萌え体験談

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マンコ

兄嫁は僕のもの

僕は隆35歳独身。兄は剛43歳。実は兄とは母親が違います。だから年が若干離れています。いまだよそよそしい関係です。そして、兄嫁美和子37歳。2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。なのし、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」
僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。
朝から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」
2人は、2階の寝室へ向かった。寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」
僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」
美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。と同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」
僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。
2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。兄が出張から帰ってからも...。
ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

兄嫁との出来事

僕は3ヶ月前に、転勤になり、たまたま兄夫婦の近くに赴任したので、一緒に住むことをお願いした。僕は、44歳独身。兄は47歳。兄嫁は38歳。兄夫婦には結婚して10年たつが、子供はいません。兄は医者をしており、生活は裕福ですが、夫婦の夜の行為はまったくといっていいほど皆無のようでした。僕もちょうど1年前に彼女と別れ、誰かいい相手がいないか探していたところでした。ただ、もちろん最初から、兄嫁とこうなるとは思っていませんでした。
その日も、兄は仕事で夜遅くなると連絡が入りました。連絡が入るときはいつも12時を超えるときのようです。僕は、夕食をもらい、風呂も終わり、部屋でくつろいでいました。もちろんまさか兄嫁がこの後部屋に来るとは考えていなかった僕は、下半身をモロ出しし、右手で触りながら、エロ雑誌を見ていました。するとなぜか、兄嫁が僕の部屋の前に来る気配がしたのです。そしてそのまま、何のためらいもなく部屋に入ってきました。
「浩二さん、私、あゆみです。部屋に入りますね」
僕はすでに興奮状態になっており、あわてて隠す余裕もなく、兄嫁が入って着ました。
「エーっ、浩二さん何してるの、それしまってください」
僕は一瞬で、兄嫁は本当は見たがっていると察知しました。
「あゆみさん、本当はじっくり見たいんでしょ、兄貴とも全くやってないんでしょ?、男性の性器見るの何日ぶりなの?それとも何ヶ月ぶり?、ほら、いっぱい見ていいんだよ}
あゆみさんは、部屋着とはいえ、いつもセクシーな服装なのです。今日も、キャミソールの上にブラウスを着ていますが、胸元は大きく開いており、Fカップのおっぱいはこぼれそうです。スカートもひざ上10センチのミニ、しかもタイトで結構お知りの形がはっきりわかります。あゆみさんは言葉とは裏腹に一歩づつ僕に近づいてきました。そして僕の前でしゃがみこみ、僕の勃起した下半身を目の前にし、凝視しています。
「あゆみさんどう?兄貴のよりは太くて固いと思うんだけど、ちゃんとよくみてよ。よく見てどっちが大きいか言ってからでないと、触ったらだめだよ」
あゆみさんは、僕の言葉に何の迷いもなく即としました。
「浩二さんの下半身のほうが、太くて大きいです。主人のより、すごく大きいです。浩二さん、私、男の下半身見るの、半年振りなの、浩二さんがうちに着てから、ずっとチャンスをうかがっていたし、部屋で浩二さんがオナニーしていたのも知ってたの。でも、部屋に入る勇気がなくて、、、。でも、私もう我慢できなくて、、。浩二さんの下半身をあゆみのお口で気持ちよくしてあげたいです。お願い、、。咥えてもいいでしょ?」
「もちろんだよあゆみさん。たっぷり口で咥えて気持ちよくしてよ」
あゆみさんは僕の言葉を最後まで聞くことなく、口の中へと堅い下半身をくわえ込んでいきます。
たくさんの唾をたらし、のどの奥まで何度も咥え込み、黙々と僕に奉仕を続けていきました。
「あゆみさん、足をいっぱいに開いてよ。僕がいっぱい気持ちよくしてあげるから。もうわかるでしょ」
あゆみさんは、ショーツを脱ぎ去り、タイとスカートをはいたまま、足を左右に開脚し、もうおまんこぐちゅぐちゅ状態で、いつでも挿入できる状況です。僕は一気に上に乗りかかり、勃起した下半身を鮎さんのやらしいおまんこへと挿入していきました。
二人とも久々の感触に、何度も何度も絶頂を向かえイキまくりました。
その日はその1回で、兄貴の帰宅時間が近づき、終了したものの、その日を境にすきあれば何度も僕とあゆみさんは交尾を繰り返していきました。
そしてついに、2週間ほど前のことですが、2人はもっと興奮することを求めて、夜中に兄貴がぐっすり寝静まったことを確認し、あゆみさんを1つ部屋空けてさらに隣の僕の部屋に呼び寄せ、交尾をしてしまいました。兄貴が途中に声に反応して起きてこないか不安になりながらも、今までにない興奮を覚え二人は朝方まで身体を重ねあいました。
これからもシチュエーションを変えて僕とあゆみさんの行為は続いていくと思います。

栗山千明似の高1美少女の意外な性

今から10年ちょっと前、大学3年が終わった春休み、可愛い子をナンパしてた。
栗山千明に似た髪の長い美少女をゲットしてラブホに連れ込んだ。
こりゃあ、帰省中の恋人にバレて別れるって騒がれたらこの子に乗り換えようかなんて思ったくらいの超美少女で、でも、そんなふうに彼女を裏切るような気持ちを少しでも思ったのが罰当たりだった。

見た目は大人びていたけど高1だった栗山千明に似たその美少女は、ラブホに入ると抱きついてキスしてきた。
「ね、早くお風呂入ってエッチしようよ。」
美少女の口から出た一言に、この子は少なくても処女ではないことを確信した。
パパッと全裸になった彼女の裸体は完全に完成した女体で、発育途上のような俺の19歳の恋人の裸はまさしく中学生だったから対照的にイイ体だった。
彼女は一緒に風呂に入ってきてチンポを洗ってくれた。それもパイズリで。さすがの俺も、高1でコレかよとビビッた。その子、美人なだけでなく、スタイルも良かったから尚更だった。

彼女は恥らう素振りも見せずにベッドでガバッと足を広げた。
露になったマンビラは茶色にめくれて、肛門はアナルセックスのしすぎなのか脱肛していた。
どう見ても主婦並の荒淫マンコに見えた。
相当遊んでる荒淫マンコに、俺は妊娠より病気が怖くなってコンドームしてハメた。
いきなり腰を使われて、激しくチンポを膣内で暴れさせられて、折れるかと思うほどだった。
「ヒィー、ヒイー、そこそこ、そうそう、アアッ!、イイ、イイ、ヒィィィーーーー」
反応は人妻級で、淫乱この上なしだった。
それでもかなりの美少女だったから、揺れる乳房と美形のヨガり顔を見ながら、美少女の体を愉しんだ。
俺は完全に性欲処理だったから、自分勝手に先に射精させてもらった。

「あん、もう少しで逝けたのにい。」
なんて言われた。そこで俺は尋ねてみた。
「キミ、初体験っていつよ?」
「え?それは教えられないかなー。でも、小6の時には彼氏が2人いて、アソコとお尻に2本挿しされてたよ。中学時代には先生とエッチしたり、近所のおじさんにSM仕込まれたり、色々してお小遣いもらってたよ。それじゃ、今日は2万円ね。」
ええっ!金取るのかよっ!っても言えず、なんとなく怖いから素直に支払った小心者の俺だった。

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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巨乳の幼馴染と。

高校のときに同じクラスだった萌(めぐみ)と久しぶりに同窓会で会った。

高校のときから、俺は萌のおっぱいばっかりに興味があった。

萌は話をしていると、彼氏がいるけど全然かまってくれなく挙げ句の果てには浮気をされているみたいなことを言っていた。

そんな萌と同窓会で再会したあとに、2人でラブホに行ったときの話です。

何気なく一次会、二次会と終わり、次のお店に行かず俺は帰ることにした。

萌『◯◯くん?私も一緒に帰ろうかなって思うんだけどいい?』

俺『あっ、いいよ!萌、行かなくていいのか?』

萌『明日仕事休みだけどいいや』

俺『そっか、俺も明日は久しぶりの休みだな』

萌『じゃさ、みんなに黙って2人だけで飲みに行かない?』

俺『ナイスアイデア!』

とりあえず同窓会の輪を抜け、俺たちは帰るということにして、違うお店へと向かうことにした。

萌『なんちゃって?実は私もう飲めないんだ…笑』

俺『だろうと思ったよ、じゃどうする?』

萌『ちょっと待ってて、彼氏に連絡してくるから』

俺『あっうん』

同棲をしているらしく、今日は帰らないと言って出てきたらしい。

俺『萌俺について来て』

萌『あっうんいいよ』

俺は萌に彼氏がいるのに関わらず、近くのホテル街へと向かった。

萌『◯◯くんココはさすがに?』

俺『俺昔から萌の事好きで』

萌『え?そうだったんだ』

俺『でもさすがにまずいよね』

萌『うーん……』

萌は考え始めたがすぐ返事が来た。

萌『◯◯くんのお願いだし、今日どうせ帰らないって言ったからいいよ』

俺『え?いいの?』

萌『いいよ、私で良ければ』

俺『俺は萌が好きだから抱きたいな』

萌『じゃ行こう』

俺は萌と一緒にラブホへ入った。

俺『宿泊でいいよね?』

萌『◯◯くんと朝まで一緒か…ちょっと緊張してきた』

俺『俺もちょっと緊張してきた、そうだ萌好きな部屋選んで』

萌『ココにしてみよっ』

宿泊でも10000弱くらいの部屋が空いていてそこにした。

萌『◯◯くん、部屋行こう』

俺『あっうん』

萌『緊張緊張…笑』

エレベーターに乗り、部屋に向かった。

そのエレベーターの中で俺は萌のおっぱいをわざと触った。

萌『ちょっと…笑』

俺『萌でかいよな』

萌『そんなことないよ…』

俺『何カップ?』

萌『Fだよ』

俺『大きいじゃん』

そんな話をしながら部屋に入った。

仮精算を済ませた。

俺『先シャワー浴びてくる?』

萌『そうだね、暑いし汗ビショビショだから入ろうかな』

俺『一緒に入る?』

萌『え?◯◯くん我慢できなくなるよ?』

俺『俺もう我慢できないけどね』

エレベーターの中でおっぱいを触り軽く勃起していた。

俺『じゃ俺も一緒に入るかな』

萌『しょうがないな』

俺『萌のおっぱい見たいし』

萌『バカ!笑』

そして服を脱ぎ、どこも隠さずお互いに風呂場へ向かった。

やはり萌のおっぱいは想像以上に大きかった。

萌『◯◯くん、もうこんなにしちゃったの?』

俺『萌のおっぱい見たら、こんなになっちゃった』

萌『彼氏より大きくて太くて立派』

俺『萌好きなの?』

萌『…好きだけど…』

俺『俺もおっぱい好きだよ』

風呂場でいちゃつき始め、キスをしたり、再びおっぱいを触った。

萌『◯◯くんダメだよ…あっ…』

俺『ダメって言いながら感じてる』

萌『触り方いやらしいんだもん』

俺『じゃ乳首も触ってあげる』

萌『ダメ…あっ…あん…』

俺『萌スゲェびんびんになってる』

萌『乳首弱いの…あん…』

萌のおっぱいをとにかく揉んだり、乳首触り舐めたり、俺は萌を責めた。

俺『萌俺のもしてくれよ』

萌『◯◯くんのデカすぎ…こんなの入らないよ』

俺『舐めたり挟んでよ』

萌『ほら、◯◯くんの大きいから私の口じゃ咥えきれないよ』

萌はフェラや手コキさらにはパイズリをしてくれた。

俺『萌…パイズリされたら、俺出ちゃう』

萌『今日時間あるからいっぱい私にザーメンちょうだい』

俺『あっ…イク…』

俺は萌のおっぱいに出した。

萌『すごいいっぱいそれに濃いザーメン』

俺『気持ちよかったよ』

萌『今度は萌のココに入れてね』

そしてシャワーを浴び、ベッドへと向かった。

俺『萌…』

萌『う…あん…』

俺は萌のマンコをクンニし始めた。

萌『ダメ…そんなに舐められたら出ちゃう出ちゃう』

俺『いいんだよ、いっぱい出しな』

萌『あっ…あー!』

萌は潮吹きをしてしまった。

俺『もう俺のギンギンだから入れてあげる』

萌『そんな大きいの入らない…』

俺『萌のマンコを壊してあげる』

萌『来て…』

正常位で俺は入れてあげた。

萌『◯◯くんの大きくて奥まで当たってる』

俺『萌そんなに締めつけたらすぐ出しちゃうって』

萌『だって大きくて気持ちいいんだもん』

俺『萌…気持ちいいよ…』

萌『好きなとこに出していいからね』

俺『中出しも?』

萌『今日だけだよ』

俺『じゃ二発目中出ししよっかな』

萌『中にちょうだい…』

そして俺は本当に中に出した。

萌『◯◯くん好きだよ』

俺『萌と一緒にいたいな』

萌『◯◯くん彼氏よりいいかも』

俺『萌どうする?』

萌『考えておく』

そしてその後朝まで俺は萌と一緒に4回もエッチした。

再会して1ヶ月後、萌は彼氏と別れ、俺の元に来た。

萌も今は、二児の母、あの日にエッチをしたときの話をすると、思い出して2人でいつも毎晩している。

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。


私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ?!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高? 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ? ダメぇ、敏感になってるからぁ?』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに?』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ? 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ?』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。


黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。


そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ?い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。

義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

義母と過ごした夏の思い出

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」
この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。
「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。
俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」
義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。
俺は、妊婦の女房とは数か月ご無沙汰だったので、義母がフェラでもしてくれるんじゃないかと少し期待して、
「でも、ここ最近はアイツを可愛がってあげてないですから・・・」
「あ、そうねえ。今は辛いときよね。男の人は・・・まさか、私が代わりにってわけにはいかないしねえ・・・」
「そうでもないと思いますよ・・・」
「え?またあ・・・こんなおばちゃん・・・」
「お義母さん、綺麗ですよ。だって、俺が惚れた女の母親ですから、何となく似てるじゃないですか・・・」
「本気で言ってるの?・・・どうしよう・・・私もお風呂入っちゃおうかしら・・・」

義母の部屋で、義母の布団で、裸の義母を全身愛撫した。
女房より豊満な体は柔らかく、妖艶な色香が漂った。
勃起した乳首を舐め、足を開かせてマンコを眺めた。
マン筋からはみ出た左右が合わさってくっ付いたドドメ色のビラビラを縦に剥すように舌を挿し込み、芳醇な愛液を味わった。
「ハア~~~」
艶めかしい吐息は、そのビラビラの頂点のクリをレロレロすると、
「ハアァァァァァァァ」
喘ぎに変わった。
女房の母親、52歳の美人、夫亡きあと5年間放っておかれたマンコ・・・色々頭に描きながら舐めていると、
「アウゥゥゥゥゥアゥアゥ・・・・そ、そろそろ・・・ハァウ・・・」
義母の身体がガクガクし始めた。

勃起している俺のチンポに飛びつくようにして、
「まあ、硬くて長いのね。あの子、幸せだわ・・・ちょっとお母さんに貸してね。お父さんが死んじゃって、5年以上ご無沙汰なのよ・・・」
パクッと咥えてスロートされると、その上品な顔に似合わぬ舌使いに、
「お義母さん上手すぎます。出ちゃいますよ!」
「あら大変、それじゃやめときます・・・」
そう言って、仰向けになって股を広げた。

生のまま入れた。
蕩けるようなマン孔だった。
義母が俺の腰を抱き寄せるようにして腰を卑猥にカクカク動かし始めた。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・」
足をガバッと広げて男の腰を抱き寄せて、だらしない顔でヨガるのは、つい1時間前まで上品な振る舞いで夕食を食べていたお義母さんだとは信じられない光景だった。
ヌチャ、ブチュ、チュル、ブジュ・・・猥褻な音が義母の部屋に響いた。
「アッ・・・アッアッアッアッアッアァァァァァァァァーーーーー」
凄い締め付けに、限界を感じて、
「お義母さん、出そうです。放してくださいっ!」
「そ、そ、そのまま出して・・・大丈夫だから・・・中に頂戴!」
ドック!ドクドクドクピュピュピュピュ~~~・・・
「アァアァァァアァアァァ~~~・・・」

「5年以上、こんな事してなかった・・・やっぱり、男の人に抱かれるのは、嬉しい事ね・・・」
「お義母さん、素敵でした。中に出しましたけど、大丈夫ですか?」
「去年、終わったのよ。お父さんと話していたんだ。いつか、生理が無くなったら、毎日中に出せるねって・・・それなのにお父さんったら・・・私を置いて・・・」
お義母さんは寂しそうに宙を見ていた。

女房が出産して、赤ちゃんと共に退院するまで週末は3回あった。
俺は、週末以外でも仕事が早く終わった日は義母を訪ねて身体を重ねた。
でも週末は、熱い夜を過ごして二人で朝を迎え、そして朝起ちの俺のチンポに跨って、義母が逝きまくった。
この夏、義母のマンコには十数回射精した。

義母が亡くなって2年、先日三回忌が営まれた。
義母が亡くなった時、俺は愛する人を失った悲しみに暮れた。
病院から帰った義母が横たわる義母の部屋のその場所で、かつて俺と義母が真剣に愛し合った夏を思い出した。
義母と愛し合ったのはもう12年も昔なのに、今も鮮明に覚えている、義母と過ごしたあの夏の夜・・・



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