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フェラ

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。

僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。

ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。

一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。

僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。

ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。

ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。

そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!

おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。

しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。

最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。

先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」

けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。

先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」

満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、

先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」

さらにアソコのサイズの話題になった。

ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」

どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。

先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」

どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。

先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」

とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。

「んっ・・」

ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。

ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。

一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。

クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。

ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」

シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」

ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」

僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。

先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」

僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。

ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」
ユウコ「もう!彼氏の話はやめてくださいよ? けど、、全然違いますね笑」
先輩「口でしてもらって良い?」

するとユウコはフェラを始めました。
僕とセックスする時はお互いシャワー浴びてからなのに、この時はそのままの状態でフェラしてました。
最初は軽く舐めていたようですが、5分ぐらいするとジュッポジュポ音を立てているのがわかりました。

ユウコ「ちょっ、、大きすぎます笑 あご外れそう笑」

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る
ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

初めて投稿します。
妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
平常時で3?4cm、勃起時でも7?8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。
妻も私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、「正直入っているだけ」と言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

今まで付き合った私以外の男性は、「全てズル剥けで、大きかった」と言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。
仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳?75歳位)の方の世話でした。
世話と言っても、雑談などですが・・・。

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。
Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。

妻は、「いい仕事がありましたら、紹介して下さい」とお願いしたところ、Kさんは、「仕事ならあるよ」って言いました。

Kさん「月に数回でいいからさー、俺の世話をしないか?」

妻「世話って・・・?」

Kさん「あれだよ、あれっ」

妻も察したみたいで断りましたが、必要以上に迫られたので「考えさせて下さい」とKさんに言いました。

その話を妻に聞き、私は複雑な気持ちでした。
お金の事もありましたが、妻に満足なSEXも快感も与えられない事もあり・・・。

私「Kさんの世話をしていもいいよ」って、妻に言いました。

妻「えっ?」

聞き返しましたが、私が再度「いいよ」って言うと、少しして「いいのね」って言いました。

妻には、「その代わり、KさんとのSEXの事等は教えて欲しい」と伝えました。

それから2日後、妻から話がありました。
Kさんと自宅で交わったそうです。

「Kさんの竿は太くて長く、亀頭が大きくタフで何回かイッたかわからない」
「あんなに大きな竿を入れたことがない」
「気持ちよかった」

・・・とか、少し興奮気味に話をし始め・・・。

私「生でやったの?」

妻「最初はゴム付けていたんだけど、途中からはゴム無しで」

私「中に出してないよね?」

妻「・・・ゴメンなさい、安全日だったから・・・中出し・・・」

私は、話を聞いているうちに、自分も興奮してきて妻に抱きつき、そのまま服を脱がし、アソコを見てみると大きく広がっていました。
私の勃起した竿を挿入したのですが、当たることも無くすっぽり入ってしまいました。
Kさんの竿の大きさに驚かされました。

興奮していたせいか早漏の私は1分程で妻の中に出してしまい、妻はそんな私を見て呆れていました。

数日後、仕事が早く終わり家に帰ると、寝室で妻とKさんが行為を行なっていたのです。
私に気付かず69をしているではありませんか。
妻はKさんの大きな竿をフェラし、Kさんも妻のアソコにしゃぶりついていました。

妻は私にフェラすらしたことがないのに・・・。

Kさんの竿を美味しそうにしゃぶる妻の姿に、興奮して、私は勃起していました。
Kさんの竿は物凄く大きく私の3倍位有りそうな巨根で、女性の手首位太く、黒光りしています。
確かに、私の竿とは比べ物になりません。

妻も一生懸命口に含んでいるのですが、大きすぎて半分も入りきらない様子。

そのうち、妻が私に気づいたのですが、気にせずKさんの竿をフェラし続けました。
Kさんが起き上がり、妻を仰向けにし正常位で大きな竿を妻のアソコに挿入した途端、妻は大きな声を上げて、ヨガリ始めました。

気持ちよさそうにKさんにしがみつき、舌を絡め足を腰に巻き付き、Kさんの動きに合わせて腰を動かし、何度も「気持ちいいっ」と声をあげています。
私も興奮し、自分の竿をシゴキ始めてしまいました。

妻の声が震え始め・・・。

「子宮にあたる?、凄?い」

「私の中でイッテぇぇ」朝まで中出し3回戦

出会い系でも「マジメな婚活」を掲げている婚活相手募集掲示板を最近は利用しています。
そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますからアクセス数も増えます。
日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。
今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。
メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。

その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。

正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。

空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。

彼女は24才で、歯科衛生士をしてるそうです。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)
チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。

夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。

ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ?ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。

薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。

「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。

当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ?」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと?」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。

ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・

「イキそうだよ・・中でいいね・・?」
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
「あぁ?気持ちいいよ・・イクよぉ」
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ?」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」

その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。

そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。

「もっと激しくして。おまんこの奥まで頂戴」と叫ぶエロ可愛い人妻

俺は援交のプロ。
ターゲットとは人妻熟女で、ピュア恋妻で知り合った
37歳の奈央さんとの性交談体験を投稿します。
この人妻とは会うつもりはまったくりませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

奈央さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、
僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、
僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日
ピュア恋妻のメールボックスに
「会ってくれませんか?」というメールがきました。

ちょっとビックリしたのですが、ネカマや
美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くと
ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス
白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの人妻が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが
「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで
とても37歳には見えない可愛らしく
思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが
メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロんとしていて、
僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして
僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、
僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと奈央さんも僕の服を脱がして、
乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、
このままではと本気で責めようと
スカートとパンストを脱がして下着だけにすると、
パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメ、あん、あぁん」
と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、
手を入れておまんこを直接責めると

「あん、いい」と次第に官能的になってきました。
そのまま責め続けると「ダメっ、うっああぁ」
と呻きながら体をビクンビクンさせて、
アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

奈央さんは体をぐったりさせて
「こんなの初めて」と言いました。

僕は片手で頭を優しく撫でながら、
全身をソフトタッチしていき、
固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして
再び愛撫しようとすると
それを制止して「仁さんも気持ちよくなって」
と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、
先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで
バキュームフェラしながら激しく吸い付いて
口の中でレロレロと舐め回して
すごいテクニックです。

念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に
内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、
触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、
チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。

もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、
僕はのた打ち回るように腰を動かして
「も、もうで、出そうだ」と呻きました。

奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えて
さっきよりも強く吸い付いて、
頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、
僕は堪らず奈央さんに口中発射してしまいました。

奈央さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。
僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。

奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、
また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」そう言うと奈央さんは
Fカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。

奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく
同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい
お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。
奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、
あまり強くならないように突きました。

「いい、あぁん」
奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。

僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると
「もっと、激しくして。奥まで、おまんこの奥まで頂戴」
と奈央さんが叫びました。

僕はここじゃ危ないからと繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、
歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、
サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、
思わずイッてしまいそうになりました。

お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、
すごく長く感じました。

僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで
うつ伏せバックで力任せに突き上げました。

「いい、イク、イッちゃう」奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、
中に発射してしまいました。

終わると休憩をして少し話したり、イチャイチャしたりしながら、
その延長で愛撫して始めるという具合で
朝までにさらに4回ほどしました。

それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきています。
H好きのエロ可愛い人妻をピュア恋妻でゲット出来た上に
セフレの関係になりました

「ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする」彼女がバイト先のデカチン店長と浮気していた

「ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする」彼女がバイト先のデカチン店長と浮気していた

かなりタイムリー・・・
昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし
なんとなくみたら浮気しまくってる・・・なんかこんなん日記に
書くなよ、って感じ・・
生々しすぎるし・・

彼女の手帳(のなかの日記)見て興奮してる自分も情けないんだけど。
最初は信じられなくて、血の気が引いて手が震えて胸が苦しくなった。
その次にはもっとひどいことしてないかと、期待しながら部屋あさってたよ。

日記の一部書くとこんなの。

○月○日
店長に飲みに誘われた?嬉しいけど、絶対Hすることになる気がする・・・
本気で好きになってしまったらダメだしがんばって酔っ払わないようにする!
ヒロ(俺のこと、仮名だけど)は私のことすごい大切にしてくれるし裏切ることなんてできない。。

○月○日
結局店長と、Hしてしまった・・・酔っ払わないように気つけてたのに気づいたら
ホテル、みたいな・・・最悪だわ・・・しかもやりすぎて腰痛い・・・こんなんで
ヒロに会えないよ。。でも過ぎたことはもう忘れて、明日のヒロとのデートを楽しもう!

○月○日
また店長と飲みに行くことになった・・・ちょっとだけだし付き合ってくれよ、って
何回も言われて断れないし・・・またHしてしまう気がする・・・

○月○日
結局店長とお泊まり。すごい罪悪感だけど、好きなのはヒロだし・・・
それにしても店長のHスゴい・・・おっきすぎて入んない、とか思ったし。
ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする・・・正直、ハマりそうで怖い・・・

○月○日
初めて店長の家に行った。ごはんも食べずに3回Hしてしまった・・・。。
すっごい気持ちよくて、初めてオモラシしてしまった。。ひょっとして相性いい!?
Hはヒロよりいいかも、って思う。。ちょっと罪悪感・・・

なんだか興奮と絶望が交互にやってくる感じ

旅行というか、多分会ってるんじゃないかと思う。この店長ってのは、
彼女が実家にいた頃のバイト先の店長のことなので・・・
何もかもがイヤになってしまうみたいな気分なんだけど、だんだん現実感が
なくなってきて、エロ小説読んでるみたいな気分。
さっきはさすがに書けなかったんだけど、これとかエグイ。

初めて勤務時間中にフェラした!!!倉庫行ってきて、って言われて行ったら店長がきて、
頼むし抜いてくれ、みたいな。。すっごい出たし・・・二日前にやったばっかりなのに!!
多分店長ってスゴイ。。精子真っ白で、ネバネバしてる。ヒロのはさらさらやし
水っぽいし薄そう。。

なんか書いてるとマジ興奮してくる。

他にも何人かから誘われて実際に遊びにいってるっぽい。
彼女はすごい美人、ってわけではないけどいわゆる男好きする顔。
胸が大きくていかにも遊んでる男に目つけられそう。
服も胸元開いてたりミニスカートだったり。自分でも「男にヤリたいって
思わせられるような女になりたい」って言ってる。ただ、「ほんとには
やらせないけど」って。
ほんとにヤラせてるし・・・

辞める前の、まだ彼女が実家にいた頃の日記。
いまは地元を離れて俺と一緒に住んでる。
でもいま彼女実家に帰ってる・・・

結局彼女とちょっとした修羅場を経て別れました。
いま板の雰囲気どうかわからないですけど、
話聞いて下さった方もいらっしゃるので少し報告させてください。

手帳見てしまった後しばらくは知らないふりをして
すごしました。こっちも勝手に人の手帳を見た、という
後ろめたさがあって問い詰められなかったです。
ただ、ちょくちょく手帳をチェックし続けました。
それだけでガマンできなくて、彼女が寝てる間に
携帯をチェックしたりもしました。

そうするとやっぱり(地元を離れて)同棲し始めてからも
他の男と遊びにいって、(恐らく)セックスもしてるであろうと
感じさせるメールがありました。しかも一人ではなかったです。
メールの内容ははっきりと覚えていませんが、男が
「あんなことして悪かったかもしれないけど、○○(彼女です)が
エロカワいいから?」みたいな軽いノリで、彼女の方も
それに対して「うち酔ったら完璧エロ系になるから?」みたいな内容。
そういう感じのやりとりが少なくとも二人の男とありました。
はっきりとはわからないけれど多分セックスしたっぽかった。

そんなこんなで彼女とも少しぎこちなくなっていて、
そんなある日彼女が「今日は○○ちゃん(バイト先の女の子)のところに
泊まるから」といった日にバイト先で待ち伏せして後をつけました。
すると案の定男と待ち合わせして、バーみたいなところに入っていきました。
男は確かに男前だけれど見るからに遊び人という感じ。背が高くて茶髪で。
バーの中までは入れないので近くで出てくるのを待ちました。
待ってる間に何度か電話したけど当然でてくれなかった。

そのあと結構長い間飲んでいて、出てきた彼女は完全に酔っ払って
大声で笑いながら男と腕組んで、そのままタクシーに乗ってどこかへ。
私は仕方ないので家に帰りました。そのあとも何度か電話したけれど
結局出ず。
彼女は次の日の昼過ぎに帰ってきました。ちょうどラブホをチェックアウトして、
という時間ぐらい。他の男とセックスしたんだ、と想像するとすごく興奮して、
あと彼女の体に痕跡が残されているか確かめたい、と思って強引に迫りました。
案の定彼女は「寝不足で疲れてるから」といって拒否。それでも無理に迫ると
あきらめて服を脱ぎました。

そして彼女のその部分を見るとやっぱり、今朝もセックスしたなという感じに
濡れて、すこし開いている感じ。さすがにガマンできずに前戯をやめて、
どこで何をしていたのか、と問い詰めました。
最初はしらを切っていましたが、男と飲みにいくのを見た、というとあきらめて、
その後逆切れ。結局別れました。
今思うとあれだけ男好きで、かつ男にも目をつけられそうな彼女がなぜ私と
付き合っていたのか不思議です。
とりあえず報告でした。ながながすみません。

書いててまた興奮した自分が情けないです。。

旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。

この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。

彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。
アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。

だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw
そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。
俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。

泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。

そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。

今頃二人は、今日から始まる新生活に、胸を躍らせている頃だと思う。
今日撮影した新婦は、かなりいい女だった。まぁ、メイクとかバッチリしてるから、かなりごまかせてると思うけど、ウエディングドレスの上からでもわかるくらいデカイ胸に、肉感的ないい尻をしていた。
年の頃は20代中頃、身長は160cmくらい、少しふくよかな感じだ。新郎の方は、眼鏡をかけたひょろっとした今時の若者という感じで、もっと太れよw という感じだ。
式の最中も、嫁以上に泣いていたのが笑えるw

