萌え体験談

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フェラ

レイプ犯は死刑にしろ

私は事務機器の販売会社に勤めていますが、まさかこんな大事件が身の回りで
おきるなどとは考えたこともありませんでした。
なんと経理課の城戸紗衣さんが、レイプ被害にあったのです。
城戸さんは20代後半、竹内結子さん似で性格も明るく仕事もできる魅力的な女性です。
社内でも一番人気のある女性社員でした。

そんな城戸さんが、なんの前触れもなく突然、退職してしまいました。
会社でもかん口令がひかれているような感じでしたが、なんとなく噂は広まるもので
私も城戸さんがレイプされたのだと知るのに時間はかかりませんでした。

しかも犯人は職場の同僚のMだったのでした。
お酒を飲ませて城戸さんを酩酊状態にしてレイプしたらしいということでした。
もちろん懲戒免職ですが、「法違反行為があったため懲戒免職」とだけ社内通達されました。

ほかにも城戸さんに想いをよせる男はたくさんいたと思いますが、私もその一人で
Mに対するものすごい怒りと、そして少しだけ「あの城戸さんが・・」と淫らな妄想を
して自己嫌悪を感じたりもしました。

私はMの公判の傍聴に行きました。
この手の裁判は非公開になる場合もあると聞いていましたが、Mの裁判は公開で
傍聴人も多くはなく、特段の手続きもなく普通に傍聴することができました。
本当にあまり簡単に傍聴できるのでびっくりしたくらいです。
被害者も加害者も退職していたせいか、会社関係で傍聴に来ていたのは私だけでした。

初めて裁判の傍聴をしましたが、よくレイプ事件では捜査や法廷がセカンドレイプ
だと言われたりしますが、まさにその通りだと思いました。
公判では被害者に配慮した質疑がされるというのは嘘だと思いました。

Mの弁護人は、城戸さんにそのときの様子を事細かに質問していました。
服は自分で脱いだのか無理矢理脱がされたのかとか、何か着衣のまま性行為に
及んだのか完全に全裸でしたのかとか色々と質問しました。

なかでも執拗に問い詰めたのは城戸さんが騎乗位でしたのかどうかということでした。
酩酊状態でMに無理矢理犯されたというのに、騎乗位で無理矢理されたと言えるのか
どうかというようなことだったと思います。

「朦朧としていた」「逆らうのが怖かった」などと言う城戸さんに弁護士は
「騎乗位でしたんですか?しなかったのですか?それを答えてください」

城戸さんは唇を噛んで辱めにたえていましたが
「はい騎乗位でも交わりました」 と言いました。
あの城戸紗衣さんが公衆の面前でそんな言葉・・・ 
まるで羞恥プレイの言葉責めそのものという感じでした。

結局、Mは準強姦罪で懲役2年、なんと執行猶予付きという判決でした。
強姦罪は重罪なので執行猶予はつかないと聞いていましたが嘘です。
なんの罪もない、あの清純な城戸紗衣さんをレイプして、事実上はお咎めなしっていうこと?
こんなことってあるのでしょうか。

公判を聞いて、そのときの様子が手に取るように判りました。

酩酊して意識朦朧としているときにラブホテルに連れ込まれました。
嫌でしたが酔っていて体に力がはいらず、「何もしない」と言われて、担がれるように
部屋まで運ばれてしまいました。

介抱するようなフリをしてスカートをまくられ、ショーツの中に手をいれられて意識が戻り、
何度も「嫌、やめてください」と言いましたし、抵抗もしましたがやはり力がはいらず、
強引に性器に指を入れられてしまい怖くなってしまいました。

ずっと嫌だと言い続けましたが、膣やクリトリスを執拗に指で刺激されました。
濡れたか?と言われれば、濡れていたかもしれませんが、合意したわけではありません。

最初は上半身は着たままの状態で強引に後ろから犯されました。
泣きながら「やめて」と頼みましたが、構わずに何度も入れられました。
そのあとは全裸にされて正常位で両腕を脚で抑えられ、両足首を持たれて犯されました。
正常位でも怖くて抵抗できませんでした。
確かにそれ以外にも色々な体位で交わりましたが、ショックで抵抗する気力が失せて
しまって好きなようにされてしまっただけで、合意は絶対にしていません。

やめてと泣いて頼みましたが、きいてもらえず中に射精されてしまいました。
フェラチオは無理に頭を持たれてさせられたものです。
もちろん顔を背けて拒否しましたが、性交で汚れたままの性器を顔中にすりつけ
られて、怖くなって言われるままに口でさせられてしまいました。

一緒にホテルを出たのは合意だったからではなくて、陵辱されてしまったショックで
どうしていいか正常な判断ができない状態だったからです。
ショーツがどうしても見当たらないので、仕方なく下半身は下着をつけずに帰りました。
彼が隠してもって帰っていたのは、あとから刑事さんに聞きました。
合意でMに渡したわけではありません。

すぐに警察に連絡しなかったのも、人に知られたくないと思ったのと、ショックでどうして
いいのか正常な判断ができなかったためです。

一晩考えて、どうしても許せないと思い警察に連絡しました。

しかしMの野郎  死刑にしてもいいくらいなのに。
たしかに仕事はなくしたし、家も引っ越さなければならなくなったよ。
でも、あの城戸紗衣を色々な体位て犯しまくって、お掃除フェラまでさせて
刑務所にもはいらず、どこかでのほほんと生きているんだろ。

なにかおかしくありませんか日本の法律???

ずいぶんしてから、営業で回っていた会社で偶然に城戸さんと再会しました。
城戸さんは退職したあとは、立ち直って別の会社で元気に働いています。
事件直後は精神的にもかなり悲惨な状態だったようですが、安心しました。
あんなことがあったので僕と会うのも事件を思い出すようで嫌かと気を使いましたが
大丈夫そうです。  彼女が立ち直れて本当によかったと思います。

Mにはいつか天罰がくだるでしょう。

彼女と幼なじみ

俺は顔は良い方だと思うが憧れの子と付き合うことが出来たのは奇跡だと思う。告ったらあっちも気になっていたようで即OK。
俺からしたらその子は人生2人目の彼女、その子は俺が初めての彼。一週間ほどして彼女の部屋でヤル雰囲気に。食べたらもちろん処女でした。
ある日、彼女の家に急に行くドッキリをしようと行くと玄関に同い年くらいの男がいた。仲の良い幼なじみの男がいることは彼女の口から聞いていたので影から様子見した。彼女が扉を開け男が入って行った。
彼女の部屋は一階で明るい内は窓を開けることを知っていたので窓の下で聞き耳をたてた。
男は少しイライラした様子で彼女になぜ付き合ってくれないのか責め立てた。彼女は冷静にそんな目で見れない、対象じゃないと言ったが男は怒っていた。
覗くと彼女が用事ないなら帰るよう言い男は彼女をベッドに押し倒した。彼女は離さないと声出すと男を諭すが男はそれでも良いと言い彼女の首を吸った。
彼女は慌てて抵抗するが男は上から抑えつけていて退かない。彼女は諦めたのか手でしてあげるからセックスは嫌と涙声で呟いた。
男は少し怯んだようで上から降り哀しそうな声で昔から好きだった、結婚したい、みんなが祝福してくれると説得みたいなことを言ったが彼女は手ならしてあげるけど我慢できないなら出て行くよう言った。沈黙が数秒あり覗こうか迷っていたら彼女が窓を閉めブラインドを降ろした。気づかれなかった。
窓は鍵はしていなかったのでゆっくり少し開けた。覗くと男が全裸になろうとしていて彼女は下着になり髪を結んでいた。
男がベッドに座り彼女が男の股間を触っているのが見える。男がもう彼氏としたのかと聞き彼女はまぁと答え手コキしていた。
男が残念そうにすると彼女はこんな関係は絶対最初で最後にして、今まで通り幼なじみでいてと強く言い男が何か小さい声で言ったがよく聞こえなかった。
彼女がありがとうと言ったのでたぶんわかった等と言ったのだろう。1分程すると男が勃起してきて彼女の動きがとまった。
男が恥ずかしいからあんまり見るなと言うと彼女は思ったより大きくてと笑った。男が昔と比べるなと言うと彼氏と比べたんだよと彼女が意地悪に笑った。
男は彼氏より大きいか聞いた。見た限りだとほとんど同じサイズのように見える。彼女は手で比べるように触り同じくらいだけど彼氏かなと笑った。男は全部敗けて清々すると負け惜しみを吐いた。
彼女がチンチン大きいか小さいかなんか比べても意味ないと慰めると男が再び押し倒した。
彼女がそんなにしたいならしてもいいけどこれでさよならだねと言った。
俺は彼女に電話かけながら玄関に急ぎボタンを押し鳴らした。少し待ったが人は出てこないし電話にも出ない。ドアに触ると開いていた。
家の中からは何も音がしない。勝手に入り彼女の部屋を開けると彼女はベッドに1人で寝ていた。たぶん幼なじみのことはクローゼットに隠している。
下着姿の彼女の両頬を引っ張ってみたが狸寝入りしてる。首を擽ると本当に起きたように起き、居ることに驚いている。
抱きつきキスして舌を絡ませ、パンツの中に手をいれるとしっかり濡れてた。濡れてることを言うとエッチな夢見てたからと言った。

下着を脱がし全裸にして俺も脱ぎ全裸になった。フェラを頼むとしっかりしゃぶってくれ、勃つと彼女は比べるように触った。さっきまで触っていた幼なじみと確実に比べている。

おっきぃのいれて欲しいと言われたが無視で手マン。すぐに逝った。
可愛くて幼なじみがクローゼットにいることを忘れて思いっきりセックスしお腹に外出しでイクと着替えてケータイを出し、ちょっと急用できたといい挨拶して家を出た。
窓の下で聞き耳たてるとクローゼットから幼なじみを出している。
幼なじみがしたがると彼女は彼氏のおっきいチンチンさっきはいったのにしたいのか聞いた。男はサイズじゃないといいながら挿入し彼女が興奮してきたと色っぽく言った。俺はまた玄関に急ぎお邪魔しまーすとうるさく上がり彼女の部屋に向かった。
扉を開けると彼女はまた1人でベッドで寝たふり。またクローゼットに隠したようだ。

彼女の頬を叩くが寝たふり。おでこに強め頭突きをすると彼女は頭を押さえて痛い痛いと起きた。

すぐに服を脱ぎ、今からしようといい挿入した。彼女はやっぱりおっきいと言った。誰と比べてるか聞くと比べてないと言ったが絶対幼なじみだろう。

またお腹に出した。少ししてメールがはいったふりして帰るといい出た。

窓の下に行くと聞き耳たてる前に男は挿入したようだ。

彼女がイク前に幼なじみは逝ってしまいお腹に出した。

彼女は彼氏よりチンチン大きくないし早かったと笑った。

幼なじみは言い訳しようとするが彼女に着さされ帰らされた。

今もまだ付き合ってます。

綾乃 28歳

私不倫してるんです。
不倫と言っても相手は中学1年生13才の男の子なんです。
2ヶ月前近くのコンビニで立ち読みをしていたその子に声をかけたんです。
「本買うの?」・・・・「買ってあげようか?」・・て・・
そしたら「うん」とうなずいたんです。
本を買ってそして「遊びに来ない?」て聞いたら・・・
「うん」てうなずいたんで一緒に私の部屋に連れて来たんです。
 
 
リビングのソファーに座らせコーラを出してあげたんです。
最初は恥ずかしそうにしていたので学校の事やスポーツの事など雑談していてちょっとエッチな話になったんです。
オナニーの事を聞いてみたんです。
そしたら小学4年頃からオナニーをしている様なんです。
彼の横に座ってアソコを見るとモッコリ盛り上がってスラックスに染みが滲んでるんです。
多分先走りガマン汁で濡れているんです。
そっとモッコリを触ってみると体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。
もう可愛い!!!と思って抱きしめてしまったんです。
前から童貞に興味あってチャンスがあればと思っていたんです。
私も胸がドキドキして夢中でキスしてしまったんです。
彼も私にしがみ付いてきて強い力で押し倒して来たんです。
彼のしたいようにさせていたらTシャツを脱がされブラも取られ上半身裸にされてしまいました。
オッパイをむしゃぶるように舐めまわされてしまいました。

私は「チョット待って!!」て言って彼を立たせてTシャツを脱がせました。
まだ大人になってないヒョロとした上半身です。
スラックスを脱がせると・・・トランクスが大きくテントを張ってるんです。
テントの先っぽがベタベタに濡れてるんです。
そのベタベタを指先でクリクリするとピクンピクンと跳ねるんです。
いよいよトランクスを脱がせました。
目の前に・・・・ああ・・・ペニスが・・・・・・お腹までつきそうに反り返っています。
オナニーをしているせいか亀頭の先が少しムケてピンク色がのぞいています。
毛はペニスの根元に少し生えています。
ペニスの先から先走りガマン汁がダラっと垂れています。
指先で亀頭をヌルヌルするとペニスがピクンピクンと跳ね飛びます。
長さは13cm位で主人のよりは少し小さめで太さも少し細いです。
でもとっても可愛いペニスです。
手で握って根元まで引っ張るときれいなピンクの亀頭が全部出てきました。
3回ほどシゴいて亀頭をパクッと咥え舌先で先っぽの穴を舐めまわしました。
彼は「うう!!!」と言って私の肩を力いっぱいつかんできました。
ペニスはもうギンギンでカチカチになっています。
根元まで咥えたくて口をいっぱいに開けて喉の奥まで咥えました。
彼は「ああああ!!!!!!出る!!」と言ってペニスをピクンピクンピクンピクンさせながらいっぱい喉の奥に射精してしまいました。

私はちょっとむせてうっ・・・となってしまいました。
口の中いっぱいに生臭い匂いがひろがります。
彼は「ごめんなさい・・・気持ちよくって・・・」て・・・・
でもあんなにいっぱい射精したのにまだペニスがカチカチなんです。

出された精子をいっきに飲み込んで本格的にフェラしてあげます。
もう嬉しくなるくらいギンギンでカチカチです。
私もオマンコがもうヌルヌルになっているのが自分でもわかります。
スカートを脱ぎショーツも脱いで全裸になりました。
ソファーに座り足をM字に開いて童貞の彼に女の性器・・・オマンコを見せ付けます。
女を知らない童貞の男の子に見られていると思っただけでヤラシイ汁が溢れてオマンコがベトベトです。

「舐めて!!」
彼は言われるまま私のオマンコに口をつけてきます。
ガムシャラに吸い付いてきます。テクなんかありません。
ただ夢中で舐めまわしています。
時々偶然にクリトリスに舌が当たります。
「ああああ!!!!いいいい!!!!」
「もっと舐めまわして!!」
「あああああ!!!いいい!!イク!!!イクイク!!」
私はイッテしまいました。
彼は私の悶える姿と声で更に興奮したようでペニスはお腹にひっついて反り返っていました。
彼をソファーに寝かせカチカチのペニスを握ってオマンコにいれました。
1回2回3回4回と腰を上下させます。
彼は「出る!!出る!!出る!!・・・・・」
と私にしがみ付きながらオマンコの中に射精してしまいました。
彼から離れるとオマンコから精子がボタボタと落ちてきました。

彼は「オナニーより何倍も気持ちいい」と・・・
「もう1回やって!!」・・
今度は私がソファーに寝て足をかかえてオマンコを上向きにします。
彼はもうカチカチになったペニスをオマンコに入れようとします。
でもちょっと場所が違うんです。
「もう少し下・・・そう・・そこ・・」
一気に突っ込んできました。
「ああああ!!!!・・・・・」
彼は狂ったようにペニスを突き立てます。
オマンコの汁とさっき出した彼の精子でグチュグチュやらしい音がいっぱい出ます。
彼はズボズボオマンコの奥を激しく突きます。
「ああ!!!・・・いいい!!!・・・・いいい!!!・・・・あああああ!!!!!・・・・・・・
いい!!いい!!いい!!・・・・・・・・あーあ!!・・・いい!!・・・・・
いい!!ああ!!イク!!・・・・・・あーあ!!イクイク!!イクーーー!!」
「・・・・・・・」・・・・・・
「ううう!!!・・・出る・・出る!!!」
彼は激しく痙攣してオマンコの奥に射精しました。
3回目の射精なのでこんどは3分位もちました。
ヌルヌルになったペニスを私は舌を使ってきれいにしてあげました。

全裸で20分位抱き合っていました。
太腿に彼のペニスがあたります。
また固くなったみたいです・・・・・・ペニスをオマンコに突っ込み今度は座位で抱き合って私が腰を激しく振り回します。
強弱をつけながらペニスをたっぷり味わいます。・・・・・・・
「ああああ!!!!・・・・また・・いい!!!!」
「ああ!!・・・ああ!!・・・・」
彼は必死に我慢しているようなんです。
私はまたイキたくなって激しく腰をふります。
「ああああ!!!!・・・・・
いいいい!!!!・・・・・いい!!いい!!・・・あーあ!!・・いい!!・・
いい!!・・・・・・・イクイク!!・・・イクーーーーーー!!!!」
彼にしがみついてイッテしまいました。
彼も同時に4回目の射精をしました。
そして一緒にお風呂にはいってバックからしました。
結局その日は4回オマンコに射精されました。
彼が帰るときにもう1度フェラをしてあげたので彼は6回射精したことになります。
「明日も来ていい?」
彼がきくので「いいよ!!」と答えました。
次の日から毎日学校の帰りに寄ってオマンコするようになってしまいました。
彼は若いだけに何回も何回もしたがります。
毎回4?5回やってます。
2ヶ月経って彼は腰使いが上手になって私が動かなくてもイカされてしまいます。
ペニスも最初の頃よりも大きく太くなったように思います。
じっくり楽しむために通販でスキンを3グロス買ってしまいました。
童貞君も一人前になってきたのでかれの同級生も連れて来させようかな・・・・
新しい童貞の子を入れて3P出来たらなんて・・・・・・・・・

タックル姫(死闘編)

遅くなってスミマセン。続きです。

そんな訳で、トモと日曜にデートしてみることにした。欲しい物といっても、高い物を
欲しがったりはしないと思った。金銭的なことより、オレにとって肝心なことは場所。
トモと二人でいる所を知り合いに見られる訳にはいかない。慣れていないことなんで、
ネットで日帰りで行けるできるだけ遠くの場所を探してみた。

当日、庭の前で待ち合わせた。オレも珍しく暑いけど黒いジャケットなんぞ着て、サングラスをかけてみた。今日のために、昨日夜遅くまでたまってた仕事をしてた。朝、目の下にはひどいクマができている。何より強すぎる日射しで目が痛い。
「オハヨ!」トモが来た。午前10:30。白いワンピース姿。大きめのベルト。けっこう、カッコつけてた。不覚にもカワイイと思ってしまう。

「オレさん、ヤ○ザみたいに見えますよ」
「じゃあ、やめるか。今さらこういうの、オレには似合わないことぐらい自分でもよく
 分かってるよ」
「ゴメン、ウソです」
「ネットの通販で、トモの好きな物買ってやるよ。欲しい物言えよ」
「冗談ですよ。すぐにムキになる。今日一日で慣れるようにガンバってみます」
「ムリすんな。オレがムリしてんだから」
「リラックス!」
「うるさい」
「ホント、ムリじゃないですって」
「…帰りたくなってきた」
「ダメです」
慣れないことは、しない方がいい…。

トモを車に乗せる。かなり慎重に行き先を選んだ。ここから離れた隣の県の賑やかな、
ある都市。ここなら日曜でも、まず知り合いに出くわすことはないだろうと思った。
それでも、万がイチのためのことも考えてた。18の娘を相手にするには、どうしても
慎重にならなければならない。車の中。
「トモ、今日一日はできるだけオマエのワガママを聞いてやるつもりだ」
「うん!」
「あくまでも、この夏のバイト代としてだ」
「分かってるって」
「ただ、一つだけオレの頼みも聞いて欲しい」
「何?」
「オレとトモが一緒に歩いていると、どう見ても援交にしか見えない」
「そう?」
「余計な職務質問は受けたくない」
「オレさん、気にしすぎですよ」
「いやいや、かなりイタイ関係だと思うぞ」
「そんなことない」
「だから今日だけは、オレのことをお父さんと呼んでくれ」
「なんで?」
「万がイチのためだ。どこで誰に会うか分からないし、実際にそうなった時にパニック
 になりたくない」
「私とヘンな関係じゃないですよね」
「つまらない大人になると、人の目が気になるもんさ」
「そんなに二人でいるのって、ヘンに見えるかなー」
「ヘンだ。あくまでも世間の誤解を避けるためだ」
「分かりましたよ。…パパ」
「やめろ、余計に誤解される。仮に知り合いに会ったら、親戚のオジサンと言うんだ。
 事実、遠い遠い親戚なんだから」
「ハイ、オッサン」
「それはムカつく」
「お館様?!」
「それだけは言うな!絶対に」

ちょうど正午。水族館に到着。
「トモ、腹減ってないか?」
「まだ大丈夫。こういうとこ来んの、小学生以来だからけっこう興奮してます」
「そうか」
「で、オレさん…、ゴメン。お父さんは?」
「よろしい。オレもメチャメチャ興奮してる」
「では、行きましょうか」
「おう、何時間かかろうと全部見てやるぜ」

トモはハシャイでた。オレも久しぶりに、かなり楽しんだ。
「父上、見て(指差す)ペンギンですよ!」ペンギンに会いに行ってみる。
「カワイイ!」
「だな」
「親父、覚えてます?小6の時、学校の行事でみんなで動物園に行ったこと」
「いちいち呼び方を変えるな。そんなことあったな」
「こうやって普通に見学できると思ってたのに、実は動物園内のスタンプラリーで、
 みんな一斉にバラバラにスタートして、オレさん必死にみんなを追いかけてました
 よね」
「動物園に来て、動物を見れなかったのは、あれが初めてだ」
「走り回ってるオレさんを見て、みんな陰で笑ってたんですよ」
「そうなの?」
「何で子ども相手にムキになってるんだろうって。いい大人がバカみたいに汗かいて、
 重そうなカメラを持ってウチらを撮ってる。アツイなーって」
「そんな風に思われてたんだ。もう、やる気失せたわ。家帰ったら、いっぱい睡眠薬
 でも飲むことにするよ」
「でも、オレさんから作ってもらった卒業アルバムは素敵でした。へぇ、こんなとこ
 撮ってくれてたんだって思いましたよ。みんな自然に笑ってた。短い間だったけど、
 ウチらのことちゃんと見守ってくれてたんだって思いました。今でも私の宝物なん
 ですよ」
「あっ、そう」
「何です、そのそっけない態度は。少しは感動してもらわないと言った意味がないじゃ
 ないですか」
「いや、仕事なんだから普通のことだろ。今もその時のトモと同じように思っている
 チビたちが、オレのアルバムを待ってるんだから」
「そうですか。初めて褒めてあげたのに損しました」
「どんどん褒めて。ボク、照れない」
「バカです」
「どうした」
「嫌いになりました」

