萌え体験談

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ビキニ

居酒屋の個室でしごかれ、フェラされて口内射精

俺が前に勤めてた会社で、わかな(当時20歳)が派遣社員で入社してきた。

一緒に働いた期間は三ヶ月だけだったけど、わかなは年齢の割にすごくしっかりしていて、
仕事覚えるのも早くノリがいいので部署にもすぐに馴染んでた。

他にも派遣の女の子は何人かいたんだけど、わかなはダントツで仕事が出来て、周囲からも人気があった。
外見は酒井わかなにちょっと似ていたので、わかなとしておく。ちなみに巨乳なのも一緒。

俺(当時25歳・シン)は学生当時に木更津キャッツアイを見てたこともあり、
酒井わかながけっこう好きだった。
何とかあの巨乳をモミモミできんもんかなーと思いながらも、仕事は激忙しかったし、
あっという間にわかなの就業最終日が来てしまった。

その頃にはけっこうフランクに話せる位にはなってたけど、プライベートな付き合いまでは至ってなかった。
最終日お疲れ!ってことで、わかな以外のどうでもいい派遣数名を連れて送迎会を開催。
俺は幹事を買ってでた。

一次会ではあまり二人きりになりチャンスがなかったが、二次会では隣の席をキープ。
わかなは短大卒業後、海外留学の資金を貯めるために昼は派遣社員、
たまにキャバ嬢のアルバイトを掛け持ちでもやっていた。

彼氏は最近までいたが、ただのヒモ同前なので、いい加減愛想を尽かして別れたらしい。
資金もだいぶ貯まったので来週からオーストラリアに行くのが楽しみとのこと。

ラブホ経由パイズリ行きのツアーにどうやって持ち込もうかと考えながらも、
酒が入っていた俺はいつの間にか仕事論を熱く語り出していた(笑)
酔うと何故か真剣な話したくなるんす…

わかなは明日早いとのことで結局そのままお開き。
連絡先は交換したが、「デートは帰国したらしましょうね♪」と軽くかわされた。

んで、わかなのことを正直忘れかけてた半年後にメールが来た。
その時、俺は新しい彼女が出来ていたが、久しぶりに友達と会うような感覚で
エロいことは全然考えてなかった。

新宿で待ち合わせて居酒屋で飲むことに。

わかなは日本にはニヶ月前に帰国していたが就活なんやらで結構忙しかったらしい。
先週から大手の保険会社で働き始めたとのこと。

半年ぶりに会った彼女は幾分大人っぽくなっていた。
茶髪の巻き髪で外見はややギャル系だったのが、
黒髪のパンツスーツになっていてたからなのもあるが、
こんもり膨れ上がったシャツの下のオッパイにどーしても目がいってしまう。

「もー、シンさん見すぎです(笑)セクハラですよ!」
「いやいや、つい見とれちゃったんだよ。なんか大人っぽくなって色気でてきたからさー」
「本当ですか?なんかうれしいかも♪」
「あ、留学中にオーストラリアで彼氏出来たとか?」
「全然!ずっと勉強忙しかったし恋愛どころじゃなかったの。
エッチもだいぶご無沙汰です(笑)」

ここで俺はちょっとスイッチ入ってたね。

「マジかよ(笑)じゃあ半年以上してないの?」
「ですねー。先週合コンで知り合った人とちょっといい感じだったんだけど、
彼女いたんですよ!二股とか最悪ですよ~」
「そっかあ。でも彼女がいたとしても、わかなみたいにイイ女だったら男しては狙いたくなるだろうし」
「えー、なんか調子いいこと言って浮気肯定してませんか(笑)さすが女泣かせですね♪」
「え。何だよそれ(笑)本当の事言っただけなのに心外だ」
「だって、シンさん絶対モテますよね?派遣のコたちもシンさんの事格好いいって言ってたもん」
「そうなの(笑)言ってくれよー。んで、わかなはどう思ってたのさ?」
「え~、優しいしイイ人だと思ってましたよ。でもヤリチンぽいかなと(笑)」
「ヤリチンって、コラ(笑)ぜんぜんふつーだぞ。ま、エッチは好きですが(笑)」
「はーい、私も好きデース♪」

わかなは本当にノリがいい。ちょっと酔ってきたようなのでチャンスだと思い、こっからエロトークに…。

初キスは?

12歳

初フェラは?

16歳。当時の彼氏。

初体験はいつ。誰と?

16歳。当時の彼氏

興奮したエッチは?

学校の部室で吹奏楽部の顧問だった先生と。

某夢の国の女子トイレでの立ちバック。

好きなプレイは?

フェラ。奉仕するのが好き

S、Mどっち?

Mだと思うけど、攻めるのも好き

AVのどうでもいいオープニングみたいな質問にもちゃんと答えてくれるのだが、
部室で教師とヤッてるわかなを想像して、俺も興奮が高まってきた。

俺はトイレから戻ってきたわかなを横に座るように誘導。素直に横に座ってきた。
すかさず肩に手を回して顎に手を置いてキス。舌を入れるとすぐに絡め返してくる。

わかなもスイッチが入ってきたらしく、俺の首に手を回してピッタリと密着、
柔らかい巨乳を押し付けてくる。

膝上までめくれたスカートの裾から白くて柔らかそうなフトモモを撫で回すと
「あっ、んっ…」とエロエロな息遣い。

シャツの中に手を突っ込み巨乳を鷲掴みにして指先で乳首をコリコリ。
口は半開きになり目つきがトローン。

わかなの空いていた左手をとり、チンポに誘導。
サスサスと擦り形を確かめるみたいにしてく触ってくる。
ジーンズ越しで、もどかしいが焦らされているようでイイ。

「ねー、シンさんのってもしかしておっきい?」チンポをいじりながら聞いてくる。
「いや、平均よかちょい大きいくらい?先に太さがある分大きく見えるかも。
「へ~。なんかね、おっきい感じする(笑)出してイイ?」
「いいよ、好きにしな(笑)」

わかなはニコニコしながらジーンズのベルトをカチャカチャ。
ビキニブリーフ越しのチンポは七割充填済み。
ビキニの上から指を這わせて爪を立てたり、突っついたり撫でたりと楽しんでる。

「うん。カタイ♪下ろしちゃうから、腰ちょっと上げて」

ビキニブリーフを下げると、チンポがブルっと勢いよく跳ね上がって登場!
女に見せつける瞬間てなんか興奮するよな。

「わ~♪なんか赤黒いし使い込んでるカンジ…。やっぱりヤリチンだ(笑)」

わかなはニコニコしながら亀頭に滲んでいたカウパー液をチンポ全体に馴染ませ
潤滑を良くしてから、逆手で手首を捻ってリズミカルにしごいてくる。
そのストロークに腰が浮いて声が思わず漏れてしまい、わかなはそれを聞いて嬉しそうに微笑む。

「あは、シンさん気持ちよさそうな顔してる。先っぽもヌルヌル~♪」

わかなの巧みな手コキと言葉責め×居酒屋の個室でしごかれているという状況に、
早くも高まってきた俺はわかなにフェラチオをリクエスト。

「…ねぇ、口でしてよ?」
「えー、さすがに此処じゃまずくない?バレたらヤバいよ…」
「個室だし大丈夫だって。ホラ早く…」

わかなの頭に手を添えて顔をチンポに誘導してやると、小さくうなづく。

「え~、ここでするの?大丈夫かなぁ…」
「奥の個室だから、店員も呼ばない限りはこっちまで来ないよ」

わかなは舌先を尖らせて亀頭だけをチロチロと舐め、タマを優しく揉みしだく。
それから根本~亀頭まで下から上に這うようにして何往復もする。
カリ首にキスしたり尿道口をちゅーちゅー吸ったりして、
俺が何処で感じるのかを観察するようにゆっくりと攻めてくる。

十分な勃起率になったところで、唾液をタップリと口の中に溜めて
喉奥まで深くくわえんでくる。

「グチュ、ブチュッブチュ、ズズズズッ…」

チンポを奥までくわえては先まで吐き出し、亀頭~カリ部分の浅い部分だけをくわえて素早いピストンし、
根本まで深々と吸い込むバキュームフェラへ移行していく。

時折顔を上げて、上目遣いで俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように見つめてしゃぶってくる。

