萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

ああああああああ

わたしは京都に住む40歳と32歳の夫婦です。
子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。
今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。
現に月に2~3回くらいがせきのやまでした。
先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻とテレビを買いに行った時
の話です。
地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事が
ズラリ並んでいました。
妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれ
なあにと私に聞いてきました。
私も実際行った事なかったんですが大体の想像はついていましたので知り
える範囲で妻に説明しました。
妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。
その顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが私にはわかりました。
実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だし
ました。
へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひや
ひやでしたが、妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうする
のとかこの年で行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。
ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに
出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。
おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。
入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出
していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。
しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、廊下
からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイ
を愛撫されてるではありませんか。
私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、
足を運びました。
おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと
尋ねました。
はいと答えるといろいろ説明をしてくれましたが、妻も私も先ほどの刺激
で気もそぞろで料金を払った以外何も覚えてませんでした。
言われるままにBOXへ案内されドリンクを頂きしばらくは二人して、固
まっていました。
妻がすごい所ねと言った顔は今までに見たことのないような表現できない
陶酔した顔でした。
私が上を見てごらんと言いました、なんと天井がガラス張りで全体が覗け
る仕組みになってます。
すでに妻は感じてました触っても良いかと聞くとお願いと言う返事が返り
さすがに服は脱げませんでしたがまくり上げたスカートからすでに濡れた
パンティを下ろしさっき見たカップルのごとくすんなり合体してしまいま
した。
いつもは義務のようにしかしなかったSEXがこんなにドキドキの中で、
興奮しまくりの行為など私たち夫婦には信じられない事です。
あっさり果ててしまった私のジュニアを妻はフェラしてくれました。
これも私たち夫婦始まって以来の事です。
そして20分くらい余韻に浸ってカップル喫茶を跡にしましたがあの興奮が
今でも忘れられません。
私も妻も癖になりそうな気がします。
以上はじめての経験でした。

W不倫後~離婚~愛人へ

はじめての出会いは某区で開催された幼稚園のPTA会長会でした。
僕(山崎タカシ38歳)は初めての会長会ということもありまた、お受験系の幼稚園の集まりだったので多少緊張気味で参加しました。


会長会も終わり、懇親会で指定のテーブルに座った僕の席の右隣は、とてもお母さんには見えない小柄な広末涼子似の可愛らしい女性が座っていました。


お酒も多少入ったころ、女性(以下 りな・32歳)の方から話しかけてきました。


りな:どちらの幼稚園なんですかぁ?


鼻にかかった声で甘えたその質問の仕方を聞いて、直感的に「この女とは縁がある」と思ったことを今でもはっきり覚えています。


私:某区の幼稚園ですよ。初めてなんで緊張して・・・

りな:私もなんですぅ。分からないことばかりだから色々相談させてくださいね♪

私:僕もわからないことばかりなんでこちらこそ!
こんな感じで僕たちは連絡先を交換し別れました。


それから数か月したころ、りなから一通のメールが届きました。


「ご無沙汰しています!以前会長会で隣に座ったりなです。今度幼稚園の運動会の挨拶をしなきゃなんですけど、何を話せばいいかんなくって・・・。助けてもらえませんか?」
という内容の相談でした。文面には表現していませんが絵文字がたくさん入った可愛いメールでした。


それから数週間して、またりなからメールが入りました。
「山崎さん♪先日は助けてくれてありがとうございました。おかげで何とか挨拶ができました。緊張したけど・・・。今度出張でこちらに来たときはお礼させてくださぁい」という内容です。私も「その時は是非!」とわざと簡易な返信を返信し、それからメールのやり取りを頻繁にするようになりました。


仕事の話・趣味の話・専業主婦の大変さ・子供のことなど情報をやり取りし、どういう人柄なのか2カ月程度かけてお互い確認していた時期だったように思います。丁度その頃、りなが住んでいる地域に仕事で出張が入ったので、「今度M区に出張があります。9日の夜なら空いているのでもしよかったら食事でもいかがですか?」


「ホントですか?!お礼もしたかったので是非おねがいします」との返信があり、初めて二人きりで会うことになりました。


待ち合わせしてのはM区内のイタリアンで、りなは清楚な感じのファッションで来ました。


私は初対面の直感が正しいのかを探るために、お酒の力も借りてご主人さんとの夜の生活の話を聞きました。縁がない女性はこの質問でだいたい嫌悪感を出すのですが、りなは素直に週一回くらい義務的にしている程度で、セックス自体にまだ快楽や魅力を感じていないことを話してくれます。


僕:じゃあ、浮気とかの経験は?

