萌え体験談

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ビキニ

<寝取らせ>カラオケ店員の彼女5

次の日の夜。彼女の家でいつも通り彼女と寝ることに。
その日は生でしていて射精する少し前に彼女に「中に出してもいい?」と聞くと彼女の返事は「いいよ・・」
この日の彼女は一突きする度にいつも以上の反応を示しとてもエッチでした。そして初めて彼女に中出しを。
でも木村より後だったと言う思いはどこかにありました。
僕はしてから妊娠のことが気になり「大丈夫なの?」と尋ねると「・・うん」
この時ひょっとして僕か木村の子供か分からなくする為に中出しOKしたんじゃないのかって思いが巡ってきました。
怒りにも似た感情が湧き起こってきたんですが、そこは押さえ前日木村から俺にもくれと言って貰った避妊薬を
カバンから取り出し彼女に渡しました。
「これどうしたの?!」
「木村から貰った」
しばらく沈黙が続き彼女は「・・意味ないよ」と。
彼女の話しでは即効性のあるアフターピルっていう体に負担のかかる物とそうでない物の二つがあって
これは後者だと言われました。

じゃあ木村の話し通り中出しされたならちゃんと避妊出来てたのか?
等々色んな疑問が湧いてきてきっと僕は難しい顔をしていたんだと思います。
彼女の方から「・・これ・・木村くんに貰ったんだよね?」
「そう。貰った」
「他に何か言ってた?」
「いや、別に・・どうかした?」
「・・ううん。なんでもない」
次の日、木村に聞いてみるとあの日麻衣に渡したのは即効性のあるタイプで
彼女は念の為にって違うタイプも木村から貰いそれを毎日飲んでいたようです。
その後も彼女とした話を一度聞かされたある日、木村からみんなで海に行きませんか?と誘われました。
バイトみんなで遊びに行くのはご法度になっていて、第一そんなみんなの休みが合う日はないだろうと言うと、
木村はシフト表を持ってきて説明を始めました。
夏の平日、一日だけ麻衣と僕の休みが重なっている日があってその日木村は遅番になっている日がありました。
そこを指差し「この日だったら大丈夫でしょ?俺遅番だから帰って来てからバイト十分間に合いますし」

「誰が行くんだ?」
「俺と藤木さん、麻衣さん、鈴木と」後は他のバイトの男2人と女の子2人の計8人でした。
女の子2人は休みで男1人と鈴木は木村と一緒の遅番でした。
「俺と鈴木が車出しますから余裕ですよw」
「お前の車中古の軽じゃなかったっけ?」
「大丈夫ですってw鈴木の車は親父のミニバンですしwそれだけで8人乗ろうと思えば乗れますしねw」
結局話しはとんとん拍子に進み当日を迎えました。
海と行ってもそんなに遠くなく車で1時間ちょっとあれば十分で電車でも片道1000円かからず時間も同じぐらいです。
当日はちょっと格好つけたかったこともあって僕は車に乗らず、実家から持ってきた400の中型バイクに乗って行きました。
海に着くと更衣室を使わず、鈴木の車で男女順番で着替えようとなりそれぞれ水着に着替えました。
僕は普通の体型で木村は身長が180ぐらいありますがちょっと痩せているタイプ。
空手をやっていたと言う事もあってガリガリではなく良く引き締まった体です。

鈴木ですが身長は木村と同じぐらいですが高校を1年で中退しそれからずっとガテン系の仕事をしていることもあって
日に焼けて浅黒く何より凄くマッチョな体型でした。
鈴木も割りと真面目な部分があって一度ニッカポッカ姿のまま走ってバイトに来たことがあって、どうも現場が長引いて
バイトが遅刻しそうだったのでそのままの格好で走ってきたと言ってました。
店長に一回風呂入ってから来いと怒られてましたが、覚えは良いみたいで言うことは素直に聞くし可愛がられていて
そんなこともあって僕も麻衣も鈴木に対して悪い印象はなかったです。
女性陣が着替え終わるのをしばらく車の傍で待っていると出てきました。
やっぱり一番目を引いたのは彼女、麻衣でした。
前日彼女の家で明日来て行く水着をどれにするかプチファッションショーをしたのですが、
その時に選んだ水着を着て出てきたんです。
オレンジを主体としたビキニで、腰にはパレオが付いていてそれが超ミニスカートっぽく見え、歩くたびにチラチラっと
パレオの隙間から白い肉付きのいい太股が見え隠れする優れものでそして何より胸の谷間が凄かったです。

初めて見る彼女の水着姿に他の男達はみんな興奮気味のようでした。
砂浜で遊んでいてもジュースを飲んでいてもみんな彼女の胸の谷間をチラ見していたようで、彼女もそれを知ってか知らずか
強調されるようにさり気なく屈んで見せたりしているように感じました。
鈴木の姿が見えなくなり、どこに行ったんだろ?と思っていたら「ジェットスキーを借りてきました!」
ジェットスキーの免許を持っていたのは鈴木だけで僕らは順番に女の子を乗せている姿を横目で見ながら男同士で戯れていました。
そして最後に彼女を乗せ海の向こうへ・・・
気のせいか他の女の子より時間が長かったように感じました。
実際、鈴木と彼女の顔が日に焼けたのか紅く染まっているようにも感じ、内心なにがあったんだろう?ってドキドキ。
楽しい?時間も過ぎ帰ろうとなった時、ちょっとした問題が起き、それはダメだと言ったんですが鈴木がお酒を飲んでしまい
車を運転出来ない状態になったんです。
鈴木は休みになっていた男1人に遅番を変わってもらい、赤い顔をしながら何度も頭を下げていました。

木村は男二人を乗せバイトがあるので一足先に帰り、女の子二人も電車で帰ることになり、
彼女と僕とで寝てる鈴木の酔いが冷めるまで待つことに。
この時、数日前に木村から聞いた話を思い出していました。
どうも木村は麻衣との出来事を鈴木に話したっぽくて鈴木が羨ましがっているような内容でした。
また以前聞いたのは鈴木は僕とかバイト仲間に対しては礼儀もわきまえ良い奴なんですが、こと女関係になると遊び人らしく
ことあるごとに「風俗に行ってフェラでイッたことはない」「女より先にイッたことはない」
「風俗のおねーちゃんも最後はエッチしたくなってやらせてくれる」と言っていたことです。
この発言は僕も彼女も何度かバイト終わりのお疲れドリンクの時に聞いたことがありました。
・・このまま二人っきりにしたらどうなるんだろう?って考えが頭を過り、しばらく考えた末・・・
僕は麻衣に「俺見たいテレビあるから先に帰るぞ」そう言ってその場を一回バイクに乗って離れました。
彼女は「なにそれ?」と少し怒っていたようですがそれ以上は何も言いませんでした。
この時まだ彼女も鈴木も水着姿のまま。

少し離れた所にバイクを置いて歩いて車の方へ。
辺りも暗くなってきてゆっくりと近付き、帰ると告げた際に少し開けておいた車内のカーテンの隙間から
中を覗き込むと彼女は天井の照明を点けて雑誌を見ているようでした。
ここでずっと待ってるのも怪しいと思い、一旦また離れ所在無く一周してまた戻り中を。
すると鈴木は起きていて彼女と笑いながら何か話しているようでした。
声までは聞こえませんでしたが後で鈴木に聞いた話を総合するとこんな感じだと思います。
天井の照明の光で目を覚ました鈴木はしばらく寝たフリのまま彼女の姿を見ていたそうです。
体育座りをしながら雑誌を読む彼女の太股とかチラっと見える水着に包まれた彼女のアソコを。
彼女もそれに気付いたのか一瞬目が合ったそうですが慌てて目を閉じそして目を開けると彼女はお尻を鈴木の方へ向け
四つん這いになって自分のカバンの中を探っているような格好をしていたようです。
パレオが少し捲れ上がり丸く大きなお尻が左右に小さく揺れるのを鈴木はずっと見ていました。

そして四つん這いの格好のまま鈴木に近付き、ビキニの胸を顔の上に持ってきて頭の先に置いてあったジュースのペットボトル
を手に取ったそうです。
その時、鈴木の目の前には彼女の大きなおっぱいがあって思わず下半身が反応したと言っていました。
そして彼女が「鈴木くん、起きてるでしょ?」と言われ鈴木は迷わず起き上がるフリをしながら彼女の胸に顔をムニュっと
押し付けました。
彼女は「もう・・やらしいなぁ」と笑いながら座り直したのが、僕が見た場面だったようです。
鈴木が「さっきなに探してたの?」と聞くと「保湿ローション」と彼女は言い、また四つん這いになってお尻を鈴木に向けながら
カバンの中を探りそれを手に取り鈴木に見せました。
彼女は肌が白く、日焼け止めを塗った後もいつも保湿ローションを塗っていたんです。
彼女が手にローションを取り自分の腕に塗り始めると、彼女は淫靡な表情で鈴木を見つめ
「いつも日に焼けてるけどちゃんとケアしてる?鈴木くんも塗った方がいいよ」と鈴木に近付きました。

鈴木の肩を押して寝かせると腕を持って塗り始める麻衣。
伸ばされた鈴木の腕が彼女の巨乳に触れ、柔らかいおっぱいが下から持ち上げられるように形が変わっていました。
反対側の腕を持とうと身体を四つん這い気味にし腕を取ってまた塗ります。
鈴木の指先が彼女の胸に押し付けられると指を動かしたのか彼女の身体が一瞬ピクンとなると「こら」と腕をパチンと叩きました。
そして両手で鈴木の厚い胸板に保湿ローションを塗り、手が下がっていき割れた腹筋へ。
さらに太股からふくらはぎへと。
これで終わりかと思ったらまた彼女の手が登っていき鈴木の勃起した股間へ。
彼女は水着の上からそれを軽く握ると「これ、なに?なんで大きくしてるの?」と妖しげな眼差しで鈴木に尋ねました。
「だって麻衣さんが」
「私のせいなんだ」
彼女はそう言うと鈴木から離れ背中を向けました。
そして「塗ってあげたんだから鈴木くんも塗って・・・」
鈴木は保湿ローションを手に取り麻衣の背中へ手を伸ばしました。
鈴木の手が彼女の背中から両腕へ。
そしてそのまま手を伸ばして彼女のお腹へ。

その手が上がっていき彼女の乳房へと。
ビキニから見えている乳房の上の部分を塗り終わると、鈴木はそのまま右手をビキニの間に入れ左乳房を揉みだしました。
「だから・・ダメだってぇ」
「なんで?木村は良くて俺はダメなのか?」
「・・・木村くんに聞いたんだ」
彼女は一瞬真顔になり、鈴木を見つめました。
鈴木もバイト中に見せるような表情の彼女にビビッたのか彼女から離れ、しまった!といった表情でした。
「木村くんになにを聞いたの?
「色々と・・麻衣さん彼氏いるのにやるなぁってw」
「・・・そうだよ。私、本当は凄い淫乱なの・・・」
麻衣は近付いて自分の方へ抱き寄せるとキスするぐらいの距離で
「・・・私のこと軽蔑したでしょ?」
「そんなことないってw俺、そんな女大好きだしw・・・おっ」
見ると彼女は鈴木の勃起したアレを水着の上から摩っていました。
彼女は鈴木を押し倒し、大きな乳房を胸板に押し付けお互いの股間を擦り合わせるようにお尻を左右に振りながら
唇と唇がギリギリ触れ合う距離でこう言いました。

「ねぇ鈴木くん。なんで大きくしてるの?私とエッチなことしたい?」
「し、したい」
「ねぇお口でイったことないって本当?」
彼女の身体の動きがいやらしさを増し、お尻だけじゃなく身体全体を鈴木の身体の上でクネクネさせながら
「もし・・私がお口でしてそれでイかなかったら・・・鈴木くんの固くなってるの挿れていいよ・・」
「マ、マジで?!」
「・・それで・・私が先にイっちゃったら・・・・」
麻衣は鈴木へ濃厚なキスをし鈴木の手がお尻や背中を這いずり回り、そして・・
「・・鈴木くんの好きにしていいから・・・・好きな所に出させてあげる・・」
彼女は再度濃厚なキスをした後、身体を下へずらし鈴木の勃起した股間へ。
水着の上から勃起した部分へ何度もキスし舌を這わせた後、水着を脱がせ始めました。
勢い良く飛び出した鈴木の立派なアレを握り締め数回上下に動かし肉棒へ優しくキスを。
そして舌でチロチロと亀頭を舐めるとそのまま肉棒の裏筋へ何度も舌を這わせます。
亀頭部分を咥えしばらく口の中で舐めた後、一気に深く咥え始め頭を上下に。
鈴木は状態を起こして彼女の乳房を触ろうとしていました。