ひと通り水族館を堪能した後、館内にあるレストランで昼飯。終始、いつもと変わらないバカな会話をしてた。トモがゲーセンに行きたいと言ったので行ってはみたが、ガキが多すぎて早めに退散。
「それで、何が欲しいんだ?」
「いろいろ考えたのですが、洋服じゃダメですか?」
「別にいいよ」何をねだられても困らないように、ショッピングモールがあることは調べておいた。駐車場に車を停めて、歩いてモール内を散策。トモは何度も腕を組もうと
したが、断固拒否。
「誰かに見られたらどーする?」
「何でもワガママ聞いてくれるって言いましたよね」
「今日は、お父さんだって言いましたよね」
「分かりましたよ。クソジジイ」

若者が好きそうな洋服店。ウインドウに飾られているカワイイ感じでコーディネートされた服に、トモが興味を示す。
「カワイクないですか?」
「イイんじゃねえの」
「これ一式」
「試着してから決めれば」
「ヤッター!」二人のやりとりしている姿がウインドウに映っている。それを偶然見て
しまった。唖然。真っ白いトモと真っ黒いオレ。援交というより、アイドルのおしのび
の休日。それに付き添うボディガード。とても親子にすら見えない。情けない気持ちに
なった。
店内に入り、店員さんに声をかけ試着をお願いする。親切な店員さんで、少し緊張して
いるトモに優しく接客してくれた。試着したトモがオレに見せにきた。今どきのTシャツ、キャミソール、ミニスカート。アクセサリーにおしゃれなサンダル。なかなかイイ
感じだと思う。
「似合いますか?」
「と思う。それでトモは気に入ったのか?」
「ハイ、イイんですか?これ全部」
店員さんに値段を聞いたが、トモがこれまでオレの庭に費やしてきた時間と労力を考え
れば安いもんだと思った。興奮こそしないが、若い娘の半裸で癒され目の保養になった分も考慮しても惜しくない金額。
「じゃあ、これ一式ください。あのですね、いちおうプレゼントなのでラッピングとか
 してもらってもいいですか?」
「かしこまりました。ありがとうございます」
「イイの!」
「早く着替えて来いよ。店員さんに面倒をかけんじゃない」
着替え終わったトモが、店内を一人で歩き回ってる。
「あー、これもカワイイ」トモ。
「魅力的なお嬢様ですね」と店員。
「そうですか、生意気なだけですよ」なにげに親父感を出すオレ。
「お館様ー!こっち来てー」
「それは言うなって言ったろ!」

その後、タバコを吸いたくなったので喫茶店でひと休み。オレはコーヒーとタバコ。
トモはその店自慢のジャンボパフェ。
「食べきれんのか?」
「これぐらい平気」
「前から思ってたんだけど、よく食べるよな」
「お父さんが食べなさすぎなんですよ」
あっさり完食。
「オレの中学の時の同級生にも、トモみたいに細い体で大食いの女の子がいたよ」
「誰です、それ」
「この前たまたま会ったら、マツコ・デラックスみたいになってたぞ」
「……」

デート終了。車でトモの家の近所まで送った。
「オレさん、明日はどうします?」
「天気悪くなりそうだし仕事するよ。明日の夜、電話する」
「分かりました。定番なんですけど、デート終わりのサヨナラのチューはしてくれない
 のですか?」
「アホか」
「ですよね。でも、楽しかったですよ。お父さん」
「そっか」

それから三日後。朝から小雨は降っていたが、オレもトモも庭にいた。ずっと炎天下での作業だったから、むしろ気持ちいいくらいだった。オレは流木でフェンス作り。トモは雑草むしりに木々の剪定。いつも通りの作業。
そのうちに少し雨が強くなってきた。オレもトモも作業に夢中で気にしてなかったが、
いつの間にか空が真っ黒に染まり、激しい雨が降ってきた。ゲリラ豪雨ってやつ?
うわ!ヤバイ。
「オレさん!避難しよー」
姿は見えないが、庭のはずれの方でトモの声がする。
「トモー、早くログハウスに入れ!」
「分かったー!キャッ!」
何だ?急いでトモの声のした方に走った。視界すらハッキリしないほど降ってきた。
ログハウスの裏で、倒れているトモを見つけた。膝を押さえている。
「何、どうした?」
「イターイ!転んじゃった」もう二人ともズブ濡れ。
「分かった。手をかせ」トモを起こし、そのまま肩にかついで急ぎ足でログハウスに
避難。屋根から響く雨音が凄まじい。濡れたままのトモをソファに下ろし、膝を見て
みた。裂傷はないが、庭石にでもぶつけたのだろう。内出血していて、かなり腫上がっている。たしか救急箱あったよな…。
「トモ、まずその濡れた服を脱いでシャワー浴びてこい。その後で膝の手当てをする」
「分かった…」いきなり服を脱ぎはじめる。さすがにマズイと思ったので、救急箱を探しに行った。どこだっけ?オレもパンツまでビショビショ。
「脱ぎ終わりました」
「よし、風呂場に行け」
「オレさん…」
「なんだよ」
「痛いです」
「見れば分かる」
「立てません」
「クララか」
「なんですか?それ」
「いい。分かった」
なるべくトモるを見ないように、ともの前で膝をついた。
「ホラ、オレの肩に手を乗せて片足で立ってみろ」
「うーーー」トモ、ヨロヨロ。
「もう、面倒クセーな」
全裸のトモをまた肩にかつぎあげて風呂場まで運んだ。トモの幼い柔らかい肌をTシャツ越しに感じた。脱衣場でトモを下ろし、バスタオルを渡した。
「ここから先は君一人で行くように。そして根性でシャワーを浴びるように。出る時は
 オレに声をかけ、バスタオルは着用」
「分かりました。あの、オレさん」
「何だ?」
「ちょっとドキドキしました」
「うるさい」

脱ぎちらかったトモのTシャツ、ショートパンツを寝室に干した。もちろんブラもパンツも。窓の外を見た。それにしてもひどい雨。作ったばかりのフェンスがなぎ倒されて
いる。トモの自転車も倒れている。それより救急箱を探さないと。
救急箱は寝室の押し入れの中でみつけた。そうだ、着替えのTシャツ。ヤバイ、1枚し
かない。替えのパンツなんてあるはずもないが、オレは休憩用の短パンで代用。問題は
トモの着替えが何もない。待てよ。たしかクローゼットの中に、先日親戚の葬儀で着た喪服があったはず。探してみる。その中に買い置きしておいたYシャツを見つけた。
新品でまだ開けてないが、これしかない。
「オレさん、出ますよ」
「おう」救急箱とYシャツを持って寝室を出た。
バスタオル姿のトモをかついで、ソファに座らせる。
「ちょっと待っててくれ。オレもシャワーを浴びてくる。その間に、これに着替えてて
 くれ」Yシャツを取り出し、トモに渡した。
「替えのTシャツをきらしてしまったんだ」
「新品じゃないですか。イイんですか」
「今はそれしかないし、オレもめったに着ることないから気にするな。それじゃ、オレ
 も風呂場に行ってくる」
「ハイ、いってらっしゃい」
オレも着替えを終え、膝の手当てをするため救急箱を持ってトモの所に行った。
「ホラ、足を出せ」トモを見る。アレッ、何かおかしい。
あまりにベタな格好だが、Yシャツ越しに透けて見える小さな胸。薄いモジャモジャ。
いつも見慣れたトモの体なのに、なぜか色っぽく見える。まともにトモが見れない。
オレ、いつもと違う。
トモの膝に湿布を貼ってやる。トモは大きいYシャツの裾を手に持って、自分の股間を
隠そうとしている。包帯を巻きながらトモに言う。
「きつくないか?」
「大丈夫です」
「とりあえず雨がやむまで待機しよう。今すぐにでも家まで送ってやりたいが、車の所
 に行くまでにまたズブ濡れになっちまう」
「なんか、やみそうにないですね」
「昼飯は、そうめんか何かが残ってたはずだから、後で作ってやるよ」
「じゃ、雨がやむまで、まったりします?」
「他にやることがない」
トモ、自分の座っている隣を手でポンポン。
オレ、隣に座る。

トモはいつもと変わらず手をからめてくる。なぜか緊張しているオレ。身長差から自然
にトモの胸元が見える。いやいや、ヘンな気などない。しかしチンコは5分勃ち。トモ
に気づかれないようにチンコの位置をずらす。トモはそんなオレの変化に気づかず、いつも通りに話している。
「聞いてます?」
「んっ、何が」
「もう、親友がオレさんも会ったことのあるチャラ男に言い寄られてるって話」
「会ったって、チラッと見ただけだよ」
「どう思います」
「オレが彼の親なら、ピアスを耳から引きちぎって、髪を墨汁で黒くしてやって、ムリ
 やり自衛隊に放り込むよ。そいつがどんな奴か性格まで知らねえけど。友達なんだろ
 そのチャラ男。トモの方がよく知ってんじゃないのか」
「…昔の彼氏でした。もう、別れたけど」
「そうか」コンビニで会った時、オレにはそう見えた。
「彼の方はそう思ってなくて、私、何人かの彼女の中の一人だったみたい」
「その親友ってのは、そのこと知ってんの?」
「知らないです」
「じゃあ、傷つく前に忠告してやるんだな」
「……」
「何だ、チャラ男に未練でもあるのか」
「そんなんじゃないです!」

トモが自分のことを話し始めた。
今までたいがいの事は聞いていたが、男関係の事は聞いたことがなかった。
高校の時に、違う高校の1コ上の先輩と付き合った。純情な交際でキスまでの関係だったが、トモが高校を中退して自然消滅。しばらく勉強やバイトを真面目にしていた時、
バイト先の先輩だったチャラ男と出会った。付き合っている時は、夜遊びして慣れない
酒も飲んでたらしい。それで、そのチャラ男がトモの初体験の相手。トモもその男が好きだったが、強引に前戯もなくムリやり挿れられた。
「すっごく、痛かった」
悲鳴に近い声でトモが泣いたので、チャラ男もすっかり萎えてしまった。その後も何度か試したそうだか、相変わらず強引でトモは激痛に耐えられなかった。半ばキレぎみになったチャラ男はトモのアソコを諦め、口でするように強要する。嫌われたくない一心で、トモもその要求に従っていた。嫌だったけど、しかたなかった。だんだんチャラ男
の態度が変化していき、会うたびに口で抜かれ、ザー汁を飲まされ、まともなデートなどしたこともなく、独りで寂しい気持ちで苦しんでいた時に、オレとコンビニでばったり会った。オレにタックルをくらわせた後、いつものごとくチャラ男の部屋で口でして
いた時、
「オレさんが私のこと覚えていてくれて、すっごく嬉しかった。楽しかった小6の頃を
 思い出しました。それなのに、今私何やってんだろうって思ったんです」
すぐに別れた。後でチャラ男には他に彼女が何人もいたことを知った。このことは、トモにとっても嫌な思い出だったから、恥ずかしくて今まで言えなかったらしい。
「軽蔑しましたか?」
「そーいう事言わないでくれる。オレ、トモはウンコもションベンもしないと思ってる
 んだからさ」冗談で言ってみる。トモ、オレの耳もとに口を寄せてきて、
「バカですね。しますよ、いっぱい」ってささやいた。そして、オレの頬に軽くキス。
トモも、今日はおかしい。トモ、顔を真っ赤にして、すぐもとの体勢に戻った。
オレも完全に動揺している。何とかごまかすように、あわてて口を開く。
「まあ、17・18の時なんて、みんなそんなもんだよ。オレの時なんてもっとひどかった
 気がするよ。トモだけが特別じゃないさ。クスリに手を出してないだけでもお利口さ
 んだ。褒めてやるよ」5分勃ちが6分勃ちに…。
「……キスしちゃいました」
「軽くだろ。外国じゃみんなやってる。たいした事じゃない。それよりトモがそのチャ
 ラ男を殴りたくなったら、いつでも呼んでくれ。オレが後ろから羽交い締めにしてや
 るから」
「もう、どうでもいいんです」
「あっ、そう」
「前に友達とかと話したんですが、やっぱり初めての時って、慣れている男の人の方が
 イイんですかね?」
「慣れてる人じゃないでしょ。好きな人でしょ」
「じゃあ、やっぱりオレさんだ」
トモ、やめてくれー。頭がおかしくなりそうだ。

かなり長い沈黙。トモの話を聞いたら、動悸が激しくなってきた。
もう一度、隣にいるトモを見てみる。「何?」トモと目が合う。やっぱり、おかしい。
このベタな展開にはまっている自分がいる。そのくせ体は微妙な反応。
勃つなら、勃つ!
勃たないのなら、いつものように萎えたままでいてくれ。
頼むよ、オレ!

「初めてをあげられなくてゴメンね」
「なっ、何言ってんの。トモが処女かどうかなんて、どーでもいいよ。そんなことで
 トモに対する気持ちは変わらない」エー!オマエが何言ってんのだよ。
トモが抱きついてきて、オレの首のとこに顔を押しあてる。体をずらして寄りかかっ
てくる。自然に座位のような体勢になった。オレもトモの小さな背中を片手で抱きな
がら、もう一方の手でトモの頭を撫でてやる。しばらくは、こうしてた。
やがてトモが顔を上げ、正面からお互いを見つめ合う。トモの股間が短パン越しに、
オレのチンコを刺激する。トモは腰を伸ばして上からオレを見つめながら、いたずらっぽく微笑んでいる。
ヤバイ、これは来るな。オレ、覚悟を決めた。
早くしろ!オレのチンコ、スクランブルだ!
トモが唇を寄せてくる。触れるか触れないかの軽いキス。トモを抱き寄せ激しいキス。
「ん?」トモの声がもれる。あせるな、激しくしちゃダメだ。優しくしてやれ。
ゆっくり舌をからませる。トモの舌がそれに応える。チャラ男の話を聞いたせいか、
Hってのは好きな人とすると気持ちイイってことを教えてやりたくなった。
トモを女にしてやろう、そんな義務感みたいなものがオレの中にあった。
唇を離し、トモの耳や首すじに優しくキスして舌をはわせる。背中や腰をさすりながら、耳もとや髪の毛を撫でる。まだYシャツの上からの愛撫。
トモの吐息が荒くなる。Yシャツ越しに胸を触る。乳首を軽くつまむ。お尻から太もも
にかけて指を滑らすように撫でる。
「んっー、」トモが体を後ろに反らす。白い肌がピンクに染まり鳥肌が立っているのが
分かる。Yシャツの上から、乳首を舐める。
「あっ、」唾液で乳首が透ける。かなりイヤラシイ。お尻をつかみ、トモの股間を半勃ち状態のオレのチンコにこすりつけるように動かす。

「ハァ、ハァ、オレさん…、ヤバイです」
「どうした」
「ハア」そう声をもらして、トモがオレに覆い被さってきた。トモを手で支えてやろう
としたら、そのままズルズルと体が下へ力なく落ちていき、ソファに座っているオレの
前でひざまずく形になった。トモの顔は、オレの股間のとこにある。
「そんなとこに顔うずめるなって」
「エヘッ」トモ、オレの短パンに手をかけ脱がそうとする。
「口でするの嫌だったんじゃないのか」
「好きな人なら平気です。だってオレさん、5年もこういう事してなかったんでしょ。
 私には我慢しないでくださいね。あまり上手くないと思うけど、やってみます」
一気に短パンを脱がされる。半勃ちのオレのチンコにトモの舌がまとわりつく。キスし
た時に分かったが、小さくて柔らかい唇と舌。チンコにキスをしながら、舌を動かして
いる。確かに上手くはないが、気持ちのこもった丁寧なフェラ。やっぱり慣れてないので、口のまわりがすぐに唾液だらけになる。時折、指でトモの口元をぬぐってやる。
そんな行為に、トモは嬉しそうな顔をしてゆっくりとチンコをくわえこむ。奥までムリ
して口に含みながら、舌を中でチョロチョロと動かしている。
オレはトモの髪や耳を撫でながら、健気に奉仕するトモを愛おしく感じた。献身的なトモのおかげで、何とか7・8分程度まで勃起。いつもの硬さではないものの、何とか
中折れはしないで済みそう。今しかない!
トモの口をチンコから離し、トモをお姫様だっこをして寝室のベッドまで運ぶ。
倒れこむようにトモに覆い被さり、Yシャツのボタンを一つ一つはずしていく。
はずすたびに、あらわになるトモの幼くて未発達な体にキスをし、舌で舐める。トモはピクッと反応した。オレもその反応を楽しみながら、一生懸命に愛撫した。特に耳や首
が弱いらしく、そこを攻めている時は、トモは口に手をあてて声がもれないように耐えていた。

いよいよ、一番大事なところ。あの薄いモジャモジャ。
「トモ、足開いて」
「嫌です」ギューっと足を閉じている。優しく太ももをさすりながら、
「開かないと先に進めない」
「だって…、こんな」
「どうした」
「あの…、自分でも分からないですけど、すごく濡れてるみたいなんです…」
「ん?」
「いつもこんなんじゃないのに…」
「見せてくれないと、確認しようがない」
「ヤです。恥ずかしいです」
前戯に時間をかけすぎて、オレのアソコの方はみるみる萎えてきた。ヤバイ!急げ。
「トモ、ゆっくりでいいから足を開いてくれ」
「あー、もう!」覚悟を決めたのか、トモが足を開いていく。毛は薄いので未開発の
アソコがハッキリと見える。
んっ?全身を愛撫したが、まだアソコには指一本触れてない。なのに、細いスジから
小さな湧き水のように愛液が流れていて、足をモジモジさせてたので内股が薄く濡れ
ていた。トモは枕を抱き締めて、顔を隠している。アソコに軽くキスをしてみる。
「ん?」トモが声をもらし身をよじろうとするが、オレは太ももを押さえつけて顔を
トモの股間にうめた。シャワーを浴びたせいで無味無臭。指で優しく広げると、ピン
ク色の内側はかなり濡れていた。
「トモ、痛かったら正直に言うんだぞ」
トモは枕を抱えたまま、大きくうなずいている。中指を入れてみる。クチュ。かなり
濡れているおかげで、処女同然だがすんなり入る。クリを皮の上から甘噛みし、指を
奥まで挿入させる。そして、ゆっくりと内部を広げるようにかき回した。
声にもならないトモの呻き声が聞こえる。人指し指も入れ、上部の恥骨の辺りを撫で
てみる。トモが上体をのけ反らせた。クリの皮を舌でこじ開け、軽く舌先で触れてみ
る。そのたびごとに、アソコからは愛液が少しずつ流れてくる。
「あーっ、もうダメ」我慢しきれず、トモが枕を放し両手でオレの頭を自分のアソコ
から離そうとする。オレはトモの手を握りしめる。喘ぐたびにトモの手に力が入る。
トモが感じているのとは裏腹に、オレのアソコは勝手に終息状態。しまった!時間を
かけすぎた。オレは半勃ちのチンコを、トモに気づかれないようにしごき始めた。
勃ってくれー!何とも情けない光景。クンニしながら、チンコをいじっている。
大好きなものが目の前にある。頼むからちゃんとしてくれと、心の中で自分をなじる。
何とか6分程度は回復したが、硬さが戻らない。
「オレさん、もうムリ!」トモが叫んだ。ああ、オレもムリだ。アソコから顔を離し、
トモの股間をさすりながら、チンコをトモの顔に近づけた。こうなったら、またトモも
力を借りるしかない。トモは何も言わず口に含んでくれた。先程のフェラとは違って、
喘ぎながら懸命にしゃぶってくれる。もう、トモも目がトロ?ンとしている。
おかげで7・8分、硬さももちそうだ。

「ありがとう。じゃあ、トモ挿れるよ」
コクッ。うなずく。
「痛かったら言うんだぞ」
正常位でゆっくり挿入。慎重にはじめは半分程度。トモの反応を確かめる。
「あーーっ」
「大丈夫か?」
「ヘンです…。痛くありません」唾液なしであんなに濡れていたのだから、痛くはない
と思っていた。それにオレのもフル勃起ではない。今のトモにはちょうどいいサイズか
も知れない。
「じゃあ、奥まで挿れてみるぞ」
「…ハイ、きてください」残りを全部挿れてみる。ギリギリ子宮口辺りに届いた。
やはり、トモのアソコは狭い。気を抜くとチンコが押し戻されそうだ。
「トモ、力を抜いて」
「うん」リラックスさせるために、目を合わせてキスをした。軽く舌をからめて、髪を
撫でてやる。ゆっくりしたストロークで腰を動かす。オレのチンコは、早くイキそうな
感じはないが、逆に中折れの心配があった。時間はないが、トモを大人にしてやんない
といけない。反応を探るように、トモの中でチンコを動かす。
トモの息づかいが激しくなる。目はうつろ。
「ハァ、ハァ、オレさん…、ヘンな感じです。自分の体じゃないみたいです…」
オレ、必死の優しいピストン。頼むー!もってくれー。完全に自分との闘い。
「あーーっ」オレの腰に巻きついていたトモの足が、オレを締めつけた。トモの上半身
がピクピク痙攣している。トモの足をはずし、ゆっくりとチンコを抜く。トモは子ども
のように体を丸め、横向きになった。軽く背中に触れてみた。ビクッと体を震わせる。
オレ、射精なし。コンドーム無しの生だったから当たり前か。とにかく自分の性欲より
トモのHのトラウマを取り除いてやるのが目的のような気がした。

トモに愛用のタオルケットを掛けてやった。そのまま眠ってしまいそうなくらいの脱力感。オレもトモの横に入り込み、後ろから軽く抱きしめた。トモ、そのままの状態。
たぶん、二人とも寝てたと思う。
どれぐらい時間が経ったろう。目を開けると、あお向けになっているオレの胸の上に、
トモの顔があった。
「起きましたか」
「どれぐらい寝てた?」
「1時間ぐらいじゃないですか。…しちゃいましたね」
「ああ」
「やっとですね」
「今、何時だ?」
「1時ぐらいだと思います」
雨は小降りになっていた。
「腹減ったな」
「私もです」
「そうめんでも茹でるか。その前に、またシャワー浴びないと」
「汗かきましたね」
「いいよ、先で」
「いってきまーす」
トモが立ち上がり、風呂場に走って行った。アレッ?足、けがしてなかったっけ?

何かオレの方がハメられた気がする。まあ、イイけど。
その後、昼飯を食べて、不完全なチンコを奮い立たせながら、夕方までトモとHした。
二人とも今度は気持ちにゆとりができて、幼馴染みの恋人みたいにイチャつきながら、
いろんな体位を試したりした。トモのアソコは常に潤っていて、オレの半勃ちチンコを
すんなりと受け入れた。さすがに騎上位は痛かったみたいだけど…。
楽しい時間だった。でも、オレの射精はなかった。まだ、トモのことを女としてみれないところがあったのかもしれない。何より自分を勃たすことに必死だった。
トモも、そのことだけは気にしていた。でも、オレは満足していた。

「オレさん、Hって気持ちイイんですね」
「次の日、筋肉痛になるけどな。次にする時は、もっと良くなるよ」
「そうなんですか」

八月の終わり。いつもと変わらない日常。ちょっとトモがベタベタするようになったけど、オレの方は相変わらず勃たないままだった。まったりする昼寝の習慣の時間でも、
無反応。トモは不満だったろうと思う。自分からシテとは言えないだろうし、他にも自分のことをオレがどう思っているのか聞きたかったと思う。
家でトモとした時のことを思い出して、オナニーしてみようとした。ムリ。エロDVD
をつけるてみる。フル勃起。こればかりはしょうがない。
オレの中で何かがセーブしてるんだろう。
八月下旬に、トモの大検の合格発表があった。トモ、合格してた。
オレも嬉しかったし、よくやったと思う。でも、その時だけはヤバかった。
「やったよ!オレさん」
「良かったなあ」
トモががっつり抱きついてきて、そのままディープキス。
気持ちは高まっていても、体は全く反応しない。
トモがオレの目を見つめる。ゴメン、どうすることも出来ない。
とりあえず、ケーキを買ってあげて、二人だけで祝勝会。

長い夏休みが終わった。
オレは完全に仕事に復帰し、庭の方は母親の体調が良くなってきたので任せることに
した。トモも新しいバイトをはじめ、いよいよ大学受験に向けて勉強をスタートさせた。トモには個別指導の知り合いの塾を紹介してやった。
「信頼できる人だよ。時間も自由に組めるしな。夜遅くなるようだったら、ケータイ
 鳴らしてくれれは、迎えに行くよ」
「良かった」

たぶん、あの時はオレもトモもどうかしてたんだと思う。
もう二度とあんな事にはならないだろう。トモとの関係を長びかせても、トモのため
にはならないことぐらい分かっている。
でも、これからもトモを遠くで見守っていこうと思っている。
ひと夏のいい思い出。

そんな訳ないじゃん。
インポのままで終われるかい。
やっと、トモとの関係も落ち着いたので、できるだけ早く続きを書きます。
長文でスミマセンでした。

温泉で(つ)

いつものようにローションたっぷりつけて前立腺を刺激しオナニーをしていると急に物寂しくなったのがきっかけでした。
本物ってどんな感覚なのかなぁー
って良く思うようになりました。それまで、ハリガタやバイブを使って自分でやった事はたくさんありましたが、なぜか今回オナニーをして、急に本物の味に興味津々になってしまいました。
が、僕はホモじゃないし、男に恋愛感情を持ったことなんて一回もなかったからどうしたらいいかわかんなかった。だけど、いてもたってもいられなくなったので、とりあえず出会い系の掲示板にカキコってみた。
内容は、ホモじゃなくて恋愛感情とかまったくないけどセフレみたいな関係が欲しい
といった内容を書き込んだ。
すると30分くらいしてメールがきて、俺の要求をのんでくれた。
ぶっちゃケその人も、男との恋愛はないらしい。だけどアナルの締まりが好きらしくてメールをくれたらしいのだ。
メールのやり取りをして場所は近くの温泉になった。そこの温泉には大浴場があって簡単なカーテンつきの個室があるところなのでそこでやろうという話になった。
当日、そこの温泉で待ち合わせをして、少しドキドキしながら待ってた。これから生チンポに犯されると思うと少し不安だったがやはり期待もした。
すると後ろから、
「○○君ですか?」と声をかけられた。その人は少し織田祐二を暗くした感じで背は170くらい、結構ゴツイ人でした。
そして二人で話しながら着替え部屋に向かった。
着替えている途中に相手を見てると、やっぱりゴツイ。。スポーツかなんかやってた?と聞くと、ラグビーやってたらしい。。。どうりで・・。そして俺はというと、野球をやっていて筋肉はあるがどっちかというと普通体系。相手のチンポを見た瞬間正直ビビッた。通常時でも18〜20センチはあるだろうデカマラだったのだ。。。このチンポが俺のアナルに・・うーん。。
そして俺はというと・・・・泣
通常で14センチくらい・・まぁ勃起したら大きくなるけど、通常時のチンポを見せるのは恥ずかしかった・・
そして、いざ大浴場へ。中には年寄りが7〜8人、おっさんとかおにいさんが10人くらいで中高生とちびっこがちょろちょろいたくらい。
結構人いるなぁと思いつつ、とりあえず空いてるシャワー室を探した。シャワー室があいてなかったので、しょうがなくふつうの洗面台の前でふたりならんで体を洗うことにした。頭を洗いながら彼の方をチラッと見ると、少しチンポが勃起してるようにみえた。タオルで隠していたが、微妙に盛り上がってた気が・・それを見て、俺も半立ち状態だった。
狙っていたシャワー室から人が出てきたので早速入ることに。二人で一緒に入ると周りからバレバレなので俺から入ることに。
向かう際に、相手が「入ったらタオルで目縛っといて」というので入ってタオルを頭にまいて目が隠れるようにしました。少し待っただけだけど、すっごい長く感じた。おかげで俺のチンポギンギン。
そんな状態でまってると、いきなりケツをわしずかみにされ、シャンプーだかローションだかわからないけど、アナルに注入され、指で激しくいじられた。前立腺の当たって、めっちゃ気持ちいい。我慢汁があふれでる。かなりぐちょぐちょという音が響いていたので心配だたけど、快感の方がやばいのでスルーした。
相手は前立腺を刺激しながら俺のチンポにも手を伸ばしヌルヌルの手で亀頭をにゅるにゅると刺激してきた。俺は足がすくんでたてなくなり、その場にしゃがみこんでしまった。しかし相手は手を止めてくれない。先っぽがローションと我慢汁でヌルヌルしてる。亀頭責めが弱い俺はおしっこをもらしてしまった。めちゃくちゃ足ががくがくしてた。いきなりだしてしまったので相手も驚いて、うわっとか言っていた。すると目隠しタオルを外されて、おしっこがかかったところをなめてと言ってきた。俺は言う通りにして、相手の乳首、太もも、チンポの周りをなめまわした。自分のおしっこをなめるのは抵抗があったけど、相手のフル勃起したチンポが目の前にあることや俺のアナルを激しくかき回されて軽く理性がとんでた。。少ししょっぱかったけど、なめまくってたら「しゃぶって」と言われた。初めてのフェラなのでどうしたらいいかわかんなくて戸惑っていたら相手が俺のチンポをしゃぶってきた。
もうやばいね。女のフェラもいいけど、男のフェラはもっとやばい。さすが同性なだけにつぼを知り尽くしてるとさえも思ってしまった。アナルをぐちゃぐちゃの責められつつ、フェラをされる。亀頭に舌をからませ、一気に根元まで加える。片方の手はアナル、もう片方の手は玉袋をやさしく揉んでくれていてもう射精そうになって、かすれた声で「いきそう。。。。」と言うと急に止めてしまった。俺はもうやばかった。いけそうでいかせてもらえないのが結構きつかった。相手は「よし、アナルも十分ほぐれた事だし、挿入れさせてもらいますか」というと相手の反りたってめっちゃでかいチンポにローションを塗りたくっていた。そして、俺のアナルにも。
ゆっくりと俺のアナルに入ってくるのが分かった。全部入りきっただけでもう体がビクビクいってたよ。ゆっくり動きはじめた。なんか突かれるたびにすっごい感じて、アナルから聞こえるぐちゃぐちゃぐちゃって言う音とかがさらに興奮させる。これが生の味・・・
病み付きになりそうで怖いと思った。だんだん激しくなってきた。多分俺の我慢汁の量はハンパなかったと思う。奥まで突かれるたびにチンポがビクっビクっってなってたから。俺はチンポには触ってないのに射精間がこみ上げてきた。タイミングよく相手もイキソウといっていた。
そして相手は「やべっ・・あっ・・はっ・・」と言うと中で出してた。中に出されてるのが分かった。中で相手のチンポがビクビク脈打ってるのもわかった。中で出されてる途中に俺もイッタ。初アナルファック、初ところてん。もう快感がやばい。俺がドクドク射精してるとアナルも自然に締まって相手のチンポに絡みついて、なんか絞りだすって言う感覚だったのを覚えてる。
相手はイッタ後にきれいに俺のアナルにシャワー浣腸してくれて、ザーメンをながしてくれた。
風呂からでたあとはもう普通に友達って感じで仲良く話して、帰った。
これはもうやめられないと思った俺はまたやろう的なメールを送った。相手も俺のアナルを気に入ってくれたらしくて、今でもこの関係はつづいてます。
ちなみに今日もデパートのトイレでやってきました。笑

ここまでやってるのになぜか恋愛感情は一切ないし、普段の生活でも普通ーに友達としてるととがまた不思議。

NHヘルスでの出会い2(つ)

NHヘルスでの出会い
からの続きです。

上記の話のその後、作者の彼氏(♂)からのお誘いで、

作者(♂)
作者の彼氏(♂ 以下:彼)
ニューハーフ嬢(♂ 以下:嬢)
ニューハーフ嬢の彼氏(♂ 以下:嬢彼)
ニューハーフ嬢の友人(♀ 以下:嬢友)

以上5名で5Pをすることになった作者のレポ。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

お待たせしてすいません。ちょっと色々と事情があって遅くなりました。

あの日彼から連絡が入り、女装をして家をでました。
マンションの下で彼が車で待っていました。
彼は意地悪な微笑みを浮かべ一言…お前たってるぞ…と言いました。
僕はエッ?と思い股間に目をやると超ミニしかも体にピッチリ密着するデザインだったせいか勃起しているのが一目瞭然でした。
こんな服着てこんなに大きくしてるなんて…とんでもない変態だなぁ…と彼は助手席の僕の股間に手を伸ばしミニの上から撫で回してきました。
いつも通りオナニーを我慢していたのでそれだけで簡単にいってしまいそうになりました。
彼は軽く撫で回しながら、まだまだこれからなんだぞ…と言いました。
そのまま彼は車を走らせとあるマンションへとやってきました。
どうやらNH嬢の自宅マンションのようでした。
エレベーターの中でも今すぐ逃げ出したい気持ちと今から起きる凄まじいセックスへの欲望とで複雑な気持ちでいました。

そして部屋に到着しインターホンを鳴らすとNH嬢が出迎えてくれました。
もうすでに嬢彼や嬢友が来ていて酒盛りの最中でした。

嬢友や嬢彼にもジロジロとなめ回す様に見られ僕は恥ずかしさと興奮でおかしくなってしまいそうでした。
その内嬢彼が、なかなか可愛いじゃんこっちおいでよ…と僕を自分の横に座らせました。
彼は嬢友と嬢の間で僕らの向かい側に座り乾杯をしてしばらくお酒を飲んでいました。

しばらくして不意に嬢と嬢友が彼の股間に手をやり撫でだしました。
チラチラと僕に視線をやりながら二人でクスクス笑いながら彼の股間をまさぐっていました。
彼は軽く笑みを浮かべながら嬢友の胸や嬢の体を触り始めました。
僕はついに始まったか…と言う気持ちと彼の気持ちよさ気な表情に軽い嫉妬心が芽生えました。

段々と大胆になっていく前の三人。彼は嬢友の胸を揉みながらネットリと濃厚なキスを交わしだし嬢はそんな彼のベルトを緩め直に触り始めました。
僕が複雑な気持ちでそれを見ていると嬢彼が僕の手をそっと握りました。

嬢彼は僕の耳元で、彼気持ち良さそうだよ。君も興奮してるんだろ…と言いスカートの上からペニスを触りだしました。
あぁ…思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。今まではきっと凄い事になるだろうと想像ばかりして何度も勃起しその度に欲望を必死に我慢してきました。
目前で始まった彼達の絡みに僕は我慢できる訳はありませんでした。

嬢彼がそっと唇を重ねて来ました。NH嬢とも違う、彼とも違う男性の唇、舌…。僕は体の中のスイッチが入ったように嬢彼の舌と自分の舌を絡め唾液を奪い合うようにキスを貧りました。

チラっと彼に目をやると既にズボンから彼のペニスは顔を出し立派に勃起していました。
NH嬢と視線が合うと嬢は彼のペニスを口にくわえフェラを始めました。彼は嬢友と濃厚なキスをしながら相変わらず胸を揉んでいます。
ただの女装でしかない僕には決してしない程に執拗に嬢友の胸に執着している様に見えました。
僕はちょっと悔しくなり嬢彼の股間へと手を伸ばしました。嬢彼のペニスもすでに固くなっていました。
一旦キスをやめると嬢彼はそそくさと脱ぎはじめあっという間に裸になりました。
そして僕の事も脱がせ始めました。

女装と言っても体は男そのものですから胸なんてないし体型的にも痩せ型なのでふくよかさもない僕に嬢彼は
可愛いよ…と言ってくれました。下着のみにされた姿で僕をソファに倒し込むと乳首やペニスを刺激してきました。

可愛い…僕が?
嬢彼の言葉にすっかり僕は参ってしまいました。僕は嬢彼のペニスに指を這わせました。
力強くと脈打つそれは彼より若干サイズは小さい感じがしましたが彼の物以上の熱さを感じました。
ゆっくりと扱いてあげるとフゥッと息をはく嬢彼。そして僕の下着に手を入れ互いのを扱きあいながら唇を重ねあいました。

嬢彼のを扱きながら、これが後で…この人が二人目に…そう思うとなんだか嬢彼が愛おしく感じました。

彼に目をやるといつの間にかNH嬢のを彼がフェラして嬢友は彼のを扱きながら彼のアナルを指で虐めていました。
NH嬢は彼に、ホラあのコが見てるよ。全くド変態だねアンタ達は…と言いました。
嬢友は嬢友で、ホント〜こんなにチンポ好きでアナル大好きな二人組なんていないよね〜と続けて言いました。
僕はなんだか急に恥ずかしさが込み上げてきて嬢彼の舌を拒んでしまいました。

体の硬直に気付いたのか嬢彼は、オイオイあんまり虐めちゃかわいそうだろ?…と僕の肩を優しく抱いてくれました。

そのままの流れで着をずらし僕の物をそっとフェラしてくれました。さすがに?NHの彼氏だけあって彼とは違う巧みな舌使いでした。
あぁ…うぅ…いくら我慢したくても吐息が漏れてしまいました。時には包み込む様に優しく、時には荒々しく吸い込み、時にはカリを甘噛みしたり…。
オナニーを我慢していた僕には強すぎる刺激でした。
すぐに限界を迎えてしまった僕は、いきますっ…そう言うと嬢彼のフェラは激しさを増しました。

あぁっ!僕は呻き声を上げ嬢彼の咥内ではじけました。
ドクッドクッ…気持ち良すぎて腰が抜ける思いでした。

嬢彼はたっぷりと出たはずの精液を口に含んだまま僕から離れると向かい側の嬢友の元に行くと彼女と濃密なキスを交わし僕の精液を分け合いました。
更に彼女はNH嬢に、そしてNH嬢は彼に…僕の精液を皆が分け合いました。
僕は自ら彼に近付くとキスを交わし自らの精液を最後にリレー?しました。

皆に行き届いた後に全員が僕の精液を飲み込みました。

感動と言うかなんと言うか性的な興奮とは違う不思議な気持ちになりました。

それから僕の相手は嬢彼と嬢友、彼はNH嬢だけに。
僕は嬢彼のをフェラしながら四つん這いにさせられ嬢友の指でアナルを解されていました。
最近では彼の物にすっかり慣れてしまい女性の指位なら簡単に受け入れられる様になっていました。

二本、三本…彼女の指が増える度にフェラしながらも今、○本です…と報告させられその度に指で腸壁を激しく掻き乱されます。
僕は先程の精液飲みでスイッチが完全に入ってしまっていてアンアンと臆面もなく喘いでしまいました。

彼も嬢にアナルを責められ喘いでいます。

その内彼のアナルに嬢のペニスが宛われ最初のセックスが始まりました。

最初からガンガンに腰を使う嬢を見てると、フフフこのコあっちの腰使いに合わせてキュッキュッって指締めてきちゃう…と言われてしまいました。
実際彼の表情を見ているだけで自分が犯されているような錯覚に陥ります。

そろそろこっちも欲しいんじゃない?…嬢友が指を抜き言いました。
嬢友はペニバンを片手に、本物とこっちどっちが良いの?…と聞いてきました。

久しぶりとあって僕は、こっちで…とペニバンを指差しました。

嬢友のペニバンはそんなに太めではなかったのと充分に解されていた為か僕のアナルはすんなりと受け入れました。

本物とは違う冷たい感覚。
久しぶりの感覚にちょっと違和感がありましたが彼女の腰使いは見事な物でした。
ガンガンに腰を使われ嬢彼には頭を押さえつけられまるで口を犯されている様にフェラさせられました。

またもや僕のペニスは勃起していて絶頂に向けアンアンよがっていると嬢友が、そろそろ私も楽しませてよ…と言いペニバンを抜いてしまいました。

そして僕に仰向けになるよう指示して僕の上に跨がりました。

思えばかなり久しぶりになる女性との生姦。
彼女の中に僕のペニスが飲み込まれていく時鳥肌が立ちました。

我慢しなさいよっ…彼女はそう言い僕の上で腰を振りだしました。アナルとは全く違うネットリとペニスに絡み付く肉壁の感覚に僕は精一杯我慢しました。

とそこで嬢彼が、こっちが淋しそうだぞ…と僕のアナルにバイブを入れ、嬢友のアナルと繋がりました。
その瞬間アナルに伝わるバイブの振動と嬢友の締め付けで危うくいきそうになってしまいました。

隣では彼達のセックスがクライマックスを迎えていました。

さぁいくよぉ…NH嬢が言うと彼の中で絶頂を迎えたらしく彼は体をビクビクさせていました。
きっと彼の中に嬢の精液が注ぎ込まれているのでしょう。なんだか羨ましい気すらしました。
NH嬢は彼からペニスを抜くと彼のアナルに吸い付き自分の精液を吸い出しました。
そして彼と嬢は精液まみれのキスを交わしていました。

ホラ〜よそ見してんじゃないの〜…と嬢友に怒られてしまいました。
彼女と嬢彼の動きが段々激しくなるに連れ僕もまた快感の波が再びやってきました。

あっ!いきます!…僕が呻くと嬢友に、勝手にいっちゃダメよ!…と言われましたが僕はもう我慢できず二回目の射精を迎えました。

彼女は、もう!勝手にいくなって…と言いながら中出しの感覚に包まれているようでした。
続いて嬢彼も、俺も!…と言い嬢友の中で果てました。
嬢友は、クハァッ!と言うとガックリと僕にもたれかかってきました。
鼓動と荒い息遣いが伝わり彼女の快感の大きさが伝わりました。

僕や嬢彼が離れた後もしばらく彼女はぐったりしていましたが、勝手にいった罰よ…と言い僕の顔の上に跨がりました。

きっと中出しした精液を飲まされるんだなと感じました。
案の定、嬢友の前後の穴からはドロ〜っと精液が垂れています。僕は命じられる事なく舌先を伸ばすと、そのまま!…と嬢友に強く言われてしまいました。

不思議に思いましたがそのままでいるとしばらくして意味が解りました。

シャァァ…彼女が僕の顔めがけ放尿を始めました。まさか!?僕が思わず顔を背けようとすると嬢彼に顔を押さえつけられてしまいました。

初めて飲まされた尿は苦く臭く辛いものでした。しかしそれを見ていたNH嬢が、私も…と言い彼女まで放尿を始めました。

二人に違う角度から顔に向けて放尿され尿で溺れてしまうような恐怖を感じました。
二人の放尿が終わるとそれぞれの性器を口で綺麗にさせられました。

そんな思いがけない仕打ちにも関わらず僕は凄く興奮してしまいました。

そこから先はは次から次へと体力と性欲の続く限りパートナーを変え何度も何度も犯されました。
僕が嬢や嬢彼を犯す事もあったし僕がトイレに行こうとすると嬢友や嬢彼が受けてくれたりしました。

また三人が見守る?中で彼と濃密に愛し合い彼の精液を腸内に受けたりしました。

すっかり時間が経ち皆に疲れが出てきた頃には僕のアナルは開きっぱなしのような感覚になりました。
手で触れると若干ひりひりと痛みもはや誰のか解らない精液がべっとりついています。

すると、NH嬢と嬢友が面白い物を見せてくれると言いました。
なんだろう?と見ていると大きく股を開いた嬢友のアナルに嬢の指が一本…二本と次々と埋没していきます。

まさか…あっという間に五本の指を吸い込み嬢友のアナルは嬢の拳を飲み込んでしまいました。
彼女は苦しそうですが拳を嬢が動かすと切なそうに喘いでいました。

嬢は僕と彼に、アンタ達もしてあげようか?と言いました。
いくら犯され続け開きっぱなしのようなアナルでもフィストなんてとても…さすがに言葉に困っていると嬢友が、いきなりなんてどうせ無理だし、出来るとこまで…と言いました。

彼は迷っていましたが僕は嬢友の苦しそうでありながら時折見せる快感に打ち震えているような表情に誘われるように了解しました。

彼と嬢彼に足を広げた状態で押さえられ嬢友の指がアナルに一本一本入っていきます。
ずっと犯されてきたせいかひりひりしましたが四本まではなんとか受け入れる事が出来ました。

嬢友の四本目が入って来た時はさすがに痛みが強かったのですが彼女がゆっくりと指を動かすと痛いような気持ちいいような不思議な感じがしました。

段々と嬢友の指の動きが早くなるのと同時に彼と嬢彼が僕の眼前にペニスを突き出してきました。
僕は二人のペニスを交互にフェラしました。NH嬢も加わり僕はペニスを扱かれアナルを四本の指で貫かれながらあの日最後の射精をしました。

少し滲む程度の射精にしかなりませんでした。その後、彼と嬢彼が最後に出した精液を五人で奪い合い分け合うようにキスを交わしあいあの日が終わりました。

一夜があけNH嬢達と分かれる時嬢に、これからもっと慣れさせてフィストいけるようしてあげる…と言われました。
なんだか急に不安がよぎり彼にマンションに送ってもらう途中、ホテルに寄り彼に愛してもらいました。

さすがに痛みばかりでしたが彼に抱かれている間は不安から逃れる事が出来ました。
あれから四日経ちましたが未だにアナルは違和感に包まれてます。

もう僕は普通には戻れないなと確信しました。

「初めてとは思えない」(つ)

最近、バイトを辞めたせいか精神的に病んでいるのかはわからないが、性欲が一気に増し、やたらと自慰行為に励むようになった。
多いときは一週間のうち、自慰で17回、女性とのセックスで3回射精した時もある。
最近は動画や画像も飽きてきたので、ネット上の「萌えた体験」みたいなので抜いていたが、2週間くらい前から「男×男」で抜いてしまうことが多くなってきた。
昔から男は嫌いではなかったが、女のほうが好きだったので今まで男性経験は無かった。しかし日に日に男に犯されたいという願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。
ある日、ついに我慢ができなくなり市内の有料ハッテン場に行くことにした。
とりあえずフェラする(できれば口内発射も)のとアナルセックスをするのが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。
下着を新しいものに替え、いざ突撃。
小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。アダルトショップのレジと受付の小窓が中でつながっているようだ。
靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。
奥に入ると喫煙所とロッカーがありそこで着替える。
その日はフリースタイルデーだったのでティーシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。
しばらくそこでテレビを見たり、ゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので下の階の照明が真っ赤な部屋で待つことにした。
赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリのハウルの動く城が流れていた。
俺はハウルの動く城が大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。
この人かぁ…そんなにイケメンではないし、特に好みでもないけど早くヤリたいし妥協しとくか…とか考えてる間に隣の人はチンコを出してしごき始めた。
それを見たら我慢できなくなって相手のチンコを触りながら「よく来るんですか?」と聞いてみた。
男は「うん、割と…」と言いながらキスをしてきた。
初めての男とのキス。
男が汗臭いのが気になるが、仕方がない。
意外とくちびるって男でも柔らかいんだ…
とか思いながら男にリードされベッドのある個室へ。
男は175*60*31だそうだ。
ベッドの上に押し倒されながら
「男の人とするの初めてなんです。」と言うと驚いていた。
首筋とか乳首とかを舐められると体に電気が走る感じがして思わず声が出てしまった。
しばらく体を舐め回された後、仰向けにされて体の横側からチンコをしゃぶられた。
自分もしゃぶってみたかったので男のチンコに手を伸ばすと男は俺の顔の上に覆いかぶさる形になり69になった。
男のものはそんなに大きくなかったので(11センチくらい?)玉を触りながら喉の奥まで咥えてあげると「初めてとは思えない」と言いながらすごく喜んでくれた。
カウパー汁はちょっとしょっぱくて別に嫌な味では無かった。
このまま口に出されるまでしゃぶっていたかったがアナルにも入れてほしかったので、
「お尻も…」と言うと「痛かったり無理だと思ったらすぐに言ってね。」と言われてローションを塗られ、指を入れられた。
俺はたまにアナルオナニーをしたりしていたので割と簡単に入り、最初は一本だった指が三本くらいになり、その間も俺は相手のチンコをずっと扱いたり舐めたりしていた。
俺のアナルがほぐれたのを確認して男はゴムをつけて正上位で挿入してきた。
痛さはほとんど無かったが圧迫感で思わず「あぁっ…」という声が出てしまう。
「最後まで入ったよ」と言われ結合部分に手を伸ばすと確かに全部入っている。
「大丈夫?痛くない?」と聞かれて「大丈夫、なんか変な感じ…」というと男はゆっくりと腰を振り始めた。
気持ちいいというより満足感みたいなのの方が強くて男の腰に足を絡めて奥まで突いて貰った。
その間、何回か他の人に覗かれ、すこし興奮した。
そのうちお腹の辺りが痺れたようになり、俺は男にチンコを扱かれると我慢できなくなり、「あ、イク!イク!」と声を出しながら自分のお腹に精子を出してイってしまった。
イった後は、圧迫感がきつかったのでチンコを抜いてもらって、手と口でしてあげた。
(さっきまでこれが俺の中に入ってたんだ…)と思いながら男のチンコをしばらく扱いていると男も「イク!」といって絶頂に達した。
出る直前に男のチンコをパクっと咥えて口の中に出してもらった。
一瞬、飲もうかと思ったがなんとなくティッシュに吐き出した。
そのあと、腕枕をしてもらいながら男の話を聞いていたが、大した話じゃなかったのであまり覚えていない。
シャワーを浴びてロッカールームに戻り、着替えた。
男はもう少しいるつもりだという。
「またね!」とキスをして店を出た。
すこし自慰を控えて、今度からこっちに来ようと思う。
以上初めての男性経験&ハッテン場体験でした。

「お前、エロ本もってる?」(つ)

俺がまだ中学生の頃の話

中1の春、俺はオナニーをし始めていた

が、しかし、発育の遅い俺にはまだ精通がなく、
通常より強い快感を得たところで終了したものだった

その時期に市民運動会があったのだが、
まぁエロ話とかだったら普通に話せる男子(仮にTとしよう)に

「お前、エロ本もってる?」

と聞いた

するとTは

「うん、持ってるよ」

とのこと

当時、エロ本にもの凄く興味があったので

俺「見せてよ。今からお前ん家で」

T「いや、家は今親いるから」

俺「ふ〜ん、じゃぁいいや。ところで、オナニーってしたことある?」

T「・・・うん。お前は?」

俺「あ、あるよ」

という会話の中、
見せ合いっこをしようという流れになった

運動会が行われている小学校の外トイレの個室に、Tと二人で入った

まず、びっくりしたのが、Tのブツのでかさww
まぁ、俺が小さいだけだったのかもしれんがww

そして、見せ合いっこが始まる

だんだんしごいていくと、
先にイッたのはTの方だった

そして、Tのブツの先から出る白いモノ・・・
まだ精通のない俺は初めて見るモノだった

俺「うわー、すげー精子だー」

と言ったものである

事を終えた後、俺たちは解散した
とくにやることもなかったし

そして、2週間ぐらい後の学校での出来事

Tが俺をトイレに誘った

T「よし、チ○コだせ」

俺は素直に出した

すると、Tが触りだしたのである

そのころ、触られるだけで勃起してしまうほど敏感だった俺のブツは
既にビンビン

しごかれまくって、イッてしまった・・・のだが
精子は出なかった

T「精通まだなんか」

俺「そうなんだよ・・・」

T「まぁ、いずれ出るさ」

俺「ってことはまたするの?」

T「おぉ」

といったかんじで、
その行為は週3のペースでやりまくった

そして冬のある日。

その行為をしてたら、とうとう俺のブツから精子が出たのである

Tは、
「これでお前も大人の階段のぼったな」
と、決め台詞(?)を残して去っていった

2年生になった

テスト前の部活動停止で、
早めに下校することになった

Tと例の行為をするために、
一緒に下校していたのだが、
更にもう一人、(仮にOとするが)男子が追加されていた

俺「Oも一緒にやるのか?」

T「そうだよ」

そして人気のない道へ行き、
行為が始まった

そこで、Tが俺のブツを口に含みだした
俺は抵抗することもなく、
ただされるがまま

だが気持ちよくはなったものの、イきはしなかった

Oに舐めてみてといわれた
物は試し、俺は、Oの俺より小さいブツを口に含んでみた

しょっぱかった

すぐに口を離し、

俺「無理無理ww」

たしかに無理であるww

そして俺はその日を境に、
Oともやるようになった

そして2年生の三学期

とうとうTのフェラでイッた
最高の快感だった

それから、3年生になってもその行為は続いたわけだが、
尻に入れる、入れられるはなかったな・・・

ローションなしじゃきつかったww
ローションを買うあてもないので、断念した、というのが正しいか

要は試してみたわけだ

それが俺の中学生でのHな思い出だったな

離婚の原因(つ)

僕はショタコンではないんですが(ちなみに、ショコタンでもないです。あ、当たり前ですか。ショコタンは芸人としても素晴らしいですね。絵もうまいし、ショコタン好きな人、この中にいますか?いらっしゃったら、申告してください。申告って言うと税金みたいですが、そう重く捉えなくて大乗仏教ですよ。大乗仏教で思い出しましたが、小乗仏教と大乗仏教の違いは、成長曲線の問題だと思うんです。生物の繁殖数でも、企業の成長でも、商品の普及率も、S字カーブを辿ると言われますよね。冬の「創業期」、春夏の「成長期」、秋の「成熟期」。仏教も小乗は創業期なんだと思いますよ。だから、冬の植物のように、険しい環境の中で生きてるから、あまり外部へと活動をしてしまうと、存在そのものが危うくなってしまう。逆に、夏になると活動を始めねば、自分の存在が危うくなります。おもしろいですね。命って。命で思い出しましたが、昔、「あ、命!」って言うお笑い芸人がいましたよね。知ってる方いますか?)、子供が好きで、常に

知り合いの子供の面倒を見ています(優しいでしょ、僕。子供の面倒を見るのが好きな男が好きな方、告白してきてください。もちろん、常にと言っても仕事中は無理ですがw)。

この前も小学校1年生の子が来てお泊りをさせました(うちは旅館ではありません)。

お風呂嫌いみたいなので(しずかちゃんと正反対ですね。しずかちゃんで思い出しましたが、白川静さんによれば、国の字は口の中に玉が入っていますが、もともとは「或(邑(むら)を戈(ほこ)で守る意味)→國(囲いがついた。へえ。)」と変化したようですね。中に玉を入れたのは、王だとデモクラシーでないイメージがつくということで、将棋の玉にしたようですね)、試行錯誤してお風呂の湯船に

スーパーボール(床に投げると勢い良く跳ね返ってくる。地方では夜店の屋台でよく「スーパーボールすくい」なるものが催されています)などのおもちゃ(大人のおもちゃではない)を入れるようにしてました。

そして彼が遊んでいる間に、僕は湯船で休憩をしていました。

すると彼(小1の子です。)が湯船(浴槽内という意味です。要は風呂ですね。)に入ってきて、「どうしたの?」と聞くと

「ちんちん触らせて(笑)」というのです(小学生は突飛でおもしろいですね)。

大人(といっても未成年ですが(笑))の陰部(陰部という表現もあれですが・・ちなみに山陰という名前は未だになくなりませんね。私は山陽地方に住んでいますので気にならないですが、山陰なんて言われたらイヤですよね。誰が陰部だっちゃ!と、まぁ、山陰の人が言うか知りませんが、まぁ鳥取のあたりの人は、だっちゃ、といいますね。自分も怒ったとき、座れっちゃ!などと怒鳴りますが、怒鳴られた方はラムちゃんの真似をしているようで怖くないようです。閑話休題)が気になるのかな?と思い

「いいよ(笑)」と優しくいうと慣れない手つきで触ってきます。

その時点で少し気持ちよくなってしまって、勃起したんですが、

彼の陰部も勃起しているんです。

きっと将来は立派なゲイ少年になるんだろうな。。。と思い、

ずっと触らせていると、急に陰部にキスをし始め、

終いには舌先で亀頭をペロっとしたりするんです。

「どうしてそんなことするの?」と聞いたら

「おいしそうだったから」としかいいません。

その日はそこまでで終わったんですが、また次の日に入ると

次も触らせてというので触らせていたら今度は口いっぱいに

ほおばって(「ほおばる」が正しいくて「ほうばる」は間違ってる気がします。教えてエロイ人)口の中でも舌をぺろぺろ(チュートリアルのペロというネタは面白いです。参照  )とするのです。

凄くうまくて(フェラがということです。)、1分もしないうちに果ててしまったんですが、

「どこでそんなこと覚えたの?」と聞くと

「お父さんにさせられてた」というんです(びっくりですよね!)。

その家庭はちょっとした事情で離婚したんですが、

もしかしたら離婚した原因がこれかもしれません・・・。

なんせ息子に息子を(朕々(ちんちん)を)口にほおばらせるのですから・・・。

中出し娘。

中出し娘。

今回酔わせた相手は小中の同級生、亜希。
顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。
成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。いつも先生にチクるタイプの女でした。
大学の時、上京組で飲んだとき酔い潰すことに成功。そのまま連れて帰りました。
俺はまずふらふらの亜希を布団の上に寝かせて電気を消した。
寝静まるのを待ってジーンズを脱がしにかかる。
ベルトを外しチャックををおろしたところで亜希が目覚めた。
脱がそうとする俺、朦朧としながらも抵抗する亜希。
そこで俺は一計を案じ、電気あんまをすることにした。
亜希はジーンズを上げようとしている。俺は両足を掴み、右足を亜希の股間に差し込む。
そしてゆっくりとさすり出す。亜希は足をどけようと爪を立てるが俺は構わずだんだんとリズムを早める。

ドドドドドドド
亜希「うううううううううっ。」悶え続ける亜希。
亜希「馬鹿ぁ!やめろ!」俺は薄笑いを浮かべ容赦なく続ける。
俺は何度かやったことあるので、足先で亜希の股間の敏感な部分を探っていく。
悶絶する亜希、俺はジーンズを脱がしにかかる。
すると亜希が抵抗を始めたので、電気あんまの体勢に戻る。
亜希「みんなに言うわよ!」俺「じゃあ俺はみんなに詳しく解説してやるよ。」
亜希「あんただけはぁぁぁぁ・・・・ああああああ」
たまに足を入れ替え、二十分ほど容赦なく攻め立てる。
亜希は時々俺を毒づくが、そのたびに強烈にやる。
亜希を数回悶絶させ、再びジーンズを脱がしにかかる。
亜希の両足はピクピクと痙攣していた。その目はうつろだったが、やはり亜希の手はジーンズに伸びてきた。

しかしその手を振り払うのはもはや簡単であった。
ショーツと一緒に一気にジーンズを脱がす。
同時に最後の力を振り絞ってまたを閉じる亜希。
俺はライトをつけた。亜希は横向きに、しっかりと足を閉じていた。
俺はショーツのシミを確認する。俺「準備はOKなようだな。」
亜希「絶対許さないから・・・・。」
俺は時々後ろにフェイントをかけながら亜希の蕾を探る。亜希「うっ」
一旦見つかると当たり前だがすんなりと入っていった。
俺は亜希の弱点を研究し始めた。亜希「あああああ。」
常人より感じ易い。生意気なだけに気分がイイ。
俺はもう我慢ができなるゴムを付けることにした。
亜希のムッチリとした太ももはは最後の抵抗を試みる。
しかしあえなく陥落。俺のモノは亜希の蕾に照準を当てた。

俺「久しぶりだ。」亜希「見るなあ・・・・。」
恥ずかしがる亜希。小学校のプールの着替の時間以来だ。
亜希は上半身を起こしわずかな力で俺の腹に拳を突き立てる。
俺「あっ。」なんと亜希は俺のものをつかんだかと思うとなんとゴムを剥ぎ取った。
そしてそれをちぎろうとしたが結構伸びてうまくいかないので、明後日の方向に投げる。
唖然とする俺に上半身を起こしたままの亜希は睨みをつける。
亜希「お前・・・いい加減にしろ・・・。」
ズブッ!亜希「アウッ・・・・。」
もともと亜希は生でもいいかなと思わせるぐらいのレベルの容姿だった。
そのまま覆いかぶさりしっかりと抑え、モノで内部まで占領する。
もともとかなり興奮していた俺は一瞬いきなりやばい感じがした。
俺「生希望だったってみんなに言おうっと。」亜希「お前・・・・。」

俺は冷静さを取り戻しながら少しづつ研究を開始した。
亜希「アウウウ・・・。」声をこらえている。
亜希の真っ赤な唇を獲得に行こうとしたが、亜希は顔を背けた。
またやばくなってきた俺。
亜希「出せぇ・・・。」その頬に涙が伝う。
亜希は逃げようと腰を動かすが、そのせいで余計感じている。
俺「生初めてか?」亜希「うるさい・・・」
俺「生初めてかって訊いてるだろ。」俺は腰を素早く振り、止めた。
亜希「あああ・・・。」俺「生初めてなのかどうなんだ?」
亜希「そんな馬鹿は・・・お前しか・・・。」正解らしい。
亜希のカカトが俺の尻を攻撃してくる。
俺はそれをちらっと見ると、敵陣を内部から攻撃した。
亜希「クハァァ・・・・。」性格の悪さとのギャップがものすごい。
バシッ!ビンタが飛んでくる。亜希は枕を口に咥えた。
亜希「・・・・・・・・ッ!」
両ももがしっかりと俺の腰を挟む。亜希が最初の屈辱を受け入れた瞬間だった。

両ももの力が抜けると、俺は唇を奪った。しばらくして亜希が力なく顔を背ける。
亜希「・・・・・。」俺「敏感だな・・・。」
亜希「知らないわよ・・・・。」俺「いや普通じゃないよ。」
亜希「出せ・・・・。」俺を押しのけようとする。
俺「自分から言うか・・・?」攻撃開始だ。
亜希「違うぅぅ・・・。」俺「は?」もちろんわざと逆にとっている。
亜希は押さえつけられ悶えている。俺はいれたまま上半身を脱がしにかかった。
亜希の乳房が顕になる。亜希「ハァッ・・・。」
試しに吸いついてみるとやはり敏感である。シャツとブラを剥ぎ取る。
俺「お前フェラしたことあるか?」亜希「誰が・・・・。」ないようだ。
俺「中出しと口出しどっちがいい?」亜希「キチガイ・・・・。」
俺「言わないと中だぞ。」亜希は一瞬俺を睨みつけたが、すぐにとろけてくる。
俺「じゃあ中出しと口出しどっちがいい?」亜希「口・・・・。」
俺「押忍・・・・。」
そうしているうちに亜希の両ももがまた絞めつけてきた。
俺「この敏感・・・・。」亜希「うるさい・・・・。」

亜希は枕を噛もうとするが俺はどこかに投げた。
あらわになった二つの胸に一回ずつ吸いつく。
それがとどめになったのか亜希の体が大きくのけぞった。
俺は亜希の絶頂の中で腰を前後させる。
もうダメだ・・・・
俺「口を開けろ。」亜希から引き抜き、立ち上がる。
その瞬間亜希はなんと横向きにうずくまり手を差し出す。
俺のモノはもちろん押さえがきかず噴出させてしまった。
亜希の腕や脇に白濁の液がドビ散る。
俺「・・・・。」呆然と亜希の上に跨っている。
痙攣している亜希の脇に残りの液がぽたぽたと落ちる。
亜希「・・・・・・。」息切れの中にわずかに薄ら笑いを浮かべていた。
俺「・・・・・。」黙ってティッシュで亜希の体を掃除する。
続けてウェットティッシュで今しがた滅茶苦茶にされた亜希の蕾の手入れにかかる。

亜希「やめろ・・・・。」やはり抵抗を始める。
しかし所詮は女の力である。
亜希「クッ・・・・。」俺は顔を亜希の股間に無理やり差し込んだ。
亜希は恥ずかしさのあまり股を閉じようとするが、太股の感触が逆に心地いい。
俺「初めてなんだろ。ここ舐められるの。」亜希「そッ・・・。」
俺「へへっ、河村情報。」亜希の仲良しであった。
亜希は上へ逃げようとするが俺が手首を掴み逃がさない。
もはや完全に準備ができた。
俺「心配するなよ、田中と河村もこれ未経験だったんだから。」
亜希「信じられない・・・・。」
俺は太股からキスを初め、だんだん本陣に近づいていく。
俺「毛は多分お前が一番多いな、でも形は一番いいぞ。」俺は本陣を攻撃しだした。
亜希「ううううううっ・・・・。」初めての快楽に悶える亜希。
俺「敏感さはお前が一番みたいだな。」亜希は布団を噛み、声を殺す。
亜希「ふざけるな・・・。」

俺「じゃあもっとすごいことしてやるよ。」
俺は目星をつけておいた。位置ははっきりと確認していた。
クリ皮を一瞬でかつ丁寧にはぎ中の玉に吸い付いた。
亜希「あぁァァァァァァァッ・・・・・・。」
驚きと快楽で初めてはっきりと喘ぎ声を出す亜希。
俺は構わずしゃぶり続ける。
俺「声出していいからな。」亜希「んんんんんッ・・・・。」
亜希がまた一歩成長した瞬間であった。
そしてその声を聞いて俺のモノは痛いぐらいに膨張していた。
俺「ちょっと休憩な。」俺はそう言いながらもいきなり挿入した。
亜希「嘘つくなぁ・・・・・。」俺「いやこの状態で休憩だよ。」
亜希の腰は必死で感じずに済むポイントを探す。
俺「逆らったら中出しだぞ。」そういって俺は亜希のベロをたっぷりねぶった。
亜希にはもはや為す術はない。
俺「河村だけどさ、今のお前と同じ状態にしてやったら結構なんでもしゃべったぞ。」
亜希「お前ッ・・・・。」

亜希の睨みと同時に徹底攻撃を開始した。
亜希「あぅ・・・・くああ・・・・。」またしても亜希は崩れ落ちた。
いれたまままたしばらく休憩。俺「・・・・ハハ、二発目だから結構強いぞ。」
亜希「最低・・・・。」俺「河村と同じセリフじゃん。」
俺は以下に河村と田中を嬲ったかを丁寧に説明した。
ゴスッ!結構痛いパンチが飛んできた。
俺「でもお前の方が遥かに元気みたいだな。」スロー攻撃を開始した。
亜希「・・・・・・・ッ。」いろんな苦悶の表情だ。
俺「そういえばさ、お前と河村結構仲良かったよな。」
亜希「・・・・・・。」だからなんだと言いたげだ。
実際に状況してからもしょっちゅう会っているくらいだ。
俺「お前らいっそのことユニットでも組んだらどうだ?。」
亜希は不可解な顔をしている。

俺「中出し娘。とかさw」

バシッ!ビンタだ。しかも連続で飛んできた。
しかし俺はあえてそれらを受け止めた。
亜希の必死さを見てるとむしろ心地良かった。
俺「だめだよ河村と公平じゃなきゃ。」
頃合いをみてスピードを上げる。
亜希「アヒィィィぃぃぃ・・・・・。」
俺はついに全力攻撃を開始した。
亜希「うあぁぁぁあ・・・・。」亜希の腰が絶頂のダンスを開始した。
俺はそれがなるべく続くように腰のタイミングを合わせる。
俺「ぶちまけるからな。」俺は亜希の肩を抑えこみ絶対ににげられないようにする。
そしてモノを我慢レス状態にする。

もう駄目だ・・・・・・
亜希の舌をなぶりながらフィニッシュを決める。
亜希「んあああああああっ・・・・・・。」
亜希は堕ちた・・・・・

数十分後、俺は亜希の胸をやさしくゆっくり揉んでいた。
亜希「大丈夫かな・・・・・。」半泣きの亜希。俺「大丈夫だよ。だってほら河村だって・・・・。」
そういいながら亜希の陰毛をさすった。しばらくすると手の中に何本か残っている。
コレクションに加えるためであった。
亜希「それいつ・・・・?」俺の手に爪が食い込む。
俺「えっと・・・・先月?」
ガスッ!いい肘打ちが飛んできた。

?END?



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