「ズリュ、ジュプジュプ…、はぁんっ…、おっきぃ…」
「そんなに大きいかな。苦しかった?」
「おっきいのスキ♪なんか、先の部分が太いから入れたら引っかかって気持ち良さそう(笑)
もっと気持ちよくしてあげる…」

そう言うと手を放して、口だけでしゃぶるフェラに切り替えると、
俺の腰に両手を回して抱き抱えるようにしてくわえ込んできた。

さらにアナルにまで指を這わせる。俺はアナルへの刺激に弱いのでこれはたまらん。
しかし、腰を両手でガッチリ掴まれているので引く事が出来ずフェラの刺激から逃れられない。

「うわっ…、それやばい!」

俺はわかなの頭を両手で掴んで離そうとするが、
わかなはより喉奥までチンポを飲み込むように顔を近づけてくる。
陰毛に厚めの唇が触れてチンポはほとんど口の中に収まって見えなくなっている。
チンポ全体が溶かされてるように熱い。

喉奥にチンポの先が動く度にコツンコツンと当たる。
わかなは涙目になりながらも俺の顔をじっと見つめてくる。
イマラチオがしたくなったので、後頭部を荒々しく掴みチンポをさらにねじ込ませて腰を前後させた。

「わかなの口、マジでいいよ。もうイクわ…」
「ガボッガボッガボッガボッ…、うっ、ふっふっ、ぅ~!!」

わかなの口内をマンコに見たてての高速ピストン。
腰に射精前兆のだるさを感じ、喉奥までチンポを突き込んだところで我慢も限界に。

苦悶と恍惚さの混じったわかなの表情にぞくりとしながらたっぷりとザーメンを放出!
「めちゃくちゃ出てるなー」とわかるくらいに口の中で大量にほとばしってる。
ぞわぞわっとした感覚が背筋に伝わる。

射精を感じたわかなは身体をビクッビクッとさせながら俺のザーメンを黙って受け止めている。
射精が完全に収まるまでけっこうかかったけど、口からチンポを全然抜いてこない。
じっと俺の顔を見つめながら、タマをぎゅぎゃってく揉みしだき最後まで絞りとろうとする。

「あかん。もう出ない(笑)」

腰がガクガクしてきた所で、名残惜しそうにようやくチンポを解放。
「ゴクンッ!」としっかり精液を飲み込んでくれた。

「量多すぎるから飲んじゃった(笑)」
「わかな、テクすげーな、マジで!びっくりした」
「えへへ、フェラはちょっと自信あるんだー。気持ちよかった?」
「つーか、今までで一番気持ちよかったわ。クセになる(笑)」
「ふふっ、よかったあ。私もシンさんの飲んでる時、気持ちよくって軽くイッちゃった…」

わかなのその言葉にチンポが思わず反応(笑)
すかさずパンツの上からマンコを触るとぐっしょり。
指を入れようとすると「だーめ!」と腕を抑えられた。

「声我慢できないし、シタくなっちゃう。これ以上はだめ…」
「じゃあ、ホテル行こうぜ。いますぐわかなとしたいわ」
「…うん。いく。あっ!おちんちんまた大きくなってきてるよ(笑)」
「いやいや、わかなのせいでしょ。収まるまで責任とれよな(笑)」
「いいの?じゃあカラカラになるまで絞りとったげる。私、エッチ久しぶりだから手加減出来ないかも…」
「こえーな(笑)頑張りますよ」
「頑張ってね(笑)あっ、まだちょっと残ってるね。ちゅっちゅ…」

わかなの丁寧なお掃除フェラにチンポはすぐに復活。さっさと会計を済ませてホテルへと向かった。
これから、わかなとはセフレとして結構続くんだけど、書くのめんどいからここまで。

義兄を挑発してみたら

姉夫婦に誘われて海に行くことになり、私は彼氏もしばらくいないし、実は義兄のことが気になってもいたので、姉には悪いけど、気を引いてみるチャンスと思い、前日の夜は身体の隅々までお手入れして、お毛毛がはみ出さないように、もともと薄いアソコの毛もツルツルにしちゃったら、割れ目ちゃんもクッキリで、新しく買ったパステルカラーのボーダーのビキニも穿いてみると、自然にアソコが食い込んできちゃって、割れ目の形がクッキリ、これを義兄に見られると思うと、興奮してきてしまい、少し水着を濡らしてしまいました。
次の日、姉夫婦が迎えに来てくれて、海に向かいました、車中では、運転する義兄の斜め後ろに座り、後ろを振り返った時に、わざとミニスカートの中が見えるように少し脚を広げてパンティーをちらつかせていたら、義兄は信号で止まる度に、『のどかわいた?』『トイレ大丈夫?』と後ろを振り返り、私のスカートの中をチラチラと見てきたので、もっとよく見て欲しくて、海に到着すると、駐車場で「私、スカートだから車の中で着替えちゃうね」と言うと、『じゃあ私達も後ろで着替えるから先に着替えちゃって』と言うので、さっそく、パンティーを脱ぐと、『狭くない?大丈夫?』と義兄が振り返ってきたので、「大丈夫だよ」と言いながら、思いきって脚を開いて、スカートの中を見えるようにしてあげると、義兄は驚いた表情で、私のツルツルのアソコを二度見していました、水着に着替えても、アソコがクッキリと食い込んでいるので、義兄はもう私の下半身に釘付けの様子で、ソワソワしながら、着替えを終えると、三人で砂浜に向かい、シートを広げ荷物を置くと、姉が海の家のトイレに行ってくると言うので、義兄と二人きりになり、今がチャンスと思い、「お兄ちゃん、オイル塗って欲しいんだけどいい?」『ああ、いいよ』はじめは背中から塗ってもらい、お尻のあたりまできたので、「水着の少し中まで塗ってね」『このくらい?』「うん、そのくらい」背中が終わり、今度はふくらはぎから太股へ下から上へと塗り進めてきて、お尻のあたりで、躊躇しているので、「こっちも少し中までお願い」『うっうん』お尻から内腿へと塗る時に少しアソコを直に触られ、思わず「あっ」と声を漏らすと『あっごめん』と言いながらも、また反対側のお尻から内腿へと塗りながら直にアソコを触わってきたので、また「あっ」と声を漏らしてしまい、慌てて起き上がって今度は、仰向けになって「こっちもお願いします」『うっうん』と完全に私のクッキリと食い込んだ下半身に釘付けで、首のあたりから塗りはじめ、胸、お腹、そしてつま先から太ももあたりを塗られているとき、義兄を見ると、もう私のアソコに釘付けで、義兄がいよいよ腰骨あたりからビキニの中に手を滑り込ませると徐々に内腿へと塗り進め、気付くと義兄の指先は私のツルツルの割れ目まで届いていて、ひだを開かれ割れ目の中まで必要以上いじられると、もうオイルのぬるぬるなのかアソコのぬるぬるなのか、わからなくなるほど、感じさせられてしまい、「お兄ちゃんダメ、そんなにしたら声がでちゃう、あっ、でも凄く感じてきちゃった」『じゃああとで、車で待ち合わせようか、後からきて』「あっお姉ちゃん戻ってきた、わかったあとでね」『俺もトイレ行ってくるわ』「じゃあ私も」姉を置いて、車に行くと、エアコンを全快にしてカーテンの閉まった後部座席で、義兄に食い込んだ割れ目を水着の上からなぞられると、もう我慢出来なくなり、「あん、凄く感じちゃう、私、前から、お兄ちゃんに、こうされたかったの」『そうだったの、どうりで、なんか挑発的だとおもった』水着をあっという間に脱がされ、ツルツルの割れ目が露になると、義兄はむしゃぶりつくように、割れ目を舐め回してきたので「あっダメ逝っちゃう」と喘ぐと、義兄は大きくなったオチンチンを出し私の割れ目を押し開きながら真ん中に突き刺すようにズンと入れてきたので、「痛いっ」と言うと『ごめん、やさしくするね』と言い、ゆっくりと義兄のピストンが始まり、だんだん慣れてくると、スピードを替えなが奥をえぐるようにされたり入り口付近を刺激されたりして、凄く早いピストンをされていたら、「あっあっ逝っちゃう」と初めて中で逝かされることを知りました、その直後に義兄も私の中で果てました、私達は別々に何もなかったように姉のところに戻りました。

