萌え体験談

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フェラ

加藤さんの思い出4

加藤さんはレポーターとキスをしたまま、ゆっくりゆっくりシャツのボタンを
上から外していった。
一つボタンを取っては、下からゆっくり揉み、肩に回した手で、耳や
首筋や、時々両手で左の胸を揉んだりもしている。

今までとは違い、結構長い時間をかけて加藤さんはレポーターを上下下着姿にした。
少し覆いかぶさるようになって、右手を脚の間にいれ、ゆっくり動かし始めると、
もうレポーターは甘い声を上げっぱなしになった。
加藤さんも知らないうちに、ボクサーパンツ一枚になっていた。加藤さんは大きな身体を、レポーターの脚の間にしゃがみこませると、下着の上から指を三本立てて、大事な部分をいじくり、レポーターの反応を確かめると、ぺろっと下着を脱がした。
 
「あ、だめだめ、まだ洗ってない・・」
少し東北なまりでレポーターはきれいな眉を八の字にして加藤さんの頭をどけようとした。もちろんそれを無視して、加藤さんはベロベロ嘗め回し始めた。
レポーターは長い脚で加藤さんの頭を挟み込み、体操座りのような格好ですすり泣きのような声を出していた。シルバーのアンクレットがポイント高い。

加藤さんはねちっこかった。
舐めるのを止めると、もう一度右側に座りなおし、キスをしながら指を中で描き回す。俺の正面に、レポーターのテカテカに光る内股が見える。レポーターの右手は、自分から加藤さんの超巨砲をパンツの上からさすり始めた。さすが元レースクイーンだ。どうせやりまくってたんだろうなあ(偏見及び僻みです)

加藤さんはキレイな胸だなあ、とかやばい興奮しすぎる、とかレポーターを褒めまくる。その間にも耳を舐めたり、手を交代して、右手でレポーターの右胸を揉み、左手はおへそから脚の間に伸ばして、レポーターの中をかき混ぜる。

加藤さんの右手の動きが少し変わり、指を少し立て気味にして大きめに回し始めた。
レポーターは慌てたように身体を起こそうとしたが、加藤さんはがっちり左肩を掴んで動きを止めた。
かなり強い力で動きをとめてるのか、加藤さんの肩の辺りが盛り上がっている。
レポーターの脚が開き始め、必死でもがいていた上半身も段々動かなくなり、ダメダメダメダメ、ダメー!だめえ・・・・という鳴き声が大きくなった。

 加藤さんがぐるりと大きく三本入れた指を回すと、レポーターの脚の間から、1回、そしてもう1回と吹き上がるものが見えた。
 すげえ、、すげえよ加藤さん・・・。
 レポーターはぐったりとして動かなくなり、きれいな胸と平らで白いおなかが激しく上下している。加藤さんは、自分が脱いだTシャツで、レポーターの脚の間と股を丁寧に拭くと、もういちどしゃがみこんで、「お掃除クンニ」を始めた。

 レポーターの両脚をソファのヘリにかけて、体操座りをさせたまま、ベロベロと舐めながら、両手を伸ばして大きな胸を下から揉みあげる。レポーターは、鼻を啜りながら、加藤さんの短い髪の毛を掴んで撫で回していた。卵形のきれいな顔をまっかにして、きれいな奥二重の目は俺から見ても潤んで充血している。
 加藤さんは太ももからふくらはぎをなめあげ、脚の指を一本一本丁寧に舐め始めた。
「きたないよう・・」
 とレポーターは鳴き声を出したが、親指を舐められるころには、あーんあーんあーん、と口を開けっ放しにして叫んでいた。

 指を全部舐め終わると、加藤さんは立ち上がって、自分でゆっくりパンツを脱いだ。
 弾け出た加藤さんのモノを、レポーターはぼうっとみて、うそだろ、と東北のイントネーションを隠さずにつぶやいた。なンにそれ、みたいな(再現困難)へんなりあくしょんもした。
 加藤さんが押入れをちらりと見て少し笑った。左足をソファに乗っけて、超巨砲を顔に近づけると、、当然のような感じで小さな唇を開き、レポーターは先っぽを咥えた。
 これだけキレイな人でも、やっぱりフェラチオって実際にするもんなんだ・・。
 しばらく先だけ咥えて、赤い舌を出してちろちろしていたが、加藤さんを見上げ、顔を見ながら大きく口を開け、真ん中まで咥え込んだ。こいつ慣れてるな・・。
 レポーターの細くて長い指は、加藤さんの根本に絡みついて、顔をゆっくり動かしていた。
 加藤さんは、心底気持ちよさそうな顔をしていた。そりゃそうだろうな、これだけの美人がフェラチオだもんな・・。
 レポーターが口を離すと、モノがびよんと跳ね上がりおへそにつく。するとレポーターはこれまた当然のようにタマを舐め、シャフトを裏から舐めあげる。
 加藤さんが少し離れ、腰を突き出し気味に唇に近づけると、自然に先から咥え込み、真ん中ほどまで頬張り、じゅぽじゅぽ音を立てる。
 俺は彼女にフェラをしてもらった全ての男が羨ましかった。
 さすがの加藤さんも、しばらくレポーターに主導権をとられているように見えた。
レポーターは口を離し、舌でぺろりと先を舐めると、外人より大きい、、と潤んだ目を加藤さんに向けた。え?外人とやったことあるの?

 加藤さんは腰を沈め、ちょうどインリン様のM字開脚みたいな体勢をとり、俺に引き締まったケツをみせ、ゆっくりレポーターに突き刺していった。始めは腰をもぞもぞまわして、レポーターの声が低くくぐもってくると、段々激しく深く打ち込んで行った。
 俺から見えるのは、加藤さんの筋肉質のケツと、力が入ったふくらはぎから太もも、そして、肩に回したレポーターのきれいな手のひらと指輪、加藤さんの腰をはさんだ長くて形のいい脚と、ぶらぶらゆれるアンクレットだけだった。

酒飲みのNちゃん

初投稿なんで読みにくかったらすいません。

友達の彼女とやってしまった話。
当時俺は23歳で2年間付き合っている彼女と住んでいた。
2LDKで結構広い部屋に住んでたから、週末になるとしょっちゅう誰かが遊びに来て朝迄飲んでた。

友達の中で同い年のSって奴がいて、そいつは男前でよくもてる奴だった。
Sは酒が弱いくせに好きで、よく彼女を連れてウチに飲みに来てた。
Sの彼女はNちゃんといい、永作博美に似て笑顔の可愛い子だ。
背が150cm位と小柄な割に胸は服の上からでもわかる位大きかった。(後で聞いたらEカップだった)
性格も明るく、友達も多くていい子なんだが多少酒癖が悪い子だったw
外で飲んでる時はそうでもないんだが、ウチに来て飲むと安心するのかよく記憶が無くなる迄飲んでたw

ある週末、いつもの様にSがNちゃんと一緒に遊びに来た。
いつもの様にリビングで飲んで騒いでると、彼女が翌日仕事だったので「先に寝るねー」と言って寝室に行ってしまった。
時計を見ると深夜2時。Sは完全に酔い潰れてソファで爆睡している。
Nちゃんもかなり酔っ払っている様でけらけら笑ってるw
俺も大分酔っ払って気持ちよくなっていたし、もうちょっと飲みたいって事で二人で飲み続けた。

しばらく飲んでいるとNちゃんが気持ち悪いと言い出したのでトイレに連れていった。
酔い潰れた奴を介抱するのはなぜか俺の役目だったので慣れたもんだw
吐き終わってうがいをさせ、新しい水をいれに行って戻るとNちゃんが壁にもたれたまま寝ていた。
トイレで寝かせる訳にいかないのでPCルームに連れて行って寝かせる事にした。
その前に小便がしたくなったが横でNちゃんが寝ている。
寝てるしまあいいかと思って息子を取り出して小便を始めた。
すると寝ていたNちゃんが目を覚まし、俺の息子をガン見しだした。
俺はびっくりしたが酔っ払ってるので全く恥ずかしくなく、それどころかもっと見せたくなってきたので小便が終わるとNちゃんの方を向いてよく見せてやった。
それを見て
「T(俺)結構大きいなぁw」
と言い、恥ずかしそうに笑った。

横から見るとNちゃんが床に座って、俺が立っているので丁度フェラをする様なポジションだ。
そこでイタズラ心が出てきて無言でNちゃんの口に息子を近づけてみたw
当然怒られると思っていたのだが、Nちゃんはちょっと困った顔をしてから俺の息子をゆっくりと咥えてくれた。
激しくはないがゆっくりと丁寧なフェラ。
友達の彼女にフェラしてもらってると言うありえない状況が俺の興奮をMAXにさせた。
俺の息子ははちきれそうな位ガチガチになっている。
Nちゃんは俺の息子をしごきながらイタズラっぽく
「気持ちいいん?w」
と聞いてきたので。
「これで気持ちよくない奴ってどんなんだw」
って言ってやったw
やられてばっかりじゃくやしいのでNちゃんの股間に手を伸ばす。
するともう大洪水。
ちょっと触っただけで色っぽい声が漏れる。
だが寝室では俺の彼女が寝ているし、リビングではSが寝ているので声を出すとまずい。
俺はNちゃんにキスをして口を塞いだ。
お互い舌を絡めて激しいキスをしながら、中に指を入れて動かすとあっという間に大量の潮を噴いて逝ってしまった。

びしょびしょになった床を素早く拭き、Nちゃんを抱きかかえてPCルームに行った。
ここならリビングと寝室から廊下を挟んでいるので多少の声は聞こえないはずだ。
興奮度MAXの俺はPCルームのドアを閉めた瞬間、Nちゃんに激しいキスをした。
Nちゃんも俺に抱きついてきて激しく舌を絡めてくる。
二人共酔っているせいか興奮度が半端じゃない。
俺は荒々しくワンピースとブラの肩紐をずらし、胸を揉みまくった。
Nちゃんの乳首は綺麗なピンク色で乳首を刺激してやると可愛い声で喘ぐ。
たまらず乳首に舌を這わせ口の中で転がす。
「気持ちいい・・・。」
Nちゃんの声はどんどん激しくなり、リビングのSや寝室の彼女に聞こえるんじゃないかって位だった。
もう息子ははちきれそうな位ビンビンで入れた瞬間に暴発しそうな勢いだ。
俺は我慢出来ずにNちゃんをソファに押し倒し、パンツを横にずらして正常位で挿入した。
「あっ・・・!!」
Nちゃんは大きな声を出した。
俺は焦ってキスで口を塞ぐ。
・・・物凄く暖かい。
Nちゃんの愛液が絡みついてくる。
締め付けも濡れ方も最高だ。
俺は狂った様に腰を打ちつけた。
「あかん・・・。めっちゃ気持ちいい・・・。」
と言い、俺に抱きついてくる。
ワンピースははだけ、半裸の格好がたまらなくいやらしい。
無理矢理Nちゃんを犯している様な雰囲気でもう逝きそうになってきた。

このままでは先に逝ってしまいそうなのでNちゃんの体を起こし、ソファに手をつかせてバックから挿入した。
夢中で腰をピストンさせると、Nちゃんのアソコはどんどん濡れてくる。
一生懸命声を我慢している姿がたまらなく可愛い。
ピストンを続けているとNちゃんの左手が俺の左腕を強く掴んだ。
ぎゅーっと手を掴んだ瞬間、膣が凄く締まった。
Nちゃんはハァハァ言いながら
「先に逝ってもた・・・。」
と恥ずかしそうに笑った。
Nちゃんが逝ったのなら今度は俺の番。
正常位に戻って自分の気持ちいい様に腰を打ちつけまくった。
すぐに逝きそうになり、
「ヤバイ・・・もう逝きそうやわ・・・。」
と言うと、
「私ピル飲んでるから中に出してええよ。」
と言ってくれた。
そこで気付いたんだが生でハメていた・・・。
興奮し過ぎて完全にゴムの事を忘れていたんだ。
中出しOKを貰ったのでさらに腰の動きを早める。
Nちゃんも声を我慢しているつもりだろうが我慢出来ていない。
揺れるおっぱいを見ながら俺は大量の精子をNちゃんの膣に注ぎ込んだ。

膣から流れ出る精子の後始末をしながら
俺「やってもうたな?・・・。」
N「まぁお酒の勢いって事で、二人だけの秘密にしよなw」
俺「今回だけ?w」
N「当たり前やろwもうせぇへんよwww」
俺「そうやなwほな今回だけって事でwww」
N「めっちゃ気持ちよかったで♪」

NちゃんとのHはこんな感じだった。
その後軽くキスしてからリビングに戻り、適当に雑魚寝して朝を迎えた。
Sにも彼女にもバレてなかったみたいだけど、かなり危険な事したなぁと今は反省してます。

Nちゃんとはその後も何回かしたのですがその話はまたいつか機会があれば。
ありがとうございました。

妻が黒人に・・・

今年40才になる平凡なサラリーマンです。
不況の中、何とかリストラされずに頑張っています。
妻、公江(37才・155・83・60・88)と子供が2人(小6・小3)小さな一戸建に住んでいます。
去年の春から週に2回、我が家で英会話教室を開いています。
講師は来日して10年になる、ジョン(アメリカ黒人・37才)で、きっかけは妻の親友の旦那の関係で・・長くなるので省略します。
私は朝7時頃家を出て夜8時頃帰宅します。
妻の異変に気付いたのは、化粧が濃くなった感じと、SEXの時積極的になった事アノ時英語が混じる事、下着が派手になった事・・・etc
私も家族の為に一生懸命働き、妻にも子供にも不満はありませんでした・・あの日までは・・。
それは今年の初め頃、いきなり妻が離婚してくれと言い出してきた。
私には訳が解らず理由を問いただすと、ジョンと浮気している、そして離れられないし、これ以上秘密に出来ないから・・。
2人の子供を実家に預け、ジョンを呼び話し合いをした。
ジョンと会うのは5回目くらいだった、身長は190cmでガタイも良くK-1の選手みたいで威圧感がある。
「いったいどう言う事なんだ?どうしたいんだ?」
「スミマセン、デモ、キミエハアナタニマンゾクシテナイ・・」
「・・・?どう言う事?」
「ツマリ・・SEXデス・・」
「SEXって??そんな関係なのか?」
「ごめんなさい・・いつ言おうかと・・ごめんなさい・・」
公江は謝るばかり、私は頭の中が真っ白になった。
「キミエ・・コッチニキナサイ・・」
妻は私に気を遣いながらも、ジョンの横に座った。
「コレカラ・・ホントウノSEXミセマス・・ソレカラカンガエテ・・」
2人はキスを始めた・・私は怒りに打ち震えたが、本当のSEXと言うものに興味も有り、正直ジョンが怖かった。
長い濃厚なキスを交わすとジョンは服を脱ぎ出した。
「サア・・キミエ・・イツモノヨウニ・・」
ジョンの下半身には、長大なヘチマみたいなペニスがだらしなく、ぶら下がっていた。
妻はその前に跪くと、妻の手首程のペニスを両手で支えながらフェラチオを始めた左手で根元を支え、右手で扱き、亀頭を頬張り・・苦しそうだが恍惚の表情を浮かべている。
「オオウ・・ハア・・イエス・・イエス・・ソウデス・・オオオ・・・」
ジョンは私の方を見ながら、勝ち誇った様に繰り返す。
暫くすると硬度が増し、長さは20cm以上の女性の腕程になったペニスが・・。
「ドウデスカ?・・キミエ・・ホシイデスカ?・・ナメテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もうダメ・・舐めて・・」
ジョンが妻のスカートを捲ると、小柄の妻だが真っ白で大きなお尻に、小さな黒のTバックが・・エロティックだった・・。
ジョンが私に見えるように、又の部分を横にズラすと・・びしょ濡れのアソコがヒクヒクと口をあけ卑猥だった・・。
ジョンは軽々と妻を持ち上げ、69の体勢で長い舌を駆使しながら舐め出した。
「あああ・・ジョン・・いいっ・・あああ・・ジョン・・はあああ・・・」
妻はジョンのペニスを頬張りながら、時折口を外し歓喜の吐息を漏らす・

公江とジョンは私が側に居る事などお構い無しに、互いの性器を激しく愛撫し合い歓喜の声を上げている・・・
ジョンのペニスは益々巨大化し、長さは30cm近く太さは公江の腕と変わらない程にまで膨れ上がり、ビデオでは見た事があるが生の迫力に圧倒した・・・
ジョンは器用に動く長い舌を使い、公江のワレメからお尻の穴周辺まで、愛撫している・・・余程感じるのだろうか・・・
「あああ・・ジョン・・おおお・・ジョン・・いい・・あああ・・いいっ・・・」
快感の言葉を口にしながら、うっとりとした表情でペニスをしゃぶる・・・
「ドウデスカ?・・キミエ・・イレテホシイデスカ?」
「あああ・・ジョン・・欲しい・・もう・・欲しいの・・・」
「ソレデハ・・ゴシュジンニ・・キミエノプッシーヲミセナサイ・・ソシテキョカヲモラッテクダサイ・・サアハヤク・・」
公江はジョンの上から降りると、うつ伏せになり大きく脚を開き私に見えるように尻を高高と上げ・・・
「あああ・・あなた・・ごめんなさい・・でも・・もうこんなになってるの・・おねがい・・許して・・あああ・・・」
公江のアソコを見ると、濡れてるなんて状態を通り越し、どろどろ大洪水・・・長い夫婦生活でもこれほど濡れてる公江を見るのは始めてだった・・・
「ドウデスカ?・・キミエノアソコハドウナッテマスカ?・・ショウジキニイッテクダサイ・・イレテモイイデスカ?」
「・・・ダメだ・・もう止めてくれ・・もういいじゃないか・・止めてくれ・・」
「オオオ・・キミエ・・ゴシュジンニユルシガモラエナカッタ・・ザンネンデス・・モウヤメマショウ・・・」
「嫌っ・・ジョン・・嫌よ・・待って・・主人にお願いするから・・」
公江は私の方を振り向くと・・・
「貴方・・お願い・・もう・・我慢できないの・・ねっ・・お願い・・ジョンに頼んで・・お願い・・はあああ・・・」
公江のその表情は私が知っている公江では無く、欲ぼけした雌犬だった・・・
ジョンは私達の会話をウイスキーのグラス片手に、ニヤついて見ている・・・
「ジョン・・お願いだ・・公江に入れてやってくれ・・」
「フフフフフ・・ダメダ・・サキニアナタガキミエニイレルノデス・・ソノベリースモールヲ・・フフフフ・・・」
不覚にも私の感情と裏腹に、私の股間のモノはズボンの中で勃起していた・・・
「サアキミエ・・サキニゴシュジンノモノヲイレルノデス・・サアハヤク・・・」
公江は夢遊病者の様に、売春婦みたいに、私を床に押し倒すと素早くズボンを脱がせ、根元まで一気に一舐めすると上に跨り腰を沈めてきた・・・
「あああ・・いい・・オマンコいいっ・・はあああ・・・」
その腰の動きは激しく、私は興奮していたせいもあり、早くも射精したくなり・・
「ああ・・公江・・ダメだ・・そんなに激しくしたら・・あああ・・・」
「だめよ・・まだ入れたばかりじゃない・・我慢して・・もっと・・もっとよ・・」
我慢できなかった・・・
「えっ?・・・いったの?・・あなた・・えっ?・・・」
「ハハハハハ・・・#$%&’()・・・・?」
情けなかった・・何やら英語で罵声を浴びせているみたいだった・・・
「あああ・・ジョン・・お願い・・いかせて・・貴方のぶっといので・・良いでしょう?・・ねえ・・お願い・・・」
「イイデショウ・・コッチニキナサイ・・ソシテゴシュジンモミルノデス・・ホントウノSEXヲ・・・」
ジョンは公江のワレメに巨大なモノを宛がうと、バックからゆっくりと入れた・・
「はあああああ・・・おっきい・・はあああ・・ジョン・・あああああ・・・・」
あきらかに私の時とはヨガリ方が違う・・・
「ドウデスカ?・・ゴシュジントドウデスカ?・・ハッキリイウノデス・・・」
「あああああ・・・いいっ・・・ジョンがいいっ・・・いっぱいなの・・あそこがいっぱいで・・・ああああっ・・・ジョンがいいっ・・・」
「キキマシタカ?・・キミエハワタシノホウガイイトイッテマス・・・」
私は呆然と2人の行為が終わるのを眺めていた・・・
バックで一度公江をいかせると、公江を寝かせ大きな体の巨大な一物を一気に押し込み、激しく動いた・・・
まるで裏ビデオで見た迫力が目の前で繰り広げられた・・・
公江は絶叫し、白目を剥き何度いっただろう・・・
終わりに気付いたのは、ジョンの巨大なペニスから大量の精液が、公江のお腹に打ち放たれ、公江の体が大きくうねりヒクヒクと痙攣を始めた時だった・・・
ジョンはフーっと大きな息を吐くと、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲み干した「ゴシュジン・・ドウシマスカ?・・コレガホントウノSEXデス・・・アナタニモデキマスカ?・・ドウデスカ?」
私は言葉が出なかった・・・
「キミエハドウデスカ?・・ゴシュジントカエリマスカ?・・モットシタイデスカ?・・チャントイウノデス・・・」
公江は満足しきった表情で、体を起こすと・・・
「あああ・・ジョン・・良かった・・凄く良かった・・・」
そう言うとジョンにキスを求め、再びジョンの股間に顔を埋めた・・・
「フフフフフ・・ハッハッハッ・・キミエハマタシタイソウデス・・スケベデス・・ハハハハハ・・・GET OUT!」
出て行け・・・理解できた・・・私は力無く服を着るとその場を後にした・・・
部屋を出るときのジョンの笑い声を背に・・・。

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。
当方37。小心者だった為、彼女もいないしソプ逝く度胸もなくこの年に。
禁オナ9日&AV見てイメージを膨らませて挑む。

店は童貞すてるなら可愛い子にしたいと思い、HPでいろいろ調べて120分6万の店にした。
予約の電話をして、当日1時間半?1時間前までに確認の電話をいれることに。
送迎方法&場所の事を聞こうとしたら、確認電話の時に聞く&指定しますといわれた。
当日移動途中で1時間半前を過ぎてたので、電話したら話中。
多分連休&ボーナス時期のせいだったのだろう、何度電話しても話中。かなり焦った。
結局1時間10分前に繋がり、送迎希望のことを伝えると、連休で道が混むので予約した
時間の20分前に来てくださいと言われた。

送迎車に乗って店に着くと待合室には自分以外に5人いた。さすが連休&ボーナス時期。
その時は余り人目も気にならず、緊張も思ったほどではなかったのだが、
一人二人と減っていき、自分が最後で一人になった時はさすがに緊張した。

そして名前が呼ばれ、いよいよ嬢とご対面。
あれ?一瞬誰かと思いました。確かHPでは22歳となっていたのに
目の前にいる嬢はどう見ても29か30くらい。
よく見ると確かに写真の女の子ですが、明らかに4、5年前の写真だなあれは。
体型も変わっていて、かなり太めだった。
(6万出しても、安心できないといういい教訓になったよ。)
まぁ、顔は悪くないしギリギリ範囲内というところ。これが、アウトだったら
確実にテンション落ちてイけなかっただろう。

部屋に移動して、嬢に「このお店初めて?」と聞かれたので、
「ソープ初めて。というより童貞なので緊張してて、よろしくお願いします。」と
最初に言った。恥ずかしがって言わなくても、どうせバレるんだったら、
言って気楽になって、気持ちよくして貰った方がよいと考えた。
嬢は「じゃぁ、イケるよう頑張るね」と言ってくれた。
服を脱がしてもらい、ベットの端に座っているとDKしてきてスタート。
DKは気持ちいい&興奮した。
DKしながら胸を揉んでいると、ブラを外してと言われギコチなくなんとか外す。
DKしながら胸を揉んだり舐めたりしていたが、少しして嬢がフェラ開始
自分的には7割という感じの立ちだったが、嬢が入れてと言うので正常位で挿入。
腰振るのが思った以上に難しい。
嬢の上に被さるようにして(手で踏ん張っているので、嬢に体重はかけていない。)
うまく腰を振れないが、3分くらいで急にイキそうな気配が。
そしてそのまま逝くことができた。

嬢に「逝くことができて良かったね。逝けるかちょと心配だった。」と言われ
「よく初めては逝けないと言うから、自分も逝けないんじゃないかと心配してた。」と素直に答えた。
次は嬢が体を洗ってくれた後に、自分が座ったままの状態でフェラを開始。
起ったところで、スキンを付けて、「じゃ、入れるね。」といい後ろを向き
自分がスケベいすに座ったままバックで挿入。そのまま動いて2回目&逝くことができた。
その後は、マット後騎乗位だったが逝けないのでベッドに移動してクンニして正常位。
やっぱどうも正常位は腰がうまく動かせないので、騎乗位にして変更してもらい
嬢も雰囲気を出すためだろうか、イク?イク?とかなり大きい声。
しかし、逝けない。そんなこんなで時間が少なくなってきて、
「どう逝けそう?逝けそうなら、もう少し頑張ってみるけど」と言われたが
微妙な感じがしたので、時間までゆっくり&イチャついていたいといい。
体を洗って貰いながら雑談。時間が来たので嬢と手をつないでロビーに向かい。
最後にキスをしてお別れ。

初ソプ&卒童貞した感想は
・皆が言うとおり、挿入感がない。想像していた様な締め付け感がなく
 正直これでは逝けないかと思った。
・何かが変わったかと言われると何も変わってないが、童貞という無言の劣等感から
 解放されたのか、気分的に楽になったし、少し女の子へ話す抵抗感が減った。
 ヤらずに後悔するなら、ヤッて後悔するべし。 というような前向きな気分になった。・行ってみると意外にこんなものかと。行きたいけど、恥ずかしからと悩んでいる
 くらいなら、もっと早くに行くべきだった。また、ソプに遊びに来ようと思う。

以上、長文失礼&お粗末でした。

井出君にあって

やったぜみんな!俺も昨夜童貞を卒業しました?!!パフパフパフ?!
ははは、そう急かすな急かすな、今からゆっくりじっくり話すから。
まずは俺の自己紹介を。俺は28歳にして未だに童貞で、女の子とまともに
会話すらしたことがない哺乳類の平均童貞卒業年齢をアゲアゲに
しちゃってる諸悪の根源だ。顔は木村拓也的なえなりかずき。
体系は魔裟斗的なアケボノといった風体だ。まぁ、いわゆるモテナイ男の
典型だな。ちなみに生まれてこの方バレンタインデーにチョコをくれたのは
おばあちゃんとお母さんだけだ。これは俺の予想なんだがお母さんと
おばあちゃんのチョコは絶対義理だと思う。
それでこんな駄目な俺が童貞卒業という奇跡を成し遂げた理由は、
いつものようにゲーセンでアルカナハートに熱狂した帰り道に
中学時代の無二の親友、井出君と再会したからだ。井手君は中学時代、
毎週俺から金を巻き上げては煙草や酒を買っていた。強くもないくせに
酒を飲んで赤ら顔でよく俺にこういったもんだ。
「俺は大人になったらチョービックになっかんよ。そんときゃお前にもいい想いを
させてやんよ。期待してまっとけよ。だからとりあえず財布みせろや」
俺は将来の井出君に期待して、毎週五千円ずつ手渡していたのだが、
二十歳を越してすでに八年が経過しているのに井手君が大成を成したという
話は全くきかなかった。久しぶりにあった井出君は飲み屋街の
ポン引きになっていた。たいした出世だ。
「おお!おめぇゲロリンじゃねぇか!ははっ!久しぶりだなこの野郎!」
井出君は中学時代からほとんど変化のない俺を一瞬で認識してくれた。
なぜオタクと障害者は老けないのだろうか。そんな疑問はどこふく風だ。
ちなみにゲロリンというあだ名は、中学時代の俺が給食時間にゲロを
吐いたことに端を発する。このエピソードは続編のビギニングで語ろうと思う。
「お前、金もってんだろ?いい店知ってんだよってけよ。もちろんよるよなコラ!」
切れているのか優しいのかわからない口調でひっぱられ、連れて行かれた先が
ソープランドだった。俺はたじろいだ。まだ俺童貞なんですけど!
俺は小声で井出君に、自分が童貞だということを説明した。なんで自分の最も
人に知られたくないことを話さなくてはいけないのだといぶかりながら。

「ぶわはははっはっ!お前まだ童貞なのかよ!ありえねぇ!すげぇキモイ!」
道行く人々の視線が俺にささる。井出君は昔も今も周りの目を気にせず
わが道を走っているようだ。頼むから国道を制限速度を守って走って欲しい。
「よし、よしよし!じゃあ童貞卒業するための秘密の方法を教えてやんよ!
これだったら恥ずかしくもなく一瞬のうちに卒業できっから!マジ楽勝!」
背中を力強くぽんぽんと叩かれむせつつも、頼りがいのある人だなと
少しだけ井出君を見直した。まさかこんな簡単に童貞って卒業できるのか?
井出君にかかれば恥じることなく?一瞬で?そうか、井出君はポン引きの名手
なんだ。童貞の手際よい卒業の仕方なんて知ってて当然なんだ。
井出君は童貞卒業のプロだ。彼に頼れば難なく俺は一般人の仲間入りだ。
「よ、よろしくおねがいします」
俺は井出君に童貞卒業までの先導を頼んだ。
「おう、まかせとけや!!」
頼もしい返事だ!やったぞ、まさか今日童貞を卒業できるとは思わなかった!
2008年は頭からついている!俺は井出君に言われるがまま歩いた。
数分ほど歩いていると、見えてきたのはコンビニだった。
ソープランドじゃなかったのか!?と一瞬不思議がった俺に井出君は、
「童貞卒業には色々と金がかかる。とりあえず五千円出してみろ」
そういわれて五千円を手渡すと、井出君は駆け足でコンビニの中に入っていった。
数分後出てきた井出君の手にはウイスキーのミニボトルが握られていた。
「最初は恥ずかしいからな、これ飲んで羞恥心を麻痺させろや」
そういって俺の口に無理矢理ミニボトルをくわえさせる井出君。
仕方なく半分ほど飲み干すと、俺の脳は快楽の境地へといざなわれた。
「よし、あとは抜いてもらうだけよ!ついてこい」
そういわれて井出君の後ろに付きしたがって歩いていると
ネオンがまぶしい怪しい雰囲気のソープランドに辿りついた!
いよいよ童貞卒業なのか!こんなところで童貞卒業なんていいのだろうか!
などと葛藤する暇もなく、井手君に背中をおされて中へ入る。
細かい注文は全て井出君まかせだった。俺は待合室でふらついていた。
視界がぐるぐるまわり、なんだかちょっと気分が悪い。
しばらくすると、ソムリエ風の格好をしたおじさんに呼ばれ、言われた通りに歩を進めた。

レジの前を通って店の奥に歩いていくと、左右の壁に隙間なくドアがついている
廊下に辿りついた。ここはまさしくプレイルーム。廊下の中央には俺を待っていたのか
可愛い女性が立っていた。茶髪でカールしているヘアスタイルがゴージャスだ。
目元はぱちくり二重まぶた。口元は常にうるおっててかっている。
こんな真冬に寒くないのかキラキラと輝く装飾が施された黒のキャミソールを着ている。
胸元がセクシー!華奢な体格なのに胸だけはEカップはある。
絶妙なバランスだ。ジェンガをやらせたら彼女の右に出るものはいない。
「こんばんは?よろしくおねがいしますサヤです☆」
ブサイク極まりない俺に、くったくのない笑顔で応対してくれるサヤさん!
なんて分け隔てない人なんだ!俺は一瞬でほれてしまった。こんな人の中に
俺のたけった竿竹が入っていくのかと思うと興奮して打ち震える。
サヤさんに案内されて個室に入ると、部屋の中はサヤさんの体から発せられる
いい香りと同じものが漂っていた。客がくるまでサヤさんは一人この部屋で
過ごしているんだろうな。サヤさんのマイルームほっほう!!
「じゃあ服をぬごうね☆」
そういうと、サヤさんは俺の服を脱がし始めた!なんて親切なんだ!
俺の安っぽい色あせたユニクロのジャケットをやさしくあつかってくれる。
「う…うーん」
俺の服を脱がし終えた時だった。サヤさんはちょっと困った顔をした。
どうしたんだ?思った以上に俺がデブだったのだろうか?
サヤさんの心情はわかぬまま、俺の服はどんどん脱がされていく。
とうとうトランクス一枚になった!くそ!やばいぜ!見られる!
さすがにトランクスだけは自分で脱ぐことにした俺は、手早くトラをずり下げる。
サヤさんは少しの間俺のチンコを見ていた。無表情でじっと見ていた。
ぐ!なんだこの間は!俺のチンコは結局のところどうなんだ!答えてくれ!
「お、おおきいぃ?」
出ました社交辞令!俺のチンコがでかいわけがない!デブのチンコは
脂肪にうもれて小さくなりがちだし、俺のチンコは皮をかぶっている!
でかいわけがない。でもその気心はうれしいよサヤさん!
「じゃあお風呂入ろうね」
サヤさんに案内されてバスルームへ!振り返るとサヤさんはキャミソールを
ぬぎ裸になっていた!

暖色の照明に照らされ、ほてったように赤みがかったサヤさんの裸体。
商売上人に裸を見せるのは、とっくに慣れてしまったのか微塵も
照れた様子を見せない。手際よく大小様々な道具を用意していく。
「おじゃまします?」
先に浴槽につかっていた俺を見下ろしながら、サヤさんが湯船につかった。
体を丸くしたせいでおっぱいが宙に浮いて形を変える。柔らかそうだ。触ったら
たまらんだろう。しかしおっぱいを触っていいものか。許可を得る勇気すらない!
狭い湯船の中で俺とサヤさんの体が重なる。他人の肌に触れるなんて
何年ぶりだろう!ここ最近はゲームの中で擬似的に他人と殴り合う事でしか
肌を触れ合ったことがない。思わずサヤさんの体を撫でようとしてしまったが、
またもや勇気がでなかった。サヤさんなら何もかも許してくれそうなのだが。
「キミ、動物園のニオイがするね」
うわー!しまった!今更ながら思い出した。そういえば俺は一週間風呂に入って
いなかった!職場は肉製品の加工工場だから凄く臭いので風呂なんて
入らなくてもチャラヘッチャラだと思っていた。だから全く風呂に入っていなかったんだが、
サヤさんはそんなこと些細なことだと言わんばかりの笑顔で俺のニオイを
動物園のニオイと表現してくれた。動物園のニオイ。動物園といえば
幼稚園児たちが生まれて初めて野生の獣と対峙し、生きていることの素晴らしさを
実感する人生の登竜門的な場所だ。つまりサヤさんは俺のことを
風俗嬢に成り立てのころに接客した思い出深い客と重ねているんだ。
きっとそうに違いない。なるほど、サヤさんは俺を気に入ってくれたというわけか。
「じゃあ、ちょっと足をあげてね」
そういうと、サヤさんは俺の足を水中から引き上げ、浴槽の縁に乗せた。
水の上に浮かんでいるような状態でとても不安定だ。これから何が始まるのだろう?
サヤさんは俺の股間付近にいる。俺のチンコは見せたい放題だった。
何が起こるのかとヒヤヒヤしていると、突然サヤさんは俺のチンコをつかみ、おもむろに
指でもてあそんだ。緊張のあまりピクリとも動かなかった俺のチンコは、少しずつ
本来の機能を取り戻し始めた。ま、まさか、これは潜望鏡とかいうやつなのか。
サヤさんはこの体勢のまま俺のチンコをしゃぶってくれるわけか。うわ、最高すぎる。

俺のチンコは次第に太くなっていった。同時に皮がめくれていき、隠れていた
亀頭が顔を出す。オハヨーッ!しかしこの時、サヤさんの顔が少し変化した。
ジーザス!!そういえば風呂に入っていなかったから、当然チンコも
洗っていなかったんだ。包茎だから通常の数倍チンカスが溜まりやすいのに。
サヤさんはチンコの皮をめくった時に漂った異臭に
「ちょっと洗おうね。虫とかついてるし」
優しく対処した!なんていい人なんだ。ニオイについてはあえて言及せず、
虫がついていると指摘することで、チンコを洗う際に俺を傷つけないように
配慮するとは!俺はハイ!と返事をし、サヤさんにチンコを洗ってもらった。
俺のチンコは予想以上に汚かったらしく、ごしごし洗ってもチンカスが
次から次へと出てきた。湯船の水面はチンカスで埋め尽くされ、俺色に染まった。
しかしそれでもサヤさんは文句も言わず、湯を足しながら俺のチンコを
洗ってくれた。うれしいぜ!そしていよいよ、待ちに待ったフェラチオズムが始まった。
サヤさんは洗う過程で極限無比に勃起した俺のチンコをやさしく舌でつつみながら
口内にご招待した。サヤさんの口の中は素晴らしかった。暖かく、ぬめぬめしていて、
たまにザラザラした舌があたり、俺のチンコをまったく飽きさせない。
フェラチオズムを堪能していると、下半身が急激に熱くなっていくのを感じた。
やばい、出る!出る!うわーー!!ゴボボボボボボッ!!
出てしまった。なんの断りもなく、サヤさんの口内で発射してしまった。
まあでも、サヤさんなら許してくれるだろう。しかしなんて気持ちいいんだ。数秒ごとに
心地のよいめまいがする。湯気とめまいのせいか、サヤさんの表情がすこし
変わったような気がする。気のせいだろう。
「おまえ…な、だにごれ…」
気のせいじゃない、サヤさんの顔が青くなっている。そして口からダラダラと
俺の精子を垂れ流している。よく見ると俺の精子は黒っぽかった。
まさか、俺は性病なのか!?童貞なのに性病だったというのか!
五年ぶりくらいに見る自分の精子に唖然となる。

オナニーは毎日かかさずやっていた俺だったが、射精は五年以上していなかった。
理由は2ちゃんねるのオナ禁スレだ。オナ禁スレの情報によれば、一ヶ月以上
オナニーをしないでいると、五感が研ぎ澄まされ、万物のことわりを悟った仙人のような
存在になれるという。その存在のことをスーパーサイヤジンというらしいのだが、
俺はその存在になるためにオナ禁をしていたのだ。だが完全なオナ禁は無理だと
思ったので、しこって射精ギリギリまできたら射精せずにそのまま放置するという、
途中下車オナニーを行っていたのだ。だから五年以上俺は自分の精子を
みたことがなかった。もしかすると、寸止めオナニーのせいで俺の精子は黒く
なってしまったのかもしれない。とにかくこの黒い精子は見た目が悪く、臭いはなお悪かった。
職場の環境のせいで臭いには鈍感になっているはずだった俺ですら、
黒い精子の臭いには顔をしかめた。ありとあらゆる魚介類を集結させ、一ヶ月放置して
腐敗した死骸をミキサーで液状にし、うらごしして水分だけを抽出して完成させた汁のような
あってはならない臭いだった。その臭い精子を口いっぱいにぶちまけられた
サヤさんは、悪寒がするのか身を震わせ、鼻水と涙を垂れ流し左手を口の中に
突っ込んでいた。サヤさんをじっと見ていると、突然サヤさんの口内から茶色の液体が
とめどなくあふれてきた。俺の精子かと思ったが、それはサヤさんの胃の内容物だった。
サヤさんは嘔吐したのだ。湯船は俺の精子とサヤさんの吐瀉物で混濁していた。
自分のウンコは臭くないが、他人のウンコはめちゃくさいということわざがあるが、
それにならってサヤさんのゲロはめちゃくさかった。すっぱくて腐ったような臭いだ。
あまりのクサさに、その場を一秒でも早くはなれたかったのだが、サヤさんを
そうさせたのは俺だ。我慢しなきゃいけない。しかしゲロと精子が交ざった湯に
つかっていると、なんだか俺も…オエーーーーー!!
や、やっちまった。もらいゲロだった。気分が悪くてうつむいていたサヤさんの頭に
ぶっかけるようにゲロを吐いてしまった。サヤさんのトリートメントの効いた髪の毛が
ゲロまみれになってしまった。サヤさんは顔をあげ、俺を睨んだ。
「いい加減にしろよ…客だからってなにやっても許されると思うな!!」

サヤさんは叫びながら立ち上がり、俺につかみかかってきた!
伸びた爪が俺の腕や胸に食い込む。痛い。なんて鋭い爪なんだ!
俺はたまらず湯船から飛び出し、逃げようとした。だが足がひっかかり
前のめりに倒れてしまう。顔面からタイルにぶつかり、グキッという
嫌な音がきこえた。鼻をおさえてのたうちまわっていると、後頭部に
鈍い痛みを感じた。どうやらサヤさんがそこらへんにある物を俺に
投げつけているようだ。ローション液のはいったボトルが目の前を
転がっていく。俺はサヤさんになんとか思いとどまってもらおうと
した。しかし振り返ろうとして一瞬見えた自分の胸元に、大量の血が
ついているの確認して気が動転してしまった。今考えるとあれは
鼻血だったのだが、あの時はパニくっていたので、サヤさんが
背後から刃物で俺を刺したんじゃないかと思ったんだ。俺は身の
安全を守るために、普段なら絶対に見せない凶暴性を発揮した。
「うばあああああああああああああっ!!!」
腹の底から声を張り上げ、未だに怒り狂って俺を攻撃するサヤさんに
反撃をこころみた。俺はサヤさんの顔を右拳でないだ。すると
サヤさんの頭部はまるでピンポン玉のように宙に浮き、壁にぶつかり
地面でバウンドした。追撃しようと思ったが、サヤさんの動きが鈍く
なったため、反撃されないようにサヤさんを拘束するだけにとどめた。
うつぶせにして床に寝かせ、両腕をうしろに持ってこさせ、
立ち上がれないように太ももの上あたりに乗った。
「どけよコラ!てめーただですむと思うなよ!!ボーイよべや!!」
尋常じゃないキレ具合だった。もう俺とサヤさんは客と店員に
戻れないだろう。くそ!なんでオナ禁なんかしたんだ俺は!!
俺に押さえつけられながらも激しくもがくサヤさんを見ていると、
こんな非常事態であるにもかかわらず、俺は妙に興奮してきた。
サヤさんの尻の間からはマンコが丸見えだった。サヤさんが
動くたびにマンコも右へ左へ動き、俺を惑わせる。
チンコが硬くなりはじめた。チンコの目の前にはサヤさんのマンコ。
激しく暴れるサヤさん。この状況なら、激しくつかみあっていて
不可抗力でチンコが入っちゃったなんて言訳は…ありだろう!!
俺はそっとチンコをサヤさんのマンコにあてがった。

「ば、ばかてめぇ!何いれてんだよ!やめろ素チンやろうが!!」
罵られようとおかまいなしだった。俺のチンコはサヤさんの肉をかきわけて
奥に入っていった。レイプもののAVでは、恐ろしく抵抗していた女性が
入れられると同時にアン、アン、赤毛のアンッ!と感じ始めて声を
だすのだが、現実はどうやら違うようで、サヤさんは俺のチンコが
体内に入っても相も変わらず切れ続けた。
「病気がうつるだろうが!はなせや!ぜってー警察につれていくかんな!」
俺は無視して腰をふりつづけた。100キロはある体重を、か細いサヤさんの
体に押し付ける。押し付けるというよりも叩き付けるような感じだった。
激しくぶつかることで、こぎみよい音がきこえ、その音が俺にセックス
していることを実感させた。だから俺はなお強く、より強く、サヤさんの尻をついた。
サヤさんの尻はまるでエアバッグのように、激しくぶつかる俺の腰を押し返す。
負けるものかと、尻を手で左右に押し広げて更に奥へと入っていく。
初めて腰をふったせか、俺の動きには無駄が多いようだ。急に尻のつけねあたりが
いたくなってきた。腰をふるというよりも、体全体を揺さぶっている感じだ。
体力の消耗も著しく、口で息をしなければならなくなった。腰をふると同時に
頭も揺り動かしていたせか、気分が悪くなってくる。酒がまだ残っていたようだ。
バスルームに充満するゲロの臭いが呼び水となり、俺は再びゲロをはいた。
一度吐いているので、もう吐くものがなかったのか、酸っぱい胃液だけが
サヤさんの背中に飛び散った。
「なにはいてんだよこらああああ!!!」
俺から離れようと必死にもがくサヤさんだったが、無駄なあがきだった。
俺は暴れるサヤさんを犯しながら、ゲロを吐き続けた。心的ストレスでまいっている
人間には、わざと吐くことで気分をよくしている人がいるときく。
嘔吐のどこが気持ちいいのだろうかと思っていたが、なぜか今日だけは理解できた。
吐くことの快楽が。汚物を他人にあびせることの悦楽が。射精も嘔吐も体内から
射出するという点において同類だ。セックスをしながら嘔吐すると気持ちよさが
二倍になるんだろう。俺はサヤさんを犯しながら、指を喉の奥につっこんで
無理矢理吐き続けた。その間何度も射精を繰り返し、サヤさんの体内を汚した

一体どのくらい吐いたのだろうか。一体どのくらい射精したのだろうか。
見当も付かない。俺はバスルームの床に突っ伏して息を荒げていた。
となりにはうつぶせのままピクリとも動かないサヤさんがいた。
俺は一生分の快楽を味わい余韻にふけるのに忙しく、この場から
逃げる事も、サヤさんに謝ることもできなかった。
射精のしすぎでなんだか眠たくなってきた。
寝よう。
zzzz……zzz…。

ゴツ、ゴツ、ゴツ。
頭を誰かに小突かれているのに気づき、目を覚ました。
上体を起こしてあたりを見回す。俺はまだ店の中にいた。
様子が少し違う。サヤさんの姿がない。代わりに三人のコワモテの
オジサンが俺を取り囲んで立っている。
「兄ちゃん、やっていいこととわるいことがあるの、わかる?」
「おもてでようか」
「さ、服きて」

裸のまま寝ていたからか、風邪を引いたらしい。外にでると異常なほど
寒気を感じた。体の振るえがとまらない。このふるえは寒さからくるのか
はたまた俺のうしろをついてくるオジサンたちの邪気からくるのか。
でも、この後俺がどうなろうとも、俺は今日を後悔していない。
童貞を卒業したことには代わりないからだ。みんなも俺の体験談をきいて
より一層童貞卒業を早めたくなったはずだ。ちょっとでもみんなの背中を
押せたのなら本望だ。希望のあるエンディングを演出するために、
ここで区切ろうと思う。じゃあみんな頑張れ!

修羅場

28歳の時、転勤になりました。転勤先は実家の近く。
と言うのも俺は高校卒業後、神奈川の大学に行き、そのままそっちで就職しました。
それからずっと神奈川住まいだったのですが、うちの会社が中部に新しく事業所をつくるって言うので、そっちに実家の俺に転勤の白羽の矢が立ったのでしょう。
とは言え、さすがにいい年して実家から会社に通うのは何なので、事業所の近くにマンション借りました。

引っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。
その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。
ゆったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。

見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。
一瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。
するとどうだろう。その女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。

「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」
その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

妙に馴れ馴れしい感じだったので、「何だ、こいつ」と思いながらも、
「ん、ああ、そうだけど。」
俺は不審気に返事をした。そしてその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。
ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。
「わあ、久しぶり!元気してた?」
向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。
「うん、まあね。」
俺も適当に返事をした。話しているうちに思い出すだろうと思って。
「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった。」
「そう?俺はすぐに分かったよ。」
本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

わーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、いろいろと話してくる。
俺も適当に話を合わせた。完全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。
多分、中学か高校の同級生だろう。同じ部活だったり、同じクラスにはなった事ないはず。
なのにこんなに親しげに話し掛けてくる女はいただろうか?

駅に着きかけた頃、女は急に慌て出し、
「わあ、次で降りなきゃ。ね、携帯の番号教えてよ。」
「え、うん、ああ・・・。」
正直、多少の不信感はあったが、彼女の勢いにおされ、俺は携帯を開いて自分の電話番号を見せた。
「ええっと・・・何か書くものない??」
「ん、ああ。」
世話の焼ける女だなと思いつつ、カバンからボールペンを出して、紙の切れ端に携帯の番号を書いてあげた。
「ありがと、じゃあ、今度連絡するねー。」
扉が閉まる瞬間に慌ただしく行ってしまった。

ポカーンとしてしまった。何と言うかマイペースな女だ。
俺は一方的に喋る女に相槌を打つだけだった。
しかし誰だっだっけ。
実家に帰ると俺はすぐに中学と高校の卒業アルバムで確かめた。
その女とは中学、高校ともに同じだった。藤原ヤヨイ(仮名)と言った。
そう言えばいたなァという程度の記憶しかない。
卒業アルバムの顔は地味で素朴。実際、当時はそんなに目立っていた存在ではないだろう。
さっき会った時の印象を思い浮かべ、アルバムと比べたら、女って変わるなあって思った。彼女はいい女になっていた。

ヤヨイは俺の携帯の番号を聞いておきながら、全くかけてこなかった。
1ヶ月くらいして忘れかけた頃、突然かかってきた。
最初は知らない番号からの着信だったので無視した。
2?3度続けてかかってきて「あ、もしかして」と思い出し、出てみるとヤヨイからだった。

「お、やっと出た。なかなか出てくれなかったねえ。」
名乗りもしない。ヤヨイは一人でしばらくぺちゃくちゃと喋った後、急に、
「ね、明日、土曜日、暇だよね?飲み行こ。」
と誘われた。俺の都合などお構いなしのようだ。マイペースすぎる。
まあ、実際、用事なかったので、誘いに乗った。
少々の下心もあった。
もしかして「昔から好きだったの。」みたいな展開になって、オイシイ思いが出来るんじゃないかと妄想した。
いい女に化けたヤヨイとだったら悪くはないと思った。

翌日の夜、ヤヨイは待ち合わせにちょっと遅れてきた。仕事が長引いてしまったそうな。
飲みながら軽くお互いの近況報告しつつ、今、誰々は何々をしているという話をした。
俺は高校抜けてからずっと向こう暮らしで、帰省もあんまりする方ではなかったし、ほとんどこっちの友人とも連絡取っていないかった。完全に浦島太郎状態だった。
ヤヨイの話でかつての友人達の現状を知った。

ちなみにヤヨイは某保険会社の代理店で働いているらしく、仕事帰りのため、結構きっちりぴっちりとした服装だった。
タイトで短めのスカートは動く度にまくれあがってきて、黒タイツの太股の奥が見えそうになる。
彼女はそれに気付き、しょっちゅう元に戻していた。
胸元もけっこう開いていて、中が見えそう。胸は明らかに大きい。
俺は目のやり場に困りつつも、やはり気になってしまう。それで彼女の話を聞き逃す事もしばしば。
この体を使って営業やっているのかなと変な妄想をしてしまった。
俺もまさか保険入らされるのかと、多少構えたが、その話は一切出なかった。

最初は名字で「橘」と俺のことを読んでいたヤヨイだったが、いつのまにか名前の呼び捨てに変わっていた。
さすがに俺は「ヤヨイ」とは呼べず、「藤原」と呼んでいたが。

「私、昔、ナワフミのこと、けっこう好きだったんだよ?。」
会話の流れの中でそんな事をヤヨイは言った。
俺は、「きたー!」と心の中で叫んだ。この後、オイシイ思い出来るかも。

そして時間が過ぎた頃、「この後の予定は?」などと探るように聞いてみた。
ヤヨイは、「ん?」と言いながら、俺の目をジッと見つめてきた。
そして、「別に、お任せしますけど。」と意味ありげに微笑みながら答えた。

こうしてホテルへと行った。

部屋を選び、エレベーターに乗った。
エレベーターの中で激しくキスを交わした。
部屋に入って、そのまま抱き合いながら倒れるようにベッドに激しく抱き合いながら、舌を絡ませあったよ。

ちょっと一段落したところで、ヤヨイはシャワーを浴びに行った。
しばらくしてバスルームからタオル一枚を体に巻いて出てきたヤヨイを見て、俺は興奮抑えきれなくなり、立ち上がり彼女を抱きしめた。
そしてまたキスをする。
そのまま手をヤヨイの大きな胸へとやり、タオルの上から揉みしごいた。
そしてそのままの勢いでタオルを引っぺがそうとすると、彼女はそれを拒んだ。
「私だけ裸になるの?ナワフミも脱いでよぉ。」
と妙に甘えたような声で言ってきた。
もっともだ。俺も早くやりたくて仕方ないから、服を一気に脱いでトランクスだけになった。
ヤヨイはその間、ベッドにちょこんと座りながらニヤニヤしてこっちを見ていた。
で、トランクスだけになった俺はやよいの隣に座り、彼女を抱き寄せた。
ヤヨイは俺の胸の辺りを軽くさすってくる。くすぐったかった。

そしてそのままベッドに押し倒した。
ここでやっとタオルの胸の辺りをそっと剥がす。ボロンといった感じでおっぱいがこぼれる。
寝ているから潰れているが、かなり大きい。俺は息をのんだ。
揉んでみると、柔らかく、それでいて弾力があり、揉み応え抜群だった。
そしてピンクと茶色の中間のような色の乳首を吸う。
「・・・ん・・・」と、ヤヨイはここで初めて声をあげた。

俺は舌でコリコリと乳首を転がしながら、まだヤヨイの体にまとわりついているタオルを完全に剥がした。
そして片手でおっぱいを揉み、もう一方の手で彼女の股間に手をやる。
陰毛は逆三角形で濃い目だった。
それを掻き分け、割れ目にそって指を這わすと、その部分はもうじんわりと湿っていた。
そこをちょっと指でさするとすぐにパックリと開き、俺の指をすんなりと迎え入れた。

二本の指でぐちょぐちょとヤヨイの中をかきまわす。
異様な温かさと、液体で俺の指が溶けるんじゃないかと思った。
「んん・・・ん・・・」
とヤヨイは最初は控え目に喘いでいたが、俺の指がクリを弄った時に、
「ん・・・ああっ!」
と急に大きな声を上げるのでビックリして指を離してしまった。

「あ・・・やだ。変な声出しちゃった。そこ、敏感なのよね。」
ヤヨイは頬を紅潮させ恥ずかしそうに微笑んだ。
俺はそれを聞いて、調子に乗ってクリばかり攻めた。

「ちょ・・・ちょっと・・・もう・・・ああ・・・もぅ・・・ああっ!・・・・いい!・・・」
さっきまではどことなく余裕の見られたヤヨイだったが、ここを攻めると面白いように本気の反応を示し、昂ぶっていくのが分かる。
俺もそれに合わせ指の動きを激しくした。
「んぁああっ!」
ついに彼女は背中を仰け反らせながら、クリを攻める俺の手をぎゅっと強く掴んできた。
これがイッたって事なのだろうか、俺はここまで反応のいい女性をこれまで経験した事がない。
しばらくそのままハァハァと荒い息をしていたヤヨイは、俺の手を掴んでいた手を離し、無言で俺のトランクスの中に手を入れてくる。
そしてお返しとばかりに俺のチンコを握り、シュッシュッと擦り始めた。

そしてヤヨイはぐるっと体を捻らせ、俺の股間の方に顔をもっていった。
そして、「うふふ」と妙な笑い声をあげながら、ゆっくり俺のトランクスをおろしてきた。
トランクスに抑えられていた俺の完全体のチンコが解放された。

そしてしばらくヤヨイは俺のチンコをしごいたり、玉をいじったりしていたが、ジッと俺のチンコを見つめながら、
「いきなりこう言う事したら、引くかなぁ。」
と言って俺の顔をチラリと見ながら、チンコを口に含んだ。
俺は女性経験少ないし、付き合ってきた女性も大人しく受け身な子ばかりだったから、こういう積極さにちょっと驚いたが、新鮮だった。
引くどころか、こういう積極的な女性は嫌いじゃない。

咥えたまま顔を上下させるヤヨイ。そしてしばらくすると口を離し、
「こういうの嫌い?」
と聞いてくる。俺は無言でぶんぶんと首を横に振った。
するとヤヨイは「ふふ」と笑い、またチンコを咥え、今度はさっきより激しくしゃぶってきた。

ヤヨイはチンコを咥えながらもモゾモゾと体を動かし、69の体勢になった。
目の前に同級生のマンコがどアップでぱっくり開いている。
俺は内心、「大胆だなあ。そんなに親しかったわけでもないのに。」
と思いつつも、やはり積極的な女性はいいなと実感した。
俺も下からヤヨイのアソコに舌を這わせた。汁がたっぷり出てくる。
彼女はたまに感じているのか、「くぅ」とか言い、チンコをしゃぶる動きを止めたが、その後は負けじと俺のチンコを激しく攻めてくる。
俺も彼女の「弱点」のクリを攻めた。案の定、
「ぁああっ!」
と彼女は思いっきり反応を示す。そして、
「もう!それは反則よぉ。」
と何が反則なのか分からんが、そう言ってくる。俺は構わずクリ攻め。
が、さっきとは違い、やよいは感じながらも耐え、仕返しをするかのように俺のチンコを更に激しく攻め立てた。

軍配はヤヨイの方に上がった。
俺はヤヨイのフェラのあまりの激しさと気持ちよさに、彼女を攻める動きが止まってしまい、ヤヨイの大きなお尻に顔を埋めて耐えながら、恥ずかしくも情けない声で喘いでしまった。

頃合を見たのか、ヤヨイは急にチンコから口を離し、頭をこっちに向けて体を密着させ、太股を絡ませながら、
「まだイカせてあげないよ。」
と意地悪っぽく耳元で囁いた。
俺はもう辛抱タマランといった感じで、がばっと彼女の上に乗る。
そしてチンコをマンコにあてがう。
そのままちらりと彼女の方を見ると、コクリとうなずく。
挿入した。

俺は腰を動かす。やよいは、「ん・・・・ぁ・・・・」と軽く喘いでいる。
俺は結構頑張っているのだが、ヤヨイはさっきクリを攻められた時のような激しい声は出さない。
気になったのは、ヤヨイはジッと俺の目を見ながら喘いでいたことだ。
俺は恥ずかしさから目をそらし、俺が突く度に、たぷんたぷんと揺れる彼女のおっぱいに目をやる。
上下する乳首を見ていると催眠術にかかってしまいそうになった。

さっきのフェラでけっこうきていた俺は早くも射精感が高まりだす。
が、ここでイってはまだ早すぎると我慢をしつつ突く。
するとヤヨイが唐突に、
「ね、私、上になっていい?」
と素で聞いてきた。俺が一所懸命腰を動かしているのに・・・。
「え、ああ。」
俺は腰の動きを止め、彼女と体を入れかえた。

俺の上になったやよいは微笑をうかべながら俺を見下ろし、最初は試すかのようにゆっくりゆっくり腰を前後に動かす。
かと思うと急に摩擦で陰毛に火がつくんじゃないかというくらい、激しくかき回すように動いたり、まさに緩急を入り混ぜた騎上位だ。

彼女のスレンダーながらもところどころむっちりとした感じの身体。
やらしい雰囲気むんむんで、腰をうねうね動かしている。
それに合わせて揺れる乳。興奮だ。

「ね、ナワフミ、気持ちいい?」
と腰を動かしながら、やよいに聞かれた。
「・・・うん。」
「私もそういうナワフミの顔見るの好き。」
そう言って段々と腰の動きを速めてくる。彼女は攻める方が好きなのだろう。
かなり持続した速い動きに俺は耐え切れず、
「ヤヨイ・・・もうイキそう・・・。」

イキたいところだが、中で出すのはまずいんじゃないかと思う。
が、ヤヨイは気にする様子もなく、腰の動きを止めない。
俺はヤヨイの腰に手をやり、どうしていいか分からず、結局、そのまま彼女の中で果ててしまった。

「ううっ・・・」
情けない声を出し、びくんびくんと脈打つ俺のチンコ。
ヤヨイはそんな俺の上で、俺の精液を残らず吸い上げるような感じで、ゆっくりゆっくりとまだ腰を動かすのをやめない。

そしてしばらくすると「ふーっ」と大きく息をして、俺にしがみついてきた大きなおっぱいが俺の胸にむにゅっと押し付けらる。
俺とヤヨイはそのまま抱き合いながらしばし余韻に浸った後、お互い事後処理をした。

ヤヨイは俺に背を向けティッシュでアソコを拭きながら、
背中越しに、「うふふ、ナワフミ、いっぱい出したねえ。」
と妙に嬉しそうな声で言っていた。
俺はちょっと恥ずかしくなったが、中出しはやっぱりヤバかったかなという不安感もあった。

その後しばらくベッドで横になり互いの体を軽くまさぐりながら話などをした。
すると唐突にヤヨイが、
「ね、一緒にシャワー浴びようか。」
と俺の腕を引っ張り、俺はバスルームへと連れて行かれた。

見るからにいやらしい体の女が泡に塗れながら、俺の体を洗ってくれる。
行った事はないが、ソープってこんなんなんだろうかと思ってしまった。
また勃起した。

勃起したチンコをニヤニヤと見下ろしながら、泡のついた手でしごいてくるヤヨイ。
「ね、後ろからやってみる?」
と唐突にヤヨイに促される。バスルームでバック、憧れていた行為だ。
俺は初めてで、入れるまでかなりもたついた。

俺はそれまでに付き合った女性は二人だけだし、
風俗もヘルスに1回だけ行った事があるだけ。
基本的にはセックスはその付き合った二人としかやった事がなく、しかも最後にやったのは二年くらい前という始末。
経験少ない方だ。

ヤヨイはどうなんだろう。
卒業アルバムからは想像もつかないくらいやらしい女だ。
誰が彼女をこんなにしたんだろうな、
そんなくだらないことを考えたら何か余計と興奮してくる。
そんなこと考えて後ろからただやみくもに突いていたら、すぐに果ててしまった。
今度はちゃんと抜いて、ヤヨイの尻の辺りに放出した。

俺は先にバスルームから出て、ベッドに横になった。
しばらくするとヤヨイも出てきて、俺の横に寝た。

そして何も言わず、俺のチンコをまた咥えだした。
俺は正直、短時間に二回もやって、もう疲れていたのだが、彼女はそんなのお構いなしに、
「なーんか、とまんなくなっちゃった。」
と言っていた。

すると急に携帯の着信音が鳴った。
一瞬、どこから何の音が鳴っているか分からず、ビックリした。
どうやら彼女のバッグの中からのようだ。

彼女は無言でフェラを中断し、裸のまま手を伸ばし、携帯を見る。
そしてさっとメールチェックを済ませると、携帯をポーンとバッグの中に戻した。
そして何事もなかったかのように、フェラの続きを始めた。

つい気になって、「携帯、いいの?」と聞いてみると、
「ぅん。」
咥えながらヤヨイは答える。
「彼氏からだったりして。」
俺は冗談っぽくそう言ってみると、
「違うよ。旦那。出張中なの。」
ヤヨイはサラッとそう答えた。
さすがに旦那と言う言葉に驚き、俺は腰を引かせながら、
「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。旦那って・・・結婚してるの?」

ヤヨイは何を驚いているのと言ったような顔で、
「平セツキ。ナワフミも知ってるでしょ。」
淡々と言い、またチンコを咥えようとしてくる。

「ちょ・・・」
俺は動揺した。彼女を引き離し、説明を求めた。

さっき飲んだ時にヤヨイは結婚しているなんて一言も言わなかった。
正直、彼氏はいるだろうなって思っていた。
まあ、でもそこはあえて考えないようにして楽しんでいた。
まさか既婚者だったとは。しかも夫も同級生の平セツキ。
結婚して3年になるという。

平とは同じ高校で2年と3年の時、同じクラスだった。
俺の当時の遊び仲間の一人だ。
もう10年近く会っていないとは言え、さすがに俺は真っ青になった。

「ちょ・・・もうやめよう。」
俺はそれでも咥えてこようとするヤヨイに言ったのだが、
「大丈夫だって。」

しかし俺のチンコは大丈夫じゃない。萎縮してしまった。
「あはは。ナワフミは真面目だなあ。」
ヤヨイは別に気分を害するわけでもなく、そう言って笑っていた。
結局、この晩はこれでおしまいになった。
彼女にタクシー代を渡して、俺は徒歩で逃げるようにして帰った。

ただ情けないことに俺はこの晩以降もヤヨイとの関係を続けた。
ヤバイと思いながらも、ヤヨイの誘いを断りきれなかったのだ。

ベッドの上でヤヨイからいろいろと平との事を聞いた。
平とは3ヶ月交際しただけで結婚したとのこと。
聞けば平は高校時代、ヤヨイのことが好きだったんだと。
ヤヨイは平のことは何とも思っていなかったそうだが。
皆で会う機会があり、そこで再会して、
ヤヨイに言わせれば何となく付き合いだし、何となく結婚した。
平にしてみれば劇的な再会だったのかもしれんが・・・。

子供はいない。それどころか平とはここ一年以上はセックスレスだという。
ヤヨイ自身の浮気は結婚して俺で3度目だと。
平が浮気しているかどうかは全く興味ないから知らないとのこと。
ヤヨイは俺と一緒になりたがっているようだ・・・。

聞けば平は出張が多いらしく、ヤヨイも保険の仕事をバリバリとこなしている。
当然、すれ違いが多くなり、こういう結果になったのだろう。
・・・と他人事のように分析している場合ではない。

半年くらい経った頃、ヤヨイが妊娠した。

その後のゴタゴタには精神がまいった。
そして精神まいっている暇がないほど、金銭面で苦境にたたされたっけ。

慰謝料、弁護士への報酬、引越し、出産に向けて受け入れの準備。
ヤヨイとは子供が生まれた後、数ヶ月してようやく籍を入れられた。

「俺の子じゃないのは確かだが、お前の子である事を祈っているよ。」
平には最後にそう言われたっけ。

本当に奴隷のよう

私は小太りのオヤジとその部下?みたいな人達に何度もレイプされました。
私は社会人一年目の時、仕事が中々うまく行かずに悩んでました。そんな時、同
期の加奈子から『真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?』と誘われました

正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思い行
く事にしました。
加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりま
した。どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た一台のワゴン車が停まっ
てくれて、『大丈夫?』っと声をかけてくれたんですね、私達は本当に嬉しくて
50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。
オジサンは若いのが車見ててあげるから、私達の車に乗っていなさい、寒いでし
ょ。と優しく紳士的だったので私達は安心して車に乗り込みました。
しばらく、車の中でオジサンと話をしていました。『可愛いねー、彼氏いるの?
』とか聞かれましたが、車を見て貰ってるので愛想よくしていると、次第にエス
カレートして来て私の胸を触ろうとしてきました。
私達は怖くなって車から降りようとすると、オジサンが邪魔をしてきて、『お前
ら、もういいぞ!車に戻ってこい!』と言って私達を挟む形で乗り込んで来て、
ワゴン車が走りだしてしまいました。
車の中の男達はニヤニヤしながら触って来て、加奈子は泣いていました。しばら
くすると車が止まって、運転していた男が『中村さん、着きました!』と言いま
した、オジサンはおっしゃ!っと言って私達に車から降りるように言いました。
私は泣いている加奈子を連れて車から降りると、そこはラブホテルで私はクラッ
と目眩がしました。
中村というオヤジは『真弓ちゃんは俺がやるから、お前らは4人で加奈子ちゃん
をやってやれ!』っと初めて会った時とは全く違うしゃべり方でいいました。こ
のホテルは直接部屋に入れるタイプで、私は中村に、加奈子は男達に連れられ別
々の部屋に無理矢理押し込まれました。
私は恐ろしくてガクガク震えていると、中村は『たっぷり犯してやる!』と言っ
て私の服をはぎ取り、自分も全裸になりました。中村の体は本当に醜くて、こん
な奴に犯されると思うと涙が止まりませんでした。
私の顔の前に中村の勃起したものが来て、『しゃぶれや、ほれ』と言われました
。必死に首を振って嫌がると、思いっ切り私の頬をビンタしました。断れば断る
だけ容赦なくビンタしてくるので、私はこの男に殺されると思い口に咥えました
。中村は激しく腰を振り喉に何度となく当たり、戻しそうになりました。
私がむせて咳き込んでいると、『次はこっちだよー』とローションを流しこまれ
、挿入されました。私は処女だったので激痛でしたが、『真弓ちゃん処女かぁ、
ヒヒヒ最高!』

中村は容赦なくて、ニヤけた中村の顔は本当に悪魔のように思えました。このオ
ヤジは私の体を散々もて遊んだ後に中出しまでしました。私が呆然としていると
、中村の精子が私の中から溢れ出て来るとこを携帯で撮影していました。
『真弓ちゃんも気持ちよかったよねー、よかったね!初めてが俺で』
一瞬ニヤリと笑たかと思ったらすぐに恐ろしい顔をして『しゃぶらんか!!』と
怒鳴り散らします。この男、絶対に頭おかしい。何をするか分からない。恐怖で
私はこの男の言う通りにしました。フェラに満足すると様々な体位で何度も犯さ
れ中出しされ、精子を飲まされました。
いい加減に終わってくれ、と祈っていると、中に入れていたチンコを咥えされら
れて、そのまま私の口の中におしっこをしだしました。中村は恐ろしい顔で飲め
!と言い、散々この男に犯された私は、もう抵抗する気力すらなくただ言われた
通りに中村のおしっこを飲みました。
中村の尿を飲み終え、そのままフェラをさせられていると、中村の携帯がなりま
した。隣りの部屋で集団で加奈子を犯している男からでしょうね、中村は私を見
ながら『真弓ちゃん俺のおしっこを美味しい美味しいいって飲むんだよーははは
』本当に屈辱でした。こんなオヤジの言いなりで処女を奪われ…今もフェラをさ
れられてる。でも怒らせると殺されると思い従うしかありませんでした。
中村が電話を切り、しばらく咥えていると部屋のドアが開き男達がゾロゾロと入
ってきました。『うひょー真弓ちゃん可愛いねー、俺らのおしっこも飲ませてあ
げるよー』『もちろん精子もなー』男達はゲラゲラ笑いながら近付いてきて、中
村は部屋を出て行きました。きっと加奈子を犯しにいったんだ、私はまたこの男
達に犯される、涙が溢れてきます。
そんな私を男の一人がいいねーっと言いながらビデオで撮影しているのを知りも
うどうにでもなれとヤケになりました。入れ墨が入っている男もいて、やっぱり
ヤクザなんだと、何も考える事が出来なくなりました。
私は男4人に抵抗することも出来ず何度となく男達の臭い精子を中に注ぎこまれ
ました。おしりにも入れられそのチンコを咥えさせられたりもしました。最後に
男達が私の口を目掛けておしっこをして、口に溜まった尿を私に飲ませてやっと
満足したようでした。

男達が満足すると私達は再びワゴン車に乗せられました。加奈子は鼻血の跡もあ
りボロボロで、私もでしたが…二人放心状態でした。最後に中村がワゴン車に乗
り込んできて、車は発進しました。中村はチンコをだして『はやく、しゃぶらん
か!』と言い、私と加奈子はビクッとして二人で醜いオヤジのチンコをしゃぶら
されました。中村が私と加奈子の顔に射精したと同時ごろに、私の車が止まって
た所に着きました。中村のチンコに付いた精子を二人で飲み終えると、『ビデオ
や写真一杯あるからな、わかるな』と脅され、ワゴン車は私達を降ろし去ってい
きました。

それからしばらくして加奈子は仕事を辞めました。私は中村に週に2回は呼び出
され性処理をさせられています。加奈子は男達に脅されソープランドで働きだし
たそうです。私は中村に気に入られなんとか逃れていますが、中村の先輩?など
に犯される事もあります。フェラをする時は、頂きます。中出しされて、ありが
とうございます。尿を飲まされ、美味しいです。ご馳走さまでした。最後に正座
をして、また真弓で遊んで下さい。言わなければ殴られます、本当に入れ墨を見
るだけで恐ろしいです。スキーなんか行かなきゃよかった…後悔してい
ます。

ビデオ恐喝

Y子という子のレイプ話。まあ、いいかえると、俺の人生の転落の話です。
(まあ、ネタということで読んでください。)

俺の高校の同級生に、Y子というとても可愛い子がいた。
Y子は、戸田恵梨香に似た感じで、清純そうな感じで、とても可愛かった。
性格も派手ではなく頭もよかったのだが、ひどく人見知りで、
男子はおろかあまり女子ともたくさん喋る方ではなかった。

俺は当時いじめられっ子で、学校でも落ちこぼれていて、
Dという別の底辺高に通うヤンキーのパシリをさせられていた。
Dは、極楽山本みたいな感じの巨漢で、性格も自己中なやつだった。
極楽Dは、俺の他に、私立の進学校に通うMというやつもイジメていた。
Mは、顔がスマップ草薙に似ていて頭もよく、初めは明るかったのだが
極楽Dにイジメられるようになってから、オドオドするようになった。
俺とDとMは、3人とも違う高校だったが、極楽Dは、不良ばっかりの底辺高では
自分がパシリだったため、その鬱憤を晴らすかのように、地元で俺たちに威張っていた。

高2のある日、極楽Dは俺を連れて、Mのプレステで遊ぶためにMの家に行った。
Mの家は鍵がかかっていて、携帯にも出なかったので、Mが戻るまで家の前で待っていた。
だが、しばらく待っていると、誰もいないはずのMの家から、Mと女の子が出てきた。
Mは、居留守を使っていた。

俺はその女の子を見て驚いた。Y子だった。
俺は、まさかY子の彼氏がMだとは知らなかった。
私服のY子はとても可愛く輝いて見えた。
と同時にMが憎たらしく思った。
そして、俺以上にDが怒っていた。俺はもちろん童貞だが、極楽Dも童貞だった。

Y子が帰って、Mが家に入ると、極楽DはいっきにMの部屋まで押し入った。
部屋のゴミ箱から使用済のコンドームを見つけると、Mを殴った。
Mは殴られながらいつも通りヘタレになり、スミマセンスミマセンと謝った。
極楽Dが尋問して吐かせると、まだMとY子は、高校は違うものの
同じ福祉ボランティアのサークルに入っていて、そこで出会いそうだった。
だが、付き合い始めたのは最近で、セックスをしたのも、まだ2?3回目だった。
極楽Dは、興奮して、意味の分からない理屈でMを殴りながら、
最後にY子の裸の写メを撮るように命令した。
Mは、殴られて、泣きながら承諾した。
しかし、Mは、当然Y子に拒否られたりして、写メを撮ることはできなかった。
その度にMは極楽Dに殴られた。そこで、極楽Dは、Mに
「Y子を家に連れ込んでセックスを隠し撮りしろ」
と命令した。Mは非常に渋ったが、殴られながら承諾した。

俺の親のビデオカメラを、Mの部屋の本棚に隠し設置した。
だが、Mは、なかなか成功できなかった。家に親がいたり、Y子が生理だったり、
寸前まで行ったが、躊躇して服を脱がすことができず失敗したりした。
そのたびに、Mは極楽Dに殴られた。
そして1ヶ月くらい後、Dと俺が家の前で見張っている中、ついにMは成功した。
何も知らないY子が帰った後、Mの部屋に入ると、Mはグズグズ泣いていた。
極楽Dは、一人でビデオを確認して喜び、興奮しながら持って帰った。
その日は、Dがビデオを独り占めした。

Dは、次の日、俺の家で上映会をやると言い出した。
俺の家は、オヤジと2人暮らしで、
オヤジはバイパス沿いで、昼から夜中すぎまで飲食店をしていたので
普段は夜中すぎまで家には俺一人だった。そのため、極楽Dが溜まり場としていた。

ビデオは、はじめ、MとY子が会話している姿だけが1時間以上続いた。
長い沈黙があった末に、決意を決めたMがようやくY子の服を脱がし始めた。
Y子は黙って脱がされていた。俺は、始めてみる生々しいシーンに、興奮した。
ブラジャーを外してムネが見えたとき、俺は心臓が破裂するかと思った。
Y子のムネは、小ぶりだが、形のいい可愛いムネだった。
Mは、Y子を裸にしたくせに、ビデオカメラを意識してか、自分のパンツは
なかなか脱げなかった。何度も脱ぎかけてやめ、その度にカメラの方を見た。
思い切ってパンツを脱ぐと、Mは短小ですごい包茎だった。
パンツを脱ぐと、今度は前戯もなしに挿入しようとした。
だが、入れようとする度に萎んでしまい、またその度にカメラを見た。
非常に目立つ行動だったが、Y子はカメラには気づかない様子だった。
しばらく繰り返してやっと挿入し、ベッドの上でゴソゴソした後、Mが果てた。
しばらくしてY子は起きると、すぐに服を着てしまった。
結局Y子の裸がよく見えたのは、最初の服を脱がす5分と服を着る1分くらいだった。

それでも、俺は初めての生々しい隠し撮りに興奮した。
裸に興奮したのもあるが、知っている人間の、秘密を知った感じがした。
しかし昨日一晩鑑賞して楽しんだ後の極楽Dは、Mの芸のなさを怒った。
「もっとムネ揉んでるのみせろ」とか「次はもっといろいろな体位をやれ」とか
「フェラさせろ」とか「顔射しろ」とか命令していた。
Mは、終始うつむいて、落ち込んでいる様子だった。

次の日高校で見かけるY子は、いつも通りおとなしくて清純そうで可愛かった。
とてもセックスしてる女の子のようには見えなかった。
俺は、「こんな子でも、セックスしているんだな」と思いながら、
興奮して何度も、Y子のクラスの前を何度も通った。
俺はY子の秘密を知ってるんだぞ、という思いが興奮を高めた。

しばらくしてMは、何度かの隠し撮りを成功し、また俺の家で上映会をした。
Mは、前よりカメラに慣れ、アングルなども工夫するようになり、
Dの命令することを必死に実行していた。

部屋に入るといきなり服を脱がせ、いろんな格好でY子のムネをもんだ。
Y子ははじめフェラをいやがったが、Mが強要して強引に咥えさせた。
Mは、カメラ位置を気にしてY子のカラダをあっちに向けたりこっちに向けたりさせ
足を広げてカメラに向けてアソコを開いたり、指をアソコに入れたりした。
Y子は非常に困惑したような顔をしたが、終始黙ってしたがった。
その様子をみて極楽Dは、「ダッチワイフだな」と言って爆笑した。
挿入してからも必死で体位を変え、Dの命令どおりにMがY子に顔射をすると、
Y子は泣いた。Dは再び笑った。

ビデオを見せる度に、Mはひきつった愛想笑いで、Dのご機嫌をとっていた。
極楽Dがいないとき、Mは焦ったように「ヤバいまじでヤバい」と繰り返していた。

俺はビデオをDからダビングして貰った。
学校で見る清楚なY子とは、待った区別の姿に興奮し、一晩中オナニーした。
Y子を学校で見るたびに、ビデオを思い出してまた興奮した。

だが、しばらくしてY子はMの誘いに乗ってこなくなってしまった。
Dの命令を実行するために、Mは、俺が見てもわがままなセックスになり、
そのつどY子が泣いてしまい、雰囲気がどんどん険悪になっていったからだった。。
Dは怒ってMを殴った。Mは何とか必死でY子を誘い出そうとしたが無理だった。
Y子は、Mがセックスをするためにだけに呼び出すのが嫌だ、と言うことだった。

それを聞いたDが「Y子は生意気だから、ビデオで脅してやっちゃおうぜ」と言った。
以前からDは、Mに「お前だけセックスしてずるいぞ」「俺にもやらせろ」
ということを言っていた。だから、俺は、ついにこのときが来たかと思った。
本当なら、そこで止めるべきなんだろうけど、そのとき俺は
「Dがやるなら、俺もやらせてもらえるかも」という考えしかしなかった。
ビデオの隠し撮りの成功で、少し麻痺してきていた。

しばらくして夏休みに入り、Dは、「ビデオ脅し作戦」を実行することにした。
俺とMは、失敗するのが怖かったがDに逆らえなかった。
Dは、すでにセックスすることしか頭になく、リスクを考えていないようすだった。

MはY子を、たまにはカラオケでもしよう、と呼び出した。
Y子は用事があって夕方遅くなって、Y子はカラオケボックスにやってきた。
ドアを開けたときのY子はとても嬉しそうな笑顔だった。
服装もオシャレをして、可愛い服を着ていた。
だが、部屋の中にMだけでなく、極楽Dと俺がいるのに気づくと、一瞬顔が曇った。

はじめDは、仲裁をするような口ぶりで、「仲直りしなよ」などといって
なかなか本題を切り出せず、普通にカラオケをして時間が過ぎた。
なんども俺の方を見て、意味不明の合図をしていたが、
1時間以上たって、ようやく、Dは覚悟を決めたような顔つきをして、
突然、「ところでさぁ?こんなのがあるんだよなぁ?」と言いった。

そして、カバンからビデオカメラを出して、液晶に写る映像を見せた。
そのときのDの声は、ビビって裏返り、手は震えていた。
Y子は、はじめ事情が分からず、AVか何かだと思い、
怒った口調で「やめてください!」と言って目を背けた。
だが、Dが「誰だと思うコレ?」「いいよなぁMと二人でイチャイチャして」と言うと
しばらくして、Y子はようやく自分だと気づいた。
その瞬間、ワッと目を見開きながら「なにこれ?」と悲痛な声をあげた。
そして、パニクった声を出し、ものすごい形相で、Mの方を睨んた。
Mは目をそらしていた。俺は、カラオケのボリュームを上げて、声をごまかした。

DとMが、Y子を押さえつけ、しばらくの間、Dが耳元で何かをつぶやいていた。
そして、ときどき、「ああ?どうすんだ!?」などの大きな声を出した。
俺は、音をごまかすためにずっと歌を歌ったが、あとでDに聞いた話では、

DはY子に
 「言うことを聞かないと、このビデオを裏ビデオやネットに流す」
 「俺は何度も少年院に行ってるから、前科が増えても全然気にしない」
 「だけどビデオは一度流出したら二度と回収できない、お前は人生破滅だ」
 「もし俺が捕まっても、仲間に言って、町中にばら撒くからな」
と言うような脅しを、何度も繰り返し言っていたらしい。
(もちろん、少年院とかというのは嘘)

Y子ははじめ、少し大きな声を出して「返して!」などといって暴れたが、
だんだん静かになり、やがてすすり泣きの声しか聞こえなくなった。
ふと見ると、Y子はボロボロ涙をこぼしながら、うつむいたりしていた。
Dは、Y子を脅しながら、少しずつ足やムネを触っていった。
Y子は、泣きながら小声で「いや?」と言って首を振ったが
その度に、Dに、ビデオを見させられて「わかってのか!?」と脅されて、黙った。
最終的にDは、Y子のパンツに手を入れ、服の中で生でムネを揉んだ。
俺とMは、それを見ないふりをした。

極楽Dは、「触られるくらい、何も損しないじゃん」「ね?触るだけ、ね?触るだけ」
というようなことを言って、Y子を説得した。
そして「仲良くするか、ビデオ流出か、どっちが得だと思う?」
と何度も詰問し、あえてY子に声を出させて言わせた。
Y子はかなりの時間ためらった後、声に出して
「仲良くする方です」言った。後に「うぅぅぅ・・・」と、声に出して泣いた。

極楽DとMは、カラオケを出て、Y子をカラオケ店の外に連れていった。
俺がカラオケを清算して後から出て行くと、Mが店の脇に立っていた。
店の裏側を覗くと、DがY子のムネを丸出しにして揉みながら、Y子にキスをしていた。
近寄ってはいけない感じで、遠くから何となく覗いてていた。
しばらくして、Dの「早くしろよ!」という声が何度か聞こえてきた。
気になって覗くと、DはY子にフェラをさせていたようだった。

しばらくしてDが俺たちを呼んだ。
行ってみると、Y子のブラウスの肩からプリーツスカートにべっとりと精液がついていた。
Dは、Y子の髪の毛を掴んで、「わかってんな?」と言ってムネを揉んだ。
Dは俺たちに命令して、Y子を押さえさせ、はだけたムネの写メをとった。
そして俺にもたせて足を広げさせて、マンコの写メもとった。
写メを撮るたびに馬鹿笑いをした。Y子はずっと泣いていた。
Dは、俺とMに「お前らもやってもらえよ」と言って、Y子のにフェラを強要した。
俺はチャックをおろし、自分のチンポを出した。Y子は少しいやがったが、
Dが「流出w!流出w!」と笑いながら言うと、と泣きながら、俺のチンポをなめた。
俺はすぐに、Y子の口に出した。続いてMもY子の口に出した。
終わると、Dは、しばらくY子の写メを何枚もとった後、
俺たちに向かって「今日は終わりな、また明日」と言って帰っていった。

Y子は服を直してスカートをハンカチで拭き、バスに乗って帰った。
俺とMは歩いて家に帰った。

俺は興奮して、明け方まで眠れなかった。

次の日、午前中から、Dから電話が来て、召集させられた。
電話でDに、「今日お前んちの親いんの?」と聞かれた。
俺は即座に、Y子を俺の家に連れ込むという意味かな、と思った。

俺たちは3人で、Y子の家に行った。家の前からMが電話をかけた。
だがY子は電話に出なかった。極楽Dは怒ってMを何度も蹴った。
Mは何度もY子にメールを送った。それでも出てこなかったので、
Dは昨日撮ったエロ写メを添付させて、Mに何度も送らせた。
2時間くらいたち、20回以上のエロ写メを送ったころ、やっとY子が出てきた。
昨夜ずっと泣いたのか、目は腫れぼったくて、足取りはものすごく重かった。
Mだけが、玄関に向かえにいくと、Y子の母親が出てきてMに笑って話しかけた。
MとY子の母親はかなり顔見知りの様子だった。様子を見ると
母親は、どうやらMとY子が喧嘩しているだけだと思ってるらしかった。
Dはそれを見て「ホラ見ろ、勝ったなw」と呟いた。

タクシーを拾って、4人で乗り、俺の家まで直行した。
タクシーに乗っている間、Y子はうつむいて大人しかった。
だが、玄関を開けて俺の家に入ろうとしたとき、突然Y子は、ものすごく抵抗した。
声は上げなかったが、黙って歯を食いしばり、首を横に振りながら足を踏ん張った。
この玄関を入ると、大変なことになるという予感をしているようだった。
必死の形相で、踏ん張っていた。
Dは、Y子の髪を掴んで、何度も脅しの言葉を言った。
俺とMが引っ張り、DがY子の腿を蹴って、何とか玄関のなかに入れた。
玄関を入ると、抵抗をやめた。
その代わり、「やだよぉやだよぉ」と言って体をブルブルふるわせた。

Y子は、俺の部屋に向かいながら、Y子は腿を引きずっていた。
Dは俺の部屋につくと、Y子をベッドに座らせ、ビデオカメラをテレビにつなぎ、
「まずは、本人にちゃんと確認してもらわないとなぁ」といって隠し撮りビデオを流した。
DはY子にちゃんと見るように言った。Y子は、それを見ながら
「お願いします・・・お願いします・・・」と言い、体をガクガクさせた。

Dは、「俺もこういうことしたいな」と言った。
Y子は激しく首を振った。Dは、「でもこういうことできないと、マジで流出させるよ」と言った。
それでも首を振るY子に、Dは
「オッパイ触るのと、流出、どれがいい?」と言った。
Dは、同じことこ何度も言った。Y子は、ようやく小さな声で「オッパイ」と言った。
Dは、「イエーイ!オッパイ解禁でーす」と言って、ムネを揉んだ。
Y子は首を振ったが、Dは構わず「じゃあ裸になるのと流出は?どっち?」と言った。
Y子は首を振ったが、Dは構わず、Y子の後ろにまわり、俺らに見せるように
「チャラララララ?ン」と言いながら、Y子の服を1枚ずつ脱がした。
Y子は「やだやだやだ・・・」と言いながら非常に悲しい顔をして涙を流した。
ブラを取ったとき俺は死ぬほど心臓がどきどきした。
可愛いオッパイを、間近でナマで正面から見ると、とても興奮した。
小さいけど可愛い形のオッパイだった。早く揉みたかった。

Dが「じゃあ、セックスと流出は、どっちがいい?」と言って下を脱がそうとすると
Y子は、「やぁぁぁ・・・」と言って、嫌がって抵抗した。

Dは、「わかったわかった、じゃキスだけね、キスだけ」「キスと流出どっち?」と
何度もしつこくいい、Y子に「キス・・・」と言わせた。
Y子にキスしながら、俺とMにY子を押さえつけるよう合図した。
俺とMは横からおさえた。Mがタオルを口に突っ込んだ。
Dが何度かK?1みたいにY子のわき腹を殴った。暴れて全裸にするまですごく苦労した。

Dは「「セックスと流出、どっち?セックスと流出、どっち?」と何度も繰り返しながら
Y子の上に覆いかぶさった。Y子は首を振った。だがDは構わず言い続けた。
Dが押さえ込みながら、俺とMが足を引っ張って股間を開かせた。
Dはパンツを下ろして、股間に腰を入れて、挿入しようとしたときY子は一番暴れた。
Dは緊張か立たなかったり、なかなか入らなかったりしてかなり時間がかかった。
みんな疲れ、Y子も暴れ疲れてグッタリしたころ、Dはやっと挿入した。
Dは1分くらいで中に出してハテた。
Y子は、中に出されたと気づいたとき、タオルを突っ込まれた口で、ものすごく泣いた。

Y子が暴れないのを見て、Dは、俺とMに外に出るように言った。
俺とMは台所に行き、ジュースを入れて飲んだ。
Y子の鳴き声はしばらく続いたが、そのうち、その泣き声も止まった。
セックスしてるような、ベットが動く音が、したり止まったりした。
しばらくの間、Dが、Y子の体を楽しんた。

夕方近くになり、Dが台所に来て、俺に向かって「お前もやってこいよ」と言った。
Mはそれを聞いてうつむいていた。俺は、すぐに部屋に行った。
部屋に行くとY子は全裸で向こう向きに寝ていた。
Y子は、俺が一人なのに気づいて「やめてよぉ」と言って抵抗した。
俺はムカッとして、Dの真似をして脇腹を何度か殴った。Y子は静かになった。
Dが舐めたところが、Dのつばですごく臭かったが
夢中になって、Y子のカラダを触りまくった。キスもしたが、Y子は口を開かなかった。
アソコを触ると、中にはDの精液がついていた。
気持ち悪かったけど、もうこんなチャンスないという気持ちになって入れようとした。

Y子は、「いやぁ」と言ってカラダをよじらせた。俺はまた殴った。
俺は、入れたくてしょうがなかったので、押さえて入れようとがんばった。
けど、童貞だったから、場所も仕方もわからず、ぜんぜん入らなかった。
あれこれしてるうちに、一瞬ニュルッとなって暖かいような感じがした。
見てみると入っていた。「ヤッタ」と思ったが、感動するまもなくイキそうになってしまって
驚いて急いで腰振った。そうしたらすぐ抜けてしまった。そして抜けたところで出た。
精液がY子のお尻の辺にかかってベットに全部たれた。
初体験は2秒くらいだった。

しばらくグッタリしたあと、ふと見るとY子は黙ってこっちを見ていた。
俺はカーッとなって乱暴にY子のカラダをまさぐった。
そのうちにまた立ってきたので、入れたくなった。
今度はAVのように足を手で持って、入れてみたらわりとすんなりと入った。
今度はすぐにはイカなそうだったので、胸を揉んだり、キスをしたり
抱きついたりしながらしばらく腰を振った。何度か抜けたけどまた入れた。
ピストンしながら、セックスってこんなに気持ちいいのか、と思った。

2回目だったので、今度はしばらくピストンをし、自分が出し入れする感覚を味わった。
何分だかわからないけど、しばらくして、イって、中に出した。
Y子に「中に出ちゃった、ゴメンね」というと、泣きながら俺を睨んだ。
俺はムカッとしてY子の顔を殴った。
しばらくY子のムネを触ったりしていると、Dが入ってきて「交代、出てけ」といった。
その後、また、しばらくDが一人で楽しんだ。
台所に行き、Mに「お前はやらないの?」と聞くと、Mはムッとした顔した。

Y子の門限が過ぎ、Mが「もう帰さないとマズイ」と言って、3人は8時過ぎに帰った。
Y子のスカートは、ボタンがはじけて止まらなかった。安全ピンを出して、それで止めた。

帰り際に、Dは俺の家の庭でY子の太ももを何度か蹴った。
そしてY子に「わかってんだろうな?」と言った。
Y子が反応しないので、Dはもう一度蹴り、Y子は「ハイ」と言って頷いた。
そして俺の家の金を探して、Y子をタクシーで帰した。

翌日から、Dは頻繁に、MとY子を連れて、やってきた。
Y子は、もうあまり抵抗はしなくなっていた。
DはY子を俺の部屋に連れていき、しばらく一人で楽しんだ後、俺とMを部屋に呼んだ。
Dは、新しく撮ったビデオを見せながら、ゲラゲラ笑った。
そして俺とMを裸にさせて「AV撮影大会」をした。

Dは、そのうち自分とY子がやっている姿を俺たちに見せるようになった。
俺たちは、Dがやってるときは、ベッドの脇に座ってその姿を見させられた。
またDは、Y子に自分の名前を呼ばせたり「好きよ」とか「気持ちいい」とか言わせた。
Y子はもちろん、そんなこと言いたくなさそうだったが、言わないとDに殴られた。
そのうちY子は、言われなくてもそういうことを言うようになった。
俺たちは、DとY子がやっているのを見て、Dに
「Y子は、本気でD君のこと好きなんじゃないですか?」などと、ありえないオベッカを言った。
Dは、そういわれると、ニヤニヤした。

Dは、買い物にいくときなど、Y子に自分の腕に、恋人のようにつかまらせた。
ときどき、「俺のオンナだよな、こいつw」などと言って、ゲラゲラ笑った。

「AV撮影会」のとき、Dは、俺とMと同時に、Y子と3Pをさせ、それをビデオに撮るのが好きだった。
Dの命令で、俺とMは、いろいろ変な格好で3Pをさせられた。
SMや、いろんなものを突っ込んだり、一通りのことをして、俺のケツにもボールペンを刺された、
Y子のアソコには、入りそうなたいていのものを入れた。

夏休みの終頃になると、少し飽きて、何か刺激を求めるようになった。

あるとき、夕方ファミレスに行く金がなく、コンビニでインスタントラーメンを買ってきたとき
Dが、「金がないならY子に稼がせればいい」と言い出した。
そして、その日のうちに出会い系サイトにY子の写メ付きで募集した。
次の日、見ると、何十件も入っていた。
その中から、一番値段が高いやつを選んで、アポした。

最初の援交のときは、待ち合わせ場所に行くと、江頭みたいなおっさんだった。
Y子を行かせようとすると、Y子はすごく泣いた。
俺とMが何とかなだめて行かせた。俺たちは、Dの命令で、こっそり後をつけて
Y子がおっさんとホテルに入るのをチェックし、その前で待っていた。
3時間以上たってもY子は出てこなかった。

4時間くらいしてようやくおっさんとY子は出てきた。おっさんは満足そうに歩いて行った。
Y子は、ガメツイおっさんに押しまくられて、どうやって出てきたらいいかわからず、
ダラダラと何回かやられていたようだった。
だが3万円もらっていた。Dはそれにムラムラして、その金で、Y子を連れて
ホテルに入って行った。俺とMはコンビニで時間を潰し、二人が戻ってからファミレスに行った。

Dは、その後しばらく、Y子に援助交際させることにはまって、Y子の携帯をつけぱなしにして、
中の様子を盗聴するのに凝った。Sっぽくなり、キモイおっさんばかり客に選んだりした。
Dは、Y子の稼いだ金で、風速に行ったりもした。

新学期が始まってからも、土日を中心に似たようなことが続いた。

だがDはバイトの都合で、平日は毎日できるというわけにはいかなかった。
Dはそのことを悔しがり、自分がやらないときには、俺たちにもやるなと命令した。
だが、俺は、Dがいないとき、Mに黙ってY子を何度か独り占めした。

そのころ、俺とY子は同じ学校なので、たまに宿題などの話をした。
下らないギャグを言ったときなど、少し笑ったりするようになった。
俺はそれを見て、Y子は俺に気があるのではないかと思うようになった。
一度そう思い出すと、それまで肉欲の対象でしかなかったのに
急に恋愛対象のような気がしてきた。

あるDがバイトの日、俺は学校からY子を連れて家に帰った。
Y子は特に抵抗せずについてきた。そして普通にセックスに応じた。
1度終わって、Y子がカップラーメンを作り、裸のまま2人で食べた。

夕方のニュースを見ながら、俺はY子に「俺のこと好き?」と言った。
しばらく黙ってたので可能性があるのかと思い「俺と付き合わない?」と言った。

すると、しばらく黙ったのちに、Y子はもの凄い顔をして、俺を睨みながら
「好きなわけないでしょ!」と叫んだ後、「殺したい、殺したい」と何度も言った。
その顔がすごく怖かった。
俺は驚いて腹が立った。バカ見たいなことを言った自分が恥ずかしかったのと、
期待が裏切られたのが半々だった。そしてそのままY子を殴ってセックスした。
Y子はずっと泣いていた。
たが、考えてみれば当たり前だな、と思った。
セックスに応じたのも、単に脅迫が日常になってただけだな、と思った。

その日、変える前にY子が俺に無表情で
「もうこういうの、そろそろ終わるよ」と言った。
俺が「なんで?」と聞くと、Y子は無表情のまま
「だって妊娠したから」と言った。

俺はその瞬間、背筋がサーっとなった。

たしかに、俺らはあまり避妊を気にせず、平気で中出ししていた。
精神的にガキだったし、セックスできることにはしゃいでいて
妊娠のことなど、あまり現実的に考えていなかった。
コンドームに金がかかるから節約、くらいにしか考えなかった。
むしろ、他のやつが中出ししたとすると、自分だけゴムつけるのが損してる気になり
負けずに中に出していた。

Y子も、最初のころ、避妊をしてくれ避妊をしてくれとうるさかったが、
そういえば、最近、避妊しろといわなくなったな、と気づいた。
その頃、Y子は、もう諦めていたのだった。

俺はパニクって、もう人生おしまいなんだ、と思った。
それがとにかく頭に来て、残りのチャンス楽しまなければと思って、Y子をセックスした。

Y子もY子で、妊娠のことを親に言えずにいた。
俺はDにそのことを話し、Dを中心に会合をした。
Dは、どうせ妊娠したのなら、これから全部中出ししよう、ということを決めた。
そして、どうせならバレるまで楽しもう、と言い出した。

俺とMは、冷静に考えて、
Y子に援助交際させて金を集めて中絶すれば、バレずにすむのではないか、と考えた。

だが、Dは、そのころ暴走族の先輩との関係から自暴自棄ぎみで、
どうでもいいって感じだった。
しばらくして、Dは、Y子を暴走族の先輩に紹介した

そのころから、Y子は、暴走族の方に連れていかれるようになり、
俺とMは、Y子とあまり会わなくなった。
Y子は学校に来なくなり、変な噂が立つようになった。
俺は、いつバレるのかいつバレるのか、ビクビクしていた。
と同時に、全部暴走族のせいにならないかな、と期待していた。

だが、そう都合のいいようにいかなかった。

ある朝6時前に、俺の家に警察がやってきた。
警察は、親父をたたき起こし、俺の部屋までガンガン入ってきた。
俺はその時まだ寝ていた。警官に布団をはがれ、叩き起こされた。
名前は呼び捨てだった。その場で、警察がパソコンなんかを調べ始め、
その場で、いろいろなところを指差しさせられた。
そして台所にいき、警官と話をされた。
居間は父親が警察と話しをして、親父が俺をにらんでた。
7時前には俺はパトカーに乗せられた。

それで、俺の人生はおしまい、になりました。

一応、強制教育終わったけど、終わったら終わったで、
厳しい現実に直面した。
仕事にも就けないし、いわいるネット難民やってます。
それでも今、仕事なくて、2?3日おきに、外で寝てる。
今日食ったのは、ネカフェのサービスパンだけ。

やったことの報いだから、しょうがないけど、
犯罪やって、こうなるってことは、やる前には、気づかなかったよ。

みなさん、マジお気をつけて。

ほんとに、辛いよ。

煙草臭いDK

脱童してきました。

90分30Kの店に何の緊張も無く電話。
送迎車に乗っても緊張せず楽勝と思ったが店に着いた途端極度に緊張。
フロントで金払った時なんか、自分で何してるかわからないぐらい緊張してた。
待合室に通されて出されたお茶を飲んで待つこと数分。
名前を呼ばれて部屋を出た。
通路の先には、童顔で好みの顔だが平均体重を楽勝でオーバーした年上の姉さんが!

ガチガチに緊張したまま手をつないで部屋に向かう。
途中で、姫に「初めましてだよね?」と聞かれた。
その後「こういうお店も初めて?」と聞かれたので「女性自体初めてです」と答えた。
そしたら「かわいいーっ」っていきなり抱きつかれた。

部屋に入ると、お風呂に湯を張り始めた。
ベッドに座って服を、ズボンをと順番に脱がせてもらいタオル1枚に。
姫に言われるがまま、姫の服を脱がせた。
「初めての相手に私を指名してくれたのはとってもうれしいから、絶対に気持ちよくしてあげる」
と言われ、いきなりDK。タバコを吸わない俺にはタバコ臭いDKは拷問だった。
しかも、時間が長い長い。タバコ臭でクラクラになりながらもあそこはギンギンに勃起した。
「おっきくなったねぇ」と言われて正直ホッとした。勃たないかも?と言う不安から解放された。

そのままベッドに横たわり乳首、腹、ヘソなどを舐められてそのまま生フェラ。
気持ちよくて声が出た。「逝きそうになったら言ってね」と言われてフェラ続行。
気持ちよすぎて、声が言葉にならずよがってたら姫が悟ったのかフェラを止めた。
そして「入れちゃうよ。中でいっぱい出してね」の言葉が。

ついに来たか!と思った途端、温かいものに包まれた。
思ったより締め付けもなく気持ちよくない。フェラの時のような声が出ないので
姫が「じゃこれなら気持ちいい?」と腰を動かし始めた。
挿入から5分ほどで頂点に達したので「あ、ヤバイです。出そう」と言ったら
「我慢しないで!思いっきり出してぇっ」と姫が絶叫した(←演技丸出し)
そして中出し。いつもよりたくさん出たので自分でもビックリだった。
余韻にふけっていると、腹の辺りに温かい液体が滴る。姫のまんこから精液がたれていた。
「あ、たれちゃったね。ごめんね」と言われた。
初めては逝けないという噂を気にしたが、あっさりと逝ってしまった。

その後すぐに、スケベいすに座り泡まみれに!続いてお風呂につかりまたもやフェラ!
そのままあっという間に逝かされてしまった。

体を拭いてもらい、ベッドに座ってお茶を飲みながら談笑を続ける。
またタバコ臭いDKが飛んできた。「もう1回気持ちよくなろうね」
そう言いながらタオルの上からしごかれた。

「今度は私を責めてみて」と言われて乳首やまんこを触ったり舐めたりすると
手を添えるようにして「ここがクリちゃん。優しく触って」と言われむさぼるように顔をうずめた。
チーズ臭は無く生臭かったが我慢して舐めつづける。姫は声をあげて反応してくれた。
演技とわかっていても気分がいい。ここでよく書かれている「プロの仕事」と言う奴かな。
「そろそろ入れて?正常位でかき回して」と奇声を上げる姫。腰を沈めて挿入してみた。
腰を振ってると気持ちいいが中々達しない。いきなり姫が悲鳴のような声をあげて痙攣した。
これが、逝ったフリって奴かとやけに冷静になってしまう。
逝けそうにないまま腰を振りつづけていると「次はバックでして。色んな体位を経験してね」
と言いながら、お尻を突き出してきた。
バックで挿入しピストンを開始すると腰が砕けるような気持ちよさが襲ってきた。
「あー、ヤバイ!ヤバイーーーっ!」そのまま姫の背中に覆い被さるように倒れこんで逝ってしまった。

うがいをして、体を洗ってもらい服を着せてもらう。
名刺ももらえたのでNG客にはならずに済んだようだった。着衣後も、何度もキスをされ部屋を出た。
待合室前でまたもキス。ボーイが目の前にいるので恥ずかしかった。

こうして、俺の初体験は無事終った。
ここの数多くの書き込みのおかげです。みんな、ありがとう。

パネルマジック

厨レポです。自分は20歳。

とりあえずHPみながら電話予約。
待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。
朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。
このスレで「新人は辞めとけ」というレスがあった気がしたのでもう一人の姫に決定。
HPの写真では井川遥っぽい。
コースは90分で総額27kでした。
ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。
待合室にすでに2名の先客。
お茶とおしぼりをもらいアンケートや会員証の説明などを受けます。
ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。
10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。
・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。
確かに胸はEカップはありそうでした。
しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。
ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。
20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にHPの写真と違うんです。
絶対別人だと思いました。
しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。
姫:若いねー
自分:22です。ソープ初めてなんです。
姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。
姫の裸を見ると三段腹。
胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。
ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。
アソコは反応をしているようです。体は正直です。
そして湯船で憧れの潜望鏡。
興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。
こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。
パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。
しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。S着。あっけなく童貞喪失。が挿入しても何も感じない。
締め付け感がないのです。このとき初めて焦りました。このスレの過去のレポが頭をよぎります。
上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。
正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?
自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という過去のレスは正しかったみたいです。
オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。
所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。
その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位
ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?
自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。
結局正上位でやってみようかということに。
挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。惨めでした。
そして挿入。腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。
モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。
けれどもちょろっと出たという感じでした。
逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。
ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。
姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。
・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。
リラックスどころかむなしさばかりが積もります。
自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。
最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。
今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。
またパネマジの怖さを知ることもできました。
最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない童貞の一人だということも体感しました。
このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。
そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。
次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。


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