萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

男2女1で酒の勢いで3Pした

学生のころ男2女1で飲んでて酒の勢いで3Pしたことあるけど・・・聞きたい?

バイトが同じで唯一年齢の近い3人だったから、すぐに仲良くなっていろんなとこに遊びに行くような関係だった。
仲良くても、女の子相手だから下ネタは控えてた。

でもその日は、付き合ってた彼氏にフラれた直後でその子はヤケ酒っぽい雰囲気。
場所は俺じゃない男の家(一人暮らし)

俺たちにその元彼の不満をいろいろ話してくれてたんだけど、そうとう酔ってきたのか話が段々エロ方向に。

「自分のは舐めさせるくせに、私のあそこは舐めてくれないんだよ」
「自分がバック好きだからって、バックばっかりなんだもん」
とか、そんな感じで。

そんな話聞いてたら俺勃起しちゃって、その子に目ざとく見つけられたw
冗談なのか本気なのか、「ちんちん見せろ?」って騒ぎだした。

俺が拒否してたら、その子が無理矢理脱がそうとしてきて、結局見せる羽目に・・・

ちんこ見せた途端にその子の表情が変わって、なんかスイッチ入っちゃったみたいだったw
何も言わずに俺のちんこを咥えだして、必死でフェラしてる感じだった。

そんなことされたら、俺も抵抗する気が失せてなすがままw

しばらく舐めてたら、「○○もちんちん見せてよ?」ってもう一人の男(以後、友人)に言い出した。
「じゃあお前のまんこも見せろよ」って友人が言ったら、「いいよ」ってあっさり脱ぎだしたw

俺も友人も脱いで、3人とも裸の状態に。

俺はその子にフェラされたままの状態で、友人がその子のまんこを舐めだした。
元彼がしてくれなかったからなのか、クンニされて嬉しそうだったw

その状態が続いて俺がイキそうになって、口から離してティッシュに向かって射精。
俺がちんこ拭いてる間に、友人とその子がシックスナインの大勢に。

俺がちょっと離れて見てたら、「ちんちん入れてほしい」って言い出した。

俺は連続で出来るようなタフなちんこじゃないから、友人が入れることに・・・

最初は正常位で入れてズコズコ。
友人は結構遊び人でテクニックもあるらしくて、その子はすごい気持ち良さそうに喘いでた。

1回イってちょっと冷静な俺は、夜中だったから周りに聞こえないか心配してたw

途中で正常位から騎乗位になって、友人はそのまま中でイった。
もちろんゴムはつけてたけどw

でもその子はまだ物足りないみたいで、「○○のも入れて」って俺に言ってきた。
ぶっちゃけ俺も入れたかったから、大喜びで挿入w

騎乗位でやってたら、友人が復活したみたいで、騎乗位でしながらフェラさせ始めた。

で、その子には申し訳ないけど、騎乗位から俺の大好きなバックに移行。
友人のフェラも続行でw

俺がバックでイって抜いたら、友人がバックのまま2回目の挿入。
ここから俺は見てるだけで、友人もバックでフィニッシュ。

友人はちんこ抜いてゴム外して、お掃除フェラもさせてた。
俺もやってもらえば良かったと、拭いた後に思ったw

それからその子は友人のベッドで寝て、俺たちはその辺で雑魚寝w

昼前に3人とも起きたんだけど、その子は酔った勢いとはいえショック受けてた。
記憶はあったみたいだけど・・・

俺たちは必死で謝ったけど、その子は「私の自業自得」って言ってた。
今後一緒に飲むのはやめようって話になったけど、3人の友達関係は続いてた。

今は3人とも学校卒業して就職してるけど、その子とはもう連絡取ってない。
友人とは今でも親友で、2人で飲んでると時々この話が出るんだよねw

----------------------------------------------------------------------

一緒に3Pした友人は結婚して、その結婚式で同じテーブルだった女の子と仲良くなってアド交換した。
結婚式以来たまに会う程度だったけど、何回か一緒に遊んでた。

で、ある日。
その日も一緒に遊んでたんだけど、帰り道で急に抱きついてきた。
俺に気があるんだって思って、ちょっと有頂天になってた覚えがある。

それから流れでラブホに入って、さぁやろうって時。
「私たち、これからセフレってことでw」って笑いながら言ってきた。
俺はこのまま付き合うとか思ってたから、「はぁ!?」って感じだったw

それでも欲望に勝てなくて、結局やってしまった。

しかもその子がかなりのMで、「叩いて」とか「これで縛って」とかいろいろ注文してきた。
正直俺もMだから、S側になってもそんなに興奮しなかったw

それでも、しばらくその子とセフレの関係が続いてた。

ある日、その子からメールが来た。
「いっしょに乱交しない?」

俺はそれ見て、目が点になってたかもw
さっきの話の3Pが唯一経験した複数プレイだったから、乱交って一体何人?って混乱した。

興味がないわけじゃないから、その子にいろいろ聞いてみたんだけど・・・
俺とセフレになる前から乱交に参加してたらしくて、相当なヤリマンってことが判明。

俺はちょっと怖くなって、3Pの友人に連絡。
その子は友人の奥さんの友達だったから、いろいろ情報収集できた。

その子はやっぱりヤリマンで、いろんな男に手を出して捨ててを繰り返してたらしい。

完全に怖くなった俺は、やんわりと乱交の誘いを断りつつ、少しずつその子と距離をとった。
俺に興味をなくしたのか、だんだんメールも来なくなってそれっきり。

今思うと、1回くらい乱交に参加しても良かったかなって、ちょっと後悔してるw

ツーショットで卒業間近のJKと

もう15年も前。
彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、
ズリネタとして愛読している某エロ雑誌の「ツーショット」の広告に目が行った。
その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、
やってみようなどと考えたこともなかった。
しかし今はもう彼女もいないし、何はばかることはない。
当時は携帯もまだ普及する前で、ツーショットやダイヤルQ2全盛期、
それも家電から登録して利用する時代だった。
さっそくその夜、家族が寝静まってから家の電話からセンターに登録した。

登録完了。すぐさま俺はメニューからツーショットを選び、自分で伝言を吹き込んだり、
女の伝言に返事をしまくった(今で言う空爆だな)。
もちろん利用料金を気にしながらだ。

当然、女からけっこうな返事が入る。俺はウハウハだ。
もちろん、それらはすべてサクラなわけだが、当時の俺はそんなこと知る由もない。
「会おうよ」・「うん今度ね」・「いつ会えるの?」・「ゴメン今忙しくって」…の繰り返し。
今考えれば随分とバカなやりとりを続けていたものだ。

そうして数週間が過ぎた。
利用料金を忘れて使いまくるほど俺もバカではないので、
いくつかのダイヤルの無料時間を使って上手くやりくりするようになった。

俺もその頃になるとさすがに「ツーショットや伝言ダイヤルはサクラばかり」という情報を掴んでおり、
それをわかった上で適当に楽しむことにしていた。

そんなある日、18歳だという女とのやりとりが始まった。
どうせサクラだろうと思いながらやりとりを続けたが、どうも様子が違う。
で、ダメ元で、伝言に「よかった電話しない?」と入れてみた。
すると女から返事があり「電話番号言うかと思ってメモ用意したのに言ってくれてなくてコケたw」という返事が。
ちょっと本気にして自宅の電話番号を入れると、小一時間してその女から電話が。

家電に謎の若い女から電話がかかってきたとあって、家族もいたしやや動揺しながら会話。
すると、その女は俺の住む町の隣町、しかもバスで1本のところに住んでいるという。
「じゃ、今から会おうよ」と誘うと「いいよ」の返事。まじかよおい。
しかしサクラという可能性も捨てきれない。
まあ騙されたと思って、女が乗るというバスを停留所で待った。

もう夜7時を回っていて、しかもその方向の便はこの時間だと降りる客もまばら。
「来なきゃ来ないでいいや。別に何か損したわけでもないし」と思いつつも、
内心期待でワクワクドキドキしながらバスの扉が開くのを待つ。
客が1人、車内から前扉に近付き、そして降りてきた。女だ。

停留所に人待ちでいるのは俺1人、降りた客も1人。
降りた女は俺を見て声を掛けてきた。

ややキツネ顔だが可愛い。冬で厚着だったが細身であることがわかる。背も高い方か。
お互いの名を呼び合い、初の顔合わせ。
「来たんだ、サクラでなく本物だったんだ」…
伝言ダイヤルやツーショットはサクラばかりでまず会えない、そういろんな雑誌などに書かれていた。
事実、俺も今まで電話で直接会話したことすらなかった。
それが、本物の女が会いに来た…!!

外はもうかなり寒くなってきたので、とりあえず自宅へ。
当時俺は学生で実家暮らし、車の免許すら持っていなかった。
だから女の迎えもチャリンコ。今考えれば何とマヌケな面接であったか。

チャリを転がしながら身の上話などをして夜道を歩く。
女は卒業を間近に控えたJKで、就職が決まっておらず春からフリーターだと言っていた。
そんな話をしながら自宅へ。

自宅に到着。当然自宅には家族がいる。あの日は確か土曜日だった。
俺の実家は田舎でけっこう大きい家だったので、
家族の誰かが通りかからなければ玄関から俺の部屋まで気付かれずに済む。
チャンスを見計らって玄関から吹き抜けを通り2階の自室へ。

なんとか家族に悟られずに自室に連れ込み、間も持たないのでビデオ鑑賞をすることに。
実は、女が「エロビデオを観たことがない」というので、俺の部屋で見せてあげるということにしていた。
オーソドックスすぎる誘い文句で恥ずかしいが。

早速、当時オヤジの部屋にあった各種エロビデオを自分でダビングしたものを女に見せる。
俺はもう何度も鑑賞したものばかりなので、女にいつ手を出そうかと悶々としていた。

とりあえずお決まりで、クッションに座る女に近付いて俺も座る。
で、「すごいね?あんなことしてる」などと言いながら腰に手を回す。
いずれも拒否反応なし。
そのまま、腰に回した手を上に滑らせ胸のふくらみにあてがう。
女は平然と画面に見入っている。俺が「お、控え目だね」と言うと「うっさいなーほっといてよ」と照れ隠しする女。
これはもう手を出されるのを待ってると受け取って差し支えないだろう。
女にビデオを鑑賞させつつ、俺は女の推定Aカップの膨らみを楽しんた。

しばらく、俺は乳を楽しみ、女はエロビデオを楽しんだ。
そしてビデオが1本終わったところで、俺は女に覆い被さりそのまま押し倒した。
ちょうど女の背後には折りたたんだ俺の万年床があり、俺が追い被さったまま女は倒れ込んだ。
「もービデオ観てたのにぃ」、頬を膨らます女。かわいいじゃないか。
まず上着をたくし上げ、ブラをつけた乳を鑑賞。
「ちっちゃいんだから見ないでよ?」と女。しかし隠す素振りなし。
俺はブラを首元まで上げ、乳輪と乳首だけ成長したアンバランスな乳房に興奮を覚えた。

…やべ、書いてて思い出して勃起してきたw

そのまましゃぶりつく。女は慣れていないのか感じていないのか、声を出さず目を瞑っている。
そして俺の手は股間へ。ジーンズだったので股間の感触はあまりない。
思い切って脱がす。女は「え?なに??マジ??」と言いながらも寝っ転がったまま。
女の下半身があらわになる。細くスラッとした脚、控え目で整ったなアンダーヘア(しかも手入れをしていない)。
俺はもうギンギンだった。

だが。
ここは家族のいる実家だ。部屋は独立していて、
普段から家族は勝手に入ってきたりはしないとは言え、
セックスでもしようものなら外に気配は漏れてしまうだろう。
ビビリな俺はギンギンになりながらもセックスに踏み切る勇気が持てていなかった。

俺は女の股間を手でいじりながらそんなことを考えていた。

それにしてもこの女、マンコが異常に狭いというかきつい。
しかも、穴の内部が明らかに感触でわかる飛騨飛騨になっている。
俺の中指でさえきついのだ。
「もしかして初めて?」と訊いてみた。すると「うん、したことないよ」とのこと。
この少し前に付き合っていた男にさわられたことがあるだけという。
俺は優しく穴にピストン運動をし、クリやその周辺をなでてやった。
女も徐々に感じてきたのか、微かだが確実に喘ぎ声を上げている。

しかしだ、ここは実家だ(くどいようだが)。
とりあえず、この場は物音の少なそうなフェラで済まそう。
そう思い、女に「なめてくれる?」と訊いた。女は「いいよ」と快諾。
俺もズボンを脱ぎ下半身を出す。女は「元彼のよりおっきい」と言う。お世辞でも嬉しいね。
女は不慣れな手つきで俺のギンギンになったチンコをくわえる。
お、本当に経験ないのかこの女…と思うほど気持ちがいい。
確かにおぼつかない動きではあるが、女の口と俺のチンコの相性がいいとでも言うのか。

女の若い口を堪能し、俺は女の中に果てた。
女は「出た?すごいね」などと無邪気に感動し、口の中に溜まった俺の精液を口からだらりと垂らして遊んでいる。
「気持ち悪いからふきなよ」とティッシュを差し出す俺。
しかし本当に、今でも思い出せるほど、その女の口はいい感触だった。

部屋の隅ではエロビデオが淫らな音声を垂れ流しているが、もうそんなの気にもとまらない。
俺はフェラの快感に酔いしれながらも、「これで終わってはもったいない、挿入に持ち込まねば」と考えた。
女も、まだ帰る来もなさそうだし、まして挿入を期待しているのかも知れないとも思えた。

俺は決心をして「ね、ホテル行かない?ホテルでちゃんとしようよ」と誘った。
女は「いいよ?」と事も無げに了承。
再び、家族にばれないように家を出て、さっきのチャリンコで今度は2ケツして最寄りのホテルへ。
ホテルにチャリで乗り付けるなど今考えたらどんな田舎者か呆れるが、当時は手段がそれしかなかったのだ。

部屋に入り、シャワーを浴びる。女は恥ずかしがって「先に入ってて」と言い俺を部屋から追い出した。
俺のチンコにさっきのフェラの残滓がヌルヌルと手を滑らす。
俺がシャワーから出ると女はバスタオル1枚になっていた。女もシャワーへ。

女が出ると、すかさず俺はベッドに女を押し倒し、今度は丹念に乳首やマンコをなめ回した。
さっきのように家族を気にすることもなく、前戯をたっぷりとしてやった。
女はやはり慣れていないとみえ、声の出し方もよくわからないのかハァハァウンウン喘いでいる。可愛い。
そしてフェラ。さっき発射したばかりだったがあの頃の若かった俺のチンコは再びギンギンに。
最高潮になったところで女の股間へ押し当てる。
しかし相手は(自己申告を信じるなら)処女だ。やさしくせねば。
それまで2人の彼女の処女を経験していた俺は、それなりに心得たつもりでゆっくり挿入する。

ところが。
さっき指を入れて感じたように、女のマンコが異常に狭い。
けっこうヌルヌルに濡れてはいるのだが、それでも俺のチンコは女の入り口の飛騨をかき分けるまでしか進めない。

「このまま強引にやったらかなり痛いはずだ…」と考えた俺。
しかしそれを気にしては何もできない。
挿入を今か今かと期待と不安で複雑に待っているであろう女。
「やっぱ狭いね、ちょっと痛いかもよ」と忠告する。「うん、大丈夫だよ」と女。

俺は意を決し、今度は躊躇なく第2波を女の割れ目に浴びせかけた。
「うぅっ…」と小さくではあるが痛みのうめき声を上げる女。
しかし、俺のチンコは(といっても鬼頭部分だけだが)確実に女の飛騨飛騨に包まれた。
俺の敏感な部分が飛騨飛騨の感触を捉える。これだけでも味わったことのないような感触だ。
「痛い?」と訊く。「大丈夫」と女。俺のたいしてでかくもないチンコが今、外人の巨珍のような状況になっている。
しばらくそのままとどめてマンコを馴染ませ、女も落ち着いたところでゆっくりと第3波だ。
俺は下半身を深く、女の股間に沈めた。その過程で、俺のカリが女の飛騨を1枚1枚捉えつつ押し分けていく。

「ううっ…あ…あん」。痛いのか感じているのかわからないが、もうここまで来たらあとには引けない。
俺はゆっくり、しかし確実に女の狭い締まりすぎる肉穴に、肉棒を上下させた。
やばい。
今例えるなら、当時はその存在すら知らず、つい最近入手して使ってみて、
この時のことを思い出した、あのオナホールそのものの感触だ。
もちろん、人の体温があり本物の肉である分、快感は比べものにならないが。

俺はゆっくりピストンを続ける。女もだんだん馴染んできて「うぅ…うん、あん…」とピュアな喘ぎ声を上げる。
それがまた俺を興奮させた。

俺はピストンのリズムを徐々に上げた。
女も恐らく痛みより快感になっているであろう(と信じて)。
それに連れて女の喘ぎ声もテンポが速くなり、控え目だったのがもう抑制も効かなくなっている。

それにしてもこの締まりにこの飛騨飛騨、セックスもとりたてて上手くないし経験も浅い俺。
どのくらいの時間かなど意識していなかったが、恐らく5分とかその程度だろう。
俺は女の肉穴の締め付けと刺激に堪えられなくなり、
チンコから脊椎にかけて発射の気配がどんどん強くなってくる。
もうダメだ。

俺は最後のピストンに入った。もう処女であることも忘れ、ただ股間の快感だけに集中して腰を振った。
女も初めてなりに喘いで感じているようだった。
俺は「行くよ!」と叫ぶように言った。女はそれを聞いてか聞かずか、わけわからずで感じているようだ。

俺は女の狭い飛騨飛騨の中に思い切り放出した。ドクドクと、今日2発目にも関わらずかなりの量が出た気がした。
女はもう脱力状態で、2本の腕で俺の二の腕を力無く握っているだけ。
俺は女に重なり、軽くキスをして頭をなでた。

そのまま動かず、しばらく余韻を楽しむ。俺のチンコは女の中でまだ膨張したまま(今じゃ有り得ん)。

そうしていると、女も意識が戻ったのか「もしかして中に出した??信じらんない?」と俺をなじる。
俺も「しまった」と内心思ったが、女は「生理前だからいいけど?」と言うので安心。
俺は「○○ちゃんのが気持ちいいからだよ…」と自分勝手な言い訳をしてごまかしにキス。
女もそんな俺に抱きついてきた。

もう1発やりたかったが、若いとはいえさすがに3発連続の自信がなかったのと、
ホテルの料金や女の帰る時間なども気になったこともあり、ホテルを出ることに。
再びチャリ2ケツでバスの停留所へ。

「またしようね」、「うん、いいよ」。
そんな言葉を交わしながらバスを待つ。
外は風が吹き、凍えるように寒い。
そしてバスが来た。最終便だった。女はバスに乗り、去っていった。

寒空の下をチャリで帰宅する。
自室はさっき出掛けたときのままだ。
ふと見ると、部屋で女の服を脱がした際にそのまま忘れてしまった、
女が身に付けていたスリップが落ちていた。
その匂いを嗅ぎながら、俺はその日3発目の精子を発射した。

…以上、関西の方であの大きな地震が起こる3日前の出来事だ。

その後女からは何度か連絡があったが、なにせ家電の時代、
俺が留守だったり、さらに相手の電話番号を聞いていなかったこともあり、そのままフェードアウトとなった。
大変残念な相手であったが、まあ仕方がない。

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1

飲み会でお持ち帰りしたら同僚の彼女って打ち明けられ仰天した話2

 ものすごく酔いがまわっていたのか帰宅したらばたんきゅーで
眠りについて,はっと目が覚めたのは6時過ぎ。自宅のベッドで
寝ている自分を確認し,朦朧とした中で昨夜の出来事を思い出していると,
彼女おいてきちゃった?と罪悪感がこみ上げてきた。
「まずい!迎えにいかなくちゃ」
っと跳ね起き,土曜日だけど仕事だったので奥さんに怪しまれずに車に乗った。
時間は7時を過ぎていた。とにかく電話だと携帯にかけると,すぐにつながって
「おはよう!おきてる?今どこかな?」
「おはようございます。もう家にいますよ」
「え!何時にでたの?」
「さっきもどってきました」
口調からは怒っている感じはしなかったので,少しほっとしながら
「昨日はありがとう・・とっても楽しい夜だったよ・・
 熟睡していて起こしても起きなかったから置いてかえっちゃってごめんね」
「熟睡してたんですか?,なんかものすごく飲んだ気がします」
「ま?,よく飲んでたよ。怒ってる?」
「ん?,怒ってませんよ・・・・あの・・しちゃったんですよね」
「え?もしかして覚えてないの? ちゃんとしちゃったよ」
「なんとなくは覚えてるんですけど,細かいところはぼんやりですね(笑)」
しちゃったことについては怒ってないようなので,これもまたほっとする。
「それより,なんかものすごくあとがついてるんですけど?」と彼女が言う
「ん?あ??,たしかにキスマークつけたかもね・・」
「なんかすごいですよ,いっぱいついてる?」
その時確認したようで,お風呂場のような響きに変る
「え??,ほんとにすごくついてるじゃないですか?。俺さんこれ困ります?」
「あ,ごめんごめん。あんまりかわいかったからさ なんか困ることある?」
「だって こんなについてたら おふろやさんとかいけないじゃないですか?」
「すぐ消えるよ・・でさ,今日って職場来る?」
「いきますけど・・」
「あとで会える時間ある?」
「いや 今日はないです・・」ちょっと拒絶の感じだった
まあ職場で話せばいいかなと思って電話を切った。
 
 飲みすぎた翌日のなんともいえない倦怠感と胃のもたれの重い感覚で
仕事を始めたが,彼女のことが気になって仕方なかった。しばらくすると
彼女も職場に入ってきたので,メールを送っていった。
「2日酔いになってない?」「のみすぎたね?」とHな話はさけた話題で
送っていくと,「飲みすぎましたね?」「何杯のみました??」と朝よりは
親しみのあるメールにかわっていった。俺は昼上がりだったので,
「何時まで仕事するの?」
「今日は3時まで」
「じゃあ終わったら少し話しようよ」
「少しですか?でもあんまり時間ないですよ・・今日は用事があるから」
「少しだけでいいんだけど」
「じゃあ少しだけ,終わったらメールします」
とりあえず約束をとりつけ,仕事終わりを待った。そして,4時前ごろに
「仕事おわりました? どうすればいいですか?」とのメール
そこで,大型電気店の駐車場で待ち合わせをした。
先について待っていると,ほどなく彼女の車が到着し隣に駐車した。
手招きして車に乗るように促すと,俺のワゴンのセカンドシートに乗ってきた。
なんとなくお互いに気恥かしい感じで
「おつかれさまです」「おつかれさま」なんていう会話からスタートした
お互い昨日のことを確認するように どの店でどれぐらい飲んだか
どんな話をしたのか ホテルへはどういったのか Hはどうだったのか
なんていう話をして しちゃったよね?っていう感じで
割といい雰囲気での話で やっぱりこの子と話していると楽しいと感じていた。
「入れてるときに寝ちゃったんだよ」
「ほんとに入れたんですよね」
「生でいれました 覚えてない?」
「いや おぼえてますよ なんか初めての感覚でしたから」
「でも寝ちゃったのはおぼえてないんです いつ寝ちゃったんだろ」
「挿れてるときにね?寝られちゃったんだよ だからいけなかったんだ?」
「いけなかったんです か それはすみませんでした」
「うん まあ おれも酔ってたからね? なかなかいかないしね?」
「そうなんですか?」
「彼女さんってすごくHなんだね?」
「そんなこといわないでください・・」
Hな話もはずかしがりながらも 応えてくれるのがまたかわいい。

「キスマークのあとがひどいんです・・・」
困ったように彼女がいう
「そんなにひどいの? 確かにつけたけどそんなにつけたかな??」
「いっぱいですよ 結構あとがついてるんです・・」
と彼女は洋服のボタンをはずし ほらっていうように指をさす
もちろんブラも丸見えで 大胆だな?って思いながら見てみる
綺麗な盛り上がりを見せる胸が薄い黄色のブラに包まれている
たしかにキスマークが2,3みえる。・・・たしかに結構なあとだ。
「でもこれぐらいならすぐにきえるよ 大丈夫だよ」
「これはまだいいほうなんです 問題はこれなんです!」
といってブラをめくってしまう・・ん?? 昨日見た綺麗な胸と
小さくてかわいい乳首がみえる  きれいな胸だって再確認して
どれ?ってきくと右胸のふくらみの下に内出血したぐらいのあとが
ついている 
「あ??? これはひどいね? ごめん? こんなについてるとは思わなかったよ」
「ちょっとひどいですよね? 鏡みてびっくりしちゃっいましたよ」
と見せつけるように近づけてきた
俺はあとを確かめようと手をのばして胸にさわると
ぴっくって反応する 思わず胸全体をつつみ 軽めに右胸をもんでみる
「いやん だめですよ もまないでください」
といわれても 乳首を軽くさわってみる
「あん」といってからだをくねらせる
「乳首感じやすいんだね」
「ちょっとまってください」俺の手をつかんで離そうとするので いったん離してみた
「このあとが残ってると困るんです」
「なんで?彼氏今いないんだし 困らないじゃないの?」
「お風呂屋さんいけません」
「お風呂屋さんは消えるまでがまんすればいいじゃん」
 もう一度手をのばしても嫌がるそぶりはないので
「しばらくしたらきえるよ」といいながら右胸をそっともみ始めた
「おれさん 聞いてほしいですけど・・」
「な?に?」
「あの,Hしたことは後悔してないんですけど 昨日でおわりってことにしませんか?」
「え?おわりにするの?」
「ん? だってお互い中途半端じゃない?一度ちゃんとしないとなんかもやもやしな  い?」
「え??中途半端なんですか?でも,なんか困るんです」
「ほら,このまま中途半端だとさ,これからいつもそういう目で見ちゃうしさ,
 ちゃんとすれば おたがいすっきりして 最後の1回にできるって想わない?」
「ほんとに最後の1回にしてくれます?」
「もちろん約束するよ」というような話を繰り返してしていたら
 なんやかんやと5時をすぎてるので
「もう時間じゃん?」と聞くと
「あ,用事があるっていうのはうそです。なんか襲われるかな?って思って,
そういったんです」
なかなかしたたかな面もあるな?って思いながら
「ちゃんと真面目にかんがえてるんだよ」と,目をみながら顔を近づけ
唇にキスをする 彼女はすんなりと受け入れ もう一度キスをすると
舌をからませてくる 
「んん あは 俺さんのキス気持ちいいです」
「彼女さんも上手だよ」
もちろん右手で彼女の胸をもみ 乳首もそっとさわっていく
「あん 乳首だめです やばいです???」
この萌え声がたまらず
「じゃあ 今からホテル行こうか」
「あん 今夜はだめです」
「だって用事はないんでしょ だったらいいじゃん」
「いや あん 実は ちょっとうそいってました」
「うそ?な??に」
「あん ダメ やばいです あん 実は あん 彼氏いるんです・・・・」
「え????彼氏いるの?昨日いないっていったのに・・?」
「ごめんなさい だから キスマークまずいんです この後会わなきゃいけないかもしれない・・」
「え?じゃあ最近Hしたのはいつなの?」
「あ,Hしたのはおとといです・・・」
「おととい?・・・やるね?」
胸から手を離して顔を見つめる
「じゃあ今夜あったらするかもしれないの?」
「わかんないですけど しないといけないかもしれません」
「それはまずいよ こんなあといっぱいはまずいよ」
「そうですよね どうしたらいいですか?」
「今夜はあっちゃだめだよ ぜったいばれるよ」
「でも,昨日の夜連絡しなかったら着信20件以上あって・・」
「今日は連絡したの?」
「しました・・昨夜はのんで2時ごろ帰って すぐに寝たっていってあります」
「今日は会わないのがいいよ。ぜったいばれるよ」
「そうですよね? 明日にも消えませんよね。困りました・・・」
「明日も会わないのが賢明だよ・・ごめんね,彼氏いないといってたからさ?」
「朝みてほんとうにびっくりしました。こんなのつけられたの初めてです」

「じゃあさ,明日しようよ。ちゃんとして最後にしよ!」
「ほんとに最後にしてくれます?」
「もちろんだよ 約束するよ 明日のお昼からどう?」
「あしたですか?ん???,ほんとに最後ですよ。それと絶対内緒にしてくれます?」
「もちろん 自分のほうが言えないよ お互い絶対内緒にしようね」
「じゃあ 明日お願いします」
「ありがと 彼女さんいい子だね」

そっとほほに手をあて そのままキスをしていく
軽いキスから 舌を絡めるキス かなりキスが好きで上手
胸をもみ 下へと手をのばしていくと キスがより強く舌を入れてくる
服をまくりあげ すべすべのお腹から ズボンの中へと進めていく
やわらかい少なめの毛をなでて 割れ目に中指を添えてみる
小さなクリトリスを下からくりっとさわると
キスしてながら
「あん やん」と甘い声がもれてくる
「もうぬれぬれじゃん」
「あん やだ そんなことありません」
「ほら こんなになってるじゃん」
クリから指を進めると 狭い感触のあそこから中指先が濡れをすくって
クリにもどるように指を動かす
「うんんん??? あん あん やだ 気持ちいいです やばいです」
「やばいって なにがやばいの?」
「んん?^^^あん 気持ちよくて やばいんです?」
あくまで丁寧な言葉づかいであえぐのが こちらとしてもやばいぐらい萌える
「昨日いったことないっていってたけど ほんとにないの?
「んんっ はい,ないです・・」
「明日気持ちよくさせるよ 楽しもうね・・」
「はい 今も気持ちいいです あん あん」
ぬるぬるのあそこから指をはずし ズボンから手を抜くと同時に
触っていた指を口にいれて舐める
「あ??ん だめです? そんなんなめちゃ」
「おいしいよ」
「ほらもう こっちもぎんぎんだよ」
彼女の手をとってズボンの上からさわらせる
嫌がることもなく ズボンの上から大きくなった息子をぎゅっとつかんでくる
「俺さんって やっぱり大きいですね」
「そんなに大きくないって でも もうぎんぎんだよ」
「ほらもっとさわって」 にぎるだけであまり手を動かそうとしないので
キスをしながらうながすと 手を少しずつ上下に動かしながら
舌をからめてくる 我慢ができなくなったので ボタンをはずし 
チャックをおろして息子をとりだす
きゅうくつなところから解放された息子は 彼女の手の中におさまっていく
「あん かたい やっぱり大きい・・」
「大きいのは嫌い・・?」
「あん いわないです?・・」
「好きでしょ?」
「あん 好きです・・」
「ほらもっとさわって」 首筋 耳たぶに唇をはわせささやく
「あん ぅん 先っぽぬるぬるですよ」
指先で先走りを亀頭に広げていく
「ほら 舐めてごらん・・」
「はい・・」
広げた先走りを舌先でなめとり,亀頭全体をなめていく
この時点で気持ちよさがひろがって息子がさらに固くなるのがわかる
俺はバキュームフェラみたいな力強いフェラは苦手でいけない
どちらかというとねっとり系フェラが好きで
ソフトタッチから徐々に少し強めにしてくれるのが好きなんだが
その指やにぎってくるタッチ舌の舐める感触がすごくいい感じだ
亀頭を舌でなめ すっぽりと亀頭をくわえ 舌全体で舐めまわし
出し入れをする 唇が亀頭のくびれを通過するとき 息子にぴくぴくと
快感がはしる 思わず
「あぁ うふ」と声がでてしまうぐらい気持ちいい
「上手だね??」
「そうですか????」亀頭を咥えながらくぐもった声でこたえる
「俺さん やっぱり大きい!」
しばらく亀頭を咥えて 突如ぐぐっっと奥まで咥えこむ
「む??ん」再び声がでてしまう
「ほんとにうまい・・・」うなるぐらいのうまさだ
フェラのうまさは経験と学習である程度はうまくなると思うが
この子のうまさはきっと天性的なうまさだと感じてしまう
添えた指と唇,舌が上下しながら全体を愛撫してくる
どの動きが舌で どれが指なのか わからないぐらいの動きをしてくる
今まではフェラではいけないというか 長くしてもらうことになるので
いつも相手がつかれてしまい 「もういいよ」とおわることが多いのだが
早々と射精感がこみあげてくる 息子全体がとろけるような気持ちよさにのめりこんでしまう
今までの中でトップクラスの気持ちよさだ
「口に出していいの?」
「いいですよ?」
といってくれたので そのまま出そうかと思ったが なんとなく悪い気がしたので
「だしたいけど いいよ 今日はいいよ」といって
彼女の顔を抱え息子から離した
「出してくれていいんですよ?」
中途半端で終わったのにちょっと不満そうな顔で言う
シートに体をもどさせ フェラしたばかりの口にキスをした
今まではフェラしたあとにキスなんかしたことなかったが
なぜか彼女には自然にそうしてしまった
「上手だよ とっても気持ちよかった」
「口で出してあげることよくあるの」
「よくですか?ん???時々しますよ」
「飲むの?」
「はい 飲みますね?」
「え??,飲むんだ?。最初から?」
「ん??,飲まないんですか?飲むもんだと思ってました」
「でも,今の彼の最初に飲んだら そんなことするもんじゃないよ,って言われまし  た」
「そうか?のむのか?,じゃあ明日飲んでくれる?」
「いいですよ でも 出さなくていいんですか?」
「明日にとっておくよ 明日楽しもうね」
「はい!」
そのあと,キスマークが彼にばれないようにどうするか作戦を立て
最後に「明日1回で終わりですよ」と念を押されて
キスをして車をおりていった
気がつけば2時間もたっていた
まあ 彼がいたことはびっくりしたが Hの相性がいいので
次の日がとても楽しみだった。

飲み会でお持ち帰りしたら僚の彼女って打ち明けられ仰天した話1

数が月ほど前の話

俺は40半ばのわりと仕事はバリバリするタイプ
外見はわりと真面目にみえ 職場での信望もあると思ってる。
身長は168で高くなく,肩幅が広いのでがっちり体型に見える。
彼女 スレンダー かわいい
服の上からはそんなに胸は大きく見えない
4月から採用の23歳
今まであまり話をしたことがない とっても真面目という雰囲気

会社のイベントがあって,御苦労さんの打ち上げ会があった
参加者は25名ぐらい。大学出たての若い者6人から上は
管理職の50ぐらいの者まで,男女半数ぐらいの飲み会だった。
店はこじんまりした焼き鳥屋で,カウンター5席と
テーブル3つにわかれて座る感じだった。
早めについた者3,4名で先に「のんでるか?」って飲み始めた。
俺はカウンターの一番右隅の席をキープして飲み始めた。
ほどなく若い者4,5名がやってきたので
「若いもんはわかれて座れよ?」っていうと,
男女が迷いながら空いてる席に座り始めた。
すると,今まであんまり話したことない女の子が
「ここいいですか」って隣に座ってきた。
「ラッキー」と思い「もちろん,いいよ」って座ってもらった。
 大ジョッキで乾杯して焼き鳥を食い始めると,隅っこの
俺は自然と隣の彼女と話をするようになる。彼女の隣は
誰も座らなかったので,いつしか2人だけで語り合う感じ
になっていた。あんまり話したことはなかったが,仕事の
ことや俺の家族のこと,簡単な彼女の身の上話なんかで,
結構2人でもりあがっていた。
結構飲める子で,俺が大ジョッキ3杯あけるのと同じくして
2杯は空けていた。
「今日はとことんのむぞ?」と彼女に進めると,
「今日はのんでいいんですか?」
「いいよいいよ 今日は飲もう!」
なんてがんがん2人で飲んでいた。
時折,話に入ってくる奴がちらほらいたが,なぜか2人で
1次会終了まで飲んでいた。
 まあ1次会までの仲だろうと思っていたら,上司が
「俺クン2次会行くよ,今日は4人で行くから」
ってタクシーに押し込まれた。
横にはなぜか彼女が乗っている。偶然上司から,
「2次会付き合え」といわれたそうだ。
男3人と彼女・・初めての不思議な組み合わせだ。
 2次会はこじんまりしたいきつけのBAR。
割と混んでいてカウンター4席だけ空いていた。
俺が右端に座ると,彼女はまた隣に座ってきた。
上司と若者は2人で話始めたので,またまた彼女との会話が始まった。
2次会でもあるので,少し込み入った話もOKだろうと
彼氏の話なんかもふっていくと「先月別れました?」って,
数年間付き合った彼氏と別れてフリーになった話をしてくれた。
 このときはまだ下心はなく,楽しく喋りながらの時間を満喫して
いた。彼女が3杯目のジンベースのカクテルを飲み始めたころから,
「お,酔ってきてるな」ってわかるような目つきになってきた。
話題も「私胸小さいんですよ,男性はやっぱり大きいのが好きなん
ですよね」なんてやや下ねたになってきたので,胸の大きな女性が
好きな男ばかりじゃないよと力説したりしていた。
「前の彼とはHはよくしたの?」なんてきいても,
「まあ,それなりに?」と答えるぐらいの仲になってきた。
この辺から,「前から気になっていた」「今日話せてうれしい」と囁き
「この店出たあとは,3次会の誘い断って,帰りますっていって,次の店いくよ」
って何度か耳元で囁いて言い聞かせると。「は??い」って小声で答えてきた。
12時回ったんで「そろそろいきません?」と上司に声かけ店を出る。
自分もかなり酔っていたんだけど,「ラーメン食べてかえるか?」と
いう上司に,「今日はこれで帰ります?」と明るく断ると,
「私も遅いので帰ります」と彼女。
「ほんならここで解散するか?」と4人はばらばらに歩き始めた。
上司と若者が見えなくなるのを待って
「よし,もう一軒いくぞ」と腕をとって歩き出す。
「ほんとにいくんですか? もう飲めません」なんていいながら,
ちょっとふらふらした足取りでついてくる。
手を握ってぐいと引っ張ると,ぎゅってにぎり返してくる。
二人ふらふらと繁華街を歩いていった。
 ついた店はこれもなじみのBAR。カウンターの左隅に彼女を座らせ
その右隣に座る。カウンターのお客はまばらだ。俺はギネスを彼女は
カクテルを注文して乾杯!彼女は「俺さんですよね?」「俺さんですよね?」って
何度も聞いてくる。職場では真面目でバリバリ仕事している姿からは,
こんな人ではなかったはずという,現在の雰囲気がとっても不思議らしい。
2杯目のカクテルを飲み始めた頃に,いよいよ落としにかかった。
俺のやり方は極めてオーソドックス。しかし,落ちる確率も高いのもわかっている。
過去にこの単純な方法で,はお持ち帰りしている。
 そっと彼女のももに手を乗せると,ぴっくって反応しながらも,手で
どかそうとしてくる。その手をぎゅってにぎっていく,握り返してきたら
さらにぎゅってにぎると,もうこっちのものだ。
彼女の手全体を握り 手のひらから指へと自分の指を動かしていくと
彼女は気持ちいいのか「うふっ」っていう声を出した。 
彼女が見つめてくるので,少し顔を近づけ
「ね,キスしていい?」って囁いてみた。
「え?,だめですよ?」とかわされる。
「だめだよね?」と茶化した後,ちょっと真顔で
「ね,キスしていい?」
「だめですよ?,俺さん奥さんいるじゃないですか?」
「だって,かわいい顔みていると,キスがしたくなっちゃったよ?」
「だめですよ?」
かわいい声でだめをいわれると,ものすごくかわいく見えてくる
「キスしていい」 キスをしようと顔を近づけると
「みんなみてますよ,だめですよ?」
「だれもみてないよ,ほら,キスしよ」
唇を近づけると少し顔を寄せるしぐさをしてきたが,思いとどまって
「やっぱりだめです?,ここではだめですよ?」
とかわいく小声でいってきた。この言葉が出てきたらOK!
「ここではだめなの?じゃあ,ほかでならいいの?」
念を押すように聞くと,小さく「うん」ってうなずく。
時間をかけてはいけないので「じゃあお店でようか?」
すっかりよっぱらっている彼女をお店から連れ出す。
 出たらすぐに人があまり通らない路地の壁に彼女を
押し付けて,目を見ながらゆっくりとキスをする。
最初はフレンチキスをして,目を見つめ顔を近づけ
唇を重ねていくと,ねっとりとしたキスから次第に
口の中に舌を入れ,ディープキスにしていく。
「むふっ」「うふっ」彼女の口からくぐもったこえがもれる。
「うまい!」彼女はキスがなかなか上手で,息子がぐんぐん大きくなる。
長いキスを終えると,彼女の体から力が抜けてふにゃ?ってなるのを
支えて歩き出す。もちろんホテルへ向かって。
時間は午前1時を超えて,イベントのつかれもあって眠かったが
息子がびんびんになって騒いでいるので,気合いでホテルに向かっていった。
入り口で,「やっぱりだめですよ?」とささやかな抵抗をするので
「まあまあ,とりあえず入ろう」とホテルの中に押し入っていった。
すばやく部屋を選びエレベーターに乗りこむ
部屋に入るなり,抱きしめてキスをする。彼女も積極的に
舌をからませて,むさぼるようなキスで興奮も最高潮になる。
キスをしながら服の上から胸をさわると,かなりの弾力がある。
これはなかなかと思いながら,服の中に手を入れてブラの上から
揉んでみる。すべすべの肌に弾力のある胸,揉むたびに「あふっ」
「あん」とまたこれがかなり萌える声を出す。
見た目はAかあってもBかと思っていたが,かなり俺好みの
大きさである。大きくなった息子を押しつけながらキスを繰りかえす。
立っていられなくなった彼女をお姫様抱っこしてベッドに横たえる。
 彼女のキスは舌全体を口の中に入れてくるようなねっとりしたキスで
口の中が彼女の舌で支配されるような感覚になる。
キャミを脱がせ,淡いブルーのブラを外すとバランスのいい薄いピンク色の
小さな乳輪と小さな乳首。胸全体もとてもきれいな俺の大好きなCカップだ。
首筋にキスをしながら,乳首を指先で軽めになでると「いや,あん,だめ」
と体をぴっくってさせる。かなり乳首が感じるようだ。少し強くすると痛がる
ので,優しく乳首を攻めると良い感じの堅さになる。すっかり胸のとりこ
になった俺は舌先で乳首をやさしくなめると
「あ??ん いや そこ だめ感じる ぁ 気持ちいい」
と萌声であえぎ出す。 胸からお腹,わきばらとなめていくと
「そんなとこ いや あん やだ だめ あん」とかわいくあえぐ。
スリムなおなかはさわり心地も抜群にいいなでるようになめ回した。
ズボンのホックをはずし下着の上からあそこをさわると,すでにぐっしょりした
感じがわかる。
「すごいね ぐっしょりじゃん」
「やだ そんなことない」
「ほら ぐちょぐちょ」
「やだ あん やばい やばい だめ」
なぜか「やばい」を連発しだす彼女
ズボンにてをかけると
「俺さん そこはダメ そこはダメ ぬがさないで やだ」
軽く抵抗する彼女に構わずズボンをぬがし,ブラとおそろいのパンツを脱がすと
薄めの毛にきれいな縦筋が見える,縦筋からはみ出したものが見えないきれいな
あそこだ。色白の肌にあったきれいな感じで,これは当たりかもと,にんやりする。
「みちゃいや」というが,もちろんじっくりみて
「きれいだよ でもほら こんなになってるよ」
「やだ・・」
指で開くと小さいクリトリスとびらびらも大きくないきれいなあそこが
てらてら光っている。小さなクリトリスを指先でそっと触ってみると
「あうっ あん だめ」とぴくぴくする
おもしろいので濡れた穴から蜜をすくってなでまわす
「だめ やばい やばい だめ あん」
どうも気持ち良くなってくると「やばい」を言うみたいだ
「気持ちいい?」
「うん あん 気持ちいいです」「あん やばい」
「ね,クリでいく方?中でいく方?」
「えっ?あのわたしいったことないんです」
「いったことないの?」
「こうやってさわられるのは気持ちいい?」
「はい 気持ちいいです あふ あん」
あえぎながら答えるのが結構おもしろい。
「最近はいつしたの?」
「いえないです?」
「いえないの?じゃあこうするよ」
中指を中にいれてみる。
指1本できつい中は,上の方がざらざらしている。
「やだ 中にいれないでください。いやん あん やばい」
「じゃあ最近はいつ?」
「え?あの? あん 2週間ほど前です?」
「あれ,今彼氏いなかったんじゃなかったの?」
「いや あの ま いえません」
「ま,いいか?」
「なめるよ」
「だめ きたない だめですよ おれさんだめですよ」
舌先でクリトリスをはじくようになめると
彼女のあえぎ声も色っぽさを増す
「あ???ん だめです あん やばい やばい?」
さらにぬれぐあいもすごい状態になっている。
酔っているとはいえ,良い反応だ。
自分もかなり酔っていたので,とことんいかせるつもりの
元気はなくなっているので,攻守交代することにした。
彼女を責めているときに半立ち状態にもどっていたので,
そそくさとズボンとパンツをぬいで全裸でだきついて
上半身にキスをしまくる。彼氏がいないならいいか?って
胸の周辺にキスマークを残していく。ほんのり赤くなっている
肌にキスマークはなかなかいいもんだ。
彼女に
「さあ今度はなめて」とささやくと
「はい」といって,俺がベッドに横たわる
彼女が上になってキスから 乳首 お腹と丹念になめてくれる
かなりしこまれてるな?と思いながら 息子に近づく彼女の頭をなでる。
彼女の唇が息子の先端についたとき 急に顔を上げて
「俺さんですよね 俺さんですよね」と聞いてくる
「そうだよ 俺さんだよ」
「え?? なんで?おれさんですよね」
俺とこんなふうになっていることにあらためて困惑しているようだ。
「さ,なめて」
「うふ あん」
「あん 大きい」
「大きい?」
「すごく 大きい」
「今ままで 何本ぐらいなめてきたの?」
「うふふ ないしょで?す」
彼女の舌が息子をなめていく
「この子うまい 気持ちいい」
握っている手の強さ,舌の強さとタッチ,唇の動き 
今までの中でもトップクラスの気持ちよさだ
フェラが好きっていうのが伝わってくる舐め方だ
俺はあんまりフェらではいけないんだが,この子なら
いけるんじゃないかという気持ちよさだ。
「上手だね? うまいよ」
「そうですか? よかった」
「舐めるの好きなの?」
「えへ どうでしょう?」
熱心にフェラをする彼女のあそこにさわってみると
さっきよりさらにぬれている。アナルまでぐっしょり
ぬれているので,アナルをこちょこちょさわると
「あん やだ?? そんなとこ さわらないで!」
おしりをよじりならにげる。とにかくリアクションが
かわいい。
 息子もびんびんになったので
「いれてほしい?」
「ん?いれるんですか?」
「そう いれるよ」
「いれてほしい?」
「はい いれてください」
一応年齢も上で,役職も上なので敬語でいわれるのもまた萌え。
「じゃあ いくよ 生でいいのかな?」
「え?生はダメです ゴムつけてください」
べちょべちょのあそこに息子をつけ,クリ周辺を息子でなぞる
「あん いい・・」
「ん?危険な日?」
「危険な日じゃないけど だめです」
「生ではしないの?」
「あんまりしません あん やだ やばい」
「じゃあ ちょっとだけ生ね ちゃんとあとでつけるからね」
「だめですよ? あん や あ?入ってくる?」
「あん やばい あ?大きい なんか大きい あ??こわれちゃう」
「そんなに大きくないでしょ」
「ん???? 大きい やばい やばい いっぱい」
ぐ?っと奥まで入れると 
「息ができない・・・」
「そう?気持ちいい?」
「あん 気持ちいいです やばいです やばい」
ゆっくりと出し入れをはじめると大きくないあえぎ声で
「あん 大きい あん あん だめ やばい」
キスをしながら 耳元で
「こうやってお持ち帰りされるのってよくあるの?」
「ありませんよ あん やばい やばい?」
途中,抜こうとすると
「だめです 抜かないで もっともっと あ?ん」
激しく腰をうごかすと息も絶え絶えに腰を押しつけてくる
普段とても真面目でこの子は経験ないんじゃない?
なんて思わせるぐらいの24歳の子の乱れる姿を見るのは
なんとも快感である。日焼けした自分の腕の黒さと彼女の
白い肌のコントラストもなかなかいい。まさに征服欲を
満たされるという感じだ。
彼女の中はぐしょぐしょで息子にぴったりとまとわりついてくる
「さあ上になってごらん」
正常位から抱きかかえキスをしながら騎乗位にする
「あん いっぱい 奥までささる?」
「おなかにささります?」
「ほら自分で動いてごらん」
「やだ はずかしい あん おおきい・・」
恥ずかしいといいながらも腰を上下に そして前後に動かしあえぐ彼女

しかし かなり酔っている状態なので しばらくすると
息子の強度がなくなってくる。これはいけないかも・・と感じ
正常位に戻り中に入れたまま動かずに 口や首筋,耳にキスをして強度回復を
狙うが,ますます中折れ状態になってしまった。生のままあんまり長く入れて
いるとまずいな?と思いとりあえずぬいてみた
 すると彼女の反応がない・・・?
なんと彼女は寝てしまっていた・・
動かずにキスだけしていたので酔いと疲れでスヤスヤと寝ちゃったようだ・・
俺の息子も元気がなくなって,なんとも中途半端な状態で終わってしまった。
時計を見ると3時・・泊まるわけにはいかない俺は帰らなきゃと我に返った。
自分の横にはきれいな裸の女性,胸のあたりにはキスマークが一杯ついている
ちょっとつけすぎたかな?なんて思いながら,携帯で彼女の裸を写し,ついで
にあそこや少し入れた感じや口の中に入れてる写真を撮ってみた。
 時間もまずいので急いでシャワーを浴び,メモに彼女へのメッセージを書いて
ホテルを出てしまった。女性を残したままホテルをでることなんかなかったので
ものすごく罪悪感を残しながらも,タクシーを拾い家に戻ってしまった。

俺が負けたので、彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
と言っても、典子は明雄のことを友人としては好きだったが、男としてはまったく好みでないらしく、意識すらしていなかった。

その日も大学が終わった後、行きつけのビリヤードとダーツのあるバーに行って、夕飯を食べながら3人で遊んでいた。

「ホント典ちゃん可愛いよね。お姉さんよりも全然可愛いじゃん! モデルやらないの?」
球をつきながら、明雄が言う。
「うん・・・ 事務所の社長さんに、しょっちゅう言われるんだけどね・・・  私人見知りだし、無理だよ。」
典子が恥ずかしそうに言う。

実際に、お姉さんと同じかそれ以上の美人なので、やれば人気が出ると思うが、俺としてはやって欲しくない。なんか、遠くに行ってしまいそうで、不安だからだ。

そんな感じで遊んでいて、酒も多少飲んでいることもあって、良い気分になってきた。

明雄も少し酔っていて、典子に少し下ネタ的なことも言い始めた。

「典ちゃん、仁と別れたら俺と付き合ってよ。予約させて!」
「典ちゃん、一回デートしてよ。」
「典ちゃん、ほっぺでいいから、ちゅーしてよ!」
そんなことを言っては、あしらわれていた。

浮気者の彼女がいっぱい『Jメール』

個人撮影 完全オリジナル僕のハメ友たち

そして、ダーツをすることになって、カウントアップでウォームアップしていると、思いの外調子が良くて、1000点狙えるコースだった。

「なあ、仁、俺が勝ったら、ほっぺにちゅーしてもらって良い?」
「はぁ?やだよ。 典子も嫌がってるぞ。」
俺はそう言った。

「ねぇ、典ちゃん、ダメ?」
「えっ? それは、」
典子が口ごもっていると、
「いいじゃん!お願い!もし俺が負けたら、今日の飲み代全部出すから!」
必死の明雄の勢いに押されたのか、飲み代に釣られたのかわからないが、
「うん・・・ いいよ。」
典子が承諾してしまった。ほっぺとはいえ、キスされるなんて、まっぴらだ。

「マジかよ・・・ まあいいや、負けねーし」
そう言って、超集中した。

明雄は、邪念が入ったのか、イマイチ伸び悩んで、最終ラウンドで先行の俺が終わった時点で160点差がついてしまった。
もう、BULL3連でも追いつけない差なので、安心していると、明雄が言い出した。
「なあ、もし俺がここから逆転できたら、ほっぺにちゅーじゃなくて、手コキにしてくれない?」
「アホか! まあ、でもいいや。どうせ無理だから、手コキでもフェラでも。」
俺がそう言うと、明雄はマジで!と嬉しそうに言って、典子はマジで?と言う顔で不安げに俺を見た。

そして明雄が深く深呼吸をしてテンポ良く3投すると、吸い込まれるように20のトリプルに3つ刺さった・・・

明雄は、「うぉぉっっ!!」と、大きくガッツポーズを取り、典子は呆然とした顔になった。

死にそうな顔になっている俺に、明雄は
「悪いねw どこでする?俺んち行こうか!」
そう言って、勝ったのに明雄のおごりでお会計まで済ませる。

典子は、
「もう・・・ 仁があんな事言うから・・・ バカ・・・」
そう言いながらも、明雄について歩き始める。

オロオロしながらついて行き、結局明雄の家に着いてしまった。

「ゴメンね、典ちゃん。約束だから。いいかな?」
あくまで優しく聞く明雄。
「・・・そんなに私にしてもらいたいの? 彼女に悪いよ。」
順子が小声で言う。明雄には、遠距離の彼女がいる。
「悪くない!全然悪くないよ! 順ちゃんがしてくれるなら、今すぐ別れるよ!」
もう、必死だ。

「そこまで言うなら・・・ 約束だし・・・  わかった・・・   あっ!でも、手だけだよ!」
「マジで!超嬉しい!」

おれは、「そんなぁ」なんていう、間抜けな声を上げることしか出来ない・・・

明雄は、速攻でズボンと下着を下ろすと、チンポ丸出しの状態でソファに座った。

俺は、場の空気に飲まれてしまって何も言えずに見ていた。

典子は、明雄の横に座ると、すでに勃起しているチンポにおそるおそる手を伸ばしていった。

俺と付き合うまでは、処女だった順子が、俺以外の男のチンポを握ろうとしている・・・
柴咲コウのような可愛らしい顔で、いつも俺だけを見てくれている順子が、他の男のチンポを握る。
おかしくなりそうだった。

そしてとうとう、典子の手が明雄のチンポに触れた・・・
おっかなびっくりな感じで昭雄のチンポを握ると、ぎこちなく上下に動かし始めた。

「うぉぅ! あぁ・・・たまんねぇ・・・」
明雄は本当に嬉しそうだ。
「痛くないかな?」
考えてみれば、典子は手コキなんてしたことはないはずだ。
俺と典子のセックスは、フェラもクンニもあまりしない。典子が恥ずかしがるというのが理由だが、手コキもしない。けっこう早めに挿入してしまうので、そんなことはしないという感じだ。 

ぎこちない動きが、だんだん滑らかになっていき、明雄もたまらないといった顔になっている。
「スゲェ気持ちいい! 良いなぁ、お前は毎日してもらえるんだろ? 典ちゃんと一緒に住んでるだけでも羨ましいのに、ホント、良いよなぁ・・・」
そんな状態で話しかけられても、言葉に出来ない。

「なんか、違うんだね・・・ 同じ男でも、これの形とか、堅さとか・・・」
典子がドキンとするようなことを言う。俺のチンポは、自慢じゃないが控えめなサイズだ。しかも、外人みたいに柔らかめだ。コンプでもある。

明雄のチンポは、別にデカイという感じではないが、俺のよりは大きいし、見るからに堅そうだ・・・

「えっ?どう違うの?俺のどう? 堅いでしょ?」
明雄が調子に乗って聞く。
「うん・・・ 堅くてびっくりした・・・  でも、これだとなんか痛そうだね・・・ 」
「痛そうって? セックスしたらって事? 握ってて、想像しちゃった? 俺とのセックスw」

明雄にそう言われて、みるみる顔が赤くなっていき、耳まで真っ赤にしている・・・

「違うって!そんなんじゃないよ!」
「でも、ちょっとは考えたでしょ?」
「うーーん・・ 少し、かな?」

そんな会話をしながらも、典子は手を動かし続ける。

「じゃあ、もう終わりで良いかな?」
典子が真顔で聞く。
「ダメだって!まだイッてないし!」
慌てて明雄が言う。
「えっ?手コキするってだけでしょ?イカせるなんて約束したっけ?」
典子がイジワルっぽい顔で言う。
俺も乗っかって、
「そうだ、そうだ! イカせるのは約束に入ってないぞ!」
そう言った。

「マジか!? ずるくね? だったら、フェラもしてくれよ!約束だろ!?」

「ぐぬぬ・・・」
俺も典子も口ごもる。

「わかった、じゃあ、手でイカせるって事で良いだろ?」
俺が折衷案を出す。それを言う俺を、典子は”なに言ってんの?コイツ?”みたいな目で見たが、フェラなんてさせられるわけがない。

「わかったよ・・・  早くイッてね。」
典子が少し不満そうに明雄に言った。

そして、しばらく上下に動かし続けるが、なかなかイカない。

「まだイカないの?」
典子が疲れたのか、そう聞く。

「ゴメン・・・俺、遅漏だからさ・・・  典子ちゃん、ちょっとだけパンツ見せてよ。そうしたら、すぐイクと思う。」

「それはダメだって!」
俺が慌てて言うが、典子は冷静に
「ホントにイク?見せたらイク?」
なんて聞いている。

「マジマジ! すぐイクよ!」

「・・・じゃあ、はい・・・」
そう言って、典子がスカートを巻くってパンツを見せる。
ピンク色の、ヒラヒラが付いた可愛らしいヤツだ・・・結構布が小さめで、セクシーで俺が大好きなヤツだ・・・
それを他の男にみられるなんて、地獄のようだ・・・

「うおっ! スゲーー! 超可愛いじゃん! うわぁ・・・ 最高。」
典子に手コキをされながら、典子のセクシーなパンツをガン見する明雄。

俺は、典子のヘアがはみ出しているのに気が付いてしまった・・・
布が小さいので、パンツの上からはみ出している・・・
当然、明雄も気が付いていると思う・・・

「あっ! ホントだ・・・ もっと堅くなってきた・・・  凄い、ね・・・  なんか、堅くて怖いくらい・・・」
「でしょ? 変な気持ちになっちゃった?」
「ならないよぉw」

あれ?なんか、楽しそうになっている。他の男のチンポを手でしごきながら、楽しそうな雰囲気を出している。
たぶん、いや、間違いなく、俺のチンポ以外は触ったこともない典子が、楽しげに手コキをしている・・・ うわぁぁっっ!と、叫び出したい気持ちだ。

「イキそう?イケる?」
典子が言いながら、チンポをしごく手を早めている。

「あぁぁ・・・たまんない・・・  スゲぇよ・・・ あぁぁ・・・」
明雄は、相当気持ちよさそうだが、我慢しているのか、まだイカない。

「ゴメンね・・・ 俺遅漏でさ・・・  Tシャツから手入れて、乳首触ってよ。すぐイケるからさ!」
もう、調子に乗りすぎでちょっとムカついてきた。でも、典子は早くイカせたい一心からか、言われたままに乳首を触り始める。

「あぁぁ・・・ 典ちゃん、最高! もう、イクかも・・・」
明雄はそう言いながら、目をつむる。
「ホントだ・・・ なんか、透明なの出てきた・・・」
先走りが出てきたらしい・・・

「ねぇ、口だけで良いから、俺のチンコ好きって言って! イクからさ!」
「えぇぇ? それは・・・」
「言ってくれたらイキそう!」

イクのをえさにどこまでさせる気だと思ったが、今止めたら、また最初からやり直しになると思って我慢して黙って見ている。

「うぅぅ・・ このおちんちん、好き・・・」
「もっと大きい声で! 明雄のって言って!」
調子乗りすぎだ!

「明雄くんのおちんちん、好き!」
はっきりとした声で言った。
「仁のとどっちが好き?」
明雄が叫ぶように言う。
「明雄くんのおちんちんが好き!堅いから好き!」
そんな事を、明雄に言われてもいない事を叫ぶ典子・・・

その言葉に、明雄の我慢も限界だったようで、派手にイッた。
その精子は、座っている明雄の目の高さぐらいまで上昇して、典子の手や腕にボタボタっと落ちていった。

「ひゃん! びっくりした! すごいね・・・ 真っ白だ・・・」
おそらく、マジマジと精子を見るのは初めてなんだと思う。いつもは、ゴムの中に出すので、見る機会がない。

「くぅ・・・ すっげ  たまんねぇ・・・」
本当に気持ちよさそうな明雄。

俺は、慌ててティッシュを持って典子に近づく。
そして、典子はティッシュで明雄の精子を拭き取りながら、
「明雄くん、気持ち良かった? 痛くなかった?」
「もう、最高! 最高だった!  ホント、俺と付き合ってよw」
「もうw 何言ってんの!」
典子はまんざらでもない感じで、凄くイヤだった。

「良いから、もうしまえよ! 典子、手洗ってきな!」
俺は無理矢理二人を離す。

典子が手を洗って戻ってきたので、もう帰ることにした。
「典子ちゃん、ホント、ゴメンね。嫌な事させちゃって。」
冷静になったのか、明雄が典子に謝る。
「全然!イヤじゃなかったよ。 約束だし、仕方ないよね。」

「仁、また勝負なw」

「うるせーーー! もう負けるか!」
「えっ?またするきなの?」
典子が不安そうな顔で言う。
「あっ!いや、そうじゃなくって・・・」

「勝負な!!」
明雄が力強く言ったのにつられて、
「おう!」
なんて言って別れた。

帰り道
「なあ、あんなこと言って、酷いよ」
俺が批難すると、
「負ける仁が悪いんでしょ? ホント、フェラさせられなかっただけでも、感謝しないとね。」
等と言われて、言い返せなくなった・・・

こんなハプニングがあったが、その後の3人の関係は良好なままだったし、俺もこの一件があって、典子に対して今まで以上に優しくなれたので、結果的に良かったと思い始めていた。
若い頃の、青臭い過ちでした。

中学生に寝取られた_10

 ドアの開閉する音に、朱美は浅い眠りを覚まされた。邦夫が洗面器とタオル、ミネラルウォーターを手に立っている。
「……あ、ごめんなさい。いつの間にか寝ちゃったわ」
 朱美たちは睦み合ったまま寝てしまったのだ。すでに日付は変わり、カーテン越しにも日の出が近いことがわかる。
 洗面器を置いた邦夫は、Tシャツとトランクスを脱ぎながらぼそりと言った。
「雄太が九回で、康二が十一回だ」
「え?」
「あいつらがいった回数だよ。で、あんたは七、八回ってとこか? 演技でなきゃな」
「か、数えてたの?」
「ああ、ずっと見てた。結局、成功しなかったな」
「ええ、三人同時は難しいわ……」
「それとそうと、ザーメン臭いぞ。さっさと洗えよ」
 邦夫は面倒臭そうに言って、いすに腰かけた。
「え? あ、ありがとう……」
 朱美はベッドから降りて、荒淫の跡も生々しい体を拭き清め始めた。濡れタオルで腕や脚を拭うふりをしながら、こっそり膣や直腸に指を入れて、中にこびりついた精液を掻き出す。
「く、邦夫くん。どうして四人一緒にこだわるの?」
「別にこだわってるわけじゃないさ。ただ面白そうだし、想い出にもなるし……」
「想い出? 夏休みの? それとも中学時代の?」
「うーん、ちょっと違うな。まあ、あいつらと一緒に遊んだっていう想い出かな、たぶん」
「そう、わかるような気がするわ。友達って大事だものね」
 相槌を打たれたことが気恥ずかしいのか、邦夫はぶっきらぼうに立ち上がった。
「それ、捨ててくるから、うがいもしとけ」
「あ、はい」
 そのためのミネラルウォーターだったのだ。朱美は口をすすぎながら、淫鬼の意外な一面に感心していた。
 忍び足で出て行った邦夫が忍び足で戻ってきた。
「あんた、疲れてるだろ?」
「さすがに……ちょっとね」
 熟睡している雄太たちにタオルケットをかけていた朱美がはにかむ。
「4Pは明け方にするから、それまで寝てていいぞ」
「この時間なら起きていた方がいいわ。それに邦夫くんの練習がまだだし……」
「お、おれはいいよ。雄太たちと違って、ただのフェラチオだし……」
「じゃあ、練習抜きってことでどう? いまなら二人きりよ。こっそりやりましょうか?」
「な、なんだよ、やけに絡むな……。おだててもなにも出ねえぞ」
「だって邦夫くん、お風呂を出てからら全然じゃない。もう、おばさんとやるのは飽きちゃった?」
 朱美が嫣然と笑う。画策など微塵もない、心からの笑顔だった。
「そ、そんなことないけど……。あ、でも、本当はやり過ぎで痛いんだろ? やっぱり、明け方まで休んでろよ」
「えーっとね、前の方は平気なの。伊達に人妻を十年もやってないわよ。ね、だから……」
 脚をやや開き気味にして立つ朱美は生々しい肉の塑像だった。仄白い肌の下では荒淫の気だるさと情欲の火照りが拮抗しているのだろう。そんな柔肉の危うさを見ていると、無性にしがみつきたくなる。
「しょうがねえなあ……」
 そう言いつつ邦夫は立ち上がったが、本当は二人きりになる機会を窺っていたのだ。あえて3Pに混ざらなかったのも、わざと物音を立てて朱美を起こしたのも、差しでじっくり抱き合いたかったからに他ならない。
 二人は毛布を床に敷いてベッドの代りにした。雄太たちに対する気後れから、照明を補助灯に落とす。途端に密会じみた雰囲気になり、どちらともなく笑いがこぼれた。二人は立ったまま抱き合った。
「なあ、ちゃんと教えてくれないか、セックス……」
「もう教えることなんてないわ」
「お、女が喜ぶセックスだよ」
「あら、わたしは彼女の実験台?」
「そ、そんなんじゃないよ。あんたが気持ちいいと、多分、おれも気持ちいいと思うから……」
「ふふ、それがわかっていれば十分よ」
 二人は再び抱き締め合い、朱美のリードで毛布の上に横たわった。朱美が下になり、邦夫の首に腕を絡ませる。
「……あのね、激しいセックスもいいけど、その前に必ずムードを盛り上げなければならないの。前戯をきちんとして、言葉も交わして……。後はそうね、例えばじらしたりとか」
「あー、なかなか入れなかったりする、あれか?」
「それもあるけど、例えばおっぱいを触るにしても、いきなり揉んだりしないで、周りを指でなぞったり、そっと押したり、さすったりとか……。そきときは小さな刺激から始めるの。ね、ちょっとやってみて」
 朱美は邦夫の手を取り、薄い歯形や淡いキスマークの残る乳房に導いた。邦夫はこのときばかりは神妙な顔になり、乳房の裾野をそっとなぞってみた。
「こ、こんな感じか?」
「そう、いいわよ。これはね、いろいろ応用が効くからよく覚えててね。女はね、なにもあそこだけが性感帯じゃないのよ」
「ふーん。で、順番はあるのか?」
「特にないわ。でも、あそこから遠いところから始めて、徐々に近づくようにするといいかも……。ま、これはわたしの好みだけどね」
「じゃあ、ちょっとやってみるけど……笑うなよ」
「笑わないわよ。真剣な人、わたしは好きよ」
 邦夫の鼻息が荒くなった。
「こ、子供扱いするな。いいか、あんたはおれ専用のセックス奴隷なんだぜ」
 朱美は首をすくめて見せる。
「そうね、ごめんなさい。じゃあ、あなた専用のセックス奴隷をちゃんと歓ばせてね。言っとくけど、演技はしないわよ」
「わ、わかってるって。見てろ、ひいひい言わせてやる」
 そう笑ったのも束の間、邦夫は引き締まった表情になった。まずは左の乳房を基点に、利き腕の五指だけで刺激を与えてみる。するとどうだろう。レイプまがいのセックスでは見落としていた朱美の呼気の変化、微妙な発汗、筋肉の動きが感じ取れたのだ。
(へえ、おもしろいけど、なかなか難しいな……)
 右の乳房に移った。同じ刺激にならないように注意しつつ、指先の運びを工夫する。と、邦夫の腕を握る朱美の手に時折力が入った。これはなんのサインかと考えながら、さらに愛撫を続けてゆく。
(よ、よし。これならどうだ?)
 満を持して左の乳房に戻った。乳首には触れず、乳輪にも触れず、その周囲に指先で円を描く。途端に朱美の体がよじれた。縋る手は汗ばみ、り汗ばんだ太腿を擦りつけてくる。
「か、感じてきたのか?」
「ええ、いい調子よ。続けて……」
 邦夫の指が乳輪の縁を回り出した。二度三度と回るうちに、乳首がぴくぴくしこってくるのがわかる。
(ああ、そろそろ乳首にタッチして……。摘まんでもいいのよ。引っ張っても……)
 朱美の肉の声が届いたのか、邦夫が乳首に触れてきた。乳房全体をてのひらで覆い、乳首を乳輪の中に押し込む。そうやって左の乳房をじらしつつ、右の乳房へ唇をつけた。
 邦夫の下唇が乳輪の周りをくるくる回る。何度も執拗に回り、時折舌先を伸ばしては白肌と乳輪の境界に唾を塗り込めた。
(あっ……。これ、いい……)
 唇の回転の輪は徐々に狭まり、乳首を擦るようになった。散々じらされた乳首は痛いほどに勃起し、舐め続けられた乳輪は乳房全体を引っ張るように膨張している。
「はむっ……」
「あっ!」
 邦夫が乳首に吸いついた。吸い出しては唇で挟み、舌先でちろちろと舐めて転がす。
「あ、ひっ……」
 朱美が初めて喘ぎを漏らした。それでも邦夫は気を抜かない。朱美の表情を上目遣いで確かめながら、左の乳房に置いていたてのひらをゆっくり回しす。押し込まれている乳首が、臼に放り込まれた木の実のように転がった。
「はあ……。いいわ……わかるでしょ、乳首立ってるの?」
「ああ、こりこりだ」
「ねえ、吸って、こっちも……」
 声の半分は甘い吐息だ。
「それ、演技か?」
「演技はしないって言ったでしょう……。本当に吸ってもらいたいのよ……。ね、はやく……」
「やだって言ったら?」
「お願いよ。それ、とってもいいの……」
「舐めた後、キスするぞ?」
「いいわ、キスしましょ……」
「舌を入れるぞ?」
「入れて、なんでも入れて……」
「よ、よし。そこまで言うなら、舐めてやる」
 乳首の感触の残るてのひらをどけて、左の乳首を吸い、挟み、たっぷり唾をまぶした。
「はあ……ん。いい、いいわよ……」
 身悶える朱美の乳房がふるふる震える。邦夫は左右の乳首をそれぞれ親指で封をしてから、首筋、喉元へ唇を這わせていった。舐める場所を変える度に、親指の下の乳首は転がされて、ずきずきするほどの快感を与え続けた。
「く、邦夫くん。さっきのあれ、じらしたつもり?」
「あ、みえみえだったか?」
「いいえ、合格よ……。わたし、我慢できずにおねだりしちゃった」
 微笑む唇同士が重なった。邦夫にとっては記念すべきファーストキスだ。舌を絡ませ、唾液を交換し、一度離れてまた重なる。何度かそれを繰り返しているうちに、朱美が耳元で囁いた。
「下も……ね」
「あ、ああ……」
 邦夫は左腕で朱美の肩を抱き、右手を下半身へ滑らせた。たったそれだけの愛撫で、腕の中の朱美はひくひく震えている。じらす側も自制が求められた。邦夫は焦る手を止め、まずは陰毛を撫でさすった。
「はあ……」
 次に尻をまさぐった。
「あふ……」
 臀裂の始まり──渓谷の入り口──に指を置き、沢を登るように指を進めてゆく。肛門のふくらみをわざと迂回して、泉が湧いている膣口も避けて、陰毛がまばらに生えているのり面を進む。
(い、言わせたいのね……。でも、まだ言ってあげない……)
 邦夫の指はそこから谷底を覗き込むように身を乗り出し、あわや落ちそうというところで向かい側に跳び移った。たまらないのか、朱美がひしと身を寄せてくる。邦夫は軽く口づけを交わしてから、いよいよ谷底を目指した。
(ああ、まだよ……。まだ言ってあげない……)
 谷底に降りるには幾重にも連なった肉襞を掻き分けなければならない。濡れて滑りやすい足場を確かめながら、進んだり、戻ったり、尿道口をつついたり……。だが、肝心の場所には近づこうとしなかった。
「あふうっ……」
 朱美が喘いだ。我慢も限界だ。
「な、中も確かめて……。そっとよ……優しく」
 だが、邦夫の指先はそこから立ち去ってしまった。尿道口を飛び越え、陰核包皮のつけ根に着地する。アクメの手前までじらしてやろうとの魂胆だ。
「あ、待って……」
「え?」
「そこは……いいわ。それより中を、ね」
「ああ、一番のお楽しみは最後ってわけだな」
「ち、違うの……」
 朱美の声は打って変わって神妙だ。邦夫はどこで手順を間違えたのか、頭をフルに回転させて考えた。
「あ、やっぱり、痛いのか?」
「違うの。そうじゃないの」
 朱美は左手で邦夫を押し止め、右手をそっと男根に寄せた。
「クリトリスはね、男の子のこれと同じなの……」
「あ、ああ。だから、すごく感じるんだろ?」
「そう、すごく感じるの……。でもね、感じ過ぎてだめなこともあるのよ」
 突如として始まった禅問答に、邦夫は苛立ちを隠せない。だが、朱美が大切なことを伝えようとしているのは、真剣な眼差しを見ればわかる。
「女はね、クリトリス以外でもいけるのよ」
「ああ、それは知ってる。Gスポットだろ?」
「うーん、Gスポットももちろんそうだけど、それだけじゃないのよ。どう言ったらいいのかな……。お腹全体と言うか、体全体と言うか……。うーん、子供を産むための器官、それ全体が震えるって言うか……」
「お、おいおい。それをいまやれっての? おれに? そんなのできるかよ」
 朱美は男根をきゅっと握って、むきになる邦夫を黙らせた。
「できるわ、邦夫くんなら。邦夫くんのこれなら」
「よ、よせよ。こっちが恥ずかしくなる」
「邦夫くんのこれね、夫のとそっくりなの。大きさと形が……。だから当たる場所も同じなのよ……」
「な、なんだよ。いまそんなこと言うなよ。白けるだろ」
 朱美はあくまで真剣だ。男根を握る手にも決意がこもっている。
「最後まで聞きなさい! いい、クリトリスのアクメに訓練は必要ないの。でも、中は違う。開発と言ったら大げさだけど、根気強く訓練を続けることで、中でもいけるようになるのよ。クリトリスでは味わえない、連続するアクメに」
「れ、連続?」
「そう。クリトリスのアクメは男の人の射精と同じで、回復するまで時間がかかるけど、中のアクメは連続していけるのよ」
「な、何回くらい?」
「普通は二、三回かな……。調子がいいと四、五回」
「そ、そんなに? じゃあ、いきっぱなしてやつ?」
「そう。数分間はいきっぱなしよ。でも、きみたち三人が相手なら、もしかするとその倍はいけるかも……」
 邦夫は押し黙った。朱美の真意がわからない。裏があるのかないのか、しばらく考えてから恐るおそる尋ねた。
「そ、そんな秘密を教えていいのかよ。も、もしもだぞ。もし、おれたちがあんたを手放さなかったらどうなる? しょっちゅう呼び出して、セックスを迫ったらどうするつもりだ?」
 朱美は動じるどころか、柔らかな笑みを浮かべた。
「信じてるもの、きみたちを」
「ど、どうして?」
「あなたたちに抱かれたから」
「そ、それでなにがわかるんだよ」
「優しくしてくれたじゃない」
 さもそれが当たり前のように、朱美は言い切った。その瞳は中学生の邦夫が心配になるほどに、透明で真っ直ぐだ。
「お、おれは別に優しくなんか……。でも恩に着るよ。これでいい想い出が作れそうだ」
「あ、いま恩に着るって言ったわね?」
「え? あ、言ったけど……」
「じゃあ、女の子には優しくするって約束してくれる? これからもずっと……」
 際どい話題だった。だが、朱美は邦夫の弱点を突いているのではない。ただ、切にそう願っているだけなのだ。邦夫はそう理解して、頷いた。
「ああ、約束する」
 礼には礼で返す。中学生なりの矜持だった。
「じゃあ、始めましょうか。みんなを起こさないと……」

中学生に寝取られた_7

「……朱美、汚れてるぞ」
 それまで見物に回っていた邦夫がぽつりと言った。
「え? あっ……」
 たっぷり注ぎ込まれた精液が、淫裂からしとどに垂れている。朱美は精液と汗にぬめる太腿を閉じ、慌ててティッシュを探した。
「口でやればいいだろ」
「え?」
「自分のまん汁なら、舐めるのも平気だよな」
 つまりは康二の男根を舐めろと言っているのだ。
(じょ、冗談でしょう! ビデオの見過ぎじゃないの!)
 そう口に出せないのが辛いところだ。前戯としてのフェラチオは夫にも施すが、後戯となれば話は違ってくる。情交の後の男根は膣内の分泌物や精液でどろどろに汚れているのだ。
 断腸の思いで羞恥のハードルを越えても、またすぐに次のハードルが立ちはだかる──。まるで肉色の無間地獄だった。
「……きみだって汚れてるわよ。きれいにしてあげましょうか?」
「おれは後でいいよ。もう乾いちまったしな。おい、せっかくだから雄太もベッドの上に座れよ。朱美が舐めやすいようにな」
「う、うん」
「へへっ、頼むぜ、朱美」
 邦夫の発案に二人は嬉々として従った。だが、さすがに二人の男根は三割方の勃起にとどまり、荒淫の疲れが見え始めていた。朱美は少年たちと入れ替わりでベッドから降りた。
「おまんこ奴隷がなに座ってんだ! フェラ奉仕は四つん這いだ!」
 邦夫が正座しようとした朱美を怒鳴りつけた。それが琴線に触れたのか、朱美は猛然と振り返る。
「お、女にはね! 女には男にわからないプライドがあるのよ!」
 邦夫は驚いた風だったが、あえて言い返さず、なにやら考え込んでいる。無気味な黙考は十秒ほど続き、ふいに邦夫が引き出しの中を物色し始めた。
(な、なによ。なにをする気よ……)
「ま、こんなもんかな……」
 邦夫が取り出したのは、朱美が想像していたコンパスやダブルクリップとは違い、色とりどりの輪ゴムだった。輪ゴムの束を手に邦夫が立ち上がった。
「四つん這いになるのは女のプライドが許さないか?」
 朱美は黙っている。もとより反抗するつもりはなかったのだ。家族を盾に持ち出されたら、従うしかないではないか。つまり、そこが落とし所だ。
「プライドってのはよ、目に見えないから厄介なんだよな」
 邦夫は輪ゴムの束を千切れんばかりに引き伸ばした。打たれると直感した朱美は目をつぶり、その場にうずくまる。
(……え?)
 邦夫は伸ばした輪ゴムを朱美の首に通しただけだった。五本の輪ゴムはさながらチョーカー、いや首輪だ。輪ゴムとはいえ、束になると結構な締めつけになる。朱美は喉元を押さえて、邦夫を仰ぎ見た。
「な、なんのつもり?」
「そうだな、プライドカウンターとでもしておくか」
「な、なによ、それ?」
「別名、美雪ちゃんの操が危ないぞカウンターってとこかな」
「み、美雪……カウンター?」
「あんたが逆らう度に輪ゴムを一本引き千切る。で、ゼロになったらアウト。美雪ちゃんの処女はおれたちが頂くってわけだ。九歳のおまんこはきついんだろうなあ……」
「そ、そんなこと絶対させないわ!」
「だったら輪ゴムがなくならないように、せいぜい素直になることだな。じゃまなプライドは捨ててよ」
 このとき朱美は確信した。この邦夫は他の二人とは明らかに違う。支配欲が肥大した結果、性欲がねじ曲がっているのだ。中学生とあなどってはいけない。淫餓鬼ではなく、筋金入りの淫鬼なのだ。
(ま、まいったわね。この子には色仕かけが通用しない……)
 若き淫鬼を前に、朱美はあらためて覚悟を据えることになった。女のプライドはもちろん、人間のプライドも捨てる。なにもかも捨てて、邦夫が望むセックス奴隷になり切る。それしか一夜を乗り切る方法はない。
 覚悟を胸にしまい込んだ矢先、邦夫の手が伸びてきた。輪ゴムのひとつを摘まみ、思いっきり引っ張る。
「聞いてんのか、こら!」
「え? あ、ごめ……」
 考え事のあまり、邦夫の命令を聞き逃したようだ。輪ゴムは謝る間もなく千切れてしまった。
「きゃっ!」
 弾けた輪ゴムに喉を打たれ、朱美がうずくまる。
「どうだ、四つん這いになるか? この牝豚!」
「な、なります! なりますから!」
 朱美が叫ぶ。プライドは捨てたのだ。もう迷いはない。奴隷だろうが牝豚だろうが、堕ちるところまで堕ちてやろう。
「よーし、おまんこ奴隷は素直が一番だ」
 邦夫は満足げに笑い、いすに座り直した。脚を組んでふんぞり返る。
(王様ね、本物の……)
 そして自分は奴隷だ。その身分にふさわしく、朱美は四つん這いになった。豊満でありながら、締まるところは締まった見事な肉体がもっとも強調される姿勢だ。女は腰、尻、太腿の充実が大事だと気づかせてくれる、牝の姿勢だ。
「おやおや、朱美のおまんこ、ぐちゃぐちゃじゃねえか。久し振りのセックスで燃えたのか?」
(そ、それはあなたたちがコンドームをつけないから……)
「ま、倦怠期の欲求不満はおれたちのちんぽで解消するんだな。ほら、さっさとちんぽ様にご挨拶しろよ」
「あ、はい……」
 朱美は巨大な尻を揺すって、雄太の前へ進み出た。
「ゆ、雄太くん。お、おばさんが舐めてあげるね」
「う、うん」
 朱美は四つん這いのまま、半勃起の男根をくわえ込んだ。精液独自の苦みに混じり、酸っぱいような甘いような、もうひとつの味がする。味は初めてだが臭いはよく知っている。他でもない自分の愛液だ。
(あの子の言う通りね。わたしのあそこ、とろとろなんだわ……)
 突然、口中の男根がふくらんだ。朱美は過度に刺激しないよう、口腔内に唾をたっぷりためて、すすぐように汚れを落としてゆく。汚水となった唾液は飲み込むしかない。ごくりと喉を鳴らし、朱美は上目遣いで微笑んだ。
「はい、きれいになったわ。次は康二くんね」
「お、おう」
 朱美は四つん這いの姿勢を崩さず、康二の男根に移った。実のところ、康二は邦夫以上に苦手だった。多分に生理的な嫌悪感なのだろう。それでもにっこり微笑んで屈辱の奉仕に入るのは、奴隷の身分に徹しているからだ。
 康二の男根をくわえた瞬間、朱美は少なからず驚いた。あの味、自身の愛液の味が顕著になっている。想像以上に三十三歳の女体は反応しているらしい。朱美は口舌奉仕を続けながら、自分の下半身に意識を向けた。
(わたし、こんな子供たちにいかされちゃうのかしら……。さっきまで童貞だった子供たちに……)
 暗い予感を裏づけるように、子宮から膣口までの生殖器全体がひくっと痙攣した。体奥で火照り続けた性感が、朱美の心と重なった瞬間だった。
(ああ、いやよ……。いかされたくない……。こんな子供たちに……)
 心は体に影響を与え、体の変化は心をも変える。生殖器の痙攣は赤黒い疼きとして下半身にこもり、大きなアクメを迎えたいという肉の意思に成長してしまった。
「ん、なんか垂れてるぞ?」
 すぐ後ろから邦夫の声がした。いつの間にか朱美の臀裂を食い入るように覗き込んでいたのだ。 朱美の尻が羞恥によじれる。
(やだ、見ないで!))
「お、また垂れてきた。へえ、まん汁って一気に出るもんだな」
 今度は朱美にも股間を伝う熱い滴が実感できた。
(ち、違うわ。こ、これは精液よ。あ、後始末しなかったから……)
 そんな朱美の気持ちを見透かしたように、邦夫があざ笑った。
「おれたちの精子じゃねえぞ。涎のように透明だからな。この女、フェラチオしながらまん汁出しやがった」
(う、うそよ! あんなに出されたんだもの! 精液に決まってるわ!)
 そう否定すればするほど朱美の膣壁はじくじく疼き、澄んだ蜜を溢れさせていく。まるで素直になれない精神を肉体が戒めているようだ。
「ぼ、ぼくにも見せて」
 雄太がベッドから降りて、邦夫の隣に座った。視線が増えた分、股間の疼きも倍加したようだった。
(い、いやよ! そんなに見詰めないで!)
「お、また垂らしやがった。もう、止まらねえな、こりゃあ……」
「ほ、ほんとだ。きらきら透明で、とてもきれいだね……」
(ああ、だめよ。雄太くんまでそんな……)
 実際は、陰毛にまで精液をまぶされた朱美の股間は乾燥と湿潤を繰り返し、目も当てられないほど汚れている。だからこそ、にじみ出ている透明な愛液は掛け値なしに美しいのだった。
 康二も愛液まみれの女性器を見たくてうずうずしていたが、朱美がくわえた男根を離そうとしない。朱美は康二の股間に顔を埋めることで、羞恥から逃れようとしているのだ。
「よーし。素直になったご褒美を上げなくちゃな」
 邦夫が真っ赤な肉襞をすっとなぞり上げた。
「むっ……」
「見ろよ、こいつのおまんこ、どろどろに充血してるぜ。自分の出したまん汁を吸って、びらびらが膨張してるんだ」
(う、うそよ。そんなことないわ……。あ、やだ! 触らないで!)
 邦夫は媚唇をめくったり摘まんだり、ひとしきり感触を確かめた後、指先で膣口を探り当てた。盛り上がった桃色の肉の奥に漆黒が見える。光の届かない肉の洞窟だ。
「ここか、まん汁の湧く穴は? ぽっかり開いて、だらだら垂らしてやがる」
(う、うそばっかり! いい加減なことを言わないで!)
「よーし、ずっぷり塞いでやらねえとな。このままだと、雄太の部屋がまん汁で水浸しになるからな」
 桃色の肉を押し分けて、邦夫の指が沈む。
「ん! んっ……」
「お、熱いな……。気持ちいいのか、朱美? 気持ちいいから、こんなに熱いんだろ?」
(ち、違うわ! 気持ちいいわけないじゃない!)
 そう思うそばから膣壁はひくひく蠕動してしまう。朱美の意に反し、邦夫の指を奥へ引き込もうとするのだ。
「お! そうかそうか、そんなにうれしいか?」
 その喋り方はまるで朱美の尻に語りかけているようだ。そして、朱美の膣も呼応するかのようにひくひく蠕動している。人妻の膣の貪欲さに、邦夫は声を上ずらせた。
「よしよし、根元まで食べていいんだぜ」
(ああ、どうして……。どうしちゃったの、わたし……。あっ!)
 邦夫が指の抜き差しを始めた。最初は女の構造を探るように浅く、次第に肉の反応を確かめるように深く、最後にはわざと音を立てて朱美をおとしめてゆく。ぴちぴち、くちくち、赤い内臓は鳴り続ける。
「すごいや、エッチな音だね……」
 雄太は出入りする指を覗き込みながら、朱美の尻や太腿を手でさすり始めた。じっとり汗ばんだ朱美の肌はほのかな朱に染まり、発情した女の体臭をぷんぷん振りまいている。
「ああ、この女、ガキにおまんこをいじられて感じてやがるんだ。ほら、ここをこうすると……」
 邦夫は指を二本に増やした。くちっ、ぬちっ、ぴちっ……。膣の奏でる音色が複雑になった。
(は……あふっ! だ、だめ! 感じちゃだめ!)
 淫らな膣鳴りと朱美の吐息が徐々に重る。ついには康二の股間に顔面を埋めたまま、指の抜き差しに合わせて甘い鼻息を漏らすようになった。もうフェラチオどころではない。
 ここまでくれば、邦夫たちにも朱美が完全に溶けてしまったことが理解できた。だが、挿入するにはまだはやい。絶対的な優位を保つには、朱美にアクメの洗礼を与える必要があるのだ。人妻を完全に支配するために。
「よ、よーし。おまえら、こいつのおっぱいを揉んでやれ。いいか、揉んで吸って揉みまくれよ」
「う、うん!」
「へへっ、まかしとけって!」
 邦夫は膣に挿した指を操って、朱美をのけ反らせた。朱美の口から康二の男根が糸を引いて抜け落ちる。
「んぷっ!」
「おっ、おおっ……」
 パルスのような快感をやり過ごしてから、康二はベッドを飛び降りた。朱美の右側面に回ると、左側ではいちはやく雄太が乳房を握っていた。
 少年たちに三方を固められ、四つん這いの朱美にもう逃げ道はない。汗ばむ柔肉にむしゃぶりつかれ、熱を帯びた乳房を握られ、しこっている乳首を摘ままれて、のたうち回るだけだ。
「やっ! あっ! いやっ!」
 悲鳴の半分は嬌声だった。そこに人妻の発情を察知し、少年たちも昂ぶってゆく。三方から朱美を取り囲み、とろけた痴肉をとことん味わうのだ。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ! ガキの指まんでいって、本物のおまんこ奴隷になっちまえ!」
 邦夫は順手、逆手を頻繁に切り替えつつ、二本指を繰り出してゆく。もっとも膣圧が高まる角度を探しているのだ。はやく浅く、ゆっくり深く。筆下ろし直後の男根では到底再現できないであろう、緩急織り交ぜた怒濤の攻撃だった。
「んっ! んっ! あっ! あんっ!」
「どうだ? いいのか? おまんこがいいのか?」
「んっ! んんっ!」
 朱美はあえぎの漏れる口を結び、頭を振って否定した。だが、その仕草は少年たちの責めを煽ることはあっても、鎮めることはない。
「んーっ! はあんっ!」
 雄太と康二が示し合わせたように左右から乳首を舐め始めた。同時に太腿や下腹、臀部に手を伸ばし、女肉の中でも柔らかい部位をしきりに探っている。
「ここはどうだ? 気持ちいいか?」
 指の抜き差しが百回目に届く頃、邦夫は朱美の弱点をほぼ探り当てていた。順手にした二本指を臍を狙うように差し込み、ひときわ大きい襞を挟みつける。そして、その襞を摘まむようにして指を引くと、面白いように淫水が掻き出せるのだ。
「あひぃっ!」
「ビンゴか? ここが弱点なんだな?」
「ち、ちがう……あうっ!」
「うそつけ! ここなんだろ? ここが弱点なんだろ?」
「う、うそじゃ……あふっ!」
 すごい締めつけだった。淫水のぬめりがなければ指が止まってしまいそうだ。
「やっぱりそうじゃねえか。よーし、そろそろいかせてやるか! ほれほれ!」
「んっ! んっ! あっ! あうっ!」
 朱美の呼吸に合わせて抜き差しを繰り返す。膣が切なげに締めつけてきた。
「やんっ! だめっ! あっ! あっ! はんっ!」
 朱美の背中が徐々に反り、満遍なく噴き出ていた汗が筋になって方々に流れた。指を食いちぎられそうな締めつけに、邦夫は慌てて指を引き引き抜く。散々じらした後、朱美におねだりをさせるつもりだったが、ただ一人二順目を済ませていないのだ。我慢もここまでだった。
「あ、朱美! いかせてやるぞ! ガキのちんぽを食らえ!」
(ああっ! きてぇ! いかせてぇ!)
 汗で滑る双臀を諸手で掴み、左右に割り開くと、抜いた指の後がぽっかり空いていた。そこを目がけて邦夫は男根を突き入れる。
「うりゃ!」
「あひいっ!」
 限界まで腫れ上がった亀頭が真紅に充血した女芯に突き刺さり、肉襞を削りながら一気に滑り込んだ。獣の姿勢で入った男根は奥深くまで届き、発情した子宮口を小突く。
「あっ!」
 亀頭と子宮口の接触が引き金になったのか、朱美の膣が輪をかけて締まり出した。
「お! お! お!」
 邦夫は驚きながらも、負けじと腰を前後させた。肉と肉のせめぎ合いで互いの背骨が軋んでいる。
「あひゃあっ!」
 朱美の腕が折れた。だが、顔をベッドに埋めても貫かれた尻を落とすことはない。これからが本当の悦楽なのだ。尻をいっそう高く掲げ、邦夫を貪欲に受け入れようとする。
(だめっ! 気持ちいいっ! すごくいいっ!)
「くっ! うりゃ! そりゃ!」
「あひっ! あひっ! あひっ!」
「うっ! うおっ!」
 突如、邦夫が動きを止めた。快楽が強烈過ぎて、体中の筋肉が攣ったように硬直してしまったのだ。ベッドに顔を埋めたまま、朱美が目を見開いた。
(ひ、ひどい! お願いよ! もう少しなの!)
 膣を締めておねだりしても、邦夫は一向に動こうとしない。朱美は顔を上げて、邦夫を睨みつけた。目が合った邦夫は困惑している。もとより、じらす意図などないのだ。
(な、なによ! こ、子供のくせに! わかってるのよ、あなたがなにをやらせたいのか! いいわ、やってあげる! ほら、こうして欲しいんでしょ!)
 朱美は邦夫を凝視したまま、汗にぬめる尻をぐるんと一回転させた。
「お、おうっ!」
「や、止めないで……」
 あまりの直裁さに、邦夫は目を見張った。
「し、して……。続けて……。してください……」
 無心にむしゃぶりついていた雄太たちも、朱美の様子がおかしいことに気づいたようだ。乳房から顔を離し、手を休めて、ことの成り行きを見守る。
 図らずも注目を集めてしまった邦夫は、爆発寸前の苦悶を隠しつつ、精一杯の虚勢を張った。
「し、して欲しいのか? ガキのちんぽでいきたいのか?」
「お、お願い……。お願いします……」
「はっきり言え! ガキのちんぽでいきたいんだな?」
 朱美は屈辱に唇を噛みつつも、欲情をにじませた紅顔で小さく頷いた。
「口で言え!」
「あ、あの、く、邦夫くんの……」
「もっと大きく!」
「く、邦夫くんのちんぽでいかせてください!」
 邦夫の顔に安堵の色が浮かんだ。無理もない。一番いきたかったのは他ならぬ自分だったのだ。これでリーダーの沽券を保つことができた。子分たちの前で朱美を屈伏させることもできた。もう、耐える必要はどこにもないのだ。
「よ、よーし、ガキのちんぽでいきやがれ!」
「は、はい! いかせてください!」
「く、食らえ!」
「ひあっ!」
 邦夫は亀頭のかりが膣口に引っかかるまで腰を引き、一気に埋め戻した。
「おりゃあっ!」
「ひゃああっ!」
 それだけで十分だった。我慢に我慢を重ねていた邦夫は、そのひと突きで最上の快楽を味わうことができたのだった。
「お、お、お……」
 万力のような膣の締めつけに、射精の脈動さえままならない。それもそのはず、朱美もまた、そのひと突きでアクメを極めていたのだ。
(あ、あ、あ……)
 恥も外聞もかなぐり捨てたからこそ、得られたアクメだった。おねだりの褒美としてのアクメだ。子宮口に邦夫の熱い飛沫を感じるが、もうなにも考えられない。精液で満たされた生殖器官はただただ幸せなだけなのだ。
(な、なんてすごいの……。こ、こんなのって……初めて……)
 アクメの頂には乳白色の靄が立ちこめていた。頑張り抜いた朱美を優しく包み込む。
「つ、次はおれだ!」
「ぼ、ぼくが先だよ!」
 その靄の中では、少年たちの声もどこか遠い──。

嫁を寝取っていたのは俺だった?2

息子が寝て、嫁の寝息も聞こえ始めると、俺はベッドを抜け出してノートPC片手にリビングに行った。
ソファでスマホに移した音声データを確認すると、すぐに絶望的な気持ちになった。

俺が出かけて1時間半ほど経過した頃、音声に動きがあった。

男と嫁が、馬鹿笑いしながら寝室に入ってきた。
「ちょっと、声でかすぎだよ! 周りの目もあるんだから!」
「はいはい、姫は言うことがいつも矛盾してるよねw だったらホテル行こうよ。」
「だってぇ・・・ 家ならギリギリまで出来るじゃん・・・  移動する時間がもったいないよ!」
「ふふ・・・ わかったよ。じゃあ、時間もったいないから、ほら、くわえろよ。」
「はい・・・わかりました・・・」

そして、フェラチオしているであろう音が響く。
「あぁぁ・・・ すっごく堅い・・・ 美味しいよぉ」
「姫、気持ちいいよ。溜めてるから、もうイキそうだ・・・」
「だーーめっ! 一番濃いの注がなきゃ、勝てないかもよ。だってぇ、二日連続で出されてるんだよw たっぷりと中にねw」
「浮気チンポに負けてられないからな。よし、ケツ出せよ。」
「はい・・・ あぁぁ・・・ 持ちきれなかったよぉ・・・」
「ほら、言って見ろよ。いつもみたいにおねだりしろよ。」

「・・・優香の・・・ 浮気マンコにぃ・・・ お仕置きしてくださいぃ・・・ シュウの・・・旦那より大っきいチンポで・・中出し妊娠させてくださいぃっ!」
あの可愛い優香の口から、こんな言葉が発せられているのが信じられない・・・男と嫁の会話を聞いていると、まるで俺が間男で、男から優香を寝取っているような錯覚に陥る。

ここで、普通の男なら嫁をたたき起こして問いただすのだろうが、俺にはとても出来そうにない。
へたれと思われるが、この状況でも嫁と別れるなんて言うのは、少しも考えていない。嫁と息子・・・ どちらも絶対に失うわけにはいかない。俺にとって優香は、あまりにも分不相応の高嶺の花だ。正気を失ったと思われるかもしれないが、嫁が俺と離婚すると言い出さない限り、見て見ないフリをするしかないとも思っている・・・

「自分で広げて見ろよw」
「あぁぁ・・・ 早くぅ・・・」

「くふぅあぁっ! あぁ・・凄い・・・ 奥、奥が・・・  はひぃぃ  ひぃあぁ・・・ シュウ・・・ ダメ、もう、ダメぇ・・・ おかしくなるぅ・・・」
「あぁ・・・ ヤベぇ・・・ もうイク、イクぞ!」
「出してぇ! 優香の子宮に直接入れてぇ! 妊娠させてぇ!」

そして、短く男がうめいて、荒い息づかいだけになる・・・

しばらく無音が続き、
「ねぇ・・・ すっごい出たねw あふれて来ちゃったよw もったいない・・・ 逆立ちとかした方が良いかな?」
「ぷっwはっw 逆立ちとかwいいよ、してみる? って言うか、マジなんだね。 マジで俺のが当たったら、どうするの? って言うか、生まれないとわからないよね? どっちの子かなんて。」
「だって、シュウちゃん結局奥さんと出来なかったでしょ?シュウちゃんの子供、作ってあげたいんだもん。」
「そっか・・・  でも、本当に俺の子だったら?」
「言わないよ・・・ シュウちゃんには内緒にして、そのまま育てるよ。 だって、寝取られ好きのシュウちゃんは、私に他人の赤ちゃん妊娠して欲しいでしょ? わかってるよwド変態さんw」
「姫・・・  愛してるよ。 お前が一番だよ。」
「嬉しいな・・・  私も、シュウちゃんが一番だよ。 ぶっちぎりでねw」

「でも、あの時姫からメールが来た時は驚いたよ。もう、会えないと思ってたからね。」
「私も、シュウちゃんのメルアド変わってなくて、すっごく嬉しかった。勇気を出してメールしたんだよ。」
「正直言って、何かの罠だと思ったよ。営業かとも思ったしね。ゴメンな・・・」

「ひっどーーい!まあ、急にいなくなったキャバ嬢からメールが来たら、疑うかw 仕方ないよね。」
「でも、なんでメールしてくれたの?」

「プロポーズされて、ハイって返事したあとに、どうしてもシュウちゃんのことが気になったんだよ・・・ もしかしたら、離婚してフリーになってるかもって思ったら、我慢できなかったんだもん!」
「そっか・・・  ゴメンな、離婚してなくて・・・ でも、今からでも俺・・・」
「いいよ! そんなこと言わないで。 私ももう・・・ 独りじゃないし・・・ こうやって、会えるだけで幸せだよ。私の心は、7割シュウちゃんのモノだよ!」
「あれ?3割は?」
「2割がたっくん(息子)で、1割が旦那だよ。」
「俺は全部姫なのになぁ・・・」
「ウソばっかりw でも、そういう優しさ、好きだよ・・・」

「でも、なんで俺だったの?お客さんで、いい人いっぱいいただろ?」
「お店で最初に目が合った時、にっこり笑ったでしょ?その笑顔にやられたんだよ。  覚えてないでしょ?w」
「姫は、白のドレスで、赤と金の髪飾りだった。青い小さなバッグ持ってて、俺と目が合った時に、一瞬びっくりした顔して固まってたよね。知り合いかと思ったよw」
「覚えててくれたんだ・・・  私、幸せだよ・・・ ホントに、愛してる。」

すると、しばらく無音で荒い息づかいが聞こえてくるだけになった。
「姫・・・ 入れるよ・・・」
「来てぇ・・・ もう我慢できないよぉ・・・」

「はぁっ! はっ! ひぃあ! はひぃ! あぁぁ・・・ 凄い・・・ やっぱり・・・ 違うよぉ・・・」
「どっちが良いんだ?」
「シュウのが良い! シュウのが良いよぉ! はぐぅぅ・・」
「ほら、ここがいいんだろ?」
「だめぇっ! そここすったら、出ちゃうもん!あぁぁっ! イヤぁぁっ!  はひっ! はぐぅ・・・」
「漏らしちゃえよw ほら、ここだろ! イケ!吹けよ!」
「やぁぁっっ! イク、イク、イク! あぁっ! 出ちゃう! アァッ! イクぅっ!」

ビチャビチャ水の音がする・・・

「あーーあ、こんなに吹いちゃってw せっかく中出ししたのに、全部出ちゃったんじゃん?」
「うぅぅ・・・ 言わないでぇ・・・  恥ずかしいよぉ・・・」

その後は、イチャイチャキスをするような音がしたり、笑い声が聞こえたりしていた。

しばらくしてから
「ねぇ、姫はキャバのお客さんで、俺以外としたことあるの?」
「した事って?なぁに?w」
「いや、だから・・・その・・・ エッチ・・・」
「なに照れてるの?可愛いw  エッチは、さあ、どうでしょうか? 寝取られ好きのシュウちゃんは、他のお客さんとしてたって方が良いのかなぁ?」
「うぅ・・・  どうなの?」
「な・い・しょ・」
「なんだよ!それ! 意地悪な姫様だw」
「その方が好きなんでしょ?」
「まあ、そうだけど・・・」
「好きになったのは、シュウちゃんだけだよ。」
「まあ、それならいいか!」

そしてまたイチャイチャしてるような音が続き、
「じゃあ、そろそろ迎えに行かないと。」
「もうそんなに経った? おばあちゃんのところ?」
「うん。寂しいよ・・・ ギュッとして・・・」
「また来週会えるだろ?」
「だってぇ・・・ 来週はまた3人でなんでしょ?」
「イヤ? イヤなら我慢するけど・・・」
「イヤでは・・・ないよ・・・  でも、やっぱり恥ずかしいし、シュウちゃんに嫌われないか不安だよぉ・・・」

「嫌いになるわけないじゃん! 俺の希望なんだから!」

ここで突然ファイルが終わった・・・ バッテリーが切れたのだと思う・・・

これではっきりした。嫁は、浮気をしているわけではない。元々のカップルは男と嫁で、俺が寝取ったということだ。間男は俺と言うことだ・・・
ただ、寝取ったくせに、俺は嫁の心を奪えていない・・・ 1割だそうだ・・・
とは言っても、結婚もしているし、子供もいる・・・ 離婚などはまったく考えられないし、どうしたらいいのかわからない。 
復讐や制裁というのも違う気がする。

すると、嫁がリビングに入ってきた。
「どうしたの?ヒロくん、眠れないの?」
嫁が心配そうに聞いてくる。その可愛らしい顔を見ているだけで、怒りや不安や悲しみが消えていくような気がする。
「あぁ、目が覚めちゃったから、週末の天気とか見てたんだ。」
「週末?」
「うん、3人でピクニックでも行こうよ!」
「わぁ!良いね!  どこ行く? すっごく楽しみだなぁ! ヒロくん、大好き!」

こんなやりとりをして、一緒にベッドに戻って寝た。
ふと、嫁は男にメールをするために起きてきたのでは?と思った。

結局、俺は様子を見ることにした。今一番したいことは、嫁のGメールのパスワードを知ることだった。転送されたメールを見れば、もっと色々とわかる気がした。

そして、暇と隙さえあれば、嫁のスマホのメールを盗み見る生活が始まった・・・

ゆきずりH

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。
そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。
「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」
私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。
私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。
いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。
「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。
私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。
確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。
彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。
そして私は、それに上手く乗せられた。
そんな当たり前のことにその時気づきました。
でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。
もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。
お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。
全部ぶちまけて、すっきりすればきれいに終わりに出来る。
そのために自分はここに来たのだと。

私は自分の股間に手をのばしました。
そして、そっとクリを撫でました。
頭の中がジンジンと痺れてきました。
ところが彼は、「ちゃんときれいに出来てるか見えないよ、もっと足を広げて」とさらに私を追い込みます。
「もっと、もっと」という彼の指示でオナニー結局私は彼に向かって大きく足を広げ、あそこを突き出すような格好でオナニーさせられました。
「ほら、しっかり指を出し入れしないと、まんこきれいにならないよ」とか、「クリも、もっと強く擦らないと汚れが落ちないよ」とか、次々と容赦なくオナ指示が出されました。

でも、どうしても恥ずかしくて集中できません。
「もっと気分出して、逝くまで続けないとお仕置きだよ」と言われて、仕方なく私は目を閉じました。

でも、やっばり集中できない。
堕ちるとこまで堕ちてやると、一度は覚悟を決めたはずなのに。
私は彼に、「ごめんなさい、どうしても出来ない」と言いました。
彼は仕方ないといった表情で、「いいよ、◯◯は頑張ったよ」と言ってくれました。

彼はバスタブにお湯をはり、「少し休もうか?」と言って、2人でお風呂に入ることにしました。
お風呂でも彼は優しく、私の身体を丁寧に洗ってくれて、それから2人重なり合うようにバスタブに身を沈めました。
彼は後ろから私を抱きしめるような格好で、私に自分と奥さんの話を聞かせてくれました。
彼の奥さんは極度の潔癖性で、たとえ家族でも同じ鍋はつつかないそうで、セックスもフェラやクンニはもちろんダメ。
セックスは子どもを作る儀式のようなもので、本来はそのため以外はしたくないと言われたそうです。
半年に一度くらいなら我慢するけど、その時も自分の身体には必要以上触れないでとのことで、愛撫も舐めるといった行為はNGだそうです。
自分はセックスは非日常のものだと思ってる。
日頃見せられない姿も心許した相手には見せられる2人だけの世界。
でも、自分の考えは奥さんには受け容れようのない話だと聞かせてくれました。
私は思い切って彼に聞いてみた。
「私って変じゃない?」
彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。

私は思い切って彼に聞いてみた。
「私って変じゃない?」
彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。
私は、見知らぬ相手に恥ずかしげもなく何度も感じてしまうこと、縛られたりバイブを使われたりしても逝ってしまうこと、彼の言葉責めにすら感じてしまい旦那を裏切るようなセリフも言われるままに口にしてしまうことなんかを話して、
「正直、こいつ変態だなって思わないの?」と聞きました。
彼は、とんでもないといった調子で「だから◯◯は最高なんじゃないか」と言ってくれました。
日頃からそんな風なら変態かもしれないけど、そうじゃないだろ?と。
僕にだけ見せてくれてる姿だと思うと、愛しさは感じても変態だとは思わないと言ってくれました。
彼は後ろから私を抱きしめ、「別におかしくないよ、2人だけの世界でのことだから」と耳元で囁きました。
私は「キスして」と言って後ろを振り返りました。
彼はキスしながら、ゆっくりと私の胸を揉みました。
朝からの不安も疲れも、お湯の中に溶けていく感じがしました。
お風呂から出て2人並んでベッドに仰向けになり、しばらく休んでましたが、私は思い切って彼に言いました。
「いいよ、今日の私はあなたのメス犬で」
彼は「無理しなくていいよ」と言いましたが、「いいの、私をあなたのメス犬として躾けてみて」と言いました。
彼はそうかと言って、私のほうを向き、「じゃあオナニーの続きからしてもらおうか?」と言いました。

私は目を閉じ、自分の胸を揉み、軽く乳首を摘まみました。
いつもと同じように。
私は彼に本気のオナニーを見せました。
いつもと同じように。
誰にも見せたことのない姿ですが、私はとにかく自分に言い聞かせました。
右手でクリに触れた時、自分がもう充分潤んでいるのを感じました。
「ほら、もっと足を広げないと見れないよ」
彼の言葉責めが始まりました。
私は彼のほうを向き、大きく足を広げました。
「人妻のオナニーって、すごいエロいねえ」
「旦那に謝りながらしてごらんよ、私は他の男の目の前でオナニーショーしてますって」
彼の言葉責めもオカズになりました。
私は恥辱と罪悪感と非日常が入り混じった不思議な気持ちのまま、彼の目の前で逝ってしまいました。
恥ずかしい…そう思いかけた瞬間、彼が私の目の前に勃起したものを突き出しました。
「ほら、◯◯のオナニーでこんなになっちゃったよ」彼のこの言葉に、やりすぎちゃったかなという後悔の念が吹き飛びました。
私がフェラしようとして唇を近づけると、彼はそれを制止しました。
「ダメだよ、メス犬が奉仕する時はおねだりしないと」と言いました。
私は「メス犬の◯◯に××さんのおちんちんをご奉仕させてください」とおねだりの言葉を口にしました。
彼は「いいよ、◯◯もメス犬らしくなってきたね」と答えました。
今まで以上に丹念に、私は彼のものをフェラしました。
ご奉仕と呼ぶに相応しいやり方で。

彼のものは40とは思えないほど逞しく、また元気でした。
彼は私の身体の向きを変えると69の体勢をとりました。
「◯◯は本物のマゾだね、おしゃぶりしながらこんなにまんこ濡らして」と言葉嬲りを止めません。
見られてると思うと恥ずかしく、その恥ずかしさを打ち消すようにフェラを続けました。
「おまんこ、舐めて欲しいんでしょ」と言い、私が返答に困っていると、両手で私のあそこを広げて返事を催促しました。
「こんなにグチョグチョにして、淫らなメス犬だね。どうなんだ?」
私はたまらす、「◯◯の淫らなおまんこ舐めてください」と答えました。
彼は、この体勢なら淫乱なメス犬はおまんこだけじや満足しないだろうと言って、いきなり私のお尻の穴を舐め始めました。
ヒッと私の喉が短い悲鳴のような音を出しました。
恥ずかしさに顔が真っ赤になるのがハッキリとわかりました。
でも必死に耐えていると、なんとももどかしい感触がお尻から広がってきました。
むず痒いような、くすぐったいような不思議な感触です。
「感じてるね、おまんこがヒクヒクしてるよ」と彼が言いました。
「お尻で感じるなんて、◯◯はやっぱりマゾだね」彼の言葉に反応して、あそこの奥がジュンとなるのを感じました。
私がそのもどかしい快感に必死に耐えていると、彼は私に「◯◯はお尻舐められて感じる淫らなメス犬です」って言わなくっちゃ」と責めてきます。
私は彼に言われるまま、恥ずかしいセリフを口にしると、堪らず「おまんこもお願い、逝かせて」と言ってました。
彼は「人妻がそんなおねだりしていいの?」と言いながら、私のクリを指でスッとなぞりました。
電流のような快感が全身を突き抜け、私は大きな声を出していました。

彼の舌が私の中に入ってきて、指でクリとお尻を刺激され続けると、私はあっという間に逝ってしまいました。
これ以上はもう無理と思うのに、何度も何度も逝ってしまう自分の身体が不思議でしかたなかった。
壊れるんじゃないか?いや、もしかしたらもう壊れてるかもとも思った。
彼の上でグッタリしている私の手を引き、彼は私をベッドサイドの肘掛け椅子に座らせました。
「しばらく大人しくして」彼はそう言い、右足を持ち上げると肘掛けの上にあげ足首と肘掛けをバスローブの紐で固く縛りました。
次に左足も同じように肘掛けに固定し、余った紐の端で今度は私の両手首を同じ場所に縛り付けました。
この体勢では、あそこを隠そうとしても、自分の手が邪魔になって足を閉じることが出来ません。
私はあそこが無防備なまま、椅子に固定されてしまいました。
「恥ずかしい、許して」私は彼に訴えましたが、彼は「何言ってるの?おまんこは期待してヒクヒクしてるよ」と取り合ってくれません。
「でも…」と私が続けると、じゃあ見えなければいいと言って、再びタオルで目隠しをしました。
私が緊張に身体を硬くしてると、彼は私のうなじをスッと撫でました。
その手が首筋から肩、そして円を描くように私の乳房をなぞりました。
「ほら、やっぱりいいんだ。乳首が立ってるよ」と彼が言い、私はウソと思いながらもそこに神経が集中しるのを感じました。
彼はまだ円を描きながら、でも乳首には一切触れてきません。
またも私はもどかしさに身を捩りました。
「いけないよ、人妻はこれくらい我慢しなくっちゃ旦那に悪いだろう」と言いながら、彼は私の肩、脇腹、太腿と、決定的でない性感帯を優しく撫でまわしていきます。
お願い…と何度も彼に言いましたが、彼はそれを無視し続け、私はもどかしさに気が狂いそうでした。
彼の焦らしは徹底していて、「おや?乳首ビンビンに立ってるじゃないか」と言われて、そこに神経を集中させると彼の指が首筋から胸元に降りてくる。
「恥ずかしくおっ立ってた乳首、指で弾いてやるといい声で鳴くんだろうなあ」と言われて、(来る!)と身構えると、指は乳首を避けるように脇腹へ降りていく。
脇腹へ降りた指は太腿のつけ根から、股間へと向かうのですが、私の陰毛を軽く擦るように触れるだけで肝心の部分には一切触れてもらえない。
そうやって長い時間、焦らされ続けると、甘ったるい痺れが全身に行き渡り、宙を浮いているようでした。
私はもうおねだりも諦めてグッタリとしていました。

「だいぶ大人しくなったようだね」と言うと、彼は私の目隠しを取りました。
「さあ、◯◯の大好きなこれで可愛がってあげよう」と言って、彼は再びバイブを取り出しました。
彼は「欲しかっただろう?」と言って私の顔をバイブの先端で撫でまわしました。
さあ、しゃぶってごらんと私の口にバイブを押し込みます。
私はこの地獄から解放されると思うと、例えそれが玩具でも、懸命にしゃぶりました。
「◯◯のいやらしいおまんこに、これがズボッと入っていくからね、しっかり見るんだよ」と言いながら、彼は私のあそこにバイブをあてがいました。
そしてゆっくりと沈めていく。
「ほら、◯◯のおまんこが太いバイブを飲み込んていくよ」彼に言われるまでもなく嫌でもその光景が視界に入りました。
「◯◯のおまんこ、喜んで涎垂らしてるよ。いやらしいなあ」
「そんなに感じちゃ、旦那に悪いだろう」
「よく見えるだろ?◯◯のおまんこがバイブ咥え込んでるとこ」
彼の言葉責めの合間に、ブーンと低い唸り声をあげるバイブの音が響いてきます。
(もうダメ…)と私がもう少しで昇りつめるその時、彼は私の乳首を軽く摘まみました。
逝く時は言葉にしろと命じられてたので、私は「◯◯逝っちゃう」と大きな声で叫びました。
よほど激しく身体を動かしたのか、身体の自由を奪っていたバスローブの紐は、もうほとんど解けていました。
私はそれでも足を閉じることも億劫なほどクタクタになっていました。
彼はよろける私を支えて、ベッドに連れていきました。
「もうダメ、無理だよ、感じすぎ…」
私は彼にそう言いましたが、彼は「そう言いながら、また何度も逝くんだよ、◯◯はスケベなメス犬だからね」と言い、うつ伏せにベッドに突っ伏した私を後ろから貫きました。
あそこが溶けてしまう。
私はそう思いました。
感じても感じても、次々と溢れるのは何故なんだろう?
尽きることはないんだろうか?
そんなことも頭に浮かびましたが、そんな思考すら出来なくなるのはすぐでした。
「旦那より××さんのおちんちんのほうがいい」「◯◯のおまんこ、太いおちんちんで思い切り突いて」「◯◯はスケベなメス犬です」
彼の要求に応えて淫らな言葉を言わされ、何度も何度も「◯◯また逝っちゃいます」と大きな声で叫びました。

でも、いつまでも終わらないと感じられた時間も最後の時を迎えようとしていました。
彼は私をきつく抱きしめながら、「そろそろ逝くよ」と囁きました。
「うんお願い、きて」と私が言うと、彼は「最後にお願いがある」と言いました。
どんなことでも聞くよと答えると、彼は私の顔に放ちたいと言いました。
「◯◯の可愛い顔を自分の手で穢してみたい」と、「明日からは、手の届かない人になる◯◯に自分の跡を残したい」彼は真剣な口調でそう言いました。
私は一瞬躊躇いましたが、彼の真剣さに「いいよ、私でよければ、××の精液で穢して」と答えました。
「ありがとう」と彼は言うと、ピストンに激しさが増しました。
「逝くよ」と彼がいい、私が「きて」と答えるが早いか、私の顔に精液が放たれました。
青臭い匂いが鼻をくすぐりました。
不快な匂いではあるけど、彼が私を汚したいという気持ちは理解できたし、私も穢されてみたいと思った。
その結果なのだと思うと、あまり気になりませんでした。
しばらくは2人とも動けず、グッタリとしていました。
私は時折身体が勝手にピクンとはねたし、彼もはあはあと粗い息をしていました。
彼は私の手を握り、「ありがとう」と言いました。
私はその言葉に頷くだけでした。
(これで終わり…)
私は彼の手を握りながら眠ってしまいました。
コトンって感じ。
30分ほどだったけど深い眠りで、その間、彼はずっと手を握ってくれてたらしい。

それから一緒にお風呂に入り、お互いの身体を丁寧に洗ってあげた。
何故だかポロリと涙がこぼれた。
理由は今でもわからない。
私は彼の背中を流しながら不意に思いつき、「ここだけはお口できれいにしてあげるね」と、彼のものを口に含みました。
彼もそう言ってたし、さすがに4度めは大きくならないかと思ってたけど、私は構わずフェラを続けた。
すると、彼のものが私の口の中で次第に大きくなり(彼も驚いてました)私のフェラも熱が入りました。
彼の喘ぎ声がバスルームに響きました。
一瞬、彼のものが更に大きさを増し、私の口の中ではじけました。
私は彼の出したものを飲み干しました。
最後のお掃除フェラ。
私は丹念に彼のものをおしゃぶりしました。

帰りの車はお互い硬くなってしまい、会話も途切れがち。
彼は送ってくと言ったけど、私はラブホの最寄りの駅前で降ろしてもらった。
駅近の美容院、どこでも良かった。
私はカットとシャンプーを頼みました。

これでおしまい。
長々とレス消費&長文ごめんなさい。
いろんな意見が聞けて楽しかった。
ありがとう。

受付嬢とのこと

史織が妊娠したらしいと聞いたので思い出を買いてみる。

自分は某複合施設に勤めていて、史織はそこの総合受付にした。
色白でたれ目気味、おっとしたお嬢様という感じだった。その年の四月に勤務を始めて、半年以上はこれといって接触があるわけではなかった。朝には挨拶を交わす程度で、必要があれば来客の案内を頼むくらい。何人かいる受付嬢の中で特に目立つ存在ではなかった。

ことが動いたのは年末近くなってから。退勤して帰ろうと思ったら、従業員の通用口に史織がいて、たまたま帰るときに一緒になった。
「途中まで一緒に帰ろうか?」なんて軽く誘ってみたら、意外にも喜んでくれて、受付の愚痴やらを聞きながら歩いた。
「ところで史織ちゃんは彼氏いるの?」
「あ、はい?、います…」
別に狙ってたわけでもないけど、チッ、なんだよと正直思った。
「でも最近、ちょっと微妙なんですよね?」
「へー、そうなんだ。俺でよかったら相談乗るよ?」
史織は素直に喜んでくれて、その場でメールアドレスを交換した。

実はその時、自分には付き合ったばかりの彼女がいたので、史織と深い関係になるとかは全然考えてなかった。ヒマつぶしのメル友程度になればいいなと思ったくらいだった。

数日後、史織は自分の家に来て、全裸になっていた。
どういう流れで史織を脱がせたのか、もううろ覚えなんだけれど、肌がきめ細かくて真っ白で、むっちりしていてどこを触ってもいやらしく気持ちよかったのは覚えている。
「濡れやすいんです」と言いながら、ソファまで汚していた。足をМ字に開かせながら、内ももに何度もキスして、そのたびにビクビク震える史織の反応にS心がゾクゾクした。

「彼氏とヤッてないの?」
「最近会ってないんです」
「いつもこんなに濡らすんだ」
「恥ずかしいです…あ、また濡れちゃう…」
「ソファ汚れちゃったね。このままにしといていい?」
「やめてください、恥ずかしい」

着痩せするのか、思ったよりむっちりしていて、胸も大きかった。

「おっぱいおっきいね、何カップ?」
「え…C…とDの間くらい」

乳首が陥没していて、それを指摘すると顔を真っ赤にしていた。
きつめに吸いだしてあげるとピンと硬直した乳首が出てきて、
「吸われるとジンジンする…ああっ、また…」と喘ぎ続けていた。
経験が少ないのか、白状した通り彼氏とご無沙汰なんだろうと思った。ゆっくり指を入れ、入り口あたりでわざど音が出るように掻き回してみる。跳ね上がるように腰を動かすのがやたらとエロくて、フェラもさせずに挿入した。

「えっ…ゴム…ああっ、入ってるっ」
「いいでしょ、別に」
「あっ、やだ、ほんと、妊娠しちゃう、ああ」
まさに口では嫌がってても身体は正直な状態。史織の腰はうねるようにして、絡みついてくる。
「私、妊娠しやすい体質だと思うんです、だから…」
「いいから黙れって」
濡れやすい膣内の具合をさんざん楽しみ、一番奥から入り口まで楽しんでから、ゴムをつけて中で出した。見つめ合って、唾液を交換してお互いの顔をぐちょぐちょにしてからね。

これで訴えられたらレ●プで捕まっちゃうかなーなんてちらりと思ったけれど、力ずくではヤッてないし、極めてジェントルに犯してるつもり。
その証拠に、またしばらくして史織は再びうちに来た。
お菓子持ってきました、なんて言うのでじゃあお茶飲もうかーなんて言ってるうちに、史織はブラのホックを外されていた。

「ダメです、こんなんじゃないんです」
「いいから」
「怖いです…」

そんな強引にしてないつもりなんだけどなーと思いつつ、四つん這いにしてお尻あげて、と言うと、史織は従順に従った。真っ白でむっちりしたお尻を向けるので、がちがちになったモノをゆっくり、ゆっくり突き入れる。

「あああっ、奥まで、…」
「気持ちいいね、史織ちゃんのおま●こ」
「やめてください、ああっ、あっあっ」
「彼氏にごめんなさいしないとね。ほら、言ってごらん」
「やだ、もうダメ、気持ちいい」

完全に堕ちた。けど、俺も堕ちたんだと思う。
それから数度、史織はうちに来た。もちろん、職場でも顔を合わせるわけで、そんな時は思い切りムラムラして堪らなくなった。メールでもエロい会話が増えて、今すぐ犯したいとか、中に出したいという話題が増えた。史織におっぱいやま●この写メも送らせた。
何にも用がなくても受付の前を通って、目配せしたり。
いつでも切れる火遊びと思ったけれど、現実はそうじゃなかった。

彼女と同棲することが決まり、自分の家を引き払うことが決まったときも、史織は引っ越し前日までうちに来ていた。苦手だったフェラも好きになり、「口の中いっぱいに入れると、濡れてくる」とか言っていた。

史織との関係は何度もやめようとしたし、向こうも「彼氏に悪いのでやめたい」とも言ってきたけれど、ずるずると続いてしまった。メールアドレスを消しても、どちらかが結局送ってしまう。これじゃダメだねと言いつつも、何週間か逢わないで久しぶりに密会すると、ものすごく燃えた。

部屋がなくなってからはネットカフェの個室でセックスしていた。
ペアシートっていうかヤリ部屋でしょ?という感じの密室で、防音、
防犯カメラも探したけれど見あたらなかった。ただし狭いので派手な動きはできない。
入るなり服に手を突っ込んで、DからEにサイズアップしたおっぱいを揉みまくる。陥没乳首は完全に治っていて、敏感でいやらしいおっぱいに成長していた。全裸にはできないので、下を脱がして指で掻き回す。潮こそ吹かないけれど、すぐに濡れて挿入可能になるエロま●こ。そう言うとますます濡らして、腰ガクガクさせてた。
狭いソファでは対面座位が基本。窮屈だけど、肉感的な彼女の体を味わうには最高だった。ぐいぐいと腰を押しつける史織のクリに指を当てながら下から突き上げると、きゅうっと中が締まるのを感じた。
やはりはじめは生で、イきそうになったらゴムをつけて。

「ナマ気持ちいい、ナマすごい」
「気持ちいいだろ?」
「うん、すごい固い、ナカがいっぱいになってる」

お互いに完全に狂ってたと思う。背徳ってこういうことを言うんだろうな。ものすごい燃えて、突きまくって、射精した後は罪悪感。しばらくそれが続いて、やめようと思うけれど、また職場で目が合うとムラムラする。
まさに「身体が離れられない」。自分だけでなくて史織もそうだと思うと余計に興奮した。

終わりは唐突で、彼女にバレた。
彼女には必死になって謝った。史織も彼氏と終わらせる気はなかったらしい。

もうネットカフェも使えなくなったので、最後の密会は公園のトイレだった。
自分たちらしい最低な終わり方だと思った。
誰もいない夜の公園のトイレで、服を着たままきつく抱き合って、舌を絡ませて、腰を擦り合わせて、
「離れたくない、好き、好き、愛してる」と史織は言った。
下着を乱暴にずらして、胸もお尻もめちゃくちゃに犯して、ナマで立ちバックのまま突っ込んで、彩最後は史織の顔を掴んだまま口にぶち込んだ。
終わりだと思うと、切なさと欲望と狂気が爆発したみたいに、有り得ないくらいの精液が史織の口と顔を汚した。

それからほどなくして自分も異動になった。
史織とはまったく連絡を取っていない。
一年以上経って、史織が妊娠して結婚・退職すると人づてに聞いた。
本当に妊娠しやすい体質だったんだ、と思った。
自分ではない誰かが史織の膣をえぐって、射精をし、自分のものではない精液で史織の子宮を満たし、
妊娠させた。
もし間違っていたら、それは自分の精液で、自分の子どもだったかもしれない。

もうあんなふうに熱狂したセックスをすることもない。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード