萌え体験談

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ビキニ

夫の奴隷にされて4

前の続きなんですが
監視員さんは完全におっきくなっていて
小さいビキニの水着からおちんちんの先が
はみ出していました
私に見せつけるように近づいてきて
《プールサイドは滑りますから気をつけて下さいね》
と言い、私の下半身をじっくりと見ていました
(私もはみ出したおちんちんを間近で見てさらに興奮してしまいました)
(凄いわおっきくて固そうだわ…)
『お前監視員のチンポがそんなに欲しいのか』
「そんなんじゃないです」
「ただはみ出してたんでつい目がいってしまいました」
(本当は凄く欲しいです)
夫が監視員の所にいって何か話をしています
(何話してるんだろう…)
戻ってきました
『じゃあそろそろ帰るぞ』
「はい、何話してたの」
『何でもないよ、いくぞ』
(何話してたんだろう)
更衣室に入って誰もいないので
そのまま水着を脱ぎ全裸になり
鏡に写った自分の姿を見ていたら
急にドアが開き
見ると監視員さんが入ってきました
「キャーッ」
とっさにバスタオルで体を隠すと
監視員さんが近づいてきて
《旦那さんから頼まれたんで》
《大声出さないで下さい》
「えっ夫が」
《さっきは奥さんの透けた水着見てたら興奮しちゃいましたよ》
《そしたら旦那さんが妻が更衣室に入ったら可愛がってやってくれというんで…》
《いろいろ訳を聞いたので…》
《奥さんも俺のチンポ見てたよね》
「見てませんやめて下さい」
「いやっやめて」
《奥さんこんなに濡れてるじゃないですか》
《今日は女性客は奥さんだけですから誰も来ませんよ》
「やだやめてなにするき」
(監視員さんのおちんちんは欲しいと思ったけど…)

子役接待

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。

その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。

そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。

「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。
「で、今度は何の要求ですか?」
「ああ、、今度はな、○○のすき焼きを食いたいと言いやがるんだよ。。。悪いけどお前”接待”してくれるか?」
「はぁ。。。。そんな高級料亭で おまけに子供相手に接待ですか。。。」
○○といえば、かなり有名な超高級料亭です。まったく10歳にも満たないガキのくせに超がつくほど生意気です。
さらにそんな料亭で、ガキ相手に”接待”。。。 
正直僕にとっても屈辱的なことに思いました。

しかし、その先輩には何度もお世話になってこともあり、ここは抑えて人肌脱ぐことにしました。
接待といっても所詮は8歳のガキ相手です。そう重く考えることでもありません。
「なるほど食べ物で釣るって訳ですか。。まあ所詮は子供ですね。。分かりました。任せてください。
すぐに○○に予約を入れておきますね。」
「ああ・・・助かるよ。。。ああ、、、それとな、、、その接待に関して、もうひとつ要求があってな。。
実はこっちのほうがメインでそれこそお前に頼みたいのだが。。。お前今グラビア担当だろ?」
「ええ???まあ。。。。」
僕は今までの流れで先輩が何故そんなことを聞くのかさっぱり分かりませんでした。
先輩は、やや申しけなさそうに口を開きました。

 「実はフクシは最近グラビアにはまっていてな。。。。その席でその。。。何人かグラビアの女の子を同席させて
”接待”してほしいとのことなんだ。。。。。。それもビキニ姿で。。。」 
 「ぶっ!!!!!」
僕は思わず飲んでいるビールを噴出しそうになりました。
 「はい??先輩何言てるんですか??フクシってまだ8歳の思春期にも入っていないガキですよね?
そんなガキがビキニの女の子達に接待させろなんてやらしい要求しますか?それって単純にフクシの親父とかからの
 要求じゃないんですかね?」
 「いや、、、れっきとしたフクシからの要求だよ、、、まあなんだかんだでこの業界長いからな。。。色々”マセ”てるだよ。。。」
僕は思わず笑ってしまいました。。。。
まあすき焼きだけなら、、、、高級なものとはいえ、まだ子供らしくて可愛いものです。
しかしその上、、、まさか”女”まで要求してくるとは。。。ここまで行くと とても子供とは思えません。
 「でもそんな事、、さすがに親も許さないでしょ。。。。」
僕は素直にそう聞きました。
 「いや、、生憎両親は今仕事の関係で2人とも海外にいてな、、、、その両親からフクシのことを頼まれている
 マネージャーみたいな人がいるのだが。。。この件についてはその人も了承済みだ。。」
 「でもだからといって。。。。」
僕はあまりの突拍子もない話に一瞬言葉に詰まりました。
子供相手に、ビキニのセクシーな女の子達が”接待する”という構図がまず思いつきません。。。。

 「なあ、、、頼むよ、、、今度のドラマも確実に数字がとれる物なのはお前も知ってるだろ、、
  うちの事務所にとっても大きなものだ。。」
 「でも。。。まず女の子達が嫌がると思いますよ。。。。そんなガキ相手に、、、しかもビキニ姿で”接待”なんて。。。」
 「よくよく考えれば”接待”なんて大それたものじゃないよ。。所詮8歳のガキだ。。そのガキとちょっと一緒に
  スキ焼きを食べてもらうだけの話だよ! まあビキニ姿だけど。。。。
  それにこの件に関しては上にも話は通ってる。。今回のことに関してはきちんと”仕事”としてお前や女の子達にも
  それなりのギャラを支払うとのことだ。。。」
単純ですがそのこで僕は、少し惹かれました。
「う~ん。。。。分かりました。とりあえず動いています。」
「助かるよ。。。ああ。。それと。。フクシからの要求なんだが女の子達は基本おっぱいは全員90以上 身長165以上のモデル体系で美人。。。。あと少なくともセクシー系と可愛い系の2人以上で、ビキニもTバックなどの”エッチ”なものだとよりいいとのことだ。。。」
「はあ。。。左様ですか。。。。」
とても8歳の子供の要求とは思えませせん。。。
『これ普通に先輩の要求じゃないのか??』とその時心底思いました。


「嫌よ!!!!絶対っに! 嫌っ!!!!」
僕はフクシの要求にあったグラビアの女の子を3人ほど見繕い、話を切り出しましたが、
開口一番3人からそう言われてしまいました。
まあそうでしょうね。。。

「そんな8歳の”お子ちゃま”相手に、”接待”しろなんて、、、おまけにビキニ姿でなんて。。。どっからそんな変な話が出てきたの?。。
 とてもその”お子ちゃま”がそんなやらしいこと言うなんて思えないんだけど。。。」
この中では一番年上で22歳の”美咲”ちゃん(※仮名)がウェーブがかかったロングの茶髪を色っぽくかきあげながら
そう言いました。

この子はフクシの要求にあったセクシー系の女の子です。
バスト95で身長も165以上のスタイル抜群で 顔も”大人の女”といった色気漂う子で、
うちの事務所のグラビアの中ではトップの子です。
 
「そうだよね~。。。8歳って言ったらまだ小学2、3年生ぐらいじゃない?ありえないよね~~?」
「普通にあんたの先輩とやらがあたしらに接待されたいだけじゃない? それかその”お子ちゃま”のマネージャーとか?」

18歳でナチュラルショートので可愛い系の”未来”ちゃん(※仮名)と、20歳の黒髪ロングでこちらはちょうど
セクシー系と可愛い系 両方ともいえる”静香”ちゃん(※仮名)がそう言いました。
この2人もいずれもバスト90以上、身長165~170くらいで容姿、顔共に良く、うちの事務所のグラビアの中でも
人気がある子たちです。

正直この3人をそんなエロガキの相手をさせたくはないのですが、生憎うちの事務所の中でそのエロガキの条件に当てはまるのがこの子達しかいませんでした。。。。

「まじっぽいんだな。。。それが、、、先輩は本気で困ってそうだったし。。それにそのお子ちゃまのマネージャーも女性だしね。。。」
僕は、そう3人に説明しました。

「ええっ!?。。。本当に~???。。。やだ~・・・フクシ君って。。そんなやらしい子供だったの!?
テレビだとすごいキュートなのに。。。」
未来ちゃんはそう言って腕をかかえてやだやだっといった感じで顔を振りました。
美咲ちゃんと、静香ちゃんも「ね~ありえない~!!!」とか言って同調していました。

僕はなんとかこの流れを変えようと、先輩にも言われた受け売りの言葉を言いました。
「なあ、、、頼むよ、うちの事務所にとっても今回のドラマは大きいんだ。。。それに”接待”なんて大それた言葉つけるから変に聞こえるけど、相手は8歳のガキんちょだぜ?
 単純にそのガキんちょがスキヤキを食べる時に ”ア~ン”したりするだけの。。。言ってみりゃ接待というか
”おママゴト”につきあってもらうだけのことだよ。。
 それで結構なギャラまでもらえるんだよ。。。おいしい話だと思わない?」

3人は僕の特に”ギャラ”という言葉を聞いて、、、少し悩んでいるようでした。。。
「う~ん。。。でもなぁ。。別に普通の私服とかだったらまだいいのよ、、、、でもなんで何でわざわざビキニ姿で
やらないといけない訳?。。しかもその子。。よりによってTバックとかエロいなもの着けろって言ってるんでしょ??
おかしくない??」
美咲ちゃんが最もな事を言いました。
他の2人も「そうよね~。。。おかしいよね~」と同調していました。
僕はなんとか説得しようと頭をめぐらしました。
「まあ。。。男なんて何歳だろうとそんな物だよ。。君らも良く分かってるだろ。。でも、さっきも言ったけどでも
相手は所詮8歳の”お子ちゃま”だよ。。
エロ親父相手にビキニ姿で接待するとかより全然いいだろ?
 この業界にいるせいか、すこし”マセ”てるだけで。。。君らは普通に”お子ちゃま”としてあしらってあげればいいだけさ。。
それで結構なギャラがもらえるんだよ? 
 おまけにフクシは一応超売れっ子の子役だからさ! もし気に入られれば、今度やるドラマにちょい役として出してもらえるって先輩から聞いているんだ!」

ギャラに加え、このドラマに役として出してくれるという条件で、3人の女の子の顔が変わりました。
グラビアの子達にとっても、人気ドラマの役に少しでも出るというのは、ある主に”ステータス”となり武器のひとつになります。
僕はその条件でようやく3人の了承をもらえました。

「じゃあ。君ら3人とフクシ側の日程を調整して決まり次第追って連絡するから。。。
ああ、、後さっきも言ったけど当日着るビキニはこちらで用意するからね。。
まあ基本Tバックの。。いつものグラビアのものよりかちょっと過激なものになるけど。。。お願いね?」
僕は3人にそう念を押しました。 
その言葉を聞いた3人は「ええ~???普通8歳の子供がそんな要求する~??」
「単にあんたが見たいだけなんじゃないの~??」とまだ疑心に満ちた声を上げていました。
まあ普通に考えればそう思うでしょうね。。。
かくいう僕もその時までは「どうせ先輩がフクシにかこつけて若い女の子のビキニで。。しかもTバック姿を見たいだけじゃねえの?」となんとなく疑っていました。
しかしその話題の”フクシ”に会ったときその疑問は吹き飛ぶことになります。。。。
まあそんなこんなで僕はその”異常な接待”の準備を進めました


そして当日。双方の仕事の関係もあり接待は夜20:00からという時間になりました。
僕と先輩は高級料亭○○に少なくとも2時間前には早めに着いて、段取りをつけ、
料亭の玄関前で今は今回の”VIP接待”相手である”フクシ殿”をお持ちしていました。
3人の女の子達もすでに僕が用意したビキニを着用し、準備ができています。
客観的に見るとなんというか 子供を相手に大の大人達が何やってるんだ。。と思いますが、、
この世界ではわりとよくあることです。
しかしさすがに8歳のまだ”幼児”ともいえる相手はまれですが。。。

そしてしばらくして大物芸能人が乗るような大きなリムジンが乗り付けてきました。。。。
今回の接待の相手であるフクシの車です。

そして。。リムジンの助手席からまずマネージャーと思われる50代くらいの女性が助手席から降りました。
「こんばんわ、、、今日はよろしくお願いしますね。」
女性は先輩と僕にそう声をかけました。
なんというかいかにも”できる”感じの女性でした。

そして今度は前の座席から初老の運転主と思われる男性が降り、おもむろにリムジンの後部座席のドアを開け、一礼しました。。
リムジンから今回の”VIP接待”相手であり、”大物子役”であるフクシが登場しました。。

「へ~。。。ここが△△おじさんが言ってた、”ゆうめいりょうてい”○○か~。。。なかなかいい店じゃん♪」
フクシはリムジンからチョコンと飛び降りながら、あどけない声で大物俳優である△△の名前を挙げました。
さすがいくつものドラマや映画にも引っ張りダコの超人気子役です。。。
僕はまじまじとフクシを見ました。
身長は130cmくらいの..まあ歳相応の身長です。。。顔立ちは普通にしている分では。。。耳が大きく、、ややコザルっぽいかんじの可愛い顔立ちをしています。
なんとなく女性に受けがよさそうな顔です。
しかしその言動や態度から、やはり相当わがままかつ生意気そうに感じました。。。

「やぁ~今日はお忙しい中良く来てくれたね、、、フクシ君。。。。お待ちしていましたよ。。。」
先輩は思いっきり笑顔で、、その8歳の子供に。。まるで媚びるかのようにあいさつしましした。
「よう!!!!”ヤスシ”!(※先輩の名前)!!! 君の”せったい”受けに来てやったよ!!! 」

フクシは、大の大人である先輩を、あどけない声で呼び捨てにしました。

僕はその時点でなんともいえず胸糞が悪くなっていましたが、そこはなんとか作り笑顔でこらえました。
「フクシ君。。。今回の”接待”をセッティングしてくれたタカシ君(※僕の名前)だ。 僕の後輩でね。。これからよろしく頼むよ。。。」
「よろしくお願いします。。。。」
先輩から紹介された僕は作り笑顔で、、、形式的にその8歳のガキに一礼しました。
「あっそう。。。”タカシ”ね! 覚えておいてあげるよ」
フクシは僕のことも呼び捨てにそう言ってしてきました。。。まったく大人をなんだと思ってるのでしょうか。。。
 「で。。。ヤスシ。。君は分かってると思うけど、”ぐるめ”な僕は、この店の一番”こうきゅう”なメニューじゃないと
納得しないからね?」
フクシは先輩に向かってそう言ってきました。
「もちろんですよ。。フクシ君。。今日はフクシ君のために、この料亭で普通にはない特別スキヤキコースですよ。。。
この料亭の一番グレードが高い肉を食べ放題!思う存分一杯食べてくださいね」
先輩がそう言うと、フクシは「おぉ~!!!!」と叫び。。
「・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪ ・に~く♪・に~く♪・♪。。食べ放題っ ♪わ~い♪」
と手をたたいて不可解な歌を歌いながら。。。なにやらぐるぐる踊りはじめました。。
『なんだ。。。まあ確かに生意気だけど。。やっぱまだ8歳のガキんちょだな。。。肉でこんなに喜ぶなんで可愛いものじゃないか。。』
僕はその様子を見て、少し安心しました。
こんなガキんちょが、グラビアの女の子達にビキニで接待させろなんて、エロい要求をしてくるとはとても思えません。。。
『こりゃ やっぱ先輩にだまされたな。。。結局自分がグラビアの女の子達に接待してもらいたいだけかよ。。。
こんなあどけない子供まで利用して。。まったくとんでもないエロおやじだ。。!!!』
僕は怒りの矛先を先輩に向けました。
しかし、次にフクシが発した言葉で、僕はそれが勘違いだと気づきました。

フクシは急に踊りをぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました
「それで。。。ヤスシぃ。。。”肝心”のグラビアのお姉ちゃん達のほうも もちろん用意したんだろうね?」
その言葉を聴いた僕は思わずフクシを見て 目を見張りました。。。。

「もちろんですよ。。。フクシ君。今日はグラビアで活躍している女の子を3人用意させてもらいましたよ。。」
「すっすげぇ~ さっ!3人もぉ~!!!♪ だっ誰っ!? 誰っ!?」

フクシは目をランランと輝かせながら先輩にそう詰め寄りました。
「1人はセクシーグラビアで有名な”美咲”ちゃんです。。今のグラビア界ではトップレベルの女の子ですから
フクシ君もよくご存知しょう?
そして”未来”ちゃんと”静香”ちゃん 。。この2人も今人気急上昇中の女の子達ですよ。。。フクシ君が要求されたとおり 
いずれもバストは90以上 身長165以上のスタイル抜群で セクシーかつ可愛い女の子達ですよ。。」
先輩はまるで宣伝するかのようにそういいました。
それを聞いたフクシはまた「おぉ~!!!!」とお叫びのような叫びを上げました。
「知ってる!!!!僕知ってるよぉ!!! 3人とも今超売れっ子のグラビアのお姉ちゃん達じゃない!!!僕3人の写真集とかDVD持ってるよ!!!えへへへへ、、すげえ、、すげえよぉ~♪♪」

そう叫んだかと思うとフクシはまた手をたたきながら、今度は
「グ・ラビアっ!♪グ・ラビアっ!♪ グ・ラビアっ!のおっ姉ちゃん♪!!!♪ わ~い♪」
と先ほどの”肉”の時よりもさらに興奮した感じで大きな歌声をあげつつ、急いよく踊り始めました。。。

『ちっ。。。。マセガキが。。。。』
僕はフクシのその様子を見て、思わずため息をもらしました。
まあ、マセガキですがここまでならまだ可愛いもんです。。。しかし。。
フクシはまたぴたっと止まったかと思うと、無邪気な笑顔で先輩に対してこういいました。
「でっ?ヤスシ。。。”美咲”ちゃん達はもう来ているの???」
「ああ。。。もう3人とも来て、フクシ君が来るのををお持ちしていますよ。。。。。。」
「えへへへへ。。。。びっ。。”ビキニ”の水着で????」
フクシは目をらんらんと輝かせながら、先輩に詰め寄りました。
 「もちろんだよ、、、フクシ君。。。フクシ君の要求どおり、3人ともTバックの”エッチ”なビキニを着けて、お待ちしていますよ。。。」
先輩はフクシに、まるで部下がエロ上司にささやくかのように。。。小声で言いました。
とても8歳の子供との会話とは思えません。。。。
そしてそれを聞いたフクシは。。。。顔をボンっと真っ赤にしたかと思うと。。。
「えへっ。。。でへへへへへへへぇ!♪♪」
と下卑た笑い声をあげ始めました。

「うわぁ~。。。」
僕はフクシのその顔を見て、、、思わず絶句してしまいました。
その顔は。。。先ほどまでの子供特有の無邪気な笑顔なんかではなく。。。
とてもまだ8歳の幼児とは思えない、、、セクハラ親父のごとくいやらし~い笑みを浮かべていました。。。。
僕はそれを見て、なんとなく嫌な予感がしていました。。。。


僕達は高級料亭○○の中でも一番のVIPルームに通されました。
すでに席の上には、超高級な牛肉とマツタケなどの高級食材がてんこ盛りのスキヤキの準備できています。
僕も自分で予約しておいてなんですが、こんか高級な肉は見たことがありませんでした。
フクシも「うほ~!!!に~く♪・に~く♪・♪ ”こうきゅう”なに~く!!!」
と目を輝かせて喜んでました。
『まったくああしてれば、まだ可愛いガキンチョなのにな。。。』
僕はフクシを見て心底そう思いました。

しかしフクシは一通り、スキヤキセットを見て喜んだ後、
「ねえ。。。。ヤスシぃ。。。タカシぃ。。。もうそろそろいいんじゃない???ねえ。。。僕もう待ちきれないよぉ。。。早く出してよぉ~!!!!」
と僕と先輩に向かって、もう”ひとつ”の。。そしてこちらが”メイン”となるものを要求してきました。
 「ああ、分かりました、じゃっタカシ。。。」
「ええ。。。じゃ。。。皆。。。入ってきて!」

僕は胸糞悪い気持ちを抑えて 部屋の外に声をかけました。
「は~い。。失礼しま~す♡」
と元気な声が上がり、、、3人のビキニの水着の女の子達が入ってきました。
「うっうわぁ。。。。。」
フクシはそれを見て感嘆の声を上げました。

3人はそれぞれフクシの前に並んで立ち、自己紹介を始めました。

「”美咲”(※仮名)です。今日はよろしくね。。フクシ君♡」
美咲ちゃんは髪を色っぽくかきあげながら言いました。
美咲ちゃんは3人の中で一番年上で22歳。。。ウェーブがかかった茶髪ロングのセクシー系です。 今のグラビア界でもトップレベルの人気で、うちの事務所のグラビアの看板の子です。
この日もいかにも”大人の女”といった女豹を思わせるセクシーな豹柄のビキニをつけてます、
 
