萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

マンコ

幼女だった頃、お兄さんにいたずらされた話をする

当時のスペック
私♀6歳
超絶美少女ミタのきいちゃんに似ていた

ゆきえ♀6歳
ブサイク

お兄さん♂28歳くらい
メガネありフツメン

当時私は同じクラスで同じマンションのブサイク、ゆきえと登下校を共にしていた
私はマンションの最上階11階にすみ、ゆきえは10階に住んでいた

私の母は働いていたので帰りは必ずゆきえのうちに行って母が帰ってから一緒に帰るというのが習慣だった

だけどお母さんが仕事を辞め、まっすぐうちに帰ってもいい日が続いた。
ゆきえはブサイクな上に性格も悪いので本当に嬉しかった

エレベーターにゆきえと一緒に乗って、10階でバイバイするのが習慣になった。
そんな毎日が続いてたんだけど、今思うと多分エアコンの取り付け業者の人だと思うんだけど作業着のお兄さんとよくエレベーターで一緒になるようになった

お兄さん「何年生?」
うちら「いちねんせーい」

よく話かけてきてくれたしアメとかチョコを貰ったりした事もある
気のいいお兄さんって感じで別に怖くなかった

この頃私はよく母に叱られていた
しかも結構ひどく
なぜ叱られるかというと、おしっこをしたあとおしりをふかなかったりするからだ

とにかく、トイレットペーパーで拭くのがめんどくさい
家では母に怒られるのでちゃんと拭いてたけど、学校では拭いていたことがない

いけない事っていうのは分かっていたけどなぜかやめられなかった

まだ子供だったのでぱんつをすじに食い込ませて拭いた事にしていた
それに液体だから乾くと思っていたんだ…

まあ、そんなある日ゆきえとエレベーターに乗っていたらまた例のお兄さんに会った

お兄さん「私ちゃんのお父さんは何をやっているの?」
わたし「えーっと仕事をしています!」
ゆきえ「だからぁ、仕事を何やってるかって聞いてんだよ!クソが。私のお父さんは公務員です!」

そんなこんなで10Fでゆきえとさよなら
わたし「お兄さんは何をやってるんですか?」
お兄さん「お兄さんはねぇ、お医者さんだよ(^^)

作業着のくせにお兄さんは医者を騙り出した

私「そうなんですか!じゃ、さようなら!!」
お兄さん「私ちゃん。お医者さんはお医者さんでもねぇ、お兄さんはおしりのお医者さんなんだよ」
その瞬間腕をガシッされた

お兄さん「私ちゃんはおしっこしたあとちゃんとおまんこ丁寧に拭いてる?」
私「ふ、、拭いてます!」
お兄さん「うそだぁ(^^)拭いてるか拭いないかぱんつの匂いを嗅げばちゃんとわかるんだよ(^^)
私「拭いてるもん!」

私「たまーに忘れる時もあるけど」
お兄さん「そっそれは大変だぁ(^^)おしっこしたあとちゃんとおまんまんを拭かないと大変な病気になっちゃうんだよ(^^)

お兄さんはバッグから何枚かの写真を出し、
お兄さん「ほら、おまんまんをちゃんと拭かない悪い子はこんなぱっくりおまんこになっちゃうんだよ(^◇^)
写真には今思うと普通の成人女子のおまんこが写っていた
だが、当時の私にはそれが本当に怖くて泣き出してしまった
私「ごめんなさい今度からちゃんとおまんこ拭きます。今日はさようなら」
お兄さん「だめだね(^◇^)

私は腕をひっぱって階段の踊り場に連れていかれた
お兄さん「もしかして私ちゃんも病気にかかっちゃってるかもしれないからね(^◇^)念のためぱんつの匂いをかがせてくれる?

私「はい…」
そして踊り場でぱんつを脱いでお兄さんに渡してしまった

お兄さんはその場で私のパンツの匂いを嗅ぎながらご臨終でも告げるかのように
お兄さん「もうこれはダメかもわからんね」

その場で私は大声で泣じゃくろうとしたらお兄さんに口を抑えられた
お兄さん「私ちゃんこれはもう治療が必要だから今からするよ?(^◇^)」
私「痛いの…?」
お兄さん「大丈夫。痛くないよー(^◇^)気持ちいいからね(^^)

もうこの時点でスカート越しにまんまん触られている
お兄さん「どうゆう病気みるから床がちょっと硬いけど横になっておまたを拡げてもらってもいい?
あっこれはやばいねぇぱっくり割れちゃってるねぇ(^◇^)おしっこの匂いがぷんぷんするよー(^◇^)どうここ触られてるの解る?」
と言ってクリトリスをツンツンしてきた

私「ひゃあっ」
お兄さん「気持ちいいの?それは本当に悪い病気だから治療しないとね(^◇^)きたないからぺろぺろするよー」
といっておまんこぺろぺろしてきた
声はでなかったが結構気持ちよかった
でも泣いた

たぶん10分くらいぺろぺろされていたと思う
お兄さん「おまんこの病気はね、黙っておくとおっぱいにもうつるんだよ(^◇^)だからバンザイして上も脱いでね」

乳首もぺろぺろしだした。しかも綺麗にするだけのはずなのに噛んだり吸ったりしやがった
お兄さん「おっぱいも気持ちいいみたいだね(^◇^)やばい、ヤバイよおぉおおおぉっっっっっ!」
と言いながらお兄さんはついにズボンを脱ぎだした

お兄さん「お兄さん、これからお薬を作る準備をするからねぇえええああぁぁ(^◇^)」
と言っておちんぽを全速力でしごき始めた
なんだかよくわからないけど、お父さんのよりかなり小さいなぁと思った

お兄さん「ダメだあああぁあああ!お薬を作る力が足りない!私ちゃんあーんしてごらん」
よくわからないまま、いわれるがままあーんしてしまった

お兄さん「ヨシッ(^◇^)い、いくからねえええええぇええ!」
その瞬間、6歳にしてはじめての口内発射を経験してしまった

お兄さん「良薬は口に苦し!!もう治療は終わったよ(^◇^)」
おちんぽをズボンにしまいながらいつもの爽やかな笑顔でお兄さんは言った

私は服を着せられて格好はいつもどうりに
わたし「あの…パンツ…」
お兄さん「これは今後の重大なサンプルになるから治療代の代わりにもらっていくよ(^◇^)じゃあ1ちゃんこの事は誰にも秘密だよ!!」
去って行った

お兄さんは二度と現れる事は無かった

その後、パンツを無くして帰ってきた私を見て、お母さんが目をてんにさせていた

まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

礼二の寝取られ実験 パート3(完結)


「今からホテルに入ります。」

剛からのこのメールを見たとき、一瞬にして頭から血の気が引いた。
手がガタガタと震えだし、さっき食べた昼飯を危うく吐きそうになった。
近くにいた後輩が心配そうに話しかけてきた。

「名取さん、どうしたんすか??顔色めちゃくちゃ悪いっすよ!!!」

「お、おう。.....ちょっと....気分が優れなくて.....な....」

剛から送られてきたメール。またふざけてるんだとも考えた。
でもそれ以上に不安の方がでかかった。
休日出勤までして、まだ大量に仕事を残していた状態ではあったが
これ以上は無理だった。仕事が手につくはずもなかった。
俺は残りの仕事を後輩に引き継いで、上司に体調不良を報告しなんとか早退させてもらった。

会社を出て車に乗り込んですぐに剛に電話をかけた。

つながらない.....。

すぐさま翔子の携帯にも電話をかける。

つながらない......。

くっそ!くっそ!
どうなってんだよ!!
なんでつながらねぇーんだよ!!

目の前のハンドルを思い切りぶん殴る。
クラクションが鳴り響く。
近くにいた出入りの業者なのか知らない人が驚いた顔でこちらを見ていた。

俺はいたたまれなくなり車を発進させた。
携帯をハンズフリーにし、剛に電話をかけ続ける。

何度かけても電話は呼び出し音を鳴らしたまま反応しない。
家に帰るという選択肢すら頭になく俺は同じ所をグルグルと車で走っていた。
何周同じ所を通過しただろうか、ようやく少し落ち着いてきた頃に剛からの着信が鳴り響いた。

「剛ぃぃぃぃ!!てめぇこのやろおぉぉ!!111!!
 くぁwせdrftgyふじこlp!!!11あああああぁぁぁぁぁ!!!」

「...................」

反応しない。

「てめぇ!ふざけんのもいいかげんにしろよおおお!!」

「..................」

もう一度怒鳴り散らしてやろうとした時に1番聞きたくない声が聞こえてきた。

「..........んぁ.....あっ.........んん....ぁん....」

次の瞬間、ものすごい衝撃と共に目の前が真っ暗になった.......。

遠くから翔子の声が聞こえた。

「....れ.......くん!!.......じくん!!...............礼二くん!!礼二くん!!」

気がつくとそこは病院のベッドの上だった。

「あ!目ぇ開けたよ!!ほら!礼二くん!!わかる??」

「んん.......翔子?」

「もぉ!!心配したんだからね!!礼二くん、死んじゃうかと思ったぁぁ!!」
そう言って翔子は泣き崩れている。

どういうことだ?

泣き崩れている翔子のすぐ横で同じく心配そうな顔つきで剛がこちらを見ていた。

「つ、剛!!てめ.....うぅ.....」

「わかるか?礼二!お前な、交通事故起こしたんだぞ?」

交通事故?記憶を失くしたのか?全く覚えていない。

「びっくりしたんだぞ!翔子ちゃんと買い物してたらよ
 おめぇからの着信がすげぇ入ってるもんだから折り返してみたら
 救急隊員の人が電話に出るしよ!なぁ翔子ちゃん」

「う、うん!びっくりしたんだからね!でもほんっとぉに無事でよかったぁぁ」

「ほんと焦ったわ!まぁ幸い怪我も大した事なくてよかったよ!!
 事故自体もお前の単独事故だったらしい。
 その代わりおめぇの車、びっくりするぐらい大破してっけどな....」

「そうか.....心配かけたな.....」

「まぁ、一週間位で退院できるそうだから一安心だわ。
 おめぇ休日出勤とかして疲れてるんじゃねぇの?今はゆっくり休め!」

「そうだよぉ。礼二くん無理しなくていいからゆっくり休んでね!
 私これから手続きしたり一回家に帰って
 礼二くんの服とか下着とか取りにいってくるからぁ!」

「ん、すまないな.....」

剛からの着信で、たしかに翔子の喘ぐ声を聞いたような気もしたが、
この時の俺は何事もなかったという安堵感から
自分勝手に悪い夢を見たことにして再び眠りについた。

どれくらい眠ったのか次に目を冷ました時、辺りはもう真っ暗だった。
まわりを見渡すと泣きそうな顔つきの翔子がいた。

「あっ、礼二くん大丈夫?痛い所とかはなぁい?」

「んー、ちょっと胸んとこが痛むかな.......」

「あぁ、ハンドルにぶつけたとこだろぉね。
 でも大した事ないって先生が言ってたよ。
 もうほんとにほんとによかったぁ......」
と、翔子は泣き出した。

俺は気になっていた事を聞いた。

「なぁ、翔子。今日はどうだった?剛、いっぱいご馳走してくれたか?」

「え?あっ!うん!でもでも、買い物どころじゃなくなっちゃったけど....」

「俺のせいだな......ごめんな....」

「ん、ううん!そんなことないよ!
 だって礼二くんのことが朝から気になってて早く帰りたかったし.....」

いつもの翔子とどことなく違う。
いつもみたいに甘えたな口調じゃないし違和感を感じていたけれど、
それが俺の事故による心配から来るものなのかどうなのかはわからなかった。

その時、ふと思い出した。俺の携帯電話。

そうだ。昼過ぎ、剛から俺をドン底に突き落とすメールが届いたのを思い出した。

「翔子、俺の携帯取ってくれないか?」

「あ....えっとね、礼二くんの携帯ね、事故の時に壊れたんだよね!
 それでね、つよくんが新しくしてやるから待ってろって....」

「え?でもさ、事故の後も救急隊員の人とやりとりしたんだろ?」

「う、うん!そうなんだけどさぁ、受け取ってから電源入らないみたいなんだぁ!
 それでね、つよくんがまかせとけって。」

「そうなんかぁ.....」

何か隠してる。
そう感じるものの、翔子の様子を見ていると俺は核心に迫ることができないでいた。

「なぁ、剛はどうした?」

「つよくんなら礼二くんの服とか取りに行くのに送ってもらって、
それっきりだけど....でもね、退院したら盛大に退院祝いしてやるって言ってたよ!」

「そっか、なぁ翔子、ちょっと喉乾いたからさ飲みもん買ってきてくれないか?」

「あ、ここにあるのじゃだめぇ?」

「コ、コーラ!炭酸物が飲みてぇんだよ!」

「ん、わかったぁ」

翔子が部屋を出るとすぐに俺は翔子のカバンを漁った。

あった。俺の携帯。
電源は?

入る!!

俺は剛から送られてきたメールと着信履歴を確認すると急いで携帯を翔子のカバンに戻した。

「礼二くん、ごめぇん。コーラ売り切れてたぁ」

「なんだよぉ?!そっかぁ、まぁ仕方ねぇな!」

疑惑が確信へと変わった。
翔子は何か隠してるのは間違いない。それが何なのかはさすがに察しはつく。
俺は一刻も早く、剛と連絡が取りたかった。

それから2日後のこと。

入院してから丸3日間、翔子は家にも帰らないで俺のそばから離れようとしない。
これでは、剛と連絡が取れない。
焦っていた俺は翔子にとんでもない酷い事をしてしまった。

「なぁ、翔子もさ!疲れてるだろ?家帰ってゆっくり休めよ」

「え?、疲れてなんかないもん!私ずっとここにいたいぃー!」

「それだと、俺も気ぃ使うしよ、それに怪我も大した事ないしもうすぐ退院なんだからさ!」

「やだやだやだやだぁ!!」

「たのむわ。ひ、1人に.....させてくれ.....」

「え?、私と2人が嫌ってことなのぉ?」

「そういう訳じゃないんだけどさ、1人で....
 のんびりもしたいっていうか......その.....」

「え....ひどい....どうしてそんな事いうの?
 私が一緒だと嫌ってことじゃん!!どれだけ....
 どれだけ心配してると思ってるのよ!!」

「あーもう!うるせーなぁ!おめぇがいると息苦しいんだわ!帰れ!!」

翔子の目からポロポロと涙が溢れてくる。

「礼二くんなんて大っキライ」

ぼそっと、そう呟いて翔子は病室を出ていった。

なんて事をしてしまったんだろう。
剛に奪われたくなくて必死なはずなのに、自分から翔子を遠ざけてしまった。
今の今まで翔子に対して一度だって声を荒げたことがなかったのに。
でも、翔子のことだからきっとすぐに戻ってくるに違いない。
しかし俺の考えは甘かった。いくら待っても翔子が戻ってこない。

さっきの翔子の涙で滲んだ顔が頭から離れない。
今は剛に電話を掛けてる場合じゃない。
そう思って翔子に電話をかける為に公衆電話へと足を運んだ。

翔子に電話をかける。

「もしもし.....」

よかった!電話に出てくれた!

「あ、あのさ礼二だけど....さ、さっきはあんなこと言って「プープープープー」

電話を切られた......

その後必死になって翔子に電話を掛け続けたが、つながることはなかった....。

その晩、俺は剛に電話をかける余裕もなく、1人眠れない一夜を過ごした。
翌朝になっても翔子は戻ってこなかった。

俺はまた公衆電話に向かい翔子に電話を掛けた。
しかし、つながらない.....。

何度掛けてもつながらず、俺はまだ余裕がない状態ではあったが剛に電話をかけた。

「はい、もしもし。」

「あ、俺!礼二だけどさ。」

「なんだ!礼二かよ!公衆電話から着信ってなってるからビビったぞ!」

「ああ、病院から掛けてるからな...それよりさ.....翔子のことなんだけどさ.....」

「礼二!おめぇ退院まで休んどけって言ったろ!」

「いや、でも.....あの.....賭けなんだけど.....」

「知りたいか?」

俺は返事を返せないでいた。

「まさか、おめぇ事故ると思ってねぇもんよ。こんな状態で言える訳ねぇだろ!」

「..............」

「礼二?もしもし?」

「お、おう。聞いてる。」

「ったく......退院してからと思ったんだけどな.........
 しょうがねぇ、ヒントをやるよ。
 俺 は 今 、ど こ に い る で し ょ う かぁ?」

嫌な予感がした。

「正解は?........」

答えを聞く前に受話器を置いた。
そして俺は病院を抜け出して懸命に走った。

どういうことだよ!?
なんでこんな事になってんだよ!!

俺は胸の痛みも忘れて、息を切らしながら懸命に走り小一時間掛かって自分の家に帰って来た。

はぁはぁはぁ.....翔子.....

走っていた時にかいた汗とは明らかに違う汗が次から次へと吹き出して来る。
俺は静かに玄関のドアを開けた。

リビングには誰もいない。

まさか!

俺は寝室へと向かった。

うっ!なんだよ、これ....

シーツが乱れ、辺りにはティッシュと髪の毛が散乱していた。

おいおい....うそだろ!
なんだよこれ......。

本当にここは俺ん家か?
混乱して頭が思うように働かない。
あの綺麗好きの翔子に限ってありえるわけがない!
あの曲がった事が大嫌いな翔子に限って.....。

♪♪♪♪♪♪♪

どこからか携帯の着信音が鳴った。
ベッドのサイドテーブルに置かれているiphoneを発見した俺は震える手で操作する。

剛から
「ポスト」
とだけ書かれたメールが届いていた。
俺は急いでポストに向かった。

ポストの中には紙切れが入っていた。

----礼二、退院おめでとう!
と言いたい所だけど、ちょっと予定が狂っちまったな。
新しい携帯、俺からの退院祝いだ!受け取ってくれな!
そうそう!お前、真相が知りたいんだろ?
お前の新しい携帯に動画入ってるから見てみろ!
それじゃ、俺帰るわ!!
翔子と一緒にな!----

翔子と一緒にって......
はぁ?なんだそりゃ!
しかも人の嫁さん呼び捨てにしてんじゃねぇよ!!

真相。動画。

俺はハッとして急いで寝室に戻り携帯を手に取った。
携帯を持つ手が尋常じゃないくらいにガタガタと震える。

そこに何があるのかは大体わかる。俺の1番気になってる事だ。
見たくない。でも見られずにはいられない。
俺は意を決して携帯を操作し、二つのサムネイルを発見した。

ひとつ目をタップする。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

この声.....翔子ぉぉぉ.....

目の前に、剛に貫かれている翔子の歪んだ顔が映し出される。
場所は、おそらくラブホテルだと思われる。

「翔子、気持ちいいかぁ!?」

剛はそう言いながら乱暴に腰を振っている。

「あぁ!!きもちいぃ!きもちぃの!!もっと!もっとして!!」

俺は膝から崩れ落ちた。
俺の世界で1番大事な翔子。
その翔子が俺以外の男と淫らな行為をして悦んでいる.......

「あー、やっぱおめえ最高だわ!!めちゃめちゃ締めつけすげぇよ!」

「あっ、あっ、つよくん!私もういきそう!!」

「いいぞ!?おら!俺もいくからな!?」

剛はそう言うと、さらに腰の動きを強める。

「ああぁぁぁ!!きもちぃぃぃぃぃい!つよくん!
 きもちいいいい!いくいくいくいく!あぁぁぁぁぁ!!!」

「俺も!!くっ!顔に出すぞ!!!あぁ出る!!」

まるでビュルッビュルッと音が聞こえてきそうな勢いで
翔子の顔目掛けて勢いよく精液が飛び散っていた。

1番見たくない光景のはずなのに...。
気付いたら触ってもいないのにパンツの中に射精してしまっていた。

時間にして短い動画ではあったが、事の真相を理解するのには十分だった。

翔子ぉ....なんでだよぅ.....

翔子を犯される光景。
それは1番見たくない光景。
しかし俺はそれを目の当たりにして、今までに味わったことの無い興奮を感じていた。

ふたつ目のサムネイルをタップする。

え?場面は......ここじゃないか!?

そこは俺と翔子の寝室だった。
夫婦の神聖な場所で、翔子は剛のチンポを美味しそうに咥えていた。

「......ん......ジュポ!ジュポ!.....
 すごい.....おっきぃよぉ.......ジュポ.....ジュポ......」

「翔子!おめぇのフェラさいっこ......あぁー、気持ちぃーわぁー!!」

俺は今まで一度だってこんなにやらしく咥えてもらったことなんてないぞ!!!
しかし、嫉妬心が怒りではなく興奮に変わる。

「翔子!そろそろ入れていいぞ?」

本当にこいつは翔子なのか?
いつものセックスに消極的な翔子とは逆に、
剛の言葉に促されるままに自ら進んで跨っていった。

「あぁ!入ってくよぉ!!あっあっ.......」

「すっげー、チンポ千切れるくらい締まってるぞ!!」

翔子は自ら前後に腰をグラインドさせて剛を悦ばせている。
気づけば俺は自分のムスコを扱いていた。

「んっんっんっんっんっ!!!
 つよくん、きもちいぃ?
 あぁ、すっごく気持ちいぃよ!!」

「礼二とどっちが気持ちいい?」

「あっあっあっ......やだぁ!礼二くんの事は言わないでぇぇ......んぁ....あっ」

「あ?言わねえと抜くぞ?」

「やだぁ!あん...だめ.....ぬいちゃやだぁぁぁ」

そう言いながら、さっきよりも腰の動きを強める翔子。

「あっあっあっ、つよくん!いきそぅ!!いぃい?いってもいぃ?」

「ダメだっつーの!俺より先にイキたかったら聞かせろよ。礼二とどっちが気持ちいいんだよ」

俺って言え!礼二って言え!

「やだぁ.....それだけは....言いたくないぃぃ...んんっ!!」

剛は翔子が動けないように腰をガッチリ掴んだ。

「ほら!言わねえと動けねぇぞ?」

「あっあっあっ........ょくん......の.....
 あぁ....もちい....あぁん......んぅ!」

「聞こえねーよ!もうやめるかぁー」
剛はそう言って上体を起こした。

「.......つよくんのがきもちぃぃぃぃぃのぉ!!!だからやめないでぇぇぇぇ!!!!」

「ははっwwwよく言えました!おら!もっと気持ちよくしてやるよ!よいしょっと」

剛はそう言って軽々と翔子を抱きかかえる。
抱きかかえたまま、2人が近づいて来る。
張り裂けそうなくらいに膨張した
剛のチンポを包み込むように呑み込んでいる翔子のおまんこがどアップで映る。

俺はもう完全に理性を失っていた。こんなやらしい翔子を見た事がない。

「あっあっあっ!つよくんのどぉしてこんなにきもちいのぉぉん、んっんっ!!」

「礼二にあやまんないとなwwww」

「礼二くん.....ごめんなさ.....あぁ!!きもちぃ!」

「ちゃんと謝ってやれってwwwwほら、礼二くん?」

「ん、ん、ん、礼二くん、んんん.....あぁ!」

「つよくんのチンポでぇ?」

「あっあっあっ.....つ、つよくんの......あっああぁ!」

「はい、チンポでぇ?」

「んんん!!!.....つよくんの.......
 ち、チン....ポで.....んん」

「気持ちよくなってごめんなさい!はい!最初からぁ?」

「ぁぁああ!んっんっ....れーじく....んっんっ!!.....
 つよくんの....チンポで.....あぁ....いきそう!!いきそぉ....
 つよくんのチンポで気持ちよくなってごめんなさいいいぃぃー!!、!!
 ああぁぁ!きもちいぃ!!つよくんイクよ?ああぁぁあ!

 つよくんのチンポきもぢいいいいいいいぃぃぃ!!!!」

その言葉と同時に俺は乱れたシーツの上にあり得ない位の量の精液を射精した。

「はぁはぁはぁ、翔子、よかったぞ!!はぁはぁ、、それじゃ、そろそろ行くか!」

「え?行くってどこにぃ?」

「俺ん家に決まってんだろ?そろそろ礼二ここに来ると思うしぃ?www」

「え?どうして....?もしかして私達のこと言ったの?」

「wwwwww」

ここで動画は終了した。

さっきまで目の当たりにしたのに、まだ実感がなかった。
これがNTRってやつなのか.....。

だけど、何故翔子がこんなことに.....。
どうしてこんな簡単に剛の思いどうりになっちまうんだ...。

興奮していた俺は今度はものすごく惨めな気持ちになってきて、気付いたら涙が溢れていた。

剛の家に行こう。

翔子を返してもらおう。全てを受け止めて過ちを犯した翔子を笑顔で許そう。
そう思い、俺は自宅を後にした。

剛の家に行く途中に剛に電話をかけた。
つながらない。

しばらくして剛からメールが届いた。

----礼二、引き返すなら今だぞ。
俺の家に来てもお前が知りたくない事しかないぞ?
それでもお前は来るか?
よく考えろよ。
鍵は開けておく。----

行くに決まってる。
このまま引き返したら俺は全てを失う。
考えるまでもなく最初っから迷いなんかなかった。

剛のアパートに到着して玄関に近づく。
中からうっすらと翔子の喘ぎ声が聞こえてくる。

俺は一呼吸置いて、玄関を開けた。
翔子の声のボリュームが上がる。

空気が生暖かい。
俺はゆっくりとリビングに向かう。
そこには薄暗い中で、裸で交わっている2人がいた。

「おう!礼二!やっぱ来たか!」

「れ、礼二くん、あ、あのね、こ、これはね.....」

俺は裸で交わる2人を目の前にしてなんと言っていいのか言葉を失った。

「あ....し、翔子......なぁ、なんで........だよ?翔子?どうして.....」

「礼二、翔子ちゃんが悪いんじゃないんだ。俺が全部悪いんだわ。」

「..........」

「昨日は翔子ちゃんに呼ばれてお前の家に行ったけどな、
 俺と翔子の関係は今に始まったことじゃねぇんだわ」

「つよくん、やめて!言わないで!!」

剛の話が全く理解できなかった。

「翔子....お前なに俺の前で他の男に寄り添ってんの?」と、言うのが精一杯だった。

「あ、ごめんなさ...」

翔子はそう言って剛から離れようとするが、
そんな翔子を剛は力づくで抱きかかえる。

「礼二。翔子な、俺の女なんだわ。お前に紹介する前からな。」

「つよくん、私が言うから!!もうやめて!」
と、翔子が泣きながら言う。

俺は腰が抜けてその場にへたり込んで動けなかった。

「ほら、俺さ今までもお前にさ、彼女を貸したりして来ただろ?
 翔子もな.......そういう事なんだわ。」

そう言いながら剛は翔子にキスをする。

「んん!や、やめて!」

泣きながら剛を力一杯振りほどこうとする翔子。

「おら!もうバレちまったんだから諦めろって!」

剛はそう言って、再度翔子に舌を絡ませていく。
翔子の腕の力が抜けて行くのがわかる。

「んんん!つ、つよくん!あぁ......ちょっとぉ......んん.....」

翔子に愛撫しながら剛がまくし立てる。

「礼二、最初っから賭けなんて成立してねぇんだよ。
 俺とこいつは今に始まった事じゃねぇしさ、
 そろそろ潮時かなって前々から考えてたんだわ。」

翔子はぎゅっと目をつぶりながら剛にされるがままになっている。

「最初はな、お前に翔子を貸し出した時、
 すぐにネタばらししようって思ってたんだよ?
 そしたら予想外にも翔子がお前に本気になりやがったんだわ。
 ある時さ、俺に言うのよ。
 礼二くんのことが本気で好きになったから別れて下さいってさ。

 なぁ、翔子?な?」

翔子は無言で何度も首を縦に振る。

「いくら俺が寝取られすきーでもよ、なんか面白くねぇじゃん?
 だからよ、翔子に言ってやったんだよ。

 礼二のとこに行ってもいいけど、
 俺と別れるなら貸出してんのバラすぞ?って。」

「剛....おめえ!!」

「そっからはおめぇと結婚した後も翔子とずっと関係は続いて来たんだわ。
 翔子も最初は嫌がってたんだけどな、
 何回も重ねて行くうちに翔子の方から誘って来たりとかあったんだぜ?

 なんでかわかるか?

 翔子な、おめぇじゃ満足できねぇんだってよ!!
 
 礼二くんじゃイケないの!つよくん抱いてぇ?っさwwww

 そんでさwwwwそんでさ、こいつコロコロ使ってすぐに掃除すっだろ?
 wwwなんでかわかるか?wwwww
 俺の髪の毛が礼二くんに暴露たら困るからだってさwwwwww」

そう言いながら剛は翔子の両足を抱きかかえ大股開きにさせ、
俺の目の前に翔子のおまんこを近づけた。

「ほれ、見てみろ!
 こいつ、こんな状況でグチョグチョに濡れてるだろ?
 こいつはこんな女なんだよ!」

「やぁだっ!!み、見ないで!!礼二くん見ないでえぇぇ!!」

「礼二、お前にこんなことできるか?」

そう言って剛は翔子のおまんこを掻き回し始めた。

「や、やだ......んぁ....あっあっあぁぁ!!」

翔子は俺が目の前にいるにも関わらず喘ぎ声を漏らし始める。

「ほら、よく見とけよ。礼二が一度も見たことないこいつの本当の姿見せてやるから!」

翔子のおまんこを掻き回している剛の腕の動きが加速する。

「あっ、あっ、あっ、あっ、や、やだ、ほ、ほんとにやだぁ!!
 礼二くん、見ないでぇぇ!!あっあっあっあっああぁぁぁあ!!!やだあぁぁぁぁぁぁ!!!!」

"ブシャアアアアアアァァァァァァァァァァ!!!!!"

翔子のおまんこから潮が飛び散る。
こんなのってありかよ。
剛の言った通り俺は潮を吹かせたことなんてなかった。

「wwwwwwどうだ?すげぇだろ?ほら、礼二!
 おめぇの嫁さんのおまんこ潮吹いて汚れてんぞ!
 綺麗にしてやってくれや!」

屈辱的だった。それでも俺は反抗できなかった。
いや、反抗どころか寧ろ興奮してしまっていた。
俺は何の迷いもなく、翔子のおまんこにむしゃぶりついた。

「んっ!!れ、礼二くんだめぇ!!汚いよぉ!!だ、だって.....」

「つよくんの精子が出てきちゃうからぁぁってか?wwwwww」

そんなの関係ねぇ!!
俺は翔子のおまんこにむしゃぶりつくのをやめなかった。

「ああぁん!!あぁ!れ、れーくん...........
 あぁ....れーくん.....あいしてる.........あいしてるからぁ!!」

「おっと、そこまでー!
 ほら、次は俺のを気持ちよくしろよ!wwwww」

「れーくん.....ごめんね.....」

翔子はそう言って剛のチンポをしゃぶりだした。

"ブチュ.....ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!!"

「あーーー!きんもちぃぃーーー!礼二もしてもらうかぁ??」

俺は剛が言い切る前に翔子の目の前に怒張したチンポを差し出した。

「礼二、おめwwwww覚醒しやがったなwwwwww」

翔子が俺のと剛のチンポに美味しそうにしゃぶりつく。
こんなフェラチオをしてもらったことは初めてだ。

「あぁぁ、翔子!!やばい!!もう出る!!!!あっあっ、いく!!!」

情けない事に翔子がフェラチオをたった数往復させただけで果ててしまった。

「ちょwwwww礼二、おまwwwwはえぇぇよ!wwww」

「はぁはぁはぁはぁ」

情けなくて何も言い返せない。

「よっしゃ、礼二!お前は休んでろ。最後に翔子のマジイキ見せてやる!wwww」

そう言うと、俺の方に翔子が向く形で剛はバックで挿入した。

「あぁぁ!れーくん、ごめんなさぁい!!い、い、いやでしょ....
 私の事、、、、嫌でしょ、、、、だから見ないでいて!!!」

剛は物凄い勢いでピストンを開始する。

「ああああああああ!!!!れ、れーくん!!!!
 あぁぁ!!あ、、、あっちいっててぇええええ!!」

「礼二、どうだ?ちゃんと見てるか?」

剛に言われるまでもなく目が離せない俺がいる。

「ああぁぁ!も、もう!わけわかんなくなるうぅぅ!
 あっあっあっあっあおっおっおっおぉう!!」

翔子の喘ぎ声がだんだんと獣の咆哮みたいに変わっていった。

「おぉおぉおぉおぉ!!!!」

翔子の視点が定まらない。完全に白目を向いている。

「おらぁ!!もうすこしだぁ!!いくぞ!!!」

剛は翔子の髪の毛を掴みながら物凄い勢いで腰を何度も打ちつけだした。

「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!
 ぎも"ち"い"い"ぎぎぎぎぎぎ!!111!!!!!!!!!!!
 くぁwせdrftgyふじこlpーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

それと同時に俺は翔子の顔目掛けてびゅ!!びゅ!!と
何度も何度も精液を噴出させて果ててしまった................。

後日、剛と会って話をした。

「礼二、悪かったな。俺の事気が済むまで殴っていいぞ」

「お前にはやられたよ。正直、お前が憎くて憎くて仕方ねぇよ。」

「そうだろうな。本当にすまん!!」

「まさか、翔子もお前に貸し出されてたとはな...」

「だけどさぁー、正直言ってみ!こういうのもありだろ?な?な?」

「お、おまえな!!..........

 なくは.......ない.......かな.......」

「wwwwww」

「おめぇのせいだぞ!責任とれよ!!!」

「礼二、どうだ?NTR最高か?」

「最高だよ!!!」
そう言いながら俺は剛をぶん殴った。

「wwwwwwwww」


これが俺がNTRに目覚めるきっかけとなった出来事です。
剛のことは許せないくらい憎んでるのも事実ですが
それ以上にNTRの素晴らしさを教えてくれた点では本当に感謝しています。

ちなみに、翔子は今も俺の愛する嫁さんのままです。
しかしあの一件以来、性生活は180度変わりました。
毎日と言っていいほど翔子を抱いています。

そして、剛にもたまに抱いてもらっています。
それが夫婦のいい潤滑剤になっているのは間違いありませんからwww

ただ、俺が剛の彼女を抱くのを翔子は絶対に許してくれませんが.......。

それでは、長々と下手な三文小説風の俺の寝取られ話に付き合っていただいて
ありがとうございました!!



男の人、チンコをマンコに入れたときの感覚おせーて

さりげにありそうでなかったので。男の人、色々きかせて。
具体的にどんななのかきになる。
ニュルニュルした暖かいものに包まれてる感じ
最近早漏気味だし、マンコにチンコ全体が包まれているだけで幸せ
でピストン開始するとマンコに擦ってる万足感と局部の抜き差しのエロさと女の表情に
堪え切れず射精してしまう
昔は射精コントロールして膣の感触楽しめたのに最近は抑えきれない‥orz
中が数の子な子とした事があるが、腰振る度にザラついた感触があって、頭の芯が痺れるような気持ち良さだったな
やっぱり根元までスッポリ暖かい感触に包まれながら、相手の息遣いとかリアルに「女」な体のラインが目に入ってくると、ナニがいっそう固くなるよな
初めて入れた時はさぁ? 
なんかニュルンとあっ!? 入ったって感じで♪
例えていうと、コンニャクゼリーがカップから飛び出たって感じかなw
流れ豚切すまん。

身も蓋もないかもしれないけど、人によって具合が違うかな。

ちんこ自体の感覚は、
さきっぽを入れる瞬間はヌルっとした感じ。
前後スライドしていても、ちんこ自体で感じる気持ちよさは、
ローションつけたオナニーとそんな変わらない気がする。

ただ、スライドしていって、女が感じてくると特に入口の方が収縮してきて、
大きくスライドしてくると亀頭が引っかかる感じが、オナニーより若干気持ちいいかも、って感じ。
正直DT時代は、入れた瞬間に射精するぐらいとろける気持ちよさ、って思ってたけど、
実際は10代も30代もまんこの感覚は「まあ、こんなもんかな」って感じ。
(あくまで自分の経験上からです)

セックスで感じるオナニーと違う気持ちよさは、
人によって違うし、個人差あるけど、自分はやっぱ睾丸が女の太ももに当たる感覚とか、
あえぎ声とか、そうゆうのが複合して、オナニーより気持ちいい、って感じるきがするよ。
初めてまんこに挿入した時はショックだったよ
緊張しすぎてちんぽの感覚が麻痺したのかと思った
抵抗感も摩擦もほぼ無し
同じ女性と何回もセックスするようになって緊張しなくなっても
やっぱりユルユルでスカスカ
これって普通?やっぱりガバガバ?俺って不感症?
セックスするたびに頭の中に疑問符が、それを振り払いながら必死で射精してた
その彼女と別れて後、やっぱりかなり緩めのおまんこと分かりましたが
その時の感覚が懐かしい、やっぱり初めての人の感触は格別なのかも
生で根本まで挿入してチンコ全体が生膣に包まれると
肉体的気持ち良さより精神的気持ち良さで早漏になる
スーパーファミコンのカセット挿入口みたいな感じ
わずかな抵抗があったと思ったら途中からすんなりみたいな
亀頭をくぐらせるとGスポに当たる。ちょっとコリっとした感触。
  そこを二三度突っ付いてから雁を通過させると、グニュっと締めつけが来る。
  さらに奥に進むと少し広くなった感じがして、最後に突き入れると奥の壁に当たる。

  そこから下っ腹に力を入れて引くと、引っ掛かりがあって子宮口が判る。
高2の時に最初に俺を迎え入れてくれた人妻は、
ソフトな当たり口で暖かく包んでくれる感じ。
粘膜への刺激もソフトで童貞だった俺でも自分射精をコントロールできた。
その後付き合った高1の子は、まだ経験が少ないせいか、
ゴムの壁にから押し返されるような感覚。
少し気を抜くと、プルンと押し出されてしまう。
粘膜への刺激は強烈で、本当に「三擦り半」で射精させられてしまった感じ。
感覚は、ひとによって全然違うから、一概には言えない
中が暖かいこと、感じると様子が変わることが多いって位じゃないかな、共通項って

一番気持ちよかったのは、熟年(多分50前後)の人妻さん テレクラで出会った レスだって言ってた
スリムで足首も首も細くて、うなじが綺麗で細い声だった
入るとき、にゅ…るん…って感じで「お歳の割に狭っ!」って思った
そこからにゅ…にゅ…ざら…にゅ…って感じで前後に動きながら進んで、動く度に綺麗な声であっ…はっ…ってため息聞こえてて、
なんとなく我慢できなくなって「奥まで…痛かったらごめんね!」って
ひざ抱えあげて進めたら、すとん…って収まる感じでカリがひだひだとぴったりくっついて、
ピストンしたらお互いのあそこがくっついたまま前後に動くみたいな感じになってて、驚いた
「これ…オレ初めてなんだけどこういうの」って言ったら人妻さん「うぅぁ…あぁん」
って喘ぎ声になってて、しばらくじっとしてたら「んぁんぁんぁ…」って腰遣い始めた
すぐいかされそうになったんで、お尻抱えあげてピストンで逆襲したら、「ぐぅぅぅ・・・・」って呻きながら手足全部で抱きつかれた
凄い力で、相手の腕とかの関節かポキポキ鳴ってて、ちょっと怖かったんで止まった
すぐ、「ぅ…も…っとぉ」って声が聞こえたんで本気で動いたら、左の肩口が燃えるみたいに
熱くて、思いきりしがみつかれて気持ちもよくて、そこからもう無我夢中で、何分かは我慢したけど
結構すぐにまぶたの裏に火花が散るくらいに、中で出した
相手の抱きしめは動きが激しかった途中で緩くなってて、中だけ何度も何度もひくひくひく・・・ってなってて
狭い感触がすごくて、出してる最中もひkひくしてた
そのうちそれも止まったから離れて横で相手の肩を撫でてた
しばらくぴくりとも動かなくて心配してたら、ふっ…って息の音がして、「ぁぁぁ…」って声で
涙とよだれとを俺の胸に垂らしながらのしかかってきた
しばらくその態勢で、何も言わずに泣かれた
落ちついたあと電気つけると、枕もとのシーツにピンクのしみがあって驚いた
肩を咬まれてたからだった
別れてくれなくなったらどうしようと思って心配してたら、「良すぎて怖いからこれっきりに」って言われてほっとした
今思えばすっげぇ惜しかった もう10年くらい前だわ
確かに、感覚は、人それぞれだと思うが
オラの場合は、カリが、入りきるときは、少しきつい感じがして
ゴリンという感じで、通過する感じです。
が、中に入ると何かがまとわりついている程度の感覚で
入り口近くのほうがこすれて気持ちがいいです。
でも、感じてくると、奥を突いてほしいといわれて
ガンガン突いているときは、それなりに気持ちがいいのですが
女が逝きそうになると、中が広がったような感じになり
まったく、刺激がなくなります、その後、逝った後は
入り口を、ガッツリ締め付けられて、身動きまったくできない状態で
子宮が下がってきて亀頭をゴリゴリこすられる。
これでは、逝く事ができないので、その後も
腰を振りまくって、逝くのが、毎日の行動行動です。

姓年時代

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う?お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる?」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆

ロリ少女お漏らしシャブSex

今回でロリロリ風少女ルナたんとのキメHも3度目なので少し余裕が出てきたかも
てか、余裕かまし過ぎてしまい、待ち合わせに30分遅刻しましたが(汗
とりあえず、コンビニで飲食物、その他諸々を買い込みラブホへ向かった

ルナたんがDVDを見たがっているのでお値段が高目だけど機器の整った部屋を選んだ。
部屋に入り、早速DVDを再生する。前回、ルナたんが見たいと言っていたので
レゲエダンスのコンテストやレクチャーなど5枚を知り合いから借りてきたのだ。
ルナたん、スゲー、スゲー言いながらダンスコンテストのDVDを食い入るように見てた。
その間にネタの準備しとくかなと・・・前もってすり潰してパウダー状したものを5詰めた。
押す人がオマケに付けてくれたアンプルの精製水で1.5倍の量まで引く。キャップを戻し
「出来たよ?ん♪」と声をかけると「ゴメン、やっぱ先にシャワー行ってきゅる」
少々、拍子抜けするも ま、いいかと自分で射れた。うん、まぁまぁかな。
レゲエダンスを見る。レゲエを見たことある人ならわかると思うけど 凄いエロエロw
倒立してお股をパカパカしてるシーンがうpになった。

オネエサン、オネエサン!あのぉ…大陰唇が殆ど見えちゃってるんですけど(汗

そうこうしている間に ルナたん、シャワーから戻ってきた。
よかった?ギャルメイクのまんまだw 大きなつけ睫が可愛い。
イイ意味で素ッピンとのギャップが多きいので2度楽しめるw

新しいポンプを出し、5つ目の目盛までネタを入れる。精製水で8つ目の目盛まで。
「入れまちゅよ?」 
ルナたん、タオルで身体を拭きながら ちょこんと隣に座る。
「あい♪;痛くしないでくだしゃいね」
ホントに注射が嫌いなんだろう。出した腕とは反対側へ顔を背ける。
何の抵抗もなく針が血管に入っていく。血を引くと一瞬だけ明るめの赤に染まるが
みるみるドス黒くなっていく。ゆっくりと射れはじめると天井の一点を見つめ深呼吸した。
速めに射れ、針を抜く。
「はい、おしまい♪」
目を閉じて何度も確認するかのように頷くと 突然、カッと目を見開き
「キタコレーw」 
前回、俺がやったのをマネしてるようだw 
可愛いぞ!このやろ!w
見つめあい、唇をあわせただけの軽いキス。
「じゃあ、今度は俺がシャワー行くわ」
ルナたん、舌先だけ出してちょろちょろ舐める。
「うん、レゲエ見て待ってるね」
ここでガバッと行きたいところだが気持ちを抑えバスルームへ行くw

部屋に戻ると…ベッドの上で立て膝になりながらDVDと一緒に踊ってる後ろ姿がw
ずり落ちそうなバスローブから露出した左肩が艶めかしい。
腕をスイングさせながら 腰が変則っぽいリズムでガクガクしてるw
今度はリズムにあわせてグラインド。
エロ超えてた 淫らとしか言いようがない。
後ろからそっと近づく俺に気がついた。
ちょっと振り向き、トロンとした妖しい目でグラインド。
挑発するかのようにグラインド。てか、挑発するグラインドw
そのリズムに吸い寄せられるように
バスローブを捲り、白く小振りな尻にむしゃぶりつく。
「うっ」
舌先がアナルを捕えると腰の回転がゆっくりになる。
舌全体をアナル中心に触れさせ、ゆっくりと捻ってみる。
「んっ んっ あっ あっ やぁああああぁん ぁん」
崩れるように前に倒れた。剥ぎ取るようにバスローブを脱がせる。
ちょっとだけ見える小陰唇の合わせ目がぬらぬらと光っていた。

ルナたんを仰向けにし、上にかぶさり唇をあわせる。
見つめあい、頭をイイコイイコ撫でながら
「今、オマンコ見たら濡れてたけど早くない?w」
オマンコへ手を伸ばし、指先でそっと合わせ目を撫でる。
「ゃん…おじさんの前で踊ってた…ら…濡れてきちゃった…」
吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに目を伏せる。
合わせ目を撫でる指をほんの少しだけ沈める。
「腰ふりふり挑発してたら 自分の方が先に感じちゃったんだ?w」
ぬめぬめ感を楽しみながらクリトリスと会陰の間を往復させる。
「ぁっ ぅっ ぅっ」
指を1ミリとか0.5ミリぐらいの感じで小刻みに震わせる。
「で、それを追及されて、更に感じちゃってるんだ?w」
ルナたん、目を閉じ、ビクンビクンしながら
「ぅっ ぁん ん ゃん…ふっ 言わなぃ…で…」
苦しそうに肩で息をしている。吐き出す息もかなり熱い。
「わかった。一旦、止めとくw 冷たいの飲む?」
ジャスミン茶を一口飲んでからもう一度口に含み
唇すれすれのところまで持っていく。が それ以上は近づかない。
一瞬、ルナたんは戸惑っていたが 俺が目配せすると
両手で俺の頭を引き寄せ、夢中で唇に吸い付く。
さらに一口飲ませると落ち着いたみたい。
TVを消して室内の照明を一段落とし、USEN440でR&Bを流す。
ルナたんを抱き寄せ、唇を吸いながら舌を絡めあう。
大きく張り出したおっぱいがつぶれて歪んでいる。
それでもかまわずに強く抱きしめる。息が荒くなってくる。
「どうして欲しい?」
白く細い首筋に唇を這わせる。舌先で鎖骨のくぼみを舐る。
「なんでもいいからメチャクチャにして」

・・・Next

スタイル抜群な女子から受け続けるイジメ 1話

この話の内容は主に、キンタマやちんこへのイジメです。
?玉責めやSMに理解のない人は閲覧注意!?

俺は、小さな高校に通う学生。

俺は今年2月、友達作りのきっかけを作るために、部活に入部した。
男女共同の、アットホームな雰囲気だ。
なんと、この部活には長身の美脚女子が2人もいるのだ!
さっきは言い忘れたが、俺は美脚には本当に目がないのだ。

ムッツリな俺にとって、この部活は天国とも言えよう。感動までしてしまった。

1人目の女子は、俺と同年齢。名前は「綾」。
肌色は普通。白くはない。脚は長いけど、すこ?しだけむっちりしてる。スタイルは良いのに少しむっちりしてるっていう、このギャップがそそる。
顔は普通っていう感じだが、どことなく俺の性欲をかき立てる雰囲気を醸し出している。

2人目の女性は、OB。名前は「夏」さん。
まさにモデルと呼べるくらいのスタイル。
肌は純白で、脚は長いし細い。身長も綾を上回ってる。マジでモデルやればいいのに。

この2人を初めて見た日の晩はもちろん、2人にいじめられることを妄想してオカズにしたw
日に日に欲求は増してきて、「脚を写真に収めたい」「下着をオカズにしたい」という変態的な欲望が沸き出てくるようになった。

さらにとうとう俺は、iPhoneの「シャッター音が出ないカメラアプリ」を購入した。
俺はアプリを入手した日、早速2人の脚を撮影しまくった。

綾「・・・・・・・・・」
夏「・・・・・・・・・」

撮り方も慎重でなく、かなり不自然だったかもしれないが、性欲に走った俺にはそんなこと考えられなかった。

そして、ある日のこと・・・・・
今日もいつも通り、部活が行われた。

今日の綾の服装は、制服とオーバーニーソックス。
夏さんは、やけに薄着。しかもズボンはショートデニム。
ソックスは・・・・・・生脚。

こんな服装で来られちゃ・・・・・もう我慢の限界だ・・・・・・
綾の「着替えてくるね」というさりげないセリフにも、情けないことに俺のちんこは反応してしまった。
ヤバイ・・・・・・
でも、変態にはなりたくない!!!!!!!

更衣室を覗きたい気分を抑えるために、性欲処理をするべくトイレへ向かった・・・・・
すると・・・・・・!

夏「そういえば前、私・・・・・」

(あっ!しまった!、男子トイレに向かうには、女子更衣室を通らないとダメなんだった!)

そ?っとトイレに向かおうとした・・・・・が!

夏「この間、彼氏のアソコ蹴っちゃってw」

女子A「え?どうしてどうして??」

夏「変なことばっかりさせようとするんだもん。だから懲らしめてやったw」

女子A「ひゃ?痛そ?」

綾「え?w男の子って・・・・蹴られると痛いんですか?w」
夏「痛いと思うよ?!蹴られたら蹲って何もしゃべれないんだもんw」

俺の性欲・・・っていうか性癖を掻き立てる発言が次から次に飛んできて、トイレに向かう俺の足の動きを止めさせた・・・・

俺「ハア・・・・ハア・・・・・」
(もう我慢できない・・・・・このまま抜いちまうのももったいない・・・・)

興奮に興奮が積み重なっていく。
覗こうとしたが、女子がドアの方へ近づいてくる音がしたので、すぐ逃げた。

当然、俺は用事ができて帰ったことにしてもらった。勃起チンコは、パンツとズボンに引っ掛けて目立たないようにした。
そして男子トイレに潜み、10分後。

ピーーーーッ

笛の音が聞こえてきた。部活が始まったみたいだ。
もうちょっと様子を見てもよかったが、興奮のあまり、それどころじゃない。
バレたら人生終了だが、今の俺にはそんなことは考えられない。

そっとトイレから出てきて、女子更衣室の中で物音がしないことを確認して、ゆっくりドアを開けた・・・・・・

部屋いっぱいに、女子ならではの香りが広がる。

(女の子って良い臭いだな・・・・・・・
運動が終わった後に女子たちがここに入ってきたら、この部屋は汗くさくなるのかな?)

そんなことを想像して更に興奮度が高まる。
バレるんじゃないか、という不安感も、興奮に変えてみせる。

(まず、綾のカバンだ・・・・・・・あった!)

手を震わせながらカバンをあさる・・・・

俺「う・・・おっ・・・!」

これが夢にまで見た、脱ぎたてのニーハイ!

俺「これが・・・・綾の・・・・ちょっと臭う・・・・・スーハースーハー」

時間に余裕はないので、サッとポケットにニーハイをしまう。
下着ドロボーがバレる危険もあったが、そんなことは考えられない。

更に、ブラジャーやパンティーも探す。

俺「・・・・・!」

小さくて、可愛らしいブラジャーが出てきた。体型からして、やっぱりAカップだ。
パンティーも発見。少しシミついてる・・・・

(次は、夏さんだ・・・・このカバンか!)

残念ながら、生脚なのでソックスは見つからない・・・・・

俺「あっ・・・・・」

残念だったが、ブラジャーとパンティーを探す。

俺「あ、あった・・・・」

意外と大きい・・・・Dカップだ・・・・パンティーにももちろんシミが。
ソックスは、生脚なので残念ながらない。
まあいいや・・・・当分オカズには不足しないだろ・・・・!

ガラッ!!!!!!

俺「!!!!!!!!!」

突然、ドアを開ける音がした。

俺・夏「あ・・・・・・・・・・」

夏「う・・・・わ!ちょっと、何やってっ・・・・!」

とうとうバレてしまった・・・・俺の人生は終わった・・・・・!
でも、どうせ終わりなら、いっそのこと・・・・・

俺「夏さん・・・・っ!もう我慢できない・・・・」

夏「きゃ、やめて!」

俺「黙ってて!ハア・・・・ッ!夏さん・・・・ッ!ハア・・・・ッ!」

夏「放してっ・・・・!」

俺「夏さんっ・・・・・!」

夏「や、やめて!」

俺「ハア・・・・・ハアッ・・・・・!」

夏「や・・・・・やめてったら!!!!!!」

ドッカッッ!!!!!!!!!!!!

いきなり股間に激痛が・・・・!

俺「うっ・・・・・ぎゃッ!!!!!!」

これは・・・!俺が夢にまで見た金蹴りか・・・・!

夏「やめてって言ってるでしょ!私を変な目で見てたのは知ってたけど、こんな変態だとは思わなかった!」

俺「あう・・・・・・ああ・・・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・・」

夏「そんな痛い・・・・?ちょっと可哀相だったかな?。
副睾丸って知ってる?
タマより数倍も痛い副睾丸を狙ったんだよ、すごい痛いでしょ?○○(俺)君。」

玉責めフェチではあるが、俺は実際には金蹴りを経験したことがない。初めて味わう痛み、しかもパンツを脱いでいたので直に、しかもしかも膝蹴りなので玉は上がり、しかもしかもしかも副睾丸を狙われた最高の激痛の中に、もの凄い快感まで覚えた。

その時・・・・・!

綾「夏さ?ん、まだですか??・・・・・・って、○○君!?何してんの・・・・・?」

夏「このコ、私と綾ちゃんの下着、漁ってたの。見て?ホラ。」

綾「・・・・・え!?」

夏「しかも私に襲い掛かってきたんだよ?」

綾「え???!?」

夏「でも思いっきりキンタマ蹴り上げてあげたからこの通りw」

綾「わ?・・・・・さっきも聞いたけど、すごい痛そうですね?・・・・」

夏「しかも副睾丸を狙ったから、数倍の痛みだよww」

綾「ふくこうがん?」

夏「これだよ?これ。タマの後ろについてるんだけど・・・・・はいはい手どかして。」

そう言うと、夏さんは急に俺の腫れ上がったキンタマを掴んで綾に見せた。

俺「・・・・・!?」

綾「きゃっ!変なもの見せないでくださいよ?w」

夏「でも見て?このタマの裏のぶよぶよしてるところを少しでも圧迫すれば・・・・ほ
ら!」

俺「ぎゃーーーーっ!!!!}

綾「わっ!すごい痛そう?!」

夏「でしょ??綾ちゃんも蹴ってみる?」

綾「え?潰れちゃうかもしれないし・・・・やめときます・・・・」

夏「私たちの下着を漁ったことと、私を襲ったことのバツだよ!
潰れちゃうかもなんて関係ないよ!こういう男、むかつくでしょ?
護身術の実験台にもなるし、これに懲りてもうしなくなるだろうし・・・・・
一回蹴ってみなよ、すごいスッキリするから!」

綾「確かに・・・・ちょっとやってみたいかもw」

夏「でしょ?私がコツ教えるから、蹴ってごらん?」

夏「はい、立って立って?」

俺「や・・・・・だ・・・・・」

まだ続く痛みの中で、俺は必死に拒んだ。

夏「そんなこと言ってたらタマタマ握り潰しちゃうよ!?」
ギュッ

俺「ぎゃっ!」

夏「さっさと立つ!」

俺「うう・・・・・」

俺は下半身裸のままで夏さんに羽交い絞めされた。

夏さんは半ズボンで、裸足。
綾も半ズボンで、靴は運動靴。ショートソックスなので、くるぶしまで生脚が見えている状態だ。

夏「そうそう・・・・脚の甲で下から思いっきり振り上げる感じで・・・・」

綾「・・・でも、生で蹴るんですか?何か汚い・・・・」

夏「あ、そうだね、綾ちゃんはまだパンツの上からの方がいいよね?♪・・・・さっ、○○君、さっさとパンツ履く!」
俺「ハア・・・ハア・・・うう・・・痛い・・・・」

夏「・・・・さ、履いたね。じゃあ、蹴ってみよ?w」

綾「こうですか・・・・?」

ペチッ

俺「ぐあっ!」

綾「ウソッ!軽く蹴っただけなのに・・・・すご?い」

夏「でしょ??ここってすごく弱いんだよ。」

綾「そうなんだ?・・・ちょっと面白いかも♪」

夏「綾ちゃんってやっぱりサドだねw」

綾「そんなことないですよ?」

女子が和気藹々と話してる中で、ただ一人痛がる俺。

恥ずかしいやら痛いやら気持ち良いやら。

夏「じゃ、今度はおもいっきり行っていいよ!」

綾「じゃ?行きますよ??????それっ!!!!!」

パンッッッッッ!!!!!!!

俺「う・・・・・・わあああああ!!!!!!」

綾「わっこんな声出しちゃうんだ!おもしろ?い」

夏「ちょ・・・・・っと○○君、大きい声出さないでよ!皆来ちゃうじゃん!」

俺「た、助け・・・・」

夏「黙って!潰すよ!」

俺「ウッ・・・・・わ、分かりまじだ・・・・・」

夏「よろしい!・・・・でもさ?ホントここじゃ自由にお仕置きできないね」

綾「そうですね?」

夏「○○く?ん、聞こえる??」

俺「ハアッ・・・ハアッ・・・・」

夏「息荒くしちゃって・・・・・よっぽど痛いんだね。でもちゃんと聞いてよ」

ギュッ

俺「わか、わかりました・・・・・」

夏「私、性犯罪者はぜったい許さないから!
本当は潰しちゃいたいけど、普段イイコしてるから誰にも言わないし潰さないよ。」

綾「え?これで終わりですか?」

夏「違うよ。条件として、私たちの奴隷になってもらうの」

俺「・・・・・・」
いまだに痛むから何も言えないし、奴隷にしてもらいたいのは本望だから拒まない。

夏「いい?分かった?私と綾ちゃんが呼んだら絶対来てよ。来なかったら本当に潰しちゃうし皆に言いふらすよ!返事は?」

俺「・・・・・・」

夏「返事は!」

ギュッ

俺「・・・・・!わ、わかりまし・・・・た・・・・」

夏「ね、綾ちゃん。男子なんてここ握ったらなんでも言うこと聞くんだから。」

綾「へ?、男子ってかわいそうですね?・・・・」

夏「でしょ?なんでこんなところについてるんだろ?w・・・・・じゃ、そろそろ私たち
練習に戻るから。○○君、明日から君は私たちの奴隷だよ、よろしくね♪」

俺「・・・・・」

綾「返事は?w」

ギュッ

俺「ウッ・・・・・は、はい・・・・」

夏「オッ、綾ちゃんやるね?、Sの素質あるよw」

綾「へへ、じゃあ行きましょうかw」

夏「うん、行こ?」

ガラガラッ、バタン。

俺「皆来ちゃう・・・・い・・・・痛い・・・・・」

ポケットの中に2人の下着をしまってあるのを忘れて、股間を押さえながら、奴隷にされたことに喜びを感じながら、ゆっくり女子更衣室を後にした。

続く

作者:まんこの掟
これからも、酷評さえなければ(荒らし除く)M男な体験、一般的なジャンルの体験を書いていきます。
「まんこの掟」で検索。
(実話かどうかはあえて言いません)
よろしくお願いします。

夜勤明け

もう10年ほど前の話になるんだが、俺は当時某病院勤務で夜勤もある職種だった。
ある日夜勤の夜明け前、駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと、だだっぴろい駐車場の端っこでボンネットを開けてる車がいたんだわ。
JAFでも呼んであげようかと、タバコを吸い終わって見に行くと、下の病棟のちょっと年配(30代前半)のナース。
「あら○○さん?車が動かなくなって困ってるのよ、わかる?」
話を聞くと、ライトをつけっ放しにしていたらしく、バッテリー上がりらしい。
ちょうどブースターケーブルも持ってたので、車を横付けしてケーブルをつないでなんなく始動成功。
よかったっすねー、と立ち去ろうとしたんだが、なんだかひどく感謝されて、どうしてもお礼をしたいとの事。
いいですよ、とは言ったのだが、俺の肘を取って自分の胸に触れるか触れないかの所に抱きかかえてくる。

「遠慮しないで何でも言ってよ。私にできる事なら何でもするから。」
ゴクリ・・・

「いやいいですよ、大したことじゃないし」
「遠慮しなくていいって・・・」
俺の肘がオバサンナースの乳にぐにゅっと押し当てられた。
「ああ、これってやっぱ誘われてるんだな。でも、ハッキリ言ってそんなにタイプじゃないしなぁ。」
とか考えている間も『ぐにゅぐにゅむにー』と、久しぶりの女の体の感触が脳のテッペンまで突き抜ける。
俺の神経は乳に押し付けられた肘に集中しっぱなしだ。
まだ若かった俺は、徹夜明けの疲れも手伝って性欲はMAX状態であった。
ついに、オバサンナースのデカい胸を横目でチラ見しながら言った。
「お礼って、本当に何でもしてくれます?」
普段なら絶対言わないであろう言葉を口にしてしまった。
すると、オバサンナースはあっけらかんと「いいよ、何でも言って」

もうこの状況はOKって事ですよね、普通なら。
俺は無言で彼女の手を引いて俺の車の後部座席に乗り込んだ。
その時乗ってた俺の車の後ろ半分はスモークを貼っていたので、夜なら絶対に見えず、カー○○○にはうってつけなのであった。
後部座席に一緒に座った彼女は、興味津々の目をしてこっちを見ている。

「これは、やれる」

彼女の肩を抱き寄せ、キスをしても彼女は目を閉じて無抵抗。
Gジャンの隙間から手を入れて、突き出たTシャツの膨らみを触っても無抵抗。
鷲づかみにしても無抵抗。彼女の口からは軽い吐息さえ漏れてきた。
今度はTシャツの裾から手を入れて、背中のホックを外して生乳を揉んだ。
その時俺は、付き合っていた彼女と別れて1年以上経っており、久しぶりの生乳の感触は感動ひとしおであった。
しばらく揉みまくった後、キスを中断し、Tシャツをめくり上げて乳首を吸った。
ああ、もうチンコがたまらん・・・

彼女の耳に口を寄せ「口でしてよ」と言うと、彼女はニッコリ笑い、黙って俺の股間に手を伸ばした。
俺は腰を浮かせてズボンとパンツを膝の下まで下げる。
彼女の頭が俺の股間に近づいて、俺の一年以上使ってないチンチンをパックリと咥えました。
いやあ、興奮しました。
1年ぶりというのもあるけれど、職場の駐車場でちんちんを咥えてもらっているとう、ちょっとアブノーマルな雰囲気が絶妙のスパイスとなって、チンチンへの血流を耐え難いほど促進します。
彼女のお尻に手を伸ばし、スカートを捲り上げてパンツの中に手を入れてみると、ズルズルになってます。
よーし、そろそろ限界になってきたし、彼女のマンコでフィニッシュだ。
再度彼女の耳元で囁いた。

「上になってくれる?」

  ・・・・

「うーん、じゃゴムつけてくれる?」
「ゴムないんだよ、外に出すから」
「ダメよ」
「えぇ・・・?なぜダメなの?」
「ゴムつけてくれなきゃダメ」
「絶対失敗しないからさぁ」
「ダメなもんはダメなの」

おいおいおいそんな殺生な・・・
ここまでギンギンにチンポをしゃぶってくれて、乳もマンコも好き放題に触らせてくれたのにそれはないだろう・・・
結局、彼女の口の中でイカされてしまいました。
その日は悶々として一日中眠れず、結局夕方になって、初めてのソープランドに行ってしまいました。
それ以後車にはゴムを常備、夜勤のたびに少しワクワクしながら登院していたのですが、
同じ状況は退職するまで二度とありませんでした。

もしこれを心ある女性が見ていたら、切にお願いがあります。
どうか、蛇の生殺しはやめてください。お願いします。
チンチンをしゃぶったら、ちゃんと最後まで責任を取ってください。
お願いしますm(__)m

無性ノ取り込む☆堕落の如く( ´、_ゝ`)

すごい気持ちいいよ。アン、アーン」
アユミは完全にエロモードに入ってしまった。仲村にオナニーを見せて興奮している。
仲村はアユミのオナニーを見ながら湯船に浸かろうとするとアユミは「ダメ」と言って仲村のチンポを舐めり出した。
仲村もシャブで極まっている為、気持ちいい。
バイアグラを飲んだせいかチンポはギンギンだ。アユミがしゃぶってくれているのでお返しにとアユミのオマンコに指を入れた。
「あーん、ダメ気持ちよすぎて舐めれないよ」
アユミはそう言うと仲村のチンポを口から出した。
「分かったよ。アユミ続きはベットでやろうよ。身体洗ってベットに行こう」
仲村はゆっくりベッドで変態をしたいのだろうアユミにベットでやろうと持ちかける。
「分かった。じゃあ私ベッドで待ってるからおじさん身体洗ったらベッドに来てよ」
そう言うとアユミは風呂から出た。
仲村はアナルを舐めてもらう為、ボディーソープで身体をケツの穴まで念入りに洗って浴槽を出た。

仲村は身体をバスタオルで拭いているとベッドの方でアエギ声が聞こえる。
そう言えば風呂に入る前に仲村はベッドに大人のオモチャを並べていた事をすっかり忘れていた。
アユミは我慢できないで1人でオナニーをしているようだ。
仲村は急いでベッドに向い歩き出した。

アユミは絵に描いたスケベな女なのだろう。
普通初めてシャブを使用すると多弁になったりする者は結構いるがアユミのように自ら進んでオナニーする者は珍しい。
コレも性格と一緒でポン中の型がある。アユミは絵に描いたようなエロ型ロボットだ。

スケベの神に取り付かれたアユミはベッドで股を広げ。仲村の並べている大人のオモチャでオナニーをしていた。
仲村はアユミとレナしかシャブを行く人を知らない。そして3人ともエロに走る。シャブとはこんなにもスケベに成る薬なのか?まさかアユミがここまでスケベになるとは思わなかった。
「おじさんアユミのいやらしい姿見て」
アユミは仲村がベッドに並べて置いたローターで自らのクリトリスに振動するローターを付け自慰している。
「あん、あ?ん」
シラフの状態ならこんなスケベな女はどんなに可愛くても引くかもしれないが仲村自身、シャブで極まっている。
仲村はチンポをギンギンにしながらベッドの上で自慰するアユミに寄っていく。
「アユミお前ホントに変態だな?俺に見られて感じるのか?」
仲村も極まっている為、変態チックな事を言ってアユミの乳首をつねった。
「あ?ん、もっと強くつねって」
仲村はアユミの乳首を強くつまみ。残りの手でオマンコを触りだした。
アユミはチョット量が多かったのか完全にエロモードに入っており、オマンコはベッドに垂れるほど濡れていた。
「アユミそんなに気持ちがいいのか?」
「あん、すごく気持ちいい」
「オマンコ舐めてやろうか?」
「舐めて、あん、あ?ん」
仲村はニタつきながら言った。
「じゃあ舐めてやるから私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いしますと言ってみろ」
さすがはエロをAVで覚えただけある。AV男優さながらの仲村である
「な、舐めてください」
「聞こえないぞ」
「オマンコ舐めてください」
「言われた通りいうんだ」
「私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いします」
「言えるじゃないか。よし舐めてやる」
仲村はアユミからロータを取り足を広げ。アユミのオマンコを舐めだした。
「どうだ気持ちいいか?」
「気持ちいいです」
仲村はアユミのオマンコの中に2本の指を入れ、クリトリスを舌先で舐めり出した。
「あぁぁっ、あぁ?、すっすごい、すごい気持ちいい・・・」
仲村はアユミのオマンコに入れている指を早く動かせた。
「あっイク、イク・・・」
アユミは全身に鳥肌を立たせ。すぐに絶頂に達し身体を小さく痙攣させた。
その後も仲村はアユミに2時間クンニや大人のオモチャを使った変態をし続け。アユミも数えられないほど絶頂していた。

仲村は我に返り。本番していないことに気づく。まだ時間は沢山ある。一休みしてから本番をやろうと思いメモリ5追い打ちをした。
先ほどより強い快感が仲村を襲う。

仲村は手先が器用なのだろう注射を覚え1ヶ月ほどで他人に失敗しないで打てるほどだ。
しかしアユミには追い打ちはしないほうがいいだろう。初めてのシャブで追い打ちはマズイだろう。
そう思い仲村はシャブの利きが一段落するとバイアグラをもう1錠スポーツドリンクで飲み。アユミのもとへ向かった。

ベッドの上には汗だくになっているアユミが寝転んでいる。
バイアグラが利くまでアユミにチンポをしゃぶって貰おうとフェラチオするように命じた。
今時の17歳はフェラテクも抜群に上手い。
シャブで唾が出にくい口でアユミは一生懸命に仲村のチンポをしゃぶっていた。
「ジュポジュポ」唾の出にくい口でアユミは仲村のチンポをしゃぶる。
しばらくフェラチオをして貰っていると仲村の要求はエスカレートしていく。
「アユミ、アナルも舐めてくれ」
仲村は風俗嬢でもNGのプレーを要求した。
アユミは極まっている為、仲村のアナルを舌先で舐め出す。
仲村もたまらずアエギ声を発し悶える。
アユミは天性のスケベなのだろう仲村のチンポやアナルを舐めりながらも自らのクリトリスを片手で触りながら自慰する変態振りである。
30分ほどチンポやアナルをしゃぶられていると仲村のチンポは反り上がっていた。
「もういいよ。アユミ寝そべって」
アユミは言われるがままに寝そべり股を広げた。
アユミのオマンコはベチョベチョに濡れておりベットまで垂れる勢いだ
仲村はアユミを寝かせると勃起しているチンポを17歳の少女にインサートした。
アユミは仲村が腰を振るたびにアエギ声を上げた。
さすがに17歳という事もありオマンコの締まりは抜群に良くレナとは全く違った。
腰を振りチンポをアユミの奥に突き刺すたびにアユミは声を荒げた。仲村は夢中で腰を振り続けた。
若いだけあって物凄く締りがいい。仲村の素人女性はレナと今回でアユミだけだ。
仲村は腰を振り続けた。
「あぁ?!ダメダメッ・・・すごいオマンコの中が熱いよおじさんイッちゃうよ」
仲村は正常位の体勢のまま腰を振り右手でアユミのクリトリスをいじる。
「アユミすごいイヤらしいよ」
仲村は腰を振り続けるとアユミは小さく痙攣した。絶頂に達したのだろう。
「アユミは本当にイヤらしい子だ。イッちゃったのか?」
アユミは小さくうなづく。仲村はチンポを抜くとニヤリとして言った。
「まだまだ気持ちよくしてやるぞ」
そう言い。アユミをバックの体勢にさせ肛門を指で広げ舐めりだす。
アナルがピクピク動きアユミはもだえ出す。仲村は中指に唾液をつけアユミのアナルに指を突っ込む。
「あ、あん」
「気持ち良いか?」
「・・・気持ち良いです」
「そうかじゃあ、ご褒美だ」
そう言うとローターに唾を付けアユミのアナルにいれ。仲村はバックの体勢でチンポを入れた。
アナルの振動とオマンコのチンポでアユミは狂ったようにアエギだす。

「おじさん、あぁ?!すごい気持ち良い。まったイってもいいですか」
「まだイッッちゃダメだ。いいと言うまで我慢しろ」
仲村はそう言うと腰を高速で動かす。
「あぁ?!ダメダメッ。イクッイク・・・」
「まだイッちゃダメだぞ」
歩みは17歳と若く。オマンコの締まりも抜群に良い仲村もシャブで極まっているがイキそうになる。
「おじさん、もう無理イッちゃう」
アユミはそう言うと身体を痙攣させた。仲村はそれでも腰を振り続け絶頂の快感を永遠に味わいながらアユミに中出しをした。

何回アユミに中出しをしたのか分からない。仲村は追い打ち2回、アユミ1回。
とにかく何度もセックスをしていた。
仲村が気が付いたのはホテルのフロントの電話だった。気が付けば昼の12時過ぎ。最後のシャブから時間は結構経過している。
仲村はフロントの電話にでた。
「お客様、フロントですがお昼を過ぎましたのでこれ以上延長されるのでしたら先に料金をお支払い頂きたいのですが」
仲村は少し考えた。もう十分にセックスはした。それに追い打ちばかりやりこの前みたいな幻覚を見たくも無い。
「すぐに折り返します」
仲村はそう言うと電話を切りアユミに尋ねた。
「どうする?ホテル出るか?」
「うん」
「じゃあ出ようか」
「仲村さんの家にしばらく居ていい?」
アユミは仲村に尋ねてきた。一瞬驚いたが理由を聞いた。
「何でだ?アユミのところは嫌なのか?家無いのか?」
「家出してるから家には帰りたくない。レナさんのところ気を使うし。レナさんの家系ってちょっと複雑だし。出来れば仲村さんの所にしばらく泊まらせて」
レナの家が複雑?どういう意味なんだ?

堕落

泥酔した女

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

興味ないかもしれないが続いて投下

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。

そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

ありがとう。帰宅して書きためたので投下。

横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

これで終わり。もっと上手く立ちまわっていれば童貞は間違いなく卒業できただろうし
あわよくば知り合えて彼女になれるかもしれないことを考えると、いろいろ後悔。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード