萌え体験談

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フェラ

流されて

私が23歳の時の話です。
高3の同窓会があり、最近まで地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。
普通に飲んで食べて盛り上がり
特に仲の良かった数人で後日キャンプへ行くことになりました。
恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで
どんなものかとても楽しみにしていました。
参加するのは男女3人ずつの6人で
男がY、T、H。女は私とY子とN美です。

でも当日は天気が悪くてあいにくの大雨でしたが
みんなで分担して料理の材料を買いそろえていたので
どうしようかと思っていると参加者の一人のYから電話があり
「材料が勿体無いからTのアパートで作って食べよう」とのこと。
キャンプが中止になったのは残念だったけど
確かにこのままにしておくのも勿体無いのでTのアパートへ向かいました。

4時過ぎに行くともうみんな集まっていて準備をしていました。
私の担当はバーベキューの仕込みだったのですが
部屋の中では無理なので肉と野菜を炒めることにしました。
料理を食べて、ビールを飲んで
高校時代の思い出話や
もう一度高校生に戻りたい、などと当時を振り返る話をしました。
この6人は河原で花火などをして遊んだ仲でしたが
カップルではありませんでした。
本当に仲のいい友達という関係でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつの間にか寝ていました。
そんなにお酒は飲める方じゃなかったけど
ついつい飲みすぎてしまったのです。
ボーッとした頭で周りを見渡しましたが誰もいません。
みんな買い物にでも行ったのかな?と思っていると
奥の部屋からボソボソと声が聞こえてきました。

「、、、綾子達が起きちゃう、、、、」
そっと近づいてふすまを開けてみるとYがY子を後ろから突いていました。
「アン、、、ン、ンッ、、、」というY子の小さな声と
パンパンパンという身体と身体が当たる音が聞こえてきます。
他人の、しかも友達のセックスを実際に見るのはもちろん初めてで
驚いて(どうしよう。無理矢理なのかな?でも違うみたいだし、、、)
とあれこれ考えてしまいました。
その時、後ろから私の肩をツンツンと誰かが突きました。
Tでした。

私が何か言う前にTは「しーっ」と人差し指を口の前に持っていき
「こっちへ来て」という手招きで私を呼びました。
私とTは別の部屋へ移りました。
そこでTは「なんか変な気分になってくるよね。そろそろ俺らも・・しない?」と言いました。
(ハァ?何言ってるの?そんなことするわけないでしょ)
そんなつもりで集まったわけじゃないし、第一私には彼氏がいるのです。
当時「だって友達でしょ?普通友達には手を出したりしないでしょ?」という
大甘な考えが私の心の中にあったのは事実です。
頭にきたので無視して部屋から出ようとすると
Tが私の腕を掴み、強引に振り向かせてキスをしてきました。

「うんっ、、、、んんんんんんっ」
私がビックリして口を離そうとするとTは私の胸に手を伸ばしてきました。
ちょうど生理前で少し胸が張っていて感じやすくなっていた私は
揉まれただけで「ふーーーっ」と鼻から大きく息を出してしまいました。

Tは「俺さ、高校の時、綾子さんの事が好きだったんだよ」と言い
私を強引にカーペットの上に寝かせました。
「その気持ち嬉しいけど、こんなのはヤダ。彼氏じゃないでしょ?」と私は抵抗しましたが
Tの手が素早くTシャツの下に潜りブラを押し上げ
私の胸を直接触ってくると、胸から先が引っ張られるような感覚になりました。
「思った通りだ。おっきい」そう言いながら
Tが私の乳房を揉み乳首を人差し指と中指でコリコリしてくると
敏感になっている私はそれだけでどうかなりそうでした。
そしてTシャツをまくられ、背中に手を回してブラのホックを外されました。
「、、、ぁぁ、すごい。いいオッパイしてるじゃん。Dくらいありそう?」
少しずつ私の抵抗する力が弱くなっているのを感じたのか、
Tは私の乳首に下を這わせてきました。

「ひゃ、、、ダメ、、、こういうのはダメ、、、エッチはだめぇ」
Tは私の乳首を吸いながら手を下に伸ばし、スカートの下に潜り込ませると
一番敏感な部分を下着の上から刺激してきました。
このままでは本当に最後までしてしまうと思い、最後の力を振り絞って抵抗しようとしましたが
お酒も残っていたし、Tの指使いの上手さもあって思うように抵抗できませんでした。
Tは私の下着をスルスルと脱がせ、私の股を開きました。
「高校の時にこんな事するのを何回想像したことか」とTは興奮した様子で呟きました。
そんな恥ずかしい言葉責め?と彼氏以外の男に秘部を晒しているという恥ずかしさから
私のアソコはいつも以上に濡れてしまっていました。

Tは待ちきれないとばかりに直接クリに舌を這わせてきました。
それは男性経験の少ない私にとって今まで経験した事のない刺激でした。
Tは私のクリの周囲を吸い、舌で優しくそして激しくリズミカルにチロチロと転がしてきました。
押しては引く波のような刺激に私はイキそうになりましたが
(ああ、ダメ、イキそう)という時になるとスッと舌を離すのです。
気が変になりそうなくらいの焦らされ方でした。
(ごめんね○○(彼氏)、私、私、、もう抵抗できない、、、)
私は彼氏に対する申し訳ないという気持ちよりも
今ここで現実として起こっている事態とこの先の快楽を選択してしまいました。

私は何度もイかされそうになり、心の中では「お願い、もうイかせて」と
思っていましたが口に出して言うなんてとてもできませんでした。
何がなんだか分からないくらいに感じさせられ、ボーっとしていると
カチャカチャとTがズボンのベルトを外す音が聞こえてきました。
Tは私の膝の間に入ると「入れてもいい?」と聞いてきました。
私はその瞬間、彼氏の顔が頭に浮かびましたが
少し間を置いて「うん」と答えてしまいました。

Tは私のアソコにアレをあてがうと、ゆっくりと中に侵入してきました。
「んっ、、、、、はぁ?、、、んんんっ」
これでもかというほど感じさせられ、焦らされた後に入って来た挿入感に
私は思わず仰け反ってしまいました。
Tはゆっくりと腰を振りながら「ついに挿れちゃった。夢みたい」と言いました。
「綾子さんはあんまり遊んでないでしょ?慣れてないのが分かるもん」と
私の胸を揉み、吸いながら腰の動きに変化をつけてきました。
彼氏の単調なピストン運動とは比べ物にならないくらい
Tのアレは私の膣の内部を動き回ります。
ただ早く動くのではなく、動かし方が上手かったのです。
私は声にならない声を上げながらTのテクニックに感じていました。
Tのピストン運動で私は何度も絶頂を迎えました。

Tは「俺がイクのは綾子さんが何回もイッてからでいいから」と言いました。
それからTの希望で騎乗位、バック、立ちバックと体位を変えてはハメ
その度に私はイカされました。
最後に正常位になり、Tが激しく腰を振り始めました。
Tは「綾子さんの感じている顔を見ながらイキたい」と言いました。
私はすでに彼氏の事をすっかり忘れ、Tのテクニックに酔っていたので
恋人気分で「うん、いいよ」と言いました。
Tは「綾子、、綾子、、、ぁぁ、、、すごい締め付け、、、すごい」と言いながら
スパートをかけました。
「ああ、出すよ、、胸に出すよ、、、ああ出る、、、ああっイク」
Tは私のアソコからアレを抜くと私に跨るようにして私の胸に精液を放出しました。
私もTがイク少し前に何度目かの絶頂を味わっていました。

疲れてしまっていつの間にか寝てしまいましたが
起きてから私とY、TとY子でセックスをしました。
もう乱交と言っていい状態でしたが私もY子も拒むことはしませんでした。
今まで感じたことの無いセックスをしてしまったので
もっと気持ち良くしてもらいたいという気持ちの方が強かったと思います。

数時間後に二度目のセックスが終わりましたが
この時点でTのアパートにいたのはYとTと私とY子の4人です。
「HとN美は?」と聞くと「出て行った」と言われました。
後で聞いた話ですがN美はHにホテルに誘われましたが
断固として拒否したそうです。
その話を聞いてハッとなり自分のとった行為が愚かだったと気付きましたが
彼氏には言い出せずにいました。

その後、どこからか私の行為が彼氏の耳に入りました。
彼氏は最初は冷静に怒っていましたが、次第に激怒してきて泣きながら
「お前なぁ、人の気持ちを何だと思っとるんじゃ!」
「お前を信じてきた俺の気持ちが今どうなのか考えてみい?」
「謝って済む問題じゃないぞ。それでも人間か?」
何度も平手打ちをされましたが私は何も言えませんでした。
結局、捨てられてしまいましたが自業自得だったと思うしかありませんでした。
同じ失敗は二度としないと誓い、Y、Tとも会うことも止めました。

今は普通に彼氏がいますが
快楽を優先して大切な人を裏切る行為をしてしまったという事実は消えません。
今でも時々思い出しては鬱になります。

豪気的な彼女

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話。
俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。
特に野外プレイが好きだったから、
ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、
同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、
夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。
他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。
それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る
(そのときは手で隠しても良い)。頃を見計らって、男に話し掛け、徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。
俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとでまゆみの報告を聞くか、
さりげなく、後でその風呂に入って、何気なく観察したりした。

俺は「少し恥らいながら、基本的には露出しろ」とだけ指示して、後はまゆみに任せている。
まゆみもかなり興奮しながらも、楽しんでいるようで、
終わった後(大抵、まゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメるときは、
もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
Hな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。
たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、なにか言ってくることもあるが、
あとはちらちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。
いつものように、まゆみが「ちょっと湯冷まし」とか言いながら湯船の縁に座って話を続けていると、
オヤジがまゆみの隣に座ってきた。
そして、まゆみの胸をまじまじと見て、「おっぱいきれいだね」とか言ってきたので、
まゆみが冗談っぽく「さわってみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、
まゆみの胸をおそるおそるさわってきた。
まゆみは初めてだったので、「そこまで?」といってやんわり諭して、そのまま上がってきた。
でも、凄く興奮したとかいって、即車中ハメまくりだった。

それからは、まゆみがもっと大胆になり、自分からHな話を振るようになった
(「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか)。
積極的になるヤツに対しては、胸を揉ませたり、洗い場のあるところでは、
カラダを洗わせたり(場合によってはマムコまで)、男の体を洗ったりした
(まゆみは「いろんなちんちんをさわれて面白い」とか言ってた)。

男一人の場合、ハメてくるヤツは居なかった。せいぜいフェラまで。
その後持ち帰ろうとはするんだが、まゆみはついていかないし、
強引に引っ張っていくヤツもいなかった。

複数の男が居る場合は、Hな方向に持っていくこと自体が困難だった。
お互いにけん制してるのか、当たり障りのない話しかしないし、
まゆみが露出しても、バスタオルを持ってきて隠してしまうしで、
複数に襲われるなんていう展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。

その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。すでに酔っ払ってる感じで、
深夜なのにわりとでかい声で談笑したりしていた。
俺は期待半分、不安半分でまゆみを送り出した。
まゆみも「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

まゆみが「失礼しま?す」と湯船に入ると、すぐに向こうからアプローチをとってきた。
「どこからきたの?」「かわいいね?」とか言いながらまゆみに近づくオヤジたち。
そして、一升瓶を手にまゆみに酒を勧めた。
まゆみは、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。
そのうち、お酌を要求されたまゆみは、例によってタオルも無いので少し躊躇したが、
そのまま立ち上がって、一升瓶を受け取った。
何も隠さず裸で立つまゆみ。オヤジ達はさすがに一瞬静まり返った。
それで、まゆみも余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の毛、無いんだね」という質問にも、
「やだ、見ないで下さいよ?」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、まゆみの隠さない姿勢に調子を取り戻し、
酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。
まゆみはいつもどおり、軽く嫌がるフリをしていたが、それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、
まゆみが酒を注いでる最中に後ろからオパーイをわしづかみしたり
前からマムコを直接触り始めたりした。

隠れて見てた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の名前を呼べと伝えてあったので、
勃起しつつ(w)も、さすがに危険だと思い、飛び出す準備をした。

しかし、まゆみはあいかわらず軽く嫌がるフリをするだけで、拒否するような感じではなかった。
それどころか、アエギ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっていった。

その内、まゆみが崩れるように湯船に座り込むと、
オヤジ達はまゆみを支えるように湯船に浮かばせ、まゆみのいろいろなところをまさぐり始めた。
胸、乳首、マムコをオヤジ達が手や指や舌で攻めたてる。唇も奪い放題で、
遠目からはそこまで確認できないが、多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。

まゆみはされるがままになっていて、アエギ声を出しまくっていた。
オヤジがちんぽを出すと、嫌がるそぶりも無く口にくわえた。
それを見たオヤジ達は、次々とまゆみにちんぽを差出し、
そのたびにまゆみはフェラをした。

その内、オヤジの一人が、まゆみの前に立ち、チンポをマムコに当て
「いれてもいい?」と聞くと、まゆみは頷いた。
オヤジは湯船に半分浸かったまゆみのマムコにチンポをゆっくり入れ、
そのまま、前後に動かした。

その間も他のオヤジ達は、まゆみの乳首や唇を堪能していた。
そのうち、挿入中のオヤジが、つながったまま湯船から出た。
他のオヤジ達に抱えられながら、まゆみも湯船から出された。
俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、
再び前後に激しく体を揺らすオヤジの上半身しか見えなくなった。

俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。
オヤジ達に近づき「こんばんは?」と声をかけた。
ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、
「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と興奮した口調で言ってきたので、
「いいんすか?」とかとぼけながら近づき、洗い場に寝転がっているまゆみを見た。
まゆみは、オヤジにマムコを貫かれ、顔の横のオヤジに口を犯され、
そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。

まゆみは一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、
また目を閉じて、されるがままになった。
俺は、複雑な心情になったが、まゆみが嫌がってないので、止めさせるわけにもいかず、
まゆみを見下ろしながら、たたずんでいた。

その内オヤジが苦しそうに「おじさん、もう限界だよ。まゆみちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。
俺はぎょっとしたが、まゆみはあえぎながら
「いいですよ」と言った。
まゆみにはピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、
知らない男に犯されて中出しを許してしまうとは、びっくりだった。

そして、オヤジが唸り声と共にまゆみの中に射精した。

その後、かわりばんこにまゆみは犯され、3人に中出しされた。
その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになったまゆみのマムコにちんぽを入れた。
顔射もされていたので、まるでまゆみをレイプしてるような感覚にとらわれ、
一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま「ごちそうさん」とか言いながら去っていった。
俺は、まゆみに「大丈夫か?怖くなかったのか?」と聞いたが、
「少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。
 俺の顔を見たら安心してさらに気持ちよくなった」と言った。

俺はそんなまゆみに驚愕した。

これからおっちゃんがええことしたるからな

『さ、〇〇ちゃん、ちょっとな、横になってみ。
 これからおっちゃんがええことしたるからな。』
『ええことってなに。』
『セックスや。』
『セックスやて、そんなんしたら、おかあちゃんに怒られる。』
『怒られるゆうて、そんなことおかあちゃんに言うたらあかんやんか、な。
 セックスせんと、大人になられへんねんで。
 さ、はよ、横になってパンツ脱がんかいな。
 おっちゃんも服脱ぐから。
 さ、はよ脱いでメコ出さんかいな。』
『いや、おっちゃん、服脱がさんといて。』
『なに言うとんねん、はよ、脱いでメコ出さなあかんやんか。
 さ、パンツ下ろして。』
『いや、おっちゃん、いやや。
 いや、脱がさんといて、パンツ脱ぐのいやや。
 恥ずかしいからやめて。』
『そら、〇〇ちゃんのメコが出てきたで。
 ほー、やっぱり小学生のメコはきれいのー。
 さ、脚開らくんや。』
『いや、おっちゃん、いやや、こんなん、いやや。』
『さあ、おっちゃんが今から気持ちええことしたるさかいな。
 どれ、ちょっと。
 べろっ、べろり』

『あ、おっちゃん、そんなとこ舐めたらあかん、やめて、いやや、やめて。
 あかん、おっちゃん、舐めんといて、いや、やめて、そんなとこ、いやや。』
『静かにせんかい!
 舐めてもろたら気持ちええやろが、静かにじっとしとかんかい。
 気持ちええやろ、え?
 どっちや、気持ちええんか、悪いんか、どっちや、言うてみい。』
『くすぐったいし、そんなとこ、舐めるとこ違う。』
『なに言うとんねや、みんな大人になったら、ここを舐めてもらうんや。
 おまえも舐めてもらわんと大人になられへんねんぞ。』
『大人になれんでええ。
 あ、いやや、舐めんといて、いやや、あ、いや。
 あ、・・・、そんなん、いやや・・・。』
・・・・
『ほら、みてみい。
 だんだん、ええやろ。
 やっぱり気持ちええんやないか。
 どれ、こんどはおっちゃんを気持ちようにしてもらおか。
 ほら、これがな、おっちゃんのや。
 あーんしてみ。

『あ、そんなんいやや、くさい。
 いや、ぶっ、くさい、いや、うぶっ、く・・・。』
『ほら、嫌がらんとちゃんと舐めんかい。
 おっちゃんが気持ちようならへんやろが。
 こら、おっちゃんのチンチンしっかりくわえんかい。
 ええか、これがフェラチオいうんやで、よう覚えときや。』
『・・・』
『こら、ちゃんとくわえんかい。
 そうや、ええぞ。
 ええか、男のもん、くわえたってやな、気持ちようなってきたらやな、
 チンチンの先からやな、精子の汁がびゅーいうて出るからな、
 今日は口の中で出さんけどやな、ほんまは精子の汁が出たら、
 きれいにみんな飲むんやで、ええな。』
『こら、わからんかったら、わかるまでチンチン口から抜いたらへんぞ。
 どうや、わかったんか?
 よっしゃ、それでええんや。
 大人の女はみんなよろこんで飲んでるんやで、ええな。』
『そしたら、今度はもっと大人にしたるからな。
 さ、もういっぺん横になって、脚開くんや。』

『あ、おっちゃん、脚、なにすんの。
 また、あそこ舐めるん?』
『舐めるよりな、今からな、おっちゃんがもっとええことしたるからな。
 おっちゃんのチンチンがな、〇〇ちゃんのメコの中に入るんや。』
『そんなもん、入らへん。
 いやや、入らへん、絶対、入らへん。
 あ、おっちゃん、いやや、気持ち悪い、いやや、どけて(涙声)。
 いや、痛い、入らへん、いやや、やめてえな、おっちゃん、痛い。
 痛い、もう入らへん、それ以上入らへん、いや、いやや、痛っ、痛っ、痛い!』
『静かにせんかい!
 まだ先しか入っとらへんねんそ。
 これせえへんかったら、大人になられへんねんぞ、ええか。
 もうちょっとがまんすんねんぞ。
 〇〇ちゃんの処女膜破ったるさかいな。
 もうちょっと入れるからな、がまんすんねんぞ。』
『いやや、痛っ、痛っ!(叫び声)
 入らへん、入らへん、痛い、痛っ、あ、痛い!』
『ほうら、〇〇ちゃんの処女膜破れたで。
 これで〇〇ちゃんも一人前の女や。』

『おっちゃん、いやや、痛い!(涙声)
 それ以上入れたら、いやや、痛い、もう入らへん、痛い。
 あ、痛っ、いや、い、痛っ、あー、いやー、痛いー!』
『ひーん、痛いー。(涙声)
 痛いー、おっちゃん、腰振ったら痛いー、痛っ、腰振ったら痛いー。』
『もうちょっとや、もうちょっとや。
 もうちょっとしたら、〇〇ちゃんのメコの中にいっぱい精子出したるさかいな。
 もうちょっとや・・・。』
『よっしゃ、よっしゃ・・・、もうちょっとや・・・。』
『ひーん、痛いー、痛いー。(涙声)』
『よっしゃ、ほら、よっしゃ、もうちょっとや・・・。
 ほら、出るで、ほら、ほーら、よっしゃー。』
『おっちゃん、痛い。(涙声)
 早よ、チンチン抜いて。』
『何言うとるんや、ええか、女はな、最後の一滴が出るまで、
 男のチンチンしっかりメコで挟んどかなあかんのや。
 全部出たら抜いたるさかいな。』

『どないしたんや、この前もちゃんとくわえたやないか。
 ほら、口開けてみ、あーん。』
『いやや、チンチンいやや。
 気持ち悪いし、それに臭いし、いやや。』
『なに言うてるんや、大人になったら、みんなちゃんとくわえとるんやで。
 さ、ちょっとだけやから、な。』
『ほんまちょっとだけ?』
『ほんまや、ちょっとだけや。
 ちょっとくわえるだけでええ。
 な、な、あーんしてみ。』
『あー。』
『よしよし、ええ子や。
 そしたらな、右手でな、チンチンの根元をつかんでな、こうやってしごくんや。
 ・・・・
そや、ええで、その調子や。』
『もうちょっとな、舌をな、口の中で動かすんや。
 口ん中でな、ぺろぺろするんや。
 そや、そや、ええで。』

『 っはぁー。
 おっちゃん、ちょっとだけや言うたやんか。
 わたし、もう口痛い。
 よだれ出るし、それに、おっちゃん、わたしの頭つかんでチンチンで
 口の中つつくし、痛いからもういやや。』
『わかった。
 もうつつかへんから、もうちょっとだけくわえてんか。
 な、もうちょっとだけや。
 な、な、そら、あーんして、な。』
『もう、ちょっとだけやで。
 口の中つつかんといてや。
 約束やで。
 ん、あー。』
『よっしゃ、よっしゃ。
 そしたらな、もうつつかへんからな、口をな、チューいうてな、
 口すぼめてな、チンチンをチューいうて吸うてくれへんか。
 な、な。』
『あー、ええ気持ちや。
 ほら、右手で根元しごいて。
 あー、気持ちええ。』

『そや、ちょっとええか、ちょっとだけな、チンチン入れたり、
 抜いたりするからな。
 きつせえへんからな、な、ちょっとだけな。』
  『っん、っん、っん』
『よっしゃ、ええで。
 その調子や、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、あー。
 もうちょっとやからな、もうちょっと。
 今日はな、〇〇ちゃんにええもん飲ましるさかいな。
 口の中にいっぱい精子出したるさかいな。』
  『っっんーっ!んー!んー!』
『あー、首ふっていやいやしてもあかん。
 前にちゃんと約束したやろ、きれいに飲むんやゆうて。
 な、約束守らなあかんで。
 それにな、女は精子飲まんと一人前になられへんのやで。
 ほうら、もうじき出したるからな。』
  『っっんーっ!んー!んー!っっんーっ!』

『あー、あかん、あー。
 出る、出る、出る。
 ほうら、ほうら、いっぱい出したるぞ。』
  『んー!んー!っっんーっ!んー!』
『こら、頭振るな、こら!』
  『んー!んー!んー!』
『あー、あかん、出る、出る、あー・・・・・』
  『っっっんーっっっ!!』
『あー、出た、出た。
 さ、はよ飲むんや、さ。』
  『っんんーっ!』
『おっちゃんの精子飲むまでチンポ抜いたらへんで。
 ほら、はよ飲まんかい。
 〇〇ちゃんに大人のこと教えたるために、おっちゃんの精子
 口の中にいっぱい出したっとるねんで。』
  『っんんーっ!』
『いつまでもこうしてるんか?
 なんやったら、もう一発、精子出したるぞ。
 ええんか?』
  『んんーっ』
『よっしゃ、そしたらおっちゃんの精子飲むんや。
 全部やで、全部』
  『ごくっ、んんっ、ごくっ・・・』

『ああ、ええ子や。
 全部飲んだか、全部?』
  『ん』
『そしたらな、今からチンチン抜いたるさかいにな、
 抜いたら、チンチンの先っちょに口つけてな、
 チンチンに残っとる精子をな、
 チューいうて全部吸いだすんや、な、わかったな。』
『っぷー。
 うえー。
 おっちゃん、変な味で、口ん中気持ち悪い・・・。
 口ん中べたべたする・・・。』
『さ、はよ、チンチンに口つけて残り吸わんかい。
 ほら、さ、はよ。』
『うぷっ!いやや!気持ち悪い!いやや!ひーん、もう、いややー。(涙声)
 あーん、もういややー、おっちゃん、もう、いややー。』
『なに言うてんねや!
 はよせんとチンポの先から残りの精子が落ちてしまうやろ!
 ほら、口こっちに向けてみ!』
  『うぷっ、ぶっ』
『さー、チューいうて吸うんや!』

今日の嫁2

今日の嫁は、体操服っぽいTシャツに紺色のハーフパンツ。
ハーフパンツンはNIKEのマークが入ってて、
男子の体操服みたいなので寝ている。
ハーフパンツを脱がすと、紺色のパンティだった。
ぱっと見た感じが、ブルマに見えるので買った。
脱がすと女子の体操服みたいになるというわけだ。
プレイにはまったく関係ないが状況説明はオレのクセだ。
今日は水着に着替えるのはやめよう。
ちなみに服はほとんどジャスコで買った。
パンティはセシールだが。

ポニテに眼鏡は一部マニアに好評だったが、
先週、嫁が髪を切ってしまいショートカットになった。

このかっこうで、いつも通り眼鏡をかけさせる。
まずは添い寝。半身(はんみ)で上に載ってもらう。
その体勢のまま、パンティの上から軽くひっかいたり、
たいしてない胸を鼻でぐりぐりしながら反応を見る。
そのうちパンティが湿ってくるから、
そうなったら指をパンティの中に侵入させる。
その間、嫁はちんちんをいじったり、
オレの胸をなめたりしている。
パンティの中はぬるぬるだけど、
指で中を責めている間は静かなものだ。あえいだりもしない。
充分にぬるぬるになってきたら、その液でクリをいじり始める。
ここらへんから「ふ..うう」とか「う..ん」とか言って、
ちょっとだけ反応するようになる。
指でイク寸前まで追い込んだら小休止。
この間に、パンツやシャツを脱ぐ。

脱いでいる間にも、ねだるようにちんちん咥えにくる。
咥え始めは唇や舌でねっとりと。それからゆっくり喉の奥へ。
半立ちのちんちんが、喉の入り口を通過するのは気持ちがいい。
喉でフェラしてもらっている間、ちょっとだけ指でパンティの中をいじる。
適当なところで嫁をひっくり返して、
パンティをずらしてちょっとだけクリをなめてやる。
イキそびれていたので、すぐにあえぎ始める。

今日は面倒なので、ローターを入れた。
例のローターだ。
スイッチは弱だけど、強になるローターだ。
「あー」とか普通の声を出してイッてしまった。
が、あとが続かない。
しばらく責めたものの、なかなか二度目はイッてくれない。
反応も決して悪くないと思うのだが。
「もっと強くしてほしい?」と聞くと、
ものすごく小さな声で「うん」だって。
こういう要求を聞いたのは初めてだ。ちょっと進歩。
というわけで、ローターを中に設定する。
しつこいようだが、このローターだと振動は大強である。
ローターのクセに「ブー」とかうなってるし。

スイッチをいじった途端、
嫁は腰を浮かせるようにして「があー」とか言いながらイキ始めた。
腰を浮かせたまま、続けて二度ほどイッたようだ。

そのうち体をよじって逃げようとする。
手首を捕まえて、足も使って押さえ込む。
ローターを強、つまり最強に設定して当てると、
声も変わって「ひぎー」とか「あがー」とかいろいろ叫ぶ。
遂に「やめてー」という声がした。
もちろん、やめない。
するとローターが「じゅー」という音を立て始めた。

失禁したようだ。
今日は水着を着ていないから、いつもと音が違う。
パンティにおしっこが吸われてしまうからか。
「あーあ、またやったな」とか言いながら、
ちょっとクールダウン。

慣れているからベッドの上にバスタオルを2枚敷いているが、
後始末しとかないと布団が大変なことになる。
びたびたになったパンティを脱がし、
濡れたバスタオルでくるんで、とりあえずごみ箱の上に載せる。
嫁はぐたっとして何もしない。片付けるのはオレだ。
手際よく始末したら、さあ続きだ。

まずクリをなめてやる。
「ひいっ」と叫ぶ。いつもそうだが絶対に叫ぶ。
ローターの刺激の後だというのに、このときだけはやたらと反応がいい。
嫁がいい声を発するようになったので、ちんちんを挿入。
挿入した瞬間だけ「あ、あああああ...ん」と叫んで、
あとは、普通に反応している。
セックスしているみたいに普通にあえぐ。
いや、まあ、確かにそうなんだけど。意味はわかってくれ。
二度ほど「またイクう...」とイッたところで「もうだめ」とか言ってる。
「もうイケないのか?」と聞くと「うん」って言ってる。
クリのあたりにローターを置く。
「あ、それだめ」とか騒ぐが無視してスイッチを入れる。
強、てゆーか最強にセットして腰を動かすと、
また「ひぎー」とか「うがー」と叫び出す。

お尻を抱えるようにして下から手を回し、
ぬるぬるになったお尻に指とか入れる。
第二関節くらいまででいい。
とにかく、入れたままで腰を動かすとまたイク。
「そこいや」「いや」「があー」とか叫びながらイク度に、
お尻の穴はびくびくして、指を締めつけてくる。

こうして何度もイカせていると、ちょっと様子が変になってきた。
声も「があー」ばっかりで、イクときの波がなくなってきた。
続けてイクというのがこの状態だとしたら、
悲鳴も単調だし、個人的にはあまり好きではないな。
お尻に入れた指もたいして締めつけなくなってきたし。
続けてイクけど、何かちょっと変な感じ。
気弱なのでここらでやめる。

ちんちんを抜いて、ティシュで軽くふいて横になる。
キスをしてやると、それを合図に、嫁が這いずってきて添い寝した状態に。
息が上がって「ぜいぜい」している。
嫁のやわらかい足で、オレの片足を挟んで、
乳房を押し当てて、「はあはあ」言いながら胸をなめてくれる。
もちろん片手はちんちんの面倒を見ている。
ちゃんとやらないと、また責めが始まっちゃうしね。

しばらくするとイキそうになるので、
嫁の顔をちんちんに押し付けて口に含ませる。
ちんちんを喉まで、ゆっくりとすべり込ませる。
喉に入ったまま、舌を動かしたり、喉を締め付けたり。
刺激を楽しみながら、ちんちんを休ませる。

しばらくしたら動き始める。
突然、喉の奥まで突いてやると「ぐぼっ」と音がする。
おなかがへこんで、吐くのをがまんしているのがわかる。
えづくと喉の入り口が収縮して、なかなか気持ちがいい。
ちょっとかわいそうだが...。
奥まで突き込んでいる間、嫁は息ができない。
ときどきちんちんを口まで戻してやる。
えづくと鼻水も出る。だから口で息をしようとする。
口を開くと糸を引くよだれが大量にこぼれる。
嫁はそれに構う暇もなく「はあはあ」言いながら、
手でちんちんを刺激してくれる。
早くイカせないと自分が苦しいからね。
息が整ったら、またちんちんを喉まで入れる。
こんなことを繰り返しているうちにイキそうな感じになる。
素早くちんちんを口まで戻して息継ぎさせる。
そして「イクぞ」と一言。

ちんちんを口に含んだまま「う...ん」という返事が返ってくる。
頭を手で押さえ付け、ちんちんを突くと「うぶぉ」と音がする。
この声は息継ぎしたあとの一度だけ。
続けて、喉の奥までちんちんを突き込むと、
「ぐぼ、ぐぼ、ぐぼ...」と音がする。
目に涙をいっぱいため、喉にちんちんを突きこまれるのに耐えている。
たぶんこのときが、嫁にとって一番苦しいはずだ。
目を閉じて必死で耐えている。
オレがイッて動かなくなったらおしまい。

涙と鼻水とよだれで、ぐちゃぐちゃになった顔のまま、
「ふーう、ふーう」という独特の呼吸をしながら、
オレの出したものを飲み込んでいる。
後始末が終わったら、頑張った嫁を抱きしめてキスしておしまい。

俺のちんぽでレズプレイ

3993
漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチ?などと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よ?しこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよ?」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ?俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよ??やめてよ??」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。

A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろ?んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。

B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ?んとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった

二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああ??んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」

俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んん??」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」

B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉ?w」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙???!

おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

すまん?もうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよ?
また、絡めたら報告するからな?。この手のスレッドキボン?

真昼の校内で・・・

84名前:えっちな21禁さん[sage]
高校時代、クラスにつきあってる奴らがいた。
男は俺の友達でラグビー部のごついヤシ。身長185位あったとおもう。
女の方は150ちょっとぐらいで細身のけっこうかわいい子。
色白で髪の毛がキレイで目が大きく、クラスで3本の指レベルか。
たまに、昼休みとかに2人で消えて、授業が始まる直前に2人であわてて戻ってくることがあった。
放課後もたまに二人で少し時間をずらして消える。
当時童貞だった僕は最初気にもとめなかったが、ある日ひらめきのように気づいた。
帰ってくると、彼女のセーラー服の胸のあたりが微妙にしわになってる。
そういえば、彼の制服のズボンの股あたりには、白っぽいシミができてる。
「こいつら、やってる!」

85名前:えっちな21禁さん[sage]
「一体、真っ昼間の学校のどこで?」次の日の昼休み、僕は男の後をこっそりつけてみた。
体育館の裏のプレハブにたどり着いた。運動部各部の器具庫だ。
部室は別にあり、昼休みは各部の連中がだべっているが、
校庭を挟んで反対側にある器具庫に近づくことはまず無い。
第一、施錠してあって鍵は各部のマネージャーか主将が持ってるはず。
だが、彼はラグビー部の倉庫の前に立つとポケットから鍵を取り出してカチャリ。
合い鍵を作っていたらしい。
しばらくすると、彼女がやってきて中に入る。
僕が近づいてドアをそっと引いてみるが、開かない。内かぎをかけてる。
僕は反対側に回って、曇った窓をそっと覗いた。
幸い、タックルの練習で使うマットに座った2人は後ろ向きだ。
なにやら話していた2人は彼女が彼の背中に手を回したのをきっかけに、いきなりDキス。
そして彼のごつい右手が彼女の胸をもみしだく。

86名前:えっちな21禁さん[sage]
セーラー服の上からでも、細いカラダにはアンバランスな乳房のボリュームが分かる。
以前から男子の間では「おおきい」と話題になっていた子だったが、実際に揉まれているとやはりすごい。
後に僕がつきあったDの彼女よりもずっと大きかった。
「なるほど、これだけ大きいと放射状のしわが付くわけだ」。。。
彼はマットの上に彼女を押し倒すと、左手で彼女のスカートの中をまさぐり、慣れた手つきで片足だけパンツを脱がせる。
彼の手マンが始まると、彼女はビクビクと反応し、かわいらしい喘ぎ声を漏らす。
彼女の顔が赤らみ、汗が浮かぶと、彼はスカートを一気にまくり上げて、手を右手に替えて激しく上下。
薄く柔らかな陰毛があらわだ。
彼女は、ひときわ大きな叫びとともに、1度、2度、3度と連続して潮を吹いた。

87名前:えっちな21禁さん[sage]
彼は彼女の絶頂を確認するとおもむろに立ち上がり、
ズボンのジッパーを下ろして大きくそり立ったモノを取り出した。
「おおきい!」ぼくは思わず息を飲む。
自分の息子の3倍近い大きさだ。
起きあがった彼女が両手で巨根をつかむ。
彼女の手では、バットを握るように両手で握ってもまだこぶし1つ分ほど余ってしまう巨大なモノを、
彼女はめいっぱい口を開けてくわえた。
彼がゆっくりと腰を振る。彼女は苦痛の表情で必死に受け止めるが、むせてしまう。
彼は、1分ほどでフェラを諦めると、
彼女の手をゆっくりとほどき、近くにあったいすの背もたれをつかませて四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。
後ろからスカートをまくり上げ、いきなり立ちバックで挿入した。

88名前:えっちな21禁さん[sage]
ひと突きごとに、彼の巨大なモノが彼女の中に3?ぐらいずつ埋まっていく。
彼女はそのたびに背筋をめいっぱい反らし、キレイな髪の毛を跳ね上げて、悲鳴を上げる。
全部入ると、容赦のないピストン運動が始まった。
彼の腰の強さは半端じゃなかった。まるで削岩機のように彼女の奥を突き続ける。
快感に耐えられず絶叫を繰り返し、次第に崩れ落ちていく彼女。
ついに彼女がひざまずいてナニが抜けてしまうと、
彼は両手で彼女の腰をつかんで軽々と持ち上げ、再度挿入を繰り返す。
もう、彼女は汗だくだ。既に3,4度は逝ってしまっている。
彼女が4度目に崩れ落ちたとき、彼は彼女の頭をつかんで自分の方を向かせ、発射。
大量の精子が彼女の顔にぶちまけられた瞬間、彼女はとっさにモノをくわえ、第2撃以降を飲み込んだ。
彼女の両足は、激しく痙攣している。
彼女はふらふらと立ち上がって、彼のモノを優しくなめてキレイにしたあと、ティッシュを取り出して自分の顔の汗と精子を拭った。
彼女は、まだ上気した顔で再びDキスをし、あたりを見回しながら教室に戻っていった。

89名前:えっちな21禁さん[sage]
あれからもう10年近く経ちますが、いまだに一番のずりネタになっています。

酔った友人の彼女とラブホ

2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。
「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと
「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。
このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・
Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て
でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひとつ」という。(かわいいw)
この調子だとすぐ酔わせることができるかな?と思ったが、よく考えたら
俺ぜんぜん酒に弱かった_| ̄|○ガックリ

で、気づいたら、2人とも「気持ちわるい・・・」
終電に走れば間に合う時間だけど、走るなんてとてもできないし
ましてや正常な判断ができなかったため、2人で
「休憩できるところ行こう」ということで漫画喫茶に行くことにした。

ところが、泥酔しすぎで店に入れてもらえず、途方にくれた。
店の外で向かいの通りをぼーっと眺めていると、どうやらラブホ街らしい。
俺の頭の中は「ああ、俺一人ならカプセルホテルでもいいけどなぁ」と考えてると
Mが「・・・なにもしないなら、ラブホでもいいよ?」という。

一瞬、耳を疑い「はぃ?」と聞き返すと、Mも暴走しすぎたと思ったのか
M「ごめん、なんでもない。聞かなかったことにして」と言った。
・・・いまさらムリですよ。その台詞聞いただけでボッキしましたもんw
俺「・・・Sに悪いしなぁ。でも、確かにベッドは魅力的だよね」というと
M「うん。私もちゃんとしたところで横になりたいかも。ちょっと気持ち悪い」
俺「・・・なにもしなきゃSに悪いわけないし、行きますか?」と言うと
M「しょうがないよね?Y(俺)君、気持ち悪いんだもんね」と俺のせいに。まぁいいけど。

で、ラブホに行ったが、一通り安い部屋は埋まってしまっていて
最上階の高い部屋とかしか残っていなかった。
Mは寝るつもりしかないので「高い部屋はちょっとね・・・2人で割っても1万円は高いね」
というが、俺としてはやる気マンマン(笑)だったので、
(友達の彼女とHして俺が2万出しで済むなら、相当安いなw)と思ってしまった。
・・・今考えると、万が一ばれたときのことを考えると2万の支払いはどうかと思うが。

俺「・・・ちょっと、もうすぐ横になりたいし、俺の体調が悪くてホテル泊まるんだから、俺が全額出すよ。
 だから、この部屋でいいよ。」と言って納得させました。
俺(まぁ、これだけの部屋なら勢いだけでもいけるだろ)と心の中で思ってましたがw
で、部屋に入るとMは「うわ?こんなとこ来たの初めて?」といろいろなものに興味津々の様子。
俺「あれ?さっきのバーもだけど、Sとこういうとここないの?」と聞くと、ちょっとふくれっつらをして
M「酷いんだよ!Sは!『家でもできるんだから、お金払ってこういうとこ来る必要ない!』っていうんだよ?」
と。他にもいろいろ、愚痴を言いながら部屋の備品を触りまくってた。
その間に俺はスーツを脱ぎ、備え付けの浴衣に着替えようと思って風呂場に行こうとし、はっと思った

俺「あ、Mちゃん。俺、スーツだし、さすがに寝るときは浴衣を着たいんだけど、いい?」
と聞くと、さすがにちょっと戸惑った様子を見せたものの
M「そうだよね。さすがにスーツじゃ寝れないもんね。うん。いいよ」と言ってくれたので、さらに
俺「Mちゃんもさ、来てる服シワシワにしたくないなら浴衣に着替えてもいいからね?
 じゃ、悪いけど、すっきりしたいから先に風呂に入るわ」
と言い、備え付けのプールのようなお風呂には入らず、シャワーをさっと浴びた。
10分?15分で出ただろうか?あっという間に出ると、テレビを見てたMがあわててチャンネルを変えた。
M「あ、は、はやかったね。もういいの?」と明らかに慌ててる。
・・・ラブホって、テレビとか有線の音が風呂場にも聞こえるようになっているところが多いですよね?
このホテルもそうでAV見てたの知ってたんだけどねw
Sが本当に連れてきてないのがわかった瞬間でかわいかったですw

俺「うん。もういいや。あんまり長く入ってると、気持ち悪くなっちゃうし」
俺「俺もうソファーで寝るから、Mちゃん風呂に入るなり、ベッドで寝るなりしていいよ?」
というと、気を使って
M「え?悪いよ。ベッドで寝ていいよ?体調悪いんでしょ?横になりなよ?」と言ってくれた。
俺「うーん。でも、なぁ・・・横で先に寝られると興奮して寝れないかもw」と冗談交じりで言うと
M「あははwじゃあ、私もお風呂入ってきちゃおっと。その間にY君寝ちゃいなよ?」というので
素直に従うことにした。

俺「あ、風呂に入るなら、プールみたいな奴使えば?興味津々なんでしょ?こういうとこ」と言うと
M「もう!普通に入ります。そりゃ、興味あるけど・・・」と否定するものの、まんざらでもない様子。
俺「ま、俺は寝るから、好きに使ってください。お姫様」と言って布団をかぶって寝たフリをした。
Mが風呂に入る前に俺にはやることがあった。それは・・・
部屋から風呂を覗くことができる窓を開け、部屋の電気を真っ暗にすること。だ。
この部屋、実は窓を開けるとガラス張りになり、部屋から風呂場を覗くことができる。
電気を消す理由はあちら側からこっちが見えないようにするためだ。

最初の20分位は俺も使ったシャワー室を使っていた。この間に準備OKw
で、やはりプールにも興味があったらしく、結局、プール側にも出てきた。
この風呂は入ってる人をライトアップするようにライトが設置されており、やたらとまぶしかったが
おかげであちら側からは俺が覗いてるのに気づかないようだった。(ましてや酔ってるし)
入ってきてすぐにおっぱいを見ることができた。
当然、覗かれているなどとは夢にも思わないわけで、タオルで隠すことなどせず
丸見えの状態で、風呂場の隅々を見て回った。
(この時、目が合って一瞬ばれるかと思ったが、ライトの影響でまったく気づかず)

当然、下の毛も丸見えだし、この子、とにかくじっとしてなくて
あっちこっちを動きまくるので、割れ目もばっちり拝むことができた。
しっかし、胸はそれほど大きくないものの、足が長い。
モデルか?と思うぐらい、足が長いし、細くて綺麗だった。
正直、「ここまで見たら、もうできなくてもいいや。2万円分、もと取った」と思ったが
意思に反して(素直に?)ボッキしまくってた。
Mも長風呂せず、その後10分位で出てきた。
服着てくるかな?と思ったが、浴衣で戻ってきた。

俺は先ほどの窓を閉め、部屋の電気はそのままで寝たふりをした。
Mが部屋に戻ってくると電気が真っ暗で何も見えないせいか、いきなり俺の上にこけたw
俺「痛っ・・・な、なに?」と(演技じゃなく、素で出た)言うと
M「ご、ごめん、よく見えなくて、酔ってたせいもあって転んじゃった」と言った。
俺は暗闇に目が慣れてたのだが、Mはぜんぜん見えないらしく
胸が思いっきりはだけてるのに気づいていないようだ。
流石に俺も全裸を拝んでいたのと、風呂上りの良い匂いに我慢できず
俺「もーしょうがないなぁ、Mちゃんはこっちー」っと抱きかかえて俺の隣に寝かせた。
突然、抱きかかえられてびっくりした様子だが、まだよく見えてないらしい。
・・・ん?ひょっとして、まさか

俺「あれ?Mちゃん、ひょっとしてコンタクト?」
M「う、うん。お風呂はいるときと寝るときは外すから、ぜんぜん見えないの」
俺(まじか!それはいいことを聞いたw凝視してもばれないな、これならw)
俺「そか、それで転んだのね。いきなりでビックリしたよ。襲われたのかと思ったw」
M「そ、そんなことしないよぅ。ていうか、ゴメンネ。起しちゃって」
俺「あーぜんぜん平気。ちょこっと寝たらスッキリした」(下半身以外は)
M「せっかく先に寝てもらってたのにね・・・」と言うので
俺「ん?俺に襲われちゃうって?どーしよっかなぁw」と言うと
M「もう!そういうこと言わないの!」とちょっと怒った真似をした。
ここは一気にまくし立てないとやられる、と思った俺は勝負に出た。

俺「えー?Mちゃん、襲われたら困る?」
M「え?だ、だめだよ。困る。だってY君はSの友だt」
俺「Mちゃんさ、俺が風呂に入ってる間、AV見てたでしょ?」
M「え?ええ?見てないよ。なんで?」
俺「だって、ラブホってテレビつけると、風呂場にも音が聞こえるんだよ?」
M「ええええ?嘘!?・・・じゃあ、聞いてたの?」
俺「うんwだって止めようが無いじゃないw『Mちゃん、AV見るの止めて』とはいえないじゃん?」
M「あああああ、すっごい恥ずかしいんだけど。もう。そういうこと言わないでよ、イジワル・・・」
俺「・・・初めてのラブホ、楽しい?あっちこっち触りまくってたけど」
M「・・・うん。なんか、見たこと無いものばっかりで、正直よく分からない。冷蔵庫にへんなもの入ってたし」
俺「へんなもの?何が入ってたの?」
M「・・・おもちゃとか。」
俺「ん?おもちゃ?どんなの?(ニヤニヤ)」
M「もう!!知っててわざと言ってるでしょ?もう言わない。」

すねてしまったので、ごめん?もういわないから?と言いながら、さりげなく髪をなでなで。
M「もう!寝るよ。へんなことしちゃだめだよ?」と言ってきたので
俺「え??もう寝ちゃうの?っていうか、寝れるの?」と、返した。さらに
俺「Mちゃん、今ドキドキしてるでしょ?耳まで真っ赤だよ?」
M「そ、そんなこと無い。お酒のせいだもん」
俺「えーじゃあ、触って確認しちゃおーっと」と言い、素早く手を脇と腕の間に入れた。
M「ちょ、ちょっとY君、そういうことはしないって約束じゃ・・・」
俺「え?ドキドキを確認してるだけだよ?・・・ってあれ?ノーブラなの?」
M「ちがう、ちがうよ?いつも寝るときはつけないだけだもん」
俺「まだ、何も言ってないってwてか、やっぱりドキドキしてるじゃんw」(モミモミw)
M「そぉ・・・んな・・あっ・こと、ない」と流石に胸を揉まれながらは普通に喋れないようだw

俺「Mさん、AVずっと見てたけど、どうだった?興奮しちゃった?」
M「し、して・・・ないもん、んっ」
俺「ふーん?本当?AV見ても興奮しないんだ?」
M「あっ・・・お、お願い、もう、や、やめよ?ねっ??」
俺「じゃーあー、本当に興奮してないか、確認しちゃおーっと」
と言って胸を触ってた手を一気に下に下ろした。

流石に下は身に着けていたが、割れ目の部分を触ったとたん「べとっ」っとした。
どうやら彼女は相当濡れやすいらしく、すでにパンツはびちょびちょだった。
これには俺もビックリし「すげぇ、超濡れてる」というと、Mさんは相当恥ずかしかったらしく
M「お願い、これ以上はもうやめて・・・」と涙目になりながら言ってきた。

彼女の涙目を見て、冷静に考えた。
流石にやりすぎたか?と。ここでやめといたほうが冗談で済むか?と。
ここで辞めたら、事実上はHをしていないということになり、
Sに対して「Hしてしまった」という罪悪感は持たずに済む。
だが、ここで辞めたらMは「襲われそうになった」と言えてしまうし
だったら、やってしまってお互い秘密ね、ということにしたほうがいい。
ここで辞めるのはマズイ、と・・・そんなことを一瞬で考え

るわけも無く、ただやりたかったので(最低)
涙目だろうと、お構いなくえってぃな言葉で攻め続けた。

俺「Mちゃん、やめてって言いながらすごい濡れてるよ?」(パンツに手をかけて)
M「嫌っ!!ダメだから。それ以上はダメ!!」
俺「ダメって言われてもなぁ・・・あ、ここすごくやわらかい」(栗をクチュクチュ)
M「あう・・・も、ねが、い・・・だぁめだ、よ・・・あっ」
俺「すごい出るね・・・お漏らししちゃってるみたい」(穴に指を突っ込む)
M「あうぅ・・・い、あ、だ・・・め・・・」
俺「まだダメとか言ってるの?もう諦めなよ?ここまで濡れてるんだから、隠せないって」(左手で顔をこっちに向けさせて)
M「あっ・・・えっ?な、にするぅ、の・・・」と言った瞬間にディープキスをした。
キスした瞬間は拒んだが、一瞬だけであとは舌を絡めると、全身の力が抜けた。

1分以上、ディープキスをした。Mからは舌を絡めてこなかったが。
俺「ふぅ。ようやく力が抜けたね。もう濡れ濡れだよ?」というと観念したのか
M「・・・Sには、絶対内緒だからね。こんなことしたなんて絶対いえない」と。
俺「俺だって流石に言えないってw殺されちゃうよ。でも、我慢できませーん」といい
再びディープキス。今度はMも舌を絡めてくる。・・・堕ちたw

1回目はもう我慢ができなかったので、俺は浴衣を捲り上げてボッキしたアレを出し(パンツぬいどいたんで)
Mも浴衣を捲り上げて、パンツだけ速行で脱がせた。
濡れまくりの彼女のあそこにあてがうと、なんの抵抗も無く、すぽっ、っと入ってしまった。

M「ああああっ!!!!」・・・声でかすぎw
俺「Mちゃんのあそこ、あったけーすげぇ濡れてるから、包まれてる感じがする」
M「え?そ、そうなの?人と比べたことなんて無いからわかんないよぅ」
俺「うん。相当気持ちいいよ。Mちゃんは?気持ちいい?」
M「・・・なんか、ひょっとしてY君、おっきい?」
俺「いや?俺普通だよ?ああ、でもちょっと長いかも?わかんね。標準だと思う」
(たぶん、Sがちっちゃいのかとwでも男も比較なんてめったにしませんからw)
M「・・・んっ、なんかね、奥に、あたる感じが、あっ、する・・・」
俺「あーMちゃん、確かにあそこの中ちっちゃいかも。締め付けもすごいし」
M「あぁぁぁ、よくわからない。わからなくなってきた。き、きもちいいかも・・・」
俺「ん。俺も気持ちいいよ。イきそうになったらお互い言おうねw」

そう約束させた瞬間
M「あ、も、もういきそう・・・は、はやい?あ、もっ・・・ダメェェェェ!!!!」
俺「イクときはちゃんと言う約束だよ?」
M「あぁぁぁぁぁぁぁ、イク、いっちゃうゥゥゥゥ?!!!!!!」
あっという間にいかせたが、征服感とか達成感を感じる前に
俺(あ、やべぇ。つけるの忘れてたw)
ということを思い出した。まだ俺はいきそうに無かったがw
俺「・・・イッちゃったね?気持ちよかった?」
M「・・・私ね、指以外でイッたの初めて」
俺「え?マジで?俺が初めてイかせたの?」
M「・・・お願い、ホントSには内緒だよ?」

言えないってwだから、そんなことw

M「はぁ・・・でもすごく気持ちよかった…指なんかよりも全然」
俺「・・・まだ酔っ払ってる?気持ちよかったとかそんなに言われると恥ずかしいんだけどw」
M「あ、そか・・・あ、Y君、まだイッてないよね?イッてもいいよ?」
俺「うん。じゃあ、バックでw」といってバックの体勢へ
数回ピストンしたあとに
俺「あーあのさー俺つけるの忘れちゃったんだけど?」
M「あっ、うん。中にいいよ?今日は平気な日だから」
一瞬、「は?」と思ったが、いいと言われたのなら、仕方が無い。
遠慮なく、中田氏させていただきますか。
俺も初めての中出しの期待で激しく興奮し、あっという間に逝ってしまった。

とりあえず、中に出したものが垂れてくる前に、お風呂に行こうということになり
刺したまま、Mを抱きかかえて、プールのお風呂に直行した。
M「えへへwHしちゃったけど、明るいところで見られるのはちょっと恥ずかしいなw」
俺「そう?するまえから、全裸みてたけどねw」と言うと
M「どういうこと?」
俺「ホント、ラブホのことしらないのねw部屋から風呂場丸見えよ?」
M「ええぇぇ!!どこどこ?」といい?慌てて探す。
俺「そこのガラス張り。向こう側から窓を開けておくと、丸見えなのw」
M「もぉぉぉ!!!!!エッチ!!!!ずるい!!!!」
俺「あははwだってついてるものは使わないとw2万円だしw」
M「Y君ばっかり見てずるい!AV見てたのも、私の裸も・・・」
俺「じゃあ、俺のもゆっくり見る?」といい、再びボッキしたチソチソを目の前に出した。

M「・・・もう。・・・あの、さ、男の人ってどうされると気持ちいいの?」
俺「どうしたの?突然??フェラの方法でも聞きたいの?」
M「・・・うん。私、したことなくって。男の人ってしてもらいたいもん?」
俺「そりゃしてもらいたいけど、つーか、俺が教えたら、Sにするんだべ?」
M「うん。そうだけど・・・嫌?」
俺「や、嫌とかじゃなくて、いきなりフェラできるようになってたら、怪しいでしょw」
M「あ、そか。そうだよね。じゃあ、教えてくれなくていいや」
俺「でも、教えてあげるwえっとね、まずは、ここをこうもって・・・」

と、フェラの仕方をレクチャーしてきましたw
難しい・・・と言ってましたけどw

で、中途半端にフェラされたので、収まりがつかず、2発目を風呂場でしちゃいましたw

流石に2回もやって疲れたので、2回で終了。後は朝起きてもう一回やりました。
朝起きたときにMが言った
M「朝しちゃったら、酔った勢いでとか言い訳できないねw」という台詞に萌えました。

で、朝Hの最中、冗談で
俺「Mちゃん、すごく体の相性いいから、Sと別れたら俺んとこおいで?」
って言ってたら、1ヵ月後、本当に別れた。
いきなりMから「相談したいことがあるから家に行っていい?」といわれ
俺(げ!ばれたのか?)とビビッタが、そうじゃないらしい。

M「Sと別れちゃった。責任とって、ね」
俺「え?えぇぇぇぇ?別れたって…俺のせいだよね?」
M「うん。おもいっきり。彼女いようが関係ない。責任とって!!」
俺「いや、勘違いしてるけど、今彼女いないし。・・・うん。俺のせいだよね?
 責任取るよ。Mちゃん好きだし。喜んで責任取らせていただきますw」
ってことで、付き合うことになりました。
ちなみに、Mは普段は男と2人で飲みに行くような子じゃないんです。
彼氏の親友、ということと、彼女とラブラブと聞いていた(この時点ではとっくに別れてたけどw)
ということで安心しきってたそうです。まさか、手は出さないだろうと。
でも、酒を飲んでる間にも愚痴られたが、マンネリ化してたそうで
休みになってもゲームしてばっかりらしいし、とにかく手抜きだったんだそうだ。

てことで、手抜きは(・A・)イクナイ!。お互い気をつけましょう。
以上

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第3章-
;

最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?

参加人数は、男3人・女3人。
大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、
その後男のひとりの家に移動。
王様ゲームってやったことある?って話になって、
3人ともやったことないって言うから、
「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。

男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。
男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。
なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで
ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。
押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。
俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。

あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。

はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。
女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。
尻文字する男を笑ったりとか。
場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

「1と4が3分間ディープキスー!」
1はC子で4は男のひとり。
「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。
そしてながーいディープキス。
3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、
場の雰囲気は一気にエロい方向へ。
その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。

もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。
そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。
A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

それから脱がす系の命令が続いて。
男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。
そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。
「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?
と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。

そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。
「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる
A子以外5人。
男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。
恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。
「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に
俺たちのボルテージも高まる高まる。
心なしか、A子の息も上がっている。
「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。

「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と
揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。
みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる
A子の目は涙目。
でもみんなもうやめられない。
「うっわーえっろー!」
「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。

「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、
A子の乳首を攻めはじめた。
するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。
びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と
声が漏れ始めた。

もう5分間が異常に長く感じたね。
A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。
俺もビンビン。
もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、
ことごとく男同士にあたる。
男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。
いかなくて本当によかった…。

そんななか、チャンスがやってきた!
「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)
アナルをデジカメで撮影する」
という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!

盛り上げる男連中。
「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、
黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。
A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。

それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、
ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。
A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに
終電は過ぎていて、帰れない状態。
B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。
帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を
掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。
A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。
あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。

2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、
さすがに凄く抵抗するので
「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。
アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と
冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。
さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

「さあ、服まくってみよーかー?」
俺はすっかりエロカメラマン気分。
ファインダー越しにA子をいじめる。
そしていよいよA子の胸がお披露目。
清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、
たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。
現れたおっぱいは、きれいなお椀型。
「おおーー!!」「美乳じゃーん!」
「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と
言葉攻めをあびせる男ども。
そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。
乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。
「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。
「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw

ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。
もはや王様ゲームじゃないw

A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、
絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。
結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。
両足抱えて持ち上げて。
乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。
毛が意外と濃いのがこれまたエロい。
経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。
それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。
「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を
やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って
へたくそだったけど。

そして今度は
ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で
コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。
それもただ買ってくるんじゃなくて、
レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。
ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。
レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。
店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、
おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、
丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。

で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。
「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って
男のひとり(部屋の住民)が言い出して。
「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!
「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、
男3人で愛撫攻め。

もともと身持ちの固い子だったけど、
すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、
3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。
思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて
達してしまった。
あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。

イッタとたんA子はおとなしくなって、
すべてを受け入れることに。
快楽に流されたのか、
「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。

じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が
俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。
A子はぎゅっと目を閉じてた。
A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。
入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。
「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。
そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、
と感慨深く思ったり。
男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw
A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。
白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、
ほんとエロい。

そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。
バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と
A子が辛そうな声を上げる。
ヤッている男は
「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?
でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw
この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。
でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。

今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。
「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を
無理矢理またがらせる。
「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、
A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」
とすごく感じているような声が漏れてくる。
髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。
そしてそのまま男はゴム射。

俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。
さっきまで他の男とやっていたとは思えない。
しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。
身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と
か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。
俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり
フェラさせていたりしたのも興奮した。
あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。
そうとう悪いことしたもんだw
ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。
3人に攻められているという絵的にもエロいし、
A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。

もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。
俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。
それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。
「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて
こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら
ますます濡れる濡れる。
「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、
「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、
「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。

あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。
3人目の男と交代。
3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、
見た途端A子が怯えて体を固くしたな。
入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。
俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。

男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。
とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。

デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。
できるだけ挿入が深くなるような感じで。
A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。
でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。
また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら
白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。
俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを
いじってたんだけど、
「すごいすごいすごい?!おちんちんが?!クリちゃんがぁ??!!」って
淫語まで言い始めちゃって。
普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。

接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。
人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。

そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。
そしたら、「いや???!だめぇええ??!おかしくなるぅ?!!」
ってすごい声上げはじめて。
こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw
挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!
いきそう」ってすげーきもちよさそう。
もうひとりの男はたしか手コキさせてた。
そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。
潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。
まあ俺がやったわけじゃないけど…。

そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。
結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw
ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。
小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。
やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。
「撮らないで?」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw
A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。
でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、
みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。

A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、
卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。
もちろん俺も何回かやったけど。
風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、
卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。
男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。
ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。
2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。
ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)

居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに
A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。
初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。

必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し

(゜Д゜)y─┛~~久しぶりに短いヤシを…

合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、
イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、
「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。
態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。
あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、
今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。
もし拒否されると、気分も壊れるので、唇にキスはしないでおきます。
息をかけたり吸ったり、それだけで、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。
脱がせるようで脱がせない。じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。プリンと形のいい乳房がこぼれます。
首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。
でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。
「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、
「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。

いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、
もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。
両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かるようになってから、
今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 
武者ぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、
たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。
ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。
舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて?」と叫び出しましたでも、
今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。
舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。

仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい?、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、
とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。
急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、
僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、
今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、
その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら
「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」
と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。 このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、
その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。

彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、
笑いながら「もうっ(意地悪!)」って言って僕を軽くたたきます。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。
その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。
最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長?いディープキスになってしまいました。
「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクのを見るのが最高の楽しみですが、次回は得意のバイクに乗ってるような騎乗位を体験させてやろうと思います

終了でつ。

設計事務所にやってきた営業のオバハン

おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。
営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。
しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。

次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。
なぜか知らないが、若い子である。
聞いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。
保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。
この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。
しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。

そして胸が大きい。

当然ながらピチピチのブラウスのボタンの隙間から見えるブラをチラチラ見てしまう。
話をしていくうちにこの子はもう27歳(には見えない)でバツイチらしい。
おらがバツニだと知ったオバハンは商品の話そっちのけでおらと彼女の仲を取り持つかのようなナイスな雰囲気を作ってくれた。
そして無事契約。上場投信と海外REITファンド。
オバハンとはなぜか話しも合ったこともあり、その日は飲みに行くことになった。

5時半に待ち合わせの居酒屋に行くとオバハン一人だけ。
彼女は子供を寝かしつけてから抜け出してくるのでかなり遅くなるらしい。
で、オバハンと乾杯。

すごいピッチで飲むオバハン。
身の上から身の下話(笑)になったが、オバハンは42でセックスレスらしい。
冗談で
「やらないと女性ホルモンが崩れるし、膜も戻るらしいよw おらが健康増進のためにやってあげるか?ww」
といったところ、既に開始30分で出来上がってたオバハンは、抱きついてキスをせがむ。
事務所近くの居酒屋で誰が見てるかわからないので、とりあえず事務所に連れて行った。

事務所は当然誰もいない。ソファーに座らせ水を飲ませようとしたところ、抱きつき、キスの嵐。
ストライクゾーンの広いおらは、そうくるならとレイプっぽく荒々しく服を脱がすともはやメロメロ状態で、事務所入って5分後には挿入してた。
それでもパンツが湿りきってるくらい濡れてたオバハン。

前戯がない分、少々崩れた体や少々臭うマソコをなめたりしなくて済んだので、おらも萎えずにマックス状態だった。
飲んでる分なかなかイけなかったが、締まりはよく、目をつぶると最高級のセックス。
オバハンはカウントしてるだけで3回はイき、最後は中田氏してしまった。
20分くらい動けなかったオバハンが何故か憎めない感じだったので、頭をなでてあげてたところ、
彼女からの電話がオバハンの携帯に入った。

たぶん全精力を使い果たしたらしいオバハンは、30分後になぜか事務所で待ち合わせ、と言い、服を着て帰ってしまった。
彼女の連絡先も知らないおらはそのまま彼女を一人待つことに。

やってきた彼女は、胸を強調した格好でなかなかイイ。
オバハンが帰った旨を伝えると少々うろたえて電話をかけていた。
そして、ちょっと待ってて、と言って何故か部屋から出て行ってしまった。

30分後に帰ってきた彼女は買い物袋をぶら下げていた。
聞くと「一人暮らしで手料理に飢えてるだろうから作ってあげなさい。大事な客になるから
見たいな事を言われたらしい。
料理、得意なんですよ、と言いながら、最低限の調理器具しかない事務所のキッチンに立った。

もう10時近いし、腹へってないし、性欲も満たされてるし、などと考えながら棟上げの時もらったお神酒をあおってると、
料理が出来たらしい。
よく覚えてないが、煮物系と魚で確かにうまく、せっかく作ってくれたので一気に食べた。
うまそうに食ったのが嬉しかったらしく、お神酒を飲みながら和む彼女。

そしてまたも身の上話から身の下話になり(藁)ノリは悪いものの、最近はしてないと言うところまでは聞き出した。
そして12時近くなり、彼女は後片付けをし始めた。
オマイらもわかってくれると思うが、台所で背を向けて家事をしてる女を見たら、とめどない欲望が湧き上がった。
酒も入っているし、彼女も少々酔っ払っているので、勢いで行けとばかりに後ろから首に腕をそっと回してみた。
一瞬声を上げたが、力を入れないで抱きしめたのが功を奏したのか、そのままの体制で固まってしまう。

そのまま腕を彼女の口元に持っていくと唇をそっとつける。
たまらなくなり、もう片方の手を胸にそっと置いた。
びくつき腰をひねるが、置いたまま何もしなかったので、拒否もしない。
髪の毛にキスをしてると、彼女の息が少し荒くなってきて鼓動の大きさも感じられた。
前を一気に向かせ、キスをすると最初ははねつけるような手が力が抜けてきた。

またもやソファーにw
今度はオバハンと逆にゆっくりと力をいれずに攻めていった。
別に逃げようと思えば逃げれる感じに責めたが、途中からは完全にモードに入った。
胸は子持ちでやはり垂れはじめだったが、柔らかさといい、いやらしさは完璧に近い。
フェラもさせると素直に応じた。

4時間ほど前にはオバハンの中に入っていたモノである。オバハンは匂いが間違いなくあったはずなので、臭いはず。
それを無表情でなめてる彼女を見るとすごく興奮した。
濃い目の陰毛がそれほど処理されてないのが、身奇麗にしてる外観とのギャップでこれも良い。
濡れも相当。その代わりイかせてしまったら、少しゆるめなのが残念だった。
でも、互いに満足した感じで、終わった後も帰ろうとせず、結局朝までソファーのうえでイチャイチャ。
朝(と言っても5時頃)になって朝ごはんを作ってくれて、帰っていった。

その日は仕事にならず、事務所を臨時休業したw
その次の日にオバハンが一人でやってきて、何もいわずに投信の申込書を差し出す・・・
そりゃ文句は言えないわなw
別に余裕資金だったし、幸い金には困ってないので、気持ちよく判を押してあげた。

オバハンはあの日のことを何も言わないし、彼女とも話してはいないようであった。
それからはお得意さんのおらとはたまに飲みに行くこともあったが、することもない。

そして彼女は・・・
中出汁(無理やりじゃないよ)が当たったと大騒ぎ(一部の人間の間で)になったが、結局遅れていただけだった。
今でも夜遅く仕事をしてる窓の光を確認すると、突然事務所にやってくる。
料理作って、セックスして、って感じです。
未だに電話番号も知らないのだがw

もしかして、オバハンの描いた絵通りだったのかな、なんて思う日々です。



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