「”静香”(※仮名)です。 はじめまして、フクシ君♡ 今日は一杯楽しんでいってね♡」
静香ちゃんは20歳で、黒髪のさらりとしたロングヘアの子です。身長は170以上で3人の中で一番身長が高くモデル体系ですが、
顔はやや童顔で、なんというかセクシーさと可愛いさを両方併せ持つ人気急上昇の子です。
この日も紫色のセクシーなビキニを着けてます。

「”未来”(※仮名)で~す! フクシ君のことはテレビでよく見てるよ♡ 今日はおいしいスキヤキを一杯食べさせてあげるね♡」

未来ちゃんは18歳。。この中では一番若く。。ナチュラルショートの可愛い系の女の子でこちらも人気急上昇の子です。
この日もそのイメージに合ったピンクのビキニを着けていました。

女の子達は一通り、”エロガキ”であるフクシの前でビキニ姿をさらしながらも。。。
特に意識することもなくにっこりとした笑顔できちんと自己紹介してくれました。。
3人ともグラビアをやってる女の子達の中では、かなりの人気の子達で、正直いくら人気子役とはいえ、
こんな8歳のエロガキの相手をさせるには勿体なさすぎる女の子達です。
また3人とも、その”エロガキ”の要求で、、、着ているビキニはどれもTバックの、、
いつものグラビアで着けるものよりかなり”過激な”ものでした。

にもかかわらず、特に嫌そうな態度も見せず、そのように接してくれたことに、僕はこの子達に本当に感謝しました。

そんなセクシーなビキニを着た女の子達の登場に、当のフクシは圧倒されたのか、
真っ赤な顔で。。ポカーンと女の子達を見つめていました。
まあ顔はしっかりにやけてましたが。。。
僕はリーダー格の美咲ちゃんに「ごめんね。。じゃよろしく」と”目配せ”で合図しました。

「了解。。」と美咲ちゃんは僕に向かって軽くウィンクし、
「は~い♡ じゃっ隣失礼しますね♡」と、フクシの隣におもむろに座りました。
それにあわせて静香ちゃんと未来ちゃんもそれぞれフクシを取り囲むように座っていきました。
「えへ。。。えへへへへ♪」
セクシーなビキニのお姉さん達に囲まれて、早くもフクシはご満悦です。

「じゃあ。私お肉焼いていくね!いっぱい食べてねフクシ君♡」
未来ちゃんがそういって皿から肉を取り出し、焼き始めました。。
この料亭のスキヤキはふつうは仲居さんが肉を焼くのですが、まあ例によってそのフクシの要求で
女の子達に焼いてもらうという段取りになってしまいました。。。
ジューという音とともに、高級肉の焼けるいい匂いが部屋に充満しました。
しかし当のフクシはというと、肉よりも自分が”はべらせてる”ビキニの女の子達に夢中のようです。。。。
女の子達の顔と。。。大きなおっぱいと。。。Tバックのプリッとしたお尻と。。。すらりとした長い脚をじろじろ見回し、
赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけていました。。。
『ちっマセガキが。。。そんなにじろじろ見るな。。。』
僕は心の中でそうつぶやきました。

「は~い!!お肉焼けたよ~♡」
そうこうするうちに未来ちゃんが、スキヤキ鍋から旨そうにに焼けた肉を取りだしました。
美咲ちゃんが、溶いた卵にそれをつけ、そして軽く「ふ~ふ~」とした後、
「はい、フクシ君、お肉よ♡ ア~ンして♡」
と色っぽく微笑みながらフクシに肉を差し出しました。。。
フクシは美咲ちゃんのその色っぽい表情にもうすでにデレデレ状態です。。。。
「アっア~ン!!!」と真っ赤な顔をしながら肉に食いつきました。
「くすっ。。。美味しい?」
「うん!!!美味しい!!!えへへへ。。めちゃくちゃ美味しいよぉ♪~」
フクシは肉をほおばりながら満面の笑みでそう答えました。
しかし、やや熱かったのか、「はふ。。。ほふ」とむせはじめました。
「あらあら~。。大丈夫? くすっ だめよ。。。ゆっくり食べないと はい、ジュースどうぞ♡」
と静香ちゃんがフクシのグラスに”お酌”するかのごとく、ジュースを注ぎました。。。。。
「えへへへ。。。」
フクシは満面の笑顔でぐいっとジュースを飲み干しました。

「きゃ~すごい。。。いい飲みっぷり♡」
女の子達のその歓声で、、、、フクシはまた「でへへへ。。。」と照れたように笑みを浮かべました。
「よ~し。どんどんお肉焼いていくからね!フクシ君育ち盛りだもんね!一杯。。いっ~ぱい食べてね♡」
未来ちゃんそう言って続いてどんどん肉を焼き始めました。

『やれやれ。。。』
僕はその光景を見て安堵しました。
最初はしぶがってた女の子達も、子供相手とはいえそれなりにきちんと”接待”してくれているようです。
まあ8歳のガキんちょがビキニのセクシーなお姉さんを3人もはべらせて接待させている光景は、、、確かに異様な光景ですが
雰囲気的には”接待”のような”やらしい”感じでもなく、単純にお姉さん達が8歳のお子ちゃまの食事の世話をしているだけの。。。
なんとなくほんわかとした雰囲気です。

「タカシ。。。今日は本当に助かったよ。。。フクシもご満悦だ。。まあ、あいつの事はしばらく女の子達に任せて。。。
お前も飲んでくれ」
先輩はそう言って僕にビールを注いでくれました。
「すいません。。。いただきます!!!」
僕はビールを飲み干し、フクシのほうも見ました。

フクシのほうは相変わらず女の子達から肉をア~ンしてもったり、、ジュースをお酌してもらったりと接待を受け。。。
デレデレの顔でご機嫌にしゃべっていました。。。

「えへへへ。。。僕お姉ちゃん達の写真集とかDVD持ってるよ!!!3人ともすごい”せくしー”だよねぇ。。僕すっごい気に入ってるんだ!」
「え~嬉しい~♡」
「フクシ君、もうグラビアに興味あるんだ~ やっぱ進んでるね~♡」
「ねえねえ。。じゃあ私達3人の中で誰が一番”セクシー”だと思う?」

それを聞いたフクシは3人の女の子をを見回し、デレた顔で
「え~??? えへへへ。。。でも。。やっぱ美咲ちゃんかなぁ。。。。」
と言いました。
「本当に~?ありがとう♡」
「え~??私達は~?」
静香ちゃんも未来ちゃんがそう言うと、フクシはまた「えへへへ。。。」と笑みをうかべ
「えへへへ。。。ごめん!!!ごめんねぇ。。 でも静香ちゃんも未来ちゃんもすごい、、すっごい~ ”せくし”だよぉ~」
とにやけた顔でそう言っていました。

「まったくあいつ本当に8歳のガキなんですかね。。。さっきから言動が完全に親父ですよ。。。」
僕はあきれた感じで先輩に言いました。
「まあ。。。さっきも言ったろ。。。この業界もそれなりに長いから、いろいろ”マせてる”って。。。」
先輩もため息をしながらそうつぶやきました。

するといきなり「キャー!!!」という女の子達の悲鳴があがりました。
僕がびっくりしてフクシ達のほうを見ると
なんとフクシが
「えへへへへ。。。だって3人ともこんなにおっぱい大きいんだも~ん♪!!!!」
と叫びながら女の子達のおっぱいを指で”ツンツン”とつつきまわしていました。。。。

「あのガキ!!!」
僕は思わず飛び出しそうになりましたが、先輩がそれを止めました。
「まあまあ。。落ち着けよ。。。おっぱいをつつくぐらい、あのくらいの年齢の子供なら、よくするいたずらじゃないか・・・
それにほら女の子達も別に本気で嫌がってなさそうじゃないか?」

女の子達を見ると
「キャ!もうこら~!!!いたずらっ子~!!!」
「もう!!!だめよぉ。。そんなとこつついちゃ。。きゃんっ!!くすぐったい。。。」
「やん! おっぱい つつかないのの!!!!くすぐったいでしょ!!もう!お肉焼けないじゃな~い!!!(笑)」

と「キャッキャッ」と笑って、まあ子供のイタズラを逆に楽しんでいるようでした。。
フクシも「えへへへへ。。」と まあまだなんとか無邪気? ともいえる笑顔を見せていました。。
確かにそれほどいやらしさは感じず、子供とお姉さん達がなんとなく戯れているような光景でした。

「なっ。。お前もそう子供のイタズラにムキになるなよ、、、あの女の子達のほうがよっぽど大人じゃないか?」
「くっ。。。分かりましたよ」
僕はグーとビールを飲み干して自分を落ち着かせました。。。
しかし。。相手は子供とはいえ、自分が担当している女の子達がそんなことをされているのは
なんとなく面白くありませんでした。。。
そして、また何となく嫌~な予感がしてきました。。。

それは見事に的中しました。
”おっぱいつつき”で気を良くしたフクシは、「えへへへ~。。お姉ちゃん達、、、グラビアやってるだけあって、やっぱりおっぱいとかお尻。。大きいよねぇ。。。」と、女の子達のおっぱいやお尻を軽く”タッチ”したり。。。
「えへへへ。。。すご~い脚もすべすべ~♪。。。」と太ももを撫で回したりと、、まあいわゆるエロ親父がするような
”ソフト”なセクハラ行為をしはじめました。。。。

そこまでいくと。。。女の子達もさすがに子供相手とはいえ。。。異変に気づきはじめましたようです。。
「もうだめよ。。。おませさんなんだから~」等と3人とも顔はまだ笑顔ですが。。。。
僕のほうにちらちらと何か訴えかけるような視線を送り始めていました。

「せっ。。。先輩。。。あれも子供のイタズラといえるんですかね!?」
「ああ。。。イタズラ・・・イタズラだよ。。。」
「でも!でもですね。。。あれ。。。明らかに”分かってる” 触り方ですよ。。。、、、ああ!!!またおっぱい触りやがった!!!!
あのガキー!!!」
僕はもう気が気でなく、、先輩に半分怒鳴るようにそういいましたが。。
先輩は「まったくお前は。。。少しは落ち着け。。。」と取り合ってくれません。

しかし「い、、、いやぁぁん!!!!」という女の子の叫び声を聞いて、
僕は思わず振り向きました。。。・

「えへへへへ。。。すご~い!!!フカフカおっぱいだぁ。。。、、、でへへへ!!!気持ちいい~!!!
お尻もプリプリ~。。。やわらかいよ~♪!!!」
「あんっ!!!。。。だめよ、、、フクシ君。。。こら~!。もう、離れて~!!!」
見ると。。フクシは美咲ちゃんに抱きつき、その大きなおっぱいに顔をうずめて、スリスリし、また手はTバックのお尻を
さわさわとなでていました。。。
『あのエロガキ~!!!!』
僕は思わず叫びそうになるのを懸命にこらえました。。。。

フクシは一通り美咲ちゃんのおっぱいとお尻の感触を楽しんだ後、「でへへへ。。。こっちはどうかな~♪!!!!」と
今度は静香ちゃんに飛びつきました。
「キャー!!!こら~もうやめなさい~!!!!やだ~も~!!!」
そこまでくると女の子達もさすがに本気で嫌がっているようで、抱きついてくるフクシをなんとか引き剥がそうとしているようでした。
しかしフクシは「えへへへ~おっぱい~おっぱい~♪ お尻~お尻~♪」
とまるですっぽんのようにくっついたまま離れません。。。

「ちょっと!!!先輩!!!女の子達さすがに嫌がってますよ!!!僕もう止めますからね!!!」
僕はそう言ってフクシの元へ行こうとしたところを、また先輩に止められました。。。
「まっ待て待て。。。すこし落ち着け。。今フクシの機嫌を損ねたら、、今までの苦労が水の泡だ。。。
 なあ、、お前のほうからなんとか女の子達を説得してくれないか。。。
 ほら。。この酒でも振舞って。。。その際に今回のギャラのほう水増ししてもいいと伝えてくれ。。。なあ頼むよ。。。」
先輩は半ば僕に土下座するかのように言いました。。。そこまでされるとさすがに僕も断りきれません
「わっ分かりましたよ。。。」
僕はお酒を持って、女の子達の元へ行きました。。。

「キャ~!!!!もう~。。離れてよ~!!お肉焼けないじゃない~!!!」
「でへへへへ。。お肉なんかもうどうでもいいよ~!!!僕は"こっちのお肉”のほうが大好きなんだもん~♪!!!」
フクシは今は未来ちゃんに抱きつき、おっぱいに顔をうずめてスリスリし、Tバックのお尻を撫でていました。。。

僕が「おっお疲れ。。。」と声をかけると、美咲ちゃんと静香ちゃんがジト目で僕を見て
「ちょっと!なんとかしてよ。。。」と小声で言いました。
「ま。。。まあムキにならないでよ。。。単なる子供のいたずらじゃないか。。。。」
僕は美咲ちゃんと静香ちゃんに酒を振舞いながらそう言いましたが、それを聞いた美咲ちゃんが僕のほうを睨んで
「あのね。。。あんたにはあれが本当に子供のイタズラに見えるの!??」
とフクシのほうを指差しました。。。
「えへ。。。えへへへ。。おっぱい♪おっぱい♪ チュっチュッ。。」
未来ちゃんのおっぱいに顔を埋めたフクシは、両手でおっぱいを揉みながら さらには口付けまで施していました。。。。。
未来ちゃんは「や~!!!こら~ 離れなさい~!!!」とおっぱいに口付けしようとしてくる
フクシの頭を引き剥がそうとしていました。。。

「うう。。。なあ。。。頼むよ。。。我慢してよ。。ここで終わったら今までの苦労が水の泡だよ。。
。それにフクシが駄々をこねてドラマに出ないとか言ったら、うちの事務所の面目が丸つぶれだ。。。」
「え~。。でも、もう嫌よ~。。!!あんなエロガキにいい様に体触られるの。。。」
静香ちゃんが僕に訴えるようにそう言いました。。
僕も心の中では『もっともだよな~』と女の子達に同情しつつも。。。なんとか説得しようと、、、
先ほどのギャラの水増しの話を2人にしました。。。

しかし。。。2人は「え~。。。」とまだ迷っていました。。。
「ね。。お願いだよ。。。なんなら僕からもポケットマネー出すから。。。未来ちゃんにも言っておいて。。。ねっ!お願い」
と僕は女の子達に土下座するように言いました。

するといきなり「えへへへ~美咲ちゃ~ん♪!静香ちゃ~ん♪」と叫び声が上がったかと思うと、
急にフクシが2人の後ろから抱き着いてきました。。。
「きゃぁ!!!」
「やぁ!!!!」
2人は同時に悲鳴をあげました。

「えへへへ。。。美咲ちゃんも静香ちゃんも何さっきからタカシとばっかり話してるんだよ~!!!
そんな奴ほっといてさぁ!!2人ともこっち来て僕の”相手”してよ~♪」
と2人のおっぱいを後ろから同時にモミモミしだしました。。。
『うぁぁああ』
目の前で。。子供の手に揉まれる2人のおっぱいを見て、、恥ずかしながら僕は少し興奮してしました。。
「キャ!!!もっ! もう~ 本当にエッチなんだから。。。」
「分かった。。。分かったから。。そっち行くから、、、んっ!・・・もっもうおっぱい揉まないで。。。」
美咲ちゃんと静香ちゃんはもうあきらめたようにそう言って、フクシに連れていかれました。
その際 僕は「さっきのギャラの話絶対だからね。。。」と小声で念を押されました。

それから、、、フクシはもうスキ焼きそっちのけで、、、ビキニの女の子達の体にタッチしたり、胸に抱きついたりと、、、、
やりたい放題にセクハラ攻撃をし続けました。。。
女の子達は「もう~だめよ~フクシ君。。。本当にエッチなんだから~」と、なんとか”作り笑顔”でフクシのセクハラ攻撃に耐えているようでした。
僕は、女の子達に「ごめん、、ごめんねぇ」とお酒を”お酌”しながら回って、なんとかご機嫌を取っていました。。。
まあ僕の立ち場的に言うと、、フクシという一番上の立ち場の人間に”接待”している女の子達の”接待”をする。。。という立場です。。  
心の中で『なんて疲れる接待だ。。。』とため息もらしていました。
しかし、、、一番嫌な思いをしてるのは女の子達でしょう。。。
女の子達はフクシみたいなエロガキにいいように体を触られているという嫌な思いを、、、
お酒を飲んでなんとか。。発散させているようでした。。。

フクシは女の子達が酒を飲んでるのを見て、、、
「へへへ。。。お姉ちゃん達、、お酒好きなんだねぇ。。。なんならさぁ、、、僕がこの店で一番いいお酒をお姉ちゃん達に
プレゼントしてあげようか???」
と言い出しました。 
僕と女の子達はさすがに「え~!?」と声を上げてしました。。。

「マネージャー!!!良いよね?」とフクシはマネージャの女性に声を掛けました。
マネージャーは「分かりました。」と一言言い、店で一番の高級ワインを頼みました。
ただでさえ、超高級で知られる有名料亭の中で一番”高級な”ワインです。。。
それは1本○○○万円というものでした。。。

僕は「まじかよ。。。」と思わずうなってしました。
女の子達も「え~。。すご~い。。。」と感嘆の声を上げていました。
フクシは女の子達に抱きつきながら、、、
「へへへ。。。ねえ~。。。僕凄いでしょ!!! お姉ちゃん達いっぱい”こうきゅう”なお酒飲んで良いんだよ。。。だからいいよね?」
と再び女の子達の体を触り始めました。。。。。
「う、、、うん。。。」
女の子達はついそう答えてしまっていました。。。
女の子達も、、、そして僕もなんとなくその子供に圧倒されてしまっているようでした。。


そのような感じで。。。接待は進みました。
相変わらずフクシはやりたい放題に女の子達の体を触り、挙句の果てには、「ねえ。。。お姉ちゃん達チューしようよぅ。。。」とキスをせがんだりと
もうほぼ”セクハラおやじ”状態です。
「あん。。。もういけない子ねえ。。。。。子供なのにこんなことして。。。」
「やん。。。もう。。。そんなにおっぱい強くもまないでよ。。。」
「もう。。唇は駄目ぇ~。。。ほっぺのチューで我慢して~、、、」
女の子達はもうあきらめた感じで、、フクシのセクハラ行為を受け入れていましたが、、
どうも先ほどの高級ワインを飲んで少し酔ってしまっているようで、、3人とも顔がほんのり赤く上気していました。、、

「えへへへへ。。。」
フクシもそんな女の子達の様子を見て。。先ほどまでは基本 体に軽くタッチするだけでしたが、、
今は、、エロおやじがするように胸や尻をいやらしくもみ込んだり。。。さらに女の子達に抱きついて。。
体に「チュっ!」とキスをしたりと。。。かなり大胆な行為をし始めました。
女の子達も。。酒も入ってる影響からか。。。フクシのそのいやらしい行為に 
時々 「あぁン・・・」と甘い声を漏らしてしまっていました。。。。
なんとなく。。。”淫靡”な雰囲気を漂いはじめたことに、僕はまた嫌な予感がしてきました。


しかし時計を見るともうすでに23時を回っていました。
普通の8歳くらいの”お子様”はとっくの前にご就寝している時間帯です。。。
しかしこの”普通でないお子様”はその時間帯に、ビキニのお姉さん達の体をまさぐり、、、挙句の果てにキスをせがんでます、、、
『まったく世も末だな。。。』

僕はそう思いながらも。。。「先輩。。。そろそろ」と声を掛けました。
先輩も、、時計を見ると
「ああ。。。そうだな。。。そろそろお開きとしよう。。。」
『やれやれ。。やっと終わりか。。。』
僕はほっと安堵しました。

「フクシ君。。今日は満足してくれたかな? じゃあそろそろお開きとしようじゃないか。。。」
先輩と僕はフクシの元へいき、そう声をかけました。。。
「え~!!!?もう!? やだよ~~! まだいいじゃん。。。。。。今いいとこなのに~~!!」
「いや。。。もうこんな時間だしね、、、それに君は明日は学校があるんだろ。。。」
「え~。。。。学校なんてどうでもいいよ~。。。」

フクシは名残惜しそうに女の子達を見ながら、先輩と僕にそう文句を言っていましたが。。
急に何か思いついたようで、、「えへへへへ」といやらしい笑みを浮かべ
「ねえ。。。じゃあさ、、このお姉ちゃん達を僕の”マンション”に連れて帰ってもいい???今ちょうど親もいないからさぁ!!」
「はぁ!!!???」
僕は呆気にとられました。。。
この8歳のガキは。。。。なんと女の子達を”お持ち帰り”したいと言ってきました。まったくどこまでマセてるんでしょうか!?
女の子達も。。。さすがに唖然としているようでした。。。
「イヤイヤイヤ。。。駄目ですよ、、、そんな事。。。。」
「え~!!!なんでだよ~。。。。」
「。。。なんででもです!!!」
「え~。。!!  ねえ!でもお姉ちゃん達はいいよね♪~!!! 僕の”マンション”超広いんだぜ~!!!
僕の”かせぎ”で買ったんだ~ そこで遊ぼうよ~!!!
 お姉ちゃん達が好きな”こうきゅう”なお酒もいっぱいあるよ!!
 ”オヤジ”のものだけど、、元々僕の”かせぎ”で買ったものだから自由に飲んでいいよ~、、ねえ行こうよ♪~!!」
女の子達は「え~。。。」とお互いに顔を見合わせていました。さすがに嫌そうな顔をしています。

「フクシ君。。。それは駄目よ。。。明日はフクシ君も学校があるし、、私達も大事なお仕事あるからね。。
今日は私達も楽しかったよ! また今度遊びましょ♡」
一番リーダ格の美咲ちゃんが優しくフクシに声をかけました。
今までのセクハラ行為でさんざん嫌な思いをされたにも関わらず 大人な対応で僕は関心しました。
しかし。。。フクシは。。。

「え~!!!!!やだよ~!!!!やだやだやだ~~!!!お姉ちゃん達を”おもちかえり”して遊ぶんだ~!!!
もう決めたんだ~!!!!」
と駄々をこね始めました。。。
『このガキ~!!!!!!!』
僕は本気でこのガキをこの場でひっぱたいてやりたくなるのを懸命にこらえました。
「タカシ。。。。なんとなならないか??」
「はぁ!? 先輩、、、何言ってるんですか?そんなの駄目に決まってるでしょ!! 
それに女の子達は3人とも明日大事なグラビアの仕事があるのは事実ですし。。」
その時はさすがに先輩の申し出でも断固拒否しました。

しかしそれを聞いたフクシはおもむろに
「いくら?」
と僕に聞いてきました。。
「は?」と僕はなんのことか分からず聞き返すと
「お姉ちゃん達に支払われる明日の仕事の”ギャラ”だよ。。。はやく教えてよ。。。」
僕はフクシに正直に額を教えました。
それを聞いたフクシはにんまりしたかと思うと、、、
「ねえお姉ちゃん達。。」と女の子達に声をかけました。そして。。。
「お姉ちゃん達がもし今から僕の”マンション”に来るならさぁ。。。僕が明日の仕事の”ギャラ”の倍の”お小遣い”をあげるよぉ。。。
ねえ。。どう??」
と切り出してきました。。。。
僕は思わず『まじかよ。。。』と絶句してしまいました。
女の子達もまた驚いた感じで「え~。。。嘘~」とお互いに顔を見合わせていました。。。。
「えへへへ。。。嘘じゃないよ~。。。。僕を誰だと思ってるのさ~♪。。。いいよねマネージャー!!!!!!」
とマネージャーに女性に言いました。
マネージャーの女性は「分かりました」と言い。。小切手を取り出し、、さらさらと書いた後、女の子達に手渡しました。
女の子達はその額を見て、、、「え~~すご~い!!!」とそれぞれ感嘆の声をあげていました。
その額は。。。普段のグラビアの仕事では考えられない額でした。。。
女の子達の顔も。。。さすがに変わっていました。。。
「えへへへへ♪。。。。」
フクシは得意げに笑った後、おもむろに女の子達の太ももに手を伸ばし、、、いやらしい手つきで撫でながら、、
「ねえ。。。どう? お姉ちゃん達が僕の”マンション”に来るなら、、もっと”お小遣い”あげてもいいよ。。。
それにさあ。。今度僕がやるドラマ。。お姉ちゃん達も知ってるよね?
3人共 そのドラマにそれなりの役で出してあげるよ、、、僕はそのドラマの主演だからね? 監督も僕の言うことはなんでも聞いてくれるんだぁ~♪
 ねえ。。お姉ちゃん達にとっても 人気ドラマに出ることは。。。いい”せんでん”になるんでしょ~? 、、
いいよね”マネージャー”!!」
とまたマネージャーの女性に声をかけました。

マネージャーの女性はまた「分かりました。。」と電話をかけはじめました。。
どうも・・・その監督と直接出演の件について交渉しているようです。。そして。。
「○○監督と話がつきました。フクシ君にお任せするとのことです。」
と言いました。
僕はまた思わず「まじかよ。。。」と絶句してしまいました。

その追い討ちにさすがの女の子達も落とされてしまったようです。。。。
「きゃ~!!!凄い~本当に??!!!!」
「信じられない~♡!!!」
「フクシ君~!!!凄い、凄い~♡!!!!」
そう言って、、3人共一斉にフクシに抱きつきました。。。。

女の子達に抱きつかれたフクシは真っ赤な顔で「えへへへへっへ♪」と満面の笑顔を僕のほうに向け。。。
「じゃぁもう決まりだね!!!このお姉ちゃん達”おもちかえり”させてもらうよ♪  いいよね? タカシ?」
と勝ち誇ったかのように僕に言いました。。
「うう。。。。」
僕はもう何も言えませんでした。

先輩とフクシのマネージャーは、料金の支払いとリムジンを持って来る為 部屋から出て行きました。
『まさか。。。こんなことになっちゃうなんてな。。。』
僕は一人なんともいえない感情で佇んでいました。。。
まあこの業界。。特にグラビア関係では割とよくあることでしたが、
まさか8歳のガキに女の子達を”お持ち帰り”されてしまうとは思いませんでした。。
『まあ”お持ち帰り”と言っても、、、所詮ガキだからな。。ガキの家に言って 普通にテレビゲームか何かで遊ぶだけだよな。。。』
と自分に言い聞かせましたが、それは早くも崩れさりました。。。。

「あぁン!!!」
「やぁ!!!!」
「ひゃん!!!!」

フクシに抱きついていた女の子達が3人共 同時にビクっとして甘い悲鳴をあげました。。。。
見ると、、フクシの手が女の子達のTバックのお尻をまさぐっていました。。。。

その触り方は、お尻を鷲づかみしたり、、、Tバッグの尻の割れ目の紐部分をスリスリし、引っ張って尻に食い込ませたりと。。。、
とても子供の手つきとは思えない。。。いやらしいものでした。。
「あぁ。。あっん。。。」
「あぁン。。。駄目。。。」
「やぁ。。。」
お尻をまさぐられてる女の子達も、、、子供にされているにも関わらずそれぞれ色っぽい甘い声を出してしまっていました。。。
フクシはそんな女の子達をニヤニヤしながら見て
「えへへへへ。。。。ねえ。。。僕こんなにお姉ちゃん達に色々してあげたんだからさぁ。。
お姉ちゃん達みたいな”大人の女”なら当然分かってるよね???
僕がこれから お姉ちゃん達と”どんな遊びをしたいのか”を。。。さ?」
と。。とても8歳のガキとは思えないセリフを言いました。。。。
「あ・・ん・・・。。。」
女の子達は。。。そう甘い声を出して、フクシのほうを見つめました。
その目は。。。3人共トロンと上気した妖艶な目つきで。。。。とても8歳の子供に対して向けるようなものではありませんでした。。。

そして3人共 一斉に大きいおっぱいを自らフクシに押し付けるように。。抱きついていき。。。
さらにお尻を振って。。。まるでご主人様に”奉仕”するがごとく「チュッ・・・チュ・・」とフクシの顔や体に。。。
大人の男にするような。。濃厚なキスを施し始めました。。。
フクシは自分に”奉仕”をし始めた女の子達の髪をなでながら。。。。
「でへへへっへへ。。よしよし。。。これから 3人とも僕がたっぷり”可愛がってあげる”からね。。。。。」
といやらしい笑み浮かべながらそう言いました。。
子供とは思えない、、、フクシの”プレイボーイ”っぷりに。。
「まじかよ、、、」
僕はもう何度目かとなるそのセリフをつぶやきました。。。


こうして料亭での接待はとりあえず、お開きとなりました。
フクシのご機嫌は取ることにはなんとか成功はしましたが、、しかし、僕は担当の女の子達をまんまとフクシに”お持ち帰り”されてしまう羽目になりました。

そして料亭前に例のリムジンが乗りつけたかと思うと。。。また運転手がうやうやしく”VIP”のフクシを出迎えました。
フクシの要求で、、3人の女の子達は”ビキニ姿”のまま。。。フクシと共にリムジンの後部座席に乗り込みました。。。
まったくどこまでエロガキなのでしょうか。。。

そして僕と先輩もフクシの”粋な計らい”で最寄駅までリムジンで送ってもらうこととなりました。
「タカシ。。。今日はご苦労だったな、、、、まあ軽く飲もう。。」
「あっ、、、、いえ。。。はい、、」
リムジンの中で先輩から車内に付属しているビールをもらいました。
リムジンの車内は運転手とマネージャ、僕と先輩がそれぞれ前席に座り、一番スペースが広い後部座席に
ビキニの女の子達とフクシが乗っています。
僕達がいる前席と後部座席とは黒い窓で仕切られていて。。。僕達のほうからはフクシと女の子達の様子は見ることができません。。。。
しかし、後部座席から声はしっかりと漏れていました。。。

「あン♡っ・・・んっ・・だっ。。だめぇ・・・フクシ君・・そんなに吸ったら。。。」
「はぁはぁ。。えへ。。へへ。。”美咲ぃ”もっとその大きなおっぱいこっちに寄せてよ~。。。」

「あぁン♡・・・もう・・だめよ・・そんなとこまさぐったら。。。もう。。どこでこんなこと覚えたの。。んっ・・あぁ・・・」
「でへへへ・・・気持ちいい??”静香ぁ”? 大人の女はここ触られるのが気持ちいいんでしょ。。教えてもらったんだぁ。。。
ほらぁ。。。もっと脚開きなよ、、、」

「やんっ、、、もう、、エッチ♡。。。あぁン♡ あっ・・・」
「ほらぁ”未来っ” そのプリプリのお尻をもっと僕の顔に押し付けてよ~  ・・・よしよし。。。そうだよ。。。はぁはぁはぁ。。。
僕がたっぷりペロペロしてあげるねぇ。。。」

フクシは女の子達を ”自分の女”とでもいうように呼び捨てにしており、
料亭の時よりもさらにいやらしい行為を女の子達にしているようでした。。。。

僕はもうなんというか呆気にとられていましたが。。。
運転手とマネージャの女性、そして先輩は特に驚いた様子もありませんでした。。。
「先輩。。。。フクシって、、、、もしかして前から何度かこういうことしたことあるんですか・・」
僕は先輩に言いました。。
「まぁな。。。言ったろ。。。色々、、”マセてる”って」
先輩はビールをぐいっと飲み干しながら。。。そういいました。

・・・チュッ・・チュル・・チュ。。
   「ああ・・、ン♡・・あはンっ・・んっ・・・。。。♡」
・・・クチュックチュ・・・
   「でへっ。。でへへへ♪・・・・」

・・チュル・・・チュ・・クチュクチュ・・・
  「やぁ・・ン♡・・だっだめよぉ。。・・子供がこんなこと・・・」
  「はぁはぁはぁ。。。その子供相手に何そんなに腰振ってるのさぁ。。。でへへへ。。」

・・・ジュル・・・ジュル・・・・くちゅくチュ・・・
  「あぁン♡。。。すごい。。上手。。♡。。。んっ!っんぁ、、。。。」
  「はぁ。。はぁ。。はぁ。。ほら。。ここでしょ? えへへっでへへへっへ♪♪ 」
・・ジュルジュル・・・
  「あぁン♡・・・だめぇ・・・・」

後部座席からは容赦なく。。フクシと女の子達の。。濃厚な”情事”の声と。。卑猥な音が漏れています。
まあこの仕事がら僕もよくこういった”情事”の場は遭遇しますが、、さすがにこのような”特殊な”ケースははじめてです。。。

「先輩。。。ここまで行くと単純な”マセガキ”では片付けられませんせんよ、、、はっきり言って異常ですよ。。。」
「まぁ。。フクシくらいの人気モノとなると 俺達のような悪い”大人”に色々吹き込まれるのさ。。。 」
「そんなものですかね? でもあいつまだ8歳ですよ。。。さすがに早すぎるんじゃないんですかね。。。」
「男なんていくつでもそんなものさ。。。」
僕と先輩がそう語りあっていまいた。


「あッン♡・・・あァン♡っ・・あっアぁ・・だめっ・・」
「やぁ。。。!!!あぁン!!あっあぁ・・・」
「あはァん♡・・・んっう・・あぁっ!!あァン・・・」

そうこうする内に後部座席からは女の子達の本格的な”喘ぎ声”が聞こえはじめました。
「はぁはぁはぁ・・・・でぇへへへへへ!!!!・・・ほらほら~♪・・3人共そんなに大きな声出すと前の席に聞こえちゃうよ~~♪」
。。。そしてフクシの興奮しながらも。。まるで遊んでるかのような笑い声が聞こえてきました。。。

「もうばっちり聞こえてるんだが。。。。」
僕はなんともいえない気持ちでビールを飲み干しました。。。
「今日はさすがに”激しいな””フクシのやつ。。。あの女の子達のことは、前からグラビアの写真やDVDを見て相当気にいってたようだからな。。。」
先輩は僕にビールを注ぎつつそうつぶやきました。

車内には大人の女達のエッチな”喘ぎ声”と、、8歳の幼児の”笑い声”という。。。普通ではありえない組み合わせのBGMが鳴り響いていました。。。。
「異常。。。異常ですよ。。。。」
僕は何度もそう呟きました。。。

そうこうするうちにリムジンは駅に着き、僕と先輩は下ろされました。
マネージャからは、、「では女性達は明日にはお送りします」と言われ、リムジンが出ようとしたところ、、
車内からフクシの「待った!!!」という声が聞こえました。

そしてリムジンの後部座席の窓がガーと開きました。。。
僕は車内の様子を見て。。思わず絶句しました。。。


フクシはリムジンの大きなソファーにどかっと腰を下ろしており、。
それを囲む女の子達はいずれ着ていたビキニは、ずらされており、ほぼ全裸の状態でした。。。。

そして。。。フクシのすぐ隣では。。美咲ちゃんがM時に大きく脚を広げており、、、フクシに股間を見せ付けていました。。。、、
股間にはフクシの手が差し込まれており、、、クチュクチュと激しく動かして、愛撫をほどこしていました。。。。
美咲ちゃんは。。。自らおっぱいを揉みしだきながら、、フクシの手の動きにあわせて腰を振り。。。
フクシを恍惚な表情で見つめながら。。「あン。。。あぁン♡。。。あぁ♡・・」と悩ましげに喘げ声を上げていました。。。

そして静香ちゃんと未来ちゃんは2人とも四つんばいで、まるで捧げるかのようにフクシの前にお尻を突き出していました。。。。
フクシは目の前に差し出されている2人のお尻を交互にもみ込んだり、、、さらには”アソコ”に指を入れたりして。。
愛撫を加えていました。
静香ちゃんと未来ちゃんはそのたびに「あはぁン♡・・・あっ!・あぁ・・・」と悩ましげに喘ぎ声を上げており。。
「もっとして。。。」と誘うかのように。。。いやらしくお尻を振っていました。。。。。。

フクシは自らの愛撫で、、、喘いでいる女の子達を見まわし「はぁはぁはぁ・・・すげぇ。。。でへへへへへへへ♪。。。
すげぇよぉ~♪。。。」と真っ赤な顔で興奮しながら。。。いやらしい笑みを浮かべていました。
それは、、、8歳の子供が大人の女の体で遊んでいるように見えました。
大人の女性達と子供の”痴態”というありえない光景を目にして僕と先輩は固まってしまいました。

「よう。。。ヤスシ、、タカシ。。。」
フクシは女の子達を愛撫しながら。。。窓の外で固まってる僕と先輩にそう声をかけました。。
「えっ!?。。。キャァ!!!!」
「やぁ!」
女の子達は窓の外から僕と先輩が覗いているのに気づき、、咄嗟にフクシから離れ。。自分の裸体を腕で隠しました。。。

「あははははは!!。。。。。。なんだよ~ 3人とも~今更恥ずかしがらなくてもいいじゃない~♪」
フクシは女の子達のその様子を見て、高笑いした後、、。。僕と先輩のほうを見て
「じゃあね!ヤスシ、、、タカシ、、今日の”接待”は大満足だよ。♪。。今度のドラマはちゃんと出てあげるよ、、、
えへへへへ。。こんな”いいお土産”ももらったしね~♪ああ。。心配しなくても明日には3人とも返してやるよ、、、
その代わり、、、今夜は”たっぷり”楽しませてもらうけどね♪。。でへっでへへへへ。。。♪」
僕と先輩に向かって。言ってきました。
「さあ。。。ほらぁ。。いつまで恥ずかしがってるんだよぉ。。。3人ともはやくこっちおいでよ~~♪
 えへへへ。。また”可愛がって”あげるからさぁ~♪」

フクシは女の子達にそう言いながら、。。。リムジンの窓を閉じました。。。
そして車内からは再び。。。「あん!っ・あっ!あっ! あぁっ♡。。アァァン~♡」という女の子達の大きな喘ぎ声と、、、
「ぎゃはははは!!!ほらほら~♪」とフクシの笑い声が聞こ始めました。。。

リムジンはそのまま走り去っていきました。。。
先輩は「お疲れ。。。今日はありがとな。。。」と僕に声をかけ、、駅のほうに歩いていきました。
僕はしばらくその場所に立ち続けていました。。。

結局女の子たちは翌日開放され。。。事務所にほうに例のリムジンで送られてきました。。。
女の子達の話では。。。案の定フクシのマンションに着くやいなや。。3人ともベッドに連れ込まれ、。。。
一晩中フクシの”お相手”をさせられたそうです。。。

女の子達は、、この日3人ともグラビアの仕事があったのですが。。。
体中にはフクシにつけれらたであろう”キスマーク”が残っていた為、結局その日は体調不良ということにしました。
女の子達もあんなエロガキに一晩中、、いいように体を弄ばれさせられ、さぞかしショックだろうと思いましたが。。。

「でもまさかあんな小さな子供に”されちゃう”なんてね。。。ていう~かさ。。あんな子供でも”できちゃう”ものなんだね。。。」
「だよね~♡。。。普通に勃起してたしね~・・サルみたいに「キャッ!キャッ!」興奮して回復力半端なないし。。
ほんとっ!エロガキだよね~!!!ていう~か、おまけにあの子。。。ちょっと”尻フェチ”気味だよね? 」
「最後のほうお尻ばっか責めてきたもんね~♡ あたしとバックでやってる時なんて「このお尻食べちゃいたい♪」とか言って。。。
噛んできたよ~ あの子将来やばくな~い!(笑)」
とカラカラと笑いながら、そのエロガキとの情事を語っていました。。。
おまけに
「ねえ!せっかくオフになったんだから、、あの子からもらった”お小遣い”でどっか遊びに行こうよ♪」とか言って。。。
3人ともそのまま遊びに行ってしまいました。

「あの子達も図太いもんだな・・・」と僕は女の子達に関心しました。。。
それから僕は芸能事務所を辞めました。今から思うととんでもない異常な経験でした。。。

若いママ達の痴漢パトロール

 私が住んでいるR町では、小中学校の子供を持つお母さんたちが、毎夕、自転車 パトロールを実施しています。

 というのも、団地に面する森林公園に、よく痴漢が出るためだそうです。
 実際に、彼女たちの通報によって、一流私大四年生の痴漢が逮捕され、新聞の地方版に載った そうです。

 ちなみに、森林公園は駅前に出る近道となっており、私もよく利用するのですが・・・夜の七時ぐらいに 駅前のBOOK OFFへ買い物に行き、帰りにお母さんたちの痴漢パトロールに遭遇したときは、 正直どきどきしました。

・・・もちろん、彼女たちに咎められるようなことは、何もしてないですが。

 お母さんたちといっても、だいたいが二十後半~三十後半ぐらいの、“女盛り”という年代の方たちで、 髪の毛なんかは茶色で、しかもけっこうきれいな人がいるんですよね・・・。

 そんな女性たち4~5人が、薄暗い夜道で私とすれ違い、ほんの少しだけこちらの顔を見て チェックをし、通りすぎていきました・・・。

 ああ、まじめにパトロールしている地域の若いお母さんたち、本当にすみません。
 私はどうしても悪い妄想をしてしまいます。

 それはもちろん、一度は通りすぎた自転車のパトロール隊が、「やっぱり今の人はあやしい!」って ことになって、戻ってくるという想像です。

 「ちょっと、あなた、待ってくれますか」
 「手荷物の中身を見せてくれませんか」
 「失礼ですが、どこへ行かれるのですか?」

 三十代の大人の女性に回りを囲まれ、こんな風に矢継ぎ早に質問されたら、きっと若い男一人など たじたじになってしまうでしょう。

 本当は警察官でもない彼女たちにそんなことを言われる筋合もないのですが・・・正義感が強く、まじめな彼女 たちは本気のようです。

 スラックスに、革っぽいブーツ、ダウンジャケットを着た若いお母さんが、無理やり私の手荷物を奪い取りました。
 中身はビデオですが、内容が“痴漢電車もの”なので、まずいです。案の定、それだけで大騒ぎになりました。

 「ちょっと!このビデオはなに?」
 「“嫌がる少女を無理やりに”って、あんたそういう願望があるの!?」
 「ヘンタイじゃないの」
 「ちょっと、この男あやしいわ。きちんと調べた方がいいんじゃないの?」
 「それがいいわ」

 あっという間に取り調べモードです。
 明かりがあるところで身体検査することになり、公園の女性用トイレ(ゆったりとした、妊婦さんや車椅子でも 入れる造りです)に連行されてしまいました。



 「ここならいいわ。さ、早く扉しめて。さっさと身体検査するわよ」
 「ほら、なにをぼやぼやしてるのよ。あんた自分の身の潔白を晴らしたいなら、ちゃっちゃと脱ぎなさい」
 「ズボンから順番に脱いで、こっちに渡すのよ」

 女性たちは、なんか楽しそうです。
 そうこうしているうちに、真冬なのに夜の公園のトイレでパンツ一丁にされてしまいました。
 この日はたまたまビキニタイプのブリーフだったので、とても恥ずかしい・・・。

 「ふーん。最近の若い男の子って、そういうのはくんだ?」
 「もっこりパンツってやつね」
 「なんかイヤらしいわね」

 「フフフ・・・・・・震えてるわね。鳥肌立てちゃって・・・」
 「・・・なんかさぁ、こいつの鳥肌見てたら、いじめたくなってきちゃった」
 「あ・・・実はわたしも」
 「うふふ、痴漢もののビデオ買うようなやつだから、いいんじゃない?」

 お母さんたちの顔つきが、それまでの教育ママの顔から、ちょっと残酷でエッチな女の 顔に変わりました。

 「わたし、実を言うとね。前に大学生の痴漢捕まえたときも、彼が泣いて土下座するの見て、 意地悪したい気分になってたんだ・・・」

 「あ、なんかそれ分かる。若い男の子、いじめたい気持ちってあるよね」

 「あるある~でも、普段そんなチャンスないしね・・・」

 「だいじょぶかな?途中でだれか来たりしない」

 「この時間なら、平気よ。それに、あくまでも痴漢に対する取り調べとして行うんですからね」

 「なるほどね・・・」

 女性たちは目を細めたり、口元をほころばせながら、近づいてきました。

 「どうやっていじめてやろうか・・・」

 「まずは当然、パンツ脱がして、さらし者の刑ね」

 「フフフ・・・・・・そのあとはチ○チンの皮を引っぱったりとか、煙草の火で毛を焼いたりとか・・・」

 「あぁ~♪あったあった、そうゆーの。高校のとき、クラスのいじめでそういうのやられてた 子いたよ」

 「そうそう、それで、教壇の前に立たせられて、みんなが見てる前でオ●ニーショーとかね」

 「フフフ・・・それ、決 定!」


 や、や、や、やめて、くれぇえええええええええええええええ!!

我妻物語

はじめまして。地方都市に住む会社員35歳です。妻33歳とは職場結婚で4年目。子供はいません。
結婚以来、「妻物語」に刺激を受け、私もいくつかの願望を実現することができました。
これまで貴重な体験を読ませていただいた皆さんへのご恩返しのつもりで、私の「妻物語」を披露させていただきます。
あまり過激な内容ではありませんが、初心者の奮闘記として温かくお読みいただければ幸いです。
 
 
結婚当初の私の願望は、妻の「露出」でした。
妻物語や露出系のサイトをのぞいては1人で興奮していましたが、実現には踏み切れませんでした。
妻はいわゆる総合職で勝ち気なタイプ。願望を伝えることはありませんでしたが、おそらく抵抗すると思っていました。
ところが、結婚して約1年後。思いがけずチャンスがめぐってきました。近くの大都市への1泊旅行の時でした。
私たちの職場は休日が不規則で、互いに忙しいこともあり、2人で出かけられるのは月に1度あるかないか。
妻は久々のデートに上機嫌でした。イタリア料理のランチを食べながら、私は妻に何気なく話を持ちかけました。
「久々にお前のミニスカート姿が見たいなあ。まだ30歳なんだし、きれいな脚をいつも隠してるのはもったいないよ」
妻は身長165センチ。モデルみたいな細さではありませんが、学生時代に運動で鍛えた引き締まった体型です。
でも、職場ではパンツスーツばかり。20代後半からはプライベートでもスカートをはくことはありませんでした。
私の突然の提案に、妻は意外にも「そうねえ。たまにはミニスカートもスカートいいかも…」と、まんざらでもない様子。
私はすかさず畳み掛けました。「絶対似合うって! 俺が金払うから、今から買いに行こうよ」
ワインを飲んだほろ酔い気分も手伝ってか、妻は「そう? じゃあ探してみようか」と受け入れてくれました。

デパートに買い物へ。私としては若い女の子みたいなマイクロミニを選びたかったのですが、妻はさすがに「それは無理」。
大人向けファッションのフロアを見て回りましたが、ミニスカートは見つからず、あきらめかけていました。
ところが、ある高級ブランド店の前を通りがかった時、ショーウインドーでミニスカートを着たマネキンを見つけたのです。
「あれ、いいじゃん!」と私。妻も「あれなら大人っぽくていいかも。でも、高いんじゃない?」と興味を示しました。
「たまにはプレゼントするよ」と妻を説き伏せ店内へ。
店が込み合っていたせいもあり、店長らしき男性店員が接客してくれ、マネキンと同じミニスカートを出してくれました。
試着してみると、妻は太ももがかなり露出して「丈が短すぎるわ」と恥ずかしそうな様子。
そこで、男性店員が「これならいかがでしょう?」と少し長めのミニスカートを持ってきました。
太ももをあらわにした妻と、結構ハンサムな男性店員。私は少し離れて2人のやり取りを見ているだけで興奮してきました。
妻は再び試着。今度はひざ上10センチ程度ですが、脚にぴったりフィットして、前に入ったスリットが何よりセクシー!
店員も「スタイルのよさが強調されて、とてもお似合いです」と盛んに持ち上げてくれ、妻もその気になったようです。
高い買い物ですが、チャンスを逃すわけにはいきません。そのまま着て帰ることにして、店を出ました。

妻は店を出てすぐトイレへ。戻ってきた妻を見て、私はさらに興奮させられました。
店では気づかなかったのですが、スリットは股の付け根近くまで深く切れ込んでいて、両太ももの内側が丸見えなのです。
そして何より興奮させられたのが妻の表情。恥ずかしそうにもじもじして、耳は真っ赤に染まっていました。
「ちょっと大胆すぎないかな」と不安そうな妻。
私は平静を装って「すごく似合う。惚れ直したよ。ここなら知ってる人もいないし、少し歩こう」と街に連れ出しました。

街を歩くと、たくさんの男性たちがすれちがう妻の脚に目を向けてくれました。
妻は口には出しませんが、ますます恥ずかしそうな表情。私はわざと妻から遅れて歩き、妻と周囲の反応を観察しました。
男性だけでなく、女性も妻の脚が気になる様子。1度すれちがった後、Uターンしてまた妻を見に来る男性もいました。
遅れて歩く私に、妻は「ちょっとお、ちゃんと歩いてよお」と紅潮した顔で文句を言いました。
妻も脚に視線を感じて、不安だったのでしょう。私が追いつくと珍しく腕を組んできました。
あえてミニスカートの話題には触れず、普通に世間話をしながら歩きましたが、妻の息遣いが少し荒いのに気づきました。
妻が興奮している。私は確信めいたものを感じました。妻を新しいに性癖に目覚めさせる機会がついに巡ってきたのです。
これはいける。私は興奮する気持ちを抑えながら、次の計画を頭の中で練り始めました。
実行したのは、その日の夜でした。


思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。
すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。
機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。

部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。
妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。
私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。
それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。
ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。
夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。
さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。

男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。
パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。
外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。
この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。

私の興奮した目つきに気づいたのか、妻はすくっと立ち上がり、再び鏡の前に向かいました。
「やっぱり脚を出しすぎかな」と妻。私は慌てましたが、極力平静を装って、妻に近づきました。必死の演技です。
「うーん…言われてみればそんな気もするけど、やっぱり高級ブランドだけあって、大人っぽくてカッコいい。
街でもみんな振り返ってたじゃん。こんな女と一緒に歩けて俺は幸せだと思ったよ!」
私は妻をいきなり抱き寄せ、強引に唇を奪いました。
妻は一瞬、身を硬くしましたが、素直に受け入れ、うれしそうに舌を絡めてきました。普段はあまりない反応です。
私は右手で妻のヒップをそっと愛撫した後、太ももの内側に手を差し入れました。
深いスリットのおかげで、自由に上下に撫で回すことができました。
そして妻のパンティーに指が触れた時、私はその感触に驚かされました。
パンティーの上からでもはっきりわかるほど、妻の秘部がぐっしょり濡れていたのです。
ためらいがちな言葉とは裏腹に、妻がミニスカートをはいたことで興奮していることを確信しました。
私はそのまま妻を押し倒したい気持ちを抑え、「そろそろ晩飯にしようか」と体を離しました。
妻は「そうか、もうそんな時間なのね」と相槌をうちましたが、明らかに物足りなさそうな表情。
興奮はさらに高まったと思いました。

街を歩きながら考えた夜の計画もうまくいきそうな気配です。
私は期待と興奮に胸を高鳴らして、妻を夕食に連れ出しました。もちろん、ミニスカートのままです。


久しぶりにミニスカートを身につけ、男性たちの視線を感じて興奮し、
ベッドの中で私の言葉責めに対し、秘めていた(?)露出願望を告白した妻。
でも、何せイク直前の会話だったので、どこまで本気なのか、私は半信半疑でした。
旅行の後はそれまでと同じ日常に戻り、妻は何事もなかったかのような態度です。
仕事では、もちろんパンツスーツ。私も知人には妻のスケベな姿を見られたくないので、別に構いません。
ただ、知らない土地なら話は別。私は次のチャンスを待ち構えていました。


ミニスカートでの露出初体験から2ヶ月後。そのチャンスがめぐってきました。
お互い同じ日程で遅い夏休みが取れたので、あるリゾート地に2泊3日で旅行に行くことにしました。
目的地を選んだのは私。妻が「とにかくのんびりしたい」と言っていたのに応えた形ですが、
私には別の魂胆がありました。そこには結構立派なレジャー型プールがあるからでした。
もちろん、妻に水着を着せて他人にみてもらう目的です。
妻が警戒するといけないので、目的地に着くまでプールがあることすら黙っていました。

昼過ぎにホテルに到着し、部屋にチェックイン。
この日の妻の服装ははミニのワンピース。あまり大胆なデザインではありませんが、旅行前に妻が自分で買ってきました。
私が何度か「またミニスカートをはいてほしい」と言っていたのに応えてくれたのです。
妻は「リゾート地らしいファッションにした」「たまには女っぽい格好するのもいい」などと説明していましたが、
私は2ヶ月前の露出願望の告白が、勢いだけで言ったわけではないかもと少し自信が出てきました。

部屋に入ってしばらくして、私は置いてあったパンフレットをぱらぱらと読み始めました。
そして、いかにもいま気づいたかのように、妻に言いました。
「お! ここの近くにプールがあるって。結構楽しそうだよ。行ってみようか?」
妻は「えーっ? のんびりしようよお」と気乗りしない返事です。
「プールでものんびりできるじゃん」
「でも、日焼けするの嫌だし、水着もないし…」
「日焼け止め塗ればいいし、パラソルも借りられる。水着だって借りられるって」
「それもそうだけど…。でも、プールって楽しいかなあ」
「パンフを見ると何か楽しそうだよ。それに俺たち一緒にプールとか海とか行ったことないじゃん。たまにはどう?」
「そうねえ。私、会社入ってからは海もプールも全然行ってないからなあ」
そんな会話がしばらく続いて、妻がだんだんその気になったころ、私は切り出しました。
「あ、そうだ! せっかくだから、水着も買おうよ。いい記念になるんじゃない?」
妻は私の魂胆を見抜いたのか、「きわどい水着着せようとしてるんでしょ。そんなの嫌だからね」と釘を刺してきます。
焦りましたが、どうにか平静を装って妻をなだめすかし、
①妻が選んだ候補の中から私が選ぶ。
②その代わり、ワンピースではなく、セパレートタイプ(あえて「ビキニ」とは言いませんでした)を選ぶ。
という条件で、水着を買いに行くことになりました。


プールには翌日ゆっくり行くことにして、まずはホテル隣のショッピングモールに水着を買いに行きました。
水着売り場はかなり広く、男性用と女性用のコーナーに分かれていました。
まずは私の海パンから選ぶことにして、男性用のコーナーに向かいました。
私は何でもよかったのですが、25歳くらいの男性店員が親切に接客してくれ、気持ちよく選ぶことができました。
茶髪で色黒のサーファーみたいな感じの店員で、明るくノリの軽いタイプでした。
次に妻の水着を選ぶ番になり、私が「妻の水着も書いたいんだけど」と告げると、
彼は私たちを女性用のコーナーに案内し、「ごゆっくりお選びください。ご試着も自由です」と言って、去って行きました。

女性用の売り場は男性用よりかなり広く、女性店員が何人かいたのですが、
声をかけられることもなく、2人だけで見て回りました。
妻はあんまり気が乗らない雰囲気。足早に売り場を歩き回る妻の後ろを私は黙ってついて回りました。
妻は「どれもあんまり気に入らないなあ」と言いながら、予想通り、無難な水着にばかり目を向けていました。
しばらく見て回った後、妻が3着を選び。「この中から決めて。約束は守ったわよ」と私に見せました。
約束通り3着ともセパレートですが、私が期待したきわどいビキニではありませんでした。
でも、約束なので仕方ありません。私はどれに決めるか悩むふりして、しばらく考え込んだ後、妻に言いました。
「うーん…着ているのを見てみないと、決められないな。せっかくだから試着してみれば?」
妻は「いいから、早く決めて。私、早く帰ってのんびりしたいんだから」と私をせかします。
それでも、私が「でも、お前の水着姿なんて見たことないから、どんなのが似合うのか分からないんだよ。
それにせっかくプールに行くんだから、お前にぴったり合ったカッコいい水着を着てもらいたいよ。
お前だってそうだろ?」と懸命に話すと、
妻は「じゃあ、全部着たら、すぐに決めてよね」と渋々ながら、試着を了解してくれました。

妻が試着室に入った直後、先ほどの若い男性店員が私の前を通りがかりました。
この時、私はある作戦がひらめきました。ヒントとなったのは前回の旅行でミニスカートを買った時の体験です。
私は彼を呼びとめ、「妻はサイズとか流行とかよく分からないらしいから、アドバイスしてくれないか」と頼みました。
彼は不審そうな表情でしたが、「僕でよければ」と試着室の前まで来てくれました。

彼と2人で試着室の前に立ち、妻の着替えを待ちました。
カーテン1枚隔てた向こう側で妻が全裸になって着替えている姿を想像するだけで、私は興奮してきました。
いきなりカーテンを開けて、妻の裸を彼に見せたい衝動にもかられましたが、さすがにそこまではできません。
でもこの後、彼の協力もあって、思っていた以上の収穫を手にすることに成功したのです。

試着室のカーテンを開け、水着姿の妻が姿を見せました。恥ずかしそうに、カーテンは半開きです。
私がカーテンを全開にすると、妻は私の隣に先ほどの若い男性店員いるのを見つけ、驚いた様子で1歩後ずさりしました。
「もっと前に来て、よく見せてよ」。私に促され、妻は戸惑い気味の表情で、カーテンの横に立ちました。
1着目は黒地に白の水玉模様が入った可愛らしいタイプの水着でした。
一応、セパレートですが、上はタンクトップ、下は短パンみたいなデザインで、露出は多くありません。
それでも、妻は恥ずかしそうに背中を丸め、顔を紅潮させています。私の期待通りの反応でした。
「よくお似合いです。サイズもぴったりですね」。店員が妻の全身を見回て声をかけましたが、妻は気のない返事です。
店員を避けるように視線をそらし、にらみつけるような目で私を見ています。
店員も妻に気を使ったのか、2、3歩後ろに下がり、妻から視線をそらしました。気まずい空気でした。
「じゃあ、2着目きてみようか」。私が場を和ますように明るく言うと、妻は再びカーテンの向こうに消えました。

妻の着替えを待ちながら、私は店員に話しかけました。冗談を交えて話しているうち、彼も次第に冗舌になってきました。
「きれいな奥さんですよねえ。○○○○に似てるって言われません? それにスタイル抜群だし」
「そう言って、おだててやってよ」。私が肩をたたくと、彼は真っ白な歯を見せてうなずきました。

間もなく妻がカーテンを開けました。
私は2着目にも期待していなかったのですが、妻の姿を見て驚かされました。
2着目は水色。上は1着目と似たようなタンクトップみたいなデザインで、どうってことはありません。
問題は下でした。また上が深く、露出は多くないのですが、結構ハイレグで、
急角度で切れ上がった両サイドから妻のパンティーが大きくはみ出していたのです。
既に説明した通り、妻はセクシーなパンティーを身につけるのが、密かな趣味。この日は黒いレースのパンティーでした。
両サイドはほとんどひも状で、かなり大胆なデザインです。そのひも状の部分がハイレグの脇から丸出しだったのです。
わざと他人にパンティーを見せるような妻ではありません。
私はこの時、妻がパンティーを脱がなかった理由をこう考えました。
妻はやはり興奮している。自分の愛液で商品に染みをつくらないよう、泣く泣くパンティーを見せることにしたのだ。
今考えると、普通のマナーだったのかもしれませんが、私はそんな想像を膨らませ、1人で興奮していました。
この時、妻が濡れていたかどうかは分かりませんが、かなり恥ずかしがっていたことは確かです。
妻の紅潮は1着目の時以上に激しくなり、全身をピンク色に染めていました。無理もありません。
仕事ではパンツスーツばかりの妻が、他人の前で素肌をあらわにした上、パンティーの一部までさらしているのですから。
「こちらもよくお似合いですね」。店員に声をかけられても、妻は返事もしません。
私もあえて黙ったまま。そして店員はそんな妻に追い討ちをかけるように言いました。
「あの…それから、奥さん、水着は素肌に直接着られてもかまいませんよ」
妻の表情にさらに動揺が広がりました。早くこの場から立ち去りたい様子がひしひしと伝わってきます。
店員には返事もせず、私に「じゃあ、次が最後だからね」と言って、カーテンの向こうに姿を消しました。

ここまでのやり取りだけで、もう大興奮。調子に乗った私は、もう1歩思い切った行動に踏み切ることにしたのです。


妻が3着目に着替えている最中、私は店員を女性用水着のコーナーに連れて行き、声を潜めて頼み込みました。
「あのさ、妻にこれをすすめてくれない?」。妻と一緒に売り場を回りながら、めぼしをつけていた水着です。
白いビキニで、ブラジャーはひもで結ぶタイプ。これまでの3着とは明らかに布の面積が違います。
彼は一瞬、驚いた表情でしたが、しばらく考え込んだ後、ニヤリと笑って言いました。
「これ、いいですよねえ。僕も奥さんが着てるとこ見てみたいです。頑張ってみますよ」
こんな客が他にいるのかどうか分かりません。でも、彼はこの時、私の魂胆をようやく見抜いたようでした。
試着室の前に戻り、私が耳に口を寄せて「後は任せたよ」と言うと、彼はまたニヤリと笑って胸の前で拳を握りしめました。

妻がまたカーテンを開けました。3着目はチェック柄で1着目と似たタイプ。無難なデザインでした。
妻は開き直ったのか、この状況に慣れたのか、紅潮も収まり落ち着いた様子です。
「もう終わり。早く決めて」。強い口調で私に迫ります。
「うーん…そうだなあ。どれも悪くないんだけど、決めるとなると結構むずかしいなあ。お前はどれがいい?」
「私はどれでもいいよ。あなたが決めるって約束でしょ!」
「そう言われてもなあ…。あ、そうだ!君はどう思う?」
私はさも今思いついたように、店員に水を向けました。
ここから彼が大活躍してくれました。彼への感謝を込めて、できるだけ忠実に再現してみます。

