萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

兄の射精

まあ妄想ばかりは激しいです。
ひとりで部屋で保健の教科書とか家庭の医学とかじ?っと読んだりね!
男性器がどうとかそのへんが載ってるあのあたりね!

彼氏はいたけどでもそのへんの地を出すのがなんか怖くて。
まあそんなせいかどうかわからないけどしばらく付き合ったけど別れて。

で、まあ色々あってですね……
元から兄のことは若干意識してたんですが。
ほら、なんつーか、ちんこ生えてるし。白いの出すし。
異性として好きだったかっつーと、ぜんぜんそんな感じではなかったんだけど。
いや、好きだったのかもしれないけど。
うーん。いやまあ人間としてはけっこう好きでしたが。
まあー、色々あってですね。
こんな感じになりました。

兄の射精するところを見たくて、お願いして手コキで射精させたりした。
初めてした時はちんこをよく見たかったこともあって真っ正面でやってしまい、
いきなり射精されて、顔とか髪とか服とかに精液がくっついてしまった。
兄が物凄い勢いで謝ってきて、ウェットティッシュで拭いてくれた。ちんこ出したままで。

次にやった時は兄に布団の上に横たわってもらって、その後ろから手コキした。
身体が密着して胸とかが兄の背中に当たって、兄はそれで「興奮する…」って言ってた。
相変わらずでかいチンコだなあ…って思いながらしこしこして、
「う、いくっ」
と兄が言ったので、事前に布団の上に敷いておいたティッシュにちんちんを向けた。
どびゅっ、どびゅっ、ぴゅるるっ! と発射するところが見れて非常にテンションが上がった。
今度動画撮っていい? って訊いたら速攻で拒否された。万が一流出したら困るって。

兄を起こそうとした時、ふといたずら心が働いて、
というか「こういう時エロ漫画とかなら」と妄想が暴走してしまい、
(いや、ちょうど見えるテーブルの上にポプリクラブがあって…)
気がつくと布団をひっぺがして兄の股間を凝視していた。
無論、兄のトランクス(兄はパジャマを着ない)の股間部分はテント張っていた。
左曲がりだから、なんか設置に失敗しちゃったテントだけど。
トランクスの上から触ったりした。
トランクスからちんちんだけ引っ張り出してしごいたりした。ら、さすがに兄が起きた。
「お、おまっ、なにして」
そしてちょっと非難されたり自己弁護したり謝ったりちんちん立ったままだったりして、
なんだかんだでお口で抜いてあげることになった。
「く…口でして、ほしい、かな」
なんて自分勝手な欲望をやたら恥ずかしそうに言うもんだから、きゅんとして、つい。
三回目はだから、手コキじゃなくて最終的にはフェラだった。
『フェラ』! なんてやらしい響き! そんなことをしてしまったのか。
そんでお口に発射された。というかしてもらった。というか口から離さなかった。
そんで十数秒ほどしてからごっくんした。
「なんか甘くて美味しいね」
って、別に何の気なしに思ったことをそのまま言ったら、
兄のちんちんがまたちょっとむくむくってなった。
可愛いなあ。

そしてどんどん遠慮が無くなっていって六回目。
お風呂に乱入して、案の定兄のちんちんは立ってしまったので、
石けんで洗ってあげるついでに抜いてあげた。いやごめん、洗うほうがついでだった。
タマタマもみもみすると気持ちいいってことが判明した。
泡々になった手で先端をぐりぐりやっていじめてる時に射精されてしまったので、
どびゅっ、びゅるるっ、どぴゅっ、なシーンは見れなかった。
まあお風呂が汚れてしまうと不味いのでかえって良かったかも知れない。
この時に気付いたのだけど、発射するところも萌えるけど、
ちんちんがびっくんびっくんってなる感触も萌える。
お兄ちゃんの可愛い子が気持ち良さにのたうち回って暴れてる! って。

とりあえず三日間。タマタマが満タンになるまでオナニー我慢してもらった。
そんで、部屋を片付けて、立った体勢の兄を後ろから手コキ。
もちろん密着。お互い裸で。
裸なのでタマタマもくにくにもみもみしたげた。胸もぐいぐい押しつけたった。
なんで部屋を片付けたかというと、
兄を思いっきり射精させたらどんくらい飛ぶのかなって思ったから。
ネットで調べたところによると精液は時速45?(おいおいおい)で発射され、
数十?(はわかるけど)から天井くらい(ってどんくらいだ)まで飛ぶらしい。
ホントかよ、って思って唯一の実験体である兄で実験ということに。
「できるだけ我慢したほうが飛ぶし、いっぱい出るよ」
って兄がぽろっと言っていたので、かなりじらしてやった。
ゆーっくりしごいて、時々先っぽとかぐにぐにして、
タマタマがきゅっとなったりちんちんがぐおっと大きくなったら、しばらく手を止めて。
したら兄ってば先っぽからカウパー液をたらたら垂らしながら、
「うっ、うう、お願い、いかせて、発射させて」
なんて可愛い声であえぎやがってこんちくしょう、
ぬるぬるになった先っぽをぬちぬちぬちぬちってして棒のところもごしごししごいてあげた。
「うっ、いくっ、いくっ、あああっ」
兄が今まで出したことないような声を出したので慌てて亀頭から手を離して、
ちんちんの照準をきっちり真っ正面上下角90℃に合わせて棒をぐりぐりしごいた。
ら、
どびゅっ…びゅおーっ、びゅうーっ、ぴゅぅっ、びゅううっ、
って感じで物凄い勢いでちんちんの先端から精液が凄い勢いで飛んでった。
おお、これがちんぽみるく…とかそれ見て感動した。
それでもまだ終わらず、びくっ、びくっ…どびゅっ、びくっ…とぴゅ、びくっ…
ってかなり長い間、ちんちんはびっくびっくしながら時々発射してた。
しかもその後半あたりにはもう兄ってば足腰ガクガクしてて、
やっと射精が終わったと思ったらかくんって立てなくなって座っちゃった。
自然の流れでなんとなく私も座ってなんとなく自然に兄のちんこに手をやったら、
「あぅぅっ」
って兄がまたこれが可愛い声なんだな! 冷静に聞くとキモい気もするけど!
そんな声で苦しそうに兄はうめいたのです。
うえっ? えっ? って思って、大丈夫? って訊いたら、
「先っぽ触っちゃダメぇ……なんかすごく敏感……」
って言うからもちろん先っぽいじめまくってあげた。だっておねだりだよね? これ。
ちんちんとか全身とかびくびくさせまくって、兄がぐったりしたので終了。
床の精液のあとを慎重に避けながら、どこまで飛んだのか調べてみたら……
なんと三メートル! 三メートルも飛んでる! すげえ!
こんな勢いで発射するのかー、あのちんちんはー、へえー、うわあー、
──実際に中で出されちゃったらどんな感じなんかな?
って思ってしまったのが運の尽き。はい終了。

その妄想が頭から離れなくなり、数日間それをオカズにオナニーいっぱいして。
ry)で、気付いたらある日、兄の上にまたがってました。
はい。時速45?の5?はとても気持ち良かったです。
着弾した衝撃が、こう、ずごごごごご、って脳に上がってくる感じで。ええ。

あと長さ16?も良かったです。兄以外の唯一のちんこはたぶん奥に届いてなかったので。
太さとかも(ry

あとそういえば兄は童貞だったのでそれを奪ったことになってしまいました。
せっかくの筆下ろしだったのに、もう少しこう穏便に出来なかったのかな私は!

俺と女の子(13歳)の関係

・俺と女の子の関係
 俺、29歳(今年30歳)都内在住。
 女の子13歳(今年14歳、中2)福岡県在住。

・知り合ったきっかけ、時期。
 女の子が中学に入りたてくらいの頃、某チャットで知り合う。
 以後、メール→電話と関係を深めていき
 電話で初オナニーをさせる。それ以降、どんどんエロス体験・知識に
 興味を持ち始め、オナニーも「俺にお願いされてする」から
 「放って置いても自発的にする」に変化する。

で、前々から会う約束はしてたんだけど延び延びになってたんだが
ついに4月7日(土)に会いに行ってきた。

土曜日朝。
俺は福岡市内の某駅前で女の子と待ち合わせ。

前に写真を送ってもらった際の感想は
「容姿は並、外見は年相応の子供っぽい感じ」だった。
なので、福岡までわざわざ来るのも、いまいち乗り気ではなかったんだが
今回、ちょっと金と時間に余裕ができたので
交通費・宿泊費込みで5万ちょいの金を使って観光がてらやってきたのだった。

で、待ち合わせ時間丁度くらいに
公衆電話から俺の携帯に電話が。(女の子まだ携帯持ってない)

見ると、すぐ前の公衆電話にそれらしき姿。
振り返ると、そこには写真で見た時よりも遥かに大人っぽくなっている女の子の姿が。

思えば、写真をもらった当時は中学生なりたての時期で
ほぼ小学生の外見だったのだが、あれから1年ちょいの時間が経過している。
そりゃ成長もするわなー・・・パッと見の印象は高1くらいの容姿になってた。
格好も今風の感じ。お洒落にも興味が出てくる年頃だもんな。
髪も写真の時はショートだったが今は肩下くらいまでのストレートになっていた。

で、まあ待ち合わせ場所で私服警官に取り囲まれることもなく、無事に合流できました。

エロい事をするの前提で、会っているのでホテルに行くのは確約してたんだけど
俺が予約したビジネスホテルはチェックインが午前11時。
待ち合わせ場所で合流したのが午前10時。

「というわけで、あと1時間くらい時間あるんだけど・・・
どうする?どっかこの辺で遊べるようなとこある?
行きたいとことか、したい事とかあるなら、言ってみて?」と尋ねると
「んー・・・この駅で降りるの初めてだから
どこに何があるとかわかんないし・・・なんでもいいよ。任せる!」との返事。
「・・・えー、任せるって・・・じゃあ俺は途中でエロい事とかするぜ!?」と返すと
「・・・(ちょっとうつむいて表情を隠しつつ)・・・いいよ。」

普段から恥ずかしがり屋さんで、自分の意見をなかなかストレートに言えない子なんだけど
珍しく直ぐに返ってきた、この「いいよ」で俺はドカーンってなっちゃったので
早速、人が少ない場所を探す事に。

10分くらいウロウロして
路地裏の人気が無いマンションの階段踊り場に腰を下ろす。
しばらく、世間話をした後
訪れた沈黙を打ち破るようにキスをした。

------------------------------------------------------
ああ、「?やけん」とか博多弁を使ってた気がするけど
あんまり使用頻度が多くなくて、ほとんど標準語だったので
この回顧録(妄想)では、標準語変換になっています。
------------------------------------------------------

「・・・キスは初めて?」
「・・・・・うん。」

舌を絡めた後で一瞬、顔を離し目線を合わせる。
俺よりも息が荒くなり、眼がウルウルしているのがわかる。
そのまま、片手で舌で胸を愛撫しつつ、下着の中へ手を入れると
もう大洪水状態。

このままじゃ下着が汚れちゃうよ?と促して下着を取らせる。
(人が来るんじゃないかとオドオドしながら
目の前でパンツを脱ぐ姿がかわいかったなあ・・・)

ここまで来る年月の間に
それはもう何度となくオナニーをさせて、いろんな知識を植え込んできたので
もう体と精神は完全にエロエロ状態になっていると確信した俺は
女の子を踊り場から、身を乗り出すような体勢にさせて
スカートの中に手を入れて、あそこを弄んだ。

どんどん息が荒くなる女の子。
下には少ないが人が通る小さな道路がある。
「ホラホラ、そんなに声出しちゃうと誰かが気付いちゃうかもよ?」
と耳元で囁くとキューッと中が締まる。

本当にこれが、さっきまでチューもした事のなかった
中2の女の子のまんこかよ・・・とか思いつつ愛撫を続けた。

しかし、途中で誰かが階段を上がってくる気配がしたので
一旦、終了し場所を変える事に。

しかし、その後なかなか人気の無い場所を探すのに難儀し
歩き疲れたので、一回ビルの前にある花壇のようなところへ
腰を下ろし、世間話再開。

何気ない会話をしながら時計を見ると
あと20分程でチェックインの時間になっていた。

「・・・どうする?このまま時間までマッタリ話してる?
それとも、もう1回場所探してさっきの続きする?」
と、半ば返事がわかりきった質問をすると
「・・・続きが・・・したい、かな?」

顔を真っ赤にして、そして同時に足(というか股間あたり?)をモジモジしている
女の子のお願いに、おっさんはやる気を出して場所を探すも適当な場所が見つからず。
結局、続きはホテルで・・・という流れに。

先に俺が宿泊手続きをして
後から、時間差で入ってくるように女の子に促す。
もし、ホテル従業員に何か聞かれたら
「宿泊している兄に、荷物を持ってくるよう頼まれた」と言うように伝えた。
(実際、女の子に制服を持ってくるようお願いしてたんで、手荷物があったし)

そして、先に手続きをして俺は部屋に到着。(ホテルの10階の部屋)
ほどなく女の子もすぐに来た。ホテルの従業員には何も聞かれなかったそうだ。

------------------------------------------------------
あ、念の為にっていうか
補足しとくと、二人の関係は
俗に言う円光とか金銭絡みではないです。
一応、プライベートで相談にのったりとか
そういう地道な活動も経て、相手が俺に好意を抱いてくれている&性的興味を刺激してきた結果、
の今回の展開です。
------------------------------------------------------

これで、ようやく二人きりになれました。
彼女もドキドキしてたろうけど、俺も同じくらいドキドキしてただろうなw

とりあえず、一緒にシャワー浴びる?と促すと
それは恥ずかしいとの返事だったので部屋の灯りを全て消し、窓も閉めて
「これなら平気?」と聞くと「うん・・・」と、窓から僅かに差し込む
薄明かりの中、女の子は服を恥ずかしがりながら、ゆっくりと脱ぎ始め
「女の子」から、「女」へと姿を変えていったのですた・・・・

------------------------------------------------------
まあ、実際は
そんなゆっくり眺めている時間などなくて
恥ずかしいから見ちゃダメ?!と先にシャワールームへ押し込まれて
がまん汁だらけだったちんこを1人で洗ってたんだけどねw
------------------------------------------------------

で、しばらくしてから彼女がシャワールームにおずおずと
当然の事ながら全裸で入ってきたので
「体洗ってあげるよ」と言って、手に石鹸で泡を作ると
後ろから手を回して胸とあすこを同時に「洗浄」という建前でぬるぬる愛撫。

石鹸のぬるぬるなのか、愛液なのかわかんないくらいドロドロに。
そして、一通り彼女の体を洗ってあげると
今度は当然俺の番。(本当はもう洗ってあるんだけど)
彼女に「じゃあ今度は俺のちんこを洗って欲しいな」と促してみた。

「えっ・・・すごい恥ずかしいんやけど・・」

ほとんど暗闇のシャワールームなので
自分の裸とか、俺のちんことか、ここまでは意識せずにできたかもしれないが、
「洗う」という建前で、俺のちんこを触れば当然、意識せざるを得なくなる。
そこを計算してのお願いだ。

「でも、俺は○○(名前)の洗ってあげたじゃん?俺にはしてくれないの?」と返すと

恐る恐る、彼女の手は
はじめて男性の・・・俺のちんこを握ったのでした。

------------------------------------------------------
結構・・・こう、物語風?に変換して描写を細かく書くのって
労力いるね・・・かといって、箇条書きでこの後どうなったかとか
書くのも見るほうはつまんないだろうし・・・
んー・・・また途中までになるかもしれないが、頑張ってみるか。
------------------------------------------------------

で、既にもう本当は洗浄済みの俺のちんこをニギニギする女の子。

「洗うって、どうしたらいいの?」
「うーん・・・普通に握って泡を全体に行き渡らせる感じで
撫でてくれればいいよ。」

こわごわと泡をこすり付ける女の子。
半起ちだったちんこはドンドン硬く大きくなっていく。

「どう?おっきくなってきたでしょ?」
「・・・・うん」
「初めて大人のちんこが大きくなるのを自分の手で感じた感想はどう?」
「・・・なんかわからんけど、ドキドキする・・・」

ま、バスルームでは、こんな感じでお互いの体を暗闇の中で
石鹸をつけた手で洗いあう・・・みたいな感じで終了。

バスルームを出た後は、女の子の背中をタオルで拭いてあげて
ベッドの上へ。依然、部屋の中は薄暗くてあまり何も見えない状態だったが
それでも全裸を見られるのは恥ずかしい、と女の子がいうので俺は思いついた。
そうだ!飛行機の中で使った「アレ」があるはずだ!と。

手荷物をガサゴソと探り、アイマスクを取り出したのである。
「もし、俺の視線が気になって恥ずかしいなら
コレで目隠ししたら?そしたら少しは恥ずかしくないんじゃない?」
結果的にはむしろ逆効果で、余計恥ずかしくなるのはわかっているのだが
そこはあえて伏せたままにして、女の子に促すと悩んでいる様子だったので

「コレ、つけるのとつけないのとだと、どっちが恥ずかしいかな?」と振ってみる。
すると、「じゃあ、つけた方がまだ恥ずかしくないかな」って流れで
アイマスクをつけてもらう事に。

当然、この段階で電気とかつけちゃうんだけどね。
で、少し明るくなった部屋で
(いきなり全開に明るくするとアイマスク越しでもバレるかなーと思ったので)

「じゃあ、いつもやってるみたいに、ここでオナってるとこを見せてよ」と言ってみた。

最初は「・・・え?恥ずかしい・・・」とか言ってたけど
「じゃあ、今日はもうここでやめる?」と聞くと
「なら、する・・・」と、俺の目の前でクリトリスを愛撫しはじめた女の子でありました。

で、結論から言っちゃうと本人の撮影許可が出てたので
制服持参でデジタルビデオカメラも持っていって万全の態勢だったんだけど

1・途中で買う予定だったビデオテープを買い忘れていた。
 (近くにコンビニが無い。大失策)
2・女の子が何も知らない分、吸収がはやくて、
 短時間でめちゃめちゃフェラが巧くなっちゃって
それに夢中になってしまったこと。
3・女の子の門限が早く、ホテルを5時前には出なくてはならず
時間的余裕があまりなかったこと
4・濡れ濡れ状態でも、ちんこが入るとこまではいくんだけど、
動かすと非常に痛がってしまうのでほとんど本番は未遂で終ったこと。
(ここでも優しいお兄さんを演じて無理しないんでいいよ・・・とかやってたので)
5・従って、フェラとソフトSM的な事がメインで、時間を忘れてしまい、
制服を出す時間を考えていなかったこと(大失策)
(お約束でビルの窓に立たせて後ろから愛撫とか、そういうのに時間を割き過ぎた)

写メで数枚撮るのがやっとで、13歳の体を貪る&フェラされるで
ほとんどを使い切ってしまったので、制服も見れなかったし、
ビデオ撮影も流れてしまったのであった!
本番も未遂!だから近い内に続きを本格的にやろうね、って話はしてるんだけどね・・・・
写メも映りが悪くて、ここで出せる程のものでは・・・・
実際のかわいさを6割くらい削るレベルの撮影しかできなかったしなあ・・・

なので、また近いうちにリベンジして
動画も含めてここでお見せできるレベルのを撮ってくるよ。
もうちょっと動画とかは待っててね。
顔が映ってなくてM字開脚してる写メならあるけど(不鮮明)需要ある?
全然たいしたことないんだが。

胸はBカップくらいあったかなー
で、まんこ周辺は「剃ったばっかり?」ってくらい
短い陰毛が生え始めたばかり・・・みたいな感じだったよ。

クズの体験談

一応すでに罪は償ってはいるけど、
自分のことだから、まあネタっちゅうことでw
そんなふうに読んでくださいお。

高校2年のときの同級生で、U子って女の子の
俺がやっちゃった、レイプ話。

俺の学校は、中堅公立高で、そんなに優秀高じゃないけど
その中ではU子は頭がよくて、
顔的にはモー娘。の紺野に似てて、好みにもよるかもしれないが
校内でもわりと可愛い子だった。
でも性格が紺野を100倍人見知りにしたような地味キャラだったので、
ハデな人気じゃなく、ひそかに好きなやつが多いって感じだった。
高校は、平和ですきだったんだけど、
俺は、中学時代からイジメられっ子だった。
俺をイジメていたのは、中学時代のヤンキーのやつらで
ヤンキーB、スネオキャラのN、巨漢Aの3人だった。
俺はパシリみたいな感じで扱われていて、
高校になっても俺の家をたまり場みたいに使うこともあった。
俺の親は、夜12時までバイパス沿いで飲食店をやっていて
帰るの朝2時過ぎで、しかも俺は一人っ子だったから、
都合がよかったんだと思う。その3人は、
中学の同級で高校も俺と同じKのこともイジメていた。

問題が起きたのは、高校2年の夏前だった。

そのKが、じつはU子と付き合っていることが、ヤンキー連中にバレた。
そのことは俺も知らなかったし、高校でも誰も知らなかった。
ヤンキーは違う高校なので、U子のことは知らなかったが
U子の写メを見て、ヤンキーBが気に入った。

さらに、ヤンキーBの尋問で、KとU子がすでにセックスして
いるということが判明し、ヤンキー連中を激怒させた。
彼女いないヤンキー連中は、Kをいつも以上に激しくボコッた。

そして、ヤンキーBが、Kに
「U子のハダカを写メにとってこい」と命令した。
だけどKはU子に拒否られたりして何度も失敗しその度にボコられた。
しばらくして、Kは何枚かU子の裸の写メを撮って送ったようだった。
ある日曜に、ヤンキーBは俺の家に集合をかけた。
Kがその日ホテルでU子とセックスをし、写メを撮って送ってくる
ということだった。
写メは午後6時ころに20枚くらい連続で送られてきた。
ヤンキーは、俺の家で夜中まで写メ鑑賞会をして騒いだ。

