萌え体験談

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ビキニ

別れさせ屋

27才の男です。

探偵事務所に勤めています。
最初、仕事は尾行とか、調査とかスパイみたいでカッコいいと思って入ったんですけど、ほとんどが浮気調査ばっかりでした。
でも、浮気調査と同時にやっている「別れさせ屋」っていう仕事もあります。
別れさせ屋の仕事って言うのは、例えば彼女や彼氏と別れたいけど、言い出せなかったり、しつこくて別れてくれない相手に対して、こっちで用意した人間が近付いて恋人関係に持ち込むように仕向けます。
そして恋人になるフリをして、「彼女(彼氏)と別れてよ!」って言います。
そうすれば、依頼主が言い出さなくても、逆に相手から別れ話を切り出してくれます。
そうして平和に終わったところで、こっちが連絡を絶ち、そのままフェードアウトします!

まぁひどい話ですけど、やってるとどんどんのめり込んでしまいます。
正直依頼されて口説きに行って、仕方なく恋人になるんですけど、相手によっては本気になりかねません。
性交渉は禁止されていますが、全部を監視出来ませんし、プライベートとわけが分らなくなる仕事なので何とも言えません。

これは僕が本気になってしまった時の話です。

依頼主は24才のホストです。
色グロでマッチョで誰が見ても遊んでる感じのイケメンです。
態度もデカくてエラそーなのがムカつきました。
相手の女性は22才のギャバ嬢です。
ギャバ嬢って聞いてあまり同情する事無く話しを進めていきましたけど、話しを聞いてるうちに彼女が好きでギャバ嬢をやってるんじゃ無い事を知りました。

どうやら元美容師だった女の子をキャッチして、初回はタダみたいな金額でホストクラブに連れ込んで、それからハマるように仕向けて落としたそうです。
当然美容師の給料ではホストクラブに通い続ける事は出来ないので、仕方なくギャバ嬢になって、稼いだお金で通ってるそうです。

依頼主いわく、『たいして金使うわけじゃねーし、太い客も他にいるからうざくなってきた』らしいです。
そいつは前に同じような理由で別れた女が部屋で自殺未遂をしたらしく、今回は綺麗に別れたいから依頼してきました。
自分勝手な話ですけど、依頼する人はほとんどこんな感じでした。

僕達は依頼主から彼女の情報を全て聞き出して作戦を練りました。
依頼主にも協力をしてもらう作戦にしました。
作戦は、デート中に依頼主が浮気をチラつかせて喧嘩してもらって、逆ギレして帰ってもらい、その後すぐに僕がナンパに行く事にしました。
僕はイケメンではありませんが、並以上だと思いますし、彼女のウィークポイントも押さえていますのでなんとかなると思いました。

そして当日作戦を実行してもらい、彼女に声をかけました。
実物はことのほか可愛いくてビックリしました。
磯山さ○かにそっくりです。
またおっぱいもかなりデカイので、そこもそっくりです。
彼女は思いっきり泣いていたけど、ずっと優しく声をかけていたら笑ってくれて、その後飲みにいきました。
飲みにいっても彼氏の話ばかりで、かなり惚れてる事が分りました。
性格もかなり純粋なので、こっちが真面目な人間だと主張して、真剣に好きになってるのを伝える作戦にしました。
その日は帰り際に、「あなたの事を好きになってしまいました。また会って下さい。」とだけ伝えて帰りました。

それから、彼氏と喧嘩する度にメールが来るようになって、頻繁に会うようになりました。
すでに僕は完全に好きになっていました。
だから本気で別れさせて、本気で付き合うつもりでした。
その結果、彼女から「もう彼とは別れるから、そしたら彼女にしてくれる?」って言わせました!
仕事ヌキで最高に嬉しかったです!

そしてすぐに彼氏と別れました。
もちろん彼氏は即答でオッケーしたようです。
仕事も終わらせて、可愛い巨乳の彼女も出来て最高でした。
彼女にはすぐにギャバクラを辞めてもらい、美容師の仕事に戻ってもらいました。
本当に趣味も話も合って文句無しです!
付き合ってからはすぐに体の関係になりました。
予想通りの巨乳で最高の体です。
ただ、所々にアザがあったりして、彼氏にDVされていた事が分りました。
その事には触れないで、とにかく優しくエッチをしました。
彼女はセックス自体あまり好きではないみたいで、僕も極力我慢はしました。

でも、付き合って半年ぐらいすると、彼女のケータイにあの元カレからメールがありました。
内容は「久しぶり!たまには遊ぼうぜ!」って軽い感じです。
彼女は「もうやだ!バカじゃないの!絶対遊ばない!」って怒っていました。
僕はかなり焦っていました。
まだ半年しか経ってないし、当時は元カレに相当惚れ込んでいたし・・・
でも彼女は隠さないで全部しゃべってくるタイプなので、その辺は安心していました。
隠れてコソコソ二股かけるタイプではありません。

しばらく元カレからはメールが来ていました。
毎日「うざい!また来た!」って文句を言ってる彼女を見て少し安心していました。
それどころか勝ち誇った感じもありました。
すると元カレから「じゃあ物だけ返して!取り行くわ」ってメールが来ました。
一人暮らしの彼女の部屋には、元カレの物がいくつかありました。
僕はさすがに「送れよ!」って怒りました。
でも、一つだけ小ぶりなタンスがあって、それが元カレが買った物らしーのです。
僕が業者を呼んで運ばせてもよかったんですが、その時は嫉妬してるのをさとられたくなくて、「じゃあいいよ、取りに来させてすぐ追い返せよ。」って言いました。

当日は、僕は部屋にはいませんでした。
心配ではありましたけど、元カレに顔がバレてるので、別れさせ屋だって言われたらさすがにまずいです。
でも心配だったから、事務所にあった小型カメラを部屋に仕掛けました。
彼女は信じていましたけど、念の為です。

そして日曜日の昼間、元カレがやてきました。
最初は彼女もヨソヨソしくしていました。
気になったのは、彼女がちゃんとオシャレして、メイクもバッチリしているようなのです。
別にその後に出かける予定はありません。

元カレは意外とサバサバした感じで、物だけを運び出しています。
全部出し終わると、「久しぶりだからお茶ぐらい飲ませろよ!もうすぐ帰るから!」って言いました。
彼女も「すぐ帰る」って言われた手前、「じゃあ分かった」ってコーヒーだけ出しました。

元彼:「彼氏できた?」
彼女:「できたよ、何で?」
元彼:「別に、お前カワイイからなー、そりゃそうだろなー」
彼女:「今更なによ、そっちも彼女いるんでしょ?」
元彼:「まぁーな、8人ぐらいいるよ。」
彼女:「ひどい!最低だね、私の時もやっぱ浮気してたんでしょ!最悪!」
元彼:「浮気っていうか、お前が浮気だって話しだけど!あはは!」
彼女:「ホント何なの!バカにしてんの!死ねばいんだよ!」
元彼:「あははは、怒るなよ!体はお前が一番だよ!巨乳だし!」
彼女:「バカじゃないの!それしか無いの!真剣に好きになった事ないの?」
元彼:「うーーーん、真剣におっぱい好きだよ!あはははは」
彼女:「・・・もういい、帰って、二度とメールしないで!」
元彼:「なんだよー、いいじゃんいいじゃん、たまには一発ぐらいヤラせろよ!」
彼女:「ふざけないでよ!彼氏いるっていったじゃん!」
元彼:「言わなきゃバレねーだろー、いいじゃん!今いる女巨乳がいねーんだよ!つまんねーじゃん!」
彼女:「はぁ?ホントにバカじゃないの!帰ってよ!好きな人じゃなきゃしないに決まってるでしょ!」
元彼:「わかったわかった、冗談だよ!マジで!でも俺マジでお前に惚れてたよ、これは本当!」
彼女:「今更信じるわけないでしょ、帰ってよ。」
元彼:「いや聞けよ!俺さー、昔に色々あってさー、俺の親の話とかした事なかっただろ?トラウマがあんだよ・・・」
彼女:「・・・知らないよそんなの・・・」
元彼:「俺の親ってさー小さい頃に離婚してかーちゃんに育てられたんだけど、かーちゃんもすげー遊び人で、俺との約束よりも男を取るんだよ・・・何度も約束しては裏切られて・・・俺も悔しいからさー、友達のかーちゃんがすげーイイって嫉妬させるような事言ったり、かーちゃんとの約束より友達の親と遊びに行く方を優先してたりしたんだけど、結局意味なくて・・・そんな事やってたら彼女にも同じ事するようになってたよ・・・ごめんな・・・」
彼女:「・・・そんなの今更言われたって・・・」

彼女は明らかにその話を信じはじめていたのが分りました。
普通に考えたらこんな男の話を信じる方がおかしいのですが、まだ好きな気持ちがあるのでしょうか・・・

元彼:「いやー、やっぱりさー、どんなに女がまわりにいても寂しさは消えないよなー、でも何でか寝る前にお前の顔が浮かぶんだよなー」
彼女:「・・・そんなの・・・」
元彼:「はい!とゆーわけで!一発ヤラせろ!いいだろ?」
彼女:「は?何それ!今の話ウソなの?」
元彼:「話はマジでホントだよ。いいからいいから!」
彼女:「ちょっ、やだ!ダメ!」

彼女は元彼のペースにのまれたまま、わけも分らずベッドに連れて行かれてしまいました。
元彼はさっさと服を脱ぎはじめてしまい、黒いビキニパンツ一枚になりました。
そして彼女の目の前に股間を突出して、「ほら!」と言いました。
彼女は下から元彼を見上げながら、「最悪なんだけど・・・」と無視していました。
すると元彼はビキニパンツを自分でゆっくり降ろして、彼女の目の前にペニスを出しました。
僕はその大きさに正直引いてしまいました・・・
電話の子機みたいなモノが、「デロンッ」とパンツから漏れだしたような感じでした。
まだ勃起していないのに、凄い重量感と存在感でした・・・その時点で僕の勃起時より大きかったです。
そして二人は無言のまま見つめあっていました。
すると元彼のペニスが、「ビクンッビクンッ」と脈を打ちながらゆっくり勃起しはじめました。
彼女も黙ってしまい、ジッとそれを見ていました。
そして恐く8割り位の感じで勃起したところで、ついに彼女が黙ってペニスの先を舐めはじめました・・・
これはショックでした・・・この時は元彼に強要されるわけでも無く、自ら舐めはじめたのです・・・
僕からしたら、巨大なペニスの魅力に負けて、自らお願いして奉仕させてもらってるような絵に見えました。
元彼のペニスは完全に勃起してしまい、彼女の顔と同じ位の長さになって、太さは女性の手首ぐらいに見えました。

ビックリしたのは彼女のフェラでした。
両手は元彼の太ももに添えてあるだけで、口だけでフェラをしていました。
そして目線はずっと元彼を見ていました。
完全な調教を受けていた証拠に思えました・・・
いくら別れたとはいえ、体が覚えているのでしょうか?元彼が満足そうな顔をしていたのがムカつきました。

元彼:「相変わらず気持ち良いな、お前のフェラは、俺のフェラチオ専用女にしてやるよ。」
彼女:「んんんんん!ふぁかひゃないの!ひゃらよ!」

彼女は会話の最中もフェラを止めません・・・さっきまであんなに嫌がっていたのに、なんでこんなに従順に変われるのでしょうか・・・
そして彼女は自らのどの奥に突っ込むようにして、むせながらもくわえたりしていました。
元彼は「お前も脱げよ。」と言うと、彼女は「フェラだけだよ、これで出して・・・」と言いました。
でも元彼が「脱がねーと終わらねーぞ」って言うと、彼女は一旦フェラを止めて脱ぎはじめました。
元彼に背中を向けて脱いでいるのですが、元彼は彼女の巨乳の横乳が見えた時点ですぐに飛びついて揉みまくっていました。
彼女は「やだ!やめてよ」と言っているものの、抵抗はしていませんでした。
元彼は相当の巨乳好きみたいで、「うわっ、やっぱデケー、たまんねーな」と言いながら揉んでいました。

元彼はそのまま彼女を押し倒して、巨乳にむしゃぶりつきました。
彼女は「こんなのいいから!フェラで抜いてあげるから!」と言っていましたが、元彼は聞いていないフリをしてるようです。
次第に彼女も感じはじめてしまい、ピクピクと体を震わせていました。
元彼が彼女の股の間に手を入れようとすると、彼女は「やだ!そんなの違うよ!エッチになっちゃうじゃん!」って抵抗していました。
でも元彼に内モモを優しく手でなぞられると、足をガクガクさせながら自ら股を開きました。
すると元彼は「うわっ、なんだよコレ!内モモヌルヌルじゃねーかよ!すげーな、うわー」と大きな声で言いました。
彼女は恥ずかしそうにしています。
ショックでしたが、彼女の今までの態度を見ていると、こうなる事は分かっていました。

元彼は「じゃあ恒例のアレいっちゃいやすか?」と嬉しそうに言うと、彼女も「もうやだよー」と言いながら自分で両足を抱えました。
元彼は彼女のアソコに指を突っ込んで、「コレだろ?なあ?コレだろ?」と聞いています。
彼女は今までとは別人のような色っぽい声で、「うはぁあ、ああああああ、それ、あああああ、それええええ」と叫びはじめました。
それは僕が聞いた事も無いような大きなアエギ声で、すごくビックリしました。
スイッチが入るとはこの事か?って言うような感じでした。
さっきまでは多少なりとも抵抗したり、早く帰ってもらいたいのが態度に出ていましたが、今回は違います。
自分で両足を抱えてマングリ返しの格好をして、すごい勢いで感じまくっています。

そして数十秒もしないうちに「ひぐっ、ひぐううううう、はぁああああ、いやあああ、でちゃうでちゃううううう」と叫びながら潮を噴き出してイッてしまいました。
本当に「噴射する」って感じで「ブシュッ」と音がしそうな勢いで潮が飛び散っていました。
こんな彼女の姿ははじめてみました・・・でも元彼は『恒例の・・・』なんて言っていました・・・

彼女はひっくり返ったカエルのようなみっともない格好で余韻に浸っています。

つづく

タックル姫(純情編)

続きです。
初めてトモとタックル以外で肌が触れたこの日は、疲れのダメージの方が
先だったみたい。そのくせ、家に帰るとエロDVDでしっかり抜いてたり
する。そんな最中にトモからメールが入る。
「オヤスミ・・・」
トモの事は性的対象にはどうしても見れないし、何より体が反応しない。
かわいそうだが、いちいち返信などしない。
親子ほど年が離れていることは書いたが、正直18才の年の差。

次の日もデート、デートってうるさいから、前から考えていた事を実行す
ることにする。
「トモ、今週の日曜は空いてるか?」
「エッ、デートしてくれんの?」
「みたいなものだ。水着着用で、できるだけラフな格好をしてこい」
「海、行くの?」
「そんなところだ」
「ヤッター!」

日曜。庭の前で待ち合わせをした。トモはいつものTシャツにデニムのス
カート。なんか浮ついてたな。初めてトモをオレの車に乗せて海へ。
誰もいない砂浜。昔は海水浴場でにぎわってたが、すっかりすたれた近所
の海。すごく遠くの方で、バーベキューしている若者集団が見える程度。

「ここ?」
「そう」
「地元じゃん」
「お前のプライベートビーチみたいなもんだろ」
「誰もこないよ。こんなとこ」
「なおさら、イイ」
一週間前の台風のせいで、おそらく流木が海岸に打ち上げられているだろう
なと思ってた。案の定、ゴミだらけ。

「オレさん、見て」
トモがTシャツの胸のところを少し開いて気合いのはいったビキニを見せる。
「オレさんから言われて、おととい買いに行ったんだよ」
「知らねーよ。誰が泳ぐと言った?オレの目的はこのゴミの中に埋もれている
流木。ここんとこ天気悪かっただろ。ここで流木を集めて、庭の入口のとこの
フェンスを造り直す」

・・・トモ、ため息。

「そうでしたか。期待した私がバカでした」
「うん。そのために濡れてもいいように、水着着用」
「・・・帰りたくなってきた」
「仕事の後は、トモの好きな寿司の出前を予約してある」
「ホント!やるー!」
ってなもんで、二人で流木拾い。途中、トモが泳いでいい?って聞くから、
「オレの海じゃねえ」って言った。
Tシャツとスカートを脱いで、トモは海へ。オレは流木拾い。
けっこう、いい形の木が拾えた。
「オレさ?ん、海の中にいい形の木があるよ」
「ダメだ。乾かすのに時間がかかる」
「でも、ホントいい形」
オレ、ジーンズをまくって、ギリギリのとこまでトモに近づいてみる。
「ドコよ?」
「ここ」
水面パシャパシャ。
「どこだよ?」

助走をつけたトモが、
「ワッー!!」タックル。
オレ、倒れる。もちろん、ズブ濡れ。

帰りの車の中。オレ、パンツ一枚。
座席にバスタオルを敷いて、ほぼ全裸で運転。
「早く帰るぞ」
「まあまあ、たくさんの木が拾えてよかったじゃないですか」
「うるさい」
「露出狂みたいですね」
「誰のせいだ」

ログハウスに到着。正午前。
オレもトモもシャワーを浴びる。
「寿司屋の出前の兄ちゃんが来るから、ちゃんと服を着るように」
「ハ?イ」

前回言い忘れてたが、午前中作業してシャワーで汗を流して、昼寝して涼しく
なるころ夕方まで作業。これがオレたちの日常になっていた。たいがい、昼寝
の時は、オレのTシャツをトモに貸す。なぜか、ブラもパンツも脱ぐ。
今は気にしないが、トモは家でもそうらしい。少なくとも、自分の部屋では基
本、全裸らしい。
「だって私の部屋、クーラーないもん」
「裸族め!」
「妹もそうだよ。今度ウチに来る?」
「アホか」

寿司到着。トモ、よく食べる。
「いつも食べてるお寿司より、オイシイね」
「そりゃ、特上だからな。オレ、カニ食えないからやるよ」
「いいの?」
「アレルギー」
「初めて聞いた。じゃあ、代わりにカッパ巻」
「アワビよこせ」
「イヤ」
「じゃ、中トロよこせ」
「しょうがないなあー、ハイ、ガリあげる」
「このトレードは成立しねえーよ」
「分かったよ。エビは食べれるの」

次の日から、オレはフェンス造り。トモは庭の手入れ。
この頃から近所の農家のバアさんたちから声をかけられるようになる。
「アレーッ、トモちゃんオレさんのお手伝いしてるの?」
「そう、バイト」
「オレさん、お母さんの具合はどう?」
「心配おかけしました。少しずつ良くはなってます」
「これ、ウチの畑でとれたやつ。もらってくれな」
山ほどの野菜をもらう。
田舎過ぎて無防備。トモとも年の差がありすぎるから逆に他人からは怪しくみら
れてないのかもしれない。ましてや、トモの出身校の卒業アルバムをやっている
から、信頼感はあるのかもしれない。仕事上では、確かにある程度認められてる
かもしれない。でも、もしオレがロリコンのド変態だったらドーするよ?

トモ、「でも、私も今日はオレさんの庭に行ってくるって。お母さんに言ってるよ、
ああ、そうってオレさんって信頼されてるみたい」

よくよく考えてみた。オレ、トモの大事な時間を拘束している。
トモは大検が受かるまでの有給休暇とか言ってた。
トモが楽しんでいるのは分かってるけど、寿司以外でも報酬みたいなものはあげ
なきゃなぁと考えてた。やっぱり、夜は勉強してるんだろう。来ても、
「オレさん、ちょっとゴメン」ってログハウスで休む時間も増えてた。

この日もそんな日。午前中は手伝えてたけど、いつもどおりの昼休みに一緒にコン
ビニの弁当を食べたら「くー、くー」軽いイビキをかいてオレの膝枕で寝ている。
いちおう、お姫さまダッコしてやって寝室のベッドで寝かしてあげた。
オレは急な仕事が入り、トモに書き置きをしてログハウスを出た。
仕事の打ち合わせを終え、ちょっとたまった仕事をした後、トモの寝てるログハウス
にもどった。
「ただいま」返事がない。
トモはまだ寝てた。
けっこう、無理をかけてたのだと思う。言葉以上にハードな庭仕事だし、自分のこと
もあるのに、オレのわがままに気持ちよくノッてくれてた。
悪いことしたなと思ったりもする。

時間も6時を過ぎている。トモを起こす。
「トモ、帰るぞ」
「フニー、・・・・・・・・・・・・・」
「トモ、6時過ぎてるぞ」
「んー、んー、んー、」
オレ、ベッドに腰かける。
「トモさ、お前にバイト代出そうと思ってるんだけど。もちろん高額ではないけど」
「えっ何?いらないよ。そんなの」
「いや、いろいろ手伝ってもらったからさ」
「好きできてるんだから、オレさんが気にすることないよ」
「うーん、でも気がひける」
「いらないって」
「じゃあさ、デートってのを久しぶりにやってみるか?その時、欲しいモノ報酬代わり
に買ってやるよ」
「欲しいもの?」
「そう、欲しいもの」
「どこでもドア」
「無理だ」
「オレさん」
「どーいう意味だ」

「でも、うれしいです。はじめて男の人から誘われましたから」
「何、言ってんだ」
「思っいっきり考えていいですか?」
「もちろん」
「楽しみです」

「さぁ、帰るぞ」
「ハイ!」
起き上がったトモの下半身があらわになる。無防備。薄いモジャモジャ。
「あのさー、オレね、5年ぐらいHしてないのよ。トモさ、いつオレに襲われても文句言えねえぞ」
トモにかけてやったタオルケットをヒラヒラ。
「カモーン!」
「ヒロミGOーのモノマネする女はやる気しねえな」

ゴメン、次は必ずやる。

EDになった友人の妻と混浴して視姦


まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、
嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。

僕は良いけど奥さんはと聞くと、
最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです。
彼も、くれぐれも見るだけだぞと念を押しました。

仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、
色白で口数の少ない古風なタイプの人です。
その美人の奥さんの裸体が見られるだけでも充分です。

一週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。
奥さんが恥ずかしそうに言いました

「今日はお世話になります」
「こちらこそお世話になります」

珍妙な挨拶になってしまいました。

着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。
最初は男女別の大浴場で汗を流しました。
風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。
普段と違う雰囲気に少し興奮です。

食事処では普段飲まない奥さんも、
少し酔いたいと言うので、ビールを飲んでいました。

食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、
もう少し飲んで酔いたいと言うのです。
無理もありません。
これから他人の前で裸体を披露するのですから。

ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、
余計、色っぽくなっていました。酔いが回ったみたいです。
さあいよいよです。

「恥ずかしいので先に入ってて」

奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。
庭の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。

期待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・

「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、
 お前には悪いが水着着用で入るみたいだ」

と言うのです。

裸体を期待してた私も少し残念な気もしましたが、
気持ちと裏腹に、

「あ?そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな」

と言ってしまいました。

すると、「失礼します」 と言いながら奥さんがハンドタオルで、
胸から下を隠しながら入って来ました。
白い肩ヒモが見えています。水着を着ているのが分かります。

「ごめんなさい。約束と違って」
「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です」
「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました」

タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。
こんなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。
それに痩せてると思ってた奥さんは、
オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、
太ももが以外とムッチリなんです。
いわゆる着痩せするタイプだったんです。

古風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。
今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、
私は興奮で完全勃起させてしまいました。

「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね」
「自信ないからからあんまり見ないで・・・」
「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ」

僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。

「イヤッ」

と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。
それが僕に余計に火を点けてしまいました。
奥さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

僕は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、
奥さんの生尻に擦り付けました。 
大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。

奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。
ヒモをずらせば挿入寸前でした。
奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、
おずおずと前後に動かして来ました。
もう旦那の存在など無視です。

「これどうして欲しい?」
「入れて、入れて下さい」

僕は彼を見て、「いいか?」 と聞くと、小さく頷いたんです。

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、
お尻を少し突き出せると、
奥さんは自らビキニを取り去りました。
そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。 

僕は片手でチンポを握り、
片手で奥さんのまんこを触るとグッショリと濡れていました。

チンポでまんこの入り口を上下に擦りあげると、

「あ?入れて?固いの入れて?」

と奥さんのアエギが漏れて来ました。
僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、
堪らず奥さんの口から・・・

