萌え体験談

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マンコ

ボストロールと満喫でセクロスした話

ハッピーメールで片っ端から女にメールを送ってたときがあった
二年前くらいだったはず
返信をもらうためには、相手が返しやすい文章を送るのかがポイントになる
よく掲示板に、「はじめまして^^よかったら絡んでね^^」とかね、アホかとww
それで釣れるんだからその文章なんだろうけど、おそらく釣れにくいと俺は思う
それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆を繰り返していると、返信が1通きた
短文ならぬ、単文女は大嫌いなので、返信きてもスルーする俺
しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね^^仲良くしてくださいね^^俺さんは??で、??なんですか?」

みたいな感じだったと思う
スペックは19歳で、同じ市住み
こういうメールは俺も返信しやすいので、非常に助かる
俺のtop画に食いついてきたのか、朝昼晩毎日メールがきた
メールをしはじめて、2日後くらいに直アドゲット

こっちはヤリモクなんだから、少しはシモネタを織り交ぜるべきだと俺は思っているので、
軽くジャブを入れてみる

俺「普段どんな格好するの?ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」
女「スカートが多いですねぇ、脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」
俺「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど、今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた
俺の好きな太ももは写ってなかったけど、これは会えばヤれると確信する

俺「っていうか、俺女の顔見てねーなww脚くれたんだから顔も見せて^^」
女「うーん…みたいの?どうしよ…」
俺「お願いー!遊んだときご馳走するから^^」
女「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙
やれないことはないけど…
19歳ということに惹かれ、俺はがんばった

俺「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」
女「嬉しい!ありがとう^^^^」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、胸の谷間が強調されてる服とか
スカートの▽ゾーンのパンチラとか…

この時は俺はまだ、「この女エロすぎww飽きるまでやるわwww」
としか思っていなかった
経験人数を聞くと、まだ一人らしい
とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり、とうとう核心に迫ることに

俺「俺、クンニするの超好きなんだわwww」
女「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」
俺「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」
女「気がむいたらねーww」

この女が言う、「気がむいたら」とは「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない
top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス
もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて5日後くらいに会ったような気がする

そして当日
待ち合わせ場所に向かうと、女はすでに来ていた

は…?

車の中から女をガン見すると、まさにボストロール
ボストロールみたい ではなく、まさにボストロール
よくvipのスレでボストロールだった という言葉を聞くけど、
この女はボストロールの特徴を忠実に再現をしていた

体型はちょいピザってるなと思っていたんだけど、実際はボンレスハム
クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ…と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

俺「あ、どうも^^;」
女「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

俺「うーん、どうしよっか、行くところってとくにないよね^^;」
女「そうだね、カラオケとかはどうですか?」
俺「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

ボストロールとカラオケを楽しめるわけがない
なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

俺「満喫とかは?まったりしようよ^^;」
女「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは俺にはできなくて、ソファーのペア席へ
俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた
するとこの女、俺の後ろからついてくる
これがかわいければ完全に萌え要素となるのだけど、相手はボストロール
後ろを振り向くこともできず、無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り、サクッとペア席に篭ることにした
俺はこち亀、女はネットをしはじめて10分くらいたったとき、女が口を開く

女「俺さんマジかっこいいですよねwwもろタイプなんですけどww」
俺「…ありがと^^:」

テンションがた落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

女「う?ん…」
とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった
俺はこの時、完全に固まっていた

俺「どしたの^^;眠い?^^:」
女はニヤニヤしながらこっちを見てきて、俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、経験人数も1人なんだよ
なんなの?この積極性
ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺はこの女の行動を無視することはできない
男ならボストロールといえど、恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた
ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする
俺は始めてキスする相手には、軽いキスを少し長めと決めている
というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな

ボストロールは違った

完全にディープキス
確変中の俺は女の舌を受け入れ、より一層深いキスをしながら乳を揉む
ピザということもあり、胸はそれなりにあった
たぶんCカップくらいじゃないかな
乳をまさぐると、女が「あっ…」とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけで声が出るとか、演技だったのかな
とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった
満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか学生がするものなんだけど、
ボストロールに向かって「ラブホテル」という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも、俺は乳首を舐めながら右手を下着へ
膝丈のスカートを履いていたので、触ることは容易にできた
下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている
湿っている、とかそんな小さい言葉では言い表せれない
クロッチの表面がヌルヌルしてるんだよね

普通はここまで濡れやすい女がいると喜ぶ俺だけど、普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした
しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、ボストロールに言ってやった
俺「入れるわ。横になって。」
女「ゴムあるの…?」
俺「外に出すから大丈夫。はよ。」

女は無言でソファーに横になり、脚を開く

前戯にかけた時間は3分くらい
クンニ好きの俺でも、この女のマンコを舐めることはできなかった
フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、チンコは起つ
なのに複数プレーのときは起たないという、残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった
若い+経験の少なさってこともあり、処女並みのキツさ
挿入中、トロ?ンとした表情をしながら俺を見つめてきた
お前はトロールだろ
俺も男なのか、女の感じている顔を見ると、少しかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、2分ほどでティッシュの上に発射
エロ描写がかなり少ないけど、内容も薄いものだったし仕方がないww

俺「それじゃそろそろ出ようか、この後俺用事あるんだわ」
出会い系で用事スキルを使ったのは、後にも先にもこのときだけだった
女は少し悲しそうな顔をしていたけど、無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅
別れてから、数分後にメールが届いた

女のメール「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」
俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」
女のメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなかった
女も察したのか、追撃メールを送ってこない

今思うと、女にとても申し訳ないことをしてしまったと後悔している
いくらボストロールといえど、女は女
たとえヤリモクだったとしても、男は女に優しくしてあげなきゃな
お前らもモンスターみたいな女が来ても、立派なモンスターハンターとしてがんばってくれ

高校時代の数学の先生

今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。

中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。

当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。

数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。

私が通っていた当時(1984年度?1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を“竹刀”や“木の棒”で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。

でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。

高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。

数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。

いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」と言われたのです。

先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

初めの内は、普段、スカートの上からお尻を叩かれた時とは全く比較にならない激痛に思わず「きゃっーー!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!・・・」と叫び続けてしまいましたが、いつの間にか凄く気持ちよくなってしまい、お尻を叩かれた回数が30発を越えたあたりで、ついウッカリと「ご免なさい!もう2度とタバコなんか吸いません!ですので、もっといっぱいお尻を叩いてください!」と口にしてしまったのです。

これには数学の先生もビックリし、「は、反省しているようだから、もう帰っていいぞ」と言いましたが、私はその場でパンツも脱いで下半身丸裸になり、再び両手を壁につけて前屈みになって、濡れたオマンコと真っ赤に腫れ上がったお尻を大きく突き出しながら、「お願いです!もっと叩いてください!」とお願いしました。

先生も男ですので、腫れ上がった私のお尻を撫で回しながら「そこまで言うなら、いっぱい叩いてやろう」と言うと、平手で思いっきり私の生尻を叩き始めました。

パンツの上から叩かれた回数も含めると、100発以上はお尻を叩かれ、パンツの上から叩かれた時以上の激痛と気持ちよさに、生尻を叩かれている間に何度もイッてしまいました。

それ以降から卒業まで、週に2?3回ほど、学校が終わった後に、一人暮らしだった数学の先生の家を訪れ、先生が見ている前で制服も下着も脱いで一糸まとわぬ全裸姿になり、乳房を揉んでもらったり、オマンコを弄ってもらった後、壁に両手をついてお尻を突き出して、数学の先生に平手で思いっきり100発以上お尻を叩いてもらっていました。

また、あの日以来も数学の先生は、相変わらず忘れ物をした生徒にはお尻平手打ちのお仕置きを行っていましたが、変わった事といえば、私以外の女子生徒が忘れ物した場合は以前と同じくお尻平手打ち3連発でしたが、私だけがお尻平手打ち4連発になった事でした。

後で話してくれたのですが、数学の先生は私の豊満なお尻が大好きで、数学の授業で私が忘れ物した時は、その事が顔に出ないように気をつけながら平手で私のお尻を叩いていたそうです。

その数学の先生は、私が高校を卒業すると同時に他県の高校に転任してしまった為、卒業してからは一度も会っていませんが、数学の先生から受けたお尻叩きのお仕置きは、今でも良き思い出です。

楽器屋でセフレ作った件wwww

俺はその日バンドの練習あがりで楽器屋にピックを買いに行った
そして良さげなギターがあって試奏してたわけだ
その時チラチラこっちを見ているヒラミニの子が一人

俺が試奏を終えて楽器屋から駐車場に向かうと後ろから走ってその子が走ってきて「ギター上手いんですね!私もやってるんです」と
そしてその場でちょっと立ち話

で、そんなところで立ち話もなんだからとちょっとそのへんにあるカフェに入ったわけだ
そこで音楽の話をしながら当然身体のチェックを始めた
顔は小さく胸は小ぶり、細身で脚がやたら綺麗で肌がスベスベに見えた

で、いろいろ話してたらもう時間も遅くなったから俺は下心全開で「車だけど駅あたりまで送ってく?」と聞くとあろうことかその子は「いいんですか!お願いします!」と
車に乗ってその子の使う駅近くまで行くと「電車までまだ時間がある」という、しばらく車内で話すことに

それでまぁ彼氏がいるのかとかなんとかいろいろ聞き出すとどうやら彼氏もいなく処女の様子
そして夜の雰囲気に任せてちょっとエロめなトークを始めた

そこで俺は「◯◯ちゃんは彼氏いなかったってことはあれ?エッチなこととか経験ないの?」と直球勝負、するとちょっと照れながら「ないですwでも興味はあるんですけど相手がいなくてw」と
これは処女確定、いくしかない、俺は思った

そんなこんなで「じゃあ」と冗談ぽく手をつなぐともう顔が熱くなっててやばいくらい可愛い
ここでもう歯止めきかなくなる俺

それでいちゃいちゃしてみた、慣れさせる為にな
するとだんだん雰囲気に慣れてきたようだから俺は一気にキスして舌まで入れてベロベロ口内をいただいた
驚きもあってかちょっと抵抗しつつも力が抜けている
そのまま抱きしめるともう完全にこっちのもん

その勢いで胸揉むと「あ、だめ、だめ」と一応言うが身体は動かない
耳元で「オナニーくらいしてんでしょ?」と囁くと「…してる」と
そのまま耳を舐めるとこの子のエロ解放
「音がエロい?…ん」と軽く喘ぎはじめた
どうやら処女だけどオナは日常的だったようだ

トロトロになって手にも力が入らないその子に「◯◯ちゃんの処女ほしい」と囁く、するともううなづくことしかできてない
そのまま車でホテルへ
彼女の気が変わらないうちにベッドに寝かせて首筋を丹念に舐めてビクビクと感じさせる

服をまくっておっぱい確認、乳首は小さく硬い、肌の張りがすげぇ
乳首は舐めてもくすぐったいというので一気にスカートめくってパンツ確認、白の可愛いやつ
ずらして処女マンコを拝むともう真っピンクの綺麗なマンコが

そんな綺麗の処女マンコ見せられたらもう我慢の限界、フルにスタンドアップしてたが相手は処女
キスしながらゆっくりパンツの上に指を這わせてやさしくやさしくマンコを揉みほぐす
やわらかく開くマンコと彼女の心

そのままゆっくりパンツを脱がし処女マンコを露わに
毛は薄めでしっとり濡れていい感じ
そのまま移動し味わうように舌でマンコを舐めさせてもらう
もうバターみたいな味のマン汁ですげぇ

とりあえず美味しいマン汁をいただいたらついに挿入、もうマグロになってる彼女の脚を広げて処女マンコにフル勃起でゆっくり挿入
「痛いっ!ゆっくり…ゆっくり…」そんなこと知るか、もう止められん

痛みを完全に我慢しながら涙を流す彼女
なんだろ、その泣き顔を見るほど興奮する
「さっき会った処女をもらった」と思うともう堪らない
処女マンコを存分に堪能しながら抱きしめると抱きしめ返して来る

ゴム中出しのあと泣いてぐったりしている彼女を見ると更にムラムラ、しかしここはぐっと堪えて抱きしめ少し休憩
その後騎乗位に挑戦させまた泣かせる

とりあえずこれがその子のパンチラだ


大人な変態集団(w)がJKの露出19について語る

でも彼女が暴走するためにも楽しくオマンコを見せられる空気を作ってあげないといけませんねw自分も終わった後で物足りない発言が出てしまうのは残念です。今の彼女の好きな露出でも十分に過激ですが、彼女から童貞くんの感覚と同化するような感じが欲しいです。童貞くんに比べたら経験豊富な彼女はちょっと大人ですが、性格から勝手に先に進むことは無いでしょうねw作者は自分が思ってたよりも大人な感じがしますwwwでも彼女は作者の色に染められたので本当に恥ずかしい格好や見せ方も出来そうですよね。彼女のオマンコは共有物と以前から※がありますが、彼女のオマンコの本当の凄さを今度は見せて欲しいですね!他校でも良いので教室内で本当のオマンコ教室とか出来るわけないですね…彼女に憧れた後輩の一人が童貞くんに混じってたなんて展開を期待したいですが危ないですか?案外大丈夫な気がしますw

