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バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 2

チュ・・・チュルっ!!!チュル・・・チュ・・
「んっ?・・んっ・・あン・・・あぁ・・上手?。。。。」
「はぁはぁはぁ。。。。あぁ・・・おいしい・・・美味しいよぉおお」
チュパ・・チュパ・・・チュル・・・
「あン・・・あはぁ・・ん・・・・あっきっ気持ちいい?・・」」
「はっはっはっ・・・きっ気持ちいい??ココ気持ちいいの?・・お姉ちゃん・・・?もっと吸ってあげる」
ジュルッジュル・・・
「あンっ?だめぇ・・・」
とあるビーチの海の家の中では。。。卑猥な声と音が響き渡っています。
それをしているのは年端もいかない少年達と大人の女性達というありえない組み合わせでした。。

そこではまだ幼さの残る”小学生”の2人組みの少年が。。。同じく2人組みのビキニの水着きた”セクシーな大人の女性”に抱きつき、イヤラシイ行為を施しています
女性達の格好ですが着ているビキニのトップスは引き上げられ、、豊かなオッパイがこぼれてしまっていました。。。
少年達はそのこぼれ出ているオッパイに顔を埋め、、乳首を一心不乱に吸い付いていました。
さらに女の子達の体を大胆にまさぐっています。
私は海の家の外からその少年達と女性達の”情事”を覗き見していました。。。
小学生の少年達は小太りのいかにも”ガキ大将”的な少年を”武ちゃん”、小柄で子ザルのような顔立ちのいかにも”子分”といった少年を”ケン坊”といいます。
また少年達に胸をもまれている2人組みの女性は私の”セフレ”の関係の女性達になります。。。
女性達は2人供モデルをやっており顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群の女の子達です。
ロングの髪の大人っぽい顔だちの子が”美里”。。ナチュラルショートの可愛い顔立ちの子を”泉”といいます。。
今は”武ちゃん”が”美里”を。。。”ケン坊”が”泉”に抱きつき”愛撫”を施しています。、、、


美里と泉はもう。。。抵抗するのをあきらめたようです。。。
それどころか。。。2人供相当感じてしまっているのか今はもう。。もう顔を真っ赤に上気させて、、熱い吐息を吐き。。。なすがままに少年達の”愛撫”を受け入れてしまっていました。。。
少年達は抵抗のなくなった女の子達の体を。。自らの欲望を発散するかのごとく思うがままにまさぐっています。。。
乳首のみならず、、こぼれたやおっぱい全体やおなか・・・さらにはワキの下等、、変態チックに舌を這わせ。。。手は女の子達の肌の感触を味わうかのように。。
太もも。。お尻などを中心に全身を這いまわしています。。。
女の子達はそんな少年達の”愛撫”に、、ビクビクと反応し”エッチな”声をもらしてしまっていました。。。。

「えへへへへ。。。たっ武ちゃん”・・・なっなんかお姉ちゃん達。。トロンとしちゃっているよぉお!!!おまけに”エッチな”声もだしちゃってるしぃ。・・はぁはぁはぁ。。。たまんないやぁ。。えへへへ・・・かっ感じちゃってるのかな??」
「でへへへへ・・・・そうだよぉ。。感じてるんだよぉお。。でへへへ。。。おっオレ達が感じさせてるんだよぉお。。はぁはぁはぁはぁ。。。なあ”ケン坊”。。もっとお姉ちゃん達を気持ちよくさせてやろうぜぇ!!!」

そういって。。。武ちゃんは。。。全身を這わしている手を。。おもむろにに美里の太ももの間に進入させました。。・・・。。、、そしてビキニ越しとはいえ美里のアソコ”を刺激しはじめました。。。。。。

「えっ???・・・やっ!ちょっちょっと!!!そこは・・駄目。。。」

武ちゃんの”愛撫”で感じてしまい。。少し気が飛んでいたのでしょうか??美里は、、その行為に不意に我に返り。。。
驚いた様子で股間を触る武ちゃんの腕をつかみました。。。

「でへへへへ。。。遠慮しないでよ。。お姉ちゃん・・・ほっほら。。。”ケン坊”もやってあげなよぉお」
「えへへへへ。。。。うんっ!!!いくよ~泉お姉ちゃん。。。」

ケン坊も、、同様に、、トロンとしている泉の太ももの間に手を滑り込ませ。。。泉の股間を摩り始めました・・・

「だっだめ・・・だめっよぉ・・・子っ子供がそっそんなとこ。。まさぐっちゃ。。。。!!!」
「えへへへ。。何で~・・大人の女の人は”ココ”が一番感じるんでしょぉ~・・・」

「ちょっちょっと・・・なっなんで君達みたいな子供がそんな事知ってるのよ・・・・
「オレ達。。。ネットでアダルトサイト見て。。色々”勉強してるから”よく知ってるんだぁ。。。はぁはぁはぁ・・ほらぁ。。お姉ちゃん達。。気持ちよくさせてあげるから。。。もっと脚ひらいてよぉお」
「ちょっと駄目。。。んっ!!!!」

少年達は閉じている女の子達を脚を強引に広げ。。。三角のビキニのボトムの越しに、、”アソコ”を本格的に摩り始めました。。。

「あっ!!!あン?っっ!!!だめっ・・・あっ・あぁ・あぁあ?・・・」
「やっ・・ちょっ・・ちょっと・・・んっ。・・あン?。。ああっ・・あぁ・・あはぁ?・・・」

女の子達は。。もっとも敏感な”アソコ”を刺激され・・ビクビク反応して体をのけぞり、、、あえぎ声を上げ始めてしまっていました。。。

「はぁはぁはぁ・・・・・・すげぇ。。でへへへへ・・・でへへへ・・すげえ・・・」
「あぁ・・・きっ気持ちいい???お姉ちゃん達・・気持ち言いのぉおお」

少年達は女の子達の反応で、、さらに興奮したように股間をまさぐり、、、、さらに乳首に吸い付きました。。。
そのたびに女の子達はビクン反応し・・・、、、我慢できない様子で自ら少年達をぎゅっと抱きしめました。。。そして

「きっ気持ちいいよぉお・・・僕達・・・すごい・・上手・・あ・あぁ・あ・・・」
「あぁン?っかっ感じちゃう・・・だめぇ・・もっと・・・してぇ?・・・・・」

と少年達の首に手を回して・・・ささやくようにしてそう言い。。。。。股間を摩る少年達の動き似合わせて腰をいやらしく、くねらせ始めました。。。
少年達は女の子のその挑発するように行為に、、顔をボンと真っ赤にさせて興奮度maxです。

「はっ・・はぁ・・・は・お姉ちゃん達。。すげえ・・腰をくねらしてるぅ・・エロいぃいいエロスギだろぉ・・・・・」
「アァ・・可愛いいよぉお・・感じちゃってるお姉ちゃん達・・可愛いいいよぉおおお」

といいながら、、自分に抱きついている女の子達の顔をトロンとした表情で見上げ・・女の子達を愛撫する手のスピードを早めていきます・・
そして「あっ・・あっ・・あ・・」と喘ぎ声をあげながら、、のけぞっている女の子達の首筋に舌を這わせました。。
『はぁはぁはぁ・・・・こっこれは。。興奮する』
私は少年達と女の子達は抱き合い。。エッチな行為をしている光景にとてつもなく興奮してきました。。。
『あっあのガキ共。。女の子達の。。。下。。下も脱がそうとしてないか??』
見ると。。。少年達はもう我慢できなくなったのか。。。女の子のビキニのボトムの紐に手をかけ。。。脱がそうそうとしていました。。

「あんっ・・・だ・・だめ・・・それは・・・・だめよ・・。。。」
「そっそうよ。。。こんなところで・・そっ外から丸見えじゃない・・・もし誰かに見られちゃらどうするの。。・・・」

女の子達はそう言い。。。ビキニのボトムを脱がそうそうとする少年達の手をつかみました。。。

「はぁはぁはぁ。。。。だっ大丈夫だよぉおお・・今日は人もあんまいないしぃ・だっ誰も来ないよおぉ・・・」
「はっはっ・・はっ・・そっそうだよぉ・・・僕達。。もう我慢できないよぉおお・・見ッ見せて・・・女の人の一番”エッチ”な所を僕達に見せてよぉおお。。。」

少年達はついにビキニのボトムの紐を解きました。

「やっやぁっ!!!!」
「イヤッ恥ずかしい。。。」

女の子達は顔を真っ赤にして手で覆いました。。少年達はその隙にスルスルとビキニのボトムを脱がし、、、終に女の子達の下半身まで露出させました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。でへへへへ。。。。すげえ、あっアソコも股間もお尻も。。。まっ丸見えだぁ」
「あぁ。。。すげえぇ。。へへへへへ。。。おっお姉ちゃん達、、、もっと脚広げて。”アソコ”よく見せてよぉおお」

少年達は始めてみる大人の女の下半身に目を血走り、、涎をたらさんがごときに興奮していました。。
そして興奮した少年達はぐいっっと強引に女の子達の脚をそれぞれ広げました。。。
「あぁ。。。いやっ・・・見ないで」
「はぁはぁはぁ。。。。でへへへへ・。。」

「だめ。。。子供がそんなとこ。。。見ちゃだめぇ。。。。」
「えへへへへへ。。。。すげえ。。。こうなってるんだぁ。。。すっすげえエッエロい・・・」

私は少年達が 脚を広げている女の子達の”アソコをいやらしい目で凝視しているその光景に思わず、、興奮してしまい思わず前のめりになり頭をガツンと入り口の扉ぶつけました。。。
『やっやべえっ!!!!』

「キャァっ!!!」
「うわぁ!!!」
少年達と女の子達が悲鳴を上げて。。。

「だっだれかいるの!!!」

武ちゃんがそう叫んでこちらを向きましたが、、私は扉から咄嗟にはなれ、身を隠したおかげでばれませんでした。。

「なっ。。なんだよぉお風か何かか??・・・」
「えへへへへ。。。じゃっじゃぁお姉ちゃん達・・・ツッ続きを。・・あっあれ??」

見ると美里と泉はそ隙に。。。いつのまにか脱がされたビキニを元に戻していました。。。

「だめよもう~。。エッチな事終わり~!!!」
「そうよ。。万が一さっきのが人だったら。。どうするのよ~もうおしまいっ!!!」

そういって女の子達は立ち上がろうとしましたが

「そっそんな~。。。ここまでして。。。。。それはないよぉおお」
「そっそうだよぉおお!!!もっとオレ達に”エッチなこと”教えてよぉおお!!!」

と少年達はまた。。女の子達にとびかかるように抱きつきました。。

「やぁ、、、ン。。またっ!!!もう。。。だっだめ」
「こっこらっ!!もうっ!!!!離れなさいっ!!!」

女の子達は抱きついている少年達を引き剥がそうとしますが

「おっお願いだよぉおお。。オレ達もう我慢できないよぉおお。。みっみてよこれぇ」
武ちゃんとケン坊は自分達の股間を。
少年達の股間は十分に盛り上がり。。。立派なテントをはっていました。。
そして。。。さらに
「やだも~っ!!!!!」
「何っ。。。勃起させてんのよぉ~ガキの癖にっ!!!」

「しょっしょうがないじゃないぃ。。。あんなエッチなとこ見ちゃったら。。こうなっちゃうよぉおお、」
「はぁはぁはぁ。。。そうだよぉおもう、、、チッ、チンコが爆発しそうなんだぁ。。おっお姉ちゃん達ちゃんのせいだからなぁ~責任とってよぉおお、、もっと”エッチ”な事しようょおお」

そういって少年達はまた女の子達の体ビキニを脱がそうと、、ぐいぐいと引っ張りはじめました

「だっだめよっ!!!だっだから。。こんな。。。外から丸見えのところでそんな事したら駄目なのっ!!」
「そっそうよ。。こんなところで裸になって君達みたいな子供と”エッチ”な事してたら。。あっあたし達のほうが警察に捕まっちゃうのっ!!!分かる???」

女の子達がそういうと、、、少年達はぴたっ脱がそうとすると行為をやめました。。
そして少年達はお互い見合わせ、、ニヤリと笑って女の子達を見上げ

「ねっねぇ。。お姉ちゃん達。。そっそれならさぁ。。誰かに見られない場所なら、、、もっ・もっと僕達に”エッチ”な事教えてくてくれるの??」」

「えっ???」

「.へへへ。。。こっここの奥まったところににさぁ。。。従業員用の休憩室があるんだぁ。。。そっそこでなら。。。窓もないし、、扉の鍵もかかるし。
 誰にも見られる恐れもないないよ、、、おっおまけにふっ布団もあるからさぁ。。。へへへへ。。。これから4人で”もっとすごいエッチな事”するには。。最適だよぉお」

少年達のその提案に、、、美里と泉は「え~???。。。」と顔を見合わせました。。。

「美里ぉ。。。どうする~。。。」
「え~・・・どうも。。こうも、、、こんな子供相手に、、これ以上のことなんて。。。さすがに。。。」

それを聞いた少年達は、、またガバッと女の子達に抱きつきました。。。
「やぁっ!!!ちょっとっ!!!」
と女の子達が悲鳴を上げるまもなく、少年達はまた女の子達の体をまさくり、、さらにビキニ越しに”アソコ”を激しく摩り始めました。。。
「あっ・・・だっだめぇ・・・っ!!!んっ・・あンっ!!!あっ?・あはぁ?・・・」
「やっ・・ちょっと・・また・・んっ?・あっ・あっ・あっ・あっ・・・・あぁン?」
先ほどの余韻があるのか・・・女の子達は少年達の”愛撫”で、すぐにまた顔も真っ赤に上気させ喘ぎ声を上げてしまっていました。。。

「ほら~。。おっお姉ちゃん達もまた感じちゃってるじゃん♪。。ねっねえ本当はお姉ちゃん達もオレ達と”エッチ”な事したいんでしょ~。。。だってこんなに感じてるんだもん。。。」
「そっそうだよぉお。。。ねぇ、、しよう?? お姉ちゃん達ぃ???僕達と”もっとエッチ”な事をしようよぉおお。。ねえお願いだよぉおお~」

少年達は興奮しながらそういいながら、、、テントを張ってる腰を女の子達の脚にすりつけはじめました。。。
なんというかもう発情したコザルです。。

「あぁン?。。こっこらぁっやめなさい~!!!」
「やぁンっ!!!もっもうそんな擦り付けないで。。・・・・なんてっ・・エッチな子達なのよ~っ!!!まったく~」

美里と泉はそういいながらお互いの顔を見合わせました。。。
2人供、、顔を赤く上気させて。。。何やら妖艶な表情でくすくす笑いあっていました。。。
『おっおい。。まさか。。。』
私はの予感は当たりました。。。

「くすくす。。。もう。。そんなに勃起させして、、僕達。。本当エッチねぇ、、、。。そんなにアタシ達と”したい”の???」

美里が色っぽい目線となげかけそういうと、、、少年達はそのぴたっと行為をやめ。。。興奮した様子で「うんうん」とうなづき、、まるでコザルのように目をランランと輝かせて
女の子達を見上げました・・・。。。
美里と泉はその様子を見て、、またくすくすと笑いあいました。。。

「もう。。こうしてれば、、まだ可愛げがあるのに。。。分かったわよ。。。”させて”あげる。。。その代わり。。本当にこれ。。ものすごく”いけない事”なんだから、、
 絶対内緒。。。内緒だからね。。」

泉がそう言うと、、、少年達は、、顔を見合わせ、、、

「うほ~っ!!!!やったっ!!でへへへへ。。すっすげえっ!!!すげえっ!!!」
「たっ”武ちゃん”ぼっ僕達。。。できちゃうのっ!!、、、しっしかもこっこんな綺麗な女の人相手に。。。アダルトサイトみたいな”エッチ”な事できちゃうのぉおおお」
と大声で叫びあいました。。。

「ちょっちょっとだから僕達、、声大きいっ!!!」
「静かにしなさいっ!!もう。。。誰かに聞かれたらどうすんのよっ!。。。」

美里と泉がさかんに少年達を制しました。。。

『まじか。。。あいつら。。。本当にあんな小学生の子達と”ヤル”つもりかよぉ・・・』
私は正直信じられませんでした。。

「じゃ。。。いきましょうか・・・」
「えへへへへ。。。。」
そういって美里と武ちゃん、、泉とケン坊がペアになり、それぞれまるでカップルのようにして奥の休憩室に向かいました。。。
少年達はガキの癖に、、まるで自分の女といった感じで、、女の子たちの腰に手を回していました。。
さらにもう待ちきれないといった様子で、、時々、その手で女の子達のお尻をまさぐりました。。。

「やんっ。。。もう。。。。。」
「ほんと。。エッチねぇ、、」

「でへへへへ。。。」
「はっ。はっ。はっ・。。ねえ・・はやく入ろうよ・・」

そういって、、、少年達と。。女の子達は奥に入っていきました。。。

私のほうも。。。もういても経ってもいられず、、、少年達が休憩室に入るのを確認すると。。。
ゆっくりと扉を開けて海の家に入りました。。。
そして、、、するりするり慎重に休憩室に向かいました。。。

休憩室では、、、どうも。。。すでに”始まっている”ようで。。。
まず「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・」と少年達の先ほど以上に興奮している荒い息が聞こえてきました。。。

私は休憩室の扉に付くと、、開けようとしましたが。。。案の定中から鍵がかけられていました。。
しょうがないので私は聞き耳を立てました。。。


・・・ジュル・・・ジュルルルル・・チュル・・

「あぁン?。。。あっ!あっ?・あぁっ?!!・・すごいぃ・・武ちゃん・・・上手っ?・・・」
「はぁはぁはぁ。。でへっ。。。でへへへ・・うっうめえ。。うめえええ・・最高だぁ・・・でへへへみッ美里姉ちゃん 自分で脚もっと広げてなよっ。。たったっぷりアソコしゃぶってあげるからぁ」
ジュバ・・・ジュバ・・ジュジュ・・・
「あぁん?、、、やぁ・・・そんなに・・激しく・・・んっ・・あぁ・・・・・感じちゃう。。。」

「えへへへへ。。。ぼっ僕も・・”アソコ”しゃぶる。。しゃぶりたいい。。。ほらぁ泉姉ちゃん・・お尻を僕の顔の前に突き出しなよぉおお。。。はぁはぁはぁ。。僕は後ろからアソコしゃぶってあげるから・・」
「やっやだぁ~。。。エッチ?・・・」

・・チュジュル・・・ジュルウルル・・・・チュ・・ジュルルルウr・・・
「あっ・・・だめぇ~・・・ケンちゃん・・・そっそんなに舌・・入れたら・・・あン?っあぁ・・・あはぁ・・ン?」
「はっはっ・・・はっ・・へへ・・へへへ・・そんな事・・言って・・何自分からお尻振ってんさぁ・・へへへ。。ほらぁ ぼっ・僕がもっと気持ちよくさせてあげる・・」
・・・ずチュウぅううう・・・
「あぁン? だめぇ~~!!!!」


『すげえ。。。なっなんだこれ・・・』
休憩室から少年達と女の子達の濃厚な情事が聞こえてきます・・・
どうも状況から少年達が貪るように女の子達の”アソコ”をしゃぶりまくっいるようです。。。
女の子達も少年達のクンニに本気出感じてしまっているようで。。切なげに大きな喘ぎ声を上げ続けています・・・
「はぁはぁはぁはぁ」
私もまたその声だけで激しく興奮していました。。。

・・・チュチュパ・・チュチュ・・ル・・
「うっうう・・あぁ。。。すごい。。なんだこれぇ。。。あぁ。。。チンコ。。美里ねえちゃんに。。チンコスッ吸われてるぅう。。。はぁはぁはあ・・すげえ気持ちいいぃいい・・」
「んんっ・・・んっ・んっ・・・・・すごい。。武ちゃん・・・結構大きい・・。。。んっ・・・んっ・・・」

ジュル・・ジュル・・・じゅる・・・
「あぁ・・・だめぇ・・・泉姉ちゃん・・・そっそんなにぃ・・チンコ吸ったら・・・おぉおおおふうぅう!!」
「んっ・・・んっ・・・くす・・さっきのお返しよ・・・・・・ケンちゃん・・・ほら・・言い声だしてぇ?」
「あふぅう!!!あぁ・・だっ。。だめだよぉおお・・・」

どうも今度は攻守が逆転し、、、女の子達が少年達にフェラチオを施しているようです。。。。
『うう。。。。。。見たい。。見てみたい』
私は大人の女が。。。あどけない少年達の股間に顔をうずめ。。フェラを施している倒錯的な光景をどうしても見たくて・・・
扉を少しゆすりましたが、、びくともしません。。。


「はぁはぁはぁ。。。。あぁ。。。オッオレ。。。また美里姉ちゃんの。しゃぶりたくなってきた。。。ねっねえ・・・・・そっそのままちんこ舐めながら。。オレの顔の上にまたがったよぉお・・・」
「んっ・・・んっ・・んっ・・ チュパ・・もう。。武ちゃんほんと。。。エッチねぇ。。。いいよぉ・・・・舐めあいっこしようかぁ?・・・」
チュババ・・・チュル・・・チュル。。。
「あン?ッ・・・あぁ・・あぁン?・・」
「はぁはぁはぁ・・・すげえぇ・・あぁ・・こっこれ興奮・・興奮するぅ~」

「はっ・・はっ・・はっ・。・・すっすげぇ・・・ねぇ。。泉ねえちゃん・・・武ちゃん達・・なんかすごいことしてるよぉ~・・ねぇ・・・僕達もしよっ!しようよぉ~」
「ん・・・んっ・・んっ・・・チュパ・・くす。。いいよぉ。。。じゃぁ。。私の・・また一杯舐めてね・・・」
「おほっおほぉおお。。すげえ・・・泉ねえちゃんのココ。。ぐっぐちょぐちょだぁ。。。えへへへ。。いっ頂きま~すぅうう~!!!!!」
 ジュルジゅる・・・ジュルウウウウ・・・・
「アァンン?・・だっだめぇ・・・・もう。。。そんなに激しくされたら・・・私が・・・ケンちゃんの舐めれないじゃないぃ?・~」


今度は69でお互い舐めあいっこしているようです。。。。
部屋からはお互いを舐めあう卑猥な音声と、、、女の子達と少年達の喘ぐ声が聞こえてきました。。
私はその異常な情事の音声を聞きながら。。。自分の一物を取り出し。。いつのまにかシコってしまっていました。。。


「はぁはぁはぁはぁ・・・・あぁ・・・すっすげえ・・・」
「はっはっはっ・・はっはやく・・・はやくぅ・・・」
そうこうするうちに休憩室から少年達の。。。今まで以上に興奮した荒い息使いが聞こえてきました。。。
そして・・・
「そう。。。ゆっくり。。。ゆっくりよ。。武ちゃん。。。焦っちゃだめよ・・」
「アンっ・・・もう。。。そんなにがっつかないの・・ケンちゃん。。。そこは違うから・・・、そう。。そこ。。ゆっくりそこに押し当てて。。。、」

どうも女の子達が少年達のを。。。”誘導”しているようです。。。
『おぃ・・・すっするのか・・・本当にしちゃうのか?????』
私は一物をしこりながら、、、耳を扉に押し当てました・・・

「うっ・・・うわぁあ・・・うぅうう・・・あ。。すっすげ・・・え・・・」
「あン?・・・あぁ・・ン・・ンっ・・・ふふ・・・入っちゃったぁ・・・?」

「あぅう・・・あ・・あぁ・・・はっはっはっ・・すっすごい・・・なんだ・・これぇ・・・ちっちんこが締め付け・・・られるぅう・・・」
「んっ・・・んっ・・・あン・・・・・・けっ結構・・・大きい・・・まっまだ子供なのに・・・あぁン・・・」

状況は見えませんが、、、少年達のものが女の子達の。。。アソコに・・・挿入されたようでした。。。
『すげえすげええ。。。』
私は音声ですが、、、一物をさする手を早めました。。。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。」
「そう。。。そのままゆっくり。。。ゆっくり・・腰を動かしていって。。。んっ。。んっ。。そう。。上手・・・」

「あぁ。。あううぅ・・はっはっはっ。。。ああぁ気持ちいいぃい・・」
「あン?。。もっもう。。。ケンちゃんは。。。焦りすぎ。。。んっ。。こっこら・・・もっとゆっくり動かして、、、そっそう。。んっ。。そっそうよぉ?。。。」

少年達はじょじょに女の子達に誘導されるまま、、腰を動かし始めて来ているようです。。。

しかし。。。そう思ったのものつかのま・・・少年達はすぐに要領をえたのか・・・すぐに・・・”パンっ”パンっ””パンッ”とお互いの腰がぶつかる。。。
生七しい”セックス”の音が聞こえ始めてきました。。。

・・パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「あぁああ。。。すっすげぇ。。。なんだこれぇ。。あぁ・・あぁああああ・・・きっ気持ちいぃいいい」
「あン?ッ・・・あっ?・・あっ?・・・あっ?・・・すごい・・・武ちゃん・・・もうこんな・・・激しく・・・あっっ!!!アンっ!!!あぁ・・・」


・・パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「はっはっはっはっ・・・あぁ・・・気持ちいいょおおおお・・・腰止まらないよぉおお きっ気持ちいぃいい??・泉姉ちゃん???いっ泉姉ちゃんも気持ちいい???」
「あはぁっン?・・あっ・・・あっ・・あンっ・うっうん・・・き気持ちいいい・・・ふふ・・きッ気持ちいいよっ!!!ケンちゃん・・・もっと・・・してぇ・・・・」
「えへへへ。。。いいよぉおっ!!!そらっそらっそらそらぁっ!!!!」
「あはぁ・・ンっ?・・・あぁっ・・あっ・・・あっ・・あっ?・・・」

「はぁはぁはぁはぁ。。。やるなぁ・ケン坊。。。でへへへへ。。オレも。。オレもいくよっ。。美里ねえちゃんっ!!!キッ気持ちよくなってっ!!!おっオラっ!オラッオラッっオラッ!!!」
パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「あぁ・・・あっ・あっ・あっ・・・あぁ・・あぁ・・すごぃっ!!!武ちゃんっ!!!すごくいいよぉ・・・私・・・感じちゃう・・・あぁ?・・・あっ・あっあはぁ?・・・あはぁ?・!!!」

少年達と女の子達の生々しいセックスの声が聞こえてきます。。。
休憩室からは少年達の激しいピストン運動と興奮してる声。。そして女の子達の色っぽい喘ぎ声が
絶え間なく聞こえてきます・・・


『どうなってる。。。はぁはぁはぁはぁ・・・どうなってるぅ。。。』
私はもう興奮度マックスです、、、もう音声だけでは我慢できず。。。パレルのを覚悟でかなり思いっきり扉をぐっとおしました、、、
すると。。。ズルッいう音がして扉が少しゆがみ。。。すこし隙間ができました。。。
一瞬ひやりとしましたが、、、どうも少年達と女の子達はセックスに夢中でばれなかったようです。。。
私はそのできた隙間から中を覗きこみました。。


休憩室に惹かれた布団の上で、、、美里と武ちゃんが正上位の体制・・・泉とケン坊は後背位でそれぞれ激しいセックスを繰り広げていました。・・
女の子達はつけていたビキニはすべて剥ぎ取られ。。。2人供全裸の状態です、、、

武ちゃんのほうは仰向けに寝た美里の裸体に覆いかぶさっていました。。。
そして長い脚を広げた美里の股間に、、自らの腰をに一心腐乱にを打ち付けています。そして目をつぶって
「はぁはぁはぁはぁ。。。。あぁ。。気持ちいいぃ・・・アハァ・・・気持ちいいいいっ!!!あぁ」と興奮した声をあげています。。。

「あっンっ。。。あっ・・あっ・・あぁン・・・いいっ。。。私も。。。気持ちいいよぉおお、、、。。。」
激しく突かれている美里のほうも、、真っ赤に上気した顔をして。。。武ちゃんのピストン運動にあわせて。。。切なげに喘ぎ声をあげています・・・


一方のケン坊は、、四つんばいで突き出している泉の尻をがっしりつかみ、、、こちらもその尻に向かってパンパンと激しく腰を打ち付けていました。。。。。。。
「あふぅう、、、あぁ。。。はっはっはったったまらないいぃいい」と叫ぶように声をあげています。。
「あはンっ?・・・っ。。。あっ?あっ?・・・あァン・・・すごいぃ・・・子供なのに・・・なんて・・・激しい・・・の・・・」
泉も、、、布団に真っ赤にした顔を埋め・・・・喘ぎ声あげていました。。。
『すっすごい・・・こっこれはすごいぞおおお』
私は、、子供と大人の女性の生のセックスえお目の当たりにして。。。とてつもなく興奮しました。。
『あっ!!!やべ・・・』
一瞬私は正上位で突かれている美里と目があいました。。。どうもそれで美里は私が覗いていることに気づいたようです。。。
美里が、、、泉のほうに目配せすると、、、泉のほうも私を見てきました。。。

美里と泉は少年達に激しく突かれているため。。。2人とも真っ赤に上気し、、トロンとした。。ととてつもなく色っぽい表情をしています・・・
私は思わず”ごくん”と生唾を飲み込みました。。。

美里と泉は妖艶な笑みを一瞬私に向けました。。。
そして。。まるで私に見せ付けるかのように。。。
正上位で突かれている美里は、、武ちゃんの首に手を回し。。ぎゅっと抱きつき、、さらに大きく開いていた長い両脚も武ちゃんのの腰に絡めて。。。締め付けました。。。、、、。。
そして後背位で突かれている泉は。。。雌豹のようにその尻を色っぽくさらに高く突き出し、、さらにケン坊のピストンにあわせて、、自ら腰を押し付けるようにうごかしはじめました。。。
「はぁはぁはぁ。。。うっうほぉっうほぉおおお!!!!」
「はっはっはっ・・・すげっ!!えへっえへへへへへっへへへへ」
女の子達のまるで「もっとして。。。。」とでもいうかのような挑発行為に少年達は激しく興奮し、、、その腰の動きのスピードをはやめていきます。。。

パンッパンッパンッパンッパンッ
「あンッッっ?あっ?・あっ・あっ・あっ・あっ・あぁン?しっしてぇ。。。武ちゃん・・・もっと激しくしてぇ。。?」
「はっ・はっはっ・はぁ・・・アァ。。。あぁ。。。かっ可愛いよぉお。。。感じてる美里ねえちゃん。。。可愛すぎるよぉおッ!!!はぁはぁ。。。・」
パンパンッ。。。くちゅくちゅ・・・パッンパン
「あアァン。。。すごいよぉ・・ケンちゃんっ!!!すごく・・・激しくて・・・・あぁ。。。すっすごい。。。こんな。。。”子供とのセックス”・・・すごすぎる。。。私。。もうっ!!!だめぇ・・だめになっちゃう」
「はっ・はっ・はっ・はっ・はっ・・気持ちいいのぉおおっ!!そんなに僕の”チンコ”気持ちいいいのぉおおっ!!!イッ泉姉ちゃんっ!!!あぁ・・・すげえ・・セクシーだぁ・・・感じてる泉姉ちゃん・・すげえセクシーだぁっ!!!」

パンッパンッパンっ!!!
少年達がラストスパートといった感じで腰の動きを早めていきます。。。
それはまさに”テクニック”もなにもない。。。本能のままの突きまくる獣のような腰の動きです。。。
それはある程度理性のある”大人”男にはとても真似できないものでした、、、「
美里も。。泉も。。もう完全にその”子供とのセックス”に夢中でした。。。私とのセックスでは見たことのない乱れっぷりでした。。。
「あぁ・・・射精るぅうううっ!!!!射精ちゃうょおおおおおおお」
「あぁ・・・すげえ・・・気持ちよすぎるぅううう。。。オレもオレもぉおおお射精しちゃうぅううう」

「あぁっ・・あン・・あっ・・・いっいいよ。。?・・・一杯射精してぇ?。・・・アッあたし達ももう・・・イっク・・・イっちゃう?」
「ああぁ。。。あぁ・・・・いこう。。。一緒にイこう?。。。んっ・・・・んっ・・・あぁ・・もうだめぇ?・・・・・」

そう言ったのもつかの間。。。
「あぁっ!!!!!!!射精るぅうう!!!」
「うほぉおおおおおおお!!!!!!!!!!」

「あっぁああン・・だめぇっ!!!!!あはぁあああ???」
「いやっ・・・イッちゃうっっ!!!あっ・・・イクぅうううう??」

少年達と女の子達が同時の叫びました。。。。その瞬間。。武ちゃん美里。。。ケン坊と泉はほぼ同時にとビクビクンと激しく痙攣しました。。。。
『あぁ。。。。・・。・・だっだめだ。。。。オッオレもぉおお』
その瞬間余りの興奮で。。。恥ずかしい話、、私も同時に”果ててしまいました。。。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。。」
「はっ・・はっ・・・はっ・・・はっ・・」
イッた後。。。。。少年達はそのまま。。。倒れこむように女の子達に抱きつき。。。目をつむったまま荒い息をついていました・・・
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ・・ン。。ふふ。。すっすごかった・よ。。。僕達・・・」
「ん。。あ。。ン・・・やだぁ・・・まだ。。。中でピクピクしてる。。。ほんとすごい?・・」
女の子達も少年達に抱きつかれながら、、イった余韻で。。ピクピクと痙攣しながらその体勢のまま動けないようでした・・・

『ふう。。。ふう。。なんてこった・・・この歳で。。。自慰で果てるとは・・・』
恥ずかしい話ですが私もまた。。。その異常なセックスを覗き見し、、、じつに何年かぶりに自慰行為で果てた余韻を味わっていました・・・
壁には私の放出したものがしっかりとこびりついていました。。。
さすがにこれはまずいと思い。。。私はいったん休憩室から離れました。。。

台所のほうにティッシュを見つけた私はそれを持って休憩室に戻りました。。。
しかし。。休憩室からはまた。。。パンっパンっパンっパンっという激しいセックスの音と・・・女の子達と・・・少年達の喘ぎ声が聞こえてきます。。。
『まっまじかよ。。。。』
私が休憩室の中を覗くと。、。。案の上。。。”2回戦”が始まってしまっていました。。。。

今度は先ほどほどとは逆に 寝転がった武ちゃんの腰の上に泉が。。。同様にケン坊の腰の上に美里はまたがり。。。いわゆる騎上位の体制で腰を動かしていました・・・・
美里と泉はもう、。。。少年達の行為で従来の”淫乱の”スイッチが入ったようです。。。少年達の上で。。いやらしく腰をグラインドさせて、、エッチな喘ぎ声をあげていました。。。

「あンッっあっ・・・あっ・・・あっ。・・ふふ・・・気持ちい???僕達???あたし達の腰使いきっ気持ちいいでしょぉ???」
「んっ・・・んっんっあぁ?。・・君達が悪いんだからねぇ・・・・子供の癖に。。。あたし達に”エッチ”な事。。。して・・・”その気”にさせたんだからぁ・・・ふふ。。。覚悟しなさい。。。」

そう言って。。。妖艶な笑みを浮かべてさらに腰のグラインドを激しくしていきます。。。。同時に大きなオッパイもゆさゆさ揺れます・・・
少年達はというと。。。。女の子達のその動きに「うっうほほほおおおおお」と悲鳴とも歓喜ともとれる声を言い、、、トロンとした表情を浮かべています・・・

「おほっおほおおおお。。すっすげえぇ。。。でへへへ・・・すげえええ・・・・でへへへへいいよぉおおお姉ちゃん達ぃ・・・もっと腰動かしてうおよぉおお」
「はっ・・・はっはぁ・・・やらしいよぉおお。。。腰をグリグリ動かすお姉ちゃん達・・・エッチすぎるよぉおおおおおおお・・・あはぁあ。。。たまんないよぉおお」

そういって。。。自分達の上で腰を動かす。。。女の子達のゆさゆさ揺れるオッパイをわしづかみにし、、、さらに女の子達を突き上げるように腰を動かし始めました・・・・

もう。。。なんというか・・・少年達は大人の女とのセックスによる快楽に完全にはまってしまっていいるような印象を受けました。。。

「あふぅうううアァアア。。。キッ気持ちいいいいぃいい射精るぅううう・・また射精うううぅううう」
「あぁ。。。僕も・・・ハァハァハァ。。。。僕もぉおお・・・・」

「ふふ。。。いいよおお・・・射精しなさい・・・また一杯射精しなさい?。。。。」
「ほらぁ。。。。ほらぁ。。。はやくイって。。。だくさんあたし達に射精していいよぉ?・・・」

「うはぁあああああああっ!!!!」
少年達が同時に叫んだと思うと。。。ビクン・・・ビクンと反応しました。。。
女の子達は同時に自らの中から少年達の肉棒を引き抜きました。。。
その瞬間。。。噴水のように少年達の肉棒から白いスペルマが噴出しました。。。。

「あっ。。あふぅ。。。。あぁあ・・・」
「はっはっはっ・・・はっ・・・」
大量の射精した少年達は荒い息をついていました・・・

「やっやだぁ~・・・・もう。。。すっすごい量・・・」
「もう。。。さっき射精したばっかりなのに・・・なにこれぇ・・・ほんと・・・どうしようもないエロガキねぇ。。。」
女の子達は自分達の体にこびりついた少年達の白いスペルマをすくい。。。お互いに見せ合い。。。妖艶な表情でクスクス笑っていました・・
なんというかとてつもなく淫らな光景でした。。。

「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ・・・やってくれたね・・お姉ちゃん達ぃ・・・」
「こっ今度は僕達が責める番だよぉおお。。。へへへ。。。かっ覚悟してねぇ。。。」

「えっっ!!!きゃぁああ!!!!」
「やぁっ!!!!!」
いつもまにかムクッっと起き上がった少年達が今度は女の子達に襲い掛かりそのまま押し倒しました。。。。
『ううお』
私は思わず絶句しました。。。少年達のものはついさっき。大量に射精のにかかわらず。。もう回復し、ビーンと勃起していました。。。
「うっうそ。。。。」
「そんな。。。すごい・・・」
それを見た美里と泉を信じられないといった表情を浮かべてました。。。
少年達は「はぁはぁはぁはぁ」とまた荒い息を吐きながら、、、そのまま覆いかぶさり、、、女の子達の長い両脚を強引にM字にがばっと広げました。
女の子達は少年達に組み伏せれて観念したのか。。。逆に自ら「入れて。。。」と誘うかのように、広げられた脚を自ら掴んで少年達に股間をらし、、、少年達にトロンとした目をしています。
「はっはぁっはぁ。。。でへへへ。。。よしよし・・・入れてあげるよるよぉぉおお・・・」
「えへへへへお姉ちゃん達ぃいい。。。いい声で鳴いてねぇ」
少年達はそして女の子達の腰をつかむと。。そのままズブズウと挿入しました。。。
「あ。。。あはぁ。。ン?・・・あぁあああっ」
「あっあはぁああ?・・・・やぁああ・・・・」
挿入された女の子達の悲鳴のような喘ぎ声が響きました・・・
そのまま。。少年達はまたパンっパンッっパンッと激しい腰つかいで。。。女の子達を犯し始めました。。。。
「あぁン?・・・あっ!・あっ!・あっ!・」
「でへへへへ・・・きっ気持ちいいいかぁ・・・!!!気持ちいいのかよぉおおお」

「あはンっ?!!!あぁン?・あぁっ・あァっ・やっ・・はっ・・激しい・・!!!」
「えへへへへ。。。ぼっ僕達の”ちんこ”すごいでょぉおお???ほらぁ。。お姉ちゃん達ぃ!!!もっとエッチな声で鳴きなよぉおお!!!そらっそらっそらっ!」

少年達はすっかりセックスに順応したようです。。。今度は大人の女を相手に。。主導権を握り”責め”まくっていました。。
『なんて。。エロガキ共だよ。。。まったく。。。まるで発情したサルだな・・・・』
休憩所ではまだ少年達と女の子達の激しいセックス続けられていました。。。。
私もまた興奮してましたが。。さすがにもうこの年齢で自慰行為で果てるのは。。。と思い。。。そのまま海の家から出ました。。。


外では先ほどまでの非現実的な光景が嘘のように穏やかな海の景色が広がっていました・・・
しかし。。。私のすぐ後ろの海の家の一角で。。。未だにあの”小学生の子供”と”大人の女性”が激しいセックスを繰り広げていると思うと、、、なんともいえない不思議な思いがしていました。

結局。。。少年達と女の子達のセックスは結構な時間続けれました。。。
日がかたむき始めた時。。。ようやく。。。ガチャと休憩所から美里と泉が出てきました。。。

「ふふ。。。じゃぁね。。。エロガキ君達。。。結構楽しめたわよ。。。」
「ほら。。。いつまでも・・・そんな格好だと、、夏とはいえ。。。風邪ひいちゃうよ???」

と休憩室の中にいる少年達に声をかけていました。。。女の子達は海の家に入り口に私が立っているのを見つけると

「ふふ。。。やっぱり覗いてたんだぁ。。。」
「まったくどうせあたしらとあの子達がやってるとこ見て、、自分でシテたんでしょ・・・ほんとすけべオヤジなんだからぁ・・・」
女の子達はそういってカラカラ笑い合いました。。。
私が「あのガキ達は?」はとたずねると。。「まだ。。。休憩室で余韻に浸ってるよ。。。見に行けば???」とニヤニヤしながら言いました・・・

私は休憩室にいき、、、中を覗きました・。・・
見ると。。武ちゃんと。。。ケン坊が精液まみれのペニスをだらしなく露出させたまま。。。仰向けに寝転び。。。ピクピクとしていました。。。
そしてまだ。。。激しい快楽の余韻からか顔は真っ赤に上気して放心状態でしたが。その表情は「えへっ・・・えへへえへ。。。」と満足げに笑っていました・・・
まぁ。。。エロガキといっても小学生の子供です。。。
結局大人の女との”セックス勝負”に無残に敗北したようです。。。

「まったく・・・君達やりすぎだぞ。。。。子供相手に・・・・」
「え~っ???私達のせいじゃないよぉ。。。あの子達の自業自得よ・・・」
「そうよ。。ほんとサルのようにすぐ回復して何度でもがっついてきて。。。全然離してくれないんだもん。。。。。。しょうがないから射精なくなるまで、ヤラせてあげたんじゃない。。。感謝してほしいくらいよ。。。」
「ねぇ~ほんと。。。今時の小学生の男の子って、、、皆こんなにエロいのかしら???」
女の子達はそういってキャキャッと笑いあいました。。。

「ねえ。。。泉。。。はやくシャワー浴びようよ。。。もう。。体中ベトベト・・・」
「そうよね。。。あの子達。。。アタシらの体中舐めて来たもんねぇ?・・・・ほんと変態エロガキよねぇ。。。」
見ると、、、たしかに美里と泉の体中に、、あのガキ達につけられたであろう。。生々しいキスマークがこびりついていました・・・
私はそれを見て激しく興奮してしまいました。。。。

結局その日、私もその行為を覗き見して相当興奮してしまったたのか。。。海水浴を早めに切り上げ、美里と泉をホテルに連れ込んでヤリまくりました。。。。
なのでまあ正直あまりその少年達のことはいえません。。。

翌日も私達はそのビーチで遊んでから帰る予定でしたが、、、ビーチにいくと、、、またあの少年達がいるのを見つけました。。。。
どうもその少年達、、懲りずに。。またヤリたいのか・・・美里と泉がいないか探し回っているようでした。。。
私はもうさすがにこれ以上関わるのはまずいと思い、、少年達に見つからないよう女の子達を車に乗せ。。。早々に切り上げました。。。

そのような事もあってからそのビーチには行ってません。
もともとこのような異常行為は私が言い出したことが発端のため、正直その後私は罪悪感でいっぱいになりました。

あの少年達。。あの年齢で女の味を知ってしまって将来性犯罪か何かに手を染めていないかと今でも心配です

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

これはある真夏の時期のことしたのことです、。
私は当時付き合いのある女の子2人と海水浴に出かけました。

仮名ですが、ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。
私と彼女達での関係ですが、、、私はすでに所帯を持っている為、まあはっきり言ってしまえば、、、私の”浮気”相手になります。
ただ”愛人”というほど深い関係ではありません。
彼女達は彼女達でどうも”彼氏”がいるようなので、、、私との付き合いはどちらかといえば”体”の付き合いというか。。。
彼女達からすれば”お金”のつきあいというか。。。
まあ今でいう”セフレ”のような関係で、お互い遊び関係で付き合っている間柄でした。

私は2人を連れ。。ある穴場のビーチに来ました。
その日は平日だったこともあり、人もまばらでほぼ貸し切り状態です。
美里と泉は嬉しそうに、海で「キャッっ!キャッっ!」と戯れており
私はというと、、その様子を鼻の下をのばして見つめていました。

私が言うのもなんですが美里と泉は、当時 美里は20歳。。泉は19歳と若く、
2人供モデルをやっていたため、顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群で、
かといって胸やお尻もしっかりと出てセクシーさもあり。。。、、
まあ。。。おそらく男としては理想的な容姿をしていました。

おまけに海水浴ではいつもかなり大胆なビキニを着て、その容姿を惜しげもなくさらしている為、
いつもビーチではかなり目立つ存在でした。
私がこの穴場のビーチに連れてきたのも、、一般のビーチだとやたらナンパしてくる奴が多く。。
正直うっとおしかったからです。
まあ。。そんな2人ですから、、私もいつも海で戯れている彼女たちをいやらしい目で見ていました。。。

「やだ~っ!!!、、、もうっ!!!鼻の下もらして。。。どこ見てんのよ!!!」
「本当。。。ニヤニヤしながらこっち見てやらし~!!!」

美里と泉は私の視線にきづいいたのか、、そう言ってきました。。
「しょうがないだろっ!!!君らがあまりにもセクシーだからさ。。。つい見とれてしまったよ。。。」
私の返しに、彼女達は「本当。。。スケベオヤジだよねぇ~。。。」と笑いあいながら、、また海で戯れはじめました。。。

『ふふ。。。たまらないな。。。あのおっぱい。。。あの尻。。よ~し、、今夜はあの2人を一晩中可愛がってやるか・・・』
私は彼女達が言うように”スケベおやじ”丸出しの妄想をしながら、、海で戯れている彼女達の体を相変わらず
いやらしい目で見つめていました。。。
しかし、彼女達をいやらしい目で見ているのは私だけではありませんでした。。
なんとなく彼女達から 近くに岩場に目線を逸らした時、その岩場の陰から2人の少年が、海で遊んでいる女の子達を
ジーと見つめているのに気づきました。
2人の少年は丸坊主でタンクトップに半ズボンと。。。いかにも田舎の少年といった感じから、おそらく地元の子供だろうと思います。
その少年達は、私にばれているのとも知らず、岩場の陰から。。。うっとりとした表情でビキニの女の子達を見つめているようでした。。。
『おいおい。。。あれで隠れてるつもりか?? しかし、あのガキ供、完全に女の子達をを見て欲情してやがる。。。
まあ、気持ちは分からんでもないがな。。。』

私は少年達を見ながら、おかしくなるとともに、なんとなく同情しました。
2人の少年は背丈からするとまだ小学生の高学年くらいでしょうか?

私もうそうでしたが、まだ小学生とはいえ、それくらいになってくると、もうだいぶ”性”に目覚めてくる年頃です。
そして特に同年代よりも”年上の女性”について興味が出てくる頃だろうと思います。
まして美里や泉のようなスタイル抜群の美人のお姉さん達が、、セクシーなビキニ姿をさらしているのですから、
”性”に目覚めたころの少年達にとってはかっこうの”おかず”でしょう。。。
事実少年達は女の子達の顔、胸、、脚、お尻などを舐めまわすように見つめ、2人してなにやら股間の辺りをもぞもぞと
している様子です。。
『ぷっ!!!、、、まさか本気でこんな場所でシコってんのか??エロガキ共が、まったく。。』

まるでサルのような真っ赤な顔をして”シコってる”少年達を見て、私は思わず噴出してしまいました。

しかしどうも少年達のうち1人が、私に気づいたようです、
驚いた表情をして、、相変わらず女の子達に見とれているもう一人の肩を掴むと。。。ピューと逃げていきました。。。
「ああ。。。逃げちゃったか。。。悪い事をしてしまったかな???」
私が逃げていった少年達のほうを見て、、、そうつぶやきました。

「ん?逃げちゃった???何のこと?」
「何か変なのでもいた?」

先ほどまでそんなエロガキ共の”おかず”になっていたとも知らない美里と泉が、
私の様子を不思議そうに見て海から上がってきました。。。
「ああ。。いや、、、なんでもないよ。。。」
私はそんな彼女達を見てニヤニヤ笑いながらそう言いました。。。
「もう。。。何こっち見てニヤニヤしてんのよ。。ほんとやらしいんだから~」
女の子達はそんな私を見て、呆れた感じでくすくす笑いました。

しばらくして、、女の子達が「喉かわいた~」と言うので、私は近場のコンビニに買出しに行きました。
このビーチにも海の家は1軒ありましたが、どうもこの日は平日なこともあり休みのようでした。
女の子達の要求で、冷たい飲み物などを買って、私がビーチに戻ると。。。思わず「おお?」とつぶやいてしました。
見ると、、先ほど逃げていった小学生の少年2人が、いつの間にか戻っており。。パラソルで休憩している女の子達に
なにやら話しかけている様子でした。。。
しかし、、私の姿を見ると、、、また逃げるように、行ってしまいました。。。

「ん。。?何だあのガキ共・・・何か君達に話しかけてたけど・・・」
私はすっとぼけた様子で、女の子達にそう聞くと。。。。

「ふふ。。。。何かさぁ。。私達。。。あの小学生の子達にナンパされちゃった~www」

美里のほうが可笑しい感じですくす笑いながらそう言いました。。

「はぁ~!?ナンパ~!!!???」

私は思わず噴出してしまいました。。。

「うん。。どうもあの子達の1人の親があそこの海の家を経営しているらしくて、今日はお休みらしいんだけだけど。。
もし良かったら特別に開けて冷たい物でもごちそうするから来ない~??って誘われちゃったのよww」

泉のほうも笑いながらそう言いました。。。

「まじかよ。。。まったく、、、あんなガキの癖に生意気な。。。」

私と女の子達はしばらく笑っていましたが。。。さきほどあの少年達が女の子達を覗き見してたのを知っている私は、
女の子達に「なあ。。あのガキ共。。。君達のこと。。何か”やらしい”目で見てなかったか?」
とそれとなく聞きました。。。

「ふふふ。。。見てた見てた~♪」
「そうだよね~ 私達に話しかけてる時も。。何か2人供、顔真っ赤にしちゃって。。ちらちら私達の胸とか脚とか見てくるんだよねぇ~もろばれだってのに~。。何か可愛い~♪」
「ええ~。。可愛くないでしょ~!!。。まだ子供のくせに~ やらしい”エロガキ”だよ~♪」

美里と泉はそう言いながらカラカラ笑いあっていました。。。。
『まったく。。。あんな小学生のガキんちょでさえ、我慢できずにナンパしてくるのかよ・・・どんだけエロいフェロモン出まくりなんだこの女達』
私はこの2人の色気に少し呆れてしまいました

しかしその時同時に私はある邪な考えが浮かび。。女の子たちに提案してみました。。。
「なぁ。。。またオレ。。またちょっと外すからさぁ。。、もし今度またあのガキンチョ達が君達をナンパしてきたら。。。
その誘いに乗ってみてくれないか?、何かあんな小学生の”エロガキ”達が、、お前達をナンパしてどうする気なのか。。
ちょっと興味がわいてきてさぁ。。。」
私の言葉を聴いて、、、2人の女の子達は「え~!!!何それ~!!!!」とさすがに難色を示しました。。。

しかし、、、
「頼むよ~。。。2人とも今度欲しがってたブランドの新作買ってあげるからさ~ 
私のその魅力的な提案を受け。。。美里と泉は「う~ん」とお互い顔を見合わせていましたが。。。

「なあ。。何気に2人とも。。。あんな小学生のガキンチョがナンパしてきて、どうしてくるつもりなのか興味ないか??」

私はニヤニヤしながらそういいました。。。
美里と泉は私とは”セフレ”ともいえる関係なのでよくわかりますが。。。2人とも基本はエッチな事は”大好きな”肉食女子”です。。。
いつも私とのセックスの時も。。まさに”淫乱”と呼んでも過言ではない乱れっぷりを見せ。。。私を散々なほど。。。興奮させてくれます。。。。
そんな2人ですから、、私のこの提案に「ちょっと興味あるかも~」と快く同意しました。

私はまた買いものに行くふりをして、、、岩場の陰に身を隠し、、様子を伺いました。。。
あの2人の少年達。。。案の上私がいなくなったことを見計らったかのように現れ、、、また女の子達に話かけていました。。。
女の子達が、段取り通りその少年達の誘いに同意したようにうなづくと、少年達はお互いを見て、さらに顔を真っ赤にして、、
嬉しそうにはしゃいでいました。。。

少年達は、、そのまま女の子達を例の海の家に案内していきました。。。
私も少年達にばれないように、その後を追いました

海の家に付くと、、、少年の1人がポケットから鍵を取り出して扉を開け、「さあ入って入って~」と言って
女の子達を中へ案内しました。
女の子達と少年達が海の家の中に入ったのを見計らい。。。私もこっそりとガラスの扉越しに、、中をうかがいました。。。

中を見ると女の子達は、、座席に座り。。少年達が用意したであろうトロピカルジュースを飲んでいるようでした。。。

少年達はというと、、、1人が、、女の子達の為にカキ氷をせっせと作っていました。
その少年が「おうっ!ケン坊っ!できたぞぉっ!運んでくれぇ」と声をかけると、もう一人の少年が「分かったよ。武ちゃん!!」
と言い、その2杯のカキ氷を受け取り、、、「はいっお姉ちゃん達っ!かき氷どうぞ~」と女の子達に運んでいきました。。

私はその少年達の姿を真近で改めて見ました。。2人共、ちょうど私の息子と同じくらいなので、
やはりおそらく小学5、6年くらいだと思います。
”武ちゃん”と呼ばれたカキ氷を作っている少年は、、やや小太り気味で、小学生の子供にしては体格もよく。。。
なんとなく昔の”ガキ大将”的な感じの少年でした。
反対に”ケン坊”とよばれた少年は、、、かなり小柄で子ザルのような顔立ちの少年です。。。
まあその”武ちゃん”の子分といったところでしょうか?
どちらにしても2人共、、まだ小学生のガキンチョの癖に大人の女性をナンパしてくるくらいですから、、、
私の目からはとても生意気そうに見えました。。。

「わ~おいしそ~?」
「ねぇ。。こんなにごちそうしてもらっちゃて。。。本当にお代いいの~?」

女の子達が出されたかき氷を見て少年達にそう言うと。
「。そんな!そんな!金なんて全然いいよっ!えへへへへ。。全部オレのおごりだからさぁ~遠慮なく食べてよ~」
と”武ちゃん”は得意げにそう言いました。。

「ふふ。。。ありがとう。。じゃあ遠慮なくいただくわね?」
「うんっ!。。おいしい! とっても冷たくておいしいよ~?」

女の子達がニコッと微笑んでそう言うと、、、武ちゃんとケン坊は揃ってますます顔を真っ赤にして「えへへへへへ。。。。」
とにやけていました。。。
『何というか。。。男ってのは。。子供だろうと大人だろうと、、、若くて美人の女に弱いんだなぁ。。。』
私は少年達の様子をを見て、、半分呆れていました。

少年達は、女の子達がカキ氷を食べている間も興味深々といった感じで、女の子達を”質問攻め”にしていました・・・
 「すっげえ、おっ・お姉ちゃん達2人供”モデル”なんだぁ~ 僕達。。生のモデルなんて始めてみたよ~、
どおりで2人ともめちゃくちゃ美人だと思った。」
 「ふふふ。。。もう。。そんな事言って。。君達くらいの年齢からしたら..私らなんてもう”おばさん”なんじゃないの~?」
 「そんな事ないよ~!!!オッオレ達さぁ。。お姉ちゃん達みたいな若くて綺麗な人。今まで見たことないよ~。。。
おっおまけにさぁ、、、何ていうか・・みっ水着もすげえセクシーだし。。いっいかにも”都会の女”って感じだよねぇ。。」
 「やだも~?。。。子供のくせにうまいこと言っちゃって。。♪そんな事言っても何もでないよ?」
 「えへへへへへ。。。。」

少年達は。。。声こそ子供の声ですが。。その”セリフ”はいつも美里と泉に言い寄ってくるバカな”大人の男達”とほぼ同じです。
私は思わず笑いをこらえるのを必死にこらえながら、、、その様子を引き続き 覗いていましたいました。。。。。
少年達ですが。。。先ほどから女の子達と会話しながらも。。ちらちらとしきりに女の子達の体を”チラ見”しています、、、
おそらく本人達はうまくばれないように”チラ見”してようですが、遠目で見てる私でも分かるので、、、
おそらく真近にいる美里と泉にはモロばれでしょう。。

美里と泉ですが、、、そんな少年達の視線に知ってか知らずか。。。時々、、そのスラッとした綺麗な脚を組みなおしたり。。。
また少し前かがみになり、大胆なカットが入ったビキニから大きな胸の谷間を
見せたりと、、、なんとなく少年達を少し誘惑するかのような行為をしている気がします。。。、、、。。。

少年達は。。女の子達がそのような行為をするたび、、、顔をますます真っ赤にし、、、でれ~とした表情をしながら、、
いつのまにか女の子たちの体を”ガン見”をしちゃっていました。。
当の女の子達はというと少年達のその様子に「くすくす。。。」と微笑みあっていました。。。

「ふふ。。。ねえ僕達。。。さっきからどこ見てるの~?」
「何か2人共、顔真っ赤だよ~?一体どうしちゃったのかな??」

女の子達が声をかけると、、少年達は我に帰り、、「何でもない!!!何でもないよ~!!」と慌てた感じで
ブンブンと顔を振っていました。
『まったく、、、あいつら。。ガキ相手に。。。困った女達だ。。。』
いくら”エロガキ”とはいえ、、まだ年端も行かない小学生の子供達を誘惑して。。まるでおちょくっているかのようなことを
している美里と泉にも私は正直呆れてしまいました。。。

少年達は、女の子達の言葉を受け、、一度は”ガン見”をやめましたが。。
結局女の子達の誘惑に負け、またいつのまにか、、顔を真っ赤にして「はぁはぁはぁ」と興奮しながら
女の子達のカキ氷を食べている様子を”ガン見”しちゃているようです。。。
『あぁ~。。。あのエロガキ共。。あんな真っ赤になって。。。サルみたいに相当興奮してやがる、、、、、
からかわれてるとも知らずにまったくバカなガキ供だ。。。』
私は少年達を見て少し同情してしまいました。。。

「ん~。。。ごちそうさま♪おいしかったよ~」
「けっこうごちそうになっちゃったね。。。ほんとありがとう僕達」

そうこうするうちに女の子達はカキ氷を食べ終え、少年達ににっこり笑ってそう言いました。
少年達は「えへへへへ。。。いっいいんだよぉ。。」とデレデレになりながらも、しっかりと女の子達の体をちらちら見ていました。。。

「ふふ。。。もう。。僕達さっきから私達の体ばっかり見てるね~??」
「ほんと~。。子供の癖に”エッチ”なんだから~??そんなにいやらしい顔してると。。同級生の女の子とかに嫌われちゃうよ~」

あからさまな少年達のいやらしい視線を受けた、、、女の子達はまたからかうようにそういいました。
少年達は、、、女の子達がとっくに自分達のいやらしい目線に気づいているのが分かり、恥ずかしくなったのか、、
顔を真っ赤にして「うう~」と俯きましたましたが。。。
不意に顔を挙げ。。。、、、

「だっだってしょうがないじゃんっ!おっお姉ちゃん達がセクシーすぎるからいけないんだよぉっ!」
「そっそうだよぉっ!!!おっお姉ちゃん達みたいな綺麗な女の人が。。。そっそんなエッエロい水着着て。。。
間近にいるんだよ。。こっ子供だろうがなんだろうが。。”男”だったら興奮しないほうがおかしいよぉおお!!!」

少年達はまるで開き直ったかのように、叫びました。。。見ると2人供共、、涙目になっていました

「そッそうなんだぁ~ごっごめんねぇ~」
「そうだよね~。。。君達くらいの子だったら。。もうある程度興味ある年頃よね。。。からかっちゃってごめんなさいね。。。」

涙目の少年達の様子に、さすがに美里と泉も悪いと思ったのか。謝りながら。。少年達の頭を「よしよし。。」
と優しく撫でてあげてました。。
するとそれを受けた少年達、もうご機嫌が直ったのか..いつのまにか「でへへへへ。。。」と、、またあのデレ~としただらしない表情を浮かべていました。

「いっいいんだよぉ~オレ達もいきなり大声出してごめんなさい。。。とっところでお姉ちゃん達。。さっさっきのジュースとカキ氷をごちそうした代わりと言ってなんだけど。。。ひっひとつだけ。。。ひとつだけ。。おっオレ達のお願い。。。聞いてくれないかな。。。」

”武ちゃん”はしどろもどろになりながらうそう言いました。。。それを受けた”ケン坊”が「たっ武ちゃん。。。まさか言うの。。言っちゃうの」と驚いたよう言いました。

「え?お願い? 何何~??」

美里と泉が、、武ちゃんを覗き込みました。。。武ちゃんは覗き込んでくる女の子達の顔を見て。。
「うう」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯きました。。
しかし少ししてから意を決したように。。。顔を上げました。。。

「おっおっぱい!!!!おっオレ達にっ!お姉ちゃん達のそっその綺麗なおっ!オッパイを。。。ちょっちょっとだけ。。
ちょっとだけっ!!さっ触らしてくれませんでしょうかぁ!!!」

”武ちゃん”は直立不動で。。目をつぶり。。顔も真っ赤にしながら大声で叫びました。。。
「すげ~たっ武ちゃん。。言っちゃった」
ケン坊もまた叫ぶように大声で言いました。。。

「え~!!!オッパイ~??!!!」
美里と泉もさすがにこれは予想してなったのか。。。2人とも驚いた表情で顔を見合わせました。。。

「お願いっ!!いっ一生のお願いだからっ!!!ほっほらケン坊っ!!お前も頼み込めっ!」

武ちゃんはここぞとばかりでそうまくし立てました。。。それを受けたケン坊も「おっおねがいだよ~お姉ちゃん達。。僕達にその大きくてセクシーなおっぱい触らせてよ~」と甘えるような声でお願いしはじめました。。

「え~。。。どうする~???」
「いや。。。さすがにそれは。。。駄目でしょ。。。」

美里と泉は顔を見合わせながら、、そう言いました。。
それを聞いた”武ちゃん”と”ケン坊”はいきなり女の子達の前で跪いて。。。

「おっお願いっ!!お願いしますぅ~っ!!!オレ達にオッパイを触らせて下さい~!!!!」
と大きな声を上げながら、、地面に頭をすりつけ何と”土下座”をし始めました。。。。

「ちょっ!ちょっと!!!僕達。。声大きいっ!!」
「とっとりあえず。。少し静かにして。。。誰かに聞かれちゃうよっ!!!」

美里と泉は少し焦る感じでそういいました。。。
それを受けた少年達は少し小声にしましたが。。。「お願いしますぅ~!!!」と相変わらず
土下座はやめることなく続けています。。。
なんというか。。。本当にバカなガキ達です。。。

美里と泉はもう一度2人で顔を見合わせました。。。2人その顔はなんとなく。。いつも私とのセックスの時に見せる
妖艶でいたずらっぽい笑みを浮かべていました。。。
『おいおい。。。、まさか。。。』
美里と泉は、、また座席に座って脚を組み。。。。少し前かがみになって少年達を挑発するように、、胸の谷間を見せ付けました。
少年達は思わず顔を上げ、、、「うっうわぁ~」と顔を真っ赤にして感嘆の声を上げました。。。

「ふふ。。。困った僕ちゃん達ねぇ、、、そんなに”これ”に触りたいんだぁ~」
美里が。。。自分の手で胸を少し”ギュッ”として少年に見せつけ、妖艶な目つきでそういいました。
少年達は思わず顔を真っ赤にして目を見開いて、、美里の胸を凝視しながら”うんうん””と力強くうなづました。。。

「ふ~ん。。。最初からそういうことするのが目的だったんでしょ~。。。まだ小学生の子供のくせに。。体を要求してくるなんて。。。ほんと2人共”エロガキ”よね~。。。身の程をまきまえなさいよ。。」
泉のほうはというと。。。美里とは逆に少年達を”蔑む”かのようなにそう言いました。
少年達は。。泉の言葉を受けさすがに「ううっ。。。ごっごめんなさい」と俯きました。。。。」
美里と泉は。。。そんな少年達の様子を見て”くすくす”と微笑んでいました。。。

「いいよ。。。。僕達。。。私達のオッパイ・・・触らせてあげる。。。」

美里がそう言うと少年達は「えっ!!!!!」と驚いた様子で顔を上げました・・・

「さっき泣かせちゃったお詫び。。。特別だからね??  誰にも言っちゃ駄目よ。。。」

泉のほうも先ほどとは打って変わって。。優しく少年達にそう言いました。。。

「うっうわ~まっまじか!!!????すっすげえ。。まじかよぉおお~」
「ほっほんとに~~!!!!???たっ武ちゃん。。!!!すっすごいよ~~!!!ぼっ僕達!!!大人の女の人の。。
しかも。。こんな綺麗なお姉さん達の。。”オッパイ”触れるんだ~!!!!すっすごすぎるよ~~!!!!」

少年達は、、、お互い見合わせ。。。歓喜の叫び声を上げました・・・

「ちょっ!ちょっと。。。僕達。。。声っ!!!だから声大きいったらっ!!!」
「もうっ!!!はしゃぎすぎだってっ!!!!誰か来たらどうすんのよ~」

美里と泉は。。焦る感じで狂喜乱舞している少年達を盛んに諌めています・・・・
『おいおい。。。なんかすごい展開になってきたなぁ。。。』
私はその様子を覗き見しながら。。。自分が今まで経験したことない、、興奮を覚えているのを感じました。



「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ、あぁああすげえよぉ・・・」
「はっ・はっ・はっ・。。。柔らかい。。なんて柔らかいんだぁ。。。こっこれが女の人の”おっぱいなんだぁ~」
少年達の。。まるで獣のような荒い息と。。興奮した上ずった声がが部屋中に響き渡っています。。。。
私もまたそのすこし現実離れの光景を見ていて、、、自分がかなり興奮しているのを覚えていました。。

「ふふふ。。。。もうっ!僕達。。。ちょっとだけって言ったのに。。。いつまで揉んでるのよ?~・・・」
「やだ~っ、、、そんなに強く揉まないで。。。女の子の胸はもっと優しくにね。。。」

少年達に胸をもまれている当の女性達も。。顔を少し上気して。。まんざらでもない表情を浮かべながら
少年達の”胸揉み”を受け入れています。。。。

「はぁはぁはぁ。。。。えへっえへへへへへ。。。。」

そんな女の子達の様子を見て。。。少年達も顔を真っ赤にして・・・子供とは思えない”いやらしい”表情を浮かべて。。。
女の子達の胸を夢中で揉んでいます。。。
『はぁはぁはぁ。。。これは。。なかなかめずらしいシチュエーションだ。。』
実際。。こういったまだあどけなさも残る幼い少年達と、、セクシーな大人の女性達の絡みというのは”リアル”はもちろん、、、
”仮想”であるAVなんかでもほとんどないシチュエーションです。。。
それが目の前で繰り広げられており、、私はこれまでにないくらい興奮を覚えていました。。。

「はぁはぁはぁ。。。たっ武ちゃん。。すっすごいよねっ。。。ぼっぼく達こんな美人のお姉さん達の”おっオッパイ”揉んでるんだぜ。。。なっなんていうか。。ぷにぷに。。むっむちむちのすべすべで。。。はっ・はぁ・たったまんないよぉおおお」

「へへっまっっ!まったくだよ。。。さっさすが。。まだ20歳の若いお姉ちゃん達だっ!!!
むっムチムチっとしながらもさぁ。。。しっかりと”弾力”があって。。なんていうかオレの母ちゃんみたいな”オバン”の
”垂れ下がったぶにぶにおっぱい”なんかとは別の物体だよ~~!!!」

「え~!!!??”武ちゃん”。。自分のお母さんのおっぱい触った事あるの~????」

「あぁ。。。そうだよ。。あまりにも”オッパイ”に興味あった時。。。興味本位で風呂上りの母ちゃんのにいたずらで
すこしだけ触ってみたんだけどさぁ。。。お姉ちゃん達みたいなピチピチした張りのあるものじゃなくてさぁ。。。
なんていうか。。ブヨブヨで。。おまけに垂れ下がってるみたいなオッパイで何か気持ち悪くてさ。。。
マジで触らなけりゃ良かったと思ったよ~」

「なに???それ~超ウケル~♪」
 
美里と泉はおっぱいをもまれながらも・・・”武ちゃん”のその話でカラカラと笑いあいました。。。
”武ちゃん”と”ケン坊”もまた女の子達の笑みについられて「えへへへへへ。。。」と恥ずかしそうに笑っていました。。。
まあなんとなくその時までは、、、確かに小学生の子供達が大人の女性達の胸をもんでいるという
異常シチュエーションですが何となく、、子供とお姉さんが戯れているという和やかな雰囲気でした。。。。

少年達はもうかな長い時間。。。女の子達の胸をもみ続けています。。
もともと少しだけっということでしたが、、、少年達が「もう少し。。もう少しだけ~と」聞かず、、、
女の子達も無し崩し的に「しょうがないなぁ~」という感じで続いていました。。。

少年達ですが、、最初は緊張からか恐る恐る、、おっぱいを触っていましたが、、、さすがに大分慣れたのか。。。
今かかなり大胆に女の子達のオッパイを”揉み込み”始めました。。。
そして、、、あいかわらず興奮した様子で赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけています。。。

「んっ・・・んっ?・・。。もう。。。こらっ・・揉みすぎ~」

「あ・・ン?っ・・・・ちょっと~・・・・・どんだけオッパイ好きなのよ・・・まったく・・・」

女の子達ですが。。。顔はまだ笑顔ですが。。。じょじょに大胆に胸をもみ始めてくるく少年達の手によって。。。
何となくですが顔が赤くなってきて。。なにやら色っぽい吐息を吐き始めているようでした。。。
そして。。。時々、、、ビクっビクっと体を反応させていました。
見ると女の子達のビキニのトップスからツンとした突起物が出ていました。。。
少年達のオッパイを揉む手が時節。。そこに当たるたび。。。女の子達はビクッと反応し「んっ?・・」と熱い吐息をもらしていました。
”武ちゃん”が。。どうもそれに気づいたようで。。。美里のビキニのトップスから出ている突起物を。。。くりくりと刺激しました。。。

「あっ・・・・んっ!だめっ・・・」

ビキニ越しとはいえ。。乳首を刺激された美里がビクビクと震え、、、思わず色っぽい声をだしてしまいまいました。。。
”武ちゃん”は「おほほ。。。」と嬉しそうな声をあげ、、、”ケン坊”に目配せしました。。。

「ぼっ僕も、、、僕も。。。」

それを受けたケン坊も同じように泉の美里の突起物を刺激しはじめました。。。

「んっ・・・あ・・ンっ・・・ちょっっっ・・・ちょっともう・・そこはだめ・・・・」

泉も真っ赤になりながら、、ビクンと反応しました。。。

「えへへへ。。。”たっ武ちゃん、、”お姉ちゃん達・・・ここ触るとピクピクするよぉ。。。なッ何で?」

「はぁはぁはぁ・・。。。おっ女の人はオッパイの中では。。ちッ乳首が一番感じやすいんだ。。
ねっねえそうでしょ??お姉ちゃん達??」

「ちょっと!もう・・どこでそんな事覚えたのよっ!!んっ・・やっ・・・ちょっちょっと」

「こっこら・・だっだからってそんなに触らないの・・んっ・・・ほんと・・・エロガキなんだから・・」

美里と泉はピクピクと反応しながらも。。ガキの手の動きを止めようとしませんでした・・・
『おいおい。。。。大丈夫か???』
私はなんとなく嫌な予感がしてきました。。。

少年達は相変わらず女の子達の胸をしつこく触り続けています。。。・・・
その触り方ですが。。。オッパイを揉み込みながら。。。時節指で乳首を弾くと言ったかんじでで
自然にいつも大人の男が女性のオッパイにするような”愛撫”を施してしていました。。。

「あッ・・・ン?・・んっ・・んっ?・・やぁ・・・」
「うんっ・・・んっ・・んんっ?・・だっだめ・・・・・・・・」

美里と泉は2人共。。胸はかなり敏感なほうです。。
そのような事をされれば、いくら相手が子供とはいえ。。2人供少し感じて初めてきているのか・・・
顔をほんのり赤に上気させ・・・少しづつ”エッチな”声を漏らし始めてしまっていました・・・

「はぁはぁはぁ」
「はっ・・・はっ・・はっ・・・」

少年達もそんな女の子達の様子を見て。。。相当興奮しているのか、、目を見開いてまた荒い息を吐いていました。。
少年達の股間を見ると。。2人供 半ズボンが盛り上がり。。。立派なテントを張っていました・・・
海の家の中は先ほどまでの和やかな和やかな雰囲気と一点。。。なんとなく”エッチ”な雰囲気が漂いはじめていました。。
『やばい・・・やばい・・・これはやばいんじゃないか・・・』
私はなぜか禁断のものを見るような感じで期待をこめて覗きこんでしましたが。。。

「僕達・・・もっもう十分触ったでしょ。。ねっ?もう終わりにしよ。。」
「そうよ、、、、最初はちょっとだけって言ってたのに。。こんなに揉みまくっちゃって。。!!はい、、、もうおしまいっ!!!」

女の子達はさすがにこれ以上はまずいと思ったのでしょう、少年達の手を掴んで、、胸を揉むのをやめさせ・・そう言いました。。
「え~。。。もっもうちょっとだけ~」と少年達は渋っていましたが。。。女の子達は「だ~めっ!!!」と少年達を一括して。。
立ち上がりました。。。
『やれやれ・・・終わりか・・・』 
私はなんとなく、、ほっとしたと同時に残念に思いました。

「じゃあね。。僕達・・・カキ氷ごちそうさま♪」
「オッパイ触った事は、、、誰にも言ったらだめよ・・内緒だからね??分かった??」

女の子達は少年達にそういい。。さっさと引き上げる準備をしはじめました。。。
「うう~」
少年達は。。。そんな女の子達を名残惜しそうな目で見ていました。。。
しかし。。女の子達が立ち去ろうとした瞬間、、、武ちゃんが「だっだめ~っ!!!!」と叫び、、いきなり美里に抱きついていきましたました。。。
「きゃぁ~!!!!」
抱きつかれた美里が悲鳴をあげました。。。武ちゃんの重みにまけた、、美里はまた座席に座らせられる格好になりました。。

「僕~っ!!!もっもう何すんのよっ!!!。。離れて~!!!!」
「ちょっちょっと!!!こらっ~ッあんたっ!美里から離れなさい」

美里と泉はびっくりしたように、、武ちゃんを引き剥がそうとしましたが。。。
武ちゃんは美里の胸に顔をうずめ。。。腰に手を回してはがれません。。。それどころか「けっケン坊~っ!!!おっお前もやれっ!姉ちゃん達を逃がすな~」と叫びようにいいました。。

「うっうん!!!!!!!!!」
「きゃぁっ!!!ちょっと~」

ケン坊も同じように、、叫び声をあげながら泉に抱きつきました。。。。泉もその勢いにまけ、、、強制的に座席に座らされました。。。

「ちょっと!!!!僕達っ!!!もう、、離れてっっ!!!離れなさいっ!」
「もっもう!!!エロガキ供~。っ!!!やだっ!! もう!!いいかげんにしなさいっ!!!」

美里と泉はなんとか少年を引き剥がそうともがきますが。。。少年達は「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら
スッポンのように抱きついたままに離れません。。
それどころか感触を味わうかのように、おっぱいに埋めた顔真っ赤な顔をふり、、さらに大胆に女の子達の体をまさぐり始めていました。。

「きゃあっ!!!こっコラ~っ!!!どこ触ってんのよっ!!!!」
「やぁっ!!!ちょっとっ!!お尻触らないでよ。。。ちょっっ!!やっやめてっっ!やめてったら~!!!」

女の子達は本気で嫌がっているよう抵抗していましたが。。。

「はぁはぁはぁ。。ああ。。かっ体中。。柔らかい~そっそれにすげえいい匂いがする~。。。ああ、、おっこれが大人の。。女の人の匂いだぁあああ。。。すげええ!!!興奮する~」

「すっすごいやぁ~。。。はッ肌、全部すべすべだぁ。。あぁ。。。おっお尻も柔らかい~たったまんないよぉおお。。」
少年達は、、女の子達の抵抗にもまったく意も返さず、、、夢中で女の子達の体をまさぐっています。。。

「やっやだも~っ!!!!」
「こら~もうっ!!!エロガキっ!!!やめなさいぃ!!!」

女の子達は、、キャアキャア悲鳴を上げて抵抗していました。。。
『こっこれはまずいんじゃないか????』
私はよっぽど止めようかと思いましたが。。。、、何故か体が動きません。。

「キャ~!!!!ちょっとっ!!!」
「やだっ!!!こっこら~」

女の子達の悲鳴があがりましした。。。
見ると少年達は女の子達のビキニのトップスを脱がそうとぐいぐいと引っ張ってりました。。
女の子達は必死に抵抗していましたが、、、欲望にかられた少年達のほう力は強いようです。。。
終にビキニのトップスが少年達の手で強引に引き上げられ。。。ポロンと女の子達豊かなオッパイがこぼれてしまいました。。。。。

「はぁはぁはぁ・・・・すげえ。。。すげええ。。。えへへへへオッパイだぁ!!!。。。なっ生のなっッ生おっおっぱいだぁ。。。」
「あぁ・・・・あぁ。。。・・・すっすごいエロい。。たっったまんないよぉおお、、、舐めるっ!!!舐めてやるぅううう!!!」

”男の本能”というものでしょうか? 少年達はこぼれた美里と泉のオッパイの乳首にそれぞれ吸い付きいていきましたました。。。

「いっいや。。。っ!!!!やめ。。ちょ!!!んっ!!んっ~っ!!!」
「やだっ!!!そこ吸ッ吸っちゃ!!!んっ・・・ちょっと。。。だっ・・だめ・・・あンっ!!!あァっ!」

乳首を吸われた女の子達はビクビクっと反応し。。。。甘い声を出してのけぞりました。。。。
「はぁはぁはぁ。。。。もっもっと・・もっと~!!!!」
・・・チュチュル!!!チュ・・チュ・・・チュ・・・

「あンっ!!!だっ!!!だめっ!!!僕達っ!!もっもうやめて~!!!」
「やっやだったら・・・・んっ!!!んっ!!!いやっ!!!・・・そんなに吸い付かないで!!!!」

女の子達はすいてくる少年達の頭つかみ、、引き剥がそうとします。。。しかし。。。乳首を吸われるたびにビクビクと反応してしまって引き剥がせないよようでしした。。。

『はぁはぁはぁ。。。美里も泉を顔真っ赤になってきてるぞ、、、おいおい。。。ガキ相手に本気で感じ始めてきたんじゃないか????』

私はその光景を覗き見しながら。。。徐々にに自分も興奮してきているのを感じました

ちょっとした興味本位でチンポを大きくする器具を買ってみたところ

46歳になる会社員です。
今年の1月から、単身赴任で、家を離れています。単身は2度目なのですが、今回はもう子供も大きくなり、家にいてもあまり相手にされなくなってきて、おまけに、妻もいなくてもいいけど、、、。見たいな態度で、1月に単身してからまだ2度しか帰省していません。もちろん、1人だと何かと気楽で、メリットがないわけではありません。しかも、妻も働いているので、多少は家にお金を入れてはいますが、比較的自由に使えるのが最大のメリットです。
そして、3月ころ、近所のよくい行く、男性専門のエロい店でチンポの肥大させる器具を見つけました。チンポに装着するとポンプ式で膨張させる効果があるようです。
これはあくまでも自慢ではありませんが(こんな書き方すると自慢に聞こえるでしょうが、、、)私のチンポの勃起時には、15センチは軽く超えます。おそらく18センチくらいでしょうか。しかしなぜか妙に気になり、買って試すことにしてみました。
使い方も簡単で、装着して、そのまま30分~1時間装着し、スイッチをいれれば、効果が少しずつ現れるようでした。
私は、その日からほぼ毎日のように仕事から帰ると、下半身裸になり、器具を装着し、夕食をとりながら、AVを鑑賞するという行為を繰り返しました。なんとなく、通常より、勃起状態で使用したほうが効果があると思いそうしました。
正直半信半疑でしたが、およそ1ヶ月程度で、私の場合明らかな効果があるように見えました。
それは、ある朝のことなのですが、仕事に行くために着替えているときです。実は、私の場合、夜寝るとき下半身はすっぽんぽんで寝ています。(もちろん単身のときだけですが)そして、一番お気に入りの男性用のビキニショーツを履こうとしたときのことです。正直そんなに自分の中では勃起状態ではなかったのですが、私のチンポは明らかにショーツに納まらなかったのです。何でその日に気づいたかというと、毎週金曜日だけそのお気に入りを履くと決めていて、普段は普通のブリーフを履いていたため、そこまで気にしていなかったのです。
すでにいつもの出勤時間になっていたため、私は無理やりにチンポをビキニの中に横向きにして収め、出社しました。通勤で電車を使っている私は、会社までの間誘惑が多く、ビキニの中で、チンポがメキメキと音を立てていくかのように、硬直していくのがわかりました。会社についたころには、正直周りに気づかれているのでは、、、と不安になるくらいにテントを張り巡らしていました。トイレでオナニーして、1度沈めてから仕事に入ることも考えましたが、そのまま、何食わぬ顔で仕事をしてみることを選びました。
事務所に入り、私の今日の予定表を確認すると、あろうことか、うちの若手女子社員とお得意先廻り3件も入っていました。どうも、本来のペアの奴が急に予定が入り変更になったようなのです。
その若手女子社員は、入社3年目の24歳。女子は、支給の制服があるのですが、最近の若い子らしく、スカート丈を短く(膝上15センチくらい)調整していて、社内でうわさのパンチラ社員です。課長の再三の指導を軽く交わしいました。成績がまずまずのため、強く指導できないようなのですが、本当の理由は、課長筆頭に男性陣は、その子のむっちりした太腿をできることなら毎日拝みたい、で、指導しないということなのです。もちろん、私も本心は同じです。でも、私は本心と裏腹に1人結構ちくちくと指導していました。それが、今日こんなタイミングでコンビを組むなんて、、、。2人きりで営業者に乗ることを妄想するだけで、私のチンポはさらに激しく硬直していきました。
朝の打ち合わせ会が終わり、彼女を連れて、車に乗り込みました。事務所から、駐車場までビルのエレベーターで2人きりで向かい合い、12階から地下2階まで降りていきました。その間、明らかに私の股間に視線が注がれているのがわかりました。ジャケットの前ボタンをはずしていた私は、硬直した股間を計らずも、彼女に見せ付ける格好になっていたのです。
車に乗り込み、彼女は助手席へと座ると、膝上15センチのタイトスカートの裾はさらに捲くり上がり、完全にパンチラ寸前になっていました。
私は何とか、そのことに触れられることなく、3件の営業廻りをこなし、彼女と遅い昼食を済ませ、事務所に帰ろうとしたのです。
すると彼女が、事務所に連絡をいれ、とらぶるで帰りが遅くなると言い出したのです。そして、私に代わり運転席に乗ると、なんと、ホテルへと車が入っていきました。
彼女は私の硬直したチンポに気づいていて、私にそれを見せるように行ってきたのです。しかも、何もするつもりはなく、ただ、どんな大きさのモノなのかが見たいだけといってきました。正直、怒りを覚えましたが、社内でうわさの彼女に私の1ヶ月鍛えてきた、大きく成長したチンポを見てもらえる喜びのほうが勝り、部屋に入った瞬間に彼女に言われるまでもなく、きていたものを次々と脱ぎ去り、ビキニ1枚まできました。私のチンポは私ですら見たことのない、びっくりするほどの大きさになっていて、すでに横に向けたチンポは先が横からはみチン状態で、亀頭はいつもの1.3倍ほどに腫れ上がっていました。
彼女は、私のビキニを見て、ドスケベ親父的な馬鹿にしながらも、自らの手で、私の最後の1枚をずりおろしました。露わになったチンポは勢いで私のへそのほうへ「ペチンッ!」という音を立て、そそり立ちました。彼女は、それでも冷静に、カバンから定規を持ち出し、私のチンポを根元から計り始めました。
「スゲェ、、、。何これ、ねえこれでめいいっぱいなの?測ったげるから。えーっとねぇ、、。23センチあるよ。元からじゃないでしょう。だって、最近急に目立ってたし。女子の中では有名だよ。」
なんと、気づかれていたのか、、、。事情を彼女に話しました。彼女も半分あきれた感じで聞いていました。
すると、
「パシャ、、パシャ、、、。」
彼女は自分のスマホで手際よく、私のそれを何回も撮っていきました。
「もう、用はないから服着たら?後、このデータは心配しなくてもわたし用だから、そこは信用して!後、今後は仕事中でも私から、おじさんの携帯に連絡するから、連絡あったら、みんなにばれないように事務所でてこないとだめだからね、そのときは私がおじさんのこうちょくしたそれが見たいっていう合図だから、、。そのうちいい事あるかもよ、、、。おじさん、、、。単身でたまってるんでしょ。よかったね、、。」
正直もう限界なのですが、、、。当然、その間も彼女のパンチラは、チラ見せどころか、もろ見せでした。黒のストッキングは太腿までで、ガータベルトでつっていました。おそろいと思われる黒のTバックが見え隠れし、私は、撮影が終わり、着替えろといわれたのもかかわらず、その瞬間に亀頭から大量のザーメンを撒き散らしてしまったのです。
その瞬間も何度も撮られ、私は要するにその娘の奴隷的な存在となっていきました。
今では、毎日彼女の指定してきたビキニや、Tバックなどのショーツを履き続け、毎朝出社後にショーツ検査を受けている私です。

ちなみに、あの日から、3ヶ月たちますが、私のチンポが彼女の中に入ったことは1度もありません。
本当に彼女の言う、いいことはいつになるのか、、、。。

今では、もう器具は使っていませんが、毎日勃起状態で出社できるようにサプリメントを彼女に買い与えられ、欠かさず目の前で飲み勃起させては、もてあそばれている毎日です。

ちょっとエッチな体験談

皆さんの様な過激な体験ではありませんが、幾つか書きたいと思います。

妻(汐音:26歳)と結婚して2年を迎えます。
子供無し(共働きだし、家を購入する為です)

7月4日
妻が近くのスーパーに買い物をする為に出掛けて行きました。
私は1人家で留守番していると、突然の雨!
”あいつ傘持って行かなかったんじゃ・・・”
そう思い、傘を持ってスーパーに向かうと、近くの公園で妻らしき女性の姿。
屋根の掛った遊具の下で買い物袋を持って立ち尽くす妻は、びしょ濡れで
着ていた薄手のワンピースが肌に張り付き体のラインを浮き上がらせていました。
辺りには男子学生数人と孫を連れた老人が妻をチラチラ見ていて、学生は
何かコソコソ話をしている様でした。
やがて、私が”ここだったのか?ほら傘”と言いながら妻の元へ駆け寄ると
何故か学生がその場から走り去っていったんです。
老人も気まずそうな表情で、目を合わせて来ません。
ふと妻を見てゾッとしました。
妻はノーブラで出掛けた様で、乳首が浮き立って見え、しかも胸の形までハッキリ分かる
位肌に張り付いています。下半身を見ればパンティラインや形までクッキリ見え、お尻や
太腿までハッキリ分かります。
正直、旦那である私でさえ、ドキッとする姿です。
妻はあまり気にしていなかった様で”急に降って来るんだもん!びしょ濡れよ”と
言いながら笑みを浮かべていました。
買い物袋を受け取り、私達は家路に着きましたが、少し離れた公衆トイレでは先程の学生が
妻の姿に見とれていた様です。学生さんには刺激的だったのかな?

8月2日
その日は凄く天気が良く、友人に誘われ海へ出かけました。
友人2人は独身で、小・中の同級生です。
高校になってからもよく遊ぶ仲間で、今も時々飲みに行く仲でした。
その友人が数年前に水上バイクを購入し、今回もバイクに乗せてやると言うので海に来たんです。
妻も水上バイクは初めてで、大喜びでした。
1台に私が載せて貰い、もう1台に妻が乗ると初めは普通に走っていた友人も調子に乗って
過激な走行をする様になって行ったんです。
妻を乗せた友人は妻の”キャ~凄い”と言う言葉にドンドン激しい運転をし、波しぶきを上げながら
目の前を駆け巡ります。
そんな時、波しぶきが妻のビキニを襲い妻の胸が露わになるのが見えたんです。
妻も男性に掴まるのが精いっぱいで気づいていません。
やがて両胸がブラブラ上下に揺れ、一緒に乗っていた友人が”良い物見せて貰った”とバイクを止め
揺れる妻の胸を見ていました。
”あいつ気づいていないよ”
”もう少しだけ楽しませてくれよ。なぁ、いいだろう”
女っ気が無い2人は、いつも飲みの席で”お前は良いよなぁ!あんな良い奥さんと毎日やれるんだから”と
ぼやいていて、何だか可愛そうな気がしていたんです。
”まぁ、事故だから仕方ないか?”
そう言っていると、今度は下のビキニの紐が取れた様で、ヒラヒラ布が靡いていました。
流石に妻も気づき”ちょっと止めて・・・ビキニ取れちゃった”と友人に話していました。
友人も一瞬後ろを振り向き、妻の哀らな姿に興奮した様で、暫く走行して止めようとしません。
更なるアクロバット走行後、大きく水しぶきが上がり友人と妻がバイクから消えました。
海に投げ出された様で、近くに行き妻の手を引き上げると、上のビキニは捲れ、しかも下のビキニは
取れて海の上に浮いていました。
妻の裸体を友人達に見られながら、妻のビキニパンティを取ると妻に手渡し、ゆっくり岸に向かったんです。
顔を真っ赤にしながら妻はビキニを付けていましたが、もう後の祭り。
友人達は”マンコまで見えちゃった!毛が薄くて綺麗なピンク色だった”とワザとらしく言う友人達。
その後、我が家で友人達と酒を飲んだんですが、話題は妻のハプニング事故で、2人は何度も妻を見ながら
”もっと見たかったなぁ!”とエロ丸出しでした。
そんな私も、妻の姿に股間を大きくしていたんですが・・・。

スケベな目で見られてた妻

去年の秋に尚子・32歳と結婚
しました。私と出合う前の
尚子はグループでキャンプ、
スキューバ、スキーなど活動的に遊んでたみたいです。結婚
して半年たってそのグループに
紹介され一度飲みました。
グループのリーダー格の男が
私と同じプロレス好きで
意気投合しました。その後
その男・宮田氏から
「プロレスの話をしながら
飲もう!」と誘われ二人で
飲みました。
プロレス談義をしながら
宮田氏はかなり飲んで饒舌に
なっていました。
「グループに宮田さんの他に
男二人いますよね?尚子と
いい雰囲気になったりしましたか?」
私は何気なく聞いて見ました。
宮田氏は酔った勢いで話始めました。話を要約すると
みんなで飲んだ時、王様ゲームになり、尚子とA氏がキスをした
そうです。温泉に行った時、
女風呂を男三人で覗いた時、
たまたま尚子が風呂から脱衣室に戻る時で、丸いお尻を見たそうです。前はタオルで隠してて見えなかったそうです。一番の
尚子のピンチは皆でカラオケに行き、他の女子は終電で帰りましたが尚子は男子に付き合い
始発までいたそうです。その時
酔いと疲れで眠った尚子の
スカートをめくりストッキング
越しのパンティを拝んだそうです。一人がストッキングと
パンティを脱がしアソコを
見よう!と言ったみたいですが
さすがにヤバイということで
それは自粛したそうです。
宮田氏が一番興奮したのが
皆でプールに行ったとき、
ウォータースライダーで
尚子のビキニが外れて必死に
胸を隠す尚子の指の位置が
数ミリずれてたら
乳首と乳輪を見れた事だと
言ってました。
尚子が見られたのは
お尻、パンティ、ビキニが外れて胸の膨らみでした。
大事な乳首とアソコは
無事でした。
嫉妬と興奮で私は勃起の嵐
でした。苦笑

ガキがプールで

  去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。 
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。


市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。


私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。


小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。


玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

オイルマッサージ

28の男です 中国式エステに行った時初めてオイルリンパマッサージをやりました やってくれた人は30代後半の中国人の巨乳の熟女? 初めは自分のビキニパンツ1枚でうつ伏せのマッサージから 気持ち良くてうとうとしてると いきなり熟女が両手でビキニパンツを優しく脱がしてくれた 全裸です まず背中からオイルを次にお尻来た時熟女の手がタマとか穴に来るんで感じてしまい もうフル勃起です 熟女はクスクク笑ってます しばらくして仰向けになってと言われ 勃起したまま仰向けになりあそこには小さいタオルをかけました そこで熟女の胸を見たらノーブラで乳首が見えそうだったんで我慢出来ず手を入れたら嫌がらないので両手でもみもみ乳首も吸いました 仰向けも終わり 最後にあとどこ凝ってると言われあそこを指差ししたら 右手で竿 左手でタマ 激しくしごかれ あっという間に白い液体が大量に出て熟女が手で受けとめてくれました またここに行きたいです

いとこのお姉さん

小学5年のとき、初めてエッチした。相手はいとこの25歳のお姉さんでした。

お姉さんに海水浴に連れて行ってもらって、夕方、休憩所で一緒にシャワーを浴びてるとき、お姉さんのビキニの胸がすごく気になって、海水パンツの中でおちんちんが勃起してしまった。

お姉さんはすぐ気がついて、「あ、おちんちんエッチになってる^^」って言われて、すごく恥ずかしかった。でも、お姉さんはそれからビキニを外しておっぱいを丸出しにして体を洗い始めた。
それから僕にも「体ちゃんと洗わないとべとべとになっちゃうよ」と言って僕の体に石鹸をつけて洗い始めた。
そして「ここもきれいにしておこうね」と言って僕の海水パンツに手をかけて、下ろされてしまった。
丸裸でおちんちんを勃起させてる姿を見られてしまった。
「おちんちん、まだ毛が生えてないんだ」とか言いながら僕のおちんちんに石鹸を塗ってヌルヌルと洗ってくれた。
お姉さんのリズミカルな手の動きが気持ちよくて、なんか、おちんちんをずーっと触っていてほしいって気持ちになりました。
すると、おちんちんがツーンとした感じになって、そのあと、おちんちんから白い液体がドクドクって噴出してしまいました。
「お姉さん、おちんちんが変になっちゃった。どうしよう」っていったら、「白いの出したの初めて?」って聞かれて、「うん」と答えると、「大丈夫、男の子は体が大人になってくるとみんな出るの」って言って、おちんちんをきれいに洗い流してくれました。

その日の夜、僕の寝てる部屋にお姉さんが入ってきて「おちんちん、大丈夫?」って聞かれた。
僕はお姉さんの体の石鹸のにおいでまた勃起してしまった。
「また、硬くなっちゃってるんだ」と告げると、「じゃあ、見てあげる」って、僕のパンツを下ろして立ったおちんちんをやさしく握ってくれました。
「おちんちんが硬くなっちゃった時はね、さっきの白いのを出すと小さくなるからね」と言っておちんちんを上下にやさしくこすってくれた。すごく気持ちよくなってると、「大人はね、別の方法でおちんちんから白いの出すの、知ってる?」僕は知らないって言ったら、「内緒ね」と言って、お姉さんは裸になって、おまんこを開いてみせて、「男の人はここにおちんちんを入れて白いの出すんだよ」って僕の手をおまんこにくっつけて。触らせてくれた。中はあったかくて、それになんだかヌルヌルしてた。
 
 それから、僕を寝かせて、おちんちんをまたぐ様にして腰を下ろしておまんこにおちんちんを押し当てて、グチュっておちんちんを入れてしまった。今までに経験したことのない刺激がおちんちんを包んで、僕のおちんちんはすぐにピクピクしてドクドクって白いのをお姉さんの中に噴出してしまった。「おねえさん、すごい。こんな気持ちいいの初めて!」って言いました。お姉さんは僕のおちんちんを入れたまま、軽く腰を動かすとまた、お姉さんの中でおちんちんが硬くなっていきました。
「今日はいっぱいおちんちん気持ちよくしてあげるからね」といってたくさんエッチをしてくれました。

 それからしばらくしてお姉さんはアメリカにいってしまい、現地で結婚して住んでます。今でも、あのときのことを思い出しながらおちんちんをシコシコしています。



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