萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

マンコ

詩織

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。
理由は簡単。
そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。
竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。
そう思って行ったら、案の定。
俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。
カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。
俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。
と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま?」って可愛い声。
声の方を見ると、これまた可愛い顔が。
「あっ・・・お帰り・・・」
竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。
「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」
ちょこんと頭を下げる少女。
俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。
「じゃ私、部屋にいるね」と少女が竹下に話し掛け、扉は閉められた。

「おい、竹下!あれ、誰よ?」
ヘッドロックをかけながら、竹下に尋ねる。
「あぁ・・・妹・・・」
素っ気無く答える竹下。
「お前・・・妹いたのかよ?」
「うん、詩織・・・中3なんだけど・・・まだまだ子供っぽくてね・・・」
俺と大木は顔を見合わせ、ニヤリとした。
竹下はそれに気付いてなかった。

「あーーーーーっ・・・カルピスソーダ飲みてぇーーーーーーーーっ」
「俺はスコールだな!」大木も合わせる。
「コーラならあるけど・・・」竹下が答える。
「馬鹿やろう!」
竹下の頭を殴りつける俺。
「カルピスソーダって言ってるだろ!」
「俺はスコールね!」大木も続く。
「なぁ竹下!買って来てくれるよな!」
「な、なんで僕が・・・」
泣きそうな顔をして、竹下は出て行った。
竹下の家から最寄のコンビニまでは、片道15分はかかる。
俺と大木は顔を見合わせ、もう一度ニヤリと笑った。

軽く咳払いをして、俺はドアをノックした。
「はぁい」と可愛い返事。
「詩織ちゃ?ん」と呼びかけると、ドアが開いた。
「なんですか?」ちょっと訝しそうな顔も可愛い。
「僕達さ?、お兄さんに頼まれて、勉強を教えてあげてたんだけど・・・」
「ところがお兄さんね・・・カルピスソーダが飲みたいとか言い出して、僕達を置いて買い物に行っちゃったんだよ。」
「で、僕達も喉が渇いたし、何かないかな?と思って・・・」
「すみませ?ん・・・ホント失礼な兄で・・・」
詩織ちゃんはそう言うと、階下に駆け下りて行った。
すぐにお盆にコーラが注がれたグラスを持ち、詩織ちゃんが上がって来た。
「あっ・・・ごめんねぇ・・・重たい思いをさせて・・・」
俺はお盆を受け取り、竹下の部屋のテーブルの上に置く。
そして詩織ちゃんも、必要ないのに部屋に入って来た。
チャ?????ンス!
「お兄さん帰って来るまで、ちょっとヒマだな?・・・」
「詩織ちゃん、ちょっと遊ばない?」
「えっ?遊ぶって・・・きゃーーーーーーーーっ」

詩織ちゃんが着ていた白いワンピースは、男二人の手により、あっと言う間に布切れに変わった。
ブラとパンティだけになった詩織ちゃんを抱え、ベッドに放り投げる。
頭の方に大木が回り、俺は開かれた足の間に腰を滑らせた。
「やっ・・・やめてください!やめて?????っ」
詩織ちゃんは泣き叫ぶが、ここまで来たらやめられない。
大木はブラの上から、まだ小さな胸を鷲掴みに。
俺はパンティの上から、割れ目をなぞって行く。
「やだ??????っ!いやーーーーーーーーーーーーっ!」
詩織ちゃんの泣き叫ぶ声だけが聞こえる。
「折角可愛い下着着てるけど・・・脱いじゃおうね」
そう言って俺は、パンティに手をかける。
大木も一気にブラを外した。
「やだ???????????っ」
あっけなく全裸になった詩織ちゃんは、手足をバタバタさせて抵抗する。
俺は手に、自分の唾液をいっぱいつけて、詩織ちゃんの股間に塗りたくる。
そして、指をすぅーーーーーーっと・・・
「あっ・・・やっ・・・やだ・・・」
詩織ちゃんの声のトーンが落ち、動きが止まった。
大木は大木で、まだ小さな突起に過ぎない乳首を摘んでる。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
だけど手足はすっかり動きを止め、無抵抗状態。
やがて、オマンコがクチュクチュと音をたてだした。
「感じてるんだ?」意地悪く聞く俺。
「ち・・・違う・・・ちがい・・・ます・・・」
でも詩織ちゃんの口は、既に半開きだった。
俺と大木は、もう一度顔を見合わせ、ニヤリと笑った。

「このままレイプしちゃおうかな?」
詩織ちゃんは真顔に戻り、「だめっ」と叫んだ。
「だって、おっぱい触られたり指入れられて、随分気持ちよさそうじゃない?」
「そ、そんな事・・・」
口ではそう言いながらも、何も抵抗しない詩織ちゃん。
「レイプがイヤならさ・・・その可愛いお口で、俺たちのペロペロしよっか」
俺たちも服を脱ぎ、詩織ちゃんを挟むように立つ。
「ほらっ・・・さっさと咥える!」
しかし、なかなか口を開こうとはしない。
「じゃ、レイプだな・・・」
そう言って、俺はチンポを詩織ちゃんの唇に押し付けた。
「舐めないと、やっちゃうよ」
仕方ない・・・本当にそんな顔をして、詩織ちゃんは口を少し開いた。
俺は一気にチンポを口に入れた。
「噛むんじゃねぞ!」
大木は詩織ちゃんの手を掴み、無理矢理手コキをさせる。
俺は舐めさせながらも、詩織ちゃんの胸を触りまくる。
少し舐めさせて、大木と交代。
今度は俺が手コキさせ、大木が咥えさせる。
そんな事を繰り返してるうちに、当然ながら催して来て・・・
小さい口の中にたっぷりと放出した俺。
無理矢理飲ませた後、間髪入れずに今度は大木が・・・
二人分の精液を無理矢理飲まされ、放心状態の詩織ちゃん。
と、そこで騎士が帰ってきた。
「な、何やってんだよ!」
全裸の俺たちを見て、凄い形相で部屋に入ってくる竹下。
でも、俺達の敵じゃないし。
あっさりと返り討ちにし、縄跳びで机に縛り付けた。
「さ?て・・・今度は詩織ちゃんを気持ちよ?くしてあげるね」
詩織ちゃんは、ゴクンと唾を飲み込んだ。

大木がDKをしながら、詩織ちゃんの乳首を執拗に攻める。
俺は左手でクリ。
右手中指をオマンコに入れ、どっちもゆっくりと動かす。
詩織ちゃんの抵抗は、もう一切ない。
それどころか、「あ・・・ああっ・・・」とか、軽く喘いでいる。
暫くして、詩織ちゃんの体が硬直し、最初の絶頂。
すぐに体中を舐めまわし、あっさりと2回目の絶頂。
「堕ちたね・・・」
大木とニヤリを笑う。
立たせて手を引き、竹下の前に連れて行く。
目の前で、すでにグショグショになったオマンコに指入れ。
四つん這いにさせ、大木に竹下のズボンを脱がさせる。
「舐めろ!」と言うと、あっさりと口を開き・・・
「やめろー!詩織っ!やめろーーーーーーーーー」
竹下が絶叫するが、詩織ちゃんは兄のを口に含んだ。
「やめ・・・やめろ・・・やめさせて・・・」
竹下の声が、段々と小さくなっていった。
「妹の口に出したくなけりゃ、逝くときはちゃんと言えよ」
詩織ちゃんに手マンを続けながら、俺は竹下に言った。
「い・・・逝く・・・いき・・・そう・・・」
やがて力なく、竹下が呟いた。
「止めるなよ!」
詩織ちゃんにそう言い、竹下にも言う。
「もう少し我慢しろよ」
「で・・・出来ない・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・」
妹の口に精液を放出した兄。
兄の精液を飲み込んだ妹。
たまらんね?
ぐったりした竹下から、詩織ちゃんを引き離す。
「今度は一緒に気持ち良くなろうね」

俺の下で、「アンアン」と言い続ける詩織ちゃん。
最初は痛そうだったが、すぐに慣れてしまったのか、いい声で鳴いている。
パンパンパンと言う肉がぶつかる音と、ギシギシギシとベットがきしむ音がする。
大木はベッドに腰掛け、手だけを伸ばして、詩織ちゃんの胸をまさぐる。
やがて、気持ち良くなった俺は・・・
詩織ちゃんから一端離れ、抱き起こして顔に、たっぷりと・・・
大木はバックから。
詩織ちゃんは首を振り、またしてもいい声で鳴いている。
やがて大木も詩織ちゃんの顔に。
顔の精液を拭いてやり、詩織ちゃんを抱き起こして訪ねる。
「お兄ちゃんともする?」
ブルブルと首を横に振った。
「お兄ちゃんとするか、俺たちともっとヤリまくるか・・・どっちにする?」
「お、お兄ちゃんとは・・・出来ません・・・」
「じゃ、俺たちとヤリまくるんだ?」
コクンと頷いた。
「俺たちとヤリたいんだね?」
そう尋ねなおすと、少し間があいたが、また頷いた。
「じゃ、やってって、お願いしてごらん」
「し・・・詩織と・・・して下さい・・・」
「よしっ!」
それから大木と俺は、3回づつ抜いた。
俺と大木と竹下にとって、忘れられない夏休みとなった。

特訓

これは俺が大学4年生だったころの話。

俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周

りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)

アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づか

みしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。
当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄

さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学

部)、相談に乗ったりして仲の良い兄妹を楽しんでいました。
アイも周りから「(俺)さんと付き合っているの?」と聞かれることがよくあるらしくそういう時は「優しく

て頼りになるお兄ちゃん(ハート)」と答えているようでした(涙)

冬が近づく頃に、アイが「(俺)さんに相談があるんです」とやってきました。
どうしたのかと話を聞いてみると、どうやら彼氏ができたようで、相手はバイト先の高校一年生。
俺は嫉妬心とかは全く無く(アイに対して恋愛感情は本当に無い)、それでどうしたどうしたと聞いてい

きます。相手は小池徹平な感じ(以下徹平君)で男でも惚れてしまいそうな可愛い顔(写メで確認、俺は

ゲイではない)、バイト先でも、お客さん相手でも大人気。
そんな徹平君に告白され、最近付き合いだしたそうだ。

俺はアイが相手が高校生ということに引っかかっているのだと思い、「大丈夫、愛に年の差は無い(笑)昔

巨人にぺタジー二という猛者がいて・・・」とか適当にからかっていると、「そういうんじゃありません」と

殴られました。
「じゃあ、ウェンツっていうゲイのパートナーがいるとか?」と言うと今度はグーで殴られました。
「もういいです、帰ります」とアイ。
「ゴメン、ゴメン、今度はちゃんと聞くから」と俺。
「実は、徹平君はまだ童貞らしくて、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいなこ
とを言っちゃったんです」顔を真っ赤にしてうつむくアイ。
「おぉ、処女が大きく出ちゃったね」とニヤニヤの俺。
「えっ、何で知ってるんですか?」と涙目のアイ。
「いや、そういうのはなんとなくわかっちゃうから」とニヤニヤが止まらない俺。
「キスも高校の時に女友達と一回しただけですし・・・」と衝撃のアイ。
「ちょっ、その話を詳しく」とニヤニヤMAXの俺。
ファーストキスの話は聞けなかったのですが、話を聞いていくと今までエッチな本もビデオも見たこと
がないので、そういうのを貸してほしいということみたいでした。

それならと俺のコレクションの中でも痴女もののビデオ(DVDではなく)をセレクトして渡します。
アイのうちにはDVDプレイヤーしかないので、
「あのうちにはビデオが見れないんで・・・」
「じゃあ家で見ていくといいよ」

俺は困ってしまうアイを眺めてニヤニヤした所で、DVDを渡そうと思っていたのですが
アイは「えっ、いいんですか?じゃあ今から見てもいいんですか?」と予想の斜め上の反応をする。

早速ビデオを再生しだして、人生初のアダルトビデオに釘付けになるアイ。そんなアイを見てニヤニヤし

ている俺。
俺の視線に気づいて顔を真っ赤にしながら「みないでくださいよぉ?」と抗議するがもちろん却下。
内容は痴女ものなので、若干アイの想像していたものと違ったらしく
「セックスってみんなこんなことするんですか」と小声で聞いてきたので、
「お姉さんが教えてあげる的な内容にしたから(女家庭教師が童貞の教え子を食べちゃう話)こんな感じだ

けど、まぁアイには無理なんだから徹平君に正直に話して普通にエッチするのが良いよ」とここにきても良

いお兄さん風のアドヴァイス。

ところがアイは何か考え事をしているかと思うと意を決したように
「あの、もう一つお願いがあるんですが・・・(俺)さんのおちんちん見せてもらっていいですか?あの最

後までは出来ないんですけど途中までは練習したいんです」とお願いしてきます。
俺はなんでこの子はこう、極端な発想になっちゃうんだろう?と戸惑いつつも、ここで良いお兄さんの皮

を脱いで、狼になる決意をします。

「じゃあ、今から特訓しようか。」と言って服を脱いでベットに腰かけました。
俺は電気を消そうとしたんですが、アイが「できればちゃんとみたいので電気つけたままでもいいですか?

」って、普通、男女逆の反応するんだけどと苦笑いしつつも、足と足の間にチョコンとすわっているアイの

頭をなでて「とりあえず好きなようにしてみると良いよ」というとオズオズとチンコを触ってきます。
「おチンチンって本当にかたくなるんですね」とか「ピクピクするんですね」とか一通り感想を述べた後パク

ッとくわえだしました。
とてもぎこちないのですが、一緒にいるとほとんどの男が振り返るくらい美しい顔のアイが俺のチンコを

くわえているというだけで、イってしまいそうになります。
「(俺)さん、きもちいいですか・・・?」
「上目遣いで俺のことを見ながら舐めるといいよ」
「こうですか?」
「そうそう、それで、アイスキャンディーを一生懸命舐めて溶かす感じでしゃぶってみて。早くしないと溶

けちゃうから急いで食べる感じ。噛んじゃだめだよ」
というとペースアップしてジュポジュポ音を立てて舐めます。美しい顔で素直に従うアイには少し感動を

覚えます。
「次はもう少し深くくわえてみようか、亀頭でアイの喉の奥をごしごし洗う感じで。鼻じゃなくて口で息し

ながらフェラチオすると良いよ」
今度もアイは素直に従います。チンコへの刺激がハンパ無い上に、美女がよだれをダラダラたらしながら

フェラチオをしているという、視覚的にもかなりツボの状況にイってしまいそうになったので、なるべく

平静を装い
「じゃあ次はそのまま口まで俺の体を舐めながら上がってこようか」というとよだれをたらしながら徐々に

舐めあがってきます。
途中、乳首もべろべろ舐めます。指示せずとも、先ほど見たビデオの通りに出来るとは優秀な生徒です。
「それじゃあ俺の舌をフェラチオしようか」というと吸い取られるかと思うようくらい激しいディープキス


先ほどから攻められっぱなしなので、そろそろ反撃に出なくてはとアイのシャツを上にずらし背中をそっ

と撫でるとビクッと反応します。
そのまま太ももわき腹などを撫でた後、ホックを外し美巨乳に手を伸ばすとアイは俺を強く抱きしめて動

きが止まってしまいました。
かまわず手のひらでコリコリになった乳首を刺激しつつ、ムネ全体を大きく揉み解していると舌を絡めた

ままのアイの口から「んん??っんふ」と大きく叫ぶので口を離して
「オッパイ気持ちいの?」と顔を真っ赤にして頷きます。
バンザイさせて着ている物を脱がせると
「恥ずかしいので電気を消してください」と消え入りそうに呟くのですが、先ほどの仕返しとばかりに
「ダメ」と笑顔で返します。

アイの真っ白な体がピンクに染まっているのを愛でつつ、耳から首筋、うなじ、脇、背中わき腹と舐める

とビクッビクッと震えるんですが、声を出すのは一生懸命我慢しているようです。
「声を出すのを我慢しちゃいけないよ」と耳元で囁くと
「こんなの痴女の特訓じゃないですよ」と涙目のアイ。
「そんなこと無いよ、ビデオのお姉さんもいっぱいエッチな声だしてたでしょ?それにアイが舐められて気

持ちいいところは男の子も気持ちいいんだから」

そのまま下に下がっていきパンツに手をかけると(スカートは上と一緒に脱がしました)
「そこはだめ??」と拒否反応を示しましたが「特訓、特訓」と聞く耳持たずでパンツを剥ぎ取ります。
アイのあそこはすでに熱を持っていて湿度は200%。ようはすでにトロトロ状態です。
白い肌に映えるピンクのあそこに小さめのクリトリス。普段はぴちっと閉じているんでしょうが、今は少