何気ない日常と露出が同居してしまうところがこのシリーズの凄いところだよねw作者の人柄がそうさせるのかもね!彼女が露出好きなのはもうみんな知っているので、その彼女が物足りないって言うようなことは無いようにしたいよね。でも露出って常にエスカレートするものだから作者も難しいよね。始まりがオマンコを隅々まで見せることだったから彼女はオマンコ隅々まで見られないと満足出来なくなってしまったのかな?w立○オマンコの見て欲しい場所って普通じゃないでしょ?w行き止まりだったりクリ皮の裏側やクリの根元だったりwだから信頼できる童貞を使ってもいいから、大人数に彼女が見られたい場所を徹底的に見せるべきだよね。実は後輩!?ってな相手が混じってるのはむしろ歓迎。その後輩は本当に真剣に。いや自分に置き換えたら絶対見逃さない、忘れないほどにオマンコ見るよね。でもそれを言触らしたりはしないよね。自分の中の大事な思い出にする。そんなオマンコ教室があったらいいなって思ったりするよw

いろいろ批判のスレも立ち上がってきてるね。俺らは触れない方が良いのかな・・。俺は彼女の露出が好きなのはもちろんだけど、やっぱり作者の描写が好きなのかも。101さんも言ってるけど日常と露出って全く正反対のものなのに、なぜかこのシリーズは同居してるよねw最初から最後まで流れるように読めてしまうところが凄いと思うよ。いろんなリクエストがあるけど、この流れるように読めちゃうってのがなかなか出来ないよね。俺には97君みたいな発想はできないけど、※読んでるだけでも楽しいよねw自演と言われても何と言われても、このシリーズは分かる人だけで良いよね。実はちょっと最近の批判気味を見てると作者が心配になる・・

批判も何も、お前(らw)の変態コメが晒されてるだけだろうがw作者が心配ならコメしなけりゃいいだけだろw自演過ぎて超笑えるw

もし、ここで指摘があるように後半に向かって盛り上がっていくような露出を本当に実行したら凄いよねw今の作者の描写で書いたら最初から最後まで目が話せなくて震えっぱなしだろうなw俺もあんまり面白いアイデア出せないけど、たまに俺ら以外で※してくれる人のアイデアを元に妄想するのが面白いw俺らは作者の考えとか読み解き過ぎてどうしてもちょっと偏ってしまうからねw97君は不思議な発想が面白いwそれからあれは批判でもなんでもないから放置プレーw

自分も経験がありますが、少ないながらも固定ファンが応援してくれるのは嬉しいものですよ♪あちらは徹底無視で大丈夫ですよ。誰も相手にしてませんから。大人な変態集団の皆さんは心配ないですね!

投稿者に対する心配はしてないが、あれでコメントする気が失せる。。たまにコメントしてますが、今回は出来が良くないですな。そこもたまに大スベリする投稿者の人間っぽさなのか。次回はこんなもんじゃないと言う所見せて下さい。応援しますよ!!!!

自分も心配してませんwもし作者の描写に今以上磨きがかかったら凄いですよね!彼女の露出は留まるところを知らないので、彼女の魅力を余すところ無くレポートして欲しいです。変態※も彼女の成長に連れて更に変態にならないとですねw露出の内容はなかなか新しい事思いつきませんが、今までしてきた内容をもっと大人数で実行したり、場所をもっと興奮出来る場所に変えたりするのがこれからの露出になるんでしょうね。一つ一つをじっくりと時間をかけて気持よくしてあげて、彼女の暴走を引き出してあげて欲しいです。

大人な変態集団ww純粋な変態の作者もそうだけど、相容れない感じがしつつ変態が日常の中で大事な部分を占めてるんだろうか?w確かに毎回最新作が最高作とは限らないけど、しばらく実験的な内容が続いたせいもあって真の変態はこんなもんじゃない!ってところを見せて欲しいよねw俺は200%と大人数でのオマンコ教室が希望かなw希望しても相手があることなので出来るとは限らないけど、週末が終わるといつも彼女の露出が浮かんでくるから週末の間にアイデアと希望出し切っておこうとも思ったw

変態なのに大人や純粋だったりと綺麗な言葉が出てくるのがこのシリーズの凄いところですねw清純なのにエッチな彼女はもっと不思議で凄いですねwそろそろオナニーやり過ぎは注意した方がいいですよwオナニーを我慢させて全力で暴走させて欲しいです!童貞くんがオナニーしたくなったら優しくオカズになって欲しいですw

遠距離彼女の寝取られプレイ-4

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され
て2人で会いました。

「あれから咲子とは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」

高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを
再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し
でオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」

ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女
からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま
した。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前で
オナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いて
いました。動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持
っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れ
し、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」

携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでし
た。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの150
5号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくる
のが分かりました。彼女が自分に内緒でこちらに来てい
ることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られた
いって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま
2人でそのホテルに向かいました。何が行われているのか
も分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きな
がら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」

そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・

「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さん
は扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いまし
た。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨
漢男に跨っている彼女の姿でした。男は彼女の尻や腰
を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉が
ビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分は
ビンビンに勃起していました。高司さんは扉を閉めると
自分を脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分は高司さんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お?びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お?、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい?、」
「お?、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい?、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お?、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい?、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ?、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お?、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ?まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までの高司さんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ?気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ?マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ?、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・
一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまら
ない気持ちになりました。その反面、どんどん嵌って
いく彼女の姿を見て怖くもなっていました。この先どう
なるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆
さん、本当にありがとうございました。

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

も?っと!JKの露出について語るチンカスw

…あなたが(誰もが)スルーする超駄シリーズ「JKの露出」。
「いち」だの「しつこい」だの「超天然で無防備な叔母の続きの方が読みたい」だのといったテンプレ通りのコメントが一通り終わった後・・・コメ欄では恐るべき変態どもの「祭り」が繰り広げられているのですw
文体の特徴や言葉遣いのクセから、どう見ても同一人物としか思えない気もしますがw
しかし、このコメ欄まで自演しているとすれば、この作者は表と裏で凄まじい作文を行っていることになる…そのエネルギーを社会のために使って欲しいものですねw

「JKの露出19」のコメントより

書いてもいいですか?オマンコ教室大好きですが、そろそろオマンコ教室も進歩が求められているような気がします。今の彼女の状態では過去をなぞるだけでは結局、中途半端に終わります。全裸に興味が無いのであればしゃがんで見せるだけへの拘りがプレーの幅を狭めているような気がしますがどうでしょう?

正直まともな露出系の読み物が全く無くなったからな。同人の有名なやつもオワコン臭漂いまくりだからこれに期待するしかない俺がいる。

みんなでクリトリスに息吹きかけてヒクヒク反応する様子を見守りたい

彼女が成長した今だと、彼女の勢いが凄すぎて今までと同じような露出だとどうしても物足りなく感じますねwこれからはオナニーだけでは無くて指経験や触らせながら快感に連れて変化していく様子をみんなで楽しんでみたりしたいですねw敢えてすぐに行かせないところで焦らされる彼女がどんな露出を見せてくれるのか恥ずかしい性的な部分を見られてどんな反応するのか興味がありますw見せ方にしてもせっかくなので小さなオマンコを極限まで強調して見せてあげましょうよ!立って見せたり、後ろや限界まで開脚して恥骨を突き出すような感じがいいですね。見せている相手に自分からオマンコを近づけて行くような動きも欲しいですwそれからクリトリスはみんなで上下左右に引き伸ばして剥いちゃいますか?息吹きかけてヒクつく様子を動いた!とか言いながら恥ずかしがらせてみたいですねw

俺らすげーwwとか言ったらだめなのかw実はコメントをまとめて変態※の歴史として投稿するつもりだった俺がいる。なかなか秀逸なものがあるし自分で書いてるのに後から読むとおお!って思う物もあったりしてw作者さえ良ければ彼女がJK卒業後にでも投下してみようと思うよ。それから本題のリクエスト。なんだかマンネリ感なのは童貞のキャラにあると思うな。同性には同じことしてても新鮮な感じがしたし、あの例の童貞は未だに面白いw童貞だって純粋だけど本音は色々したいはずだから、爆発させてみてはどうなんでしょう?見せ方はリクエストに答えるのは出来そうだけど、相手は選べないから今まで出会ったギャルっ娘や印象的な童貞の繋がりを大事にするのもあるのかな。ちょっと前までは同じ相手が出てくるのはなんだか嫌だったけどそれぞれ味があるから彼女の後押しになるならかつて知った相手も有りかな?って思ったw

相手のキャラも大事ですよね!自分は本当に彼女のオマンコに耐え切れず目の前で抜き始めるようなはっちゃけた童貞くんが出てきたら面白いと思いますw彼女も目の前で興奮する童貞がいたらもっと凄いことしちゃいますよねw物足りなさやマンネリ感は露出の流れでも解決できますよ!今は彼女が突っ走るので最初に行きまくってそれから写真やお触りですが、彼女がまだ官能的な時にお触りや写真を彼女の快感を高めるためにも効果的に使うと良いのかもしれません。それから書き忘れてましたが、顔とオマンコセットの露出も羞恥心と言う意味では最高ですよ!

長文はまた反応されてしまいますよ?今までまったりと楽しんでましたが、これからもそうあって欲しいものです。オマンコ教室の進化としてこれまでは部位の説明が主でしたがこれからは部位の説明と同時に実際に触らせながら独特の手触りや気持よさも伝えてあげるのがいいでしょう。陰毛の描写が少ないのも残念ですね。説明の途中で絶頂を迎えるハプニングも歓迎するところです。

キャラは大事だねー。気にせず頑張ってほしいねー

童貞に抜かせるならやっぱり個室になるのかな?童貞が人目につく所で抜けるとは思えないしねw今回は童貞達のキャラも個性的な子がいなかったから物足りないってのもあるだろうね!俺は童貞の顔にまたがって見せるのやってほしいなw彼女かなり濡れやすいし、滴り落ちることもあるから童貞の顔に垂れ落ちるハプニングとかあったら最高かもw童貞の顔の上にしゃがんじゃうのもエロいかもねwヘンタイウイルス移ったかなw

場所を変えるならターゲットを選べるデパート、コンビニや学生の多い図書館も考えてみては。露出度を上げるならカラオケや障害者用トイレになるのか。

図書館はスリルありそうで良いね!お互い声が出せないけど、そこが緊張感を演出して興奮度高そうw本格的にやるならやっぱり個室になるのかな。お触りや指経験はもう遠慮無くして欲しい。相手を挑発するような見せ方も出きるかな?その場が一緒に興奮して行く様なそんな露出が見たいねw

小学生に露出希望

童貞くんが安心して抜ける環境ならやっぱり個室が良いですね!でも作者は見たくないでしょうねw図書館のアイデアは面白そうです。チラ見せしたり色々出来そうですよね!それから小学生がたくさんいそうなところも良いですw

図書館は声出たら目立ちそうだねwデパートは階段とかでイチャイチャしてる子結構いるよね。そこでオマンコ教室とかw

オマンコ教室より先の露出って例えば何が出来ると思いますか?

見せ方ですかね?立って見せたり四つん這いとか。夏の花火編は初の立ち見せで盛り上がりましたよねwあれはシチュエーションも最高だったなw

お触り教室とか全裸教室?wむしろ前作の※で盛り上がった生オカズになる彼女が見たいw立ったりバックが好きな童貞もいるだろうね。オマンコ触らせながら一緒にオナニーしちゃったら凄いよね!

