萌え体験談

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ビキニ

15歳を妻にして

週末になるとほとんど飲み歩いていた私はある、人妻キャバで伸恵という中年女と知り合つた    容姿も大した事は無く、少し生活に疲れた、近所のおばさんという感じがした。  客が付いてなく   指名してやると喜び、色々としゃべりだした。 年齢は40歳で娘二人を抱えた母子家庭だつた。   上の娘は15歳で来年の高校入試があり、下は13歳だといい、写真を私に見せた、 プールサイドでにこやかに笑つている、下の娘はスクール水着だが上の娘はビキニだつた、長い黒髪のグラマーな 体をしてまるで私に犯してと云つている様に感じた。 元々ロリ趣味がある私には堪らなく、物にしたい、二人の娘を私の女に・・・28歳の下半身は熱をおびていた。  私立の大学を出ていた私は   「 娘さんの勉強を見てあげようか?」 と 伸恵に云うと 「 本当にいいの? 嬉しいわ でも お礼が大してできないわ・・・」 「 いいよ これも何かの縁だから・・」    伸恵は前金だといい、私を  ホテルに誘つた さすがに熟れた40歳の体でサービスするのだが二人の子供を産んだ膣は緩くて なかなか逝く事が出来ず、上に乗つて腰を振る伸恵を仰ぎ二人の娘の事を考えていた。        約束した日が来て私は伸恵の家を訪ねた、 小じんまりとしたアパートで娘達の部屋はニ階にあり  6畳間には机が二つと二段ベツトがあり、処女の香りが漂つている、 伸恵は 「 今日から週2回  勉強を見てもらう先生よ、挨拶しなさい・・」 加奈という15歳の娘に促した 「 よろしく お願いします」 伏し目がちに加奈は会釈した、 やはり写真で見たとうり、可愛く、巨乳の子だ、傍でこれまた  小振りだが姉に劣らず小悪魔の様な目をした、真理恵が 「 いいなあ 私も教えてほしいな・・」 と 私に視線を向けた。 「 ああ いいよ お姉ちやんが合格してからね・・」 と 第二のターゲットに気を持たせ舌舐めずりした・・・・・  問題を解かせてる間に後ろに回り、髪の匂いを嗅ぐ、抱きしめたい衝動に駆られるが辛うじて抑えた、そうした日々が2ヶ月程続き、自分の度胸のなさに歯がゆくなつたがついにその日が来た  受験の問題集が家にあるからと私の家に連れてきた、そして睡眠薬入りのジユースを飲ましたのです。                熟睡した加奈をべットに運び、すべての衣服を脱がして全裸にしました。                なんという肢体だ・・ 私は眼を見張りました、15歳というのに乳房はロケット型で乳首も淡いピンク色、股間には、うっすらと茂る淫毛が・・・ もう 堪りかねた私は全裸になり、加奈のまだ小さい乳首を吸い、マンコに指を差し込み、狭い肉壁を開き、上部のクリトリスを弄りました            小さな肉芽を探し当て、クンニで吸い出した時でした、加奈が目を覚まし 「 先生・・・いやあ・・・・ 何をするんですかあ・・・・」   「 加奈ちゃん・・好きだよ・・前から、 僕の物になつてくれ・・・・」  思いの他、激しく抵抗したがもう暴走は止まらなかつた・・・・                        「 駄目ェ・・駄目ェ・・・お嫁に行けなくなつちゃう・・・・」   「 先生が貰つてあげるから心配しなくて いいんだよ・・」   すると少し、おとなしくなり 「 本当なの? 信じていいの?」          「 本当だよ 嘘はつかないよ だから 女になるんだ 加奈・・・・」                      私はもう 我慢汁が出てきたチンポを処女のマンコに突き差すとピストン運動を繰り返した     「 ウギャーーーアァ・・・・」    加奈は痛さか快感なのか 動物的な叫び声を上げて痙攣している 1分と持たずに私は加奈の子宮めがけてあるだけの精液を流し込んだ・・・・・             差し込んだまま、しばらくすると又勃起してきた、一度抜き加奈にしゃぶらせて又差し込んだ     今度は精液が潤滑油になりスムーズに抜き差し出来た もう先ほどの様な拒絶反応は見せずに 加奈は押し寄せる快楽の波に呑まれて眉間にしわを寄せ私の腰の動きにあわせている・・・・・  「 気持ちいいだろ・・加奈 」  「 うん・・こんな気持ちはじめてよ・・」  また 逝きそうになり射精 した そして3回目は後ろから貫き果てた。 そして加奈は私の子を受胎した・・・・           1年後 私は子供を抱いていた。 加奈は高校進学をあきらめ、私達は夫婦になつた・・・・・

別れさせ屋NTR 1話/5話

[あらすじ]
主人公の修二は探偵事務所で別れさせ屋の担当をしている草食系のイケメン。典型的な支えたくなるタイプの男だ。その修二が内緒で付き合っている先輩の樹理と、仕事で関係を持ってこっそり付き合うようになった優香、そんなうらやましい状況から一転して両方とも寝取られてボロボロになるお話です。
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真新しい光沢に包まれた黒塗りの外車が雑居ビルの正面に無造作に停められている。持ち主の「高杉隼人」は若干24才にしてモバイルゲームソフトを開発する一流IT企業の幹部だ。
隼人はその雑居ビルの4階の応接室のソファーに足を組んで偉そうに座っている。ハイブランドの真っ黒いスーツに、紫のイタリアンシャツ、真っ黒く日焼けした手首には高級スイス時計、そしてナイフのように尖ったアリゲーターの靴をテーブルに投げ出さんばかりだ。だがその態度とは裏腹に、隼人の顔はギリシャ彫刻の様に美しい。鼻筋が通り、シャープな顎のライン、釣り上がった大きな目に、ダイヤモンドのような綺麗な歯が輝いている。そしてその顔から下には見事なまでの筋肉で固められた肉体が隠れているのだ。
もし隼人の肉体と入れ替れる事ができるのならば、世の中の男の大半が大枚を叩いて懇願するだろう。それほどの美男子が「高杉隼人」だ。
そしてその向いのソファーには隼人とは対照的な45才のごつい男が座っていた。その男は「笹丘次郎」と言い、口鬚と顎鬚をもっさりと生やし、隼人と同じように日焼けした顔だが、鉄でも噛み砕きそうながっちりした顎に、馬鹿でかい鼻がついている。ファッションには興味の無い次郎だが、金に不自由は無い様で、アルマーニのスーツと靴で固めている。さらにそのスーツをまとった体格のイイ次郎は、よく暴力団に間違われるような凄みがある。
そんな二人はある商談をしている。
「では話しをまとめると、高杉さんの現在の彼女である佐伯優香さんに、こちらで用意した人材が近付きます。もちろん高杉さんにも多少の協力はしてもらいますが、恐く1ヶ月から長くて3ヶ月以内には結果を出します。」
隼人はたばこを吸いながら黙って聞いている。
「報酬は成功報酬です。期間は無期限で50万円です。例え3ヶ月以上で結果が出なくとも追加料金は発生致しません。最初に保証金の20万円を頂き、成功後に残金のお支払をお願い致します。万が一失敗した場合は全額をお返し致します。それでよろしいですか?」
隼人は灰皿でたばこを雑にもみ消すと、
「いいけどさ、3ヶ月は長くない?1ヶ月ぐらいでなんとかなんない?」
次郎は隼人が喋り終わるのを待たないで返答した。
「期間は明言できません。依頼内容的にもご理解頂けると思いますが?」
いくらクライアントであろうとも、二まわりも年下の隼人の口調に苛立ち、次郎は凄みを効かせるように喋った。隼人も空気を察したのか組んでいた足を降ろした。
そう、今日隼人は次郎に「別れさせ屋」を派遣してもらう依頼をしにやってきたのだ。そして次郎はその探偵事務所の社長だった。
「別れさせ屋」とは一般的な男女の交際において、「別れを切り出せない」「しつこくて別れてくれない」「脅迫される」など、トラブルを抱えている人の為に、第三者の手を使い別れを補助する仕事である。
今回隼人は恋人である「佐伯優香」とスムーズに別れる為に、次郎に協力を求めた。次郎は男のスタッフを派遣し、隼人から得た情報を元に優香にその男を仕向ける。男は優香の趣味・思考・興味をすべて頭に入れて優香を落とす。優香から見れば、突然あらわれた男が自分の全てを理解し共感し、かゆい所に手が届くようなトークを繰り出せば、運命の出合いと錯覚するであろう。そうして優香を落とし、隼人に別れを告げるように仕向けるのだ。それで隼人は何を煩う事無く全てが終わる。
その日は打ち合せと報酬の前金の請求書を渡し次郎は打ち合せを終えた。

隼人が事務所から出て行くのを確認して次郎は奥に控えていたスタッフを呼んだ。
「鳴沢、樹里、ちょっといいか?」
奥から二人の男女が顔を出して、さっきまで隼人が座っていた場所に呼ばれた。
「これ、新しい仕事だけど、お前らで終わらせて来いや。」
次郎はいつもの感じで二人に依頼書を投げた。
それを受取った「鳴沢修二」は28才のフリーターである。この仕事を始めて3年目だった。次郎の後輩の後輩の知り合いっていうだけでアルバイトを始めた「断れない男」である。外見は悪くないが、夢ややりたい仕事が全く無い典型的なフリーターだ。仕事はしっかりこなすし時には能動的に働くが自分から仕切ったり決断したりは苦手な男だった。
その横に座って一緒に依頼書に目を通しているのは今年30才になる「遠藤樹里」だった。修二よりも先輩で樹里はベテランの社員だった。修二を育てる為にいつも一緒にサポートをしている。ただしサポートしているのは仕事だけではなかった。この二人は恋人同士だ。
付き合いはじめたのは二年前だった。修二がアルバイトで採用されてからすぐに樹里がサポート役で抜擢された。次郎は修二を気に入った様で、樹里には「厳しくして辞めさせるなよ。」と釘を刺していた。
樹里はその言葉を忠実に守ったのかはたまた個人的な感情だけなのか分らないが、修二には特別優しくしていた。修二は頼りになる先輩の樹里に好意を持ち、その思いが押さえきれなくなって告白をした。だが意外にも樹里の答えは「イェス」だった。
なぜ意外なのか?樹里はとてつも無い美女だった。年令こそ三十路だが、そこら辺の10代や20代が若さだけで太刀打ち出来るレベルでは無い。肌はいつも濡れたようにしっとりとして、目鼻がクッキリとして美しく、シワなどは一見して見当たらない。ほとんどノーメイクに近いナチュラルメイクでも美しすぎるほどだった。そしてそれに追い討ちをかけるように素晴らしい肉体も兼ね備えていた。タイトスーツの胸元を押し広げるように突出した二つの大きなFカップの柔肉、体は引き締っているのにそこだけは極端に飛び出している。ひとたび席を立って歩こうもんならタップンタップンと音が出そうなほど揺れてしまい、周りの男を釘付けにする。だが大抵の男は直視出来ずに目線を下げる。するとそこには「後ろから犯して下さい。」と言わんばかりの大きなお尻が待ち構えている。男なら後ろから鷲掴みにして壊れんばかりに突き倒したくなるヒップだ。そんな樹里には「別れさせ屋」の仕事は天職だろう。なぜなら、樹里に本気で迫られたらどんな男でも今の彼女との別れを考えるだろう。

次郎が席を外すと二人は仕事のプランを相談しはじめた。
「樹里さん、今回手強いですね?だってこの優香って娘、23才でキャバ嬢ですよ?そう簡単に落ちますか?」
「修二、良く見てる?ここ、この娘昔は美容師みたいよ、この隼人って男と付き合いだしてからキャバ嬢になったみたいね。たぶん貢がせてたんじゃない?」
「えええ!こいつこんな金持ってるのに貢がせてたんですか?最悪ですね。」
「お金持ってるからって彼女の為に使うとは限らないもんね。もっとお金が欲しいって思う男だっているでしょ?」
「じゃあこの娘、すごい純粋な可能性ありますね?」
「たぶんね。」
修二と樹里は会社の中では恋人同士だと気付かれていないので敬語で会話をしている。
そして今回のプランが決まった。まず、隼人に協力を頼んで優香とのデートの待ち合わせを設定してもらう。隼人の話では、優香は待ち合わせの15分前には必ず現われるそうだ。そしていつもなら隼人が15分遅れて到着するのが定番になっている。そこで、優香の到着とほぼ同時刻に隼人が車で待ち合わせ場所に行ってもらい、そこに樹里を同乗させる。優香は隼人の車から降りてきた樹里を見て激怒するだろう。そこで隼人に逆ギレをしてもらい帰ってもらう。その後に修二が優香をナンパするプランだ。
隼人に対する優香の好意はとてつもないので、ここまでしなくては入り込めないだろうと考えたプランだ。早速、隼人にプランを伝えると、すぐにで行動して欲しいと言われたのでその週末に決行された。

プラン実行の前日、修二は樹里の家にいた。薄暗い部屋の大きなベッドの上で修二は大の字に体広げて裸で寝ていた。そして体を震わせて情けない声をあげていた。それもそのはず、その修二の下半身には裸になった樹里が修二のペニスをシゴいていたのだ。薄ぐらい空間で裸になった樹里はとてつもないエロスが溢れていた。巨大な釣り鐘型の綺麗なバストはスライムの様にわずかな振動でもタプタプと揺れてしまう。そして修二のモノはカチカチに勃起しているが、残念な事に10センチ程の小ぶりなモノだった。樹里はその小ぶりなモノをゆっくりと口に含んだ。唾液をたっぷりと口に含んで、口を濯ぐように「グチュグチュ」と音を立ててしゃぶり出した。一般的な男子のモノなら根元までしゃぶるのは容易ではないが、修二のモノはあっさりと根元まで到達する事ができる。男にとってはとてつも無い快感だ。やはり修二も快感に耐えられなくなって数秒で射精をしてしまった。
「あううう、樹里っ、だめだ、出ちゃうよ、あううう、はっ、はっ、はぁはぁ」
樹里は口を一切離さずに、修二がイッた後も同じように「グチュグチュ」とフェラチオを続けている。すると修二は息を吹き返したかのように暴れ出した。
「あああ、だめだよ樹里、ああそれはダメだ、ああああ、はあああああ」
と情けない声を出したと思ったら、小さなペニスから大量のおしっこの様なものが噴き出したのだ。いわゆる男の潮吹きというやつだ。
これは修二が毎回樹里にしてもらっている行為だった。
修二はハッキリ言ってセックスが下手だった。女性の経験も樹里を含めて3人だけで、その内の一人は本職の女性だった。その上、人並み以下のモノのせいで女性を喜ばす事を知らないのだ。その変わりに指や舌を使ったテクニックがあるのかと言うとそうでもない。修二のセックスはただ優しいだけのセックスだった。
では樹里はそれに満足してるのだろうか?恐く樹里が望めばどんな男も手に入るだろう。そんな樹里がこの修二で満足出来るはずがない。だが答えは「イェス」だ。樹里は修二に満足している。それはなぜか?樹里は外見とは正反対に母性本能が強く真面目な女性だったのだ。樹里の男性経験は修二を含めても2人だけ。昔の彼氏も修二に似たようなタイプだった。でも樹里は男を一切顔で選ばない。優しさや真面目さ、そして「この人は私がいないとダメ。」と思ってしまうとどうしても愛おしくなってしまうタイプなのだ。樹里の父親と次郎が旧知の関係だからこの仕事をしているが、本来はどこかの一流企業の秘書でもしてるのが一番似合っていただろう。
そして修二は自分のモノが再び元気になるまで樹里を愛撫しはじめた。修二は樹里の両足を大きく広げた。樹里は恥ずかしそうに横を向く。樹里はアソコも美しい。陰毛は上の方に薄く少しだけ生えているだけで、肉ビラのまわりは無毛だった。皮に包まれた豆突起物や柔らかいヒダ肉すべてが小さく薄ピンク色で綺麗だった。ただ、ヒダヒダの奥から溢れるような女汁は出ていなかった。樹里のセックスはいつもそうだった。修二だけではなく、その前の彼氏の時も濡れにくかった。ましてやイクことなどはありえない。樹里は三十路にして女の喜びを知らない体だった。
それでも修二は一生賢名愛撫した。樹里はそれに答えるように大袈裟に声を出すようにしている。すると少しだけ奥の方から愛液がにじみ出てくる。修二はそれを覚るとすぐにコンドームを装着する。修二のモノには有り余ってしまうが毎回着けている。
「樹里、入れるよ。」
「うん、きて。」
修二の唾液とコンドームのゼリーと少しだけの樹里の愛液が潤滑油となって修二の小さいモノが樹里の穴に飲み込まれていった。
樹里は少し眉間にシワをよせて痛がっていた。だが修二に覚られないように気にしていた。修二はあまりの快感に樹里を気にする余裕はなかった。その後は激しいキスをずっとしていた。
「樹里、絶対結婚しような。」
「うん、絶対しようね。浮気しないでね。」
「樹里の方が心配だよ。こんな綺麗なんだもん。」
「大丈夫、修二の事本当に好きだもん。こんなの初めてだよ。」
「ホント?嬉しいよ。」
そしてほんの3分ほど正常位で腰を振った修二は、また情けない声を出して射精してしまった。これがいつもの二人のセックスだった。

プラン当日、樹里は隼人と連絡を取り待ち合わせに出掛けた。修二は優香の情報を頭に叩き込み、待ち合わせの場所に向かう。待ち合わせの場所は恵比寿駅の東口だった。人が多過ぎると隼人が嫌がったので、車のロータリースペースがあってデートする場所に不自然が無く、さらに人通りが西口に比べて少ない。そして何より修二がナンパする前に横取りされる可能性が少ない大人の街を考えると恵比寿駅の東口は最適だった。
修二は待ち合わせの1時間前から待機していた。すでにナンパが成功する前提で、その後行く居酒屋も予約を済ませていた。
そして待ち合わせの15分前、6時45分頃に優香が現われた。修二はドキドキしていた。
『思ったより可愛いなぁ。大丈夫かな・・・』
優香の顔は写真では確認していたが、実物は遥かに可愛いかった。樹里は美人だが、それとは違う若さゆえの可愛らしさがあった。夏場と言う事もあって、優香はチューブトップにミニスカートだけの薄着だった。可愛らしい顔とは裏腹にムッチリした二の腕が男をそそる。樹里に比べると締まってはいないが、恐く大抵の男は優香の肉付きを好むであろう体型だ。そのくせバストに関しては樹里に引けを取らない豊満なモノだった。23才の張りのある「ボイン」がチューブトップの胸元から溢れだしそうだった。男だったら誰でも、優香のその姿を目の前にしたら、肩ひもの無いチューブトップの生地を一気に引き下げて、巨大なボインを「ブルンッ」って飛び出させたい衝動にかられるはずだ。
修二は勃起しそうになるのを必死で押さえながら樹里にメールをした。
[ターゲット到着です。]
すると2分程で隼人のゲレンデヴァーゲンがロータリーに向かってきた。優香はすぐに気が付いて、ゆっくり隼人の方へ向かおうとするが、車はかなり手前で止まった。そして中からは予定通りに樹里が笑顔で降りてきた。優香はそれに気が付くとピタッと止まってしまった。
樹里は隼人に笑顔で手を振りながら恵比寿駅に入って行った。隼人は優香に気付かないフリをしてもらい、一旦そこから車ごと消えてもらった。残された優香はその場にボーっと立っていた。そしてすぐに携帯で隼人に電話をかけていた。
「ちょっと隼人!今の何?あたし見てたよ!誰あの人?どうして行っちゃったの?」
優香は泣きそうになりながら激怒していた。優香から見たら、隼人が待ち合わせ前にバレないように浮気相手を駅まで送り届けて、その後に自分とデートするように見えただろう。
すぐに隼人はもう一度車でロータリーに入って来た。
「何?なんで怒ってんの?」
「誰?あの人?仕事の人じゃないでしょ!そんな感じじゃ無かったじゃん!」
「誰だっていいだろ?うざいよマジで。」
「何その言い方!ふざけないでよ!もうやだあああ!信じらんない!」
「うるせーよマジで、でけー声だすなよみっともねーなマジで。」
「もうやだ、馬鹿じゃ無いの、浮気したら許さないよ本当に。」
「許さないって何だよ。」
「隼人の部屋で自殺してやるからね、本気だからね。」
隼人が次郎の事務所に依頼して来た大きな理由はこれだった。優香は本気かは分らないが、喧嘩の度に「自殺してやる」を口に出す女だった。見た目も性格も問題ないのだが、一途すぎるのか愛情が重い。
隼人は呆れた顔をして「もう帰る」と冷たく言い放って帰って行った。優香はその場に座り込んで泣いてしまった。
修二は緊張で震えながら優香に近付いて行った。
「あのー、大丈夫ですか?」
少し震えた声で修二が声をかけた。でも優香は返事をしないで泣いているだけだった。それでも修二は優しく声をかけ続けていた。
今回のプランは修二と隼人の容姿の違いを考慮し、隼人の性格のキツさを踏まえて「優しく穏やかに」を徹底した。優香は隼人の事を好きとは言え、隼人の乱雑な性格に疲れを感じる事もあるだろう。だから修二のポジションはオアシスの様な安らげる存在。そしてオアシスに浸り過ぎていつの間にか修二無しではいられなくさせてしまうプランだ。
優香はずっと泣いていたが修二の優しい言葉に徐々に心を開きはじめて、喧嘩の原因と隼人の愚痴を喋りだした。修二は聞き役にまわり、とにかく優香を否定しないで誉め続けました。優香も段々笑顔も見えてきたので修二は予定通り予約してあった居酒屋に誘いました。その居酒屋は有名店で、予約をしなければ入れないようなお店だった。以前に優香が隼人に連れて行ってと頼んで断られたのを聞いていた。修二が優香から少し離れて電話で空席を確認するフリをする。そして優香には「有名店なんだけど、今日は偶然2席だけ空いてるって!これって運命的だね!」と言うと優香は明らかに嬉しそうにしてテンションが上がってきた様子だった。
そして居酒屋にはいり、ひたすら優香の話しを聞いた。この日の予定は「連絡先を押さえる事と仲良くなる事」それだけだった。そして終電前に二人は帰路についた。
その後修二はマメに優香と連絡取り、隼人にはなるべく些細な喧嘩を沢山してもらうようにした。そして喧嘩の度に修二に連絡を入れてもらい、修二がタイミング良く優香に連絡をできるように設定した。そのお陰で3週間目には優香から「修ちゃんが彼氏だったらいいのにね」って言われるようになっていた。
そして4週間目にもう一度樹里と隼人が一緒にいる所に遭遇をさせた。今度は決定的で、優香は激怒し修二の元にやってきて「隼人と別れたの!修ちゃんと一緒にいたい!」と泣いて抱きついて来た。修二はもちろんそれを受け止めた。翌日になっても優香の気持ちは変わらなくて、隼人にも別れるとメールを送った。隼人は優香の逃げ場を無くす為に樹里と付き合っているとウソをつき、優香が戻ってくるのを防いだ。これで「別れさせ屋」の仕事は終わった・・・かに思えたが、問題は修二にあった。修二は優香の事を本気で好きになりかけていた。とゆうよりすでに樹里と優香のどっちを取ったらいいのか迷いはじめていた。樹里はパーフェクトな大人の女、でも優香は妹みたいに愛らしくてほっとけないタイプ。優柔不断で男らしく無い修二の選んだ選択は「バレないように二股する。」だった。
会社と樹里には優香と連絡を絶ったとウソをつき、密かに交際を続けていた。もちろん優香ともセックスとするようになっていた。樹里とは違う新鮮な女の肉体に修二は夢中になった。ムッチリとした肉感がたまらない優香の肉体、たっぷんたっぷに揺れている巨乳、可愛らしい顔とは正反対の濃厚な陰毛、修二は毎日の様に優香とセックスをしていた。優香は決して修二のセックスに満足はしていないが、樹里と同様に修二の優しさを感じて気持ちだけは満足していた。
元々セックスが強いわけではなかった修二だから、優香とセックスをすれば樹里とはセックスレスになってしまう。樹里は少しおかしいと思ったが、自分からせがむわけにもいかずに悶々としていた。

そんな生活が半年も続いていた。相変わらず修二は旨くやっていて、樹里も優香も将来的には修二と結婚するつもりだった。修二もセックスの時には必ず「結婚しよう」と囁いていた。優香も隼人の事は完全に忘れたようで、本気で修二を愛していた。
ところがそんな時、優香に一通のメールが届いた。隼人からだった。内容は「元気?何してるの?」と他愛も無い事だった。優香は修二にもこのメールを見せていた。それほどに二人は信頼しあった関係を築いていた。優香はうざそうに「今更なんなのー、超うざいー」と言っていて、修二も心配はしていなかった。でもそれから毎日メールが来るようになって、最終的には「たまには遊びに行こうよ!」と隼人から誘ってくるようになった。隼人の心境は分らないが、寄りを戻したいのでは無く、ただのセフレとして扱いたいのが本音だろう。でも修二は優香の嫌がっている態度を見て安心をしていた。優香も「もうメールしてこないで!」とハッキリとした態度を示しているようだった。すると隼人は「じゃあお前の家にある物だけ取りにいくよ。」と返して来た。優香の部屋には隼人の物が残っていて、大きい物だとテレビボードがあった。修二は少し苛つきながら「そんなの送ればいいだろ?」と言った。でも送るのには梱包だの業者手配だの面倒な事がいっぱいだったので、話し合った結果、日中に隼人を呼んで取りに来させる事になった。優香は修二にも立ち会うように言ったが修二は隼人に面が割れてるので絶対に避けたいところだった。何とか言い訳を考えて優香一人で立ち会わせた。でも不安が残る修二は会社の小型カメラを無断で借りて来て部屋に設置した。

当日、隼人は日曜日の14時に優香の部屋にやってきた。約束は13時だが相変わらずの遅刻愚生だった。修二はその日仕事だとウソをついて漫画喫茶で時間をつぶしていた。優香からは隼人が帰ったらメールが来るようになっている。修二の予定では1時間もあれば運び出せるはずだから、遅刻したとしても15時には優香からメールがくると思っていた。ところが一向に優香からメールが来ない。痺れを切らした修二は優香に電話をした。

「トゥルルルル、トゥルルルル、トゥルルル」
優香は中々電話にでない・・・修二は心臓破裂しそうになっていた。『えっ、まさか・・・』と思った矢先、
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
いつもの元気な優香の声が聞こえてホッとした修二だったが、優香の息がかなり粗い事に気が付いた。ワンルームのアパートのトイレから部屋までの距離などたかが知れてる。そんな距離で「ハァハァ」言うはずがない。それどころか携帯を持って走ってるかのように擦れる雑音も聞こえた。そして時々電波が途切れるように声が聞こえなくなる事があった。修二のいる漫画喫茶も優香の部屋も電波は悪く無い。修二は慌てて、
「どこにいるの?部屋?外?」と聞くと、
「あっ、うんっ、えっ?何?ハァハァ、今、ちょっと買い物に行こうと思って、歩いてる、ハァハァ、ごめんね、だから切るね。」
優香はしきりに電話を終わらせようとしているが、呼吸の粗さは変わらず、時折アエギ声のような声まで混じっている。修二は疑いはじめて電話を引き延ばそうとした。
「何?ホントに買い物?どこに?」
「あんっ、やっ、ホントだよ、い、今階段、ハァハァ降りてるから、ハァハァ、あんっ、うっ、ホント、また後で電話するね、ハァハァ」
そう言うと電話は一方的に切られてしまった。修二は慌てて会計を済ませて家に向かった。ただ急いでも30分以上はかかる場所にいた。そして家の前に来たが隼人の車らしき物はなかった。さすがに仕事と言って出て来てるので、このまま帰るのは話が合わない。悶々とした気持ちのまま時間をつぶして18時過ぎに優香の部屋に行った。
優香はいつもと変わらない笑顔で迎えてくれた。修二もその顔を見ると怒る気も無くなっていた。そしていつも通りの日曜日を過ごして、優香がお風呂に入ってる時に小型カメラを回収した。その日も二人はセックスをしたのだが、修二は優香がいつもよりも感じてるフリをしているような気がしていた。

翌日、修二は早く家に帰りたくてしょうがなかった。今日は優香にも樹里にも会わないですぐに家に帰って、昨日の映像を見ようとしていた。
そして家に帰るとすぐにセッティングをして震える指で再生をクリックした。

そこに映ったのは見なれたワンルームで、優香が着替えていた。時間は13時、優香は部屋着からちょっとお洒落な感じのワンピースにカーディガンを羽織った。良く見ると優香はバッチリメイクをしていた。修二はこの時点で嫉妬をしていた。そして隼人がくるまで早送りをして、ついに隼人が現われた。いきなり優香に抱きつこうとして拒まれていた。隼人は相変わらずの性格で、自分の思い通りになると思っている。
「ちょっと何よ!荷物持ってくだけでしょ!早くしてよ!」
「何だよ久しぶりだろ?ハグもねーのかよ!」
でも意外にも隼人はすぐに荷物をまとめて車に運びはじめた。テレビボードも運び出して、30分ほどで作業は終わった。すると隼人は「じゃあお茶でもいただくか。」と勝手に言いはじめて、ベッドに大の字に寝転がった。優香は当然嫌がって、帰るように何度もけしかけた。でも隼人は逆に優香を捕まえて、後ろから抱きつくような形になって「久しぶりにヤラせろよ」と言った。それは好きだとか嫌いだとか言う前に、ただの性欲処理の為に発せられた言葉だった。優香は怒って逃げようとしているが、すでに隼人の手は胸元の隙間から優香の巨乳を直に揉みしだいていた。優香は必死で抵抗はしているが、隼人は耳を舐めながら優香に囁いた。
「お前とは散々ヤリまくったなー、いっつも生でぶち込んで、ほとんど中出しだったなー、クラブのトイレでフェラもしたろ?海行って浜辺で犯した事もあったなー」
隼人が昔の思い出を語りながら優香の巨乳を揉みしだいていると、優香の抵抗が薄れて行くのが分りました。
「だって隼人が浮気するからこうなったんじゃん・・・もう彼氏いるし、結婚だってするんだもん・・・遅いよいまさら・・・」
「知らねーよそんなもん、お前は俺の奴隷なんだから、ヤリてー時に股開けよ。約束しただろ?忘れたのかよ!」
「そんなの昔の話じゃん。付き合って無いじゃん今はー。」
「昔とか関係ねーだろ!言ったのか言わねーのかどっちだよ!」
「言った・・・・・」
隼人の言い分は全く無茶苦茶で、普通なら納得出来る話ではありません。ただ、優香と隼人の恋人時代に築かれた長年の人間関係、上下関係によって優香は隼人の命令が断れないようになってしまいました。
いつの間にか優香は隼人を押さえるのをやめていて、好き放題胸を揉まれていました。隼人はベッドに腰掛けて、隼人の股の間に優香も腰を掛け、隼人は後ろから抱き締めるように胸を揉んでいます。
「てゆーかお前さー、さっきから乳首ビンビンだぞ。」
「やめてよ!恥ずかしいよ。」
もう優香はさっきとは別人のように無抵抗になり、普通に話しをしています。その一部始終を見ている修二は心臓のドキドキが止まりません。今までこんな体験をした事が無い修二は、パンドラの箱を開けてしまった事に気がつきました。胸が苦しくなって、顔が真っ赤になっていました。ただ、じわじわくる股間のうずきが新鮮でした。でもそんな事に気が付く余裕は今の修二にはありません。
気が付くと今度は隼人が優香の顔に自分の顔をぐっと近付けました。キスをする寸前です。そしてどちらからというわけでもなく、激しいキスが始まりました。まるで恋人同士のような激しいキスです。優香の手は隼人の首にまわっていました。修二は内心、『何やってるんだ!そいつはただヤリたいだけの男なんだよ!何で気が付かないんだ!』と録画である事を忘れるぐらい怒りが沸き上がりました。
すると隼人が「いつもみたいにしゃぶれよ」と愛情なんて全然こもっていない言い方で優香に言いました。そして来ている服をさっさと脱いでズボンを降ろしてビキニパンツ一枚になりました。隼人の真っ黒い鋼の肉体が披露されました。優香は小さく「えー、うそー」と言っただけで嫌がってるようには思えません。
隼人はベッドの上に立上がると、股間を優香の前に突出します。優香は股間を目の前に、ベッドに正座をしています。まるで「フェラチオをさせていただきます。」と言わんばかりの光景だ。隼人は「早くしろよ」と冷たく言い放つと、優香は「彼氏に怒られちょうよー」と言いながらもすでに両手は隼人のビキニパンツに手がかかっています。隼人は「どうせ彼氏のモノなんて大した事ねーだろ?」と馬鹿にしています。優香は無言でした。
そしてゆっくり隼人のビキニパンツを降ろして行きます。すでに勃起していて上を向いている隼人のペニスにビキニパンツが引っ掛かってしまい、「ギュー」っと弓を引くようにパンツと一緒に下に降ろされます。そしてパンツが外れた瞬間、「ベチンッ」と肉音を立てて隼人のペニスが反発で腹筋にぶち当たりました。
修二は自分の目を疑いました。「何だあれ・・・」修二は隼人のペニスに動揺を隠せませんでした。そして激しい嫉妬が同時に訪れました。隼人のペニスは修二のモノよりも倍近くの長さがあり、20センチは超えています。そして太さは女性の手首ぐらいはありそうな太さです。そしてそのペニスは腹筋にくっ付きそうなぐらい反り返っていて、まるで筋肉の塊のようでした。それに比べると修二のペニスは小さい上に固さも無く、勃起したとしても水平より上に反り返る事はありませんでした。修二は「男の格」の違いを見せつけられたようでした。
そして隼人は「彼氏とどっちがでかい?」と優香に聞きました。優香は必死で修二をかばい「わかんない」「覚えて無いよ」を繰り返しています。でも隼人にとっては一番自信があるパーツでもあるペニスなので、上下関係をハッキリさせるのが最高の興奮なのです。だから優香が答えるまで質問を止めません。やがて優香は本当の事を喋り出しました。
隼人は彼氏のペニスが自分の半分も無い事を知ると大きな声で笑いました。修二は悔しくて泣きそうです。
「優香、そんな男とセックスしてもつまんねーだろ?これからはセックスは俺がしてやろーか?な?」
「そんな事ないもん。好きだからいいの!」
「ははははは、そんな事言ったって、お前イカせてもらってるか?」
「・・・・・でもいいの!隼人と違って優しいからいいの!」
「馬鹿じゃねーのお前?俺とやったら最低10回はイクのになー、可哀相に。」
修二はびっくりしました。『優香が10回もイク?』修二は優香からセックスでイッた事が無いと聞かされていました。優香が修二に気を使って言ったんでしょう。でも事実は違いました。修二は優香を満足させてはいませんでした。
いつの間にか優香は隼人のモノをしゃぶりだしていました。それは修二にするようなフェラチオではありません。完全に隼人に調教された女のフェラチオでした。
両手は隼人の太ももに添えて、ペニスには触りません。そして口の中に唾液をたっぷりと溜め込んで、「グチュグチュ」と音をさせながら亀頭の先口に含みます。そしてよだれが次々とベッドに滴るのを気にしないで激しく深くペニスを頬張ります。優香は修二にはこんなねっとりしたフェラチオを披露した事はありませんでした。あくまで清純なイメージを崩さない為に、何も知らない顔で誤魔化していたのです。
そして優香は当然のように隼人の玉を口に含みました。優香は姿勢を低くして、隼人の股に潜り込むように一生懸命玉に奉仕しています。それを映像で見ると、何ともみっともない格好です。隼人が仁王立ちしてる中、まるで裸で便所掃除をさせられてるような酷い状態です。それでも優香は嫌がるどころか自ら進んでやっているのです。
しばらくすると隼人は優香の頭を掴んで強引にペニスをくわえさせました。そして驚いた事に、まるでオナホールを扱うように両手で優香の頭を押さえながらペニスを出し入れしました。20センチもある隼人の巨根は、どう考えても優香の口には半分も入らないのに、無理矢理入れようとしています。優香は涙目になりゴホゴホと咳き込みました。でも何故か抵抗したり逃げようとしません。修二は虐待を受けている優香が可哀相で、隼人に対する怒りが募りました。でも隼人の行動はドンドンエスカレートしていきました。優香の髪を鷲掴みにして、まるで犯してるかのように激しくフェラチオをさせています。
そして隼人も気がすんだのか、優香の頭から手を放しました。修二はもちろん優香が激怒するものだと思っていました。でも優香から出た言葉に修二は衝撃を受けました。
「えほっ、ゴホッ、んっ、・・・これ久しぶりだね、やっぱ好きかも」
修二は優香の言っている意味が分りませんでした。『好きかも?ってどう言う事だ?』修二はイラマチオと言う言葉も、その行為も知りませんでした。世の中の女性の中には、M気質が強いとこの行為によって興奮を覚える女性がいるのです。そして何も知らない女性に新たな世界を教えてあげるのが男性の役目でもあるのです。それを修二はまだ知らなかったのです。

隼人は優香の肩を押してベッドに押し倒しました。そして優香のパンツだけを抜き取りました。まるで最小限の手間で生処理を終わらせようとしてるようでした。隼人は優香のパンツを広げると、「あーあ、ヌルヌルじゃねーかよ」と言いました。その言葉にまた修二は衝撃を受けました。何故なら修二とのセックスでは、優香が濡れるのにかなり時間がかかります。ましてやフェラチオだけで濡れるなんて事はありませんでした。そこまで隼人とのレベルの違いがあったようです。
そして隼人は「股開け、おら」と強く言うと、優香は寝てる状態でM字に足を広げて、言われても無いの自分の両手でマンコのビラビラを広げました。恐くいつもそうしていた事で、体が反射的に動いてしまったのでしょう。
優香のアソコはすでにトロトロと夥しい量のマン汁が溢れていました。真っ白く濁ってしまったマン汁がアナルの方までたれています。隼人はアナルまでたれた汁を指ですくい、無造作に優香の穴に2本の指を突っ込みました。その瞬間、
「あはぁああああ、あっ、そこっ、あああああ」
修二が今まで聞いた事の無いような大きな声で優香がアエギました。今まで一生懸命愛撫したり、攻めたり工夫をして来ましたけど、優香のアエギ声は小さいものでした。それを隼人はいとも簡単に、たった2秒で、修二が聞いた優香アエギ声最高記録を更新してしまいました。そして同時に「そこっ」て言う優香のセリフが気になって仕方ありません。修二はそんな事を一度も言われた事がありません。またしても隼人に適わない事を痛感しました。
そして隼人がほんの10秒ほど優香のアソコを掻き回していると、「グチュグチュグチュ」と凄い音が響き渡りました。まるで洗面器に水をためて手で掻き混ぜてるような音です。
「いやああ、あっ、あっ、ダメ、ダメええええ、でちゃう、でちゃうよ、いやあああ、イク、ううううううう、あああああ、イクううううううう」
ものの20秒もしない内に優香絶叫してイッてしまったのです。そして優香がイッただけでも信じられないのに、その後にさらに信じられない光景が待っていました。
なんと優香のアソコから水鉄砲のように噴水が「ビュッビュッ」と噴き出しました。修二は何がなんだか分りません。『これは本当に優香なのか?アダルトビデオを見てるだけなのか?』現実か妄想なのか混乱してしまって呆然としていると、
「うわっ、相変わらずすげーなおめー、ビショビショだぞ」
「ハァハァ、あんっ、ごめ、ごめんね、あんっ、汚れちゃった?ハァハァ、だって隼人にされると出ちゃうんだもん、ハァハァ、すごいよ、ハァハァ」
優香は隼人に指を入れられて1分もしないうちに大量の潮を噴いてイッてしまいました。優香だらしなく股を広げたままピクピクと痙攣をしていました。二人のやり取りからは特別な事では無いのが読み取れました。修二とのセックスでは一度もイカなかった優香は、隼人にかかるとものの1分、いや30秒でイク女でした。
修二は自分が優香をまるで満足させていなかった事を実感しました。そして隼人はさっさと優香に挿入をしようとしています。隼人にとっては優香をイカせる事など容易いのでしょうか、『いつでもイカせる事なんて出来る。でも面倒だからやらねーよ。』とでも言ってるように挿入を急いでいます。本当にオナニーをするような気分で優香を抱いてるのです。
隼人が巨大な肉棒を優香のビチョビチョの肉ヒダにあてがうと、
「ちょっ、まって、ゴムは?お願いゴムしてよ。」と優香が止めます。
修二と優香はセックスする時には必ずコンドームをしています。お互いに真剣に交際をしているので、万が一出来ちゃった結婚にならないように慎重に行動していました。優香も以前の軽率な自分を反省して、避妊に対して責任ある行動を取るように心掛けていました。
「はぁ?マジでいってんの?そんなのするわけねーじゃん。」隼人は全く相手にしていません。それどころか真面目になった優香を馬鹿にしていました。でも優香は真剣に隼人に頼みました。
「お願い!彼氏と約束してるんだもん・・・いつもそれだけは、ゴムだけは約束なの・・・」優香はかなり困っています。こんな状況でも修二に対しては真剣です。
「じゃあ、一回だけ生で入れるぞ、そしたらすぐにゴムつけてやるよ。」
「えー、本当に?本当に一回だけ?絶対にゴムしてくれる?」
「大丈夫だよマジで。」
優香は隼人の譲歩案にのってしまいました。隼人は巨大なペニスの先でクチュクチュと優香のクリトリスを擦ります。優香はまた体を震わせてピクピク動いて、それだけでイキそうになっていました。二人は正常位の体位で向かい合っています。そして隼人がペニスを押し当て、優香のヌルヌルになったおまんこにゆっくり飲み込ませていきました。隼人の巨根がメリメリと入る度に、『ぶちゅぶちゅうううう』と卑猥な粘着音が聞こえます。優香は久しぶりの隼人のモノに呼吸が出来なくなっていました。隼人はゆっくり奥までペニスを押し込んで、そのままグイッと全体重を乗せて子宮に押し付けます。優香はそれだけでイキそうになっています。
「ハァハァ、あぐっ、あああああ、もうダメ、ハァハァ、うぐうううあああ」
すると隼人は勢い良くペニスをズボッと抜いてしまいました。そして優香はお腹の中が急に空っぽになったので、力が抜けてしまい大量の潮を噴き出しました。いきなり巨大なモノが体から抜けてしまい、尿道括約筋が変化について行かれなかったのです。
優香は何がなんだか分らずに痙攣して潮を噴き散らしていました。もう隼人の玩具同然です。
「じゃあ一回だけだからゴムするか?あーでも買ってこないと無いな。」
「ハァハァ、じゃあ、もう一回だけならいいよ、ハァハァ」
優香はあまりの快感に、ついもう一回生で挿入する事を許可してしまいました。隼人はニヤニヤしながら『作戦通り』と言わんばかりにまた挿入をしまいした。さっきと同様にゆっくりと子宮にぶち当たる奥まで押し込みます。そしてまた優香はそれだけでイキそうになります。
「じゃあこれで2回目だからゴム買ってくるか?」
「あんっ、ハァハァ、はぁあああ、まって、ハァハァ、もう少しだけならいいよ、あとちょっとだけ、ハァハァ、でも絶対あとでゴムしてね、ハァハァ」
優香は快楽に負けて心が折れていきました。そして隼人がたった数回ピストン運動をすると、
「ああああ、ダメええええ、こんなのダメええええ、すっごいよ、すごいよおお、ああああ、イクううううう、ダメ、イクううううううう」と首筋に血管を浮き上がらせながら大声を出してイッてしまいました。
隼人は勝ち誇った顔をしながら、
「もう面倒だからゴムいらねーな?」と言うと、あれだけ「約束」と強く言っていた優香は、自分からハッキリ言えないようで、
「もうわかんないよー、ハァハァ」と誤魔化しながら隼人に委ねました。
するとその時、優香の携帯が鳴り出しました。優香はビックリして「やばいよ!」と言いながら力の抜けた身体をガクガクしながら起こして、ベッドの上から携帯に手を伸ばしました。着信は修二です。修二が漫画喫茶から電話したのはこの時だったのです。
優香は着信を見た瞬間、隼人に「彼氏だから静かにして!お願い!」と言いました。この時、電話を取るために優香は正常位から反転してうつ伏せになって電話を取りました。そして少し起き上がって電話を見ていたので、隼人からは優香がバックスタイルでお尻を向けている状態に見えました。優香が電話に出ようとした瞬間、隼人はすばやくバックから挿入をしようとしました。
優香はビックリして止めさせようとするのですが隼人は聞きません。早く電話に出ないと修二に疑われるので仕方なく優香は電話に出ました。
「あ、修ちゃん?ごめんね!ハァハァ、ちょっとトイレ行ってて、ハァハァ、もう終わったよ、ハァハァ大丈夫。」
修二は愕然としました。ある程度予想はしていましたが、まさか愛し合ってる彼氏の電話に後ろから挿入された状態でるなんて・・・
隼人は楽しそうにゆっくりとピストン運動を始めました。優香は快感が抑え切れません。でも必死に話を続けようとします。隼人が時々強めのピストン運動をすると、優香は必死で電話を手で押さえて声が聞こえないようにしていました。修二はこのやり取りを見て自分が情けなく思えてきました。ただ同時に自分のペニスがいつになく固く勃起しているのに気が付きました。そして何と、隼人に後ろから犯されている優香を見ながらオナニーをはじめました。情けない姿ですが、修二は今までで一番に興奮していました。そしてものの30秒であっという間に射精してしまいました。でも隼人の半分の大きさにも満たないペニスは、射精しても衰えるようなことはありませんでした。それは修二にとってもはじめての経験でした。
そして動画の中の優香は修二との電話を切りました。それと同時に隼人が見たこと事もないスピードで優香を突き上げました。肉と肉がぶつかり、優香のムッチリとした尻肉が波打つように「パァンパァン」と揺れ動きます。
優香は今まで我慢していたうっぷんを一気に晴らすように、
「いやあああ、これすっごい、いいい、いいい、気持ちいいいいい、ああああ、ダメ、もうイクうううううう、イクううううううう」と絶叫しました。
それは修二が今まで聞いたこともないような絶叫でした。過去に優香と一緒に行った遊園地で、ジェットコースターに乗った時すらこんなに叫んでいませんでした。もう修二は二度目の射精をしていました。
隼人は優香がイッたのを確認すると、まるで物を投げ捨てるように優香の尻をつかんでベッドに身体ごと投げました。優香はだらしなく股を広げて、ひっくり返されたカエルのような格好になっていました。そして同時に隼人の巨根がズッポリ抜けてしまったので、また優香のアソコから大量の潮が噴出しました。もう優香は何も考えられない様子で、ただただ痙攣してるだけでした。
「勝手にイってんじゃねーよ、スケベ女が。」と隼人は馬鹿にしたように言いました。
それからまた正常位で挿入すると、いきなり激しく突きはじめました。
「あんっ、ああああ、いい、すっごい、いい、ああああ」
「彼氏よりいいだろ?え?」
「ああああん、ああ、ダメえええ、言えない、あああ、気持ちいい」
「いいから正直に言えよ。」
「ダメええ、そんなの言えないよおお、いい、あああ、すっごいいい」
「じゃあ終わりだな。」
隼人はいきなり動きを止めました。優香はビックリしていました。
「ええ、なんで、やだあ、お願い、止めないでよ、ねぇ、お願い。」と優香は懇願します。つい2時間前までは家に来るのすら拒んでいた男に対して、今ではピストン運動を止めないでくれとみっともなくせがんでいるのです。
「お願い、何でもするから、お願い」
「じゃあ正直に答えろ!いいか?」
「はい、わかりました、ハァハァ、ねぇ、早く、ハァハァ」
隼人はまた激しく腰を動かします。
「彼氏とどっちが気持ちいいのか言ってみろ!」
「あんっ、ああああ、こっち、隼人のが、気持ちいいの、あん、ああああ、いい」
「何でだ?」
「ああん、ああ、いい、だって、だって、隼人のすっごい、ああ、おっきいの、あああ、すごいんだもん、ああああ、こんなのズルいよおお、ああああ」
「じゃあまたヤラせろよ。いいか?」
「ああ、ああああん、あああ、いやあ、そんなのダメだよおお、あああ、彼氏に怒られるよ、あああ、ああん」
「じゃあもう終わりだな。」
「ああん、まって、まって、わかった、いいよ、またしてもいいから、ああ、あああん、気持ちいいよ、どうしよう、あああ、いい」
「いつでもヤラせろよ、いいか?」
「うん、ハァハァ、わかった、いいよいつでも、あああ、いい、もうイキそうだよ、ああああ」
「俺もイクぞ、いいか?中に出すぞ。」
「えっ、うそ、やだ、ダメえええ、いやああ、イッちゃううう、ダメ、中だめだよ、あああ、イク、ああああ」
「何だよ、じゃあ止めるぞ、もうこれで終わりな。」
「ダメダメ、もう少しなのおお、お願い突いて、お願いいいい、中に出していいから、お願い、もう中でいいからああああ」
「おし、じゃあ出すぞ、妊娠しちぇよ、イクぞ、中に出してって言えおらぁああ」
「イクううう、優香イッちゃううう、中に出して、お願い中に出してえええええ、イクうううう、ああああ、あああ、」
隼人は一番奥に腰をグイグイ押し付けて、ありったけの精子を優香の中に送り込みました。優香は両手で隼人の腰を自分の方へ寄せ付けて、もっと奥まで精子が届くように協力していました。
そしてしばらく二人は抱き合うと、隼人がさっさと起き上がって、ティッシュでペニスを軽くふき取ると、「もう帰るな」と言ってさっさと帰っていきました。優香は本当に性欲処理に使われたようです。
でも一方の優香は、まだ全身に力が入らないようで、M字開脚をしたまま裸で呆然としています。そして股の間からは隼人の出した精液が大量に流れ出てきていました。
そしてこの動画を見ながら修二は、今日3度目の射精をしていました。その後も修二は何もする気になれませんでした。ただオナニーのしすぎでペニスの痛みが残っているを感じながら、その日は何とか眠りにつきました。

翌日、修二はなんとか仕事には行き、樹里の顔を見ると少しだけ元気を取り戻しました。樹里はいつも優しく、修二は樹里の笑顔に罪悪感を感じていました。
『僕は馬鹿だった、何で優香なんかに現をぬかしていたんだ。僕には最初から樹里がいるじゃないか!』
修二は頭を切り替えて前向きな気持ちになりました。そしてその夜は久しぶりに樹里とセックスをしました。樹里は嬉しそうに修二を受け入れて、満足したと言っていました。でも修二の頭には優香の動画がよみがえります。『樹里は本当に満足しているのか?』『本当は昔の彼氏のほうがセックスが良かったんじゃないか?』『また僕は嘘をつかれているのか?』昨日の優香の変貌ぶりが修二を疑心暗鬼にさせます。
そして修二は考え込んでしまいました。さらに昨日のショックからか体調もくずしてしまった修二はしばらく会社を休みました。そして家で休んでいる間に修二はある決断を下しました。
その決断とは「樹里の本心を試す事」でした。修二はぬぐいされない疑いを解消するために、樹里に罠を仕掛ける事にしました。『樹里は優香と同じ状況になったら僕のことを裏切るのか?』修二はそれが知りたいだけでした。
そこで修二は勇気をふりしぼってある男に電話をかけました・・・
「お久しぶりです。ちょっとお話があるんですが・・・」
その相手は・・・隼人でした。

翌々日、修二は隼人と一緒にカフェにいました。
「どうしたんすか?マジな顔して」隼人は適当な軽い感じで話しかけます。
修二は真剣な表情で話しはじめました。
「ある女性を口説いてほしいんです・・・」
隼人は唐突な申し出に唖然としましたが、すぐにニヤニヤしはじめて、「面白そう」と食いついてきました。
修二が考えた作戦はこうでした・・・樹里と隼人と修二は面識があるので、修二が隼人と偶然会ったことにして修二の家に誘います。そして樹里を呼んで3人で飲みます。修二は酒に弱く、いつも酔っ払うとすぐに寝てしまうので、その日も酔ったフリをしてベッドルームに消えます。そして残った隼人が樹里を口説いてどうなるかを見たいと隼人に伝えました。
修二は自分のいない所で口説かれるのは怖かったので、いざとなったらすぐに止められる方法を選択しました。
それに隼人は大喜びでのってきました。隼人は別に金銭を要求するわけでもなく、いたって単純に楽しんでいるだけでした。でも唯一隼人の出した条件がありました。それは『多少強引でも怒るなよ。』とそれだけでした。
修二は心を決めて週末に照準を合わせました。

修二は土曜日の昼間、仕事をしている樹里に声をかけました。
「今週は家に来てよ、久しぶりにDVDでも見ようよ。」と修二が言うと、樹里は嬉しそうに「ホント?いいねいいね!」と喜んでいました。修二は少し前までは優香に夢中で樹里とほとんど会っていませんでした。久しぶりに修二に誘われて樹里も嬉しかったのでしょう。
そして夕方になり、樹里のほうが早く仕事が終わり、先に修二の家に行って待っている事になりました。修二は隼人に電話をして、隼人と待ち合わせをして二人で修二の家に向かいました。
そして家に到着すると、エプロン姿で樹里が迎えてくれました。でも樹里は修二が一人ではないことに気がついてビックリしている様子です。修二は樹里に説明をしました。
「会社を出たところで隼人さんと偶然会って、ちょっとコーヒー飲んで話してたら意気投合しちゃってね。だから一緒に飲みましょうって事になったんだ。」
修二の説明に樹里は少し残念そうな表情をしながらも、人当たりがいいお姉さんタイプの樹里は快く承諾しました。
修二の家は1DKの間取りで、ダイニングが広いので居間として使用して、残り一部屋が寝室になっています。ダイニングにはすでにお酒とおつまみが用意されていて、他にも色々と樹里が作っている最中のようでした。
修二と隼人は樹里にかまうことなく飲み始めました。樹里も30分ほどで席について飲み始めました。さすがに隼人レベルの仕事が出来るイケメンは話を合わせるのも絶妙です。樹里が不審に思うようなボロは出てきません。
そして飲み始めてから3時間が過ぎた頃、修二は「あー、酔っ払った。眠いな。」と言い出しました。これは修二の作戦で「少しだけ横になる」言い残して寝室に消えていきました。そしてダイニングには樹里と隼人だけになってしまいました。
修二は自分のしたことにすでに後悔をしはじめていました。隣の部屋に移動して、壁に耳をべったりとつけてドキドキしながら二人の会話を盗み聞きしていると、樹里が以外にも楽しそうに話をしている気がしました。樹里は修二がお酒を飲むとすぐに寝てしまい、朝まで起きないことを知っています。それが理由なのかは定かではありませんが、修二のことを気にしないで会話しているようにも思えます。
修二はこの作戦にすべてを賭けていました。もし樹里が隼人に襲われても毅然とした態度で断ってくれれば、すぐにでも樹里と結婚するつもりでした。
『大丈夫だ、樹里は大丈夫だ、あいつはセックスが嫌いだし、隼人の事もタイプじゃないって言ってたし。』修二は自分に言い聞かせます。
隼人はまだ攻めの姿勢に入っていないようで、楽しい会話だけが続いています。修二は酔っ払ったせいもあり、徐々に眠気のほうが勝ってきてしまいました。そして気がつくと眠ってしまいました。
修二が『はっ』と気がつくと、すでに1時間が経っていました。修二は樹里たちの声が聞こえなかったので、隼人はあきらめて帰ったのかと思い、ダイニングの方へ行こうとしました。そして半開きのドアの前に立った瞬間・・・
「いやっ、ダメですよ、ほんとに止めて下さい、あっ、いやっ」と樹里の声が聞こえました。それも必死で声を抑えながら喋っているようなかすかな声です。
修二は一気に膝がガクガクしはじめて腰が抜けそうでした。飛び出しそうな心臓を押さえて、寝室にあった手鏡を持ち出し、ゆっくりとダイニングの方を鏡越しに覗き込みました。
するとダイニングのソファに押し倒された樹里と、覆いかぶさる隼人の姿が見えました。修二は信じられなくて泣きそうになりました。ただ、樹里は必死で抵抗をしているように見えたのが唯一の救いでした。この場で二人を止めることも出来たのですが、その勇気と決断力は修二にはありませんでした。
樹里は不幸な事に修二と二人だけで飲むことを想定していたのでブラジャーをしていませんでした。隼人は樹里に覆いかぶさって、冬物のカットソーの上から樹里の巨乳を勝手に揉みしだいています。

美人巨乳女医のポロリ 完成版

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思います。自分が大学5年生病院実習を行うようになりその女医さんと出会いました。
彼女は当時医者になって4年目の若い女医さんで自分の担当医でありました。
まずその女医さんのスペックについて書いておきたいと思います。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとはまさか実習の時には思ってもいなかったであろう。

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うん、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。学生の参加人数が少ないとのことで、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは連絡から約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思いサーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。ムラムラした気持ちを抑えながら(抑えきれない日もあったが…)当日を待った。
そして当日がやってきた。まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の研修医である。
名前:T先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着は着てきているといっていた。バーベキュー中も先生方のTシャツの下が気になりチラチラ観察したが、2人とも黒いTシャツをきていたためまったくわからない。期待で胸がふくらんでいた。
そしてついに海に入る時間になった。女医さんたちは目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を披露するときがきた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。

2人の胸の深い谷間をチラチラ見ながら、サーフィンを教えてもらえる店の移動した。基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなってしまった。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になってしょうがない。自分たちにももちろんタッチするのであるが、自分が見かけただけでも僕のO先生のお尻や胸のタッチは何回かあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。
やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。
もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は…。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして事件が起こった。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。
T先生はo先生と話しながら着替えを手伝っている。
T先生がo先生のウエットスーツの背中のチャックを下までおろすのを手伝っていた。

これはあくまで想像だが、後々考えるとT先生は気づいていたのではないかと思う。
そう、そのときO先生の首のビキニのひもが外れてしまっていたことに。

O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけていた。
自分は気がついていた。そしておそらくT先生も気づいていたであろう。ビキニのひもが首から外れているのを。
しかしホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それはその時はわからなかった。ただ、O先生の巨乳がポロリする可能性があることに胸が高鳴った。しかし自分はその瞬間を見逃さないようにかまえていた。

O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。
普通であれば白いビキニでおおわれているはずの場所まで手がおりるが、ビキニはいっこうに見えない。そう、ウエットスーツと一緒に引っ張られているのだ。

そしてついにその瞬間がやってきた。
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして続いて左も。
色白の体に大きな胸。色の薄い乳輪と大きな乳首。ボリュームのある大きな胸であったが大変柔らかいのであろう。張りがあるというより少しだけ重力にまけている。少しだけぽっちゃりしたお腹とあわせて全貌をさらしてしまった。
あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこができたわけである。

O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかった。しかし何秒か自慢の巨乳をさらした後にふっと僕の顔をみた。自分と目が合った後に自分の胸に目線をさげた。
そしてすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。
O先生は「うーん」とか真っ赤な顔でこまった表情を浮かべていた。

T先生はこうなるのをわかっていたのだと思う。友人の中でT先生とその後仲良くしていたやつがいるが、この事件についてT先生は
「ほんとおもしろかった、笑いそうになるのを堪えていた」と言っていたそうだ。女医はやっぱり性格が悪いのか・・・。

しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。

この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

他にもいろいろ後日談があるので、リクエストがあったら書かせてもらいます。

美人巨乳女医のポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思います。自分が大学5年生病院実習を行うようになりその女医さんと出会いました。
彼女は当時医者になって4年目の若い女医さんで自分の担当医でありました。
まずその女医さんのスペックについて書いておきたいと思います。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとはまさか実習の時には思ってもいなかったであろう。

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うん、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。学生の参加人数が少ないとのことで、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは連絡から約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思いサーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。

そしてムラムラした気持ちを抑えながら(抑えきれない日もあったが…)当日のバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の研修医である。
名前:T先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着は着てきているといっていた。バーベキュー中も先生方のTシャツの下が気になりチラチラ観察したが、2人とも黒いTシャツをきていたためまったくわからない。期待で胸がふくらんでいた。
そしてついに海に入る時間になった。女医さんたちは目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を披露するときがきた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。
サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になってしょうがない。自分たちにももちろんタッチするのであるが、自分が見かけただけでも僕のO先生のお尻や胸のタッチは何回かあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。
やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。
もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は…。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして事件が起こった。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。
T先生はo先生と話しながら着替えを手伝っている。
T先生がo先生のウエットスーツの背中のチャックを下までおろしすのを手伝っていた。

これはあくまで想像だが、後々考えるとT先生は気づいていたのではないかと思う。

そう、そのときO先生の首のビキニのひもが外れてしまっていたことに。

O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけていた。
自分は気がついていた。そしておそらくT先生も気づいていたであろう。ビキニのひもが首から外れているのを。
しかしホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それはすぐにはわからなかった。ただ、O先生の巨乳がポロリする可能性があることに胸が高鳴った。

胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。

O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。
普通であれば白いビキニでおおわれているはずの場所まで手がおりるが、ビキニはいっこいうに見えない。そう、ウエットスーツと一緒に引っ張られているのだ。

そしてついにその瞬間がたってkちあ。
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして続いて左も。
色白の体に大きな胸。色の薄い乳輪と大きな乳首。
あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこtができた。

O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかった。
しかし途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。
O先生は「うーん」とか真っ赤な顔でこまった表情を浮かべていた。

しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。

この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

女医さんのポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思う。
自分が病院実習を行うようになった頃、自分はその女医さんと出会ったのだが、彼女は自分の病院実習の担当教官であった。
まずその女医さんのスペックについて書いておこう。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子+原幹恵といったかんじか
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとは実習の時には思ってもみなかった…

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うn、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。人数が少ないので、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思い、サーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。
当日まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の女医さんである。
名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着はきてきているといっていたが、やはり目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を疲労してくれた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になる。自分たちにももちろんするのであるが、途中で間違いなく、お尻や胸のタッチはあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして途中で自分は気づいた。その時のことを自分は鮮明に覚えている。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。その時にT先生は気づいていたのかもしれないが、彼女は何もいわずチャックを下までおろした。
O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけている。ここで自分は気がついた・O先生のホルターネックの水着のひもが首から外れているのを。ホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それははっきりいってわからなかった。胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。普通であれば首に固定されているる紐もひっぱられて一緒にうごいている。そして胸の上のラインまで手が降りた。
「ない、やっぱりないぞ」そう、胸の3/4くらいまでを覆っていた白い水着がやはり見えない。ウィットスーツが固いからか。O先生は少しずつしか水着を下げない。早く下げてくれ…と高鳴る鼓動を抑えながらどれだけ思っただろうか。そして…
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして左も。下乳こそ水着がのこっており見れなかったが、乳首と胸の2/3くらいを披露してくれた。そして巨乳。やはりGカップという噂は嘘ではなかった。数秒のことであるが、あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむことができた。
O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかったが、途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。O先生は「うーん…」とかなりこまった表情を浮かべていた。
しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。
この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話17

最初から読みたい人は↓



「えっ!?ちょ、ちょっとダメだって?」

皆でロッジの部屋で飲んでいて、程よく酒が回ってきたところで、先輩達は美和子先輩に襲い掛かった。

最初は先輩達が酔っ払ったふりをして美和子先輩にセクハラ気味にボディタッチ、そこから徐々に服の上からオッパイ触ったり揉んだりし始めてエスカレートしていき、しまいには「もう我慢できねぇわ」と言って美和子先輩の服を皆で脱がそうとし始めた。

「ちょ?っと!ホントにダメだって。」

「ダメじゃねぇって、ほら腕上げろ。」

「ん?……だめっ」(抵抗する美和子先輩)

「なんだよ、どうしたんだよ、なんか今日美和子ノリ悪くね?」

「だって……佳代ちゃんとナオヒロ君もいるし……」(小声で)

美和子先輩は後輩である俺と佳代ちゃんがいる事がやっぱり気になっていたみたいで、恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとはしなかった。

後輩の俺からしても、美和子先輩って普段は後輩の面倒見も良い綺麗なお姉さんって感じの人だから、一度先輩達に輪わされているのを見た事があるとはいえ、そんな美和子先輩がゲスな先輩達にエロい事されているのを間近で見ていると、やっぱりドキドキしてくる。

特に佳代ちゃんは普段から美和子先輩と仲が良くて、サークル以外でも普通に美和子先輩と2人で遊んだり出かけたりしていたみたいだから、お互いにかなり気まずい状況だったと思う。

でも結局先輩達の押しに流されて俺と佳代ちゃんの目の前で服を脱がされていく美和子先輩。

ブラジャー上げられオッパイ揉まれながら、股間にも手を突っ込まれ指マン開始。

クチュクチュと湿った音と共に美和子先輩の口から甘い声が漏れ始める。

「んぁ……ねぇちょっとホントに……あ…ン……」

美和子先輩、俺と佳代ちゃんの方をチラチラ見ながらめっちゃ恥ずかしそうにしてる。

「大丈夫だって美和子、佳代ちゃんもエロいから。」

「そうそう、佳代ちゃんもさ、もうすでに俺達とヤってるから。」

「えっ!?ホントに!?」(美和子先輩はこの時初めて知った模様)

「ホントだって、佳代ちゃんお前よりチンコ好きなんだから、な!佳代ちゃんっ」

「え……あ、あの…それは……」(動揺)

先輩達と美和子先輩に一斉に見られて、顔を赤くする佳代ちゃん。

「だからさぁ美和子、先に先輩として佳代ちゃんにセックスのお手本を見せてやろうぜ、な?」

「で、でも……ああっ……!」

で、しばらく指マンでグチュグチュされていたら美和子先輩も観念したみたいで、先輩達を拒絶しなくなって、服も全部脱がされて全裸にさせられてた。

で、俺もそんな先輩達に呼ばれる。

「おいナオヒロ、お前も来いって。」

「美和子、確かナオヒロは初めてだよな?」

「ぇ……うん……ていうかナオヒロ君も…なの?」

「美和子は知らねぇだろうけどな、ナオヒロも超ヤリチンだから。」

「え?うそぉ、意外過ぎるんだけど。」

もちろん俺は否定したけど、まさか俺が?ヤリチン?と呼ばれる日が来るとは思わなかった。

で、一応俺も場の空気を読んで美和子先輩のオッパイを揉ませてもらった。

そしてそこから空気は一気に乱交ムードに。

「ほら美和子、フェラチオの手本も佳代ちゃんに見せてやれよ。」

そう言って吉岡先輩に無理矢理気味にペニスを口に突っ込まれると、美和子先輩は言われた通りに素直にフェラチオをしていた。

どうやら美和子先輩も吉岡先輩の命令には従順らしい。

美和子先輩のフェラチオは凄くネットリとしていて、まるでベテランのAV女優や風俗嬢のようなフェラチオだった。

佳代ちゃんのフェラチオとはちょっと違う、めっちゃ慣れてる感じ。

で、吉岡先輩に「後ろもちゃんと舐めろよ」と言われると、美和子先輩は吉岡先輩の後ろに周って躊躇いなくアナルも舐めてた。

美和子先輩が吉岡先輩のお尻に顔を突っ込んでアナル舐めをしている姿は結構インパクトあって、佳代ちゃんもかなり驚いている様子だった。(でも気になって目が離せない感じ)

で、吉岡先輩のペニスがバッキバキに勃起したところで美和子先輩に挿入、セックスの宴が始まった。

「ンー……はァァ……!!」

吉岡先輩のペニスを挿入された瞬間に美和子先輩はめっちゃ気持ち良さそうな声を出していて、すでに吉岡先輩の巨根に飼いならされてる感じだった。

しかも先輩達に?3代目肉便器?と呼ばれているだけあって、美和子先輩も相当マゾみたいで、スイッチが入って感じ始めると止まらなくなる模様。

吉岡先輩にガンガン突かれて乱れまくってた。

「あっあっあああああああんっ!!!スゴイィィああああっ!!」

「ハハッ、美和子も相変わらず吉岡のチンポに弱いよなぁ、ていうか美和子は結構久しぶりだよな?」

で、先輩達がセックス中の美和子先輩にインタビューする感じで
「久しぶりの吉岡のペニスのどうだ?」
と聞くと、美和子先輩の返事は主に

?デカ過ぎ?

?やっぱりスゴイ?

?こんなの絶対おかしくなる?

?気持ち良過ぎてヤバい?

という事だった。

やっぱり吉岡先輩の巨根は女にとっては凶器なんだなって思った。平気で女の人の理性ぶっ壊しちゃうんだから。

「あっあああああっ!!!ダメ!もうイクッ!!あああっイクッ!!!!」

吉岡先輩の巨根にヒイヒイ言わされながら絶頂する美和子先輩。

もちろん吉岡先輩はそれで責めを止めるような事はせず、ガンガン突き続けて何回も美和子先輩を絶頂に導いていた。

「ああっ!またイクッ!イクッ!!!ああっ!!もうやっぱりスゴ過ぎるってこれぇ!あああああ!!いくぅぅぅぅ!!!!ああああんっ!!!」

そしてそんな仲良しの美和子先輩がイかされまくってる姿を、近くで女の子座りして見ていた佳代ちゃんは、恥ずかしそうに両手を口に当て顔を真っ赤にしながら目を潤ませていた。

で、そんな佳代ちゃんに太田先輩が近づく。

「どうよ佳代ちゃん、美和子もエロいだろ?ビックリした?」

「ぇ……あ……」(動揺してる感じで頷いちゃう佳代ちゃん)

「佳代ちゃん顔赤いね?もしかして美和子のセックス見てて興奮してきちゃった?」

「そ、それは……あの……」

「佳代ちゃんも早くあそこに混ざってチンコ挿れてほしいんだ?」

「……」(どう答えたらいいか分からない感じの佳代ちゃん)

するとそんな佳代ちゃんを見て、太田先輩はおもむろに佳代ちゃんの下半身に手を滑り込ませてパンツの中に突っ込んだ。

「キャッ!あっダメっ!」(慌てる佳代ちゃん)

「うわぁ、佳代ちゃんここ凄い事になってるよ?」(ニヤニヤ)

「い、イヤ……」(顔真っ赤)

そして太田先輩は声を大にしてこう言った。

「は?い皆に報告がありま?す!佳代ちゃんのオマンコ大洪水で?す!美和子のセックス見て発情しちゃってるわこの子!」

87話

美和子先輩のセックスを見ていただけでアソコがグショ濡れになってしまう佳代ちゃんの身体の正直さに、先輩達は皆笑っていた。

「ン……ぁ……あっ……」

佳代ちゃんのパンツの中に手を突っ込んだ太田先輩が、クチュクチュとわざと音を立てるように指マンする。

「オマンコはいつでも準備OKって感じだな、じゃあもう佳代ちゃんも脱いじゃおうか。」

「……だ、ダメ……」

「何言ってんだよ、佳代ちゃんも今日はセックスする気満々で来たんだろ?この前楽しみだって言ってたじゃん。」

「……」(顔真っ赤な佳代ちゃん)

やっぱり佳代ちゃんも美和子先輩に見られるのが恥ずかしいみたいだった。

でもそんなのは最初だけ、始まって気持ち良くなってしまえば佳代ちゃんだってすぐに理性を失ってしまうであろう事は皆分かってる。

佳代ちゃんが羞恥心を刺激されるとさらに感じやすくなってしまう体質だと分かった上で先輩達も美和子先輩を呼んだみたいだし。

そして太田先輩は佳代ちゃんを美和子先輩のすぐ横に座らせて、佳代ちゃんの服を強引に脱がせ始めた。

「佳代ちゃんのエッチなマンコを美和子にも見てもらおうな?」

「……だ、だめです……恥ずかしい……」

佳代ちゃんはそうは言っていたけど、あまり抵抗もしていなかった。(ダメダメ言いながらも興奮していたんだと思う)

そしてあっという間に服も下着も剥ぎ取られ、全裸にされてしまった佳代ちゃんは、後ろからA先輩に脚を抱えられ、美和子先輩の目の前で大胆にM字開脚させられてた。

「は?い!佳代ちゃんご開帳?!」(ふざけた口調で)

「や?ダメっ!A先輩っ!」

で、ガッツリ開いた股のアソコに太田先輩が指を2本挿入してまた指マンを再開。

美和子先輩の目の前で佳代ちゃんのオマンコがグチュグチュと音を立てながら愛液をダラダラと垂らし始める。

「美和子もチンコじゃなくて指マンしとくか、佳代ちゃんとどっちがエロマンコが比べてみようぜ。」

美和子先輩と繋がっていた吉岡先輩がそう言って一旦ペニスを引き抜くと、美和子先輩も佳代ちゃんと同じようにB先輩が後ろから脚を抱えてM字開脚させられてた。

「ちょ、ちょっと!こんな格好……あっ!」

そして美和子先輩にも吉岡先輩が長い指を挿入して指マン開始。

「あっあっあっん……ハァ……!」

「ンッはァ……あっあんっ!」

お互いにM字開脚という恥ずかしい格好で向き合いながら同時に指マンされる佳代ちゃんと美和子先輩。

溢れる愛液が立てるグチュグチュグチュ!という卑猥な音が2重奏になって部屋に響く。

「あ?すげぇ、美和子も超濡れてんなぁ。」

「マン汁濃いのは佳代ちゃんかなぁ、量も多いし。」

「ビラビラは美和子のがちょっと大きいか?クリトリスは佳代ちゃんだけど。」

などと言いながら好き勝手に2人のマンコを比べる先輩達。

「美和子と佳代ちゃんはどうよ?お互いのマンコ見てみて。」

先輩達にそう聞かれた美和子先輩と佳代ちゃんはお互いに恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

でも美和子先輩も佳代ちゃんも「もぉ?やだぁ……」とか「恥ずかしいです……」なんて言いながらもお互いの顔見てちょっと笑ってた。

「こんな風に女の子同士でマンコ見せ合う事なんてなかなかないだろ?」

「もぉ、あるわけないじゃん……ねぇちょっとこれ……放してよ、佳代ちゃんも可哀想だし。」

「可哀想じゃねぇって、佳代ちゃん超喜んでるから。」

「え?ホントに?」

「なぁ佳代ちゃん?こういうの興奮するんだよな?」

そう聞かれても恥ずかしそうにするだけで否定しない佳代ちゃん。(照れた笑顔)

そんな佳代ちゃんを見て美和子先輩もちょっと笑って「え?ホントにそうなんだぁ……」と小さく呟いていた。

「な?佳代ちゃんもエロいって言っただろ?ていうかお前も濡れまくりじゃねぇか、佳代ちゃんに見られて興奮してんだろ?」(指動かしながら)

「そんな事……あっあっダメっ……」

「さ?て、美和子と佳代ちゃんどっちが先にイクかなぁ?」

「あっあんっ……変な比較しないでよぉ……あっあっアンッ!」

「佳代ちゃんも美和子に遠慮しないでイキまくっていいからな。」

「ハァ……でも…あんっ!あっあっああっ!」

なんだかんだ言いながらも2人共グチュグチュ指マンされて感じまくり。

「あっあっあっハァン!あっあんっ!」

「あ?それ…あっあっあんっ!」

美和子先輩も佳代ちゃんも超甘い喘ぎ声になってる。

「2人とも指マン気持ちイイ?」

同時にコクンコクンと首を縦に振って頷く美和子先輩と佳代ちゃん。(2人とも可愛い)

2人共M字に開いた下半身を完全に脱力させて指マンの気持ち良さに集中していて、
もうすでに理性より快感が勝ってるような表情だった。(目が蕩けてる)

そして俺はそんなドエロい光景を見ながらめっちゃ興奮していた。(すでにフル勃起)

「よ?し、じゃあ美和子も佳代ちゃんもイクときはイクって言うんだぞぉ。」(指動かしながら)

「あっあっあっ!だめっ!あっ出ちゃうっ!ああっ!」

「お?佳代ちゃん潮吹きだしたぞ!さすがエロマンコ!」

「美和子も吹けるよな?ほら、ここをこうすると。」

「あっあっ!そこは!ああんっ!ダメっ!あああっ!!」

「あ?出てきた出てきた!うわ?美和子も止まらねぇ!」

「ハハッ!すげぇ!2人同時に潮吹いてる!」

美和子先輩も佳代ちゃんもアソコから透明の液体をピューピュー吹きまくり。

そして、先に絶頂したのは美和子先輩だった。
(たぶんさっきまで吉岡先輩とのセックスでも絶頂してたから感度が高まっていたんだと思う)

「あっあっもうダメっ!イっちゃいそう!あっあっ!」

「お?いいぞ、じゃあ先に佳代ちゃんに手本見せてやれ!」

「あっあっ!イクッ!もうっ!……あっイクッ!……あああんっ!!」

腰をガクガク震わせて吉岡先輩の指テクであっけなく絶頂する美和子先輩。

美和子先輩は美人だけど絶頂の仕方も美しい。

そして今度は佳代ちゃんの番。

「ほら、佳代ちゃんも美和子みたいにイかせてほしい?」

「ハァハァ……ん……」(顔を火照らせながら頷く佳代ちゃん)

「指もっと激しくしてほしい?」

「ハァ…ウン……ハァ……」

「じゃあもっとオマンコグチュグチュしてくださいって言ってごらん。」

「え?……」(美和子先輩の前だと言い辛そう)

「言わないとイかせてやらねぇぞ?」

太田先輩のその言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん(ドM)

そして佳代ちゃんは可愛い声で

「ハァ……オマン…コ……もっとグチュグチュして下さ……あああああっ!!」

(佳代ちゃんが全部言い切る前に高速指マンを開始する太田先輩)

グチュグチュグチュグチュグチュッ……!!!!!

「あっあっあっンアアアアアアアっ!!!」(佳代ちゃん超感じまくり)←なんだかまた前より感度良くなってる?

先に指マン責めが終わっていた美和子先輩も佳代ちゃんの感じっぷりを見て驚いた顔をしてた。

「佳代ちゃん気持ちイイ?激しい方が好きだもんな?」(2本の指でGスポット刺激しまくり)

「あっあっあっ!!気持ちイイ!!あっあっ!……いくっ!イッちゃう!」

「いいぞ、イけよ、美和子に見せてやれ。」

「あっあっあああんっ!イクッ!ホントにイッちゃう!……あっあっ!イクイクッ!!……いっ……く……ああっ!イクーーッ!!ァああんんっ!!!!」

腰を浮かせ、背中を大きく仰け反らしながら思いっきり絶頂する佳代ちゃん。

やっぱり佳代ちゃんの感度の良さは抜群みたいで、明らかに美和子先輩よりも絶頂の仕方が大きかった。(痙攣の仕方が段違い)

で、俺的に胸にグッときたのが、そんな佳代ちゃんのイキっぷりを目の前で見ていた美和子先輩が漏らした一言。

「佳代ちゃんスゴイ……」

そりゃ普段の佳代ちゃんしか知らなかった人なら驚くし、そう言っちゃうわな、と。

普段とのギャップ凄いもん。

で、絶頂した後に佳代ちゃんが「ハァ……もぉやだよぉ……」なんて言いながら滅茶苦茶恥ずかしそうにしてたのも可愛かった。

そして美和子先輩も佳代ちゃんも、お互いにエロい本性を見せ合ってしまった気まずさを超えて笑顔になっていた。

「佳代ちゃんもなんだね(笑)」

「美和子先輩もなんですね(笑)」

みたいな、口には出してないけど、お互いの顔見て?もう笑って誤魔化すしかない!?みたいな雰囲気。

そんな恥ずかしがりながらも笑顔を見せている2人を見ていたら、これから楽しい乱交が始まる予感しかしなくて、俺はワクワクしっぱなしだった。

88話

そこからは男も全員全裸になって、本格的に乱交が始まった。

この皆で全裸になった時の解放感と高揚感が堪らない。

で、まずは引き続き吉岡先輩が美和子先輩と、佳代ちゃんは太田先輩とセックスする事に。

美和子先輩と佳代ちゃんを2人並べるように仰向けに寝かせて、2人共恥ずかしいくらい股をガッツリ大きく広げて、同時に巨根をズブリと挿入。

で、セックスしながら皆で会話。

「美和子と佳代ちゃんって普段2人でエロい話とかするの?」(吉岡先輩がゆっくり腰振りながら)

「ン……ハァ……え?エッチな話?ん?しないよね?」

「うん……ハァ……しないですね……ァ……ン……」(佳代ちゃんもゆっくり太田先輩にピストンされてる)

「ン……ハァ……佳代ちゃんが下ネタ話してるのなんて見た事ないよ。」

「ハハッ、佳代ちゃんムッツリだからなぁ、普段はキッチリ隠してるところがエロいよな、美和子も驚いただろ?」

「ン……ね、意外だよね…あっんっ……ていうかこれ……ン……恥ずかしいんだけど…ハァ……」

美和子先輩も佳代ちゃんも、隣で見られながら会話したりセックスするのがやっぱり恥ずかしいみたいだった。

その恥ずかしがってる姿が2人とも可愛い。

もちろんいくら2人が恥ずかしがっていても先輩達はピストンを止めない。

で、会話している途中で美和子先輩が

「あっあっちょっと待って!私イっちゃうかも!あっあっ!」

「いいぞ、好きにイけよ。」(ピストン継続)

「あっあっイクッ……イクッ!……あああンっ!!」(ビクンビクン)

と、絶頂しちゃったり。

その後すぐに佳代ちゃんも

「あんっあっダメっ!あっあんっ」

「お?佳代ちゃんもイクのか?」

お腹の辺りをヒクヒクさせながら頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃんもイクってよ、ほらイけよ。」

「ンッンッ…あっ……んああっイクッ…………んああっ!」

あっ気なく佳代ちゃんも絶頂。

ゆっくりしたピストンだからそこまで深い絶頂ではないんだけど2人とも気持ち良さそうにイってた。

で、そこからはもう2人で交互に絶頂しまくり。

美和子先輩がイったと思ったら佳代ちゃん後に続くように絶頂したり、時には2人同時のタイミングで絶頂する事もあった。

それ見て先輩達はゲラゲラ笑う。

「ホント美和子も佳代ちゃんもイキやすいよなぁ、面白過ぎだわ。」

「ハァハァ……もぉ……アンタ達のが凄すぎるんだって……ハァ……」(美和子先輩が息切らしながら)

「凄すぎるってチンコが?」

そう聞かれて頷く美和子先輩。

で、美和子先輩がそのまま佳代ちゃんの方を向いて

「この人達のってスゴイよね?」

と聞くと、佳代ちゃんもハァハァ息しながらちょっと笑って頷いてた。

具体的に何が凄いの?と聞いたら、美和子先輩曰く、まずサイズが長くて太いのと、勃起具合が凄くて固過ぎって言ってた。

それに加え持久力あってずっと突いてくるからヤバいと。

佳代ちゃんもウンウン頷いてそれに同意してた。

男のペニスの事で共感し合ってる美和子先輩と佳代ちゃんは、やっぱりエロい。

で、その後は吉岡先輩と太田先輩に2人ともガンガン突かれまくってイキまくってた。

「あっああああっ!そんな激しくしたら……ああっ!!スゴイっ!ああっイクッ!またイクッ!!」

美和子先輩が絶頂すれば佳代ちゃんも

「あっあっアンッンアアッ!イッちゃうよぉ!ああンッ!イクッ!イクッ!んあああっ!!!」

もう佳代ちゃんも激しくされると隣に美和子先輩がいる事を忘れちゃったみたいに乱れまくってた。

で、ガンガン突きまくった後に吉岡先輩と太田先輩もフィニッシュへ、美和子先輩と佳代ちゃんの口に射精しようとする。

でもどうやら美和子先輩はゴックンするのが苦手らしくて、なかなか口を開けようとはしなかった。

「ほら、美和子も口開けろよぉ。」

「ハァハァ…んー無理ぃ……」(口開けない)

「ったく仕方ねぇなぁ、美和子ゴックンだけはなかなかしてくれないよなぁ、佳代ちゃんを見習えよ、佳代ちゃんなんて喜んでザーメン飲んでくれるぞ。」

「うそぉ……それ吉岡君達に無理矢理言わされてるだけじゃないの?」(信じられない様子の美和子先輩)

「ホントだって、佳代ちゃん精液飲むのも大好きだもんな?」

そう聞かれて、太田先輩のペニスの前で口を開けたまま照れたように笑顔を見せる佳代ちゃん。

そしてビュッビュッと発射される精液を佳代ちゃんは嬉しそうに口で受け止めていた。

「じゃあ佳代ちゃん、美和子が飲めないって言うから俺のザーメンも飲んでよ、いい?」

そう言って吉岡先輩も佳代ちゃんの顔の前にペニスを出すと、佳代ちゃんは口を開けたまま小さく頷いて見せた。

そして吉岡先輩も佳代ちゃんの口の中に向けて射精を始めた。

吉岡先輩と太田先輩、2人分の精液が佳代ちゃんの口の中に溜まっていく。(ドロドロの精液がかなり大量)

「ハハッ、すっげぇ量!口からこぼれそうじゃん!佳代ちゃんそれ全部飲める?」

「ンーー……」(射精が止まると、頬っぺたを膨らませたまま口を閉じて笑顔を見せる佳代ちゃん)

「飲めそう?じゃあ飲んでよ。」

「……ゴクッ……ゴクッ……」(佳代ちゃんの喉が動く)

佳代ちゃんはかなりの量の精液を、余裕でゴックンして一気に飲んでしまった。

しかも飲んだ後も嬉しそうにお掃除フェラまでしてた。

「え?……佳代ちゃんスゴい……」

美和子先輩はそんな佳代ちゃんを見てかなり驚いてた。

「だから佳代ちゃんはマジで男のザーメン大好きなんだって。」

「佳代ちゃんホントにそうなの?」

美和子先輩にそう聞かれて、恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「佳代ちゃん男の子達のそれ……美味しいの?」

「……美味しい……ですね。」(照れた笑顔で)

美和子先輩は信じられないみたいでその後も2人は

「え?佳代ちゃんそれホントにぃ?」

「え?でも……美味しいくないですか……?」

「佳代ちゃん絶対おかしいよ!」

「え?どうしよう……私変なのかな……」

なんて会話をしながら皆で笑ってた。

89話

で、その後はA先輩とB先輩も2人とセックスしていた訳だけど、途中で美和子先輩と佳代ちゃんが顔を向かい合わせてキスをさせられていたのが滅茶苦茶エロかった。

「え?私と佳代ちゃんがキスするの?」

「無理?」

「無理じゃないけど……」

「佳代ちゃんは?」

「……美和子先輩とキス……ですか……」(想像して目キラキラし始める佳代ちゃん)

「してみたい?」

「……してみたい……かも……です。」(嬉しそう)

「だってよ、美和子。」

「佳代ちゃんがしたいならいいけど……じゃあ、する?」

そんな流れで始まったんだけど、2人共キスが始まったらすぐにお互いの味に夢中になってた。

最初は唇の感触を確かめ合って

「佳代ちゃんの唇柔らか?い」

なんて言いながら次第に激しくなっていき、やがて舌を絡めて濃厚なキスをし始める美和子先輩と佳代ちゃん。

女の子同士のキスがこんなにエロいとは……。

で、そのままA先輩とB先輩に突かれてキスをしながら2人共絶頂しちゃったり。

「ンッンッンーーーッ!!!」

「ンッンーーッ!!」

2人共身体ビクンビクン。(かなり気持ち良さそう)

で、終わった後は

「このキス……ヤバいね……」

「……スゴイですね……」

「ていうか佳代ちゃんキス上手。」

「え?美和子先輩の方が上手ですぅ。」

美和子先輩も佳代ちゃんも初めてのレズキスに大興奮&気に入っちゃったみたいで、先輩達に

「じゃあ2人で69(シックスナイン)やってみてよ」

と言われ、佳代ちゃんの目が再びキラキラに。

美和子先輩も「じゃあ……してみる?」(笑顔)と、ノリノリに。

で、美和子先輩が下、佳代ちゃんが上になってシックスナインを開始。

高校時代からの憧れである佳代ちゃんと、サークルの先輩である美人な美和子先輩の全裸シックスナインのレズプレイ、ガッツリ股開いて密着してお互いの股間に顔突っ込んでる2人の姿は刺激的だった。

もちろん2人共初めての事だから最初は不慣れだったけど、これも徐々に慣れてきて結構お互いに気持ち良くなってたみたい。

2人共クリトリス中心にペロペロして、佳代ちゃんは美和子先輩をイかせる事はできなかったけど、美和子先輩は佳代ちゃんを1回だけイかせてた。

「ン……ハァ……ンン……あっ……美和子先輩っ……ああっ!ああんっ!!」

男の先輩達とセックスしてる時程大きな絶頂じゃないけど、身体をビクビクさせて佳代ちゃんは確かに美和子先輩にイかされてた。

で、美和子先輩は佳代ちゃんをイかせた事が嬉しかったみたいで

「男の子達の気持ちが分かったかも、佳代ちゃん責めるの楽しい、癖になりそう」

なんて言ってたし、佳代ちゃんも佳代ちゃんもでレズプレイ初体験で新たな扉を開いた感あった。(美和子先輩ともセフレになっちゃいそう)

で、もちろん俺もセックスはさせてもらった。

美和子先輩にフェラしてもらった後に佳代ちゃんと合体。

まだ童貞を捨てたばかりの俺は先輩達程上手くできなくて緊張していたんだけど、美和子先輩のフェラには滅茶苦茶興奮してしまったし、やっぱり佳代ちゃんとのセックスは気持ち良かった。

周りで先輩達が見ている中で、まだ1年生である俺と佳代ちゃんのセックスをする。

「あっあっンッナオ君っ!あっあんっ!」

(佳代ちゃんはセックスする時いつも俺の名前呼んでくれる)

「わぁナオヒロ君と佳代ちゃんのエッチってなんか初々しいね?」

なんて美和子先輩に言われて、俺と佳代ちゃんはお互いに顔を赤くしながら腰振ってた。

もちろんフィニッシュは佳代ちゃんの口で、美味しそうにゴックンしてもらった。

で、その後はベッドのある部屋に酒を持って皆で移動して、本当にセックスしまくりだった。

その夜も基本的に皆酔っ払ってたし、全裸になって一度セックスした時点でみんな理性なんてぶっ飛んでた。

酒飲みながらムラムラした人は自由に挿入!みたいな。

で、皆でどこをどうやったら気持ち良くなれるのかって会話&研究しながらセックスする。

美和子先輩と佳代ちゃんも

「あっ、今のそれ気持ちイイかも、あっあっこれスゴイっ!」

みたいな発見が沢山あったり。

傍から見たら馬鹿な集団に見えるかもしれないけど、やってる側はめっちゃ楽しい。

途中から誰のチンコが最強か、みたいなゲームも始まってプレイがかなり激しくなった。

美和子先輩も佳代ちゃんもすでにポルチオ開発済みだから激しいセックスにイキまくり。

「あああああっ!!もうダメもうダメ!!イクッ!!イクイクイクッ!!!んああああッ!!」

顔真っ赤にして大絶頂する美和子先輩と

「あっあっあっあああんっ!!!スゴイよぉ!!ああっまたイっちゃう!イっちゃう!……いっ……くぅぅぅぅ!!!イクッ!!!ああああんっ!!!」

潮吹きまくりながら身体のけ反らせて大絶頂する佳代ちゃん。

2人共物凄いイキっぷりだった。(俺はそこまでイかせる事はできなかったけど)

皆で汗だくになりながら腰を振りまくって、セックスが半分スポーツみたいになっていたけど、熱くて楽しい夜だった。

※ちなみに1番強いチンコの持ち主は吉岡先輩って事で皆納得してた。

この人精力強すぎ、何発でもできるし。(他の先輩達も十分凄いんだけど)

あと女性陣曰く、吉岡先輩は絶倫巨根ってだけじゃなくてセックスが上手すぎると。
指テクとか快感スポットを的確に刺激して来るのとか。

「吉岡君って本当に女の天敵だと思う、吉岡君のエッチは反則、私も最初吉岡君とエッチしちゃってからおかしくなっちゃった。」(美和子先輩談)

で、思い返せば佳代ちゃんも、あの飲み会の時に初めて吉岡先輩とのセックスを味わってから目覚めちゃった訳で、

美和子先輩も佳代ちゃんも同じチンコに身体を開発されちゃったんだなぁって考えたら、また興奮してしまった。

90話

翌日、皆セックスで沢山汗を掻いたお陰なのか二日酔いも殆どなく、旅行2日目も割と元気だった。(若さパワー)

で、「今日こそはあのビキニ着てくれよ」という先輩達からの要望で、美和子先輩と佳代ちゃんは先輩達が買ってきたエロい水着を着て海水浴場へ行くことに。

(さすがに二日連続で海に入っちゃうと疲れるので短時間だけど)

で、その水着なんだけど三角ビキニで腰の部分を紐で結ぶタイプね。

結んでる所はフェイクじゃなくて、解けたら本当にポロリしちゃうタイプ、グラビアアイドルが撮影で着てそうな。

でも一般人でもそういうの着てる人はいるし、その日もビーチを見渡すと同じようなタイプのビキニを着てる人は少数派だけど何人かはいた。

ただ、そういうエロいビキニを着てるのは大抵茶髪か金髪のギャル系の人達ばかりだったから、佳代ちゃんみたいな如何にも清純派な見た目の子がエロいビキニ着てると凄く目立つ。(肌白いし黒髪だし)

しかも佳代ちゃんの場合はFカップのオッパイもありますから、横乳とかね、スゴイよ。

前日散々セックスして佳代ちゃんの裸を見た俺らでも、そのビキニ姿を見ただけで股間が反応してしまうほどエロかった。

そんなんだから当然三角紐ビキニを着た美和子先輩と佳代ちゃんはビーチにいる男達の視線を集めていたし、特に佳代ちゃんはかなり恥ずかしがっていた。

ただ佳代ちゃんは多少露出癖もあるみたいだから興奮もしていたみたいだけど。

「佳代ちゃんすげぇ見られてるぞ、なぁ、ほら、めっちゃエロい目で見られてるって。」

「やだぁ……」(顔真っ赤にしながらモジモジ)

で、当然先輩達はそれだけで満足する訳もなく、ヤッちゃいました、昼間から青姦セックス。

美和子先輩と佳代ちゃんを人目の付かない場所に連れて行き……

「え?!ここで!?無理ですよぉ!」

「大丈夫だって、誰も来ねぇから。」

そんな事を言いながら吉岡先輩は強引に佳代ちゃんの水着を掴んでオッパイポロリさせる。

「キャッ!だ、ダメ!もぉ先輩っ!」

「しーっ!あんま大きい声出すと誰かに聞こえちまうぞ。」

そう言われて咄嗟に口に手を当てる佳代ちゃん。(結局素直)

で、大事な所に砂なんかが入らないように水着の上から陰部をグリグリして愛撫。

案の定佳代ちゃんは簡単に濡れちゃって、腰の紐を解いて下の水着を脱がされると、立ちバックで速攻で挿入されてた。
(先輩達は用意周到でちゃんとコンドームも持ってきてた)

「ンッンッンッあっあっンーーっ!んっンッ!」

片手を岩に手をつき、もう片方の手を口に当てて喘ぎ声を我慢しながら吉岡先輩に突かれる佳代ちゃん。

「あ?すっげぇ、超濡れてきてるわ、佳代ちゃん結局興奮してんじゃねーか。」

そう言って腰振りながら佳代ちゃんのお尻をペチンッ!と叩く吉岡先輩。

佳代ちゃんもお尻叩かれながら「外でセックスするの好きだろ?」と聞かれると照れたように笑って頷いてた。
(この前夜の公園で青姦してから癖になってるっぽい)

恥ずかしがっていてもなんだかんだで佳代ちゃんも楽しんでいる事を確認すると、ズラしていたブラも紐を解いて脱がされて、佳代ちゃんは全裸にさせられてた。

真昼間の外で見る佳代ちゃんの全裸姿はヤバい。

夏の太陽の光が当たると色白の肌は輝いて見えるし、バックで突かれながらオッパイがポヨンポヨン揺れてるし、乳首ピンクだし、マン毛と白い肌のコントラストもエロし、何より外でセックスしてる現実がヤバ過ぎて皆テンション上がりまくってた。

佳代ちゃんも青姦全裸セックスに相当興奮していたみたいで、滅茶苦茶感じてた。

で、美和子先輩も

「ちょ、ちょっとあんた達バカでしょホントに!」

なんて言いながらも佳代ちゃんと同じように水着脱がされて立ちバックセックス。結局気持ち良さそうにアンアン喘いでた。

で、吉岡先輩と太田先輩とA先輩B先輩が1回ずつハメて、俺はその間見張り役、その場でのセックスは遠慮しておいた。

ていうかね、先輩達は「ここなら大丈夫だから」と言っていたけど、普通に近くを人が歩いてたりしてたから何人かの人にはバレてたと思う。

そういう人たちは最初こっちに向かって歩いて来るんだけど、途中でこちらの状況を察して方向変えて遠ざかっていった。

だから俺はここでセックスする勇気は出なかった。

普通に「うわ、ヤッてるよ」みたいな顔されてたから。(たぶん喘ぎ声とか聞こえてた)

先輩達は後で

「やっぱバレてた?てか遠くの方からずっとこっち見てる奴とかいたからな」

とゲラゲラ笑ってた。

(もちろん美和子先輩と佳代ちゃんには秘密)

で、美和子先輩と佳代ちゃんはずっと立ちバックでセックスしていたから足腰がガクガクに。

「ハァハァ……もう無理だよぉ、立ってられない……」

「ハハッ!じゃあ部屋に戻るって続きするか。」

って事で皆でロッジへ戻った。

で、青姦セックスで火が付いた身体は簡単には冷めてくれず、シャワーを浴びて全裸のまま皆でベッド部屋へ移動、昼間から乱交してた。

ここからは俺も参加、美和子先輩ともセックスしちゃった。

(俺、相当緊張したんだけど「ナオヒロ君も結構上手いじゃん」と言われてちょっと嬉しかった)

食事は適当、栄養ドリンクとかカップラーメンとかお菓子適当に食べて、ひたすらセックス、SEX、セックス……。

夜になったら再び外へ出て、海辺の小さな公園みたいな所でまた青姦セックスしたり、佳代ちゃんと美和子先輩に外でオシッコさせたり。

「無理です無理ですッ!」と恥ずかしがって拒否する佳代ちゃんを全裸にさせて公園の中を歩かせてみたり。

それで人に見つかりそうになって慌てて服を着させたり……。

佳代ちゃん半泣きだったからちょっと可哀想だったけどアソコは濡れ濡れ。

↑後で先輩達が佳代ちゃんに聞いたら、泣いちゃうくらい恥ずかしかったけど同時に今までにないくらい興奮していたらしい。(ドM確定)

もちろんその後部屋に戻ったら佳代ちゃんは濡れたアソコを先輩達の巨根で慰められてた。

と、そんな感じで海旅行はセックス三昧だった。

この3日間、みんな裸でいた時間の方が圧倒的に長かったと思う。

しかも帰りにも複数で入れるラブホにも寄っちゃったし。

旅行後、佳代ちゃんにメールで

『旅行お疲れ様、身体は大丈夫?』

と送ったら

『お疲れさまー(^◇^)身体は……うん、大丈夫です(*^。^*)ちょっと筋肉痛だけど(^^;)楽しかったね(*^。^*)』

そう返事がきて、佳代ちゃんも満足な旅行だったみたい。

美和子先輩と佳代ちゃんはその後さらに仲良しになっちゃったみたいだし、

吉岡先輩が『また今度同じメンバーでどこか旅行行こうぜ?』と誘ったら佳代ちゃん『行きたいですね?』ってOKしてたらしいし。

結論……佳代ちゃんはエロい。

とにかく、俺にとっては途轍もなく暑くて刺激的な大学1年の夏だった……。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

偽カメラマンやってみたらセックスできたw

俺関東、34♂、184/75ワイルドなヨンさまw
相手関東、31♀、157/47既婚、清楚系奥様

何気なく掲示板を徘徊してると「写真を撮ってほしい」との投稿が目に付く。

毛色の変わった趣向に惹かれ全くエロを感じさせない文面にもかかわらず、何の気ナシにメール投下。

つか一眼レフとか持ってませんがw忘れた頃に返信アリ。

「着替えを持参するのでキレイに撮ってくれますか?」とのこと。

「レフ板とかは持っていけませんが、それでもよければ」と俺wいや、ハッタリも時には必要です!というか、この時点で自分的にもエロは全然(いや、少ししか)頭になくなんか面白そうだ、くらいの感覚で・・・なにしろお相手のメールの文面がカッチカチwww限りなく東京に近い埼玉wの某駅にて曇天の昼下がりに待ち合わせ。

指定の本屋に着くとメール内容と合致する服装でたたずんでる奥様イター!上下白のパンツスーツで胸回りと腰回りが微妙にキツそうwえくぼがカワエエ♪敢えて言うとコンパクト・グラマーな三浦理恵子。

(以下、三浦)「初めまして、よろしくおねがいします」と俺。

三浦はテレるでもなく「こちらこそ」とテンションはニュートラルwハイハイ、単なる写真の撮影です。

事前に撮影の場所等は決めてなく「曇ってますしラブホとかでいいですか?」とあっさり訊いちゃってる俺wそれ以上にあっさり「はい」と三浦wwwこれからの展開がますますわからなくなってktkr。

LHにチェックインして今日の山場がいきなり到来。

俺のチャチぃデジカメを披露するときがやって参りましたw「持ち運びとか便利なんでw」と超エクスキューズしつつポケットからスクィーズw寒い狩りから帰ってきて、待ってた妻に萎みきったチンコのフェラを強要される?そんな遠いかなたのエスキモーに思いを馳せながら取り出したデジカメに「随分小さいんですね?」とエスキモーを狩りにとんぼ返りさせるようなセリフを顔色変えずに吐く三浦wwwしかしなんとか偽カメラマンの体裁は保った俺。

極寒の地から埼玉へ生還ですw「では着替えてきてもらって始めますか」俺に即され大きなバッグを抱え、洗面コーナーへ消える三浦。

着替えてる間デジカメのチェックを黙々とする似非カメラマンwマイクロドライヴ装着済みでムービーもおkですおっ♪アシスタントも兼ねてますwwwと、寂しい独り言を言ってると、着替え終わった三浦登場っ!ちょwガーター・ベルトキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!黒を基調にした上下セットのレース使いの下着!(;´Д`)ハァハァ肌にはうっすらと汗?と思いきや体中にスパンコールっ!!三浦、キラめいてます!俺、ギラついてます!!wそんなギラつきを押さえ「キレイですね!まずベッドに座ってみてください」と声の裏返りを悟られないように誘導。

言われるままに優雅にベッドに腰掛ける三浦。

そこから色んなポージングをしてもらい「いい表情だね、エロいよ」だの「もう一回その顔ちょうだいw」だの、俺は篠山か?アラーキーか?と自問自答する暇もなくシャッターを押し続ける。

「んじゃ足を大きく開いてみようか」とそのとき黒い下着のクロッチ部分に大きなシミ!頭の中でボンゾがドラムロールw横顔の接写をしつつ口を耳から1センチまで寄せて「濡れてますよ♪」と囁くと今まで終始ニュートラルだった三浦の顔がカーっと赤くなるのが分かる!低い声に産んでくれてありがとー!おかあちゃんっ♪こうなると三浦はシャッター音にさえ「アン♪」と反応する始末w意図せずスラッシュからいきなりソロ・パートを任されたイジー・ストラドリンの様に今度はマイ・ターンですwデジカメをムービーに切り替えるとブラをずらしキラめく乳房とご対面。

黒いダイヤならぬピンクのダイヤと化した乳首を三浦とデジ公wに見つめられながらキースのチョーキングの様にひと舐めすると31年物のテレキャス、いい音で鳴きますwww髪が乱れるのでそんなに頭掴まないでくださいw三浦は「いやぁ?イヤぁー♪」とまるで「いや?」と鳴く動物になったかのようw新種発見したダーウィンに負けじとショーツをずらすと、そこはダダ濡れのガラパゴスw完全にスイッチが入った様子の三浦、ナイロン・ビキニ・ブリーフの上からゾウガメをサスサス。

でも相変わらず「いやぁ?」ですwこの二枚貝、いや、二枚舌がっw「欲しいの?」「いやぁ?!」って口が向かえに行ってますよ。

キミwデジ公にガン見されつつ濃厚なフェラ。

気持ちえー♪31年間このひと舐めのために生きてきたかのような気の入ったフェラで辛抱たまらずタッチ交代。

ダダ濡れのガラパゴスにいきなり2本指を挿入しての手マン。

南国ガラパゴスから瞬時にして日本海、東映のオープニングばりに潮を吹かれましたwそう、あくまでオープニングですw今度は「いや?」と言いつつw上になり騎乗位でイン。

いくらガラパゴスにゾウガメはつきものとはいえ・・・アナタには起承転結ないんですか!いきなりトップ・ギアのグラインドで挿れながら潮吹いてますよ!タマタマはすーすーするわ、お腹あたりまでビシャビシャだわでこの東映映画は「日本沈没」ですかw挿入してからは「いやぁ?」と「イっちゃう?」のコンビネーションです。

「いやぁ?」×3に「イっちゃう」×1?から体位を騎乗位→駅弁→立ちバック→寝バック→正常位→騎乗位と駅弁付きの山手線一周するころには「いやぁ?」×1に「イっちゃう」×9くらいになりフィニッシュ。

ピロートークで、気に入った相手だったら・・・と思ってたらしいことを白状w前日は妄想でかなりハードなオナニーをキメてきたらしいです。

全然顔に出さないとこがエロいです!撮影した写真とムービー(エロいやつをみつくろって)を後で送る約束をし、駅で解散。

面接後、メールをやりとりしてましたが、しばらくして旦那さんの海外出張について行ってしまわれましたwまぁ人妻ハンモックでいい思い出ができました。。

思い出すために久しぶりにムービー観ましたよ。アナタは最高です。思わず筆を休めて違う筆を(ry

気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。

『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』
朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、
『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』
と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。

『美味しい?』
僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。
『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』
優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、
『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』
と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。

『今日は早く帰ってこられる?』
優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、
『じゃあ、今日も子作りしようね』
と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。

そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。
「井上! 今日、大橋さんと会合な」
僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。
大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。

僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。

そして夜になり、
「井上、行くぞ」
と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。
僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。

そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。
「おっ、来たな。お疲れさん」
そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。
そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、
「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。
「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」
石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。
「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」
大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。

それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、
「写真はないのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。
「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」
と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、
「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」
と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。

「大橋さん、つぎ行きましょう!」
石原部長がほろ酔いで言うと、
「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」
と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。

僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。

電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。

「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」
部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。
「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」
大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、
「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」
と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。

そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。
「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」
部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、
「いや、噂に違わぬ美人さんだね」
と、優美を褒めます。
『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』
優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。

そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。
「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」
大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、
『頂きます。……美味しい』
と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。

「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」
部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。

「まだ子供は作らないの?」
大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、
『今、頑張ってます。ねっ、あなた』
と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。

「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」
大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。
くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。

『やだぁ、セクハラですよ』
優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。
「ちょっと見せてみなさい」
大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。
『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』
優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。

「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」
部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。
『見るだけですよ。約束して下さいね』
優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、
『大丈夫。あなた、心配しないで』
と、優美はそんな事を言います。
「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」
大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。
あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。

「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」
大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、
「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」
と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。

『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』
優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。

「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」
大橋さんは、本性剥き出しという感じです。
『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』
優美は、さすがに絶句しました。
「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」
部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。

『……わかりました。見るだけですよ……』
覚悟を決めたように言う優美。
「優美っ! ダ、ダメだよ!」
僕は、慌てて叫びます。でも、
『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』
と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。

「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」
大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。

優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。
「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」
時代を感じさせる言い方をする大橋さん。
「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」
部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。

「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」
大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。
「これなら、オッパブに行く必要ないな」
部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。

「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」
大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。

『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』
優美は、恥ずかしそうに言います。

「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」
目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。

『そ、そんな……恥ずかしいです』
顔を真っ赤にしている優美。
「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」
大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。
『そ、その……2人です。彼以外には2人です』
優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。

「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」
大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。

「それでこんなにピンクなのか」
大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。
『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』
思わず声を荒げる優美。
「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」
部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。
『ご、ごめんなさい』
慌てて謝る優美。
「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」
部長は、追い詰めるような口調で言います。
『そ、そんな……。それだけは……』
優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。

「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」
大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。
「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」
大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。

「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」
部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。
「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」
大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。

「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」
部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、
「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」
と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。
『……はい、わかりました。失礼します』
優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。

そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。
「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」
大橋さんはそう言って豪快に笑います。
「ほら、解放して差し上げろ」
部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。

愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、
『大丈夫。大丈夫だから』
と、優美に言われてしまいました。

「どうだ? デカいだろう」

俺・彼女・友達(男)が、海でキャンプした時の話

仲の良い友達カップルと、俺、俺の彼女の4人で、
県境にある穴場的ビーチでキャンプする計画を立てた。

ある時、たまたま仕事で、そのビーチの近くを通りかかって存在を知り、
彼女といつか行こうねと言っていた話に、
友達カップルが「楽しそう!」「行きたい!」「道具と車出す!」と乗っかってきたパターン。

しかし、出発前日の夜、友達の彼女が生理になってしまい、行けなくなったとの連絡。

かなり生理痛がキツいタイプらしい。
残念がっていたが寝込んでいては仕方がない。

でも、買い出ししたキャンプ道具とか、
バーベキューの食材が無駄になるのももったいないし、
別日で行けるスケジュールは無いので、
俺らカップルと友達の3人で行く事になった。

俺は密かに友達の彼女(巨乳で可愛い)の水着姿をかなり楽しみにしていたから、
内心ではガッカリしてたんだけどね。

んで、当日朝、友達が道具を積んだハイエースで迎えに来て、
俺の彼女も迎えに行って、
そこから海に向けて2時間ほどのドライブ。

午前中に目的の穴場ビーチに到着。

最初は友達の彼女のことを思うと3人ともテンション低めだったけど、
久しぶりの海、心地よい風と波の音に、
俺たちカップルも友達も、だんだん楽しくなってきた。

穴場と呼ばれるだけあって、人の数が少ないのも気分がいい。

着替えもせずに海に突撃するなどして、ちょっと水遊びした後、
ビーチ手前の林に、この日の為に用意したテントを、ワイワイ言いながら手分けして張る。
大きめのタープも張って、キャンプチェアを並べて、一休み。
ビールうめぇ。

正午になって、日差しがキツくなってきた頃、
タープの日陰でバーベキューの用意。
奮発して買ったステーキ肉を焼いて、豪快に食べながら、
ビール飲んで、さらにワイワイw

太陽とバーベキューの熱で、暑さが限界になってきたので、
順番に水着に着替えることに。

俺の彼女は当然ビキニ。俺が言うのも何だが、スタイルが良い。

最後に着替えてテントから出てきた彼女を見た友達が、
「お前の彼女、意外と胸あるんだなw」ってニヤつきながら、
わざとらしくジロジロと俺の彼女の体を眺めだした。

それに気づいた彼女は、最初は「こっち見んな」と注意していたが、
いくら言っても友達がジロ見を止めないので、
半分照れ、半分オコで、熱い炭を持って友達をビーチで追いかけ回しだした。

ビキニの美女が、炭を金バサミで持って、
海パン姿のいかつい男を砂浜で追いかけ回す光景は、なかなかシュールで笑えた。

最後は俺との連携プレーで、友達を海に投げ飛ばして一件落着(笑)
しかし友よ、考える事は一緒だなw

それから浮き輪やビーチボールを膨らまして、
波間に漂ったり、水上ドッジボールしたり、
合間にビール飲んだり、アイスクリーム食べたり、
久々の海を満喫。

そうやって遊んでいる内に日も傾き、
周りにいた数組の人達は次々に帰っていき、
日が沈んだ後は、ビーチに居るのは俺たちだけになった。

どんどん暗くなり、人目を気にしなくていい状況で、
酔っ払って気の大きくなった友達は、いきなり
「ともこ?!(友達の彼女の名)」と叫ぶと、
海パンを脱いで海にダッシュ&ダイブ!

それを見た俺と彼女が爆笑していたら、友達が
「気持ちイイから、お前らも来い!」と。

俺が彼女に「行く?」と聞くと、
「脱ぐの?」と言うので、
「まぁ今日くらいイイじゃん?他に人居ないし」と言うと、
「じゃあ、あたしが海に入るまで、アイツを捕まえといてw」とニヤリw

俺が先に脱いで、まっ裸で友達に向かって走っていくと、
友達が「お前はいらねぇぇ!!」と叫ぶので、
捕まえて、また海に投げ飛ばしてやった。

そんなふうに友達をどんどん深いところに追いやりながらバシャバシャ暴れていると、
俺の彼女が「こら?!」と、ザブザブと海をかき分けながら近付いて来た。

辺りはすっかり暗くなっているし、彼女は肩まで海に浸かっていて、
よく見なきゃ裸なのはわからない。

それで友達は、俺の彼女が全裸なことには気付かず、
「俺たちだけ脱いでたら、キモいだけじゃんかぁ」と、残念そうに不満を漏らした。

そこから3人で話しながら、ゆっくりと浅瀬に移動して行き、
彼女の胸の上半分くらいまでの深さになったところで、
波が来るたびにチラチラと彼女の乳首が見え隠れ。

それに気づいた友達が、ギョッとする。
いやいや、ビキニの肩紐が無い時点で気付けよw

「えっ!あやちゃん(俺の彼女の名)もしかして水着着てないの!?」って、
やっと気付いたw

「お前が脱いで来いって言ったんじゃんw」と、笑うと、
「やばい!えっ?見てもいいの!?」と、かなり喜んでいるww
俺の彼女も恥ずかしそうだけど、満更でもない様子w

さらに移動して腰くらいの深さになったら、
彼女の胸と乳首から雫がキラキラと落ちて、
夕闇の中、我が彼女ながら、見惚れるくらいエロかった。

友達が嬉しそうに「あやちゃん、おっぱい綺麗じゃん!」
「大きいし。今日来てよかったぁ?!」などと無邪気に言っているが、
目線を落とすと波間に上向いたチンコが見え隠れしている。

それに彼女も気付いたようで、「ちょっと、それ!w」と笑ってた。
俺も笑ったけど、友達から「お前も一緒だろーが!w」と、俺も勃起してるのがバレたw

彼女は「2人とも、エロ過ぎ」と笑いながら、俺らの前に回ると見比べる様に見てきたし。

「一旦上がろうぜ」と、砂浜の水着を拾って、
3人でテント前のタープまで戻ったが、
友達は話しながらもずっと彼女の裸を見てた。
あからさまな全身を舐め回すような視線に笑ってしまったww

自分の彼女の裸体を、友人に堂々と見られるという異常な状況に俺も興奮。
そして軽い優越感。

いいかげん照れた彼女が、テントに入って服を着ようとしたら、
友達が「せっかくだから、もうちょっとだけお願いっ!」と懇願してきて、
俺は思わずOKしてしまった。

彼女も「俺くんがいいなら」ってことで、
3人とも全裸で座って飲み直すことに。

LEDカンテラの明かりに照らされた全裸の彼女が、
キャンプチェアに脚を組んで座っている姿は、もう芸術的にエロくて、
彼女の裸を見慣れてる俺ですら視線を外したくないと思うほどだった。

友達はというと、ギンギンのアレを隠すこともなく、堂々と大股開きで座ってやがる。

それを見た彼女は俺に向けて苦笑いしたが、
その目線は、ちらちらと友達の股間に向いてるw

そこで急に俺のスマホが鳴った。画面を見れば地元の友達からの電話だ。
しかし、「悪い、取引先からだ」とウソを言って席を外し、
通話しながらテントの裏の林へと回る。

電話はすぐに終わったけど、席に戻らず、
こっそりテントの裏からメッシュの窓越しに、
タープの下に座っている俺の彼女と友達の様子を伺う。

こちら側は林の暗がりだから、
照明で明るい向こう側から俺の姿は見えないはずだ。

友達は、俺が戻って来ないか気になるようで、キョロキョロしていたが、
すぐに彼女の裸を見るのに専念しだした。かなりのガン見だ。
遠慮のかけらもないww

彼女はと言えば、こちらも負けじとガン見してらっしゃるwwwさすが俺の女ww

しばらく無言でその状況が続いたあと、友達はおもむろに席を立つと、
クーラーボックスのビールを取ろうという体で彼女の近くに移動する。

いや、ホントにビールが欲しかったのかもしれない。
しかし、座っている彼女の顔のすぐ横に勃起チンコが来るような位置に立って、
ビールを開ける必要があっただろうか?

いや、ないww

彼女は、ビールを口にする友達の顔と、
すぐ目の前にあるギンギンの友チンコを交互に見ている。

やべー、俺がドキドキしてきた。

俺はわざと足音を立てて、通話が終わったふりをしながら席に戻る。

足音に気付いた友達は、すでに自分の席に戻っていた。
相変わらず勃起状態だww
しかし2人から、俺も勃起してるのをツッコまれることにw
さっきの光景に興奮しまくってたのを忘れてたわ。

なので、もういいやと思い、座っている彼女の横に立ち
「ダメだ興奮してきたわ」と、俺の勃起チンコを差し出すと、
彼女の頭を掴んで強引に咥えさせた。

彼女は「ちょっ!やだっ!」と離れようとするが、構わず無理やり口にねじ込む。

興奮度が高いせいか、いつもより気持ち良い。
彼女の口内の感触を鮮明に感じる。

そのまま彼女の頭を持って、出し入れするのに夢中になった。
動かすたびにキャンプチェアがギシギシと音を鳴らす。

友達は、「マジか…」という言葉の後は、無言で俺たちの様子を見つめている。

彼女は、最初こそ抵抗していたが、じきにいつものように舐めてきて、
俺が頭から手をはなしても、ジュポジュポと、音を立ててのフェラ。

彼女の頭が往復するたびに生まれる快感に少しボーッとしていたら、
「んんっ!」という彼女のくぐもった声がした。

見ると、友達が横から彼女の乳首を恐る恐るといった感じでツンツンしてやがるww

彼女は触られていることに気付いても、止めずにフェラし続け、
拒む様子もないので、友達はさらに大胆になって、
両手を使って胸をぐいぐい揉むようになった。

その光景に俺は、さらに興奮。

たまらなくなって「ッ!出るぞっ!」と言うのと同時に大量に射精。
マジで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった

ケツ筋をキュッと締めて、最後の一滴まで彼女の口内に出しきってから抜くと、
彼女は慣れた感じでゴックン。

飲み込んですぐ「ちょっとダメだよ、コラ?」と彼女が言っても、
おっぱいモミモミを止めない友達。

「あやちゃん、あいつだけじゃずるいよ!」と切なそうな顔で抗議までしやがる。
って、俺は彼氏だからずるくないんだが!

俺だけ気持ち良くなってしまった負い目と、
自分の彼女が来れなかった友達がかわいそうだったので、
「あやがいいなら、手でしてあげたら?」と彼女に言うと、
「ふぅ?」とタメ息をつきながら、呆れ顔で
「胸、触ってもいいけど、もっと優しく触ってよね。強く揉み過ぎ」と、
いきなり友達の先走り汁に濡れたチンコに手を伸ばして、高速でシゴきはじめた。

友達は「はぅっ」ってなって、腰が引けてるwww

「あやちゃん、ちょ、待って…」と、おっぱいに手を伸ばそうとするが、
手コキの快感に負けて、思うように触れてないw

そんな、マヌケっぽい感じで笑える光景も、
彼女が全裸で他人のチンコを握ってイかそうとしてる…異常な状況なんだと思うと、
俺はまた勃起してきた。コレはマジで興奮する。

一方的に手コキされていた友達も、何とか手を伸ばし、
座っている彼女のおっぱいを両手で撫で回したり、
乳首をつまんだり転がしたりして、反撃しだした。
彼女も時折ビクッっと体が反応してるから、感じているようだ。

友達のチンコから出た先走り汁を塗り拡げるような彼女の手つきが、とにかくエロい。
しばらくの間、俺がすぐ横で見てることなんて忘れてんじゃないかと思うくらい、
2人は手コキに夢中になっていた。

友達が、「もう出るよっ!」と言うのと同時に、
ビュッ、ビュッと、彼女の口元から胸あたりに友達の精液がかかる。

彼女は避けきれず、ビックリしていたが、
手コキを止めず、射精し続けるチンコを最後までシゴいてた。
我が彼女ながら、エロ過ぎだと思った

友達は完全に腰砕け状態で、
彼女が座っているキャンプチェアの背もたれに手をかけないと立っていられない様子。

友達は、ふらつきながら、彼女にティッシュを渡し、
「あやちゃん、凄かった。めっちゃ気持ちよかった!」と絶賛するも、
食い気味に、「ともちゃん(友達の彼女)が居るのに、何やらすのよ!」と叱られて、
ショボンとしてた。

しかしすぐに立ち直って、俺に、「マジありがとう!次は智子も呼ぼう!」と、
複数プレイ?に目覚めたみたいだw
俺も智子ちゃんの裸が見られるかもと考えると、またさらに興奮してきた。

立て続けに2発受けた彼女は、少々お疲れの様子。

そんな彼女の耳元で、「あいつのチンコ、どうだった?」と聞くと、
「ばか!勢いでしちゃったじゃん!」と、顔を赤らめる。

その態度が可愛くて、乳首をコリコリしながら「興奮したんじゃね?」と聞いても、
きゅっと目をつぶって無言でハァハァするばかりだから、
股間に手を伸ばすと、もうトロトロ。

「おいで」と、手を引いてイスから立たせても、俺にされるがままだった。

彼女を友達の座っているイスのところに連れて行き、
肘掛けに手をつかせ、尻を突き出すような姿勢にさせると、
俺は何も言わずにバックからチンコ挿入。簡単に入った。
「っはぁぁ!」と彼女の口から声が漏れる。

友達はニヤニヤ笑って、「あやちゃん、チンコ入れられてるよ?」と、
見上げるように表情を窺いながら、彼女のおっぱいを揉み回す。

こんな3PもののAVでよくありそうなシチュエーションを、
一度はリアルでやってみたいと思っていたから、
願望叶った俺は大興奮。彼女マンコが気持ち良すぎる。

足元の砂が、彼女の股からの雫で、みるみる染まる。
彼女がいつもより濡れてることで、彼女も、この状況に興奮しているのかと思うと、
さらに俺の興奮の度合いが高まる。

ピストンしながら彼女の顔の方を見ると、口に友達のチンコが出入りしてる。

と言うよりも、彼女がシゴきながら咥えてる。
欲しくてたまらなくて、しゃぶってる感じ。

それを見た俺は、友達への嫉妬と、淫乱な彼女で嬉しいという、
複雑な気持ちと興奮で、わけがわからなくなって、
夢中で彼女の尻に腰を打ち付け続けた。

彼女は快感に負けて、もう咥えていられないのか、
「あぁ!いや!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!んっ!」と、
俺の動きに合わせて喘ぐだけになった。

友達はというと、彼女の口からチンコが外れるたびに、
手で支えては、口にねじ込むのを繰り返している。

早くもまたイキそうになったので、彼女の口内に射精したかった俺は、
チンコを抜くと、素早く彼女の向きを180度変えさせ、
彼女の愛液でテカテカになった俺のチンコを彼女の口に突っ込む。

今度は彼女の尻側になった友達が、「イイ?」見たいな感じで口パクするから
「うん」と頷くと、チンコを入れようと、彼女の入り口にあてがう。
それに気付いた彼女が、一瞬手で押さえようとするも、友達は構わず一気に挿入。
俺のチンコでふさがれた彼女の口から「んんーーっっ!!」という、
声にならない悲鳴が上がる。

友達は、余裕の表情で、
「あやちゃんの中、トロトロで気持ち良いよ?」
「あやちゃんの中に、俺のチンチン入ってるよ?ほらっ?わかる?」
「あやちゃんにナマ挿入できるとか嬉しい?」とか言いながら、
わざと何回も、ゆっくり入れては全部抜いてを繰り返し、
俺の彼女へのナマ挿入の感触を味わっていた。
こいつドSやなw

俺は、友達にピストンされている彼女の口内へ、何も言わずに、いきなりイッた。
頭が真っ白になる射精。気持ち良すぎてヤバい。

過去最高、最長の射精だったと思う。
ケツ筋を締めて全て絞り出したと思って抜いても、まだ先っちょから精液があふれてた。

それを彼女の半開きの口元に塗りたくる。
彼女の口からは、出したばかりの俺の精液がボタボタとこぼれ落ちてた。
彼女は無抵抗で俺の精子を顔に塗られながらも「はぁっ、はぁっ」と、
友達のチンコに突かれ続けている。

俺がイッたのを見届けた友達は、そこから自分もイこうと腰の動きを速める。

すぐに友達は、「あやちゃんのマンコ、気持ち良すぎて我慢できんっ!」と
叫ぶように言うと、ズルリとチンコを抜いて、
自分でシゴきながら「あやちゃん!あやちゃん!」と、
他人の彼女の名前を連呼しながら、彼女の尻穴めがけて精液を飛ばす。

彼女の尻からマンコのあたりに大量にドロリと垂れた友達の精液は、
足を伝って地面にまで達した。

その後は、3人とも、しばらく荒い息遣いで無言のまま座ってた。

俺は賢者モード発動で、やり過ぎたかな?と、少し後悔。
友達も同じような感じだろう。

周りに人が居なくてよかった。割と声出してたし。
今さらだけど危なかった。そのくらい夢中だった。

それからは、服を着ての反省会。

「今夜の事は、絶対に3人の秘密。誰にも言わない」とお互いに約束し合った。

さらに友達には、次のキャンプか旅行には
「智子ちゃん(友達の彼女)を誘うこと」を、意味有りげに約束させたw

友達は、自分の彼女より、俺の彼女の身体を味わいたいらしく、
当然と言わんばかりに条件を呑んだww

テントの中に入ってからは、3人とも、すぐに眠ってしまった。

俺が最初に目が覚め、友達が最後に起きた時には、午前9時を回り、
すでに外は夏の陽射し。

昼には帰宅する計画だったから、昨日のままだったあれこれを、急ぎ3人で片付ける。

テントをたたみ終えた頃には、3人とも汗びっしょりだった。

汗で濡れたまま帰りたくないので、
エアコンをガンガンに効かせた車内で着替えることに。
大きい車でよかった。

彼女は昨晩のことで気にならなくなったのか、
友達の前でも平気で短パンからスカートにはき替え、
続いてシャツのボタンを外してブラ姿になろうとした。

すると友達が、「あやちゃん、下着姿も可愛い!」、
「帰る前にもっかいしたいっ、お願いっ!」と何度も土下座。

彼女がダルそうに俺の顔を見てきたので、「任せる」と答えると、
ぶっきらぼうに「手でいいなら」と言い、友達は嬉しそうにウンウンと首を振る。

彼女は、「すぐに終わってよ?」と、
着替え途中でパンツ一丁だった友達のチンコを自ら引っ張り出すと、
それを慣れた感じでシゴき始めた。

友達は、「あやちゃんの私服姿もイイなぁ」と、
シャツがはだけてブラ丸見えの彼女の胸に手伸ばすと、
断りもなくブラの中に手を突っ込み、ナマ乳を揉み始めた。
彼女の眉間に、一瞬ピクリとしわが寄り、友達をニラむ。

俺はというと、実は、友達が起きる前に、
彼女に朝勃ちをしっかりヌいてもらってたから、もう参加したいとは思わなかった。

それに、昼前になって、ビーチにレジャー目的の車が来はじめたのも気になり、
「外見てるから、早くしろよ?」と言い残して車外に出た。
アイコスを吸いたかったのもある。

2本吸い終わっても、まだ出て来る様子がないので、
スモークフィルムを貼っていない窓から車内を覗くと、
彼女が上半身は裸になり、スカートは捲られて、
パンツをずらしたとこから友達にチンコを正常位で入れられてた。

俺は運転席側に回り、静かにドアを開けてシートの隙間から覗き見る。
友達はこっちに背を向けているから気付かない。

「入れない、って…言ったでしょっ!?」
「あやちゃんに、俺のチンコを憶えててもらいたくて」
「ほら?おっきいでしょ?」
「やだっ、早くっ」
って、友達のドSがww

車って、カーセックスの時、こんなに揺れるてるんだなw

最後は口に出してた。

出しきった後も彼女の口に突っ込んだまま余韻に浸ってるから
俺が「まだか??」って、声掛けたら
ビクッってなって、ソッコー彼女の口からチンコ抜いて焦ってて笑えたw



次は智子ちゃんとの話を書きます。

裏幼なじみシリーズ「利緒と慶太」


「はい、休憩でーす。
 次は1時間後でお願いしますーす」

「おつかれさまー」

二人ともいつものS学生の顔に戻った。
このあたりの切り替えの速さはさすがプロだ。
利緒と慶太はS学6年生。
二人ともいわゆるジュニアアイドルというやつだ。
この日は朝からイメージビデオの撮影を行っていた。

「幼なじみシリーズ」
最近過激化の一途をたどる
ローティーンアイドルたちのイメージビデオの中でも
このシリーズの人気は突出していた。
「男女カップルモノ」という新しいジャンルで
同学年の男子と女子をいっしょに撮影するというのが
このシリーズの最大のウリだった。

ふたりが無邪気に遊んでいるシーンを
撮影しているだけなのだが、カメラワークは
ふたりの股間を舐めるように捕らえており、
成年男性によって「そういう目的」に
使われる作品だというのは明らかだった。
ロリコン層とショタコン層を同時に狙っただけではない。
子供同士の絡みに興奮する大人は決して少なくないのだ。
子供同士の絡みのことを業界用語で
「インピオ」というらしい。

インピオは奥が深い。
ロリコン層は女子を見て、興奮する。
ショタコン層は男子を見て、興奮する。
しかしインピオの魅力はそれだけではない。
男の子に感情移入して、自分がまるで
その男の子になりきったつもりで楽しむのもありだし、
「自分のS学生時代にこんな想い出があったら」と
記憶を改変しながら楽しむのもありだ。
利緒と慶太が出演している
このシリーズは既に8作品を越えていた。
二人はその筋ではちょっとした有名コンビだった。

「でもさ一本のアイスをふたりで食べるのって
 かなりエッチっぽかったねェ?」
「うん。いえてる」

一本のアイスをふたりで舐めあうシーンの撮影の
アイデアを出したのは利緒の方からだった。
よりカゲキになればその分売れる。
利緒も慶太も自分たちが出演している
作品が、どのような人たちがターゲットで
それを見て何をする為のモノなのか、
理解していた。

二人の衣装は様々だった。
動きやすい部屋着。
幼いプリントTシャツ。
半ズボン&膝小僧に絆創膏。
ジュニアブランドの子供服
清楚で純白の白のワンピースに麦わら帽子。
胸元が怪しく開いたゆるゆるタンクトップ。
股間の凸凹の形状が丸わかりになるスパッツ。
芋臭いジャージ。
そしてブルマと短パン。
各種ニーズに合わせて色々用意されていた。

しかしその手のビデオ作品だけあって
やはり水着での撮影が多かった。
水着を着て、プールや海辺、室内で
屈伸運動やら、柔軟運動やらをするだけなのだが
そのシーンでコマ送りにしたり
ストップモーションをかけたりするユーザーが
一番多いというのがアンケートの結果だ。
撮る方もそうだが、観る方もまた
舐めまわすように観ているのだった。

ときにはカラフルな水着を着て。
ときにはスクール水着を着て。
ときには際どいビキニを着て。
様々なコスチュームを着ての撮影は
その着替えや準備にも時間がかかる。
撮影は丸一日かかるし、何度も顔を合わせるうちに
利緒と慶太が仲良くなっていくのは
必然のことだった。
ただ、二人はちょっと仲良くなりすぎていた。

「ゲイノウカイって本当タイヘン。
 でも売れていくには仕方ないよね」
「僕はいやじゃなかったけど?」
「私も。慶太だからね」
「僕だって!」
「ありがと。でもさすがに今日の慶太・・・」
二人はソファに隣り合い見詰め合っていた。
この年頃の男女にしてはいささか距離が近すぎる。

二人だけの控え室。
次の撮影まではまだ時間がある。
だからってこの距離は近すぎだろう。
吐息がかかりそうなほどに顔を寄せ合った二人。
肌をよせ、頬を赤らめ怪しい表情をした少女は
隣に座る男子の股間に手を伸ばした。
二人ともまだ水着姿のまま。
しかも「サポーターをつけないで」という
プロデューサーの指示に従っているため
下地は入っていない。
薄い布地のみの頼りない股間周り。
それ故にダイレクトにその感触が手に伝わる。
思春期ペニスの形状、温もり、湿度。
少年のそこから発せられるそれらすべてが
少女の手の平に伝わってくる。
それもモノスゴク情熱的に、だ。
じゅん。
その瞬間少女の股間から
何かが降りてくるのを感じた。
少女の水着の中もすでにヌルヌルだった。

「おちんちん、おっきすぎ」
「仕方ないだろ、体くっつけあってたら
 おさまりっこないよ・・・」
「つらい?」
「ウン・・・」
「セイシ出す?」
「ウン・・・出したい・・・」
「いいよ。時間あるから、舐めてあげる」

次の収録まではまだ1時間ある。
二人はこうした休憩時間に
カラダを重ねる関係になっていた。
時間がないときは、手で。
最近では口を使うことも覚えた。
外に出すとニオイで
撮影スタッフにばれてしまうから
射精するときはいつも利緒が飲む。
これが最近二人の間に出来たルールだった。

しかしそうは言ってもなかなか上手く
いかないのが思春期カップルのあるあるで、
勢いあまって予定だにしない場所で
精を漏らしてしまうことも少なくなかった。
次は気をつけよう気をつけようと思っても
またサルのようにカラダを重ねて
すぐに辺りを汚してしまうのだった。

二人はセックスをしたこともあった。
利緒はまだ初潮を迎えていなかったから、
中に出しても妊娠することはないのだけれども、
実際にそれをしたことは一度もなかった。
さすがに中で出すことには、
子作りの行為であることは学校で習ったし
二人の間に抵抗があったというのが正直なところだ。

「その前に喉渇いたらジュース」
「オッケー!俺にも頂戴」
「慶太はオレンジ?」
「おう!」

手慣れたようすで
利緒は控え室の冷蔵庫をあけて
オレンジジュースをコップに注いた。
しかしコップはひとつ。

「あれ?コップ一個しかなかった?」
 棚にあったはずだけど」
「えへへー♪」

コップに入ったオレンジジュースを
口に含んだ利緒はゆらりとソファに近づく。
あどけなさが残る顔には妖艶な笑みを浮かべていた。
そのまま利緒は慶太の膝の上にチョコンとまたがった。
二人は言葉を交わすこともなく目を閉じると、
そのまま慣れた様子で唇を重ねていく。
しかしそれはS学生同士のキスにありがちな
初々しいものではなかった。まるでオトナのカップルが
するような、思い切りハードなディープキスだった。
ティーン雑誌で性の知識を頭の中パンパンに
詰め込んでいるイマドキのS学生にとって
こんなことは朝飯前なのだ。

口移しでオレンジジュースが慶太の体内に入っていく。
(ごくごくごくごく)
唾液まじりの果汁を飲み干す少年。
少女のぷるんっとした唇の脇から
オレンジジュースがこぼれる。
水着姿の二人の体を橙色が汚していく。
そんなことも気にせず二人は
唾液の交換へとステップを更に進めた。

舌と舌をからめる。
撮影の合間に食べたナポリタンの味がする。
歯茎の裏側の敏感な辺りを互いに舌でつついた。
互いのそこは感度がグンと高まっている。
ネットリとまるで別の生き物になったかのように
絡み合い、唾液の交換を行う。
利緒も慶太もキスが大好きだった。

(ちゅぱちゅぱ ぺろぺろちゅぱ)

そこは静かな控え室。
二人の舌が絡まる音だけが響く。
目はすでにトロン。恍惚の表情で
うっとりと二人だけの時間を楽しんでいた。
糸を引きながら、二人の距離が離れる。
それでもその距離、5cm。
吐息がかかるほどに顔が近い。
ジュニア用リップで潤った利緒の唇がゆれる。
薄くて綺麗な薄紅色のかわいい
小さな唇。

利緒は美人だった。
瞳はパッチリと二重で黒目がちでどこか
猫科の動物を髣髴とさせるような
怪しくも危なげな魅力で溢れていた。
髪型は肩までのセミロング。
雪のような白肌に、
髪は美しいほどの烏の濡れ羽色。
運動も勉強もできる。しかもクラスでは
学級委員を務める真面目な女の子だった。

何事に関しても知識欲が強い利緒だったが
それは性に関するそれに対しても同様だった。
卒業していったクラブの先輩から聞いた
性の知識をはやく試したくてたまらない利緒は
エッチに対しても積極的だった。
「セックスをしよう」と最初に誘ったのも
利緒の方からだった。
モノスゴク可愛いのにモノスゴクエッチ。
それが利緒だった。

一方、慶太の方はというと確かに
ジュニアアイドルとして売り出しているだけあって
マアマア整った顔の持ち主ではあったが
利緒のレベルと比べるとかなり差があった。
あえてランク付けするなら中の上といった感じか。
「どこでもいそうだけどちょっとカッコいい」といった
レベルのルックスだった。運動も勉強もそこそこだ。
しかし彼は人を思いやる気持ちが小さい頃から人一番強く、
相手が何を求めているか、どうして欲しいかを
瞬時に察して先回りして行動できる、
このくらいの年齢の男児にしては珍しいスキルの
持ち主だった。気配りもできるし優しい。
意外とこういう男子は少ない。
だからこそ利緒はそんな慶太を好きになったのだ。

でもこれは利緒も同じで。
相手の気持ちを察して、行動することができる。
そういう女の子だった。
それはもちろんエッチのときも一緒だ。
見つめあいながら利緒は口を開く。

「慶太ァ、すっごく固い」
「無理だろこんなの、我慢できない」
「アイスのシーンから、私ヌルヌルだったよ」
「スタッフにバレてないかな」
「バレてるでしょ絶対」
「編集でカットしてるのかな」
「そーゆーの部分だけ編集で繋ぎ合わせてたりして」
「ヤバイヤバイ」
「えへへ、くっついてると安心するね」
「ホント」

ビキニスタイルの
水着を着たまま体を密着させる二人。
ソファに座った慶太の上に
利緒が腰掛けるカタチで抱き合っていた。
セックスでいうと座位のスタイル。
サポーターをつけてない二人の股間は
薄い布地一枚挟んでくっつけあう形になっていた。

布地の下はお互い既にヌルヌルだ。
この水着はさすがに生地が薄すぎる。ちょっと
これはヤバイだろって位の生地の薄さで、
普段の状態で利緒の乳首が
透けて見えてしまうほどだった。
色も白だからその下の本来覆われて見えないはずの
肌色エリアもうっすらと透けて見えそうな勢いだ。
もちろん利緒の股間のω部分も、だ。

それは慶太の方も同じで、勃起したその部分が
ググっとその形状をあらわにさせていた。
撮影中も甘勃起していたが
(それでもカメラは回っていたが)
今はその時の比じゃない。
S学生男子のガチガチのフル勃起だ。
利緒と同じく溢れんばかりにカウパーが湧き出て
もうおかしなくらいにヌルヌルだった。

薄い布地から互いの出した分泌液が
止まることがなかった。すべりがよくなった
その部分を水着の上から擦りあって
更にヌルヌルは加速していた。
ローションでも使っているの?と見間違うレベル。
S学生でもこんなに濡れるのか。
下は股間を、上は口をくっつけあう二人。
そこに先ほどこぼしたオレンジジュースが混じりあい
辺りを汚していく。そんな事はお構いなしに
擦りつけあう行為をやめない二人。
こうなるともはや"二人が満足するまで"その行為は
止まることはなかった。
くちゅ、くちゅ、くちゅ。
キス、キス、キス!
ぺろ、ぺろ、ぺろ。
ヌルン、ヌルン、ヌルン!
布越しのペニスと布越しのマンコが鳴いていた。
キモチイイキモチイイと叫んでいた。
それでも股間を擦りつけあう。
何度も何度も股間を擦りつけあう。
二人は無言でむしゃぶりつくように
その行為をただひたすらに繰り返していた。
もはやその行為はオトナの男女のそれだった。

慶太のペニスは2ヶ月前から発毛が始まっていた。
修学旅行の風呂場で悪友たちと比べても
大きさも標準。成長具合もまさに標準。
(クラスメートも半分くらいが発毛しているようだった)
しかしオトナと比べればまだまだだが
そのままモザイクなしで民放に放送できるほど
幼い形状でもなかった。剥こうと思えば
皮もむける。
既に精通もしていた。
そんなオトナとコドモの中間ペニス。
そんなS学6年生の思春期ペニスだった。
利緒はそんな慶太のペニスが大好きだった。
水着越しにその部分に手を添える利緒。
まるでわが子をいい子いい子するかのように
水着越しに愛おしく撫でる。

「舐めてあげるね」
「ウン」

利緒の顔が徐々に下へ降りていく。
その口先は首筋を愛撫したあと
鎖骨の辺りをなぞるように移動し、
乳首にたどり着いた。
ちろちろちろと、少年の突起を舐める。
(男の子も感じるんだ)
嬉しくなった利緒は弧を描くように舌を動かし
普段よりも多めにそこを攻める。
思春期男子の乳首がそれ以上に
大きくなることはなかったが、少年の顔から
その気持ちよさは十二分に伝わってきた。
乳首周辺を唾液でぬらしたあと、
少年の引き締まったヘソの周辺へ舌を移動させた。
引き締まった少年のウエストに手を添える。
腰に手を回す。
そして少女の目の前
数cmのところに少年の股間がきた。

その部分はパツンパツンに張り
薄い生地が伸びることでその下に隠れている肌色が
うっすらと露見していた。幼いながらも精一杯に怒張した
そのカタチがハッキリわかった。
サポーターをつけてないから尚更だ。

その先端部分は内側より湧き出た水分によって
回りとは明らかに違う様相になっていた。
利緒は躊躇うことなく舌を伸ばす。
そして水着越しにその先端の
湿った部分の味を確かめる。
ポリエステルとポリウレタンの合成生地から
にじみ出た液体は塩分を含んでいた。
これがオトナの味なのだ。
ちょっとしょっぱい。
舌に残る独特の味。
でも利緒はこの味が大好きだった。

慶太の口からくぐもった声が漏れる。
最初は遠慮がちだった舌の動きは、
少しずつ大胆に少年の性器を愛ではじめる。
男性器は自分にない部位だ。
だからどうなったらキモチイイのか
どうなったらイタイのか
その判断が難しい。
少女は少年の反応を見ながら
徐々にその動きを強く早くしていく。

ペニスの先端を円を描くように舌を這わせる。
ローリングする。すべる。這わす。
そして指でキュッと根元をやさしく添える。
よりハッキリ盛り上がったその脇と裏スジと
玉の部分とを順番に舐めあげた。
布一枚越しの極上フェラだ。

目をつぶる利緒。
その舌に全神経を集中して
ペニスのカタチを当てるゲームでも楽しんでいるかのように
その全形を舐めあげる。

(好き、好き、好き、好き・・・)

生地の内側では張り裂けんばかりに
肌をつっぱらかした思春期の幼ペニスから
次から次へとカウパーがあふれ出る。
カウパーは少女の唾液と混ざり、その粘度を
更に増して少年の陰部にまとわりつく。
ヌルヌルが加速する。
舌の動きも加速する。
心臓の鼓動が高まる。
少年の血流が一瞬止まったかと思うと
一気にそれが股間に向かって流れ出すかのような
強烈な快感がペニスに走る。
そろそろ少年の方も限界だった。

「利緒、もうだめだ」
「いいよ、このままだしなよ」
「…でも、水着汚しちゃう」
「水着だモン。洗えば平気!イってイイよ?」
「あぁ…出る出る出るでる」

興奮の高まりが限界線を超える。
それでも利緒は舌の動きを辞めない。
布地越しの間接的なフェラチオとはいえ
思春期のペニスには刺激が強すぎた。
ツンッと利緒が鈴口に舌をあてたその瞬間、
精液が勢いよく噴出した。

「あッー!出る出るだめだめ!セイシ出る!」

どくどぷッ!っとあふれ出る精液。
水着の先端がぷっと膨らみ、内側から水着を汚した。
脈打つようにペニスがふるえる。
ふるえるたびに大量の精液を吐き出した。

満たされる快感、浸される精液。
脳の痺れは10数秒続いた。
あまりの快感に少年の目前は真っ白になった。
呼吸すら忘れてしまいそうになるほどの怒涛の快感。
水着の内側を存分に汚し、充分に満足したのち
その震えはおさまりをみせた。
快感の波が少しずつ引いていく。
焦点がおぼろげだった少年の目に光が戻る。

「ハァハァ」
「セイシ、スッゴイでたね!」
「・・・ありがとう・・・よかったよ」
「えへ、どういたしまして」
「また舐めてくれる?」
「もちろん」
「オトナになっても?」
「ずっとずっと舐めてあげるよ?」
「オッサンになっても?」
「オッサンになっても!」
「ぷふ」
「あははは」
「オッサンてー!!」
「慶太だいすきー!!」
「利緒ッ!利緒ッ!利緒ッ!」

利緒は子猫のように笑うと
慶太の水着を膝までずらした。
射精したあと落ち着きを見せたペニスがコンニチワした。
皮も半分かぶっている。勃起が収まってしまえば
それなりに小さくなる。年相応の幼ペニスだ。
頬を赤らめて少女は少年を見上げた。

「おちんちん、きれいにしてあげる」
「そんな、あッ」

利緒は躊躇うことなくそれに手を伸ばし、くるんっと
皮をめくるとその中から見えたピンク色で敏感な部分を
ぱっくり口に含んでしまった。
彼女の得意技だ。
卒業してしまった耳年間の先輩から教えてもらった
いわゆる"お掃除フェラ"という奴だった。

(ぺろぺろ ちゅぱちゅぱ ぺろぺろちゅぱちゅぱ)

「それ・・・ヤバイ、セイシついてるよ?」
「慶太のセイシ、おいしい」
「マジ?」
「はひ!(マジ!)」
「吸ってくれる?中の・・・残ってるの
 セイシ、吸ってッ吸ってッ!!」
「はひ!(はい!)」

少女の舌は這うようにペニスを舐めあげる。
敏感な部分に残った精液を舐め取るように
キレイに、キレイにお掃除する。
しかしその動きそのものもまた快感の極みで
性経験の少ないS学校の少年のペニスは
すぐにまたスタンバイ状態になってしまうのだった。

「じゃ次私ね」
「舐めるやつ?それとも指がいい?」
「ウウンもうヌルヌル。ガマンできないから
 そのまま欲しい」
「ちんちん入れるの」
「ウン」
「今日もゴムつけないの」
「いいでしょ生理ないんだし」
「そもそもゴムなんて持ってないし」
「S学生はどこで買えばいいんだろね」
「生理はじまったらさすがにつけないとね」
「外で出しても?」
「外で出しても!」
「マジ?」
「ウーン、わかんない!」
「あははは」
「うふふふ」

飛び切りの笑顔で水着をずらす少女。
そのまま脱ぎ捨て下半身裸になってしまった。
ビキニスタイルの下だけ裸のS学生の姿は
あまりに貴重であまりに希少。
こんなの見せてもらえる男の子が
同学年に果たして何人いるのだろうか。
慶太は自分の置かれている幸福な状況に
もっと感謝すべきなのだが、脳内麻薬が
出っ放しの彼にそれを自覚する
余裕はもちろんなくって。

自身の性器を少年に見せ付ける少女。
小陰唇のはみ出しもなく、
あどけなさ全開のその部分は
うっすら熱を持ち、うっすら半開きになっていた。

頼りない産毛のような陰毛も半年前に生えた。
寝る前に慶太を想ってオナニーしたことも
一度や二度じゃない。確実に大人の階段を
登りつつある、半分オトナ半分コドモの
思春期マンコだった。
この生えかけ加減が芸術品だった。
幼さを残しているのにこんなにひたひたに
汁をたらしてしまってよいのだろうか。
親が見たら泣いてしまうほどに
少女のそこは発情していた。
幼いくせに一人前にメスマンコ。
そこを開いたまま、
少女は少年の上に跨っていく。

利緒はその指で少年のペニスを自分の穴に導く。
すでにヌルヌルになっていたその部分はそのままストンと
奥まで入ってしまった。利緒が上、慶太が下の騎上位だった。

S学生の騎上位。
慣れていないと大人でも腰の動きが
ぎこちなくなってしまうものだが、
既に何度も情事を重ねた利緒と慶太にとって、
この体位もお手の物だった。

利緒は滑らせるように腰をくねらす。
お互いの股間からはとめどなく粘液をあふれ出させて
その動きをスムーズにさせた。
慶太のペニスはそれほど大きくなく、
利緒の膣にベストフィットした。
キツくもなくユルくもなく、高い体温の
その部分を触れ合わせているだけで
脳がしびれるほどに快感の波に溺れてしまっていた。

「慶太、見て!」

ぷるん。
少女は自らビキニの胸部分をずらした。
わずかにふくらみを見せた乳房が空気に触れる。
その先端には興奮でふくらんだ桜色の乳首が
彩を飾っていた。かわいらしくも美しい美乳だ。
こんなにも小さいのに騎上位の際に
生意気にも揺れるのだから
S学生女子は侮れない。

そのまま少女の胸に吸い付く少年。
先端のつぼみを舌で舐め吸い上げる。
汗の味がする。少女の内側から
にじみ出たと思うとこの味も匂いも
その全てが愛しくてたまらなくて、
吸う力を強くしてしまう少年だった。

それに反応するかのように
か細い声を上げる少女。
二人の行為は更に加速する。
揺れるとはいえ少女の胸は、杯を返したほどで
そのふくらみはわずかだった。
未成熟で発展途上。しかし少年にはそれで十分だった。
思春期の男子にとっては、
成人女性の成熟した裸よりも、
同学年の少女が持ち合わせる
未発達で未成熟な裸の方が
遙かに魅力的に感じられるのだった。

二人は来年からはC学生。
そうしたら受験も始まる、部活も始まる。
今までのように遊んでばかりもいられない。
芸能の仕事だって同じようにできるかわからない。
そうこうするうちに自分の意思とは関係なく
勝手に胸も膨らんでいく。
勝手に性器も大人になって
勝手に性毛も生え揃ってしまう。
あがらうことが出来ない自然の成長。
このカラダを楽しめるのは今だけなのだ。
今だけのセックス。このカラダでのセックスは
今だけの貴重な瞬間なのだ。
二人だけの時間がゆっくりと
スローモーションになっていく。

今日この一瞬だけの快感を
全身で楽しむかのように、互いの股間を
ヌルヌルこすり合わせた。何度も何度も。
脳内はしびれを増していく。
幼い膣にすっぽり入ったペニス。
お互いが出した粘液があわ立ち
メレンゲ状になり二人の股間を汚した。
呼吸が荒くなる。
鼓動が高鳴る。
脳汁が溢れた。
ヤバイもうだめだ。
少年にはもう外に出す余裕はなかった。
少女の方も中に出して欲しくてたまらなかった。

光のカーテンが二人を包みこむ。
真っ白になる二人。
もう止まらない。

「今日は中でいい?」
「中?あッ、中ぁ!」
「利緒の中にセイシ出したい、だめかな?」
「生理ないから、大丈夫だと思う」
「いいの?」
「たぶん」
「そろそろ出そう!」
「いいよ、いつでもいいよ!」
「もうだめだヤバイ!出る出る!セイシ出るッーアッー!!」

初めての膣内射精だった。
勢いよく発射された精液は少女の子宮にあたった。
それも何度も何度も次から次へと
あふれ出る精液。今まで体験したことのないような
凄まじい量とそれに比例するかのごとく
凄まじい快感が二人を襲った。
何度も何度もまるでノックするかのように
幼い子宮を叩く精液。
どっくどく。どっぴゅどぴゅ。ぴゅッーーーーーー!!!

・・・。

・・・。

しばらくの間、静寂のときが流れた。
ソファに倒れこんだ二人。股間はヌルヌル。
先に口を開いたのは慶太だった。

「ハァハァ・・・すっげえ気持ちよかった」
「私も、スッゴイよかった」
「中出しと外出しってぜんぜん違うな」
「ウン」
「くせになりそ」
「ぜんぜん違うね。中出しスッゴイよォ
 これ好きかも・・・」

小さくなったペニスが少女の膣から
ぬるんと飛び出した。栓が外れた幼マンコから
先ほど注がれたばかりの濃厚な精液が
こぷこぷっとあふれ出た。
産毛の生えた幼マンコが半開きになり
その薄紅色のキレイな部位のさらに奥の
まるで内臓のような部位が丸見えだ。
真紅の赤からあふれ出す生命の白い液体。
その様子は生々しくもあり、神々しくもあった。

そうこうしているうちに
少年の性器はまた硬度を取り戻し、
少女はまた粘液をあふれ出してしまった。
2回目は彼が出した精液がローション代わりになって
もっとヤバイことになりそうだ。
潤んだ瞳で見つめあいながら、激しく口づけを交わして
少年は少女の上にすぐにまた乗っかってしまうのだった。

「もう5回も出しているのに、利緒のマンコ
 気持ちよすぎて止まらないよ!」
「私もッ!私もッ!」
「だめだッまた出る出る出る!」
「中に出してッー!なかにセイシいっぱい出して!」
「あッーあッーーー!!」
「きてるきてるセイシ私の中ーー!!
 あーッあぁああぁッーーあついッーーー!!」

壁の向こうでカメラが回っていた。
いつもの機材、いつものスタッフ。撮影は順調だ。

「いやしかし相変わらずラブラブですね、
 利緒チャンと慶太クン」
「初中出し、バッチリ撮れたな」
「幼なじみシリーズよりも裏幼なじみシリーズの方が
 売れてるって知ったら、彼らどんな顔しますかねw」
「あいつらもプロだからな。そうなったらそうなったで
 色々考えてある。それまでは、今のこの瞬間しか
 撮れないモノを撮り続けていくだけだ」

スタッフたちの間に笑顔が飛び交う。
愛する男女の姿を撮影してそれを売る。
それを見た人たちが自分を慰め、明日への活力を得る。
色々問題はあるかもしれないけれども、
実際の少年少女を傷つけているわけではない。
すべては想像のファンタジー。
二次元なら尚更。
ましてや活字なら尚更。
ロリータワンダーランドへようこそ!
そういう世界があってもいいじゃないか。

「うちが目指すのはファンタジー」
プロデューサーはこう言い切る。
オトナの女が好きなヤツは
あれこれ色々メディアがあるから勝手にやってろと。
そういうのはそういうのでいいんだよ。
でもそういう男ばかりでもないんだ。
だから困っちゃうんだ。
だいいち、年端も行かない女の子に
手を出すわけにはいかないから手に負えない。

「うちは変質者のために商売しているんじゃない。
 人と違った性癖を抱えながらも真面目に
 今日も明日も明後日も、また一生懸命
 働いてもらうために作品をつくっているんだ」

昭和に生まれた、ある中年男性の言葉である。
彼は生きている間に数々の作品を世に生み出した。
彼の作品のおかげで、この国の性犯罪率が
かなりの数値で抑えられたという事実は、
彼が引退したのち数十年経って証明されることとなる。
それはまだ先の話だ。
彼はまだ生きている。
そんな彼のような男がひとりでもふたりでもこの世界に
生きている限り、まだ大丈夫。
大丈夫なんだ。

「プロデューサー準備オッケーですよォ」
「俺もいけます」
「しかしこの水着、ちっちゃすぎますね、
 いつもにも増して!」
「俺なんてちんちん丸見えなんすけど」
「慶太ヤバイよそれ」
「利緒もそれ、紐かよ」
「あーそれ言う、あはは。まあ確かに」
「どーせ最後には脱ぐんだから関係なしっ」
「そうだねっ」
「よし撮影いくぞ!」

今日の撮影は屋外ロケだ。
夏の日差しが照りつけるなか、カメラが回り出した。





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