萌え体験談

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ビキニ

レイプされた?

幼いころの記憶です。
母と行った海水浴で、浜辺の人気のないところで若いカップルが抱き合っていたところに出くわしました。

男の方が、こちらに気づくと興奮した様子で近寄ってきて、何か因縁をつけてきて、母の手をつかむと

無理やり連れて行ってしまいました。

残された僕は、女性の方に競泳パンツの上からエッチなことをされ、初めてイクことに。

そのまま競泳パンツを脱がされ取り上げられてしまい、裸のままで母の所まで連れられて行った時には

上半身競泳水着を脱がされビキニのような姿で、無理やり舌を入れられていた。

女性も協力して、母も競泳水着を脱がされてしまった。

水着を手に取って何かに気づいたらしく、男性に対し「もうやっちゃったの?」と聞いて、子供ができたかも

とやり取りしていたのは覚えいてる。当時は意味が分からなかったが。

ごめんなさい、その後の記憶はあまりないです。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ママ友から虐めにあっていた私

今から2年程前に起きた実話です。

当時28歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。
郊外の住宅地の中に違和感を感じる程の立派なマンション(20階建て)が建っていて、その15階に
会社で用意してくれた部屋があったんです。
 
 『ここなの?凄く素敵な所ね!』
 『だろう!急な話だったから会社も気を使ってくれたんだろう』
 『マンションの直ぐ横に大きな公園、それに近くにも買い物が出来る大型スーパーもあって便利な所ね』
 『通う幼稚園もここから歩いて直ぐらしいよ』
 『そうなんだ・・・最高ね』

普通に借りれば、月に数十万はすると思われましたが、私達は会社が負担してくれるので、数万円で
住む事が出来たんです。
数日後、部屋の方付けも落ち着き夫も会社に出掛けたので、息子と近くの公園に散歩をしに行ったんです。
すると砂場で遊ぶ子供達の直ぐ近くのベンチにお母さんと思われる人達が数名、話をしていました。
 ”公園デビュか・・・ちょっと気が引けるなぁ~・・・でも初めが肝心って言うし・・・”
そう思っていると息子が”ママちょっと僕も遊んで来ていい?”と言われ、”ん~”と返事をしました。
数人のママ達が私に気づきチラチラ見て来たので、私は意を決し話しかける事にしたんです。
 『こんにちは・・・』
 『あら・・・初めて見るけど・・・』
 『先週引っ越してきたばかりなんです』
 『そうなの!お子さん?』
 『え~』
 『1人?何才なの?』
 『5才なんです』
 『あら!家と一緒ね・・・幼稚園は?』
 『え~近くの○○幼稚園に来週から行く予定なんです』
 『本当!じゃ私達と一緒ね・・・』

話をすれば、みんな感じの良い人達で、ちょっとホッとしました。
6人居たママさん達は32歳から37歳と皆さん年上で、その中でも一番上と思われるママさんが
仕切っている感じで、元ヤンキーと言った雰囲気が漂っていました。
翌日も公園にはママさん達が集まっていて、私も仲間に入れて貰らい地元の情報や幼稚園の事を
色々教えて貰ったんです。
ママ友は重要で、仲が悪くなると子供にまで影響を及ぼす事も知っていましたし、何より見知らぬ土地で
話す人が居ないのは心細かったんです。
少なくとも、ママさん達と話をしていると地元に馴染んで行くような気がして安心感がありました。
そんなある日、リーダー各のママさん(佳美さん)が家でお茶でもしながらお話しましょうと誘われ、
私は彼女の家にお邪魔する事になったんです。
彼女が向かった先は、私と同じマンションで13階だったんです。
 『いつ来ても眺めが良くて良いわね』
 『毎日見ると飽きるもんよ』
 『贅沢なんだから・・・私なんか5階でしょ、眺めって行っても家の屋根ばかりで・・・』
 『マンションは眺めが良いから良いわよ。持家は2階よ』
 『持家こそ贅沢よね』
 『持家と言っても猫の額程の庭だけど・・・』
 『ねぇ、持田さんは何処に住んでいるの?』
 『え・・・このマンションです』
 『あら・・・そうなの?何階?』
 『・・・15階です』
 『・・・そうなの・・・15階は高かったでしょ・・・』
 『はぁ・・・会社で負担してくれてるので・・・』
 『あら、良いわね』
何となくですが、この時から佳美さんの態度が変わった様に思うんです。
翌日から、私が公園にいるママさん達の所に向かうと、素っ気ない態度で、やがて彼女達が帰ってしまい
1人淋しくベンチに座る日々。
息子も砂場で友達と遊び始めると”帰るわよ”とママさん達が子供達を連れ帰ってしまいます。
他のママさん達も何かを察したのか?私とは関わろうとしません。
”イジメられてるの私”そう思い夫に相談しようと思いましたが、夫も仕事が忙しいらしく毎日帰りは深夜、
休日も会社に出る事も多く、とても相談なんて出来ません。
そんな時でした。公園の奥にある池のベンチに座っていると、1人のママさんが近寄って来て話しかけて
くれたんです。
彼女も辺りを気にしながら、”佳美さんとは上手く付き合った方がいいわよ”と言うんです。
少しですが彼女と話をすると、やはり佳美さんがこの辺のママ友のリーダーで、今までも彼女に逆らって
虐められた結果、ここを出て行った人が居ると言うんです。
彼女の話ではマンションの15階以上は金額も高く、佳美さん達も見栄から無理して13階の部屋を
購入したと言います。それが私の様な幼妻が、もっと上の階で、しかも安く借りている事に嫉妬しているんだと
言うんです。彼女から持田さんとは関わらない様にと言われているとも言っていました。

私は彼女の部屋に行き、部屋の件に関して謝ろうと思ったんです。
リビングに案内され話をすると
 『そんな事気にしてないわよ・・・』
 『そうなんですか?』
 『当たり前でしょ』
以前の佳美さんの口調に安心していると
 『ねぇ!これ着ない?私もうこんなの着る年じゃないし・・・良かったら貰って?』
 『良いんですか?』
 『サイズ合うかしら・・・着て見せて』
彼女に言われ、着てみると首元が大きく開き谷間が大きく露出するし、ミニスカートで太腿が半分位出て
しまいます。
 『ちょっと肌の露出が多い様な・・・』
 『何言ってるの、まだ若いんだからこれ位大丈夫だって』
 『そうですか?』
それから、彼女に貰った服を着ないと”あら!今日は着てくれないのね”と言われ無視されるので、彼女から
貰った服を着る様になったんです。
そうする事で、公園でも仲間に入れて貰え子供も仲間外れになる事が無くなりました。
しかし、佳美さんから貰った服装で公園のベンチに座っていると、男性の視線を感じるんです。
膝上20cmのスカートですから座ると更に太腿が露出し、前から見れば太腿の間からパンティが見えていると
思われます。しかも胸元が大きく開いたシャツは、肩や袖は大丈夫だったんですが、胸が大きめな私は
ボタンがはち切れんばかりに引き伸ばされているんです。
生地も薄く、ブラも透けています。
正直恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでしたが、帰れば佳美さん達に相手にされなくなってしまいます。
そう思うと、ただ我慢するしかなかったんです。

そんなある日、佳美さんの家で数人のママ友とお茶をしていると”そうだ!持田さんスタイルいいから”と言い
だし、佳美さんが奥から袋を持って来て”これ着て見て”と手渡されたんです。
中を見るとビキニが入っていました。
 『持田さん若いしスタイル良いから・・・着て見て』
 『はぁ・・・』
脱衣場で着替えると、凄く生地が小さく胸は半分も隠れません。陰部の布も小さいし後ろはTバックです。
 『ちょっとこれは着れないわ・・・』
 『そうかしら・・・大丈夫よね』
そう言うと他のママさんも来て
 『わ~、凄いエッチなビキニね・・・でも、お似合いよ!男達がワンサカ寄って来るわね』
 『以前、夫が貰った物なんだけど、30過ぎてこれは着れないでしょ・・・持田さん若いからいいわねぇ』
 『20代だなんて羨ましいわ・・・』
 『折角だし、今度プールにでも行きましょうよ』
そう言って、佳美さんが私の手を取ると”お茶の続きしましょう”と言い出したんです。
ビキニ姿のまま私はソファーに座らせられ、みんなにジロジロ見られていました。
 『本当にスタイル良いのね!羨ましいわ』
 『胸幾つ?Eカップはあるでしょ・・・良いなぁ』
 『ちょっと毛が食み出してるから・・・剃ったら・・・』
 『そうね!これじゃダラしない感じね』
彼女達に押さえつけられ、私は強制的に陰部の毛を処理されたんです。
そして数日後の土曜日に、ママさん達と子供でプールに出掛ける計画になりました。
もちろん私は、このビキニを着用する事を命じられました。

その日も夫は会社に出掛け、私は子供と共にママ友に連れられ近くのプールに向かいました。
更衣室で着替えをしていると、チラチラ確認する様に佳美さん達が見ているのが分かりました。
恥ずかしくて顔から火が出そうでしたが、例のビキニを付けタオルで隠す様にしていました。
小さなプールだった事と、近くに大きなプール施設が出来たと言う事で、客の姿は少なくて
済みましたが、子供連れのお父さんや暇つぶしで来た学生が数名居て、明らかに私をジロジロ見ています。
タオルで前を隠しているので、全容を見られた訳ではありませんが、お尻はTバックは隠せません。
プールサイドでしゃがみ込んで子供達が遊んでいるのを見ていると
 『ねぇ持田さんも泳ぎましょうよ・・・折角来たんだし』
 『え・・・私は・・・ここで』
 『何言ってるのよ・・・折角素敵なビキニ着て来たんでしょ』
 『やっぱり恥ずかしいわ・・・』
彼女達の目的はきっと男達の目の前で、エッチな姿を曝け出させ恥ずかしい思いをさせたかったんだと
思います。タオルを剥ぎ取られ、彼女達と共にプールの中へ入って行ったんです。
男性達が一瞬にして驚きの表情を浮かべ、私の体をジロジロと見て来ます。
学生達は何度も私の近くに来て、チラチラと見て行きながら友人と
 ”凄いエッチな女だなぁ・・・溜まんね~よ”
 ”胸はデカイし・・・後ろから揉んでみたいよ”
 ”下の方も見たいなぁ・・・ちょっと潜ってみるか?”
 ”ゴーグルあったよな”
 ”俺持って来るよ”
そんな会話が聞こえ内心ドキドキしました。
学生はゴーグルを付けると水の中に消え、私の周辺をウロウロしているのが見えます。
 ”プハァ・・・ヤベ~起って来たよ・・・アソコの布も小さいしお尻食い込んでいるよ”
 ”本当だよ!今にも匂って来そうな感じだよなぁ”
 ”俺!触れちゃいそうだったのを我慢したよ”
 ”監視員いるしなぁ・・・ちょっと位触れても大丈夫だよなぁ”
 ”エッチな女だし、きっと痴漢されるの待ってるかもしれないし・・・”
小声で話す彼らの会話に恐怖心が湧き上がりました。
そんな時です。
 『持田さんモテモテね!学生まであなたに夢中なのよ!羨ましいわ』
 『変な目で見られてるんですよ・・・嫌だわ』
 『若い内よ!30過ぎると誰も見てくれなくなるわ』
 『そんな事ありませんよ。佳美さんだって綺麗だし、スタイルだって良いじゃないですか?』
 『私なんか全然!若い子にあんな事言われた事無いわ・・・』
 『佳美さん近くに居て下さいね・・・』
 『若い彼らに触られるなんて羨ましいわ・・・少し遊ばせてあげたら・・・』
そう言うと佳美さんが私に身を寄せるとアソコに手を触れて来たんです。
 『あら!嫌だとか言って置きながらここヌルヌルしてるわよ・・・期待してるんじゃない』
 『違うます・・・そうじゃないんです』
 『そうかしら・・・でも身体は正直ね・・・ホラ・・・』
 『佳美さん駄目・・・』
彼女に一瞬指を入れられているのを潜った学生に見られていたんだと思います。
 ”凄いの見ちゃったよ・・・女に指入れられてヒィヒィ言ってたぞ”
 ”ヒィヒィは言ってないけど・・・濡らしているとか言ってたなぁ”
 ”やっぱりエッチな女だよ”
佳美さんが離れて直ぐ、彼らの手が私の体に触れて来たんです。
初めは体の接触から始まり、やがて足やお腹に手が・・・そして胸に触れ始めると同時に、お尻に触れて来たんです。
”ちょっと・・・”そう言いかけると離れた所で佳美さんが強張った表情で私を見てきます。
彼女に逆らう事が出来ないまま、私は何度も学生に触れられ続けたんです。

子供達も飽きたのか?”もう帰ろうよ”と言い始めたので、私達はプールから出て着替えを始めました。
 『持田さん、随分モテモテだったわね』
 『そんな事無いですよ』
 『持田さん!感じちゃった?』
 『そ・・・それは・・・』

その後も何度かプールに誘われ、私は彼女達の目の前で痴漢の標的となったんです。
そうする事で、子供が嫌な思いをしなくて済むなら・・・そう感じながら彼女達の毒牙に染まって行きました。


ある日、子供達を幼稚園まで送迎した帰り道、いつもの公園で数人のママ友さんと話をしていました。
少しすると私はオシッコがしたくなり”ちょっとトイレ行って来るね”と立ちあがったんです。
 『持田さん!そこですれば・・・』
信じられない言葉に、一瞬頭が真っ白になりました。
 『綺麗な女性がどんなオシッコするのか見せて』
 『そ・そんな事出来ないわ・・・』
 『あら!そうなの・・・じゃ、帰って良いわよ・・・さようなら』
彼女の言事が何を意味しているのか?身を持って知っていました。
”ここで帰れば・・・もう二度とママ友には入れて貰えない・・・子供もきっと”そう感じたんです。
辺りを見渡し、他の人が居ない事を確認した私は、ベンチ裏の植木の陰にパンティを下ろししゃがみ込んだんです。
 『もう直ぐ出るのかしら・・・』
 『あまり見ないで下さい・・・恥ずかしいわ』
 『あ~出て来た・・・凄い勢いね、我慢してたのかしら』
 『黄色くて厭らしいわね』
 『公園でオシッコするなんて・・・持田さんやっぱり痴女ね』
 『そんな・・・』
一度彼女達の前でこんな事をすると、二度・三度と同じ事を求めて来る様になりました。
それ以降、子供の送迎時はノーブラ・ノーパンを指示される様になったんです。
毎日公園のベンチでミニスカ―トを捲られ確認すると、彼女達の目の前で放尿です。
そして数日が過ぎた日、私は彼女達に連れられ、公園の奥にある大きな池の畔のベンチに案内されたんです。
いつもの様にノーパン姿を確認されると、彼女達はニヤニヤしながら私に林の方で放尿する事を指示して来ました。
辺りを見渡ししゃがんでオシッコを始めると、目の前に数人の若い男達が立っていたんです。
一瞬の出来事に何が起きたかパニック状態でした。
男に押さえつけられ、アソコに顔を埋められると舐められていました。
男達はズボンを脱ぎ、大きな肉棒を私に咥えさせてきたんです。
20代と思われる身体付きの良い男3人に掴まれたら女性には敵いません。
ノーブラ・ノーパン姿で、彼らには犯しやすかったでしょう!
彼らは私を抱えると、M字に足を開かせ1人の大きな肉棒が私の膣内へ入り込んで来たんです。
夫の物とは比べようも無い大きさに痛みも感じましたが、それはやがて快感へと変わり、私は見知らぬ男達に
逝かされたんです。
パンパン音が鳴り響き、涙ながらに”あぁぁ~ダメぇ~イク~”と声を上げていた私は、3人の巨根を次々と
刺し込まれ絶頂を何度も味わったんです。
数十分なのか?数時間なのか?意識が薄れ分かりませんが、気づけば私の周りにはママ友が居て
 『持田さん大丈夫?』
と声を掛けていました。
 『知らない男達が来て、私達逃げちゃったの・・・ごめんなさい』
 『まさかこんな事になるなんて・・・』
きっとこれも彼女達の・・・そう感じると同時に何故か彼女達から逃げらない気がしていました。
夫に申し訳ないと言う気持ちもありましたが、それ以上に子供を守らなければ・・・そう感じていたんです。

息子を迎えに歩いていると、私を犯した男達がニヤニヤしながらこっちを見ていました。
子供の手を強く握りながら、目を合わせない様にしていると、佳美さんが”ちょっとトイレに寄って行くわ”と言い
公園の方へ向かって行きました。
ママ友も私達も公園で待ってましょう!と言うので皆でいつものベンチに座り待つ事にしたんです。
子供達も遊具で遊び始め、佳美さんがトイレから出ると私を手招きして来て、私は彼女の元へ向かったんです。
彼女の後ろには先ほどの男達が立っていて、私はトイレの中へ連れ込まれました。
洋式トイレに座らされ、スカートを捲られると、男の肉棒を差し込まれたんです。
声を出そうとすると”この写真ばら撒いても良いんだぞ”とスマホの画面を見せられると、抵抗を止めたんです。
子供達が遊ぶ声が聞える距離で、私は見知らぬ男達に犯され、朝と同じように逝かされていました。
3人分の精液を中に出され、ただただ指で掻き出す私を横目に”彼らチンピラだから泣き寝入りするしか・・”と
佳美さんがティッシュを手渡して来たんです。

それから私は佳美さん達からのイジメは無くなりました。
その代り、子供を送った帰りに公園で待つ彼らに連れられ、公園の池の畔やホテルに連れられ3人の性処理を
繰り返されたんです。
そんな生活も3ヶ月が過ぎた時、私は全てから解放されました。

夫の転勤が決まったんです。

引っ越しの日、佳美さんの姿もありました。
そして最後に発したのが”ごめんなさい”だったんです。
その後、彼女から手紙が届きました。
マンションの階の事で嫉妬した彼女が私に嫌がらせを繰り返した事や、後輩の男達を使って犯させた事・・・
全てが書かれ、そして謝りの手紙だったんです。
怒りが無いと言えば嘘になりますが、私にも落度があったのも確かです。
露出させられたり、恥ずかしい事を繰り返され、終いには見知らぬ男達に犯される毎日・・・。
でも忘れる事にしました。
今では佳美さんとライン友達です。
何か困った事があったら言って・・・直ぐにでも助けに行くからね・・・と言ってくれています。

追伸:あれから私は夫だけでは満足出来ず、オナニーをする様になりました。
    3本の肉棒に3か月間も調教され、アソコが火照って仕方ありません。

マイクロビキニの姉とプロレスごっこしていたら

「ねえ、◯◯?
ちょっと来てくれる?」

居間でTVを見てくつろいでいたら、キッチンの方から姉の声がする。

「なに、姉さん?
今いいところなんだけど」

「いいから、来てってば!
早く!」

「ちっ、なんだよ、まったく」

仕方なくキッチンに向かった僕に、驚愕の風景が!

「ね、姉さんッッ!!
どっ、どうしたんだよ、その格好?」

僕が驚くのも無理は無い。
姉はこともあろうに、ギリッギリのマイクロビキニ姿でそこに居たのだ!

姉は、流し台の縁に腰掛けて、まるで下半身を強調するかのように、
腰をクィッと全面へと晒け出しているのだ。

どうして姉はこんなことをしているんだろうか?

姉は微笑を浮かべるだけだ。
そして今度は、その剥き出しになった下半身を前後左右とグラインドさせ始めた。

みりみりと食い込むビキニ。
すっ、スゲえぇ。
マンコの筋が浮きがってるじゃん!

思わず見入ってしまった僕だが、
実の姉に、欲情に満ちた視線を送り続けるわけにもいかない。
僕は慌てて首を左右に振って、凝視した目線をそらそうとする。

「もっと、よく見て!」

ええーー!
なんですか、その要求は?
僕、弟っすよ。アナタはその姉でしょうが。
分かってるんすか、姉ちゃん!

僕は、目の前の女体が姉であることを忘れ、
その下半身を凝視する。

「バカっ!
そんなエロい目で見ないでよ!
何、考えてんのよ!」

そ、そりゃナイっす。
しっかり見ろって言ったのは、姉ちゃんっす。

「ヘアがはみ出てないか、チェックして欲しいの。
さっきお風呂でケアしてきたんだけど、大丈夫かなと思って念のため。
今度の日曜日に、これ着て海に行くの。
だから、しっかり見てよ、◯◯」

そっ、そういうことですか。
それにしても、いくら姉と弟のカンケイとは言え、
こんなの刺激的過ぎだってば、姉ちゃん!

「わ、分かったよ、姉ちゃん。
マン毛がはみ出してないかを見ればいいんだね」

「イヤラシぃ言い方しないでよね!
ほらっ、早くチェックしてよ!」

ズンッと突き出された股間に顔を埋めるようにして確認する僕。
今までの人生で、オンナのアソコをビキニ越しとは言え、
こんなに真近で見た事なんか初めてだ。

どことなく漂う淫靡な香りも、童貞の僕にとっては初めて嗅ぐシロモノだった。
こ、これがオンナの、もしかしたらアソコの匂いってか?
そんなことを考えていると、僕はもうどうかなってしまいそうだった。

「ハァハァ…、
・・・ハァハァ」

姉の姿態を夢中に見つめる僕。

「ちょっとぉおっ!
何、息荒くしちゃってんのよ!
もしかして、お姉ちゃんのカラダに興奮しちゃってんの?」

「ぼ、ぼぼぼ、ボクは、決して、そういうつもりじゃ…」

しどろもどろになって、姉に弁明する僕。

「で、どうなの?
ヘアは?大丈夫かしら?」

「は、はひ…」

慌てて、肝心のヘアはみ出しチェックを続行する僕。
姉のビキニの周辺部をガン見する。

「なによ、◯◯、目が真っ赤に充血してるわよ。
さっきから瞬きもしないで、私のアソコを見過ぎなんじゃない?」

「それは、姉ちゃんが見ろって言うからであって…」

「もっとフツーに見ればいいのよ。
ほら?さっさと済ませてよね」

姉の声に急き立てられて、最終チェックを済ませる僕。
どうやらヘアの心配はなさそうだ。

「姉ちゃん、大丈夫だよ。
一本もはみ出してなかったよ」

僕の報告を聞いて、姉も安心したようだ。

しかし、それにしてもなあ。
ヘアの問題はいいとして、そのビキニってどうなんだろう?
だってマン筋、丸見えじゃん、いいのかよ。
僕は思ったことを、率直に姉に言ってみる。

「姉ちゃん、ヘアはいいとしてもさあ、
それ、いいの?
なんか、縦スジがクッキリ浮き上がってるよ?
サスガにまずいんじゃない?」

「えっ、縦スジ?
さっき、お風呂の鏡で見た時は分からなかったわよ。
本当なの?」

「履きたてだったから食い込んでなかったんじゃないのかなぁ。
海なんか行ってカラダ動してたら、もっと食い込んでくると思うけどな。
それに水に浸かったら、更に凄いことになるよ。
いいの?そんなことになっても、姉ちゃん?」

「バカッ!
何、エッチなこと想像してんのよ!
ちょっと位セクシー過ぎる方がいいんだってば。
このビキニで、狙ってる男子のこと、夢中にさせるつもりなんだから」

「そういうことかあ」

「とは言っても、ヘアがはみ出してるのはダメなの。
オンナの子としての最低限の嗜みだからネ!」

「じゃあ、そのヘア問題はオッケーだから安心して、姉ちゃん。
僕、そろそろ部屋に戻るわ」

僕はソソクサと、その場所を後にしようとするが、
姉に呼び止められてしまう。

「ちょっと待ちなさいよね!」

「な、なんだよ?姉ちゃん。
もうヘアチェックは終わったんだろう。
僕だって、忙しいんだから、もう…」

「ふぅーん。
忙しいって言う割には、さっきまでテレビ見てたくせに。
それに続きは見なくていいの?
どうして、急いで部屋に戻ろうとするのかしら?」

「別にどうだっていいだろ?
僕、行くよ」

キッチンを出て行こうとする僕に、背後から姉が迫ってきて、
いきなり羽交い締めにされてしまった。

「うわわぁっ、何すんだよ、姉ちゃん?
苦しいってば」

子供の頃からよくプロレスごっこをして遊んでいた僕たち姉弟だが、
そんなのは小学生低学年の時の話だ。

僕の背中に、成長した胸が密着しているのが分かる。
すっごく柔らかいのが当たってるよ。

や、ヤベエ。
これ、ヤバ過ぎる!

さっき、姉のビキニ姿を見せつけられていた時、
あろうことか、僕のチンコは半勃起状態になっていた。

そんな状態を姉に見つかるのだけは避けたいと思って、
部屋に退散しようと思っていたのに。

姉にフルネルソンされて、
背中でバストの質感を感じているうちに、
半勃ちだったソレは、もう完全に勃起し切ってしまった。

「こーら?
なんで逃げるの?」

「ぼ、ぼくは別に逃げてなんか…」

「昔、よくやったよね、プロレスごっこ。
なんか、懐かしいわね?」

「もう止めてってば!
怒るよ、ぼく!」

そんな僕の主張は無視されて、姉は次の攻撃をしかけてきた。

「よいしょっ、ほら、えいぃいーっ!」

フルネルソンの状態から姉は僕の体を持ち上げ、僕を尻もち状態にさせた。
続いて、僕の腰に姉の両脚が絡みつき、
ガッチリとホールドされてしまった僕は、完全に身動きが取れない。

「ウフフっ!
ほら、参ったか!◯◯?」

「もう降参だよ、姉ちゃん!
はいギブアップ、ギブアップ…」

「フーン。なんか呆気ないわね。
それにギブアップっていう割に、こっちはこんなに元気そうなんですけど」

僕の腰をクロスしていた姉の足がほどけられるや否や、
足の先が僕のチンコへと伸び、両脇から挟み込まれてしまったのだ!
ジャージ越しとは言うものの、姉の足は的確に僕の勃起チンコを捉えていた。

「ぐはっ!あう!」

悶絶する僕に、姉は容赦しない。

「ほら!ほら!
ギブアップっていうんなら、こっちも音を上げなさいよね!
どうなの?
ほらっ?ほらっ!」

姉は掛け声と共に、指先を巧妙に動かし、
亀頭やら、カリの部分、竿、タマタマなどを念入りにねぶり回す。

「だっ、だから、もうギブアップだってば!
降参だよ、姉ちゃん!」

「◯◯はギブアップって言ってるけど、
コッチは全然、降参してないわよ。
だって、ほら?こんなにギンギンでガッチガチなのよ!
こうなったら、本当に息の根を止めちゃおうかしら!」

そう言うや、姉は体をのけぞらせて僕の体を半浮かしにしたかと思うと、
今度は、両脚を巧みに使って僕のジャージをずり下ろしていくのだ。

「ば、バカ!
姉ちゃん、何すんだよ!」

「ウフフ。
今日は最後までやるわよ、デスマッチ勝負よ!
覚悟なさい、◯◯?」

「デスマッチ?
だから、僕はもう降参してるんだってば」

「今日のルールは3カウントも降参も無しなの。
あるのはノックアウトのみの特別ルールよ」

「そっ、そんなあ…」

絶望に陥った僕に、姉は容赦なく攻撃を続け、
ジャージは完全に脱がされてしまった。
残るはトランクス一枚。
薄布一枚を突き破らんかん勢いで屹立する我がチンコ。
その先っちょは、既に我慢汁でビショビショになっている。
そこに姉の足指が絡まる。

「ひどいよ、姉ちゃん…」

「ひどいのは、どっちよ!
私の水着姿を見て、おちんちん大っきくさせたのはアナタでしょう?
弟の癖に、お姉ちゃんのことヤラシイ目で見るからいけないのよ!
これはお仕置きなの。分かった?」

そう言うと姉は、僕の最後の牙城とも言える、トランクスに足指を引っ掛けた。
勃起チンコが邪魔をして、簡単には降りていかないのだが、
強引にひっぺがす様にして、パンツは脱がされてしまった。

「あうっ!」

凄い勢いで、姉の目の前に曝け出された、我が愚息。
赤黒く膨張している亀頭は、カウパー液でダラダラにテカっている。
また、いつになくギンギンに硬直した肉棒は、ぐわんと天を突いている。

「キャアァッッ!
何、コレ?
私の知ってる、◯◯のおちんちんと違うわ!
小っちゃい時は、もっと薄いピンク色で、アサガオみたいだったのに、
なんてグロテスクになっちゃったの!
それに、どうして先端が濡れ濡れなのよ!
この変態!」

「うぅ…、グスン…」

「何、泣いてんのよ!
勝負はこれからなんだから!」

姉は、僕を封じ込めていた胴締めとフルネルソンを解くや否や、
尻もち状態の僕の前にササッと回り込み、そのまま下半身ごと僕にのしかかってきたのだ。
迫り来る姉のマイクロビキニ!!
思わずタジろんでしまった、僕は上半身をのけ反らせてしまった。
バランスを崩し、仰向けにひっくり返ってしまう。
すかさず、姉がマウントポジションを奪う。

完全な負けパターンだよ。
姉とのプロレスごっこで、
この体勢を取られてから、姉に勝ったことは一度も無いんだ。

それにも増して今日のマウントポジションは強烈だ。
姉の下半身が、僕のお腹の辺りにグイグイと食い込んでいるうちに、
少しずつビキニの布切れがずれてきているのだ。

ね、姉ちゃん!
アソコが見えちゃうよ!

そんな状況にも構わず、姉は制圧した僕のことを蹂躙する。

「ほらっ!ホラホラ?
どうしたの?抵抗してみなさいよ!」

僕の顔に張り手をしてくる姉。
決して本気ではないものの、僕の顔を容赦なく平手打ちする。

腕をバタバタさせて抵抗するが、
ガッチリと腰を押さえ付けられているので、力が入らない。

「今度はコッチよ!」

姉は立ち上がると、体の向きを反転させて、再び僕のお腹に跨がったのだ。
なんていうことだ。
マイクロビキニでは到底隠しきれない姉の豊満な尻肉が、僕の眼前に迫ってくる。

「ね、姉ちゃん…。
やばいよ、この体勢」

「何がヤバイのよ?
ココ、こんなにしちゃって!
凄いわよ、亀頭がパンパンに膨れあがってるわ。
本当にイヤラシイわね!」

そういうと姉は、デコピンをするようにして、僕のチンコを弾いた。

「あうっ!」

「アハハハッ!
何よ、変な声出して」

「姉ちゃん、ひどいよ…」

「もう、つべこべ言わないの!
おとなしくしてなさい、ホラッ?」

そう言った姉は下半身をさらにズンズンと僕の鼻っ面に近づけてきたのだ。
マイクロビキニからはみ出さんとする姉の肉襞をまざまざと見せつけられる僕。
躊躇する僕に構わず、姉はその秘裂部分を僕の顔の中心に押し付け、
さらには尻ごと、僕の顔面に体重を預けてきたのだ。

どことなく汗ばんでいるような、甘酸っぱいような匂いが、僕の鼻腔に充満する。
その匂いを嗅いでいると、もう僕はいても立ってもいられなくなったが、
相変わらず僕の体は姉に制圧されたままだ。

姉の恥肉から逃れようと顔をずらそうとしたが、
姉は容赦なくヒップを押し付け、僕の逃亡を阻止する。

「おとなしくしなさい、って言ってるでしょう?
ほら、コッチもよ!」

えっ!ええっっっっっぇええ????

次の瞬間、僕の下半身に有り得ない衝撃が襲った。
僕のチンコの先に何だか得体のしれない粘着動物が絡み付いてきたのだ。

ぬちゃっ、くちゃっ、ぬちゃくちゃ、ちゅぱぁ!

こ、これって、もしかして?
ね、姉ちゃん!
僕のチンコをフェラチオしてるのぉおーーーっ?

有り得ないでしょ?
僕たち、姉弟っすよ!
マズイっすよ、これは。

僕は腰を動かそうとしたが、
姉の強烈バキュームによって、腰に力が入らないのだ。

やばい、このままフェラ攻撃されてたら、
僕、イッちゃうよ。
どうにかしなきゃ。

そうだ!
姉ちゃんにもクンニすればいいんだ!
僕がイク前に、姉ちゃんをイかせれば、僕の勝ちだよな!
僕はひとり納得すると、恐る恐る舌を伸ばし、姉の肉襞を舌先で舐めてみる。

ビクンっと姉の腰が反応する。

しめしめ。
姉ちゃんにも効いているみたいだ。
それなら、これはどうだ?

舌先でマイクロビキニの紐を?き分け、
裂け目の先端にあると思われる、突起部分を探ってみる。

コリッとした肉芽らしきものを僕の舌が捉えた。
これがクリトリスなのかな?
初めて触れる女体なので、どうにも自信がない。

ところが、その豆粒上のものを丹念に舐めあげていると、
少しづづ大きくなってきているような気がした。
それと同時に姉の腰も左右に揺れるようになっている。

僕は確信を持ち、その突起を徹底的に攻めてみることにした。
舌でねぶり回し、僕の唾液でびっしょりにする。
下から優しく舐めあげたり、左右に攻撃的に弾いてみたり。
すると割れ目の奥から、トロミを帯びた透明な液がとめどもなく溢れ出てきた。
姉も感じているのだと思うと、僕は嬉しくなって、更に舌先を蠕動させた。

僕の攻撃に呼応するかのように、姉のフェラチオも激化していった。
この体勢からでは見ることが出来ないが、
恐らく、唇・舌・?を総動員して、
僕の亀頭・カリ・竿・袋を攻めあげているのだろう。

僕は負けじと、空いている両手で姉のヒップを鷲掴みした。

なんて、プリップリのお尻なんだ!

実の姉のお尻に夢中になる僕。
両手いっぱいに桃尻を掴み、そしてそれにしゃぶりついてみた。

「美味しい!
姉ちゃんのお尻、美味しいよぉおっ!」

お尻に続いて、僕は姉のアナルにも照準を向ける。
姉の菊門はとても華奢で、僕の舌が触れたら壊れてしまうような気もしたが、
僕は思い切って、その中心部分に舌を突貫させた。

「ひゃっぅうう!」

思わずフェラチオを中断し、悲鳴をあげる姉。
構わず、アナルの奥へと舌を潜り込ませる僕。

腰をグワングワンとさせながら、僕の口撃から逃れようとする姉。
だが、僕は両手で姉尻をガッチリと押さえ込み、それを許さない。

逃げられないと悟った姉が取った行動は、
僕のチンコへの攻撃を強めることだった。

根元の部分まで僕の肉棒を頬張ると、
喉の奥の部分で、僕の亀頭部分に刺激を与えてきたのだ。
それまでのフェラチオとは異なる感触に、僕は打ち震えた。

それがディープスロートというテクニックだということは、
ずいぶん後になってから、姉に聞いた。

その時が、初めてのフェラ奉仕だった僕には、
もう何がなんだか分からなかった。
ただ、自分のチンコがどこかに持っていかれそうな感触だった。

いつも自分でしているオナニーの最後の瞬間とは違う、
何か大きな波が迫って来るのが分かった。

腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液が海綿体に集中して、貧血状態になった僕は、完全に思考能力も無くなる。

ただ本能のままに、眼前にある姉のアナル、クリトリス、
そして愛液が溢れ出るヴァギナをひたすら舐め上げる。

姉の腰の動きが上下するようになる。
僕も最後のあがきで、腰を浮かべる。

「うああーーっ、あああーーーーッツ!
い、イクイクイクウウウーーーーーーゥ!
射精するよぉおおおお!」

堰を切って飛び出る僕のザーメン。
姉の口腔の奥へと降り注ぐ。

「んぐっ、んんんっぐうううっ!」

その瞬間、姉のアヌスとヴァギナがキュウンと窄まった。
アヌスに挿入していた舌が引き千切られるかと思う位だった。
僕の射精は、2度3度の脈動を経て、ありったけのザーメンを吐き出した。

「ふはーーーっ。
すげーぇ、気持ちよかったぁあ!
姉ちゃん、フェラチオ上手なんだね!」

姉は、唇からこぼれたザーメンを指で拭い、それを再び口に入れ、
ゴックンと音を立てて飲み込んだ。

「もう!
なんなの!この濃っくて、しかも大量の精液!
出し過ぎだってば、◯◯!」

「ご、ごめん、ごめん。
だって、姉ちゃんのオクチ、とっても気持ち良かったんだもん!」

「そう?
そんなに良かったの?
でも、◯◯のクンニも最高だったわ。
アタシ、もう何度もイッちゃったわ」

見つめ合いながら笑いあう、僕たち姉弟。

「あっ、そうだわ。
今日のルールは、ノックアウトのみのデスマッチだったわ。
お互い、相手のことをイかせたってことは、引き分けってことかしら?」

「僕はまだまだ降参してないよ。
ホラ、これ見てよ、姉ちゃん!」

そう言って僕は下半身を突き出す。

「っええ?
嘘…、マジで?
どういうこと?」

さっき、あれほどの射精をしたばかりだというのに、
既にフル勃起状態に復活している我が愚息。

「姉ちゃんのオマンコにコレを入れたら、どんなんに気持ちいいんだろうな、
って考えているうちに、いつの間にか、こうなっちゃったんだ…」

「でも、それってキンシンソウカンだよ?
童貞なんでしょ、◯◯?
いいの、相手がお姉ちゃんでも?」

「僕は構わないさ!
だって、こんなにセクシーで、フェラチオも上手な姉ちゃんだったら、
きっとセックスだったら、もっと気持ちいいはずだよね!」

「分かったわ。
じゃあ、またお姉ちゃんのことも気持ち良くさせてくれるかしら?」

「望むところだよ、姉ちゃん!
僕の攻撃に音をあげるなよな!」

僕は下半身を突き出し、これみよがしに勃起を強調する。

「言ったわね、◯◯。
覚悟しなさい!
さあ、延長戦よ!」

姉は、ゴングを鳴らす真似をすると、
僕に対してファイティングポーズを取るのだった!

おしまい。

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。


「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw 雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった? すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ?』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん? 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ?』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ? 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ?』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ? 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ?』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました3

俺は、大学時代に付き合っていた彼女の加奈子に裏切られ、寝取られ性癖に目覚めてしまった。今にして思えば、加奈子はもともとビッチだったし、浮気なんてなんとも思わないようなタイプだった。

でも俺は、加奈子を本気で愛していたし、裏切られたショックは今でも引きずっているくらいだ。そして今付き合っている彼女の由里子は、加奈子とは正反対と言ってもいいような、地味で真面目な女の子だった。

でも、俺だけを真っ直ぐに見てくれているのが伝わってくるし、俺以外の男性とはセックスはおろかキスすらしたことがないような女の子だ。
俺はそんな彼女とずっと平和に、波風のない生活を送っていきたいと思っていた。でも、幸せだと思えば思うほど、愛されていると実感すればするほど、由里子も一皮剥けばきっと浮気願望があるはずだ……と、そんな風に疑いの気持ちを持ってしまう俺がいた。


そしてそれ以上に、由里子が他の男に抱かれるとどんな風になってしまうのだろう? と、色々想像してしまう日々だった。

そして、そんな思いが我慢出来なくなってしまった俺は、とうとう実行に移すことに決めた。そして、これまで以上に会社の後輩の雄太を、由里子が俺の家にいる時に招くようにした。すでに、かなり仲良くなっている二人なので、家で3人で食事をしている時も、二人はとても親しげだ。それを見て、俺は嫉妬心をかき立てられながらも、やはり性的な興奮を感じていた。

「雄太って、次の土曜日ヒマ? 由里子と3人でプール行かないか?」
俺は、由里子に相談もなくそう言った。
「いいっすね。暑いんで行きたいっす!」
雄太は即答でOKという。
『えっ? プール行くの? 恥ずかしいし、水着持ってないよ……』
由里子は、思った通りのリアクションをした。俺は、
「じゃあ、水着買いに行こうよ! プレゼントするからさ。シャツのお礼に」
俺がそんな風に言っても、恥ずかしそうにもごもご言っている彼女に、
「プールなんてみんな水着なんだから、恥ずかしいもなにもないってw 由里ちゃん行かないんなら、先輩と二人で行っちゃうよw ナンパしまくるけどw」
雄太が、俺の考えを知っているんじゃないかと思うくらいにナイスアシストをしてくれた。
『そんなのダメっ! それだったら私が行く!』
慌ててそんな事を言う由里子。本当に、由里子は俺に一途で心配性だと思った。

「やった! 楽しくなりそうだw」
雄太は、そんな事を言う。
『え? ナンパするよりも楽しいの?』
由里子が、不思議そうに聞く。
「もちろん。だって、由里ちゃん可愛いし、面白いじゃんw」
雄太がサラッとそんな事を言うと、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『か、可愛くないよ! もう、すぐからかうんだから!』
と、動揺した感じで言った。
「そんな事ないって。由里ちゃんって、スゲぇ可愛いと思うよ」
雄太は、真面目な顔でそんな事を言う。

『女の子に、そんな事ばっかり言ってるんでしょ! 適当なことばっかり言ってると、オオカミ少年になっちゃうよ!』
由里子は照れながらそう言う。確かに、由里子は目茶苦茶可愛いということはないと思う。加奈子に比べると、ルックスだけなら結構劣ってしまうと思う。

「いやいや、だって、由里ちゃんいつもほぼノーメイクじゃん? それでそこまで可愛いのは、滅多にいないと思うよ」
雄太はいつもの軽い感じではなく、真面目な感じで言う。
『そ、そんな事ないよ。変なこと言うから、汗かいちゃったじゃん! お茶持ってくるね!』
由里子はそんな事を言うと、隣のキッチンに逃げていった。

「由里ちゃんって、ちゃんとメイクしたら化けると思いますよ」
雄太は俺にそんな事を言う。言われてみれば、確かに由里子はほとんどメイクらしいメイクをしていない感じだ。加奈子は、いつもバッチリメイクをしていた。そう思うと、加奈子と由里子のルックスの差は、実はそれほど大きくないのかもしれない。

そして、氷がいっぱい入ったコップにお茶を入れて戻ってきた由里子。雄太に言われて意識して見ると、確かに多少メイクをしただけで全然変わるような気がしてきた。パーツは整っているし、アイメイクをして野暮ったい感じの一重まぶたを多少大きく見せるだけで、美人になる気がした。

そもそも由里子はスタイルは抜群に良いので、ノーメイクなのはもったいないかもしれない。でも俺は、地味目の顔にエロい体の由里子が好きだ。真面目で地味な印象の彼女が、脱ぐとくびれたウェストと、Fカップのおっぱいを持っているというのは、俺的にはツボだ。

「由里ちゃん、絶対ビキニにしなよ!」
雄太が、けしかける。
『バカw 無理に決まってるじゃん。ワンピだよ。どエロw』
由里子は、砕けた感じで話をする。由里子は、誰に対しても敬語に近い丁寧な話し方をする。言葉を換えれば、雄太にだけはこんな打ち解けた話し方をするという事だ。

兄弟みたいな感覚なのだと思うが、俺はそんな由里子を見てドキドキしっぱなしだ。自分の彼女が、他の男と打ち解けた仲の良い感じで話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

そして、楽しく食事を終えて雄太は帰っていった。

『本当に行くの? なんか、恥ずかしいよ……』
由里子は本当に恥ずかしそうに言う。
「でも、今までだって、プールくらい行ったことあるでしょ?」
『高校卒業してからは一回もないよ! 水着も、スクール水着しか持ってないし……』
モジモジとそんな事を言う由里子が、たまらなく可愛いと思った。そして、俺は彼女を抱きしめキスをした。由里子はまったく無抵抗で、嬉しそうに俺に抱きついてきた。

キスして、舌を差し込む俺。でも、由里子は舌を絡めてくるようなことはない。比べてしまってはいけないと思うが、加奈子とはまったく違う。加奈子は、俺の舌を吸い取って食べてしまいそうなキスをしてきた。

でも、由里子のこの地味なキスは、そのまま彼女の男性経験のなさをあらわしているので、俺としては嬉しいことだ。
しかし、俺は想像してしまう。雄太と由里子がキスをしている姿を……。それを想像した瞬間、俺は一気に火がついてしまう。

由里子を床に押し倒して、その大きな胸を揉み始める。
『康さん、シャワー浴びてからにしよ? 汗かいちゃってるし……』
由里子は抵抗するわけではないが、恥ずかしそうに言う。でも俺は、さらに想像をしていた。この前渋谷で見かけた雄太と由里子……。最期まで見届けることが出来なかったが、実あの後、道玄坂のホテルに行ったのではないか? こんな風に胸を揉まれたのではないか? そんな想像をしてしまう。

俺は、興奮しすぎて由里子のシャツを破ってしまうのではないかという勢いで上にまくり上げた。地味だけど、可愛らしいブラが姿を現わす。本当に綺麗な体をしていると思う。女性の腰のくびれは、こうやって生で見て実際に触れてみると本当になまめかしい。

『ダ、ダメ、ダメだって、恥ずかしいよ……』
モジモジしながら言う由里子。でも、どことなく嬉しそうだ。いつも由里子とのエッチは、お互いシャワーを浴びて、部屋を暗くしてからベッドに潜り込んで始める感じだ。こんな風に、荒々しくベッド以外の場所で始めることなどはない。

俺が、理由はどうあれ興奮して、場所も段取りもすっ飛ばして由里子を抱こうとするするのは、由里子にとっては嬉しいことなのかもしれないと思った。

俺は、彼女のブラを下に引き下げる。本当は上にズラしておっぱいを丸出しにしたいのだが、大きすぎて上にずらすのは無理そうだった。ブラを下に引き下ろすようにすると、すぐに白くて大きな胸が姿を現わす。
加奈子とは違い陥没乳首ではなく、どちらかというと大きめの乳首だと思う。そして、男性経験が俺以外とはないのに、微妙に乳首の色も濃い感じだ。ビッチでヤリまくっていた加奈子の乳首がピンク色だったのは、陥没乳首だったからなのだろうか? と、変なことを考えてしまった。

俺は、その少し大きめの乳首を口に含んで、舌で舐めながら吸った。由里子の乳首はすでにカチカチに勃起していて、やっぱり興奮しているのがわかる。
『あっ? 康さん、気持ち良いよぉ……。ねぇ、ベッド行こう?』
恥ずかしがりながらも、可愛らしい声で言う由里子。俺は、やっぱり雄太がこんな風に乳首を舐めているのを想像してしまった。激しい嫉妬と興奮が俺を包む。それをぶつけるように、彼女の乳首を責め続ける。

『んっ、ン、あぁ……。康さん、気持ち良いよぉ……。好き……愛してる……』
控えめな声であえぎながら、俺への気持ちを伝えてくれる彼女。俺はそんな状況なのに、まだ雄太のことを考えていた。渋谷で見かけた日、会社が終わってから由里子の家に行った時、由里子はもうウチにいた。でも、1時間以上は時間があったはずだ。ラブホテルでセックスをするには、充分な時間だ。由里子は加奈子とは違う……。そう信じたいし、実際信じている。でも、女なんて一皮剥けば……。そんな女性不信の気持ちはどうしても消えてくれない。

俺はさらに興奮が高まってしまい、彼女の部屋着のズボンを脱がしていく。由里子は、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、抵抗はしない。

『電気……暗くして……』
由里子は、熱っぽい目で俺を見ながら言う。俺はサッと立ち上がり、部屋の電気を消した。そして、すぐにズボンを脱がせる続きを始めた。

ほとんど真っ暗な中、彼女を全裸にした俺は、思い切って彼女のアソコに顔を近づけ舐めようとした。
すると、頭を由里子に押さえられ、
『ダメ……。恥ずかしいよ……。シャワーも浴びてないし……。それに、もう入れて欲しいです……』
恥ずかしそうな口調で言う由里子。

俺はその言葉にさらに興奮し、服を脱ぎ始めた。すると、脱ぎ終わる前に彼女が俺のものを握ってきた。
『へ、下手くそだと思うけど……。やってみるね』
由里子はそう言うと、俺のものを口に頬張ってくれた。一瞬で下手くそなのが丸わかりになるようなフェラチオだったが、それでも彼女は一生懸命に舌で舐めたり、口をすぼめて唇でカリ首を引っかけたりしてくれる。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログから転載】

気持ち良いと言うよりも、感動した。俺は、優しく彼女の頭を撫でてみた。すると、彼女はもっと頑張ってフェラをしてくれた。

『痛くなぁい?』
心配そうに聞く彼女。
「すっごく気持ち良いよ。俺もさせてくれる?」
『そ、それはダメだよ! 恥ずかしいし、シャワー浴びてないから!』
強く抵抗する彼女。俺は、とりあえずあきらめてコンドームをつけはじめた。ほぼ真っ暗な中、何とか装着すると俺は彼女に覆いかぶさった。ベッドではなく、床に寝転がらせて覆いかぶさり、彼女のアソコに突き立てた。

あっという間に吸い込まれる俺のペニス。そして、いつも以上にグチョグチョに濡れているのがわかる。
『んっあぁん? 康さん、入ってきたよぉ……好き……大好き』
加奈子は、震える声で言う。何となく、泣いているような感じがした。俺は、胸がいっぱいになりキスをした。すると、彼女もちょっとだけだが、俺の舌に自分の舌を絡ませてきてくれた。俺は感動しながらさらに舌を絡め、腰を振り始めた。

すぐに、ギュッと彼女が抱きついてくる。大きな胸が俺の身体に押し当てられて潰れ、何とも言えないいい感触に包まれる。そして、俺は早くもイキそうだった。加奈子と比べてキツキツな彼女の膣は、いつも俺を5分も保たせてくれない。

加奈子は夢中で俺に抱きつき、舌を絡めてくる。荒い息づかいと、漏れてくるうめき声に、俺の興奮はさらに高まる。

そこで、ふと気がついた。彼女のキスが、凄くスムーズになっていることに。こんな短時間でここまでスムーズになるのだろうか?
そんな疑問を持った瞬間、道玄坂のラブホテルでキスをする雄太と由里子を想像してしまった。俺はキスしたままうめき、射精した……。

『ふふw いつもより早かったね? やっぱり、ベッドじゃないから興奮したの? 私もだよ? なんか、スッゴくドキドキしちゃったね』
俺に抱きつきながら、可愛らしいことを言う彼女。そのまま抱き合い、髪を撫でたり、軽くキスを繰り返す。心の底から幸せを感じる瞬間だ。

イッた事で落ち着いて俺は、さっきまでの妄想が馬鹿らしいと思っていた。由里子が雄太とエッチをする……。そんなのはあるはずがない。そう思い、心の中で笑ってしまった。

すると、由里子がおどおどした感じで話しかけてきた。
『康さん……。嫌いにならない? 変な事言っちゃうけど、嫌いにならない?』
由里子は、凄く不安な感じだ。でも、俺はそれ以上に不安な気持ちになった。まさか本当に? アイツと? 一瞬で幸せな気持ちから地獄に堕ちたような気持ちになった。
「な、なに?」
俺は、絞り出すように言った。
『……もう一回……。して欲しいの……。ごめんなさい。エッチな女で……』
消えてしまいそうな声で言う彼女。俺はホッとすると同時に、たまらなく彼女が愛おしくなった。そして、すぐにコンドームを付け替えると、そのまま挿入した。

『気持ちイイぃ……。愛してる、愛してるよぉ! あっ! あぁっ! んーっ! んーっ!!』
由里子は、あえぎ方もぎこちない。声をどう出して良いのか戸惑っている感じだ。

俺も、愛していると何度も言いながら腰を振る。すると、
『康さん、な、なんか変だよぉ……。なんか、来る……。ダメぇ、怖い! 止めてぇっ!』
由里子は、怯えたような感じだ。俺は、彼女が初めてのオーガズムを感じつつあるのだと思った。

そして、さらに腰を振る俺。彼女の膣が、不規則に締め付けたり緩んだりを繰り返すようになってきた。まるで、手で握られているような感覚に、俺は2回戦目なのに限界が見えてきてしまった。

「あぁ、由里子、俺もイク……」
『イ、イッてぇっ! 私も、く、来る! 来ちゃうぅっ! うーーっ!』
「イ、イクっ」
『うふぅーーっっ!!』
加奈子はうなり声のような声をあげながら、一瞬ガクガクッと震えた。

俺は、最高の気分だった。初めて彼女をイカせることが出来た……。そんな事を思いながら、気がついたらそのまま寝てしまった。

ハッと目が覚めると、俺にはタオルケットが掛けてあり、扇風機が回っていた。テーブルの上には、彼女のメモが置いてあった。
『愛してる? すっごく気持ち良かったです?』
そんな短いメモだったが、俺は幸せだった。

そして二日後、俺は由里子と水着を買いに来た。色々と水着を選んでいったが、やっぱり彼女はビキニだけはイヤだと抵抗した。
そして、結局選んだのは、上は三角ビキニの形ではなく、極端に丈の短いキャミみたいな形のヤツで、ヘソは完全に見えているものだった。そして下は、ホットパンツみたいな形のものだけど、ホットパンツとしては短すぎるくらいに短く、上下の布の幅も短いローライズのものだった。

俺は、結果的にビキニよりもはるかにエロくなったと思った。後ろ姿だと、ホットパンツのお尻と脚のところに、尻肉というか、少し肉がはみ出る感じになる。そして上も、布の面積は三角ビキニよりも大きいが、胸の上側が凄く開いている感じで、かがんだりしなくても胸チラしている感じに見える。三角ビキニみたいに堂々と見えているのではなく、普通の服に近い形の水着で、思いきり胸チラしている感じなので、逆にエロい感じだ。

やはり、ビキニみたいにあからさまに見えているよりも、多少隠されている方がエロいのだと思う。

そして、土曜が来た。雄太は朝からテンションが高く、本当に楽しみにしているようだ。
「どんな水着なんですか!? ビキニ? スク水もいいなぁw」
ニヤニヤしながら言う雄太は、本当に楽しみにしているようだった。
『バカw そういう雄太はどんなヤツなの? ブーメランパンツなんでしょうね?』
由里子も凄く楽しそうだ。

プールに着くと、一旦由里子とは別れて雄太と着替えはじめた。
「いいんですか? たまの休みなのに、俺なんかお邪魔虫がいても?」
雄太は凄く軽い感じの軽薄なイメージがあるが、実は結構空気を読むというか、気づかいが出来るタイプだ。俺が気にするなと言うことと、由里子が雄太を気に入ってるから、一緒に遊びたがっていたんだと説明した。
「マジっすか!? 俺も由里ちゃんのこと気に入ってるから嬉しいですw」
雄太は、彼氏の俺に平気でそんな事を言う。もしかして、薄々と俺の意図に気がついているのではないか? と、思ってしまう。

そして、着替えてプールサイドに行くと、すでに由里子がいた。
『男の方が遅いって、ダメじゃんw それに、何で普通の水着? 意外と面白味がないんだねw』
由里子は、からかうように言う。でも、雄太はそんな言葉も聞こえないように、
「おぉっ! メチャ可愛いじゃん!!」
と、大げさにも聞こえる感じで言う。由里子は、顔を赤くしてうつむきながら、小さな声でありがとうと言った。それにしても、今日の由里子は可愛いなと思った。そのエロい水着のこともあるのだと思うが、やっぱり由里子はスタイルが抜群にいいと思う。そして、今さら気がついたが、由里子は珍しくメイクをしていた。アイメイクのせいで、目が大きく見える。たったそれだけのことなのに、本当に可愛らしく見える。

「アレ? 着替えついでにメイクもしてきたんですね。やっぱ、由里ちゃんメチャ可愛い」
雄太は、そんな事を言う。俺と違って、いまメイクをしたことにちゃんと気がついているんだなと思った。俺は、てっきり朝からメイクしていたのだと思い込んでいた。

『あ、ありがとう。雄太普通の水着じゃんw 口ばっかw』
由里子は照れながらそんな事を言う。

由里子は、本当に恥ずかしいみたいで、顔を赤くしたままモジモジしている。でも、周りは水着ばかりだ。恥ずかしがることもないのになと思う。

そして、周りの女の子達と見比べてみると、由里子はやっぱりスタイルが抜群に良かった。そして、いつもは地味な顔立ちも、メイクのおかげかとても可愛らしく見える。
俺は、加奈子というルックスにステータスを全振りしたような子と付き合ったことがあったばかりに、ハードルを上げすぎているだけだったのかもしれない。

こうやって、周りの女の子達と冷静に比較してみると、由里子はAクラスと言って良いと思う。

『早く入ろうよ! 恥ずかしいよ……』
由里子は、俺の手を握りながら引っ張っていく。すると、背中の方から、
「スゲぇ」
と、雄太の小さなささやきが聞こえた。由里子の水着は、後ろから見ると凄くエロい。尻肉が見えてしまいそうなホットパンツなので、ビキニみたいに最初から見えているよりも相当エロいと思う。

そして、二人乗りの大きな浮き輪を借りて、俺と由里子が流れるプールを流れていく。その横に雄太がいて、バチャバチャ泳いだり、水をかけてきたりした。凄く楽しい時間だった。

そして俺は、由里子が結構色々な男達の視線を集めていることに気がついた。俺は、由里子が色々な男達の脳内で、裸にされたり犯されていることを想像して興奮してしまった。

俺は、一気に勃起してしまったことを悟られないように、浮き輪から降りた。
「代わろうぜ」
俺は、ごまかすように雄太に言う。すると、
「いいんすか!?」
と言いながら、雄太が浮き輪に乗り込んでいく。
『ちょ、ちょっと、落ちるって! ゆっくり乗りなって!』
慌てる由里子。そして、雄太は強引に乗ったので、バランスを崩して由里子の上に倒れ込んだ。
「す、すんません!」
『ほら! だから言ったじゃん!』
由里子は思いきり雄太に乗っかられながらも、楽しそうにはしゃいでいる。

俺は、水着姿の由里子の上に雄太が重なり、正常位っぽい感じになっているのを見て、異常なくらい興奮しながらも加奈子のことを思い出して一瞬鬱になった。

「ごめんごめんw」
雄太はそう言いながら、位置を変える。すると、やっぱりバランスが崩れて、由里子が雄太にもたれかかるような感じになる。夏のプールでよく見る、カップルみたいな格好になった二人。

続きは 

ビーチの天使

何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
行き先は、太平洋の中央にある島。
島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。
日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。
ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいる。
半数以上が全裸かトップレス。中には水着を着ている人もいる。
若い人から年配まで、男女比は半々。
ほとんどが白人だ。
砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。
俺のお気に入りのビーチだ。
俺は、全裸で海に入った。
何も身につけないで海に入るのは、言葉にあらわせないほど気持ちがいい。
しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、
いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。
俺が波とたわむれていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。
ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。
アジア系の子だったので思わず気軽に「ハーイ」と声をかけてみた。
すると「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので
おぼつかない英語でどこから来たのかたずねると、インドネシアからだという。
聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。
年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、
見た感じでは15、16歳といった感じだ。

波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。
その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。
その子は、小さな悲鳴をあげて、波にもまれてしまった。
すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。
俺は海にもぐってカメラを探したら、カメラはすぐに見つかり、
彼女に手渡した。
「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。
俺は、写真を撮ろうか?と言い、撮ってあげることになった。
水面から上半身を出し、微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

しかし、彼女はビキニの水着を着ていたので
思い切って「このビーチでは、水着を着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。
すると彼女は、砂浜のほうへ走ってもどってしまった。
俺はまずいことを言ってしまったと後悔した。
全裸の男から水着を着ないほうが・・・と言われても、
十代の女の子には無理があったかもしれない。

しかし、奇跡が起こった。
彼女は上下とも水着を脱いで、生まれたままの姿になって
俺のところにもどってきたのだ。
その姿は、まさに天使のようだった。
日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼けあとがまぶしい。
膨らみかけの小さな胸。アンダーヘアもまだ少なめ。
俺は「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。
もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで、全裸の姿を撮ってあげた。
母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしていると
ヤバイと思ったので、その後彼女と離れて、俺は砂浜にもどった。

砂浜を北のほうに歩くと、岩の多い場所がある。
俺は全裸のまま、その岩のほうに向かって歩いた。ほんの1~2分だ。
ここには、人がほとんどいない。
岩に座って海を眺めていた。
すると後ろから、「ハーイ」と声をかけられた。
振り向くと先ほどの天使だ。
もちろん、もう水着は着てない。全裸のままだ。
とてもまぶしいかった。
彼女は俺のすぐ横に座った。
二人とも全裸。
ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、
この時ばかりはかなり興奮してしまった。
俺の息子は完全に上を向いている。
そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話しかけてきた。
インドネシアの海もきれいだが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。
俺もこのビーチは最高だと思っている。

すると彼女、俺の下半身に目を向けてしまった。
ちょっと驚いた様子。
だが、彼女はしばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら
彼女は自分の手で自分の下半身を触りはじめるではないか。
目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。
それは数分間続いた。
「ハッハッ」という声のリズムが徐々に早くなる。
俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。
彼女は、体をビクッとさせて声のリズムはさらに早くなった。
そして、俺が彼女の乳首をキュッとつまんだ瞬間
彼女はイった。
そして、俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。
自分のモノに触れずに射精できるほど興奮し、最高に気持ちがよかった。

しばらく、砂浜で寝転がっていたら、
俺の前を彼女が通りかかった。
母親らしき女性と一緒だ。母親も彼女も全裸だった。
彼女は、ちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。
母親は、それには気づいていない様子だった。

はつたいけん

田舎の山奥に住んでいた私は、おじいちゃんとおかあさんと暮らしていました。

おかあさんは、夜に町のほうのスナックで働いてたので、帰りはいつも遅いです。

毎日することもなく、兄が就職で出て行ったのでデスクトップのパソコンと家庭用ゲ-ム機で遊ぶ毎日あって、毎日おじいちゃんと通う日々。

そして家には昔の風呂しか無く、冬は寒くて入れないので村専用の温泉に行ってました。

4年生ごろから胸も徐々に大きくなり始め、5年のころには学校では巨乳って言われるくらいありました。温泉では仕切りも無く混浴みたいな感じでした。

そして、6年生になる前の春休みにいつも通りに入ってたら、たまにくる町の写真館のおじさんが話しかけてきました。   
「わかなちゃん、おじさん若い子モデルに写真を撮りたいからモデルになってくれない?」ゲーム好きなんだったらプレゼントするよ、バイト代。

私もすることもないし、土曜日にって約束しました。

そして、土曜日朝9時くらいに山奥の空家みたいなところに連れて行かれました。

そこは、最近おじさんが改装して、借家として貸し出そうかとしてたところで、中は意外ときれいで、お風呂もありました。

そして、ソファーにすわって写真を撮っていたら、衣装チェンジということで、制服や、体操服に昔のブルマや、スクール水着で写真を撮りました。

撮られていくと気持ちよくなってきて、スターになった気分でした。

そして、おじさんがこれ着てみてって出したのが、マイクロビキニ。

私にはとても小さくほとんどおっぱいも隠れてなくて、下も毛はまだ生えてなかったんですが、ほとんど着てないのと同じくらいです。

そのビキニで写真を撮っていたら、手ブラってわかる?

手ブラを恥ずかしいながらやってみたら、だんだんおじさんも興奮してきて、最後はすべて脱いで、ヌード撮影でした。

おじさんも、乳首は立ってた方がきれいだからといって乳首を触ってきました。

そのうちに、おじさんも服を脱ぎだしてもう密着するくらいな状態です。

わかなちゃん、おじさん我慢できないから、ちんちん触ってくれない?

と言って、私の前にちんちんを出してきました。

ちょっと触ると、おじさんのちんちんは固くて熱いんです。

おじさんは「こうやってシゴいてみて。」

その次は、ちょっと先っぽ舐めて?

えっ!と思いましたが私もなんか変な感じになってて、ペロッと舐めてみました。

おじさんは「はぁっ」と声を出して、いきなり白いものが私の口の周りに発射!

おじさんは「ごめんごめん、小学生にフェラしてもらうの初めてだったから興奮してイッちゃった。

ティッシュで顔を拭いたら、いきなりおっぱいを舐め始めて、わかなちゃんおじさん我慢できないからいいでしょ?

と、キスしたり、おっぱいを揉まれたり舐められたり、そしておマンコを指で触られたら気持ちよすぎて、声にならない声を出していました。
そして、おマンコをおじさんは美味しそうに舐め始めて、たぶん2、3分くらいだったと思いますが、10分くらい舐められて感じです。

おじさんは、わかなちゃんもう一度フェラしてといい、今度は咥えてみてと言ってきました。

あまりやり方もわからず竿を横のほうから先っぽのほうを舐めて、玉も口に含んだり舐めたり、今度はパクッと咥えてみました。

そしたら、おじさんはまた発射!

白くどろっとしたのを、飲んでみて飲んでくれたらおじさんうれしいなと言われたので飲んでみましたが、微妙にほんのり雑みのある甘さでのどにひっかかってる感じで、その日はご飯が食べられないくらいな感じになりました。

そこからは、おじさんのちんちんを少し舐めたりしてたらすぐに元気になり、わかなちゃんのおマンコにいれてもいい?

えっ!となって、おじさんはちんちんを私のおマンコに入れようとし始めました。

ちょっと入れたときに、身体中がぴくんとなって、そこから身をはがす感じで激痛が走りました。

メリメリ剥がす感じで、そしておじさんは奥まで入れたと思います。

私は痛くて、早く抜いてと思い、痛いと泣いていましたが、おじさんは「きつい、奥まで入ったと思うけど、やっぱりきついね」とうれしそうに言っていました。

たぶん、5回くらい腰を動かして、入れたまま発射!

私はおじさんの背中の肉をギュウッとしていました。

そして次はバックの体制になってしようとしていましたが、あまりにも痛くて無理といい簡便してもらいました。

でもおじさんは、じゃぁフェラしてと言い、私はフェラしました。

発射されると気持ち悪いんですが、ちょっとだけフェらが好きになったかも思いました。

おじさんからは、「スプラトゥーン」を買ってもらいました。

後日談としては、おじさんはカメラ撮影だけじゃなく、動画も録っていたらしくDVDをもらいました。

「わかなちゃんの初体験をDVD録ったよ。」おじさんに売るんですか?と聞くと、売らないよ、おじさんの楽しみだよと、おじさんは笑っていました。

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 最終日)

沖縄旅行最終日。
昨夜寝た時間が遅かったせいで、俺は爆睡状態で朝がきた。
寝ていてまったく気がつかなかった。
姉貴が朝から俺のチ○コと遊んでたなんて・・・。
姉貴から聞いたけど。
朝6時過ぎ、姉貴は目が覚めた。俺の寝顔を見ながら最終日になってしまったのが寂しかったらしく、無意識に俺のチ○コを見たそうだ。
ここからは姉貴の感じたままを書きます。
利一・・・可愛い顔して寝てるわ・・・。
ああーあ・・・帰りたくないなあ。このまま利一とずーっとここで暮らせたらいいのにぃ。
あらまあ!!この子ったら!熟睡してるのに朝から元気になちゃって!!
ほんとにいいオ○ン○ン持ってるわぁ・・・ちょっとだけなら起きないかな?
うーん凄い。カチ○コチンに勃起してるのね。
食べちゃおっと! カポッ!ズズズズーーージュル!うわあ!我慢汁垂れてきたわ。
ほんとに利一って絶倫かもしれないわぁ・・・。
なんか私・・・欲しくなっちゃったわ。まあ、起きたら起きたでいいかな?入れちゃおっと。
姉貴は俺の上に跨ってチ○コ握って、オ○ンコに入れて一人で楽しんだ。
まったく!人の熟睡邪魔しやがって!!

俺は下腹部にリズミカルに加えられる重さというか圧迫感とチ○コ全体が気持ち良くて目が覚めた。
「んん・・・・フガッ・・・姉ひゃん、おひゃよう・・・はあ?何やってるんだよぉ・・・」
「はあ・・あん・・・あら起きちゃった。いいでしょ?気持ちよく目が覚めたでしょ?」
「おーい・・・入れてるし。人に黙って・・・」
「いいじゃん。昨日あんただって姉ちゃんの中に黙って突っ込んでたじゃない。」
「姉ちゃん・・・おれ、ションベンしたいんだけど。」
「ああ・・我慢して・・・出すもの違うからね・・・姉ちゃんの中でおしっこ出さないでよ?」
「姉ちゃん・・・どいてくれよぉ。」
「我慢、我慢。」
そのまま姉貴は俺の上で腰振りまくった。膀胱が抑えつけられる!!我慢ったって・・・
「姉ちゃん!だめだ!おしっこ出る!」
「えええ!!やだあ!」あわてて姉貴は俺の上から降りた。
俺は飛び起きてトイレ直行!
勃起状態だけど我慢にも限界がある。
ふうぅ~・・・助かったぁ。膀胱を空っぽにしてシャワーでチ○コ洗った。
バスルームから出ると姉貴がベッドの上で手招きしてた。
「利一ちゃん、こっちおいでぇ」
「なんだよぉ・・・」ブーたれながら姉貴のとこに行った。
いきなり姉貴は俺の腕掴んでベッドに引っ張り上げて、俺をベッドに仰向けで押し倒した。
そのまま・・・フェラ!!
「姉ちぇん!!朝からかよぉ・・・」
「モグモグ・・・うん・・・モグモグ・・ジュルジュル・・チューーーー」
姉貴のバキューム全開のフェラでものの1分足らずで完全勃起。
「立った!立った!じゃあもらっちゃうね?」
また姉貴は俺の上に乗ると、一気にオ○ンコにチ○コを埋め込んだ。
「ウウウ!!!!いい!いいよぉ!」
姉貴は俺の上で腰を振りまくり、回転させてた。朝からすごいよなぁ、姉ちゃん。
「利一・・・出してね・・あああ・あ・・精子・・・あ!ああん!あん!」
姉貴の悶える顔を見てたら、無意識に下から両手でおっぱいを揉んでいた。
「ああ!揉んで!揉んで!・・・」姉貴の腰振る勢いが増した。
数分して
「あ!あ!・・・イキそうなのぉ・・・あ!・・ウクッ!」姉貴がのけ反った。
オ○ンコがギューッ!っとチ○コを締めつけた。
姉貴、昇天!!
でもまだ腰を振ってた。締め付けたままのピストンで俺も我慢できず・・
姉貴のおっぱいをギューッと握って発射!
「はぁ・・・出てるぅ・・・精子ぃ・・・」姉貴がのけ反ったままうめいた。
朝っぱらから抜かされました。

