萌え体験談

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フェラ

セフレ掲示板で性処理に使える人妻を探してみた

愛人ブランコ掲示板に「年上女性の色気が好きです」
とセフレ掲示板に書き込みをしてコメントしてくれた人妻が
近所だという事を知ってメールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

セフレ掲示板でお互いのプロフィールを見ていたから
家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は
顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと
「高校の友達と」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。

食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。
部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は
ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い

。顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが無反応で
これじゃ何をやっても面白くなかったので
彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

翌日、朝の8時に彼女を起こす。

最初は状況を把握できてなかった彼女も俺の顔と自分の下着姿に気づき
ベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。
うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして彼女は必死で口を閉じていたが
キスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。

舐めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると
彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。
「じゃあ、今度は俺をイかせて」
と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。

最初はずっと顔をそらしていたが
「自分だけ気持ちよくなってずるいね」
と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮しフェラと同時に根元をしごかせ
先っぽは咥えさせたり舌で舐めさせたりした。

射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま亀頭を激しくシコシコさせた。
「あっ!イク!」と射精の合図を出すと
「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。

出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っていると
ゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して」と懇願する彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」
と言うとほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」
と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り一緒に入浴。
隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと
「いいです・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・ダメっ」と絶叫した後イッてしまった。
濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は興奮の絶頂にあった。

足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

「折角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。

そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせまた挿入。

騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。

最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。

だがやがて俺は眠りに落ちた。
目覚めた時、彼女にフェラされていた。

「どうしたの?」と聞いた俺に
「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」

「ん?」と聞き返すと
「今度は私がハァハァ言わす番だよ」

気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ俺の顔をペロンと舐めた。

「たっぷり仕返ししてやるから」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・・

俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

俺は、更なる人妻を求めて愛人ブランコ掲示板で性処理に使える人妻を探している。

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた2

"

『そうそうw もっと声出してw 気持ち良いって言ってごらんw』
いつものドM浮気妻の顔ではなく、Sモードになってしまった加奈子にそう言われ、 俺は言われた通り”気持ち良い""と、声に出して言ってしまった。すると、本当に甘く痺れるような快感が、乳首を中心に生まれた。

驚く俺を尻目に、加奈子は俺の乳首を触りながら、ショーツからはみ出た俺のチンポを触り始めた。
『なんか、濡れてるよw ほら、こんなに』
そう言って、加奈子は指を俺の目の前に突き出す。本当に加奈子の指は、俺のガマン汁で濡れて光っていた。
『いい顔になってるよw 鏡見てごらんw』
加奈子に言われて、鏡を見る。すると、甘くとろけた顔をした”女の子”が映っていた。

加奈子はその濡れて光っている指を、俺の口の中に押し込んできた。でも、そんな事をされても、俺は怒りもわかず、夢中で加奈子の指を舐め回した。
少ししょっぱいと思いながらも舐め続ける俺は、もうこの時には女の子になったような気持ちになっていた気がする。加奈子の指を、それこそフェラでもするような感じで舐め続け、異様なまでに興奮していた。

『ふふw カズ君……カズちゃんは素質あるねw ほら、寝てごらん』
俺は、加奈子の声にゾクゾクしっぱなしだ。そして、俺をベッドに寝かせた加奈子は、俺に覆いかぶさりキスをしてきた。
加奈子が一方的に舌を差し込み、俺の口の中をかき混ぜるような感じだ。加奈子が男になって、俺が女になったような感じで、まるっと入れ替わったみたいだった。


この時も、信じられないくらいの衝撃を受けた。いつもエッチをするとき、当然キスをする。でも、女を興奮させるというか、感じさせるための手段くらいにしか思っていなかった。
自分が女みたいに受け身の立場で、一方的にキスをされる感覚は、生まれて初めて味わう感覚だった。加奈子の舌が口の中で暴れるたびに、もっと! もっと! と、声が出そうだった。

そして俺にキスをしながら、俺のショーツを脱がせ始める加奈子。この時のゾクゾクッとくるような感覚に、俺はまた驚いた。いつも女は、男にショーツを脱がされるときにこんな感覚になっているのかな? と思った。

『ふふw 大きなクリトリスだねw ちょっとこれは大きすぎるよ?』
加奈子はそう言いながら、俺のチンポを指でもてあそび始める。どんどん快感が大きくなり、言われてもいないのに声が出てしまう。
『いいよw もっと感じてごらんw』
加奈子にそう言われて、俺はどんどん声を出してあえぎ続けた。

すると、加奈子がいきなり俺の両足を拡げた。そして、太ももを持ち上げるようにした。少し腰が浮いて、完全にアナルが丸見えになっている格好だ。その時俺は、思わず”あぁんっ!”というような、女の子みたいな声をあげてしまった。

メイクをされて、女物の下着を身につけさせられただけで、こんなにも気持ちが女性化するなんて思ってもみなかった。今さらながら変な扉を開けてしまったと、少し後悔した。

そして、すぐに加奈子の舌が俺のアナルを舐め始める。今までにも、何度もセフレにしてもらってきたことだが、気持ち良いと思ったことはなかった。何となく、言いなりにさせている感が好きで、やらせていただけだったのだと思う。
でも、俺は今、思いきりあえぎ声を漏らしてしまった。
「ああっ! 気持ちいいぃ……」
声を出しながらも、本当に驚いてしまった。内面が女性化したことで、こんなにも快感の感じ方も違うモノなのかと……。

加奈子は、楽しそうに俺のアナルを舐め続ける。俺は、今まで感じたことがない快感を感じながら、少し怖くなっていた。

『入れて欲しい?』
加奈子が、ニヤけながら聞いてくる。
「い、入れて欲しい!」
俺は、すぐにそう叫んだ。もう、今すぐにいつも使っているディルドを突っ込みたくて仕方ない気持ちだった。

『へへw いいよ? 待ってて』
加奈子はそう言うと、指にローションを塗って、俺のアナルに突き刺していった。指1本だけで、いつも使っているディルドと比べると全然細いのに、声が漏れてしまいそうになる。
『あらあらw 結構遊んでますねぇ?w これなら二本でも、余裕だねw』
加奈子は楽しげに、俺のアナルに指を二本突き刺した。これだけで、声が漏れるのをこらえきれなくなる。

『可愛い声w 私ナシじゃ、ダメな体にしてあげる?』
加奈子はそう言うと、指を動かし始めた。今までも何度か、セフレ達に指を入れさせて責めてもらった。でも、全然気持ち良くなかった。

でも、今俺は全身がビリビリするくらいの快感を感じていた。
「うっ! アッ! あぁっ!」
俺は、出そうと思って声を出しているわけではない。もう、自然にあえぎ声が漏れている状態だ。
そして、チンポで気持ち良くなっているときには感じたことのない、幸福感というか、多幸感に戸惑う。これが、女性的な快感なんだろうか?
自分でディルドでズコズコしている時とも違う感覚だ。

『いい声w 気持ち良いでしょ?w』
「き、気持ち良いっ! ヤバい……あぁ……」
『意外と浅いんだよね。気持ち良いところってw みんな、深く入れすぎて気持ち良くなれないんだよねw』
指を動かしながら、加奈子が言う。確かに、かなり浅いところをこするように責める加奈子。全くの盲点だった。いつも、ディルドでもなんでも、深く入れてしまっていた。

加奈子の指の動きに、おかしくなりそうだった。
『横見てごらんw』
加奈子に言われて、横を見る。すると、鏡台の鏡に俺が映っていた。セクシーなランジェリーを身にまとい、とろけた顔であえぐ俺。メイクのせいもあると思うが、本当に発情した女の子みたいだった。

「あぁぁっ! ダメだ……出そう……あぁっ! 加奈子、出ちゃウゥッ!!」
俺は、完全に女になった気持ちで叫んだ。もう、イキそうだった。アナルに指を入れられて、チンポには一切手も触れず、それでもイキそうだった。
すると、イキなり指の動きを止める加奈子。
「ど、どうしてぇ? ダメぇ……」
俺は、女みたいな口調で言っていた。意識したわけでもなく、自然に女みたいな声で言っていた。

『どうしたの? モゾモゾしてるよw』
言われて気が付いたが、俺は内股でモゾモゾと腰を動かしていた。もう、指を動かして欲しくて仕方なかった。
「指、動かして……」
『おねだりの仕方って、そうだっけ?』
加奈子は、いつも俺が言うようなことを言う。
俺は加奈子とエッチをするときに、言葉責めもかなりする。さんざん焦らしておねだりをさせると、加奈子はとろけきった顔で、
『加奈子のトロトロになったオマンコに、カズ君の大っきなおチンポ入れてくださいぃっ! パパのおチンポより、大っきくてカッチカチのおチンポ、生で入れてくださいぃっ!!』
と、自分でアソコを限界まで広げて言う。加奈子は旦那のことが大好きなのに、俺との生セックスがやめられないようだ。とくに避妊もしていないのに、毎回生挿入と中出しをねだってくる。
気になって、出来たらどうするの? と聞いたことがあるが、加奈子はロリ顔を発情したメスの顔に変えながら、
『おチンポの大きな子が出来るかなぁ? パパがそれ見たら、バレちゃうかもねw どうしよう? 息子のおチンポ欲しくなっちゃったらw』
なんていうことを、本気とも冗談ともつかない感じで言う加奈子。加奈子は、童顔で背も低く、幼い感じだが巨乳だ。一見頭が悪そうな女だが、実は国立大卒の高学歴だ。出来ちゃった婚したが、妊娠しながらも大学に通い、ちゃんと卒業しているらしい。

それなのに、スーパーなんかでパートしているのはどうしてか聞いたら、いい出会いがあるかもしれないからだと答えた。根っからのセックス依存症だと思った。

そして頭が良いからか、精神的なプレイとか、シチュエーション等に凄く反応する。高学歴の女にM女が多いというのは前から感じていたが、加奈子との出会いでそれは確信に変わった。
加奈子は旦那のことを深く愛しながら、その大好きな旦那に内緒で、旦那ともしたことがないプレイをする時が、一番気持ち良いみたいだ。

そんな加奈子に、今俺は仕返しみたいなことをされている……

「うぅ……指、動かして下さいぃ……アナルでイカせてぇっ!」
俺は、泣きそうな声で叫んでいた。男としてのプライドが消えていくのを感じた。

『じゃあ、とっておき、あ・げ・る?』
加奈子はそう言うと、クローゼットの奥からカバンを取り出した。そして、その中からディルドを取り出した。いつも俺が使っているのよりも、かなり大きめだ。多分、俺のチンポと同じくらいはありそうだ。
でも今の俺は、すぐそれを入れて欲しいと思っていた。

そして、それをハーネスに取り付け、腰に装着する加奈子。
ペニスバンドを装着した加奈子は、上気して興奮した顔をしている。
『これ着けるの、超久しぶりだよ。元カレがM男君だったからねw』
うわずったような声で言う加奈子。

俺も、期待と不安で心臓がバカみたいに脈打っていた。
すると、加奈子はそれを俺の口に押し込んできた。本物ではないが、それでもチンポみたいなモノを口に突っ込まれ、一瞬逃げようと思った。
でも、それ以上にアナルの奥がうずいた。いつも俺のセフレは、こんな気持ちだったのかな? と思いながら、そのディルドをくわえたまま加奈子の顔を見た。

すると、加奈子はニヤッと笑うと、腰を振り始めた。俺はビックリしたが、抵抗せずに加奈子の動きを受け止めた。そして気がつくと、歯が当たらないように工夫をしていた。これだけ太いと、気を抜くとすぐに歯が当たる。
歯を当てないように気づかいながら口の開きを調整していると、女の気持ちがわかってきた。意外と大変だ……。
そして、口を太いモノが出入りするたびに、どんどん期待が大きくなっていく。俺が本当に女なら、びしょびしょに濡れているだろうなと思い、自分のチンポを見ると、ガマン汁が尋常ではないくらいあふれていた。

それは、ガマン汁なんていう生やさしい感じではなく、ガマン液みたいな感じになっていた。

すると、加奈子が奥まで押し込んできた。ディルドが喉の奥の方に入ってくると、苦しくて仕方なくなる。でも、加奈子は奥まで押し込んで、イラマチオをする。

まさか、イラマチオをされる側になるなんて、夢にも思っていなかった。でも、吐きそうで、苦しくて、涙まで出ているのに、アナルの奥がうずきっぱなしだ。もう、入れて欲しいという気持ちしかない……。

すると、加奈子がペニスバンドを抜いてくれた。俺の唾液や粘液でドロドロになったペニスバンド……。
『よく頑張りましたw どう? いつもと逆の感じだねw』
加奈子にそう言われても、俺は苦しくてうなずくことしか出来なかった。

