萌え体験談

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マンコ

兄嫁

 初体験は高校3年(18のとき)の夏、7つ年上の兄嫁と。

 家では兄夫婦と俺と暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから大きな胸を揉んだ。
「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。もみしだくと「あー」と声を出していた。
仕方ないので、自分の部屋でオナニーして、射精した。

 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。

 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

 のけぞりながら、兄嫁は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。

 90cmの胸はでかかった。Fカップあるらしい。
 我慢できずに吸い付いた。
「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。

 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
 初めて舐めた。想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。舌を入れたら、なぜか笑われた。

 そして挿入。もちろん下手だ。腰が動かない。
「上になるね」と兄嫁がまたがった。
 鏡を見て「ほら、映ってるよ」と少し兄嫁は興奮していた。
「一線こえちゃったね」と言われた。兄嫁がいやらしく動く姿を見て、我慢できずに兄嫁の中に思い切り射精した。

 俺は起き上がり思い切り射精したはずなので、まだまだ固い息子を動かすと、兄嫁が「あー。」と感じている。

 そのまま、2回目の射精、3回目はAVでみたバックを実践した。3回目は長持ちして、兄嫁は声を出して感じている。俺はパンパンと腰を思い切り動かした。

姉貴とやった。

 ぼくは高2、姉キは高3です。

 こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。

 うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。

 「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。
 おたがい姉弟なのに、興奮してました。

 姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。
 夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。
「かなりおっきいじゃん!」
「ねえちゃんもでかい」
「Dカップだよ」

 もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。

 終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

1人暮らしの伯父の家で妻が伯父と

最近起きた、何とも言えない出来事です。

初めにちょっと自己紹介します。
私は38歳、自動車関係の工場で働いています。
人並みより性欲大盛でちょっとマニアックかも知れません。
妻(静香)37歳、小顔・色白のまぁまぁ美形でスタイルも良いです。
性格はおっとり天然で、子供やお年寄りには凄く優しい性格。
酒はほどほど好きで、酔うと陽気になり時には歯目を外す事も・・・。
同じ工場の事務員をしていて知り合いました。(部署は違うんですが・・・)
早くに結婚した私達は、16歳と14歳の子供がいます。

今でも月に2・3回は夜の営みを行っていますが、正直少なく感じていました。
妻は、生理前後は凄く盛り上がってくれるんですが、生理後1週間もすると
別人の様に性に無欲になります。
夜な夜な妻の体に触れると”ヤダよ!そんな気分になれない”と拒否されるんです。
生理直後、エッチな汁を溢れさせヒィヒィいい声で鳴く妻は、バイブやローターも
受け入れるいい女になんです。そのギャップが私には考えられません。
変態な私は、SMや露出にも興味があり色々なプレーを試したいと日頃から感じていました。

