萌え体験談

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ビキニ

妻と息子の友達と水鉄砲

そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。

私は静岡で暮らしている35才の会社員です。
妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。
おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。

妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。
結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。
僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。

そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。
そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。
僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。
そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。

妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。
さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。
僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。
昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。

ふと妻を探すと、浜辺に横になっていて、その周りに2人の子供が遊んでいます。
もちろん僕も知っている子で、息子と一番仲がいいというわけではないけど、よく遊びに来る子達です。

僕はとくに何を見るわけでもなく妻たちを見ていると、子供たちが水鉄砲で遊んでいます。
バケツで水をためて、二人で撃ち合いをしていたのですが、段々標的が妻に向いてきました。
僕は声が聞こえるほど近くにはいなかったのでわかりませんが、妻は最初はおそらく「やめなさいよ」ぐらいな感じで、眠いのもありあしらっていたような感じです。
でもそれも面倒になったのか、ほっといて寝てしまった感じです。
それでも子供たちは妻への攻撃をやめようとしないで、妻も水鉄砲ぐらいですからそのままにしていたようです。

僕は最初は何も気にせずタバコを吸って眺めていました。
ところが、その子供二人がどうやら妻のおっぱいをめがけて水鉄砲を発射しているように見えました。
僕は一瞬「えっ」と思い、心臓がドキドキしはじめるのが分かりました。
妻は相変わらず寝ている様子です・・・
僕はやめさせようかと思ったのですが、いまさら嫉妬してるみたいで恥ずかしいのもあり、そのままにしていました。

するとやはり子供たちは妻のおっぱいに向かって水鉄砲を発射しています。
最近の子供ませているので、あまり考えたくはないですが、うちの息子の生活を見てると、同じように大人の事を色々分かっているようです。

僕はちょっと心配になり、双眼鏡を持ってきて妻を監視していました。
さすがに妻が子供たちにどうこうされる事なんてないとは思いましたが、その時は妻がどんな反応をするのか気になりました。
そして子供相手ですが、妻が浮気をしているような変な感覚に陥りました。

妻とは、妻が20才の時に付き合い始めているので、妻はあまり男性経験がありません。
僕も正直自分が妻を満足させているかと考えると、最近は妻をイカせる事もなく自分が出して終わりっていうパターンが多いのも頭をよぎりました。
そして何となく妻は、女性は、エッチなことが好きではないから問題ないと思っていた所もあります。
そんな僕の甘えを子供に気づかされた事も驚きでした。

今思えば、付き合い始めた頃の妻はエッチでイクことはありませんでした。
ただ、かなり後から聞いた話では、オナニーはした事があって、それではイクらしいです。
僕はエッチでイカせたいと思っていたんですが、妻が
「別にイカなくてもいいよ、エッチするのは体よりも心が満たされる方がいいから」
という言葉を聞いて安心していました。
だから妻とのエッチの時には妻をイカせようとはしませんでした。
ただ、そんな妻はすごく敏感で、乳首を触っただけでも体中ビクビクしてしまうような体質です。
僕は毎回、今日こそは妻がイクのではないかと思うのですが、気持ちよさそうにしているだけで、絶頂にはたどり着けずにいました。
ひょっとしたら僕の攻めてるポイントが違うのではないかと本で勉強しましたが、妻が痛くなってしまったりするのでチャレンジするのをやめてしまいました。

そんな妻を双眼鏡で凝視してると、何と僕がいつも乳首を攻めてる時のように、体をビクビクさせてるように見えました。
僕は本当に目を疑いましたが、水鉄砲をおっぱいに当てられて、体中を震わせています・・・
幸い周りには遠くの方にしか人がいなかったので良かったです。
僕は近くに行って妻をよく見たかったのですが、浜辺のギリギリまで近寄って観察していました。
僕の方からは寝ている妻を斜め上から見下ろせるポジションでした。
声が聞こえないので、妻が感じてるのかは分かりません。
ただ、寝ているはずなのに、背中を反らせて胸を突き出すような格好になっています。
これは僕がいつも乳首をつまんで転がすときに、妻が感じまくっている格好と同じです・・・

そして子供たちの表情は、さっきまでの遊んでる表情とは違って、何か一生懸命集中してる感じに変わっていました。
すると一人が妻の下にまわり、下半身を攻撃し始めました。
妻は一度大きくビクッと痙攣した様子でした。
するともう一人も下半身に攻撃を始めました。
この二人は計算してるのか全く読めませんが、いいタイミングで水を補給し合っていて、タンクがデカい水鉄砲なので、途切れることなく攻め続けています。

妻の体はさっきとは比べ物にならないぐらい大きく揺れています・・・
もう感じてるのは明らかです。
情けない事に、僕とエッチしてる時よりも感じてるように見えます。

そして次の瞬間信じられないことが起こりました・・・
今まで普通に仰向けに寝ていた妻が、なんと・・・股を広げはじめたのです・・・
本人は寝ているふりをして自然に股を広げてM字にしたつもりでしょうが、子供はだませても僕には分かります。
寝ている最中に膝を立てて脚を広げるなんてどう考えてもおかしいです。

子供たちは相変わらず交互に水をくみにいったり、妻のアソコに発射したりを繰り返しています。
もう子供といえども本能的に、これを繰り返していたら女の人がっどうなるのかを見てみたい・・・という気持ちになっているのではないかと思います。

すると今度は僕の見たことのない光景が目の前に・・・
妻の開脚した腰が、ダンダンと背中をつけたまま腰だけをブリッジさせるように浮きはじめました・・・
そして子供たちは的が動くのに合わせて、股間を攻撃し続けていました。
次の瞬間・・・妻は腰を高い位置でガクガクとさせて、ゆっくりと脱力して腰を落としていきました。
僕は初めて見ましたが、どう考えても妻がイッたのだと分かりました・・・
ビデオでは見たことのある、イク時の女性の感じに思えました・・・
僕は衝撃でした・・・
あんな子供たちに妻をイカされてしまった・・・僕でもイカせたことがないのに・・・

妻はしばらくビクビクと痙攣していました。
子供たちも何となく空気を読んだのか、しばらくは何もしませんでした。

僕はもうこれで終わりだろうと思い安心していました。
でも次の瞬間、また胸が締め付けられるような気持ちになりました・・・

プールにきていたレポーターの女の子にエッチなイタズラしたときのエッチ体験談

友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行ったときの話なんですが
ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかりで全然ダメだったので
プールサイドで日焼けするのに寝そべってました。
適当な時間になったら帰ろうって思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。
よく見るとテレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの女の子もついて来ていました。
「かわいいなぁ?あんな子とHしたいなぁ?」なんて思ってたんですが、とてもナンパできる状態じゃなかったので、彼女たちの行動を見ていました。
そしたら、リハーサルみたいなことやって、色々話し合ったりして打ち合わせとかしてました。

どうでもいいか!って思ってて、しばらくしてもう帰ろうかな?って思って一緒に来てた友人達と帰ろうかって話してたら、さっきまでいなかったレポーターの女の子がビキニ姿で出てきたんです!
見てるだけでもいいか!と思ってしばらく見物することにしたんですがそのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、TVの生放送がありますから集まって頂けませんか?って言ってました。

我々も呼ばれて、しぶしぶ行ったんですがレポーターの女の子の前に子供たちを並べて
大人の私達は彼女の後ろに腰まで水につかって並ぶことになりました。
彼女の真後ろに立った私は「これはチャンスかも?」って思い、お尻でも触れればラッキーって思っていました。

そして、スタッフから簡単な説明があってから、本番が始まりました。

番組はよく分からなかったんですが、たぶんニュース番組なんだと思いました。
放送が始まると女の子は元気よくレポートを始めましたが、私の方はさらに興奮していました。(笑)
とりあえず、お尻くらい触っても大丈夫かな?と思って、そ?っと手のひらを当ててみました。
触られてるのが分かってるのか分からないのか、反応がないので両手で揉みこむように触ってみました。
それでも生放送だからか、彼女は気にせずにレポートを続けていました。
これは大丈夫かも?って勝手に確信してどんどんエスカレートしていきました。

まず、お尻の割れ目に指を這わせて彼女の一番感じるところまで持っていってゆっくりバイブレーションしてあげます。

すこしお尻を動かしてイヤイヤをしますが、それ以上は出来ないみたいですので、次の段階へ。
今度はビキニの腰紐の部分に手を掛けてゆっくり下ろしていきました。
さすがにこれには彼女もビックリしたのか、一瞬後ろを振り返りましたが生放送の限られた時間のためかとにかくレポートのほうを続けたのです。

もう心臓もバクバクでしたが、周りは友人達で囲まれてますので、他の人には全然見えなかったはずです。

そして、膝くらいまでビキニを下ろしたら、今度は直接彼女の大事な部分を攻めていきました。

私の足で無理やり彼女の足を開かせて、しっかりと触れるようにしましたが、さすがにプロなんでしょうか?私の指の愛撫にも動じずに淡々とレポートを続けます。

それでもやっぱり感じてきたみたいで、水とは違うヌルヌル感が指先に伝わってきました。
もうこれだけでも最高の気分で、私の方も我慢汁が出てたんじゃないでしょうか?(笑)
しばらくそんな状態を続けてると、女の子は前の子供にレポートするのに前かがみになったんです!
もうビックリしましたね!女の子の方からお尻を差し出してくれたんですから!
こんなチャンス逃したら一生後悔すると思って、愛撫していた指を抜いて自分の水着を下ろして彼女に私のチンポをあてがいました。
気が付いた彼女は振り返りましたが、もう遅いです。
そのまま私は彼女の中に挿入したのです。
ビックリした顔をしましたが、TVの本番中ですしこんな状態を知られたら大変なことになると思ったのかそのままレポートを続けたのです。

周りの友人にも協力してもらいながら、他の人に分からないようにしながらゆっくりと腰を動かします。

彼女のレポートの声にも少し元気はなくなりましたが、それでもプロ根性で続けていました。
それに刺激されて私もドンドン激しく腰を動かしていきます。
時々喋りにくそうにしている彼女にすごく興奮しながら、そろそろフィニッシュを迎えそうになりました。
どうしようかな?と少し考えましたが、その後の反応も見たかったので思いっきり中でフィニッシュしてあげました!

「え?!」っていう声が聞こえきて、私のチンポがすごく締め付けられました。
やばいかな?って思いましたが、彼女はそのままレポートを終わらせようとしていました。
そして全部彼女の中で出し終えると、自分の水着と彼女の水着を直して、何事もなかったようにその場に立っていました。

放送がすべてが終わると彼女は振り返って何か言いたそうでしたが、何も言わずに帰っていきました。

こんなこと二度と経験できないでしょうね。(笑)

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・

園児は見た

幼い頃、近所の寺が経営する保育所に通っていた。

境内の一角に園舎があって、運動場の隣は墓地。園長先生は寺の住職だ。
毎朝登園すると、本堂で園長の後ろに並んで正座させられ「朝のお勤め」。
霊験あらたかな環境で育ったせいか、俺たちは人並外れた霊力を身につけ
…るわけないが、オッサンになった今も正座はそれほど苦痛じゃない。

園長は当時40代半ばくらいだった。いかつい面構えにがっちりした体格。
赤銅色の腕は丸太のようにゴツく、僧兵にしたらかなりの戦力になったと思う。
普段は穏やかで優しいが、たまに地鳴りのような声でどやし上げられると、
それだけで餓鬼どもが泣き出すほどの迫力だった。

俺は小さい頃から明るい子だったが、「落ち着きがない」とも言われてた。
今なら何らかの発達障害に分類されてたはずだ。
朝のお勤め中もじっと座ってるのが苦痛で仕方なかったが、
園長に怒られるのが怖くておとなしくしていた。

保母さんたちも、餓鬼どもがいつまでも騒いでると
「ちゃんとしないと園長先生の部屋に連れてくよ!」と叱りつけたものだ。
今から思うとその叱り方って教育的にどうよ、という気もするが、
実際に絶大な効果があった。そのせいか「園長先生の部屋」は
「恐怖の館」にも等しいオドロオドロしい場所として俺たちに刷り込まれていた。

 === ===

俺が年長組の時だったと思う。
うちの保育所では給食の後に「お昼寝の時間」があったんだが、
ある日、お昼寝中に目が覚めた俺は、無性に「探検」したい衝動に駆られた。

なぜ探検?と思われそうだが、自分でも当時の発想はよく分からない。
ともあれ、いったん思い立つとじっとしていられない俺は布団を抜け出し、
保母さんが近くいないのを確認すると、そっと非常口から外に出た。

普段使わない非常階段を降りるだけでワクワクしたが、
どうせだからと同じ境内でも園児が立ち入らないエリアに足を伸ばしてみる。
夢中で歩き回ってたら、園舎の端にある部屋の窓が視界に飛び込んできた。

「園長先生の部屋だ…」

いつもなら近くにいるというだけで怖くなって逃げ出すところだが、
その日は非日常の体験で興奮状態だったんだろう。
「中を覗いてみたい」という抗しきれない欲求が頭をもたげてきた。