学生時代にやっていた怪しいバイト

私は今45歳の会社員です。今は、妻と、子供2人と4人で普通に幸せに暮らしています。今日、ここに投稿するのは、僕が大学生のときにやっていた、バイトの話です。それは、水泳部の先輩の紹介で、はじめたのですが、就活で忙しくなるから、代わりにやってくれといわれ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。そのバイトとは、下着のモニターのバイトでした。隔週で1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用し、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。
実は、ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていて、逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもあり、何よりの自慢は、中学時代から、高校、大学と部活仲間から、「みんなに比べ、ちんぽがでかい」ということ。具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているということが自慢で、当時はブーメランビキニ全盛で、高校の先生からは、水着姿がグロテスクだといわれていました。
自慢はこれぐらいにして、1回目のバイトにいったときですが、人が10人も入ったらいっぱいかというくらいの狭い会議室に案内され、角に衝立がありました。その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。番号の順に、機械的に履いて外に出てきてほしいということでした。その部屋には、その会社のスタッフさんが7名いすに座り半円の状態になっており、なぜか、真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。私がその上に乗るためのものだといいます。とりあえず、1番のショーツを履きステージに上がりました。用意してあるものはすべテMサイズになっていました。正直小さく、ギリはみ出る寸前でした。何とか、理性を保ち、股間をおとなしくさせようと必死にこらえて、こなしていきました。しかし、気になることがありました。それは、スタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)で以外は女性という点です。そして、最初のうちはましだったのですが、5枚目くらいから、布がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいには、Tバック、極小ビキニと露出が多くなっていきました。しかも、生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが、触って確認に来るのです。もう私のチンポは限界寸前になり、パンパンに張ってきました。ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。外に出れずに、ついたての中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。中に納まらないというと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいといわれました。私は無理にチンポを横向きにして、収めて外に出ました。しかし、ステージに乗ろうと足を上げたときに僕のチンポは勢いよく、ショーツから、はみ出してきました。「ぷるんっ」と音がしたか?というくらいの勢いでした。6人の女性人から「オーッ!」と声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。私は隠す暇もなく、かわるがわるに触られ、握られ、当然のことながら、私は、「ウッ、アッ、、、、もうだめです、、、、ご、ごめんなさい、、、。いっちゃいますぅーっ、、、。ウッ、、、」
ほぼうめきと同時に女性たちの前で、大量に男の白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増し、発射したにもかかわらず、わずか15分後くらいには再び硬く、勃起した状態に戻され、かわるがわるに私の上に跨っていきました。さすがに1度発射しているので、私も結構我慢しましたが、そのうち、ある女性の跨っている状況のときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に「今度の子、すごいね」みたいな会話をしながら、出て行きました。
私も、その後、先輩にその日のことを話をしました。先輩は、「結構いいバイトだろ?」みたいな返答で、知ってて紹介したようです。
その後、数回は行きましたが、さすがに怖くなり、私はそのバイトをやめることにしました。そんな経験絶対にないだろうなと思います。

海のOH!YEAH!

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、
こんがり日焼けした細マッチョ。明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
それでオイシイ思いをした同僚も多かった。まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、
売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、
さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、
大人2人はビールも飲んだ。客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。優は餓鬼どもの相手をしたり、
家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、
込んでる日は1時間待ちの人気。なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。仕事しながらふと見ると、
店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、
半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、
物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、
ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。ビキニの下を片足だけ抜くと、
きれいに整えられた陰毛が現れた。一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。身を屈めながらの巧みな3点攻めに
奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。割れ目の下の方に
使い込まれたマンコがのぞいてる。俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、
2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、
手を伸ばして乳首攻め。立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから
後ろから抱きかかえ耳元で「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、
手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。海の家だからもともと潮臭いが、
イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、
あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、
プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、
優に「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。
優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、
ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、
俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

花火大会の接待で人目惚れの奥さんが三人の痴漢から犯された。

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。

この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を

解放します。

そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を

見つけて目の保養しています。

家族の招待客が来た時に見ていたら見覚えのある女性が居ました。

その女性は、私の住むアパート近くの超豪邸に住んでいる奥さんでした。

私が超豪邸を通った時に家から出てきた所で見て人目惚れした奥さんです。

まだ、若く20代半ばで顔は、神田沙也加に似ていてスタイルが、旦那は50代だ。

ちょうど、アパートの部屋から双眼鏡で見ると超豪邸中が覗けます。

奥さんは、家の中だと結構露出が高くこの前もプールサイドにいた時も初めは、

ビキニを着ていましたが、途中からトップレス状態で私は、その日に望遠カメラを

買に行き後日、奥さんのビキニ姿・トップレス姿をゲットしました。

今では、奥さんの私生活を盗撮していて下着姿やエッチな写真もあります。

そんな奥さんが、浴衣を着て登場したので、私はすぐにカメラを取りに行き奥さんを

下着が透けて見える浴衣姿を隠し撮りしました。

私が、警備するふりしながらいると三人の男達の会話が聞こえてきました。

その男達は、私も知っていて通勤中に三人で痴漢をしているのをよく見ます。

男A「おい、見ろよー あの白の浴衣着ている女いいなー下着透けてるなー」

男B「ああー俺もさっきから気になって見てたけどおつぱいでけなーいいケツしてるなー」

男C「あんな綺麗な女にチンポしゃぶらせたら気持ちいいよなー」

男A「でもよーあれ横にいるのは、旦那じゃねのーあの女には、もったいないなー」

男B「もったいないよー俺達がやってやらいとかいそだなー」

男C「旦那は、結構酔っぱらっているし、あの場所なら花火が上がれば痴漢しても

大丈夫だろー三人で囲んで痴漢してやろー見てるだけでもたまんねなー」

男A「そうだなーやろかー俺、チンポ立ってきたどー」

私は、会話を聞いて奥さんを助けないと旦那は酔っぱらってテーブルで寝始めていて、

私しかいないと思いました。

花火が上がると男三人は、奥さんを取り囲み左右から浴衣の上から胸を触り後ろからは、                                          おしりを浴衣の上から両手で触っています。

遂に、浴衣の中に手が入り奥さんの胸は、揉まれています。

奥さんは、抵抗していますが男三人の手は、巧みに奥さんを痴漢しています。

私も助けたい気持から奥さんが痴漢される姿をもっと見たい気持ちが強くカメラで

隠し撮りをしました。

ちょっとした隙から奥さんは、屋上の裏に逃げていきました。

しかし男三人からすれば絶好の場所で、他の人から完全に視界入らない場所に

奥さんは、逃げていったのです。

でも、男三人は、用心のためか下の階に奥さんを連れて行き空いている会議室に

入りました。

男C「おい、ここ大丈夫か 人来ねーか」

男B「ここは、人が来ねーから奥さんとたっぷりと楽しめるよ」

男A「奥さん さっきの続きやろーかー」

奥さん「やめてください。今、帰していただければこのことは、誰にも言いません」

男A「言われて困るのは、奥さんでしょー今から犯されるだからー」

奥さん「いゃ、やめてください。人を呼びますよ。」

男B「奥さんここは、防音だしー人こねよーさっきおっぱい揉まれて感じてたじゃねーか」

男C「ケツ揉まれて感じてクネクネしてたじゃねーかー」

奥さん「違います。感じてなんかしていません。」

男C「いいから奥さん痛い目に遭いたくないでしょー浴衣をビリビリ破くよーいいのー」

奥さん「・・・」

男A「えーやろー浴衣をビリビリに破いてやろー」

奥さん「それだけは、ゆるしてください。お願いします。」

男A「それなら自分から浴衣を脱ぎなー脱いだら考えてあげるよー」

私は、隣の会議室の準備室から一部始終覗いて奥さんが浴衣を脱ぐ所から                                                 会議室のカメラを録画を開始しました。

奥さんは、しぶしぶと浴衣を脱ぎ下着姿になりました。

男A「奥さんエロい下着やなー」

奥さんの下着の色はオレンジでパンティはレースでスケスケです。

男三人は、奥さんに群がりキスはするわ胸は揉むわ痴漢って言うよりレイプに

変わっていて下着も脱がされて男三人に上の口も下の二つの口も犯されています。

嫌がっていた奥さんも自分から腰を振りながらチンパをしゃぶっています。

奥さん「いゃ~~ん あ~~ん いぃぃ~~ん もっと突いて~~~~~~」

男A「奥さんチンポ好きやなー もっと犯してやるなー」

奥さん「犯して~~~~~気持ちいぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~」

奥さんは、レイプされているのに騎乗位の格好で腰を振り男二人チンポを交合に

しゃぶっています。

奥さんは、何回も逝かされています。 

男達は、奥さんを輪して最後は、中出しして下着を持って去って行きました。

奥さんは、トイレに行きしばらくして出てきました。

間違えなくノーブラノーパン状態です。

私は、奥さんがレイプされた画像をネタに奥さんを私の物にします。

早く奥さんを犯したいです。

レイプされた?

幼いころの記憶です。
母と行った海水浴で、浜辺の人気のないところで若いカップルが抱き合っていたところに出くわしました。

男の方が、こちらに気づくと興奮した様子で近寄ってきて、何か因縁をつけてきて、母の手をつかむと

無理やり連れて行ってしまいました。

残された僕は、女性の方に競泳パンツの上からエッチなことをされ、初めてイクことに。

そのまま競泳パンツを脱がされ取り上げられてしまい、裸のままで母の所まで連れられて行った時には

上半身競泳水着を脱がされビキニのような姿で、無理やり舌を入れられていた。

女性も協力して、母も競泳水着を脱がされてしまった。

水着を手に取って何かに気づいたらしく、男性に対し「もうやっちゃったの?」と聞いて、子供ができたかも

とやり取りしていたのは覚えいてる。当時は意味が分からなかったが。

ごめんなさい、その後の記憶はあまりないです。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ママ友から虐めにあっていた私

今から2年程前に起きた実話です。

当時28歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。
郊外の住宅地の中に違和感を感じる程の立派なマンション(20階建て)が建っていて、その15階に
会社で用意してくれた部屋があったんです。
 
 『ここなの?凄く素敵な所ね!』
 『だろう!急な話だったから会社も気を使ってくれたんだろう』
 『マンションの直ぐ横に大きな公園、それに近くにも買い物が出来る大型スーパーもあって便利な所ね』
 『通う幼稚園もここから歩いて直ぐらしいよ』
 『そうなんだ・・・最高ね』

普通に借りれば、月に数十万はすると思われましたが、私達は会社が負担してくれるので、数万円で
住む事が出来たんです。
数日後、部屋の方付けも落ち着き夫も会社に出掛けたので、息子と近くの公園に散歩をしに行ったんです。
すると砂場で遊ぶ子供達の直ぐ近くのベンチにお母さんと思われる人達が数名、話をしていました。
 ”公園デビュか・・・ちょっと気が引けるなぁ~・・・でも初めが肝心って言うし・・・”
そう思っていると息子が”ママちょっと僕も遊んで来ていい?”と言われ、”ん~”と返事をしました。
数人のママ達が私に気づきチラチラ見て来たので、私は意を決し話しかける事にしたんです。
 『こんにちは・・・』
 『あら・・・初めて見るけど・・・』
 『先週引っ越してきたばかりなんです』
 『そうなの!お子さん?』
 『え~』
 『1人?何才なの?』
 『5才なんです』
 『あら!家と一緒ね・・・幼稚園は?』
 『え~近くの○○幼稚園に来週から行く予定なんです』
 『本当!じゃ私達と一緒ね・・・』

話をすれば、みんな感じの良い人達で、ちょっとホッとしました。
6人居たママさん達は32歳から37歳と皆さん年上で、その中でも一番上と思われるママさんが
仕切っている感じで、元ヤンキーと言った雰囲気が漂っていました。
翌日も公園にはママさん達が集まっていて、私も仲間に入れて貰らい地元の情報や幼稚園の事を
色々教えて貰ったんです。
ママ友は重要で、仲が悪くなると子供にまで影響を及ぼす事も知っていましたし、何より見知らぬ土地で
話す人が居ないのは心細かったんです。
少なくとも、ママさん達と話をしていると地元に馴染んで行くような気がして安心感がありました。
そんなある日、リーダー各のママさん(佳美さん)が家でお茶でもしながらお話しましょうと誘われ、
私は彼女の家にお邪魔する事になったんです。
彼女が向かった先は、私と同じマンションで13階だったんです。
 『いつ来ても眺めが良くて良いわね』
 『毎日見ると飽きるもんよ』
 『贅沢なんだから・・・私なんか5階でしょ、眺めって行っても家の屋根ばかりで・・・』
 『マンションは眺めが良いから良いわよ。持家は2階よ』
 『持家こそ贅沢よね』
 『持家と言っても猫の額程の庭だけど・・・』
 『ねぇ、持田さんは何処に住んでいるの?』
 『え・・・このマンションです』
 『あら・・・そうなの?何階?』
 『・・・15階です』
 『・・・そうなの・・・15階は高かったでしょ・・・』
 『はぁ・・・会社で負担してくれてるので・・・』
 『あら、良いわね』
何となくですが、この時から佳美さんの態度が変わった様に思うんです。
翌日から、私が公園にいるママさん達の所に向かうと、素っ気ない態度で、やがて彼女達が帰ってしまい
1人淋しくベンチに座る日々。
息子も砂場で友達と遊び始めると”帰るわよ”とママさん達が子供達を連れ帰ってしまいます。
他のママさん達も何かを察したのか?私とは関わろうとしません。
”イジメられてるの私”そう思い夫に相談しようと思いましたが、夫も仕事が忙しいらしく毎日帰りは深夜、
休日も会社に出る事も多く、とても相談なんて出来ません。
そんな時でした。公園の奥にある池のベンチに座っていると、1人のママさんが近寄って来て話しかけて
くれたんです。
彼女も辺りを気にしながら、”佳美さんとは上手く付き合った方がいいわよ”と言うんです。
少しですが彼女と話をすると、やはり佳美さんがこの辺のママ友のリーダーで、今までも彼女に逆らって
虐められた結果、ここを出て行った人が居ると言うんです。
彼女の話ではマンションの15階以上は金額も高く、佳美さん達も見栄から無理して13階の部屋を
購入したと言います。それが私の様な幼妻が、もっと上の階で、しかも安く借りている事に嫉妬しているんだと
言うんです。彼女から持田さんとは関わらない様にと言われているとも言っていました。

私は彼女の部屋に行き、部屋の件に関して謝ろうと思ったんです。
リビングに案内され話をすると
 『そんな事気にしてないわよ・・・』
 『そうなんですか?』
 『当たり前でしょ』
以前の佳美さんの口調に安心していると
 『ねぇ!これ着ない?私もうこんなの着る年じゃないし・・・良かったら貰って?』
 『良いんですか?』
 『サイズ合うかしら・・・着て見せて』
彼女に言われ、着てみると首元が大きく開き谷間が大きく露出するし、ミニスカートで太腿が半分位出て
しまいます。
 『ちょっと肌の露出が多い様な・・・』
 『何言ってるの、まだ若いんだからこれ位大丈夫だって』
 『そうですか?』
それから、彼女に貰った服を着ないと”あら!今日は着てくれないのね”と言われ無視されるので、彼女から
貰った服を着る様になったんです。
そうする事で、公園でも仲間に入れて貰え子供も仲間外れになる事が無くなりました。
しかし、佳美さんから貰った服装で公園のベンチに座っていると、男性の視線を感じるんです。
膝上20cmのスカートですから座ると更に太腿が露出し、前から見れば太腿の間からパンティが見えていると
思われます。しかも胸元が大きく開いたシャツは、肩や袖は大丈夫だったんですが、胸が大きめな私は
ボタンがはち切れんばかりに引き伸ばされているんです。
生地も薄く、ブラも透けています。
正直恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでしたが、帰れば佳美さん達に相手にされなくなってしまいます。
そう思うと、ただ我慢するしかなかったんです。

そんなある日、佳美さんの家で数人のママ友とお茶をしていると”そうだ!持田さんスタイルいいから”と言い
だし、佳美さんが奥から袋を持って来て”これ着て見て”と手渡されたんです。
中を見るとビキニが入っていました。
 『持田さん若いしスタイル良いから・・・着て見て』
 『はぁ・・・』
脱衣場で着替えると、凄く生地が小さく胸は半分も隠れません。陰部の布も小さいし後ろはTバックです。
 『ちょっとこれは着れないわ・・・』
 『そうかしら・・・大丈夫よね』
そう言うと他のママさんも来て
 『わ~、凄いエッチなビキニね・・・でも、お似合いよ!男達がワンサカ寄って来るわね』
 『以前、夫が貰った物なんだけど、30過ぎてこれは着れないでしょ・・・持田さん若いからいいわねぇ』
 『20代だなんて羨ましいわ・・・』
 『折角だし、今度プールにでも行きましょうよ』
そう言って、佳美さんが私の手を取ると”お茶の続きしましょう”と言い出したんです。
ビキニ姿のまま私はソファーに座らせられ、みんなにジロジロ見られていました。
 『本当にスタイル良いのね!羨ましいわ』
 『胸幾つ?Eカップはあるでしょ・・・良いなぁ』
 『ちょっと毛が食み出してるから・・・剃ったら・・・』
 『そうね!これじゃダラしない感じね』
彼女達に押さえつけられ、私は強制的に陰部の毛を処理されたんです。
そして数日後の土曜日に、ママさん達と子供でプールに出掛ける計画になりました。
もちろん私は、このビキニを着用する事を命じられました。

その日も夫は会社に出掛け、私は子供と共にママ友に連れられ近くのプールに向かいました。
更衣室で着替えをしていると、チラチラ確認する様に佳美さん達が見ているのが分かりました。
恥ずかしくて顔から火が出そうでしたが、例のビキニを付けタオルで隠す様にしていました。
小さなプールだった事と、近くに大きなプール施設が出来たと言う事で、客の姿は少なくて
済みましたが、子供連れのお父さんや暇つぶしで来た学生が数名居て、明らかに私をジロジロ見ています。
タオルで前を隠しているので、全容を見られた訳ではありませんが、お尻はTバックは隠せません。
プールサイドでしゃがみ込んで子供達が遊んでいるのを見ていると
 『ねぇ持田さんも泳ぎましょうよ・・・折角来たんだし』
 『え・・・私は・・・ここで』
 『何言ってるのよ・・・折角素敵なビキニ着て来たんでしょ』
 『やっぱり恥ずかしいわ・・・』
彼女達の目的はきっと男達の目の前で、エッチな姿を曝け出させ恥ずかしい思いをさせたかったんだと
思います。タオルを剥ぎ取られ、彼女達と共にプールの中へ入って行ったんです。
男性達が一瞬にして驚きの表情を浮かべ、私の体をジロジロと見て来ます。
学生達は何度も私の近くに来て、チラチラと見て行きながら友人と
 ”凄いエッチな女だなぁ・・・溜まんね~よ”
 ”胸はデカイし・・・後ろから揉んでみたいよ”
 ”下の方も見たいなぁ・・・ちょっと潜ってみるか?”
 ”ゴーグルあったよな”
 ”俺持って来るよ”
そんな会話が聞こえ内心ドキドキしました。
学生はゴーグルを付けると水の中に消え、私の周辺をウロウロしているのが見えます。
 ”プハァ・・・ヤベ~起って来たよ・・・アソコの布も小さいしお尻食い込んでいるよ”
 ”本当だよ!今にも匂って来そうな感じだよなぁ”
 ”俺!触れちゃいそうだったのを我慢したよ”
 ”監視員いるしなぁ・・・ちょっと位触れても大丈夫だよなぁ”
 ”エッチな女だし、きっと痴漢されるの待ってるかもしれないし・・・”
小声で話す彼らの会話に恐怖心が湧き上がりました。
そんな時です。
 『持田さんモテモテね!学生まであなたに夢中なのよ!羨ましいわ』
 『変な目で見られてるんですよ・・・嫌だわ』
 『若い内よ!30過ぎると誰も見てくれなくなるわ』
 『そんな事ありませんよ。佳美さんだって綺麗だし、スタイルだって良いじゃないですか?』
 『私なんか全然!若い子にあんな事言われた事無いわ・・・』
 『佳美さん近くに居て下さいね・・・』
 『若い彼らに触られるなんて羨ましいわ・・・少し遊ばせてあげたら・・・』
そう言うと佳美さんが私に身を寄せるとアソコに手を触れて来たんです。
 『あら!嫌だとか言って置きながらここヌルヌルしてるわよ・・・期待してるんじゃない』
 『違うます・・・そうじゃないんです』
 『そうかしら・・・でも身体は正直ね・・・ホラ・・・』
 『佳美さん駄目・・・』
彼女に一瞬指を入れられているのを潜った学生に見られていたんだと思います。
 ”凄いの見ちゃったよ・・・女に指入れられてヒィヒィ言ってたぞ”
 ”ヒィヒィは言ってないけど・・・濡らしているとか言ってたなぁ”
 ”やっぱりエッチな女だよ”
佳美さんが離れて直ぐ、彼らの手が私の体に触れて来たんです。
初めは体の接触から始まり、やがて足やお腹に手が・・・そして胸に触れ始めると同時に、お尻に触れて来たんです。
”ちょっと・・・”そう言いかけると離れた所で佳美さんが強張った表情で私を見てきます。
彼女に逆らう事が出来ないまま、私は何度も学生に触れられ続けたんです。

子供達も飽きたのか?”もう帰ろうよ”と言い始めたので、私達はプールから出て着替えを始めました。
 『持田さん、随分モテモテだったわね』
 『そんな事無いですよ』
 『持田さん!感じちゃった?』
 『そ・・・それは・・・』

その後も何度かプールに誘われ、私は彼女達の目の前で痴漢の標的となったんです。
そうする事で、子供が嫌な思いをしなくて済むなら・・・そう感じながら彼女達の毒牙に染まって行きました。


ある日、子供達を幼稚園まで送迎した帰り道、いつもの公園で数人のママ友さんと話をしていました。
少しすると私はオシッコがしたくなり”ちょっとトイレ行って来るね”と立ちあがったんです。
 『持田さん!そこですれば・・・』
信じられない言葉に、一瞬頭が真っ白になりました。
 『綺麗な女性がどんなオシッコするのか見せて』
 『そ・そんな事出来ないわ・・・』
 『あら!そうなの・・・じゃ、帰って良いわよ・・・さようなら』
彼女の言事が何を意味しているのか?身を持って知っていました。
”ここで帰れば・・・もう二度とママ友には入れて貰えない・・・子供もきっと”そう感じたんです。
辺りを見渡し、他の人が居ない事を確認した私は、ベンチ裏の植木の陰にパンティを下ろししゃがみ込んだんです。
 『もう直ぐ出るのかしら・・・』
 『あまり見ないで下さい・・・恥ずかしいわ』
 『あ~出て来た・・・凄い勢いね、我慢してたのかしら』
 『黄色くて厭らしいわね』
 『公園でオシッコするなんて・・・持田さんやっぱり痴女ね』
 『そんな・・・』
一度彼女達の前でこんな事をすると、二度・三度と同じ事を求めて来る様になりました。
それ以降、子供の送迎時はノーブラ・ノーパンを指示される様になったんです。
毎日公園のベンチでミニスカ―トを捲られ確認すると、彼女達の目の前で放尿です。
そして数日が過ぎた日、私は彼女達に連れられ、公園の奥にある大きな池の畔のベンチに案内されたんです。
いつもの様にノーパン姿を確認されると、彼女達はニヤニヤしながら私に林の方で放尿する事を指示して来ました。
辺りを見渡ししゃがんでオシッコを始めると、目の前に数人の若い男達が立っていたんです。
一瞬の出来事に何が起きたかパニック状態でした。
男に押さえつけられ、アソコに顔を埋められると舐められていました。
男達はズボンを脱ぎ、大きな肉棒を私に咥えさせてきたんです。
20代と思われる身体付きの良い男3人に掴まれたら女性には敵いません。
ノーブラ・ノーパン姿で、彼らには犯しやすかったでしょう!
彼らは私を抱えると、M字に足を開かせ1人の大きな肉棒が私の膣内へ入り込んで来たんです。
夫の物とは比べようも無い大きさに痛みも感じましたが、それはやがて快感へと変わり、私は見知らぬ男達に
逝かされたんです。
パンパン音が鳴り響き、涙ながらに”あぁぁ~ダメぇ~イク~”と声を上げていた私は、3人の巨根を次々と
刺し込まれ絶頂を何度も味わったんです。
数十分なのか?数時間なのか?意識が薄れ分かりませんが、気づけば私の周りにはママ友が居て
 『持田さん大丈夫?』
と声を掛けていました。
 『知らない男達が来て、私達逃げちゃったの・・・ごめんなさい』
 『まさかこんな事になるなんて・・・』
きっとこれも彼女達の・・・そう感じると同時に何故か彼女達から逃げらない気がしていました。
夫に申し訳ないと言う気持ちもありましたが、それ以上に子供を守らなければ・・・そう感じていたんです。

息子を迎えに歩いていると、私を犯した男達がニヤニヤしながらこっちを見ていました。
子供の手を強く握りながら、目を合わせない様にしていると、佳美さんが”ちょっとトイレに寄って行くわ”と言い
公園の方へ向かって行きました。
ママ友も私達も公園で待ってましょう!と言うので皆でいつものベンチに座り待つ事にしたんです。
子供達も遊具で遊び始め、佳美さんがトイレから出ると私を手招きして来て、私は彼女の元へ向かったんです。
彼女の後ろには先ほどの男達が立っていて、私はトイレの中へ連れ込まれました。
洋式トイレに座らされ、スカートを捲られると、男の肉棒を差し込まれたんです。
声を出そうとすると”この写真ばら撒いても良いんだぞ”とスマホの画面を見せられると、抵抗を止めたんです。
子供達が遊ぶ声が聞える距離で、私は見知らぬ男達に犯され、朝と同じように逝かされていました。
3人分の精液を中に出され、ただただ指で掻き出す私を横目に”彼らチンピラだから泣き寝入りするしか・・”と
佳美さんがティッシュを手渡して来たんです。

それから私は佳美さん達からのイジメは無くなりました。
その代り、子供を送った帰りに公園で待つ彼らに連れられ、公園の池の畔やホテルに連れられ3人の性処理を
繰り返されたんです。
そんな生活も3ヶ月が過ぎた時、私は全てから解放されました。

夫の転勤が決まったんです。

引っ越しの日、佳美さんの姿もありました。
そして最後に発したのが”ごめんなさい”だったんです。
その後、彼女から手紙が届きました。
マンションの階の事で嫉妬した彼女が私に嫌がらせを繰り返した事や、後輩の男達を使って犯させた事・・・
全てが書かれ、そして謝りの手紙だったんです。
怒りが無いと言えば嘘になりますが、私にも落度があったのも確かです。
露出させられたり、恥ずかしい事を繰り返され、終いには見知らぬ男達に犯される毎日・・・。
でも忘れる事にしました。
今では佳美さんとライン友達です。
何か困った事があったら言って・・・直ぐにでも助けに行くからね・・・と言ってくれています。

追伸:あれから私は夫だけでは満足出来ず、オナニーをする様になりました。
    3本の肉棒に3か月間も調教され、アソコが火照って仕方ありません。

マイクロビキニの姉とプロレスごっこしていたら

「ねえ、◯◯?
ちょっと来てくれる?」

居間でTVを見てくつろいでいたら、キッチンの方から姉の声がする。

「なに、姉さん?
今いいところなんだけど」

「いいから、来てってば!
早く!」

「ちっ、なんだよ、まったく」

仕方なくキッチンに向かった僕に、驚愕の風景が!

「ね、姉さんッッ!!
どっ、どうしたんだよ、その格好?」

僕が驚くのも無理は無い。
姉はこともあろうに、ギリッギリのマイクロビキニ姿でそこに居たのだ!

姉は、流し台の縁に腰掛けて、まるで下半身を強調するかのように、
腰をクィッと全面へと晒け出しているのだ。

どうして姉はこんなことをしているんだろうか?

姉は微笑を浮かべるだけだ。
そして今度は、その剥き出しになった下半身を前後左右とグラインドさせ始めた。

みりみりと食い込むビキニ。
すっ、スゲえぇ。
マンコの筋が浮きがってるじゃん!

思わず見入ってしまった僕だが、
実の姉に、欲情に満ちた視線を送り続けるわけにもいかない。
僕は慌てて首を左右に振って、凝視した目線をそらそうとする。

「もっと、よく見て!」

ええーー!
なんですか、その要求は?
僕、弟っすよ。アナタはその姉でしょうが。
分かってるんすか、姉ちゃん!

僕は、目の前の女体が姉であることを忘れ、
その下半身を凝視する。

「バカっ!
そんなエロい目で見ないでよ!
何、考えてんのよ!」

そ、そりゃナイっす。
しっかり見ろって言ったのは、姉ちゃんっす。

「ヘアがはみ出てないか、チェックして欲しいの。
さっきお風呂でケアしてきたんだけど、大丈夫かなと思って念のため。
今度の日曜日に、これ着て海に行くの。
だから、しっかり見てよ、◯◯」

そっ、そういうことですか。
それにしても、いくら姉と弟のカンケイとは言え、
こんなの刺激的過ぎだってば、姉ちゃん!

「わ、分かったよ、姉ちゃん。
マン毛がはみ出してないかを見ればいいんだね」

「イヤラシぃ言い方しないでよね!
ほらっ、早くチェックしてよ!」

ズンッと突き出された股間に顔を埋めるようにして確認する僕。
今までの人生で、オンナのアソコをビキニ越しとは言え、
こんなに真近で見た事なんか初めてだ。

どことなく漂う淫靡な香りも、童貞の僕にとっては初めて嗅ぐシロモノだった。
こ、これがオンナの、もしかしたらアソコの匂いってか?
そんなことを考えていると、僕はもうどうかなってしまいそうだった。

「ハァハァ…、
・・・ハァハァ」

姉の姿態を夢中に見つめる僕。

「ちょっとぉおっ!
何、息荒くしちゃってんのよ!
もしかして、お姉ちゃんのカラダに興奮しちゃってんの?」

「ぼ、ぼぼぼ、ボクは、決して、そういうつもりじゃ…」

しどろもどろになって、姉に弁明する僕。

「で、どうなの?
ヘアは?大丈夫かしら?」

「は、はひ…」

慌てて、肝心のヘアはみ出しチェックを続行する僕。
姉のビキニの周辺部をガン見する。

「なによ、◯◯、目が真っ赤に充血してるわよ。
さっきから瞬きもしないで、私のアソコを見過ぎなんじゃない?」

「それは、姉ちゃんが見ろって言うからであって…」

「もっとフツーに見ればいいのよ。
ほら?さっさと済ませてよね」

姉の声に急き立てられて、最終チェックを済ませる僕。
どうやらヘアの心配はなさそうだ。

「姉ちゃん、大丈夫だよ。
一本もはみ出してなかったよ」

僕の報告を聞いて、姉も安心したようだ。

しかし、それにしてもなあ。
ヘアの問題はいいとして、そのビキニってどうなんだろう?
だってマン筋、丸見えじゃん、いいのかよ。
僕は思ったことを、率直に姉に言ってみる。

「姉ちゃん、ヘアはいいとしてもさあ、
それ、いいの?
なんか、縦スジがクッキリ浮き上がってるよ?
サスガにまずいんじゃない?」

「えっ、縦スジ?
さっき、お風呂の鏡で見た時は分からなかったわよ。
本当なの?」

「履きたてだったから食い込んでなかったんじゃないのかなぁ。
海なんか行ってカラダ動してたら、もっと食い込んでくると思うけどな。
それに水に浸かったら、更に凄いことになるよ。
いいの?そんなことになっても、姉ちゃん?」

「バカッ!
何、エッチなこと想像してんのよ!
ちょっと位セクシー過ぎる方がいいんだってば。
このビキニで、狙ってる男子のこと、夢中にさせるつもりなんだから」

「そういうことかあ」

「とは言っても、ヘアがはみ出してるのはダメなの。
オンナの子としての最低限の嗜みだからネ!」

「じゃあ、そのヘア問題はオッケーだから安心して、姉ちゃん。
僕、そろそろ部屋に戻るわ」

僕はソソクサと、その場所を後にしようとするが、
姉に呼び止められてしまう。

「ちょっと待ちなさいよね!」

「な、なんだよ?姉ちゃん。
もうヘアチェックは終わったんだろう。
僕だって、忙しいんだから、もう…」

「ふぅーん。
忙しいって言う割には、さっきまでテレビ見てたくせに。
それに続きは見なくていいの?
どうして、急いで部屋に戻ろうとするのかしら?」

「別にどうだっていいだろ?
僕、行くよ」

キッチンを出て行こうとする僕に、背後から姉が迫ってきて、
いきなり羽交い締めにされてしまった。

「うわわぁっ、何すんだよ、姉ちゃん?
苦しいってば」

子供の頃からよくプロレスごっこをして遊んでいた僕たち姉弟だが、
そんなのは小学生低学年の時の話だ。

僕の背中に、成長した胸が密着しているのが分かる。
すっごく柔らかいのが当たってるよ。

や、ヤベエ。
これ、ヤバ過ぎる!

さっき、姉のビキニ姿を見せつけられていた時、
あろうことか、僕のチンコは半勃起状態になっていた。

そんな状態を姉に見つかるのだけは避けたいと思って、
部屋に退散しようと思っていたのに。

姉にフルネルソンされて、
背中でバストの質感を感じているうちに、
半勃ちだったソレは、もう完全に勃起し切ってしまった。

「こーら?
なんで逃げるの?」

「ぼ、ぼくは別に逃げてなんか…」

「昔、よくやったよね、プロレスごっこ。
なんか、懐かしいわね?」

「もう止めてってば!
怒るよ、ぼく!」

そんな僕の主張は無視されて、姉は次の攻撃をしかけてきた。

「よいしょっ、ほら、えいぃいーっ!」

フルネルソンの状態から姉は僕の体を持ち上げ、僕を尻もち状態にさせた。
続いて、僕の腰に姉の両脚が絡みつき、
ガッチリとホールドされてしまった僕は、完全に身動きが取れない。

「ウフフっ!
ほら、参ったか!◯◯?」

「もう降参だよ、姉ちゃん!
はいギブアップ、ギブアップ…」

「フーン。なんか呆気ないわね。
それにギブアップっていう割に、こっちはこんなに元気そうなんですけど」

僕の腰をクロスしていた姉の足がほどけられるや否や、
足の先が僕のチンコへと伸び、両脇から挟み込まれてしまったのだ!
ジャージ越しとは言うものの、姉の足は的確に僕の勃起チンコを捉えていた。

「ぐはっ!あう!」

悶絶する僕に、姉は容赦しない。

「ほら!ほら!
ギブアップっていうんなら、こっちも音を上げなさいよね!
どうなの?
ほらっ?ほらっ!」

姉は掛け声と共に、指先を巧妙に動かし、
亀頭やら、カリの部分、竿、タマタマなどを念入りにねぶり回す。

「だっ、だから、もうギブアップだってば!
降参だよ、姉ちゃん!」

「◯◯はギブアップって言ってるけど、
コッチは全然、降参してないわよ。
だって、ほら?こんなにギンギンでガッチガチなのよ!
こうなったら、本当に息の根を止めちゃおうかしら!」

そう言うや、姉は体をのけぞらせて僕の体を半浮かしにしたかと思うと、
今度は、両脚を巧みに使って僕のジャージをずり下ろしていくのだ。

「ば、バカ!
姉ちゃん、何すんだよ!」

「ウフフ。
今日は最後までやるわよ、デスマッチ勝負よ!
覚悟なさい、◯◯?」

「デスマッチ?
だから、僕はもう降参してるんだってば」

「今日のルールは3カウントも降参も無しなの。
あるのはノックアウトのみの特別ルールよ」

「そっ、そんなあ…」

絶望に陥った僕に、姉は容赦なく攻撃を続け、
ジャージは完全に脱がされてしまった。
残るはトランクス一枚。
薄布一枚を突き破らんかん勢いで屹立する我がチンコ。
その先っちょは、既に我慢汁でビショビショになっている。
そこに姉の足指が絡まる。

「ひどいよ、姉ちゃん…」

「ひどいのは、どっちよ!
私の水着姿を見て、おちんちん大っきくさせたのはアナタでしょう?
弟の癖に、お姉ちゃんのことヤラシイ目で見るからいけないのよ!
これはお仕置きなの。分かった?」

そう言うと姉は、僕の最後の牙城とも言える、トランクスに足指を引っ掛けた。
勃起チンコが邪魔をして、簡単には降りていかないのだが、
強引にひっぺがす様にして、パンツは脱がされてしまった。

「あうっ!」

凄い勢いで、姉の目の前に曝け出された、我が愚息。
赤黒く膨張している亀頭は、カウパー液でダラダラにテカっている。
また、いつになくギンギンに硬直した肉棒は、ぐわんと天を突いている。

「キャアァッッ!
何、コレ?
私の知ってる、◯◯のおちんちんと違うわ!
小っちゃい時は、もっと薄いピンク色で、アサガオみたいだったのに、
なんてグロテスクになっちゃったの!
それに、どうして先端が濡れ濡れなのよ!
この変態!」

「うぅ…、グスン…」

「何、泣いてんのよ!
勝負はこれからなんだから!」

姉は、僕を封じ込めていた胴締めとフルネルソンを解くや否や、
尻もち状態の僕の前にササッと回り込み、そのまま下半身ごと僕にのしかかってきたのだ。
迫り来る姉のマイクロビキニ!!
思わずタジろんでしまった、僕は上半身をのけ反らせてしまった。
バランスを崩し、仰向けにひっくり返ってしまう。
すかさず、姉がマウントポジションを奪う。

完全な負けパターンだよ。
姉とのプロレスごっこで、
この体勢を取られてから、姉に勝ったことは一度も無いんだ。

それにも増して今日のマウントポジションは強烈だ。
姉の下半身が、僕のお腹の辺りにグイグイと食い込んでいるうちに、
少しずつビキニの布切れがずれてきているのだ。

ね、姉ちゃん!
アソコが見えちゃうよ!

そんな状況にも構わず、姉は制圧した僕のことを蹂躙する。

「ほらっ!ホラホラ?
どうしたの?抵抗してみなさいよ!」

僕の顔に張り手をしてくる姉。
決して本気ではないものの、僕の顔を容赦なく平手打ちする。

腕をバタバタさせて抵抗するが、
ガッチリと腰を押さえ付けられているので、力が入らない。

「今度はコッチよ!」

姉は立ち上がると、体の向きを反転させて、再び僕のお腹に跨がったのだ。
なんていうことだ。
マイクロビキニでは到底隠しきれない姉の豊満な尻肉が、僕の眼前に迫ってくる。

「ね、姉ちゃん…。
やばいよ、この体勢」

「何がヤバイのよ?
ココ、こんなにしちゃって!
凄いわよ、亀頭がパンパンに膨れあがってるわ。
本当にイヤラシイわね!」

そういうと姉は、デコピンをするようにして、僕のチンコを弾いた。

「あうっ!」

「アハハハッ!
何よ、変な声出して」

「姉ちゃん、ひどいよ…」

「もう、つべこべ言わないの!
おとなしくしてなさい、ホラッ?」

そう言った姉は下半身をさらにズンズンと僕の鼻っ面に近づけてきたのだ。
マイクロビキニからはみ出さんとする姉の肉襞をまざまざと見せつけられる僕。
躊躇する僕に構わず、姉はその秘裂部分を僕の顔の中心に押し付け、
さらには尻ごと、僕の顔面に体重を預けてきたのだ。

どことなく汗ばんでいるような、甘酸っぱいような匂いが、僕の鼻腔に充満する。
その匂いを嗅いでいると、もう僕はいても立ってもいられなくなったが、
相変わらず僕の体は姉に制圧されたままだ。

姉の恥肉から逃れようと顔をずらそうとしたが、
姉は容赦なくヒップを押し付け、僕の逃亡を阻止する。

「おとなしくしなさい、って言ってるでしょう?
ほら、コッチもよ!」

えっ!ええっっっっっぇええ????

次の瞬間、僕の下半身に有り得ない衝撃が襲った。
僕のチンコの先に何だか得体のしれない粘着動物が絡み付いてきたのだ。

ぬちゃっ、くちゃっ、ぬちゃくちゃ、ちゅぱぁ!

こ、これって、もしかして?
ね、姉ちゃん!
僕のチンコをフェラチオしてるのぉおーーーっ?

有り得ないでしょ?
僕たち、姉弟っすよ!
マズイっすよ、これは。

僕は腰を動かそうとしたが、
姉の強烈バキュームによって、腰に力が入らないのだ。

やばい、このままフェラ攻撃されてたら、
僕、イッちゃうよ。
どうにかしなきゃ。

そうだ!
姉ちゃんにもクンニすればいいんだ!
僕がイク前に、姉ちゃんをイかせれば、僕の勝ちだよな!
僕はひとり納得すると、恐る恐る舌を伸ばし、姉の肉襞を舌先で舐めてみる。

ビクンっと姉の腰が反応する。

しめしめ。
姉ちゃんにも効いているみたいだ。
それなら、これはどうだ?

舌先でマイクロビキニの紐を?き分け、
裂け目の先端にあると思われる、突起部分を探ってみる。

コリッとした肉芽らしきものを僕の舌が捉えた。
これがクリトリスなのかな?
初めて触れる女体なので、どうにも自信がない。

ところが、その豆粒上のものを丹念に舐めあげていると、
少しづづ大きくなってきているような気がした。
それと同時に姉の腰も左右に揺れるようになっている。

僕は確信を持ち、その突起を徹底的に攻めてみることにした。
舌でねぶり回し、僕の唾液でびっしょりにする。
下から優しく舐めあげたり、左右に攻撃的に弾いてみたり。
すると割れ目の奥から、トロミを帯びた透明な液がとめどもなく溢れ出てきた。
姉も感じているのだと思うと、僕は嬉しくなって、更に舌先を蠕動させた。

僕の攻撃に呼応するかのように、姉のフェラチオも激化していった。
この体勢からでは見ることが出来ないが、
恐らく、唇・舌・?を総動員して、
僕の亀頭・カリ・竿・袋を攻めあげているのだろう。

僕は負けじと、空いている両手で姉のヒップを鷲掴みした。

なんて、プリップリのお尻なんだ!

実の姉のお尻に夢中になる僕。
両手いっぱいに桃尻を掴み、そしてそれにしゃぶりついてみた。

「美味しい!
姉ちゃんのお尻、美味しいよぉおっ!」

お尻に続いて、僕は姉のアナルにも照準を向ける。
姉の菊門はとても華奢で、僕の舌が触れたら壊れてしまうような気もしたが、
僕は思い切って、その中心部分に舌を突貫させた。

「ひゃっぅうう!」

思わずフェラチオを中断し、悲鳴をあげる姉。
構わず、アナルの奥へと舌を潜り込ませる僕。

腰をグワングワンとさせながら、僕の口撃から逃れようとする姉。
だが、僕は両手で姉尻をガッチリと押さえ込み、それを許さない。

逃げられないと悟った姉が取った行動は、
僕のチンコへの攻撃を強めることだった。

根元の部分まで僕の肉棒を頬張ると、
喉の奥の部分で、僕の亀頭部分に刺激を与えてきたのだ。
それまでのフェラチオとは異なる感触に、僕は打ち震えた。

それがディープスロートというテクニックだということは、
ずいぶん後になってから、姉に聞いた。

その時が、初めてのフェラ奉仕だった僕には、
もう何がなんだか分からなかった。
ただ、自分のチンコがどこかに持っていかれそうな感触だった。

いつも自分でしているオナニーの最後の瞬間とは違う、
何か大きな波が迫って来るのが分かった。

腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液が海綿体に集中して、貧血状態になった僕は、完全に思考能力も無くなる。

ただ本能のままに、眼前にある姉のアナル、クリトリス、
そして愛液が溢れ出るヴァギナをひたすら舐め上げる。

姉の腰の動きが上下するようになる。
僕も最後のあがきで、腰を浮かべる。

「うああーーっ、あああーーーーッツ!
い、イクイクイクウウウーーーーーーゥ!
射精するよぉおおおお!」

堰を切って飛び出る僕のザーメン。
姉の口腔の奥へと降り注ぐ。

「んぐっ、んんんっぐうううっ!」

その瞬間、姉のアヌスとヴァギナがキュウンと窄まった。
アヌスに挿入していた舌が引き千切られるかと思う位だった。
僕の射精は、2度3度の脈動を経て、ありったけのザーメンを吐き出した。

「ふはーーーっ。
すげーぇ、気持ちよかったぁあ!
姉ちゃん、フェラチオ上手なんだね!」

姉は、唇からこぼれたザーメンを指で拭い、それを再び口に入れ、
ゴックンと音を立てて飲み込んだ。

「もう!
なんなの!この濃っくて、しかも大量の精液!
出し過ぎだってば、◯◯!」

「ご、ごめん、ごめん。
だって、姉ちゃんのオクチ、とっても気持ち良かったんだもん!」

「そう?
そんなに良かったの?
でも、◯◯のクンニも最高だったわ。
アタシ、もう何度もイッちゃったわ」

見つめ合いながら笑いあう、僕たち姉弟。

「あっ、そうだわ。
今日のルールは、ノックアウトのみのデスマッチだったわ。
お互い、相手のことをイかせたってことは、引き分けってことかしら?」

「僕はまだまだ降参してないよ。
ホラ、これ見てよ、姉ちゃん!」

そう言って僕は下半身を突き出す。

「っええ?
嘘…、マジで?
どういうこと?」

さっき、あれほどの射精をしたばかりだというのに、
既にフル勃起状態に復活している我が愚息。

「姉ちゃんのオマンコにコレを入れたら、どんなんに気持ちいいんだろうな、
って考えているうちに、いつの間にか、こうなっちゃったんだ…」

「でも、それってキンシンソウカンだよ?
童貞なんでしょ、◯◯?
いいの、相手がお姉ちゃんでも?」

「僕は構わないさ!
だって、こんなにセクシーで、フェラチオも上手な姉ちゃんだったら、
きっとセックスだったら、もっと気持ちいいはずだよね!」

「分かったわ。
じゃあ、またお姉ちゃんのことも気持ち良くさせてくれるかしら?」

「望むところだよ、姉ちゃん!
僕の攻撃に音をあげるなよな!」

僕は下半身を突き出し、これみよがしに勃起を強調する。

「言ったわね、◯◯。
覚悟しなさい!
さあ、延長戦よ!」

姉は、ゴングを鳴らす真似をすると、
僕に対してファイティングポーズを取るのだった!

おしまい。

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また



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