萌え体験談

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ビキニ

同居の姉 2 (姉に嵌めた)

姉と一緒のマンションに住んでいるんだけど、姉は夜の仕事なので、平日はほとんどすれ違いの生活なんだ。
大学の授業があるときは、僕が夕方から短時間のバイトを終わって帰ると、ちょうど姉が出勤する時間だが、僕の晩ご飯は出勤前にちゃんと作ってくれる。
逆に、夏休みや、春休みなど授業の無い時は、僕はバイト代を稼ぐ為に徹夜の掃除のバイトやコンビニの夜中の勤務をやる。 そんな時は、僕が朝早く帰るともう姉はは寝ている。
 去年の夏僕は夏休みで、徹夜のコンビニのバイトをしてて朝6時頃家に帰った時だった。
いつもは、閉まっている僕と姉の部屋の境のふすまだが、クーラーが僕の部屋にしか無く、いつも少しだけふすまを開けて姉の部屋も冷やす。 
その日もほんの5センチくらい開いていた。 
何気なくその隙間から姉の部屋を覗くと、姉があられもない姿で寝ていた、六時なのでもう周りはかなり明るく、姉の部屋にもカーテンを通して夏の明るい朝日が差し込んでいた。
朝6時と言っても、姉が帰宅するのは午前3時頃だから、姉はかなり酒を飲んだとみえて爆睡中だ。
 姉は姿はパンティ一枚にノーブラの上から薄いブラウスの様な物を着て、それもほとんどはだけて寝ていた。
いつも見る様な格好だけど、今は姉は深く寝ていて、ぼくがずっと見つめていても気がつかないと言う状況はいつもと違い、ちょっと興奮した。
しばらくは取り憑かれたように、その姿を見つめつづけていたが、次第に気持ちが抑えられなくなって、いつのまにかふすまに手を掛けていた。 音がしないようにそっとふすまを開け、姉の部屋に入った。
姉にそっと近づきブラウスのボタンに手をかけ、ボタンをひとつづつ外していった。
ブラウスを取り去ってしまうと、姉はパンティ一枚だけの姿になってしまった。
と言うか、そうしたのは自分だけど・・・
乳房は仰向けに寝ているにもかかわらず、山の様に突き出ていて、良い形を保ってる。
下半身は、ビキニタイプの紐パンティで申し訳程度に恥部を覆っている、ほとんど丸裸の様だ・・
姉は全く気付かず・・爆睡している
改めて見ると、ものすごくエロい姿だ、おまけにパンティも少しぬげかかっていて、あの毛が少し見えている。
姉は、酒に酔っていて熟睡しているので、全く自分が何をされているのか気がつかない。
ここまできたらついでにと、姉の紐パンティの紐をすこしずつ引っ張った、するすると紐が解けて、あっけなく位に姉のパンティがスルスルととれてしまった。
丸裸になった姉のあそこの毛が丸見えになったが、姉はまだ気がつかない。
調子こいて、片足を少し拡げてみた、あそこばぱっくり割れているのがよく見えた毛はそれほど濃くは無い。
さらに足を大きく拡げた、もうウェルカムポーズだ。
僕は識のうちにパンツを脱いでいて、真ん中の物はすでにビンビンだ。
姉のあそこを指でなでてると、次第に湿り気を帯びてきて、さらに擦っていると濡れてきた。
少しずつ割れ目に指を差し込むとさらに濡れてあそこが開いてきた。 
指を奥に突っ込み膣の内側をこすりだすと、もう濡れぬれだ。 膣の内側をこすり続けると、姉が吐息を漏らし始めた。 
まづいかな・・・?、起きないかなと思ったが、姉は彼氏とやってる夢でも見てるのか、腰を動かしはじめ声を出し始めた。
僕は、とても悪い事をしてる様で・・自責の念にかられたが、それより欲望の方が勝っていた・・
僕は我慢出来なくなり、自分のペニスを握ると姉のヴァギナに当ててみた・・・、ペニスの先っぽで姉のそこをなでてみると、姉がそれを欲しがっている様に思えた、(自分勝手)ペニスをそこに当てたまま、先っぽを差し込み、ぐっと腰を前に突きだしペニスを姉に突っ込んだ。
思いの外スムーズにペニスを挿入できた、姉のあそこもかなり露をだしており、それが潤滑剤となった。
さらに、腰を押し込んで、ペニスを根元まで挿入すると、姉は「うううっ~」と小さな声を出して、身体を反らして、僕を受け入れた。
ゆっくりと腰を前後に動かし僕のこわばった物を出し入れした。
姉は僕に挿入されているとは思わず、彼氏とやってると勘違いしているだろう、僕の動きに合わせて腰を動かしている。そのうち「うっっ・・あっっっ・・」と少し声を漏らし始めた。
しばらく出し入れした後、すこしづつ激しくストロークすると、姉はどんどん感じてきて、声も出し始めた。 
「あっああ~~ん、うう~~##“~・>、」姉は腰をそらしてさらに大きな声を上げだした。
と、その時姉は薄目をあけた。
「えええ~~、浩二あんたなにしてるの?!! ちょっとお~ こんな事~~」
俺は構わず腰を振り続けた、あねも気持ちよさそ~に身体を動かしていうr。
「ああん~~だめえ~~、やめて~=、抜いてちょうだい~~あっあっあっああ~~~」とうと姉は逝ってしまった。
おれは、まだいきり立っている物を姉から抜いて「ごめん」と謝った。
「だめじゃないこんな事して~~」姉は、半分まだ逝ったままだ。
「でも姉ちゃんも気持ち良さそうだったよ」
「そりゃあ~~ 少し気持ち良かったけど・・・・でも兄弟じゃない」
「姉ちゃん・・・もう一回やろうよ」とだめだめと口で言いながら抵抗が弱い姉を抱き、うつむきにひっくり返し、腰を引っ張り上げ、その中心に俺の立ったままの物を突っ込んだ。
姉は「だめっ だめっ~~え あああ~~ん・・・あああっっっ」とすぐに声を出し始めた。
結局この晩は、もう一回やって姉は疲れ果て、そのまま眠ってしまった。
一晩やりつくした後は、姉も僕のペニスを気に入ってもらったらしく、その後は、姉にスキがあれば、捕まえてパンティを脱がしてペニスを突っ込んでいる、姉もたいして抵抗しないので好きな時にやらせてもらってる。
姉も、もうだめだからと言いながら、入れてやればすぐに逝きまくるので楽しくなる。
こんな生活がずっと続けばいいな~と思っていた。
しばらくすると、岩手に住む叔母(父の嫁いだ妹)から電話があった、なんでも息子が東京の大学を受験するので、東京の予備校に夏期講習を受けに来たいとの事。

堕ちた母

伊豆の海で40歳になった母に逆ナンさせた。俺は17 
父は仕事の失敗で断崖から飛び降りた。もう4年になる。

その母と下半身の関係になったのは父の死から一年後。結構、美貌な母、 なんにんかの
男達が言い寄っていたのは解っていた。 中三の頃は、チンコをもてあそびマスターペーション
三昧 夏休み母と行った父の古里 つかれて夜、寝具二つ並べた一つに寝こんでしまった。
 下半身の心地よさで起きたのは夜中のだった。
俺の胸に顔をうずめてギンギンに怒ったチンコを母の手に包まれていた。目が覚めた俺にごめんね
持っているだけだから~と 昼間何があったのか知らないが俺にとってはこれは幸運か?やり場のない
性欲が吹き出した時だった。
ママ、なめて~と、とんでも無いことを聞いた といった顔 俺の顔を 目をジーッとみつめ  意を決し
たように下半身に顔をうずめていった。自然と俺の顔には母の濡れた下着が、甘酸っぱい臭いのする
肉体にのめり込んでいった。
微笑んだときは押切もえにそっくりな母、自然とシックスナインで俺のペニスを躊躇せず咥え手でペニス
をしごき 母のおめ○に指を二本いれ膣をなぶり~クリストフを口で咥え吸った
正常位 バック で二回中だし抱き合い風呂に入り 母は俺の上でペニスを手に導き激しく動いた
その時の母は髪を乱したっくん~ママもうだめぇ~っと 乳房を両手に持ち、いくーーーーうぅう~と
激しくいったようだ そのあと俺を上から抱きしめてママもう~だめ~ぇ~っと言いながら激しく俺の
体に密着してきた。
たかし ママではなくゆきと呼び合い肉体を求め合う間になるのにそれから一月とは掛からなかった。
 母の実家からもらった伊豆のマンションで暮らし始め。父親が撮りおえていた母のDVDを見たとき
血の繋がりを思った。見知らぬ男共と絡み合う母の姿だった。由紀に経緯を聞くと父は母に他人との
セックスを強要?していた。嫌々セックスする女がこんなに声を出すのだろうか?卑猥な声を 

 いいわぁ~いい、もっとぉぉぉ~ いくぅぅ~っと体が悶えるのだろうか?

中一の時、前住んでいた所で近所に住む女を何度かセックスしたが痛みを訴えて余りよくなかった
 一度ペニスを舐めてと言った時いやよ~たっくんのママにしてもらったら~あんなに綺麗なんだから
と拒否されたことがあった。母とする、その時にその様なことができるのだと思い始めた始まりであった
母の体は父に男なしでは保たない体にさせられていた。特に排卵日の前後はどうにも我慢出ない欲求
相当な資産家のお嬢様で育った母は父が亡くなって自ら男を求めるような事は出来なかっただろう後で
母から聞いたのは マスターペションもどうしてもできなく おめ○に手で触るのが精一杯だったと~
 俺と愛し合った日、父と一緒に抱かれた男性がこの場所に現れ 体を触られ断ると卑猥な言葉を吐か
れ、それでも拒否。ただ言葉に反して体が火照ってしまったと。俺が風呂に入っているとき母は俺の裸を
空想したと  隣で寝る俺のペニスがパジャマを持ち上げているのを見てたまらず触ってしま
った どうだった?と聞くと ものすごく下半身が火照って濡れてしまい止めることが出来なかったと 
俺がおきて嫌われないかと心配だったと もう三年、母との秘密日々が 毎朝俺のペニスを母の
口に咥えさせ精液を飲むように命令した。しばらくたつと母は俺のペニスを咥え飲み干す事が快感に思
うようになった聞いた。息子が自分の愛撫でもだえ放精させると嬉しくなったようだ~この嫌らしい行為は
今も続いている。 フェラに抵抗がないのはこういったことだ
 毎日に何度もママいや由紀のあそこにアヌスに精液を注ぎ喘ぐ姿に満足していた。妊娠はせぬように
ピルを服用していた。高齢出産になるゆえリスクだものねと話し合っていた。
 最近妹がほしいな~と食事の時何の気になしに言うと。そうねほしいい~ねと母の顔になっていた
由紀はもう今年位しかないね~っと 
 そしてピルの服用はやめた。父親の血が俺をとんでも無いことを企んでいた。
由紀、浮気してほしい 由紀のあそこに何人もの男をくわえて~ 由紀は真っ赤になって怒り罵った
 それから由紀の体は抱くことをやめた。口も聞かなかった、外泊もはじめた。
由紀の答えは2ヶ月はもたなかった するから たく~お願いっと、その日は朝まで由紀の体を攻めた
 そして企みを由紀に話した。母と他人との娘 、、、かわいいだろうね~ 意味深な言葉に由紀は
理解したようだった。 それから由紀は色々と注文をつけた。気に入った 男 としかしない。誰とする
か、たくの意見は聞かないなぞなど~
 海の近くに別荘がある伊豆に母と俺はお気に入りのミニで出かけた。ただなかなか思うようにはいか
なかったけれど、この11日に由紀の心を射止めたグループとであった 世田谷の学生4人だヨットの仲
間のようだ ビキニで泳いでいて一人にナンパされたようだ 由紀を含めた5人は海の一角でもつれ
合っていた。
キスしたり後ろから抱かれたり
あきらかに触れていた。三時過ぎに彼たちと別れ別荘にもどった。
 どうだったママ、うん いい子ね~ 7時頃夜の海泳ごうって約束した話してくれた。由紀を抱くのは
あきらめ静かに食事をして時間を待った。由紀はミニで海に出かけた行ってくるね~なにかうれしそう
だった
 俺の下半身濡れて気持ち悪いほどだった。二時間ほどして後を追うようにチャリで出かけた。
海岸に着き探してみたが見つけられない 堤防の向こうにも小さな海岸あったので行ってみたら5人が
シートに座って話す姿があった。由紀のうわずった声 愛撫されていると解った。二人が海のなかにむ
向かって泳いでいった。シートにママを囲んで二人がママのビキニを脱がすのがわかった あ~ぁあ~
~声が、つながり一つになった もう一人もママを触っている~と  たまらず海に泳いでいる二人の方
泳いで近寄って いいことしてるね~仲間入れてよ~っと  二人何か子こそこそ話していたがOKの
返事を貰えたときは興奮の絶頂。一時間半ほどして母を蹂躙していた二人がこちらにやってきた。そし
てこちらの二人によかった~すきなことしてこいと~俺の存在も認めてくれたようだった。
 母の方に行くとき二人に中だし したのか? そうだ!っと答えた。
母は裸で海に浸かっていた。二人の精液をながしているのだろう
 母に二人が手をかけシートの方に誘っていった。ゆっくりその後から母の側によると由紀はびっくりした
ような顔を 俺も仲間に入れていただいたと 由紀はいやらしい微笑みを返した。
 二人は一人ずつ母の体を蹂躙した 由紀のエクスタシーの声は一段といやらしく聞こえた。二人に
俺は提案した。3人一度に入れよう~っと 俺が下で由紀と繋がり後ろからアヌスにもう一人はママの
口に 髪の毛つかんで咥えさせろと意見した。由紀はその男のペニスが苦しかったのか、うううっと
俺は無視してペニスを出し入れした。息子に醜態をみられて興奮したのか 口にくわえたペニスを口を
激しく出し入れして彼はたまらず放精した。ううっとうめき声 由紀は精液を飲まぬと俺に掛かると解った
のか?飲み込んでいた。それが余りにもエロっぽかったのかもう一人の男と俺も由紀に精液を注いだ
 三人由紀を解放したとたん側で見ていた前の二人が由紀をシートに押し倒していた。由紀だめ~
汚いから~っと 聞く耳もたぬ 同時に二人は前の精液が放出されたところに激しく挿入していった。
    由紀はたまらず いくううううううううううううううううううううううっと大声をはした。
結局その日は由紀は5人から11回膣に精液を注がれた。アヌスは5回、フェラで7回 朝6時に由紀は
ミニで帰って行った。 
 今日は色々準備しておくから ~ 男達  母は黙って微笑んでいた。 俺はその場に残って
少し、気が合いだしたので気軽に話した。バーベキュー 花火で 場を盛り上げる といっても金が無い
 俺が食材は受け持つことにした 今日はどんなプレーをするとか 順番は~  (笑) 10時頃に母の
もとに帰った。部屋には居ない。バスの縁に体をあずけ寝ていた。母を起こし体を拭き母を抱き上げ
ベットに運んだ。たく~っと手を引っ張りベットにTシャツを片手で脱がし母は俺の胸に唇で弄びながら
早々と寝息を立てていた。 ペニスに母がむしゃぶりつき いやらしくずぼ~と音を立て うんんん~
っと頭を激しく上下させ手でペニスをしごいた。毎日の愛撫 ペニスのどこを刺激をすれば感じるのか
よく解っているようだ うっ母の髪をもつ 同時に射精~ 母は精液を飲み干し たっくのおちんちん
ママ だいすき~とペニスを口でいつまでも舐めていた 抱き合いバスで泡を体中にかけヘビーな
キスを浴びせた。  昼食は簡単にコンビニですませ ママ~お肉っと!経緯を話し食材を揃えさせた。
 日が暮れる頃俺はビーチに向かった。ママ~来るのでしょう? まあすきにすればいいよ~きょうは
ビーチではバーベキューにもう炭に火をつけていた。あ 間に合ったね~っとクーラーに大量な食材と
 ビール 飲み物を おもて~っと砂浜に置き 汗を流すため海に入った。 どの様なはなしになってい
るのか? 母が来るのかもわからない 今日は強要してないから どうするのか楽しみでもあった
 10時がすぎ 来ないな~ と 男達もあきらめ顔していた。花火もうするか~捨てるわけにも っと
何個か派手な火花を 真っ暗の岩陰にシルエットが あきらかに母だ 見慣れている姿だ。浮き輪を持って
俺は海に入った。歯止めが効かなくなった母がどうするのか楽しみ 少し離れて見ていることにした。
 日を追うごとに母はセックスの虜になってしまっているようだ
○○君、きちゃった~ 陽子さん  ここでは陽子の名前を語っていた。花火を見ながらビールを
空け ○○君2 に腰を抱かれ キスを 陽子さん誰が一番すきですか~? っと 皆なすきよ~ っと
 言う間もなく押し倒されスカートと下着が粗々しく脱がされた。意外に ○○君 ○○君3は 見
ているだけ 相談したなっ~っと思った。上着もすべて脱がされ すっぽんぽんに 母はタオルを取ろうと
 ○○君2は それを許さなかった。すっ裸で薄暗い明かりに映し出される母は妙に卑猥に感じた。
 あまり大きくない乳房を激しく舐められおめ○には指三本でかき回されて。母の口は半開きで唇を舌でなめて
小さな声で ぃぃいい ぁああ~ 長い髪を乱れさせていた。 ○○君2は母の耳元で 陽子さんどうして 
欲しい~ ぃれて~ 何を?入れるの~? あれ~  なに~? あれよ~おねがい~ わからないよ~
 うんんん~とっ母は首を振った。陽子さん なにを? おちんちん え?なに おちんちんって?
母のおまんこの指が激しくかき回され おちんちんいれてぇ~ぇ~っと ずず~ずぼっとペニスは母のおめ○
に収まっていった。それと同時に母の手は彼を体を激しく抱きしめ下半身を激しくペニスを求めて腰を動かした。
 ○○君2も う、う、う 激しく動き でるよ~ でるーー~  母もいくうぅ~っと 激しく動きあって
あ、あああああ~っと。アクメを迎えた。○○君2がペニスを抜き 母は半目を開いて ピクピク~っと上を向いて
いた。      しばらくして   母は海に入って精液を流していた。俺は後ろから由紀のおめ○を触った
○○君 ○○君3 が続いて 一人ずつ母を求めてペニスで犯した。 俺は適当に乳房に射精した。
 終わったのは3時近くだった。 母はバスタオルを体に巻き 男に囲まれていやらしく触れながら談笑している。
○○君は、立ち上がり母の口に大きく反り返ったペニスを 母は座り直して両手にペニスを持ち咥えた。バスタ
オルが由紀の体から落ち、すっ裸~
○○君3は、母の背後からおめ○にペニスを突き立てた~母は堪らず馬の姿勢に口にペニスを咥え直し頭を激しく
動かしていた。二人と母は悩ましい声をしばらくあげて ○○君3 背中から母の乳房をにぎり 激しくペニスを
母の中に いくよ~っと 射精した。 ○○君は手でペニスをしごき 母の口に放精した。大量に精液が母の口に
 のめ~ 飲んで~再びペニスを母の口に 母はごっくっと喉を通るのがわかった。  
朝まで母の体は何度も彼たちの欲望に身を任せていた。 少し明るくなると 母は帰っていった。
俺は進学の準備も少しはしないと 親戚の要望もあって現実に戻らねばならない。

 夏期講習で名古屋に5泊して帰りすぐ由紀の体を弄んでいた。 ?うん母の体の異変を感じた。
由紀の膣に俺のペニスをずぼ~っと うん?感触がよくないのだ
 母の膣は大きく口が開いているようだった~  由紀に問いただした。先日海で会った3人の一人と
メールアドレスを交換したと そして俺が帰る少し前までその男ともう一人の男にホテルで抱かれていた
と その友達は今まで見たことのもないペニスの持ち主であると 俺の目の前でうれしそうに赤面したのだ
 言い様のない怒りと嫉妬。 母の髪の毛をつかみ顔を思い切り殴りとばし足で母の腹を蹴った。
だれが? 抱かれていいっと   おい~ 何度もママいや由紀を暴力で痛めつけた。顔は腫れ
口から血を流し たかし 許して~涙を流し許しを それでも足蹴をし~ おい~っ なめとんか~
バスタブに髪の毛をつかみ連れて行き顔に小便をかけ飲ませた。
 たかし、おねがいゆるして~哀願を何度もした。由紀に俺はたかしではない。あなた~と呼べ主人だろうが~
腫れた目で俺を見 あなた  ごめんなさい もうあなたの思うとおりにするから ね、あなた  っと
 母いや由紀を完全に俺のもにしたことを実感したときだった。その日は俺のペニスを朝まで咥えるか持って
寝ることを指示した。口の中が切れているようで両手でペニスを持つのがやっとだったようだが

朝、由紀は朝食を作っている お~い由紀と呼ぶと由紀は素肌の上にエプロンを羽織った姿で現れた。
手をとり上を向いたペニスに由紀を上に導いた。ずっずぼっと~感触が戻っていた。
あ、あああああ~っと由紀は声を出したっくんごめんね~ママたっくんだいすきなの愛撫を繰り返しながら
腰を激しく振っていた。 由紀 ごめんな、誰にもとられたくないんだ~愛してるよ~ っと甘い言葉をかけた
 その言葉が引き金になったのか由紀は激しく悶え、下半身を動かし俺の左の肩に噛みつき痙攣~い~く~
っと、激しく悶え あなた~あ   な た  由紀 だいすきだよ~  最高のセックスの瞬間だ。
俺のペニスを抜くと大量の精液が由紀からしたたり流れた~ 由紀は俺にかかった精液とペニスをを口で
綺麗にした。たっくんはママのものよ、っと言いながら離れ温めたタオルを持ってきて舐めながら拭きだした。
 俺の手は由紀のクリを優しく愛撫しながら ママ こういう時はママと呼ぶとお互いに燃えるようだ。
ママ きれいだ~ママは俺だけのものだから~  由紀はうれしそうに激しく唇を求めてきた。
俺も外でも色々遊んでいるが10代から40代の友達、テレクラの女とセックを何度かしたが
母、由紀とのセックス以上に感じるセックスはない。
近親相姦ゆえの何でもできてしまう~恥ずかしさもなく求めるままの甘えが許されるゆえか?。
由紀の体は裸体すべてを知っている俺から見てまだ結構いけていると思う、とても並の女では足下にも及ぶ
まい。
だが由紀がエステに通おうかな~と、行けばいいと思う。ただ女は男に見られて綺麗になると!異性
を感じる環境が必要だと、由紀は172 46 若い頃は雑誌専属のモデルだった ヨガは週二、5年になる
 俺は某私立高に行っているその学校法人が運営しているスポーツクラブに母、由紀に進めた。学生も多い
母のような大人の女は結構、皆の関心が高いのだ。由紀も彼たちの眼差しを感じることだろう。
 俺と同じような禁断の関係をしている同級生が確実に二人知っている。母親がシングルだと80パーセント
以上は子供の性欲のはけ口になっていると感じている。ある友と母親は俺達以上の妖艶な関係に思う?。
 高等部になって奴となぜか気があって若さ故の悪さを毎日のようにばかやった。ぬすみ、女教を強姦 等
奴の母親をナンパを頼まれた時はよく奴の家にたむろした。泊まっているときなど目の前でキスを見せつけた
り、食事していると母親が目を真っ赤にして声を我慢する姿を見た。母親のおめ○に大人のおもちゃをオンに
しているのだ。奴の企みで母親と偶然会った格好 浜であら、たかし君~ 奴に頼まれものを買い物で着た
っと つきあいますよと しばらく町を連れ立って歩き スキをみつけて腰に手を回した。いやがる様子はない
 手を握る、俺の方をみる 知らない顔をしていると手を握り替えしてきた。買い物を終え軽く飲み物を飲み
帰路に ホテル街の路にさりげなく行き知ったホテルの前で腰に手を回しホテルに 結構拒否、入室拒んだ
 奴の名前○○が良いの~俺もおねえさん好きだ だめ~ぇ~ ここであまりひとに見られたくないから~
腰に力を入れてのれんを潜った。 此所まできてしまうと女は弱いな、 2時間延長で四時間たっぷり抱いた。
 フェラもアヌスもいろいろな体位を 由紀より上手いと感じた。奴の仕込みであることはわかった。
話をもどろう~ 
 スポーツクラブのパンフをもらい。イルカと真珠のピアスを買い 母に 由紀 ごめんね~由紀のこと好きだ
よ~っとキスをした 由紀は目をうるうるとしていた。ひどい目に遭わせた後はかならず優しくするべし。!
 ママ、旅行にいこう~ 由紀はうれしそうにたく~何所行く~ もうそれは小学生のようなはしゃぎ、どこに~
関西でも行こうか? 良いホテル取れないかもママ、由紀は しかし、 うんん、いいよたっくんと一緒なら~
どこでも 由紀はすごくはしゃいでいた。
ママ これも買ってきた、ママに似合うよ~白の超ビキニとショール 着てみて~ 由紀はバスに消え赤面した
顔でたっくん にあう~? 
結構いける まだ尻も下がってない 内心ニヤッと母の姿を眺めていた。
                          たく~H、しよ~う  ね、  お  ね  が い~
母は俺のジーンズをもどかしそうにジーパーを下げペニスをおもいっきり口に咥えた。ビキニを脱がせバックから
いやらしくぬれたおめ○にペニスを根元まで ずーぼっと あ、ぁ、、、、たっく~~っ 激しく攻め ピルを飲んで
いないので由紀が俺の体にしがみついていく~~~~~~~~~~~といった後 膣からぬき
 由紀 口をあけろ~  手でしごいて精液を口にしぼりだした。 のめ~ぇえええ  大量の精液がママの喉を
通り過ぎるのがわかった。由紀はそれから俺に体あずけて胸に顔をうずめた。ママ、たくの為なら何でもできるよ
~   この一月の間に母はものすごく変わった 今まではお互いに燃えるにまかせセックスにおぼれるだけだっ
たが いちばん変わったのは輪姦ではなく俺の暴力だったと思う、まさか実の子供から性欲の暴力で服従されて
恋人以上の関係になろうとは思っていなかっただろう 普段は、おい メシ かね ふろ 所構わずおめ○に
ペニス テレビをリビングで見ていて おい由紀のめ~と~むき出した下半身  最悪の息子  ただ母、由紀は
以前より若々しくなにかいつもルンルン~って感じで ものすごく嬉しそうだ。母心はわからんイヤ女心か。
 火曜日京都に出かけた。東寺の近くの旅館がとれたのだ。和食三昧で 由紀を楽しませた。金は母が出すの
だがね~ 、京都でレンタカーをかり21日神戸須磨に行きビジネスのツインに部屋を予約を取った。
 昼前、須磨海岸の近くに車を止めビーチ姿に着替え着替えと貴重品を一緒に車におき砂浜の一角で由紀に
日焼けクリームを優しく塗って後ろから由紀 わかってるね~  母は目をうるませ こくっと首をさげた。離れたと
ころにいき由紀は買ったビーチパラソルにビーチソファーに      一人にした。
 由紀はしばらくそこにいたが 上に羽織ったショールを脱ぎ白いビキニで海に入っていった。男達は由紀を見て
いるが警戒してるのか声をかけないでいた。近くで見ていると男共の由紀の姿が気になって姿を追っている
 すぐ泳ぐのをやめクリームを塗っている。何人か声をかけてきている気に入らないのか手を振って去って行く
3人の優しそうな男達が由紀に近寄って話し込んでいる。しばらくしてそこにあった、椅子とかシートを男達が持
って由紀を導いて少し離れた場所に行った。人が疎らの場所なのであまり近くにいけない
  後で聞いた話では大阪の食品関係会社の同僚 盆は休めなく、二日前から休みとなり来ていると 水の中で
はしゃいだり 抱きつかれ 嬉しそうに笑いビーチバレーで体にタッチされながら楽しんでいるが疲れたのか
由紀はシートに座り日よけ止めクリームを塗っている 一人が由紀の背中にクリームをぬりはじめると皆、由紀の
意思を無視してただ弄んでいる感じになっていった そのうち母は駐車場のほうにむかった。どうしたの~? 
着替えて公園に行く約束になった  と
シャワールームに行く道すがら、誰とここに来たとか聞かれなかった 進学の事で。息子と神戸に来て空いた
時間 息子と泳ぎに来ていると、ただ息子は私と一緒はイヤなようでどこか行っちゃった~又ホテルで待ち合わせ
ている   まあ~おおざっぱにこう言う仕儀だと。
 私服に着替えた母は結構か可愛く感じた ただ母は すぐ彼らの車に乗って何処かにいなくなった。
俺はホテルにチェックインし手続きをすませフロントの端にあるソファーで雑誌とコーヒーで時間を過ごしていた。
6時を回った頃母は男達の車で送られてってきた。ママ大丈夫~ うんだいじょうぶよ~っと チェックインの手続き
支払いも済ませてるから~  すぐエレベーターで5階の部屋に入った。ショーツは、はいてなかったが何も聞かず
にシャワーを流しボデーシャンプーをてに母の体を優しく洗った。由紀は涙を少し流していた たくっ~一緒でなけ
れば 怖い~  何があったのかこの場では聞かなかった。その日は軽い食事をして由紀は俺のベットで顔を胸に
うずめ たくっ~好き 捨てないでね~ 親子でこの言葉を聞くとは思わなかった。
ペニスを強く握りしめて母は、朝まで起きることもなく休んだ。
 他の女と結婚 無理だな 捨てたら由紀はなにをするか?。まあ~先のことは分からないが今は由紀だけを見てい
よう。母の体はそれほど魅力があるのだ 
おめ○はすごく綺麗で 知っている女のそれは薄汚れた肌をしてる。クリストフは他の女のそれより少し大きく口
で咥えるとそれだけで悶えいってしまうほど敏感 いい女だ。いや息子すら惑わす悪女なのか 悪女だろう。
 ペニスを妖艶に包み込む由紀のおめ○は魅力だ    母の虜になってしまってるのか と思わず微笑む。
父親が撮り残したDVDに由紀は俺とのセックスで未だ本当に満足してたもので無いとDVDが物語っている~
 父と、もう一人 男 3Pで 母のエクスタシーはすごいものだ。二つのペニスの愛撫で最後に足がつっぱり~
顔はひきつり口はいくーううううっと引きつり ペニスが抜かれた時由紀は我慢できない感じで大量に放尿してる
 しかも殆ど失神状態に 男が顔に放精されたときも手で精液を顔に撫でつける状態だった。少しむかついている
いつか、母を思いきり失神させてやろうと思っている。
 次の日は朝、京都の東寺の弘法市で母の好みの食器を数点購入し奈良に向かった。寺巡り 泊まりは少し有名
旅館の高い部屋を取っておいた。旅館の駐車場に車を止め
タクシーで出かけた。白の超ミニに薄手のシャツに裾の長いショールをはおらせ ずいぶん濃いめに化粧させた。
 アイラインが母の顔によく似合った。体をさわり腕組み何度も 口づけを 周りは由紀の姿を羨ましそうに、
又、いやらしくボデーラインを目で犯していた。 目の周りの化粧は母が妻由紀になる過程に感じられた。

神戸では男達に車の中で下着を乱暴に破られ海辺の態度とはまるで違って暴力的に犯されたと。携帯をとられ
番号、アドレスを男のスマホに転送したと   
 俺はこの様なことは想定していたので。母のスマホはマンションに置いていくように指示しプリペイド携帯を持た
せていたのだ。 
狭い車内で三人に色々な事を力ずくでさせられ怖かったと。 中だし フェラ フェラは車内にこぼすな~と殴られ
飲まされ 中だしのあと口で綺麗にするよう命令されすごく惨めだったと 目を赤くして口で俺の胸を噛んだ。
 当たり前の事だが同意でない関係で命令されるのが嫌いな母だった 
旅館で母の好みの和食を堪能させ 部屋の露天でやさしく隅々まで綺麗にしてやった。膣の奥も舌できれいきれ
いと言いながら愛撫し母、愛用の化粧品で手入れを俺の手でおこなった。
 夜は母のおめ○とクリストフを俺の舌で愛撫に勤しんだ ペニスには 今日はお休みだよと言い聞かせて?
何度も母はアクメに達した~。いくときは かならず ゆっきぃい~あいしてるよ~ と抱きしめ背中に唇で愛撫しな
がら 未だ凛とした乳房を優しく揉む 母の背中も性感帯なものですぐ、由紀のおめ○はペニスを求めてかすご
く濡れるのだ 
朝、伊勢に行きたいと母がいい参拝して。伊豆に帰った。由紀の妊娠を願った。
 由紀は最近あまり母親の顔を見せなくなった。部屋では俺の腕をとり母の体に巻き付くようにし、外に出かけると
人目も気にせず腕組。俺の部屋で勉強している側で本を読んでいるといった具合。母が母でなく女になっている 俺が
一人で外出すると機嫌が悪い姿を隠そうとしないのだ
 しばらくして母は妊娠した。産婦人科で告知を受けたんだ。まだ性別は分からない。神戸でのSEXであることが逆算
できる。
その日、由紀を何度も愛し合った。久しぶりに母は俺の精液を体に受け止めた。 うれ~しい~ たっくう~と何度も
胸に顔を埋めた。

じゃんけんで負けて極小水着を着て

私達は小5の夏女子3人と男子2人で市民プールに向かった時のことです
普通は楽しいのに今日は楽しくありません
理由は簡単です
昨日女友達が「じゃんけんで負けたら極小水着を着て明日プールに行くってどう?」
と言い出したのがきっかけで私はじゃんけんに自信があったので
「OK」しました
もう1人も頷いたのでじゃんけんをしました
見事に私が負けてしまいました
男子には内緒で実行することになりました
市民プールに到着して待ち合わせを決めて更衣室に入りました
「ねぇちゃんと着てきたんでしょうね」
「うん」
「じゃ見せてよ」
私は下にきていたので服を脱いで見せた
「うわぁ~~ちいさ~」
「乳首見えちゃいそう」
「見て~Tバックみたいになってお尻見えてるよ」
「もうからかわないで 2人も早く水着に着替えたら(怒)」
2人はもちろん普通の水着で私はかなり目立つ
更衣室から出ると
「何あの子 やぁね~」
とヒソヒソ声が聞こえます
「あ~あのお姉ちゃんお尻見えてる」と子供が大きな声で叫びました
そして男子達のところに行くと
「おまえ今日はずいぶん大胆な格好だな」
「違う これは・・・・」
後ろから口をふさがれ「これは趣味よね」
と大胆なことを言ってしまいました
「まぁどっちでもいいから泳ごう」
準備体操をして私達は泳ぎ始めました
しばらくするとこっちをみんながじろじろ見てきます
女友達が「あ~~ビキニずれてる」
見ると私のビキニがずれ乳首が見えていました
水の影響でずれたのでしょう
私は急いで水着を直し更衣室に戻りました
私は「ごめん先に帰る」
と言い着替えを済まし家に帰りました

友達の彼女に口内発射決めてやった!

友達の彼女恵美に口内発射!!車を人気のない場所に泊めて、
フェラさせようとしたら、今回は「彼に悪いから」と断られた。

俺はそのままキスをし、胸を揉み、乳首を舌で舐め始めたら、
彼女の手が俺のチンポを撫で始めた。
そのままビキニブリーフを脱ぎ 彼女の口の前に突き出したら
すぐにチンポが生暖かい感触に包まれた。

「奴にしてるみたいにして」と頼んだら 玉舐め 玉吸い、亀頭攻めになった。
俺は歯を食いしばり我慢していたが、射精しそうになり、少し休もうと
口から離そうとした瞬間に我慢出来なくなり、彼女の頭を押さえ 
2~3回 乱暴に揺すった瞬間に、腰を痙攣させながら
嫌がる彼女にかまわず腰を打ちつけ口内発射。

ティッシュに吐き出されたザーメンはオナニーでは出ない程の量だった。

同僚と共有する事になってしまった愛妻

今年の8月の話になります。

私は去年の秋に再就職して1年を迎えようとしています。
測量と言う仕事で、外で働く機会が多いんです。
職場は10人程の小さな所で、いつも一緒に動くメンバーは決まっていました。
若手20代の男性2人(タクヤ・リョウ)と50代の男性(雅さん)、それに私(42歳)です。
私には妻(37歳)と息子(17歳)が居ますが、息子は高校が遠かった事もあり叔母の家に
下宿させて貰っているので、家には妻と2人だけなんです。

その日、私は測量の仕事で遠い山中に向かう事になっていたんです。
若手のタクヤが迎えに来てくれると言うので、家で待っていました。
”ピ~ンポ~ン” 妻が玄関に出迎えてくれリビングにタクヤが入って来ました。
「朝早くから悪いねぇ~」
「いやぁ~奥さん初めて見ましたよ」
「そうだったなぁ」
「凄く美人さんですね」
「そんな事無いだろ!おばさんだよ」
そんな事を話し、私はタクヤと一緒に現地に向かったんです。
車中もタクヤは妻の事を色々聞いていました。まぁ会社で妻の事を言っていなかった事もあり興味も
あったのかも知れません。職場は男ばかりで会話の中心は、仕事の事と下ネタばかりでしたし、
私自身エッチ大好き人間で、エッチなDVDを貸し借りしている位でした。
タクヤとリョウは、ムチムチ女性が好きらしくちょっと熟女好きでもあったので、妻に興味を示したんだと
思います。
タクヤは若い割には話し上手・褒め上手と言うんでしょうか?私は妻の夜の事情まで色々と教えて
あげたんです。
「女性は見た目では分からないぞ!女房は夜になると言い声出すんだ」
「そうなんですか?夜は激しい方ですか?」
「そうだな!結構好きな方かも・・・ここだけの話、夜に外でやった事もあるしなぁ」
「え~外って…車ですか?」
「いや!浜辺とか?公園?」
「マジっすか!道具とかって使うんですか?」
「凄い太いのを咥え込むんだぞ!バイブ入れながらクリ刺激すると潮を噴く時もある」
「え~お子さんいるんですよね」
「今は叔母の家だから、幾らでも声は出せるし潮吹き放題・・・何て」
「良いなぁ!奥さん縛った事は無いですよね」
「軽い縛りはあるぞ!何だか興奮するよなぁ」
そんな事まで、暴露した私はタクヤに抱かれる妻を想像していたんです。

現地に着き、リョウと雅さんは既に到着していて、直ぐに仕事モードに切り替え暑い中、仕事をこなしたんです。
帰りの車中、タクヤが”今日は本当に暑かったですね・・・ビールグイッといきたい気分ですよ”と言うんです。
タクヤは独身で、アパートに一人暮らし。帰った所でコンビニの弁当だと思った。
翌日も現地集合でタクヤが迎えに来てくれる事になっていたので、私はタクヤに尋ねてみたんです。
「今日、家に泊まるか?」
「えぇ~良いんですか?」
「お前のアパートに寄って着替え持ってこいよ」
「はい!夕食御馳走してくれるんですか?」
「当たり前だろ!女房に電話入れて置くから大丈夫」
そんな事で、タクヤを泊める事にしたんです。

家に着いた時、妻は夕食の準備を済ませ風呂を沸かしてくれていました。
「タクヤ!汗流し来いよ」
「いやぁ~先輩からどうぞ・・・」
「何遠慮してるんだよ」
タクヤを風呂に向かわせ、夕食をテーブルに並べ冷えたビールを用意した。
タクヤが風呂から上がり、入れ替わりで私が風呂に入った。
風呂上りのビールは最高で、妻を交え3人で久々の楽しい食卓を囲んだんです。
2時間もすると、3人はいい感じに出来上がっていました。
妻も酔いが回り、いつの間にかエッチな話に盛り上がっていました。
「もう!そんな事まで教えたの・・・恥ずかしいわね」
「奥さんの縛られた姿!見てみたいですよ」
「もう、おばさんよ!お腹も弛んで来てるし・・・」
「そうですか!全然そんな事無いですよ」
タクヤは終始妻に絡み、妻を褒め殺していました。もちろん妻も若い男性に綺麗だと褒められて
凄く良い気分になっていたと思います。
「そろそろ私もお風呂に入ろうかなぁ」
そう言うと妻が席を立ち脱衣場へ向かって行きました。
「上野(私)さんが羨ましいですよ!あんな奥さん抱けるなんて・・・」
「お前だって若い彼女居るんだろ!」
「もう別れて1年、彼女も居ません!全然やってないんです」
「そうだったのか!」
「そうだったのか!じゃないですよ。俺、奥さんの縛られた妄想でギンギンですよ。上野さんのせいですよ」
「そう怒るなよ!どうしたら許してくれるんだ」
「ん~奥さんの下着見せて貰っても良いですか?」
「下着!お前なぁ・・・そんなんでいいなら見て来いよ」
「本気で行きますよ」
「あ~」
タクヤは、そっと脱衣場に歩きだし、中に侵入していったんです。
直ぐに戻ると思っていたんですが中々戻らず、ちょっと様子を伺いに行くとタクヤが妻の使用後のパンティの
臭いを嗅いでいました。
「何やってるんだ!」
「ヤバいっす!凄く良い匂いっす・・・」
「そんな訳無いだろ!」
「久々に嗅いだ女性の臭い!溜まんね~」
「分かった!少しだけ楽しませてやるから・・・もう止めろ」
私は、タクヤから使用済みパンティを取り上げ洗濯機に投げ込みました。
タクヤを脱衣場から押し出す時、私は妻の下着をこっそりポケットの中にしまいこんだんです。
リビングのソファーにタクヤを座らせ、酒を手渡しました。
やがて妻が脱衣場から出るのを確認した私は、妻に声をかけたんです。
「なぁ、酒の続きしようよ」
「えっ・・・ん~」
「一緒にのみましょうよ」
「わ・分かったわ」
いつも寝る時に着ている薄手のワンピースを着た妻が何かを気にする様にリビングに入って来たんです。
「ここ座れよ」
タクヤの目の前に座らせビールを注いでやると、妻はグイグイと飲み出しました。
タクヤは妻を見ながら、さっきの下着の臭いを思い出しているに違いありません。
案の定、タクヤの股間は大きく張っていました。
2杯目を飲み干した頃には、妻も酒の酔いが良い感じに戻って来たのか?
頬をほんのり赤らめ、下ネタ話に食いついて来る様になっていました。
そして、私は気づいていたんです。タクヤもまた妻の異変に・・・。
妻は話に夢中で、股が開き、ワンピースも徐々に捲れ上がっている事を知らなかったんでしょう。
タクヤの位置からは妻の股間部が見えていると思います。
しかも私が下着を持って来たので、妻はノーパン・ノーブラ状態だった筈です。
タクヤの目線は一気に妻の股間へと向けられ、大きく見開いていたんです。
股間もMAXに腫れ上がり、テント状態。
妻が前かがみになると胸元から生乳も披露され、タクヤはまさに天国状態!!!
そんな状況で、私は妻のエッチな話を暴露し、妻も”そうね・・・私Mっ気があるのかしら・・”何て言って
いるんですから、タクヤには堪らなかったと思います。
私は、妻とのエッチな会話を旨く進め、この場で縛りの実演をして見せるか!と提案しながら半強制的に
妻の両手を後ろに縛り、胸の辺りを上下で縛ったんです。
もちろんノーブラの胸はツンと立ち感じている事が分かる位でした。
「ちょっと、恥ずかしいわ。もういいでしょ」
「何言ってるんだよ!タクヤだって、もう少し凄い所見たいに決まっているだろ」
「だって・・・」
そんな妻の足に手を掛けると私は持ち上げようとしたんです。
「ちょっと待って・・・そっちは駄目!」
妻の言葉を無視し、私は太腿を上に持ち上げ膝を曲げた状態でロープで縛ったんです。
タクヤは目の前で声を失い、ただ片足を上げられアソコが丸見えになった妻の股間をジッと見つめていたんです。
もう一方を同じ様にするとM字の体制で、股間が露わにさせたんです。
「な・なんだよ!お前、下着は居てなかったのか?」
「だって・・・見ないでタクヤ君・・・見ちゃ嫌」
「お前、見ないでって言いながら、もうダラダラに濡れてるじゃないか」
「恥ずかしい・・・」
「下着取っ手来てやるよ」
ワザと私は、その場から離れ2人だけにする事にしました。
2階の寝室に行き、勝負下着を手に取ると、ゆっくりと1階に下りリビングの陰から中の様子を伺うと、
タクヤが既に妻の前にしゃがみ込み、マンコを指で弄っていたんです。
妻は”あの人が来ちゃうから・・・あぁ~・・・ん~”と声を出していたんです。
やがて、タクヤはマンコに顔を近づけペロッと舐め出しました。
妻は凄く気持ちイイ表情で、声を押し殺していたんです。
そんな所に、私は訪れ妻は慌てながら
「あなた・・・見ないで・・・タクヤ君もう駄目・・・舐めないで」
「何だ!タクヤ我慢出来なかったのか?」
「すいません!でも最高のお汁です」
「そうか!そろそろ逝きそうなんじゃないか?いつもみたいに潮吹いて見せたらどうだ」
「そんな!タクヤ君に見られる何て・・絶対ダメ」
「じゃ、バイブ用意してくるかな?」
「お願い!あれだけは駄目!本当に逝っちゃうわ」
「ん~タクヤのこれだったら潮吹くかもな」
タクヤの股間は腫れ上がり、今にもズボンから突き出しそうな感じでした。
タクヤが急に立ち上がり、ズボンを脱ぐと想像以上の大きさの肉棒を曝け出したんです。
「す・凄く大きいわ」
妻が驚きと同時に声を出し、悦んでいる様に見えました。
タクヤは、私の目の前で妻のマンコに巨根を差し込み始めたんです。
凄くリアルな光景でした。
妻も余りの大きさに”うぅ~凄すぎるわ・・・アソコが破れちゃう・・・”と声を上げました。
しかし、中まで差し込まれると”凄く気持ちいいわ・・・奥に当たってるぅ”と喘ぎ始めたんです。
タクヤは、ゆっくりと腰を動かし、M字に縛られた妻を抱きかかえたんです。
そして、ソファに自分が座り妻を抱きかかえる格好で妻を上下に動かしていました。
今度は妻をテーブルに寝せ、差し込んだままクリを刺激すると、遂に妻が絶頂の声を出しました。
”タクヤ君・・そこ駄目・・・逝っちゃう・・・あぁぁぁぁ”妻がブルブル震え逝ったのが分かったんですが、
タクヤは続け様にピストン運動を続け、クリを刺激続けました。
”お願い!もう許して~あぁぁぁうぅぅぅ”その声の後、マンコからは大量の潮が吹きだし、タクヤの
体に跳ね飛んでいました。
「凄いっすね!奥さんこんなに激しいとは思いませんでした」
「もう許して!タクヤ君・・・」
「もっと凄いんでしょ、見せて下さいよ」
タクヤは妻を四つん這いにしバックから激しく突くと、やがて妻のお尻に大量放出しました。
ヒクヒク体を震わせ、ハァハァと息を荒らす妻。
こんな妻の姿を見た事がありません。
「上野さん!すいません・・・許しも無く奥さんと・・・」
「まぁ、こうなる様な気がしていたよ・・・あいつも満更では無かった様だし」

以前から、若い連中が熟女好きでムチムチした体を望んでいた事を知り、もし妻を見たら・・・
そんな事を想像した事は何度もありました。結婚18年を迎え、夜の営みもマンネリし始めた時で
正直、何か刺激を欲していたのかも知れません。
タクヤを招き、私自身こうなる様に仕向けていたんですから、タクヤに抱かれた事を悔やんでいません
でしたし、むしろ妻に魅力を感じた程でした。
タクヤの前で、横になる妻を見ながら私は、寝室に戻りベットに横になったんです。
その後、妻は戻るう事は無く、タクヤは2度目の性処理を妻に求めた様でした。
薄ら聞こえる妻の喘ぎ声は深夜まで鳴り響いていました。
あの後、どれほど激しい事をされていたのか?想像もつきません。
縛られた状態で、2人はどんな事をしたんでしょうか?

翌朝、私達は仕事場へ向かいました。
車中、昨夜の事を聞くとタクヤの口からとんでもない事を聞かされたんです。
「昨夜は、随分楽しんだ様だが、いつまで起きてたんだ・・・」
「上野さん怒らないで下さいね」
「もちろんだよ!あんな事になったのは私の責任だし」
「じゃ、言いますけど、あの後奥さんを縛った状態で公園に連れ出したんです」
「全裸でか?」
「はい、全くと言っていい程抵抗は無かったですよ。しかも歩きながらアソコから汁を溢れさせ何度も
俺のチンポを咥えていました。凄く淫乱な素質を持っているんでしょうね。公園でも何度逝ったか?
分からない位です。本気かは分かりませんが、私の奴隷になると言っていました。上野さん、また奥さん
を使っても良いですか?」
「ん~、そんな事が・・・奴隷って・・・本当にそう言ったのか?」
「はい、間違いないですよ」
「あいつが良いんだったら・・・」

想像以上の出来事に、私は驚きと興奮を覚えました。
子供が家を出てから、ちょっと変わったSEXを楽しんでいたとは言え、軽い縛りや道具攻め程度。
外目を気にする女性だと思っていましたが、まさか公園でのSEXを楽しんだとは・・・。
誰が見ているか分からないと言うのに、そんな状況に興奮したんだろうか?

その日、一日私は仕事が手に付きませんでした。
その夜、私はベットで昨夜の事を聞くと”あなたがそうさせたのよ!もう戻れないから・・・”とちょっと
ふくれっ面になっていた。後ろからそっと抱きしめ”お前のエッチな姿を見たかったんだ。許してくれ”と
一言いい、妻の服を脱がせました。妻も抵抗も無く受け入れてくれたんですが、奴隷の意味を知りました。
何と、アソコの毛が剃られていたんです。
妻は既にお汁を溢れさせ、昨夜の余韻なのか?興奮状態でした。
アソコに差し込んでみると、彼の巨根の影響で締りが無くなっている様に感じます。
それでも妻は、ヒィヒィと喘ぎ声を出し逝っていました。

2週間が過ぎた頃、タクヤから海水浴の提案があったんです。
メンバーはもちろんタクヤ、リョウ、雅さん・・・それと妻です。
目的は何となく察しが付きました。それなのに私は参加する事を決めていました。
その夜、久々に訪れたタクヤは妻を抱きながら、強制参加を求めていました。
酒の勢いとタクヤの巨根に虜の妻にNOと言う選択肢はありません。
タクヤは妻に白いビキニを渡したんですが、明らかに生地の小さいマイクロビキニ。
妻はその水着を着て、他のメンバーに弄ばれるんだと思うと、股間が熱くなってしまう私。
タクヤが水着と一緒に妻に手渡したのはピルだったんです。

海水浴に出掛ける日、凄い猛暑でした。
タクヤが運転する車に乗り込み、人気の少ない砂浜に付きました。
私達以外に数組のカップルや男達。私達は浜辺の隅に場所を取り、バーベキュウの用意もしたんです。
少し遅れて妻が着替えて来たんですが、やはり物凄い姿。
妻はDカップですが、布は乳首を覆う程度で殆ど生乳状態。下も▽の布が小さく、後ろはTバックでした。
紐は皮膚に食い込み、ムチムチ感を増強させています。妻は手で隠しながら私の元に駆け寄って来ました。
「恥ずかしいわ・・・タクヤ君、違うの付けてもいい?」
「凄く似合ってるよ!そのままでいいよ」
「あなた・・・」
「仕方ない!でも綺麗だよ!魅力的だよ」
リョウと雅さんは初めて見る妻に驚きの表情とエッチな眼差しを送っていました。
海に入ると、タクヤは早速妻に抱きつき、胸を揉みアソコを指で刺激していました。
リョウも”良いのか?そんな事して・・・”と言いながら、妻の体に触れていました。
辺りにいる人たちも私達の異様な関係に気づき、チラチラ妻の姿を確認しています。
タクヤは海の中で、妻に巨根を握らせている様で、隣でリョウまでアレを出す始末。
タクヤが”上野さん、奥さん借りますね”と言い残し、妻の手を引き砂浜奥の林に消えて行きました。
妻は今、タクヤに差し込まれているんでしょう。
野次馬の様に、他の男性が林に見に行く姿が見えたんです。
やがてタクヤが戻ると、”リョウ・・・”と指を指し、変わる様にリョウが林に消えて行きました。
もちろん雅さんもリョウに変わり妻を楽しむと戻って来たんですが、妻は中々戻りません。
私が林に入ると、妻は知らない男性に差し込まれていたんです。
「なんですか!ちょっと・・・」
「す・すいません」
「大丈夫か?ハァハァ・・えぇ~もう立てないわ・・・」
妻のアソコからは大量の精液が溢れていました。ガクガクする妻にビキニを付けさせ、抱きかかえると
「あなた!私の事嫌いになった?」
「そんな事無いよ。一生面倒見るのは俺だ」
「ありがとう!」
妻にキスをして、私は汚されたマンコに肉棒を指し込んだんです。
そんな姿を林の中に隠れ、男達は覗きオナニーしているのをしっていました。
私達が砂浜に戻り昼食を始めると、他のメンバーはすっかり我の女と言わんばかりに妻に寄り沿い
妻の体を触りまくる。妻も”あぁぁぁ、そこはだめぇ~”と声を出しながら感じまくる。
その後もタクヤ・リョウ・雅さんと妻を林に連れ込んでは性処理をさせていたんですが、
タクヤは林の中で、他の男性達にも妻を使わせていた様だった。

帰りの車中、妻はぐったりとしながら私の肩によりかかり眠りに付いていました。
凄く満足した表情で眠る妻の顔を見て、愛おしく感じる私。
同僚の共有女性になってしまった今、いつまで続くのか?不安を感じている。

毎年夏にスクール水着を買うことが癖になりました

僕が高校を卒業してとある専門学校に入学した年のことでした。僕は高校時代に好きだった子のスクール水着姿が忘れられなくてスクール水着が欲しくてたまりませんでした。僕は当時学生寮に入っていたので入学した4月はまだ外泊禁止でした。でもゴールデンウィークに外泊禁止が解除され、初めて自宅に帰りました。次の日、僕はとあるショッピングセンターに行きました。そして子供服コーナーに行くとスクール水着がありました。でもその時はまだ自由に使えるお金がありませんでした。この日はあきらめてゴールデンウイーク終了と同時に学生寮へ戻りました。そして1ヶ月後、外泊前日に先生に断わって小遣いを多めにもらい、自宅に帰りました。また次の日、あのショッピングセンターに行きました。子供服コーナーに行くとこの前より多くスクール水着がありました。その時親は別のコーナーに用があったのでいませんでした。「よし買おう」と思いましたが「いや待てスクール水着を買うと周りから変態と思われ警備員が来て事務所に連れて行かれるんじゃないか?でも買いたい」というジレンマが続きました。だから女性用と男子用2つを買えば怪しく思われないと決心をつけてレジに行きました。そしてお金を払い近くのトイレ(大便用)に駆け込みました。「ふぅ~やっと終わった」とため息をつきレジ袋から水着を取り出してバッグの中に入れてトイレを出ました。その夜風呂に入った後に親たちに「おやすみなさい」といって部屋に戻りました。そして買ってきた水着を取り出しはさみで値札などを切り早速全裸になってきました。「あれ?きつい」と思ったらサイズを間違えていました。「失敗した」と思いながらも「ま、いっか」と思って無理やり着ました。でも着てみたらものすごく興奮してあそこが大きくなりました。「これを開発できるなんて現代人はすごいな~」と感心してその状態のまま寝ました。目が覚めて僕はスクール水着の自分を見てまた興奮しました。次に好きな子のスクール水着を考えて、オナニーしたくなりました。だから「スクール水着を汚してはいけない」と思い脱いで全裸でやりました。その時は速攻に射精しました。気持ちよかったです。外泊期間が終わり、学生寮に戻る時もその水着を持っていきました。学生寮でも一人だけの時などに着ました。そして1週間ぐらいたってあることに気づきました。我慢汁がスクール水着について濡れていました。「汚れてしまった、どうしよう」と悩んでいると専門学校の中で一番仲の良かった親友が「どうしたの?」と声をかけました。僕はスクール水着をみせて購入方法を教えて今汚れてしまったんだといいました。友達は「じゃあ洗濯しろよ」といったので洗濯をしました。干す時に誰にも見られないようにいっしょに洗ったタオルで隠しました。それから何回もこの行動を繰り返しました。次の年に専門学校を卒業して自宅にいてもこの行動を繰り返したしました(洗濯はしていない)。前の年は通常のスクール水着だったのでこの年は白パイピングのスクール水着と前年の悔いもあって通常のスクール水着(ひとまわり大きいの)を買いました。また次の年は初めてビキニを買いました。今年はスカート式のスクール水着を買いました。来年はセパレート式かスパッツ式のスクール水着を買いたいと思います。今は就職してあまりこれはできませんが、時々やっています。

茶道の先生

近所に30代半ばの茶道の先生がいる。
和服姿が似合い、清楚で控えめな感じのイメージの女性だった。
そのイメージが、プールで偶然目撃した彼女の水着姿で一変した。

某ホテルの夜間のプールでの事。
一昔前に流行った、超ハイレグの競泳水着の女性が一人泳いでいた。
ハイレグ過ぎて、プールから出ると尻に水着が食い込んで、Tバック状態になっていた。
肩にも水着が食い込んで、かなりサイズが小さいようだ。
尻の食い込みも直さず、プールサイドを歩いて行く。
まるで俺に見せつけるように。
俺もブーメランビキニで泳いでいた。
彼女の食い込み水着姿を見ると勃起した。
HHのウルトラビキニから俺のモノがはみ出しそうになっていた。
彼女も俺のモッコリを見た気がした。

話をする機会ができて気がついたのだが、まさか、あの茶道の先生とは思わなかった。
よく一人で泳ぎに来ているらしい。
ストレス発散ということだった。
経営者の夫がいるらしいが、愛人がいるらしく、もう何年もセックスしていないという事だった。

彼女とセックスをする関係になって知ったのだが、彼女はもともと露出願望があったらしい。
やはり、サイズのかなり小さい水着をネットで買っているらしい。
恥ずかしい姿を見られると興奮すると言う。
水着が食い込んだ尻を見られのも興奮すると言うので、変態だと言ってやった。
変態と言われると、また興奮するらしい。
壇蜜みたいだ。

週2、3回彼女とプールで一緒に泳ぐようになった。
ハイレグの水着を彼女のワレメに食い込ませてやった。
プールの水の中で彼女の股間を触ると、水着越しでもヌルヌルになっていた。
彼女は俺の勃起したチンチンを触りに来る。
監視員の死角になるところで、プールの中でチンチンを入れてやると、あの清楚なお茶の先生は、
ヨガリ狂った。
普段の和服のイメージからは想像できない。
耳元で「ヘ・ン・タ・イ」と囁くと、さらに彼女のジュースが溢れて来る。
水の中でもこんなにヌルヌルがわかるとは、思いもしなかった。

今度、SMを体験しようという事になった。

妻と近所に住む子供 Ⅲ

A君と妻の関係は今だ続いている。
A君はこの夏10歳になり、誕生会も我が家で行った。もちろん妻の提案であった。
高橋さんは相変わらず、夜遅くまで働きA君はいつも1人で夕食を食べている始末。
近所の人の噂では、不仲で離婚寸前!何て言われているが、何となく頷けた。
A君にとって、妻は心のより所なのかも知れません。そんな事を聞いて妻をA君から引き離す
事も出来ない今日この頃です。
誕生会は家で、祝ってあげました。妻に聞けば、その日もA君は1人夕食のカップラーメンを用意している
所だったと言うんです。そんな事を聞かされ、私は会社帰りにケーキを買いプレゼントを買い込んで
家に向かったんです。
玄関を入り、リビングに向かうと2人はキッチンで夕食の準備です。
しかし、準備をしながらA君は妻の股下を手で弄って楽しんでいました。
ハァって気持ちもありましたが、今日はA君が主役と我慢です。
夕食を軽く食べ、ケーキを出すとA君は大喜び。プレゼントまで渡された事で、A君は涙を浮かべ
喜んでくれました。
何だか子供が出来た気分で、ビールを飲みながら”良い事をした”と自分に酔っていました。
そんな中、妻とA君は後片付けをしながらキッチンでイチャイチャしているんです。
妻もA君に支配されている様に、彼に弄ばれ悦んでいたんです。
やがて”じゃ風呂に入って来るね”と2人は脱衣場に向かいました。
 「もう、そんなにグリグリされると、お汁いっぱい出るでしょ」
 「今度は僕の舐めて」
 「はいはい!こうぉ?」
 「うん!大きくなって来たよ」
最近、良く聞く2人の会話に慣れてしまったのか?気にならなくなっていた。
結局、その日はA君も泊まる事になり、A君の布団をベットの横に並べたんです。
妻は”寝付くまで一緒に寝て上げる”と言いA君に寄り添い横になった。
タオルケット越しに妻が下半身を弄られ、妻もA君のおチンチンを触っている事は明確だった。
考えれば、A君は既に夏休みで毎日家に来ているらしく、毎日こんな事が繰り返されていると
思うとやっぱり不安だった。
数日が過ぎ、妻から”海にでも行かない?”って話があったんです。
もちろんA君も一緒に行く事になり、車で1時間程走った所の海水浴場に向かいました。
松林の中に車を止め、車内で着替えを始める2人を置き、私は一足先にトイレに向かったんです。
車に戻ると、2人は着替えを済ませ待っていました。
妻を見て驚きです。黄色いビキニ姿、生地は小さ目で胸は肉が半分食み出す始末。股間も食い込み気味
で毛が食み出すんじゃないか?って感じだったんです。
 「お前!そんなビキニ持ってたか?」
 「A君に選んでもらったの」
 「小さくない?胸のサイズ合ってないぞ」
 「そうかなぁ、まぁいいわ」
後姿もお尻の肉がほとんど食み出し、割れ目に食い込んでいる。
そんな姿を辺りの男性が見ない筈も無く、ジロジロ注目の的だった。
砂浜に着くと2人は浮き輪を持って海に向かって行った。
やっぱり妻の姿が気になり、遠目に見守る。
走る妻の胸はボヨンボヨンと跳ね男の視線を集めた。
海の中で浮き輪に揺れる妻が、何度も目を瞑っていた。A君もニコニコと妻に寄り沿う。
きっと水中でお互いのアソコを触り合っているんだと思うが、他の人には分からない様だ。
激しく指を入れられているのか?妻が指を咥え声を我慢している仕草が見えた。
そんな妻に股間はヒクヒクと反応を示していました。
妻がこっちを見ながら手を振り、やがて海水から出ようとした瞬間、A君が妻のビキニをワザとズラした。
妻の胸を隠していた生地がズレ、半分の胸が曝け出されたんです。
私は思わず食い入る様に見ていましたが、それ以上に近くにいた男性が妻の胸を直視していたんです。
妻は急いで胸を多い隠し、水に戻るとビキニを直していました。
何も無くても目立っていた妻は、更に多くの男性の視線を浴びる事になったんです。
昼も過ぎ、お腹が空いた所で、店に向かい軽食を食べる事にしたんです。
席に着くと焼きそばとカレーを注文、A君は美味しそうに頬張っていました。
 「A君美味しい?」
 「うん、凄くお腹空いてたし、こんな所で食べるの初めてで最高」
 「そう!良かった」
食事を済ませた私達が席を立とうとした時でした。妻のビキニが外れ何と陰部が曝け出されたんです。
 「えっ、どうして?」
 「おい!こんな所で何曝け出してんだよ」
 「だって・・・」
慌てる妻がビキニの紐を結んでいると、隣でニヤニヤとするA君がいたんです。
”こいつ!紐を取ったな!!!”直ぐに彼の仕業だと分かりましたが、辺りの男性視線が凄く、その場から
離れる事にしたんです。
妻も”もう恥ずかしいから帰ろうか?”と言うので、シャワーを浴び、車に戻り着替えをしていたんです。
妻はトイレで着替えて来ると言い、林の中へ消えて行きました。
もちろんA君の姿も無く、妻を追って行ったんだと思います。
私もA君が気になり、後で追いかけたんです。
林の中に古びたトイレがあり裏窓の辺りに数人の男性がニヤニヤしながら話をしていました。
 「マジ!丸見えジャン!あの子何で母親の着替えを見せつけてるんだ?」
 「まぁ、そのお蔭で母親の裸体はバッチリ見えるんだけどなぁ」
 「しかしあの母親、若いし良い身体付きしてるよ。俺股間破裂しそうだ」
 「俺も・・・マジヤバ過ぎ」
男性に交じり中を覗くと、大きい方のトイレの扉をA君が開きっぱなしで妻に話しかけている所だった。
妻も見られている事を知らないのか?全裸でA君と話をしているのだ。
A君がこっちを指さし妻に見られている事を教えると、妻は胸を多いしゃがみ込んでいました。
そんな状況の中、A君はドアを閉めようともせず、男性達に見せつけていました。
妻も急いで着替えを済ませると、A君と一緒にトイレを出て小走りに車に向かうのでした。
その後、男性達が”数枚撮っちゃった・・・”と携帯の画像を確認していたんです。
そんな光景を見ながら股間を大きくさせ、私も車に戻ったのです。

車中、トイレの話は出る事も無かったんですが、後部座席で妻はスカートの中に手を入れられ
アソコを弄られていました。
最近、A君と共に妻を・・・何て考えてしまいます。
A君の影響で、妻が他人に見られる興奮を覚え癖になりそうなんです。

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

初射精の日に童貞喪失

小学校1年の時からスイミングに通っていた。
 そこの指定海パンが、ビキニ型のいわゆる競泳パンツってヤツだった。色はクリームがかった黄色で、股間がかなり目立つ派手なヤツだった。
 1年の頃からチンコが大きい方だったんで、よくスイミングの友達からモッコリをからかわれてた。5年になる頃から、他の子との違いがかなり大きくなり、自分でもモッコリが恥ずかしくなった。サイズ大きめの海パン穿いたりしたけど、かえってモッコリが目立って困った。

 コーチの大学生のアドバイスで、逆にうんと小さめのサイズにしてみた。
 キツキツでモッコリは無理やり押さえられたけど、今度は半ケツになりやっぱ恥ずかしかった。

 その頃、僕の練習する時間に良く会う30歳くらいのオバサンがいた。
 休憩中に話しかけられて、泳ぎの話をするうち仲良くなった。
 そのオバサンに「どうして水着そんなに小さくしたの?」って聞かれたんで理由を言った。
 すると「前の方がいいわよ。モッコリは大きい方がいいに決まってるもの」って言ってから、「今度の練習の時、前の水着穿いてきてね。そうしたらいいこと教えたげる」って笑った。

 次の練習日、みんなにからかわれてもいいやって思って、前の海パン穿いてった。
 オバサンは「やっぱりキミにはその水着の方がいいよ。帰り水着着替えないで待ってて」って言われた。
 ちょうどナイロンのハーパン穿いてきてたんで、濡れた海パンの上にハーパン穿いて待ってた。

 車でオバサンの家に連れてってもらった。家にはオバサンだけしかいないらしく、入ったらすぐに海パンだけの姿にさせられた。
 そのままベッドに寝かされ、オバサンが目の前で真っ裸になった。驚いたけど、女の裸をはじめて見たんで、海パンの中でチンコがビンビンになってしまった。
「海クンまだ5年生だよね。でもこのオチンチンは大人より大きいね。全部見せてね」
 そう言って僕の海パンをゆっくりと脱がしはじめた。

「凄い! もう皮が剥けてるのね。毛も生えてないツルツルのとこに、こんな大きなもの持って」
 我慢できないって言って、オバサンは僕のチンコを咥えてフェラチオしはじめた。
 時々チンコから口を離し「驚くほど大きいのねぇ。可愛い顔してここだけは大人以上、とても立派よ。もうオナニー知ってるんでしょう?海クンの白いジュース飲みたいわ。思い切り出してちょうだい」
 そう言われても、まだオナニー知らなかったから、オバサンの言ってる意味が分からなかった。

 でもだんだん気持ち良くなってきて、チンコから何か出そうな感じになってきた。
「オバサン、ダメッ、オシッコが出ちゃうよ~!」
 そう言ってもオバサンは僕のチンコから口を離してくれない。首を振りながらますます激しくチンコをしゃぶっている。

 体の奥から突き上げるものがあり、腰を大きくバウンドさせながら、「あ~~!、オバサン、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃうよ~!」
 そう叫ぶと同時に、生まれてはじめての射精が始まった。
 ベッドの上で体中を痙攣させて、オバサンの口の中へ何十回も精液を注ぎ込んだ。

 射精が終わり、半分死んだようにグッタリした僕は、頭が混乱して泣き出してしまった。おばさんがチンコからやっと口を離した。
「海クン、初めてだったんだ。白いジュースいっぱい出たよ。オバサン全部飲んじゃった」
 何が出たのか分からない僕は、泣きじゃくりながら、「オバサンごめんね。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと、「海クンが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで」
 そう言って僕の体をぎゅっと抱きしめてくれた。

 オバサンのアソコが僕のチンコに擦り付けられた。するとおとなしくなってた僕のチンコが、またムクムクと勃起しはじめた。
「海クン、本当の大人にしてあげようね」
 僕から体を離したオバサンが、またフェラチオをはじめた。再び襲ってきた快感に思わず「気持ちいい~~!」って叫んでしまった。
 最大限に勃起した僕のチンコを握って、オバサンが僕の上に腰を落としてきた。
 チンコが、口ではない違うものの中に、少しづつ入っていくのが分かった。

 僕のチンコをすっかりアソコに嵌めてしまってから、オバサンが静かに腰を振り出した。チンコが無数の手で優しく扱かれるような、なんともいえない気持ちの良さ!
 思わず「あ~ん、あ~ん」っていうよがり声が出てしまってた。
 オバサンも気持ちいいらしく「海クン、凄いよ。小学生とは思えない。こんな奥まで感じるなんて」
 二人ともだんだん大きなよがり声を上げ始めた。

 オバサンの腰の動きがどんどん激しくなってきた。本能的に僕も下から盛んに腰を突き上げるような動きをしていた。
「あ~~!、凄い、海クン凄いよ。もう逝っちゃう、逝っちゃう。海クンも逝って、一緒に逝ってよ」
 オバサンの乱れようが凄くて、僕も一緒に逝きたくなった。

「オバサ~ン、僕も気持ちいいよ~! 出ちゃうよ~! 出ちゃうよ~!」
「海クン、逝って、逝って、オバサンの中に思い切り逝って~~!」
 たまらなくなった僕は体を起こし、オバサンに抱きつきながら、「あ~~~! 出ちゃう~~! 出ちゃう~~!、出ちゃうよ~~~!」
 そう叫んでおばさんの中に思い切り中出ししてしまった。

 オバサンも「逝く~~! 逝く~~! 小学生の海クンに逝かされる~~~!」って叫んで痙攣するように逝ってしまった。

 あまりの激しいSEXに、しばらく二人で抱き合ったまま体を繋げていた。
 そのまま抜かずのに2発目に突入して、その日は合計8発も出してしまった。
 初めての射精の日に童貞を卒業でき、貴重な体験したと思ってる。



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