U子の写メは顔を隠したものばっかりだったが、
いろんなパーツが小ぶりだったけど、わりと形がよくて可愛かった。
顔はなかったがハメ撮りしているものもあった。
バックや騎乗位なんかもあった。

ショックだった。
次の日高校で見かけるU子は、おとなしくて清純そうで可愛かった。
とてもセックスしてるようには見えなかった。
そんな子がセックスしてると思うと、女性経験どころか
女子とまともにじゃべったことのない俺は
正直、本人を見ながら興奮して、妄想しながら何度もU子のクラスの前を通った。

そのころ高校で会ったKは、激しく落ち込んで動揺してた。
自分の彼女に申し訳ないというのもあるけどけど、
ヤバイ大事になるのが嫌だという感じだった。
警察に言うかという相談も少ししたが、
K自身が主犯ということにされると怯えていた。
それに、俺もそうだったが、殴られる恐怖感とかに負けてた。
俺はむしろ、Kの立場じゃなくてよかったと思ってた。
その後、俺は呼ばれなかったので知らなかったのだが
Kは、今度は自宅に連れ込んでビデオで隠し撮りしろと言われていた。
Kはビデオ盗撮はなかなかできず、そのたびにKは殴られた。

Kがビデオを持ってこないので、ヤンキーBはかなりいらだっていた。
そのまま夏休みになり、夏休みの最初のころに、
ヤンキーBは、俺とKをカラオケボックスに呼び出した。
その場にはスネオNと巨漢Aはおらず、ヤンキーBだけだった。
ヤンキーBはKを殴って、U子をここに呼べ、直接合わせろと言った。
Kは恐怖に怯えながらヘラヘラ笑い、「今すぐ呼ぶから」と言った。

しばらく待ってU子はきた。
部屋に入ってきたとき、すごい笑顔で、かなりオシャレをしていた。
U子は、Kだけだと思っていたらしく、俺とヤンキーBに驚いていた。
制服じゃないU子を見るのは初めてだった。可愛かった。
ヤンキーBは異常に興奮していた。

U子は人見知り気弱キャラバリバリで、どう対処していいかわからない風だった。
ヤンキーBは、「K君の中学の同級生」と自己紹介し、
U子を自分とKの間に座らせた。自分では歌は歌わず
しばらくして「スゲー可愛いよ、Kにはもったいねーよ」とかお世辞を
言いながら、髪を触ったり、服を触ったり、セクハラをし始めた。
U子は、カラダをずらして明らかに嫌がっていたが、
気が弱くて、場の雰囲気の異様さに抵抗できずにいた。
Kの方に助けを求めていたが、Kはヘラヘラ笑って取り合わなかった。

ヤンキーBは2人と、室内カメラの見えないところに移動し、
Kに「遠慮しないで仲良くしていいよ」といいU子の足を触らせた。
そしてKがやった後に「いいなぁおれにもやらせてよ」といって
Kがしたのと同じことをした。
KはヤンキーBの意を察して、積極的にU子のカラダを触っていった。
ヤンキーBもどんどんまねをした。

U子は、途中からBの人間性やBとKの上下関係を理解した様子で、
Kに助けを求める目線をやめ、KとBにはさまれて下を向いて黙っていた。
U子はときどき露骨に嫌がっていたが、Kがそれを黙らせていた。

俺は、曲が途切れないように予約を入れ、たまに歌いながら
店員が通るのを見張っていた。
そのとき、俺は、なぜか異常によくしゃべり、ヤンキーBをもちあげ
普段のスネオNのポジションを、進んでやっていた。

U子が暴れたりしないので、ヤンキーBはかなり暴走していた。
俺は3人の方をできるだけ見ないようなふりをしたが、
ヤンキーBはU子の服の中に手を入れてナマでムネを揉んでいた。
U子はヤンキーBに背を向け彼氏のKの胸に顔を沈めて、すすり泣いていた。
KはU子の頭を抱きしめて、髪をさすっていた。
ヤンキーBは、その格好で相当長い間、U子のムネと足を触っていた。

その日のカラオケは、Bに用事があってお開きになった。
ヤンキーBは機嫌がよく、自分で全額払った。
カラオケ店の外で別れ際に、「U子ちゃんじゃあね?」といって
U子の両ムネを背後からわしづかみにして揉んだ。

俺はKとU子を家まで送っていった。
U子は何も言わずずっとすすり泣いていた。
KはU子に「ゴメンゴメン」といいながら、必死で慰めていた。

ヤンキーBは、翌日も俺をカラオケに呼び、
KにU子を連れて来いとメールした。
Kは1人で来て「U子は来たがらない」と言った。
ヤンキーBはKをボコッた。
そして2?3日同じことを繰り返した。

KはU子ともめていた。
7月の終わりに、夜俺の家にヤンキーBとKが来た。
そしてU子のことを相談した。
Kの話しでは、U子は何か文句をいうというのではなく、
会ってもただずっと黙っているということだった。
ただ、U子は親とか他の人間に言う様子はなかった。
理由は、Kが絡んでいるせいだと予想した。
そこで、ヤンキーBは、
「U子はKが少し脅しても誰にも言わないんじゃないか?」
と言った。俺とKもヤンキーBを恐れて同調した。

そして、ヤンキーBは、Kが前に撮ったフェラ写メを添付して
Kに「明日カラオケボックス」とメールさせた。
ヤンキーBと俺は10時開店にカラオケボックスに入った。

KはU子をなかなか説得できないようだった。
だが、お昼過ぎになって、ようやくU子と来た。
ヤンキーBは興奮した。

ヤンキーBは、最初U子にこの前のことを謝るふりをした。
「いやぁこの間はゴメンね」「今日は仲直り会」と何度も繰り返し、
U子を安心させようとした。U子はずっと黙って下を向いていた。

ヤンキーBは「今日はKと座ればいいよ」と言って
KとU子を奥のカメラの陰になる椅子に座らせた。
ヤンキーBはU子が黙っているのを見て
「でもKとはセックスしてるんでしょ?」などと
少しずつセクハラ発言を増やしていった。
Kはヘラヘラ笑っていた。
Kは、ヤンキーBに言われてたとおり、
しばらくして、U子のカラダを触り始めた
U子は泣き出した。
俺もさすがに気の毒だなと思ったけど、興奮もしていた。

ヤンキーBは「仲いいねー」「記念撮影」などと言いながら
写メで2人を撮り出した。
Kはそれに応じて、U子の服をはだけさせてムネを出した。
そしてヤンキーBがそれを写メで撮った。
U子は抵抗していたけど、Kが怒り、抵抗をやめた。
でも、U子はずっと泣いていた。

Kはオッパイを揉んだり、スカートをめくったりして
ヤンキーBに写メを撮らせた。
Kは「どうぞどうぞ」とヤンキーBに席を譲り
ヤンキーBも同じようなことをしてKが写メを撮った。
ヤンキーBの許可で、最後に俺も少しU子のムネをもんだ。
そのとき俺は罪悪感より「ヤッター」という気持ちでいっぱいだった。
U子のオッパイの感触は最高だった。

その後、カラオケ店を出て、店の裏でまたU子のカラダを触り写メを撮った。
U子はずっと黙ってたがもう泣いてはいなかった。
足を開かそうとすると、非常に抵抗した。
Kが後ろから羽交い絞めにし、俺が足首を持ってムリヤリ足を開き
ヤンキーBがマンコの写メを撮った。
そして「しょっぺー」とか「あせくせー」と言いながら舐めたり触ったり、指を入れたりした。

車で来た客に見られそうになったのをきっかけにお開きになった。
ヤンキーBは1人でしばらくU子に話しかけていた。
「誰かに行ったらこの写メをばら撒く」など脅しをしてるようだった。
そしてKと俺を何度か蹴ったあと、「また明日ね」と言って帰った。

俺はそのまま帰り、KはまたU子を送っていった。
Kはその帰り道で、必死にU子に「ヤンキーBには逆らわないでくれ」と懇願した。

次の日はヤンキーBからは連絡がなく、夜に、ヤンキーBから電話が来た。
KにU子に電話させたところ、親に言うような様子はないということだった。
「かなりいける」ということを言って「明日はお前んちな」といって切った。
そのときに、「ああ、明日俺んちでやっちゃうんだな」と思った。
そしてKに電話をした。
KはヤンキーBを恐れながらもマズイマズイと言っていたが、
「U子は何も言わないけど俺の頼みを聞いてる。」
「でも俺がいればやっちゃっても平気かも」
「そうすればヤンキーBも満足する」
「他のやつらに知られなければ、ヤンキーBだけでなんとかなる」
「U子のためにも、やらせるのはヤンキーBだけで留めたい」とも言っていた。

そのとき俺は、「2人だけやって俺はやれないのかな?」
「俺んちでやるんなら、俺もやれるだろう」と言うことばかり考えてた。

けっきょく、ヤンキーBの都合で、数日後になった。
Kと3人で、U子の家の前まで行って、Kに電話をさせた。
U子はなかなか出てこず、ヤンキーBは物凄く怒った。
Kは何度もメールをして3時間くらいかかって、ようやく出てきた。
U子はすごく足の重い感じで、Kのことをじっと見てた。

そして4人でタクシーに乗って俺の家まで行った。
予感しているのか、U子は家の前で、
小さく「いやぁいやぁ」と言いながら入るのに抵抗した。
ヤンキーBとKが手を引っ張って家に入れた。

家に入ったところで、ヤンキーBは「イエー」と言ってU子に抱きついた。
そのとき初めてU子は「いやだぁ!」と大きな声を上げて逃げ出そうとした。
KとヤンキーBがそれを引っ張ってヤンキーBがU子の腹を殴った。
続けてKの太ももを何度も蹴った。Kがうずくまった。
U子はそれを見てKに「大丈夫?大丈夫?」と聞いた。
KはU子に怒って「てめぇ逃げんじゃねーよ」と言った。
U子はすごく悲しそうな顔をしてKをみてた。

ヤンキーBが先に歩いて、KがU子の手を引いて、
俺の部屋に連れて行った。俺は後からついていった。
ヤンキーBは明らかに興奮していて、部屋に入ると、
まずKの太ももを何度も蹴った。それをU子に見せてから
また「イエーイ」と言ってU子のムネをつかんだ。
今度はU子は逃げなかった。

そして、U子を抱いてベットに座り、俺とKを前にすわらでて
「チャラララララ?ン」と言いながら、U子の服を1枚ずつ脱がした。
U子は非常に悲しい顔をしてKを見いた。

ブラを取ったとき俺は死ぬほど心臓がどきどきした。
ナマで正面から見ると、とても興奮した。
小さいけど可愛い形のオッパイだった。早く揉みたかった。

U子はボロボロ泣いていた。

U子は、下を脱がそうとすると嫌がって抵抗した。
すごく暴れて全裸にするまですごく苦労した。
声は上げなかったが暴れるのをやめなかったので、
声上げられるとまずいと言うことで、タオルを口に突っ込んだ。
ヤンキーBが何度かK?1みたいにU子のわき腹を殴った。

俺とKが手足を押さえ込みながら、ヤンキーBがU子のカラダを触って楽しんだ。
ヤンキーBがパンツを下ろしBのナニが見えたとき、U子は一番暴れた。
ヤンキーBがU子の上に覆いかぶさって押さえ込みながら、
俺とKで足を引っ張って股間を開かせ、ヤンキーBの腰を入れさせた。

ヤンキーBが立たなかったり、なかなか入らなかったりしてかなり時間がかかった。
みんな疲れ、U子も疲れたころ、ヤンキーBはやっと挿入した。
U子は、タオルを突っ込まれた口ですごく泣いた。
ヤンキーBは1分くらいで中に出してハテた。
ヤンキーB発射して、もうU子は暴れるのをやめた。
だけど中出しだってことに気づいたのか、いっそうすごく泣いた。
KがU子の頭を抱えていろいろ慰めた。だがしばらく泣き止まなかった。

その後ヤンキーBとKだけ残り、俺は外に出された。
俺は台所でジュースを飲んでだ。
U子はその後はそれほど暴れなかったがしばらく泣き続けた。
そのうち泣き声も止まった。
セックスしてるような、ベットが動く音が、したり止まったりした。
途中でKも台所に来た。その日はヤンキーBだけが楽しんた。

U子の門限が過ぎ、Kが「もう帰さないとマズイ」と言って、3人は8時過ぎに帰った。
U子のスカートは、ボタンがはじけて止まらなかった。
俺が安全ピンを出して、それで止めた。

帰り際に、ヤンキーBは俺の家の庭でKの太ももを何度も蹴った。
そしてU子に「わかってんだろうな?」と言った。
そして俺の親が家を出る午後1時に、明日また俺の家に来るように言った。
そして俺の家の金を探して、U子をタクシーで帰した。
次の日は、KとU子とヤンキーBが一緒に俺の家に来た。
Kはビデオカメラを持っていた。
そしてヤンキーBとKがU子を部屋に連れて行った。
たぶんビデオを撮ろうとしたときか、はじめまた泣き声と暴れる音がした。
ヤンキーBがKを蹴ってる音もした。そのうち静かになった。
俺は親が帰ってこないかの監視で、大半は居間にいさせられたが
6時ごろにヤンキーBが来て「お前もやっていいよ」と言った。
ヤンキーBはビデオを持って、リビングのテレビにつなげて見た。

俺が部屋に行くとU子は全裸で向こう向きに寝ていた。
Kは、「ヤベーヤベー」と焦っていた。
コンドームはないので、ヤンキーBは中に出したようだった。
俺がKに「俺やっていいの?」と聞くと
怒って「好きにしろよ」と言い、部屋を出て行った。
俺はU子に「大丈夫?」と声をかけて、ムネを触った。
ヤンキーBが舐めたところが、Bのつばですごく臭かったが
夢中になって、U子のカラダを触りまくった。キスもしたが、U子は口を開かなかった。
アソコを触ると、中にはヤンキーBの精液がついていた。
気持ち悪かったけど、もうこんなチャンスないという気持ちになって入れようとした。

そうしたらU子が、小声で「やだぁ」と言ってカラダをよじらせた。
俺は、入れたくてしょうがなかったので、押さえて入れようとがんばった。
けどぜんぜん入らなかった。

あれこれしてるうちに、ニュルッとなって入ったような感じがした。
見てみると本当に入ってた。
でも入ったと思うと、感動するまもなくイキそうになってしまって
驚いて急いで腰振ったらすぐ抜けちゃた。抜けたところで出てしまった。
精液がU子のお尻の辺にかかってベットに全部たれた。
初体験は2秒くらいだった。

オロオロしてるところで、U子がこっちを見ているのと目があった。
俺が「なんだよ」と言うと、U子は「M君でしょ?」といった。
俺は名前を言われて急に心臓がバクバクして、U子に「バラすぞ」と言った。
U子は黙ってこっちを見ていたので、俺はカーッとなって乱暴にU子のカラダをまさぐった。
そのうちにまた立ってきたので、入れたくなった。

今度はAVのように足を手で持って、入れてみたらわりとすんなりと入った。
今度はすぐにはイカなそうだったので、胸を揉んだり、キスをしたり
抱きついたりしながらしばらく腰を振った。何度か抜けたけどまた入れた。
ピストンしながら、セックスってこんなに気持ちいいのか、と思った。

行きそうな感じがしたとき、ふとバックをやってみたいと思いついて、
U子に「後ろ向いて」と言ったが、U子は動いてくれなかった。
後ろを向かせようとしてるところに裸のヤンキーBとKが入ってきた。
U子はKの姿を見ると、また泣いた。
KがU子の頭を抱いて、必死になだめたり説得したりした。
ヤンキーBは、U子が泣いているのもかまわずに俺に足を広げさせて、マンコを開いていじくった。
ヤンキーBの精液が残っていたことを言うと、Bは「2回中出しした」と言った。

あとはヤンキーBとKがいろいろ試して楽しんだ。
ヤンキーBは、Kに顔射しろと命じた。
U子が顔を背けたので、俺がカラダを押さえ、Bが髪をつかみながら顔を押さえて、Kが顔射した。
半分顔にかかって半分ボサボサの髪の毛にかかった。

その後、U子を風呂場に連れて行き、カラダを洗って、しばらく風呂場で
U子のカラダを見たり触ったりしていたらまた門限の時間を過ぎていた。

Kは大慌てでU子を連れて帰った。
その後、家のお店の定休日で親がいる日を除いて、
1週間連続で同じようなことをした。
ヤンキーBはあまりコンドームを使わず、中出しすることも多かった。
Kはしきにりそれを気にしていたが、だんだんKもどうでもよくなっていた。

そのうちU子は、「ちょっと疲れたから休ませて」とか
「それは痛いからやめて」とか程度のことは言うようになった。
1人でトイレも風呂も行くようになった。
でもU子は基本的には無口で、泣き出すことも多かった。

ヤンキーBとKは、AVでやってるようなことは一通りやった。
フェラを拒むと、Kを殴って脅し、U子はいうことを聞いた。
ヤンキーBは、U子に自分のナニを舐めさせながら、爆笑した。
トイレに行きたいというと、お風呂で放尿も見た。
Kは殴られてもへらへら笑っていた。
俺もたまに手伝わされ、キスもフェラや一通りの体位も経験した。
俺はKに気をつかってコンドームを使って中出しはしなかった。

2週目くらいのときに、Kが用事があって、
ヤンキーBだけがU子を連れてきたことがあった。
ヤンキーBは1人でしばらく楽しむと、用事があるのか
「お前やっていいよ」と言ってすぐに帰ってしまった。

家には俺とU子だけになった
それで、やっと俺もやれると意気込んで部屋に行くとU子はもう服を着てた。
俺が「脱げ」というと、
「もうB君いないんでしょう?」と言って、とても悲しい目をした。
俺は、やっとめぐってきたチャンスに夢中だったのでかまわず脱がした。
U子は抵抗したので、ヤンキーBのマネをしてわき腹を殴った。
そして夢中でセックスした。Kがいないので、そのときだけはかまわず中に出した。
一度出し終わってU子のカラダを撫で、ムネを揉んだりしていると、
U子は突然、「M君」と俺に話しかけてきた。U子の声は可愛かった。

U子は「M君は殴るのはやめてね、痛いの」と言った。
心にガツーンときた。殴ったのが悪いとは思わなかった。
どっちかっていうと、しゃべり方が可愛いくて恋愛感情に響いた。

しばらくU子のカラダの痛いところの話しをした。
「殴られたところも痛いけど、アソコも痛い」といって
広げて見せてくれた。内出血っぽかった。「ヒリヒリするの」といっていた。
俺はつばをつけてあげながら、マンコの中をマジマジ見た。

マンコを見ていると、U子は俺に「好きな人じゃなくても気持ちい?」というから
「気持ちいい」と答えた。U子は「私は気持ちよくないよ」と言った。
その後は寝そべりながら、「M君は進学?」とか「家の人なんでいないの?」とか
U子の家庭とか、Kとの出会いとか、そういう話を1時間くらいした。

しばらくして、U子は「こんなことはそのうちばれるよ」と言った。
俺は「U子が誰にも言わなければバレない」と反論した。
そうしたら「言わなくても妊娠したらばれるじゃん」と言った。
考えなかったわけじゃないけど、そのとき改めて血の気がサーっとした。
逆に、妊娠するまではやりまくれるじゃないか、と考えて、自分を安心させた。
もとを取ればいいんだ、という思考になっていた。

U子は「M君たちは人生棒に振ってるよ」と言った。
そして「でもK君にだけは捕まってほしくない」と言った。
おれはKに嫉妬しながら、
(でもU子は割りと冷静だな、これならKがいれば黙っててくれるかも)
と少し安心した。
と同時に、U子が可愛くて、また性欲がもどってきた。
そのとき、突然U子が「でも自分のこともすごく心配」と言って
「お願い何とかして」といいながら泣き出した。

俺は頭がパニックになり、どうせ捕まるならもう一度セックスしようと思って抱きついた。
U子は抵抗して、俺はU子を殴った。
そして「助けてほしかったらセックスさせろよ」と言った。
U子はしばらくすすり泣いていた。

その日、思いつくことは一通りやった。

お腹がすき、台所でU子が裸でラーメンを作った。
もう8時を過ぎてたのはわかってたけど、U子も何もいわなかったので
裸のまま二人で食べた。その後、なんとなくテレビを見た。
いろんな話しをしながら、時計を見たら10時半を過ぎていた。
とっくに終バスもなくて、自転車でU子を送っていった。
U子の家に着いたら12時近くなっていた。
U子は「大丈夫」と言って、家のほうに歩いていった。
俺は何とか親が仕事からもどってくる前に、家にもどれた。
俺の人生で、一番幸せな1日になった。

その後ヤンキーBとKは、スネオNをつれて何度かやってきた。
巨漢AはヤンキーBとけんかをし仲が悪くなっていた。
スネオNはU子を見ると狂喜してヤリまくっていた。
スネオNは台所のスリコギ棒をもって行って、U子に入れていた。

スネオNが来てから、俺はU子とやる機会を失った。Kも来なくなった。
スネオNはヤンキーB以上に非道で、U子が可愛そうだった。
スネオNは「ビデオを売ろう、儲かる」と馬鹿なことばっかり言ってた。
8月の終盤以降、ヤンキーBたちは来なくなった。
Kの話しでは、ヤンキーBの先輩(族)の関係で
もっと都合のよい場所を見つけたからということだった。
K自身はもう少し手に負えなくてビビッてた。俺もビビッてた。

始業式にはU子は来ていた。俺と会ったら普通に「おはよ」いった。
U子が黙っていてくれることに感謝した。
と同時に、またなんとかU子とやれないかと思って、廊下で声をかけた。
だは、U子は悲しそうな笑い方をして「無理でしょ」といった。

2学期もしばらくはU子は学校に来ていた。
だが2?3週目くらいから休んでいたようだった。
ヤンキーBの方は、当然の成り行きで、
ヤンキーBやKやスネオNよりもその族先輩が主導権を持つようになった。
友人の友人というような感じで、話が少しずつ広がってたようだった。
俺の高校でも、U子は族にヤラれて休んでるという噂を聞いた。

で、U子が夜帰ってこない日があり、U子の親は捜索願を出していた。
U子は保護された。U子も、さすがに大人数の族に恐怖を覚え、
それまでの経緯を自分の親に言った。

で、9月26日の朝6時前に、俺の家に警察がやってきた。
警察は、親父をたたき起こし話をつけて俺の部屋までガンガン入ってきた。
名前は呼び捨てだった。その場で、警察がパソコンなんかを調べ始め、
すんごいいろいろ、その場で指差しさせられて、台所で警官と話をされた。
居間は親が警察と話しをして、親父が俺をにらんでた。
7時前には俺はパトカーに乗せられた。
否認するも何も、あったもんじゃないよね。
それで、俺の人生時エンド。

矯正教育って大変だよぉ。真面目に生きるのがイチバンぉ。

   お す ま い

== ちょっと長くてすまんね。       ==
== ディテールは微妙だがだいたいな感じで ==



ちなみに今は、何もやってねー。
だって仕事ねーんだもんToT
やっぱ俺クズだ。







ママ友と脱衣所で

今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も
済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです?」
俺「あ?どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、
挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。俺も缶ビールを持って来て
輪に加わった。とは言っても聞き役なわけだが。
その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら
近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れて
いることなどだった。当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだな
とは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。ただ、Kさんはその時
35、6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の
部類の女だ。俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。
俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ?」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる??(笑)」
みたいな具合。口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態で
お開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。妻は酒に弱い訳では
ないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で
寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で
一人で寝ている)。俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。先程まで
隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でも
あれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てる
はずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

が、
何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さく
まとめられて置いてあった。明らかに妻のものではない。瞬時にKさんの
下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを
巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

数秒間コンパクトに置かれた上下セットの黒の下着を眺め、背徳感と同時に
熱い喜びを感じつつ、完全に勃起したモノがバスタオルをほどきそうになった
その時、"コンコン"と洗面所の引き戸をノックする音が。
俺「……!!!!……ハイ」
Kさん「ごめんなさい今大丈夫?」
俺「あ、あー全然いいですよ」
と、いいわけないのに誤って入れてしまったのだ。
俺のバスタオルを巻いただけの後ろ姿を見たKさんは
「あ、ごめ・・」と洗面所を出ようとした。
「あ、別に大丈夫ですよ」と、もう大丈夫でない俺は前をKさんに見せない
姿勢を保つのにただ必死だった。
俺「どうしたんですか?」(全力の平常気取り)
Kさん「コンタクト外すの忘れてて」
俺「あ?、それか」と、洗面台に置いてあるコンタクトの保存液を見つつ
俺「どうぞ」とドライヤーをあてつつ一歩下がって洗面台の正面を譲った。
「失礼しま?す」と少し照れつつ前屈みになり、外したコンタクトをケースに
しまうKさん。
屈んだKさんを後ろからみると、スウェットの背中に薄らと背骨のラインが
浮き、Kさんが今ノーブラ状態であることがわかった。で、変な興奮から
余計モノを収めにくい状況になる俺。

俺「コンタクト大変ですね?」
Kさん「もう慣れちゃったけどね」と言いつつ俺をチラっと見、その瞬間に
俺の股間が完全にバスタオルを押し上げてる状態に気付いた。
Kさん「・・・!!」
俺「・・・」
Kさん「・・・エ?!?なんで?どうしたの?」
俺「イヤ、あのそういう変なつもりじゃなくて、風呂から上がったらそこに
下着があって、何だか興奮してきちゃって・・・その、マジで何もしてない
んです」
みたいな感じで言い訳どころかしどろもどろに正直な解説をしてしまった。
Kさんは俺に言われて洗面台の端を見て、下着を忘れていたことに初めて
気付いたらしく、
「あ!」
といいながら直ぐに手に取り恥ずかしそうにしていた。正直可愛かった。
少し気まずい空気と静寂が流れ、でも元気に起ったままの俺。
俺「・・・すみません」何故か謝ることしかできない。
Kさん「・・・下着見ただけでそんなに興奮するって、Tさん変態??」
俺「イヤ、それは、男はそういうもんです。」
Kさん「そうなの??」
俺「でも誰でもってわけじゃなくて、Kさんみたいに女の魅力がある人の
だから、こう、ソソられてしまって・・・」(もう必死)
Kさん「え?・・・・・」
Kさん「何かTさんも、男なんだね」
俺「そりゃ・・・溜ってますし」
Kさん「・・・Sちゃん(妻)とはしてないの?」
俺「・・・全然。俺はしたいんですけど」
Kさん「まあ子育て中だしね。したくならないってのもわかる」
俺「・・・男も結構ツライんですよ」

完全に俺の後ろを取った風のKさんは悪戯っぽく言った。
「で、私が来なかったらシテたの?」
俺「・・・そうかもしれません。」
Kさん「え?・・・じゃ、この後再開するんだ。」
俺「・・・バレバレでもうツライな?」
Kさん「じゃどうするの?」といいつつバスタオルを押し上げたままの
俺の股間をチラチラ見るKさん。
俺「恥を承知で正直に言うと、手伝ってくれたら、かなり嬉しいです。」
もう、この一言はかな?り勇気がいった。言った後は祈る気持ち。
Kさん「え?・・・」
俺「手でサクッと」(何がサクッとだ)
Kさん「どのくらいシテないの?」
俺「半年以上っすね」これはマジ
Kさん「ウソ?!それは男の子には長いかもね。」
俺「でしょ?この起ち方みて下さいよ」
Kさんは恥ずかしそうに笑っていた。
半ば親切心からだったのか、急に入ってきた軽い罪悪感からだったのか、
ちょっと諦めたかのような感じでKさんは言った。
「Sちゃんに絶対内緒にできる?」
俺即答「絶対言いません!」
「じゃ、はい」
と言って、洗面台の方に股間を向けるよう俺を促した。
俺はもうさっきまでの悪夢が最大限の喜びに変わり、ギンギンだった。

俺は自分でバスタオルを外し、洗面台にモノを向けた。Kさんは俺の左後ろ
から覗き込むようにモノを眺めた。
さっきまでの軽い虐めのスタンスからモードが変わり、
「凄ーい」と言いつつ、冷んやりした指先でモノをそっとつまんできた。
優しくシゴキ初め、俺のモノは緊張感から解き放たれた快感もあり、
かなり熱くなってた。
「すごい熱いよ」
俺「Kさんの手が気持ちイイからです。」
Kさん「そ?お?」
Kさんはそう言うと、今度は手のひらでしっかりと竿を握るように持ち替え、
人さし指と親指の輪っかをカリに当てながら、ちょっと早くしごきだした。
俺「超気持ちイイです」
俺はKさんに無言でしごき続けられ、快感に浸っていた。
数分経った頃だろうか。俺のモノを握ったKさんの体は俺の左半身と密接
した状態になり、Kさんの横乳を脇に感じられる姿勢になった。
俺はそれまで壁についていた左手をKさんの背中に下ろし、さっきみた
背骨のラインを手のひらで軽く撫でてみた。
Kさんはそれに気付いたが、何も言わなかった。
軽く力を入れてみたり、広く優しく撫でてみたりを繰り返しつつ、
俺はKさんの腰のあたりを重点的にさすった。エロめのツボを刺激するかの
ように。
多分俺のモノをシゴキ続けているKさんは、この時点で自分のしていることに
結構興奮していたんだと思う。俺がスウェットの裾から手を入れて地肌の
背中を愛撫し始めても、「コ?ラ!」と言う程度で抵抗しなかった。
ノーブラの背中を楽しんだ俺の左手は、背中では飽き足りず、Kさんの左から
徐々に乳房をめがけて進んでいった。・・・・そして、完全に揉んでいる
状態になった。
Kさんは何も言わなかったが、ほんの微量にだけ体を震わせたのがわかった。
もう、止まらない俺の左手である。

Kさんのオッパイは、妻のよりも一回り大きく、そして柔らかかった。
手は乳房を揉みながら乳首に到達し、硬くなってる乳首を指先でつまんで
優しく揉んでみた。Kさんはさっきよりもわかり易くビクッとして、その
瞬間は俺をしごいている手が止まった。
その洗面所でのエロイ状態が数分間続いた。俺は心地よい快感を股間に感じつつ
Kさんの左の乳房を堪能し、ついにKさんを向かい合わせる格好にした。
そして、今度は右の乳房をおもむろに揉みしだいた。
Kさんは目を細め「・・ハァ」と軽い吐息を漏らすようになっていた。俺の
モノを逆手に持ってしごき続けたままで。
俺は興奮が最高潮に達し、ついにKさんのスウェットをガバッと上げ、
さらけ出した乳房にむしゃぶりついてしまった。Kさんは「ハァっ」と息を
漏らしつつもマズイと思ったのか、
「Tさんダーメ」と咄嗟に言った。言ったが、俺はもうKさんを抱きかかえる
姿勢でむしゃぶりついている状態で、一心不乱に舌で乳首を転がしまくった。
Kさんは小刻みにビクッとしながら、「Tさん、ね、もう終わり!」など、
俺を懸命に諭していた。
男ならわかると思うが、こうなって止められる奴は殆どいない。例え
挿入ができなくても、それが妻の友人でも、深夜の洗面所で、美人人妻の乳首を
舐めまくっている状況に興奮してしまい、もう、性欲が理性を越えてしまって
いるのだ。
いや、散々舐めた。鎖骨から、乳房の全体から乳首の先まで。
Kさんも俺を諭しながらも快感だったらしく、もう吐息が言葉の数を上回っていた。
ひとしきり胸を舐め回した俺は、勇気を出してお願いしてみた。
「こんなに興奮してしまって・・・あの・・・口でしてもらえませんか?」
Kさんはギンギンな俺のモノと顔を見比べ、「やれやれ」的に軽く口もとを
歪めた後、黙って膝をついてくわえてくれた。

ナマ温かい感触がモノを包んだ。本当に快感だった。
Kさんは唇を根元から先に向かってゆっくりと前後させ、徐々に舌を
裏筋に這わせて絡めてきた。もう、こんなに気持ちいいフェラがあるものかと
思った。Kさんは前後するスピードを次第に早め、片手を俺の腰に、もう片方の
手で根元をしごきつつ頬をすぼませてしゃぶってくれた。
俺は限界が近付き、「Kさん、逝きそうです」と言うと
Kさんは動きを止めずに頷いてくれた。ジュッポジジュッポ「イヒヨ・・・!」
・・・ドバッと出た。Kさんは全てが出きるま口で受け止めてくれ、最後に
チュパッという音と共に俺のモノから口を離した。
洗面台で口を奇麗にすすぎ、
Kさん「良かった?」
俺「・・・・最高でした・・」
ビクンビクンさせながら放心状態の俺を洗面所に残し、Kさんは寝室に帰って
行ったのだった。
(次の朝、本当に何事もなかったかのようなKさんが、凄いと思った)
終わり