彼女はそれに気付いて一旦口を離すと両手でビキニのカップを下へずらし勢いよくポヨンと大きな乳房を放り出しました。
そして肉棒を握り亀頭の先っちょをおっぱいに押し付け挟むと上下に。
しばらくそれをした後またフェラを始めました。
鈴木の肉棒を口いっぱいに頬張る彼女の表情は紅く染まりその眼差し雰囲気は妖艶で僕のアレもガチガチに。
どれぐらいの時間が経ったでしょう。
彼女は口を離すと剥き出しになった乳房を鈴木の身体にピッタリとくっ付け、勃起した肉棒、お腹、胸板へと乳房を這わせ
再び舌と舌を絡ませる濃厚なキスを。
何度かお互いの唾液の交換をした後、鈴木の身体を跨いで立ち上がりました。
ビキニのブラを外し、そしてパレオを外し・・・下の水着も脱いで・・・
「麻衣さん濡れてるでしょ?w」「・・・うん」
彼女は座ると小さく足を開きました。
鈴木が開かれた足の間に顔を近付けると彼女の口から甘い喘ぎ声が・・・「あぁっ・・・」
鈴木の口での愛撫が終わると「約束だからねw」
「・・うん・・・挿れていいよ・・・」
「足、もっといやらしく大きく開いて」
「・・こう?」

「マジ超エロいってw」
「ああっ・・・」
鈴木はそそり立った肉棒の先端を麻衣の中へ挿入すると一気に貫かず、そこで止め数回軽く先っちょだけ動かすと
「ほら、腰動かして自分で奥まで挿れなきゃw」
「ぁぁん・・・こう?」
彼女は寝たまま腰を前後左右に揺らし、身体を鈴木の方へ近付けると勃起した肉棒を自ら奥深くへと。
「んんっ・・・入ってる・・鈴木くんのが・・あんっ・・奥まで入ってる・・・」
鈴木は彼女の膝の裏を持つと足を大きく広げさせると本格的に出し入れを始め、その動きが早くなると彼女の口から漏れる
喘ぎもいっそう甘いものへと変わっていきました。
そうするかと思うと根元までピッタリと埋めるとお互いの性器を擦り合わせながら円を描くように動かし
「麻衣さん、ここ弱いんだw」
彼女のある一点を一気に激しく突き始めました。
「ダメ・・そこ・・ダメ・・・」
汗で光る互いの身体をピタリとくっ付け、乳房を舐め回せられながら突き入れられ、等々麻衣は背中を大きく仰け反らせると
「あぁんっ・・・いや・・んっ」

・・・彼女がイった後、しばらく動きを止めていた鈴木は再び腰を動かすと再び彼女は2回目の絶頂へと。
今度は鈴木は止まることなく突き続け切羽詰った様子で「俺も・・イッていい?」
「イッて・・・私でイッて・・・」
腰の動きが更に早くなり彼女の喘ぎが一際高くなってきた時、鈴木の身体が一瞬止まり身体がピクピクと痙攣を始め
『本当に麻衣の中に出してる・・・』
そう思った時、
「・・鈴木くんのが・・・出てる・・・ぁぁんっ・・またイっちゃう・・・・」
彼女の身体も数回仰け反らせながら跳ねると二人は折り重なるように倒れました。
僕はそれを見ながら鈴木の親父さんの車に結構な量の精液をぶちまけていました。
鈴木は凄くて、その後少ししてから復活すると彼女を今度は後ろから突き始めそしてまた彼女の中で果てました。
よほど良かったのか、麻衣は薄っすらと涙を流しながら何度もイッていたようです。
2回目が終わった後、二人は身支度を始めそして車が出ていきました。
僕は後を付けようと慌ててバイクのある場所へ戻りましたがすでに見失っていて後を付けることは出来ませんでした。

中途半端な時間に起きてしまいました。
彼女は芸能人で言うと有名人では思い付きませんが、顔とか雰囲気、胸や身体のラインが一番近いのは
知っているか分かりませんが石神陽子って人に良く似ています。
最初テレビで見た時はちょっとビックリしました。
それ以外の人は今思い付かないです。


鈴木に後から聞いた話の続きで、彼女と車の中でした後どうしたのかと尋ねたら
あの後市内のラブホ街に立ち寄ってお泊りをしたと言っていました。
やった内容までは詳しくは話してくれませんでしたが「久しぶりに燃えましたよw」
「一週間分の精液を出し尽くしましたw」「もう俺の虜だと思いますw」と。
寝起きなので文章がぐちゃぐちゃかもしれませんがすいません。
とりあえず寝ようと思います。
お休みなさい。

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part06

2です。ご無沙汰してます。
何か話題にしてもらってるようでありがとうございます。
賑やかしになってれば嬉しいです。
実際の所、考える事があって少し時間を空けていたのですがAさんとは会っていますし、
やはり色々とあったのでここで報告したいと思ってます。

考える事といっても暗い話ではなくて、こうやって気持ちをまとめる事も
それに対して好きな感想を言って貰ってそれを読む事も結構楽しいなあと思っています。

が、現実の話を書く事に対してやっぱり不安感みたいなものも大きいのと、
後は結構頭の中を整理する事に時間が掛かるため、
単純な(いわゆる普通の事じゃない事をしているっていう事に対する)不安だったり
頭の中がもやもやしてる状況で報告する気になれなかったり、
嫁との良い関係そのものに満足していて報告する気になれない(浮かれてて)とか
そういう日々の色々な気分の浮き沈みがあったという事です。

前回以降、Aさんと3回会ってます。(実際に俺がAさんと会ったのはもっと多いですが。)
このスレも残り少ないので前のようにぶつ切りになってしまいそうですので、新スレになったら又報告させてもらいます。

後、一応他のコテハンの方と誤解されている?方がいるようですが、
(隠語で俺が理解出来てないだけかも知れませんが)俺はその方とは違います。

2です。

前スレの続きというか、ご無沙汰していました。

前回が5月の末の話だったと思います。
それ以降の2回は前回と同じパターンでAさんの地元に行って
スカッシュの後にAさんのマンションへ行って泊まってきました。
それぞれ時期は6月中旬と7月の初旬。
俺、嫁、Aさん共にスカッシュにもはまってしまった感じですね。
俺も大分上手くなりました。

スカッシュの後にAさんのマンションに行ってからの事は正直言って興奮度とかそういうものは2回目、3回目の方が凄く大きかったです。
正直上手くいえないけどここに書く気にならない位。
上手く説明できる気がしないくらい。

Aさんのマンションへ行く時はAさんが必ず後部座席から嫁の胸を服の下に手を入れて揉みしだきながらAさんの言葉責め。

Aさん曰く言葉責めってのは責める方は色々変えなきゃいけないけれど、
責められる方にはバリエーションを求めたら駄目(返事をする方に気が散ったり疲れてしまうから)だと言っていましたが、
Aさんが両手で嫁の胸を揉みまくりながら「Bちゃんおっぱい柔らかくなってない?もっと触るよ?興奮してる?」とか
「Bちゃん先っぽ触っていい?まっさかガッチガチになってないよね?な?なってないよな?触るよ?いい?」
とか言う度に、嫁が
「Aさんだめっ・・・やだっ…」
のようなやり取りで、Aさんの雰囲気作りが上手いのもあるだろうけど
嫁の返事はいつも同じになるようにしているのにも関わらずその声に毎回かなり心臓が締め付けられるような興奮があります。
(運転しながら危ないとは思うのですが)

マンションに着くまでに嫁はAさんにかなり弄られたり数回、決定的な事を言わされる様に進められている感じです。
必ず最終的には今は駄目って言わされた後にマンションに着いたら好きなだけ触らせる約束をさせられるって感じにするのには意味があるらしく特に嫁のようにけっこうさばけた性格の場合、自分の言葉で言わせるのが重要で
Aさんからは内容よりも約束させる事が大事と飲みの席で言われました。
だからか必ず最後には「○、Bちゃんこう言ってるけどいいよな。」っていうAさんの言葉が決まり文句になっています。
で、「B、○はいいって。判った?いいよな?」っていう流れです。

毎回思うのですが、Aさんの雰囲気作りの上手い所には、
必ずそうなるという流れを作っているからというような部分が大きい気がしています。
マンネリではないのですが判っていて引き込まれるような形です。

後はマンションに入ってからAさんの寝室から嫁の声が聞こえてくる時とか、
一緒にシャワーを浴びてるのが音で判った時
(特に一度、どっちかがシャワーを浴びているのかなと思っていた時にAさんのSっぽい声と嫁の喘ぎ声が聞こえた時)なんかに
最初の5月の一回目はバクバクしながらで、うろたえていたって言うほうが近かったのが2回目以降は判ってたからこそ本当に興奮するようになった。
こんな風に興奮するとか想像もしてなかった位。

勿論、相変わらず嫁とは仲良しです。
慣れたって言う訳じゃないんだけど嫁は少し理解したというか安心したようで、
それまで二人でいるときにAさんの話は殆ど無かったのが
(ベッドの上限定ですが)徐々にそういう話もするようになってきてます。

例えば正常位で突いてる時に嫁が暫く考えるようにした後、
「ねえ、あの時さ、〇君は興奮したの?」って聞いてきた事があったり。
これは今まではありえなかった反応で、
嫁がAさんに抱かれた事を俺、嫁の間で明確に口に出せるようになったって事ですね。
「嫁は興奮した?」
と聞くと必ず
「・・・わかんない。」
という感じでぼやかしてくるんですが、嫁としては俺が興奮したのは嬉しいという感じで話をしてきます。
後は
「Aさんにこうしろとか言われた事って、○君はされると嫌だよね?」
という感じで聞いてくる事もあります。
これも字で書くと何でもないんですけど聞かれた時はとっさに答えられなかった位に頭がカッとなった。
「何?どんな事教えられたんだよ?」とか言ってふざけましたが、
正直嫁がAさんとの間の事をなんとなく日常の会話に上げる事そのものが凄く刺激になる状態。

上手く言えないけど数ヶ月経ってこうなったって思うと後悔というか不安もあるし、興奮もあるしっていう難しい感情です。

ただ完全に良いって言える事も勿論あって、それは嫁と一緒に良く遊びに行くようになった事。
遊びって言うのはAさんとの事もあるけどそれだけじゃなくて
今までは共働きだから疲れてるっていう理由で土日は家でごろごろする事も多かったのが
必ず二人で今週はどうしよう、来週はどうしようって話をするようになったし、遊びに行くようになった。
今はその間にAさんとの事も挟まってるっていう感じ。

嫁はまだ26だし、もっと遊んだりしたいんじゃないかなーと思ってたからこの変化は凄くうれしかった。
この前もディズニーランドに行ってきた。
元々嫁はさばさばしてるようでいて独身の時みたいな可愛い所とかも全然変わってないんですが、
今は何か本当に独身時代含めてお互いが一番仲良くなってる気がする。嫁の事凄く可愛いと思うしね。

Aさんとは飲みはやや減ってますがそれでも2週に1回は飲んでて
メールは定期的にやりとりしてる状態。

近況報告はこんな感じですかね。

で、今回書こうと思ってるのは7月の3連休の時の事です。
正直そこまでの2回は先ほど書いたとおりで、似たような形だからこそ
その興奮とかそういうのは俺だけが判るんじゃないかとか
書いても上手く伝えられないんじゃないかっていう気がしていました。
多分書いても同じだし、きっと読んだ人も同じだと思うし、正直このまま書かなくてもいいかなと思ってた位です。

ただ、今回は最初の時のとは別で、初めてはっきりと自分が何をしているか判っている状態で
意識的に嫁をAさんに貸し出した形になりました。
俺としてはかなり意識的に変わった所なんですが、
ただこれももしかしたら面白くないかもしれないし俺だけが判ることかもしれないので
これ以降はその事を了承下さい。
後まだ2週間程度しか経っていない事もあって上手く消化しきれてないかもしれません。

きっかけは嫁が一つ仕事が終わって16日に有給取って4連休にするって話をした所からです。
それまでにそれとは別にAさんとは3連休か夏のどこかで海に行けたらいいねって話をしてたんですが
Aさんと飲みながらその話をしてて
「Bちゃん4連休?じゃあ金曜日から旅行行けますね。俺とBちゃん先行ってるってのはどうですか?」
って言われた所からどうします?って感じで話が進んだ。

計画は、3連休の金曜日の朝からAさんが嫁を連れて海へ。
金曜日の夜に仕事が終わってから俺が車で合流。

で、Aさんとは話した上、ホテルは俺と嫁と、Aさんとで2部屋取って、Aさんに任せて都度連絡を取り合うことにして
状況によって俺の合流を早めたり遅れる事にしたりしようって事になった。

嫁に話した所、「良いけどだったら土曜日からにしようよ。」とか「○君も有給取ろうよ。」とか言われたんだけど
嫁はスポーツ好きな事もあってAさんがウェイクボードとかやらしてくれるって言ってたかな、と言ったら
目が星になった。
ウェイクボードってのはボートで引っ張ってサーフィンするような奴です。
嫁は一回沖縄に行ってやった事があってかなり楽しかったらしい。