し開いた膣口からドロドロと液があふれています。
「すごいエッチなことになっているよ」と意地悪を言ってみますが、アイは目をつぶって声を押し殺してい

ます。
サークルのほとんどの男が想像してオナニーしているであろうアイのあそこ。
内モモからあそこの周りをじらすように舐めまわすと「ふぅぁぁああ、んっ・」と吐息が漏れています。
続いて尿道、アナルを舐めると「そこはダメです、んぅふ、あ、きたな・・・」
そして、クリトリスを舌で強く押し付けながら顔を震わせると「ああああ、いや、ダメ、ヘンなのがくる、

ダメ、いやぁぁぁ」と声が大きくなります。
かまわず舐めていると「あぁ、ダメ、でる、でるでるぅぅう」という絶叫と共に潮(おしっこ?)を拭きま

した。処女でもここまで感じるモンなんだな。と感心しながらアイを見ると大きく肩で息をしています。

「アイにいっぱいかけられちゃった」って言うとアイは無言で俺の顔を舐めて綺麗にします。
「どうする?まだ特訓続ける?(止めるきはまったくない)」と聞くと無言で頷くので
足の間に入ってチンコをアイのあそこにこすり付けます。そのままゆっくりと侵入。
こんな可愛いこの処女を奪うなんてこの先絶対にないなと思うと、感動もひとしお。興奮も最高潮。

入り口の当たりで多少痛がりましたが、そのままゆっくりと奥まで進んだところでアイを見てみると目か

ら涙を流しています。
少し焦っている俺に気づいたアイが
「これは、エッチしていることに感動して出た涙です。わたし、初めてが(俺)さんでよかったです」と嬉

しい気遣いの一言「もう痛くないですから、(俺)さん動いてください」
よし、動こうと思ってもアイの中はトロットロなうえに凶悪なくらいの圧迫感で、抜くときにも絡みつく

ような感じなので、気を抜くと一瞬でいってしまいそうです。
アイは入り口周辺は痛いものの奥のほうは気持ちよいらしく、奥を重点的に攻めます。
少しなれてきてアイに「(俺)さんのおチンチン気持ちいいです」「アイはおマンコの奥が感じます」「アイの

スケベなおマンコで(俺)さん、いっぱい気持ちよくなってください」当のビデオで覚えたばかりの、現実

のセックスでは決して言わない台詞を言わせたところで「アイ、もう出そう」というと
「アイの口の中に(俺)さんのいっぱい出してください」(←これもビデオで覚える)というので遠慮なく

口内射精。
我慢に我慢を重ねたのでハンパ無い量が出た。「アイ、舌の上でいっぱい味わって、そうそう、もっとゆ

っくり延ばす感じ。それじゃあゴックンしようか。」
こんなこと、普通しないですが、一応痴女の特訓ということで(笑)。

特訓としては中途半端な感じになったので、しばらく特訓を続けようということになって、それから一週

間、みっちりと特訓を続け、どこに出しても恥ずかしくないくらいの痴女お姉さんになったところで、ア

イは当初の目的である徹平君との初夜に向かいました。

その日の夜にアイが家にやってきたので、どんな按配だったのか聞いてみた所、
二人でラブホテルに入って、俺としたように徹平君を攻めて見た所、挿入の前に4回イかせたそうです。
しかも、攻め方がハードすぎたため徹平君がドン引きしたらしく、結局最後まですることなく(というよ

りアイは服を脱ぐ間もなかったそうです)徹平君は帰ってしまい、そのまま別れたそうです。

それを聞いて腹を抱えて笑っていると、アイは怒ってしまい、台所にある野菜を投げつけられました。
今でも壁には大根やニンジン、かぼちゃの痕が残っています(涙)

俺は誠心誠意謝り、お詫びとしてこれからも特訓に付き合う約束をして今現在に至ります。
もうすぐアイが卒業するので、それに合わせて結婚するのですが、友人が「どうやってお前があんな綺麗な

子を落としたんだ」と聞いてくるので「コーチと選手だから」と答えています。
当然、友人には伝わりませんが、アイは顔を真っ赤にしながら「そんなこと他人にばらさないでよ、もぉ」

と照れるのは萌えポイントになっています。

今では、痴女というよりはただの「ご奉仕M奴隷」といった所なんですが、本人も楽しんでいるのでまぁ

良いかと思います。

みさ(妹)

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ?」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ?私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな?、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな?」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
いいよ、自然に乾くからこのままで」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね」突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・」と言って下を向いている。

心の中から何かが湧き上がる感じがした。妹を愛しく思えた。初めて妹に抱いた感じだ。

妹は?3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。今の彼女のゆみとは
1年ちょっとくらい続いている。
「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね」
「でもゆみちゃんとは長いね」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」
妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。
「まぁな。」そっけなく答えた。
「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ」

「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ」
妹は少し涙声でつぶやいた。

オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。時折妹の鼻をすする音だけがした。

オレは頭の中が混乱した。一瞬”近親相姦”の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

「さぁそろそろ寝るぞ」
オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」
妹はオレの顔を見て言った。こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」
妹は布団の中にさっと入ってしまった。

「もう しょうがないな?」
と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。
「電気けすよ。」
「うん」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね」
「そうだな、小さい時以来だな」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないように
していた。

「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て」
オレは手を体の横におろした。妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。その感触からもう一人前の女の胸とかが
あたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほど
ドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが
交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

「寝れないのか?」オレは聞いた。
「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな」
オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は「嬉しい」と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。何も考えずに・・・

オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から「はぁ?、お兄ちゃん大好き」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。
「はずかしぃ・・・」小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけど
ハリのあるオッパイだった。オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。「あぁ?っ」聞き取れないくらいの声を出した。

もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で「あぁっ、はぁ?」と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。
「あっ!」恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした
感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ??」感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。
「感じる?」オレは野暮なことを聞いた。
「うん」妹は小さく答える。

オレは妹がとても愛おしく思えている。言葉はいらない。何度もキスをし、何度もオッパイに
キスをしながら、妹のアソコをまさぐった。妹に感じてほしかった。

妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、
妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい」妹が言いながら、パジャマの上から
オレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

「見ちゃやだ!」また布団で隠そうとする妹。
「見てないって、暑いだろぅ」と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。

オレは妹の頭をなぜた。
「もういいから」オレは言った。
「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」妹が聞いてきた。

その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ」オレは言った。

「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」
そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」
妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。
「こう?」妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。
「そう!もうちょっと強く握って。」
オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。そんなに長い時間じゃあないだろう、
グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

「あ?もう少しでイキそう」オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。
「うぅ? イクッ!」 ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。最高の感じがした。
妹はまだこすっている。
「もういいから」オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹はあっけらかんと聞いてきた。
「うん」今度はオレが小さく答えた。

「シャワーしなくていい?」妹が聞いた。
「いいよ、みさこそ手を洗っといで」
「うん」妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。
「ハイ、ちゃんとふいたの?」
オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

「お兄ちゃん!」妹が甘えた声で言った。
「さぁ寝るぞ」あえてやさしい言葉にするのができなかった。
「うん」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・・・。

これが、9日の土曜の夜の出来事です。事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。
あれから1週間か?、早いな。。

あの9日の夜の出来事以来、オレと妹は何事も無かったかの様に過ごしていました。
そして2週間がたった24日の日曜の昼間の事です。

それまでオレと妹はあの日の事には一切触れず、オレの部屋にも妹は一度も
顔を出さなくなくなっていた。でも普段は普通にしゃべるし、両親の前でもいつもと
何も変わっていないようにみえた。
何かオレだけが1人悶々としてる感じがしていた。

あれから、彼女のゆみとは会ったりHもしたけど、なんか罪悪感というか、感情が
薄れたような気がした。でも久しぶりに、23日の土曜にラブホにゆみと泊まって
家には帰らなかった。そして日曜の昼頃、ゆみを家まで送ってオレは家に帰っていった。
すると居間で妹が1人でテレビを見ていた。両親は家にはいなかった。
「おかえり・・・」テレビを見たまま妹が言った。少し横顔がムッとしている様に見えた。
「ただいま」オレもそっけなく応えながら妹の横にすわった。
「ゆみちゃんと一緒だったんでしょう?」やっぱりムッとした声で聞いてきた。
「そうだよ、今送ってきたって」言い訳がましく言った。
「昨日お泊りでHしてきたんでしょう?」無理に作り笑いしながら聞いてきた。
こうなる前でもオレら兄妹はH話も普通にしてた仲だったんだけど。
「はぁ??別に」突然でびっくりして答えになっていない。
「いいじゃん、隠さなくっても」まるでオレが浮気でもしてきたみたいだ。
なぜだか解からないがオレはハッキリと答えることが出来なかった。

「お父さんとお母さんは?」オレが話をさえぎるように聞いた。
「買い物!今行った!」怒ってるように聞こえる。
「ふ?ん」オレは少し昼寝をするつもりで、二階の自分の部屋に行こうとした。
「お兄ちゃん、今日もう家にいるの?」なぜか妹はニコッとして聞いてきた。
「いるよ。ちょっと寝てくる」オレは二階に上がって行った。
「みさも行く!」テレビを消して妹もついて来た。
ちょっとうれしい感じがした。かわいいなとも思った。
オレの部屋に入り、テレビをつけてベッドの上に並んで座った。
あの日以来の二人っきりで、またオレはドキドキしてるのがわかった。
しばらく無言で二人テレビを見ていた。体が熱くなってきたのかクーラーをかけた。
あの日の事を口にしていいのかわからなかった。

「なんでさっき、怒ったように聞いたの?」 「ひょっとして焼きもちか?」
オレはちょっと意地悪く聞いてみた。
「・・・・ちがうわ!」完全にすねてる。
「別にいいよ、ゆみちゃんと付き合ってれば!、付き合えばいいじゃん!」
ってか付き合ってますけど。よし!立場が逆転した。
「Hもしたよ。付き合ってんだからそりゃするでしょ。」オレがハッキリと答えた。
妹の顔が急に悲しそうな顔になっていた。この2週間のモヤモヤを妹にいじわるで
ぶつけたようで、なんてオレはひどい奴なんだと思う。
妹は何も言わずただテレビを見ていた。いや見ている振りをしていたんだと思う。
この2週間、妹もオレと同じようにいろいろ考えていたのかもしれない。
冷静に考えれば、兄妹なんだから、この状況は絶対おかしいんだろうと思うし、
あってはいけない事なんだろう。それは自分でもよくわかってるはずだ。妹も多分同じ考えだと思う。

でも今隣にいる妹がいとおしくてしょうがなく思える自分もそこにいる。
ゆみと一緒にいる時とはまったく違う感情だ。おもわず、オレは妹に聞いてみた。
「なんでさ?ゆみと一緒じゃあ、みさ嫌なの?」
「嫌じゃないけど・・・、なんかムカツク」
「何をムカツクの?」
「わかんないって!」 はぁ?こっちが意味わかんないって。
「みさは好きな人今いないのか?」
「いないよ。」妹がこたえた。
一瞬オレだと言ってくれるのを期待していた。オレは横目でチラチラ妹を見ていた。
「そっか。」なんか悔しくなった気分で、おもわず、妹の肩を引き寄せてしまった。
妹はされるがままに、オレに体を寄せてきた。

9日の事が思い出された。
「この前さぁ、覚えてる?」オレは妹に聞いた。
「うん、覚えてるよ。」
妹が答えると同時に、オレは妹をギュッと抱きしめた。
どう思っているのかとか、これからどうなるのとかは口に出すのも恥ずかしくて聞く事ができない。オレはしばらく妹を抱きしめたままでいた。妹もオレの体に回した手に力を入れた。
オレはそっと妹をベッドの上に横たわらせた。横になりながらまた妹をきつく抱きしめた。
「今みさは、お兄ちゃんかな。」妹が突然口を開いた。
「何が?」
「1番好きってこと。」恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながら言った。
オレはまた舞いあがった。凄く嬉しかった。妹の髪を撫ぜながら顔を上げさせた。
オレは躊躇なく妹の唇にキスをした。妹も抵抗なく受け入れた。最初から激しいキスだ。
オレは妹と舌をからませた。息づかいが二人とも荒くなっていた。妹は目を閉じている。
それをオレはながめていた。
何度も何度もキスを繰り返した。あきなかったし、いつまでもそうしていたかった。

この前と違うのは今日は昼間で部屋は明るく、妹の顔がしっかり見えている事だ。
オレはその妹の表情に凄く興奮していた。手放したくないとも思った。
「みさ」オレは妹の名前を呼んだ。
「お兄ちゃん」みさが応えた。
こうなる事を心のどこかで期待していたのだろう。何かつかえていた物が取れたように
ホッとした感情になっていた。
やっぱりオレも1人の女としてみさが好きなんだ。でも・・・・。
今カキコしている時は冷静になれる自分がいる。
でも、その時はもうオレは完全に冷静ではなかったんだろう。
1人の女を愛撫する時と同じように妹の耳、首筋をキスしながら、オレはみさのTシャツの中に
手を入れ始めた。オレの手が妹のブラの上に届いた。オレは焦ったようにブラの上のほうから
手を入れて、直接乳首を触った。Tシャツをたくしあげて、ブラを見た。かわいい薄黄色のブラだった。後ろに手をのばして、ブラのホックを外した。
もう二人とも息づかいだけで、言葉は交わさなかった。

オレは妹のTシャツとブラを妹の体から取り払った。上半身裸の妹の体がオレの目の前にある。
オレもあわててTシャツを脱ぎ上半身裸になった。
明るいところで、妹の乳房をまじまじ見るのは初めてだ。横になっても崩れない綺麗な体をしている。乳房もちょうどよいおわん形に盛り上がって崩れていない。
妹は片腕を自分の目の上に置き恥ずかしそうにしていた。
色も本当にピンクで、乳首も小さくつぼみのようだ。オレは我慢できずに、そっとその乳首に
キスをした。舌で転がすように何度も吸いついた。
この前と同じように小さい声で「あっ」と言ったきり顔を隠している。
オレは両手で、両乳房を包み込むようにやさしく揉んだ。人差し指と親指でオレの唾液で
濡れている乳首を摘んだり、転がしたりした。
「ん?はぁ?」妹も少しずつ感じているようで声を出し始めた。
クーラーを入れているのに二人とも少し汗ばんでいる。

今回はオレが先にジーンズを脱いだ。妹は薄手のジャージ?かなそんな感じの物を穿いていた。
オレはベッドの上に座った形で、妹を見下ろすように妹のジャージを下しにかかった。
「明るいじゃん」妹が口にした。
オレは構わず下ろした。少し腰を浮かすような感じで、脱ぎやすくした感じがした。
足から抜きさり、ベッドの下に落とした。
上半身裸で、パンティー1枚姿の妹が横たわっている。パンティーも薄黄色だ。
オレはしばらく見とれていた。乳房と締まったウエスト、そしてかわいいお尻を包んでいる
パンティー姿に、興奮を抑えきれなかった。
妹は恥ずかしいのか、両足を重ねるようにして隠しているつもりになっている。
オレは妹の両足を挟むように上に乗り、両手をつかんで頭の上の方に持っていった。
そしてまた一からのように激しいキスから始めた。

唇、首筋、乳首、おなか、と徐々にキスをしながら下のほうに移動していった。
両手で乳房を揉みながら、オレはパンティーの上からドテの辺りにキスをした。
妹は足を閉じたままだ。
オレは今度は妹の足の中に入ろうとして、体を横にずらし手で足を広げようとした。
「汚れてるし、ヤダッ。」妹がいった。
「いいって!」もし汚れてても汚いとは思わないだろう。
広げた足の間にオレは体を入れた。妹は両手で顔を隠している。
妹のパンティー姿が目の前にある。それも足を広げて股の部分もはっきり見える。
凄く美しくかわいいと思えた。まだパンティーを下ろす気にはなれない。オレはまたそっとパンティーの上からキスをしていった。
そしてそのまま妹の股の間に顔をうずめた。

鼻先に妹の大事な部分から出たであろう愛液の香りがほのかにした。
オレは直接妹の大事な部分にキスをしたくなった。両手でパンティーを下ろそうとした。
「ヤダッってば、だめっ」妹は弱々しく言いながら手でおさえている。
「いいって、ティッシュで拭くから」 説得になってない。
オレは妹の体の横に移動した。
またパンティーを脱がし始めた。今度は堪忍したのか素直に腰を浮かして妹の足から脱がせた。
見られるのが恥かしいのか、妹の方からキスを求めてきた。
オレはキスをしながら、手を下のほうに持っていった。妹の薄い毛が手に触れた。
股の間に手を差し入れた。やはり妹は感じていた。妹の割れ目がぬるぬるになっていた。
「濡れてるよ」オレは意地悪く聞いた。
「ヤダッ、ばか」妹はオレの腕をつねった。
オレの両足で妹の片足をはさみ、少し開きやすいようにした。そしてみさの大事なアソコを
ゆっくりと愛撫し始めた。みさの一番感じるのはどこか探すように・・・。

