萌え体験談

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フェラ

家の近くで美容室

俺が中学二年の時母が家の近くで美容室をやっていてある日学校の帰りに髪をカットしてもらおうと店に行くと「今日はお店暇だからお母さんもう帰ったよ。」と従業員の24才のお姉さんが1人で片付けをしていました。結局そのお姉さんにカットしてもらう事になりました。

椅子に座りカットが始まり最初は学校の話などをしていました。そのうちに女の子話になりました。正直言うとその時はまだオナニーも知りませんでした。そのうちにお姉さんは店のシャッターを閉め俺に…

「いい、今から和クンにしてあげる事は絶対にお母さんには内緒だよ。」と少しコワイ顔して釘をさしました。頷くとクロスを外し椅子の前に回り腰をかがめベルトに手をかけてきました。

ズボンとパンツを脱がすとお姉さんは丁寧にたたみ隣りの椅子置きました。俺はワケがわからないが何故かチンコはもう立っていました。そして…

お姉さんが優しくチンコの皮を剥き始めた。「アッ」少し痛そうな顔を見て何かクリームのようなを塗って両手で包みゆっくりと上下に動いたのです。間もなくして…

「お姉ちゃん何か変な気分?オシッコしたい。だからトイレに行くかせて」と言うと「和クン 今ここで出してイイよ私が見ててあげるから…」と手の動きを早めました。

次の瞬間!生まれて初めての快感が体中に走りました。大量に出た精液を両手で受けとめてくれたお姉さんはソレをもてあそびながら俺の顔を見てました。

「大丈夫?」
「………………」すると熱いタオルでチンコの周りをきれいに拭いてくれました。そして店の奥から毛布を運び後のシャンプー台のベットに敷いています。

「じゃあ今度はこっちにおいで」シャンプー台に促されその時に上着も脱がされ裸にされてしまいました。「先に頭を洗っちゃおうネ。」ベットが倒されました。

裸の体にバスタオルを掛けながら「和クンSEXて知ってる?」返事をしないと「さっきした事よりもっと気持ちイイのよ。後で教えてあげるからしてみようか。」頷くと顔にガーゼを被せシャンプーを始めました。

シャンプーが始まりお姉さんのオッパイが顔に必要以上に近くずきました。でもその頃はまだ奥手で「いい匂いだなぁ」くらいにしか思いませんでした。ただチンコはバスタオルを持ち上げていました。

シャンプーが終わりベットを半分起こされドライヤーで髪乾かしている時にチンコの状態に気付けいたお姉さんは、顔を近かずけ「ここでもう1回出しちぁおうネ」といきなりキスをしてきた。

キスはだんだん激しくなり舌が入ってきました。無意識のうちに舌と舌が絡み合いお姉さんの唾液が首にまで流れるのがわかりました。チンコは脈打ってます。長く濃いキスも終わり…

お姉さんは無言で前に回り何かを口に含みバスタオルを上に折りながらゆっくりと股間に近ずいてきます。右手で優しく支え左手は玉袋を弄びました。

右手で支えたチンコを慎重に咥えると「熱い!」口に含んだ液体がサオの先から太股や肛門にまで流れ落ちてきます。(その感触はでも忘れる事ができません。)チュバ、チュバズルルーンと大胆にお口でストロークが開始されました。

ゆっくりとしたストロークが続きました。(お姉さんが僕のチンコを食べている)そんな思いと体中にる快感で何がなんだか分かりませんでした。「ぁ?お姉ちゃんまたさっきのオシッコみたいのが出ちゃうよぉ?」

漏れも一旦は寝ようとした訳だが、寝れる筈もなく、こうして2chを見てた訳だ

この時、どんな顔をしていたのかは分かりません。喜んではいなかったでしょうが。
樹里ちゃんが俺のズボンのチャックを開けて「もの」を取り出そうとしました。
しかし俺の股間は痛いぐらいにビンビンでしたし、その上、見下ろした先にあるのは
ほしのあきか、それとも綾瀬はるかか、とそんなおっぱい。取り出せるはずがありません。

面倒だ、と思ったのかベルトを外しズボンを下ろそうとします。その間もチラチラと
あっちゃんの方を振り返ります。それに併せて俺もあっちゃんの方を「いいの?」
って顔で見ます。止められたらガッカリするんですが、そういう演技をした方がいい、
と子供心に思ったもんで。

「あれ」に引っかかったこともあり少し苦労はしましたが、ズボンを下ろすことに成功しました。
さぁ、いよいよフェラチオだ。ビデオで見たあれだ、と期待をしましたが・・・。

ジッとあっちゃんを見ています。何か声をかけてくれるのを期待していたのでしょう。
往生際の悪い女です。「早くやらせろ、バカ女ッ!!(我々あっちゃんより遙かに頭いい子でしたが)」です。

「ほら、早くしろよ」
あっちゃん、すごぉ?く冷たい言い方です。でも言っていることは正しい。
今更やめられたら俺が可哀想すぎます。チンポ、痛くて痛くて仕方ないんです。

あっちゃんの言葉の後、更に数秒の間をおいて僕の股間を見つめると
「ガバッ!!!!!」
まるでかぶりつかんばかりの勢いで「あれ」をくわえました。

(これがフェラチオか?。う?ん、気持ちいいことはいいんだが・・・)
正直に言うと期待していたほど気持ち良かったわけではありません。
これは後に分かることですが、樹里ちゃんが上手でなかったというか、
ハッキリ言うと下手だったせいです。
とは言え、人生で初めて暖かい粘膜質の物にモノをくるんでもらったわけで
その気持ちよさ、喜びは大きなものでした。(しかもかなりの美人)

「あっあっうっ?出るぅ?。」お姉は勢いよく出た精液を口で受け止めながらまだチンコをしゃぶっています。「くっぅ、くすぐったいョお姉ちゃん!」優しく口を離し「気持ち良かった?」顔を見てニコリと笑いました。

ジュースをもらいお姉さんは下半身を丁寧に拭きながら「今度は和クンが私を気持ちよくしてネ」と言うと店の奥に行ってしまいました。

しばらくすると「和クンこっちにおいで…」声のさきに行くとそこはエステルームになっていました。周りにはいろいろな機械があり真ん中に小さいベットがあります。

そのベットにバスタオル一枚で横にっていたお姉さんは「キスして…」緊張しながら口を近かずけると片手は首に回しもうひとつの手で俺の手をオッパイに促します。

ぎこちなくバスタオルを外し、(ぐぬゅぅ)少し強く揉むとビクリと体を反応させ、「あっは?ん…もっと優しくネ」と首を押さえキスしてきました。

口の中で唾液が混じり合い濃厚な接吻が続き無意識に舌を首筋から胸元へ這わしやがて乳首を口に含みまるで母乳を貪るように吸いました。

「あっあっ?イッイイ…もっと下まで舐めてぇぇ!」と悶え始めました。言われたまま舌をお腹からへその周りに這わせ必死に舐めました。右手の人差し指をお姉がしゃぶっています。

すると股を大きく開きマンコに誘導し「そこをいっぱい舐めてぇ…」小刻み震えていました。

黒い茂はもうビチョビチョに濡れて少し匂いがします。その奥に割れ目があるのに気付き指で開き舐めると「あ??んはぁ?ん」体の震えも声も大きくなってきました。

「もっもと奥までお願い!ハァン」お姉さんは要求してきました。俺は口を離し指を入れかき混回してみました。マンコから液がたくさん溢れてきました。

それに合わしお姉さんは腰を震りながら「ダメダメ、イッ、いっちぁう?!」マンコの中の指をギュウッと締めつけ……やがて力が抜けていきました。

何分か過ぎ気怠そうに起き上がりお姉さんは「交替ネ」とベットに寝かされかるくキスをされ、「さっきのお返しだョ」と乳首をペロペロレロレロ舐めながらチンコを苛めます。

お姉さんの舌べろは俺のチンコをまるでアイスクリームのように舐上げ、足を持ち上げお尻の穴まで這ってきました。「あ?ん…」違った快感が脳天を突き刺し思わず声を漏らしてしまいました。

淫乱な彼女の思い出

昔の彼女が、最近結婚したとの噂を聞いたので記念かきこ

当時俺は20歳で、彼女は18歳だったかな
メンズパブでバイトしてた俺は、店舗の隣にある同オーナーが経営するスナックにしょっちゅうヘルプに行かされていて、
そこに彼女が働いてて仲良くなった。

源氏名は愛
モーグルの上村愛の、もう少し目を大きくした感じで明るくて人気ある子だったな

んでまぁ1回遊びに行こうつってディズニー行って、その日にセクルした
その子は、高校中退で16歳位から同棲経験有りの、どっちかと言うとビッチだったのかな

とにかくエロかった

ディズニー帰りに飲みに行って、自然とホテル行く流れになった。
「んじゃ行く?」『うん、行く』みたいな
ホテル行ってお互いシャワー浴びて、愛がシャワーから戻ったらバスタオル一枚
ベッドに腰掛けて待っていた俺の前に立つと、バスタオルをハラリと落として
「しよ♪」
当時、やりたい盛りの猿でビッチ系の女が大好きだった俺は(今もだけど)一発でフルボッキ
愛が顔を下げて俺の首に腕をまわして濃厚なディープキス
最初から涎ベトベトで凄かった
お互いの舌をクルクルと絡めあったり、舌をしゃぶりあったり

んで、キスの応酬が終わったあとは愛を立たせたまま、俺はベッドに腰掛けながら胸から下を愛撫
愛曰くBカップの胸を、手と口を超ソフトタッチで愛撫するととても嬉しそうに喘ぐ
もう胸、腹、腰、ふともも、立たせたまま後ろ向かせて背中、尻まで愛撫しまくったよ
アソコ触ると既にとろっとろ
ベッドに寝かせて俺が顔を下半身方面に移動すると、愛はクンニしてくれと言わんばかりに足を広げた
とろとろのアソコを舐めまくり、クリに吸い付くと喘ぐ喘ぐ
上でも書いたけど、本当に嬉しそうに喘ぐんだよね
「うう?ん気持ちいいい??」みたいに
ちなみに、既にこの時俺も全裸だったから、フルボッキしてる俺のアソコを足とかで自らスリスリしてたよ

その内、愛が「舌でクリ擦って」と言うんで、舌の中央を使って激しく擦ってみた
したら、12?3回擦っただけでイっちゃった
喉に詰まったような声で「イク!イク!」って言いながら腰をガクガクさせてた

少しの間、ハァハァ言ってたけどすぐに立ち直り、物凄い笑顔で「しゃぶってあげる」と言いながら俺を寝かせる
口から始まって、だんだんと下にキス攻撃
俺のアソコに辿り着いてからは、まず玉舐め
んで舌を使って徐々に竿の方へレロレロと上がってくる
舌を尖らせて全体をレロレロしたあとは、カリの周りを舌でくるくる舐める
キスの時もそうだったけど、くるくるするのがとても上手い
カリ周りを凄い速さでくるくるする
しかも舌が長い

前に雑談した時聞いたんだが、口中でサクランボの枝を結ぶ技が出来るそうだ
ひとしきりくるくるすると、ようやく咥えてくれた
咥えながらゆっくり上下するんだけど、咥えながらも舌は凄い勢いで動いてるのが分かる
どうやらディープスロートは難しいらしく、せいぜい7割くらいまでしか咥えられなかった

でも、そのあとの技が凄かった
限界まで深く咥えたあと、顔を横にスライドしながら上に戻る(分かるかな?)
顔を右に向けながら深く咥えて、左にトルネードしながら戻る
この時は舌は動かさず、べっとりと舌全体を竿に貼り付けている感じだった
もう俺はヘロヘロで、「ぐううううう」てな感じで喘いでた
すると愛がニコニコしながら「気持ちいい?」て聞いてきた
「すげえ気持ちいい・・俺フェラ大好きなんだよ・・」
「私も大好き・・チ○ポしゃぶってる時が一番幸せ」
愛と付き合いたいと思ったのは、この時だったな

これ以上やられるとイキそうだった俺は、愛を促して挿入する事にした
当時若くて、アホだった俺はハナからゴムする気なんてない
愛もゴムのゴの字も言わずに生で挿入させてくれた
経験豊富な割には緩くなく、しかもとろとろなもんでかなり気持ち良かった

やはり嬉しそうに喘ぐ
「あはんあはん」と喘ぎながら、アソコからぬちょぬちょ聞こえてくるもんだから、もう俺は興奮の極み

正上位から対面座位に変えて、俺は愛の尻を持って前後にゆっくり動かす
このあたりから愛の喘ぎが変化して、苦しそうに喘ぎ始めた
その内俺の力は必要とせず、愛自信が腰を動かし始め、徐々にスピードアップ
「あっあっあっあっあっ」と喘ぎもスピードアップ
凄いスピードで腰を前後し続け、「イクッイクッ!」と2回言って一瞬愛の体がガクンと揺れてイった
俺の首に回した手は、かなりの力がこもってたな
しばらく定期的にガクンガクンしてた
ハァハァ言いながらこっち見て、再び凄い笑顔で「気持ちいい・・・」

今度は、正上位に戻してスパート
愛の両足を俺の肩にかけて、腰を押し付けて上下に激しくかき回す
するとまたもや「ダメダメ!!またイク!!」
「イクッイクッ!」とまたもや2回言ってイった
ピクピクしながら子犬のような声を出して放心してたな

俺ももうイキそうだったんで、その旨を告げた
んで「どこに出していい?」と聞くと、「好きなとこでいいよ」と言うので、口でイカせてほしいと頼んだ
俺は昔も今も、口内射精が大好きなのだ

愛は快諾してくれ、俺を寝かせてアソコに喰らいついた
もうしょっぱなからスパート
指でアソコの根元を持って、上下しながら顔も上下
ジュルジュルジュポジュポ凄い音出して上下しまくる
思いっきり口の中に出させてもらった
最後の一滴まで絞り取るように吸ったあと、口を離して手の平に精子をダラーって出す愛
まるでAVみたいだった

結局このあともう1回ヤって、お泊りした次の朝、正式に付き合う事となった
んで、以降1年くらい付き合って同棲したりした

この間のセクルエピソードも、結構記憶に残るくらい凄いのしたな
それこそ非合法な話もある

結局、彼女の浮気で別れたけど、未だに忘れられない愛とのセクルだった
友人のツテで結婚するって聞いたんで、ちと思い出してみた

高1の夏でした

高1の夏でした。

高校生活初の夏休みということで浮かれていて、友人達と毎日のように一人暮らしの僕の家で飲んでいました。

夏休みが始まって2週間くらい、友人Aが上半身ピンクの水着、下半身ジーンズの女を連れて来ました。

僕らよりふたつ年上で、同じ学校の先輩と聞いた時は驚きました。一度も見たこと無かったからです。学校には今年は一度も行ってないみたいです。

「舞でぇ?す。よろしくぅ?。」

舞の第一印象は背がちっちゃくてかわいい、オッパイおっきいなあ、エロそうだなあでした。

待ち合わせ時間の夜7時になると友人が集まって来ました。

今日は男3人、女一人での飲み。女が一人いるだけでみんな舞い上がっていました。

舞は家に来てからはずっと友人Aに寄り添っていて、二人は付き合ってるんだなと思いました。

すると友人Bが「オマエら付き合ってんの?」と聞きました。

「付き合ってるわけないじゃ?ん。」と笑う舞。

もうすっかり外は暗くなった頃、友人Aと舞は酔っ払って自分達のセックスについて語りだしました。

二人はちょくちょく会ってはヤるという仲でした。僕はなんだかちょっとショックでした。

舞は笑いながら「ねえ、童貞?」と友人Bと僕に聞いてきました。

友人Bは「はい!」
僕はなぜウソついたのか自分でもわからないけど童貞じゃないと言いました。

舞は「ふ?ん、かわいいね?。」と言いながら友人Bの頭をなでなで。僕には何もしてくれなかった。

正直に言っとけばよかったと思いました。

深夜3時、友人A、Bはぐっすり寝てます。舞も寝てると思って毛布かけに行ったら目を開けました。

「へへっ、びっくりしたでしょ?」

僕は本当にびっくりした。オッパイを触ろうとしてたから。

「哲ってホントはまだでしょ?」と聞いてきた。

「まだって?」意味はわかってたけど聞き返した。

「エッチしたことないでしょ?てかさっきオッパイ触ってたでしょ?」

真剣な顔で聞いてきたので僕はごめんと謝った。正確にはオッパイはまだ触ってないのに。

「僕は童貞ですって言ったらちょっと触ってもいいよ。」と笑いながら言う。

冗談だと思ったけど触りたいから言ってみました。

「僕は童貞です。」

舞は声を抑えて笑っていました。ちょっと恥ずかしかった。

「こっちおいで。」

舞に手を引っ張られ二人で部屋の隅っこに。その途中電気を消した。微妙に外は明るくなり始めてたのがわかった。

「やっぱ、隣の部屋行こうよ。」と再び手を引っ張られた。

隣の部屋に布団を敷いたら舞はおやすみと言って布団に潜ってしまった。僕は寝させないように布団に潜り脇腹を触ったりした。

布団の中で「哲、かわいいよ・・・。」

そう言われた時、僕はもう興奮が頂点に達してしまい抱きついた。

女の人にこんなに触れたのは初めてで何をすればいいかわからずとりあえずキスをした。

「ん・・・もっとやさしく・・・。」

舞の方から舌を入れてきて前歯の裏あたりを舐めてきました。舞の鼻息がすごくいやらしかった。

10分くらい夢中になってキスしてました。

舞は自分から水着を脱ぎました。ジーンズはいつのまにか脱いでいて、下着一枚です。

僕の服も手際よく脱がされ素裸にされました。パンツを脱がされた時、チン○に軽くキスをしてきて、僕はもうそれだけで発射してしまいそうだった。

舞は僕の上の乗り、脇や指まで体中を舐めまくってました。もう恥ずかしさなんてどうでもよかった。

僕も上になり舞のオッパイを触り乳首を舐めたり吸ったり噛んだり、舞の鼻息がたまらなくいやらしい。

「舞たんのオッパイおいちい?」

とろんとした目で聞いてきた。僕は無視して舐め続ける。

「ねえ、おいちいって言って・・・。」と泣きそうな顔で言う舞。

「おいしいよ・・・おいしいよ。」と何度も言う僕。

舞が僕のチン○に手を伸ばした。

「気持ちよくしてあげるね・・・。」

ちゅぱちゅぱ、じゅぼじゅぼという音を聞きながら感じていた。

「これがフェラかあ」と思った。なぜかフェラではイけなかった。舞も満足そうな顔をしてくれた。

舞の上になり、生で正上位で挿入した。

「んっ、んっんんんんんっ・・・」喘ぎ声を聞きながら、生で大丈夫かな、下手かな、演技してんのかなとかなんかいろんなことを考えてた。

挿入中に舞がくるっと回り布団からも落ちていろんなとこに転がっていつのまにか舞が上になった。

舞が激しく腰を動かし始めたと思ったら急にやめてしまった。「フェラでイかせてあげたいな。」

舞となら何でもよかったのでフェラに切り替えた。今思えば我にかえって生だということに気づいたのかもしれない。フェラでイった後、舞はシャワーを浴びに行った。

30分くらい待っても来なかったので寝てしまった。次の日起きても舞がいない。隣の部屋に行ったら友人Bと寝てた。

後で聞いたらシャワーの後に友人Bと裸で会い廊下でそのままヤったらしい。友人Bも舞で童貞卒業。完。

魔女との王様ゲーム

簡単に思い出せる魔女との王様ゲーム
実は結婚式ので女紹介してから自慢男とよく会うようになってた
自慢男に会わせた女の紹介で「カラオケやるけどこない?」って誘いがきた
ちなみに自慢男はこの女に告ったけど振られてた
その関係もあって今回は自慢男呼べなかった
あいつ一人で暴走するからいると楽しいんだけど残念
男はこっちで集めていいらしかったから女の人数5人って聞いて人数合わせた
当日になってカラオケ主催の女に電話
待ち合わせ場所に男5人で向かった
待ち合わせ場所に着くと主催の女を発見

でも横にいる女たちがどう見ても普通じゃない
なんていうかケバい
男達全員が微妙そうな顔してたと思う
でも今更やめるのもしらけるから突入した
行ったカラオケは一部屋一部屋が一個の小さい建物になってる所
建築現場とかに一時的に置いてある休憩所みたいに
ここはよく使う場所で監視カメラも無ければいくら騒いでも苦情が無い便利な場所
部屋に入って最初に自己紹介

俺 身長ちいs(ry
晴彦 加藤晴彦みたいな顔の美容師
ワッキー まんま 自分でも似てるって自覚してる
武蔵 格闘家の武蔵みたいなやつだけど体がひょろい
ウッキー ワッキーの弟 メンバー合わせで無理矢理ワッキーにつれてこられた
キュベレイ ガンダムのあれ 色が白いし目があんな形してた
ドム ガンダムのあれ 重心が下にある下半身でかい人
友近 お笑いの女 これを少し崩した感じ
化粧 化粧しすぎで顔が原型留めてなかった 似てる人無し
優子 小倉優子まではいかないけど可愛い方 主催者
これ思ったんだけど他の人外に優子が頼まれた以外考えられない

メンバーがあれなのでカラオケやって帰りたかったんだけどノリで俺の家に
俺の家宴会場になること多いからいいけど
男は全員優子以外興味なかったけど社交辞令で他の人外とも話してた
「未成年は駄目」って言いながら男達は酒を飲みだした
多分女は飲んでないよってことにしといて
ドムだか化粧だかが「王様ゲェェェェェム!」って叫んだのが家に着いて30分位してから
正直勘弁してほしかった
けどやっぱりみんな優子狙いっていう期待もあってOKした
男が俺入れて5人と人外4人に優子だから危険度はかなり高かった
できればやめたかったけどその場の空気読んで参加する事にした
王様ゲームって最初はソフトなのから始まるのが普通だと思ってる
だけど開幕からぶっ飛んだ命令を出したのはキュベレイ

「え?じゃあ○番が○番の太もも舐める?」
質問みたいに語尾を上げたのが印象的だった
結果ワッキーがウッキーの太もも舐めた
「兄貴舌キモイって」って言ってたかな
ここでやっとこのロシアンルーレットに気づいた他の男達
最初に気づいてほしかったけどもう遅いっぽい
次に俺が王様で「○番と○番がキス」
優子と武蔵だった
いきなりの当たりで武蔵ラッキーだったけど優子はチュってキスしただけだった
それでも当たり引いた武蔵は嬉しそう
優子は「へへ?恥ずかしいね♪」って言ってた

だけどこの後は悲惨続き
女同士とか男同士とかはともかく異性で優子以外と当たるのが本当にきつい
10歩譲って友近だけどキュベレイとドムと化粧はやばかった
色々したけど俺が実体験したのはキュベレイに手マンとドムに1分抱きつき
あとは友近とキスしたり化粧に指フェラされた
男同士の方がなんぼか救われた
キモイのは気分悪くなるから省く
優子以外の女同士のディープキスは直視できなかった
ただキモイだけならいいけど空気も読まなかったのがキュベレイ
晴彦の命令で「ちょっと凄いのいくよ?○番が全裸!」の命令で当たったのが優子だったんだけど
キュベレイが「え?優ちゃん可哀想だから私変わりに脱ぐよ?」と言い出して勝手に脱ぎだした
余計な事しないでほしかった
ドムとか「キュベレイやさしい?」って言ってた

この後ワッキーと武蔵が全裸になった
ここで気づいた(もしかしてこの人外やる気満々なんじゃ)
それとウッキーが「俺優子ちゃんに後で告白する」って俺にこっそり言ってきた
やばくなる前に終わろうと思って「時間も遅いしあと3回ね」と回数指定しといた
人外は「え?まじで?」とか言ってたけど実際時間も遅かったから
ラスト3回の最初は王様が武蔵で「○番が○番の胸舐め1分」
化粧の胸を晴彦が舐める
自分で上半身裸になって胸を突き出す化粧
段腹とか見たくなかった
しかも晴彦が舐めだすと「うん…あ…」とか声を出す
キュベレイが横で「化粧気持ちいい?」って質問
「うん…晴彦君上手いね…」と返事をする化粧

ラスト二回目の王様晴彦で命令は「○番のあそこを○番がイクまで舐める」
晴彦絶対やけくそだった
結果は武蔵のを友近が舐める
武蔵はもう裸だったから準備できてて友近は「え?」と笑いながら舐めだした
友近ならまだいいからみんなでガン見
恥ずかしがってたのは武蔵だった
あとで聞いたけど武蔵目を閉じて優子がしてるもんだと想像してたみたい
おかげで5分しないでいった武蔵
友近が顔離すからおもいっきり顔射になった
「気持ちよかった?」って顔を拭きながら友近が武蔵に聞いて「あっしたぁ!」と答えた武蔵

最後のゲームで王様になったのは化粧だったけど命令を言う前に俺に
「そこのソファ借りるのってあり?」と聞いてきた
「ああ、別にいいよ」と答えると出た命令が「○番と○番しちゃおっか?」
青ざめる俺
すぐに「ちょっと待った!両方男だとどうなんだ?」って聞いたけど「するに決まってんじゃん」で片付けられた
人外って考える事も人外
番号を見て結果はウッキーとキュベレイだった
優子が「まじで?人のしてるの見るの初めて?♪」と大喜び
ウッキー告白しようとしてたのにする前から撃沈
最初抵抗したウッキーだけどキュベレイが「私じゃ駄目?」って言って観念したみたい

まじですると思わなかった
でも最近の20前の子ってこういうの多い
ウッキーが入れてからベランダにタバコ吸いに行ったら優子が付いてきた
「どした?」って聞いたらこの王様ゲームが仕組まれた事って話してくれた
彼氏が欲しい人外が王様ゲームして既成事実作って…って予定だったみたい
優子が人外達に「部屋主(俺)は色々お世話になってるからやめて」って頼んでくれてた
ネ申
王様になったときに女は合図をして番号伝えてたみたいだけど
たまにコンタクトが上手くいかなくて俺にも当たったらしい
それと企画者の優子にはなるべく当たらないようにもしてたっぽい
これは勝手に人外がやった行動みたいだけど

その話して部屋に戻った
中でまだやってた
ガン見してる人外
以外にも可愛い声だしてたキュベレイ
ゴム貸したから当然付けてたウッキーが「みんな見てると集中できないから二人にさせて?」と言ってきた
みんなでベランダに行った
これも後で聞いた話だけどベランダに居たときに化粧が晴彦の股間触ってきたんだと
それと友近と武蔵はキスしてたらしい
暗かったからみんな色んなことしてたの気づかなかった
中から「いいよー」って声がしたので入るとぐったりしたキュベレイとゴム外して結んでるウッキーがいた
女達はなんか話してたけど聞こえなかった
これで終了になって解散

これの後日談はウッキーとキュベレイが付き合いだした事
化粧が晴彦に告って撃沈
その晴彦は優子に告って撃沈
ワッキーも優子に告って撃沈
武蔵も優子に告って撃沈
優子に振られた武蔵は友近とよく会ってるらしい
俺はドムに告られたけど断った
今度の土曜日に優子主催の飲み会がまたあるみたいで今メンバー集め中
関係ないけど俺の家から生まれるカップル多い
今まで5組以上あった

以上魔女校の話
他のスレの文章見て文章の書き方直した
読みにくかったら悪い
あと下半身の人
こんな話でごめん
一番思い出しやすかったからつい…

他の話は時間があるときにまとめます
読みにくくないみたいでホッとしてる
俺がいい思いしてないというか半分は男だからどうしても妙な展開も起きるししょうがない
美味しい思いだけの王様ゲームなんてきっとありえない
通常ルールでは
男と当たったり女と当たったり目当ての子と当たったり
飴と鞭があるから面白い
結果俺は千晶と付き合うことになったから美味しかったし
そして次はどれをまとめようか考え中



バスガイドと運転手の話


私は札幌の観光バスのガイドしてます。
今日は、バスガイドを始めて2年目からの出来事を書きます。

1年目は泊まり無しの仕事ばかりで、
遠足や養護のスクールバスがほとんどで
2年目からお泊まりの仕事がパラパラ付き始めました。

出発の前日に同じ寮にいる先輩が、あんたが乗る運転手、
気をつけないといけないよぉ?って笑ってました。
私は厳しいんだぁと思い緊張!してしまい、なかなか寝れませんでした。
朝4時に起きて、案内する予定の名所のノートを見ながら復習!し、
6時出庫、迎えまで40分の間、運転手さんと色々トークしながら集合場所へ。

早いのでコンビニで買物をし、運転手さんの後ろで並んでいたら
一緒に出しなよぉって言ってくれ、おごりでラッキィー!と。
でも運転手さんが持っていたものをチラッと見たらなぜかベネトンの小箱!
アレッ?まぁ見間違いかなぁ!こんなの買うわけ無いかぁ?と思いました。

その日は小さい会社の慰安旅行で、お酒=カラオケで全然楽!
超ラッキィ!と思いつつ、登別温泉に到着、
旅館は石水亭、まぁまぁ良いところです。

そして、お客さんはお風呂、宴会へ。
乗務員は専用の景色の悪い部屋に入り、明日の打ち合わせと食事、
乗務員はビール一本迄しか規則で駄目なんです!
私は19だから無しで、運転手さんは自販機でお酒を購入。
私は運転手サンの部屋を出て、お風呂、
そして、お風呂から出て自分の部屋へ行きました。

テレビを見てたら運転手さんから内線電話でロビーに来てと言う事で
降りていくと、ロビーにはお客さん半分位と幹事さん、運転手さんがいて、
今からストリップに行くとの事で同行!?
マイクロバスがホテルに来てストリップ見学へ!
初めて見たけどアソコ丸見え!ビックリ?
手を上げた人が舞台に上がって本番、もうビックリでした!

ホテルのロビーで感想を聞かせてとうるさくて、
ビックリの話をすると大笑いでした!
お客さんと別れ、運転手さんと乗務員専用部屋に戻る途中、
お茶入れてくれと頼まれ、仕方が無く運転手さんの部屋へ。
お茶を入れながら、ストリップの話が出て話していたら、
濡れてるんじゃないの?とかえっちな質問ばっかりしてきて
困って黙ってると、近くに寄ってきて、
浴衣の上から太股を触ってきて。

止めて下さい!っていったら、お客さんとストリップ行った事ばれたら首だよ!
御互いにね、二人の秘密だからもっと秘密作ろうよ!って誘われ、
普段なら断るはずなのに、ストリップのおかげで体が変になってて
そのまま目を閉じて受け入れてしまいました・・・
太股を触ってた手がスルスルとアソコに近づき、
パンツの上から触り、パンツを取られ直接手で刺激してきます。
自分の声が漏れてるのも気付き、恥ずかしい所をいじられ、
ピチャピチャ音も聞こえて興奮しちゃった。
自分から足を広げてくのがわかっちゃってこんな自分初めてでした。
そして浴衣も全部脱がされ、何も着てない状態で胸を舐められてしまいました。

テーブルの上にバックスタイルにさせられ、私のお尻をしばらく眺め、
恥ずかしい所、アナルまで丸見えだよってやらしい言葉をかけてきます。
そして顔を埋めて舐めてきて、お尻の穴まで舐められ続けて、
私はかなり声を出してたと思います。
そしてどうして欲しいか聞いてきました。
本心は入れて欲しいんだけど、会社の人です。
普段も顔を合わすわけだから、恥ずかしくて正直に言えません。
黙っていると、俺の言った事をそのまま言いなと言われ、
うなずいてしまいました。
結局私は、「翔子のオマン〇はヒクヒクしてます、
〇〇さんのオチン〇ン入れて下さい」と言ってしまいました。
「じゃもっと大きくして貰おうか?」と立って、
私を膝まかせて、フェラを強要してきて、
私は浴衣の隙間からトランクスを下げ口に入れました。

挿入の時は布団の上で、その時に朝、コンビニで買った小箱が見えました。
こいつ朝からやるつもりだったの?
朝からゴム買うなよと思いつつ入れてもらって気持ち良く・・・。
その時が初めていくってのを経験しました!おじさんはうまかった!
事を終え、放心状態の私に二人の秘密だょと言われキス、
しばらくしてから私は自分の部屋に戻り寝ました。
それからは乗務が一緒になる度(1台の時だけ)
バスの中でお口でしたりしています。
だけどこの運転手は他のガイドとも関係があるらしいので
ちょっぴり悲しいかな?
観光バスの運転手さんはかなりオイシイみたいです。給料は安いけどね。

誕生日プレゼント


あるデパートの二階。
柔らかな照明が大小の光を反射させて、
細かな商品を鮮やかに浮き上がらせている。
そのフロアの一角に嫁と二人で立つ。
慣れない場所にいるせいか落ち着かない。
先程、女性店員に名前を告げ、事情を説明すると、
「少々、御待ち下さい」と言ってから奥に下がっていった。
今は、彼女が戻って来るのを待っている。
ここに至るまでの経緯を簡潔に記述すると三行程度で
終わってしまうが、あえてもう少し長く書いていく。

三週間ほど前の事。
「あのさー、ちょっといい?……」
そう言って、嫁が目の前に座る。
夕食が終わり、後は風呂でも入って寝ようか、という時間。
キッチンのテーブルは、既に片付いていて、何もない。
お茶でも飲もうか、と考えていた。
翌日も仕事があるから、
少しテレビでも見て休んでから
寝仕度に移るのが普段の流れだった。
「ん、何?」
(大事な話だろうか?)
そう訊ねると、彼女は手を振って否定した。
疲れているのもあったので、あまり急を要する話でないなら
休日か、その前の日にして欲しかった。
心の中で、そう思ったが顔には出さない。
疲れを理由に話を断りたくても、彼女も仕事をしている以上は、
そういった理由で逃げるわけにもいかない。
だが、あまり込み入った話で時間を取られるのも歓迎しない。
色んな可能性を考えながら彼女が話し出すのを待った。
「ちょっと……欲しい物が……あるんだけど……」
「何?」
「あのね、すごくいい物で、この前、友達と話していて……、
ほら、あなたも知ってるでしょ?ケイコ。彼女と話していて、
それで実際見に行ったらね、もぅ、すごーく気に入っちゃってね……」
「だから何?」
話が進まないので少し冷たい言い方になっていたかもしれない。
「えっとぉー……指輪……なんだけど……」
「へぇー、幾らくらいなの?」
彼女は値段を言った。
驚かされる。
「それ、税込み?」
「うーん……、どうだったかなぁ……」
「じゃあ、話は、これで……」
立ち上がろうとする。
「あーー、嘘、嘘。税抜きです。ごめんなさい」
彼女は、俺の肩に手を置いてくる。
押し戻されるようにして椅子に座らされた。
しかし、結論は変わらない。
税抜きだろうが、税込みだろうが彼女の言った価格は、
俺達の経済感覚からすると、かなり高額なものだった。
だから、あえて返事を言うなら、「無理」の一言で終わりだ。
それを、優しく言い換えた。
「まぁ……、ちょっと難しいんじゃないかな」
それで諦めてくれるならば、
穏やかに済むので助かるというのもある。
「私も、わかっているんだけどさぁ…………」
何度も耳元の髪をいじっている。
それから、思い付いたように言った。
「……あ、ほら、私の誕生日、近いでしょ?
……だから、それがプレゼントでいいかなって……
…………思って………………ね?」
「誕生日って再来月じゃない?」
「……でも、…………遠くないよ?」
「いや、遠い、近い、の問題じゃなくてさ」
「だってさー……」
そう言って膨れてしまった。

まだ結婚して一年足らずの二人には、
何かと要りようの金があった。
お互い仕事をしているから日々の生活には問題がなかったが、
将来の為に貯金をしようと話し合い、それを実行していた。
その一番の目標は、住居に関するもので、
一戸建てかマンションを買おう、と計画を立てていた。
当然ローンになるだろうが纏まった頭金も必要だ。
現在は、マンションに住んでいるが、賃貸である。
その計画を早く実現したい、
という気持ちは彼女の方が強い気がした。
その為、必要以上の物は節約している。
彼女の誕生日というのも当然、頭にあったが、
仮に、そこでプレゼントを買うとしても、予算は最高でも、
どんなに頑張っても、一万円を超さないのが適当だろう、
というのが俺の考えだった。
彼女の申し出は、その許容範囲を遥かに超えていた。
その辺の理由がわかっているから、
彼女もあまり強く出て来られないのだろう。
それから数分の説得……というか
話を落着させるまでの穏やかな交渉が行われた。
彼女は、次第に言葉数が少なくなり、
最後には「わかった」とだけ言った。

話し合いが無事に終了したので、俺は気分良く風呂に向かう。
先に入って、さっぱりして出ると、入れ替わりに彼女が入った。
髪を乾かしながら彼女の事を考える。
僅かに不満そうな表情を見せていたが、
明日になれば、きっと機嫌も直っているだろう。
誕生日には、ちゃんとした予算に合う物を買ってやればよい。
そんな事を思いながら、彼女を待たずベッドに入った。
そして、電気を消す。
目を閉じると一日の疲れが襲い掛かってくるような気になる。
柔らかい蒲団の感触が心地いい。
暗闇の中で、明日の仕事に関する幾つかの事柄を思い浮かべた。
(あれから片付けて……次に、これか…いや、あっちか……)
次第に力が抜けて、意識が朦朧としてくる。
そうしていたら、風呂上りの彼女が隣りに身を滑らせてきた。
周囲に彼女の匂いが広がる。
そのまま、ウトウトとして、どれくらい経ったか。
「ねぇ……」
彼女の声がする。「もう寝た?」
最初は、夢の中の声かと思った。
不意に意識が戻って、ゆっくりと彼女の方を向く。
「いや、まだ……」
そう言っても声が掠れている。
部屋は暗いままだし彼女の声がはっきりしているから、
寝入って、ほんの五分くらいだったのかもしれない。
「さっきの話だけどさ……」
「さっきって?」
「指輪の話」
「ああ……」
ぼんやりした頭が次第に目覚め始める。
「ちょっと、賭けをしない?」
「賭け?」
「私がさ……あなたをエッチでイカせられたら
指輪を買ってもいい、……とか?」
「おやすみー」
「待って、待って。その代わり、あなたは何もしなくていいから。
私だけがやる。それで、イケなかったら諦めるから」
急いで最後まで言い切った。
暫しの沈黙。
ゆっくりと動き出す思考。
俺は様々な条件と要素を考慮して計算を始める。
そして、それを順序立てて、整頓した。
「本当に諦めるの?」
「うん」
力強い返事だ。
「条件が三つあるんだけど、いい?」
「どうぞ」
「まず……、俺からは何もしない。
そして制限時間を決める。
最後に、駄目だったら誕生日プレゼントが
どんなに安くても文句を言わない」
一つ目は、彼女の提案を受け入れた。
二つ目は、時間を決めないと、
いつかはイカされるだろう、という心配から。
三つ目は、似たような賭けを、後日、繰り返させない為だ。
「いいよ。時間はどれくらい?」
「そうだね。三十分にしようか」
意地悪をして、かなり短めの時間を言う。
勿論、俺が主体的にやれば簡単に終わる時間だけど、
俺からは何もしないなら最後までイクには厳しい時間だ。
「全部で?」
入れてからではなく?という確認の意味だろう。
彼女が、そう訊いたのも無理もない。
それくらい与えられた時間は短い。
「そう。嫌ならやめてもいいよ」
あえて挑戦的に言った。
「やるわ」
彼女は、そう言って起き上がりベッドから出ると、
ゴムを手に戻って来た。

準備が整うと、最後に携帯のアラーム機能で
三十分後に音が出るようにセットした。
「じゃあ、いい?」
確認するように言う俺。
ボタンを押せばアラームの時間がカウントされ始める。
「いいよ」
彼女の語気は強い。
その声を聞いてからボタンを押した。
「じゃあ、スタート」
そしてベッドサイドに携帯を置く。
次の瞬間、彼女が覆い被さってきてディープキス。
唇が触れあった瞬間からネットリと舌を入れてきた。
俺の口内を舐めまわす。
「……ぅふん…ぅふん……」
言いながら、片手で俺の頭を固定してキスの嵐を浴びせながら、
もう片方の手ではトランクスをまさぐっている。
薄い衣服越しにノーブラの胸が押し付けられてくる。
蒲団以上に柔らかいものに圧し掛かられているみたいだ。
あまりのエロさと勢いに圧倒されて、すぐに勃起してしまった。
普段、彼女が、これほど攻めてくる事はないので、
新鮮だったのもあるだろう。
俺の準備が整っているのを知ると、
彼女は、すぐにトランクスを脱がせ上半身もはだけさせてきた。
真上に直立したチンコを擦りながら、キスを首筋へ移してくる。
ぞわぞわっとした快感が襲ってきて更に硬くなるチンコ。
それが、わかっているのか力を入れて手コキの速度を上げてきた。
チュッ、チュッ…と何度か首を舐め始めると、
頭にやっていた手を乳首に持ってくる。
クリクリと摘まんだり、人差し指で弾き出した。
「……ぅぅ……」
抑えようとしていた声が出る。
更に、彼女は下へ行って、
攻めていない方の乳首を舐め始めた。
左右の胸から違う種類の刺激が襲ってくる。
手の方はビリビリした感じなのに、
舐められている方はネロネロした感じだった。
もう声を抑えているのが困難になってくる。
「……ぁあ……ふぅ……ふぅ……」
とか言いながらやり過ごす。
その内、上半身の刺激に反応したチンコが
少しずつ我慢汁を吐き出し始めた。
最初は、少しずつだったのに、今はそれが、
彼女の手に大量に伝わっていてローション代わりになり、
益々快感を送り込んでくる。
何も使っていないのに微かに水っぽい音がしていて、
手コキだけなのにヌルヌルした感触が勃起を促進してくる。
自分で自分を追い込んでいる感じだ。
四字熟語で言うと、自業自得?自縄自縛?
そんな言葉が浮かんだ。
俺の意思に反して、ドボドボと先走りが止まらない。
彼女は俺の状態を見てか、勢いに乗って攻めてくる。
「ぅふっ……いいの?……キモチイイの?」
囁きながら何度か、その攻めを繰り返してきたけど、
さすがにそれだけではイキそうもない。
それを感じたのか、足元に向かうと、
上着を脱いで、フェラを始めた。

根元に手を添えて、扱きながら一気に唇を被せてくる。
そして何度か上下動をした後に、
片手を伸ばして再び乳首を攻めてきた。
下から扱かれて搾り出されそうな精液。
グツグツと上がってくる気がする。
……ジュプッ……ジュプッ……
「ぅふっ、はぁ、ふぅん、はぁ、はぁ、んっ」
彼女の声とフェラ音の繰り返し。
(気持ちいい)
嫁に一方的に奉仕される精神的な快感もある。
自分が王様になったみたいだ。
このまま出してしまいたい気持ちになる。
(……この前、出したのは、いつだったか……)
放出をこらえようとして別の事を考える。
彼女は、そんな俺に構う事なくフェラの速度を落とさない。
「……ねぇ……けっこう硬くなってきたよぉ……」
そう言って扱き続ける。
「そうだね」
端的な単語で返す。
「ふふっ……もう、ヤバイんじゃないのぉー」
シコシコ
「…そんな事……ないよ」
「そうかなぁー?」
シコシコシコ
「平気、平気」
「でも、かなりビクビクしてるよ?」
シコシコシコシコ
「脱がされて、ちょっと寒いからかな」
「あ、そぉ」
シコシコシコシコシコ
そんな会話をしている間も
手コキが止まらないから興奮が静まらない。
柔らかな手がスルスルと滑らかに上下する。
俺が黙ると彼女は再びフェラを開始する。
目を瞑っていると、余計に彼女の舌の感触がわかる。
堪らなくなって、彼女に訊いた。
「今、何分くらい?」
「自分で見ればいいじゃん」
彼女は上目遣いに言った。
携帯は、俺の頭の上にある。
彼女よりも俺の方が近いけど、
そうしたら中断されないから適当な理由を付けて言った。
「だって、俺は何もしないって言ったよ?」
それを聞くと、彼女は不満そうに足元から離れて上がってくる。
そうして、携帯を取り上げると、俺に見せながら言った。
「あと二十分はあるね」
そう宣言する彼女の声が厳しく聞こえた。
それから、無言でゴムの袋を引きちぎるように破ると、
すぐにチンコに被せてきた。
「えっ?もう入れるの?」
返事がない。
丸まっていたゴムは簡単に伸び切ってチンコを覆う。
温かいものに包まれる感触。
そうしてから、ゆっくりと俺に跨りながら彼女は言った。
「誰かさんがイジワルする……からね……んんっ」
俺の時間稼ぎを見抜いていたようだ。

ゴムを装着したチンコは潤滑剤のせいもあり
簡単にズブズブと入っていく。
当然だがフェラよりも気持ちいい。
ゴム越しだが、家にあるゴムは薄いのが多い。
俺は、基本的に生が好きなのだが、
お互いの仕事、将来的な計画など、
様々な制約があってゴムを使う事にしている。
しかし、せめてもの抵抗として購入してくる物は、
0.02とか0.03とか薄さ重視の物を選ぶようにしていた。
それを、今日ばかりは後悔している。
彼女は騎乗位のまま一気に根元まで入れてしまった。
「……んふっ…ぅぅん……」
彼女の喘ぎとともに俺も
腹の底から出るような溜息を漏らす。
温かい粘膜が、しっとりとチンコ全体を包み込んで
柔らかく優しく締め付けてくる。
チンコの根元から先までが気持ちいい。
彼女は、挿入後、
少し腰をグラインドさせた後、休まずに動き出した。
騎乗位ではあるが、上体は俺の胸元にくっついていて、
腰だけを上下に動かしてくる。
動きだけ見れば、通常、男がやるピストン運動みたいだ。
ズルルッ……と引き上げられた腰が、
チンコの中ほどまで行くと、ストンと下ろされてくる。
すると根元まで入れられたマンコの入り口から
あふれそうになる熱い液体を感じる。
グチュグチュと音がする。
奥まで入っているからか彼女は熱い息を漏らす。
「はぁっ……ぅぅん」
そして、一瞬止まった後、再び腰を持ち上げて、打ち下ろしてくる。
俺の体感で、それを一、二分繰り返してきてから、
彼女は繋がったまま上体だけを起こしてきた。
すると、今度は上下ではなく前後に動かしてきた。
ロデオマシーンに乗っているみたいな感じ。
「……ぅぅん、…はぁ、ふう、ふう、……はぁぁ」
さっきよりは、出し入れの幅が少ない分、
チンコ全体が粘膜に包まれながら掻き回される気がした。
(うぉお……これも、やばい……)
彼女は腰をグルングルン回しながら訊いてくる。
「どぅ……きもちぃぃ?……ぅふっ……んふっ」
「まぁ……ね」
苦しそうなのを必死で隠す。
「まだ……はん…ぶんん……くらいぃ……あるよね?」
時間の事だろう。
さっき見た時間から逆算すると、それくらいは、ありそうだ。
「…はぁ……もう、ちょっと…ぁぁん……がんばろ……」
そう言うと、さらに腰を回転させるようにグラインドさせながら
片手で袋を触り、もう一方の手は乳首に伸ばしてきた。
快感が一段階、上がったような気がした。
乳首とチンコと玉が同じ導線に繋がって
刺激されているみたいに感じる。
きっとゴムの中は、我慢汁の海だろう。
何度も出し入れを繰り返されているから、
ゴムを擦り合わせたみたいな匂いがする。
それ以上に、汗ばんだ彼女の体から発せられる
甘い匂いに、むせそうになった。
それに、グチュグチュした水っぽい響きが部屋に響く。
どこからもエロい雰囲気がした。

しばらく、その状態を繰り返した後、彼女は、
最初に合体した時のように、上半身を倒してきた。
お互いの胸が合わさる。
彼女の弾力ある胸が気持ちいい。
そうして、息を喘がせながら言った。
「…はぁ、はぁ……もう……いっちゃぃ…そう?……ぅん」
どう答えようか迷って、「まぁ、それなりに」と言った。
それを聞くと、彼女は、にっと笑って、腰を動かす。
さっきのように、上下動をしているが、
体を少し右に傾けて左手で俺の胸を触ってくる。
そして、左の頬の辺りに顔を埋めると、首を中心に舐めてきた。
最初の時よりも、腰振りの速度が上がった気がする。
ズルッ……ズルッ……ズルッ……
クシャッ……クチュッ……クシャッ……
耳を澄ますと下の方で汁気たっぷりの音がする。
「…あん…あん…ぁん…ぁぁん…はぁ…はぁぁん………」
彼女の喘ぎは止まず、その合間にキスを繰り返してくる。
首筋が、さっきからビクビクして気持ちいい。
そうしながら、耳元で囁いてきた。
「……ねぇ…いい?…気持ち…いいの?…はぁ……」
更に、耳たぶの辺りを舐めてくる。
熱い息がかかった。
囁きは止まない。
「…わたし…はぁ…きもちぃぃ……よぉ……はぁ……」
ヌチュッ、チュッとキス。
「……あなたのぉ…ぁぁ…いいよぉ………はぁぁ…」
「ぅふん……うごいてもぉ……ぃぃお……」
「……おく……まで…はぁ…ぁん……突いてぇ…」
そう囁かれては、思いっ切りピストンしたくなってくる。
一瞬、彼女の腰に手を伸ばしかけた。
恐ろしい誘惑だ。
しかし、そんな事をしては、限界が近くなってしまうのは明らかだ。
彼女の言葉を無視して動かずにいた。
両手を握り締めて踏み止まる。
すると、彼女は、腰を動かしながら、ひねりを加えてきた。
ズルッ、キュッ、ズルッ、キュッ……って感じ。
そして、今度は両手で胸を触ってくる。
完全に自分の乳首が立っているのがわかる。
それから、そのままの状態を維持しながら、
再び俺の首筋に顔を埋めてきた。
汗と風呂上りのシャンプーの匂いと、甘美な香がした。
「……んねぇ……イッちゃおう?……はぁあぁぁ……ん」
「わたしもぉ……がまん…はぁん…できないぃのぉぉん……」
「ねぇ…ねぇぇ…はぁ……いっしょに…いこぉ?……」
そんな悪魔の囁きを繰り返す。
それでも俺が無視していると、
強引に唇を割って舌を差し入れてきた。
ヌルリとした粘膜の感触。
上も下も彼女に包まれている。
そうしていると、何もかも忘れそうになってくる。
(ふぅわぁー……きもちいいわぁ……)
頭がボーっとしてくる。
グチョグチョした粘膜の音が、更に増した。
彼女は意図的にマンコの締め付けを強めたようだ。
「…ふぅ…ぅぅん…はぁ…ふう…ぁぁあ…はぁ……」
喘ぎ声も一段高くなったみたい。
そうして、またも耳元に口を寄せる。
「……もぅ…けっこう…やばぃ…ぅぅんでしょ?……」
「ぁはっ…だって…こんなぁに…ぅぅん…かたぃよお…」
「…いっちゃお?…ねぇぇ…いこ?…ぅふ……ねぇ?……」
最後の気力を振り絞って俺は答える。
「……まだ、イキそうじゃない」
それを聞くと、彼女は一瞬動きを止めて、
俺の顔を見ると笑った。
それは、何かが面白いと言うよりも、
やせ我慢しているのを見透かされているような、
上から見下ろした笑いだった。
もう一度、イタズラっぽく笑うと、小さな声で囁いた。
「…でもぉ…さっきからぁ…ぴくっ…ぴくっ…って……してるよ?」
頬に手を当ててくる。
「…したも…ガチガチ…してる…みたい…だしぃ…」
手を動かして、擦ってきた。
「……がまん…しないで…ぃぃ…よぉ…はぁん……」
そう言って、ゆっくりと動き出す。
下は大洪水みたいにクシャ、クシャって音がした。
それを、更に掻き混ぜていく彼女。
「はぁ…はぁはぁ…ぁぁん…はぁ…ぁぁん…いい…」
「ぃぃのぉ…ぃぃ…ぁん…あん…ぃぃ……はぁぁん」
そんな繰り返しをされて、もう俺は限界だった。
やばい、やばい、と思っている所へ、
とどめのように彼女の熱い息が届く。
「…んはぁ…ぁぁん…はぁ…ねぇ……ねぇ……」
一度、動きを止めて彼女が俺の顎に触れて仰向かせた。
目を上げると、彼女も見下ろしている。
両手が頬に、そっと触れた。
掬い上げるような優しい触り方だった。
すぐ目の前に彼女の顔がある。
鼻先が触れそうだ。
「………出して……いいよ」
言い終わると、キスをしてきた。
再び動き出す。
「ねぇ…俺さんのぉ…ちょうだぃ…ねぇぇ…ちょうだぃぃ……」
彼女は、俺を独身時代の呼び名で呼んできた。
それが余計に興奮した。
「……だひてぇ……ぃぃよぉ…いっぱい……ぃぃお……」
ヌルッ……ヌルッ……
「…ぅふん…きてぇ…ここにぃ……きてよぉ………」
ズプッ……ズプッ……ズプッ……
「あん…ぁぁん…ぃいっ…ひぃぃっ…あん…はぁん…」
もう限界だった。
ベロベロ耳を舐めている彼女の顔を引き寄せると、
その唇を奪って舌を吸った。
次に、張りのある尻に手を伸ばして、
力いっぱい掴むと、思いっ切り下から突き上げる。
最高のピストン。
マンコを引き寄せるように彼女の腰を動かす。
それに叩きつけるように突き出すチンコ。
両手で引き寄せた彼女の腰を、自分の腰で突き返す感覚。
ドロドロの粘膜がチンコを迎え入れる。
襞の一枚一枚を感じられる気がした。
そして、奥まで届くくらいに彼女の膣内を突きまくった。
ドスンドスンいいながらベッドの上で跳ねる二人。
「あああん、それ…いいっ…だめっ…だめんっ…あぁあん……」
「…ぉく…だめっ……きも……ちぃぃ…ひぃぃん…ぃい…ああん…」
歯を食いしばりながらピストン。
彼女も俺にしがみ付いている。
目の奥がチカチカしてきた。
暗闇の室内に光が見える気がする。
(ぅおおっ……ぅおおっ……)
そう呟きながら動かしていたら一瞬、
彼女のマンコが締まってきて、それをきっかけにして発射した。
「ぁあ……もう……いくよ……だすよ……」
彼女も合わせて腰を振っている。
「…はぁん…ぃぃよぉ…だしてぇ……だしてぇぇ………」
溜まりきった精液が行き場を求めるように一気に吐き出される。
その快感に圧倒された。
神経が尿道に集中する。
ドピュッ…ドピュッ……ドクッ………ドクッ……ピュッ……
ゴムの中に大量に発射されているのがわかる。
彼女の下半身は俺の射精を受け止めようとして
小刻みに痙攣しているが、上体は既にグッタリとしていて、
俺に身を預けていた。
俺の痙攣は何度も何度も続いていて、
ずっと終わって欲しくないような快感に体中が染まっていた。
二人の動きが止まる。
静寂。
どれくらい時間が経ったか……
二人は、繋がったまま。
お互い胸を合わせる状態で、呼吸を整えていた。
彼女の心臓の音が聞こえる。
それ以上に自分の心臓が耳元で鳴っているみたいだった。
ビクッ、ビクッとしていた彼女がようやく頭を上げると、
「……ふふっ……イッちゃったね」と微笑んできた。
「まぁね」
恥ずかしくて素っ気無く答える俺。
彼女が、ゆっくり近付いてくると、チュッ、と軽くキスをされた。

収縮を繰り返しているマンコから慎重に抜いていくと、
彼女は最後に「…あはぁん」と声を上げた。
俺は、そのままの体勢でいると、
彼女はティッシュを取ってきて後始末を始める。
自分のを拭いた後に、ゆっくりとゴムを外していき、
精液が零れないように口を縛って捨てた。
それから、俺のを何回かに分けて丁寧に拭くと、
使ったティッシュを全部投げ捨てて、隣りに横になる。
「気持ち良かったねー」
解放されたように言う彼女。
「久々に燃えた」
俺は答える。
完全燃焼の達成感があった。
「だねー。さっき見たらゴムの中、大量だったよ」
「そう?」
「うん。結構重かったもん」
ベッドで、そんなやりとりをしていた時だ。
ピリリリリリリ……
枕元の携帯が鳴り響く。
設定していたのが目覚ましみたいなアラームだったから、
場違いな音楽が流れて二人とも吹き出した。
腕を伸ばして携帯を取る。
画面を見ると確かに、ちょうど三十分後だった。
「まだ、余裕あったね」
勝ち誇ったように悪戯っぽく、彼女が囁いた。

その二日後の休日。
俺達は、デパートの宝石売り場にやってきた。
幾つかのブランドが競い合うようにフロアを占めている。
その一つに近付いて、彼女は、
ディスプレイされているケースの中を確かめるように覗き込む。
そして、その一つを取り出してもらうと
間近に取り上げ、何度も見返した。
やがて、納得したように店員に買う意思を告げると、
指のサイズを測りだしながら何やら話し込んでいた。
俺は、それを少し離れた場所で見ていた。
暇潰しに、他の客や店内の様子を見る。
フロアは、なかなか盛況で、
どのケースの前にも誰かがいて店員と何やら話し合っている。
あちこちに若い女性の写真やポスターが飾られていた。
その、どれも着飾っていて胸元や耳元には装飾品が輝いている。
きっと、モデルや芸能人なんだろう。
外国人は知らなかったが、
日本人なら半分くらいは、わかった。
何分後かに呼ばれると、
ほとんど話は片付いていて、言われるままに会計を済ませた。
それから、フロアの隅にある喫茶コーナーで休憩した。
「どうした?」
「何が?」
「ボーっとしてるよ」
心配そうに訊かれた。
「何でもないけど」
そう答えて、さっき思いついた事を話した。
「こういう所にある広告の人達ってモデルさんとかでしょ?」
「そうだよ」
俺は、モデルとかの名前って
似ている人が多くて覚えづらいって話をした。
大体、苗字はスズキとかヤマダとかタナカとかで、
下の名前は、マキとかミホとかエミとかじゃないだろうか。
とにかく変わった名前が少ない。
そんな事を言った。
「それ、あなただけだと思うよ」
彼女は同意してくれなかった。

「御待たせしました」
女性店員が俺達の方に声を掛ける。
呼ばれた方へ歩み寄ると、
満面に笑みを湛えた女性が迎えてくれる。
「御注文の御品がこちらになりますね」
小さな箱を開けて中身が見えるように、こちらへ向ける。
反射した銀色の光が眩しく見えた。
店員に促されて、彼女はそれを取り出すと、
確かめながら、あちこちから見たり、指に通してみたりした。
それから、不意に俺の方を向いて言う。
「ねぇ、見て。ここに名前が入ってるんだよー」
手を傾けて、指輪の内側の部分を見せてきた。
見ると、英語で彼女の名前が彫ってある。
筆記体みたいな崩した文字で「M」の字が見えた。
曖昧な返事をすると、
「ねっ、いいでしょ?これ。入れてもらったんだぁー」
同意を求めるような、又は、同意されなくても、
どっちでもいいような言い方だった。
おそらく俺の感想なんか、どうだっていいのだと思う。
手に入っただけで満足なのだろう。
「大丈夫です」
何度か光にかざした後に、
指輪を店員に返すと、彼女は、そう言った。
店員は手際良く、箱に納め、
やっと、それが入るくらいの小さな手提げに入れた。
横にはブランドのアルファベットが描かれている。
彼女が、それを受け取ると、
頭を下げている店員を背にして俺達は表に出た。

日曜の昼間は人通りが多い。
お互い人混みは好きではないので、普段なら、
こんな日の外出は避けているのだが、
彼女は気にしていないみたいだ。
手提げを軽く振り回しながら、今にもスキップしそうだ。
雑踏でよく聞こえなかったが、どうやら鼻唄も歌っている。
しばらく歩いていると、ちょうど目の前の信号が赤になった。
立ち止まる二人。
すると、彼女が急に手を繋いできた。
そのまま、軽く握ってくる。
柔らかくて温かい。
まるで彼女みたいだ。
隣を向くと、俺を見上げて、
「ありがとね」と言った。
小さく頷く。
「ねぇ……今日、何が食べたい?美味しいもの作るよー!」
「うーん、何でもいいよ」
「なんだ、その投げやりな感じはー」
「そうじゃないけど……」
「何か希望ないの?」
「まぁ……特には、ないかな……」
「ちょっと、もう少し……あっ、渡るよー」
そう言って俺の手を引いていく。

改めて今回の出費が頭に浮かぶ。
内心、溜息。
(携帯の買い替えを先延ばしにしないとなぁ……)
(それから小遣いも、節約しないと……)
しかし、それ以上、深くは考えない。
この事態を招いた原因は、自分にしかないからだ。
賭けを受け入れた自分。
制限時間を耐え切れなかった自分。
全て自分だ…………
どこを探っても彼女に責任を押し付けられない。
俺は、散々考えて、向こうの作戦勝ちと思う事にした。
そうする事で自分を納得させた。
一方で、彼女が喜んでいるんだから、少しくらい
計画が延びてもいいんじゃないかなっていう思いもしてきた。
出費は痛かったけど、取り返しのつかないほどでもないし、
全く無意味な金でもないし、二人の関係が悪化している
わけではないし、自分が我慢すればいいし……。
などなど。
こんな事なら幾らでも出てくる。
これも自己防衛だろうか?
……いや、ただの言い訳だろう。

横断歩道を渡る。
彼女は俺の手を引いていた。
ふと空を見上げる。
朝は曇っていたのに晴れてきたようだ。
雲間から一条の光。
「ねえ、夕食だけどさぁ……」
こっちを見上げてくる彼女。
「昨日、魚だったから今日は、やっぱりお肉かなぁ……」
繋いだ手は、さっきより力強い。
こんな彼女の笑顔は嫌いじゃない。
(まぁ、こういう出費も悪くないかもしれないな……)
改めて、そんな事を思いながら、彼女の話に耳を傾けていった。

【実話】長距離ドライバーと釈由美子

 これは数年前からの実話だよ。
 あんまりうらやましがられても困るけど、釈由美子とのSEXが続いているんだよ。

 彼女が、スキーが大好きで、ヒッチハイクをしてでも1人でスキーに行くことは、ウィキペディアにも乗っていることで、有名だ。
 そこには事務所からストップがかかっているとなっているけど、なかなかそうでもない。

 俺は、長距離ドライバーだ。年齢は40代初めとしておこう。
 ちなみに自前の10tトラックだ。ここまで来るのに死ぬほど働いた。
 デコトラにするような無駄遣いはせずに、ひたすら貯金して独立したんだ。
 それで女性と付き合うこともできずにトラックと結婚したような人生だった。

 そんな俺に舞い降りた天使が、釈由美子ちゃんだったんだ。

 もう4年くらい前かな?東京から長野方面に荷物を運ぶ際、早朝に荷主の工場から出て、長野に向かう時、信越道の入り口で、細身の女の子がスキー板を持ってヒッチハイクをしていたのさ。普通車では、なかなか載せられないから、トラック狙いだったらしい。
 俺は今までにもヒッチハイクには親切にしてきたけど、必ずしも行き先が合うとは限らないので、そうそうヒッチハイクってのはうまくいかないものさ。
 でも、俺は長野に行くのだから、スキーを持っている子には都合が合うかと思って車を止めた。
 その娘は、大きなサングラスをかけて、毛糸の帽子を深くかぶっていたけど、美形であるのはすぐにわかった。行き先を聞いてみたら、志賀か妙高か、長野方面、っということなので、長野まではのせていってあげることにした。板は後部座席に載せて、隣のシートに彼女を乗せた。

 こう言う時、最初はみょーに気まずい。向こうは乗せてもらっているのだから、小さくなっているし、こっちも話のきっかけがないわな。
 まぁ、「いまどき女の子が1人でヒッチハイクでスキーなんて、すごいね」くらいしか言えなかったけど、「まぁ、そうでしょうね、でもどうしても行きたくて・・」という受け答えの後、しばらく双方無言。

 暖房が利いた運転席だったので、彼女は帽子とマフラーとサングラスを外しはじめた。
 その時初めて、釈由美子そっくりだと気づいたんだ。
 声だけでは、俺はテレビを見ないから良くわからなかったし、もっと大柄な娘だと思っていたのさ。
 で、「グラビアアイドルの、釈由美子ににてるね・・・」と話しかけたら、「いつまでもグラビアアイドルって呼ばれちゃうのかな・・・・、本人ですよ。」と、向こうからカミングアウトしてきた。

 思ったよりもずっと小柄だった。176センチある俺からすると、ホントの小娘。
 でも、スキーウェアを脱いだ下の、スノーセーターの胸のふくらみは確かに素人とは思えない。「ホントに本人?」と改めて聞くと、「そうですよ、テレビ見てくれてないんですか?」と少しお冠。「いや、この仕事だと、あまりテレビ見られないから。」

 で、隣にいるのが、あの、「特技は裸です」と言い放った釈由美子だと思うと、俺も頭に血が上って来た。
 前を見ながら運転しているが、あちこちにつけたミラーにちょっと角度を変えて目をやると、細面の顔や豊かな胸が見える。

 若くはない俺だけど、雑誌のグラビアで見た、あのHな身体の釈由美子が、隣にいるのかと思うと、下半身が熱くなってきた。
 しばらく、そのまま運転して行って、釈ちゃんが、自分のスキーへの情熱を熱心に語るのを一方的に聞いていた。ちなみに俺はスキーはできないので、何とも返事できない。

 そのうち、ありがちで、恥ずかしいとは思ったけど、こう言う時の決まり文句を冗談で言ってみた。
 「あの・・・、乗せてあげたお礼だけど・・・」、とそこまで言うと、彼女は平然と、「乗せたんだから乗せろって言うんでしょ?みんなそう言うわ。」と返してきた。
 続けて、「良いわよ、でも、運転中は危ないから、SAか、PAに入ったら、フェラしてあげる。でも、長野に近くなってからね。」

 俺はホントに鼻血が出そうになった。
 頭に血が上ったが、ここはプロのドライバーだ、安全第一。長野近くまで行かねばならぬ。
 そのまま、世間話をしながら、運転を続ける。
 朝4時ころに東京を出て、気持がはやるので、やや飛ばし気味に信越道を抜けて、長野が近づいて来たのは7時ころか・・・。
 そろそろと思って、適当なSAかPAを考える。
 大型だからのぞかれることはないけれど、きれいなトイレがあって、あそこを洗えるところがいいし、人の少ないところが良い。

 そう考えて選んだのが、松代のPA。ここはいつも人影が少ない。
 もうすぐ近くだ、「そろそろ・・・、良いね?」と念を押すと、「松代ね、今までにも来たことあるわ、良いわよ」と言うので、ついに松代のPAに入った。
 はやる気持ちを抑えて、とりあえず、2人ともトイレへ。

 俺は、洋式トイレに入って、用を足した後、何度か水を流して、水が流れている途中で、ペニスを水にさらして、よく洗った。
 それを何度か繰り返して、ペーパーで良く拭いた。
 頭の中では、ひょっとすると逃げられてしまうのではないかと思ったが、スキーの板を後部座席に入れたままロックしてあるので、大丈夫だと自分に言い聞かせてトイレを出た。
 釈ちゃんの方が早くトラックに戻って、ドアの外で寒そうにしていたので、すぐにロックを開けて、2人とも運転席に入った。
 そして、俺は、運転席を大きく後ろに下げて、彼女が俺の前に入り込むようにした。

 「ふふっ、私こういうの好きなの」
 こう言いながら、俺の下半身をズボンの上から揉みながら、上目づかいに俺の顔を見る。もう、胸がバクンバクンしているが、ペニスは、若いころのようにビンビンだ。ソープでもこうはいかない。

 「じゃ、頼むわ」と言って、ファスナーを下げようとすると、「ズボン脱いで」と釈ちゃんが言う。
 ベルトをはずして、ズボンをそそくさとおろす、一緒にパンツもおろす。
 俺の両足の間に身体を入れた釈ちゃんの目の前に、俺のイチモツが頭をもたげる。
 「・・・、かなり立派ね・・・」、そう言いながら、釈ちゃんは俺の息子を握り、上下にしごき始めた。
 すぐに、先端から汁があふれ始めると、亀頭全体をがっぽりと包み込むようにして、釈ちゃんが俺の息子を咥えこんだ!すぐに口の中のぬるぬるした温かさが亀頭を包む。
 あのアイドルの、あの美人の、あのスタイル抜群の釈ちゃんが俺のペニスを加えている!
 そう考えてだけで、頭の中真っ白になりそうだったけど、せっかくの機会だから、何としても身体と脳裏に、この思い出を刻みつけなければ!
 そう思うと、ますます俺の息子は硬くなって行った。

 ねっとりとした感触がペニスを包む。なめなめではなくて、最初から咥えこんでくれる。そして、上下に顔を動かしながら、右手は玉袋をもみながら、左手でペニスを支え、顔を激しくひねりながら上下させてくる。
 絡みつく舌の感触はたまらないが、時折、裏筋をなめてくる、そのたびに電流が走るような感覚がする。
 だが、あまりの緊張のせいか、俺はなかなかイカナイ。

 一方、釈ちゃんの方も、時折口を外しては、「はぁん・・」、「硬いわ・・」などと言ってくるがその声がたまらない。
 そして、ついにフィニッシュにかかったのか、激しく咥えこみながら、顔を上下させ、手でしごきあげながら、上目づかいで俺の目を見てくる。
 おれは快感でというよりも、その目のあまりの色っぽさに、イってしまった。大量に出た。
 その大量に出た精液をそのまま咥えたままで口の中に受けて、そして唇をペニスに添わせるように、精液をすくい取りながら、釈ちゃんは、顔をあげた。
 そして、俺に向かってにっこりしながら、ごっくん、と精液を飲んでくれた。
 そのあとすぐに買ってきてあったらしいお茶のペットボトルで口の中をすすいでいたが、終わってから、「どうだった?」と、これまた天使のような笑顔で聞いてくる。

 「生まれてからで一番良かった」。嘘じゃないそう感じたんだ。

 運転席備え付けのテッシュで後始末してから、俺はズボンを元に戻して、「あr9いがとう」。
 「乗せてもらったのだから、これくらいはね。それに、美味しかったわよ。」と釈ちゃん。
 こうなれば、勢いだと思って、メアド交換を申し出た。今回限りは惜しい。スキー場に行くときには御用達にしてほしいと思ったんだ。

 メアド「交換」は却下されたけど、俺のメール・アドレスは受け取ってくれた。

 その後、妙に無言なまま長野に着いた。荷先に着く前に長野駅に送り届けた。
 釈ちゃんは、その口で、ついさっきおれの精液を飲んだとは思えないさわやかな笑顔で降りて行った。
 今、思えば、志賀に行くのに、長野鉄道を使わせるくらいなら、中野インターまで行って下ろしてあげた方が良かったかもしれない。

 でも、そのあとがあるんだ。
 翌年の冬のはじめ、釈ちゃんからメールが来たんだ。
 その後は、みなさんのうらやましげな想像の通りだ。
 俺は釈ちゃんの都合をあらかじめ聞いておいて、自分の運転計画がスキー場方面になるように調整する。
 そして、ばれないように、落ち合う場所や行き先はそのつど変えながら、毎年、年に2、3回、釈ちゃんを乗せてスキー場まで行っている。2回目からはスキー場まで直行している。当然、そのたびにHが待っている。
 届ける時間に余裕がある時は、フェラだけでなく、本番もしてくれる。ピルを飲んでいるので、中出しだってさせてくれる。
 正直、ソープに行くことを思えば、荷物が無くても乗せていっても良い。実際そういう時もあった。

 今年も冬がやってくる。いつの間にか女の子っぽい小物が増えて、ウェットティシューが常備品になった俺のトラックの運転席。
 今年も待ってるからね、釈ちゃん。

S子の個人授業とネカマ俺

インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はS子編です。

S子は俺のすぐ近くに住んでいるメル友だ。職業はナースである。

昔「ご近所さんなんとか?」というサイトがあり、それで知り合った仲だ。

近いといってもお互いの家に行き来したことはなく、あくまでもオンラインで楽しむ間柄であった。

それがオフ会をきっかけに会う事になった。

A子に「センセイ」と慕われていた俺はS子にパソコンを教えることになったのだ。

この日、俺は初めてS子の住むアパートを訪れた。

同じくメル友のY美に教えにいったときにはちょっとオイシイ思いをしていた俺。

来たい半分でS子の部屋に入っていった。

1LDKというその部屋はY美とは対照的にピンクを基調にしたいかにも女の子という部屋であった。

寝室は別にあり、リビングに置かれたノートパソコンが今日の教材だ。

自分でホームページを作っているS子は掲示板やチャットを組み込みたいということだった。

ノートパソコンをテーブルに置いて隣り合って座る。どうしてもお互いが接近することになってしまう。

S子は背が小さい。オフ会でも「150cmの定規で身長が測れちゃうの」と嘆いていた。

オフ会でもチェック済みなのだがS子は小さいながらも爆乳なのだ。自分では冗談っぽく「Dカップよー」なんて言っていたがもっとあるのは確かだ。

背が小さいのにおっぱいが大きいからどうしてもそこに目が行ってしまう。

そのたわわなおっぱいを前に冷静に教えることなどできるわけもなく、申し訳ないと思ったがテキトーに切り上げてしまった。
(まあ実際、大したことを聞かれたわけでもないし目的の掲示板とチャットはできたので)

そのまま昼食と食べるとお互いに夕方から用事があったので早々に別れた。

オフ会でS子の爆乳に惚れ、今日、新たにその乳を目の前にどうしてもその「中身」が見たいと思った俺。

当時、俺のお気に入りサイトで「ネカマ裁判」なるサイトがあったのだが、それを見ていた俺はふと、俺がネカマになってS子に近づくことはできないのか・・・と考えた。

というのもS子は常々「ホームページ見てメールしてくるのってオトコなんだよねぇ」と嘆いていた。

ってことは女を装えば意外と簡単なのではないか・・・と。

さっそく適当なフリーメールをゲットした俺はS子にメールを送信した。

「件名:女の子でもいいかなぁ」

と、まあわざとらしいメールだ。

メールにはあえてS子が同調するかのような内容を記載する。

オトコからのメールナンパメールが多いだの、すぐに会いたいだの、写真を送れ・・・などウザイよねー、、、みたいな内容だ。

俺がS子に聞いていた内容なのだからS子はすぐに返事をしてきた。

「女の子からのメールは初めてなの。びっくりしたけどうれしかった」

と始まりネカマ俺のメールに同調する内容が書かれていた。

それから毎日のようにS子とのメールが続いた。

ネカマ俺「今日はあの日でさー、気分悪いのに上司がさぁ」みたいな女にしかわからないというネタも振ってみる。

S子「そうなの?大変だねー。でも生理の日はホントに周りがうざったく感じるよね」

などと俺のことを本当に女と思って疑いをもたない。

さらにネカマ俺はS子に「あたしもホームページ欲しいなぁ。でもよくわからないのよね」などとメールを送る。

するとS子は「あっ、じゃあイイ人紹介するよ、メールでもいろいろ教えてくれるし!」と1つのサイトとメールアドレスを教えてくれた。

そう、感がイイ人は気づいたと思うが俺のサイトだ。

こうも簡単に引っかかるとは思わなかった。

ネカマ俺「さっそくそのサイトの管理人さんにメールしたよ。親切そうな人だね」・・・ワザとらしい。。

S子「でしょー、わからないことは何でも教えてくれるし、分かりやすいのよね」

二人に共通する「俺」の存在がS子とネカマ俺との距離感を一気に縮めたのは言うまでもない。

俺は第2の作戦を決行する。

ネカマ俺「ねぇ、あたし悩みあるのよねぇ・・・」

S子「え、何?あたしで良ければ聞いてあげるよ」

ネカマ俺「うん、彼氏とのことなんだけどエッチな話でもイイかな」

S子「あたしもあまり経験ないけど、相談に乗れるなら喜んで聞くよ」

俺はS子が彼氏とラブラブなのは知っていた。

ネカマ俺「Sちゃん、フェラチオってする??」

いきなりストレートに質問をぶつける。このほかにも「生理のときは口で処理する」とか「顔にかけたがる」など女にとってフェラチオといえばある意味、オトコと付き合う上では避けて通れないテーマであろう。あの小さいお口でS子はフェラしているのだろうか。

S子は生々しい俺の表現にうろたえるどころかこちらの予想を上回る返信メールを送ってきた。

S子はフェラチオは大好きだということがわかった。

自分から積極的にするし、口に出されるのも顔にかけられるのも拒絶しないどころかできる限り口で受け止めたいらしい。
気分的に顔にかけられたいときは自ら「顔にかけて」とお願いするという。

意外だった・・・正直S子は大きな目が愛くるしいどちらかといえばアイドル顔でエッチとは程遠い印象である。

その見た目のイメージに対しておっぱいだけが目立つそのボディとのギャップが男心をソソるのであった。

そんなS子の口から(実際はメールだが)飛び出す衝撃的な言葉の数々。

同姓であり「俺」という共通の友達を持つ仲というのはこうも簡単に人を信用させてしまうのか。

ネカマになってS子をだましている俺はここまで信用されているのか・・・と騙していることに少なからず罪悪感を抱きつつも自らの欲望に勝てるはずもなくメールの内容はエスカレートしていった。

こうして数々のメールのやりとりですべて聞き出したといってもいいくらいにS子の性癖を暴き出した俺。

いくつか紹介すると・・・。

・好きな体位はバックと騎乗位である

・クリ派でありクンニをされると失神してしまうのではないかというくらい感じてしまう

・バイブやローターを使って責めてもらうことも多い

・バイブは一度入れたことがあるが感じすぎてしまい挿入して使うことは少ない

・ナマでするのが好きだ

・ピルと基礎体温、膣外射精による避妊

・フェラは飽きない

・口内射精、顔射も好き

・外でエッチすることも多い

・夜の中学校のプールに忍び込んでプールサイドでセックスしたことがある

・夜の駐車場で車の中でカーセックスするのは日常茶飯事

・人目がないとわかるとすぐに野外でセックスしたくなる

いやいや、人は見かけによらない・・・ネタで話しているとは思えない。というのもオフ会でこれらの内容につながることを話していたのを良く覚えているのだ。

これでも大きな収穫と思ったがまだS子のおっぱいを拝むという目標は達成していない。

俺は第3の作戦を遂行することにした。

S子のセックス話に同調するかのようにメールを返信していたネカマ俺。ナンパメールに嫌気がさしていたS子はネカマ俺を完全に信じきっていたのだ。

ネカマ俺「S子ちゃんってどんなコなのかな?あたしはこんな顔だよ」

そういってある会員画像サイトで収集した200枚程度の画像から1枚を選んで送りつけた。

S子がエロサイトを見ているわけもなく、すぐにS子から写真が添付されてきた。もちろんS子本人である。

ネカマ俺「S子ちゃんってかわいいねー、なんかおっぱい大きそうだし」

添付されていた写真はS子の乳の大きさが十分に確認できるものであった。

ネカマ俺「S子ちゃん、肌すごくキレイでしょ、うらやましいなぁ。」

俺はメールでS子を褒めちぎる。そして最後にこう記した。

ネカマ俺「S子ちゃんのきれいな肌見てみたいな・・・」

そういって1枚、背中から写したヌードの写真を添付して送った。

S子「キレイな写真ありがとう。なんか芸術的な写真だったねぇ」

そりゃそうだ・・・プロが撮った写真だもん。

S子「あたしなんて全然魅力ないけど・・・」といいつつ1枚の画像が添付されていた。

そこにはブラを手で隠したS子であった。

手で隠した胸元は巨乳による胸の谷間がばっちり写っていた。

ネカマ俺「よし」

手で隠しているとはいえ、ついにS子の下着姿をゲットする。

わずかに見える下着、俺はすぐに返信を送る

ネカマ俺「ねえ、写真の下着、すごくかわいいんじゃないの??どこのやつ??見せてくれない?」

今度は下着姿の写真を探して送りつける。こっちが送っているんだから送らないと・・・とS子に思わせる作戦だ。

S子「そっちの下着もカワイイじゃないの。この下着はあたしのお気に入りでもあるんだぁ」

そういってブラとこぼれんばかりの巨乳が写し出された写真が送られてくる。

ネカマ俺「S子ちゃん、素敵だぁ。もっとないの??」

そんなやりとりでガードル姿やキャミソール姿の写真など10枚程度の写真を手に入れることに成功した。

しばらくこの写真をおかずに抜いたことは言うまでもない。

俺の要求はとどまることを知らずにエスカレートしていった。しかしS子はこれっぽっちも疑うことがなかった。

ネカマ俺「ねぇ、S子ちゃんてキワドイポーズの写真とかないの??」

俺は全裸でベッドの上で胸と隠し、開脚して股間に手を当てる写真を送った。

ネカマ俺「こういう見えそうで見えないのってエッチだよね。でもさ、なんか芸術っぽくない??」

S子「そうそう、あたしも実は写真、撮ったことありの」そういうと負けじとセクシーな送ってきた。

股間には脱ぎ捨てたパンティを置いて大きなおっぱいは手ブラで隠す。小さな手からはみ出そうなおっぱいに俺は思わず「おぉ」という言葉を上げずにはいられなかった。

いよいよ最大の目標である「おっぱい」だ。

例によって先制攻撃でこちらのヌードを送りつける。

S子「おっぱい写真、見せるの初めてだよ」

メールの内容からS子が戸惑い半分で送ってきたのがわかった。そんなS子に俺の興奮度はMAX直前だ。

そして添付ファイルを開く。

「・・・・・・」言葉を失うほどの美乳だった。

そう、初めて目にしたS子のおっぱいは予想を上回る大きさでしかも小さめな乳輪はきれいなピンク色であった。

色白のS子のおっぱいに浮き出た血管もなんだかエロい。重力で下に垂れ下がりそうになってはいるものの十分な張りのあるおっぱいはその形を崩していない。

ついに手に入れたS子のおっぱい写真。俺はS子の下着姿などすべての写真をA4サイズに印刷して並べてみた。

目の前に並ぶS子の写真は圧巻だった。

こうしてS子の写真に囲まれて俺は至福のときを過ごす・・・その日は3回は抜いただろうか。

しかしその写真を受信してからS子からの返信がなくなった。

何をしても返事がなく3日後にはホームページが閉鎖されメールも「あて先不明」となって戻ってくるようになってしまった。

相手がネカマだったことに気が付いたのは確かだろう。しかし俺とは気づいていないようだ。

なぜなら俺のところには「メールアドレス変わりました」とメールが届いたからだ。

何気なくメールアドレスを変えたことに触れてみるとS子はこう答えた。

S子「んー、ちょっといろいろあってさ」

何となく元気のないS子だったがそれ以来、ホームページを再び開設することもなくオフ会に誘っても参加しない、そんなS子と次第に疎遠になっていく俺だった。

今でもたまにS子の写真に囲まれて抜くことがある。今は年をとっただろうがピチピチのころのS子のヌードだ。

実はこの方法で写真のゲットまではできなかったが実際にオフ会であったメル友たち2人と会ったことはないが写真を送ってもらったことがあるコが1人、俺の罠にかかった。

実際に会った事があったり写真を見て俺好みであった女にネカマ俺は近づきS子と同じようにして性癖を聞き出すことに成功していた。

26歳のH子はスラリと背の高いOLだ。オトコ受けしそうなH子は意外にもオトコ関係が少なく、エッチは消極的。
挿入されることは妊娠の危険があるのでもっぱら自らが口や手で奉仕することが多いという。
そんなH子は自慢のフェラテクを惜しげもなくメールで披露してくれた。メールを読みながらH子にフェラされていると思いながら何度も抜いてしまった。

H子とはその後は「オトコを喜ばせるテクニック」を伝授したもらった。俺も経験したことのないようなプレイの数々にH子とのエッチを想像してしまう俺。ここからリアル俺につなげるのはどう考えても無理だったこともありネカマ俺、リアル俺ともに関係は自然消滅していった。

22歳のK子は大学生。実はまだ処女だった。そんなK子はセックスには興味津々だった。処女を守っているというよりチャンスがなかったそうだ。もしかしたらいただけるかも・・・などという期待をしたのは言うまでもない。S子のように音信不通になるとそのチャンスが消えるとK子はできるだけ普通の会話に徹した。オフ会であった彼女はお嬢様と言ってもいいくらいの美女で腰まで伸びた黒いストレートヘアが魅力的であった。今はフリーだということはメールで聞いていたしじっくりネカマ俺とリアル俺で責めて
みようと思ったいた。

20歳のM奈はA子と同じく俺のことを「センセイ」と呼んでくれた短大生。まだまだお子様から抜け切れない彼女はセックスは好きなのだが彼氏が膣外射精以外の避妊をしてくれないと悩んでいた。彼女とは会ったことがないが写真で見た彼女は活発そうな雰囲気の笑顔がかわいい女の子だった。リアル俺には「今日は彼とデートで・・・」と楽しそうにメールを送り、ネカマ俺には「今日もナマでしちゃった・・・始める前は言おうと思っても結局その場の雰囲気に流されてしまうの」とメールを送ってきた。

H子との関係は終わったがK子とM奈との関係はその後も続いていった。

事務のKちゃん その3

事務のKちゃん その1と2


Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いが

できるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危

なくなるということは容易に想像ができた。

まあそれで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが小心者の俺

は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は「オトコだな」と感じていたが案の定、彼女は

新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。

彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。

年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方 ○○・・と彼氏のアパートの住所が書かれていた。

そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。

彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は例の写真や映像を焼き付けたDVD?Rを

彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。

Kちゃん「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。

会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。

あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。

この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る」

Kちゃん「まだ、ダメだよ」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。

主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。

用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取る

Kちゃん「こんなのいらないよ」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。

あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。

無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。

しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」

俺「うん・・・」

Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー」

俺「げっ・・・」

Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。

会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。

結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。

それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。

Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」

俺「何だって??」

Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ」

Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね」

それ以来、Kちゃんとは会っていない・・・だって病気うつされたらイヤだもん。

おしまい。

事務のKちゃん

事務のKちゃん その1 ケイタイムービー編

とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。

猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、「なんだつまらん」と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

思い当たる節がある。Kちゃんはよく部長を迎えに行く。迎えに行ったにしては遅いなぁと思うことが多々あった。
なるほど、会社に来る前にチョメチョメしているとなるとつじつまが合う。

そういえばKちゃん、ベンツ買ったりブランドもの身に着けたり、派手になったなぁ・・・と思っていたのだけど間違いなくお金もらっているね。

写真の枚数はかなり多く、後半になると、完全に顔が映っていなくても明らかにKちゃんとわかる写真が多数。ブラを取られておっぱい丸出し・・・あら、Kちゃんて乳輪、こんなに大きいんだ・・・色は淡いピンクだけど乳輪大きすぎ・・・。でも形はいいし、崩れていない。美乳と呼べるおっぱい。

別のフォルダを見るとさらに衝撃的な映像を見ることに・・・。

携帯で撮ったと思われるハメ撮りが数本。やはり初めの映像には顔が映っていないが、声でそれがKちゃんと容易に判断できる。部長のチンポコしゃぶってます、口に出されて笑顔で飲んじゃってます・・・しかも会社の制服のままで・・・あのおとなしそうなKちゃんって実はこんなにエッチだったんだね。

今も俺の目の前にはKちゃんがいつもと変わらぬ姿で仕事してます、あのフェラチオしていた制服で。じーっと透視メガネでもかけているかのようにKちゃんを凝視。下着姿やおっぱいが目に浮かんできます。なんせ、目の前に写真と動画があるんですからリアル透視している気分。

こっちの動画はKちゃんのアパートだ。ベッドの上でフェラしている映像からスタート。

裏スジ責め、玉ナメ、手コキ・・・笑顔でフェラしている姿は会社で見ているKちゃんからは想像もできません。前の映像は顔が映っていなかったけど今度はバッチリ、映ってます。髪の毛をツインテールにして、これまた会社では見られないようなかわいらしい姿。
そんなカワイイ顔してチンポコを執拗に舐める姿に見ているこっちは大興奮。チラチラと目の前にいるリアルKちゃんを見ながらビデオの映像は挿入シーンへ。

画像は小さくて粗いけど既成のAVなんて比べ物にならないくらい興奮しますね。ハメられてあえぐ姿もまたカワイイ。
しかも「中に出して?」というヒワイな言葉にまたビックリ。まさか、本当に中出しすることはないのだろうけど、この言葉だけでも十分、興奮しちゃいます。

「イクぞ」という部長の言葉に「お、お願い、中に、中に出して?」と懇願するKちゃん。ピュピュッと大量に放出される白い液体。膣外射精とはいえ、ナマでハメちゃう度胸はすごいです。

全部で動画は5本。しっかりデータをコピーさせてもらいました。

この日以来、Kちゃんを見る目が変わったのは言うまでもありません。俺が秘密の映像を見ているなんてことはこれっぽっちも思わないKちゃん。見た目は純情そうなんですがね、人は見かけによりません。

今日もリアルKちゃんを目の前にこっそりムービーを再生して股間を膨らませる俺でした。

事務のKちゃん その2 フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

今までは携帯で撮影した小さく粗い映像のみだったが、それが今度はハイビジョン。

テープをダビングして持ち帰り嫁がいないときにこっそり自宅のリビングにあるプラズマテレビに映して抜いたというのはここだけの話で・・・。

圧巻なのは大画面でみるハイビジョンクオリティのKちゃんのフェラ。いやらしい舌使いにカメラがズーム。ピチャピチャと音を立て糸を引きながらのネットリフェラ。

続いてKちゃん得意(と思われる)の玉ナメ&手コキ。タマタマを優しく触りながらアナルをペロペロ。
舌先でアナルをツンツンしながら左手はカリを包み込み右手はタマタマを愛撫。この手付きもなんかすごいエッチ。
彼氏はいないというKちゃんだけど、前の彼に相当仕込まれたのだろうか・・・。

ハイビジョン映像を見たことある人はどれだけクリアな映像なのかわかるだろう。しかもカメラは小型の民生レベルのなんちゃってハイビジョンではなく業務用の高性能カメラだ。

産毛まできれいに映し出すだけのカメラでのフェラチオのアップ映像・・・しかも50インチの大画面ともなればこの迫力はただものではない。

向かいあってそのまま挿入。自ら腰を動かすKちゃん。ブラのホックを外すと大きなおっぱいが勢い余ってプルルンと顔を出す。上下に動くたびにゆっさゆっさ揺れる乳房。ここでも大画面の迫力を十分に堪能。いやいや、ハイビジョンってのはすごいですね。

正常位になって挿入、そのまま足を肩の方へ。体は結構、柔らかいんですね、結構、アクロバティックな体位でも難なく受け入れ、快感の様子。

「イッっちゃう、イッちゃう」Kちゃんの叫び。

俺はAVアンプのスイッチを入れた。高価なものではないが一応、7.1chのホームシアターとなっているリビングにKちゃんのあえぎ声がサラウンドで響きわたる。

Kちゃんの腹の上に射精。精子まみれのチンポコを小さなお口にねじ込まれるとはぁはぁいいながらお掃除フェラ。

カメラに向かって微笑むKちゃんはまるでAV嬢のようだった・・・。

翌日、Kちゃんを目の前に仕事をする俺・・・まったく仕事が手付かずだったのは言うまでもありません。


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