窓は高い所にあったが、窓下にあるゴミ箱に上れば子供の背でも届きそうだ。
問題は高さ1メートルほどのゴミ箱にどうやってよじ登るかだが、
チンパンジー並みの知能を発揮した俺は、近くにある大きな植木鉢を動かし、
それを足場にゴミ箱を制覇するという画期的方法を見出した。

こわごわ覗いた「恐怖の館」は、生首も血の池もない普通の部屋だった。
園長はいつもの作務衣姿で椅子に腰掛け、本だか資料だかを読んでる。

拍子抜けしたが、よく見ると園長の足元で何やら白っぽいものが動いてる。
角度を変えると、裸の女がうずくまって頭を動かしてるらしいと分かった。
しかも園長は下半身に何も身につけてないようだ。

「なんでオチンチンを食べてるんだ…??」

思い描いていた恐怖の館とは異質の衝撃だった。
あんなモノ、おいしいのか?という疑問が小さな頭脳いっぱいに広がった。
不思議な行為に強い興味を覚えたが、自分で検証してみようという気を起こさず、
その後の人生を踏み外さずに済んだのは幸いだったと思う。

園長が本から顔を上げ何やら声をかけると、女が顔を離して立ち上がる。
どこかで見た顔…と思ったら、同じ年長組のカスミちゃんのママだった。
この近所では珍しく洗練された都会的雰囲気の美人だが、
オッパイは俺の母親の方が大きかった。

女は園長に指示され、大きな事務机に手をつくと尻を向けて両脚を開いた。
園長はゴツい手で女の尻をつかみ、自分の下腹部をあてがうと腰を突き出す。
カスミママの「あああぁぁっっ!!」という声が窓越しに聞こえた。

これは幸いだったと思うが、両親の夫婦生活の現場を目撃したことはない。
さすがに尻にウンチが出る穴がある、くらいの知識は当時の俺にもあったと思うが、
そこにオチンチンを入れてどうなる、というのが率直な感想だった。
もちろん園長が正確にどこへ突っ込んでいたか、今となっては知る術もない。

しばらく腰を振った後、再び園長が何やら指示し、女は向き合う姿勢になる。
2人が体を離した時、女の下半身からズルリと抜けた股間のモノが目に入った。
子供の前腕くらい…というのは、さすがに記憶に補正がかかってると思うが、
とにかく禍々しくて太く長く黒ずんだ棒がそそり立っていた。
俺の下腹部にぶら下がってる小指ほどの突起と同じものとは信じられない。

園長は女の脚を抱え上げるように広げると、再び下腹部に股間をズブリと突き刺す。
そのまま太い腕で女を持ち上げ、白く丸い尻をつかんで激しく揺さぶり始めた。

「ああっ、ああっ、すごいっ、すごいっ??!!」

ちょっと気取った普段の口調からは想像もつかない絶叫を漏らすカスミママ。
苦しいのかと思ったら、園長の頭を抱えて愛おしそうにチューなんかしてる。
大人の行動は理解不能なことが多いが、とりわけこれは訳が分からない。

気が付くと俺の股間も硬く張り…なんてことは保育園児に起きないわけだが、
何だかとんでもないものを見てしまったという自覚はあった。

体位はもちろん、本来の意味での「駅弁」という言葉すら当時は知らなかったが、
園長はその体勢から女の体を事務机の上に横たえ、さらに激しく腰を振り始めた。
カスミママは両脚を大きく広げ、気がふれたような表情でヨガッてる。
園長が腰を振るたび小さめのオッパイがプルプル揺れるのが、なぜか面白かった。

やがて園長が「ふんんんっ!!」と大きく唸り、一段と強く腰を押し付けた。
次の瞬間、女が「イグイグイグゥゥゥ??」という声と共に大きくのけぞり
ビクンビクンと全身を震わせたと思ったら、ぐったりと動かなくなった。

爆発こそしないが、正義の戦隊に必殺技を食らった怪人のような反応。
まさか死んだのか? あの太い棒は必殺技か? 急に恐ろしくなった俺は、
音を立てないよう最大限の注意を払いながらゴミ箱から降りると、
全速力で非常階段を駆け上がって部屋に戻り、布団に潜り込んだ。

その日の夕方、いつものように他のママたちよりちょっとお洒落な服装で
娘を迎えに来たカスミママを見て、「生きてた?」と心底安心する一方、
しばらくの間「あいつは偽物かもしれない」という疑いを拭えなかった。

その日を境に、園長先生の部屋は「恐怖の館」から強い興味の対象へと転じる。
お昼寝の時間になると保母さんの目を盗んで部屋を抜け出し、
非常階段を降りて園長先生の部屋を覗くのが俺の日課となった。

もちろん誰もいない日もあれば、園長が独りで何か書き物してるだけの日もある。
睡魔に勝てず布団から抜け出せないこともしょっちゅうだったし、
移動中に保母さんに見つかって部屋へ連れ戻されたこともあった。
それでも週1?2回は、あの不思議な合体シーンを目撃する機会に恵まれた。

ケンタ君のママは、うちの母親より大きなオッパイを揺らして悶えてた。
ヨシミちゃんのママは、椅子に腰掛けた園長に向かい合って抱きつきながら
狂ったように腰を上下に動かしてた。名前を忘れたが年少組の子のママは、
1回終わったらまたオチンチンを食べ始め、2回目をおねだりしてた。
そのせいでお昼寝の時間が終わり、危うく保母さんに見つかるところだった。

どのママも、日ごろ絶対に見せない恍惚の表情で園長の巨砲を受け入れてた。
うちは母親がフルタイム勤務で、園への送り迎えは祖母が担当してたが、
幸いにというか、あの部屋で祖母の姿を目撃したことはない。

あの日、俺が無邪気にも「きょう保育園でこんなもの見ちゃった」と
両親に報告してたら…、と考えないわけじゃない。
そうしなかったのは、お昼寝の途中に抜け出して園内を探索するという悪事が
親にバレるのが単純に怖かったためだ。

 === ===

園長には息子が2人いた。どちらも俺の在園当時は中学生。
学校があるので園児と顔を合わせる機会は少ないが、
試験期間中とか学校が早く終わった日は、たまに園舎に来て遊んでくれる。
イガグリ頭の優しくて面白いお兄ちゃんたちで、園児にも人気だった。

その年の夏、園の運動場の一角に小さなプールが完成した。
今見たら水たまりと大差ないが、当時の餓鬼には画期的アミューズメント設備だ。
落成法要を兼ねたプール開きには、園長や保母さんたちのほか
園長の息子2人と園児の母親も何人か来て、餓鬼どもの遊び相手をしてくれた。

今の俺からすれば、若いママの水着姿なんて目の保養以外の何物でもないが、
そのありがたさを理解するには幼すぎた俺は、全力で水遊びに熱中してた。

ところが夏の初めで水温が低かったせいか、間もなく俺の小さな体を異変が襲う。
さし込むような痛みと共に腹のあたりがゴロゴロ言い始めた。
こんなことで至福の時間を中断してたまるか、と意地になって遊び続けたが、
痛みは強まるばかり。プール脇にいた保母さんが異常に気付き声を掛けた。

「カズヤ君、どうしたの?」
「…ウンチ出そう」

次の瞬間、保母さんは全盛期の朝青龍の立会いを思わせる勢いでプールに駆け込み、
俺を抱え上げて水から飛び出すと、そのまま敷地の端にあるトイレへと猛ダッシュ。
半泣きの幼児の手を引いて一緒に走ってたら、間に合わなかっただろう。
水着を下ろすと同時に、ビリビリビリと湿った音を伴った臭気が個室に立ちこめる。
完成したばかりのプールが汚物にまみれる惨劇は、こうして寸での所で回避された。

あの時の保母さんのとっさの判断力と行動力がなければ、
俺は「ウンコマン」とか「ウンチッチ」という安易にして屈辱的な称号を背負い、
卒園までの数カ月間、地獄のような日々を送らねばならなかっただろう。
「タチバナ先生」という一見男みたいな怖い保母さんだったが、お元気だろうか。
連絡先が分かればお歳暮を贈りたい気分だ。

とはいえ、すっきりしてトイレから出た俺にタチバナ先生が
「今日はプール入っちゃダメだよ」と無慈悲にも通告したのは言うまでもない。

1人だけ早々と着替えさせられ、プール脇で膝を抱えて座ったまま、
楽しそうに水遊びに興じるユカちゃんやケンタ君を眺めるのは、
遊びをこよなく愛する落ち着きのない俺にとって拷問にも等しい責め苦だ。
すぐに我慢の限界を超えた俺は、保母さんたちの目を盗んでプールを抜け出し、
未知なる刺激を求め園舎へと向かった。

園舎内には運動場に面して「お遊戯室」と呼ばれる小さな講堂があった。
普段は遊び場だが、園児にとって年間最大のイベントである「お遊戯会」や、
地元警察音楽隊のおじさんたちによるミニコンサートが催される場所だ。

水遊びを理不尽な形で中断されフテ気味だった俺は、お遊戯室を探検場所に選んだ。
というのも、お遊戯室にはちゃちい舞台があったんだが、
舞台袖の幕に隠された空間に何があるのか、前から気になって仕方なかったのだ。

果たして幕の奥には小さな部屋があった。よく見たら運動場とも直接行き来できる。
日ごろは道具置き場、コンサートの時は出演者の控え室として使われていたらしい。
何も行事がないその日は、催し物で使う長椅子がうず高く積まれてるだけだった。

部屋のカーテンは閉じられ、運動場側の棚にはバッグや衣類が置いてある。
どうやらこの日は保護者や保母さんが更衣室として使っていたようだ。

あいにく保母さんたちの着替えや脱いだ下着類に俺が興味を持つようになるには、
あと約10年の歳月が必要だった。俺は舞台袖の空間が「ここに通じてたんだ!」と
小さな感動を覚えながらも、長年の謎を解明してしまうと早々と興味を失い、
立ち去ろうとした。その時だった。

「あ…ん…」

長椅子の山の向こう側から声が聞こえた。誰かいる!
再び好奇心の塊になった俺は、身を低くして声がした方へと匍匐前進。
忍者かスパイになった気分で、長椅子に隠れたエリアをそっと覗き込んでみた。

水着姿の男女2組が俺の視界に入った。男は園長の息子2人。
女はショウ君のママとノゾミちゃんのママ。どっちもプール開きに来てた保護者だ。

ショウ君のママは床に座った園長の長男の脚に跨り、股間に顔を埋めていた。
長男の水着は膝くらいまで下ろされ、そそり立った肉棒が女の口に出入りしてる。
園長室の覗きで「女は男のオチンチンを食べる習性がある」と学んでいたが、
いつものように見下ろすのではなくほぼ水平だったから、なんか不思議な感じだ。

股間のモノは園長より色が淡く、心もち細い感じだが、女の口に入りきらない長さ。
長男は両手を後ろについて顔を上げ、緩みきった実に気持ち良さげな表情だ。
時おり腕を伸ばし、黒いビキニに包まれた柔らかそうなオッパイを揉んだりしてる。

ショウママは一心不乱に肉棒を頬張っていた。
そういえば園長のオチンチンも、ママたちは棒アイス並みの熱心さで咥えてた。
あの親子のオチンチンは特別おいしいのか、と子供心に思った。

その向こうでは次男がノゾミママと向かい合って身を屈め、胸に顔を埋めてた。
青地に幾何学模様の入った女のワンピース水着は腹のあたりまで下ろされ、
白く豊かなオッパイが二つポロリとこぼれてる。次男はオッパイの一つを片手で揉み、
乳首を指先で転がしながら、もう一方のオッパイにしゃぶりついてる。

「あん…いいわ…」

どうやら声を出したのはノゾミママらしい。
まあ俺自身、ほんの数年前まで母親の乳房にむしゃぶりついてたわけで、
オッパイの魅力を語らせたら人後に落ちない。次男の行動は理解できる気がした。

女は乳房を吸われながら、たまらないという感じで次男の頭を撫でたり、
下腹部に手を伸ばして水着から飛び出したオチンチンに指を絡めたりしてる。
これも園長ほどの禍々しさはないが、長男と比べても遜色ない大きさだった。

見つかるのはマズいと本能的に考えた俺は、息を殺して成り行きを見守った。

やがてショウママが長男の肉棒から口を離し、ビキニの下を脱ぐ。
三角形の陰毛はきれいに整えられていた。女は床に座った長男の腰に跨ると、
唾液に濡れテラテラと光りながら雄々しく天を突く竿に手を添える。
そのまま上体を倒して唇を重ねながら、ゆっくりと腰を下ろした。

「あああぁぁぁ…」という声と共に、太い肉棒が女の体内に消えていった。
園長室を覗いてた時は分からなかったが、まさに「のみ込む」という感じ。
長男はショウママの大きめの尻をつかみ、下からガンガンと突き上げる。
そのたび女は「あんっ、あんっ」と子犬のような声を上げた。

