萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

「そんな格好じゃ、雰囲気出るはずないだろ?」
男は、落ち着いた口調で言う。確かに、男のペニスは角度が寝て行ってしまっている。妻にフェラチオされながらも、ペニスが柔らかくなっていく男。私は、妻のことを馬鹿にされたような気持になってしまった。そして、そんな気持ちになり、内心、自分で笑ってしまった。私は、妻にどれだけ馬鹿にされているんだろう? どれだけ裏切られているんだろう? それなのに、嫌いになることもなければ、正直怒りも湧いていない。それどころか、好きという気持は増した気がするし、私が不甲斐ないから、妻は不倫に走ってしまったのではないだろうかと、反省すらしている。

『わ、わかりました。ご主人様、淫乱な牝豚のストリップショーをご覧になってください』
妻は、そんな奴隷のような言葉を吐いた後、服を脱ぎ始めた。妻は、部屋着をスルッと脱ぐと、下着姿になった。それは、今まで見たこともないような、際どいものだった。ブラは、なんとか乳輪が隠れる程度の面積しかないし、ショーツはTバックでフロント部分も極小だ。とても、清楚な雰囲気の妻が着るような下着ではない。

そして妻は、ソファに座る男の前で、脚をがに股にして、自分の乳首を触り始めた。両手で左右の乳首をつまみながら、
『牝豚のはしたない姿をご覧下さい。もう、濡れすぎておつゆが垂れてきてます……』
妻は、がに股のまま乳首をまさぐり続ける。それは、ひどく滑稽でシュールな姿だった。
『ンッ、ふぅ……み、見てください……。いま垂れますぅ、うぅぁっ』
そう言って、がに股の度合いを強める妻。すると、股間の辺りから、ツゥーッと床に垂れていく透明の液体が見えた。私は、そこまで濡れるほど興奮しているんだなと、泣きそうな気持で思った。

「旦那がいるから格好つけてるのか? いつまでたっても、終わらんぞ」
冷たい口調の男。妻に、こんなはしたなくてみじめな格好をさせておきながら、まだ足りないというのだろうか?

『ごめんなさい。うぅ……。み、見てください……。牝豚の汚い肛門を、汚れていないか検査してください……』
妻はそう言うと、男に背を向ける。そして、前屈をするように身体を折り曲げると、男にお尻を突き出すような姿勢になった。そして、両手で左右に広げるようにして、アナルを広げる妻。最高に恥ずかしい姿をさらしている。

「どれ……。汚れてるぞ。汚いもの見せるなよ」
男が、あざけるように言う。
『イヤァ……。さっき、綺麗にしました。よ、汚れなんて……』
妻が、泣きそうな声で言う。でも、アナルは全力で広げたままだ。

「もっと広げてみろ。腸内まで見せろ」
男は、言葉少なに言う。
『うぅ……み、見てください。牝豚の汚いケツマンコの中、隅々まで見てくださいぃ!』
妻は、半分泣いているような声だ。私は、妻がこんな仕打ちを受けているのに、寝たフリを続けながら勃起をしている。最低で最悪な夫だと思う。でも、私の興奮は怖いくらいに高まっていく。

「よし、中もチェックしてやる」
男はそう言って、妻のアナルに指を突っ込んでしまった。人差し指と中指をまとめるようにして、無造作に妻のアナルに突っ込んだ男。
『うぅぁっ! ヒィ、ダメぇ、お、起きちゃいます、抜いて下さいぃ』
妻は、アナルに指を突っ込まれ、痛そうにするどころか、信じられない程声をとろけさせていた。
「ローション仕込んでおいて、よく言うな。この、ド淫乱が」
吐き捨てるように言う男。
『うぅ……ごめんなさい。でも、起きちゃいます……。許して下さい』
「お前が声を出せなければ良いだろ?」
『無理です……。声、我慢できないです……』
妻は、アナルに指を突っ込まれても、まだ両手で広げている。すると、男が腕を動かし始めた。無造作に、雑な感じの動きだが、
『うぅあぁっ! ご主人さまぁっ! ダメぇ、声出ちゃいますぅっ! うぅっ! うっ! ぅ、あっぁっ! あっ! アァッ♡』
と、妻はあっけなくとろけた声を上げた。

「相変わらずガバガバだな」
男は、腕ごと動かしながら、そんな言葉を吐く。妻は、アナルを広げたまま、あえぎ声を漏らし続ける。でも、私を起こさないように、必死で声を抑えているようだ。そんな風に、必死になってくれているのに、私は寝たフリを続ける。

『うぅ、ごめんなさい……。でも、ご主人様が……ぐぅあぁっ!!』
妻が何か言いかけているのに、かまわずにそのまま拳を押し込んでいく男。先に入っている指2本に続いて、握った部分も入ってしまっている。妻は、男にアナルに拳を埋め込まれているのに、叫び声はあげたが痛そうな顔ではない。それどころか、見たこともないくらいにとろけた顔になっている。
「本当にガバガバだな」
男は笑いながら言うと、腕を動かし始めた。まるで、拳で体内を連続的に殴っているような感じになっている。
『んおぉっ! ヒィグッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまっ! 赤ちゃんビックリしちゃいますぅっ!』
妻は、お尻を突き出したまま叫ぶ。お腹が大きいのに、あんな風に前屈状態を続けるのは、リスクが高い気がして心配になる。でも、妻はさらにお尻を突き出すようにして、アナルへのフィストファックを楽しんでいるような様子だ。

「これか、もうかなり大きくなってるな」
『うぅぁぁっ! に、握っちゃダメぇ、赤ちゃん死んじゃうぅ』
妻は、心配そうに叫ぶ。どうやら、腸壁越しに子宮を握られている感じだ。そんなことが出来るのかどうかは別として、妊娠してるのにあんなことをされて、流産してしまわないのだろうかと心配で仕方ない。

「誰の子かわからないんだろ?」
『わ、わかります……あ、あの人の……子です……うぅあっ! ダメぇ……ギィッ! あぁあ゛ぁっ!』
「あんな短小チンポで、妊娠するはずないだろ」
『そ、そんなこと、うぅあっ、ないぃ、グゥはぁぁッ!』
「息子だって、全然似てないだろ? 日に日に俺に似てくる」
男は、妻のアナルを拳でかき混ぜながら、そんなことを言う。

『そ、そんなことないぃ、ですぅ、うぅあアァッ! シュン君は、あの人の子ですぅ、んおぉおぉおっ!』
妻は、必死で叫ぶ。私は、足がガクガクと震えてきてしまった。シュンが、私の子ではない? そんなことは、考えたこともなかった。でも、考えてみれば、ルックスは私に少しも似ていない。ずっと、妻に似ているんだと思うようにしていたが、考えてみれば、あまりにも私の要素がない……。それに、たいして頭のよくない私と違い、シュンは成績優秀で、運動も得意だ。考えれば考えるほど、遺伝子の連なりがない気がしてくる。

「まぁ、どっちでもいいけどな。お前がそう思うなら、そうなんだろうな」
男は、たいして興味もなさそうに言う。そして、拳をすごい勢いで動かし始める。あんなに大きな拳が、出たり入ったりしながら、ゴチュン、ブチュンと信じられないような音を立てる。
『んぐぉっ! ヒィグゥッ! うぅああアァッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまぁっ! 壊れちゃうっ! 壊れちゃいますぅっ! んおおおぉおおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっっ!!!』
妻は、足がガクガクと震わせながらも、必死で崩れ落ちないようにしている。男は、雑な動きのまま腕をガシガシと動かし続ける。
『イグぅっ!! イグッ! ケツマンゴイグぅっ!! オォオオッ♡ おっ♡ んおおぉおおぉーーっ♡ イグぅっ!!』
妻は、とろけきった声であえぎながら、ピンと背筋を伸ばすようにして果てた。同時に、ボタボタボタッと音をさせながら、床に潮をまき散らしていく。
「破水したんじゃないか?」
男は、笑いながらとんでもないことを言う。
『だ、大丈夫、ですぅ……。許可なくイッちゃいましたぁ……。ごめんなさい』
妻は、アナルから男の手を生やしたままそんなことを言う。すると、男はズボッと拳を抜いた。
『ひぃっ、ぎぃんっ♡』
妻は、アナルから抜かれた衝撃で、またイッたみたいだ……。そして、床にペンタンと女の子座りをする妻。大きなお腹に、ハレンチなブラ、そして、ショーツは完全にずれてしまっている。

私は、妻のアナルがどうなっているのか心配で仕方なかった。括約筋がバカになっているんじゃないか? でも、普段妻がオムツを着けている気配はない。意外と、括約筋は柔軟性が高く、ガバガバになることはないのだろうか?

すると、妻は男の拳を舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするように、自分の直腸の中に入っていた拳を、舌で舐めてきれいにする。私は、ここまで調教されきっているんだなと、ショックを受けていた。妻は、汚いと思うこともない様子で、夢中で舐めていく。準備をして綺麗にしているとは言え、あんなに奥深くまで拳を突っ込まれたら、それなりに汚れているはずだ。すると、妻が急に苦しげな声でうめきだした。
『ご、ご主人様、で、出ちゃいます。アナル刺激されたから、奥の宿便が……ト、トイレに行ってもいいですか?』
妻は、苦しそうに言う。でも、男は冷たく、
「待ってろ」
と言って、ソファから立ち上がる。そして、廊下に出て行った。妻は、お腹を押さえながら、小さくうめいている。たぶん、拳で広げられた直後なので、我慢が効かないのだと思う。

すると、男が洗面器を持って戻ってきた。私は、まさか! と思いながらも、すでに今までにも、何度もこんなことを繰り返してきたんだろうなと理解した。

「旦那の目の前で、全部出せよ」
男は冷たく言う。私は、慌てて目を閉じながら、バレた? と、焦っていた。でも、
「お前のは臭いから、旦那も起きるぞ」
と、男が言葉を続けたので、まだ気がつかれていないなと安心した。

『イヤぁぁ、おトイレに、お願いしますぅ、ここじゃ、イヤぁぁッ、お願いしますっ!』
「今さらなに言ってるんだよ。外でも平気で出すだろ? 出しながらイクくせに、今さら格好つけるなよ」
『で、でも、ここじゃイヤ……あの人も起きちゃいますっ!』
妻は、必死で叫ぶ。でも、私は信じられない程の興奮を感じていた。当然、妻の排泄など見たこともない。小さい方をするのすら、見たことがない。そんな、女性にとって一番恥ずかしい姿を、妻は何度この男にさらしたのだろう?

『ダメぇっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのぉっ! イヤぁぁっ!! 見ないでぇっ!』
妻が叫ぶと同時に、空気が破裂する音とともに、臭いが充満していく。
「ハハ。凄い臭いだな。とうとう、自宅のリビングでもやっちまったな」
男は、楽しそうに笑いながら言う。でも、綺麗にしてあったからか、それはすぐに終わった。妻は、声を殺して泣き始めた。自宅でのこんな行為に、本当にショックを受けているのかも知れない。

「よし、綺麗にしようか? おいで」
男は急に優しい声で言うと、泣いている妻をいざない、浴室に向かった。私は、まだ臭いが充満するこの場所で、慌ててオナニーを始めてしまった。二人が戻る前に、急がないと……。そんな風に思いながらペニスを取りだし、こすり始めた瞬間、私は射精をしてしまった。ほんの、二こすり……三こすり半という言葉よりも早く、イッてしまった私……。私は、強烈な快感の中、歯を食いしばって声を我慢した。そして、慌てて立ち上がり、ティッシュで床の精液を拭き取り、丸めてゴミ箱に捨てた。音を立てないように気をつけながら、元の椅子に座って突っ伏した。しばらくして戻ってきた二人。男は、またソファに座る。でも、今度は全裸になっていた。そして妻も、さっきのハレンチな下着を脱ぎ、全裸になっている。

「ベッドじゃなくていいのか?」
『それだけは……許して下さい。寝室だけは……』
「お前も、本当に不思議な女だな。これだけ裏切ってるのに、まだそんなこと言うんだな」
『うぅ……。愛してますから……』
「セックスが全然ダメでもか?」
『はい……。セックスは、ご主人様がいますから……』
「はは。怖いな」
『もう、入れてもいいですか?』
「あれ? 旦那の前じゃ、イヤなんじゃなかったっけ?」
『そ、それは……。クスリ効いてますから……起きないですから……。それに、もう我慢できないです』
「好きにしろよ」
男は、ソファに座ったまま、妻に言う。すると、すぐに妻は男のものをフェラチオし始めた。それは、気持ち良くさせるためと言うよりは、少しでも早く勃起させるためのフェラチオみたいだ。
『あぁ、すごい……。ご主人様のおチンポ、ボコボコで素敵です♡』
妻は、異形のペニスをフェラしながら、うわずった声で言う。もう、欲しくてたまらない……そんな感じだ。妻は、必死でフェラチオしながら、自分の股間にも手を伸ばす。そして、クチョクチョと大きな音を立てながら、オナニーまで始めてしまった。

自分の妻が、他人のペニスをフェラチオしながらオナニーをする姿……。私は、さっきオナニーをしたばかりなのに、もう限界まで勃起をしていた。愛する妻……。素直で可愛い息子……。仕事も順調で、幸せそのものの日々……。それが、足元から崩れていく感覚に、私は胸に穴が開いたような気持だった。
いまだに、買い物に行くと手を繋いでくる妻……。セックスの後も、照れたように微笑みながら、”すっごく気持ち良かったよ♡ 声いっぱい出ちゃった……。ゴメンね、はしたなくて……”と言う妻。そんな妻が、狂ったようにフェラを続け、オナニーまでしている……。

『もう我慢できないです、おチンポ下さいっ! 入れてもいいですか? ご主人様のぶっといイボチン、牝豚のガバガバケツマンコに入れさせて下さいぃっ!』
妻は、信じられない程卑猥な言葉を吐いて、男に懇願した。
「だから、好きにしろって」
男は、冷たく言う。すると、妻はすぐに立ち上がり、男に対して対面座位の格好でまたがっていく。そして、その異形のペニスを膣ではなくアナルの方に導いていく。

男のペニスは、カリ首の下にグルッと一周のデコボコがある。シリコンボールのリングを入れているのだと思う。そんなものを入れなくても、充分に大きいペニスなのに、それがあることによって、まがまがしいまでの迫力を醸し出していた。

妻は、大きなお腹をものともせずに、躊躇もためらいもなく腰を降ろす。あっという間に、妻の腸内に根元まで入ってしまった。
『ングゥ♡ おチンポすごいぃっ♡ ゴリゴリ削れて、もうイッちゃいますぅ』
妻は、一気にとろけた声を出す。私の方からは、妻の横顔がはっきりと見えているが、本当に幸せそうな、そして気持ちよさそうな顔になっている。私とのセックスでは、けっして見せることのない顔……。でも、もう悔しいという感情も湧いてこない。

他人の種で妊娠させられ、黒人や童貞達のおもちゃになる妻。その上、私を愛していると言いながら、他の男をご主人様と呼び隷属している。ここまでされているのに、私は妻のことを揺るぎなく愛しているし、離れるつもりもない。

「起きちゃうんじゃなかったっけ? うるさすぎるぞ」
『へ、平気です。だって、クスリ効いてるから……。それに、このおチンポ相手に、我慢なんて出来るわけないです♡』
妻はそう言って、腰を上下に動かし始めた。見慣れたリビングのソファの上。よく、妻と並んでそこに座り、テレビを見たり映画を見たりする。結婚してすぐに買ったソファだ。私と妻との年月を、一緒に刻んできたソファだ。その上で、妻は顔をとろけさせてアナルセックスに没頭している。

「そんなに気持ちいいか?」
『気持いいぃっ! 気持ち良すぎて狂いそうです♡』
「拳よりも細いだろ?」
『で、でも、カリ首がすごくてぇ、リングもすごいんです♡ ゴリゴリ削るのぉ♡ 頭、バカになっちゃいますぅっ!』
妻はあえぎながら、ガンガン腰を振る。あれでは、大きくなったお腹が、男の腹にガンガン当たっているはずだ。息子の時も、同じことをしていたのだろうか? 妊娠中に、こんな不貞行為をしていたのだろうか? 今となっては知りようもないが、想像が果てしなく広がっていく。

「ほら、もっと気合い入れて締めろ。ガバガバだぞ」
男は、必死で動く妻に、そんなことを言う。
『ご、ごめんなさい、締めますっ! ユルユルのケツマンコ、一生懸命締めますっ!』
妻はそんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。こんな、屈辱的な扱いも、妻にとっては快感に変わっているようだ。

「しかし、のんきに寝てるな。幸せな男だな」
男が、急に私のことを話題する。慌てて目を閉じながら、私は寝たフリを続ける。
『だ、だって、クスリ効いてるから』
「よし、じゃあ、愛する旦那の所に行くか」
男がそんなことを言う。私は驚いて薄目を開けた。すると、男は繋がったまま妻を持ち上げていた。
『キャっ、ダ、ダメです。怖い……』
駅弁ファックのように持ち上げられて、不安そうな声を漏らす妻。男は、軽々と妻を持ち上げている。そして、そのまま安定した足取りで近づいてくる。
『うぅ、あ、あぁ、これ、すごく深くまで来てますぅ、うぁうっ♡』
ハメられたまま歩いているので、ペニスが容赦なく奥へと入っているようだ。妻は、よりいっそう甘い声を上げながら、しがみつくようにして男に抱きついている。そして、そのまま私が突っ伏しているテーブルのところまで来てしまった。

さすがに、目を閉じた私。ドキドキして心臓の音が聞かれないかと不安になるほどだった。

すると、ドンと机に振動が伝わる。ごく薄い目で確認すると、妻がテーブルの上に座らせられていた。でも、二人はまだ繋がったままだ。テーブルに座らせながらの正常位のような格好。二人の顔と顔が近く、今にもキスをしてしまいそうだ。妻の他の男とキスをするのは、すでに何度も見ている。でも、この男とのキスだけは、やめて欲しいと思っていた。他の男とのキスは、ただのプレイの一環だとして、なんとか割り切れる。でも、この男とのキスは、感情も絡み合うようで、見たくないと思った。

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。

黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。

そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした2

『あれ? 早かったね! ご飯、ちょっと待ってね!』
いつもより早く帰った私に、妻のあおいは笑顔で言う。でも、私は妻の服装を見て、激しく動揺しながら固まってしまった。

今日の昼間、妻と行ったラブホテルの近くで見かけたカップル。後ろ姿が妻に似ていると思い、変な汗が噴き出した。でも、見たことのない服を着ていたので、人違いだと判断した。
でも、その服を着た妻が、目の前にいる……。昼間見かけたカップルは、仲むつまじく手を繋いでいた。しかも、いわゆる恋人つなぎで……。

『あれ? どうしたの? あっ、これ? 可愛い? 先週買ったんだよ!』
と、その服をアピールする妻。
「へ、へぇ、この前のところで買ったの?」
『うん。あそこ、種類もいっぱいあるし、安いから。でも、人気ありすぎて、街歩いていると同じ服の人に会ったりするのが残念』
おどけたような顔で言う妻。
私は、その言葉でホッとした。考えてみれば、同じ服の女性などいっぱいいるはずだ。人気のショップだし、そもそもそのホテル自体がそのショップの近くだ。

それに、考えてみれば、この服と昼間見た服が同じだという確証もない。ファッションに疎い私には、どれも同じに見えるだけだと思う。
私は、ホッとしながら、
「凄く可愛いよ。似合ってる」
と、褒めた。
『ホント? ちょっとスカート短すぎるかなぁって……』
「そうだね。でも、健康的でセクシーだよ」
『ありがとう。パパもそのワイシャツ、似合ってるよ。惚れ直しちゃう』
あおいは、乙女のように可愛らしい顔で言ってくれる。40直前でまだ可愛いのは、本当に奇跡的だなと思う。周りの40間際の女性は、もっと終わっている感じだ。

すると、息子も帰ってきた。
「あれ? パパもう帰ったんだ! 対戦しようよ!!」
と、息子は嬉しそうに言ってきた。PS4の対戦格闘ゲームのことだが、昔ゲームセンターで散々やったシリーズのものなので、まだ私の方が強い。でも、こんな風にまだ一緒に遊ぼうと言ってくれるのが、本当に嬉しいと思う。
リビングで息子とゲームをしながら、食事の準備をする妻を見て、幸せだなと感じていた。

夜中に、ふと目が覚めた。覚えていないが、なんか嫌な夢を見た感じだ。私はなにか飲もうと、あおいを起こさないようにベッドを抜け出した。冷蔵庫を開け、お茶をコップに注いで飲み始める。すると、一瞬携帯のバイブの振動みたいな音がした。音のした方を見ると、キッチンのカウンターの上に、妻のスマートフォンが置いてあった。

何気なく見ると、とくに何も通知はない。上のタスクバーのところにも通知アイコンがない。私は、少し興味を引かれて中を見てみようと思った。すると、ロックがかかっていた。試しに妻の誕生日を入れてみたが、ロックは外れない。いつも、ロックなんかしていなかったはずなのに、どうしたんだろう? と、私の中で疑念が生まれてしまった。

昼間に見かけた女性のことや、服のこと、そして、ホテルでの人違い……。私は、嫌な汗が出てきた。そして私は、仕事上でのスキルを生かして、調べることにした。

通勤カバンからノートパソコンを取り出すと、検索サイトのダッシュボードのページを表示する。そして、妻のアカウントでログインした。妻のIDもパスも私が設定したものなので、簡単にログインできた。

ログインするとすぐに、ロケーション履歴を確認する。この機能は、Androidスマホだと確認できるものだが、意外に知らない人も多い。自分が行った場所や、そこに何分いたかなど、他にもそこで撮った写真などが簡単にわかってしまう機能だ。これで、浮気がバレた話などは本当に多いみたいだ。

すると、昼間の妻の行動が丸わかりになった。妻は、午前中にあのホテルに行き、1時間半くらい滞在したようだった……。そしてその後、一昨日私と行ったフレンチレストランでも1時間程度滞在している。
私は、信じられなかった。どう考えても、不倫デートをしていたという事になる。どちらも、1人で行くような場所ではない。

レストランも、ホテルも、久しぶりという感じだった妻……。でも、実際は違ったということなのだろうか?
私は、暗い気持ちで過去の履歴をさかのぼる。すると、確かに妻はあのホテルの常連だった。週に3〜4回程度も行っている。私は、まったく気がつかなかった。そして何よりも、信じられなかった。妻に限って、不倫なんてあるはずがない。そんなことを本気で思っていた。