「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて」

と言い出しました。

僕も一気に根元まで挿入すると、「あ?ん」 と言いながら、
奥さんの背中が反り返りました。
強弱をつけながらピストン運動を続けました。

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、
三人共、思ってもいませんでした。

でも、結局、旦那のEDは治りませんでした。

ウチの姉5

偽ブランド屋の荒らし酷いな。
偽者でもこんな所に書くものじゃねーだろ。
ま、俺のもここの反応見てたら相当書くものじゃねー気もするけど。

先週の土曜日、ウチの母の妹の子供の16才と8才の従兄弟が来た。16が女で、8が男。
女のほうはだらしの無いウチの姉が苦手で、ついでに俺のことも気持ち悪いとか何とかで嫌いなんだと。じゃあ何で来たんだ?って思ってその事聞いたら、案の定無視。
ま、いいんだけど。
んで8歳のほうは素直で可愛い奴。そのせいか16の奴に使いッぱしりにされててちょっと可哀想。
んで、姉は、姉から見て小さくて可愛い16の美咲(仮名)が大好きで、弟の健太(仮名)も大好き。

美咲スペック。
身長:152cm(多分そんなもん)
胸は小さい。多分あってもBぐらい。
髪の毛茶色い。染めてるらしい。

んで、姉の車でちょっと川に遊びに行った。
そこは俺らが小さいときからよくオカンに連れて行ってもらってた所で、流れも緩やかで水もかなり綺麗。んで、誰も来ないようなポイントだから、もう安心して遊べるわけ。
初めてココに来た健太は目を輝かせてて、
「お姉ちゃん、早く遊ぼう!」
とか言って姉の服の裾を引っ張るの。
んでこれも何故か着いてきた美咲もめちゃ小さい声で、ウズウズしながら「綺麗…」って言ってたから、
俺は意地悪く、
「泳いできたら良いじゃん」
つったら、
「ハァ?!水着持って着てないんだから泳げるわけ無いじゃん!」
って言うの。俺は冗談で、
「じゃあ裸で泳いだら良いじゃん」
て言ったら、姉が、
「私、水着二着持ってきたから一着貸してあげる」
つって、車に戻ってなんか水着の入ったバッグ持ってきて、そんでその中から姉が中学のときに使ってたスクール水着を美咲に貸したわけ。
美咲は文句を言いながらも、車の中で着替えだしたの。
一方姉は、豪快にそこで真っ裸になって着替えるの。
姉は緑色のビキニで、美咲は良く見る紺色のスク水。
姉のはサイズがでかいので、身長151cmの美咲にはプカプカしてるって言うかなんつーか。
けど美咲はそんな事気付いてなくて、高1のワリに無邪気に遊んでるの。
俺は家で海パン履いて来たから、服脱いで俺も水に入ったの。
んで水掛け合ったり、石を探したりして遊んでたわけ。
そしたら美咲が、
「お腹痛い」
って言い出した。多分原因はずっと水に浸かっててお腹が冷えたからだと思う。
姉は、
「そこの草陰でしてきたら?」
って冷静に言う。けど気の強い美咲は、
「そんなの出来る訳無いでしょ!」
つってお腹痛いのと戦いながら言うの。
「取り合えず、上がってタオルにくるまっとけよ」
って俺は一回車に戻ってタオル取ってきて、再び健太と遊んでた。
美咲はしばらくタオルにくるまってたけど、5分ぐらいしたら、
「ダメ…、もう、無理!」
つって、いきなりスク水脱いで全裸になったわけ。
スク水は全部脱がないと出来ないらしい。
そして、凄まじい破裂音と共に下痢便を吐き出した訳。
俺は、気を使って健太と見えないところに行った。
そして、その場所が見えない通り道を選んで車に戻った。
後から聞いたけど姉は、そのまま裸の美咲を抱えて川の流れの溜まってるところに行ってお尻とか洗って上げたらしい。
美咲はめちゃ泣いてて、いつもの強気が消えてたらしい。だから洗えたのかな?とか思ったり。
んで、その日はそのまま撤収。美咲たちは一泊して、日曜の夜に姉が送るらしい。

次の日。
美咲は何時になく弱気で、俺も正直ビックリした。
流石にもう川に行く気は無い。姉も頑張ってどこに行こうかと考えてて、
そしたら美咲が、
「今日はウチに居たい」
って言ったから、反抗する健太を押し切って家で遊んでた。
姉は下着姿で、美咲はパジャマ。日曜日はトランプとかゲームとかしたりして
日を明かした。
んで、美咲らの帰り際、美咲が、
「昨日は、ありがと…」
って姉に言ってた。
まあ、あんなことがあったんだからな…、とか思いながら、それでも美咲の意外な一面にちょっとビックリした。

姉はフラグ立てるのは上手いと思う。

上原多香子 レイプ

よーし、次の撮影を始める!」

カメラマンのフジシロの一言でスタジオ全体に緊張が走る。
露光の測定、照明の位置の確認等を終え、スタッフはスタジオからぞろぞろと退出してゆく。

入れ替わるように、バスローブを纏った上原多香子が控え室からカメラの前に出てきた。

これから行われるのは彼女のセミヌード撮影。
そのために、スタッフを全員外に出し、カメラマンのフジシロと多香子の2人だけで、
ギリギリまで際どいショットを収めるのである。

「多香子ちゃん、早速用意して」

フジシロの言葉で多香子は、やや顔を赤らめるそぶりを見せつつ、バスローブを脱いだ。
その下にあるものは黒いビキニに包まれた多香子のスレンダーな肢体である。

細く長い手足とくびれたウエスト。
それに相反するかのように豊満なバストとヒップを目の当たりにして、
フジシロがニヤリと笑みを浮かべた。

「まず、そこのソファーに横になって」

フジシロが指差すソファーに多香子はゆっくりと横たわる。
パシャパシャとフラッシュの音を響かせながら、フジシロは様々なポーズをとる多香子の姿を撮影する。

「多香子ちゃん、じゃあ上を取ってくれるかな」

セミヌードの撮影となる言葉に、多香子は覚悟を決めてブラの部分をゆっくりと外す。
張りのある乳房の先端には撮影用の二プレスがあった。

「いよいよだな」
フジシロはゴクリと唾を飲んだ。

「そう、そんな感じで頭を上げて、脚を組んで・・・」

多香子にポーズの指導をしていたフジシロの手が突然、多香子の乳房を掴んだ。

「えっ!?」

反射的にフジシロから離れようとする多香子に構わず、
フジシロは感触を楽しむように指を動かし続ける。

「思ったとおりだ。君のおっぱいは張りがあるし、最高の触り心地だよ」
好色な笑みを浮かべながらフジシロは多香子に話しかける。

「やめてください!」
恥じらいで顔を真っ赤にした多香子がフジシロの手から逃れようと必死に抵抗するが、
男の力には敵わない。

「抵抗しても無駄だよ。叫んでもこのスタジオには誰もいないしね」

嘲笑うようにフジシロが多香子の胸を揉む手に力を入れる。

「い、痛いっ!」

多香子の左乳房手の跡がつきそうなほど掴まれる。

「それに俺に逆らったらどうなるか分かっているだろう?
 キミの他にも同じ事務所に写真集を出す娘もいるんだしね。」

ニヤニヤと笑いながら、フジシロは二プレスの上から多香子の乳首をクリクリと指で刺激する。

「アッ・・・・!」
突然ソフトな刺激に多香子は思わず声が出てしまう。

乳首が痛いぐらいにピンピンに張っているのが自分でも分かるほどだった。

「キミも嫌いじゃないんだろう? おとなしく俺のいうことを聞くなら痛くはしないよ」

フジシロに逆らったら事務所に迷惑がかかる。
それに逆らったところで他に誰もいないこのスタジオではムダである。

観念したように多香子はソファーの上に横たわる。

多香子の上半身は二プレスで乳首が隠されているだけ。
下半身は大胆にカットされたビキニの下しかない。
白くきめ細かな多香子の肢体が、ほとんど全裸でフジシロの目の前にある。

「たまらないねえ、こんないい女が俺のモノになるんだからね」
言いながら、フジシロは多香子の太腿を手で撫でる。

「ウッ・・・。」
鳥肌が立つような嫌悪感が多香子を襲う。

そのままツーとつま先のほうへフジシロの手が多香子の長い脚をなぞってゆく。

「スベスベで気持ちいいねえ、最高だよ多香子ちゃん」

フジシロの言葉に、多香子は何も答えない。
嫌悪感と同時に襲う快感に耐えるのが、精一杯だった。

「さて、これもとっちゃおうね」
フジシロが多香子の乳首に貼られたニプレスに手をかけ、抵抗する間もなく剥ぎ取ってしまった。

とたんに多香子の全身が羞恥で熱をもったように赤くなる。
プルッと乳房全体が揺れながら、多香子の褐色の乳首が露わになった。

反射的に多香子の腕が胸を隠そうとするが、フジシロが遮る。

「駄目駄目、こんないいおっぱいはしっかりと見せてくれなきゃ」

言いながらフジシロがカメラを構える。

「これが上原多香子のオールヌード!非公開だけどね」

パシャパシャ!

カメラのフラッシュが多香子に降り注ぐ。

「そんな・・・。写真まで・・。」

多香子の声を無視するようにフジシロは様々な角度から、上半身裸の多香子をカメラに
収めてゆく。

さらにカメラを構えながら多香子に命令する。
「じゃあ下も脱いでもらおうかな、ゆっくりとね」

頑としたフジシロの口調に、多香子は逆らうことはできない。
おずおずと下半身に手を伸ばし、腰を浮かせながら徐々にビキニの下を脱いでゆく。

撮影のために多香子の下の毛はほとんど剃られているので、
直接多香子の亀裂がフジシロの目に留まる。

その様子を逃さず、フジシロのカメラがフラッシュの音とともにフィルムに記録される。

多香子は眼に涙を溜めながら足元から水着を抜いた。

産まれたままの姿になった多香子の肢体は彫刻のように均整がとれていて、肌もシミ一つない。
わずかに股間の剃り跡が痛々しく見えるだけだ。

「思ったとおりだ。最高のカラダだよ」

ニヤニヤと笑みを浮かべながらフジシロの手が多香子の横顔を撫でる。
手がそのまま多香子の体をなぞるように下へ。

眼を閉じて耐える多香子だったが、乳房のふくらみをなぞり、乳首にフジシロの手が触れた瞬間、ピクッ!と全身が反応する。

「多香子ちゃんはここが感じるのかなぁ?」
言いながら指で多香子の乳首を人差し指と親指で刺激する。
すでに多香子の乳首はコリコリと硬くなっていた。

「ウンッ・・・・。」

必死に声を抑えて耐える多香子だったが、フジシロが口をつけてチューチュー吸い出したときには、
「アンッ!イヤッ・・・・。」と思わず声が出てしまっていた。

左乳首を吸われながら、右の乳首は手のひらと指で刺激され、股間が濡れてくるのを
多香子は感じた。

それをフジシロは見逃さない。
股間に指をいれてピチャピチャとかきまぜる。

「ほ?らこんなに濡れてるよ、エッチだねえ多香子ちゃんも」

その指を多香子の鼻先に突きつけながらフジシロが言う。

「ここからが本番だよ、さあ脚を開いてもらおうか」

「!?」

多香子の脚がM字の形に開かれた。
足元からみると多香子の大事な部分が丸見えである。
愛液で濡れている様はなんとも卑猥な眺めだった。

「おっと動いちゃ駄目だよ多香子ちゃん」
脚を閉じようとする多香子を、フジシロは強引に元の体勢に戻す。

フジシロからは、多香子の茶色くすぼまったアナルからサーモンピンクの粘膜が覗くアソコまで、恥ずかしいところが全て丸見え。

すかさずフジシロはカメラを構えて多香子の顔が入るように、過激なショットを収めてゆく。

「やめて・・・・。やめて・・。」
眼に涙を浮かべた多香子は頬を染め、カメラのフラッシュから逃げるように顔を背けながらフジシロに懇願するが、彼は全く関知しない。

「さて、多香子ちゃんも見られるだけでは物足りないだろうから、少し可愛がってあげよう。」

言いながらフジシロは再び多香子のアソコに手を近づける。
指で両側に開きながら、亀裂の上端にあるクリトリスを親指で刺激する。

「アッ・・。アアッ・・・」
敏感に反応する多香子。

しかし指が少し奥に移動しただけで、それは瞬時に苦痛に変わる。
多香子はまだ処女だったからだ。

「おっ・・・?なんだ、ずいぶんキツいねえ多香子ちゃんのマ○コ」
ニヤニヤと笑みを浮かべながらフジシロの言葉責めが続く。

「もしかしてまだオトコを知らないのかい?
こりゃあ驚いた。この芸能界も長いのにまだ未経験とはね!」

クリトリスを責めていた手を止め、今度は多香子の体を起こした。

「・・・・・?」
次になにがあるのか多香子には想像もつかない。

恐る恐るフジシロを見てみると、カチャカチャと音をさせながら自分のペニスを取り出したところである。

「イヤァ!!」
両手で顔を覆う多香子。

フジシロは非情にもその手を制して、自分のペニスを多香子の端整な顔に近づける。

「ほ?らこれがオトコのチ○ポだよ。なかなかかわいいだろう?」

多香子は顔をそらすだけで応えない。

「いろいろとオトコを悦ばせる方法を教えてあげるよ、ほら!」

不意にフジシロの手が多香子の鼻をつまんで自分と正対させた。
息ができない多香子は反射的に口を開ける。

そこにフジシロのペニスが衝き込まれた。

「んーーーーッ!」
涙で顔を濡らした多香子が声にならない悲鳴を上げる。

それにかまわず、フジシロは多香子の髪を掴んで前後に揺する。

「ああっ!いいよ、多香子ちゃん!あの上原多香子が俺のチ○ポを咥えてるんだ!」

征服欲が満たされた事と、多香子の口の中の暖かさを感じて、フジシロは直ぐに絶頂を迎えた。
ピクピクッ!とペニスを振動させながら、多香子の喉元に熱い精液を注ぎ込む。

「全部飲まなきゃ駄目だよ、多香子ちゃん」
ペニスを抜いて、フジシロは多香子の口を手で塞いだ。

行き場のないザーメンは飲み込むしかない。
多香子は嘔吐感を抑えながら、なんとか咀嚼する。

それを確認するとフジシロは手を離す。
多香子の唇の端からツーと白濁液が流れ落ちた。

「いいねえ、穢されたアイドルの悲しみが感じられるよ」

死者に鞭打つようにフジシロは放心状態の多香子に再びカメラを構える。
「じゃあ本番いこうか!」

言うなり多香子を四つん這いの体勢にさせ、自分はその後ろに位置取りをする。

「さあこれから多香子ちゃんがオンナになる瞬間だよ!」
パシャパシャとカメラで撮影しながら非情の宣告をするフジシロ。

すでに回復したペニスを多香子のアソコにあてがう。

ペニスが接するのを感じた多香子は、最後の力を振り絞って抵抗する。

「イヤア!それだけはやめてください!」

必死に体を逃がそうとする多香子だが、あしらうように胸を揉みながらフジシロが応える。

「多香子ちゃんの頭は拒否しても体はチ○ポを欲しがっているんじゃない?
 ほら、こんなに乳首が硬くなっているし、マ○コはもうびしょびしょだよ」

指でクリクリと多香子の乳首をいじくりながら、ペニスを徐々に埋め込むフジシロ。

「痛い、イターイ!」
体を仰け反らせるように多香子が悲鳴を上げる。

「くぅーっ!やっぱり処女のマ○コはきついねえ、でもこれから気持ちよくなるんだよ」

徐々に狭くなる多香子の中に進入するフジシロのペニスが、
ブツッ!となにかを破るような感触とともに完全に挿入された。

「アァーーー!」
一際高くなる多香子の悲鳴。

「おめでとう、多香子ちゃん、これでキミもオトナのオンナってわけだ!」

フジシロの腰の動きが激しさを増してゆく。
止まらない多香子の涙。

悪夢の写真撮影はまだ終わらない。

俺君とAさんとBちゃん6

2です。ご無沙汰してます。
何か話題にしてもらってるようでありがとうございます。
賑やかしになってれば嬉しいです。
実際の所、考える事があって少し時間を空けていたのですがAさんとは会っていますし、
やはり色々とあったのでここで報告したいと思ってます。
考える事といっても暗い話ではなくて、こうやって気持ちをまとめる事も
それに対して好きな感想を言って貰ってそれを読む事も結構楽しいなあと思っています。

が、現実の話を書く事に対してやっぱり不安感みたいなものも大きいのと、
後は結構頭の中を整理する事に時間が掛かるため、
単純な(いわゆる普通の事じゃない事をしているっていう事に対する)不安だったり
頭の中がもやもやしてる状況で報告する気になれなかったり、
嫁との良い関係そのものに満足していて報告する気になれない(浮かれてて)とか
そういう日々の色々な気分の浮き沈みがあったという事です。

前回以降、Aさんと3回会ってます。(実際に俺がAさんと会ったのはもっと多いですが。)
このスレも残り少ないので前のようにぶつ切りになってしまいそうですので、新スレになったら又報告させてもらいます。

後、一応他のコテハンの方と誤解されている?方がいるようですが、
(隠語で俺が理解出来てないだけかも知れませんが)俺はその方とは違います。

--------------

前スレの続きというか、ご無沙汰していました。

前回が5月の末の話だったと思います。
それ以降の2回は前回と同じパターンでAさんの地元に行って
スカッシュの後にAさんのマンションへ行って泊まってきました。
それぞれ時期は6月中旬と7月の初旬。
俺、嫁、Aさん共にスカッシュにもはまってしまった感じですね。
俺も大分上手くなりました。

スカッシュの後にAさんのマンションに行ってからの事は正直言って興奮度とかそういうものは2回目、3回目の方が凄く大きかったです。
正直上手くいえないけどここに書く気にならない位。
上手く説明できる気がしないくらい。

Aさんのマンションへ行く時はAさんが必ず後部座席から嫁の胸を服の下に手を入れて揉みしだきながらAさんの言葉責め。

Aさん曰く言葉責めってのは責める方は色々変えなきゃいけないけれど、
責められる方にはバリエーションを求めたら駄目(返事をする方に気が散ったり疲れてしまうから)だと言っていましたが、
Aさんが両手で嫁の胸を揉みまくりながら「Bちゃんおっぱい柔らかくなってない?もっと触るよ?興奮してる?」とか
「Bちゃん先っぽ触っていい?まっさかガッチガチになってないよね?な?なってないよな?触るよ?いい?」
とか言う度に、嫁が
「Aさんだめっ・・・やだっ…」
のようなやり取りで、Aさんの雰囲気作りが上手いのもあるだろうけど
嫁の返事はいつも同じになるようにしているのにも関わらずその声に毎回かなり心臓が締め付けられるような興奮があります。
(運転しながら危ないとは思うのですが)
マンションに着くまでに嫁はAさんにかなり弄られたり数回、決定的な事を言わされる様に進められている感じです。
必ず最終的には今は駄目って言わされた後にマンションに着いたら好きなだけ触らせる約束をさせられるって感じにするのには意味があるらしく特に嫁のようにけっこうさばけた性格の場合、自分の言葉で言わせるのが重要で
Aさんからは内容よりも約束させる事が大事と飲みの席で言われました。
だからか必ず最後には「○、Bちゃんこう言ってるけどいいよな。」っていうAさんの言葉が決まり文句になっています。
で、「B、○はいいって。判った?いいよな?」っていう流れです。

毎回思うのですが、Aさんの雰囲気作りの上手い所には、
必ずそうなるという流れを作っているからというような部分が大きい気がしています。
マンネリではないのですが判っていて引き込まれるような形です。

後はマンションに入ってからAさんの寝室から嫁の声が聞こえてくる時とか、
一緒にシャワーを浴びてるのが音で判った時
(特に一度、どっちかがシャワーを浴びているのかなと思っていた時にAさんのSっぽい声と嫁の喘ぎ声が聞こえた時)なんかに
最初の5月の一回目はバクバクしながらで、うろたえていたって言うほうが近かったのが2回目以降は判ってたからこそ本当に興奮するようになった。
こんな風に興奮するとか想像もしてなかった位。

勿論、相変わらず嫁とは仲良しです。
慣れたって言う訳じゃないんだけど嫁は少し理解したというか安心したようで、
それまで二人でいるときにAさんの話は殆ど無かったのが
(ベッドの上限定ですが)徐々にそういう話もするようになってきてます。
例えば正常位で突いてる時に嫁が暫く考えるようにした後、
「ねえ、あの時さ、〇君は興奮したの?」って聞いてきた事があったり。
これは今まではありえなかった反応で、
嫁がAさんに抱かれた事を俺、嫁の間で明確に口に出せるようになったって事ですね。
「嫁は興奮した?」
と聞くと必ず
「・・・わかんない。」
という感じでぼやかしてくるんですが、嫁としては俺が興奮したのは嬉しいという感じで話をしてきます。
後は
「Aさんにこうしろとか言われた事って、○君はされると嫌だよね?」
という感じで聞いてくる事もあります。
これも字で書くと何でもないんですけど聞かれた時はとっさに答えられなかった位に頭がカッとなった。
「何?どんな事教えられたんだよ?」とか言ってふざけましたが、
正直嫁がAさんとの間の事をなんとなく日常の会話に上げる事そのものが凄く刺激になる状態。

上手く言えないけど数ヶ月経ってこうなったって思うと後悔というか不安もあるし、興奮もあるしっていう難しい感情です。

ただ完全に良いって言える事も勿論あって、それは嫁と一緒に良く遊びに行くようになった事。
遊びって言うのはAさんとの事もあるけどそれだけじゃなくて
今までは共働きだから疲れてるっていう理由で土日は家でごろごろする事も多かったのが
必ず二人で今週はどうしよう、来週はどうしようって話をするようになったし、遊びに行くようになった。
今はその間にAさんとの事も挟まってるっていう感じ。

嫁はまだ26だし、もっと遊んだりしたいんじゃないかなーと思ってたからこの変化は凄くうれしかった。
この前もディズニーランドに行ってきた。
元々嫁はさばさばしてるようでいて独身の時みたいな可愛い所とかも全然変わってないんですが、
今は何か本当に独身時代含めてお互いが一番仲良くなってる気がする。嫁の事凄く可愛いと思うしね。

Aさんとは飲みはやや減ってますがそれでも2週に1回は飲んでて
メールは定期的にやりとりしてる状態。

近況報告はこんな感じですかね。

で、今回書こうと思ってるのは7月の3連休の時の事です。
正直そこまでの2回は先ほど書いたとおりで、似たような形だからこそ
その興奮とかそういうのは俺だけが判るんじゃないかとか
書いても上手く伝えられないんじゃないかっていう気がしていました。
多分書いても同じだし、きっと読んだ人も同じだと思うし、正直このまま書かなくてもいいかなと思ってた位です。

ただ、今回は最初の時のとは別で、初めてはっきりと自分が何をしているか判っている状態で
意識的に嫁をAさんに貸し出した形になりました。
俺としてはかなり意識的に変わった所なんですが、
ただこれももしかしたら面白くないかもしれないし俺だけが判ることかもしれないので
これ以降はその事を了承下さい。
後まだ2週間程度しか経っていない事もあって上手く消化しきれてないかもしれません。
きっかけは嫁が一つ仕事が終わって16日に有給取って4連休にするって話をした所からです。
それまでにそれとは別にAさんとは3連休か夏のどこかで海に行けたらいいねって話をしてたんですが
Aさんと飲みながらその話をしてて
「Bちゃん4連休?じゃあ金曜日から旅行行けますね。俺とBちゃん先行ってるってのはどうですか?」
って言われた所からどうします?って感じで話が進んだ。

計画は、3連休の金曜日の朝からAさんが嫁を連れて海へ。
金曜日の夜に仕事が終わってから俺が車で合流。

で、Aさんとは話した上、ホテルは俺と嫁と、Aさんとで2部屋取って、Aさんに任せて都度連絡を取り合うことにして
状況によって俺の合流を早めたり遅れる事にしたりしようって事になった。
嫁に話した所、「良いけどだったら土曜日からにしようよ。」とか「○君も有給取ろうよ。」とか言われたんだけど
嫁はスポーツ好きな事もあってAさんがウェイクボードとかやらしてくれるって言ってたかな、と言ったら
目が星になった。
ウェイクボードってのはボートで引っ張ってサーフィンするような奴です。
嫁は一回沖縄に行ってやった事があってかなり楽しかったらしい。

因みに
「水着はAさんが買ってくれるって。」
と言った所
「エロ。」
と一言。

そんな感じで海行きはあっさりと決まったけど正直それ以降は心臓バクバクだった。
正直言って、その時に貸し出しについて少し考えてた。
正確に言えば貸し出しについてと言うよりそれまでのスカッシュの後Aさんのマンションってコースは
俺が嫁のそばにいるとか、少なくともすぐに行ける場所だったことが前提だったけど
今回は金曜日は俺は仕事だったのでそういう所に不安とか意識が行ったっていうのが大きかった。
海は仕事場からは車で3時間以上掛かる距離だったっていうのもあった。
そういうのってそうだなって思うだけでどんどん気持ちだけが走っていく感じ。

貸し出しについては前に書きましたがAさんからはスカッシュをするようになるより前に
「今までみたいな電話ありもいいですけど、一回本当に貸し出しするのはどうですか?」
って言われてて、ただ不安もあってっていう状態で
嫁にもAさんにも言えないって感じ位にあやふやな感情だった。

そういうのを自分が抱えてた状態で、今思えば普段はそういうのもAさんに相談はしてたんだけど
今回はずっとその日まで自分の中で考えてた状態だった。

16日は朝にAさんが車で迎えに来て嫁はワンピース姿に俺と嫁分のお泊りセットを持参で出発。

で。
はい。車に乗り込むAさんと嫁の姿を見たのが悪かったです。
正直仕事にならなかった上、午前で早退。
午前中10時半頃に嫁から「今、Aさんに水着買ってもらっちゃった。土曜日一緒に泳ごうよ!」メール。
Aさんからは「Bちゃんご機嫌ですw水着代は自分で出すって言って聞かないので2着買って一着はこっちが払う事にしました。2着とも出すつもりなんで、Bちゃんから貰ったお金は○さんに渡します。」メール。
お金はいいよって返信を出したけど、そこら辺であまりにも強い嫉妬に我慢できなくなって早退。

会社出てすぐに車で海に向かった。
海に向かったって言うよりも何も手につかない感情。高速乗って、サービスエリアで時間潰したり。
会社出たのが1時だったけどサービスエリアで1時間半くらいいたりしたんだけど凄い嫉妬だった。
車が運転できないくらい、今までに無いくらいの嫉妬。

書くとチープなんだけど今、海で水着着た嫁がAさんと遊んでると考えるだけで
サービスエリアでイライライライラして、コーヒー5,6本纏め買いして全然飲まなかったり、
ずっと携帯握ってたり。
タバコは吸わないんだけどもし吸ってたらずっとタバコ吸ってたんだろうと思う。
そういう状態。
運転してても手につかない状態でサービスエリア毎に止まってハンドルの上に頭乗っけてた。

で、結局現地には6時位には着いてた。
会社出た事も現地に着いた事も嫉妬が凄かったから、Aさんにも伝えてなかった。
今思うと変なんだけど変なプライドみたいなものがあって、早く会社を出たって事を何故か言えなかった。

Aさんからは5時半頃に「今海上がりました。Bちゃんやっぱり運動神経いいですね。
かなり本気で遊んじゃいましたよ。」ってメールと一緒に嫁との写メ。
嫁は可愛い白ベースのビキニを着てた。
Aさんはトランクス型の水着で、多分海から上がった後で二人とも全身塗れててAさんが嫁の肩に手を回してる状態。
嫁は楽しそうな笑顔だった。

本気で駄目だと思った。
本当に凄い嫉妬。
でも直後に嫁から「まだ仕事?いつも頑張ってるんだから、今日は早く来て○君も一緒に遊ぼうよ!」
ってメール。
それが無かったらってタイミングだったと思う。
で、感情はぐちゃぐちゃだったけど何かすごく興奮してたと思う。

その時にはホテルの近くについてたんだけどそのメールの後、そこら辺ぐるぐる運転してた。
暫くしてAさんからはAさんの部屋○号室、俺と嫁の部屋○号室(隣)ってメール。
で、直後に嫁からも「私たち○号室だからね。」っていう同様のメール。

そこまではまだ迷ってた。
ホテル行っちゃおうかって感情。
ちなみに途中親子連れでごった返してるファミレスに入ったけど何も食えなくてすぐ出た。

最終的には迷ってたのが決断になった。
Aさんから
「今Bちゃんは俺の部屋です。夕食ついでで○さんの部屋の鍵はフロント預けておいてあります。
Bちゃんと電話します?」ってメール。

返事で「もうちょっとしたら会社出れると思う」ってメールした。

別に実はもう現地にいるって言っても問題なかったと思う。
そう言っても俺の感情をAさんは判ってくれたと思ったけど
そうやってメールした事でホテル行っちゃおうかって選択肢を無くした。
で、メールした直後に嫁にも同じようにメールした。

正直そのAさんからのメールが無かったら行ってたかもと思う。
理解して貰えるか判らないけどその時嫉妬と不安って別物なんだと思った。
嫁がAさんの部屋にいる事が判らない状態は不安。
で、不安っていうのには俺は耐えられないんだと思う。少なくとも不安と嫉妬が一緒の状態は耐えられない。
Aさんのメールにとてつもなく嫉妬したんだけど不安はなくなって、
だからそういう風にしたんだと思う。

嫁からは「○君お疲れ様。まだ会社から出れないの?今日くらい残業無しならいいのにね。」
って返事。

運転できずに路肩に車止めてた。
めまいでもないんだけどずっと頭の中がぐるぐるして視野が狭くなるような状態で30分位過ごした。
で、一回、
嫁から
「Aさんとシテいい?」ってメール。
直後に「・・・って聞いてってAさんに言われました。もしまだ仕事中だったら○君ホントごめん。」
ってメール。

ずっとそのメールの文面見ながら考えて
暫くしてから「さっき出た所。いいよ。」って感じに返信した。
直後Aさんから誤字ありで急いだ感じのメール(誤字は直してます)
「実は最初のメールの時点で入れてます。
明日着る予定の水着着せてるけど今日のBちゃんかなりエロいです。今日はずっとキスしまくってます。」
ってメール。
で、嫁からは返信は無かった。

それから2時間これ以上ないってくらい興奮状態だった。
Aさんからは途中一回「まだ○さん高速?中継しますか?」って入ったけど無視した。
以降一切メール以外連絡なし。
Aさんはやっぱり判ってて途中俺の事を気にかけてる感じで数回短文でメールが来た。
最初は
「大丈夫?あんまり急がずに。ホテル着いたら電話ください。」
で、「OK。よろしく。」って返事すると
「Bちゃんいつもより興奮してる。」
それから少しして「今Bフェラ中。○にするより丁寧にしろって言ったら今日は口に出してもいいそうです。飲めたら飲んでみるっていってます。」ってメール。

一応Aさんから言われてAさんとは前から俺が無理そうならすぐ中断する方法を決めてるけど
最初のメールはそれが無くても今回はAさんも気を使ってたからだと思う。
「OK。よろしく。」って送った後の2通のメール以降はメールが途絶えた。

その日は嫉妬の度合いが今までのどの日とも違ってた。
それまではそういうバクバクする気持ちが強い中、気を紛らわすためにテレビを見たりとかしてたけど
その日は9時とかそれ位まで車の中でずっと音楽もつけないでただ拳を握ってた。

変な言い方になるけど凄い嫉妬で、辛さがあった。
音楽もつけれない。ホテルの見える場所だけど、人のいない所に車を止めてたから
外がしんとしてる中でずっと嫁の事考えてた。
この感情は何か上手く書けないし。
擬似的な喪失感なのかもしれない。助手席の嫁の匂いを嗅いだりして、ずっと色んなこと考えてた。
意地悪な気持ちとか自虐的な気持ちとかそういうのとかが交互に来るっていう不思議な状態だった。
興奮してたけど本当に凄く長い時間だった。

で、話の辻褄が合う9時過ぎまでずっと待って、それからホテルに入った。
そういえばそのチェックインの時にホテルって凄いなと思った事があった。
○号室の○ですけど妻が預けた鍵お願いしますって言ったら身分証を求められた。
当たり前なのかもしれないけど結構狼狽した。
それまでの感情もあって何故か物凄く理不尽に腹が立ったのを覚えてる。
変な話だけど「身分証出せってどういうことだよ!」って思った。
今思うと自分が否定されたように感じたのかも。

で、わざとメールもせずにそのまま入って、
考えてみれば鍵をフロントから受け取ったから当たり前なんだけど(その時は気がつかない)
鍵開けてがちゃって部屋に入って、嫁が隣の部屋にいるだろう事にとてつもなく嫉妬した。

書いてて思ったけどその時の気持ちはやっぱり喪失感が一番近いと思う。

で、「ホテルに着いた。もう部屋にいるよ」って嫁にメール。
そうしたらすぐに嫁から電話が着た。

フィクションで良くそういう場面って書かれたりするし、実際近い事(こっそりAさんが携帯をおいておく)はあったけどリアルでは全然違った。

完全にSEXの声。こんなの気づかない訳無い。
「・・・・・・あ、○君っ?」
の間に嫁の明らかなはあっはあって息を切らせた感じの声。
近くにAさんがいるのも判る。というか何よりもベッドの軋みが聞こえる。

でも嫁はAさんに俺には気づかれないようにって最初言われてた(後からAさんに聞いた)
から普通に話すんだけど。完全に音で嫁が揺さぶられてるリズムまで判る位に判った。
「お疲れ様っ。…遅かったね。」
「おう、疲れたよ。」
って言葉の間もはあって嫁が息を吐いて、それからスポーツの時、走っている時みたいな荒い息と
んっんって我慢するような声。

で、ベッドの軋みの途中で
「………」
みたいに会話が途切れる。
「水着買ってもらったって?」
「うん、やっぱり、…私払うって言ったんだけど。」
「いいよ。お礼言っとくから。明日見せてよ。」
「…うん。見せる見せる。見て。」
って感じ。その間も言葉の間間にリズミカルにんっ!んっ!って声が入る。
めちゃくちゃ興奮した。

少し話した後、そこで多分、Aさんが思いついたんだと思う。
ぼそぼそって後ろでAさんの声の後、いきなりだった。

嫁がんっ!んっ!ってリズミカルに息を漏らした後に、はあって大きくため息を吐いて
「…今SEXしてる。」
えっとも何も言えずに喉がカラカラになった。
で、またぼそぼそってAさんの声の後
「今SEXしてるのっ」
って嫁のエロい声の後に今度は明らかにあんっあんっていう喘ぎ声になった。

そういう時って上手い事言えない。でも漸く出たのが
「・・どうやって」
そこからはAさんに言われてじゃなかったと思う。

「今・・・?」
「今。どうされてるの?」
「…後ろからっ…。」
って感じの会話をした。。
で、嫁が恐らく携帯の話す部分を押さえた後に
やだAさんっ!て嫁の甘えたエロい声がした直後に
「ごめん切るね。」
って言って電話が切れた。

その後15分、連絡無し。
ホテルに来た時点でのある程度の覚悟とか、慣れみたいなものも全部吹っ飛んだ。
のた打ち回ったって表現が近いと思う。
声にするとあああああああああああもううううううう
って感じ。

15分後に嫁から
「Aさんから、夜中に戻るのでいい?って○君に聞いてって。」
ってメール。で、俺が「いいよ。」
って返事のメール打った後にすぐ電話が来た。今度はAさん。

「もしもし、○?Bが部屋に帰るの夜中になっちゃうけどいい?」
って声。Aさんの手管だと思う。
明らかに俺に聞かせるというよりは嫁に聞かせてる感じだった。
この時は嫁の声は聞こえなかった。
ただ俺の返事も実際確認してる感じでもあったので
「いいよ。」
って言うとAさんが少しだけ黙った。多分大丈夫か?って確認だと思う。
で、黙ってたら
「ああ、すげえ楽しかったよ。Bは泳ぐの上手いな。」
って俺と話してる感じで勝手にAさんが話し始めた。
俺も答えたりしたんだけど基本はAさんが一方的に話してた。

その時の感じで俺が興奮してるのも判ったんだと思う。
で、暫くしてAさんが「じゃあ・・・」って言葉言った直後。

Aさんが明らかにSっぽい口調で
「B、フェラは止めて○に一言言えって。」
上手く書けないけどその時の場と、Aさんとの電話があまりにも生々しかった。
視野がぎゅうって狭まって座り込んだ。。
一瞬後に受話器から嫁の「言っちゃやだ!Aさん!」って抗議の声。
「ほらさっきBが俺に言った事言えって。○も聞きたいって。」
ってAさんの声。
で、ガサガサって音の後、嫁が凄い息切らせた、かつエロい声で
「・・・Aさんにイッて欲しいっ。」
一気に勢いつけた感じの声。

で、そこからはAさんの独壇場だった。意地悪な口調で
「俺じゃなくて○に言えよ。」
「やだ…電話切って、電話切ってって」
ガサガサって音。
「あーーーーもう・・・」
「いいから。言えって!これからどうすんだよ。」
で、1分くらい空白。

はあって声の後
「・・・Aさんにイッて貰っていい?・・・」
被せる様にAさんがかなり乱暴な口調で「さっき言ったみたいにもっとちゃんと言え!」

「…Aさんがイッたら帰るからっ…ねえ、もういいでしょ。やだ。お願い。
…………私が上になるっ!これでいい!?」
で、電話が切れた。

それから電話は無し。俺からも掛けなかった。
壁の向こうを凄い意識しながらずっと座ってた。
時間を持て余しそうになったころに風呂に行って
多分実際に嫁が言ったのはAさんがイッたら帰るとかではなくて、
もっと甘い言葉だったろうなとか色んなこと考えた。

凄く長かった。嫁が帰ったのは1時過ぎ位。
ちょっと驚いたのは嫁はかなり急いで部屋に入ってきたんだけど
浴衣の下が水着だった事。写メとは違う水着。
嫁はすげえ上気してて、かなり恥ずかしそうに廊下見ながら入ってきた。

風呂上りに服をこっちの部屋に置いて、Aさんに水着に着替えさせられたからその格好らしい。
嫁はかなり照れながら下から抱きついてきて、そこからキスして、フェラになった。
丁寧なフェラをされて、そこからSEXしたんだけど
入れた瞬間中がさっきまで掻き回されたのがまる判りのすげえねっとりした中だった。
正常位だったけど嫁は入れた瞬間に今までした事のないような下から腰を使ってきてしがみ付いて来た。

そこでようやく二人とも落ち着いた感じ。
でも相当その時の嫁は凄くエロかった。
目を瞑って腰使ってきてもうなんか一杯一杯の感じ。

で、入れながらしばらくして言ったのが
「今日はAさんに○君とSEXしないでって言われたの。でもしちゃった。」
嫁の腰の動きだけでかなり興奮してたけど更に勃起した。
「○君好きっ。大好きっ。」
って言ってキスしてくる。
完全に俺をいかせたい感じだったから俺もすぐいった。
というかいかされた感じ。
嫁の身体はビキニ型に日焼けで赤くなって火照ってて、
しかも嫁は俺がいったその後もずっとぎゅうって抱きついてきてたから、正直かなり気持ちよかった。

次の日は普通に海水浴。
嫁は朝になってかなり照れてた。
というかエロくなり過ぎた事を反省してる感じ。

ただ朝に嫁がAさんに「昨日はごめんなさい・・」って言ってたのに嫉妬と興奮した。
意味はいまだに判ってない。

次の日はAさんは基本一日身体焼いてて日中は殆ど俺と嫁が二人で遊んでた。
特に何も無くて少し嫁がAさんの背中に日焼けオイル塗ったりとか、
Aさんが少し悪戯したり(ビキニの紐取ったり)ぐらい。

で、俺と嫁は2泊したんだけどAさんはその日で帰った。

Aさんからは「Bちゃんの水着めっちゃくちゃ可愛かったですね。」
っていう報告メール。
水着代は結局買った時のまま1着がAさん、もう一着は嫁持ちになった。

以上です。
まだ落ち着いて考えられては無いから支離滅裂かもしれない。
ただ今回のは明らかに俺の中でAさんに嫁を貸し出したって感じだった。
Aさんからも「途中の電話無い方が興奮したんじゃないですか?」って言われた。

Aさんにとっては嫁の水着にかなり興奮したらしい。
可能なら今年中にまた海に行こうって話をしてる。

又何かあったら報告します。

ひと夏の経験

朕が大学生のときの話。
夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、
出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。
メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、
女ふたりが帰らず部屋に上がりこんできた。
そんで、朝っぱらから三人で飲み会。

「なんでいきなり雨ふんのよ。天気予報の嘘つき」
缶ビール片手にグチをこぼすY子。こいつは、
巨乳と露出度の高いファッションがトレードマークで、
メンバーの中ではお色気担当だった。
「ほんと、ツいてないよね」
Y子にあいづちを打つのはM美。真鍋かをり似の美少女で、
性格は控えめで大人しい。当然、男子たちからは大人気で
サークルのアイドル的存在だった。
ひそかに憧れていたが、彼女は同じサークルの一つ年上のK先輩と
付き合っていた。

はじめは、三人でただテレビやスポーツの話をしていただけだったが、
アルコールが入るにつれ、だんだんエロトークへ・・・。
ジャンケンで負けた者が自分の性体験を語るというY子提案のゲームで、
まだ童貞であることを告白させられる始末。
その上、純情だと思っていたM美がK先輩以前にも経験があったことを知って、
二重のショック。

その後、さらに悪ノリしたY子は部屋を家捜ししはじめ、
数冊のエロ本と裏ビデオ1本を発見する。
それだけならよかったのだが、恐ろしく嗅覚の鋭いY子は
クローゼットの中に隠しておいた俺のオナニー用のローションまで見つけてしまった。
「げええ?っ、なんで童貞のあんたがローションなんか持ってんのよ」
「いや、まぁ・・・それはその・・」返答に困る。

「大方これを自分のアレに垂らして一人でシコシコしてんでしょ、このヘンタイ」
バ、バカ!M美の前でなんつーこと言うんだよ!
チラリと彼女の方を見ると、あきれた表情でこっちを見ていた。
ガックリと肩を落とす俺を見て、
さすがにやり過ぎたと思ったのか、Y子は俺の背中をバンとたたいて、
「まあまあ、童貞君がエロいことに興味あるのは当たり前なんだから、
そう気を落とすなよ。今から美人ふたりが水着姿になってあげるから、
それ見て元気だしなよ」
「えっ、美人ふたりって・・?」
「わたしとM美に決まってるでしょ。せっかく奮発して
いい水着買ったのに、着てやんないんじゃかわいそうだしね。
そんじゃM美、そういうことだから、これから着がえるわよ」
「ええ?っ、なんでわたしも」
「いいから早くする」
Y子は半ば強引にM美にバッグから水着を取り出させると、
ユニットバスの中へ無理やり連れこんだ。

しばらくキャーキャー(主にM美のものと思われる)という騒ぎ声が続いた後、
ガチャ、とドアが開いた。

「じゃ?ん、どうかな、わたし達イケてる?」
ユニットバスから出てきた二人を見て、思わず息をのんだ。
Y子の身につけていたのは、案の定大胆なデザインをした黄色の三角ビキニだった。
自称E-Cupの胸乳を支えるには、いささか布地の面積が小さすぎるのか、
歩くたびにプルンプルンと元気よく揺れ動き、
いつポロリしてもおかしくない状態であった。
一方M美は、ハイビスカスの柄の付いたカワイイ白のビキニに
身を包んでいた。
ずっと華奢だと思っていた彼女だったが、着やせするタイプだったらしく、
水着姿のM美は意外にも肉感的で、胸の方もD-Cupくらいありそうだった。
Y子がその巨乳を誇るかのように堂々と立っているのとは対照的に、
M美は恥ずかしそうに身を縮こませて立っていた。

二人の水着姿に激しく興奮させられ言葉を失っていると、Y子が、
「ねぇ、見てるばっかりじゃなくて何とか言いなさいよー」
「あ、ああ・・・そ、その」
「何よ、はっきり言いなさいよ。
それともわたし達が魅力的すぎて声もでないとか?」
「えっ、う・・うん・・そうかな」
「あははっ、だってさ、M美。あんたって、素直だね?」
言葉に機嫌を良くするY子。
「さて、それじゃ涼しい格好になったところで飲み直しといきますか。
とその前に、健太。あんただけ、服着てんのは不公平よね。
早いとこ脱いじゃってね」
「ええっ、俺も水着にならなきゃなんないの?」
Y子の命令にとまどう俺。
「バカね、男なんだから海パンはく必要なんてないでしょ。
パンツ一枚になりゃいいの」

「そんな、勘弁してくれよ」パンツ一丁になってM美の前で恥をかきたくない。
「ダメよ、そんな自分勝手許さないから。ねっ、M美もそう思うでしょ」
「う、うん・・」とM美。
マジですか!?
しぶしぶ服を脱ぐはめになった。
まずTシャツを脱ぎ、履いていたジーンズのベルトに手をかける。
と、ここで問題発生。
その時の俺は、女二人のエロエロなバディーを見せられて、
すでにギンギンにおっ勃っていたのだ。
それに気付かれないように、なるべく股間のテントを隠すようにして
ジーンズを脱ごうとしたが、目ざといY子がそれを見逃すはずがなかった。
「ちょ、ちょっと、やだ?!M美、こいつ勃起しちゃってるよー。
あはははっ、童貞君の身体って反応が正直すぎー」
結局、M美の前で大恥をかいたのだった。

そんな俺の失態の後、水着姿(おれのみ下着姿)での飲み会が再開されたが、
すでにY子の独壇場でエロトーク全開。
聞いてもいないのに、同じサークルのT子の男遍歴を暴露したりしていた。
俺はというと、勃起はなんとかおさまっていたが、
いつ息子が起き出すとも分からないので、
なるべく女ふたりのカラダ(特にY子の胸)を見ないように努めていた。
しかし、そろそろ酒も尽きてきたころ、Y子がとんでもないことを言い出した。
「そうだ、せっかく水着に着がえたんだから、K太にオイル塗ってもらおうかな」

彼女のこの一言がきっかけで、この後、
俺の身にとんでもない(きもちイイ?)ことが起きるのだった。

「オイルって、日焼けオイル・・?」
「あのねー、なんで部屋ん中でそんなモン塗る必要があるのよ。
ローション、あったでしょ。あれ使ってよ」
「ロ、ローション!?」
「そっ、あれマッサージに使っても気持ちイイんだよね。つーことで、よろしく」
そう言うなり、Y子は俺のベッドの上にうつ伏せになると、
背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまった。
ちょうど甲羅干しのかっこうだ。
「ほ、ホントにいいのか、ローションなんか塗っちゃって?」
「いいから早くして」
M美の方を見た。彼女はあきらめた様子で、Y子を止めるつもりはないようだった。
「しょうがないなぁ」
いかにもしぶしぶといった感じで、トランクス一枚の格好のまま、
ローションの入った容器を持ってY子の寝ているベッドの上に上がった。

しかし、内心小躍りしていたのは言うまでもない。童貞の俺が、
Y子のムチムチボディーに合法的にさわれるのだ。嬉しくないはずがない。
「じゃあ、いくぞ」
トロトロと、Y子のこんがりとサロン焼けした小麦色の背中に、
ローションを垂らしていく。
「あん、ひんやりしてきもちイイ」
中央にローション溜まりをつくると、それを背中全体に塗り伸ばしていった。
それから、それを肌にすり込むように揉んでいく。
初めてまともに触れる女体の柔らかさに俺は完全に舞い上がっていた。
「ぅううん・・・いいよ、K太。もっと強く揉んで・・わたしに跨っちゃっていいから」
Y子は甘い声をだしながら、エスカレートした要求をする。
躊躇しながらもその要求に従い、
Y子のプックリと形よく盛り上がった尻の上に腰を下ろした。
プニプニと若い尻肉の弾力が帰ってくる。
おいおい、これじゃまるで逆ソープじゃねぇか!
すっかり有頂天になって、夢中でマッサージ師のまねごとをした。

「あ、ああん・・・K太、も、もういいよ。ありがと・・
すんごくキモチかったよ・・・。わたし、これ以上されたら力入んなくなっちゃう」
Y子は少し上気した顔で、背中越しに見上げて言った。
テクニックのせいか、それともローションのおかげか、
マッサージはY子にかなりの快感を与えたようだった。
(後日知ったことだが、背中を性感帯にする女は結構多いとのこと。
Y子もそうだったらしい。そりゃ、そこをローションでヌルヌルにされれば
かんじるは当たり前だw)
「ねぇ、M美。あんたもやってもらいなよ。こいつ、ちょーウマいよ」
Y子がまた余計なことを言い出す。
「えっ、わたしはいいよ・・」当然だ。M美が乗ってくるはずがない。
「なに遠慮してんのよ。K先輩には黙っててあげるからさ、
だまされたと思ってしてもらいなよ。どうせタダなんだし」
「うん・・それじゃ、ちょっとだけ」
マ、マジですか!?

「じゃ、こっちおいで」
Y子は自分はベッドから下りると、代わりにM美をベッドの上に誘導し、
うつ伏せに寝かせると、背中のブラのホックまではずした。
「K太、お願いね」
「あ、ああ」
M美のむきだしの背中を前に動揺する心を悟られないように答えた。
さりげなく、さっきY子にしたのと同じようにM美に跨る。
想像以上にM美の尻は豊かで、肉がたっぷりつまっている感じだった。
白い背中にトロっと一滴ローションを垂らすと、
「ひゃん!」M美はびくっと身体をふるわせた。
「だいじょうぶ?」
「ごめん、わたしローションとか使ったことないから、
なんかぬるっとした感触にびっくりしちゃって」
「それが慣れると、快感になるんだよねー」とY子。
ローションを塗り伸ばし、まんべんなく背中全体に揉みこんでいく。

M美の肌はY子とは対照的に、色がぬけるように白く、きめも細かかった。
Y子の小麦色に焼けた肌もセクシーだったが、こっちのもち肌もたまらなくそそる。
憧れのM美のカラダにさわっているんだという実感に感動した。
「あ・・あふんっ・・」M美の口から声が漏れはじめる。
「キモチいいんでしょ、M美。ねっ、言ったとおりでしょ。
フフッ、よかったね、K太。M美が気持ちイイって・・・・・、
あんたねぇー、ちょっとはそれ隠そうとか思わないのー」
Y子に呆れた表情で指摘され、彼女の指さす方を見下ろしてみると、
そこには今にもトランクスの前を突き破らんばかりに盛り上がった俺の股間。
「きゃっ」
それを見たM美がおどろいてバッと起き上がる。その反動で、M美の上に跨っていた俺は、
股にテントを張った状態のまま不様にベッドの上にひっくり返った。

「あははっ、あんた何やってんのよ。恥ずかしいわねー」
Y子はよほどおかしかったのか、大笑いする。
「まあ、美女ふたりにあんなマッサージしてれば、勃っちゃうのも当然か。あははっ。
さてと、それじゃあ最後はK太の番ね」
そう言うとY子は、体勢を整えたばかりの俺の方へ詰め寄った。
         
「お、俺の番って・・・?」
「さっきはK太がわたし達を気持ちよくさせてくれたから、
今度はわたし達がK太を気持ちよくさせてあげるのよ」
ゾクッとするようなエロい顔をして言うと、
Y子は身体を押し倒した。

「ちょ、ちょっと待てよ。気持ちよくさせるって、さすがにそれはマズイだろ」
「マズくなんかないわよ。あんたがわたし達のカラダにさわったんだから、
わたし達もさわらせてもらわなきゃ不公平でしょ」
そう言ってY子は、抵抗する俺を押さえつける。
「さっ、M美、こいつの胸にローション垂らしちゃって」
「えっ、でも・・・・」
「こいつがマヌケな顔してヒーヒー喘ぐとこ見たくない?ちょー笑えるよ」
「・・・・うん、わかった」
おいおい、M美ちょっとキャラ変わってねぇーか!?
酔っているせいで、彼女はいつもより大胆になっているようだった。
M美は遠慮なしに、タラタラと大量のローションを
仰向けになった俺の上に落としてくる。
すぐにみぞおち周りにローションの池ができあがった。
「それじゃ、さっきわたし達がしてもらったのと同じことしてあげて」
Y子に促されて、M美の白魚のような手が胸の上を這いまわりはじめた。

細く白い指が乳首をかすめるたびに、
電流が走ったみたいに身体がビクンと震える。
「う・・ううっ」
「もう声が出はじめた。ふふっ、だらしない顔しちゃって。
K太はチクビがいいみたいね」
Y子は俺が抵抗するのをやめたと分かると、押さえていた手を離し、
乳首を指でいじりはじめた。
「あ、ああ、そ、そこ・・!」俺は、裏返った情けない声を上げる。
ただでさえ敏感な乳首を、ローションまみれの状態で
指先でコロコロと転がされたのだからたまらない。
「あはっ、もう乳首固くなってきた」
ヌチャヌチャと妖しい音を立てながら、
4つの手が俺の上半身を這い回っていた。
セクシーな水着姿の女子大生ふたりに、
ひとつベッドの上でローションマッサージを受ける。

部屋の外では雨が降っていたが、気分はもう南国のハーレムだ。
ただもう快楽に身をまかせていた。
そんな状態だから、当然息子のほうもこれ以上ないくらいに膨張している。
それでも、ただトランクスが盛り上がっているだけならよいが、
「やだ?、こいつ、パンツにシミつくっちゃってるよー」
Y子の言うとおり、ライトブルーの俺のトランクスには
イチモツの形が浮かび上がり、その先端部にははっきりと分かるほど
大きな先走り汁のシミが広がっていた。
「あ?あ?、こんなにオツユ出しちゃって」
不意にY子の手が股間に伸びたと思うと、
下着越しに指先で亀頭部分をグリグリと刺激してきた。
「うわああぁ・・・」
もう我慢の限界だった。欲望のタガがはずれた俺が、
よっぽど下半身のマッサージも頼もうとしたところに、Y子から予想外の言葉。
「ふふっ、ちゃーんとすっきりさせてあげるから心配しなくていいよ、K太」
な、なんですと!?

「ちょっと、Y子。すっきりさせるって、どういう意味よ」
「もちろん、こういうことよ」
Y子はそう言うなり、予告なしに俺のトランクスをずり下ろしてしまった。
お、おい!
でろん、と俺のゴキンゴキンに勃起したチンポが露出する。
「きゃあっ」M美があわてて目をそらす。
「うわっ、けっこうデカイ!それにカリ高。K太、あんた童貞のくせにいいモノもってんじゃん」
「なにしてんのよ、Y子。早くしまいなさいよ、それ!」
M美が手で目を覆いながら、Y子に怒鳴った。
「ダメよ、こんなにビンビンになっちゃってるのに、かわいそうじゃない。
M美だって処女じゃないんだから、男がこのままほっとかれたら
どれくらい辛いか知ってるでしょ」
Y子は足からパンツを抜き取りながら言う。もうされるがまま。
「でも、だからってこんなことまで・・・・」
そう言いながらも、M美は指の隙間からブツを凝視しているようだった。

「ちゃんと見なよ、カウパーちゃんいっぱい出して、オチンチン泣いてるじゃない。
早く楽にしてあげなきゃ。ほら、M美、ここにローションかけてあげて」
「もう、どうなっても知らないんだから・・・」
M美は観念したように言うと、俺の直立したモノにローションを垂らしはじめた。
ううっ!ひんやりとした感触がチンポを包み込んでいく。
「そうそう、たっぷり垂らしてやって」
M美が普段(俺がオナる時)の何倍もの量を垂らすので、
股ぐらはベトベトになり、タマ袋はおろか肛門のほうまで垂れ落ちてきていた。
「あはっ、準備OKね。それじゃ、シコシコTIME開始」
Y子はローションでドロドロになったチンポを握って、
ズッチャズッチャ派手な音を立ててしごきはじめた。
「んああっ・・・!」
さすがにY子は経験豊富なだけあって、こういったことはお手の物だった。
あまりの気持ちよさに、すぐにでもイきそうになる。
「どう、わたしの手きもちイイ?あはは、答える余裕もないみたいね」
声も出せず、ただY子の手コキ攻撃に耐えるのみだった。

「M美、あんたもしてあげなよ」
しばらくして、Y子はそれまで傍らでただ見ていたM美に、
握っていた肉マイクを向けた。
ど、どうする、M美!?
「も、もう・・・しょうがないなぁ、ちょっとだけだよ・・」
や、やたーーーーっ!
恋焦がれていたM美の手の中に自分のブツがくるまれる感動に、すっかり舞い上がった。
ずりゅっ、ずりゅっ。
彼女の手コキはY子のテクニックに比べればだいぶ稚拙だったが、
M美のようにいかにも純真そうな美少女が、俺の汚い肉ナマコを握っている様は
Y子には悪いが、ずっと刺激的だった。
「あ?っ、なによコイツ、わたしん時より気持ちよさそーな顔しちゃって。
わたしよりM美のほうが上手だっていうの」
M美の手コキに陶酔しきっていた俺を見て、Y子が文句を言い出した。

「そーか、やっぱりホントだったんだ、あの噂。
Sから聞いたんだけど、あんたがM美のこと好きだって」
な、なんだって?
M美も驚いたようで、握ったチンポと俺の顔を交互に見る。
「M美にはK先輩っていうカッコいい彼氏がいるの。なに横恋慕してんのよ。
ちょっと頭冷やしなさいよ!」
Y子は俺の前からM美をどかせると、ひざ裏に両腕を差しこむと、
ぐいと前に押し上げた。あわれにも俺は、
マンぐり返しならぬ、チンぐり返しのかっこうになる。
勃起しきったチン棒と裏返ったタマ袋が不様に空中でぶらぶらと揺れ、
肛門までもがふたりの女の視界にさらされた。
「きゃははっ、いいかっこう!このままイっちゃいなよ、K太」
Y子は片手で俺のチンポを再びしごきだし、
残った手でむき出しの肛門をローションに濡れた指先でいじりはじめる。
「うっ、ううっ・・!」
もともと射精直前だったのに、こんな二点同時攻撃をされてはたまらない。

「ほらほら、ぜんぶ射しちゃいなさいよ」
「う、うわあああぁぁっ!!」
あっけなく果てた。
ビュクン、ビュクン。
勢いよく放出された精液が、顔や首筋にかかった。
もうろうとする意識の中、ザーメンってこんなに温かかったんだ、と思った・・・。

結果的に、Y子にもてあそばれ、M美の見ている前で
屈辱的なかっこうで射精させられたわけだが、べつに後悔はしなかった。
今振り返ってみても、それは同じだ。
だって・・・あの時の射精は、言葉にできないくらいスンゲーきもちよかったから・・

マキを狙うやつら vol.1

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人いる。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思う。
ということで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)とする。

ある夏の日の・・・

俺もマキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺はバイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない。(過去にはいた。ちなみに非童貞)
マキは受験生で、友達はみんな受験地獄の真っ只中。
マキの志望高は、俺の通ってる高校で、マキの学力なら楽勝ということもあって、あまり受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いつつ、モンモンとした時を過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキを見た。
マキはパープルのタンクトップに白で星の柄の入った短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん、今何してんの?」

俺「別に何も・・・見りゃわかるだろ」

マキはムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそどうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)」

俺「マキの偏差値ならもっと上を目指せるのに勿体無いなあ」

マキ「別に偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ」
 【確かに制服は可愛い。ぜひ、あのチェックのミニスカートをはいたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことよりさあ、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか!?どこに?」

マキ「駅の近くにプールができたでしょ。せっかくだから行こうよ」

俺「今からかあ、何かなあ」
 【マキとプールかあ。マキの水着姿が見れるなあ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ねえ、いいでしょ。いこうよ」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強の息抜きに協力でもしますか(笑)」
 【めちゃくちゃ楽しみだ】

マキ「やったね。じゃあ、着替えてくるね」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は色々な妄想でいっぱいだった。
うちは、父が忙しいこともあって、家族であまり旅行とか出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年生の時以来だった。
マキは、家ではボディラインのわかりやすい服をよく着ているので、マキの成長した身体を見てみたいという欲望をかなり持っていた。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた。(それが、当たり前だが・・・)
俺は自分でいうのもなんだが、かなりのシスコンで、今まで付き合った女性に対しても必ずマキと比較するところがあった。(そんなのが原因で長続きしていないが・・・)
しかし、マキはそんな俺の気持ちとは裏腹に日に日に女らしくなっていった。
だから、今から、一緒にプールに行くのがうれしくて仕方がなかった。
俺は、外出用のデニムのパンツと和柄のTシャツに着替えて、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待ったあ。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに白のハイウェストのミニスカートをはいていた。(めちゃくちゃ可愛かった)

駅前のプールで近いこともあり歩いていくことにした。

マキは張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く透き通って輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」
 
マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき」

俺「そうなのかあ」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。しかし、他の野郎達のいやらしい目が気になるなあ】

マキ「おにいちゃん。心配性だね」

俺「心配性で悪かったな(笑)」

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに時間がかる。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが見えていた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し食い込むような白のパンティに、興奮した俺の息子はビンビンになっていた。
俺は、少し前かがみになりながら、マキの後を追って歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

マキ「どうしたの?おにいちゃん。何か変よ」

俺「ちょっと、歩道橋をわたったんで心臓がなあ・・・」

マキ「そんなんで、心臓にくるなんて、なんか、中年のおじさんみたいだね(笑)」

俺「勝手に笑っとけ!そんなことより・・・見えてたぞ」

マキ「え?何が?」

俺「白だろ今日の・・・(照)」

マキ「え!?パンツ見えたの?」

俺「見えたのじゃないよ。歩道橋に上がるときに丸見えだよ(照れ笑)」

マキ「えー、言ってよ。お兄ちゃんのエッチ(照れ笑)」

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室出た横の販売機前で待っててね」

俺「おう。なるべく早くしろよ」
俺はすぐに着替えて、マキを待った。

マキ「ごめん、お待たせえ」
マキが更衣室から出てきた。

マキは白と青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキはスレンダーな体の割りには出ているところは出ていて、中学3年の女子には見えなかった。

【マキ。いつの間にこんな身体に・・・。来てよかったあ】*俺の心のさけび

マキの姿を見ているだけで、俺の息子はギンギンになりそうだったが、俺の近くにいた清掃のおばちゃんの顔(泉ピ○子似)を見ることで、なんとか危機を乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

マキ「お兄ちゃん、結構いい身体してるねえ」
マキは、俺の身体を見ながらいった。(少し恥ずかしかった)

俺「何いってんだよ。そんなことより、準備体操してから、泳ぎに行くぞ」

マキ「準備体操!?」

俺「プールに入る前の準備体操は当たり前だろ」

マキ「なんか、学校みたいだね(笑)」

俺「つべこべいうな。準備体操しないと心臓麻痺とかあるんだよ。水につかる前の常識だよ」

マキ「お兄ちゃん。中年のおじさん並の心臓だからね(笑)」

俺「うるさい(照れ笑)。とりあえず、準備体操だ」

マキ「でも、ここでするの?ここでは、ちょっと・・・」

俺「わかった。人のいないところでやろう」
俺達は人のいない更衣室の裏手で準備体操をすることにした。(準備体操といっても『ラジオ体操第一』ではあるが・・・)

俺のリズムに合わせて、2人で体操をはじめた。(人に見られてたら、かなり痛い2人だと思われたはずだ)

マキと向かいあって体操をしていたが、前かがみになるときや腰に手をあてて回すときは、かなりヤバかった。
マキの胸やくびれた腰を見ていると、また俺の息子はギンギンになりそうだったが、さっきのおばちゃんの顔を思い出すことで今回の危機も乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

準備体操を終えた俺達は、中央にあるノーマルなプール(100Mx50M・水深1.5M位)に入った。(人気がないのか、人はあまりいなかった)
2人で競争したり、沈めあったり、じゃれあったり結構楽しい時間を過ごした。

マキ「おにいちゃん。そろそろ、あっちにも行かない。」
マキは、ウォータースライダー付きのプールを指差していった。

俺「よし、じゃあ、すべりに行くか。でも、受験生には縁起が悪そうだけど(笑)」
  
マキ「そんなの関係ないよ。早く行こうよ」
マキに手を引っ張られて、ウォータースライダーの待ち行列にならんだ。

俺達の順番がやってきた。
ウォータースライダーといっても、実際はただの長いすべり台で、前にならんでいたカップルは2人で前後に引っ付いた状態ですべっていった。
俺たちも係員が(カップルと)勘違いしたのか、前をすべったカップルのように2人で前後に引っ付いた状態になるようにうながされて一緒にすべることになった。(マキが前で俺が後)
予想していたよりも、急斜面でジェットコースターに乗ってるときの感覚ですべっていた。(独特の息子にキューンと来る感覚)
すべっている間は、マキと一心同体になったような感じになっていた。
すべり落ちると水深が結構深くて、2人とも底のほうまでしずんでいた。
浮かびあがるとき、マキの方が先に浮かび上がっていったので、俺の顔の前にマキのお尻があった。
マキのお尻はビキニのボトムスが食い込んでTバックみたいになっていた。
俺は、水中でマキのお尻を凝視して、ゆっくりと浮かび上がった。

マキ「お兄ちゃん。楽しかったね。もう1回いく?」

俺「そうだなあ。楽しかったから、もう1回いくか」
【よし。もう1度目の保養をしますか。今度は、ちょっと、どさくさにまぎれてさわってみようかなあ。とりあえず、お尻をもう少し鑑賞さしてもらいますか】

マキは、ビキニのボトムスを直して、俺の手を引っ張って待ち行列にならんだ。

【あ、残念、直した】

再び、俺達の順番がまわってきた。

【今度はどさくさにまぎれて、胸でもさわってみるか】

俺とマキは、今回も2人で前後にくっついた状態ですぺった。(今回もマキが前で俺が後)
俺は、どさくさにまぎれて、マキの胸を(ビキニの上から)さわろうと前に座るマキに後ろから巻き込むような形で抱きついた。
そして、手をビキニのトップスの上に移動させて、マキの胸をさわろうと試みた。
後ろからなので、よく見えないのとすべっている最中で不安定なこともあって、ビキニのトップスの隙間に手が入ってしまい、マキの生乳をさわってしまった。(さわるというより掴んだ)
俺は、少しあせったがその状態のままプールにすべり落ちた。
前回と違って俺が後ろからマキに抱きついていたので2人でくっついた状態でプールの中に沈んでいった。
俺は、すかさずビキニから手をぬいて、水面に上昇した。(今回はお尻を見る余裕はなかった)
手には、マキの生乳の感触が残っており、俺の息子はギンギンになりかけていたが、いつものおばちゃんのおかげで助かった。
それより、マキに怒られるんじゃないかと少しひやひやしていたが、マキは、水面に顔を出して微笑んでいた。

マキ「おにいちゃん。手が私のおっぱいにあたってたよ(笑)」

俺「ホントに?気付かなかったよ。なんかすべるのに夢中だったんで・・・」
【よかった。怒ってないみたいだ。このままとぼけてやりすごそう】

俺とマキは2人で、プールサイドに上がった。
そして、マキを見て俺はギョッとした。
マキのビキニのトップスがずれて、マキの両方の生乳があらわになっていた。(俺がぬいたときにずれたようだ)
おわん型でハリがあって透きとおるような白い肌の乳房に、かわいいピンクの乳輪が見えていた。
俺の息子はギンギンになった。(もう、おばちゃんでも無理)

【ヤッター。マキのおっぱいが見えた。感無量だ。でも、早く教えないと・・・】

俺「マキ。おっぱいが見えてるぞ(照)」

マキ「え!?キャー!!」
マキは、直ぐに手で胸を隠し、ビキニを元にもどした。

何人かの周りの客に見られたようだった。
マキの方をニヤニヤして見ている野郎が何人かいた。
俺はとりあえあずこの場から離れた方がいいと思い、マキの手をつかんで別のプールに移動した。

俺「マキ。大丈夫か?」

マキ「うん。もう、大丈夫。びっくりしちゃった」

俺「今後は、気をつけろよ」
【俺が悪いんかけど・・・。とりあえず、今晩のおかずは決まった】

マキ「ありがとう。おにいちゃん。これからは、気をつけるよ」

俺「気を取り直して、あっちの流水プールにでもいくか?」

マキ「うん。行こうよ」

俺とマキは流水プールに向かった。

そんな俺達を見ている連中がいた。
近所の悪ガキの小学生たちだ。
マキの生乳があらわになったのを見て興味をいだいたようだった。

<悪ガキども(多分小学校6年生)の名前はわからないので、ガキA、ガキB、ガキCとする。>

ガキA「あのねえちゃん。おっぱい丸見えだったなあ」(ガキの会話は想像だ)

ガキB「うん。あのねえちゃん。めちゃくちゃ、かわいいよな」

ガキC「うんうん」

ガキA「近くにいたら、また見えるかも・・・」

ガキB「じゃあ、ついていこうぜ」

ガキC「チャンスがあったら、直接さわろうぜ」

ガキどもが、悪だくみをしているのも知らず俺達は、流水プールに入って波を楽しんだ。

ガキA「流水プールに入ったぜ」

ガキB「あれなら、チャンスありそうだな」

ガキC「いこうぜ」

俺は流水プールでも波に乗ってどさくさにまぎれてマキの胸にさわったり(ビキニの上から)お尻をさわったりして楽しんでいた。
マキも嫌がるようすもなく笑顔をたやさずに楽しんでいるようだった。

俺「ちょっと、疲れた。なんか買ってくるよ。マキなんかいる?」

マキ「ほんと。じゃあ、オレンジジュースよろしく」

俺「わかった。マキはここにいるのか?」

マキ「波に流されてるとなんか癒されるから、お兄ちゃんが戻ってくるまでクラゲになってます(笑)」

俺「じゃあ、行ってくる」

俺はジュースを買いに流水プールから上がって売店にむかった。
そんな俺を見てガキどもはチャンスと思ったようだ。

ガキA「男がいなくなったぞ。チャンス到来!!」

ガキB&C「出撃だあ!!」







マキを狙うやつら

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人います。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思います。
と、いうことで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)としておきます。

ある夏の日の・・・

俺も、マキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺は、バイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない(過去にはいました。因みに非童貞です)。
マキは受験生で友達はみんな受検地獄の真っ只中。
マキは志望高が、何故か、俺の行ってる高校で、マキの学力なら、楽勝ということもあいまって、余り受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は、自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いながら、モンモンとした気分で過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキをみた。
マキは、ブルーのタンクトップにイエローの短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん。今、何してんの?」

俺「別に、何も・・・。見りゃわかるだろ。」

マキは、ムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに、暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今、何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそ、どうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)。」

俺「マキの成績なら、もっと上を目指せるのに勿体無いなあ。」

マキ「別に、偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ。」
 【確かに制服は可愛い。是非あの、チェックのミニを穿いたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことより、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか。どこに?」

マキ「駅の近所にプールがオープンしたじゃん。せっかくだから、行こうよ。」

俺「今からかあ?。何かなあ。」
 【ウホホ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ネ。いいでしょ。いこうよ。」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強のの息抜きに協力でもしますか(笑)。」
 【ウホホ。めちゃくちゃ楽しみだ。】

マキ「ヤッター。じゃあ、着替えてくるネ。」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は、色々な妄想で、いっぱいだった。
うちは家族で、父が忙しいこともあって、あまり旅行とか、出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年の時以来だった。
マキは、家では、ボディラインのわかりやすい服をよく着ていたので、マキの成長ぶりを見てみたいと思う気持ちはかなりあった。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた(それが、当たり前だが・・・)。
俺は、外出用のデニムのパンツ(Gパン)に、和柄のTシャツを着替えて、水着を持って、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待った?。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに、白のハイウェストのミニスカートを穿いていた。
めちゃくちゃ、可愛かった。

俺たちは、プールに向かって出かけた。

マキは、張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も、可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う、野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」

マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき。」

俺「そうなのかあ。」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。他の野郎達の目が気になるなあ。】

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに、時間がかるのである。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが顔を出していた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し、食い込むような白のパンティに、興奮し、俺のジュニアは、ビンビンになっていた。
俺は、少し、前かがみになりながら、マキの後を追って、歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室前で、待っててね。」

俺「おう」

俺たちは、女子更衣室の前で、待ち合わすことになった。
俺は、すぐに着替えて、マキをまった。

マキ「待ったあ。」
マキが更衣室から出てきた。

マキは、白×青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキは、スレンダーな体の割りには、女らしい体系をしており、胸もCより上のD位でお尻もむっちりした感じだった。
マキの姿を見ているだけで、俺のジュニアはギンギンになりそうだったが、俺は、近くにいた清掃のおばちゃんを見ることで、なんとか危機を乗り切った。

巨乳がポロリ

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。



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