次男はというと、ノゾミママを四つん這いにさせ水着の股の部分を横にずらすと、
下腹部をあてがい一気に突き刺す。女が「はううぅぅっっ!」と声を漏らした。
ノゾミママは結構大柄で、オッパイも立派だがお尻もなかなかのボリューム。
まだ手足の伸びきってない次男は、大きな尻に抱きつくように腰を振り始めた。

長男は繋がったままショウママを押し倒し、座位から正常位へ移行。
ビキニトップも押し上げ、こぼれ出た黒っぽい乳首を吸いながら腰を突き立てる。
女は「すごい、すごいいぃ??」と喘ぎながら長男の首に腕を絡める。
普段「早くなさいっ!」とショウ君を叱る時より可愛らしい声だった。

やがて我慢の限界が来たのか、長男は女を抱き締め一段と深く腰を突き出す。
ショウママが「あ”あ”あ”??」と表記しづらい声を上げ全身をのけぞらせた。
長男は腰をブルルルッと震わせたかと思うと、ガックリと女に重なって倒れ込んだ。

次男は相変わらずノゾミママの大きな尻を抱え、腰をカクンカクンと前後運動。
両腕を伸ばし、四つん這いの体にぶら下がる大きなオッパイを握ってる。
彼らの行為は理解不能だったが、オッパイに対する次男の執着心は俺も共有できた。

「おばさん、出ちゃう…出ちゃうよ」

情けない声を上げたのは次男だった。普段の面白いお兄ちゃんとは別人のようだ。
ノゾミママは「いいわよ…来て…来て…」と息も絶え絶えに促す。
いったい何が出るんだろう。科学者になった気分で観察を続ける俺の視線の先で、
次男は「ああぁ…」と呻きながら体をビクビクっと痙攣させた。
何が出たか、俺の場所からは残念ながら確認できなかった。

その時、運動場の方から「カズヤく?ん」と呼ぶ保母さんの声が聞こえてきた。
チッ!プールを抜け出したことがバレたらしい。大事になっては後で面倒だ。
俺は床に這いつくばったままじりじりと後ろに下がって部屋を出ると、
幕をくぐってお遊戯室に戻り、俺を探す保母さんの方へと駆けて行った。

 === ===

保育所では年1回、年長組の園児を対象に「お泊り会」が開かれた。
何のことはない、みんな一緒に園舎で一晩過ごすだけだが、
ほとんどの餓鬼にとって、親元を離れて眠るのは出生直後を除き初めての経験。
これからの長い人生を展望し自立への第一歩を刻む意味でも、
園児にとっては期待と不安に満ち溢れた大イベントだった。

その日は昼間、みんなで近くの農場へ行って芋掘り体験。
収穫した芋を保育所へ持ち帰り、保母さんや保護者が調理して夕食にする。
小学生以上なら墓地を利用した肝試しなどの企画も考えられたが、
そこは外泊初体験の幼児。おとなしく絵本を読み、風呂に入って寝るだけだ。

この種のイベントにはアクシデントがつき物だ。
昼間は元気に騒いでたくせに、夜になると親が恋しくて泣き出す餓鬼がいる。
緊張と興奮で熱を出したり、夕食後にゲロしたりする面倒な奴もいる。
普段と異なる環境で、卒業したはずの「粗相」を再発する子も絶対いる!

そうした事態に備え、保母さんのほか数人の母親が付き添って園舎に泊り込んだ。
親たちも大変だったんだなと、この年になると少し分かる。

風呂は近所の銭湯。性別を問われない幼児の特権を駆使し堂々と女湯を利用する。
20代中心の保母さんと混浴なんて、今の俺からすれば夢のような経験だが。
当時の俺は愚かにも、そのありがたさを理解できてなかった。
せめて同じ組の幼女たちの裸をじっくり観察しておけばよかった。

幸い俺は泣くことも戻すこともなく床に就いたが、やはり興奮してたんだろう。
深夜、ふと目を覚ましてしまった。とりあえず尿意をもよおしたんでトイレへ。
出すものを出すと、またぞろ「じっとしてられない症候群」が頭をもたげてきた。
俺はトイレから部屋に戻らず、夜の園舎探訪という新たな冒険をスタートさせた。

灯りの消えた寺はかなり気味悪く、お遊戯室も園長先生の部屋も人の気配がない。
ちょっと怖くなって部屋に戻ろうとしたら、毎朝「お勤め」する本堂から
薄ぼんやりと明かりが漏れてくるのに気付いた。何となく興味を引かれた俺は、
細い渡り廊下を伝って本堂へ移り、入口を小さく開けて中を覗いてみた。

本堂には仏像が3体くらいあったと記憶してる。
うち1体は俺たちが「ののさま」と呼んでたご本尊の観音菩薩像のはずだ。
結局どいつが「ののさま」なのか、最後まで知らずに卒園してしまったが。

本尊の周りにある幾つかの燭台では、ロウソクの炎が揺らめいてる。
どうやらこの明かりが外に漏れてたらしい。
俺は太い柱の後ろから、いつも「お勤め」をする畳敷きの中央部を覗きこんだ。

畳には布団が何枚か敷いてある。そのうち一枚の上では園長の長男が
四つん這いになった女を後ろから貫き、激しく腰を振っていた。
女はお泊り会の付き添いで来たイクミちゃんのママ。まだ20代半ばだったはずだ。
猫のようにしなやかな肢体が、揺れる灯りに照らされ怪しく揺れていた。

奥の布団では園長の次男が、座位の姿勢で女を突き上げてる。
女は園長夫人にして長男&次男の実母。正式の保母ではなかったはずだが、
園児や他の保母さんからは「お母さん先生」と呼ばれてた。

まだ30代だったと思うが、なかなか豊満というか肉感的ボディーの持ち主。
包容力ある母親然とした雰囲気のせいか、餓鬼どもの人気は高かった。
俺も間違えて「おかーさん!」と呼び赤面したことが、少なくとも2回ある。
誰にも間違いはあるはずなのに、なんであんなに恥ずかしかったんだろう。

次男は白い肉体に押しつぶされながら、豊かな乳房に顔を埋めている。
プールの時もそうだったが、次男はどうやらかなりのオッパイ好きらしい。
というか、よく考えたらその相手はマズいだろ、と突っ込みを入れるべき場面だが、
既におかしなことに慣れっこになってた俺は、特に違和感を覚えなかった。

本尊の真ん前にある布団では、園長が女を組み敷いて腰を打ちつけながら、
並んで横たわる別の女の股間を愛撫してた。いわゆる3Pというやつだ。
巨大な逸物を受け入れてるのは、プールで俺を救ってくれたタチバナ先生。
どちらもがっちりした体格の似合いのカップルと言えなくもない。

園長が愛撫してたのは、やはり付き添いで来たユウヤ君のママ。
いま一つ地味な感じの人だが、グラマーで今から思えばかなりそそる肉体だ。
よく見ると園長は、手に握った太い棒のような物を女の股間に突っ込んでる。
今なら「ディルドー(張形)」と分かるが、当時の俺には意味不明の物体だった。

本堂にはさらに2人、裸の女がいた。付き添いで来たマサミちゃんのママは、
別の女をバックで攻める長男と濃厚なキスを交わしてる。
保母のイトウ先生は、次男に貫かれた「お母さん先生」とこれまた熱いキス。
女同士のキスを見たのは、約6年間の人生で初めての経験だった。

年の割に濡れ場の目撃経験は豊富な俺だったが、男3人に女6人だと迫力が違う。
特に園長は、組み敷いたタチバナ先生が昇天すると巨砲を引き抜き、
並んで横たわるユウヤママにずぶりと挿入。ガンガン腰を使いながら
持ち替えた張形でタチバナ先生を攻めるという、器用かつ迫力ある攻めを披露してた。

息子たちはさすがに女2人を同時に攻める技量は持ち合わせていないらしいが、
相手の女がイクと、すぐに別の女を抱き寄せて続きを始める。
というか待機してた方が「次は私の番よ」とばかり、前の女を突き飛ばしてた。

ところで、保育所のお遊戯室には1辺30cmほどの積み木遊び用ブロックがあった。
キャラクターシールなんかが貼ってある魅惑的代物で、毎日お遊びの時間になると
限られた数のブロックをめぐり幼児たちの熾烈な争奪戦が繰り広げられたものだ。

前の子が遊び終わると「次はボクの番!」「アタシよ!」と始まるわけだが、
男根をめぐる女同士の争いを見てると、いつまでも成長せずブツ欲にとらわれる
人間の業の深さを痛感する。同時に勃起した肉棒は大人の女どもにとって、
キャラ入り積み木ブロックに匹敵する魅力的なもの、と幼心に深く刻み込まれた。

園長親子は6人の女に次から次へと硬いアレをぶち込んでいった。
長男もためらうことなく園長夫人にズブリと挿入し、気持ち良さそうに腰を振る。
もちろん園長も夫人である「お母さん先生」相手にハッスルしてたが、
この2人の絡みがなぜか一番違和感があった。なんでだろう。今もって謎だ。

「ああぁ??ん」「いいぃぃわあぁぁ??」という罰当たりな声が本堂に響く。
女が集団で発するヨガリ声は、発情期の猫の鳴き声に似てるというのは新発見。
この光景を「阿鼻叫喚」と表現するのはどう考えても誤用だと思うが、
ともかく地獄絵図だか極楽図だか分からない痴態に俺の視線は釘付けだった。

今の俺なら最低4回分のオカズになっていたはず。
勃起すらさせず観察するのは、二次性徴を迎えていないお子様ならではだが、
悲しいかな、お子様は興味が冷めるのも早かった。

いくら合体したところで巨大化するでもなし、背中から翼が生えるでもなし、
男女9人が延々と織りなすピストン運動に、幼い俺は早々と飽きてしまった。
それ以前にどうしようもない睡魔が襲ってきた。

ここで寝込むのはさすがにマズいという自覚はあったんだろう。
俺は死力を振り絞って本堂から抜け出すと、仲間たちが眠る部屋に戻り、
暖かな布団に潜り込んだ。やはり俺にはここが天国だ。

翌朝、本堂で朝のお勤めを聞きながら、俺が正座してるこのあたりで
園長が腰を振ってたんだな、と思うとちょっと妙な気分になった。

園長はいつもと変わらず、境内の隅々まで響き渡る朗々とした声で読経してる。
餓鬼どもはといえば、眠い目をこすりながら園長の後ろで一列になって正座し、
この意味不明の呪文がいつ終わるのかとばかり考えていた。

本堂の隅でお勤めを見てた付き添いのママや保母さんたちが、
やたら生き生きして色艶良く見えたのは、俺の記憶違いかもしれない。

 === ===

霊験あらたかな保育所で園長たちが繰り広げていた不思議で不埒な行為について、
それなりに正確なところを俺が知るのは、それからずっと後のこと。
その頃にはかなり記憶が曖昧になってたし、深く追求もしなかった。

日ごろ送り迎えしないとはいえ、俺の母親も実は仲間だったんじゃないかとか、
一番若くて俺がほのかな恋心を抱いてたサイトウ先生は大丈夫だったのかとか、
考え始めると頭がおかしくなりそうだから、無意識のうちに記憶を封じ込めていた
…と書くと何だか心理学者っぽいな。

いずれにせよ上の描写には、あまり正確じゃない部分も相当あると思う。
例えば、今から思うと園長や息子たちは避妊してなかった気もするが、
それは単にゴムを被せる光景が記憶に残ってないだけかもしれない。

あの保育所に通うと在園中に弟や妹ができる、という噂も聞いたことはない。
当時の同級生で4?5歳下の弟や妹がいる奴もいないわけじゃないが、
それとこれとを結びつけるのは短絡というものだろう。

そして時が流れ、今度は俺の長男があの保育所に通うことになった。

先日、嫁と長男を連れて約30年ぶりに訪れた寺は、本堂こそ昔のままだが、
古臭い木造だった園舎は小ぎれいな鉄筋コンクリート造に生まれ変わっていた。
講堂は少し広くなって、電動式のせり上がり舞台も整備されてた。
プールは昔のままだが、こんなショボい水溜りによく感動できたもんだと、
あの頃の自分の感受性の豊かさにむしろ感動した。

それ以上に、あの頃の俺にとって無限の謎に満ちた魅惑の空間だった境内が、
実は大して広くもないという事実が、何だか寂しかった。

園長職は長男が継いでいた。もっとも、あのいかつい住職はまだ元気らしい。
40代の現園長は父親似だが、僧兵のような親父さんより柔和な感じがする。
「私も昔、遊んでもらったんですよ」と言うと、もちろん覚えてるわけないが、
「おお、そうですか」と目を細めていた。

保母さんも当時とは全員入れ替わってたが、じっとしていられない餓鬼どもを
猛獣使いのようにまとめ上げる激務は、今も昔も変わらない。
若い保母さんのジャージに包まれたお尻に思わず目が行ってしまうのは、
俺がオッサンになったせいだろう。

「お母さん先生」は残念ながら数年前、鬼籍に入られたという。
あの優しい笑顔がまぶたに浮かぶ。今ごろ地獄を彷徨っておられることだろう。

園内を一巡して新しい「園長先生の部屋」でお茶をご馳走になっていると、
ドアが開き、園長に似たイガグリ頭の少年が顔を覗かせた。

「うちの長男です。来年中学に上がるんですよ」

園長に促され、少年がペコリと頭を下げる。さすが躾はしっかりしてるようだ。
少年は顔を上げると、俺の隣に座る嫁のグラマーな肢体に舐めるような視線を向け、
心の底から嬉しそうにニコリと微笑んだ。

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。

姉ちゃんと無人島に漂着してたときの話

もう昔の話なんだけど、やっぱりおれ一人の胸に収めて置くのが辛い
王様の耳はロバの耳的な感じで書きこんで行きたい
内容には色々と問題があるから、通報とか書かれると思うんだが、そう言う人は釣りだと思ってスルーしてくれ
結構昔の話だし、ここにスレッドたてるのも初めてなんでお手柔らかにお願いします

もうかれこれ1○年前の話
当時のおれは、某社団法人の広報関連で働いてた
実家は大阪で印刷の町工場
活版印刷が絶滅で、全部コンピューターになったし、実家の工場は青色吐息だった
実家では父ちゃんが明日にでも首吊ろうかって感じだったらしい
おれは東京で彼女に振られて絶賛落ち込み中だった

姉ちゃんは実家から関西中堅広告代理店勤務、26才
今で言えば当時の姉ちゃんはスザンヌ似てる
実家の印刷屋は、姉ちゃんの引きのある仕事で何とかしのいでる状況
そもそも近所の写植屋さんもどんどん消えつつあったのでどうしようもない
しかしおれはのんびり虎ノ門で勤務

家族構成は、姉ちゃんと父ちゃんとおれの三人家族
母はおれを生んですぐに死んだ
だからおれはほとんど祖母ちゃんと祖父ちゃんに育てられた
祖父ちゃんがソ連から戦前に亡命して来て帰化した元ロシア白軍闘士なので、おれも姉ちゃんもクォーターってことになるね
そんな我が家なんだけど、おれがつまらん駅弁大に行ってる間に祖父ちゃんと祖母ちゃんが死んだ
心配だったけど、当時の社団法人ってボーナスだけは良かったから就職決めた

で、おれ24才の夏に姉から連絡が来た
無人島でキャンプをするから一緒に行かないかってことだ
おれは落ち込んでる最中だったから、それどころじゃないしまだ喪中だしイヤってこたえたんだけど、
家業の存続に関わる問題だからどうしても来いと言われた
大手広告代理店の人の誘いで、その誘いに乗って接待すれば、或いは実家の印刷業が持ち直すかもしれんってな話
そう言われたら仕方ないから、予定を繰り合わせましたよ

大手代理店の人に姉が気に入られてたらしい
その姉を気に入ってるって大手の人は、32才の係長
まあそのころの表現では所謂ヤンエグ
会社とクルーザーとリゾートマンション所有
バツイチ子ども一人有り
後に会ったらびっくりイケメン
今で言うと速水もこみちみたいな感じ
スラっとしててなんかブランド品いっぱい持ってる

なんでおれが呼ばれたのかってことなんだが、これにはわけがあった
姉ちゃんの勤め先にヤンエグが来たときに、たまたま姉ちゃんが気付かずに旅行のパンフレット見てたらしい
石垣島かなんかのやつとかプライベートビーチのやつとかなんかそんなの
それを見たヤンエグが
「○○さん、そう言う御旅行に興味がお有りですか?」
って話しかけてきたらしい
姉ちゃんは、ヤンエグのこと鼻持ちならないと思ってたらしく
「ああ、いいですねえ。家族でこう言うところに行ってみたいです」
と答えたらしい
そしたらヤンエグが
「お連れしましょうか? お父さんと弟さんでしたね。僕のクルーザーで沖縄とまでは行かないけれど、瀬戸内海の島くらいならのんびりできるところにお連れできますよ」
っと言ったらしい
姉は、困ったそうなんだが、横で聞いてた姉の後輩社員(今で言うと北川景子をヤンキーにした感じ)に
「えっー! 良いですねえ。あたしも行きたい」って大声出されたらしい

で、まあそのときのやり取りを推測してト書きで書くとこんな感じだと思う
ヤンエグ:一緒に行きましょう
姉:はあ、お父さんは工場があるからムリですけど、弟を誘ってみようかなあ?
ヤンキー景子:えー! 弟ってようちゃんですよねえ

おれと景子ちゃんは、姉ちゃんが実家に彼女を連れてきたときに会ったので面識あった

景子「ようちゃんに久しぶりに会いたいなあ。一緒に行きましょうよぉ。四人で。ダブルデートみたいじゃないっすかー

そんな感じで、話が来たらしい
ヤンエグが姉ちゃんを気に入ってるってのは周知の事実だったようだ

全くスムーズに七月下旬に休みが取れて、二泊三日の無人島旅行に出発した
大阪の実家に帰省して、仏壇に手を合わせて、縁側で勝手にガリガリ君食ってたら父ちゃんが帰ってきた
あからさまに前よりやつれてた
すまないなとは思った
姉ちゃん帰宅して来て、翌日の早朝にヤンエグがベンツで迎えに来た
すみませんねと挨拶するも、ヤンエグ真っ白な便所のタイルのような前歯で爽やかな笑顔
尼崎で景子ちゃんを拾って、一路クルーザーの係留してある神戸へ
天気は快晴

運転席にヤンエグ
助手席に姉ちゃん
後部座席に景子とおれ
景子やたらとはしゃぐ
ヤンエグ:景子ちゃんの水着はまぶしいだろうね(笑顔が光ってる)
景子:そりゃーもうヤンエグさんもようちゃんも悩殺しちゃいますよ
姉:ようちゃんはハートブレイクやからそれどころじゃないって

そんな会話の中、なんでかおれイライラ
そんでも阪神高速を降りると海が見えてくる
ちょっとイライラ忘れる
景子うみーうみーうるさい

おれ、たぶん不自然な笑顔だったのか景子に頬っぺたつままれる

ヤンエグのリゾートとマンションに到着して、やつの部屋から必要な荷物を運び出す
ベンツはマンションの駐車場に置いて、タクシーで船着き場へ行く
お待ちしてましたとばかりにおっさんがヤンエグのクルーザーへ案内してくれる
おっさんとヤンエグは何やら海図ってのを見て会議してる
天候が心配だから、昼過ぎには島に着いてくださいみたいなことをおっさんが言ってた
手でOKサインを作って、ヤンエグクルーザーに颯爽と向かう
おれ何故か景子に腕組まれてる
景子ようちゃんようちゃんうるさい
間近で見るとクルーザーって結構でかい
1200万相当のものらしい

舫いを外してクルーザー出発
船が揺れておれいきなりびびる
景子に笑われる
「ようちゃん景子がついてるから大丈夫!」なんか言われて
姉はちょっと心配そう
明石海峡を過ぎると、少し旋回して沖へ出る
なんか良く分からない陸が見えるけど、淡路島かなんかだろう
しばらく行って、なんか両側に陸が見えるところで小休止
冷蔵庫からシャンパンやらワイン出てくる
みんなで飲むが、おれだけなんか船酔いなんだか気分が悪い

何だか西の空が暗い
「あの雨雲が来るまでに島へ着きましょう」とヤンエグが言う
姉が「ようちゃん気分悪くない?」って聞いてくるが、「景子がついてるから大丈夫です」ってことで、姉は操舵室へ
甲板で景子と並んでると、「ようちゃんと旅行なんて嬉しいな。お姉さんはなんか向こうで幸せそうやし」
なんて言われる
そんなこと言われると、ドナドナみたいな気分になる
おれ、微妙な笑顔で景子と乾杯
姉心配そうにこっちチラチラ見てる
景子上半身ビキニでおれに寄り添う
肩のタトゥーが怖い

そのまま進んで、小島があるようなところに行き着いた途端に暴風波浪警報
めっちゃ船揺れて怖かった
海ってあんなにすぐに天候変わるんだな
操舵室に4人で入ったけど、揺れる揺れる
あれよあれよの間に座礁した
昔、戦艦大和かなんかが映画で魚雷受けて真っ二つになって沈むシーンを思い出した
ゆえにまず景子を甲板に追い出す
船が前に傾いたので、パニくる景子を陸のほうに向けて投げ飛ばした
姉が後ろからタックルかましてきたので、おれも海へドボン
浮かび上がったところに救命胴衣が見えたので、抱きついたままバタ足で陸へ泳ぐが、もう方向がわからん
気が付いたら足がついた
顔を見上げたら失神した景子がいた

何とか景子を抱きかかえて陸へ上がった
浜に放り投げたら景子は気がついたらしい
泣き出す景子
ヤンエグも上がってくる
「大丈夫だったか?」と景子を気遣うヤンエグ
姉を探すが、見つからないので砂浜を走り回ると、少し離れた浜に姉が打ち上がってきた
4人合流して、周りを見回すが方角がわからない
砂浜をしばらく歩くとトタン小屋があったので、そこで雨宿り
海難救助小屋らしく、少しの食料と生活用品発見
無人島であることを知る

たぶん位置的には四国にまで至らないくらい
今なら携帯電話ですぐに連絡のつきそうな場所だが、当時はもちろんムリ
小屋に島の地図があったので現在地がわかった
もう少し陸を登ると沢があるらしい
水は何とかなりそうなので、雨の中をヤンエグと容器を持って水汲みに行く
「ほんとうにすまないね。すぐ救助が来るはずだから」とヤンエグが言う
「仕方が無いですよね」と答える
水を汲んでいると、こんな状況になったのも天の助けだから、なんとかお姉さんと僕が親密になるのを助けてくれないだろうかと言うことを言われる
おれ苦笑
承諾してくれれば、実家に二千万円相当の発注を出してくれるらしい
とりあえず承諾するしかない

水を汲んで小屋に戻る
水は味見して見た限り飲めなそうではないが、一応飯盒で沸かしてからチビチビ飲むことにする
外は雨なので、屋根を作って火を沸かすのに手間取る
ライターとかガソリンはあるのだが、薪が湿っている
何とか沸かして景子に飲ませる
姉とヤンエグは脱出計画を練っているのか、二人で話している
こんなときでも泳いだ後は眠くなるので、毛布を出してきて景子とくるまってとりあえず眠る
すすり泣きを聞きながら、初日は深夜まで眠る

夜中にガタンバタンと音がしたので目が覚める
月明かりが差しているので雨はやんでそうだ
腕時計を見ると深夜一時過ぎだった
姉とヤンエグがいない
起きようとすると景子がしがみついてくるので、やんわりとふりほどいて小屋の外の様子をうかがう
そろそろと薄暗い月明かりの下を、浜へ向かってしばらく歩くと人の気配がした
カヤの草むらの向こうの少し開けたところで、何かがうごめいて悲鳴が聞こえる
「やめて!」と姉の叫び声が聞こえる
月明かりに白いものが浮かび上がって見えた
二つの棒と丸いものが動いている
暗闇に目を慣らしてしっかり見る
それは姉の両足の間で動くヤンエグの尻だった

頭がクラクラして、首の骨が折られるようだった
「やめて……おねがい」と姉が言う
その声が先の叫びよりなんだか切なそうになった
耳を澄ますと、姉の息遣いが段々荒くなってくるのが聞き取れた
その内に喘ぎ声になった
「良いか? 気持ち良いのか?」とヤンエグ
「やめて。お願い」と姉
「もう、おれの女になれよ」とヤンエグ
「イヤ。やめてお願い」と姉

しかしおれは見てしまった
姉の腰が自ら動き出すのを
少し悲しくなった
涙をぬぐった

やがて体位が入れ替わって、ヤンエグが姉の後ろに回った
素直に従う姉
「こんな気持ち良いセックスは久しぶりか?」などと聞くヤンエグ
「うん。あっあっ、うん」と返事する姉
「もっとか?」と聞くヤンエグ
「うん。あっあっ、うん」と返事する姉
「もっとって言えよ」とヤンエグ
「あっあっ、もっと」と姉

おれがっくり
もうグロッキーです

そして、あろうことか今度はヤンエグ騎乗位を要求
素直にヤンエグに跨り、自ら導く姉

「姉はエッチだね」とのたまうヤンエグ
「うん、うんっ」と返事する姉
「バカだなあ。もうヤンエグさんの女にしてくださいって言っちゃえよ」とヤンエグ
「あっあっ……、それはイヤぁ?イクっ」っと姉

そんなところへパキリと小枝を踏む音がして、「ようちゃん?」と景子の声

「中に出すぞぉ?」とヤンエグ

景子固まる
姉とおれガツンと目が合う

振り向くと景子の白い顔に黒目がちな目が見開かれている
「見るな!」と押し殺した声で景子に言い、目を塞ぐ
「きゃぁ」と短く姉が叫び、何かに塞がれる気配
「ああ、最高に良い。いっぱい出たよ。姉さんの中に」と言うヤンエグの声を背後に聞きながら、景子を引っ張って砂浜へ

おれ砂浜でガックリと膝をつく
景子おれの肩に手を置く
「どんまい!」
おれは思わず項垂れる
「お姉さんのこと好きなん?」と景子
おれ無言で頷く

しばらくすると落ち着いたので、景子に「さあ、どうやっておうちへ帰りますかねえ?」と聞く
「さあ?」と隣から景子がしなだれかかってきた
「狼煙でも上げるかなあ?」
「夜が明けてからやね」

そんな感じで初日はそのまま朝まで砂浜で二人並んで眠る

翌朝、朝日がまぶしくて目が覚める
肩口に景子の頭があった
ああ、昨夜の出来事は現実なのだなあと実感して凹む
体を起こそうとすると、景子がおれの袖をピクリとつかむ

二人で起きて、喉が渇いたねと言いあう
沢へ歩く
たぶん沢の水はそのまま飲んでも大丈夫だろうと言う話
体を洗いたいと言うので、景子を沢の小さな滝壺へ案内した
景子は水着になり、おれは上半身脱いで滝壺で体を洗う
真水がヒンヤリ気持ち良い
「なあ、あの二人あの後どうしたのかな?」と景子
そんなこと言ってると、姉とヤンエグが滝壺に登場

さも自信たっぷりに颯爽と姉を連れて現れたヤンエグが
「おはよう。君達も仲が良いね」と言う
姉は伏せ目がちだ
すごく切ない気分になる
ヤンエグと姉は、早朝に既に同じ滝壺で体を洗ったらしい
なんとなく今体を洗った滝壺の水が不潔に感じる
その後、四人で話し合って、午前中に焚き木を集めて、砂浜で救援要請の狼煙を上げることに決まった
なんとなく二手に分かれて焚き木集めに走る
昼前までせっせと焚き木を集めて、小屋に戻ると、やはり中からまた昨夜の気配を感じた
トタンの隙間から覗くと、やはり裸で汗にまみれて姉とヤンエグが絡まりあっていた
「あのようちゃんの態度ったら、笑っちゃうね。まるっきり負け犬じゃないか」とヤンエグが姉に語りかける
もう限界と言うように首を横に振る姉
ヤンエグの腰の動きが激しくなり、姉は深くヤンエグの首にしがみつく
おれはそのころ失恋の痛手からか一時的にインポになっていたのだが……
昨夜もこのときも見事に勃起してた
もう痛いほどにギンギン
隣から粘着質な水音が聞こえた
景子が左手でおれの腕を掴んで、右手で自分の下半身を触っていた
とても粘着質な水音がした
「イクぞ。また中でいくぞ?」とヤンエグ
「イヤっ! 外でぇ?!」と姉
姉とヤンエグが、一層ガッシリ抱き合って痙攣してた
二人の間で押しつぶされたようになってた白い姉の乳房がとても扇情的だった

おれはたぶんそのとき泣いてたと思う
姉とヤンエグのその後の睦言が聞こえた
「おれの女にならないって、他に好きな人でもいるのかい?」
姉は唇を噛んで頷く
「おれより良い男か?」
姉はまた頷く
「君の身近にいるのか?」
姉また頷き、「昔からずっと一緒にいる」と言う
ヤンエグおやおやと言う風情で、「乙女な部分を新発見したよ」と言って姉に口づけた
景子の手を引いて砂浜へ行き、焚き木に火を着けた
風が強くて難儀だ
風のせいか、また天候が荒れるのか船は少ない
この砂浜は、島の南側になるので、本州の反対側だ
だから、ここからでは発見されにくいかもしれない
島の北側は森と断崖絶壁なので、狼煙を上げても人影を認めてもらいにくそうだ
とりあえず単純作業に没頭しようと決めて、景子と焚き火を続けた

昼をずいぶん過ぎたころに狼煙の焚き火にヤンエグと姉が現れた
ずっと何も食ってなかったのだけれど、小屋にある乾パンとかチョコレートを食って来いとヤンエグに言われて食うことを思い出した
景子と小屋に戻ると、飯盒に湯が沸かしてあった
備蓄食品が選別されてあり、その中から二人で選んで食う
空腹はあまり感じなかった
「あの二人すっごい激しいよなあ」と景子
おれ改めて項垂れる
「お姉さんのエッチ見て勃起するとか、ようちゃんってもしかして変態?」
変態と言われればそうなのだろうな
「ねえ」
景子がまっすぐこっちを見て問う
「あたしじゃあかんの?」
まっすぐ目を見返して答える
「ダメ」

昼飯の後はなんだか景子が怒っていたので、別行動で焚き木拾いをした
とは言っても不安なのかおれから少し離れてついてくる
何度か藪と焚き火を往復したときに、姉が後ろから追いすがってきた
「ねえ、ようちゃん」
「ん? どうした?」
「あたしのこと売女と思ってる?」
おれは思わず目をそらして「そんなこと無いよ」と言った
姉の遥か後ろで景子がこちらを見ているので手招きしてやると彼女は走ってきた
「ちょっと話聞いて!」と姉がおれに抱き付いた
景子が驚いて立ち止った
姉を突き飛ばして、景子に走り寄ってその場を逃げた

滝壺まで行って景子を水の中に放り投げた
そしておれも滝壺に入って景子とキスをした
姉は遠くからこちらを見ていた

焚き火は夕暮れまで続いたけど救援無し
夜からまた雨が降る
また景子と毛布をかぶって眠る
姉とヤンエグは夜中にまたセックスをしていた

狼煙さえ上げればすぐに救助が来るかと思ったが、五日目になっても救助は来ない
出港した船が戻らなければ当然捜索隊が出るはずだが、相変わらず船は来ない
島の近くにタンカーや貨物船が通るので手を振るのだけれど、手を振り返されるだけで救助に来ない
後で考えたら、そりゃあビキニの女とレジャールックの男が焚き火しながら手を振ってもキャンプとしか思われなかったのだろうね
五日を過ぎた辺りから、夜中に姉がヤンエグのセックス要求を拒否し出した
ヤンエグが姉をなじる声が聞こえた
聞くに耐えないが口出しもできない
景子を強く抱いて寝た
強く抱くと強く抱き返してくれた
なので少し安心できた

六日目の夜に、ヤンエグがホタルを見に行こうと言い出した
沢まで暗い道を歩いていると、短い悲鳴が聞こえた
振り向くとヤンエグが景子を草むらに押し倒していた

「ちょっ! ようちゃん助けて?」と聞こえてきたので駆け寄ったらヤンエグににらまれた
「ようちゃん。君が手助けする筋合いは無いよ」とヤンエグが言う
そう言われればそうなので、思わず立ち止まってしまう
ようちゃん助けてと言う悲鳴が聞こえるが、景子は夜な夜な彼のセックスを盗み見ながら自慰に励んでいたのだ
おれにはどうしてやることもできない
逡巡していると、ガッと音がしてヤンエグのうめき声が聞こえた
姉が石を掴んでヤンエグの頭を殴った
その後勢いを取り戻した景子が岩を両手に持ってヤンエグの頭に振りおろした
二度三度振り下ろすと、痙攣していたヤンエグの体の動きが止まった
呆然と立ち尽くす姉
岩を取り落として、おれにしがみつきに来る景子
景子の頬に飛んだ返り血をぬぐってやる
ああ、どうしてこうなった?
全員パニックだった

姉はガックリ膝をついて崩れ落ちた
おれの腕の中で景子が震えている
抱え上げて(所謂お姫様抱っこで)小屋まで連れ帰る
頭を撫でてやりながら毛布にくるまって眠った
しばらくするとおれの背中に姉がしがみついてきた
暑苦しかったが、そのまま朝まで眠った

早朝に一人でヤンエグの亡骸を確認しに行った
「ようちゃんどっこも行かんとってぇ」と景子に言われたが仕方が無い
やっぱり夢でなくヤンエグは頭が割れて死んでいた
ノロノロと触りに行ってみるが、やっぱり冷たくなっている
とりあえず小屋から持ってきたシートをかける

小屋に戻ったら、姉と景子が不自然に部屋の隅に離れて黙って座っていた
死体を始末しようと提案したのはおれだ
おれ自身が面倒になるのもイヤだし、姉や景子が犯罪者にされるのもイヤだ
ヤンエグが何の罪でも無いかのように景子を犯そうとしたのと、景子がヤンエグを殴り殺したのと何が違うと言うのか
札束で横っ面を叩くように姉の体を蹂躙したヤンエグには思いのこすこともあるまい

死体の処理は問題だ
学生時代にミステリー研究会とギターマンドリンクラブに入り浸ったおれも考えた
埋めるか焼くか
焼いてから埋めるのが本来だろうが、煙が出ると言うのがこの場合逆にまずい
焼いているうちに煙に気付いて救援が来てしまうと終わりだ
穴を掘ってその中で焼くのが速そうだ
掘った穴の中に木を井型に組んで、その上に死体を置く
その上にさらに木を乗せて行ってガソリンかけて焼く
焼き終わったら埋めて終わり
穴はどこに掘るか?
砂浜なら掘りやすいが、高潮などの波に洗われて何らかの具合で露見するかもしれない
ならやっぱり山に穴を掘って焼いて埋めるべきだ
小屋にシャベルはある
森の中の開けたスペースに穴を掘り始めるが、これがかなり骨が折れる
黙々と二日間掘り続けて、二メートル近い深さで、やはり直径二メートルくらいの穴を掘った
木の根っこや石が邪魔になるときには本当に辛かった

女達に鋸で細くても良いから木を切ってもらうことにした
枝を落として棒にしてもらう
流木などの燃やせるものもすべて集めてもらう
また天候が悪くなってきた
雨がシトシト降る中で穴を掘り続けた
シベリアで塹壕を掘っていた祖父の苦労はこんなものではあるまい
夜は滝壺で体を洗ってから景子を抱きしめて眠った
背中からは相変わらず姉が抱きついてきた
むせかえるような女の匂いだった
たまに景子がおれの下半身に手を触れたが、さっぱりナニは反応しなかった

穴が完成して、木を組んでその中に燃えそうなものを放り込んでガソリンをかけた
ガソリンは小屋の中の自家発電機用に置いてあったものだ
灯油もあったので、それも使うことにする
どうせ電機があっても意味が無い
一メートル近く積み上げた焚き木の上にヤンエグの亡骸を置いた
真夏なので既にウジがわいて死臭が漂っていた
死体の上にガソリンをまいて、その上にさらに切り取った枝やら歯やら燃えそうなものを積み上げて灯油をかけた
合掌してから、穴に向かって松明を投げ込んだら盛大に燃えた
煙に気付かれないように日が暮れてから火をつけた

ヤンエグが燃えている間に、滝壺で体を洗った
何かとても悪い汚れが付いている気がしたので、服も全部脱いで洗濯した
女達も同じ気分らしく、全裸になって体を洗っていた
永遠に落ちない汚れがあるように思うが、諦めてまた景子を抱きしめて眠った
裸も見て毎晩抱き合って眠るのだが勃起はしない
今思うと夢遊病患者になったような期間だった
前の彼氏とお揃いで入れたと言う龍のタトゥーや、小ぶりで硬そうなツンとした乳房もそそるものではなかった
「ようちゃんお願い」と言われて景子の下半身を触った
ビキニの中はすごく濡れていた
彼女は嬉しそうにしていたのでそのまま眠った

翌朝穴を見に行ってみると、まだ炭が熾っていた
掘り返してやるともう一度炎が上がったので、さらに焚き木をくべて燃やした
しばらく燃やして、シャベルで死体の辺りまで掘り返してみると、燃え尽きた骨になっていたので、それを岩とシャベルで叩き潰して土で埋めた
景子がどこからか花を摘んできたので、それを供えてまた合掌
南無阿弥陀仏と唱える

死体を処分してしまえばまた遭難救助を呼ばなければならない
どうせいつかは食料も尽きて飢え死にしてしまう
狩りや畑は無理だ
動物はこの島ではネコと鳥しか見なかった
姉はあの件以来めっきり食わなくなった
弱っているようなので、小屋に寝かせて景子とおれが交代で浜に立って狼煙を上げることにした
大体二時間づつだ
魚は少し捕れたし、食べられる野草は煮て食った
浜に出ているとき以外は食料集めだ
魚は多く取れたら干物にした
何せ穀物が無いのは辛い
小屋にあった砂糖をお湯に溶かして姉には少しずつ飲ませた
姉はおれに抱き付きながら赤子のようにそれをすすった
ちょうど交代の時間に景子がその姿を見て怒り散らかしたことがあった
しかし、夜は景子を抱きしめて眠った
姉は力が無くなって部屋の隅に追いやられた

そして、ある朝、目を覚ますと姉が部屋にいなかった
びっくりして小屋の外を探そうとすると、景子がおれの腕を掴んだ
「お姉さんは一人でどっか行ったよ。あの男のお墓参りかなあ」と笑っていた
腕をふりほどいて例の穴のところに行ったが、姉はいなかった
沢のほうに行ってみると、滝壺で姉が体を洗っていた
「姉ちゃん! いきなり出て行くなよ心配するし」
と声をかけると、ビクっとして振り返った
姉は痩せてアバラが浮いていたが、元々巨乳なので、やたらとそこが目立って見えた
このときまたおれは激しく勃起していた
水辺に近づくと、姉が「ようちゃん」とつぶやいた
おれは服を脱ぎ捨てて水に入った
そして姉を抱きしめた
岸の岩に姉を押しつけて激しくキスをした
姉は「ようちゃんようちゃんあたしのようちゃんようちゃんのあたし」とつぶやいていた
水の中で姉に挿入した
「ああっうんうん。あたしは絶対ようちゃんの女」と言った
「中で出して! いっぱい出してあたしの中を洗い流してぇ!」
とかそんなことを言ってた
ずっと溜まっていたのか信じられない量の精液が出た
出た瞬間姉の中から逆流してくるくらい出た
岸の向こうで景子が冷たい目でこちらを見ていた

そのときの姉は凛としていた
景子のほうに勝ち誇ったような微笑を向けた
枝を踏む音がして、景子が走り去るのが見えた
姉と岸に上がって打ち上げられた魚のように寝転んだ
すると姉が話し始めた

手塚治虫のSF漫画なら、こう言うときは母と息子とかきょうだいでセックスして子孫を作って行く
人類は原始それが普通なのかもしれないと
そうやって離合集散したのが今の人類なのだと
裸で抱き合っているとまたムクムクきたので、もう一回水の中に入ってセックスした
今度もいっぱい出た

小屋に戻ると景子がいなかった
浜へ行くと大量の焚き木が積み上げられて、景子が黙々と狼煙を上げ続けていた
声をかけると、鼻をすすりながら「変態!」っと罵られた
「ごめんね」と言って額の煤をぬぐってやったら、抱きついてきたのでキスをした
少し塩辛かったが涙の味なのだろうと思った
焚き木が燃える横で抱き合ってしばらく眠った

陽が昇ってくると暑くなるので、目を覚まして薪をくべた
景子はもう小屋に帰りたくないと言うので、岩陰で一緒に朝飯を食った
すっかり日に焼けてガングロギャルのようになっていた
おれもたぶんインド人かなんかみたいになってたと思う
夜は景子が岩陰で眠るので、そこに毛布を運んで、おれと姉は小屋でセックスして眠った
なので、昼間はずっと景子と焚き木して食料生産に励んだ
カレンダーは八月になっていた
「もうすぐお盆やから、今の内に海水浴しとこうかあ」と景子に提案した
浮き輪もビーチボールも無いけれど、二人で海に入ってじゃれあって遊んだ
二人で海に浸かって抱き合っていると、遠くで姉がこちらを眺めていた
景子は姉を少しにらんでから、おれにとてもディープなキスをした
姉はそのとき手に持っていた焚き木を地面に叩きつけて小屋に引き返した
景子はそれを見て「ははは」と笑った
そのときなぜかおれは猛烈に勃起した
すぐに気付いた景子が、くりくりした瞳でおれの顔を覗き込んで「挿れて良い?」と聞いてきた
返事をする前にビキニを外しておれの腰に密着してきた
景子の中はきつかった
生肉をメリメリと音を立ててかき分ける感触が腰から脳に振動した

景子は声を出さない人だった
そのかわりとても切なそうな吐息を洩らす
「はっはっはっ、ようちゃんどっこも行かんとって」とか
「うんっうんっうんっ、もうお姉さんの男になったらイヤ」とかそんな感じ
まあババアになった今でもそんな感じだしな
そのときは「はあはあはあ、小屋の物資にコンドームは、はっはっはあ、無かったかなあ?」
「無いよ。困るか?」
「困るぅ……」
「やめるか?」
「……あかん」
「イキそう」
「外で出して」
「うんイク」
ここで思いっきりカニばさみ
「イクってゆったのに」
「外にしてってゆったのに」頭こつんと叩かれる
そしてフレンチキスの後満面の笑顔

「お姉さん帰る気になったんかなあ? 焚き木持って来てくれたみたいやけど」
「そりゃあ帰らんとね。こんなところおっても仕方が無いし……」
「いいや。ずっとようちゃんを独り占めできるんやったら幸せやからここにおりたいとか思ってたりしたかもわからんし」

そんなわけないが、姉ちゃんは色々ショックを受けているはずなので聞いてみることにする
何せ、セックス三昧だった相手が目の前で死んだのだ

「景子は優しいね」と言っておでこを撫でてあげると、「そんなんじゃないよ」と微笑んでいた
小屋に行って聞いてみるが、表情が明らかに怒っている
「早く救助が来るようにがんばってるよ。手伝ってくれてありがとう」
「早くようちゃんと景子ちゃんを引き放さないと困るから」
「そんなこと言うなよ」
「あんな人殺しの性悪女。あの娘のせいで金策がパーになってもうたわ。帰ってももうどうしようもない」
姉は悔しそうに唇を噛んだ

人殺しとかよく言うわと思ったが、ここで変に刺激するのもまずい
それにヤンエグは死んだけど、やつの財布と鍵束を確保してある
リゾートマンションはやつの非公式な持ち者らしく、荷物を取りにあそこへ行ったときに
見せびらかすように金庫を開けてくれたが、結構な金と証券の類が入っていた
恐らく径費流用のための濾過装置だろう
若いのに金を持ってるやつなんてそんなもんだ
それに奴さん妙な標準語を話していたが、九州かどっかの田舎の出身だそうだ
何とか露見せずに一部を奪うくらいのことはできると踏んだ
そこへこの姉と景子の著しい険悪な関係
正に地獄!

姉とねっとりキスして、手が下半身に伸びてきた
「ようちゃんお願い。あたしのようちゃんでおってぇ」
「なんでヤンエグの女はイヤやったん?」
「だってお姉ちゃんはようちゃんだけの女やもん。ようちゃんもあたしだけの男やし絶対」
なんだよそれ? おれも姉ちゃんもモノじゃないだろ
背筋が少しゾゾっとした
姉の手を振りほどいて浜へ戻った

浜では景子が必死で飛んだり跳ねたりして手を振っていた
なんかシェーとか丸とかのポーズをしているように見えたが、それはSOSの手文字のつもりだろう
おれも加わって助けを呼ぶと、ようやく船が一艘こっちに寄って来た
これでようやく二十二日に渡る遭難生活が終わることになる
船員さんに遭難していることを告げると「あんたらがそうやったんか!?」と驚いていた
結構前から捜索していたらしいんだけれど、何だかおれ達は遭難者だと思われて無かったらしい
姉を小屋から連れ出して、手荷物をまとめた
三人で漁船に便乗して、岡山まで連れて行ってもらった
そして警察の取り調べ
座礁して海に投げ出されて島に漂着したと言うことで話は合わせてあった
ヤンエグはそのときに海ではぐれて以来知らないと言うことになってる
ちょっとした地方紙の記事にもなったらしい
警察署で電話させてもらったので、実家の親父に連絡した
親父絶句で話にならず
十分労わってもらって、帰りは岡山駅から新幹線
おれは西明石で一人途中下車する

西明石から在来線での快速で須磨のリゾートマンションへ
なるべく誰にも顔を見られないように気をつける
三人で口裏合わせて、リゾートマンションに車止めてることは伏せてもらった
ガレージを見るとまだベンツが止まってた
いつかは警察に言わなければならない
部屋に上がると、金庫を開ける
何の防犯にもならなそうな金庫だ
すぐに開いた
ヤンエグが空けているところを見たのだけれど、あいつは暗証番号を口に出しながら開けていた
中には現金で百万円の札束が20束と通帳印鑑有価証券があった
ヤンエグ本人名義じゃないものと現金だけ持ってさっさと退散
通帳有価証券は4000万円分あった
姉は6000万円分のセックスをしてくれたわけだな
そう思うと勃起した

後日三人で警察へ行って証言をし直した
リゾートマンションに車を止めて荷物を運んだことをだ
それまではヤンエグの両親から連絡があったりして殊勝な振りをしておいたのだが
リゾートマンションの件を証言してからはヤンエグの横領が発覚してちょっと大変なことになった
横領額が相当だったのと、回収できない金がかなりあったのとで刑事事件になったようだ
結局警察は、事件の発端が無いと何もできないのだな
死体が見つからなければ殺人事件の捜査すら始まらない
おれ達は難なく復職したのだが、姉の会社ではちょっとした騒ぎになったそうな
「もう復帰一日目から『恥ずかしながら生きて帰ってまいりました?』って敬礼っすよお」と景子から電話で報告があった

秋が過ぎたころに、実家の親父から最近姉ちゃんの様子がおかしいから帰ってみてくれんかと連絡があった
印刷工場を経由して当座の資金は振り込んでいたので、何も姉が心配することは無いと思ったが、景子にも会いに行かないといけないので帰った
親父に聞くと、最近姉が気分悪そうにしてることが多いらしい

景子と連絡を取り合って梅田で落ち合おうと言ったら、いきなり新大阪の改札で景子に後ろから抱きつかれた
耳元で「ようちゃんようちゃん会いたかったすぐヤろう一刻も早くヤろう即ヤろう」と唱えた
びっくりしたが、姉のことを景子に尋ねてみたら「知らないよそんなん」っと素気無い
喫茶店で話していると、「やっぱ遠距離恋愛はつらいねえ。島では超近距離恋愛やったのになあ」としょげて見せる
それはそれで辛いんじゃないかと思う
とりあえず親父に呼ばれてるから実家に行こうと誘うと、景子は嫌がった
姉に会いたくないそうな
何故か聞くと、しばらく言い淀んで
「お姉さん気分悪そうにしてるとか? あれなあ、たぶん妊娠やで」
コーヒーを吹き出しそうになった
「女同士やったらわかんねん」

頭の中が真っ白になった
今妊娠が発覚するってことは計算上父親は……?

「弟が認知するとかムリやから安心はしてるけどな」
景子はエラそうにそう言った

勝ち誇ったような景子の顔を見て思った
彼女は当時22才でおれより二つ下だけれど、短大出て就職なので社会人経験はおれと同じだ
ヤンキーなのでおれより人生経験は豊富なのかもしれない
頼りがいがある
ともかく、実家へ向かって二人で歩く
途中の天六のTUTAYAで時間をつぶすと言う景子を置いて実家へ
既に姉は帰っていて印刷工場の事務所で何やら書き物をしていた
「ようちゃん!」
立ちあがっておれに走り寄る
目に涙が浮かんでいる
なぜだ
親父が「今日はもうおこうか」と言ってみんなで居室へ
「姉ちゃんどないかしたんか?」
姉はすこし唇をゆがめて「景子ちゃんにおうてきたん?」と言った
会ったと言うと、「そう」と短く言って、「お姉ちゃんな。ヤンエグさんの子どもができたみたい」と言った
親父が驚いて湯呑を落として割る

親父とおれ呆然
「私生児はかわいそうやけど仕方が無いから。こんなことになったら会社にもおりずらいやろうし、何とかこの工場を建て直さなね」
「えっ?」

親父が「ヤンエグってあの海で死んだ人か? お前は何をゆうてんねや。そんな仲やったんか?」
姉は親父をにらんで、「別に恋人やったわけでも好きやったわけでもないよ。ちょっとお金出さそうとしたら失敗しただけや」

親父プルプルしてる。なんか倒れそう。過呼吸気味
「すすす、好きでもないくせに妊娠とか生むとかお前は何をゆうてんねや!?」

正に修羅場。ああ、何と言う修羅場

「父ちゃんがアホで工場こんなんにするからやろボケ!」
姉ちゃんに怒鳴られて親父黙るがプルプルしてる

景子からの電話が鳴る
「ようちゃん? どう? 出てこれそう?」
「ムリやな。子ども生むって言うてはる」
「はあ!?」
「ヤンエグの子どもやそうや」
「ふっ……、あたし今からそこ行くわ」ガチャ

ああ、ますます修羅場に

しばらく修羅場を味わっていると、玄関でチャイムが鳴った
ガララと開けると景子が入ってきた
居間では親父と姉が口論している
「こんばんは。ようちゃんの女の景子です」と景子親父に挨拶
親父びっくり
「お取り込み中みたいですが、ようちゃんも滅多に大阪に帰ってこれないし、結婚のご挨拶に伺う機会も中々無いので来ちゃいました」

親父と姉「はあ!? 結婚?」

おれもびっくり

姉が「うるさい黙れ! そんなんちゃう帰れ」などと怒鳴る
「ようちゃんと結婚とか絶対に許さんから」

親父が呆れたように「お前にそんなこと言う権利無いやろ……」
「そうですよねえ。何を興奮しておられるんでしょうねえ、お姉さんは。男を取られるわけでもなく、弟さんが結婚して幸せになるだけやのにねえ」と涼しく笑う景子

姉テレビを抱えて景子に投げつける
やむを得ず景子を連れて逃げる

駅まで景子と歩きながら色々と話す
「どうしたもんか?」
「もうわからん。ようちゃんはどうしたいの? お姉さんがようちゃんの子ども産んだら育てる?
お姉さんと一緒に。あたしそんなんイヤ! なあ、あたしも東京について行ったらあかんかな?」

などとなって、結局その夜は東通りのラブホ宿泊
翌日景子を帰して、姉と話に行くが、産むの一点張りで話にならん
結局、翌年の梅雨時に姉は娘を産みました
その前に子どもを育てられる環境を作ると言うことで、例のヤンエグから出た二千万円を工場増設に充てた
大阪市の端っこのほうで売りに出てたカラー印刷設備付きの工場を買った
それとデザイナーを雇う
そんな具合で、その後は何とか利益が出て今では年商十億超えた
口座と有価証券は4000万円分が半額くらいで処分で来た
つまり姉のセックスは4000万円相当ってことだね
戦利金を清算しながらそんなことを言っていると、姉は怒っていたが
ちなみに生まれた娘は血液型から判断するにおれの子どもじゃないって話だった
姉はO型でヤンエグはB型
生まれた娘はB型
おれはA型

ってな話

姉が姪っ子を産むころに、おれは景子と東京で同棲を始めた
大阪の家業を手伝うって名目でよく帰って姉とコミニケーションは取ってた
いやそりゃあ妊婦プレイとかもしたけどさ
妊婦のときとか生まれてすぐなんかは景子も心配そうにしてた
大阪の代理店は姉に何も言わず辞めちゃってたしね
姉も同じくらいに大阪の会社辞めて実家専業にしてた
景子との暮らしは、よくケンカしたよ
浮気が原因でね
もちろん景子が良く他所に男作ったんだが
責めないで知らないふりをしているとそれがムカついたらしい
毎回「自分はお姉さんと今でも続いてるくせに」なんてネチネチ言われてた
でも、同棲初めて二年目くらいに景子が妊娠した
「おれの子どもかどうかわからんし、堕ろすか子どもの父親と暮らせよって言ったらおれに結婚申し込んできた
なんで、そもそも共犯者なんだし何があっても断るのもまずいから結婚しようと思ったが
やっぱり姉ちゃん猛反対

「どこの馬の骨ともわからん子どもを産もうとするような売女とうちの長男を結婚させるわけには行きません」
って言いやがった
お前が言うのかと思った
景子は認知してくれるだけでも良いから産ませてくれと言った
反対する気は無かったので認知することにした
お互い独身なのでおかしな話だし、景子の両親にもめっちゃ怒られたけど、景子が説得した
今では中学生になった息子をかわいがってくれてる
おれの子どもかどうかは、確かに顔はおれに似てロシアっぽい
血液型はおれも景子もA型で、息子はO型だから変では無いらしい
姪っ子はもう高校生になったのだが、これはおれに似ても姉に似てもそんなに変わらんから判断つきにくい
しかし、最近学校で献血したらA型だって言われたらしい
「血液型って変わるのかなあ?」と不思議そうにしていたが、そんなこともあるのかもなと言っておいた
去年、姉が体調を崩して入院したのだけれど、すぐに膵臓がんと分かって、入院してから一カ月ほどで死んだ
親父は姉の二年前にやっぱり癌で死んだので、おれは職場を辞めて大阪の家業を継いだ
姪っ子はひどく悲しんでいたのだけれど、おれと暮らし始めて落ち着いたようだ
実家にはおれと姪っ子が住んで、すぐそばに景子と息子がマンションを借りて暮らしている

姉ちゃんが入院してからの一ヶ月は何とか時間の許す限り帰阪して姉のお見舞いに行った
病室に行くと昼間は大概一人きりだし、姪っ子がいるときには姉は姪っ子を追い出した
前から思っていたのだが、やっぱりおれや姉の暮らしは不自然だ
何であねがおれの結婚を嫌がったかと言うと、おれが結婚してしまうとおれの配偶者がおれの財産の半分は確実に相続してしまうからなんだそうな
姉ちゃんは祖父ちゃんに家を守るようにずっと言われて育ったんだそうな
祖父ちゃん曰く、親父は婿養子でだらしないし、自分も祖母ちゃんの婿養子としてだらしなかったから
この家は姉ちゃんみたいなしっかりした女が守るべきだそうな
だから、姉ちゃんが良いお婿さんを取って、家業を発展させるはずだったんだって
だけど、姉ちゃんはあんまり男が好きじゃなかったらしい
ったか、あんまり恋愛なんかって想像できなかったらしい
他の色んな責任を負ってたら、そりゃあそうなるんだろうな
所謂恋愛じゃなくて、手頃で自分の扱いやすい人材を利用して行ったんだな
いまどき恋愛とかそんなこと真剣に考える大人なんかいない
そして、寂しくない大人なんかもいない
病室での姉ちゃんとは二回セックスした
死ぬのは怖いと言ってた

姉ちゃんの葬式のときに、喪主はおれと姪っ子だったので、姪っ子が位牌を持って
おれが遺影を持って霊柩車に乗った
「寂しくなったな」とおれが言うと、姪が「うん。でもようちゃんがいるから大丈夫」
「お母さんが死んだらようちゃんは、まーちゃん(姪っ子のこと)のようちゃんになるからってお母さんゆってたし」
「えっ?」
「お母さんが生きてる内はお母さんのようちゃんやけど、お母さんが死んだらまーちゃんのようちゃんになるからって」
「おれには景子おばちゃんとヒロ(息子)がいるからなあ」
「でも、お母さんが生きてるときからずっとようちゃんはまーちゃんのようちゃんやったもん」

これは遺伝か教育か
赤ん坊のころからおれによく懐いていたし、悪い気はしないけれど、なんだかなあ
いや、ぶっちゃけ嬉しいが何だか責任持てん
まーちゃんが小学五年生のときに、たまたま帰阪してて一緒に買い物してるときに初潮が来たらしくて、あのときは参った
なんか具合悪そうだったから、どうしたのか聞いたら、「来ちゃったみたい」って言った
「え?」
「初めてやけど学校で習ってるから」
「どうすれば良い?」
「薬局寄って」
と言う具合で、薬局でナプキンとサニタリーショーツを買った
女の子のことなんかさっぱりわからん
一年くらいですっかり変わってしまうしな

たまに姪っ子が、自分も弟が欲しかったと言う
何故かと聞くとなんとなくだと答える
最近では、おれの息子が近所に住んでいるので、弟のようにかわいがっているのだが、
これには景子があまり良い顔をしない
姪っ子は小さいころから、おれの膝の上が好きだったので、いつもおれと景子の間に割り込んできてたしな
妬いてんのかと思うと、景子はかわいい奴だ
姉が亡くなったときに、実家で姪っ子とおれと景子と息子で暮らそうと提案すると激しく嫌がられた
だから、近所でマンションを借りて母子で暮らしているのだが、そこへおれが通うのもなんだか妾の家へ通うかのようで変な感じだ
息子はよく実家に来て姪っ子とじゃれているので、まあ問題無い
たまに、夜中に実家に景子が忍んできて、かなりいそいそとセックスして行く
しかし、子どものいる家でセックスすると言うのはあまり良いものじゃ無いなあ
たぶん、姪っ子には何度か景子とのセックスは目撃されてるんだよな
そんなときは、しばらく口をきいてくれないし、やたらと息子にくっついておれに仕返ししてる気分ならしい
妬いてやったほうが良いのかな? こっちも

帰省して?


こんばんは。恭子です。
先週の3連休に地元に帰省したときの報告です。
前日の露出行為の余韻が抜けていなかった私は、翌日にも同じ市営プールに
行きました。

前日、高校生の男の子に乳首を見せたときの興奮が忘れられず、この日は、
最初から露出することが目的でプールに行きました。
水着は前日とは違うものを持っていきました。
やはりビキニタイプの水着ですが、パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプ
のものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけてそのまま簡単に
外れてしまう構造です。
私がまだ10代のころに、友人からほとんど冗談でプレゼントされた水着で
す。
でも、1度も使うこともなく、そのまま実家でしまいこんでいました。
まさかこんな使い道のために出番がまわってくるなんて思ってもいませんで
した。

市営プールには、この日も午前中の早い時間帯に着きました。
さっそく更衣室で、水着に着替えます。
そして、水着をつけた姿を鏡に映してみました。
特別に布地が小さいとか、そういう水着ではありません。
ですから、見た目はごく普通な感じです。
ただ、横のひもがほどけたら簡単にパンティが外れてしまうというのは、や
はり少々頼りない感じがして、落ち着きません。
この水着の特徴を利用して、
『男性の前なのにハプニングでビキニパンティがとれてしまう』
というようなことを、私はイメージしていました。

どきどきしながら、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
ところが・・・
誰もいませんでした。
拍子抜けです。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子をうかがうと、泳ぎに専念して
いるお客さんたちが数人と、きゃあきゃあ騒いでいる男子小学生たちのグル
ープがいるようでした。
私はどうしようか迷いました。
前日の雰囲気を知っていますので、プールに行って泳ぐ気はしません。
しかたなく、このリラクゼーションルームでしばらく様子をみることにしま
した。
けっこうな時間、ジャグジー湯船に浸かったり、サウナ室に入ったり、そん
なことを繰り返しながら、頭の中でいろいろとイメージを膨らませ、シュミ
レーション(?)していました。
途中、中年の女性やカップルが何人か、更衣室からこの部屋を抜けてプール
のほうへ入っていきました。
ほどよい(?)男性はなかなか現れません。
そのままずいぶん時間だけがたってしまいました。
いつまでもずっとここにいるのも不自然に思えます。
ジャグジー湯船に浸かりながらも、私は、少しだけ焦りはじめました。
そこに追いうちをかけるように、プール側からこのリラクゼーションルーム
に、あの小学生の団体が戻ってきてしまいました。
みたところ、小学3年生ぐらいでしょうか。
クラスメートたちで遊びにきているようです。
10人ぐらいいます。
集団の小学生ですから、マナーもなにもあったものではありません。
湯船に飛び込んだり、そこらじゅう走りまわったり、とにかく元気です。
小学生といえば、私はすぐに、短大時代に裸を見せたりょう君を連想してし
まうのですが、彼らは、うるさいぐらいに活発です。
まわりで大勢の小学生にはしゃがれてしまうと、もう露出のチャンスを待つ
どころではありません。
自分の居場所を求めるように、私はひとりでサウナ室に入りました。

サウナ室内はほぼ正方形で、奥の壁のところに座れるような段差ベンチ
(?)があります。
ベンチは階段状になっていて、床、1段目、2段目となっています。
私はとりあえず、一番上の段のところに座りました。
むっとするサウナの熱気に耐えます。
(今日はもうチャンスはないのかも・・・)
私は、諦めムードな気分になってきていました。
この日の夕方に実家から自分の住まいに戻る予定でしたので、今日を逃せ
ば、もう次はありません。
(せっかく来たのに。。。)
なんだか言いようのない悔しさにイライラさえしてきました。

そのとき、出入口の扉が「ばっ」と開きました。
きゃあきゃあ言いながら、あの男の子たちが入ってきました。
後から後から次々に入ってきます。
このサウナ室はタタミ3畳分くらいの広さしかありません。
(なにもそんなにいっぺんに入ってこなくても・・・)
自然と私は、奥の隅っこのほうへと追いやられてしまいました。
数えてみると、やはり10人ぐらいの男の子がいます。
ただでさえ狭いところに、ほとんどすし詰めです。
座る場所が足りずに4?5人は中央の狭いスペースで立ちっぱなしです。
「あついー!」
「きゃー!!」
まぁ、うるさいこと、うるさいこと。
楽しくてしょうがないのでしょう、皆じっとしていられず、じたばたしてい
ます。
私のすぐ横に座った男の子のひじも、私の肩や腕にがんがんぶつかってきま
す。

サウナの中ですから、ものすごい熱気と湿度です。
しかも、この人数ですから、もう息苦しいほどです。
2?3分もすると皆、ほとんど口数がなくなりました。
何人かの子は、私をじっと見ています。
彼らにしてみれば、私だけが部外者(?)ですので自然に目が向くのでしょ
う。
ビキニブラに包まれた私の胸を見つめています。
せっかく来たのに、チャンスをみつけられず、ちょっとだけヤケっぱちな気
持ちになってしまっていた私にとって、彼らのその視線は、露出欲求を煽り
たてるのに十分でした。
ただし、小学生とはいえ、狭い部屋にこれだけ男の子が密集している中で裸
を晒すというのは、やはりかなりの度胸が必要で、どうしても躊躇してしま
います。
(もし、脱いだとたんにぎゃあぎゃあ騒がれて、大事になったら・・・)
という危惧も捨てられません。
でも一方では、
(小学3年生ぐらいの、まだ子供の男の子たちが、そもそも女性の裸に興味
なんてあるのかしら・・・)
という疑問も私にはありました。
この年頃の男の子が、女性の体をエッチな目で見るものなのか、私にはわか
りません。
(彼らにとっては、ハプニングで女性の裸が見えたとしても、さほどどうっ
てこともないのでは・・・)
という気もします。
『男の子の集団の中で裸になる』そんな究極的な体験のチャンスに、気持ち
が惹かれ、揺れ動きます。
(恥ずかしいところを見られたい。。。)
はっきり書きます。
私は、自分のお尻の穴を見られたいのです。
おっぱいよりも、性器よりも・・・
そこは、う○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴です。
女の子として、何があっても決して他人に見せられるような部分ではありま
せん。
そんなところを見られるのは、プライドの高い私にとって死ぬほど恥ずかし
いことなのです。
そしてその羞恥心に耐え切れなくなる自分が快感なのです。
(職場でちやほやされながら、平然と日常生活を過ごしている私自身を、自
らの手で屈辱に陥れてしまいたい・・・)
上手く説明するのが難しいのですが、私にはそんな自虐的な気持ちがありま
す。
でも、そのために男の子の集団の中で水着を外してお尻を出すなんて、22
歳の女の子である私にはとてつもなく勇気が必要なことです。

彼らより先にサウナに入っていた私は、もうかなり汗をかいており、全身び
しょぬれに近い状態になりつつあります。
顔からも汗が流れ、あごからぽたぽたと落ちていきます。
もうすぐ暑さに耐えられなくなるのは明らかでした。
(どうしよう・・・)
さっき頭の中でさんざんシュミレーションしたことを思いだします。
そして、決意しました。
私は、彼らに気づかれることのないように、ビキニパンティの生命線ともい
えるひもの先に、さりげなく指を伸ばしました。
右側のちょうちょ結びをほどき、左側のひもの先端は、座っている『すのこ
状のゴザ』に引っ掛けて、からませます。

男の子たちもみんな一様に、全身に玉のような汗を浮かべはじめています。
(この子たちに、お尻の穴を見られてしまいたい。。。)
小学生とはいえ、狭い密室に男の子が10人もいる状態です。
(この究極の状況でパンティを取る、取るのよ。。。)
私の心臓は、緊張でどきどきどころか、壊れてしまいそうなくらいに暴れて
います。
喉がからからに渇いています。
のぼせてきたのか、座ったままなのに立ちくらみのような感覚が襲ってきま
す。
(やるならもうやらないと。。。)
私は、全身からぼたぼた汗をたらしながら、
「ごめんね、お姉さん出るからね。ちょっと通してね。」
室内の静寂を破った私を、男の子たち全員が注目します。
そして、私のために体を寄せあって通り道を空けてくれようとします。
(立つだけで、もうパンティ脱げちゃうのよ)
(本当に立つの、どうするの?)
(でも、今しかないわ。。。)

「ありがとう」
通り道の隙間を空けてくれたことにお礼を言いながら、私は、すっと立ち上
がりました。
ビキニパンティが、「するっ」と私の股間をすり抜けて、後方に逃げていく
感覚がありました。
私はそのまま、ベンチ段から中央の狭いスペースに降り立ちました。
降り立った衝撃で、私の体から、汗がぼとぼと床に落ちます。
通り道の隙間を空けてもらったとはいえ、それはほんの狭い空間です。
男の子たちを掻き分けるようにしながら1歩、また1歩、私は進んでいきま
す。
下半身には一糸もまとわない姿のままで・・・
小学生は素直です。
感情がストレートに表情に出ています。
あぜんとした顔をしている子・・・
にやにやしている子・・・
私のパンティが取れてしまったことには、もう皆が気がついているはずで
す。
そのせいで、サウナ室内には異様な緊迫感が漂っています。
全員の視線が私に集まっています。
私の下半身を隠していたビキニパンティは、私が座っていた段差ベンチの最
上段に置き去りです。
ついにやってしまったという興奮と緊張のせいなのか、それともサウナにの
ぼせたのか、めまいのように頭がクラクラしてきます。
(そろそろ気づいたふりをしなくちゃ・・・)

(いま思えばわざとらしい演技ですが、)私は、自分の手のひらでお尻をさ
さっとなぞり、さも初めて気がついたかのように、
「うそぉ!パンツ脱げちゃってる!!」
素っ頓狂に叫びました。
「きゃぁー!イヤだぁー!!」
私は、恥ずかしがって両手で顔を隠し、その場でじだんだを踏んでみせま
す。
肝心のお尻はもちろん隠さずに・・・
「いやぁん、恥ずかしい?!」
小さな悲鳴をあげながら、もじもじしてみせます。
身につけているのはビキニブラだけです。
男の子たちが密集しているその真ん中で・・・
下半身を覆う物は何もありません。
(見て、見て。。。)
脳をとかすような陶酔感が私を支配しはじめます。
本当にお互いに体と体がぶつかりあうような距離で、私の前後も左右も、男
の子がいます。
私のそばにいる子たちには、私の小さなお尻がまる見えのはずです。
「どこ!?私のパンツどこ!?」
私は、足を肩幅ぐらいに広げ前屈の姿勢をとりました。
水泳選手の飛び込み台スタイルです。
そのまま、ありもしないとわかっている足元の床を必死に探します。
(みんなで見て、私の恥ずかしいところ。。。)
前かがみの姿勢で、男の子たちの間を、そんなふうにあたふた動き回ってい
ると、私のお尻が、男の子たちの腕やお腹にぶつかります。
「お願い、私のパンツ探してぇ」
そう言って、目の前の2?3人の顔を見た私は、その瞬間に確信しました。
(みんなエッチな目で私を見てる。。。)
子供で感情表現がストレートな分、遠慮なくにやにやしています。
いじめっ子が弱い者を見くだすような、そんな目です。
(お願い、もっと恭子のお尻見て!!)
(もっと見て、ちゃんとお尻の穴までしっかり見て。。。)
前屈の姿勢のまま、意識してさらにお尻のお肉が広がるようにします。
そうやって、お尻の割れ目の間を『晒し物』にしました。
大勢の男の子たちの前で、剥き出しになった肛門を『晒し物』にしたので
す。
私にとっての究極の羞恥部分を天井に向けます。
そうして男の子たちの間を右往左往します。
身長的にも、私の真後ろになった子には、目の前で見下ろす位置に私のお尻
の穴がきます。
(みんな見てくれたの?)
(ダメ、そんなとこ見ちゃ)
(恭子がう○ち出す穴なのよ)
(いやん、恥ずかしい)
見てほしい気持ちと羞恥心で苦しい気持ちがごちゃ混ぜです。
もうまともに彼らの顔を見ることもできません。
「あ?ん、パンツが無いよぅ」
そのとき、どさくさにまぎれて誰かの手が、大胆にも私のお尻の割れ目をな
ぞるように「するん」となでました。
これまで、何度か露出行為を体験してきた私ですが、触られたいと思ったこ
とは1度もありません。
でも、子供の小さな手にお尻をなでられたこのとき、あまりの快感に私の頭
から理性が消え去りました。
「いやぁん、えっち!」
前屈姿勢で肛門を晒したまま、お尻をくねらせます。
「お尻の穴、さわっちゃイヤぁ」

私のこの一言が確実に呼び水になりました。
遠慮がちに何人かの手が、私のお尻の割れ目のあいだをなぞります。
ぞくぞくするほどの快感が走ります。
オナニーでは味わったことのないような快感です。
「いやぁん、恥ずかしい」
「さわっちゃだめぇ」
(あ、あ、このままオナニーしたい。。。)
あまりの気持ちよさに、かえって私は危機感を持ちはじめました。
このまま心の中のブレーキが壊れて、どうにかなってしまいそうな気がした
のです。
もう限界だと悟りました。
急に理性が戻ったように冷静な自分が心に帰ってきます。
手のひらを返すかのように、今度は罪悪感が一気に心の中を占めはじめまし
た。
(早くもどらなきゃ。。。)
私は、子供たちのあいだを掻き分けてビキニパンティのあるベンチ段に戻り
ます。
このとき、もう完全にサウナにのぼせていました。
背中からだらだら汗が流れて、お尻の割れ目を伝って落ちていきます。
フラフラになりながら上段のゴザに絡んだパンティをほどきました。
意識がもうろうとしそうな感じです。
そうしている間にも、誰かが私のお尻の穴をほじるように触ってこようとし
ます。
「いやぁだぁ・・・」
羞恥心が心臓を締め付けます。
顔から汗がぼとぼと落ちています。
どこか遠くのほうから、
「カンチョーしちゃえ」
そんな恐ろしいセリフが聞こえてきます。
脱水症状でしょうか、めまいがとまりません。
誰かの指にお尻の穴をいじられながらも、なんとかビキニパンティを下半身
に着けました。
そのまま男の子たちの体を掻き分け、扉からサウナ室の外に出ました。

ようやく女子更衣室に入った私は、ロッカーに入れていたペットボトルのお
茶をがぶ飲みしました。
そしてぐったりとベンチ座り呼吸を整えました。
更衣室の中には、着替えている女性が1人います。
本来はのぼせた体を休ませるべきなのに、私はそんなことよりも早くオナニ
ーしたくてたまりません。
(お願いだから早く出てって)
この状態で待たされるのは、私にとって生殺しも同然でした。
やっとその女性が出ていくと、私はそのまま倒れこむようにベンチに横たわ
り、ビキニパンティに手を突っ込みました。
驚くことに、クリに触って数秒でイッてしまいました。
しばらくの間、心身ともにぐったりして動くこともできませんでした。

帰り道、私は途中で車を停めて泣いてしまいました。
なぜ泣いたのかはよくわかりません。
他人にお尻の穴を触られたショックなのか・・・
ここまでやるようになった自分の変わりように驚いたのか・・・
恥知らずな女になり下がってしまった自分が悲しかったのか・・・
路肩に停めた車の中で、子供のように声をだして泣きじゃくりました。
(本当の私は、こんな女じゃないのに。。。)
でも、ひとしきり泣き終えたあとは、不思議と爽快な気持ちになれました。
その日の夕方、私は帰省先から自分の住まいに戻りました。
そして、2日間に渡る露出行為の興奮も冷めやらぬまま、その日のうちに前
回の投稿をしたのです。

いつも長文になってしまってごめんなさい。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。

帰省して


この3連休で帰省してきました。
私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばか
り考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・
結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出
目的でプールに行ったわけではありません。
あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
中学生ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールで
す。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。
更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プール
に行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お
客さんは数人しかいませんでした。(都会では考えられませんが、田舎です
のでこんなものです)
女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来
ている人たちばかりでした。
私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲
気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいま
した。

プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーショ
ンルームがあります。
この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(と
いうか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子
更衣室と女子更衣室への入り口があります。
もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていまし
た。
自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入った
とたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。
私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与え
ます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかっ
てきます。
私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようで
す。
目が合いました。
私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよ
く言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。(イヤな
女で本当にごめんなさい)
私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじ
した様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。
ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私
の首から下は彼には見えません。
気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツ
の股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。
(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)
泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。
私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。
私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。
もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。
自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでし
ょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。
『男の子に顔を見られながらのオナニー』ということを意識すると、急激に
興奮が高まってきました。
快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。
彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。
彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜い
たりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔で
す。
しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわ
かりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんで
した。
やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。
でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつき
ません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。
胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまい
ました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりまし
た。
私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、
湯船のふちに腰掛けました。
彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。
それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのこと
に気がついていない女の子を装っているのです。
彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。
(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)
心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞
恥心が湧きあがってきました。
恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・
私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。
彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。
(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)
彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニー
の快感の余韻がゆり戻されてきました。
(オナニーしたい、我慢できない。。。)
私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披
露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。
そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢で
きずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。
そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわ
すと、あっというまにイッてしまいました。
自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。
絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思い
で、必死(?)で立ち上がりました。
とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸ってい
ました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めて
だったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出
は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつ
い止まらなくなってしまいます。
結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、こ
の市営プールに行って冒険してきてしまいました。
そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりに
します。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。
自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いて
しまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。
今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。

海外で


お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきた
んです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、私が上司に同行す
ることになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、事前から特別に現地での有
給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、この国のこの地域へは、学生
時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていまし
た。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所で
す。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思って
いました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に
立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していまし
た。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいま
す。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2?3人の女性同士のグループ
も少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然
と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、見えてしまうことに
配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、とにかく
男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、背の低い木(ヤシの木ではな
いんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシート
を敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けてい
た水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていまし
た。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もな
くすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮い
てかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでてい
きます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知り
ませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人
が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られて
いる』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものです
ので、歩いていく人からは私の目の動きは見えません。
少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも
水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たとい
うのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What?What'yousay?」
「Letmealone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の
砂の上にマットを敷き、3人並んで寝そべってしまいました。
(もう?、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを
枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな?」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな?」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、興奮で脳
がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに
思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺
していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められてい
きます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってし
まいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録してい
るということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体
として捧げる私・・・
(あ?ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・

(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、あらため
てヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤも
のです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、いつで
も私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ?」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ?」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。


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