最初に盛り上げすぎて尻すぼみになるため冗長に感じます。オマンコ教室とお触りと写真撮影は一度に行っても差し支えないのでは。これをやらないと調子が出ないのであれば名称を教え触らせ、同時に写真に収める。男の子も全員参加がいいでしょう。恐らく絶頂を迎えてしまうと思いますが、まだ余力を残して次の露出が可能となるはず。官能が昂ぶった状態で引き続きの露出は男の子の本能を刺激する危険も伴いますが、マンネリを解消してくれるでしょう。自分に具体的な案は浮かびませんが。

うん、後半に向けて盛り上げて行く書き方を覚えた方がいい。締めのオノロケも控えめに。

後日談)会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスしたエッチな体験談

私は朝結構早くに出社します。
早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)
その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)
我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。
「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、
左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」
N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。
N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
今日はN子の車に乗りました。
N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。
N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
そしてN子は潮吹きをしてイキました。
N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ?、おちんちん気持ちいいよ?」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。
またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。
僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」
N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。
N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」
と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」
N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」
僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」
N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」
僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

JKの露出19

前回の露出をした後、体調を崩してしまいました。
おかげで仕事もはかどらない上に、夜も早めに寝ていたので
彼女とも電話であまり話が出来ませんでした。
彼女はとても気を使ってくれる子なので、電話は最小限にしようと
自分の話はあまりせずに、僕の体の心配ばかりをしてくれました。
ただの風邪なので何も心配することはないのですが、彼女はそういう子です。
早く彼女にも安心させてあげたかったので、一週間は体調を戻すことに
専念しました。

彼女の優しい気づかいや、出来るだけ寝て休んだおかげもあって
体調もすっかり良くなりました。
まずはそれを伝えたくて彼女に電話をしました。
『もしもし?起きてましたか?(笑)』
『起きてますよ(笑)・・・体は大丈夫ですか?』
彼女はまずそれを僕に聞いてきました。
『もう良くなったよ!ありがとね(笑)』
『良かった(笑)・・・・でも無理しないでね?』
彼女は念を押すように言いました。
『分かってるよ(笑)・・・・あまり話できなくてごめんね・・・・』
『いいえ(笑)・・・・・なんか・・・らしくないね?(笑)』
変態トークばかりな僕なので、真面目に話をする姿が不自然のようです(笑)
『話出来なくて寂しかった?』
『・・・・・・うん・・・・・・・』
彼女は僕に合わせるようにして真面目に答えました。
でもやっぱりそれではいけませんね(笑)
『そうなんだ・・・・じゃあやっぱり毎日朝から晩までオナニーしてた?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・この雰囲気で言いますか?(笑)』
突然始まった僕のおバカ発言に彼女は言いましたが、どこか安心してくれた
感じもありました。
『ごめん(笑)・・・・じゃあ一緒にオナニーする?(笑)』
この日は僕が先に言い出しました。
『・・・・・え?・・・・・どうしたの?(笑)・・・・』
彼女もいつもは言わせられる立場なのに、僕から提案されて驚いていました。

『え?(笑)どうもしないよ?オナニーしたくないの?(笑)』
『そうやって言われると・・・・・なんか言いにくい(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
『じゃあお休み言っちゃおうかな(笑)』
『・・・・やだっ!・・・・・・・一緒にする(笑)・・・・・』
彼女のそんな所が可愛くて仕方ないです(笑)
僕も彼女との電話オナニーは楽しみのひとつでもあります。
電話でも彼女は一生懸命に気持ち良くなろうと頑張ってオナニーをします。
さすがに声はあまり出すことができずに、我慢している感じが少し可哀想にも
なってしまいます。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『大丈夫?そろそろ自分のペースも持たないと(笑)』
彼女も立派にオナニーをするようになったので、後は自分のペースを
持ってくれればと思います。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・だって・・・・はぁ・・・・・
そんなこと・・・・言ったって・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『落ち着いてからで良いよ(笑)』
息を荒くしながら話す彼女がまだ幼さを感じ、どこか和んでしまいます。
若く体力があるので、彼女はすぐに息を整えました。
『落ち着きましたか?(笑)』
『・・・・・はい(笑)・・・・・』
彼女は少し恥ずかしそうに言いました。

『じゃあまた週末そっち行こうかな(笑)』
『大丈夫なの?私がそっち行くよ!』
当然のごとく彼女はそう言いました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあいつもの場所ね!』
『・・・うん・・・・いつもありがと・・・・・』
彼女はどこか控え目に返事をしました。
『そんなに気を使わないでよ(笑)・・・・じゃあいつもの場所でスカート捲って
待っててくれる?(笑)もちろんパンツ脱いでオマンコ丸出しで(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・元気ですね!(笑)・・・・・』
彼女はどこか安心して言いました。
『元気だよ!いつもあなたのオマンコの香りがするアロマ焚いてるからね(笑)』
『そんな香りしません!・・・・・・・クシュンッ・・・・・』
彼女は話しながら小さく可愛いくしゃみをしました。
『ちょっと大丈夫?(笑)オナニーしたあとちゃんとオマンコ拭いてる?
ビチョビチョのまま寝たら風邪ひいちゃうよ(笑)』
『拭いてます!(笑)・・・・風邪うつされたのかなぁ(笑)』
彼女はどこか楽しそうに言いました。
『僕の風邪うつったら大変だよ!たぶん二度とパンツ穿けない体になって
どこでもオマンコ開いて見せるようになるよ!(笑)』
『うるさいなっ!(笑)・・・・ヘンタイウイルス!(笑)』
いつもこんな感じなんです(笑)

少し大げさに体調不良と言ってしまいましたが、本当にただの風邪です(笑)
彼女にも必要以上に心配させてしまい、悪い気がしました。
僕らはいつもの場所で待ち合わせをしました。
この日は彼女が先に着いて待っていてくれました。
『待たせたかな?(笑)』
『今来たばかりだよ(笑)・・・体大丈夫?』
彼女は会うなり気を使ってくれました。
『本当に大丈夫だって(笑)あなたこそ、そんなに足出して
風邪ひかないようにね(笑)』
『私は大丈夫です(笑)こう見えて結構丈夫なんだよ!(笑)』
彼女は笑顔で自慢げに言いました。
確かに彼女の体は細く、おせじにも丈夫には見えません。
しかし、全力で続けて絶頂を迎えてしまうところや、普段の元気なところを
見ていると、そう感じ取れるところもあります。

『じゃあ電車乗っちゃいますか?(笑)』
『そうしますか?(笑)』
彼女は僕に合わせて笑顔で言いました。
僕達がこの場所で待ち合わせる時は、露出をする時と
2人の暗黙の了解になっています。
このホームに降りる時の独特の緊張感は今でも変わりません。
彼女も少し気を引き締めているようで、何となくですが貫禄が出てきました(笑)
いつもの電車に乗り、僕達は目的地に向かいました。
電車の中は比較的空いていて、座ることは出来ましたがあえて立っていました。
『またドアのところでしゃがもうか?(笑)』
『座らないからおかしいと思った(笑)』
彼女は僕の言いたいことが分かっていました。
僕らはドアのところまで移動すると、さり気なく車内を見回しました。
なるべくなら普段見せることのない高校生以上の男性が良かったので、
それらしき男性の近くでしゃがんでもらうことにしました。
『パンツ穿いてるけどバッグ使う?(笑)』
『・・・・どうしよ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。

彼女はドアのところでしゃがみ込みました。
慣れない見せ方の為、彼女はまずはバッグで股間を隠していました。
しかし、それでも彼女の色白の綺麗な太股は丸見えの状態になり、
それを目にした大学生らしき男性2人組が目を向けました。
彼女は当然、彼らの目線に気付いているので、
目が合わないようにうつむいていました。
彼らは2人でコソコソと何かを話しながら彼女に目を向けていました。
笑みを浮かべながらエッチな目つきで見ているあたり、高校生にはない
余裕のようなものを感じます。
僕は前回の車内露出の時と同じように、
携帯の画面に文字を打って彼女に見せました。
『バッグどかして両手で股間を隠して』
彼女はそれを見ると、恥ずかしそうな笑みを浮かべて僕を見上げてきました。
彼女は両手をバッグにかけると、ゆっくりと自分の横にずらしました。
そして、すぐに両手を股間に持っていき、
なるべく白いパンツが見えないように隠していました。
しかし、パンツすべてを覆える訳がなく、
ほとんど意味のない隠し方になっていました。
彼女もそれを悟ったのか、一度パンツを覆った両手をすぐにどかしてしまい
両膝の上に乗せて彼らに白いパンツを見せ付けました。

さすがの彼らも、彼女のその行為には驚かない訳がありません。
見られていると分かっているのに、自分から両手をどかすという行為は
普通では考えられないところです。
彼らどころかその周辺にいた人ほとんどが彼女のその格好に気がついていました。
彼女は思い切りではないですが、両足をかなり開いてしゃがんでいたので
色白の太股の中心にある、白いパンツは丸見えの状態でした。
彼女は見られていると分かっていながらも、足を閉じることなく
そのままの格好を維持し続けていました。
彼らはコソコソと話しながらも、目線は彼女の下半身に釘付けになっていました。
僕は降りる駅が近づいてきたので、再び携帯に文字を打って彼女に見せました。
『降りる寸前にパンツ捲ってオマンコ露出させて』
それを見ると、彼女は苦笑いして僕を見上げてきました。
この見上げてくる仕草が何とも可愛かったです(笑)
そして、駅に電車が入っていくと、彼女の右手が股間に向かいました。
彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っ掛けると、一気にグイッと
捲りあげました。
彼女のピタッと閉じたオマンコがあっけなく、パンツから完全にはみ出しました。
彼らはそれを見ると唖然とした表情になりました。
もちろんそれに気が付いたのは彼らだけではありません。
その近くにいた、中年の男性も彼女のその行為を見て、目を見開いていました。

そして、電車が止まり、ドアが開くと僕達はすぐに電車を降りました。
彼らは彼女を目で追ってきましたが、電車を降りてくることはなく、
そのまま乗り続けて行きました。
『思い切り見られてたね!(笑)』
『・・・・恥ずかしくて分からないよぉ(笑)・・・・』
彼女はずっとうつむいていたので、どれだけ見られていたかを分かって
いないようでした。
『もしかしてもうドキドキしちゃってる?(笑)』
『・・・・どうでしょう(笑)・・・・』
彼女の出す雰囲気で何をなくですが分かりました。
『パンツ脱ぎたい?もう見せちゃう?』
『・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・』
最初ははっきりと口に出来ないところは今も変わりません。
しかし、それも彼女らしさだと思うので、これで良いと思ってます。
それだけ言葉攻めもできることです(笑)
『男の子たくさんいるんだけどなぁ(笑)オマンコ見せたくて仕方ないんでしょ?』
『・・・・そんなことないもん・・・・』
彼女の顔は完全にエッチになっていました(笑)
『オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ(笑)』
『・・・・・やめてっ(笑)・・・・・』
僕は彼女の耳の近くで何回も言い続けました。
『見せたくないの?(笑)・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・
こうやって!(笑)・・・ほら!・・・中まで見えるように(笑)・・・・』
僕は両手でオマンコを開く仕草をして見せました。
彼女はエッチな顔をしながら、我慢をしているのが分かりました。
『オマンコパックリ・・・オマンコパックリ(笑)・・・・ほら!・・・・
こうやって濡れたオマンコの奥まで見せるんでしょ?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・』
彼女は小さい声で返事をしました。

その時はホーム上に学生をはじめ、人がそれなりにいたので、
彼女は駅のトイレでパンツを脱いできてもらいました。
トイレから帰ってくる時も、彼女はホームにいる高校生達の間を
抜けて来たのですが、ミニスカートから露出された色白の綺麗な足を
男子高校生から目で追われていました。
彼女は意外とそういった視線に気が付くことがなく、
あまり意識をしていないのが分かります。
その綺麗な足で、今まで何人の男性の視線をもらっているのか
知りたいものです。
『ちゃんとパンツ脱いできた?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・なんか涼しい(笑)・・・・』
秋風にノーパンは涼しすぎるようで、彼女は可愛く内股加減になっていました。
『寒くなったら無理しないようにね!風邪ひかないように頭にパンツ
被ってるのも良いかもよ?(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・完全にヘンタイでしょそれ(笑)・・・・』
確かにその通りです(笑)
この日もホームの端まで移動すると、彼女にはしゃがんでもらいました。
彼女はバッグを置かずに、最初から足を思い切り開いてしゃがみました。
当然のごとく彼女のオマンコは丸見えになりました。
彼女がその格好になると、間もなくその姿に目を付ける男子達がいました。

僕はいつものように彼女から少し離れて、
その男子達の様子を近くで伺うことにしました。
彼らは4人組で、垢抜けない感じからも経験がないことが分かりました。
彼らは向こうの方で大股開きでしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。
『お前なに見てんだよ!(笑)』
『何をだよ!(笑)』
彼らは彼女を意識した会話を始めていました。
『あの子のこと見てただろ?(笑)』
『だから見てねぇって!(笑)』
『でもあれはパンツ見えてるな!(笑)』
彼らは彼女のことをジロジロと見ながら話をし始めました。
『お前、あの子にパンツ見せてくださいって言ってこいよ!(笑)』
『バカッ!言えるかそんなこと(笑)』
『でもどんなパンツ穿いてんだろうな(笑)』
『何言ってんだよお前!(笑)』
彼らは楽しそうにも、どこかエッチな眼差しで彼女を見ていました。
そんな時に、ちょうど向かい側のホームにいる男子3人組も彼女に気が付きました。
向かい側の彼らも彼女を指差して、なにやらコソコソと話をしていました。

『あいつらもなんか気にしてない?(笑)』
『してるね!(笑)だってあの格好じゃ気にするだろ!』
確かにその通りでした。
向かい側のホームの彼らは、特に彼らは4人の友達ではないようですが
あいつらと呼んでしまう所がいかにも高校生らしいと感じました。
向かい側のホームの彼らは、彼女のことをジロジロと見ながら、
ゆっくりと彼女の正面に向かって移動し始めました。
年頃の男の子であればそれは気になって当然でした。
彼女も向かい側のホームの彼らが正面に近付いてきるのが分かったようで
一瞬顔を上げて確認していました。
しかし、バッグで股間を隠すことはなく、そのままの状態を維持しました。
『おっ!あいつら見に行くんじゃね?』
『マジだ!いいなぁ・・・・あれ丸見えだろ!』
『おまえやっぱり見たいんじゃねーかよ!(笑)』
『でも良いな(笑)・・・・俺もあの子のパンツ見てーよ!(笑)』
彼らは本心で羨ましそうな顔をして見ていました。

向かい側のホームの彼らはさり気なく彼女に近付き、
その光景を目にした瞬間に表情が凍り付きました。
彼女のパンツが見えるという先入観からその光景を目にすれば無理もありません。
『パンツ見えてんだよあれ!』
『絶対丸見えだよ!』
『いいなぁ・・・・俺も見てぇ!(笑)』
『しかもあの子めちゃくちゃ可愛いくね?』
彼らは向かい側のホームの彼らと、しゃがんでいる彼女を交互に見ていました。
彼女の正面に行けさえすれば、すべてが解決するのですが、それが出来ない
もどかしさに、彼ら4人は何とも言えない表情をしていました。
そして次の瞬間、向かい側のホームの彼らが声をあげました。
『・・・・ぉぉおお!!・・・・』
『・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・やべぇ!!・・・・』
彼女を見ると、両手が股間に行っていました。
彼女は向かい側のホームの彼らに向かって、
オマンコを開いて見せているようでした。
この行為をした瞬間、それは自発的に見せているということが分かります。
彼らも声をあげて凍り付きはしますが、すぐにその画を留めたいという
衝動に駆られるらしく、3人揃って携帯を取り出し、彼女に向けました。
『おい!あいつら写真撮ってねぇ?』
『マジだ!なんか声あげてたし・・・何なんだ??』
『そんなすげぇパンツ穿いてんのか?(笑)』
『変なこと言うなよ!(笑)でも俺も超見てぇ・・・・』
彼らは指を加えるように写真を撮っている彼らを見ていました。
彼女の両手が股間へ行っていることは、あまり気にしていないようでした。
まさかノーパンでオマンコを開いているとは思っていないでしょう。

しかし向かい側のホームの彼らの様子が、あまりにもそわそわしている
ことから、彼ら4人もそれを気にし始めました。
『なんかあいつらすげぇ顔して撮ってない?(笑)』
『そんなにすげぇパンツなのかな?(笑)』
『あの子も撮られてるの気づいてないのかな?』
『ってゆうかパンツ見えてるの分かってないんじゃないの?』
彼らは彼女を見ながら話していました。
そんな間にも向かい側のホームに電車が入ってきました。
彼女はバッグで自分の股間を隠し、待機しました。
『あっ!バッグで隠した!』
『見えてるの気づいたんじゃないの?(笑)』
『えぇ!今更!?(笑)』
『恥ずかしがってるよたぶん(笑)』
彼ら4人は彼女の行動を見逃しませんでした。
向かい側のホームの彼らは、その電車に乗って行くのかと思いましたが、
電車がホームを去って行っても、携帯を構えて同じ場所にいました。
『おっ!あいつらまだいるぞ!』
『もうパンツ見れないのに(笑)』
『あの顔!(笑)残念そうな顔してる!』
『そりゃ残念だろ!(笑)俺も見たかったなぁ・・・・』
彼らは向かい側のホームの彼ら3人を見て言いました。
確かに向かい側のホームにいる彼らは、彼女を見て残念そうな顔をしていました。
しかし、それも次に瞬間解消されました。

彼女は向かい側のホームに彼らがまだいることを確認すると、
股間を隠しているバッグに手をかけ、再び自分へずらしました。
そして、間髪いれずに彼女の両手は股間へと向かいました。
『・・・・おおお!!・・・・』
『・・・・うおぉぉ!!・・・・』
『・・・・うわっ!!・・・・』
彼らは揃って声をあげていました。
彼女は再び彼らに向けて、オマンコを開いて見せているようでした。
『・・・・あの子・・・・わざとやってるよな?・・・・』
『・・・・だな・・・・じゃなきゃどかさないだろ・・・・』
『・・・・・マジで?・・・・なんでわざとパンツなんて見せるんだよ・・・・』
『・・・・そんなの知らねーよ・・・・あの子やばい・・・・』
普通に考えれば有り得ない彼女の行動に、まだ何も見ていない彼らも
唖然とした表情をしていました。
向かい側のホームの彼らは、引き続き彼女に携帯を向けて写真を撮っていました。
こちら側にも電車が来ましたが、彼ら4人も彼女のことが気になって
電車には乗らずに、その場に残りました。
彼女の両手は股間から離れることなく、そのまま見せ続けていました。

『・・・・あの子大丈夫か?・・・・ずっと写真撮られてるぞ・・・・』
『・・・・・わけわかんねぇ・・・・こんなことあるのか?・・・・』
『・・・・あるも何も見せてんだから・・・・でもやばいよな?・・・・』
『・・・・・やばいだろ・・・・だって丸見えだぜあの格好じゃ・・・・』
彼らは彼女のことを見ながら、心配をし始めていました。
そこへ向かい側のホームに電車が来ると、彼らは電車に乗って行きました。
彼女はさっきと同じように、電車が来た時はバッグで股間を隠し、
電車がホームから去るとバッグをどけて、股間を丸出しにしました。
僕はそろそろだと思い、彼ら4人に話しかけることにしました。
今回は男子相手にも、前回の同性の時と同じような
声かけをしてみることにしました。
なかなか性に合わない演技が必要なので、少し戸惑います(笑)

『あの・・・ちょっと良いかな?』
僕は彼ら4人に近付いて、遠慮気味に話しかけました。
『え?・・・・うちらですか?』
『・・・なんですか?・・・』
やはり突然話しかけられれば驚きもします。
『あそこにいる子のことなんだけど・・・・』
僕は向こうでしゃがんでいる彼女のことを指差して言いました。
彼女はさり気なく僕の方を見ていました。
彼女は待機モードに入り、バッグで股間を隠していました。
『・・・・はぁ・・・・・あの子がなにか・・・・』
『・・・・どうかしたんですか?・・・・』
彼らはどこかとぼけようとしている感じがありました(笑)
『僕、さっき向こう側のホームにいたんだけど・・・・
あの子・・・なんか見せちゃってるんだよね・・・・』
僕は彼女の方を見て言いました。
『・・・・やっぱり・・・・わざとなんですかね?・・・・』
『・・・・実はうちらもそう思ったんですよ・・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だって自分からバッグどかしてるし・・・』
『・・・・あの・・・・見ちゃったんですか?(笑)・・・・・』
僕が話を切り出すと、思いのほか乗ってきたので驚きました。

『見ちゃったんだよね(笑)・・・・でもやっぱり止めてあげた方が良いと
思うんだよね・・・・僕より君たちの方が歳も近そうだし・・・・』
僕は前回と同じように、彼女を止めて欲しいと頼みました。
『・・・・え?・・・・でも・・・・・なあ?(笑)・・・・』
『・・・・隠した方が良いよって言うんですか?・・・・』
『・・・・・俺ら言えないですよぉ(笑)・・・・・』
『・・・・うん・・・・無理無理(笑)・・・・』
彼らはそのセリフの内容よりも、女の子に免疫がないための無理に聞こえました。
『大丈夫だよ!僕も一緒に行くから(笑)・・・・それに、もしかしたら
ちょっとぐらい見せてくれるかもしれないよ!』
僕が言うと、無理と言っていた彼らの表情が少し変わりました。
彼女の下半身を見ている自分たちを想像している感じでした。
『あっ!・・・・考えてるでしょ?(笑)』
僕はそんな彼らに言いました。
『・・・えっ?(笑)・・・・いや・・・だって(笑)・・・・』
『・・・・想像しちゃいますよ(笑)・・・・』
『・・・・・・本当に見せてくれたりして(笑)・・・・・・』
『・・・・あの・・・・本当に一緒に来てくれるんですか?(笑)・・・・・』
彼らは素直にそれを認めました。

『じゃあ行こうか?(笑)』
意外にもスムーズに話が進んだので、あまり演技は必要ありませんでした。
しかし、彼女の元に辿り着けば、そうはいきません。
僕は彼らを連れて彼女の所に行きました。
『・・・・あの・・・・・ちょっと・・・・いいですか?・・・・』
僕が最初に話しかけることになると思ったのですが、先に彼らが
しゃがんでいる彼女に話しかけました。
それには彼女も驚いた顔をしていましたが、僕はそのまま彼らの会話を
見ていることにしました。
『・・・・・はい・・・・・なんですか?(笑)・・・・・』
彼女は顔を上げると、緊張しながらも笑顔で彼らを見て答えました。
『・・・・いや・・・・・あの・・・・・・』
『・・・・・あの・・・・そういう格好してると・・・・・その・・・・』
彼らは彼女の顔を目にすると、緊張がよけいに高まったようです。
『・・・・・なにか?・・・・・』
彼女はわざと気付かない振りをして答えていました。
僕は彼らに言って欲しかったので、口にせずに応援しました。
『・・・・だから・・・・・見えますよ?・・・・・』
『・・・・・あの・・・・・さっき見せてましたよね?・・・・・』
彼らは意を決した様子で彼女に聞きました。

『・・・・え?・・・・・見せてるって?・・・・・』
彼女は分からない振りをしていますが、同時に純粋に恥ずかしくて
口に出来ない様子でもありました。
『・・・・・いや・・・・・あの・・・・・さっき向こうのホームにいた
奴らに・・・・・写真撮られたじゃないですか・・・・・』
『・・・・それに・・・・・自分からバッグどけましたよね?・・・・・』
彼らは一度口し始めると、少し自身を持ったように質問を続けました。
『・・・・・あぁ・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情でそれを認めました。
『・・・・・あの・・・・やめた方が・・・・・・』
『・・・・・かなり写真撮られてましたよ?・・・・・・』
『・・・・・やっぱりまずいですよ・・・・・』
『・・・・・なんでそんなことするんですか?・・・・・』
彼らは次々と彼女に質問を投げかけました。
『・・・・なんで・・・・かなぁ(笑)・・・・・わかんない・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
『・・・・・わかんないって・・・・・』
『・・・・・えぇ・・・・なんだそれ・・・・・』
『・・・・あの・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・・その・・・・
あんなに・・・・・パンツ見られて・・・・・』
『・・・・・おい!・・・・・お前ハッキリ言うなよ(笑)・・・・・』
ついにパンツという誤った質問が出ました。

『・・・・え?・・・・・あの・・・・・それは見せてないけど(笑)・・・・・』
彼女は控えめに答えました。
『・・・・え??・・・・いやだって・・・・・』
『・・・・・バッグどかしたじゃないですか?・・・・・』
『・・・・あぁ!・・・・・ハーパンとか?・・・・』
『・・・・・そうか!・・・・ですよね?(笑)・・・・・』
彼らは彼女のバッグで隠された下半身を気にしながら聞いていました。
そろそろ僕も加わることにしました。
『それがパンツでもハーパンでもないんだよ!ね?(笑)』
僕は彼らに言うと、彼女に聞きました。
『・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
同時に僕と彼女はペアであることを示しました。
『・・・・・え?・・・・・知り合いなんですか?・・・・』
『・・・・なんか・・・・ちょっと訳わかんないな・・・・・』
『・・・・・どういうことですか?・・・・・』
『・・・・俺も訳わかんない・・・・』
彼らが困惑するのも当然でした。
『ごめんね(笑)・・・僕と彼女は一緒で、彼女はわざと見せてるんだよ!
でも見せてるのはパンツやハーパンじゃなくてね・・・・
君達にも見てもらいたくて声かけたんだよ(笑)』
僕は正直に彼らに話しました。

『・・・・・一緒にですか?・・・・・』
『・・・・・でも・・・・じゃあ他に何見せるんですか?・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だってさっきの奴らガン見してましたよ?・・・・』
『・・・・・やっぱりパンツですよね?(笑)・・・・・・』
彼らの想像できる範囲はそこまでのようでした。
しかし、それは当たり前のことで、どこの誰が、可愛い女子高生がノーパンで
オマンコを見せていると想像できるでしょうか。
彼らはパンツという言葉を同年代の女の子に対して口にできたことで
どこか優越感に浸っている感じがありました。
僕は良い意味でそれを崩すことにしました。
『生殖器かな!(笑)』
僕は彼らに向けて一言はっきりと言いました。
『・・・・・・・え?・・・・・・・』
彼らは4人揃って同じ反応をしました。
彼女は遠慮なくそれを口にした僕を見て、苦笑いしていました。
『生・殖・器!(笑)さっき彼女が見せてたものね!』
僕はもう一度言いました。
彼女は何か言いたそうな顔で僕を見ていました(笑)

『・・・・えぇ?(笑)・・・・』
『・・・・ウソでしょ(笑)・・・・』
『・・・・・やめましょうよ(笑)・・・・・』
『・・・・ありえない(笑)・・・・』
彼らは当然ですが、それが信じられないようでした。
『ウソかどうかはバッグの向こう側見れば分かることでしょ?(笑)』
僕は彼らを煽るように言いました。
彼らは想像してしまったようで、一斉にバッグで隠された彼女の下半身に
目をやりました。
『・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は一斉に向けられた視線に恥ずかしがり、バッグに手をかけて抑えました。
その仕草は自然に出たものであり、とても可愛くエッチでした。
『じゃあみんなあっち向いていてくれるかな?合図したらこっち見て!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・分かりました(笑)・・・・・』
『・・・・・俺分かった・・・・・たぶん写真だよ(笑)・・・・・』
『・・・・写真?・・・・・なんだそれ(笑)・・・・・』
『・・・・・ネットかなんかのやつかな?(笑)・・・・・』
彼らは見当違いの想像をしながら、僕らに背を向けました。

僕は彼らが完全に背を向けたのを確認すると、彼女の隣に屈みました。
『バッグどけるね!(笑)』
僕はわざと彼らに聞こえるように言いました。
『・・・・声大きいっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『・・・・今頃パンツかな?(笑)・・・・』
『・・・・・だな(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパンじゃないの?(笑)・・・・・』
『・・・・・俺もそう思う・・・・パンツはないだろ(笑)・・・・・』
彼らは僕の生殖器発言を全く信用していませんでした(笑)
僕は彼女のバッグを掴むと、そのまま彼女の横にどかしました。
彼女のオマンコが丸見えになりました。
『丸見え!(笑)・・・・まだ見ちゃダメだよ!』
僕は同じように彼らに言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は呆れるように言いました。
『・・・・・丸見えだって(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパン?(笑)・・・・』
『・・・・・俺それでも良いんだけど(笑)・・・・・』
『・・・・俺も(笑)・・・・』
それでこそ見せ甲斐があります(笑)

『開こうか?(笑)』
今度は彼らに聞こえないよう小声で彼女に言いました。
彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがうと
ゆっくりと開き始めました。
ニチッ・・・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!
彼女のピンク色の綺麗な中身が露わになりました。
全開ではありませんが、小さいクリトリスは半分ほど剥け出し、
尿道口と膣口もわずかに露出していました。
そして、さっきのお開きで既に彼女のオマンコは濡れて光っていました。
『もっと開いて!(笑)』
『・・・・うるさいっ(笑)・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・開く?・・・・・なんだ?・・・・・』
『・・・・・わかんねぇ(笑)・・・・・』
『・・・・・もしかして・・・・・足?(笑)・・・・・』
『・・・・お前変なこと言うなって!(笑)・・・・・』
僕は彼らの要望に答えるように、彼女の両足の膝を掴むと思い切り開かせました。
『・・・・あっ・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに少し驚いていましたが、何も抵抗はしません。

ニチッ!・・・・ニチニチッ!・・・・・ピチッ!
彼女はオマンコを思い切り開き切りました。通称120%です。
これで左右対称な彼女の小陰唇はパックリと裂けて、
綺麗な尿道口と膣口は完全に剥き出しになりました。
残るはクリトリスだけです。
『思い切り剥いて!(笑)』
僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。
彼女は僕のことを引っ叩きたい顔をしていました(笑)
しかし、それでもオマンコを開くことを優先しています。
彼女は人差し指をクリトリスの包皮の上から少し押し出すようにすると、
小さいクリトリスが申し訳なさそうに剥き出てきました。
それが戻らないように、彼女は可愛い人差し指でしっかりと抑えました。
『・・・・むく?(笑)・・・・なんだそれ(笑)・・・・』
『・・・・・気になる(笑)・・・・・』
『・・・・全然わかんねぇ(笑)・・・・』
『・・・・まだ見ちゃダメなんですか?(笑)・・・・』
彼らは気になって仕方ないようです。
僕は彼女のオマンコを最終チェックしました。
綺麗なピンク色をした小陰唇内部は余すところなく露わになり、
左右対称にしっかりと裂けています。
小さいクリトリスも限界まで剥き出しになり、滲み出た愛液の付着により
その全てが妖しく光り輝いていました。
『色OK!カタチOK!開きOK!剥けOK!濡れOK!匂いOK!(笑)
じゃあこっち向いて良いよ!(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
そして、彼ら4人はゆっくりと振り向きました。

『・・・・・え?・・・・・えぇぇ!!!???・・・・・』
『・・・・・うわっ!!!!・・・・・・えぇぇ!!!!!・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!!!・・・・・・』
『・・・・・うおぉぉおおお!!!!・・・・・すげぇ!!!!!・・・・・』
彼らの雄叫びに近い声が上がりました。
周りが気付くのではないかと思うぐらいの声でした。
彼女は恥ずかしさのあまり、うつむいてしまい顔が真っ赤になっていました。
どれだけ慣れて来てもこの瞬間だけは変わりません。
しかし、それでも彼女はオマンコをしっかりと開き続けました。
『ね?本当でしょ?(笑)』
僕は場違いとも言える冷静さで彼らに言いました。
『・・・・・すげぇ・・・・・すげぇ!!・・・・・』
『・・・・・ヤバイよマジ!!・・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・・うおぉぉ!!・・・・なんだこれ!!・・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・・・マンコォォ!!・・・・』
彼らは冷静さを失っていました(笑)
僕はしばらく周りを見ながら、彼らが落ち着くのを待ちました。
彼らは彼女の前に立ったまま、無意識に上半身を乗り出すようにして
彼女のオマンコを凝視していました。

『・・・・やべぇ・・・・・俺初めて見たよ・・・・・』
『・・・・・俺もだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・こんなカタチしてんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・これ・・・・丸見えだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
少しすると彼らはまともに話が出来るようになりました。
そろそろこの場所の時間も長くなってきたので、場所を変えることにしました。
『もっとゆっくり見たいでしょ?(笑)場所変えようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・え?・・・・・あの・・・・良いんですか?・・・・・』
『・・・・・俺見たいです!・・・・・』
『・・・・・あっ・・・・・俺も!・・・・・』
『・・・・・俺も良いですか?・・・・』
彼らは一斉に返事をしました。
『だって(笑)じゃあファミレス行こうか?』
『・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は返事をすると、オマンコから指を離しました。
何事も無かったかのように、彼女のオマンコはピタッと閉じました。
彼女が立ち上がると、そのルックスとスタイルに
改めて彼らは意識をして見ていました。
しかし、それ以上にあまりに衝撃的な光景だったせいか、
彼女のスカートの中が気になって仕方ないのが目線で分かります(笑)

僕らは彼らを連れていつものファミレスに行きました。
この日は相手が4人だったので、テーブルに3人3人で座りました。
今回も多少分かりやすいように、彼らをAからDと呼ばせてもらいます。
僕と彼女とA君が座り、あとの3人が向かい側の席に座りました。
A君はさっきまで衝撃的なものを見せていた彼女が隣に座っていて、
かなり緊張しながら意識をしていました。
勿体ぶるのも可哀想なので、すぐに始めることにしました。
『さっき驚いた?(笑)』
僕は分かり切っていることを彼らに聞きました。
『・・・・驚いたってもんじゃ(笑)・・・・・なぁ?・・・・』
『・・・・・うん・・・・死ぬかと思った(笑)・・・・・』
『・・・・・死んじゃうのかよ(笑)・・・・・』
『・・・・・まあ確かに分かるけど(笑)・・・・・』
彼らは話しながらも、彼女のことをチラチラと見て気にしていました。
『スカートの中が気になるの?(笑)』
僕は彼らに聞きました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・それは(笑)・・・・・』
彼らは彼女のことをエッチな目つきで見始めました。
『気になるんだって!(笑)どうしよう?(笑)』
『・・・・変な聞き方しないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。

『彼女こうやって言うけど、本当は見せたくて仕方ないんだよ!(笑)
もう足閉じてるのが苦痛で苦痛で・・・・・』
バシッ!
『・・・・・違いますっ(笑)・・・・・この人ヘンタイバカなの(笑)・・・・』
彼女は僕を引っ叩くと、彼らに言いました。
『・・・・ヘンタイバカッて(笑)・・・・・』
『・・・・・そうなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・ウケる(笑)・・・・・』
『・・・・・付き合ってるのに(笑)・・・・・』
彼女の言うヘンタイバカは結構受けが良いです(笑)
『じゃあ1人ずつ見てもらう?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも、しっかりと答えました。
『・・・・・え?・・・・1人ずつですか?・・・・・』
『・・・・そんな・・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・・やった(笑)・・・・・』
『・・・・・誰から?・・・・・』
彼らは4人で顔を合わせました。
とりあえず彼女に座っているA君から始めることにしました。

『じゃあ見せてあげてくれる?(笑)』
僕は彼女に言いました。
彼女は両足のローファーを丁寧に脱ぐと、右足をゆっくりと上げてかかとを
ソファーの上に乗せました。
『・・・・えぇ!?・・・見せるって・・・・ここで!?・・・・』
『・・・・トイレとかじゃないんですか!?・・・・・』
『・・・・・見られますよ!?・・・・・』
『・・・・・店員とか・・・・大丈夫ですか?・・・・』
彼らは周りを見てソワソワしていました。
『大丈夫だよ!(笑)僕がちゃんと見てるから(笑)』
やはりこの場で見せるとは思わなかったようです。
『じゃあ続きを!(笑)』
僕は右足だけをソファーに乗せた彼女を見て言いました。
彼らも一斉に彼女に注目しました。
『・・・・なんか・・・・・緊張するんだけど(笑)・・・・・』
彼女は全員のエッチな視線を浴びて恥ずかしそうにしていました。
それでも、引き続き左足もゆっくりとソファーの上に乗せると、
足をM字に思い切り開きました。
『・・・・・うおぉぉぉ!!!!・・・・・』
彼女の隣にいるA君は、開かれた股間を覗き込んで声をあげました。
『・・・・・こっち膝までしか見えねぇ・・・・・』
『・・・・下覗け!!下!!・・・・・』
『・・・・・おぉぉおおお!!!・・・・・見える!!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・見える見える!!!・・・・・』
向かい側に座っている彼らは一斉にテーブルの下から覗き込みました。
『ちゃんと1人ずつ見れるから(笑)』
僕は興奮する彼らに言いました(笑)

『では今から彼女のオマンコ教室始めます!(笑)』
僕は久しぶりにそれを口にしました。
『・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』
彼女は僕に苦笑いで言いました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・オマンコ教室って(笑)・・・・・』
『・・・・・・・さっきみたいにするんですか?(笑)・・・・・・・』
『・・・・それヤバイね!(笑)・・・・・』
彼女自ら恥ずかしい説明が聞けるとは思いもしないことでしょう。
『それはお楽しみ!ではどうぞ!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・えと・・・・・・じゃあ・・・・はじめます(笑)・・・・』
『ナニーを!?(笑)』
バシッ!
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩きました。
しかし、これがどこか独特の緊迫感を和らげているようです。

彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。
そして、さっきと同じように、人差し指はしっかりとクリトリスを剥き出し、
中指は小陰唇をこれ以上ないぐらいに開き切り、すべてを露わにしました。
二チッ!・・・・・ニチチチ・・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!
『・・・・・うわっ!!!・・・・やっぱりすげぇぇ!!!!・・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!・・・・パックリだぁ!!!・・・・』
『・・・・・・すげぇぇ!!!!・・・・・丸見え!!!・・・・・』
『・・・・・・やべぇぇ!!!・・・・・うおぉぉ!!!・・・・・』
やはり120%の威力は半端ではありません。
彼女は恥ずかしそうに歯をかみしめ、再び顔を赤く染め上げていました。
『じゃあ始めて!(笑)』
僕は恥ずかしがっている彼女に言いました。
『・・・・・あの・・・・・えと・・・・・まずはここが・・・・・・・
あの・・・・・・・クリトリス(笑)・・・・・・』
彼女は人差し指で剥けたクリトリスを強調して
隣に座っているA君に向けて恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・・はい・・・・・クリトリス・・・・・・』
A君は食い入るような目で、彼女のクリトリスを凝視しました。
『・・・・・クリトリスだって・・・・・・よく見えない・・・・・』
『・・・・・俺も近くで見てぇよ・・・・・』
『・・・・・・お前いいなぁ・・・・』
向かい側の3人は指をくわえるようにして見ていました。
『ちゃんと4人に同じようにして教えてくれるから!ね?(笑)』
『・・・・・分かってますっ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。

『・・・・・あの・・・・・クリトリスはね・・・・・普段は隠れてるの・・・・
・・・・こうやって出る時は・・・・・・ドキドキしてる時で・・・・・・
触るとね・・・・・あの・・・・・・気持ち良くなるの・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、しっかりと説明をしていました。
『・・・・・・気持ち良くなるって・・・・・・あの・・・・・・
・・・・オナニーですか?・・・・・・』
A君は彼女に聞きました。
『・・・・・まあ・・・・・そうかな(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『彼女はオナニー大好きだからね!(笑)いつも朝から晩までしっぱなしだよ!』
『・・・・・してませんっ(笑)・・・・・』
彼女はいつものように言いました。
『オナニーでいつもオマンコ濡れてるから、家に帰るとまずは
オマンコにドライヤーかけるらしいよ!(笑)』
『・・・・・うるさいなっ!・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・・』
彼女はオマンコを開きながら僕に言いました。
『ドライヤーで乾かしてる最中もどんどん濡れてきちゃうから
最後は諦めてまたオナニー始めちゃうんだけどね(笑)』
『・・・・・・バカッ!・・・・・ちがうもんっ!!・・・・・・』
怒りました(笑)

『・・・・・なんか・・・・すげぇ会話(笑)・・・・・・』
『・・・・・・オナニーするんだ(笑)・・・・・・』
『・・・・・自分で触るんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
彼らは彼女のオマンコを見ながら想像しているようでした。
『オナニーするとどうなるか見てもらえば?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それは説明終わってから・・・・・』
彼女はオマンコ教室の続行を希望しました。
『・・・・・・え?・・・・・それって・・・・・』
『・・・・・見せてくれるんですか?・・・・・・』
『・・・・・マジで・・・・・』
『・・・・・・早く説明してください!・・・・・』
彼らは彼女の意味深な発言を聞き逃しませんでした。
『・・・・・じゃあ・・・・・続きです(笑)・・・・・・』
彼女がそう言うと、彼らの視線は再びパックリ開いた
彼女の綺麗なピンク色のオマンコに集まりました。

『・・・・・・えと・・・・・その下の・・・・・この小さい穴が・・・・・・
・・・・・あの・・・・・尿道口です・・・・・ここ・・・・・
見えるかな?(笑)・・・・・・』
彼女はオマンコを開いている中指で尿道口を指して言いました。
『・・・・・はい!・・・・・分かります!・・・・・すげぇ・・・・・』
A君は瞬きを忘れる勢いで凝視していました。
『・・・・・女の子はね・・・・・ここから・・・・・その・・・・・
オシッコ出るんだよ(笑)・・・・・・』
彼女ははずかしそうにも笑顔で説明しました。
『・・・・・へぇ・・・・・そうなんだぁ・・・・・ここから・・・・・』
A君は異性の生殖器の仕組みを興奮しながら学んでいました。
『彼女のオシッコは立○天然水って名前で今度発売されるよ!(笑)』
僕は勉強の邪魔をしました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・どんな味ですか?(笑)・・・・・』
『・・・・オシッコ味じゃないの(笑)・・・・・』
『・・・・・すげぇ!俺買う!(笑)・・・・・』
彼らは僕のお馬鹿発言に付き合ってくれました。
『・・・・もぉ・・・・・みんなで言わないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いで言いました。
『CM観なかった?もうやってるよ?無修正で!(笑)』
僕は懲りずに続けました(笑)

『・・・・・無修正?(笑)・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・なんか想像しちゃうんだけど(笑)・・・・』
『・・・・どんなCMなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・教えてください!(笑)・・・・・』
天然水ネタは結構高校生にウケが良いようです(笑)
『まずは彼女の顔がアップで映って、おはよ?!って教室に入ってくるのさ(笑)
それで自分の机の上に乗り上げて、さっきみたいにしゃがんでオマンコ全開!
オマンコのアップが無修正で映し出されて、彼女が立○天然水!って言うと
オシッコ放出(笑)クラスの男子達がオイシィ?!って飲んじゃうってやつ(笑)』
僕はテンション高く言いました。
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・・ヘンタイバカッ!・・・・・』
彼女は呆れるようにして言いました。
『・・・・・やべぇ(笑)・・・・それ凄い!・・・・・』
『・・・・そのCMつくってください!(笑)・・・・・』
『・・・・・録画して一生保存します(笑)・・・・・』
『・・・・・俺らバカだなぁ(笑)・・・・』
彼らは興奮しながらも笑っていました。
話が中断しましたが、オマンコ教室再開です(笑)

『・・・・・あの・・・・・それで・・・・・その下の・・・・・えと・・・・
ここがね・・・・・あの・・・・膣口っていうの・・・・・』
彼女は中指を尿道口から更に下にずらすと、膣口を指差して言いました。
『・・・・・あの・・・・・膣って・・・・・・その・・・・・・
あれですよね?・・・・・その・・・・ヤル時の・・・・・』
意外とはっきとした表現で笑いそうになってしまいました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・・そうなのかな(笑)・・・・・』
彼女も否定することはせずに、正直に答えました。
僕はあえてその部分だけは、お馬鹿発言を控えました。
まあ、やっぱり付き合ってますし、神聖な場所ですから(笑)
『・・・・・あの・・・・・オナニーは・・・・・指とか・・・・
あの・・・・・入れるんですか?・・・・・・』
彼は、さっきの彼女のオナニー発言が気になっているようで、
目を見開いて聞いていました。
『・・・・・え?・・・・・まあ・・・・・・それは(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも、それを認めました。
『見てもらいたいんでしょ?言ってごらん!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・・え?(笑)・・・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・・
私の・・・・・・・・あの・・・・・・オナニー見てください・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。

彼女が隣でA君が見つめる中、左手の人差し指と中指でオマンコを開くと
右手の中指でクリトリスを円を書くようにして撫で始めました。
『・・・・・・すげぇ・・・・・・オナニーしてる・・・・・』
『・・・・・・クリトリス触ってる・・・・・・・』
『・・・・・・なんか・・・・・柔らかそうだな・・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・・そうやってやるんだ・・・・・』
彼らは初めて見る女の子のオナニーに興奮していました。
ニチ・・・・・ニチ・・・・・二チ・・・・・二チ・・・・・
彼女の濡れたオマンコからは僅かに音が出ていました。
『・・・・・この音って・・・・・濡れてるからですか?・・・・・』
A君の距離からだとその音も聞こえてくるようです。
『そうだよ(笑)これからもっと凄くなるからね!』
僕がそう言っても、既に彼女は自分の世界に入っていました。
『・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・ふぅん!・・・・・・
あっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』
彼らは聞いたこともない、女の子が快感を得た時の肉声に圧倒されていました。
彼女は自分が声を出していると気付き、オマンコを開いている左手を
離すと、自分の口を覆って声が漏れないようにしていました。
同時に彼女は右手の中指を膣口にあてがうと、
そのままゆっくりと入れ込みました。
二チッ!・・・・二チュチュッ!・・・・・ヌチュッ!
彼女の中指は根元まで膣内に入り込みました。
そして、割れ目に溜まっていた愛液がゆっくりと溢れ出してきました。
トロッとした感じからも、粘り気があることが分かります。

『・・・・ふぅっ!・・・・・んんっ!・・・・・ふぅん!・・・・・
っん!・・・・・ふぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は口を覆いながら目をつむり、その快感に浸っていました。
僕は彼女がそろそろなのを悟り、隣で彼女の頭を優しく撫でてあげました。
彼女はそれに甘えるように、僕に寄りかかり、オナニーを続けました。
『・・・・ふぅん!・・・・・ふぅぅん!!・・・・・ふぅっ!・・・・・
っん!・・・・・んんっ!・・・・ふぅぅ!・・・・・ふぅぅん・・・・
ふぅ!・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅぅぅ・・・・・』
ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ・・・・・
彼女は絶頂を迎え、愛液をオマンコから噴き出しました。
『・・・・・・だ・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』
『・・・・・・・これって・・・・・・・』
『・・・・・・イッたってやつ?・・・・・・・』
『・・・・・・・すげぇ・・・・・・・』
彼らは、女の子が見せる快感の絶頂を初めて目のあたりにして、
言葉が出ないようでした。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女はいつものように息を荒くしていました。
『大丈夫?また全力?(笑)』
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・だって・・・はぁ!・・・・
わかんないもん・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・』
自分の快感をコントロールするにはまだ時間が必要なようです(笑)

A君に変わって、次はB君が彼女の隣に座りました。
彼女はA君の時と同じように、オマンコ教室でB君に教えていました。
しかし、オマンコの濡れ方は、さっきの絶頂により格段に増しています。
同時に彼女も少しずつですが大胆さを増していて、オマンコの開き方も
思い切りが良くなっているように感じました。
実は後で見る方が彼女の大胆さを直に感じ取れることが出来るんです(笑)
『・・・・じゃあ・・・・見てください・・・・・』
彼女はB君に説明を終えると、再びオナニーを始めました。
彼女は同じように始めにクリトリスを刺激すると、最後は膣に指を入れ込み
そのまま絶頂を迎えました。
潮吹きも見せつけ、息を荒くしながらもC君の番を迎えました。
C君の時には連続して続けていることもあり、彼女の目は虚ろになっていて
半分意識がない状態でした。
それでも彼女は自分のオマンコを開きながら説明を続けました。
そして、C君にもオナニーを見せつけ、絶頂を迎えました。
『・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・
・・・はぁ!!・・・』
彼女は今までに見せたことのないぐらいに息が荒れていました。
顔は溢れ出た汗でびっちょりに濡れていて、顔も赤くなっていました。
ファミレスでは声が出ないように口を覆っているので、そのせいだと思います。
まともに呼吸も出来ないで絶頂を迎え続けるのは無理もあります。
『・・・・大丈夫ですか?・・・・・ちょっと休んだ方が・・・・・』
『・・・・・ウチら時間は大丈夫ですから・・・・・・』
興奮している彼らも、さすがに彼女を心配し始めました。
『休もうか?』
『・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・んんっ!!・・・・・んん?!!・・・』
バシッ!・・・・バシッ!・・・・バシッ!
彼女は以前と同じように、駄々をこねて僕を叩いてきました。

彼女はそのままD君にもオマンコの説明をしていましたが、
意識が遠のいた状態ではまともな説明になっていませんでした。
しかし、それでもオマンコの開き方は変わらず、ビチョビチョに濡れた中身を
D君に見せつけていました。
そして問題の連続4回目のオナニーを彼女は始めました。
『・・・はぁ!・・・んっ!・・・はぁ!・・・ふぅん!・・・・はぁ!
・・・・ふぅん!!・・・はぁ!・・・・ふぅん!・・・ふぅぅ・・・・
ふぅ・・・・・・・・・・・・』
彼女が突然声を途切らせると、グタッとソファーに倒れこみました。
『・・・ちょっと!・・・・大丈夫?・・・』
僕は彼女の体を揺らしました。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・・うぅ・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女は息を切らして、そのまま横になっていました。
一瞬意識を失ったようで、彼女の体からは力が抜けきっていました。
彼らは彼女の反応に唖然としてしまい、言葉が出ないようでした。
『ちょっと休もう・・・・ね?』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・ごめんなさい・・・・・
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・』
彼女は横になったまま僕に謝ってきました。

しばらく中断して、彼女には横になったまま休ませました。
こんな状況になったのは初めてで、僕も正直焦りました。
同時に前持って止めてあげられなかった自分を悔やみました。
パートナーとしてこの判断ミスは致命的です。
彼女の頭を膝の上に乗せたまま、頭を撫で続けてあげました。
彼女は気がつくとそのまま寝てしまいました。
『ごめんね!驚いたよね?』
僕は彼らに謝りました。
『・・・・いや・・・・ウチらが悪いんですよ・・・・・すいません・・・・』
『・・・・・俺ら全然分からなくて・・・・・』
『・・・・・・彼女・・・・大丈夫ですかね?・・・・・』
『・・・・・ホント・・・すいません・・・・・』
彼らにも悪いことをしてしまいました。
彼女が目を覚ますまで、彼らとは何気ない話をしていました。

しばらく目を覚まさないかと思っていたのですが、
彼女は30分ぐらいで目を覚ましました。
『・・・・・・あれ?・・・・・あれ!・・・・・私・・・・寝てた?・・・』
彼女は起き上がると、焦ったように言いました。
さっきのぐったり感が嘘のように、彼女はスッキリとした顔をしていました。
『大丈夫?(笑)』
僕は彼女に聞きました。
『・・・・うん・・・・・あの・・・・・ごめんなさい・・・・・』
彼女はさっきの自分の姿を思い出したようで、恥ずかしそうに謝ってきました。
彼らもホッとしたようで、表情を和ませていました。
『・・・・・あの・・・・・どこまで・・・・・・だっけ?・・・・・』
彼女は隣に座っているD君に言いました。
最後まで約束を果たせなかったことを、申し訳なく感じているようでした。
そんな彼女を見ていると、改めて愛おしくなります。
『・・・・・え?・・・・いや・・・・もうやめましょうよ(笑)・・・・・
俺もう満足してますから・・・・・・』
D君は彼女の体を心配して言いました。
『今日はやめよう?ね?』
僕も彼女に言いました。
少ししんみりした空気になってしまったので、僕はオナニー意外で話を
進めることにしました。

『じゃあ彼女のオマンコを徹底的に観察しようか?(笑)テーブルの下で
彼女の正面から見ればバッチリだよ!2人ずつ始めようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・ねぇ・・・・・それ恥ずかしいんだよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに、苦笑いで言いました。
まずはD君とA君がテーブルの下に潜り込み、彼女の正面に来ました。
『じゃあパックリしちゃおうか?(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は再び両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがい
120%のオマンコを彼ら2人に見せつけました。
二チッ!・・・・ニチチチッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ピチッ!
『・・・・・やっぱり・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・』
彼らは正面から間近で見る彼女のオマンコに圧倒されていました。
『・・・・・・あの・・・・・・写真・・・・・撮ってもいいよ(笑)・・・・・
・・・・あと・・・・・触ってもいいし・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも笑顔で彼らに言いました。
『・・・・・えぇ!?・・・・マジっすか!?・・・・・』
『・・・・・よしっ!!・・・・・じゃあ撮ります!!・・・・・』
彼らはポケットから携帯を取り出すと、一目散に彼女のオマンコにカメラを向けて
写真を撮り始めました。
かなり近くで撮られていて、彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコは
各部分をアップで撮られていました。
『・・・・・すげぇ!!・・・・超アップだ!!・・・・・』
『・・・・・・・見ろよこれ!!・・・・クリトリスのアップ!!・・・・』
彼らはテーブルの下で写真を見せ合っていました。

『・・・・・あの・・・・さっき触っても良いって・・・・・・』
『・・・・・・本当に良いんですか?・・・・・・』
写真を撮り終えた彼らは、目の前の彼女に聞きました。
『・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情で小さく答えました。
彼らはパックリと開いた彼女のオマンコに恐る恐る指を近付けました。
『・・・・・・やわらけぇ・・・・・・ヌルヌルだ・・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・・・なんだこの感触・・・・・』
彼らは2人同時に彼女のオマンコをくまなく触り始めました。
『もっと顔近づけて匂いも嗅いでごらん!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
しかし、彼女は抵抗する気配は全く見せません。
まさに成すがままでした。
彼らは1人ずつ彼女のパックリ開いたオマンコに顔を近付け、匂いを嗅ぎました。
『・・・・・すげぇ・・・・・・良い匂い!(笑)・・・・・』
『・・・・・・マンコってこんな匂いするんだ・・・・・・』
彼らは深呼吸するように、大きく息を吸い込んで、匂いを嗅いでいました。

最後の方にはオマンコを開く行為すらも彼らが任されました。
『・・・・・すげぇ・・・・・超柔らかいよ・・・・・ほら・・・・・』
ヌチュッ!・・・・二チャッ!・・・・・ニチャ?!
A君は彼女のオマンコをパクパク開閉させると、最後は思い切り開きました。
『・・・・・すげぇ音!(笑)・・・・・なんだこれ・・・・・
ほらここ!・・・・・糸張ってない?・・・・・・ちょっとそのまま・・・・・』
D君は彼女の小陰唇を指差して言いました。
そして、指先で糸をすくい上げました。
『・・・・・ほら!・・・・すげぇ!!・・・・ネバネバだよ!・・・・』
D君は親指と人差し指で糸を張らせて、見せていました。
『・・・・・お前エロすぎ(笑)・・・・・・でも綺麗だよなぁ・・・・・・
なんだよこの色・・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・超絶ピンクだよな(笑)・・・・・・ほら・・・・・
この皮膚のところとか超綺麗じゃない?・・・・・・』
D君は彼女の小陰唇の皮膚を指差して言いました。
『・・・・・クリトリスの所はちょっと赤くなってるよな・・・・・・・
あの・・・・これって充血してるんですか?(笑)・・・・・・』
A君はテーブルの下から彼女に聞きました。
『・・・・・え?・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、充血したクリトリスよりも赤い顔をしていました(笑)

次にB君とC君のペアがテーブルの下に潜り込みました。
同じようにまずは写真を撮り、彼女のオマンコを触らせてもらい
その感触と匂いに感動していました。
『・・・・・俺もうこの手洗わないよ(笑)・・・・・・』
『・・・・・バカかお前(笑)・・・・・でも良い匂い・・・・・』
彼らは指に付着した彼女のオマンコの匂いを嗅いでいました。
『・・・・・あの・・・・リクエストして良いですか?(笑)・・・・・』
C君が突然彼女に言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・なに?・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・あの・・・・・見てくださいっ!て言ってください(笑)・・・・』
C君は意外と変態の素質があるようです(笑)
『得意だよね?(笑)いつもみたいに言ってあげて!』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・いつもじゃないもん・・・・・・・・あの・・・・・・・
私の・・・・・・・・私のオマンコ見てください!・・・・・・・
・・・・・・クスッ(笑)・・・・・・』
彼女は静まり返った空気が耐えられずに吹き出していました。
『・・・・・やべぇ・・・・・本当に言った・・・・・・』
『・・・・もう一回言ってください!(笑)・・・・・』
C君のツボだったようでアンコールされていました(笑)
『何回でも言ってくれるよ!違う言い方で言ってあげたら?(笑)』
僕は彼女に言いました。

『・・・・・バカッ・・・・・・・あの・・・・・・・・えと・・・・
・・・・私の粘膜見てください!・・・・・・・・・・もうやだ(笑)・・・・・・』
彼女は顔を赤くしながら言いました。
『・・・・・最高です!!・・・・もっと言ってください!!(笑)・・・・・』
『・・・・・お前ヘンタイだなぁ!(笑)・・・・・でも良いなこれ・・・・・』
ヘンタイウイルスの感染が始まりました。
『オマンコは何に似てるんだっけ?(笑)今度はそれでいこうか?』
僕は引き続き彼女に言いました。
『・・・・・・・もぉ!(笑)・・・・・・・・・最後だよ?・・・・・・・
あの・・・・・・私のアワビ見てください!・・・・・・・・・・
クスッ(笑)・・・・・・・はいもう終わり!(笑)・・・・・』
彼女は自分で言いました。
しかし、アンコールは続き、内容はエスカレートしていきました。
それから5回も言わされ、最後はまさに彼女の歴史に残るような発言でした(笑)
『じゃあセリフ覚えた?(笑)』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに返事をしました。
『じゃあ、最後の見てくださいどうぞ!(笑)』
『・・・・・・あの・・・・・・・えと・・・・・・私の・・・・・・・
私の指で触られるとすぐに濡れちゃう、奥まで全部見えてる・・・・・
えと・・・・・ピンクでヌルヌルのオマンコをいっぱい見てください!
・・・・・・・・・・もぉ・・・・・・やだぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、開いているオマンコを離して自分の顔を
覆い隠しました。

『・・・・・じゃあ・・・・失礼します!(笑)・・・・・』
C君はそう言うと、彼女の割れ目に指をあてがい、一気に開き切りました。
ニチュッ!・・・・ニチチチチッ!!・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!!
『・・・・・・うわっ・・・・・ちょっとぉ(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに慌てていました。
彼女のオマンコはC君の指によって120%開かれていました。
『・・・・・うわっ!すげぇ!!・・・・やっぱりすげぇ!!・・・・』
『・・・・俺にも見せろよ!!・・・・・』
2人とも彼女の発言のおかげもあり、かなり興奮していました。
『・・・・・すげぇ・・・・・これが膣口か・・・・・これ・・・・・
開くんですよね?・・・・・・』
少しC君の勢いに隠れていたB君が言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・うん・・・・・まあ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・ちょっと開いてみても・・・・良いですか?・・・・・』
B君は恐る恐る彼女に聞きました。
『・・・・・・良いけど(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
B君はヌルヌルとした彼女の小陰唇に手こずりながらも、なんとか指先を
あてがい、彼女の膣口を開き始めました。
ニチッ・・・・・・・ピチッ!!
彼女の膣口がパックリと口を開けました。

『・・・・・うおぉおお!!!!!・・・・・・穴だ!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!!!!・・・・穴空いてる・・・・・』
『・・・・・・なんだよそれ!!??・・・・・俺も見てぇよ!!・・・』
『・・・・・俺も見てぇ!!・・・・なにしてんだよ??・・・・』
既に待機しているA君とD君もそれには興味を持ちました。
彼女は恥ずかしさのあまり、再び顔が赤くなり歯をかみしめました。
『・・・・・・すげぇ!!・・・・おい写真撮ろうぜ!!・・・・・・
俺膣抑えてるからお前撮れよ!!・・・・・・』
『・・・・・分かった!!・・・・・良いか?ちゃんと抑えてろよ!!・・・・
あぁ?・・・じれってぇ・・・・手が震えるんだけど(笑)・・・・・』
カシャッ!
彼女の膣が彼らの携帯に収められました。
『・・・・・ちゃんとフラッシュ点けろって!・・・・・ほらもう一回!!
・・・・ヌルヌルして開いてるの難しいんだって!(笑)・・・・・』
『・・・・・・行くぞ!!・・・・・・よし!!・・・・・見ろよこれ!!
・・・・・結構撮れてねぇ!?・・・・・・』
彼らは撮った写真を交互に見ていました。
『・・・・すげぇ!!・・・・なんかデコボコしてる・・・・・・
こんななってんだ・・・・・・・やべぇ・・・・・』
『・・・・・・マンコってすげぇな!!・・・・・俺クラスの女の子
見たら想像しちゃうよ(笑)・・・・・・』
彼らは興奮して語り合っていました。

A君とD君にも彼女の膣内を見てもらい、そろそろ良い時間になってきたので
ファミレスを後にすることにしました。
彼らは帰宅方向が逆になるので、この駅で別れることになりました。
『じゃあ、ありがとうございました!』
『良いモノ見れました!(笑)』
『帰ってから1人で楽しみます!(笑)』
『また見せてください!(笑)』
彼らはまだ興奮の余韻に浸っているようでした。
『いつでも全開だから大丈夫だよ!(笑)』
バシッ!
『・・・・・違いますっ・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩いて言いました。
いつも良い出会いがあり、どこか気持ちが和んでしまいます。
この日は彼女のあんな所を見てしまったので、とてもこれ以上オナニーを
させるわけにはいきませんでした。
『あの・・・・さっきごめんね(笑)』
僕は彼女に謝りました。
『・・・・・え?・・・・・なんで?(笑)・・・・』
彼女は僕がなぜ謝るのか不思議そうな顔をしてました。
『やっぱり止めるべきだったかなと思って・・・・』
『・・・・それは私が悪いの!・・・・謝らないでよぉ(笑)・・・・』
彼女は申し訳なさそうに笑顔で言いました。
『連続はもうちょっと練習してからにしようか?(笑)』
『・・・・そうします・・・・・ごめんなさい(笑)・・・・・』
彼女は反省するように言いました。
お互い自分の反省点を分かっているので、この話はここまでにしました。

僕らは改札に入る前に、駅前のコンビニに入りました。
『立○天然水売ってないかな?(笑)』
『あるわけないでしょ!(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
コンビニの前には高校生の男子が5人いました。
スポーツバッグを持っていて、感じからして野球部のようでした。
誰もが知っていると思いますが、コンビニの窓側は雑誌売場になっています。
そしてその窓の前には男子たちがいます。
もう分かると思います(笑)
『本読みたくない?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『何か考えてるでしょ?(笑)』
彼女は僕の表情や口調からすぐに悟りました。
『しゃがんで本読んでほしいなぁ(笑)』
『・・・・・そういうことですね(笑)・・・・・』
彼女は窓際に集まっている男子達を見て言いました。
『え?何か?(笑)バッグとか置かずに大股開きでお願いします(笑)』
『分かりました!・・・・・ヘンタイさん(笑)』
彼女は笑顔で言いました。

僕らはさり気なく雑誌売場に行きました。
そして、僕と彼女は少しだけ距離を置き、棚の雑誌を手に取りました。
最初は立った状態で読んでいましたが、窓のすぐ外にいる男子達は
彼女の存在にすぐに気が付きました。
全員でニヤニヤしながら、何かを話していました。
もちろん彼女もそれに気付いています。
そして、彼女は窓の外にいる彼らに向かってしゃがみ込みましたが、
本棚が邪魔をして、うまく彼らからは見えないようでした。
しかし、そこは年頃の男子です。
彼らはなんとかしようと、バレるのを覚悟で場所を移動して、
彼女の正面に来ました。
そして、窓の外から雄叫びに近い声が聞こえてきました。
彼女は本で顔を隠すようにして、読み続けていました。
読んでいる本がセブ○ティーンなところになぜか余計に興奮しました(笑)
彼女は彼らに向かって大股開きでしゃがみ込んでいました。
僕の角度からは彼女の股間は直接見えませんが、窓に彼女の股間が
映り込んでいるのが見えました。

彼女は恥ずかしそうな顔をしていましたが、足を閉じることはせずに
そのまま見られ続けていました。
彼らは開き直ったのか、彼女の前に集まり彼女の丸見えになった
オマンコを見つめ続けていました。
彼女は読んでいるセブ○ティーンをページを開いたまま目の前に置くと
両手を股間に持って行きました。
そして、一瞬間を置いて、外にいる男子達から声が上がりました。
彼女は自分のオマンコを開いていました。
窓に彼女の開き切ったオマンコがはっきりと写り込んでいました。
まさに120%の完璧な開きでした。
彼らはたまらず携帯を取り出すと、一斉に写真を撮り始めました。
彼女はそれでもオマンコを開き続けました。
時々オマンコを開いている両手のうち、右手で読んでいる本のページを
捲るその姿が何とも不自然極まりなく興奮しました。
しばらく彼女はそのままオマンコを開き続けましたが、外にいる彼らは
一向にその場を去ろうとはしませんでした。
あまり長居するのもお店に迷惑なので、僕は彼女に声をかけ、
コンビニを出ることにしました。
彼女がオマンコを閉じて立ち上がっても、彼らは目で彼女を追いました。

しかし、僕と一緒に歩き始めると、彼らは残念そうな顔をしていました。
お店から出て彼らのすぐ近くを通りかかると、彼らは目をギラギラさせて
彼女のことを見てきました。
『思い切ったことするね(笑)』
『だって・・・・そうなるでしょ?(笑)』
彼女は苦笑いで言いました。
彼らが追ってくるのではないかと少し不安でしたが大丈夫でした。
『じゃあ電車を待ってる時も全開でお願いします(笑)』
『・・・・・はいはい(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしながらも、恥ずかしそうに言いました。
ホームに降りると、彼女はすぐに大股開きでしゃがみ込み、
両手の可愛い指でオマンコを思い切り開き切りました。
綺麗なピンク色の中身は、興奮によりビチョビチョに濡れていました。
エッチに光り輝き、その質感を主張していました。
『オマンコいっぱい見えてるよ(笑)恥ずかしい?』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女はエッチな表情で答えました。
『電車来るからそろそろ閉じる?』
『・・・・・・もうちょっと・・・・・・このままが良い・・・・・』
彼女は小さい声でボソッと言いました。

彼女はエッチな表情のまま、オマンコを開き続けました。
オナニーはしませんでしたが、開き続けるだけでも濡れ方は
とどまることを知らず、彼女のオマンコは愛液で潤ったままでした。
電車の中でもバッグを置いてしゃがみ込み、降りる寸前で前回と同じように
バッグをどけると、オマンコを思い切り開きました。
この日は今まで一番オマンコを開いている時間が長く感じました。
写真もかなり撮られていて、見られた人数は相当なものだったと思います。
しかし、露出の緊張感としてはこれに勝るものはありません。
この日はこれで終わりにすることにしました。

駅に着くと、彼女と夕食を食べに行きました。
『いやぁ?・・・・お疲れ様でした(笑)』
『・・・・お疲れ様でした(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。
『今日はずいぶんと開いてたけど、テスト勉強のストレスですか?(笑)』
『違うっ!(笑)いつも通りです(笑)』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『まだ開き足りないんでしょ?(笑)』
『え?(笑)・・・・・そんなことないですけど(笑)』
嘘がバレバレでした(笑)
『何なら今ここで見てあげるよ?(笑)』
『・・・・やっぱりバカでしょ?(笑)・・・・・』
その通りです(笑)
『それより、今日も泊まって大丈夫なの?』
『うん!(笑)今日も一緒一緒!(笑)』
前回に引き続き、この日も彼女の家に泊まることになっていました。
彼女の母親からも好印象を持たれて、彼女の家に行くことは
何の気負いもしなくなりました。
『今日も勉強?(笑)』
『テストじゃないけど、ちょっとだけ!お願いします!(笑)』
彼女は可愛い笑顔で言いました。

そして彼女の家に再びおじゃましました。
やっぱり妹も可愛いですけど、浮気ではありません(笑)
彼女の部屋で勉強のお手伝いをしました。
まさか自分が教える側になるとは、思いもしませんでした。
もちろん変態トークを混ぜ込んだ勉強会でした(笑)
少しだけのつもりが、前回と同じようにまた深夜まで続いてしまいました。
でも勉強が続くのは良いことですね。
『お疲れ様!やめようか?』
『うん!遅くまでごめんね・・・・』
彼女はあくびをした僕に謝ってきました。
『いいよ!それよりあなたの方が疲れてるんじゃないの?(笑)』
『・・・・また変なこと考えてるでしょ?(笑)・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『元気良いよね(笑)やっぱり開き足りないんでしょ?』
『・・・・さぁ??どうでしょ?(笑)・・・・』
彼女はとぼけるように言いました。
『オマンコ見てあげようか?(笑)』
『・・・・・え?(笑)・・・・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに笑顔で言いました。

『じゃあ下脱ごうか?』
僕は彼女が着たパジャマの下半身を脱がしました。
彼女の足からパンツを脱がすと、机の上に座らせました。
そしてM字に足を開かせると、顔を近付けました。
『これって立○天然水のCMだよね?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・オシッコかけるよ?(笑)・・・・』
彼女は2人でいる時は意外とこんなことも言います(笑)
『じゃあ失礼しますね(笑)』
僕は親指を割れ目にあてがうと、そのまま120%まで開きました。
そして人差し指でクリトリスを剥き出しました。
『う?ん・・・・やっぱり綺麗だね!完璧です!(笑)』
『・・・・それはそれは・・・・・ありがとうございます(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも笑顔でした。
『いつもこうやって見てもらってるんだね!奥まで丸見えだよ!(笑)』
『・・・・言わなくても分かってますっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしていました。

僕は思い切り開き切った彼女のオマンコの匂いを嗅ぎました。
お風呂に入ったあとなので、匂いはかなり薄れていました。
『あのぉ・・・濡れてきてますよ?(笑)』
『・・・・だってぇ・・・・そうやって見るから(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『全部脱いじゃおうか?(笑)』
『・・・・え?・・・・良いけど(笑)・・・・』
僕は彼女の上着に手をかけると、ゆっくり脱がせました。
そして最後にブラを取り外すと、彼女は全裸になりました。
『ベランダ開けても良い?(笑)』
『・・・やだよぉ(笑)・・・・見られちゃう・・・・』
この時間は外も静まり返っていて、
耳に入るのは時々通り掛かる車の音ぐらいです。
『大丈夫!ほら!よいしょ!』
僕は全裸の彼女を抱き上げました。
『・・・うわっ!・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・』
僕は彼女をベランダの前まで抱き上げ、連れていくと、部屋のカーテンを開け、
扉を全開にしました。
『・・・・ちょっとダメだよぉ(笑)・・・・』
『椅子持ってくるね(笑)』
僕は彼女の机の椅子をベランダまで持ってきました。

『膝の上に座って!(笑)』
僕が先に椅子に座り、彼女を膝の上に座らせました。
『・・・・もぉ(笑)・・・・・寒いよぉ・・・・』
『ちょっとだけだから!(笑)・・・・・よいしょ!』
僕は膝の上に座った彼女の膝の裏を抱え込むと、
一気に足を思い切り開かせました。
『・・・・ちょっとちょっと!(笑)・・・・・ダメだよっ(笑)・・・・』
ベランダから外に向けて、彼女のオマンコを丸見えにさせました。
『自分でオマンコ開いてごらん!』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は両手を股間に持っていくと、オマンコを思い切り開きました。
『全裸でオマンコ見せてる気分は?(笑)』
『・・・・・・なんか・・・・ヘンタイみたい(笑)・・・・・
あぁ!・・・・ヘンタイウイルスだ(笑)・・・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『移ったかな?(笑)・・・・オマンコどうですか?開いて気持ち良い?』
『・・・・・うん・・・・・・寒いけど(笑)・・・・』
確かにこの季節の深夜は結構冷え込みます。
『風邪ひかないようにしないと(笑)寒いよぉって濡れてるでしょ?(笑)』
『・・・・バカなことばっかり言ってますね(笑)・・・・』
彼女は笑って言いました。
それから少しの間、彼女はオマンコを開き続けました。

『・・・・・ねぇねぇ・・・・・そろそろ寒いよぉ・・・・・』
彼女は僕に言いました。
服を着ている僕でも肌寒いぐらいだったので、無理もありません。
『じゃあ・・・・一緒に寝ようか?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女と部屋の中に入ると、ベッドに潜り込みました。
ベッドの中でも彼女のオマンコを開き、観察して、味わい、最後に挿入しました。
寒くなったせいか、お互い温もりを求めていたようで
結構遅い時間まで続きました。

次の日、僕は午後から仕事だったので、朝食をご馳走になり、
彼女の家で少しゆっくりさせてもらってから、帰路につくことにしました。
『夜遅かったから、この後もちゃんと休むんだよ!
オナニーしちゃだめだよ(笑)』
『わかってますっ(笑)・・・・それより無理しないでね!』
彼女は僕の体調を気にしてくれていました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあまた電話するね!』
『うん!・・・・気を付けてね!』
彼女はいつも可愛い笑顔で見送ってくれます。
帰り道はなんとも寂しくなってしまいます(笑)

そろそろ寒くなるので、違った露出も考えようかと思っているこの頃です。
さすがに駅での露出を続けるのは体調も崩しかねないので
時々、彼女とも今後の露出について話をしています。
それは少しずつ決めていきたいと思います。

もちろんリクエストも参考にさせてもらいます(笑)

まやの体験談

私は中学生の頃、学校でオナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、
教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、
気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、
ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、
男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。
それからは私は彼らの言いなりでした。Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。
それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。
彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。
あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。

オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、
私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。
電車に乗っていると、お尻のあたりに違和感が。最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のお尻を撫で回しているのでした。(痴漢?)
ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。これ以上黙ってたら何されるかわからない、
と勇気を出して振り返ると、お尻を触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、
通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。
当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。
学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。
その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。
そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、
五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。
私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、
ゆっくりと入ってきて、動きだしました。オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。彼も初めてだったみたいで、
一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。私はフルフルと首を振って、
(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。
場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。
全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。
幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。

私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)
「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、
メールで色々な命令を送ってきました。最初の指示は「オナニーをしろ」でした。昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。
見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。幸い気付いてる人はいません。が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、
そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。
彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。
こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、
つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。シャッターの音も聞こえてしまいます。少しの間躊躇しているとまたメールが。「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。
逆らえばばら撒くという事でしょう。諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。ヒソヒソ話をしている人たちもいました。
写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、
その間に私はもう車両中の注目の的でした。真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。
ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。
仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、
私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。あっという間にイキそうになったところで次の指示が
「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。
今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。
無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。携帯で写真撮ってる人もいました。「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。
言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。
今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。
声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。
(声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、
隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。
当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。
戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。
彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。リモコンで操作できるようです。明日は電車の中でこれで責められるようです。
彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。周りの人にバレないように平静を装っていると、
だんだん振動が大きくなってきました。少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。
振動がさらに強くなりました。音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。声を出すのは何とかガマンしていましたが、
何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。と、メールが来ました。「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、
その瞬間にまた振動が大きくなりました。思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。近くの人がこっちを見ました。私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。
ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。(えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。そしてまたローターが震えだしました。
が、今度もイク寸前で振動が止まりました。そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。
「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。今度は弱い振動がずっと襲ってきます。気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。
と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。
ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。と、「次で降りろ」と指示が。昨日と同じ駅でした。そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。
ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、
彼らは決してオマンコに触れようとしません。後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」
と私におねだりを要求しました。彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。
5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。
とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。そんな私の態度が癇に障ったのか、
帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。
彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。
今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。

今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。
彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。ローターよりも一回り大きく、
振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。
そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」
そのまま私を置いてトイレを出て行きました。扉は開いたままです。慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。外から押されれば普通に開いてしまう状態です。
もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。
10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)
不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブでオナニー、
という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。1回イッてしまうともう止まりません。夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。と、扉が突然開きました。
見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、
と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のお尻をおちんちんでピタピタと叩きました。
「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。
「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。
「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でお尻を揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。
散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。
一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のお尻の穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。
「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。明日は朝から家に来るように言われています。
明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。

日曜日、朝から呼び出されました。今日からアナル調教が始まりました。彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。
その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のお尻の穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」
と彼らが笑いながら言うと同時にお尻の中に冷たいものが流れこんで来る感触が。そう、浣腸でした。「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。
「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。もちろん浣腸なんて初めてでした。お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。
「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。
「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。
カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。
浣腸が終わった後、彼らは私のお尻の穴をゆっくりと撫で回し始めました。擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは
「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、お尻の穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが
「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、
中をかき回しながら引き抜かれていきます。そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。
それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。
オマンコとお尻の穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。
今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。
色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。本当にお尻の穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、
想像もつきません・・・。

今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがお尻の穴を指で責めてくる様になりました。バックで犯されながらお尻に指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。
私のお尻の穴は少しずつ開発されているようです。そして週末はいつも通り「調教」の日。土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。先週と同じく、アナル調教は浣腸から始まりました。
お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。根元からコードが延びてスイッチが付いていて、
スイッチを入れるとブルブル震えだしました。電動のアナルビーズだそうです。「今日はこれを使うよ」と言いながら私のお尻に先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。
先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。すると今度はボールがお尻から引き抜かれていきました。
お尻の穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。抜き差しをくり返すうちにお尻の穴がほぐれてきたのか、
ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。お腹の中をかき回される感覚は強烈で、
すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。中を擦りながら引き抜かれ、
お尻の穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。お尻からの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。
オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとお尻のボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、
お尻のボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをお尻の穴に押し当て、入ってきました。先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがお尻の穴が飲み込んでいきました。
おちんちんが動き始めました。おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをお尻で感じてまた気持ちよくなってきました。お尻を犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、
1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、お尻の中でイッたみたいでした。お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、
それだけでも不思議な気持ちよさがありました。2人目が入ってきましたが、何と彼はお尻に入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。
その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とお尻を揺すっておねだりしてしまいました。
結局、もう1回ずつお尻に出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。彼らもすっかり私のお尻の穴が気に入ったみたいで、
私もお尻ならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。

GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。親には「女友達と旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。
A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。
ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。
浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。過去のアナル調教のおかげでお尻の穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、
オマンコとお尻を同時に犯されたりもしました。私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、
声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。
二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、
ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。
もちろん首輪は付けたままで、ノーパン・ノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・
恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。
下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。
どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。
「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。
でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?

先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、
Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。
駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。
思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。電車の中には私の他には数人しかいません。こっちを気にしている人がいないのを確認して、
そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。あわてて周りを見回すと、
一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。(見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。
その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。(完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、
左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。
ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、
見られながらイッっちゃいました。ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、
一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ?。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ?」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、
その人はなかなか離してくれません。何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、
フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、
突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のお尻を掴んで後ろから挿れてきました。
さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。(公衆トイレでレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)
思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。結局そのまま中に出されてしまい、
その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。もう普通のHでは満足できないかも?


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