それが先日、予想にもしない出来事が起きたんです。
週末の土曜日、私は妻と2人で私の実家に泊まりに向かいました。
長男は友人達と泊まりで遊びに行き、二男も妻の実家に遊びに行くと言うので、別々の
行動をする事にしました。(妻の実家は歩いて行ける距離です)
車で1時間程走った海沿いの小さな集落に私の実家があり、両親だけで暮らしています。
長男夫婦は車で15分の街場に住んでいて、たまに顔を出すようです。
実家に着くと、茶の間にお客さんが来ていました。
 「こんにちは・・・」
 「おっ・・・久しぶりだな」
扉の向こうを見ると、母親の弟(伯父)が座っていました。
 「おんちゃん!来てたんだ」
 「何年ぶりだ!全然顔出さないから・・・」
 「そうだね!ごめん」
伯父さんは凄く気さくで誰とでも直ぐに仲良くなるいい人って感じで、妻も数回会っているんですが、
面白い伯父さんって気に入っていました。
その時も、伯父さんは相変わらず話が楽しく場が盛り上がっていました。
やがて話は伯父さんの近所の人が自殺(首つり)したらしく、夜怖いんだと子供の様な事を言いだし
たんです。
伯父さんは54歳で若い時に離婚し、子供と奥さんが家を出て行き両親(爺ちゃん・婆ちゃん)も亡くなり
今は一人暮らしなんです。
伯父さんは、普段は凄く良い人なんですが、酒を飲むと気が大きくなり若い当時は暴力もあり
奥さんに愛想をつかれ離婚したんです。(今はすっかり丸くなりましたが・・・)
 「1人で夜寝ていると、怖いもんだぞ!この年でもお化けは苦手でなぁ」
 「子供みたいな事言ってる・・・」
 「んだってさぁ・・・近所も離れでっぺ・・・辺りは真っ暗だしなぁ」
伯父さんの家は実家から車で10分程で、海岸沿いの小さな集落なんですが、伯父さんの家は
高台で、隣に1軒(例の自殺・・家)と離れた所に数十軒ある程度で、外灯も無い辺鄙な所なんです。
家も古いし、トイレも離れにあるので一度母屋を出て行くんです。
 「確かにおんちゃん家、トイレ外だから、夜は怖いよなぁ」
 「んだべ・・・夜真っ暗な中、隣はアレだべ・・・何か見えるんじゃないかって・・・」
 「何だか可愛そうね!」
 「今日、泊まって行くのが?」
 「ん~一応そのつもり」
 「だったらたまには家さ来い」
 「え~」
 「良いべ!夜めし寿司とっから・・・な!」
妻も凄く同情して、私はいいよ!可愛そうだしって言う事で、その日は伯父の家に泊まる事になったんです。
伯父さんは家に着くと直ぐに夕食の準備を始めました。
海から持って来たのは、アワビやウニ・貝などで新鮮な魚介がいっぱいです。
伯父さんは漁業で生活をしており、魚介類はいつも食べ放題なんです。
1人暮らしも長い事もあり手際よく夕食の準備を始めていました。
 「寿司頼むか!」
 「いいよ!こんなに魚介いっぱいあるのに」
 「んだが!」
妻も手伝い夕食の準備が出来た時には、テーブルいっぱいに高級食材が並び、いい匂いがしています。
 「さぁ食うべ」
3人で堀コタツを囲み、食事をしながら酒を飲み出すと、伯父さんも上機嫌で話しを盛り上げていました。
そんな時でしょうか?妻が台所に立つ瞬間、スカートが捲れるのが見えると伯父さんの視線も妻の足元へ
向かったんです。
妻は春らしい薄緑色のフレアスカート(膝上10cm)に長T(首元はボタンで開閉調整が出来る)、それに
白いカーディガンを羽織っていました。
ベージュのストッキングにパンティは・・・未確認です。
私の位置からも妻の薄緑のパンティがストッキングの奥に見えたんです。
伯父もきっと・・・考えれば伯父さんは、何十年と女と無縁(ソープなど言ってたかも知れませんが)で
妻に興味が無い訳もありません。
台所から戻る妻が座ろうとした時も、スカートが捲れ叔父の目の前にパンチラ姿が曝け出されたんです。
しかも今度は、妻がウンコ座りのままスマホのラインをチェックしている様で、パンチラ丸出しで動きが
止まったんです。伯父も視線に困りながらもチラチラパンチラを見ているのが分かりました。
その後、酒も進み伯父も妻もいい感じに酔い始めると、話題はエッチな話になり、伯父もニヤニヤしながら
女の話をしていました。
妻も”う~ん、男の人ってそうなんだ!”とか言いながら伯父の話に耳を傾け”熱くなってきた”と言いながら
カーディガンを脱ぎ、胸元のボタンを数個外しました。
すると妻の谷間(Dカップ)が現れ、伯父さんも胸元を気にしている様でした。
そんな妻の姿に、私も股間が熱くなると同時に伯父さんに見られていると思うと、異常な興奮が湧き上がって
いました。
そんな時、妻がモゾモゾし始め”ちょっとトイレに行きたいわ!”と言うんです。
 「玄関出て、左側の建物の中にあるだろう」
 「ん~分かるけど・・・ちょっと怖いわ!だって昼間の話聞いちゃったし」
 「そうだよね!伯父さんが一緒に行ってあげるよ」
 「優しいのね!優しい人好き!」
妻も伯父の腕に捕まり、玄関を出て行ったんですが、伯父もどさくさに紛れてお尻に手を伸ばしていました。
トイレに行って数分が経ちますが、中々戻らない2人!に私もトイレに向かう事にしたんです。
トイレの方で声が聞え、建物の中に2人が居るのが分かりました。
入り口の戸が開いていたので、中を覗くと何と!妻がトイレの戸を開けたまま用を足していたんです。
しかも戸の前で伯父さんがしゃがんで妻のしゃがんだ姿を見ている様でした。
(伯父のトイレは和式でした)
 「もういいでしょ!そろそろ戻らないと夫に気づかれちゃうわ」
 「若いおなごのマンコを見れるなんて、早々ねーがら、もうちょっとだげ」
 「ん~もう!」
何が起きているのか?全く理解できませんでしたが、多分伯父さんが見たいと言い出し、妻が可愛そうになって
見せているんだと思いました。妻は情に弱い所があって、特にお年寄りや子供の可愛そうな話には
感情が強くなってしまうんです。しかも酒が入ってエッチモードだった事も、目の前の出来事を引き起こした
原因だと思ったんです。
やがてトイレから出る妻を確認した私は、急いで母屋に向かい2人を待ちました。
心臓がバクバクしながらも妻のエッチな行為に怒りを覚える処か、興奮が湧き上がり伯父にもっと
楽しんで貰おうと考えたんです。
それに、妻が生理後10日以上も過ぎたこの時期に、エッチな汁を溢れさせ感じる事があるのか?
そして、伯父との行為をネタに今後、私の望む女になる事があるのか?知りたかったんです。
2人が戻り1時間が過ぎた時、私は妻に風呂に入る事を勧めました。
妻は着替えを持つと、脱衣場へ向かって行ったんです。
私は伯父さんに何才まで女に興味があるのか聞くと、この年でも女好きは変わらないと言うんです。
しかも妻の事を聞くと、良いおなごだ!と下手惚れです。
 「今日何処で寝ればいいの?」
 「じゃ、そこの座敷で良いか?ちょっと狭いけど」
 「伯父さんは?」
 「おらは、いつもの奥座敷で寝っから」
 「折角だし、3人で寝っぺ」
 「良いのが?んじゃ、3人でここさぁ寝っぺ」
そんな訳で、座敷に3枚布団を並べ寝る事にしたんです。
布団を敷き終える頃、妻があがって来ました。妻は白いタオル地のワンピースパジャマ(前ボタン)で
首元のボタンを数個外し、胸元も開いて色っぽく見えました。
さり気無くお尻を触ると、下着を付けていません。
 「どうした?」
 「んっ・・・忘れちゃって・・・」
 「もう!色っぽいなぁ」
こんなに妻に興奮した事がありません。今目の前に伯父さんがいるのに、妻はこの布の中に何も付けていないんです。
しかも、胸の先端はポツンと浮き上がり乳首だと分かります。
気のせいかも知れませんが、陰部も黒ずんでいる様に見えます。
白いワンピースは膝上10cm位でしょうか?体のラインに張り付き胸とお尻の辺りが大きく盛り上がっています。
妻と入れ替わりで私が風呂に向かいました。
暫くして、私が風呂から上がり茶の間に向かうと2人は酒を飲みながら話をしていましたが、妻はコタツに
入らず、壁に寄りかかりながら体育座りで酒を手にしていました。
伯父の位置から見れば裾の奥に生マンコが・・・。
伯父も風呂に向かい、やがて上がって来た伯父さんはブリーフパンツ一枚姿です。
伯父さんの股間は明らかに大きい事が分かります。まだ勃起すらしていないのに、10cm以上はあるでしょう。
妻も伯父さんの股間に驚きの表情を浮かべていました。
やがて3人は寝床に向かい、妻を挟んで寝る事になったんです。
布団に入ると、妻の姿が思い出され興奮して眠れません。
何分経ったでしょうか?隣でコソコソ話声が聞えました。
 ”ダメよ!隣で寝てるのよ。ちょっと”
 ”んなごと言っても、ほれこんなに濡れでっぺ”
 ”バレタラどうするの?”
 ”どれ!大丈夫だ!すっかりねでる”
 ”あぁぁ~もう”
 ”わげぇ~おなごの身体はやわらげぇ~な”
 ”あっ・・・んっ・・・そんなに指入れちゃダメ”
 ”ぐちゃぐっちゃだべ・・・エッチなんだなぁ!もう布団まで汚して・・・”
 ”ごめんなさい・・・でも凄く感じちゃうの”
 ”あぁ~舐めちゃうの?ん~そこ気持ちいい”
 ”おなごはみんなこご気持ちイイだべ”
まさかこんな展開に発展するなんて予想もしませんでした。
身持ちは堅い女だと思っていたのに、伯父に股を開きアソコを舐められ感じている。
この時期は、全く濡れる事も無かった妻が、厭らしい汁を溢れさせヒィヒィ鳴きながら伯父の巨根を待ち望んで
いる何て・・・信じられませんでした。
隣で必死に声を押し殺しながらも喘ぐ妻!アソコをグチャグチャに弄り厭らしい音をたてる伯父。
チュパチュパと音をたて、クリトリスを吸う音に、乳首を吸われる音!
全てが私の興奮を掻き立て、股間をギンギンにさせていました。
伯父は何年、この時を待ち望んでいたんでしょうか?女を抱くのは何年ぶり何でしょうか?
考えれば考える程、股間は膨れ痛い位に硬くなっていました。
 ”頼む!一回でいいがらチンポ舐でけろ!”
 ”ん~うめぇ~なぁ!凄く気持ちイイ・・・きんたまも舐めでけろ”
横目に2人を見ると、69で互いの陰部を舐めている姿が小さい電球の光に映しだされていました。
妻のワンピースはすっかり捲れ上げられ、胸も露出し口でアソコを舐められながら、胸を揉まれる格好だった。
妻のDカップが伯父の大きな手で強く握られたり、緩められたりし時には乳首を指先で転がされていました。
 ”伯父さん!凄く上手なのね!私メロメロになっちゃうわ”
 ”何だ旦那はこんな事してくれないのか?”
 ”ん~!エッチな事色々求められるけど・・・最近はちょっと”
 ”下手なんだなぁ!こんなのはどうだ”
 ”アッ・・・凄い・・・逝っちゃう・・・そこ”
 ”ここツボだな!”
 ”あぁぁぁ~逝っちゃう・・そこ逝っちゃう”
伯父に指で逝かされる妻は腰をブルブル震わせ、ハァハァ息を荒らし逝った様でした。
そんな妻の体を起こし、伯父が大きくなったチンポを妻のマンコにあてがいました。
20cm近くあろうかと言う巨根!若干衰えは感じますが、凄い太さと長さ!私の一回り以上は大きいと
思われる肉棒を妻の綺麗なマンコに押し当てたんです。
テカテカ光る汁が肉棒を包み込み、中へ招いき入れる様に、襞が開き吸い込んで行きました。
 ”凄い大きい!あぁぁ~広がるぅ~”
 ”旦那より大きいだろう!”
 ”うん!”
妻は伯父の肉棒を膣内へ招き、やがて喘ぎ声を高めました。
正常位や四つん這い、時には妻が上に跨り肉棒を肉襞で摩るように動かし、パンパンと狭い部屋に
響かせていました。
余りの光景に、起きるタイミングを失った私は、ただ2人の行為を頭に焼き付けるしかありませんでした。
妻は伯父のテクニックに何度も逝かされ、潮まで吹く始末でした。伯父の布団はべっちゃりと濡れていました。
一方伯父も、久々の性行為だったのか?2・3回も出していました。
しかし、俺に気を使ったのか?膣内への射精は遠慮し、胸や口に出していたんです。
2人の行為が始まって2時間程過ぎた時、2人は部屋を出て風呂で体を洗いに向かいました。
風呂でも叔父は妻の体を求め、妻も伯父に逝かされたようです。
我慢出来ず、私は2人の声を聴きながら廊下で射精すると、精液の匂いが漂う座敷に戻り、一足先に
眠りに付いたんです。

翌日、伯父の家を出た私は帰宅途中の人気の無い山道で車を止めました。
妻は不思議そうな表情で私を見ていたので、昨晩の事を聞いたんです。
状況を理解した妻が、必死に謝り”離婚だけはしないで”と懇願されました。
妻の手を引き、人気の無い場所で私の目の前にしゃがませ怒り狂った肉棒を咥えさせました。
妻の口に吐き出し、全てを飲ませた私は、離婚しない代わりに私に絶対服従を誓わせました。
昨晩の事を聞くと、妻は伯父に同情し1晩だけの約束で体を許したと言います。
一度目のトイレで伯父にお願いされ、マンコを見せた瞬間に妻もエッチモードに入った様です。
伯父さんのテクニックは凄いらしく、妻もあんなに感じたのは初めてだったと言います。

その日以来、妻は私の求めに応じる様になりました。
しかも感度も良くなった様で、私の手マンでも逝くように・・・。
伯父にも言っていませんが、妻を連れ定期的に伯父の家に遊びに行こうと考えています。
もちろん今度は、私も含め3Pで楽しみたいと思っています。

エロ話で…

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
俺「ブラって着けてるの?」
女友達A「私は着けてるよ」
女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
俺「A~ブラ見せて(笑)」
女友達A「は?正気で言ってるの?」
俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
俺「良いよ。ありがとう」
女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
女友達A「んん…… 揉まないで…」
Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
俺「どう?気持ちよくなってきた?」
女友達A「ん…あっ……も、揉まないで…」
俺「まだまだ強気だな~ 素直になりなよ」
女友達A「ハァハァ……もう我慢できない……気持ちぃょ……」
俺「ん?何て言った?もっと大きな声で言ってよ」
女友達A「き、気持ち良い!!……ン…アン!…」
俺「おぉ~言ったね~ じゃあ次は下かな ゴソ」
女友達A「アン!…アソコは…ダメ…」
Aのまんこはパンツの上からでも湿ってた。
俺「その姿、可愛いよ。 じゃあ触るょ……」
女友達A「アッ!…気持ち良い!……アッアッ…」
俺「柔らかいよ……Aのまんこ」
女友達A「そんな事いぃ、言わないでよ…… ア……イクッ……アッアッ!!!逝っちゃう!」Aのまんこからは薄白っぽい液が飛び出てきた。潮を吹いたのだ
俺「あ、潮吹いたのか…」
女友達A「ハァハァ……お願い…見ないで…」
俺「ほぉ~…随分イッたな」
女友達A「もうやだ…………」
俺「ん?じゃあ帰るよ。バイバイ」
女友達A「え?……そんなので言った訳じゃ…」
そこで俺の話は終わり。

妻を共有

はじめて投稿します。
乱文をお許しください。


夫・35歳
妻・(智恵美)33歳
  156センチ/48キロ
  バスト82センチDカップ

恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。

病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。


そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。

Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。
妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。

全てYさんが計画したシチュエーションです。

自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。

薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。

計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。

暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。
妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。

平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。

自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。

近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。

(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)
自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。

やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。
自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。

妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。

しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。

妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。


自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。


映画館に行った夜

夫「よかったか?」
妻「エッ!・・・」

夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」
妻「ええ!・・」

妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。

夫「Yさんの事、どう思う?」
妻「・・ええ、いい人ですね」

妻は、映画館での出来事を決して話しませんでした。
Yさんから聞いた話では、妻はフェラチオで口内射精した精液を喉の奥に飲み干し、そのまま失禁をしたそうです。

その後、Yさんはホテルに誘ったそうですが、頑なに妻が拒んだため、その日は家まで送って帰ったそうです。


それから幾日過ぎた週末、自分(夫)はYさんを自宅に招きました。

妻「アッ!・・お帰りなさい!」

妻は不意の来客に戸惑っていました。

Y「先日は、どうも」

妻「・・・」

明らかに妻は動揺しています。


その夜
すき焼きとビールを呑み、すっかりYさんと自分は酔っ払いました。
本当は酔ったふりをしていただけです・・・。

夫「先輩!昔みたいに一緒に風呂に入りましょ」
Y「いいね!・・奥さんも一緒に入りませんか?」

妻は首を横に振りながら、Yさんを避けるように席を立ちました。

夫「いいじゃないか!智恵美も一緒に入ろう、裸の付き合いだ」

酔ったふりをしながら、妻の手を掴み抱き寄せました。

妻「駄目よ」
妻は酔っ払った亭主を振り払おうとしています。

Y「奥さん、言っちゃっおうかなぁ?」

夫「何だよ?・・俺に内緒の話か?」

妻の顔が、瞬く間に赤く染まり、抵抗する気を失います。

自分(夫)は躊躇う妻を脱衣場に連れて行くと、インナーのキャミソールを脱がし下着を剥ぎ取るように全裸にしました。


浴槽の中で・・
 妻を差し出す夫
 何も知らない妻

脱衣場では・・
これから妻を寝取ろうとするYさんがシャツとズボンを脱ぎ始めています。


それぞれ違う想いが重なるように、Yさんが風呂場に入って来ました。


「あっ!」

はじめて見るYさんの肉体
少しメタボ気味の腹の下にぶら下がる黒光りした男棒・・。

自分(夫)のとは比べ物にならない大きさでした。

自分は勃起しても12センチ位です。
その一方、Yさんの男根は半勃ちした状態で15~6センチは越えていました。

3人で入るには小さすぎる浴槽です。

自分(夫)がYさんと入れ替わるように洗い場に出ました。

妻は恥ずかしそうに俯き、両足を閉じ、胸を腕で隠しています。

Y「いいな!・・実に、いい風呂だ」

夫「ほんとですね!」

妻だけは無言のまま、身体を強張らせていました。

夫が身体を洗い終わると、妻が湯船から出ようとしました。

夫「Yさん、智恵美の身体を洗ってくれませんか?」
妻「・・だ・大丈夫です・・もう出ますから」

Y「まだ身体も洗って無いじゃないですか」

Yさんも湯船から上がり、素手を石鹸で泡立てると、妻の肉体を洗い始めました。

妻「大丈夫です、自分でしますから・・」

Yさんの手は、妻の成熟した乳房を揉むように撫で回しました。

更に、閉じ合わした太股を開くように陰毛を掻き分け肉割れの中に入り込んでいます。

妻「アンッ・・」

一瞬、声を上げた妻は必死に耐えていました。

尻の双臀をYさんのゴツゴツした手が這い回ります。
Y「奥さんも、洗って下さいよ」

Yさんは、身体中泡だらけになった妻を抱き寄せ、肉体を密着させました。

妻の乳房がYさんの胸板に押し潰されています。
Yさんは、体を擦り合わせるように動きます。

その度に、Yさんの男根が妻の肉割れに当たりました。

妻は必死に耐えていました。

もし嫌がれば、映画館での出来事をバラされるかもしれない。
そんな想いがあったに違いありません。


Yさんの黒々した男根が、頭を持ち上げ勃起し始めます。
多分長さは18センチ位で、極太です。

Y「奥さん、ここも洗って下さいよ」

Yさんに握らされた男根を妻は、ゆっくりシゴクいています。

自然の成り行きでYさんは妻の唇にキスをしました。
妻もYさんにされるまま、唇を開き舌を絡ませました。

(もう、妻は完全にYさんのモノでした)

自分(夫)は2人がシャワーを浴びた後、入れ替わるように浴槽を出ると、風呂場から出ました。

すりガラスの向こうでYさんと妻は抱き合いながら、クチュクチュ音が響いてきます。

自分(夫)は何故か高まる興奮を抑えきれず、自ら男根を握りしめオナニーをしていました。

「うっ!」
射精しそうな男根から手を離し、我慢します。

射精したいけど射精しない自虐的な行為に、更なる興奮を覚える自分(夫)でした。


その夜、和室の部屋に布団を3組敷き、妻を真ん中にして挟むように自分(夫)とYさんは川の字に寝ました。

暫くして自分(夫)は、妻の布団に入り込みパジャマの上から乳房を揉みました。
「アナタ、駄目よ・・Yさんが起きちゃう」

自分(夫)は嫌がる妻の手を払い除け、パジャマと下着を全て脱がしていきました。

妻も言葉とは裏腹に、既に膣穴は濡れています。

「アナタ、こんなに硬くなってる」

ここ数年、夫婦の営みでさえ困難だった男根が、久しぶりに勃起しています。

妻の割れ目に添わせるように男根を宛がい、膣穴の中へ挿入します。

膣穴の中は熱いぐらい煮えたぎり男根に柔肉が絡み付いてきました。

「智恵美・・・」

「アナタ!」

丁度その時、Yさんが目を開けました。

「あっ・・イヤ!」

妻は慌てて掛布団で身体を隠そうとしましたが、既に風呂場で生まれたまんまの裸を披露し、膣穴の中にまで指を入れられた関係です。
Yさんが求めれば、あの風呂場でチンポを挿入されても拒めなかったに違いありません。

夫は射精寸前の男根を引き抜くと妻の身体から離れました。

夫「Yさん・・よかったら交代しますよ」

Y「いいのか?・・奥さんのマンコに入れて?」

妻「・・・」

Y「旦那さん、俺は男には興味は無いが、本気で奥さんを抱いて欲しいなら、俺のチンポをしゃぶって勃たせてくれ」

予想もしなかった言葉に夫も妻も唖然となりました。
Yさんはパジャマとブリーフを脱ぎ捨て、夫の目の前に仁王立ちしました。

まだ半勃ちのチンポでしたが15~6センチはあります。

妻「私がします」

Y「奥さんにもして貰うが、旦那さんの決意を知りたいんだ」

Yさんは薄笑いしながら、自らの男根を夫の口先に擦り付けました。

「・・ウゥゥ~」

自分(夫)の口の中にYさんのモノが入ってきました。
少し臭い匂いとショッパイ味とで吐き気がします。

Y「歯は立てるなよ」

Yさんは夫の口の奥深くにまで男根を入れ、徐々に硬く太くなっていきました。
「ウッ!」

息が詰まり、思わず仰け反ってしまいました。

Y「もう、いいだろ・・今度は奥さんに聴こえてるように、こう言うんだ」

夫「妻の肉体をご自由に使ってください・・今後は何時でも好きなときに使ってください」


仰向けに寝かされた妻の足を夫は両手で開きました。
自ら妻をYさんに抱いて貰うためです。

Yさんは、ゆっくり指先で妻のクリトリスを摘まみ、肉ヒダを拡げています。

Y「もうグチャグチャじゃないか」

Yさんは18センチはあろう巨根を膣穴の中に沈めていきました。

妻「うっぅぅ・・」

妻は少し顔を歪めています。

Yさんの巨根が挿入するたび、膣穴が拡がります。
多分、妻の子宮にまで届き突き上げられているに違いありません。

Yさんの腰の動きに併せるように、成熟した乳房が前後に揺れています。
Yさんは、その乳房を鷲掴みにすると、荒々しく揉み乳首を摘まんでいました。

Y「奥さん、気持ちいいかい?」

妻「・・は、はい!気持ちいいです」

Y「旦那と比べて、どっちがいい?」

妻「・・・」

Y「どっちだ!」

妻「・・Yさんです」

Yさんの腰の動きが激しくなり、妻の白い肌がピンク色に染まってきました。

Y「これから智恵美は、俺の女だ!・・好きなときに来て好きなだけ抱いてやる」

妻「・・・」

Yさんは溜まっていた精力を妻の膣内に爆発させました。

ガクガクと妻は両手で布団を握り締めたまま、身体を震わせています。
そしてYさんも腰を密着させたたまま尻の筋肉がヒクヒク動いていました。

夫以外の精液が妻の子宮にブッカケられた瞬間です。
Y「いいマンコだ!・・締め付け具合も気に入った」
妻「・・・」


今考えれば、Yさんは出会ってからセックスに至るまで時間を引き延ばしていたのは、妻の肉体を所有する優先順位をつけたかったのかも知れません。


自分(夫)はYさんの巨根が抜かれ、ポッカリと開いた妻の膣穴から垂れ落ちる精液をティッシュで拭いてやりました。

Y「旦那もセックスの途中だったんたろ、ヤレよ・・今夜から智恵美は共有の女だ!」

Yさんの勝ち誇ったような言い方に、嫉妬と怒りが込み上げていました。

夫は、まだ膣穴の中に溜まった精液と妻の分泌液で溢れるオマンコに自身の男根を挿入させました。

妻「・・アナタ」
ぐったりしていた妻が申し訳なさそうな目で見つめています。

いつもと違う滑りと拡がった膣穴に違和感を感じながら自分(夫)は一心不乱に腰を密着させ射精しました。

妻の膣内には夫とYさんの精液が混ざり合い、抜いた男根にも白濁の液がベッタリ付着していました。


その日以来、週末になるとYさんは我が家に泊まり妻を一晩中抱く日々が続きました。

3ヵ月が過ぎた頃、朝起きてからシャワーを浴びたYさんが自分(夫)の居るリビングにやってきました。

Y「そろそろ智恵美を俺のアパートに連れて行こうと思うんだが、いいか?」

Yさんのアパートから我が家までは車で2時間余りかかります。そこで暫く妻を貸して欲しいと言う要望でした。

今までもYさんが泊まりに来た日は、妻の肉体はYさんが独占する日々でした。
もし、妻を貸し出したら・・・・??

不安です。

夫「妻の気持ちも聞いてみないと・・・」

Y「智恵美なら昨夜、俺の家で暫く暮らしたいと言ってたよ」

夫「・・ホントに妻が」

Y「まあいい、また来週来るから、その時に返事をくれ」

Yさんは冷蔵庫からハムと栄養ドリンクを取り出すと、そのまま仕事に出掛けて行きました。


自分(夫)は寝室のドアを開けました。

妻は全裸のまま、まだセックスの余韻に浸っているかのように眠っています。

妻「アッ!御免なさい」

目を覚ました妻は、慌ててシーツで身を隠そうとしました。

夫「いや。いいんだ」

夫はシーツを奪い取り、昨夜からYさんに抱かれ続けた妻の身体を水で湿らせたタオルで拭いてやりました。

首筋から乳房にかけて、幾つものキスマークと強く握り絞められた傷跡が残されていました。

太股を開くと半開きの膣穴からタラリと精液が流れる落ちてきました。

妻「アナタ、自分で拭きます」

夫「いや。いいんだ」

夫は赤く充血したオマンコにタオルを宛がい、指で膣穴の中に溜まっている精液を書き出しました。

夫「今朝もセックスしたのか?」

妻「ええ、Yさんが朝勃ちしたチンポを押し込んできたの・・・」

夫「Yさんから聞いたんだが、智恵美はYさんのアパートで暮らしたいのか?」

妻「・・何の話?」

夫「昨夜、智恵美がYさんに言っんだろ」

妻は、暫く黙ったまま昨夜の情事を思い起こしていました。

妻「・・・あれは・」

昨夜、Yさんに強く抱きしめられ、胎内にチンポを挿入されていた時の会話です。

男が「俺が好きか?」と問えば、女は「はい!大好きです」と答えます。
これは性欲を満たす愛情表現に過ぎません。

昨夜のYさんとの会話を妻は思い出しながら、喋りはじめました。

Y「旦那と俺と、どっちが好きだ?」

妻「・・どちらも好き」

Y「じゃあ、どっちのセックスが気持ちいい?」

妻「・・それは、アナタ、Yさんです」

Y「俺と毎日セックスしたいか?」

Yさんは妻のオマンコにチンポを挿入したまま、時には激しく、そして、妻が言葉を濁すと焦らすようにチンポを引き抜き、妻の口から男を喜ばせる言葉を吐かせました。

妻「Yさんと毎日セックスしたいです」

Y「だったら、俺のアパートに来い!・・毎日パンツを履く暇もないぐらいセックス漬けにしてやるぞ」

妻「でも、主人が・・」

Y「智恵美の気持ちを聞いてるんだ!・・旦那の事は考えるな!」

妻「・・Yさんが望むなら暮らしたいです」


妻は、昨夜の会話はホントの気持ちじゃ無いし、夫がいる身で、そんな事出来る訳ないと涙ぐみながら自分(夫)に何度も詫びました。

夫「いいんだ。離婚する訳じゃ無いし、本気でYさんと暮らしたいのなら1ヵ月間位なら我慢はできる」

妻「・・でも、Yさんは私を妊娠させ・・赤ちゃんを産ませるまで返さないと言ってたわ・・」

夫「それで、智恵美は・・なんて答えたんだ」

妻「・・・」

妻「・・Yさんの赤ちゃんを産みます・・智恵美を妊娠するまで毎日セックス漬けにして欲しい・・」

夫「・・・」

妻「アナタ、本気じゃ無いから心配しないで」

夫「いいんだ。僕には精子が無いし・・智恵美が望んでも赤ん坊を産ませてやれない・・智恵美が望むなら妊娠するまでYさんのアパートに行って来いよ」


その日、妻とは目線を反らし何も喋れませんでした。


一週間後、Yさんが妻を迎えに来ました。

Y「じゃあ、暫く奥さんを預かりますよ・・寂しくなったら週末にでも遊びに来てください。いいモノをお見せしますよ」

Yさんは、気になる言葉を残し妻の智恵美を連れて帰りました。


あれから2週間が過ぎました。
時折、妻からの電話があります。
そして、Yさんからも写メが届きます。

妻が裸にエプロン姿で夕飯の支度をしたり、トイレでオシッコをしている姿まで写メにして送って来ました。

Y「そろそろ奥さんの排卵期なので種付けします・・今週にでも来ませんか?」

Yさんは、夫である自分を嫉妬させ喜んでいるようでした。

Yさんに妻を預け2週間が過ぎた頃、自分(夫)はYさんのアパートを訪ねる事にしました。

Y「そろそろ智恵美を孕ませる!!」

この数日間、その言葉が頭から離れません。

自分は、手書きの地図を片手に車を走らせました。
同県北部の田舎町です。

Yさんの住むアパートは築3~40年、木造2階建て下5部屋、上4部屋のボロアパートでした。

階段を上がり一番奥の部屋にYさんの表札がありました。

コンコン
夫「ごめんください」

「どうぞ、開いてるから入って来なよ」

ドアの向こうから聴こえてくる声は、ひとりでは無い様子です。
自分(夫)は、ゆっくりドアを開くと、3人の中年男が胡座をかいて花札をしていました。

Y「やあ!上がんなよ」

入口を開けると直ぐに6畳の和室の部屋。
隣の部屋に繋がる襖が半開きになり、その隙間から白い肌に覆い被さる浅黒い男の肉体が見えました。

「・・うっっ・・」

間違いなく妻の喘ぎ声と男の荒い息遣いが聴こえてきます。

Y「ああ、気になるかい?・・気になるなら入っても構わないぜ」

知らない男達も笑いながら、自分(夫)を招くように襖を開きました。

夫「・・・」

知らない男と妻が絡み合い、男の腰の動きに合わせ、妻の白い足が天井に向けてブラブラと揺れています。

「おぉぉっ、旦那の目の前で中出しといくか」

妻「ああぁ~見ないで」

男の激しい腰使いが妻を完全に支配しています。

「ウゥゥ~」

男は妻の双臀を抱え膣内に射精しました。

妻も男の射精を浴びながら、背中を仰け反り、身体をガクガク震わせています。

「旦那が来た途端、オマンコの締まりが急に良くなっちまった」

男は妻の膣穴から男根を引き抜くと、まだ精液が絡み付く男根を妻の口で綺麗に舐めさせます。


Yさんの話では、同じアパートの住人でAさん52歳・Bさん46歳・Cさん39歳の独身者だそうです。

古いアパートなので、男と女がセックスする声はアパート中に響き渡り、直ぐに男達がYさんの部屋に集まって来たそうです。

最初は、預かりモノの人妻だからと言う事で、妻の裸を披露するだけでしたが、徐々に手コキ~フェラチオ~オマンコへとエスカレートするのに時間はかかりませんでした。

今では、アパートの住人たち共有のダッチワイフにされています。

その夜、久しぶりに妻の料理を食べました。

9時を少し過ぎた頃、風呂から上がった妻の耳元でYさんが何かを囁いています。

妻は全裸のまま、押し入れから真っ赤な首輪を取り出し、自らの首に装着しました。
そして、皮製の手綱を金具に取り付けると、Yさんに手綱の端を渡し、四つん這いにしゃがみ込んでしまいました。

夫「・・・」

この2週間、妻の生活は想像以上のモノでした。

Yさんに連れられ来た場所は、お寺の境内でした。

田舎町なので、周りは田んぼと疎らに立ち並ぶ家々は土壁の塀に囲われ、素っ裸のまま四つん這いで歩く妻に、誰も気づく人はいませんでした。

暫くすると、お寺の石段を上がってくる子供達の声と足音がしました。

夫「人が来ますよ」

Y「心配いらない」

妻は四つん這いのまま、少し緊張した様子で顔を俯けています。

少年A「アッ!智恵美だ」
少年B「いた!」

少年C「やった~」

まだ小学生らしき子供が3人、妻の方に一目散に走り寄りました。

少年達は、妻の頭を撫で、背中から双臀に手を這わし、重たげに揺れる乳房を遠慮なしに触っています。

Y「君達、前にも言ったがお父さんやお母さん、学校の先生には内緒だぞ」

少年達「うん!・・智恵美は犬なんだよね」

彼ら少年達は村の小学5~6年生で、塾からの帰り道でした。

倫理的に許されない事だと言うことは、少年達も知っている様子です。
だから、人間の女ではなく、(メス)犬と遊んでいる事にしているのです。

Y「最近の子供達は、ゲームやマンガの過激なシーンを見ているせいで、知識だけは一人前だ」

子供達は、手綱を代る代る手にすると、全裸の妻を連れ廻しながら、お墓の中へと入って行きました。

Yさんと自分(夫)は、少し離れた場所から見守ります。

ひとりの少年がズボンとパンツを一緒に脱ぐと、まだ毛も生えてないチンチンを妻にしゃぶらせています。
別の少年は、妻の背中に股がり乳房を揉んでいます。
更に別の少年は、妻のお尻を覗き込みながら膣穴の中に指先を揃え、全てを沈め込んでしまいました。


Y「子供は残酷だ!・・マンガの世界と現実をごちゃ混ぜにしてるから、女なんて、アイツらにとって玩具に過ぎないらしい」

やがて、お墓の石畳に仰向けに寝かされた妻は、少年達に両足を抱えられたまま、チンチンを挿入されました。


お墓の石畳の上で、塾帰りの少年3人に、人間の女では無くメス犬として弄ばれ犯された妻。

少年A
「おじさん、有難う」
少年B
「また来週も来てね」

最後まで妻の身体を撫で回していた少年Cは、何やら妻にヒソヒソ話をしていました。

少年C
「おじさんが、あの女の人の旦那さん?」


「ああ、そうだよ」
少年C
「赤ちゃん生まれたたら連れて来てね!」

少年Cは、そう言い残すと自分の返事も聞かずに境内の階段へと立ち去って行きました。

まだ幼さが残る少年達。
しかし、どうやって子供が産まれるのかは知っているようです。

自分とYさんは、まだ石畳の上で仰向けに横たわる智恵美の傍に行きました。

妻の白い肌が、汗と若い精液とでキラキラ光って見えます。
だらしなく開いた太股の付け根からもドロドロした白濁のザーメンが石畳に垂れ流れ溢れていました。

Yさん
「随分ヤラれちまったな・・アッ!そうだ・・旦那さんも、ここでヤッてみるかい?」


「・・いや、僕は大丈夫です」

汚れた妻とセックスをしたく無かった訳では有りません。
実は、少年達に犯されている妻を見ているうち異常な興奮をした僕は、思わずズボンの中で射精してしまっていたのです。

妻の虚ろな目が哀しそうにも見えましたが、絶対に僕がズボンの中で射精した事だけは悟られたく有りませんでした。

Yさん
「じゃあ、俺が使わせて貰うよ」

Yさんは妻の智恵美に向かって
「ションベン」
と言いました。

まだ、気だるさが残る体を起こした妻は、Yさんのズボンのファスナーを下ろすと指先でぺニスを取り出しました。

妻はYさんを見上げながらぺニスに添えた手を顔に近づけ、唇を開きました。

Yさんは、満足そうに妻の頭に片手を乗せ、ジョロジョロと小便をするではないですか。


「ウッ!」
いきなり口に入った小便を顔を背け吐き出しましたが、すぐに唇を開きYさんの放尿を口の中に受けていました。
時折、妻の喉がゴクリと動きます。
大量の小便が、妻の口から溢れ、成熟した乳房からヘソ、そして太股の付け根へと流れる落ちていました。
Yさん
「どうです?・・貴方の奥さんの変貌ぶりは」


「・・・」

Yさん
「まだまだ、貴方の奥さんには肉便器になって貰いますよ・・」

お墓の中で異様な光景を眺めながら、再び僕は勃起していました。



あれから幾日が過ぎ、妻の智恵美が自宅に帰って来ました。

生理が1週間ほど遅れていましたが、懐妊することは無かったそうです。

僕は心の奥で、少し安堵していました。
男達に性の奴隷にされていた妻も、何も無かったかのように清楚に振る舞い、以前の生活が戻ってきました。

しかし、夜の性生活は・・以前の妻とは見違える変貌を遂げていました。

妻の股間に生えていた毛は全て剃られ、太文字用の油性マジックで「人妻肉便器」と書き込まれていました。

しかも、愛撫もしていない肉割れは、いつも湿り熱く蠢いていました。

ぺニスを挿入するなり、オマンコの肉ヒダがチンポに絡み付いてきます。

「ウッ!」
思わず夫は射精しました。

いつも見慣れた妻の乳房も一回り大きくなり、柔らかさも増した感じがします。
やはり、毎日のように男達に弄ばれた妻の肉体は、変化していました。

一回くらいのセックスでは物足りない妻は、何度も体を求めてきました。


「もう無理だ、寝かせてくれ」


「アナタ、もっと智恵美を虐めてください」

僕は、どうする事も出来なくて・・
「だったら、近所の公園に寝ている男にでも抱かれて来いよ」

仕事の疲れと睡魔に陥り、ちょっとイラついた言い方で、妻を突き放すように眠りにつきました。

ふと気が付けば、深夜の2時が過ぎていました。

ベットの横には妻の姿はありません。

「・・智恵美!」

僕は、家の中を捜し・・もしかすると公園に行ったのかも知れない事に気づきました。

家から数十メール離れた場所に、夜は誰も近付かない公園が有ります。

ブルーシートとダンボールで作った小屋に、ホームレスが4~5人住みついているからです。

僕は、パジャマ姿のまま慌てて公園まで走りました。
薄暗い外灯の下に立ち並ぶビニールシートの中から、女の喘ぎ声が響いてきました。


「智恵美!」

ビニールシートの中から男の声と妻の声が混ざり合って聴こえてきます。


「智恵美!・・何してるんだ」

ホームレスの男が中から顔を出してきました。

ホームレス
「うるせえ、消えろ」


「妻が・・妻を迎えに来たんだ」

狭いビニールシートが開き中の様子が少し見えました。

白い肌の女が、四つん這いになり、浅黒い裸の男2人に口とオマンコを塞がれています。

「・・智恵美!」

狭いビニールシートの小屋の中から、2人3人と浅黒い裸の男が出て来ました。
一番大柄の男に、いきなり溝内に拳で殴られ、僕は膝まづきました。

ホームレス
「お前の女房が、犯してくれって来たんだ、お前がホームレスとセックスするように命令したそうじゃないか!」

別のホームレスに両腕を捻られ、ガムテープで縛られました。


「お願いします!、夫に暴力はしないで・・」

ホームレスに口とオマンコを塞がれていた妻が、やっと発した言葉を塞ぐように、再び口の中に黒光りするチンポを頬張らせました。

「ほらほら、イクぞ」

口の中を犯すように腰を振っていた男が、妻の頭を抱え射精しました。

「ウ~ゥッ」
顔を歪める妻の喉がゴクリと鳴った気がします。


「ご馳走さまでした」

やがて双臀を抱えオマンコを塞さぐ男も腰の動きが早まってゆく。


「おら、出すぞ」


「ア~ッア、ください!・・中に・・中に熱い精子をください!」

やがて男は尻の筋肉をピクピク動かしながら、妻の子宮めがけ精子を発射しました。

「いいマンコだ!」

ホームレス達は、両脇から妻を抱え、夫の目の前で両脇を開きオマンコから滴り落ちるザーメンを見せつけました。

「いいザマだぜ!」

「人妻肉便器って書いてるもんな・・ハハハッ」

「この変態夫婦」

ホームレス達は口々に罵声を飛ばし、甲高い笑い声を上げていました。


「・・もう止めてくれ」

バシ!
そう言うと、頬に拳が飛んできました。

ホームレス
「こう言うんだよ」

耳元で男が囁きました。


「つ、妻は人妻肉便器です!・・お好きだけ犯してください」

ホームレス達はゲラゲラと笑いました。


「僕は、僕は種無しの不甲斐ない亭主です・・皆様で妻のオマンコに中出しをして孕ませてください」

一瞬、その場が静寂しました。
誰も強制した訳でも無い、自虐的な言葉を夫は発してしまったからです。

ホームレス達は、精子でベトベトになっている妻を抱えたまま、公園の隅にある水飲み場に連れて行きました。

飲みやすいよう蛇口の先が丸くなり、上を向いています。
妻は水飲み場に跨がらされ、蛇口をオマンコの中に押し入れられました。

水栓が開き、水飛沫が肉ヒダの隙間から飛び散っています。

「ああぁぁ~」
妻はガクガク身体を震わせ白眼を剥きました。

子宮の中に、勢いよく飛び散る水圧に妻は白眼を剥いたまま、何度もイカされていました。

「ほら、今度はこっちの穴だ」

ホームレスは、いったん水栓を締め、尻の穴にも蛇口を挿入させます。


「イヤ~!お尻はダメ」

尻の穴から腸の中に水を注ぎ込まれ、妻のお腹が、みるみる間に膨らみました。
「ダメ~!止めて」

妻は蛇口から双臀を離すなり、ドバッ~!と放物線を描くように水を飛沫させます。

「イヤ~見ないで」

まだ、お腹の膨らみは戻りませんでした。


「俺がケツの穴をいただく」

男は妻を芝生の上に四つん這いにすると、唾をチンポに塗り双臀を押し開くようにアナルに挿入していました。

更に別の男がオマンコにもチンポを宛がい挿入していきます。

「ウゥゥ~」

妻の眉間にシワができ苦しそうにしています。

しかし、男の腰が動くと、それに併せるように身体が動き、成熟した乳房が揺れ始めました。

「あぁぁ~気持ちイイ」

妻の両手には別の男のチンポを握らされ、シゴキ時には口の中含んでいます。

揺れる乳房も男のゴツゴツした指に握り潰され、乳首も捻り伸ばされています。
唯一その様子を眺めていたホームレスが、僕(夫)の傍によると、パジャマのズボンとパンツを一揆に脱がしました。


「やめろ」


「やっぱりな。自分の嫁さんが犯されてるのを見て勃起してやがる」

男は夫のチンポをシゴキ射精させようとしました。


「うっ、止めてくれ」


「だったら、こう言いなよ」

男に耳打ちされた言葉は・・・。


「智恵美!・・お前は・・ここの住人の肉便器になれ!・・明日も明後日も・・ここに来るんだ」

それは、ホームレスに妻を差し出す契約のような物でした。

妻は、いったい誰の子種で妊娠するのだろうか?

目の前では、数ヵ月も風呂に入っていないホームレス達のチンポを挿入され、ヨガり泣く妻がいます。

今の妻は、男なら誰にでも股を開く肉便器です。
今更、誰が父親だろうと、僕達夫婦には関係ありません。

妻のお腹から産まれる子供は、僕達夫婦の子供です。
気がつくと夜が明け、東の空が明るくなっていました。

ホームレス達も溜まっていた精力を使い果たし、解放された妻は身体中ベトベトになされ、赤く晴れ上がった手形や傷跡が艶かしく映し出されていました。

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。

妹とお風呂の秘密

俺が中学生の時の事です
俺の小3の妹の事を溺愛していてお風呂に入れるのも俺だった
ある日俺は冗談で妹に「俺にフェラしてくれへん?」と言った
「フェラって何~?」
「俺のここを舐めて」と指をさしていった
「汚くないの?」
「お風呂に入ってるからいけるよ」
「じゃあやってみるね」
「キャンディーを舐めるつもりでね」
「うん」
妹は俺のアソコを手に取り舌を出してペロペロ舐め始めた
妹に触られただけで大きくなっていた俺のアソコはどんどん大きくなっていった
それを妹は小さい口で一生懸命舐めてくれた
「ほら 俺のアソコを口に咥えて」
「こう」
妹は俺の言うとおりに口に咥えた
「そのまま 俺のアソコを舐めて」
妹はペロペロ舐めてくれた
「今度は俺がしてあげる」
俺は妹を立たせて妹のマンコに指を入れて弄繰り回した
「お兄ちゃん気持ちいいよ」
「そうか 俺もうれしいよ」
「中でてきた」
「これで ぬるぬるにはなったな」
「一回入れてみるね」
「何を」
「お前はそこで仰向けになってて」
「こう」
俺は妹のマンコに俺のアソコを挿入した
でも全部は入りきらなかった
「気持ちいいか?」
「ちょっと痛いかな」
俺は腰を動かした
「あぁ~~」
「頼むから我慢してくれ」
俺は腰を早く振った
「イク~」
俺は妹から抜いた
「早く口をあけて」
妹が口をあけてから妹の口に口内射精をした
「なんか入ってきた」
「それを全部飲んで」
妹はごくごく飲んだ
「おいしいよこれ」
俺は驚いたてっきりまずいというと思ったので
「痛かったよ けどお兄ちゃん楽しかったね」
「そうか良かった」
「またやろうねお兄ちゃん」
「おう」
「私にまた飲ませてね」
「いつでもいいぞ でも母さんには内緒な」
「うん わかった」
俺はシャワーで洗い流して2人でお風呂を出た

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと
思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング
などを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。
彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって
いました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。

時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら
触れて来る様になったんです。
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日
 「恵ちゃん!オナニーとかするの?」
 「え~しませんよ!」
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」
 「ん~そうなんだ!アソコ淋しくない?」
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」
 「恵ちゃん!Mでしょ!」
 「えっ・・・」
 「図星だ!」
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」
そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。
 「友紀さん?」
 「ねぇ!私の事嫌い?」
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」
友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていて
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
 「恵ちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」
そう言いながら私にディープキスをしてきました。
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は
意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。
友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、
 「恵ちゃん!どうだった?」
 「えっ・・・気持ちよかったです」
 「そう!旦那より良かった?」
 「え~」
 「そろそろ迎えに行こうか?」
何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ
気にする事無いんだ!と思ったんです。

翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。
それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
 「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
 「恵ちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
ヘロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。

そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られマンコにはピアスが開けられたんです。
玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されて
いました。

もう終わりにしないと旦那にも何れバレテしまう。そうなれば家庭も・・・。
そう思い居ながらも。彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ
玩具で逝かされる私。そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。
 「恵ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
 「そ・そんな!そこは・・・」
 「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
 「友紀さん!もう許して・・・」
 「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
 「それは・・・」
彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして
限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。
何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を
味わい、潮を噴いていました。
新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴!
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。
息子の向かえは浣腸液で満たされたアナルに栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる浣腸液が太股を伝って流れます。
子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。

そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、
夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。
アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。

そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。



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