萌え体験談

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フェラ

仲良し夫婦

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。

最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。

結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。

いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。

新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。

その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。

ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。

だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。

3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。

うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。

晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。

その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。

「・・・あっちゃん、今日も何か聞きたい?」

いい感じにエッチモードになった愛美が、僕のちんちんをいじりながら聞いてきました。

この雰囲気なら、話しても素直に聞いてはくれそうです。

たとえ断られるとしても、機嫌悪くなったりはしないと思うし。

よし決行!

僕 「ねえねえ愛美はさ。浮気とかしてみたくない?」

愛美「ん?」

僕 「他の人とエッチとかさ」

愛美「・・・え、あたしが?」

僕 「そう」

え?とか言いながらちんちんをニギニギしたり、タマタマを引っ張ったりしてる愛美。

愛美「・・・誰かとそういうことして欲しいの?」

僕 「え、うん。ちょっと・・・」

愛美「・・・昔の話だけじゃ足りなくなっちゃった?」

僕 「え、まあ」

愛美「ふ?ん、そうなんだ」

ニギニギ。しこしこ。

ソフトな反応です。うん、悪くない。

なんかいけるかも。期待と勃起度が高まります。

愛美「・・・でもね」

僕 「うん」

愛美「あっちゃん平気なの?・・・今のあたしが他の人とエッチしても」

僕 「平気じゃないけど・・・たぶんすごい嫉妬すると思う」

愛美「だよね。それなのにして欲しいって思うんだ?」

僕 「嫉妬するけど・・・でもそれできっと興奮しちゃって、愛美に更に惚れちゃうかもってね」

愛美「あっは。そんな持ち上げなくたっていいっつの。今更わかってるし」

僕 「え。あはは」

愛美は「ふふ♪」って感じにちょっと笑って言いました。

愛美「・・・だけど、いるよねそういう人。まあ、あっちゃんもそこまで考えてるとは意外だったけど」

僕 「はは・・・」

愛美「あたしの昔話で満足してるのかなって思ってたら、ヤってきて欲しいって。相当ヘンタイだよそれ」

僕 「ヘンタイなんてそんな」

愛美「あは。まあいいけど。・・・内緒だけど、○○ちゃんの旦那さんもそうだってよ」

僕 「え、まじで」

愛美「そ。言っちゃダメだからね誰にも。絶対内緒」

僕 「言わないよ。え??でも、あそこのうちがそんな・・・へええ。なんかビックリ」

愛美「けっこうすごいらしいよ。まあ○○ちゃんエッチだからいいんじゃない?そういうのも」

僕 「すごいって、どうすごいの」

愛美「3対1でしちゃったとか聞いたことある」

僕 「4Pかい。すっげ。それ旦那さんも入ってるの?」

愛美「どうだったっけ?入ってなかったんじゃないかなあ。忘れた」

僕 「人は見かけによらないスね」

愛美「あは。だね。でも仲いいよねあそこんち」

僕 「そうだね・・・で、で、愛美はどう?」

愛美「どうって、誰かとエッチしたいかってこと?」

僕 「う、うん」

愛美「してもいいよ」

僕 「いいのホントに??やったあ」

愛美「いいよ、ダーリンが望むなら。ってかあたしもしてみたいし」

僕 「してみたいんだ」

愛美「そりゃそうでしょフツー」

僕 「フツーかあ」

愛美「フツーでしょ。・・・でもさ。するのはいいけどダレとするの?」

おっと。そこまで考えてませんでした。

僕 「そうだなあ。ネットとか?出会い系とか」

愛美「ぜんぜん知らない人と?それはイヤ。怖いじゃん」

僕 「そっか。じゃ、じゃあ元カレとか?俺と結婚する前に付き合ってた人。あれ誰だっけ」

愛美「△△△?メールとか知らないし」

僕 「そうなの?」

愛美「知らないよ。ってかあっちだって結婚してんだよ。仮にできたとしても奥さんにバレたらやばいじゃん!!却下」

僕 「困ったな」

愛美「・・・ふふっ」

僕 「え?」

愛美「なんでもない」

何笑ってんのかなと思いましたが、それよりせっかくOKしてくれた愛美の相手をどうするか。

どうしよう。友達とか知り合いに頼むわけにはいかないし。

うーんうーんと考え込んでいる間、愛美は僕のちんちんで遊んでました。

愛美「・・・ダーリン何か思いついた?」

僕 「え。いや。まだ。・・・困ったな」

愛美「そっかそっか」

また笑ってるし。

僕 「・・・なんでさっきから笑ってるの?」

愛美「え?ああ。そかな」

僕 「笑ってるじゃん。何で?何で?」

愛美「え???・・・あっは」

少しの間、愛美は何か考えるような顔をしてから言いました。

愛美「ねね、あっちゃんは」

僕 「ん?」

愛美「今のあたしに浮気をして欲しいんだよね?」

僕 「うん。まあ。浮気ってかエッチ」

愛美「え。だから、本気じゃないエッチならいいんでしょ?」

僕 「まあね。そうだよ」

愛美「そっか。そうだよね」

ちんちんいじりながらニヤニヤ。

僕 「なにさっきから。笑ってるしなんか言いたそうだよ」

愛美「そう?ふふ」

僕 「気になるっての」

愛美「きゃっは」

僕 「何ナニナニ」

愛美「ナニって・・・わかんないの?」

僕 「は?だから何が」

愛美「あっは?。おっかしい。オモシロイねあっちゃんて」

僕 「さっぱりわからんです」

愛美「そうかわかんないか。うはは。・・・仕方ないな」

僕 「???」

愛美「鈍いねあっちゃん。・・・あのね、あたし実は浮気したことあるって言ったらどうする?」

僕 「えっ!!」

愛美「うひ」

僕 「なにそれマジ」

愛美「え?あははは。うん」

僕 「ホントに??」

愛美「ホント。くは」

僕 「聞いてないよそんなの」

愛美「言ってないもん」

僕 「う」

愛美「きゃは。いやーナイショのつもりだったけど。・・・だってあっちゃんそういうの好きって言うから。あ、これは教えてあげた方がいいのかなって」

僕 「・・・う、なんかフクザツ。ちょとショック」

愛美「ショックだった?ごめんねえ」

僕 「うー」

愛美「でも勃ってるよ、あっちゃん」

僕 「う」

愛美「・・・あっちゃんヘンタイだね」

愛美は体勢を変え、横69みたいな形でぼくのちんちんに軽くフェラ開始。

僕もお返しにと、愛美のマンコをいじったり舐めたりしながら会話は続きます。

僕 「ねねね、いったい誰としたの」

愛美「ん、会社の人」

僕 「会社の人って誰。俺の知ってる人?」

愛美「知ってるかもね。あは」

僕 「えっそうなの??」

愛美「ふふ、やるでしょあたしも」

僕 「だだ誰なのそれ」

愛美「言わない」

僕 「なんで。気になるじゃん」

愛美「いいじゃん誰でも。もう終わった話だし。それに、あっちゃんにとっては、あたしが誰かとエッチしたってコトが重要なんでしょ?」

僕 「そうだけど・・・」

愛美「誰としたか?じゃないよね。だったら別にいいじゃん誰でも・・・知らない方がいいこともあるよね、きっと♪ね?」

僕 「ね?って。ちんちんに話しかけられても・・・そんな意地悪しないで教えてよ」

愛美「だめ。それはヒミツ。しつこいともう話さないよ?」

僕 「えー・・・わかったよ、しょうがない」

愛美「よろしい。で、その人とのエッチの話を聞ければそれでもいいでしょ?いきなり誰かとしてこいって言われてもね、無理だし」

僕 「う?ん」

愛美「ね。だからそれは、そういう人が見つかってからってことで」

僕 「う、うん・・・そうだね。それでいいです」

愛美「オッケ。じゃあ名前以外は何でも答えてあげる。ハイどうぞ」

僕 「え。じゃ、じゃあ・・・いつ頃の話?」

愛美「去年だよ」

僕 「割と最近なんだ。・・・どれくらいつきあってたの?」

愛美「付き合ったってほどじゃないけど。前から誘われてて、そんで何回かしちゃった♪みたいな」

僕 「そうなんだ。何回くらいしちゃったの」

愛美「ん?・・・10回くらい?いや、もうちょっと多いかも」

僕 「・・・結構しちゃったのね。で、どんなエッチだったの」

愛美「あっは。それ言うの?やっぱりぃ」

僕 「だって何でも答えるって。それになんか話したそうにも見えるんだけど」

愛美「ぐは♪そうね?。そうだよね?」

僕 「そうっす。で、どんな?」

愛美「きゃはは。あのね、・・・ソフトSMって感じ!あっはっは」

僕 「SM!」

愛美「はは。ま、SMだけど、ローソクとかはナシ。熱いの痛いのヤだから。軽?く♪」

僕 「軽くってどんな」

愛美「ん。目隠しとか」

僕 「目隠し」

愛美「手錠とか♪」

僕 「手錠も!」

愛美「足枷とか。あは」

僕 「・・・なんかさっきより濡れてきてますケド」

愛美「あ・・・思い出したらちょっと。ってかあっちゃんもカチカチだよ♪えへ、あたしたちってヘンタイ?」

僕 「・・・そうかも。で、目隠しとかされたままヤっちゃうの?」

愛美「そだね」

僕 「どんなふうに、もっと詳しく」

愛美「具体的に話せって?」

僕 「うん」

愛美「なんか恥ずかしいな。・・・えとですね、まずホテルに入りますと、あたしが全部脱ぎまして」

僕 「うん」

愛美「手錠と足枷されてですね。さらにその二つをヒモで結びます」

僕 「ふーん。なんかよくわからんですが」

愛美「手錠の鎖と足枷の鎖を、ヒモで結ぶの。こんな風に」

愛美は僕のちんちんから手を放して、丸まったような姿勢をとってみせてくれました。

僕 「それじゃ立てなくない?」

愛美「立てないよ。這って歩くの。ズリズリって」

僕 「犬のように・・・?」

愛美「そうそう。ワンちゃん状態。そんで目隠しされたら準備完了」

僕 「ハダカで・・・」

愛美「うん。すっぽんぽん。あ、ごめん!首輪も着けるんだ忘れてた」

僕 「首輪も・・・」

愛美「そう。そんで、お部屋の中を、彼に連れられてお散歩♪とかね」

僕 「なななにそれ。愛美ってそういう趣味あったんだ」

愛美「ふふっ♪3回目くらいの時かなあ。彼がね、たまには変わったエッチしたくない?って言ってきて」

僕 「うん」