『じゃあ、バックでおねだりしてごらんw』
加奈子にそう言われて、俺はすぐに四つん這いになり、
『ア、アナルに入れて下さいっ!』
と、叫んだ。

『違うでしょ? 私にいつも言わせてることだよw』
加奈子は、ここぞとばかりに責めてくる。

俺は屈辱ではなく、大きな興奮を感じながら、自分でお尻を左右に広げ、
『私のおマンコに、大っきいチンポ入れてくださいぃっ!』
と、叫んだ。すると、すぐに加奈子はペニスバンドを押し込んできた。

さっき、指で責められたときに、中も含めてローションをたっぷり塗り込んでもらっているので、意外なほど簡単に先っぽがめり込んできた。

うっ! と思った途端、加奈子は容赦なく一気に突き入れてきた。メリッという感じで、それは一気に俺の中に入ってきた。一瞬、引き攣れるような痛みが走ったが、すぐにゾワワワッという快感が駆け抜けた。

『ふふw 簡単に入っちゃったね? どう? 気持ち良いでしょw』
加奈子が、バックで俺を貫きながら言う。
俺は、もう声も出せないくらいの状態だった。
今まで感じたことのない快感。多幸感に、顔がついついほころんでしまう。

『ふふw 忘れられなくしてあげる?』
加奈子はそう言うと、思いきりピストンを始めた。本当に、信じられないくらいの快感だった。抜けていくときに、その張り出したカリの部分が肉壁をえぐっていく。そして、前立腺もゴリゴリ削る。そして押し込まれたときの圧迫感……。
「あぁアッ! アッ! あーーっ!!」
俺は、本気で叫んでいた。それに興奮したように、加奈子がもっとピストンを強くする。

「うあぁぁっ! アッ! おぉアッ! ダメっ! ストップ……あぁっ! 止めてッ! ダメぇっ!! うぅあっ!!」
俺は、あまりの快感に怖くなっていた。そして、止めてくれと必死で叫んでいた。

『止めてって言って、カズちゃん止めてくれたことあったっけ?』
加奈子が、ゾクッとする声で言いながら、さらにピストンをする。

「ウゥあぁっ!! おぉおおっ!! 怖いいぃっ! ダメぇっ! 止めてぇっ! おかしくなるぅっ!! ヒィアあぁっ!!」
頭が白くなってくる。本当に、死ぬと思った。
でも、加奈子はまったく緩めてくれない。
いつもは、セックス好きの可愛いロリ顔の人妻だ。旦那に内緒で、俺に中出しされるのが大好きな淫乱浮気妻だ。

それが、今は俺を思いきり責めまくっている。この二面性に驚きながらも、頭が真っ白になった。

加奈子のピストンにあわせて、俺の限界まで勃起したチンポが、揺れて腹に当たりペチンペチンと音を立てる。
『ほら! 狂っちゃえっ! もっと叫んでごらん!』
加奈子も、強い口調で言う。

すると、頭の中でスパークしたような感じになり、
「アアァおぉっ!! イクっ!! イッちゃううっ!!」
と、絶叫していた。チンポが何度も何度も脈打つ感覚になり、精子をまき散らしていた。
まったく手も触れず、アナルへの刺激だけで射精してしまった……それは、言葉では上手く言いあらわせないくらいの快感だった。

女性の快感……多分、それだと思う。その証拠に、あんなに大量に射精したのに、まったく気持ちが衰えない。賢者モードになる気配もなく、うずきっぱなしだ。

加奈子は、
『イッちゃったね? どうだった?』
と、ピストンを止めて笑顔で聞いてきた。
俺は、
「もっと、いっぱいして下さい……」
と、100%女になってそう言った。

『いいよ? 突き殺してあげるw』
加奈子はそう言うと、全力で腰を振り始めてきた。もう、まったく遠慮のない動きだ。俺の腰を両手でしっかりと挟み込むようにホールドし、自分の方に引きつけるようにしながら、腰を思いきり突き出す加奈子。
あの太くて長いディルドが、全部俺の中に入り、引き抜かれていく。
「ウゥあっ! うぅぅっっ!! 加奈子おぉっ!! 死ぬぅっ!! だ、めぇ……んンッぎぅっ! ぐうぅっ!」
俺はあえぎ声ではなく、叫び声を上げていた。
『ほらほら、もっと声出してごらんw 死んじゃえw 狂っちゃえw』
そう言って、さらにガンガン突き続ける加奈子。もう、頭の中が霧でもかかったようにボヤっとして、何も考えられなくなってきた。

加奈子は後ろから、俺の両脇の下に腕を通し、羽交い締めにでもするような感じで俺を膝立ちの格好にする。
そしてその格好のまま、下から突き上げ気味のピストンに切り替えた。すると、さっきまでの快感はまだ入り口だったんだ……と思うほどの、大きな快感が襲ってきた。

下から突き上げ気味のバック姦は、俺に少しだけ残っていた男としての理性を、あっけなく吹き飛ばしてしまった。

俺は、とにかく叫んだ。そして涙を流しながら、お漏らしをしていた。加奈子のピストンにあわせて、断続的に尿道からほとばしる液体。でも、不思議とアンモニア臭も、色もなかった。

加奈子はバックでつながったまま、落ち着いた様子でバスタオルを敷く。
『いいよw タオル敷いたから、もっと潮吹きしちゃっていいよw』
俺はその言葉を聞き、俺はどこまで行ってしまうのだろう? と、不安になりながらも、自分で自分の乳首を触り始めていた。

『あらあらw カズちゃんはエッチな女の子だねぇ?w 乳首も気持ち良いの?』
からかうように言う加奈子に、俺は”気持ち良いっ!”と、全力で叫んでいた。
 
『じゃあ、本気出しちゃうからねw これくわえててごらん』
加奈子はそう言うと、さっきまで加奈子がはいていたショーツを俺の口の中に押し込んだ。
俺は抵抗することもなく、それを噛みしめるように歯を食いしばった。すると加奈子は、自分の手にローションを塗り、俺の亀頭を責め始めた。チンポの皮を使わずに、直接手のひらで亀頭を包み込むように責める加奈子。
そうやって亀頭を責められると、いつもとはまったく違って敏感になっているのがわかる。イッた直後のくすぐったさにも似たような、強烈な快感が駆け抜ける。まるで、チンポがクリトリスにでもなってしまったようだ。

それと同時に、加奈子はさらに突き上げるように腰を振り始める。
もうすでに、”気持ち良い! もっと!”というレベルは通り越えて、”死ぬ! 助けて! 止めて!”という領域にまで連れて行かれていた。

口に突っ込まれたショーツがなければ、全力で泣き叫んでいたと思う。昼間のマンションでそんな事になったら、さすがにヤバかったと思う。加奈子は、その前にショーツをくわえさせた。と言うことは、加奈子は過去にこういうプレイをしてきたと言うことなのだと思う。
ロリ顔で、ドMの顔の裏側に、こんなサディスティックな顔を隠していたなんて、本当に驚かされた。

すると加奈子は、
『ほら、乳首触って! サボっちゃダメでしょ!?』
と、キツい口調で言った。
俺は、朦朧としながら自分で乳首を触る。もう全身が性感帯になった感じで、自分で触っているだけなのに、乳首が気持ち良くて仕方ない。それは、オナニーをしていて、イキそうになってきたときの亀頭の気持ちよさを越えている感じだった。

男が、ここまでの快感の領域に行けるなんて、信じていなかった。女性的な快感を得られるとか、ドライオーガズムとか、ネットなんかでそんな情報を見ても、アフィリエイト目当てのウソだと思っていた。

俺は、加奈子のいつまでも終わらないピストンで、涙を流しながら意識が飛びそうになっていた。ヌルヌルの加奈子の手が、直接亀頭を刺激して、本当に気持ち良すぎて地獄だった。

セフレとかに、電マでイキまくらせて、失神するまで責めたりすることがあるが、その気持ちというか、恐怖が理解できた。気が狂いそうな快感……。
そんな事が頭をよぎった瞬間、電気のスイッチを消したみたいに意識が消えた……。

ふと目が覚めると、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。
俺に対して尻を向ける姿勢での騎乗位で、狂ったように腰を振っている。そして俺のチンポは、膣ではなく、加奈子のアナルに突き刺さっている。
『ンおっ? チンポイグぅっ! パパ、ごめんなさいぃっ! このチンポが良いのぉッ! パパのじゃ細すぎるからぁッ! イグッ! ぎぃっ!! イッグゥッ?』
そう叫びながら、腰をガクガクッと震わせる加奈子。

何分くらい失神してたのだろう? しかし、加奈子のセックス好きには本当に驚かされる。失神するまで相手を責めて、その失神した相手のチンポをアナルに入れてイキまくるとか、エロマンガの中のキャラみたいだ。

こんなエロいビッチのくせに、旦那の前ではウブなフリをしているのが怖い。俺の寝取り趣味で、昼間に3発も中出しを決めた後、その夜の旦那とのセックスを隠し撮りさせたことがある。
ヒモを短くしてバレないようにしたタンポンでアソコをふさぎ、膣内にたっぷりと俺の精子を充満させたまま旦那とセックスさせる俺。この時は、俺がSで加奈子がMだった。
隠し撮りさせた動画を再生すると、ベッドの上にパジャマを着た旦那が映る。本当に人の良さそうな、優しそうな旦那だ。そこに加奈子がフレームインする。加奈子も、ピンクの可愛らしいパジャマ姿だ。
『パパ、今日は私がしてあげるね』
加奈子が、可愛らしい声で言う。
「どうしたの? 珍しいね」
旦那が驚いたように言う。
『うん、パパに飽きられちゃったらヤダから、して見ようかなぁって……下手くそだと思うけど……』
モジモジと、恥ずかしそうに言う加奈子。とても今、俺の上でアナルにチンポを入れて、ガンガン腰を振っている加奈子と同一人物とは思えない。

「そんなのいいよw 飽きるわけないじゃん。加奈子、愛してるよ」
そう言って、加奈子をベッドに押し倒してキスをする旦那。見ていて、こっちが恥ずかしくなるくらいの初々しいキスだ。多分、舌を入れてない感じがする。
そんなキスで、よく子供が作れたなと思ってしまう。

すると、加奈子が体勢を入れ替える。
『へへw でも、やってみるね。パパ、愛してる?』
そう言って、加奈子が旦那の下を脱がし始める。見ていて、本当に笑えてきてしまう。俺とするときは一瞬で俺の下を脱がせるくせに、動画の中の加奈子は、ぎこちなく、モタモタと旦那の下を脱がせている。

マジで、女は怖いと思う。糞ビッチで浮気しまくりなくせに、家では清純な感じで旦那を騙している。考えてみれば、風俗嬢やAV嬢、キャバや援交の女も、何食わぬ顔で結婚して、子供を産んで幸せに暮らしている。知らぬは旦那だけというのは、ありがちな話なのかもしれない。

そして、下半身裸になる旦那。粗末なチンポが勃起している。確かにこれじゃ、加奈子は満足できないと思う。
加奈子は、黒人や白人、トルコ人ともしたことがあるそうだ。出来ちゃった婚で、学生時代に結婚したのに、いつしたんだよw と思うが、加奈子なら上手くバレずにやって来たんだろうなと思う。
ちなみに韓流ブームの時に、韓国人ともしたらしいが、旦那のよりも小さくて全然ダメだったそうだw

『パパの、大っきくなってる……なんか、怖い……』
加奈子はそう言いながら、恐る恐るという感じで旦那のを握る。
「今さら? 何回も見てるじゃんw」
旦那は”コイツ、可愛いなぁ”と言う感じで言う。

『だってぇ……こんな太くて固いから……ちょっと怖いよぉ』
俺は、加奈子のそのセリフを聞いて吹き出してしまった。

『ちょっとぉ?。笑わないでよぉ?』
動画を見る俺の足下で、俺のチンポをフェラしている加奈子が言う。
「だって、怖いとかw だったら、俺のはどうなるんだよw」
俺が笑いながら言うと、
『怖いに決まってるじゃんw このチンポでイキまくって、死んじゃうかもってw』
俺のチンポをペロペロ舐めながら加奈子が言う。
動画の中では、粗末なチンポをフェラされて、
「あぁ、加奈子、気持ち良いよ……」
と、旦那がうめいている。加奈子の今の発言を聞いたら、ショックで心臓が止まるんじゃないかと思うw

"

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。

すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。


だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。

でも、ネット動画みたいに入れられただけでイク”ところてん”とか、泣き叫ぶほど感じるレベルに行ける気配はなかった。
だけど、ちょっと太めのディルドとかは入るようになっていたし、入れてピストンすると、声が漏れるくらいには感じるようになった。
そのままズコズコしていると、トコロテンではないけど、おしっこは漏れるようになった。

そんな中、人に責めてもらいたいと思うようになった。

そして、新しく出来たセフレの若妻”加奈子”が、アナル調教経験ありの痴女キャラだった。
ナンパでその日のうちにセックスをしたときに、ベッドの上で過去の話を聞いた中で、それを知った。
だけど、最初からアナルを責めてくれとは言えず、1ヶ月くらいは俺が一方的に責める感じだった。

スーパーでパートしている加奈子を、とにかくイカせまくった。人妻で子供もいるとはいえ、俺より年下でまだ25歳の加奈子は、セフレとしてもかなりのレベルだった。

パートが終わる時間に待ち合わせ、自宅のマンションの目の前に車を止めて、そこで生ハメセックスをしたりした。
俺の車(エクストレイル)の後ろの席に移動して、フラットにしたラゲッジと後部座席の上でバックから突いてやると、すぐに潮を吹きながらイキまくった。シートも完全防水のエクストレイルが、こういう時役に立つw

そして、一番濃いスモークを張ってあるとはいえ、中から外はけっこう見える。こんな場所なのに、わざわざ全裸に剥いてバックからハメていると、
『ンふぅっ! ンおぉっ! 声出ちゃう! 出ちゃうって! ンオおぉっ!! あヒィ?』
と、泣きそうな声であえぐ加奈子。もうすぐ子供も帰ってくる時間だけど、俺はかまわずにガンガンとハメ続ける。
大きな胸がユサユサ揺れて、車も結構揺れている気がする。
「ほら、見られたらどうする? お隣さんとか、そろそろ帰ってくるんじゃねーの?」
俺がイジメながらピストンをすると、
『ングゥッ! ダメぇ、見られちゃうぅっ! バレちゃうよぉっ! パパにバレちゃうぅっ!』
泣きそうな声で叫ぶ加奈子。
「じゃあ、やめるか? 旦那にバレたくないんだろ?」
そう言って、俺が腰を止めると、
『ダメっ! もっとっ! イキそうなんだからっ! もっと突いてッ!』
と、自分から腰をぶつけてくる。
口では旦那にバレたくないとか言いながら、こんな場所で、全裸になって浮気チンポを生ハメされている加奈子を見ると、結婚なんてするもんじゃないと思うw

すると、遠くに幼稚園のバスが見えた。
「ほら、バス来たぜw」
『えぇっ!? もう? アァ、もっと、もう少しだから、あぁっ! もっとぉッ! 強くしてっ!』
「いいのかよw よし、行くぜw」
そう言って、全力でピストンをする。
ちなみに俺の車は、カーセックスするためだけに、ガチガチに固いサスに交換している。それでも、これだけ激しく突くと、揺れているのはわかると思うw

『んおぉぉんっ!! そうっ! おぉっ!! チンポ凄いぃっ!! カズ君チンポ、太いぃっ!!』
「旦那のより気持ち良いか?」
『いいっ! パパのチンポより太いのぉッ! パパのチンポより、固くてぇ、長くてぇ、子宮の壁壊れるぅッ!! ウウうぅァッ!! イ、イキそうっ!!』
もう、幼稚園のバスは目の前だ。
「アア、出るッ!」
『イッてっ! 中にっ! ウゥゥウアッ!! イクっ!! イィくぅっ!!』
全力で痙攣しながらイキまくる加奈子の膣中に、たっぷりと出してやったw
加奈子は、潮を吹き散らかしながらイクと、すぐに慌てて服を着始めた。

もう、バスはマンション前に止まっている。
『ご、ごめんね、またメールするねっ! カズ君、愛してるよっ!!』
そう言って、俺にキスをして出ていった。俺は、あきれて笑いながら送り出す。
加奈子は、バスが止まっている方からは見えない側のドアを開けて車外に出ると、そっと歩き始めた。

そして何食わぬ顔で、出迎えに来ている他のママ達に混ざった。マジで、女は怖いと思う。

息子と手を繋ぎ、マンションに入って行く加奈子。ふと見ると、膝の内側が濡れて光っていた。
アレ? っと思って車内を見ると、パンツを忘れていったみたいだ。クシャクシャッと丸まったパンツを見ながら、俺は苦笑いを浮かべた。

幼い息子を出迎え、その小さな手を握って歩き、他のママさん達とにこやかに話しをしながら、浮気チンポの中出し汁を膝まで垂れ流す加奈子。
旦那が可哀想になってくる。

加奈子は本当に俺の巨根に狂っているようで、時間があると俺とセックスばかりしている。そのくせ旦那のことは凄く好きというか、とても愛してるようで、その心と体のアンバランスっぷりがたまらない。


加奈子のお気に入りのプレイは、夫婦の寝室でのセックスだ。旦那と毎日一緒に寝るベッド……愛し合うベッド……その夫婦の神聖な場所で、他の男にメチャメチャにされるのが、たまらないようだ。

今日は朝の10時に呼び出されていた。旦那を送り出し、子供をバスに乗せたすぐ後の時間だ。もう、少しでも早くやりたくて仕方ないみたいだ。
ちなみに俺は、定職はない。いわゆるブロガーだ。アフィリエイターとも言う。それでも月に200万は稼いでいるので、本当に良い人生だと思う。
と言っても、セフレの女達とのハメ撮り動画で集客しているので、それなりの努力はしているw


いつもみたいに、ネットオークションで買った宅配便の制服を着て、加奈子のマンションに入る。わざわざ、段ボールの箱も手に持っている。その中は、大人のオモチャやコスプレの衣装でぎっしりだw

そして、インターフォンを鳴らして、宅配便のフリをする。そして、オートロックを外してもらい、部屋に行く。
そして部屋に入ると同時に、全裸の加奈子が抱きついてキスをしてくる。舌が口の中で、でたらめに暴れ回る。
つい2日前に自宅前の車の中でしたばかりなのに、加奈子は発情していた。そしてキスをしたまま、俺のズボンの上からチンポをまさぐる。
『あぁ、大っきい……固いし、ホントヤバい……』
うめくように言いながら、俺のチンポをズボンの中から取り出し始める。

そして、ズボンもパンツも膝までしか脱がしていない状態で、俺のチンポをくわえてくる。
『ううあっ! これ、あぁ、美味しいよぉ……おチンポ好きぃ……あぁ、もうダメだよ、入れるっ! 入れちゃうからねっ!』
そう言って、俺を押し倒して上に乗っかってきた。加奈子は、超ロリ顔の人妻だ。数年前の、ピーク時の永作博美っぽい感じだ。

それが、玄関入ってすぐの廊下で、浮気チンポにまたがって腰を振る姿……ギャップが凄すぎる。
加奈子は、ちょっとセックスが好きすぎると思う。依存症とか、色情狂とか、そんな感じなのかも知れない。

『ンアッ! これっ! アッ? 好きぃっ! チンポ! チンポォッ! うっウゥあっ! アッ! 奥潰れてるぅッ! ダメ、いいっ!? もうイッちゃうっ! イクっ! イクっ! イクゥッッ!!』
加奈子は、あっという間に果ててしまった。昼間というか、朝からこんな事をして、こんなにあえいで大丈夫か? と、心配になる。隣近所にバレないのか? と思うが、この曜日のこの時間は、上下左右留守だそうだ。ホントかよと思いながらも、俺も容赦なく下から突き上げ始める。

『んンッおぉおぉっ! それぇっ! そう! あぁっ!! もっとぉッ!! んおおぉっん? ンオッ! んんオッ! イクっ! イィグゥッ!!』
のけ反りながら、思い切りイク加奈子。ふと下駄箱を見ると、家族三人で笑いながら写る写真がある。遊園地かどこかだと思うが、幸せそうな光景だ。
その写真の前で、狂ったようにイキまくり、騎乗位で繋がったまま潮を吹き散らかす加奈子。
旦那が見たら、気を失うんじゃないかと思う。

そして、フローリングで寝そべっていて背中が痛くなってきたので、立ちバックに切り替えた。アホみたいにつきまくる俺、下駄箱に両手をつき、あえぎ続ける加奈子。
すると、ふと顔を上げた加奈子が、写真に気がつく。
慌てて写真立てを伏せて、
『パパぁっ! ごめんね! ああぁっ! ごめんなさいぃっ! ふおぉおぉっ! イッちゃうッ! パパごめんなさいぃっ! イクっ! パパぁイッちゃウゥッ!!』
と、いつも以上に大声を上げて果てた。

俺は、そんな加奈子の中に思いきり中出しを決めた。

そして、いつものようにお掃除フェラしてくれる加奈子。
『へへw 床、ビチャビチャw 拭いてから行くから、ベッドで回復しててねw』
と言った。
今日は、何発搾り取られるのだろう? と、少し不安になる。

そして、寝室で待っていると、すぐにエロランジェリーを着た加奈子が入ってくる。ピンク色の穴あきショーツに、穴あきブラ、ガーターベルトという、ある意味定番の格好で入ってくる加奈子。

『おまたせ?? どれどれ、もう回復したかな?』
と、おどけながら入ってくる加奈子。
まだ半立ちの俺は、ちょっとバツが悪くなった。
『あ?っ! まだ回復してないんだ……もう、飽きちゃったんだ……』
と、泣きそうな顔になる加奈子。慌てて謝ると、ニコッと笑いながら、
『でも、私は飽きてないもんw へへw 大きくしてあげる?』
そう言って、乳首責めや、巧みなフェラをしてくれる。あっという間にガチガチになると、またセックスが始める。

やはり、夫婦の寝室でのセックスは、たまらないようだ。加奈子は、最初からイキまくっている。獣のような声で叫んだと思うと、急に泣き声で旦那に謝りだす。
「あぁ、イキそう。旦那のまくらにぶっかけてやるよw」
俺が言葉責めをすると、
『ダメぇぇっ!! そ、そんなの! バレちゃぅよぉ……あぁっっ! パパ、ごめんねぇっ! 加奈子またイキますっ! イッちゃうッ! パパ、ダメぇっ!! パパのじゃないチンポでイクっ! パパのより大っきいチンポでイクっ!! ごめんなさいっ!! でも、このチンポの方が良いのぉッ!! イクっ!! パパのまくらにぶっかけてっ!! いい゛い゛い゛ッッグゥゥッッ!!!』

こんな背徳的なセックスを、立て続けに二発した……。


2回戦が終わっても、まだ俺の乳首を舐めたり触ったりして、3回目をねだってくる加奈子。
俺は、頃合いだと思った。そして、
「なぁ、加奈子って、アナル責め上手なんだろ?」
俺は、さほど興味がないフリをして聞いた。
『え? あぁw カズ君、アナル責めして欲しいんでしょ? いいよw してあげる?』
まだ何も言っていないのに、いきなり俺のアナルを舐め始める加奈子。

『なんだw カズ君、こっちも使ってるんだw』

セックスレス限定で人妻を募集した結果

ボクも女性といいことがしてみたくて、不倫リレーションに
「交際相手募集。特にセックスレス人妻さん希望」
みたな書き込みをしたところ数人の方から返事がきました。

その中から
「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールするとズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」
と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、
こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、
尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので
左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は
「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら玉の方から舐めてきました。
裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから
亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。

正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、
ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが
またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、

ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、
穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するので
ボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、
アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなので
イッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、

またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。

セックスするたびに中出しさせてくれる欲求不満な人妻

最近、セフレ掲示板でエッチな体験談などをよく見るようになったのですが
ここ数年、全くそのような関係を持っていなかったので
異常にセックスがしたくなり、癒し妻新空間に登録しました。

掲示板に書き込みができるようになっていたので
「経験不足なのでセフレ募集」
と書き込んだところ3人の女性からメールが送られてきました。

34歳の人妻、29歳の独身女性、24歳の若い女性、この3名です。
正直言って、30歳以下は受け入れられない私は34歳の女性にだけメールを返信し
その日から彼女とのやり取りが始まったのです。

聞き出した話しによると彼女の名前は理沙。
結婚して今はパートだという。

彼女のバイトはシフト制だったので私の休みに予定を合わせてもらい
つい2週間ほど前に、理沙と会ってきたのです。

もちろん行き先はホテル。

恥ずかしながらラブホ経験もあまりない私は彼女に案内され、
リードしてもらう形になったのですがまさかプレイにおいても、
彼女にリードされるとは思っても見なかったです。

ホテルの部屋に入り、シャワーを浴びた後
ベッドに座っていた私のアソコを探り始め
私の肉棒をしごきながら旦那の愚痴を言い始めたのです。

そんなシチュエーションに興奮した私は彼女に抱きつき、
胸を揉んだのですが「だめ!」と拒否られたかと思えば
「まだフェラ終わってないから」と相当チンコが好きなのか
中々フェラをやめません。