彼は妻と私の間に割って入ってきて、まずは私に向かって話し始めました」
「正直、どれもお似合いだと思いますよ。悩まれる気持ちはよく分かります」。私は神妙な顔でうなずきます。
それから彼は妻の方に向きを変え、少し声のトーンを上げて続けました。
「ホント、奥さんプロポーションがすばらしいですから。こんな女性は何着ても似合うんですよねえ」
「えー! そんなことないですよー」。妻はほめられて何だかうれしそうです。会話も弾んできました。
「いやホントですって。お世辞じゃないですよ。こんなに水着がお似合いだなんて、ご主人がうらやましいです。
僕の彼女なんて、ちっとも似合わないですからね。失礼ですけど、僕らより少し年上でいらっしゃいますよね?」
「『少し』じゃなくて、『ずっと』かな。でも、気を使わなくていいですよ。ここで買うって決めてるから。」
妻はすっかり機嫌を直した様子。次第に彼のペースに乗せられてきました。
「3着の中から決めるんですよね。どうでしょうねえ…。確かにどれもお似合いなんですけど…」
彼は急に考え込んだと思うと、今までよりゆっくりした口調で妻に向かって語り始めました。
「奥さんみたいな素敵な大人の女性でしたら、もっとお似合いの水着があると思うんですよね。
若い女の子には似合わない大人の水着が。いま試着されてるような水着は若い子で似合いますが、
大人の、しかもきれいな女性にしか似合わない水着もありますから。
正直、そんな女性なかなかいませんけど、奥さんならきっとお似合いだと思うんです」
「はっきり、若い子向けの水着は似合わないって言ってもいいんだよ」
私が冗談っぽく口を挟みましたが、妻の目は真剣です。
「そうねえ…。私もこれはちょっと若すぎるかなあって思ってたの。
でも、どんなのがいいのかなあ。私、水着なんてずっと買ってなかったから、流行とか分からなくて…」
「ちょっと選んできましょうか?」
考え込み始めた妻に、彼は軽い口調で告げると、女性用の売り場に消えていきました。

私はあえて水着の話題には触れず、妻と世間話をしながら彼を待ちました。
そして3分ほどで戻ってきた彼の手には、私が指定した白いビキニがあったのです。

試着室で待つ私と妻のもとへ若い男性店員が戻ってきました。
「これ、最近入って来たんですよ。値段は少し高いですが、奥さんならきっとお似合いになると思いますよ」
彼はハンガーにかかった白いビキニを妻に見せました。私の知らない海外ブランドの水着でした。
「うーん…。ちょっと、大胆すぎない? それに白って透けそうだし…」
それまで試着した3着より明らかに布の面積が小さい白いビキニに、妻は困惑した様子でした。
「今、人気のブランドです。奥さんが着られたら、きっとカッコいいと思いますよ。
若い色黒の子なんかだと、白って下品に見えますけど、奥さんみたいな色の白い方が着られると、逆に清楚に見えるんです。
透けない素材だし、胸にはパッドも付いています。せっかくですから、試されてはいかがですか?」
海外ブランドのカッコいい大人向けの水着。そんな彼のセールストークが妻のプライドをくすぐったのかもしれません。
「どうしようかなあ…」
妻はしばらく私のほうを向いて考え込みましたが、私が妻をどう説得するか考えている最中に、妻は自ら口を開きました。
「じゃあ、とりあえず試着だけしてみます」
妻がカーテンを閉めて試着室の中に入ったのを見届けると、私は店員に小さくガッツポーズを見せました。
彼は軽く会釈して笑顔でこたえてくれました。

いよいよ妻が白いビキニを着て登場します。私はドキドキしながら妻の着替えを待ちました。
興奮を抑えきれず、さかんに店員に話しかけました。妻に聞こえないよう、ひそひそ声です。
「やったね! ホントありがとう」
「いえ、僕もこんなにうまくいくとは思いませんでした」
「君に頼んでよかったよ。もう少しで終わりだから、がんばって!」
そんな会話の最中、妻が突然、カーテンから顔を出し、私に言いました。
「ねえ、ティッシュ持ってない」
「…いや、持ってないなあ。でも、何で?」
「持ってないの? じゃあ、いい」
妻はあきらめた様子で再び試着室の中に消えました。
私は意味が分かりませんでしたが、妻に店員との会話を聞かれたのではないかと気になって、深くは考えませんでした。

長い着替えでした。私は妻がブラジャーのひもを結ぶのに手間取っているのだろうと思いました。
「まだ時間かかるの? 手伝ってやろうか?」
「大丈夫。もう終わるから」
カーテン越しに妻が答えます。店員もそわそわした様子で私と妻の会話を聞いていました。
やがて妻がカーテンを開けました。思っていた以上に大胆な水着でした。
ブラジャーは胸の3分の2ほどを覆っていましたが、ストラップは細いひもで、上半身があらわになっています。
妻はBカップで胸は大きくないですが、パッドが厚いのか、いつもより豊満に見えました。
下はひもパンではありませんでしたが、また上かかなり浅いタイプ。
へその下まで大きくむき出しになり、少し下げれば陰毛まで見えそうな小ささでした。
両サイドの部分2、3センチぐらいではほとんどひも状。白ということもあり、まるで下着みたいに見えました。
私たちの前に姿を見せた途端、また妻の紅潮が始まりました。肩をいからせ、緊張で力が入っているのがよく分かります。
「どうかなあ…。一応、着てみたけど…」
珍しく妻が先に口を開きました。
私はしばらく言葉を失っていましたが、店員が感心したような口調でしゃべり始めました。
「うわぁ…すごくお似合いですよお。予想していた以上です。やっぱりスタイルのよさが引き立ちますよね」
「そうかなあ…。私、こんな水着初めてだからなあ…」
戸惑いを隠せない妻に、彼がさらに続けます。
「今まで試着された水着たいに可愛らしいデザインじゃないので、奥さんはびっくりされているのでしょう。
でも、海とかプールに行かれたら、こんな水着の女性がたくさんいますから、ぜんぜん不自然じゃないですよ」
そして、彼はあらためて妻の全身を見回し、妻に言いました。
「奥さん、ちょっと後ろを向いていただけますか」
妻が180度向きを変え、私たちの方に背中とお尻を向けました。
妻に後ろを向かせた理由が分からなかった私は、彼の次の行動に驚かされました。
「ちょっと失礼します。調整させていただきますね。胸を押さえていてください」
彼はそう言って妻の背後に近づくと、ブラジャーに手をかけ、背中のひもを解き始めたのです。
妻も驚いた様子で、ますます肩に力が入っているのが分かりました。
彼は解いた紐の両端を後ろに引っ張り、「きつくないですか?」などと事務的な口調で妻に話しかけていました。
彼は背中のひもを結び終えると、今度は首の後ろのひもを解きました。妻の髪がからんでうまく結び直すことができません。
彼は首筋に垂れ下がった髪を優しく束ねて前に回し、さらに「少し力を抜いてください」と妻の両肩を軽くたたきました。
ほとんど全裸に近い妻の背後30センチほどの距離で、妻の髪や肩に触れる若い男。私は大興奮でした。

ブラジャーのひもを結び直し、妻に再び前を向かせると、彼は2、3歩後ろに下がり、また妻の全身を見回しました。
「サイズもぴったりですね。どうですか? 僕はこれがおすすめですけど」
妻は悩んでいる様子です。私に向かって訴えるような視線を送ってきます。
「どうしようか? 私、決められないんだけど…」
「俺はこれがいいな。これが一番カッコいいもん。うん、これにしよう! 最後は俺が決めるって約束だろ?」
私は強い口調で言いました。
すると妻は意外にもあっさりとこう答えたのです。
「分かった。あなたがそう言うんだったら…」

妻が試着室で服に着替えている最中、私は彼に握手を求めました。彼も強く握り返してくれました。
思ってもみなかった展開でした。試着室で若い男性店員の視線を全身に浴びた妻。白いビキニを買わせることもできました。
そして翌日はプールに連れて行き、公衆の面前で大胆な水着姿をさらすことができるのです。
私は興奮状態のまま店を後にしました。

水着を買ってホテルの部屋に戻った後、妻は「ちょっと汗かいちゃったから」と言って、シャワーを浴び始めました。
妻を待つ間、試着室での興奮が収まりきらない私は、妻と私の水着が入った買い物袋を開けてみました。
妻の白いビキニと私の海パンが同じ袋に入っています。私は海パンには目もくれず、妻のビキニに手を伸ばしました。
まずはブラジャー。乳房を覆う部分以外はほとんど紐です。
こんな大胆な水着を買うことを妻が承知したことに、あらためて驚かされました。
そして次にパンツを手に取ると、さらに大きな驚きが待っていました。
パンツを手にした途端、湿った感触。よく見ると、パンツの底の部分に、ねばねばした液体が付いていました。
何と妻は試着しながら興奮し、秘部を濡らしていたのです。

妻が以外にもあっさりとこの水着を買うことを了解した理由がこれで納得できました。
妻は試着しながら自分の異変に気づき、商品を汚してしまったので買わざるを得ないと判断したのでしょう。
そして私は、妻が最後に試着する時、パンティーを脱いでいたことと、
私にティッシュを持ていないか私に聞いてきたことを思い出しました。
私はこう推測しました。
パンティーを脱いだのは、水着が透けないか確認したかったからか、
水着からパンティーをはみ出させたみっともない姿を若い男性店員にもう見せたくなかったからだろう。
そして、素肌に直接水着をはいて汚してしまってはいけないので、底の部分にティッシュをあてがうつもりだった。
でも、妻も私もティッシュを持っていなかったので、あきらめてパンティーを脱いで試着してみたが、
自分でも思っていた以上にスケベな水着姿で、私と店員の視線を浴びて恥ずかしかった上、
店員にブラジャーの紐を結び直されたり、髪と肩を軽く触られたりして、愛液が溢れ出したのではないか。
そういえば、妻は試着を終えた後、水着を小さくたたみ、店員には渡さないままレジでバーコードだけ読み取らせて、
私と同じ袋の中に自分で入れていました。愛液で水着を汚したことを店員に気づかれたくなかったのでしょう。

試着室での出来事に、間違いなく妻は興奮していたはずです。
私は夜にベッドの中で妻を攻め立てながら、本音を聞きだそうと思いました。
ところが夕食の後、ミニのワンピース姿の妻を連れて行ったバーでは夜景が見える窓際の席に案内され、
妻の脚を他の男性に見てもらう作戦に失敗した上、仕事の話で深夜まで議論になってしまいました。
疲れていたこともあり、その夜は別々のベッドで就寝。惜しいことをしました。
翌日のプールで巻き返すしかありません。


翌日はゆっくり起きて遅い朝食を食べた後、プールに向かいました。
秋が近づいていましたが、結構な人出。家族連れ、カップる、友達連れなど、いろんな人たちでにぎわっていました。
妻と同年代の女性もたくさんいましたが、水着はワンピースかおとなしめのビキニ。
若い女の子たちには露出の多いビキニ姿も多かったのですが、花柄などでセクシーというより可愛らしい印象でした。
妻は白いビキニに着替えましたが、「日焼けしたくない」と言って、薄手のパーカーを羽織ったまま脱ごうとしません。
私は仕方なく、妻を屋内に連れて行きました。

屋内を歩いていると、妻がジャグジーやサウナがあるコーナーを見つけ、中に入ってみることにしました。
客はほとんどいませんでした。妻は安心したのか、ようやくパーカーを脱ぎ、ジャグジーに入りました。
私は拍子抜けです。前夜の酒が残っていたので、1人でミストサウナに入り、汗を流しました。
ジャグジーから出ると、妻はリラックスした様子で、プールに戻ってからもパーカーを脱いでくれました。
流れるプールに入ったり、滑り台で遊んだりしました。
ブラジャーの紐が解けて乳房があらわになるなどというハプニングもなく、普通にレジャーを楽しみました。
妻は波打つプールが特に気に入ったらしく、浮き輪を使って波に揺られ、「気持ちいい」と楽しそうでした。

昼食の後、波打つプールの前の砂浜にパラソルとシートを広げて、のんびりすることにしました。
妻は上機嫌でした。私に「日焼け止め塗って」と言って、またパーカーを脱ぎ、うつぶせに寝そべりました。
後ろから見ると、あらためてセクシーな水着姿でした。
ブラジャーの背中は紐だけで裸同然。パンツもお尻の割れ目が見えそうなくらいのまた上の浅さでした。
日焼け止めを塗りながら、私はブラの紐を解きたい衝動に駆られましたが、妻の機嫌を損ねるわけにはいきません。
私は肩から背中、腰、お尻の横、太もも、ふくらはぎと、上から順に、念入りに日焼け止めを塗りました。
日焼け止めを塗り終わると、妻はサングラスをかけ、今度は仰向けになりました。昼寝したいようです。
私も隣で仰向けになりましたが、どうも落ち着きません。起き上がって、しばらく妻や周り様子を見ていました。
そばを通る男性たちが寝そべっている妻にちらりちらりと視線を落として通り過ぎるのが分かりました。
白い水着の女性なんて他にはいません。しかも露出の多いビキニです。確かに妻は目立っていました。
妻にも男性たちの視線を感じてほしかったのですが、妻は目を閉じたままです。
私もあきらめて再び寝そべりました。

1時間後、いきなり私の携帯電話が鳴りました。仕事がらみの電話。込み入った内容みたいでした。
BGMや歓声で周りが騒がしかったし、他人に内容を聞かれたくないと思い、私はいったん電話を切りました。
「○○から。ちょっと静かなところを探して話してくる。あんまり待ち長かったら、場所を移動しててもいいよ。
でも携帯は持ってて。終わったら電話するから」
私は妻にそう告げて、屋内に向かいました。

よく話してみると、電話は大した内容ではなく、すぐに終わりました。
とりあえず、妻に「今から戻る」と言おうと思い、妻の携帯を鳴らしましたが、応答はありません。
遠くから砂浜の方を見ましたが、荷物はあるのに妻の姿がありません
よく見ると、妻は波打つプールで浮き輪を使って遊んでいました。
よほど気に入ったのでしょう。少し心配しましたが、ほっとしました。妻は気持ちよさそうに波に揺られています。
ここでは波打つプールが最も人気らしく、かなり広いのに、たくさんの客でごった返しています。
心なしか、妻の周囲には男性客がたくさん集まっているように見えました。
誰かに声をかけられているのでしょう。妻がうなずいたり、首を横に振ったりしているのが見えました。
ナンパを断ったのでしょうか。

そんな妻の姿を見て、私はある悪ふざけを思いつきました。
深くは考えず、初めは軽いいたずらのつもりだったのですが…。

浮き輪を使って1人で波に揺られている妻に背後から近づき、びっくりさせるつもりでした。
私は携帯電話を持ったままだったので、このままではプールに入れません。
私と妻の荷物が置いてある砂浜のパラソルの下まで戻りたかったのですが、
妻が荷物を盗られないよう、砂浜にひんぱんに目を向けて監視しているようでした。
仕方なく、私は砂浜の隅をこっそり足で掘って、携帯を砂に埋めて隠しました。
自分でも驚くほどの執念でした。

波打つプールは、横幅7、80メートル、奥行き3、40メートルくらいの広さでした。
妻は向かって左側の中ほどに浮かんでいます。私は右端に回ってプールに入りました。
奥の最深部近くまで泳ぎ、左に向かって移動します。
たまに大きな波が来ましたが、ほとんど波は穏やかで、順調に進みました。
妻の後ろ姿が次第に大きく見えてきました。
遠くから眺めた時は、妻の周囲に男性がたくさん集まっているように見えたのですが、
近くで見ると、確かに男性に囲まれてはいましたがあまり接近しているわけではありませんでした。
私はほっとしたような、がっかりしたような複雑な気分になりました。

妻の背後3メートルほどの位置に迫りました。妻も私も足が届かない深さです。
私は立ち泳ぎしながら大きく息を吸い込み、水中に潜りました。
白いビキニに包まれた妻のお尻が目の前に現れます。
ツルツルしたパンツの布が妻のお尻に少し食い込み、何とも色っぽい眺めです。
私は右手を伸ばし、妻の右太ももの裏側からお尻にかけて、そっとなで上げました。
すぐに水上に顔を出し、立ち泳ぎしながら妻の反応を待ちます。
妻が後ろを振り向いて私が姿に気付き、驚いた声を上げるだろうと期待していました。
ところが、妻は無反応です。
私は再び水中に潜り、今度は左手で妻の左下半身をなで上げ、また水上に顔を出しました。
妻は左右に顔を向けて周囲を確認するような仕草をしましたが、後ろを向こうとはしません。
周囲で遊んでいる男性たちの手や足が偶然触れたとでも思っているのでしょうか。
妻はスポーツ好きですが、泳ぎはあまり得意ではないので、自由に動けないのかもしれません。
とにかく、私が背後にいるとは想像もしていない様子でした。
私のいたずら心はさらに膨らんできました。

立ち泳ぎで妻の真後ろに近づきました。妻の首筋に蝶結びにしたブラジャーの紐が見えます。
私は右手を伸ばし、紐の先端に手をかけました。
そして大きな波が襲ってきたタイミングに合わせ、一気に引っ張ったのです。
ツルツルした素材だったのが幸いしました。紐はスルリと解け、妻の背中にだらりと垂れ下がりました。
紐が解けたのを確認すると、私はすぐに水中に潜り、妻の様子をうかがいました。
下から見上げると、大きな浮き輪が邪魔して私の位置が妻の死角になっていることが分かりました。
私からも妻の胸から上は見えません。
水上に顔を出して確認しましたが、妻はブラジャーの紐を解かれたことにまだ気付いていない様子です。
ブラはずれずに妻の乳房をしっかり覆ったままのようです。周囲の男性たちも水遊びに夢中で、妻の異変に気付きません。
私はまた水中に潜ると、妻の背中から腰にかけて垂れ下がったもう1組の紐の先端に手をかけ、また一気に解きました。
その瞬間、妻の両足がびくっと動き、浮き輪の左右から水中に浸かっていた妻の両手が視界から消えました。
妻はようやくブラジャーの紐が解けたことに気付いたのです。
私が水面に顔を出すと、妻は左手で必死に胸を押さえ、右手だけで首の紐を結ぼうとしていました。
うまく結べるわけがありません。妻はあきらめて左手を胸から離し、両手を使って急いで紐を結び直しました。
妻はかなりあわてた様子で、周囲をキョロキョロと見回しました。
後ろを振り返りそうな勢いだったので、私は思わず水中に潜りました。
予定外の行動でした。私はかなり興奮していたみたいです。

水中に潜ると、妻が両足をバタつかせ始めたのが見えました。
浮き輪を付けたままでは、背中の紐を結ぶのは無理。浅い場所まで戻って、浮き輪を外して紐を結ぶつもりだと思いました。
私は水中に潜ったまま両手で妻の腰を押さえ、妻の動きを止めようとしました。
妻は体を左右に振って私の手を振り解こうとしましたが、私が強く押さえつけると、動きを止めました。
私は息が切れたので、力を緩めて水上に顔を出しましたが、妻は固まったまま動こうとしません。
あまりの出来事に動揺して、緊張で体が言うことを聞かない様子でした。
私はますます大興奮です。また水中に潜ると、両手で妻のお尻をつかみ、少し乱暴にもみしだき始めました。
妻が悲鳴を上げるかもと心配しましたが、その気配はありません。
私の手の動きはさらに大胆になり、パンツの上から秘部を激しくなで回したり、お尻の割れ目に指をはわせたりしました。
普段のセックスではあまりしない動きでした。
妻は浮き輪が邪魔して、手で私の動きを制することができません。体をよじらせて抵抗するのが精一杯です。
妻が体をよじらせるにつれ、白いビキニがお尻の割れ目に徐々に食い込んでいきました。ほとんどTバック状態です。
そして私は妻のパンツの両端に手をかけ、ずり下げ始めました。
妻がお尻を左右に振るので、なかなかうまく下がりません。
それでもお尻の割れ目が半分むきだしになり、あと一息でお尻を丸出しにできると思った時でした。
私は胸に強い衝撃を受け、妻の背後から放り出されてしまいました。
いよいよ危機感を感じたのでしょう。妻が後ろ足で私を強く蹴飛ばしたのです。

水を飲み込んでしまった私は、水面に顔を出すと、ゲボゲボと水を吐き出した後、妻の姿を探しました。
妻は振り向きもせず砂浜に駆け上がると、パラソルの下に浮き輪を投げつけ、荷物を持ってトイレの方に走って行きました。
私はさすがにやりすぎたかなと思いました。でも、反省の気持ちはは長くは続きませんでした。

妻がトイレの方に走って行ったのを見届けると、私もプールから出て妻を追いかけました。
途中で見失ってしまい、妻がトイレに入ったかどうかは確認できませんでしたが、
たぶん間違いないだろうと考え、私はトイレの前の通路で妻が出てくるのを待ちました。
私はかなり焦っていました。
プールの中では妻が私に気づいていないと思い、つい調子に乗って大胆な行動に出てしまいましたが、
冷静に考えると、本当に気づいていなかったのか、自信が持てなかったからです。
もし気づいていたなら、妻はカンカンのはずです。旅行が台無しになるどころか、夫婦生活のピンチです。
妻はなかなかトイレから出てきません。私は必死に言い訳を考えましたが、弁解の余地はなさそうでした。
どんよりした気持ちで、通路から砂浜の方を眺めていました。隅っこで子供たちが砂遊びをしているのが見えます。
この時、私は自分の携帯電話を砂に埋めて隠していたことを思い出し、走って取りに行きました。

トイレの前に戻ると、ちょうど妻が中から出てきたところでした。
5メートルほど離れた位置で妻と目が合いました。
トイレの中で泣いていたのでしょう。妻の目は真っ赤でした。
私の姿に気づくと、妻は怒ったような表情に変わり、私の方に向かってきました。私はビクビクです。
「もぉぉ! どこ行ってたのよぉぉぉ!」
私に体を預け、胸に顔をうずめる妻。ほっとしました。妻は私がプールにいたとは思っていないようです。
「ごめんごめーん。ちょっと電話が長くなっちゃって。今、戻ってたとこだった。話は決着したから、もう大丈夫」
私は軽い口調で妻に言いました。
「もぉぉ! 私、ひどい目に遭わされちゃたんだから!」
妻は今にも泣き出しそうな声で私に訴えます。
「どうした? 何があったの?」
私はさも驚いたような口調で言いましたが、妻は黙ったまま答えようとしません。
「大丈夫。もう心配ないから。何があったか言ってごらん」
私が妻を安心させるように優しい口調で言うと、妻はようやく口を小さく開きました。
「私、痴漢に遭っちゃったの…」
「えぇーっ!」
私はわざと大きな声を上げました。妻の両肩をつかんで体を起こし、じっと目を見つめます。
「どこで? 何されたの?」
「プールの中…。プールの中で、体さわられちゃったの…」
普段のはきはきした妻とは明らかに異なる弱々しい口調に、私はまた気持ちが高ぶってきました。
「誰に? どんな奴だった?」
「分かんない…」
「顔、見てないのか?」
妻は黙ってうなずき、また泣き出しそうな声で言いました。
「だって…怖かったんだもん!」
地方に住んでいて満員電車に乗ることもない妻にとって、痴漢は初めての体験だったと思います。
プールの中で起きた突然の出来事に、妻は激しく動揺しパニックに陥っていたのでしょう。
普段は私たち男性社員と何ら変わらず、てきぱきと仕事をこなす妻ですが、悲鳴を上げることすらできなかったのです。
顔の見えない相手に下半身をもてあそばれ、公衆の面前で水着まで脱がされそうになった妻。
どんな気持ちだったのでしょう。もしかしたら、興奮していたのでしょうか。
「ここじゃ落ち着かないから、どっか周りに人がいないところに行こう」
もう少し妻を問い詰めたくなった私は、妻の手を引いて屋内に向かいました。

妻の手を引いて屋内に入り、午前中に行ったジャグジーバスやサウナのコーナーに連れて行きました。
午前中より人は増えていましたが、相変わらず閑散としています。
「どこに行くの? もういいよお。私、大丈夫だから」
妻を無視して、私は妻の手首をぎゅっと握り、ミストサウナの前まで連れて行きます。
ここなら誰も来ないと思ったからです。午前中に入った時も私以外は誰も入ってきませんした。

「さあ、中に入って」
ガラスのドアを開き、妻の背中を押して中に入りました。
6畳ほどの狭いスペース。温度も低すぎました。人気がないのも無理がない気がしました。
妻は一番奥の壁の前まで進み、石でできた2段ベンチの1段目に腰掛けました。
「さっきは取り乱しちゃってごめんなさい。もう落ち着いたから。心配かけちゃって本当にごめん」
妻はさっきとは打って変わって明るく振舞います。私は黙って聞いていました。
「少しここでのんびりしよう。私、ちょうど汗をかきたいって思ってたとこなの。今夜のビールがおいしくなりそうだし!」
妻はますます明るく振舞います。私はわざと深刻な顔で言いました。
「本当に大丈夫なのか?」「うん…」。妻が口ごもります。
「痴漢されたんだろう? 大丈夫なはずないじゃないか。言ってごらん。何されたか」
それでも妻は黙って首を横に振るだけでしたが、私がさらに強い口調で問い詰めると、ようやく話し始めました。
「いたずらされちゃったの。誰か、知らない人に…」
「いたずら? どんな?」
「水着…脱がされそうになったの。知らないうちに、ブラジャーの紐…解かれちゃって…」
「ブラジャーを外されたのか?」
「大丈夫。押さえてたから…。誰にも見られてないよ」
「それだけか?」
「うん」
恥ずかしいのか、私に心配させたくないのか、妻はそれ以上、説明しようとしません。
サウナの入り口付近にいた私は妻に近づき、体をかがめて妻の目の前に顔を寄せると、確認するような口調で言いました。
「触られたりはしなかったの?」
「い、いや…」。妻は少し口ごもった後、ためらいがちに言葉を継ぎました。
「ちょっとだけ…。脚と…お尻を…」
「お尻を! 触られたのか? どんな風に?」
「だから、ちょっとだけだって! もしかしたら偶然かもしれないし。私、急いで逃げたから」
妻は少し声を荒げてそう言うと、両手で顔を隠し、背中を丸めて下を向いてしまいました。

「ちゃんと話せよ。俺、心配してるんだぞ。話してくれたら、安心するから」
私はまだ物足りません。妻の両腕を持って強引に立ち上がらせ、私と向き合わせました。
「もういいよお。私、全部忘れることにするから。あなたも、もう忘れて」
妻がごまかそうとするので、私はますます妻を問い詰めたくなりました。
左手で妻を抱き寄せ、右手で太ももの裏側を軽く上下になでました。
「こんな風にされたのか?」
「そう…」
かすかな声で妻が答えます。
「じゃあ、こんなことは?」
私は右手をお尻にずらし、円を描くように軽くなでました。プールの中とは違う触り方にするよう気をつけました。
「初めは…偶然だと思ったの。でも…しつこく触ってきたから…私、怖くなって…」
妻は私の質問にストレートに答えません。触られるがままだったことを言い訳しているように感じました。
「しつこく触ってきたのか! もしかして、こんなとこも?」
私は右手を妻のへその下まで回し、一気にパンツの中に指を突っ込みました。
「あっ、やめてっ!」
妻が急に声を上げたのと同時に、私の指にぬるっとした感触が伝わりました。
妻の秘部がびしょびしょに濡れていたのです。
期待はしていましたが、まさかこれほどとは予想していませんでした。

体から急に力が抜け、うろたえる妻。私はすっかり興奮状態でした。
「どうしてこんなに濡れてるんだ?」
私の意地悪な質問に、妻はうつむいたまま。私は怒っているかのように、少し口調を厳しくしました。
「お前、もしかして痴漢されて感じたのか?」
中指では妻のクリトリスを責めたてます。妻の息遣いがだんだん荒くなってきました。
「ち、ちがぁう…あなたに…触られちゃったから…」
「俺はたった今、ほんのちょっと触っただけだぞ! それだけでこんなに濡れるわけないじゃないか!
お前やっぱり、痴漢に触られて感じちゃったんだな!」
「そんな…絶対…そんなことない…」
私がさらに厳しい口調で問い詰めても、妻は認めようとはしませんでした。
私は妻がプールでの出来事を思い出して興奮しているのだと思いました。
思い出しただけでこれだけ興奮するのですから、プールの中でもきっと愛液が溢れていたはずです。
誰だか分からない相手に触られて秘部を濡らす妻。私は複雑な心境でしたが、興奮の方が勝っていました。

私は妻を追及するのをあきらめ、妻の足元にひざまずくと、妻のパンツをひざの辺りまで一気に下げました。
「いやぁ〜ん! 人に見られる!」
妻が驚いた声を上げました。無理もありません。私たちがいたミストサウナは2方向が全面ガラス張りだったのです。
でも、私は平気でした。
室内は暗く、湯気が充満しているので、中から外は見えますが、外から中は見えない仕組みになっていたからです。
私は午前中に入った時に、そのことに気づいていましたが、妻は外からも中が丸見えだと思っているようです。
私は妻を無視して愛撫を続け、妻の秘部に指を差し込みました。中指と薬指の2本がするりと入っていきました。
「い、いや…こんなとこで…やめて…お願い…」
妻が言葉を詰まらせながら、私に訴えます。外に声が漏れるのを恐れたのか、また小さな声に戻りました。
私は妻を無視して指の出し入れを繰り返します。初めはゆっくりでしたが、次第に動きを早めます。
「あっ…だ、だめぇ…も、もう…お、お願い…」
妻は必死に声を押し殺しています。私は左手を妻の腰にあてがい、体を固定すると、右手の速度をさらに上げました。
「あっ、だめ! もう…ほんとに…あぁ…あぁ…だ、だめ…だめっ…だめぇぇ〜!」
妻はいってしまったようでした。がくりとひざを落とし、床に崩れ落ちていきました。
気がつくと、私の右手には妻の愛液が肘まで流れていました。

私の興奮はもう収まりません。妻を立ち上がらせ、壁に両手をつかせて、私にお尻を向けさせました。
妻はもう抵抗しません。私が後ろから襲い掛かるのを待っているかのようでした。
私は海パンをひざまで下ろし、ビンビンに勃起したペニスを妻の秘部にあてがいます。
入り口をちょこんちょこんと軽く突いて、しばらくじらした後、一気に挿入しました。
妻は「あんっ」と漏らした後は、やはり声を押し殺しています。私は妻の両腕をつかみ、自分の方に引き寄せました。
妻の上半身がそりあがり、下半身はさらに私と密着しました。何度か経験のある体位です。
私はその体勢のまま2人の体を180度回転させ、壁側からガラス側に向きを変えました。
外の様子を警戒するためです。さすがにこんな姿を他人に見せる勇気はありません。
「いやぁ〜!」
外からも中が丸見えだと思っている妻が、少し大きめの声を上げました。
全身を左右に振って抵抗しましたが、私に両腕をつかまれて身動きが取れません。
サウナ室の横を客や従業員が素通りしていくのが見えます。
「早くいかないと、見られちゃうかもしれないよ」
ゆっくりとピストン運動しながら、私は妻の不安感をあおります。
「この体勢、何だか犯してるみたいだな。このまま犯されたい?」
「う、うん…お願い…早くいかせて…」
意外な一言でした。私は言葉責めの快感に酔いしれます。
「この体勢好き?」。妻が息遣いをさらに荒くしながら、うなずきます。
「どうして?…どうしてなんだ?」
妻は答えようとしません。私はピストン運動を止めて、妻の秘部からペニスを半分抜いて、また聞きました。
「どうして? どうしてこの体勢が好きなんだ?」
「犯されてる…みたいだから…」
聞こえるか聞こえないかぐらいの小さな声でした。私はまたペニスを深く差し込み、ピストン運動を始めました。
「犯されたいのか? 痴漢に触られて犯されたくなったのか?」
「犯されたい…で、でも…痴漢は…いや…お願い…誰か…来る…お願い…早く…」
妻はもう限界のようでした。私も余裕がありません。妻の両腕から手を離して、妻の腰をつかんでお尻を引き寄せます。
そのまま激しくピストン運動を繰り返すと、まもなく2人一緒に果ててしまいました。
誰にも気づかれなかったはずです。

自宅やホテル以外の場所で妻とセックスしたのは初めてでした。
プールとサウナで体力を使い果たし、その夜はバーにも行かずに知らないうちに眠ってしまいましたが、私は大満足でした。
苦労しながらも、妻を徐々に淫らに変身させていることに手ごたえを感じていました。
そして妻を愛しく思う気持ちもさらに高まった気がします。
この旅行中に体験した出来事を、今でもときどきベッドの中で妻に思い出させて興奮させています。
後に妻に問い詰められて、店員に白いビキニをすすめるよう頼んだことは白状しましたが、
プールでの痴漢行為については真実を打ち明けていません。

【ホスト狩り】女子校時代ホストを逆ナンしてフェラしまくり

私が女子高に通っていた頃は
仲の良いクラスメートと一緒に
学校帰りに街角でホストのキャッチや
ホストっぽいお兄さんを逆ナンして
フェラチオでイカせるお遊びが流行っていた

当時はホストブームで
ホストをテーマにした漫画とか多くて
ホストは憧れの対象だったし、

出会いのない女子高でHな本まわし読みして
みんなオチンチンやフェラチオへの興味津々だったから
喜んでくわえてた

街中の監視とかも今に比べればわりと緩い方だったから
イケメンホストのオチンチンいっぱいしゃぶれた

口内発射も最初は抵抗あったけど、何人もフェラチオしてるうちに
口の中に精液出されるのが面白くなってみんなすっかりハマってた

学校帰りや休日にクラスメートと一緒に3~4人で街を歩いて
ホストのキャッチやホストっぽいお兄さんに声をかけます

普通に「お兄さん時間ありますかー」から始まって
適当に無駄話

「お兄さん仕事何してるの?」
「俺ホスト」
「やだーかっこいい!」と話が弾んで

「私達フェラチオに興味があるんだけど、お兄さん実験台になってくれませんか?」
と聞く

ホストがOKしてくれたらビルの陰、
ビルの非常階段、路地裏、陸橋下、公衆トイレなどに
ホストを連れ込んでフェラチオさせてもらった
1人がホストにフェラチオしながら
他の2~3人が傍で見学していた

最初にホストにフェラチオしたのは私ではなく友達だった

逆ナンしたホストを近くのビルに連れ込んでズボンを膝まで下ろすと
ホストは今まで見たことがない黒いハイレグビキニのブリーフをはいていた

男のハイレグビキニを初めて見た私達は
興奮のあまり歓声を上げた

ビキニブリーフごしに一人ずつモッコリを触らせてもらった後
友達がひざまづいてホストのビキニブリーフを膝まで下げると
ビキニブリーフから勢いよく飛び出した
ズルムケの大きいオチンチンを口にほおばった

勃起したオチンチンを生で見るのも初めてだったし
大きいオチンチンが友達のお口にくわえられているのを見ていると
興奮のあまり頭がクラクラしそうだった

友達が10分くらい舐めていたら
ホストが「出る!出ちゃう!」と言い出したので

オシッコかと思って皆うろたえ、
友達が慌ててオチンチンから口を外すと
ホストのギンギンになったオチンチンから
白く粘ついた液体が勢いよく飛び出して友達の顔を汚した

「オチンチンから牛乳みたいなの出たね!」
「糸引いてたよね!」
「ビックリしたね!」

初めて見た射精の衝撃に興奮冷めやらずに、
次の日になっても友達と一緒に話題にしてた

初めてフェラチオを見た興奮に加えて、
オチンチンから牛乳みたいな白い液体が出るのを
目の前で見てしまったことはすごい衝撃だった

顔にかけられてしまった友達も興奮がすごかったようで
ずっとはしゃいでいた

私も含めて他の皆もオチンチンを舐めてみたいという話になり、
それからホストの逆ナンパフェラは
私達の学校帰りや休日の楽しみになっていった

私がはじめてフェラチオした時のことは今でもよく覚えてる

かっこいいホストのお兄さんのズボンを下ろすと、
目の前にセクシーなヒョウ柄のハイレグビキニのブリーフが現れた

興奮した私がビキニの薄い布地ごしにオチンチンの裏筋を
舌先でレロレロ舐めるとホストは「うッ!」と声を上げた

私は次にビキニの布地ごしにホストの玉にキスをしてから
彼のビキニを下ろしてオチンチンをじっくり観察した

ホストのオチンチンを舐めようと口を近づけたら、
ちょっとオシッコくさいニオイがした

でもそのニオイに興奮してドキドキしながら
大きいオチンチンをゆっくり口にほおばると

上からホストの「アーッ…オゥッ…オォ…」という甘い声が聞こえて
胸が張り裂けそうにドキドキした

興奮に頭がクラクラしながら、口を上下に動かしてしゃぶり、
吸い上げを徐々にきつくしていく

吸いながら舌を絡ませて
口の中にくわえこんだ大きいオチンチンを舐めまわした

舐めていると口の中のオチンチンから
ヌルヌルしたぬめりが吐き出され
しょっぱい味が口の中に広がるのを味わっていた

ホストのリクエストに応えてアナルも舐めた

ファーストキスもまだ経験していないのに
ホストのアナルを舐めている自分に興奮した

じっくりアナルを舐めまわした後、フェラチオに戻った

オチンチンを丁寧に舐めていると
ホストが「そろそろイキそう」と言った

あの白い牛乳みたいなのが出る…と思うと興奮が高まると同時に
オチンチンから出る白い液体はどんな味がするのだろう?
という好奇心に駆られた

「ああーっ!イクイク!出るっ!ああああっ!出るっ!」ホストが叫んだ

私はオチンチンから口を離さずにわざときつく吸い上げながら
頭を激しく上下させてしゃぶりまくり、
ホストのオチンチンからほとばしるむせかえるようなニオイの
濃厚な白濁液を口で受け止めた

生暖かい液体が口に吐き出された瞬間は猛烈な後悔が襲った
予想を超えて抵抗感のあるニオイと味に涙目になりながら
激しい射精を口で受けた

その時は二度と精液を口で受けるのはやめようと思ったけれど
結局その後何人ものホストにフェラチオしているうちに
口内発射が苦でなくなり
当たり前のように精液を口に受け入れるようになった

それどころか口の中に
生暖かい欲望のほとばしりが吐き出される感触に
妙な興奮をおぼえるようになって、
ホストを口内発射でイカせることにハマってしまった

ホストを口内発射でイカせるのにハマってしまったのは
他の友達も同様だった

最初はみんな
「二度とあんなモノ口に出されたくない!」と言っていたのに

いつの間にかホストが「イク」と言っても
誰もオチンチンから口を離さなくなった

アナル舐めも同様で、最初は
「あんな汚いトコ舐めたくない」と言っていた子も
次第にホストから要求されてもいないのに
自分からアナルを舐めるようになっていった

ホストを両親が留守中の家に連れ込んで、
友達と2人で舐めたこともある

父も母もそれぞれの職場の慰安会かなんかで
留守にしていて私は留守番だった
そんな休日の日にたまたま暇だった友達の1人と
一緒に街に出て好みのホストを探した

街をブラブラしているととてもカッコいい
ホストらしい恰好のお兄さんが目についた

私達は何回かビキニブリーフのホストを
しゃぶっていてビキニフェチになっていたので
お兄さんのお尻を確認してみたけど
ビキニブリーフのラインは浮き上がってなくて
「トランクスかな~?残念…」と話し合いながらも
ルックスが最高だったので彼に決めた

ホストのお兄さんに声をかけると
軽いノリで会話に応じてくれた

クラクラするほどカッコいい美形のホストに
「お兄さんフェラチオさせて!」とお願いしたら
「ウヒョ~!まじで!?」と言いながらも
少年のような爽やかな笑顔を浮かべてOKしてくれた

あまりにカッコいい人だったのでゆっくり楽しみたいと思い、
両親が留守中の自宅に連れ込むことにした

家に連れ込んだホストのズボンを下ろすと、
Tバックのブリーフをはいていた

お尻にビキニのラインが浮かんでなかったから
期待してなかったけど
思わぬ収穫に私も友達もテンションが
上がりまくって大はしゃぎしてしまった

上着も脱いでもらってホストをTバックブリーフだけの姿にすると
私と友達は2人がかりでホストの乳首を舐めまわし
オチンチンはおあずけの状態で攻撃した

そして二枚の舌で乳首、太腿、Tバックの後ろの紐を
ずらしてアナルを舐めまわしながら
オチンチンはおあずけのまま
ホストが感じるところを攻撃して焦らしまくった

ホストの黒ビキニはみるみるうちに
モッコリと巨大化していった

キモチいいトコロを舐めまわされながら
肉棒には一切触れてもらえない狂おしさにホストは
「しゃぶって…」と甘い声で切なそうにささやいた

でもまだおしゃぶりはおあずけでギリギリまで焦らしてあげた
黒ビキニの上からチュッチュッとキスするように唇で刺激したり、
レロレロと舐めまわしたりした

はち切れそうに突き上げられているTバックブリーフの山頂部から、
ジットリとガマン汁が染み出てきた

イジワルなギリギリ口撃に、ホストは女の子のように
「アァ…アァ…」と悶え苦しんでいた

そろそろ可哀想なのでTバックをずり下げると
ギンギンの特大チョコ棒がボヨンと飛び出した
それを両脇から二つの唇がチュッパチュッパと上へ登っていく

先端部にさしかかると、二人で一つの巨大なアメ玉を舐めるように、
カリ高の亀頭をチュパチュパと舐めまわした
ホストはさらに透明の樹液をいっぱい流して歓んでいた

その後、彼を四つん這いにしてお尻を突き出させ、
アナルをねっとりと舐めまわした
友達はホストの股間にもぐりこんで、
下からフェラチオで攻撃した

「うわ、スゴい…」ホストが甘い声を出すのを聞いて
胸がキューンとした

オチンチンとアナルに同時にまとわりつくいやらしい舌の感触に、
ホストは腰を振って感じていた

私はホストのアナルを舌先で舐めまわしたり、
穴に舌を突っこんでピストンさせたりした

下の友達も、ジュッポジュッポと卑猥な音を立てながら
夢中でフェラチオしていた

「ヤバい、そろそろイキそう…」

そう言ってホストは友達の口から巨根を外そうとしたけれど
友達は吸い付いたまま放さず、
よりいっそう激しくチュウチュウ吸引し続けた

私も舌先で容赦なく彼の穴をヌチュッヌチュッと犯し続けた

「イク、イク…!」と言ってホストは、
友達の口の中にカルピスを大量発射した

友達はすごく量が多くて濃厚な
ホストの精液をティッシュに吐き出した

ホストはそうとうキモチよかったみたいで、
トロンとした目でしばらくボーッとしていた
「大丈夫?」とホストに聞いたら、
彼は少年のようなあどけない顔ではにかむように笑った

そのカワイイ笑顔に胸がキュンとなって
彼に恋してしまいそうになった

ホストはよろめきながらシャワールームに向かい、
シャワーを浴びて帰って行った
彼にはその後も何度か連絡をもらって
フェラチオさせてもらったけど
私達が大学に進学するころには
ホストをやめたみたいで
連絡が途絶えて疎遠になってしまった

夫のエッチな悪戯

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。

以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。
そんな私も実はMっ気があり、その事を知って夫が悪戯しているんですが・・・・。
子供と砂遊びをしながら四つん這いになると”おっ・・・いいね!バックから男性が食いつく様に
見てるよ!もっと足開いて見せたら・・・”何て耳元で囁く夫!
”ヤダ~”って言いながらもアソコはジンジンと疼くんです。

他にも夫と、その友人と飲んでいる時など、下ネタに発展すると”何だ!こいつので良ければ
見せてあげるよ”と言いスカートを捲られたり、後ろから抱き付いて来て”Fカップはいいぞ”って
友人の前で揉んで来たりするんです。酒に酔うと気が強くなりエッチ度が増すんです。
以前”こいつMだから、他人に見られると興奮するんだよ”って暴露され、友人達にも”そうなんですか?
こんな美人がMって最高ですね”って言われ、恥ずかしくて赤面です。
その時は自宅で夫に両足を抱えられ、M字の状態で友人達に”見てやってくれ見られて濡らすぞ”と
言いながら私は数分間、パンティ姿を曝け出させられたんです。
酒を飲んでいた事もありますが、私の体は正直でアソコは既に濡れシミが出来ていた様です。
”本当ですね!もうシミが出来てますよ”と言われ恥ずかしくて溜まりませんでした。

先日は、夫の実家に泊まりに出かけたんですが、風呂から上がると下着がありません。
夫が持ち去ったんでしょう!ワンピースのパジャマ1枚羽織り(膝上位かな?)茶の間へ向かいました。
夫の実家は狭く、茶の間は8畳程で大きめのコタツが真ん中に置いてあるので、奥に向かうには座っている
人の直ぐ後ろを通る様になります。寝ころんでいると、その上を跨ぐ格好になるんです。
寝床に向かうには奥に進まなくては行けなかったんですが、手前に兄さんとちょっと進んでお父さんが
横になっていました。今2人を跨ぎ上を見られれば、生のマンコが見られてしまいます。
2人共酒を飲んで、ウトウトしていたので意を決し跨いだんです。
跨いだ瞬間、お兄さんが目を開き上を見た瞬間!驚きの表情を浮かべました。
お父さんも目を開き、私は2人に生のマンコを見せてしまったんです。
奥に進んだ所で、お兄さんに酒を勧められ仕方なくその場に座り、一緒に飲んでいましたが、2人は
何度もコタツの中を覗き、私の股間を確認している様です。
夫が隣に座り酒を飲みながら私の膝を開かせようとして来ました。
正座で座っていた私は夫の手により大きく開かされ、コタツの中から見れば中が丸見えです。
子供達も寝静まり、茶の間には3人の男性と私1人!
お兄さんとお父さんは何度もコタツの中を覗きこんで私の陰部を見て楽しんでいる様です。
見られている事を感じながら、溢れる汁はマンコから滴り、床に落ちているのがわかります。
アソコはジンジン疼き、溢れる汁は増すばかりです。そんな中、お父さんが風呂に入ると言い立ち上がると
アソコは大きく盛り上がっていました。
そんなタイミングで、夫が”TVボードの下に入っているリモコン取ってくれ”と言われ私はTVボードの下を
四つん這いの姿で覗き込みました。”無いわよ”そう言うと奥の方だよと言い夫が私の背中に手を乗せた
瞬間、ワンピースの布を上に滑らせたんです。もちろん裾が大きく上に引き上げられお尻がスース―するのを
感じました。私はお父さんとお兄さんにバックから全てを曝け出してしまったんです。
しかもすっかり濡れ捲りテカテカと汁が溢れているのまで見られたんです。
ハッと思い後ろを確認すると2人がニヤニヤしながら私のお尻を身をのり寄せて見ていました。
たった8畳の狭い部屋で、何処にいても見えるでしょうが、2人は明らかに身を乗り出し匂いを嗅ぐ勢いです。
何だか恥ずかしくて、私は直ぐに寝床に向かいました。その後、疼くマンコをたっぷりと夫にして貰い、
寝ましたが、翌朝お兄さんやお父さんに顔を合わせる事が出来ないまま帰宅しました。

義理の兄との秘密14

その後も水中メガネの男性達は、私の下半身をもてあそぶように、代わる代わる手を伸ばしお尻を触ったり割れ目をなぞったりビキニを捲って写真を撮ったりおまんこに指を入れたりされて、我慢出来なくなり悶えてしまうと兄も水中メガネの男性達の痴漢行為に気づき、どうするのかと思ったら、男性達に見せつけるように、ペニスを出して私に握らせ、固くなってくると、私の片足を持ち上げビキニをずらし、下から突き上げるように、ペニスをおまんこにあてがい指でひだを捲り少しづつ私の中に入ってきました、完全に奥まで入ると、波のリズムに合わせるように、突き上げられると、さっきまでこらえていたものがあふれ出し、声を上げて喘いでしまいました、気付くと男性達は手を出さなくなっていましたが、潜って間近で見たり、写真を撮ったりしていました、もうすぐイキそうな時に波が止まり、上がって休憩していると、兄が何か飲み物でも買ってくるよと言って、ひとりになると、さっきの水中メガネの男性らしきひとが、近づいてきて、ニヤリとしカメラを見せて撮ったよ、と言う素振りを見せ、となりに座り、いいもの見せてもらったよ、またプール入ろうよ、今度は俺のを入れさせてよ、というので、私は無視していると、じゃあ写真撮らせてよといい、勝手に撮り始めたので、やめてといって、うつむいていると、少しくらいいいじゃんといって、しつこいので兄のところに行こうと、立ち上がると、あっ割れ目が透けて見える、といい、またパチリと写真を撮ると、あーやりてーといいながらどこかへ行ってしまいました、そこに兄が戻ってきて、どうしたのなんかあったというので、男性がきて勝手に写真撮られたというと、気持ちはわかる、じゃあもっと見せつけちゃおうかと言って、ここに横になろうといい、私を仰向けに寝かせ、顔にだけタオルをかぶせ、脚を少し開かせビキニをピッタリと引き上げられよく見ると割れ目が透けて見えるようにして、兄もとなりに寝て、前を通る男性がじろじろ見てるよ、割れ目をガン見されてるよ、というので、だんだんそれだけで感じてきてしまい、あれ割れ目に沿って濡れ始めてるよ、みんなさっきよりもじろじろ見てるよと言われると、ますます感じてしまい、あれますます濡れてきてるよ、もう完全に透けておまんこのかたちがはっきりわかるほど見えてるよ、と言われると、もう我慢出来なくなってきてしまい、何もされていないのに息を荒げて悶えてしまい、さらに兄に、すごいだんだんひだまで開いてきて、パックリ割れ目が開いてるのが、濡れて何も穿いてないみたいによく見えてるよ、みんなも立ち止まって写メまで撮られてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、といって、兄の手を握りしめ、お願いイカせてというと、兄はまた、おうすごいビキニから蜜が溢れてる、男達がその蜜を求めて集まってきてるよ、みんなペニスを握りしめ固くそり返させて、おまんこに挿入しようと狙ってるよ、ますます蜜が溢れて完全におまんこが口をパックリ開いて、いつでもペニスを受け入れられるようになってるよ、目の前までペニスの先が迫ってきてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、お願いイカせて、あっあっと喘ぎ声を上げて、兄におねだりをしても、じらされるだけで、本当におかしくなってきてしまい、何度も、もうダメ我慢できない、イカせて下さいとおねだりすると、下半身にタオルを掛けられ、ビキニを脱がされ、少しづつタオルをずらし、少しだけ割れ目が見える状態にされ、また前を通る男性に見せつけさせられ、もうシートまでびしょびしょになり、みんな見てる見てると言われると、もう限界で気がおかしくなり、脚を広げておまんこを丸出しにして、もうダメお願いイカせてというと、タオルを掛けられ、指で割れ目をなぞられるとすぐにイってしまいました、その後は
続く

義理の兄との秘密13

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

同居の姉 2 (姉に嵌めた)

姉と一緒のマンションに住んでいるんだけど、姉は夜の仕事なので、平日はほとんどすれ違いの生活なんだ。
大学の授業があるときは、僕が夕方から短時間のバイトを終わって帰ると、ちょうど姉が出勤する時間だが、僕の晩ご飯は出勤前にちゃんと作ってくれる。
逆に、夏休みや、春休みなど授業の無い時は、僕はバイト代を稼ぐ為に徹夜の掃除のバイトやコンビニの夜中の勤務をやる。 そんな時は、僕が朝早く帰るともう姉はは寝ている。
 去年の夏僕は夏休みで、徹夜のコンビニのバイトをしてて朝6時頃家に帰った時だった。
いつもは、閉まっている僕と姉の部屋の境のふすまだが、クーラーが僕の部屋にしか無く、いつも少しだけふすまを開けて姉の部屋も冷やす。 
その日もほんの5センチくらい開いていた。 
何気なくその隙間から姉の部屋を覗くと、姉があられもない姿で寝ていた、六時なのでもう周りはかなり明るく、姉の部屋にもカーテンを通して夏の明るい朝日が差し込んでいた。
朝6時と言っても、姉が帰宅するのは午前3時頃だから、姉はかなり酒を飲んだとみえて爆睡中だ。
 姉は姿はパンティ一枚にノーブラの上から薄いブラウスの様な物を着て、それもほとんどはだけて寝ていた。
いつも見る様な格好だけど、今は姉は深く寝ていて、ぼくがずっと見つめていても気がつかないと言う状況はいつもと違い、ちょっと興奮した。
しばらくは取り憑かれたように、その姿を見つめつづけていたが、次第に気持ちが抑えられなくなって、いつのまにかふすまに手を掛けていた。 音がしないようにそっとふすまを開け、姉の部屋に入った。
姉にそっと近づきブラウスのボタンに手をかけ、ボタンをひとつづつ外していった。
ブラウスを取り去ってしまうと、姉はパンティ一枚だけの姿になってしまった。
と言うか、そうしたのは自分だけど・・・
乳房は仰向けに寝ているにもかかわらず、山の様に突き出ていて、良い形を保ってる。
下半身は、ビキニタイプの紐パンティで申し訳程度に恥部を覆っている、ほとんど丸裸の様だ・・
姉は全く気付かず・・爆睡している
改めて見ると、ものすごくエロい姿だ、おまけにパンティも少しぬげかかっていて、あの毛が少し見えている。
姉は、酒に酔っていて熟睡しているので、全く自分が何をされているのか気がつかない。
ここまできたらついでにと、姉の紐パンティの紐をすこしずつ引っ張った、するすると紐が解けて、あっけなく位に姉のパンティがスルスルととれてしまった。
丸裸になった姉のあそこの毛が丸見えになったが、姉はまだ気がつかない。
調子こいて、片足を少し拡げてみた、あそこばぱっくり割れているのがよく見えた毛はそれほど濃くは無い。
さらに足を大きく拡げた、もうウェルカムポーズだ。
僕は識のうちにパンツを脱いでいて、真ん中の物はすでにビンビンだ。
姉のあそこを指でなでてると、次第に湿り気を帯びてきて、さらに擦っていると濡れてきた。
少しずつ割れ目に指を差し込むとさらに濡れてあそこが開いてきた。 
指を奥に突っ込み膣の内側をこすりだすと、もう濡れぬれだ。 膣の内側をこすり続けると、姉が吐息を漏らし始めた。 
まづいかな・・・?、起きないかなと思ったが、姉は彼氏とやってる夢でも見てるのか、腰を動かしはじめ声を出し始めた。
僕は、とても悪い事をしてる様で・・自責の念にかられたが、それより欲望の方が勝っていた・・
僕は我慢出来なくなり、自分のペニスを握ると姉のヴァギナに当ててみた・・・、ペニスの先っぽで姉のそこをなでてみると、姉がそれを欲しがっている様に思えた、(自分勝手)ペニスをそこに当てたまま、先っぽを差し込み、ぐっと腰を前に突きだしペニスを姉に突っ込んだ。
思いの外スムーズにペニスを挿入できた、姉のあそこもかなり露をだしており、それが潤滑剤となった。
さらに、腰を押し込んで、ペニスを根元まで挿入すると、姉は「うううっ~」と小さな声を出して、身体を反らして、僕を受け入れた。
ゆっくりと腰を前後に動かし僕のこわばった物を出し入れした。
姉は僕に挿入されているとは思わず、彼氏とやってると勘違いしているだろう、僕の動きに合わせて腰を動かしている。そのうち「うっっ・・あっっっ・・」と少し声を漏らし始めた。
しばらく出し入れした後、すこしづつ激しくストロークすると、姉はどんどん感じてきて、声も出し始めた。 
「あっああ~~ん、うう~~##“~・>、」姉は腰をそらしてさらに大きな声を上げだした。
と、その時姉は薄目をあけた。
「えええ~~、浩二あんたなにしてるの?!! ちょっとお~ こんな事~~」
俺は構わず腰を振り続けた、あねも気持ちよさそ~に身体を動かしていうr。
「ああん~~だめえ~~、やめて~=、抜いてちょうだい~~あっあっあっああ~~~」とうと姉は逝ってしまった。
おれは、まだいきり立っている物を姉から抜いて「ごめん」と謝った。
「だめじゃないこんな事して~~」姉は、半分まだ逝ったままだ。
「でも姉ちゃんも気持ち良さそうだったよ」
「そりゃあ~~ 少し気持ち良かったけど・・・・でも兄弟じゃない」
「姉ちゃん・・・もう一回やろうよ」とだめだめと口で言いながら抵抗が弱い姉を抱き、うつむきにひっくり返し、腰を引っ張り上げ、その中心に俺の立ったままの物を突っ込んだ。
姉は「だめっ だめっ~~え あああ~~ん・・・あああっっっ」とすぐに声を出し始めた。
結局この晩は、もう一回やって姉は疲れ果て、そのまま眠ってしまった。
一晩やりつくした後は、姉も僕のペニスを気に入ってもらったらしく、その後は、姉にスキがあれば、捕まえてパンティを脱がしてペニスを突っ込んでいる、姉もたいして抵抗しないので好きな時にやらせてもらってる。
姉も、もうだめだからと言いながら、入れてやればすぐに逝きまくるので楽しくなる。
こんな生活がずっと続けばいいな~と思っていた。
しばらくすると、岩手に住む叔母(父の嫁いだ妹)から電話があった、なんでも息子が東京の大学を受験するので、東京の予備校に夏期講習を受けに来たいとの事。

堕ちた母

伊豆の海で40歳になった母に逆ナンさせた。俺は17 
父は仕事の失敗で断崖から飛び降りた。もう4年になる。

その母と下半身の関係になったのは父の死から一年後。結構、美貌な母、 なんにんかの
男達が言い寄っていたのは解っていた。 中三の頃は、チンコをもてあそびマスターペーション
三昧 夏休み母と行った父の古里 つかれて夜、寝具二つ並べた一つに寝こんでしまった。
 下半身の心地よさで起きたのは夜中のだった。
俺の胸に顔をうずめてギンギンに怒ったチンコを母の手に包まれていた。目が覚めた俺にごめんね
持っているだけだから~と 昼間何があったのか知らないが俺にとってはこれは幸運か?やり場のない
性欲が吹き出した時だった。
ママ、なめて~と、とんでも無いことを聞いた といった顔 俺の顔を 目をジーッとみつめ  意を決し
たように下半身に顔をうずめていった。自然と俺の顔には母の濡れた下着が、甘酸っぱい臭いのする
肉体にのめり込んでいった。
微笑んだときは押切もえにそっくりな母、自然とシックスナインで俺のペニスを躊躇せず咥え手でペニス
をしごき 母のおめ○に指を二本いれ膣をなぶり~クリストフを口で咥え吸った
正常位 バック で二回中だし抱き合い風呂に入り 母は俺の上でペニスを手に導き激しく動いた
その時の母は髪を乱したっくん~ママもうだめぇ~っと 乳房を両手に持ち、いくーーーーうぅう~と
激しくいったようだ そのあと俺を上から抱きしめてママもう~だめ~ぇ~っと言いながら激しく俺の
体に密着してきた。
たかし ママではなくゆきと呼び合い肉体を求め合う間になるのにそれから一月とは掛からなかった。
 母の実家からもらった伊豆のマンションで暮らし始め。父親が撮りおえていた母のDVDを見たとき
血の繋がりを思った。見知らぬ男共と絡み合う母の姿だった。由紀に経緯を聞くと父は母に他人との
セックスを強要?していた。嫌々セックスする女がこんなに声を出すのだろうか?卑猥な声を 

 いいわぁ~いい、もっとぉぉぉ~ いくぅぅ~っと体が悶えるのだろうか?

中一の時、前住んでいた所で近所に住む女を何度かセックスしたが痛みを訴えて余りよくなかった
 一度ペニスを舐めてと言った時いやよ~たっくんのママにしてもらったら~あんなに綺麗なんだから
と拒否されたことがあった。母とする、その時にその様なことができるのだと思い始めた始まりであった
母の体は父に男なしでは保たない体にさせられていた。特に排卵日の前後はどうにも我慢出ない欲求
相当な資産家のお嬢様で育った母は父が亡くなって自ら男を求めるような事は出来なかっただろう後で
母から聞いたのは マスターペションもどうしてもできなく おめ○に手で触るのが精一杯だったと~
 俺と愛し合った日、父と一緒に抱かれた男性がこの場所に現れ 体を触られ断ると卑猥な言葉を吐か
れ、それでも拒否。ただ言葉に反して体が火照ってしまったと。俺が風呂に入っているとき母は俺の裸を
空想したと  隣で寝る俺のペニスがパジャマを持ち上げているのを見てたまらず触ってしま
った どうだった?と聞くと ものすごく下半身が火照って濡れてしまい止めることが出来なかったと 
俺がおきて嫌われないかと心配だったと もう三年、母との秘密日々が 毎朝俺のペニスを母の
口に咥えさせ精液を飲むように命令した。しばらくたつと母は俺のペニスを咥え飲み干す事が快感に思
うようになった聞いた。息子が自分の愛撫でもだえ放精させると嬉しくなったようだ~この嫌らしい行為は
今も続いている。 フェラに抵抗がないのはこういったことだ
 毎日に何度もママいや由紀のあそこにアヌスに精液を注ぎ喘ぐ姿に満足していた。妊娠はせぬように
ピルを服用していた。高齢出産になるゆえリスクだものねと話し合っていた。
 最近妹がほしいな~と食事の時何の気になしに言うと。そうねほしいい~ねと母の顔になっていた
由紀はもう今年位しかないね~っと 
 そしてピルの服用はやめた。父親の血が俺をとんでも無いことを企んでいた。
由紀、浮気してほしい 由紀のあそこに何人もの男をくわえて~ 由紀は真っ赤になって怒り罵った
 それから由紀の体は抱くことをやめた。口も聞かなかった、外泊もはじめた。
由紀の答えは2ヶ月はもたなかった するから たく~お願いっと、その日は朝まで由紀の体を攻めた
 そして企みを由紀に話した。母と他人との娘 、、、かわいいだろうね~ 意味深な言葉に由紀は
理解したようだった。 それから由紀は色々と注文をつけた。気に入った 男 としかしない。誰とする
か、たくの意見は聞かないなぞなど~
 海の近くに別荘がある伊豆に母と俺はお気に入りのミニで出かけた。ただなかなか思うようにはいか
なかったけれど、この11日に由紀の心を射止めたグループとであった 世田谷の学生4人だヨットの仲
間のようだ ビキニで泳いでいて一人にナンパされたようだ 由紀を含めた5人は海の一角でもつれ
合っていた。
キスしたり後ろから抱かれたり
あきらかに触れていた。三時過ぎに彼たちと別れ別荘にもどった。
 どうだったママ、うん いい子ね~ 7時頃夜の海泳ごうって約束した話してくれた。由紀を抱くのは
あきらめ静かに食事をして時間を待った。由紀はミニで海に出かけた行ってくるね~なにかうれしそう
だった
 俺の下半身濡れて気持ち悪いほどだった。二時間ほどして後を追うようにチャリで出かけた。
海岸に着き探してみたが見つけられない 堤防の向こうにも小さな海岸あったので行ってみたら5人が
シートに座って話す姿があった。由紀のうわずった声 愛撫されていると解った。二人が海のなかにむ
向かって泳いでいった。シートにママを囲んで二人がママのビキニを脱がすのがわかった あ~ぁあ~
~声が、つながり一つになった もう一人もママを触っている~と  たまらず海に泳いでいる二人の方
泳いで近寄って いいことしてるね~仲間入れてよ~っと  二人何か子こそこそ話していたがOKの
返事を貰えたときは興奮の絶頂。一時間半ほどして母を蹂躙していた二人がこちらにやってきた。そし
てこちらの二人によかった~すきなことしてこいと~俺の存在も認めてくれたようだった。
 母の方に行くとき二人に中だし したのか? そうだ!っと答えた。
母は裸で海に浸かっていた。二人の精液をながしているのだろう
 母に二人が手をかけシートの方に誘っていった。ゆっくりその後から母の側によると由紀はびっくりした
ような顔を 俺も仲間に入れていただいたと 由紀はいやらしい微笑みを返した。
 二人は一人ずつ母の体を蹂躙した 由紀のエクスタシーの声は一段といやらしく聞こえた。二人に
俺は提案した。3人一度に入れよう~っと 俺が下で由紀と繋がり後ろからアヌスにもう一人はママの
口に 髪の毛つかんで咥えさせろと意見した。由紀はその男のペニスが苦しかったのか、うううっと
俺は無視してペニスを出し入れした。息子に醜態をみられて興奮したのか 口にくわえたペニスを口を
激しく出し入れして彼はたまらず放精した。ううっとうめき声 由紀は精液を飲まぬと俺に掛かると解った
のか?飲み込んでいた。それが余りにもエロっぽかったのかもう一人の男と俺も由紀に精液を注いだ
 三人由紀を解放したとたん側で見ていた前の二人が由紀をシートに押し倒していた。由紀だめ~
汚いから~っと 聞く耳もたぬ 同時に二人は前の精液が放出されたところに激しく挿入していった。
    由紀はたまらず いくううううううううううううううううううううううっと大声をはした。
結局その日は由紀は5人から11回膣に精液を注がれた。アヌスは5回、フェラで7回 朝6時に由紀は
ミニで帰って行った。 
 今日は色々準備しておくから ~ 男達  母は黙って微笑んでいた。 俺はその場に残って
少し、気が合いだしたので気軽に話した。バーベキュー 花火で 場を盛り上げる といっても金が無い
 俺が食材は受け持つことにした 今日はどんなプレーをするとか 順番は~  (笑) 10時頃に母の
もとに帰った。部屋には居ない。バスの縁に体をあずけ寝ていた。母を起こし体を拭き母を抱き上げ
ベットに運んだ。たく~っと手を引っ張りベットにTシャツを片手で脱がし母は俺の胸に唇で弄びながら
早々と寝息を立てていた。 ペニスに母がむしゃぶりつき いやらしくずぼ~と音を立て うんんん~
っと頭を激しく上下させ手でペニスをしごいた。毎日の愛撫 ペニスのどこを刺激をすれば感じるのか
よく解っているようだ うっ母の髪をもつ 同時に射精~ 母は精液を飲み干し たっくのおちんちん
ママ だいすき~とペニスを口でいつまでも舐めていた 抱き合いバスで泡を体中にかけヘビーな
キスを浴びせた。  昼食は簡単にコンビニですませ ママ~お肉っと!経緯を話し食材を揃えさせた。
 日が暮れる頃俺はビーチに向かった。ママ~来るのでしょう? まあすきにすればいいよ~きょうは
ビーチではバーベキューにもう炭に火をつけていた。あ 間に合ったね~っとクーラーに大量な食材と
 ビール 飲み物を おもて~っと砂浜に置き 汗を流すため海に入った。 どの様なはなしになってい
るのか? 母が来るのかもわからない 今日は強要してないから どうするのか楽しみでもあった
 10時がすぎ 来ないな~ と 男達もあきらめ顔していた。花火もうするか~捨てるわけにも っと
何個か派手な火花を 真っ暗の岩陰にシルエットが あきらかに母だ 見慣れている姿だ。浮き輪を持って
俺は海に入った。歯止めが効かなくなった母がどうするのか楽しみ 少し離れて見ていることにした。
 日を追うごとに母はセックスの虜になってしまっているようだ
○○君、きちゃった~ 陽子さん  ここでは陽子の名前を語っていた。花火を見ながらビールを
空け ○○君2 に腰を抱かれ キスを 陽子さん誰が一番すきですか~? っと 皆なすきよ~ っと
 言う間もなく押し倒されスカートと下着が粗々しく脱がされた。意外に ○○君 ○○君3は 見
ているだけ 相談したなっ~っと思った。上着もすべて脱がされ すっぽんぽんに 母はタオルを取ろうと
 ○○君2は それを許さなかった。すっ裸で薄暗い明かりに映し出される母は妙に卑猥に感じた。
 あまり大きくない乳房を激しく舐められおめ○には指三本でかき回されて。母の口は半開きで唇を舌でなめて
小さな声で ぃぃいい ぁああ~ 長い髪を乱れさせていた。 ○○君2は母の耳元で 陽子さんどうして 
欲しい~ ぃれて~ 何を?入れるの~? あれ~  なに~? あれよ~おねがい~ わからないよ~
 うんんん~とっ母は首を振った。陽子さん なにを? おちんちん え?なに おちんちんって?
母のおまんこの指が激しくかき回され おちんちんいれてぇ~ぇ~っと ずず~ずぼっとペニスは母のおめ○
に収まっていった。それと同時に母の手は彼を体を激しく抱きしめ下半身を激しくペニスを求めて腰を動かした。
 ○○君2も う、う、う 激しく動き でるよ~ でるーー~  母もいくうぅ~っと 激しく動きあって
あ、あああああ~っと。アクメを迎えた。○○君2がペニスを抜き 母は半目を開いて ピクピク~っと上を向いて
いた。      しばらくして   母は海に入って精液を流していた。俺は後ろから由紀のおめ○を触った
○○君 ○○君3 が続いて 一人ずつ母を求めてペニスで犯した。 俺は適当に乳房に射精した。
 終わったのは3時近くだった。 母はバスタオルを体に巻き 男に囲まれていやらしく触れながら談笑している。
○○君は、立ち上がり母の口に大きく反り返ったペニスを 母は座り直して両手にペニスを持ち咥えた。バスタ
オルが由紀の体から落ち、すっ裸~
○○君3は、母の背後からおめ○にペニスを突き立てた~母は堪らず馬の姿勢に口にペニスを咥え直し頭を激しく
動かしていた。二人と母は悩ましい声をしばらくあげて ○○君3 背中から母の乳房をにぎり 激しくペニスを
母の中に いくよ~っと 射精した。 ○○君は手でペニスをしごき 母の口に放精した。大量に精液が母の口に
 のめ~ 飲んで~再びペニスを母の口に 母はごっくっと喉を通るのがわかった。  
朝まで母の体は何度も彼たちの欲望に身を任せていた。 少し明るくなると 母は帰っていった。
俺は進学の準備も少しはしないと 親戚の要望もあって現実に戻らねばならない。

 夏期講習で名古屋に5泊して帰りすぐ由紀の体を弄んでいた。 ?うん母の体の異変を感じた。
由紀の膣に俺のペニスをずぼ~っと うん?感触がよくないのだ
 母の膣は大きく口が開いているようだった~  由紀に問いただした。先日海で会った3人の一人と
メールアドレスを交換したと そして俺が帰る少し前までその男ともう一人の男にホテルで抱かれていた
と その友達は今まで見たことのもないペニスの持ち主であると 俺の目の前でうれしそうに赤面したのだ
 言い様のない怒りと嫉妬。 母の髪の毛をつかみ顔を思い切り殴りとばし足で母の腹を蹴った。
だれが? 抱かれていいっと   おい~ 何度もママいや由紀を暴力で痛めつけた。顔は腫れ
口から血を流し たかし 許して~涙を流し許しを それでも足蹴をし~ おい~っ なめとんか~
バスタブに髪の毛をつかみ連れて行き顔に小便をかけ飲ませた。
 たかし、おねがいゆるして~哀願を何度もした。由紀に俺はたかしではない。あなた~と呼べ主人だろうが~
腫れた目で俺を見 あなた  ごめんなさい もうあなたの思うとおりにするから ね、あなた  っと
 母いや由紀を完全に俺のもにしたことを実感したときだった。その日は俺のペニスを朝まで咥えるか持って
寝ることを指示した。口の中が切れているようで両手でペニスを持つのがやっとだったようだが

朝、由紀は朝食を作っている お~い由紀と呼ぶと由紀は素肌の上にエプロンを羽織った姿で現れた。
手をとり上を向いたペニスに由紀を上に導いた。ずっずぼっと~感触が戻っていた。
あ、あああああ~っと由紀は声を出したっくんごめんね~ママたっくんだいすきなの愛撫を繰り返しながら
腰を激しく振っていた。 由紀 ごめんな、誰にもとられたくないんだ~愛してるよ~ っと甘い言葉をかけた
 その言葉が引き金になったのか由紀は激しく悶え、下半身を動かし俺の左の肩に噛みつき痙攣~い~く~
っと、激しく悶え あなた~あ   な た  由紀 だいすきだよ~  最高のセックスの瞬間だ。
俺のペニスを抜くと大量の精液が由紀からしたたり流れた~ 由紀は俺にかかった精液とペニスをを口で
綺麗にした。たっくんはママのものよ、っと言いながら離れ温めたタオルを持ってきて舐めながら拭きだした。
 俺の手は由紀のクリを優しく愛撫しながら ママ こういう時はママと呼ぶとお互いに燃えるようだ。
ママ きれいだ~ママは俺だけのものだから~  由紀はうれしそうに激しく唇を求めてきた。
俺も外でも色々遊んでいるが10代から40代の友達、テレクラの女とセックを何度かしたが
母、由紀とのセックス以上に感じるセックスはない。
近親相姦ゆえの何でもできてしまう~恥ずかしさもなく求めるままの甘えが許されるゆえか?。
由紀の体は裸体すべてを知っている俺から見てまだ結構いけていると思う、とても並の女では足下にも及ぶ
まい。
だが由紀がエステに通おうかな~と、行けばいいと思う。ただ女は男に見られて綺麗になると!異性
を感じる環境が必要だと、由紀は172 46 若い頃は雑誌専属のモデルだった ヨガは週二、5年になる
 俺は某私立高に行っているその学校法人が運営しているスポーツクラブに母、由紀に進めた。学生も多い
母のような大人の女は結構、皆の関心が高いのだ。由紀も彼たちの眼差しを感じることだろう。
 俺と同じような禁断の関係をしている同級生が確実に二人知っている。母親がシングルだと80パーセント
以上は子供の性欲のはけ口になっていると感じている。ある友と母親は俺達以上の妖艶な関係に思う?。
 高等部になって奴となぜか気があって若さ故の悪さを毎日のようにばかやった。ぬすみ、女教を強姦 等
奴の母親をナンパを頼まれた時はよく奴の家にたむろした。泊まっているときなど目の前でキスを見せつけた
り、食事していると母親が目を真っ赤にして声を我慢する姿を見た。母親のおめ○に大人のおもちゃをオンに
しているのだ。奴の企みで母親と偶然会った格好 浜であら、たかし君~ 奴に頼まれものを買い物で着た
っと つきあいますよと しばらく町を連れ立って歩き スキをみつけて腰に手を回した。いやがる様子はない
 手を握る、俺の方をみる 知らない顔をしていると手を握り替えしてきた。買い物を終え軽く飲み物を飲み
帰路に ホテル街の路にさりげなく行き知ったホテルの前で腰に手を回しホテルに 結構拒否、入室拒んだ
 奴の名前○○が良いの~俺もおねえさん好きだ だめ~ぇ~ ここであまりひとに見られたくないから~
腰に力を入れてのれんを潜った。 此所まできてしまうと女は弱いな、 2時間延長で四時間たっぷり抱いた。
 フェラもアヌスもいろいろな体位を 由紀より上手いと感じた。奴の仕込みであることはわかった。
話をもどろう~ 
 スポーツクラブのパンフをもらい。イルカと真珠のピアスを買い 母に 由紀 ごめんね~由紀のこと好きだ
よ~っとキスをした 由紀は目をうるうるとしていた。ひどい目に遭わせた後はかならず優しくするべし。!
 ママ、旅行にいこう~ 由紀はうれしそうにたく~何所行く~ もうそれは小学生のようなはしゃぎ、どこに~
関西でも行こうか? 良いホテル取れないかもママ、由紀は しかし、 うんん、いいよたっくんと一緒なら~
どこでも 由紀はすごくはしゃいでいた。
ママ これも買ってきた、ママに似合うよ~白の超ビキニとショール 着てみて~ 由紀はバスに消え赤面した
顔でたっくん にあう~? 
結構いける まだ尻も下がってない 内心ニヤッと母の姿を眺めていた。
                          たく~H、しよ~う  ね、  お  ね  が い~
母は俺のジーンズをもどかしそうにジーパーを下げペニスをおもいっきり口に咥えた。ビキニを脱がせバックから
いやらしくぬれたおめ○にペニスを根元まで ずーぼっと あ、ぁ、、、、たっく~~っ 激しく攻め ピルを飲んで
いないので由紀が俺の体にしがみついていく~~~~~~~~~~~といった後 膣からぬき
 由紀 口をあけろ~  手でしごいて精液を口にしぼりだした。 のめ~ぇえええ  大量の精液がママの喉を
通り過ぎるのがわかった。由紀はそれから俺に体あずけて胸に顔をうずめた。ママ、たくの為なら何でもできるよ
~   この一月の間に母はものすごく変わった 今まではお互いに燃えるにまかせセックスにおぼれるだけだっ
たが いちばん変わったのは輪姦ではなく俺の暴力だったと思う、まさか実の子供から性欲の暴力で服従されて
恋人以上の関係になろうとは思っていなかっただろう 普段は、おい メシ かね ふろ 所構わずおめ○に
ペニス テレビをリビングで見ていて おい由紀のめ~と~むき出した下半身  最悪の息子  ただ母、由紀は
以前より若々しくなにかいつもルンルン~って感じで ものすごく嬉しそうだ。母心はわからんイヤ女心か。
 火曜日京都に出かけた。東寺の近くの旅館がとれたのだ。和食三昧で 由紀を楽しませた。金は母が出すの
だがね~ 、京都でレンタカーをかり21日神戸須磨に行きビジネスのツインに部屋を予約を取った。
 昼前、須磨海岸の近くに車を止めビーチ姿に着替え着替えと貴重品を一緒に車におき砂浜の一角で由紀に
日焼けクリームを優しく塗って後ろから由紀 わかってるね~  母は目をうるませ こくっと首をさげた。離れたと
ころにいき由紀は買ったビーチパラソルにビーチソファーに      一人にした。
 由紀はしばらくそこにいたが 上に羽織ったショールを脱ぎ白いビキニで海に入っていった。男達は由紀を見て
いるが警戒してるのか声をかけないでいた。近くで見ていると男共の由紀の姿が気になって姿を追っている
 すぐ泳ぐのをやめクリームを塗っている。何人か声をかけてきている気に入らないのか手を振って去って行く
3人の優しそうな男達が由紀に近寄って話し込んでいる。しばらくしてそこにあった、椅子とかシートを男達が持
って由紀を導いて少し離れた場所に行った。人が疎らの場所なのであまり近くにいけない
  後で聞いた話では大阪の食品関係会社の同僚 盆は休めなく、二日前から休みとなり来ていると 水の中で
はしゃいだり 抱きつかれ 嬉しそうに笑いビーチバレーで体にタッチされながら楽しんでいるが疲れたのか
由紀はシートに座り日よけ止めクリームを塗っている 一人が由紀の背中にクリームをぬりはじめると皆、由紀の
意思を無視してただ弄んでいる感じになっていった そのうち母は駐車場のほうにむかった。どうしたの~? 
着替えて公園に行く約束になった  と
シャワールームに行く道すがら、誰とここに来たとか聞かれなかった 進学の事で。息子と神戸に来て空いた
時間 息子と泳ぎに来ていると、ただ息子は私と一緒はイヤなようでどこか行っちゃった~又ホテルで待ち合わせ
ている   まあ~おおざっぱにこう言う仕儀だと。
 私服に着替えた母は結構か可愛く感じた ただ母は すぐ彼らの車に乗って何処かにいなくなった。
俺はホテルにチェックインし手続きをすませフロントの端にあるソファーで雑誌とコーヒーで時間を過ごしていた。
6時を回った頃母は男達の車で送られてってきた。ママ大丈夫~ うんだいじょうぶよ~っと チェックインの手続き
支払いも済ませてるから~  すぐエレベーターで5階の部屋に入った。ショーツは、はいてなかったが何も聞かず
にシャワーを流しボデーシャンプーをてに母の体を優しく洗った。由紀は涙を少し流していた たくっ~一緒でなけ
れば 怖い~  何があったのかこの場では聞かなかった。その日は軽い食事をして由紀は俺のベットで顔を胸に
うずめ たくっ~好き 捨てないでね~ 親子でこの言葉を聞くとは思わなかった。
ペニスを強く握りしめて母は、朝まで起きることもなく休んだ。
 他の女と結婚 無理だな 捨てたら由紀はなにをするか?。まあ~先のことは分からないが今は由紀だけを見てい
よう。母の体はそれほど魅力があるのだ 
おめ○はすごく綺麗で 知っている女のそれは薄汚れた肌をしてる。クリストフは他の女のそれより少し大きく口
で咥えるとそれだけで悶えいってしまうほど敏感 いい女だ。いや息子すら惑わす悪女なのか 悪女だろう。
 ペニスを妖艶に包み込む由紀のおめ○は魅力だ    母の虜になってしまってるのか と思わず微笑む。
父親が撮り残したDVDに由紀は俺とのセックスで未だ本当に満足してたもので無いとDVDが物語っている~
 父と、もう一人 男 3Pで 母のエクスタシーはすごいものだ。二つのペニスの愛撫で最後に足がつっぱり~
顔はひきつり口はいくーううううっと引きつり ペニスが抜かれた時由紀は我慢できない感じで大量に放尿してる
 しかも殆ど失神状態に 男が顔に放精されたときも手で精液を顔に撫でつける状態だった。少しむかついている
いつか、母を思いきり失神させてやろうと思っている。
 次の日は朝、京都の東寺の弘法市で母の好みの食器を数点購入し奈良に向かった。寺巡り 泊まりは少し有名
旅館の高い部屋を取っておいた。旅館の駐車場に車を止め
タクシーで出かけた。白の超ミニに薄手のシャツに裾の長いショールをはおらせ ずいぶん濃いめに化粧させた。
 アイラインが母の顔によく似合った。体をさわり腕組み何度も 口づけを 周りは由紀の姿を羨ましそうに、
又、いやらしくボデーラインを目で犯していた。 目の周りの化粧は母が妻由紀になる過程に感じられた。

神戸では男達に車の中で下着を乱暴に破られ海辺の態度とはまるで違って暴力的に犯されたと。携帯をとられ
番号、アドレスを男のスマホに転送したと   
 俺はこの様なことは想定していたので。母のスマホはマンションに置いていくように指示しプリペイド携帯を持た
せていたのだ。 
狭い車内で三人に色々な事を力ずくでさせられ怖かったと。 中だし フェラ フェラは車内にこぼすな~と殴られ
飲まされ 中だしのあと口で綺麗にするよう命令されすごく惨めだったと 目を赤くして口で俺の胸を噛んだ。
 当たり前の事だが同意でない関係で命令されるのが嫌いな母だった 
旅館で母の好みの和食を堪能させ 部屋の露天でやさしく隅々まで綺麗にしてやった。膣の奥も舌できれいきれ
いと言いながら愛撫し母、愛用の化粧品で手入れを俺の手でおこなった。
 夜は母のおめ○とクリストフを俺の舌で愛撫に勤しんだ ペニスには 今日はお休みだよと言い聞かせて?
何度も母はアクメに達した~。いくときは かならず ゆっきぃい~あいしてるよ~ と抱きしめ背中に唇で愛撫しな
がら 未だ凛とした乳房を優しく揉む 母の背中も性感帯なものですぐ、由紀のおめ○はペニスを求めてかすご
く濡れるのだ 
朝、伊勢に行きたいと母がいい参拝して。伊豆に帰った。由紀の妊娠を願った。
 由紀は最近あまり母親の顔を見せなくなった。部屋では俺の腕をとり母の体に巻き付くようにし、外に出かけると
人目も気にせず腕組。俺の部屋で勉強している側で本を読んでいるといった具合。母が母でなく女になっている 俺が
一人で外出すると機嫌が悪い姿を隠そうとしないのだ
 しばらくして母は妊娠した。産婦人科で告知を受けたんだ。まだ性別は分からない。神戸でのSEXであることが逆算
できる。
その日、由紀を何度も愛し合った。久しぶりに母は俺の精液を体に受け止めた。 うれ~しい~ たっくう~と何度も
胸に顔を埋めた。



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