因みに
「水着はAさんが買ってくれるって。」
と言った所
「エロ。」
と一言。

そんな感じで海行きはあっさりと決まったけど正直それ以降は心臓バクバクだった。
正直言って、その時に貸し出しについて少し考えてた。
正確に言えば貸し出しについてと言うよりそれまでのスカッシュの後Aさんのマンションってコースは
俺が嫁のそばにいるとか、少なくともすぐに行ける場所だったことが前提だったけど
今回は金曜日は俺は仕事だったのでそういう所に不安とか意識が行ったっていうのが大きかった。
海は仕事場からは車で3時間以上掛かる距離だったっていうのもあった。
そういうのってそうだなって思うだけでどんどん気持ちだけが走っていく感じ。

貸し出しについては前に書きましたがAさんからはスカッシュをするようになるより前に
「今までみたいな電話ありもいいですけど、一回本当に貸し出しするのはどうですか?」
って言われてて、ただ不安もあってっていう状態で
嫁にもAさんにも言えないって感じ位にあやふやな感情だった。

そういうのを自分が抱えてた状態で、今思えば普段はそういうのもAさんに相談はしてたんだけど
今回はずっとその日まで自分の中で考えてた状態だった。

16日は朝にAさんが車で迎えに来て嫁はワンピース姿に俺と嫁分のお泊りセットを持参で出発。

で。
はい。車に乗り込むAさんと嫁の姿を見たのが悪かったです。
正直仕事にならなかった上、午前で早退。
午前中10時半頃に嫁から「今、Aさんに水着買ってもらっちゃった。土曜日一緒に泳ごうよ!」メール。
Aさんからは「Bちゃんご機嫌ですw水着代は自分で出すって言って聞かないので2着買って一着はこっちが払う事にしました。2着とも出すつもりなんで、Bちゃんから貰ったお金は○さんに渡します。」メール。
お金はいいよって返信を出したけど、そこら辺であまりにも強い嫉妬に我慢できなくなって早退。

会社出てすぐに車で海に向かった。
海に向かったって言うよりも何も手につかない感情。高速乗って、サービスエリアで時間潰したり。
会社出たのが1時だったけどサービスエリアで1時間半くらいいたりしたんだけど凄い嫉妬だった。
車が運転できないくらい、今までに無いくらいの嫉妬。

書くとチープなんだけど今、海で水着着た嫁がAさんと遊んでると考えるだけで
サービスエリアでイライライライラして、コーヒー5,6本纏め買いして全然飲まなかったり、
ずっと携帯握ってたり。
タバコは吸わないんだけどもし吸ってたらずっとタバコ吸ってたんだろうと思う。
そういう状態。
運転してても手につかない状態でサービスエリア毎に止まってハンドルの上に頭乗っけてた。

で、結局現地には6時位には着いてた。
会社出た事も現地に着いた事も嫉妬が凄かったから、Aさんにも伝えてなかった。
今思うと変なんだけど変なプライドみたいなものがあって、早く会社を出たって事を何故か言えなかった。

Aさんからは5時半頃に「今海上がりました。Bちゃんやっぱり運動神経いいですね。
かなり本気で遊んじゃいましたよ。」ってメールと一緒に嫁との写メ。
嫁は可愛い白ベースのビキニを着てた。
Aさんはトランクス型の水着で、多分海から上がった後で二人とも全身塗れててAさんが嫁の肩に手を回してる状態。
嫁は楽しそうな笑顔だった。

本気で駄目だと思った。
本当に凄い嫉妬。
でも直後に嫁から「まだ仕事?いつも頑張ってるんだから、今日は早く来て○君も一緒に遊ぼうよ!」
ってメール。
それが無かったらってタイミングだったと思う。
で、感情はぐちゃぐちゃだったけど何かすごく興奮してたと思う。

その時にはホテルの近くについてたんだけどそのメールの後、そこら辺ぐるぐる運転してた。
暫くしてAさんからはAさんの部屋○号室、俺と嫁の部屋○号室(隣)ってメール。
で、直後に嫁からも「私たち○号室だからね。」っていう同様のメール。

そこまではまだ迷ってた。
ホテル行っちゃおうかって感情。
ちなみに途中親子連れでごった返してるファミレスに入ったけど何も食えなくてすぐ出た。

最終的には迷ってたのが決断になった。
Aさんから
「今Bちゃんは俺の部屋です。夕食ついでで○さんの部屋の鍵はフロント預けておいてあります。
Bちゃんと電話します?」ってメール。

返事で「もうちょっとしたら会社出れると思う」ってメールした。

別に実はもう現地にいるって言っても問題なかったと思う。
そう言っても俺の感情をAさんは判ってくれたと思ったけど
そうやってメールした事でホテル行っちゃおうかって選択肢を無くした。
で、メールした直後に嫁にも同じようにメールした。

正直そのAさんからのメールが無かったら行ってたかもと思う。
理解して貰えるか判らないけどその時嫉妬と不安って別物なんだと思った。
嫁がAさんの部屋にいる事が判らない状態は不安。
で、不安っていうのには俺は耐えられないんだと思う。少なくとも不安と嫉妬が一緒の状態は耐えられない。
Aさんのメールにとてつもなく嫉妬したんだけど不安はなくなって、
だからそういう風にしたんだと思う。

嫁からは「○君お疲れ様。まだ会社から出れないの?今日くらい残業無しならいいのにね。」
って返事。

運転できずに路肩に車止めてた。
めまいでもないんだけどずっと頭の中がぐるぐるして視野が狭くなるような状態で30分位過ごした。
で、一回、
嫁から
「Aさんとシテいい?」ってメール。
直後に「・・・って聞いてってAさんに言われました。もしまだ仕事中だったら○君ホントごめん。」
ってメール。

ずっとそのメールの文面見ながら考えて
暫くしてから「さっき出た所。いいよ。」って感じに返信した。
直後Aさんから誤字ありで急いだ感じのメール(誤字は直してます)
「実は最初のメールの時点で入れてます。
明日着る予定の水着着せてるけど今日のBちゃんかなりエロいです。今日はずっとキスしまくってます。」
ってメール。
で、嫁からは返信は無かった。

それから2時間これ以上ないってくらい興奮状態だった。
Aさんからは途中一回「まだ○さん高速?中継しますか?」って入ったけど無視した。
以降一切メール以外連絡なし。
Aさんはやっぱり判ってて途中俺の事を気にかけてる感じで数回短文でメールが来た。
最初は
「大丈夫?あんまり急がずに。ホテル着いたら電話ください。」
で、「OK。よろしく。」って返事すると
「Bちゃんいつもより興奮してる。」
それから少しして「今Bフェラ中。○にするより丁寧にしろって言ったら今日は口に出してもいいそうです。飲めたら飲んでみるっていってます。」ってメール。

一応Aさんから言われてAさんとは前から俺が無理そうならすぐ中断する方法を決めてるけど
最初のメールはそれが無くても今回はAさんも気を使ってたからだと思う。
「OK。よろしく。」って送った後の2通のメール以降はメールが途絶えた。

その日は嫉妬の度合いが今までのどの日とも違ってた。
それまではそういうバクバクする気持ちが強い中、気を紛らわすためにテレビを見たりとかしてたけど
その日は9時とかそれ位まで車の中でずっと音楽もつけないでただ拳を握ってた。

変な言い方になるけど凄い嫉妬で、辛さがあった。
音楽もつけれない。ホテルの見える場所だけど、人のいない所に車を止めてたから
外がしんとしてる中でずっと嫁の事考えてた。
この感情は何か上手く書けないし。
擬似的な喪失感なのかもしれない。助手席の嫁の匂いを嗅いだりして、ずっと色んなこと考えてた。
意地悪な気持ちとか自虐的な気持ちとかそういうのとかが交互に来るっていう不思議な状態だった。
興奮してたけど本当に凄く長い時間だった。

で、話の辻褄が合う9時過ぎまでずっと待って、それからホテルに入った。
そういえばそのチェックインの時にホテルって凄いなと思った事があった。
○号室の○ですけど妻が預けた鍵お願いしますって言ったら身分証を求められた。
当たり前なのかもしれないけど結構狼狽した。
それまでの感情もあって何故か物凄く理不尽に腹が立ったのを覚えてる。
変な話だけど「身分証出せってどういうことだよ!」って思った。
今思うと自分が否定されたように感じたのかも。

で、わざとメールもせずにそのまま入って、
考えてみれば鍵をフロントから受け取ったから当たり前なんだけど(その時は気がつかない)
鍵開けてがちゃって部屋に入って、嫁が隣の部屋にいるだろう事にとてつもなく嫉妬した。

書いてて思ったけどその時の気持ちはやっぱり喪失感が一番近いと思う。

で、「ホテルに着いた。もう部屋にいるよ」って嫁にメール。
そうしたらすぐに嫁から電話が着た。

フィクションで良くそういう場面って書かれたりするし、実際近い事(こっそりAさんが携帯をおいておく)はあったけどリアルでは全然違った。

完全にSEXの声。こんなの気づかない訳無い。
「・・・・・・あ、○君っ?」
の間に嫁の明らかなはあっはあって息を切らせた感じの声。
近くにAさんがいるのも判る。というか何よりもベッドの軋みが聞こえる。

でも嫁はAさんに俺には気づかれないようにって最初言われてた(後からAさんに聞いた)
から普通に話すんだけど。完全に音で嫁が揺さぶられてるリズムまで判る位に判った。
「お疲れ様っ。…遅かったね。」
「おう、疲れたよ。」
って言葉の間もはあって嫁が息を吐いて、それからスポーツの時、走っている時みたいな荒い息と
んっんって我慢するような声。

で、ベッドの軋みの途中で
「………」
みたいに会話が途切れる。
「水着買ってもらったって?」
「うん、やっぱり、…私払うって言ったんだけど。」
「いいよ。お礼言っとくから。明日見せてよ。」
「…うん。見せる見せる。見て。」
って感じ。その間も言葉の間間にリズミカルにんっ!んっ!って声が入る。
めちゃくちゃ興奮した。

少し話した後、そこで多分、Aさんが思いついたんだと思う。
ぼそぼそって後ろでAさんの声の後、いきなりだった。

嫁がんっ!んっ!ってリズミカルに息を漏らした後に、はあって大きくため息を吐いて
「…今SEXしてる。」
えっとも何も言えずに喉がカラカラになった。
で、またぼそぼそってAさんの声の後
「今SEXしてるのっ」
って嫁のエロい声の後に今度は明らかにあんっあんっていう喘ぎ声になった。

そういう時って上手い事言えない。でも漸く出たのが
「・・どうやって」
そこからはAさんに言われてじゃなかったと思う。

「今・・・?」
「今。どうされてるの?」
「…後ろからっ…。」
って感じの会話をした。。
で、嫁が恐らく携帯の話す部分を押さえた後に
やだAさんっ!て嫁の甘えたエロい声がした直後に
「ごめん切るね。」
って言って電話が切れた。

その後15分、連絡無し。
ホテルに来た時点でのある程度の覚悟とか、慣れみたいなものも全部吹っ飛んだ。
のた打ち回ったって表現が近いと思う。
声にするとあああああああああああもううううううう
って感じ。

15分後に嫁から
「Aさんから、夜中に戻るのでいい?って○君に聞いてって。」
ってメール。で、俺が「いいよ。」
って返事のメール打った後にすぐ電話が来た。今度はAさん。

「もしもし、○?Bが部屋に帰るの夜中になっちゃうけどいい?」
って声。Aさんの手管だと思う。
明らかに俺に聞かせるというよりは嫁に聞かせてる感じだった。
この時は嫁の声は聞こえなかった。
ただ俺の返事も実際確認してる感じでもあったので
「いいよ。」
って言うとAさんが少しだけ黙った。多分大丈夫か?って確認だと思う。
で、黙ってたら
「ああ、すげえ楽しかったよ。Bは泳ぐの上手いな。」
って俺と話してる感じで勝手にAさんが話し始めた。
俺も答えたりしたんだけど基本はAさんが一方的に話してた。

その時の感じで俺が興奮してるのも判ったんだと思う。
で、暫くしてAさんが「じゃあ・・・」って言葉言った直後。

Aさんが明らかにSっぽい口調で
「B、フェラは止めて○に一言言えって。」
上手く書けないけどその時の場と、Aさんとの電話があまりにも生々しかった。
視野がぎゅうって狭まって座り込んだ。。
一瞬後に受話器から嫁の「言っちゃやだ!Aさん!」って抗議の声。
「ほらさっきBが俺に言った事言えって。○も聞きたいって。」
ってAさんの声。
で、ガサガサって音の後、嫁が凄い息切らせた、かつエロい声で
「・・・Aさんにイッて欲しいっ。」
一気に勢いつけた感じの声。

で、そこからはAさんの独壇場だった。意地悪な口調で
「俺じゃなくて○に言えよ。」
「やだ…電話切って、電話切ってって」
ガサガサって音。
「あーーーーもう・・・」
「いいから。言えって!これからどうすんだよ。」
で、1分くらい空白。

はあって声の後
「・・・Aさんにイッて貰っていい?・・・」
被せる様にAさんがかなり乱暴な口調で「さっき言ったみたいにもっとちゃんと言え!」

「…Aさんがイッたら帰るからっ…ねえ、もういいでしょ。やだ。お願い。
…………私が上になるっ!これでいい!?」
で、電話が切れた。

それから電話は無し。俺からも掛けなかった。
壁の向こうを凄い意識しながらずっと座ってた。
時間を持て余しそうになったころに風呂に行って
多分実際に嫁が言ったのはAさんがイッたら帰るとかではなくて、
もっと甘い言葉だったろうなとか色んなこと考えた。

凄く長かった。嫁が帰ったのは1時過ぎ位。
ちょっと驚いたのは嫁はかなり急いで部屋に入ってきたんだけど
浴衣の下が水着だった事。写メとは違う水着。
嫁はすげえ上気してて、かなり恥ずかしそうに廊下見ながら入ってきた。

風呂上りに服をこっちの部屋に置いて、Aさんに水着に着替えさせられたからその格好らしい。
嫁はかなり照れながら下から抱きついてきて、そこからキスして、フェラになった。
丁寧なフェラをされて、そこからSEXしたんだけど
入れた瞬間中がさっきまで掻き回されたのがまる判りのすげえねっとりした中だった。
正常位だったけど嫁は入れた瞬間に今までした事のないような下から腰を使ってきてしがみ付いて来た。

そこでようやく二人とも落ち着いた感じ。
でも相当その時の嫁は凄くエロかった。
目を瞑って腰使ってきてもうなんか一杯一杯の感じ。

で、入れながらしばらくして言ったのが
「今日はAさんに○君とSEXしないでって言われたの。でもしちゃった。」
嫁の腰の動きだけでかなり興奮してたけど更に勃起した。
「○君好きっ。大好きっ。」
って言ってキスしてくる。
完全に俺をいかせたい感じだったから俺もすぐいった。
というかいかされた感じ。
嫁の身体はビキニ型に日焼けで赤くなって火照ってて、
しかも嫁は俺がいったその後もずっとぎゅうって抱きついてきてたから、正直かなり気持ちよかった。

次の日は普通に海水浴。
嫁は朝になってかなり照れてた。
というかエロくなり過ぎた事を反省してる感じ。

ただ朝に嫁がAさんに「昨日はごめんなさい・・」って言ってたのに嫉妬と興奮した。
意味はいまだに判ってない。

次の日はAさんは基本一日身体焼いてて日中は殆ど俺と嫁が二人で遊んでた。
特に何も無くて少し嫁がAさんの背中に日焼けオイル塗ったりとか、
Aさんが少し悪戯したり(ビキニの紐取ったり)ぐらい。

で、俺と嫁は2泊したんだけどAさんはその日で帰った。

Aさんからは「Bちゃんの水着めっちゃくちゃ可愛かったですね。」
っていう報告メール。
水着代は結局買った時のまま1着がAさん、もう一着は嫁持ちになった。

以上です。
まだ落ち着いて考えられては無いから支離滅裂かもしれない。
ただ今回のは明らかに俺の中でAさんに嫁を貸し出したって感じだった。
Aさんからも「途中の電話無い方が興奮したんじゃないですか?」って言われた。

Aさんにとっては嫁の水着にかなり興奮したらしい。
可能なら今年中にまた海に行こうって話をしてる。

又何かあったら報告します。

エロすぎる水着アシスタント

商品の紹介映像の撮影で怖い現場監督がいて,その日も大声で怒鳴ったり厳しい指示を
出していた。監督は50歳の独身で禿げて太っている。
しかも気が短いためみんなに嫌われていた。
その日はアシスタントの水着の女性が来てて,ルックスやスタイルは抜群。
ビキニからはみ出した巨乳。170cmの長身からのびるすらっとして
白く透き通った美脚。小さめのビキニで、目のやり場に困るくらいだった。
性格は綾瀬はるかのような天然。

監督ははるかにも容赦なく厳しい指示を出しておりかなり怖がっていたが、
セクハラな質問をされても天然全開で答えていた。

監督:綺麗な脚してるねえ。ちょっと触ってもいい?
はるか:え?脚を触るんですか??ん?何で触りたいんですか??
監督:こんな美脚見たらどんな感触なのか、知りたいでしょ?
はるか:じゃあ、ちょっとだけなら。ちゃんとお手入れしてるんで、ツルツルですよ?
え?触っていいの??10人ほどのスタッフが見ている中で、監督ははるかのナマ脚を
いやらしい手つきで撫でまわした。

監督:ほんとスベスベツルツルだね。たまんねえなあ。18歳だっけ?
やっぱ若い娘はいいねえ。こんなにきれいな脚だったら、彼氏は毎日舐めてるの?
はるか:毎日ではないですけど、よく舐められますよ?。
監督:俺だったら毎日舐めたいね。ねえねえ、どのあたりよく舐められるの?
はるか:ん?このへんかなぁ。
はるかはふとももの内側を指差した。
監督:そのへんいいよな。彼氏も見る目あるじゃん。ねえねえ、俺も舐めていい?
はるか:え?舐めるんですか??ん?ど?しようかな?
監督:いいじゃん、減るもんじゃねーんだし。舐めさせてよ。ね?

はるか:ん?わかりました?ちょっとだけなら、いいですよ?
監督:ほんとに?
監督ははるかのふとももに口をつけた。白く透き通った素肌を監督がおいしそうに
舐めまわす。はるかは170cmの長身。脚も長く、監督がはるかの両脚を隅々まで
じっくり舐めるのにも時間がかかった。
はるか:くすぐったいですよ?
監督:脚フェチにはたまんないね。
さらに監督はふとももに強く吸い付き、無数のキスマークをつけた。

監督:あ?もう我慢できない!やらせて!お願い!!
あの鬼監督が床に頭と両手をつけてはるかにお願いをした。
スタッフ:監督、ちょっと・・・
はるか:え?ちょっと、やめてくださいよ?困ります?
監督:返事するまで動かないから。
スタッフ:あのはるかさん、申し訳ないですけど・・・
はるかはしばらくモジモジした後、何か決心したように口を開いた。
はるか:ん?そこまで言うなら・・・わかりました?
監督:え?ほんとう?いいの?やったー!!
無邪気な子供のように喜ぶ監督。いつも罵声を浴びせられている
スタッフは誰も見たことのない姿だった。

え?ここで脱ぐの?監督とスタッフは全員目が点になった。
はるかは自分で水着の上の紐をほどき、何度もためらった後、ついにナマ乳を露出した。
監督:うわ?すごいな・・・
監督もスタッフも言葉を失うほど見入ってしまって、はるかは恥ずかしさのあまり両手で隠してしまった。
はるか:え?ちょっと恥ずかしい?
監督:ごめん、手をどけてくれないかな。お前ら、こんないい乳みたことあるか?
でっかいのに、形もいいしきれいな色してる。
スタッフ:そうですね。こんなきれいなおっぱい初めて見ました・・・

監督の手がはるかの白く清らかなおっぱいを鷲づかみにした。そして両手で強めに揉みはじめた。
Fカップ以上はあると思われるほど大きいので、監督の手にも収まりきらないようだった。
監督:ほんとでっかいな・・・やわらかいけど、弾力性もすごい・・・
ほら、お前ら、見てみろ!
監督はおっぱいを指で突くと、プルンとはじき返した。
スタッフ:す、すごいです・・・
監督ははるかを膝の上に座らせると、後ろから激しく揉んだ。
揉みながら、監督ははるかの髪の匂いをかいだり、首筋に口をつけたり、舐めたりしていた。

監督が「後向きになって」と言うと、はるかは素直に従い、向かい合わせになった。
巨乳が監督の顔の10cm前に。
監督は思いっきり巨乳を舐めまわし、吸いまくった。
はるか:え?ちょっと・・・う?ん
はるかはかわいらしくもだえていた。
監督が乳首から口を離すと、今度はキスをはじめた。
監督の分厚い唇がはるかのピンク色のかわいい唇と重なった。
最初は軽く唇を重ねただけだったが、次第に口がもごもごしてきて、明らかにディープキスに
なっていた。監督がはるかの上唇を吸うと、はるかが監督の下唇を吸ったり、激しく舌が絡み合う
のが見えた。5分くらい経っても終わらなかったが、スタッフは股間を押えてずっと見入っていた。
口を離すとき何本も糸を引いていたのがわかった。

はるかが水着の下を脱ぐと、みんな下半身を凝視した。
監督:ちょ、ちょっと、毛がないじゃない!
スタッフ:毛が生えてない・・・
はるか:わけあって、全部処理しちゃってます。
監督:君、かなりの変態だろう・・・
監督はパイパンに興奮してはるかの股間に顔を埋めて舐めまくった。

監督:今度はこっち舐めてくれる?
監督は立ち上がるとはるかの顔の前に竿を出した。
はるかは床に膝をついて、よつんばになって竿を握ると、竿の先に
ついていたカウパーを舐めると、先っちょから口の中に収めた。
竿の根元近くまで口に入れると、音を立ててしゃぶり始めた。
監督は情けない声を出しながら、気持ちよさそうだった。
はるかは手コキなどせずに、丁寧に口と舌で奉仕していた。
しばらくしゃぶると、一度口を離した。これまたいっぱい糸を引いていた。
監督の竿が、はるかの口の中ですっかり膨張していたのがわかった。
はるかは舌を思いっきり出してタマを舐めた。監督のタマがはるかの舌の上で
踊っているようだった。

そしてはるかは次に監督のアナルを舐めはじめた。
スタッフ:うそ・・・あんなこと舐めるなんて・・・変態じゃないか!
監督:あ?気持ちいい・・・こんなきれいな子にケツ舐めてもらうなんて最高。
50歳過ぎて初めてそんなとこ舐められたの。俺だって他人のケツなんて舐めたことないぞ。ほんと気持ちいい・・・もっと続けて・・・
はるかは言われたとおりゆっくり監督のアナルを舐め続けた。

あらためて竿をしゃぶった後、はるかのだ液で覆われた監督の竿を、
今度は自分のおっぱいに挟んだ。
スタッフ:パイズリだ・・・すごい。すっかり埋もれてる・・・
監督:き、気持ちいい・・・た、たまんねえなあ・・・
はるかはフェラとパイズリを交互に何度も繰り返した。

はるかの度重なる奉仕に、監督の竿はありえないくらい膨張していた。
こんな大きくなるものなのか・・・
監督:も、もう我慢できない!
はるか:あんっ!!
監督ははるかにバックから挿入した。
とんでもない大きさになっていた竿だが、すっかり根元まではるかに挿入されてしまった。
スタッフ:コンドームつけてないよな?ナマで入れちゃうなんて・・・
監督:き、気持ちよすぎる・・・すっごく締めつけられる・・・
監督はゆっくり竿を出し入れして、ナマの感触を楽しんでいるようだった。
一度竿をアソコから抜くと、監督の竿ははるかのいやらしい液で覆われていた。
監督はいすに座ると、はるかがまたがって挿入し対面座位になった。

18歳のスタイル抜群の美女が、50代ブサイクメタボとノーガードで打ち合っていた。
監督はキスやおっぱいを吸いながら下から突き上げ、はるかは上下左右に腰を動かしていた。
お互いの息は合っていなくて、自分の本能のままに動いている感じだった。
監督:も、もうだめ・・・出るっ!!・・・はぁっ!はぁっ!はぁっ!・・・
スタッフ:まさか、中に出しちゃったのか・・・
監督:ごめんね、あまりにも気持ちよかったもんだから、中に出しちゃった。
はるか:う?ん。ま、まあ大丈夫かなぁ・・・

射精が終わってからも、2人は力尽きたようでしばらく動かなかった。
ようやくはるかが立ち上がりアソコから監督の竿を抜くと、精液とはるかのいやらしい液が混ざったものが流れ出てきた。
はるかは自分のアソコを拭きもせずに、監督の竿をしゃぶってきれいにした。
監督ははるかを車に乗せて帰った。
その日はホテルで監督は巨乳でカラダを洗ってもらったり、おしっこや精液を
飲んでもらったり、ナマでやりまくったと。
その後、はるかから妊娠したと監督に連絡があったが、
彼氏と結婚するからと言われたらしい。
どこまで天然なんだ・・・

DQNの手でヤリマン化した幼なじみ

高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。
少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。
家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。
誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。
3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。
1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。
引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。
僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。
「久しぶりだなぁオイ」
Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが
弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。
しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。
つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。そして似た様な雰囲気の男を二人連れています(BとCで)。
「それお前の女?可愛いなぁ」
そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。僕だってした事ないのに・・・。
固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが次第に
「もう交尾してるの?」だとか「彼氏のチンポで満足?」などと、とても聞くに堪えない話をふり出しました。
レイコは助けを求めるように僕を見ます。でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には「やめてください」と言うのが精いっぱいでした・・・。
その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。
しばらくするとAに電話がかかってきました。どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。
なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。
その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。

その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。
彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなりA達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。
押しに弱いと思っていたのに「やるなぁ」と。
でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。

眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり・・・。彼女は「これくらい普通だよ」と。
また「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取り付けてもドタキャンされることもしばしば。
売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。
たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な(ビッチ系?ギャル系?)の服装も好むように。
その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。何だか、今の彼女の部屋を見るのが怖くて・・・。

夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。
どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。
僕はてっきり女友達だけと遊んでいるものだとばかり・・・。
彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。
もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。
直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。
そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。
訳が分からなくなりました・・・。何で彼女とA達が・・・。A達の誘いは断っていたんじゃないのか・・・?
たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。
その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。

翌日、昨日のドタキャンの穴埋めがしたいと彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。
正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましので。
久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。
今時と言われればそうなのでしょうけど・・・。軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、
チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて・・・。更にヘソピアスまでしていました。二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で・・・。
プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。
ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、
話してみると意外と良い人達だったという事を。
僕が「だったらそう説明してくれれば」と聞くと、「余計な心配をかけたくなかった」と。
これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。

高校生になって初めて彼女と行くプールでした。久しぶりの彼女の水着姿を想像・・・。
でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです・・・。

彼女の水着の好みも僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。
処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。そんな過激な水着を身につけていました。
でも僕の視線は水着には向いていませんでした。

・・・レイコは腰にタトゥーを入れていたんです(トライバルとか何とか)。それも結構大きめの・・・。ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。
僕の視線に気づいたレイコは「友達(ヤリマングループ)に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。よく見ると舌にもピアスが・・・。
何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ・・・と軽い喪失感が。
その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていまえん。
完全にうわの空だったと思います。

その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。何の気なしに、ボーっと。
全裸の彼女がいました。タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。
なんと彼女のアソコはパイパンだったのです・・・。
誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが「不用心だなぁ」と。
もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。
それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。
それを股間にあてがったと思うやズブリと。バイブレーターでした。
僕はもう昼間の事もあって思考停止状態に・・・。
サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分りました。
声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。
レイコの家は共働きで(ともに法曹関係とか)両親が不在な事も多いので、おそらくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。
当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。

もうガッチガチになっていたので抜きました。何回も。
彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと写るものが目に入ったんです。
その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知る事に。
それから2時間くらいオナってました、お互いに・・・。

次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分りませんでした。彼女の方はいつもと変わりませんでしたが。
僕は多分、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。

終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。
成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。
メールをしてみても「忙しいから・・・」と。
その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。

8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、
偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくる所を目撃しました。
向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。
AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。
その内彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。
人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続ける事ができました。

辿り着いた先は一軒のアパートでした。おそらくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。
流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをウロウロしていました。
時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。
思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、
レイコ達が入っていった部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。
埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。
エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。冷房付けたらコレ熱くなるよな、マズイよな・・・と。
その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にし網戸にしているらしく、
エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。
首が痛くなる角度でそ?っと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が・・・。

レイコがベッドで横になり男達の前で裸を晒していました。
隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。
彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。彼女はカメラに向かってピースしています。
Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないいやらしい笑顔でそれに応えます。
ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて・・・。5分間はディープキスをしていたと思います。
しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせ溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。
次はCとのキス。クッチュクッチュと激しく音を鳴らしネットリと唾液交換を行い、彼女は「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。
AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後も、AとC相手に交互に繰り返し繰り返し・・・。
ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな・・・と思いました。

Cが彼女の大きな胸を揉みます。その乳首にピアスが付いているのが見えました。やっぱりピアスだったんだ、と。
Aが彼女のアソコをいじっているらしく、彼女が「あっ・・・あぁっ!」と喘ぎ声を上げます。
Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。
A「マ○コピアスも安定したっぽいな?」レイコ「んっ・・・恥ずかしい・・・です・・・!」C「次はクリトリスに開けようぜ」
なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。両ラビアに左右一つずつ・・・。
本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。でもそれだけじゃなかったんです・・・。
パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よ?く見てみるとそれは違ったんです。
B「マジでさぁマ○コのタトゥーもっとでかくしようぜ、腰のもよぉ」
タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。
時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。
彼女の耳を舐めながらAが「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ?絶対似合うからよ」
C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」レイコ「・・・はい、Aさん達が言うなら・・・」B「マジで!?おっしゃ!」
そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。

レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。当然、コンドームなんか付けずに・・・。
最初に彼女に入れたのはA。Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。
「あ!あぁっ!あんっ!」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ・・・。
Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたがBが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。
Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。

Aが「どうだ、気持ち良いかレイコ?」と聞くと、Bのモノを咥えながらも「うんうん」と何度も頷きます。
Bの動きが小刻みになり「出すぞ!」と口からモノを引き抜いた瞬間、射精が始まり彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。
チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。
B「マジこいつの口マンコ最高だわ」C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」などと彼女の調教を自慢しています。
Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。

A「ケツは俺が開発してやってんぞ。お前らハメてみっか?」どうやらアナルも既に開発済みのようで・・・。
彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。
B「マジで!?やるやる!」C「いつの間にケツでハメてたんだよー」Bがオイル?みたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れBから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。
オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。
A「まずは手本見せてやっから」と言い指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。
「ぁっぁっあっあぁっ!」彼女の嬉しい悲鳴が響きました。僕にとってはただただ辛いだけでしたが。
そのままAは彼女に覆いかぶさり腰を振り始めました。レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。
A「おら、ケツいいかレイコ!」レイコ「はあぁぁいいですっ、きもちいいぃ?」
Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした・・・。
B「ギャハハ!こいつマジでケツでヨガってる!」C「スゲェなレイコ」
体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。
まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に・・・。
次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ?」
上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。Bは撮影に専念しています。たまに自分で手コキをしたり。
グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分らないくらいに・・・。
「うぅっ」Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。
カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。
C「あ?出た出た、搾り取られたし」B「次俺ね?」避妊はしているのだろうか?と思いました。
その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。
彼女はもう僕の知っている彼女ではなくA達の女にされてしまったんだ・・・。

「ガコンッ」とエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。
Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。
重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。
気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので・・・。
その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。

次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り(番号は彼女が教えたらしい)「お前、見たろ」と笑いながら言われました。
思わず「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと「あ、本当にお前だったんだ。ハハハ」Aにカマをかけられた事に気付きました・・・。
そしてAからこの夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。

・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく「一度だけなら」と誘い乗った
・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った(処女はAが貰った)
・彼女の変化(コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥー云々)は全てA達の趣味によるもの。レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる
・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に
・お前(僕)とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた
・夏休み中もずっと乱交していた。A達以外の男とも何度もセックスさせていた。命令すれば売春もやる

頭の中が真っ白になっていました・・・。携帯を持つ手も震えていたと思います。
A「始めてヤった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ。」
Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。まさか・・・。
A「おい、お前んトコからレイコの部屋見えっか?」
言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。
A「こいつはお前にゃもったいねー女だよ。これからは俺達がちゃ?んと面倒見てやっから。なぁレイコ」
返事の代わりに「あぁん、あぁぁん!」という喘ぎ声だけ響きました。
部屋の中には他にもBとCがいました・・・。

その後、彼女とほとんど会話をする事もなく関係は自然消滅しました。
学校でもお互いを意識していない感じで・・・。僕の方は平静を装っているだけでしたが。
しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。
深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、
スタジオでクリトリスにピアッシング施術&胸にタトゥーを入れている彼女、大型犬と交わる彼女、黒人達と乱交している彼女。
そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女・・・。

聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。
夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。
実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、おそらく本当だと思います。

高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。
A達から送られてきた写真&動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム、
この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。

プールでの露出

去年の夏、彼にいわれるがままに恥ずかしい思いをしました。

私はみかといいます。
22歳でOLです。
背は150cmで小さく幼児体系で胸も全然ない。
だから正直水着になるのは嫌だったのですが
彼が行こうと強く言うので室内レジャープールに。

着いてからお互い更衣室に別れて着替えをすませました。
私は白のビキニでしたが、正直恥ずかしくもあり、
下はヒラヒラミニスカートのようなものをはいてました。

特にはしゃぐわけでもなくのんびりとお互い水に浮いている様な感じ。
すると少し私と体が触れたのをきっかけに
彼のボディタッチが多くなりました。
水着の上からお尻やアソコを触ったり。
恥ずかしそうにしていると彼が興奮することはわかっているのですが
さすがに格好も格好なだけに我慢できません。

すると彼が耳元でささやきました。
「下だけ脱いできてよ。」

は?どういうこと?と思って聞くと
どうやら下の水着だけ脱いで欲しい。
スカートがあるから大丈夫でしょ。
とニタニタしながらいってきます。

いやいや、無理!
普段でもこんな短いスカートはかないのに!
しかものぞいたらすぐ見える長さ。
それにのぞいた先は何もなし・・・

拒否したのですが、どうも彼に強く言われると断れず。
モタモタしてるとここで脱がすぞというもんだから
仕方なく更衣室へ戻る私。

うわーどうしよう・・・と思ったのですが
彼の機嫌をそこねるのも嫌なので
思い切って脱ぐ。。

かなりのスースー感。
鏡で見えないのは確認しましたが
それでもすごく心配。。
私が背が小さいからあまりのぞかれることはないかとは思いますが。。

彼はモジモジしながら歩く私をみてにやけっぱなし。
プールにいこうと手をひく彼。
入った方が安全かとも思ったのですが
もちろん水ですから中で浮いてきます。
必死に手でおさえる私の手をつかんで離さなくしたら
アソコを触ってきたりやりたい放題。

正直、恥ずかしさと、アソコを触られての気持ち良さもあり
スカートをおさえなきゃという焦りでパニック状態。

「水の中なのにヌルヌルがわかるよ」
と耳元言われてもうどうしたらいいかわかんなくなりました。

後ろから抱き着いてきて私のアソコをさわったり
スカートをめくったり楽しむ彼。
もう、限界の私が目で訴えると

「じゃあ、あれで終わりにしよう」

視線の先にはウォータスライダー。
ここには2種類あり、カーブが多くコースが長くゆっくりなタイプと
一直線でかなり斜めになっててスピードが出るタイプ。
もちろん彼がいうのはスピードが出るほう。
ばしゃーんとプールに入ったときにどうなるかを考えると絶対無理。
みんなに見られちゃうよ…と動けないでいると

「そんなこというならもうあれな」

その先にはさらに激しいやつ。
文章では説明しずらいのですが
スタートしてクルクルまわって
下にどぼんと落ちるタイプです。
落ちるとことや落ちる先のプールはガラス張りで
周りからもよく見えます。
また、一人ずつなので注目を浴びる。

あんなところから落ちたらその瞬間
スカートが一気にめくれて
しかもドボンとなってもっとじっくり見られる…

しぶしぶスピードが出るウォータースライダーへ。
下で待っているからと手を振る彼。
階段をのぼる途中、高校生ぐらいの男の子二人が下からのぼってきます。
水着なのにスカートをおさえる私。
絶対変に思われてたと思います。

流れ作業でどうどんスタッフの人が次々にうながしていきます。
私の番になり「いってみよー」と陽気なスタッフ。
下で手を振る彼。
スカートの前を両手でおさえ思い切って飛び出すと
思いもがけないスピード。
あっという間に下のプールへ。

着水する瞬間、条件反射なのか手をスカートから離してしまい
一気につっこんでしまいました。
水から顔をあげるとすぐにスカートをなおして下をむいて
小走りで彼の元へ。

「じゃあまぁ帰ろうか」

そういうと更衣室に戻りました。

着替えてから車に戻ると乗った途端抱きついてくる彼。
あっというまにパンツの中に手をいれてクリを刺激してきます。
キスをしながら耳元で

「超めくれてたよ。オレの近くのやつらとか、
 あの子下はいてなくね?!なんていってたよ
 超興奮した。もう我慢できない」

そういわれて私は顔が熱くなりました。
その後プールの駐車場で彼にいわれるがまま
上にのってエッチをしてしまいました。
驚いたのが彼が数分でいってしまったこと。

あとから聞いたらものすごい興奮状態だったらしいです。

以上、私の体験でした。
他にも色々あるのでまた。

別れさせ屋

27才の男です。

探偵事務所に勤めています。
最初、仕事は尾行とか、調査とかスパイみたいでカッコいいと思って入ったんですけど、ほとんどが浮気調査ばっかりでした。
でも、浮気調査と同時にやっている「別れさせ屋」っていう仕事もあります。
別れさせ屋の仕事って言うのは、例えば彼女や彼氏と別れたいけど、言い出せなかったり、しつこくて別れてくれない相手に対して、こっちで用意した人間が近付いて恋人関係に持ち込むように仕向けます。
そして恋人になるフリをして、「彼女(彼氏)と別れてよ!」って言います。
そうすれば、依頼主が言い出さなくても、逆に相手から別れ話を切り出してくれます。
そうして平和に終わったところで、こっちが連絡を絶ち、そのままフェードアウトします!

まぁひどい話ですけど、やってるとどんどんのめり込んでしまいます。
正直依頼されて口説きに行って、仕方なく恋人になるんですけど、相手によっては本気になりかねません。
性交渉は禁止されていますが、全部を監視出来ませんし、プライベートとわけが分らなくなる仕事なので何とも言えません。

これは僕が本気になってしまった時の話です。

依頼主は24才のホストです。
色グロでマッチョで誰が見ても遊んでる感じのイケメンです。
態度もデカくてエラそーなのがムカつきました。
相手の女性は22才のギャバ嬢です。
ギャバ嬢って聞いてあまり同情する事無く話しを進めていきましたけど、話しを聞いてるうちに彼女が好きでギャバ嬢をやってるんじゃ無い事を知りました。

どうやら元美容師だった女の子をキャッチして、初回はタダみたいな金額でホストクラブに連れ込んで、それからハマるように仕向けて落としたそうです。
当然美容師の給料ではホストクラブに通い続ける事は出来ないので、仕方なくギャバ嬢になって、稼いだお金で通ってるそうです。

依頼主いわく、『たいして金使うわけじゃねーし、太い客も他にいるからうざくなってきた』らしいです。
そいつは前に同じような理由で別れた女が部屋で自殺未遂をしたらしく、今回は綺麗に別れたいから依頼してきました。
自分勝手な話ですけど、依頼する人はほとんどこんな感じでした。

僕達は依頼主から彼女の情報を全て聞き出して作戦を練りました。
依頼主にも協力をしてもらう作戦にしました。
作戦は、デート中に依頼主が浮気をチラつかせて喧嘩してもらって、逆ギレして帰ってもらい、その後すぐに僕がナンパに行く事にしました。
僕はイケメンではありませんが、並以上だと思いますし、彼女のウィークポイントも押さえていますのでなんとかなると思いました。

そして当日作戦を実行してもらい、彼女に声をかけました。
実物はことのほか可愛いくてビックリしました。
磯山さ○かにそっくりです。
またおっぱいもかなりデカイので、そこもそっくりです。
彼女は思いっきり泣いていたけど、ずっと優しく声をかけていたら笑ってくれて、その後飲みにいきました。
飲みにいっても彼氏の話ばかりで、かなり惚れてる事が分りました。
性格もかなり純粋なので、こっちが真面目な人間だと主張して、真剣に好きになってるのを伝える作戦にしました。
その日は帰り際に、「あなたの事を好きになってしまいました。また会って下さい。」とだけ伝えて帰りました。

それから、彼氏と喧嘩する度にメールが来るようになって、頻繁に会うようになりました。
すでに僕は完全に好きになっていました。
だから本気で別れさせて、本気で付き合うつもりでした。
その結果、彼女から「もう彼とは別れるから、そしたら彼女にしてくれる?」って言わせました!
仕事ヌキで最高に嬉しかったです!

そしてすぐに彼氏と別れました。
もちろん彼氏は即答でオッケーしたようです。
仕事も終わらせて、可愛い巨乳の彼女も出来て最高でした。
彼女にはすぐにギャバクラを辞めてもらい、美容師の仕事に戻ってもらいました。
本当に趣味も話も合って文句無しです!
付き合ってからはすぐに体の関係になりました。
予想通りの巨乳で最高の体です。
ただ、所々にアザがあったりして、彼氏にDVされていた事が分りました。
その事には触れないで、とにかく優しくエッチをしました。
彼女はセックス自体あまり好きではないみたいで、僕も極力我慢はしました。

でも、付き合って半年ぐらいすると、彼女のケータイにあの元カレからメールがありました。
内容は「久しぶり!たまには遊ぼうぜ!」って軽い感じです。
彼女は「もうやだ!バカじゃないの!絶対遊ばない!」って怒っていました。
僕はかなり焦っていました。
まだ半年しか経ってないし、当時は元カレに相当惚れ込んでいたし・・・
でも彼女は隠さないで全部しゃべってくるタイプなので、その辺は安心していました。
隠れてコソコソ二股かけるタイプではありません。

しばらく元カレからはメールが来ていました。
毎日「うざい!また来た!」って文句を言ってる彼女を見て少し安心していました。
それどころか勝ち誇った感じもありました。
すると元カレから「じゃあ物だけ返して!取り行くわ」ってメールが来ました。
一人暮らしの彼女の部屋には、元カレの物がいくつかありました。
僕はさすがに「送れよ!」って怒りました。
でも、一つだけ小ぶりなタンスがあって、それが元カレが買った物らしーのです。
僕が業者を呼んで運ばせてもよかったんですが、その時は嫉妬してるのをさとられたくなくて、「じゃあいいよ、取りに来させてすぐ追い返せよ。」って言いました。

当日は、僕は部屋にはいませんでした。
心配ではありましたけど、元カレに顔がバレてるので、別れさせ屋だって言われたらさすがにまずいです。
でも心配だったから、事務所にあった小型カメラを部屋に仕掛けました。
彼女は信じていましたけど、念の為です。

そして日曜日の昼間、元カレがやてきました。
最初は彼女もヨソヨソしくしていました。
気になったのは、彼女がちゃんとオシャレして、メイクもバッチリしているようなのです。
別にその後に出かける予定はありません。

元カレは意外とサバサバした感じで、物だけを運び出しています。
全部出し終わると、「久しぶりだからお茶ぐらい飲ませろよ!もうすぐ帰るから!」って言いました。
彼女も「すぐ帰る」って言われた手前、「じゃあ分かった」ってコーヒーだけ出しました。

元彼:「彼氏できた?」
彼女:「できたよ、何で?」
元彼:「別に、お前カワイイからなー、そりゃそうだろなー」
彼女:「今更なによ、そっちも彼女いるんでしょ?」
元彼:「まぁーな、8人ぐらいいるよ。」
彼女:「ひどい!最低だね、私の時もやっぱ浮気してたんでしょ!最悪!」
元彼:「浮気っていうか、お前が浮気だって話しだけど!あはは!」
彼女:「ホント何なの!バカにしてんの!死ねばいんだよ!」
元彼:「あははは、怒るなよ!体はお前が一番だよ!巨乳だし!」
彼女:「バカじゃないの!それしか無いの!真剣に好きになった事ないの?」
元彼:「うーーーん、真剣におっぱい好きだよ!あはははは」
彼女:「・・・もういい、帰って、二度とメールしないで!」
元彼:「なんだよー、いいじゃんいいじゃん、たまには一発ぐらいヤラせろよ!」
彼女:「ふざけないでよ!彼氏いるっていったじゃん!」
元彼:「言わなきゃバレねーだろー、いいじゃん!今いる女巨乳がいねーんだよ!つまんねーじゃん!」
彼女:「はぁ?ホントにバカじゃないの!帰ってよ!好きな人じゃなきゃしないに決まってるでしょ!」
元彼:「わかったわかった、冗談だよ!マジで!でも俺マジでお前に惚れてたよ、これは本当!」
彼女:「今更信じるわけないでしょ、帰ってよ。」
元彼:「いや聞けよ!俺さー、昔に色々あってさー、俺の親の話とかした事なかっただろ?トラウマがあんだよ・・・」
彼女:「・・・知らないよそんなの・・・」
元彼:「俺の親ってさー小さい頃に離婚してかーちゃんに育てられたんだけど、かーちゃんもすげー遊び人で、俺との約束よりも男を取るんだよ・・・何度も約束しては裏切られて・・・俺も悔しいからさー、友達のかーちゃんがすげーイイって嫉妬させるような事言ったり、かーちゃんとの約束より友達の親と遊びに行く方を優先してたりしたんだけど、結局意味なくて・・・そんな事やってたら彼女にも同じ事するようになってたよ・・・ごめんな・・・」
彼女:「・・・そんなの今更言われたって・・・」

彼女は明らかにその話を信じはじめていたのが分りました。
普通に考えたらこんな男の話を信じる方がおかしいのですが、まだ好きな気持ちがあるのでしょうか・・・

元彼:「いやー、やっぱりさー、どんなに女がまわりにいても寂しさは消えないよなー、でも何でか寝る前にお前の顔が浮かぶんだよなー」
彼女:「・・・そんなの・・・」
元彼:「はい!とゆーわけで!一発ヤラせろ!いいだろ?」
彼女:「は?何それ!今の話ウソなの?」
元彼:「話はマジでホントだよ。いいからいいから!」
彼女:「ちょっ、やだ!ダメ!」

彼女は元彼のペースにのまれたまま、わけも分らずベッドに連れて行かれてしまいました。
元彼はさっさと服を脱ぎはじめてしまい、黒いビキニパンツ一枚になりました。
そして彼女の目の前に股間を突出して、「ほら!」と言いました。
彼女は下から元彼を見上げながら、「最悪なんだけど・・・」と無視していました。
すると元彼はビキニパンツを自分でゆっくり降ろして、彼女の目の前にペニスを出しました。
僕はその大きさに正直引いてしまいました・・・
電話の子機みたいなモノが、「デロンッ」とパンツから漏れだしたような感じでした。
まだ勃起していないのに、凄い重量感と存在感でした・・・その時点で僕の勃起時より大きかったです。
そして二人は無言のまま見つめあっていました。
すると元彼のペニスが、「ビクンッビクンッ」と脈を打ちながらゆっくり勃起しはじめました。
彼女も黙ってしまい、ジッとそれを見ていました。
そして恐く8割り位の感じで勃起したところで、ついに彼女が黙ってペニスの先を舐めはじめました・・・
これはショックでした・・・この時は元彼に強要されるわけでも無く、自ら舐めはじめたのです・・・
僕からしたら、巨大なペニスの魅力に負けて、自らお願いして奉仕させてもらってるような絵に見えました。
元彼のペニスは完全に勃起してしまい、彼女の顔と同じ位の長さになって、太さは女性の手首ぐらいに見えました。

ビックリしたのは彼女のフェラでした。
両手は元彼の太ももに添えてあるだけで、口だけでフェラをしていました。
そして目線はずっと元彼を見ていました。
完全な調教を受けていた証拠に思えました・・・
いくら別れたとはいえ、体が覚えているのでしょうか?元彼が満足そうな顔をしていたのがムカつきました。

元彼:「相変わらず気持ち良いな、お前のフェラは、俺のフェラチオ専用女にしてやるよ。」
彼女:「んんんんん!ふぁかひゃないの!ひゃらよ!」

彼女は会話の最中もフェラを止めません・・・さっきまであんなに嫌がっていたのに、なんでこんなに従順に変われるのでしょうか・・・
そして彼女は自らのどの奥に突っ込むようにして、むせながらもくわえたりしていました。
元彼は「お前も脱げよ。」と言うと、彼女は「フェラだけだよ、これで出して・・・」と言いました。
でも元彼が「脱がねーと終わらねーぞ」って言うと、彼女は一旦フェラを止めて脱ぎはじめました。
元彼に背中を向けて脱いでいるのですが、元彼は彼女の巨乳の横乳が見えた時点ですぐに飛びついて揉みまくっていました。
彼女は「やだ!やめてよ」と言っているものの、抵抗はしていませんでした。
元彼は相当の巨乳好きみたいで、「うわっ、やっぱデケー、たまんねーな」と言いながら揉んでいました。

元彼はそのまま彼女を押し倒して、巨乳にむしゃぶりつきました。
彼女は「こんなのいいから!フェラで抜いてあげるから!」と言っていましたが、元彼は聞いていないフリをしてるようです。
次第に彼女も感じはじめてしまい、ピクピクと体を震わせていました。
元彼が彼女の股の間に手を入れようとすると、彼女は「やだ!そんなの違うよ!エッチになっちゃうじゃん!」って抵抗していました。
でも元彼に内モモを優しく手でなぞられると、足をガクガクさせながら自ら股を開きました。
すると元彼は「うわっ、なんだよコレ!内モモヌルヌルじゃねーかよ!すげーな、うわー」と大きな声で言いました。
彼女は恥ずかしそうにしています。
ショックでしたが、彼女の今までの態度を見ていると、こうなる事は分かっていました。

元彼は「じゃあ恒例のアレいっちゃいやすか?」と嬉しそうに言うと、彼女も「もうやだよー」と言いながら自分で両足を抱えました。
元彼は彼女のアソコに指を突っ込んで、「コレだろ?なあ?コレだろ?」と聞いています。
彼女は今までとは別人のような色っぽい声で、「うはぁあ、ああああああ、それ、あああああ、それええええ」と叫びはじめました。
それは僕が聞いた事も無いような大きなアエギ声で、すごくビックリしました。
スイッチが入るとはこの事か?って言うような感じでした。
さっきまでは多少なりとも抵抗したり、早く帰ってもらいたいのが態度に出ていましたが、今回は違います。
自分で両足を抱えてマングリ返しの格好をして、すごい勢いで感じまくっています。

そして数十秒もしないうちに「ひぐっ、ひぐううううう、はぁああああ、いやあああ、でちゃうでちゃううううう」と叫びながら潮を噴き出してイッてしまいました。
本当に「噴射する」って感じで「ブシュッ」と音がしそうな勢いで潮が飛び散っていました。
こんな彼女の姿ははじめてみました・・・でも元彼は『恒例の・・・』なんて言っていました・・・

彼女はひっくり返ったカエルのようなみっともない格好で余韻に浸っています。

つづく

タックル姫(純情編)

続きです。
初めてトモとタックル以外で肌が触れたこの日は、疲れのダメージの方が
先だったみたい。そのくせ、家に帰るとエロDVDでしっかり抜いてたり
する。そんな最中にトモからメールが入る。
「オヤスミ・・・」
トモの事は性的対象にはどうしても見れないし、何より体が反応しない。
かわいそうだが、いちいち返信などしない。
親子ほど年が離れていることは書いたが、正直18才の年の差。

次の日もデート、デートってうるさいから、前から考えていた事を実行す
ることにする。
「トモ、今週の日曜は空いてるか?」
「エッ、デートしてくれんの?」
「みたいなものだ。水着着用で、できるだけラフな格好をしてこい」
「海、行くの?」
「そんなところだ」
「ヤッター!」

日曜。庭の前で待ち合わせをした。トモはいつものTシャツにデニムのス
カート。なんか浮ついてたな。初めてトモをオレの車に乗せて海へ。
誰もいない砂浜。昔は海水浴場でにぎわってたが、すっかりすたれた近所
の海。すごく遠くの方で、バーベキューしている若者集団が見える程度。

「ここ?」
「そう」
「地元じゃん」
「お前のプライベートビーチみたいなもんだろ」
「誰もこないよ。こんなとこ」
「なおさら、イイ」
一週間前の台風のせいで、おそらく流木が海岸に打ち上げられているだろう
なと思ってた。案の定、ゴミだらけ。

「オレさん、見て」
トモがTシャツの胸のところを少し開いて気合いのはいったビキニを見せる。
「オレさんから言われて、おととい買いに行ったんだよ」
「知らねーよ。誰が泳ぐと言った?オレの目的はこのゴミの中に埋もれている
流木。ここんとこ天気悪かっただろ。ここで流木を集めて、庭の入口のとこの
フェンスを造り直す」

・・・トモ、ため息。

「そうでしたか。期待した私がバカでした」
「うん。そのために濡れてもいいように、水着着用」
「・・・帰りたくなってきた」
「仕事の後は、トモの好きな寿司の出前を予約してある」
「ホント!やるー!」
ってなもんで、二人で流木拾い。途中、トモが泳いでいい?って聞くから、
「オレの海じゃねえ」って言った。
Tシャツとスカートを脱いで、トモは海へ。オレは流木拾い。
けっこう、いい形の木が拾えた。
「オレさ?ん、海の中にいい形の木があるよ」
「ダメだ。乾かすのに時間がかかる」
「でも、ホントいい形」
オレ、ジーンズをまくって、ギリギリのとこまでトモに近づいてみる。
「ドコよ?」
「ここ」
水面パシャパシャ。
「どこだよ?」

助走をつけたトモが、
「ワッー!!」タックル。
オレ、倒れる。もちろん、ズブ濡れ。

帰りの車の中。オレ、パンツ一枚。
座席にバスタオルを敷いて、ほぼ全裸で運転。
「早く帰るぞ」
「まあまあ、たくさんの木が拾えてよかったじゃないですか」
「うるさい」
「露出狂みたいですね」
「誰のせいだ」

ログハウスに到着。正午前。
オレもトモもシャワーを浴びる。
「寿司屋の出前の兄ちゃんが来るから、ちゃんと服を着るように」
「ハ?イ」

前回言い忘れてたが、午前中作業してシャワーで汗を流して、昼寝して涼しく
なるころ夕方まで作業。これがオレたちの日常になっていた。たいがい、昼寝
の時は、オレのTシャツをトモに貸す。なぜか、ブラもパンツも脱ぐ。
今は気にしないが、トモは家でもそうらしい。少なくとも、自分の部屋では基
本、全裸らしい。
「だって私の部屋、クーラーないもん」
「裸族め!」
「妹もそうだよ。今度ウチに来る?」
「アホか」

寿司到着。トモ、よく食べる。
「いつも食べてるお寿司より、オイシイね」
「そりゃ、特上だからな。オレ、カニ食えないからやるよ」
「いいの?」
「アレルギー」
「初めて聞いた。じゃあ、代わりにカッパ巻」
「アワビよこせ」
「イヤ」
「じゃ、中トロよこせ」
「しょうがないなあー、ハイ、ガリあげる」
「このトレードは成立しねえーよ」
「分かったよ。エビは食べれるの」

次の日から、オレはフェンス造り。トモは庭の手入れ。
この頃から近所の農家のバアさんたちから声をかけられるようになる。
「アレーッ、トモちゃんオレさんのお手伝いしてるの?」
「そう、バイト」
「オレさん、お母さんの具合はどう?」
「心配おかけしました。少しずつ良くはなってます」
「これ、ウチの畑でとれたやつ。もらってくれな」
山ほどの野菜をもらう。
田舎過ぎて無防備。トモとも年の差がありすぎるから逆に他人からは怪しくみら
れてないのかもしれない。ましてや、トモの出身校の卒業アルバムをやっている
から、信頼感はあるのかもしれない。仕事上では、確かにある程度認められてる
かもしれない。でも、もしオレがロリコンのド変態だったらドーするよ?

トモ、「でも、私も今日はオレさんの庭に行ってくるって。お母さんに言ってるよ、
ああ、そうってオレさんって信頼されてるみたい」

よくよく考えてみた。オレ、トモの大事な時間を拘束している。
トモは大検が受かるまでの有給休暇とか言ってた。
トモが楽しんでいるのは分かってるけど、寿司以外でも報酬みたいなものはあげ
なきゃなぁと考えてた。やっぱり、夜は勉強してるんだろう。来ても、
「オレさん、ちょっとゴメン」ってログハウスで休む時間も増えてた。

この日もそんな日。午前中は手伝えてたけど、いつもどおりの昼休みに一緒にコン
ビニの弁当を食べたら「くー、くー」軽いイビキをかいてオレの膝枕で寝ている。
いちおう、お姫さまダッコしてやって寝室のベッドで寝かしてあげた。
オレは急な仕事が入り、トモに書き置きをしてログハウスを出た。
仕事の打ち合わせを終え、ちょっとたまった仕事をした後、トモの寝てるログハウス
にもどった。
「ただいま」返事がない。
トモはまだ寝てた。
けっこう、無理をかけてたのだと思う。言葉以上にハードな庭仕事だし、自分のこと
もあるのに、オレのわがままに気持ちよくノッてくれてた。
悪いことしたなと思ったりもする。

時間も6時を過ぎている。トモを起こす。
「トモ、帰るぞ」
「フニー、・・・・・・・・・・・・・」
「トモ、6時過ぎてるぞ」
「んー、んー、んー、」
オレ、ベッドに腰かける。
「トモさ、お前にバイト代出そうと思ってるんだけど。もちろん高額ではないけど」
「えっ何?いらないよ。そんなの」
「いや、いろいろ手伝ってもらったからさ」
「好きできてるんだから、オレさんが気にすることないよ」
「うーん、でも気がひける」
「いらないって」
「じゃあさ、デートってのを久しぶりにやってみるか?その時、欲しいモノ報酬代わり
に買ってやるよ」
「欲しいもの?」
「そう、欲しいもの」
「どこでもドア」
「無理だ」
「オレさん」
「どーいう意味だ」

「でも、うれしいです。はじめて男の人から誘われましたから」
「何、言ってんだ」
「思っいっきり考えていいですか?」
「もちろん」
「楽しみです」

「さぁ、帰るぞ」
「ハイ!」
起き上がったトモの下半身があらわになる。無防備。薄いモジャモジャ。
「あのさー、オレね、5年ぐらいHしてないのよ。トモさ、いつオレに襲われても文句言えねえぞ」
トモにかけてやったタオルケットをヒラヒラ。
「カモーン!」
「ヒロミGOーのモノマネする女はやる気しねえな」

ゴメン、次は必ずやる。

EDになった友人の妻と混浴して視姦


まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、
嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。

僕は良いけど奥さんはと聞くと、
最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです。
彼も、くれぐれも見るだけだぞと念を押しました。

仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、
色白で口数の少ない古風なタイプの人です。
その美人の奥さんの裸体が見られるだけでも充分です。

一週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。
奥さんが恥ずかしそうに言いました

「今日はお世話になります」
「こちらこそお世話になります」

珍妙な挨拶になってしまいました。

着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。
最初は男女別の大浴場で汗を流しました。
風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。
普段と違う雰囲気に少し興奮です。

食事処では普段飲まない奥さんも、
少し酔いたいと言うので、ビールを飲んでいました。

食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、
もう少し飲んで酔いたいと言うのです。
無理もありません。
これから他人の前で裸体を披露するのですから。

ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、
余計、色っぽくなっていました。酔いが回ったみたいです。
さあいよいよです。

「恥ずかしいので先に入ってて」

奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。
庭の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。

期待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・

「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、
 お前には悪いが水着着用で入るみたいだ」

と言うのです。

裸体を期待してた私も少し残念な気もしましたが、
気持ちと裏腹に、

「あ?そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな」

と言ってしまいました。

すると、「失礼します」 と言いながら奥さんがハンドタオルで、
胸から下を隠しながら入って来ました。
白い肩ヒモが見えています。水着を着ているのが分かります。

「ごめんなさい。約束と違って」
「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です」
「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました」

タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。
こんなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。
それに痩せてると思ってた奥さんは、
オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、
太ももが以外とムッチリなんです。
いわゆる着痩せするタイプだったんです。

古風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。
今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、
私は興奮で完全勃起させてしまいました。

「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね」
「自信ないからからあんまり見ないで・・・」
「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ」

僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。

「イヤッ」

と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。
それが僕に余計に火を点けてしまいました。
奥さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

僕は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、
奥さんの生尻に擦り付けました。 
大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。

奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。
ヒモをずらせば挿入寸前でした。
奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、
おずおずと前後に動かして来ました。
もう旦那の存在など無視です。

「これどうして欲しい?」
「入れて、入れて下さい」

僕は彼を見て、「いいか?」 と聞くと、小さく頷いたんです。

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、
お尻を少し突き出せると、
奥さんは自らビキニを取り去りました。
そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。 

僕は片手でチンポを握り、
片手で奥さんのまんこを触るとグッショリと濡れていました。

チンポでまんこの入り口を上下に擦りあげると、

「あ?入れて?固いの入れて?」

と奥さんのアエギが漏れて来ました。
僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、
堪らず奥さんの口から・・・

「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて」

と言い出しました。

僕も一気に根元まで挿入すると、「あ?ん」 と言いながら、
奥さんの背中が反り返りました。
強弱をつけながらピストン運動を続けました。

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、
三人共、思ってもいませんでした。

でも、結局、旦那のEDは治りませんでした。

ウチの姉5

偽ブランド屋の荒らし酷いな。
偽者でもこんな所に書くものじゃねーだろ。
ま、俺のもここの反応見てたら相当書くものじゃねー気もするけど。

先週の土曜日、ウチの母の妹の子供の16才と8才の従兄弟が来た。16が女で、8が男。
女のほうはだらしの無いウチの姉が苦手で、ついでに俺のことも気持ち悪いとか何とかで嫌いなんだと。じゃあ何で来たんだ?って思ってその事聞いたら、案の定無視。
ま、いいんだけど。
んで8歳のほうは素直で可愛い奴。そのせいか16の奴に使いッぱしりにされててちょっと可哀想。
んで、姉は、姉から見て小さくて可愛い16の美咲(仮名)が大好きで、弟の健太(仮名)も大好き。

美咲スペック。
身長:152cm(多分そんなもん)
胸は小さい。多分あってもBぐらい。
髪の毛茶色い。染めてるらしい。

んで、姉の車でちょっと川に遊びに行った。
そこは俺らが小さいときからよくオカンに連れて行ってもらってた所で、流れも緩やかで水もかなり綺麗。んで、誰も来ないようなポイントだから、もう安心して遊べるわけ。
初めてココに来た健太は目を輝かせてて、
「お姉ちゃん、早く遊ぼう!」
とか言って姉の服の裾を引っ張るの。
んでこれも何故か着いてきた美咲もめちゃ小さい声で、ウズウズしながら「綺麗…」って言ってたから、
俺は意地悪く、
「泳いできたら良いじゃん」
つったら、
「ハァ?!水着持って着てないんだから泳げるわけ無いじゃん!」
って言うの。俺は冗談で、
「じゃあ裸で泳いだら良いじゃん」
て言ったら、姉が、
「私、水着二着持ってきたから一着貸してあげる」
つって、車に戻ってなんか水着の入ったバッグ持ってきて、そんでその中から姉が中学のときに使ってたスクール水着を美咲に貸したわけ。
美咲は文句を言いながらも、車の中で着替えだしたの。
一方姉は、豪快にそこで真っ裸になって着替えるの。
姉は緑色のビキニで、美咲は良く見る紺色のスク水。
姉のはサイズがでかいので、身長151cmの美咲にはプカプカしてるって言うかなんつーか。
けど美咲はそんな事気付いてなくて、高1のワリに無邪気に遊んでるの。
俺は家で海パン履いて来たから、服脱いで俺も水に入ったの。
んで水掛け合ったり、石を探したりして遊んでたわけ。
そしたら美咲が、
「お腹痛い」
って言い出した。多分原因はずっと水に浸かっててお腹が冷えたからだと思う。
姉は、
「そこの草陰でしてきたら?」
って冷静に言う。けど気の強い美咲は、
「そんなの出来る訳無いでしょ!」
つってお腹痛いのと戦いながら言うの。
「取り合えず、上がってタオルにくるまっとけよ」
って俺は一回車に戻ってタオル取ってきて、再び健太と遊んでた。
美咲はしばらくタオルにくるまってたけど、5分ぐらいしたら、
「ダメ…、もう、無理!」
つって、いきなりスク水脱いで全裸になったわけ。
スク水は全部脱がないと出来ないらしい。
そして、凄まじい破裂音と共に下痢便を吐き出した訳。
俺は、気を使って健太と見えないところに行った。
そして、その場所が見えない通り道を選んで車に戻った。
後から聞いたけど姉は、そのまま裸の美咲を抱えて川の流れの溜まってるところに行ってお尻とか洗って上げたらしい。
美咲はめちゃ泣いてて、いつもの強気が消えてたらしい。だから洗えたのかな?とか思ったり。
んで、その日はそのまま撤収。美咲たちは一泊して、日曜の夜に姉が送るらしい。

次の日。
美咲は何時になく弱気で、俺も正直ビックリした。
流石にもう川に行く気は無い。姉も頑張ってどこに行こうかと考えてて、
そしたら美咲が、
「今日はウチに居たい」
って言ったから、反抗する健太を押し切って家で遊んでた。
姉は下着姿で、美咲はパジャマ。日曜日はトランプとかゲームとかしたりして
日を明かした。
んで、美咲らの帰り際、美咲が、
「昨日は、ありがと…」
って姉に言ってた。
まあ、あんなことがあったんだからな…、とか思いながら、それでも美咲の意外な一面にちょっとビックリした。

姉はフラグ立てるのは上手いと思う。

上原多香子 レイプ

よーし、次の撮影を始める!」

カメラマンのフジシロの一言でスタジオ全体に緊張が走る。
露光の測定、照明の位置の確認等を終え、スタッフはスタジオからぞろぞろと退出してゆく。

入れ替わるように、バスローブを纏った上原多香子が控え室からカメラの前に出てきた。

これから行われるのは彼女のセミヌード撮影。
そのために、スタッフを全員外に出し、カメラマンのフジシロと多香子の2人だけで、
ギリギリまで際どいショットを収めるのである。

「多香子ちゃん、早速用意して」

フジシロの言葉で多香子は、やや顔を赤らめるそぶりを見せつつ、バスローブを脱いだ。
その下にあるものは黒いビキニに包まれた多香子のスレンダーな肢体である。

細く長い手足とくびれたウエスト。
それに相反するかのように豊満なバストとヒップを目の当たりにして、
フジシロがニヤリと笑みを浮かべた。

「まず、そこのソファーに横になって」

フジシロが指差すソファーに多香子はゆっくりと横たわる。
パシャパシャとフラッシュの音を響かせながら、フジシロは様々なポーズをとる多香子の姿を撮影する。

「多香子ちゃん、じゃあ上を取ってくれるかな」

セミヌードの撮影となる言葉に、多香子は覚悟を決めてブラの部分をゆっくりと外す。
張りのある乳房の先端には撮影用の二プレスがあった。

「いよいよだな」
フジシロはゴクリと唾を飲んだ。

「そう、そんな感じで頭を上げて、脚を組んで・・・」

多香子にポーズの指導をしていたフジシロの手が突然、多香子の乳房を掴んだ。

「えっ!?」

反射的にフジシロから離れようとする多香子に構わず、
フジシロは感触を楽しむように指を動かし続ける。

「思ったとおりだ。君のおっぱいは張りがあるし、最高の触り心地だよ」
好色な笑みを浮かべながらフジシロは多香子に話しかける。

「やめてください!」
恥じらいで顔を真っ赤にした多香子がフジシロの手から逃れようと必死に抵抗するが、
男の力には敵わない。

「抵抗しても無駄だよ。叫んでもこのスタジオには誰もいないしね」

嘲笑うようにフジシロが多香子の胸を揉む手に力を入れる。

「い、痛いっ!」

多香子の左乳房手の跡がつきそうなほど掴まれる。

「それに俺に逆らったらどうなるか分かっているだろう?
 キミの他にも同じ事務所に写真集を出す娘もいるんだしね。」

ニヤニヤと笑いながら、フジシロは二プレスの上から多香子の乳首をクリクリと指で刺激する。

「アッ・・・・!」
突然ソフトな刺激に多香子は思わず声が出てしまう。

乳首が痛いぐらいにピンピンに張っているのが自分でも分かるほどだった。

「キミも嫌いじゃないんだろう? おとなしく俺のいうことを聞くなら痛くはしないよ」

フジシロに逆らったら事務所に迷惑がかかる。
それに逆らったところで他に誰もいないこのスタジオではムダである。

観念したように多香子はソファーの上に横たわる。

多香子の上半身は二プレスで乳首が隠されているだけ。
下半身は大胆にカットされたビキニの下しかない。
白くきめ細かな多香子の肢体が、ほとんど全裸でフジシロの目の前にある。

「たまらないねえ、こんないい女が俺のモノになるんだからね」
言いながら、フジシロは多香子の太腿を手で撫でる。

「ウッ・・・。」
鳥肌が立つような嫌悪感が多香子を襲う。

そのままツーとつま先のほうへフジシロの手が多香子の長い脚をなぞってゆく。

「スベスベで気持ちいいねえ、最高だよ多香子ちゃん」

フジシロの言葉に、多香子は何も答えない。
嫌悪感と同時に襲う快感に耐えるのが、精一杯だった。

「さて、これもとっちゃおうね」
フジシロが多香子の乳首に貼られたニプレスに手をかけ、抵抗する間もなく剥ぎ取ってしまった。

とたんに多香子の全身が羞恥で熱をもったように赤くなる。
プルッと乳房全体が揺れながら、多香子の褐色の乳首が露わになった。

反射的に多香子の腕が胸を隠そうとするが、フジシロが遮る。

「駄目駄目、こんないいおっぱいはしっかりと見せてくれなきゃ」

言いながらフジシロがカメラを構える。

「これが上原多香子のオールヌード!非公開だけどね」

パシャパシャ!

カメラのフラッシュが多香子に降り注ぐ。

「そんな・・・。写真まで・・。」

多香子の声を無視するようにフジシロは様々な角度から、上半身裸の多香子をカメラに
収めてゆく。

さらにカメラを構えながら多香子に命令する。
「じゃあ下も脱いでもらおうかな、ゆっくりとね」

頑としたフジシロの口調に、多香子は逆らうことはできない。
おずおずと下半身に手を伸ばし、腰を浮かせながら徐々にビキニの下を脱いでゆく。

撮影のために多香子の下の毛はほとんど剃られているので、
直接多香子の亀裂がフジシロの目に留まる。

その様子を逃さず、フジシロのカメラがフラッシュの音とともにフィルムに記録される。

多香子は眼に涙を溜めながら足元から水着を抜いた。

産まれたままの姿になった多香子の肢体は彫刻のように均整がとれていて、肌もシミ一つない。
わずかに股間の剃り跡が痛々しく見えるだけだ。

「思ったとおりだ。最高のカラダだよ」

ニヤニヤと笑みを浮かべながらフジシロの手が多香子の横顔を撫でる。
手がそのまま多香子の体をなぞるように下へ。

眼を閉じて耐える多香子だったが、乳房のふくらみをなぞり、乳首にフジシロの手が触れた瞬間、ピクッ!と全身が反応する。

「多香子ちゃんはここが感じるのかなぁ?」
言いながら指で多香子の乳首を人差し指と親指で刺激する。
すでに多香子の乳首はコリコリと硬くなっていた。

「ウンッ・・・・。」

必死に声を抑えて耐える多香子だったが、フジシロが口をつけてチューチュー吸い出したときには、
「アンッ!イヤッ・・・・。」と思わず声が出てしまっていた。

左乳首を吸われながら、右の乳首は手のひらと指で刺激され、股間が濡れてくるのを
多香子は感じた。

それをフジシロは見逃さない。
股間に指をいれてピチャピチャとかきまぜる。

「ほ?らこんなに濡れてるよ、エッチだねえ多香子ちゃんも」

その指を多香子の鼻先に突きつけながらフジシロが言う。

「ここからが本番だよ、さあ脚を開いてもらおうか」

「!?」

多香子の脚がM字の形に開かれた。
足元からみると多香子の大事な部分が丸見えである。
愛液で濡れている様はなんとも卑猥な眺めだった。

「おっと動いちゃ駄目だよ多香子ちゃん」
脚を閉じようとする多香子を、フジシロは強引に元の体勢に戻す。

フジシロからは、多香子の茶色くすぼまったアナルからサーモンピンクの粘膜が覗くアソコまで、恥ずかしいところが全て丸見え。

すかさずフジシロはカメラを構えて多香子の顔が入るように、過激なショットを収めてゆく。

「やめて・・・・。やめて・・。」
眼に涙を浮かべた多香子は頬を染め、カメラのフラッシュから逃げるように顔を背けながらフジシロに懇願するが、彼は全く関知しない。

「さて、多香子ちゃんも見られるだけでは物足りないだろうから、少し可愛がってあげよう。」

言いながらフジシロは再び多香子のアソコに手を近づける。
指で両側に開きながら、亀裂の上端にあるクリトリスを親指で刺激する。

「アッ・・。アアッ・・・」
敏感に反応する多香子。

しかし指が少し奥に移動しただけで、それは瞬時に苦痛に変わる。
多香子はまだ処女だったからだ。

「おっ・・・?なんだ、ずいぶんキツいねえ多香子ちゃんのマ○コ」
ニヤニヤと笑みを浮かべながらフジシロの言葉責めが続く。

「もしかしてまだオトコを知らないのかい?
こりゃあ驚いた。この芸能界も長いのにまだ未経験とはね!」

クリトリスを責めていた手を止め、今度は多香子の体を起こした。

「・・・・・?」
次になにがあるのか多香子には想像もつかない。

恐る恐るフジシロを見てみると、カチャカチャと音をさせながら自分のペニスを取り出したところである。

「イヤァ!!」
両手で顔を覆う多香子。

フジシロは非情にもその手を制して、自分のペニスを多香子の端整な顔に近づける。

「ほ?らこれがオトコのチ○ポだよ。なかなかかわいいだろう?」

多香子は顔をそらすだけで応えない。

「いろいろとオトコを悦ばせる方法を教えてあげるよ、ほら!」

不意にフジシロの手が多香子の鼻をつまんで自分と正対させた。
息ができない多香子は反射的に口を開ける。

そこにフジシロのペニスが衝き込まれた。

「んーーーーッ!」
涙で顔を濡らした多香子が声にならない悲鳴を上げる。

それにかまわず、フジシロは多香子の髪を掴んで前後に揺する。

「ああっ!いいよ、多香子ちゃん!あの上原多香子が俺のチ○ポを咥えてるんだ!」

征服欲が満たされた事と、多香子の口の中の暖かさを感じて、フジシロは直ぐに絶頂を迎えた。
ピクピクッ!とペニスを振動させながら、多香子の喉元に熱い精液を注ぎ込む。

「全部飲まなきゃ駄目だよ、多香子ちゃん」
ペニスを抜いて、フジシロは多香子の口を手で塞いだ。

行き場のないザーメンは飲み込むしかない。
多香子は嘔吐感を抑えながら、なんとか咀嚼する。

それを確認するとフジシロは手を離す。
多香子の唇の端からツーと白濁液が流れ落ちた。

「いいねえ、穢されたアイドルの悲しみが感じられるよ」

死者に鞭打つようにフジシロは放心状態の多香子に再びカメラを構える。
「じゃあ本番いこうか!」

言うなり多香子を四つん這いの体勢にさせ、自分はその後ろに位置取りをする。

「さあこれから多香子ちゃんがオンナになる瞬間だよ!」
パシャパシャとカメラで撮影しながら非情の宣告をするフジシロ。

すでに回復したペニスを多香子のアソコにあてがう。

ペニスが接するのを感じた多香子は、最後の力を振り絞って抵抗する。

「イヤア!それだけはやめてください!」

必死に体を逃がそうとする多香子だが、あしらうように胸を揉みながらフジシロが応える。

「多香子ちゃんの頭は拒否しても体はチ○ポを欲しがっているんじゃない?
 ほら、こんなに乳首が硬くなっているし、マ○コはもうびしょびしょだよ」

指でクリクリと多香子の乳首をいじくりながら、ペニスを徐々に埋め込むフジシロ。

「痛い、イターイ!」
体を仰け反らせるように多香子が悲鳴を上げる。

「くぅーっ!やっぱり処女のマ○コはきついねえ、でもこれから気持ちよくなるんだよ」

徐々に狭くなる多香子の中に進入するフジシロのペニスが、
ブツッ!となにかを破るような感触とともに完全に挿入された。

「アァーーー!」
一際高くなる多香子の悲鳴。

「おめでとう、多香子ちゃん、これでキミもオトナのオンナってわけだ!」

フジシロの腰の動きが激しさを増してゆく。
止まらない多香子の涙。

悪夢の写真撮影はまだ終わらない。


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