次第にじゅぽじゅぽと音が鳴り始め吸いつけられるフェラに、
快感が迫りついた私は彼女の口内に発射。

口に溜まっていた精子を洗面所で洗い流し
彼女は私の上に跨り、騎乗位で挿入。

彼女が上下に動くたびにブルンブルンと胸が揺れる。
それを鷲掴みにしながら下から強く突き上げた。

「あぁ、ちょっともうイキそう!」
その瞬間、マンコが急に締り私も射精。

無許可で中に出してしまったのですが彼女は
「久しぶりに出された♪」と中出しを喜んでるようでした。

しばらく余韻に浸り、奇麗にするついでにもう1度フェラ。
そこで3回目の射精。

私は彼女の体を責めることなく一方的に抜かれて
グッタリしていたのですがそんな私の隣で、
彼女は電マを使ってオナニーをしていました。

部屋に響き渡るオナニーの喘ぎ声。
再度、勃起したチンコをバックで挿入。

彼女の肩を後ろから掴み、パンパン突きながら2回目の中出し。
結局その日から、彼女とセフレ関係を持ち始めたのですが
会ってセックスするたびに中出しさせてくれます。

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ~姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ~姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は~~。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ~っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ~~、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった~」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」


果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

~~~

月曜朝、いつもの様に私より早く置きて出勤の準備をする妻に、おはようの挨拶よりも先に
「ノーブラ?」と聞きました。妻は「どうだかね~」と言いながら準備を続けるので、
妻の胸を揉みしだきにいくと、その感触は紛うことなきノーブラのそれでした。

「マジでそれで行くんだ」

妻「嬉しいんでしょ?」

「うん」

妻「あはは~」

「何か起きるたびメールちょうだいね」

妻「時間あればね。それじゃ行ってきます」

たまさんの仰る通りなかなか仕事に集中できませんでした。というか四六時中勃起してました・・。

しかしこちらの思いとは裏腹に、昼を過ぎても、夕方になってもメッセージ(LINE)は届きませんでした。

勃起しながら家路につくと、既に妻は帰宅していました。私が開口一番

「どどどうだった??」

と靴も脱がぬまま尋ねると、

妻「ちゃんと揉まれてきたよ笑」との答え!

「おおお…」

妻「なにそれ笑」

「どどんな感じで?」

妻「私が資料室でファイル探してたらあいつが来て、「メールの内容、マジ!?」って話しかけて来て」

「うん」

以下、話を聞いた限りのやりとりの流れです

妻「あんたが言ったんじゃん」

賢治「そうだったね~、じゃあ揉んで良いんだ?」

妻「顔、にやけ過ぎ」

賢治「揉むよ?」

妻「良いけど、10秒ね」

賢治「生で良いの?」

妻「それは無理!人来るから早くして」

賢治「はいはい」

そう言うと賢治は妻の背後に回り、ゆっくりと両手いっぱいにおっぱいを包み込みます。
そして一秒も経たぬうちに、妻の耳元で小声の叫びがありました

賢治「あー乳首ビンビンじゃん!!笑」

妻曰く、資料室に向かう時点で後ろに賢治の付いて来る気配があったらしく、その時点で実は乳首がビンビンであり、
資料室で賢治と会話をしている際はドキドキのあまり膝が震えていたそうです。

ノーブラで出社し、社内で乳揉みという非日常です。無理もありません。それでも妻は気丈に?振る舞います。

妻「ブラしてないと服とこすれて立ちやすいんだよ、それだけだよ」

賢治「いやいや、身体もピクピクしてるし笑」

適度なタイミングで乳首を攻められ、反応を抑えることができなかったそうです

妻「あっ・・・はっはい10秒経った!」

賢治「えー」

賢治はさらに体を密着させるようにして揉みを継続します

妻「んっ・・人来るから!」

賢治「じゃあじゃあ、やめるからチューして」

妻「は??」

賢治「早く!人来るよ!」

何故か妻が急かされる状況になっています

妻「わかったから、離して」

妻の承諾を得るやいなや、賢治は妻をパッと離し

賢治「はい、じゃあ早く」

と促すと、妻は

ちゅっ

と口にキスをしたそうです。

賢治「おおっ笑」

妻「?」

賢治「賢治ほっぺを想定してたんだけど、口で良いんだ笑」

恥ずかしさで俯きながら、妻「そう言ってよ~」

賢治「ふーん、そっかそっか笑 麻由美さん、金曜日空いてる?」

妻「金曜日?たぶん空いてるけどなんで?」

賢治「飲み行かない?今日のお礼で、おごるし」

妻「うーん、、、おごりなら、良いよ笑」

賢治「決定!じゃあ金曜もノーブラね」

妻「それは今日だけの話だから笑」

賢治「おごるんだから良いじゃん! あと下はTバックね」

妻「やだよ!」

ここで賢治は妻に詰め寄り、乳首周辺を指でなぞり、時折乳首に触れるようにしては耳元で囁きます

賢治「いいんじゃないの?こんなんなってんじゃん」

妻「あっだめだって」

賢治「いいよね?ノーブラTバックで来るよね?」

妻「あ~っわかんない」

賢治「来るよね?」

ここで首筋を舐められたそうです」

妻「あっ~うん、うん。行くっああっ」

賢治「’行きます’でしょ?」

妻「行きますっ」

賢治「どんな格好で来るの」

妻「ノーブラTバックで、行きますっああっ」

賢治「了解!店決まったらじゃあ連絡するね」

そう言うと賢治は最期に妻の両乳をモミモミし、資料室を出て行ったとのこと。
こうして、月曜は乳揉み・ソフトキスまでで収まったものの、金曜に二人で飲む約束が取り決められてしまったのでした。

~~~

妻「というわけで、金曜は遅くなるから適当に何か食べてて」

「遅くなるって、何時頃?」

妻「言ってもちょっと飲んだら帰るから、8時9時だとは思う」

「それで済むわけ無いだろ~笑 翌日休みの金曜日押さえられてんじゃん」

妻「そうだけど・・」

「ていうかTバックなんて持ってないじゃん」

妻「うん、だから買ってきた・・。」

「!?」

妻「ルミネで。」

なんと妻は、賢治の指令を守るべく、わざわざ人生初のTバック購入に踏み切ったのです。

それも、わざわざ指令のあったその日の会社帰りに・・。

「今日買ったの!?」

妻「忘れないうちにと思って」

「後輩の言い付けそこまでして守らんでも笑」

妻「康介も喜ぶと思って」

「喜ぶけどね笑 もう履いてるの?」

妻「履いてないよ笑」

「履いて見せてよ~」

妻「やだ!恥ずかしい」

「は!?後輩には見せるのに?」

妻「見せるっていうか、履いてこいって言われてるだけだから」

「見せる流れになるに決まってるじゃん。後輩に言われたら見せるの?」

妻「・・うん、見せる笑」

動機が激しくなりました。

「俺のツボ、わかってきたね~笑」

妻「見せるし、お触りOKの飲み会にする笑」

たまらず玄関で妻にキスをし体をまさぐりますが、

妻「はいはいお風呂どうぞー」

と受け流されてしまいました。いつのまに焦らしのテク(?)まで習得したのでしょうか・・。
お風呂に浸かりながら、金曜までに妻にどんなことを聞き、どんなことを言わせながらSEXしようかと頭を巡らせました。

「金曜、ノーブラTバックで行くんだね」

妻「行くよー。あ、でも、会社にはブラ付けて行く」

「そうなの?」

妻「ノーブラで通勤は姿勢良く歩けないし、仕事中もそっちに気取られること多くて集中できない」

「定時後に外すの?」

妻「うん定時後っていうか、飲み屋さんのトイレとかで」

妻は、わざわざその日付けていたブラジャーを賢治だけのために外すのです。

「もう、言いなりだね」

妻「笑」

「言いなりだね」

妻「言いなりだよ~嬉しいんでしょ~」

「うん、麻由美もその状況に興奮するんでしょ?」

妻「それはその状況にならないとわからない」

ここまで来て未だに認めない部分もあります・・。

「でもお触り自由なんでしょ?」

妻「うん笑」

「こうやっていきなり触られても、止めないんだ?

妻の胸を揉み始めます

妻「あっ、、、うん、止めない」

「今回は10秒じゃないんだよね?」

妻「うん、お触り自由だから笑」

自分で言いながら乳首を硬くするエロ妻です

「奢ってくれるお返しにお触りOKって、おっパブより安いサービスだね」

妻「やりすぎかな?」

「麻由美はどう思うの?」

妻「・・じゃあ、賢治が決めた店がいい感じの店だっらお触り自由で、チェーン居酒屋とかだったらお触り1分にする笑」

賢治にとっては悪くても月曜の6倍は妻のおっぱいを堪能できる訳ですが、
私は賢治がどうかいい感じの店を選んでくれますようにと願いました。

「いい感じの店だったら、それだけじゃサービス足りないんじゃない?」

妻「えーなにかある?」

「うーん個室前提として、生乳の解禁は必須でしょ」

妻「え~笑」

拒否の様子は無いので畳み掛けます

「あと王様ゲームでもしてあげたら?」

妻「二人で王様ゲームって!笑」

「喜ぶと思うよ~」

妻「うーん、まず生乳解禁って、自分から出すの?」

「いや、どうしようかな、、賢治が服の上から揉んできたら、生で触っても良いよって言おうか。練習でちょっと言ってみて」

服の上から揉み続けます

妻「・・・生で揉む?」

「疑問形なんだ笑 じゃあそれでいこう。あと王様ゲームも忘れずにね」

妻「二人なのに王様ゲームやろうなんて馬鹿みたいで言えない笑」

「んーじゃあ、お酒強い男の人が好きとか言って一気飲みを煽って、一気飲みできたら一個何でも言うこと聞く、とかは?」

妻「・・・それならいけると思う」

「何言われると思う?」

妻「・・・ディープキスとか」

「・・・よしじゃあ練習しとこう」

我慢できず妻に挿入しつつ、キスをすると妻から激しく舌を絡めてきました

「凄い積極的だね、あそこもぐちょぐちょだし」

妻「あっ~~、凄い、気持ち良い」

「こんなキスしちゃうんだ」

妻「うんっうんっっああっ」

「でもキスよりもっと過激なこと言われると思うよ、絶対。どう?」

妻「あっあっっ、、、フェ、フェラ?」

具体的な行為名が妻の口から出たことで思わずイキそうになってしまいましたが、もっと色々と言わせたかったので平静を装いつつ妻から離れることにしました。

「そのへんだろうね~、じゃあ、はい、その想定で」

といって妻からペニスを引き抜き、仰向けで寝転がります。
妻は素早く私の股の位置へ移動すると、躊躇なくペニスを咥え込みました。

「何舐めてるの?」

妻「ちんちん」

「チンポね。誰の?」

妻「・・賢治のチンポ」

物分りの良い妻です

「俺の舐める時より激しい感じがするけど、なんで?」

妻「え~・・賢治のチンポ、だから・・」

「ふ~ん。場所は居酒屋の個室を想定してるの?」

妻「えー違うよ、トイレかなあ」

「ああじゃあ賢治は座ってる状態ね」

私は一旦妻を引き離し、ベットの端に座り直します。

妻は何も言わずにフェラチオを再開します。

「適度に上目遣いしてね」

妻「こう?」

ペニスを頬張り口をすぼませながら、上目遣いでこちらを見つめてきます。

「そう!賢治も絶対喜ぶよ」

賢治の喜ぶ姿でも想像でもしたのか、口内の舌使いが急に激しくなり、早漏気味の私はもう限界です。

「あ、賢治のお願いは、フェラチオじゃなくて’ごっくん’かもしれないよね」

妻のストロークがさらに勢いを増します

「’ごっくん’がお願いなら、過程として当然フェラチオも必要だけどね」

妻「うん、うん」

妻は頷きながら黙々としゃぶり続けます。

「あ~、出る」

妻の口内に射精をしたのはこれまでの人生で一度だけで、その時も結構な気を使いながらの射精でしたが、
今回は賢治役として振る舞うことで「攻め」としての射精を口内にお見舞いしました。
明らかに普段と様子の違う妻は、射精中も一切口をペニスから離さず、ゆっくりと下で亀頭を愛撫してきます。
最高のシチュエーションではあるのですが、慣れない私はくすぐったくてすぐに妻の口からペニスを引き抜いてしまいました。

口内の精子をこぼすまいとしている妻に尋ねます。

「口に何入ってるの?」

妻「・・ふぇんじのへいし(賢治の精子)」

「どうするの?」

尋ねるとほぼ同時に、妻が口内の精子をを飲み込みました。

妻「飲んじゃった~♪」

妻に惚れ直しました。

いよいよ、金曜日を迎えます。

金曜の朝は妻が早出で、会話を交わすことはありませんでした。
定時を過ぎると妻から「飲み行ってきまーす」とメッセージがありましたが、
あまり意識していない体で「行ってらっしゃい!」と普通に返しました。

家でテレビを見ながら妻の次のメッセージを待ちますが、色々と考えてしまってテレビの内容は全く頭に入ってきません。

「もう妻はブラを外しているのだろうか?」
「そういえば結局妻のTバック姿を見ていないが、賢治はもう目に焼き付けているんだろうか・・」
「賢治は早速妻を触りまくっているのでは・・?既に一度キスしているし、キスもされまくっているかも・・」
「一気飲みのお願いでトイレでSEXしてたりとか・・」

22時頃、ようやく妻からメッセージがありました。
以下は妻とのLINEのやり取りです

妻「飲み終わって、賢治の家行くけど良い?」

「まじか!どういう流れでそうなったの?」

妻「一気飲み成功のお願いがそれだった」

「いつ帰るの」

妻「俺の家で一泊っていうお願いだったから、明日の朝になる(笑顔のスタンプ)」

「家でなにするの?」

妻「さー、一泊としか聞いてないから(ハート)」

「何すると思うの?」

妻「しらなーい。行くからね?」

「行くのは良いけど、適宜報告してね。こっちから返事しなくてもドンドン状況送って。あとエッチはヤるって表現して興奮するから」

妻「わかったー馬鹿だね ばいばい(ハート)」

明らかに酔っているテンションです。それともこれから賢治と一夜を共にするという状況がそうさせているのか。

妻「タクシー乗ったよ」(22:18)
妻「賢治んち着いて賢治シャワー入ってる」(22:59)
妻「私もシャワー入ってくる」(23:05)
妻「今2人でバラエティ見てるけどアホ賢治がずっと全裸でいる笑」(23:40)
妻「勃ってないのに大きいのかわかるよ」(23:41)
妻「もうヤられちゃうと思う おやすみ」(00:06)

「寝てないからもっと送って大丈夫」
行為中に携帯に気を取らせてしまうのも申し訳なかったので、こちらからは結局このメッセージしか送らず、
あとはひたすら妻からのメッセージを待ちながら想像し、悶えていました。

妻「ヤられちゃった」(02:20)
妻「もう一回ヤられちゃったハート」(02:55)
妻「いまからもう一回するね」(03:21)
妻「帰りまーす」(06:11)

離れた場所の夫婦が互いに一睡もせず朝を迎えました。この時点で私も二回抜いていましたが、少し経つとあっというまにギンギンになってしまいました。

妻「ただいまー」

妻が帰宅しました。全裸で待機していた私の姿を見て笑っています

妻「もしかして寝てないの!?」

「うん」

妻「言っておくけど、今からは何もできないからね!」

「寝るの?」

妻「疲れたもん。康介も寝てないんでしょ?話は夜たっぷりしてあげるよ♪」

妻はシャワーを賢治の家で浴びてきたらしく、素早く家着に着替えるとベッドに倒れこみます。
私も妻の横に寝そべり目を閉じますが、夜に妻から何が語られるのかと思うととても落ちつかず、もう一度抜いてようやく眠りにつきました。

~~~

その日の夜・・

「じゃあ、全部話してもらうよ~」

妻「そうなると思って、忘れないように頑張ってる笑」

「じゃあ最初からどうぞ」

妻「仕事が終わって、周りの目もあるからお店までは別行動で行ったよ」
妻「賢治の指定の店の前に着いたらもう賢治が居たから、一緒に店に入った」
妻「賢治の第一声が『あれ?ブラしてるの?』だった笑」
妻「『会社はやだ。店で外すよ』って返したよ」

「ちゃんと外した?」

妻「うん、外見でわかるみたいで嬉しそうだった」

「良かったね。店はどういうとこだったの?」

妻「落ち着いた雰囲気の飲み屋さんだったけど、個室では無かったよ」

「あれ、そうなんだ!じゃあお触りは・・」

妻「結局、お店では全然触られなかった」

「マジで!?意外」

妻「うん、対面の席だし、仕切りはあるけど何となく周りからも見えるしね~」

「じゃあそこでは普通に飲み食いしただけなんだ?」

妻「まあ、うん」

「じゃあどういう経緯で賢人んち行くことになったの?」

妻「んーと、下着の話になって・・」

・・・

賢治「今の麻由美さんって、上下どういう状態なの?」

妻「知ってるじゃん」

賢治「教えて欲しいのよ」

妻「上ノーブラで下Tバックだよ」

賢治「凄い人妻だね」

妻「自分が指定したんじゃん!笑」

賢治「あの柔らかいおっぱい、いつかまた揉みたいな~」

妻「・・次のお酒一気飲みできたらいいよ」

・・・

「そこでそれ使ったんだ」

妻「うん、で次の生中あっという間にイッキで飲み干して・・」

「そりゃ意地でも飲むわな」

妻「で、『ここじゃ難しいし、俺んち来てよ』って」

「あー」

妻「で、付いてった笑」

「人妻なのにね」

妻「うん、家に旦那置いて、男の人の家行っちゃった」

「それで?」

妻「メールもしたけど、賢治と私が順番にシャワー浴びて・・
  なぜか私が上がってからも賢治はずっと全裸だった笑」

「麻由美は何着てたの?」

妻「Tシャツ渡されて、それと履いてきたTバックだけ」

「えろっ」

妻「男物のTシャツ一枚にさせるのが好きなんだって」

「染まってるね~」

妻「他に何も無いっていうから・・」

「で?テレビ見たとか書いてたけど、その最中は何も無し?」

妻「うん」

「ドキドキしてたでしょ」

妻「もう、濡れてた笑 で、いよいよ寝るかってなって・・・」

・・・

賢治「ベッド1つしかないし狭いけど、どうしよう、一緒に寝る?」

妻「えー笑」

賢治「俺ソファーに寝ても良いし」

妻「え?・・うん」

賢治「どうしたい?」

ここで賢治が麻由美に詰め寄り、その日初めて麻由美の体に触れました。
Tシャツ越しに乳首を指でなぞってきたそうです。
飲み屋の時点で触られる事を覚悟していたにも関わらず一切触ってこないという状況に、麻由美も疼いていたのか、
その乳首なぞりがたまらなく気持ちよかったと言います。

妻「あっ・・えっ・・」

賢治「一緒に寝る?」

妻「うん、寝るっあっ」

賢治「ちゃんと」

妻「ベッドで賢治と一緒に寝る・・ああっ!」

賢治「でも旦那さんに申し訳ないし、もしものことがあったらまずいから、俺ソファーで寝ようか?」

妻「あっ一緒に寝たい!」

賢治「え、麻由美さん俺とSEXしたいの?」

乳首攻めが激しくなります

妻「したい・・エッチしたい~あっ~」

賢治「ならしょうがないね。じゃあもう一度、ちゃんと俺の耳元で、何をしたいのか整理して囁いてみて」
   
賢治はそう言うと乳首攻めを止め、妻から一歩距離を取ったそうです。
妻は取り憑かれたように賢治にく抱きつと、賢治の耳元へ口を寄せ、
「(賢治とエッチしたいから、一緒にベッドで寝たいです・・)」と囁き、チュッチュと賢治の頬にキスを始めました。

妻から聞き出した、1回戦~3回戦の主な会話です

・・・

1.

賢治「麻由美さん、俺の彼女になる?」

妻「あっむっむりっあっ」

賢治「なんで?」

妻「結婚っしてるもんっんんっ」

賢治「でもこうやってイチャイチャするの気持よくない?」(妻にキス)

妻「あ~うんっ気持ちいいっ」

賢治「じゃあ付きあおうよ、旦那とは別に彼氏がいてもいいじゃん」

妻「うん、わかったっああっ」

賢治「じゃあ、宣言して。ちゃんと名前も言ってね」

妻「あんっうん・・わたしっ○○麻由美はっあっ賢治の彼女になりますっ」

賢治「はい、じゃあ交際記念でイクまでチューしよ」

妻「うんっんっ~」(妻から必死に舌を絡ませ、このままお互いに絶頂を迎えるまで互いの口が離れることはなかったそうです。)

2.

賢治「彼女だしプライベートでは麻由美って呼ぶよ?」

妻「うんっあんっ」

賢治「彼女ってことはさあ、呼んだらまた家来るんだよね?」

妻「あっ・・それはっ時と場合によるけどっ」

賢治「今日みたいに金曜の夜は?」

妻「それならっ・・・ああっ・・大丈夫っ」

賢治「ちょっとフェラチオして欲しいだけでも麻由美呼んでいい?」

妻「えっあっ・・いいよっ・・んっ」

賢治「なんか不満気だね」

妻「ああっ・・そのあとっエッチもしたいっ笑」

賢治「疲れてて舐めて欲しいだけのときもあるんだけど、呼ばない方がいい?」

妻「ううんっあんっ呼んでっいいよっ」(それは彼女でもなんでもない気がしますが・・。)

賢治「麻由美は良い子だね、はいじゃあチューしてあげる」

妻「うんっ・・あっありがとっ・・ああっ」

3.

賢治「もうすぐ夏だしさ、プールとか行きたいね」

妻「あ~っ行きたいっ」

賢治「彼女なら土日でも大丈夫だよね?」

妻「早めに、にっ日程決めれば 大丈夫っあっ」

賢治「じゃあエロい水着も買わなきゃだね」

妻「え~笑」

賢治「ん?どういう水着買うの?」(ピストン加速)

妻「ああっ!・・え、えっと、凄いエッチな水着っ買いますっ」

賢治「なんで?」

妻「んっ けっ賢治に、興奮してもらうためっ」

賢治「じゃあその日もお泊まり決定だね」

妻「うんっうんっ」

賢治「麻由美は水着着たままの状態でエッチしようね」

妻「あ~っわかった~っっ」

「賢治の彼女なんだね」

妻「そうだよ~♪」

「彼氏と夫はどっちが偉いの?」

妻「え~笑 じゃあ、心は夫、カラダは彼氏で笑」

性感帯を刺激しているわけでもないのに、妻がこんな事(いい意味で)を言うことが信じられず、私思わずはペニスを擦っていた右手の速度を上げました。
妻はというと先ほどからずっと私の乳首を刺激してくれています。

「ああ、、そう。一回抱かれてそこまでハマっちゃうもんなんだ。」

妻「別にハマってるとかそういうのじゃないけど、、、。」

「でも呼ばれたら飛んでいくんでしょ?」

妻「それは、まあ、できるだけ。彼女の役割として笑」

「イケメンの若い男と付き合えてデレデレの人妻、、、。」

妻「あはは~」

「次はいつとか言われたの?」

妻「言われてないけど、プールも含め、なんかちゃんとデートをしたがってる感じがするから土日かも」

「土日もフリーにするんだ?」

これまで土日に妻と別行動を取った事は数えるほどしかありません。せっかくの休みなのでとにかく一緒に過ごしたがるのがこれまでの妻でした。

妻「康介が良いなら、私は行くけど」

「そりゃ良いけどさ」

妻「うん、知ってる笑」

「俺とどこか出かけてる土曜当日に呼び出しきたらどうする?」

妻「何してるかによるかな」

「映画とか、買い物とか」

妻「映画みたいに拘束されてる場合は断るけど、買い物ぐらいならいくかな」

「映画中でも携帯確認して、「ちょっと行ってくる」とか言い出しそうだけどね」

妻「そうして欲しいだけでしょ笑」

「どうだかね」

そんな会話をしている真っ只中に、妻のLINEに賢治からメッセージが・・。

賢治『キス顔と胸の谷間写真ちょーだい』

妻「あー」

「オナニー用で写真欲しいのかな」

妻「さあ~」

「嬉しそうだね。早く返さないと」

妻「めんどくさ~。じゃあちょっと、撮ってくる」

私の前では恥ずかしいのか、洗面所へ向かう妻。

今頃は彼氏のために口を尖らせたり、胸の谷間を強調させたりしているのでしょうか。
iPhoneのカメラシャッター音が10回以上聞こえてきます。
リクエストから考えると2枚の写真で済む話ですが、賢治が喜んでくれるように何枚も送るつもりなのでしょうか。
または、ベストアングル・・つまりオナニーに最適な写真を提供するべく苦心して、何度も撮り直しているのかもしれません。
そんな、彼氏のお願いに全力で応えようとする妻が寝室に戻ってきました。

妻「はぁ~終わった」

「結構撮ってたね」

妻「・・なんか上手く撮れなくって」

「賢治は今頃写真見ながらシゴいてるんだろうね」

妻「・・かもね」

「俺を賢治と思ってオナニーの手伝いして」

さっきからずっとイカないように調整しつつシゴいていた私ですが、妻の自画撮りを想像しもはや限界だったので、終わらせることにしました。

妻「うん」

いつもの妻なら乳首を舐めてきたりしてくれるのですが、今日の妻の向かう先は私の陰部でした。

妻「すごい、亀頭がパンパン」

そういって亀頭にチュッとキスをします。
私がシゴき続ける中、タイミングを見計らっては先端を舌先でつついたり、亀頭を口に含み舌で刺激してくれる妻。

「賢治も賢治でこの光景みたら嫉妬するんだろうね」

その言葉に反応したのか、妻の舌攻めは一層激しくなり、私は果てました。

スワップ復縁

40歳には見えない美魔女との触れ込みだったスワップ相手の奥さんを見て驚いた。
「奈保子…お前…」
声には出さず、心で呟いたのは、紛れもなく5年前に別れた元妻だったからだ。
40歳には見えないだろう、奈保子は32歳だ。いや、でも5年前より綺麗だった。
奈保子も俺を見て驚きを隠せない様子だった。

相手を交換してそれぞれの部屋へ入った。
「驚いたな。まさか奈保子だったとは。」
「私も驚いたわよ。ねえ、どうする?元夫婦でセックスする?」
「ああ、せっかくだからな。」
7年ぶりの元夫婦のセックス、懐かしい体を開き、元妻マンコをジュルジュルになるまで舐めた。
ジュッパ、ジュッパとイヤらしい音をたてるフェラは昔のままだった。
懐かしい入れ具合、確かこの辺だったと思い出した元妻の弱点を突けば、
「イアアアアーーーー」
と体を震わせて感じていたので、懐かしい、徹底的に突いては外しの半逝きセックスをしてやると、
「ヒア、ヒア、ヒア…ウウン、ウウン…ア、アア、ヒィ、ヒイ、ヒイイイィーーーー」
と叫んで仰け反った。

「懐かしい…幸せだった頃を思い出すわね…あなた、ずいぶん可愛いお嬢さんと再婚したのね。」
「え?いや、その、お前こそずいぶんなオヤジと再婚したじゃないか。あ、それからお前、どこが40歳なんだよ。」
「え?あれは私じゃなく、あの人が書き込みしたのよ。あの人47歳だから、そのほうが本当の夫婦みたいに思えるだろうって。」
「本当の夫婦みたい?」
「あっ!…うん、あの人、セフレなの。ちゃんとした奥さんいるのよ。」
「…俺の連れも俺の女房じゃないんだ。パートに来てた奥さん。俺は浮気相手。」
「あなた、また浮気してるの?」
「お前だって同じじゃないか。」
「私は独身だもの。」
「俺もだけど…」

4年前のお話で、この後セフレみたいな付き合いしてたが、ラブホにしけこんでた金曜の午後、例の震災で関東地方もシャレにならない揺れだった。思わず奈保子を庇って覆いかぶさった。
「あなた、ありがとう。守ってくれて嬉しかった。もう一度二人でやり直してみる?」
「そうだな…」
復縁して4年目になる。一昨年娘も生まれて何となく幸せだ。
前よりスケベになった奈保子のマンコには、一体何本のチンポが入れられたのか?ちょっと気になる。

スワップ体験・・・・

こんばんは。初めて投稿します。
私たち夫婦のスワップ体験をお話しします。
33歳の妻にスワップを決心させるまでの長い道のりは
ここではいいでしょう。長い時間の説得と慎重な相手選びで
永年の夢が叶いました。

 妻は身長170?p、細身で顔が小さくモデル体型。
とよた真帆に似ている自慢の妻です。
こんな妻を相手に出来るなら、男は誰でも喜ぶはずです。

 紆余曲折を経て、スワップの相手に選んだのは
私の飲み友達のJ夫妻。Jは38歳、奥さんは35歳。
Jは黒人の父と日本人の母を持つハーフ。
見た目もやはり色が黒くて185?pのマッチョ。
とても精悍な感じのする爽やかな男です。
 奥さんは妻とは対照的に身長約155?pと小柄で、
見た目はまだ20代でも充分イケルくらい可愛らしい女性です。
何と言っても顔とはアンバランスになかなか胸が大きく、
とても性欲をそそる体つきです。

 そんなJ夫妻と私たち夫婦とのスワップ生活が始まったのは
去年の夏でした。それ以来癖になってしまい、約1ヶ月に一度の
ペースで楽しんでいます。

 初めての夜、4人で一緒に食事をした後、それぞれのうちの
クルマから妻同士が入れ替わって乗り、近くのホテルへと
向かいました。食事をしているときから、妻がこのマッチョに
これから抱かれるんだと思うと激しい興奮と嫉妬の入り混じった
複雑な心境で、何を食べたかも覚えていないほどでした。

 ホテルに着いてから同じ部屋にするか、別々の部屋にするか、
少しの間話し合いましたが、結局初めてだし恥ずかしいという
女性側の意見を受けて、別々の部屋に入ることにしました。
 隣の部屋へ入りドアが閉まる直前、振り返る妻と眼があった瞬間、
取り返しのつかないことになったかな?と不安が一杯でその場は
後悔の念に押しつぶされそうでした。

 自分達も部屋に入り、奥さんとのセックスが始まってからも
隣の部屋の状況が気になって気になって、奥さんとのセックスに
興奮するというよりも、隣で妻が他の男に抱かれている姿を
想像して興奮し、射精したような気がします。
確かに奥さんの体は期待を裏切らず色っぽく、フェラも妻より
格段にうまく、感動すらしたんですが、その夜は全然自分に余裕が
ありませんでした。
 セックスの途中、奥さんが「隣の部屋のこと考えてるでしょう?」
というので思わず正直に「ハイ」と答えちゃったりもしました。
余程、JのPの大きさやセックスのことを聞こうかとも思いましたが
奥さんは全てを見透かしてか
「だいじょぶよ、Jは優しいから。ちゃんと奥さんを大事に
してるわよ」
と言いました。続けて
「でもJのエッチは凄いから奥さんまいっちゃうかもね」
とも言いました。
もうその言葉で私は嫉妬に狂い、思い切り奥さんの中に出しました。
ダメを押すようにグッタリとする私に
「Jのオチンチンはねぇ、やっぱり黒人の血が入ってるからかしら?
 大きいのよ。初めて見たときは信じられなかった。」
「こんなの入らないと思った。でも入ったときの奥まで
突き抜ける感じはたまらなくイイの」

 
 ホテルを出て顔を合わせたときの妻のうつむき加減の火照った顔に
これまでにない興奮を覚えました。Jはこれ見よがしに妻に最後軽くキスをしました。
帰りの車の中、今自分達がしてきたことについてはまるで触れず、
全く関係ない話をしながら家路につきました。
もう自分の頭の中は妻がたった今、Jとどんなことをしてきたのか?
知りたくて聞きたくて仕方がありませんでした。

                   つづく


スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。



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スロベニアから来たシビルとのセックス

とってもシャイで礼儀正しいスロベニア人のシビルとの話です。
ただ、一度セックスする関係ができると求める激しさは日本人の比ではなかったです。
恋人でしたが、体力的にもけっこう疲れました。でも忘れられないですね。
先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかったと!
今の日本じゃ考えられないですけど、男に尽くすタイプでした。これは民族性みたいですが。
1年半前にうちの会社にやってきました。
来たときは23歳。日本語ペラペラ!ギャップ感ありすぎでした。両親と一緒に8歳~16歳まで日本にいたとのことでなるほどねと思いました。
私と一緒に仕事をしていたのですが、ものすごく礼儀正しいし、反面仲良くなるとなんでも話してくる。日本人以上にざっくばらんに気さくになりますね。
思い出しながら書きますが、忘れてるとこは確かこんな感じだったなってことで書き足します。

仕事始めて1週間もするとうちとけてくれました。
「カズユキさん、ここのところわかりません。教えてください。」
日本語の文章もしっかり読めて、書ける。さすがに漢字はわからないのがたくさんあったのですが、それでもかなり書ける。まあ、こっちがびっくりするぐらいでした。
私は当時29歳で、先輩としてシビルに仕事を教えていました。
シビルはちょっとぽっちゃり体型。ぽっちゃり?いえ、スレンダーだけど肉付がいい。抱き心地がいいって言うんですかね?綺麗なブロンドヘア。可愛い顔で笑うとえくぼがとっても可愛かった。目はブルーグレーで澄んでる。
シビルの身長は171㎝。僕は184㎝。でもハイヒール履かれるとほとんど同じ。
1か月ぐらいして、お互いに好意をもっていることに気が付いて、付き合い始めました。
しかしスロベニア人って奥手なんですね。知らなかった。昔の日本女性みたいな感じのようです。古風って言うんでしょうか?
キスしたのは付き合い始めて2か月たってから。遅い!遅い!スローペースな恋愛でした。しかし、一度キスするとそこからはシビルは僕への依存度がアップ。
週末が来るのをシビルはとっても楽しみと言ってました。一緒にいるとくっついてきました。シビルがベッタリと寄り添って歩く。けっこう振り返る人とか、こっち見ながらすれ違う人が多かったです。羨ましそうな感じで。「こいつ、こんな美人の金髪女とやりたいだけやってるんだな!」って感じの目でした。
うーん、でもないんだなぁ。シビルとセックスはまだしてませんでしたからね。シビルと初めてセックスしたのは3か月ちょっとしてから。遅すぎ!時間かかりすぎ!
シビルの家に初めて誘われた。そしてその夜にシビルの中に初めて入った日です。

昼間に家(2DK賃貸マンション)に行って、手料理を御馳走してくれました。スロベニアの家庭料理でしたが、日本人の口にあいます。全体があっさり目の味でした。
夜になって帰ろうとしたときにシビルが言った。
「カズユキ、今日泊まってください。一緒にいましょう?」
そう言って見つめてきた。これって・・・つまりOK?ってことだよな?
シビルを初めて抱ける!エッチできる!内心浮かれました。
とはいえ、あることに気が付いた。あ!スキン持ってない!どうするか?
「シビル、じゃあ泊めさせてもらうね。ただ、泊りの支度なんかしてないから、着替えを買わせてほしい。せめて下着だけでも。」
「あ、そうですね?まだお店開いてると思います。」
「じゃあ、ちょっと買ってくるね。」
時間は8時前だった。急いで近くのスーパーに飛び込んだ。パンツ、シャツ、靴下・・・あと忘れちゃいけないスキン!
買って戻った。シビルはテーブルの上を綺麗にして、夕食の片付けを終えてました。

「カズユキ、おかえりなさい。買えました?」
「うん。ちゃんと買ったよ。」
「今、お風呂入れてるから。もう少しで入れますからね。」
「ありがとう。」
もう、頭の中ではシビルをヌードにしてました。早くシビルとやりたくてやりたくて。3か月待たされましたからね!
シビルにしてみれば、僕の人間性をずっと見て、この人なら大丈夫って確信を持てるようになって、それならいいかな?って思ったとずっと後で教えてくれた。
しかし、3か月?長すぎないか?いえ、日本人の感覚と違うって思いました。
お風呂に入ってきれいさっぱり。出てきて買ったパンツとシャツを着てGパンだけ履いて部屋に戻った。
「シビル。ありがとう。シビルも入ってきたら?」
「は、はい。じゃあ、私も。」と言って、私を見つめ返してから風呂に入りに行った。
シビルの目・・・完全にエッチを期待する目でした。一瞬、ドキンとした。なんて色っぽい目なんだ!初めて見るシビルの目つきでした。
音で風呂から出たのがわかりました。リビングでテレビ見てましたが。
シビルはそのまま隣の部屋に行った。
僕は、買ったスキンの箱を開けて、3枚取り出してGパンのポケットに入れた。いつでもOKだよシビル!早く入れさせてくれ!中に出させてくれ!股間は固くなってました。フルボッキ!!
シビルが30分ほどして、やっとリビングに来たけど、ドアに隠れてそっと顔だけ出してこっちを見てた。
「シビル?どうしたの?」
「恥ずかしい。見て驚かない?喜んでくれる?カズユキに喜んでもらいたくて全部買ったの。」
「え!そ、そう。驚かないよ。シビルおいでよ。」
「うん、じゃあ。」
リビングにピョンとはねるようにして入ってきた。
ウヒャアー!なんてセクシーな恰好なんだ!
「シビル!す、すごい・・・セクシー過ぎる。」
シビルは顔を赤くしながらもモジモジして立ってた。
白サテンのキャミソール?(ベビードールってやつでした)に濃いピンク(ストロベリーピンクって言ってました)の無地のブラ、パンツ。生地は同じくサテンだった。キラキラしてました。キャミソールの胸とすそに花の刺繍。
「ど、どう?これ?気に入ってくれた?」
「シビル、君ってプロポーションがいい。ほんとにビックリした。とっても可愛いい。きにいった!ほんとにセクシーだ!」
「う、うん。そう?そんなに?ねえー、見て?カズユキ」と言うと、くるっと回った。
回った拍子にキャミソールの裾がフワッとはねて、Tバックパンツ!!しかも横を紐で縛るヒモパンだった。な、なんちゅうエロイ・・・。
僕は完全にノックアウト。
無意識に立上ってシビルを抱きしめた。我慢できなかった!早く早く!やらせてくれ!あせってた。
思い切り抱きしめた。
「カズユキ・・・愛してる。」
「シビル、僕こそ。愛してる。」抱きしめてキス。
シビルがため息みたいに息を吐くと、舌を入れて僕の下に絡めて吸った。僕だって!
シビルの舌を吸って、絡めた。お互いに舌で口の中を舐めたりくすぐるように動かしたり。
ボッキ状態なのをシビルはわかったみたいで、キスが終わると僕の股間に下腹を当ててきました。
「シビル。ベッドに行こう。早く欲しい。」
こっくり頷いて、抱きしめあいながらもつれるように寝室へ。
シビルの寝室も手入れが行き届いてました。薄いピンクのカーテンが女の子の部屋って感じで。
ベッドはセミダブルと大きいベッドでした。まあ、シビルも体が大きいから、大きいベッドじゃないと眠れないのでしょう。
ベッドに二人とも上がると向かい合って抱きしめあった。シビルを僕の膝の上に乗せて
キスしあった。
シビルの息が早くなって、ハアハア言ってました。すでに少し興奮状態。
僕はシビルの体を引き寄せて、しっかり僕の膝に座らせて。白いベビードールを下に下げてピンクブラを出した。
Cカップだったが、お椀のように丸い形のおっぱいで真っ白の肌だった。
「シビル、君は白いね。それに肌が綺麗だ。」
「和幸、こういう女性は好き?」
「シビルだから好きだ。」シビルの全身に金色の産毛が生えていた。ブロンドヘアのサラサラの髪の毛と同じように金色の肌毛だった。
ブラの上から揉んでみた。シビルは僕を見つめながら、僕がおっぱいを揉むのを任せてた。
「カズユキ、カズユキ、愛してる。もっと私を愛して。今日は最初からカズユキとって思ってたの。」
「うん。わかった。シビル、ありがとう。」
静かにブラの肩ひもを下げた。シビルが後ろに手をやってブラを外して、おっぱいを出した。
ほんとにお椀を伏せた真ん丸なおっぱいだった。形が整って崩れてない。乳輪が小さくて、乳首が少し大きめでピンと立ってた。まだピンク色がかった色で綺麗!
「シビル、綺麗だ。形もいい。」
シビルは下向いて自分のおっぱいを見て顔を赤くした。
「ほんと?ほんとに綺麗?私の。」僕がコックリ頷くと、僕の頭を引き寄せておっぱいに当てた。
僕はそのまま乳首を咥えて舐めた。舐めて舌を転がして吸って。夢中になった。シビルの綺麗なおっぱいを好きなようにできることが嬉しくて嬉しくて。
夢中で攻めているうちに、シビルが喘ぎだした。
「ハァ、ハァ、オオォーゥ・・・オーゥ、ムムム~、オーゥオゥ。」
おっぱいを揉みながら乳輪を舐め乳首を吸い、乳首先端を舌先で舐めて・・・ずっとそうしていたかった。
シビルのおっぱいはしゃぶりがいのあるおっぱいで、美味かった。弾力もあって揉むと弾き返す。
「シビル、寝てくれる?」
小さく頷いてシビルはゆっくりベッドに仰向けになってくれた。ピンクのTバックがワレメに食い込んでた。シビルはパイパンというか脱毛してた。あとでパンツ脱がして知ったが。
ワレメがくっきり出るくらいにTバックが食い込んでた。
それ見てなおさら興奮した。
僕はシビルに被さってもう一度おっぱいを攻撃しまくった。
寝ても崩れない!
シビルが喘ぎながらつぶやいた。「気持ちいい」
おっぱいから脇腹、お腹と舐めまくってしまった。ほんとに我慢し続けてたからシビルの体を触ってるのが嬉しかった。
股間にたどり着いて、ピンクTバックの上から食い込んでる部分を手で覆った。
「オォ~。カズユキ、いいわ触って。」
触ってわかったのはシビルの小陰唇はいつもすこし開いてること。だからパンツが食い込んでしまう。食い込みっぱなしなのでアソコの形が出ちゃう。Gパン履くとやばいんだな。食い込んじゃう。だから、シビルはGパン履くときはパンティにシートをつけて食い込まないように気を付けてる。
しかし触れば触るほどシビルのアソコの形というか日本人との違いがわかりました。ゆっくりじわじわ濡れてきた。
僕は起き上がってシビルの横に座って、左手でおっぱい。右手でアソコを同時に攻めた。
おっぱいを揉ながら指で乳首をつまんでコリコリしたり。
右手は食い込んだ割れ目に沿って撫でて、下まで行ってアナルも指先で撫でて。
白いパンツがけっこう濡れてきた。
僕はシビルの両足を蟹股ポーズでパックリ開かせて、手のひら全体でアソコを覆って揉んだ。シビルは時々目を開けて僕を見た。
パンツの紐を順番にほどいて、パンツゆっくり剥がした。
わかっていたがまったく毛がない!完璧に脱毛してた。ほんとに綺麗にツルンツルン。
触ってもザラザラしない。小陰唇が開いてピンク色で濡れて光ってた。うわあ!マジに綺麗なマ○○だ!
蟹股開きのままで、僕は右手でアソコを覆って触った。小陰唇のビラビラの感触。
ビラビラを開いて、指先で濡れてる中を撫でて、小さく膨らんで固くなってるクリトリスを撫でた。ゆっくりゆっくり・・・。
指を離すと糸引いた。
「スーハァ~、スーハァ~、オォーゥオオォーゥ、ハァ~、スー、オォ~」シビルが深呼吸しながら喘いでた。
クリトリスをしばらくいじって、小陰唇を指でパックリ開いて・・・膣口が見えた。指を膣口に当てた。指を差し込む前にシビルの顔を見た。シビルは僕の顔を見てた。
小さく頷いた。膣口からゆっくり中指を中へ入れてみた。
「フゥ~ゥゥッ!」シビルがのけ反った。ウワッ!なんて締まるんだ!!膣口が指先を締めてきた。そのまま中へと感触を感じながら入れてみた。ヌルヌル!
しっかり濡れてた。シビルはスーハー呼吸しながらのけぞり続けてた。
狭い・・でもきつくない・・・肉全体が指をやんわり締めてくる。足を閉じようとしかけたので片手で右足を掴んで開脚させて、指を奥へ突き入れた。
「オォーーーーゥ!カズユキ~!!もっと奥に~!」シビルえびぞり!声をあげた。
そっか入れて欲しかったんだ!!根本まで指を入れ中を触って確認したが、ツブツブというかでこぼこしていた。やっぱ日本人とは違う?
「カズユキ、モットォ~!モットォ!」日本語だった。
僕は一度指を抜いて、人差し指、中指をそろえると指にたっぷりジュースが付くように撫でまわして、もう一度中に入れた。
やっぱ締まる!!これは初めてかもしれない。何より指全体にまったりゆったりからみつく感触と断続的に締めてくる感触。しかも全体が締まるんじゃない。入口から奥へ順番にうねりながら締める。
シビル!君のってすごいよ!悶えるシビルの顔を見降ろしながら指を動かし続けた。
「オオ~ウ!オウオウ!入れて!入れて!カズユキ~」
僕は指2本を深く入れたまま、シビルの股間に移動して、指をウネウネと動かしながらクリトリスを舐めた。
「カズユキ~!!!オーーーゥ!いいのぉ!いいのぉ!」
喘ぐ喘ぐ!!腰がグラインドしだした。
シビルの体って感度がいい!!そう思った。
指ピストンとクリ舐めを続けてたが、いきなり指全体が締め付けられた!
「ハァッ!アーゥー!!!」硬直&えびぞりのシビル。思わずシビルを股間から見上げてしまった。
おっぱいがブルンブルン揺れて、のけぞってたので表情が見えなかった。起き上がってシビルの顔を見た。眉間に皺寄せてよだれが口から垂れてた。
シビル・・・いっちゃたのかい?シビルの恍惚の表情をずっと見てしまった。指の動きはやめなかったけどね。
シビルが僕の腕をつかんだ。「カズユキ、止めて。止めて。終わり、終わりにして。」
指は中に入れたまま止めた。
シビルの横に僕も寝た。シビルが僕の頬に両手を添えてキスした。「カズユキ、上手なのね?気持ち良くて、とても幸せだったわ。」
「シビル、いっちゃったんだよね?」
こっくり頷いて微笑んだ。なんて幸せそうな顔するんだって思ったよ。
「カズユキ、今度はあなたが気持ち良くなって?いいでしょ?私が気持ちよくしてあげる。」
シビルが僕の上に乗って、耳元でささやくとパンツの上から勃起した○○ポを握った。
「かったーい!カズユキの固いわ!なんでこんなに固いの?」
「日本人は全体的に固いんだよ。勃起力が強いのかな?もしかすると。」
「すごいわあ!こんなの初めてよ。見てもいいでしょ?」
僕のパンツを脱がすと、フル勃起でそっくり返ってる○○ポを握った。ほんとに驚いてました。大きいわけじゃないが勃起力に感心してました。
シビルは僕を見上げると、見つめながら亀頭を舐めてゆっくり口に含んだ。
シビルのフェラはネットリ系です。じわじわ舐めて吸ってくる。
けっこう僕はこのフェラが気に入ってました。AVみたいに激しいフェラじゃない。
愛されてるってわかるフェラって言えばいいのかな?
スローテンポだから射精したことはなかった。シビルらしい愛し方って言えばいいのかもしれない。シビルは味わうように舐めて咥えて吸ってと言った感じです。
10分?15分?けっこうまったりフェラが続いて。ただ我慢汁は溢れてきた。シビルは舐めて飲んでくれた。
「カズユキ、コンドームはあるの?」
「Gパンのポケットに入ってる。」さっき脱いでベッド下に落ちてるGパンを指さした。
シビルが拾ってポケットからスキンを出した。
「え?3つもあるの?そんなに今日したい?」
「あ、いや。もしかしたら1枚じゃ終わらないかなって思ったから。」
「ふふふ、そう。カズユキがそうしたいならばいいわよ。3回でも6回でも・・・朝まででもいいわ。」
「そ、そんなには無理。」
「いいの。カズユキにたくさん愛されたいの。つけてあげるね。」
シビルが1枚取り出して、亀頭にかぶせてゆっくり根本まで装着してくれました。
まずは第1ラウンド!!絶対に今晩はシビルと3回はするぞ!と意気込んでしまった。
やっと!シビルに入れる!待ちに待った合体!!
シビルの足を掴んで開脚して。丸見えの○○コ。誘ってるように開いた小陰唇の中がヒクヒク動いていました。
ん?何気にシビルの足を広げてましたが、え!え?なんとシビルの両足がM字開脚からベッドにベターとくっついて大M字開脚!ってか、こんなに開くか?
「シビル!君って体が柔らかいんだ!!」
「あのね、私5才から22歳までバレエやってたの。だから柔らかいの。」
しかし、こんなに柔らかい体は初めてで驚きました。
シビルとアクロバチック体位で何度も合体したことか・・・。
パックリ開いた小陰唇の奥で膣口がパクパク動いて白濁したジュースがまわにねっとりついてた。我慢できない!!さっさと入れたい!
そのまま亀頭で小陰唇をもっと押し開くように当てて、亀頭で撫でまわした。
「カズユキ、カモン。入れて。」
「オーケー!」
腰をゆっくり前に動かして、ヌルッと入った!!ウォ!締まる!入口が!!
亀頭が入った瞬間にカリの後ろをギュッと締めてきた。構わずそのまま中へ中へと入った。
シビルは小さく声を出して、僕を見つめてました。
まだまだ!!ぴったり入れるから!
狭いってわけではなく、かといってガバガバでもない。まったり感いっぱいのマ○○です。
途中でねじれる感じの動き、2/3が入ると亀頭にツブツブが当たって動く。凄い!そしてピッタリ根元まで入った。
残念だが子宮に届かない・・・。僕のは14.5㎝しかない。押し付けたが子宮に当たらなかった。日本の子ならば当たるのに!!
やっぱ外人は奥が深いんだと実感しました。
「シビル。小さくてごめん。」
「ううん、大きいわよ。それにとっても固いわ。」
シビルに被さった。シビルが僕の腰に足を回した。
「ハァ~、カズユキ、嬉しいの。」
「シビル。気持ちいいよ。君に包まれてる感じだ。」
合体状態でシビルの中を○○ポで感じました。キツキツではなくやんわり締めてくる。膣壁全体が○○ポを包んで膣口から奥へと吸い込むような締まり方です。
キス。舌を入れて。シビルも舌を入れてきて絡めてきた。
僕はゆっくり動いた。膣口まで戻して、また奥までゆっくり挿入。
根本まで入るたびにシビルはため息に合わせて「オゥ」と小さく喘いでました。
「固いわ。凄く固い。」
「うん。痛くないよね?」
「ええ。オゥ・・・オーゥ。固くて・・・でも優しい。」
けっこうな時間ゆっくりまったり動いてた。なかなか射精感が来なくて困りましたが。
「シビル、1回出させて。」
コックリ頷いて腰にまわした足をきつくしめて離れないようにした。
「じゃあ。」
僕はスローピストンから少しづつ早くした。入るときは根本まで入った瞬間押し付ける。
「Oh!Oh!カズユーキ、カズユーキ。もっと動いて。」
ズリュ!ズリュ!っと早く動かした。シビルがしがみついているのでストロークは短くなったが。
ズンズンズン!突き上げて。もっと奥に突き入れて。
シビルはしがみついて仰け反った。「OH!オゥオゥオゥ!オーウ!オゥ!」
「シビル!我慢できない!」ガンガン腰を動かした。一気に射精感が来た。
「ウッ!」呻いて○○ポを押し付けて、シビルの中で射精した。
「オーーーゥ!!」射精を感じたシビルが全力でしがみついた。
ドクンドクンと何度も脈打って!大量に射精してました。シビルの上にばったり倒れて。まだ小さく脈打ってました。
「カズユキ、終わったの?」
シビルの胸の上で僕は黙ってこっくり頷いた。そのまま沈黙。休憩。
「シビル。座るから抱き着いて。」
抱き着いたシビルの上半身を起こして対面座位。
シビルのおっぱいが目の前に。
まだ○○ポはマ○○の中。
スキンの中は大量の精液のはず。破けはしないがこのまま2回戦目はまずいなと思いつつもシビルから離れたくなかった。締めてきてうねる感じが心地いいんだ。
シビルは腰をゆっくり動かしてました。
「シビル、破けちゃったら大変だから。」
「大丈夫。大丈夫。コンドームは簡単に破けないから。カズユキ、今日は終わり?」
「いや。まだシビルとしたい。」
「うん。もっともっと愛して。激しくしていいわよ?そして・・・出して?」
シビルは抜こうとしませんでした。見つめながら締めてきた。柔らかくなった○○ポを。
締めながら腰を前後に動かして。
「シビル・・・大丈夫かな?破けない?」
「うん。2回は大丈夫。」
そうしているうちにすこしづつ勃起してきました。何度も締められて刺激を与えられて発射してから5分ぐらいでしょうか?完全に勃起した。
「カズユキ・・・固くなったね?」
「でもコンドーム換えよう?万が一やぶれて妊娠したら大変だ。」
「うん、わかった。」シビルがゆっくり立って、スルッとシビルのマ○○から○○ポが抜けた。抜けた瞬間寂しい気がした。シビルに包まれてる感触がなくなってしまった。
シビルがコンドームを丁寧に取ってくれて、亀頭の周りがザーメンだらけ。口に含んで綺麗に舐めてくれた。
これにはビックリした。根元まで咥えてサオ全体を舌で綺麗にしてくれた。ジュルジュル吸いながら綺麗に舐めとって。
「じゃあ、もう一度つけるね?」もう1枚破ってコンドームを出すと装着してくれた。
「シビル、今度はバックでもいい?」
「え?バック?・・・ああ!ドッグスタイルのことね?ええ、いいわ。カズユキ好きなのドッグスタイル?」
「まあね。奥まで入るから。できればシビルの子宮に当たればいいんだけど。」
「シユウ?」さすがにわからなかったか。
「ええーと・・・ユトレス(Uterus)でわかる?」
「うん。でも・・・いや。シユウはやめて。痛いから。」シビルが悪戯っぽい目で見てきた。
「ん?シユウじゃなくて、シキュウね。漢字で子供の子に宮殿の宮って書くんだ。要は赤ちゃんが入る宮殿だ。」
「シキュウね。へえ!!そうなんだ。日本語って面白い!」
そして、後ろ向いて四つん這いになってくれた。この時もシビルの体の柔らかさに驚かされた。四つん這いになって上半身をベッドにくっつけ、枕に顔を置いて両足開いてお尻を持ち上げて・・・。90度近いエビ反り。こんなに反るのか!!
後ろから見ていてエロすぎポーズにグッと来ました。アナル丸見え。小陰唇がパックリ開いてた。
思わずお尻を両手でつかんでマ○○を舐めてしまった。なんて恰好なんだ!!
「ハウ!舐めるの?カズユキ入れるんじゃないの?・・・いいわ・・・舐めて。」
舌を固くして膣口に挿入してみた。
「オォォーーーゥ!!」叫ぶと僕が舐めやすいようにもっと体を反らせてお尻を持ち上げて足開いた。マ○○を攻めながら目の前のアナルの穴を見つめてしまった!!ヒクヒクと動いてました。夢中でお尻を撫でまわしながらマ○○からにじみ出るシビルのジュースを吸いながら飲んでしまった。ビラビラを吸ったり、軽く甘噛み。
「オオーーー!グレイーッ!マイガーッ!マイガーッ!」英語?
枕に顔を押し当てて叫んでた。そんなに感じるのか?ビラビラを交互に甘噛みしながら舐めて。じゃあこれはどうだ?ってんで指2本をインサートしてクチュクチュ中で動かしながら甘噛みして舐めた。
シビルなのお尻が左右に揺れだして、「マイガーーーーッ!オゥ!オゥ!」
そっか気持ちいいんだ!!指2本を抜き差ししながら指先をクネクネ動かして膣壁を撫でた。シビルの乱れ方がはげしくなった。喘ぎ声も大きくなって感じまくってるのがわかる。
「プッツ!プッツ!オゥ!プーッツ!」ん?スラブ語だった。プッツ=入れて。
入れて入れて?指?○○ポ?どっちだ?
「シビル、僕のを入れていいの?」
呻きながら枕に顔を埋めて何度も頷いた。じゃあ、入れちゃうよ。シビル。
起き上がって、シビルのお尻を両手でホールドしてビラビラに亀頭を当てた。
え!シビルが僕に向かってお尻を突きだして自分から入れてきた!亀頭が埋没!ウォ!膣口締まる!締まる!
負けてたまるかって感じでお尻を自分に引き寄せて、僕は腰を突き入れて根元まで一気に入れた。
「オォォォォーーーー!カズユーーキ!すごい!」シビルはのけぞって声あげた。
すごいエビぞり状態なので挿入角度が通常のバックと違う!!
下向きに潜るってか、○○ポは上に沿って勃起なのに。入れると下向き角度で入るから亀頭がお尻側の膣壁をすごく擦って行くのがわかる!!
なんて気持ちいいんだ!!耐えきれなくなってお尻をわし掴みすると、腰を激しく動かしてしまった。根元まで入るとビラビラが押しつぶれるのがめっちゃエロすぎ!クチャッ!って音を立てつぶれる!
○○ポで突く!突く!突いて突いて突きまくった!!シビルが枕を放り投げて両肘突いてそこに頭を入れて激しく左右に振って・・・長いブロンドヘアがバサバサと乱れてた。
「カズユキ、ハァハァ!オゥオゥ!オーウオーウ!ダメ!ダメ!ダメ!」
悶えまくって声あげて・・・お尻をピストン運動に合わせて突出し&引き。パンパン音立ててました。
スンゴイ!シビル!凄すぎ!それに締まる!締まり過ぎだって!!
「ガーーーーッ!」叫ぶと文字通りペチャっとつぶれるように上半身がへたった。
○○ポが締め付けられて・・・動けない!ピストンできない!!
シビルがまたいっちゃった。凄い乱れ方に唖然としてお尻抱えてじっとしてしまった。そしてシビルがズルズルとお尻を下げてきて、両足がそのまま開いていく!!え?こんな開き方するか?
僕は○○ポが抜けないようにシビルの動きに合わせた。しまいに僕は正座。その上にシビルのお尻が乗っかって。
まるでカエルが大股開きでペッちゃんこになってる姿が頭に浮かんだ。
なんて柔らかいんだ!!ピッタリ根元までインサートしたまま動けませんでした。とはいえこのままってわけにいかない。お尻を抱えたまま突き上げた。
突き上げるって感じじゃない。真っ直ぐに潜っていく感じ?上手く書けませんが・・・。
シビルがお尻を左右に振ってきた。
「シビル・・・どうする?動けないよ。」
「ま、待って・・・ハァハァ・・・ちょっとだけ待って。」
シビルはまだぐったり。僕もシビルが回復するまで待った。しかし何度も締めてくるのは凄いや!!じっとしてても快感です。
「カズユキ、私が動いてあげるから・・・じっとしてて。」シビルが上半身起こしてエビぞりで前後に動き始めてくれた。
挿入角度が変わった!!うまく突き上げる感じの角度になった。
亀頭先端が何かに当たって・・・子宮に当たりました!!
そっか!深さじゃなくて角度が違うんだ!!
シビルが激しく前後に体を揺すってピストンしてくれた。
「カズユキ、すごいの!シキュウに当たってる!!出して!出して!私の中に・・・たくさんよぉ!」
「!シビル!凄い!」
締めながら前後に動いてるシビルの背中を見つめてしまった。この子!まじに凄い子だ!!こんな子めったに抱けない!!一気に射精感が来た!
「シビル!」お尻を抱えて突き上げてしまった。
シビルが僕にお尻を押し付けた!根本までがっつり挿入状態!亀頭が子宮に当たってました。
「カズユキの当たってるーー!出して!出して!オオーーーゥ!」
2度目も満足でした。凄い快感で射精した!!こんな心地良いというかほっとする快感は初めてです。僕の○○ポじゃない感じで何度も脈打ってシビルの中に射精し続けた。
生まれて初めての大量射精で、僕はぐったりしてしまった。射精が終わってお尻抱えたままシビルの背中に倒れこんでへたった。
「カズユキ・・・出たの?たくさん?出たの?」
息が切れて何も言えず、シビルの背中で頷き続けてました。両手でおっぱいを握って揉みながらシビルの背中でぐったり。
「この体位だとシキュウに当たるのね?気持ち良かったわ~。起きてもいい?」
シビルは嬉しそうに笑うと思い切りエビぞり(90度)で、起き上がりながら足を動かして。動いてる最中に何度も締めてきました。力入れてるから締まっただけなんだが。
根本まで○○ポを入れると僕の膝に座った。体育座りみたいに座ってました。
ゆっくり足を前に伸ばした。
なんて柔らかい体!!ほんとに軟体動物みたいに動ける。
シビルの背中にもたれながらおっぱいを揉み続けて余韻を楽しんだ。
あと1回はしたいなあ・・・。
「カズユキ。まだする?したい?」
「したい。あと1回だけ。でもクタクタだよ。」精根尽き果てるセックスでした。
たった2回なのに、ぐったり。
「そう。無理そうね?」
「ごめん。シビル。こんな凄いセックスは初めてなんだ。シビルはいつもこうなの?」
「う、うん。セックスすると夢中になっちゃうの。男の人に気持ち良くなって欲しいの。」
うーん、やっぱこの子いいなあ。
「カズユキ、このままでいよう?」
背面座位でシビルを抱きしめた。おっぱいを両手で揉みながら。その状態で1時間ぐらい話したかな?
これがシビルとの最初のセックス。しょっぱなから2回もやってしまった。それぐらいシビルの体が良かったってことなんですけどね。
そして3度目を出して僕が完全にへたった。
仰向けで寝てる僕の横に座るとシビルは物足りなそうに○○ポを握って、亀頭を舐めていた。
「シビル・・・少し休ませて?」
「うん。でも舐めてもいいでしょ?美味しいもん!!カズユキの。」
好きにさせた。
咥えて好きなようにフェラしてた。
でもね、立たなかったんだ。さすがに疲れたんだな。
「カズユキ、今日はもう無理?みたいね。」
「眠い。お酒も飲んでるから眠くなってきた。」
「そう。じゃあ寝ましょう?カズユキに抱き着いて寝ていいでしょ?裸で。」
シビルが僕に抱き着いてきてキスしてくれました。
「今日はとっても幸せ。カズユキと初めてよ。」
「うん。僕も幸せだ。これからもシビルをたくさん愛したい。もっと知りたいって思ってる。」
「私も。」
抱き合って熟睡。
シビルとのセックスは、どんどん激しくなっていきました。
シビルから迫ってくることが多かったです。淫乱というのと違います。好きな人と触れあいたいという気持ちが表面化してしまう。日本人には受け入れられないくらいの情熱という感じです。
僕はそんなこと気にしなかった。だから、長く付き合えたんでしょうね。
ベッタリされるのが嫌いな男は到底付き合えない。我慢できなくなってしまいます。
シビルに会いたいと今さらながらに思う。
きっと日本人女性では物足りなくなってしまうと思います。
両親の都合で帰国。今も連絡取り合ってます。日本に行きたい!カズユキに会いたい!と泣く。
きっとまた来ると思ってます。それまでは恋人作らずにいようと思っています。



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