りな:そんなのあるわけないじゃないですかぁ。山崎さんは?

僕:男性はほとんど経験あるんじゃないかな。僕も最近までお付き合いしてる彼女はいましたよ。

りな:エェ~!!山崎さんジェントルマンだと思ってたのにぃ。

僕:少し見損なった??

りな:いや、山崎さんモテそうだし。そういうことはあるかな?とは思ったけど・・


というように浮気についての話で盛り上がりました。
お酒が回ってきた私は、「この女を抱きたい」と思い、次のように部屋に誘いました。


僕:実は今日、この上のホテルを取ってて、今手がけている仕事のデザインがあるから、一般の人の目で見てどう見えるか教えてくれない?


りな:いいですよぉ。。。早くみたぁい!


部屋に入った僕たちは、ipadに入れているマンションのデザインを少し見ただけで、酔い覚ましにコーヒーを飲みました。ソファに2人ならんで。


近くで見るりなの目は少し酔ってトロンッとしていました。近くで見ても可愛らしく、気付いたら僕の左手でりなの身体を引き寄せていました。
するとりなは嫌がるそぶりも見せず、僕の肩に頭を乗せてじっとしています。
僕は少し りなから体を離し あごを持ちこちらに顔を向け、ゆっくりとキスをしました。


りなは抵抗もせず、じっと目を閉じ、少し息が荒くなっていました。
おそらく結婚して以来、他の男性とキスをしていることへの罪悪感と興奮が入り混じっていたのだろうと思いますが、キスだけでだんだん息が荒くなってきます。
感じているりなを刺激するように、私は服の上から乳首や背中に触れ、責めていきました。
十分感じてきたところで、右手をスカートの中に手を入れました。手はワレ目まで一気に入り、ヌルッとした感覚が指先にまとわりつきました。
その瞬間、りなは身体を離し「これ以上はムリ・・・」と言ったので、僕もそれ以上は何もせず、「ごめんね!少し酔ってたから・・・」とその日は、ホテルの下までりなを送り、別れました。


一人でホテルに戻り、強引にホテルに誘い、キスをし、下半身も触ってしまったんだから、もう次はないなぁ。最初の直感は外れちゃったな・・・。とウトウトしていると、りなからのメールがありました。
「今日は楽しい時間をありがとうございました。またこちらに来たときは食事しましょう♪(その時は危険かな?)」
あんなことされてもまた会うってことは強引にやっとけばよかった!という後悔と、次につながった嬉しさとの両方がありました。


それからまた数か月メールだけのやり取りが続き、その年の年末 再度M区に出張がありりなと会うことになりました。
同じイタリアンで約束し、そこで飲みながら僕はりなに言いました。


僕:最初に君に会った時に直感で縁があるような気がしてた。お互い家庭があるけどその家庭を守りながら、僕は君と2人だけの世界を作りたい。
的な我ながらキザな口説きをしました。

実はりなもこの時に、初めて会った時に私に好感を持ってくれたニュアンスのことを言い、自然と食事後にりなは僕の部屋に来ました。


この日僕たちは男女の関係になりました。

まず、部屋に入るなりディープキス。りなは持っているカバンを落とすほど力が抜けてしまい、僕にもたれかかってきます。結婚後初めてご主人以外の肉棒を期待していたのか、前回の息遣いよりももっと激しく、既に悶える寸前でした。

そのままベッドに入り、りなの服を剥ぎ取るように脱がせると、小振りな白い肌に乳房と適度に処理された下の毛が露わになりました。

僕も全裸になり、しばらくねっとりとしたキスを続けました。
そのうち我慢できなくなったりなが、結婚後本来触れてはならない他人である僕の肉棒を握ってきたので、さっきまでねっとりキスをしていたその口元に異動させました。

するとりなは慣れていなさそうなフェラをして、なかなか肉棒を離そうとしませんでしたが、挿入して欲しくなったのか小さく恥ずかしそうな声で「入れて・・・」と顔をそむけながら言います。

愛おしく感じた僕は、はち切れんばかりに大きく、固くなった肉棒を生でりなの十分に熟れ、トロトロになったおまんこに、亀頭部分だけ挿入し、小さく前後運動を始めました。

りなは、身体をのけぞらせてよがり、亀頭を出し入れするたびに「アン、アン」と感じています。
僕はできるだけ焦らすために浅い部分で出し入れを繰り返していると、りなは「もっと奥まで入れてぇ」とだんだん過激になり、僕の肉棒を奥まで望んできます。

それからさらに5分ほど焦らし、「早くぅ」「お願ぁい」という言葉が出始めたので、一気に奥まで突き上げてやりました。
その瞬間「アァーン!!気持ちいいッ。もっとしてぇ!!もっと奥まで突いてぇ!」と初めての他人棒を咥えこんだとは思えないくらい、みだらな女になっていました。

この夜僕は2度りなのお腹の上に射精をしました。

この日を境に僕たちは正式に付き合いだしました。

Tinderで出会ったヤリマンビッチの女子大生に短小チンコを馬鹿にされた

Tinderっていうマッチングアプリで出会った女の子との話。
俺は26歳で会社員してて、彼女もいなかったんで軽い気持ちでTinderを始めてみた。

アプリを始めて3ヶ月で10人と会い、そのうち5人とやれたw
俺は特にモテるわけではないが、仕事で営業やってることもあって話は上手いほうだと思う。
Tinderでマッチした人と適当な居酒屋に飲みに行って、そのままホテル行ってヤルってう定番の流れだ。

俺はそれほどセックスが上手いわけではないので(チンコは小さめでちょと早漏)、だいたいが一晩限りだが、相性のいい子とはセフレ関係になったりもする。

その当時はセフレもおらず、Tinderで気ままに夜の相手を探してた。
そんな頃出会ったのが都内の大学に通うアイだった。
Tinderのプロフィールには海で撮られた水着の写真が載せてあって、その巨乳に俺は目を奪われたw
これはビッチ確定か!?

アイは大学4年で暇を持て余していたらしく、飲みに誘うと即OKしてくれた!
写真で見るとちょっとギャルっぽい感じだが、一流大学に通っていて、就職先も某外資系企業という超エリートだったw
俺はしがないサラリーマンなんでちょっと気負い気味w

俺たちは金曜日に渋谷で待ち合わせた。
その待ち合わせ時間がなんと深夜0時w
お互い近くに住んでたのと、アイが23時までほかの飲み会に出ていたのでこの時間になった。

まずはビールで乾杯!
アイはTinderの写真のとおり、スタイルがよかった。
長身でスラっとしていて、夏だったので露出が多くギャルっぽい感じがたまらなくエロかった。

アイは既に別の飲み会でしこたま飲んでいたらしく、最初からかなりテンション高めw
エロトークへもスムーズに移れた。

まずビックリしたのが経験人数w
なんと、、、3桁超えてました。
俺の10倍以上。。。

ちょっと引き気味だったが、Tinderで出会った男とやった話などを聞いていた。

「暇で彼氏もいないし、今は遊んでるんですよねw就職したら仕事で忙しくなるし、今しかないかなってw」
「プロフィールの写真見ました?あの写真載せてるとみんな寄ってくるんですよw」

あっけらかんと話すアイ。こいつは大物だ。。。
なんでそんなに遊んでるのかを聞くと、

「エッチ好きだからに決まってるじゃんwごめん、若干引いてる?w」

そう言いながら、めちゃめちゃボディタッチしてくるw
俺はほとんど勃起しかけてたw

俺たちは1時間ぐらいで居酒屋を出て、そのままホテルへw
流れがスムーズすぎて笑える。

金曜日の夜ということで、空室を探すのに苦労したが15分ぐらい歩いてなんとか見つけた。

アイは飲み会で疲れたと言って、先にシャワーへ。
俺はタバコを吸いながら深夜番組を見てたwこの時間が至福w

程なくしてアイがシャワーからでてきた。
バスローブの上からでもスタイルの良さがわかる。。
くびれてて、胸がでかい。。。

俺「アイちゃんやっぱ胸でかいねw何カップ?」
アイ「何カップだと思うー?当てたらサービスしてあげるっw」
俺「うーん、、実際に見てみないとわかんないw」
アイ「じゃあ見る?どーぞっw一瞬だけだよ?」

そう言うとアイはバスローブの前を開けて、俺におっぱいを見せてきたwwこの子エロすぎww

アイ「はい、わかった?」

アイはバスローブで胸を隠しながら聞いてきた。もう俺ビンビンw

俺「うーん、、Fカップ!」
アイ「すごーい!正解!じゃあサービスするねw」

するとアイは俺が座っているソファの隣にきて、急にズボンの上から俺のを触り始めたw
もうやばいwこの子ビッチすぎるw

アイ「あれ?もう起ってるの?」
俺「アイちゃんエロすぎだからwそりゃ起つよw」
アイ「じゃあ見ちゃお!脱がしていい?」

俺は立ち上がって、アイはベルトをはずし、ズボンを脱がしてくれた。

アイ「じゃあパンツも脱がしちゃいまーす!俺さんどんなチンチンなんだろ」

アイはすっと俺のトランクスを脱がせた。

アイ「ふふっもうビンビンだ~けど俺さんちょっと被ってるよwかわいい~w」

そうなんです、俺のは勃起してもちょっと皮が被る仮性包茎。

俺「ちょw恥ずかしいって」
アイ「ふふっ、ねえ剥いて大丈夫?痛くない?」
俺「大丈夫だよ」
アイ「じゃあ、、うわーちょっと匂うwねえねえ、俺さんのかわいいねw」
俺「そうか?それってどういう、、、」
アイ「うーん、、ぶっちゃけ、今まで見た中でも一番小さいクラスだよwごめんねw」
俺「え、、ちょ恥ずい。。」
アイ「ふふっ、アイおっきいのが好きなのになーw」

アイは俺の皮を戻したり剥いたりしながら俺のほうを見つめていました。
包茎の人ならわかると思いますが、、これがめっちゃ気持ちいい!
アイは既にバスローブを肌蹴ていて、そのおっぱいを見ながらだとすぐにイキそうになりました。。

アイ「あれー?俺さんもう限界なんじゃない?w」
俺「いやいやwまだ余裕だしw」
アイ「そう?じゃあ、、、ジュルッ、ジュポポッ、ジュポッ」

アイはいきなりフェラを始めました。
まだ俺はシャワー浴びてないのに。。
ものすごい快感が、俺のチンコを襲います。

アイ「ジュル、ジュポン、ふふ、俺さんのチンチン全部口に入るよっwすごいちっちゃいんだけどw」

SFは人妻

「人妻」と言う響きに誘われ美智代との淫靡な生中だしセックスでのエクスタシ-は脳裏深く刻まれている。
安全・安心・ゴムなしで快楽のみを追い求め続けるSF人妻美智代との爛れた生中だしオンリ-の関係は最高に幸せである。
出会いは特養老人ホーム。
母と人妻の義母が部屋を行き来していたことから見舞いに行くと時々見かけ自然と話すようになった。
美智代は私好みの美人で3つ年上、旦那は単身赴任している。
義母が体調を崩した時美智代の旦那と子供たち家族が見舞いに来ていた。
「大変だったですね」と声を掛けると「別の意味でちょっと」と俯き加減になるので「大丈夫ですか」と話を聞くことに。
旦那が浮気しているらしく見舞いの日の夜も夫婦の会話はなくすでに1年以上何もないとのこと。
チャンスと思ったが仕損じてはいけないと「大丈夫ですよ。浮気なんかしてないですよ」と能天気な紳士ぶった言葉をかけてしまった。
年が明け美智代に年始の挨拶もそこそこに「もう姫初めは済みましたか」と小声で尋ねると首を横に振り「ありません」と。
「私で良ければなぁ~んちゃって」
「お願いしちゃおうかしらなぁ~んちゃって」と冗談を交わしこの場を取り繕った。
これを境にホ-ムの喫茶室でお茶するようになりお互いの愚痴を聞きあい連絡先も交換した。
花見の季節になり「一度ランチに行こうか」と誘うとまんざらでもない返事と美智代の笑顔が返ってきた。
「都合のいい時に」とまたまた紳士ぶった内心とは裏腹な言葉をかけてしまった。
美智代から連絡があり待ち合わせ場所に現れた美智代は華やいだ服装と綺麗に化粧していた。
ランチしながら打ち解けた下ネタを交えた会話を楽しんだ。
「今日はとても綺麗ですね お洒落な奥さんを持って旦那さんが羨ましいな」
「ありがとう でも何もでませんよ」
「勿体ないですよね 私だったら・・・」
「どうするの」
「放って置かないね でも既婚者同士だから・・・無理ですよね」
バイパス道路沿いにラブホが見え始めた。
「休んでいこうか」
「えっ 今無理と言ったでしょう」
車をラブホの駐車場に滑り込ませた。
先にシャワ-を済ませると美智代がバスタオルだけでベッドに滑り込んできた。
抱き寄せタオルを剥ぎ取ると豊かなバストが目の前に露わになった。
乳房に吸い付き舐めまわしながら女性器を弄び指を入れる頃には艶声を出し始めた。
足を広げ女性器に顔を近づけると「イヤァッ~」と嬉しそうな声を出したが経産婦にしては女性器は綺麗なピンクで少し大陰唇が大きめであった。
吸い付き舐めまわしそして陰核も舐め始めると「ひッ 久しぶりっ」と女性器を押し出し艶声を出し始めた。
たっぷりと舐め続けたので女性器はグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
美智代の手を男性器に導くと握りしめ上体を起こしフェラチオを始めた。
気持ちいい美智代のフェラを堪能しながら腰を引き寄せ69に。
「もうっ 我慢できないわ 入れて」
膣口に硬く輝き反り返っている男性器をあてがうと同時に腰を押し出し生で挿入した。
美智代は大きな艶声を出し足を広げ男性器を生で受け入れた。
すべて奥深く押し込み耳元で「生で奥まで入ってる」と囁き、しがみつく美智代の歓喜の艶声を聞きながら女性器を激しく突き攻め上げた。
騎上位にすると美智代は腰を動かし男性器をしっかりと深く浅く咥え込み大きな艶声を出し女性器を締め付けながらエクスタシ-に達した。
正常位で暴れ続け屈曲位で両足を広げ抱えたまま男性器を美智代の奥深く届くように激しく気持ちよく突きまくった。
「いっしょに いこうっ」
美智代が腰の動きを激しくするとより大きな艶声を出し腰にしがみついてきた。
「イックッゥ~」
美智代が仰け反りながら叫び始め
「中に出す」
頷く美智代の奥深くドビュッドビュッドドドッドビュッと腰が痺れるような快感を堪能しながら精液を勢い良くたっぷりと注ぎ込んだ。
「すっすごいっ~」
部屋に2人の「イクッイクッ」コ-ルが響き渡った。
美智代に覆い被さり感度のいい人妻の奥深く生で射精した快楽を味わっていると
「若いのは硬くてすごくいいッ」
「締まりがいいから すぐにいっちゃうよ」
「奥まで来てるのが分かるし出された時もすごかったわ」
「中に出しちゃったけど・・・」
「今日は大丈夫よ」
美智代が流れ出てきた精液を拭き始める痴態は淫靡な征服感に満足する瞬間である。
美智代がおもむろにフェラチオを。2回戦の始まりである。
「いいでしょう」と言いながら跨ぐと男性器を握りしめ女性器にあてがい腰をゆっくりと沈めすべてを奥深く咥え込んでくれた。
腰の動きを美智代に任せると歓喜の苦痛に耐える顔を見せながら気持ちよさそうに上下左右に咥え込み続けた。
「いっちゃう~」を合図に腰を掴み下から突き上げると女性器を締め付けながら艶声とともに達した。
バック、側位、正常位で美智代の体を味わい艶声に刺激されながら奥深く届くように突きまくった。
何度目かの「いっちゃう~」を聞きながら屈曲位で激しく突き始め
「中に出す」
雌雄の歓喜の声を響かせながら美智代の奥深く2度目の精液注入であった。
肩で息する美智代に
「相性が合うね ときどき会えるかな」
「いいわよ 連絡するわ」
美智代の女性器から2回分の精液が滴り落ちてきた。

SF人妻美智代は最高に美味である。

3P体験

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。
男「どう?気持ち良い!?」
妻「・・・気持ち・・良いです」
男「もっと舐めて欲しい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、
男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちんちんが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。
男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」
妻「チンポ気持ち良い・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ!!
男「旦那と比べてどう!?」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。
男「おい、旦那勃ってるよ!!??」
男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い。
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」
妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」
まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」
妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。
男「おぉ・・巧いじゃん」
満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。
男「そろそろ挿れてほしいか!!」
妻「はい・・挿れて下さい・・・」
男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。
妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」
男は私の顔を見ながら妻に言った。
男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」
屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。
妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」
男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。
男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」
妻「あなたより気持ち良い・・・」
男「このちんぽが気持ち良いですって言え」
妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」
もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。
男「もうお前邪魔だからどいてろよ」
そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。
男「舌だせ」
妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。
男「吸い付け」
もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。
男「少しだけやらせてやるよ」
私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。
男「どうだ?俺のより感じるか??」
妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」
男はさらに勝ち誇ったかのように言います。
男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」
どこまでも私に屈辱を与えます。
妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」
妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。
妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」
妻の反応もすでに男を受け入れています。
男「お前は誰の女だ?」
妻「まさしの女です」
男「お前のマンコは誰のもんだ?」
妻「まさしのモノです」
激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!
男「どこに出して欲しい!?」
妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」
男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」
妻「飲みたいです・・」
もう妻の淫欲は止まりません・・
男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」
妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」
男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。
男「イクぞ!」
口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。
男「まだ飲むなよ?」
妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。
男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」
妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。
男「飲め」
妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。
男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」
そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。
妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。
そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。
男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。
私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・


寝取り・寝取られ・貸出し・調教・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2人の妹に起こされた

俺はレイプしたら付いて来てしまった家出少女2名を妹にして一緒に住んでいる。

彼女達はここから通学しているが不思議なのは親御さんも学校も何も言わない。

家にはピルを買う時に保険証を取りに帰る位で親御さんとは口もきいていないらしい。

にしてもピルは便利だ。それ犯したいという時に避妊具なしで生中出しができる。

でも学校が俺が勉強をバッチリ教えているので歓迎している節を見せるのは問題だ。

昨夜は彼女らの勉強を見て2回セックスして自分の勉強をしたら寝るのが遅くなった。

今日は不覚にも7時近くまで寝過ごして朝立ちもしたので妹達に犯され目覚めた。

「お兄ちゃん疲れてまだ寝ている」「でも見て。ペニスは元気に立っているわ」

「ほんとだ、セックスして起こしてあげようか」「そうしましょう」という事らしい。

生暖かく柔らかい感覚に襲われたと思って目を開けたら妹が腰の上にしゃがんでいた。

彼女のヴァギナの中で精液の噴水が上がって、フェラされもう一人の妹と交代した。

彼女はペニスがヴァギナに食い込んで行く所をバッチリ見せてくれた。実にエロい。

そのあとで朝食をとって洗面等を済ませて午前中は復習、午後は予習という事にした。

2人とも良い成績を上げてやってみたい体位で2回セックスしたいので真剣だ。

今日は学校が休みなので大きなテーマを勉強できる。数学は三角関数を教えた。

難しい概念を1つ理解するとディープキスをしてやるので質問も旺盛で熱心だ。

今は休憩時間。今日も頑張るぞ~と思った。妹達の巨乳プレスは勘弁してほしい。

何だか俺の人生が狂いそうだ。

2人の妹と乱交

2人の妹の家庭教師をしながらセックスもしつつ自分の勉強もするのは非常に忙しい。

本学医学部のカリキュラムも甘く見える。ヤリコンで女性経験を積んでいて助かった。

今は勉強を頑張った妹達にご褒美のセックスをしている。古いディスコナンバーを

かけて低音のビートにあわせて腰を振って気持ちの良いピストンを楽しんでいる。

ダンス&ハウスのオムニバスアルバムはセックスと相性が実に良いと思う。

今は2にんが女同士で白百合セックスしているのでこの投稿文を書いている。

刺激的な光景でいやはやだ。ペニスが硬くなったので1人と性交中だ。


一発射精したので次の妹のためフェラチオでペニスを固くしてもらっている。

このペースで精液を2人にドクドク吸い出されている。俺は死にそうだ。

今日の理解度テストで2人が満点をとったので乱交を許したらこのざまだ。

2人の進路も気にはなる所だが今はセックスに集中したい。1度に1つずつ考えよう。

2人は元不良で男性経験もあったがヤッタ数が少なくて女性器が実に綺麗で可愛い。

もう彼女らと交わった数は俺が一番多い。俺のセックスの癖が付き始めている。

面白いのは1人の男に2人の女が付くと性器やテクニックがお互いに似てくる点だ。

性感帯や感じる愛撫法まで似るのである意味2人いても1パターンの進行ですむ。


しかしセックスしながらパソコン操作すると作業が進まない。また射精してしまった。

すぐペニスを引き抜いてフェラチオが襲ってくる。俺も弱くなったなと情けなくなる。

しかし2人は昼間制服姿を見ると将来美人になる可愛い可憐で真面目な女子高生だ。

通学電車の中でもスマホで遊ばず英単語を覚えたり俺の文学蔵書を読んでいる。

フェラチオは裏筋攻めやアナルなめ玉吸いまでされてやっとペニスが勃起した。

次回をオーラスにして貰おうと思う。自分の勉強もレポートが溜まってヤバイ状況だ。

2人の妹と先日の美少女3

妹にはめられて美人処女に初体験をさせた。俺も処女とのセックスは初めてだ。

彼女は時々俺の部屋に来て妹達と勉強をして俺とセックスをするようになった。

妹達の性感を開発したのは俺なので彼女らの性感帯や女性器と膣内急所は良く分る。

しかし経験の殆どない処女だった娘はこれから開発していかなければならない。

余り精力のない俺は何とかしないと倒れてしまう。8発とか出来る方が羨ましい。

先日春休みの部室に行ったときあまり親しくないメンバーから声をかけられた。

「君は女子高生2名と同棲しているんだって? 羨ましいな。処女でなくても

良いから僕も高校生の彼女が欲しい。」そこで処女を奪ったものの持て余している

彼女の話を包み隠さず全部話した。すると彼は「彼女をぜひ紹介してほしい。

性感開発ならヤリコン皆勤賞の僕が責任をもって行う。」と頼み込んできた。

彼もかなりのイケメンだ。真面目で几帳面で成績が良い。彼女にとっても良い話だと

思ったので今朝俺と妹2人と彼女と彼の5人でファッションホテルデートに

行って来た。事前に彼の情報は妹達に彼女に詳しく伝えさせた。彼女は新しい

良いお兄様。彼女だけのお兄様に期待したようだ。今朝の初めての顔合わせでは

彼も彼女もお互いに好印象を持った感じで道中での2人のお話もはずんでいた。

ホテルでは我々3人と彼と彼女2人だけのグループに分かれて部屋をとった。

妹達は大喜びでシャワーを使うとベットに飛び乗りセックス&フェラチオで俺を

せめてドクドクとハイペースで精液を吸い取って行った。俺は2人のカップルが

心配で妹達とのセックスに気が回らず調子に乗った彼女らに枯死させられる所だった。

彼らをおいて先に自室に帰り妹達にご飯を作って貰った。それで4時ごろ彼から

連絡があって「素晴らしい彼女を紹介してくれて本当に有難う」との事だった。

彼女から妹への通話では彼は「お兄様」とべったりと甘えられペニスをネットリと

膣で喰われて完全に彼女にとりつかれた様だ。彼に「受験勉強とセックスを教えて」と

頼むと「任せておいてくれ」と頼もしい返事が帰って来た。どうも電話の調子では

まだホテルでセックスを継続中らしい。妹2人の平穏な日が戻って良かった。

2人の妹と先日の美少女2

どうも最近、夜は妹達に十分射精してから寝ても俺のペニスに朝立ちが起きるらしい。

朝6時前に目を覚ます妹達に発見され、気付かないうちに寝巻のズボンとトランクスを

とられ潤んだ膣で妹達に騎乗されてしまう。妹達は俺のペニスを根元まで一度

飲みこんでポルチオで味わったのち、腰を引いて必殺の逆ピストンをかける。

上手な腰使いに気持ちが良くなって寝ぼけた俺は膣内射精してしまう。

するとフェラチオをかけて再勃起させ後発の妹もペニスの味を楽しんでいようだ。

今日も早朝から妹達に犯されて目が覚めたので早めの朝食をとって勉強を見た。

すると先日処女を奪ってしまった美少女から今日はぜひお邪魔したいとメールが

入った。彼女は8時半ごろ来たので一緒に勉強させた。先程昼食をとった。

美少女はスパルタ式の連続思考に全く不慣れなので昼から少し休みたいと言った。

仕方が無いので昼からセックスタイムにして正常位の1発目が3人を1巡した。

女性は人によって泣き所が違えば愛液や淫臭も違う。セックスには個性が必要だ。

それをワンパターンの前戯とセックスしかしない自己中心男が多すぎる気がする。

今日は美少女も安全日なので膣内射精をした。妹達は彼女にピルを薦めていた。

妹達が俺の射精が迫るとだいしゅきホールドで固めるので美少女まで真似をした。

これを書いたら後背位から2発目を1巡させたいと思う。精力を頑張りたい。

2回ずつセックスを済ませたら再び勉強再開の予定だ。しかし3人ともセックスが

大好きだ。もう趣味と言っても良い。美人ほど好きなのは気のせいだろうか。

2人の妹と進路指導

今日は午後から3年生に上がる妹達は親子で高校の先生の進路指導があるそうだ。

11時くらいにまで帰宅しなくてはならないので今日はセックスだけにした。

と言うのかまた朝立ちを見つけられ騎乗されたのだ。フェラチオを挟んで

交互に乗られた。結局2人に3回ずつ6回もしてカラカラになってしまった。

しかしピルを飲んでいる2人の膣に精液を噴き上げるとすっきりすると思った。

それにしても2人とも腰使いが上手くなったというのか上手に逆ピストンして

最初の頃のクリトリス押し付けグラインドとは格段の進歩だなと思った。

うかうかしていると射精に追い詰められる。下からのペニス突き上げで反撃だ。

彼女たちに言わせると騎乗位は深い挿入が可能で後背位が犯されるのに対して

騎乗位は妹達が自由にペニスのポジションを感じるところに当てる事が出来るので

気持ち良いそうだ。騎乗位は意外と意外とペニスの位置を膣口にあわせるのは難しい。

妹達は騎乗位の経験を重ねペニス挿入が上手くなった。最近は腰を落とすだけだ。

俺は両手が開くので大ぶりで形の良い妹達の乳房を下から持ち上げたり遊びやすい。

でも乳房は脂肪の塊なので乳首が感じるので乳首を指でするような愛撫になる。

彼女達は黙って寝ていて。何もしなくて良いからイキたくなったら射精してと言う。

騎乗位は楽しいというのか快楽だが彼女達が帰ってしまうと本当に寂しくなった。

大学の図書館にでも行って彼女達が帰ってくるまで勉強しようと思う。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード