萌え体験談

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ビキニ

バカンスでおいしい体験

 ある外国人の知人の紹介でキュラソーに近い離れ小島に島全体がプライベート・リゾートになっている所がありそこで4泊5日過ごしました。
島は周囲3?4キロぐらいしかなく、船は週に2回しか来ないし、電話も衛星電話、電気も自家発電というところでした。
コテージが20ぐらいと管理者用の2階建てのビルがあるだけでした。

 一般に公開されていないので、私が行ったときもディナーに参加しているのは50人+子供ぐらいしかおらず、ほんとにプライベートな感じでした。
アメリカ人はむしろ少なくフランス人やイタリア人などヨーロッパの人も多く、近隣の国の人も混じっていました。
アジア人は私のほかは香港出身というイギリス人の奥さんだけでした。

 ビーチでは開放感から女性もほぼ全員トップレスで半数ぐらいはオールヌードでした。

 私の隣のコテージにはベネズエラ人の母娘三人が泊まっていてなかよくなったのですが、娘二人は学生だと言っていたし母親はどう見ても三十代半ばにしかみえませんでした。

 着いたその日に隣のコテージの前を通りかかったときにちょっと挨拶をしたのがきっかけで仲良くなりました。
すでに前の週から来ていて島全体を紹介してあげるというので、着替えてから隣のコテージへ行くと、トップレスの母親はデッキチェアーで昼寝。
姉妹は紐ビキニTバックで登場。姉がピンクで妹がイエローでした。
目の悪い私は最初ぜんぜん気がつかなかったのですが、ピンクの網目模様に見えた水着は模様ではなく網目で、隙間からヘアが雑草のように飛び出していました。
よく見ると上縁からもその網目ビキニに収まりきらないヘアがたくさんはみ出ています。

 私がヘアーを見ていることに気がついた姉は「What?」と不思議そうに尋ねました。
私が何か言いかけたときに、向こうがきがついたのか「Oh、thisisnormal.」
 ノーマル?とまたもや目が点になっていると、「私の友だちはトリムしてるのが多いけど私はナチュラル派だ」と説明しました。
そういえば脇の下にもチョロチョロと生えていました。
「妹は・・・」というので妹のほうを見ると雑草がありません。
「・・・ちゃんと剃ってるの」。
姉がそう言うのにあわせて、妹のほうがビキニをスーッと脱ぎ、目の前にきれいな一本線の割れ目があらわれました。

 この姉妹のビキニはマイクロビキニというらしく、普通は前から見えるところには三角形の布があり具のあたりまで覆っているのですが、
このマイクロビキニはもっと小さくて具のところは紐だけでほとんど丸見えです。
どうせオールヌードになるならこれでもいいのですが・・。
 その三角形の下の頂点から紐が出ているのですが、その紐も付け根が結び目になっていて
それが微妙な位置にあたるらしく、妹が脱いだビキニを手に持って
「これがいいの」といいながらその箇所がどの辺にあたるかビキニを着けるまねをして話してくれました。

 島を一周する間にお互いのことを話しました。
姉妹は「ヌーディストではないがそれに近い」と言っていました。
二つあるビーチの一つへ来ると僕は水着を脱がされました。
少し泳いでビーチへ戻ると姉妹は、知り合いなのかヨーロッパ人の母娘と立ち話をしていました。
私は握手をして話に加わりましたが、姉がいきなり「シュン(私の名前)は私がヘアをトリムしてないのを見咎めた」とか話し出すと
、白人の母親のほうが「オーノー」みたいに手を振って笑いました。
「ほら、この子だってすごくbushyでしょ。」と姉は白人の女の子のほうを指すので
見ると、確かにご立派なお毛毛でした。
「まだ11よ」というので初めてビックリしました。

 白人の母娘と別れ、また残り半周してコテージに戻りました。
 部屋へ入ってベッドに横になるとすぐに妹のほうがやってきました。
何も言わないうちにベッドに上がり私のとなりに横になると私の目を見つめたままで股間に手を伸ばしてきました。
こうなったらやるしかありません。
20分ぐらいで2回いかせてもらいました。
体格がいいので上に乗られて腰を落とされるとかなりの衝撃ですし、腰をあげるときには息子ごと持っていかれそうな圧力でした。
ゴムもしないで2回とも中出しでした。

 彼女は中で出された精液が太もものあたりに垂れてきているのに、そのままで隣のコテージへ帰っていきました。
 夕食のディナーに姉が私を呼びに来ましたが、そのとき「どうだった?」と聞かれました。
黙ってうなずくと「じゃ、今度は私ね」。

 結局、私が帰る金曜日まで一日に最低二回ずつ相手をしました。
最後の金曜日は姉妹が一緒に来て船着場に集合の時間まで交代でやりました。
5日間で20発以上を二人の体内に撃ち込んだことになります。
 「日本人は初めてだったけど、、カタいから気持ちよかった」というのが妹の感想でした。
 母親と挨拶をしたあと、姉のほうは「さびしくなるわ。こっちへ来たら連絡して」と普通の別れの言葉を残し、母親の目の前で強烈なディープキスをしてくれました。
あの舌の感触は忘れられません。

 帰りの船でも女性は依然としてトップレスで、オールヌードもまだいました。
あの十一才の剛毛娘と母親も乗っていましたが、娘のほうはオールヌードでした。
日本人なら二十才以上にしかみえない体型(具もはみ出てました)なので、つくづく眺めてしまいました。

★清楚でHなバナナボート★

高校時代の夏休みの話。
俺の家は海が近い。しかし夏休みになったら家族連れが大挙して
訪れるような大型ビーチはない。が、50メートル前後だろうか、
そのぐらいの小さな砂浜があるのだ。って言っても満潮時には
浜の両端が海水に満たされてしまうんだから認知度は極めて低く
殆ど真夏でも人は見かけたことがない。
比較的遠浅で遊泳にも適してると思うし俺的にはお気に入りなんだけどね。
だから本当に地元の連中しか知らない穴場のような地元民の
プライベートビーチみたいなもんだった。
俺は夏場になるとそこにしょっちゅう釣りに行ったり、
のんびり体焼きにいったりしてたもんだ。
その日も俺は別に友達と約束があるわけでもなく、
こっそりビールを持って浜にでかけるつもりだった。

チャリにまたがり表に出ると浜に向かう坂道をノンブレーキで下っていく・・・。
すると対面から女の子がえっちらおっちらと上ってくるのが分かった。
不思議なもんだが好きな子っていうのはどんなに小さなシルエットでも
確認できるもんなのだ。
いくら上ってくるのが確認できたといってもなだらかで相当長い坂なのだ。
数百メートルはあるだろう。
でも俺は一見してむこうが中学生の時にあこがれていた祥子ちゃんだと分かったね。
俺は最初はノンブレーキで走り降りていくつもりだったのに、急にブレーキをかけ
(何て声をかけようか?)なんて柄にも無いことを考え坂をチンタラおりていったわけ。
視力のいい俺には祥子ちゃんの表情がずいぶん遠くからでもはっきりと確認できた。
祥子ちゃん、俺に気づくとニコニコと笑っている。

俺は10メートルぐらい手前でブレーキをかけチャリを降りた。
祥子ちゃんはとにかくとても可愛い。
お勉強もできるし町医者の娘だからというわけじゃないけど
清楚だし俺的には超ツボな子だったのだ。
でも彼氏がいたんだよね。当時から。そいつ顔はともかくとしてやっぱり勉強が超できる賢い奴だった。
剣道部だったと記憶している。俺はと言えば不良グループの中では唯一上位校に行ったとはいえ
祥子ちゃんが行ったような県下随一の進学校に行けるようなできのいい男ではなかった事を告白しておく。
まぁだから不釣合いというのを自認してたというか分不相応ということを分かってたから
俺は祥子ちゃんを猛烈に好きでもコクったりせず、失礼な言い方だが相応な女の子でつきあってた。
だいたい厨房のお付き合いなんてそんなもんだろう?
「あれ??高橋(俺)くん?ひっさしぶりぃ?」って祥子ちゃん。
ママチャリにのって俺に声をかけてきてくれたんだけどね。
Tシャツ姿の普段着の祥子ちゃんもまた格別に可愛かったのを思い出す。

厨房の時はちょっと細くて少年のような面影もあったんだけど、
その時は髪もちょっと伸ばして良い意味でふくよかになってて女らしくなってんの。
「お!おぅ・・・祥子ちゃんじゃん。すげぇ久しぶり、
綺麗なっちゃってて・・・一瞬分かんなかったよ」とか調子のいいこと言う俺。
偶然の神様のいたずらメチャクチャトキメク俺だった。
っていうか正直ど緊張状態。
あぁ・・・何で男っつぅもんはツボの女を目前にすると固まってしまうのか。
次の言葉がまったく続かないのだ。
「えぇ?アハハハ高橋くん相変わらず口が上手いねぇ、でもその手には乗らなぁい」と祥子ちゃん。
正直俺は祥子ちゃんにしばらく見とれて何もいえませんでした・・・。すいません。
黙ってる俺をよそに「ほんと久しぶりだねぇ何してるのぉ?」と祥子ちゃん
人懐こそうに話しかけてきた。
せっかく屈託のない笑顔で俺に話しかけてきてくださったのになかなか次の言葉が続かない。
(う、うれしいっす)「え?あぁ・・・これから浜行ってこんがり焼きに行こうかな・・・とか思ってさ」と俺。
ドキマギしながらやっとこさ応えた。

「あぁそうなんだぁ?いいなぁ・・・海かぁ、せっかく海近いのに私全然行ってないや」と祥子ちゃん。
「まぁた勉強ばっかしてんじゃねぇの?」と俺。ようやく少しほぐれてきた。
「ええ?あはは、してないしてない、してないよぉ全然。わたし落ちこぼれだもん」と謙遜する祥子ちゃん。
この奥ゆかしさがたまらないのだ。
「じゃぁさ!じゃぁさ!い、一緒に行かね?いかね?せっかくだから」とか俺は言ったね。ここは普通誘うよな?一応。
とにかく俺はそうした。殆どダメ元っていうか、社交辞令というか期待すらせず誘った。
いや、期待してたら逆に俺はロレツがまわらなかっただろうな。俺根性ないから。
したらさ!したら・・・したらなんと!「うん!行く行く!」って言ったんだよ祥子ちゃんが。
うっそだろぉ?って気持ちだったってマジ。言ったこっちが驚いたんだから。
無理めな女の子が考えもせずに即答だもん。マンガじゃないんだからっつぅ。
あぁどうする?こんな場合どうすればいいの?俺。
ぜんぜんわかんね。取り乱す俺だった。
したら祥子ちゃん急に「あぁ!」と声を挙げたんだ。

俺はびっくりして祥子ちゃんを見た。視線の先を追っていくと・・・。
俺のチャリのカゴにあるビールに辿り着いた・・・。
「いーけないんだぁいけないんぁー先生にいーってやろぉ」と祥子ちゃん。
「あぁこれ・・・親父に頼まれて・・・」と咄嗟に苦しい嘘をつく俺。
「プハハハうそくぁーい」と祥子ちゃん。(マジでほんとかあいい)
「よぉし!んじゃ私水着取ってくるね、あたし勉強ばっかでクサクサしてたんだっ本当は。
それまでにソレ捨てておうようにっ見つかったら私まで停学になっちゃうんだから」と言って
チャリで行ってしまわれた。
俺はしばらく遠くなる祥子ちゃんの後ろ姿をボカンと見送っていた・・・。
(ああ祥子ちゃんやっぱ親父の後ついで医者になるんだろうなぁ、勉強大変なんだ・・・)とか思ってた記憶がある。
ハッっと我に返ると俺はカゴに入ったビールを取り出し開けた。
そしてそれをドブに全部捨てる俺・・・。少しぬるくなってたのか
ビシャビシャと跳ねるビールが泡立っている。
そ、それより、み・・・水着っておいおいぃ。

いまだかつてこれほど舞い上がった事は記憶にない。
もしかしたら今後もないかもしんない。
俺は灼熱の太陽に後頭部を直撃されながら朦朧とした意識で約束の砂浜に向かったわけ。
バカ女で可愛い子とは付き合ったことがある。が、
清楚な良い子とは付き合った事がない。
正直この時の俺の舞い上がった気持ちをどう説明したらいいのか、
俺には文才が無いので説明できん。すまん。
取り敢えず俺も予め水着を下に着てきたのでジーンズを脱いだ。
が、焦がれる女を待つ時っていうのはどうしたもんだがソワソワして
しょうがない。しょうがないぐらいしょうがない。あぁ何して待ってればいいだ?俺・・・
清楚な子に合わせて浜に正座か?そういうのが良いのか?んなわけねぇじゃん!
やっぱ普段どおりだよな?普段どおりだとやっぱり・・・
ビール飲みながら・・・って。ってダメじゃん!それ!一人ボケ突っ込み繰り返す俺だった。

とにかく普段ならでれーん・・と太陽に背を向けて寝るわけだがそういうのも
何か品がないように感じられてしょうがないのだ。
浜における俺の位置。俺のポーズ。
んなしょうがない事にいちいち拘ってたなぁ・・・あぁアホだった。
うん、確かにアホだ。間違いない。
はたして彼女が来るまで何分ぐらい経ったんだろう?
現実には恐らく20分ぐらいだったと思うんだが長かったなぁ・・・。
小一時間は待たされたような感じだったよ。(来たぁぁ!来た祥子ちゃん)
Tシャツにショートパンツ姿で再登場です。
もう俺の胸はキュゥゥゥゥンっと締め付けられてどうにもならない。
「ごめん待った?アハハ水着見つからなくってさぁ」と祥子ちゃん。

相変わらず屈託がない笑顔だ。そもそも彼女の表情の基本形が笑い顔なのだ。
いるだろ?そういう子。幸多そうな子。
そこが惹かれるポイントでもあった。
「じゃ、水着になっちゃおっかな。
実はねぇ、もう下に着てきてるんだぁ」と祥子ちゃん。
スルスルとTシャツを両手をクロスして脱ぎ始めた。
(や・・・やばい・・・もぅ勃起しそう・・・おれ)
追い打ちをかける祥子ちゃん。俺は清楚な祥子ちゃんの事だから
てっきりスクール水着か、せいぜいワンピの柄水着だと思いこんでいたのである。
もしかしたら腰の辺りにヒラヒラが着いてるやつとか・・・。
したら、何とビキニでやんの。超驚いた。っていうかもう既にティンコギンギンっす。
だって巨乳なんだもん。隠れ巨乳・・・。

谷間が超深くってさ、薄い布に包まれた豊満な乳房が窮屈そう。
あれ多分去年の水着だったと思うよ。だって下乳がはみ出てたんだからマジで。
わざと小さめの選んだりするような子じゃなかったし。
明らかにサイズ違いだった事は間違いない。
俺は勃起を隠すように手を前に添えちょっと前屈みになるしかなかった。
「うぉ・・・」思わず声を漏らす俺。「なに?」と祥子ちゃん。
「しょ、祥子ちゃんスタイル良いね、びっくり」と素直な感想を漏らす俺。
「やぁだぁ高橋君えっち!」と言って手をクロスして胸を隠す仕草をする。
「昔はちびまるこちゃんみたいだったのに、
いつの間にか大人になっちゃって・・・」とふざける俺。
「うるさい!」と言って俺のケツを蹴った。(もっと蹴ってくらさい)

「さてと・・・」すると祥子ちゃんカゴから黄色のビニール状のもんと
足でバスバスやる蛇腹状の空気入れをお取り出しになられております。
「バナナボート?」と俺。
「うん、私泳ぎ上手くないから。浮き輪じゃ格好悪いし」と言いながら
バスバスバスと勢い欲空気を入れにかかる。
おっぱいがユサユサ揺れておりまししたハイ。
「やるやる、俺やるよ」と言って代わる俺。
見る見る膨らみバナナの形がはっきりしてきた。
「こ、これも充分恥ずかしいような・・・」と
思わず俺本音を言ってしまった。
「いいの!誰も居ないんだから!」と言って頬を膨らます祥子ちゃん。
ちょっとした動きでもプルルンと震える両乳房が目にはいってしょうがない。
はみ出ろ!ポロンとはみ出ちゃいなよユー!

空気を入れ終わるとさっそく波打ち際までそれを持っていった。
「つめたあい・・・意外と冷たいよ」と祥子ちゃん。つま先でチョンチョンと
水面を突いている。俺はといえば祥子ちゃんのお尻の食い込みばっかり
見ていた事を告白しておきます。はい、すいません。
(あぁ・・・おちんちん入れたいなぁ・・・この割れ目に・・・)
清楚な彼女に無礼な妄想を止められない俺だった。だって男の子なんだもん。
「別に冷たくないじゃん」と俺。慣れてるからなのか本当に全然気にならない。
「うそぉ!高橋君鈍いんじゃない?冷たいってば」と祥子ちゃん。
「どーーーん!!!!」といきなり祥子ちゃんを海に突き飛ばす俺。
「ぎゃぁぁぁ!!!!」と絶叫をあげる祥子ちゃん。
派手な水しぶきが上がった。

(ああ俺って青春してるなぁ・・・)うっとりしながら、その時俺はそう思った。
俺は怒られる前に自ら海に突っ込み沖の方へ泳いでいく。
「こらぁぁ!心臓麻痺で死ぬとこだったぞ!、待てぇ!」と言って祥子ちゃん
バナナボートで追いかけてくんのモタモタち。でも超遅い。
格好悪くてちょっと噴出しちゃいました。
しょうがないから戻っていって後ろからばた足で押す事に。
フルパワーのバタ足で沖に漕ぎ出す俺だった。この時他意は全くありませんでした。
「あ、あんまり沖に行かないでね?私あんまり泳げないんだから」と祥子ちゃん。
「大丈夫だって」と言いながら押すのをいいことにバナナボートにしがみつく祥子ちゃんの
後ろ姿を食い入るように眺める俺。超柔らかくて気持ちよさそうなお尻っすぅぅ・・・。

しばらくそうして海にユラユラと漂っていたなぁ。俺はその二度と味わえないような
甘ったるいシチュエーションに酔いしれていたわけ。まぁそれで実際俺的には充分だった。
それにこの体勢だと俺の発情の証も水中に隠れてて丁度良いのだ。
「はふぅぅぅ・・・・きもちいいねぇ・・・海久しぶり」と祥子ちゃん。
うっとりしていなさる。
(くつろぎなせぇ、タンとくつろぎなせぇ。
どんな大きな波が襲ってこようとも拙者が守ってみせまずそ)
祥子ちゃん無防備にボートにうつ伏せになりながらうっとりしておられる。
小一時間ぐらいそうしてたんじゃないかな?いいかげん俺も辛くなってきた。

「あの・・・俺ちょっと疲れてきちゃったんだけど・・・
乗せてもらってもいい?」と恐る恐る聞いてみる。
「あぁごめん、ごめんね。うん、いいよ」と祥子ちゃん。許可してくださった。
前に移動し俺が後ろに跨ると意外とボートはかなり小さく感じる。
小さな波でもバランスをとるのが意外と難しいのだ。
「キャァ!」とか言いながら今にも横回転しそうなボートにしがみつく
祥子ちゃん。どうやら二人乗りは厳しいらしい。
図らずも俺は祥子ちゃんの後ろから覆いかぶさるような体勢になってしまった!・・・。
ぷにぃ・・・超やっこい肉の感触が俺の胸から下腹部に伝わっていく・・・。
(すいませんね、でもそうするとどうやらバランスがとれるらしく
波がきてもボートが安定するのですよ)。
とにかく完全に密着上体だ・・・。俺は祥子ちゃんに拒否反応を示されないよう
「あ!船が見える・・・」とか言って気を逸らしたりしてたなあ。アホみたく。
船が見えたから何だよって俺なら突っ込むね。
海なんだからそりゃ船ぐらいあるだろうって。

清楚な祥子ちゃんは突っ込まなかったけどね。俺とは血統が違うからね。
「ええ?どれ?と祥子ちゃん」と祥子ちゃん
素直に俺の指の方向を目を細めて見ている。
「あれあれ、見えないの?」と俺。
「うぅん、あたしコンタクト外してきちゃったから分からないや」とか言ってましたよ。
ふぅぅ、どうやらHな感じにはならないで済んだ。
しかし俺はと言えば超Hな感じにならざるを得ないわけです。
だって俺の若々しくも逞しい腹筋の下には女体のぷにぷにした
気持ちいいお肉があるわけですよ?興奮しないわけないじゃないですか?
そうでしょう?
理性に反して俺の本能は祥子ちゃんを味わいたくてしょうがないのです。
いけないこととは分かりつつ少しずつ少しずつ・・・。
祥子ちゃんが拒否しない事をいいことに俺の体を祥子ちゃんの上に
のし掛からせていきました。もぅどうなってもいいや、とか思ってました。

だって我慢できないんだもん。しょうがないじゃん。とか思ってました。
そして・・・とうとう祥子ちゃんのその部分に図々しくも俺の発情の
証を添えてみちゃったりしたのです・・・。
でも祥子ちゃん何も言わず黙ってたんだマジで。
俺の高まりに気付いてるのだろうか?
図々しい俺はもっと強くそこに俺のを押し付けていった。
「ぅぅ・・・た、高橋君?」と振り返る祥子ちゃん。
「なに?」としらばっくれる俺。
「あ・・・あたってるんだけど・・・何か・・・」と祥子ちゃん。
「何が?」とまだしらばっくれる俺。

「なにって・・・えっと・・・」と返答に困る祥子ちゃん。
「祥子ちゃん・・・お、おれ・・・おれ・・・」と言いながら
辛抱たまらなくなった俺は祥子ちゃんの顔に近付いていきました。
「えぇ?や・・・わ・・私そういうつもりじゃ・・・あの・・んぐ」
と言い終わる途中で俺は強引に抱きすくめキスしてしまった。
「うぅん・・・ぅぅ・・・ぁぅ」と唇を奪われ小さく声を漏らす祥子ちゃん。
俺はバナナボートごと祥子ちゃんを強く抱きしめ体を密着させていった。
(セックスしたい!セックスしたいぃぃぃ祥子ちゃんと一つになりたいぃぃ)
もう俺の脳内はそればっかりだった。
祥子ちゃん息が苦しくなったのか一瞬口を大きく開けたところで
すかさず舌を潜り込ませる俺。

唇に海水が付着してるからなのか超ショッパかったなぁ。
(祥子ぉぉ超かわいいよ祥子ぉぉ)夢うつつで独りよがりなディープキスに没頭する俺。
股間でスリスリと祥子ちゃんおお尻に求愛行為をしていると、祥子ちゃんのビキニの下が
少しずつずり落ちているのが分かる。
お尻の直の肉が俺の下腹部にプニプニと当たるのだ。生暖かい・・・。
「んぅぅ・・・ひぅぅ・・・」ビクン!ビクン!と小さく反応しながらも祥子ちゃんの舌が
少しずつ反応するようになってきた。この時のうれしさと言ったらない。
しだいに目もトロンとしてきてお互いにゆっくりキスを楽しんだ。
ボートの下側に手を回していたのをブラの中にゆっくりと潜り込ませていく。
俺達二人の体重に押し潰された彼女の豊満な乳房の感触が俺の掌一杯に
伝わってくる。そしてコリコリとした乳首特有の感触も・・・。

俺は唇を離し祥子ちゃんの愛しいうなじから背中にかけてをペロペロ?と舌先で舐めていった。
「あぁん高橋くぅん・・」と思わずブルブル体を震わせ反応する祥子ちゃん。
(こんな清楚な女の子が俺に反応してくれてる!)正直もの凄い興奮状態だ。
「やだぁ・・・誰か見てるぅ・・・み・・・見られたら・・・あたし」
反応しながらもまだ躊躇する祥子ちゃん。
俺はかまわず祥子ちゃんの身を起こし前に顔をもっていくと乳房に吸い付いた。
(祥子ちゃんの・・・オッパイ・・・オッパイ)もう堪りません。
ハァハァハァハァと熱い吐息を漏らしながら体をピクピクと反応させる祥子ちゃん。
俺はビキニの下を適当なところまでズリ降ろすと自分の前を降ろし
漲っりきった高まりを祥子ちゃんのその位置にあてがっていった・・・。
もうさっきみたいにビキニの布きれが二人の間を遮ることはないのだ。

入口に先端を合わせる俺・・・。祥子ちゃんの荒い呼吸が俺の胸に伝わってくる。
照りつける太陽の日差しが背中に当たって超熱い。
ヌゥゥゥ・・・・っと清楚な祥子ちゃんの中に入っていく俺。
「だ、だ、だめぇ!い、入れちゃ・・・入れ・・・あぁぁぅぅ・・」
すっかり濡れていて俺のチンポはあっさりと祥子ちゃんの中におさまった。
水温で冷やされてた分だけ祥子ちゃんの膣内が凄いぬくもって感じられる。
(やっぱり処女じゃかったんだ・・チョットガッカリ)そんな事を思った記憶があります。
「しょ、祥子ちゃん!・・・お・・・俺・・・ずっと祥子ちゃんが好きだった!」
と秘めた思いを打ち明ける俺。
俺がへこへこと出し入れを繰り返すとボートが揺れてチャプチャプと波が弾けた。
「えぇ・・・でも・・・私彼氏居るしぃ・・・あぁん・・あぁ・・・あん」と
悶えながら応える祥子ちゃん。

プニプニプニと下腹部で存分に清楚なお尻を味わう俺。
体を若干おこし繋ぎ目を見ると美味しそうに俺のチンポを祥子ちゃんの
マンコが俺のチンポを咥え込んでいるのが見える。
太陽の光に照らされヌメヌメと粘液が輝いていのが見えた。
「あっ出る・・・・で、るぅ」突然の射精の前兆だった。
好きな子としてる分だけ興奮してたのだろう。
「あっあっあっ中だめぇ・・・なか・・・そとにっ」と祥子ちゃん体を
反り返らせてブルブルと上半身を震わせている。

俺は二回三回とぐるぐるとチンポをかきまわし祥子ちゃんの膣内を
味わうとヌゥゥゥっと引き抜いていった。
祥子ちゃんは苦しそうに「あぅぅぅぅ・・・」と体を痙攣させて耐えているようだ。
そして祥子ちゃんのお尻の上にドクドクと精液を吐き出していった。
すんごい気持ちがいい。尿道に残った精液を最後まで吐き出そうと何度も何度も
射精感が俺を襲うの。
終わろうとするとビクン!ビクン!と
また痙攣して苦しいぐらいだった。

しばらくお互いぐったりしてたんだけど
結局その後お互いばつが悪くなってロクに話もせずに別れてしまった。

ロシア人人妻研修生・最終回

ビデオの画面に二人が入ってきた。エルヴィラさんはいきなりベッドに押し倒される。
馬乗りになって、何発も頬を張るご主人。小声で悲鳴を上げるエルヴィラさん

何?どうしたの?

ご主人は罵るように低い声で何かを言い、エルヴィラさんは小声で言い返すが、
すぐに頬を張られ、髪をつかまれる。喧嘩?

ご主人はどんどん服を脱ぎ、エルヴィラさんのシャツのボタンを引きちぎり、
彼女を下着姿にする。俺が何回も嘗め回したあの白い肌が画面に映る。
不思議なもので、生で見ているときより画面を通した時の方がいやらしく見える。
いかん、くせになるかも・・。

画面はどんどん意外な方向へ進んでいく。どこから出したのかいつのまにか買ったのか、ご主人はエルヴィラさんの両手両足をベッドの角々にくくりつけ、大の字に
した。エルヴィラさんは、上を向いて黙ったままだ。
え・・SM?ロシアで毎日やっていたのはこれ?

ご主人はズボンのベルトを次々とエルヴィラさんの体に打ちつけ始めた。思いっきりだ。ビ・・・ビール瓶?あ、、エルヴィラさんのパンツが包丁(!!)で破られる・・。電動バイブ?いつ買ったの?持ってきたの?ちょっと・・でかすぎないか?
声が大きくなり首を振り「закончить!!」と叫び始めた。
ご主人は、タオルをエルヴィラさんの口に巻き、バイブをゆっくり出し入れし始めた。
右手でバイブ、左手で時々ベルトを振り下ろす。以外に器用だ。というか、何か
クラシカルなSMだなあ・・。俺は呆然としてがそんなことを考えていた。

ご主人がなにやら台所でガサゴソ音を立ててる。しっかしこのビデオのマイクは優秀だなあ・・。火を使ってるのが良くわかる

と、画面にご主人登場。ほ・・・包丁?熱したの?エルヴィラさんはくぐもってた声で
何かうめいてる。両手両足をバタバタさせている。なんかやばいぞこれ・。

ご主人は笑いながら、包丁を近づけたり遠ざけたり、先を少し肌につけて悲鳴を上げさせたりしていた。俺にはエルヴィラさんが喜んでいるのか嫌がっているのか分からなかった。
ご主人は包丁でブラを破いて、胸を乱暴にこねくり回し、膝立ちでエルヴィラさんの口に自分のを押し込んで、金髪を掴んで顔を強引に動かした。うめき声が聞こえる。

大の字にしたまま上からのしかかり、ひとしきり腰をふったあと、ご主人はエルヴィラさんのお尻をさんを蹴り、四つんばいにさせ、画面から消え、自分のものにサラダオイルを・・・?サラダオイル?

あ・・・違うところにいれてる・・・・。エルヴィラさんはタオルを口に巻かれ、くぐもった声でうめきっぱなし。ガンガン腰を振るご主人・・・・。

そうなのか・・。俺には正直、エルヴィラさんが喜んでいるようには見えなかったが、
何しろ毎日やっていたらしいし、出来なくなって不満を漏らすほどなのだから、きっと好きなのだろう。俺、、そういう趣味ないよ・・。

この前のパーティーがきっかけになったらしく、エルヴィラさんは急にシステム開発から海外営業に研修場所が変更になった。ロシアに帰国後、うちと提携している会社への就職も視野に入れた異動のようだ。

クリスマスもすぎ、俺はあれ以来エルヴィラさんと二人きりで会うことは出来ず、29日の仕事納めを迎えた。俺はエルヴィラさんももちろん、正月はロシアに帰ると思っていた。というか、会社ももう少し早めに帰してあげたらいいのに、と思っていた。

俺が机の整理をしていると、携帯が鳴った。見た事がない番号だ。出てみるとエルヴィラさんだった。
会社の近くの喫茶店で待ち合わせをした。正直、会社の連中見られても、もう怪しまれることなんてないだろう。エルヴィラさんは色々な人とお茶に行ったり、ご飯に行ったりするのをこの俺も見ている。

少しさめた、しかしやはり興奮しながらエルヴィラさんを待った。髪をショートにした
エルヴィラさんは、エッチな秘書のような雰囲気になっていた。
俺は、お正月はいつ帰るの?と聞くと、彼女は帰らない、といった。
え?なんで?と聞くと、エルヴィラさんは少し黙って、ご主人と上手くいっていない、と漏らした。
性生活では趣向ピッタンコなのにね。
いきなりエルヴィラさんは俺を責め始めた。システムから離れたら冷たい。電話もしてくれない。旦那が来たから怒ったのか?俺には以外だった。
目に涙をいっぱいに浮かべて、忘れましたか?とまで言われた。
俺は一気に落ちたよ。もともと強がってただけだしね。

俺は退社すると電話を掛け捲って旅館を探した。年末のこの時期になって見つかるわけはないが、必死で探した。31、1,2、3と三泊四日でとれた。
沖縄の離島だ。
エルヴィラさんを誘うと、彼女は非常に喜んだ。どんどん物事は進む。

ついて見ると意外に寒く、彼女がせっかく持ってきた水着は使えそうになかった。
何もないところだが、さすがに俺たちのすむ所より格段に暖かく、日差しも気持ちよかった。
着いた夜、俺は久しぶりにエルヴィラさんの体にありついた。約1ヵ月半、自分で慰め続けた俺は、ベッドに座ってキスをしながら、細い指でゆっくりしごかれるだけで、不覚にも暴発してしまった。エルヴィラさんは笑って。そういうところがすきです、といって深々と俺のものを咥え込んだ。
SなんですかMなんですかはっきりしてください・・・。
俺が自分でゴムをつけようとすると、彼女は止めた。あ、、そうか口でつけてくれるんだ・・と思うと、彼女はおれのを握ったまま、ゆっくり両手を俺の方に回して、白い脚で俺の腰をひきよせ、エルヴィラさんの入るところに誘導した。
 いや、もう素人童貞じゃないし大丈夫です、、ア、、生?

俺が一瞬動きを止めたが、エルヴィラさんはぐっと俺の腰をはさんでひきよせ、自然にそのままINした。

き・・・・きもちいい・・・・。

俺は生で入れるのは正真正銘生まれて初めてだった。
これは気持ちいい、ゴムと全然違うじゃん。俺の括れがあったかく包まれ、エルヴィラさんの中もなにやら絡みつくヒダヒダが、、あ、、、あ、、、。
下から激しく腰を動かすエルヴィラさん。俺はすぐ限界に達して抜こうとした。でも、
エルヴィラさんの両脚は俺の腰を捕まえてはなさない。あ、、だめ。。もう・・・

俺はエルヴィラさんの中に発射した。キスをしてくるエルヴィラさん・・。

離島ででの3泊4日、俺はエルヴィラさんの中に出し続けた。ビキニを部屋で着たエルヴィラさんをそのまま押し倒し中出し。
レンタカーで夕景を見て、そのままカーセックスで中出し。
もう全部中出し。

帰ってからも俺はエルヴィラさんに会えるときは必ず会い、中に出し続けた。

当然彼女は妊娠、ご主人は激怒、1ヶ月に渡る争いで、会社が慰謝料を半分払うことにして、監督責任を逃れた。俺は当然退社だ。

さて、今俺とエルヴィラさんは結婚して東京にいる。ヴィカちゃんも引き取り、生まれたばかりの俺とエルヴィラさんの子供ももうすぐ歩けるようになる。
彼女の母親が時々やってきて、子供の世話をしてくれるので、エルヴィラさんも働くことが出来る。

そう、彼女は海外営業の研修中、東京でのコネをつくって、ロシアとの専門商社に就職したのだ。俺と結婚することで、日本人として大きな顔でどこの会社でも勤めることが出来たのだ。
俺はと言えば、エルヴィラさんとの研修中必死で勉強したかいもあって、やはりロシアとの貿易の会社に再就職することが出来た。ロシア語もそこそこできるシステム担当は貴重らしい。

とりあえず幸せなのかどうかわからないが、俺にはあのベルトで打たれてうめいている姿が忘れられない。今度一度SMホテルに行こうと思っている。
あ、もちろんセックスは毎日してるよ。最近さすがに疲れては来たけど。

デリヘルドライバー日記 -嫉妬編-

嫉妬といいますか、なんと言いますか、女のドロドロしたものは怖いものです。
なんというか、男の見返してやる!とか覚えてろよ!とか復讐とか
そんな簡単というか単純なものではないみたいですね・・・

ドライバー日記とか書いてますが、最近なんだか
りえちんとの日記になってしまっています。読者の方々からお怒りが・・・
って言ってもですね、閲覧者0の日なんてきっと毎週ですからねw
カウンタなんてつけてないしwもともと俺の覚書保管庫だったんです。
(日記ではなく、仕事のこととか、車のローン残高とかww)
検索エンジンには引っかからない様にしてますが、どこまでホントか
解ったもんじゃないっすね。

日記なんで、あんまり大っぴらに公表しちゃうのもまずいかな?と思ってます。
だってですよ!探り当てられて、あっ!あの日記の運転手じゃんよぉ!
ちょっと飲んでけよ!ばらされたくなかったら無料でマムコよこせよ!
なんて話は御免被りたいですからねw
でも、紙に書くのとちがって編集も出来るし、何処でもちょこっと
書けるし、その手軽さはいいですね?

何処のデリなんだろう?とお思いだと思いますが・・・
残念ながらおせーられません!スイマセン
だっておせーたら、売り上げUP!する訳ねぇなw
それにななこ嬢とか洋子嬢とか指名しないっしょ?wwデブとかww

日記をどうやって書いてるの?と言うお話ですが
車で移動してるので、その都度待ち時間にポチポチと入力。
なので現在進行形の日記になってます。
さぼって書かない日もあるんですけどね?
りえちんにもオーナーにもばれない様に書いてる日々です。
女の子達からはいつもパソコン弄くってるオタク野郎扱いですからw

日記というか・・・エロ日記?いやむしろエロ文章?
いや、自己満足文・・・そうですね。俺満足!それでOK!なのかな?
文才ないのはNGですがw 
何年後かにコレを見て「俺って超馬鹿!」と自己嫌悪に陥るための素材集かも
しれません。
さて、お仕事行きましょう、今日も昼からちんぽ汁!
最近壊れ気味の俺です。

9/3
仕事の事を書いてないので仕事の事を書きましょうwwゴメンチャ
収支というのがあります、赤字、黒字いろんな経費。
税金はらってんのかよ!いいえ・・・?いやぁ少しは払ってんだろう?会社登録してるし・・・
社会保険入ってんのかよ!いいえ・・・
雇用保険はいってんのかよ!いいえ・・・
てめー!熊五郎!ちゃんとせいや!と言った所で
デリのドライバーなんてこんなもんです。
今月に入ってどうやら赤字です。人気嬢が辞めたとかサービスぶりが悪いとか
そういう問題じゃないとは思いますが、流行廃れが激しいですからね。
それにまだ月始まって3日目ですから、まだ先行きは判りませんよね。

そんななか早速お仕事です。
一本目は葛飾区・・・??ん?
おぉ!大将だろ?
かえで嬢ご希望の大将だろう?今日は予約しちゃってるね!ナイス!
要望:スクール水着で!
いいねぇ!あんたの熱い要望答えちゃうよ!「S」サイズ持たせちゃうからね!
ばっちりいじくっちゃって下さいよ!もうレーズン独り占めしちゃってください!
感想:「また胸・・・」
おぃおぃ!いじけちまってるじゃねぇか!頼むよ大将!
もっと顔褒めたりしてあげてよ?おっぱいだけです!じゃ可哀相じゃんよぉ!
次回もお願いしますよ!たっぷり可愛がってあげてよぉ?っと。

五本目は足立区からのオーダーです。
指名:ななこ嬢
場所:ラブホ
要望:エロ下着でローター責めしたい。
はいはい!いいですよぉ!懲らしめちゃってくださいね!あぁ・・・いいや入れちゃって!
俺許す!オーナーには言わないから!もう入れて!
う?運びたくねぇよ!
感想:「はぁ・・・」
ため息どかーん!と来たね。

「あんさぁ」
「はい」
「りえと暮らしてんの?」
おぃ!早すぎるってーの!
「はぁ?」
「ふ?ん、そうなんだ?」
「なにか?」

おぃ!何考えてるこのクサレマムコめ!
「べつにぃ?」

背筋が・・・寒い!!
おぃ!何処に電話してやがる!まさか!オーナーじゃないだろうな?
まじで勘弁して!まじで殺される!
もし電話なんかした日にゃあーた!もう地元に帰ってこられなくなりますよ!
「あっモシモシ?」
おーい!誰だよ!運転集中できねぇじゃんよ!
「あ?りえ?久しぶり?どうしてた?元気なの?」
おぃ!あからさまにりえちんに電話するんじゃない!
なんでお前が電話番号知ってんだよ!

「うんうん、一回帰ってこっちきたの?」
「そーなんだぁ?」
「で?今どこにいるの?」
「うんうん、へぇ?ホテルに居るの?どこどこ?遊びに行くよ?」
「あぁ?今運転手居るしww?」
てめー!どこまでくされなんだよ!

あぶねぇ!前!前!キー!
「ちょっと待って!」
「ちょっとさぁ、何急ブレーキかけてんの?まじちゃんと運転して!」
「あぁごめんねぇ?うん、うん」

「へーそうなんだぁ、忙しいんだねぇ?まだデリやってんの?」
「辞めたんだぁ?そうだよね?りえ人気あったもんねぇ?」
「うん、うん、でも私には出来ないよぉ?そんな本番なんてさぁ?」
てめー!まじでなんちゅー女だよ!クサレが!どこまで腐ってやがる!

「え?そうなの?しないで?うん、うん、しないで1位ってむりでしょ??」
「でさ、今の運転手がさぁ、超ウザでぇ?仕事したくなくなるんだよねぇ?」
がまんだ!がまんだ!
「うん、うん、じゃぁさ明日でも会おうよ?、うん、うん」
「忙しいんだぁ?大変だねぇ?、じゃぁまた電話するねぇ?」

次のオーダーが入ったのでこのままななこ嬢を次の配達地へ。
「ここです、802ですから」
「は?い」
なんだよ!急に元気出しちゃってよ!

ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「きーちゃん・・・」
「おぅ!どうした!」
「うっ・・・うううう」
「おぃおぃ!泣くなよ、心配ないよ!」

「りえ、悔しいよ」
「気にするな!そういう奴なんだよ!」
「私!私本番なんてしてないもん!」
「解ってるって!」

「今は我慢しなきゃね」
「言ったでしょ。ななこ怖いって」
「あぁ?怖いねぇ?まじびびった!」
「だから、お願い!きーちゃん!騙されちゃダメだよ!」
「OK!俺辞めるわコノ仕事・・・」
「きーちゃん、その話は後でしようよ」
「おう!じゃな!大丈夫だから心配するな!」

なんちゅー女ざんしょ!
半殺しというか12時間位拷問してやりたいですね!

帰ろう。おうちへ帰ろう。疲れたよ。

9/4
ただいまぁ?
りえちん寝てるんだ。
日中何してんだろう?メモだ・・・どれどれ・・・

あはは!近所の地図じゃん、なになに?スーパーとコンビニ。
薬局と美容院。なんじゃこりゃ?あぁ病院ね。
注射マークかよww

事細かに書かれているメモ。
バスの行き先とか、近所の人に聞いたオススメ焼肉屋とかラーメン屋とか
後は駅周辺を自転車で探索したのか、「洒落たお店」とか書いてあって
「次きーちゃんと行く!」とか書いてやがんのw・・・
なんだ?あれ?なにこの感情?ん?好きという気持ち?ん?口が裂けてもいえん!

日記は見ちゃダメだよな・・・ダメだよね?ダメだと思うけど。
9/1
きーちゃん家に到着!新しい家になるのかな?
荷物も無事到着。しか?し!どうもあやしい(笑)
パンツとかブラとかきーちゃんに見られたっぽい?
はずかしなぁ?エヘヘ
明日からバイト探ししてみよう!とにかく、
きーちゃんに迷惑かからないようにしなきゃ?

9/2
ちょっとだけきーちゃんと一緒に居られた。
すぐ仕事行っちゃったけど、しあわせかもぉ?
無理矢理ベッド入ってくるし(笑)夜胸揉むし(怒)
寝相悪いし(笑)きーちゃんはちょっと挑発すると
すぐ襲い掛かってくるし(>_<)まったく困った人だ(笑)
内緒でバイト情報誌買ってみた。まだ見てないけど
これから探してみる。いいバイトないかなぁ?

9/3
寝る前にななこからの電話だった。超ムカツク!
あんな奴辞めちゃえばいいのに!とか思っちゃう(怒)
きーちゃんもう仕事辞めるって言ってたけれど心配だな
同じ時間で過ごしたいな、そうしたらいっぱい愛してあげるのに(>_<)
あぁもう眠いや?ごめんねきーちゃんお先にお休み?チュ!
バイト面接明日、ドラッグストアで頑張るぞ!

おぃ!三日坊主で終るなよ!w
バイトの事なんて一言も言わないのになぁ?俺がんばる!
ななこ嬢に負けないように頑張りますよ!
ずぅ?っと居てくれ俺の部屋に!襲い掛かるけどねw
そのかわりいっぱい愛してね!キックはイヤよ!
う?ん、日記見ちゃったよ、ごめんよりえ。困った人です。

さぁどいて!俺の寝る場所おくれやす!
日記?それとこれとは別じゃ!寝る場所はくれ!ww
ぐりぐり!どりゃ!
「むにゃむにゃ、きーちゃんおかえり?」
「おぅ!寝るぜ!」
「ちゅぅしよう?」
おぃ!しようと言いつつそのイビキはなんだ!おかしいだろ?

あらら?昼起きるとおにぎりが!うま!
メモ「これからバイト行って来ます、帰りは8時頃です。りえぴょん」
自分でぴょんってなんだよそれw

よし!俺も働くぜ!
一本目のオーダーは荒川区から頂きました。
指名:フリー 要望からあいこ嬢をチョイス
場所:アパート
要望:ギャルっぽい子でセーラー服
いいですよ!セーラー似あっちゃいますから!化粧は濃い目ですけどね、
自称22歳の肌を堪能しちゃってください!

感想:「すっっごい!すけべオヤジ!俺の愛人にならないか?って!」
あぁ!そうきましたかw
時々居るんです、お金持ちの方々は愛人の一人や二人平気ですからね?
ヘッドハンティングならぬボディハンティングとでも言いましょうか?
特に若い子は愛人に、ちょい年配は秘書になんて誘われるパターンが
多いですね。まぁめったに成功しませんけど、中には良い思いした人も
いるみたいですよ?余力があれば是非!

二本目はめずらしい目黒区から
う?ん、なんで?高級住宅地じゃん?車で待つところ無いんだよね!
指名:かのん嬢
場所:豪邸
要望:メイド!それのみ!
いいですな!豪邸にメイド!なんというベストマッチング!
だってさ!だってさ!お帰りなさいませ!だよ?
男のロマンというか夢の域を体現できちゃう人って居るんですよね!
それもロングですよ!ロングぅ?いいな長いの・・・
お食事になさいますか?とか聞いちゃうんだよ!で答えは
お前を食べるぞ!とかだもんさぁ?たまらんよ!おっと妄想でした。

感想:「ちょ?大きいって!ちんちんじゃないよ!家だよ家!」
その前に何回も警察に注意されてるんですけど・・・
「君?なにしてるの?ここで?トランク開けてくれる?」
「あぁ?すいません。ちょっと人待ちでして・・・」
「う?ん、困るんだよね、車動かしてくれるかな?」
「はい、今すぐ!」

「ちょっとまって!この袋はなにかな?」
あぁ?まじ開けないで!それ人生狂うから!
「あぁっと、覚せい剤とかじゃないんで開けないで下さい」
「だめなんだよね?お巡りさん達も仕事だからさぁ?」
まじでやめて!
「いいかな?開けていいかな?」
「あのぉ?お巡りさん!捕まらないっすよね?」
「なにがだい?」
「大人のおもちゃ持ってるくらいじゃ捕まらないっすよね?」

「ははははww」笑うんじゃねぇ!
結局開けられまして、中身全部チェック。
バイブからローターからコスプレから、モロモロを見られたわけでして・・・
お巡りさん達も流石に「すごいなぁ?これ!」とか「なにに使うの?」と
言われ得意げに説明してる俺ww
「あんまりね、人前では見せない様にね、かくして頂戴w」
ってお前が開けたんだろうが!

という事で無罪放免です。
あ?なんかリスクあるなと感じた今日この頃。

北区から五本目いきましょう!
まじ都営とかで呼ぶのありえないから!
ほんと辞めてとか思う、何故?って・・・
別に都営に住んでる人を馬鹿にしてる訳ではないんですよ?
すぐね、すぐにですね、チクリ入れる奴が居るんですよ!
例えばですよ、自治会長とかに「なんか怪しい車が泊まってます」とか
「女の子が降りてきて○○さんの家に入った!」とかですね。

そうすると、お客さんが「おめーんとこは自治会長の許可がいるんかよ!」
とか電話されちゃうんだわさ!
いーじゃねーか!デリ呼んだってよぉ!汗水垂らして働いたんだ、ソレ位の
御褒美は許してやれよ!

指名:洋子嬢
場所:アパート
要望:エロ下着にバイブで!
もう、この二人乗せたくねぇよ・・・まじで・・・
勘弁してよ!変な噂流れるしさぁ
もうオキシライド様はお役御免となり申した。
っーか俺どうでもいいや!的な雰囲気になってしまいましたよ。

感想:「・・・」
いい!もうしゃべらなくてもいいから!しゃべるな!
「コンビニよってくんない?」
はいはい!すぐ寄りますよ!はいはい!はいはい!は?い!
あっ壊れてら・・・

はぁ・・・続いて気を取り直していきましょう!
七本目は江東区からのオーダーです。
指名:かのん嬢
場所:ラブホ
要望:コスプレなんでもいいから!
いやー人気あるねぇ?かのんちゃん!もう揺るがないねNo.1は!
感想:「きゃは!きーちゃん!りえ元気?」
おぃ!そっちじゃないだろう?ww
「ねぇねぇ、ななこさんに言ったの?」
「言ってないよ、でもあの子地獄耳だし・・・もしかしたらばれたかも」
おーい!困るよあーた!まじ困る!
「電話したいけどいいかな?」
「あぁいいよ、してあげてよ!その前にプリン食べようか?」
「うんうん!食べよう!」

ラストは・・・イヤです。こいつです。
江戸川区より常連さん??
指名:ななこ嬢
場所:ラブホ
要望:とにかくおいでぇ?

あのね、また電話するのやめてもらえます?
もうね、りえちんは寝てるの!
きっと眠い目こすって電話に出るんだろうなぁ?
俺からと勘違いして・・・とか。
「あぁ?もしもし?あぁごめんね?こんなに夜遅くぅ?」
「今日はね相談があって電話したのぉ?」
「うんとね、前に運転手いたじゃん?うん、そうそう!」
「あいつさぁ、私に手出して来るんだよ!しんじらんなくない?」
「えっ?名前?知らないなぁ?みんなにあだ名で呼ばれてる奴だよ」
「ん?そうそう!でね、やらせろ!とか言ってくんの!超キモくない?」

お?い!お前に手を出した憶えは一度も無いぞ!!
まじふざけんな!わざとらし過ぎてむかつく!
りえちん!電話を切るんだ!
「どしたの?りえ?風邪ひいたの?声変だよぉ??」
まじ殺す!りえちん!耐えてくれ!
まじ一回やって懲らしめてやろうかな?

「でね、でね、私ねうるさいから一回やらせたの!そしたらさぁ」
「そう!そう!そしたらさぁ、もう一回やらせろ!って最低でしょ?」
「だよね?、でね、りえに相談したいのは、そういう時どうしたらいいのかなぁ?って」
「そう?うん、うん、だよね?あっ!ごめんね遅くに。いまそいつ乗ってるからさぁ」
「また誘われるとイヤだから誰かの声聞きたかったの?ごめんね!」
てめー!なんちゅう女だよ!怖すぎるよおまえ!

でもですよ!ここで何か俺が文句言うとですよ
りえちんの居場所とかなんで知ってんの?とかなるわけですよね
ある意味揺さぶりをかけてるんだと思ったんですけどね。
「着きました!」
「はぁ?何怒ってんの?」
早く降りろや!くされ女め!
りえちん・・・耐えてくれよ。

9/5
ふぅ?ただいま。りえちん寝てるのね。
あら・・・メモ。メモ好きねぇw
きーちゃんへ
信じてるけれど、揺れる想いをわかって下さい。とても辛いです。
彼女と何かあったのなら言ってください。私は邪魔ですか?
私はきーちゃんが大好きです。解らない事いっぱいあるけれど
きっと二人で乗り越えたいと思っています。
こんな私とこうやって1つの部屋で暮らしてもきーちゃんは
やらせろー!なんて言わない紳士です(笑)

私は今このおうちを出ようかと悩んでいます。
きーちゃんと彼女を邪魔しちゃいけないんだという想いが強いです。
お願いです。正直に話してください。私は仮にそれが自分の気持ちと
逆でもショックだけれど受け入れます。おうちに何も言わずに置いてくれて
ありがとう。きーちゃん大好き。

あぁ?
あぁ?ぁぁぁ?
よし!コメントするかな。俺苦手なんだよなぁ?
りえちんへ。
邪魔ですが(笑)このおうちにず?っと居てください。

よし!ってそれだけかよ!
って考えつかねぇもんさぁ?
俺が「おうち」ってww俺変わっちまったよ!ショボーン

昼。起きる。
おぉ!お前なんで居るんだよ!バイト行けよ!
「りえ、バイトは?」
「今日は休み・・・」
「そか・・・そか・・・」なにしてんだよ俺!

「あ?」 意味無く発音練習。
「なに?」
「どっか行こうかなぁ?」
「ほんと!」
「うん、今週中行こう!りえのバイト終ってから行こう!」
「ほんと!」
「その時いろいろ話そうよ!」
「うん!」
「今日は電源切っとけよ?ww」
「うん!大丈夫!ww」

あぁ?もうセックスしたいしたいした?い?!
ズボズボした?い?!おっぱいプルンプルンした?い?!
お尻むにむにした?い?!うなじベロベロした?い?!
時間な?い?!すげームカツク!時間よもどれぇ??ん!
はぁ・・・
あっ!俺、今正直に言いましたよw

さて気を取り直してお仕事行きましょう!
ムラムラすっぽんぽんなので一本目、二本目は任せちゃいましょう!
三本目・・・またお前かよ!
足立区へデリバリー!
指名:フリー あまり物で洋子嬢
場所:ラブホ
要望:べつに?

ぎゃははは!チェンジされてやんの!ぎゃはははww
代わりに久々出勤のミキ嬢!頼むよデブ!
おぃおぃ!またチェンジかよ!お客さんお願いしますよ!
じゃぁ・・・帰ってきたばかりのかよ嬢を途中駅でピックアップ!
お願いしますよ!お客さん!・・・チェンジ・・・ちょ!ww
おぃ!何回もするんじゃない!迷惑だろうが!
ガソリン代かかるだろうが!

も?いい、俺怒った。って言ってもデブに不細工じゃチェンジも
したくなりますよね・・・お気持ちよ?くわかります・・・が!
かよ嬢チャンジはねぇだろ!そりゃねぇよ!お客さん!
大変申し訳御座いませんが、こっちから願い下げ。
ごめんね、うちそんな余力ないのよ。

次行こう!次!
四本目は荒川区からオーダーです。
指名:りえちん。おぃおぃ?だいぶ昔の写真みてねぇか?
その前に雑誌とか載ってねぇし、まさかプリントアウト?
お辞めになった事を告げると凄く残念そうです。

どうしてですかね?
もっといい子いますよぉ?とセールストーク展開するも・・・
「ゲームの○○ちゃんに似てるんだよねぇ?」
おぅおぅ!そりゃないだろお客さん!
二次元と三次元じゃ違うじゃんよぉw

「△△というゲームの○○ちゃんに似てる方いますか?」
しらねぇ!
そのゲーム自体しらねぇ!
あとあと調べてみた・・・てめぇ!陵辱病棟とかなんとかいうゲームじゃねぇか!
とんでもねぇやろうだ!このやろう!俺のりえちんにナース服着せて汁まみれで
弄ぼうなんざ・・・あぁ勃起りんこ!あぁいまそういう妄想攻撃はやめてくれ!

そうですね?と言うが、誰に似てるとか全然わからないし・・・
当店では似てる子はちょっと・・・
「じゃぁ、ナース服似合う子で!それにオプションで顔射おねがいします」

あちゃー!みんな嫌がるんだよね顔かけは。
でもお客さん妙に礼儀正しいから高感度UP!
パンツびちゃびちゃ女りかこ嬢と一緒にナースプレイお楽しみ下さい!
いきまっせ!

感想:「な?にあれ?!ナース服着たら目の色変わってたわよw」
お?い!お客さん!
いいねぇ!いいねぇ!妄想最前線だね!まさにフロントラインを歩く男!
今ね、お化粧直してますからね、相当ぶっかけしましたね!
かけた汁引き伸ばしたりしたそうじゃないですか!いやーリアルリアル!

あっ、ここでワンポイント!
あっ別に先生面してるわけじゃないっす!
顔射は結構好きな男性多いですよね!
俺も例に漏れず大好きです、ちょっとまつげについちゃってるとか・・・
前髪にとろ?りとか・・・唇の辺りにその口紅の上に白く残る軌跡!
あっすいません俺の事じゃないっすねw

逆に女性はお化粧があるので嫌がる子居ますよね。
それに髪の毛についちゃうと、そりゃもう殺されんばかりの勢いですわ。
顔射の上手いかけかた!と言いますか綺麗なかけかたと言いますか
その辺を相変わらず聞いた話でご紹介したいと思います。

まず、かける位置ですが、なるべく高い位置からを男性は望みますが
これでは弾が拡散してしまい十分な効果が得られません。ってなにがだよ!
ぶっかけビデオの様に大量ならまだしも、一人の分量ですから視覚的効果を
楽しみたいですよね。なら低空で!すると、
逆に低空での空爆作戦では的を絞る必要が出てきます。
そこでベストな高度はどのくらいなのか?という事ですが、
やはり的を絞るという観点から低空爆撃がお勧めです。

この場合、低空での爆撃の際に一番の注意点は相手の手による
対空砲火に十二分に注意しなくてはなりません。
しかし、大概の場合もう顔射される方は解っている、または許可を
とっている場合が多いので、突発的な爆撃要請よりも事前の許可を
取った方がよりベストだと思います。あたりまえですがww

では、爆撃地点は何処にするべきか!
これは個人の嗜好の問題ですが、鼻附近、口附近、おでこ、目附近と
いろいろあります。精液が鼻の穴の中に入った顔はあまり見たくありませんし
おでこですと髪の毛に被弾する場合も考えられます。
目は痛いですし、口なら口内発射で出してもらえばそれでいいですし・・・
ベスト射!と言えるものは確かに存在しませんが、ことデリに関しての
ベストは顔に×の時を書いた様なこの二本の線上です。

まぁ飛ばす人はこれではダメですが、通常範囲であれば
発射地点は顎あたりからの爆撃開始。鼻の頭を爆撃しつつ
目はつぶっているでしょうから、眉毛あたり、その上のおでこまでですね。
髪の毛につく心配も、薄くて垂れなければ問題ない範囲でしょう。

また、首から顎のラインにかけて、つまり下顎あたりから中心線を狙っての
爆撃も効果的ですね。ただこの場合視覚的にはとってもグーなんですが
えぇ、とってもグーですね。俺はこれが好きです。
まぁ俺のことは置いといてですね、この場合グーなんですが
挿入から発射過程へ移行する際にこの態勢への移行はかなり無理が
あります。おっぱいに挟んでもらいながら、限界来たので発射!という
シチュなら無論OKですが、それ以外ではコノ体勢に移行する前に
暴発してしまう可能性があります。

デリの場合、髪の毛についてしまうとかなり嫌がりますので
顔射オプションの選定時は遠距離爆撃はご遠慮下さいww
飛ばす人は接近爆撃というかもうそのままドキュン!
と撃ってしまう方法があります。
髪の毛にかかってしまうなぁ?と感じたら、ホッペとかに貴方の
そのたくましきペニちゃんをちょんと押し付けちゃってみてください。
小鼻の所の谷間でもいいですね!
そうすることにより一箇所への精液集中攻撃となりますので
飛散の可能性は少なくなります。

実際、オプション顔射というのは少ないです。
何故少ないのか?詳しい理由は解りませんが、顔射=エロビデオ
という構図なのでしょうか?呼んだ女の子に気に入ってもらいたい
少しでもココロに残りたいみたいな、男のずるさがある為に
あぁこんな事したら嫌われちゃうかなぁ?と遠慮する方が多いんではないかと推測。

オプション中田氏とかあればもっと儲かるでしょうけど・・・
そういう訳にもいきませんからね?
土手出しの話はまた明日にでもww

さぁ帰りましょう。おつかれでやんした。
でもなぁ?寝てるんだよなぁ?帰ると・・・サミシス

9/6
ユラユラ揺れてる!おぉ地震だ!地震!
って起こすときユラユラさせるんじゃない!
やさしくペチペチして欲しいなぁ?

「きーちゃんおはよっ!」
「う?ん、ねむいよぉ」
「バイト行って来るね!」
「いってらっしゃい?」

ガチャ
「あっそうだりえ!」
「ん?」
「居てくれるよな・・・このおうち」
「うん♪」
うひゃひゃ!かわいい!
うひゃ?ひゃ?俺今幸せ。俺馬鹿・・・

俺なんでオーナーに呼ばれるんだ?
俺なにかしたか?
おかしいって!
ついにチクられたか・・・

「お?い!きーちゃん!」
「はい!」直立不動!
「話がある、ちょっとこっちきて!」
「なんでしょうか?」

「あのよぉ・・・」
「はい!」
「もう一店新規で店出そうと思うんだけどよ、きーちゃん店長やんない?」
「俺っすか?」

「だってお前りえと暮らしてんだろ?ww」
「あぁ???」殺される。
「いいよ、いいよ!知ってたからww」
「なんで知ってるんですか?」

「りえが電話してきて、きーちゃんを怒らないで下さいって泣いてたww」
「あちゃ?」
「おまえいい女物にしたなww」
「あぁっ・・・オーナーになんて謝ればいいか・・・すいませんでした」
「いいって!いいって!その代わり二号店頼むよ!きーちゃん!」
断れねぇじゃん!

「だって二人で暮らせば運転手の給料じゃ暮らせねぇだろ?」
「贅沢なしならOKっすよ」
「そうは言ってもな、ありゃ金かかる女だぞww」
「でも・・・俺経営できないっすよ」
「大丈夫だって!店番してりゃいいんだからww」

「あっあっ・・・その・・・」
「いいって!俺に任せとけよw金だろ?心配すんなよ!」
「いえ・・・あの・・・夜遅いんで・・・お互い時間がぁ?その?」
「ん?」
「え?っと、りえとの時間が無いんで俺辞めようかと思ってたんです。」

「ははははw」笑い事じゃねぇ!いずれりえに「時間がない!」とか言われるんだから!
「そなの?きーちゃんって結構優しいねw」
「いや?まぁコノ仕事は夜遅くですから・・・」
「心配ないって!二号店って言ったって、昼間、せいぜい夜12時だよ?」
「そうなんですか?」
「あぁ?デリじゃなく、ホテル型にするから、店番雇ってオーナー面してりゃいいんだよw」
「あっ・・・あっ・・・どうしようかなぁ」
「りえと話し合って来いよ、答え来週でいいからよw」

俺が店長?こんな短期間に?俺が?
どう考えたっておかしいだろそれ!
いーや、りえに話しよう。認めてくれんのかな?

ささぁお仕事レッツドピュドピュ!
あの?・・・俺の仕事無いんですが・・・
もう一人雇っちゃったのねドライバーさん。俺の仕事ないじゃん!
3人もいるの?臨時雇い?隔週?俺解雇?
つーか、熊五郎!俺を二号店に行かせるために穴埋めしたな!
おー!いくないっす!平穏な日々が波乱の日々に!

でもおこぼれ仕事をこなして行きましょう。
何本目?
きっと五本目位
指名:フリー 要望からデブ
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子でコスはビキニで!
ムリっす!ビキニってww
あのデブリンにビキニなんて着させたらボンレスハムになりますわよ
それでもいいんですね?お客さん!
ミキ嬢最近かなりボリュームUPですからねぇ?

感想:「私には着れなかったよ?あぁ暑い暑い!」
あたりめぇだろ!着ようとするんじゃねぇ!店の備品こわすんじゃねぇ!
だから!勝手にエアコンいじるなってーの!暑いのはおまえだけ!
俺は寒いの!それに伸びきったビキニは捨ててくださいね!

つーか、だれかどっかでサボってねぇか?
帰ってこねぇじゃねぇか!
絶対あの元気ない精気吸い取られそうな新人君だな!
最近超元気ないんだけどどうしたんだろうなぁと聞いてみたら・・・
結局答え帰ってこなかったしなw

元タクシーのおじちゃんはサボる訳ねぇし
新しいおじちゃんもそれなりに頑張ってるし・・・
サボってゴルゴ13呼んでるのは・・・あっ俺だ!

続いては六本目、江東区からオーダー頂きました。
指名:フリー 要望からななこ嬢
場所:ラブホ
要望:パイパン気味の子いるぅ?
本来聞かなきゃいけないんですが・・・聞くこと出来ません。
しかし、以前パイパン疑惑があったのでいいかな?と安易な考え。
聞いちゃおっかな?ww

感想:「舐めすぎ!ざけんなよ!」と他の駅で拾ったのりこ嬢に言っています。
という事はですよ?パイパンは疑惑ではなく、確証ですな?
てめーがパイパンだろうがなかろうがそんな腐れ舐めるなんざぁ俺にはできん!

また嫌な予感がします。
「あんさぁ、のりこさぁ、この間さある運転手にさぁやらせろよ!って言われてさ」
「え?なにそれ!最悪じゃん!」
「でしょ?、んでさ、そいつさ、あまりにうざいからぁ、仕方無に一回やらせたのぉ」
「まじで?それって脅迫じゃん!」
「そしたらぁ、またやらせろ!とかすげーうざいの!最悪だよねぇ」
「それオーナーに言った方がいいよ!」
「でしょ??私もそう思うんだけどさぁ、オーナーとそいつ仲良いんだよね!」

おぃ!そりゃないだろう?いくらなんでもそりゃないよあーた!
てめーの妄想を人に話してどーすんだよ!
怖すぎる!お前頭狂っちゃってんじゃないの?

そこで話を聞きたくて、あえて次のフリーの時にのりこ嬢を乗せる。
足立区よりとびっきりのオーダーを頂きました。
指名:フリー 俺の都合でのりこ嬢
場所:ラブホ
要望:セーラー服に黒いストッキングって出来ます?それに極太バイブで。
えぇ!出来ますよ!黒はあるかどうか探してみますが、その要望OKですよ!
でもマニアックですね?お客さん。黒ってー所にマニアを感じますよ!
セーラーの黒ストッキングに極太突っ込むなんざぁもう通というかエロ魔人ですよ!
俺なんかそんな事された日にゃ瞬殺ですね!

感想:「すっごいヤラシイ!なに?って感じ!」
すっごい!と感じるあなたも凄いとおもいますよw
普通未知の部分だったら何?何?ってなるのにすっごい!ってのは・・・
あんたも十分すごいっす!汚れた物をシートに置くなっーの!

んで、話してみようかなぁ
「のりこさん?」
「ふ?なに?」
「さっきの話さ、俺の事言ってたのかな?」
「ななことの事?あれマジ?」

「まじな訳ないじゃんよ!」
「だよねww」
「彼女に俺がやらせろ!って言うと思う?」
「あぁ?彼女ねぇ?怖いよねww」
「やってないものやった!とか言われてもねぇ?」
「話合わすの大変だよw」

つーかお前も合わせろっーの!
会話が全然成り立たないじゃんかよ!

「で?まじでやってないんでしょ?じゃぁいいじゃん!」
「そうかな・・・」
「気にしない!気にしない!」
「そうだね・・・」
結構周りの女の子もそれなりに聞き流してるみたいですね。安心しました。
あ・と・は!オーナーの耳にどう届くかが一番の心配事だわぁ?

あっ!そうですね、今日は土手出しのお話ですね。
女の子の中には「土手で出させて」と言われる子が多いみたいですね。
土手で出させるって事は本番なんじゃねぇのか?このやろう!と
思いますが、それも今回は置いておきまして、土手です。

土手というのはいわゆる恥ずかしい丘、恥丘です。
出っ張ってる?膨らんでる子をモリマンなんていいますね。
土手出しの楽しさは視覚的効果が大きいですね。
お毛毛がある場合はそのまとわり付く精液という勃起りんこな効果。
パイパンだと擬似中田氏とは程遠いですが、そこを汚すという効果。
どっちにしろ1つの楽しみとしての土手出しですね。

毛が生えているのに剃ってパイパンにする。という事がありますが
天然パイパンと即席パイパンではまったく色が違いますよね?
ありゃ?パイパンの話になってるww
お毛毛から滴り落ちる精液がマムコの方へ流れ込んでクリ周りを濡らしてる
なんて姿はけっこうグッっとくるものがありますね。
顔射よりは抵抗は少ないですし、お勧めなんですが、これもまた問題があります。
要はお毛毛についてしまうと、洗い流す際にまとわりついてなかなか取れない
という事です。生感覚とは違いますが、擬似生としていいんじゃないでしょうか?
のこり汁をお毛毛で拭き取るってのも通ですね。

黒と白のアンバランス感にグッっときます。俺のが!俺の精液がいつもは
パンツで隠されてる大事な部分の黒い毛を汚してる!という陵辱感。いいですね!
またパイパンの子の場合、薄い子の場合は縦に走る一本すじ!に流れ込むと
言いますか、つたって行く姿もいいですね。マムコ入口直接射精という荒業も
ありますが、何故か俺の友達はそれで妊娠しましたww
一回抜いてですよ?一回抜いて、ゴム外して、穴附近にドクドクと出して
それで妊娠。俺には耐えられませんがな!

女の子の中での土手発射の感じ方が全く違うんです。
多くの統計を取ったわけではないのですが、
「なんか、我慢出来なくて出ちゃったって感じがしていいかも!」
という子。そーです俺がまんできない悪い子です。
「あのヌメヌメが毛につくなんて!信じられない!ザケンナ!」
プリキュア♪プリキュア♪
てめー!なにがヌメヌメだよ!おめーも元はそうだったんだよ!
「顔よりはいい。化粧しなおさなくていいから」
「垂れてきて、性病とかになったら怖い」
いろいろありますねぇ?

さて、仕事ないんで帰りますかね。
あ?あぁ?くいっぱぐれだよ・・・
オーナーにメール出しておこう!
「明日は休暇頂いてよろしいですか?」

ん?電話?
えっ?おまえが俺に電話?
出たくねぇ!出たくねぇよ!
「はい・・・」
「あんさぁ」
てめーとは話もしたくないぞ!

「いつ迎えにくるわけ?何時までまってりゃいいの?」
「え?」
「あんさぁ、あんたのその態度がムカツクっていってんの!」
「誰です担当?」

「あの暗い奴だよ!」
「連絡したらいいじゃないですか?俺もう上がりましたよ」
「ざけんなよ!○○駅の西口!ドトール前ね!早くしろよ!」ガチャ。
てめー!俺はタクシーじゃねぇぞ!

ブー♪
「いいよ、安め。りえと遊んで来い」
ぎゃははは、なんだよ「安め」って熊五郎!
でもありがとう!

さて、最後の大仕事。腐れマムコを迎えに行きますかね。これ金でねぇよな?
いたいた!腐れ!
プッ♪
キタキタ!腐れ!

「おせーんだよ!」
開口一番それかよ!
「もうおせーから、家までね!」
ムリだ!それムリ!

よし、しかたねぇ。黙ってよう!つーか俺嵌められてね?
ここからだと・・・一時間かからんし、なんとかなるかなぁ?
「あんさぁ!」
「・・・」
「なにシカトしてんの?」

「ねぇ!」
「なんですか?」
「なに?」
話しかけといてなに?ってなによ?w

「なんですか?」
「あんたさぁ辞めないの?」
「えっ?そろそろ辞めますよ」
「ふ?ん、よかった!」
このまま救急病院に停めてやろうか!

「良かったですね、イヤな奴が居なくなってw」
俺もうね、神の域。ただ単に怒りで頭がおかしくなってるだけ。
「どうせ新しい店いくんだろ?」
ったく女の子かそういう言葉使いはいけませんよ!

「まだわかりませんね?いいじゃないですか俺とバイバイ出来るんですから?」
「・・・」
そろそろ到着!うれし!うれし?!まっててりえちん!

「お疲れ様でしたぁ?」
んじゃね!バイバイ!とっとと寝ろ!
「いえ・・・家よってくよな?」
「いやいや、いいです!いいです!」
なんだよ!そのお誘いは!ありえねぇ!ツンデレどころじゃねぇ!
サディスティックなデレデレはまじで辞めて!
サドデレ!帰れこのやろう!

暴力的に俺を家に誘うんじゃない!
「帰りますね、眠いんで」
「あっそう?」
「お疲れ様でしたぁ?」
「あたし達ってさぁ?全然合わないよね!」
いきなり何言い出すの?合わないっていうか合いたくも無いし!

なんだ?また頭なでなでしてもらいたい訳?
だけどそれはダメ!今となってはお前の本性わかったからイヤ!
「合わないとか合うとかじゃないっすよね?別に付き合っても居ないしww」
「付き合ったらわかるかもしれねぇじゃん?」
ぎゃは!なんだよお前怖い!怖すぎる!

「わからないと思いますよぉ?」
「なんでわかんだよ!」
「というか、コノ時点で言い合いしてるのは合わない証拠だと思います」
あの?もしもし?なんで泣くんですか?お願いしますよ!

「んなこと言ったってさぁ!仕方ないじゃん!あたし変えられないもん!」
えっ?何の話?ちょっと!ちょっと!
女心が解らない解るの問題以前の問題ですよコレ!
「そのままでいいんじゃないですか?」

やべぇ!帰るぞ!エンジンかけろ!ここで乗り込まれたら終わりだし。
オールロック!さすが日本車!綺麗さっぱり忘れるんだ!
「家でゆっくりしてください、俺は帰ります」
「待てよ!ふざけんなよ!こんなに気持ちにさせといてよ!」
おぃ!それが告白なんですか?
なにこんな気持ちって?オナニーでもしてやがれ!

「俺にはわかりません、早く帰った方がいいですよ」
「わかったよ!帰るよ!帰ればいいんだろ!」
おぉー怖い!
まじでなんなんだよこいつ!ざけんな!
人としての問題だ!

でもきっと、昔からそういう恋愛しかしてないんだろうなぁ?
サドデレ的な恋愛しかしてないから力ずくで男を物にするじゃないけど
そんな風な態度しか出来ないんだろうなぁ?さみしいねぇ?
つーか、サドは分るけど、どこがデレなんだ?w
デレの要素が全然ない!却下!!

帰ろう!おうちへ帰ろう。
明日は休みだ!っーか俺店長になれんのかな?
むかねぇ様な気がするんだが・・・

有名人官能小説 伊東美咲

吉崎は、とあるオーディションの係員として会場に来ていた。
応募者名簿を一通り目を通すため受付時間が来るまで控え室で
一枚一枚チェックをしている。競争率が低いとはいえ1000人からの
参加者が居る。それをチェックするだけでも一苦労だ、吉崎は自分なりに
写真やスリーサイズをチェックし有望株をあらかじめチェックしておく。
なかなかの重労働だ。吉崎は疲れを癒す為、長く伸びをする。
そして「ふぁ?あ・・」と大きなあくびをした。と、その時ドアが
コン!コン!とノックする音が聞こえたる。
「はい!どうぞ?」吉崎は涙目で応えた。するとガチャ!とドアが開き
背が高いスレンダーな女性が入ってきた。「あのぁ・・今日のオーディション
受けに来たんですけど・・」もじもじとその女性が言った。
「随分はりきってるねーまだ受付一時間前だよ」吉崎は時計を見ながら
呆れて言った。「すいません・・」小さな声で
「伊東美咲です・・」(本名と仮定)と小声で彼女は応えた
吉崎は彼女のプロフィールを取り出すと「じゃ、ちょっと早いけど先に
着替えちゃおっか、水着持ってきてるよね?」と言った。
「あ、はい!持って着てます」「じゃぁこの控え室で着替えて終わったら
呼んでね」と言うと吉崎は出て行った。
美咲は慣れた手つきでスルスルと衣服を脱ぎ始める。
あっという間に生まれたままの姿になってしまった。
美咲はこの手のオーディションを既に幾つか受けていた。が、全部
最終選考で落とされていたのだ。今回は多少レベルが低いと聞いている
企画だ。絶対に落とせないと思っていた。美咲は鏡の前で裸でポーズを
とってみる・・。自分で言うのも何だが中々のスタイルだ。
少し小ぶりだが形の良い胸を自分で持ち上げ離すとぷるるんと震えた。
今度は後ろ向きに鏡を見て形の良いヒップの肉を自分で掴んで見る。
申し分ない。何で自分が落とされるのか美咲には分からなかった。
ちょっと前かがみになってポーズをとると、何と見えてはいけない
ものが又の間から見えて慌てて辞める・・。水着を取り出しそそくさと
着替えた。終わると同時にコンコン!とノックの音が聞こえる。
「終わりましたか??入りますよ?」係員の声だ。「あ、すいません。
どうぞ」美咲が応える。ガチャとドアが開き吉崎が「ごめんね、名簿の
整理まだなんだ・・受付が始まるまでそこの椅子にかけて待ってて」
と促す。「あ、はい・・」と美咲は応えるが椅子にはかけなかった。
名簿をチェックする吉崎に「あのぉ・・今日のオーディションレベル
高いんですか?」おずおずと美咲は聞いた。「低いよ、1000人くらいかな」
素直に吉崎は応えた。「せ、千!それって低いんだ・・」美咲は目を
パチクリさせて驚きの表情を浮かべた。「あのぉ・・私ってどうですか?
受かるでしょうか・・」美咲は手をもじもじとさせながらそれとなく係員の
客観的な意見を聞いてみる。吉崎は名簿から目を放しジーっと美咲を凝視
すると「いいんじゃない?」と言ってまた名簿に目を向けられてしまった。
素っ気無い係員の態度に心配になった美咲は「あ、あの私今日のに賭けて
るんです絶対に受かりたいんです!」と意気込んだ。
びっくりした表情で吉崎は美咲を見た。「な、何か受かる秘訣はないですか?」
美咲はビキニからはみ出たお尻の肉を気にしながら聞いた。
「あるよ」吉崎は再び名簿に目を戻しながら言う。「え!あの・・教えて
くれ・・ないです・・よね?」と吉崎の顔を覗き込む。
「いいよ、ブラ取って見せてくれたらちょっと教えてあげるよ」と応えた。
「え!」美咲は一瞬尻込む・・「それって、あの・・オッパイ見せろって
事です・・よね?」美咲は恐る恐る確認する。「うん、見せてくれたら
教えてもいいよ」吉崎は平然と応えた。しばらく考え込む美咲に吉崎は
また名簿をぱらぱらとやり始めてしまった。「えっとあの・・本当に
教えてくれるんですよね?」が、吉崎は「・・・」応えない。
「えっと・・・あのぉ・・じゃ、あの・・はい!」と意を決した美咲は
ブラを上げる。すると形の良い胸がプルルン!と顔を出した。
吉崎はおもむろに立ち上がると「揉んでもいい?」と聞いてきた。
「あの!あの!見せるだけって言いましたよね?」後ずさりする美咲。
美咲の胸を揉もうとして手を出しながら「あのさ、何でも1番になろうと
するのは馬鹿のやり方なのよ」吉崎がウンチクを語り始める。
「いいか?1000人の中の一人になろうなんて宝くじに当たろうとするのと
同じぐらい無謀な事なんよ。世の中もっと美味い渡り方がいくらでもある」
その吉崎の言葉に美咲はウンウンと頷いた、すると吉崎は胸を隠した美咲
の手をどかせと顎で指図する。迷った美咲だがもっと業界を知りたいという
意欲に負けて手をどかした。すぅっと伸びる吉崎の手は美咲の胸をギュ!
と掴んだ。もみもみもみ・・ぷに・ぷにょ・・翻弄される美咲の胸・・
「あ・・あん!あっあっ・・で、どうすれば良いんですか?」喘ぎながら
も必死に美咲は気いて来た。
「主役や雑誌の表紙なんかはあらかじめ上が決めちゃうからどうにも
ならんけど、そこそこの役や雑誌にちょっと出るくらいならスタッフで
どうにでもなんのよ・・」吉崎が語り始める。「え、そう・・なんですか?」
ハァハァと荒い吐息を洩らしながら美咲は続きを知りたがった。
が、吉崎はいきなり美咲の乳首に吸い付いた。「ずちゅ??!ちゅっちゅ・・」
ピンクの美咲の乳首を思いっきり吸い込む吉崎。「ちゅーっ」とこれ以上
無理というぐらい乳首を吸い込むと美咲の乳首は長く苦しげに伸びた。
そして「ちゅぽん!」という音と共に吉崎の口から離れると。
ぷるるん!と可愛く乳首が振れた・・。
再び吉崎が美咲の乳首に吸い付こうとすると美咲は「あ・・あのぉ
私とっても受かりたいんですけどぉ・・これ以上は・・あのちょっと・・」
と言って吉崎の胸を押して拒絶した。が、吉崎は「例えば俺が何とか
できる役とか雑誌だったらぁ・・」と具体的な話を始めた。
「え?え?あのぉ係員さん、そんな力が有るんですか?」急に美咲は
媚びるような目をしだした。すると吉崎は美咲を抱き寄せると「むぎゅぅ」
と美咲の下の水着の中に手を入れ尻の肉を掴んだ。「あ!あ!それは・・」
躊躇する美咲。「美咲ちゃんは有名な媒体で小さく出るのと有名じゃない
けど大きく出るのとどっちが良いの?」と吉崎が切り出すと美咲は大人しく
なってしまった。「むにぃ・・むにゅ。ぷにゅぷにゅぅ・・」まだ20代
に入ったばかりの尻肉は弾力が違う。吉崎は思う存分それを堪能した。
しばらく考え込んでいた美咲だが「あのぉ・・有名だけど小さな方で・・」
と応えたその時、いきなり美咲が「あっ!あ?!!係員さん!そこは!!」
と大きな声を出した。何と吉崎の指は双臀部の割れ目から美咲の大事な
部分に突き入れられていたのだ。「あっあっ駄目!そこは!やめてください!」
美咲が哀願するが、吉崎は辞めずに「そうだな・・映画だったら○○の
○○役とか・・雑誌だったら・・」具体名を語りはじめた。
「え!紹介してくれるんですか?」美咲は爪先立ちに伸び上がりながら
吉崎の言葉を聞く。「だぁかぁらぁさー。ここをこんなに硬く締めてちゃ
続き話せないじゃないの」と言って更に深く割れ目に指を突き入れる。
「えっと・・あのぉ、じゃ頑張ります・・」美咲はそう言うと目を閉じ
吉崎の指を招きいれた。グニグニとまさぐられるが中々濡れない。
「あのぉ・・クリの方を触ってみてもらえますか?」おずおずと
美咲が言った。「あぁ美咲ちゃんはクリ派か早く言えよ」吉崎は笑いながら
蕾の部分をクリクリ触った。「あ、あ、そこそこ・・いい・・気持ちいい」
美咲がうっとりとした顔をする。次第に「チョップチャップチュクチュク」
と湿った音がしだした。吉崎は美咲の口を吸おうと今度は顔を近付ける。
美咲は一瞬ためらったが素直に受け入れた。調子に乗って舌をねじ込んで
くる吉崎。それも美咲は甘んじて受け入れた・・。
「ぢゅぶ?。にゅぶ・・ちゃぷずりゅぅっぷ・・」湿った音が上の口からも
舌の口からも聞こえる・・。美咲の若い身体を堪能しつくした吉崎は
身体を一たん離し、ズボンのチャックを開けた。勃起したチ○ポを取り出すと
「さぁ、美咲ちゃん。有名になりたいという気持ちを込めて舐めるんだ」
と指示をする。トロンした目の美咲は屈むと前髪を上げ吉崎の勃起を口に
含んだ。「ぢょぶぅ・・ぢょぶぅ・・」根元まで飲み込み口内で
しごき上げる。そして睾丸を丁寧に揉んで奉仕した。今度はぺろ?っと
砲身を舐めた。爆発しそうにプルプルと小刻みに震える砲身の先端からは
ぷっくりと先走った液が出ている。それを美咲キスをするようにチュチュ!
と吸い込んだ。「あぁ・・駄目駄目だこのままじゃ出ちゃう」
吉崎は美咲を立たせると机に手を着かせた。「もう少し腰を突き出して」
と言うと美咲はクイクイと腰を迎えやすいように突き出した。
吉崎は美咲の秘部を「ぐりぃ・・」と押し開くとピンクの膣中が奥まで
見える。ヒクヒクと蠢いていてまるでイソギンチャクのように息づいている。
吉崎はそうっとチ○ポをあてがい、ゆっくりと砲身を埋めていった・・。
(パパ、ママごめんなさい。これも有名になるためなの・・)美咲は
愛する家族を思い浮かべながら、吉崎の砲身をけな気に受け入れた。
「ズにゅぅ・・にゅっぽにゅっぽ・・」お互いの粘液が絡み合い
厭らしい音を発した。吉崎がピストン運動をする度に美咲の柔らかい
尻の肉や胸がプルプルと波打った。もう間も無く受付間近なのだろう。
ガシャガシャと外で機材を運ぶ音がし始めた。そう長くは楽しんで
いられないと悟った吉崎は。眉間に青筋を立て美咲の尻をパン!パン!
と責め立てた。「あ!あん!あっや・・いや・・あん!」美咲が
渾身の力で貫かれる衝撃で苦しそうに眉間に皺を寄せる。
「お!お!お!いく!いく!出るよ美咲ちゃん!」と吉崎は声をあげると
更に強くスパンスパン!!と尻を打つ音を響かせた。
「は・・はい・・」と美咲が頷く。
「いく!いく!出る出る出る!うぉ?!」と吉崎は吼えると
ぎゅっと美咲の双臀部の肉を掴み快楽の素をを吐き出した。
「あ!あっ!え?え??!」美咲は最奥部に吉崎の射精を感じ目を大きく
見開いた。「え!あの・・え?!?」まさか中に出されるとは思わなかった
美咲は素っ頓狂な声を上げた。そんな美咲の狼狽をよそに吉崎は名残惜しそう
にチ○ポをかき回し美咲の中の感触を味わっている。ひとしきり味わうと
チ○ポを引き抜いた。大量の精液が美咲の膣からブクブクと泡だち、床に
流れ落ちた。「ひどいぃ?・・できちゃったらどうするんですかぁ・・?」
美咲は泣きべそをかきながら吉崎を睨む。吉崎はそんな美咲の視線を
無視してティッシュで自分のチ○ポを拭うと箱ごとティッシュを
美咲に投げた。そしてメモを取り出すと自分の携帯番号を書き
「オーディションが終わったら電話してきな、話にのってやるから」
と言って名簿を持って外に出てしまった。美咲はべそをかきながら
自分のマ○コからまだあふれ出している精液をティッシュで拭いながら
吉崎が去ったドアを見送っていた。

有名人官能小説 熊田&若槻

その日コンビニのバイト帰りに偶然同じシフトだった圭一と一緒に帰ることになった。
圭一とは高校以来の付き合いで、大学は別々だが
こうしてバイト先が同じということもあり、今もよく一緒に遊んだりする仲だ。

2人で駅前の通りを歩いていると、本屋の窓ガラスに貼られたポスターに目が止まった。
黒いビキニを来た女の子が後ろに手をつき膝を曲げて座り、上目使いでコチラを見ているポスターだ。
そのビキニはビニール地?のような素材で、もう少しで胸の突起が見えそうなキワドイものだった。
開いた脚の付け根だとか、白くて細い腰のくびれだとかが、たまらなくいやらしい。
つい見とれてしまっていると、
「なに、真司ってば熊田曜子好きなのぉ??」
横から圭一がからかうように顔を覗きこんできた。
「うん、結構好みかも」
『結構』なんていうのは嘘だ。本当は俺の好みにストライク。
正直に言うのが恥ずかしくて、とっさに嘘をついたのだ。
「ふぅ?ん、じゃあさ」圭一は俺の肩をつかんで耳に口を近づけて、
「来週ヒマ?特別にお前だけにいーもん見せてやるよ」と言ってにやりと笑った。
「いいものって?」
「それは見てのお楽しみー」

?そして一週間後?
「離せよっ!俺は男とホテルに入る趣味は無いんだって!!」
俺は圭一に手を引かれてラブホ街を歩いていた。…と言うより引きずり回されていた。
「いーからいーから♪大声出すなよ真司。周りに変な目で見られるだろ」
「嫌だー!!離せー!!」
夢中で抵抗するも、体育会系の圭一にはかなわない。どんどんホテルの中に入っていく。
「おっココだ。着いたよ。」
そう言われて顔を上げるといつの間にかある部屋の前に来ていた。
(俺は女の子相手ですら決して経験豊富じゃないし、ましてや男なんて…どうしたらいいんだ…)
俺はこれからどうされるのか想像して青ざめているが、
圭一はお構いなしにドアをノックする。
そして1分程待たせた後で、なんと裸エプロン(!)姿の女の子が顔を出した。
いや、裸ではないか。ビキニにエプロンだ。
いずれにせよ普通はしないようなすごく恥ずかしい格好をしていた。
彼女は「いらっしゃいv」と言ってにっこり微笑む。
グラビアアイドルの若槻千夏にそっくりな、とびきりの美少女だった。
俺はあまりに想像を超えた展開に思考回路が停止しそうだ。
(ここ…普通のホテルだよな??)

そしてあっけにとられたまま2人に促されて中に入ると、
部屋の中心のどでかいベッドの向こう側にもう1人腰を下ろしている女の子がいた。
ゆっくりと振り返る。俺は今度こそ心臓が止まるかと言う位びっくりした。
それが一週間前に見たポスターとまったく同じ、あの、熊田曜子だったからだ。
「!!?なんで…っ!?」
驚きと感激で目の前がチカチカした。
「おーおー驚いてるね真司。いいリアクションをありがとう」
体が動かないでいる俺に、後ろから圭一が嬉しそうに声をかけた。
最初に出てきたエプロン姿の女の子がうふふと可愛い声で笑う。
圭一は彼女の肩を抱いていた。かなり親しげだ。

「説明してやろう。この子は若槻千夏ちゃん。
 お前も雑誌とかで見たことあるだろ?」
「ほ、本物!?」
彼女はエプロンの裾をひらひらとはためかせながら
「若槻千夏、本物でーす☆(笑)よろしくねン」
と言って小首をかしげた。それがめちゃくちゃ可愛い!!
サラサラの茶髪、快活そうに輝く目、きめ細やかな肌!
ショッキングピンクのビキニを着た上に白いエプロンを着けている。
しなやかに伸びた長い脚に思わず目を奪われた。
「今まで秘密にしてたけど俺のメル友。つーかセフレって言うの?
 月に2回位会ってエッチしてんの」
「そうなの、あたし達みたいな仕事してるとなかなか彼氏できなくって、
 でもどうしても溜まっちゃうから素人の圭一くんにシテもらってるんだけど…。
 恋人じゃないから気を使わずにいろんなプレイができるし、
 SEXすると体力使うから痩せるし、女性ホルモンが出て美容にも良いんだぁ。
 それに圭一くんってすっごく上手いんだもん、ねっ」
「まあな、そういうこと」と得意げな圭一。
「マジ?全然知らなかった…」
「お金は取らないから、その代わりに誰にも内緒にしてもらってたの。
 でね、今日はあたしが4Pしたいって言って真司くんを誘ってもらったんだ。
 あたしも先輩誘ってきて、ね」
「真司、誰にも言うなよー。お前のこと信用して連れてきたんだから。」
「おう…わかった」
口では納得しているが頭がついていかない。
「内緒にしてもらう代わりにあの子とエッチさせてやるから。熊田曜子ちゃん。お前好みだって言ったろ」
熊田曜子は立ち上がってこっちに来て、俺の正面に立った。
彼女は一週間前に見たあのポスターと同じ黒いビキニを着て、上に水色のパーカを羽織っている。
俺はその夢のような姿を見ただけで下半身が熱を持ってしまった。
「あっ俺…真司っていいます…ずっとファンで…曜子さんの…あの」
焦って舌がうまくまわらない。ガラにも無く顔が赤くなる。
だってずっと手が届かないと思っていた彼女がこんな格好で目の前にいるなんて…。
「曜子ちゃんって呼んで?…真司くん」
さらに信じられないことに、彼女はいきなり俺にキスをしてきた。
首の後ろに手をまわし、どんどん舌を差し込んでくる。
最初の数秒は何が起こったのか理解できなかったくらいだ。
彼女は歯を舐めるようにして俺の口の中を犯す。
俺も流れ込んでくる唾液を受け止める。喉を鳴らす音が部屋に響く。
彼女の香水と汗の匂いで頭がシビレるようだ。
「…っはぁ、曜子、ちゃん?」
「あっごめん、初対面なのにね。私もう我慢できないの、さっきから千夏ちゃんとシテたんだけど…」
無意識にキスしたのか?ちょっと慌てた様子で彼女は言った。
「あたしにもキスして…!」
と千夏ちゃんの声に振り向くと、圭一と千夏ちゃんがくちびるを重ねていた。
千夏ちゃんのおいしそうなピンク色のくちびるに…
恋人同士のキスと言うより、獣がむさぼるような、濃厚なキスだった。
俺は他人のキスを間近で見るのは初めてだったので魅入ってしまう。
その時にはすっかり、この部屋の異常な雰囲気にのまれてしまっていた訳だ。
「圭一くん、脱がせっこしよv」
「しっかし会うごとに淫乱になるなーちぃちゃん。
 ビキニって冗談で言ったらホントに来て待ってるんだもん」
「やだぁ言わないでぇー(笑)」
なんて言って千夏ちゃんと圭一はイチャイチャしている。
俺がどうしようと思っていたら、曜子ちゃんの方から服を脱がせてくれた。
さっきからもうチン〇は腫れあがっていたので、さすがにトランクスは恥ずかしかったが…。
「すごぉい、ビンビンだねー」
曜子ちゃんは意外にもヒくどころか嬉しそうだ。
屈んでいるので白いむちむちした谷間が見えた。
(ゲッツ!)なんて心の中で思わず叫んでしまった。
今この瞬間に曜子ちゃんでオナニーしている奴らが日本のどこかにいるんだろうなぁ。
さすが史上最強の美乳と言われているだけはある、これで勃たない男がいるものか。
そんなことを考えながら俺はまた体が動かなくなっていた。
夢じゃないのか?妄想じゃないのか?こんなことが許されるのか?
「曜子ちゃん…いいの?グラビアアイドルなのに…」
「ふふ、そっちこそいいの?私達すっごい激しいから」
神様!俺の足元で熊田曜子が微笑んでいるなんて!
チン〇に彼女の吐息がかかり、さらに大きく勃った。
彼女の磨き上げられた爪がツツっと俺の竿をつたう。
「気持ちイイ?…私おっきいオチ〇ポ大好きなのぉ…えへ。
 あ、先走り出てるよ。舐めちゃうね」
ああ…曜子ちゃんはこんなに淫乱だったのか…
「おーい真司くん?大丈夫?今度は私のも脱がせて」
「えっ?あ、ああ」
ごくっと唾を飲む音が頭の中で響く。
「行きまーす」
曜子ちゃんは立ち上がり、紐を外しやすいよう髪をかきあげていてくれた。
顔を近づけるとわかるが、彼女も呼吸が荒い…。
俺達が来るまでの間に千夏ちゃんと何があったのか、
普段TVやイベントでは決して見せない
完全エッチモードのスイッチが入った曜子ちゃんだ。
豊満なその胸を包むにはあまりにも小さかった水着があっけなく床に落ちた。
何千人、何万人もの男を惑わす奇跡の美乳があらわになる。
こなれたエロい体に似合わず乳首はきれいなピンク色をしていて、先がもう既にぷっくりと膨らんでいる。
ところが彼女は胸を隠そうともせずに、俺の裸の腰に腕を回してきた。
「ねえ、私のおっぱい触ってみたいでしょ?イイよ、好きにして…
 私っておっぱい見られるのも触られるのも好きなの」
とろんとした目で彼女は言う。
「えっ、うん…」
おそるおそる右手で優しく持ち上げるようにすると、曜子ちゃんの呼吸がいっそう速くなった。
左手も使い、Fカップの重量感を楽しみつつ、彼女の感じるポイントを探す。
すべすべとした肌は吸いつくように手になじむ。
「ぁん…ふっ、う…ゃぁん!」
「どう?痛くない?」
「痛くして、もっともっと、つ、強く揉んで…ぇ」
胸が大きい子は胸が弱いって本当なんだなとしみじみ感じる。
だんだんと胸を押しつぶすくらいに手の動きが強く、速くなっていく。
「真司くんうますぎるよー、はぅぅぅー…ん」
「乳首がいいの?」
「そう、曜子の乳首いいのっ、ジンジンしてるぅ?」
もうチン〇が熱くてたまらない、射精感がおとずれる。
「ねぇ、そろそろベッドに行ってもいいかな、俺もう限界かも…」
「そう?…うん、いーよ…v」
彼女に覆い被さるようにベッドに倒れこみながら、
横目で圭一たちを見ると、シックスナインの体勢になっていた。
(ああ…あっちも真っ最中か…なんか、夢みたいだなー)
そのまま曜子ちゃんの秘所にむしゃぶりつく。
水着のショーツの上から丹念に舐める。唾液と愛液が、布をしゃぶしゃぶと鳴らす。
そのまま夢中でショーツを脱がす。それに反応して彼女は腰を浮かせてくれた。
彼女の秘芽を舌先で何度もつつき、舐め上げ、
やがて陰唇をかき分けて蜜壷にとがらせた舌を差し込んでいく。
「しょっぱい味がするよ…」
これがあのアイドルがいやらしく垂れ流している液の味…。
「ゃん、もうイッちゃいそぉだよ…」
そんな声を聞きつつ、ぼーっとした頭で改めてベッドの向こうの2人を見ていた。
曜子ちゃんの蜜壷がぴくんぴくんと収縮をし始めたのを舌で感じた。
圭一が仰向けに寝て、千夏ちゃんは肘と膝をついて逆向きになり、
かわいい口が圭一の肉棒をくわえ込んでいる。
2人とも一糸まとわぬ姿で鼻を鳴らして全身であえぎ、本能のままにお互いを求めているのがわかった。
「けい…ちくん、ローター使って…。さっき曜子ちゃんと使ってたのが…そこにあるから…」
圭一は手を伸ばしてそのピンクローターを手に取り、スイッチを入れる。
俺にもブーンという音がかすかに聞こえた。
「だめだめだめぇっ!!いやぁぁ!!!」
叫び声に驚いて見れば、千夏ちゃんのオマ〇コにローターが刺さり、グロテスクにぐねぐねと蠢いていた。
「イクイクぅイッちゃうよぉ??気持ちい?もうだめぇ??
 ?っぁんっ!!」
「イッちゃった?ちぃちゃん。俺も出そうだよ…」
「んっんっ…うふぅ…お口に出してぇ…飲みたいのぉ」
どぷっどぷっ…うぐっ
千夏ちゃんの口の端から飲みきれなかった精液が垂れている。
「んふふん、おいし♪」
それを舐め取る仕草は子悪魔さながらにオスの官能を刺激する。
その時、一旦出し終わって息をついている圭一と目が合った。
「よう真司、まだ元気かぁ?(笑)せっかくだし4人でしないか?」

「おう、俺まだちょっとしか出してないもん。ギンギンだぜえ」

「はぁー、もう真司くんすごい…3回もイッちゃった!
 ごめんね、私だけ…今度は私が気持ち良くしてあげるぅ☆」

「曜子ちゃんだけずるーい!ちぃのココにも入・れ・て♪
 ちぃのオマ〇コ、きゅーんてしてるよ。たくさんイカせて!」

ひと夏の情事(海物語)

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。
私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」
そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。
「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」
でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。
「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて。」
「えー、何をー?」
「オ○○コ」
「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」
彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。
「よく見える。綺麗なオ○○コだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて…。」
「指で…そう…。中も綺麗だねー。」
私は指を隙間から入れました。
「ね、この指に当ててみて。」
「駄目だよ…。」
「早くっ! 人が来ちゃう。」
彼女は割れ目を私の指に触れさせました。しっとりと濡れているように思えました。
「あ、動かしちゃ駄目…あ、嫌…もう駄目…これ以上は駄目…駄目…」
声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。
「まったく! クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄?目(笑)」
私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。浜辺では4人で仲良く遊びました。私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は
「木陰は涼しくて気持ちいー。」
「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ。」
いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「もう我慢できないんだ。オ○○コ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ! 指を入れちゃ駄目っ! あっ!」
そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオ○○コでした。
「オ○○コ最高だ…すごい…指を締め付けてくる…」
必死に動かしてしましました。
「ああ…やめてお願い…あ、いっちゃうっ!」
とりあえず軽くいってしまった様です。
「あー・・・オ○○コもすっごく気持ちよかった?」
「…。」
「オ○○コ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん。」
「嫌…そんなこと…言えない…。」
「また、このオ○○コ使わせてくれるよね。このいやらしいオ○○コ、貸してくれるよね?」
そう言いながら、又彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「お願い…いやらしいこと言わないで…。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ! 貸しますっ! 使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オ○○コ…あっいい…」
「オ○○コを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん。」
「ああ…嫌ぁ…。オ○○コ…好きなだけ…ああ、もうっ! お願いっ、好きなだけ使って! いくっ! いくっ!」
「約束したからね。」
「これからは、いつでも好きな時にオ○○コさせてもらうよ。」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね。」
とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。その間、30分ほどのことです。妻達は寝ていました。妻たちを起こしそれからは浜辺の大宴会のなりました。
そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。言われた通りのノーブラでした。そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。
「ねぇ、オナニーして見せてよ。」
「え? ここで?」
後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。
「ねぇ…コレ…欲しい…」
彼女は濡れた瞳で私を見上げました。
「すぐいける?」
「うんっ!」
いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。
「うっ、出る…。」
「中に出しては駄目…あ、私も…いっ…くっ…」
事が終わり、また車を走らせていると彼女が、
「しゃぶって良い・・・?」
「もちろん」
彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、
「また入れて欲しい?」
と、聞くとコクンと頷きました。
「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない。」
「オ○…○コに。」
もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオ○○コを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。
「俺もいくっ! 飲めっ!」
「うんっ! うんっ! 出してっ! ああ…」
彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。
「すごい…。もう、君のオ○○コと、その唇から離れられないかも知れない…。」
「私も…。全身が…オ○○コに…なっちゃったみたい…。」
この夏の忘れられない情事です。

★菜月と撮影会★


高校2年の2学期。菜月は転校して来た。ショートヘアーの似合う、ボーイッシュな女の子だった。
担任が菜月を初めて教室に連れてきた時、僕は彼女の大きな瞳、大きな身体、小麦色に日焼けした手足に釘づけになった。
僕の席の隣が彼女のために用意された席だった。
「僕は保、よろしく。」「ありがとう。こちらこそよろしくお願いします。」笑顔が愛くるしい。僕は一目惚れした。
福岡の学校でソフトボール部に所属していた彼女は、すぐにソフトボール部に入部した。
僕は写真部に所属していた。彼女の練習風景をカメラで追いかける日々が始まっだ。弱小で有名だったソフトボール部が急に活気づいた。
彼女の練習風景を撮影するに連れ、僕は彼女の虜になる。
彼女との初キス。それは突然に訪れた。
「菜月のバッティングホーム、連続写真にしたんだ。よかったら僕んち寄ってかないか?」彼女は目を輝かせた。
「すご?い。私の写真たくさんあるじゃん・・。もしかして保くんって、私のファン?・・。それって結構うれしいなあ。」かわいい。ソフトボールをしてる時と全然違う一面を見た。
僕は彼女の顔に近づき、唇にキスをした。

菜月の唇は、やわらかだった。ほんの数秒だった。僕は少し勃起した。キスしただけで勃起したのには驚いた。
僕が唇を離すと彼女はゆっくり立ち上がり「ありがとう。今日はもう帰るね。写真、また見せてね。」彼女は帰って行った。彼女を怒らせてしまったのか?少し心配だった。

「保くん。おはよう。昨日はありがとう。今度また、保くんち寄らせて。」翌朝、菜月が声をかけてきた。よかった。菜月は怒っていなかった。
ソフトボールの大会が近づく。菜月の練習は凄まじかった。写真を撮る僕の指も汗まみれになった。
真っ黒になって白球を追い続ける、きびしい表情の中で時々見せる笑顔。素晴らしかった。
激しい練習の帰り、最初は「写真を見る」のが口実だったが、菜月は何のためらいも無く、僕んちに寄ってくれるようになった。女手ひとつで僕を育ててくれた母の帰宅が遅く、気遣いが不要だったからかも知れない。
菜月は、あまり帰宅したくないのか、9時過ぎまで僕の部屋で過ごすこともあった。
「菜月。よかったらシャワー使いなよ。」
菜月がシャワーを浴びている時はいつも、僕の胸は昂ぶった。

今、菜月が僕の家の浴室で全裸になっている。家には菜月と僕しかいない。彼女の全裸が見たい。僕も全裸になり浴室に飛び込んで行きたい。僕は衝動を抑えるのに苦労した。
菜月は髪の毛を乾かしながら、いろんな話をしてくれる。中学からやっているソフトボールの話・福岡の中学の同級生の話。
いつも僕は聞き役だった。楽しそうに話す菜月の顔を見ながら話を聞く。
1回キスをした以降は何の進展もないが僕はそれなりに満足していた。

ソフトボールの大会の前夜。いつもより練習を早く切り上げた菜月は僕の部屋にいた。「保くん。悪いんだけど今日もお風呂使わせてもらうね。今日は・・お湯溜めてもいいかな?」
僕は彼女のために浴槽に湯をはってあげた。
菜月の入浴中。僕はいつもよりソワソワした。全裸になり浴室に乱入。「菜月。背中流すよ。」・・。ダメだ。そんなことをしたら終わりだ。
僕のそんな想像も知らず菜月は風呂からあがり、髪の毛を乾かし始めた。
「保くん。明日の大会必ず観に来てね。いいとこ見せるから。格好いい写真たくさん撮ってね。」
菜月は僕に近づくと口にキスをした。シャンプーの香りが刺激的だ。

突然の菜月のキス。僕のペニスはジャージの中で完全に勃起した。
僕は服の上から菜月の胸に触れる・・。菜月は僕の手を優しくどけると「ごめん。明日早いから今日は帰るね。」「おう。明日がんばれよ。」「もちろん。明日は私に惚れなおすよ・・。」と言ってちょっと恥ずかしそうにした。
「ごめん。保くんに惚れられてるなんて勝手に言って・・。とにかく明日は頑張るから。」
外に出て菜月を見送る。「明日、帰りに寄るね?。」
菜月は帰って行った。
僕が部屋に戻ると菜月のシャンプーの残り香。菜月の胸の感触を思い出し、勃起が治まらなかった。

僕はその日初めて菜月を思いマスターベーションした。

ソフトボール大会当日。快晴だった。
菜月は3番でショート。3年生がほとんどの中では大抜擢だ。
好試合だった。僕は菜月の写真を撮りまくった。菜月の守備。菜月のバッティング。菜月は笑顔でプレーしている。格好よかった。
試合は最終回。わが校が1点リードの3対2。相手の攻撃も2アウトランナー2、3塁。バッターがフライを打ち上げる。ショートフライだ。
菜月が手をあげる。勝った。菜月のグラブにボールが触れた瞬間、グラブの土手に当たり落球してしまう。菜月はボールを慌てて拾いホームへ送球。「セーフ」の判定。逆転サヨナラ負けだ。
よろこぶ相手チーム。菜月の大会は終わった。両チームの選手が整列しても菜月は立ち上がれず、守備位置で泣いている。顔を隠すこともせずに大泣きしている。
大会の後、僕の部屋に来た菜月。当然元気がない。「風呂にお湯溜めたよ。入りなよ。」「・・・。」
僕は菜月を元気づけるために冗談で「今日は一緒に入るか?。背中流すよ。」と言った。菜月は、無言でひとりで浴室に入って行った。
5?6分後、浴室から菜月の声がする。「保く?ん。背中流してくれるって言わなかった?」奇跡だ。

僕は玄関のカギ、ドアチェーンをかけた。母親が突然帰宅し、菜月との混浴がばれるのを避けたかった。
僕は全裸になり浴室の前。菜月と風呂に入り勃起しないか少し心配だ。菜月がシャワーを浴びる音がする。
僕はドアを開ける。目の前に菜月の白いお尻、白い背中、まるでユニフォームを着ているかのように日焼けしていない部分だけが白い。菜月の全裸の後ろ姿を見ただけで僕は勃起した。
菜月は僕に気づいた「きゃあ。ちょっ・ちょっと待ってよ。」菜月は胸と股間を隠しながら湯船に浸かってしまった。菜月は顔を隠しながら「保くん。まえ、前を隠してよ。」菜月に完全に勃起したペニスを見られてしまった。
「びっくりしたよ?。保くんは冗談で一緒に入ろうとか言ってるのかと思った。・・。まあいいや。今日は試合で恥ずかしいとこ見られちゃったし、全部見られても・・。」
「背中流そうか?折角だから・・。」と僕。「少し・・って言うか、すご?く恥ずかしいけど・・お願いします。」と菜月。
胸を隠しながら立ち上がる菜月。陰毛は薄く、ワレメがはっきり見えた。

菜月の背中をタオルで擦る。前には小振りの胸、下を見れば尻のワレメ。菜月の背中に勃起したペニスが触れないように注意しながら背中を流す。
「今日はありがとう。」「えっ。ああ。」「一日付き合わせちゃって、写真たくさん撮ってくれたんでしょ?」「うん。菜月が泣いてるところは撮れなかったよ。」菜月の背中に湯をかける。
菜月は湯船に浸かりながら「そっか。やさしいんだね。」僕も菜月の隣に浸かりながら「元気出せよなあ。」お湯が大量にあふれる。
「思いっきり泣いたらスッキリしたよ。」「よかった。このままソフトボールやめたりしたらどうしようかと思った。」「そんなにヤワじゃないよ。」「そっか。僕は菜月のファンだからね。」
菜月は僕の顔を正面から見つめながら「私も保の写真の大ファンだよ。」と言うと僕の口にキスをする。なが?いキスをする。
僕は菜月の胸に触れる、小振りな胸の先端が勃起していた。
僕は菜月の乳首を指先でつまむ。キスを中断し菜月の口から吐息がもれる。今日は手をどかされない。それもうれしかったが初めて「保」と呼び捨てにしてくれたのがうれしかった。

僕は菜月に浴槽の中で立つようにうながす。菜月と僕は立ったまま抱き合う。
そしてまたキス、胸への愛撫。菜月は僕のペニスを触りはじめる。ぎこちない愛撫がペニスの先端を刺激する。僕は菜月の乳首を舌で転がす。
いよいよ、僕の指が菜月のワレメに触れた時、「ごめん。保。そこはダメ。今は・・ダメ。私・・。初めてなんだ・・男の子とこう言うことするの・・。保と裸で抱き合って・・おちんちんをいじって・・。今日はこれが限界。」
「うん。わかったよ。今日はやめておこう。」
「男の子のこう言うのってガマンできないんだよね。」菜月は僕の行き場を失っても勃起したままのペニスを見て言った。
菜月は僕のペニスを再びしごき始める。
射精が近づいている。「菜月?。もう少し早く。」菜月の手の動きが早まる。「菜月?。」菜月の名を呼びながら僕は射精した。
「すご?い。ずいぶん飛ぶんだね?。私の名前叫んでたよ。」うれしそうに笑う。
僕はものすごく照れ臭かった。

菜月と風呂に入ってからしばらくたった。

「毎日僕の家に来てくれるようになったのは何で?」と聞いた。
「最初は本当に写真を見たかっただけだよ。でも写真見て驚いた。生き生きした私が写ってた。この人は私のことを理解してくれる人だと思った。」
さらに恥ずかしそうに「どんどん保を好きになった。」僕は黙って聞いていた。
「決定的だったのは私がエラーしてグランドで大泣きした日に保とお風呂に入って私の手で保を射精させちゃった。保は『菜月?』って叫んだ。お互いにすご?く恥ずかしいとこを見られ連帯感みたいなのがわいた。」
僕はうれしかった。数か月前に引っ越して来た美少女と一緒に風呂に入るまでの中になりセックスまであと1歩。おまけに毎晩一緒に過ごしている。
今日は僕のほうからキスをした。しばらく唇をかさねたあと、お互いの体を愛撫。菜月の乳首が勃起しているのが服の上からでもわかった。
「保。すごく勃起してるよ。・・出したい?」「うん。出したい。」
「ごめん。セックスはまだ待ってね。」菜月は僕のジャージとトランクスをヒザまでおろす。
「横になって・・。目を閉じて・・。」

僕が横になり目を閉じると「すごく大きくなってるよ。」菜月は僕のペニスをしごき始めた。女の子にしては大きい手、長い指でしごかれる。たまらない。
「気持ちよさそうだね?。絶対目を開けないでね。」しばらくするとペニスは暖かい何かに包まれた。菜月がペニスを舐めている。
ぎこちなくではあるが、舌で亀頭の裏側を舐めてくれている。菜月の唇に触れながらペニスが口を出入りする。「菜月?。」思わず叫んでしまう。
菜月がすべての動きを早め、両手で睾丸を愛撫する。僕はもうガマン出来なかった。「菜月?。菜月?。」僕は菜月の口の中に射精した。
「ねえ。ねえ。2度も叫んでたよ私の名前。」菜月は笑顔だ。「菜月。愛してる。」照れ隠しでは無く本心がついて出た。
「保。私も愛してる。」どちらからでもなく二人は唇を合わせた。
唇を離し、目の前で僕を見つめながら菜月は「10日後にソフトボールの大会があるの。
前回よりもっとがんばるから大会が終わったら私を抱いて。」「わかった。僕も菜月の格好いいとこたくさん撮るよ。大会が終わったら菜月を抱かせてくれ。」」
僕と菜月はさっきよりずっと永いキスをした。

ソフトボール大会当日。大会は4チームで行なわれる。わが校の1試合目に菜月は出場しなかった。
決勝戦、菜月は3番ショートで出場。菜月が打つ、走る、守る。弾むようだ。格好いい。今日も菜月は終始笑顔でプレーしている。
僕も夢中でシャッターを切る。菜月のすべてを切り取り記録する。
同点でむかえた最終回、2アウト三塁。菜月の打席。初球だった。菜月はサード前にバントをした。菜月が一生懸命走る。ボールが転送される。菜月は一塁にヘッドスライディング。「セーフ。」サヨナラ勝ちだ。
歓喜の輪の中に菜月はいた。真っ黒になったユニフォーム。菜月のガッポーズ。菜月はベンチ横にいる僕に抱きついて来た。みんなが見ている。でも僕は恥ずかしくなんかない。うれしかった。

その日の夜。僕の家の風呂。二人で湯船に浸かりながら、菜月が得意気に話している。話がとぎれる。キス。舌をからめる。甘い香り。手のひらで乳首を撫でる。勃起している。
僕のペニスを菜月が撫でる。亀頭を手のひらで、こする。浴槽の中で立ち上がる。菜月の乳首を舐める、乳房を揉む、うなじにキスする。
右手で陰毛を撫でる。

菜月のワレメに指が触れる。「あっ・・。」菜月の小さな声。湯で濡れたのとは違う湿り気をおびている。僕は中指と人差し指で優しく愛撫する。
「保?。」菜月の口に軽くキス。「ん?菜月どうしたの??。」「気持ちいいよ?。」僕は菜月の乳首を舌先と唇で転がす。「あ?あ?っ。お願い・・。保の部屋行こう。」

僕の部屋。ベッドのふちに全裸で腰掛ける菜月。部屋を少し暗くした。
菜月に軽くキス。菜月を抱き締める。少し震えている。うなじ、わき、脇腹を丹念に舐める。へその周り、腰の周りを舐める。「あ?。保?。焦らさないで・・。」
僕は顔を菜月の股間に埋めた。薄い陰毛に覆われたそこは石けんの香りと少しの汗の匂いがする。
舌先でワレメの奥を刺激する。「保。あ?。き・気持ちいいよ?。」僕は、なおも舐めつづける。
菜月をベッドに寝かせ乳房を愛撫、乳首を指先で刺激する。
菜月は僕のペニスに手をのばしゆっくりしごいている。

「菜月。入れるよ。実は僕もセックスするのは今日が初めてなんだ。」「保・・。」
菜月のワレメにペニスを押しあてる。すごくかたくて入っていかない。力を入れて押し入れる。
「痛っ。」「ごめん。痛い?」「少しね・・。でもガマンできるから入れて。」「うん。わかった。」僕はさらに強く押し入れる。
ペニスの先が痛い。にゅ?っと僕のペニスは菜月のワレメに吸い込まれた。「痛い?動かしても大丈夫?」「うん。大丈夫だよ。」
僕はゆっくり、ゆっくり腰を動かす。菜月を気遣う気持ちもあるが僕自身も射精への限界が近づいていた。菜月のワレメの中を僕のペニスは行き来する。行き来する。
「菜月。ごめん出そうだよ。」「保。いいよ。出して。中に出して大丈夫だよ。」ペニスが行き来、行き来。「保?。「」菜月?。」互いの名前を叫びながら僕らは、絶頂に達した。

保17才。菜月17才。僕らは今日初めてセックスした。
今日初めて大好きな人と結ばれた。

菜月と初めてセックスした。自分が童貞だと告げるのはメチャ恥ずかしかった。
菜月が「男の子とするの初めて・・。」と言ってるのに正直に言わないのは卑怯だと思った。虚勢を張るのは止めたんだ。

「保が初めてだとは思わなかった・・・。でも・・。初めて同士でよかった。」と菜月は言ってくれた。

菜月は本当に可愛い。

菜月とセックスしてから1週間。菜月は毎日ソフトボールの練習の後、僕の家による。
風呂上がりに髪の毛を乾かしながらコンビニのおにぎり、サンドイッチを美味しそうに食べる。
見ているこちらがうれしくなる程、美味しそうに食べる。
風呂上がりに短パンとTシャツ姿。フローリングの床でゴロゴロしてくつろいでいる。僕にはそれがまぶし過ぎる。
もちろん菜月とセックスするのは可能だが毎日、連夜と言うわけにはいかない。
「菜月。そんな格好してて寒くないの?」僕が言うと「別に寒くないよ。私って結構暑がりだからね。・・あっ・・ごめん・・。ひょっとしてエッチな気分になっちゃった?」可愛い顔ではにかむ。
僕は菜月に近づき口にキスを・・。「ごめん・・こぼれちゃうよ。」菜月は床に置いたペットボトルをテーブルの上にのせると、僕のほうに向き直り正座すると目をとじた。
優しい顔で僕を向かい入れようとしている。

僕は菜月の口にキスをした。ウーロン茶の香りがする。僕は菜月の舌を舐める。菜月も舐めかえす。とても甘い。
右手で菜月の胸をノーブラのTシャツの上からまさぐる。乳首が固くなっている。

二人は唇を離す、離れる時に細い糸を引く。
「菜月・・。ガマンできなくなっちゃったよ。」「私もおんなじだよ。保に抱かれたかった。」
僕は菜月のTシャツの下から両手を入れ菜月の両胸を揉む。「あ?あ?。気持ちいいよ?。」両手の親指で乳首を刺激。刺激。刺激。「ずるいよ?。保。気持ちよ過ぎるよ。」

僕は菜月の短パンを脱がす。その下の部分が露になる。短パンの部分だけが日焼けから取り残されたかのように白い。極めの細かいきれいな肌だ。
白の下着。菜月のワレメの部分を指でなぞる。下着越しにも濡れているのがはっきりわかる。「あ?。保。なんか恥ずかしいよ。」
僕は菜月の下着をゆっくりずらす。まず陰毛が見える。薄めの陰毛に覆われたワレメが見える。下着を一気に下ろし足首からはずす。
「保・・。なんか明るいよ。」菜月の股間に顔をうずめる。ワレメのすじにそってゆっくり、時間をかけて舐める。
僕の舌はワレメの中に分け入る。そこはトロトロになっている。舌を小刻みに震わせ刺激する。「あ?。保。保。保?。」菜月は僕の名前を絶叫。
僕は菜月を刺激し続ける。

僕はベッドに横になる。菜月は僕のジャージとトランクスを一気に脱がす。
僕のペニスの目前に菜月の顔。「すご?く。おっきい。触っちゃうよ?。」なんか恥ずかしい。菜月の指に触れられた瞬間、電流が走る。触られただけで射精しそうだ。
菜月がゆっくりペニスをしごく。「保。気持ちいいでしょ?ヌルヌルしてきたよ。」
「ああ。気持ちいい・・。」菜月は手の動きを速める。「出そう?出しちゃってもいいよ。」
菜月ももっと気持ちよくさせてあげたい。
菜月をベッドに寝かせる。口に軽いキス。胸を愛撫しながら乳首を舐める。
「菜月。入れるよ。」「うん。入れて。」
僕はペニスに手をそえると菜月のワレメに・・。にゅる?っと入る。深く入る。僕は菜月を抱きしめる。「おかえりなさい。」菜月のその口に僕は軽いキス。「ただいま。」
舌を絡めての濃厚なキス。そしてキス。腰をゆっくり、ゆっくり動かし続ける。「保。」「菜月。」そしてまたキス。僕は腰の動きを速める。

「菜月。いきそうだよ。」「うん。」さらに僕は腰の速度を上げる。射精寸前。僕はペニスを菜月のワレメから抜き精液を彼女の白いお腹の上にほとばしらせた。

ある日。僕は菜月に言いにくいお願いをしようとしていた。
「なあに?保。急に真面目な顔になって。話があるなら言って。大概のことなら驚かないよ。」
僕は言いにくそうに口を開く。「実は・・。菜月の写真を撮らせてもらいたいんだ。」
「な?んだ。そんな事。ソフトボールしてる写真たくさん撮ってるじゃない?そう言うのじゃなくて?水着とかは恥ずかしいなあ。どんな写真?」
「う?ん。水着じゃないんだ。」「よかった。でどんなの?」
「実は・・。は・裸の写真を撮りたいんだ。」
菜月は真っ赤になった。「え?。やだよ。恥ずかしいよ。その写真、保以外の人も見るんでしょ?」
「絶対人には見せない。今の菜月を記録しておきたいだけだよ。」「ホントに?誰にも見せない?」「約束する。」
「保は写真部だもんね。確かにいろんな写真撮りたいよね。」「うん。」「最後に聞くけど。今の私を記録しておきたいだけ?エッチな気持ちは全然ない?」「ごめん。少しあります。」「保はウソつけないね。」
菜月は了承してくれた。

菜月の写真を撮る日が来た。場所は僕の家。僕の母親が仕事で一日家を開ける土曜日を選んだ。
菜月には気に入ってる服と水着を用意してもらった。
菜月は風呂に入って準備をしている。「どうせならキレイに撮ってもらいたいから。」だそうだ。

風呂上がり。Tシャツに短パン姿で化粧をする菜月。普段はすっぴんの菜月。化粧をするのを初めて見た。
化粧が済みワンピースを来て僕のほうに向き直る菜月。「お待たせ。」「うん・・。」いざとなるとこちらが照れる。
室内はシーツを使い、家具が写らないようにしてある。
「なんか本格的だね。」「一応写真部だからね。」「カメラたくさん持ってるんだね。」菜月は興味津々だ。
「それは?」「簡単に言うと、明るさを測るためのもの。菜月をキレイに撮りたいからね。」「うん。ありがとう。」
いよいよ撮影。薄く化粧をした菜月は一段とキレイだ。色々なポーズの写真を十数枚と見合い写真ぽい写真を3?4枚撮った。

水着写真の撮影。菜月は黒のビキニに着替えて現われた。

「なんか照れ臭いなあ。」そう言いながらも菜月は僕の指示通りに寝そべったポーズやちょっとエッチな胸を強調したポーズをとってくれた。

いよいよ。菜月のヌード写真を撮影する。
「どうしても撮りたい?」菜月が恥ずかしそうに聞いてきた。
「うん。できれば・・ね。」僕は無理強いはできないと思った。菜月は高2の多感な女の子。ヌード写真を撮影するのは大変な決断がいるハズ。何よりも菜月を傷つけてはいけない。
「保も裸になって。そうしたら私も裸になりやすい。」菜月の言う通りだ。

僕は全裸。全裸でカメラを構える。何か情けない。菜月はビキニのブラをはずして腕で押さえたポーズ。
胸を露にして自然に微笑むポーズ。膨れっ面をしたポーズ。十数枚の写真を撮影。
ビキニの下を脱いでもらって、大きなビーチボールを抱えて笑うポーズ。全裸で自然に微笑むポーズ。
ちょっと恥ずかしい四つんばいのポーズ。2?30枚の写真を撮った。

「ありがとう。菜月。すごいキレイだった。いい写真が撮れた。」
「ううん。こちらこそ。プロのモデルさんになったみたいでちょっとうれしかったよ。・・でも保・・終わりのほう、ちょっと勃起してたよ。えっちなんだから。」
菜月にバスローブを着せると僕は納戸で写真の現像をする。菜月はテレビを見て待っている。
あまり手慣れていない僕は現像に1時間以上かかった。写真ができた。「菜月。お待たせ。」
菜月はバスローブ姿のままソファーで眠っていた。可愛い寝顔だ。僕がほっぺたにキスすると菜月は目を覚ます。
「保・・。ごめん。寝ちゃったよ。」大きな欠伸。可愛い顔が台無しだ。
「写真・・。できたよ。一緒に見よう。」リビングのテーブルの上に写真を並べると菜月は、身を乗り出し、目を輝かせて見てくれた。
「ごめん。ちょっと順番が前後してるけど。」「うん。いいよ・・。きゃあ。このビキニの写真、可愛く撮れてるね。」
「わ?。おっぱい丸見えだよ。恥ずかしい。」「わ?。きれいに撮れてる?私じゃないみたい。」「あ?。毛が見えてるよ?。こんなの他人に見られたらお嫁に行けないよ。」

一枚一枚に反応しながら、本当に楽しそうに見てくれる。
「おっ。久しぶりに洋服着てる写真。わ?キレイだ。お見合い写真みたいだよ。どこかいいとこのお嬢さんみたい。お見合い写真も保に撮ってもらおうかな?」
僕が口をはさむ。「菜月にはお見合い写真は必要ないよ。」「えっ・・何で?」「菜月には僕がいるよ。僕はずっと・・菜月の一番そばにいる。」「・・。」「ごめん。照れるな。」
「わあ。保。真っ赤になった。・・ごめん。びっくりした。でもうれしかった。ホントだよ・・。で・・今はドキドキしてる。ありがとう。」
僕は菜月の口にキスをした。唇が微かに触れるキスを数回。バスローブの前をゆっくりはだけて、手のひらで乳首を転がす。
バスローブを脱がすとそれをソファーの上に置き、強く抱きしめる。
菜月は目をとじ僕に身を委ねている。菜月は本当に可愛い。ずっと菜月のそばにいたい。
ソファーに菜月を寝かせると僕はトランクスを脱ぎ、すぐに挿入した。「保。私を離さないで。ずっとそばにいてね。」
僕は腰をゆっくり動かす。菜月をいとおしむように。ゆっくり、ゆっくり。

僕は菜月のお腹の上に射精した。

菜月と風呂の中。「今日の写真、菜月預かっててくれる?」
「えっ。いいの?」「もちろんだよ。見たい時は、菜月に言うから持って来てくれればいいよ。」
「でも保が見るだけなら・・他の人に見せなきゃ持っててもいいよ。・・でも一人で見て変なことする?」
「うん。・・ひょっとしたらするかも。」「保は正直だね。わかった。私が持ってるよ。」

「今日はありがとう。最初は何か恥ずかしくて憂欝だったけど・・撮ってもらってるうちに少しずつ楽しくなってきたよ。保はきっといい写真家になる。うん。」
「ありがとう。菜月がキレイに撮れてよかったよ。」
「今日は私が背中流してあげるよ。」菜月は浴槽の中、僕は立ったまま背中を流してもらっている。
「前向きになって・・。ああ?。保。また元気になってるよ。うふふ。洗ったげるよ。」
菜月のシャボンの手でしごかれる。目の前で菜月が笑っている。可愛い。こんなに可愛い子と一緒に風呂に入って勃起しない男がいるだろうか?
僕は菜月の手の中で射精した。

帰り際、菜月が写真を一枚置いていった。僕への見合い写真だそうだ。

僕は菜月を一生、手ばなさない。

5年生の時・・・

僕はスイミングクラブに通っていてそのクラブ主催で5年生の時、サマーキャンプである島にいきました。

着いてすぐにみんな競泳水着に着替えて、上にシャツ1枚となって島の探検?みたいなのに出かけることになりました。
僕は買ってもらったばかりの競泳水着(スピードの黒にたくさん模様がはいったやつ)を穿いていきました。

探検は1時間くらいで、旅館のすぐそばが海岸だったので、そこでまた1時間くらい
自由に泳いでいいということだったので友達とみんなで泳いで楽しみました。

この時は5時くらいで、6時半までに旅館に戻ればいいということだったので
友達は少しずつ旅館に戻っていきましたが僕は暫くまわりから離れたところで泳いで
いました。

海岸にはまだ一般の客も20人くらいいました。

僕の周囲には人はいませんでしたが。素潜りとかしていると、20代後半くらいの
女の人が近づいてきて、僕に話しかけてきました。「誰と来たの?」と話しかけてきた女性は黒のビキニ姿の人でした。

見た目普通の人って感じだったから別に恐いとも思わなかったので、そのまま少し話をしながら一緒に素潜りしていました。

そこは自分の首くらいまでの水深だったので少し行けば自分の背よりも深い
場所でした。
僕が潜るのを見て、女の人は結構泳げるみたいね、と言って、潜るところをもう1ど見せてくれない?と言いました。

とりあえず言われたので僕が潜ってみせました。そうしたら、水中に潜ったとき、誰かが僕のあそこに手で触れてきました。後を振り返ると、その女の人が僕の後にいて左手で競泳パンツの上から僕のあそこをさすりはじめました。

水面に顔をだしてからも、僕の後に密着してきて競泳パンツの上からあそこをさすられてました。
「君、オナニーは経験済み?」と聞いてきました。
僕はその時まだ知らなかったので、返事ができませんでした。
「まだ知らないか。小学生だよね。大人になったらすることになるから、ちょっとだけ・・」と言い、僕の水着の左右を掴んで上に引っ張り上げられ、ブーメランのようにされてしまいました。

それから競泳水着を掴まれたまま水着を上下に動かされ、後は食い込まされたり、前はあれにこすれたり、を2分くらいされました。

「かっこいい競泳水着だねえ、もっとお尻に食い込ませて穿いたら、もっといいよ。」
と言って女の人は楽しんでいるようでした。
時々パンツの上からあそこをさわって何かを確認しているようでしたが・・僕は少しずつ変な気持ちになっていきました

そして、今度は僕の両足の間から手をとおしてきて、僕のあれをがっちり握ってきて、指先であそこに触れられてしまった次の瞬間、激しい快感が僕を襲いました。
あそこの先から何か勢いよく飛び出すような感じでその場に立っていられないくらい気持ちよかったです。

「ウフフフ、競泳水着を穿いたままイッチャうなんていやらしいね。」と言われました。
そして「中はどんな感じなのか、」と言って僕の競泳パンツの中に手を入れてきました。
恥ずかしいから、止めてって言うと、「こんなエッチな子はおしおきしなきゃね」と言い、
僕のパンツを脱がしてきました。

脱がされる時、一度上に引っ張りあげられてブーメランみたいに食い込まされてから、
少しずつ脱がされてしまいました。体にはりついていたのですが、一気に下まで
おろされてしまい、その時は本当は恥ずかしいはずが、なんかおろされた瞬間気持ちのいい、快感みたいなのを感じてしまいました。

水中で脱がせた僕の競泳パンツを両手で広げて「男の子の競泳パンツって、なんか私のビキニみたいね」って、喜んでいました。

競泳パンツを広げて、最近の小学生ってこんなの穿いてるのだ、なんかエッチだねえ。結構これ小さいけど、よくこれであそこを隠せるねえ。と言いながら、パンツの中を
のぞいたり、股のあたりを確かめたりしていました。そして、女の人は水中に顔を入れて「あれ?まだ出ないのか?そうかはじめてだもんね。」って驚いていました。

それから今度は直接あれを握られて、激しくさすられて、イカされてしまい、なんかその日は何があったのか、よくわかりませんでした。

母が浜辺で

昔、母(30)と小学校高学年だった私はスイミングクラブの母の知り合い
の男性2人くらいと一緒に旅館に1泊してある島のトライアスロン大会に出ました。
大会用にカットのきつい競泳水着を母と一緒に買い大会が来るのをとても楽しみに
してたのですが、大会の前日の夕方に信じられない光景を目にしてしまいました。

私はジュニアの方で母達とは水泳、ランニングなどの距離が違います。
前日、昼くらいに旅館についてすぐ近くに浜辺があったので、3時くらい
からみんなで水着に着替えて夕方まで海で練習をしていました。
男性2人はそれぞれ競泳タイプのビキニ、母は事前に買ったスピードの
ハイレグを着てて、みんな本当にスイマーって感じで格好よかったです。
母達は練習量もすごく途中で私はついていけそうにないので、
浜にあがってずっと、見つめていました。
すると、母が自分たちもすぐに戻るから、○○ちゃんも先に戻ってて
着替えなさい、って言われたので、すぐ旅館に戻ってずっと母達の帰りを待っていました。

でも、なかなか戻ってきませんでしたので、先に私服に着替えて浜辺に戻ってみました。
あたりは暗くなってて、大きな夕日がしずみかけていましたので
かろうじて人がいるのを確認できる状態でした。さっき泳いでいた
あたりから少し離れたところの浜辺に3人くらいいるのが確認できました。
しかし、様子がどうも変です。

競泳パンツを脱いだ男が立っていて、母が・・両手をついてよつんばいの体勢にさせられて、
男の人のあれを○めていました。
そして母の後にも男が1人立っていて、競泳パンツを脱いでいるのかどうかは
よく見えなかったのですが、母の腰を両手でもってお尻を
後から何度も何度も繰り返して突いていました。
母はもちろん競泳水着のままだったので、最初見たとき一体何を
しているのかよくわかりませんでした。

でも、母のきれいな身体を、お尻を後から母より一回り大きな男が力強く
ピストン運動みたいに突きまくっていて、母はそれに黙って耐えているように見えました。
暗くてよく顔が分からなかったのですが、体格や2人などからすると
一緒に来た人達が相手だったようです。
途中、母は何度も男達の隙をついて逃れようとしたように見えたのですが、
何度もつかまって、最終的には仰向けに強引に寝かされ、両足を左右に開かれ、
股のあたりに男に顔をうずめられ、母はそれに首を左右にふって抵抗しているように見えました。
でも、女の私は恐くて、止めになんかとてもいけず、
だまってその場に隠れて一部始終を見せられてしまいました。

私は途中から母の姿を見るのはたえられなくなり、途中で恐くなって旅館に戻ってきました。
それから30分くらいたって、母達は戻ってきました。
私は今までずっと旅館で待っていたようなふりをしていましたが
母達もまた何事もなかったかのようにしていました。
その夜、母と一緒に寝ましたが、浜辺で見たことがずっと忘れられずになかなか寝付けませんでした。

以上 【小学生時代のえっちな思いでPart27】より
(続きがあるかどうかは不明)



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