私は、信じられない気持ちのまま、履歴を調べ続けた。すると、妻のもう一つの顔が浮かび上がってきた。妻は、頻繁にあのホテルに行き、その後、色々なレストランで昼食を摂る。そして、タクシーか相手の車で家の近くまで送ってもらい、主婦に戻る……。

典型的な昼顔妻だった。でも、こんな証拠を目の当たりにしても、まだ信じられない気持ちがある。
しかし、ロケーション履歴の中にあった写真を見て、信じざるを得なくなった。

乳首までは映っていないが、胸の上部がほとんど写った状態の妻。おそらく、裸なのだと思う。ベッドの上らしき場所で、寝た状態ではにかんだように微笑む妻。その笑顔は、私に向けられるものとは違い、恋する乙女のそれだ。

他にも、おどけたような顔でキスを待つような顔、撮影する相手に対する愛情と信頼があふれているような写真ばかりだ。
そして、他の日付の履歴の中に、もっと衝撃的な写真があった。妻は、男性器を口に含んでいた。明らかに私のものではないペニスを口に含む妻。こんな写真を撮られているのに、妻は笑顔だ。はにかんだような顔で微笑みながら、カメラ目線でフェラチオをする妻……。私は、吐きそうになった。

まさか、自分の妻のフェラチオ姿……。しかも、他人棒をフェラチオする姿……。こんなものを見るなんて、想像もしていなかった。そして、私はそのペニスがおかしいことにも気がついた。妻が舐めている写真に写るペニス……。それには、ボコボコしたものが亀頭周りにグルッとついていた。ヤクザがペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、写真のペニスは、真珠が入っていると言うよりは、数珠が巻き付いているような感じだった。亀頭のカリの下に、さらにカリがある感じ。そんなものは、見たことも聞いたこともない。

私は、さらにロケーション履歴を探った。すると、やっと相手の顔がわかった。ベッドで並んで寝転びながら、2人で写した写真。当然のように裸だ。はにかんだように微笑む妻と、クールな表情の男性。男性は、見たことがない顔だった。切れ長の冷たそうな目、でも、整った顔をしている。年齢はわかりづらいが、たぶん年上。でも、50歳はいっていない感じだ。ひと言で言うと、怖い雰囲気の男だ。

私は、怒りを感じることも、嫉妬することもなく、ぼんやりとそれを見ていた。まだ現実として受け止められていないのだと思う。そんな気持ちでさらに色々と調べる私。
すると、ラブホテルやレストラン以外でも、定期的に訪れる場所があることに気がついた。表示されているマップのストリートビューを確認すると、古いマンションだった。男の自宅? なんだろう? と思いながら色々検索すると、そのマンションは、風俗や外国人なんかが雑多に入居する、曰く付きの物件だった。
私は、さらなる嫌な予感で手の平にまで汗をかきながら履歴を調べ続けると、写真が含まれていた。そこには、仮面舞踏会みたいなマスクをする妻の姿が映っていた。目の周りは隠れているが、口の周りは丸見えなので妻だと判別できる。

そして、全身を写す写真には、妻のセクシーなランジェリー姿が映っていた。妻は、胸の部分に縦の切れ込みみたいなものがある黒いブラをしている。そして、その切れ込みからは胸が丸見えになっていて、乳首も乳輪も見えてしまっている。こんな写真を撮っていることにも驚くが、その写真には妻の左右に男達が写っていることに、もっと驚いてしまった。

左右に2人と3人、合計5人の男が同じような仮面をつけて笑って写っている。ただ、妻と違うのは、5人とも全裸だと言うことだ。勃起した男達に囲まれて、妻がすましたポーズを取っている写真……。私は、激しく動揺して混乱していた。これはなんだ? 乱交? でも、写真はそれだけだ。

私は、混乱しながらそのマンションの住所やマンション名で検索を始めた。なかなか情報が出てこないが、某巨大掲示板に情報が載っていた。そのマンションには、ハプニングバーのような店が入っていることがわかった。

その店のサイトを見ると、仮面のことなども書いてあり、ここに間違いないというのがわかった……。仮面をつけて、いつもの自分を解き放ち、奔放に性を満喫する。そんなコンセプトが書いてあった……。

そのサイトには、掲示板がある。私は、それを読み始めた。すると、待ち合わせや、プレイの感想なんかの書込みの中に、該当する書込みを見つけてしまった。

”あおいさん、ありがとうございました。おかげで童貞捨てられました!”
”あおいさん、ご主人の改造チンポ、凄すぎですね。泡吹いて失神してましたよ”
”あおいさん、ご主人様、昨日はありがとうございました。ウチの恭子も、ご主人様のリングペニスで狂ったようにイキまくっていました。またお手合わせお願いします”
”あおいさん、中出しありがとうございました〜”
”あおいさん、次はいつ来ますか?”

ざっと見ただけで、こんな書込みが見つかった。このあおいは、たぶん妻のことだと思う。本名を名乗っているのにも驚くが、書込みの内容がひどすぎて信じられない。ハプニングバーで、誰彼構わずセックスをする……。本当なのだろうか?

”あおいです。明日もいつも通り13:00には到着します〜。皆さん、今晩はオナニー禁止ですよ〜”
こんな書込みまである……。書き込んだ時間を見ると、つい数時間前だ。私が風呂に入っていた時間だと思う。私は、足元の床がひび割れ、奈落に落ちていくような感覚に襲われていた。

私は、怖くなってしまった。でも、上部のメニューにある、会員ページの文字に気がついてしまった。私は、それをクリックした。すると、パスコードの入力画面になる。でも、妻のIDでログインした状態でブラウザを使っているからか、IDとパスワードがすでに入力されている状態で出てきた。

私は、恐る恐るクリックをした。すると、会員ページに入室できた。そこは、写真掲示板のような感じになっていた。すでに、サムネイルを見ただけで絶望を感じていたが、私はサムネイルをクリックした。

すると、妻がバックではめられて、さらに口にもペニスを含み、両手でペニスを握っている写真が大きく表示された。仮面はつけているが、どう見ても妻だと思う。そんな画像が、会員ページの中にはあふれていた。痴態をさらしている女性は妻だけではなかったが、妻の写真の数はかなりの量だった。

セクシーなランジェリーと仮面をつけた妻が、複数の男性を相手にしている画像……。中には、顔にザーメンをかけられているようなものまであった。そんな中でも、あの男とのセックスの画像は、数こそ少ないものの強烈なインパクトだった。

異形のペニスに貫かれ、顔を歪めている妻。他の男達とのセックスとは、まるで違う表情をしている。痛いのでは? と思うほどの表情になっているが、よく見ると快感を感じてとろけているのがわかる。

結合部がアップの写真は、男のペニスが白く汚れた感じになっている。泡立つというか、愛液ではないような感じだ。もしかして、これが本気汁というものなのだろうか? 私とのセックスでは、こんな風になったことはないはずだ。

そして、あそこからドロッと白いモノが流れ出ている写真もある。中に出されたものが、あふれてしまったような感じだ。妻は、いったい何をしているのだろう? 普通の不倫ではないように思える。まるで、風俗嬢やAV嬢のような扱いを受けているように見える。

私は、激しく動揺したまま、一旦ログアウトしてパソコンを閉じた。そして、そっと寝室に戻った。妻は、規則正しい寝息を立てている。起きた気配もない。私は、暗闇の中、妻の顔を見つめた。

輪郭くらいしかわからないが、いつもの可愛らしい寝顔をしているはずだ……。でも、私を裏切ってあんなことを……。この期に及んで、まだ信じられない私は、現実から逃げるように眠りについた。

朝目が覚めると、いつも通りの朝だった。妻が笑顔でコーヒーを運んでくれて、息子がニコニコとおはようと言ってくる。幸せな朝の光景だ。
『パパ、今日も頑張ってね!』
笑顔で妻が言う。何もおかしなところはない。嘘をついているような気配も仕草もない……。

すると、いきなり妻が私の額に額を重ねてきた。たじろぐ私に、
『熱はないよね。なんか、元気ないよ? 疲れちゃった?』
と、心配そうに聞いてくる妻。私は、なんでもないと言うのが精一杯だった。私は、この場で話をする勇気もなく、なるべくいつものような感じで振る舞い、会社に向かった。

会社でも、ダッシュボードにログインしようとしたが、さすがに危険だと思い我慢した。でも、密かに私用のタブレットで、あのハプニングバーのことは調べた。すると、掲示板の中に海外の動画アップサイトのことがちょくちょく出てきた。そのサイトは、とても有名なサイトで、アップする人のタイムラインなどのページもある、ちょっとしたSNSのようなサイトだ。

直接リンクは張ってなかったが、書き込みのヒントを元に色々と検索し、妻のページを見つけることが出来た……。でも、社内で見るわけにもいかず、私は、昼休みに会社の屋上に行った。誰もいない屋上で、私はタブレットで動画サイトを閲覧した。

妻のページの自己紹介の部分には、
”アラフォーのヤリマン人妻が、ご主人様のシリコンリングのペニスで淫乱な牝豚に調教されました♡ リアル希望の方は、メッセージ下さい。巨根さんなら大歓迎です♡”
というメッセージと共に、妻の半裸の写真が掲載されていた。あの特徴的な仮面をつけているので、一見妻とはわからない。でも、よく見ると口のところのほくろとか、えくぼの感じで妻とわかってしまう。

そして、妻のページには、画像と動画の二つが投稿されていた。写真の方を先に見ると、あのハプニングバーの会員ページに掲載されていたものよりも、さらにどぎついものばかりだった。

私は、そんなに昔から? と、信じられない気持ちになった。そして、さらに調べると、そのサイト自体が8年前に出来たものだということもわかった。となると、いつから? 8年以上前から不倫をしていた? 私は、目の前が真っ暗になる気持ちだった。そんなに長い間、私を騙していた……。そして、私もそんなに長い期間、気がつくことすら出来なかった……。

私は、あまりのショックで倒れそうになってしまった。それでも、なんとかベンチにもたれかかり、一番新しい動画を再生した。

動画が始まると、妻がセクシーなランジェリー姿で現われた。顔には仮面、胸はブラの切れ込みから丸見えになっている。そして、極小のショーツを穿いている。あまりにも布が小さいので、ヘアが半分以上見えてしまっているような感じだ。

妻のすぐ横には、同じように仮面をかぶった男が仰向けで寝ている。見るからにまだ若そうな男は、全裸でペニスを勃たせていた。とくに巨根というわけでも、短小というわけでもないペニス。でも、血管が見えるくらいにビキビキに勃起している。

『本当に私でいいの? 初めては、好きな人に捧げないと』
妻が少しからかうような感じで言う。私は、声を聞いて絶望が深まった。間違いなく妻の声だ。聞き慣れた、愛する妻の声だ……。
「はい! ネットで見てから、ずっとファンでした!」
男は元気いっぱいに言う。声の感じからも、男と言うよりは、男の子という感じの若さが伝わってくる。

『ふふ。じゃあ、舐めなさい』
妻は、ゾクッとするような冷たい言い方をすると、男の子の顔にまたがり始めた。そして、なんの躊躇もなく、男の子の顔にあそこを押しつける。

すると、男の子は嫌がるどころか、夢中で舐め始めた。顔面騎乗というのだろうか? まるで妻が、SMの女王様にでもなったような感じだ。いつもは受け身のセックスをすることが多い妻……。こんな一面があるなんて、想像もしたことがなかった。

『上手よ。そう、そこがクリトリス。んっ、ふぅ♡』
妻は、声に甘いものが混じり始めていた。そして、自分でクリトリスの皮を剥き始める。
『直接舐めて♡』
妻が指示すると、男の子は素直に剥き出しになった妻のクリトリスを舐め始めた。私は、アップになった妻のあそこを見て、言葉を失った。
妻のクリトリスには、細くて小さいピアスが貫通していた。

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編4)

2本目のビデオは、妻と思わしき女性の首元までを映した映像で始まった。どこかの公園だろうか。ベンチに座っている。

男「顔を出さなかったらAVに興味があるってお話ですけど」

(妻)「そうですね、はい」

男「顔・・ちょっとだけでもダメですか」

(妻)「顔はちょっと・・恥ずかしいんで」

前作、前々作は恥ずかしくなかったのか・・?確かにこれまで、妻は男優と本格的に絡んではいない。
マックスでフェラチオ(疑惑)。絡みさえしなければ、妻にとってはずっと「イメージビデオ」という括りだったのか・・。
ガチの「アダルトビデオ」にステージが上がるとなると、さすがに警戒心はあるようだ。

男「わかりました。今日は時間って大丈夫です?」

(妻)「夜には夫が帰ってくるので、それまでには・・」

男「あ、結婚されてるんですよね」

(妻)「はい、そうです・・」

男「まあ今回、AVに出たいという応募があったわけですけど」

(妻)「・・ええ」

男「なんか動機みたいなものって」

(妻)「動機は・・恥ずかしいんですけど、AV男優さんのエッチに、ちょっと興味があって・・」

男「欲求不満ってことですか?」

(妻)「・・そうかもしれないですね」

1個目のビデオを見る限り、ギャラの高さが決めてだったように見えたが。
設定上、欲求不満ということにしているんだろう、きっと。

男「ご結婚されてるんですよね?」

(妻)「はい」

男「頻度は少ない?」

(妻)「まあ・・そうですね」

こちらが求めてもやんわり拒絶、というパターンが良くあるが・・。

(妻)「・・あんまり相性が良いというわけでもなくて」

男「体の相性?」

(妻)「はい」

!?・・初耳だ。これも設定?

男「そんなこんなで、AV男優とのセックスをしてみたいと」

(妻)「はい」

男「わかりました。それじゃ、よろしくお願いします」

(妻)「よろしくお願いします」

場面は室内に切り替わった。
相変わらず、画面に映る妻は首から下のみの姿。

男「それじゃあ、お名前をお願いします」

(妻)「【ピー音】です」

男「ちょっと本名が出せないので、仮名を考えてほしいんですけど、何にします?」

(妻)「それじゃあえっと・・あゆみで」

男「じゃああゆみさん、スリーサイズを上から教えてもらえますか」

(妻)「スリーサイズは・・85の53、82ですね」

男「あゆみさん。ブラのサイズは」

(妻)「ブラのサイズはDカップになります」

男「ちょっと立ち上がってもらっていいですか」

(妻)「はい」

妻の足元から身体全体を、カメラが舐め回すように映していく。

(妻)「顔、映ってないですか?w」

男「大丈夫ですよ」

カメラの角度に警戒する妻。
確かに男の言う通り、顔は映っていない。
顔を手で覆う様子まではバッチリ映ってしまっているが・・。

その後、後ろ姿についても撮影を行い、再び座らされる妻。

男「じゃあ早速、AV男優の方に来てもらってるんで、隣に座ってもらいますね」

男2「はじめまして、中山です。よろしくお願いします。」

(妻)「よろしくお願いします」

男「どうですか奥さん、実際会ってみて感想は」

(妻)「え・・なんか、恥ずかしいですw」

男「アダルトビデオってことで、男と女がセックスするわけですけど」

(妻)「はい」

男「前からだと顔が映っちゃうかもしれないので、後ろを向いて座ってもらっていいですか」

(妻)「わかりました」

男「じゃあそのソファーに四つん這いみたいな感じになりましょうか」

(妻)「はい」

四つん這いになる妻。
男2がスカートの上から尻を撫で回すと、途端に身を捩らせ始める。

男「敏感なんですね」

(妻)「んっ・・そう・・ですね」

男「オナニーとか普段されるんですか?」

(妻)「あ・・んっ・・時々・・」

男「どれぐらいの頻度で?」

(妻)「週に1回か2回・・」

男「オカズはなんなんですか?」

(妻)「・・知らないオジサンが家に押し入ってきて、みたいな想像をします」

男「旦那さんじゃなくて?」

(妻)「そうですね・・」

オナニーしている事自体が初耳だが、なんだよそのオカズ・・。

男「じゃあスカートめくっちゃいますね」

(妻)「えっ・・はい」

妻に触れる男2の手が、スカート越しからパンツ越しになった。
普段では履くことのないTバックで撮影に臨んでいたことを知る。

男「お尻大きいですね」

(妻)「んっ・・はい」

男「旦那さんにはお尻触られないんですか?」

(妻)「そうですね、あんまり・・」

男「こんなに大きいお尻してるのに?」

(妻)「ああぁ・・はい、あっさりとした感じで・・」

男2は、尻肉をぎゅうぎゅうと掴みつつ、両親指で妻のマン土手をちょこちょこと刺激する。

(妻)「はぁ?ああ・・」

不意に、男2の手が妻のTバックをずらし、お尻の穴がオープン状態となった。

(妻)「えっだめ」

これが私だったらブチ切れされているところだが、
男2がいやらしく中指でアナル周辺をなぞると、口だけの抵抗すら止めた妻は身体をビクビク反応させている。

さらに男2は、中指でのアナルいじりの合間に、アナルに息を吹きかけ始めた。

(妻)「あぁ?・・」

そして、ついに舌をアナルに・・。

(妻)「んん?!」

男「旦那さんにアナル舐められることあるんですか?」

(妻)「あぁ?・・な・・ない」

男「どうです?」

(妻)「き・・きもちいいです。あっ?どうしよう」

もう明らかに、妻が自ら尻を男2の顔に押し当てているような・・。

アナルからの流れで、いとも簡単にまんこ舐めを許してしまう妻。

男2「糸引いてるけど」

(妻)「あ?!あっあっ・・ん?」

男2が音を立ててまんこに吸いつくと、アンアン言いながら尻全体をいやらしく動かす妻。
初めは四つん這いの体勢だったが、上半身はベッタリとベッドに着き、尻だけを突き出している状態だ。

(妻)「あ、イキそう・・」

男2に舐められ始めてそう時間も経っていないが、早くもイク宣言が・・。
男2は淡々と舐め続ける。

男「勝手にいっちゃダメですよ」

(妻)「うそ、あ?気持ちいいイキそう」

男「だめだめ、ちょっと我慢して」

(妻)「あっダメイキそう。イッても良いですか?あ?!」

男「だめだって」

妻のまんこから男2の舌が離れる

(妻)「やだ、お願い・・」

付き出した尻をくねらせまくる妻。
再びの舌攻撃が始まる。

(妻)「あ?ダメそこ、気持ちいい」
(妻)「イッてもいいんですか?あっ・・イキたい、イキそう」

舌が離れる。

(妻)「お願い、お願い・・」

夫である私でもされたことのない妻の必死の懇願。
妻は夫以外の男に、お願いだからマンコをもっと舐めてとお願いしているのだ。

男「どうしてもイキたいですか?」

(妻)「イキたいです、イキたい?」

男「じゃあこのあと、そのまま入れてしまっていいですか?」

いつパンツを脱いでいたのか、男2が待ってましたとばかりにチンポを妻の尻に叩きつける。

ビタンビタン

(妻)「あんっ・・このままって?」

男「ゴムとか着けずに」

(妻)「えっ・・それは・・着けるって話・・」

男「そうだけど、舐めてイカせるのと引き換えで」

男2が再び舌を妻のまんこに・・。

(妻)「それは、ずるい・・・あ??気持ちいい」

男「最後まではしないから。どう?

(妻)「わかんない、あ?っ、イッていい?」

男2が動きを弱める。焦らしているような動き。

男「良いけど、入れてもいいよね?生で」

(妻)「あ・・・お願い、舐めて・・」

男「いいのね?」

(妻)「良いから、あっ?」

男「何が良いの?」

(妻)「このあと、そのまま入れていいから・・ん?」

男「そのままって?」

(妻)「ゴム着けないで、生で・・いいからっ」

男「ちゃんとお願いして」

(妻)「イッたあと、生でチンチン入れていいから、ちゃんと舐めてください」

男「奥さんもたぶんその方が気持ちいいよ」

(妻)「そうなの?わかんない、舐めて?」

男「はい」

男2が音を立てて吸い付き始めた。指も使って妻を絶頂へと導く。

(妻)「あ?気持ちいい、イクイク、あ??!イグッッ!!」

---------

身体をガクガクッと震わせる妻。

尻を突き出したまま、そのまましばらく小刻みに揺れている。

男「いや?思い切りイッたね?」

(妻)「あ・・あぁ・・」

返事できないぐらい、余韻に浸っているのか。

男「これは、このまま入れてってことなのかな?」

男2がチンポを取り出し、妻のマンコ周辺をなぞり始める。

(妻)「ああ?・・」

チンポは既にギンギンだ。挿入ギリギリのところで尻の谷間にスライドさせ、妻を焦らす。

(妻)「欲し・・欲しい・・」

チンポの動きに合わせてお尻をフリフリ動かし、挿入を求める妻。
生チンポ欲しさにビショビショであろうマンコを突き出して腰を振るという、メスからオスへの最大限とも言える求愛。

男「結婚してからこういうことは?」

(妻)「え?・・ない、ないです」

男「こういうことしちゃっていいの?」

(妻)「あっあ?・・だいじょうぶ、です」

男「旦那さんには謝っておいたら?事後じゃなくて今さ」

(妻)「はい・・ご・・ごめんなさい」

男「誰に何を謝ってるの?入れて欲しいなら、具体的に謝らないと伝わらないよ」

(妻)「ん?!・・直樹、ごめん、他の人とエッチします・・」

偽名を使う余裕なんて無いらしい。

男「だめ。どんなエッチかわからない。やり直し」

チンポの亀頭部分が、一瞬妻の中へ入り、また外へ。

(妻)「あ?!お願い・・直樹ごめん、今から生でエッチします。後ろから突いてもらいます・・」

男「それだけでいいの?ここで報告したことしかしてあげないよ」

(妻)「え?あ、た・・たくさん突いてもらいます・・あ?っ」

男「もう一回ちゃんと謝っとく?」

(妻)「はい、直樹ごめんね、これから後ろから入れてもらって・・たくさん突かれちゃいます。
    あ・・あとゴムは着けてなくて、生です。ごめん」

男2はまだ挿入しようとしない。

(妻)「えっと・・それで、生で、後ろからガンガン突かれて・・お尻叩かれたり、
    おっぱいも揉まれながら突かれて、あの・・それで、たぶんイッちゃいます」

男「なるほどね、そういうことされたいんだね」

男2が同じように亀頭部分だけを挿入し、今度は抜かずに先っぽだけでピストンを始めた。

ジュプッジュプッ・・。
先端ピストンでもありありとわかる、妻の濡れ具合。

(妻)「あ?っ!もっと、もっと・・」

男2「あとでLINE教えてくれる?」

男優が口を開いた。

(妻)「え?え?・・それは・・夫に見られる可能性があるので、ちょっと・・」

男2の先端ピストンが止まり、マンコ入り口での焦らし攻撃に戻ってしまった。

(妻)「あ?・・やだ・・教えます、LINE」

妻よ、あっけなさすぎるぞ・・。

男2「ありがと。連絡するよ。今度食事でも行かない?」

なんだこれ、男優が普通に口説き始めている。
プレイの一環・・だよね?

(妻)「えっ食事?・・夫にばれるとマズくて・・んっ」

男2「夜じゃなくて、昼なら大丈夫でしょ」

(妻)「それなら・・はい、お願いします」

先っぽピストンを再開する男2。

(妻)「あ、気持ちい・・」

男2「その時さ、ノーブラで来てよ」

(妻)「え・・あ?っ・・は、恥ずかしい」

男2「良いでしょ?」

少し深めのピストンが始まった。

ぬちゃ・・ぬちゃ・・

(妻)「あっあっ・・わかりました」

男2「何がわかったの?」

(妻)「んっ・・ノーブラで、食事にっ行きます」

男2「ノーブラなんかで来られちゃったら、興奮しちゃうな俺」

(妻)「あっあっあっ」

男2「セックスしたくなったら、してもいいよね?」

(妻)「だめっだめっあ??」

男2「プライベートならカメラ気にせず好きなだけセックスできるよ」

(妻)「んっ・・そんなっ」

男2「ノーブラで来といてセックス無しはないでしょ」

(妻)「・・昼・・お昼っならっ・・」

男2「昼ならプライベートセックスOK?」

(妻)「あんっあっ・・はい」

男2「じゃあ、ノーブラだけじゃなくて、ノーパンもね。
   スカートかワンピースで、すぐ挿れられるようにしてきて」

(妻)「あぁっ・・気持ちいい・・」

男2「聞いてる?どういう格好で食事に来るの?」

(妻)「んっ・・えっと、ノーパンノーブラで、スカートで行きます・・」

男2「なんでその格好?」

(妻)「すぐにエッチできるように・・」

男2「だとすると、スカートの丈はどうしようか」

(妻)「丈・・」

男2「すぐにエッチできた方が良いんでしょ」

(妻)「あん・・えっと・・短めのスカートで行きます」

男2「だよね。どれぐらい短くする?」

(妻)「わかんないっ・・できるだけ・・」

男2「なんで短くするんだっけ?」

(妻)「あっ・・エッチ、しやすいように・・」

男2「偉い。じゃあはい、ご褒美」

そういうと男2は浅めのピストンを止め、根元が見えなくなるまで奥深く挿入。

(妻)「あ?!!だめ、気持ちいい」

男2「今度する時は、向き合って、キスしながらこれしようね」

(妻)「うんっ・・あっやばいイク、イク!!」

妻はガクガクと全身を震わせてイッてしまった。
一度奥まで挿入されただけなのに・・。会話の流れもあって相当昂っていたんだろうか。
上半身はまたもやベッドの上にべったりと着き、放心状態の妻。男2は徐々にピストンを開始する。

ぱんっぱんっ・・

男2「今日は顔出さないからフェラチオもNGだけど、プライベートなら?」

(妻)「あっ・・あんっ・・」

男2「プライベートならフェラしてくれる?」

(妻)「し・・します・・んっんっ」

男2「シャワー浴びなくてもフェラしてくれる?」

(妻)「んっあんっあんっ」

男2「臭いのが好きって聞いたけど」

(妻)「あんっ!ちょ・・ちょっとなら・・あっ」

男2「前日洗ってなくても良いの?」

(妻)「・・良いです・・あんっ」

男2「じゃあ、口で綺麗にしてもらって、そのあとセックスしようね」

(妻)「はいっあっあっ」

男「このことも旦那さんに報告しよっか、ちゃんと全部」

(妻)「あ、はい・・んっ・・直樹ごめん、私この男の人とLINE交換するね」
   「あとそれで・・それとは別に、食事にっあんっ・・食事に行くことになって・・」
   「んっんっんっ・・お昼だから、直樹の夕飯の準備とかはちゃんとする・・からっ」
   「食事は・・ノーブラと、ノーパンで行く約束で・・あんっ・・あとそう、ミニスカートで・・」
   「なんでそういう格好するかっていういうと・・あっあっ・・食事のあと・・エッチするから、し易いように・・」
   「場所?・・んっ・・場所はっまだ決めてないけど・・・わかんないけど、ミニスカでノーパンだから・・そのお店のトイレで挿れられちゃうかも」
   「別にそうしたいわけじゃっ・・あんっ・・はい、フェラチオも・・します」
   「前の日洗ってないオチンチンなので・・あっあんっ・・挿れられる前に、口で、綺麗にします」
   「え?・・はい・・チ・・チンカスついてるかもしれないけど、全部、舐め取ります」
   「うん・・直樹は毎日ちゃんと洗ってるからそんなことする必要ないけど、この人は洗ってこないから、私が洗うってことに・・ごめんね」
   「その後・・?え、そのあとは・・あっ・・たぶん、トイレのエッチだけじゃこの人満足しないから、
    ホテルとか連れて行かれて・・そこでもエッチしちゃうと思う・・ごめん」

男2「奥さんの報告聞いてたら気持ちよくなっちゃった。中で出したいなあ」

(妻)「えっ?ダメだよそれは・・はっあっ」

男「初めて会った男に中出しされちゃうって興奮するんじゃない?」

男2「今よりさらにガンガン突いてあげるから、良いでしょ?」

パンッパンッパンッ!

(妻)「あっあっやだ、あっ・・これ気持ち良いっ」

パンッパンッパンッッ!

(妻)「あイク!!イグッ・・・」

この日何回目だろうか、妻がイかされるのは。

男「中出しされると思って気持よくなっちゃったの?」

男2「中で良いってことだよね」

(妻)「ち、ちがう・・だめ・・」

息も絶え絶えに妻は拒否し続ける

男2「こんなガックガクに震えてチンポ締め付けながらじゃ、説得力無いよw」

パンッパンッパンッッ!

男2「奥さんばっかりイってるのは不公平じゃない?」

(妻)「あっあっ・・」

男2「どう思う?」

(妻)「んっ・・不・・公平」

男2「だよね。じゃあさ、こうしよう。これから3分の間に、奥さんがもう一度イクようであれば、
   それに合わせて俺も出す。3分間イクことが無ければ、外で出す。どう?」

(妻)「3分・・はっあっ」

男2「それなら平等じゃない?」

(妻)「わ・・わかりました」

男2「うん。じゃあ、計測よろしく」

男「よし、じゃあよーい・・スタート!」

パンッパンッパンッパンッ!

(妻)「あんっ!あっあっあっ・・」

男「ちゃんと我慢しないとね。初対面の男性に中出しされちゃまずいでしょう」

(妻)「はっ・・はいっ・・あっあっ」

男「しかも自分から許容してだもん。そんなことになったら、人妻失格だよね?」

(妻)「あっ・・失格っ・・あんっあっ」

男「そんな人妻がもし周りに居たらさ、奥さんはその人どう思う?ヤリマンだと思うんじゃない?」

(妻)「ヤリマン・・んっ・・そう思いますっあんっ」

男「奥さんはヤリマンじゃないよね。」

(妻)「はっあっ・・ちがっ・・いますっ」

男「じゃあ、我慢しないとね。ヤリマンにならないように」

(妻)「はいっ・・はっあっぁっ」

男「決意表明というか、旦那さんに宣言しといたら?ヤリマンにはなりませんって」

(妻)「・・直樹っ・・私は大丈夫だからっ・・あっ・・ヤリマンには・・ならないから」

パンッパンッパンッッ

(妻)「もう、凄い・・はっぁ・・・気持ち良いっ・・」

男「生チンポ気持ちいいって、報告」

(妻)「・・直樹ごめん、この・・・生チンポっあっ・・気持ちよくて・・」

男「ゴム着けなくて良かったでしょ?感触がダイレクトで」

(妻)「えっ・・はっぁっ・・はい、これでよかったっ・・」

パンッパンッパンッッッ

(妻)「あっあっあっ!イッちゃうかも、ダメかも・・え、はい・・精子を・・出されちゃうかも」
   「旦那にはっ・・あっ・・中でイかされたことっ無いです・・ごめん直樹」
   「あ?もうダメ、もうイク・・」

男「イクなら、思いっきり出しちゃって良いんだよね?」

(妻)「あ?・・はいっお・・思いっきり・・あっあっ」

男が妻になにか耳打ちした。

(妻)「あっぁ・・精子っそのままっ全部出していいよっ。あっあっあっ!」
   「金玉っ空になるまでっ・・んっ!・・全部っ出してっ」
   「直樹っ今から・・あーもう駄目・・・今からヤリマンになります。今日だけだから、あ?イッちゃう」

男2「あ?イキそう」

男「おくさんもイクんだし、本当に良いんだよね?このままで」

(妻)「んっ・・イクから、中で出して、あっもうイクから、あ・・イク?イクっ!!!!!」

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編3)


ぺろぺろぺろ

私「そうやって舐めて、和也のを発射させたの?」

妻「うん」

じゅぽじゅぽ

私「たくさん出た?」

妻「・・すっごかったよ」

私「どんなん?」

妻「なんか、どろどろで、とにかく凄い量だった」

私「活きが良い精子って感じ?」

じゅっぽじゅっぽ

妻「・・かな。・・妊娠率高そうな」

私「えっ!?」

我が家は計画とまでは言えないが、互いに子供を欲していて、特に避妊はしていない。
それでも、試行回数が少ないのか何なのかわからないが、まだ授かってはいない状況。

じゅっぽじゅっぽ

妻「・・量もだけど、においもすごく男子臭くて、ほんと精子!って感じだった」

私「な・・中出しされたら一発で妊娠しそうってこと?」

じゅっぽじゅっぽ

妻「危険日だったらヤバそう」

危険日に中出ししても何も起きない私の精子が念頭にあるんでしょうか・・。
妻から飛び出る言葉が強烈で、早くも限界が見えました。

私「ちょっと、緩めて。イッちゃう」

妻「もう?」

舐めるのをやめて、ゆっくり手を上下させる妻。

私「・・思いっきり中出しされたいとか思った?」

妻「・・それは絶対ないけど」

私「・・じゃあ、もし美咲が人生であと1回しかエッチできない身体になったとして、
  その1回でどうしても妊娠したい場合は俺と和也どっちとエッチするの?)

