萌え体験談

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フェラ

極悪淫行家

この所、SEX相手に困ってなかった俺は、レイプを休んでいた。
だが、同じ相手としてると、飽きてくるよな、男って。

そんな中、獲物を発見した。
俺の手口は合鍵をコッソリ作り、侵入してのレイプ。

伊豆の旅館で女子大生4人組みを目撃。
どれも結構ツブ揃いだ。
入室した部屋を遠くから確認、チャンスを伺った。

程なくして、全員温泉場に向かう4人を確認。
猛ダッシュで部屋に向かうと、荷物がちゃんと置いてある。

荷物の中を確認すると、全員K大生と判った。
特に目を引いたコのバックは覚えていたので、それから順に。
すかさず、全員分の免許証と学生証をデジカメで撮り、合鍵を作るために、
鍵類を持ち出した。

日頃の習性で、知らない街でも合鍵屋が何処にあるか、ちゃんと確認してお
くものだ。。。。。。

鍵は元通り残して、東京でのレイプを考える。
一人暮らしとは限らないが、住所は掴めているので、後でゆっくり下見をす
れば良い。

実は、この伊豆の旅館に一緒に泊まりにきている女も、以前にレイプしてか
らSEX奴隷に仕立てた女。
この女にフェラチオさせながら、気持ちは新たな獲物を想像していた。

東京に戻り「現場確認」を始めた。
一番目を引いたコは実家住まいだったが、次に目を付けたコは一人住まいだ
った。
オートロックの、洒落たマンション。
4人の内2人は一人暮らしが判明。
(まぁ、実家住まいでもレイプは出来るが)
どうせだったら、この4人を全部食べてみようと思った。

焦ってすぐにレイプしないのが俺の手口。
まずは、相手の生活パターンの把握だ。

今回の獲物の中で一番気に入った女は美穂。
本人が部屋を出て、駅の改札を抜け、電車に乗ったのを確認してから、部屋
に侵入。
適度に片付いた部屋だ。
下着類は、上下が揃ったモノが多い。
このタイプは好みだ。
ある程度高価な下着を上下で持っている女はオマンコも清潔な確率が高いか
らだ。
実際に、生理用以外はクロッチにシミも殆ど無い。

1週間、同じ様に見張った。
その間に、パソコンのメール内容や、ダイアリーのチェックをしておいた。
冷蔵庫にあったペットボトルには、毎回少し尿を入れておいた、ざまあみ
ろ・・・・。

彼氏が同じ大学に居るらしい事、出身が山梨である事、実家の住所、その
他、1週間の侵入で大体掴めた。
部屋の間取りを確認しながら、レイプの段取りも立てる。

さてレイプ決行だ。
本人が駅の改札から出てきたのを確認後、一足先に部屋に侵入、息を殺して
本人を待つ。
何も知らずに部屋に戻ってきた所に、「騒いだら殺すぞ!!」と脅し、両手を
後ろに縛り、猿轡をした。

さぁ、焦らずじっくりと犯せる。
まずは、買ってきたペットボトルの日本茶をたっぷり飲ませる。
本人が辛そうでも、お構い無し。
後で放尿ショーをして貰う為の仕込みだ。

俺のレイプは、まず言葉責めだ。
どれだけ恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるか。
それと排泄行為・自慰行為だ・・・・・。
大声で痴語・淫語を言わせ、目の前で排泄させ、オナニーさせれば、大抵の
女はプライドもズタズタ・・・・・。
そこに加えて、唾液をたっぷり絡めて、イヤラシイ音がするフェラチオ奉仕
や、最初は痛がっても、アナルでイケる様になれば、人格は崩壊。
ケツ穴でイク事を憶えた女は、扱いやすい。

全裸にして大股開きで縛りあげる。
そのまま、舐めたり、言葉で脅したりして1時間くらいかける。

ビラビラも少なく、想像通りの美マンだ。
クリも小さく、全体的に小粒だ。陰毛も少ない。
嗅いでみたが臭いもしない、いいオマンコだ。
泣き崩れるのを無視して、剃毛もした。
クスコを突っ込んで、子宮もじっくり観察、
デジカメとビデオでキッチリ撮影。

このオマンコを好き勝手にしていた大学の彼に腹が立ってきたので、別れさ
せる事にした。

さぁ、お茶が効いてきて尿意を訴えるが、そんな事を許す訳も無く、肩凝り
用のバイブレーターで、クリを徹底的に責める。
腰をブルブル震わせて、すぐにイッタが、苦しむのを無視して、責め続け
る。

この段階で、大抵の女は我慢できずにお漏らしをする。
大股開きで、尿道口から勢い良く出ている光景はいつ見ても楽しい。

恥かしさのあまり、泣き崩れている所に、すかさずブチ込む。
クリで散々イッた、痛いくらい敏感になっているオマンコを付きまくるのが
俺は好きだ。

容赦なく突きまくり、当然膣出し。
「膣内に出すぞ!!」と言えば、必ずと言って良い程、許しを請うてくるが、
そこにお構いなしにブチまけるのが、醍醐味だ。

それから、じっくりとアナルを責め、ケツ穴にも出してやった。
肛門から血が滲んでいる、ざまあみろ。

消毒タイムと称して、オマンコから肛門にシーブリーズをかけてやる。
呻きながら、凄い速度で腰を動かし苦しむ。

一休みしてから、調教タイムに突入。
この調子で2泊3日の調教を開始した。

後半では、すっかり言う事を聞く様になり、命じればオナニーもするし、自
分でオマンコを拡げての放尿、大声での恥語・隠語、音たてフェラ、お掃除
フェラ、ザーメン飲み、何でもする様になった。

ここで、俺は3つの選択肢を提案をした。

1.警察に訴える。
その代わり、お前の痴態の数々は、実名でネットでバラまかれる。
いつ逮捕されても、それだけは出来る様に、セットしてある。
それに、警察に訴えても、証拠品を全て警察は押収し、必ずその全てをチェ
ックする。
それでも良いか?

2.俺のSEX奴隷として奉仕し続ける。
その代わり、オマエの痴態を収めたビデオや写真は誰にも見せない。

3.俺が一番気に入ったコをレイプする手伝いをする。
手伝えば、オマエの痴態を収めたビデオや写真を全部処分し、オマエを開放
してやる。
オマエが悪者にならずに済む様、シナリオを組んでやるから。

女は、結局身勝手で、迷わずに3つ目の提案を受け入れた。
自分だけが不幸なのがイヤなだけだ。

バカな奴だ。
一番気に入ったコもレイプして、オマエも脅し続けるんだよ。


はじめて彼女ができたんだ

昨年末、生まれて初めて彼女ができた。

オタクだしエロ同人描いてるし、年だってとっくに30歳。人には魔法使いとバカにされ、彼女なんて諦めてた俺に彼女ができた。

彼女はちょっと年上の32歳。すごい美人って感じでもないけど、整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、その時はなんとなく行く気になって参加した。

今から思うと神様の思し召しかも。もしくは、魔法使いデビューした俺の、魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が「見えざる魔人の地図Lv86」を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。 ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。

それでその時、俺がドラクエを持ってきてなかったら、今度すれ違いであげますよって、アドレスを交換したんだ。

で、後はトントン拍子と言うか、その日からメル友並にメールをやり取りするようになって、始めはドラクエのアドバイスとかばっかりだったんだけど、いつのまにか世間話もできるようになって、デートのお誘いをメールしたんだよ、ガクガクプルプルふるえながら。30年間デート未体験のこの俺が。

速攻で返信が来て「うれしい!すっごい楽しみ」とか言われてるの、俺なのに。あの時は舞い上がりましたね、本当に泣きそうになったもん。

デートの日まで、とにかく落ち着かない4日を過ごし、いよいよ当日。着ていく服なんて、どれ着ても駄目だと思って新調してしまったよ。しかも、マネキンが着ているコーディネイトそのままで。

でも、そこまで気合い入っちゃってたからか、彼女が現れた時は前に飲み会で会った時のように自然にできなかった。頭に血が上っちゃって、会話が浮かんでこなかった。もうそうなると上がっちゃって、こりゃ駄目だ!!って、汗だくになってたら、彼女がニッコリ笑って手を握ってくれたんだよ!

もう、その時の事は一生忘れられないね。そうして手を握ってくれたら、なんだかスッと気持ちが落ち着いて、なんとか普通に話せるようになって…不思議だけど、本当に助かった。

その日はそのまま手を繋いで井の頭公園を散歩して、買い物をして、まるで夢のようだったです。で、夕食がてら居酒屋で飲んで、帰ろうって時に彼女が「家に行ってみたい」って言うんだよ!

もう、パニックだった。でも、とにかくタクシーをとめて、アニメやらマンガやらフィギュアで散らかった部屋に二人で帰ったよ。

そうして、部屋につくなりかなり濃厚なディープキス。これ、俺のファーストキスになったんだな。

後は言わずもがな。セックスのセの字も知らなかった俺だけど、何とかなるもんだね。キスしながら全身をまさぐり、はじめて胸を揉んで、はじめてアソコに触れて。

アソコに触れたとき「マンガみたいに濡れてる」って思ったくらいビチョビチョだったのが、妙にナマナマしく印象に残ってる。

彼女はかなり積極的でエッチだった。フェラしてくれたし、童貞だって言うと「大丈夫。ふたりで一緒に…」って、いろんな事を手ほどきしてくれた。

AVやエロ漫画で見ていたような、絶倫!っ感じでもなく、スローセックス?な感じでまったりと明け方まで二人でしてた。

眠る直前、口うつしでウーロン茶を飲ましてくれたのが、なんだか嬉しかったな。

それで昼ごろに目が覚めてから、改めて俺が告白して、付き合う事になった。一緒に飯を食べて、ゴロゴロしている内にまたエッチして。その日の夜、彼女が帰る時がどんだけ切なかったか。

それから今まで、まだほんの2か月くらいしか付き合っていないけど、メチャ幸せ。この気持ちを一秒でも忘れないよう、彼女の事を大切にしていこうと思う。

DQNにカマ掘られたよ

半年ほど前に交差点で信号待ちしてたら、いきなりキキッーっていうブレーキ音とともにドンッっていう衝撃があった。

一瞬何だかわからなかったんだがすぐに追突されたんだと理解できた・・・こっちは信号待ちで停車してたんだから100%相手が悪いよな・・・そんなことを思いながら車を降りた。

相手も青ざめた顔で降りてきたが、見た目はまるっきりヤンキー(笑)どっかでゾクやってますって感じなんだが、真昼間に見るとえらく子供っぽく見えるし向こうも自分が悪いってのわかってるせいか迫力は微塵も無かった。

事故の状況は俺の車はパジェロで車高が高いせいか相手の車が潜り込むような形でぶつかっている。

俺の車のバンパーが相手の車のフロントグリルにめり込み、中のラジエーターがひしゃげてるのはわかる。

俺の車はバンパーもほとんど曲がっておらず見た目だけならほぼノーダメージだった。

とりあえず事故の状況を話し合ったが、どうやらこのヤンキーは助手席の女とイチャついていて前方不注意でぶつかってきたらしい。

助手席から女も降りてきて謝るんだが、これが佐々木希に似て結構カワイイ。

100%ヤンキーが悪いよなってことで本人も納得していたんだが、警察を呼ぶのは困るとさかんに言っていた。

つか俺の車は走行にも問題なさそうだが、ヤンキーの車は走行できそうもないし、車屋呼んでレッカー移動するにも警察呼ばなきゃ始まらないだろうと、とにかく警察呼んで事故調査っていうのか?やってもらった。

俺も一応保険屋に電話して状況説明したが、100%相手が悪いから心配しなくていいと言われて安心していた・・・これが大きな誤算だと後で気づくのだが・・・

ヤンキーとその彼女はとにかく平謝り、一応免許証も確認して連絡先を交換して「後は保険屋が全部やるから、何かあったら連絡するね」と言って別れた。

俺は付き合いの長い車屋に行き事情を説明したが「どうせ相手持ちなんだからいろいろ修理しちゃう?」なんて調子いいこと言ってたが、保険屋からの電話で事情が変わった。

どうやらヤンキーは無保険で修理代が取れるかわからないとのことだった。

俺は車両保険も入ってるんだが、相手が100%悪い場合は使えないと言われた、つまりヤンキー本人から金を引っ張るしかないというわけだ。

慌ててヤンキーに電話すると、落ち着いたのか顔が見えないからなのかわからないが、自分の非は認めながらとにかく金が無いの一点張り、ヤンキーらしさ全開となった。

こりゃあマズイと思いながらもとりあえず最低限の修理に留めて総額税込8万弱として(車屋に言わすとバンパーをはずして叩いただけ。シャーシも気にならない程度だけど本当は直したかったとのこと)これだけは払えと伝えて請求書を送った。

こいつはヤンキーながら根がマジメなのか?1週間後くらいに電話があって「月1万×8回払いの分割にして欲しい」と頼まれ可哀そうになってOKした。

すぐに1万が振り込まれ、翌月も振り込まれた・・・が3ヶ月後から支払いが滞りはじめ、電話しても「しばらく待ってほしい」と言われるだけだった。

そして3ヶ月滞ったときにヤンキーはとんでもない事を言ってきた・・・彼女を抱かせるからそれでチャラにして欲しいと!

まあ一瞬で「美人局か?」と思うよな、そりゃあできない相談だと言うが「それなら踏み倒すしかできない」とヤンキーらしさ全開の理不尽なことを言い出す始末さ。

俺は車屋に相談したところ「どうせ金は取れそうもないし、面白そうだからやってみれば。確かに美人局っぽいから、こっちも腕っぷしの強い奴何人か集めて待機させとけばいいじゃん。美人局じゃなければビデオに撮って売ってもいいしw」

前から思ってたんだがこの車屋も言葉の端々にDQN臭がする。

ヤンキーと段取りを組んで実行する日を決めた、事故当時助手席にいた佐々木希似の彼女で間違いないそうだ。

いよいよ待ち合わせ場所のファミレスに行くとヤンキーと彼女がいた、緊張している様子はあるがやっぱりカワイイ。

カワイイんだが何故かファッションは上下灰色のスウェット、もうちょっと何とかならないものか。

ここで何故かファミレスの代金を俺が払う羽目になったが、俺の車に乗せてホテルへと向かう・・・車中でずっと携帯をいじってる、やっぱり怪しい。

実はファミレスからずっと車屋を含めた男連中は俺の後を付けていた。

ホテルに着くと彼女はシャワーを浴びるといって携帯を持って風呂場へ向かった、「俺も一緒に入る」というと頑なに拒否される、ますます怪しい。

その間に車屋に電話すると「やっぱり彼氏を含むヤンキー3人が様子を伺ってるな。こっちは〆とくよ。剣道家2人に柔道家と空手家揃えてるから心配するな。それよりそっちはしっかりビデオに撮ってくれな、遠くからだったけど結構カワイイ娘じゃないかw」やっぱりこいつもDQNだったんだ。

10分くらいしてビデオを片手に風呂場に入った、すると服を着たままの彼女が携帯と格闘していた。

「彼氏は助けに来ないよ。今頃俺の仲間に〆られてんじゃなの?観念して楽しもうぜ」
そう言うと彼女は恐怖に引きつった顔で震えていた。

もっと激しく抵抗されると思ったが、腰が抜けてるのかギャーギャー騒ぐだけで体に力が入っていない。

ベッドに連れて行き倒したところで片手で顎を掴み「暴力は振るいたくないんだけどなあ・・・」と言うと観念したのか静かになった。

この時は彼女が上下スウェットで助かった、脱がすのが楽だった。

彼女を全裸にすると俺も裸になり「しゃぶれ!」と言うと「ビデオは止めて欲しい」と言う、「嘘を付いた罰だからダメだ」と言っても震えてるだけで埒が明かない。

仕方なくビデオをテーブルに置き(もちろん止めてはいない)「ビデオに撮らないなら素直になるんだな」そう言うと素直に頷く・・・根がバカなのかこれでビデオも止めてあると思うものなのか?

それから俺は仁王立ちになりチンコを差し出すと素直に咥え始める。

この彼女まだ17歳だとのことだが、ヤンキーに仕込まれてるのかやたらとフェラが上手い。

亀頭の方から舌を使ってチロチロ舐めカリ首のところでローリングさせそれからカポっと咥えジュポジュポと吸い込む・・・すぐに俺がヤバくなり攻守交替した。

ベッドで後ろ向きにしビデオのアングルを考えながら(これでも彼女は撮られてないと信じているのか?)尻の丸みを堪能しながら股間を触ると信じられないくらい濡れていた。

こいつはとんでもないドMだと確信し、尻を平手でパシンと叩くと「あんっ・・」と可愛らしい声で鳴き、クリの回りをなぞるとピクピクと震える。

ときおり尻を叩くと「あんっ」と悶え「痛いのか」と聞くと恥ずかしそうに首を振る。

それでも彼氏を裏切りたくないのかわからないが、感じまいと耐えている様子がさらに俺のS心をくすぐった。

さんざんクリを直接触らずに焦らした後いきなりむしゃぶりつくと「あう?ぐう?・・・」と叫び、しっかりと腰を掴んで動けなくさせ激しくクリを吸い舌で転がすと「あう?・・・いく?・・・」と言った後「ちがう?・・・うそ?・・・うそ?・・・」と意味のわからない言葉を発しながら果ててしまった。

俺もかなり興奮していたのですぐに後ろから突っ込むと「ああ?・・・だめ?・・・いや?・・・」と叫びながら何度も逝っていた、これほど感度の良い女ははじめてだが。

そのまま中で・・・とも考えたがちょっと冷静になってキレイな尻に発射。

その後彼女の髪を掴んで振り返らせお掃除を促すと黙ってしゃぶり始めた、相当仕込まれてるらしい。

その後俺がベッドで横になると黙ってお掃除を続けてる、時に太ももや玉袋を舐めながら腰・脇ときて乳首も舐め始めた。

上目づかいな彼女の顔を見るとやっぱりカワイイ!

だがキスをしようとするとそれは拒否された、ここまできて彼氏を裏切りたくないという気持でもあるのか?

再び下に下りて行きフェラされるとしっかりマックスになったので今度は彼女を上にして自分で入れさせた。

最初こそぎこちなく動いていたが(この期に及んで感じまいとしてるのか?)途中から我慢できなくなったのか激しく腰を使って動きまくり、ガクンガクンと痙攣するように絶頂を迎え俺の胸に倒れこんできた。

俺は顔を引き寄せキスをすると素直に応じた・・・が突然我に返ったのか離れようとするが、俺は頭を掴んで離さずキスを続け、下半身は下から突き上げるように動かすと再び感じ始め、もう観念したように舌も絡ませてきた。

最後は正常位で激しく突きまくるが、この時はもう普通にキスは拒んでいない、そして最後は胸に発射。

再びお掃除させながら手マンをすると速攻で潮を吹き上げる。

面白いので何度も吹かせていたが、こんだけ感度の良い女ははじめてだ。

ベッドは潮まみれになったので最後は風呂場に行って(もうこの時はビデオはどうでもよくなっていた)3発目をやって終わった。

2時間ほどでホテルを出ると彼女は心配そうにしている。

俺は車屋に電話すると「遅かったな、ビデオはバッチリだろうな!ヤンキーどもは大人しくしくしてるよ。目の毒だから見ない方がいいと思うけどw」などと恐ろしい事を平然と言ってる。

仕方がないので彼女は最初のファミレスまで送っていき(車中ではいかに彼氏のことを愛してるのか熱く語っていたが)そこで別れた。

車屋にはビデオを見せたが「遠いよ!もっとハメ撮りしてくれよ!」などと文句を言ってはいたが、俺が思っているよりも鮮明に映っていた。

このビデオは車屋に5万で買い取ってもらった、その後どうゆう捌き方をしたのかは知らない。

ちなみにヤンキーどもはスタンガンを持ってるヤツもいたらしい。

「仕返しする気も起きないくらい〆ておいたから大丈夫だと思うよ」と軽く言う車屋だが、こいつが一番のDQNだろう。

俺の妻が他人の女になった

1.42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いや? ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4.映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇ?」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5.カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6.ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7.決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8.昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁ? 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9.同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「う?ん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10.夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉ?」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ? 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11.あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁ?」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った

不憫な姉

生後まもなく母が他界。
多少厳格で一般的であろぅな父と、8歳離れた内向的な姉と三人家族でした。

幼い頃、母親代わりを務めてくれてた姉と一緒に寝ていたのですが、夜中に姉が居なくなる事があり、襖隔てた隣、父の寝室から姉の呻き声…。
幼心に何も分からず、恐くて、覗きも尋ねもできず…。
独り部屋になり、俺が男と女の何なのか理解できる年頃になっても、俺に気づかれぬよぅ、コッソリ続いていたであろう父と姉…、確認もせず、確認したくもなく、何事も無い様、普通に暮らしてました。

そんな折、俺が高2の夏、突然に父が他界。

姉は既に社会人でしたが、共に祖父母の所へ。

就職も決まり、高校卒業と同時に俺は独り暮らしを決意。

引っ越し前夜、俺の部屋を覗きに来た姉。
決して美人ではないが…それなりにモテそぅなのに結婚も、男の影さえ見えず、祖父母と同居を続ける姉に、初めて亡父との事を尋ねました。

姉は『当然、知ってたよね……、父さんはね、孤独で寂しい人だったのょ…』と、それ以上何も語らず『もぅ寝るね…』と場を立ち去り…意味不明…モヤモヤしました。

その夜、見た事も無いのに、裸で絡みあう父と姉の行為や姉の肢体が思い浮かび…おぞましさやら何やら、眠れず朝、引っ越し、姉が荷ほどきの手伝いに来てくれました。

家賃のわりに広々したワンルーム、姉と二人黙々と作業、姉が『休憩しよぅか…』と、俺の横に並び座り『…父さんとはね…』と言い出しましたが…。
俺はモヤモヤが思い浮かび、即座に『もぉ…いいょ…』と話を遮ってしまいまして…。

暫しの沈黙の後、『…寂しくなるね…』と俯き言った姉に、思わず抱きつき押し倒してしまいました。
『キャッ!…』と小さく叫んだ姉と倒れ込み、それきり物言わず全く抵抗するよぅな気配の無かった姉…。

だけど我にかえり、姉を離して座り直せば、次いで姉も起き立ち上がり、何も言わず即、部屋を飛び出していきました。

何とゆーか、自分に対する嫌悪罪悪感つーか虚無感つーか表現し辛い気分…しかも姉の身体に興奮する自分もいました…。

独り何もする気も出ず、茫然と数時間、日が暮れた頃…。
家に帰ったと思っていた姉が『…お腹すいてるでしょ?。…今日…泊まってくから…』コンビニ弁当と、自身の着替えらしき物を手に持って戻って来ました。

今までの事もあり、何のつもりか姉の意図を模索し、戸惑いました。

何事も無かったよぅに普段通り他愛もなぃ話をする姉に、俺は相槌しか打てず、荷物を片付け、一緒に食事し、交互に入浴…。

ベッドは組立ておらず、無造作に敷かれた一組の布団の傍、会話なく、エアコンとTVの音だけが響き…重苦しい空気。

『先に…休むね…』と姉が布団に入り、俺も頭の中は混乱してたが、TV、灯りを消し、姉の横…スペースを空けてくれてた布団へ。

『ちっちゃい頃、こーやって一緒に寝てたょね…。やっぱ嫌だったでしょ?…父さんと私がさ…親子なのにさ…』と手を握ってきた姉。
いろんな事が頭を過りましたが、亡父と姉の事など…もぉどーでもいぃ気持ち…。
ただ、もの凄い躊躇ぃみたぃなのはあったのですが、小学生か…中学生の時には既にセックスしていた姉に、女を感じまくって俺は、…抑えきれず姉の胸に掌を…。
身動きしなぃノーブラTシャツの姉…乳首の位置がハッキリと…俺は指先で軽く乳首をコリッ!…。ビクッ!と身体を震わせただけの姉。

…触れ動かす俺の指先に、姉の乳首が勃起してゆく様が感じられた…。

Tシャツを捲ろうとしたら、姉が自ら脱ぎだし…続けて下も…。
俺も脱いだ…。

眼下に、黙ったまま全裸で横たわる姉…。
この期に及んで、異常に複雑な気分だったが…振り払い、ボディシャンプーの香り漂う姉の胸にムシャブリついた…。
豊満ではなぃが弾力ある姉の乳房を揉み上げ、ポッチリ勃起してる乳首を吸い舐め摘み…。

微かな吐息を吐く姉の股間に手を忍ばせ…剛毛ではなぃが、モジャモジャした姉の陰毛の下に小さな突起…指先でクリッ!、ビクンッ!と一瞬身体を揺らし、股を広げた姉。

少し蒸れ湿ってるよぅな割れ目…。

…何を焦ったのか俺は、姉の股座に身体を割り込ませ、割れ目にフル勃起した自分のモノをあてがい…濡れも確認せず膣穴に突き挿した。
少し仰け反った姉が
『…ハウッ!……イッ…タィッ!…』と小さな声をもらし…。

腕で顔を覆う姉の表情は分からなかったが…、まだそんな濡れてもなぃのに挿入…、痛かったのだろぅ…俺のにも窮屈に突っ張る感触があった…。

でも、グッ…と姉の脚を押し広げ、姉の膣穴に俺の肉棒が入り込んでゆく様子を眺め…めっちゃ複雑な気分ながら、ゆっくり腰を動かしました。

挿入の際の一声だけで押し黙り、身動きしなぃ姉。

経験は高校の時の彼女と3回だけの俺…ハッキリ言って早漏気味…ナマ挿入は初体験…。
微妙に滑り、凄く締め付けザラつく姉の膣内の感触に…、アッとゆー間…射精感…。

姉に覆い被さり、深く挿し込み、小刻みな腰振りに…。
姉が俺の背に手をまわしてきて【ギュッ!】と、抱き締められた瞬間、堪えきれず…射精!…。
自分でも少し驚いた噴出感…。

『…ァ…ダメ…』と呟くよぅに言った姉の膣内で、どーする事もできず…ドクンッ!…ドクンッ!…と脈動しながら精液を噴射する俺の肉棒…。
姉は黙って俺を抱き締めてました。

姉に強く抱き締められながら射精…、冷静さが戻ってくるほど、ある意味いろんな事が頭を駆け巡り…動揺しました…。

姉の腕が離れたので身を起こし、挿し込んでた肉棒を抜き、精液が溢れ出てきてるのか…どーか分からなかったけど、M字開脚状態の姉の股間に、慌ててティッシュを当てがいました。

しかし、まるで俺に【拭け!】と言わんばかりに、腕で顔を隠し、そのままの状態で黙って身動きしなぃ姉。

薄暗い下、眼前にマジマジと拝める、露にマ〇コを晒す姉の裸体…これまた何とも言えぬ複雑な気分…。

俺は姉のマ〇コを拭きながら…つぃ膣穴に指を…。

一瞬ビクつく姉でしたが状態変わらず…指1本、膣穴に挿し込み、指に生温かく絡む膣肉、膣内は精液らしきモノで…【ネチャヌュチュ】なカンジでした…。

何度か指をスライド…軽く掻き回すと【プチュッ!ピチュッ!】と音鳴る姉の柔らかな膣口…。
まるで人形のよぅに動かない姉…。

今更もぉ何も…もぉどーなろぅが…て気持ちになってしまい…。
まだ全然萎えてなぃ肉棒を、姉の膣穴に再び挿し込みました…。
先程とは違い、滑らかな感触…。
ゆっくり奥深くまでの挿入を繰り返し、黙って股拡げ【ズンッ!】と突いた時だけ揺れる姉の身体と、グチュ!グチャ!と音鳴り始めた結合部を眺め、時折、姉の乳房を揉み掴かみながら…無心に。

一度射精したせぃか、多少時間は保てたが限界が近づき、顔を隠し無言な姉に、抱きつき激しく腰を振った。

『…ンッ!…ァ……アッ…アッ…ァ……ゥ…ァ…』姉の小さな呻き声が聞こえた。

俺は激しく腰を振り続け…肉棒をおもいっきり膣奥に突き押し、2度目の射精…。

『ぁうッ!』と一声低く叫んだ姉の膣内に、再び精液を流し込んだ…。

挿し込んでる肉棒に、姉の膣壁が僅に蠢いてるよぅな感触…。

余韻に浸り、身を起こし抜くと、姉も身体を起こし、スッとティッシュを取り、自らの股間を拭き始め、そしてゴロンと寝転び、それを呆然と見詰めていた俺の股間に目をやり『…まだ…デキるの?…』とポツリ…。

俺は座り込んだまま何も言えなかった…が、姉は俺の股間に顔を寄せ、精液ベトつく萎えかけの肉棒先端にキス、少し口に含み、俺に寝転ぶよぅ施して胸板にキス…正直、驚いた…。

俺の股座に入り、竿玉舐め…涎ジュルジュルの姉のフェラ…。
姉の唾液でドロドロの俺の肉棒…脚に姉の柔らかい胸、乳首が触れ擦れる…。

黙々と俺の肉棒に触れる姉の手、舌、唇、口の感触、あまりの気持ち良さに、また早々とイキそぅになり『…姉ちゃん…俺、もぉ…』。

フェラを止めた姉は俺に跨がり、自ら導き入れ、何度か腰を上下して、軽く反り返る様な形で押し付けてきて…、そのまま腰振りだした姉は、自分の指でクリトリスをイヂくってました…。

上で激しく動く姉に呆気にとられ、今度は俺が動けず…。

擦られるのと多少違う感触で、なんとかイクのを引き延ばせていたら…。
姉の『…ァ.....ィク…』と小さな声。

腰の動きがスローに、指の動きが素早くなり、軽く呻きながら【ブルブルッ!】と身体を震わせ、俺の方に身を伏せてきてキス…舌を絡ませてきた姉。

俺はキスされながら腰を突き上げました。

俺の唇に吸い付き『…ンフッ!..ンフッ!…』と鼻息吹く姉。
俺はイケそでイケなぃ状態が続き、身体を入れ替え正上位に…、姉の唇に吸い付き、膣穴奥深くまで挿入腰振り…。

『んん?ッ!…ンッ.ンッフッ!.ンッ!…』と呻く姉の頭、背に腕をまわし密着、無我夢中で激しく腰振り…陰毛の擦れ合う感触…。

反り返り悶える姉の唸り声と共に、擦れぶつかり合う下腹にナマ温かさが増し、股間から【ヌュチャッ!ネチャッ!】鳴っていた淫らな鈍い音が、【ピチャッ!ビチャッ!】と水打つよぅな響く音に鳴り変わり始めて…。
『…ィク…マタ…イク…ゥ゙?…』姉が泣きそぅな声を出し、俺にキツク抱きついてきました。
…感極まり…3度目の膣内射精…。

ビクンッ!.ビクッ!..ビクンッ!…と少し痙攣してたよぅな姉でしたが、脚を俺に巻き付け、腰を揺らしてきました…。

暫くグッタリした感じで折り重なってましたが、姉が『明日、早いから…今日はもぉ…シャワー…しよぅ…』と。
俺は休み中だが、姉は仕事。
気分的に一緒に行けず、姉がシャワーしてる間、布団についてる生々しい染みを見て、やるせなぃ気持ちで佇んでました。

俺がシャワーしてる間に、布団のカバーを敷き直し、着替えていた姉。

添い寝、すぐ寝息をたてる姉でした…。
姉の身体の温もりと香りに包まれ、俺も知らぬ間に…爆睡…。

目覚めれば昼前、当然、姉は出勤して居らず。

テーブルの上にサンドイッチと…{食べなさぃよ}と姉のメモ書き。

実父と実弟と交わった姉…。血の繋がった家族なのに、性的対象になった姉の本当の心境はどーなのか…考えれば何か気が重くなりました。

その日の夕方、姉からメール…{部屋の片付け進んでる?}。
返信し辛く放置してたら…二時間ほど後、姉が買い物袋と紙バッグを持って…『晩御飯まだでしょ?…』と部屋に…。

数日後には生理が訪れた姉…翌月も周期シッカリと…。

…ゴム必須…御粗末…。

Hした翌日の夜にも訪れてきた姉…『今夜は帰るけど…これ、クローゼットの隅にでも置いといて』紙バックを渡されました。

淡々と炊事する姉でしたが、俺は気まずさもあり、会話らしい会話もなく、どーでもイイよぅな小物を整理してました。

食事の準備ができ、親が子に接するみたいな感じに話す姉…いつもの姉ちゃんでしたが、俺は直視できず…。
食事の後片づけが済み、帰ると言う姉を見送る際、玄関で抱き寄せられ…キス…。
…俺…直立不動…。

『風邪ひかないよぅにね…』と出ていった姉。

暫くボンヤリ…。

姉が置いていった紙バックを見ました。
中身は、生理用品・下着・服等姉の着替え…紙袋に包まれた御徳用3ダースセットのコンドーム…。

その日から、俺の身を案ずる祖父母からの電話は毎日でしたが、姉からは5日後にメール{少しは生活に慣れた?。生理きたから心配しないでね。}…。

あれから色々な事を考えてましたが…俺って凄ぇヤバい事したんだよな…と実感…。

酔いから醒めるとベッドに…

一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。
その時の話です。

とにかく週に2?3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。
そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、
カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。
ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、
実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。
10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。
昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。

で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。
それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。
何もトラブルはなかったんだろうか。

ただやっぱり記憶をなくした後の事って気になりますよね。
しつこく絡んだりして、店員さんたちから嫌がられてないだろうか。
さりげなく店員たちに「迷惑してないか。」と聞いてまわったところ、
ホントかどうか「そんなことない。楽しいし、面白い。」だそうで。
まあ、陽気に酔っているようでひとまず安心。

そのうち仕事のトラブル発生で急に忙しくなり、
終電ギリギリまで残業の日々が続いた。
おかげで2週間ばかりその居酒屋に行けなかった。
そんな中ある日、昼休み中に弁当を食っていると携帯にメールが着ました。

見ると送信者「マキ」と出ている。
マキ、誰か一瞬分からなかった。と言うか登録した覚えがない名前。
開いてみる。

「○○(←いきつけの居酒屋の名前)のマキです。覚えてる?
最近どーして飲みにきてくれないの?
うちのメンバーみんな心配してるし。
よその店に浮気しちゃダメだぞ。
また飲みに来て面白い話して下さい。」

とある。
あ、マキちゃんか!行きつけの居酒屋で一番よく話す店員。
小柄でショートカット、明るくよく笑う21歳の健康的な女の子。
もちろん俺の一番のお気に入り。
全体的に小さくて細いんだけど、お尻がプリっとしてて大きい。
尻フェチの俺にはたまらない。

営業メールっぽい内容だけど、居酒屋です。
居酒屋の店員が普通わざわざこんなメールくれないよね。
おいおい、マキちゃん、俺に気があるのか?
・・・なんて勘違いしそうになった。

それにしても俺、彼女とメールアドレス交換した覚えがない。
もしやと思い携帯のアドレス帳を開いてチェックしてみると、
マキちゃんを含め、覚えのないのが11人、いつの間にやら追加されていた。
大体はあの居酒屋の店員さんの名前なのだが、
なかには人間の名前と思えないのまである。
まあ、思うに店員のあだ名か、あそこで飲んで一時的に意気投合した客だろう。
記憶ないときに登録したみたいなのでよく分からんが。
しかし俺が記憶をなくした時に現れるもう一人の俺は積極的だな。

で、マキちゃんにはすぐに返信した。
それからと言うもの仕事で居酒屋には行けなかったが、
マキちゃんには絶えずメール送っといた。
せっかくの繋がりを切りたくない。
出来れば店員と客の関係から、個人的関係になりたい。
嬉しい事にマキちゃんもいつもすぐに返事くれたし、
また向こうから些細な事まで送ってきてくれるようになった。
二人の間の壁が何かぶち壊れてきた感じだね。

そんなこんなで仕事も落ち着き始め、
久々に居酒屋に顔出してみようかと余裕が出来た頃、
マキちゃんからこんなメールがきた。
「××(←俺)さん、誕生日近いんでしょ。今度うちで誕生会やろう。」
嬉しかった。
何でマキちゃんが俺の誕生日知っているのかって、
まあ、もう一人の俺が教えたんだろう。
それより何よりマキちゃんがそれを覚えててくれて、
わざわざ誕生会開いてくれるってのが嬉しいじゃないか。
もう絶対俺に惚れてる。小躍りしてしまった。

という事でその週の金曜日に久々の居酒屋、お座敷で飲んだ。
飲み代は店持ち。店長、地味で無口だけどいいところあるじゃないか。
嬉しい事にその日出勤じゃない店員三人も来てくれた。

三人はマキちゃん、吉田くん、ユカちゃん。
マキちゃんは説明不要。俺の未来の彼女(あくまで予定)。
吉田くんは俺より3つだか4つ下。男では彼と一番仲いいかな。
何故か俺を兄貴と呼ぶ、ジャニーズ面のナイスガイ。
ユカちゃん。この子とは余り話した事はないんだが、マキちゃんと仲いいらしい。
マキちゃんと同い年だが、マキちゃんとは対照的に大人の雰囲気を持っている。
と、まあ、この三人はお座敷に常駐して、
あとは働いている店員も入れ代わり立ち代わりお座敷に来てくれる。
酒と素晴らしい仲間に囲まれて、俺は楽しい誕生会を過ごした。

ちなみに何で俺の誕生会をマキちゃんが開いてくれたかと言うと、
「え?、だって俺の誕生日祝え祝えってうるさかったじゃないですかーw」
だ、そうだ。
どうも俺、マキちゃんだけでなく他の店員にも
1ヶ月くらい前にしつこく誕生日アピールしていたらしい。
記憶ないけど、恥ずかしいっ。
まあ、それでもマキちゃん幹事で、この会を開いてくれるって事は、
やっぱりマキちゃんは・・・。俺の見立て通りいい子じゃないか。
そんなこんなで俺も28歳です。

場は俺とマキちゃん中心に盛り上がった。何となく皆の間にも、
俺とマキちゃんはいずれなるようになるんじゃないかって空気が流れてたね。
うん、流れてた。
俄然、張り切って飲んだね。マキちゃんハァハァ・・・。

が、例によってスパークしすぎた。

この日も俺は途中で記憶をなくしてしまった。

次に記憶が戻った時、俺はシャワーを浴びていた。
あれ、ここ何処。俺、何してたんだ。しばらく呆然と頭から冷水を浴びていた。
どうやらここは自分ちの風呂場だ。
窓のないユニットバスなので、今何時かも分からない。
水を浴びながら断片的に思い出すが、ほとんど記憶に御座いません。
マキちゃんたちと飲んでたんだよな?。
覚えてないなんて、クソ?残念。勿体無い事したな、と猛反省。

でもマキちゃんとは個人的に親しくなったし、
今度二人きりどっか誘ってみるかなんて思いながら風呂から出た。

バスタオルで頭をごしごしやりながら部屋へ戻る。
するとビックリした事に、
部屋に敷きっ放しにしている布団の中から何と人の頭が見えるではないか。

俺は思わず、「うわっ!」と声をあげてしまい、とっさにタオルを腰に巻いた。
すると甘ったるい声で、
「シャワー長いよぉ?。ちょっと寝ちゃったじゃ?ん。」
布団の中の女はシーツを体に巻き、上半身を起こした。

布団にいたのはユカちゃんだった。

あれ何、この状況は。俺の頭の中はぐるぐる混乱状態。
酔っ払った勢いで俺が連れ込んだんだろうか、
いや、向こうが勝手についてきたのかも。
正直どうしてこうなっているのか思い出せない。
もう一人の俺の仕業なのは間違いないが。
もしやもうやっちゃったか。それともまだなのか。それすら分からない。
そして、何でユカちゃん?・・・マキちゃんじゃなくて?
ああ、頭痛い。

ユカちゃんは立ち上がり、俺に抱きついてきた。
彼女の体に巻きついていたシーツがずるずると落ちる。
ユカちゃんが肌に着けているのはブラとショーツのみ。上下ともに白。
「ねぇ、じらしてるのぉ?早くしようよぉ。」
彼女も顔がまだ少々赤い。酔っているのか。
俺は抱きつかれながらチラッと時計を見たが、
まだ夜中の0時ちょっと過ぎだった。
俺はもう酒からは覚醒していたものの、
別の意味で混乱状態からは抜け出せないでいた。

「ねぇ?。」
と言いながら彼女はぐいぐいと体を押し付けてくる。
俺は心の準備も出来てない。どうしていいのかも分からない。
気を落ち着かせる為に、この状況を落ち着いて考える為に、ユカちゃんに、
「あ、ユカちゃんもシャワー浴びてきなよ。」
と言った。するとユカちゃん、
「・・・何言ってるのぉ。先に浴びたじゃん。」
ああっ、どうやらユカちゃん、
先にシャワーを浴びて下着だけつけて俺を待っていたって事?
「そうだった、そうだった。いやあ、俺、年取ってボケたかな、俺。」
冗談っぽく言って適当に誤魔化そうとした。
するとユカちゃん、何か言いたそうな顔で俺の顔をじっと見つめる。
俺は目をそむけた。すると不意にぶちゅうっと唇を重ねてきた。
激しく吸い付いてきて、舌を入れ絡めてくる。
激しいちゅうに不覚にも俺の股間が反応してしまった。
ちょいと酒の味がする。

ただ俺の頭の中では、今更覚えてないとも言えないし、
どうしてこうなったのかなんて聞けないし、どうしよう、なんて考えてもいた。
ここまできてもまだ状況が把握できていないようだ。
だがそんな頭の中とは裏腹に下半身は正直者でもう興奮状態。
俺はぼーっとしながら流れに身を任せてしまった。

彼女があまりにも激しく抱きついてくるので、
俺の腰に巻いたバスタオルはゆるんできた。
俺はバスタオルが落ちないようにさり気なく手で直そうとしたが、
目ざといユカちゃんはそんな俺の手を掴み、自分の腰へともっていく。
ハラリとついに俺の腰のタオルが落ちる。
俺はちょっと腰を引かした。
ユカちゃんはようやく唇を離し、
「タオル・・・落ちちゃったね。」
と、口元に微笑みをたたえ、目線を下に落とした。

「ふふ・・・。もうこんなになってる。」
そう言って彼女はソフトタッチに俺のチンコを摩り始めた。
「いや・・・あの・・それは・・・。」
俺はたじろいでしまった。

ややもすると彼女、「寝よっか」と言って、
俺に背中を向けて布団の上にちょこんと座った。
そして長い髪を前にやって、
「私のも外してよ。」

俺も彼女の後ろに座り、
ちょっと震える手でユカちゃんのブラを外す。

ホックが外れた。彼女は両腕で胸を押さえている。
腕とブラの下に今にもこぼれ落ちそうなオパーイ。
思わずごくっと生唾を飲んでしまった。

後ろからだけどユカちゃん、よくよく見るとナイスなバディ。
健康的な感じではなく、何と言うかもっと淫靡な感じの肉付き。
うなじ、乳、この若さでこの漂う色香は何なんだ。ああ。
俺はたまらず後ろから彼女に抱きつき、ブラを剥ぎ取り、
彼女のオパーイをもみしごいだ。鼻息が荒くなってくる。
イエローキャブとはいかないまでも結構なボリューム、
何か指が吸い付いていくような柔らかさ。

「もぉ?。やらしいんだからぁ。」
しばらくユカちゃんは俺のしたいようにさせてくれた。
あれ、俺こんなにオパーイ好きだったっけ、
と言うぐらい俺は後ろからの乳モミモミに没頭した。

ちょっとしてユカちゃんはこっちを向き直し、
俺の顔に両手をやり、再び唇を押し付けてきた。
「ん・・・。」
そしてそのまま俺を押し倒してきた。

素っ裸の俺の上にショーツ一枚のユカちゃんが乗っかって、
ずっと無抵抗の俺の顔にちゅっちゅとキスをしてくる。
今度はユカちゃんが攻める番。しかし何とも積極的な子だ。

そうこうしているうちに彼女の唇は俺の唇から首筋へ、
首筋から胸へとどんどん降りてくる。俺は為されるがままだ。
ユカちゃんは俺の乳首にも何度もキスしてきた。
何とも恥ずかしいやらくすぐったいやら、ぞぞぞっとする。変な気分だ。
女の人ってこんな感じなんだろうかなんて事を考えてしまった。
そして彼女の唇は俺の一応割れている腹筋へ。
もうここまでくるとその下は・・・ハァハァ・・・。

と、ここでユカちゃんは不意に顔を上げてこう言った。
「ねぇ、酔ってこんな・・・私の事はしたない女だって思ってる?」

えぇ?、何を言うか突然。と言うか、そこでやめるなよ。

「思ってないよ。」
一応そう答えておいた。
ユカちゃんはしばらく間をあけてから、
「・・・嬉しい。」
それだけ言ってまた俺の唇にキスをしてきた。

あれ、また上に戻っちゃったじゃん。
そして今度のキスは顔ばかりで下におりていかない。
俺は思わず、
「なあ、さっきキス腹まできたじゃん。その続きは・・・。」
つい言ってしまった。
彼女はちょっと興醒めって顔で俺を見ながら、

「口でして欲しいの?」

「う・・・うん、して欲しいかな?って・・・。」
ついビビってしまい遠慮がちな言い方になってしまった。
そんな俺をユカちゃんは真顔でしばらく見つめる。
うわ、まずかったかな?なんてちょっと焦っていると、
ユカちゃんは軽くチュッともう一度キスをして、顔を俺の股間の方へ。

じらし上手なユカちゃん。
しばらく俺のチンコを見つめながら手で軽くシゴく。

「ふふ。」
そして何か意味ありげに笑い、俺のそそり勃つチンコを咥えた。

咥えたままチロチロチロと優しく舌で先っちょをなめる。
そして顔を上下させ段々と激しくとなってくる。
かと思うとゆっくりになったり、緩急のつけ方が絶妙。
時に口を離し、軽く手で竿をしごいたり、
玉をもみながら裏スジに唇を這わせる。
フェラ上手すぎる。ホントに素人さんか?

「ううっ。」
あまりの気持ちよさについ声が出てしまった。
「あ、もしかして痛かった?」
「いや、そうじゃなくて、気持ちよすぎて。さ、続けて続けて。」
「ねぇ・・・。私にも、してよ。」
彼女はそう言ってフェラを続けながら、下半身をこっちに向けてきた。
ユカちゃん、まだショーツをはいている。
これを俺が脱がしてクンニをしろと言う合図か。
俺はゆっくり彼女の白いショーツに手をかけ、おろした。
彼女も俺のを咥えながら、器用に腰と足を動かし脱がすの協力してくれる。
脱がせ終わった。

すると彼女は俺の上半身の上を跨いできた。俺の目の前にはまん丸いお尻。
この体勢は・・・いわゆるシックスナインだ。
俺は彼女のお尻を軽くなでてから、アソコにゆっくりと指を入れた。
すでに濡れていて簡単にヌルっと入っていった。
しばらく二本の指を出し入れする。とろ?と液が滴り落ちた。
ユカちゃんはフェラしながらも時に動きがとまり、
「ん・・・ん・・・」と俺のを咥えながら声にならない声を出していた。

ええっと、俺はクンニが苦手なので、出来ればしたくない。
酒入ってて気持ち悪くなりそうだし。
そんなのもあって、ずっと指でくちょくちょやっていた。
それにフェラの気持ちよさで我慢できなくなってきた。
なのでこの辺で69を切り上げて挿入したい。
「ユカちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」

ユカちゃん、フェラをやめて、
こっちに体を向け「ふぅ?」と一息つくと、
「ねえ、私のも口でしてよ。」

ええ?っと思ったがまさか断われない。
「うん、いいけど・・・俺、下手だよ。」
「それでもいいの。」

そう言うと彼女は座り直して、壁にもたれかかりながら足を開いた。
うわ?こうきたか・・・。
俺は仕方なくユカちゃんの股間に顔をうずめ、
彼女のグロテスクな観音様を舌で刺激した。

「ん・・・んん・・・ぅふぅ・・・」
彼女は声を押し殺して喘ぐ。
そして俺の頭に両手をやり、更にぐっと股間に押し付けてきた。
苦しかった。だけど俺、頑張りました。

しかし惨めな体勢だ。
犬みたいだ。座っている彼女から見下されている。

ややもすると彼女、両手で俺の顔を股間から離した。
そしてそのまま彼女はゆっくりと俺を仰向けに寝かし、
ちょっと腰を浮かせて俺に跨ってきた。
そして俺のチンコに手をやり、膣にこすりつけた。
ずぶずぶずぶっと彼女の中に俺のチンコが入っていく。

あ、生か!と俺はそこで一瞬ハッとしたのだが、どうせゴム持ってないし。
それにしてもユカちゃんの中は何と温かいことか。
完全に彼女にペース握られて騎乗位突入。

「ぅん・・・」
俺のが奥まで入った時、
ユカちゃんはちょっと眉間にしわをよせ、何とも切なそうな顔をした。
しかしそんな表情とは別に、腰のグラインドは凄い。
毛と毛が擦り合って火が出るんじゃないかというくらい。

動きもいきなり全開トップギア。
「ユ・・・ユカちゃん、ちょ・・・うう・・・う・・・。」
またまた情けない声を出す俺。
それにしても下からの眺めは絶景。
彼女が腰を動かす度に大きな乳が激しく揺れる。
俺はその乳を下から手で揉みしごいだ。

「××さん、ぃいい・・・んんん・・・いい・・・」
と、ユカちゃんも感じてくれている模様。
疲れ知らずかというほど彼女の腰の動きは止まらない。
それどころか益々激しくなってくる。そして動きピークに達した時、
「ぅあぁ・・・ん・・・」
と声を発し、ちょっと背中を反らせて、彼女の動きが止まった。

そして彼女は俺の腕を引っ張り、起き上がれという仕草をした。
俺は彼女の誘導のまま上半身を起こし座位の形に。
彼女は少し軽めにゆっくりと腰を動かしながら、
何度も何度も俺にキスをしてくる。
「ねえ・・・××さん・・・」
「ん?」
「・・・好き。」
そう言ってまた激しくキスをしてきながら、
俺の首の後ろにまわした両腕をグッと自分の方に引き寄せ、身を委ねてきた。
俺もチンコが抜けないようにそのままゆっくり慎重に彼女を寝かせ、
そして彼女の足を抱えあげ、思うがままに突いた。

「ぁああっぁ・・・××さんっ・・・いい・・・ん・・・ぃい・・・」
彼女の喘ぎ声も段々と大きくなってくる。
顔も頬の辺りは紅潮している。酒が残っているせいか、感じているせいか。

そんな中、一瞬ふと俺は何でユカちゃんなんだと頭によぎる。
ええい、もう知った事かと掻き消すように、激しく腰を動かした。

そして俺がばしばし叩きつける度に、
ゆっさゆっさ揺れる彼女のオパーイ。
俺は巨乳好きってワケではないはずだ。むしろお尻フェチ。
でも、どうしてもこのオパーイには目がいってしまう。
たまらなくなり、俺は彼女を突きながら、オパーイをもみしごき、
顔をうずめ、乳首を吸い、舌でこりこりし、もう滅茶苦茶にした。

その時、じわじわと背中のあたりから脳天にむけて、
ゆっくりとゾクゾクしたものが走り始めてきた。
もうダメ。限界が近づいてきた。

「ユカちゃん・・・俺もう、イキそうだ・・・。」
「ぅん・・・もうちょっと・・・一緒にいきたい・・・ね・・・もうちょっと・・・」
どうやら彼女ももうすぐのようだ。
俺は彼女に合わせ我慢をしようとした。
が、しかし、もうとめられなかった。
脳天がつーんときた。

「ああ・・・うっ。」
チンコから白い液が出てしまった。
辛うじてチンコは抜いて彼女の腹の上に放出。
たっぷり出た。

足しつつも何故だか後悔に似たような気分がこみあげてくる。
俺はハァハァと肩で息をしながら、チラっと彼女の顔を見ると、
ちょっと恨めしげな感じで俺を見ている。
つい目をそむけ、「ゴメン・・・。」と謝ってしまった。
我ながら何を謝っているのか。
一緒にイケず自分だけ果ててしまった事か。
それとも・・・。

ユカちゃんは何も言わない。
俺はティッシュを取り、丁寧に彼女の腹の上を拭いた。
彼女は寝たままうつろな表情で天井を見つめ動かない。
俺も横に座ったまま彼女の体をしばらくさすっていたのだが、
何だかいたたまれなくなり、彼女に背を向けて座り、
ティッシュで自分のチンコを拭いた。はぁ?何やってんだ、俺。
マキちゃんの友達とやっちゃうなんて。

すると急にユカちゃんが背後から覆い被さるように抱きついてきた。
「んん?。」
とか甘えた声を出しながら俺の体を揺さぶる。
「ど、どうしたの?」
俺も苦笑い。
ユカちゃん、俺の耳元に口を近づけ囁く。

「ホントはマキとしたかったんでしょ?」

ギクッ!
動揺したが、精一杯平静を装いながら、
「そ、そんな事ないよ。そんな事ないからユカちゃんとこういう事になったんだろ。」

ユカちゃんは後ろから俺を抱きしめたまま、また囁く。
「ふ?ん。じゃあ、どうして私がここにいるか、覚えてる?」

ギグッギクッ!二度目のビックリ。
何もかもお見通しなのか。
怖い女だ・・・。

結局、ユカちゃんは月曜日の朝までずっとうちにいた。
いつ帰るんだろと思いつつ、何か彼女のペースに乗せられ、
ずるずるとそうなってしまった。
ずっと部屋の中で裸のままでやりまくっていた。
服を着たのは飯を食いにいく時だけ。
俺は相当ヘロヘロになりながらも、
彼女の体にはそれでもひきつけられる魔性の何かがある。

それに時折、「マキはね・・・」と、
どういう意図があるのか知らないけどマキちゃんの際どい話をしてくる。
それが妙にまた俺を燃えさせたのも事実。

月曜日の朝は駅で別れた。
俺はそのまま眠い目と重い腰で会社に行った。

マキちゃんの事はずっと気になっていたので、
会社の昼休みに誕生会のお礼メールを送ってみた。
返事はこなかった。
それから何度か送ってみたが、結局一度も返事はこなかった。

あの日に何かあったのだろうか。
あれ以来、何となくあの居酒屋には行きづらくなり一度も行ってない。

ただユカはいつの間にか俺の彼女になっていた。
かなりしばらくしてからユカの口から、
マキちゃんがあの誕生会の後すぐあの居酒屋を辞めていた事を聞いた。
ユカは今でもそこで働いている。

マキちゃんには今でも妙な罪の意識を感じている。
そしてユカには今でもペースを握られている。
一体、何がどうしてこうなったのか。
肝の部分は全く俺の記憶にない。

鬼作さんのいたずらっ子

先月の日曜日,近所のデパートで、かわいい女の子にイタズラしてしまっ
た。
髪を頭の後ろで結っていて、デニムのミニスカート(タイト
じゃなくてフレア)にブラの透けそうな白のキャミソールを着た、
清純そのものの、色白な女の子だった。
すらりとした長い足が、ほどよい肉づきでおいしそうで絶対いたずらしてや
ろうとデパートの中を散々付けまわした。
 もし、棚の影か何かで他の人から死角になったら、あの推定C?Dカップは
ある胸をキャミソールの上から、出来ればキャミの中に手を突っ込んで思い
っきり揉んでやろう!
そんな事を考えて悶々としながら30分以上も付けまわした。
あきらめる事はできなかった。
売り場を半周してきて、彼女とすれ違い、そのかわいい顔からデニムのミニ
から伸びる綺麗な足まで舐めるように見た、少女の匂いを嗅いだ。
黒い欲望はMAXを超えた。
降り返り後を追った。  10代の女の子の服を売っている店の前で
その女の子に追いついた。 その子は商品を手にとって視線を上げた。
目が合った。
その目を睨み付けながら、まっすぐに近づいた、女の子は明らかに警戒
していた、その目は怯えていた・・・
「オイ!ちょっと来い!」女の子から商品を奪い棚に返す、そして手首を力
一杯つかみながら低い声で言った。
そのまま力尽くで引っ張った。
騒がれたらどうする?  心は超変態モードに入っていた。
彼女は、騒がなかった。  ただ怯えて引っ張られているだけだった。
紳士服売り場の階の男子トイレに連れ込んだ。
女の子は小声で「いやっ!」と言ったが、睨み付けて手を強く引っ張った
こんなかわいい女の子を、おいしそうなおっぱいを、ムチムチのおしりを、
これから、イタズラしちゃうのだ。  狂いそうだった。
トイレの奥で首を絞めた、耳元で「抵抗したらコロス!」と脅した。
「おまえ何歳なんだよ?」女の子は眼に涙を溜めながら「・・16です。」
と言った。「高1か?」小さく頷いた。
「名前は?」 「早く言えよ! 下の名前だけでいいよ!」軽く殴った。
「・・・えみ・です・・」たぶんこう言ったと思う。
力一杯抱きしめた、キャミの中に手を入れておっぱいを揉んだ。
スカートを捲り上げパンツの中に手を入れた、白いビキニだった。
高1のえみは、体を折って抵抗した。
ブレーキが利かなくなっていた、大声で叫びたかった。
えみの、キャミを脱がしブラを無理に取った。
トイレの床に立たせて、デニムのスカートもパンツも無理やり脱がした。
高1の女の子を丸裸にしてしまった。
えみは、声を出さなかった。 恐怖で出せなかったのだと思う。
そして、個室に連れ込んだ、高1のえみを立たせたまま、おっぱいを舐めた
り、吸ったりしてみた。
お尻の穴も、おまんこもおいしそうで全部舐めまわした。そして全身舐めま
わした。
キスもしたかったが、それだけがタブーのように感じ出来なかった。
えみは、震えて泣きじゃくっていた。
おっぱいを吸いながら、クリトリスをイジッタ。
クリトリスを舐めながら、おっぱいに指が食い込むくらい強く揉んだ。
だけどほとんど濡れなかった。
挿入してやろうと思った。 だけどキツク締まって入らなかった。
焦っていた、早く射精したかった。
「挿入しないでやるから口でやれ!」えみに命令した。
「・・わかり・・ません。」えみは、涙声でそういった。
「いいから口開けよ!」えみの首に手を当てながら、ペニス
まで、かわいい口を誘導した。
そしてゆっくり、フェラさせた。
高1の、現役女子高生の女の子が、トイレの中で、全裸で泣きじゃくり
ペニスを咥えていた。
あっという間にイッてしまった。 全裸のえみは精子を床に吐き出した。
かわいかった。 めちゃくちゃ淫らだった。
えみの体を抱きしめた。
カラダ中、観察して舐めまくった。  何度でもイキたかった。
おっぱいも、お尻もムチムチのはりで柔らかくて美味しかった。
再び服を着せて、胸の部分を下にずらして、半分服を脱がした状態で咥えさ
せた。お団子に結ってある髪の毛を解いた。
髪の毛が顔に掛かって、大人の女みたいな色気だった。
また、すぐにイッテしまった。
結局その後2時間にわたり、現役女子高生のえみを半脱ぎのままフェラさせ
たり、パイズリさせたりしてみた。
現役女子高生が服を半脱ぎの状態で、便器の前に跪いて嫌々ながらパイズリ
する姿は最高だった。胸はとても柔らかく、弾力があって最高のパイズリだ
った。また、挟んだ状態で亀頭を咥えさせたりもしてみた。
何度も射精し続け、えみは疲れて、しゃべれなくなった。
その後、かなちゃんの住所と電話番号を教えさせた。
こんなかわいい子を逃がすわけには行かない。
今度は学校帰りの制服姿の時に、ちかんしてやろう
と思っている。


今朝起きたら見知らぬ部屋に上機嫌な女

はじめて記憶なくすまで呑んだらしい・・・
今朝起きたら見知らぬ部屋
隣にスヤスヤ眠る見知らぬ女
物凄い上機嫌に朝御飯作ってもらい
シャワーして部屋を出たが
何となくだるく今日は仕事休んだ

「今夜待ってるから」
そう言われたが、あれは誰なんだ・・・・・・
美味しい思いしたんだか、気が重いんだか

ども、こんばんは。先ほど帰宅しました。
家族はとっくに就寝したたようです。

覚えてる範囲で少し顛末を。

呑みに行ったのは、前々から気になってたバーです。
仕事場から近く、なおかつ駅にも近かったので興味を持ってた店。
10時過ぎに呑み始め、12時くらいに同僚が先に店を出ました。
俺は終電が1時過ぎだったので、あと数杯呑んでから帰ろうかと。
この時点でサンライズを5?6杯、ショットガンで5?6杯、
あとはシングルモルトをダブルで5?6杯くらい呑んでた筈です。

ここから先は1人呑みだった事もあり、一気に良いが回ったんでしょう。
記憶が断片的にしかありません。
カウンター席の隣に女性が座ってきた事。
普段呑まないジンライムを一緒に頼んだ事。
その女性が総合職を目指しているという事。

そして、いきなり朝でした。

どうにもドラマチックな内容ではありませんね。
文章も拙く伝わり難いんじゃないかと思います。
もしも未だ需要があるようでしたら、多少脚色してでも
面白く、艶っぽく、昂揚するように書いてみたいと思います。

まず相手のスペックから
年齢:24歳 独身 彼氏なし(去年の夏から1人身だそうです)
身長:自分の目線から推測するに165?位
体重:不明 見た感じなどから45?前後じゃないかと
3サイズ:65D-58?-85 全部推測です ブラだけは何となく見ちゃいました

あまり興味ないと思いますが俺
年齢:35歳既婚 結婚11年 デザイン会社勤務
身長等:177cm 90kg メタボ予備軍
オサーンですみません・・・・

年齢の割には幼顔で、眼鏡アイドル(名前失念)に多少似てる感じが。
普段はコンタクト使用、2度目に行った際は黒縁のエロ秘書みたいな眼鏡姿。
髪は社会人っぽく抑えた濃茶、適度にウェーブの掛かってました。

仕事は百貨店営業、実家は京都、3人姉妹の末っ子

印象に強く残ってるのは、部屋着が妙にエロかったこと
パイル地のショートパンツに、ヒステリックのチビT
肌が白く、すっぴんでも可愛らしい子でした

彼女がバーへ来たのは12時半過ぎ頃
若干混んでた事もあり、偶然にも隣に腰掛けたんだそうです。
普通に考えて、この時点での接点は何もありません。
30代中盤のオサーンと、20代半ばに差掛ろうかという女性。

最初に声を掛けたのは彼女の方で、バッグが足元に落ち
それを拾った俺に感謝の言葉を向けたんだとか。
この出来事は全く覚えてません・・・

しばらくして、ボーっとメニューを眺める俺にまたしても声を掛け
自分の好きなジンライムを勧めたんだと聞きました。
まあ、酔っ払い特有の無意味なフランクさでしょうね。
ここは少しだけ覚えています。
目の前にジンライムが置かれ、乾杯したような記憶があります。

彼女も良く分かってなかったのですが、いつの間にやら意気投合していたそうで
彼女の友人も含めて3人で中目黒の再開発について、2時間近く語ったらしいです。
聞いた瞬間、あまりにシュールさに引きました。
なぜ、酒の席で出会った女性2人と中目の再開発なんだと。

それから1時間ほどして、彼女の友人が帰るということで駅前まで歩いたそうです。
中目の駅前には常にタクシーいますので、すんなり友人は帰宅。
彼女が俺の自宅を聞き、同じ方向だから一緒に乗ろうと提案してくれたらしいです。

ところが俺は、酔い酔いの上機嫌だったのか提案を拒み
呑み足りないからも少し呑むと強硬に言ったんだとか。
しかし、明らかに酩酊状態 困った彼女が閃いた方法が
コンビニで酒を買い、駅前あたりで少し呑ませれば納得するだろうという
何とも言えない流れに任せた作戦だったらしい。

駅横、GTプラザのベンチに俺を座らせ、彼女は目の前のコンビニへ
俺にはジンライムを、自分は梅酒を呑み始めたそうです。
2本ずつ買っており、その2本目を呑みだした頃
俺が彼女について根堀り葉堀り質問しだしたらしい。
・彼氏は? ・家どこ? ・仕事は? 等々

酩酊してるくせに焦点の定まった目で彼女を目を見て話してたんだとか。
そして予想通りというか、そこから一気に下ネタへ加速したらしいです。
しかも、欲求不満であるとか、今年になって未だセクロスしてないとか・・・

シラフで聞くにはキツイ内容を、シレッと話しつつ
彼女のセックス観や性癖まで聞き出してたみたいです。
このあたりは彼女も思い出しては照れ、内容を隠したりしながら教えてくれました。
恥ずかしながら、本当の話なので俺もかなり耳が熱い思いをしました。

互いに2本の缶を空け、さて帰ろうかと立ったところで
何の前触れも無く、唐突に俺がキスをし、何となく彼女は身を任せたらしいです。
男というのは勝手なもので、キスするまでは色々考える動物なのに
いざキスをし、相手が拒まないとなるとつけあがるモンです。

彼女の経験上、これ以上は無いエロいキスをしていたようです。
どうやら俺は無意識にスイッチ入ってたみたいです。

記憶はして無いが、その時はしっかりと意識があったようで
下唇を甘噛みし、舌で歯の裏を撫で、上唇を甘噛み・・・・
舌を捏ね繰り回し、舌を吸い、舌を甘噛み・・・・
舌と唇を細かく使い、エロさの限りを尽くすようなキスをしていたようです。
時には首筋を舌が這い、時には耳を噛み、耳を舐め・・・・

そのキスを思い出すと恥ずかしいやらドキドキするやら、
話す彼女が微かに上気しているのが分かりました。

泥酔していようが本能は正常だったという事なんでしょうか。

彼女はこの時点で既に、結構ヤバかったんだと言ってました。
バーで意気投合した時点から、何となくおもろいオッサンだと思っていてくれたようです。
ただ、バーを出てから更にアルコールが入ったり
まさか、名前も知らない男とキスするとは思ってもみなかったと。

エスカレートする泥酔エロ男、キスに飽き足らず次の行動に・・・
片手でタイトミニの上から尻を撫で回し、揉みしだき
もう片手で腰を引き寄せ、密着していったらしいのです。

中目黒のランドマーク前で泥酔男が繰り広げるエロ模様・・・
聞かされて想像したのは、どこでもイチャつくバカップルの姿。

恥ずかしい事に、泥酔してたとは言えキスからの一連の流れは
シラフの状態と変わらないという事実。少々、苦笑です。

この段階での彼女の思考は、まさかこれ以上はここでしないだろ?
といったものだったようです。

しかし泥酔男、彼女のそんな思いを知ってか知らずか、エスカレートします。
腰を引き寄せ互いのカラダを密着させ、片手は腰のまま
尻を撫で回していた手が、今度はスーツのボタンを外しだしたそうです。
それも、シラフと思わんばかりのスムーズさで。
スーツのボタンが外れるや否や、ブラウスの上から間髪入れずに胸を揉み始める・・・

時に強く、時に弱く、円を描くようだったり、舌から揉み上げたり
それもまた、シラフの状態で普通に行う俺流の胸への愛撫

そして、いつ移行したのかごく自然にブラウスのボタンにまで手が伸び・・・

多少陶酔気味だった彼女、ここでハッと気付いたそうです
ギャラリーが数名いるという、あまりにもヤバイ状況に

振り返るに自分でも驚くほどの勢いでタクシーを拾い、
彼女の住む数駅先の街を告げていたそうです。
深夜のタクシー移動はとても早く、ものの10分あまりでマンション前。

タクシー内でも彼女にソフトな愛撫を続ける泥酔男

彼女が料金を支払い、タクシーを降りるとマンションのエントランス脇で爆睡寸前w
焦った彼女は軽くビンタかまし、部屋まで必死の誘導だったとか。
出会って数時間で女性宅に上がり込む泥酔男・・・・
傍若無人にも、玄関で靴を脱ぐなり鞄を放り投げ、
ドタドタ歩きながらスーツを脱ぎ捨て、ネクタイを一気に外し、リビングのソファーへ沈没。。。

彼女はと言えば、エロ方向まっしぐら・・・・・ではなかったそうです。
何と言うか、その脱ぎっぷりがまるで自宅で寛ぐ如く見え、
妙な安心感というか、虚脱感というか、さっきまでのエロモードが一旦切れたようです。

と、突然起き上がり、もう少し呑みたいと言う泥酔男。
彼女は冷蔵庫から缶ビールを渡してくれたんだとか。
そのビールを一気に呑み干し、バタンと倒れ寝る姿には唖然としたらしい。

少し落ち着いた彼女は、泥酔男に毛布を掛け、シャワーへ。

何分後かは知らないが、シャワーから出ると泥酔男はソファーから転げ落ちていたらしい。
呆れるやら、自由過ぎて笑えるやら、名前も知らない男を部屋に上げた事よりも
朝、どんな感じで顔を合わせるのか・・・・そんな想像をしてたそうです。

泥酔男、完全に爆睡モードです。

彼女も寝るつもりだったと言ってました。
ですが、予定は未定で決定では無かったのです。

彼女の気持ちに変化が生じたのは、再度ソファーに寝かせようとした時の事だったそうです。
彼女からすればデカく、重い男を必死にソファーへ上げようと苦心していると・・・・
肩や背中、胸板や腹に触れて言い知れぬ感触があったとか。

とあるフェチ心が突然、鎌首を擡げたようです。

学生時代の名残が未だ多少残ってるんです。
中学2年で始めたラグビー、高校・大学と続け、
社会人になってなお月2?3回練習してたんです。
とは言え、練習量は極端に減り、筋肉はかなり落ちました。
代わりに脂肪が多量に・・・・・・メタボ検診で警告を受けるくらいですから。

彼女のフェチ心、それはプチマッチョ?ぽちゃマッチョ?
呼び方、言い方は分かりませんがゴリゴリのマッチョではなく
細めの相撲取りのような、そんな体型がなにより好きなんだそうです。

さりげなく肩を触り、胸を触り、腹を触り、足を触り・・・・・
寝てる泥酔男に絡まるように添寝してみたり・・・・

と、遂に彼女の悪戯心は一気に爆発を迎えました。
ワイシャツを脱がし、下に着ていたタンクトップも脱がし
上半身を剥き身にしたところで、沸々と湧き上がる感情にほくそ笑んだとか。

彼女曰く、1年弱の抑制?抑精は正直辛かったらしいです。

唐突に割れてない腹筋へ口付けし、舌を這わせ徐々に上へ
脂肪の乗った胸板を撫で回し、乳首を舌で転がした。
駅前での情景を思い出し、彼女の性は更に加速。

噛み癖のある女性っていますよね、彼女はまさにそれでした。
あちこち噛まれていたようで、今も痕が残っています。
いわゆるキスマークよりも、しっかり痕があります。

そして、ベルトのバックルを解き、ズボンとパンツを一気に・・・・
アメリカンサイズから程遠い我が息子、彼女にしてみれば
1年弱振りの生息子、じっくり眺めたと告白されました。

最初は指で突く様に、すぐにそれでは我慢できず優しく握ったそうです。

以前付き合った男に手の使い方、力の入れ具合、変わった事を教え込まれていたようです。
握りを代え、強弱を加え、愛しむ様に動く手
しかし、明らかに許容を超えた酒量を呑んだ泥酔男
哀しくも反応乏しかったそうです。

そうなれば、彼女の次の一手は決まっています。
前述の男にフェラに関しても色々と手解きを受けていたようです。
いきなり口に含むことなく、まずは舌先で亀頭と尿道を突き・舐める

舌には必要以上に自らの唾液を含ませ、生息子を徐々にずぶ濡れ状態に
そして、亀頭だけをすっぽり含み口内で舌を優しくうねらせた
手は滑りが良くなった事もあり、リズミカルに上下運動を続けた

暫くすると、反応を始めた生息子
その時の彼女の表情が見えるような気がする
恐らく、狂喜乱舞するが如く恐ろしいような笑顔だったのではないだろうか

多少でも先に光明があれば、人は頑張れる生き物である。
彼女のフェラは、ここから本気になった
限界まで吸い上げ、咽ぶぎりぎりまで奥へ咥え込む
リズムを徐々に上げ、時にシェイクも加える

男というのは悲しくも正直な生き物である
一定の刺激を受けていたところに、新たな刺激が加わると過剰に反応してしまう
ヘッドシェイクの刺激は爆睡してる泥酔男にも通じたようで
時折、腰がビクッとしていたらしい
人体の不思議という話ではない、彼女の性への執念のようなものでしょう

事実、フェラをして徐々に勃ってくる生息子に興奮していたらしい
歓喜にもにた感情でフェラする彼女、意識があったら俺は確実に逝っていたかと思われ

脱がせ始めから小一時間を経過していたらしい
体勢を変える際に何の気なしに俺の時計が目に入り、覚えてたのだと言う

この時、生息子は半勃ち状態だったとか
フェラしつつ、乳首を指先で捏ねてみたり
袋を優しく愛撫してみたり、時に口に含んだり
後日知る事になったのだが、彼女のフェラは絶品だった

思い出しながら彼女は小さな声でボソッと呟いた
「その時にはね、もう凄く濡れてたんだ・・・」

彼女に聞いた回想から、ちょっと外れまして・・・
思い出した彼女の特徴を追加

・南野陽子ばりのアゴ黒子(世代が出てますかね?)
・淡青色でシンプルなマニキュア 
・格好はシャワー後なので緩いタンクトップと下着のみ

現状の室内はと言えば、白いL型ソファーがあり
その下にひかれた毛足の長い絨毯上で、もつれていると思って下さい
ちなみに、ローテーブルがあるので狭い空間だったりします

舐める事は基本好きだが、我慢の出来なくなった彼女
泥酔男に跨ると、一気に挿れたい気持ちが高まり
下着を脱ぐのがもどかしかったらしく、脇からなんとか試みたそうです

が、生息子に気合が足りず、2度3度と失敗
再度、リズミカルで激しい吸引フェラ
さきほどの半勃ちより少し硬さを増したように思え
またしても跨り、挿入を試みる

はしたなくも下着を自らの手でずらし、もう片方の手で生息子を誘う

そして、押し入る感じが強まる
彼女は意識してゆっくり、焦らないようにゆっくり腰を落としていった

それと、後から聞いた話ではありますが、そのままだと余りにも臨場感がないので
少し脚色しようかと思います。もちろん、そうであっても話内容は一寸も曲げません。
彼女から聞き出したままを書きます。

まあ、お察しとは思いますが、こんな話をずーっと聞いていたので
互いにムラッとしてしまい、翌日行った際のセクロスへとなった訳です。

久し振りの感触に、彼女は肢体を支える膝がガクガク震えたと・・・
しかし、少し腰を振ると抜けてしまう状態、気持ち良さを感じ始めると抜けてしまう

どうにもこうにも堪らなくなった彼女、泥酔男の腹を叩いて起こしに掛かる
泥酔してるとは言え、意識があればちゃんと勃つのんじゃないか?
硬くなるんじゃないだろうか、そう考えた

レムとノンレムを行き来していた泥酔男、奇跡的に意識を回復した
(全くそんな記憶が俺にはありませんが・・・)
彼女がキスを求めるとちゃんと応じるようになっていた
そこで彼女は言った、腰を持って私を支えて と

泥酔男は言われた事を理解していたようで、直ぐに彼女の腰を両手で優しく保持
そこで更に奇跡が起こる・・・・・彼女の中で生息子が大きく、そして硬さを増し始めていた

彼女のギアが上がる

様子を伺うようにゆっくり、恐る恐る動かしていた腰に鞭を入れた
栗が擦れる様な前後動、子宮の奥に導くような上下動
2つの動きが融合すると、まるで円運動のように腰がくねる

彼女は、ますます腰を中心に動きたいようで、両掌を泥酔男の腹に置く
多少手に体重を乗せ、腰と結合部が自由に動かせるような体勢を自ら作っていく
短く早いから、大きくゆっくりへとストロークも変化する

久し振りに味わう抉る様な、それでいてどこか満たされるような充足感気が付けば、
いつの間にか自分の手で胸を揉み、先端に刺激を加えていたリズミカルな摺動は止まる事無く続き、
微妙に動きを変化させ快感を貪る

そして第一波が押し寄せてきた
下半身を中心に懐かしくさえ思える軽い痙攣が起きる
自分の呼吸の早さや荒さに気付く
腰を支えていた手からは力が抜けていた

この状況でありながら、泥酔男は寝息を立てていた
彼女は呆れるやら悔しいやら、何とも言えぬ感情のやり場に苦笑した

突っ伏した騎乗位のまま呼吸が落ち着くのを待っていた彼女
ローテーブルに泥酔男が先ほど飲み干した缶ビールがあった
持ってみると1口程度残っていたので、身体を起こし生温いビールで喉を潤した

ストロークさせるわけでなく、栗が擦れるようなごくゆっくりとした前後動
第一波の余韻を楽しみたかっただけなのに、
収まり掛けていた波が早くも戻り始めるのが分かった

こうなると、もう衝動を抑えられないのは人間の性なのだろうか

仕事に行く準備を始めるまで、あと数時間だというのに
寝る間も惜しんで快感に没頭する彼女
女性の性とは本能そのものであると言った詩人がいた
全くその通りだと思う

男は精を出すまでに全力を尽くす生き物である
出してしまえばそれまでの事を忘れてしまったかのように我に返る
極端なものの言い方をすれば、精を出すまでが男の本気なのであろう

対して女性は関係を持ってからが本番である
徐々に高まる快感、感情を抑えられないほどの快感
自分をそこまで高みに上らせた相手への思念・・・・

可愛らしく愛おしい部分でもあり、さもすれば強い独占欲を生む源でもあろう

快感の波に抗えなくなっていた彼女、またしても腰はリズムを刻んでいた多少無理な体勢になりつつも、
泥酔男の肩や胸、脇腹を本能のままに噛んでいた押し寄せる波に耐えるため、
爪を立てることもあった爪を立て、
肌を噛み、どこでも構わず舐め、そして吸う

性に酔い痴れる人は時として赤子のような行動をとる
赤子は抱いてくれる人を一心に求める
彼女は抱いてる泥酔男を求めていたのか?

そこはかとなく疲れを感じ始めた頃、遂に大きな大二波が彼女を襲う

近付きつつある大きな波は彼女も感じていた
自分が絶頂を迎える際のパターンは覚えていた
だが、思っていた以上に大波の襲来は早かった
突然、電撃が身体を貫き、痙攣が始まる
呼吸が極端に辛くなり、鼓動が早まる

腰の動きを止めれば、一連の動きも収まる事は分かっていた
でも、その動きを止める事が出来ない・・・
波は勢いを増し彼女を飲み込む

突っ伏し、泥酔男の首に両の手を回す
回した手に力が入る
指先に力が入り、無意識に強く爪を肌に食い込ませていた
その刹那、息も出来ない程の波が彼女を突き上げた
声にならない嗚咽が漏れた

敏感なる部分を電気が走る
しかも、短い間隔で幾度も幾度も襲ってくる
彼女は力の限りに肩を噛んでいた
襲い掛かる快感に耐えるかのように

暫くして思考を取り戻した彼女、汗等をタオルで拭い
その後、10分ほど掛けて泥酔男を何とかベッドへ移動させ
密着しながら、生息子を弄びつつ眠りについた

これにて終了であります。
なんだか後半は文体も定まらず、表現も非常に貧しく、失礼しました。

聞いた話を基にしたのでは、拙い俺の技量ではこれが精一杯かと。
後日談は酔ってないんでスレチにて披露御免。

大学でびゅー☆

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業するハンバーグ!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学に入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

勢いで載せたものの、まー返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、「上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツ+黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思い、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は、「どうした…?」と聞くと「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられてしまい、自然と下半身が動き始めてしまいました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…(笑) エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ、僕の顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?(笑)」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという当時の僕には夢のような状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての気持ちよさに陶酔しきっていた自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなく口でヌルヌル上下に扱かれるように…。

AVでしか見たことがない行為を目前にして「普通の子でも、こうもスムーズにするものなのか…」と素直に感動しつつ、オナニーとは一味も二味も違う気持ちよさに心を奪われ、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばい…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々に徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」と完全にエロモードな声で言ってきました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今挿れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…(笑)」と曖昧な返事をすると、「え、もうイッちゃいそうなの?(笑)」「それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる…」という言葉がさらっと出てきたことに驚きを感じる一方、その言葉に嬉しさを感じている自分もおり、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっていたせいか、軽く上下に扱かれるだけでもグチュグチュと物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下にヌルヌル出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のトロトロ感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、「気持ち良かった?」と聞かれ、「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、「え、何を?」と一瞬思ったものの、「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、「身体を弄って良い」という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」と妄想していただけに、A?Bカップの美沙の胸は「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で「アッ…」と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、後ろに回ろうとすると、「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み
、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」と冗談半分で言うと、「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…と気を取り直して攻め始めると、すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、「アッ…そこ気持ちいぃ…」「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」と笑顔で言ってる姿を見て、「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」と気恥ずかしそうに言われたので、「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、美沙は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」と言うようになり、「まだイケるのか…?」と思いながらも腰を動かし続けると、「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」と言いたいのをグッと堪え、「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、美沙の「またイっちゃう…ダメ…」と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」と声掛けをし、「うん…いいよ…」という声と共に美沙の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、「そうだね…(笑)」と答えると、「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか…?」と思い、答えに窮していると、「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、「ついさっきまであんなことやこんなことをしてたんだよなぁ…」と何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

間もなくして、美沙は大阪の彼と別れて僕と付き合うことになり、その後しばらくは週3?4回美沙の家に通い、まさに発情期のサルのように美沙の身体を貪る日々が続きました。

今思うと、あの時は美沙の口と身体だけが目当てだったのかもしれませんね、、

懐かしくも、少しホロ苦い思い出ハンバーグ。。。

職場の先輩のめぐみサン

たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、
誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、
24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
 
 
職場の先輩のめぐみサンとの話です。

仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2?4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子に
かなり似ています。それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、
胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを
着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、
もちろん胸はすごいことになっていました。

いってしまっていました。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』
なんて言うので、『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので。自分はすぐに立ち上がって
座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。

『めぐみさんって胸大きいですよね?だから肩こるんじゃないですか?』するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
『重いよー持ってみる?』と言いました。

信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、
両手で下から持ち上げました。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、
ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると
肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然
エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。夢のような時間でした。
大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。

自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

それはまた次回に

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが
自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目は
めぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので
変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ
よけいに胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして
ホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、
みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから
どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、
前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは
パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに
切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、
肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかも
しれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での
動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と
終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。
めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが
なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、
マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり
服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、
スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに
足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上から
お尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。
ソフトな内容ですいません。

すいません
仕事もあってなかなか書けません

数日後になってしまうかもです

前の方にも書いたと思うのですが
めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると
完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです
服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

自分はますだおかだのますだみたいな感じです。

つい1ヶ月前の話だし、鮮明に覚えているのですが、文章にうまくできなくてすいません。
このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。
書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので
大丈夫ですと言いました。
もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?
と聞きました。今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかも
しれません。
でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』
みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触
が伝わってきました。
もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。
持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、
それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので
めぐみさんの胸は別世界でした。
服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から
両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、
繰り返しました。
服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に触り方に遠慮は

すいません寝てしまいました

もう完全に遠慮はなくなっていました。
めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが
とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は
先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しか
できませんでした。
中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって
しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に
あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、
何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。
『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。
めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。
しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、
すぐに脱ぎました。
めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。
気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。
自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに
口にふくんでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で加えてくれました。
さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。
すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。
自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
すっぽりとあそこがつつまれました。
夢のパイズリです。
手慣れた感じで素早くこすり始めました。
またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、
胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。
自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ
お尻をさわりました。
めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、
あそこをさわってもなにもいいません。
めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま
めぐみさんの口の中にだしました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。
出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが
普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。
今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが
断られます。
気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられるふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?
なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、
会社や家でオナニーする毎日です。


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