萌え体験談

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マンコ

雀荘の豊満な身体の奥さんと

ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。

大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。

そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。

40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。


奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。

大人の女性の魅力で、この雀荘に通った理由の1つでした
すぐに色っぽい奥さんのことを考えて、自分でするようになってしまいました。


マスターがいないときの美由紀さんは、年配の常連客によくからかわれていました。

「美由紀のおっぱいはいつみてもでっかいなぁ。何いれてるんだ。1回揉ませてみろや」
「馬鹿だな、おめえは。美由紀の魅力は尻だべ。むちっとした安産型で最高の尻だべ」
「子供いないんだっけ? マスター腰悪いからなぁ。俺が孕ませてやっか?」

セクハラ発言もひどかったのですが、時々お尻を触られたりもしていました。

奥さんは慣れっこのようで、
「はいはいw 若い子もいるんだからやめてね」とか軽くかわしていましたが
「だってマスターが腰痛くて全然やってない言ってたぞ」とからまれていました。


また常連客のからかいは、自分にも向けられ
「にいちゃん、美由紀は旦那が腰悪くて欲求不満だから相手してやれや」
「にいちゃん、まだ童貞か? 美由紀に頼んで教えてもらえw」
などとよく言われていました。

「ほら、おにいちゃん困ってるでしょ。若いんだから」
「おにいちゃんは若い子が好きにきまってるでしょ」
とか奥さんが助け舟をだしてくれていました。


すでに奥さんをオナペットにしていましたから、
(頼めるものなら本当に頼みたいよ)
(奥さん、本当に要求不満なんだろうか)
(俺も、奥さんのお尻触ってみたいな)
と思っていました。

しかしまだ童貞で、綺麗な奥さんにすごい興味はあったのですが、
何となく気恥ずかしくて、あまりこちらから話しかけることはできませんでした。


雀荘に通うようになって、1年とちょっとした初夏の頃でした。
マスターが、入院して手術することになりました。

「俺がいない間、卓のメンテと牌磨きお願いできないかな。リハビリとかあってしばらく来れないみたいなんだ。少しだけどバイト代だすからさ」

浪人時代も、少しの期間でしたが雀荘のバイトをしたことがあり、軽い気持ちで引き受けました。


閉店後のバイトということで当然といえば当然なのですが、奥さんと2人きりでした。

「ごめんね。おにいちゃん、学校あるのに夜遅くにこんなこと頼んで」
「いえ、大丈夫ですよ。そんなに真面目な学生じゃないし」
「うふふ、雀荘に通うくらいだもんね。うちの人が良くなるまでよろしくね」

奥さんが掃除しながら話しかけてきます。
当時、1番のオナペットにしていた女性がすぐそばにいるのですから、童貞にはたまらない刺激でした。

牌を磨きながら、ちらちら奥さんの方を見てしまいます。
やわらかそうな女性らしい身体です。
むっちりしたお尻が時々突き出されます。
大きいおっぱいが服を突き上げています。
(奥さんの身体やっぱりすごいな。おっぱいものすごくでかいや)

普段は常連客の目もあるので、あまりじろじろ見るわけにもいかなかったのですが、2人きりです。
思う存分、憧れの奥さんを視姦します。
それだけで勃起してしまいます。早く部屋に戻って出したくて仕方ありませんでした。

「こっちは終わりましたから、掃除手伝いますよ」
「ごめんねー。じゃあトイレ掃除してくれるかなぁ。道具はそこにいれてるから」

そんなこんなで最初のバイトも終わりました。

「お疲れ様でした。じゃあ帰ります」
「あ、おにいちゃんもう1つ頼みごとしていい?」
「なんでしょうか?」
「車で来てたよね?送ってくれないかな? 来るときはバスで着たんだけど、もうバスないから」
「あ、もちろんいいですよ。少し離れたとこに停めてますけど」
「ごめんね。迷惑かけて」
「いえ、光栄です。これから毎日送りますよ。むしろ送らせて下さいw」
「あはは、ありがとうね」

本当に光栄に思いました。憧れの奥さんと家までの短い間とはいえ、これから毎日ドライブができるのです。
シャンプーと化粧の混ざったような大人の女性の良い香りがしてきます。


奥さんを下ろしたあとアパートに戻りました。
もちろんその夜はじっくりと見た奥さんの身体をオナペットに自分を慰めました。

このまま仲良くなって、奥さんで童貞を卒業させてもらいたい。
店の中に2人きりなんだから、やろうと思えば無理やりにだってできる。
最高のバイトを引き受けたと思いました。

それからは閉店後の作業や、奥さんを家まで送る車の中でいろいろおしゃべりするようになり急速に親しくなっていきました。
馬鹿な冗談を言い合えるようになり、メールも頻繁にやり取りするようになっていました。
毎日のバイトが楽しくてたまりませんでした。


季節は夏に向かっていました。
営業中はエアコンをかけているのですが、閉店後、空気の入れ替えで窓を開けると、途端にじっとりと暑くなってきます。
「今年は暑くなるの早いねえ」
と言いながら2人で汗だくになって掃除していました。


そんなある日、素晴らしい出来事がおこりました。

奥さんは営業中はいつもカーディガンみたいな服を着ているのですが
「エアコン切ると暑いね」と言いながら、カーディガンを脱いだのです。
客として店に通っていた頃には見ることのなかったTシャツ姿でした。

すごかったです。スイカかメロンが入っているんじゃないかと思うほど胸の部分が盛り上がっていました。
思わず凝視してしまいました。

奥さんの掃除する姿を気づかれないようにちらちら見ます。
動くたびに、おっぱいがゆさゆさ揺れ動きます。

「こっち終わったんで、トイレ掃除してきます」
「うん、よろしくね。」

ズボンの前の突っ張りを、気づかれないようにササっっとトイレに入ります。
ものすごい光景に、童貞の自分はたまりませんでした。
頭の中は、奥さんのおっぱいでいっぱいでした。
ここで出してしまおうかと思うほど、硬く勃起していました。

帰りの車の中でも、隣の奥さんが気になって仕方ありません。
信号で止まるたびに、ちらちら胸元に視線がいってしまいます。

「ほんと今日は暑いねえ。今年は暑くなるのかしら」
「テレビで今年は猛暑になるって言ってましたよ」
「そうなの? やだなぁ。夏は好きだけど、暑すぎるのは嫌だねぇ」
「僕も結構、夏好きなんですよ」
「泳いだり、遊んだりできるから?」
「女の人が薄着になるからw」
「あははw 男の子だもんね。大学には綺麗な子いっぱいいるでしょ?」
「いやー、それがなかなか・・・男友達は結構いるんですけどねえ」
「おにいちゃん、去年から店に入り浸ってるもんねw」
「はいw」
「こんな遅くまでのバイト頼んで、大学は本当に大丈夫なの?」
「まだそんなに忙しくないし」
「でも土日も店に出てもらってるから、休む日ないでしょ。疲れてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「おにいちゃんが頑張ってくれてるから、助かってるよ」
「はい。奥さんのためならなんでもします」
「あははw」

そんな会話をしながらの帰りのドライブでした。
これからも自分だけが、奥さんの薄着姿を見ることができるかもしれないと思うと
今後のバイト生活がますます楽しみになってきました。


次の日も
(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな。)
楽しみで楽しみで、閉店時間が待ちどうしくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」
「今日もすごい蒸してますね」
「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」


期待していた瞬間がきました。

「ふぅ。上着脱ぐと少しはましになるね」

白いTシャツでした。しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

「もうwじろじろ見ないでw」奥さんに気付かれます。
「す、すいません、思わず」
「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

「トイレ掃除してきます」
「はーい。よろしくね」

前かがみになりながら、トイレに移動します。
鍵をかけて水を流し掃除する振りをします。

我慢できませんでした。急いでベルトをゆるめ、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ擦ります。
ドアの向こうには、憧れの奥さんがいると思うとたまりません。ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることができました。

脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

「ずいぶん時間かかったね?」
「え、いや、はい」
「ふふw じゃー帰ろうか」


アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
いつもありがとうねというような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

「今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w」

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな、何て返事したらいいだろう)
(念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが
「すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください」
とメールの返事を出しました。

びっくりするくらいすぐに返信があり
「おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?」
「ちょっと教えられませんw」
「雇い主には聞く義務があるのよ? 店に何かあったら大変でしょ」
みたいなやりとりをしました。

「奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました」
思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少したって

「もうw 大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?」
「奥さんのは若い子なんか問題にならないです」
「はいはい 明日もお仕事よろしくね」


その晩は正直、こんなメールをしたことを後悔していました。
警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。
奥さんに嫌われたらどうしよう。
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。


次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。昨日以上に外は暑いようでした。

「今日も暑いね」
「はい、昨日より暑いみたいですね」
「じゃー今日も頑張ろうね」

そんな会話をして、奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)
後悔しながら、牌磨きを続けました。

世間話をしながら2人で作業を続けていました。

「おにいちゃん、すごい汗だね」
「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」
「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」
目を見たまま言ってきます。少しいたずらっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。

ゆっくりボタンをはずしていきます。こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。薄い水色のブラジャーが透けて模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見とれてしまいます。

「脱いでも暑いくらいだね」
「は・・・はい」
「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」
「は・・・はい」
「ふふw おにいちゃん手が動いてないよw」
「あ・・はい。頑張ります」
「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。
もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか。
思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか。
いっそ押し倒してしまおうか。

いろいろなことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

「トイレ掃除してきます」
「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてるとは思いました。

出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのいたずらっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ。その全部がたまらない刺激でした。
しかし急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。

トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。
「ほら雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」
「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも、勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも、普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。


その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

「今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?」

絶対わかってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。今日も透けブラ見せてくれた。
思い切って返信します。

「疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました」
「もう、若い子の見ればいいでしょ」
「奥さんのが最高です」
「もうw 恥ずかしくなるでしょ」
「明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます」
「ばかねw 明日もお仕事よろしくね」
「明日も頑張ります。お休みなさい」


次の日も、奥さんは黄色のブラジャーを透け透けにさせていました。
(わざと見せてくれている。)
そう思って、こっちも無遠慮に奥さんの胸元を見てやるのですが

「じろじろ見すぎだよw」
「今日は黄色だ」
「疲れ吹き飛ぶ?w」
「はい、吹き飛びます」
「ほら 手が動いてないよw」
こっちの気持ちを知っていて、あやされるようにかわされてしまいます。

帰りの車内で話す内容はいつも通りの世間話で、
童貞の大学生では、なかなか思う方向に話を持っていけません。

家に帰ると相変わらずからかうようなメールがきます。

「おにいちゃんじっと見すぎだよw」
「奥さんが魅力的すぎるんです」
「うふふ、お世辞でも若い子に言われるとうれしいな」
「お世辞じゃないです。透けブラたまりません」
「ふふw 疲れとれて労働意欲が湧いてくる?」
「はい。仕事に行くのが毎日楽しみです」
「おにいちゃんにお休みされるとお店困っちゃうもん。疲れとってあげないとね」
「それは、それは見ても良いってこと?」
「少しだけならねw 明日もお仕事よろしくね。おやすみー」

たまりませんでした。
どんどん奥さんとの距離が、セックスへの距離が近づいているのを感じていました。
あのTシャツを盛り上げる胸を、ブラの下にあるおっぱいを揉める日が近づいていると思いました。
もうすっかり奥さんのことが好きになっていました。


しかし童貞の俺はここからどうやって攻めればいいのか悩みに悩んでいました。

無理やり押し倒しても、きっと奥さんなら許してくれる。そうは思うのですが
万が一拒絶されたら、この楽しい奥さんとの時間が無くなるかもしれないと思うとふんぎりがつきませんでした。


そんなある日のことでした。
いつものように、奥さんの透けブラを眩しく見ながら作業していましたが、
雷が鳴りだし雨の気配がしてきました。

「どうしよう傘ないよ」
「僕も持って来てないです」
「掃除まだ途中だけど、終わりにして早く帰ろう」
急いで帰り支度をしたのですが、間に合わず雨が降り出してきます。

「僕が駐車場まで走って、車持ってきますね」
「いいよ、私も走るよ」
止めたのですが、言うことを聞いてくれず、2人で走り出しました。
しかし猛烈に雨足が強く、すぐに引き返して店に戻りました。

「すごい雨ね」
「すごいですね。でも天気予報で雨って言ってなかったからすぐ止むと思いますよ」

「そうだといいけど・・・。すっかり濡れちゃった・・・」
奥さんがカーディガンを脱ぎだします。

Tシャツが濡れていて、濃紺のブラジャーが完全に模様まで見えています。
薄いTシャツがぴったり張り付いて、いつも以上に透けています。

「これで、拭いて」
奥さんが、おしぼりとタオルを探して渡してくれました。

「すごい濡れちゃったねえ。シャツもズボンもびしょびしょ」
「体にくっついて気持ち悪いですね」

奥さんが、拭いているのをちらちら見ながら
自分も、Tシャツを脱いでハンガーにかけて乾かし、体を拭きます。

「男の人は、こういう時楽でいいよね」
「でも、奥さんだって乾かさなきゃ、風邪引いちゃいますよ」
「うん、そうだけど・・・ここじゃ脱げないでしょ、おにいちゃんいるしw」

Tシャツの下にタオルを入れて拭きながら話しかけてきます。おっぱいが弾むように揺れています。
少しいたずらっぽい目をしているように思いました。

「着てる意味ないくらい透け透けになってますよ」
思い切って言ってみました。

「えーw そんなに透けちゃってる?」
「貼り付いてすごいです」
「やだw 恥ずかしくなっちゃうでしょ」
「でも、いつも透け透けだし」
「もうw」

奥さんは少し照れたような顔をしていました。


外からは、土砂降りの雨の音しか聞こえません。
少しの沈黙の後

「それじゃあ脱いじゃおうかな」

奥さんがTシャツに手をかけました。白いお腹が見えてきます。
頭がくらくらしてきて、ごくっと生唾を飲み込んでしまいます。

「後ろ向いててよw あんまり見ないでね」

慌てて、後ろを向きます。

「張り付いてて、脱ぎにくい」
「足にくっついてて脱ぎにくいな」

後ろで奥さんの脱いでいる気配が伝わってきます。

(まさか・・・まさか奥さん、ズボンまで脱いでるのか?)
(この音の感じは絶対脱いでる)

振り向きたくてたまりません。見てみたくてたまりませんでした。

(見たい。見たいけどさすがに怒られるかな)
(でも、こんなチャンス二度とない)
(透けブラは見せてくれた。大丈夫奥さんなら怒らない)
頭の中にはいろいろな考えが浮かびます。フル回転です。

Tシャツを干している気配になりました。
見てみたい誘惑に勝てませんでした。

思い切って振り向きました。奥さんがすぐそばにいます。
白い身体に濃紺のブラジャーとパンティーだけです。
憧れの奥さんの、ものすごい姿です。

「こら、後ろ向いててって言ったでしょ」
「あんまり見ないでねって言ったから、少しならいいのかなって・・・」
「バカね」
奥さんが笑ってくれます。怒っていないようです。

「だって直に見るの初めてだし」
「もうw 少しだけだからね」

すごい光景でした。タオルで拭く小さな動きなのに、おっぱいが揺れ動きます。

胸の下の辺りを拭いています。おっぱいが持ち上げられて、すごいことになっていました。
ブルンブルン揺れ動きます。おっぱいが大暴れです。目が離せませんでした。

「おにいちゃん見過ぎだよ」
少し赤い顔になっています。

「すごい・・・奥さんのおっぱい暴れてる」
「もうw」

飲み込んでも飲み込んでも生唾が出てきます。息が荒くなってきます。
痛いくらいに勃起していて、触らなくても出てしまいそうでした。

「ブラまで濡れちゃってる。はずして拭けたらな」
奥さんがこっちをちらちら見ながら言います。からかうような口調でした。

「でも、Hな目で見て来るし」
「じゃー後ろ向いてます」
「またすぐこっち見ちゃうんでしょ?」

じっと見ていても、奥さんはかまわず身体を拭き続けています。
長い時間に感じました。実際は大した時間ではなかったと思いますが。


拭き終わった奥さんが、タオルを置きました。
すごい色っぽい表情で言います。

「おにいちゃんじっと見すぎw」
「たまりませんでした」
「たまらなかったの? ふふw たまっちゃったんでしょ?」
「え?」
「そこ・・・ズボンの前・・・すごいよ」

見るのに夢中になりすぎて隠すのを忘れていました。

「おにいちゃんもズボン脱いで乾かしたら?窮屈そうだよ」
目をじっと見て言ってきます。

今脱いだら勃起してるのばれる。いやもうばれてるから関係ないのか
むしろ見せた方がいいのか。奥さんとセックスできるのか

ベルトに手をかけてゆるめました。濡れて脱ぎにくいなと思いながら脱いでいきました。
恥ずかしいなとも思いましたが、勃起を隠さないようにしました。
むしろ奥さんに見せつけるような姿勢をとりました。

「すごいね・・・テント張ってるみたい・・・」
「だって奥さんが色っぽすぎる・・・」
「もうw そんなことないよ」
奥さんはじっとパンツの盛り上がりを見たまま目を離しません

「奥さんのこと考えただけで・・・」
「考えただけで?・・・考えただけで、おちんちん大きくなっちゃうの?」

「なっちゃう。透けブラたまらなかった。いっつも勃起してた」
「うん・・・わかってたよ。おにいちゃんいっつもズボンの前パンパンにしてた」

自分の声も興奮でかすれ気味になりましたが、
奥さんの声も同じようにかすれ気味になっています。

(奥さんも興奮してる。セックスする。今日こそセックスできる)

「でも、奥さんだって」
「ん?」
「奥さんだって、透けブラ見せてくれてた・・・」
「うん・・・見せてた。おにいちゃんに見られてうれしかった」

もう喘ぎ声のような感じでした。

「だっておにいちゃん、すごい目で見てくるんだもん・・・」
「だから見せてくれたの?」
「うん・・・わざとおっぱい揺れるように動いたりもしてた・・・」
「すごい揺れてたよ。ゆっさゆっさしてた・・・」
「ああ、見せたかったの。おにいちゃんが大きくしてくれるのがうれしかったの・・・」