妻「いやいやw」

私「俺は、誰の子でも育てる気があるとして」

妻「その前提なの?・・それなら、直樹には悪いけど、確率的な話で和也かも」

私「なんで?」

妻「え?だから・・妊娠させてくれる確率が和也のほうが高そうだから」

私「やっぱ、そうなんだ・・」

妻「いや、あり得ない話だからねw」

あり得ない仮定であろうが、導かれた答えに嘘があるわけではなく・・。

私「・・そんなヤバイ精子、最後はどうしたの?」

妻「顔にかけられた」

そういえば、かけてとお願いしてたね。

私「顔にかけられてどうだった?」

妻「顔中にかけられたよ。・・マーキングされてる感じ」

私「・・マーキング?・・か・・和也の女にされたって感じ?」

妻「あ?wうん・・エッチしたわけでもないのに、征服されちゃった、みたいな・・」

私「美咲としても満足感有った?」

妻「うん、だいぶ気持ちよさそうだったし」

私「出してあげたいなと思って舐め始めたんだもんね」

妻「うん。出しがいがある精子だったしw」

私「ちょっと待って、もう駄目だわ、最後咥えて」

妻「うん」

ジュポッジュポッ

私「あ?」

妻の口内で果てました。口内で逝くなんて、結婚してからは初めてでした。

翌週届いたメールは、タイトルが「顔出しNGバック」。
処理できないまま本文に目を移すと、初めて本文にURL以外の記述があった。

【1個目のビデオから順番に見てください。
 こういう訳なんで、今後も続きを見たいなら、ビデオを見ていること奥さんにさとられないようにしてください】

記載のURLは2つ。指示通り、1つ目のURLにアクセスし、パスを入力する。

ビデオには、車の助手席に座り、運転席の男と会話する妻が映っていた。

妻「あの、そういえば・・なんか旦那にビデオ見られてるみたいなんですけど、送ってますよね?」

男「ああ・・はい、旦那さんとの最初の約束なので」

妻「聞いてない・・」

男「まずかったですか?」

妻「2本目からは、旦那に言ってないって言ったじゃないですか」

男「でも、セックスは撮ってないし・・それに旦那さんも喜んでたりしてない?」

妻「・・だとしても、送られるんであればこれ以上は無理です」

どうやらこれは本編前の隠し撮りらしい。
私との会話ではポジティブに振る舞っていたが あれは妻の私に対するサービスだったのかもしれない。

男「じゃあ、送らないならエッチもOK?」

妻「そういうわけじゃ・・」

男「でも、ここに来たってことは、撮影自体には積極的なんでしょ?」

妻「でもやっぱり、エッチは厳しいです。もうちょっとソフトなの無いんですか?」

男「ソフトなエッチで良いじゃん」

妻「・・・」

男「ギャラ前回の3倍よ」

妻「・・顔映さないとか、無しですか」

男「え??・・ギャラ前回の2倍止まりになるよ」

妻「それでいいです。でも顔はゼッッタイ映さないって約束してくれるならですけど」

男「映さないし、映っても処理できるよ」

妻「うん・・」

男「じゃあ、顔映さないならハメちゃっていいのね?」

妻「言い方・・良いですけど」

男「じゃあ撮影はするとして。美咲さんがどこまでOKなのか確認したいんですが」

妻「はい・・あと撮影中は絶対その名前呼ばないでくださいよ」

男「呼びませんよ。えーっと、フェラは当然OKですよね?」

妻「・・はい」

男「エッチはゴム無しでも?」

妻「あのー・・w」

苦笑気味の妻。

男「あれ、ダメなんでしたっけ」

妻「ダメに決まってるでしょw」

男「顔出さない分、別の部分で頑張る必要はありますよ」

妻「それでもさすがに、生なら撮りません」

男「じゃあゴム有りで。体位は顔映さないなら基本バックですけど」

妻「はい」

男「フィニッシュの際はゴム取ってお尻にかけちゃうけど、それは良いよね?」

妻「・・それは、大丈夫です」

男「じゃあ、そういう感じで」

1本目のビデオが終了した。

完全にセフレ止まりの都合のいい女

以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。

元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。

こころちゃん「久しぶり?、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの??そんなつもりじゃないよぉ?」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ?ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。

それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ?ん、気持ちいい?、いいよぉ?」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ?」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ?」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ?ん、いい!イっちゃう?」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ?ん、またイっちゃうよぉ?」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ?、イカして下さい?!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク?、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ?ん、中はダメ?!ダメだよ?」
俺「ああっ、ああ???!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ?!?中に出したの??」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。

開拓されていないそのピチピチの若いカラダ

私も夢のようなひとときを経験しました。

私は女性とつきあったことのないさえない男です。
セックスは風俗か出会い系の援交かですませています。
そんな性生活がもう5年ほど続いているのですが、さすがに風俗にもあきてきました。

なんといいますか、限られた時間の中で、これは仕事だとわりきって考えている風俗嬢にパターン化されたサービスで発射させてもらう、なんだかむなしい気持ちばかりわくようになって、出すものは出せても気持ちは満足できない、なんだかぽっかりと心に穴があいたような、そんな思いばかりするようになっていました。

初めて風俗に行き、初めて女性の肌にふれ、初めてカラダを重ねて女性の中に発射した
あの時の感動は、風俗に行く回数を重ねるごとに薄れていき、今はもう何の感動も味わうことがなくなってしまいました。

そのため、風俗はやめて素人の女性とセックスをしようと考え、出会い系を使って援交で会える女性を探し、メールで交渉して会ってセックスするようになりました。

素人女性とのセックスはパターンのようなものはなく、自分が主導である程度自由にできるということもあり、風俗では味わえなかった感動がありました。

しかし、女性の当たり外れが大きく、まだ援交に慣れていないと思われる女性であれば比較的こちらのペースで自由にセックスできるのですが、ベテランといいますかスレた女性になると、ベッドにごろりところがってマグロをきめこみ、キスは拒否、フェラもゴムフェラでないとイヤ、さらには発射したらすぐにシャワーを浴びて着替えて帰ってしまう、そんな女性にあたったこともありました。

これならまだ風俗のほうがよっぽどましじゃないかと何度思わされたことか。
援交の場合、女性にとって相手がいい男であればもっと本気になるのかもしれませんが、
私のようなあまりさえない男が相手では気持ちがのらないのでしょう。
援交でのセックスにも限界を感じてきた時、こちらの掲示板を見つけました。

皆さんの体験談を読んで思ったのは、女性は男を「神」と呼ぶだけあって、
とにかく下手に出て男に尽くすことが多いということです。
結果的に援交をすることになっても、女性が持っているのは「やらせてやる」といった
感覚ではなく、「してもらう」という感覚ですね。

男の側が絶対的に優位な立場でセックスができる、
それも風俗ではなく素人の女性とセックスできる、それって最高じゃないかと思い、
エロカワSNSでセックスの相手を探すことにしました。

初めての利用だし、あまり細かい条件はつけずに、近くにいると思われる女性を検索して、何人かの女性にメールを送ったところ、18歳で無職の女の子からレスがありました。
今夜泊まるあてがなく、お金もなく困っていると途方に暮れている様子で、最寄駅で待ち合わせをして落ちあい、まずは食事に連れていきました。

ファミレスがいいかと思っていたのですが近くにないので居酒屋に行き、
そのまま私の自宅に連れて帰ります。

そこではもうすることはひとつ、いっしょにシャワーを浴びて、そのままベッドへ。
なんでも高校を卒業してから何もせずに家にこもっていたら親に毎日ガミガミと説教を
されて、大ゲンカをして家を出て、しばらくは友人の家を渡り歩いていたのだけどそれも限界になって、思いきって東京に出てきたそうです。

しかし、お金も尽きて困っていたところでエロカワSNSのことを知り使い始めたそうで、会うのは私が初めてだとか。

セックスは高校時代のカレシとの経験だけで、私が2人目だとのこと。
なのでベッドではまず、十分に開拓されていないそのピチピチの若いカラダをじっくりとさわって、なてで、なめて、堪能した後にそのきつきつの股間に私のモノを突き立てて激しく腰を振ると、本気で感じているような様子です。

風俗とは違う新鮮さに感動して、挿入後3分もたずに熱いものを発射した後、間をおかずにすぐにフェラをしてもらって復活させ、2回目は彼女を上にしたり、口に突き立てて腰を振ったり、最後はバックで発射を果たしました。

2回の発射で疲れたこともあり彼女を抱きしめて眠り、翌朝もまた目覚めの一発を楽しみ、出勤するときにいっしょに部屋を出て、ネットカフェに数日泊まれるくらいの資金をカンパして別れました。

実にリーズナブルな費用で3回のセックス、夢のようでした。

しばらくはエロカワSNSで夢のセックスライフを楽しみたいと思います。

会社の内定者研修の後、彼氏持ちGカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。
大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。
彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様?!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね...」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw

その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも?」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw

ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw

俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ?」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も?ヒロキ君ちゃらいよ?w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw

ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!

俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。

たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。

パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい?」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw

ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな??誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだwそういうのじゃなくて、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」
そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の巨乳に見つめられながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う?ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ?wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」
俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「じゃあもう入れちゃう?」

会社の巨乳同期2

念願の目標だった彼女のパイズリを達成して、何度も思い出してオナニーしていたw

たまに電話やラインでのエッチなやり取りも継続してオカズネタにしている。
まだ彼氏は出来ていないらしくて、何度か電話しながらオナニーで行くまで付き合って貰ったw
彼女も以前よりいやらしい事を言って手伝ってくれるようになったw

半年以上過ぎたけど、未だに彼女のパイズリ程精子が出た事は無いwそれだけ彼女のパイズリは最高だった。

去年の夏に彼女から俺のいる関東に出張でやってくると連絡があった。飲みに行く約束して、またパイズリして貰えるんじゃないかってバカな期待してたw

仕事終わりに合流して、飲みに行った。最初は仕事の話とかしてたんだけど、エッチな話になっておっぱいガン見してたwそうしたら彼女もどこ見てるのー?って感じだった。
『またおっぱい大きくなったー?w』って聞いたら変わってないって言ってました。
半年だから変わって無いのは当たり前だけど、見ているだけで半勃起だったw

んで店を出て、次はどこに行くかって話で、自然な流れで彼女の宿泊しているホテルの部屋で飲み直すかってなったw
おいおいって感じだけど、着いて行って彼女のホテルの部屋で飲み直した。

そこから、肩のマッサージを始めて『久しぶりにw』っておっぱいをモミモミしてみたら案の定行けたw服の上からだけど、柔らかさは健在でした。

やっぱり長く触れて服の中に手を入れてもモミモミwブラの下に手を入れてモミモミしても何も言われなかったw

久しぶりの生のおっぱいをモミモミして『相変わらず柔らかいねーwチンチン堅くなってきちゃったーw』って言って前みたいに当ててみたw彼女からは『本当に好きだね♪』って言われたw

既に彼女のパイズリをオカズにしているのは知ってるし、何度も電話でオナニーに付き合って貰っているから、俺の言いたいことは彼女も分かってくれていたようだったw

彼女『して欲しいんでしょ?』

俺『最近忙しくて…凄く貯まってるから』

彼女『いいよ、電話でもパイズリが忘れられないって言ってたもんね』

彼女を上半身裸にして久しぶりに生のおっぱいと再開wいわずもながらの俺好みの柔らかいのに垂れていない美巨乳で脱がす時にブラのサイズをみたらやっぱり『H65』と変わりはなかった。
俺も下半身裸になってチンチンを出したら、結婚目前の彼女とエッチする時よりもビンビンでめっちゃ我慢汁が出ていたw
彼女からは触られて『きゃー凄い出てるー、堅ーい』って言われたw
パイズリの前に、また滑りをよくするためと言って彼女のおっぱいに吸ったり、舐めたり、おっぱいをとにかく舐めました。
んで顔を谷間に埋めてとにかく彼女のおっぱいの柔らかさに興奮してたw
チンチンをおっぱいに刺したりもした。

ちょっとだけ舐めてって、チンチンを舐めて貰ったら今度は1分くらいフェラしてくれましたw
風呂入ってないけど…綺麗になったwそして再び

彼女『挟むよ?』
彼女が膝立ちで、俺が仁王立ちでチンチンを挟む。
久しぶりの柔らかい爆乳に包まれて、前回と違うのはチンチンの先がおっぱいから出ていることw
彼女がしごくと、やっぱり気持ちよくてすぐにいきそうになる!
いきそうになると止めて、しごいての繰り返し!!少しでも引き延ばしたくて違うこと考えようとしたけど彼女のおっぱいしか浮かんでこなくて、頑張ってみたけど駄目だったwいきそうって言ったら
彼女『いいよ、出して!』
俺『出る!イクゥ!』

俺はおもいっきり出した。
彼女の勢い良く顔にどぴゅっ

続けて彼女の顔(正確にはアゴ)にどぴゅっ

更に首まで飛んだw

その後も出てたけど、彼女のパイズリはとにかく良く出るw
挟んだままだから、おっぱいにも垂れ落ちていたw

収まったところで、彼女は『いっぱい出たね』ってティッシュで飛び散った精子を拭いて『気持ち良かったの?』って言ってたw
5分はもったと思う。

おっぱいをモミモミしてまた勃起したから、今度はまた彼女を押し倒して馬乗りでパイズリ。
前のとくと同じだけど、10分くらいもったw
やっぱりいつものオナニーと同じくらいの量だったw
また1回目のどぴゅで顔にかかってたw

最後は彼女が正座になって、それの上に俺の尻を乗せてって前回にもやったんですけどw
彼女から『もうこれで終わりだよ』って言われて、自分でも腰を振って気持ち良く射精した。

彼女『大丈夫?電車あるの?』

俺『あっ、無い』

彼女『泊まって行く?もう満足したでしょ?』

彼女のお言葉に甘えて泊まることにしたw
当然だが結婚目前だから罪悪感はあったけどw
そのあと彼女はすぐに寝たんだけど、俺は興奮して寝れなかったw
服着ないでそのまま寝たから、彼女のおっぱいをモミモミとかしてたw
起きなかったから彼女の柔らかいおっぱいを忘れられないくらい揉んだw
時間にして2時間くらいw
結局寝られなくて明るくなってから、彼女の生のおっぱいの写真とモミモミしてる動画を撮らせてもらった。
これは後で本人に見せたら『えーいつ?』って驚いていたけど、一生のオカズにするからと許して貰ったから、よしとしようw

エッチできたかもしれないけど、彼女とは恋愛感情は無いからしない。胸を張って言えることでは無いけど、私が好きなのは彼女のおっぱいですw

朝彼女と別れて仕事に行ったけど、眠くはなかった。
ちゃんとお礼を言って帰ったんだけど、2回目も最高だった。

そして、最近俺の結婚式で彼女も招待して来て貰った。
ドレスの谷間に目が行ってガン見したら見過ぎだと注意されたw

未だに彼女とはラインで連絡はたまーにするし、嫁さんがいない日は電話してます。
もうパイズリして貰う事もないだろうけど

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた4

日奈子さんは、僕の部屋に押しかけてエッチをして以来、リミッターが外れてしまったように僕のペニスを求めるようになってしまった。
今日も、健太くんの勉強を見ている途中、かすかにドアが開いた。ドキッとしてそちらを見ると、日奈子さんが隙間から微笑みかけてきた。集中している健太くんは、まったく気がつく気配もない。日奈子さんは、僕と目が合うと、Tシャツをまくり上げ始める。
すると、大きくて張りのある胸が丸見えになった。健太くんを産んでいるとは思えないくらいに、綺麗なピンク色の乳首と乳輪が丸見えだ。

僕はすぐに興奮してしまって、健太くんにトイレに行くと告げて部屋を出た。ドアを閉めると、すぐに日奈子さんがキスをしてきた。ドアのすぐ向こうに健太くんがいる事など、気にもしていないような感じで、濃厚なキスをしてくる。舌が飛び込んできて、口の中を全部舐められるような感じのキスだ。

僕は、こんな場所ではまずいなと思いながらも、夢中で舌を絡ませていく。日奈子さんは、すぐに火がついてしまったようで、キスをしながら僕のペニスをまさぐってきた。さすがにヤバいと思いながらも、日奈子さんの指の感触に腰が抜けたようになってしまう。

でも、日奈子さんもヤバいと思っていたようで、僕の耳元でささやいた。
『下行くわよ。おいで』
日奈子さんは僕の手を握り、階段を降りていく。そして、リビングに入るとすぐに、膝まで短パンを降ろして立ちバックの格好になる。日奈子さんはショーツを穿いていなかったので、色素の薄い綺麗なあそこが丸見えになる。

『もう準備出来てるから、すぐ来て!』
うわずった声でそう言うと、自分のあそこを指で拡げた日奈子さん。ツゥーッと透明の液体が垂れ流れて、床に液だまりを作った。焦れた顔の日奈子さん。いつもの、優しくておっとりした感じからは想像も出来ないくらいの淫らな顔だ。

そして、僕はすぐにパンツとトランクスを降ろし、日奈子さんにペニスを突き立てようとした。その時、日奈子さんのあそこにヘアがない事に気がついた。
「あれ? どうしたんですか?」
驚いて聞くと、
『巻き込んじゃうから、剃ったの。先生のが太すぎるから、毛を巻き込んじゃうの。パパのじゃ平気なんだけどね』
おどけて言う日奈子さん。日奈子さんはご主人のことを話す時、目がよりトロンとなる。背徳感や申し訳ないという気持ちが、日奈子さんを興奮させているのだと思う。

「日奈子さんって、本当にご主人しか知らないんですか?」
僕は、疑問に思っていたことを聞いた。僕に顔面騎乗したり、アナルでセックスしてイキまくったり、経験がとても豊富のように感じる。
『え? ふふ。そうよ。パパと先生しか知らないわよ』
イタズラっぽく答える日奈子さん。
「ご主人の顔にまたがったり、ご主人とお尻でしたりするんですか?」
『しないわよ』
「え? だったら、誰としたんですか?」
『先生とだけよ』
「お尻もですか?」
アナルに入れた時に、全然痛そうじゃなかった日奈子さん。それどころか、イキまくっていた。僕とが初めてなんて、あり得ないと思う。

『そうよ。あの時が初めてよ。すっごく痛かったの、我慢してたのよ』
笑いながら言う日奈子さん。僕は、日奈子さんのお尻の初めてを奪ったのが本当は誰か、気になってしかたなくなってしまった。嫉妬心からだと思う。

僕は、これ以上聞いても答えてくれないなと思い、日奈子さんのあそこにペニスを突き立てた。嫉妬心を抱いていた事もあったと思うが、一気に根元まで突き入れた。

『んんっ、うぅ……ダメよ、いきなり……。声出ちゃうでしょ?』
日奈子さんは、顔だけ振り返ってそんなことを言う。僕は、僕の部屋ではなく、日奈子さんの家でしていると、やっぱりドキドキしてしまうのと、ご主人に対しての罪悪感が大きくなる。当然、ご主人は日奈子さんがこんな事をしているなんて、知らないはずだ。たぶん、想像もしていないと思う。それくらい、普段の日奈子さんには性的なイメージがないからだ。清純と言うよりは、子供みたいな感じ。無邪気な感じだ。

日奈子さんは、そう言いながらもすでに腰を動かしていた。日奈子さんは、バックでハメる時も腰を動かしてくる。僕の腰の動きにあわせて、より強く深くペニスが入るように、カウンター気味に腰を振ってくる。こういった動きからして、日奈子さんが経験豊富という事を証明しているような気がする。

僕は、健太くんに怪しまれないように、すぐに終わらせなくてはという思いで腰を振った。
『んっ、んっ、うぅ、あぁ……先生、本当に気持ちいいわ。先生のおチンポ、大きくて素敵よ♡』
日奈子さんは、声を抑えながら言う。
「ご主人のより、気持ちいいですか?」
僕は、最近のお約束でそんなことを聞く。日奈子さんは、エッチの最中にご主人のことを言われるのが一番興奮するみたいだ。

『うぅあぁぁ、ダメぇ、パパのこと言っちゃダメだよ、んぅ……』
日奈子さんは、泣きそうな顔でそう言う。でも、膣が信じられない程キュンキュンとうごめいて締め付けてくる。僕は、一気に射精感が強くなってきた。
「日奈子さん、出ます……どこに出して欲しいですか?」
弱々しくうめくように言う僕。
『イ、イッてぇ、中でイッて! パパのより大っきなおチンポで、子宮にぶっかけてぇっ!』
日奈子さんは、うわずった声でうめくように言う。健太くんに聞こえやしないかと、ドキドキしながらも、僕は日奈子さんの一番奥に押し込むようにしながら、たっぷりと膣内射精をした。
『うぅ、あぁ、イクぅ……凄いぃのぉ……パパのと全然違う……』
日奈子さんは、中に出されるとすぐにイッてしまう。膣中に出されてしまうという行為自体が、日奈子さんを狂わせているような感じだ。
日奈子さんは、リビングで僕に中出しをされる時、必ずサイドボードの写真を見ている。家族3人で、テーマパークで仲良く写っている写真。少し照れた顔で笑う日奈子さんと、無邪気に笑う健太くん。そして、優しげな微笑みを浮かべているご主人……。そんな写真を見ながら、僕に膣の奥深くに注ぎ込まれている日奈子さん。身体がヤバいくらいにビクンビクンと震えている。

そして、日奈子さんは、ペンタンと床に女の子座りをした。毛のないあそこから流れ出てくる僕の精液。妊娠してしまわないのかな? と、少し不安になる。でも、いっそ妊娠してくれたら、本当にご主人から奪えるのではないか? と、イケナイ期待もしてしまう。

日奈子さんは、命令もしていないのに僕のペニスをお掃除フェラし始めた。くすぐったいのと、気持ちいいのとで腰が引けてしまう。でも、日奈子さんは一心不乱に僕のものを口で清めてくれる。
人妻の日奈子さんに、お掃除フェラをさせている時が、一番僕の罪悪感が強くなる。でも、同時に勝ったという高揚感も湧いてくる。

「日奈子さん、戻らないとヤバいです」
僕はそう言って、ズボンとトランクスを上げる。
『あれ? お尻はして欲しくないの?』
日奈子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、日奈子さんに前立腺を責められて、正直、目覚めてしまった。射精とは違う、牝的な快感……。でも、これ以上時間をかけて健太くんにバレてしまっては元も子もない。

僕は、後ろ髪を引かれる思いでリビングを出た。健太くんは、相変わらずの集中力で過去問を解いていた。これなら、前立腺を責めてもらっても平気だったかな? と、少し後悔が生まれた。でも、チャンスはいくらでもある……。

「すごいね。全問正解だよ。もう、家庭教師必要ないんじゃない?」
僕は、感心してそんな風に言った。
『へへ。先生のおかげだよ〜。ねぇ、じゃあゲームしようよ!』
全問正解だったので、今日の授業は終わりだ。そして、残った時間は一緒にゲームをする約束になっていた。もちろん、日奈子さん公認だ。

リビングに行って、ゲームを始める僕と健太くん。対戦格闘ゲームだが、健太くんはなかなか上手い。手加減とかする必要なく……と言うか、本気でやらないと勝負にならない感じだ。

「うおっ、マジか!」
「あぁっ! 先生ズルい!」
「ズルくない! あっ、ヤバっ!」
「へへ〜。僕の勝ち〜」
「今のすごかったね。もう一回やろうよ!」
「先生、ハンデあげよっか?」
「いるか!」
2人で楽しく遊ぶ姿を、日奈子さんは優しい笑みを浮かべて見ている。完全に、母親の顔だ。ついさっき見せていた、牝の顔は完全に消えている。

そして、たっぷり遊んだ後、夕食も一緒に食べさせてもらって、帰ることにした。家を出て歩き始めると、
『せんせ〜、ちょっと待って〜』
と、日奈子さんが駆けてきた。
『明日、時間あるかな? お昼の12時くらいからなんだけど』
と、少しうわずった声で言う日奈子さん。僕は、学校があるけど、
「平気です。全然あります!」
と、答えた。学校よりも、日奈子さんとの約束の方が大切に決まっている。

『じゃあ、ここに来てね。さっきの質問の答え、教えてあげるから』
日奈子さんは、妖艶な顔で言いながら名刺大のカードを渡してきた。僕は、意味がわからないまま、日奈子さんの表情にゾクゾクッとしていた。

帰宅すると、僕は名刺の場所を調べた。すると、そこはパーティースペースというか、ラブホテルというか、なんとも判別のつきづらい施設だった。ネットで調べる限り、使用料とかもラブホテルなんかと比べると、すごく高い感じだ。
僕はシャワーを浴びて、明日、何があるのだろうとドキドキしながらベッドに潜り込んだ。

次の日、僕はドキドキしながら名刺の場所に行った。そこは、ちょっと高級な感じで、敷居が高いように見える。僕は、エントランスから入っていき、受付の女性に声をかけた。すごく丁寧に対応してくれたが、それが逆に居心地が悪く思えた。コンシェルジュと言うヤツなのだろうか?

僕は、指示されたとおりエレベーターに乗った。すると、扉が閉り、ボタンも押していないのに動き出した。慌ててボタンを探したが、その前に目的階に到着し、扉が開いた。すると、扉の向こう側はすでに部屋になっていて、そのまま土足で進む感じになっていた。しばらく行くと、一段高くなってるところがあって、そこに靴が沢山脱いであったので、そこで僕も靴を脱いで中に入っていった。

廊下の突き当たりに、両開きの大きな扉が有り、そこを開くと日奈子さんが大勢の男達に囲まれるようにしてセックスしていた……。
日奈子さんは、仮面舞踏会のような目の辺りだけ隠れるマスクをしてベッドの上にいる。ベッドはキングサイズなのだろうか、日奈子さん以外に全裸の男達が5人乗ってもまだ余裕がある感じだ。そして、ベッドの周りの床にも、男達が全裸であぐらをかいたりしている。男達は総勢で、10人以上いる感じだ。

ベッドの上で、日奈子さんはエロすぎる格好をしていた。胸にはハート型のニプレスをしていて、乳輪と乳首は隠れている。でも、美首はビンビンに勃起しているようで、形がはっきりわかるほど浮いている。
そして下は、股下ゼロセンチくらいのマイクロミニスカートを穿き、ガーターベルトに太ももの中ほどまでの網タイツを穿いていた。ショーツは穿いていないようで、男性のペニスが突き刺さっているのがはっきりと見える。

日奈子さんは、寝ている男性の上で、騎乗位で腰を振っている。それだけではなく、両手にそれぞれペニスを握り、口にもペニスをくわえている状態だ。一騎当千ではないが、一人で4人を相手にしている日奈子さん……。僕は、言葉も出なかった。

『んんっ! んっ♡ んっ〜っ!』
日奈子さんは、腰を振りながらうめき続ける。口にいっぱい頬張っているので、あえぎ声が出せないような感じだ。

日奈子さんの周りの男性達をよく見て、僕はまた驚いた。12人いるようだが、全員若い。たぶん、まだ高校……下手したら中学かもしれないくらいに若く見える男の子達だ。

「あぁ、おばさん、出るっ! うぅっ!」
日奈子さんが右手でしごいていた男の子がうめく。すると、日奈子さんは口からペニスを吐き出し、うめいた男の子のペニスを口に含む。そして、若すぎる精をすべて口内に受け止めた。
『ふふ。いっぱい出たわねぇ。プルプル♡じゃあ、交代しなさい』
日奈子さんが、エロ女教師のような顔で言う。すると、射精した男の子はすぐにどいて、ベッドの上に控えていたもう一人がすぐに日奈子さんにペニスをくわえさせた。
「うわ、すごい、うぅ、気持ちいいです!」
男の子は、日奈子さんのフェラチオに感激したような声を出す。日奈子さんは、腰を振りながら、
『ダメよ、すぐにイッちゃ。今日は数が多いから、待たされちゃうわよ』
と言う。でも、男の子は余裕がない感じの顔をしている。そんなに経験がないみたいだ。

「おばさん、もうダメです、出そうです!」
騎乗位で乗っかられている男の子が、切羽詰まった声で言う。
『良いわよ。そのまま出しなさい。童貞チンポで孕ませて♡』
日奈子さんは、僕とのセックスでも見せないような、色に狂った顔になっている。少し怖いくらいだ。

「イクっ! イキますっ!」
男の子はうめいて身体を震わせた。
『うぅ♡ すっごい勢い。子宮の中に飛び込んで来ちゃいそう♡』
日奈子さんは、身体を軽く震わせながら言う。中に出されて、軽くイッたみたいだ……。

『どうだった? 童貞卒業した感想は?』
「さ、最高でした。ありがとうございます!」
男の子は、嬉しそうにお礼を言った。そして、日奈子さんは立ち上がる。すると、日奈子さんのあそこから、ドロッと精液が流れ出る。それは、1人分や2人分ではない量で、AVのやり過ぎな疑似中出しみたいな量だった。

『先生、来てくれたのね♡ ほら、みんな見てごらん。先生は、すごいおチンポ持ってるんだから』
日奈子さんの言葉で、12人の男の子達が一斉に僕を見た。僕は、正直脚が震えてしまった。緊張もあるが、さすがに12人もいると、怖いと思う気持ちもある。

「これ、どういう集まりなんですか?」
僕は、どうしていいのかわからず、とりあえず状況を把握しようとした。
『私が集めた童貞くん達よ。月一で若いエキスを吸収してるのよ♡』
日奈子さんは、信じられないことを言う。人は見かけによらないと言うが、あまりにも見た目の印象と違いすぎる……。ご主人しか知らない清楚な奥様にしか見えない日奈子さん。それが、この有様……。

僕は、言葉に詰まってしまった。すると、日奈子さんが僕の方に歩み寄ってくる。そして、仮面をしたまま僕にキスをしてきた。ムッとするほどの青臭い臭いと味が広がるが、日奈子さんの舌が飛び込んできて絡みついてくると、一瞬で僕の興奮に火がついてしまった。ベッドの上の男の子達は、ズルいという顔で僕を見ている。でも、日奈子さんはどんどん息づかいが荒くなっていく。そして、僕のパンツとトランクスを脱がせてくる。あっという間に全裸に剥かれると、
「凄い」
「デカい!」
「大人チンポだ!」
と、男の子達から口々に声が漏れた。僕は、恥ずかしさと誇らしさが半々という感じだ。

『やっぱり凄いわね。ほんと素敵よ♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のペニスを口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、強烈なバキュームもしてくる。僕は、こんな大勢の前で勃起したペニスを見られ、フェラチオまでされてしまい、恥ずかしくて顔がどんどん熱くなっていく。でも、日奈子さんは夢中で僕のものをフェラチオしてくれる。

『ほら、良いわよ、おいで♡』
日奈子さんは、僕のものをフェラチオしたまま、お尻を突き出して男の子達を誘う。すると、我先にと男の子達が寄ってきて、日奈子さんのあそこに挿入する。あぶれた男の子達は、日奈子さんの手を握ってペニスを握らせたり、おっぱいを揉んだりもしている。

僕のものをくわえたまま、男の子達の手で蹂躙される日奈子さん。恋心を持っている僕には、あまりにも辛い光景だ。でも、男の子達にやめろという事も出来ない。

『んっ、んっ、んうぅっ!』
日奈子さんは、僕のものをフェラチオしながら、男の子のペニスを生膣に受け入れてうめき声を出している。男の子は、一心不乱に腰を振りながら、本当に気持ちよさそうな顔をしている。男の子が腰を振る度に、日奈子さんの豊かな胸はブルンブルンと大きく揺れ動く。ブラではなく、ニプレスだけというのがエロマンガのようで凄くエロい。

そして、チラッと顔を上げると、男の子と目が合ってしまった。男の子は、はにかんだような笑みを浮かべながら、気持ちよさそうな顔をしている。やっぱり、凄く若いと思った。どこで知り合ったのだろう? 月に1回、いつもこんな事をしているのだろうか? 日奈子さんのイメージが、また大きく変わっていく。

僕は、意図せず複数プレイに巻き込まれた感じになったが、男が全員年下とわかったので、余裕を取り戻していた。すると、日奈子さんに入れていた男の子が、
「で、出ちゃう。出ちゃいます!」
と、情けない声をあげた。日奈子さんは僕のペニスを吐き出し、
『イッてっ! 中に出しなさいっ!』
と、命令口調で言う日奈子さん。
「は、はい、出しますっ! うぅっ!」
男の子は少しビビった顔で返事をすると、日奈子さんの中にぶちまけた。
『あぁ、熱いわ……。どう? 初めてのおまんこの感触は?』
日奈子さんは、両手のペニスを離すことなくしごいたまま、中出しした男の子に質問した。
「最高でした。オナニーなんかと、比べものにならないです」
男の子は嬉しそうに言う。この歳で、日奈子さんみたいな女性と初体験出来れば、最高に嬉しいだろうなと思う。

『じゃあ、先生とのエッチ見ててごらん。この大きいので、狂っちゃうんだから♡』
日奈子さんは、完全にリミッターが外れた感じだ。色情狂という言葉がピッタリきそうな雰囲気だ。

日奈子さんは僕をベッドに誘導する。そして、僕を仰向けで寝かせると、すぐに僕にまたがってきた。そのままガシッと僕のペニスを握り、自分の膣口に押し当てると、一気に腰を降ろした。
『んぅあぁっっ! 凄いぃ、太いのぉ♡ ほら、見て! おまんこ、こんなに拡がってるのぉ!』
日奈子さんは、一気に顔をとろけさせて叫ぶ。

男の子達の、スゲぇとか、ギチギチだ、と言う声が聞こえてくる。正直、僕は誇らしい気持ちになった。勉強がそこそこ出来る以外は、取り立てて得意なモノのない僕が、こんな風に一目を置かれるのは、本当に良い気分だった。

日奈子さんは、男の子達としてる時には見せなかったとろけた顔で、腰を強烈に振っている。奥に当たる感覚が強いので、子宮が降りてきているのだと思う。
『奥に当たるぅ!おチンポ凄いのぉ!あっ、あぁっ!気持ち良いっ!ぶっといおチンポ、ガンガン当たってるのぉ!』
日奈子さんは、可愛い顔から出ているとは思えないような下品な言葉を吐きながら、ベッドのフレームごと揺れるくらい腰を振る。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード