萌え体験談

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フェラ

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

10歳の弟と一緒にAVを観ていたら…

最初はセックスまでするつもりなんかなかったんですが、今では毎晩けいちゃんとしています。
 お正月に従兄弟の篤兄ちゃんが変なビデオを持ってきたのが発端でした。
 篤兄ちゃんは大学生で、あたしに気があるみたいで、お正月パパやママが出かけてるときにやって来て、変なビデオを見せてくれたんです。
 兄妹みたいな二人が、セックスするやつで、ビデオを見せてくれながら、コタツの中であたしのあそこに触ろうとしました。
 高校1年ですから、セックスくらい知ってます。
 ただし、オナニーくらいしかやったことはないですけど。
 ビデオの中では本当にセックスが始まりましたが、あたしもちょっとだけ濡れ始めてました。
 篤兄ちゃんの指があたしのショーツの中に入ってきたとき、ちょうどけいちゃんが戻ってきました。
 慌ててビデオを消して、篤兄ちゃんは帰りました。
 動くのが億劫で、30分くらいぼおっとしてました。

3時ぐらいにママから電話があって、帰りが夜遅くなるからということで、けいちゃんと二人でそのままだらだらテレビを見てました。
 4時ごろになって、おせちの残りを食べながら、調子に乗ってワインを飲みました。
 録画したアニメを見るつもりで、けいちゃんがビデオのボタンを押すと、篤兄ちゃんの持ってきたHビデオがバアーンと映りました。
 女の人のあそこがアップになって、男の人の指があそこに出たり入ったりしていました。
 けいちゃんはびっくりしてそれを見ていました。
 あたしも止められずに見てしまいました。
 女の人が気持ち良さそうに声を上げて、自分の胸を触って、男の人は親指を出し入れしながら、クリトリスを弄り、そして大きいおチンチンを女の人に入れようとしてました。
「けいちゃん、止めてよ」
 振り向いたけいちゃんは真っ赤になってました。
「りんちゃん、ぼくおチンチン固くなっちゃったよ」
「へえ、見して」
 あたしのあそこも濡れてました。
 冗談のつもりだったのですが、けいちゃんは立ち上がると、ズボンとパンツを下ろしました。
 ピンク色の12センチくらいのおチンチンが上向いてました。
 今思うとびっくりするのですが、皮なんか全部剥けてて、ピンク色のおチンチンがまだ毛も生えてないけいちゃんの股のとこから、ソーセージくらいに大きくなって突き出てました。
「りんちゃんのあそこも見してよ」
 なんかおかしくなって、あたしも笑いながら、スカートとショーツを脱ぎました。
「ビデオみたくなってんのかな」
 けいちゃんがい言うので、コタツの脇に横になって見せてあげました。
 ツンッてけいちゃんの指があたしのあそこを突っつきました。
 ビンって電気が走ったみたく気持ち良かったです。
 けいちゃんはあたしの反応も知らないで、あそこを触り続けました。
 あそこが自分でもびっくりするくらい熱くなって、濡れてくるのが判りました。
「けいちゃん、もっと触って」
 こくんと頷くと、けいちゃんが一生懸命触ってくれました。
「そこ、もっと触って」
 クリちゃんのとこを触られると、ものすごい気持ち良くなりました。
「…わかんない」
 けいちゃんが、自分のおチンチンを握って、切なそうに言いました。
「ああ、おにいちゃん…」
 突然、喘ぎ声が聞こえたと思ったら、けいちゃんがビデオをつけたんです。
 ちょうど、男の人がおチンチンを挿入するとこでした。
 けいちゃんがおチンチンを押し付けてきます。
「だめ」
「なんで」
「だめだったら」
 体の力が抜けて、なんか変でした。
 けいちゃんのおチンチンがあたしの中にムニューって入りかけます。
 真っ赤になったけいちゃんが顔をしかめてあたしにのしかかって来ました。
 二人とも酔っ払ってたのかもしれません。
 けいちゃんのおチンチンが徐々に入ってくるのが判りました。
 あたしのあそこが無理やり押し開かれてくのに、身体に全然力が入りませんでした。
 ピチッて何かが切れたような感覚がして、痛みが広がりました。
「あったかくて、気持ち良いよ」
 けいちゃんが半泣きの顔で言いました。
「りんちゃんも、気持ち良い?」
 あたしが我慢して頷くと、けいちゃんがお尻を動かし始めました。
 気持ち良さそうに、目を閉じて動いてました。
 あたしはその間中、けいちゃんの背中に手を回して、我慢してました。
 10歳の弟と初H、バージンあげちゃったんです。
 けいちゃんは射精はしませんでした。
 2、3分動いた後、身体をガクガクさせましたが、射精はなかったんです。
 ほっとしました。
 その後お風呂に入って、もう1回ビデオを見ました。
 ビデオの真似をして、あたしはけいちゃんにフェラをしてあげ、けいちゃんはあたしのあそこを口でしてくれました。
 出血は軽かったのですが、痛いのでその日はもうセックスしませんでした。
 次の日、パパ達がいないときに篤兄ちゃんが来ましたが、ビデオを返して帰ってもらいました。
 その日はけいちゃんの部屋でセックスしました。
 ちょっとだけ痛かったですが、感じ始めたような気になりました。
 5日は、夜中にあたしの部屋でしました。
 初めて2回続けてしました。
 それから毎日しています。
 10回目くらいのときに、けいちゃんは初めて射精しました。
 物凄く感じました。
 けいちゃんの赤ちゃんなら産んでもいいんだけど、やっぱり妊娠は避けてたいので危険日は外出しです。
 膣内射精はすごい感じるのでやめられません。
 今はいろんな体位でしています。
 けいちゃんは私が好きで私もけいちゃんが大好きです。
 けいちゃんと恋人になれてとっても幸せです。

・・・ペニスは妻の唾液がからみついて うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、
妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で
身長185cmの長身で、なかなかカッコイイ男性です。
他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて
どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、
私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

「あの男とはどんな風にやったんだ?」

「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」

「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」

妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、
次第に積極的に質問に答えるようになりました。

「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」

「うん。おっきかった・・」

「俺よりもデカかったか?」

「うん・・・全然おっきかった」

「どのくらいデカかったんだ」

「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」

私はショックを受けました。
私は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくて
そのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。

「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」

「その時は好きだったから・・・」

「あいつのチンポの方がいいか」

「だから、あのころは・・・。」

私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。
妻も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。

「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」

「いや、思い出させないで・・」

「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」

「・・・・そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの・・・」

妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。

「そんなに長いのか」

「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった・・」

私は、セックスの度にこんな質問責めをして、
答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。
それはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。


ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、
実際にその男性と妻がセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

週に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。

「ああ、これは○○さん、どうも」

「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」

「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」

男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。

「いくら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子とやってくれっていうのは無理かもしれないな」

と私はあきらめていました。

1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。

「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」

私たちは居酒屋に入り、
お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。
そんな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。

「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」

私は今しかないと判断し、話を切り出しました。

「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」

「えっ?」

男性はどう答えていいかわからない様子でした。

「全部聞いてるんですよ」

「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」

「そうだったらどうする?」

「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか・・」

「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」

「そんなはずは・・えー、マジで、そうなんですか?、洋子さんは何て?」

私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。

「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」

「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」

「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」

「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」

「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて
 最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ。」

「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」

「ああ、それなんだが・・・あんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。
 その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」

「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」

「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」

「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」

「そんなことはないよ、洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」

「本当ですか?絶対信じられないなー」

「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」

「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて・・」

「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」

「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですか・・・」

「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ・・・」

それからしばらく話し合いを続けた結果、
男性を連れて私の家に行くことになりました。
妻がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。


玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、

「お前が会いたかった人を連れてきたよ」

と言って、男性を紹介しました。

「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」

「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」

「だって、それは・・・・バカじゃない、信じられない・・・」

妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。
男性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。

私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。
懐かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。

「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」

「女房子供が待ってますから、帰りますよ」

「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ」

「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」

「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」

私は妻に促されて洗面所に行きました。

私と男性との事前の打ち合わせでは、
私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。

「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど・・」

「変なことって、なに?」

「それが・・・洋子ちゃんと・・・エッチしてくれって・・」

「そんなこと・・・本気にしないで・・」

「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」

「そうよ、忘れたの?」

「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」

「えっ・・・・。」

「そうだったの?」

「・・・・・・。」

「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺・・・」

「私は別に・・・・」

「洋子ちゃん、キスしよっか」

「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」


男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。
私は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して
舌をからませるようなディープキスをしていました。
私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。

私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。

「飲み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」

妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。

「そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」

「・・・あの人の前でするのはいや」

「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」

「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう・・」

「見られてたら出来ないもん・・・」

「大丈夫、今、いないから・・」

2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。
私はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、
薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

私の妻が、昔の恋人と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?

激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、
彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。
私は驚きました。私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、
これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
一見して私の2倍もある様に見えました。

(あんなデカいのを洋子の体に挿れるのか・・・)

私は興奮で身震いしていました。

妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、

「いや。恥ずかしい・・・でも、おっきい。ここだけは変わってないね・・」

「旦那さんと比べてどうですか?」

「主人には悪いけど、こっちの方がすごい・・・」

「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」

「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」

「旦那さんはそんなに小さいの?」

「12cmって言ってた」

「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」

「いいの。主人が望んだことだから」

「変わった旦那さんだね」

「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」

「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」

「うん。私も楽しんじゃう」

「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」

「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」

「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」

「うん、主人に見られても・・・、まあいいわ」

男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ
その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」

「そう?嬉しい・・・」

妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。
妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま
長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて
うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、
トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、
耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。

「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」

妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、
19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。

「んぐっ、んぐっ」

と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、

「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」

「昔はできたじゃん、もっとやってよ」

妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。

「横から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」

「・・・うん」

「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」

「・・・わかったわ」

妻は唾液をペニス全体にからませて、
私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、
そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。

そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。
男性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、
また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、
嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。


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【最終回】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

僕は、一緒に暮らすことで、マコさんのことをどんどん好きになっていきました。もともとマコさんのことは好きでしたが、一緒に暮らしている今では、愛してると言ってもいいくらいの感情に育っていました。

でも、ユキも同じなのかな? ケイスケさんへの気持ちが強くなってしまったのかな? そう思うと、会いたくて仕方なくなります。
もう、交換生活を始めて1ヶ月ちょっと経っていました。
その間、モノがどこにあるかとか、事務的なメールを数回、マコさんとユキが交わしただけで、僕はユキと、会うことはおろかしゃべったりメールもしていませんでした。


今回、僕が提案し、それにマコさんも同調してくれたので、久しぶりに4人で食事をしようという流れになりました。

どこで食事をしようかと、マコさんとユキが色々とメールでやりとりしましたが、結局、単純に家が広いので、ケイスケさんの家に行くことになりました。

『なんか、変な感じだね。私、他人(ひと)の家に遊びに行くって気持ちになってる。自分の家なのにねw』
マコさんも、そんな事を言います。何となく緊張している感じでした。確かに、1ヶ月以上も家を空け、他の場所で他の男と夫婦生活をしていたわけですから、無理もないと思います。

そしてケイスケさんの家に着き、インターホンを鳴らすと、
『いらっしゃい! ドア空いてるよ!』
と、懐かしいユキの声がします。僕は、それだけで胸がいっぱいになりました。

そして家に上がると、マコさんもどこか落ち着かない感じです。
『久しぶり~! 元気だった?』
ユキが、マコさんと僕に言ってきます。ユキは、長めだった髪をばっさりと短くしていました。
『あれ~、髪切ったんだ! ふふw、それ、ケイスケの趣味でしょ?w』
マコさんが、ニヤニヤしながらそんな事を言います。

僕は、その言葉にドキッとしました。そう言えば、マコさんもショートカットです。ケイスケさんは、短い髪が好きなんだと思います。
そしてユキは、ケイスケさんの趣味に合わせるために、あの艶やかな自慢の黒髪を切ってしまった……。
言いようのない嫉妬と焦燥感が僕を包みました。
ユキの髪は、本当に綺麗で大好きでした。ユキも、結構ケアに気を使っていたはずです。それを、何年もかけて伸ばしたモノを……きってしまった……。


「可愛いじゃんw」
僕が泣きそうになりながらも、なんとかそう言うと、
『そう? ありがとう』
と、ニコっとしながら言いましたが、あっさりとリビングに行ってしまいました。何となく、他人行儀というか、壁がある感じがして不安な気持ちになりました。


そして、リビングのテーブルの上には、デカい寿司桶がありました。
「久しぶりだね! 元気だった?」
同じようなことを言うケイスケさん。ケイスケさんは、とくに何も変化はありませんでしたが、何となく若返ったような感じがしました。
『なんでお寿司なの? 私作ろうと思ってたのに』
マコさんがケイスケさんに言います。マコさんは料理が得意というか、プロみたいなものなので、僕も毎日食事が楽しみです。

「いや、ほら、大事な身体じゃん? ほら、さっそく食べようよ」
そんな風に、調子よく言うケイスケさんに、
『相変わらずだねw』
と、マコさんが嬉しそうに言います。

それに引き替えユキは、僕に話しかけてきません。
「赤ちゃん、調子はどう?」
僕が、心配してることを聞きます。何かあったら、当然連絡があるはずなので、連絡がなかったと言うことは、なにも問題がなかったということですが、やはり気になります。

ユキはお腹をさすりながら、
『うん。順調だよ。昨日も一緒に病院行ったんだよ。ね、あなた?』
と、ケイスケさんに言いました。
「そうそう。先生も、順調って言ってたよ」
ケイスケさんも、ごく普通な感じで言いました。

「え?一緒に行ってるんですか?」
僕は驚いて聞きました。先生には、ケイスケさんはどの立場で接してるんだろう? 夫として? 僕は変に焦りました。

『そうだよ。いつも一緒に行ってくれるんだよ。ね?』
ケイスケさんに微笑みかけるユキ。
「まぁ、父親としての責任かな?w」
ケイスケさんもこんな事を言います。2人とも、からかっている感じはなく、本気みたいです。なんか、パラレルワールドにでも迷い込んだ気分です。

『へぇ、そんな事言うなんて、真面目になったねw』
マコさんが、からかうように言います。

「やっぱり、子供が出来ると変わるよw」
ケイスケさんは、ユキのお腹を優しく撫でながら言います。
『もう、胎教とかしてるんですよ』
ユキは、マコさんに言いました。
『もう!? 早いんじゃない?』

『へへw パパが教材とか買ってきてくれたから?』
ユキは、嬉しそうにケイスケさんを見ながらいいます。

『ホント、変われば変わるものねぇw』
マコさんはこんな事を言います。ケイスケさんとユキの夫婦そのものの振る舞いを見て、何とも思わないんでしょうか? 僕は、悪い夢を見ている感じです。


そして、食事が始まります。楽しそうに近況報告をする3人。僕だけ、無口になっていました。

『あなた、お茶は?』
ユキは、自然にケイスケさんに言います。
「お、ありがとう」
ケイスケさんも、ごく自然に答えます。
『お弁当ついてるよw』
ユキはお茶を注ぐと、ケイスケさんの唇の端に付いたご飯粒を指で取り、自分の口に運びました。

『新婚みたいだねw』
マコさんがからかいます。マコさんは、ケイスケさんのことが大好きだったはずです。深く愛していたはずです。こんな風に見せつけられて、平気なのが不思議です。

ケイスケさんとユキは、本当に夫婦そのものの感じでした。会話の端々に、お腹の子はケイスケさんの子だと信じ切っているのも伝わってきます。

マコさんはそれに動じず、ナチュラルに僕と夫婦を演じます。でも、僕はどうしてもぎこちなくなってしまいます。

そして食事が終わり、飲み始めました。と言っても、妊婦の2人は飲めませんので、つまみを食べる感じです。

僕も違和感と言うか、疎外感を感じながらも、なるべく平然としてるフリをしました。

すると、
『ユキちゃんはエッチしてる?』
と、マコさんが前触れもなく聞きました。
『え? してますよ? マコさんは?』
ユキは、当たり前ですが何か? みたいな感じです。

『毎日w ほら、生理が来ないからw』
マコさんも、嬉しそうに言います。

『一緒だねw』
ユキが、ケイスケさんに微笑みかけながら言います。
「妊娠すると、性欲増すのかな?」
ケイスケさんは、ほろ酔いで言います。
わかっていたことですが、胸が痛いです。自分の愛する妻が、他の男と夫婦生活をして、毎日セックスもしている……受け止めきれないような、異常な状況です。でも、僕はユキの言葉を聞いて、おかしなくらい興奮していました。

『あれ? パパのこんなになってるw』
マコさんが、僕の勃起したペニスを指でつつきます。

『ホントだw 浩くんエッチだね』
ユキが言います。今日、初めて名前を呼んでくれました……。
「いや、俺もこうだよw」
ケイスケさんは、ファスナーを開けて、勃起したペニスを取り出しながら言います。
『バカw』
マコさんは、あきれたように言います。

でもユキは、そのペニスを握ると、
『カチカチ? パパの、カチカチだよ? 好きぃ……』
と言いながら、口に含んでしまいました。
「あぁ、ユキ……」
気持ちよさそうに声を出すケイスケさん。
いきなり始まったフェラチオに、僕は唖然としながらも、苦しくなるくらい興奮していました。
ユキは、僕やマコさんなどいないかのように、熱心に口での奉仕をします。ケイスケさんも、それを平然と受けています。
日々、当たり前のようにこんな行為が行われているのが伝わってきます。

でもそれは、僕とマコさんも同じです。食事中でも、テレビを見ているときでも、外に買い物に行っているときでも、したくなるとする……そんな感じでした。
ケイスケさんとユキも、やっぱり同じだったんだ……そう思うと、切ない気持ちと嫉妬心が大きくなり、それがそのまま興奮に変わっていきます。


『パパ、見過ぎw』
マコさんが、僕に微笑みながら言います。そしてマコさんも、僕のモノをまさぐり始めました。ファスナーを開けて、あっという間に僕のモノを取り出すと、ユキと同じようにフェラを始めました。

自分の妻が他の男にフェラをしているのを見ながら、その男の妻にフェラをしてもらう。
こんな異常なシチュエーションも、簡単に受け入れてしまう僕がいます。

『あなた、ベッド行こ?』
ユキがケイスケさんに、はにかみながら言います。
すると、
「先行ってるよ」
と、ケイスケさんが僕とマコさんに言い、寝室に向かいました。僕は、マコさんにフェラをされながら、2人が仲良く手を繋いで寝室に移動するのを見ていました。

『どうする? 私たちも行く?』
マコさんは、何とも言えず妖艶な顔で言います。僕は、すぐにうなずきました。

そして、マコさんに手を握られて寝室に移動すると、奥のダブルベッドの上では2人がキスをしていました。それだけではなく、すでに2人は、全裸になって対面座位で繋がっています。

『もうしてるw』
マコさんは嬉しそうに言います。あんなにケイスケさんを愛してると思っていたマコさんが、まったく嫌がることもなく笑っている。不思議な感じがしました。

そして僕も、ベッドの上で熱烈にキスをしながら一つにつながるユキを見て、大きな興奮に包まれていました。

部屋に入ってきた僕を見ることもなく、夢中でケイスケさんとキスをするユキ。激しいキスです。舌と舌が絡み合い、お互いに強く吸ったり、かき混ぜたり、唾液の交換みたいな事もしている感じです。そして、時折2人は視線が絡み合います。ユキのケイスケさんを見る目は、恋する乙女のようにキラキラしていました。そして、ケイスケさんのユキを見る目も、アントニオバンデラスみたいにギラギラとしていました。

『あなた、いつもより固いよ……マコさんが見てるから、興奮してるんでしょ?』
ユキは、ちょっと怒った感じで言います。
「そ、そんな事ないって!」
ケイスケさんは、図星だったみたいで、大慌てで否定しました。
『そんな事あるよ。ダメだよ、私だけ見てて……あなた、愛してる』
そう言って、またキスをするユキ。あんなに奥手で恥ずかしがりだったユキが、きっぱりと言います。そして、僕の存在などないように振る舞います。

ケイスケさんは、チラチラとマコさんのことを気にしているのが丸わかりです。僕も、ユキのことがものすごく気になっています。


以前のユキは、僕がマコさんと手を繋ぐだけで泣きそうになるくらい、僕のことを愛してくれていました。独占欲と束縛が凄かったです。
でも、その独占欲が今では、すべてケイスケさんに向けられているように思えます。

「ユキ、愛してる」
ケイスケさんも、マコさんがいるのにそんな事を言います。その言葉を聞いて、マコさんが僕の手をギュッと握ってきました。マコさんを見ると、少し目が赤くなっています。

僕はそんなマコさんを見て、胸が痛くなりました。そしてそのままキスをすると、僕にガシッと抱きついてきました。

『一番愛してる?』
すぐ隣から、ユキの声が聞こえてきます。

「……一番愛してる」
ケイスケさんが、少しためらったあと、そう言いきりました。

マコさんは一瞬悲しそうな顔をしたあと、ニコッと笑い、僕をシングルベッドに押し倒しました。そしてそのまま、僕にキスをしました。マコさんはスカートの中に手を突っ込み、ショーツだけを脱ぎ、僕に覆いかぶさります。あっという間に僕のモノを膣内にくわえ込み、着衣のまま僕と対面座位になるマコさん。
『パパ、愛してる。誰よりも、ずっと愛してる』
真剣な目で、僕にそう言うマコさん。

僕も、言わなければ……そう思っていると、
『また大きくなった。マコさんの事気にしてるでしょ! 私だけ見て!』
と、隣のベッドから、ユキの怒った声が聞こえます。マコさんが、僕に愛してると言ったことで、ケイスケさんが興奮してカチカチになったのが、気に入らないのだと思います。
ケイスケさんは、寝取られ性癖です。そんなケイスケさんが、マコさんの言葉を聞いて興奮するということは、マコさんのことを愛しているということの証明みたいなモノです。マコさんのことを何とも思っていなければ、マコさんの言葉で興奮するはずもないからです。
ユキには、それが気に入らないのだと思います。ユキの独占欲の強さと、ケイスケさんへの愛が怖いと思いました。

でもそれだけではなく、ケイスケさんに焼き餅を焼くユキを見て、怖いとか、絶望的な気持ちになると共に、目眩がするほど興奮しているのも事実です。

「マコ、愛してるよ。一番愛してる」
僕は、ユキのことを気にしながらも、そう言いました。
マコさんは、本当に嬉しそうに笑うと、またキスをしてくれました。

でも、ユキはなにも反応がありませんでした。僕がマコさんに、一番愛してると言っても、何も変わらないユキ……。
マコさんは、ケイスケさんが同じ事を言ったとき、涙目になりました。ユキは、聞こえていないのかな? と思うくらい無反応で、ケイスケさんのことだけを見つめ、キスをしています。

『風俗マニア・裏ビデオマニア』

一昨年に結婚した33歳の夫です。
妻は30歳で職場結婚です。

3月。
離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で『風俗マニア・裏ビデオマニア』として超が付く程に有名なスケベ上司です。
そんな上司ですが、どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。

引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来るということで私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。
上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても分からないだろうと相談して、トラックに乗せるフリをして自分たちが乗ってきた車にダンボール一箱を積み込みました。
手伝い終えた後に3人でダンボールを開けると、聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが貼ってあるビデオに混じって、手書きで『M・K1993/12/24』などと書かれたビデオがありました。
同僚と、「この手書きのやつ、なんか凄そうだな」と話しながらビデオを分けて帰宅し、その手書きラベルのビデオを観ると、そこに映っていたのは紛れもなく妻と上司でした。

手書きビデオ5本の日付から逆算すると、映っているのは21歳から25歳までの妻。
手書きの『M・K』は妻の旧姓だったんです。
妻に以前聞いたことがあります。

「何人とエッチしたことある?」って。

妻の答えは「一人」。

「いつ?」
「21の時」

「長く付き合っていたの?」
「2、3年くらい」

それ以上は聞きませんでしたが、妻が10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いのない事だと思います。
付き合っていたのは2、3年と言うのも嘘だと分かりました。

長い髪をベッドに広げ、中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。
どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に跨がり自分から腰を振る妻。
バイブを入れられ、フェラチオをする妻。
足を上司の肩まで上げられて犯される妻。
上司のアナルまで舐めさせられている妻。
ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。
妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。

引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰ってました。
同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かったはず。
あれから同僚2人の態度がぎこちない。

(2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?)

私が盗んだ5本のビデオに書かれたラベルの日付は『1993/12/24』~『1996/3/8』とあり、妻の23歳後半から26歳前半に相当します。
ビデオ5本のうち、日付が古い2本と日付が新しい3本は画質が明らかに違い、また新しい3本は途中途中でリモコンでズームなどしているので、妻のビデオを撮影する為にビデオカメラを買い換えたのかも知れません。


続き・・・

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『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』

「名無しさん」
お世話できてると思うと光栄です (#^.^#)
オカズになるか分からないけど?
今日はパンツじゃなくて… 思い切って!
自撮りオッパイ写真を投稿しちゃいます (^_^;)


遅くなったけど… 先日の帰宅理由を書き込みますね。。。
最近テレビで俳句を批評して添削するのを観たから… 私も一句。。。


          汚
        即 チ
      腹 尺 ン
          ポ
      苦 ゴ を
      出 ッ
      す ク
        ン


つたない俳句? 川柳?で
読んで字のごとく…
お客様の恥垢ベットリの汚チンポ咥えて!
渾身のフェラ奉仕で射精に導き『ゴックン!』
そしたら… お腹壊して『お尻ピ~ピ~状態!』
【 腹くだす 】を「 苦しんでウ○チを出す 」と言う意味で【 苦出す 】
遊び心と… 私の苦しんでた心情を当て字にしました (^^ゞ

二人目の常連さんの予約キャンセルがあったから…
フリーの方を接客したら… 汚チンポだったんです (@_@;)
即尺するんでズボン脱がしたら… 「モワ~ッ」と汚チンポ臭が…
お客様が「舐められる?」って聴いてきたけど(この手の人の扱いは慣れてます)
「大丈夫ですよ」とか言うより「臭い! 凄く臭いよ!」と言いながら…
鼻をパンツに擦り付けて「クンクン!」(ホントは嗅いでません!)
「ハァ~ハァ~」して… 口呼吸でヨダレを垂らしながら…
パンツを下げて汚チンポを「シコシコ」手コキ!
この行為で恥垢を指で剥ぎ取り! 完全勃起したら…
「凄く臭いし汚いね! でも好きよ! 舐めちゃう!」と言って「ペロリ!」
(無駄な抵抗だけど… 直接恥垢に触れないように舌に唾液ベットリ!)

この頃になると汚チンポ臭が眼に染みて「ウルウル状態!」
潤んだ瞳で! お客様を見上げながら「パクリ!」そしで「ジュボジュボ!」
お客様は「凄いな~ ピンサロだとオシボリで拭かれるけど… 舐めれるんだ!」
(ピンサロだと拭かれるの? 大金を頂いてるから… 比較されてもね~)
興奮してヨダレを垂らす振りして… お口の中に溶け出した恥垢を吐き出しながら!
最後はディープスロート! 即尺汚チンポを射精に導き「ゴックン!」
(精子の味が分からないように… 喉の奧まで深く咥え込むんです!)

それからマットでオマンコに生ハメ中出し!(洗浄したからアナルもペロペロ!)
ベットでは生ハメからの~ 射精の瞬間に… お口で受け止めて「ゴックン!」
お客様は満足して帰られましたが… 三人目の接客中に… お腹が差し込んで…
ウ○チ漏らしそうだから… 必死に括約筋を引き締めてたら…
「今日は良く締まるな!」だって (?_?) 喜んでた… なんとか漏らさず接客終了。。。
(アナルSEXマニアの常連さんじゃなくて良かった… 挿入されたら漏らしてた!)
トイレに即効で駆け込んだけど… 吐き気も模様してきて最悪 (@_@;)
店長と帰っても何度もトイレに行くのが恥ずかしいから… 自宅に帰りました。。。

家に帰って寝室の扉を開いたら主人は睡眠中… 廊下の明かりで見えたけど…
主人の枕元には… 私の「汚パンツ」が散乱してました!
(私が帰って来るとは思ってないから… 汚パンツでオナニーしてたのね)
ホントに「汚パンツ」好きだよね! また店長の家から「シミパン」持ってくるね!
店長の家に帰る時は… 接客中出し精子はビデ洗浄してるから…
持ち帰ってくるパンツは「私本来のオマンコ臭で」興奮するんだって。。。

『 私のマン汁だけじゃなくて… 店長の中出し精子も付着してるかもよ? 』

生身の私が帰宅しても… 「お掃除クンニ」だけで 半年間もチンポ挿入我慢して!
店長に命令されてるんじゃないのに… 自分で調教? 変態マゾ夫だよね!
店長が「ドS 」だったら「MM夫婦」として完全調教されてたね。。。
「見せ付け」もしたから… これからはチンポ挿入解禁だね (#^.^#)
(ゴム装着は私の考えです  この方が主人が萌える?と思ったの)

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』


だらだらと書き込みましたが… これが帰宅理由です。。。
主人を起こさずソファーで休んでたけど… 何度もトイレに (@_@;)
朝方… 痛みが治まってきたから書き込んでました。。。

朝起ちチンポをモーニングフェラもしましたよ (*^^)v
(何歳まで「朝起ち」ってするのかな? 女には理解できない不思議な現象です)
前夜のオナニーで射精までは導けなかったけど(2回も出したんだって)
拭き取り不十分な… オナ射精精子を綺麗に舐め摂りました (#^.^#)

腹痛も昼過ぎには治ったから… 病院にも行かないで出勤しました。。。 
サルモネラ菌? カンピロバクター菌?
これからの季節… 『 汚チンポ 』には要注意ですね!


それから懇親ゴルフ? 私のコースデビューですが… まだまだヘタッピーだから…
私の腕前を【 公正な第三者の厳しい眼で精査してもらい! 】
【 一日でも早く! 】コースに出られるように練習に励みます (^_^メ)

ですが… もうひとつ問題が…
私は裸で商売してるから… 日焼けが難敵なんです (T_T)
スクール水着の日焼け跡なら… 萌える人がいるかもしれないけど…
ゴルフ焼けじゃね~ スク水でゴルフしちゃおうかな~
(おバカな変態淫乱女の思い付きですね~)
ソープ勤務と! この板で! そもそもあった淫乱要素が開眼して!
「名無しさん」が言うように… ますます変態淫乱女になっちゃう (^^ゞ


続き・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「彼氏よりいい!こんな奥まで届かないもん!」会社の内定者研修の後、Gカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。

大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。
まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw
俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。
明るくて、友達の多そうな性格だった。

彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。
といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。
親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw
ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。
まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね…」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw
その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも~」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw
ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw
俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ~」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw
ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!
俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。
たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。
パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w
アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw
ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな~?誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだw比べてとかじゃないけど、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の色白巨乳に見つめら
れながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ~wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」

俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。先っぽしか口に入らないよ、、なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「もう限界?もっと奥まで咥えてみてよ」
ユイカ「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、彼氏のは全部咥えられるのに、、ヒロキのデカすぎだよ。。。」

「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」就活中のサークルの先輩(彼氏持ち)を18センチの巨根で寝取る

こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ~!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな~」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ~!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ~テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな~」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね~てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな~w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね~」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね~」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね~」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ~彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」

「精液好きです」って女がいるけど・・・

バツイチの彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンですかね?)
1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。
若いのにバツイチだった理由は子供が出来ないことが原因みたいです。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時はゴム付けましたが、2回目に逢った時に
「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。
そのまま入れていいよ。あなたが望むなら
もっと気持ちよくセックスできるように
次回はちょっとしてくるから」と言われました。

最初は何のことだかさっぱり分からなかったのですが
「100%妊娠しない処置を病院でしてくる」
という意味だったらしいのです。

「2週間ほど逢えない」
と言われ、久し振りに逢った時に

「これで確実に妊娠はしないから、
あなたの好きなように思う存分入れていいよ。
中で何度もいっぱい出してね」と。
もうビックリでした。

僕のためにわざわざそんな事まで、自らしてくれるなんて。

ピルは面倒だし体質的に合わないらしくやめたとか。

それだけではありません。

彼女、フェラがとても大好きで・・・というか、フェラ中毒です。

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして
いわゆる『即尺』って言うやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので(笑)

「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」
とお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」
と言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

しかも彼女、フェラをしていてイクのです。

特に逢って最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしている自分に強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりすると
すごく感じるらしく声が変わってペニスを強烈に咥え込み
これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し
イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも

「イクイクー!」
と声を上げます。

僕は特にSってわけでもなく女性を支配するみたいな事に関心はないのですが
彼女がそういう風にしてみてって言うので
「ごっこなら・・・」とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、また悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが、「もういいよ、やめて」と言わない限り
暇さえあればずーーーーーっと、しゃぶりっ放しです。

とにかくフェラが好きで好きで堪らないらしく
僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

暮れに旅行に行ったのですが滞在時にトータルで14時間位しゃぶっていました。

僕が寝てる間にも、テレビを見ていても
読書中もトランクスを穿かせてもらえません

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、
僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイかせません。

「あなたが気持ちよくなるためならどんなことでもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」
と、尽くし尽くしてくれる最高の彼女です。

僕も持久力には自信がありまして、一晩最低でも3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

贅沢な悩みかもしれませんが、彼女は当然のことながら飲精しないと狂います。

中に出した後、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます。

まぁ普通のセックスなら中出しした後は結合したままですが、
僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを
これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めてくれます。

口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜き
強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精しています。

それはもう快感の極みの状態で、僕も絶叫するほどの気持ち良さです。

何の心配もすることなく中出しを出来る彼女ですが
「中に出されるより口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは一晩約4回の中で2回か1回でしょうか。

四六時中ずっと彼女に精液を吸い取られていました(笑)

おかげで今日は魂が抜けた状態で出勤しています。

愛人ビレッジで「精液好きです」って女がいるけどマジで気をつけないとヤバイよ。



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