ。」
そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。
オ○○チンの根元まで咥え込まれたかと思ったら今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。
腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオ○○チンは文字通り蛇の生殺しの状態で、
僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。

誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、
僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。
初めゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。
それに合わせて二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。
僕がとうとう我慢できなくなって「先生、出ちゃう!」と叫ぶと
コーチの腰を抱きかかえて勢いよくオ○○チンの根元まで突き降ろしました。
コーチも「ヒロくん、逝っちゃう!」と叫んだかと思うと僕に覆いかぶさるようにして身体を預けてきました。
僕はまたコーチの中に思い切り射精しました。
僕のオ○○チンがビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が生暖かくなってきました。
射精が終わって気が付くと僕の座っている周りはビシャビシャに濡れていました。
僕がコーチに「これは何?」聞くと、
「先生、ヒロくんのオ○○チンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった。」
とコーチは荒い声で言いました。

僕とコーチは息が落ち着くまでしばらくそのまま、対面座位の姿勢でいました。
コーチの中では萎えていく僕のオ○○チンから1滴でも精液を搾り取ろうと煽動を繰り返していました。
やがて息が落ち着くとコーチは「ヒロくん、もう一回したい?」と聞いてきました。
僕がすぐにまた「ウン!」と答えると、コーチは
「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった、ヒロくんも疲れたでしょ。それにもう遅いから家に帰らないといけないでしょ。」と答えました。
僕が残念そうな顔をすると、「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら先生またヒロくんとSEXしたいな?。」と言いました。
僕はすぐに「ウン。絶対内緒にする。約束するから先生も約束、守ってね。」と答えました。
「ヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞ。」コーチはそう言うとにっこり微笑みました。

コーチはゆっくりと腰を浮かせて立ち上がりました。
今までコーチの中にあった僕のオ○○チンが外に出されると気持ちよいのが無くなって非常に残念に思いました。
僕は座ったまま、コーチの裸を見ていました。コーチのオッパイにはいっぱい僕のキスマークや噛んだ跡がありました。
コーチが立ち上がるとコーチの腰の辺りが僕の顔の真ん前に来ました。
僕は僕のオ○○チンがコーチのどの部分に入っていたのかジーと腰の辺りを見ていました。
そしてコーチの脚の付け根から白いものがスーと垂れているのに気が付きました。
「先生、脚に何か白いのが付いてるよ。」と僕はコーチに言いました。
「ヒロくん、先生の中で何か出したでしょ。これは精液と言ってヒロくんの赤ちゃんの基なの。これが女の人の中に入って赤ちゃんが出来るの。」
僕はびっくりして「先生、赤ちゃん出来ちゃうの?僕の赤ちゃん?」と思わず叫びました。
まだ小学5年生でオナニーも知らなければSEXも子供の出来る仕組みも知らなかったので、SEXをしたらすぐ赤ちゃんが出来ると思ってしまいました。

「ヒロくんびっくりした?でも女の人は赤ちゃんが出来る日があって、先生、今日はその日じゃないからヒロくんはぜんぜん心配しなくてもいいのよ。」
とコーチは答えました。
僕がちょっと安心したような、残念なような顔をすしていると「ヒロくん、変な顔してる?。」とコーチは言いました。
そして「先生、ヒロくんといっぱいいっぱいSEXしてあげるからヒロくんは変な顔しないの。折角のいい男が台無しだぞ。」
僕が思わず笑うと、僕の手を引っ張って立ち上がらせて「さあ、シャワールームを掃除して早く帰ろう。ヒロくんゴムホース持ってきて。」と言いました。
僕は急いでゴムホースを持ってくると二人とも裸のままでシャワールームの床にゴムホースで水を流して軽く掃除を済ましました。

そしてコーチは「ヒロくんも先生も汗びっしょりだから一緒にシャワーを浴びよう。」と言いました。
普段、水泳の後はシャワーで水を浴びるだけですが、その日はコーチがボディーソープとスポンジを持ってきて僕の身体を洗ってくれました。
上の方から順番に身体をコーチに洗ってもらっていたのですが、僕は女の人に身体を洗ってもらっているので緊張でドキドキしていました。
そしてお尻を洗って貰った後、スポンジが前の方に来ました。
スポンジがオ○○チンに当たるとさっきのコーチとのSEXの事を思い出してきました。するとまた泡まるけのオ○○チンはカチカチになっていきました。
先生はそれに気付くと前の方に来て今度は泡の付いた手でオ○○チンを洗い始めました。
「男の子はオ○○チンが汚いと嫌われて女の人とSEX]出来ないよ。
ヒロくんも大人になったんだから良い男の身だしなみとしていつもオ○○チンを綺麗にしていないといけないぞ。」
そう言うとキンタマやオ○○チンの皮まで両手のの指で丁寧に洗ってくれました。

あまりの快感に僕が思わず、「先生、もう我慢できないよ。もう一回SEXしよ。」
とオ○○チンをコーチの顔に突き出すように訴えると、
「ヒロくん、また今度ってさっき約束したばっかりだよ。大人になったんだから約束は守らないと。」
そう言ってオ○○チンをぎゅっと掴むと、またスポンジを持って今度は僕の足を洗い始めました。
僕はオ○○チンをカチカチにしたまま、コーチが身体を洗ってくれるのを上から見下ろしていました。
しゃがんだコーチの裸が丸見えで、僕は今にもコーチに飛びつきたい思いを我慢していました。

最後にコーチはスポンジをシャワーヘッドに持ち替えて僕の身体に付いた泡を洗い流してくれました。
冷たい水で身体が洗われるとさっきまでカチカチだった僕のオ○○チンも少し小さくなりました。
さっきまで亀頭を晒していた僕のオ○○チンも少し皮を被ってきました。
コーチはシャワーヘッドを片付けると、「ヒロくん、よく我慢したね。ご褒美。」
そう言って僕のオ○○チンの皮をめくって亀頭部分に軽くキスをしてくれました。
僕はまた「あっ。」と言いました。
その日はそこで終わりで、僕は服を着ると急いで家に帰りました。

今日はこれで終わりです。
要望があればまた続きを書きます。

家に帰ると普段より帰りが遅かったのでお母さんに
「どうしてこんなに遅かったの?」
と叱られましたが
コーチとの事は内緒にする約束だったので
普段どおり遅い夕ご飯を食べてお風呂に入って寝ました。

ベットに入ってもシャワールームでの事が思い出されて
僕のオ○○チンはまたカチカチになりました。
どうすればいいのか判らなくて全然眠れませんでした。

奴隷調教学園 キャンペーンガール

夏休みを前に、奴隷調教学園にコンドーム使用促進キャンペーンへの協力要請があった。
学園の生徒達は必ず生挿入で中出しなのに何故と思われるが、彼女達は口径避妊薬を学園から支給されているし、体を直接汚されるのも奴隷の大事な仕事なのだ。

だが一般の女子学生たちはまったくの無防備である、中出しで妊娠する事も珍しくない。

高等部から選抜された生徒達が体育館に集められた。
その中には、アイドルとしてデビューしている横田みみや、アイドル声優への道を歩み始めていた我那覇さゆりの姿もあった。

みみは短い髪を明るい栗色にしているボーイッシュな女の子。
パッチリとした大きな瞳は神秘的なブルー、そしてすらっとした手足にふくよかな乳房が魅力的な女の子だ。

さゆりは沖縄出身の子、こげ茶色の髪を肩まで伸ばしている。
瞳はグリーン、肌の色は褐色、全体の雰囲気はまだ幼さが残るが、極上の沖縄系美少女だった。

生徒達のコスチュームだが、腰の周りにまとわり付いているだけと言っても良いほど短いスカートと、乳首だけをかろうじて隠している三角ビキニだった。
色は白、右腰に青い縦のストライプ、左腰に学園のエンブレムが付けられている。
そして、素足にヒールの高いミュールを履いていた。
下着は各々が一番と思ったものを身に着けていた。
みみはパンティラインを気にしてか、白のTバックを選んだ、さゆりは可愛いのが好きなので、フリルのたっぷりついた白のパンティをはいている。

「今日は日差しが強いですから、UVカットのクリームをちゃんと塗りましょうね、あなた達は学園の商品なんですから、しみが出来ちゃ大変ですよ」
「はーい、塗ってまーす」
「下着の中もですか」
生徒達はお互いの顔を見合わせくすっと笑うのだった。
「はーい、塗りまーす」

生徒達は二三人が一組で駅前広場や臨港遊園地へ出かけた、そして腕にかけた小さなカゴからコンドームを取り出しては、若い男達に手渡すのだった。

我那覇さゆりと横田みみの二人は臨港遊園地にいた。
土曜日の午後、子供連れの家族や、恋人達でにぎわっていた。
浜風は優しく吹き渡り、明るい日差しが降り注いでいた。

観覧車前の広場に着くと二人は大きな声で 「セーフティセックスにご協力を」
 「あなたの大切な人を泣かせないよう、コンドームを使いましょうね」 とアピールし始めた。
彼女達が動くたび、おっぱいがぷるんとゆれ、スカートの裾がずり上がりパンティが見えてしまうのだった。

皆、笑顔でコンドームを受け取っていく。
二人もいっぱいの笑顔で、一所懸命コンドームを配った、三角ビキニがずれ、乳首が露出している事にも気がつかないほどに……

男達の中には使い心地を確かめさせろと言い寄る者も現れる。

「使い心地ですか、普通ですよ」
大抵の場合、この様に言えばその場を立ち去ってくれる、しかし中にはどうしても試したいという男もいた。

「どうしてもですか?」
「ああ、まさか君達は使い心地の分からない物を配っている訳じゃないだろ」
「はい……それは……」
我那覇さゆりは困ったような表情を見せ、みみの方を振り向いた。
男は二人の体を下から上へと、舐めるように眺め、生唾をごくりと飲み込む。
「ほら、早くしろ」 と言いながらジーンズのファスナーを下ろし始めた。
「私がするね」 みみはさゆりにウインクするとコンドームの封を切った。
「あーあ、お兄様駄目ね、ふにゃちんだもん」
「しかたねえだろ」」
「私が大きくしてあげるね」

みみは亀○をペロッと舐め、右手の親指人差し指、そして中指の三本でペ○スの根元を掴むと、優しく揉みながらゆっくり上下させた。
少しずつ大きくなるペ○ス、みみはそれをぱくっと咥えた。
うぐうぐ、くちゅくちゅと一所懸命フェラチオ奉仕を続けた。
十分大きくなったところで 「コンドームつけますからね」 とコンドームを亀○の上に乗せた、そして口を使いコンドームをペ○スにかぶせていった。
「へえ、上手だな」
「特訓したんですよ、今日のために」

また一人の若い男がさゆりの所に来た、そして 「僕も試したいだけれど……」 
と申し出るのだった。
さゆりは、にこっと微笑み、男のズボンからペ○スを取り出した。
「まあ、もう大きいですね」
男は頭を掻きながら隣で行われているフェラチオ奉仕を眺めた。
「そうよね、あんなの見せ付けられたら大きくなっちゃいますね、どうしますすぐしますか、それとも……」

男は何かに気づいた様だったが、首を傾げ、自信無さそうにたずねた。
「あのー、その声、もしかしたら我那覇さゆりちゃん?」
さゆりは売り出し中の声優だった、脇役では有るが何本かの作品に出演している。
「はい、そうです、まだ顔出ししてないのに、良く分かりましたね」
「ファンだよ、その声すごーくいい、特ににゃんって甘える所がたまらないよね」
「うれしい、さゆりにとって初めてのファンよ、だから思いっきりしゃぶるね」
「てへへ」 男は嬉しそうに、照れながら頭を掻いた。
さゆりは熱心にペ○スをしゃぶり始めた、口元をきゅっと締め、ペ○スを出し入れした。
しばらくすると男はペ○スをさゆりに任せながら、携帯を取り出し熱心にメールを打ち始めた。
「じゃ、そろそろコンドームつけますね」
さゆりも口を使いコンドームをペ○スにかぶせた。
「ちょっと待てくださいね、今脱ぎますから」
さゆりはミニスカートをとり、その下のパンティを足首から抜き取った。
そして四つんばいになり、ペ○スを受け入れる姿勢を整えた。

隣では、みみが一足早く下半身を丸出しにして四つんばいになっていた。
「お客様どうかお試し下さい」

「へえ、もう洪水だなまだ触っていないのに」
「私達奴隷は、ご奉仕するとぬれるように調教されているんです」
「ははっ、便利な体だな」
「はい、フェラチオ調教の時、ちゃんと濡れないとお仕置きなんです、とっても痛いお仕置きなんです、それを何回か経験すると、濡れないとひどい目にあう事を体が覚えちゃうんです」
男は 「ウウン」 とうなりそのまま黙り込んでしまった。

ペ○スの先が膣○に触れた 「ひっ!」 みみの口から小さな声が漏れた。
何度か淫裂を擦った後、ペ○スがぬるりっと挿入された。

次の瞬間さゆりのお○んこもペ○スを飲み込んでいた。
「何か変、つるつるしてるよう」 とみみ。
「ほんと、生と違う……」
さゆりは、いつもと違う感覚をどうにかしようとお尻をくねくねと動かし角度を調整している。
「だめえ、何だか引っ掛かりが無いの」
「生がいいよう」
みみが叫んだ。
みみを突いている男があきれながら 「まったく駄目キャンペーンガールだな、生がいいだなんて」 と笑った。
そう言いながらも男は、みみの膣○の締まりや膣○の粘膜で出来た襞々を楽しんでいた。
愛液まみれの襞々はねっとりとペ○スに絡みついた。

さゆりを犯している男がたずねる。
「ねえ、さゆりちゃんも生がいいのかい?」
さゆりは 「えへっ、どちらかと言うとねっ」 と言いながらお尻をくねくねと揺すった。

人だかりが出来始めた。
その中にいた幼い少女が二人の下に近づいてきた、左手には真っ赤な風船の糸が握られていた。

「わあ、みみちゃんだ、みみちゃん何しているの?」
「お仕事なの、おじょうちゃんのお名前は」
「あのね、五月っていうの」
五月は物珍しそうにみみが男と繋がっている所を見つめている。
「いたくないの?」
「平気よ、本当はとってもいい気持ちなのよ」
男はすかさずみみのお○んこを突いた。
「あああんっ」 みみの腰がふるえる。
みみのあえぎ声も二人が繋がっている所のぬめりも、小さな女の子には理解不能の様だった。
「ねえ、みみちゃん、お尻の穴が見えてるけど恥ずかしくないの?」
「ちょっとね、でも平気よ、お姉さんテレビでも裸になってるでしょ」
「……うん」
五月はみみのアナルを指先で触り始めた。
「やあん、駄目よくすぐったいわあ」
「ははは、アイドルって子供のおもちゃか、まあ俺にとっちゃ肉便器だけれどな」
男は腰を使いながら、愛液を指先ですくうとアナルに塗りこんだ。
「おじょうちゃん、ここに指を入れてごらん、もっと面白いよ」
「だっ、駄目です! そんな事教えちゃ」
それでも五月の人差し指がみみのアナルに入ってくる、みみはやんやんと言いながらお尻を振った。

そこへ母親が人ごみをかき分け、あわてて駆け寄って来た。
「ごめんなさいね、この子、邪魔しちゃったかしら、駄目でしょお尻に指なんか入れちゃ」
「い、いいえ、あん、あふん、へ、平気です」
「ねえ、ママ、みみちゃんよ、みみちゃんよ」
「まあ、ほんと、うちの娘、毎日テレビでみみちゃんを応援しているのよ」
母親もみみと男が繋がっている所をどきどきしながら眺めている。
「うん、五月もアイドルになるの、みみちゃんと一緒にテレビに出るの」
「ほ……ああんっ! 五月ちゃんならきっとなれるわ、頑張ってね だめだめ、お願いそんなに突かないでえ!」
「うん、五月と一緒にお歌をうたおうね」

五月は母親に手を引かれ、名残惜しそうにみみのほうを何度も振り返りながらその場を去っていった。

「へへへ、今の子、十年も経てばこうしてお○んこ晒すのかもな、俺のチ○ポをおねだりしてな」
「……」
みみは四つんばいになり男を受け入れながら、頬を石畳に付け立ち去っていく親子を見つめていた、あの子なら可愛いから学園に入れるわ……そして私達と同じ調教を受けるのかな……と考えながら。

さゆりもお尻を高く上げ、切ないあえぎ声を出していた。
「その声もいいなあ」
「ああん、こ、声だけですか」
もう、いくら私が声優だからって、声だけって事無いよね、きゅってして、いい気持ちにしちゃうんだから。
「ううっ、ちがうちがう、ここも……じゃない全部可愛いよ」

その時遠くから手を振る一団が見えた。
どこから見ても、大きなお友達の集団だった。
近寄ってきた彼らは大はしゃぎだった、そして皆が四つんばいになっているさゆりに話しかけた。
痩せぎすでケミカルウォッシュジーンズをはいた男が 「あのお、本当に我那覇さゆりさんなのですか」 とおそるおそる尋ねてくる。
「は。はい」
「あ、あの、妹役よかったっす」
両手に紙袋をぶら下げ、長髪を七三分けにしているスーツ姿の男が 「お兄ちゃんのベッドにもぐりこんで……あの、お……おち○ちんしゃぶる場面なんか、つい抜いちゃったです」 とまくし立てた。
「あ、ああん、有難うございます」
メタルフレームの眼鏡をかけた大柄の男がたずねた。
「つ、次、お願いしていいですか」
「えっ、ええっ、どうぞお試し下さい」
さゆりは、この人達私の大切なファンなんだ、たっぷりサービスしなくっちゃと考え膣○をきゅっと締めるのだった。

さゆりは次から次へとのしかかってくる男達に、コンドームの使い心地を試させるのだった。

みみにも、途切れることなく男が挑みかかる、そしてコンドームの使い心地を試していった。
やがて二人の回りには、使用済みコンドームの山が出来た。

二人はお尻を高く上げながら、男達に聞こえない様、顔をくっつけ小さな声で話し合っていた。
「ねえ、みみ何だか物足りないわね」
「うん、こんなにお○んこ使われているのにぜんぜん汚れてないの、とっても変」
「でも数こなす時っていいかも、だって膣○が疲れないもん」
「やだよう、もっと感じたいなあ」
「でも、最後には……」
「えっ?」
「すぐ分かるわよ、私にまかせて」

やがて、用意されていた段ボール箱一個分のコンドームが無くなる時が来た。
しかしまだ沢山の男達が残っている。
「すいません、もうコンドームが無いんです」 とみみ。
「そりゃ無いよ、ずっと待ってたんだぜ」
男達は不満を口にした、みみはひたすら謝っている。

さゆりはみみにウインクをした、そして大きな声でこう言った。
「では、私達のお○んこを生でお使い下さーい」
男達の中から歓声が上がった、みみも心の中で小さな歓声を上げた、やっととどめを刺してもらえると、でも学園の言いつけを守らないとお仕置きかな、でもいいや……

いつの間にか、夜の帳があたりを包んでいた、観覧車にはネオンが点り、昼間の遊園地の明るく開放的な雰囲気ががらりと変わり、恋人達の妖しい熱気があたりを支配している様だった。
その中で、いつ果てるとも知れない性交ショーが繰り広げられていた。
みみが大きな声で叫んでいる。
「ああっ、やっぱり生が最高よ」 と……

夏のプールにて・・・

去年の夏の出来事です。

当時大学2年で、4人でプールに行ったときのことです。
メンバーは俺(隆志)、友達の俊宏、女友達の史奈、女友達の加奈子の4人です。(全て仮名です。)

俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく仲が良かったです。

最初は女として見ていたのは事実ですが、大学に入ってからは仲の良いメンバーとしてよく飲みに行ったり、キャンプに行ったりしていました。

高校から大学にかけてみんなそれぞれ彼氏や彼女ができたのだけど、4人で会って遊ぶことは続けていました。
お互いの彼氏、彼女の愚痴なんか話すのも楽しかったです。

俺は大学の冬に彼女と別れて、その後も彼女ができない日々が続いていたのですが、史奈や加奈子と付き合いたいとかを考えたことはなかったです。
ま、二人とも彼氏がいたこともあるのですけどね。

そんで夏に4人でプールに行こうってことになりました。
そのプールは県内では大き目のプールで、他と変わっているところは、人工ビーチ(コンクリート)に個室が並んでいるところです。
個室というのは女性の為のようなもので(男性でも借りれる)、ビキニのブラ等を外して日焼けするときの為にできた空間です。

一部屋の広さは3?4人くらい並んで横になれる程度の広さでしょうか。
高さは他から見えないようになっていて、3メートル以上はあると思います。
隣とは壁1枚で仕切られており、10室くらいあったと思います。
もちろん上は吹き抜けで日差しが入るようになってます。

この個室はこのプールの特徴でもあるけど、そんなに反響は良くないみたいで、行ってからこんなのあるんだ?程度の知名度です。
しかも隅の方にあるので気にならない人はまったく気にすることなく素通りすると思います。
チラシが貼ってある程度で特に売りにしているようでもなさそうです。

史奈は前に彼氏と行った時に見つけたようで、この個室が気に入ったみたいで予約しておいたようです。
予約しなくても取れそうなんですけどね。

そんでプールに着いて着替えたはいいけど、史奈達は例の個室で日焼けしに行くと言って行ってしまいました。
少しの間、俊宏と喋っていたのだけど、何でこんなところに来て男二人でいるのだ?という疑問が沸き始め、史奈達のとこ行こうぜ!ということになり、予約してあった個室に向かいました。
個室は半分以上は埋まっていたと思います。

個室に着くと鍵がかかっており、ノックして中に入れてもらいました。
「どうしたの??」とか聞かれたけど
「男二人で何してればいいんだよ!(笑)」と返していつものノリでバカトークを始めました。
加奈子がいないな?と思って
「あれ?加奈子は?」と聞くと
「加奈子ね?・・エステのチラシ見て吸い込まれるように行っちゃった(笑)」
とのことでした。

話も弾んでいたのだけど、そういえば日焼けしに来たんだったよな?と思って
「そういやここで焼くの?」と聞くと
「そうだった!日焼けしに来たんだった(笑)」と言って日焼けオイル等をカバンから出し始めた。

「お!そだ!オイル塗ってやろうか?」と言うと
「え??!隆志に肌触られるの??」とか
「変な気起こさないでよ?!」とかいつものノリで言ってくるのでこちらも
「バーカ!お前の体でチンポ立つかよ!」と返しておきました。
普段のバカなノリのトークです。

「せっかくだし塗ってもらおっかな?」ということで史奈はうつ伏せになりました。
そんで俺は史奈の腰に軽く腰をかけ、史奈の背中にオイルを塗り始めました。
同時に俊宏は史奈の脚にオイルを塗り始めました。

塗り始めた途端、わかってはいたけどやはりブラの紐が邪魔でした。
本当に下心もなく
「おい、ブラ紐取るぞ?」と言って普通に紐を外しました。
史奈も
「うわっ!エロイ!!」と言うだけでした。
「お前の貧乳なんざ興味ねえわ!」と返しておきました。

ここから変な気分になってしまったのです。
オイルを背中に擦り込んでいるのですが、ブラ紐が取れた状態での背中に妙に興奮してきたのです。
何年もの付き合いの友達なんだけど、女として見てしまいました。
背中をひたすら擦ってるんだけど、女の肌として意識してしまいました。

史奈が起き上がれば乳が見える・・・そんな事も考えてしまって、ふと乳の方に目をやると地面に押しつぶされてはみ出してる部分が見えました。

そこは日焼けもしておらず、真っ白でとても柔らかそうでした。
なんだか興奮してきてチンポが固くなってくるのがわかりました。

ふと俊宏が気になって後ろを振り返ってみると、俊宏は姿が見えないことをいいことに、太股の内側で股間に近いところにオイルを擦り込んでいました。いや、ただ擦っていただけなのかも知れません。
それだけならまだしも、史奈の両脚の間に体を入れ、史奈の股間に顔を近づけ、割れ目の辺りをジーっと見続けていたのです。
かなり目はマジでした。

そこでふと俺と目が合うと気まずそうに目を反らしました。
俊宏も同じ心境になっていたのだと思います。

俺は段々とムラムラしてきてオイルを擦り込みながら史奈の横にはみ出た乳を触ったりし始めました。
俺の勃起したチンポは史奈の腰に思いっきり当たっていたと思います。
そして俺はいつしか史奈のはみ出た乳を無意識に触り続けていました。

さすがに友達とはいえ危険に感じたのだと思います。
「ねぇ・・そろそろ終わる?」と言ってきました。

俺は
「ん?もうちょっと」と言って言葉を濁しました。

その後もずっと俺は史奈の身体を触り続け、俊宏は脚を触り続けていました。
こんなチャンスは二度とないかもしれないと思って入念に触り続けました。

「ねぇ・・そろそろ・・・」と史奈は言ってきました。
仲の良い友達だしはっきりとは言い辛いのだと思います。

それでも触り続けていると史奈に異変が起き始めました。
手の甲を口に当てて、身体をモジモジさせ始めたのです。
どう考えても声が出ないようにしているとしか思えないのです。
ちょっとくらい声を出してもプール内は大音量でBGMが流れているので聞こえはしません。

そして身体をモジモジさせているところを見ると、感じてるとしか思えないのです。
かなり長時間二人で触り続けていたので感じてもおかしくないと思います。
俺は少し大胆になり、はみ出た乳を重点的に触り始めました。

史奈は身体を硬直させているようでした。
そこで俺は我慢できなくなり、地面と乳の間に手を滑り込ませました。

「ちょっ・・ちょっと・・」と言って手の進入を防ごうとしてます。
ところが乳は柔らかく、簡単に史奈の乳首に到達してしまいました。
史奈の乳首に触ったことで感動したのを覚えてます。

「ねぇ・・やばいって・・」と言ってきたのですが
「ちょっと触るくらいいいじゃん。ちょっと身体起こしてよ。」と言って
そのまま身体を持ち上げました。
史奈は肘で身体を支える体制となりました。

そこで俺は完全にブラを抜き取り、乳を鷲掴みして揉み始めました。
史奈をじっとして手の甲を口に当ててます。

そして両方の乳首を摘むと
「んっ!」と声が漏れました。

俺は乳首を責めながら首筋にキスをし始めました。
史奈の息が荒くなってきてるのがわかりました。

そのとき
「んんっ!」と言って激しく身体をビクンとさせました。

何事かと後ろを振り返ると、俊宏がビキニパンツの上から割れ目を弄ってるのです。
ちょっと羨ましいな?と思いながらもその光景を見ているとかなり速いスピードで上下に擦っています。

この時点で史奈とやりたい・・と初めて思いました。
そうだ!感じさせたらやれるかも?と思い、再び乳首を弄りながら首筋を舐め始めました。

俊宏もずっと割れ目を擦り続け、俺も乳首と首筋を集中的に責め続けました。
史奈は時折ピクンと痙攣しながら「んっ!」と声を漏らしてます。

すると突然
「ちょっと待って!」と言って下半身に手を伸ばしました。
手を伸ばしても俺の体が邪魔で届かない様子で
「だめ!待って!」と言ってます。

後ろを振り返ると史奈のビキニパンツの紐が片方外れ、もう片方の紐が俊宏の手によって外されるところでした。

俺は条件反射で史奈の手を掴んでしまいました。
あっけなくビキニパンツの紐は解かれ、俊宏の手によってビキニパンツが脱がされてしまいました。

史奈は動こうにも俺が乗っていて動けず、脚を閉じようにも俊宏の体で閉じることができない状態でした。
俺からは史奈のお尻の割れ目がはっきりと見えました。

俊宏はそのまま屈んで史奈のあそこに顔を近づけました。
おそらくはっきりと史奈の性器が見えていると思います。
友達に大事な部分を見られるのはどんな気分なんだろうと考えてしまいました。
同時に俊宏が羨ましかったです。

俊宏は史奈の性器を見た後、俺に合図を送ってきました。
おそらく触れということなんだと思い、史奈の性器に手を伸ばしました。

史奈の性器に触れた瞬間、「んんっ!!」という史奈の声が聞こえ、同時に俺の手には史奈の性器とヌルヌルしたものを感じました。

2?3回割れ目に沿って上下に擦りましたがかなりの量の愛液でした。

俺は史奈の耳元に顔を近づけ
「お前、感じてんの?」と言いました。
史奈は無言で声が出るのを堪えてます。

この空間に8年来の友達である史奈が一糸まとわぬ姿でいることが不思議であり、どんどん興奮してきました。

俊宏は史奈の性器を弄り続けているようで、時折「ヌチャッ」という音が聞こえてきます。
そんなことよりも俺のチンポはもう我慢できません。
パンツの中でギンギンになり、爆発寸前だったのです。

俺は立ち上がってパンツを脱いで史奈の顔の前に座りました。
史奈の目の前には突然俺の勃起したチンポが現れたのです。
史奈は一瞬チンポを見た後、顔を背けました。
俺が何を望んでいるのか察知したのでしょう。

俺は史奈の顎の下に手を添えて、グイッと上を向かせました。
再び史奈の顔の目の前に俺のチンポが現れました。
俺はチンポの角度を調整して、史奈の口の正面にチンポの先が来るようにしました。

史奈は
「えー・・・マジで?」と苦笑いしました。
「いいじゃん、ちょっとだけ!」と返しました。

「え?・・・本当にぃ?・・?」と困った様子です。
「ちょっとだけ!お願い!」と頼み込みました。

史奈は仕方ないな?みたいな顔をすると口を開け、俺のチンポを咥え込みました。
異様な光景でした。
友達である史奈が俺のチンポを咥えている。
こんな光景誰が想像できたか・・・

そして気持ちいい。
史奈はチンポを片手で支えながら頭を上下に動かしています。

「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と史奈に言いました。
史奈は返事もなくチンポを咥えたまま顔を上下に動かしてます。
5分くらいフェラしてもらったらなんだかイキそうになってしまったので

「やべ、イキそう。俊宏交代しよ!」と言って史奈の口からチンポを抜きました。
そして二人でポジションチェンジして今度は俊宏のチンポを咥えてます。
そして俺は史奈の性器を拝みました。

すげ・・史奈のマンコってこんなんだったんか・・と感動して見続けました。
少し見難いので史奈の腰を掴んでグイッと持ち上げてバックの体勢にさせました。

史奈はすぐにチンポから口を外し
「入れるのはやめてね」と言いました。

駄目なのかよ!と思いましたが、彼氏がいるので当然と言えば当然だし、入れることによって友情が崩れるのも嫌だし
「わかってるよ」と答えました。
ここまでは許してくれてるんだなと判断しました。

お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。
そして指で弄り始めました。
そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。
入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史奈のマンコを舐め始めました。

史奈は声が漏れないように我慢してるみたいですが、さすがに堪えきれず、「あんっ!!」という声が漏れて聞こえてきます。
そしてついには指を入れてみました。
指で史奈の中の感触を楽しみながらGスポットを愛撫したりしてました。

そしてマンコを舐め続け、クリトリスを指で弄り続けていると、史奈は咥えてた俊宏のチンポを離し、手を思いっきり口に当てて声が出ないようにしました。
更に史奈の体が硬直してきます。

俊宏が
「史奈イキそうなんじゃね?」と言いました。
俺はどうしようか迷って俊宏を見ました。

俊宏は
「イカしちゃおっか?」と俺に言いました。

俊宏は史奈に
「上向きな」と言うと史奈を仰向けの状態にさせました。

史奈の乳首から全てが曝け出されました。
ものすごくきれいな身体でした。
俺が史奈の裸に見とれてると俊宏が

「ほらっ、イカしたって!」と俺に言いながら顎で合図してきました。

そして俊宏は「俺こういうの好きなんよね」と言いながら史奈の両手を押さえつけました。
別に抵抗するわけでもないのになんでだろうと思いました。

俺は史奈の両脚を大きく開かせ、マンコに指を入れ、イカせるために激しく指を出し入れし、片方の手でクリトリスを小刻みに刺激しました。

この光景がものすごく刺激的で、とてつもない興奮を覚えました。
別に抵抗する訳ではないのだが、他から見ると友達二人に動けないように押さえつけられ、彼氏ではなく、友達に無理矢理絶頂に追い込まれようとしている光景なのです。

俺はかなり興奮して早くイカせてやろうと思い、激しく責め立てました。
史奈が絶頂に達したのはすぐでした。

両手を押さえつけられながら唇を思いっきり噛み締めて、声が漏れないようにし、体がどんどん硬直してきたかと思えば
「んんんっ!!!」という声と同時に激しく体をビクン・・ビクン・・と痙攣させ始めました。

友達二人にイカされて、友達二人にイクところを見られるのはどんな気分なんだろうと思いました。

何回か痙攣した後、史奈の体からは風船の空気が抜けるように力が抜けていくのがわかりました。
そして目を瞑ってハァハァ・・と呼吸を整えています。

そこで俺はとっさにひらめいたのです。

俊宏に手を押さえられていて抵抗できない。
目を瞑っているので何も見えない。
絶頂に達した直後で力が入らない。

今ならやれる?

そう思った瞬間俺の体は動いてました。
ここでやらなかったら一生後悔する!と思いました。

俺は史奈に気付かれないように状態を起こし、チンポを持って割れ目に触れるくらいに押し当てました。
チンポの先には史奈の割れ目が触れてます。

俊宏を見るとやっちゃえ!みたいな感じで合図してきます。
史奈を見るとイッた直後の余韻に浸っているのか、まだ目を閉じて呼吸を整えてます。
そして両手は依然として俊宏に押さえつけられています。

俺は腰を前に突き出して史奈のマンコに挿入しました。
ものすごく濡れていたのでニュルッという感覚と共に一気に奥まで入りました。

「んぐっ!」という史奈の声が聞こえましたが、抵抗の素振りは全くありませんでした。

ゆっくりと腰を前後に動かし、チンポを出し入れし始めました。
史奈に聞こえるように
「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と言いながらチンポを出し入れしました。
徐々に激しく突くと、突く度に「んっ!んっ!」と声が漏れてきます。

かなり気持ちよくて5分も経たないうちにイキそうになりました。

「やべ、もうイキそ!」と言って更に激しく腰を動かしました。

すぐさま
「あっ、駄目だ、出るっ!!」と言って史奈の割れ目からチンポを抜き
史奈の体を引っ張って起こさせ
「史奈、口!口!!」と言って史奈の口を開けさせ、すぐさまチンポを突っ込みました。

史奈の口にチンポを入れた瞬間、ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中で精液が放出されました。

ものすごく気持ち良かったです。

全部出し終わると史奈の口からチンポを抜き、タオルを渡しました。
史奈はタオルに俺の精液を吐き出してます。
口に出したのは快感を得る為もありますが、室内に飛び散らないようにということです。

俺が終わると
「交代ね」と言って俊宏と交代しました。

俊宏は
「手押さえといて!そのほうが燃える!」と言うので、別に抵抗はしないのだけど史奈の両手を押さえつけました。

俊宏はかなり興奮していて、かなり激しくやってます。
なんだかそのうちまたこの光景に興奮してきたのです。

友達に両手を押さえつけられ、チンポを挿入されてる。
まるでレイプされている光景でした。
その光景を見ていると再び勃起してきました。

俺は史奈にチンポを握らせました。
位置が悪いのか扱いてはくれなかったけど、俊宏が突く度にその振動で扱かれて気持ち良かったです。
でもそれだけでは物足りず、チンポを握っている史奈の手の上から更に手を握り、腰を動かし始めました。
史奈の手の中でチンポを出し入れしている状態です。

友達にチンポを握らせていることに更なる興奮を覚え、徐々に激しく腰を動かしました。
史奈の手の中もとても気持ちが良く、徐々にイキそうになってきました。

そのとき俊宏が
「あ、もう出そう」とラストスパートに入って、激しく腰を動かしてきました。

俺は史奈をすぐに起こせるように射精のスタンバイに入り

「出るっ!」

その言葉と同時に史奈を起こし、口を開けさせました。

俊宏はチンポを抜くと同時に立ち上がり、史奈の口に突っ込みました。
史奈の顔を手で押さえて固定し、激しく腰を動かし
「出るっ!出るっ!」と言ったかと思うと史奈の口の中に精液を放出しました。

全て出し終わると口からチンポを抜き、タオルを渡し、史奈はそのタオルに俊宏の精液を吐き出しました。
精液を吐き出すと水着に手を伸ばそうとしたので、ちょっと待ってよ!と思い

「ちょっと待って!」と言って肩を掴んで押し倒そうとしたが、
「なに?」と言って押し倒されまいと踏ん張っていた。

「あの、俺またこんなんで・・・」と言って勃起してるチンポをアピールしました。

史奈は俺のチンポを見たがすぐ目を反らして
「そんなの知らないわよ?、自分で処理してください」と笑みをこぼしながら言ってきました。

そりゃないよ!と思い
「お願い!もう1回だけやらして!」と言いながら押し倒そうとしたけど
「駄目だってば!もう加奈子帰ってくるよ」と言って振りほどこうとする。

こんな状態で我慢できるわけもなく
「お願いだから!すぐ終わらせるから!」と言って強引に押し倒した。

俊宏も加勢してくれて
「もう1回だけやらしてやりゃあいいじゃん」と言って史奈の両手を押さえつけた。

史奈はどうせ力じゃ勝てないと観念したのか
「早く済ましてよ」とちょっとふてくされたような顔で言った。

俺は史奈の両脚を押し開いてチンポを持って史奈の割れ目に押し当てました。

愛液でヌルヌルになっている割れ目に沿って2?3回上下に擦り付けた後、腰を前に押し出して挿入しました。

堪らなく気持ち良かったです。

腰を前後に動かすとふてくされていた史奈から「んっ!」とか「あんっ!」という声が漏れてきました。

「あぁ?、めっちゃ気持ちいい」と言いながら史奈にキスを迫った。
ところが史奈は顔を背けて
「キスはいや」と言ったのです。

キスだけは彼氏としかしないのかと思って、特に深追いはしませんでした。
史奈のマンコにチンポを出し入れしていると、5分経たずに射精感が込み上げてきたので、一旦動きを止めて乳首に吸い付きました。

史奈は俺がイキそうになったのを察知したらしく
「我慢しないで。加奈子が帰ってきちゃう」と言いました。

俺は「わかった」と言って腰を動かし始めました。
すでにイキそうだったので激しく腰を動かし始めるとすぐにイキそうになり

「出るっ!」と言ってチンポを抜いて立ち上がった。
同時に俊宏は史奈を起こし、史奈はもうどこに出すかわかってるようで自分からすんなりと口を開けました。

史奈の口にチンポを押し込むと同時に
ピュッ・・・ピュッ・・・と史奈の口の中に精液を放出しました。
そして全て出し終わるとチンポを抜いてタオルを渡しました。

史奈はタオルの中に俺の精液を吐き出し、俺はスッキリして
「気持ちよかった?。ありがと」とお礼を言っておきました。

史奈は水着を着けながら
「もぉ?・・・男って本当に変なことしか考えてないのね!」と言ってきたので
「お前だって感じてたじゃねーか!」といつものようなテンションで返しました。

「感じてなんかなーい!」と言ってきたので
「お前イッたじゃねーか!(笑)」と言い返しました。

「なんならもう1回イカせてやろーか?」と言って水着の上から性器を弄ると
「もぉ?!バーカ!バーカ!」と言って手を跳ね除けてきました。

「お前感度いいんだな??あんな早くイクとは思わなかった。」と言ったら
「うるさい!死ね!」と笑いながら返されました。

ま、こんなバカトークしながらこの場は終えて、加奈子と4人で楽しく遊んで帰りました。

この後も4人で会うことは続けていたのだけど、俺と俊宏は再び史奈とやりたくなり、機会を狙っていました。
そして計画は実行され、今では完全に友達関係も無くなってしまいました。
何をしたかというのは伏せておきますが、性欲に負けてかなりひどいことをしてしまったのです。



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