そして俺は、いつもの宅急便の制服を着て、少し大きめの箱を抱えてインターフォンを押した。

『はぁい』
嫁の、可愛い声がした。俺は、その声だけで勃起しながら、”お荷物でーす”と、元気よく、感じよく言った。

そして、オートロックが解除されて、部屋に向かう。
もう、この流れにも慣れてきたので、さほど緊張せずにドアまで行く。
そして、まったく無警戒にドアを全開にしてお出迎えをする嫁。チェーンロックをしたまま対応する女に、出会ったことがないw

そして、笑顔で適当なことを言いながら部屋の中に入り、廊下に荷物を置く。そして、抜き身の冷たく光るアレを見せて、笑顔で声を出すなとお願いをしたw
怖い声で殺すぞ! とか言うよりも、こっちの方が上手く行くことに、最近気がついたw

そして、完全フリーズ状態の嫁さんの腕を後ろ手にしてガムテで縛り、口に少しだけガムテをして口をふさぐ。頭ごとグルグル巻きにすると、後で外すときに面倒だから髪の毛を巻き込まないように気を使う。
やっぱり、口がふさがれたままだと、楽しみの種類が減るw

そして、優しく廊下に寝かせると、俺は滑るように廊下を進み、リビングに入る。
「なんだった? お祝いとか?」
テレビを見たまま声をかけてくる旦那。俺は、ニヤリと笑いながら近づき、
「こんばんわw」
と声をかける。
「なっ! え? だ、誰……」
ビックリして、目が飛び出そうになっている旦那。俺は、抜き身のアレを見せながら、
「静かにしてれば、一切危害は加えないよw」
と、にこやかに言うと、旦那は無言で頭を何度も縦に振った。

情けねーとは思うけど、実際これを突きつけられて、それでも反抗するのは格闘家でも難しいんじゃねーかなw
俺は、鼻歌交じりで旦那を後ろ手に結束バンドで拘束する。そして、口周りをガムテで塞ぐ。鼻を塞がないように気を使ってあげるw

そして、椅子に座らせて、椅子と結束する。これで、椅子男のできあがりだw
ここまでして、やっと俺も完全に緊張から解放される。慣れているとはいえ、やっぱり拘束するまではドキドキする。

そして俺は、リビングのカーテンを閉めて、端っこをガムテで止めて光が漏れないようにする。そして、ドアのロックもして、チェーンもする。これで、外から見たら留守にしか見えない。
途中で邪魔が入ったら、興ざめだからなw

そこで俺は、壁にかけてあるウェディングドレスに気がついた。俺は、スゲぇラッキーだと思いながら、それを手に掴み、廊下に出る。
旦那は椅子に座らせられたまま、スゲぇ不安そうな顔で俺を見ていたが、とりあえずは無視だw

そして廊下に出ると、芋虫みたいに這って玄関に向かおうとしている嫁が見えた。
俺は、とりあえず後ろ手のガムテをはがし、口のガムテもはがしてやる。
嫁は何も言えず、ブルブル震えている。メイクを落としたその顔は、思いの外美人だった。
今日は、本当についていると思った。あんなオープンスペースの教会でしか式が挙げられない貧乏人のクセに、こんな美人な嫁をもらうなんて生意気だと思った。

「結婚おめでとーw 結婚式も、ずっと見てたんだよw」
俺は優しく言う。
『えっ? そ、そうなんですか……か、彼は……彼は無事ですか?』
不安と恐れの入り混じった顔で、それを聞く嫁さん。
「大丈夫。声出さなければ、危害は加えないよ。名前は?」
『……』
なにも答えない嫁さんの頬を、軽ーく撫でてみたw バチンと思ったより良い音が響き、頬を赤くした嫁さんは、
『きゃぁっ!』
と、悲鳴を上げた。俺は、無言でもう一回撫でると、
「声出しちゃダメじゃんw」
と言ってみた。すると、今度は悲鳴を上げなかった。

両頬真っ赤にして、涙を流している嫁さん。美人が涙を流すところは、何度見ても心洗われるw

「で、名前は?」
『ゆ、優子です……』
と、ちっちゃな声で言った。
「歳は?」
『26歳です……』
「フ~ン、処女?」
『……』
また頬を撫でる。
『ヒィ……ゴ、ゴメンなさい……処女じゃないです……』
俺は、ここでもうフル勃起だw

「旦那としたの?」
『ち、違います……』
「いつ処女じゃなくなったの?」
『……中1です……』
「へぇw 早いねw 相手は?」
『た、担任です……』
「うはw マジかw 旦那知ってるの?」
『知らないです……初めての相手は、自分だと思ってます……』
「やるねw じゃあ、これに着替えて」
俺は、そう言ってウェディングドレスを手渡した。

『は、はい……』
優子は、死にそうな顔で返事をして、服を脱ぎ始める。よほど俺が怖いのか、躊躇なく、あっという間に上下とも下着だけになった。
淡いピンク色のショーツに、ブラ。AKBとかのPVみたいに、健康的というか、エロくない感じだ。
でも、やっぱり乳はデカい。胸の谷間がえげつないことになっている。
すぐ横の部屋に旦那がいるのに、見ず知らずの男の前でストリップをするのは、どんな気持ちなんだろう? 興味ないけどw

「ほら、全部脱げよ。ウェディングドレスの下は下着着けないのがマナーだぞw」
俺が適当なことを言いながら全裸にしていく。

震える手でブラを外す優子。ブルンと胸が揺れながら姿を見せる。可愛い顔に似つかわしくなく、少し黒ずんだ大きめの乳首だった。そして、巨乳の約束事のように、乳輪がデカい。
「へぇ、けっこう遊んでるんだなw 妊娠してる?」
『そっ、そんな事ないです! してないです!』
慌てて否定する優子。

「だって、これ、けっこう遊んでただろ?」
俺はそう言いながら、無造作に乳首をつまむ。
『んっ! ち、違います! 止めて下さい……』
俺は、コリコリに固くなった乳首をいじりながら、
「何人経験あるの?」
と聞いた。
『2人です……あぁ、ダメぇ……』
「へぇ、先生と旦那だけなんだ」
『はい……』
「じゃあ、この乳首は? 生まれつき?」
『……じ、自分で……毎日するから……』
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言う優子。

「なにw 毎日オナってるの?」
『……はい……』
「いいねぇw そういう女、好きだよw オカズは?」
『……動画とか、想像とか……』
「どんな想像だよw」
『……』
俺は、乳首を千切れそうなほどつまんだ。
『アグゥッ! む、無理矢理されるところです!』
俺は乳首を離しながら、
「なに、レイプ願望かよw 良かったなw 願いが叶うぞw」
『ゴ、ゴメンなさい……それだけは……彼の前では……』
「なんだそれw 彼の前じゃなきゃOKなのかよw」
『……はい……』
「ははw いいからそれ着ろよw」

俺が冷たく言うと、ノロノロとウェディングドレスを着始めた。あっという間に花嫁が出来上がり、俺の興奮もMAXになる。

そして、優子の手を引っ張って、リビングに入る。縛られている旦那を見て、思わず駆け寄りそうになる優子。でも、俺のにらみで思いとどまる。
この、空間を支配している感覚は、本当に気持ち良い。ファンタジスタって感じだw

「なぁ、目つぶったりするなよ。そんな事したら、優子ちゃんが酷い目に会うよw」
優しく教えてあげたら、旦那は感激したみたいで、無言で頭を何度も縦に振ってくれた。ヘビメタかよw と、心の中で笑いながら、無造作に優子にキスをした。
驚き、慌てて逃げようとする優子。
俺は、一旦キスを解き、優子の旦那の腹を蹴る。
「ングゥッ!」
口をふさがれて、間抜けな声しか出ない。でも、優子は泣き出した。
『ゴメンなさい……許して下さい……』
謝りながら泣き続ける優子の唇に、もう一回キスをした。今度は無抵抗だ。

俺は、チラチラ旦那の顔を見ながらキスをする。旦那は、何度も顔を伏せようとするが、俺の視線に気がつき、歯を食いしばって見続ける。

新婚初夜の家庭にお邪魔して、嫁にウェディングドレスを着せたまま、旦那の前で唇を奪う。これ以上のキスはないと思うw

俺は、舌を突っ込み、口の中をかき混ぜる。
「ほら、上向いて口開けろ」
命令すると、すぐにそうする優子。俺は、その口の中にたっぷりと唾液を流し込む。
震える顔で、それを受け止める優子。旦那は、顔面蒼白で、同じく震えながら見ている。

「飲み込め」
俺が言うと、すぐに飲み干す優子。
「美味しいか?」
『……お、美味しいです……』
無理矢理感いっぱいだが、そう答える優子。
「もっと欲しいか?」
俺は、イヤらしく聞く。
『ほ、欲しいです……』
「よーし、口開けろ」
同じように口を開ける優子。
俺は、また唾液を流し込む。

そして俺は、スカートの中に手を突っ込む。すると、あそこに手が届く前に、手が濡れた。
『イヤァッ! ダメぇ!』
俺の腕を抑えながら言う優子。俺は、無言で旦那を蹴った。響くうめき声に、優子はまた謝った。

「抵抗するから旦那が痛い目見るんだぜ? そりゃさ、この状況で、膝まで蜜で濡らしてりゃ、内緒にしたい気持ちはわかるけどw」
『ち、違います! 違うのぉ……』
旦那に向かって、必死で言い訳を言おうとする優子。俺は、また無言で旦那を蹴った。
「声出すなってw」
この一言で優子は黙った。

そして俺は、優子を旦那の目の前まで移動させた。その状態で、スカートの裾を持ち上げていく。旦那は、目が釘付けになっている。

完全にスカートをまくり上げると、旦那からはあそこまで丸見えになっているはずだ。

「ほら、太もも見てみw 垂れてるだろw」
俺が言うと、太ももを見る旦那。そこには、あそこからあふれ出た蜜が伝って光る筋を作っている。

「あ~あ、淫乱っていうのがバレちゃったねw」
俺が声をかけると、声もなく泣き続ける。

俺はスカートから手を離すと、おもむろに自分のモノを取り出した。二人とも、俺のフル勃起したモノに目が釘付けになり、驚いたような顔をしている。
俺のチンポは、長さや太さもけっこうデカいが、もの凄くデカいというわけではない。でも、その張り出したカリ首の形だけは、相当自信がある。これで、風俗のお姉様方にプライベートでもセックスをせがまれるほどだ。

「じゃあ、口でしてくれる」
俺が指示をする。二人とも固まっているのがわかる。でも、何度も撫でられた優子の方が、恐怖が大きいためか動き出した。

俺の前でかがむと、俺のチンポに口を近づける。旦那は、その様子を目を閉じて見ないようにするが、すぐに俺の言いつけを思いだしたのか、目を開く。

そして、口の中に俺のチンポが飲み込まれ、同時に舌が絡みついてくる。俺は、それに少し驚いた。普通、ムリ打ちでフェラさせると、嫌々で、ただくわえているだけになることがほとんどだ。
くわえると同時に舌を絡みつかせる優子。担任に相当仕込まれたんだと思うw

『へぇ、上手いじゃんw 先生に相当仕込まれたんだw』
俺がそんな事を言うと、目を見開いて、驚いた顔になる優子。旦那を見ると、やっぱり同じように目を見開いているw

「アレ? ゴメンw 内緒だった? 中学の時に担任に処女捧げたって事w」
俺がさらに続けると、チンポを吐きだして何か言おうとする。でも、俺は頭をホールドして逃がさない。
「ほら、サボるなって。ちゃんと先生に教えられた通りしろよ」
少しキツい口調で言うと、すぐに優子は舌を動かし、頭を振り始めた。これはw 相当気持ち良い。風俗嬢のお姉様方よりも上手い。
やっぱり、教師というのはとんでもない変態揃いだなと思ったw

ウェディングドレス姿で、必死でフェラをする優子。その横には旦那がいる。そして、微妙に胸ポチしている優子。すべてが俺を興奮させる。

「あぁ、イク、イクぞw」
そう言って、無造作に口内射精した。こんなに早くフェラでイカされるのは久々だ。
『んンッ!』
うめく優子に、
「飲むなよ!」
と命令した。

口いっぱいに精液を溜めながら、泣きそうな顔で旦那を見る優子。

俺は、台所からコップを持ってくる。そして、そこに吐き出させる。俺でも引くくらいの量の精液が、コップに溜まる。

それを、二人とも泣きそうな顔で見つめる。なにをさせられるのだろう? そんな恐怖に彩られた顔は、俺を興奮させるw

俺は、優子に向かって、
『その指輪外してみw あと、婚約指輪も持ってこい』
と命令する。
すると、優子は驚くほど早く反応して、指輪を外し、婚約指輪も持ってきた。
俺はそれを受け取ると、精液でいっぱいのコップの中に沈めた。泣きそうな顔になる旦那と優子。

「こうやって浸けとけば、一生俺のこと忘れないだろ? 指輪見るたびに、俺を思いだしてくれよw」
俺の言葉に、泣き出す優子。泣くほど喜んでもらえると、男冥利に尽きるw

そして俺は、カバンの中からビデオカメラを取り出す。そして、リビングのテレビに接続して、再生を始める。

テレビには、幸せそうな二人が映る。今日の昼間の結婚式の画だ。
「いやいや、幸せそうだなw 優子ちゃんも綺麗だし、清純な感じだw とても中1から担任とズコバコやってた淫乱女とは思えないw」
俺がこんな祝辞を述べると、涙を流して喜ぶ旦那。我ながら、名スピーチだと思う。徳光を超えた! と、実感したw

俺は、泣いている優子を誘導して、旦那の肩に手をつかせる。そして、スカートをめくりあげて、グチョグチョに濡れたアソコに生チンポを突き立てた。
『んンっふぅアッ!』
思わずうめく優子。でも、最初から妙に甘い声に聞こえるw 先生の教育が良かったんだろうなw 優子はかなりのMだw

「ゴメンなw 新婚初夜にお先にお邪魔してますw」
俺は、旦那に丁寧に非礼を詫びる。泣きそうな顔で優子を見続ける旦那。今、何を思っているのだろう? 自分が初めての相手じゃ無かった事を知って、落ち込んでいる? 目の前で他の男に貫かれている嫁が、妙に甘い声を出したのを聞いて、ショックを受けている? どちらにしても、最高の気分だw

画面には、デカいチャッカマンみたいなヤツを持ち、テーブルを周り、ろうそくに火をつける二人が映る。凄く良い笑顔だ。
何度も何度も、お互いに顔を見合わせて、微笑み合う二人。テーブルでも、親族や友人達が、祝福をする。
最高に感動的な結婚式だ。

そして初夜の今、こんな事になっているw 旦那は、今晩は寝かせないぞ! くらいに思っていたのかもしれないw まぁ、ある意味では寝れないんだけどw

俺は、ウェディングドレスの優子を立ちバックで責め始める。
『んっ! ううんぅっ! んーっ!』
優子は、必死で声を噛み殺している。でも、アソコはヤバいくらい締め付けてくるし、ピストンするたびに、グチョングチョンと音がする。

婚約者を御曹司に肉体改造された

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。

男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。

毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。

性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。

3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。
「コイツ、俺のチンポくわえるの上手いんだぜw」
その一言で、やっと出来た彼女を失った。

違う高校なのに、そいつは毎日のように僕に会いにきて、図書館のトイレや、ショッピングモールのトイレ、色々なところでフェラをさせた。

そしてある日、そいつの家に呼ばれて、後ろの初めてまで奪われてしまった。色々とネットで研究していたみたいで、浣腸やシャワーを使ってお腹の中を綺麗にさせられて、女性モノの下着を身につけさせられた。

ベッドの上に寝かされて、後ろを奪われる恐怖に怯えていると、優しくキスをされた。舌が口の中を這い回り、嫌悪感がわき上がるが、
「のぞみ、好きだ、俺マジで好きだよ」
と、そいつにキスされながら言われると、不覚にもドキンとしてしまった。今までは、ただオナホがわりにされている感覚が強かったのに、こんな風に言われると、正直嫌な感じはしなかった。

女の子みたいな格好で、キスされながらそんな風に言われて、嫌悪感以外の感情が目覚めていきそうだった。

そいつは、優しくキスをしながら僕の乳首をブラの上から触り始めた。今までも、嫌悪感を感じながらも、乳首を触られると気持ち良いと思ってしまっていた。
それが今は、いつものトイレとかじゃなく、ベッドの上で恋人同士みたいなシチュエーションで触られたからか、いつもの比じゃないくらい気持ち良かった。

ついつい、吐息を漏らしてしまうと、
「のぞみ、気持ち良いの!? 嬉しいな……」
と、そいつは嬉しそうに言った。そしてそのまま、ショーツの上からペニスをなぶられた。さっきからギンギンに勃起していたそれを握られて、また吐息が漏れてしまった。
僕のは体に見合って小さいので、勃起しても小さな女性モノのショーツからはみ出さない。それを、ショーツの上からまさぐられると、布の絡みつく感触なんかもたまらなく気持ち良かった。

「可愛い声出てるぜw 気持ち良いんだ?w」
そいつに言われて、興奮していた僕は、
「う、うん、気持ち良い……」
と、答えてしまった。その時の、嬉しそうなそいつの顔。一瞬、ドキッとしてしまった。
無理矢理口でされて、イカされたことも数え切れないくらいあるけど、射精しているのにたいして気持ち良くなかった。ただ嫌悪感と、逃げたい気持ちでいっぱいだったからだと思う。

それなのに、いまは凄く感じてしまっている……。
「可愛いぜ……好きだ……」
その言葉に、一瞬トキメキに似た感情を持ってしまった。そいつは、ショーツごと僕のペニスをくわえて来た。
そして、巧みに舐めて責めてくる。いつもとは違う気持ちよさに、また声が出てしまった。そして、ショーツをズラして直接舐め始めるそいつ。
「う、あ、あっ」
ついに声が出てしまった。

僕のその声に、嬉しそうに責め続けるそいつ。女の子の下着を身につけて、こんな風に責められている僕……気持ちまで女の子になりそうな気がした。

僕の小さなペニスを口でしながら、そいつは乳首まで触ってきた。自分でオナニーするときの、何倍も気持ち良いと思ってしまった。

「ダメ、ダメだよ、そんな、あぁ、出ちゃうっ! 出るッ! 雅治君! イッちゃうッ!」
僕は、そいつの名前を叫びながら、女の子のような声をあげてイッてしまった……。

僕のモノをゴクンと飲みながら、
「へへw いっぱい出たなw じゃあ、俺のも頼むわw」
と、雅治君が口の端を手の甲でぬぐいながら言ってきた。僕は言われるままに雅治君のズボンを脱がし、パンツも脱がせると、その大きくなったペニスを口にくわえた。
いつもみたいな嫌悪感もなく、自然に口にくわえていた僕……。
カチカチになったモノが口の中のあちこちに当たる感触と、雅治君の口から漏れる吐息に、変な気持ちになって行く……。

「もうダメだ、我慢できないって、入れるぞ! いいよな?」
雅治君が、目を血走らせて言う。僕はその勢いに、思わず首を縦に振ってしまった……。

ローションを手に取り、ベタベタに自分のペニスに塗りつけた雅治君。そして、覆いかぶさってきた。身長が180cm近くある雅治君にそうされると、身長が163cmしかない僕は、本当に女の子になったような気持ちになってしまった。
そして、もう入れられてもいいかな……雅治君がそんなに僕を好きって言ってくれるなら、入れてもらっても良いかな? と、覚悟してしまった。

そして、焦りながら雅治君がペニスを押し当ててきた。雅治君も初めてみたいで、全然違う場所に押し当てたりする。その慌てた感じが、可愛いと思ってしまった。
雅治君は、僕をイジメ続けてきた男だ。嫌がる僕にフェラさせたり、僕を無理矢理イカせたりしてきた男だ。
憎むべき相手なのに、可愛いと思っている僕がいる……。

僕は雅治君のペニスを手で掴むと、自分でアナルに導いた……。
「のぞみ、あぁ、好きだ、好きだ!」
僕のその行動に、雅治君は嬉しそうにそう言いながら、腰を押し込んできた。

ぐぐぐっ! っと、アナルに固いモノが押し込まれようとする感覚。座薬とかは入れたことがあるけど、それとは太さが全然違う。
僕が怖くて力を入れてしまっているからか、まったく入る気配もない。

すると、いきなり雅治君がキスをしてきた。荒々しく動く舌の感触に、ポォ?っとしてしまった。すると、ペニスがアナルに入ってきた。キスで力が抜けたのか、一気に入って来た。

初めての感触……その痛みと違和感に、
「あぁっ! い、痛いっ! ゆっくり、ゆっくりしてぇっ!」
と、叫んでいた。自分の口から出たのが信じられないくらい、女の子みたいな口調だった。
でも、興奮した雅治君は、そのまま一気に奥まで押し込んでしまった。僕は、あまりの痛さに涙が流れるのを感じていた。

雅治君は、僕の涙をそっと指でぬぐうと、優しくキスをしてくれた。痛みと違和感が大きかったけど、そんな風にされて、自分が完全に女になった気がした。

「のぞみ、動くぞ……」
僕の目を見つめながら、あえぐように言う雅治君。僕は、雅治君のことが好きと言う気持ちになっていた。
「うん……優しくして下さい……」
意識もしていないのに、女言葉になる僕。雅治君が、ゆっくりと腰を動かし始めた。

でも、不思議なもので痛みはほとんどなくなっていた。アナルを押し広げて中に入った瞬間は、本当に痛くて叫びそうだったのに、いったん入ってしまうと、違和感しか感じない。

雅治君のモノが出ていくときに、アレがもれ出てしまいそうな排泄感で、ついついお尻を締めてしまう。そして、中に入ってくると、何とも言えない違和感でいっぱいになる。

それを繰り返されると、排泄感が気持ち良いと思うようになってきてしまった。
「あっ! あ、あっ! ン、あっ!」
雅治君のモノが動くと、声がどうしても出てしまう。そして、必死で雅治君にしがみついてしまっている。

すると、雅治君が動きを変えた。突き上げるような感じの動きにされた途端、ペニスが僕のお腹の中の上側をこすり始めた。そして、あるポイントに触れた途端、
「あぁっ!! ひぃ、あっ!」
と、声が思いきり漏れてしまった。それくらい気持ち良いポイントがあって、後で知ったことだけど、そこは前立腺だった。

「そこ、気持ちいいのか!? もっと感じてくれ!」
雅治君がそこに重点的に当たるように腰を動かし始めた。
違和感がすごく、排泄感も強いけど、そこの気持ち良いところを重点的にペニスでこすり上げられると、快感もどんどん強くなってきてしまった。

もう、声が全然我慢できずに、あえぎっぱなしになる僕。
「んっ! んっ! んんあっ! だめ、だめっ! んっ!」
自分が女の子になった気持ちがどんどん強くなる。雅治君は、僕のリアクションを見てさらに腰を強く振り始めた。

「もっと感じてくれよ! あぁ、のぞみ、可愛いよ……好きだ!」
雅治君がそう言いながら、僕にキスをしてきた。そしてキスをしたまま、でたらめに腰を振る雅治君。
キスされたまま腰を打ちつけられると、頭の中で何かがスパークするのを感じた。もう、気持ち良すぎて怖くなり、必死で雅治君にしがみつくだけだった。

女の子とキスしたのは、この前振られた彼女と二度しただけだ。それと比べて、いまされているキスは、頭が痺れそうな程気持ち良い……。

「のぞみ、ここ凄いぜw 感じてるんだ?」
雅治君に言われて下半身を見ると、僕の小さなペニスからダラダラと透明の液が流れ出ていた。
そして、ギュッと雅治君にペニスを握られると、僕はあっけなくイッてしまった……。

オナニーで出る精液の3倍くらいの量がとめどなく出続け、快感も3倍はありそうだった。
自分では記憶がないが、射精しながら女の子みたいに叫んでいたそうだ……。

「あぁ、イクっ! のぞみ、イクっ!」
雅治君が苦しげに言う。
「イ、イッてっ! 雅治君イッてっ! あぁっ! 好きっ! 好きっ!!」
僕は、思いきりそう叫んでいた。

こんな風に、高校3年間も雅治君のオナペットになることが確定した。でも、今回は中学の時と違い、自分の意思でそうなった。
そして、自分からも積極的に雅治君に抱いてもらう日々だった。
一度知ってしまったアナルの快感と、女の子として扱われる喜びに、狂った日々を過ごすことになった。

だが、進路を決める時期になると、このままではいけないと急に思い立った。雅治君のことは、すでに愛しているというレベルまで好きになっていたが、僕はそれをなげうち、極秘で受験した看護学部にも合格し、逃げるように上京した。

雅治君は、実家にも訪ねてきたりして僕の消息を探ったみたいだけど、両親には良く言い含めていたので、うまくあしらってくれたそうだ。
そして2年経ち、さとみさんに出会った。

医学部の4年生のさとみさんは、170cmと大柄で、少しはれぼったい一重まぶたの垢抜けない女性だった。今時? というような、野暮ったい眼鏡をかけていて、服装も垢抜けない感じだった。

さとみさんは、学食でいきなり声をかけてきた。キョドりながら、凄く緊張した感じで、
『よ、横座ってもいいですか?』
と言ってきた。僕は、こんなに空いてるのになぜ? と思いながらも、どうぞと答えて隣り合って座った。

異様なほど緊張しながら、色々と話しかけてきたさとみさん。2歳年上の彼女と、この日からよく一緒にランチをするようになった。

そして、2ヶ月ほどで付き合うようになり、さとみさんが僕に一目惚れしてくれていたことがわかった。

彼女にしてみれば、僕に声をかけたのは一世一代の大勝負だったらしいが、そのおかげで念願の彼女が出来た。

それからは、ゆっくりと交際を進めていき、3ヶ月も経ってから初キスをした。
緊張してガチガチになった彼女に顔を近づけると、目を閉じてキスを待つ顔になった。
そしてキスをすると、ガシッとしがみついてきた。
『のぞみくん、好きです……』
さとみさんは嬉しそうだった。

一緒にデートしていても、背の低い僕と背の高い彼女だと、ちょっとちぐはぐな感じもするけど、それも徐々に気にならなくなってきた。

今時の大学生らしくなく、真っ黒な髪の毛に、酒もタバコも当然のようにやらない二人。ある意味お似合いなのかも知れない。

図書館に行ったり、公園でさとみさんの作ったお弁当を食べたり、映画を見たり、派手ではないけど楽しい時間だった。

『のぞみくん、ずっと好きでいてね……』
ことあるごとにそう言ってくるさとみさんは、本当に可愛いと思う。僕など、顔こそ整っていて女顔だけど、男としては致命的なほど背が低いので、モテたことなどない。
心配性だなぁと思いながらも、そんな心配をしてくれるさとみさんが好きだ。

そして、1年ほど経ってやっと結ばれた。わかっていたけど、さとみさんは処女だった。僕も童貞だったけど、雅治君と女の子側での経験がたくさんあったので、スムーズだった。

さとみさんの中に挿入すると、
『ウゥッ! のぞみくん! ゆ、ゆっくり、お願い……』
と、痛そうな顔で言った。この時、雅治君との初体験を思いだしてしまった。痛みから、ゆっくり動いてと哀願する感覚。体験している僕にはよくわかった。

そして、僕は夢中で腰を振った。キスをしながら腰を動かすと、さとみさんがしがみついてきた。
「さとみさん、好きだっ! 好きだっ!」
僕は、雅治君に言われて嬉しかったことを、そっくりとさとみさんに言ってみた。
『のぞみくん! 好きっ! 好きっ!』
野暮ったい眼鏡の奥に、涙を浮かべた瞳が見える。幸せだった。やっとまともになれた……やっと男に戻れた……そんな気持ちだった。

そして、幸せな日々を過ごしていたが、僕もさとみさんも進路を考える時期になった。
僕は就職先を、さとみさんは臨床研修先を探していたが、さとみさんはある日嬉しそうに、
研修先が決まった報告をしてきた。
決まるもなにも、この時期で決まるなんてどういうことなのかと思ったら、説明会で偶然にあの美容整形で有名な中須クリニックを中核とする、巨大病院グループの御曹司と知り合ったそうだ。

中須さんは、テレビとかでも見かけることがある有名人で、父親とは違い、美容整形の方ではなく、総合病院の方の院長をしている。その人と、さとみさんは知り合いになったそうだ。

本当に偶然から知り合ったそうだけど、なぜか気にかけてくれて、うちにおいでと言ってくれたそうだ。それだけじゃなく、僕の話も聞いて、僕も面倒を見てくれるという話になったそうだ。
あまりに良い話で、逆に騙されているのでは? と、不安に思ったが、実際にさとみさんにつれられて引き合わせてもらったら、本当に良い人だった。

中須さんは、180cm以上はありそうなガッシリした爽やかなイケメンで、凄くフレンドリーだった。
「始めまして! 本当に、整った顔してるんだね! このレベルは、オヤジの患者さんでもなかなかいないなぁ?」
なんて言ってきた。

「さとみちゃんも、可愛いし、お似合いのカップルだねぇ」
とも言ってきた。さとみさんは、顔を真っ赤にして照れながら否定していて、凄く可愛らしかった。
確かに、さとみさんは可愛いなんて言われたことはないみたいだし、僕も顔が可愛いとは思ったことはなかった。

「いや、そんな事ないよ。ちょっとしたメイクと、服とか……あとはコンタクトにしたらいいと思うよ」
なんてアドバイスまでくれた。

なぜか本当に中須さんは僕らをとても気に入ってくれたみたいで、食事なんかもごちそうになったりするようになった。

そして卒業して、本当に中須さんの病院に就職した。さとみさんも研修が始まり、同期がうらやむくらいの順調な滑り出しだった。

さとみさんは、研修で忙しい毎日だったけど、どんどん綺麗になっていった。中須さんのアドバイスで、メイクしたり、髪型を変えたり、コンタクトにしたからだ。
何となく、中須さんがさとみさんを変えていくようで、少し複雑だったけど、
『ねぇ、変じゃないかなぁ? なんか、私じゃないみたい……』
と、新しい髪型を気にしながら言ってくるさとみさんは、相変わらずおどおどした感じだった。

見た目が洗練されて行くのに対して、中身が変わらないさとみさん。そんな所が可愛いと思う。

僕は毎日クタクタになりながら看護師の仕事をしていたが、中須さんが目をかけてくれているので、イジメなんかにあうこともなく順調な日々だった。

ある日さとみさんに会うと、目が変わっていた。はれぼったい一重まぶたのさとみさんが、二重まぶたになっていた。
たったそれだけで、驚くほど可愛くなっていて、一瞬声も出なかった。
「ど、どうしたの?」
なんとかそう聞くと、
『ど、どうかな? 中須さんが、メイクでしてくれたんだけど……』
「メイクで!? そんな事が出来るの!?」
驚いてそう聞いたが、本当にそういうことのようだ。

「凄く可愛いよ。なんか、印象が全然変わるね」
僕は、本当に驚いていた。目の印象で、こんなにも変わるなんて本当にビックリした。

この日から、さとみさんはちょっとずつ変わっていった。自信が出てきたというか、表情も明るくなってきて、おどおどした感じが消えていった。
綺麗になっていくさとみさんを見て、嬉しい気持ちと不安な気持ちの二つがあった。綺麗になったことで、僕は捨てられるんじゃないか……そんな不安を持ってしまう。

でも、自信にあふれ、綺麗になっていっても、僕への態度は変わらなかった。
『のぞみくん、私の研修が終わったら、一緒に暮らさない? イヤ?』
こんな風に、可愛らしく聞いてくるさとみさん。僕は正直に言って、彼女に学歴も職も身長も負けていると思っていて、すごくコンプレックスを持っている。
いつ捨てられてもおかしくない……そんな風に思っているくらいだ。なので、さとみさんの提案は本当に嬉しい。

中須さんと3人で食事をしているときのさとみさんの態度も、かなり変わってきた。
恥ずかしがっておどおどしていたさとみさんは、最近では自分から話しかけたり、冗談を言ったりして場を盛り上げるようになった。

ふと気がつくと、中須さんとさとみの二人で話が盛り上がって、僕が置いてきぼりみたいになることも増えていた。

お世話になりすぎるくらい、お世話になっている中須さんなので、さとみさんと仲良くしてても、イヤではないが、少し不安な気持ちにはなる。

中須さんは、40歳なのにまだ独身だ。彼女がいるという話も聞いたことがない。まさかさとみさんを狙ってる? などと思うこともあるが、そういう感じではないみたいだ。

僕は、また置いてきぼりになりそうだったので、中須さんに話しかけた。
「そう言えば、さとみの目のメイクって、凄いですよね! なんか、特殊な化粧品なんですか?」
「え? あ、あぁ、それね……まだ出回ってないんだけど、そのうち主流になるかもね。さとみちゃんは、目で印象がすごく変わるよね。本当に綺麗だと思うよ」
などと言ってくれた。さとみのことを褒めてもらうと、自分のことのように嬉しくなる。

少しずつ洗練されて美しくなるさとみさん。僕は幸せだった。

そんなある日、さとみさんから相談を受けた。地方の系列の病院で、3ヶ月ほど研修を受けるという内容だった。それは、断ることも出来る話だそうだけど、中須さんがさとみさんの適正にあった技術習得のために考えてくれたことだそうだ。

僕は研修が終わったらすぐに同居するつもりだったので、その前のしばしの別れと思い、その研修に同意した。

実際にそれが始まり、さとみさんと会えなくなると、想像以上に寂しかったが、毎日のようにさとみさんが電話をくれたので、なんとか我慢できた。

僕も、さとみさんが頑張っているのだからと、毎日頑張って仕事をこなした。
中須さんは気を使ってくれて、よく食事に誘ってくれた。

でも、かなり仲良くなっても、不思議だった。僕やさとみさんの、どこがいいのだろう?年も離れているし、趣味に共通項があるわけでもない。
お金持ちの気まぐれなのかなぁと思いながらも、この状態が続くことを願っていた。

2ヶ月が過ぎ、この生活にも慣れてきた頃、電話で話をしていると、
『あと1ヶ月だね。のぞみくんと会うのすごく楽しみだよ! 私、頑張って変わったよ! 楽しみにしててね!』
と、嬉しそうに言ってきた。
「え? 変わったって? 技術が身についたって事?」
『え? それもあるけどね。会ってからのお楽しみw』
なんて言って、はぐらかされた。また、なにかメイクを変えたり、髪型を変えたりしたのかな? と、想像した。もう、これ以上綺麗にならなくてもいいのになと思いながらも、楽しみだった。

そして、さとみさんが帰ってくるまで、残り2週間になった。楽しみでウキウキした毎日だったが、この日も中須さんに誘われた。
「すごく珍しいモノがあるから、見に来ない?」
と、初めて自宅に誘われた。日頃から、どんな凄い部屋に住んでいるのか見て見たいと思っていたので、すぐに行きますと答えた。

そこは、タワーマンションの最上階だった。しかも、そのフロア全部が中須さんの部屋で、地下の駐車場からの専用の直通エレベーターがつながっていた。

あっけに取られながら、そのアメリカのサクセスストーリー系の映画に出てくるような部屋に入り、ただただ緊張していると、中須さんがドリンクを用意してくれた。

「本当にすごい部屋ですね! 夜景とかもハンパないですね!」
僕は、田舎者丸出しではしゃぎながら言うと、
「ははw 広すぎて落ち着かないんだけどね」
などと中須さんが答えた。でも、その言葉の後の記憶がない……。

ふと気がつくと、僕は椅子の上に座っていた。え? と思って、慌てて立とうとしたら、椅子に縛られていることに気がついた。
それだけじゃなく、僕はほぼ裸だった……。
でも、僕の胸にはブラジャーが、下には女性もののショーツがつけられていた……。
僕は、夢を見ていると思った。雅治君と付き合っていた頃のことを夢で見ていると思った。あの、女の子として雅治君に抱かれていた日々……その頃の夢だと思っていた。

でも、冷める気配がない。

『あっ! 起きたみたいw』
右後方から、さとみさんの声がした。僕は、パニックになりながら振り替えると、髪の毛に違和感を感じた。長い……僕の髪が、肩に届くくらいのセミロングになっている……。それにも驚いていたが、さとみさんの姿を見て、悲鳴を上げそうなほど驚いた。

さとみさんは、茶髪で毛先がクルクルカールしているギャルっぽい髪型になっていた。メイクもギャルっぽくなっていて、ケバい感じになっていた。まつげもエクステがついているのか、黒々とハッキリクッキリしているし、目が妙に大きくなっている感じだった。
そして、シベリアンハスキーかと思うようなカラーコンタクトをしていて、これが一番驚いたのだけど、タバコを吸っていた。細いタバコをくゆらせながら、僕に近づいてくるさとみさん。着ている服も、ヘソ出しキャミにホットパンツなので、ギャルそのものだ。

声を聞いていなければ、さとみさんと思わなかったと思う。それくらい、別人状態だった。そもそも、メイクの力なのか、鼻や目の形も違って見えてしまう。

僕は、自分の状態も驚いていたが、さとみさんの姿の方が衝撃だった。
ドッキリ? イタズラ? まったく意味がわからない。
「さとみちゃん、どうしたの? これ、どういうこと? 中須さんは?」
僕は、一気に聞いた。

さとみさんは、ニヤニヤするだけで、何も言ってくれない。それどころか、タバコをくわえて美味しいそうに吸い込んでいる。そして、白い煙を吐きながら、手に持ったビールを一口飲んだ。

酒もタバコもしないさとみさんが、なぜ? 本当に意味がわからなかった。よく見ると、さとみさんの耳にはリング状のピアスも付けられているようで、それにもたじろいでしまった。

2ヶ月半前に会った時と、今の状態が違いすぎる……。
すると、中須さんも部屋に入ってきた。中須さんはバスローブ姿で、ワイングラス片手に笑みを浮かべながら僕に近づくと、僕のあごを片手で上げて、いきなりキスをしてきた。
僕は慌てて顔を背けようとしたが、ガッシリとした腕で固定されて、口の中を舌でかき混ぜられた。

この、さとみさんも見ているという異常な状況なのに、僕の中で眠っていた女の子が一瞬で目覚めてしまった。そして、強烈に前立腺のあたりがうずき始めてしまった。
すると、いつの間にかすぐ横まで来ていたさとみさんが、僕のショーツの上からペニスを握った。
『あれれ? キスされて、こんなにしちゃってるんだw のぞみちゃん可愛いw』
小馬鹿にしたような口調で言うさとみさん。いつものさとみさんとはまったく違う話し方だ……昨日の夜も、電話で話をした。その時のさとみさんは、いつもどおりのちょっと控えめな感じのさとみさんだった。何一つ、おかしな所はなかったと思う。

そして、中須さんがキスを解いて僕に笑いながら話しかけてきた。
「ホントに女の子と変わらないなw いや、女の子でもここまで可愛い子はまれだよw」
と、褒めてくれた。可愛いと言われて、雅治君との愛欲の日々を思い出してしまう。

すると、さとみさんがタバコを吸いながら、僕のペニスをギュッと痛いくらいに握りながら、
『ホントだったんだw 雅治君の言ってたことw のぞみちゃんは女の子なんだねぇ?』
と、汚物でも見るような目で言ってきた。さとみさんの口から雅治君の名前が出て、心臓が止まりそうなほど驚いた。

「な、なんで? どうしてこんな……」
僕は、言葉が上手く出てこない……。

すると、中須さんが大きめの手鏡を僕に向けてきた。そこに映った自分は、長い髪、綺麗にメイクした顔、自分で言うのもおかしいが、本当に可愛い女の子に見えた。それと同時に、ドキドキしてたまらなくなってきた。

そしてよく自分を見て見ると、足や脇など、全ての無駄毛も処理されている。

『なに自分見て興奮してるの? 変態……』
冷たい目で僕を見て、吐き捨てるように言うさとみさん。あぁ、終わった……僕は、そう思って泣きそうだった。

『でも、ホント可愛いw 羨ましいなぁ……嫉妬しちゃう……』
さとみさんが、真顔で言う。

「大丈夫だよ。次の手術で完成だから。そうなれば、さとみちゃんの方が可愛くなるよ。俺の腕を信じてよw」
『はぁい♡ 信じてます♡』
さとみさんは可愛い声でそう言うと、タバコを灰皿に起き、ビールもテーブル置くと、中須さんに抱きつきキスをした。

ギャルのルックスのさとみさんが、目の前で中須さんと恋人同士のようなキスを始めた……さとみさんは、僕の方を見つめたまま、中須さんと濃厚なキスをする。青い瞳で見つめられながら、そんなものを見せつけられると、どうしていいのかわからずに泣きたくなってきた。

やっと出来た恋人だったさとみさん。僕は、僕の全てを注いでいたつもりだ。愛していたし、結婚するつもりだった。

それが、中須さんとキスをしている。背の高い中須さんとだと、キスしている姿も自然に見える。僕とキスをするときは、さとみさんの方が少しかがむというか、下を見るような感じになる。
僕は、背が低いというコンプレックスで、胸が張り裂けそうになった。

『のぞみちゃん、見ててごらんw これが本物のおチンポだからw こんなの、ちょっと大きめのクリトリスじゃんw』
さとみさんはそんな事を言いながら、僕のペニスをショーツの上から指で弾く。

そして、さとみさんが中須さんのバスローブを脱がすと、異形のペニスが顔を出した。中須さんのそれは、まず単純に大きく長かったが、カリが異様なほど張り出していて、竿の部分にはらせん状にリングのようなモノが浮き出ている。天井を向くくらいそそり立っているそれは、まがまがしいほどの迫力だった。

『凄いでしょw これ、狂っちゃうんだよw あぁ、だめ、もう入れて下さいぃ……我慢できないよぉ?』
さとみさんは、今まで見たこともないような淫乱な顔でそう言った。この会話から、すでに中須さんとさとみさんは、深い仲になっているのがわかった。
裏切られたショックも大きいが、あんなモノを入れられたのかと思うと、ちょっと怖くなる。
あんなモノを入れられたら、死んでしまうんではないか? そう思うくらいの迫力のあるモノだ。

「じゃあ、脱いで見せたあげたら? 生まれ変わったさとみをw」
中須さんがニヤニヤしながら言う。いつもの、爽やかで温和な中須さんではなく、嫌な感じの笑い方だ……。

さとみさんは、可愛らしく返事をすると、僕の目を見つめながら服を脱ぎ始めた。
あっという間にショーツ一枚になったが、胸を見て驚いた。ペちゃぱいではないが、貧乳の部類だったさとみさん。それが、巨乳と言えるレベルになっていた。さっきから、着衣のままでもおかしいと思っていたが、その他に驚くことが多すぎて気が回らなかった。

こうやって直接胸を見ると、グラビアアイドルみたいに大きな胸になっている。どう考えても豊胸手術をしたんだろうけど、違和感がない。これだけ大きくすると、モロ豊胸と言う感じになると思うけど、凄く自然だ。

そして左胸の上部には、天使とハートを組み合わせたような図柄のタトゥーまで見える。

「な、それ、」
僕は、失語症にでもかかったように声も出せない。
『どう? だいぶ自然な感じになってきたけど、まだまだかな?』
「そうだね。あと半年もしたら、ほとんどわからなくなるよ。まだ実験段階の素材だけど、やっぱりこれが究極かな? ハリウッドじゃすでに主流だしね」
と、中須さんが研究者の顔で言う。

豊胸手術や、顔の整形手術もショックだが、タトゥーはもっとショックだ。それだけはダメだと思ってしまう。整形も豊胸も、言ってみればベースに手を加えるだけで、素材自体は自分のモノだ。でも、タトゥーはまったくなにもないところに、彫り込んで色を付けていくモノだし、日本では反社会的人間の象徴的なモノだ。

あのさとみさんが、タトゥー……いや、入れ墨をするなんて、信じられない……。
あっけに取られる僕の前で、ショーツにも手をかけたさとみさん。

すると、僕は絶望で血の気が引き、失神しそうだった。
さとみさんのアソコはへアがなく、恥丘の上あたりに薔薇と蝶のタトゥーがある。そして、アソコのビラビラにはリングピアスがくっついていて、そこからジャラジャラと細い鎖が伸びている。

こんな不可逆的な改造をしてしまって、どうするつもりなんだろう? 取り返しのつかないことをしているとしか思えない……。
僕の愛するさとみさん。大切な恋人で、婚約者でもあった……裏切られたとかそんな怒りや絶望の感情よりも、さとみさんのその取り返しのつかない体を見て、ただただ泣きたくなった。

二人の新人OL、爆乳系マリエとモデル系ユリカとの4P

裕也とユリカは最寄り駅の近くのカフェでまったり休日の午後を楽しんでいた。
俺はマリエと一緒に部屋を出たあと、一人で二人が待つカフェへと向かった。あくまで二人が一緒に居たことはユリカには内緒、もちろん裕也はそのこと知っている。打ち合わせするまでもなく二人の意志は通通だ。
「なになにー、日曜日にデートしちゃうくらいいつの間に仲良くなったの?」
俺は努めて脳天気にまったりとカフェデートを楽しむ二人に声をかけた。
金曜日のダーツバーで一際目をひいたユリカは昼間の明るいところで見ると一層キレイで、スラっと身長の高いモデル系のスタイルにどこかクールな目鼻立ちのしっかりした顔、にも関わらずとびきり明るい笑顔を持っていた。
「隆さんお久しぶりです、って言っても金曜日ぶりですけどwあの後裕也にすっかりご馳走になっちゃって」
すでに呼びすてかよ、と裕也の手腕にはいつも舌を巻くほかない。そしてどちらかと言うとご馳走になったのは裕也の方だろう。
「金曜ごめんねー、マリエちゃんと買い物いったまま話し込んじゃってさ、店戻るの遅くなっちゃた」
「いやいや、お前らが遅くなってくれたおかげでユリカとすっかり仲良くなれたよ、ね?」
すでにカップル気取りな裕也のセリフに心のなかで苦笑いを浮かべる。
俺の性的な嗜好から真っ先に豊満系のマリエに食指を伸ばしたけど、3日連続でやりまくり性欲の減退した今見るとユリカにしといたほうが良かったかなぁなどと少しばかりの後悔も生まれる。
「今マリエとメールしてたんですけど、買い物でこっち出てたみたいで、◯○駅で待ち合わせしよーって話なんですけどいいですか?」
マリエはユリカと連絡をとってどうやら上手く落ち合う段取りを付けたようだ。
「オッケーだよ、4人でどこ行こっか?」
「◯○駅ならお前んちすぐじゃん、ユリカ、よかったら隆の家どう?俺んちほどじゃないけどいいとこだよ」
何の気なしにユリカがすでに裕也の家を知っていることを俺の前でカミング・アウトする。もちろん俺は聞かされているが、表向き他に彼氏がいるユリカもその会話に顔色一つ変えない。
「隆さん、お邪魔しちゃっていいんですか?」
「うん、もちろんだよー、なんならお酒もいっぱいあるしまだこんな時間だけど飲んじゃおっかw」
「いいね?、モエ開けよ?ぜーw」
人の酒だと思って裕也は好き勝手を言っている。
そんなこんなで早速◯○駅に向かってさも金曜日以来という風を装ってさっきまでヤってたマリエと再会する。
マリエも中々の演技者だ。全てを知っている裕也だけは笑いをこらえる表情を隠さずに面白可笑しそうにしていた。

4人で俺の部屋につくとユリカとそしてさっきまでこの部屋にいたマリエも物珍しそうに部屋の中を眺め回し、ついさっきと同じようなリアクション、セリフを繰り返した。
女性の嘘をつく能力の高さを改めて目の当たりにして軽くひく俺。
勝手知ったる裕也はズカズカとキッチンに入り、8本入りのセラーから勝手にモエを取り出す。
「グラスここにあるから各自持って行って?」
とまるで自分の家のように指示を出す。
4本のフルートを並べてシャンパーニュを注ぐ。
「カンパーイ!」日曜の午後4時前、四人での宅飲みが始まった。
マリエがさっきの情交で潮を吹きまくった形跡が残ってないかヒヤヒヤしたが、家をでる前にひとしきり片付け、ファブリーズし、窓を開けて外出したのが幸いしたのか、そんな気配は全く残っていなかった。
そして、そのソファーの上に裕也とユリカはピタリとくっついて並んで腰掛けている。
4月の末にもかかわらずユリカはその長い脚を強調するようなホットパンツを生足に合わせていた。ソファーの真正面の床に座っている俺が少し目のやり場に困るくらいその脚は圧倒的な存在感を放っていた。
マリエと同じくらい白いけどその細さはもしかしたらマリエの半分以下、スラリとした脚が2本キレイに組まれている。
この脚を開いてその間に潜り込み、きれいな顔を見ながらつきまくるのはさぞかし良い眺めだろう。
ただしざっくりと胸元が開いたUネックのインナーにストール風のアウターを合わせていたが、谷間らしきものはあまり見えない、失礼な言い方だけど貧乳確定とみていいだろう。本当にマリエとは対照的で、やっぱり俺の性欲のスイッチを入れるのはマリエの方だ。

「今更今言い方もあれだけどさ、マリエちゃんもユリカちゃんも彼氏いるんだよね?大丈夫、日曜のこんな時間から男の家にいて」
「私はなんとなく別れようかな?って思ってるんですよ、大学時代から付き合ってるんですけどなんとなく社会人になって見えてきた部分が在って、なんか子どもっぽいっていうか」
ユリカは明らかに裕也を意識しながらそう打ち明けた。でも多分裕也にはその気はないだろう。だからここに連れてきたはずだ。
「ユリカちゃん言ってたよねー、やっぱりあんまりうまく言ってないんだね。あ、私も全然だいじょうぶです。彼氏あんまりうるさくないんで」
マリエも続ける。昼間っから俺の家に入り込んでくんずほぐれつしていたわけだから言うまでもない。
「お前はそういうところが優しいよなー、俺だったら四の五の言わずに遊びに来い!とか思っちゃうもんw」
なんだかんだ俺より数倍優しいはずの裕也はすでにソファーの背もたれの上に腕を伸ばし、ユリカの肩に手を回している。
「優しいっていうかさ、そこは多少気にかけるでしょ」
「隆さんは彼女いないんですか?」ユリカが何の気なしに尋ねる。
「俺はしばらくいないんだよね?、まぁ仕事も忙しいし彼女がほしい!って感じでもないんだけどね」
「えー、きっと彼女はいなくてもデートするコはいっぱいいるんじゃないですか?」マリエが意味深な笑みを浮かべて俺に突っ込む。
「まぁ、そうだね、デートくらいはたまにはね」苦笑いを浮かべながら俺は答えた。

そんな与太話をしながら飲んでいるとあっという間に1本空き、2本目も半分以上が空く、明るいうちのワインはよく回るものだ。
マリエもユリカもあっという間に上気した表情を見せ、その間に裕也とユリカの間で交わされるボディータッチはどんどんあからさまになてくる。
そんな様子をマリエも笑いながら見て言った。
「ユリカちゃんなんかもう裕也さんと付き合ってるみたいだねw」
ユリカはまんざらでもなさそうな表情を浮かべて裕也の顔を覗き込む
「私が付き合いたいって言っても絶対はぐらかすよこの人w」
まるでセフレ容認のような発言にちょっとうらやましさを覚える。
「ちなみに隆さんはどんな女性が好きなんですか?」ユリカが本当に興味あるのかわからいな様な口調で尋ねる。
「そいつは完全に巨乳フェチw」間髪入れずに裕也が答えると部屋の中に4人の笑い声が響いた。
「まぁあ違えてはいないけどねw」やれやれといった風に俺は答えた。
「なんだよその言い方、マリエちゃんとかチョー好みのタイプだろw」
「いやいや、私なんて隆さん気にもとめませんよ」マリエが謙遜して言う。
「そんなことないって、だってあのダーツバーでこいつ真っ先にマリエちゃんに目線送ってたもん、んでその後ソッコー声掛けてたでしょ」
「えーそっか、じゃぁ私は脈なしですね」
「いやいや、ユリカちゃん今裕也とそんなラブラブな雰囲気だしといて俺は眼中にないでしょw」
「そんなことないですよーでも私Bしかないからなーその点マリエちゃんはスゴイですよ!Iカップありますからねぇ」
そういえばマリエのカップ数までは聞いてなかった。菜摘がGカップだったけどそれを2つも上回るIカップとは、つくづく幸運な週末だ。
「ちょ、ユリカちゃんやめてよw」マリエは酒で少し赤くなった顔をさらに赤くさせた。
ユリカは意に介さずにスクっとソファーから立ち上がると、床に座るマリエの後ろに回りこんでしゃがんだ。
「新入研修が泊まりがけであったんですけど、大浴場があって、一緒に入ったんですけどスゴイんですよーもう、爆乳!」
そう言うと、後ろからマリエの胸を両手で揉み始めた。
「ちょっっ!ユリカちゃんっあぁっwくすぐったい!ww」
服の上からでもその質感が十分に伝わる。ユリカの指は深くマリエの胸に食い込み、乳房が重たそうにタプンタプンと揺れている。
「ユリカ、それチョーえろいよwにしてもホントに大きいね、Iカップかー俺も触ってイイ?」裕也がどさくさに紛れて言った。
「ダメに決まってるじゃん!小さいほうがいいとか言ってたくせにーw」ユリカは少しムキになりかけたけど抑えて冗談っぽくそう言った。
「でも隆さんならいいよね?マリちゃん?ほら、隆さん触ってみてー」
「ちょ、ダメだよユリカちゃん。隆さん、ダメだよ!」慌ててマリエは否定した。けど流れはこっちのものだ。
「マリエちゃん、そんなに一生懸命拒否されたら傷つくんですけどwちょっとくらいいい?」俺はしっかりとマリエの目を見据えたまま冗談めかして言った、基本的にMなマリエが断れない、強い目線を伴った言い方だ。
「え、ホントに?隆さん、えと、ちょっとくらいなら…」マリエは顔を一層赤らめて俯きながらそう言った。すでに興奮状態に入ってるマリエのいつもの仕草だ。
「マジで?よし、じゃあユリカちゃん、交代!」そう言ってユリカをどかすと、同じくマリエの後ろにまわり、首から背中のファスアーをそっと降ろしてワンピースの首元から手を突っ込んでブラの上からマリエの胸に触れた。
「ちょっ!隆さん、服の上からじゃないんですか!」
「だってこの方が胸の大きさわかりやすいからさ、嫌?」俺はまたマリエが嫌とは言えない優しくも命令を含んだ口調で言った。
ブラの中にまで手を滑り込ませて敏感な乳首に触れると、体をビクンと震わせる。
「あっ、はぁっ、ダメぇ!隆さんっ、あっ」少しづつ声に色っぽさが滲み始めるマリエ。
最初笑ってみていたユリカの顔も少しずつ興奮の色が見えてきた。ソファーに戻ろうとしていた足を止め、再びマリエの前にしゃがむと、マリエのワンピースを肩から肘まで降ろし、首筋や鎖骨に唇を寄せながら一緒になってマリエの胸を刺激し始めた。
「だめー、ユリカちゃん、ちょっとっ、あっ、ねぇ、隆さん、とめてぇ、はぁあん」
言葉で嫌と言いつつも抵抗らしい抵抗は見せず、徐々に感じ始めているようだ。
俺は俺で目の前で繰り広げられるソフトレズ、しかもとびきりの美女とめったにお目にかかれない爆乳の絡みに興奮を抑えられない。

裕也は楽しそうにグラスを口に運びながらニヤニヤ見ていたが、グラスをテーブルに置くとそっとユリカの後ろに回って着ていたストールを優しく剥ぎ取り、首元にキスを始めた。
「なにー、裕也一人で寂しくなったの?」振り返るとユリカは裕也にキスをしながらマリエから手を話して裕也の首にそのしなやかで細い腕を絡ませた。
二人のキスは徐々に熱を帯びる。裕也はソファーの上にユリカを導き、そこに押し倒してインナーも脱がせホットパンツにブラという姿になったユリカの上半身にキスの雨を降らせてユリカも艶っぽい声を出してそれに応えた。
そちらの二人が始まってしまえばこちらだってもう慣れたもの。マリエを振り向かせて唇を重ねるとマリエもねっとりと舌を絡めてくる。
ユリカとの絡み、そして唐突に目の前で始まった裕也とユリカの絡みに昂ぶっているのがよくわかる。
裕也がユリカのホットパンツを脱がせたのが目に入る。真っ白いフリルが付いたTバックが小ぶりヒップによく似合っている。
本当に均整がとれている、手足がスラリと伸びてスレンダーな折れてしまいそうな身体だ。
裕也は丁寧にユリカの全身にキスをしながら巧みに両手を使って皮膚の表面をソフトタッチでなであげる。
女性へのアプーローチは違うけど前戯の仕方は俺とほんとうによく似ていて逆に気持ち悪い。

俺も負けじとマリエのワンピースを脱がしにかかる。マリエは一瞬ソファーに目をやって逡巡を見せたが、意を決したように従順に脱がされた。
いつかはスタイルに関してユリカへの劣等感を口にしたこともあったけど、裕也がその言葉の中にマリエが俺の好みのタイプだと言ったのが功を奏しているのだろう。まさにこれが俺と裕也のコンビネーションだ。
圧倒的に肉感的なマリエの身体にソファーの二人の視線が飛ぶのがわかる。俺は次いでブラも外してしまい、再びその深い谷間に顔をうずめた。
さすがに裕也はまだチラッと見ただけで再びユリカを攻め、高めることに集中し始めたようだ。若い女の子二人分の喘ぎ声が徐々に熱を帯びて部屋を満たす。
俺はシャツとズボンを脱ぎ捨ててパンツ姿になる、同調して裕也も続き、ユリカの上半身を起こしてその顔に股間を近づけた。
ユリカはちらりとこちらを確認した後、マリエが絨毯の上で俺に仰向けに押し倒されているのを確認したのか、裕也のパンツをずらして、すでに大きくなっているティン◯を口に含んだ。
少し遠慮がちなフェラ。菜摘やマリエが卓越していただけに物足りなく感じる。もしくは二人きりの時はもっと激しいんだろうか。
俺はパンパンに張ったそこがもどかしくなり、パンツを脱いで毛足の長い絨毯の上で仰向けに横たわったマリエの顔に近づけた。
一瞬驚くもマリエもゆっくりと口に含んでくれる。相変わらず唾液が多く、高めの体温が気持ちいい極上のフェラだ。
それを見た裕也はティン◯をユリカの口から外すと何やら耳打ちをした
「えー、ちょ、本気で言ってるの?」ユリカはささやき声でそう言ったけど表情は嫌そうには見えなかった。
おそらく学生時代さんざん遊んできたのだろう、その口元には笑みさえ浮かんでいる。
少しいやいや、という緩慢な動きを見せてユリカソファーの上から床に手を突くとそのままのそのそと床を這ってこちらに近づき、だらしなく開かれたマリエの脚の間にやってきた。その様子を再びパンツを履いた裕也は楽しそうにソファーの上から眺めている。
「マリエちゃん、ごめんね」ユリカは小声でそういった、マリエの身体が一瞬硬直して俺のティン◯から口を離そうとする。
「つづけて、マリエちゃん」俺は優しくマリエの頭を撫でるように押さえつけてフェラを続けさせた。
ユリカはマリエのパンツに手をかけ、スルッと一気に脱がすと、肩をふとももの間に入れて脚を閉じれないようにガードし、マリエの敏感な部分に舌を這わせた。
「はぁっ!いやぁっ、あああぁ!」マリエはたまらず俺のティン◯を外して声をだす、でもその抵抗も全然力の入ったものではない。
「すごい、マリエちゃん、いっぱい溢れてるよ」
卑猥なセリフを口にしてユリカはなおも唇と舌での愛撫をマリエに与え、マリエは嬌声と身体の痙攣でその刺激に応える。
「ほら、俺のもしてよ」そう言うと、マリエは再び夢中で俺のモノを口に含み、没頭するように頭を振ってストロークした。
「マリエちゃん、裕也がソファーの上で一人で見てるんだ、こっちに呼んでもいい?」
マリエは酔と全身を支配する快感に目を潤ませながら俺を見つめ、フェラをしながら首をゆっくりと二度縦に振った。

俺が裕也とアイコンタクトをとると裕也はソファーの上でパンツを脱ぎ取り、こちらに近づいてくる。裕也のサイズは俺と同じ程度だ。
マリエを挟んで俺の向かいに正座のように腰を下ろすと片手でマリエの大きな胸を揉み、もう片方の手でマリエの左手をとって自分のそこを握らせた。ユリカは一瞬その様子を覗き見たが、再びマリエから溢れる粘液を音を立ててすすりながら刺激を与えることに熱中している。
「マリエちゃん、いい?今度は裕也のもしてあげて」
そういうとまた一瞬目を開いて俺と目を合わせ、頷くと首を反転させて反対側の手で握っている裕也のティン◯を口に含む。
「あぁ、マリエちゃん、スゴイ、気持ちいよ」裕也はマリエの胸を刺激しながらささやきかける。マリエは更に深く裕也のモノを咥え込んだ。
ユリカはマリエの股間から顔を離してその様子を伺い次いで俺と目を合わせた。
俺は目線でユリカを呼ぶ。
四つん這いでエロい笑みを浮かべながらユリカが近づき、腕を床について脚を拡げた俺の股間に顔をうずめた。
ユリカのフェラは菜摘、マリエに比べると上手ではなかったが、なによりそのきれいな顔と長い髪、そしてスラリとした指に映えるネイルなど、たまらなく刺激的な視覚を提供してくれる。
ユリカが俺の股間で激しく頭を振り始めると、裕也はさっきまでユリカが舐めていた股間に手を伸ばし、指を挿入してマリエの一番感じる部分を探り当てた。
あーあ、これまた吹くな、絨毯の上…まぁ仕方ないか。俺はイマイチ快感に乏しいユリカのフェラを受けながらそんな心配をしたが、そう思うまもなくマリエは肩を激しく震わし、裕也のモノを口から外して叫びながら潮を噴出させた。
マリエの隣で四つん這いになって俺にフェラしていたユリカの脇腹にも多少かかってしまったらしくさすがに驚いたようだが、さらに嬉しそうな顔を浮かべて上半身を起こし、長い脚からTバックを抜くと
「隆さん、私も気持ちよくなりたいな」
と甘え声を出して全く毛のない股間を自らの指で開いて見せておねだりをした。

続く

出会い系でやって来た彼氏ありの処女天使

45歳になっても結婚も出来ず、恋人すらいない私。会社では、お情けで課長補佐という役職をもらってはいるけど、皆が私を無能だと思っているのを感じる毎日。
この歳で年収500万円行かず、人生詰みな感じだけど、そんな私にも一つだけ特技というか、優れた部分がある。
チンポがやたらと高性能だと言うことだ。

大きくて、反り方もカリの張り出し方も、すべてが完璧と言われる。
と言っても、顔もブサで、髪もかなり薄くなってきている私に、普通の素人と知り合う機会は皆無で、もっぱら風俗嬢にしか使えていないけど、いったん関係を持った風俗嬢とは、すぐにプライベートで会えるようになる。私のチンポにハマるからだ。

なので、ただでセックスする相手には困らないという、男にとっては夢のような状況だと思う。でも、正直、素人の子としたいと思う私がいる。

そんなある日、出会い系で援助希望のマキちゃんと出会った。
マキちゃんはまだK1年で、周りの子達が援助で贅沢するのを見て、興味を持ってしまったようだ。本当に、嘆かわしい世の中だと思いながら、フル勃起する私。

マキちゃんは、あまりにも慣れていなくて、子供みたいな服装で待ち合わせ場所に来た。
『は、始めまして、マキ、じゃなかった、優子です』
と、メチャメチャ緊張した感じで挨拶をしてきた。出会い系で知り合う子で、こんな風にちゃんと挨拶をしてくる子なんていなかったので、新鮮だった。
「こんにちはw マキちゃん、なんか緊張してるよね? もしかして、こう言うの初めて?」
と、うっかりと言ってしまった本名の方で呼び、話しかけると、マキちゃんはメチャメチャ動揺しながら、
『マ、マキじゃないです、優子です……。こう言うの、初めてで……』
うつむいて、緊張と恐怖?を感じているような感じだ。
「そうなんだ! こう言うので、本名は名乗っちゃダメだよw だから、マキちゃんって呼んであげるね。偽名で行こうよw」
『あ、はい……。わかりました』
マキちゃんは、困ったような顔で承諾した。

マキちゃんは、今時のKとは違って、髪も黒いし、化粧もしていない。さっきチラッと見えた携帯は、スマホではなくガラケーで、何となく、真面目な子に思えた。

相当無理してこんな事をしている感じで、ちょっと痛々しかった。

「大丈夫? 私みたいなおっさんだけど、いいのかな?」
『あ、はい……。優しそうな人で、安心しました』
マキちゃんは、そんな事を言ってくれた。確かに、私は優しい感じだと言われることが多い。見た目で少し得をしているのかも知れない。

「じゃあ、その格好じゃホテルとかは入れないし、私の家に行こうか?」
それが普通みたいな感じで言うと、案の定マキちゃんは騙されて同意した。
それどころか、
『ゴメンなさい、こんな子供っぽい服しか持ってないから……。自宅使わせてもらっちゃって、すみません……』
と謝り、感謝までしてきた。

私は、かなりいい展開になってきたと、心が躍っていた。
マキちゃんは160cm弱くらいで、少しふっくらとしている感じで、服の上からも胸が大きい感じがわかる。
短いショートパンツからは、ニョキッと真っ白な太ももが突き出ていて、健康的な感じだ。

そしてその顔は、私が出会ってきた、出会い系、キャバクラも含めた風俗、水商売すべての中で、ナンバーワンの可愛さだった。最近の芸能人はよくわからないけど、デビュー当時の広末涼子みたいな感じで、キラキラしている。眩しいくらいだ。

でも、子供っぽいと言うか、どことなく垢抜けない感じだ。でも、間違いなく原石だと思う。それも、磨けばとんでもなく輝く原石だ。
それを、これから好きに出来ると思うと、すでに勃起したw

コインパークに止めていた車に乗り込み、マキちゃんを促すと、すぐに助手席に乗ってきた。あまりに無警戒で、痛い目に会わないと良いけどなと、余計な心配までしてしまった。
 

助手席にちょこんと座り、緊張した顔のマキちゃん。経験上、やっぱり止めたというパターンになることがありそうだと思ったので、いきなりメールで決めた額の倍を先に渡した。
「えっ!? これ、えっ! 多すぎます!」
驚く彼女。
『いやいや、君みたいに可愛い子なら、少ないくらいだよ。じゃあ、行こうか?』
「あ、ハイ、わかりました。お願いします!」
この歳の子にしては多すぎる金額を手にして、覚悟が決まったようだ。本当に、金の力は怖いと思う。

そして、自宅へのドライブが始まった。念のために幹線道路ではなく、裏道→裏道で行き、場所を記憶されないように気遣った。ある日いきなり、早朝に警察が来るようなことはごめんなので、そこは慎重にした。

車の中では、色々と話をした。私なんかは、こんな若くて可愛い子とは、お金の力を借りないと話も出来ない。
「ねぇ、彼氏はいるんでしょ?」
『え? あ、はい……。います』
出会い系で知り合ったおっさんに、正直に答えるマキちゃん。本当に、経験がないというのは怖いと思った。

「じゃあ、バージンじゃないんだ」
『……経験ないです……』
顔を真っ赤にして小声で言うマキちゃん。何となく、もしかしたらそうかもと思っていたけど、まさかの処女でテンションがバリ上がった。

「何で? 彼氏もやりたがるでしょ?」
『うん……。でも、処女ってわかっちゃったら、嫌われちゃいそうだし……』
出た、謎理論w 処女だと嫌われる? 笑いそうになったが、話をあわせた。
「そっか、確かに処女とか、重いって感じだよね。だから、早く経験しようって思ったの?」
『そうです……。それに、服も欲しいし……』
笑ってしまうくらい浅はかだ。自分の価値をわかっていない。この子クラスの処女ならば、冗談抜きで100万になると思う。それくらい払っても、惜しくないという層はかなりいると思う。

「じゃあ、さっさと済ませて、服買いに行かないとね」
『ハイ!』
笑顔で返事をするマキちゃん。こんなに初体験を安売りして、後悔しないといいけどと思いながら、自分のラッキーさに顔がニヤけたw

そして駐車場に車を止めて、自宅に向けて歩き出す。もちろん、回り道をしながらだ。ストレートに家に行けば、覚えられてしまうかも知れない。

緊張しながら歩くマキちゃん。本当に、この瞬間がたまらない。女と言うには幼すぎる。本当にただの少女だ。子供とも言える。
まだ青い果実もいいところだ。こんな事がもしバレたら、逮捕されておしまいだ。
でも、失うものもない私は、それも面白いと思っている。
ひたすら快感を追い求めるのが、私の生き方だ。

私は、別にそうしたくてそうしたわけじゃなく、言ってみれば嫌がらせのつもりで、マキちゃんの手を握った。こんなおっさんと、昼間の街中を一緒に歩くだけでも苦痛だし、恥ずかしいと思うが、さらに手を繋いで歩くなんて、耐えがたい苦痛だと思う。
ねじ曲がっている私は、可愛い若い子の嫌がる顔が見たくてそうした。

だけど信じられないことに、手を握ったら、彼女は手を握りかえしてきた。ビックリして彼女の顔を見ると、不安そうな顔で私を見つめながら、ギュッと手に力を入れた。

そうか……。彼女は、不安で仕方ない感じなのだと理解した。こんなハゲ散らかったおっさん相手でも、手を握りたくなるくらいに不安な気持ち。

一瞬、仏心が出そうになった。でも、こんな可愛くて若い子とやれるチャンスは二度とないと思い、そのまま自宅まで手を繋いで歩いた。

女と手を繋いで歩いたのは、もしかしたら幼稚園とか、小学校の時以来かな? と思いながら、少しだけ楽しかった。

部屋に入ると、いきなり抱きしめてキスをした。彼女は、ヒッと短く悲鳴を上げたが、すぐにキスで口をふさがれたので、黙った。
そして全力で私を押しのけようとしたが、男の力に勝てるはずはない。
最高の気分だった。こんな可愛い女の子の唇を奪う。本当に、心の底から喜びがわき上がる。
私を押しのけようとあがくマキちゃん。しばらくその柔らかい唇を堪能した後、開放した。

「どうしたの? 早く済ませた方がいいでしょ?」
『キ、キスは、ダメです、ダメです、まだ、彼ともしたことないのに……』
目にいっぱい涙をためて言うマキちゃん。

「そうなの? でも、キスもしたことない女なんて、彼氏もイヤだろうね。ダサいよね」
そう言ったら、案の定マキちゃんは、
『そうかな……。そうだよね……』
と、洗脳されたw
「じゃあ、練習しないと」
そう言ってキスをしたら、今度は無抵抗だった。本当に、これくらいの子は操りやすい。うまく行きすぎて、笑いそうだ。

ガチガチに固まりながら、無抵抗でキスを受けるマキちゃん。彼女のファーストキスを奪えたことに、有頂天になる。
彼氏ともしたことがないのに、いいのかな? まぁいっか。そんな感じだった。

そして、しばらくその柔らかい唇を堪能した後、舌を差し込んでみた。彼女は、ビックリして目を見開いたが、かまわずに口の中をかき混ぜた。
もう、本当にたまらない。柔らかい唇に、可愛い小さな舌。それを蹂躙する喜び。雄の本能だと思う。

「ほら、舌絡めないと。彼氏、下手くそだなって思うよ」
そう言ってから、また舌を突っ込むと、ぎこちない舌が絡みついてきた。
うぅぅーーっっ!!! と、叫びそうだった。たまらない感触。
この美少女の、初めての大人のキスを受ける私。本当に幸運だ。今なら、カンタンに宝くじでも当てられそうだ。

さすがに若いというのは素晴らしく、飲み込みも早く、舌を絡めるのが上手くなってきた。けっこう長い時間キスを続けているが、彼女は嫌がるそぶりもなく、熱心にキスをする。
こんなおっさんとキスなんてしたくないはずだが、彼氏に嫌われないように、必死で上手くなろうとしている。
真面目で健気な子なんだろうけど、ズレすぎてると思う。頑張る方向性が間違ってるw

素直に彼氏に初めてを捧げるだけでいいのに、何でこんな回り道をするのか理解不能だw
初めてを捧げてもらって、喜ばない男なんていないと思う。

「上手になってきたね。これなら彼氏も喜ぶと思うよ」
テキトーな事を言うと、マキちゃんは目をキラキラさせながら、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、御礼まで言ってきたw

「じゃあ、もっと喜ぶように、色々と教えようか?」
なるべく親切な人みたいな言い方でそう言ったら、また信じてくれたw
『ホントですか!? お願いします!』
バカだと思うw

私は、笑いをこらえながら部屋に入り、ソファに座る。そして、下だけサッと脱ぐと、
「じゃあ、まず手でしてごらん」
と言った。
マキちゃんは、ビックリして目を丸くしたが、すぐに、
『え、でも、どうしたらいいですか?』
と言った。私の勃起したチンポを見て、恥ずかしいのか顔を真っ赤にしている彼女に、
「こうだよ。優しく握ってごらん」
と、手を取って教えた。
『こ、こんなに固いんだ……。それに、おっきい……』
私のチンポを握りながら、小声でつぶやくマキちゃん。多分、話から考えると男のチンポを握るのも、勃起したチンポを生で見るのも初めただと思うけど、それでも大きいというのはわかるらしいw

だけど、心配になってきた。基本、玄人ばかり相手にしてるから、処女なんて初めてだ。入るのか? そんな事を思った。まぁ、押し込めばなんとかなるかwと、軽く考えながら、とりあえずフェラをさせようと思った。

「大丈夫、噛みつかないからw じゃあ、先っぽのところ、舐めてごらん」
『えっ? 舐めるん……ですか?』
マキちゃんは、大きな目をぱちくりさせて、驚きながら聞いてきた。
「え? 普通舐めるでしょw みんなやってるよ? そんな事も知らないとか?」
大げさに驚くフリをしながらいうと、
『し、知ってます! でも、その……、したことないから、やり方わかんないよぉ』
マキちゃんは、子供っぽいとか思われるのが嫌なようだ。それを上手く利用しようと思う。

「大丈夫、最初はみんなわかんないから。アメでも舐めるみたいに舐めてごらん。彼氏も喜ぶよw」
『わ、わかった……』
そう言って、おそるおそる私のチンポに舌を近づけていくマキちゃん。

もう、すっごいテンション上がったw この美少女の、初めてのフェラw 彼氏には悪いなぁと思いながら、顔がニヤけるw

少し震えながら、舌を伸ばしてくるマキちゃん。素直に彼氏とこう言うことをすればいいのにと思うが、思春期の女の子は複雑なんだろうなと思う。そして、ありがたいw

緊張しながら、舌で私のチンポを舐め始めるマキちゃん。本当に、素直でいい子だw
即尺なんて、風俗嬢でもなかなかしてくれない。シャワーも浴びていない私のチンポを、ペロペロとアメみたいに舐め続けるマキちゃん。
たいして気持ち良くないけど、感激が大きい。この美少女は、この先長い人生で、色々な男に恋をすると思う。でも、金で知り合ったこんなハゲ散らかったおっさんに、ファーストキスも、初フェラも、そして処女すら捧げた事実は消えない。きっと一生、後悔とともに私のことを忘れないw 最高の気分だw

「そう、上手! 初めてとは思えないよ。これなら彼氏も嬉しいし、誇らしいんじゃないかな?」
テキトーな事を言っても、マキちゃんは嬉しそうな顔をする。そんなに彼氏のことが好きなのに、初対面のおっさんにこんな事をする矛盾。バカだなと思うw

「じゃあ、今度は口開けてくわえてみて」

驚くほど素直に、大きく口を開けて私のチンポを口の中に含むマキちゃん。
歯がまともに当たって痛いけど、可愛い顔で必死に大きな口を開けるマキちゃんに、感動すらする。

「そうそう! 上手いよ! そのまま、頭動かしてみて。こういう風に」
マキちゃんの頭を、手で持って動かしながら指示する。すると、素直にその通り動かすマキちゃん。
少しずつ、ちゃんとフェラっぽくなってきて、気持ちよさも増してきた。出会い系は、たまにこんな奇跡が起きるから止められない。
ある意味すべて想定内の風俗とは違うw

服を着たまま、熱心にフェラを続けるマキちゃん。動きもかなり軽くなってきた。飲み込みが早いと思う。

すると、マキちゃんのカバンの中から電子音が響いてきた。慌ててフェラを止めて、ガラケーを開けるマキちゃん。
電話ではなく、メールのようだ。さっきまでの顔と違い、本当に良い笑顔になり、メールを読むマキちゃん。これが彼氏に対する笑顔かと思うと、ちょっとだけ嫉妬した。

「彼氏?」
『うん! へへw 毎日いっぱいメールくれるんだよw』
笑顔で、得意げに言うマキちゃん。さっきまで、おっさんのチンポをくわえていたマキちゃんが、こんな笑顔で彼氏自慢……。おかしいんじゃないかと思うけど、今時はみんなこう言う感じらしいw

「ふ?ん。返事返したら?」
『え? いいんですか?』
「いいよ、時間もったいないし。メールしてる間に脱がしてあげるよ」
『あ、すいません。じゃあ、そうしますね!』
脳天気にいいながら、メールを打ち始めるマキちゃん。何か、両手で変な風に、すごいスピードで打っている。杉下右京かよwと思いながら、私はマキちゃんの服を脱がしていく。

ニコニコしながらメールを打つマキちゃん。そして、同じくニヤけながら服を脱がしていく私。
存在がなくなるAVみたいに、私などいないようにメールを打つマキちゃん。彼氏は、マキちゃんがおっさんに服を脱がされながらメールをしていると知ったら、どうなるんだろう? 気絶でもするかなw

そして上着を脱がすと、可愛らしいブラが丸見えになる。スポーツブラではないが、かなり幼い感じの飾り気のないブラだ。そして、小さいサイズのブラに無理矢理巨乳を押し込んでいるので、谷間がえげつないことになっている。

この状況でも、ニコニコしながらメールを打ち続けるマキちゃん。ショートパンツを脱がし始めると、腰を浮かして脱がしやすくしてくれたw
ショーツも、パンツという感じの幼い飾り気のないもので、エロさはないけど、そこがたまらない。
この青い果実を、これから頂けるw もう、我慢できなくなってきた。

マキちゃんはメールを打ち終えると、
『すいません、脱がしてもらっちゃって。メール終わりました。どうすればいいですか?』
と、本当に申し訳なさそうに言う。

「じゃあ、ベッドに行こうか。初めてなら、ちゃんとほぐさないとね」
『……はい……、お願いします』
ちょっと不安な顔で言うマキちゃん。そのまま手を引き、隣の寝室に連れて行く。そして、ベッドの上に仰向けで寝かせる。

不安そうな顔で、私を見つめるマキちゃん。初めての時の不安な顔……。彼氏が見るはずだった顔だ。しかし、馬鹿な彼氏だと思う。さっさとキスもセックスもしてしまえば良かったのにw

私は浮かれる心を抑えて、真面目な顔でキスをしてみた。こんなおっさんとのキスは、吐き気がするくらいイヤだと思うが、むしろ嫌がられるのが快感だw

でも、表面上マキちゃんは、嫌な気配なく目を閉じてキスを受け入れてくれている。彼とキスしてる気になっているのかも知れない。
嫌がらせで、現実に引き戻してやろうと舌を差し込んでみた。するとマキちゃんも、ぎこちなく舌を絡ませてきた。一生懸命に練習しているのだと思う。

そして、おそらく今まで誰にも揉まれたことのない胸を、ブラの上から揉み始めた。すごいボリュームで、手に余る感じだ。
もう我慢できずに、ブラのホックを外したら、本当にボィ?ンという感じで、胸がこぼれ出てきた。
大きいのはわかっていたけど、乳輪も小さくてピンクだし、乳首もあるのかないのか、わかりづらいくらい小さい。そして、少女特有の固さもあってか、仰向けでもまったくぺちゃんこにならず、形を保っている。
こんな美乳は見たことがない。昔、映画で高岡早紀のおっぱいを見た時くらいの衝撃を受けた。

「いや、綺麗なおっぱいだねぇ?」
『え? 本当ですか? 何か、大きいから恥ずかしくて……』
「いや、大きいけど形も良いし、彼氏も見たら喜ぶと思うよ」
『ホ、ホントですか!? 嫌われないですか?』
また謎理論来たw 胸が大きくて嫌いになる男子……。いるかよw そんなヤツw 私は吹き出しそうになりながら、
「いや、絶対に喜ぶよ。でも、感度が悪いと嫌われるかもね」
と、また悪意でテキトーな事を言った。
『えっ!? 感度って、何ですか??』
マキちゃんは、また食い付いてきてくれたので、テキトーな事を言って、男は彼女が敏感ボディじゃないと自信を失って浮気すると教えてみた。

『私って、敏感ボディですか?』
真顔で、真剣にそんな事を聞いてくるマキちゃん。健気すぎるというか、ちょっと頭が足りない子なのかな?と思い始めていたw

「じゃあ、調べてみようか?」
『はい! お願いします!』
真剣にお願いされて、そのピンクの小さな乳首を舐め始めた。舐めた途端に、身体がビクッとなり、その初々しリアクションもたまらなかった。
それにしても、本当に小さな乳首だ。男の乳首を舐めてるような錯覚をしてしまう。男の乳首舐めたことないけどw

乳輪が小さな子は前にもいたけど、乳首がこれだけ小さい子は初めてだ。これで、授乳とか出来るのかな?とか思いながら、夢中で舐めた。

すると、すぐに固くなってきて、けっこう大きくなってきた。それでも小指の先もないくらいの大きさだけど、勃起率がけっこう高いので驚いた。

その、少し大きくなってカチカチになったピンクの乳首を、風俗仕込みのテクニックで舐め続けると、ほぼノーリアクションだったマキちゃんの呼吸が、少し早くなってきた。
「どんな感じ?」
指で乳首を触りながら聞くと、
『なんか、変な感じです……。どうですか? 敏感ボディですか?』
心配そうに聞いてくるマキちゃん。
「ちょっとまだわかんないなぁ?。マキちゃんはオナニーしないの?」
『えっ!? え、それは、少しだけ、です……』
顔を真っ赤にしてマキちゃんが言った。なんか、猛烈に興奮した。こんな美少女に、オナニーのことを話しさせるなんて、お金を払ってもなかなか出来ることじゃないと思う。

「へぇ? 乳首は触らないの?」
『触らないですっ! そんな事、しないです!』
ビックリしたように言うマキちゃん。
「じゃあ、どうやってやるの?」
『そ、それは、そのぉ……』
「彼氏を喜ばせたいんでしょ?」
私も、自分で何を言ってるのかわからない感じだw

『机の角に、その、押しつけて、動かす感じです……』
「直接触らないの?」
『えっ!? 触らないです!』
ビックリした顔で言うけど、私の方がビックリした。それは、オナニーって言えるのかな?と思ったが、話を続けた。

「じゃあ、正しいオナニーも教えてあげるよ。ちゃんとしたオナニーしないと、敏感ボディになれないし」
『そうなんですか!? じゃあ、お願いします。教えて下さい……』
本当に、いい子だw

私は、マキちゃんのショーツを脱がせにかかった。飾り気も色気もないショーツだが、それが逆に興奮する。
ショーツに手をかけると、マキちゃんは不安そうな顔で私を見たが、私はすぐに目をそらせて脱がせ始めた。
脱がせ始めると、覚悟が出来たのか、マキちゃんはさっきみたいに腰を浮かして脱がせやすくしてくれた。

ショーツが下がっていくと、ヌチャァと、透明の蜜が下着とアソコの間に架け橋を作った。スゲぇ濡れてるw でも、もっと不安をあおらないといけないので、濡れていることはスルーした。

薄いヘアが生えているが、本当にまだ薄く、アソコの周りはほぼ無毛だ。手入れの行き届いた風俗嬢もこんな感じだが、マキちゃんには剃り跡が一切ないので、すごくロリな感じだ。

「じゃあ、乳首は自分で触っててごらん。指にツバを付けると気持ち良いよ」
私が指示すると、すぐにハイと言って、指を舐めた後乳首をつまむように触りだした。

「気持ち良い?」
『ん? わかんないよぉ。でも、なんか変な気持ち……』
少し頬を赤くしてそう言うマキちゃん。これはヤバいw エロ過ぎてめまいがしそうだ。
「じゃあ、目をつぶってごらん。そうしたら気持ち良くなるから」
素直に目を閉じるマキちゃん。私は、すぐに部屋中に三台セットしてある隠しカメラの電源を入れた。デリヘルとかで可愛い子が来た時に、こっそり盗撮しているけど、今がチャンスだと思って撮影を開始した。

真上、横(左右)と、おそらく一生の宝物になる動画撮影が始まったw

「そうそう、もっと転がすように、こんな感じでやってごらん」
私は指示をしながら、マキちゃんの右乳首をこねた。
『ンッ! ふ、あぁ、』
マキちゃんの口から、可愛らしい吐息が漏れた。この吐息だけで、何度もオナニーできるくらいに興奮した。

「可愛い声w 声を出すと、感度も上がるよ。自分で大げさなくらい声出してごらん」
『は、はい……。はずかしいけど、やってみるね』
マキちゃんは、素直にそう言う。

そして、自分で両乳首を触りながら、
『ンッ! あ、あっ! あっ! 気持ち良い、気持ち良いよぉ! ンあっ! ンンッ!』
と、少しわざとらしい感じはしながらも、声を出し始めた。

この特Sクラスの美少女が、目の前で丸裸で乳首オナニーをしている姿。生きていれば、良い事あるんだなぁと思った。
それにしても、マキちゃんの彼氏には一度説教をしてやりたいw グズグズしてるから、こんなおっさんにやられちゃうんだぞとw ホントに、彼氏の目の前でマキちゃんとセックスして見せつけてやりたいくらいだw

「良いよ! 良い感じ! 彼氏の名前とか言いながら触ってごらん。もっと気持ち良いから!」
『えぇっ!? う、うん……。マサ、くん……。気持ち良いよぉ、あっ! マサくんっ! ダメぇっ! あ、アァッ! それ、ダメぇっ! 気持ち良いよぉっ! あっ! あん♡ アン♡』
マキちゃんは、彼氏の名前を呼びながらさらに乳首オナニーを続けた。すると、本当に感じ始めたw 催眠オナニーとか、そんな感じなのかな? 暗示にかかりやすいみたいだw

そして、今時の若い子の例にもれず、足を閉じて座ることが出来ず、大股開きをしているので、アソコが丸見えだ。濡れすぎて、蜜があふれてお尻の方まで濡らしているのがわかる。

「いいね! 敏感ボディになれそうだよ! 彼氏も、嬉しいだろうなぁ?」
『ホ、ホントに? 喜んでくれるかなぁ?』
無邪気に言いながら、乳首を触り続けるマキちゃん。

私は心の中で、この動画を見たら喜ぶよw と、毒づきながら、マキちゃんのアソコに手を伸ばした。

そして、目と閉じてるマキちゃんに黙ってアソコに触れた。

的確にクリトリスに触れた瞬間、ビビクゥンッ!!と、釣り上げたさかなみたいに痙攣したマキちゃん。
『ヒィッあっっ!! あぁーーっっ!!』
ビックリして、目を見開きながら大声を上げるマキちゃん。すごく気持ちよさそうだ。その証拠に、少し潮を吹いた。AVとかと違って、派手に飛び散るわけじゃなく、ほんの少し、ピューッと出たw

マキちゃんは、どうやら立派な敏感ボディらしいw

「どう? 気持ち良いでしょ?」
『ダアぁめぇ! 怖いよぉ!』
泣きそうな声で言うマキちゃん。
「なにが? 直接触ると気持ち良いんじゃない?」
『だ、だってぇ……、変な声出ちゃうし、身体ビクンってなって、止められないよぉ』
「それ、感じてるって事だよ。身体も止めなくて良いから、任せてごらん」
『うぅ、はい……。お願いします』

不安そうな顔でお願いをするマキちゃん。彼氏のためにと言う気持ちで、不安と戦っているのだと思うけど、本当におバカだと思う。

私は、グチョグチョに濡れているピンクのアソコに指をはわせ、クリを責め始めた。皮の上からでも、ぷっくりと固くなっているのがよくわかるし、結構なデカクリだ。
触り始めると、すぐにビクッ! ビクんッ! と、身体を震わせるマキちゃん。
『アァッ! あーっ! ひぃぃ、あっ! ダメぇ、あっ! あっ! ああっ!! これ、ダメぇ、怖いィ!』
泣きそうな声で叫ぶマキちゃん。気持ち良すぎて怖いんだと思う。

優しく撫でるように触り続けると、快感にも慣れてきたのか、目を閉じてあえぎ始めた。
『アァッッ! あっ! ンッ! 気持ちいいぃよぉ、あっ♡ ひぃぁっ♡ ヒィンッ♡ うぅあっ!!』
「じゃあ、乳首触ってごらん」
私に言われて、すぐに乳首を触り始めるマキちゃん。

『アァッ!! な、なんで、コレぇ、アァッ!! 気持ち良いっ! さっきと違うぅっ!! あっ! あっ♡ あっ♡ ダメぇ、止まんないよぉ……』
夢中で乳首をこね回すマキちゃん。初めての本格的なオナニーに、一気にハマったようだw

私は、黙ってマキちゃんのアソコを舐め始めた。
シャワーを浴びていないからか、しょっぱい味が口に広がったが、不快どころかご褒美だと思った。
『なっ! ダ、ダメっ!! 汚いよぉっ!! そんなとこ、舐めちゃダメ! ダメだよオォ! ダメだもん……』
泣きそうな声で、私の頭を押しのけようとするマキちゃん。

「敏感ボディになれそうなのに止めちゃうの? 舐めるなんて、普通だよ。みんなやってるし、マサくんもやると思うよ。マサくんに舐めさせてあげないの?」
私がそう言うと、またすぐに信じて私の頭を押しのけようとするのを止めた。

私は、良しと思いながら、クリを徹底的に舐めた。もう、バター犬になった気持ちで、ペロペロペロペロペロペロペロペロと舐め続けた。
こんな美少女のアソコを舐めるなんて、コレで最初で最後だと思い、後悔のないように、心ゆくまで舐めた。蜜もすすり、飲み込み、クリの皮も剥き、恥垢ごと舐めた。

皮を剥くと、さらにマキちゃんのリアクションはデカくなり、
『ひぃぅっ!! ウゥあぁっ!! ぅぅっ!! ダメェェ、気持ち良くて怖いぃっ! コレ、ダメぇ! こんな、あっ! あっ♡ アァッッ!! んんんっっ!! 気持ち良いっ!! ダメっ! だめぇぇーっ!! ンッヒィッ!!』
と、絶叫に近い声を上げながら、また少しだけ潮を吹いた。それを飲み込みながら、生暖かく薄い塩味を堪能した。

そして、目の端に涙を浮かべながら、とろけた顔で見つめてくるマキちゃん。
「どう? 気持ち良かったでしょw」
『はい……。本当に、ヤバい……。おかしくなっちゃいそうでした』
「じゃあ、今日からはこういうオナニーしないとね。こういうオナニーしてたら、敏感ボディになれるよ」
『はいっ! 頑張ります!』
良い笑顔でうなずくマキちゃん。

私は、もう限界だった。サッと服を脱いで、マキちゃんに覆いかぶさった。
「じゃあ、行くよ」
なるべく事務的に、有無を言わせない感じで言った。
『は、ハイ、あっ、でも、コ、コンドームを』
「大丈夫だよ。私は無精子症だから。子供作れないんだよ」
私は、なるべく悲しそうに言った。
『えっ! そ、そうなんですか、ゴメンなさい、知らなかったんで……』
真面目に謝るマキちゃん。もう、吹き出すのをこらえきれなくなる寸前だった。

なんて素直でいい子なんだろうw 無精子症というのもウソだw

「良いよ、気にしないで……。それに、初めての時くらいは、生でしないとダメだよ。初体験がゴム付きなんて、ダサいし、笑われるよ」
『そ、そうなんですね……。わかりました、そのまま、お願いします』

マサくん、ごめんね?と、心の中で言いながら、もうガマン汁でドロドロのチンポを、そのまま生でマキちゃんのアソコに押し当てた。
十分すぎるほど濡れているが、マキちゃんは緊張でガチガチになってるし、泣きそうな目で不安そうに見てるので、ゆっくり入れていくことにした。

グニュッと言う感じで、亀頭が飲み込まれていく。
おっ! 処女は初めてだけど、意外とすんなり入るのかな? と思いながら、亀頭部分を押し込んでいくと、
『いぃっ!ッたぁーイッ!! 痛いぃっ!! ダメぇ、痛いですっ!!』
マキちゃんが泣きながら叫んだ。そのままいけるかなって思ってたけど、やっぱりすんなりは行かないか……

「大丈夫、深呼吸してみて」
『うぅ、ダメぇ、痛いです、』
私は、マキちゃんの言葉が終わるかどうかと言うタイミングで、一気に奥まで突っ込んだ。
『ンぎぃっっ!!』
マキちゃんは、変な声で死にそうな感じで叫んだ。
でも、こういうのは時間をかけてやるよりは、一気に行った方が結局痛みも少ないと思う。脱毛テープとかと同じで、一気に行った方が良いはずだ。

ポロポロっと涙を流しながら歯を食いしばるマキちゃん。
「大丈夫? もう痛くないでしょ?」
痛いかどうかなんて、興味はないけど一応聞いてみた。
それにしても、ヤバいくらいに気持ち良い。キツくて柔らかくて、熱くて、入れているだけでイキそうな気配がする。

『は、はい、入っちゃうと、あんまり痛くないです』
マキちゃんは、そんな風に言う。確かに、さっきまでの痛がり方とはまったく違う感じだ。処女膜も、裂けるのは一瞬だから、一気に裂いた方が痛くないのかも知れない。覚えておこうと思ったが、もう処女とやれる機会もないかと、自嘲気味に思った。

「コレで、マサくんにも嫌われないね。ホント、処女なんて重いだけだからね」
『はいっ! ありがとうございます!』
金の力で処女を奪って、お礼を言われる違和感w でも、最高の気分だ。

さぁ、腰を振るか! そう思った瞬間、また電話が鳴った。今度は、メールじゃなくてコールのようだ。
『あっ、マサくんだ』
着信音で、誰からかわかるようだ。慌てて手を伸ばして電話を取るマキちゃん。そして、驚いたことにそのまま通話を始めた……。


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