「うぅ?、はぁ?、はぁ?」小さい声だけど感じている様子だ。クリトリスをゆっくり撫ぜると
時折体をピクッとさせて感じているのがわかる。
「あぁぁ?、あっ気持ちぃぃ」初めて妹が気持ちいいと言ってくれた。
オレの手の愛撫も次第に力が入っていく。もっともっと感じて欲しかった。
妹のアソコに中指を入れてみた。中は本当に暖かく、指1本でもきつきつだった。
ゆっくりと中指を出し入れしたり、円を描くようにしたり、上壁を押すように愛撫してみた。
やはりあまり経験がないのだろう、クリよりも反応が薄い。中指を入れながら、親指でクリを
撫ぜはじめると、また小さい声であえぎ始めている。
「クリちゃん、感じる?」オレは聞いてみた。
「うん、感じる」妹は言った。本当だろう、みさのアソコはベトベトになるほど濡れていた。
オレはそのまま下に移動し始めた。妹はまた両手で顔を隠した。

オレは妹の全裸姿を目の前にした。本当に妹なのかと思うほどきれいだった。
スタイルを比べちゃいけないんだけど、彼女のゆみよりきれいだと思ってしまった。
くびれたウエストの下に、ほんとに薄いスジの様な陰毛が生えているだけだった。
オレはゆっくりそれを撫ぜてみた。撫ぜると地肌がみえて、その下に縦スジが一本きれいに
覗いて見えた。オレは体制を入れ替えてみさの足側に移動した。
そしてオレは両手でゆっくりとみさの足を開いていった。
妹はまだ足に力がはいっている。オレは構わずそのまま強引に足を開いた。
まったく汚れていない妹のアソコがテカテカひかって、オレの目に前に飛び込んできた。
貝のように硬く閉ざしたような一本線だ。その周りには、産毛のような短い毛が少し生えているだけだった。
そっと閉ざした貝を指で開いてみた。そこには始めて見る妹のアソコがピンク色に輝いていた。

「すごくかわいいよ」おもわず口に出た。
「恥ずかしい・・・」小さい声で何度も妹は言った。
そしてついにオレは妹のアソコに口を近づけた。
「あっ!」妹がびっくりしたように言った。
妹の股に顔を入れ、手で広げながら、オレはアソコを夢中で舐めていた。妹のビラビラは本当に
小さくて色もピンクそのものだった。オレは唇と舌でアソコ全体を何度も何度も舐めた。
「んう? はぁ?」声が出ないように口を手で押さえている。
オレは体制を妹の足の間に入れて、正面から両手で足をM字になるように広げた。
妹はもう足に力を入れることなく、されるがままになっていた。
真正面から見ると、妹の全裸全体が見える。足の間からは乳房がのぞき、そして薄い陰毛の下に
かわいいアソコがひくひくしている感じがする。
またそっとかわいいアソコにキスをした。指で広げ、舌の先でクリを転がすように何度も
舐めあげた。妹のアソコからは、次々と愛液がにじみ出てきている。
それを指ですくってクリに擦り付けては、太ももがピクピクしているのがわかった。
そのたびに、「あっ、あっ」と声が出てしまうらしい。

「イケソウ?」オレは妹に聞いてみた。
「わかんないよぉ」妹はまだいくという感じがわからないみたいだ。
「でもすごく気持ちいい」妹が答えた。
オレはみさのアソコにギンギンになったオレの物を入れたくなった。
自分で、パンツを脱ぎ捨てた。妹が、目をあけて見ている。
「お兄ちゃん、持ってるの?」とコンドームを持ってるのかと聞いてきた。
残念だけどオレは持っていなかった。
「持ってない。」「怖いの?」オレは聞いた。
「うん。怖い。」妹は言った。
確かにそれはいっくらなんでも、もしもの事を考えるとあたりまえだし、女はこういう場面でも
冷静だ。

「お兄ちゃん、我慢できないでしょう?」妹はオレのギンギンになってる物を見ながら言った。
また立場が逆転した。
こういう時は女っていけなくても我慢できるものなのか、男はここまでくると、どうしても
我慢できないらしい。
「お兄ちゃんが今度寝て!」オレに横になれという意味らしい。
オレは妹の横になった。
今度はオレが急に恥ずかしくなってきた。軽く手でアソコを隠そうとしている。
妹がオレの下半身のところに移動した。オレの手をどけ、そっとオレの物を握った。
オレは少しマクラを高くしてそれを眺めていた。
全裸の妹がオレの物を一心に見ながら、ゆっくり上下にこすり始めた。
オレの物も先が濡れ濡れになっていた。オレは妹の乳房に手を伸ばして揉み始めた。
すると妹がオレの物をそっと口に含んだ。この前の夜と同じように口に含んで、舌でチロチロ
するくらいだが、今日はその含んでいる顔がはっきりと見てとれた。
オレは異常に興奮した。妹は目を閉じて一生懸命オレの物をしゃぶっている。

「オレの上に乗ってみて。」オレは暗に69をしようと聞いてみていた。
「えっ、何?」妹はオレの物から口を離し聞いてきた。意味がわからないらしい。
「オレをまたいで、反対向きになってみて」
「69するの?」はっきりと口にする妹。
「する。だめ?」オレの方が完全に下手だ。
すると妹はオレの方にお尻を向けて、体をまたいでくれた。
オレの目の前に今度は後ろから見たかわいいお尻と、アソコが丸見えになっていた。
オレは両手で妹のお尻を広げ、下から眺めた。ピンクの小さな花びらが開いているのが見えた。
またピンクの花びらにオレは吸い付いた。妹もオレの物をまた口に含んだ。
ぎこちないが、妹が歯が当たらないように口をすぼめて上下している感じがわかる。
徐々に気持ちが高ぶってきていた。妹は手も使い上下に一生懸命動いていた。
オレは妹のクリを舐め、アソコの中に舌を差し入れ出し入れした。
「はぁ?、はぁ?」たまらず妹も声が出てしまうらしい。

オレは限界が近づいていた。
「手でこすってくれる?」
妹は口でくわえながら、手で上下にこすり始めた。
「口の中でいい?」オレは爆発する前に聞いた。
妹はくわえながら、うなずいた。
オレは両手でお尻を握りながら、アソコを舐め続けた。
感情が頂点に達した。「うぅぅ あぁイクッ」
同時にオレは勢いよく妹の口の中に爆発した。
何度も脈打って口の中に入っているのがわかった。妹はまだオレの物から口を離そうとしない。
妹が顔を上げてオレの上から降りた。口を手で押さえている。
「飲むなよ。」オレはティッシュを妹に渡した。
そのテュッシュの中にオレの精子をだして、「いっぱい出た」といいながら、オレに見せようとする。
オレは力がどっと抜けた感じがした。拭くのもわすれて、しばらく放心状態だった。
妹もオレの横に甘えてくる様によこたわった。
妹が女としてかわいくてしょうがない。よしよしってしながら頭をなぜた。

これで24日の出来事を終わります。

7月7日の七夕の日、オレと妹みさと二人で、デジカメを買いにヤ○ダ電気に行った日のこと。
前日から妹は明日の事がよほどうれしいらしく、オレの部屋に来て隣に座ってずっと1人でしゃべっていた。
前回からまた2週間経つんだけど、オレと妹は以前と変わらず親の前でもふざけあったりする仲に変わりはなかった。
ただ、変わったのは、毎日オレの部屋に来ては、テレビを見ながらキスをしたりするようになった事だ。
でもあれから、親が下にいるっていうことももちろんだけど、H方面までいくことは無かった。
オレはもちろん仕事もして、残業もあるんだけど、なるべく早く帰宅するようにしていた。

そして当日、妹はオレの趣味に合わせたのか、黒ファッションできめていた。黒でもかわいらしさが残るような服だ。
妹が歩くたびに黒地のフレアのミニが妙に悩ましく動く。素足が白く綺麗な足をしていた。
「お兄ちゃん、どう?」軽く笑いながら回って見せてみる妹。
「おう、いいんじゃない。」素直にかわいいなとは言えない。
「もう?、どうでもいいんじゃないって事。」とほっぺを少しふくらませている。
かわいいと素直に言えたらと思ったけど、オレの下心がみすかされそうで言えなかった。
でも本当は妹以上にオレの方が、初デートのような時の気持ちでウキウキしていたと思う。

午前10時くらいに二人で家を出た。その日は雨は降っていなかったけど、空はどんよりした梅雨空だった。
でも、車内は妹の明るい表情で、ヤ○ダ電気までの道のりは退屈する事が無かった。
40分くらいでヤ○ダ電気に到着。二人してまず目当てのデジカメのコーナーに向かった。
30分くらいアレがいいとか、こっちの方がいいとか、言いながらどうにか700万画素のデジカメに決定!
店員さんに仲がよろしいですね!って言われてしまった。あとから二人であの店員さんは兄妹としてみてたのか、恋人として
みてたのかどっちだろう?て二人で考えて笑っていた。
そしてまだ昼までには時間があるので、店内を二人でいろいろ見て回った。オレは何気に妹の手をとり、まるで恋人のように
手を繋いで歩いた。幼い時と同じように妹はオレの手を握って離れないように力を入れてきた。

しばらく店内をぶらついてから、昼飯を食べに外に出た。
この辺りからオレは、今日この後どう切り出すかで頭の中は一杯になっていた。
「みさ、何食べたい?」オレは聞きながら車をはしらせた。
「ん?、パスタかな。」そう言いながら、早くも車内でデジカメを取り出している。
「お兄ちゃん、こっち向いて!」よほど自分専用のデジカメが嬉しいらしい。
運転しているオレと、みさが自分も一緒に入るようにオレの方に寄って来ては何枚も自分撮りをしている。
しばらく走ってピッツァ、パスタ専門店に入った。
(中略)

オレはそのまま車をラブホへと走らせた。
さっきまで無邪気にしていた妹が何となくおとなしくなっていた。
オレも心の中で動揺をしていた。本当のオレは妹を抱きたいと思っているのに、
でも、それでその後どうなるのかが怖かった。
会話が無かった。オレは妹の手を握った。好きな子と付き合い始めて、初めてラブホに行く時の雰囲気だ。
ラブホの中の駐車場に車を止めた。
「わぁ?、昼まっから車がいっぱいだね。」妹がビックリしたように言った。
「みんな、やることないからじゃない。」
二人で車を降りて、ロビーに向かった。数枚のパネルに光が付いていただけだった。
「どの部屋がいい?」
「どれでもいいよ。あっ、701がいい。」パステル調の色使いの部屋を指差した。
701のパネルをタッチして、エレベーターで部屋に向かった。

「あっ、かわいい!」部屋に入ると妹は無邪気にあっちこっち覗いて回っていた。
「ベッドが大きいし」ちょこんとベッドに座ってみる妹。
オレはテレビを付けてソファーに座った。
「お兄ちゃん、ここ来た事あるんでしょう?」
「あるよ、ここの部屋は入った事無いけどね。」ドキッとする事を聞くやつだ。
ここに来てせこいけど、飲み物とかを買ってくることを忘れていた。
普段なら絶対忘れないのに、それだけ焦っていたんだろう。
「あっ、コンビニ寄ってくればよかった。」
「みさ、何か飲む?」
「うん、なんでもいい。」
サービスのウウロン茶とコーヒーを出した。
妹はベッドの上で、照明とかのスイッチをいじっていた。
オレはテレビの音がうっとうしく感じて、消してから妹のいるベッドの上に移動した。
「お兄ちゃん、どの明かりがいい?」スイッチをいじりながら聞いてきた。
「これくらいがいいかな。」オレはそう言いながら、妹を引き寄せた。

ベッドに横たわりながら、今妹がオレの手の中にいる事がうれしく思った。
オレは力を入れて妹を抱きしめた。妹もオレに手を回して「お兄ちゃん・・」小さくつぶやいた。
自分の部屋と違い、生活感が無いところで見る妹は女の子というか、大人の女そのものに見えた。
それだけでももうオレは興奮状態になっていた。
すぐにでも、服を剥ぎ取り、妹の体に触れたい欲望で一杯になっていた。
「みさ・・・」 妹が顔をあげた。オレは抑えきれずにキスをした。
服の下に手を入れながら、何度も何度も激しいキスを繰り返した。
妹も応えるように舌を絡ませてくる。息苦しくなるほど、長いキスを続けていた。
妹の背中が軽く汗ばんできていた。「はぁ??・・・」妹の口から漏れた。

「暑い?」
「うん。」
「お風呂入れよっか。」オレは何とかその場を抑えてお湯を入れに行った。
みさもオレの後について来た。
「広いね?。」パステルピンクのタイルでかわいいお風呂を見て言った。
「一緒に入るか?」オレは冗談めかして言ってみた。
「入る!、入る!」明るく答える妹。
ま?知らない間柄じゃないっていえばそうなんだけど、意外と女は度胸がいい。
お風呂に湯がたまる間に、タオルとかを袋から出したりしていたら、隣で妹がニヤニヤしてる。
「何だって。」
「お兄ちゃん、慣れてるし?」軽くパンチをするしぐさをしてきた。

洗面台の鏡に二人が映っていた。オレは妹を後ろから抱きしめた。
顔を上げると鏡に恥かしそうにしている妹が映っていた。
「みさ、鏡見てって。」オレは意地悪く言った。
「やだっ!」妹はチラッとみて言った。
オレは妹の耳、首筋に唇を這わすようにキスをした。
「くすぐったいよ。」
「いいって。」
オレの物はまたギンギンになって、妹のお尻に当たっていたと思う。

「風呂入ろっか。」
オレはTシャツとジーパンを脱ぎ始めた。
妹はオレが脱いだ服をたたんで、ソファーの方に持っていっている。
ソファーの所で妹も服を脱ぎ始めた。
少し離れた所からオレは妹が服を脱いでいく姿を見ていた。
ブラとパンティー姿になった。今日は上下うっすらとピンクがかった下着だった。
妹がこっちを向いて、「お兄ちゃん、先に入っててよ。」と言った。
「わかった。」オレはパンツを脱いで先に風呂場に入った。
風呂のドアは開けたままにしてあったので、そこから妹が見えていた。
妹はブラをとって、パンティーを下ろしていた。妹の裸の姿が目に入ってきた。

オレはあわててかけ湯をして浴槽に入った。
妹が恥かしそうに、両手で胸とアソコを隠しながら、風呂場に入ってきた。
「何か、明るくな?い。」「電気消していい?」
「ダメだって!真っ暗になるって!」オレは拒否した。
妹はあきらめたように、かけ湯をした。
「こっち入りな。」オレの足の方に入るようにすすめた。
妹が浴槽をまたいで、オレの足の方から入ってきた。
一瞬妹の薄い陰毛が目に入った。
オレと妹は向き合うようにオレの足の間に妹の足が入るように湯船に浸かっていた。
妹の形のいいオッパイが丁度真正面に見えている。
決して大きくはないが、BかCカップくらいだろう、ちょっと乳首がつんと上をむいて、水滴がはじけていた。
オレは妹の体を足で挟むように妹を引き寄せた。

二人に言葉はなかった。オレは妹の乳房に手をのばしながら、キスをした。
オレの物は、はちきれんばかりに妹の股の間から上を向いている。
そっと妹の手をとり、オレの物のところにもっていった。
妹もそれに応えるかのようにやさしく握ってきた。
オレも我慢できずにキスをしながら、妹のアソコを触りにいった。
湯船の中でも、妹のアソコがぬるっとした感じが伝わってきた。
二人とも額から汗がにじみ出てくるほど、体が熱くほてっていた。
「体を洗おっか。」オレは口を離して言った。
「うん。」妹は上気した感じで応えた。

二人して浴槽を出た。そして立ったままボディーシャンプーで体を洗った。
妹の体にシャンプーを塗りつけて、泡立てて体をこすり付けあったりして遊んでいた。
こういう時は恥かしさやHな気分が無いのが不思議だ。オレの物に泡を一杯塗りつけて、「おら、おらっ」てやっても
「ばっかじゃな?い」って言われて笑っていた。
シャワーで泡を流して、また湯船に入った。
今度は俺の足の間に同じ方向に向いた形で妹が入った。
オレは後ろから、妹を抱きしめる形になった。
後ろから妹を抱きしめ、背中にキスをしたり、両手で妹の乳房を揉んだり、妹の大事なアソコを愛撫したりした。
二人で風呂に入る時はこういう形が1番オレは好きだ。二人の体がまた熱くなってきた。
「そろそろ出よっか。」
「うん、暑?いよ?。」
風呂場を出て、洗面台のところで体を拭いた。

部屋の中はクーラーをつけていたので、ひんやりと心地よかった。
二人して歯磨きをして、オレはそのままバスタオルを腰にまいたまま、ベッドに横たわった。
妹もバスタオルを胸からまいた状態で、お茶とコーヒーをもってベッドの方に来た。
「はい、コーヒーでしょ。」妹が手渡した。
「サンキュー」オレはコーヒーを一気に飲み干した。
しばらく体をひやしながら、BGMを選択していた。静かなバラード系の番組にした。
妹はベッドの端にちょこんと座ったまま、お茶を飲んでいた。
「こっちにおいで。」オレは妹を呼んで、布団をめくった。
妹はベッドの上をハイハイするように、その場にもぐりこんできた。
オレも布団の中に入った。さすがにダブルだと広いしふかふかして気持ちがいい。

オレは妹の方を向いた。妹もオレの方を向いている。
家と違い、部屋の雰囲気とか、BGMとかで二人とも気持ちが昂ぶっていたと思う。
キスをしながら、ゆっくりと妹のバスタオルをとり、自分もタオルをとった。
やっと、二人は全裸で抱き合う事が出来た。妹の体はまだ汗ばんでいた。
上の布団をめくって、横たわっている妹の裸体を見た。本当に均整がとれた体をしている。
もともと肌を焼くのが嫌いなせいか、水着の跡とかが一切ない真っ白な裸体だ。
その真っ白な裸体の足の付け根に、ぱらぱらっと筋のような陰毛が逆に卑猥に見えた。
オレはゆっくりと妹の体を愛撫し始めた。
乳房を揉み、首筋、乳首、妹の全身にキスをした。
妹は目を閉じて、口が半開きになって吐息とも、アエギ声ともわからないような小さい声で、
「はぁ?、はぁ?」と言っている。

オレの口が徐々に妹の下半身近くに移動していった。今日は妹は何も言わない。
オレは妹の足を広げた。妹はされるがままに、大きく足を開いた。
妹の大事なアソコが閉じていた。一本スジがお尻のほうまで続いていた。
オレはまだそこには手を触れず、陰毛の辺りにキスをしたり、太ももにキスをしたりアソコが隠れている辺りを舐めたりした。
妹の方を見てみると、やはり恥かしいのか、手で顔を隠していた。
オレは妹の足の間に体を入れた。そしてまた両手で妹の足がM字になるように、ひざを立てさせた。
オレの目の前には、妹の綺麗な一本スジとその下にあるお尻の穴まではっきり見えていた。
そしてその足の間から見える乳房とピンクのつぼみのような乳首が立っているのが見えていた。
すぐにでもアソコに入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。

妹の股の所に顔を近づけ、両手でそっと左右にスジを開いてみた。
すると、やはり綺麗なかわいいピンク色したオマンコが花開いた。
それは妹が感じて出た愛液に濡れ光って輝いて見えた。
オマンコも本当に小さく、花ビラもピンクそのものだった。
オレは我慢できずに、妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ピチャピチャ音がひびくくらいに舐め回していただろう。
妹のクリはまだ小さく、隠れているようだ。それをオレは少しめくる感じで、クリを剥き出しにした。
そして舌先でクリを転がすように舐めたり、時には吸い付き、妹が1番感じるであろう部分を攻めた。
「あぅ?、あっ、あっ」オレがクリを舌先で転がすたびに妹は太ももをピクピクさせながら喘いでいた。
前回と違うのは、ハッキリとした声で喘いでいた事だ。妹も目を閉じ感じる事へ没頭していた。
妹のアソコからは愛液がどんどん流れてくるのがわかった。

「感じる?」 「うん、気持ちいぃ、」妹が感じてくれている事が嬉しかった。いつまで舐めても飽きないだろうと思った。
そしてオレは妹のオマンコの中に中指を入れた。押し返してくるような感じだ。
中はとても熱をもって、熱いくらいだった。また以前のように指を出し入れしながら、親指でクリを撫で回した。
「はぁぁ??、ぃぃっ、気持ちいい。」妹はこれが一番感じるらしい。
オレは指を2本入れてみようとした。
「痛いっ、ゆっくりして。」 「ごめん。」オレはゆっくりとやさしくほぐすように人差し指も入れ始めた。
「大丈夫?、痛くない?」「うん、大丈夫。」どうにか2本の指が妹のオマンコに入っていった。
それでも2本の指がキツキツで動かすことも出来ないほど、指を締め付けてきた。

ゆっくりと、指を出し入れしてみた。だいぶ慣れたのか妹の体から力が抜けていくのがわかった。
以前オレの部屋で話した時、経験は高校の時の1人だけらしい。別れてからはHは2年ほどしてないって言っていた。
久しぶりのHだし、まだ経験も何回もないらしいから、きついのもしょうがない。
オレは心と体をほぐすようにゆっくりと、愛撫をしていった。
妹の足の間からオレは体を移動して、妹と逆向きになって寝転ぶ形になった。
そしてオレは妹の顔の近くににオレのギンギンになっている物が来るような態勢になった。横69の態勢だ。
妹の手をオレの所に持っていった。妹はオレのギンギンになってる物を見ながら、そっと握ってきた。
オレはまた妹の足を広げ、手と口を使いみさのオマンコを愛撫し舐め始めた。

妹もオレの物にそっと口を近づけ、舌先でチロチロしながら含み始めた。
オレも妹のオマンコを愛情一杯にクリを転がしながら、舐めつづけていた。
「ん?、ん?、」口に含んでいるので、声にならないようなアエギ声を発していた。
妹の口の中でオレははちきれんばかりにカチカチになっていただろう。妹の暖かい舌と唇がゆっくり上下するたび、
やさしく触れる感覚に気持ちが一気に高まってくるのがわかった。妹の口の中は本当に暖かく気持ちが良かった。
オレは愛撫を止め、妹の方を見た。妹が目を閉じて、一生懸命オレの物を口に含んでいる姿が見えた。
片手でそっと握りながら、口をすぼめてゆっくりと上下に動いていた。俺は妹の乳房を揉みながらしばらく眺めていた。
妹にフェラをしてもらったのはまだ3回目だけど、最初から比べるとずいぶん上手に動いていた。
妹の口からオレの物が出入りするたび、オレの物が妹の唾液で光って見えた。

オレは妹にフェラされていると思っただけでも、もう我慢できなくなっていた。
「もう、いいよ。」オレは言った。妹はオレの物から口を離した。しかしまだオレの物から手を離そうとしない。
オレは何も言わず、ホテルのコンドームに手をのばした。
妹はただそれを見ていた。
そして自分でコンドームを被せた。ついに妹と一線を超え一つになる時が来た。
オレは妹の足の間に再び態勢を入れなおした。
上から妹と目が合った。妹は何も言わない。ただじっとオレを見ている。
ゆっくりと妹の体の上におおいかぶさった。妹もオレの背中に両手を回して抱きついてきた。
また激しいキスをした。舌と舌が絡み合った。
「みさ、好きだよ・・・」つい口から出た。
「みさも大好き・・・」妹も応えてくれた。
そのまま妹のオマンコに手を持っていった。十分すぎるほど愛液でヌルヌルになっていた。

オレはキスをしながら、妹のオマンコに肉棒を宛がい、優しくゆっくりと確かめるように妹の膣口に挿入し始めた。
オレの亀頭部分が妹のオマンコに入った。「あっ、」妹が少し顔をしかめたような感じで言った。
「痛くない?」 「うん、大丈夫」 「わかった、ゆっくりするから。」
オレはしばらくその姿勢でいた。それだけでも妹のオマンコは十分きつく締め上げてきているのがわかった。
少しづつ奥にゆっくり出し入れしながら、徐々に進んでみた。
奥に進もうとするとまるで押し返してくるような感じがする。オレの肉棒全体を包み込むような温かい感じが伝わってきた。
妹の体から力が抜けていた。オレの肉棒全体が妹のオマンコの中に入った。ついに一つに繋がった。
またしばらく動くのをやめていた。じっとしているだけでも、中でひくひくうごめいている感じが伝わってきて、それだけでも
十分気持ちよかった。動かなくても気持ちいいというこんな感じは初めてだ。

「みさ・・、みさ・・、」オレは何度もキスをしながら妹の名前を呼んだ。
オレは徐々に腰を動かしてみた。ゆっくりと、肉棒を引く時も押し込む時も妹のオマンコは締め付けてきているのがはっきり
わかる。早く動けば、逆にオレの方がすぐイキそうになるほどだった。気持ちの昂ぶりと、興奮もあるだろうけど、
ゴムをつけてのHで、こんなに気持ちがいいのは初めてのような気がした。
「みさ、痛くない?」オレは再度聞いてみた。
「うん、・・・痛くない。」 「みさ、うれしい!」そう言いながら、オレに抱きついてきて、みさの方からキスをしてきた。
オレはほんとに嬉しかった。後悔もしていないし、むしろこうなる事を望んでさえいた。

オレはもうすでにイキそうになるのを我慢していた。これ以上動いたらすぐにでも頂点に達してしまいそうだった。
片手を二人が結合している部分にオレは手を持っていった。みさのオマンコの中にオレの肉棒が入っているのが手に触れた。
二人のその部分はぐちゃぐちゃに濡れていた。
オレはその愛液をすくって妹のクリをゆっくり撫ぜ始めた。
そのとたん妹は顔を上にあげ、「あ?、はぁ?、はぁ?、」と喘ぎだした。
「お兄ちゃん・・・」妹が目を開け、またキスを求めてきた。
オレはクリを愛撫しながら、ゆっくりと腰を動かし始め、妹のキスに応えた。
「はぁ?、はぁ?、・・・・・」妹の喘ぎが激しくなってきていた。
オレはもう限界になっていた。これ以上我慢する事が出来ないほど興奮していた。

「だめだ、イっちゃう」オレは妹の耳元でつぶやいた。
「いいよ、イッテ!」妹が返してきた。
オレはクリから手を離し、妹を抱きしめた。妹もオレの体に手を回して抱きついてきた。
「ううっ、イクっ!」
オレは妹を抱きしめキスをしながら、腰を強く振った。
その瞬間、オレの肉棒が妹のオマンコの中で、ドクドクと脈うった。頭の中がはじけるような感覚がした。
オレの精子をしぼり出すかのように妹のオマンコが締め付けてきた。
何度も何度も脈を打って妹の中で発射をした。
妹もオレにしっかりしがみついていた。二人とも息が荒くなって、オレはしばらく動けなかった。
妹の中にいた時間はそう長くはないだろう。でもこんなに興奮したHは初めてかもしれない。

ふたりの息が落ち着いたところで、オレは妹から離れようとした。
ゆっくりと妹のオマンコから肉棒を抜くように腰をひいた。
オレの肉棒がアソコから抜け出る瞬間、妹が「ああ??」っと大きな声をだした。
しばらく妹の股の間でオレはボーっとした感じで座っていた。

これ以降は省略します。

あれから1週間、俺たちは相変わらず兄妹仲良しです。
考えてみれば、妹は小さい時からオレの後をついて離れなかった。
今はオレを兄として見てるのか、男として見てるのかはわからない。
でも今後のことは考えてもしょうがないし、しばらくはみさの事だけを見ていこうと思ってる。
でも正直あの日以来、みさが妙に色っぽく感じて欲望が抑えきれなくなったりもします。
ま?今週はみさは日の丸だし、来週からオレは1週間出張だから、日、月くらいに期待!

出張から帰って来た時のみさの表情は最高でした。
電話は毎日してたけど、やはり顔が見えないのはつらかったです。
今はまだ部屋にはきてません。たぶんもう来るとは思いますが・・・。

また、変化があったら報告します。たぶん今日は溜まってるから・・あるかも?

とりあえず、日曜、両親が寝た12時頃にオレの部屋で妹の口で抜いて貰いました。
オレも少し妹のオマンコに触ったんだけど、どうも下が気になって、
妹は脱がずじまい、オレといったら、片足だけパンツを脱いだ状態・・。
二人とも集中できず、とりあえずオレだけどうにか満足させて貰いました。
1週間分の精子が妹の口の中であふれそうでした。

次回はまたラブホへ行こうねって事で、今度は妹を満足させてあげたいので、
秘密兵器を使おっかなって思ってます。

また、確変図柄を報告します。

ほぼ毎日妹はオレの部屋に入ってきます。
でもオレの部屋も、妹の部屋も鍵がないので、たまに親が上がってくるので、
なかなか大胆になれないっす。音を立てないように軽く愛撫をしあったりするくらいだけど、
でも今はそれでも満足してます。

明日の土曜日なんとか二人で出かけようと話してます。
妹には内緒だけど、ホテルに行けたら、ローターを使おっかなって密かに思ってます。
妹がいっぱい感じてイケるようになるといいんだけど・・・・。

また、報告カキコします。

28日の土曜日午前10時過ぎに妹みさと二人で外出に成功。

前の日にオレの部屋で明日土曜の事を話しいていた。
「お兄ちゃん、明日楽しみだね。」ニコニコしながらみさが言う。
「そうだな、でもあんまり遅くなれんしな?」
「いいじゃん、大丈夫だって!」と言いながらオレにくっ付いてきている。
「そうだな」オレはそう言いながらみさを引き寄せそっとキスをしていた。
また1週間オレは抜いていない。もうオレの物はすぐにでも反応してきている。
ベッドに足を伸ばして座っている状態だから、パジャマの前がテントをはって
持ち上がってきてるのが妹にはバレバレになっていたと思う。

「お兄ちゃん、大きくなってきたよ・・」妹がパジャマの前を見ながら言った。
「うるさいな?、自然になるの!」
「ふ?ん、おもしろいね。」パジャマの上から妹がそっと触り始めた。
スリスリという感じで、手の平で微妙な刺激を与えてきている。
そんな刺激だけでもムクムク大きくなってくるのがわかる。
オレも我慢できずに妹のパジャマの中に手をいれて、乳房を揉みはじめた。
もちろん二人とも風呂に入った後なので、妹はノーブラだ。
オレの手の中に少し固めの乳房が納まった。乳首を親指と人差し指で摘んでみた。
すぐに固くなって、はっきりと立っているのがわかった。

「はい、今日はおしまい。」妹は突然、オレの手をどけて、自分もオレの物から手を離した。
「うわっ!おまえはじらしのプロか!」
「明日、いっぱいしようね。」そう言いながらオレに甘えてくる。
考えてみれば、前回のホテルから妹はずいぶん色っぽくなった感じがする。
ほとんど毎日オレの部屋に入ってきては、イチャついたりしていたんだけど、
日に日に女って感じになってきた気がする。
「明日、何時に出発するの?」
「ん?、10時から11時くらいだな。」
親には妹は車が無いから、オレが乗せて買い物に行って来ると言ってある。

そして当日、オレはローターをポケットにしのばせておいた。
予定通り、オレとみさは10時過ぎに家を出た。
この日はラブホに行くにはもったいないくらいの晴天だ。
でもオレの頭の中にはHの事しか無かったはずだ。
そして、オレは車を走らせた。まず、コンビニに向かった。
「天気いいね?。」妹はまたうれしそうにはしゃいでいる。
オレだけが期待感いっぱいで、頭の中がHモード全開でなんか納得がいかない感じだ。
しばらく走ってコンビニに着いた。

「みさ、何か飲み物とか買っていくよ。」
「うん」二人でコンビニに入った。
俺の行くラブホは土日はPM3時までノータイムサービスで、おまけに
昼は2品まで軽食がサービスで付く事がわかっていたので、軽いスナックと
飲み物を4つくらい買って店を出た。
「どこ行くの?」
「この前のホテルに行くよ。」
「もう、行くの?」能天気に聞いてくる。
「行くって!」なんかオレはちょっとムカついていた。
今考えれば、妹は少しドライブとかしてから行きたかったんだと思う。
でもその時はオレの頭の中にはHの事しかなく、妹の言葉がオレの気持ちと一致
しない事にムカついたんだと思う。ま?男の身勝手さだね・・・。

オレは前回行ったラブホに車を走らせた。15分ほどでラブホに着いた。
まだ時間は11時前だ。ラブホに車を入れた。前回と同様車は結構とまっていた。
オレと妹はフロントに向かった。
「どこがいい?」前回よりも多くのパネルに明かりがついていた。
「ん??、503かな。」今度は森林ぽいような部屋だ。
パネル番号を押して、カードをとってエレベーターで5階に上がった。
503に入ると妹はまた部屋のアチコチを見て回っている。
「お兄ちゃん、ここ入ったことあるの?」
「ここも、初めてかな?」適当に応えた。そんなのいちいち覚えてないし・・。
「みさ、どっか行きたかったの?」オレは落ち着いて聞いてみた。
「別にいいけどさ、だっていきなりなんだもん。」ちょっとふくれ面で応える。

そうだよな、妹は3時までがノータイムだなんて知らない事だし、オレだけが
焦ってたんだ。
「ごめんな。」オレはコーヒーを飲みながら妹に言った。
「うそだよ?ん」「へへっ。」妹はペロっと舌を出した。
「はぁ?、ま?いかん!」オレは妹を捕まえた。
そのまま妹とベッドに倒れこんだ。オレは妹を後ろから抱きしめる格好になっている。
後ろから、妹の髪の毛に顔をくっ付けた。何か心が落ち着いていく感じがしていた。
そして妹の体をこちらに向けた。妹ももう笑っていない。オレの顔を見ている。
そのまま自然に、みさとキスをした。みさもオレにギュッと抱きついてきている。
「お兄ちゃん、大好き!」みさが言ってくれた。オレは欲望のまま、みさに何度も
キスを繰り返した。今ではみさも、オレの舌に絡ませてくるほど積極的になっていた。
「はぁ?、はぁっ」妹の髪、耳を手で触りながら、長いキスをすると、みさは吐息とも
喘ぎともとれる声をだす。

オレはもうすでに我慢できない状態になっていた。オレは妹の服を脱がし始めた。
Tシャツ、ジーパンを妹の体から取り払った。妹も腰を上げたりして手伝った。
ブラとパンティー姿になっている。オレも自分で、Tシャツ、ジーパンを脱いだ。
今日の妹の下着は薄いピンクだ。でも前回とは刺繍が違う、別の物だろう。
何度見ても妹の肌は本当に白く、下着姿でも均整がとれた体をしている。
オレは妹のブラのホックを外しにかかった。

「お風呂入らないの?」妹が聞いた。
オレは答えなかった。そのままブラを妹の体から取り去り、そのまま乳房を愛撫し始めた。
何度見ても飽きのこない形をしているし、乳首なんかもピンク色で、大きさもオレには
ちょうどいい感じだ。オレは片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首にキスをした。
妹は観念したのか、何も言わなくなっていた。両方の乳首を交互に舌で転がした。
すぐに両乳首が立ってきたのがわかった。
乳首が性感帯の1つなのかオレがむしゃぶりつくと小さい声で「はぁ?、はぁ?」と
感じてくれている。

オレは両手で乳房を揉みながら、徐々に下に移動していった。
俺の口が妹の、へそ、そしてパンティーの上から陰毛が隠れている辺りに
キスをした。乳房から手を離し、妹の大事な部分をパンティーの上からそっと
なぞり始めた。

「お風呂入らないの?」妹が小さい声で再度聞いてきた。
「あとで・・・」オレは答えた。
パンティーの上から何度も中指でなぞりながら、オレは妹の太ももとかにキスをしていった。
「いやっ、あぁぁ?」いつものお返しのようにゆっくりと直接触らず、パンティーの上から
刺激を与えた。妹は体をよじらせ感じてきているようだ。

オレはまた妹の横に移動してキスをしながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。
そして妹のパンティーの中に手を入れた。妹の薄い陰毛が手に触れた。
オレはその先に手をのばした。妹の割れ目が濡れているのが手に伝わった。
割れ目の中に中指をはわせてみると、中は思った以上に濡れ濡れになっていた。
妹は感じているのが恥かしかったんだろう。

妹の手をとり、オレのギンギンになっている肉棒を握らせた。
妹もオレの肉棒をいとしむように握ってきた。
おれ達はまた激しくキスを繰り返した。そしてオレは妹のパンティーを脱がし始めた。
妹は足を曲げ、腰を浮かして脱ぐのを手伝った。
二人とも生まれたままの裸の状態になって抱き合った。
家ではまず、素っ裸にはなれなかったので、頭の中の悶々が一気に吹っ飛んだ。
どうしてもオレはすぐにでも妹の中に入りたかったんだろう。
オレはコンドームに手をのばし、自分でさっさと取り付けた。
妹はただ黙ってそれを見ている。

オレは妹の足の間に入り込んだ。両手で妹の足を大きく広げると、妹のオマンコが、
股の間で小さく花開いた。愛液でテカッと光っていた。オレは妹のオマンコに直接
愛撫し始めた。妹が1番感じるクリを中心に転がすように刺激をした。
「はァ?、はぁ?、はぁ?」妹の喘ぎがすぐに大きくなってきた。
上から妹が目を閉じて喘いでいる姿を見ているだけで、もう興奮が絶頂に達し様としていた。

「みさ、入れるよ。」我慢できずにオレは言った。
「あぁっ、うん」感じながら妹が応えた。
オレはゆっくりと妹のオマンコにオレの肉棒をあてがった。そして肉棒で、妹のクリを
上下に擦りつけるように少し刺激してから、腰をゆっくりと落とし始めた。

オレの肉棒の先が妹のオマンコに入った。
「あああぁ?」妹がまた少し大きな声を出した。
「痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫、ゆっくりがいい。」
オレは上から妹のオマンコにオレの肉棒が入っていく所を見ながら、
ゆっくり少しずつ出し入れしながら、腰を動かしていった。妹の愛液が肉棒に絡み付いていた。
妹のオマンコは生きているような感じで、引く時はオレの肉棒にまとわり付いて、
押し込む時も、隙間が無いほどキュンキュンにまとわりついてきているのがわかった。
何度か出し入れした後、ついにオレの肉棒は妹のオマンコの中に全部収まった。

オレは動きを止めて、妹におおいかぶさった。
「みさの中、暖かい。」「すごく気持ちいいよ。」オレは思わずみさに言った。
「お兄ちゃん・・・、」妹も何度も言いながらキスをしてきた。

今回もあまり長くは持ちそうに無い予感がした。
オレはキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
肉棒にからみついて、締め上げてきているのがわかる。
妹は無意識だろうが、本当に気もちがいい。

「みさ、足を閉じてみて」
オレはみさの中に入ったまま、みさに両足をそろえさした。オレの両足がみさの両足を
挟み込むような形になった。
こうすると、よりいっそうオレの肉棒がみさのオマンコに締め付けられている感じがする。
オレはゆっくりと腰を前後に動き始めた。すると、みさが突然、
「ああ??っ、ああ??っ」っと顔を上げて大きな声で喘ぎ始めた。
やっぱりこうするとオレの肉棒とみさのクリトリスが擦れあうらしい。
以前みさのアソコをクンニしている時、上つきだと思ったから、ためしにやってみた。

「あん、気持ちぃぃ、」「はぁ?、はぁ?・・・・」みさの喘ぎが徐々に大きくなって早くなってきている。
「みさのあそこ、気持ちいいよ。」オレも息が荒くなっていた。
「みさ、みさ・・・」オレは妹にキスをしながら腰を強く打ち付けながら、みさの名前を呼んでいた。
「お兄ちゃん、みさも気持ちいい。」みさもそれに答えてキスを求めてきた。
みさの両手がオレの背中に回って強く抱きしめてきた。
もうオレは限界だ

「ああ?、みさ、ダメだ、イキそう・・」みさの耳につぶやき、オレは腰を強く振った。
「うん、うん、いいよ、イッて、お兄ちゃん、イッて!」
「みさ、イクよ!!」同時にオレの肉棒が妹のオマンコの中で膨れ上がった。
そして一気に頂点がきた。「ううぅ??、はぁ?、はぁ?」オレは妹の中で爆発した。
肉棒が何度も膨れ上がりドクドクと脈うった。オレは腰を動かし続けた。
妹も気持ちいいのか目を閉じ顔を上にあげて喘いでいた。

オレはみさの上でぐったりしていた。二人とも息が弾んで、汗ばんでいた。
あまりの気持ちよさに放心状態になっていた。
オレは腕立て伏せの形になり、妹をかばった。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹が聞いてきた。
「うん、気持ちよかった?。」オレも素直に応えながら、妹のおでこにキスをした。
「みさも、すんごい気持ちよかった?」うれしい事を言ってくれる。
そしてゴムが外れないように手で押さえながら、ゆっくりとオレの肉棒を妹の
オマンコから引き抜いた。
妹がゴムが付いたままの肉棒をジッと見ていた。
ゴムの先には白濁した精子がいっぱい溜まっていた。
「いっぱい、出たネ!」妹がうれしそうにそれを見ながら言った。

オレは時計を見ると、まだホテルに入って1時間もたっていなかった。
「風呂水、入れてくるな。」オレは風呂場に向かった。
しばらくすると、風呂にお湯が溜まり、また二人でお風呂に入った。
(中略)
風呂から出て、昼飯のサービス品を注文した。ラーメンとチャー飯を食べた。
それでもまだ、PM1時頃だったと思う。

175、いつもの方ですね。サンクスです。
今日はここまでで申し訳ない。中途半端でスマソ
で、この後例のローターを使ってみさと2回戦が始まりました。

オレとみさは、昼飯も食べてベッドの上でテレビを見ながら、ごろごろしていた。
二人ともパンツのみ穿いているだけだ。みさといえば、家でくつろぐような感じで、
スナック菓子を食べながら、ベッドの上でうつ伏せになりながらテレビを見ている。
離れて見てると、ほんとにウエストが細く、お尻に向かっての曲線が非常に綺麗だ。
ピンクのパンティーに包まれたお尻が可愛い小さな二つの山になっている。
ちょうど1回戦が終って2時間ちかくが過ぎた頃だろう。

オレは妹の可愛いお尻とかを見ているうちに徐々にまたHモードになってきていた。
オレはテレビを見ている妹と逆向きになり妹のお尻をまくらにして、横になった。
そして妹の足を下からなぞっていき、お尻の山の間に手を入れてみる。

「やだ?、お兄ちゃん。」と言いながら、お尻を振ってくる。
「くすぐったいよ?、もう!」
オレは無視をしてそのまま少しだけ足を開いてパンティーの上から股の部分を触り始めた。
そのままパンティーの股の部分に手を入れ、パンティーを少し横にずらしてみた。
妹のお尻からのスジが覗いて見えた。ビラビラもはみ出さない綺麗な1本スジだ。
そのまま両手でお尻の山を広げてみると、後ろから見る妹のアソコがピンク色に輝いて
ビラビラが花開いていった。その光景もまた妙に興奮した。

「みさ、ちょっと濡れてるよ。」オレは人差し指でなぞってみながら言うと、
「知らないよ!」妹はイヤイヤをするように腰を振っている。
オレは妹の花びらにそっと口を近づけ、舌の先で花びら全体を舐め始めて、
そして中心に舌を挿しいれた。
妹はされるがままにうつ伏せのままじっとしていたが、ときおりピクッと体を動かす。
いつのまにかテレビも消していた。
オレは起き上がり、妹のパンティーを脱がし足もとから取り去った。
今、全裸になった妹の裸体がうつ伏せの状態でいる。両手でウエストからお尻にむけて
愛撫し始めた。お尻も弾力があり、揉むとプリンプリンした感じがする。

今度は少し大きく足を開かせてみた。お尻の穴と、妹のオマンコが丸見えになっていた。
妹と逆方向のままオレは股の間に顔を入れた。
目の前に濡れた花びらが開いている。たまらずむしゃぶりついていた。
「ピチャッ、ピチャッ・・」オレの舐めている音が部屋に響いている。
「はぁ?、はぁ?・・・」妹が小さく喘ぎ始めた。

ここでオレは妹の股の間から顔を離した
「みさ、こっちおいで。」
みさは力が抜けた感じで、どうにか起き上がって反対向きに体を倒した。

今度は上向きで、隠す余裕も無いのか無防備な状態で目をつぶって横たわっている。
オレも自分でパンツを脱いだ。オレの物もすでに興奮状態になっている。

「みさ・・・。」オレは妹の名前を呼びキスから始めた。
妹が目を開けてオレを見た。「お兄ちゃん・・」そして激しくキスに応えてきた。
舌を絡ませ、上唇、下唇と交互についばんだ。とても柔らかい唇だ。
そしていつものように、乳房を愛撫し、乳首を舌で転がし、徐々に下の方に移動して行く。
みさの下半身にたどりついたところで、オレは妹と逆向きになって、上向きに横たわった。
「みさ、69しよ。」オレはみさの片足を持ち上げながら言った。

みさは何も言わず、オレの上に跨ってきた。オレのビンビンになっている物が妹の
顔の前に来ているはずだ。オレの目の前にはみさのオマンコが迫ってきている。
お尻をつかみ少し引き寄せて、また花びらを愛撫し始めた。
みさもオレの物を右手で握るとゆっくりと上下にこすり始めた。
みさのオマンコはオレの唾液とみさの愛液でグジュグジュに濡れていた。
みさもオレの物にそっと口をつけ、舌でチロチロした後含み始めた。
オレの物が一気に暖かい物に包まれた感じがした。そしてやさしくゆっくりと妹の
唇が上下している感じが伝わってきていた。

オレは妹の1番感じるクリを集中的に舐めては、吸い、舌の先で転がしている。
「うぅっ、はぁ?、はぁ?」妹は苦しくなるのか、ときおり口を離して喘いでいた。
舌の先でクリを強めに転がす度に太ももがピクピクしているのがわかる。

妹のフェラもずいぶんうまくなっていた。口をすぼめて含んだ状態で、
カリの辺りを舌を回転させるようにチロチロしている。それがとても気持ちがいい。
「それ、すごく感じる。」思わず口から出てしまった。
こんな気持ちがずっと続くといいな?と心の中で思っていた。
オレはみさをもっともっと気持ちよく感じさせてあげたいと思っていた。
「みさ、もういいよ、ありがと」 みさの一生懸命さがうれしかった。

オレの上からおりたみさの息がはずんでいた。みさを横たわらせ息を整えさせた。
オレはみさに腕枕をして背中をさすりながら抱きしめている。とてもいとおしい。
しばらくして落ち着いてきた。
みさがオレの方を見ながら、また「気持ちよかった?」と聞いてくる。
「うん、最高!みさは?」オレも聞き返した。
「すんごい気持ちいいよ、こんなの初めて・・」と嬉しそうに応えてくれた。

オレ「でもみさ、イクッて感じがあるの?」
妹「ん?、どれがそうなのかわかんない。」
オレ「そっか。あのさぁみさ、ローター使ってみる?」
妹「ローター?ピンクいの?」
オレ「そう、持ってんだ。」
妹「持ってきたの!?」
オレ「うん。だめ?」
妹「え??、使ったこと無いし・・」
オレ「ためしてみる?」
妹「痛くない?」
オレ「痛くないって、ゆっくりすれば」

実はオレもローター初体験だった。このローターは前カノとどっかのラブホに入った時、
偶然1周年記念かなんかで、全部屋にローターとローションが入った袋がおいてあって、
記念品と書いてあったので、持ち帰ってオレの部屋に隠していた物だ。
だから一度も使ったことが無い。

オレはベッドから降りて、ジーパンの横ポッケからローターを取り出して、ベッドに持っていった。
「これだよ。」透明の箱の中からピンクローターを取り出し妹に見せた。
「ほんとに持ってきたんだ?、やだぁ?」と言って笑っている。
ローターを妹に持たせてスイッチを入れてみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」っと小刻みに震えている。
妹「なにこれ?笑える?」ケラケラ笑っている。
5センチくらいのローターの部分に線がついてその先につまみのあるスイッチが付いていた。
スイッチを右に回すと無段階に振動が強くなっていくようだ。
余り強いと痛いかもしれない。まず、オレは妹の乳首にそれを当ててみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」ローターの音が響く。
「くすぐったいよ、」妹は肩をすくめて言った。
「くすぐったいの?」オレは自分の乳首に当てて見た。(笑)
「うわっ!なにこれ?」確かにくすぐったい。
一瞬これは使い物にならないかなと思ってしまった。

でもせっかく持ってきたんだし、もう少し使ってみようと、妹の足の間にオレは体を移動した。
スイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」1番弱くしてみた。
オレは妹の股の間に寝そべった。そして妹の花びらを開いた。まだ十分濡れて光っている。
妹の膣口の部分にローターをあてた。
「どう?くすぐったい?」
「ううん、大丈夫。」どうやらこっちはくすぐったくないようだ。
ローターを一旦止めて、オレはまた妹のオマンコをクンニし始めた。
オレは唇全体を使い妹の花びらに吸い付いたり、舌を上下さしたりして、オマンコが
ベトベトになるまで愛撫した。やっぱり妹はクンニが1番感じるらしく、感じる事に
没頭している。「はぁ?、気持ちいい」舌の先でクリを転がすとおもわず、声が出てしまうらしい。

オレはまたローターのスイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」
妹の隠れている小さいクリが出るように、左手で花びらを広げてそこにそっと
振動しているローターの先をクリにあててみた。
「ああん、」一瞬驚いたように声をあげた。
「どうした?痛いの?」オレはびっくりして聞いた。
「ううん、痛くないけど、何か変。」妹もびっくりしたようだ。
「痛かったら言ってよ。」
「うん、大丈夫。」
クリの上に愛液をたっぷり塗りつけて、ローターを近づけた。
「ジィーーーーーーーーーー」ローターの先がクリを振動させているのが、オレの手にも
伝わって来ていた。

「どう?」オレは聞いてみた。
「うん、気持ちいいよ。」妹は目を閉じたまま小さい声で応えた。
しばらくすると妹の腰がゆっくりとくねり始めていた。
「はぁ?、はぁ?・・・」「ああ?ん、あぁぁ?、あぁ?」妹の喘ぎも段々激しくなっている。
妹を見ると片方の手を胸の所に手を置き、もう片方の手で枕を握っていた。
自然に腰が動くのか、ローターから逃げるようになったかと思えば、またローターの方に
腰を押し付けてくるような動きをしている。
少しローターの強さをあげてみた。
そのとたん、妹の喘ぎ方が急に大きくなった。
「はあっ、はあっ、はあっ、あああぁぁ??」
「イケそう?」オレはつい聞いてしまった。
妹は顔を左右に動かして何も言わない。
「ジィーーーーーーーーーーーーーー」ローターの音と妹の喘ぎ声だけが響いている。

「お兄ちゃん、何かへん・・、はあっ、はあっ、ダメッ、ダメ、ダメーーー」
急に妹の足が伸びてきた。
「あああーーーっ、ダメッ、ああぁぁーー」
妹がローターを手でどけようとした。そして両足を閉じようとしている。
「もうやめてっ、ああぁーーー」ローターをどけても余韻がきてるのか、喘ぎが止まらない。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・」妹の息が弾んでいる。
妹は上を向いて放心状態になっている。
オレはまた足を広げようとして太ももに触った。
「ダメダメっ、さわっちゃダメっ」敏感になっているのか、妹は自分で足の付け根を
さすっている。
オレは妹が落ち着くまで、上から妹を眺めていた。

ようやく妹の息が落ち着いてきたようだ。
「どうだった?イケた?」オレはまた聞いた。
「わかんないけど、頭の中がなんか真っ白になって、変な感じがした。」
「それがイクっていう感じじゃないの。」
「わかんないけどでも、すんごい気持ちいい、こんな感じ初めて。まだなんかおかしいもん。」
オレは女じゃないからイクッていう感覚がわからないけど、でも今までで一番感じてくれた事は確かだ。
でも、ちょっと道具を使ったって事に微妙な気持ちだけど、それ以上にみさが感じてくれた事の方が嬉しかった。
オレはまた自分で、ゴムをいきり立った物に被せた。

そして、正上位で妹の体の中に肉棒を挿入し、妹を抱きしめ、またひとつになった・・・・・。

これ以降は省略します。

長々と読んでくれた方サンクスです。
気分を害した方はスマソm(__)mスマソ

でわ又いつか。。

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

早紀さん(当時24?5)との想い出



ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24?5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。
奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。

当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。

スペックを。
俺→フツメン、運動は出来るタイプ。暗くも明るくもない。
奥さん→高岡早紀似、小柄でエプロンが似合う笑顔の可愛いロリ顔。

仮に名前を早紀としよう。
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。

じゃあ、続き書いちゃうよ?
実は暇つぶしに全部書いてあるんだ。
だから折角書いたから、全部コピペします。

続き↓

赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。
俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」
俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い
俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
早紀さん「何で??粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。

俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」

俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ?んとしか思わなかった。
早紀さんは、
「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw
普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ?」と胸を下から持ち上げながら言った。

sageようかな。

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
早紀さんは「俺君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。

俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、
「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

オイオイオイオイ、何だこれは?
何が起きてるんだ!?と焦る俺。
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。
記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
乳輪はやや大きかったな。それで胸自体はデカかった。パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。

早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。
凄い勢いで母乳が飛んだ。初めて見た光景だった。
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」
俺は照れて「い、いいよ?、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz
早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、
「ふふふ、元気よねw」
って意地悪く笑った。
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
早紀さんは、「俺君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。
「…まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。厨だし。

早紀さんは思い立ったように、
「じゃあ、俺君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。

凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」
と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし握った。

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、
「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。

早紀さんは微笑んで、
「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」
と良く分からん答えが返ってきた。
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。

物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
早紀さんは「俺君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。
早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」
何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。馬鹿。
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

俺は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
すると股間に新しい感触を感じた。
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!
って俺は更に焦った。

早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。
俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」

…マンコか。俺は裏でマンコがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
初めて見た実物に俺は興味津々だった。
早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」
ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
中の感触は柔らかく熱かった。
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
動けなかった…に近かった。
指先が締め付けられていた。なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんマンコに吸い込まれているように感じ…
慌てて指先を確認してホッとした。

早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
相当出たと思う。一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。
早紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、
「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。

俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。

それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、
早紀さんが「今日もしちゃう?」
って言い出さないとしなかった。
ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
長々とスマン。以上です。

高2のころ

俺が高校の修学旅行の夜の話だ。消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)彼女の部屋へ。
廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。
すると、突然ドアが開き「お前らまだおきてんのか!」と先生の声。
当然、俺は見つかる訳にはいかないので布団にもぐる。そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ?」などと先生と話していた。

俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ息を潜めていると・・
「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」などと声が。
確かに結構飲みました。やべぇ

しかし、男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。なぜか俺は、いまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首をつまんだ。

少しだけピクッとしたけど特に拒否する訳でもない。調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ乳首を口に含んだ。
音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。
友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。しかし、彼女が戻ってきてしまい眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。
明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。
しかし、俺はまだ起ったまんまでなかなか寝られずにいた。しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。他の二人も寝たみたいだ。

俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。そしたら友達と手があたり握り返してきた。
なんかエッチに手を握りあったりしていたら友達が徐々にこっちにくっついてきた。この時点で俺は我慢汁でまくりだった。
幸い右手が自由になるので手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。すげぇキスしたくなったがかなりリスクが高い。
しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。ゆっくりと舌をからめあっていると友達の手が俺のティンコに!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。
俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。
だけど高校二年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。
太ももを撫でていたら段々と開いてきたのでパンツごしにアソコに触れる事に成功した。しばらくツンツンしていると、「ァッ んっ んふっ」と小さく声を出し始めた。

俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。
ヌルッかなり濡れている。俺は彼女に「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円をえがくようにいじる。
「んふっ やぁ。んっ」友達は、なんとか声をださないようにしている。
さらにゆっくりといじる。友達は、我慢できないのか腰がういてしまっている。「んふっあっーん」アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。
高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。しかし、「奥まではいきなり入れないんだよ!」とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。
ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。
「んっんっんふーっ」クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ「あっふー。んふっ」友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。
しかし高校二年生の俺はやめない。クチュックチュックチュックチュックチュッ
友達は、「んふっんーっ」と体をビクッとさせた。もしかしていったのかな?まだ経験の浅い高校二年生の俺は、「いった後は、動いちゃダメ?」という教えの通り静かにしてみた。

なんか「ハ?。フ?。」って感じで深く息してる。五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて高校二年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた
。友達の耳元で「入れたい。」と囁くと「ダメだよ・・・」と言われた・・・
確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。無理だよな。だけど高校二年生の俺には我慢など出来るはずがなく、「じゃあ口でしてよ。」とお願いしてみる。「え?。あんました事ないし。」
「早く。」言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。

「早く早く。」といいながら友達をせかす。そして布団へ潜る友達。
そして、俺のティンポをにぎにぎしている。我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。
そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。
すごーくゆっくりなフェラでヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。
多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもいきそうになってきた。だって高校二年生だから。

俺は、もう我慢が出来なくなり友達の頭を持って前後に動かした。
クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッしっかりと吸い付いている。すごくあったかい。
ばれるとかなんにも考えずガンガンに腰を振った。ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ
やばいっいくっ!
もちろん何も言わずおもいっきり口の中に放出した。ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。高校二年生だし。
友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。
声は出せないので当たり前だけど。
もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。

すげぇ気持ち良い体験でした。
後日の話もあるけどスレチか。

続き
結局、修学旅行中はあとは何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。
その日以来、学校でもたいしてお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。
まあオナネタにはかなりしてたけど。(ちなみにその友達は、今だと、とだえりかに似ていたのでエリカと呼びます)
そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらいだと思うんだけどエリカから連絡がきたわけよ。
(俺の高校時代の通信手段はポケベル)
番号は知ってたけどあんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。
そんでしばらく他愛もないやり取りをしてたんだけど、
なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。
なんか女の声って電話だとちがうじゃん?なんかすごいドキドキしながら色々話しをしてた。
初体験は、いつ?とか男ってオナニー毎日するの?
とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)
高校二年生だった俺は、もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃん!!と思い始めた・・・

んで俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。
あの日の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、
学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。
「なんだよ?こんなとこに呼び出して?びっくりするじゃん。」とエリカがやってきた。
エリカの身長は160cmくらいで足とかかなり細い。
だけどおっぱいは、Cカップくらいでやわらかかった。
二人で並んで座って話してたんだけど顔を見合わせた瞬間キスをせまってみた。
「ちょっちょっと○○!」と嫌がってたけど「俺、エリカの事好きだ!」(言っちゃった。)
と言って半ば強引にキスをした。
舌を入れようとしたけどなかなか入れさせてくれない。
しかし高校二年生だった俺はおかまいなく頑張る。
そのうちエリカも舌を絡めはじめた。「だめだよ・・○○ダメっ」
「あんっんっふー」くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ
10分くらいしてたと思う。多分、エリカは感じやすいんだな。「ええっー」ってくらい感度のいい女っているじゃん。あれだ。

当然、キスだけでおさまるはずもなく制服の上からおっぱいを揉んでみる。
「も?!や?だっ」といいながらキスしてきた。舌がぬるっと入ってきた。
俺は上唇をゆっくりと吸ったジュルルッ…ピチャピチャ…「やーん。恥ずかしい」
エリカは、顔を真っ赤にしている。俺のティンコはガチガチに。
エリカの手を握ってティンコへ導く。
エリカは、俺のティンコをさわさわとしている。
やべえやりたい。俺は、エリカのマンコをさわろうと手を伸ばす。
しかし、手首をつかんで嫌がる。「ぁん…ぅん…ハァ…」「ゃっ…ダメ…」
なんとかさわろうとするも嫌がる。
「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」拒否られた・・・
「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」そりゃそうだよな。
「じゃあホテル行こうよ。」エリカを誘ってみる。「・・・・・・」エリカ無言。
そして「だって○○は、ユカの彼氏だもん。ホテルなんか行けるわけないじゃん。」
俺、必死で答える。「そんな事言ったってエリカの好きになっちゃったんだよ。」
「・・・ホントに?」「うん」(いいのか?俺)そんなこんなでホテルへ行く事に。

続き

そんでエリカとホテルへ行く事に。制服だったし、そんなに何回も行った事なかったのでドキドキした。
無事、ホテルに入りエリカを見るて「わ?すご?いお風呂ひろ?い」などとはしゃいでいた。俺は、もう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。
今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。とにかく激しくキスをした。ズチュッチュッレロッピチッ…「フ-ンッんふっ」と息がもれる。
「シャワー浴びよっ」と言われるが気にせずエリカのブラウスを捲りあげる。「やんっ」ブラを外すのももどかしかったので上にずらすとエリカのやわらかいおっぱいが現れた。

この前は、暗くてわからなかったけどマジでキレイな色をしてる。「や?見ないで?」と言われるが高校二年生なので、構わずパクっといってみた。
その瞬間、身体をビクッとさせ俺の頭をギュッと抱きよせてきた。
かわいい乳首を舌でゆっくりと転がしてチュパッチュパッチュパッとしていると声が漏れてきた。「ンッンッんふっあっやんっ」おっぱいを下からベローっと舐めあげた。
「アーーン。ヤンッンッンッ」かなり感じてそうだ。俺は、おっぱいを吸ったり舐めながらズボンを脱いだ。
エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導するとティンコを優しく擦り擦りしている。
おっぱいを堪能したので、お尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。ヌルッ
もう濡れまくっている。俺は、中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ「んふっんっんふっアーーッンッンー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。俺は、声を出させたかったので、今度は、クリトリスを攻め始めた。エリカのクリトリスは、ちっちゃい。
指の腹をあてるだけでビクッとしている。ゆっくり動かすとエリカも腰をモジモジさせながら我慢している。「アッアッアッヤッンッンッンッ」
そして指を挿入して動かした。クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」といい声を出し始めた。制服のエリカの股を広げて手マンを続けた。

もう入れたかったがフェラをして欲しかったのでエリカにティンコを差し出すとゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。そして俺のティンコをパクっとしてゆっくりと動かし始めた。制服のままだからすげぇ興奮した。
その間にゴムの封を開けティンコに装着。エリカの股を開かせゆっくりと挿入。ズリュッチュクチュッ奥まで少しずつ入れた。
「アッアッ-アーー」キツい。そして、ゆっくりと動かす。クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
濡れまくっているのでイヤらしい音が聞こえる。エリカも我慢出来ないらしく「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰をふりまくる。ズチュッズチュッズチュッズチュッ「だめっアッアーーンッアッヤダッ」
おっぱいがプルプルと揺れている。エリカは、動きをとめるとビクッビクッとする。
何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げさせつきまくる。
パンッパンッパンッ
グチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ
「や?だめ?アッヤダッンッアッアッアッアーー」
俺は、エリカの中におもいっきり出した。(ゴムしてるけどね)

こんな感じです。この後は、学校のトイレでしたり、屋上でフェラしてもらったりいい仲だったんだけど、結局、彼女にばれて凄まじい修羅場でした。以上です。

24才の新社会人

今日卒業してきたのでレポします。吉原の高級店にて。
当方24才の新社会人で彼女イナイ歴=年齢。容姿スペックはイケでもブサでもないはず、告られたことも一回ほど。
体型=ガッシリ。顔=四角い。
三週間前に卒業を決意し、初任給で即行してきた。
女の子と喋ることはできるけど、どうやって先に進めばいいかわからず
またこの歳にもなって童貞ってのが凄い負い目になって鬱になったりしてた。
三週間みっちりネットをさ迷い、これだ!って人見つけてお願いしてきた。
午前6時半に起きて念入りにシャワーとハミガキとヒゲ剃りを済ませ、
嬢の体が良く見えるよう普段は使わないコンタクト+よそ行きの服で出陣。
予約の時には全然つながらなかったので不安だったが確認や送迎の電話は無事繋がる。
グレード高そうなバンが迎えにきて自民党の武部元幹事長にそっくりの運転手が礼儀正しく応対してくれる。
店に到着。大体予約の一時間前。店員はみんな礼儀正しく、内装キレイ。
待合室ではパネルをみながらコーヒーで一服。日経とか週刊ダイヤモンドとかあって利用客の年齢層は高め。
パネルで嬢の顔を確認するが、うん、俺の目に狂いはなかった。
ここまでは割りと冷静だったのだが、時間が迫るにつれドキドキしてくる。
そして嬢とご対面。うんうん、パネルよりカワイイな。

手を繋いで部屋までいく。途中で童貞であると伝え、ちょっとびっくりされる。
丁重に部屋に通され正座でご挨拶を受ける。服を脱がされながら世間話。
朝からずっと元気なかったムスコだったが、初めて女性の前で脱ぐこと、見られることに
恥ずかしくはないが凄い興奮しみるみる血が集まってくる。
話がふと途切れるとそれまで爛漫な笑顔だったじょうの表情が変わる。感想を抱く間もなくキスされた。
最初は唇を重ねるだけのキス。とても柔らかい。プルプルしてる。
早くDKが味わってみたいが嬢は俺の肩や首筋に行ってしまう。
その間鎖骨舐めたり、肩ごしに嬢のケツを眺める。恐る恐る手を延ばして尻を撫であげる、
どうやら問題ないようだ。もう少し手を延ばしてアナルに触れ、指でツンツンしてみる。
するとOKなのかNGなのかわからないが嬢が戻ってきて今度こそDKに。
勝手がわからず中々相手の口の中に入れない。嬢の舌も思ったほど奥には入って来ない。
別に息苦しいということもなくいつまでもやってられそう。
予想とは違うけどでもこんなキレイな人とキスしてる事がすげー嬉しい。
嬢が口から乳首、ヘソ、フトモモへと舌を這わせ、フェラへと突入。
ただ床オナ歴十年以上の俺は加えられた瞬間口ではイケないと確信。
しかし俺にひざまづき懸命舌を這わせる嬢の姿に興奮し萎える事はない。
チンコ痛くなるまで吸われたが結局イケず、しかし目を合わせるたび嬢が笑いかけてきてくれるのが嬉しかった。
ベッドに押し倒され一通り舐められた後騎乗位で挿入。さらば24年モノ。

あったかい。凄い締まる。しかも漫画と違って奥までは届かない。ずっと吸い込まれそうだ。
俺のが小さいのかなあ。
目の前では嬢が腰を振っている。
自分も腰を振って突いてみる。嬢の下ろすタイミングで突き上げようと思うが、自分が動くと嬢は止まってしまう。
なのであんま気持ち良くなくなってしまうのですぐに動くのは止め。
嬢にお任せした後すぐに射精。多分2分くらい。ゾクゾクするとかはあんまなかったが
女の子の中で気持ち良くなって出せたことでひと安心。
二人で横になって足絡めあってキスしたり話したり。話は俺の仕事について趣味についてであんま甘い雰囲気にならなかった。

次に風呂へ。女の子と一緒に湯舟って嬉しいな。嬢の身体がいつもひんやりしてて
ベッドじゃあんまり快感に集中できなかったが、お風呂だとあったかいし柔らかいしで素晴らしい。
自分は寒いと気持ち良く慣れないようだ。
潜望鏡も気持ち良い。つくづくチンコを鈍感にしてしまったのが悔やまれる。
ひょっとして口に出したりとか出来たのかな?

続いてマットの上でローションプレイ。俺が風呂入ってる間いそいそと準備する嬢を見て大変な仕事だなあ。
と考えつつその後ろ姿をたっぷり視姦する。
準備完了。マットに俯せる俺。ローションはあったかく俺の上を滑る嬢は柔らかくていい。
そういや、プレイ中やわらけーとか気持ちいいとしか言ってないな。
そうやって嬢を褒めると喜んでくれるのがまた嬉しい

俺の上を縦横無尽に動く嬢。口付けで俺の背中から尻を吸い回したり足の指を一本一本しゃぶってくる。
ベッドの上では完全マグロの俺だったが、嬢がお尻を向けたところでフトモモを捕まえて
尻やアナルやマンコをしゃぶる。でも指入れってNGらしいというカキコを思い出し、断念。
ちゃんとリクエストすればよかったなあ。
身体の引き締まった嬢なので大陰唇が取り分け柔らかくて触ってもよし舐めてもよしだった。

そしてマットの上で合体。しかしもうペニスは麻痺してるが如くなかなかイケない。
嬢のアソコの締まる感触は良いんだけど。目前で頑張る嬢にこれでイケなかったら申し訳ないとか思い
どうにかこうにか絞り出した。今日はもう無理だな。勿体ない。なのでベッドには戻らず
そのままお風呂入ったり一緒にコーヒー飲んで終了まで。

イクことに必死で正常位もバックもしなかったが嬢は「したいことあったら何でもいってくださいね」とか
「今度はバックでしようね」とか「セーラー服とか着てもいいよ」とか言ってくれて
その健気さが嬉しい。営業は苦手とかとか言ってたけどこれは違うのか。
あと本名(本当かはシラネ)とか教えてくれて、特製名刺とメアドもらった。次回から姫予約可能とのこと。
ああ、もう騙されてても嬢の演技でもいいや。また同じ嬢に会いに行く事にしよう。

ちなみに嬢いわく高級店は20代があんま来ないらしい。でも月一くらいで童貞と当たると言ってた。

そして部屋から出ていく前に初めて嬢におねだり。時間一杯までディープキスして終了。

童貞捨てたからって劇的に何か変わったって気はしないけど自分の力で稼いだ金で女の子と
セックスしたってことで自信にはなった。一生童貞なんじゃないかって不安だったけど
これからそんな事に苛まれずにすむので今日払った金は無駄じゃないと思う。

ってことで以上です。このスレとまとめサイトにはお世話になりました。

アルコール

 辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

 辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわすために一気に飲み干した。

 「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

 妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたったころだと思う。

 いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい?」と言ってアルコールで赤くなった顔のまんま部屋に行った。
 それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。

 僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
 その妹の部屋から光がもれていた。たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

 すると妹が、着替え途中だったのかTシャツに白いパンツという格好のまま床で横になっていました。

 妹の姿を見て僕ははっきりいってドキドキしました。
 妹とはいえ目の前で女の子が下着姿でカッコで無防備に寝ている。
 しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

 でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとづつムラムラに変わっていきました。
 生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先はこぶりの胸に微妙に触れていました。
 決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい???……」と寝ぼけたままにパンツに手をかけ、アソコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。

 一部始終を見ていた僕は、身体がほてったように熱くなるのを感じました。

 完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ?」と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

 欲望のままに僕は妹にいたずら開始。

 ぬぎかけのパンツをゆっくりと、ゆっくりと起こさないように半分ほど脱がせるとう
っすらとした毛が生えるマンコがあらわになった。
 
 ドキドキが高まり、次にTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へとまくしあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

 興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るな、という思いもあって僕は慎重に本格的ないたずらをはじめた。

 妹の股の間に正座し、生暖かい両方の太ももを僕をはさむように僕の両脇に膝をたてさせた。
 内股のM字っぽくなり、アソコが丸見えになったので僕は唾液でぬらした人差し指を静かに第二間接までいれ、円を描くように指を動かす。
 動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。
 時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ……」と小さく鳴き声をあげた。
 何度か確認のためにそこを重点的にせめると、アソコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ?……」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

 このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

 荒い息をつく妹を見て、はやく入れたい衝動にかられたが、イッたあとのアソコにいれたら妹はどうなるだろうと思い、いれるより先にイカせることにした。

 ローターは小さいイボつきで付録の割りに1?3段階まであった。
 僕はクリにそっとローターを当ててから、”1”のスイッチをいれた。

 手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

 ローターをクリだけじゃなくアソコにも軽く出し入れしていると、妹が「ふああぁ……」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。
 そこでローターを”1”から一気に”2”まで強さをひきあげて同じことをやってみる。
 振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。
 「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。 
 あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを”3”に引きあげると、妹がよりいっそう腰を深くくねらせ「はぅ、くぅ……いふぅ、はぅ……うぅ……!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらいたったときに突然腰を浮かせ「うあ・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ…………はぁ」と浮かせた腰を落とし、まくらをよだれまみれにさせたままぐったりとした。

 いよいよ挿入させようと、ローターをOFFにしたとき、「……お……にい、ちゃん…?」という妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
 さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。
 やばいやばいやばいやばい! と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ……なんかボォーとしるぅ……」と舌足らずに言ってきました。

 よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて焦点がむすべていないようでした。
 苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ?……」と言ってうつろな目を閉じた。

 ビバ、アルコール。

 それから開き直り、僕はローターのスイッチを”3”にしクリに当たるようにしたままパンツをはかせ、そのまま上半身で遊ぶことにした。

 ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようでうつろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ?…うふぅ…」と喘ぎ声をあげた。
ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん……んふぅ、ふぅ、はぉ、うん……んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

 10分くらいで、妹が身体を二回痙攣させた。

 僕はいよいよ挿入しようと、パンツを全部ぬがせローターをとった。
 部屋には妹の荒い息使いだけが聞こえる。
 抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
 意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。
 そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ゆっくり挿入していく。
 先端がはいり、半分くらいまで入りアソコの中が熱いと思うくらい感じ、テニスをしているからだろうか、しめつけも強すぎずるということもなくかなりいい。
 処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「…ふあぁぁぁ……うあぁぁぁ……」とよがっているだけだった。
 挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

 「んあっ! はひぃ! ひあ! うぅ! ……んぐ、もうぅ、んふぅ……」途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
 入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもアソコの中に出した。 
 しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。

 朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ妹が僕にもたれかかる形でスタート。
 妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつアソコをつきあげると「あむ、ふぅ…! ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ…!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。
 
 途中でやめると「うはぁ……なんれぇ…?」と、ものほしいようなトロンとしたうつろな目で見てくるので、さらにつきあげてやる。
 途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に”3”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ……らめぇ……あぅん、あっ、あっ、あひぃ……」と喘ぐのと同時に、アソコの中でローターの振動が新しい快感を生んだ。
 10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔をのけぞらせ「はぁうっ……うぁ……はうぅぅぅ……!」と同時にマンコが痙攣し、僕のモノをしめつけた。
 イッた妹は僕のうえにぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし失神に近い状態だったが、それにかまわず一度僕のモノとローターを抜くと、うつぶせにさせてバックで一気に挿入した。

 3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「うはぁぁぁ…! いぃ! あっ、あっ、あっ、くふぅ……!」と頭を上下にふり、腰までくねらせ指をくわえさせた口からとめどなくよだれを流し続けた。

 僕がイクときには妹も4回目をむかえた。
 おわったころには妹のシャツが精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴なめて」とたったままの僕のモノを座り込んでいる妹の口にあてたら「…あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯をあてないように言い聞かせながら僕も3回目をむかえた。
 「んぐ、んく……んはっ、んむ……ふあぁぁ…」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

 次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。

俺のせいじゃないからな

漏れと妹の関係は正直微妙でした。というのは、漏れの仕事と言う
のがデザイナーなのですが、一口にデザイナーと言っても、色々あ
りまして、漏れは中でも今は雑誌系を中心としてます。ちなみに、
二度ほど写真集を組んだコトもあります。で、仕事を始めたのが20
のころで、今から四年ほど前。専門学校を卒業して、二年間は普通
の会社のデザイン部にいたのですが、何の因果か二年前からフリー
になりまして、主に男性誌の仕事をしてるんすよ。わかりやすく言
えばエロ本です。で、妹は俺がそういう仕事を始めた頃が、15。い
や14。中三でした。その頃の女の子にしたら、兄がエロ本作ってる
なんて嫌だったみたいで、なんかあまり話さなくなったんですよ。

それまでは、まぁ仲も悪くないけど、良くも無い、標準的な兄妹っ
て感じでしたね。たまにゲームしたり、ホントに普通ですね。で、
まぁそんなこんなで妹は漏れを避けてたんですよ。気にはしていた
んですけど、とりあえず仕事を辞めてしばらくはフリーである事の
大変さで目が回りそうに忙しかったから、正直ほっといた。雑誌関
係のギャラは、仕事をするとすぐに入るわけじゃなくて、2、3ヶ月
後に入るのよ。ひどい時なんか、半年待って催促したら金じゃなく
て、さらに仕事きたよ。で、半年くらいたったころかな? 妹に彼
氏ができたのよ。兄の漏れから見た妹は、MEGUMIに似てるかな。猫
目で、ちょい出っ歯な感じ。性格は、悪くないのかな? 普通だな。

とにかく彼氏ができたのよ。で、ある日家に遊びに来てたのよ。親
がいない時な。で、漏れは例のごとく部屋でmacの鍵盤叩いてたの。
彼氏と漏れは偶然トイレの前(彼氏出てくる、漏れ入ろうとトイレ
の前に来た)で会ったのよ。彼氏君は『どうも』とか言ってきて、
漏れは『(ナニがどうもだ。てか、誰?)ああ』って答えただけだ
ったの。漏れは用を足して部屋に戻って仕事の続きをしてると、ド
アがノックされたの。なんか彼氏君みたいでさ、嫌がる妹を押さえ
ながら、漏れの仕事について聞いてくるのよ。なんかさ、かなりム
ッと来て、漏れとしたことが、その彼氏君を力の限り殴ったの。で、
結局妹は別れたんだけど、それが決定的でしゃべらなくなったね。

まぁこのようにして、漏れは妹とは必要最低限以外のコトはしゃべ
らないでいたの。今年の夏までね。夏に何があったのかというと、
実は漏れ、結局また就職したのよ。デザイナーとしてね。ある出版
社に。で、一時期に比べればまぁ色々な意味で安定した。それと同
時に、両親の命令で妹の勉強を見ることになったのよ。一応漏れ、
専門学校に行くのは惜しいと先生に言われるくらい、勉強はできた
のよ。妹ってば、現在高二なんだけどバカで…。で、家庭教師を雇
おうとしてたら、ちょうど漏れが前よりもスケジュールに都合つけ
やすそうで、しかも無料ですみそうだと。実はフリーで仕事してる
時期に、タダ飯を喰らってたわけで…。断われなかったんですよ。

初めは、本当に勉強を教えるだけ。週に二回。土曜日の午後と、後
はお互いに都合の良い日に二時間ずつ。確か水曜日が多かった。お
互い理系だったから、数学、それと英語。しばらくすると、もう一
日増えて物理と化学も教えてたかな。で、2ヵ月くらい前かな。そ
の勉強時間以外の時に、あいつが漏れのところに勉強の分からない
ところ聞きに来たのよ。妹は、バカなわけじゃなくて、単純に勉強
が嫌いなだけだったのよ。漏れの教え方が良かったのかw勉強がき
らいじゃなくなったみたいでね。とりあえずその頃を境に、色々話
すようになった。それで、前みたいな感じには、とりあえず戻った
な。でも、漏れとしては、前の彼氏のこととか気になってたわけ。

で、今月の初めくらいに勉強終わった後に、ナオが突然聞いてきた
のよ。『トシ君さぁ、彼女いないの?』って。前後しちゃうけど、
勉強を見てるときに、妹の漫画見てたのよ。タイトルは『極東学園
天国』ね。で、漏れが主人公の男についてさ、『こういうまっすぐ
な男ってウザイな。ていうか、女の目から見てどうなの?』とか聞
いたのよ。で、なんとなくそれっぽい話になったんだな。たぶん。
そんでもって、この質問。実際のトコロ漏れは彼女のいないのよ。
エロ系の仕事初めてしばらくして、別れたの。理由は、漏れが忙し
すぎるのと、漏れの仕事してるの見て、なんか嫉妬したらしく(こ
の辺の、女性の感性は漏れには分からん)て浮気されたわけなの。

で、それ以来いないのよ。と漫画見ながら話してやったの。それを
聞いてたナオは、特に反応しなかった。自分から聞いたのに。で、
思わず聞いちゃったのよ。『ナオはどうなの?』って。聞いてから
ヤバイって思ったね。だって、前の彼氏と別れた理由、漏れのせい
なわけじゃん。それ以降は知らないとはいえ、無神経すぎたなと。
ナオはそれに対して、『あれからいないよ』ってそっけなく答えた。
漏れは恐る恐るナオの顔見たのよ。ナオは、興味ないって感じで、
iBookでネット見てた。ちなみに漏れの影響で、妹もmacユーザー。
リビングにある家族のPCは、winです。漏れは思い切って言ったの
よ。『ナオ、あの時ゴメンな。オレ、どうかしてたんだよ』って。

ナオはそれに対して、何も言わなかったの。漏れはもう一度ナオっ
て呼びかけたら、『別にいいよ。あいつやろう、やろうウザかった
し』って振り向いていった。『それに、家族のこと悪く言われるの
嫌じゃん』って笑った。『でも、ナオはオレの仕事良く思ってなか
ったろ?』『そうだね。でもねトシ君。私がトシ君のコトを悪く言
うのは良いけど、他人がトシ君のコト悪く言うのは許せないの。ト
シ君もわかるでしょ?』ナオの言いたい事はよく分かった。でもっ
てその後はなんとなくネットの話になって、二人でネットサーフィ
ン(死語?)して飯食ったの。それがキッカケみたいな感じで、そ
の後に映画(マトリックスレヴォリーションズ)に行ったりした。

まぁ、まさに兄妹のデートですよ。で、この前の金曜日22日のナオ
の様子がおかしかったのよ。偶然に本屋で見つけたDVD(村上春樹
の『パン屋襲撃&100%の女の子』)を一緒に見ようと、声かけた
けどなんかリアクション薄くて。その日はほっといたけど、次の日
両親が出かけた後に、聞いての『なんかあったのか?』って。した
らかなり言いづらそうに渋った後に、以下のような話をされたのよ。
前の水曜日19日にね、仕事が休みだったから、ナオと夕方に映画に
行ったのよ。その時に、ナオが冗談で(後で考えると冗談じゃなか
ったのかも)、『初の制服デートだね。ねぇ、コレって周りからみ
たら援助に見えるんじゃない?』とか言いながら腕を組んできたの。

漏れは、正直な話し良い気分だった。『そんなコトないだろ。仲良
しカップルだろ』とか言いながら、妹の頭を噛むフリしたりしてた。
その時のコトを、友達? 知人? に見られてたらしいのよ。で、
金曜日の放課後に、『アレ誰?』見たいに聞かれて『お兄ちゃん』
って答えたら、『兄妹なのに、いちゃつきすぎ、ていうかありえな
い。まさか付き合ってるの? ナオってブランコなんだ』と色々言
われたんだと。で、ちょいヘコんでた。なんか漏れも責任感じちゃ
って、とりあえず『ごめんな。あん時オレが調子にのりすぎちゃっ
たからだな』って謝ったら『なんで謝るのよ。じゃあなに、お兄ち
ゃん私のこと嫌いなの!?』ってヒステリックにナオが突然叫んだの。

いきなりなだけに、すっげぇ?ビックリして『いや、嫌いじゃない
よ。好きだよ。えっと違う。そういう意味じゃなくて、なんだろそ
の…』ってかなりしどろもどろになって…。したらナオはそれ聞い
て、なんか微妙な顔して自分の部屋に引っ込んだの。で、リビング
で漏れは一人取り残されたけど、そこでなんかドキドキしてたのよ。
ナオがどういうつもりで、『私のこと嫌いなの!?』って言ったのか
をドンドン妄想しちゃって、自分の仕事のエロ本のネタみたいな状
況になる自分がリアルに浮かんできて、この時に頭の中では『妹萌
え?・初めてはお兄ちゃんって決めてた・トシ君のが入ってくる・
温かい・中に出して・トシ君すごい・ねぇ下の口で飲ませて・そこ
がスゴイの・』などのエロ本のキャッチみたのが、渦巻いてた。け
ど『近親相姦』。この四字熟語が浮かんできて、漏れは我に返った。
とりあえず妹と顔をあわせるのが恐かったから、そのまま家を出た。
夕方くらいまで本屋に行ったり、ゲーム屋に行って時間を潰して、
飯食って、飲んで、結局マンガ喫茶で朝を迎えた。家に帰ったのは、
次の日の昼。なんか結局ナオのコトが気になって寝られなかったか
ら疲れてて、そのまま部屋に入ろとしたんだ。ナオが部屋からいき
なり出てきて、『トシ君どこ行ってたの。ナオねナオね』って言い
ながら抱きついてきた。漏れもナオ?! とか心の中では思ったけ
ど、色々と一晩考えた末の結論として、漏れはナオを離そうとした。

すると『ナオね、トシ君が帰ってこなくて心配したんだよ。もうね、
ナオが変なコト言ったから、ナオのコト嫌いになって、イヤだから
帰ってこないんだと思った。それでね、それでね』『ナオ!』漏れ
はもうなんか色々やめにして、本能に任せて抱きついた。ナオは漏
れに抱きつかれて、一瞬だけビクッとして、それから抱きついてき
た。『トシ君、ナオね、ナオね』漏れはそのまま、ドラマみたいに
キスした。軽く舌も入れないで、チュッって感じで。ナオはそのま
ま黙った。後で聞いたら、『あの時のキス。すごかった。ドキドキ
しすぎて、気失うかともった』らしい。漏れはそのまま、なぜだか
ナオの部屋にナオを連れ込んだ。そしてナオをベットに押し倒した。

そのまま一気にもう一度キスして、今度は舌を入れてみた。ナオは
またビクッと痙攣して、漏れの舌にされるがままだった。なんだか、
漏れの舌が、ナオの口の中をレイプしてる感じだった。漏れはこの
時、なんかに酔いしれる感じで、仕事のエロ本の内容みたいに『ナ
オ、舌出してごらん』って言った。そしてナオはそれを聞いて、漏
れを見つめてから、首を横にふった。『どうして出さないの? ね
ぇ、オレのキス気持ちよかった?』と聞くと、ナオは恥ずかしそう
に目をそらした。『気持ちよくなかった?』と聞くと、困ったよう
な顔をした。正直この時の漏れは、ナオの兄ではなく、エロ本に登
場する変態野郎と同化しいてた。困った顔のナオに漏れは言った。

『ナオ。気持ちいいのは恥ずかしくないよ。もしナオが気持ち良い
なら、オレも嬉しいな』って。するとナオは『気持ちよかった』と
言った。漏れはシメシメと思いながら、『じゃあ舌出して』ともう
一度言った。ナオは目をそらして、少しだけ舌を出した。漏れは、
その舌を一気に吸い込んだ。そしてそのまま、服の上からナオの左
胸に触れた。そしてやさしく撫でて、左手を下から服の中に入れた。
まぁ前から知ってたとはいえ、ナオの胸はまったくなかった。今時
めずらしいAくらいだと思われた。そしてそのままナオを起こして
座らせて、『バンザイ』って言って両手を上に上げさせた。そして
服(タートルネックのニットと、ババシャツっていうのかな?)を

下から捲り上げた。一気に脱がさないで顔の部分で止めて、目隠し
状態にした。それでそのままの状態でまた寝かせた。『ナオのオッ
パイ小さくて可愛いね』『恥ずかしいよ?』『キレイだよ』『ホン
トに』なんか、勢いって恐いよね。漏れは色々な意味で、色々なコ
トをやめにして本能のままに動くこと決めたじゃん。でも、ナオは
いきなりの漏れの行動に驚いてたハズなのに、だんだん状況を受け
入れて来てるのね。『ウン。キレイだよ。だから舐めさせて』漏れ
はそう言って、すでに敏感に反応して勃ってる乳首に下をはわせた。
『あっ。あっ』ナオが小さく声を上げた。漏れはしばらく舌先で転
がして、さらに舌でギュッと乳首を押した。『あ?、すごいよ!』

服で目隠しされたままのナオが、大きな声を出した。漏れは調子に
のって、右の乳首も同じようにしてみた。でも、なんか反応が悪か
った。漏れはココで『ナオは、左の乳首のが感じるの?』と聞いた。
顔は見えないけど、多分恥ずかしいそうにしてたんだと思う。何も
答えないから『そっか答えないんだ。じゃあそうなんだ』って言っ
て、また左の乳首(漏れから向かって右ね)を同じように舌でグッ
と押した。『クッ』っとのどの奥から声を出した。そして漏れは右
の乳首を指で少し強く抓るようにした。『ああ…気持ちいいよ』と
言う。漏れは『痛くない?』と優しく聞いた。『痛くないよ。なん
か変なの気持ち良いの』と大分ナオものって来てるみたいだった。

ここでまた、漏れの中のエロ本魂がムクムクと出てきた。『痛くさ
れるの好きなんだ。ナオって、やらしいだけじゃなくて、マゾなん
だね』と意地悪っぽく言った。ナオは服で目隠しされたまま『そん
なことないもん』と言った。漏れは『ウソだ』と言ってまた抓った。
『あん』そう言ってナオは身体をビクッとさせた。『ほらね』そし
て漏れは調子にのって左の乳首を軽くはで咬んだ。『あん。いい。
気持ちいい。トシ君気持ちいいの』漏れはそれを聞いて、それから
突然舐めるのを止めた。そして、ナオの背中に手を回して上半身を
起こしてベットに座らせた。目隠しになってる服を外すと、ナオは
漏れと目が合い、恥ずかしそうにして『トシ君』と抱きついてきた。

オデコを漏れと合わせて『ナオね、前からずっとトシ君とHするこ
と考えてたの。トシ君のお仕事見たときに、なんかそう思っちゃっ
たの。それでね、それがいけないことだと思ったから、トシ君と話
さないようにしたの』と言った。『ナオ』漏れは突然のコトに一瞬
気が動転した。漏れがナオを起こして、目隠しになってる服を外し
た理由は、徹底的に虐め倒してやろうと思ったから。突然のナオの
告白に、漏れは一気に冷静になった。『ナオ。オレとこんなことし
てるのどう思う?』漏れは近くに煙草があったら、きっと火をつけ
てたと思う。それくらい冷静になって聞いた。『うん…。悪いコト
だと思うけど。すごく嬉しい。なんかね、すっごくドキドキしてる』

すっごくナオが可愛く見えた。漏れはここで初めて『ナオを大事に
しよう』と思った(はず)。そしてもう一度キスした。それで、ま
た胸を責めた。ゆっくり左手で左の胸を責めて、舌は相変わらず左
の乳首をグリグリ押した。『あっ…すごい…なに…変だよ。変だよ。
トシ君すごいよ…』漏れはそれを聞きながら右手をスカートの下の
部分から入れて、パンツの上からマムコをスッと撫でると、『キャ
ン…』と、今までとは明らかに違う反応をした。漏れはさらに、中
指と親指で、クリの辺りを挟み込むように刺激した。『アン…ア…
イヤ…イヤ…ウン……アッアッ』その声を聞いていると、漏れの中
の悪い部分、職業病のエロ本野郎がまたもや目を覚ましたようだ。

とりあえずここでハッキリさせておく、漏れはサディストだ。前の
彼女も、散々虐め倒してアナルはおろか、縛り、そして一度だけ浣
腸までしたことがある。そして漏れはおもむろに顔をあげて『嫌な
の?』と聞いて、手の動きを止めた。エロ本にありがちなパターン
だ。ナオは恥ずかしそうにして何も言わない。漏れが、またゆっく
りと親指と中指で挟み込むように刺激すると『アッ…イイ…』そし
てさらに重点的に力を加えると『イヤ…スゴイのスゴイの…イヤッ』
と大声を出したところで、また手を止めた。ナオにまた『イヤ?』
と意地悪く聞いた。ナオは答えない。『どうしたの? イヤ?』と
しつこく聞いた。ナオは、小さい声で『イヤじゃない』と答えた。

漏れは少し大きな声で『え?』と聞き返した。すると『イヤじゃな
いよ?』ナオは観念したように言った。漏れはそれを聞いて『そう
じゃないでしょ。イヤじゃないならどうして欲しいの?』と子供に
言い聞かすように言った。『あのね、もっとして欲しいの』漏れは
それを聞いてニッコリ微笑み、『よくできました』と頭を撫でてや
り続きを始めた。『アッ、アン。トシ君、なんだか変だよ。気持ち
良いよ』『良いんだよ気持ちよくなりな。ナオは、自分で触って欲
しいなんていうイヤらしい娘なんだから。ホント、オレもびっくり
だよ。スケベだな』と言ってやった。『だってトシ君が言わせた…
アッ、トシ君、オシッコ出ちゃいそうだよ』とか言い出しやがった。

マジで? とか思ってさらに刺激しようとパンツの脇から手を入れ
ようとしたが、漏れはその手に『待て!』と脳内で命令して、ナオ
にベッドの上に立つように言った。立ち上がったナオに、『ナオ。
続きをして欲しかったら、そのまますこしずつスカートを上げて行
って、パンツを見せて』と言った。ナオはかなり恥ずかしそうな顔
をして、それからそんな事をしても意味がないのに、漏れに助けを
求めるような視線を向けた。漏れはベットからおりて、椅子に座り
『早く。もうヤメにする?』と聞いた。ナオはしばらくモジモジし
てたけど、スカートの裾を握りゆっくりと上げて行った。パンツが
見えるか見えないかのところで、わざと『ストップ』と声をかけた。

そして『ナオ、私のパンツ見て、って言ってから見せて』というと、
『私のパンツ見てぇ?』とかなり感じた声で言い、静かに捲り上げ
た。(;´Д`)ハァハァ←その時の漏れの心の中。漏れはパンツ丸出しに
なったナオに近づき、後ろに回り『パンツ脱がして良い?』と聞い
た。ナオはそれにコクリとうなづいた。今思えば、ナオもこんなコ
トされてよくひかなかったものだ。おそらく、あの雰囲気がかなり
エロエロにさせたんだろう。漏れはパンツをさげて、右足から脱が
せて、その辺にほっぽりなげた。そして、後ろからゆっくりとナオ
のマムコを触った。もちろん顔はナオの右肩にのせて。『アッ…ナ
ニ? アッ、アン』『ナオどんな気分?』『気持ち良いの! ナオ、

気持ちいいよトシ君』『ナオスケベだな』『イヤ言わないで』『ナ
オのスケベな姿可愛いよ』『イヤだ。恥ずかしい。あっあっ』やが
てナオの膝はガクガクしてきて『トシ君座っちゃダメ? ナオ、立
ってられないよぉ?』と言った。漏れはそのままナオを抱えるよう
にして座った。そして後ろから顔を回してキスをした。『ベロ。ピ
チャ、ピチャ』とお互いの唾を交換するみたいに激しくした。『ナ
オ、どこが気持ちよかったの?』と聞くと『え? アソコ』まさに
台本通りの答えが返ってきたから、『アソコじゃわからないよ』と
ベタなセリフで返した。『え? わかんないよ』とナオはホントに
わからなそうにした。『そこはね、マンコって言うんだよ』と言う

と『知ってるよ。トシ君Hだね』と言われた。漏れは心の中で『ナ
ニ!? ナオ余裕じゃん。え? こいつ処女じゃ?』と思い、『ねぇ、
ナオって経験あるの?』と聞いた。もちろん右手でクリの辺りを責
めながら。『えっ? アッ…アン…ヤダ、アン、アン。答え…られ
…ないよ』と言う。漏れはそれを無視して触ってると『あるよ。一
回だけ、だけど』と答えて『オナニーは?』『え? ある。トシ君
の作った本で』(゚Д゚)ハァ?←この瞬間の漏れの心の中。マジで?
この時はマジ一瞬止まりました。でも漏れは気を取り直して、指を
入れてみた。指は何の抵抗もなく入り『キャン』とナオは叫んだ。
そして静かに動かすと『アッアッアッ、スゴイスゴイ。ねぇ変だよ

変だよ。またオシッコ出ちゃいそう』と身体をのけぞらして反応し
た。漏れは十分にほぐれた頃に、中指も入れて二本指を入れてみた。
『あっイタイ』とナオが言った。漏れは指を重ねるようにして、あ
まり穴を広げないようにした。『痛いか?』漏れが聞くと、ナオは
首をふった。『痛かったら痛いって言え。スグに抜いてやるから』
そして、漏れは第一関節と第二関節の辺りをまげて、少しずつ掻き
出すように指を動かした。『アッアッイヤン。イヤすご、アッアッ
イヤだナンか出る、出ちゃヤメテ』とナオは叫んだ。『良いよ。出
しちゃいな。出すとこ見せて』と叫んでさらに指を動かすと、一気
に愛液が溢れ出して『ビチャ、ビチャビチャビチャ』という音が響
いた。『ナオすごいよ』『スゴイの変なの変なの、アッなに』と叫
ぶと『ブシャッ』と音がして右手の肘辺りに暖かいものがかかった。
『ハァハァはぁ。トシ君、スゴイ』どうやらナオは潮を吹いて、逝
っちゃったみたいだ。そして漏れもいい加減興奮してたので、上着
を脱ぎ、そしてズボンも脱ぎパンツ一丁になった。そして座ってい
るナオの顔の辺りに下半身を近づけ、『触ってごらん』と言った。
ナオは恐る恐る僕のモノを触って『固い』と呟いた。『コレがね、
これからナオの中に入るんだ』そう言って漏れはパンツを脱いだ。
自分で言うのはあれだけど、正に天を突かんばかりに、見事にボッ
キしてた。そして、口でしてもらうのもメンド臭かったから、その
ままマンコにあてがった。そして『行くよ』と良い一気に真ん中辺
まで差し込んだ。『ウンッ』ナオは可愛くうめいた。入った瞬間の
ナオの顔は、すっごく可愛かった。そしてさらにゆっくり入れてい
くと『アッ、トシ君のが入ってくるの分かる』『そうだろ。ナオの
マンコに入ってるんだよ』『ウン』『何が入ってるの?』『エ? 
トシ君のオチンチン』『どこに入ってるの?』『ナオのマンコに』
『スケベだね。動くよ』『ウン』漏れは根元まで入ったところで、
ゆっくりと動き出した。そして静かにあえぐナオに、『ナオのマン
コがトシ君のチンポ頬張ってます』とか、わざと『お兄ちゃんのオ
チンチン』とか言わせたりして、体位も正常位で始まり、そのまま
起こして座位、騎乗位、後背位、バックと色々しました。で、最後
はゴムをナオにつけられ(財布の中に、お金が溜まるって理由で入
れてたのだと、ナオは言ってた)、『ナオ、ナオ、ナオの中に出す
よ』『トシ君、トシ君、とし君、出して』と中に出して、出しなが
ら、また唾を交換するようにキスをしました。
そして、その日は一緒に寝ました。

とりあえず……了

最後はちょっとシリツボミになった感じですけど、
といあえずこんな感じです。

この後に、両親が帰ってくるまで、一回H(2発ほど)しましたけど、
またそれは機会があれば。

ナオとは、今では勉強を教える以外でも仲良くしてますが、
漏れとしては、両親の顔を見たら、すっげぇ?罪悪感が出てきてます。

できれば、二人でどっかで暮らしたいです…。
仕事の影響で、まさかナオまでエロくなってるとは思わず、
びっくりでした。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード