萌え体験談

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フェラ

主人の願望

私は理恵(41歳)、主人は谷本 茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
 

ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」
ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」
「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」
「冗談だよ」
『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。

ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」
私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」
「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」
「奥さん・・・中にだすよ。」
「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」
二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』

「あなた・・・このビデオって?」
「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」
「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」
「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」
「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」
「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」
「絶対に見せないって約束して!」
「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」
「遊びって?」
主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・

ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」
「・・・はい・・・こんばんは・・・」
男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」
「41歳です・・・」
「ご主人は?・・・」
「横にいます・・・」
「ブチッ・・・」
切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」
「・・・こんばんは・・・」
「おいくつですか?」
「・・・39歳です・・・」
「・・・ご結婚は?」
「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「・・・淋しくて・・・電話したのよ」
会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」
受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」
男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」
私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」
「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」
主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」
「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」
「・・・ええっ?・・・会わないよね?」
「理恵に別の男を体験させたいし・・・」
「私はあなただけでいいの・・・」
私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」
「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」
「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」
主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」

主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

私も悪いけど店員さんも・・・どうなの?

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。突然ドアをノックされ「失礼します」
店員です!超焦りました。「ダメです!」そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを
使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。
「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。
警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」
ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、
わざわざ見に来た人。数人にモロ見られてしまいました。
「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。
会員証を返却し、お店を出たところで追いかけてきた男性に駐車場で
声掛けられました。「オレとHな事しようや」ってもう遠慮もありません。
普通にお尻や胸を揉まれて、男の力でギュ~っと抱きしめられて無理矢理キス。
変態な女は何をされても文句を言えないって状況でした。
ついにはおちんこを出して押し付けてきました。普通に駐車場でですよ!
必死で振り切って車に乗り込んだけど、かるく追いつかれてドアを閉めさせてもらえない。
「もうやめてください」
「じゃあせめて口で抜いてよ。」
私の返事なんて聞いてもらえませんでした。頭を持たれて強制的にフェラ開始。
フェラチオしながら服をどんどん脱がされまたまた全裸に。
最後は顔や体にかけられて終了。
「じゃあね。そのまま帰んな」って服、下着、靴まで持っていかれて追いかける事もできず茫然。
結局そのまま裸で運転して自宅まで帰りました。
問題は駐車場から部屋までどうするか。
夜12時前。誰かいるかもしれない。
走ろうか、隠すものを探そうか、言い訳はどうしようか。
色々考えましたが勇気が出ず、もっと深夜まで時間を潰すことにしました。
アパートの駐車場は街灯が明るく見えてしまうかもしれないので移動。
田舎道の路肩に停めて休憩。時間はまだ1時くらい。
しばらくして、おしっこに行きたくなりました。
我慢してましたが、もうダメ。やるしかない。
車から降りてすぐ横で全裸でおしっこ。
こんな事になるなんてって思いながら、ちょっと楽しかった。
時間は3時になって再度帰宅。一応、駐車場からはダッシュで帰りました。

もぅ!あの店員最低!酷すぎますよ!
そりゃあ私が悪いんだけどさ…。

私は最低な男だと思う!

あの時の快感が忘れられなかった私は、妻に内緒で有給を取り妻の勤務先付近でこの前の同僚の方を捜し続けました。
妻が帰宅して暫く経った頃、この前の妻の同僚(以降Aさんとします)、
を発見し、かなりビクビクしながら声を掛けたんです。
「この前はどうも!実は少しお話があるんですがいいですか?」
Aさんはかなり驚いた様子で、でも仕方ないな!って感じで、二人で近くのファミレスに移動してこの前の話しを始めたんです。
「実は途中から目が覚めてあなた達かまやった事は全て知っています。」
するとAさんは観念した様子で
「すいません、つい出来心で。」
って頭を下げて謝ってきたんです。
それで私は、
あなた達を責めるつもりはない事、
あの時に止められなかった私が悪いと
といった私の意見を述べて、
「実は相談があって来たんです。」
と言った後、
妻が性欲が強すぎて私では無理なのであなたが相手してくれないか?
といった架空の話をしたんです。
「でも奥さんが無理なんじゃないですが」
と言われたので、
「この前の動画を見せて迫れば絶対に大丈夫です。何かの時は私が責任を取ります。」
それと私の性癖の事も正直に話すと、
Aさんは少し笑いながら
「旦那さんは少し変態が入ってます?」
って言いながら安心した様子でした。
それから早速その日に行動に移す事となり、
打ち合わせとしては、
この前の居酒屋で偶然会って一緒に呑んでいた。
私には薬を盛ってあり絶対に起きる事はない!
と言う事で実際に少し呑んでから一緒に我が家へ帰宅!
妻は少し驚いてましたが、私をコタツに転がした後にAさんにお礼を言ってましたがAさんが
「いやいいんですよ、私もちょうど
話したい事があったし!」
妻は何だか解っていない様子でしたが
続けて
「これ見てくれる?」
ってスマホを妻に見せていると、妻の顔色が変わり、
「何ですかこれ!やだ消して下さい!」
Aさん「これは消してもいいけど家のPCにも入ってるし、何時でもネットに流せるよ!それに最初は君からモーションかけて来たんだけど、どうするの?」 
「旦那さんが見たらビックリするよね!」
と言いながら妻の肩に手を廻すと、
妻「いや!旦那が。」 
Aさん「薬盛ってるからあと4~5時間は起きないよ!」
って計画通り、
Aさん「会社の皆に見せたら凄い人気者だよね!」
って笑いながら妻を脅しています。
かなりえげつないな!とか思いながらも凄い興奮状態で、
妻の抵抗が段々弱まって。
妻「一回だけ相手したら消してもらえますか?」
Aさん「一回やったら一個消してあげるよ」
って言いながらと妻にいきなりのDキス、少し抵抗があったものの、私が思った通り、言いなりになりました。
Aさん「ほら旦那にもよく見せなくちゃ!」
って妻を私の隣りに寝かせ脱がせていきます。
妻「向こうの部屋で!」
って懇願してますがAさんが聞くはずもなく、私の隣りには全裸の妻、
Aさんも全裸になると、うわっ!かなりデカイ!
この前はよく見えなかったけど、凄いです。
Aさんは、ほら取りあえずしゃぶれ!って命令口調で、妻も軽く抵抗しながら応じていました。
ジュプッ、ジュプッっていやらしい音が真近に聞こえて、
妻はこれでAさんのセフレ確定か?
なんて思っていた時、Aさんがスマホを片手に撮影を始めたんです。
妻は「ゥ~!」って言いながら抵抗が強まりましたが、やがて観念したみたいで、
ただその後が、Aさんは私の顔をこちらに向けて妻の口から自分の物を抜いた後、旦那にキスしな!
って、妻もかなり嫌がりながらも応じて、妻にずっとフェラさせながら時々引き抜いて私にキスさせます。
これって間接フェラでは?
その様子もずっと撮影されています。
私の30センチ位隣りで妻がAさんのをフェラしてて、抜いて直ぐ私にキスさせる様子を見ながら笑ってます。
片手は妻の股間を弄ってたり、乳首をクリクリしたり、時々私の顔をつかんで、妻の方に向かせてキスさせたり、妻も自分から進んでやってるみたい!
その後、妻はマングリ返しの格好で生挿入されながら私とのキスを強要され、私はキスに応じる訳にはいかないのですが、あそこは爆発寸前で、ただその時にビックリする事が起こりました。
Aさんの手が私の股間に伸びて来て、
私のを扱き始めたんです!
私がコタツの中てコッソリ扱いていたのもバレてしまい、あっと言う間に爆発してしまいました。
私がイッタのが解ったらしく、私を見ながらニャッと笑って本格的に突き始め、クリを転がされながら突かれて妻は何度となくイカされてました。
Aさんも間もなくイキたいらしく、
「中で出すぞ!」 
って言いながら、妻もクリを転がされながら凄い勢いで突かれて、同時にイッタみたい!
その後お掃除フェラをさせられてる様子を、私の顔を妻の方に向かせ、すぐ真近で見せられ、時々私にキスさせると、ザーメンの匂いと味が口一杯に広がります。
「今度からは旦那とはするなよ!SEXはおれがやってやるから、旦那の隣りで!じゃないと今日の動画が旦那の会社に広まっちゃうよ!」 
その後、Aさんに聞いた内容は、
妻には睡眠薬だと言って、ただビタミン剤をビンに入れて渡してある。
Aさんがやりたくなったら、妻に
渡した薬を旦那に飲ませる様にいってあるので、寝たふりをして欲しい!
後、旦那とのSEXは禁止してる!
その方がいいでしょう?だって。
昨日、妻が珍しく友達と食事に行って来るって出掛けた後、Aさんからラインで動画が送られて来て、
内容は、ビックリするものでした。
最初のもう一人も参加しての3Pで
妻の乱れ方は異常でした。
私とのおざなりSEXとは全然ちがいました。
今度は二人でお邪魔しますね!
奥さんの相手は我々にまかせて下さい!
って言葉も付け加えてあり、実際に帰った妻に迫ってみたけど、
「疲れてるから。」
って拒否されました。
確かに拒否するしかないと思う!
だって送られて来た動画の妻は完全にパイパンにされてたし。

私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

続き・・・・・・

私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・

私の願望をかなえてくれた妻  2

私は松本 信二(45歳)小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。


夕方、予定より早く帰社した達也に事務所での夫婦の遊びを見られた私達は達也に口止めを約束させるため仲間にするしかなかったのです。
電話で私の覚悟を聞いた妻も『仕方ない・・・』と意を決したようです。


私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。
玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は事務所での格好にカーデガンを羽織ったままでした。
ただ透けたブラウスからはブラは着けていないのか乳首が透けてみえます。
達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。
シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。
有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。
「達也もシャワーしてこいよ」
有里に案内され達也はバスルームに付いていきました。
達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。
「さっき、達也となにを話してたの?」
「達也君に聞いたの?『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・達也君がね・・・『有里さんを想って毎晩、オナニーしてました』だって・・・今日の事も聞いたわ・・・達也君に聞かれていたの・・・私のHな声も・・・ローターの音も・・・恥ずかしいわ・・・パパ・・・私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」
「怒るもんか・・・有里をこんなHな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」
「パパ・・・」
達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。
達也も腰にバスタオルだけの姿です。
替わって有里がシャワーを浴びに行きました。
二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。
その空気を振り払うように達也に声を掛けました。
「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」
「ええ・・・見せてください。」
達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し部屋に有里のDVDを取りに行きます。
リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。
腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。
「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」
「事務所での有里と違うだろう?明日は休みだし予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」
「・・・はい・・・そうします・・・」
私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生をおしました。
有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。
達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。
ビールを薦めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。
「・・・有里さん・・・」
達也の肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。
その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。
「まだ、ビールある?」
「もう少し持ってきて・・・」
「はーい」
冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。
赤の透け透けのベビードールだけで下着は白のTバックだけです。
その白のTバックも前は殆どがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。
テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐めまわすように見つめます。
「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」
「有里さん・・・色っぽいですよ。綺麗だ・・・」
「ありがとう・・・達也君・・・」
「乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」
達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。
「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」
「いいじゃないか・・・見せるぐらい・・・今夜はもっと恥ずかしいこと達也とするんだろ?」
「・・・うん・・・達也君・・・有里と遊んでね・・・」
「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」
「うふっ・・・達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い・・・」
「す・すいません・・・」
私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ露になったバストを揉みました。
「・・・あんっ・・・気持ち良いわ・・・達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたことしてあげようか?・・・」
有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。
「・・・達也君・・・大きい・・・」
有里の隣に腰を降ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。
「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」
私も人並み以上の大きさですが達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで太さも私の1.5倍はありそうです。
真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。
私と達也に片方ずつバストを揉まれ感じてきた有里は『・・・パパ・・・オ〇ン〇ン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・』と求めてきます。
「どっちのが欲しいんだ?」
「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」
「達也・・・ベットに行くぞ」
達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。
有里のTバックを脱がせてベットに乗せました。
「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」
達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。
私は有里の下半身を舌で舐め取るように責めていきます。
「・・・あ~ん・・・パパ・・・オ〇ン〇ンが欲しい・・・」
「・・・有里・・・最初は達也に入れてもらえ・・・」
「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」
有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。
「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」
完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。
「有里、今日は安全日?」
「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」
「達也・・・生で入れてもいいぞ・・・中出しするなよ。」
「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」
有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。
達也は有里の脚を広げて体を入れました。
有里の脚をM字に広げ肉棒を肉壷に擦り合わせるように位置と角度を合わせます。
有里の肉壷からはグチュグチュと卑猥な音がするのです。
「有里さん・・・入れますよ。」
「達也君・・・来て・・・」
二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。
達也の肉棒は有里のビショビショのはずの肉壷に小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。
「あん・・・きつい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」
達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。
「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ、動かないでぇ・・・」
半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。
「有里・・・大丈夫か?」
「パパ・・・なにか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオ〇ン〇ン大きくて・・・堅いの・・・」
達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。
「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」
「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」
「有里さん・・・ゆっくりと動きますよ・・・」
有里の肉壷の小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。
その時、私はビデオを思い出し隣の部屋に取りにいきました。
ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は『また・・・逝っちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~』
なんと、有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。
ビデオをセットしてベットに近づきました。
達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。
「達也・・・逝きそうなのか?」
「いえ?・・・まだ、大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね。」
巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。
「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅ~イクッ・・・イクッ・・・逝くぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里はまた絶頂を迎えました。
私は撮影に専念しようとベットを離れました。
達也が射精したのは1時間近くも立った頃でした。
達也が逝ったのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え気を失いました。
私はビデオを止め二人を残してリビングに降りました。
残ったビールを飲み干し二人の痴態を思い出していると眠りについていまいました。


「パパ・・・」
有里に揺り起こされて目覚めました。
「・・・パパ・・・ごめんね・・・」
「有里・・・良かったかい?」
「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」
有里は恥ずかしそうに笑いました。
「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・舐めてあげたらまた大きくなちゃって・・・パパ・・・寝室にいこう。」
「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ。」
「・・・いいの?・・・パパ・・・」
「・・・いいから・・・」
有里は階段を昇っていきました。
少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。
私は音をたてないように静かに階段を昇っていきました。
寝室のドアは少し開いています。
寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。
仰向けに寝た達也に有里が跨って腰を振っていました。
「有里さん・・・結構、淫乱ですね。」
「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオ〇ン〇ンのせいよ・・・アンッ・・・また、イクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里が達也の胸に倒れ込みました。
「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオ〇コって凄く締まりますね。・・・子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。子宮内挿入ってものかな。」
「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」
私は二人に気付かれないように階段を下りました。
シャワーを済ませリビングで眠りました。
8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を昇りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。
私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。
11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。
「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「・・・所長・・・すいませんでした・・・」
「・・・二人でシャワーしてきたら?」
「うん・・・達也君いこう!」
二人はバスルームに消えました。
少しする二人が気にかかります。
廊下に出てバスルームを伺っていると『・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」
私はリビングに戻ります。
1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。
有里は昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いて見ます。
「達也、さすがに若いな。」
「・・・所長・・・すいません・・・」
「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」
「もちろんです。誰にも言いません!」
「だったら・・・三人でこれからも楽しもう。」
「はい・・・」
「ところで・・・何回、逝ったんだ?」
「三回です。」
「一晩中してたった三回だけ・・・?」
「・・・はい・・・すいません・・・一度、射精するとなかなか逝かないです・・・」


昼食を済ませた後、リビングで3人はくつろいでいました。
「有里・・・フェラしてくれる?」
「パパ・・・まだ、一度も逝ってないよね・・・」
有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。
私も全裸になりながら『達也も脱いだら?』と促します。
ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。
「達也・・・もう、ビンビンだな」
「そうなの・・・達也君、元気だから一杯、逝かされちゃったわ・・・」
「達也・・・有里を喜ばしてやれよ。」
達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。
有里のお尻から舌を伸ばして肉壷を舐めています。
「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」
有里は悶えながらフェラを続けます。
「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れてぇ~」
有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。


あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。
いつでも、私か達也の肉棒を咥えたり肉壷に入れられたりするためです。
週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。
今、達也と相談しているのですが達也の友人達に、有里を貸し出す計画中です。

私の願いを聞き入れた妻

私達は関西在住の46歳と41歳の夫婦です。
子供が一人暮らしを始めた一昨年に妻の容子に私の願望(3P)を話したのです。
半年に渡る説得の結果、渋々ながら『一度だけなら・・・』とOKしてくれました。
ネットで募集した32歳の男性と私にラブホテルで責め続けられた妻はセックスの良さを身体で知ったのでした。
私は疲れてソファーで眠りにつきましたが、彼は妻に朝まで快感を与え続けたのでした。
自宅に戻った私は妻を寝室に連れて行き全裸になってのフェラを命じたのでした。
ベッドの上で妻は右手で扱きながら亀頭に舌を這わせます。
「容子・・・良かった?」
「・・・うん・・・」
「彼と朝までセックスしてたね・・・」
「・・・ごめんね・・・パパ・・・」
「いっぱい・・・逝かされた?」
「・・・うん・・・」
「・・・気持よかった?」
「・・・うん・・・ねえ・・・パパ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
妻は正常位で私を迎え入れようと両脚を開いて哀願します。
私は妻のドロドロになったオメコに亀頭だけ入れて焦らします。
「・・・あん・・・パパ・・・もっと入れて・・・激しく突いて・・・」
「容子・・・昨夜の会ったばかりの男のチンポは良かったかい?」
「・・・良かったけど・・・パパのオチンチンがいいの・・・」
「容子にはもっと沢山の男を経験させたいな・・・」
「・・・パパ・・・嫌じゃないの?私が他の男とセックスしても・・・」
「嫌より興奮したよ。もっと・・・興奮したいな」
「パパ・・・パパのために私もっとHになっていい?」
「いいよ」
妻はこの日をさかいに男性の経験人数は増えていきました。
最初は私も一緒に会って3Pしますが数回会って妻が気に入った相手の男性には妻を貸し出す事があります。
プレイの写真やビデオを条件に妻を貸し出すのです。
帰ってきた妻にプレイの内容を聞き出すのが最近の私の好みです。


そんな私達に私の2ヶ月の出張が命じられたのです。
週末は帰れるので問題はないのですが妻に新しい経験をさせるチャンスだと思ったのです。
今までの男達はネットで募集したり出会い系で探した男達ですが妻に私の友人を誘惑させてみようと思ったのでした。
相手は以前から宅呑みに来た事のあるAとBに決めました。
妻もAとBは気に入ってるので賛成してくれました。
週末、妻はニットの下着が透けて見えるサマーセーターとミニスカートで二人を迎えました。
二人が着いた頃を見計らって私は『一時間ほど遅れるので先に飲みかけて・・・』と白々しく電話しました。
一時間後、今度は『出張先で急用ができたので出張先に戻る』とまた、白々しく電話しました。
2人は妻を挟むように並んで飲んでいるようで、盛り上がっているみたいです。
私は妻に『頑張れよ』と二人に聞こえないように受話器に呟きました。
ここからは妻に聞いた話しです。
妻は二人の太股に手を置いたりして飲み続けたそうです。
その内、酔って眠った振りをしているとAが胸を触ってきたそうです。
Bはスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきたようです。
二人にキスをされても抵抗しないでいると二人に全裸にされBにクンニされAのチンポを咥えさせられたところで目覚めた振りをして抵抗したそうです。
二人に押さえつけられ順番に犯されたそうです。
妻はその後、寝室に連れて行かれチンポを咥えさせられながらバックから何度も犯されたようです。
妻は二人に『主人には秘密にして・・・なんでも言うことを聞きますから・・・』と、演技で見送ったそうです。
二人が帰ったあと私に電話してきました。
「セックスはあまりよくなかったけど面白そうだから遊んでもいい?」
私やあの二人より妻の方がうわてのようです。



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