奥さんは立っているのがやっとなくらいクネクネ身体を動かしていました。
おっぱいが小刻みに揺れ動いています。

「今だってそうなってるよ」
「うん・・・わかるよ、パンツの前すごいよ・・・」

2人の荒い息と、雨の音しか聞こえません。

「奥さんのおっぱい見たい」
「ああ・・・うん」

奥さんが手を後ろに回してブラジャーをはずしていきます。
締め付けから解放されたおっぱいが、あふれるようにでてきました。

「すごい・・・」
「あん・・」
「思ってたより、ずっとすごい・・・ずっと見たかった・・・」
「ああ・・・おにいちゃんに見せたかった・・・見てほしかった・・・」
荒い息で苦しそうに呼吸しています。

喘いでいる奥さんにゆっくり近づきます。
奥さんは上気したような、うっとりした表情でこっちを見ていました。

両手でおっぱいを鷲掴みにしました。
ものすごい柔らかさです。ものすごい重量感で、指の間からあふれ出るようでした。
思う存分揉みまくります。

「すごい・・・奥さんのおっぱいすごい・・・すごすぎるよ・・・」
「ああ、ああん」
「ずっと触りたかった・・・揉みまくりたかった・・・」
「うん・・・はあん・・・触って・・・いっぱい触って・・・」
「奥さんのおっぱい・・・でっかいおっぱい揉みまくるよ・・・」
「ああ・・・ああん・・・気持ちいいよ・・・おっぱい気持ちいいよう・・・」

喘ぎながら、身をくねらせている奥さん
たまりませんでした。ずっと夢見てきた瞬間でした。

喘いでいる奥さんに、むしゃぶりつくようにキスしました。
奥さんも激しく応えてくれます。
舌をこじいれ舐めまくります。
奥さんの舌を吸いまくります。

「はあん・・・おにいちゃん・・・大好き・・・おにいちゃん大好き・・・」
「俺も・・・俺も奥さんが大好き・・・美由紀さん大好き・・・」
「ああ・・・おにいちゃんのどうなってるの?・・・おちんちんどうなってる?」
「硬くなってるよ・・・やばいくらい硬くなってるよ・・・」
「見せて・・・ああ・・・おちんちん見せて・・・」

ゆっくりパンツを脱いで裸になりました。奥さんもパンティーを脱いで裸になってくれます。
痛いほど勃起した息子を奥さんに見せつけました。
臍まで反り返るほど勃起しています。

「ああ・・すごい・・おにいちゃんのすごい・・・触わらせて・・・触りたいの・・・」
奥さんの手がのびてきて、勃起を握ってきます。

「ああ・・・硬い・・・すごい硬くなってるよ」
「奥さんが・・・奥さんが色っぽ過ぎるからだよ・・・」
「ああ・・・うれしい・・・硬いおちんちん好き・・・」

すごい快感です。憧れ続けた奥さんがうっとりして触ってくれるのです。

「いっつもしてたでしょ?・・・おちんちん擦ってたでしょ?」
「してたよ・・・奥さんの事考えて擦ってたよ・・・毎日擦ってたよ・・・」
「どんなこと?・・・どんなこと考えて擦ってたの?」
「セックスすること・・・後ろからおっぱい鷲掴みにして・・・セックスすること・・・」
「ああ・・・したい・・・おにいちゃんとしたい・・・して・・・セックスして・・・」
「するよ・・・今からするよ・・・奥さんとセックスするよ・・・」



たったまま、奥さんを後ろ向きにして雀卓につかまらせます。。
初めてなのにバックでうまくできるか不安だったのですが、奥さんが後ろ手に掴んで導いてくれます。

ほんの少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっとした感触がしました。

「ああ・・入ってきた・・・おにいちゃんのおちんちん入ってきた・・・」
「やってる・・・セックスしてる・・・奥さんとセックスしてる・・・」
「うん・・・セックスしてるよ・・・おにいちゃんとセックスしてるよ・・・」
「すごい・・・奥さんの中気持ちいい・・・ぬるぬるしてる・・・すごいぬるぬるしてる・・・」
「ああ・・ああん・・・硬い・・・奥まで・・・奥まで入ってる・・・」
「いっぱいする・・・奥さんとセックスする・・・やりたかったこと全部する・・・」
「そうして・・・ああ・・・セックスして・・・いっぱいセックスして・・・」

後ろから手をまわしておっぱいを鷲掴みにします。
あの憧れ続けた奥さんを、想像の中で何度も犯し続けた美由紀さんを、自分の勃起が刺し貫き喘がせているのです。

本能のまま、おっぱいを揉みまくり、腰を振りまくります。

「ああ・・・すごい・・・おっぱい気持ちいい・・・」
「奥さんのおっぱい・・・美由紀さんのおっぱい・・・俺のだ・・・俺のおっぱいにする・・・」
「うん・・・おにいちゃんのだよ・・・おにいちゃんのおっぱいだよ・・・」
「おまんこも・・・美由紀さんのおまんこも・・・俺のにする・・・」
「はあん・・ああ・・・おまんこも・・・美由紀のおまんこも・・・おにいちゃんのおまんこだよ・・・」
「全部・・・全部俺のにする・・・美由紀さん全部俺のにする・・・」
「うん・・・ああ・・・そうして・・・おにいちゃんの女にして・・・おにいちゃんの女になりたい・・・」

興奮と快感で頭の中が真っ白になってきます。
憧れ続け、オナペットにして空しく精液を出し続けた奥さんを、あの美由紀さんを自分のものにできたのです。
ものすごい征服感と充実感でした。

初体験の自分が、そんなに長く持つはずもなく、限界はすぐそこに近づいていました。

「いきそう・・・・奥さんの中すごい・・・気持ちよすぎる・・・」
「ああ・・・うん・・・外に・・・ああ・・・外に出してね・・・」
「え・・・出したい・・・奥さんの中に・・・中で出したい・・・」
「え・・・あ・・・うん・・・ああん・・・そうね・・・おにいちゃんなら出してもいい・・・」
「いいの?・・・ほんとにいいの?・・・中で出してもいいの?」
「うん・・・ああ・・・中がいい・・・おにいちゃんの中でだして・・・中にほしいの・・・」

おっぱいに掴まるようにしてラストスパートに入ります。
頭のてっぺんまで快感が突き抜けていくようです。

「いくよ・・・奥さん・・・いくよ・・・」
「いって・・・いっていいよ・・・いっぱいだして・・・美由紀にだして・・・」
「うん・・・でるよ・・・ああ・・・奥さん・・・美由紀さんの中にだすよ・・・」
「きて・・・ああ・・すごい・・・おっきくなってる・・・でそうになってるのわかる・・・」
「美由紀さん・・・ああ・・・美由紀・・・でそう・・・でる・・・」
「ああ・・・あああああ・・・」

思いっきり奥まで突き入れました。
すさまじい射精感でした。
びゅっびゅっと精液の出る音が聞こえそうに思いました。

「あああ・・・でてる・・・おにいちゃんのでてる・・・」
「あああ・・・美由紀・・・美由紀・・・」
「ああ・・すごい・・・いっぱいでてる・・・精液、中にいっぱいでてる・・・」

気を失いそうな快感でした。
最高の初体験をしたと思いました。


気が付けば、満足と疲労を感じながら、奥さんに覆いかぶさっていました。
奥さんも、はぁはぁ荒い息をしています。

奥さんを支えて、ソファーに座らせます。
2人でキスしながらしばらく抱き合っていました。

「奥さんすごかった。すごい気持ちよかった」
「うふふ、しちゃったね。セックスしちゃったね」
「うん、したかった。奥さんとずっとしたくてたまらなかった」
「いっつもおちんちん硬くしてたもんね」
「だっておっぱいがすごすぎて」
「いつ襲ってきてくれるか楽しみに待ってたんだよ」
「襲いたくてしょうがなかったけど、奥さん人妻だし・・・こっちは童貞だし」
「その人妻に中出ししちゃったくせに」


マスターとはもう何年もセックスしていなかったこと。
掃除の時も、帰りの車の中でもいつ襲われるか期待して濡らしていたこと。
メールしながら、奥さんもオナニーしていたこと。
セックスの時に、美由紀と呼び捨てにされてうれしかったこと。

いっぱい白状させました。
恥ずかしそうに告白する奥さんにたまらず、明け方まで店の中でセックスし続けました。



その後も、大学を卒業するまで関係が続きました。
いつまでも色っぽく素敵な女性で飽きることなくセックスしました。
巨乳でのパイズリもたまらない気持ちよさでした。

何リットルの精液を奥さんに搾り取られたのか。


奥さんは軽いM気があり、透けブラさせたまま接客をさせてみたりもしました。
「美由紀ちゃんブラジャー丸見えだぞ」
「でっけーなぁ。メロンみてえだw」
「1回でいいから揉ませてくれやw」とからかわれていました。

そんな日は、いつも以上に乱れてくれ何回もセックスを求められました。


おかげですっかり年上好き、巨乳好きになってしまいました。

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

兄嫁の痴漢される姿を目撃

先日目撃した出来事です。

私には5歳離れた兄がいます。
3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
しまったんです。
里香の足元を見るとスカート姿で、お尻の辺りまで捲り上がっています。
マンコを指で刺激されているだと思いました。

里香の痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに
里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。
これで痴漢は3人。里香の後方は3人で囲んでいるので、辺りにバレル事は
ないでしょう。里香のお尻は形も良く、それでいて柔らかかったんです。
隣の男性は里香のストッキングとパンティの中に手を突っ込み生でマンコに
指を入れている様で、私も負けずと中に侵入させました。
男性は、前に手を移し私に後部からの痴漢を明け渡してくれたんです。
里香のマンコに指を入れると、もうすっかり濡れまくりヌチャヌチャとしていました。
指を締め付けるし、中は温かく気持ち良かったんです。
もう、こんな事出来ないんだと思った私は、里香のアナルにも指を指し込んで
いました。
締め付けはマンコとは大違いで、食いちぎる勢いです。
彼女もアナルに指が入って来るとは思わなかったんでしょう!俯き加減で
目を瞑って堪えていました。
その後、生の胸も揉み乳首をクリクリと、里香の体を堪能させてもらったんです。
長い長い時間でした。
駅が近づき、私は里香から離れました。
ドアが開き、里香が出て行くのを確認すると、私も遅れて電車を降りました。
階段を下りる里香に後方から”里香ちゃん!今帰り?”と声を掛けると
凄く驚いた表情で私を見上げていました。
”うん!一緒の電車だったんだ”と言いながら一緒に歩く2人でしたが、
里香は痴漢に悪戯されパンティとストッキングが半分降ろされている筈でした。
私の事を気にして、トイレに行きそびれた里香は家に帰るまで、半尻丸出しで
歩き続けたんです。
電車を降りてから里香と歩きながら、右のマンコ指の匂いを嗅ぎ股間を大きくする
反面!左のアナルの指が臭かったのを覚えています。

里香は兄にも痴漢された事は言わないでしょう!
アナルにまで指を入れられた何て・・・誰にも言えないでしょうね!
兄嫁の秘密を知り、彼女との見えない糸を感じる私。
そして、里香のマンコが忘れられません。

また、痴漢現場に鉢合わせる事を期待しています。

野外SEXは危険    ②

以前、野外プレーを楽しんでいる最中、妻が大型犬に犯された続きになります。

あの日、妻に乗りかかった大型犬との再会する事ができたんです。
それは、数週間が過ぎた時でした。
何回か野外プレーをする為に向かったゴルフ場。
その日は、天候も良く月の明かりが辺りを照らしていました。
駐車場に着く寸前に、車道を横切る黒い物体!
”熊!!!”よく見ると黒い大型犬でした。
”まだ、この辺に居たんだ!”と思い車を止めたんです。
”なぁ!もう一度あの巨根を咥え込んでみたくないか?”
”ん~来てくれるかなぁ?”
”試に裸になって歩きながら駐車場まで来いよ!俺が後ろから車で追うから”
”いいけど・・・ちょっと怖い気もするわ”
そんな事を言いながらも妻は服を脱ぎ始めた。
私は妻の体をロープで縛りながら、お尻に尻尾に見せかけたバイブ式玩具を仕掛ける。
妻が道路に出ると車の前を歩き始めたが、何ともエロい姿だった。
少し走り始めると、妻の横から黒い大型犬が妻に気づいて近寄って来た。
車のライトに照らされる中、妻は思わず車道脇の芝生の上で四つん這いになった。
黒い犬は、妻の後方に回りマンコに鼻を押し付け匂いを嗅ぐ。
妻も腰を高く上げ、受け入れ態勢だった。
やがてペロペロ舐めた黒い犬は、妻に乗りかかると腰をお尻に当てていたんです。
妻が大きくなったチンチンをマンコに手で寄せるとスルスルと中に入り、合体する格好に
なったんです。
”大き過ぎて、苦しいけど凄く感じるの?ドンドン中に入って来るわ”
犬はハァハァ息を荒らし、舌を出しヨダレを垂らしている。
直ぐ近くに向かった私を黒い犬は”俺の女だ!”と言わんばかりに睨みつけて来る。
”駄目!それ以上入れないで・・・あぁぁぁドンドン広げられている”と妻が声を荒げると、
犬の瘤が妻の体内にズルズルと入って行った。
”あぁぁぁ~凄い!奥まで当って中に精液がいっぱい注がれているのが分かるわ”
犬の腰の動きに妻も”駄目!もう駄目逝くぅ~”と声を上げると、腰がブルブルとなった。
それでも犬の動きは止まらず、妻は2度・3度と絶頂を迎えていた。
犬が妻のから離れたのは20分程経った頃でしょうか?
抜かれた妻のマンコからは大量の精液が溢れ、流れ出していました。
犬は妻のマンコを舐めると、草むらに消えて行ったんです。
グッタリする妻は、立ち上がる事が出来ないまま、芝生に横になっていました。
私が抱き上げると”凄かったわ!あなたごめんなさい!犬に逝かされちゃった”と
微笑んでいました。

翌日も、妻を連れゴルフ場に向かうと黒い犬は待っていた様に草むらから出て来て、
妻を待っている様子でした。
車中で妻を裸にすると、先に妻のマンコに挿入し、中に精液を出したんです。
そんな状況で外に出た妻に大型犬は近づき、クンクン臭いを嗅いでいたんです。
マンコから溢れた私の精液を確認した犬は、何故か妻に飛びつく事をしなかったんです。
一度車に戻り、ティッシュで拭くとアナルに尻尾を付け、外に出て行かせました。
直ぐに暗闇から出て来た犬は妻のマンコの匂いを嗅ぎ、四つん這いになった妻に
乗りかかったんです。
そして妻は犬の巨根をマンコに受け入れる事が出来、2日連続で犬に逝かされたんです。

妻は犬とのSEXにハマり、今では家で飼っているんです。
黒い大型犬”アル”です。

あの日から数日間、妻はアルに逝かされすっかり懐いてしまったので、車に乗せ
家で飼う事にしたんです。
もちろん狂犬病の注射を打ち、体も綺麗に洗ってあげました。
今では、私とするよりアルとする方が多くなって困ってます。
妻のマンコは広がり、私の素チンでは満足出来る筈もありません。
仕事から帰ると、リビングで繋がっている事も度々で、呆れる始末。
でも、犬と繋がった姿は圧巻で見入ってしまいます。

妻の入院

夏に起きた出来事を書きます。

子供も夏休みになったある日、妻が事故にあったんです。
近くのスーパーの駐車場でバックしてきた車と接触し、転倒と同時に足の骨を
折ったんです。
両足を痛め、歩く事も出来ない妻は、近くの病院に入院する事になったんです。
子供達は、夏休みと言う事もあり実家に預ける事にしました。

妻の入院した病院は古く、入院患者と言っても数人で、お年寄りばかりでした。
ベットに横になる妻は、1人では何も出来ずトイレや体を拭くのも手伝って貰うという
感じでした。初めの数日は私も妻に付き添ったんですが、仕事もあるので看護師に
頼むしかなかったんです。
数日が過ぎ、私は仕事を早く切り上げ妻の元に向かいました。
妻の病室のドアは開かれていて、中から男性の声が聞えました。
 「そんなに恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ!」
 「でも・・・女性の方は居ないんですか?」
 「当番制だから、今日は私1人なんですよ」
ドアの陰から中を覗くと、妻のベットの横に男性看護師が立っていました。
妻はトイレをしたいのか?モゾモゾしており。男性が容器を持って待っている様だったんです。
 「我慢すると病気になりますから・・・」
 「えぇ~」
ようやく決心したのか?我慢の限界なのか?妻は渋々男性にお願いしていました。
看護師はタオルケットを剥ぎ取ると、妻の入院服の紐を緩め下半身の部分を大きく肌蹴させ
下着だけの姿にしていました。妻が他の男性に脱がされている姿を見て、変に興奮し股間を
大きくさせていました。
 「じゃ、下着取りますね」
妻が男性から目を反らし、恥ずかしそうに頬を赤らめたんです。
男性が妻のパンティに手を掛けると、膝元まで一気に引き下げ黒々とした陰毛が彼の目の前に
現れたんです。見慣れた筈の妻のマンコが凄く厭らしく見え、私の興奮を掻きたててきます。
看護師は慣れた手つきで、妻の下半身に容器を差し入れました。
 「じゃ、木下さん出してもいいですよ」
 「あっ・・・はい・・・見ないで下さいね」
 「分かってますよ!一気に出してください」
妻の顔が真っ赤になり、やがて洪水の様におしっこが噴出して来たんです。
 「凄い我慢していたんですね」
 「そんな事言わないで・・・」
 「もう恥ずかしくないでしょ!一度見られたら2度も3度も同じですよ。次は気軽に声掛けて下さい」
 「えぇ~でも恥ずかしいわね・・・」
 「じゃ、折角だから体も拭いておきますね」
そう言うと、看護師はタオルを水で濡らし、妻の体を拭きだしたんです。
入院服を全て剥ぎ取られ、妻の胸までも彼の目の前に露出させらると、タオルで首元から胸を
拭かれ乳首も拭かれるとお腹、そして陰部にタオルは下がって行きました。
陰部は念入りに拭かれ、妻も何だか感じている様子です。太腿・足を拭き終えると、うつ伏せにされ
背中やお尻を拭かれています。
全て拭き終えた看護師は妻の新しい下着を妻に付けてあげ入院服も新しい物と交換し、着せて
いました。
 「何かあったら読んでくださいね」
そう言うと看護師は妻の着替えを持って部屋を出ようとしていました。
私は彼と会わない様に陰に隠れ、彼が居なくなったタイミングで病室に入って行ったんです。
 「あなた!今日は早かったのね」
 「あぁ、仕事が早く片付いたからなぁ」
 「そうなんだ!」
 「トイレとか大丈夫か?」
 「んっ・・・ん~さっき看護師にしてもらったから大丈夫よ」
一瞬だったが、妻が恥ずかしそうな顔を見せたんです。
結婚12年を迎え、妻は33歳になりました。子供が出来て、夜の営みは人並みにしているとは言え、
妻をこんなにも愛おしく女性と感じた事が無かったと思います。
誰も居ない病室で、妻にキスを求めながら股間は大きく腫れ上がっているんです。
翌日も、同じ時間に妻は男性看護師に裸にされ、体を拭かれていました。
 「もう慣れましたか?」
 「えぇ~少しは・・・でも見られるのは、ちょっと」
 「奥さん綺麗だし、モテるんでしょうね」
 「そんな事無いわ」
妻も慣れた様子で、男性看護師と話をしています。
看護師は、妻の陰部を前よりも念入りに拭いている様にも感じ、すっかり興奮した私は股間が
MAXになっていました。その後も妻は男性看護師に体中を見られ、恥ずかしい姿を曝け出したんです。
トイレも毎回、彼の目の前でしているんでしょう。
そう考えると、妻の姿が頭から離れませんでした。

入院生活も2週間が過ぎようとしています。
妻はすっかり男性看護師と仲良くなり、ちょっと心配な所もあるんです。
深夜も看護師が妻の下の世話をしていると考えると、妻が彼の一物を咥え込むんじゃないかと
馬鹿な想像を抱いてしまいます。
休みに妻の体を私が拭いて上げるんですが、以前は濡れる事が無かった妻は、今はダラダラと汁を
溢れさせています。益々彼との関係が気になる私です。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 3

息子も3歳になり、ヤンチャ盛りを迎えていた。
私も仕事が忙しく残業に休出を送る日々を送っていました。
ようやく仕事も一段落し、平日に休みを取る事になった。
久々の休みをソファーに寝転がりスマホ片手にゴロゴロしていると、
妻が”ちょっとユウと公園に行ってくるね”と言うので、一緒に行く事にしました。
「お前、公園に出掛けるのにワンピース姿で行くのか?」
「ん~いつもそうだけど・・・ズボン履くと熱いし」
「スカートじゃ動けないんじゃない」
「大丈夫よ!このワンピースゆったりしているから」
白いワンピースは丈も短めで、太腿の半分位までしか長さが無く、生地も薄く透ける様な気がした。
案の定、公園に向かう道のりで、妻のワンピースは透け下着のラインがハッキリ分かった。
公園に着き、妻達が見えるベンチで寝転がりながらスマホを弄る。
どの位の時間が過ぎたか?妻達を見ると、いつの間にか2人の男性が妻の近くにしゃがんでいた。
見た目には高校生と言った感じだろうか?
若干チャラチャラした感じで、この時間にこんな所でふら付いていると言う事は、学校休んだのか?

一方、妻はユウと一緒に砂で遊んでいるんですが、相変わらず無防備な姿で、スカート姿で
大股を開く始末。前からは白いパンティが丸見えだった。
しかもその日は、レースのパンティで透けて毛が見えている様だった。
高校生は、妻の姿に気づき近寄って来たんだろうか?
妻が全く気にしないのを知ってなのか?堂々とスカートの中を覗きこんでいる。
やがて、子供が砂場の横の水道から水をバケツに汲んで来て砂場に池を作り出したんです。
その内に高校生も一緒になって遊び始め、子供もハシャイでいました。
そして、妻が水を汲みに水道へ向かった時です。
高校生の一人が蛇口に指を当て、噴水の様に水を撒き散らし出したんです。
「ちょっと・・・濡れちゃうよ」
「今日熱いし、気持ちイイでしょ」
「そうだけど・・・」
「まぁいいじゃないですか?」
妻は水を浴び、ワンピースが濡れ始めたんです。
高校生は、妻目がけ水を放水し、すっかり濡れた妻のワンピースは透け透けで、下着がクッキリ
見えていました。
高校生は妻の透けた下着をジロジロ見ながら、股間を大きくしているのが分かりました。
「お姉さん!胸大きいね幾つあるの?」
「え~、Dカップ位かなぁ?」
「いい形していますよね!旦那さんが羨ましいや」
「そうかなぁ?普通じゃない」
「ブラ取ったら垂れるかなぁ」
「ん~まだ垂れてないよ!」
「本当ですか?見てみたいなぁ」
「少しならいいよ」
ブラのホックを外しワンピースの中でブラを取る妻。
すっかり濡れたワンピースは生乳を浮かび上がらせていました。
「本当だ!凄ぇ、いい形してるんですね」
「そうでしょ!」
そんな姿のまま砂遊びが再開され、妻は胸をブラブラさせながら高校生に見られ続けた。
高校生も妻の姿に我慢の限界だったんだろう!妻への悪戯が始まった。
妻が四つん這いになった時、1人が妻のお尻に触れ、手をスリスリしている。
妻は全く気にしない様子で、砂遊びを続けていました。
やがて高校生の手はマンコに向かい指をお尻の割れ目に沿って這わせる。
「どうしたの?お尻触って」
「えっ、いい形だったから・・つい」
「ん~そうなの?」
「もう少し触っててもいい?」
「ん~いいけど・・・」
高校生たちがニヤケタ瞬間でもあったんです。
やがて彼らは妻のワンピースを捲り上げ、パンティを露出させ、その上からマンコを触り出したんです。
妻は全く気にする事も無く、子供と遊ぶのに夢中でした。
「やべ~もう限界かも・・・」
「俺も、もう逝きそう・・・」
彼らがそんな事を言いだした時、1人がパンティを真ん中で摘まんで、Tバック状にすると中心部を
マンコに食い込ませたんです。
そして、真ん中を少しずつずらし、アナルととマンコを露出させて見ていました。
「凄ぇ~ピンクで綺麗だな」
「え~ちょっとヤメて・・・もう何見てるの?」
妻が立ち上がり、服装を直すとがっかりした表情で高校生も立ち上がった。
「そろそろ行こうぜ」
そう言って彼は公園から出て行ったんです。
その後、少ししてユウと妻は公園を後にしたんですが、毎回こんな感じなのか?
悪戯される姿に興奮しながらも、妻の無防備さに呆れる瞬間でもあった。

義母に愉しまれた巨根

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹30歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ています。12日の夜も激しくセックスをして眠りました。13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。
理恵が「おチンチンが欲しくなったぁ~!」
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
「ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!」
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。セックスの後、イッタ余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
「直樹、今日は友人と会うから出かけるね。」
と下着を着けながら言います。
俺は「男じゃないよね。」と
「バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!」
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。1時間程してから部屋の扉を開けて、義母が
「直樹さん、朝ご飯よ。」
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させている婿に驚いたようで入口のところで
「さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!」と上ずった声で言います。
俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか「理恵、いつものように起こしてくれよ。」と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。義母は
「仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。」
言いました。俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの傍まで来ています。俺は義母を見上げると乳房の膨らみがほとんど露出して乳首が勃起しておりスカートは短くて股間の白い下着とお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好で
「いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして悶えて眠れなかったわ。」
「すいません。僕たちは新婚でSEXしたくて我慢できないんです!」
と言うと
「そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。」
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
「こんなに大きくなかったし。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁が張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。」
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
「いいの?私、本気にしちゃうけど。」
と言って義母は俺のチンポを握ってきた。
「やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!」
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
「すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?」
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
「フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!」
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
「ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!」
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
「昔の男よ。結婚する前の。」
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
「そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!」
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
「凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?」
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
「わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!」
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
「ええ、いいわ」
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。
「どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?」
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくってSEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
「本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。」
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
「そんなこと・・・、いつもは違うわ。」
「でもあのタンクトップは乳首がかろうじて隠れているが乳房の膨らみは丸見えてだし、スカートは凄く短くて太腿や股の間の中身が見えてるし、男が欲しい!オマンコにチンポが欲しいっていう淫乱女の格好ですよ。本当は俺とSEXしたくてチンポを狙ってました?」
「ウフッ、フゥゥ~~ン!オッパイが感じちゃう。はあぁぁぁぁ~~~!そんなふうに乳房を揉まれるとかんじてくるぅぅぅ~~~!あなたたち帰ってきた夜、激しいSEXをしたでしょ。理恵の淫声が聞こえてきたので私、そっと2階に上がって覗いたの。貴方が理恵の両足を掴んでいっぱいに広げてオマンコの中に大きいおチンチンを入れて激しくセックスしてるのが見えたわ。私、我慢できずにあなた方のSEXを覗きながら手でオマンコを弄りオナニーをしたの。あなた方は気づかないでいろんな体位でセックスをして理恵は淫らな歓びの声を出し、何度も悶絶して失神していたわね。私もあなた方に気づかれるかもしれないのに扉の所で何度もオナニーをして悶絶したの。理恵の大きな淫声が私の絶頂に達した淫声をかき消したのよ。うぅぅぅ~~~!乳首を吸ってぇぇぇ~~~!もおぉぉぉ~~~!そんな風に焦らしながら乳房を揉まれると乳首が疼いてぇぇぇ~~~!!クヒィィィ~~~!それとね、オマンコの毛はお父さんが剃ったの。淫らな下着も『お前は淫乱女だから。』ってお父さんが買って穿かせたの。理恵は知らないだろうけど私たち夫婦はSEXが楽しければいいという考え方でいろんなセックスをして楽しんでいたの。はあぁっぁ~~!乳首もオマンコも疼いてくるぅぅぅ~~~!」
俺は左手を下げて、淫液が溢れ出してグショグショに濡れているオマンコの膣穴に2本指を入れて中の肉襞を掻き回したり擦ったりしてやり、親指でクリトリスを擦ってやる。右手では人差し指で乳頭をトントンと小突いてやる。
「あんっ、あ、ああぁんっ!!それダメ、あ、ああっ~~~そ、それダメっ、お乳弱いの!響くぅぅぅ~~~!響いちゃうっ!!!」
と淫声を上げる。オマンコから手を引き上げて、両手でプルプルと震えている左右の乳房の乳首を指先に挟んでこよりをよるように揉みつぶしてやる。
「あうっ、あ、はああああぁっ、だ、だめっ・・・ち、乳首が・・・ああん、乳首そんなにつまんじゃ、だめぇぇぇっ!!」
乳首をきゅっきゅっと摘まんで捩り転がし、強弱をつけながら捻り、捩り、潰し、擦ってやる。
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」
「ああぁぁぁぁ~~~~!ダメよぉぉぉぉ~~~!ひぃぃぃ~~~!そんなにされたらもおぉぉぉぉ~~~イクよぉぉぉぉ~~~!!!乳首が良いよぉぉぉ~~~!ハアァァァ~~~!イグゥゥゥ~~~!イクイクイクイクイクよぉぉぉぉ~~~!!!」俺はこれ以上ないくらいに大きく勃起して尖っている乳首を口に咥えこんで口腔内で涎まみれになった乳首を歯先で甘噛みしながら舌で乳頭を叩いてやる。もう一つの乳房は人差し指と中指の間に乳首を挟んでゆさゆさと揉みしだいてやる。左右の乳首を交互に口で吸い上げて乳首が限界になるまで伸ばしてやる。
「あっ、あうああっ、ああああっ!」
義母は悩ましい淫らな声を抑えることも忘れて、ビクンビクンと女体を痙攣させた。ジュパッ、チュピッ、チュッパ、チュッパ・・・。
「あ、ああん!ま、待ってぇ~!こ、これ以上されたら私・・・っ」
ピックンピックンと女体は派手に痙攣を起こしている。2回目の絶頂が間近であるようだ。ジュルジュルジュルジュルッ・・・・。俺はさらに左右の乳首を口に咥えて舌で乳頭を転がしたり叩いたりして乳首を吸い上げながら乳房を鷲掴みにしてキュウキュウと揉み扱いて吸ってない方の乳首は指先で嬲りつづけてやる。
「ああだめっ、お乳がぁ・・・江美子のお乳がおかしくなちゃうぅぅっ・・・!はおんっ!ああ、ああああっ!感じるよぉぉぉ~~~!オマンコまで痺れて感じてしまうよぉぉぉ~~~!」
火照りきった女体は快感に翻弄されてプルプルとわななき、膣奥から熱い淫液を滾滾と溢れ出させている。乳房の根元を掴み中央に寄せてサクランボほどに大きく勃起してる乳首を二ついっぺんに頬張りレロレロと舌先で転がしたり、歯先で甘噛みしたり、乳頭を舌でクニッと潰したりしてやる。乳房や乳首から電流が流れたように腰を痙攣させてオマンコから淫液をあふれ出させて
「ふおんっ!おおんっ・・・あ、ああっ、だめっ・・・お乳が、お乳がぁっ・・・、ああだめ、またイッちゃうぅ・・・、ああ、またっ、あぐうっ!」
悶絶直前まで追いやられて二度目の絶頂を迎えた。
乳首を口から出して大きな乳房を下から支えるように掴んでユサユサと揺すって乳房を振動させてやると大きな乳首や乳輪がユンユンと揺らされクリトリスのように敏感になった乳首が揺れてくると
「っくぅぅ、ああ、ああああっ、もう許して下さいっ。江美子のお乳、溶けちゃいますっ!直樹さぁんっ!」
と叫びピクンピックンと女体を痙攣させて膣穴からは大量の淫液を溢れ出させた。
「だめっ!もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
激しく腰を突き上げブリッジをして3度目の絶頂を迎えて悶絶してしまう。絶頂痙攣をしながらイキ涙を潤ませて首に腕を巻きつけ乳房を俺の胸に押し付けて
「直樹さんが欲しい!もう直樹のおチンチンを入れて欲しい!江美子のオマンコに入れてぇ~~!」
とビンビンに勃起してるチンポを握ってくる。義母は、乳房絶頂の余韻で陰唇が捲れ上がり膣穴はヒクヒクと蠢めかせて淫液を溢れ出させテカテカとしたオマンコを曝け出している。俺は義母の両足を掴んで大きく広げてパックリと口を開いてヒクつくオマンコを見つめながら
「江美子のオマンコが厭らしく卑猥にパックリと開いてヒクついてますよ。こんな淫乱な格好を理恵が見たら驚きますよ。オマンコから淫液がとくとくと溢れ出ていますね。舐めて欲しいでしょ?オマンコ舐めてと言ったら舐めてやるよ!」
「ハァァァ~~~!見ないでぇぇぇ~~~!恥ずかしいぃぃぃ~~~!オマンコが疼いて疼いてぇぇぇ~~~!ヒィィィ~~~!」
「江美子・・・もおぉぉぉ我慢できないよぉぉぉ~~~!変になるよぉぉぉ~~~!江美子のオマンコを舐めてぇぇぇぇ~~~!」
と発情した牝となった声を出す。俺はオマンコを舐めて膣穴に舌を入れて中の肉襞を舌で擦ってやり、それからクリトリスを吸ったり舌で転がしたりしてやった。
「あうっ、ああ、もうダメダメ!江美子はおかしくなちゃうよぉぉぉぉ~~~!!!おチンチンが欲しい!早く欲しいよぉぉぉ~~~!オマンコの中が熱いよぉぉぉぉ~~~!!!もおダメ!オマンコにおチンチンを入れてぇぇぇ~~~!!!」
「クリがっ・・・うぅっ~~~!おかしくなるぅぅぅ!!だめだめ!!ああっ、あああああぁぅぅぅぅ~~~、もう江美子はイッちゃいますっ!ああ、直樹ぃぃぃ~~~!イクイク、いやっ、イッチャウ・・・ヒウッ、なお、きさんぅ!ううっ、あふうっ」
と腰を激しく上下させて痙攣しながら4回目の絶頂を迎え悶絶します。俺はオマンコを舐めるのをやめて、もう一度、江美子の口にチンポを持っていき
「チンポが欲しいの?欲しいならチンポをしゃぶって気持ち良くしてくれないと入れてやらないよ!」
と言うと、江美子はチンポの陰茎を握り亀頭を舐め回した。チンポの亀頭は唾液でベチョベチョになった。それから口に咥えてジュボジュボ、ジュルジュル、ジュル~~!と音を立ててバキュームフェラをした。俺はチンポが気持ちよくなり入れたくなってきて、チンポを江美子の口から取り上げ、オマンコにチンポの亀頭をあてがい、亀頭でオマンコやクリトリスを擦り、チンポを下から上にオマンコの割れ目に沿ってズリュンと擦りあげ溢れ出た淫液をチンポ全体に塗りこんだ。
「いやあぁぁぁ~~~!!!焦らさないでぇぇぇぇ~~~!!!江美子のオマンコに直樹のでっかいおチンポ入れてぇぇぇ~~~!!!はやくいれてぇぇぇぇ~~~~!!!」
と淫らな大声で叫ぶ。俺はゆっくりと亀頭を膣穴の入口にあてがって入れてやる。こんなに淫液が溢れ出して濡れているのに亀頭はメリメリと音を出して入っていこうとするが膣口が小さいのか押し戻されてなかなか挿入しきれない。亀頭を膣穴の入口に圧しこむように入れる。
「あうっ・・・・」
江美子は美貌をしかめて呻いた。膣穴は亀頭の雁を絞めつけてくる。俺は少し力を入れてチンポを膣穴の中にズボズボっと圧しこんだ。
「ヒヤアァァァ~~~ア!痛いぃぃぃ~~~!!!裂けるぅぅぅ~~~!!江美子のオマンコが裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!!」
と義母は叫んだ。
「まだチンポの先が入っただけだよ。力を抜いてくれないとチンポをオマンコに入れられないよ」と言って、一呼吸おいてから「いっきにチンポを入れるよ!」
と言ってずずずずずぅっと、膣の中にチンポを挿入してやる。
「ウアァァァ~~~!!!感じるぅぅぅ~~~!ふ、太いっのが、オマンコの中に・・・・ううっ、それに長いわっ、うあぁぁぁ~~~!いっ痛いぃぃぃ~~~!!!おくっ、奥に、奥にまで届いているよぉぉぉ~~~!!!」
「直樹のおチンポが突き抜けちゃうぅぅぅぅ~~~!オマンコがいっぱいで裂けちゃうよぉぉぉ~~~!!!」
と大声を出します。チンポは根元までは入りきらずにいます。俺はしばらく動かずにじっとしてて、オマンコがチンポに馴染むのを待ちます。オマンコの中はチンポがキチキチに入っていますがしばらくすると奥の方から熱いものが出てきて肉襞が蠢きだします。亀頭が奥の肉壁にあたっている感じがする。
「江美子のオマンコって、なんて気持ち良いんだっ!複雑にうねっていて、やわらかくて・・・・・・ヌルヌルなのにザラザラしていて・・・・・うおっ、凄いっ吸い込まれるっ!!」
俺はゆっくりとチンポを動かしてやります。
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!あん…太い・・・ぶっといのがぁっ・・・挿ってるぅぅぅ~~~!挿っちゃってるぅぅぅ…」
「江美子のオマンコにチンポが半分くらい入ったよ。痛くない?気持ち良い?」
俺はチンポの半分くらいをゆっくりズコズコと出し入れしてやる。オマンコが俺のチンポに馴染んできたのか膣口からチンポが出るたびにポコポコと淫らな音がします。
「んんっ、ああっ、お、大きいっ・・・・オマンコの中がいっぱいになってるぅっ」
「江美子、オマンコ気持ち良いでしょ。」
「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~ぅっ、私、もう駄目え~っ・・・ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」
オマンコは隙間もないほど目いっぱいに開き、黒光りする俺の大きなチンポをのみこんでいる。チンポを少しずつ出し入れし始めると、オマンコは淫液でその律動を滑らかにしてきます。
「江美子、そろそろ始めるよ。」
義母の腰を手繰り寄せて腰を持ち上げながら正常位で奥深くに挿入してやると亀頭がクチュッと子宮の中に入っていきます。それからゆっくりとピストン運動を始めました。チンポの三分の二ほどがオマンコの中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに義母の膣はチンポの抽迭を迎え入れるかのように薄い肉壁をチンポに絡ませ続けます。義母の子宮の奥深くまでチンポを挿入してやります。
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
義母は性感が高まり、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、
「ダメえ~っ!、いやあぁぁぁ~っ!」
と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱します。義母は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。
「あん!あん!あん!いい~!いい~!気持ちいい~~!ああ~~!」
俺はついに根元までチンポを挿入して激しくピストンしてやる。パン!パン!パン!
「ああ~~!いい~~!オマンコがぁ・・・オマンコが気持ちいい~~!ああ~~!ああ! もっとぉ~!もっと突いてぇ~!オマンコ突いてぇ!ああ~~!チンポがいい~ぃ!あぅ! ああ~ん! ああ~ん! おぅ! おぅ! おぅ!」
ジュボッ! ジュボッ! ヌチャッ! ヌチャッ!とチンポを膣から出し入れする音が部屋中に響き渡ります。
「ああ~ん! ああ~ん! いい~! 気持ちいい~! ああ~ん! イキそう~! イキそう~! ああ~ん! イク~ッ! イク~ッ!」
「江美子嬉しいだろう。 おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。 そんなにいいのか?」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
と牝の獣のような淫声を出して女体をブリッジさせて腰を激しく上下させて白目を剥いて5回目の絶頂に達して悶絶し失神した。おれのチンポがもたらす強烈な快感の渦をオマンコで受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに途中でも何回も軽くイキ、最後に壮絶な絶頂に達して果てたようです。
俺は、しばらくピストン運動をやめて挿入したままで気を噴きかえすのを待った。失神しているのに膣や子宮はしっかりとチンポを咥えていて亀頭や陰茎を絞めつけてヒクヒクと蠢き続けて繰り返し刺激してくる。堪らなくなってチンポをピクピクさせて子宮を刺激してやると、その動きに反応して腰を痙攣させる。抱き起して座位の体位で双乳を揉み扱きながら乳首を交互に口に咥えてレロレロと舐めたり甘噛みしたりしてやると、義母は意識を取り戻した。そこで、お尻を両手で持ち上げてピストンをします。パン、パン、パンと突くたびに膣からはグチュグチュッと音がします。
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
義母の6度目の絶頂はすぐやってきました。
「ああ、うわぁぁぁぁっっ!!」
と叫ぶと手足をぶるぶると震わせるようになりました。それでも、俺は容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを止めても、また直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く突き刺すといった一深二深運動になっています。チンポを咥えこんでいるオマンコからは、淫液を通り越して大量の白色液が垂れています。とうとう、義母の目には、随喜の涙が見えるようになりました。
「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して っ!!・・・」
義母は、何度も連続してイっているのでしょう。俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの距離を子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
義母の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。
「いやぁぁぁっ!!」
義母は、またイったのでしょう。もう何回もイキ続け、義母は体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて分からなくなっているんでしょう。俺はチンポを出し入れする距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて7度目の絶頂を迎えてイキました。
それでも私はまだなので、更に激しく義母の腰を上下させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを絞めつけてオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭が擦るように蠢き、チンポは快感に我慢出来なくなってきました。チンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。義母の腰を大きく持ち上げてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
「ああ! いいわぁ〜 貴方、硬いのが子宮の奥にごつごつ当たるわ。 ああ! たまらない! すごくいいの。 何でこんなにいいの? どうしょう! 貴方まだ? 江美子はまたいきそう! お願い! 一諸にいって! ウグッ! いきそう!」
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を痙攣させてきた。
「江美子、 俺もたまらない。 チンポ絞めろ!何度もイカしてやる! そうだ!気持ちいいぞぅ~~~! いくぞ!」
と腰を突き上げると
「いい! オマンコがいいの! 江美子、もうだめ! 貴方早く来て! ああ! いくいくいくうぅぅぅ〜~!!」
と顔を左右に振って絶頂を迎え、義母は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。
「俺はまだまだ!」
と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと義母のオマンコを突いてやる。
「江美子、どうだ?気持ちいいか。」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
と白目を剥いて失神した。
それでもかまわずにピストンしてやると、義母は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫んで終にイキぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。義母の膣の肉襞や子宮はチンポを絞めつけたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。ようやく俺もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「江美子、もういくぞ~~~!」
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
義母のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
俺はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。クチュと子宮に入っていた亀頭が抜け出て、やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。チンポがオマンコから抜け出た後も義母はSEXの余韻で時折、腰を痙攣させて動けずにいます。俺が淫液と精液にまみれたチンポを義母の口元にもっていくと意識が朦朧としているのにチンポを咥えてジュボジュボと音立ててお掃除フェラをしてくれて
「ごめん!江美子はもう動けないの。暫く休ませて。」
と言い眠ってしまった。寝ているときも腰を痙攣させて呻くような淫声を出していた。30分ほどすると目を覚まして隣で寝ている俺のチンポを握ってきた。
「凄いのね。直樹のおチンポ、江美子はこんなにイカされたのは初めてよ。まだオマンコの中におチンポが入っているみたいで・・・中がヒクついているわ。」
と言って、チンポを扱いてくる。半勃起のチンポがビンビンに硬く大きく勃起してきた。ビンビンになって勃起しているチンポをいきなりチンポを咥えてジュボジュボと音を立ててフェラします。そこで俺も淫液を溢れ出させている膣穴に指を2本挿入して膣の中を掻きまわしてやると、咥えているチンポを吐き出して、喘ぎ声を大きくだし
「いやぁ~、あぁ~ぁ、そこ、そこ、気持ちいいよぉ~、もっともっとしてぇ~」
と腰を跳ね上げてきます。
「もう一度、指でイカしてやろうか。」
といって膣の中のGスポットを指の腹で擦ってやると、
「はぁ~ぁ、うぅ~ぅ、そこ、そこ、そこが良いよ~、いいぃ~、いい~、ひぃ~、イク、イク、イクゥ~、いっちゃうよ~」
と腰を激しく痙攣させてオマンコから潮を噴き出し絶頂に達してイキました。
私がオッパイを揉み乳首を吸って甘噛みしてやると気を取り戻した。
「もうイッたから俺のチンポはいらんかな?」
言うと義母は
「ううん、欲しい、欲しい、これが欲しい!」
とチンポを握って扱いてくる。
「何をどこに欲しいの」
と言うと
「江美子のマンコにこのおチンチンを入れて欲しい!」
「おチンチンじゃないだろ。チンポだろ。」
と言うと義母はチンポを扱きながら
「江美子のマンコにおチンポを入れてぇ~!マンコの中をチンポで掻き回してぇ~!」
と絶叫します。
「M字開脚して両手で両足を持ち上げてヌルヌルの淫乱マンコを拡げてごらん。そして江美子の厭らしい淫らなマンコを見てくださいとお願いして!そしたら入れてあげるよ」
義母は仰向けになり太腿を持って股を開きました。マンコが丸見えで皮がむけて尖ったクリや陰唇が捲れ上がり膣穴がポッカリと開き、蠢く中の肉襞まで見えます。淫液が溢れ出しチンポを欲しがる膣穴はパクパクとしていてすごく卑猥な牝です。
私は我慢できなくなり妻の膣穴にチンポの亀頭を当てがって、それから一気にチンポを挿入してやりました。義母の膣は今度は抵抗もなくチンポを受け入れます。膣の奥に突き当たると
「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
と大声を出して腰を跳ね上げます。俺は腰を抱えて子宮の中にチンポの亀頭が入るように根元までズズゥ~と入れてやりゆっくりとピストンして動き出すと
「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・子宮にっ、し、子宮にっ・・・・入ってるぅぅぅ~~~!」
「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・、気持ち好すぎるよぉぉぉ~~~!」
「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」
「あああああ~~~~~!ああああ~~~~!いいいい~~~~!気持ちいい~!直樹ぃぃぃ~~~、凄いよぉ~! 硬いよぉ~! でっかいよぉ~! はぁ~!はぁ~! いいよ~~! 感じるぅ~!直樹のデカチンポ大好きぃ~~!ああ~!あああ~~!あああ~~!マンコがいい~~!マンコがいい~~!あああ~~~!あああ~~~!いい~~!突いてぇ~!マンコの奥まで突いてぇ~!気持ちいい~~!あああ~~~!ああ~~!あっあっ!」
俺は、雁の張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。そして勢いをつけ、21cmの長さを子宮の奥底まで一気に入れます。『にゅるっ!ズブっ!』の繰り返しです。
「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!直樹、もうだめえ~っ・・・!あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 壊れたあああぁぁぁっ!ああ!ああぁ~~~~! またいく!いく! いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~! ああだめ!だめ!江美子がこわれるぅ~!」
「ああいいわ! すごく感じる、どうしょう、いい! ああいい! 直樹、江美子イキそう、直樹も一諸にいって。 どうしょう ああぁいく~~~~ぅ!いっちゃう~~~~!うおぉぉぉ~~~!ひぎゃぁぁぁ~~~!」
次々と子宮から快感が押し寄せるのでしょうか。「はあ~~~あぁ!いやぁぁぁぁ~~~!もうイクのイヤやのにぃ~!いっちゃうよぉぉぉ~~~!あああ~~!気持ちいい~!マンコも子宮も痺れるぅ~!」
と義母は何度も狂ったように喘ぎ激しく腰を上下させます。私も負けじと激しくピストンし、マンコを壊れろとばかりに突き上げてやります。
「スケベで淫乱女の江美子、マンコにチンポをいっぱい挿入られて気持ちいいか。チンポなしでいられない淫乱肉便器のマンコ女め!」
「はぁ~!はぁ~!はぁ~!あああ~~!いいい~~~!気持ちいい~!江美子はドスケベで淫乱な貴方専属の肉便器ですぅ~!貴方のマンコ女です~!突いてぇ~!マンコ突いてぇ~!気持ちいい~!マンコ大好きぃ~!いい~!マンコいい~!マンコ痺れるぅ~!あああ~~~!イクぅ~!イク、イク、イッちゃぅ~~~!ヒィィ~~~~」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
「もうやめて~~~ぇ!江美子はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫び悶えて痙攣した。俺も何故か快感が我慢できずチンポの根元からドクドクと噴き上がるような射精感がこみあがり
「江美子、もう射精すぞ!」
と言うと
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
と叫んで腰を激しく痙攣させる。俺も我慢の限界に達して
「あああ~~!イクぅ~!射精るぅ~!」
とさっきより多い量の精液を子宮の中にドビュっとぶちまけたのでした。
子宮の奥の壁に大量の精液をぶちまけられて義母の子宮は激しく痙攣し亀頭を包み揉みしだくように蠢きます。俺も最後の一滴までドクドクと射精した。射精で義母は
「うぁあ~、ダメダメ、またイクゥ~~~、イグゥゥゥゥ~~~~」
といって激しく腰を突き上げ痙攣して失神しました。
私はしばらくオマンコの中にチンポを挿入したままで蠢く肉襞や子宮の収縮を愉しんでいました。やがて萎えたチンポがオマンコから吐き出されました。2回戦が終わりました。
その日は夕方まで義母のオマンコにいろんな体位でチンポを挿入してセックスをしました。義母は淫乱女で
「江美子、直樹のおチンポなしではもう生きられないよ~~~!」
と言って自分からチンポを掴んでオマンコに入れて激しく腰を振りイキます。何回、セックスをしたでしょう。もうチンポは勃起しても射精せずです。理恵が帰ってくる時間が近づいたので最後に義母を半狂乱になるくらいに思いっきりイカせて悶絶、失神させて
「江美子、理恵が帰ってくるから終わろうね。」
「はああぁっぁ!江美子はオマンコと子宮がどうにかなってしまい、ヒクヒクして動けないの。終わってくれてありがとう。」
と言って大股開きでオマンコの膣穴をパクパクさせて精液と淫液の混ざった汁を溢れ出させて、腰を時折、激しく持ち上げて痙攣している。30分位して裸のままの義母を抱えてシャワーを浴びに行き、それから義母の部屋のベッドに全裸のまま寝かせた。俺も疲れたので自分たちのベッドでそのまま寝てしまった。
やがて理恵は戻ってきて
「いやだ。直樹たら、まだ寝てるの!もう起きてよ!私、着替えるからお買い物に行こう!」
と言います。俺は目を覚ますと、理恵は服を脱いでブラをはずしてパンティを脱いで全裸になって化粧を落としています。
「理恵、こっちにおいでよ!」
と俺が言うと理恵は
「もお・・・、したいの?」
って言います。
「もうビンビンに勃起してるよ!」
と俺が言うと理恵は
「直樹のスケベ、絶倫なんだからあ・・・。友達にも聞かれたわ『理恵たちって新婚なんだからSEXってすごいんでしょ!毎夜SEXするの?』って。だから時間があれば直樹がしたるからって返事したわ。そしたら『す、すっごいぃぃ~~!』って驚いてたわ。」
と言って全裸のままベッドにきてビンビンのチンポを握って扱きながら
「階下でお母さんがいるし、まだ明るいから近所にも聞こえちゃうからダメ!お買い物に一緒に行って!」
と言い、チンポを咥えてジュボジュボジュルジュルと音を立ててフェラしてくれます。俺は
「ううぅっ!理恵、気持ち良いっ!」
と呻きます。理恵は突然、フェラをやめてチンポを口から出して
「これ以上はあ・と・で!さあ起きて!一緒にシャワーを浴びよ!」
と言いました。俺も本音は義母と散々SEXしたのでどっちでも良かったから起きて理恵と一緒に全裸のままで階下に降りて行きました。階下に降りると義母の部屋の扉が少し開いていたので理恵が覗くと
「嫌だあ!お母さんたら素っ裸で凄い恰好で寝てるわ!恥ずかしいわ!」
と言うので俺も見ると、開脚してオマンコや肛門まで見せて全裸のままで寝ていてオマンコからは淫液を溢れ出させて寝ている。
「お母さん、僕たちに刺激されて自慰でしてたんじゃない?お母さんだってまだ若いんだから。」と俺が言うと理恵は
「そうかも?お母さんたら腰を痙攣させてるし、オマンコを濡らしてるもん!」
「そっとしておこう!」
「そうね。そうしましょう。」
と言って二人で浴室に行きシャワーを浴びて洗いっこして部屋に戻った。それから理恵は素っ裸の上にニットのドレスを着て、俺は短パンを穿き上はタンクトップを着た。理恵を抱き寄せてキスしながら
「理恵、このドレスはオッパイと乳首が浮き出てるよ。」
「直樹だっておチンチンが短パンの裾からはみ出してるよ。」
「車の中でオマンコを触ちゃおうかな?」
「いいよ!理恵だっておチンチンをしゃぶるからね!」
と言いあいます。それから出かけるために階下に降りて車で出かけました。
このSEXを契機に私が理恵の実家にいる期間中、義母は一段と熟女の妖艶な色気を増し、いつも上はノーブラでタンクトップや胸元が大きく開いて乳房の膨らみが見えるTシャツを着て、下はノーパンでオマンコやお尻が見えるような凄く短いフレアスカートを穿いて淫乱な服装でいるようになりました。理恵が寝てからと留守の時は必ずと言っていいほど、義母は立場を忘れてSEXしたがるようになり、そして、俺たちは帰るまで何回もSEXをした。



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