シャワー浴びて、姉貴はさっさと帰りの準備。
俺も着替えないと・・・っと?「姉ちゃん、パンツ・・・貸して。」
「あ、そっか。はい!」とパンツ投げてきた。
「これかよぉ!!ゴールドビキニのパンツぅ!!」
「文句言わないの。貸してもらえるだけでも感謝してよぉ。」
「ああ・・・もう!いいわ。履くよ。」俺は姉貴のゴールドビキニのパンツを履いた。
姉貴はそれ見てニヤリと笑った。
「ムフフ・・・エローい。いいじゃん似合ってるじゃないの。」
「う・・・うるせーよ!」
そのまま服着てホテルのモーニング食べに行った。
で、部屋に戻って荷物詰めて。
帰り自宅だ。姉貴は荷詰めは終わっるから、化粧に夢中だった。
「あっという間の5日間だったね。」「うん。姉ちゃん帰りたくないんだろ?」
「もう!人の気持ちも知らないで。言わないでよね。ほんとに帰りたくないんだもん。」
「また来ようよ。」
そして、ホテルを10時少し前にチェックアウト。
レンタカーで飛行機の時間まで観光を楽しんで、お土産も買った。
名残おしいけど、那覇空港へ到着。
飛行機に乗って離陸した後は・・・姉貴も俺も寝不足もあり爆睡してました。
羽田に到着。空港駐車場に車を停めていたので荷物を抱えながらも駐車場までだったので楽でした。
車に乗り込んで・・・。
「さて、姉ちゃん。あとは家に直行だな。」
姉貴は黙って俺の顔に顔を近づけてきました。暗黙の了解。
キスしてました。
さて、出発!
高速に乗って自宅へ。
「ねえ、利一。まだ時間あるよね?このまま帰るの嫌。」
「はあ?お茶でもする?」
「ちがーう!そうじゃないでしょ。これよぉ。」と姉貴は俺が運転中なのに股間に手を伸ばして手のひらでチ○コと玉を包むように握ると、軽くモミモミしてきた。
「ね!姉ちゃん!運転中だって!」
「じゃあ、ホテル行く?行ってくれるなら手離してあげるから。」
「どうしたの?」
「このまま帰るのが・・・つまらない。」
「姉ちゃん。何今日じゃなくても・・・イッ!!」
姉貴がより激しく揉みだした。Gパンの上からだが揉み扱く感じで手を動かしてきた。
「わーった!わかった!行くから。ホテル。」
「うん・・・いい子だね?ダーリン?」
「ねえ、手をどけてくれよ・・・。」
「だーめ。ホテル入るまでは手を置いておくわ。」
そのまま走って、途中で高速降りた。
しばらく走って・・・
「あ!ホテルあるね?あそこでいいよ?」
「姉ちゃん・・・マジかよ?・・グッ!!」
また姉貴がチ○コをいたぶってきた。
「わかった!入るって!」
「うん、うん。よしよし。」と言いながらもチ○コを揉み続けてた。
もう・・・完全勃起じゃんかよぉ!!
ホテルの駐車場に止めてエンジン切った。瞬間、姉貴がキスしてきて舌を突っ込んできた。
「ムムム・・・ネ・・・ねえ・・ひゃん」
とりあえず、姉貴を離して車から出て・・・休憩でチェックイン。
部屋に入って・・・。ドア閉める前に姉貴が脱ぎだした・・。
「姉ちゃん・・・どうした?まじに?」
「いいからぁ・・・欲しい。頂戴よぉ?ね?」
ブラとショーツ姿で、立ってる俺に抱き着くと、Gパンのベルト外してチャック降ろして・・・一気にGパンをずり降ろした。
ゴールドビキニが飛び出した。姉貴は構わずそれも膝までひきすりおろすと、完全勃起のチ○コを咥えた。
「姉ちゃん・・・シャワーぐらい・・イイイイーーーーッ!!」
亀頭を舌でこね回してきた。姉貴の得意技。これやられると快感が突き抜ける・・・。
「時間・・・もったいない・・から・・・」姉貴はそういうとバキュームフェラを続けた。
「はあ・・姉ちゃん・・姉ちゃんのも・・・」
そう言った俺の腰に手を回すとフェラしたままベッドへ俺を押した。
俺は押されるままにベッドへ後ずさって歩いた。
ベッドに到着。
姉貴はいきなり俺の両足つかんで引っ張った!ドテン!俺はベッドの上に仰向けで転倒。
そのまま姉貴は俺の上に這い上がると、ブラを外した。
「利一ちゃーん・・・おっぱい。姉ちゃんのおっぱいしゃぶってぇ!揉んでぇ!」
俺は姉貴のおっぱいにむしゃぶりついた。乳首を口に含んでチューチュー吸いながら舌で舐めまわした。
両手でおっぱいを掴むと激しく揉んだ。痛いかもしれないけど、興奮して姉貴を無茶苦茶にしたくなった。
「激しいよぉ・・・痛い・・・痛い・・・利一・・・強すぎるぅ・・・」
「はあ・・はあ・・姉ちゃん・・いじめてやる!」
「もう!・・・でも嬉しい!もっとしてぇ・・アウ!ア!」
そのまま体位を変えて姉貴を仰向けにひっくり返して、おっぱいを揉みまくりながら吸いまくった。
「あああ!いい!・・・もっとぉ!・・強くぅ・・・あう!・・痛い!でも・・いいのぉ・・・ああ・・・あん!」
姉貴のおっぱいをもみくちゃにしてた。
おっぱい揉みながら、顔を姉貴の股に持って行く。
ショーツを思い切り引きずりおろして、オ○ンコを丸出しにした。
「姉ちゃん・・ぐちょぐちょじゃんか!」
「そうよぉ・・・ぐちょぐちょよぉ・・・誰のせい?」
「俺だろ?・・いじめていいよな?」
「お願い・・・たくさんいじめて?」
俺はおっぱいを揉みまくりながら、姉貴のオ○ンコに顔を埋めた。姉貴は自分で両足抱えてM字開脚して、俺にオ○ンコを見せびらかした。
「ほらあ・・・姉ちゃんのオ○ンコ・・・利一の好きなオ○ンコ・・舐めて?たくさん食べて?」
「グフフ・・・姉ちゃんエロモード全開だ!じゃあ・・・」
俺はいきなりオ○ンコにかぶりつくとバキュームクンニした。早い話がチューチュー吸ってクリや膣穴を舌で攻めた。
「あああ!アウーーーッ!・・・吸って!・・アウ!・・飲んで・・・姉ちゃんの・・・飲んで・・・」
「うめえぇ!ジュルジュル・・・チュージュル・・ジュル」
俺は音立てながらいやらしく吸いまくった。
「はあ・・・はあ・・・姉ちゃん。俺チ○コが・・・爆発しそうだ・・・」
「・・ああ・・え?・・・ああ、どうして?」
「興奮してるんだ。異常に。」
「まだ出しちゃダメぇ・・・ね?・・・お願い・・・オ○ンコに精子頂戴?」
「わかった・・・じゃあ、ぶち込むよ?」
「うん・・ああ・・お願い」
姉貴は足開いたまま、自分の指で大陰唇を思い切り開いて、パックリとオ○ンコを丸出しにした。
俺はそのままチ○コ握って、膣口に亀頭を当てた。
「早く・・・早く・・・ぶち込んでぇ!」
「よっしゃあ!」そのまま腰を突きだして・・・グッサリと根本まで一気にチ○コ挿入!
「ああああああ!!!」姉貴はのけぞると大きな喘ぎ声を出した。
「姉ちゃん・・・はあはあ・・・ぶち込んだよ。」
「う・・・うん・・・はあ、あ!あ!あん!・・・出してね・・・精子ぃ・・・」
俺は姉貴の上に被さると腰を全力で振った。激しいピストンだった。
姉貴の子宮口に亀頭が当たり続けてた。
あっという間!ものの3分足らずで、姉貴の中に発射!
「ああああ!出てるぅ!・・・早いってぇ・・・」
「ウック!・・はあ、まだ大丈夫だって!」
「絶倫・・・・チ○コ・・・いいわぁ!あ!また動いて!」
俺は発射してもピストンを続けた。
激しいピストンのせいで放出した精液が膣を逆流してオ○ンコから溢れてきた。
ヌチャヌチャといやらしい音に変わって、俺のチ○コと姉貴のオ○ンコの間で糸を引きながら白く濁ってた。
「姉ちゃん!すげえーよ!オ○ンコとチ○コ。見てみな・・」
「はあ、はあ・・・いやらしい・・・糸引いて・・・」
姉貴も頭を持ち上げて、結合部を見た。
俺は必死に腰を振りまくった。発射したばかりなのにチ○コが固くなってきたのを感じた。
「ああ!また・・・・大きく・・・」
「なってきただろ?また発射してやるから!姉ちゃん・・・はあはあ、一緒な!今度は一緒な!」
「あう!あう!・・・うん・・・一緒・・あああ!ああ!あんあん!」
姉貴の悶え方が一層強くなった。腰も動き始めた。
もうちょっと!もうちょっとで姉貴はイク!
姉貴の両足を抱えて屈曲位にさせて、ズンズン奥へとチ○コを串刺しにしてた。
姉貴は俺の頭を抱えて髪を撫でまわした。髪型がぐしゃぐしゃになる勢いで。
「ウウウ!!・・・ウックー!」姉貴がのけ反った。膣が一気に締まった。
構わずに腰を突入れた・・・まるで姉貴のオ○ンコを壊す勢いで。
「俺も!」グシュ!っと根元まで突き入れると姉貴の子宮に向けて放出!2度目も激しい射精だった。
姉貴の子宮口に叩きつけるような射精だったと思う。
姉貴がまたのけぞった。「ウグ!」姉貴が2度目の昇天。
「はあ・・・はあ・・・出てるだろ?」
姉貴はゼーゼー言いながら何度も頷いた。
「もっと出してやるからな・・・」
俺はそのまま腰をまだ動かした。
「はあ・・・待って・・・はあ・・・待って利一・・・」
おれはピタッともう一度根元まで入れてストップした。
「どした?・・・はあ・・・もっと出していいんだろ?あと1回は出せる・・・はあ・・・からさ。」
「うー・・・凄い・・・今度体位変えて・・・」
「どうする?」
「バック・・・ワンワンスタイル・・・がいい・・はあはあ」
俺はそのままチ○コを抜かずに姉貴を動かして・・・姉貴は四つん這いになった。
「入れたまま・・・なんて・・・」
「姉ちゃん・・・中で回転するのが・・・気持ちいいよぉ!」
「う・・・ほんと・・・凄いねえ・・・あう!あう!」
姉がしゃべり終える前にお尻を抱えると猛烈にピストンした。
まるで盛りの突いた犬そのまんまと言ってもいい勢いだ。
パン!パン!パン!音が響いた。
そのままピストン続けているうちに姉貴の上半身が崩れるようにベッドに倒れた。
エビぞり状態・・・この状態だとチ○コの入る角度が変わる・・・
俺は姉貴の尻に乗るような体制に変えてガンガン突きまくった。
ジュッポジュッポ!と言う音に合わせてパンパン!と音が重なる。
オ○ンコを見ると・・・タラタラと俺の精液なのか姉貴のジュースなのかわからないがベッドに滴っていた。
ベッドがぐっちょりだ・・・。
「姉ちゃん・・・濡れ方すげえぞ」
「ウック!ウック!あう!・・違う・・・精子・・・」
「え?・・はあはあはあ、ウグ!・・・俺のか?」
姉貴はウンウン頷いた。
「もっと突き上げてやるよ!」
「お願い・・・突いて・・・子宮・・・突いて」
少しピストンを緩めると、チ○コを根本まで入れるとそのまま体重をかけてより奥へ入るようにした。
亀頭が子宮口と子宮を押し上げる感じになった。
「グブッ!・・・ううう!・・・ウグ!」
「姉ちゃん・・・痛い?」
「・・・ちょっと・・・でも・・・いいの・・・子宮の中に・・・精子頂戴・・・」
「いいのか?」
「子供・・・できないし・・・」
「・・・わかった・・・子宮の中な・・・」
そのままもう一度ピストンを激しくした。
徐々に姉貴の下半身がつぶれてきた・・・俺も姉貴の尻の高さに合わせて腰を落としながらピストンした。
姉貴がペタっとベッドに腰を落としてしまった。
姉貴の両足を開かせると、姉貴のお尻に乗って腰を突き入れた。
「あ!あうあうあうあ!・・・早く!あう!・・出して・・あああ!」
「姉ちゃん・・・いくよ!」
「ああ!・・・・ウッグー!」うつぶせのまま姉貴はエビぞっていった。
同時に俺は深く突き入れて、体重をな駅の尻かけた。
子宮口に亀頭を押し付けて・・・ブシュ!ブシュ!ブシュ!・・・放出!
「クーーーーー!」姉貴がうめいた。
射精が終わって姉貴の背中に俺はばったり倒れた。
しばらく時間がたってから、俺は姉貴のオ○ンコからチ○コを抜いた。
「ハァ~・・・・」姉貴がため息をついた。
姉貴の横にドテンと仰向けになった。
「利一・・・姉ちゃん・・・だめえ・・・壊れちゃう。」
「何が?・・・え?」
「子宮の中に精液入ったのわかったよ・・・凄い気持ちいい。」
「たっぷりでちゃったかな?」
姉貴は俺を見るとコックリ頷いた。
「お腹が温かいよぉ・・・こんなの初めてだもん・・・姉ちゃん。」
「そっか。俺も初めてかもね。」
「気持ち良かった?利一。」「最高!!」
「ふふふ・・・可愛いわぁ、ほんと。じゃあ・・・カプッ!」
なんと姉貴は仰向けの俺の下半身に這い上がると、げんなりとしぼんでるチ○コを咥えてしゃぶり始めた。
「姉ちぇん・・・もういいって。」
「あと40分あるから、姉ちゃんが飲んであげる・・・ジュポッ!ジュルジュルジュルジュポ・・・」
激しいフェラ!亀頭を舌で舐めまわしながら奥まで咥えこむ・・・
姉貴のフェラをまねることができる女はいないんじゃないか?
姉の舌は人より少し長い。そして肉厚でザラザラ感がある。
10分弱で姉貴の中に薄くなった精液を噴射した。姉貴はチューチュー吸いながら飲み続けた。
「プハッ!・・・はあ・・はあ・・・薄いけど・・・出たね?」
「もう出ない!・・・姉ちゃん勘弁!」
「うん・・・わかったよ。もう満足したから。姉ちゃんも。」
「最高の5日間だよ・・・俺。」
「私もぉ!利一ちゃん?また遊ぼう?姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「俺の台詞だって・・・。」
そして、一緒にシャワーを浴びて。タイムオーバーになる前にホテルを出て。
お互い腹減ったってっことで、途中でラーメン食べた無事自宅に帰宅しました。

親父、おふくろにお土産を渡して。
さすがに家に帰ったら姉弟に自然に戻りました。

長い長い旅行記になってしまいましたが、俺と姉貴の楽しい旅行でした。
旅行から帰ってからはどうなった?と思うかと思いますが、変わりません。
さすがに自宅でセックスは無理ですが、週に1~2回。外で姉貴と中だしセックス三昧です。
セックスだけではありません。姉と俺は本当に恋人になりました。
お互いにかけがえのない人です。
たぶん・・・ずーっとこのまま続くと思います。

また、機会があれば書かせていただきます。
長い間読んでいただきありがとうございました。
姉貴と俺。きっとまた、ここに帰ってきますよ。



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