愛美「え、変わったのってどんな?って聞いたら、『目隠しは?』って言われて。ふーん、いいよしてみてもって」

僕 「言ったんだ」

愛美「言った。で、目隠しされてエッチしたら結構感じちゃったんだよね。あ、なんかこういうのもいいかもって」

僕 「うん・・・」

愛美「そしたらね、目隠しされてる時にいつの間にか彼が手錠も準備してて。そんでカチャっと」

僕 「されちゃったんだ」

愛美「されちゃった。え、なにこれ??とか思ったけど、そのままエッチ続けてて気持ちよくって」

僕 「・・・」

愛美「あっは。そんな感じが始まり。えへ。そんで、次も同じようにして。だんだん小道具が増えてって・・・いつの間にかあれ、あたしワンちゃん?みたいな」

僕 「浮気してたのもビックリだけど、SMとは」

愛美「やばいあたし調教されてる?とか思ったけど、彼がまたそういう雰囲気にもってくのうまいんだ」

僕 「そ、そうだったんだ」

愛美「そう。ま、だいたいこんな感じだったよ」

僕 「・・・え、愛美はずっとその状態なの?目隠しとか手錠とか」

愛美「そういう時もあったよ。でも普通は、ワンちゃん状態で一回エッチしたら、いったん全部外してた」

僕 「そのままされちゃうのかあ・・・」

愛美「うん、一回目はそう。バックから、こう入れられて。あーって」

僕 「バックで」

愛美「うん。コーフンしちゃうんだそれが。あ、あたしは何も見えないし抵抗できないのにって思うと。もう」

すっぽんぽんで目隠し&手錠&足枷&首輪状態で、お尻をつきあげて誰かにバックからガンガン突かれて悦んでいる愛美を想像してしまいました。

愛美「固くなった」

僕 「あ、つい。・・・そんなんで愛美感じちゃうんだ・・・」

愛美「感じちゃったあ。でね、彼がイって、パンパンってお尻叩かれたら、くるっと回ってお掃除してあげて」

僕 「お掃除って」

愛美「え、だから。抜いたばっかのおちんちんってヌルヌルじゃん。それをこう舐めとってキレイにして」

僕のちんちんを使って、わざわざ再現してくれた愛美でした。

愛美「自分のも一緒に舐めるのはちょっと、最初は抵抗あったけど・いつもしてたら慣れちゃった」

僕 「自分のって、あ、愛液か」

愛美「うん。あたしのマン汁」

へーって思いながら聞いてたけど、ん?って思いました。

抜いたばっかでヌルヌル。

ってことは、ナマでしてて。

自分のマン汁「も」一緒に舐めるって?

僕 「・・・・いつもしてたんだ」

愛美「うん。あはは、お掃除フェラ♪」

僕 「そうじゃなくて、いつもナマでしてたんだね」

愛美「え?うん。そうだけど・・・」

僕 「しかも中出しで」

愛美「え。あ。いやそれはね、時々。たまに」

僕 「・・・たまに?させたって事は認めるわけだ」

愛美「ええええ。あ?。まあ。ホントたまに。トキドキ。あ、今日は絶対ダイジョブだなってとき。そんだけ」

僕 「ホントかな・・・・

愛美「ホントにホント。フツーはあれ。あれよ。お尻の上。ピピって♪」

僕 「・・・」

愛美「あは♪さっきのはちょっと大げさだったかな。いつもなんて、ねえ。するわけないじゃんね。にゃははは」

僕 「・・・それにしても中出しはやヴぁいでしょ。できたらどうするの」

愛美「う?ん・・・だって彼子供できたことないって言ってたし・・・奥さんも子供できてないし。ホラあたしもできにくいじゃん。ダイジョブかなって」

僕 「へえ。結婚してる人なんだ」

愛美「う」

僕 「俺が知ってる愛美の会社の人で、かつ結婚してる人となると」

愛美「・・・もしかししてわかっちゃった・・・?」

僕 「××しかいないだろ。年齢から考えても」

愛美「あったりー」

僕 「あったりーじゃないでしょ。愛美が××にそんなコトされてたとは・・・ってかさせてたとは」

愛美「うはは。バレちった」

僕 「妊娠なんかしてないよね」

愛美「してないしてない。それはナイナイ」

僕 「ホントにぃ?」

愛美「してませんて。ホントだようそついてないよあたし」

僕 「何回」

愛美「え?」

僕 「何回くらい中出ししちゃったの?」

愛美「え。だからちょっとだけ。1回とか2回とか」

僕 「目が泳いでますけど」

愛美「いやいやホントにホント。ちょっとだけだから」

僕 「怪しいなあ・・・」

愛美「ホントですぅ。あっちゃんたら愛する妻のいう事を信じてくれないの?」

僕 「ね、ちょっとバックの格好してみて」

愛美「え?」

僕 「バックでする時の形」

愛美「いつもの?これでいい?」

愛美が普段僕としてる時のバックスタイルになり、まるいお尻を向けました。

僕 「手錠と足枷つけられても同じ感じ?」

愛美「ううん。こんな広がらないから。これぐらい」

愛美は手と足それぞれの間隔をぐっと狭めました。

僕 「お尻の高さはここ?」

愛美「もちっと高かった。こんくらい」

クイっといつもより高めにお尻を持ち上げた愛美。

見慣れた筈の愛美のバックなのに、ほんの少し体勢が違うだけやたらといやらしく見えちゃいました。

なんかものすごく興奮するんですけど。だめだ我慢できん。

クイクイ動いてる愛美のお尻をガシっと掴んで、一気に挿入。

愛美「あっちょっと急に・・・あっあっあっ」

僕 「ううううううう」

あっという間に出ちゃった・・・最短記録かも。

ふ?っと後ろに倒れこんだら、愛美はぐるっと回ってちんちんをペロペロ。

あ、これがリアルお掃除フェラか。ホントに舐めとってるし。

くすぐったいけど気持ちいい。癖になりそう・・・

愛美「あっちゃんすっごい早かったね?♪いっぱい出た?」

僕 「・・・出た(はあはあ)」

愛美「お掃除しときましたからね♪」

僕 「ありがとうございました」

しばし休憩。

愛美「あとね、さっきのワンちゃん状態でバイブとかよく入れられたっけ」

僕 「バイブ?」

愛美「そう。スゴイぶっといの。アレはねぇ痛くってタイヘンだった。マジでまんこ裂けるかと」

僕 「そんな太いの??」

愛美「そう。こ?んな奴。頑張って一応入ったけど。ぜんぜん気持ちよくない」

僕 「へえ・・そうなんだ」

愛美「うん。大きければいいってもんじゃないよね・・・これくらいが(少し復活してきた僕のちんちんを眺めて)一番いいのよね♪」

僕 「えへ。そっかな」

愛美「・・・あとね。おトイレプレイとかもしちゃったよ。きゃは」

僕 「おトイレっておしっこ?」

愛美「うん。おしっこ」

僕 「おしっこするとこ見せちゃうって奴?」

愛美「まあ、見せたりもしたね」

僕 「見せたり?他にも何かあるの」

愛美「かけられたりとか」

僕 「え、愛美がかけられるの」

愛美「うん」

僕 「どこに」

愛美「顔」

うわひでえ。

いくらなんでも人の嫁さんを、すっぽんぽんにして目隠しだの手錠だの。

中出しはするわおしっこはかけるわってなんだそれって感じですよね。

××の奴。ちょっとヤリ過ぎじゃないの。

ってか愛美もやらせ過ぎじゃないの。

愛美「あ。また固くなってきた・・・早いねさっき出したばっかなのに」

僕 「ちょちょ。なんでそんなことしちゃったの」

愛美「なんでって。彼とお風呂入ってたらおしっこしたいって言い出したの。で、あたしがここでしちゃえばって言ったのね。お風呂だし」

僕 「うん」

愛美「流せばいいでしょって。あ、そう。してもいい?って言うから、しちゃえしちゃえ?って」

僕 「うん・・・」

愛美「で、彼のおしっこ眺めてたら『かけちゃおうかなあ』とか言ってあたしの方にピピピて飛ばしてきたの」

僕 「おしっこを?」

愛美「そ。かけたいの?って言ったら『うん』って言うからさ。いいよかけてもって」

僕 「いったんだ」

愛美「言っちゃった。そしたら『よーし』とかなんか言いながらささっと寄ってきてジャーっ」

僕 「・・・」

愛美「この辺に(と鼻のちょっと上を指さして)」

僕 「・・・」

愛美「うわくっせーとか思ったけどね。思ったんだけどぉ、うあ?あたしこんな事までさせちゃったとか考えちゃって。あっは。そしたら、なんかこう・・・」

僕 「・・・また更にコーフンしてしまったと」

愛美「そうなのよ。ねね、おしっこってさ、あったかいって思うでしょ。でもお風呂場でかけられるとそうでもないのよ!知ってた?」

僕 「知らないよそんなこと・・・」

愛美「ね。なんでかね。お湯があったかいからかなあ?」

僕 「さあ・・・わからないけど」

愛美「でもねホントそうなんだよ。せっかくだからあっちゃんも覚えておくといいよ」

僕 「その知識が役に立つ場面はなさそうだね」

愛美「え?そっかな。ま、いいや。で、次に会った時にね。またかけてみたいなーって言われたのね」

僕 「うん」

愛美「えーいいよ別にって言ったら、どうせならちゃんとかけてみたいとか言われて」

僕 「ちゃんとってなにそれ。かけ方とかあるのかよ。なんとか流みたいな」

愛美「きゃは。わっかんないけどね。え、どうすればいいの?って聞いたら、ここに正座してって」

僕 「正座」

愛美「うん。言われたとおりにぺたって座ったら、彼が『目を閉じて』って。ふんって目をつむったらジャー」

僕 「・・・」

愛美「頭のてっぺんからくまなく。まんべんなくかけられちゃいましたあたし」

僕 「・・・なんつーかディープなプレイだな」

愛美「あ。あと仰向けに寝てかけられた時もあった!お腹にかけられるとヘンに気持ちいい。クサいけど」

僕 「あいつ、女におしっこかけるのがそんなに好きだったとは」

愛美「ん、こういうのやってみたかったとは言ってたね」

僕 「愛美も、されてみたかったと」

愛美「されたいとか思ったことないけどね。でもま、××さんならいっかな?って。別に好きとかそういうんじゃなくて」

僕 「・・・」

愛美「なんていうか。そういうプレイの相手として。まあいいかなって思えちゃったわけ」

僕 「そうなんだ・・・」

愛美「ふふ。でね」

僕 「ま、まだあるの?」

愛美「あっはー。どうせだから言っちゃうねっ♪お風呂でね、彼がおしっこするって言うからね。今日はどんな風にかけるの?って聞いたの」

僕 「うん・・・」

愛美「そしたら『そうだね?今日はちょっと味見とかしてみるぅ??』って。え、味見??って言ったんだけどね。ね、ちょっとだけどう?って」

僕 「・・・」

愛美「え、うん、まあちょっとくらいなら・・・って。え、ホントに?いいのホントにって。なんか喜んじゃってるしさ。はは、いいよホントにって言ったのね」

僕 「OKしちゃったんだ」

愛美「うははは。やばい?やヴぁい?あたし。おしっこ飲んでもいいよなんて言っちゃうって」

僕 「かなりやヴぁい」

愛美「一回くらいしてあげてもいいかーって思っちゃって。エーなんか嬉しいなぁっしてみたかったんだとか彼が言ってね。だからいいよ、どうすればいいのって」

僕 「・・・・・・・」

愛美「じゃあ正座でって言うからね。正座したら、おちんちん突き出して『咥えて』って。パクってしたら『腰に手をまわして欲しいな』って」

僕 「腰に?」

愛美「うん。ちょっとあっちゃん立ってみて」

言われるがままに立ち上がると、愛美は僕のちんちんを咥えながらガシっと抱きついてきました。

がっちりホールド状態です。

愛美「ふぉんなかんひ」

ちんちん咥えたままでムグムグと愛美が言いました。

こここんな状態でおしっこ出されたら、味見どころか全飲みじゃね?

愛美「んぐぐ」

あ、完全に復活しちゃった。

愛美「ちょっと。あっちゃんカッチカッチ。上むいちゃってるじゃん」

僕 「あごめん、つい」

愛美「ヘンタイだこいつ。ひひ」

僕 「愛美もな」

愛美「だね。ま、こういう感じでいただいたわけ」

僕 「全部・・・?」

愛美「うん」

僕 「味見じゃないね」

愛美「あっはは。それはね。咥えた時にわかったけどさ。ああ全部出したいんだなあって」

僕 「よく飲めたねおしっこ。それも直飲みで」

愛美「えへ。だから、いっぺんくらいさせてあげてもいいかって」

僕 「へええ・・・」

愛美「でね。あたしが咥えて上目づかいで彼を見たら、出しま?すとか言って。チョロチョロって出てきた」

僕 「マニアックだなあ」

愛美「うは。あ、出てきた。へ?こういう味なんだって思いながら。ごくん」

僕 「・・・」

愛美「で、またジョジョって出て。ちょっと口の中に貯めたらごっくん。そんな感じ」

僕 「・・・」

愛美「そしたら彼が、もちょっと強く出してもいい?って言ったの。(うんうん)ってうなづいたらジャーっていっぱい出てきた」

僕 「うわあ。なんかクチの中に妙な味が広がってきた」

愛美「ふふ。あ、これは急いで飲まないとって思って、蛇口から直接水のんでるみたいな感じ。ってかおしっこ出しながら勃ってくるし。角度あわせながら頭移動して頑張って飲んだよ」

僕 「そんな思いをしてまで飲まないといけないものかな」

愛美「え、だってえ。どうせ飲むならしっかり飲んであげたいって思うでしょ」

僕 「そういうものですか」

愛美「そういうものよ。その時はかなりいっぱい出されちゃってね?。げふって感じ。うっわ口がおしっこくせえ!みたいな」

僕 「なんかちょっとヤだなそれ」

愛美「味はまあ、おいしくはないけど。ニガイってか薬みたいっていうか。例えようのない味ですな。でもまあ飲めなくはないけど、口がクサくなるのはまいった」

僕 「そりゃ臭くなるでしょうよ。おしっこ飲んだら・・・」

愛美「しばらくクサい。歯磨きしても、胃の中からニオってくる。ごめん出し過ぎちゃったって彼も謝ってた」

僕 「おしっこまで飲ませなくてもなあ」

愛美「へへ、まあまあ。あたしもOKしちゃったんだし」

僕 「ん???」

愛美「でもね。なんか達成感みたいなのはあったよ。あーついにここまでしちゃいましたあたし!って。やればできるものねえ」

僕 「タッセイカンねえ」

愛美「・・・あれ、あっちゃん少し小さくなりましたよ。しょうがないなあ」

カポ。ムグムグムグ。

愛美「大きくなった♪ねえあっちゃん今日はもう話はいいよね?あたしもイキたいよ?」

僕 「はーい」

女性2人と・・

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せないひとが多いのかな。
いろいろ感想とか興味を教えてください。

とあるクラブでAとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。
Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、後日自宅で試してみるという話に。

服は脱がないよ?って約束で。。

さすがに女性二人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)けど、こうゆう経験はしておかないと!って主義なので、とりあえず脱ぐ。

メチャデカいってほどじゃなく、ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎縮ぎみ。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。
Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、普通に触るだけでも勃起するくらいの感触・・。

自信があるだけあって、片手でやさしくシゴきながら、カリをこねくりまわす。

ときには玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、ローション以外の汁も溢れ出てくる。。。。

「俺も触ってもいい??」

とBに聞いてみると、

「ダメって約束でしょ。」

という返答だったが、まんざらでもない様子。

そっと胸に手をあてると、声が漏れだす。。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

「ダメだって。。」

幼馴染の前ということもあってか、拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、やさしく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸もかわいい。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体制でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBのあえぎ声が漏れはじめる。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。。

「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ。」

「そうだよ。」

と同調するB。

やはり女性は強い。笑

Aが下着姿になると、ライドグリーンの下着が濡れて変色している。。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入りあえぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形で、Aの下半身を攻めたてる。

部屋じゅうにピチャピチャした音が響き渡る。。
とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく気づけばBにフェラされているし、Aはしなだりかかってくるし。。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、ローションもあって最高に気持ちいいが、
さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベットに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながら、Aの下半身をやさしく触る。

不思議とAとBが手をつないでいるのが、印象的。

「Bのおっぱいを触ってあげなよ。」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだす。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

あまりイカないって言ってたのに。。

戦線離脱したBか抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると、激しく前後に腰をふり、Aも絶叫に近い声を出している。

正上位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました。笑

そのあと、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。
そりゃそうでしょ。笑

俺のモノが中で気持ちいい部分にあたるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

H自体は、触り方がやさしいなど、他の男のHを知らない俺からするとおもしろい情報をいろいろと教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、襲われる3Pとは違う3Pの異常な体力の消費に驚く。。。

しかし、明るいエッチも良いもんだと。

妻の浮気度チェック シーズン2

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。
私『妻がパチンコに行きました。服装は緑のTシャツにジーンズ。』それと特徴と打ってる台をメールしました。
オジサン『了解しました。ワクワクしますね?』
20分後位に
オジサン『いました。隣が空いてますので、座ります。』
5分後
オジサン『オッパイ大きいですね?お尻も大きくて触りたくなっちゃいます。腰のとこから黄色いパンツが見えてますよ』
少し時間が経ち
オジサン『ライター借りるのをきっかけに話し掛けました。可愛いですね?奥さん連チャンしてますよ。箱を変えに店員がなかなか来なかったから、私が交換しました。玉の入ってる箱を持つ時に、腕でオッパイ触っちゃいました。感触残ってますよ?』
私はこの人はちょっとヤバイかな??と思いましたが、手遅れですから様子を見る事にしました。
私『会話は盛り上がってますか?』
オジサン『はい!笑顔で話してくれます』

少し時間が経ち、妻から私にメールがきました。
妻『今三杯だよ。隣のオジサンが話し掛けてくるよ』嫌がってる感じでしたから、この方は無理と思いました!
オジサン『奥さんパチンコ終了です。交換してますからついて行きます。』
10分後
オジサン『奥さん帰りました。駐車場でお話ししましたよ。アドレスも教えてもらいました。早く奥さんの体を舐めまわしたいです』私はビックリでした。嫌がってたと思ってたのにアドレス交換したとは・・・
私『いけそうですか?』
オジサン『やりたいです!別れる時にお尻をポンと叩くように触っちゃいましたよ』

妻は家に帰ってきてすぐ
『オジサンがずーっと話し掛けてきて、アドレス教えてきた!車のとこまでついてきて、お尻触られそうになった』
と怒った感じで私に話してきましたが、オジサンの報告とちょっと違いました。
少ししてから妻の携帯がなり、妻は携帯を見て『また迷惑メール』なんてボソッと呟き、私にお風呂入ると言い携帯を持って部屋を出ました。
そして私の携帯がなり、メールを開くと
オジサン『今、奥さんにメールしました。内容は・・・先程はパチンコ屋でありがとうございました。○○です。早速メールしてみました。迷惑だったかな?今度、食事かお酒か一緒に行かない?もちろん俺のオゴリだよ。明日もパチンコ行く?あっ!?名前聞くの忘れてた。名前教えて!?それじゃあおやすみ』

私がオジサンに返信メールを打ってる時にまたメールがきました。
オジサン『奥さんから返事きました!転送メール・・・メールありがとうございます。迷惑なんかじゃないですよ。名前は△△です。私、お酒は弱いから行くなら食事のほうがいいですね?明日はまだパチンコ行くかわかりません。行くなら連絡しますね。おやすみなさい』
意外でした。私にオジサンの事を嘘の内容もありますが報告していて、嫌がってるそぶりを見せてるのに、名前も告げ食事に行く事もOKするなんて・・・

食事に行く日にちも決まらないまま、数日が経過しました。その間、昼夜問わず妻は単独さん・オジサンとメールをしてました。

ある日単独さんから私にメールがきて
『今週金曜の夜、久々に奥様と会います』
夜、仕事を終え帰ると
妻『ねぇ?金曜女友達と出掛けてきていい?』
私『いいよ!何時頃?』
妻『まだ時間は決まってないけど、たぶん20時頃かな?』
私『わかったよ。』

木曜にオジサンから私にメールがきました。
『こんにちは。奥さんとはメールは順調ですが、あれ以来会えてません。食事に行く約束はしたのにまだ日時も決まってません。奥さんパチンコ行ってますか?』
私は金曜に単独さんと会う事を話しました。オジサンは二人の事が気になるらしく、私に行き先を聞いてきたのですが、私も行き先は知りません。だいたいの時間と前回の待ち合わせ場所をオジサンに伝えると
オジサン『後をつけていいですか?』
正直驚きましたが、それも面白いかな?と思い、二人にはバレない、怪しまれない、様子を逐一報告する事を条件にOKしました。

そして単独さんと会う当日19時半頃に妻は出掛けていきました。
オジサンに教えた時間より早かったので急いで妻が出掛けた事をメールすると
オジサン『もう待機してます。奥さん来て車に乗り込みました。スパッツ履いてますね?』
私『タイツです。単独さんと会った瞬間の妻はどんな感じでしたか?』
オジサン『私とパチンコ屋で話してたあの笑顔でしたよ。車が出ましたから、尾行します。』

メールの内容はそのまま書くだけですが、文才がなく文章の繋がりが下手くそで読みにくいとは思いますが、お許し下さい。
妻は二十代半ばを少し過ぎた位です。妻は私が知る限りでは、かなりインに入るタイプで、決してオープンな性格ではないのです。ですから私も驚きと興奮の連続なのです。

単独さん『奥様待ってるところです。今日は食事が終わったらラブホでおもいきり奥様とやりたいと考えてます。奥様ラブホ行くのすんなりOKしてくれればいいのですが』

オジサンから郊外の居酒屋に入ったとメールがきました。中には入れないので出てくるまでは車で待機するとの事。
一時間後
単独さん『奥様今日はお酒飲まないです。でもカウンターに並んで座ってますから、お尻撫でたり肘でオッパイツンツンしたりしてます。』
30分後に
単独さん『奥様トイレにいきました。前回やれましたし、今日も触っても嫌がらないので、ストレートにラブホに行こうと言ったら断られました。何故?もう少ししたら出ます。多分カラオケに行くと思います』
自分の妻ですが、よくわからなくなりますね?何故ラブホ行くのを断ったのか・・・
オジサンにはもうすぐ店を出る事を伝えておきました。
10分後位に
オジサン『店から手を繋いで出てきました。オッパイ触ったように見えました。羨ましい?私も触りたいです。見にくいかもしれませんが写メ撮りましたから送ります。ではまた尾行しますね』
送られてきた写メを見るとかなり見にくいですが、手を繋いでる姿がなんとなく見えました。

オジサン『カラオケに入りました。一人は恥ずかしいですが、少ししたら私も淋しく一人カラオケに行きます。部屋番わかればいいのですが・・』
単独さんからも『結局ラブホは×でカラオケです。あまり大胆にHな事できないかも』
私は単独さんにそれとなく部屋番を聞き、オジサンに伝えました。

オジサン『ベストな部屋が取れました。私のとこから奥さん見えますよ。ただ証明が暗くて見にくいです』

オジサン『奥さんのいる部屋、少し明るくなりました。奥さんの姿がよくわかります。今、歌ってますね?』
オジサン『あっ!奥さん部屋から出ました。トイレかな??あれっ!?タイツ?履いてませんよ。脱がされたのかな?服が長いからってあれじゃあチョーミニですよ!座ってるだけでパンツ見えちゃうんじゃないですかね?』

オジサン『部屋に戻ってきましたが、パンツ透けてた。その後店員が飲み物持ってきましたが、部屋から出た時ニヤニヤしてましたよ。ちょっと見てきます。』数分後
オジサン『隠れて覗いてきました。赤いパンツ丸見えです。通る人全員に見られちゃいますよ。さすがに写メは撮れませんでした。』
リアルタイムで状況報告があるので、私はかなり興奮してました。

少し経ち
オジサン『今、ダメよ!という声が微かに聞こえてきました。また覗いてきます』

オジサン『奥さんにバレてしまいました。すいません。でもすごかったです。奥さん、男にパンツの中に手を突っ込まれて手マンされてました。服もめくり上げられオッパイをペロペロ舐められてました。奥さんのオッパイ見ちゃいました。私も舐めたい。今、私はトイレに避難してます!もうヤバイので様子見て撤収します』

私『妻の様子はどうでしたか?感じてましたか?嫌がってましたか?』
オジサン『覗いてた限りでは、気持ち良さそうな顔してましたよ?声出てるんじゃないですかね?部屋に戻って荷物持って退散します。すいません。』

このオジサンのメールの後に単独さんからメールが来ました。
単独さん『奥様は今はトイレです。カラオケで手マンでイカせました。一人中年の方に見られたと奥様が言ってましたが、奥様は誰かに見られるの好きなんでしょうか?かなりグチョグチョでしたよ。それと、カラオケ始めてすぐにタイツを脱がしちゃったんですよ。それで座らせて飲み物頼んだのですが、店員が飲み物持ってきた時に奥様をガン見、パンチラをしっかり見てました。奥様も見られてる事に気付いて手で隠してましたが、隠しきれなかったみたいで、店員が出てった時に真っ赤な顔してました。オジサンに見られた時は、イヤッ!ダメ!見られてるよ?と言いながらも感じまくってましたよ。奥様、なかなかトイレから戻ってこないですね?』

5分後位に
単独さん『戻ってきません。見てきたほうがいいですかね?』
私が返事を返す前に
単独さん『来ました。また後で』

オジサンからメールがきて『会計済ませて店を出ましたが、トイレから出たら奥さんと会ってしまい、頭がパニックになり思わず・・・△△ちゃん気持ち良さそうだったね!?奥さんは無言でしたので、あんなとこでオッパイやパンツ出すと皆に見られちゃうよ!下を向きまた無言でしたから、△△ちゃん、こっち来て!と手を引っ張り障害者や赤ちゃんが使うトイレに入りました。そして服の裾をめくり赤いパンツを見て、さっきあんなイヤラシイ姿見せられちゃったから、爆発しそうだよと言いながら、チャックを開けてチンポを取り出しました。奥さんチラッと見て目をそらしましたが、やらせろとは言わないから見ててと言ってシコシコ始めました。奥さんはうつむいてはいましたが、ちゃんと見ててくれました。前だけでなくお尻のほうも見たくなり、奥さんに後ろを向かせ下着姿のお尻を突き出させ、それを見ながらシコシコ。興奮も射精感も限界に近づいた時に、無意識のうちに奥さんのオッパイを揉み、お尻にチンポを擦り付けてしまい、発射してしまいました。発射寸前に下を向けたので、奥さんにはかからなかったですが、我慢汁でパンツを汚してしまいました。すいません。奥さんが帰ったらパンツチェックしてみて下さい。お尻の部分がカピカピしてると思います。最高のオナでしたよ。帰り際に再度食事に行くのとパチンコの誘い、今日後で奥さんから私にメールを送る約束をしました。』
私は報告を読み興奮してましたが、場所的にやれないにしろ、何故オジサンは妻に手コキやフェラをさせなかったのか、妻は何故、オジサンのいう事をすんなり受け入れたのか、疑問に思いました。妻は断ったり嫌がったりできるのでは?カラオケに一緒にいたのが私でも、同じ状況なら見られた男の言う事をすんなり受け入れるのか、機会があれば試してみようかな?て思いました。

そんな事を考えながら、オジサンに
『お尻やオッパイどうでしたか?』
オジサン『若い女性はいいですね?オッパイにしゃぶりつきたかったですよ。食事に行った時にはじっくりと時間をかけて責めたいです』
私はオッパイにしゃぶりつけば良かったのに・・・と思いました。
少し時間が経ち
単独さん『そろそろカラオケ終了です。トイレでメールしてます。またラブホに誘いましたが、今日はダメみたいです。』
私『わかりました』
またまた少し時間が経ち
妻『今から帰るね』
30分後に妻はいつもと変わらない様子で帰ってきて、疲れたと言いながら風呂に直行。
シャワーの音を合図にそっと脱衣所に行き、履いていたパンツをチェックすると、お尻の部分にシミらしき物がありカピカピになっていて、クロッチ部分は漏らしたの?と思う位ビショビショでした。
部屋に戻ると2件のメールが入っていて
単独さん『今日も奥様と楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。帰り道に運転しながら、奥様にずっとシコシコさせてました。着いた時に高速でシコッてもらい奥様の手に発射させていただきました。私は奥様が車から降りるまでずーっとオッパイをモミモミしていました。今日の詳細報告はまた後でゆっくり送ります』

オジサン『奥さんから・・・△△です。メールしました。今日は突然でビックリでした。今日のは忘れて下さい。またパチンコ行く時は連絡します。おやすみなさい』
妻のバックの中にある携帯が鳴り、私の携帯も鳴りました。
オジサン『奥さんに送った返事です・・・今日はありがとう。まさか△△ちゃんとカラオケで会うとは夢にも思いませんでした。ましてやあんな姿が見れて、オジサンのチンチンも見てもらって、すごく気持ちよく発射できました。部屋でオッパイ舐めたりマンコいじってた男性は彼氏?旦那?それとも他の人?ところで結婚してるの?今日の事は忘れれないよ。これからも仲良くしようね!パチンコもそうだけど、食事に行ける日を教えてね!もちろん出すから!赤いパンツ似合うしエロかったよ。返事してね!』
私は興奮を抑える事ができず脱衣所に行き服を脱ぎ、風呂場に入り体を洗い終えた妻に半ば強引にフェラさせ、浴槽のフチに手をつかせ、そのままバックから挿入。
妻は『急にどうしたの?アンッ気持ちいい』と言いながら、いつもより大きな声をあげて、私も興奮していたのであっという間に妻の尻に発射してしまいました。

妻の浮気度チェック シーズン2 完

彼女と彼女の友達が泊まりにきたけど彼女の友達がエロすぎて・・

学生の頃、彼女(S子)が泊まりに来てた時にS子の友だちY子が
夜遅く突然やって来たんですけど・・・・
この時のことを書いていいでつか?

S子が2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。
手料理も食べ終わりマターリしてましたが、しばらくするとS子が後かたづけのために流しに立ったので、
イタズラしようと思い後ろから抱きついてスカートに中に手を入れパンツを下ろすと
「もう」と怒ったものの大して抵抗もしなかったので、そのままクンニ&指マンをしてあげると簡単にイッてしまいました。
そのままセクースと思ったのですが、夜は長いし結局S子のパンツを元に戻してテレビを見ながら買ってきたワインを二人で飲んでました。

ほろ酔いかげんになった12時過ぎ、電話が鳴ったので(携帯ではない!)今頃誰かと思いながら出てみるとS子の友人Y子からでした。
「今S子いるでしょ。終電に遅れたのッ泊めてッ」とちょっと酔っぱらいの感じ。
無言でいると、「もう○○君(ボクのこと)ちの近くッ。今からおじゃましま?す」と言って電話は切れました。
S子に聞くとY子もデートだったらしく「朝から2人で外泊届けを出して女子寮を出てきたんだけどなぁ」とちょっと不満そうでした。

ここでS子(彼女)、Y子のスペックを。
S子 21才で小ぶりのBカップ。中部地方の出身で高校卒業後都内で就職。S県の女子寮に住んでる。
Y子 21才。多分Fはあると思う。S子と同期で同じ寮に住んでいる。面識はもちろんあったが会う時はいつもS子と一緒。

10分程するとY子が缶酎ハイをかかえて登場。まあまあと3人で宴会が始まった。Y子は結構ハイピッチで飲みながら今日のことを話してたけど、これはパス。
そろそろ寝ようかということになり、布団を2組敷いた。左側の布団にY子、右側の布団の左側にボク、右側にS子。女の子2人と川の字で寝るのは初めてで結構ドキドキ。
しかも、さっきセックルしそこなってるし・・・・・と天井を見ていると、Y子はもう寝息をたてていた。
そこでS子の方を向くと顔の前に両手を合わせて、「ゴメン」ってポーズをしているので、ボクも微笑んであげてから上を向いて目を閉じた。

どの位時間がたったかわからないけど、チ○コがモゾモゾするのでS子の方を向いて確認するとS子の手だった。
優しいタッチにビンビンになるとS子は静かにチ○コへと潜っていった。
S子は口内発射もゴックンもOKな子だったので、ありがたくS子のフェラチオを堪能した。でも、やっぱりY子が気になるので時々見てみるが、相変わらず寝息が聞こえていた。

快感が最高に達して射精の寸前、何故かY子の方に目を向けると、何とY子は目を開けてボクを見ていた。
ビックリしたのとS子の口の中に射精したのは同時だったけれど、息を整えている間もY子はじっとボクを見ていた。そしてニヤッと笑うと目を閉じて上を向いた。
布団の中のS子はボクのを飲み終えるとトランクスをはかせ布団に上がってきた。そして小さな声で「オヤスミ」と言うと目を閉じた。
Y子にイク時の顔を見られたボクは寝つくはずもなく、黙って天井を見ていた。
そして夜も明けようとした頃、Y子がボクの左肩をトントンとするので顔を向けると「あんなの見せられたら寝れないよ」と小さな声でささやきました。

ボクはS子が眠っているのを確認してからY子に「えっ、何のこと」と小声で言いました。
Y子は「○○君のイク時の顔しっかり見ちゃった。かわい?」と言うので、ボクが何も言えないでいると、
「S子ってフェラうまい?私も彼に結構うまいって言われるよ」と耳元でささやくのです。
これは無視が一番と思い黙っていると、Y子は「怒ったのぉ、かわい?」と言うなりボクのトランクスの上からチ○コをすりすりしはじめました。

何時間か前にS子に口内発射したとはいえ、若いチ○コはあっという間にギンギンに。
Y子は、「へへっ、あそこは正直ネ。はみ出してるヨ。してあげよっか!」と意地悪く言うとトランクスの中に手を入れました。
しかしすぐに、「ベタベタしてるぅ。S子のが残ってるよぉ。」と言い残すと起きて出して流しの方に行きました。
S子が気になりましたが、相変わらず寝息をたてています。
そしてY子が布団に戻ってきました。
Y子はS子が寝ているのを確認すると、ボクの腕を引っ張って自分が寝ている布団に来る様に目で合図しました。
ボクはそーっとS子の布団から抜け出すとY子の布団に行きました。

ここで布団に入った時のカッコを言っときますね。
ボク.....トランクス&Tシャツ
S子.....ボクのパジャマ上下
Y子.....S子のパジャマ上下(ボクの家に置いてあるヤツ)

Y子は大胆にもボクのトランクスを下げてきました。期待でいっぱいのボクは当然お尻を浮かせて協力しました。
そして水で濡らしたハンドタオルでチ○コを丁寧に拭くと、ボクのタマを舐めはじめました。
「S子よりうまい!」これが正直な第一印象でした。
S子は最初サオをゆっくり舐め、感じてきたら手と口を一緒に上下させて、
セックルになだれこむか口内発射のパターンだったので、タマ舐めは感動でした。

Y子はタマからサオの裏側へとじらす様に舐め上げ、思わず声が出そうになりましたが、S子が気になって必死で快感に耐えました。
やがてY子はボクの上になって身体を回転させてきました。
パジャマは着てるといっても69の格好です。S子が起きたら言い訳など出来る格好ではありません。
しかしフェラチオの快感も捨てがたく、最後までイキたいという気持ちから“どうにでもなれ!”とばかり目の前にあるY子のパジャマのズボンを下ろしました。
Y子は大した抵抗もせず、ピンクのちっこいパンツ姿になりました。
パンツの横からオ○○コに指を入れるとクショグショに濡れており、奥に動かしてやると
チ○コから口を離して、ガマン出来なくなった様なあえぎ声を出し始めました。

さらにY子を感じさせ、ピンクのパンツを脱がせようとした時、突然Y子がパンツに手をかけ、
身体を回転させてボクの方を向くと「ダメ、それ以上されたら欲しくなっちゃう。」と言いました。
耳元で「いれたい」とささやいたのですが、「ダ?メ、イイコイイコしてあげるから」とニコッと笑うと再びボクのチ○コを舐めはじめました。

今度は気合い充分とばかりサオを手で動かしながらタマを口に含み、カチカチになると両手でタマをもみながらサオを口だけで上下されました。
あまりの気持ちの良さに黙ってY子の口の中に思いっきり射精してしまいました。
Y子は布団に戻ると、「えへっ、2度目なのにいっぱい出たネ。ごちそうさま」というと何事もなかった様に寝息をたてはじめました。

昼頃目を覚ますと、2人とも着替えており何事もなかった様に話していました。
Y子は「○○君、突然オジャマしてゴメンネ!」と言うので、「ホントだよ。全く!」と返したのですが、S子は黙ったままでした。
結局、夕方2人一緒に帰っていったのですが、夜8時頃ドアをノックする音がしたので出てみるとS子でした。

S子はスーパーの袋を持っていたので、「どうしたの?」と聞きながらも、とりあえず部屋に入れると、
「ゴハン食べてないでしょ。いっしょに食べヨ!」とササッと作り始めました。
作ってる横で話を聞くと、帰る途中、
Y子が「S子ジャマしてゴメンネ。○○君に悪かったよねぇ」としきりに気にするので、
「じゃあ戻ってなぐさめよっかナ」と言うと
S子が「イイヨ。今日の外泊届け出しといてあげる」となったそうです。

明日は5時起きで会社に行かなければならないと言うので、
一緒に銭湯に行って(風呂付きのアパートなんざ夢だった。)ビールを買い、早めに布団を敷きました。
その夜のS子は驚くほど積極的で、
電気も消さず、普段は絶対嫌がるバックも自分からお尻を突き出してボクをイカせると
2回戦はボクのチ○コを持って騎乗位に持ち込み、一生懸命腰を振ってイカされました。

中身の濃い連チャン中出しが終わり、さすがにグッタリしたので電気を消して寝ようとすると、裸のままS子が寄り添ってきました。
そして、「○○(ボクのこと)、もうあんなことしちゃダメだよ」と低い声で言うのです。
「ハぁ?何のこと?」と、とぼけると
「これ以上言わせないで」と涙声になりました。
「Y子とあれ以上したら怒ろうと思ったけど、最後までいかなかったし・・・・」
「約束だよ。ホントにもうダメだからね」と言うS子をそっと抱き寄せ眠りました。
次の朝、目が覚めるとS子は会社に行った様でもう居ませんでした。

それから数ヶ月は何事もなかった様にS子は定期的に週末泊まりに来てはセックルをするというパターンでした。
Y子と会うこともなく、大して話題にもなりませんでした。

平日の夜、突然Y子から電話があったのは、Y子に口内発射してから半年くらい経っていました。
「オ?イ、○○君憶えてる?Y子だよ。今から飲みに行こうよ」という声は結構酔っぱらいモードでした。
S子の顔が目に浮かんだので、「もちろん憶えてるけど、もう遅いから今度にしようよ」と言ったのですが、
「へへへ、もう○○君ちのすぐ近く。これから突撃しま?す」と言うなり電話は切れてしまいました。

缶ビール3本持って部屋に現れた酔っぱらいモードのY子は、流しで水を飲んだ後
「終電、遅れましたぁ。つきあえっ!、あ..その前にパジャマ貸して」
と言うなりグリーンのお揃いのブラとパンツ姿になりました。
ボクはあわてて着ていたパジャマを脱いでY子に渡しましたが、ブラを見ただけでも巨乳だと分かりました。
それからビールを飲み始めましたが、ヘンな気を起こしちゃいけないとセーブしたのですが・・・・・・・

やっぱり目の前にごちそうがあったらガマン出来ないですね。
結局朝までFカップを堪能し、4回も中出ししてしまいました。
Y子はフェラも上手だったけど、セクースも最高でした。(トクニパイズリ)
それからも何回かS子にはナイショでY子と密会しセックルしてました。
時には昼間Y子とシて夜はS子とスルとか。オ○○コって一人一人違うなぁってニヤニヤしてたこともあります。

でも、こんなことは長続きしませんよネ。それは突然でした。
いつもの様にS子が泊まりの時「○○、近頃コンちゃんアタシ以外で使ってな?い?」と聞くのです。
「そんなことないよ」と言ったのですが、押入をガサゴソしてました。
すると、「このイヤリングな?に?ひょっとしてY子のじゃな?い?」と片方だけのイヤリングを見せられました。
心臓が口から飛び出す程びっくりしましたが、「昔忘れていったんじゃないの?」と返すと
「じゃあ私が持って行ってあげるネ」と言われ、その場は何とかなりました。

数日後S子から電話がありました。
「○○くん、Y子から聞いちゃった。私、他の女と最後までは絶対イヤって言ったよネ。
一晩泣きながら考えたけど、やっぱり許せない。だからもう無理。今までアリガトね。」
と話すS子に必死で謝りましたが、2度と電話はかかってきませんでした。
自分でまいた種とはいえ、本当に悪いことをしたと思いました。

翌年ボクも就職が決まりアパートを引っ越すことになった時、
S子の部屋着やパジャマや下着が押入から出てきました。
結局全部処分しましたが胸が痛みました。

今は地元に戻り結婚もして子供も出来ましたが、
おいしかった様な切ない様な苦い様な、とってもビミョーな想い出です。
これでおしまい。

女の子3人とドライブしてたら勃起チンコを見られてフェラ大会

20歳の女友達とその友達3人とドライブしてて 俺には別に彼女がいるのも
知ってる子達だったのですが 4人で夜景と星が綺麗に見える高原のキャンプ場へ
ドライブに出かけました。途中コンビニでジュースやお菓子を買い込み
麓から10分ほどゆっくり走ると目当てのキャンプ場の駐車場へ着きました。
周りは建物も無く 市街地からも離れてるので星が綺麗に見える場所で有名
なのですが やっぱりこの日も何台か車が止まっていて ある1台の車と
スペースを空けて隣に駐車して夜景と星空をみながら話をしていました。
一人の子が 隣の車を指さしてちょっと見てと。
見ると 5、6メートル程離れたその車は 窓が曇って上下に揺れています。
「カーセックスしてるんじゃない?」
俺が言うと 他の子達もうそー といいながら息を殺して見入っています。

揺れてる車を見ながら ひそひそと噂を始めていました。
4人とも車の左側の窓からのぞいてたので 俺は助手席の方に乗り出し
横に乗っていたNちゃんの上に覆い被さるようになっていたんですが
ちょっと体勢を崩したときにNちゃんの胸を触ってしまい あ ごめんと
いいながら 揺れてる車に対する妄想と 胸さわってしまったことで意識してしまって
勃起してしまいました。
Nちゃんは 胸さわられた仕返しなのか 右手を動かした弾みに俺の股間をタッチ
してきて あー ×さん固くなってるよー と他の2人にばらしました。
 ばっか 男ならしょうがないべ とごまかそうとしましたが そこから変な話に流れが
変わってしまい勃起してるところ見せてとNちゃんが言うとほかの2人もノリだして
見せろーコールが始まってしまいました。

俺以外の3人は 缶チューハイも飲んでいたらしく あまりさけに強くなかったのか
やけにハイテンションで 俺はただ見せるだけじゃやだからお前らのも見せろと
条件を付けると いいから脱げーと俺のズボンのベルトをはずしにかかります。
一人このハイテンションについて行けず ちょっと引きながらも腰を浮かしてGパンを
膝までおろすと トランクス越しでも勃起してるのがバレバレで Nちゃんがおっかなびっくり
その勃起をさわってきます。
うわー とかいいながら 車内はおかしい雰囲気になってて
Nちゃんの手がパンツのゴムにかかったときに 後ろの2人がゴクっとつばを
飲む音が聞こえました。
パンツがおろされ 露出してしまったペニちゃんを見ると おおー とか歓声を
上げつつ 凝視したり目をそらしたりしてました。
Nちゃんはわりと経験有りそうで みててーとか言い出すとペニちゃんを手で
しごきだしました。

男の人ってこうすると気持ちいいんだよーと 後ろの2人に説明しながら
手コキしてたんだけど 俺はこの状況ならもしかして!と思い
俺だけ見せてるのずるくないか? お前らの胸でも見せろー
と後ろのMちゃんの胸を触ってみました。
Mちゃんともうひとり Cちゃんはたぶん処女で 彼氏もいないって言っていたので
男に胸を触られるのも始めてだったと思いますが いやーと小さい声を上げつつも
胸を触る俺の手の上から自分の手を添えるだけで 拒否はされませんでした。
Nちゃんは相変わらず手コキをしていましたが 後ろの二人を見回して
じゃ次ーといいながらペニちゃんに口を近づけて パクっといいながら
くわえてしまいました。
MちゃんとCちゃんは うそーといいながら Nちゃんがペニちゃんをしゃぶってる
ところを凝視して すごいとか言っていました。

Nちゃんが頭を上下し出すと 俺は気持ちよさで顔が変になってたらしく
Cちゃんから からかわれてしまい 男でも女でも気持ちいいときはこんな顔に
なるんだよといいわけして お前らも気持ちいいと顔変になるに決まってると言って
Cちゃんの胸を揉んでみました。
NちゃんとCちゃんはスカートでMちゃんだけGパンはいていたので
とりあえずCちゃんをターゲットに スカートの中に手を伸ばしてみました。

cちゃんのパンツにふれてみると ちょっと湿っていて Cちゃんは
俺の手を押さえてさわらせないようにしていましたが 強引に
あそこに手を伸ばして揉み始めると あえぎ声を出して手の力が弱くなりました。
チャンスと思い まだ誰もふれていないと思われるCちゃんのあそこを 
クリを中心にさわったりしてました。
Nちゃんの頭の動きで そろそろやばくなってきてしまい やばい 出そう
と言うと Nちゃんは 口を離して手コキを始めました。
みんな男が行くとこ見ててー と言いながら ティッシュを引き出し用意すると
みんなが見てる中でティッシュの上に出してしまいました。
うわー ぴゅっぴゅ出てるー
始めてみる男の射精にびっくりしながら 結局最後まで見られてしまいました。

ここでNちゃんが フェラチオ教室ーとか言い出して
後ろの2人にもどうやったら気持ちよくさせられるのかレクチャーはじめて
MちゃんもCちゃんも興味津々で聞き入っています。
俺はペニちゃんをだしたまま とりあえずNちゃんの胸を触ったりしていたんですが
こんどは実践とか言い出して NちゃんとMちゃんが場所を入れ替えました。
Nちゃんの指示で しゃぶってみてって言われるMちゃんですが さすがに初フェラ
らしいので躊躇していましたが その場の雰囲気に酔っていたのでしょうか 
おそるおそる俺のペニちゃんに顔を近づけて来ます。
舌をのばして チロっと亀頭を舐めると 決心したのかパクっとくわえて来ました。
さすがにうまいはずもなく 歯があたったりで痛かったのでそう言うと
Nちゃんが指示していき それなりにフェラできるようになっていました。

 音も立てると男の人は興奮するんだよ
 つばためてジュクジュクって音たてながらやってみて
 時々男の人の顔も見上げながら 添えてる手も動かして
 舌でカリのところも刺激するんだよ
とNちゃんの指示で だんだんとうまくなっていくMちゃんでした。
俺は左手をMちゃんのGパンのお尻に伸ばすと ヒップを触って
遊んでました。 一度Mちゃんに口を離してもらい MちゃんのGパンのホックと
ジッパーを下げると Gパンを少しさげて直接お尻を触れるようにしてもらい
あらためてフェラさせると Mちゃんのパンツの中に手を伸ばしてあそこを
さわってみました。
あそこに手を触れると びっくりしたのか感じたのか くわえてるまま
呻いたので歯でかじられるようになって 逆に俺が悲鳴を上げると
Nちゃんが かんじゃだめといって 続けさせました。

びっしょりぬれているMちゃんのあそこをさわってる内に 車の中は
Mちゃんのあそこの匂いがしてきて よけいに興奮してきます。
そのとき Nちゃんが じゃ交代ねといってCちゃんを助手席に来させようと
したので Mちゃんは後ろに移りました。
Cちゃんはいきなりパクっとくわえると Nちゃんのように顔を上下に動かし
始めてとは思えないテクニックで 俺は出そうになってしまいました。
でそうだよと伝えると Nちゃんは 口の中で受けてみてといって
そのままフェラを続けるよう指示して 俺はCちゃんの口の中に出してしまいました。
男の俺には分からないのですが 精液の味にしかめっ面でティッシュを取り出し
そこにはき出すとCちゃんは へんな味といいながら 顔を上気させてジュースを
飲みました。

とりあえず3人にフェラしてもらって 俺だけ気持ちよくなったんですが
一人経験済みのNちゃんが Hしたくなっちゃったといって助手席に移動して
パンツを脱いでしまいました。
俺にも助手席に来るように言うと Nちゃんは助手席を倒し 俺に寝るように言うと
腰の上に座ってきます。
2人に見られながら車の中でNちゃんとエッチ始めたんですが 俺は2回も出してるので
俺が行く前にNちゃんが自分で動いてイッテしまいました。
フェラチオ大会が終わって 窓をあけてクールダウンして 
それぞれを家まで送っていったんですが
帰りの車の中で MちゃんとCちゃんが処女を捨てるのに協力することになり
後日ラブホテルで4人でロストバージン式があったんですけどすれ違いなので
この辺で

人妻はたまらん

明日でアナログ放送も終わりなわけですが、ちょっと思い出した事があります。
3年?4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。
そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。
一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。
やべー仕事になんねー。
そうは言ってもやることはやらないと。
リビングが終わって寝室へ移動。
大きなベッドを見て少しドキドキする。この時点で半勃起。まぁしょうがないわな。

「暗いからカーテン開けるわね」

そういってカーテンを開けてもらったら、ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。
薄い水色のものと黒があった。
やっぱりだけどブラがデカイ。この時点で完全勃起。
そして奥さんがまた近い。

「汗臭いんであまり近寄られると...すいません」

夏だったこともあり結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから」
「え?あっ、はい」

奥さんはあっけらかんとしている。俺だけなんかドキドキ。
そしてさらに近いような...
ちょっと動いたときに肘に奥さんの胸が当たった。
弾力があって柔らかくてたまらんかった。おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。こんなオバさんの胸なんかどうでもいいでしょ」
「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです」

あとで年を聞くと31歳だった。全然オッケーっす。
今考えると良く言えたなーと思う。正直押し倒してしまいたかった。
仕事中だからなんと思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう?サービス」

といって頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」
「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」
「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして...」
「あら残念。じゃぁお昼でもあとで食べにおいで!」
「いいんですか?11時半には終わると思いますけど」
「わかったわ。なんか作っておくね」
「ありがとうございます」

次のお宅に工事にいっても頭の中はさっきの奥さんのことばかり。
まさに心ここにあらずって感じだった。
そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。
インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー」
「おじゃましまーす」

奥さんは赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。なんで着替えてるんだよ。
肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきてキスをしてきた。
そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んでくる。
首に手を回し、後頭部を押さえつけて怖いぐらいに。
そして右手が俺の股間に伸びてきた。
正直この時点でビンビン。奥さんのお腹のあたりに当たっていたと思う。
形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられペニスが露出してしまった。
奥さんはしゃがんでペニスを凝視している。

「はぁ?」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ...」

思わずのけぞるほどの快感。
シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

手を伸ばして奥さんの胸を触ってみる。たまらん...
おいおい...ブラしてないじゃん。
乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま鼻にこもったような声で喘いでいた。
奥さんは手をベルトに掛けて俺のズボンを脱がしてしまった。
そして汗臭いであろうタマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで立ち上がった。
またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回ってお尻をペニスになすりつけてきた。
さすがにたまらなくなって、後ろから奥さんのの中へ。

「あぁぁっぁ...」

奥さんが仰け反って声を発している。正直ちょっとイキそうになった。
やばい...これは気持ちいい...
ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが俺のペニスにまとわりつく。
身長が丁度いいのか角度もいい。かなり濡れているのにペニスに感じる摩擦がたまらん。
後ろから大きな胸を揉みながらなんども打ち付ける。
限界が近くなってきた。

「もうヤバイです...」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん...!」

たまらずイキそうになる。する奥さんはペニスを抜いて一気に咥えこんだ。

「はうぁ!...うっ!」

たまらずイッてしまった。なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。
そして全部飲んでくれた。
一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって」

奥さんが吹き出しながら俺に言った。ごめんねなんてねー。

「いえいえ最高でした」
「嬉しいこと言ってくれるわね」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。
その後ベッドで2回戦と3回戦。
夕方会社に帰るころにはフラフラでした。
メアドを教えてもらったので、その後何回かお世話になりました。

彼女がスカウトにのせられてデリヘルの体験に行ってしまった・・

あー
彼女が、楽して金稼ぎたくて、キャバの面接いったら
スカウトの魔法にかかって、本人あまり自覚ないまま
デリ嬢の体験入店」しちまったんだが

本人、帰ってきてから「なんでやっちゃったんだろう・・」って後悔の嵐

彼女がスカウトにのせられてデリヘルの体験に行ってしまったときのエッチな体験談。

スレ違いか?

彼女が、「ああああああ!お金欲しい!」
って始まって

キャバ嬢募集のティッシュを手に
「体験入店でも、こんなにもらえるんだよ!」
「その日にもらえるんだよ!」
「行っていい?お水とかダメ?」
ってはじまった汗

彼女18歳、jk卒業したて

まあ、言い出したらとまらない彼女
止めてもムダ。好きにさせた。
翌日体験入店してくるとのこと。

彼女、素直で疑うこと知らず、だまされやすく
断れないタイプ。

当日、店の事務所に行くと、店のスカウトらしき人に
「ウチの店、今女の子多いから、月2回入れるかどうかだよ?」
「女の子多いから、女の子同士の争いも多くてさあ、大変だよ」

「あれなら、別の店紹介できるけど」
と2店紹介されたらしい
1店は別のキャバ、もう1店はデリ

んでもって、キャバはいかに大変か、デリはいかにらくか
落としどころをデリにもっていけるように、誘導されてたっぽい
「店出来たばかりだから、古い子いないし、イジメとかないし」
「ペナルティなにもないし、月60万稼いでいる子もいっぱいだよ」

・・・気がついたらデリの体験入店してたとかw

店についたら、まず下着姿まで脱がされて、宣材写真撮られて
その後実技指導
1人づつ、3人相手に
フェラ抜き、
素股なんてしたことないし練習→抜き、
「うちでは顔射とかもオプション。3000円もらえるんだよ」といいながら顔射

なんだよ、タダ抜きさせられてるだけじゃん
てか、俺、顔射さんざんしたいっていったのに
結局させてくれたことなかったのに、あっさりそれかよ。

初顔射が、デリの体験入店とか

その後、キャバのスカウトの人から電話、
「本番したいって言われたら、いくらくれる?ってきいてね」
「相場は、5000円?1万円だから」
「あ、これお店の人にいっちゃだめだよ、ホントはやっちゃだめだから」
って言われたらしい

本番ありなのを、店に指導されてないと
うまいな

・・・ききながら鬱

店のシステム
1時間16000円

8000円は店にとられて
8000円女の子の手取り

指名料やオプションは
全て女の子の取り分

彼女は翌日朝5時まで体験入店の予定だった

夕方に事務所ついて
店の従業員タダ抜きして
21時から、客相手に仕事だったと

体験入店の子は、8000円で遊べます
と店のHPに掲載されて
安いからどんどん客ついて
朝までに、6人相手したと。

内訳は・・・・

本番アリ2人
1人はゴム中出し。
1人はゴム中出し、口内射精の2度出し。
上乗せ5000円づつもらったらしい。

4人は、口内だったり素股だったり。
2度出した人が2人だったと。

んだよ
9回もドピュられてるのかよ

朝までに、12回もドピュられて
もらった金が

ギャラが
6人客ついて、8000円×6=48000円
から雑費3000円ひいて
さらに、取得税10%ひいて
40000くらい

ナイショの本番で
ポケットマネー5000円×2
10000円

総額5万円で
客6人と 従業員3人ドピュられてきた
1人平均5000円強かよ

体験入店後朝、9時に
「ねむーーい」と彼女帰ってきて
ハナシ聞いてびっくり
上記の顛末凹
「全然寝てないし、アゴ痛いよう」

計算して、彼女に
従業員タダだから、1人平均5000円ちょいだし
客と従業員合わせて12回もドピュらてきたのかよ
なにやってんだよ

とか言ってるうちに
スカウトの魔法とけて
「うち、なにやってたんだろ・・・」
と鬱はいって
彼女寝ちゃいました

彼女メンヘラでさ、同棲してるんだが
俺仕事中とか、なかなか構えなく

その間に彼女は、さみしくて、ついSNSで出会った男とかに会って
まあ、断れないの見抜かれて、その日のうちにドピュられたりしてるんだが
知ってて一緒にいるんだが

まあ、タダ乗りされるよりかは
風俗で金もらった方がいいかな

・・・くらい考えてないとやってらんねー汗

4人で・・・

後輩と、女の子2人と飲むことに。
女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。

女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。

最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしていたけど、だんだんぶっちゃけトークになってきて

「●●(後輩)とエッチしたことあるよ?」

とか、Bもどんどんいい調子に。

Aはさすがに先輩の前だからか、俺との関係は内緒にしていたけど。。

後輩もテンションがあがってきて

「Bはこう見えて、フェラうまいんですよ?」

「そんなの言わないでよ?」

みたいな感じに・・

俺も酔ってきていたので

「じゃあ俺のもフェラしてみる???」

「Markさんだったらいいよ?」

「じゃあ布団いこっかぁ?」

みたいな軽い冗談ノリで二人で布団に。

最初は冗談で布団の中で、俺の下半身に顔を近づけたり動かしたりして、みんなで笑っていたんだけど、俺の下半身はちょっと本気モードに・・・

気づかれたらマズいなぁ?とか思っていたけど、さすがにBにはバレたみたいでちょっと戸惑っている感じで布団の中から、俺の顔をみてる。

布団の外では、後輩とBがまったりしゃべっている。

俺はBの手をゆっくりと俺の下半身に触れさせると、そのままゆっくりと触り始めて、すぐにチャックを開けてフェラスタート。

外には普通に後輩とBがいるのに。。。

Bも激しくは動けないものの、ねっとりと手と舌を使って根っこまで咥えてくる・・

さすがに遠慮して、すぐに布団から出る。

「ホントにフェラしてたんでしょ?」

「そうだよ、気持ちよかったよ!」

って冗談で言っておいたら、Bも笑っていた。

後輩が

「じゃあ、俺もAと布団でいいっすか??」

「いいよ?」

Aと後輩が布団に移動。

Bと他愛もない話をしてたけど、Bが突然小声で

「フェラどうだった??」

???

エロい顔で見ながら聞いてくる。

「気持ちよかったし、もっとしたかったね」

俺がいろんなエッチをしていることを後輩に聞いていたみたいで、俺と会ってみたかったらしい。

いろいろ話していて、ふと後輩の布団の方をみるとあきらかにモサモサしている。

Aの軽いあえぎ声も聞こえてくるし。。

なんか気まずい空気だけど、興奮してくる。

Bももちろん聞こえているみたいで、どうしていいかわからない感じ。

そのままソファーでBにキスして、お返しにいきなりスカートに手を入れると、

「ん・・」

下着の隙間から指を入れると、ホントにビショビショ・・

「濡れやすいの???」

「わかんない。。」

ベッドから見えないように下着をズラして、お返しのクンニ。

太ももからゆっくと丘に登り、徐々にクリのほうに。

クリにたどり着くころには、Bのアソコはぐしょぐしょ。

「あん・・」

体がビクつく。

クリを弾くように舐めてあげるながら、指で入り口をゆっくり触ったり。

Bは自分の袖を噛みながら必死に声をこらえている。

小指でびしょびしょになったアナルを触りながら、クリを舐めながら指を挿入してGを責める・・・

Bは無意識で足を閉じようとするけど、閉じさせないようにしながら。

ぴちゃぴちゃ・・・・

部屋にエッチな匂いと、音が響き渡る。

もうさすがに後輩にも、Aにも気づかれているだろうけど、こちらからは向こうは見えない・・

手マンしながら、彼女の口を俺の下半身に近づけてフェラ。

あえぎ声がこぼれながら、十分にフェラできないBに俺も興奮状態。

ソファーに寝かせて、ゆっくりと挿入。

Bは抱きついてきながら、腰がかなり動いているし・・

正上位で入れながら、後輩の方を見てみると、後輩達もヤッているみたい。

Aは恥かしそうに、俺を見ている・・

後輩が
「Markさんたちもヤッてるんですか??」

「うん。」

「一緒にしましょうか。」

AとBに「一緒にする??」と聞くと「いいよ。」って。

ベットに移動して、並んで正上位に。

AもBも最初は恥ずかしがっていたけど、俺がBに挿入しながらAの乳首を舐めたり、後輩もBの乳首を責めたり、クリを責めたり。

お互いの入れているところを見せ合いしたり。

途中で、AとBを交代してバックで挿入したり、騎上位になったり・・

AとBも競い合うように声も大きくなってきて、後輩がまずAでフィニッシュ。
俺はAに手マンしながら、Bでフィニッシュ・・

そのままごろ寝で朝まで寝て、後輩がAとBを送っていくことに。

後日談として、そのあと後輩はAとBと3Pしてから帰ったらしい♪

どんな方法でも良いから10分以内逝かせることができたら10万円の賭け・・

2年くらい前の話し
援交の女の子に、どんな方法でも良いから10分以内に
いかせてくれたら、10万円という約束で会った
で、車で迎えに行ってこの変な話しの細かい部分を説明
時間を超えたら1分につき1万円減らしていく
20分経ってもいかせられなかったらエッチさせてくれ
その際お金はめし代程度しかあげない、それでいい?

多分いかせる自信があるんだろうな、笑顔で了承

じゃ、場所はどこでする?
俺はどこでも良いよ

車を停めたのは公園の隅、さすがにここじゃイヤだろうなと思ったが
ここで良いとの
彼女の携帯でアラームを10分後と20分後にセットし
ジーンズを下ろした状態でスタート

効果音をつけるとしたら「ガシッ!」そんな勢いで俺の棒を握る彼女
トランクスの小窓から無理矢理引っ張り出し、半勃ちの棒をすごい勢いで
しごいていく…
そして俺は安心する
これじゃ、絶対にいかない

助手席側から半身身体を乗り出し、右手でしごいているから
視覚的にもまったく興奮しない
ってか、小指までしっかり握っているので凄く痛い

「ねぇ、気持ち良くないどころかイタイんだけど。このままじゃ逝かないよ?」
えっちをさせて欲しかったのだが、血が滲むまでしごかれるのはツライ
「え?」熟練の職人のように高速に動かしていた手を止めこちらを振り返る彼女

案の定手を離した棒は、棒じゃなくなってる
半勃ちすらしてない、可哀想な息子…

「どんな方法でも良いって言ったでしょ?手と口両方使ってみない?」

「口は絶対やだ」少し怒った口調で彼女は言う
じゃあさ、もう一度最初からで良いから、後ろの席に移動しない?
俺が乗っていたのは軽のワンボックスタイプの車
運転席、助手席は狭いけど、後ろはかなり広い

トランクスも脱ぎ、下半身のみ裸という実写版プーさん
座席に腰をかけ、その座席より一段低くなったところに彼女がこちらむきに女の子座り
イメージつかめるか?
じゃ、改めて。再び携帯のアラームをセットしスタート

こんどはがっついて握ってこない
こんなぐでぐでの状態を見るのは初めてなのか、興味津々といった感じ
座席には浅く腰をかけているので、玉は解放ふらふらりといった状態
息子も玉に倣い、ぶらぶらの状態

左手で優しく、そっと触れられる
「うわぁ…」声にならないように声をあげる
左手の親指が裏スジを、添えたほかの指が表?をそっと撫でる

むくむくと言った感じで、息子も大きくなっていく
こんなんが気持ちイイの?そんな顔でこちらに顔をむける彼女
「最初はゆっくり、ゆっくりな…」懇願するように優しく頼む
右手に持ち替え、空いた左手は俺の右太ももに置いてくれる
毛深い太ももも撫でられると気持ちが良い、そんとき初めて知ったw

「こっち見て」そんなことを言いながらしごいてもらう

彼女の頭の中は速く逝かせたい!これだけだと思う
だから、いつの間にか手が早くなってしまう
とやかく文句つけるのも筋違いだ、と自分に言い聞かせ
彼女の好きなようにさせる

だんだんだんだん、職人の顔になってくる…
それとともに手に残像が見え始めるw

ダメだこりゃ…

5分経ったよぉ、余裕な声で話し掛ける

手が疲れてきたのか、左手に持ちかえる
左手でしごくというのは不慣れなのか、高速で動かす事が出来ないみたい
肘をはった格好で、ゆっくり根元までしごいていく
でも、これがやばいw
カウパー先発隊が滲んでいるのがわかる
ニヤリッと彼女が笑った気がしたw
すぐさま右手に持ち替え、職人シェイク
ん?…これは全然良くないんだけどな…
左手で玉をさわさわと触ってくれる。
うは、サービス満点。左手良い子。

でも、相変わらず右手は職人シェイク…ダメだこりゃ
「ねぇ?いきそう?だったら言ってね、このまま出されたら大変だから」
ナニが大変なのかイマイチ理解できなかったのだが、髪の毛や洋服にかけるな
ってことだと理解した
「ん?まだまだ大丈夫w」
「ふーん…あと何分くらい?」疲れたのか左手に持ち替え聞いてくる
「2?3分じゃね?」
「うぅぅ?…」ちょっと上向いてて
「ん?」なんで?そんなことを思いつつ偉そうにふんぞり返り気味に上を向く
一呼吸置いた後に…いきなり来た
「うひゃぁぉぅ!」いきなりの口の攻撃に変な声をあげ、彼女の方を向こうとする
口を息子から離し「ダメ!上向いてて」と彼女
咥えてる顔を見られるのがイヤなのかな?
言われた通り上を向く
亀頭の部分だけをゆっくりと出し入れされる
うん、やっぱりこっちの方が気持ち良い
加えて左手も口の動きに合わせるように上下にゆっくり動く

見るなと言われると、普段以上に見たくなるもので
上半身を動かさないように首だけを下に向ける
上下に揺れる頭がいやらしいw
しかし、口と指にプロテクトされた我が息子の姿は見る事出来ないw
そんな状態が1?2分続く
『あーそろそろヤバイかな…』イクまでに階段があるとしたら
そしてその階段が13段あるとしたら、既に8段目までクリアしてる
10から11、11から12、12から13までの階段は早い早い
あっと言う間に上りきっちゃう
冷静でいられるのは、8とか9くらいまで
「タ、タバコ吸って良いかな?」上に顔を向きなおして窮屈な格好で言ってみる
「ん?いいよ」
我ながらずるいとは思いつつ、10分間は持たせないと10万円の散財は痛い

胸ポケットからタバコを取り出したところで、アラーム
聴いた事もないような曲が流れる
一瞬ビクッとして彼女の動きが止まる
「続けて、続けて」10分もった安堵感からか偉そうに声をかけ、タバコに火をつける
女の子にフェラさせながら、タバコ…
なんか何様なんだって構図だな…
窓を空け、灰を外に落とす
タバコに神経を集中させたいのだが、押し寄せる快感にはタバコも勝てない
俺が下を向いているのも気付いているはずなのに
彼女はフェラをやめない
火がついたままのタバコを指ではじき、窓を閉める
「ん?そろそろいきそう」言ったとたんに咥えるのを止め
暇そうにしていた右手に持ちかえる
そして…職人シェイク
いきそうになっているのに、職人シェイクの仕打ちはひどい
「口で咥えながら、右手でしごいて。そしたらすぐにいく」と頼む、

「ふぅ?」とあからさまな溜息をつかれる
それでも咥えてくれ、添えるような手付きでしごいてくれる

「あぁあぁ、ヤバイヤバイヤバイ」と言いつつ口内発射
出されたのがびっくりしたのか、イヤだったのか
いきなり口を外してしまう
でも、出ている最中だったので、残りのブツが彼女の顔にも…
口からも垂れ、顔にもかかっている
「ゴメンゴメン」と言いながら、ボックスティッシュを渡す
顔を拭く前に携帯の時刻を見せつける彼女
14分を少し回ったところ

6万円を渡し終了

御清聴ありがとうごぁいました

同級生の女とカラオケボックスに行ったら勃起しているのがバレて・・

高校のとき、同じクラスの結構可愛い女友達と帰りに電車で一緒になった。同じ方向の友達はみんな部活やってるし俺は一人だった。で彼女は部活サボってきたらしい。
田舎だし、テストで半日だったんであんまり人が居ない時間帯だった。
一緒にボックス席に座ってテストどうだった見たいな話とかしながら
俺はどうやって帰ろうか困ってた。1時くらいだったけど親が迎えに来てくれるのは6時くらいだった。
家から駅まで20キロくらいあるし、元気あるときは歩いて帰ったりもしたけどマジで無理。
バスで帰るのももったいないしというような話もしてたら、その子が家のに乗ってくぅ?って
言ってくれた、でもその子のうちも3時くらいにならないと来ないらしい。
暇なんで2人でカラオケに行くことになった。もうなんか疲れてたんで部屋入った瞬間に
眠気が襲ってきたけど何曲か順番に歌って飲みモンとか頼んでだらけてた。

結構はっちゃけてる子で下系の話とかも出来たんで、前にかがんだ時に冗談で全然
胸でかくなんないね。なんて言ってた。

で、なにカップだっけって聞いたら自分で手で確認するように胸を軽く手で持ち上げるようなしぐさをして
一応Bなんだけど・・・みたいな感じに答えてきた。俺はまあ、そんなモンだよね、見たいな感じで言ったと思う。
そしたら、そっちだってそんなに大きそうには見えないけど・・みたいなことを言ってきた。
まあ、その通り大して大きくないしまあ平均サイズだな・・・俺。と思いながら一応これでも
結構喜んでもらえるけどみたいなことを言った。彼女はへぇ?そうなんだといいながら
なんか遠い目をしてた。

ああ、こういう話はあんまやめたほうが良いなと思って話をかえようとしたら
彼女が、私、今まであんまり気持ちよかったことないんだけどって言ってきた。友達とかは
スゴイ気持ちいいとかっていってていつも話をあわせてるけど実はそうらしい。当然逝ったこともないって
言ってた。なんか本当に悲しそうな感じで言ってたんでどう返していいか分からなくて黙ってたら
彼女はニコッて笑って、こち側の席に来た。なんかいつもと違っておとなしい感じで
雰囲気が全然違ったのでビックリした。でじっと見てたらなに見てんのぉ?って言われちゃった。
で横に座ったときの短いスカートから出てる太ももが目に入りほぼ半立ち状態。
上もYシャツだけでボタン結構開けてたんで胸元がちらちら見えるし。

以前からこの子はテンション上がったりすると、乳首や股間やら冗談で触ってきたりした。
逆は出来なかったけど・・・。で、ちらちら見てたらばれたみたいで見すぎなんですけどぉ・・・
って言われて、仕返しみたいな感じで半立ちからさらに大きくなりかけの俺のものに軽くタッチしてきた。
予測できたら全力で防いだけど、不意をつかれて普通にタッチされちまった。その瞬間、 えっ・・・・
見たいな顔されて笑いながら、ちょっとぉ・・・。って言った。完全にばれました。
で、もうなんかばれちゃったらしゃあないか、と思ってもう、太ももとか胸元見てたら
軽く立っちゃったよって笑いながら言った。

そしたら突然、フェラしてあげようかって言ってきた。まじでビビッたんで、えっ・・・って
感じで一瞬ひるんだけど、マジで?って聞き返した。そしたら、ウソだよぉっていって
軽く肩をどつかれた。でそのままこっちを見て、手でならいいよって言ってきやがった。
またどうせ冗談だろと思いながら、マジ?って聞いたら、また肩をどついてきた。ああ、やっぱ冗談
かよって思ってたら。手だけだよって言ってきた。まじっすか??と思いながらいると
さらに近寄ってきて普通にチャックに手をかけてきた。で中に手を入れてパンツ越しに
触ってきた、え?結構・・・・大きい?見たいな聞き方をしてきた。もう完全にされるがままに
彼女に任せていた。やりにくいからといって、ベルトを外してチャックの上の方にあるフックみたいのも
外してきた。

で、パンツもめくって彼女の目の前に完全に露出してしまった。生で軽く握って
カチコチじゃん(笑 っていいながら上下に動かし始めた。なんか不思議な感覚。
今にも気絶しそうで意識が遠い感じ。自分でしごくのとチンポへの刺激はそんなに
変わらないはずなのに本当にすぐに出ちゃいそうになった。で、急いで彼女の手を掴んで
ちょっと待って・・・っていった。彼女に笑いながら えっ、もう?って言われちゃいました。
しごくのはやめたけど彼女はずっと俺のチンポを放さず、なんかすごい温かいねとか言ってた。
で、またしごき始めました。そうするともう我慢できず彼女の胸をYシャツの上から触っちゃいました。
一瞬、ビクッとして手を止め、俺の顔を見て ちょっと、手でしてあげるだけって言ったじゃん? って
テレながら言いました。でも抵抗もしないのでそのまま上から揉みまくりました。

でだんだんその手を中の方に入れていって最終的にはブラの内側から生で
乳首をつまんだりしてやりました。そこら辺まで来るともう何も言わず
時折、小さく声を漏らしながらチンポを握った手を上下させてます。
そういう状態が少し続いて、突然彼女が、もういっかぁ。っていって
いきなりチンポを口に一気に根元近くまで含みました。思わず、あぁって
声をもらしちゃいました。で、いったん口を外し、やっぱ深くすると苦しいって
言って今度は浅めに含み上下運動を始めました。時折先っちょをペロペロしたり
カリを刺激したり、かなり気持ちよくてあっという間に出そうになりヤバイ、出る出るって言ったら
彼女は口からだし、再び手で今度はカナリの速さでしごき始めました。そして一瞬で放出。カナリ飛んで
テーブルの上のお菓子とかにかかっちゃいました。かなりの快感にぐったりしていると
彼女が、すごい出たねぇ?って言いながらティッシュでザーメンをお掃除してくれました。

そのあとすぐに彼女の親から電話が来たのでカラオケボックスから出ることに。
帰りがけに、口も使ったし、生でおっぱいも揉んだから10万くらいかかるよって言ってきた。
今度私も10万円分気持ちよくしてくれたらただにしてあげるけどぉ 笑。ってマジっすか?笑
ってな会話をした数分後、彼女の親の車で家まで送ってもらった。方向ちょっと違って申し訳なかったんで
途中で良いって言ったのに結局家まで送ってくれました。車の中でなんか気まずかった・・・。
その後俺は専門に進学して、彼女は看護婦になりたいらしく、看護学校に行ってる。
人に奉仕するの上手いから、やっぱ看護婦とか向いてるのかなぁなんて思った。


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