萌え体験談

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ビキニ

同僚と共有する事になってしまった愛妻

今年の8月の話になります。

私は去年の秋に再就職して1年を迎えようとしています。
測量と言う仕事で、外で働く機会が多いんです。
職場は10人程の小さな所で、いつも一緒に動くメンバーは決まっていました。
若手20代の男性2人(タクヤ・リョウ)と50代の男性(雅さん)、それに私(42歳)です。
私には妻(37歳)と息子(17歳)が居ますが、息子は高校が遠かった事もあり叔母の家に
下宿させて貰っているので、家には妻と2人だけなんです。

その日、私は測量の仕事で遠い山中に向かう事になっていたんです。
若手のタクヤが迎えに来てくれると言うので、家で待っていました。
”ピ~ンポ~ン” 妻が玄関に出迎えてくれリビングにタクヤが入って来ました。
「朝早くから悪いねぇ~」
「いやぁ~奥さん初めて見ましたよ」
「そうだったなぁ」
「凄く美人さんですね」
「そんな事無いだろ!おばさんだよ」
そんな事を話し、私はタクヤと一緒に現地に向かったんです。
車中もタクヤは妻の事を色々聞いていました。まぁ会社で妻の事を言っていなかった事もあり興味も
あったのかも知れません。職場は男ばかりで会話の中心は、仕事の事と下ネタばかりでしたし、
私自身エッチ大好き人間で、エッチなDVDを貸し借りしている位でした。
タクヤとリョウは、ムチムチ女性が好きらしくちょっと熟女好きでもあったので、妻に興味を示したんだと
思います。
タクヤは若い割には話し上手・褒め上手と言うんでしょうか?私は妻の夜の事情まで色々と教えて
あげたんです。
「女性は見た目では分からないぞ!女房は夜になると言い声出すんだ」
「そうなんですか?夜は激しい方ですか?」
「そうだな!結構好きな方かも・・・ここだけの話、夜に外でやった事もあるしなぁ」
「え~外って…車ですか?」
「いや!浜辺とか?公園?」
「マジっすか!道具とかって使うんですか?」
「凄い太いのを咥え込むんだぞ!バイブ入れながらクリ刺激すると潮を噴く時もある」
「え~お子さんいるんですよね」
「今は叔母の家だから、幾らでも声は出せるし潮吹き放題・・・何て」
「良いなぁ!奥さん縛った事は無いですよね」
「軽い縛りはあるぞ!何だか興奮するよなぁ」
そんな事まで、暴露した私はタクヤに抱かれる妻を想像していたんです。

現地に着き、リョウと雅さんは既に到着していて、直ぐに仕事モードに切り替え暑い中、仕事をこなしたんです。
帰りの車中、タクヤが”今日は本当に暑かったですね・・・ビールグイッといきたい気分ですよ”と言うんです。
タクヤは独身で、アパートに一人暮らし。帰った所でコンビニの弁当だと思った。
翌日も現地集合でタクヤが迎えに来てくれる事になっていたので、私はタクヤに尋ねてみたんです。
「今日、家に泊まるか?」
「えぇ~良いんですか?」
「お前のアパートに寄って着替え持ってこいよ」
「はい!夕食御馳走してくれるんですか?」
「当たり前だろ!女房に電話入れて置くから大丈夫」
そんな事で、タクヤを泊める事にしたんです。

家に着いた時、妻は夕食の準備を済ませ風呂を沸かしてくれていました。
「タクヤ!汗流し来いよ」
「いやぁ~先輩からどうぞ・・・」
「何遠慮してるんだよ」
タクヤを風呂に向かわせ、夕食をテーブルに並べ冷えたビールを用意した。
タクヤが風呂から上がり、入れ替わりで私が風呂に入った。
風呂上りのビールは最高で、妻を交え3人で久々の楽しい食卓を囲んだんです。
2時間もすると、3人はいい感じに出来上がっていました。
妻も酔いが回り、いつの間にかエッチな話に盛り上がっていました。
「もう!そんな事まで教えたの・・・恥ずかしいわね」
「奥さんの縛られた姿!見てみたいですよ」
「もう、おばさんよ!お腹も弛んで来てるし・・・」
「そうですか!全然そんな事無いですよ」
タクヤは終始妻に絡み、妻を褒め殺していました。もちろん妻も若い男性に綺麗だと褒められて
凄く良い気分になっていたと思います。
「そろそろ私もお風呂に入ろうかなぁ」
そう言うと妻が席を立ち脱衣場へ向かって行きました。
「上野(私)さんが羨ましいですよ!あんな奥さん抱けるなんて・・・」
「お前だって若い彼女居るんだろ!」
「もう別れて1年、彼女も居ません!全然やってないんです」
「そうだったのか!」
「そうだったのか!じゃないですよ。俺、奥さんの縛られた妄想でギンギンですよ。上野さんのせいですよ」
「そう怒るなよ!どうしたら許してくれるんだ」
「ん~奥さんの下着見せて貰っても良いですか?」
「下着!お前なぁ・・・そんなんでいいなら見て来いよ」
「本気で行きますよ」
「あ~」
タクヤは、そっと脱衣場に歩きだし、中に侵入していったんです。
直ぐに戻ると思っていたんですが中々戻らず、ちょっと様子を伺いに行くとタクヤが妻の使用後のパンティの
臭いを嗅いでいました。
「何やってるんだ!」
「ヤバいっす!凄く良い匂いっす・・・」
「そんな訳無いだろ!」
「久々に嗅いだ女性の臭い!溜まんね~」
「分かった!少しだけ楽しませてやるから・・・もう止めろ」
私は、タクヤから使用済みパンティを取り上げ洗濯機に投げ込みました。
タクヤを脱衣場から押し出す時、私は妻の下着をこっそりポケットの中にしまいこんだんです。
リビングのソファーにタクヤを座らせ、酒を手渡しました。
やがて妻が脱衣場から出るのを確認した私は、妻に声をかけたんです。
「なぁ、酒の続きしようよ」
「えっ・・・ん~」
「一緒にのみましょうよ」
「わ・分かったわ」
いつも寝る時に着ている薄手のワンピースを着た妻が何かを気にする様にリビングに入って来たんです。
「ここ座れよ」
タクヤの目の前に座らせビールを注いでやると、妻はグイグイと飲み出しました。
タクヤは妻を見ながら、さっきの下着の臭いを思い出しているに違いありません。
案の定、タクヤの股間は大きく張っていました。
2杯目を飲み干した頃には、妻も酒の酔いが良い感じに戻って来たのか?
頬をほんのり赤らめ、下ネタ話に食いついて来る様になっていました。
そして、私は気づいていたんです。タクヤもまた妻の異変に・・・。
妻は話に夢中で、股が開き、ワンピースも徐々に捲れ上がっている事を知らなかったんでしょう。
タクヤの位置からは妻の股間部が見えていると思います。
しかも私が下着を持って来たので、妻はノーパン・ノーブラ状態だった筈です。
タクヤの目線は一気に妻の股間へと向けられ、大きく見開いていたんです。
股間もMAXに腫れ上がり、テント状態。
妻が前かがみになると胸元から生乳も披露され、タクヤはまさに天国状態!!!
そんな状況で、私は妻のエッチな話を暴露し、妻も”そうね・・・私Mっ気があるのかしら・・”何て言って
いるんですから、タクヤには堪らなかったと思います。
私は、妻とのエッチな会話を旨く進め、この場で縛りの実演をして見せるか!と提案しながら半強制的に
妻の両手を後ろに縛り、胸の辺りを上下で縛ったんです。
もちろんノーブラの胸はツンと立ち感じている事が分かる位でした。
「ちょっと、恥ずかしいわ。もういいでしょ」
「何言ってるんだよ!タクヤだって、もう少し凄い所見たいに決まっているだろ」
「だって・・・」
そんな妻の足に手を掛けると私は持ち上げようとしたんです。
「ちょっと待って・・・そっちは駄目!」
妻の言葉を無視し、私は太腿を上に持ち上げ膝を曲げた状態でロープで縛ったんです。
タクヤは目の前で声を失い、ただ片足を上げられアソコが丸見えになった妻の股間をジッと見つめていたんです。
もう一方を同じ様にするとM字の体制で、股間が露わにさせたんです。
「な・なんだよ!お前、下着は居てなかったのか?」
「だって・・・見ないでタクヤ君・・・見ちゃ嫌」
「お前、見ないでって言いながら、もうダラダラに濡れてるじゃないか」
「恥ずかしい・・・」
「下着取っ手来てやるよ」
ワザと私は、その場から離れ2人だけにする事にしました。
2階の寝室に行き、勝負下着を手に取ると、ゆっくりと1階に下りリビングの陰から中の様子を伺うと、
タクヤが既に妻の前にしゃがみ込み、マンコを指で弄っていたんです。
妻は”あの人が来ちゃうから・・・あぁ~・・・ん~”と声を出していたんです。
やがて、タクヤはマンコに顔を近づけペロッと舐め出しました。
妻は凄く気持ちイイ表情で、声を押し殺していたんです。
そんな所に、私は訪れ妻は慌てながら
「あなた・・・見ないで・・・タクヤ君もう駄目・・・舐めないで」
「何だ!タクヤ我慢出来なかったのか?」
「すいません!でも最高のお汁です」
「そうか!そろそろ逝きそうなんじゃないか?いつもみたいに潮吹いて見せたらどうだ」
「そんな!タクヤ君に見られる何て・・絶対ダメ」
「じゃ、バイブ用意してくるかな?」
「お願い!あれだけは駄目!本当に逝っちゃうわ」
「ん~タクヤのこれだったら潮吹くかもな」
タクヤの股間は腫れ上がり、今にもズボンから突き出しそうな感じでした。
タクヤが急に立ち上がり、ズボンを脱ぐと想像以上の大きさの肉棒を曝け出したんです。
「す・凄く大きいわ」
妻が驚きと同時に声を出し、悦んでいる様に見えました。
タクヤは、私の目の前で妻のマンコに巨根を差し込み始めたんです。
凄くリアルな光景でした。
妻も余りの大きさに”うぅ~凄すぎるわ・・・アソコが破れちゃう・・・”と声を上げました。
しかし、中まで差し込まれると”凄く気持ちいいわ・・・奥に当たってるぅ”と喘ぎ始めたんです。
タクヤは、ゆっくりと腰を動かし、M字に縛られた妻を抱きかかえたんです。
そして、ソファに自分が座り妻を抱きかかえる格好で妻を上下に動かしていました。
今度は妻をテーブルに寝せ、差し込んだままクリを刺激すると、遂に妻が絶頂の声を出しました。
”タクヤ君・・そこ駄目・・・逝っちゃう・・・あぁぁぁぁ”妻がブルブル震え逝ったのが分かったんですが、
タクヤは続け様にピストン運動を続け、クリを刺激続けました。
”お願い!もう許して~あぁぁぁうぅぅぅ”その声の後、マンコからは大量の潮が吹きだし、タクヤの
体に跳ね飛んでいました。
「凄いっすね!奥さんこんなに激しいとは思いませんでした」
「もう許して!タクヤ君・・・」
「もっと凄いんでしょ、見せて下さいよ」
タクヤは妻を四つん這いにしバックから激しく突くと、やがて妻のお尻に大量放出しました。
ヒクヒク体を震わせ、ハァハァと息を荒らす妻。
こんな妻の姿を見た事がありません。
「上野さん!すいません・・・許しも無く奥さんと・・・」
「まぁ、こうなる様な気がしていたよ・・・あいつも満更では無かった様だし」

以前から、若い連中が熟女好きでムチムチした体を望んでいた事を知り、もし妻を見たら・・・
そんな事を想像した事は何度もありました。結婚18年を迎え、夜の営みもマンネリし始めた時で
正直、何か刺激を欲していたのかも知れません。
タクヤを招き、私自身こうなる様に仕向けていたんですから、タクヤに抱かれた事を悔やんでいません
でしたし、むしろ妻に魅力を感じた程でした。
タクヤの前で、横になる妻を見ながら私は、寝室に戻りベットに横になったんです。
その後、妻は戻るう事は無く、タクヤは2度目の性処理を妻に求めた様でした。
薄ら聞こえる妻の喘ぎ声は深夜まで鳴り響いていました。
あの後、どれほど激しい事をされていたのか?想像もつきません。
縛られた状態で、2人はどんな事をしたんでしょうか?

翌朝、私達は仕事場へ向かいました。
車中、昨夜の事を聞くとタクヤの口からとんでもない事を聞かされたんです。
「昨夜は、随分楽しんだ様だが、いつまで起きてたんだ・・・」
「上野さん怒らないで下さいね」
「もちろんだよ!あんな事になったのは私の責任だし」
「じゃ、言いますけど、あの後奥さんを縛った状態で公園に連れ出したんです」
「全裸でか?」
「はい、全くと言っていい程抵抗は無かったですよ。しかも歩きながらアソコから汁を溢れさせ何度も
俺のチンポを咥えていました。凄く淫乱な素質を持っているんでしょうね。公園でも何度逝ったか?
分からない位です。本気かは分かりませんが、私の奴隷になると言っていました。上野さん、また奥さん
を使っても良いですか?」
「ん~、そんな事が・・・奴隷って・・・本当にそう言ったのか?」
「はい、間違いないですよ」
「あいつが良いんだったら・・・」

想像以上の出来事に、私は驚きと興奮を覚えました。
子供が家を出てから、ちょっと変わったSEXを楽しんでいたとは言え、軽い縛りや道具攻め程度。
外目を気にする女性だと思っていましたが、まさか公園でのSEXを楽しんだとは・・・。
誰が見ているか分からないと言うのに、そんな状況に興奮したんだろうか?

その日、一日私は仕事が手に付きませんでした。
その夜、私はベットで昨夜の事を聞くと”あなたがそうさせたのよ!もう戻れないから・・・”とちょっと
ふくれっ面になっていた。後ろからそっと抱きしめ”お前のエッチな姿を見たかったんだ。許してくれ”と
一言いい、妻の服を脱がせました。妻も抵抗も無く受け入れてくれたんですが、奴隷の意味を知りました。
何と、アソコの毛が剃られていたんです。
妻は既にお汁を溢れさせ、昨夜の余韻なのか?興奮状態でした。
アソコに差し込んでみると、彼の巨根の影響で締りが無くなっている様に感じます。
それでも妻は、ヒィヒィと喘ぎ声を出し逝っていました。

2週間が過ぎた頃、タクヤから海水浴の提案があったんです。
メンバーはもちろんタクヤ、リョウ、雅さん・・・それと妻です。
目的は何となく察しが付きました。それなのに私は参加する事を決めていました。
その夜、久々に訪れたタクヤは妻を抱きながら、強制参加を求めていました。
酒の勢いとタクヤの巨根に虜の妻にNOと言う選択肢はありません。
タクヤは妻に白いビキニを渡したんですが、明らかに生地の小さいマイクロビキニ。
妻はその水着を着て、他のメンバーに弄ばれるんだと思うと、股間が熱くなってしまう私。
タクヤが水着と一緒に妻に手渡したのはピルだったんです。

海水浴に出掛ける日、凄い猛暑でした。
タクヤが運転する車に乗り込み、人気の少ない砂浜に付きました。
私達以外に数組のカップルや男達。私達は浜辺の隅に場所を取り、バーベキュウの用意もしたんです。
少し遅れて妻が着替えて来たんですが、やはり物凄い姿。
妻はDカップですが、布は乳首を覆う程度で殆ど生乳状態。下も▽の布が小さく、後ろはTバックでした。
紐は皮膚に食い込み、ムチムチ感を増強させています。妻は手で隠しながら私の元に駆け寄って来ました。
「恥ずかしいわ・・・タクヤ君、違うの付けてもいい?」
「凄く似合ってるよ!そのままでいいよ」
「あなた・・・」
「仕方ない!でも綺麗だよ!魅力的だよ」
リョウと雅さんは初めて見る妻に驚きの表情とエッチな眼差しを送っていました。
海に入ると、タクヤは早速妻に抱きつき、胸を揉みアソコを指で刺激していました。
リョウも”良いのか?そんな事して・・・”と言いながら、妻の体に触れていました。
辺りにいる人たちも私達の異様な関係に気づき、チラチラ妻の姿を確認しています。
タクヤは海の中で、妻に巨根を握らせている様で、隣でリョウまでアレを出す始末。
タクヤが”上野さん、奥さん借りますね”と言い残し、妻の手を引き砂浜奥の林に消えて行きました。
妻は今、タクヤに差し込まれているんでしょう。
野次馬の様に、他の男性が林に見に行く姿が見えたんです。
やがてタクヤが戻ると、”リョウ・・・”と指を指し、変わる様にリョウが林に消えて行きました。
もちろん雅さんもリョウに変わり妻を楽しむと戻って来たんですが、妻は中々戻りません。
私が林に入ると、妻は知らない男性に差し込まれていたんです。
「なんですか!ちょっと・・・」
「す・すいません」
「大丈夫か?ハァハァ・・えぇ~もう立てないわ・・・」
妻のアソコからは大量の精液が溢れていました。ガクガクする妻にビキニを付けさせ、抱きかかえると
「あなた!私の事嫌いになった?」
「そんな事無いよ。一生面倒見るのは俺だ」
「ありがとう!」
妻にキスをして、私は汚されたマンコに肉棒を指し込んだんです。
そんな姿を林の中に隠れ、男達は覗きオナニーしているのをしっていました。
私達が砂浜に戻り昼食を始めると、他のメンバーはすっかり我の女と言わんばかりに妻に寄り沿い
妻の体を触りまくる。妻も”あぁぁぁ、そこはだめぇ~”と声を出しながら感じまくる。
その後もタクヤ・リョウ・雅さんと妻を林に連れ込んでは性処理をさせていたんですが、
タクヤは林の中で、他の男性達にも妻を使わせていた様だった。

帰りの車中、妻はぐったりとしながら私の肩によりかかり眠りに付いていました。
凄く満足した表情で眠る妻の顔を見て、愛おしく感じる私。
同僚の共有女性になってしまった今、いつまで続くのか?不安を感じている。

毎年夏にスクール水着を買うことが癖になりました

僕が高校を卒業してとある専門学校に入学した年のことでした。僕は高校時代に好きだった子のスクール水着姿が忘れられなくてスクール水着が欲しくてたまりませんでした。僕は当時学生寮に入っていたので入学した4月はまだ外泊禁止でした。でもゴールデンウィークに外泊禁止が解除され、初めて自宅に帰りました。次の日、僕はとあるショッピングセンターに行きました。そして子供服コーナーに行くとスクール水着がありました。でもその時はまだ自由に使えるお金がありませんでした。この日はあきらめてゴールデンウイーク終了と同時に学生寮へ戻りました。そして1ヶ月後、外泊前日に先生に断わって小遣いを多めにもらい、自宅に帰りました。また次の日、あのショッピングセンターに行きました。子供服コーナーに行くとこの前より多くスクール水着がありました。その時親は別のコーナーに用があったのでいませんでした。「よし買おう」と思いましたが「いや待てスクール水着を買うと周りから変態と思われ警備員が来て事務所に連れて行かれるんじゃないか?でも買いたい」というジレンマが続きました。だから女性用と男子用2つを買えば怪しく思われないと決心をつけてレジに行きました。そしてお金を払い近くのトイレ(大便用)に駆け込みました。「ふぅ~やっと終わった」とため息をつきレジ袋から水着を取り出してバッグの中に入れてトイレを出ました。その夜風呂に入った後に親たちに「おやすみなさい」といって部屋に戻りました。そして買ってきた水着を取り出しはさみで値札などを切り早速全裸になってきました。「あれ?きつい」と思ったらサイズを間違えていました。「失敗した」と思いながらも「ま、いっか」と思って無理やり着ました。でも着てみたらものすごく興奮してあそこが大きくなりました。「これを開発できるなんて現代人はすごいな~」と感心してその状態のまま寝ました。目が覚めて僕はスクール水着の自分を見てまた興奮しました。次に好きな子のスクール水着を考えて、オナニーしたくなりました。だから「スクール水着を汚してはいけない」と思い脱いで全裸でやりました。その時は速攻に射精しました。気持ちよかったです。外泊期間が終わり、学生寮に戻る時もその水着を持っていきました。学生寮でも一人だけの時などに着ました。そして1週間ぐらいたってあることに気づきました。我慢汁がスクール水着について濡れていました。「汚れてしまった、どうしよう」と悩んでいると専門学校の中で一番仲の良かった親友が「どうしたの?」と声をかけました。僕はスクール水着をみせて購入方法を教えて今汚れてしまったんだといいました。友達は「じゃあ洗濯しろよ」といったので洗濯をしました。干す時に誰にも見られないようにいっしょに洗ったタオルで隠しました。それから何回もこの行動を繰り返しました。次の年に専門学校を卒業して自宅にいてもこの行動を繰り返したしました(洗濯はしていない)。前の年は通常のスクール水着だったのでこの年は白パイピングのスクール水着と前年の悔いもあって通常のスクール水着(ひとまわり大きいの)を買いました。また次の年は初めてビキニを買いました。今年はスカート式のスクール水着を買いました。来年はセパレート式かスパッツ式のスクール水着を買いたいと思います。今は就職してあまりこれはできませんが、時々やっています。

茶道の先生

近所に30代半ばの茶道の先生がいる。
和服姿が似合い、清楚で控えめな感じのイメージの女性だった。
そのイメージが、プールで偶然目撃した彼女の水着姿で一変した。

某ホテルの夜間のプールでの事。
一昔前に流行った、超ハイレグの競泳水着の女性が一人泳いでいた。
ハイレグ過ぎて、プールから出ると尻に水着が食い込んで、Tバック状態になっていた。
肩にも水着が食い込んで、かなりサイズが小さいようだ。
尻の食い込みも直さず、プールサイドを歩いて行く。
まるで俺に見せつけるように。
俺もブーメランビキニで泳いでいた。
彼女の食い込み水着姿を見ると勃起した。
HHのウルトラビキニから俺のモノがはみ出しそうになっていた。
彼女も俺のモッコリを見た気がした。

話をする機会ができて気がついたのだが、まさか、あの茶道の先生とは思わなかった。
よく一人で泳ぎに来ているらしい。
ストレス発散ということだった。
経営者の夫がいるらしいが、愛人がいるらしく、もう何年もセックスしていないという事だった。

彼女とセックスをする関係になって知ったのだが、彼女はもともと露出願望があったらしい。
やはり、サイズのかなり小さい水着をネットで買っているらしい。
恥ずかしい姿を見られると興奮すると言う。
水着が食い込んだ尻を見られのも興奮すると言うので、変態だと言ってやった。
変態と言われると、また興奮するらしい。
壇蜜みたいだ。

週2、3回彼女とプールで一緒に泳ぐようになった。
ハイレグの水着を彼女のワレメに食い込ませてやった。
プールの水の中で彼女の股間を触ると、水着越しでもヌルヌルになっていた。
彼女は俺の勃起したチンチンを触りに来る。
監視員の死角になるところで、プールの中でチンチンを入れてやると、あの清楚なお茶の先生は、
ヨガリ狂った。
普段の和服のイメージからは想像できない。
耳元で「ヘ・ン・タ・イ」と囁くと、さらに彼女のジュースが溢れて来る。
水の中でもこんなにヌルヌルがわかるとは、思いもしなかった。

今度、SMを体験しようという事になった。

妻と近所に住む子供 Ⅲ

A君と妻の関係は今だ続いている。
A君はこの夏10歳になり、誕生会も我が家で行った。もちろん妻の提案であった。
高橋さんは相変わらず、夜遅くまで働きA君はいつも1人で夕食を食べている始末。
近所の人の噂では、不仲で離婚寸前!何て言われているが、何となく頷けた。
A君にとって、妻は心のより所なのかも知れません。そんな事を聞いて妻をA君から引き離す
事も出来ない今日この頃です。
誕生会は家で、祝ってあげました。妻に聞けば、その日もA君は1人夕食のカップラーメンを用意している
所だったと言うんです。そんな事を聞かされ、私は会社帰りにケーキを買いプレゼントを買い込んで
家に向かったんです。
玄関を入り、リビングに向かうと2人はキッチンで夕食の準備です。
しかし、準備をしながらA君は妻の股下を手で弄って楽しんでいました。
ハァって気持ちもありましたが、今日はA君が主役と我慢です。
夕食を軽く食べ、ケーキを出すとA君は大喜び。プレゼントまで渡された事で、A君は涙を浮かべ
喜んでくれました。
何だか子供が出来た気分で、ビールを飲みながら”良い事をした”と自分に酔っていました。
そんな中、妻とA君は後片付けをしながらキッチンでイチャイチャしているんです。
妻もA君に支配されている様に、彼に弄ばれ悦んでいたんです。
やがて”じゃ風呂に入って来るね”と2人は脱衣場に向かいました。
 「もう、そんなにグリグリされると、お汁いっぱい出るでしょ」
 「今度は僕の舐めて」
 「はいはい!こうぉ?」
 「うん!大きくなって来たよ」
最近、良く聞く2人の会話に慣れてしまったのか?気にならなくなっていた。
結局、その日はA君も泊まる事になり、A君の布団をベットの横に並べたんです。
妻は”寝付くまで一緒に寝て上げる”と言いA君に寄り添い横になった。
タオルケット越しに妻が下半身を弄られ、妻もA君のおチンチンを触っている事は明確だった。
考えれば、A君は既に夏休みで毎日家に来ているらしく、毎日こんな事が繰り返されていると
思うとやっぱり不安だった。
数日が過ぎ、妻から”海にでも行かない?”って話があったんです。
もちろんA君も一緒に行く事になり、車で1時間程走った所の海水浴場に向かいました。
松林の中に車を止め、車内で着替えを始める2人を置き、私は一足先にトイレに向かったんです。
車に戻ると、2人は着替えを済ませ待っていました。
妻を見て驚きです。黄色いビキニ姿、生地は小さ目で胸は肉が半分食み出す始末。股間も食い込み気味
で毛が食み出すんじゃないか?って感じだったんです。
 「お前!そんなビキニ持ってたか?」
 「A君に選んでもらったの」
 「小さくない?胸のサイズ合ってないぞ」
 「そうかなぁ、まぁいいわ」
後姿もお尻の肉がほとんど食み出し、割れ目に食い込んでいる。
そんな姿を辺りの男性が見ない筈も無く、ジロジロ注目の的だった。
砂浜に着くと2人は浮き輪を持って海に向かって行った。
やっぱり妻の姿が気になり、遠目に見守る。
走る妻の胸はボヨンボヨンと跳ね男の視線を集めた。
海の中で浮き輪に揺れる妻が、何度も目を瞑っていた。A君もニコニコと妻に寄り沿う。
きっと水中でお互いのアソコを触り合っているんだと思うが、他の人には分からない様だ。
激しく指を入れられているのか?妻が指を咥え声を我慢している仕草が見えた。
そんな妻に股間はヒクヒクと反応を示していました。
妻がこっちを見ながら手を振り、やがて海水から出ようとした瞬間、A君が妻のビキニをワザとズラした。
妻の胸を隠していた生地がズレ、半分の胸が曝け出されたんです。
私は思わず食い入る様に見ていましたが、それ以上に近くにいた男性が妻の胸を直視していたんです。
妻は急いで胸を多い隠し、水に戻るとビキニを直していました。
何も無くても目立っていた妻は、更に多くの男性の視線を浴びる事になったんです。
昼も過ぎ、お腹が空いた所で、店に向かい軽食を食べる事にしたんです。
席に着くと焼きそばとカレーを注文、A君は美味しそうに頬張っていました。
 「A君美味しい?」
 「うん、凄くお腹空いてたし、こんな所で食べるの初めてで最高」
 「そう!良かった」
食事を済ませた私達が席を立とうとした時でした。妻のビキニが外れ何と陰部が曝け出されたんです。
 「えっ、どうして?」
 「おい!こんな所で何曝け出してんだよ」
 「だって・・・」
慌てる妻がビキニの紐を結んでいると、隣でニヤニヤとするA君がいたんです。
”こいつ!紐を取ったな!!!”直ぐに彼の仕業だと分かりましたが、辺りの男性視線が凄く、その場から
離れる事にしたんです。
妻も”もう恥ずかしいから帰ろうか?”と言うので、シャワーを浴び、車に戻り着替えをしていたんです。
妻はトイレで着替えて来ると言い、林の中へ消えて行きました。
もちろんA君の姿も無く、妻を追って行ったんだと思います。
私もA君が気になり、後で追いかけたんです。
林の中に古びたトイレがあり裏窓の辺りに数人の男性がニヤニヤしながら話をしていました。
 「マジ!丸見えジャン!あの子何で母親の着替えを見せつけてるんだ?」
 「まぁ、そのお蔭で母親の裸体はバッチリ見えるんだけどなぁ」
 「しかしあの母親、若いし良い身体付きしてるよ。俺股間破裂しそうだ」
 「俺も・・・マジヤバ過ぎ」
男性に交じり中を覗くと、大きい方のトイレの扉をA君が開きっぱなしで妻に話しかけている所だった。
妻も見られている事を知らないのか?全裸でA君と話をしているのだ。
A君がこっちを指さし妻に見られている事を教えると、妻は胸を多いしゃがみ込んでいました。
そんな状況の中、A君はドアを閉めようともせず、男性達に見せつけていました。
妻も急いで着替えを済ませると、A君と一緒にトイレを出て小走りに車に向かうのでした。
その後、男性達が”数枚撮っちゃった・・・”と携帯の画像を確認していたんです。
そんな光景を見ながら股間を大きくさせ、私も車に戻ったのです。

車中、トイレの話は出る事も無かったんですが、後部座席で妻はスカートの中に手を入れられ
アソコを弄られていました。
最近、A君と共に妻を・・・何て考えてしまいます。
A君の影響で、妻が他人に見られる興奮を覚え癖になりそうなんです。

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

初射精の日に童貞喪失

小学校1年の時からスイミングに通っていた。
 そこの指定海パンが、ビキニ型のいわゆる競泳パンツってヤツだった。色はクリームがかった黄色で、股間がかなり目立つ派手なヤツだった。
 1年の頃からチンコが大きい方だったんで、よくスイミングの友達からモッコリをからかわれてた。5年になる頃から、他の子との違いがかなり大きくなり、自分でもモッコリが恥ずかしくなった。サイズ大きめの海パン穿いたりしたけど、かえってモッコリが目立って困った。

 コーチの大学生のアドバイスで、逆にうんと小さめのサイズにしてみた。
 キツキツでモッコリは無理やり押さえられたけど、今度は半ケツになりやっぱ恥ずかしかった。

 その頃、僕の練習する時間に良く会う30歳くらいのオバサンがいた。
 休憩中に話しかけられて、泳ぎの話をするうち仲良くなった。
 そのオバサンに「どうして水着そんなに小さくしたの?」って聞かれたんで理由を言った。
 すると「前の方がいいわよ。モッコリは大きい方がいいに決まってるもの」って言ってから、「今度の練習の時、前の水着穿いてきてね。そうしたらいいこと教えたげる」って笑った。

 次の練習日、みんなにからかわれてもいいやって思って、前の海パン穿いてった。
 オバサンは「やっぱりキミにはその水着の方がいいよ。帰り水着着替えないで待ってて」って言われた。
 ちょうどナイロンのハーパン穿いてきてたんで、濡れた海パンの上にハーパン穿いて待ってた。

 車でオバサンの家に連れてってもらった。家にはオバサンだけしかいないらしく、入ったらすぐに海パンだけの姿にさせられた。
 そのままベッドに寝かされ、オバサンが目の前で真っ裸になった。驚いたけど、女の裸をはじめて見たんで、海パンの中でチンコがビンビンになってしまった。
「海クンまだ5年生だよね。でもこのオチンチンは大人より大きいね。全部見せてね」
 そう言って僕の海パンをゆっくりと脱がしはじめた。

「凄い! もう皮が剥けてるのね。毛も生えてないツルツルのとこに、こんな大きなもの持って」
 我慢できないって言って、オバサンは僕のチンコを咥えてフェラチオしはじめた。
 時々チンコから口を離し「驚くほど大きいのねぇ。可愛い顔してここだけは大人以上、とても立派よ。もうオナニー知ってるんでしょう?海クンの白いジュース飲みたいわ。思い切り出してちょうだい」
 そう言われても、まだオナニー知らなかったから、オバサンの言ってる意味が分からなかった。

 でもだんだん気持ち良くなってきて、チンコから何か出そうな感じになってきた。
「オバサン、ダメッ、オシッコが出ちゃうよ~!」
 そう言ってもオバサンは僕のチンコから口を離してくれない。首を振りながらますます激しくチンコをしゃぶっている。

 体の奥から突き上げるものがあり、腰を大きくバウンドさせながら、「あ~~!、オバサン、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃうよ~!」
 そう叫ぶと同時に、生まれてはじめての射精が始まった。
 ベッドの上で体中を痙攣させて、オバサンの口の中へ何十回も精液を注ぎ込んだ。

 射精が終わり、半分死んだようにグッタリした僕は、頭が混乱して泣き出してしまった。おばさんがチンコからやっと口を離した。
「海クン、初めてだったんだ。白いジュースいっぱい出たよ。オバサン全部飲んじゃった」
 何が出たのか分からない僕は、泣きじゃくりながら、「オバサンごめんね。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと、「海クンが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで」
 そう言って僕の体をぎゅっと抱きしめてくれた。

 オバサンのアソコが僕のチンコに擦り付けられた。するとおとなしくなってた僕のチンコが、またムクムクと勃起しはじめた。
「海クン、本当の大人にしてあげようね」
 僕から体を離したオバサンが、またフェラチオをはじめた。再び襲ってきた快感に思わず「気持ちいい~~!」って叫んでしまった。
 最大限に勃起した僕のチンコを握って、オバサンが僕の上に腰を落としてきた。
 チンコが、口ではない違うものの中に、少しづつ入っていくのが分かった。

 僕のチンコをすっかりアソコに嵌めてしまってから、オバサンが静かに腰を振り出した。チンコが無数の手で優しく扱かれるような、なんともいえない気持ちの良さ!
 思わず「あ~ん、あ~ん」っていうよがり声が出てしまってた。
 オバサンも気持ちいいらしく「海クン、凄いよ。小学生とは思えない。こんな奥まで感じるなんて」
 二人ともだんだん大きなよがり声を上げ始めた。

 オバサンの腰の動きがどんどん激しくなってきた。本能的に僕も下から盛んに腰を突き上げるような動きをしていた。
「あ~~!、凄い、海クン凄いよ。もう逝っちゃう、逝っちゃう。海クンも逝って、一緒に逝ってよ」
 オバサンの乱れようが凄くて、僕も一緒に逝きたくなった。

「オバサ~ン、僕も気持ちいいよ~! 出ちゃうよ~! 出ちゃうよ~!」
「海クン、逝って、逝って、オバサンの中に思い切り逝って~~!」
 たまらなくなった僕は体を起こし、オバサンに抱きつきながら、「あ~~~! 出ちゃう~~! 出ちゃう~~!、出ちゃうよ~~~!」
 そう叫んでおばさんの中に思い切り中出ししてしまった。

 オバサンも「逝く~~! 逝く~~! 小学生の海クンに逝かされる~~~!」って叫んで痙攣するように逝ってしまった。

 あまりの激しいSEXに、しばらく二人で抱き合ったまま体を繋げていた。
 そのまま抜かずのに2発目に突入して、その日は合計8発も出してしまった。
 初めての射精の日に童貞を卒業でき、貴重な体験したと思ってる。

Ⅲ.危険な関係と知りながらも抜け出せない私  

息子が夏休みになってからも、部活に出掛ける日々。
その日も物凄い暑さの中、息子は学校へ出かけて行きました。
朝9時から正午まで部活で、その後、プールで泳いで来るので夕方まで帰宅する事はありません。
洗濯を終え、寝室で一休みしながらベットの上でオナニーをしている時です。
”♪ピ~ンポ~ン”
スカートを履き直し、急いで玄関に向かいました。
ドアを開けて中に入って来たのはマサル君だったんです。
「今日は部活でしょ」
「暑いから休んじゃった。おばさんプール行こうよ」
「何言ってるの!部活に行きなさい・・・」
「何怒ってるの?」
マサル君がいきなりスカートの中に手を入れ、パンティの上から刺激して来ました。
「もう濡れてるんじゃない!おばさん好きだね」
「違うわ!汗で濡れたのよ」
「そうかなぁ!ヌルヌルしている様だけど」
マサル君が中に上がり込んで来て、いきなりキスされました。
「おばさん、プールに行こうよ!これ着て欲しいんだ」
手渡されたのは白いビキニでした。
「こんなの着れる訳ないでしょ!」
「じゃ、試着してみてよ」
無理やり衣服を脱がされる私は、彼に言われるままビキニを試着しました。
「ちょっと小さいわ・・・」
「大丈夫だって・・・おばさんエロくて男性の視線浴びそうだね」
明らかに小さいビキニがお尻に食い込み、胸の肉も半分食み出しています。
「さぁ、行こうよ」
マサル君はそう言いながら、私のビキニの隙間から指を差入れマンコに入れて来ていました。
もう、火が付き始めた私の身体は断る事が出来ない状況だったんです。
着替えをし、車に乗り込むと家から離れたプールに向かったんです。
平日だと言っても、多くの子供達とそれを見守るお年寄りの姿が多かったでしょうか?
何年ぶりに着たビキニを隠す様にタオルで前を覆いながら、人気を避ける様に水際に向かったんです。
タオルと荷物をマサル君が奪い取ると、近くに放り投げ私は淫らな姿を露わにされました。
慌てて水の中に入ると、マサル君が後ろから抱きつく様に体をくっ付けてきました。
マサル君の股間は大きくなり、私のお尻に当たっています。
「マサル君!そんなに寄り添ったら変に思われるわ」
「どうしてだよ?恋人同士だろ」
「そんな風には見えないわ!どうみても親子よ」
「そうかなぁ?おばさんって呼ぶから、そう思われるのかな?美紀でいい?」
マサル君の手が、私のお尻に触れるとビキニをズラシ始めマンコを指先で弄り始めていたんです。
彼は水の中で、ビキニを下げると激しく指を出し入れしてきて、思わず声が出そうだったんです。
辺りに泳ぐ子供達に気づかれない様に、必死に唇を噛み食いしばっていました。
「お願い!こんな所で変な事しないで・・・お願い」
「美紀がエッチな身体だから悪いんだよ!俺のここだってこんなになってるんだ」
マサル君に、ウォータースライダーの陰に連れて行かれると、ビキニを膝元まで下ろされると
彼の大きなチンポを押し込んで来たんです。
「こんな所で・・・駄目・・・」
ズルズルと中に入り込む肉棒に気が変になりそうです。
「駄目!見られちゃう・・・」
「美紀、見られると興奮するんだろ!ほら、あの老人も見てるんじゃないか?」
「お願い・・早く済ませて」
彼は、激しく腰を動かしやがて中に熱い物を感じました。
「ハァ~中に一杯出しちゃったよ」
「早く抜いて・・・」
水の上に精液がプカプカ浮いて来たので、手ですくい上げ排水口に流しました。
ビキニを直し、水から出るとフラフラとタオルのある場所に向かったんです。
「そろそろ帰りましょ!」
「家でエッチな事したくなった?」
「そうじゃないけど・・・マサル君、もう終わりにしよう!ね」
「何で、旦那さんにもバレていないでしょ。タクヤ(息子)だって知らないんだし」
「知られたら大変なのよ。お願い、もう私の事忘れて欲しいの」
「美紀は俺の女だ!諦めないよ」
彼の目は本気で、それ以上何も言えないまま、彼に連れられウォータースライダーに並んだんです。
そして私が初めに滑り下りようとした時でした。
後ろに並ぶマサル君がビキニの紐を解いたんです。
気づいた時には私は滑り始めていました。
”キャ~”
必死にビキニを押えていましたが、水に入った瞬間手を放してしまったんです。
水から出た私を見つめる監視係の若い男性や辺りに居た男の子が私に指を指していました。
顔の水を手で振り払い、我を見て驚きです。
胸を覆っていた物が無かったんです。慌てて辺りを探すと、水の上でプカプカ浮いていました。
拾い上げ直ぐに付ける間、私は男達の視線を浴び捲っていたんです。
間もなくマサル君が降りて来たので”もう!何するの?”と怒ると、マサル君が手を引き水から上がる
階段へ連れて行かれたんです。男達はずっと目で追っている様で、恥ずかしくて溜まりません。
水から上がると、マサル君が”いい刺激だった?男達みんな美紀を見ているよ!”
そう言うと、私を彼らの方へ向かせたんです。
何をしているのか?初めは分からなかったんですが、何かス~ス~する事に気づき下腹部を確認
したんです。
私は、上だけが解かれたと思っていたんですが、下のビキニの紐も片方外されていたんです。
ヒラヒラとしながら私はアソコを多くの男達の前に披露していたんです。
慌てて手で覆い隠しながら、その場を後にしました。
更衣室を出ると、マサル君が”もう帰るの?”と立っていました。
一緒に車に乗り、家路に向かう途中マサル君に言われるままホテルで抱かれ、私はまた彼に
逝かされ続け、我を忘れる刺激を与えられたんです。何度中に出されたのか?マサル君に散々
弄ばれ、私は一日の出来事を振り返り興奮するんです。

マサル君は”今度は海に行こう!もっと素敵なビキニ用意するから”と言い私にキスをしていましたが、
今度はどんな格好をさせられるのか?不安と期待する私です。

海水浴で

以前に「混浴で」という体験談を投稿した者です。最近は真夏日が続いて大変ですね。俺は彼女と一緒に海水浴に行ってきました。車で2時間30分くらいの海水浴場に行きました。真夏日が続いているだけあって、たくさんの人が来ていました。テントやパラソルを準備している間に彼女は水着に着替えて、浮き輪を膨らませ、泳ぎに行きました。彼女は痩せているわりに胸が大きいので、彼女への男性からの目線がすごくて彼女から離れないように気をつけようと思っていました。彼女の水着は真っ白なビキニで、可愛くもあり、胸などに目がいってしまうような感じでした。2人で話しながら、プカプカと浮いていてたのですが、時々高い波が来て楽しかったのですが、一番強い波が来た時に彼女がポロリをしてしまって、海の中だったので他の人達には見えなかったようなので、よかったような残念なような気持ちでした。あの子スタイルいいねなどと周りの人の会話が聞こえてたのですが、兄弟らしき小学生くらいの2人の男の子が「あのお姉ちゃんのおっぱい大きいね」と聞こえてきたのでちょっと彼女にイタズラしようかなと思いました。俺は「あの子達もビーチボールで遊ぶのに誘おうぜ」と彼女に提案して子ども好きな彼女は快くOKを出したので誘いました。その子達はやりたいと言ったので4人で遊んでいました。その子達はお兄ちゃんがタケル君で小学2年生、弟はカケル君で小学1年生です。彼女が飛んでいったビーチボールを取りに行っている隙にその子達に「あのお姉ちゃんのおっぱいに触ってみたい?」と聞いてみました。実は以前に投稿した体験談から彼女の巨乳が子ども達に好き放題にされるところを見たいという願望ができてしまいました。俺の問いに2人は素直に「お姉ちゃんのおっぱい、お母さんみたいで触ってみたい!」と言っているので「お姉ちゃんにおっぱい触らせてって頼んでごらん」と俺が言うと分かったーと言って2人は彼女のところに突撃しました。後ろからカケル君は彼女のおっぱいをいきなり鷲掴みにして「ビーチボール見つけたー」と満面の笑みで揉みまくってます。「キャー、なにするのー?」と彼女。タケル君は俺の言った通りに「おっぱい触らせてー」と頼んでいます。「もう触ってんじゃん笑」、「2人のエッチー」、「おっぱい触っていいのは赤ちゃんだけだよー」と常識を笑いながら2人に言っていますが、2人は聞く耳持たず、カケル君は揉み続けていてタケル君は「おっぱい触らせてー」と彼女は困った表情でチラチラ俺を見てきますが、俺は知らんぷりで俺のモノはすでにオッキしていました。彼女はあーだ、こーだと何分か2人に言っていますが、諦めたのか「ちょっとだけだからね」と言いました。やったーとタケル君、おっぱいを触ろうとすると、カケル君が両方のおっぱいを揉んでいてケンカになってしまいました。彼女は「ケンカしないの、カケル君も両方ともはダメだよ、こっちがカケル君、こっちがタケル君でケンカしないようにしなさい」と2人は片方ずつ揉んでいます。俺がもうちょっと深いところに行こうと言って2人は足が付かないため彼女が2人を抱っこする形になりました。揉みやすくなったせいか、2人は大胆に水着の中に手を入れて、モミモミと触っています。彼女は小さい子に懐かれやすく、理由がおっぱいが大きいため、子どもは人一倍彼女に母性を感じるんじゃないかなと思っています。この子達も甘える感じで触っているので彼女もあんまり嫌がってはいませんでした。乳首のコリコリした感触が楽しいのか、カケル君は乳首を摘まんだり、弾いたり、乳首責めをしていて
タケル君は
「お姉ちゃんのおっぱいって浮き輪みたいだねー」
彼女は
「なんで?」
タケル君
「ここに空気いれるとこあるもん!」
彼女
「そこは違うよう、乳首って言うの」
タケル君
「おっぱいっておいしいの?」
彼女
「分からないなー」
タケル君
「僕が味見してあげる」
彼女
「へ?」
といった会話が続き、タケル君は彼女の乳首を赤ん坊のようにチュパチュパと吸い始めました。
タケル君
「おっぱい出ないよ?」
彼女
「やん、お姉ちゃんは出ないの」
タケル君
「でも、なんかしょっぱいよ?」
彼女
「ん、海だからだよ」
彼女は乳首が弱いため、所々にいやらしい声が出ちゃってます。カケル君も彼女の乳首をペロペロと舐めています。2人は抱っこされてるため、目の前にある巨乳に赤ん坊のように甘えています。彼女は数分、2人におっぱいを好きにさせてから「はい、終わり♪」と2人の口から乳首を離しました。2人はもっと、おっぱいと言っていますが終わりの一点張りで2人を浅いところに連れていってバイバイと別れを言うと、俺に抱きついてきました。「いきなりどうした?」と言うと彼女は俺の手を取って自分の股間に持っていって「感じちゃった☆」と言っているので俺は我慢できなくなり最初はおっぱいを揉んだり、舐めたりしてから、手マンをして彼女をイカせました。その後、車に戻って人気のない場所に行き、カーセックスをしました。
長くなってすいません
〜終わり〜

子供達のイタズラ

先週、息子の謙吾とその友達
和哉君と亮太君を連れてデカいプールに行ってきた


その3人は小学4年で近所でも有名な悪ガキ

近所の洗濯物を水鉄砲で濡らして遊んだり

町中の飼い犬のくさりを外し
警察官を出動させたり
(後で見つかり、警察署に担任教師と一緒に俺も呼び出し)

そんな3人を連れていくのは
若干不安だったが、たまには
嫁に良いところを見せなければ
と・・・


プールは平日にも関わらず
かなり混雑していた


子供達はスイミングスクールに通っている為、溺れる心配は殆ど無い

だから俺は、テントで水着のお姉ちゃんを視姦して楽しんだ

2時間程すると子供達は休憩をしに帰ってきた

「お前、何回できた?」

「最後のはデカかったな~!」


俺は、何の話か分からなかった
が嫌な予感がして、子供の後を追った


流水プールに子供達は入っていった

そのプールは全長3kmにもなる長いプールで、一度見失うと
見つけ出すことは不可能

俺は、急いでプールに入り子供達を追いかけた

3人は、何か話し合った後
ジャンケンを始めた

どうやら、亮太君が負けたようで、大きく息を吸い込み
水の中に潜っていった

すると、10m先の高校生位の女の子の前に突然現れた

そして、亮太君は飛び上がり
女の子のビキニタイプの水着を
正面から両手でつかみ、思いきり下に下げた

その瞬間おっぱいが、ボヨ~ン
と飛び出した

女の子は、少し呆然としていたが暫くすると、現状に気づいて
水の中に潜りビキニを付けなおした

その頃には、亮太君も他の2人も、得意の泳ぎでどこかに行ってしまった

俺は、水の中では子供達に追いつけないと思い、急いでプールサイドに上がり、子供達を探した

100m位先に子供達を発見した

急いで駆けつけると、すでに
和哉君が、ビキニに手をかけ
ている所だった

しかし手が滑ったのか、ビキニがしっかりしていたのか失敗

そして、3人は潜ってまた先の方へ行ってしまった


俺は、子供達に言いたい事が
一つだけあった

それは、亮太君は隣に可愛い子がいるのにブスを選び

和哉君に至っては、わざわざ
デブなオバサンを選んだ


そしてまた、子供達を追いかけ
走った

今度は我が息子、謙吾の順番だった

息子は、大きく息を吸い込み水中に潜っていった

息子が向かった先には、首の後ろで縛るタイプのビキニを着た
二十歳前後の美人の女の子が・・・


俺は心の中で叫んだ!

”お前ならきっと、出来るはずだ!最後まで諦めるな!自信を持て!”

そして息子は、もの凄い事をやって見せた

まず、女の子の後方に回り込み
リボンのように結ばれたビキニの結び目を解いた

そして、女の子が気づくよりも早く前方に回り込み、片手でビキニをつかみ、そのまま泳ぎ去った

その瞬間、女の子のお椀型の
綺麗なおっぱいが現れた

”凄いぞ謙吾!そして息子よ
お前が勇者だ~!!

しかしその時、女の子がキャーッ!

監視員の笛がピーッピーッ!

そして息子と、一緒に逃げ出した友達2人は捕らえられた


そして息子達と俺は、園長室という所に連れていかれ、園長と女の子に謝罪した

子供のやった事ということで
二人とも直ぐに許してくれた


来週はどこのプールに連れて行こうかなぁ~

近所のおねえさんに見られた

中一でオナニーを覚えたんだが、
やり過ぎると身長が伸びない、という間違った情報を耳にして不安になったので、
夏休みに入ってからオナニーは我慢することにした。
 
一週間くらいした頃、都会の大学に行ってる近所のおねえさんが帰省してきた。
ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。
 
ついこないだまで、田舎くさい地味な女子高生だったおねえさんは、
下着みたいな薄着で、ヘソも脚も見せまくりだった。
 
玄関でこしかけて、靴を脱ぎながら体を後ろにひねって、出迎えた俺を見上げた。
 
「弟くん久しぶりだねー」とか言って笑ってる顔は、暑さで汗ばんでて少し火照ってて、
つやつや光ってるおねえさんの唇と俺のちんこの距離は50cmもなくて、
ブラジャーが少し見えてるのに気付いた時、ちんこが、おねえさんのつむじの高さで勃起していた。
 
靴を脱いで立ち上がったおねえさんが、奥で待っている姉ちゃんのとこに向かった。
すれ違う瞬間ふわあああっと、汗の匂いと、おっぱいの匂いがした。
汗とは別の何かの匂いを、おっぱいの匂いだと、ただ何となく勝手に思った。
 
その時、テロロロロロr、と何かが尿道をのぼってくる!あれれれと思う間もなく
 
パンツの中で、でろりんでろりんと射精した…。
 
暑いのに、寒気が全身に広がって、冷や汗がぶわっと噴き出して、
足と腰ががくがく震えて、あふあふと声が漏れた。
 
おねえさんがきょとんとして俺を見てたので、あわててバレない内にトイレに逃げた。
なんだよー、射精って夢精とオナニーだけじゃないのか…
 
気付かれなかったとはいえ、おねえさんの目の前で射精したことは、
思い出すと、恥ずかしいやら興奮するやらで悶えまくった。
 
それでもオナニーは我慢してたんだが、今度はおねえさんの水着でやらかした。
 
おねえさんはうちの姉ちゃんと海に行く計画を立てていた。
いっしょに水着を買いに行ったらしい。
買ったばかりのビキニっぽい水着が、居間に投げ出してあった。
サイズからしてデブな姉ちゃんのじゃないのは明らかで、
これをおねえさんが着るのか…と思ったら汁が湧くと同時に勃起した。
 
隣の部屋から聞こえてきた2人の会話からして、
これから着るどころか、すでに試着済みであることが判明!
この水着の内側に!おねえさんの体が当たってたのかー
思わず手にとってしまった時、
 
あっあっ…、
 
おねえさんの水着姿を見たわけでもないのに、ちんこいじってもいないのに、
またもや自動的に射精してしまった…
 
もうダメだ、我慢できない。これを機にオナ禁は解除した。
 
おねえさんをおかずにやりまくってたけど、
あの日、射精に立ち会ってもらった時の、気恥ずかしい興奮が忘れられなかった。
 
オナニーしてるところをうっかりおねえさんに見られたい…と思うようになった。
 
次におねえさんが家に来た日、俺はトイレでカギをかけずにオナニーした。
できれば射精の瞬間に、おねえさんにうっかりドアを開けて欲しかった。
 
もういつでもイケそうってなってる時に、
トイレの外に足音が聞こえた。
おねえさんだった。
姉ちゃんと会話しながらトイレに向かって来たから、おねえさんだと確信できた。
 
でも実際には、度胸がない俺は、自分の姉ちゃんに見られる可能性も捨てきれないし
おねえさんに見られたいけど、やっぱり恥ずかしいし、嫌われるの怖い。
 
カギをかけようと、ちんこから手を離したのに、なぜかその時に限って、
射精感が引っ込まなかった。
 
あっあっ、飛び出てきた、うわ、うわ、
 
どぷどぷ出てくる精液を右手で押さえて、左手で、カギをかけ、カギ、カギ…
その時ドアが開いた。うわー。
 
俺は全裸で便座に浅く腰かけていて、
右手でちんこを押さえながら左手をおねえさんに差し伸べるという、
日常生活ではありえないポーズをしてた。
ちなみにその間もどぷどぷと出続けていた。
 
おねえさんは「あっごめん!…え?ごめん」
 
ごめんと2回言ってからドアを閉めた。
 
1回目のごめんは、礼儀としての、こういう場面で誰でも言うごめんで、
2回目のごめんは、俺が何故か全裸でちんこを押さえていることにびっくりして、
反射的に出てしまったごめんだった。と思う。
 
泣きそうになりながら後始末をして、服を着て、トイレから出た。
 
気まずそうなおねえさんと目が合った。
おねえさんはもう一度ごめんねと言ってトイレに入った。
 
恥ずかしいのと怖いのと、もう嫌われたっていう不安でいたたまれなくなって、
部屋にこもってたら、おねえさんが来た。
 
「私もお風呂入る前に裸でうんこすることあるよ、気にしないで」
 
慰めの言葉としては不自然な気がして、俺は気付いた。
おねえさんは、俺がオナニーしてたことにはっきり気付いていて、
でも、うんこだったことにしてくれているのだ。
 
そんな気遣いをよそに、ちんこは、全裸で便器に腰かけて踏ん張るおねえさんを想像して、
また勃起していた。
 
もう都会に帰る、お正月にはまた会おうね、と言ってくれたおねえさんに、
俺は勃起を見られないように背中を向けたまま、何も言えなかった。



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