萌え体験談

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フェラ

かなり昔の話だけど全裸の女を拾った事が有る。

昔の話だけど、もう話しても大丈夫だろ。

社会人一年目だった俺達は学生気分が抜けないままで夏場に心霊写真を撮ろうと墓場に行った時の出来事だ
心霊写真なんかは撮れなかったんだが、墓場で雑談してると一台のフルスモークのセルシオが爆音で駐車場に入ってきた

田舎住まいだった俺達の地元は暴走族が盛んで週末には爆音で徘徊してるような場所だった。
ヲタ気質が強い俺達はそんな連中とは最も無縁な存在でセルシオが駐車場に入って来るのを見て一目散に隠れるくらいチキンばかりだった
俺達は駐車場に隣接してる便所裏に隠れ、携帯の着信が鳴ったりして存在を特定されるのを恐れて急いで全員が携帯をオフにした。
セルシオからは男女数人の声が聞こえた。内容は聞こえなかったが笑い声も聞こえたし早く去ってくれないかと祈りながら息を殺して便所裏に身を潜めてた

セルシオの扉が開いて一人の男が俺達の乗っていた軽トラに近寄ってきた。何やら、入念に誰か居ないかと見てたようだが居ないと知るや便所の方に近寄ってきた。
一斉にビビル俺ら。
俺達は息を限界まで殺して存在を消した。

男は便所の個室を片っ端から空けて誰か居ないかと確認してるようだ。
誰も居ないのを確認すると男は小便をしてセルシオに戻っていった。
しばらくすると、男は車から女を連れて便所の方に向かってきた。

何やら女は男と密着して居てカップルのように見えた。まもなく男女は便所に入った

「あっ……駄目…やめてよ。凄い積極的なんだから」

俺達は目を合わせた。便所に入った男女が何をしてるのかを言葉には出せなかったが理解した

セルシオの扉が再び開いて、また男女が出て来た。セルシオから便所までの距離は10メートルくらいだ。外灯が有ったので男女の顔は良く見えた。
突然、男女は外でフェラを始めた。
便所内からも女の声と男の「最高!最高!」の声が聞こえる。
俺達は全員がお互い確認はしなかったが全員童貞だと認識してた。目の前の衝撃的な光景にどうしていいか分からずじまいだ

便所内での様子は確認出来なかったけど
「クチュクチュ…ジュボジュボ」と聞こえたからフェラをしてたんだろう。

セルシオの女は男によって段々と全裸になっていった。

しばらくすると便所から男女が女を駅弁の格好で飛び出してきた。男は駐車場を駅弁で周回してる。

「やめてよ。。恥ずかしいじゃん。。」
「うりゃおい!うりゃおい」

男は凄いハイテンションだ。男は俺達の軽トラに近づくといきなり荷台に上り仁王立ちになり女にフェラをさせてる。
衝撃的な展開だけど、俺達は早く終わって帰ってくれと願ってた。

いつの間にかセルシオ男女も軽トラの荷台に上がり男が仁王立ちになり立ちフェラをさせてる。
野外物のAVかと思うほどの光景が深夜の駐車場で繰り広げられてた
俺は小声で仲間に話かけた。

俺「マジでやばくね」
ダチ「だよな。お前の車が大変じゃん」
仲間「これ、俺達が居るのが見つかると殺されるかもな」
俺「早く帰ってくれよ」

俺達は目の前の男女の卑猥な行動を便所裏から見守ることしか出来なかった。

突然だ。
ブオオオオオオオオオオン!
と一台の車が駐車場に入ってきた。
俺達も一斉に車の爆音にビビリ息を殺した。
俺の荷台で楽しんでる男女達も全裸のまま荷台に転がり身を隠してた。

入ってきた車はシャコタン仕様のワゴンRだ。
ワゴンRは駐車場に車を止めるとセルシオに近寄って誰か居ないかと確認してるようだ。

誰もいないと思ってか次は軽トラに近寄ってきた。軽トラには全裸男女が4人も乗ってる。

ここでスペックを紹介しとくと

俺…23歳ブスメン
ダチ…23歳ブスメガネ
仲間…23歳デブメガネ

セルシオ
デッパ…便所で行為していた奴
デブ…セルシオ前で行為した奴

ワゴンR
茶髪…チンピラ風情
アロハ…チンピラ風情


干し葡萄…セルシオ
お尻…便所

茶髪アロハが軽トラに近寄ってきた。
ここで全裸のデブが荷台から顔を出して茶髪とアロハを威嚇した。

デブ「なんや!おまえら!」
茶髪アロハ「うわっ!なんでお前、裸なんだよ!露出狂かよ」

デッパも顔を出し威嚇してる

デッパ「今日は天気も良いから、裸で星を見てんだよ」

俺達は茶髪アロハとデッパデブが知り合い同士では無いと感じていた。

茶髪アロハが徐々に軽トラへと近寄ってくる。
デッパデブは座りながら「星を静かに見たいからほっといてくれ」と言ってる。

干し葡萄とお尻は完全に荷台に寝転がり身を隠してるようだ。
俺達の位置からも干し葡萄お尻が確認出来なかったからな

デッパデブは徐々に茶髪アロハに怒鳴りながら近寄るなと言ってる。

茶髪アロハ「お前ら、どこの者だよ?」
デッパデブ「別にどこでも良いだろ。よそ者が星を見ると駄目なんかよ」
茶髪アロハ「なんや!!ああ!やったるぞ!」
デッパデブ「そんなつもりは無いんで遠慮しとくわ」

軽トラまで茶髪アロハは来て遂に全裸の干し葡萄お尻を発見してしまった。

干し葡萄お尻「キャアア」
茶髪アロハ「お前ら!軽トラで乱交してんじゃん。ギャハハ」

デッパデブが切れたみたいだ。干し葡萄達の衣服らしき物を茶髪アロハに投げ付けて荷台から全裸の男が飛び出した。

デブが凄い勢いでタックルを茶髪にぶちかました。軽く3メートルは吹き飛んだだろうか。

「うおおおお!!」
「殺すぞ」

怒号が駐車場に響いた。
此処の墓地の有る公園は民家から離れていて、人気無い所だった。
俺達は乱交が一瞬にして喧嘩が始まったのを心臓バクバクしながら見守る事しか出来なかった。

駐車場で全裸とチンピラの肉弾戦が繰り広げられてる。干し葡萄お尻は胸を手で隠しながらも「やめてええええ!」と荷台の上から叫んでる。
俺達は乱交を見るのも初めてだし喧嘩も初めてだ。喧嘩は誰かが死ぬんじゃないかと怖い思いをしていた。

俺は怖くて警察を呼ぼうと便所裏から携帯の電源を入れた。
残念ながら圏外だ。
俺達は駐車場で全裸とチンピラの喧嘩を止める実力も無ければ携帯で助けを呼ぶ事も出来ない状況だ。
助けを呼ぶには軽トラで公園を脱出するしかない。

俺達は何とか軽トラまでたどり着いて脱出でき無いかとこっそりと作戦会議をした。

俺「マジでやばいぞ。本当に死ぬかもしれないぞ。早く警察に連絡しようぜ」
ダチ「だけど、圏外じゃん。」
仲間「しかも、荷台に女の人が居るし軽トラも使うのは厳しくないか」

ビビリ三人の作戦会議は解決策が出ないまま時間が過ぎた。

喧嘩はデブが茶髪に馬乗りで殴ってるようだ。
アロハもデブを後ろから蹴ったりしてる。もう、揉みくちゃだ。「死ね。殺す」の怒号と干し葡萄お尻の「やめてえ」の叫び声が響いてる。
俺達は早くなんとかしようと作戦会議を続行した。そこで一つの作戦を思い付いた。

俺達はこの墓場の有る公園は地元だった。小さい頃から来てたから土地勘は凄く有った。

俺達の考えた作戦は

「警察きたああああああああああ」と叫んで、喧嘩をしてる奴らの関心をこちらに向ける事だった。

この作戦が決まれば、喧嘩連中がびびって喧嘩を止めて退散するんじゃ無いかと考えたからだ。
俺達は誰が「警察きたあ」と叫ぶ役目にするか会議をした。

この作戦は決まれば一見落着だが失敗すれば俺達も殴られる危険性が有った。

誰一人とこの重大な役目をやりたがらず、全員で、いちにのサンで叫ぶ事にした。イチニサンと小声で発令する大役を俺は引き受けた。

いよいよ作戦を実行する時がきた。

俺「行くぞ!イチニのサン!!!」

俺は作戦実行の言葉を言った。

「………………」

誰一人と警察きたあと叫ばなかった。
作戦失敗だ。
顔を見合わせる俺達。

だが、俺達には反省をしている暇などは無かった。
ガシャーン!ガシャーン!
もの凄い勢いでアロハがセルシオをバットのような物で叩いてる。

喧嘩の展開は目まぐるしい物だ。
さっきまでは全裸の方が優勢でチンピラが押され気味だったのに、いつの間にか形勢逆転で有る。
アロハがワゴンRに隠し持ってたで有ろうバットを振り上げてセルシオのボンネットを殴ってる

セルシオのピンチにデブデッパは

「やめろや!!おらあ!!マジぶっ殺すぞ!」
アロハ「知るか!ボケェ!!」

全裸がセルシオに近寄るとバットを振り上げて威嚇している。
デブデッパに武器が無いのは明らかに不利な状況だった。大声で叫んでるだけで何も出来ないようだ。
馬乗りで殴られてた茶髪も息を吹き返したのか、駐車場に落ちてたと思われる石を持ってセルシオを叩いてる。

ガシャーン!!

窓が割れたみたいだ。

茶髪は窓を叩き割ると車内から女のバックやら色んな物を駐車場に投げ捨てている。

デブ「本当にすいませんでした!勘弁してください」
茶髪アロハ「うるせーよ!」

デブはいきなり涙声になりながら土下座して止めてくれと謝ってる。
デッパも観念したのかデブと一緒に土下座で謝ってる。
だが、茶髪は次々と車内の物を駐車場に放り投げてる。アロハも全力でボンネットを叩いてる。遠目だがボンネットが変形してたのは分かった。

目の前の殺伐とした光景の中、俺達は新しい作戦を決行しようとしていた。
公園内を熟知している俺達だ。
俺達は誰かが叫びながら奴らの前に出て「警察を呼んだぞ!」と忠告して奴らの気をそらして、その隙に軽トラで退散することだ。
この際、干し葡萄お尻とデブデッパの関係性はどうでもよく軽トラを奪還して助けを呼ぶ事で頭が一杯だった。

俺達は仲間内で唯一、陸上経験者で有るダチにその茶髪達の気を引き付ける大役を任せる事にした。
駐車場の一箇所にけもの道が有り、そこを抜けると公園の外の道路に出れるのを俺達は知っていた。
ぎりぎりまで茶髪達をダチは引き付けてから逃げてけもの道を抜けた所で俺の軽トラにダチも乗せて警察に通報する作戦だ。

茶髪アロハ「はよ、消えろや!!」

どうやら、デブデッパは許して貰えたかは知らないが早くこの場を去れと言われてた。
全裸のままデブデッパはセルシオに乗り込むと猛ダッシュで駐車場から逃げて行った。

軽トラには全裸の干し葡萄お尻が取り残されてる。このままでは、干し葡萄達の身の危険が心配だ。
俺達は作戦を決行した。

俺達は河原に避難して干し葡萄達の顔みて驚愕した。
俺達の中学の同級生だった。

干し葡萄達はクラス内では、どちらかと言えば大人しいグループに属していて目立つような存在では無かった。
小さい田舎町だ。中学も一つしか無くてクラスも一つしか無かったから同級生なら誰でも顔と名前なら一致していた。

俺達は河原に誰か来るとヤバイと感じたので、とりあえず俺の家で事情を聞こうと再び、干し葡萄達を荷台に隠して家に向かった

この日は幸いにも俺の家は親が出掛けていて俺しか家に居なかったので、すんなりと干し葡萄達を家に招く事は出来た。
家に入る時、干し葡萄達は胸を手で隠してたがスチールウールのような股間は丸出しだった。
部屋に招くと、とりあえず俺のジャージを貸して上げた。パンツなんかは母親のを貸すわけにも出来ないからノーパンのままジャージを着ていた。
話を聞くと、二人はカラオケに居た所をナンパされて墓場の方に来たようだ。警察に通報の話も出たが干し葡萄達が殴られたわけでも無いし、ナンパ相手とチンピラ達が喧嘩しただけの事だからレイプされたわけでも無いので通報は見送る事にした。
女は見掛けとは違い、俺は中学のイメージしか無かったから大人しいこいつらでもナンパ遊びをして過激な事をしてたんだとギャップに驚いたもんだ

干し葡萄達は、全裸で来たから衣服は駐車場に脱ぎっぱなしだ。
取りに戻りたい所だが、チンピラがうろついてるかも知れないし俺の軽トラも特定されてるかもと警戒してたんで夜が明けるまで俺の自宅で待機する事にした。
幸いにもバックの中身は無事で財布や携帯も大丈夫だった。

プルプル…プルプル…
お尻の携帯が鳴った。
相手はデッパのようだ。
デッパは干し葡萄達の安否を気にしてか連絡してきたようだ。ナンパ師とは言え置き去りにしたもんだから心配したんだろう。

お尻「うん。大丈夫だから、心配しないで良いよ。今、知り合いの所だから」

二言三言話すとお尻は携帯を切った。

干し葡萄達はナンパされて遊んだ事は有ったと言ってたが今回のようなケースは初めてだったらしい。
俺ダチ仲間の三人は女遊びはした事は無く、どうやって対処していいか困ってた。
とりあえず、明るくなってから駐車場に戻る事を考えて俺の近所に住んでるダチの家にダチの愛車で有るミラを取りに俺とダチで仲間と干し葡萄お尻を残して取りに行く事にした。

仲間に車を取りに行く事を伝え、俺とダチは部屋を出た。

俺「だけど、凄い所に出くわしたな。」
ダチ「おお。しかも女が干し葡萄とお尻だもんな」
俺「まあ、俺達も無事で本当に良かったわ」
ダチ「駄目な考えなんだろうが知り合いのエッチを見るって変な興奮が有るな」
俺「なあ、最低な事を言うかも知れんけど、俺達も何か出来るかもな」
ダチ「でも、他の同級生にばれたらやばくね?でもお前の気持ちは分からんくもないわ」

俺とダチの考えは一致した。
最低だけど、俺達は有る作戦を思い付いた。

はっきり言えば俺達は女を口説いたり上手く扱える技術は取得して無かった。
そこで、小さい時に何かで読んだ事の有る、目薬を飲み物に混ぜて飲ませれば女が淫乱になるとの都市伝説を思いだした。
俺とダチは目薬作戦で干し葡萄達を淫乱にさせていやらしい事を期待する作戦を決行することを決めた。

ダチの家から目薬を持ってきて車で自宅に戻った。
俺は家に着くとお茶に目薬を数滴入れて干し葡萄達に振る舞った
目薬を入れただけで俺の興奮は最高潮だ。
変な妄想で恥ずかしながらフルボッキで少し我慢汁も出てパンツが濡れていた

目薬入りのお茶を飲んだ干し葡萄達だが全然、淫乱には成らず落ち着きを取り戻したようで中学の思い出話や近況報告に話は弾んだ。
俺とダチは早く効果が出てくれと祈ったがその思いは通じなく時間だけが過ぎた。
そこで、俺は作戦変更を思い付いた。
ちなみに俺とダチは万が一に備えてダチの家でチンポを入念に洗っていた。

俺達は作戦会議の中で俺達が男三人に対して女は二人だ。どう考えても男が一人余るから仲間には悪いが仲間を帰らせれないもんかと考えてた。だけど、仲間も大切な友達だ。
裏切る事は出来ない。
だけど、俺達はエロの思考が勝った。
仲間には悪いが、なんとしてでも仲間を帰らせる方向で行動した

ダチがトイレだと言って部屋から出てメールで仲間に
「干し葡萄達といやらしい事をするから、協力してくれ。ダチと俺で干し葡萄達をなんとかするから良い感じになったら仲間も呼ぶから、それまで部屋を出て待機してくれないか。三対ニだと相手も警戒するからな。俺達に任せろ」
とメールした。

仲間は本当に良い奴だ。そんなメールでも了承してくれて俺達の作戦に同意してくれて
適当に理由を付けて部屋から出ていった。

俺は、仲間を玄関まで見送りがっちりと握手をしてグッドラックのポーズで見送った。
仲間が原付きで出ていくのを確認すると、速攻で玄関に鍵を閉めた。
本当に仲間よ。すまん

俺は、家に有ったビールを振る舞った。この頃ろには乱交や喧嘩の事は少しばかり忘れていて同窓会みたいになっていた。
話の方向は次第にエロい話になった。

干し葡萄「俺とダチは彼女居ないの?」
俺「最近、別れたばかりなんだよな」
ダチ「俺も今は居ないんだよな。仲間は居るみたいだから帰ったのも彼女の所に行ったんだよな」

勿論、俺達には彼女なんかは居ない。全員がキモメンだけど仲間より俺とダチはましだと少なからず思ってた節はある。

俺達は干し葡萄達がフェラしたり喘いでるのを見てたから、少しばかりか弱みを握った感じで強気だった。
俺は話を乱交現場に戻した。

俺「でも、俺達が駐車場に溜まってたらいきなり干し葡萄達が来てビックリしたわ。しかも、見てはいけない物を見たしな」
干し葡萄お尻「絶対に誰にも言わないでよ。ばれたら此処に住めないんだから」
俺ダチ「分かってるよ。」

飲んでる最中に何回も仲間から状況確認のメールが来ていた。
俺は
「なんか知り合いが来て干し葡萄達は残念ながら帰宅したわ。俺もダチも疲れたから寝る所だわ。本当に残念だったわ。また遊ぼうぜ」
「マジかよ!まあ仕方ないな。またなお休み」
とメールをした。

これで仲間を気にしなくてもいい。

部屋にカーテンをしてたが念のために外から光が漏れて無いかと確認もした。これで完璧だ。
後は干し葡萄達を何とかするだけだ。

俺「でもさあ、いきなりナンパされて怖くないん?」
お尻「相手を見て大丈夫そうならカラオケしたりゲーセンに行ったりする事はあるかも。でも、注意はするけどね」
ダチ「でも、あんな事をしてたじゃん」
お尻「まあ流れだよね。まさか同級生に見られてるとは思いもしなかったし」
俺「俺も同級生が全裸で居るとは思わんかったわ」
干し葡萄お尻「どこまで見たの?」
俺ダチ「全部見てたわ」

俺とお尻、ダチと干し葡萄と意図的では無いが俺達は二組に分かれていた。

俺はお尻が話す時に何かとボディタッチをしながら話すのに気分をよくしていた。
ボディタッチってエロくは無いが女にタッチされるのに免疫の無い俺のパンツはフルボッキで濡れっぱなしだ。
俺は乱交現場で目撃したお尻がお尻をクネクネさせながらフェラしていた姿が強く印象に残ってた。
俺もされたいなあ。強く思った。

だけど、フェラまで持ってける話術を持っていない為に心の中で
お尻「ねえ。舐めてあげようか?助けてくれたもんね」
と言ってこいと強く念じていた。

気付けば干し葡萄は飲み過ぎたのか目薬が効いてきたのか分からんがダチの肩にもたれ掛かかってた。ダチは平然としてたが顔は汗だくだ。
だが、ダチも干し葡萄を口説く話術を取得しておらず地蔵のようジッと座ってる。
俺もお尻と少しでも多くの面を接触したいと思ってたが勇気が無くボディタッチだけが有るだけでそれ以上は中々出来ないまま時間だけが過ぎた。

お尻「あのさあ、干し葡萄って酔うとキス魔になるんだよね。ダチ君って真面目だし怒ったりしないかな?」
俺「大丈夫だろ。実はダチって中学の時さ干し葡萄の事が好きだったんだよね」

勿論、嘘だ。俺達みたいな地味な連中はクラスではなるべく表舞台に立つのを避けて地味に生活してきた。
運動会でも応援団じゃなく団のイラスト書きみたいな地味なグループだった。
俺ダチ仲間は小学校から仲が良かったから、誰が好きかも知ってた。
俺達は地味な干し葡萄お尻じゃなくクラスのイケイケグループの女の子に憧れを抱いてた。
むしろ、干し葡萄お尻みたいな地味な奴は同族嫌悪というか恋愛対象では無かった。

明らかにダチが動揺してるのが分かった。

お尻「ダチ君って干し葡萄が好きだったの?なんか真面目だったから、あまり恋愛とかに興味ないと思ってた」
ダチ「おっ…お…おう」

顔が真っ赤になり明らかに挙動不信だ。

ダチ「俺もお尻の事が好きだったんだぜ」
俺「おおおお…おう。だ…だけど、中学の時だからな」
お尻「なんか意外だね。私達ってそんなに目立つような感じじゃ無かったしなあ」

嘘とは言え、人生初めての告白だ。好きでも無いのに女の人に好きって言うのは凄く緊張だ。これだけでも心臓がバクバクしてた。
干し葡萄もダチにもたれ掛かりながらも、つまみを食べたりしてた。
よく見るとダチと干し葡萄は手を繋いでた。

お尻はダチが干し葡萄の事を中学時代に好きだった事を知るとダチにもっと密着しなよと煽ってた。
俺の抱いてた中学時代のお尻と大人のお尻は全くの別人だ。もっと地味で真面目だと思ってたからな
干し葡萄はうとうとしながらも、まんざらでもなさそうだ。

お尻「ねえ、ダチ君さあ干し葡萄とキスしなよ。好きだったんでしょ」
ダチ「だ…だけど、彼氏とか居たら悪いだろ」お尻「彼氏は居ないよ。ダチ君チャンスだよ。今じゃ干し葡萄は嫌いなの?」
ダチ「俺だってお尻の事が好きだったんだぜ。そっちもキスしろよ」

ダチが俺とお尻にキスしろと言ってきた。
お尻が俺の腕にしがみついてきた。

お尻「ダチ君が先にしなよ。」

お尻のおっぱいの感触がジャージ越しだが俺の腕に伝わった。凄く柔らかい。これがおっぱいの感触だと何故か動揺した

干し葡萄がダチの手を自分のおっぱいの方に持ってきた。
なんか凄い酔ってるとは言え積極的だ。干し葡萄お尻は酒が入ると淫乱になるのかと思った。
もう、俺達のイメージの中学時代の干し葡萄お尻は居なかった。
ダチの手は干し葡萄のおっぱいにジャージの上からだが確かに重なってる。

お尻「恥ずかしいんなら電気を消すよ」

お尻は電気を消して小さい電気にした。
電気が消えると干し葡萄はダチにキスをした。
俺は親友のダチが女性と初キスしてる姿に何故か緊張した。
ダチも電気が消えて恥ずかしさが軽減されたのかジャージの上から確かにおっぱいを揉んでるのが確認出来た。

干し葡萄お尻はナンパされてお互い同士の卑猥な姿も見せれる程の仲なのかも知れないけど、俺はダチの前でキスをするのは抵抗が有った。
乱交が途中で中止になったとは言え干し葡萄お尻にとってはダブルヘッダーな訳だ。

お尻「うわああ。凄いキスしてんじゃん」

もう、干し葡萄お尻が何を考えてるか童貞の俺では理解不能だった。
ダチがジャージの下から手を入れて干し葡萄のおっぱいを触る様子が暗がりの中、確認出来た。
ダチも覚悟を決めたのだろう。
お尻は俺の腕にしがみつきながらもダチと干し葡萄の様子を観察してた。
俺はダチのイメージが崩壊しつつ有った。

俺も親友のダチが覚悟を決めたんだ。俺も覚悟を決めて緊張しながらも、お尻の肩にドキドキしながら手を廻した。
お尻が俺に寄り掛かってきた。
凄い髪の毛がいい匂いだし、触られても無いのに射精寸前だった。

もう、俺もやけくそだ。
勢いよく俺のファーストキスをお尻の唇にした。
初めての事だ口同士の距離感が分からず俺とお尻の歯がぶつかった。
だが、お尻は俺の顔を微調整して歯がぶつからないようにしてくれた。

お尻はかなりの上級者だ。自ら舌を入れてお尻のお尻をクネクネさせていた。
俺が駐車場でお尻がフェラしながらお尻をクネクネさせてた光景だ。
お尻は積極的に俺の首筋なんかを攻めてくる。
俺は、お尻のおっぱいをジャージの上から揉んだ。
そして、手探りで乳首を探し当てるのに成功して少し刺激してみた

ダチも無我夢中でキスしてるみたいだ。
俺は思い切ってお尻の生おっぱいをジャージのジッパーを下ろして表わにした。

俺達が覚悟を決めてキスしたりしてた時だ。
ブーン!ブーン
一台の原付きが自宅に入ってきたのが分かった。

仲間「おーい!俺ダチ起きてるかあ?」

外から聞き覚えの有る声が聞こえた。
俺達は動きが止まった。
寝るとメールしたのに仲間が戻ってきたようだ。
なんとも勘がいい奴だ。

お尻「あれっ、仲間君って彼女の方に行ったんじゃ無かったっけ?」
俺ダチ「お…お…ど、どうしたんだろうな。」

仲間には申し訳ないがこの状況の中で仲間を迎え入れる訳にはいかない。

俺「ごめん。みんな静かにして」
仲間「おーい!寝たのかあ」

何回も俺達を外から呼んでる。

お尻「なんで無視すんの?せっかく来てくれたのに」

俺達はお互いに盛り上がってる最中だった。
この状況でなぜ、仲間の事をお尻は気にかけてるんだと
俺にはお尻の思考回路が理解出来なかった。

俺「俺はお尻が好きだったし、ダチも干し葡萄が好きだったわけだ。この状況で仲間を呼ぶ方が可哀相じゃないか。別に仲間を無視するわけじゃ無いけど俺はお尻と居たいからさあ」

キスをして大人になった俺だ。心に有ること無いことが次々と出て来た。
だけど、お尻の履き違えた正義感は違った。

お尻「友達なんだから無視は最低でしょ。せっかく来てくれたんだから5人で喋ればいいじゃん」

あかん。それだけはあかん。
俺達は仲間に干し葡萄達は帰ったからとメールをしていた。
仲間は干し葡萄達が居ないと思って来てるのに、帰ったはずの干し葡萄達が居ると分かると仲間の不信感の矛先は俺とダチに向けられるわけだ。
俺とダチは変な汗で汗だくだ。

仲間「おーい!俺、ダチ!」

しつこいくらい叫んでる。
お尻が窓を開けて仲間に返事した。
終わった。全てが終わった。俺達の友情の崩壊を予感した。

お尻「みんなで飲んでるから、上がってきなよ」

此処は俺の家だ。なぜ、家主の俺が呼ぶなと言ってるのにお尻は勝手に招き入れてんだ。
顔面蒼白になりながら俺は玄関の鍵を開けた。

仲間「意味わかんねえんだけど」
俺「本当にごめんな。まあ、上がれよ」

仲間の顔は明らかに俺とダチに向けて不信感でいっぱいだった。
部屋に上がると仲間の不信感が倍増していたのが分かった。
何本も空けられたビールに、うとうとしながらダチに寄り掛かる干し葡萄。
仲間の軽蔑した視線が俺とダチに向けられてる。

お尻「彼女とはもう遊んできたの?泊まってくれば良かったのに」

何も知らないお尻が仲間に話かけた。
空気の読める仲間だ。
状況を理解してか

仲間「うん。なんかダチが俺の家に泊まってたみたいだし俺も来たんだ。でも、お尻達って知り合いが迎えに来たんじゃ無いの?」

遠回しに仲間は俺達を追い込んできた

お尻「えっ来てないよ。明るくなってから戻ろうと言ってたじゃん」
仲間「あっ!そうだよね。俺の勘違いだわ」

仲間は俺達の策略に騙されたと気付いてた。
だけど、激しく俺達を罵倒する事はしなかった。
しばらくは、5人で談笑してたが、干し葡萄も仲間が来た事によって淫乱モードのスイッチも切れたのだろう。凄く前から眠そうだったし

干し葡萄「ちょっと眠ってもいい」

と言って隣の部屋に用意した布団で眠ってしまった。
そのうちにお尻も隣の部屋で睡眠に入り、俺ダチ仲間の三人で話をしたんだけど仲間は俺達の裏切り行為が許せないと泣きながら俺達を責めつづけた。明るくなるまで責められまくったが俺達は謝るしか出来なかった。
明るくなり、ミラで駐車場に戻り散乱してた干し葡萄達の衣服を拾いナンパされたカラオケ店に送り解散した。

ここだけの話だが俺とダチは後日に再び干し葡萄お尻と合って童貞を捨てた。
くれぐれも友情を捨ててまでエロに走らない事をオススメする。

昨日会った人妻

ようやく夏になりました。
この季節きっと女の子にとってもそうだけれども
俺もようやく動き出しやすいと言うことだし
この季節、人妻にとってもムンムンする季節だと勝手に確信して
人妻にターゲットを絞った俺
今回お世話になった不倫新生活は
人妻さんもかなりいるみたいで
若妻?40代女性が多くやっぱり昼間のほうが書き込みが多いみたいで
人妻らしくメールの文面も優しさに満ち溢れているのだぁ♪
昼間なのにいきなりエッチな書き込みが多いので
ドキドキしながら不倫新生活の掲示板を回っていると
友紀さんという人妻さんからこんなメールをいただいちゃいました。
「刺激が欲しいの...」
人妻にそんな事言われるとグッとくるぅ!
メールのやり取りで詳しく話を聞いてみると、
友紀さんは結婚8年目で子供は1人
勿論ご主人を愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事
いったい何が不満なんだろう。
その不満はメールでは教えてくれませんでした。
なのでそこに興味を持った俺は取り合えず会う約束をとりつけちゃいました。
数日後の夕方近く、待合わせの公園へ向かうと何やら一人ぽつんと座る影
元から写メを交換していたので迷うことも無くスムーズに出会えました。
向こうもすぐに気が付いたみたいで「○○さん?」思わず駆け寄る
俺に微笑みかけるのはそう友紀さん。
なんか年齢からすると十分に若妻って感じなんだけれども、
余裕があるというか、貫禄?があると言うか、
なんかおっとりした感じで、しかも落ち着いた感じで
こちらが挙動不審になっちゃいます。
そんな俺の挙動不審な様子を見た友紀さんが
「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうよ?」
「ぱっと見はかっこいいんだからさ?」
「ぱっと見はって・・・・」
でも友紀さんがいうとその言葉も他意のないように聞こえるから不思議なもんです。
「いやぁ?友紀さんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい、変な妄想を...」
俺はとりあえずそう言って誤魔化しちゃいました。
「みんなにそう言っているんでしょう?」
そんな風にズバリ言われちゃって
なんか落ち着いていて年齢の割には大人だななんて思っちゃいました。
まあこういうタイプには年下だけど甘えちゃったほうが楽なのかな?
などと考えていると
「ちょっと歩きましょうか??」
そう言われて街を二人でウィンドーショッピングしちゃいました。
しかし歩く姿を見る限り、とても子供がいるようには見えないし、
所謂おばさんにありがちな崩れた体系ではなく見事に整っている。
「友紀さんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ」
「え?もうおばさんよぉ?そんなこと言ってどうする気??}」
「いやいや...どうするって...」
まあ目的はただひとつだけれどもね。
すると、そんな俺の心を見透かしたのか、
友紀さんから
「そろそろホテルに行かない?」
ってご提案をいただいちゃいました。
「そうですね...って、えぇ?!」
いきなりのお誘い、流石に俺もも戸惑ってしまう、すると
「○○さんもそのつもりで来たんだよね?」
まあ確かにそのつもりなのだが
おっとり型美女の友紀さんの口からこうも大胆に言われてしまうと逆に照れてしうよね
でももちろん俺にも依存があるわけでもなく、
さっさとウインドーショッピングを切り上げ近くのホテル街へ直行しちゃいました。
部屋に入って早速くつろぐ友紀さん
「ビックリしたか?。何だか急がせちゃいましたか?ほら、私って人妻だし?
子供もいるし、家の事とか色々あるでしょう?」
話題は勿論家庭の愚痴、子供の話
近所の奥さん連中への不満とにかく止まらないのである。
「はぁ?主婦って大変でしょ?」
確かにね色んな意味で主婦は主婦で大変そうなのは実感できた。
おしゃべりしてたと思ったら、間髪いれず
友紀さんが俺のものをズボンから引っ張り出し即尺してきちゃいました。
あっけにとられた俺は手も足も出す暇なくほぼマグロ状態でしたが
もちろんオチンポは即臨戦状態!
あっという間に戦闘準備OK!ってな訳で、俺もろくにシャワーも浴びずその場所で
友紀さんにバックで臨戦態勢のチンポを挿入。
さっきまでの落ち着いた感じとは裏腹にまるで獣の様に激しく求めて来る友紀さん。
まあさすが人妻だけあってそのテクニックに微塵の揺るぎも、恥じらいもありません!
その豹変振りに俺もまた燃えちゃいました。
若い娘のはじけるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気。
友紀さんのおっとりとした態度とそのセックスに引き込む
大胆さに僕もすっかりいかれちゃいました。
まずはその一回戦できっちりヌカされ、まずは一休みと言うことで
ゆったり満足気分で湯船に浸かっていると、休ませないとばかりに
「もっとちょうだい...」しっとりとした色っぽい声でおねだりをしてくる友紀さん。
どこで仕込まれたのかわかりませんが
今度はソープでお馴染みの潜望鏡をしてきました。
思わず
「どこでこんな技憶えてくるの?」
て聞いてみたんですが、
友紀さんはただ
「うふふ...」
と、意味深に微笑み、俺のチムポにしゃぶりついてきました。
ううっすごい!
このおとなしそうで、結婚するまでは処女でしたって言っても
おかしくないくらいの友紀さんが!テクニックに勝るものなし!
できっちりお風呂で勃起させられると
友紀さんしてやったりって顔して自分からまたがってきて
アソコのビラビラを自分で押し広げて
俺のチンポを導きいれてきました。
その後、何だかんだで結局お風呂だけで2回戦!
もう精液も出ないよ・・・・・
精も根も尽き果てて、フラフラの状態で部屋へ戻ると、友紀さんバスローブも着ないで
待ちかねたかのようにぱっくりディープなフェラを敢行。
俺も男だとなんとかがんばって勃起させると
「あら!まだまだ大丈夫ですよね?うふふ♪オチンポだ?いすき」
そう言うとベッドでおまたをひろげてもう準備万端。
こうなりゃ俺もも男だ!とことんヤッてやる!
とやる気を見せると、友紀さんも待ってましたと言わんばかりににっこりと微笑み
今度は正常位で俺のチンポを受け入れていきました。
ベットの上では一変、さすがに三回戦目ということもあるのか
可愛らしくお風呂の時より感じ方が敏感になっているので、
ここぞとばかりに友紀さんを攻めに攻めまくった。
「んぁっ...そんなにされちゃうと...あぁぁ...」
なんてかわいい声をあげながら友紀さんはいっちゃいました。
3時間足らずで4回もヤッたのはかれこれ10年振りくらいですよ。
友紀さんも性欲的には満足したみたいで、
その後はベッドで延々とおしゃべりが続きました。
あれ?
結局友紀さんは何が不満だったんだろう?
肝心なこと聞けなかったよ?
まあセックスと愚痴の相手が欲しかったのかな?

直美4

直美は三たび立ちつくしていた。今度こそ絶対絶命だ。残っているのは、ブラジャー、スコート、パンティ。どれも脱ぐことなんてできないわ・・・
 直美は内心、佳子を恨んだ。自分は手加減をしてお互い恥ずかしい格好をさらさないようにしようと考えていたのに、佳子はどうして負けてくれないの? やや責めるように佳子を見るが、佳子は平然と直美を見返して言った。
「ねえ、松井くん。もう30秒じゃないの? そしたらパンティよね」
「ちょ、ちょっと待ってよ」
あわてて直美が言ったが、直人はさらに酷なことを言った。
「いや、もう2分経ってるから、30秒×4で、4枚じゃないか? 3枚しか脱ぐもん無いから、あとの1枚分は大股開きでもしてもらおうか?」
どっとギャラリーが沸く。さらに男子の中からは、
「オナニーさせろ」
「いやフェラだ」
と勝手な声があがり、女子からは
「えー、何それぇ。高井先輩、やって見せて?」
とカマトトぶった黄色い声が飛ぶ。集団心理のボルテージが急速にあがっており、このままでは収集のつかない事態になりかねなくなっていた。

 さすがに見かねた俊之が言う。
「直美。今すぐならパンティだけでいいから早くしろ。」
興奮したギャラリーからは甘すぎるとブーイングの嵐だ。直美は俊之の提案に乗らないわけにはいかなかった。
 直美が眼をつぶりながら、震える手をスコートの中に入れ、パンティを下ろし出すと、さすがにギャラリーも静かになる。衆人環視の中で短いスコートの中からパンティを取り去ることは想像以上に困難で、かつエロティックだった。

 パンティを完全に脱ぐためには両足首から抜き去らなくてはならない。立ち上がったままそれを行えば、当然、短いスコートから尻がほとんど剥き出しになる。しゃがんで行うと、後ろからは半ケツを見られる恐れがあり、気を抜けば前からはあそこが見えてしまう。片手はパンティを取り去る作業に使うので、もう片方の手で隠すことができるのは前か後ろの一方しかない。

 直美は混乱したが、また待たせたら今度は何をさせられるか分からない。思い切って中腰になり、前を隠しながら、パンティを取った。
「直美のお尻、見?えた!」
「先輩、前も見せてぇ」
「おお、直美の生パンティだぁ」
騒然とするギャラリーを制して、俊之が言った。
「よし。じゃあ次のゲーム行くぞ」

 直美は、脱いでしまったパンティを男子たちが取り合うのを見て、だまされた悔しさに唇を噛んだ。パンティは全く透けてなどいなかった。

 第4ゲームは直美が待ちかねていた自分のサービスゲームだ。普段であれば絶対に近い自信を持っている。ましてや相手は格下の佳子たちだ。
 しかし、今はタイミングが悪すぎた。上半身がブラだけであることもあるが、何より下半身には短いスコートしか穿いていないのだ。外気が直接下半身に触れるのが感じられ、なんとも心許ない気持ちになる。(こんな状況で思い切りサーブを打ったら、お尻が丸見えになってしまう。前だって見えちゃうかも・・・)悩んだ直美はとりあえず、軽めのサーブを打つことにした。

 しかし、そんなサーブでは佳子にはおろか、恭子にも通用しなかった。二人とも直美との勝負は避けて、前衛の真理に向けて厳しいレシーブを集中する。最初から共犯である真理はあっさりそれを見逃してしまう。そして、真理が見逃したボールを、スコートが気になる直美はいつものダッシュで追うことができないのであった。

 カウントはあっという間に0?40になった。
「何やってるんだ直美。これじゃ全然模範試合にならないぞ。ま、早く負けてヌードになりたいんなら何も言わないが。」
相変わらず俊之は冷たい口調だ。俊之がこの状況を楽しんでいることはもはや誰の目にも明白であった。
「そんなにスコートが気になるんなら、さっさとゲーム落としてそれ脱いじゃえよ」
浩一がはやし立てる。
「やっぱりスコートは最後に脱がさなきゃ。私は先輩のおっぱいが見たぁい」
加奈子はもう直美が全裸になると決めつけているように無邪気に言った。

 ヤジを聞いて直美はおびえると同時に決心した。(確かに死ぬほど恥ずかしいけど、このままあと3ゲーム落としたらそれどころじゃないわ。思い切ってやるしかないのよ)
 直美は背筋を伸ばし、高くトスを上げる。そして一番高い打点に向けてジャンプし、渾身のサーブを放った。見事にサーブはノータッチエースとなった。(やったわ!)直美は内心で小さなガッツポーズを取った。
 しかし、スコートは予想どおり大きくまくれあがった。前は何とか両手で押さえたが、尻は完全に丸出しとなる。直美は着地と同時に左手を後ろに回して隠したが、1?2秒の露出は防げなかった。

 ギャラリーは手を叩いて喜んでいる。
「直美、ケツ丸出しにしてよく恥ずかしくないな」
「きゃー、あたしだったら絶対あんな格好できないよぉ! 恥ずかし?っ!」
「あいつ、結構見られて喜んでるんじゃねぇか?」
(もういやっ こんなの!)直美は羞恥に真っ赤になる。

 しかし、気にしてはいられない。直美はその後も全力でサーブを打ち、走り回ってはストロークを決め、初めてゲームを取った。しかし、その間にギャラリーはいやと言うほど直美の尻を堪能していた。前が見えなかったことだけが残念ではあったが。

 「ゲーム。よくやった、直美。1枚着てもいいぞ。」
ギャラリーが露骨にがっかりしているのを見ながら、直美は自分が脱いだパンティを探した。それはコートを挟んで2つある審判台のうち、主審の俊之が座ってない方の上に置いてあった。そこに直美が上ったら、当然その下に座っている男子達にスコートの中が丸見えになってしまう。
「松井くん、お願いだからあの上にある私の、パ、パンティを取って」
直美が小さな声で直人に必死にお願いする。

「甘えないで自分で取れよ。」
しかし、直人があくまで冷たく突き放す。たまたまその審判台の下に座っていた男子達は期待の目を直美に集中する。
「お願い、松井くん」
泣きそうな顔で直美が言うと、直人は意外にもあっさりと台の上に手をのばした。しかし、直人が直美に放り投げたのは、パンティではなく、ウェアのシャツだった。

「これじゃなくて・・・」
言いかけて、直美はあきらめた。サークルのみんなの前で、下半身をさらす屈辱を続けさせる気なのだ。今度こそ秘部を露出させようと思っているのは明白であり、それはギャラリーの総意なのでもあった。

第5ゲーム。恭子のサーブは第1ゲームからは見違えるほど良くなっていた。一方、真理のレシーブはなぜか再び急に下手になり、全然ネットを越えることができない。どうしてもスコートが気になる直美では、真理の意図的なエラーまでカバーするのはやはり困難であり、ゲームを取ることはできなかった。さっき着たばかりのウェアのシャツは再び脱がなければならず、再びブラとスコートだけの姿にされる。
 第6ゲーム。第2ゲームのダブルフォールト連発の再現を恐れた直美は必死に真理をリラックスさせようとした。やさしい口調で真理に話しかける。
「真理ちゃん。強くなくても、入れればいいからね。下から打ってもいいのよ。」
しかし、真理は唇をとがらせながら、反論した。
「大丈夫ですよぉ。調子良くなってきてるんですから。それにしても直美先輩、よくそんな格好してて平気ですねぇ。なんか、フーゾクみたい。あたしだったら恥ずかしくて死にたくなっちゃう。」

 これには、さすがの直美もかちんときた。(誰のおかげでこんな恥ずかしい格好をしてると思ってるのよ)と怒りたくなったが、真理にふてくされられてゲームを落としては困るので、必死に我慢して笑顔を浮かべた。
 実際、真理のサーブはうまくなっていた。サービスエースまで出てゲームは直美達の有利に進み、40?30となった。あと1本でゲームというそのポイントで、直美と真理のちょうど中間にチャンスボールが返ってきた。
「真理ちゃん、下がって!」
と言いながら直美がスマッシュを打とうとジャンプしかけたその時。

「きゃあ、危ない!」
 直美をよけようとした真理の足が直美の足にからみついた。二人はそのままあおむけに倒れ込む。勢いで二人のスコートが捲れてしまった。
 そして、真理のスコートからはアンダースコートと薄黒く灼けた太股が露出した。直美のスコートからは、・・・直美の下半身の前面がすべて露出した。適度に細く形の良い白い脚も、ふっくら丸みを帯びた腰も、その中心の黒々とした秘部も、すべてが青空の下にさらけ出されてしまった。

 「大丈夫?」
と口々に言いながら、その場の全員が駆け寄ってくる。しかし、本心は心配からではなく、直美の最も隠したい部分を少しでもよく見てやろうと思っているのだ。直美は慌てて立ち上がろうとしたが、同時に立ちあがろうとした真理に、再び足をかけられて転んでしまった。真理が意図的に足をかけたようにも見えた。

 再び転んだ直美は横向きに倒れた。今度はスコートが完全にまくれ、横に倒れた不運も重なって、裸の下半身が前後ともサークル全員の前でさらされてしまった。
「直美・・・」
さすがに美紀と美奈子が絶句する。19歳の女の子が人前で見せる姿としてはあまりにも酷い格好であった。直美が動けるようになるまで、時間にすれば10秒程度でしかなかったが、直美にとっては永遠にも感じられた。半径1メートルにサークルの全員が集合し、自分の最も恥ずかしい部分を注視しているのだ。美紀も美奈子も同情の目はしていたが、決して露出した部分を隠してくれようとはしなかった。男子も女子も露骨にスケベな好奇心を剥き出しにしていた。

「すっげー、直美のあそこだぜ・・・」
浩一が生唾をごくりと飲み込む。男子は皆、同じ感慨を味わっていた。夢にまで見ていた直美の秘部が、あまりにも異常な状況で眼前にあるのだ。
「先輩、真っ白でかわいいお尻ね。そんなに見せびらかさないでくださいよ」
加奈子が嬉々として言った。

 やっと起きあがった直美はあまりのことにしばらく茫然としていた。そして、取り返しのつかない事態が起きてしまったことをようやく実感し、見る見る泣き顔になっていった。

 「もう、こんなの、嫌です。帰らせてください。」
 半分泣き顔になって直美は俊之に訴える。2年生としてのプライドからか、これ以上醜態を晒すことだけはさけようと、泣きじゃくりたい気持ちを必死にこらえていた。
 ギャラリーの面々が俊之を見る。しかし皆の表情には直美への同情よりも、もっといたぶってやりたいという嗜虐心ばかりが浮かんでいた。白い肌をほのかに赤らめながら泣きそうな顔をして立ちつくしている直美の姿は、あまりに艶めかしく、見る者の心理をいやが応にも高ぶらせてしまうのであった。

 「だめだ。君には今年から女子のチーフになってもらうんだ。その君が一度始めた試合を投げ出してどうする。さ、続けるぞ」
 俊之は憎らしいばかりの演技力を発揮しながら言った。ギャラリーもここで許してやる気などさらさらないので、
「先輩のテニスに憧れて入ったんですから、もっと見せて下さいよぉ」
と加奈子が底意を丸出しにしてしゃあしゃあと言う。
「直美がそんなに責任感無いとは思わなかったわ。しっかりしなさいよ。」
佳子が呆れたように叱る。羞恥の極限にある直美の心中を分かっていながら、あえてそのことには触れない。

「いいよ、じゃあ帰れよ。」
と言ったのは直人である。直美は意外な顔をしながらも救いを求めるように直人を見つめた。
「だけど、脱いだ服は返さないからな。車でも送ってやんないぞ。勝手に帰るんなら、そのまま帰れよ。」
直人の度重なる意地悪な思いつきに、直美の頬は紅潮する。
「ここなら一番高台にあるコートだから誰も来ないけど、貸別荘まで2キロもその格好でランニングする気か? 下のコートのサークルの連中も大喜びだろうなー。」
 直美は諦めざるを得なかった。

 中断していた第6ゲームが再開された。現在のポイントはジュースだ。直美はさっきのことを忘れてゲームに集中しようと必死になっていた。
「真理、高井先輩のためにも頑張りなさいよ。」
と加奈子から応援の声が飛んだ。振り返った真理に加奈子はウインクをした。素早くウインクを返した真理は、それからあっさりダブルフォールトを連発し、ゲームを落としてしまった。再び加奈子と真理の視線がぶつかり、短い微笑を交わした。

 「ゲーム。今度の責任はどっちだ。」
俊之がおきまりの質問をギャラリーに投げかける。
「あんなに中断が長引いたら真理の集中もきれちゃうよ。」
加奈子の意見に反論の声はない。男子たちは、放っておいても女子達によって直美が剥かれる運命にあることを悟り、余裕で事態を見守っている。

「直美、今度は二つしか選択肢が無いんだから、早く決めてくれよ。」
「1分かかったら即すっぱだかにするからな。」
俊之と直人がコンビで直美を追いつめる。もっとも直美には事実上選択肢が無かった。いくら数秒間見られたとはいえ、秘部を丸出しにしてテニスなどできるはずもない。ブラジャーを脱いで、皆の前に胸を晒すしかない・・・ 直人がわざとらしくストップウォッチを見ている状況では躊躇することも許されなかった。

 直美はうつむきながら後ろに手を回し、ブラジャーのホックを外した。それからところどころ手を止めながらも、ブラを取り去った。片手には脱いだばかりのブラを持ち、もう一方の手では胸を隠して立ちつくす。もはや身にまとっているのは、靴下とシューズの他には、スコートしかなくなってしまった。

 「おっと、これはいただき。」
と言いながら直人がブラを取り上げる。
「片手でもう1ゲームする気か。パンティ取られても知らないぞ。」
両腕で胸を隠す直美に俊之が注意した。

第7ゲームが始まった。今度は佳子のサービスゲームだ。しかし、直美はまだ左腕を胸から離せなかった。直美が身も世もない羞恥に恥じらう姿を横目に見た真理がまたからかう。
「先輩、お願いしますよ?。あたし、ゲーム落としてみんなの前で脱ぐなんて絶対いやですからね。」
「そうですよ?。先輩のせいで負けたら真理ちゃんがかわいそう。しっかり構えて下さいよぉ。それに、ちゃんと気合い入れて走ってボール拾ってくださーい。」
 今度は加奈子だ。他の1年女子たちも夢見心地だ。憧れだった先輩が、サークル全員の前で胸を公開するように後輩から促されているのだ。かわいそうだけど、もっともっと恥ずかしい思いをする姿を見てみたい・・・
 後輩からのプレッシャーにこれ以上逆らうことはできず、直美はいやいやながらも左腕を胸から離して構えに入った。
男子が生唾を飲み込む。
 ついに直美の胸が開陳された。大きすぎず、白くて形のよい乳房の上に可愛らしいピンクの乳首が乗っている。あまりの恥ずかしさに直美は意識が遠くなりそうだった。

「直美ちゃんの乳首、ピンクでかわい?っ!」
「柔らかそうじゃん、揉ませてよ?」
「俺はパイずりがいいっ」
 男子はみんな大喜びだ。直美のこんな格好が見られるなら何万出しても惜しくは無いと思っていたのだから当然だ。彼らの視線は一瞬も無駄にすることなく、直美の乳房やパンティ、太ももに注がれている。

 そんな男子の様子を横目に見て、加奈子達女子は複雑な心境になっていた。直美を羞恥のどん底に突き落とすことには成功したが、その姿があまりにも色っぽく魅惑的であり、男子の心を一層掴んでるからだ。(こうなったら容赦はしないわ。ちょっとかわいそうだけど、徹底的に恥をかいてもらって、サークルのペット、いや奴隷にしてあげるわ・・・)加奈子達は決意を固めていた。

 直美は露出した胸も、短めのスコートがまくれる度に見える尻もかばうことができずに走り回った。しかし、実質的に1人対3人でやっているゲームでは、いかに直美でも勝つことは無理だ。結局このゲームも佳子達が取り、試合は6?1で佳子達の勝利という結果になった。
 直美の全裸公開が実質的に決定した瞬間、コートは静まり返った。

「ゲームセット。さて、最後のゲームの責任だが・・・」
俊之が周囲を見回す。
「直美・・・よね。」
引導を渡したのはなんと、美紀であった。
 表面上は仲良し3人組であったが、美紀は直人に惚れていた。その直人に半年も煮え切らない態度を取り続けていた直美を心の底で恨んでいたのだ。
「ちょうど最後の1枚だ。脱ぐものがなくならなくて良かったな、直美。」
俊之があくまでクールに宣告した。

 「お願い、これ以上恥ずかしい思いをさせないで・・・」
直美がみんなに懇願する。
「美奈子、何とか言ってよ、お願い。」
美紀に裏切られた今となっては、最後に頼る相手となった美奈子にすがるしかなかった。が、美奈子はうつむくばかりだ。直美を恨む理由は無いが、周囲の雰囲気に飲まれ、直美の恥じらう姿をもっと見てみたいという嗜虐心が美奈子にも芽生えていた。

 「もう2分だぞ。あと3枚分はどうしてもらおうかな??」
直人がストップウオッチを見ながらつぶやく。直美にはよく分からないが、うんと卑猥なことをさせろ、というヤジが男子たちのあちこちから聞こえてくる。

 その時、後ろから伸びた手がいきなり直美のスコートのホックを外し、一気に引き下ろした。加奈子だ。
「はい、右足あげて・・・はい、今度は左足あげて。」
有無を言わせず足首から取り去り、直美はサークル全員が見守る中、しかもテニスコート上で、全裸にさせられてしまった。

 一瞬遅れて、直美は右手で秘部を、左腕で胸を慌てて隠した。しかし、直美のオールヌードは全員の目に強烈に焼き付いていた。それに、背後は何も隠せないので、お尻は丸出しのままだ。体中を真っ赤にして恥辱に喘ぐ直美を全員が注視していた。

 (こんなことあるわけないわ。夢よ、夢に違いないわ。)直美は眼をつぶって必死に自分に言い聞かせた。しかし、全身に感じる陽光の暖かさ、肌をなでる風の感触はどう考えても現実そのものだった。しかも、サークルのみんなが自分のどこを見ているか、眼をつぶっていても痛いほど感じる。(こんなことって・・・私、もう終わりだわ)直美は絶望感にとらわれる。

 「これで終わりでしょ。は、早く服を返して。」
直美がうめくように俊之に言った。
「そうだな、じゃあ、そろそろ罰ゲームに入るとするか。」
思いがけない俊之の言葉に、直美が驚く。
「そういえば、去年の模範試合では負けた貴子がコートの周りをうさぎ飛びしたっけ。あれも太ももとアンスコ見えまくりで良かったなー。今年もやるのか? 直美がヌードでうさぎ飛びか、いいねぇ。」
浩一がにやにやしながら言う。直美も昨年スケベ心丸出しの罰ゲームに不快な思いを抱いたことを思い出した。

 しかし、俊之は首を振って言った。
「いや、今回はペアだから、罰を受ける一人をもう1ゲームやって決めよう。罰はついでだからもう1枚脱いでもらうことにしよう。勝った方には服を全部返す。」
 またもやギャラリーは拍手喝采だ。直美が勝つのは明白なので、服を全部着てしまうのは残念だが、そのために直美は、全裸で1ゲームを戦わなければならない。今は体を隠している両腕を外し、全裸でテニスをする直美の姿を堪能できるのだ。

 直美は羞恥がさらに続くことを知ってがっくりしたが、抵抗する事はできなかった。抵抗しても誰も味方をしてはくれず、それならその格好で帰れ、と言われるのは明らかだ。 もうみんなに見られてしまったんだし、真理ちゃん相手ならすぐにゲームを取って服を着られるわ・・・直美は自分を慰めた。

 罰ゲームが始まった。実力差を考慮して、真理がサービスをすることになった。直美は観念して、全裸を隠さずラケットを構えているが、かすかにその体が震えている。

 それはあまりにも異様な光景だった。青空の下のテニスコート。周囲の者は全員が普通のテニスウェア姿で、一見ごくありきたりな大学のテニスサークルの練習風景に見える。しかし、一人だけ、しかもとびきり可愛い女子大生が、テニスシューズと靴下以外は何も身に付けずにコートに立ち、ラケットを構えているのだ。きれいな乳房も秘部も尻も視姦されるに任せている。男子のみならず、女子も淫猥な感情が沸き上がるのをを押さえることができなかった。

 真理は、いやというほど直美をじらし、たっぷり周囲の目を堪能させてからファーストサーブを放った。
 真理のサーブは見違えるように速かった。恥ずかしさで動きの固い直美は一歩も動けず、いきなりサービスエースとなった。
 (どうして真理ちゃんがこんなサーブを? ただのまぐれでよね?)直美は動転した。しかし、今の真理は自信たっぷりの様子であり、まぐれのようには見えない。(まさか、真理ちゃん・・今までわざと失敗して私を裸に? でもそれならどうして自分は脱がされないと確信を持っていたの? まさか・・・みんなで?)直美は罠にはめられたことにようやく気付きかけていた。

 しかし、真理がわざと失敗していたことに気づいたからといって、全裸にされてしまった今となっては、どうすることもできない。もし直美の推測が当たっている場合、佳子や恭子もグルに違いないし、ひょっとしたら、俊之や直人、浩一、そして加奈子も・・・直美はそう思って暗澹とした。みんなで私を辱めるつもりなの・・・どうして?

 考えている間に次のサーブが来ていた。あわててボールを返すが、力がこもらず、あっさりボレーを決められてしまう。
 「せんぱあい、ひょっとしてわざと負けてくれるんですかあ? 私はうれしいけど、あと一枚は何を脱ぐのかなぁ?」
真理はすっかり勝ち誇って嫌みを言う。
 「気合い入れてゲーム取らねえと、どうなっても知らねーぞ。あと一枚分はその場で大股開きの御開帳をしてもらうからな」
浩二はすっかりご機嫌だ。

 3ポイント目以降、直美は気持ちを持ち直して応戦した。しかし、実力はむしろ真理の方が上であった。真理は、さっきとは打って変わって余裕の表情を浮かべ、その気になればいつでもポイントを取れるのに、わざとストローク戦にして直美を前後左右に走らせた。ゲームは表面的にはジュースを繰り返す接戦となった。
 おかげでK大きっての美人女子大生は、素っ裸でテニスをする痴態をギャラリーの前でたっぷり晒さなければならなくなった。その上、最後のポイントでは、ネットにつめたところをロブで越され、あわててバックした直美は足を滑らせ、後方にいたギャラリーの眼の前で再度転倒してしまった。真理のボールは直美をあざ笑うかのようにベースライン際に落ち、高く跳ねていった。

 「ゲーム。しかし、直美が負けるとはな。あと1枚分はどうしようか?」
 俊之は結果を知っていたくせに、意外そうな口振りで、ギャラリーに尋ねる。再び、オナニーさせろ、縛り上げろ、フェラして、などと耳を塞ぎたくなるような要求の大合唱が沸き上がる。さっきまでは半分冗談だったが、今回は実現しそうなので、男子達は必死である。直美は体を隠したまま青ざめて立ちすくんでいる。

 その時、
「みんな、もうやめなよ。先輩が可哀想だよ。」
加奈子が言った。さっきまで直美を辱めるのを一番喜んでいたはずの加奈子の言葉に、ギャラリーはみな、意外な顔をした。さらに、加奈子の目配せを受けた真理が言った。
「今回は真理の貸しってことにしてもいいよ。その代わり、直美先輩、後で先輩みたいに男子の心をつかむ方法を教えて下さいね。」
 ちゃめっけのある真理の言葉に、直美は戸惑いながらも感謝した。(ありがとう、加奈子ちゃん、真理ちゃん。これでやっと許してもらえるのね。本当に恥ずかしかったわ・・・)

 俊之は不満げに何か言いかけたが、加奈子がウインクを送って来たため、その意図を理解したようで、
「じゃあ、服を全部返してやれ。その代わり、直美、貸しはちゃんと返せよ。」
と言った。直美は急いで服を着るのに精一杯で、その言葉の意味を深く考えることは余裕はなかった。そして、彼らがまだまだ許す気はないことを知る由もなかった・・・

母親に恋したら、友人に寝取られた9

母の美佐恵が俺の子供を妊娠して、二人の関係は完全に夫婦そのものになっていた。
最近親父は、今まで以上に仕事が忙しくなっていたので、日本にほとんどいないこともあり、二人で好き勝手にやっていた。

もともと俺が手をけがしたことがきっかけで、母にオナニーを手伝ってもらい、そして結ばれた。
母も俺のチンポに夢中になってくれて、恋人になってくれた。
そして、ついには俺の子を妊娠までしてくれた。

母は俺の子供を妊娠したことが、嬉しくて仕方ないようだ。
「コウちゃん、動いたよ!触ってみてよ!」
やっと安定期に入り、おなかもはっきりと膨らんだ母が言ってくる。
触ると、ボコンと言う感じで動く。
コレが、俺の子供かと思うと感動する。

おなかに触れていた手を、母の胸に持って行く。
最近、急激に母の胸は膨らんで、パンパンになっていた。
もともと大きな胸だったが、いわゆる釣り鐘型で形の良かった胸が、妊娠で大きくなったせいで、少し垂れている。
だが、少しバランスが崩れたその姿が、俺にはとんでもなくエロく映る。

そして、綺麗な薄いピンク色だった乳輪が黒っぽく変色している。
もともと大きめな乳輪をしていた母だが、色が変色したことで、少しグロい感じになっている。

妊娠して、もう安定期なのでお腹もかなり張り出していて、胸がワンカップ以上大きくなり、もともと大きな乳輪がどす黒くなっている、、、
童顔で幼い印象すらある母が、こんなにエロい体をしていると思うと、俺は我慢できなくなる。

キャミソールの上から、そのパンパンになった胸を触ると、柔らかいというよりはハリがある感じだ。
「あぁん、、 コウちゃん、、、 ダメだよぉ。 触ったらすぐ欲しくなっちゃうじゃん!」
母は、妊娠して以来、性欲が極端に強くなっていた。
妊娠したと言う事もあり、安定期に入るまでは挿入は怖いので、お互い口だけでセックスをして、毎日母を舌でイカせ続けていた。

妊娠して、アソコのビラビラも色が黒くなってきていて、グロかったのだが、綺麗な顔の母とグロいアソコのギャップがたまらなかった。
その大きめのクリトリスを舐め始めると
「あ、あぁっ! コウちゃん! 気持ちいいよぉ、、 ねぇ、、少しだけ入れてぇ、、 我慢できないもん!」
必ずおねだりをされた。
「ダメだって、安定するまでは危ないから。指と舌で我慢しなよw」
「うぅぅ、、イジワルゥ、、  じゃあ、、、指、、入れてぇ、、、」
母が甘えた声でおねだりをする。
ただ、そうは言われても指でも怖い気がする。

おそるおそる指を突っ込んで母のGスポットを探る。
「ぐぅあぁ、、 そう、、そこ、、こすってぇっ!  あぁ、、 気持ちいい、、 コウちゃん、気持ちいいよぉ、、」
とろけた顔で感じる母。
俺は、たまらずにキスをする。

母とのキスは、何度してもゾクゾクする。愛しているという気持ちと、背徳感が俺を狂わせる。

実の母とキスをして、セックスをして、妊娠までさせた。
社会的には完全にアウトだろうが、二人にはどうでもいいことだと思う。
二人で、このままどこまでも行きたいと思う。

血のつながりのせいなのか、俺のチンポと母のアソコは、もともとペアで作られたようにしっくりと来る。
他の誰としても、こんなに気持ちよくはないと思う。

母のアソコに指を入れてキスをしていると、母が切なそうな顔で
「入れて!もうダメェ! コウちゃんのおチンポ欲しいよぉっ!」
と、おねだりする。
「ダメだって! 大事な体なんだから!」
そう言って、なだめる。

そして、クリトリスを舐めながら、指二本でGスポットを責める。
「くあぁ、、ん、、、ふぅあぁ、、 あっ!あっ!アッ! アァァンッ! コウちゃん、ダメ、、、イク、、、イク、、、」
そう言って、腰が持ち上がってくる。

指を強く動かさずに、指先だけでこするように動かしながら、クリトリスを甘噛みすると、母が腰をガクガク震わせながら
「ヒィィアァッ! イクっ!イクぅぅっ!」
と果てた。

「コウちゃん、イっちゃった、、 ねぇ、今度は私がしてあげる。」
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくる。
母は、俺とするようになるまでは、セックスに関しては経験が少なかった。
もちろん、親父とはしていたのだが、本当にノーマルな、おとなしいものだったようだ。

それが今では、こんなに淫乱な女になっている。
俺が淫乱に変えることが出来た、、、
それはとても嬉しいことだった。

母は、俺のチンポを口で責めながら
「あぁ、大きい、、  ホント、、固くて、、 ダメェ、、 欲しい、、欲しいぃよぉ、、 おチンポ入れて欲しいよぉ、、、」
うわごとのように言いながら、カリ首あたりを重点的に舐め続ける。
もう、何ヶ月も挿入していないので、俺も限界だった。
母の膣に入れたくて仕方ない、、、

俺は、黙って母を仰向けで寝かせると、キャミソールを脱がせる。
全裸になった母の体は、完全に妊婦だ。
ぽっこり膨らんだお腹、変色した乳輪、その可愛くてエロい姿に、理性が完全に飛んだ。

俺は服を脱ぎながら
「美佐ちゃん、もう安定期って言われたよね?」
「うん!大丈夫だから、、ねぇ、、、 コウちゃん、お願い、、」

「美佐、愛してるよ。」
そう言って、チンポを母の膣に押しつけた。
「あぁ、ずっと欲しかったよぉ、、 コウちゃん、愛してる! 入れてぇ、、」

母が、切なそうな顔で言う。

俺は、ガチガチになったチンポを、何ヶ月ぶりかの母の膣に埋め込んでいく。
ゾクゾクする感触が俺のチンポを包み込む。

「あぁ、入ってくるぅ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 あぁ、、、 これ、これが欲しかった! あぁっ!」

俺は、おそるおそるだが、チンポを奥まで突っ込んで行く。
「ク、あぁ、、んんっ! 凄いぃ、、これ、、これが欲しかったよぉ、、」
母は、久々のチンポにもう顔がとろけている。

そして、奥にコツンとぶつかった。
その子宮口の向こうに、俺の赤ちゃんがいると思うと、感動がこみ上げる。

「ひ、ひぃ、、あぁ、、、 奥に、、当たってるよぉ、、 ダメ、、イク、、イクっ!」
母は、奥まで入れただけであっけなくイッてしまった。

「美佐ちゃん、凄い、、ヤバイくらい気持ちいいよ。」
「コウちゃん、、ダメ、、ママもうイっちゃったよw ずっと我慢してたんだから、、仕方ないよね?」
可愛らしい仕草で言ってくる母。可愛くて、思わずキスをした。

舌を絡め合いながらキスをするが、覆いかぶさると張り出したお腹を圧迫してしまう。
お腹が当たらないように気をつけながら腰を振ると、久々と言う事もあって、もうイキそうだ。

体をくっつけない正常位で責め続けると、母の体の変化がよくわかる。
ビラビラも乳輪も色が濃くなっているし、胸は揉むと固い感じでパンパンに張っている。
妊娠で腹は出ても、太ってはいないので顔は妊娠する前の可愛い母のままだ。
顔は変わらないのに、体は妊娠してエロく変化している母。

胸を強めに揉んでいると、乳首の先から透明に近い液体が漏れだした。
「美佐ちゃん、何か出たよ。」
「あ、あぁ、、う、、 出ちゃった、、 おっぱい出ちゃったよぉ、、、」
「え?おっぱいなの?」
「そう、、だよぉ、、 あぁ、、、  コウちゃん、飲む?懐かしいでしょ?」
「あ、、うん、、」
戸惑いながら、乳首に口をつける。
そして、夢中で吸うと、生暖かいものが口の中に広がる。
だが、まだ出始めだからなのか、ほとんど味がしない。ただただ、生暖かいと感じた。

だが、無性に興奮した。
「あぁ、美佐ちゃん、ダメ、イク、、」
そううめくと、母は
「イッてっ!  あぁ、ン、、、アッ! ママもイクっ! 一緒にっ! 中でイッてっ! あぁっ!」
と、叫んだ。

そして、俺はうめくように母の中に射精した。

「ぐぅあぁ、、イク、、イクっ! あぁ、、 出てるぅ、、  コウちゃんの、いっぱい出てるよぉ、、  あぁ、、赤ちゃん溺れちゃうよぉ、、、あぁ、、 愛してるぅ、、」
うわごとのように言いながら、母はグッタリとした。
久々のセックスで、お互いにあっけなくイッてしまったが、最高だった。

「ねぇ、コウちゃん、コウちゃんも、久しぶりに欲しいんじゃないの?」
母が、いたずらっ子のような顔で、俺のアナルに指を這わせた。
思わず体をよじって逃げたが、正直言ってうずいてしまった。
母に、あのペニスバンドで貫いて欲しい、、、
そんな、歪んだ感情が抑えられない。

「うん、、欲しい、、」
結局母におねだりしてしまった。
母は、嬉しそうな顔でベッドから立ち上がって、秘密道具を取りに行った。
少し歩くと、
「あっ、コウちゃんの垂れてきちゃった、、」
と言いながら、アソコから精子を太ももに垂れ流した。
それを手でぬぐうと、口に持って行き、舐めて飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいw」
妖しく笑いながら、母が部屋を出る。

そして、すぐに小箱を持って戻ってくる。

俺は、その箱を見ただけで、猛烈にアナルの奥がうずき始める。
母に前立腺を責められるようになり、完全に目覚めてしまった俺がいる、、、

「あれぇ? コウちゃん、すっごくもの欲しそうな顔してるよw おねだりしてみたら?w」
母がニヤニヤしながら言う。
言いながら、慣れた手つきでペニスバンドを装着した。
その、大きなペニスバンドを目にすると、もう欲しくて仕方なくなってしまう。
完全に雌の感覚に目覚めてしまった俺は、母の前にひざまずいて、ペニスバンドを口にくわえる。
「あらあらw コウちゃんはエッチな女の子ねぇw」
そんな言葉にすら感じてしまう。

「美佐ちゃん、お願い、、もう入れて欲しい、、」
「ふふw じゃあ、そこに四つん這いになってみてw」

母にそう言われて、ゾクゾクしながら四つん這いになった。
すると、母がローションを俺のアナルに塗り込んでいく。
指を1本、2本と入れて中まで塗り広げると、前立腺がビリビリと感じ始める。
チンポからもたらされる快感とは全く違う、雌的な快感が体を広がっていく。

「あれあれぇ? キュンキュン締め付けてくるよw それに、エッチな顔になってるw」
母にひやかされるが、もう声が我慢できなくなってきていた。
「んんっ! 美佐ちゃん、だめぇ、、 そんなにしたら、、あぁ、、」
恥ずかしい声が漏れてしまう、、

「ふふw もうほぐれたねw 欲しい?」
「欲しい!美佐ちゃん、お願い、入れて!」
女の子みたいにおねだりしてしまった、、、

母はにやりとすると、ペニスバンドを俺のアナルに押し当ててきた。
妊娠して、おなかが大きい母がペニスバンドを着けている姿は、違和感が凄い。
神聖な感じがする妊婦姿なのに、股間にはとんでもなく大きいペニスバンドが装着されている、、、
神聖なモノと、背徳的なモノが入り交じった姿は、よりいっそうエロく見える。

「行くよw」
母が、楽しそうに言う。
と、同時にアナルに押し当てているペニスバンドが、ぐっとアナルを押し込んで来る。

ぐぐっと穴を広げてくる感触に、幸福感が体を駆け巡る。

「あれぇ?あっさりと入っちゃうけど、どうしてだろう? 何ヶ月もしてないのに変だねw」
母が面白がるように言う。
母が妊娠して以来、口でしかしてもらっていないので、こっそりとアナルにディルドを入れてオナニーしていた。

「あぁ、美佐ちゃん、、、 凄い、、 あぁ、、、」
自分で入れるのとはまったく違う感覚に、腰が抜けそうになる。

そして、お腹の大きい妊婦の母が、加虐的な光を瞳に浮かべながら、ペニスバンドを押し込んでくる。

「凄いねぇw 中もあっさりと入っちゃったw」
大きくて長いペニスバンドが、肛門を超えて腸にまで入ってくる。
日頃のアナニーの成果で、ほぐす必要もなく腸にまで入ってくる。

前立腺を、ペニスバンドのごついカリがゴリゴリと削る快感もたまらなく凄いのだが、腸の奥まで入ってきて、精?を圧迫される感覚は、子宮口を突かれる女性並みの快感だと思う。

実際に、そこまで入れられて、ガツンガツンとピストンをされると 
「あぁっ! アッ! あーーーーっ! 美佐ちゃん! 止めてぇ! ストップ! ア、グゥッ! まだそんな早く動いたらダメ、、だってぇ、、、」
腹の大きな妊婦、、、しかも実の母に巨大な黒人サイズのペニスバンドで、バックから容赦なくピストンされている。
背徳感も凄いが、もうペニスバンドのことしか考えられなくなる。
俺は、女の子になってしまったのだろうか?と、不安に思うほど、”おチンポもっとぉ!”と、心の中で叫んでいた。

止めてくれと哀願しても、母は俺の腰を両手でがっちりとホールドして、杭を打つようにピストンをしていく。
出て行く時に腸をデカいカリが削り取っていき、奥に押し込まれる時に、前立腺がゴリゴリッと削られていく。そして、奥まで突っ込まれると、精?が圧迫されて
「アフゥあぁ、、、 奥、、凄い、、、美佐ちゃん、、 ダメェ、、、もっと、、もっと強く!」
こんな事を言ってしまう、、、

「あらあらw コウちゃんは女の子になっちゃったのねぇw 自分で動いてみなさい。」
母が、ゾクッとするような冷たい命令口調で言う。

俺は、バックの姿勢で浅ましく自分で腰を振り始めた。
その脳天が痺れる快感に、腰の動きが止まらない。
奥に押し込むたびに、内臓がかき分けられるような恐怖感がわき上がるが、内蔵を突き抜けるほど強く押し込むと、快感も倍増していく。

「ぐフゥ、、  あヒィ、、ン、、」
女の子みたいにあえぎながら、腰を振り続ける。
頭が白くなってくる。腰がガクガク痙攣するのを止められない。
怖くなって腰の動きを止めると、母が腰を両手でホールドして、狂ったように腰を動かし始めた。
「あ、あが、ああぁ、、 が、ぁぁあぁ、、」
言葉にすら出来ずに、体中を痙攣させてしまう。

そして、頭の奥で白い何かが爆発したと思った瞬間、触ってもいないチンポから、精子が凄い勢いで飛び出していった。

「あらw トコロテンしちゃったのねw」
母が嬉しそうに言う。

俺は、体を不規則に痙攣させながら、母を見つめた。
柔らかい表情の童顔の母。いつ見ても可愛くて、若々しくて美しい。
パンパンに張った胸、黒い乳輪、もう、かなり大きくなったお腹、、、
そして、腰にはそそり立つ巨大なペニスバンド、、、

現実感がないくらいのエロい姿だ、、、

触れずに射精したのだが、射精しても冷静になれない。
普通のセックスなら、射精すれば賢者タイムが訪れるが、アナルで掘られて射精しても、賢者タイムが来ない。
これが前立腺責めの怖い所だと思う。

「コウちゃん、まだ足りないって顔してるよw じゃあ、仰向けで寝てごらんw」
母が面白がって言う。

もう、完全に雌化している俺は、母に言われるままに仰向けになる。

すると、すぐに正常位で挿入された。
母が体を起こしたままで入れる形の正常位で責められると、てこの原理で前立腺にペニスバンドが強烈に押し当たる。

前立腺を、馬鹿デカいペニスバンドのカリでゴリゴリされると、泣きそうなほど気持ちいい。

そして、母も大きくなったお腹で、やりづらそうだが腰を振り始める。
もう、頭がボーッとしてくるくらい気持ちが良い。

そして、母が手にローションを取り、俺のチンポに塗りたくる。
そして、腰を振りながら俺のチンポのカリなどを手で責めてくる。

もう、気持ち良すぎて怖いくらいだ。
実際に、悲鳴に似た声を上げてしまった、、、

「コウちゃん、女の子になっちゃったねw 可愛いよw」
そう言って、キスをしてくる。
雌のようにガンガンデカいペニスバンドで突かれながら、荒々しく舌で口の中をかき混ぜられると、気持ちはもう女だ、、、

そして、また体を痙攣させながら、3度目とは思えないくらいの量と勢いで射精した、、、

ただ、やっぱり射精してもペニスバンドでピストンされると、すぐにうずいて反応してしまうので、母も面白がって責め続けた。

結局その後2度射精させられて、気を失ってしまった、、、

こんな感じで、妊娠した母とのセックスも再び解禁になった。
何ヶ月も我慢したぶん、お互いに狂ったように求め合った。

そのときは、気候が暖かかったので、出かける時に、妊婦にもかかわらずミニスカートをノーパンではかせた。
そして、夜の公園に露出セックスをしに行った。
母は、ミニスカートに肩がヒモのタイプのキャミソールという、妊婦ではあり得ないような格好で夜の公園に立った。
この公園は、夜になると野外セックスをするカップルと、それを見るギャラリーで賑わう有名なスポットだ。

俺達が着くと、すでに木陰で立ちバックではめている若いカップルがいた。
まだかなり若いカップルに見えるが、女の子の方は大胆にも全裸になっている。

当然だが、周りにはギャラリーがワサワサいる状態だ。
男がガンガン腰を振る。
女の子は、全裸で木に両手を突いて、責められるに任している。
「ほら、見られてるぞ。こんなところで全裸ではめられてるの、見られてるぞw」
男がそう言って女の子を言葉責めする。
「ヤァァッ! ダメェ、、恥ずかしいよぉ、、 ダメ、、もう、、ダメェ、、、」
女の子が、バックの状態で首だけ男の方を振り返って言う。
羞恥と快感で、とろけきった顔は美しかった。

「なんだよw 全裸のくせに恥ずかしいとかw ほら、お前の事見ながらオナってるぜw」
男が言う。確かに、二人のセックスを見ながら堂々とチンポをしごいているギャラリーは結構いた。
「イヤぁっ! ダメ、、見られて、、 あぁ、、 イクっ! イクっ! 見られてるのにぃ、、イッちゃうぅっ!」
そう言って、ガクガク腰を震わせて、ハメ潮を吹きながらイッてしまった、、、

「コウちゃん、凄いね、、、 あんなに痙攣してる、、、」
母は、二人のプレイを見て、圧倒されている感じだ。
薄暗さにも慣れてきて、周りがよく見えるようになったが、ギャラリーの多さにも驚いた。
おっさんばかりだと思ったが、意外に若い大学生くらいの男もちらほら見える。
チンポを出してオナニーしている人間も結構いる。

俺は、前触れもなく母のコートの前を開け放した。
母は、全裸にコートを羽織っているだけだ。
コートの前を開け放ったことで、母の妊娠でより大きくなった胸があらわになる。

「あぁ、、だめぇ、、」
ギャラリーが多いので、声を出すと注目されると思ってか、小声で言う母。
だが、それで十分だったようで、ギャラリーの注目が集まる。

「でけぇ。」
「妊娠してね?」
「パイパンだ。」
そんな言葉が浴びせられる。

「イヤぁぁ、、 恥ずかしいよぉ、、」
そんなことを言いながらモジモジする母。
俺は母の後ろに回り込むと、胸を揉み始める。
すでにカチカチの乳首を指で強くつまんだりしながら責め始めると
「あっ、くぅフゥアァ、、 ダメぇ、、、 そんなにつまんだら、あぁ、、 くぅあぁ、、、」

俺は、後ろから胸を揉み、絞り出すようにする。
母は、衆人環視の中あえぎ声が抑えきれずにいた。
そして、しばらく揉み続けると、母の胸から母乳がしたたり落ちてきた。

「母乳かよw」
「すげぇ、おっぱい出た!」
口々に驚きの声を上げるギャラリー達。

大きく張った胸から、ダラダラと母乳を垂れ流しながら、ギャラリー達に注目される母。
母は、羞恥心よりも快感が勝っているようで、顔がとろけている。

俺は、その母の顔を見て行けると踏んで、コートを脱がしてみた。
公園の中で、大勢の男達に注目されながら全裸になった母。

内股になり、モゾモゾとしているが、荒い息づかいに興奮が見て取れる。
全裸になると、張り出した孕み腹が一際強調される。
おなかに新しい生命を宿しながらも、公園で全裸で露出プレイをする母は、ブレーキが壊れてしまった感じすらする。

俺は、母の手を引きベンチまで移動する。
そして、俺が先に座り、俺の上に母を座らせる。
そして、大股開きをさせて、ギャラリー達によく見えるようにする。
すると、ギャラリーの中の一人が、母のアソコをLEDライトで照らした。
一瞬止めさせようかと思ったが、照らし出された母のアソコは、濡れすぎて太もものあたりまで濡れて光っていた。

「うわぁ、濡れすぎw」
「淫乱な雌だなw」
「妊婦のくせにさかってんなよw」
などと、言葉責めのような感じで声がかかる。

そのたびに、母はビクッと体を震わせる。

俺は無造作に、母のアソコに指を二本突っ込んだ。
そして、掻き出すような動きを始めると
「ヒィィン、、 あ、あぁ、、コウちゃん、、だめぇ、、 もうイク、、イクよ、、イッていい? 見られてるのにイッてもいい?」
興奮しすぎだと思いながらも、さらに指でかき回す。

「イクっ!イクイクイクっ! イグぅぅあぁぁ、、、」
と、短く叫ぶと、スプラッシュと言いたくなるくらいの量の潮を吹きながら、ガクガク体を震わせてイッた。

「すっげ、、」
「破水した?」
「イキすぎw」
等々、声がする。

母はしばらく放心状態だったが、すぐに俺に向き直ると
「へへw こんなに人が見てるのに、イッちゃったw ねぇ、今度はコウちゃんの番だよw」
と言って、ベンチに座る俺のズボンを降ろしにかかる。
一瞬抵抗しようかと思ったが、俺だけ逃げるのは良くないと思って、堂々と下半身裸になった。

「うおっ! デケぇw」
「黒人かよw」
俺のチンポを見て、ギャラリーが驚きの声を上げる。
考えてみれば、勃起したチンポを母以外の人間に見せるのは初めてだ。
こんな風にリアクションされると、自分のチンポが大きいと言うことが実感できる。

母は、むき出しになった俺のチンポを口にくわえる。
公園のベンチで、妊娠している母が全裸でフェラをしている。
現実感が全くないが、あっという間に射精感がこみ上げてしまう。

すると、母はそれを察知したのかフェラを止めて俺にまたがってきた。
一気に奥までくわえ込むと、待ちきれなかったように腰を上下に動かし始める。

このあたりまで来ると、周りのギャラリーは半分以上がオナニーをしていた。
「ぐぅアァッ! 奥に、、当たってるぅ、、 コウちゃん、、 凄い、、あぁ、、ああぁ、あ、、 」
対面座位ではめていたが、ギャラリーのために母の体をくるっと回転させた。
俺に背中を預けるような形での座位だ。
「ほら、美佐ちゃん、くわえ込んでるところ丸見えだよ。 みんな美佐でオナってるよw」
こんな言葉で、母は体を振るわせながら高ぶっている。

すると、さっきの若いカップルが俺たちが座っているベンチの横に来て、立ちバックでハメ始めた。

若いカップルは、俺たちのセックスをガン見しながら、立ちバックでガンガンはめている。

若い女の子は、とろけきった顔で母に抱きついてきた。
すると、母がいきなりその女の子にキスをした。
女の子は、一瞬びっくりした感じだったが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。

母は俺に、女の子は彼氏に、それぞれガンガンはめられながら、女同士でエロいキスをしている、、、

ギャラリーからは歓声が上がっている。俺も、あまりのエロさにクラクラしながら腰を突き上げる。
むこうの彼氏も同じようで、さっきよりもがむしゃらに腰を振り始めている。
むこうの彼氏の方が限界が来て、
「あぁ、イクっ!イクよっ!」
そう言って、彼女の中に射精したようだ。
だが、イク時に彼女の方は
「だめっ!まだダメっ! もう少しなのにぃ、、、」
と、不満げだった。

俺ももうイキそうだったので、ガンガン突き上げていると、母が突然その女の子の胸に舌を這わせた。

母は、俺に突かれながらも女の子の乳首を舐める。
女の子は、いきなりの母の責めに
「あ、あっ!くぅ、、うぅぅあぁ、、、」
と、声が漏れる。

そして、女の子のアソコに手を持って行き、指を入れたようだ。
「ダメぇっ! あっ!あっ! イッちゃう! ダメぇ、、 ゴメンなさいぃ、、 イッちゃうっ! 彼のおちんちんじゃないのにイッちゃうっ! イクっ!」
母の指責めで、あっけなくイク女の子。

女の子は、近くで見ると相当可愛い。そして、おそらくまだ十代だと思う。
あどけない感じの、垢抜けていない彼女。だが、クリクリした目が可愛く、小柄で胸も小さい。
完全にロリキャラだ。
それが公園で全裸でプレイさせられている。

結構ハードな調教だ。

そして、母は抜いた指を女の子の口に持って行く。
母の指には、彼氏の精子がたっぷりとまとわりついている。
それを彼女は、愛おしそうに口にくわえると全部飲み干した。
彼氏と彼女はラブラブのようだ。

そして、俺も母の中に黙っていきなり射精した。
「え?あぁぁぁあぁぁっ! 凄い、、熱いのがぁ、、、イクっ!イクぅぅーーーっ!」
いきなりの中出しにもかかわらず、中出しされてすぐにイッてくれる母。
心と心が繋がっているのを感じる。

そして母が俺からどいた。

すると、カップルの彼が
「ヤバい、、でかすぎ、、」
俺のチンポを見てそう言った。
彼女の方も、言葉には出さないがじっと俺のモノを見つめている。

すると、すっと彼女が動いて俺の前にひざまずく。
「くわえさせてもらっても良いですか?」
と、ストレートに聞いてきた。
まだ幼さすら漂う彼女が、淫乱な顔でそう言ってくると、何も言えなかった、、、

「ちょっと、ダメだって!」
むこうの彼が、慌てふためいてそう言う。

「良いから、見ててw そう言うプレイも、したいって言ってたでしょ?」
小悪魔のような感じで言う彼女。見た目よりも、経験豊富なのかもしれない。

俺は、困ったように母を見る。すると、母はにやりとしてうなずいた。

それを見ていた彼女は、俺の返答を待たずにくわえてしまった。

母よりも小さな口に見えたのだが、巧みなフェラで歯が当たったりしない。
はっきりと言って、うまい。相当気持ちいい。
「凄い、、こんなの、信じられない、、、  堅くてぇ、、 太くてぇ、、  ヤバい、、 マジヤバイよぉ、、、」
そんなことを言いながら俺のチンポを夢中でくわえる彼女。
母以外の女性に、初めてしてもらった。

ふと彼氏を見ると、泣きそうな顔で彼女が他の男をフェラする光景を眺めていた。
「ダメだって、、 そんな、、  あぁ、、なんで、、、」
彼氏はそう言いながら動揺しているが、チンポはビンビンになっている。
さっきの彼女の話から考えると、寝取られ性癖があるようだ。

彼氏に申し訳ない気持ちが高まる、、、
すると母が、彼氏に近づく。
俺の目を見つめながら、彼氏の体に触れそうなくらい近くに立つ。

俺は、緊張した。まさか、彼氏に何かするつもりなのだろうか?そんな不安がよぎる。
母は、にやっと笑うと、いきなり彼氏にキスをした。
俺は、頭を殴られたようなショックだった。
俺の子を孕んでいる母が、目の前で他の男とキスをした。

すると、彼氏は舌を絡め始めたようだ。
母も、それを受け入れて舌を絡め合っている。

SMパートナー探し専門の掲示板での事

6月8日の話し
出会いはSMパートナー探し専門の掲示板
普通のプレイは飽きたので
暇な時に検索していたら見つけた未知の掲示板

会うまでのやりとりは面白くないので却下
○○駅前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
沢尻エリカをちょっと老けさせた感じだったのでエリカで

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらボンデージをきてた手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ
と考えてると目隠しをはずされた

エリカ「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭…完全に舐めてた

エリカ「そこに立ちなさい」
俺「はい」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
エリカ「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

エリカ「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

エリカ「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
顔騎の時点ではパツンはいていた

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

エリカ「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

エリカ「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・エリカ様・・・」

エリカ「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

エリカ「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

エリカ「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

エリカ「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

エリカ「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
1.5万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキ&フェラしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせと手とお口でチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事が終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う

長澤まさみの顔にかけてみたい

台所から持ってきた酒とコップとさきイカを炬燵の上に置く。
DVDデッキにDVDを放り込み、炬燵に座り込む。
コードレスのヘッドホンをつけ、リモコンを使ってDVDを再生させる。
友達から借りてきた女子高生の裏物だ。

さて、と。
日本酒をコップに注ぎ、さきイカでちびちびやりながら画面を眺める。

おぉ、結構俺好みの子かも。
とりあえず、服を脱がされるところまで早送り。
おっ、胸の形もいいじゃん。

そのまましばらく眺める。
男の愛撫が一通り終わると、女の子が座り込みフェラチオを始める。
結構上手そうだ。
ホントに女子高生か?今時の子はこんなもんか?

画面に見入っていると不意に左の肩に何かが触れる。
ビクッとして振り返ると、まさみがしゃがみこんで俺の肩に手を置いている。

「ま、まさみ!」

慌ててヘッドホンを外す。

「い、いあや、あの、これは、」

あたふたしている俺をよそに、まさみは画面を見つめている。
「ふーん、こういうコが好みなんだぁ」

視線を変えずにまさみが言う。
「あ、か、借り物だから別に、俺の好みってわけじゃ……」

「こうやって見るとちょっとグロテスクかなー」

画面を見ると、女の子の局部がアップで映っている。
「あの、いつからいたの」

「うーん、このコが裸になったあたりから」

相変わらず視線は画面に向いている。

「お、怒ってます?」

「ビデオのこと?別にぃ、男だもんねぇ、えっちビデオくらい。お兄ちゃんの部屋にもあったよ、モザイクかかってたけどね」

その言葉にちょっとホッとしたのもつかの間、急にまさみがこちらを向く。

「でも、私が入ってきたのに気がつかないくらい見入ってるのはちょっと……」

そう言いながらまさみの手が俺の股間に伸び、服の上から握る。

「こんなにおっきくしてるのも、ちょっとねぇ」

やっぱり怒ってるんじゃないか?
表情からはいまいち読み取れない。
いつも通り無表情。

あの、握られっぱなしだと、もっとおっきくなりそうなんだけど。

「ごめん」

そう言いながらまさみの方へ手を伸ばす。

ビシッ!

伸ばした手を叩かれる。

「調子に乗らないの!私で立ったんじゃないのに……」

まさみは立ち上がると台所の方へ行ってしまった。

なんだか目に涙が浮かんでたような……

台所から帰ってきたまさみは水の入ったコップを持っていた。
それをいきなり俺の股間にかける。

「おい!」

俺は驚いて立ち上がる。
まさみは俺の前でしゃがみ込むと、俺の股間に手を伸ばす。
「よし、ちっちゃくなったね」

って、おいおい。

まさみは俺のズボンとパンツを一気に脱がす。

「私がおっきくしてあげるから」

まさみは右手を伸ばし、小さくなってしまった俺のものをしごきだす。

「今度はちゃんと私でおっきくなってね」

上目遣いでそう言うと、俺のものを口の中に収め、舌を動かす。

気持ちいいけど、何か変だ。
フェラチオはあんまり好きじゃないはずなのに。

少しづつおっきくなってくると、唇をすぼめて顔を大きく動かす。

ちょっと激しすぎないか。

「ま、まさみ」

声をかけるが無視してそのまま続けるまさみ。

「おい」

一端、無理やり引き剥がす。

「まさみ、どうしたんだよ」

「……」

下を向いて何か言っているが、小さくて聞き取れない。

「まさみ」

もう一度呼びかける。
上を向くまさみ。
その瞳にはうっすらと涙が。

「やっぱりやだ」

「?」

「私以外でおっきくなっちゃ……やだ」

思わずまさみを抱きしめる。

「ああいうの見たくなったら、私のを見て。他のは見ないで」

そのまま抱きかかえて寝室のベッドへ。

抱き合ったままベッドの上を転がる。
俺が上になったところで、まさみの頭を両手で抱える。
まさみの顔を見つめる。

可愛いなぁ。

「ごめん、もう見ないようにするよ」

「ホント?」

「うん」

まさみの笑顔。
この笑顔が見れるならAVなんか。

唇を合わせる。
舌を絡める。
ふかーいキス。

一端離れてお互いに裸になり改めて抱き合う。
キスを繰り返す。
背中を愛撫しあう。
見つめ合う。

「まさみ、好きだよ」

またキスを繰り返す。
弾力のある胸を揉み、乳首をこねる。
頭をずらし、乳首にキス。
舌で転がし、軽くかむ。

まさみの息もだんだん甘くなる。
さらに手を伸ばし、薄い陰毛をなでる。
中指をその間隙に忍び込ませると、もう充分に濡れているのがわかる。

俺は体を起こすと壁のスイッチに手を伸ばす。
急に部屋が明るくなる。

「えっ、なに?」

驚くまさみを無視して足をグッと持ち上げる。
そのまま足を頭のほうへ持っていく。
まさみの股間が丸見えだ。

「ちょっと、恥ずかしいよ」

「見たくなったらまさみのを見ていいって言ったろ」

「えー、いじわる……」

「大丈夫、まさみのはグロテスクなんかじゃないよ、かわいいよ」

俺は両手でそこを開き、舌を滑り込ませる。
唇も使ってわざと大きい音がするように愛撫する。
恥ずかしさも手伝ってか、まさみのあえぎ声もいつもよりも大きい。

たっぷり愛撫すると顔を離し、いつもよりも大量に出ているまさみの愛液をすくい取る。
その指をまさみの顔に近づける。

「ほら、いつもよりいっぱい濡れてるよ」

「バ、バカ」

顔をそむけるまさみ。

「じゃあ、そろそろいくよ」

足を下ろして開かせると一気に挿入。

「あっ」

まさみがうめく。
最初から激しく腰を打ちつける。
まさみがイキそうになった時、一度動きを止める。

「あっ、ね、ねぇ」

おねだりするまさみの体を引き起こす。

「ほら、見てごらん。俺のがまさみの中に入ってるの、見える」

「もー、バカァ」

腰を一度だけ大きく動かす。

「あん」とあえぐまさみ。

「だーめ、ちゃんと見て。ビデオみたいに」

少しだけ顔をこちらに向けると「うん、入ってる」と小さな声。

「じゃあ、動かすからそのまま見ててね」

ゆっくりと大きく腰を動かす。
その度に「あん」とか「うん」とか言いながらも結合部を見つめてる。

「なんか、すごいね。ちょっと興奮してるかも」

しばらくその体勢でいたが、腰が動かしにくいのでまさみを寝かせる。

「なあ、もうひとつビデオみたいなことしてもいい」

「え、なに?」

「顔にかけてみたい」

「え、ほんと……。う……うん、いいよ」

その返事を合図に激しく腰を動かす。
結合部からいやらしい音が響く。

「まさみ、イッてもいい?」

「うん、いいよ……、きて」

俺はまさみの中から引き抜くと、顔の上にもっていく。

「目、つむってて」

そういうと、3回4回とまさみの顔に精液を撒き散らす。

射精を終え、まさみの横に転がる。
まさみの髪をなでる。

「ごめんね、嫌だった?」

「ううん、そうでもない。熱いんだね、精子って」

しばらく、裸のまま、抱き合っている。
まさみの顔をこっちに向かせて、見つめる。

「なぁ、俺の前で強がったりしなくていいから」

無言で見つめるまさみ。

「俺のことが好きなんだったら、嫌なとこは嫌って言ってくれ」

まさみは小さくうなずく。

「お互いに我慢してることが多いと長く続かないと思うし、俺はまさみと長く続けたい」

そう言うとまさみは「えへへ」と笑った。

彩さん3

前々作:
前作:

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて
思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして
土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。
ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの
趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。
走行距離でバレることも考えて移動はマイカーではなくレンタカー。
ヘタレな俺は慎重なんです。

彩「オハヨー!」
待ち合わせ場所で彩さんを拾ったら、車の中では早速貝殻つなぎ。
信号待ちでは周りをキョロキョロ見渡してから(チュッ)ってしてくる
彩さんは年上なんだけどホント可愛い。
お返しに敏感なオッパイをツンツン。

そんなこんなでチョット早めのランチは山の中にある蕎麦屋さん。
古民家を改装した雰囲気はとってもイイ感じで味も大満足でしたが、
彩さんは俺にも増して超ご機嫌。

俺「そんなにココが気に入った?」
彩「美味しかったし雰囲気も良かったけど、それより・・・おばちゃんに
(夫婦で仲がイイですね)って言われちゃった。」
俺がトイレに行ってた時にお店のおばちゃんに話しかけられてたみたい。
デレデレな彩さんにキュンとしちゃいます。

さてココからが本番。

事前にチェックしていた露天の貸切温泉に到着です。
彩「うわ?キレイ・・・」
山に囲まれた温泉地、目の前を小さな川が流れてて雰囲気は最高。
さっそく裸になって温泉にザブン。

彩「雰囲気もイイけど、お湯もイイね。」
俺「なんかツルツルする。」
彩「ホント肌に良さそう。」
俺「もっと綺麗になっちゃう?」
彩「俺くんの為にも磨きをかけないと。」

はにかんだ彩さんと目が合う。
近づいて(チュッ)としたら、温泉はそんな熱くないのに真っ赤に
なっていました。

彩「でもココ大丈夫かな?」
俺「何が?」
彩「あっちの山に道があるでしょ?あそこから見えない?」
俺「大丈夫でしょ・・・ってか見られたら嫌?」
彩「俺くんは私の裸が他の人に見られてもイイの?」
俺「逆に見せつけてやりたくらいだよ。」
彩「・・・バカ・・・」

お湯の中に浮かぶFカップのオッパイを揉む。
耳を舐めながら(可愛いよ)とつぶやくと彩の口から吐息が漏れる。
おずおずと彩の右手が俺の股間に・・・もちろんギンギン。

俺「舐めてくれる?」黙ってうなずく彩さん。
温泉の縁に俺が腰をかけると、彩さんが俺の股間に顔をうずめてきた。
ゆっくりと舐めあげる、亀頭を咥えて舌を巻きつける、時折俺を見上げる
彩さんは大自然の中でフェラする自分の姿に興奮しているよう。
俺も誰かに見られるかもしれない中での行為に興奮していた。

しばらくフェラを楽しんでいると、彩さんがお湯から上がってキス。
左手で俺のイチモツを刺激しながら、耳、首筋、そして乳首舐めをしてくる。
思わず声が漏れそうになるのを必死で抑える俺、だってここは露天風呂、
しかもチョット離れたところに別の露天風呂が・・・

こうなったらコッチも反撃開始。
左手で彩の肩を抱き、右手で敏感な乳首を少し強めにつねるように刺激。
ほどなくして右手を彩の股間に滑り込ませると・・・大洪水です。

俺「温泉もツルツルだけど、これはどうも違う感じだな。」
彩「・・・・・」
俺「フェラしながらこんなに濡らしてたの?」
彩「だって・・・」
俺「おしおきしないとダメだね。」
彩「・・・そんなこと・・言わないで・・・」

トロトロのアソコから愛液をすくいあげてクリトリスに塗りつける。
彩「・・・ァァッ・・・」
我慢できずに漏れる喘ぎ声、目を瞑って俺に抱きつく彩の左手は
俺のペニスを刺激するのを忘れている・・・興奮しているんだ。

右の中指をゆっくり入れと蜜壺に沈めると彩が首を振る。
(ンンーーッ)必死に声を我慢する彩。
でも挿入した指を2本にし、クロスさせて壁を刺激すると
小さな声で(・・・ダメ・・・ダメッ・・・)
その声もトーンが徐々にあがっていくのがわかる。

彩「・・・本当に・・・もう・・・やめよ・・・」
息も絶え絶えな彩、それでも俺は手の動きを止めない。
彩「・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ・・・」
俺は返事のかわりにクロスさせた右手の人差し指と中指を
一層激しく回転させながら奥に沈める。
彩「ンッーーーーッ」
彩のアソコが指を締め付ける、顎を上げる、胸を反らせて体を震わせる。
彩さんは声を抑えながらも激しくイッた。

彩「・・・ハァハァ・・・」
俺「次は彩がココに座って・・・」
彩を温泉の縁に座らせて足を開かせる。
彩「本当にするの?」
俺「もちろん、でも声出しちゃダメだよ。」

ガチガチになった俺のイチモツを彩のアソコにあてがう。
濡れそぼったアソコはすんなりと受け入れていく。
(ンンーーーーーッ)
必死で声を抑える彩、苦しそうな表情がまたエロい。
ゆっくりピストン、いつも以上に締め付けがキツく感じる。
俺「彩のアソコ、いつも以上に絡みついてくるよ。」
返事の代わりに俺に強く抱きつく彩。

前にも書いたけど不妊症の彩とのエッチは基本的に生&中出し。
綺麗な人妻にナマ、それだけでも興奮するのにこのシチュエーション。
今日は我慢ができそうにありません。

ピストンを少し早くすると亀頭の括れが愛液掻き出し、泡立つように
なったアソコがいやらしい。
目を瞑り、唇を噛んで声を我慢する彩、でも腰はくねり、アソコは
イチモツを吸い込んで離さない。

彩の腰に手をまわして少し深く挿入。
彩「ンァァァーーーッ」
我慢できなくなった彩の喘ぎ声が露天風呂に響く。
俺「声出したら聞こえるって。」
彩「・・・ッァァァ・・・ダメッ・・・」
俺「なにがダメなの?」
彩「・・・ダメッ・・・早くイって・・・」
そう言われなくてもコッチももう限界。
綺麗な足を抱え込み一層深く挿入して激しいピストン。

激しく首を振る彩、乱れた髪、揺れるおっぱい、表情がすんごくエロい。
いつもより早いけどもう限界・・・
俺「彩、イクよ!」
首を縦に振った彩は俺にキスを求めてくる。
濃厚な激しいキス、唾液を交換することで彩と一つになっていく感覚。
こみあげる精液、我慢して我慢して・・・最後子宮の入り口まで深く
差し込んだところで爆発した。

(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーッ)
彩のアソコが蠢く、不妊症の彩でも妊娠してしまうんじゃないかと
思えるほど大量の精液を子宮に注ぎ込む。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)
二人の息遣いと小川のせせらぎだけが聞こえていた。

彩「・・・バカッ・・・」
俺「???」
彩「もう少しで大きな声出すとこだった。」
俺「結構声出てたよ。」
彩「えッ・・・」

この後はもう一回お風呂に入って出発。

彩「あんなトコでするからカラダが痛い・・・」
俺「俺も痛いよ・・・」
彩「もうこういうのはナシね。」
俺「こういうの?」
彩「外とか・・・」
俺「でも興奮したでしょ?」
彩「・・・キライ・・・」
俺「まぁ次はホテルでゆっくり愛し合おうね。」
彩「・・・うん・・・」

この旅行の日から、会社でお茶を飲むときは、彩のアリバイ工作の
ために帰りに買った湯呑。
もちろんアヤとペア(彩は自宅で使ってる)。
飲むたびに露天風呂の淫らな彩を思い出してしまうのが・・・
仕事に差し支えそうです。。

ナポレオンフィッシュみたいな女とセクロスした

スペック


19
180の60だ
フツメンだと思う
キョロ充

ナポ子
21
170くらい?体重はわからん
ナポレオンフィッシュ

ナポ子とはバイト先が一緒なんだ
ちなみに飲食な

ナポ子はナポレオンフィッシュに似ているがなんか雰囲気美人なんだ
身長もそこそこ高いしな
ちなみにCカプくらい

しかも高飛車な感じで俺みたいな年下はお子ちゃまねみたいな感じで見てくる
なんとなく、痴女だな。と思ってた

ある日めずらしくナポ子とシフトが一緒で仕事が早く終わったんだ
定時あがりですらめずらしいので俺は心の中でハイテンションになっていた

そーいえば冷蔵庫の中身なんもないなと思ったので買い物に行くことにした

帰ろうと思ったらナポ子に話しかけられた

ナ「俺君このあと暇?」

え…?
まさかのデートフラグ?
とコンマ1秒でそう思った

俺「ひ、ひまですけど?w」

若干コミュ障なとこは目をつぶっていただきたい

ナ「じゃあこのあとご飯食べ行かない?あたしがおごるからさ!」
俺「いやいや悪いですよ?ww」
ナ「ほら!いくよ!」
俺「は、はひ!」

半ば強引に拉致された

連れていかれたのは某居酒屋
ちょっと高級なイタリアンを期待したがそれがナポ子クオリティ
ちなみに居酒屋までの会話は割愛する
勝手に想像しててくれ

席ついてそうそうナポ子が話しかけてきた

ナ「俺君お酒つよい?」
俺「ま、まぁ普通くらいっすかねww」

自慢ではないがけっこう強い自信がある
あえて謙遜しといた
吐くまで飲まされるのはごめんだからな

ナ「そーなんだ?wじゃあ限界まで飲んでみる?w」
俺「えっ」

悪意を感じた

俺「え、え?wwつぶれたら帰れませんよ?ww」

つぶれない自信しかなかった

ナ「そしたらうちに泊まればいいよwこっから近いしw」
俺「えっ」

Oh…

このセリフをきいた時点でセクロスフラグか!?
と半立ちした
ちなみにこの時点では俺は素人童貞だ
淡い期待を抱いていた

俺「え、え?wwそれはまずくないっすかww俺一応男ですよww」
と紳士に謙遜しておいた

ナ「やだwwケダモノwww」

とめっちゃ笑っていた

俺「ちなみにナポ子さんは酒強いんですか?w」
と逆にきいてみた

ナ「弱い…かもwつぶれたら俺君うちまで送ってね!w」

これはどっちに行ってもセクロスフラグか!?と興奮した

そして飲み始めた

一杯目は無難にお互いビールを飲んだ
好きじゃないががまんした

ナポ子は半分くらいで真っ赤になっていた
よわすぎわろた

俺「ちょっともう顔真っ赤じゃないですかww」

茹で上がったタイかと思ったのはご愛嬌

ナ「あたしすぐ顔赤くなっちゃうんだよwでも全然酔ってないよ!」

と言っていたが呂律が回ってなかった気がする

カクテル系も合わせて5杯くらい飲んだだろうか
ナポ子はベロンベロンだった

ナ「俺君うちまで送って?」

演技ではなくまじの酔いだったので紳士に送ることにした

ナポ子んちは居酒屋から10分くらいでホント近かった
運んでるときナポ子はずっとヘラヘラ笑っていて怖かった

ナポ子んち入ってとりあえずベッドに寝かした

俺「じゃあ俺帰りますんでww」
ナ「え、泊まってかないの?w」

えっ

ビッチなナポレオンフィッシュだなぁとリアルに思った
ナポ子は本当にベロンベロンだったので急に気を失ったりしてそのままポックリ逝っちゃっても困るのでとりあえず泊まることにした

俺はソファーで寝ることにした

俺「じゃあ俺ソファーで寝ますねw」
ナ「無理しなくていいよーwおいでーw」

このビッチが

俺「え、いいんすかww」
ナ「いいよーww」

俺は妥協した
ナポレオンフィッシュと言えども女だ
上品なナポレオンフィッシュだ

そして一緒のベッドに入った
俺から襲う気はさらさらなかった
ケダモノ扱いされても困るからな
余談だが俺は世間体を気にするタイプだ

俺「おじゃましまーすw」
ナ「ん?、あったかいね?w」

息子がビクンとした

ナ「俺君童貞?w」

不意に聞かれた

俺「いや一応童貞じゃないっすよwwもうしばらくヤってないですけどw」

事実を言った

ナ「そうなんだwあたしも最近ご無沙汰なんだ…w」

なんとナポレオンフィッシュは貫通済みだったのだ

ナポ子は不意に俺の手を自分の胸にあててきた

俺「え?」
ナ「揉んで…」

服とブラジャー越しに揉んだ
ブラジャーで固く感じたがとりあえず揉んどあた

ナ「ん…はぁ…」

ナポレオンフィッシュに欲情してきた

俺「服…脱いでくださいよ…w」
ナ「ん…わかったw」

ナポ子の小ぶりな胸があらわになる
意外と乳輪はきれいだった

おっぱい星人な俺はひたすら揉んでいた

俺「ナポ子さんのおっぱいやわらかいw」
ナ「やん///恥ずかしいw」
俺「なめていい?w」ペロッ
ナ「んはぁ…!ん…!ちょっとまだいいよっていってないよ!w」
俺「ゴメンナサイw」

あえぎ声はかわいかった
いい忘れたがナポ子はずっと俺の息子をしごいていた
ときたま手についた我慢汁をなめていた
その度に「おいしい///」とか言ってて不覚にも萌えた

おっぱいばかりいじっていると
「もう…焦らさないで…!」
とナポ子が言ってきた

俺はなんのことかと思ったが理解するのにそんなに時間はかからなかった
だからパンツ越しにアソコを触った

ナ「ひゃうん///」←リアルに言った
俺「うわ…もうパンツびちょびちょじゃないですかw」
ナ「もう…言わないで…!」
俺「サーセンww」

俺はしばらくパンツ越しになでていた

ナ「ん…やぁん…//はぁはぁ…ん…あはぁ…//」
俺「ナポ子さん…かわいいw」スリスリ
ナ「やあっ…恥ずかしい//んんっ//」

ナポ子は声を抑えてるようだったがあふれだすあえぎ声に興奮を覚えずにいられなかった

ナ「お願い…指…いれて?」
俺「じゃあパンツ脱いでくださいw」
ナ「ん//」ヌギッ
ナ「脱いだよ?」
俺「じゃあ(指)入れますねw」

ぐちゅぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅ
ナ「んあっ…!はぁん…!はぁはぁ///」

俺は釣り上げた魚を丁寧に釣り針から外すかのごとく優しくときには力を入れていじった

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅ
ナ「あんっ…!んはぁ…はぁん!やん…あんっ…///」

ペロッ
ナ「っ…!!」
ペロペロジュルルルルル
ナ「ん…!やあ…!はあん///」

ナポ子のアソコは魚の体表かのごとくヌルヌルだった

軽く2.3回はイッただろう
何もしてないのにナポ子はハァハァ言っていた

ナ「俺君の…なめてあげる…///」
俺「お、おねしゃすw」

ちなみに俺の息子は標準くらいだと思う

ナ「ん…おっきい…//」

だと見えすいた営業トークをしてくる

ジュポジュポジュポジュポチロチロチロ…
俺「お、おぅふ//」

ナポ子はかなりのテクニシャンだった
魚は歯がない
人間にはある
しかし歯が当たらない
俺はコイツは本当に人間か?と疑問に思った

ジュッポジュッポジュッポジュポジュポジュポシコシコシコシコ
俺「き、きもちいいっす…//」
ナ「ホント?うれしい///」

いくらナポレオンフィッシュと言えど俺は男だ
さすがに抑えきれなくなってきた

俺「い、入れていいっすか?w」
ナ「最初からその気だったくせに?ww」

素直じゃない魚だ
でも少なくとも最初からその気ではない

俺は財布にコンドームを入れればお金がたまるという迷信を信じていたので常備していた
つけていざ挿入

俺「入れますよ…?」
ナ「きて…///」

ズブリ
ナ「んはぁん…!」

コンドーム越しだがあったかかった
約1年半ぶりのセクロスがナポレオンフィッシュとというのが悔やまれたが仕方がなかった

パンパンパンパン
ナ「やん…!んはぁ…!はぁん!」
俺「大丈夫っすか?」
ナ「ん…大丈夫//俺君のおっきい///」

紳士な俺はクリも擦っといた

パンパンパンパンクリクリクリパンパンパンパン
ナ「はぁん!はぁはぁ…///んっ…!やぁ///うふん…!きもちいいよぉ///」

気持ちいいのだが不満が一つある
それはナポ子の顔が見えるということだ
体はよくても所詮ナポレオンフィッシュ
息子は萎えないが気分は萎えてしまう
ちなみにフェラのときはずっと天井を見ていた

だからバックにシフトチェンジした

俺「後ろ向いて…?」
ナ「ん…///」

ズブリ
ナ「はぁん///」

顔が見えなくなったので一気に俺は熱が入った

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ナ「んーー!はぁん…!あっ…んっ…いやっ…あんあん!んあー!」

ドピュッ

俺は果てた

バックの体制でうなだれていたナポ子がこっち向いた
俺はこの瞬間なぜか初代バイオハザードの最初のあたりでゾンビがこっち向くシーンを思い出した

ナ「気持ちよかったよ///」

文章だけで見ると萌えるが賢者の俺はなぜかぶっとばしたくなった
ナポ子はゴムをとるとお掃除フェラをしてきた
おそらくナポ子は二回戦を要求したのだろうがこっちは一回死んだ身
そう簡単には勃たなかった

俺は明日1限からという理由にしといて寝た

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん5

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、結局結婚を前提にお付き合いを始めた。

彼女の連れ子の彩花ちゃんとも、毎週のように動物園や公園に行ったりするようになった。

マミさんが風俗嬢だったこと、30歳と言うこと、バツイチ子連れと言うこと、気にならないと言えば嘘になるが、美人で黙っていると高飛車にも見えるマミさんが、実は凄く純情で、意外に男性経験も少なく、可愛らしい女性と言うことを知ってしまったので、気にしないことにした。

彼女の家にほぼ同棲をするような感じになっていて、実質夫婦と言ってもおかしくない状況だった。
彼女がオープンした、小さなドレスのお店は、彼女の人脈もあって、水商売の女性にバカ売れしていた。
オープンしてしばらくは、ターゲットの客層のこともあり深夜までお店を開けていたので、マミさんも夜中まで働いていたが、落ち着いた今は、雇った店長にほぼ店を任せることが出来ていた。その店長は、マミさんの前職(ヘルス)の後輩で、凄く可愛らしい女性だ。マミさんのことをものすごく尊敬していて、しかも、多分だけどレズっ気があると思う。マミさんを見る目が、いつもエロいw なので、安心して任せているようだ。

そして、経費を差し引いても、毎月マミさんには100万は残るので、大成功だったと思う。
俺の給料の倍以上稼ぐ彼女には、安月給をちょっと恥ずかしく思う。

「ゴメンな、マミ、、、  給料安くて、、」
俺がこんなことを言ったら
「何言ってるの。前の旦那なんて、ヒモだったんだからw 働いてるだけで、すっごく素敵だよ。 お金なんて、どうでも良いでしょ?3人が楽しく過ごせれば、それが一番だよ。 それに、トオルちゃんはコレがあるじゃんw」
そう言って、俺のチンポをズボンの上からさする。
「ちょ!」
びっくりして声が出た。

「コレがあれば、トオルちゃんは働かなくても良いくらいだよw 私が養うからw そのかわり、いっぱいしてくれなきゃダメだからねw」
そう言って、さらに揉み続ける。

「いや、ちゃんと働くしw そんな風にされたら、したくなるじゃんw」
「したくなる? するんだよ!」
そう言って、俺に抱きついてキスをしてきた。
彩花ちゃんはもう寝てるので、気にせずに愛し合える。

俺のズボンとパンツを手早く降ろすと、すでに半立ちの俺のチンポを口にくわえる。
マミさんの口の中でムクムクと大きくなるチンポ。

「あぁ、やっぱ、ヤバいね、、、 この形、大きさ、、 ダメ、もう欲しいよ。 トオルちゃん、お願い、もう入れてぇ。」
くわえてすぐに火がついてしまったようだ。

「マミ、焦りすぎw ちゃんと気持ちよくしてよw」
「はぁいw じゃあ、裸になってねw」

俺が全裸になると、乳首に舌を這わせてきた。
可愛らしいキャミソール姿のマミさんが、着衣のまま責めてくると、ヘルス嬢のようで、マミさんの昔を思い出してしまう、、、

この可愛い舌が、何百人もの男の乳首やチンポを舐めてきたと思うと、少しへこむ。
それを想像して、興奮できるような人間もいるようだが、俺には無理だ。
だが、俺にも寝取られ性癖があれば、マミさんの過去を今よりは気にせずにいられるのになぁと、残念に思う。

マミさんは、さすがに乳首を舐めるのは上手で、ポイントをずらして焦らしたりしながら、指でも乳首をつまんだりしてくる。

「あぁ、マミ、凄く気持ちいいよ、、」
「トオルちゃん、可愛い声出しちゃってw」

からかうように言うマミさん。
俺は、マミさんと体勢を入れ替えて、押し倒す。
そして、キャミソールをまくり上げると、ヘアが丸出しになる。
「なんでパンツはいてないんだよw」
「だって、濡れて汚れちゃうからw」
マミさんが茶目っ気たっぷりに言う。
確かに、丸見えになったアソコはヌラヌラ光っている。
マミさんは俺のチンポをフェラすると、それだけで火がついて濡れすぎるくらい濡れるらしい。

お店にいた頃は、下の毛は剃っていたのだが、今は可愛らしく切り整えてこそいるが、生やしている。
店にいた頃は、男達のつば臭くなるのがイヤとか、ケジラミが怖いとか、理由があって剃っていたようだ。
パイパンは、確かにロリっぽくて可愛いのだが、俺はある方が良いと思った。
ただし、キョウコちゃんは天然のパイパンだから、あれは別格だとも思う。

俺は、マミさんのアソコにむしゃぶりつく。
「何こんなに濡らしてるんだよw」
「トオルちゃんのくわえたら、誰でもこうなるよw」
「そっか、試してみようかな?」
「んんーーっ!! だめっ! ちょん切るよ!」
笑いながら言うマミさんだが、目が笑っていない。

「ゴメン、俺が浮気するわけないじゃん。相手もいないし。」
「うそうそ、こんな中古のババァと一緒にいてくれるだけで、嬉しいよ。浮気しても、ちゃんと私に戻ってくれたら文句ないから、、、」
本当に、健気な女だと思う。
美人で、ババァと言ってもまだ30歳だ。収入も月100万以上ある。
相手なんか、いくらでもいると思う。
俺なんか、チンポがデカいだけの男だ。マミさんと釣り合っているとは言いがたいと思う。
俺の方が、いつ捨てられてもおかしくないはずだ。

こんなに思ってくれるマミさんが、本当に愛おしい。
アソコを舐め始めると、マミさんの味がした。
マミさんが、俺のチンポをくわえると火がつくように、俺もこの味を味わうと、理性が飛ぶ。

グチョグチョのアソコを狂ったように舐め続ける。
マミさんは、アソコの周辺は毛を剃っていて、恥丘のところしかヘアがないので、凄く舐めやすい。
ぷっくりと膨らんだクリトリスを歯で噛むと
「ク、あぁっ! ぐぅあっ! トオルちゃん、だめぇ、、 噛んじゃダメだよぉ お、おおあぁあぁ、、 うぅ、あ、あぁ、、」

そう言われると、もっと噛みたくなる。
クリトリスを甘噛みしながら、キャミに手を突っ込んで、乳首もギュッとつまんでみる。

「く、はぁっ! トオルちゃん、、 もう我慢できないよぉ、、 ねぇ、、 トオルちゃん、メチャメチャうまくなったよねw お願い、トオルちゃんの極太チンポ、い・れ・て・」
マミさんにおねだりされる。
マミさんほどの女性に、こんな風に言われるのは男として最高の名誉だと思う。

俺は、ベッドに寝転んで仰向けになると
「自分で入れなよw」
と、少しだけ冷たく言ってみた。
怒られるかな?と、少しびびったが、
「はぁーーいw 入れちゃうねw」
と、上機嫌で俺の上に覆い被さってくる。

そして、俺のチンポを手で持って、自分のアソコにあてがい、しゃがみ始める。
亀頭部分が膣を押し広げて挿入されていく。
ギュッと締め付けられて、ゾワゾワする。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! 奥に、おぐにぃっ! クッふァァッ!!」
そう叫ぶと、ガクガク腰回りを痙攣させる。

「イッちゃった、、 トオルちゃん、イッちゃった、、、、  トオルちゃんのぶっといの入れただけなのに、イッちゃったよぉ、、」
とろけきった顔で言うマミさん。
綺麗な顔が、快感にとろけてだらしなく弛緩している。

もう、ほぼ同棲状態に入って半年近く経つし、毎日のようにセックスしているのだが、お互いに飽きる気配がない。
マミさんは、未だに入れただけでイク事もあるし、俺もマミさんのこのとろけた顔を見ると、幸福感と快感が一気に高まる。

「マミ、愛してる。本当に、愛してる。」
力強く宣言すると、マミさんの膣がギューーーーと締まる。
顔も、ニヤけたような、嬉しさがこみ上げたような顔になっている。
「へへへw トオルちゃん、愛してる。トオルちゃんの赤ちゃん欲しいな、、、」
「じゃあ、たっぷり中に出すから。」
「うん!たっぷりだよw」
そう言って、腰を上下に動かし始める。

「ぐ、ひぃん、、ひぃあぁ、、 お、おぉおおぉ、あぁ、、 当たるぅ、、、 当たってるぅ、、、 トオルのチンポぉ、、 子宮えぐってるぅぅあぁぁ、、」
綺麗な顔で、プライドも低くはないマミさんが、淫語をまき散らしながら腰を振る姿は、もう3桁以上はマミさんを抱いているのだが、いまだに刺激的だ。

嫌な言い方になるが、俺のプライドが満たされて自信に繋がる。
それが普段の俺の生活にも現れているようで、仕事も責任があるものを任され始めてるし、上司に飲みに誘われたり、会社の女の子達にもランチを誘われたりするようになっていた。
オナホに名前をつけて、オナニーするだけだった超底辺の俺が、大出世だと思う。

「マミ、自分ばっかり感じてちゃダメじゃんw」
俺のこういうセリフも、自然に言えるようになっていた。
「ごめんなさい、、 でもぉ、、ダメだもん、、 トオルちゃんのが入てくるとぉ、、頭真っ白になるぅ、、 ク、あぁ、ふぁぁ、、んんっ!」

そう言いながらも、騎乗位で腰を振りながら前屈みになり、俺の乳首を舐めてくる。
俺は一切動かないが、乳首を舐められながらハードピストンを受けて、最高に気持ち良い。

しばらくマミさんの責めを受け続けていると、イキそうな感じになってしまった。
そう思った瞬間に
「トオルちゃん、、大っきくなってきたw カチカチになってきたw あぁ、凄いぃ、、、 イクの? トオルちゃん、イク? イッてぇ! あ、ぐぅぅあぁうあ、、 私もイク、、イッちゃうぅ、、」
そう言うと、ベッドが揺れるほどのピストンを始めるマミさん。

「おおおおおオおぉぉおおおぉ、、、  あ、あぁああ、、 アァーーーっ! アッ! アッ!ぐ、ヒィッ! ンヒッ! ンヒッンッ! お、ごご、ぐ、あ、あぁ、、 イグ、イグ、、 あ゛あ゛ぁぁ、、 お゛お゛ォぉん!!」
マミさんは、イキそうになると、自分で両乳首を強くつまんでいる。

俺も限界だったので、マミさんのクリトリスに騎乗位のまま親指を強く押し当てた。
すると、
「ん゛ん゛ーーーーっ!!! ぐ、ヒィッ! ヒギぃーーーーっ!」
と、殺される人みたいな感じの悲鳴のようなあえぎを上げる。
そして、股間周りが熱くなるのと同時に、ビチャビチャと音が響く。
最近では、マミさんは騎乗位でもはめたままお漏らしをするようになっていた。
強いアンモニア臭が広がると、それがきっかけだったように、俺の射精が始まる。
「クゥ、、あ、イクっ!」
思わずうめき声を上げながら、マミさんの生膣にたっぷりと注ぎ込む。
「あ、、あ、、 う、、、  うぅ、、、   あ、、、」
焦点の定まらない目で、変な風に体を硬くするマミさん。
プレイ中に頭を打って、変な動きをしてしまったサッカー選手のように、正気ではない感じの動きでちょっと怖い。

そして、グッタリと俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、ギュッと抱きしめながら、マミさんの耳や髪を触る。

しばらくして
「あ、、ダメ、、またわかんなくなっちゃった、、、  トオルちゃんが中に出すところ、ちゃんと見てたいのに、、、」
マミさんが、残念そうに言う。
マミさんは、俺が中出しをする時にはほぼ半失神状態だ。俺が中に出すところを、正気の状態で見たいといつも言う。
「じゃあ、手コキして、イク寸前に入れてみる?」
「トオルちゃんの手コキして、我慢出来るわけないじゃんw すぐ入れちゃうよw」
「そっかw じゃあ、俺が廊下でオナって、イク寸前に部屋に入ってきて、入れて出そうか?」
「ぷっw なにそのAVはw 変態w」
こんな感じで、楽しく過ごした。
ベッドは、セックスのたびに潮やおしっこで大変になるので、シーツをせずに吸水タイプのパッドだけを敷いてある。

「あーーあw またグチョグチョw 今度はおむつしてセックスする?」
「ンンーーっ!! 酷い! でも、トオルちゃん、そう言うプレイも好きなんだw」
「まあねw  じゃあ、これ、綺麗にしろよ。」
お掃除フェラを命令すると、マミさんは嬉しそうな顔で
「はぁいw トオルちゃん、男らしくなったねぇw ドキドキしちゃうよw」
と、喜んでお掃除フェラを始める。
年上だが、やはりマミさんも女性だ。男らしい態度を取ると、メスの顔で喜ぶ。

そして、丁寧にフェラをしていく。
「本当に、凄いね。いつ見ても、うっとりするよ、、、 どれくらいあるんだろう? 直径5cm以上あるよね?」
そう言いながら、夢中で舐めてくれる。
俺は自分のサイズなんて測ったこともないのでわからないが、自分で握った感じで、缶コーヒーよりは太い。

マミさんの小さな手では、握ったときに指が回らない。
それを、めいっぱい大きな口を開けて奉仕するマミさん。

お掃除のはずが、あまりの気持ちよさにギンギンになってしまう。
すると、マミさんが俺のアナルを舐め始めた。
はじめの頃は、こんな汚いところを舐めさせるなんて、とても出来ないと思っていたのだが、マミさんが”トオルちゃんのなら汚くない”と言って、愛情込めて舐めてくれるので、今ではハマってしまっている。

マミさんが、アナルを舐めながら、指で亀頭を責める。
声が漏れてしまうくらい気持ちいい。
そして、マミさんが舌をすぼめて、俺のアナルに舌を差し込むような動きをする。
さすがに恥ずかしくて腰が浮いてしまうが、気持ちいい、、、

「ダメ、マミさん、中は汚いから。」
そう言って止めようとするが、無視された、、、
それどころか、俺の我慢汁を指に伸ばして、それを潤滑剤代わりにして俺のアナルに指を入れてくる。

ものすごい違和感が下半身を駆け抜けるが、すぐに何とも言えないジワジワと湧き上がるような快感が走る。
マミさんが勤めていたヘルスでは、前立腺責めがオプションであった。
だが、マミさんはオプション全部×だったので、やったことはないそうだ。
俺のアナルを責めるようになってから、マミさんのテクニックは、お店にいたときよりも急上昇した。

「ぐぅ、あ、あ」
前立腺に指が触れると、声を抑えられなくなる、、、
「あれあれ? トオルちゃん、女の子になっちゃったの?可愛い声w」
「うっせ」
「いいの?そんなこと言って、指抜いちゃうよんw」
「、、、、ごめんなさい。」
素直に謝る調教済みの俺、、、

すると、マミさんが指で前立腺をグリグリしてくれる。
切ないような不思議な快感が広がる。
最近では、俺はこの快感が大好きになっていた。

「くぅ、、 あぁ、マミ、ヤバい、気持ちよすぎる。」
「こっちも凄いねw お汁出まくってるよw」
そう言って、我慢汁を亀頭に塗りつけるマミさん。
前立腺を指で責められながら、亀頭をヌルヌルにされて触られると、あえぎ声が出てしまって恥ずかしい、、、
「うぅ、、あぁ、、 あっ! マミ、、 ダメ、、」
「ふふw トオルちゃん可愛いw」

「マミ、出ちゃいそう、、」
思わずそう漏らすと、慌てて指を抜くマミさん。
「ダメダメ! なに勝手にイコうとしてるの? イクなら、私の中でw」

「フw   可愛いこと言っちゃってw どっちに欲しい?」
「トオルちゃんと同じところw」

マミさんは、俺の前にも元旦那とアナルセックスは経験済みだった。
だが、全く気持ちよくなかったそうだ。
俺とのアナルセックスと違って、旦那のモノではアナル越しに子宮を刺激できなかったからだそうだ。

今ではマミさんは、アナルを俺の極太で拡張される感覚と、アナル越しに子宮を突かれる感覚にすっかり夢中になっている。
膣でのセックスよりも気に入っているような感じだ。   

マミさんは、ベッドの上で四つん這いになると、自分でアナルを広げる。
そして、顔だけ俺に振り返りながら
「早く! トオルちゃんの殺人チンポ、私のお尻にぶち込んでぇ」
可愛らしくおねだりされた。

俺は、ローションをたっぷりとチンポに塗り広げて、マミさんのアナルに押し当てる。
この状態のアナルは、堅く締まっているのでとてもチンポが入りそうではない。
だが、押し当ててこすりつけていると、すぐにほぐれて広がってくる。

今では、指でほぐさなくても、押し当ててこすりつけているだけで挿入できるようになってしまった。
マミさんは、アナルが広がってしまったことを心配しているが、それでもアナルセックスは止められないようだ、、、

肛門を亀頭が通り抜けていく。
強烈な締め付けを感じる。
「オオ、オァ、、アアァァ、、  くヒィィン、、、  トオルちゃん、ゆっくりぃ、、ァガぁ、、」
一気に半分ほど飲み込むが、さすがにいきなり早くは動かせない。

ゆっくりとピストンを始めると、マミさんはあっという間に出来上がってくる。
「もっと! もっと早くぅ! お、おおあぁあぁ、、 お゛お゛ご、ああぁ、、 」
こうなってくると、チンポはさらに奥まで入っていく。
肛門もそうだが、腸もある程度ほぐさないとチンポが入らないようだ。
そして、奥まで入れると、亀頭がギュゥッと締め付けられる。
アナルは、肛門を通り過ぎると締め付けがほとんどなくなる。
肛門のところしか気持ちよくないと言われることも多いみたいだ。

だが、さらに奥の腸の入り口?にチンポが届くと、膣とは違った何とも言えない締め付けが味わえる。
自分のチンポがデカくて長くて、本当に良かったと思う瞬間だ。
「ぐぅっん! は、がぁぁっ! ヤバい、、 だめ、、 イク、イク、、、イクっ! トオル、ダメェ、、 子宮に当たってるぅ、、 あヒィ、、 トオルのぶっといのでぇ、、  お尻広がっちゃうぅ ヒィッ、くぁぁ、、 お、おおおおお、おおぉぉおおおお、お、、 あ゛あぁあ゛ぁーーーっ!! イッぐぅっーーーっっ!!」

背中をのけ反らせて、ガクガク腰を震わせてイったマミさん。
だが、俺はまだイッてないので、構わずにケツをガン掘りする。

「く、ヒィいぃん、、 ダメェ、、らめぇ、、、 死ぬ、、死んじゃうもん、、あぁ、、 トオルぅ イッてぇ、、もうイッて!  おお、あぁあぉあおぁ、、、 イッてるよぉ、、 もうイッてるからぁ、、、 あぁ、、また来る、、 ぐヒィッ! ヒッ! ひぃぃっ! 壊れるぅ、、、  お尻壊れるぅッ! トオルのデカチンポでお尻壊れるよぉ、、 あぁぁ、、、壊してぇ、、、 イクっ! イクっ! イッくぅっ!!!」

続けざまにアナルでイク、マミさん。もう、リアクションが怪しい。意識が飛びそうな感じだ。

俺は、バックでアナルに突っ込みながら、親指をマミさんの膣にぶち込んだ。
すると、ガクガクガクッと、感電でもしたように体を小刻みに痙攣させるマミさん。
初めの頃は、マミさんがこうなったら怖くてすぐにセックスを中断していたのだが、今は構わずに続ける。

アナルを壊す勢いでピストン責めにして、膣に入れた親指も掻出すようにGスポットを掻きむしってあげる。

すると、ジョロジョロとお漏らしを始めるマミさん。
あのマミさんが、こんな姿までさらしてイキまくる姿は、美しくてエロかった。

そして、半失神状態のマミさんの腸内に、射精した、、

グッタリとするマミさん。

だが、あまりにベッドの上が凄まじい状態なので、マミさんをお姫様抱っこでとりあえず床に寝かした。
そして、シーツと防水パッドを取り替える。
このあたりで、マミさんが目を覚ます。
「ゴメンw またイっちゃったw またトオルちゃんがイクとこ見れなかった、、、」
残念そうに言うマミさん。

そして、一緒にシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。
腕枕で抱きしめながら、いちゃつく。

マミさんと知り合う前は、俺はヘルスで位しか女の子と話が出来なかったし、オナホだけが恋人だった。
今の状況が、本当に夢のようだ。

そして、俺がマミさんに
「マミ、ご両親に会わせて欲しいんだけど。」
「え? 本当に?会ってくれるの? 本当に良いの?私なんかで、、、」
はっきりと迷いが見える。
「マミは、俺じゃなくても良いの?」
「それは、、、  トオルちゃんが良い、、、」
「だったら問題ないじゃん。」

「私、汚れてるし、、」
「バカw マミは綺麗だよ。 もう、いい加減うぜぇよ。 黙って俺と結婚しろよ。 絶対に幸せにするから!」
口ではこう言いながら、声は震えていたし、足も震えていた、、、
今はたまたまモテ期が来てるが、俺は元来キモオタだ。こういう台詞は一生言うことがないと思っていた、、、

「うん! ありがとう、、、」
にっこりと笑ってうなずき、泣き出した、、、

バツイチの子持ちヘルス嬢と結婚すると言うことに、すでに迷いはなかった。
マミさんの事が、本当に好きでたまらない。
こんな感じで、結婚に向けて順調すぎるくらい順調に進んでいた。

そして、キョウコちゃんの方だが、ヒロシを通して何度もお誘いがあった。
だが、なるべく断るようにしていたし、遊びに行っても「彼女が待ってるから」などと言って、早めに切り上げるようにしていた。

いつもキョウコちゃんは、短すぎるホットパンツや、ミニスカート、胸元のざっくり開いたシャツなどで俺を出迎えてくれる。
ノーブラで、乳首が浮いている時もあり、やる気満々すぎて引くくらいだった。
だが、ヒロシのためにも、マミさんのためにも、そして何よりキョウコちゃん自身のためにも、もうキョウコちゃんを抱くことはないと思う。
傲慢な言い方だけど、俺のサイズでやり続けていたら、ヒロシとのセックスでは満足出来なくなると思ったからだ。

ただ、キョウコちゃんは、俺が抱いた唯一の素人女性なので、未練がないと言えばウソになる。
清純でロリっぽい顔。それなのに胸がデカい。しかも天然物のパイパン。
セックスする相手としては最高級だと思う。

そして、またヒロシの家に遊びに行く機会が来た。
そろそろマミさんを連れて行って、キョウコちゃんをあきらめさせようと思っていたのだが、キョウコちゃんがマミさんにどんなリアクションをとるか不安もあって、実行に移せないでいた。

マミさんは、俺を送り出す時に
「行ってらっしゃい。たまには遅くまで遊べば? 私のことは気にしなくても良いからさ。」
こんな事を言ってくる。
「え?いいよ、そんな、気使うなよ。 それに、早く帰ってきて、マミとしたいしねw」
「ふふw ありがとう。 でも、私今日アレだから、、、」
生理ということらしい。

「そっか、、、  いいよ、手もお尻もあるしw」
「ひっどーーい。 体だって、だるいんだよ!」
「ゴメン、冗談! じゃあ、お言葉に甘えて、たまには遅くまで遊ぼっかな?」
「うん、そうしなよ! でも、浮気はダメだからね! ヘルスも行っちゃダメだからね!」
マミさんが、そんな心配をしてくる。マミさんは、表面的な印象では、”浮気したいなら勝手にすれば?私も勝手にするしw”と、思うような女性に見える。

プライドが高そうで、浮気しないでとお願いするようなタイプにはとても見えない。 
そんなギャップがマミさんの魅力の一つだと思う。

そして、ヒロシの家に着いた。

「よぉ! お前、最近付き合いわりーよな。」
いきなり怒られた。
「今晩は。トオルさん、最近来てくれないから、寂しかったです。」
「ゴメンゴメン。お邪魔します。」

そしてリビングに上がる。

ローテーブルには鍋が用意されていて、それぞれ床に座って食べ始める。
「うわぁ、美味そう。 コレ、飲もうか?」
手土産に持ってきた酒を取り出す。
「いっぱい食べて下さいね!」
「良いね、飲もうか!」

口々に言いながら、飲み始める。

キョウコちゃんは、相変わらず露出が多い格好だ。
ヒラヒラの可愛らしいミニスカートは、太ももが半分ほど出てしまう短さだ。
上も、肩紐タイプのキャミソールみたいなやつで、胸元がかなりルーズだ。
俺の正面に座り、色々と取り分けてくれるキョウコちゃん。
少しかがむと、真っ白なおっぱいが丸見えになる。
またノーブラで、ピンクの可愛らしい乳首までが見えてしまっている。

さすがにヒロシもどうかしていると思う。嫁がノーブラで友人を出迎えるのを、なぜ止めないのだろう?
気がついていないのだろうか?それとも、実は嫁自慢?

そう思いながら、キョウコちゃんのおっぱいをなるべく見ないようにしていた。

ヒロシは、ハイペースで飲み続けるので、もう嫁自慢が始まる。
「トオル、お前ってアナルセックスしたことある?」
「え?いきなりなんだよ。ねぇよ。」
本当はあるのだが、なんか変態みたいでウソをついた。
「へへw あれ、スゲぇ良いぜw」
「え?したの? キョウコちゃんと?」
「まぁな。」
「バカ!なに言ってんの!もう!信じられない! してないでしょ!そんな変態みたいなこと! トオルさん、ウソだから気にしないで!」
顔を真っ赤にして怒るキョウコちゃん。
「なに言ってんのw おねだりまでするくせにw」
ヒロシが調子に乗って言う。
「もう、怒るよ!」
キョウコちゃんがマジギレした、、、

「ゴメン、ちょっと飲み過ぎた、、、」
そう言って、ドタンと横になるヒロシ。
すぐにいびきが聞こえてくる、、、

ヒロシは学生の頃よりも、かなり酒に弱くなっていると思った。
こんなに簡単に潰れるのが不思議だった。

するとキョウコちゃんは嬉しそうに、俺の横に移動する。
そして、酒をついでくれる。
「寝ちゃいましたねw トオルさん、飲んで下さい。」
可愛らしく言う。足を女の子座りでそろえているが、チラチラパンツが見え隠れする。
この後のことを期待してなのか、キャミ越しに勃起して硬くなった乳首もはっきりと見える。

理性が飛びそうだ。だが、マミさんの浮気しないでという言葉が頭をよぎる。

「トオルさんが来てくれないから、寂しかったですよぉ。」
そういって、俺の太ももに手を乗せて、可愛らしい仕草で俺の体を揺する。

「しょうがないじゃん。彼女とラブラブだからさw」
わざとマミさんの話を出す。
「イジワル。 私の前では彼女の話は無しですよ! 妬けちゃうから。」
真顔で言われると、ドキッとする。

「何でだよw ヒロシとラブラブのくせにw」
「まぁ、そうですけどw でも、トオルさんは独り身でいて欲しいなぁ。」
今度は、手まで握ってくる。

「ちょっと!キャバクラかよw ていうか、アナルセックスまでするくらいラブラブのくせに、よく言うよw」
「だってぇ、前だと細すぎて、、、   だからw」
意味ありげな言い方をする。
「なに、やっぱアナルでしてるんだw」
「ふふw どうでしょうか? 興味あるんですか?」
「ちょっとね。」
「試したり、しちゃいます?」
小悪魔全開だ。

「バカ。ヒロシにチクるぞw」
「良いですよ。責任取れるならw」
彼女の方が、一枚上手だ、、、

「そろそろ、帰ろうかな?」
俺が切り出す。
「ダメですよ。まだお酒残ってる。 私といるのは、イヤ?」
首をかしげながら、潤んだ瞳で言われた。コレは、卑怯だと思った。
惚れてしまいそうだ。と言うか、マミさんがいなければ確実に惚れていた。

「そ、そんなことは、、、  ゴメン、トイレ行ってくる。」
そう言って、逃げるようにトイレに行った。

そして、少し心と息子を落ち着かせて、リビングに戻ると、キョウコちゃんが寝ていた。
なぜかキャミがはだけて、おっぱいが丸見えの上に、スカートもまくれ上がっている。
どこで買った?w と思うような、スケスケのショーツがエロすぎた。

だが、俺はこのまま帰るつもりだ。
俺もそこまで堅い人間ではないが、マミさんを裏切るのは出来るだけ避けたいと思っている。

そっと忍び足で通り過ぎようとする。
キョウコちゃんの横に来て、近くで彼女の股間を見ると、異様に膨らんでいる。
さすがに気になって、近づいてみると、バイブが突き刺さっている。
そして、スケスケのショーツ越しにクリトリスがはっきりと見える。
指ほどもあるデカいクリが、これ以上ないほど勃起して主張している。

もう、限界だった。マミさんに心の中で謝りながら、キョウコちゃんの横に腰掛ける。

そして、いきなりキャミ越しに乳首をつまんだ。キョウコちゃんの、小ぶりな可愛らしい乳首を、千切れるくらい強くつまんでみた。
キョウコちゃんは
「んっ!ふぅっ!」
と、必死で声を抑えて吐息を漏らす。
そして、そのまま指でつまみ続ける。
キョウコちゃんは体を時折ビクッとさせながら、目を閉じて寝たふりを続ける。
小ぶりな乳首は、ガチガチに硬くなっている。

すぐ横でヒロシが酔いつぶれて寝ている状態で、嫁のキョウコちゃんの乳首を責めるのは、背徳感がものすごく、ドキドキする。

そして、乳首をつまんだまま、ショーツの上からはまっているバイブを押し込む。
すでに奥まで差し込まれているバイブを押し込むと
「く、んん、、、 んんんっっ!!」
と、吐息が強くなる。
いつも不思議なのだが、こんな状態でも寝たふりを続ける意味はなんだろう?

そして、ショーツごとバイブの端をつかむ。
そして、抜き差しする。
抜き差しすると、かなりゴツいバイブだとわかった。
俺の程ではないが、かなり太い。

こんなバイブでオナってたら、確かにヒロシのでは細すぎるかもしれないw

「んんーーーーーっ! ぐヒッ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
と、寝たふりを継続で声も必死で我慢するキョウコちゃん。
こうなってくると、マミさんは頭から一時的にいなくなるw

そして、バイブをショーツごとガンガン押し込むと、キョウコちゃんは背中をのけ反らせてくる。
「ふァーーー!!  あ、ク、、んんっ! ンンーーーっっ!! んひぃっーーーっ!!」
腰回りがガクガクしてきた。

ふと見ると、クリがヤバいくらいにデカくなっていた。
指くらいあるそれは、自然に皮がむけて本体が露出している。
それを、ショーツの上からつまんでみた。痛いかな?と、心配になるくらい強くつまむと
「おおおあっ!! は、ヒっぃ! ヒィん! ウウぐ、わぁっァっ!! お、おオ、オ、おぉおぉ、、、」
と、イキそうな感じだ。

バイブをガンガン動かしながら、クリトリスをつまみ、さらに乳首を歯で噛んでみた。
「ん、グハァぁっ!!  おおおおおおおっ!!! おおぉぉおおおぉ、、、」
と、のけ反ってガクガク震えてイッた。
そして、潮吹きまでした。
ショーツをはいたままなので、飛び散りこそしないが、ビチャビチャになってしまった。

そして、グッタリするキョウコちゃん。

俺は、ここでやめようと思った。ここまでなら、ギリ浮気じゃない、、、はずだw

すると、ヒロシが動いた気がした。慌ててヒロシを見ると寝ているが、焦って寝たふりをした。

しばらく静寂が続く。
いきなり唇に柔らかい感触がした。
同時に、柔らかい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で、キョウコちゃんの舌が大暴れする。

あぁ、やってしまった、、、  浮気だな、、、  と、反省した。でも、火が付いてしまった、、、
寝たふりをしながら、舌を絡ませる。
舌を絡ませておいて、寝たふりもないのだが、キョウコちゃんと俺のお約束のようなものだ。

キョウコちゃんは俺の耳元で、
「トオルさん、寝てますよね。 コレは私の独り言です。 私、セフレで良いです。トオルさんの都合の良い時に、メールで呼び出して下さい。いつでも抱かれに行きますから。メルアド、ポケットに入れときますね。このおちんちん、ヤバいです。夢中ですw」
と言いながら、ポケットに何か押し込まれた。

正直、ラッキーと思った。
21歳のロリセフレ、、、  しかも人妻、、、  エロゲームなら、ヒロイン級の逸材だw
だが、マミさんの悲しそうな顔も浮かんだ。

そんな俺の心の動きなどどうでも良いとでも言うように、キョウコちゃんが俺のズボンを下ろし始める。
すぐにチンポが丸出しになる。
「ヤバい。バイブより全然大っきいよぉ、、、 一番大きいの買ったのに、、、」
言いながら、ガシッと握る。

上下に手を動かしたり、カリの部分を指で撫でたりする。
興味津々といった感じだ。
すると、柔らかいモノに包み込まれる。
だが、歯が当たりまくって痛い。
「やっぱり無理だぁw 歯が当たっちゃう、、、 ホントダメだ、コレ、見てるだけでドキドキ止まんないよぉ、、」

すると、俺の上にまたがる気配がして、すぐにチンポが熱い肉に包み込まれた。
マミさんのよりも、きつい膣壁。
マミさんの膣は、うねうねした感じがして、名器という感じだが、キョウコちゃんの膣は、若々しさが溢れたキツマンだ。

「グハァッ、、 ダメ、なにコレ、すごいぃ、、、 ぐぅあっっ!!」
奥に、コツンと当たる感触がした。
騎乗位でするとよくわかるが、キョウコちゃんの膣は浅い。
俺のモノが全部入らないうちに奥に当たる。

だが、奥に当たっても痛みはないようで、
「だめぇ、コレ、だめぇ、、 あぁっ! 奥潰れてるぅ、、 当たってるよぉ、、 あ、あぁ、、 全然違う、、、 届かないところまで来てるよぉ、、、」
こんなに声を出して、大丈夫か?と、心配してしまう。
ヒロシが起きてしまったら、どうするつもりなんだろう?

そんな心配もよそに、ガンガン腰を振るキョウコちゃん。
「クひっ! ひっ! フぎぃぃん、、、 イク、、イク、、、 極太チンポでイク! ヒロシのよりおっきなチンポでイクっ! ヒロシのチンポじゃイッたことないのにぃ、、、 ダメだよぉ、、、  あぁ、、、  ヒロシのより気持ちいい、、  イクっ!イクぅぅっ!!」

そう言って、ガクガク腰を振るわせた。
俺の胸にもたれかかりながら
「ひ、、 ぃ、、 ん、、 く、、、   あぁ、、、」
余韻に浸りながら、声が時折漏れている感じだ。

俺のチンポは、キョウコちゃんの中に収まったまま、ビクンビクンと脈打っている。
いつも思うのだが、避妊はいいのだろうか?
出来てしまったら、どうするつもりだろう?
と言いながら、毎回中出しをする俺も俺だが、、、

そして、チンポを抜いて、静かになる。
スヤスヤという寝息まで聞こえてくる。
俺は、そっと目を開けて確認する。

やはり、キョウコちゃんはおかしな格好で寝たふりをしていた。
どこの世界に、胸を床に押しつけて、腰だけ高く上げてバックのような姿勢で寝る女がいるのだろう?

俺は、半笑いになりながら、生チンポをキョウコちゃんのグチョングチョンになった生膣に押し込んだ。

一気に奥まで、突き抜ける勢いで入れてやると、
床にぺたんと付いていた上半身が、ガバッと起き上がる。
「おごぉぉあ゛あ゛ーっ!!」
と、寝たふり放棄かな?と思うような声でうめいた。
だが、すぐにまたペタンと上半身を床に突っ伏す。

俺は、抜けそうになるまでチンポを引き、一気に奥まで刺す、、、 コレを繰り返した。
「んんーーーーーっ! フーーーーっ! ん、ひ、ぃ、、 んんーーーっっ!!」
必死で声を押さえ込もうとするキョウコちゃん。

だが、無慈悲なピストンで、ドンドン追い込まれ行く。

耳元で、
「ほら、ヒロシ起きるよ。 生ハメ中出しされるところ、見せつけてやろうよw」
等とささやくと、痛タタタと言いたくなるくらい強烈に膣を締めてくる。
「グ、、ヒィ、、、ん、、、 んんっ!  ンンーーーっ!!」
寝たふりを続けながら、快感に飲み込まれていくキョウコちゃん。

俺は、バックの姿勢のまま、手を伸ばしてクリトリスを指でつまむ。
本当に、女性の指を握る感じの感触だ。
こんなにでかいクリトリスだと、下着がこすれるだけでも感じてしまうのではないかと思う。

「クリ、大きくなってるよ。 オナニーしすぎで、大きくなっちゃったクリが、もっと大きくなってるよw」
と言いながら、ギュッとクリをつまむと
「キひっっんっ!」
と、カマキリ拳法の叫び声みたいな声を上げて、ビクンと跳ねた。
そして、ビチャビチャビチャッと、アンモニア臭を漂わせながら、お漏らしした。

その姿に、マミさんのお漏らしが重なって、限界が来た。
「あァ、イク、、 中に、たっぷりと出すからw 俺ので受精してw あぁ」
と、わざとキモいことを言いながら、人妻キョウコちゃんの生膣に、旦那のヒロシの真横で射精した。

「ぐぅぅひぃ、、んっ! んんーーー、、 ん、あぁっ!」
と、俺の射精にあわせて、うめいてイッた、、、

そして、チンポを抜くと、高く上がったままの腰、、、そのピンク色の膣の中から、ダラダラと白い液体がこぼれ落ちる。
毛のないアソコは、ロリのアソコみたいだ。そこから流れ出る精子は、発禁もののエロさだった。

俺は、慌ててキョウコちゃんのアソコから流れ落ちる精子を手のひらに受けた。

そして、キョウコちゃんを横倒しに倒して寝かせると、その可愛らしいお口を指で開けさせて、精子を流し込んでいった。

口の中いっぱいに白い精子が海を作る。
キョウコちゃんは、目を固く閉じて、寝たふりのまま、ゴクンと飲み込んだ。
その光景は、俺が見てきたどのエロ動画よりもエロかった。

そして、イッたので冷静になると、マミさんへの罪悪感が凄かった。
本当に、心から反省した。

俺は、キョウコちゃんのアソコをティッシュで拭いてあげて、キッチンからタオルを持ってくる。
そして、キョウコちゃんのお漏らしを拭き取り、よく絞っておいた。

やれやれ終わったと思って、帰ろうとリビングに戻ると、キョウコちゃんがまたあの格好で寝たふりをしていた。
バックの姿勢のまま寝る女、、、  笑えてきてしまうのだが、今回はさらに信じられない光景が目に入る。

イジメッ子、桐谷美玲

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

気の弱そうな子を見るといじめたくなるの。
いるでしょ、クラスに一人ぐらい。
目立たなくて気の弱そうな子が。
そういう子を見ると我慢できなくなってきちゃうんだ…。

「なんで私があんたと一緒の当番なの?」

今日は宿題を忘れてきたせいで居残り当番をさせられている。
でも、ラッキーなことにあいつと2人っきり。
チャンス到来…。
やる気なさそうにしながらも、あいつの視界に入るところで掃除を続ける。
私はわざとほうきを手放し、それを拾おうとする。
しゃがまずに、腰のところから体を曲げて…。
こうすれば、制服のスカートのすそからパンツが見えるか見えないかという格好になる。
これで、視線がくぎつけにならない男はいない。
私が振り向くと一瞬だけ彼と目が合う。

「今見てたでしょ?」

少し怒ったように私は言う。
彼は気まずそうに掃除を続ける。
今だ。
今しかない。
彼に近寄り、彼の目の前に立った。

「ねぇ、○○って童貞でしょ?女の子の体触ったこと無いでしょ?」

私は自分だってキスもした事の無いバリバリの処女のくせに強がって言う。
彼は消え入るような声で「どうでもいいだろ」と言った。
かわいい。
私は、もう我慢できなくなっていた。

「ほら触ってみなよ」

彼の手を取り、自分の胸に押し付ける。
服の上からだったが、私の胸の感触は伝わるはずだ。

「もっと触んなよ。触りたいんでしょ」

彼は視線が私の胸にいったまま、なにも出来ないでいた。
そんな困っている彼を見ていたら、私も興奮してきた。

「ほら、ギュッとしてごらんよ」

私は彼の手の上から自分の手でギュッとした。
彼もやっと自分で手を動かし始めてきた。
私は、彼から手を離すとボタンをはずしはじめた。
ブラウスの前をはだけて、そこに彼の手を導く。今度はブラの上からだ。
その時、自分の乳首が立っているのに気づいた。

「ブラもとる」

私は我慢できずにブラまで取ってしまった。
とうとう彼の手が私の生乳に触れる…。

「ほんとはこういうことしたかったんでしょ?」

彼に言っているのか自分に言っているのか分からなくなってきた。
しかし、彼の困っている顔を見て興奮してるのは自分でも分かった。

「もう硬くなってんじゃないの?」

ズボンの上から彼のモノを触る。彼は顔を真赤にさせた。
ズボンのベルトに手をかける。
彼は「誰か来ちゃうよ」と言った。

「だいじょうぶ、誰も来ないよ」

カチャカチャ…ズルッ
彼のズボンを下げる。
トランクスの上から彼のモノをさする。
薄い布切れ一枚なので、彼の熱さが伝わってくる。

「ほら、こんなかたくなってる」

トランクスの上からニギニギする。

「生で触ってほしいんでしょ?」

彼に顔を近づけ問いかける。
彼は恥ずかしいのか視線をそらす。
かわいい。
私はわざと少し怒ったように言う。

「私の眼を見て答えないと…してあげないぞ」

彼は「触ってほしい…」と答えた。
すぐに私はトランクスのすそから手をもぐりこませる。
初めて触る男の子のモノ…。
それは話しで聞いて想像していた以上に熱くて…硬くて…まるでそこに心臓があるかのようにドクドク言っていた。
私は、ゆうちゃんに教わったように、それを握りながら、親指の腹の部分で裏筋を探し出し、愛撫する。
彼は息を荒くしながらも、その快感にボ?ッとしていた。私の胸にある手を動かすことも忘れて…。

「おっぱい揉んで!」

彼は思い出したかのようにおっぱいを揉み始める。

「ぬがしちゃおうかな」

彼の目を覗きこみながらいたずらっぽく言う。
彼の返事を待たずにその場にしゃがみこみ、彼のトランクスを下げる。

「おっきい…ね」

他の人のを見たことが無いから本当に大きいのかどうか分からない。
でも、そう言うと男の子は喜ぶってゆうちゃんは言っていた。
両手でギュッと握りシコシコする。

「気持ちいい?」

上目遣いで彼に尋ねる。
彼は頷いてくれた。
私はオチンチンの先を乳首にすりつける。

「めちゃめちゃぼっきしてるよ。やらしいね」

オチンチンの先から何か液が出てきた。

「ぬるぬるしてる…」

彼はすごくすごく困った顔をしている。
お願い、そんな顔しないで。興奮してきちゃう。

「ね、女の子のあそこ見たいでしょ?見せてあげる」

私は自分でも何を言い出すのかビックリしていた。
多分、彼の驚きは私以上なのだろう…。
パンティーを脱いで机の上に座る。

「ほら、もっと近くで見て」

私はスカートをまくり、ゆっくりと股を開いていく。
股がこれ以上開かないってなったとき、彼は自分のモノをしごき始めていた。

「いつもそうやってオナニーしているんだね」

彼は自分の行為に気づき手を止めた。

「いいよ、やめないで。私もするから」

左手でキュッと乳首を摘むと体がピクッと反応する。
私は我慢できずに乳首をこねくり回す。
そして、右手でワレメを開く。

「ほら、私のおまんこ、丸見えになってるでしょ?おまんこから、エッチな液がたれてるでしょ?よーく見て」

私は指をしゃぶって唾だらけにすると、自分のおまんこにあてがった。
指を上下に動かすと、それに合わせて、おまんこからはピチャピチャと音がした。

「うっ、気持ちいい……。ほら、○○も自分のしごいて気持ち良くして……」

彼の右手がすごい速さで動いている。
私のおまんこ見ながらオナニーしている…。

「ああぁっ…」

まずい。イっちゃいそうだ。
私は自分の手を動かすのをやめて彼のほうを見た。
彼も手を動かすのをやめ、そして、何か訴えかけるように私を見つめた。

「何?」

彼は「フェラチオしてほしい」と言った。

「は?あなたねぇ、私が誰だか分かってるの?学校のアイドルの桐谷美玲よ。学校中の男の子があたしにフェラチオしてもらいたいってオナニーしているのよ。それをしてもらえると思ってるの?」

彼はシュンとうつむいてしまった。
私は「負けた」と思った。
そんな彼をかわいいと思えたからだ。
でも、最初からフェラチオなんて…。
机から降り、彼に顔を近づける。

「そんなにイきたいの?」

彼は黙ったまま、コクンとうなづいた。

「しようがないなぁ。じゃ、手でならしてあげるよ」

彼は今までに見せたこと無いような笑顔を見せた。

「その代わり、これからずっと私の宿題やってくれる?」

彼は「うん」と答えた。
オチンチンを根元からしごきながら尋ねる。

「どう?もうオチンチン我慢できなくなってきた?」

私の手の中で彼のものがどんどん硬くなっていく…。

「もうオチンチンぬるぬるだよ」

彼のモノから出てきているエッチな液と私の手についていた私のエッチな液が混ざり合って、しごくたびにヌチャッヌチャッと音がする。
彼は眉間にしわを寄せて無言でこらえてる。
そんな顔見せないでよ。私、興奮しちゃう…。

「どんどん硬くなっているよ。出ちゃいそうだよ」

私は手の動きを早くする。
彼が情けない声で「出る…」とつぶやく。
次の瞬間、彼のオチンチンの先から白いものが2、3回噴出し、彼のオチンチンと私の手に降り注いだ。
これがザーメンってやつなんだ…。
私はそれを左手の指でいじりながら、こんなにネバネバしているんだと思った。
彼に顔を近づけ私はこう言った。

「すっごい、いっぱい出たね」

彼は顔を真赤にさせて「ありがとう」と言ってくれた。
胸がキュンとした…。

「じゃあね」

教室も彼のモノも掃除が終わり、私たちは校門のところで別れた。
家が同じ方向だったら良かったのに…。
ちょっと寂しい気がした。
少し歩いたところで、私は立ち止まり、彼のもとにかけていた。
彼は私に気づき足を止める。
息が整うのを少し待ってから彼の耳元でこう囁いた。

「約束…忘れないでね。…その代わりに今日みたいに良い事してあげるから…」

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

この前は、いくら私でも大胆すぎたかな…。
初めてのフェラでゴックンしてあげるなんて。
私にあんな度胸があったなんて、自分でも驚いてる。
でも、あのときのあいつの顔…かわいかったな。
そして、それ以上に…。

最近、ベッドに入ってもなかなか眠れない。
寝ようとして眼を閉じると瞼の裏にあいつの顔が浮かんでくるから…。
自然と手が股間へと向かう。
そう、オナニーは日課となっていた。
瞼の裏には、あいつの真赤になった顔…困っている顔…そして、イク時の顔…いろんなあいつが浮かんでは消えていった。

クチュッ…

私のオマンコはもういやらしい液であふれていた。
その液のため、指を動かすたびにクチュクチュいやらしい音が聞こえてくる。

「また、こんなに…」

そう思いつつも、指の動きは止まらない。
私はあいつの目の前でオナニーした時の事を思い出していた。

「だめっ…いっちゃうっ…」

何度かの痙攣が私を襲う。
私はそのままイってしまった…。

いつもなら、このまま寝ているのだが、今日はそれでも、眠れなかった。
私は、服を着替え、外に飛び出していた。足は勝手にあいつの家にたどりつく。

「こんな夜中に、私…何やっているんだろう…」

あいつの部屋の電気は消えていた。
そうだよね、もう寝てるよね…。
ふと、私は近くの窓に手をかける。
鍵はかかっていなかった。
もう自分でも自分を止められなかった。
私は、そこからあいつの家に忍び込み、あいつの部屋を目指した。
そっとドアを開けるとあいつは静かに寝ていた。
そっと部屋に入り、ドアを閉める。
彼を起こさないようにそっとベッドに乗る。
布団の上からギュウと優しく抱きしめる。
彼のかわいい寝顔を見つめると、興奮してきてしまった。
ここまで来たんだし…。
布団に潜り込むとパジャマの上から彼のモノを触る。

「んんっ…」

彼が起きる…。
私は彼の顔をのぞきこむ。

「み、美玲?」
「やっとお目覚め?こっちのほうが目覚めが良いんだね」

私は彼のモノをニギニギする。

「な、何?何で?」
「しーっ。おじさんやおばさんが起きるから、大きい声出さないでね」

彼の口に指を当てる。

「○○がそろそろ溜まってるころかなぁと思って…じっとしていていいよ。気持ち良くしてあげるから」

彼の耳元で囁いた後、彼の耳に息を吹きかける。
いつもの彼の困った…そして、感じている表情が目の前にある。
私は我慢しきれずに、スカートをたくし上げ、既にビンビンの彼のモノを太ももでぎゅっとはさみこんだ。
私のあそこに彼の体温が伝わってくる。
私はそのまま腰を前後に動かし始める。

「はあっ…はあっ…」

彼の熱い息使いを聞いていると興奮してきてしまい、アソコが濡れてきた。

「んんっ!!」

彼がイってしまった。
私のパンティに白濁液をかけて…。

「気持ち良かった?」

私は彼の上から横へと体を移動させて、問い掛けた。
彼は少しの間、黙っていたが、やがて口を開いた。

「…何で、こんな時間に俺の部屋にいるんだよ」
「へ?あ…うん、あのね…」

私は慌てて言い訳を考える。
まさか、彼が恋しくて来たとは言えない。

「仕事で遅くなってさ。たまたま帰り道の途中に通ったから…」

こんな言い訳で通用するのだろうか?

「なあ、俺って、美玲の何なの?」

彼は少し怒ったような表情を見せた。
初めて見る表情だ。

「え…な、何なのって…」

私は戸惑う。
そう言えば、何なんだろう?

「俺は、美玲の玩具じゃないんだよ」

彼は小さいが怒気を含んだ声でつぶやく。
そんな彼の雰囲気に私は怯え始めていた。

彼は急に起きあがると壁に掛けてある制服のネクタイをつかむ。

「俺は、本気で美玲のこと…」

彼が私の上に馬乗りになり、私の両手を掴む。

「ち、ちょっと…」

手を振りほどこうとするが、所詮、女の力では、抵抗するだけ無駄だった。

「○○…」

彼は私の両手をベッドの頭のほうにネクタイを使って縛り付けた。

「や、やめてっ」

私の声を無視し、彼が抱きつく。
彼の唇が私の唇に重なる。
その唇は私の肌から離れることなく耳たぶへと到達する。
彼の荒い鼻息が耳にかかり、感じてしまう。

「俺は、本気で美玲のこと…好きなんだ」

彼の愛の告白。
今まで何度か男の子に好きって言われた事はあったけど、こんなにドキドキしたのは初めて。
彼の手が私の胸を被う。

「美玲の胸、初めて触った時から…いや、美玲の事を好きになったときからこうしたかったんだ」

そう言うと私の上着もブラも捲くり上げる。
彼は少しの間、その胸を眺めていたが、いきなりしゃぶりつく。

「い、いやっ!」

私は体をくねくねと動かすが彼の舌から逃れる事など出来るはずも無かった。
彼の舌は止まることなく私の右の胸の乳首を転がす。
左の乳首は彼の指でやはり同じように転がされた。
その刺激に私は溺れてしまった。
彼に歯を立てられる事も快感に感じてしまう。

私はボーッとしてしまったけど、すぐに現実に戻された。
なぜなら、彼は私の脚を大きく開くと、その間に体を潜り込ませてきたからだ。
彼は両手を私の脚の付け根へと滑らせる。
そしてその指はついにパンティー越しではあるが、私のあそこにたどり着いた。すると、彼は私のグショグショに濡れているパンティ?を下ろした。

「お願い…やめて」

彼にその言葉が聞こえたのかどうか分からない。
ただ確かな事は彼が自分の顔を私のアソコのまん前に持っていった事…。
彼の両手の親指が、私の秘裂を左右に押し広げる。

「美玲…美玲のアソコ…丸見えだよ。きれいな色してるよ、美玲…」

恥ずかしかった…初めて見せたときよりも恥ずかしかった。
しかも今回はすぐ近くに顔があるため、アソコに鼻息がかかり、それでさらに感じてしまった…。
彼の舌が私のあそこを這いまわり始めた。
私はその快感に必死に絶えていたが…。

「あっ、イヤッ!」

彼の舌が、私の入り口の上の方の小さなクリトリスに当たると私はたまらず声を上げた。

「ここが感じるんだ…」

私の急所を発見した彼は一気にそこを責め立てる。

「あんっ!…あんっ!」

私は身体をビクッと固くし、耐えようとするのだが、声が出ちゃう。
彼の舌先がさらにその小さな突起を転がしたりつついたりしている内に、だんだん息が荒くなっていく…。
彼は私の割れ目を舌で探りつつも片手を私の胸にのばして、ゆっくりと揉みほぐす。
私は上と下と二つの突起をそれぞれ、指と舌で転がされ、身体全体でビクッビクッと反応していた。

「ん……くっ……イヤッ……ん……あっ……あんっ!」

我慢していた声が次第に鼻にかかったような甘ったるい声へと変っていく。
自分でもいやらしいと思える声。
私の密壺はねっとりした透明の液体が溢れ始めていた。
時折、それをズズッと吸い込みながら、ピチャピチャ音をたてて彼は私を責める。
彼は顔を股間からはずして、代わりにオチンチンを近づけてきた。

「○○?」

彼は、私の脚を一層大きく開いて体を前に進め、ペニスをオマンコの入り口に押し当てる。

「ううっ……痛い!!」

私の処女のオマンコは、なかなかペニスを受け入れない。
彼は小陰唇を指で開くようにして、ぐりぐりとねじ込む。

「ううっ……ああ……もうやめて」

彼のペニスは軋みながら、私のオマンコの中に埋没していく。

「あんっ……」

私は解剖されるカエルのような格好で、体を硬直させていた。
そして、驚いたことに彼の巨大なペニスを根本まで飲み込んだ。

「いや……いや……いやぁ」

股間がなま暖かい感触に触れ、痛みがこみ上げてきた。

「うっ……ううっ……」

腰を動かされ、オチンチンを摩擦させられるたびに、私の全身に痛みが走る。
しかし、私は別の感覚も感じ始めていた。

「い、痛い……。裂けちゃうよぉ」

最大限に広げられたオマンコの入り口は、本当に裂けそうだった。

「はあ、はあっ、はあっ」

彼は子宮を軽く突く感じで腰を動かし続けている。

「ううっ……あぁ」

私は顔を左右に振り、体をよじらせながら、苦痛に耐える。

「み、美玲っ……」

彼は私の名を呼ぶと、オチンチンを引き抜いた。
ドピュドピュッ!
私のおなかの上に熱い液体が降り注ぐ。
彼は、少し余韻に浸っていたようだったが、しばらくすると、私のおなかの上の液体をティッシュで拭き始めた。

「み、美玲…?」

彼は私のおなかの上にある液体に赤い液体が混じっていた事に気づいたようだ。

「仕方ないでしょ……初めて…だったんだもん」

彼は驚きの表情を見せたが、何も言わず私のおなかの掃除を続けてくれた。
それが終わるのを見て、彼に話しかけた。

「○○…これ、ほどいて。もう、いいでしょ」

彼はすぐにネクタイを取ってくれた。
私はティッシュを取ると彼のモノを拭き始めた。

「これが、私のアソコをいじめたんだね」
「ご、ごめん」

彼はいつもの気の弱い彼に戻っていた。

「無理やりするなんて…、声が聞こえておじさんたちが起きてきたらどうするつもりだったの?」
「あ、ああ…。今夜は親父もお袋もいなかったから…」
「え!?いなかったの?」

私は彼を見つめる。
彼はばつが悪そうにする。

「○○って、意地悪なんだね」
「た、たまには良いじゃないか…。いっつもは俺が美玲にいじめられてるんだからさ」

彼が私の眼を見つめる。
こんなことって実は初めてかも…。

「そうね、たまには…いいかもね」

私は自分の唇を彼の唇に重ねる。
そして、そのまま眠りについてしまった…。

あれからも私は宿題が出るたびに、あいつに渡して、やってもらっている。
もちろん、約束どおり、週に二、三度くらいは口でイかせてあげてる。
体育館の裏で…ロッカーで…トイレで…。
でも、週に一度は私が我慢できなくなってSEXしちゃう。
もちろん、彼のネクタイは必需品になっている…。

桐谷美玲は男の子にいじめられるのも好き…。



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