言葉は別れと同時に嘘になる


今からつづることは 私が初めての体験をしたときのことです。

とりあえず、いきなりエッチの描写?じゃつまらないので、
いたるまでのことも描きます。

中学校にあがって初めて、いままでこんなに好きになった人がいるだろうか!
と思ったぐらい好きになった人がいました(笑) 創太(仮名です)っていう名前で
ルックスは… まぁ、普通。不細工じゃあないです。

付き合いのきっかけは、 前髪…(笑)
ある日私が学校の教室で友人に「昨日、お母さんに前髪切ってもらったんだー
けど、失敗しちゃって…めっちゃパッツンパッツンになっちゃた」って
話していたら、近くの席にいた創太が「へー 俺も髪の毛お母さんに切ってもらうよ」
といってきたのがきっかけでした(なんか話の進め方が無理やりだけど^^;)

周りにからかわれたりして(中学生ですからね)ちょっとハプニングもあったんですけど、
交際は順調にすすんでました。

創太と初めて手をつないだのは、 友人と行ったデートの時です。
デートの帰りの途中、友人カップルが手をつなぐだろうねーとほかの友人が
行ってたので(ややこしー^^;)じゃあ、私たちもつないでみる?ってことで
つないで…

ファーストキスは、夏休みでした。

遊歩道で一緒に歩いていて、私のほうから「目をつぶって?」って言って
軽く抱きしめてキスをしました。もちろんのこと、?私も初めてなので
うまくはできません。 かるーく 一秒くらい?唇をつける程度。
ちゅっ としたあと私は近くに止めていた自分の自転車を取りに戻って
創太のところへ戻ると、固まったまま。「初めてだった?私もだけど…」と聞くと
自分もはじめてしたって教えてくれました。

中学一年生の11月 創太とは何回 何千回とキスをして、 すこーしキスだけでは飽きてきたころ。
そのころ私はディープキスを覚えてきて、早速 創太としてみることにしました。
話で聞いただけで実際のところ、したことはありませんし、しているのを
みたこともありませんから 当然のこと うまくはできませんでした。
舌を絡ませる…のでしょうけど、なんだか 格好のつかないものでした。
けれど、すごくすごく 創太とこんなことをしているんだっていうのが
創太のなかにいるんだって(?)ことが私はうれしかったです。

中学二年生の1月、やっと私と創太に エッチへとつながるある出来事がありました。

学校帰り、創太の家の近所の公園でベンチに座って話していたときのことです。

キスをして、「大好きだよ」って創太言ったあと 私はこんなことを口にしてしまいました。
「私も大好きだよ。私は創太のものだから、創太が好きにしてくれていいからね?
なにしても怒らないし、創太がしたいことだったら私もしてもいいよ。」と・・・

すると 彼は…   胸を触らせてほしいって言ってきたんです。
嫌ではなかったです。と、いうより すごくうれしかった。
今までキスばかりでしたし、彼はどちらかというとあまり積極的ではなかったので。

ベンチに座っているので、横に並んでいてすこし難しいんじゃないかと思ったんですが
創太は前から服に手をいれて触ってきました。 すっごく恥ずかしくって
私はただ黙っているだけです。胸をもまれているっていうことより、
私の小さい胸を一生懸命触ってくれているってことのほうが、恥ずかしかったです。

その数週間後…

初めて、 創太にアソコを触られました。 手マンっていうんですかね…
その手マンをされるきっかけは 胸を触られている時、前がはだけて寒いという
私の発言です。 そしたら創太は「じゃあ、下なら寒くないよね…?」と。
えええ^^; と思ったんですけど、私ばっかりがこういうことしてもらうのはなぁってことで、
私から何かすることに… けど 何をすればいいの?ってなって
私も 彼の下を触ることに。  彼の 下 ってあの 股間です。 えっと、チ○コです。
でも、恥ずかしすぎて 彼のズボンも下ろすことができず その日は私だけ
触ってもらいました。

はじめは下着の上から撫でているだけでしたが、
だんだんと下着の中に手を入れていって クリトリスを擦ったり、
膣の中の指を入れたりするようになりました。

で 肝心な 彼の 下を触ることなんですが、

その数日後、学校の帰りにしました。

やはり、恥ずかしいので ズボンとかは彼に自分でおろしてもらいました。
その時初めて勃起した男性の性器を見たわけですが、
創太のチ○コはその年では結構大きい方なのでしょうか・・・分かりませんが、
15センチぐらいありました。 しかも結構太い…

その大きなチ○コを目の当たりにしている私は、
成すすべがわからず、ただ じぃーっとチ○コを眺めているだけでした。
すると彼が いきなり 私の口にキスをしてきて
「んぅっ・・・!?」って感じで私はびっくり。
すると創太の舌が入ってきて、ディープキスになり…
しばらくすると私の舌から創太の舌が離れていきました。
「こうやって 俺のも して?」と言われ…なんのことだか分からなかったのですが、
とりあえず 彼のチ○コの先っぽをちろちろと舐めてみました。
創太の口からは「ハァッ…」っと息が漏れていたので、気持ち良かったんじゃないかなぁ と。

先っぽからはヌメヌメした液体が出ていたので、とりあえずそれも舐めてみる。
味は… 少し しょっぱかったです。 先っぽを舐めた後、
裏のほうを舐めてみたら 創太が「んっ…」と喘ぎ声に似たような声を出したので
ここを舐めると気持ちいのかなと思って 私は調子に乗ってそこばっかり舐めました(笑)

少し つかれてきたなぁ と思って いったん顔を離すと、

創太はチ○コをしまってしまって… 私はもう少ししてあげても良かったんですけど、
その日はこれでおしまいにして、帰ることにしました。

手マン ・ フェラチオしはじめて一週間ぐらい たったころでしょうか。

私のほうから 「エッチがしたい」と誘ってしまいました。

もちろん 処女です(笑) 創太も童貞だろうなと思ったのですが、聞きはしませんでした。

いつも通り、手マンをしてもらって じゃあ 入れてみる? …って なったはいいのですが、

入らない(笑) しかも めっちゃくちゃ 痛い^^;
体位は 正常位。 先っぽが入ったところで 痛すぎていったん抜きました。
創太は「今日はやめる? また 今度にする?」といってくれたのですが、
私は ここまで したんだ!! と思って もう一度 したい って言って
「じゃあ、今度は枝実(私の仮名)が上になる?」

ってことで

今度は私が上になり(騎乗位?なのかな)入れてみる。

正常位はかなり痛かったのに、騎乗位は痛くなかったんです。

すんなり入りました。

お腹の中が窮屈で、すこし変な感じ。

でも嫌じゃないんです。 もっとこの感じを感じていたいっていうか…

「動くよ…?」

と聞かれ 有無も言わずに ピストン開始^^;

体制も体制で、 彼が腰を動かしているので 二人ともイかないで終わりました。

(学校の帰りってこともあって 時間が時間だったので)

そのあと もう一回エッチして 私と創太とは別れました。
そこらへんはすごい複雑な事情があるのですが…(妊娠したとかじゃないw)

今 思うと 創太は遊びだったのかなぁとしか思えないのですが、
いい経験になったな って思うことにしてます(笑)

標高4、500mのベースキャンプで

おれは海外登山に行ったときに,
ベースキャンプ(標高4、500m)で白人のねーちゃんと。
テントから顔だけ出して,氷河見ながらバックで。
酸素薄いからすげー疲れた。。

数年前,とある7、000m峰に登った時のこと。
そこは標高2、000mの草原地帯から氷河上4、500mのBC(ベースキャンプ)までヘリが一気に運んでくれるんで
楽な反面,一気に標高が高くなるので高山病にもかかりやすいのだ。
おれは当時始めての高峰登山だったので,ヘリでBC入りした日は水分をよく摂って深呼吸をし,
激しく動かないようにするなど,慎重に行動するようにしていた。

BCには各国登山隊のテントがひしめき,BC滞在中の食事はBC運営会社の大きなテントで支給される。
その食事用テントのスタッフで,今思えばシャラポアを小さくスリムにした感じのかわいい子がいた。
じっと見とれてると向こうも気づいてニコッと笑ってくれた。

BC入りの夜,夕食後にBCマネージャーのテントで飲むこととなり,
他のスタッフも交えた6人ぐらいで飲んでると,シャラポア似の子(以降,仮にシャラポアと呼びます)も合流して
結構遅くまで盛り上がった。
皆かなり酔いが回った頃,シャラポアが俺の隣にやってきた。ロシア圏出身の彼女は英語が話せなかったのでロシア語会話集片手に話してみると,
19歳の大学生で夏休みのアルバイトで来ているとの事。いつかは日本に行ってみたいとか言ってた気がする。
それよりも気になったのが彼女の仕草。アルコ?ルのせいもあるだろうが妙に色っぽいのだ。
腕にしがみつかれ,甘えたような声を出しながら俺の肩に顔を摺り寄せてくる。
見た目に似合わずふくよかな胸の感触が腕に伝わるに及んで,チンコと一緒に俺のよこしまな気持ちもムクムクと盛り上がってきた。

宴会は更にヒートアップし,現地民謡に合わせてのダンス大会となった。
シャラポアが一緒に踊ろうというので手をつないで踊るといきなりキスをしてきた。しかも舌入れで。
突然だったのでびっくりしたが,おれも負けずに舌を絡ませた。
チンポはさらにギンギンになり,踊るたびにシャラポアの下腹部に当たる。
彼女も意識的に体を密着させ,自分の股間にチンポを擦り付けるようにしていた。
まだ20代前半だった俺はやりたい盛り。でもBC入りの夜に飲みすぎただけでもヤバイのに,ましてHなんて。。
しかし俺の息子は理性とは正反対にギンギンだった。
外国語会話集ってさ,くどき文句とかも載ってるよね。踊り終わったあと,俺は会話集を見ながらロシア語で
「ウー ミィニャー チビャー(君と寝たい)」(←確かこんな言い方だったと思う)
って他の人に聞こえないように耳元で言った。
するとシャラポアは斜め目線で悪戯っぽく俺を見ると,チンポを指でピンッ,って弾いた。ああっ。。

夜もふけたころ,BCマネージャーが爆睡し始めたので皆三々五々自分のテントに帰り始めた。
おれとシャラポアもテントの外にでてみると満天の星空だ。しばらく二人でぼーっと座って天の川を見上げる。
夏とはいえ外は結構寒い。寄り添っているうちにキス再開。そのうちシャラポアが俺の手を引き何か言ってる。
「私のテントにいこー」
ってことらしい。ここまできたらもう後には戻れない。おれは一緒についていった。
彼女のテントはテント村の一番端っこにあり,
うまい具合に隣のテントとは大きな岩を挟んで隔てられている感じだったと思う。

テントは内張り付で,ランタンをつけると結構暖かくなってきた。
濃厚なキスをしながら脱がせあいっこをして二人とも全裸に。
ダウンから順番に脱がせていくとなんとノーブラだった。道理で服の上からでも柔らかく感じたわけだ。
想像以上のいい体で特に胸なんか適度に大きくて張りがあり,乳首はピンク色だった。
お互いの体を舐め合う。乳首と首筋が感じるようで,舌をはわす度にビクッ,と震える。
確かその後に69の体勢になりお互いに舐めあったと思う。フェラは意外と下手だったので攻めに徹し,
いよいよ挿入って時に彼女があわてて何か言い始めた。身振り手振りで話すと,どうもゴム付けてと言ってるらしい。
そんな用意してなかったので持ってないと身振りで伝えると,しょうがないなあという顔をして服を着始めた。
その内なんか言いながらテントから出て行く。しまった,逃したかな。。。

しばらくするとどこから貰ってきたのか幾つかゴムを持って帰ってきた。
寒くなってきたので二人とも服を着て,出すとこだけ出した格好でやることとなる。
確か正常位→騎乗位→バックの順だった。締りがいいので気持ちよくって2?3回出したと思う。
最後のバックのときは二人で顔だけテントから出して,星明りで青白く光る山や氷河を見ながらやった。
でもすっげえ息苦しかった。だって空気中の酸素濃度は平地の半分位だから。
息苦しいのと気持ちいいのと混じって二人とも異様に興奮した。
シャラポアは「ダワイ!ダワイ!(はやく!はやく!)」を連発していた。

幸いなことに体調を壊すこともなく山自体はその後20日位かけて登頂したんだけど,
途中で休養しにBCに戻ったときはテントの中とか
テント村から離れたモレーン(氷河上で土砂が溜まっているところ)の上にマットを敷いたりしてやってた。
最後の方になると下手糞だったフェラも中々上達してました。
言葉なんか通じなくても結構情を交わせることを学んだよ。
シャラポアちゃんとはそのときで終わりだったけど,
そんなことがあってから結構野外セックスが好きになり,帰国後もよく山中でしてた。
そういや嫁との初Hも山ん中でしたわ(笑)

エロビデオを見てたら突然・・

昔、アパートで一人暮らしをしていたときの話。

斜め上に住んでいる独身の香奈ちゃん(仮名・矢口マ○似・24)が俺の家のピンポンを押したと同時にドアを開け部屋に駆け込んできた。
「ね、ねー、いるー?」

まあ年が近いせいもあって普段から仲がいいのだが、あまりにも急だったので驚いた。
「うわっ、どうしたー?」
俺はパンツ一丁の姿でソファーに座り、ボーっとエロビデオを見ていたので、ビクッとして速攻消した。恥ずかしかった。しかし香奈ちゃんの表情を見て恥ずかしがってる場合ではないと一瞬で冷静になった。香奈ちゃんはなんだか怯えてる。
「おいおい、震えてるじゃん」
俺がそういうと香奈ちゃんは俺の胸にしがみついてきた。俺は分けが分からなかったが、無言でそっと抱きしめた。香奈ちゃんの胸が俺の腹筋の辺りにあたる。
「ちょっとまって」
俺は股間がビデオのせいで大きくなっていたので、やばいと思い香奈ちゃんを離した。
「・・どうした?大丈夫か?(俺は大丈夫じゃない)」
「・・・うん。ごめん」
俺は香奈ちゃんに熱いコーヒーをだし落ち着かした。しばらくすると落ち着いたらしく香奈ちゃんが口を開く。
「さっきね、携帯に電話がかかってきたの」
「・・・ん(彼氏か?)」
「知らない男の声で・・・いつも着替え見させてもらってるよ。そこの部屋、俺の部屋から丸見えなんだよ。ハアハアって・・。怖くなって武君のとこにきちゃった。ごめんね、こんなかっこで」
香奈ちゃんは短パンに白のTシャツ、裸足だった。よほどあせっていたんだろう。ノーブラだった。香奈ちゃんは胸がCはある。小さめの乳首が浮き出てた。俺は意識してないふりをして
「なんだそれ?あぶねーなー、よし、俺が部屋見に行ってやるよ(ラッキー、女の子の部屋に入れる)」と言った。
「本当、助かるー」
香奈ちゃんは俺の腕にしがみつき喜んだ。
「あの・・胸あたってる(もう我慢できねー)」
「あ、ごめーんw」
俺が息子に目線を移すと香奈ちゃんの目線も俺の息子に・・
「あっ、もしかして・・」
「恥ずかしいな・・(触れ、触ってこい)」
「あははー」
香奈ちゃんは笑っただけだった。まあ少し場が和んだんでよしとする。俺はスエットのズボンを履き香奈ちゃんの部屋に向かった。香奈ちゃんは相変わらず俺の腕にしがみついている。
「おいおい、あんまりくっつくなよ(もっとくっついて)」
「だってー、怖いんだもん」
「俺、興奮しちゃうかもよ(もうしてる)」
「あはは、武君ならいいよーw」
「まったく(やれる?)」
そんな話をしながら香奈ちゃんの部屋に入っていった。
「ふーん、女の子っぽいじゃん(うわ、すげーいい匂い、やりてー)」
「ぽいって何よ!女です」
「まあな、こんな立派なのついてりゃーな(触っていいですか?)」
俺は肘を曲げて胸をツンツンした。
「駄目だってーw」
すると香奈ちゃんの携帯に電話がなった。 
リリリリーン
「・・・」
「・・・でてみなよ(アル意味緊張)」
「・・はい」
「隣の男は誰だ?」
「・・・」
香奈ちゃんは怯えてる。俺は窓際にたち辺りを見回したがどの家か分からない。俺は諦めベットに腰掛けて電話してる香奈ちゃんの後ろに回り、そっと抱きしめて電話を聞こうと耳を澄ませた。
「おい、そいつは誰だ!てめー、離れろ」
そいつは俺に命令してきた。俺は香奈ちゃんの電話している方の耳に俺の耳を近づけ電話を聞きながら、無言で香奈ちゃんの胸を揉んだよ。
「んっ・・やっ」
「いいから!(いえーい)」
俺は何故かそう香奈ちゃんに耳打ちした。香奈ちゃんは何か作戦でもあるのかとおもったらしく黙ってしたがった。俺は揉みまくる。
「んー、やあ・・あっ、あん」
香奈ちゃんはノーブラだけあって乳首がビンビンだった。俺は香奈ちゃんの首筋を舐めた
「おいっ、やめろ!」
男は必死に怒鳴った。そして何故か興奮してるようでもあった。俺は聞こえないふりをし、揉みまくった。そして香奈ちゃんに耳打ちした。
「なあ、興奮させた責任とってくれよ(はよ、しゃぶれ)」
もちろん電話の相手にも聞こえるように。電話の相手は焦ってた。
「おまえ、何しようとしてんだよ」
香奈ちゃんはうつろな表情で俺にもたれかかり言った。
「はあはあ・・武君どうすればいい?」
俺は腰を押し付けて言った。
「なあ、わかるだろ?(しゃぶれって)」
「・・うん」
香奈ちゃんは向きを変えて俺のズボンを脱がし、俺の脚を広げ股の間に頭を突っ込んだ・・。もう電話はほっぽてしまっている。俺のビンビンの息子を香奈ちゃんは舌を絡めながらしゃぶる。
「んっ!いい・・うわ、はあはあ、上手だな香奈ちゃん(もっと激しく!)」
俺はほっぽってあった電話を手にとり言った
「おい、誰だかしらねーけど、彼女のフェラ、絶品だぜー、へへ、んっ、はあー、すげえ(本当に気持ちいい)」
「おまえ殺すぞ」
「はあ?(ばーか)」
「絶対殺す」
「うわ、気持ちいい、香奈ちゃんいっちゃうよー(おらおら)」
俺は腰を前後させた
「うん、いって、いっていいからね」
「うっ!」
俺は巧みな香奈ちゃんの舌技にあっけなくいってしまった。
「あー気持ちよかったー、・・・そいじゃーねー(羨ましいだろーw)」
俺は男にそう言い電話を切った。
「あっ・・・でも、どうしよう。殺すっていってたよ・・」
香奈ちゃんはまた震えだした。俺は香奈ちゃんのホッペに軽くキスをして言った。
「また何かあったらすぐ俺にいってきて(またしようぜ)もう連絡ないはずだけど」
「どうして?」
「憧れの子がフェラしてたんだぜ、ショックで連絡できないでしょ(うっそぴょーん)」
「そんなもんかな?」
「そんなもんだよ(信じろw)」
?????????????????????
「武君、あれから本当に連絡こないの。ありがとう」
「だろうw(そりゃそうだ)、お礼は?(やらせろ)」
「はははー、武君は何がしたい?」
「決まってんでしょ(いただき)
俺はその夜、加奈ちゃんとした。もちろん香奈の部屋で窓を開けて・・
俺がもう電話がこないと言ったのには理由がある。別に電話の相手がショックを受けたからではない。

・・・電話の相手が俺の友達だからだ。

スナックでの思い出 その3

ルミ編

ママ編 1


「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」
俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw
「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw
「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」
完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。
「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」
はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww

第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。
急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw
「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・」
「ほら!」
ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。
上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。
「もう下げんなよ」
恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。
再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。
「力抜いてみて」
そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが
今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から
「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして
止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」
再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww

この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、
別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、
そろそろアナルいじめも止めようと思い
「ママ?、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら
「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので
「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」

と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。
ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして
ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」
素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに
鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。

すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと
一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw
あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。
舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。
さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく
ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。

両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w
のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww
スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。
ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。
しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と
思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。

十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。
やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは
とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。
69をはさんでから、挿入。
さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に
声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。

「チンポ好き?」
「俺がやりたいときにやるよ」
「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」
と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。
そろそろイキそうになってきたので
「顔にかけるから」
と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww

また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。
高まってきたので、スピードを速めていく。
イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw

かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w
でも
「あ?、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。
結局ルミの時と同じく、朝までコース。
ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから
まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。
なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw
でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww
それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった



その辺の話も、気が向けば後日。

妻の友達の部屋に遊びに行った

妻(恭子)の友達の家に遊びに行った。
妻の友達のM美(29歳・長谷川京子似・独身)は一人暮らしをしている。

俺はある日の土曜日、家で妻と昼間から酒を飲んでいた。といっても飲んでるのは俺だけだが・・・妻と話しているとM美の話になった。
「M美最近どうなんだよ?」俺が言う。
まあ、可愛いとは思っているけど妻と三人で飲む只の友達って関係
「うーん、暇みたいよー、遊んであげれば?」
妻は、俺が妻の友達と遊んでも全然平気。いやマジで。俺は妻の色んな友達と二人で飲みに行く事なんて日常茶飯事だし、妻は俺も友達も信用してんのか・・全く疑わない。というか俺の酒の相手が嫌なのかもしれないw。
で、M美にメールしてみた。
「おー、どうなんだよ、最近」
「うーん、暇だねー」
「そっかー、いま、飲んでて勢いついちゃったから、そっちいくよ」
「OK―、チュウ杯しかないから、適当になんか買ってきてね」
「あいよ、チーズケーキ買ってくぜ」
「あたしゃ、チーズ食えないんだってばさ」
「ふっふっふっ、まあ、任しとけってw」

そして妻にちょっと行ってくると行って電車に乗り20分。

M美の家の近くの駅についた。
「おおー、今、駅着いたから迎えにこいよ」
「OK―五分待つべし」
・ ・・
「おっす」
「ああ、久しぶりだねー、顔真っ赤じゃんw酔っ払いー」
「ああー、おまえに照れてんだよん」
「またまたー」
「よし、部屋行ってのむべ」
「うっすーw」
車で五分M美の家についた。

「おお、いい匂いするねー」
「まあねー、花の乙女ですからw」
「ほー、んじゃ、まあ、二人の夜に乾杯―」
「まだ、三時だっちゅうのw」
缶― 
俺はソファーで飲み、M美はエプロンつけてつまみを作り出した。ジーパンにタンクトップ、エプロンというお姉さん系の格好。
「おおー、女っぽいじゃん」
「まあねー、裸にエプロンじゃなくてごめんねー」
「あっはっはー」
「どれどれ?」
俺はM美が台所でニンジンを切ってるところを見にM美の後ろから近づいた。
「ほー、綺麗だねー」
「まあねー一人暮らし長いもんでニンジンくらいはねー」
俺はM美の右肩越しから胸元を除いてた
「いやいや、胸がね」
「うわ!もうー」
M美は驚きながらも包丁を持ってるために動けなかった。
「ちょっとだけ触るぜ」
「駄目だよー」
俺は駄目という言葉の前に後ろから抱くように両方の胸を揉んだ
「おお、やわらけー、ノーブラ?」
「もう、Hなんだからー、家じゃブラつけないの!」
「ふーん」
2分くらい揉んだり乳首コリコリしてると
「はい、おわりー」
と言って、M美がサラダをテーブルにもっていった。
「ふむー、Aカップだな」
「しかたないだろー、成長しなかったんだから」
「いやいや、綺麗なピンク色でしたよ」
「あー、もう・・そこまで見てるとはw」
ソファーに二人で座り飲んだくれた。俺がサラダを食おうとしたら、M美もだいぶ酔っ払ってきたらしく
「食べさせてあげようかーw」
「おー、もっちろん!」
「えっらそうにーw」
「はい、あーん」
「あーん」
「あーあー、口にドレッシングついたよ」
「舐めてとってー」
「えー、どうしよっかなー」
「いいじゃん、大したことねえよw」
「まあね、恭子には内緒だからね」
「OK?OK?」
M美が可愛い舌をだしペロッと出して舐めてくれた。
「おお、なんか照れるな」
「ねー、へへ」
俺はM美を見つめた。するとM美も無言で見つめてきた。俺はそっと唇を合わした。
M美の小さめの可愛い唇にドキドキした。
・ ・・
「サラダ味w」
俺は恥ずかしさを誤魔化した。
「ははー、違うよ。サウザン味」
「そっかーw」
俺たちは目線をはずさないで喋った。
「もう一回」
「うん」
俺は舌を出した。するとM美も舌をだす。そして絡ませた。
「んっ、んーー」
「はあ、んー」
「あー、すげえドキドキする」
「うん」
「なんか、いいな」
「うん」
俺はそう言うと何気に上を見た。
「あれ?」
「うん、ロフトなの」
「へー、初めてみた」
俺は立ち上がり階段を上がった。
「へー、ここで寝るんだ」
布団が引いてありパジャマが布団の上にあった。
「M美あがってこいよー」
「えー、どうすっかなー」
「おまえに選ぶ権利はない、はよこい」
「えっらそうにー、恭子に言うよー」
「ごめんなさい、はやく来てください♪」
「まったくー」
そういいM美は上にきた。
「あー、何寝てるのよー」
「すっげー気持ちいい、横こいよー」
「やだよーやられちゃうもん♪」
「馬鹿、何創造してんだよ、やらしいなー、何もしねーよー」
「やらしくないもん」
そういいM美が俺の左側に入ってきた。
「おお、いいねー、なんか恋人みたいじゃん」
「えへへーw」
M美は俺が左手を伸ばすとそれを枕代わりにした。
「なあー」
「ん?」
「俺さあ、お前とやりたい」
「んー」
「可愛い子とやりたくなるのっておかしいか?」
「ははは、うまいね」
俺は自分の左手を引き寄せた。M美が俺の胸の中に納まった。
俺は右足をM美の脚に絡ませ、M美の股を開いたり閉じたりした。
もう俺の股間はビンビンだった。
「もうー、しかたないなー、でもさHは駄目」
「・・・」
「恭子の顔見れなくなっちゃうから」
M美はそういって布団の中に潜っていった。
・・・
「んっ」
下半身に電気が走る。M美は俺の股間をさすりながらベルトをはずしていた。俺はラッキーと思いながら脱ぎやすいように腰をあげた。スルスルとズボンが膝辺りまで脱げたとき、ひんやりした手の感触が股間を襲った。俺はビクッとなった。
「うっ」
俺は下半身をモゾモゾさせた。
M美は何も言わずに布団の中で作業をしている。すると
「んっ!」
生暖かい感触が襲った。
「うわっ、んーー」
あのM美の可愛い唇で俺の息子を咥えているんだろう。
「はあ、はあ」
見えない状況で俺はすげー興奮した。
「あー、すげー」
あまりの興奮に俺は布団の中に手を入れ、M美の頭を持ち激しく前後させた。
「んー」
M美が苦しそうに声をだす。俺は手を離し布団をめくった。M美の長い髪は乱れタンクトップはめくれ上がっていた。
「もうー、苦しいでしょ!」
M美がちょっと膨れている。それがまた可愛い
「M美・・もう俺、駄目だ」
M美はニコッと微笑んだ。俺はM美を抱きしめ、タンクトップを脱がし乳首を激しく舐めた・・
「あー、んー・・」
「す、すごいよM美、乳首たってる、ビンビンだよ」
「恥ずかしい」
俺たちは全裸になった。
「綺麗な体してんなー」
「そんなことないよ」
「なあ、後ろからしようぜ」
M美は後ろを向き四つんばいになった。俺は慌てて息子を入れた。ものすごい入れたい衝動にかられていた。
「んっ!あっ、入ってる・・あー」
M美は俺の股間の動きに合わせて声をだした。
「んっ、んっ」
俺はさっきのフェラが利いてて、三分くらい経つとすぐに逝きそうになった。
「あー、もう俺、駄目かも・・」
「んっ、いいよ、いってー」
「んー、どこにだせばいい?」
「口、あたしの口にだして」
「あーーー駄目だ!うっ!」
俺はM美の口に出しての言葉で中にちょっと出してしまった。慌てて抜いて口にもっていく。俺は息子を懸命にしごく。
「あーーー」
M美は苦しそうな表情をする。
「んーーー」
俺は息子を口にねじ込み出し入れした。
「おおー、気持ちいいー!」
そして全部出した後に、M美の口から息子をだし、M美のホッペで息子の先端をぬぐった。M美はボーっとした表情で俺を見つめてた。
「ふー、気持ちよかったー」
「・・しちゃったねー」
「ああ」
「子供できてたらどうする?」

スナックでの思い出

就職したての頃に、赴任先の街で彼女もいなかったので
勇気を出して1人でスナックに行ってみた。

40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、可愛くないのが幸いというの
だろうか、何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。帰宅途中に駅の側の
定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、そのスナックに週1くらいで通っていた。

けして客も多くはない店だったので、俺はあっというまにそこの大常連になっていた。
そのうちにカウンターの中に立ったり、たまに団体が入ったりすると、
店員のようになってる時もあったり、いいようにこき使われてそれをネタに俺も逆襲して
タダで飲ませてもらったり、今思い出しても楽しい時間だった。

ママと女の子(ルミちゃん)は正直美人では無かったが、何よりも明るく下品な人たち
だった。仲良くなりすぎるとエロな事が逆にタブーになったりする事もあるけど、俺は
根っからのスケベ、しかも酒が入ると加速するタイプだったので、仲良くなったのを
いいことに、ママにもルミにもよくお触りしていた。しかも当時23歳wオヤジすぎるw
向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、お互いに後腐れ無しって感じなのも最高。

「ま?た、はじまったよwエロオヤジがww」
「うるせえwちょっとこっち来いってww」
てな感じで、乳揉みは日常化してたね。客がいないときは胸元に手を突っ込んで生で
揉み倒してやってた。大概は頭をはたかれたり、ケツを蹴られたりして終了だったけど
女のバイオリズムのせいか、ごくたまに「あーーーー、ちょっ、ヤバイヤバイ」なんて
感じてる日もあったw

こんなことばっかりやってるとセックスするのも健全な大人の自然な摂理?w
まずは仕事上がりのルミを送っていって狼。人によってはデブなんだろうけど酔ってる俺
には、程よい柔らかさでございますww
日頃接していてM入ってるのは知っていたwので、「お前、無茶苦茶してやるよ?んw」
などと、言葉責めしながらルミの部屋へ。玄関に入るなりのディープキス、さらに乳揉み×∞w

唾液を飲ませながら、たっぷり揉み込んだところで、sit-downpleaseだw
チンポを取り出して、こっちから口に押し込んでやる。ベロ使えとか唾いっぱいつけろとか
横柄フェラから軽くイラマチオ。えづいたところでやっと入室ww。床にはいつくばらせて
ケツだけを高く上げさせる。仕事用のタイトミニをムニムニムニィィィっとずり上げてみれば
赤いパンティがケツに食い込んでるww 真ん中は更に色が濃くなってたりして、ルミよお前
Mだねえw

反っくり返ったチンポをあてがって、後ろから責めてやるとかなりの反応。近所に聞こえるぞw
このままイッていいだろ?なんて脅かしながら、口内発射の約束を取り付けた俺、悪魔?w
茶色で強くカールさせてるルミの髪の毛を掴んで、のけぞらせながら存分に突く。
「イクっ!」
髪の毛は掴んだまま回り込むと目を閉じてあーんして待ってやがるw
興奮のあまり勢い余って鼻の横から閉じた目尻に一筋着弾。眉をひそめるのが嬉しいw
そのまま残りはお口へ余さず注いだ。固まりが出てるような最高の射精感。
ちゃんと飲ませてからお風呂に一緒に入った。

指の後が赤く残るおっぱいを見ながら、「鬼w」って言われた。
「でもルミちゃんもマンコめちゃ濡れだったしww」
この後は風呂場で指マンとフェラで責め合ったあと、ベッドでこってりと合体して
朝まで2発。スカスカになった。

それからも普通に飲みに行ってたんだけど、ルミがママに喋ってしまったようで
あからさまにルミを早く帰した晩に問いつめられましたww
「Kちゃん(俺)、ルミちゃん食べちゃったんだって?w」
「いやいや、食べられたんだってば」
「でも、凄かったらしいじゃない、ケダモノだったってww」
「あいつどんな作り話したんだろ」

こんな会話をしながらあからさまに食って欲しそうだったんで、途中から隣に座らせて
店も閉めさせて話を続けました。もちろんその時は乳揉みながらねww
んで、その後の話はまた今度。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード