萌え体験談

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フェラ

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります。

当時交際していた男性の強い要望で、断りきれませんでした。

私自身、まったく興味がなかったとはいいませんが、やはり不安の方が大きかった。

できれば、やめておきたいと思っていました。

ただ、企画の内容が行為なしの単純なH撮影会とのことだったので、わずかながら安心感があったのは事実です。

でも結果的には、それは全くの嘘でした。

私は一生忘れられない、恥ずかしい思いをすることになりました。

企画を取り仕切っていたのは、元AV関係者という派手目の中年男性でした。

当日、まずは参加者の自己紹介と挨拶があり、その後しばらく会話があったように思いますが、よくは覚えていません。

撮影が始まり、着衣姿、下着姿、そしてヌードの順で進行していきました。

進行役の男性はさすがに手馴れていて、気がつくと下着まで脱がされていて撮影されていたような印象でした。

おびただしいフラッシュが焚かれ、私はやや茫然と要求されるままにポーズをとっていました。

そのうち、いつの間にか進行役の男性がつねに私のすぐそばにいて、身体に触ってくるようになりました。

ポーズだとか表情だとか、あれこれ理由をつけながら触るのですが、二の腕やウエスト、内腿などをくすぐるように触るのです。

なにか意図があるように感じました。

やがて、進行役男性が「乳首がもう少し、ピンとなっていたほうがいいね」と言い出しました。

「そうだね」「そうかもね」と参加者たちも口々に賛同し、「そういうわけだから少し触るね」と男性は身体を寄せてきました。

「え、あの…」と私が戸惑っている間に、男性は強い力で私の身体を抱き寄せ、背後から手を回してきました。

ゆっくりと乳房を揉みつつ、指先は先端へ向かいます。

突起をリズミカルに転がされたりつまんだりされ、すぐに自分でもそれと分るほど固くなりました。

「も、もう充分です」と言いましたが、男性はやめようとしません。

それどころかベッドに上がってきた他の男性達に私は両手を掴まれ、足首を掴まれて強制的に脚を開かされました。

怖さと恥ずかしさで体がガチガチになりましたが、男性達はかまわずに私の身体の部分について、色がどうの、形がどうのと、品評のようなことを大声で言いはじめました。

気付かないうちに、ビデオ撮影が始められていました。

もう、とても逆らえない雰囲気のように感じました。

その間もずっと胸の愛撫は続いていて、私があきらめたような気持ちになって「ああ」と声を洩らすと、それを合図のように参加男性達が次々と身体に触ってきました。

あちこちをくすぐられたり悪戯され、やがて後ろから抱えられて小さい子におしっこをさせるような格好でベッドの上に据えられました。

私は耐えられず、「許して」と懇願しましたが、無視されました。

「恥ずかしいよね、お尻の穴まで見られちゃって」「濡れてるね、感じちゃってるんだね」などと、かえって言葉でいじめられ、悔しくて涙が出ました。

あげくに進行役男性言うところのクリ責め実演?がはじまり、剥き出しのクリを刺激されて、否応なしに悶絶させられました。

こんなのは快感には程遠いのですが、男性達には刺激的だったらしく、時折「お?」などと歓声があがっていました。

いつの間にかHな玩具も多数持ち出されてきて、彼らは次々とそれらを使って私の身体に悪戯しはじめました。

私は、しかしだんだんと反応してしまいました。

進行役男性は、玩具の扱いにも馴れていました。

どこにどう使えば、女の体がどうなるかをよく知っていて、「ね、ここを…すれば、ホラ」などと面白半分に責められて、私は幾度か小さなアクメに達してしまいました。

繰り返されているうちに、すっかり昇りつめる寸前まで高められるのですが、男性はそのつど手を止めます。

私が焦れて身悶える姿を見て、愉しんでいるのでした。

私が耐えられなくなり、「意地悪しないで、もうイカせて」と思わず口走ると、「イキたいの?じゃ、あとで僕等にも気持ちよくしてくれる?」と、誰かが意地悪く言いました。

私はそれがどういう意味かも考えないまま「分かりました」と、うなずいていました。

「じゃ、イカせてあげようね」と男性達は私のお尻を抱え上げ、AVでいう「まんぐりポーズ」にして押さえつけました。

これ以上ないくらい恥ずかしい格好にされて、あらためてアソコとお尻にバイブレーターが挿入され、スイッチが入れられました。

「見てごらん」と、うながされて目を開けると、自分の体に出入りする玩具と、その向こうに男性達の興奮した表情が見えました。

すでに寸前まで高まっていた私は、すぐに「ああー」と声をあげて、あっけなくイッてしまいました。

しかし一度のアクメでは離してもらえず、続けざまに何度か、そのままの姿勢でイカされました。

屈辱感と開放感のまじった未経験の刺激で、私はすっかり意志がはたらかかなくなっていきました…。

力の入らないまま、しばらくベッドの上でぐったりとしていましたが、やがて誰かに身体を起こされ、目の前に大きくなったペニスが差し出されました。

私はうながされるままに口に入れ、ふだん交際相手にするのと同じようにフェラしました。

「なかなかですね」「慣れてるね」といった聞こえよがしなセリフが聞こえ、ふとビデオで撮影されていることを思い出しました。

やがて四つん這いになるように言われ、フェラしていた男性にゆっくりバックから挿入されました。

深々と入ったペニスが子宮をぐんと圧迫したとき、身体の芯から快感がこみ上げて、私は「ああーっ」と大きな声をあげました。

そのままピストンがはじまると、もう全然何も考えられない状態になり、思いっきり声を出してあえぎました。

ベッドに突っ伏している私を誰かが支え起こして、誰か別のペニスを咥えさせられました。

その間も容赦なくピストンされているので、息が続かず吐き出しそうになりますが、そのたびに「ほら、がんばって」と声がして、私は励まされるまま躍起になってフェラを続けました。

見ると、男性達はみな裸になっていて、順番待ちのようなことになっていました。

男性が果てるときに必ず奥深くを突くので、私は耐えられずにペニスを吐き出してしまうのですが、男性達はそれがタイミングのように交代するのでした。

また新しい乾いたペニスを口にし、そしてフェラした人に挿入されるのです。

そしてピストンされて、また崩れ落ち、誰かに支えられて堪えながらフェラを続けました。

しばらく、それが続きました。

やがてフェラを求められなくなり、じっくりと味わうようなHに変りました。

入れ替わり色々な体位で挿入され、時折、カメラに向けて曝すようにポーズを付けられました。

ベッドの周りには男性達が取り巻いて、撮影したり覗き込んだりしています。

フラッシュを浴びるうちに、私は自分がひどく恥ずかしいことをしているのを思い出し、むせび泣いてしまいました。

しかし抗う気力は全然なく、ただされるがままに犯されて、快楽に流されていました。

進行役の男性は、さすがに一番上手でした。

ペニスも大きいし、愛撫も腰使いも上手でしたが、なにより女を操るのに長けていました。

愛撫と挿入をやすみなく繰り返しながら、卑猥な格好を強いたあとには、すぐさま強い快感をくれるのです。

私は、羞恥心と快感の境目をどんどん見失っていきました。

恥ずかしい思いのあとは、気持ちよくしてもらえる。

それがないと気持ちよくなれない…、だから自分から恥ずかしいことを求めてしまう。

カメラに向って、ことさらいやらしいポーズで、思いっきり顔を歪めてあえいで見せる。

そうすればきっと、もっと快感をもらえる。

見られていると分かっていても、いや…見られているからこそ、気持ちよくなれる。

そして、どんどんエスカレートする。

…そんなふうに、みごとに誘導されてしまっていました。

最後のお相手は、やはり進行役男性でした。

私から屈曲位を懇願して、ピストンしてもらいました。

繰り返し、強く深く子宮を圧迫され、私はもう何もはばかることなく「ああーっ」と声をあげて果てました。

果てたあとでお尻の方にブーンと振動を感じ、はじめてアナルバイブが挿さっているのに気付きました。

ピストンされながら、こちらも責められていたのでした。

バイブが抜かれると、お尻とお腹がしばらく痙攣したのを覚えています。

「見られながらイク気分はどう?最高だったでしょ」と私の身体を抱きしめ、男性が耳元で言いました。

「見られるって快感でしょ。恥ずかしいって最高に気持ちいいんだよ」

私はただ素直に「はい、よかったです」と、うなずいていました。

ぐったりとなった私をお神輿のようにして抱えて、記念撮影したあとにお開きとなりました。

別れ際、「よかったらまたお願いしたいね、今度はさらに楽しめるようにするから」といわれましたが、その時は、さすがにあいまいな返事しか出来ませんでした。

その後、色々と怖くなって、二度とこういったことはしていません。

写真は男性誌に掲載されました。

私の顔には目線が入っていましたが、見る人が見れば私であることが判るのではないかと思い、いまだに不安です。

それと修正前の、元の画像の行方なども気になってはいるのですが…。

ビデオ撮影に関しては、交際相手の要望だったようで、あとで強制的に見せられました。

こちらは店頭に出るものではないので、完全に無修正でした。

死ぬほど恥ずかしく屈辱的でしたが、ビデオを見ながらの行為は、やはりあの時の快感を思い出させ、私は普段より乱れてしまったようです。

そのことで彼の感情が動いたのか、仕打ちはエスカレートしました。

彼はその後、雑誌やビデオを友人達に見せたのです。

そのあげく、私は顔見知りとの乱交を強制され、さらにひどい辱めをうけるはめになりました。

結局、彼とは破局しました。

別れるとき、一応は部屋からビデオなどを取り返してきました。

コピーがあったら、どうしようもないですが…。

ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。

ボランティアサークルで

私は大学2年生の後期に障碍者の子供と遊ぶボランティアサークルに入りました。

大学2年生の後期と言えば就職活動が始まる時期で、先輩から
「ボランティアをすると面接で有利になるよー」
と言われたので、いまさらですがサークルに加入しました。

私が加入したボランティアサークル「ひまわりの会」は部員は多いのですが、実際に活動している人は5人程度です。

毎週金曜日に養護学校に行って障害を持った子供たちと遊びます。
私は子供が好きと言うわけではないので一緒に遊んでもあまり面白くありませんが、子供が喜ぶ姿を見るのは気持ちが良かったです。

ひまわりの会では月に一度交流会を開いているらしく、新入部員の私は部長から「参加してほしい」と言われました。

これからみんなと仲良くするためにも交流会に参加するのはとても大事なことに思えたので、私は交流会に参加しました。

今回の参加メンバーは男性が6人女性が3人の合計9人。
女性は3人とも今日が交流会には初めて参加するメンバーでした。
交流会は学校の近くの居酒屋で行われ、飲んで食べて騒いでとても賑やかでした。

男性のほとんどはビールを飲み(中には日本酒を飲む強者も)、女性はカクテル?なのかチューハイなのかよくわからないお酒を飲みました。

お酒を飲んで1時間ぐらい経過すると、私を含め他の女性もそわそわするようになりました。
体が熱いんです、喉が渇く感じがするので飲み物を頼むとまた部長があのお酒を注文しました。

「暑いのでお冷がほしいです」

部長にお冷をお願いすると、なぜかお品書きをうちわ代わりにして仰いでくれました。
他の女性二人(ミキホさんとチズコさん)も顔を真っ赤にしています。

ミキホさんはスカートを穿いているのに足を開いてしまって、パンツが丸見え状態です。

「ミキホさん、見えちゃってる・・・」

私は耳元でミキホさんに伝えたのですが直そうとしません。
チズコさんの周りには男性部員が集まっていて、チズコさんの楽しそうな声が聞こえています。

この交流会・・・、何かおかしいです。
飲み放題の時間が終了したので交流会はお開きになる予定だったのですが、なぜか部室で二次会を開くと部長が言い始めました。

「二次会に参加する人手をあげて!」
私以外の人全員が手をあげました。

「えー、一人だけ帰っちゃうの?新入部員の歓迎会なのに」
結局、私は強制的に二次会まで参加させられる状態にされてしまいました。

全員で部室に行くとすでにお酒とつまみが用意されていて、男性はビールを配られ女性は部長が用意したカクテルの原液を炭酸水で割ったものを配られました。

この時、お酒を入れている部員が小瓶のようなものを取り出し、数滴カクテルに垂らしていたのを私は見てしまいました。

(体の調子がおかしいのはあれが原因かしら!?)
私はお酒を飲むふりをしてミキホさんとチズコさんの様子をチェックしました。

1人の女性に3人の男性がついて、すでに服の上からおっぱいを触ったりスカートをめくられたり、散々な状況になっていました。

部長は私が警戒している様子を見抜き
「お酒飲まないの?飲まないなら飲ませてあげるよ」
と私に無理やり飲ませようとしてきました。

頭の中は冷静な状態を保てたけれど、居酒屋であのお酒を飲まされてからすでに体は火照った状態になっていました。

部長がお酒を口に含み、私に無理やりキスをして来て口移しで飲ませてきたので、必死になって抵抗をしました。

「いるんだよね、感が良くて気づいてしまう娘が」
部長は慣れた感じで口移しでお酒を無理やり飲ませて、私の自由を奪っていきました。

「後は楽しむだけ、かなり効くはずさ」
部長は高笑いをして私のそばから離れなくなりました。

部長にキスをされてから他の男性部員がかわるがわるキスをしたり、体を触ってきたりしました。
キスをされたり体を触られるだけですごく気持ち良くなっていたので、私は彼らのことを求め始めていました。

ミキホさんはすでに他の男性部員とセックスしていて、チズコさんは電マをクリトリスに当てられて悲鳴のような喘ぎ声を出していました。

私も・・・、私も気持ち良くなりたい。
私は自ら男性部員のパンツを脱がしてフェラチオを始めました。
ほとんどの男性がすでに大きくなっていたので、四つん這いにされてすぐにアソコに挿入されました。

ぁぁぁ・・・・・

私は処女ではありませんが男性経験は多くありませんでした。
今までに二人の男性とお付き合いしたので経験人数は二人です。

そんな私の身体を9人の男性部員がかわるがわる弄んでいきます。
1人はおっぱいを舐めて、また一人は乳首を吸って、口の中に大きいものをねじ込まれて、そしてアソコは何度もピストン運動をされて・・・。

男性全員が3人の女性を犯した後は、好きな女性を選んで激しいセックスを続けていました。

「もっと、もっとちんちん入れてぇ」
「私の口の中にちょうだい」
「き、気持ちいいです」

女性3人は男性に犯されて激しく感じてただ快楽を求めるだけの、セックススレイブとなっていました。

二次会が始まって2時間ぐらい経過する頃、ほとんどの男性が精力を使い果たしていました。
でも、私達女性はもっともっとエッチがしたくて・・・。

ダウンしている男性のおちんちんをフェラチオして無理やり立たせようとします。

「ごめん、もう無理かな」
「俺も無理ー」

始めは勢いよく私たちを犯してきたのに、好きなだけ精子を出した後は全く相手してくれません。
精力が尽きた部員は服を着て帰っていきました。

頭の中がエッチなことで一杯になっているのに男性が相手してくれなかったので、最終的には三人でお互いの体を触ったり舐めたりしました。

ミキホさんのアソコからは男性の精子のニオイがしてすごくいやらしかったので、ミキホさんの愛液と性液が混じったアソコをきれいに舐めました。

チズコさんは私のアソコを舐めてくれて、ミキホさんはチズコさんの大事なところを舐めていました。
お互いがたまにお漏らししたりアソコが緩んで男性の精液を出してしまったり、私たちは体の火照りが取れるまでお互いの体を慰め合いました。

私が正気に返ったときには部長と男性一人だけ残って、私たちのレズプレイをスマホで撮影していました。

「いいもの見せてもらったよ」

この時すでに怒る気力もなかったので私達三人は家に帰りました。

結局、ひまわりの会は表向きはボランティアサークルだったけれど、裏では女性部員に媚薬を飲ませてセックスパーティーをする卑劣なサークルでした。

しかし、私達3人は今もひまわりの会に在籍しています。
あの3人でエッチした時のことが忘れられないんです。
また、媚薬を飲んでエッチなことをしたため体がエッチの快感を覚えてしまって・・・。

現在、私は大学3年生で新たに女性部員を二人勧誘しました。
私好みの女性が来てくれたので、彼女たちとの絡みが楽しみです。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(4 )


いきなりiPhoneの着信音がけたたましく鳴り響く

デフォルトの「オープニング」だ。

俺は手を伸ばしてスマホの画面を見たまま、ほくそ笑んだ

もうそんな時間か

「ああ、もしもし、市川、ごめん」

その瞬間の由紀の顔は見ものだった。

大きな目を更に大きくして上目遣いで俺に訴えかけながら

嫌嫌と首を小さく振る

だが、俺はそんな由紀の可愛い顔を軽く撫でながら
躊躇わずに話続ける。

「ああ、ごめん。本当に。
 実はね、今、ワ〇ルドの木島さんと店に居るんだよ」

「いやいや、市川と待ち合わせしてるって断ったよ
 だけどさあ
 あの人、強引だろ?」

「ああ、お前も知ってるだろ、あの人の趣味。
 そうそう、風俗だよ
 好きな癖に妙に小心者なんだよなぁ
 新人の子が入ったから一緒に付いて来てくれって。
 そうそう、で、何故か俺がその新人の子を試してるんだよw 
 だから、もう少し掛かりそう、ごめん。
 先に飲んでてくれるかな?埋め合わせはするからさ」

「おう、そうだ!埋め合わせっていうのもアレだけど、
 この女の舌使いを聞かせてやるよ」

市川の返事も待たずに
スマホを俺の股の間にある由紀の口元へ持って行った。
この時、スマホから市川の声が漏れ聞こえていたから
当然、由紀にも聞こえたのだろう
堪らず、由紀は俺のモノを吐き出そうとした。
だが、そうはさせない。
由紀の頭を押えながら命じる。

「ほら、もっと大きい音を出してやってくれ」

言いながら
スマホに向かって顎をしゃくりあげる動作をするのも忘れない
『やらなければ、どうなるか分かるよな?』
暗に匂わせてやる。

絶対に夫には知られたくない。。。

その夫と電話が繋がっているだけでなく、
この後、待ち合わせまでしているのだから
到底、由紀には逆らうことなどできない。

由紀は哀し気に目を伏せながら
思い切り咥え込んだ。

チュパ、チュパ、ジュルジュル

うわははは!これは堪らん!
俺は今、由紀にしゃぶらせてる音を市川に聞かせてやってる
愉快、痛快、これほど気分の良いことはない

「もっと、ジュルジュルさあ
 聞いてる イ(・チ・カ・ワ) が興奮するやつを頼むよ」

あえて”イ”の部分だけを声に出しして言うと、
由紀はビクッと身を震わせた
充分に脅しが効いたのか、由紀の舌使いは今までにない程に
激しさを増す
清楚で上品だったあの唇の周り中が涎に塗れていた

ジュルジュル、ピチャピチャ、ジュルルルッル

「そうそう。お、おう、いいね
 ああ、いいぞ、いい
 もっと、ズボズボ喉の奥までやってみてくれ」

ジュルルジュル、チュパチュパ、ジュルジュル

俺はスマホを手に取って、市川に言う

「どうよ?新人にしては、なかなかの舌使いだろ?w」

「お前の奥さんは、ここまでしてくれるのか?
 あはは。冗談だよ。
 あの由紀さんが、こんな嫌らしい音を出すわけないわな
 まあまあ、怒るなよw」

そう言って電話を切ると
由紀は無言でキッと俺を睨みつけていた

その顔がまた堪らなく美しかったから俺は言ってやった

「旦那の声を聴いたら、そろそろ、したくなっただろ?
 ずっと、しゃぶりっぱなしだったからなあw
 もうフェラはいいから
 股を広げて、こっちにケツを向けろ」

「どうしたよ? 早くしないと、市川が待ちくたびれて、ここまで来ちまうぞw」

由紀は緩慢な動作で

ピザ屋さんに太ももを垂れる精液を見られた

私のスペック・21歳・154cm、内緒kg・Bカップ。

処女は旦那さんにあげたよ。エッチは彼氏が二人目。

彼氏とのエッチで、イクことを覚えた。

こんなんでいいかな?

彼氏とは付き合って半年くらい。

ものすごく愛し合ってる。

と言っても私は結婚してるから、彼氏からしたら都合の良い女扱いかもしれない。

本当に好きだから彼からの要求に応えてあげたいけど、会うのはセックス主体だし、だんだん変態的になってきているから。

私の旦那は一回り以上も年上で、いわゆる親の決めた結婚相手。

父の経営している会社の社員で、後継者候補のひとりだった人。

仕事のできる男なんだろうけど、私との時間はあまり作ってくれない。

私は昼間、暇を持て余しちゃってて、主婦友から教えてもらった人妻オフパイドに登録。

そこで初めて会ったのが今の彼氏だった。

恋愛とか諦めてたから、年の近い彼との秘密の関係にどっぷりのめり込んじゃった。

ぎゅっと抱き締められるだけで、ものすごく心が安らぐの。

家も近所だから、会いたい時にはすぐに行けるのもよかった。

同級生はみんな忙しくしてて、日中は寂しい思いをしてたんだけど、彼氏は水曜日が休みだから、その日は彼氏のために空けてる。

今は彼氏との時間が生き甲斐なのかも。

ある日の昼間、彼氏から電話で呼び出された。

水曜日じゃなかったから、主婦友とランチの予定だったんだけど、それを断って彼氏の元へ。

普通に行けばクルマで15分の距離を、近道して10分で行く。

彼の家に着いたら、玄関でハグとキス。

キスしながら、彼は私の体を撫で回す。

すぐに服の中にも手が入ってきて、直に触られるんだけどね。

彼が自分のジャージをパンツごと下げて、勃起したおちんちんを出す。

何も言わないけど、触って欲しいんだろうなと思って軽く手コキ、からのフェラへ。

フェラって、している行為に女は興奮するんだよね。

“私、今エロいことしてるー”とか“これが今から私のあそこの中に入ってくるー”とか想像しちゃって。

そんなことを考えながらカチカチのおちんちんを舐めていたら、立たされて、下駄箱に手をつかされた。

後ろから、彼が私のパンツを横に引っ張っておちんちんをあそこに宛てがってくる。

たぶんそんなに濡れてなかったけど、フェラしてたせいか角度を合わせてあげたら、先っちょがニュルっと入ってきた。

服を着たままふたりが繋がっていることに興奮した。

まだ靴も脱いでない。

たぶん外に声とか丸聞こえだったと思う。

今更だけど、ご近所さんとか大丈夫だったかな。

入れられたら私も濡れてきて、感じてくる。

奥まで入ってくる。

入れられながらも何とか靴を脱いだら、彼氏に腰をがっしり掴まれて、繋がったままベッドルームへ連れて行かれた。

身長差があるから歩きにくかったし、端から見たら変な格好だったろうな。

その後は、体位を変えて、服もちゃんと脱いで、普通にエッチした。

肌と肌が触れ合うと、ふたりの心の距離も近づくようで、ホッとして幸せな気分になる。

正常位で彼の気持ちよさそうな顔を見ながら射精されるのが最高に幸せ。

生理痛がひどくて低用量ピルを処方されてるから、中に出されても妊娠の心配はない。

妊娠しないとわかってても(この人の赤ちゃんが欲しいなー)とは思うんだけどね。

彼の腰の動きが速まってきて、私も快感の波が高まっていく。

気持ち良くって思わず目を閉じそうになるんだけど、我慢して大好きな彼の顔を見る。

彼は、私のあそこの気持ち良さに負けてイッてしまうんだと思うと、満足感を感じる。

おちんちんが私の中の一番奥でぐっと膨らんだかと思うと、どっくんどっくんと心臓の鼓動のように脈打ちだす。

・・・射精されてる脈動に合わせて、あそこの中が押し広げられるような感覚。

このとき、私もイッてしまう。

中で射精されているという事実で心が満たされる。

・・・気がつくと、お互いはぁはぁ言ってた。

それでも彼の性欲は満たされないみたい。

私は十分満足してたんだけど(^^;

あまり休ませてもらえないまま彼が、彼の腰が動き出す。

一回イカされてるから、こそばゆいような感覚。

敏感になっているから、すぐに快感のスイッチが入る。

彼が少し速めの動きをするだけで、軽くイッてしまう。

そんな私の反応に嬉しそうな彼に、私も喜びを感じてしまう。

ちょっとM体質なのかも・・・途中、喉が渇いて飲み物を取りに行く時、向い合せに彼にしがみついたまま冷蔵庫まで運ばれた。

歩くたびにズンズンと子宮を押し上げるようにおちんちんがの圧力を感じる。

リビングを通る時、時計を見たら、家に着いてから30分以上経っていた。

本当だったら主婦友たちとランチを食べている時間。

(みんながレストランで食事している時に私は不倫セックスをしてるんだぁ・・・)

なんてぼんやり考えてた。

そんな時、彼が「ピザを取ろう」と言い出した。

彼は挿入中に電話させるのが好きだから、毎回注文は私の役目。

バックから挿入されながら、床に広げたチラシを見つつ、電話で注文する。

携帯はハンズフリーにしてるから、周囲の音も向こうには聞こえているはず。

パンパンと肉を打つ音も聞こえてたんじゃないかな?

できるだけ平静を装って話そうとするけど、彼のカリが私の中を擦るたびに声が出そうになる。

店員さんに何度も聞き返されるから、まともに喋れてなかったんだろう。

なんとか注文を終えて、ベッドに移ってバックの体勢のまま彼が射精。

彼の顔が見えないバックはあまり好きじゃないんだけどね。

その後、軽く眠ってしまっていたようだった。

インターホンが鳴った音で目が覚めた。

ピザが届いたのだろう。

取りに行くのはいつも私の役目。

さっき彼が脱ぎ捨てたTシャツを着て、財布を片手に玄関に向かう。

下着は着けてないけど、彼のシャツは大きいし厚手のものだから、普通にしていればちょっとセクシーな寝起きのお姉さんにしか見えないはず。

途中、バスルームの鏡で軽く見た目をチェックする。

髪が乱れまくりだった(^^;

ドアのロックを外す。

自分でドアを開けるとお尻が丸見えになるから(過去に学習済み)「どうぞー」と声を掛ける。

保温ボックス片手に、ピザ屋さんが入ってくる。

私と同年代の爽やかな好青年タイプだ。

入りながらの「お待たせしましたー」という声が、途中、明らかにぎょっとした感じになった。

つられて私も少し動揺する。

(見えてないはずだけど、ひょっとして見えた!?)

ピザ屋さん、ピザの箱を出して説明をしてくれているんだけど、視線が脚と胸に来ているような気がする。

(脚はわかるけど胸はなぜ?透けてはいないし、そんな大きくもないのに??)

気付かぬふりをしながら、できるだけ感情を出さずに淡々と支払を済ませようとする。

でもお釣りを受け取る時、手が震えてしまった。

気がつくと、お釣りを何枚か取りこぼしてしまった。

足に小銭の当たる感覚に反射的に拾おうと手を伸ばす。

しゃがんだら股間が見えそうな気がして前屈するように、できるだけ膝を伸ばしたまま小銭を拾う。

そのままの姿勢で後ろに落ちた小銭も拾った。

その時、リビングのドアから覗いていた彼と目が合って、急に恥ずかしさを感じちゃった。

靴のあたりに落ちた小銭は、ピザ屋さんが拾ってくれてた。

なぜかピザ屋さんは小銭を拾うために屈んだままの姿勢で釣り銭を渡してきた。

後で覗き見ていた彼に聞かされたんだけど、私が小銭を拾うとき、前は襟ぐりからおっぱいが、後ろはお尻の穴からあそこまでが丸見えだったらしい。

小銭を数えて確かめた時、下腹部に違和感を覚えた。

男の人にはわからないだろうけど、お腹の中をじわーっと下りてくる感じ。

生理の時とよく似ている。

“あっ”と思ったら、あそこから精子が逆流してきた。

さっき彼に中出しされた2回分だ。

もしも私の足が太かったら、ぎゅっと足を閉じれば誤魔化せたかもしれない。

けど、両膝をぴったりくっつけても股間に隙間のできてしまう私には、流れ出る液体を止めることができなかった。

精子って、出たばっかりの時はドロッとしているんだけど、時間が経つとサラサラに変化するの。

私は思わず「あー」と、ため息混じりに声を出してしまった。

しゃがんだままのピザ屋さんの目は、明らかに私の足の付け根に向いている。

(恥ずかしい、けどエロい)そう思うと、カッと体が熱くなった。

ピザ屋さんは私の視線に気づくとサッと立ち上がり「ありがとうございました」と丁寧に頭を下げて、やや前傾姿勢で出て行った。

勃起してたっぽい。

目の前のドアが閉まるのを待たずに、彼が後ろから近づいてきた。

私からピザの箱を取り上げその辺に放ると私の左足を抱え上げ、廊下の壁に押し付けると、立ったまま正面から挿入してきた。

精子でヌルヌルになっていたから、あっさりと根元まで入った。

この体勢、結構キツい。

私は右脚一本で立っているような感じなんだけど、身長差があるから、つま先立ちになるしかない。

幸い、彼はすぐにイッてくれた。

異常なシチュエーションに興奮してたみたい。

こういう露出(?)がエスカレートしていくのはちょっと怖いけど、愛情があれば、何でもしてあげたくなるの。

昔は全然そんなことなかったのに、今はこんな風に思える自分が不思議。

最初は人妻オフパイドで始めた浮気に対して旦那への罪悪感もあったけど、もうそれもなく純粋な愛に動かされているように感じてる。

ノースリーブス



僕は今年AKB48のマネージャーになりました。もちろんしたっぱです。担当はノースリーブスの3人です。
ある日先輩のマネージャーに呼ばれました。
先輩「光輝(名前)。ノースリーブスのマネージャーになったからには儀式を受けてもらうぞ?」
光輝「ぎ、儀式?一体何をするんですか?」
先輩「まぁついて来い」
光輝「は、はぁ···」

先輩について行くと大きな部屋に連れて来られた。
光輝「え、えぇぇぇ!?」
光輝が驚くのも無理はない。
中には大きなベッドとバスローブ姿のノースリーブスがいたからだ。
光輝「せ、先輩ここここれは!?」
先輩「これはって今から儀式を始めるんだぞ?まぁゆっくり楽しめよ!」
そう言って部屋から出ていった。

唖然とする光輝。
少しして高橋みなみがきりだした。
高橋「さあ儀式を始めよう!」
小嶋&峯岸「イェーイ!!」
光輝「あ、はい」
高橋「光輝君だったよね?服脱いで全部」
光輝は高橋のいわれるがままに全部脱いだ。
ノースリーブス(きれいな体だ!早く弄びたい!!!)
高橋「じゃあ光輝君ベッドにねて。」
僕はベッドにねる。そしたら次の瞬間3人は身につけていたバスローブを勢いよくはずして僕の横に寝転がった。
ノースリーブスのナマのスガタが見て取れる。

光輝(みいちゃんの胸って意外に大きいなぁ。こじはるも写真集も発売してるからすごくセクシーだ!
そして僕の推しているたかみな!
小さいけどしっかりとした体つきだからもうメロメロ??。)
光輝がそんなことを思っていると興奮して一物が勃ってきているのが分かった。
小嶋「私達の体きれい?」
光輝「は、はい。ものすごくきれいです!!」
峯岸「あーーー!勃ってるよ。興奮してるね!!」
光輝「わあ。そ、それは!?」
高橋「それじゃあ舐めちゃおうよ!」
小嶋&峯岸「さんせーーーい!!!」
光輝「え、ちょ、ちょっと」

3人の舌が光輝の一物を刺激させる。光輝「き、気持ちいいです!!」
それを聞いた3人はさらにテンポを上げて舐めてきた。
そして、
光輝「な、何かがでちゃいそうです」3人「おもいっきりかけて??!」
光輝「あ???でる??!」
ドピュ??!!
3人は顔にかかった光輝の液を口に含んでそのまま飲み込んだ。
光輝はいつもとは全く逆の3人の姿に言葉がでない。

たかみな「光輝君、まだ儀式は終わらないよ!」
光輝「え!?」
こじはる「私達の中で一番エッチしたい人を選ぶの」
みぃちゃん「1人だけだよ」
光輝「え!?本当に選んでいいんですね!?」
このときもう光輝には理性がなかった光輝「それじゃたかみな!!」
たかみな「やった??。ひとつになろうね!!」
みぃちゃん「なんでたかみなを選んだの?」
光輝「実は僕たかみなを推してるんだ!だからたかみなとエッチできるなんて幸せだよ!!」
たかみな「本当に!?そんなこといわれたら今回だけ特別サービスしちゃう!」
光輝「じゃあたかみなはじめよう!!」
たかみな「うん!!」

こじはるとみぃちゃんはいつのまにかシャワーを浴びて服を着ていた。
光輝とたかみなはベッドに寝転がった光輝の一物は出したばかりなのでフニャフニャだ。
たかみな「私が勃たせてあけるね!」そしてフェラをやりはじめた。
ジュポジュポジュポジュポ!!
光輝「あ??最高!!」
一物はすぐに勃ってしまった。
たかみな「今度は私を気持ちよくさせてね!」
光輝「わかった!」
つい了解したが何をすればいいのか分からなかった。
光輝「ゴメン。何をすればいいかな?」
たかみな「私のおマ▲コを舐めればいいの」
光輝「あ、そうなんだ」
たかみな「ちょっと光輝君もしかして童貞!?」
光輝「じ、実はそうなんだ。」
たかみな「初めてが私!?じゃ期待しちゃうよ!」

光輝はぎこちないながらもたかみなを気持ちよくさせようと必死で舐める。ペロペロジュルル??!!
たかみな「あ、ああ?ん!!気持ちいい??」
光輝はさらに激しく舐める。
たかみな「こ、光輝君ストップストップ!!」
光輝「え!?」
たかみな「そろそろ光輝君の挿れてほしいなぁ!!」
光輝「いいんですか!?もう挿れちゃいますよ!!」
たかみな「早く早く!!」
ズポッ!
光輝はたかみなのまんこに一気に挿れた。
たかみな「私も動くから光輝君も腰振って!」
光輝「あ、はい」
パンパンパン!!
たかみな「あ、ああ、ああん!!きてるきてる!すごーく気持ちいいよ?!!」
光輝「たかみなのまんこ最高だ??!!」
パンパンパン
光輝「あ、ああ出そうだ!!」
たかみな「中に、中に思いっきりだして」
光輝「お望み通りいっぱい出しちゃいますよ!」
たかみな「ああん!!」
ドピュルル??!!
光輝「はあはあ」
たかみな「ハアハア、光輝君私を推してるんでしょ?じゃ光輝君にだけ特別もう一回エッチしてあげる!!!」

たかみな「私が乗るから光輝君寝て」光輝はすぐ寝た。光輝の一物は今出したばかりだがすでに挿入する体勢になっている。
たかみな「いれちゃいま?す!」
ズズズ??
光輝「たかみなの中締まりがあって最高だよ!!」
たかみな「光輝君のちんちんもおっきくて気持ちいいよ!!」
光輝「やばい!もう出ちゃいそう!」たかみな「光輝君いーーっぱい出してぇ」
ドピュドピュドピュルル!!
光輝はさっき以上にたくさんたかみなの中に出した。
たかみな「光輝君とのエッチ楽しかったよ!!」
光輝「僕もみなさんとの距離が縮まった気がしてすごくうれしいです!」

その後光輝とノースリーブスは何もなかったかのように仕事をこなしているのであった。



つづき⇒篠田麻里子

なかなかの性交率

欲求不満でムラムラしていたら後輩がアポを取ってきてくれた。

そいつになかなかの成功率というか性交率を誇っていて、よく武勇伝を聞かされていた。

で、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたらその後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。

聞けば、その女、Gカップで美人だが、普段は“割り切り”でしかエッチしないんだと。

(なんだビッチか・・・)と思ったが、後輩曰く、気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、後輩からの紹介ということでメールのやり取りをして、早速その晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが「気に入ったらね」とかわされた。

で、会ってみると、確かにGカップだが化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでも色々話してみると、結構喋りは面白い。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がってなんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか最初から構えずに結構お互いの深い話が出来た。

ちなみに割り切りの相場は1万から1.5万で2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。

そんとき、俺の財布の中には5千円しか入ってなかったから正直諦めてた。

そのことも言って「気に入ってもらえたら、これでお願い!」って言ってみたら「あなた面白いし、いいよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから気にせずチェックイン。

一応一番安い部屋にした。

エレベーターの中で聞くと「今日はエッチしたい気分だったの」だと。

ついてる!で、部屋に入るなり、後ろからGカップを掬い上げるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗に撫で回してやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気を出して、痛いぐらいの強さで摘んでも喘ぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが・・・。

この女もしかしてMか?と、思い切って、尻をパーンと叩いてみる。

「・・・もっとぶって・・・」(え???なにこれ??もしかしてドM?)まあ仕方ないから叩きまくったよ!叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘体勢が整ったからバスルームの壁に手をつかせて、彼女の背後からまんこの入口に擦りつけてやる。

そしたらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて俺のちんこにまんこを押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このまま放っといたらどうなるかとか思いつつ「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れて欲しいの?」と軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらウンウンと頷いていたので「しょーがねー淫乱だなぁ。

入れてやるよ」と言いながら、バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ち良かったらしく、軽くイッたようにヒクヒクと俺のちんこを締めつけて来る。

俺は好きなように腰を振り、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にきれいなピンク色に変わっていったのが印象的だった。

バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら「あーイクわーー。

どーしよーー、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ。

めちゃくちゃ気持ちよくって、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、イッても止まらないフェラに、俺の方が喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwwwそのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。

以来、毎週のように連絡が来るので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

今度は3Pにトライさせようかと後輩と話している。

当分、セフレあんドーナツの割り切り女で楽しめそうだ。

ちょっと前、自分がインドへ赴任していた時の話


ちょっと前、自分がインドへ赴任していた時の話

造船の工場へ技術者として行った自分はインドの生活にビックリした

まず家がでかい

まだ独身で一人暮しなのに、庭と駐車場付きの一軒家をあてがわれた

そして運転手が一人と住み込みのメイドが二人
日本ではアパート暮らしだった自分は、まるで大金持ちになった気分になった

メイドは若い女を期待してたが、実際は30半ばのおばちゃん二人

まあそんなうまい話はないよな、と思ったが実際はそうでもなかった

現地の上司に聞くと、そいつらは夜の相手も必然的にやってくれるという

しかしストレートに犯らせろと言って断られたら恥ずかしい

まずは遠回しに探りをいれる事にした

風呂に入る時(これがまたでかかった)一人のメイドを呼んだ

名前は略してアーシャと呼んでいた

黒人のような真っ黒な肌をしていて体は細く、顔はまあ普通で英語がうまかった

アーシャは呼ばれるとタオルと着替えを持ってきてお湯を張り、俺の服を脱がしてタオルを渡した

俺は湯に浸かりながら、服をたたんでいるアーシャにもう一人のメイドを呼ぶように言った

名前をランと略して呼んでいた

アーシャとタメの34歳で子供を二人田舎に残していた

やや肌の色が薄く、巻き毛のそこそこ美人だった

俺が二人に自分の体を洗うように頼むと、二人は躊躇せず服を脱いで入ってきた(パンツははいてた)

アーシャは胸がちいさく、ランはかなりでかかった

体を洗われているとビンビンになったが、二人はそれを無視して洗うのに必死な様子

一緒に湯につかってくれないかと頼むと二人ともパンツを脱いで入ってきた

年相応に腹が出てた

女二人に挟まれ風呂に入っていると、まるでマハラジャになった気分だった

ここまでくれば恐いものはなかったが

英語でうまくセックスしてくれと言うことができなかったので、無言でランの顔にビンビンのチンコをさしだした

ランは少しも嫌な顔をせず、当たり前のようにしゃぶった

インドにもフェラがあるもんだなと思った

ランがしゃぶっている間、アーシャは無言で隣にいた

やはり自分からはこないものだと思い、アーシャの手をとり立ち上がらせてキスをした

洗い場に二人を寝かせると交互に進入してランの口に出した

終わった後、二人は俺の体をもう一度洗い出ていった

何事もなかったように自分の仕事に戻っていった

こんな生活になれてくると家にいる時は二人を裸で仕事させ、夜は毎日のようにセックスをしていた

一年たってランが辞め、代わりにきたメイドにも同じような事をさせた

その他、いろんなエロい体験をしたけど

それはまた後日

ランはなぜかAFをひどく嫌がった

何をしても文句を言わない女だったが

尻に指を入れると異様に怯えて、すぐにフェラかキスをしてごまかしていた

アーシャの方は最初こそは嫌がってたがすぐに諦め、AFを受け入れるようになった

肛門にチンコを入れると物凄い声をあげ、シーツやランの手を握り歯を食いしばる

さすがに心配になり、大丈夫か?と声をかけるといつも笑顔でOKOKと答えていた

(まあ半年もすると慣れてたみたいだが)

ランはそれを痛々しそうに見ていた

そしてアーシャの肛門から引き抜きランの尻に入れようとすると

いつもランは俺のチンコをしゃぶり、けして自分のには入れさせないように射精させるのだった

(ランの得意技でフェラしながら俺の肛門をアーシャに舐めさせる、俺はこれをやられるとすぐに逝ってしまった)

ある日、俺はいつもと違う事をしようと考えた

どちらかに入れている時、入れられてない方は俺の体の一部を舐めているか黙って見ているだけだった

けして女同士で触ったりはしなかった

そこで俺はランに正面で入れてる時、アーシャの頭を持って引き寄せた

アーシャはいつもの合図だと思いキスをしてきたが、俺はキスをしたあとランの胸へアーシャの頭を持っていった

アーシャはすぐに理解し、ランの乳首を舐めだした

ランもあまり嫌がらなかった

本当によく訓練された二人だと改めて思ったりした

アーシャは俺が導くとおりにランの体を舐め、進入口にまで下を這わせていた

そこでバックでしている時にランの肛門にアーシャの指を入れさせてみた

ランはその瞬間にひどく拒絶したが、アーシャは俺の考えを汲み取ったようで

ランの肛門へ舌で唾を入れながら指をグイグイと入れていった

そして俺の指を舐めてランの肛門へと入れさせた

人差し指が完全に入るとランの動きが止まり、苦痛にひたすら耐えている様子

アーシャはそこで俺のチンコを自らの肛門にあてがい、俺はランの肛門に指を入れながらアーシャの肛門にチンコを入れた

アーシャはランを守ったように思えた

最後はアーシャの肛門に射精し、ランが残りの精子を吸い取った

これがインド在住半年から一年くらいの間に流行ったプレイ

結局ランとはAFしなかったけど、ランが射精後のチンコを舐めた後

アーシャの肛門に残った俺の精子を直接口で吸い取り、飲み込む姿は物凄くエロかった

インドでの生活が一年経ち、ランとの契約がきれようとしていた

(本当は俺の赴任も一年間の約束だったが伸びに伸び、結局二年半もいた)

田舎に帰り子供たちに会うのが凄く楽しみなようで、いつもニコニコしていた

一度ランに子供二人と旦那の写真を見せてもらった事があった

申し訳ない気持ちでその写真を見ると、子供たちは凄く可愛く写っていた

お母さんがどんな事をされてるのかまったく知らない、そんな笑顔だった

ランは俺に写真を見せた日も

俺に抱かれ、アーシャの肛門から精子を吸い出し飲み込んでいた

本当に自分は鬼畜だと思った

ランは辞めた後も時々手紙をくれ、近況を報告してくれたりした

もちろん俺はすぐに返事をだした

ランの代わりに来たメイドはランやアーシャとはまったく違うタイプだった

オドオドした態度でいつも何か(主に俺)に怯えているような女だった

名前はまた長ったらしく、略してサラと呼んでいた

年はまだ若く18か9だった(もしかしたら20だったかも、忘れた)

サラは俺の家が二軒目だったらしく、アーシャにくらべ要領はあまり良くなかったが

一生懸命働いてくれたのでアーシャも俺も好きになったので契約した(顔もまあまあだったし)

でもその当時、外に愛人がいたので夜のお勤めは頼まなかった

愛人に会えない時はアーシャが抜いてくれたし、何よりもサラがやってくれるとは思わなかったから

しかし愛人にはすぐにフラれアーシャともマンネリだったので、俺はやっぱりサラとやりたいと思いだした

ある夜アーシャにフェラしてもらっている時、サラはアーシャみたいにしてくれるかな?と聞いてみた

アーシャはそれもサラの仕事だと言った

そこで後日、やはり風呂に入っている時にアーシャにサラを呼んでもらった

サラはいつもどおりビクビクしながら風呂にやってきた

俺は風呂に一緒に入らないかと言うと、かなり長い間躊躇していたがやがてゆっくりと服を脱ぎだした

しかし全部は脱がず、薄いシャツとパンツで入ってきた

体を洗ってもらっているとシャツが濡れて乳首が透けて見える

俺はたまらずムラムラきたのでアーシャを呼んだ

アーシャはすぐに服を脱ぎ入ってきた

二人の様子を見てアーシャはすぐに理解してビンビンだった俺のチンコを舐めだした

いつものように丁寧に舐めるアーシャ

サラはずっとそれを見て立ち尽くしていた
俺は優しくサラに近くに来るように言うと、大人しく隣に腰を降ろし服を脱ぎだした

小さい胸の割には乳輪が大きく、肌はアーシャよりも黒かった

俺はサラを抱き寄せるとキスをして胸を揉んだ、サラは震えているようだった

アーシャがチンコから口を放し、サラを洗い場に横たわらせた

俺はローションを塗るとサラに入れた

思ったよりガバガバだったけど、動いている間アーシャがずっと俺の肛門に舌を入れていたのですぐに逝ってしまった

最後はサラの口に出すとあっさりとそれを飲み込んだ

やはりそれなりに訓練は受けているみたいだった

ちょっとおバカちゃんな少しヤンキーちっく人妻

パチンコで5万勝ったので、少し気分が大きくなってたんだと思います。

いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。

目とかは隠してイイから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?と。

しばらくメールの返信が無かったから、写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです。

他の子を探そうかと思っていた頃、やっと返信がありました。

「写メはダメなので・・・」という内容かと思ったら、ちゃんと写メを送ってきてくれていました。

本文には「寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました」と可愛い内容も。

写メを見てみると、イイ??じゃ??ん!と思いました。

少しヤンキーちっくな茶髪でしたが、目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。

少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。

多分着替えたんでしょうね。

黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。

鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

気に入った!と即決でメールしました。

それで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。

さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。

いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、ケイバンも送ってきました。

挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。

その待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。

だからほとんどの場合が車で来るんですが、駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。

だから車のナンバーとか気にしないで置いておけるし、しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。

車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが、そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。

待ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。

待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。

じゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。

あぁ?警戒心の無い子だなぁ?と呆れてしまいましたが、そのおかげですぐに見つける事ができました。

白い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。

今時フロントガラスのとこに、モハモハと白いムートンみたいなのつけてるヤツっているの?ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。

とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。

ん?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。

運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと、焦ったように頷きながら出てきました。

さっき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。

でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。

ヤケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルヘ向かいました。

休憩で4、000円ほどの部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。

さぁ?てキスでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。

気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。

やっと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。

若干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。

仕方ないなぁ?と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。

遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ?と興奮気味。

「緊張してる?」「あぁ・・っ・・はいっ・・」「じゃ?くすぐってあげるね?」「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。

彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

「緊張は解けた?」「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。

また緊張してるようだったらくすぐるからね?というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。

やっと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。

積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。

「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」「うぅ?・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」「可愛くも無いですよぉ?」「十分可愛いだろぉ?セックスレスとか言わないでよ?」「1年以上レスです」「まぁ?じっすかぁ?」「まぁ?じっですぅ」俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。

それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・旦那は何してるんでしょうかねぇ。

そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながらボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。

ムギュッと掴んでモミモミと揉んでみました。

大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。

持ち上げるように揉みあげると、キスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。

両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。

揉まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。

23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。

ヒザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。

押し付けたまま巨乳を揉んでいると、気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

やっぱりこんな可愛い人妻でも、俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ?と自己満足に浸っていました。

嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。

その動きに合わせるかのように腰を動かし始め、とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。

「俺の膝が気持ちイイの?」「あぁぁ・・・はぃ・・・」「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」「そんな・・・んはぅっ・・・」背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。

若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが、問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。

乳首は堅く勃起していて、巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。

乳首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。

どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので、そのままパンツの中に手を突っ込みました。

うわぁ??と喜びの声を上げてしまいそうでした。

オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。

セックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?ってぐらい濡れていました。

「すごい濡れてるよ?ほら・・・」「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」「どのくらいぶり?」「えぇ???!もう1年以上無いですぅ・・・」「その間は誰ともエッチしてなかったの?」「はぃ・・・」「浮気はしてなかったの?」「はぁ・・・」「えっ?じゃ?出会い系とかで会うのは?」「今日初めてです・・・」マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。

なんと彼女、出会い系を使ってこうして会うのは初だというんです。

だからあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。

と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

「じゃ?今日はお互いに気持ち良くなろうね」「はぃ・・お願いします・・・」指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し、キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。

しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。

「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」もう多分我を忘れてたんでしょうね。

本気のイキっぷりを見せてくれました。

腰をグイングインと動かしながら、アソコをキューッと締め付けつつ絶頂です。

しばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。

あまり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。

ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。

ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。

若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけどねwアナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。

アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。

風呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。

突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ、舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。

軽く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。

騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

恥ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず、遂には軽くイッてしまった人妻。

ヤバいぐらい大当たりでした。

興奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。

「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。

俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけどねwその後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。

いつもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。

彼女もいろんな話をしてくれました。

20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。

減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。

スタンドでバイトしてたけど、旦那がキャバクラ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。

それだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。

その勢いのまま人妻ハンモックに登録して、俺を見つけてメールしたって言ってた。

俺で良かったねぇ?と、出会い系の怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。

もし次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。

話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけどw俺は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・となぜか信用されたみたい。

スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。

約束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。

ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけど、こういうのは俺だけにするとか言ってた。

俺も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。

かなり可愛いしスタイルも申し分ない、エッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!

ソフトSMが大好き

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので、友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく、基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ。しかもSの精神が強く女の子をいじりたくなったり、いじめたくなったりと散々エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった。

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると、様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする。

特に年上女性が案外いじめるのが快感で、ラブコースターの掲示板で以前からメールをしていた年上女性とアポがとれたので、近くの街にある駅で待ち合わせをした。そして待ち合わせの場所に行った。駅側の段差に腰掛けている女性を発見。写メで見た女の子に似ている。30台半ばくらい顔は普通なのだが、体形はかなりのぽっちゃり。駅を見渡す限り他に女はいないし、この女に間違えない。

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが「何やってんの?こっちおいで」と声をかけてしまった。にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った。その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか、彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった。

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い、酔った勢いで「ホテル行こう!」と持ち掛けると、にっこりしながらの「OK!」俺は「ご馳走様です!」と呟き「セックスする?どんなプレイが好きなの?」と訊ねると、不気味に笑っている。

これからの展開を考えて既に半勃ち状態、すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた。思ったとおり、Fカップ超の巨乳、嫌がる素振りもなく、顔に似合わず「アン…アン…」と喘ぐ。それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった。

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた。超級の巨乳にありつけて、大興奮、顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」「アァアーン…アア…」この女かなりM気がある。言葉責めに息が荒くなる。散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ「しゃぶりれよ!好きだろ!」と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた。上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい。

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた。「舌で亀頭舐めるんだよ!」「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた「後ろから犯してやるからな」パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた。

この尻で顔面騎乗されてみたい、マンコ舐めてみたいと思ってしまった。

「縛ってから犯してやるからな!」ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった。なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから、もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めた。デブだから、サイズが足りないのだ。ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った。人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む。

思いのほかマンコはキツキツ、中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き、悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した。この女はかなり感じやすいのだろう。犯し甲斐がある。

さらに指で掻き回し「もっと犯してください、お願いしてみな!」と命令すると「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」と喘ぎながらイってしまった。

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた。そして俺は我慢の限界に達していた。まず一発目は口の中で行くのが俺流「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」「はい…」美味しそうにチンポをしゃぶり始めた。

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く、とんでもない女だ。

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…と…チンポしゃぶられている間…そう思い…そして俺もそうなので…人の事は言えないと思いながら感じてしまう…そして一発目の射精が終わり、次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入。

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった。

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか、まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき、いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった。

そしてラブコースターで大満足したその日は抜け殻のようになり就寝、次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し、昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた。


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