萌え体験談

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フェラ

バツイチスレンダー美人妻エロすぎて最高

同じ会社の先輩上司、佳子さん
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった
ひとまわり歳上で44歳、俺は32歳だ

会社では可愛くて仕事も出来る佳子さん、10年くらい前に離婚、理由は不倫で子供が二人いたらしい

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連、俺は一年前に入社して佳子さんに出会った、歳上ではあるが佳子さんの事は気にしてはいた、しかしまさかの超スケベ女とはおもってもみなかった

そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった

週1で佳子さんに会っている、会う
時は必ず隣町とか離れた場所、佳子。いわく「誰が見てるかわからない」とのこと、待ち合わせして直ぐにラブホへ行く

佳子さんはホテルに入ると直ぐにキスしてくる、それもかなり激しいやつね、チンポ触り始めてそのままベッドへ
いきなり脱がされて乳首舐めながらチンポしごいてくる、気が付くと佳子さんは自分で下着状態、て佳子さん弄るんだけど直ぐに裸にするのはNGだどか、下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着付けたまま下着に手を突っ込んて乳首やクリを弄ってやる、パンティに手を入れると興奮ってなるほどって思いました、勉強になります(笑)

前戯は頑張ってタップリ時間をかけます、これも佳子さんの教え、最初の興奮が一番大事なんだとか?
クンニ、フェラは交互にやって一時間はやります、佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎます、音を立ててネチネチとチンポ玉がふやけるくらい舐めてくれます、こっちを見ながら大きな目をドローンとさせてお尻突き出してしてくれます

俺もクンニをタップリしてあげます、佳子さんがイッてもお構い無しに続けます、佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、抑え付けて舐めまくりです(笑)

色々と注文が多い佳子さんてすけど、それも勉強ってことで(笑)
それをエロっぽく言うんです

「もっと…もっと舐めてえ!壊れるくらい!イカせてェ!」

「クリちゃん ピクピクするくらいしてぇぇ!」

「もっと…恥ずかしいことされたい…」

とか(笑)

フェラしているときも

「もっとおっきいの欲しいからもっとしてあげる」

「今日の貴哉(俺の名前)凄くおっきくて硬いよぉ!」

鼻息荒くしてイヤらしい声出してハアハアしながらチンポ舐めてくれるんです

歳上だけどめっちゃ可愛いって思いました(笑)

張りの無くなったオッパイ
小さくて張りの無くなったお尻
中年の疲れた背中
今まで色々な男にヤられたマンコ

やべえ~人妻ってイヤらしい~(もとだけど)

佳子さんは細くて色白!
オッパイは細い身体にしては大きいです、四つん這いでフェラしてる時は垂れてぶら下がって揺れて最高っす

いよいよ長い長い前戯が終わりチンポが破裂しそうなくらい大きくされてから入れます

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを必ず言います(笑)
まあ俺もテンション上がるし嬉しいからガンガン行きますよね
そうすると正常位なんですけど、佳子さんこれでもか!ってくらい

「大開脚なんです」

色白で細い太もも最高です

チンポが奥に当たるようにみたいらしいんですけど、脚をかなり開くとこれがまた興奮するらしくて

俺も佳子さんに応える為に必死でガッツンガッツンヤります

「おっきい~凄く硬いの!奥まで届くよぉ 気持ちいい! おマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!」

「もっとぉ もっとぉ おちんちん突いてぇぇ !もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語!淫語!連発で10分もたないです、初めて佳子さんとした時なんか、5回もしましたからね(笑)
最低でも3回は抜かれます

その間に佳子さんは何回イッてるかわからないですけど

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

何回も言ってるし腰もガクガク何度もしてるから、何度もイッてるんだろうね

「イッても止めないでしてていいから」って言われてるから
なるべく止めないで頑張ります

今まで若い女性ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいいです
相性も合うんだろうけど

佳子さんとのセックスが一番いいです

友達に教えたいけど、32の俺が44の女性にハマってるなんて笑われそうだから言えないけど
本当に佳子さんは最高だよ


また続きをおくりますね


貴哉

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6

寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ?』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ? ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ? ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ?』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから?』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった? ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ?』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ?』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ?』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ?』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ?』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ? タカ君、好き?』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

夫である私が言うのも変ですが、妻は文句なく美人タイプです。

奥○恵似の整った顔立ちをしています。

妻とは2年ほど付き合ったあと結婚したんですが、とにかく
妻はエッチに関する技術がいろいろと高い!

つきあい始めた頃はまだ結婚までは考えていなかったので、
とりあえずエッチをする分には気持ちよくて最高だな、くらいに
考えていました。

しかし結婚して自分の妻ともなると話は別です。

 いつどこでどんな男に仕込まれたのか?非常に気になります。


いつか酔った勢いでエッチをしている最中にでも聞いてみよう、

と思い続けていますがなかなか聞けません。

 最初何しろ驚いたのがフェラのうまさ。

小学生の頃から、独りで一日に何度もマスターベーションを繰り返してきた私は

もう他人の手や口では決してイカないチンチンを作り上げました。

イクのは挿入でのみ。

プロの女の子にしてもらっても絶対にイケなかったんです。


それが妻と初めてエッチをした日、
さんざん妻の体を愛撫したあと、妻がおもむろにフェラをはじめました。

信じられないほど気持ちよくて、

3分ほどで妻の口の中に大量の精子を放出しました。

初めて女の人の口で

イった快感は生涯忘れることができないくらい感動しました。

 それからの私は、もう妻の口と離れられないくらい

虜になってしまい、結婚した今も毎晩のように軽く抜かれています。


妻がどんな男に手ほどきを受けて上手くなったのか?

考えるだけで嫉妬します。いつか聞いてやろうと思います。




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はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。


バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。


いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。


彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。

バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。

いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。

彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・

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