萌え体験談

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マンコ

警備会社(セコム)のお兄さんからヤバイくらい怒られた…

高校2年の夏休みのこと。
我が部は普段休みが1日もなく厳しいことで有名だったが、
その夏休みだけはたった一日だけ部活が休みの日があった。
なんでもその日は教師の研修会があるとかで、
学校には職員が誰一人来ないので、
生徒は登校禁止になったのだ。
部員たちは予期せぬ休日に大喜びで、
みんなそれぞれ家族旅行に行ったり友達と遊びに行ったりと、
その日は存分に羽を伸ばす予定のようだった。

しかし俺は違った。
俺はその当時がぜん練習に燃えていて、
練習を一日たりとも休みたくはなかったし、
練習しないことなど有り得なかった。
だから俺はその日練習がないと聞いた時、
正直かなりテンションが下がったのだった。
がしかしよくよく考えて見れば・・・
これは逆にチャンスかもしれない、と思った。
一度でいいから、
周りに誰もいない場所で、
俺一人しかいない場所で思う存分自由に練習したいと前々から思っていた。

いくら登校禁止といっても、
前日にどこかの窓の鍵を開けて帰れば良いだけのこと。
そして次の日、そこから校舎に侵入しちまえばいい。
そう考えるてみるとこれは俺にとってもまさに願ってもないチャンスだった。
そして部員みんなが楽しみにしていた夏休み唯一の休日がとうとうやってきた。
まぁ俺はみんなとは別の意味で楽しみにしていたわけだが。
俺はその日の朝、
普段通りに起床し、朝食をとり、服を着替え、
まるっきり普段通りに学校へ向かった。
外はよく晴れていて、
これぞまさに夏というような天気だったが、
どこかすがすがしさもあった。
俺はわずかに高揚した気分で通学路を歩き進む。
学校の門前に到着してみると、
なるほど、確かに人の気配は全くない。
なんとなくわくわくしてくる。
俺は前日に開けておいた1階の教室の窓から校舎内に忍び込んだ。
入ってみるとそこはとても新鮮な空間だった。
窓から差しこむ太陽の陽射しが教室や廊下の床を照らし、
自分の足音だけが静寂にこだまする。
俺は普段から通い慣れているはずの校舎の、
普段とは違う一面を楽しみながら、
3階の音楽室へと向かった。
淡々とした足取りで階段をのぼる。
・・・とここで上の階から何かの音が聞こえてきた。
普段からとても聞き慣れている音。
そうこれはサックスの音だ!

まさか、俺以外にも学校に来ているヤツがいたとは・・・!
これは正直予想外だったが、
俺はそう思うと同時に、
ある期待をした。
サックスならばあいつかもしれない。
俺はこのサックス奏者が学校一の美少女である矢口あかねであることを期待した。
あかねと俺は同じ中学出身で、
部活も同じ吹奏楽だった。
あかねは端正な顔立ちで、
絹のようになめらかな肌、
細くてかつ柔らかそうな体にスラッと伸びた長い足、
それにその細さに似合わない豊満な胸で、
中学の頃から男子の人気を一身に集めてきた。
モデルにスカウトされたこともあるほどで、
まさに文句なしの美少女だった。
まぁ俺に言わせてみれば、
少し気が強いのがたまにきずではあったのだが・・・。
とにもかくにもこのサックス奏者があかねであるならば、
男としてこれほど幸運なことはないだろう。
俺は高鳴る胸を抑えつつ、
しかし抑えきれずにやや速度を速め階段をのぼっていった。
そして音楽室前に到着。
中からは相変わらずサックスの音が絶えず聞こえてくる。
俺はそろそろとした足取りで音楽室のドアまで歩き、
そしてドアの前で呼吸を整えた。
ドアノブに手をかける。
・・・がどうしてもドアを開ける勇気が持てなかった。

あいつとはもう長い付き合いになるはずなのに、
何故だかとても緊張する。
いやしかし、
あかねじゃないかもしれないし・・・。
俺はしばらくドアの前に立ちすくんだまま、
答えのでない2択を必死に考えていた。
しばらくたった後、
俺はドアの下の隙間から中をのぞくことを思いついた。
これでまずは中にいるのが誰か確認しよう。
ゆっくりと腰を下ろし、
顔を床にぴったりくっつけて、
ドアの下のわずかな隙間から中の様子をうかがう。
どこだ・・・あっ、いた!あそこだ!あれは・・・
あれはあかねだ!
俺の胸はまた一段と高鳴った。
と同時にあかねの姿に興奮した。
今日は雲一つない快晴で、
まさに真夏の気候だ。
ここにいても汗がしたたるほど暑いのに、
音楽室の中はより一層暑いに違いない。
そのせいだろう、
中で椅子に座ってもくもくと練習しているあかねはとても淫らな姿になっていた。ポロシャツのボタンは全開で、
そこからのぞく胸元には汗が光っていた。
顔は少しほてった感じで、
髪が汗で肌にはりついている。
あかねの姿はとてもエロかった。
あかねが楽器から口をはなす度にもれる甘い吐息、
そして再び楽器をくわえなおす時の力なく開かれた口元。

あかねがフェラをしてくれるところが容易に想像できた。
そして汗で光るエロい胸元に、
ポロシャツがはちきれんばかりの胸。
ストラップが谷間にくいこみ、
形がはっきりと分かる。
大きくてたぷたぷした柔らかそうなおっぱい。
あんなおっぱいで俺のちんこを包みこまれパイズリされたら、
すぐにいってしまいそうだ。
スカートの中にはあかねのピンク色のパンツが見える。
あかねのパンツは汗でじっとり濡れていて、
わずかに透けていた。
俺はあかねのエロく濡れた股間にあのパンツごとしゃぶりつき、

思う存分舐めまわしたいと思った。
・・・と俺は我に帰って体を起こしてみると、
俺のちんこはぎんぎんに勃起していて、
おもいっきり濡れていた。
俺はあかねのあまりのエロさに溜め息をもらし、
同時にあまりに正直すぎる自分の体に嘆息しながら、
もう一回床に顔をつけて中をのぞいてみる。
・・・て、あれ?
あかねがいない?と俺は一瞬思った。
しかし次の瞬間、俺はそうではないと悟り、
それと同時に体の芯が氷つくような思いがした。
あかねがドアのすぐ前に立っている!
あまりにも近すぎて気付かなかったんだ!
俺は刹那、全てを理解し、
反射的にドアから飛び退いた。

と同時にドアが勢い良く開く。
音楽室から出てきたあかねは目の前の床に何者かが転がっているのに気付き、
『キャッ!』と大声を出して後ろにのけぞったが、
すぐにそれが俺だと気付き、
『って真(俺のこと)かぁ。もう?心臓止まるかと思ったじゃん』
と恥ずかしそうに左手で髪をいじりながら言っていた。
しかし次の瞬間急に表情が険しくなり、
俺を見下ろしながら、もっともな質問をぶつけてきた。
『ってかあんたこんなとこで何してたの?』
やばい、と思った。
とりあえず何か言い訳をしようとゆっくりと立ち上がる。
あかねと向き合った俺は、
しかし、良いアイデアは全く浮かんでこず、
焦りに焦った。
落ち着け、落ち着いて冷静に考えろ。
自分に言い聞かせ、少し冷静な思考を取り戻し始めた俺は、
はたと気付いた。
俺のちんこ勃起しすぎ。
俺は自分の下半身に目を落とした。
つられてあかねも俺の下半身に目を落とした。
太陽の陽射しがふりそそぐ蒸し暑い廊下で、
俺とあかねはそのまませみの鳴き声を聞いていた。
しばらくして、
あかねの舐めるような声が沈黙を破った。
『ふ?ん、そういうことね・・・』
あかねはうっすらと不適な笑みを浮かべている。

俺はさりげなく体をあかねからそらしながら、
『なんだよそれ・・・どういうことだよ』
と、もはや無駄な気はしたがふてくされた感じで聞いてみた。
するとあかねはますます不適に笑い、
『あんた、私が練習してるののぞいてたんでしょ。
んで私の淫らな姿にムラムラきちゃったんじゃない?』
図星だったが、
しかし肯定するわけにもいかなかったので、
俺は『んなわけねーだろ。アホか』
とつっけんどんに言った。
誰が見たって明らかに有罪である俺のこの不愉快な態度にも、
あかねは淡々と対応してくる。
『ふ?ん。じゃ聞くけどさぁ、それどうしたの?』
そう言ってあかねは俺の下半身を指差した。
『あぁ?それってなんだよ?』
『何ってさぁ?めちゃめちゃ勃ってるじゃん。
真のアソコ』
そう言ってあかねは、
照れ笑いなのか苦笑いなのかは分からないが、
ちょっとだけむせたように笑った。
『そんな風に見えるだけだろ?』
『えぇ?ホントかな??
じゃさ、こっち向いてみてよ』
あかねが好奇の声で言ってくる。
『やだよ』
『勃ってないなら良いじゃん』
『やだっつってんだろ!?』
俺は自分の方が悪いのも忘れて、
あかねのこの態度にすっかり頭にきていた。すると
『・・・も?いいからこっち向きなさいって!』
そう言ってあかねは俺を無理矢理向き直らせようといきなり俺の両肩をつかんできた。

『ちょっ、やめろよっ』
俺は必死に抵抗したが、
むこうもけっこう本気だった。
俺は向き直るまいとしばらく必死に抵抗していたが、
やがて、
本気でキレた。
『てめっ、いい加減にしろっ』
そう言って、向き直るまいとしていたのも忘れ、
あかねの方に怒りに任せて振り返った。
・・・と思ったが、あれ?
『わわわっ!』
『キャッ!』
振り返るときに出した俺の足があかねの足に絡まってしまい、
俺たちは派手にこけてしまった。
・・・と、辺りは急に水を打ったように静かになった。
俺は『いててて』と言いそうになったが、
しかし言えなかった。
言う直前に、言葉も出なくなるようなこの状況に気付いてしまったからだ。
あかねが俺の上に乗っている。
仰向けに倒れている俺にあかねが丁度抱きつくような形になっていた。
あかねの顔がすぐ近く、
俺の胸の上に乗っている。
あかねもこの状況に驚きを隠せないようで、
少し目を見開いたままこちらを見つめていた。
俺は、信じられないようなことではあるが、
リアルに起こっているこの状況に、
かつてないほどの興奮を覚えた。

体中にあかねの体温を感じる。
腹に押し付けられたあかねの柔らかい胸が異常に気持ち良く、
あかねの股間は俺の右の太股をはさみこんでいて、
なんだか生暖かかった。
俺たちはしばらくの間そのままの体勢で見つめあっていた。
するとあかねが急にニッと笑った。
『今スゴくHなこと考えてたでしょ』
俺はハッと我に帰り、
『んなこと考えてねぇよ』
と言ってあかねをどかそうとした。
しかしあかねはどこうとしなかった。
『え?そうなんだ、ガッカリだな。
じゃ私だけか、
Hなこと考えちゃったの』
あかねはがっかりしたと言うよりはむしろ甘えるような声でそう言って、
そしてまた俺を見つめてきた。
俺は急に体の中で火がついたような気がした。
『じゃ何考えてたの?』
と、あかねがわざとらしく首をかしげて聞いてきた。
あかねが俺に胸を押し付け、
股間をこすりつけてきている。
俺は少しためらいながらも雰囲気に押され、
『・・・俺もHなこと考えちゃったよ』
と答えた。
するとあかねは満面の笑みを浮かべて、
『じゃさ、Hなことしちゃわない?』
と言ってきた。
俺は正直この急な展開に戸惑った。
あかねは一人で話を進めていく。
『ん?そうねぇ、ただするだけじゃつまんないから、ゲームしましょ?』
『?』
『先にねをあげた方が負けね。じゃあよーい、スタート!』

あぁん?なんだ?どういうことだ?
俺は訳が分からなかった。
しかしあかねの行動を見て俺はすぐにその"ゲーム"の主旨を理解した。
あかねは急に上下反転し、
俺の頭に自分の股間を向け、
俺の股間に自分の頭をやった。
そして俺のズボンのチャックをおろし、
俺の股間をまさぐった。
そしてちんこを取り出し、
少し眺めた後、深く口にくわえてフェラをしだした。
『うっ…!』
俺は思わず声が漏れた。
あかねの舌が俺のちんこを激しく舐めまわす。
『やべっ、きもちい・・・っ』
どうやらこのゲームは先にいってしまった方が負けのようだ。
それなら俺も・・・。
俺はすでに濡れ濡れのあかねの股間にピンクのパンツごとしゃぶりついた。
『んあ・・・!』
あかねがビクッとしてエロい声をあげた。
俺は自分の欲求のおもむくままにあかねの股間を舐めまくった。
舐めても舐めても欲求が満たされることはなく、
逆に欲求はどんどん激しくなる。

あかねは『あっ・・!あっ・・!』と股間をヒクヒクさせながら感じていた。
『やばっ、あたしも・・あっ、気持ちいいかも・・・っ』
とあかねが声を出した。
あかねはにわかに自分のポロシャツをつかみ、
自分の大きな胸の上までまくりあげた。
そして俺のちんこをおっぱいではさみこみ、
今度はパイズリをはじめた。
あかねのたぷたぷで柔らかいたわわなおっぱいが俺のちんこを取り囲む。
『くっ・・・』
『どう・・っ?いっちゃってもいいのよ・・・?』
あかねが乱れた呼吸で言ってきた。
俺は負けじとあかねのパンツをおろし、
今度は直にあかねの股間を舐めた。
『ひあ・・・っ!』
と今度はあかねが声をあげた。
ぴちゃぴちゃという音がたまらなくエロかった。
『お前こそ・・・くっ・・素直にいっちゃえよ』
俺はもうあかねのパイズリでいきそうだった。
あかねの体が俺に乗ってるってだけであかねの体の感触や体温が気持ち良すぎるのに、
その上はぁはぁ言いながらパイズリなんかされたら。

『そろそろ・・・はぁ・・ぁ・・ヤバいんじゃない?』
とあかねが言って、
パイズリしたままちんこを口にくわえた。
『う、ぁ・・・っ!』
俺はもう有り得ないほど気持ち良かった。
『我慢しなくて・・っあ・・良いのよ・・・私の口にいっぱいっ・・んぁ・・出して』
そう言って柔らかいおっぱいで激しく俺のちんこをこすりながら、
ちんこの先端を舌でこれでもかというほど刺激した。
俺はだんだんちんこが熱くなってきた。
つられて俺もあかねの股間をさらに激しく舐めまわした。
『ひあぁぁぁっ・・!あっ・・!あっ・・!』とあかねが大声をあげたので、
俺はまんこに舌を入れたり強く吸ったりして、
まんこが壊れるんじゃないかと思うくらい刺激した。
『ひゃぁあ・・っ!、
・・うぁ・・真・・・ヤバいっ・・それヤバいよ・・・
あぁあいっちゃう!!いっちゃう!!』
と、あかねは涙声で叫んだ。
俺はその声にたまらなく興奮して、
あかねの腰に手を回し、
動けないように押さえ付け、
すごい速さでまんこを舐め続けた。
『ダメッ・・!アッ・・ひああぁぁあ!!』
と最後に特別大きな叫び声をあげて、
あかねはとうとういってしまった。
その直後俺もいってしまい、
あかねの口のなかで大量にだした。

『はぁはぁ・・・』
暑さも忘れてHしていたが、
気付いてみるとお互いすごい汗だ。
『く・・あぁ・・・』
と言ってあかねが起き上がった。
俺が出したのを全部飲み込んでくれている。
あかねはわずかに微笑んで振り返り、
『はぁ・・負けちゃったか・・・』
とつぶやいた。
『それじゃ・・・』
ゆっくりと体勢を変え、
俺の方に向き直る。
まだ荒い息をしながら、
汗で髪が張り付き、
服もびしょびしょで俺にまたがるあかねはとてもエロく、
俺はさっきいったばかりなのにもかかわらず、
また興奮してきた。
俺は起き上がってあかねと少しの間見つめあった。
するとニコッと微笑み、
『それじゃ、勝ったご褒美に、
あたしで好きなだけ遊んで良いよ』

そう言ってゆっくりと俺に抱きついてきた。
俺はまた燃え上がった。
まずはあかねに激しいキスをする。
『ん・・んふ・・・』お互いの舌が口の中で絡み合う。唾液をまとったあかねの舌はちょっとだけざらざらしていて張り付くようだった。

『ん・・んふ・・・あは』
俺の背中に回されたあかねの手が舐めるように俺の背中を撫で、
俺もあかねを強く抱き締める。
キスはどんどん激しさを増し、
俺が一方的にあかねの口を舐め回すような状態になっていた。
あかねは力なく口を開き、
もはや俺のなすがままになっている。
俺は右手をあかねの胸にまわし、
下から掴み上げ、
ゆさゆさゆすった。
あかねのおっぱいはぷるぷるだった。
『んぁっ・・・ぁん』
俺に口を奪われたままのあかねは、
わずかに甘い吐息を漏らす。
俺は左手ももう一方の胸に回し、
今度は両方のおっぱいを激しく揉みまくった。
あかねのおっぱいは気持ちよかった。
『あっ・・はぁ・・・んん』
あかねの呼吸も再び激しくなってきた。
俺はそのまま、
さっきいったばかりのあかねのまんこに右手を伸ばした。

『んんっ・・!ふぁ・・・』
俺はまだあかねと舌を絡ませたままだ。
右手の指であかねのまんこを強くこすってみる。
あかねはビクッと反応し、
『んぁっ・・!はぁぁ・・・っ』
と、あえいだ。
今度は中指をまんこにつっこみ、
まんこの中をぐちゃぐちゃにかきまわしてみた。
あかねは激しく身をよじり、
さっき以上にビクビク反応した。
あかねは力なくだらっとしていて、
口を奪われ、
胸をもまれ、
股間をかきまわされ、
ただただ俺のなすがままだった。
俺はそんなあかねがたまらなく可愛く見えて、
手や口にさらに力をこめた。
『はぁあっ・・!んん・・んあっ・・・!』
たまらなく可愛い。
俺はいったん胸と股間から手を離し、
はぁはぁいうあかねを抱き上げ、
俺のぎんぎんになったちんこをあかねのまんこに差し込んだ。
『あっ!ひゃあぁぁ!』
あかねは大きな叫び声をあげたが、
再び俺が口を奪った。

俺はあかねと抱き合ったまま激しく腰を振る。
あかねは腕を俺の背中に回し、
刺激をこらえるかのように俺を強く抱き締めた。
俺はあかねとキスをしたままあかねの腰を突き上げる。
『んっ・・!んっ・・!』
と、その度にあかねが声にならない声を出す。
俺に押し付けられたあかねのおっぱいは最高に気持ちよかった。
俺はようやくあかねの口から口を離した。
喋れるようになったあかねは
『まだまだ・・っ・・・こんなんじゃ・・はぁあ・・もの足りないわよ・・っ』
とわずかに微笑んで言ってきた。
俺はそのまま後ろに倒れこみ騎乗位にもち込んだ。
俺はあかねと手をつないだ。
『あっ・・っあ・・・んん・・ふぁ』
あかねはやや上を向き、
気持ち良さそうに俺の上で上下に揺れていた。
あかねが上下に揺れる度に、
それに合わせてあかねのおっぱいもたぷたぷ揺れている。
俺は俺の上で感じまくっているあかねのエロい姿に再び激しく興奮した。
するとあかねが体を前に倒し、
俺に抱きついてきた。

『まだっ・・・物足りない・・?』
と聞くと
『ん・・・あと・・はぁ・・ちょっとっ・・』
俺はあかねを抱き締めたが、
どんなに抱いても抱きたりなかった。
あかねの全てがほしい。
俺はあかねに再びキスをして、
むさぼるようにあかねの口を舐め回した。
『んんっ・・!ハァッ・・!あぁぁん・・・っ!』
それと同時に腰も激しくふった。
あかねの奥の奥まで触りたい。
『くっ・・!アッ!アッ!あはぁあ・・・っ!』
俺は体中であかねの全てを思う存分感じた。
『はぁあっ・・!真ぉ・・っ!んっ・・はぁあ・・ぁっ・・ひああぁぁぁっ!』
びゅる!びゅ!びゅ!

『はぁ・・はぁ・・』
真夏の眩しい陽射しの中、
俺たち二人はしばらく抱き合ったまま、
廊下に横になっていた。
お互い疲れきってはいたが、
しかしとてもおだやかな気分だった。
ふとあかねと目が合う。
あかねはクスッと笑うと、
『ヘヘッ・・・すんごい気持ち良かったよ』
と言った。
俺たちは目をつぶってキスをした。

次の日、
俺とあかねは何事もなかったかのようにいつも通り部活に来て、
いつも通りに楽器を吹き、
いつも通りに帰った。
それはその日だけではない。
それからも──今もずっと、
俺とあかねは今まで通りの関係で、
二人の間にはなんら変わったところはなかった。
あの夏のあの日以外は・・・
今となっては

あれはほんの夏の一時の

夢か幻か何かのように思えた

いや実際

ほんとうに夢だったのかもしれない

果たしてどうだったのか

今の俺には答えは出せなかった


清楚な妻を(後編)

妻は私がビデオを持って帰って来た事を知ると、私の手から奪おうとして掴み掛かって
来た。
「返して!これは見ないで!お願い、返して!」
私が無言で妻を突き飛ばし、?とだけ書かれたテープをデッキに入れると、妻は泣きな
がら部屋を飛び出して行ったが、画面の中ではその妻が下着姿で横たわっている。
すると池田だと思しき男がパンツ一枚の姿で登場し、妻を抱き起こしてキスをしながら、ブラジャーを外して優しく乳房を揉み始めた。

池田「人妻らしい、ムチムチとした身体が堪らんな。白い身体に、この黒い乳首がまた
   厭らしい。さあ、ここはスペシャリストにお願いしようか」
楠木「何ですか?そのスペシャリストと言うのは?」
池田が妻をそっと寝かせて離れると、やはりパンツ一枚になった遠藤がベッドに上がっ
て、いきなり乳房に吸い付いた。
池田「遠藤君はオッパイフェチらしい。楠木社長は見ていなかったが、最初に圭子さん
   を抱いた時、延々とオッパイを吸ったり揉んだりして、圭子さんを大人しくさせ
   てしまった」

圭子さんとは、楠木の別れた奥さんのようだ。
その後どれほどこの状態が続いたのか分からないが、画面では池田が全裸になっていて、
突き出たお腹の下では、短いが黒くて太いオチンチンを既に勃起させていた。
池田「楠木社長。ここを撮ってくれ」
池田の指差す妻の股間がアップになると、そこでは薄い布が濡れて張り付き、妻の形を露にしていた。
池田「好きこそ物の上手なれか。意識が朦朧としているのに、遠藤君にオッパイを責め
   られただけで、こんなに濡らしてしまっている」
楠木「池田社長。そろそろ御開帳と行きませんか?」
池田「そうだな。さて、優子奥様はどんなオメコをしているのかな?優子奥さん、こん
   なに濡らしていては気持ち悪かっただろ?私が脱がしてやろうな」

池田はパンティーを抜き取ると、妻の脚を大きく開いてその間にうつ伏せになり、顔を
近付けて覗き込んでいる。
「や・め・て」
その時妻の弱々しい声が聞こえた。
池田「気が付いたか?」
妻の顔がアップで映ったが、目は開けていても焦点は定まらない。
池田「そうでなくては面白くない。よし、そろそろ一度楽にしてあげような」
しかし妻は、依然焦点の定まらない目で、ただぼんやりと上を見ていた。

池田「返事はどうした?こんなに濡らしているくらいだから、このままでは辛いだろ。
   早く楽にして欲しいだろ?」
妻はゆっくりと頷いてしまったが、朦朧とした意識の中、楽にしてやるという言葉しか
頭に入らず、その意味など考える事が出来なかったのだろう。
池田「そうか、そうか。それなら、使用前使用後じゃないが、その前にこの厭らしい
   オメコを撮ってもらおう。遠藤君、手を貸してくれ」
2人が両側から脚を持ち上げ、胸に着くほど折り曲げて、更にそれを左右に大きく開いた為に、濡れていた妻のそれは少し口を開いてしまった。

池田「ほー。なんて厭らしいオメコなんだ。早くも口を開いて、催促しているぞ」
楠木「奥まで撮れる様に、指でマンコをもっと開いてもらえませんか?」
遠藤「外観はポッテリとしていて厭らしいのに、オマンコの中は綺麗ですね」
3人の会話から、妻に“オメコ”と言わせていたのは池田だと分かった。
池田「もう我慢出来ん」
妻の脚を下ろして大きく開き、その間に腹這いになった池田が、妻が出した液体を吸い
取る様に音をたてて舐め始めると、遠藤もまた乳房に吸い付いた。
「ウーン・・・・・ウン・・ウン」
その時妻の口から篭った声が漏れる。
すると池田は口を離し、遠藤の反対側に座って今まで吸い続けていた所を人差し指でそ
っと擦りながら、妻の顔を覗き込んだ。

池田「気持ちいいのか?何処が気持ちいい?ここか?」
「ウッ・ウッ・ウー・・・ウッ」
池田「それともここか?」
「アア???」
池田「教えてくれないと、分からないぞ。オメコを触って欲しいのか?」
「アッ・・ウーン・・ウーン」
池田「それとも、この顔を出したオサネか?」
「ア??・・アーン・・・・アッア??」
声のトーンで分かっているはずの池田は、それでも妻を甚振り続ける。
池田「オマンコか?それともオサネか?」
「アッ・アッ・アッ・アッ・アッ」
妻が登り詰め様としているのが分かる。

こんなに早くと思ったが、ビデオでは所々切られていて全てを写されている訳では無い
ので、可也の時間責められていたのかも知れない。
いや、本当はカラオケボックスで辱められた時から、嫌だと思いながらも既に感じて
しまっていて、身体に火が点いてしまっていた事も考えられる。
池田「そうか。両方嫌か」
池田は意地悪く、指の動きを止めてしまう。
すると妻の腰は、動かない指にオマンコを擦り付けるような動きを始めた。
池田「ハッハッハッ。みんな見てみろ。裕子奥様の腰が、はしたなく動き出したぞ」
3人の笑い声が響き渡る。
いくら酔っていて羞恥心が薄れているとは言っても、私には信じられない光景だった。

まだ少し朦朧としているとゆえども、意識が徐々に戻ってきている妻が、3人の男に見
られながら、厭らしく腰を動かしている事が信じられなかった。
そもそも、人前で水着になる事も恥ずかしくて出来ない妻が、3人の男の前に裸体を投
げ出している事自体、信じられない光景だった。
池田「優子奥様のオメコ汁で、指がビショビショだ」
その部分がアップになると、シーツには染みが広がっていて、池田の指に着いた液体は、
妻が激しく擦り着けているせいで白濁している。
この時には遠藤も乳房を責めるのをやめてしまい、厭らしく動く妻の腰を、ただじっと
見ていた。

「アッ・アッ・アッ・アッ・イヤ・イヤ・イヤ」
池田「我慢しなくてもいいぞ。一度気を遣って楽になりなさい」
「イヤ・イヤ・イヤ・アア????」
妻は3人に見られながら、それも動かぬ指に自ら擦り付けて達してしまった。
遠藤「もう我慢出来ない。上を使いますよ」
そう言って急いでパンツを脱ぐと、先だけが顔を出した、細くて長いオチンチンが勢い
よく飛び出す。
遠藤は妻の顔の横に座ると、大きな息をしている妻の手を取って、上から包むように自分
の手を添えると、わざわざ妻の手を使って包皮をずり下げる。

するとピンクに近い鬼頭全体が顔を出し、それを妻の口に押し付けて、顎を掴んで口を開けさせた。
「ウグ・・ウグ・・ウー・・・ウー」
池田「昼間逆らった罰に、休憩はなしですよ」
池田はまた妻の脚の間に寝転ぶと、わざと大きな音をたてて舐め始める。
遠藤「舌を使え。舌を動かさないか」
妻にわざわざ包皮を剥かせた事もそうだが、動かない妻に焦れて、顔に覆い被さる形で
腰を使い出した遠藤を見ていると、この男の異常さに怖さを感じる。
池田「そろそろ優子奥様の、オメコの具合を確かめさせてもらおうか」
池田は起き上がると黒い物を妻のオマンコに当て、感触を確かめるようにゆっくりと腰
を進める。

楠木「池田社長。優子の具合はどうです?」
池田「可也いい道具を持っているぞ。入れているだけで、グイグイ締め付けて来る」
楠木「圭子とは違い、おそらく優子にとって社長は2人目の男ですよ」
池田「そうか。旦那以外、男を知らないか。私が人生2人目の男か。それなら
旦那だけが男では無い事を教えてやらないと」
池田は感激したのか、急に激しく動き出す。
今見ているのは、妻が辱められているビデオだと分かっていても、そう思って見ると余
りにも惨めなので、知らぬ内に妻とは別人の女を見ている様な感覚で見ていた。
しかしこの言葉で、嫌でも私の妻だと実感させられる。

私しか知らない私だけの妻が、私だけの女で無くなった事を思い知らされる。
妻の中に私以外の男が入るとは、どの様な事なのか分からない。
その男の形がつく訳ではなく、汚されれば洗えばいい。
しかし単に入っただけでは無く、もっと深い意味が有る事は、この悔しさが証明して
いた。
楠木「そのまま出さないで下さいよ。妊娠だけは困りますから」
池田「そうだな。しかし気持ち良過ぎて、ここから出る決心が着かない」
画面に楠木の手だけが移り、そこにはコンドームが握られていた。
池田「仕方ないか」

池田はコンドームを受け取って、名残惜しそうにゆっくりと抜き去る。
当然妻は安堵の表情を見せると思ったが、私の期待はあっさりと裏切られ、妻は顔を激
しく左右に振って遠藤のオチンチンを吐き出すと、大きな声で叫んだ。
「イヤ?」
池田「そうか。そうか。優子奥様も待たされるのは嫌か。あのままして欲しかったか」
遠藤「こら!ちゃんと咥えていないか!」
池田「遠藤君、その体勢は辛いだろ。今の内に四つん這いにさせたらどうだ?」
遠藤「そうですね。その方が私も楽です」
遠藤は妻をうつ伏せにして、軽く何度もお尻を叩く。
遠藤「はい、ケツを上げろ。もっとだ。もっと高く上げないか」
妻がお尻だけを突き上げた惨めなかっこうになると、遠藤は顔の前に硬く上を向いた
オチンチンが来る様に、妻の下に滑り込む。

遠藤「早く咥えろ」
しかし妻は動かない。
その時コンドームを着け終えた池田が妻の後ろに膝立ちになり、焦らす様に手で持って
妻に擦り付ける。
池田「早く楽になりたいだろ?それなら遠藤君の言う事を聞きなさい」
すると妻は片手で遠藤のオチンチンを掴んだが、流石に自分から口に含む事は出来ない。
池田「早くこれで往生したければ、遠藤君も気持ち良くさせてあげなさい」
池田に先だけを入れられた妻は、もっと奥まで入れてもらおうとお尻を押し付けるが、
池田もその分腰を引いて焦らした。

妻は奥まで向かい入れようとお尻を振り始めたが、それでも入れてもらえないと知ると、
とうとう掴んでいた物を口に含んでしまった。
遠藤「ただ咥えているだけでは駄目だろ。こうやって動かすんだ」
妻は頭を両手で掴まれて、無理やり上下に揺すられ、それを見た池田は一気に腰を前に
進めた。
「ウグー」
もう妻の頭に遠藤の手は添えられていなかったが、池田の腰の動きに合わせて、必死に
頭を上下させている。
遠藤「とうとう舌まで使い出しましたよ」
池田の腰の動きが更に早くなると、妻は堪らず口を離した。
「アッ・アッ・ア?・・アア??」
すると池田も動きを止めてしまう。

「イヤ・イヤ?」
池田「優子奥さん、お口がお留守ですよ」
妻は必死の形相で口に頬張り、激しく頭を上下させる。
遠藤「よほど池田社長のオチンチンが気持ちいいとみえる。おおっ、そんなに激しくし
   たら出てしまうだろ。普段はあんなにお淑やかなのに、結構激しいんだな」
池田「私も出したくなって来ました。優子奥さんはどうです?もう気を遣れますか?」
妻は咥えながら、小刻みに何度も頷く。
池田「まだですか。それならもう少し我慢しましょう」
楠木「池田社長は、案外意地悪なのですね」

池田「何がです?優子奥様が返事をしないのに、私達だけ終わっては可哀想でしょ。
   普通気を遣る時はイクとか何とか言って、男に教えるものです」
「ウウーン・・・・ウグ・・ウグ・・ウウッ・・ウグ」
池田「ウグ?イクではない様だし、何を言っているのか分かりません」
その時遠藤が妻の頭を押えた。
遠藤「口から出すなよ。そのまま続けろ」
「ウグ・ウグ・・・ウッ・ウッ・・ウグ・ウグ???」
妻はうつ伏せに崩れ落ちたが、すぐに腰を掴まれて元の体勢に戻される。

池田「まさか自分だけ気を遣る様な、はしたない事はしていませんよね?さあ、3人
   仲良く気持ち良くなりましょう。優子奥さんに合わせますから、ちゃんと教えて
   下さい」
しかし遠藤のオチンチンを口から出す事を許されない妻は、ちゃんと声を出す事が出来
ず、また追い詰められて行く。

「ウグ・ウグ・・ウグー」
遠藤「俺を早く終らせれば。口が自由になるものを」
それを聞いた妻は、音が聞こえてくるほど激しく舌を使いながら、必死に頭を上下さ
せた。
遠藤「いいぞ。その調子だ。そろそろ出してやるから飲めよ。出すぞ、飲めよ」
しかし妻は飲み込めずに、白い液体を涎のように口から垂らしていた。
池田「気を遣りたくなったら、いつでも言って下さい。優子奥さんに合わせてあげま
   すから」
「イク・イク・イク・・・アアー・・イク・・もうイク・イク」
池田「ただ“イクー”なんて、はしたないですよ。上品な奥様はただ教えるだけではなく
て、何処で気を遣るのか説明してから気を遣るものです。優子奥さんも、ちゃんと何処で
気を遣るのか

説明出来る様にならないと」
「ダメ・・イク・イク・イクー・イクー」
池田「だから、何処でイクのですか?口ですか?それともオサネですか?」
「アア?ン・・もうダメ?・・・イク・イク・イク・・ダメ・ダメ」
池田「駄目な奥様だ。これから長い付き合いになるのだから、今日のところは気を遣る
   事を教えてくれただけでも良しとしましょう。さあ、思い切り気を遣りなさい」
池田の動きが更に激しくなると、妻は狂ったように頭を左右に振り、髪を振り乱して登
りつめた。
「イク・イク・アッ・アッ・アア?・・・アアア?????」
楠木「電池が無くなりそうなので、撮影はここでやめます」
楠木の声と共にビデオは終わり、私は何も映らない画面を見ながら考え込んでいた。
確かに妻は感じていた。

意識が無い時ならいざ知らず、最後の方は正気に近かったと思う。
男が女3人に犯されたとしたら、気持ち良くなってしまうだろうが、女が男3人に犯さ
れて、イクほど感じてしまうだろうか?
初めての男達に辱められるという、極限に近い恐怖と羞恥の中、あのように感じる事が
出切るのだろうか?
映っていないところで、妻は抵抗を見せたかも知れない。
妻が拒否した所は、故意に映されていないだろう。
しかしこれを見る限り、私には妻が強く拒否したとは思えなかった。
また妻に対して強い不信感が募り、気が付くと?と書かれたテープを、デッキの中に
セットしていた。

明らかに?のビデオは、強姦では無い言い訳のためと、妻を脅して繋ぎ止めておくた
めに、最初から計画されていたのだろう。
しかし?のビデオは途中で思い付いたのか、広い和室の中央に敷かれた布団の上で、仰
向けに寝かされた妻の股間に遠藤が座り、既に腰を前後に動かしている場面から始まっ
た。
一方妻の顔の横には池田が胡坐を掻いていて、妻の髪を撫でながら顔を覗き込んでいる。
妻はと言えば池田のオチンチンを握らされていて、その手を擦るように動かしながら、
可愛い声を上げ続けていた。
池田「気持ちいいかい?」

妻は何度も頷く。
池田「この前2人でした時に教えたでしょ?ちゃんと声に出して返事しなきゃ駄目だと」
「・・・・はい・・イイ・・気持ちイイ」
これはいつ撮られた物か分からないが、妻は池田に対して素直になっていた。
池田「何処が気持ちいいか言ってごらん」
「・・・・イイの・・気持ちイイの」
池田「だから何処が?この前は何でも言えたでしょ?今日は2人だけでは無いから、
   恥ずかしいのかな?」
池田が遠藤に目配せすると、遠藤は動きを極端に遅くしたので、妻は快感を得ようと自
ら腰を動かし出す。
「イヤ・そのまま・・・・アーン・・イヤ」

遠藤「こんなに腰を使って催促するとは、見掛けと大違いで、本当に助平な奥さんだ」
「イヤ・・・アッ・アッ・・言わないで・・・そんな事言わないで」
遠藤「だって、本当の事だろ。いい加減に、自分が助平な事を認めろよ。そんな事ばか
   り言っていると、やめて抜いてしまうぞ」
「イヤ・イヤ・イヤ」
遠藤「イヤなら、優子は助平な女ですと言ってみろ」
池田「ほら、遠藤君を怒らせてしまった。もっと素直になりなさい。もう何でも答えら
   れるね?言われた質問にちゃんと答えれば、もっとオメコを気持ち良くしもらえ
   る様に、私が遠藤君に頼んでやるから。さあ、何処が気持ちいいか言ってごらん」
「オメコ・・・オメコがイイの・・・オメコが気持ちイイの」
妻はすんなりと、卑猥な三文字を口にしてしまう。

池田「よしよし。遠藤君、ご褒美に激しく突いてやってくれないか」
遠藤は激しく動き出し、池田は子供を褒めているかの様に妻の髪を撫でている。
遠藤「池田社長の話は本当だったんだ。まさかこんな上品な顔をした優子の口から、
   オメコなんて言う言葉が聞けるとは」
池田は自慢げに遠藤を見ると、妻の頬を両手で挟んで自分の方を向かせた。
池田「なんだ?もう我慢出来ないのか?それなら目を閉じていないで、私の目を見なが
   ら気を遣りなさい」
完全に感じさせられてしまっていた妻は硬く目を閉じて、イヤイヤをする様に激しく顔
を左右に振っていたが、池田にその動きを止められ、目を開くと縋る様な目で池田を見
つめている。
池田「遠藤君のチンボは気持ちいいか?」
「イイ・・気持ちイイ・・アア?ン」

池田「だから、チンボは気持ちいいか?」
「アッ・アッ・・イイ・イイ・チンボイイ・・・チンボ気持ちイイ」
池田は妻が卑猥な言葉を口にする度に、俺が仕込んだと言わんばかりに遠藤を見る。
池田「オメコいきそうか?オメコでいくのか」
「イク・・オメコ・イク・・アッ・アッ・アッ・・・・・・・」
池田「オサネも触ってやろうか?」
「アー・・オサネ・・アア?・・オサネして・・アアーン・・・して・・オサネして?」
池田は妻の頬に添えていた片方の手を、遠藤と妻の結合部に伸ばした。
「ア???・・・イイー・・・オサネ・イイ?」

池田「これで、もっと深く気を遣れるだろ?」
「ア?・・イク・イク・イク・イク・・・・」
池田「こら、目を閉じるな!ちゃんと私の目を見て」
妻は限界が来たのか池田の目を見詰めながら、これ以上我慢出来ない事を、顔を小刻み
に振って訴えていた。
しかし池田は意地悪く、妻に対して質問を続ける。
池田「どこでイク?」
「オメコ・・オメコ」
池田「オメコだけか?ここはしなくて良いのか」
「イヤー・・・オサネも・・オサネもイクー」
池田「何でいかせてもらう?」
「もう聞かないでー・・イヤー・・チンボですー・・・いかせて??」
妻は終に泣き出してしまった。

池田「よしよし。もう気を遣ってもいいぞ。その代わり私の目を見ながら、何
処がイクのか説明しながら気を遣るのだぞ」
「アッ・アッ・オサネ・イク・・イク・イク・・オメコ・イク・・イク・イク・・・  
 オメコ・いきます?・・・アァァァ????」
今度は池田に入れられて、遠藤には乳房を責められながら、卑猥な言葉を叫び続ける妻
をぼんやりと眺めていた。
これでは誰が見ても、妻が無理やり犯されているとは思わないだろう。
現に私も、深い絶望感に押し潰されそうになっていた。
仮にこれが脅されて嫌々されていたとしても、ビデオの中で牝の本能を剥き出しにして、
快感を貪っている姿もまた妻の真実の姿なのだ。

妻が言っていた様に、酔わされて弄ばれ、その後はビデオで脅されて関係を続けさせら
れていたとしても、彼らにこれほどまでに感じさせられて、自らも貪欲に快感を求めた
妻と、今まで通りの暮らしを送っていく自信が無い。
私は妻が泣きながら逃げ込んだ部屋のドアを開けた。
「あなたが好き!愛してる!」
妻は顔を上げてそう叫ぶと、またテーブルに泣き伏した。
「あの男達に辱められて・・・・・・・・感じていたのか?」
散々ビデオで見せ付けられたくせに、馬鹿な質問しか出て来ない。
「ごめんなさい。酔いが醒めれば醒めるほど、正気ではいられなかった。3人の男に身体の中まで覗かれて、死にたいほど惨めで、正気ではいられなかった」

私にはそれと感じた事が、どの様な関係があるのか分からなかった。
「何もかも忘れたかった。惨めな状態の自分を忘れたかった」
妻の言っている意味は分からないが、私は最後まで抵抗して欲しかった。
その時妻の視線が気になって、視線の先を見ると私の股間が膨らんでいる。
私は妻が嬲られている姿に興奮したのか。
いや、悔しい思いしか無かった。
それでは、目の前ですすり泣く妻の姿に興奮しているのか。
いや、他の男で感じた妻に対する怒りしかない。
原因は分からないが、私が妻を欲しがっている事だけははっきりしている。
その様な事を考えている間に、妻は涙を拭いて私の前に跪いていて、ズボンとパンツを
下げて口に含む。

夫婦喧嘩をした時は、セックスをして仲直りする事が多かったので、私との仲を少しで
も元に戻したくて、この様な行動に出たのか。
それとも私の愛を感じたくて、私に抱いて欲しいと思ったのか。
妻の真意を測りかねていた私は、妻を引き離そうとも思ったが、この様な時に勃起して
しまっている負い目と、妻を欲しいという強い思いから出来ずにいた。
すると次の瞬間下半身に猛烈な快感が走り、目を下にやると妻が私のオチンチンを、今
まで見た事も無いほど喉の奥まで頬張っている。
あのビデオを見たからそう感じるのでは無く、妻のフェラは以前よりも遥かに巧になっ
ていた。

堪らず妻を床に押し倒し、強引に手を滑り込ませると、フェラをしていただけだと言う
のに驚くほど濡れていて、私の指を難なく受け入れてしまう。
その時私は、妻は単に私の勃起を見て疼いてしまっただけで、私への愛からこの様な行動
に出たのでは無いと思った。
私も勃起していたので、妻を責められないのかも知れない。
しかし妻がその様な女にされてしまった事が悔しい。
いや、自らその様な女になってしまったのかも知れない。
私の勃起は急速に萎んでいった。
「別居しよう」
「嫌です。私はあなたと別れない」
「別れる訳では無い。このままだと優子を傷付けてしまいそうだから、少し頭を冷やし
 たい」

妻はしばらく泣き続けたが、妻もこのまま私の顔を見ているのは辛いと考えたのか、
渋々ながら承諾した。
一応冷却期間をおくための別居なので、義父母には本当の訳は話さずに、送り迎えをす
れば娘も学校へ通える距離だったので、妻の実家に預かってもらう。
妻は不安なのか一日何度も電話して来て、私に許しを請い続けたがが、私が素っ気無い
返事しかしなかったからか、次第に間隔が空いて来る。
私の方も娘の事は気掛かりだったが、意地になっていて自分からは電話一本しないで
いた。
しかし妻の事を考えない日は無く、妻の事を想っていた寂しい週末の夜に、辛くなるだ
けなのが分かっていたので、見ないでおこうと思っていたビデオをデッキに入れてしまう。

そのビデオは?と書かれてある物で、楠木の家での妻の様子が収められていた。
画面を見ると懐かしくさえ感じる妻が、玄関で三つ指着いて楠木を迎えるとこ
ろから始まっていたが、若い頃にも見た事がない様な、身体に張り付いたミニのワンピ
ースを着ている。
「下着を見せてみろ」
「ビデオはやめて下さい」
「なに!」
妻は立ち上がると、恥ずかしそうにスカートをたくし上げる。
「もっと、ヘソの上までガバッと上げろ」
妻は模様も何も無い、白いビキニのパンティーを穿いていて、黒い陰毛が透けて見える。

「何もかも見えてしまう様な、そんな薄いパンティーを穿いて。優子は本当に厭らしい奥 さんだ」
「これは旦那様が・・・・・」
妻の言葉を楠木が遮る。
「よし。今から風呂の掃除だ」
カメラは風呂を洗う妻の白い太腿と、動く度に見え隠れするパンティーを追っていた。
「どうして今日は服を着たまま洗っている?服が濡れてしまうじゃないか」
「ビデオはやめて下さい」
「なに?聞こえないぞ」
下着姿になった妻はブラジャーもパンティーとお揃いの、柄の全く無い白く薄い生地の
物を着けさせられていたので、乳首はおろか乳輪まで透けて見えていた。

その後カメラは、妻がシャワーで洗剤を洗い流している様子を追っていたが、泡が消え
るとカメラの前に立たせ、シャワーを奪い取って妻に向かって水をかける。
「やめて下さい」
ただでさえ薄く透けた下着は濡れて身体に張り付いてしまい、妻は裸同然の姿になって
いく。
「優子は本当に厭らしい身体をしているな。よし、一度出すぞ」
映像は応接室に切り替わり、ソファーに座った楠木の下半身と、開いた脚の間に座って、
目の前の硬くそそり立ったオチンチンを握る、ピンクの下着に着替えた妻の姿が映し出
された。

妻はこの様な事を毎日の様にさせられていたのか、慣れた仕草で手を動かしながら、
時々オチンチンに唾液を垂らす。
「もっと早く」
妻は手の動きを早めると同時に、握っている物の下にある、皺だらけの袋に舌を這わせ
ていた。
「出すぞ」
その声で、妻は躊躇する事無く口に含み、頬をへこませて全て吸い取ろうとする。
「ウウッ」
楠木が全て出し切るまで妻は吸い付いたまま動かなかったが、やがてゆっくりと口を離
すと、口を開けて全て飲んだ事を確認してもらう仕草を見せた。
「金玉まで舐めて早く終らせようとしたな」
「その方が・・旦那様が・・気持ちがいいと思って・・・・・・・・」
「嘘を吐け。早く触って欲しくなったからだろ?」
妻は反論せずに俯いてしまう。
「もう濡らしているだろ?」

妻は頷く。
「本当に淫乱な奴だ。この姿を工場の連中に見せてやりたい」
「虐めないで」
「また嘘を吐く。本当は虐めて欲しいくせに」
この後妻を抱いたのだろうが、そこでビデオは終わっている。
妻が3人に辱められていたビデオを見た時よりも、私は遥かに強い怒りを感じていた。
妻をまるで自分の所有物の様に扱う楠木。
脅されてしていたのかも知れないが、ほとんど逆らう事も無く従い、その上感じてしま
って目付きまで変わっていく妻。
怒りで眠れなかった私は、少しでも怒りをぶつけようと、朝早くに楠木の家に向かった。

するとそこには3台の車が止まっていて、一台は見慣れた車だった為に愕然として立ち
尽くしていると、2人の男が出て来たので慌てて身を隠す。
「もう夜が明けたのですね」
「ああ、私は今から仕事だ」
「土曜も仕事ですか?」
「夜仕事をしているところに、急にお呼びが掛かったから、そのまま放り出して来てしまったからな」
「そんな無理をしてまで?」
「当たり前だ。もう無理だと思っていた優子奥様を虐められるのだぞ」
「そんなに焦らなくても、このまま離婚になれば、また好きな時に抱けるようになりま
 すよ」

「それはそうだが恥ずかしい話し、優子と聞いただけで立ってしまった」
「分かります。あの普段とのギャップが堪らないのですよね。あんなに虐め甲斐のある
 奥さんはいません。それにしても、久し振りの優子は凄かったですね」
「ああ。一晩で何度気を遣ったんだ」
「数えるのは早いですよ。まだ今から楠社長に・・・・・・・・・」
「そうだったな。彼は私達の手伝いに徹していたから、これからだったな」
2人は笑みを浮かべながら片手を上げて挨拶すると、それぞれ車に乗り込んで帰って行
った。
私から血の気が引き、2人が出て来た玄関を入って行くと、奥の方から妻の叫び声が聞
こえる。

「もうイヤー!いかせないでー!」
襖を開けると、広い和室には縄やバイブが散乱していて、中央に敷かれた布団の上では
楠木の上に跨った妻が、涎を垂らしながら一心不乱に腰を動かしている。
私は2人に駆け寄って妻を蹴り倒し、急な事で動けずに、ただ驚いた顔で私を見ている
楠木の脇腹を思い切り蹴った。
「あなた!・・これは違うの。有希の同級生のお母さん達に話すと脅され・・」
たいした違いは無いかもしれないが、妻が上で無く組み敷かれていたら、多少は違った
のかも知れない。
妻が自分から腰を使っていなければ、もう一度妻の話を聞いたかも知れない。
一週間後、私と妻の離婚が成立した。

妻は娘が転校しなくても良いようにアパートを借り、離婚時の約束通り、週末になると
娘を連れて来ていたが、私は娘を預かって泊めるだけで、妻とは一言も言葉を交わさず、
一歩も家の中には入れていない。
遠藤は私が会社に乗り込んで全て話した事で、怒った父親に勘当されたが、そこは親子
で、父親が慰謝料を持って謝りに来たところを見ると、数年で勘当も解けるのだろう。
悲惨なのは池田で、養子だった為に怒った奥さんに離縁され、当然社長の座も失った。
ただ奥さんは子供達の事を考えてか、犯罪では無かったと言い張り、私の妻も悪いと言
って譲らなかったが、やはり穏便に済ませたい様で、後日弁護士を使って高額の慰謝料
を提示してきた。

あとは楠木だけだが、私の再度の請求に、婚姻関係は破綻していたと言って逃げ回る。
私も楠木の顔を二度と見たくないと思っていたので、思い付いた時に電話するだけで会
いには行かなかった。
しかし離婚して3ヶ月が過ぎた頃、楠木の自宅の電話も携帯も解約されてしまって連絡
が取れなくなったので、前日から泊まりに来ていた娘が友達の家に遊びに行った隙に、
楠木の家に行ってみた。
すると玄関には楠木の家ではなくなった事を知らせる張り紙がしてあって、裏に回って
中の様子を伺っても、静まり返っていて人の気配が無かったので、工場へ行くとあの
年配の男が掃除をしている。

「もう此処とは関係がなくなってしまったが、長年世話になった工場だからな」
聞けば楠木は可也の借金を抱えていたが、金銭感覚は麻痺していた様で、高級車を乗り
回して以前と変わらぬ生活をしていたと言う。
しかしあの一件で2社からの取引が無くなると諦めも早く、さっさと倒産させて今では
アパート暮らしをしているそうだ。
どうして彼ら3人は、この様な危険を犯してまで妻に執着したのか。
普段のお淑やかな妻とのギャップに、それほどまでに魅せられてしまったのか。
妻もまた、どうしてこの様な事に。
「楠木のアパートを教えて下さい」
楠木の住んでいるアパートを聞いて愕然とした。
そのアパートは、妻と同じアパートなのだ。

離婚したので、妻と楠木がどの様な事をしていても関係ないはずなのに、なぜか猛烈な
怒りが込み上げてくる。
特に週末は娘を預かっているので、ビデオで見た様な事をしているのではないかと思
うと、なぜか辛くて遣り切れない。
こんな妻でも、私はまだ愛しているのか。
その夜娘が眠ってしまってから迎えに来た妻を、離婚してから初めて家に入れた。
「アパート暮らしは楽しそうだな」
「えっ?」
「週末は有希を俺に預けて、楠木とお楽しみか?」
妻は俯いてしまった。

「離婚したから、俺には関係無いか」
「そんな事はしていません」
「それなら、どうして楠木と暮らしている事を言わなかった?」
「一緒に暮らしてなんかいません。彼が勝手に隣に引っ越してきて・・・・・・・」
「どうして優子のアパートを知っていた?偶然なんて言うなよ」
「分からない。私は教えていない」
「もう離婚したのだから、嘘を吐かなくてもいい。昨夜からお楽しみだったのだろ?」
「そんな事はしていません。彼は言い寄ってくるけれど、私は・・・私は・・・」
「そうか。昨夜から今までしていて、迎えに来るのが遅くなったのか」
「違います。今日も仕事でした。遅くなったのは、急に残業になってしまったから」
あれから妻はスーパーに勤めたので、ほとんど平日しか休みが無い。
私は自分の事を、いつまでも女々しい男だと思った。

離婚したのだから、妻が何をしようと関係無いはずだ。
しかし私の口からは、妻を困らせる言葉しか出てこない。
「有希は俺が育てるから、もうここには来ないでくれ。あんな男のいる環境の所に、
 有希をおいておけない」
「有希まで失ったら・・・・・・・・」
「失う?有希の事よりも、楠木に抱いて欲しくて仕方がないのだろ?普段は有希が寝て
 から楠木の部屋に行くのか?まさか奴が来て、有希が寝ている部屋で」
「そんな事はしていません。あの時も私は有希を守りたかった。有希が私の事で後ろ指
 をさされるのは避けたかった」
この時の妻の真剣な表情から、妻は本当にそう思い込んでいるのだと感じた。

脅されて仕方なく従っていただけだと思い込んでいて、自分が快楽を求めていた事など、
少しも気付いていない様だ。
「どちらと暮らすか有希に選ばせよう。優子のしていた事を全て話して」
「やめて。そんな事言わないで」
妻は狂った様に泣き叫ぶ。
「俺も有希に、そんな事は話したくない。お前が有希を放棄して帰れば、話さないと
 約束する」
妻が娘をおいて帰る事など出来ないと知っていた。
「帰れない。有希をおいて帰れない」
娘を利用する事に罪悪感を覚えていたが、別れてしまった妻に対して、今の私には他に
強く出られる事がない。

妻は泣いていて、帰ろうとはしない。
「このまま黙って有希をここに置いて帰るか、それとも全て話して本人に選ばせるか、
 今夜は泊めてやるから一晩よく考えろ」
偉そうに言ったが、本心は楠木のいるアパートに帰したくなかった。
私はすすり泣く妻を暫らく見ていたが、離婚して他人になったからなのか、元妻と言う
よりもセックスの対象として見ている事に気付く。
それも誘えば応じる、娼婦のような淫乱な女として見ている。
泣き顔から3人の男に責められてすすり泣く妻を思い出し、悔しいはずなのに泣いてい
る姿に色気さえ感じているのだ。

この時私は更に妻を虐めようとしていたが、それは裏切られた事への制裁などではなく
て、完全に性的な欲望からだった。
「ここへ座って、久し振りに一杯付き合え」
ソファーに座った私が隣を叩くと、ようやく妻は微笑んだ。
「何かおつまみを持ってきます」
「他所の冷蔵庫を勝手に開けるつもりか?」
「そうでした・・・・・・ごめんなさい」
妻の顔から笑顔が消えて、叩いた場所よりも少し離れて座ったので腕を掴んで引き寄せ
ると、また笑顔が戻って私に身体を預けてきた。

「シャワーを浴びさせて下さい」
妻は私の手を振り切って立ち上がったが、着替えを持っていない事に気付く。
「Tシャツか何か貸してもらえます?」
「どうせすぐに裸になるのだから、何もいらないだろ?」
このまま私に抱かれ、その事で復縁の可能性も出て来ると思ったのか、それとも単にセックスがしたくなっただけなのかは分からないが、妻は嬉しそうな顔をしてバスルームに
消えた。
私はその間にビデオをセットして待っていると、バスタオルを巻いて戻って来た妻は、
綺麗に化粧が直されている。

隣に座った妻は私の首筋にキスをして来たので、私は妻を逃がさないように肩に回した
手に力を入れ、空いた方の手でリモコンを押した。
『そんなに中まで見ないでー・・・・イヤー・・・・・・こんなのイヤ?』
その声が聞こえてくると妻は私の首筋から唇を離し、声の聞こえてくる方を見て、大き
く目を見開いたまま固まってしまう。
「いや・・やめて・・・ビデオはやめて・・・・・イヤ?!」
妻は両手を突っ張って私から離れようとしたが、私はリモコンを置くと両手で抱き締め
て逃がさない。
妻が逃げたいのもそのはず、画面の中の妻は鴨居から下がった真っ赤なロープで両手を
一つに縛られ、立たされたままの格好で大きく脚を開かされていて、その脚が閉じられ
ない様に青竹に両足首を固定されていた。

その前では遠藤が胡坐を掻いて、妻のオマンコを指で開いて覗き込んでいる。
「イヤ?・・・・・ビデオはイヤ?」
妻が激しく抵抗するのでバスタオルは外れてしまい、縺れ合うように2人ともソファー
から摺り落ちた。
「嫌なら有希をおいてアパートに帰れ。そして二度と来るな」
妻の抵抗が弱まったのを良い事に、私はソファーにもたれて脚の間に裸の妻を座らせ、
後ろから抱き付いた体勢になって画面を見るように言ったが、妻はしっかりと目を閉
じて、横を向いてしまって見ようとしない。
『どうだ?上手く出来ただろ?』
『それは何ですか?』

ビデオの中では、いつのまにか池田も加わっていて、手には皿を持っていた。
『山芋で作った張形だ。先日これを使った時は、擂りおろして塗ってやったが、今日は
 ビデオを撮っているので、この方が面白いと思ってこんな形に削ってみた』
池田の持っている皿がアップになると、そこには山芋を男根の形に彫った物が乗ってい
る。
2人の男の目の前に最も恥ずかしい部分をさらし、その上もう一人の男にビデオまで撮
られている妻は、それまでは目を閉じて羞恥に震えていたが、池田と遠藤の会話を聞く
と恐る恐る目を開けた。
『イヤ・・・・それはイヤ・・・イヤ?』
妻は狂った様に暴れ出したが、縛られていてはどうにもならない。
『入れないで?・・・イヤ・イヤ・・・・お願い・・・それはイヤ?』
『もっと力を抜かないと、中で折れてしまうぞ』

遠藤に触られて濡れていたのか、山芋の滑りのせいか分からないが、妻は難無く山芋を
受け入れてしまう。
『アァァァ・・イヤー・・・もう恥を掻かせないでー』
『そう嫌がるな。ヌルヌルしていて気持ちいいだろ?』
『抜いてー・・イヤー・・・・・抜いて?』
『このぐらいで良いだろう。抜いてやるから、そう暴れるな』
池田はそう言いながら辺りを見渡す。
『いかん。張り形を車に忘れてきた。すぐに持ってくるから、これをオサネにも塗って
 やってくれ』
その時初めて楠木の声が聞こえた。
『私が持って来ます』
『いや、もうすぐ踊り出すから、君はその様子を撮影していてくれ』

池田から山芋を渡された遠藤は、最初は言い付け通りに妻のクリトリスの辺りに塗り込
めていたが、悪戯心が出たのか、また中に入れると出し入れを繰り返し、言葉で妻を虐
めて喜んでいた。
『ヌルヌルしたのが沢山出て来たぞ。これは山芋の汁か?それとも優子の汁か?』
『やめて・・アッ・アッ・アッ』
『感じていないで答えろ!これは山芋か、優子の汁か!』
答えない妻に苛立った遠藤は、空いている方の手で妻の陰毛を引っ張った。
『痛い!・・言います・・・・・・それは優子の・・・・』
その時、木箱を持った池田が戻って来た。
『遠藤君。そんな事をしていては、いつまでも踊らないぞ』
『踊るって?』
『何もせずに見ていれば勝手に踊り出す』

遠藤が山芋を抜き去ると、妻は脚を擦り合わそうとするような動きを見せるが足首が
固定されていて出来ないので、今度は何かに秘部を擦り付けているかの様に腰を前後
させるが、ただ虚しく空を切る。
『凄い。厭らしく腰が動き出した』
『手の甲を近付けてみてみなさい』
池田に言われた遠藤が手の甲を妻に近付けると、妻は腰を突き出してそれに秘部を擦り
付ける。
『イヤ・・こんなのイヤ・・・』
そう言いながらも、妻の腰は激しく動く。
『中も掻いて欲しいだろ?これか?これが欲しいか?この前のように、これで掻いて欲
 しいか?』
池田が箱から出した物は、カリの部分が大きく張っている、男根の形をした木製の張り
形だった。

『これが欲しければ、この前の様にお願いしなさい』
しかし妻は顔を背ける。
『遠藤君。手の甲を貸してあげるのをやめて、足を自由にしてあげて下さい』
遠藤が手の甲を遠ざけると、妻の腰はそれに着いて行こうとしたが、縛られていてはそ
れも叶わず、大きく前に突き出した格好で止まってしまう。
『イヤー・・・痒いの・・・すごく痒いの』
妻は足の縛りを解かれると、今度は腰を妖しく捻りながら、激しく太腿を擦り合わせて
いた。
『本当だ。厭らしいダンスを始めた』
男達は妻の動きを冷やかしていたが、妻にはその声など届かないようで、腰の動きは激
しさを増していった。

いつしか私は、妻の事も忘れてビデオに見入っていたが、気付くと目を閉じて横を向い
ていたはずの妻も画面を見詰めていて、息遣いが乱れ始めている。
私は妻を抱き締めていた手を離し、後ろから両方の乳房を揉んだが、妻は逃げようとも
しないでビデオに見入っていた。
「やはり喜んでいたんだな?奴らにやられるのが嬉しかったんだな?」
妻は私の言葉で我に返り、乳房を揉んでいる私の手を上から押えた。
「違う!私は脅されて・・・・・」
「現に今も、自分が辱められている姿を見て・・・・・・・」
私が下腹部に手を滑り込ませると、予想通りそこは酷く濡れている。
「違うの。私は脅されて嫌々・・・・・・」
「それなら、どうして自分の惨めな姿を見て濡らしているんだ?ほら見て見ろ。

ビデオの中でも優子はあんなに・・・・・・」
ビデオの中の妻は山芋の痒さに耐えられず、終には大きな声で何度も張り形を要求して、
池田に入れてもらうとすぐに喜びの声を上げていた。
「違う!違う!痒くて我慢出来なかったの。感じてなんかいない!」
しかし妻の言い訳も虚しく、ビデオの中の妻は立ったまま気を遣らされてしまう。
「今達したよな」
「達してなんか・・・・・・・・・」
妻の声は小さくて、ビデオの中の声に掻き消されてしまう。

『もっとして?・・・痒いの・・痒くて我慢出来ない・・・もっと・もっと動かして?』
『おやおや。優子は本当に淫乱な奥さんだ。今気を遣ったばかりなのに、もう腰を振っ
 ている』
妻は3人に笑われながら、またすぐに達してしまったが、それでも妻の欲求は収まら
ない。
『やめないで?・・・痒いの?』
『痒いのはオメコだけか?』
『オサネ・・・オサネも痒いの?』
『遠藤君はオサネを掻いてやってくれ』
『そこ・・・そこ・・・ヒー・・・ヒィィー・・・ヒィィィ?』
『こりゃあ手に負えん。遠藤君、手のロープも解いてやってくれ。自分でさせよう』
『早く・・早く・・・痒くて我慢出来ないー』

妻は手のロープを解かれると隣の部屋に連れて行かれ、既に敷いてあった布団の上に放
り出される。
すると妻はすぐに自分の指を二本も入れ、もう一方の指でクリトリスを擦って腰を何度
も上下させていた。
『指でいいのか?これが欲しいのではないのか?』
池田が張り形を差し出すと、妻は中に入れている指は動かしながら、クリトリスを擦っ
ていた手を伸ばした。
『駄目だ。この前の様にちゃんと言わないと』
『下さい・・・木のチンボ下さい・・・優子のオメコに・・・木のチンボ下さい』
妻は張り形を手渡されると自分で納め、またクリトリスを擦りながら動かす。

『アァァァ・・・ダメー・・・また・・また・・・ダメ?』
『凄いですね。山芋って、そんなに痒いんだ』
『いや、そうでは無い。最初は痒かったのだろうが、もう自分の厭らしい汁で洗い流さ
 れた頃だ』
『それならどうして?まだあんなに腰を上下させていますよ』
『あれは理由を作ってやっただけだ。自分で淫乱だと認めたくないので、どうしても
 気持ちにブレーキがかかる。山芋を塗られれば、痒くて仕方が無いのでしていると、
 大義名分が出来る』
『と言う事は、優子はもう痒くも無いのに・・・・・』
『そうだ。自分でも気付いていないかも知れないが』
『アッ・アッ・アッ・・・・イク・・・またイク・・もう頂戴・・・・お願いですか
 ら・・もう・・・・・』
『何が欲しい?』

『本物を・・・・アッ・アッ・・もうダメ・・・チンボ・・・本物のチンボで掻い
 て・・・・・木のチンボはイヤ・・・・本物のチンボ頂戴・・・・イク・イク・・
 イヤー・・・またいっちゃうよー・・・イク・イク・・イク??』
私はビデオを見ながら妻を触っていたが、その時、失禁でもしたのかと思うほど妻の中
から液体が出てきて、私の手を伝って絨毯に零れ落ちた。
「あなた・イヤ・イヤー・・・イク??」
ビデオの中の妻は激しく達した後、重い身体を起こしてパンツを脱いで横に寝た遠藤の
オチンチンに吸い付いたが、今私の腕の中で達した妻も、私を押し倒すとズボンと
パンツを一度に下ろし、既に硬くなっている物を口に含んだ。
「優子・・・・・」

「ちょうだい・・・我慢出来ないの・・・私・我慢出来ないの」
妻はビデオと同じ様に私に跨ると、自分で入れて最初から激しく腰を使ってきたが、
ビデオと違うところはここには私しかいない。
「もっと欲しい」
遠藤が終わる頃私も終わり、妻も2度達して大きな息をしていたが、ビデオで池田との
交わりが始まると、妻は私の軟らかくなったオチンチンを、また口に含んでくる。
「優子!やめろ!」
妻は口を離して顔を上げたが、まだ満足していない様で目が潤んでいる。
「私・・・・私・・・・・」
私はこの時、妻は病気ではないかと思った。
この様な病気があるのかどうか分からなかったが、妻は普通ではないと感じた。

昨夜はベッドを共にするとまた迫って来たので、結局もう一度抱いてやると妻は今まで
見た事がないほど乱れに乱れ、ようやく満足して眠りについたが翌朝目覚めると、昨夜
の痴態が嘘のように元のお淑やかな妻に戻っていた。
「ベッドでの優子は凄かったな」
「有希がいるのに、やめて下さい」
妻は頬を赤く染めて乙女の様な恥じらいを見せ、昨夜とは別人のように見える。こうし
て妻から少し離れて一人の女として見ると、妻にのめり込んでしまった
奴らの気持ちが、少しだけ分かったような気がした。
「有希。今日からは、またここに帰って来るんだぞ。間違うなよ」
娘はまた親子3人仲良く暮らせると思ったのか、満面の笑みを浮かべて妻の車に乗り
込む。

「アパートに帰って有希を見送ったら、話があるからすぐに戻って来い」
「私は今日と明日は休みですけど、あなたのお仕事は良いのですか?」
「休む」
アパートに帰って娘の学校の用意をして送り出すだけなので、30分もあれば戻って来
ると思っていたが1時間経っても戻って来なかったので、嫌な予感がした私は妻のアパ
ートに急いだ。

「やめてー。出て行ってー」
「もっと大きな声を出してもいいぞ。みんな仕事に行ってしまって誰もいない」
私が着くと、壁の薄い鍵など無いに等しい古いアパートには、妻と楠木の声だけが響い
ていた。
「全て失った俺には、もう優子しか無い。出て行って欲しければ、昨夜は何処に泊まっ
 たのか言え!」
自分の妻を他人に抱かせて興奮する人達と同じで、妻を何度も池田と遠藤に抱かせた
楠木でも、勝手な行動をされては嫉妬するのだと分かった。
「淫乱な優子では、男っ気無しでは生きていけないと思って、毎日でも疼きを鎮めてや
 れるように折角隣に越して来てやったのに、俺の誘いは断り続けて昨夜は誰に抱か
 れた!店長か?それともバイトの学生か?」
「関係ないでしょ!それに、私はそんな女じゃない!」

「そうかな?こんな薄い壁のアパートだから全て聞こえて来て知っているぞ。毎晩娘が
 眠ってから、風呂に入って何をしている?それも、いざ始めると一度や二度では終わ
 らない」
「そんな事・・・・・私は・・・・・・・・・」
「私は何だ?俺の部屋の風呂と優子の部屋の風呂は、薄い壁一枚で隔たっているだけで
 同じ位置にあるから、優子が風呂に入ると俺も風呂に入って毎晩壁に耳をつけて聞い
 ていたのだぞ。職場の人間や、娘の友達の母親連中が聞いたら驚くぞ。こんな真面目
 そうな顔をして、毎晩一人であんな事をしているなんて」
「もうやめてー!出て行ってー!」

「何も自分でしなくても、毎晩でも俺が可愛がってやるから、今日から娘が眠ったら俺
 の部屋に来い。本当はこんな話をしているだけでも、俺に抱かれていた時を思い出
 して、疼いてしまって濡らしているのだろ?」
「違います!」
「本当か?どれ、調べてやろう」
「イヤ!やめて!放して!」
私は妻を試したくて飛び込んで行きたいのをぐっと堪えたが、私の期待はすぐに破られ、
妻の抵抗する声は弱まっていった。
「こんなに乳首を硬くして何が嫌だ」

「イヤ・・・やめて・・・アアァァーン・・・イヤ・・・イヤ」
妻が真剣に抵抗すれば別だが、離婚した私は妻が何をしようと文句は言えない。
「そろそろ、ここを触って欲しくなった頃だろ?」
「アッ・・・そこイヤ・・・・イヤ・イヤ」
「何が嫌だ。身体はこんなに正直だぞ。既にパンティーなんかグッショリだし、クリだ
 って早く触って欲しくて、パンティーの上からでもこんなにはっきりと分かるほど膨
 らんでいる」
「ア?・・・・アァァ?・・・イヤ・イヤ・イヤ」
「贅沢をしなければ、働かなくても1年くらいは暮らせるだけの金は持っているから、
 遠くの誰も知らない土地で暮らそう。その間に新しい仕事を探せばいい」
「イヤ・・・・・あなたとなんかイヤー」

「そうかな?ここはそうは言っていないぞ。どうだ?自分でするより、ずっと気持ちい 
 いだろ?俺と暮らせば毎晩してもらえるのだぞ」
「イヤ・・そんなのイヤ・・・・・アァァァ?」
「決まりだな。そうと決まれば娘は邪魔だから、別れた旦那に渡してしまえ。さあ、も
 っと感じるように縛ってやるから俺の部屋に行こう」
妻が感じてしまっている声を聞き、私が諦めて帰ろうと背を向けた時、妻が大きな声で
叫びながら飛び出して来た。
「イヤー!もう私に近付かないでー!」
妻は私に気付くと驚いた顔をして蹲ったが、私は妻の乱れた服装を見て頭に血が上り、
部屋に飛び込むと楠木を殴っていた。

私に殴られた楠木は尻餅をついて一瞬固まったが、すぐに笑みを浮かべて立ち上がった。
「部外者のあんたが急に入って来て殴るとは、いったいどう言うつもりだ!警察を呼
 ぶぞ!」
「部外者?」
「もう離婚したのだから、他人のあんたが俺達の事に立ち入るな。俺達は見ての通りの
 関係だ。これは単なる痴話喧嘩だ」
「違う!勝手に入って来て強引に・・・・・・・・・」
「優子はそう言っているぞ。そうなると、これは強姦未遂だ」
「強姦?それなら警察を呼べ。警察を呼んでもいいが、優子のパンティーの染みは何て
 説明する。何が強姦未遂だ。これは完全な和姦だ。優子は嫌がっている振りをしてい
 るだけで、本当は望んでいるんだ。以前もそうだった様に、優子は嫌がる振りをして、
 無理やりされている状況を楽しんでいるんだ」

確かに妻は感じてしまっていたのは明らかで、そう言われると自信が無い。
楠木が娘の話をしなければ、あのまま抱かれていたかも知れない。
「おまえの言う通りかも知れないな。俺には関係無い事かも知れない。ただ関係ある事
 が一つある。慰謝料の事だ」
「慰謝料?そんな物は遠に支払済みだ」
「いや。払ってから、また関係を持てば新たに請求出来る。現にそれが原因で離婚した
 のだから」
楠木は苦虫を噛み潰したような顔になる。
「取れるものなら取ってみろ。無い者からは取れない」
「残念だが聞いてしまった。何処に隠していたのか、1年は楽に生活出来るだけの金を
 持っているそうじゃないか」
私はアパートを出ると楠木の住んでいた家に立ち寄り、玄関の張り紙に書かれていた
電話番号に電話して、今住んでいるアパートの住所と、楠木が金を隠し持っている事を
告げた。

家に帰ると既に妻の車が止まっていて、妻はキッチンでうな垂れている。
「感じたのか?」
「・・・・・・ごめんなさい」
「俺達は他人なのだから謝らなくてもいい」
「でも・・・・・・私・・・・・」
「それなら一つ訊くが、どうして途中で思い止まった?有希の事を言われたからか?」
「違います。今更信じて貰えないでしょうけど、あなたの顔が浮かんで」
それが本当なら、あそこまで行かずに最初から抵抗しろと思ったが、それでも少し嬉し
かった。
「それよりも、有希に全て話して選ばせるか、このまま黙っておいて行くかどちらに決
 めた?」
「どちらも出来ません。許して下さい」
私は妻を虐めたいだけで、その様な気は無い。

その様な事をすれば尚の事、自棄になった妻は楠木と暮らすかも知れないからだ。
私の計画通り、結局妻は私の家で暮らすことになったが、復縁する訳ではなくてあくま
でも居候で、この家では私の言い付けには逆らわない事を一つ返事で承諾した。
「俺の言った事に逆らうことがあったら、どの様な理由でもすぐに出て行ってもらう。
 それでも良いのか?」
「ありがとう。有希と暮らせるならどの様な事でも聞きます」
私と妻が段ボール箱をいくつか持ってアパートに行くと、3人のスーツ姿の男が隣の
部屋に入って行った。

「楠木さん。債権者の中にはご飯も食べられない方がみえるのに、あなただけが働きも
 せずに暮らしているのは駄目でしょ」
「最低限の生活は保障されるはずだ!」
「これが最低限の生活ですか?働かずに一年も暮らせるのが」
「えっ!」
私と妻は当座の着替えと、娘の物を急いで段ボールに詰め込むとアパートを出た。
その夜妻に食事を作らせ、久し振りに3人で食べた。
「美味しいね。凄く美味しいね」

娘は余程我慢していたのか、そう言うと泣き出した。
その時私は、復縁は無くても娘の前でだけは普通の夫婦でいようと思ったが、寝室で
一人になると昼間の妻の喘ぎ声が思い出されて、悔しくて寝付かれない。
これから私と娘の事を話し合おうという大事な時に、感じてしまってあの様な声を上げ
る妻が許せなかった。

暫らく寝付かれずに悔しさを押し殺すのに必死になっていると、部屋の前を通り過ぎる
足音が聞こえた。
足音を忍ばせていてもその重さから妻だと分かり、トイレにでも行ったのかと思ってい
たが、一時経っても戻って来ないので私も部屋を出て妻を捜すと風呂の明かりが点いて
いて、娘と一緒に入ったはずなのに、妻はまた風呂に入っているようだ。
それまでシャワーの音で分からなかったが、近くに行くと微かに妻の喘ぎ声が聞こえた
ので思い切って脱衣所に入ったが、少し音を立ててしまったにも関わらず、夢中になっ
ている妻は気付かない。

「イイ・イイ・・・・イク・イク・・・優子イク・・イク・イク・イク?」
擦りガラス越しに映る妻は、立ったまま壁にもたれて、シャワーと指を使って軽く達し
たようだったが、楠木の言っていた様にそれでは終わらず、今度はボディーソープを手
にとって泡立てると、どうやら乳房と下腹部に塗っているらしい。
「ウウッ・・・ウーン・・・ウッ・ウッ」
暫らく唸り声が聞こえた後、妻はガラスから離れてしまったので、ただ中腰で動いてい
る事ぐらいしか分からない。
「イイ・イイ・イイ・・イイの・・・イイの・・・アァァーン」
妻の声は次第に大きくなっていき、終にはまた達しそうになっていた。

「ウウーン・・イイ?・・また・・また・・イヤー・・こんなのイヤー」
私は思い切ってドアを開けると、妻は片足だけを空の風呂に突っ込んで、風呂の縁を跨
いだ格好で腰を前後に動かしながら、オマンコを縁に擦り付けて喘いでいた。
「イヤ・・・・・・・・・イヤ?!イヤ?!見ないで?!」
妻は慌てて空の風呂に身を隠す。
「続けろ。もう少しだったのだろ?最後まで続けろ」
「えっ?・・・・・・・・出来ない。許して」
「この家では、俺の言う事が絶対だと言っただろ。聞けないのなら、すぐに出て行って
 くれ」
妻は俯きながら、ゆっくりと縁を跨いだ。
「じっとしていないで動けよ」

妻の目には涙が溜まり、腰だけが前後に動き出す。
「もう許して」
「駄目だ。イクまで続けろ」
妻はこうやって、毎日疼きを静めていたのだろう。
その結果、石鹸を塗って滑りを良くした方が、より感じると気付いたのだと思う。
「ウウッ・・・イヤ・・こんなのイヤ」
妻は私に見られながらも、徐々に腰の動きを早めていく。
「イヤ?・・・見ないで・・・私・・私・・・・」
ビデオでは見たが、実際妻のオナニーを見るのは初めてで、妖艶な姿に下半身が硬く
なる。

「イヤ・イヤ・イヤ・イヤ・・私・・イヤ・イヤ・イヤ」
妻はこの様な状況の中でも、次第に感じて登り詰めようとしていた。
「見ないで?・・・もうダメ?・・・イク・イク・・見ないで?」
「まだイクな。本当に淫乱な女だ」
私は脱衣場で裸になると、妻の前に行って硬くなったオチンチンを突き出した。
すると妻は躊躇する事無く、当たり前のように口に含む。
「俺が出すまで絶対にイクな。もしも俺より先にいったら、この家から一人出て行って
 もらう」
「ウグッ・・ウー・・ウー・・ウウッ」
偉そうな事を言った私だったが、妻の早まる腰を見ていて我慢出来ずに、呆気なく妻の
口一杯に出してしまった。

妻はそれを飲み込もうとしたが、全ては飲み込めずに涎のように口から垂れている。
「イク・イク・イク・・優子もイク・・イクー・・イクー・・・・イク??」
私が余韻を楽しんでいる妻を残して脱衣場に出ると、妻も慌てて出てきて後ろから私に
抱き付き、前に回した手でオチンチンを掴んだ。
「あなたお願い。欲しいの。私これが欲しいの」
「おまえ・・・・・・・・・」
「恥ずかしい。でも我慢出来ない。欲しいの。これが欲しいの」
妻は更に強く握ってきた。

「離婚したのに、あなたは可笑しくないか?」
「何と呼べば?」
「有希の前以外では、この家の中ではご主人様と呼べ」
妻は娘の部屋で寝る約束だったが寝室に連れて行き、私の上で大きな声を出しながら動
き続ける妻を見ながら思った。
妻は普通では無い。
やはり病気なのだろう。
しかし、この様な妻を奴隷のように扱おうとしている私もまた、病気なのかも知れないと思った。

妻は私に服従し、その褒美にセックスしてやるという生活が続き、一ヶ月ほどして妻の
アパートも引き払いに行ったが、既にそこに楠木の姿は無かった。
未だにあの3人に対する恨みはあったが、それよりも妻との関係に悩んでいた私は色々
ネットで調べ、その中のセックス依存症という文字が気になって仕方がない。
妻がこの病気だとすると、あの3人が去って行っても、また妻は浮気するかも知れない。
働いているスーパーでも、浮気のチャンスはいくらでもある。
仮に仕事を辞めさせたとしても、私が24時間見張るのは不可能で、結局妻を信用する
しかないのだが、夜の乱れようを見ていると心配で仕方が無い。
私は思い切って、妻を連れてカウンセリングを受けた。

「セックス依存症とまでは言い切れません。むしろ現実逃避と考えた方が良いかと」
医者の話では、妻は罪悪感から逃げたくて、全て忘れる方法がセックスだった。
その後、今度は自分のおかれた立場を一時でも忘れたくて、何かに逃げたかったが、
それもセックスだった。
将来が不安で潰れそうになり、その事を考えないでも良い時間は、セックスをしている
時だけだった。
確かに妻も、セックスをしている時だけは何もかも忘れられると言った事がある。
妻を救える方法は、私が全てを忘れて許し、復縁して昔の関係に戻して、妻の不安を拭
い去る事だと思った。

妻の罪悪感を和らげ、妻が逃げなくても良いようにする事だと思った。
しかしこうして、ブームが過ぎ去ってから友人に貰ったぶら下がり健康器に下着姿で手
を吊られ、パンティー中にローターを入れられて腰を振って喘いでいる妻を見ていると、
私の方がやめられそうにない。
私に快感をコントロールされ、イクのを我慢させられて必死にオチンチンを咥える妻を
見ていると、すぐにはこの生活をやめられそうにない。
ずるい考えだが、私は妻が変わったのではなく、この様な妻も愛した妻の一部だと思う
事にした。
この様な妻を愛そうと思った。
昼は淑女で夜は淫乱な妻を愛そうと。

それには浮気の心配は付き纏うが、今度浮気したら終わりだと妻も自覚しているはずだ。
セックスの欲望が私との復縁よりも上回れば、私は妻を諦めるしかない。
歳をとれば自然と関係も変わってくると、今までよりも気楽に考えて楽しむ事にした。
「ご主人様?・・優子はもう・・・・・」
「まだ駄目だ。俺が出してからだ」
「それなら・・これを止めて下さい・・・こんなのを入れられていたら・・」
「それも駄目だ。少しは我慢する事を覚えろ」
我慢出来ずに、縋るような目で私を見詰める妻が愛しい。
バイブを動かしてもらえずに、自分から腰を動かす妻が愛しい。
そんな事を感じるようになった私も、やはり病気かも知れないが、暫らくはこの病気を
治さないでおこう。

アルバイト先の社長と妻が・・・

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、
「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsexできない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝からsexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻とのsexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

【テレコミ02】7/10 横浜にて

台風が近づく雨中、こんな時にTCに行くヤツなんざいねーだろうと思い
ながらも横浜の店に午後7時前に入店。先客は2人。
90分3Kを支払い早取り合戦がスタート。言っておくが、私は早取りが
超ニガ手だ。人より早く取れることはまれなので、この日もスタートしてか
ら3、4本は他の2人に取られてしまった。
そうこうしていると、午後8時前やっと1本目がつながる。
「もしもし」
「こんにちは、電話待ってたよ。今どこから?」
「地下鉄の吉野町駅から」
「雨がすごくない?台風がきてるし」
「うん、けっこう降ってる」
「声が可愛いね、21歳くらいかな?」
「うーんと、もう少し若くて19歳。あなたは?」
「30を少しすぎたところ」
「そうなんだ」
「ところでお腹すいてない?」
「すいてる」
「よかったら何か食べようか?」
「いいよ」
ということで雨の中、吉野町の駅までタクシーで飛ばして行った。
すると、いたいた。身長158センチ、47キロ、85?60?88くら
いのテレ上が。黄色いブラウスに黒いパンツでカサをさして立ってます。
約束通り近くの店に入って腹ごしらえ。
彼女の名前はミキ。フリーター。毎日バイトをしているらしい。
1時間ほど酒と料理に舌鼓をうちながら話をすると、お互いに気が合うな
ということがわかり、再開を約束するために連絡先を交換。
私としてはきょうキメてやろうと思ってたので、料理がなくなる前に
「俺、ミキちゃんのこと、とても気に入っちゃった。口説いていい?」
「え?口説くって?」
「二人っきりになれるところに行きたいんだけど……」
「でもこんな雨の中歩くのたいへんだし」
「タクシーで行くから大丈夫……」
ということで店の前でタクシーを拾って阪東橋付近のホテルへイン。
2Hで10K近くするホテルだったが、部屋は広く、内装もよかったので
ミキは大満足だったようだ。

ソファーに並んで話をしているうちに、キス・キス・キス。
そして後ろからゆっくりと抱きしめ、黄色いブラウスを肩からすべり落と
す。中は黒いビスチェだけになった。スタイルがいいだけにものすごく悩ま
しく感じた。
ビスチェをたぐりあげると、Dカップの豊満な乳房がツンと上を向いて姿
を現した。
「いつもビスチェを愛用してるの?」
「うん、たまにね」
ミキの白い喉元にチロチロと舌を這わせながら攻撃目標を次々に変えてゆく。
「いい匂いだね、この香水。とてもセクシーだよ」
「ありがとう」
ミキが言い終わらないうちに私の唇は19歳の耳たぶを捕らえていた。
ビクンッと反応した女体をさらにせめてやる。
右手でたわわに実った乳房を揉み上げ、ギュッギュッと緩急をつけて握り
込む。左手は長めの黒髪をかきあげて、耳からうなじにかけてのソフトタッ
チ。伝言野郎の責めパターンNO.129のAだ。(意味不明)
そして唇でミキの小さめの口を塞いでディープなキスを楽しむ。
たっぷりと唾液を交換した後、
「明るいのは恥ずかしいわ」というミキの要望に応えて室灯を絞ることにした。
一旦身体が離れたタイミングを利用して互いに下着一枚になり、シャワー
も浴びずにベッドにもぐりこむ。
ミキは照れているのかうつぶせになり「私、ビートルズが好きなの」と言
いながらビートルズ専用局にチャンネルを合わせている。
仰向けに寝ていた私は「俺も昔はビートルズが好きだったよ」と言って、
ミキの胸元に顔をすべりこませた。ミルクタンクが目の前でゆれている。
速攻で下から吸いつく。
「あっ」
短い声をあげるミキ。胸が大きい割りには感度はチョベリグだ。
私は乳輪がやや大きめで乳首が小さいおっぱいが好きなのだが、ミキはま
さにBINGO!だった。
舌先で乳輪をなぞってやると小さなブツブツが浮き出てくる。それを乳首
ごと口の中に含み、吸い、舌で転がす。
「う、あ、ああっ……」
声を我慢しているらしい。しかし後から後から溢れてくる快感のあえぎ声
は押さえようもない。
「ミキの肌ってきれいだね。白くてスベスベしている」
「私、ニキビってできたことないの。できにくい体質みたい」
白い大理石のような肌は、すべらかなだけでなく弾力にも富み、申し分な
かった。
下からバストを舐め尽くした後は、ミキの素肌を組み敷くべく上下体勢を
入れ替えた。
私は最後の下着を脱ぎ去り、彼女の超ハイレグショーツをも取り去った。
目の前には砂時計のかたちをした薄めのアンダーヘアがわずかにそよいで
いる。潤みを帯びているのは見た目にもわかった。
仰向けになったミキの横に添い寝しながら再びディープキス。ヌチャヌチ
ャと舌をからめ合う。手は髪の毛をやさしくなでながら耳もとをサクサクし
てやる。
「ここ、感じる?」
コクリとうなずくミキ。
「じゃあ、ここは?」
乳首を指でつまんでみた。
「あん」
ミキは横を向いて目を閉じる。
「さっきパンティをとった時にもう濡れてるような気がしたんだけど、確か
めていいかい?」
何も言わずに横を向いている19歳の足を大きく広げさせて、その中央へ
手指をすすめてみた。

砂時計のようなかたちの茂みをかき分けて奥にある肉裂にそっと触れ
てみる。ツーと生暖かい感触が指先に伝わる。紛れもないマン汁だ。
「ほうら、やっぱりもうビショ濡れだよ」
「いやだあ、恥ずかしい……」
「どうしてこんなに濡れてるの?」
「……」
「恥ずかしがらずに言ってごらん」
「……だって、胸や耳を触られると、とても感じちゃうんだもん……」
「ここは?感じる?」
私の指先が左右にまくれて濡れているビラビラを弄びだした。
「う、うん。気持ちいい……」
「ミキのこの貝の剥き身みたいなモノ、何て言うの?」
「えっ?わかんない」
「この下の唇のことだよ」
「えー、わかんないよう」
「じゃあ、僕の後について言ってごらん、いいね」
私は耳元でささやくように言った。
「ミキの……しょう、いんしん」
「ああ……」
「ほら、言ってごらん」
「しょう……いん……しん」
ミキは耳まで真っ赤に染めながら言葉を発した。
その表情がなんとも可愛い。
「いやらしい言葉が好きなんだね?」
19歳の乙女は首を小さく縦に振る。
「じゃあ、もっと言ってあげるからね、ミキも言うんだよ」
次に私は亀裂の先端にぷっくらと芽吹いている小梅のような突起をい
じってやった。しっかりと皮を剥いて円運動を施してやる。
「くううーーーー、そこ、いいいいいーーーーー」
ミキの声が一段と大きくなった。やはり女を泣かせるにはここに限る。
私は攻撃パターン、171のBで責め立てた。(再び意味不明)
「ここ感じるみたいだね」
私はついニヤニヤしてしまう。
「う、うん、とっても感じるうううう」
再び耳元でのささやき攻撃を行う。
「さてここは何ていうの?」
「……」
「ミキのく・り・と・り・す。言ってごらん」
「く・り・と・り・す……」
「じゃあ、このいやらしいところ全体は何ていうの?」
「……」
もうミキの顔は恍惚と恥じらいのミックスジュースになっている。
「最初に、お、がつくよね」
「……」
「次にくるのが、ま……」
「……」
「で、最後が、こ、だよね」
ミキは私の言葉を聞くたびにピクピクと身体を振るわせる。
私はミキの耳元で声のボリュームをあげながら、中指を濡れそぼった
女の蜜壷へ突き入れた。
「ここは、おまんこ!ミキのいやらしいおまんこ!僕の指がミキの
おまんこ汁でもうべとべとだよ。どうしてこんなに濡れてるの?まる
で、おちんちんが欲しいって言ってるみたいだよ」
「あああああああっっっっ、中、気持ちいいいいいいっ」
ミキはひときわ大きい声を出した。
驚いた。この子はクリよりも膣の方が感じるようなのだ。
中をぐりぐりかき回してやるたびに、今までにない絶叫をあげて悶え
狂ったのだ。
「ミキはクリちゃんよりも、この中がいいんだね?」
「う、うん、そっちの方が気持ちいいの……」
「じゃあ、中をズボズボしながら舐めてあげるね」
シャワーを使わなかったのでちょっと心配だったがミキのおまんこは
特別変な匂いはなかった。安心して思いっきり舐め舐めしてやることに
した。
3本の指をローリングしながら抜き差しし、その上のクリをねぶり倒
す。ミキは髪を左右に降りながら腰をバウンドさせるようになった。
私は舐めながらも言葉を続けた。
「ミキのおまんこ、とてもおいしいよ。いちごの味がするよ」
「やだあっ」
「僕が舐めるたびにピクピク動いて、ものすごくいやらしいよ。あとで
おちんちんでたっぷり可愛がってあげるからね」
徐々にミキの腰の振幅が大きくなってくる。こちらも負けずに指の動
きにひねりを加えてやる。舌とアゴも総動員だ。
ズボズボ、ピチャピチャ、ぬちゃぬちゃ、ずりゅずりゅ……。
なんともいやらしい音が部屋に響き渡る。
「この音聞こえるかい?ミキのおまんこの音だよ」
「あああああーーー、いやあんーーー」
「いやだったらやめようか?ん?どうする?」
ミキは首を横に振った。
「や、やめないで……お願い……」
「だったら、自分の両膝を持ってもっと脚を開いてごらん」
19歳のフリーターは素直に従った。
鼠徑部がパックリ割れて急所がさらに舐めやすくなる。
指も最深部に届くようになった。
「あ、奥、奥が気持ちいいーーーーーーーーーー」
「ミキのおまんこの奥、コリコリしているよ。ここがいいんだね?」
「う、うん、そこ、気持ちいいのーーーー」
指ピストンの回転数をレッドゾーンまで上げてやると、
「あんっ、いきそうっ」と背中を反らし始めた。
「いっていいんだよ。ここには僕と君しかいないんだ。大きな声でいっ
てごらん」
口の周りをマン汁でベトベトにしながらミキに促す。
私は手首のスナップをきかせて最後の追い込みに入った。
「ああああああ、い、いきそう……いっちゃうーーーーー」
ミキは白い喉元を大きくのけぞらせてのぼりつめた。

ミキの全身は硬直したあとピクンピクンと小刻みに震えた。
私はかき回していた指をぬいてミキの眼前に突き出した。
「見てごらん。糸をひくくらい指がドロドロだよ。ミキのおまんこがこ
んなに濡らしたんだよ」
「あん、やだあ」
「一緒に舐めてみようか」
テラテラに光る指先でミキの唇をそっとなぞり、自分の唇を重ね合わ
せた。濡れた指を二人の唇で挟み込むかたちをとった。
「舌を出して舐めてみようよ」
ミキはトロのようなピンク色の舌を出してチロチロと指を舐め始めた。
私も反対側から同じように舐める。
「どう?自分のまんこ汁の味は?」
「んん……わかんない」
「ミキのまんこ汁、とっても美味しかったよ。いっぱい飲んじゃった」
「やだあ、Hなんだからあ」
「Hな人きらい?」
「……好き」
「あはは、じゃあもっとHなことしようね」
私は股間のモノがいきり勃っているのを感じながら、ミキの胸のあた
りに馬乗りになった。俗に言うマウントポジションだ。
肉棒の根元を持ち、乳輪と乳首の上で円を描く。
亀頭の先端で乳首をチョンチョンとすると「ああ」とミキも興奮の度
を高めてくる。
「どう?おちんちん舐めたい?」
コクリとうなずくミキ。
「だめだよ、ちゃんと言わないと……おちんちんをお口に入れて下さい
って……」
「えー、そんなあ……」
「ほら、さっさと言って」
「……おくちに下さい……」
「何を?」
「お、ちんちん……」
私はミキのサクランボのような可憐な唇に、自分の硬直を割り入れた。
「ん、んぐう」
奥までゆっくりと差し込むと、口角からやや苦しそうな声がもれる。
「苦しい?」
「奥まで入れられると……でも平気……」
ミキは私の恥骨部分を握り込むようにして根元を持ち、いとおしそう
にペロペロと舐め始めた。まるでアイスキャンディーを頬ばるように。
「そうそう舌をビブラートさせて……うまいよ、その調子。それから先
っぽの切れ込みにも舌を入れてみて。男はそこが感じるんだよ」
ミキは亀頭全体を唇で浅く包込みながら舌を躍動させた。裏の部分か
らねっとりとねぶりあげられて、思わず歓喜の声を出しそうになったほ
どだ。
舌の奉仕のあとはイラマチオだ。マイ・フェバリエットタイムである。
「手をおちんちんから放して……」
ミキが手を放して口とペニスだけが直接つながっているのを確認した
後、私は腰を前後に動かし始めた。
「ミキのおくちを犯してあげるね。僕のおちんちんで……」
最初はゆっくりゆっくりとスライドさせていたが、たまに早くしてや
ると、ぐぶっぐぶっと淫らな音が摩擦音となって耳にこだまする。
「ミキのおくちのなかっておまんこみたいだ。とっても暖かいよ」
腰を前に進めるたびに眉間に皺をよせて苦しそうになるミキ。
でも私は決してやめたりはしない。
「手を放して、口だけで支えるんだよ」
ペニスの根元を握っていた手を取りのぞかせると、ちんちんがミキの
唇を割って出入りするのがあからさまになる。
ベッドのヘリに手をついた私は、5分以上ミキの口を犯し続けた。
「あん、もう、ほしい……」
ようやくペニスから口をはずしたミキは、小さい声でそう言った。
「よし、ミキの大好きなおちんちん、ぶっすりハメてあげよう」
私はゴムを素早く装着し、ミキの両足首をV字型に高く持ち上げ、そ
の中心に狙いを定めた。
先っぽを軽くあてがい、一気に貫いてやった。
「あくうううーーーーー」
「おちんちんピッタリ入ったよ」
「う、うん、入ってるぅーーー」
「どう?気持ちいいかい?」
「あん、気持ち、いいいいいーーー」
ミキは私のお尻に手を回してきた。より深く突いてほしい気持ちの表
れだろう。私は期待に応えてやった。
ずんずんずん、ずーーーん、ずんずん、ずーーーん、ずんずん。
「ああああーーーー、奥まで来てるうーーーーーー」
「奥をもっと突いてあげるからね、やめてって言ってももうダメだよ」
両足を肩に担ぎ上げて、ヘアピンのように折れ曲がったミキの身体を
真上から串刺しにしてやる。
ずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずんずん。
腕立て伏せの要領で、一定の速度でピストンを施す。
「うああああーーー、いいーーーー、もう、おかしくなっちゃうーー」
「それそれそれ、もっと泣いてごらん、可愛い声で泣いてごらん」
「あんあんあんあん、いっていい?もういきそうなの」
「いいよ。いく時のいやらしいミキの姿をたっぷり見てあげるからね」
私はミキの両脚を大きく開かせて膝を曲げさせた。ちょうどMのかた
ちを作るように……。
そして膝を押さえて、ラストスパートに入った。
「あああっ、いきそうっ、ミキ、いっちゃいそう……」
「ミキのおまんこも締まってきたよ。ぬるぬるなのにこんなに締まりが
いいなんて。とてもいいおまんこだよ、ほらほらほら」
「あくううーーー、いっちゃう、いっちゃうよおおーーー」
ミキは再び硬直した。
キメ細かい白い肌が薄暗い灯かりの中でひときわセクシーに見える。
豊満なバストがわずかにゆらぎ、ウエストにかけてのカーブがなんと
もいえずエロチックだ。

私の限界も近づいてきていた。
「ミキ、僕もいくよ、いっていいかい?」
「きて。いっぱい出して……」
私はマッハ5のピストンを最後に施し、熱い精をどくどくと放った……。

しばらく休憩してから第二回戦に突入した。
「上になって舐めてほしいな」
私の要求に素直に従うミキ。なかなかいい子だ。
ミキは髪の毛を耳の上にかきあげながら、唇を重ねてきた。
舌を伸ばして歯茎部を丹念に舐めまわしてくる。
情熱的なキスに頭がボーッとしそうになった。
そして徐々に首すじから胸へと愛撫してくる。
乳首をころころやられた時には、さすがに声が出そうになった。
ツツーッとヘソのあたりを通りすぎて、ペニスをかぽっとくわえこんだ。
唾液をからめて、ゆっくりゆっくりとねぶりあげてくる。
愚息はたちまちビンビンになっていた。
「お尻をこっちに向けて。シックスナインをしよう」
ペニスを頬ばったままでミキは私の顔をまたいできた。
目の前にサーモンピンクのビラビラが、ぱっくりととば口を開けていた。
「きれいだよ、ミキのおまんこ。味もおいしいし」
両方の親指で小陰唇を左右にくつろげて、おまんこをひし形にさせた。
そして乱暴にむしゃぶりつくと、
「んん、んんんーーーーー」と銜えたままで、よがり声をあげてくる。
私は腰をバウンドさせてミキの口を下から犯しながらも、舌先をとがら
せて、膣の中へピストンをおみまいしてやった。
「ああ、もう…だめええ」
感じすぎるのか、奉仕ができなくなったミキは珍棒を握りしめて、股間
に顔を埋めてしまった。
「もうほしくなったの?おちんちんが」
クリトリスをいじりながら意地悪な質問を浴びせる。
「ああ、ああ……」
お尻をわずかに振りつつ、ミキは官能の吐息だけをもらす。
「よし、今度はバックで入れてあげようね」
身体を起こした私はゴムを装着し、ミキのお尻を抱えて後ろから貫いた。
「あああああーーー、いいいーーー」
挿入間はバックの方が高い。それは男女とも同じだ。
ぱんぱんぱん。
キンタマが大きく弾けて、クリトリス周辺を刺激する。
「いいーー、どうしてこんなにいいのーーー」
「ミキがとてもHだからだよ。あと僕のちんちんが君に合ってるからかな」
細くくびれた腰を持ちあげるようにして前後運動をすると、奥を突き破
るような感覚がこみあげてくる。これぞ征服感だ。
「届いてるーー、奥まできてるううーーーー」
ミキは顔をシーツにつけて悶えだした。
私はピストンを続けながらデカメロンをもみくちゃにした。
両手にありあまるほどのボリュームだが、感度はいい。
乳首をつまんでコリコリしてやる。
「あんあんあんあんあん」
「奥まで入るからバックがすきなんだろ?ん?」
「そ、そう。好きよ……」
「じゃあ、子宮をぶち破ってあげよう」
私は腰の蠕動をスパークさせた。
「うあああああああ、いいいいいいい」
ミキの声が大きくなった。
「それそれそれ、気持ちいいか?ミキのおまんこ壊してやる」
「ああああああ、いくうううううーーーー」
ミキは先ほどよりも短いインターバルでいってしまった。
もはやちょっとの刺激でいってしまうのだろう。
次は私がいく番だ。
「ミキ、いくぞ。ミキのおまんこでいくぞ」
ステルスのような速さで腰を動かして、第二回目の発射を無事終えた。

ホテルを出る頃にはすっかり雨も上がり、風邪だけがやや強く吹いていた。
ミキはタクシーをつかまえて、軽く会釈をした。
手を振った私は、駅までの道のりを急いでいた。
遅くなってしまった監視人への言い訳を考えながら……。

【テレコミ01】5/14(火)渋谷にて

夕暮れの渋谷駅。午後7時。
K子からの携帯が鳴る。
「今どこにいるの?」
「ハチ公前の公衆電話」
「わかった。すぐに行くよ」
そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子
だった。
私のレベルで70点。合格ラインの子だ。
内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。

酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。
「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」
「へぇー、どんなの?」
「こんなの」
A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。
「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」
「女の子と会う時はね。ま、読んでみてよ」
私はビールをあけながら、食い入るように読みふけるK子を見つめてい
た。すると2枚めにすすんだところで表情が変わってきた。
「うわー、すごーい」と顔はニコニコしているのだが、瞳が心なしか潤っ
てきているのだ。
小説は2枚めから本格的な前戯とバイブ責めが始まるのを作者の私は当
然ながら知っている。
そして3枚めを読むあたりから顔が火照りだしたのか、片手を頬に当て
るようになった。照れ隠しの笑顔さえ、もはやどこかに置き忘れてしまっ
ている。
(あの辺は、男が女に卑猥な言葉を要求しながら挿入をじらしている部分
だ)
横目で様子をうかがっていると、K子の足元が少しもじもじしているの
に気づいた。
作戦は決まった。

そうこうしているうちに全て読み終えたK子は
「ふぅー、ありがとう。面白かった」と小説を手渡してきた。
「刺激が強かったかな?」
「うん、ちょっと……」
「出ようか」
「……はい」
居酒屋から外へ出てすぐにK子の手を握って歩きだす。
二人の足取りは自然に道玄坂へ。
「どう?小説読んで感じた?」
「うーん、わかんない。でも変な気持ちになっちゃった……」
「Hしたくなったんでしょ?」
「そうかもしんない……」

やがて、やや大きめのラブホにイン。
部屋に入った玄関先でK子を抱きしめる。
「あっ」
蚊の鳴くような声を発した可憐な朱唇をすかさず塞ぐ。
舌を差し入れると弱々しく吸ってくる。
K子の歯茎部に舌先を這わせると、あん、ふうんと鼻息がもれる。
もう完全にこっちのペースだ。
ブラウスをたくしあげて、ややこぶりの乳房をブラの上から円を描くよ
うにして捏ねてやる。手の大きな私には遊び部分が大きかったが、それよ
りも○9才の弾力ある揉み心地に私は酔った。
ディープなキスを交わしながら、左手をスカートの中へと忍び込ませる。
敏感なクロッチ部分を中指の腹で前後にぐいぐい往復させる。
パンストとパンティを通しても、そこの熱っぽさと湿り具合ははっきり
と感知できた。
「もう濡れてるんじゃないの?ん?」
耳たぶを甘噛みしながら私はつぶやいた。
「わかんない……」
K子はすっかり興奮したらしく、ハアハアとますます息を荒ぶらせる。
私はその時、ソファーの上に大きな窓があるのに気づいた。
「あっちのソファーに行こう」
私は一旦K子から離れて、部屋の中ほどにあるソファーに移動した。
開き戸と大きな窓を開けると外のホテル街が丸見えだ。
「ちょっとこっちへ来てごらん」
K子はキョトンとした顔つきでソファーに近づき、上がってきた。
ちょうど子供が電車の窓から外を見る時に膝を立てて座席に上がってく
るように……。
「ほうら、あちこちのホテルが見えるよ。みんなHしまくってるんだね」
「本当だあ、なんだか恥ずかしくなっちゃう」
窓の外の気を取られているK子のバストを後ろからつかみとる。
「あっ、いやだぁ……」
「いやらしいK子の姿をみんなに見てもらおうね」
ブラウスもブラジャーもアゴの下までたぐり上げておいて、ピンク色に
輝くほどよい大きさの乳首をくりくりと指弄してやる。
「あんっ、恥ずかしい……見られちゃう、誰かに見られちゃう……」
K子は目を閉じている。自らを快感の淵に追い立てるように……。
「あそこのビルから浮浪者がこっちを見ているよ」
全くの作り話なのだが、K子には関係ない。
「いやだ、恥ずかしい。恥ずかしいよお」
「浮浪者がK子のおっぱいを見てオナニーを始めたよ。ほうら、もっと見
せてあげるんだ」
「そ、そんな……やだあ」
とまどうK子の乳房を片手で揉みあげながら、もう一方の手でスカートを
脱がせにかかる。ベージュのパンストにピンクのショーツが目に眩しい。
「おじさんが大きくて太いおちんちんをせっせとしごいているよ、K子のい
やらしいコリコリした乳首を見て……。ほら、もっと見せてあげなよ」
再びK子の股間に手を当てて、下着の上からクレバスをなでさすってやる
と、ビクンビクンと全身を震わせる。
「ああ……」
ここは一発決めといてやろうと思った私は、パンストとショーツをぐいっ
とずり下げる。
白いかたちのいい臀部が飛び出す。
お尻の方から手を忍び込ませていくと、すぐにぬかるみに当たった。
指を割れ目に沿って動かしてやるクチュクチュと音がたった。
「もうぐちょぐちょに濡れてるよ、K子のいやらしいところ」
「ああ、恥ずかしい……」
「いつからこんなに濡れてるの?」
「さっき、小説読んだ時から……」
「K子も小説のようにされたいと思ったんだろ?」
「うん……そう思ってたらじんじんきちゃって……あっ」
私の指が狭隘な肉洞に入り込み、Gスポットを探り当てた。刺激するとK
子の声のボリュームがひときわ大きくなる。
「ここ、いいの?」
「う、うん……感じる……」
「ここは?」
「あんんんっ」
最深部に指先を進めていくと、コリコリしたところに出くわした。
「このコリコリしたところ、感じる?」
コクコクッと頷きを繰り返すK子。
「子宮口が降りてきたようだよ。Hが本当に好きなんだね」
K子の締まり具合はまあまあだ。ミミズ千匹のようにはいかないが、適度
に緊張と緩和を与えてくる。
「ああ、ああーー」
子宮口をさらに責め立てていると、胸を反らすようにして声をあげた。

窓べりに両手をついて大きく背中を反らせる○9才の色っぽさは、私の征
服欲をかきたてた。唇で奉仕させたくなってきたのだ。
「フェラは知ってるよね?」
「う、うん……」
「しゃぶりたくなってきただろう?」
「……はい」
スラックスを素早く脱ぎ捨て、下着の合わせ目から自分のモノを引き出し
た私は、ソファーの背もたれに片足を上げてK子の口元にせせり出した。
「ちゃんとおねだりするんだよ、K子はおちんちんが大好きです、しゃぶら
せて下さいってね」
「えっ、でも……」
「でもじゃないよ。Hって流れが大切なんだから、君も俺に合わせてくれな
くっちゃ……」
「……わかりました」
「じゃあ、復習しよう。K子はこのおちんちんをどうしたい?」
「……しゃぶりたいです。おちんちんをしゃぶらせて下さい」
「よし、いい子だ。おちんちんの先っぽは、どうなってる?」
「濡れてます、透明の液で……」
「舌ですくいとってくれるかな」
「はい」
唇を半開きにして舌を出すK子。鈴口のような切れ込みに舌を差し込んで
くる。
「ああ、気持ちいいよ。その調子だ」
チロチロと舌を蠢かしてカウパー液を舐め取るK子は淫乱そのものだ。
やがて舌先はカリの周辺部や、裏筋の敏感なところにまでのびてきた。
静脈が浮き出たペニスは、すでに唾液とカウパー液でヌルヌルだ。
「あのー、くわえていいですか?」
「ああ、たっぷりしゃぶっていいよ」
K子が口を開けようとした時に腰を進めてやる。
ぐぶっという音がして、飲み込まれてゆく。
K子はゆっくりとストロークを開始する。
「そうそう、渋谷の人達にHなK子を見てもらおうね」
窓の外には人気はないのだが、明るい部屋の窓際でHなことをしているだ
けで妙に興奮してくるものだ。こんなことは初めての経験であろうK子も、
必死で奉仕にふけっている。
「おいしいか?」
「……はい」
5分ほどたっぷりフェラってもらっているうちに、夜風が冷たくなってき
たので、窓際遊びは打ち切ることにする。

「シャワー浴びよう」
「先にどうぞ……」
「一緒に入ろうよ」
「いいです。それは別で……」
無理に誘うのも酷なので先に入る。
バスタオルを巻いて出てきた時には、部屋はほの暗くなっており、彼女も
バスタオル一枚だった。
「お先に」
「はい、私も浴びてきまーす」
K子は普段の○9才に戻ったように、バスルームに入っていく。
私は彼女がシャワーを使っているうちにまた元のように明るくしていた。
出てきた彼女は
「もう、Hなんだからぁ」と軽くすねてみせた。
「いいじゃん、君の全てが見たいんだ」となだめる私。
K子はクスクス笑いながら、ベッドで横たわる私の横に、掛け具で自分の
身体を隠しながら恥ずかしそうにすべり込んできた。

結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。
掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。
しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。
ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。
額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。
「ん、んん」
キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。
掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。
○9才の身体はミルクを練ったように白い光沢をとき放っている。
乳房はやや小ぶりだが、ウエストのあたりはキュッと絞り込まれていて、
ヒップにかけてのまろやかなラインがなんともセクシーだ。
「きれいだよ、K子」
「あん、恥ずかしい……」
私は舌を、耳から首筋、肩、脇腹へと移動させ、小高い乳丘を手で愛撫し
つつ、その頂きにあるグミのような突起を口に含んだ。
丁寧に舌先で転がしたり、チュパッチュパッと、わざと音をたてて吸って
みる。
「あっ、あっ、あーーーん」
K子は更にやるせない喘ぎ声を放つ。
左右の乳首を交互に吸い尽くした私は、肋骨に沿って下べりに進む。
ヘソの穴をひと舐めし、少なめの陰毛をゆっくりと味わう。
○9才の瑞々しい味覚が口いっぱいに広がった。
その間も両手で乳房を揉みしだくことを忘れてはいない。

さていよいよ女性の局部とご対面だ。
仰向けに横たわっているK子の両膝を曲げさせて、上に持ち上げる。
「自分で膝を抱えてごらん」
「こうですかぁ」
「もっと脚を広げて」
目を閉じたK子は、しずしずと脚を90度ほど開く。
うっすらと茂った陰毛の下方に、淫らな亀裂が姿を現した。
中がよく見えるように両手で左右に押し広げてやる。
「K子は今どこを見られてる?」
「あ、あそこ……です」
「はっきり教えてよ。君の田舎の福島ではなんていうの?ここ」
「えーー、一緒ですよぉ……」
「関東四文字なんだね?」
「はい」
「じゃあ言ってみて、その四文字を」
「言うのですかぁ、そんなー」
「言わなくちゃ、こうしちゃうよ」私は突然亀裂の上端にある、ぷりぷりに芽吹いているクリトリスに吸いつ
いた。螺旋状に舌を動かしたり、軽く歯を立ててやったりもした。
「あああーーーん、言います、言いますから……」
「このK子のいやらしいところ、ベロベロされているところ、何て言うの?」
「お、オマン……コ、です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「じゃあ、K子のオマンコ気持ちいいって言ってごらん」
「K子のオマンコ、気持ちいい……」
私は舌でぐりぐり責めながら、指を浅くぬかるみにつけこんだ。
入り口付近は水飴を塗ったようにどろどろだ。
左右のピンク色のビラビラが、なまめかしく光っている。
「ほら、あとからあとからHなおつゆが溢れてくるよ。なんていやらしいオ
マンコなんだ。こんな淫乱なオマンコは見たことないぞ」
「あ、あああーーー」
「こんなスケベなオマンコには、こうしてやろう」
私は煙草を持つ二本の指を深々と挿入した。
「の」の字を書くように攪拌し、さらにピストン運動も加えてやる。
クリトリスは相変わらず、口と舌によって蹂躪されている。
「ああー、そんなこと、されちゃうと、K子変になっちゃう……」
「変になっていいんだよ、ここは君と僕の二人だけの世界だからね。思いっ
きり乱れてごらん」
クリトリス担当を右手の中指に変え、左手で激しくピストンを繰り返すと
K子は膝を持つことさえ困難になったようで、脚をM字に曲げ、両手を左右
に投げ出した。腰をもいつの間にか持ち上げて、うねり出している。
「あん、あん、あん、いっちゃうよーー」
「これが好きなんだね、オマンコ二点責めが」
「うん、うん」
K子は黒い髪を打ち振りながら頷く。
「あっ、いっちゃう、だめえ、やだあ、こんなのーーー」
「オマンコいく、って言うんだよ。いいね」
右手のバイブレーションが最高調に達した時、
「ああーー、いくっ、いくっ、オマンコ、いくううううーーー」
シーツをわし掴みにし、胸を大きく後ろに反らせて、K子は絶頂した。
全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけが、ぴくぴくと震えて
いる。
私は少しぐったりとしているK子に再びキスりながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて……」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前につきつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸をひいた。
「やだあ、もう、XXさんたらあ」(XXとは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」
少し驚いた様子のK子の口に、指をこじいれる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事かわりに、いとおしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、本当にフェラっ
てもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに、愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的に
フェラってもらうことにした。
K子の胸のあたりに馬乗りになり、大きく膨らんだ亀頭を口元に突き出す。
ベッドのヘッドボードに手をついて腰を進める私。
「食べたい?」
「はい、食べたいです」
「お口に欲しいと言って」
「おちんちん、お口に欲しい……」
K子は肉棒の根元を両手でしっかりと押さえて、自分からすすんで口に含
んできた。
カリ全体を唇で覆って乳児のようにチュパチュパと吸う。
数回吸ってから舌をレロレロという感じで先端部を刺激してくる。
チュパチュパレロレロ、チュパチュパレロレロの繰り返しに、いやおうな
しに海綿体に血が集まってくる。
「うまいね、どこで覚えたの?」
「前の彼氏にいろいろ教えてもらったの」
「ふーん、じゃあ、彼氏に教わったこと、すべてやってみてよ」
「はい」
K子はペニスをやや持ち上げ、裏側の縫い目のように連なって浮き出てい
る筋に舌を這わせだした。やはりレロレロレロという高速回転モードで。
カリから根元にかけてのシャフト部分を女の舌が何度も往復すると、こち
らの快感もぐっと増す。
「いいよそれ。男はそこが感じるんだよ」
「じゃあ、これは?」
K子の唾液まみれの唇が次に襲い掛かったのは、ふぐりだった。
私はこれに弱い。
舌先がヌメヌメと這うだけならまだいいのだが、袋の中の小球を片方ずつ
口に含まれて吸われた時には、思わず声を発してしまう。
そんな私を見透かしたように、K子はそれをやり始めた。
「どう?感じる?」
「実はそれに弱いんだ……おおおっ、もっと吸って……」
左右のタマタマを交互に口に吸い込まれ、舌でレロレロされるともうたま
らない。しかし反撃の体勢も整えておかないといけないと思った私は、片手
を後ろにまわして、K子の陰毛をなでさすり、クリをいじった。
K子も負けじと、ふぐりを開放して、砲身全体をおもむろに口に含みこん
できた。驚くことに根元まですっぽりと咥えてしまった。
「苦しくないの?」
「少し……でも平気」
オエッとなってしまうのではないかと心配するほど、のど深く吸い込むのだ。
また、口に含む時は、あーん、カポッという感じで咥え込み、引き抜く時
は頬をすぼめて吸うようにゆっくりと後退させる。
入れ込む時の快感よりも、引き抜く時の快感の方が強いことをこの子は知
っている。たまに前歯で亀頭をコリコリ噛んでくるのもファインだ。
「上手だよ、K子。いい感じだ」
「ありがとう。今度は頬の内側のところと、奥歯を使ってみるね」
少し横を向いたK子は、ペニスの先端が頬の内側に当たるようにして顔を
振り始めた。腰を前に突き出すたびに、K子の頬がぷっくらと膨らむのが刺
激的だ。その時、
「おおう」
私はまたもや声を出してしまった。
K子の奥歯が亀頭を噛むようにして締め付けてきたからだ。
前歯のコリコリもいいが、奥歯のゴリゴリがこんなにいいものとは……。
「それいいよ、うん。たいしたものだ」
その時私は思った。過去いろんなタイプのフェラを経験してきたが、間違
いなくトップ3に入るであろうな、と。
10分くらい奉仕させていたが、K子がびんびんになった私のモノに我慢
できなくなったらしく、小さな声で
「ねえ、欲しい……」と訴えてきた。
私が一番好きな瞬間(とき)がやってきたようだ。
ニヤリとした私は、馬乗りを解き、K子の両脚を割るようにして腰をこじ
入れた。ペニスを片手に握り、クリ周辺に押しつけて上下する。
そこは、少し油断したら、ずりゅっと入ってしまいそうなほどジュクジュ
クに濡れそぼっていた。
「何が欲しいの?」
「XXさんが、今こすりつけているモノ……」
耳まで熱くして、K子は言う。
「何をどうして欲しいか、ちゃんと言ってよ」
「おちんちんを、入れて下さい……」
ヌルヌルの亀裂を上下にこすりながら挿入を焦らすのは、小説にもあった
シーンだ。K子もおそらく思い出しているに違いない。
「そんなんじゃだめだめ。いい?俺の言う通りに復唱して」
K子は蛇の生殺しを全身で感じながら、私が耳元でささやくセリフを次々
と口にした。
「………て言って」
「XXさんの太くて大きいおちんちん、おいしかったです」
「次は………と言うんだよ」
「K子のグショ濡れマンコをいじめて下さい。XXさんのおちんちんでかき
回して下さい」
「それから…………も」
「いやらしい言葉もいっぱい言って下さい、K子はそれが好きなんです」
「最後は………って言って」
「入れてもらったら、イクまで腰を使わせて下さい。イク時はオマンコ、イ
クーと言います」
ひととおり言わせた直後、私は腰を沈め正常位で合体した。
「うっ」
胸を反らせて目を閉じるK子。悩ましさが倍加する。
K子の内部はどろどろにとけきっていて、まるで火口のような熱さだ。
適度な狭さも、くくっとくる締め付けもちょうどいいのだ。
「ほうら、入ったぞ。どうだ、気持ちいいか?K子の大好きなおちんちん
だぞ」
そう言いながら、いきなり小刻みピストンをおみまいしてやる。
白い裸体が腰の動きに合わせて波うつ。
「あああああん、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「どこが?どこが気持ちいいんだ?」
「オ、オマンコが、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「このいやらしいオマンコがか?ならこうしてあげよう」
私はK子の両足首を抱えて高く持ち上げた。つま先が天井を差すように。
そして結合部分を鑑賞しながら、ズンズンとバズーカ砲ピストンに切りか
える。速度はゆっくりだが、深々と貫くことができるので私は好きだ。
また相手の反応を見ながら言葉を繰り出せるのもこの体位のメリットだ。
「それっ、オマンコめっ、このグチュグチュオマンコめっ」
ズーン、ズーンという感じで、腰を打ちつける。
「あん、XXさんっ、いいっ、それ、いいっ」
「K子は今何してる?誰と何してる?」
「ファック、XXさんとファックしているの……」
「オメコしていると言ってごらん。僕が生まれた大阪ではそういうんだ」
「オ、オメコしています……」
「K子のオメコってとってもいやらしいよ、この小陰唇も左右にまくれてる
し、内部の微妙なヒダもまといついてくる……」
「あん、もっと」
「ん?もっと何?」
「もっと、Hな言葉言って下さい……」
「Hな言葉が好きなんだな」
「はい……」
「こうやって腰を進めるとおちんちんがズブズブと入っていくよ、K子のオ
メコに……」
「ああ」
「腰を後ろに引く時はオメコに花が咲いたようになるよ。蜜もタラタラ溢れ
てくるし……本当にスケベだなあ」
言葉をかけながらも、腰はと一定の動きを続けている。豊潤なジュースが
とめどなく溢れてきて、結合部からピチャンピチャンとぬかるんだ音が放た
れる。
「彼氏とは週に何回くらいHしてるんだ?正直に言ってごらん」
「前は週に3回くらいしてたけど、今は別れちゃってしてません」
「オナニーはしてるんだろう?」
「はい、たまに……あんんっ」
私はK子の片脚を持ったまま、クリトリスを中指の腹で転がしてやった。
一度指でいかせたから、コツみたいなものがわかってくる。
指でクリクリ、お股にズーン。このパターンでいかせることができると思った。
「こうやって自分でオメコをいじくっているんだろう?」
「はい……」
「オナニーは気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「じゃあ、動くのやめて今から一人でオナニーしてみる?」
「ああ、そんな……XXさんにいかせてほしい」
「いきたいの?」
「XXさんと一緒にいきたい……です」
「先にK子だけいかせてあげよう、俺は後でいいから……ね」
私は自分のモノを挿入したまま、腰の律動を停止した。よがり狂わせて頭
を真っ白にさせてからハードピストンしてみようと思ったのだ。
抽送を止めるとその分、指に神経を集中させることができる。
必殺の人間バイブを施してやった。
「ああーーーー、そんなに激しくしたら、いっちゃうーーー」
「どこが気持ちよくていきそうになるの?」
「オ、オマンコ、オメコが気持ちいいのーーー」
「K子のオメコ、もっといじってあげるね。ほうら、そうら」
手首のスナップを利かせてバイブしてやると、ほとんどの女がよがり泣く。
これで今までいかなかった女はいない。
「ぐうううう」
声にならない音を口からもらして、K子の白い肌が赤く染まっていく。
すっかり皮を剥かれたクリに最後のひとひねりを加えてやった。
「あぐぐぐうううーー、いくうっ、K子いっちゃうううーーー」
K子の手が私の腕を掴んで、ギュッと握り締めてきたかと思うと、胸を反
らして全身を再び硬直させた。ペニスにもキューッと膣圧が伝わる。
私はこの感触がたまらなく好きだ。なんともいえない甘美な快感が有頂天
にしてくれる。
私はK子の持ち上がった背中がシーツにゆっくりと着地してから、指と腰
の動きを再開した。
「あああああ、やだあ、もう、あううううーー」
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
私はギンギンに固くなったペニスでズンズンと子宮口を抉ってやった。
「ほら、また子宮が降りてきているよ。俺のおちんちんを歓迎してくれるよ
うに……」
「うっ、うっ、うううーーー」
深みを突きあげるたびに、K子は短い叫び声をあげる。もう少しだ。
「どうしたの?ちゃんと話せないの?」
「だって、もう訳わかんないんだもの……」
「そんなに感じてるの?」
「うん、うん」
K子は横を向いて首を大きく振る。大きな瞳は閉じたままだ。
「どんな感じ?」
「頭の中がポーッとしちゃって、何も考えられない感じ……」
「それはね、頭の中が真っ白になるっていうんだよ」
私はピッチの速度をあげた。
「あんっ、いいっ、こんなの、初めてっ」
K子はとうとう黒髪を左右に振り出した。唇はなまめかしく半開き状態だ。
クリをつまみあげながら、股間への抽送を激しくしてやると、K子はもう
夢遊病者のような表情を呈していた。
「いく時は、頭が真っ白になるーと大きな声で叫んでごらん」
「あああ、あたまが……真っ白になりそう」
「そうそう、その調子」
私は膝を抱えていた手を離して、尻の下側にまわした。
菊門もジュースでヌルヌルなので、第二関節まで指を入れるのも、たわい
のないことだった。地獄の三点責めでズボズボ状態だ。

「あああーーー、XXさんっ、またいっちゃうよーー」
「真っ白になるって言うんだよ」
「言うから、お願いぃぃーーー、一緒に、一緒にいってえぇぇぇーー」
「よーし、いい子だ」
私はグラインドの振幅を最大にした。結合部はパンパンと肉と肉がはじけ
る音に変わった。
「うぐぐぐ、XXさんっ、いっちゃう、頭が真っ白になるううううう」
三度めの絶頂を訴えたK子。しかし彼女を見下ろしつつ、私の動きは勢い
を増すばかりだ。
「またこうして俺とセックスするか?」
手の甲を口に当ててコクコク頷くK子。
「その時まで今夜のことを思い出してオナニーするんだぞ」
K子は更に首を激しく上下させた。
「どこに出してほしい」
K子は、ハアハアとあえぐだけで答えなかった。
「口に出すぞ、いいな」
コクッと小さく頷いた。
「出したものは全部飲むんだぞ」
私は両手をクリと菊門から離してK子の両膝を持ち、そのまま体重を支え
た。いよいよフィニッシュの体勢に入ったのだ。
私の方も下腹部が熱くなって、前立腺がふくらんできていた。
男なら誰もがそうするように、腰の速度をMAXにした。
しばらく動かすと、やがて我慢の限界点に達した。
「いくぞ、口を開けて」
私は最後の一突きのあと、素早くK子の胸元に馬乗りになった。
たっぷりと濡れたペニスがK子の口元に運ばれる。
K子は何も言わずに咥え込んだ。
頬を数回ズボズボと犯してやる。
「ほら、いくぞ、飲んで、全部飲んで」
目もくらむような激感が脊髄を通って脳天を突きぬけて行った。
ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ドロリ、ドロッ……。
快感の度合いで発射したザーメンの量もわかる。
きょうはやや多めだ。ペニスが上下に脈打つ回数も多い。
「ん、ぐううう」
K子は頬をすぼめて吸い上げてきた。
私は前立腺からの最後の供給を注ぎ込んでやる。
「おおっ、いいよ。もっと吸って。俺がいいと言うまで離さないで」
ベッドの縁を持ったままで、K子の口元をずっと見ていると、口角から、
一筋の白い線がタラーッとしたたってきた。
ごく、ごくっ……。K子の白いノドが嚥下を繰り返した……。

私のモノを吸い尽くしたK子は、満足そうにトロンとした表情になった。
「K子の身体、とってもよかったよ。しびれるくらい……」
私はK子の上にかぶさるようにして、キスの雨を降らせた。
「どう?おいしかった?」
「うん、とっても」
「今まで、飲んだことはあるの?」
「前の彼氏に必ず飲まされてたから。私も嫌いじゃないし……」
「ザーメンってみんな同じ味なの?」
「人によって違うし、同じ人でもその日によって違うみたい。量が多いと、
ノドが痛くなっちゃうけど……」
「きょうの俺の、多かったんじゃない?」
「うん、けっこう出たみたい。少しノドが痛いもん……」
リーン、リーン。その時、ホテルの電話が……。
「はい」
私が出た。
「お客様、2時間の休憩時間はあと10分で終わります。延長しますか?」
時計を見れば、なんと1時間半以上続けてずっとHしてたことになる。
しかしラブホテルの受付けから電話で聞かれたのは、初めてだ。
「いいえ、もう出ます」
最近は量より質を選ぶ私は、濃い一発で満足していた。
あわててK子と私は身支度を整えた。

「またK子のオマンコにおちんちん入れていい?」
「やだあ、XXさんたらあ、Hなんだからあ」
「でもズボズボしてほしいんでしょ?」
「そんなの、恥ずかしいです……」
「次はオモチャ持ってきていい?」
「え?持ってるんですかあ?」
K子は興味津々のようだった。
「うん、持ってるよ。バイブでズコズコされたい?」
「もう、やだあ」
くすくす笑うK子。私は両手で顔をはさむようにしてキスした。
私にとって帰り際のキスはひとつの儀式だ。

ホテルを出て、とぼとぼ駅に向かって歩く。
次は6月の初旬に会うことにして、渋谷駅で別れた。
本当は、家まで送りたいところなのだが、寄り道する時間はなかった。
私は携帯電話を取り出して自宅のボタンを押した。
「あ、俺だけど、今から帰るよ……」

(完)
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10年ほど前にあったテレコミ系メガサイト「CafeGentleman」に掲載されていたものです。このサイトはテレコミで遊んでた方からの成功談・失敗談の投稿がとても多くて
いろいろ使わせてもらってました。

補習授業

私は月曜日に補習に行ったら、理科の先生に単位が足りないからこのままじゃ留年。と言われ私は『お願いします単位下さい』と頼みました。すると先生は私の制服のリボンを外しリボンで手首を縛り犯されました。私を机に座らせオッパイをわしずかみにし、恥ずかしいことブラ外され乳首を吸われ感じてしまいました。『気持ちいいか?こっちは?』と言うとスカート中に顔を入れパンツの上から吸い付いてきます。『いい匂いだ。』とパンツを脱がしてクリトリスを吸い『オマンコすごい濡れてるぞ!あぁ美味しい』と言い吸い付いて来ました。『あぁっん?先生ヤメテ!』と言うと『今日は運動部しか部活はないし補習のヤツももぅ帰っただろうから誰も助けに来ないぞ』と言うとまた乳首を吸われ指でクリをいじられ‥クリトリスと乳首を交互に吸われ私は初めていってしまいました。すると先生は硬くて大きくなったオチンチンをオマンコに押しあてて来ました。『嫌ゴム付けて』と言っても『生のが気持ちいいんだ』と言っていっきにオマンコに入れてきました。今までで一番大きいオチンチンでオマンコが裂けるかと思うくらい。べちょべちょに濡れてるのに痛くて『痛いヤメテ‥‥』と叫んでいたのにいつのまにか『あぁ、ああっん』と喘ぎ先生に合わせて自分から腰を振りまた、イッテしまいました。すると先生は私を後ろに向かせバックから激しく突き上げ『イクッ!』と一言言って中に出されました。先生は先に帰り私は何も考えることができず、そのまま家に帰りました。昨日も補習があり、その後も先生に呼び出され、先生に連れられ理科室に行くと先生はテレビを付け、『見ろ!これ誰かわかるか?』とニヤニヤ笑いながらいいました。映っていたのは先生にオマンコを舐められ気持ちよさそうに喘いでいる私でした。『あの時ビデオ撮っておいたんだ。これをばらまかれたくなかったら言うことを聞け』と言われました。うまく編集したのか先生はほとんど映っていなくて私が喘いでいるところや出し入れしているところだけです。先生が映っていれば反撃できたのに‥先生はカーテンと鍵をしめると『服を脱げ!』っと言いためらっていると『言うことが聞けないのか?ばらまいていいんだな?』と脅してきます。あきらめて制服を脱ぎ全裸になると、『机の上で足を開いて座れ』と命令され言われたとうりにすると『オナニーをしろ!』と言ってきました。目の前にはビデオを置き『早くやれよ!現役女子高生が学校でオナニーするとこちゃんと撮ってやる』と私を見て笑っています。あきらめて左手で胸をいじり右手をオマンコいじり中指でクリトリス刺激すると『はぁっ!あっ‥』と声が出てしまいます。自分でもびっくりするほど濡れてきてお尻に垂れ流れてくるのがわかります。『変態だな脅されてそんなにマンコからいやらしい汁垂れ流して!』と責められ余計興奮してきてクリトリスをイジル中指がだんだん早く動きクチュクチュいやらしい音が響いてきます。『変態女です。犯してくださいって言え』と言われ私は『私は変態です。先生の好きにしてください。犯してください。』と汗だくになり泣きそうになりながらお願いすると、『俺に何してほしい?』と聞かれ『私のべちょべちょのオマンコをこの前みたいに舐めてください。』とお願いし自分から両手でオマンコを拡げクリを剥き出しにしました。先生は私にディープキスをし顔中を舐め回しまた私の口に吸い付いてきます。私に上を向かせ『俺の唾液飲み込んだら好きなだけ舐めやる』と唾液を垂らします。私は夢中で先生の口にちかずき飲み込みました。すると私の頭を撫でてしゃがみこむと鼻先でクリを突き息を吹き掛け足の付けねを舐めて剥き出しにしているクリを口に含み舐めてくれました。気持ち良くてオマンコ拡げてた手を放してしまい先生の頭を足で挟み顔を手で押しつけ狂ったように喘いでいると先生は急に舐めるのをやめてしまいました。『やめないでください。』と言うと先生は『俺が舐めてるのをちゃんと見てるなら続けてやる』『見てます。だから‥』と先生を見下ろすとまた続けてくれました。また足できつく挟みオマンコに先生の顔を押し付けると先生は私を見ながらクリを吸い続けます。『先生っ先にイッテもいいですか?』と聞くとそれに答えるようにさっきより早く舌を動かしクリを軽く噛み付き‥それを繰り返します。足がガクガクしてきて『イクッ、いっちゃう?、あぁ』と叫びいってしまいました。 『まだ終わってないぞ』といって先生は大きなオチンチンで私の顔をぺちぺちしてきました。『クリだけでいいのか?』と聞かれオマンコに指すら入れてないことに気付きました。今まで彼氏としてもイッタ事はなくてクリより穴が自分は感じると思ってたのに‥私は先生のモノを舐めくわえようとしたんですが口にはいりません一生懸命舐めていると指をオマンコにいれ激しくかき回しもう片方の手でオッパイを強く揉み『ここはどうしてほしい?指一本じゃ物足りないだろ?こんなにも濡らして!』と言い次は二本入れ激しくかき回します。始めは二本いっきに入れたのできつくて痛かったけどすぐクチュクチュ、ぐちゅぐちゅと音が鳴り『おかしくなっちゃう先生っダメっ、いや?っオシッコ漏れちゃうっ。ああっ?』私は潮を吹き気を失ってしまいました。気が付くと先生は私の乳首を吸っていました。私が気が付いた事に先生は気付いていなくて美味しいそうにチュウチュウ音をたて吸い付いたり反対の乳首を飴の様に転がし舐めています。その姿を見て興奮し乳首を責められ気持ち良くてオマンコはまた洪水して来て腰をクネクネ振っていると『気が付いたか?』と言いオチンチンをクリトリスに押しつけてきます。『いやらしいオマンコに先生のオチンチン入れてください。』と言うと先生は横になり『自分でいれろ』と言われ私は先生にまたがりオマンコに押しあてゆっくり奥までいれました。『どうだ?俺のチンコは?』と聞いてきました。『硬くて大きくて今までで一番大きいです。先生のオチンチン、すごく熱くてオマンコおかしくなりそぅ‥』『そうか。お前の体は綺麗だぞまだオマンコ綺麗だしおっぱいも大きいのに垂れてないからな』と言って下からオッパイをわしずかみにして、下から突き上げてきました。子宮にあたって痛気持ち良くてお腹を押さえると先生のオチンチンの動きが伝わります。先生はオッパイから手を放し綺麗だよと下からビデオを撮っていました。『ヤメテ!撮らないで』『何で?スケベなとこいっぱい撮って一緒に見よう』と言い片手でビデオを持ちもぅ片方は腰を抑えつけさっきより激しく突き上げてきます。オッパイが揺れて苦しいから自分で抑えつけてたんですけどビデオに撮られてると思うと興奮し乳首を引っ張ったり揉んだり喘いでいると先生は起き上がり乳首を吸ってくれました。私は先生の頭を抱えもう片方は先生が吸い付いてないほうの乳首を引っ張ったり揉んだり夢中で腰を振りまた一人でイッテしまうと先生は私を持ち上げオチンチンを抜き私を四つんばいにさせるとオマンコを拡げビデオを撮り続けます。四つんばいから私は胸と顔を床に付け手を後ろに回し自分のオマンコ拡げ『私のオマンコ気持ち良くないですか?先生ののオチンチンさぁの、オマンコじゃダメですか?さぁばっか気持ちいいです』と言うと『気持ちいいよ。』と私が拡げたオマンコを舐め穴に舌を入れ出し入れしいっきにオチンチン入れ腰を振ります。私は自分から『先生のいっぱい中に出して奥にっ』と言うと『ああっ!イクゾ!出る』と言って二人して横になっていました。気が付くと、もぅ夜7時をすぎていてすると先生は『明日は休みだしうちに泊まるか?月曜日まで気持ちよくしてやる』と言われ私は先生の家についていきました。

精力剤2

姉はいわゆる鮫肌で、オマンコが変な形なのも、きっとそのせいだと思った。
それでも大陰唇を開いてみると、薄ピンク色の小陰唇が現れ、小さなクリトリス
が見えた。
そして膣口に軽く指を当てると、しっとりしていて、姉が一瞬感じたように震えた。
オマンコの形にもいろいろあるのだろうと思うと、俺はますますオマンコが不思議
に思え、興奮し、チンコを激しく擦った。
そして、思い切って姉のオマンコを舐めてみた。というかキスする感触を味わいた
かった。
「イヤ、舐めないで」

姉も感じているようだ。次第に愛液が出てきた。
ここでまた変だと思ったのは、愛液の味というか匂いだ。
妙に酸っぱい感じで、サラサラした水っぽい液だった。
オシッコかとも思った。
いすれにしても俺は興奮して、もうしばらくしたら射精する気がした。
「出るかも」
俺は立ち上がって、姉の口にチンコを近づけた。
姉は脚を降ろして、目を瞑ってチンコを咥えた。
ほどなく射精したくなり、口の中へ2度目の射精をした。

「う、うう」
姉は小さくうなった。
そしてチンコを咥えたまま、尿道を絞るようにして、精液を口に入れた。
チンコから口を離し、精液を飲み込むと、
「ありがとう」
と、姉は言った。
「あ、いや別に…。ん、じゃ、もういいかな。俺、寝るよ」
俺がそう言ってパジャマを上げると、姉もパンティとパジャマを履いた。
「明日もお願いしていい?」
姉が聞いた。翌日は彼女とデートの約束があった。

「明日は彼女とデートでさ…」
たいていは、ラブホでHまでするから、その分を残しておきたいし、帰りも遅い。
「そう。じゃ、仕方ないね」
姉はあっさりと答えた。
「でも、出かける前でいいんなら、OKだけど」
「ホント? じゃ、お願い」
俺は彼女とのHで長持ちさせるため、デートの朝にわざとオナニーする事がある。
だから平気だと思った。むしろ、それより姉が朝起きているか疑問だった。
俺が寝た後も、仕事をしていた様子だったからだ。

「起きて」
目を覚ますと、姉は俺を揺すっていた。時計を見ると9時過ぎだ。
姉が何でわざわざ俺を起こしに来たかは、分かっていた。
だから俺は直ぐに布団をはいだ。
「出るかなぁ……」
そう言いながら、パジャマをめくってチンコを出した。朝勃ちしていた。
「すっごい、おもいっきし勃ってるじゃん」
姉は期待するように、ベッドの横に膝立ちになった。
(女には普通の勃起と朝勃ちの区別はつかないか……)

なんて思いつつ、軽くチンコを擦った。姉はさっそくチンコを咥えた。
最初は朝勃ちだったが、次第に興奮してきた。
姉も手を添えて、手コキをしてくれたが、ちょっと勢いが強く、昨日から何度も
無理にシゴいているので痛かった。
「いい。自分でやる」
姉は頭を上げ、俺がチンコを擦るのを見ていた。
「昨日は遅かったんだ?」
「うん。お陰で…」
「ああ、よく起きれるね。仕事はどう?」

などと、会話をしていたが、気が付くと、チンコがフニャフニャになっていた。
眠かったし、やっぱり朝勃ちだったせいだ。
俺は何とか勃起させようと、チンコの根元を押さえつけたり、股の下
(女のオマンコがあるあたり)のツボを押したりしたが、半勃ちしかしない。
「ダメ? 出ない?」
姉は言った。俺はせっかくだから、何とか射精したかった。
「また、アソコ見たら勃つかも」
俺がそう言うと、姉は立ち上がり、パジャマとパンティを脱いだ。

姉の陰部が現れた。姉は少しがに股になり、両手でオマンコを開いて、俺の顔に
近づけた。
「これでどう?」
俺はベッドに横になりながら、首を横に向けてオマンコを見ながらチンコを擦った。
姉のオマンコはピッタリ閉じていて、大陰唇しか見えないが、それでも興奮してきた。
俺は思わず手を伸ばして、オマンコに触れてみた。
指先で膣口を探そうとした。ちょっとシットリしていた。
「イヤ! 触らないで!」
姉は俺の手を掴んで跳ね除けた。
「ごめん!」

俺は急に姉に拒絶されて戸惑った。姉は俺の手の先を見ながら、
「痛いんだよ…、急に…。爪伸びてない? それに、どうでもいいけど、この姿勢、
 疲れるんだけど」
と言った。確かにがに股の姿勢は疲れそうだ。
「うん。じゃあ、いいよ、もう。出そうだから」
姉は下半身をあらわにしたままかがんで、チンコに顔を近づけた。
昨日は気がつかなかったが、姉の尻には「できもの」がいっぱいあった。
俺と違って姉は小さい頃から偏食が激しい。

アレルギーって程ではないが「食べると腹痛がする」とか言って、食べないものも多い。
逆にザーメンが好きなのも、その延長かも知れない。
「クション! クション! ごめん。もう着ていい?」
寒かったのか、姉は続けざまにくしゃみをした。
「うん」
姉は、鼻水をすすりながらパジャマを履いた。ちょうど射精したくなってきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。慌てたのか、歯が当たった。
そのせいで萎えかかったが、精神を集中してチンコを擦ると、射精したくなった。

「出る」
いつもだったら我慢できるけど、その時はあっけなく力が抜け、射精してしまった。
1回「ドク」っとしただけの、ほんの少しの射精だった。
ひょっとしたら、出てないかも知れないと思った程だ。
「ごめん。ちょっとしか出なかった。ごめん」
俺はさかんに謝った。姉は首を横に振った。
口をモゴモゴしていたので、少しは精液が出たようだ。
そしてそれをゴクンと飲み込むと、
「ううん。べつにいいよ。ありがと。こっちこそゴメンね」
と言った。

「もう1回、出そうか?」
俺は、もっと出ると思ってたから、姉にすまない気分だった。
それでチンコを擦って勃起させようとした。
「ほんと? じゃ、もう1回だけ。ごめんね」
姉は手を合わせて、すまなそうな顔で頼んだ。彼女とのデート前だけど、
「食欲は食事とともに現れる」ということわざがあって、同じように彼女のオマンコ
を見れば、いくらでも性欲は出ると思った。
それにHはデートの最後だから、時間も開く。
だから今は出せるだけ、姉に出してしまおうと思った。
結局、すぐには無理なので、出かける前に出せれば出す約束をした

俺は出かける準備をした。その頃、姉は部屋で仕事をしていたようだ。
かすかにキーを叩く音が聞こえてきた。気が付くと、出かける時間が迫っていた。
姉との約束を計算に入れてなかったせいだ。
手早く出さないとデートに遅刻してしまう。でも、全然「ヤリたい」という気持ちは
無かったから、射精は時間がかかりそう。
それで俺はパソコンを立ち上げ、保存してあるエロ画像を見て、「準備運動」をした。
適当に勃起したところで、姉の部屋に行った。ノックをしたが返事がない。

そっとドアを開けると、姉はヘッドホンをしながら仕事をしていた。
俺の気配に気づくと、ちらっと時計を見た。
「あ、もう出かけるんだ……。平気? 出る?」
もちろん精液の事だ。
「うん、大丈夫。それより時間が無いから、早く」
俺はチンコを出した。早くも、萎え始めていたから、懸命にチンコを擦った。
姉も指先で亀頭を撫でたり、少し前かがみになって、チンコを咥えて協力してくれた。
勃起はしてきたが、射精は無理そうだ。
時計を見ると、駅へのバスが発車する時刻だ。デートへの遅刻が決定した。

「バス、何分なの?」
俺が時計を見たので姉も気になったようだ。
「たった今、行っちゃった」
「えー! ごめんね。こんなのいいから、早く行きなよ」
姉はそう言ったが、次のバスは20分後だし、どうせ遅刻ならとにかく姉との約束
だけでも果たそうと思った。
「いいよ。とにかく出すよ」
俺はチンコを擦り続けた。
「じゃあ、まずは電話だけでもしときな。ね」
姉に促されて、俺は携帯で彼女に電話をした。
『モシモシ、○○? ちょっとゴメン………』

電話してる間も、下半身では姉はチンコを擦ったり咥えたりしていた。
電話の向こうの彼女は、まさか俺が、姉がこんな事してるとは想像もつかないだろう
と思った。
でも、彼女への後ろめたさは無かった。
今はとにかく、姉に精液を飲ませる事に集中していた。
『………それじゃ、後でね』
俺は電話を切った。右手が使えるようになったので、また自分でチンコを擦った。
「ごめんね。悪いお姉さんがカノジョの分まで、吸い取っちゃって、おまけに遅刻
 までさせて」
「いいよ、どうせ2、3時間すれば、また溜まるから」

姉は、俺の彼女に対して後ろめたさがあったようだ。
それは女同士の感情なんだと思う。
そんなふうにリラックスして会話をしていたら、逆に興奮してきた。
「出そう」
姉はチンコを咥えた。俺はフィニッシュに向けて、小刻みにチンコを擦り、また姉の
口の中で少しだけの射精をした。
「ああ」
快感だったわけじゃないが、声が出た。疲れたからだと思う。
脚の力が抜けて、少しよろけた。
でも姉は元気で、すぐに立ち上がり、
「駅まで送るよ」
と言って着替え始めた。

次のバスには間に合う時間だけど、送ってもらえば早い電車に乗れるかもしれない。
ちなみに、姉の着替えを見るのは初めてだけど、性欲が満たされ過ぎた状態では、
なんとも思わなかった。
姉もそれを知っていたから、遠慮なく着替えたのかもしれない。
姉の運転する車で、駅に向かった。
「仕事、どう?」
俺は話し掛けた。
「うん。進んでる。いっぱい飲ませてもらったおかげ」
「あれって…、おいしい?」
「おいしくはないけど………、薬だよね。一種の」
「ふーん」

そこで一旦話は終わった。しばらくして、今度は姉が話し掛けてきた。
「あのさ、出すのって、加減できないの?」
「え?」
「できればいいのに。男のアソコって、よくわかんないんだけど、
『いっぱい出すゾー』とか、『出すのやめとこー』とかって」
「ハハハ。できたらいいね」
「そうだよねー。避妊しなくて済むしね」
「あー、そうか」
俺は、姉が精液を自由に飲みたいから言ってるんだと思ったが、姉の意見は
女らしく、もっともだと思った。
「うん…。実は、気持ちいいと、自然といっぱい出ちゃうんだよね。だから
 好きな子が相手だと、かえって出るんだよね」
俺は続けた。これには姉が感心した。
「あー、そうか。そうやって、愛する人はゼッタイ妊娠させるわけ。
 よくできてるね、本能って。お姉ちゃんに飲ませるんじゃ、出ないワケだ」
姉の意見に俺はクスクスと笑った。
程なく駅に着き、俺は車を降りた。

大丈夫だと思ってたけど、やはり彼女とのHはあまり興奮せず、射精まで時間が
かかった。
その間、愛撫をしたり、激しいピストン運動をした。
体位もいろいろ変え、彼女にとっては良かったようで、
「なんか、今日、凄くない?」
とか言われて、2回戦の間に、軽いのを含めて5回くらいイッたようだ。
もうひとつ普段と違ったのは、やってる最中、姉の事を考えたことだ。
気乗りしないHで、他の女を考える人は多いと思う。
「姉の膣もこうかな?」などと想像すると、感じてきた。
射精の瞬間も彼女ではなく、姉の事を考えていたから怖い。
そんな事もあって、帰りの電車で姉にメールしてみた。

『帰り中。うまくいった。f(^^;) そっちは・・)どう?』
すぐに返事が来た。
『カンペキ。♪ヽ(^-^) 駅まで迎えに行くよ。』
駅には姉が先に来ていた。
「ありがと」
俺はそう言って車に乗った。
「今日はどうだった? 彼女、怒ってなかった?」
まず、姉が聞いてきた。
「どうして」
「ん? いろんな意味で。遅刻とか…」
俺は、姉が
『ちゃんとHできたか?』を聞いているのはわかっていた。
だから、先回りして答えた。

「大丈夫だよ。2回やっちゃった…」
「ふぅーん。お盛んで!」
姉は俺の言葉をさえぎるように言った。
「お姉ちゃんは、どう?」
「カンペキ。お陰様で完成!」
「そう、良かった。こっちも、もうこれ以上出ないしね…」
俺はこの24時間に射精した回数を指を折って数えた。そしてポツリと言った。
「この1日で7回か……」
「やっぱ、それって、多いの?」
姉が聞いた。
「多いよー! たぶんもう、空っぽ。残ってない」
「ほんと? ごめんね。全部吸い取っちゃったんだ?」
「まあね。別にいいんだけど」
そこで一旦、会話は途切れた。
「これから、焼肉でも食べに行く?」

姉が言った。姉は肉は嫌いなはずだ。
「精のつくもの食べれば、戻ると思ってさ」
「大丈夫だよ。そんなの」
「そう。じゃあ、何か欲しいもは? ゲームとか?」
姉は続けた。きっと、今日の行為へのお礼がしたいんだと思った。
「いいよ、別に」
姉の気持ちはうれしいが断った。
「大した事はしてない」という気持ちとは別に、不快な気持ちが少しだけ起こった。
体を売った気分? 姉との性的な行為が後ろめたい? オナ
ニーした後のむなしさ? その全部かも知れない。

精力剤

姉は企業向けのコンサルタント会社に勤めている。
小さな会社で、忙しそうで、週末は家でも資料を作っていて、納期の前夜は徹夜も
しているようだ。
先々週も、土曜なのに一日中パソコンを叩いて、資料を広げたり、携帯をかけたり
と忙しそうだった。
彼氏はいるが、可愛そうに秋に転勤して、遠距離って程でも無いが、そうめったに
会えないようだ。その分、家での仕事も多くなったようだ。

その晩、俺が寝ていると、姉に起こされた。部屋の電灯もついていた。
いきなり起こされて、何か大変な事でもあったのかと思い、眩しさで目をパチパチ
しながら起き上がると、姉はいきなり、
「ねえ、セイシちょうだい!」
と言ってきた。俺は何を言ってるのか理解できずに聞き返した。
「ユウちゃん(俺)の精子が欲しいのよ!」
「え!? 『精子』って、まさか、これのこと?」
俺は股に手を当てて言った。

「そう」
俺の考えは飛躍し、仕事関係で精子のサンプルが必要なのか、それとも、我が家に
万一の事があった場合に備えて「精子バンク」に登録を薦めているのか、などと考えた。
「な、なんで?」
俺は聞いた。すると、答えは全然違った。
姉によれば、以前、彼氏とHしてザーメン飲んだら、すごい元気が出て、仕事も
はかどったとのこと。
別の機会に精力剤(「リポD」みたいなの)を飲んだけど、気持ち悪くて、激しく
下痢をしてしまい、こりたそうだ。

自分には天然モノがあっていて、以来、「ここぞ」という仕事がある時期は、よく
彼氏のザーメンを飲ませてもらっていたらしい。
今も、ザーメンが必要だが、前後10日くらいは、彼氏に会える見込みは無いから、
代わりに俺ので良いから、ザーメンを飲ましてもらいたい。という要望であった。
「えっ、そんな?」
医学的には怪しいけど、心理的な効果があるかも? その点では筋が通った要望で、
姉は嫌いではないから、助けてやりたい気持ちはあった。

でも、さすがにそれは勘弁して欲しいと思った。
姉妹のいる方ならお分かりと思うが、例えると姉から「ウンコを出して持って来い」
と要求されているのと同じ発想だ。だから、否定的な返答になった。
「お願い!」
姉もやっぱり(性的な恥じらいではなく)恥ずかしい事だと分かっていたから、
必死なようだ。俺はまだ気乗りせず、適当な答えをした。
「そんな事言われても…。そんな、出ないよ…」
「どうして?」
「実は、まだ出せないの、俺」
「うそ?」

俺が自分の彼女とHしてるのを姉は感づいているし、この歳になって「精通がまだ」
とは見え透えた嘘だ。
「うそばっか言って! シコってるでしょ。
パソコン見ながら。あのティッシュは何?」
オナニーで捨て忘れたティッシュの塊が、たまたま机の上に置きっぱなしになっていた。
「22(歳)なら、ほとんど毎日じゃない?」
そこまで男の生理を知ってるなら、それを逆手に取ろうと思った。
「だから、さっき出したばっかだし。もう今日は出ない」
「ウソ!」

俺も知らなかったが、姉によれば男の射精は続けてやると、前回の半分の量が出る
そうで、0には絶対ならないハズらしい。(最初を100とすると、50、25…と続く)
そろそろ断る理由は無くなり、俺も眠くて、早く済ませたかった。
「わかったよ。じゃ、出すよ」
とにかくザーメンやるから「後は勝手にしてくれ」という気分で答えた。
「うん。感謝!」
と姉は言うと、椅子に座った。
「ここで、出るまで待ってる」といった様子だ。
「部屋で待っててくれない? 紙コップか何かに入れて持ってくから」

さすがに俺は、チンコとか、オナッてる現場とかは見られたく無かったから、姉に
退出を要求した。
すると姉は自分がフェラチオしてやる、と言い出した。
その方が、俺が出しやすいだろうし、ザーメンも無駄なく飲めるとのこと。
コップやティッシュを準備する手間も無いから今すぐ出せる。
まあ、もっともなんだが、姉にフェラされてる光景は、ちょっと嫌悪感があった。

また例えると、「姉の前でウンコして見せろ」というのに近かった。
俺がためらってると、姉は言った。
「コップに出すより気持ちいいでしょ。お口の方が。せっかく出すんだったら
 気持ちよく出したいよね」
確かにコップに出したら、急にむなしくなって、またそれを飲む姉の姿を見てると、
きっと気持ち悪くなりそうだ。
だったら、気持ちいい瞬間に、全部終わってくれれば、楽だ。
「わかった。いいよ」

俺はベットに横になり、チンコを出して擦った。既に半勃ちの状態だ。
姉は髪をかき分けながら、チンコ咥えた。
亀頭が喉に当たるくらい奥深くまで挿入し、直ぐに抜いた。
チンコが唾液でベロベロに濡れていた。そして今度は手を当てて、コキ始めた。
「気持ちいいのココよね」
姉はそう言って、「カリ」の部分を指の先で軽く撫でて確認すると、指の腹が
「カリ」の部分に当たるようにチンコを包み込んだ。
そしてシゴキ始めた。

すごい勢いだ。腰まで振動が伝わるくらい。
時々、唇や舌の先をキスするように亀頭に当たった。
「気持ちイイ?」
俺も早く射精をしたかったから、チンコに力を集めてたから、息が詰まったような
返事になった。
「う、うん」
その返事で、姉の手はさらに早まった。本当にあっと言う間に、出したくなってきた。
「あ、出そう」

そう言うと姉は、亀頭の先の部分を咥え、今度は指の先が「カリ」から尿道に
当たるようにチンコを摘み、勢い良く手を上下した。
俺は我慢ができなくなり、射精した。姉の手は止まった。
精液は確実に姉の口に入っているようだ。
射精が終わると、姉はそっと、チンコから口を離した。
ザーメンが亀頭と唇の間で糸を引いた。姉は口をモゴモゴしたあと、ゴクっと
喉を鳴らした。飲み込んだようだ。

そしてまたチンコを擦った。
尿道に残った精液があふれ出て来て、姉はそれも舐めて、口に入れた。
すべてが終わり、俺はパジャマの裾を上げた。
「なんか、すごいテクニック! 手馴れてるっていうか…」
フェラは大したこと無かったが、手コキは自分でやるより気持ち良いくらいだ。
姉は少し微笑むだけで、答えなかった。
きっと彼氏とHしながら、おぼえたんだろうと思った。
「とっても感謝! ねえ、まだ起きてる? あともう1回くらい、欲しいんだけど」

「もう寝るよ。それにもう出ないし」
「うそ!」
その言い訳は、すでに通じなかった。
さっきは「出ない」と言いながら、たった今、射精したし。
結局、俺が回復する30分後くらいに、もう一度来て、またザーメンを飲ませる約束
をした。
姉が出て行くと、俺は早く寝たくなった。
射精した後は、眠くなるタイプだし。夜も遅かったし。
約束どおり姉にザーメン飲まして、さっさと寝ようと考え、俺は姉の部屋に行った。
姉はパソコンを叩いていた。

「すぐ出すから、早く飲んで」
俺はチンコを出して擦ったが、フニャフニャだった。
「それ、無理っぽくない?」
姉にそう指摘されたが、こちらが早く寝たいのも承知していて、姉のベッドで、
仮眠しても良いとの事だ。
やっぱり待つしか無いか、と思い、俺は姉のベッドに座って、チンコを擦った。
姉に激しく擦られたので、チンコは少し赤くなっていて、痛みも少しあった。
姉はまた仕事を始めた。たまに横に座っている俺の方を見た。

「ぜんぜん、勃ちそうにないね。でも、お陰でこっちは、すごい元気!」
姉はそんな事を言いながら、パソコンを叩いた。俺は、ひとつ考えが浮かんだ。
アダルトサイトで、エロ画像を見れば、興奮するんじゃ無いかと考えた。
「ちょっとごめん」
俺は、姉の横に行って、パソコンを自分の方に向け、アダルトサイトを探し始めた。
「何やってるの?」
「何か、画像が無いかと思って」
俺はいろいろURLを打ち込んだり、検索してみたが、なかなかエロ画像は出ない。

しばらく姉は黙って見ていたが、有料サイトのバナーが続けて出てきたので、
口を挟んだ。
「何、エッチな画像探してるの?」
「ちょっと待ってて」
俺は操作をしながら答えた。自分のパソコンなら、直ぐに出るのに。
ちょっとあせった。
出てくるのは雑誌のグラビアとか、わけのわからない写メとかばっかだ。
「探してるの、これ?」
けっこう可愛いんだけど、刺激が少ない。

「いや、だから、あの、ノーカットで、きわどいやつ…。アソコの画像とか…、
 無いかな」
俺はポツリと言った。
姉の前でノーカットの画像を見るのは、すこしためらったけど、1つでもあれば
一気に勃起するので、姉の為にもなると思った。
「え、アソコが見たいの? しょうが無いな……。お姉ちゃんので良ければ、見る?」
姉はそう言うと、腰を浮かせて椅子に座ったままパジャマとパンティを膝まで下げた。
あっという間だ。姉の股が露出した。俺はちょっとだけ興奮した。
「うわ、いい! でも肝心な所が見えねえよ」

俺は遠慮なく姉の太ももの間に手を入れ、股を開こうとした。
けれど、パンティを履いたままなのでできなかった。
すると姉は椅子の上で両膝を立てて、椅子を回転させて俺の方に向き直った。
「ほら、見てみ」
脚の間から、オマンコの割れ目が見えた。
「お、見えた、見えた」
でも、ぴったりと閉じていて大陰唇しか見えなかった。
俺は脚の間へ手を伸ばして、オマンコを触ってみた。
姉は黙っていたので、指を使ってオマンコを開いてみた。紫色っぽい小陰唇が見えた。
もう片手で、チンコを擦っていると勃起してきた。
「勃って来たよ。もっとよく見たいんだけど、いい?」

俺は、オマンコに顔を近づけようと、椅子の上に載った姉の脚を開こうとした。
やはりパジャマとパンティが膝のあたりににあるので、うまく開かない。
無理に顔を押し込もうとしたら、姉はよろけて椅子から落ちそうになった。
「おっと!」
姉は机につかまった。
そして椅子から脚を降ろし、パンティから片脚だけ抜いて、下半身裸になった。
そしてまた椅子に脚を上げた。

M字に開かれた姉の股間に、俺はたまらなくなり、顔を近づけた。
始めて見る姉のオマンコは、ちょっと変わった形をしていた。
これまで5人のオマンコを直に見た事があるが、どれもほとんど同じ形だった。
それと比べて姉のオマンコは、異様に大陰唇が大きく、プックリ膨れ上がっていて、
両方からピッタリ閉じていた。
そしてもっと変だったのは、その中心付近にほとんど毛が無くツルツルしていて、
赤ちゃんの頬みたいな感触だった事だ。

中学生の真弥ちゃんと

長くなるので、トリップつけておきます。
高校2年の頃の話。小学校からクラスもずっと一緒で高校も同じだった親友がいた。
その親友には申し訳ないと思った体験談。
A(親友)と妹は仲のとても良い兄弟だった。昔からよく遊びに行ってたりしてたので、
Aと遊んでる時とかも妹も一緒に混ぜて遊んでるそんな仲だった。
妹の名前は真弥ちゃん。俺達の3つ年下。
小学生の頃は俺を名前で呼んでいたが、彼女も中学生なると「先輩」と呼ぶようになった。
古くからの付き合いだから名前でもいいよと言ったが、彼女は先輩と呼ぶようになった。
中学にも入れば小学生の頃は普通の幼い子供のようだった真弥ちゃんも胸は多少膨らみ、
顔も大人っぽくなってきた。でも身長は小さかった。150?はなかったと思う。

休日は毎週のように遊びに行ってたりしてた。Aと真弥ちゃんの部屋は2階で、
Aの部屋に着くまでに真弥ちゃんの部屋を通る事になっていた。
いつだったか朝の8時くらいにAと遊ぶ約束をした日があって、
いつも通り2階のAの部屋に行こうとした時だった。
何気なく真弥ちゃんの部屋をチラッと見ると、パジャマ姿で着衣が乱れて彼女が眠っていた。
それに驚き、真弥ちゃんの部屋に立ち止まってずっと眺めていた。
すると真弥ちゃんが寝返りをうったのか「う?ん…。」と言いながらゴロリと転がった。
すると更に着衣が乱れ、ブラが丸見えに!
小さい胸に着けていたのは純白のかわいいブラだった。
さすがに俺の股間も反応してしまい、このまま見てるとマズいと思ってすぐにAの部屋に向かった。
Aには、
「階段上る音したけど足音しなかったような…。どうかしたん?」
と怪しまれたが、何もないと笑ってごまかした。
俺はAと喋ってても真弥ちゃんの下着姿が頭から離れなかった。

9時を過ぎる頃に廊下から足音が聞こえた。
2階にはAと真弥ちゃん以外の部屋は無いから、彼女が起きたみたいだった。
次にバタバタと階段をおりる音がした。
何分か経つと、また階段をあがり部屋に戻ったみたいだった。
あいさつくらいしてくるかと思い、トイレ借りるねとAに言い部屋を出た。
真弥ちゃんはまだパジャマ姿で眠そうな目でテレビをジーッと眺めていた。
真弥ちゃんの部屋の前に着くと
「あ、真弥ちゃんおはよう。お邪魔してるね。」
みたいな言葉をかけた。彼女も、俺を見て
「先輩おはようございます。結構早くから来てたんですね。」
と軽く会釈をしながら言った。
そのあと軽く喋り、トイレを済ませAの部屋に戻った。

後は、帰り際にも真弥ちゃんに一言声をかけてAの家をあとにした。
あの下着姿は本当に刺激的だった。
別に性的な関係はなかったし、真弥ちゃんはすごく清純な子だったのでエロい話とかもしなかったが、
その1週間後くらいに真弥ちゃんと忘れられない事をしてしまった。

夏休み、俺を含めた友達6人でAの家に泊まる事になった。
夜、全員でカラオケに行く事になり街へ出掛けた。
未成年だから酒は注文できなかったので、近くのコンビニから酎ハイと日本酒やビールを購入し、
カラオケで飲み会みたいな感じのをひらいた。
俺を除く6人はテンション上がりまくりで歌ったり、飲みまくっていたのだが酒が弱い俺は、
行って1時間後に具合が悪くなってダウンしてしまった。
Aに、
「大丈夫か?先に家帰ってろよ。後から俺らも行くからさ。」
Aの言葉に甘え一人Aの家に帰る事にした。
12時くらいだったかな。Aに鍵を借り、泥棒だと間違えられると厄介だから静かに家に入り2階の部屋に行った。

真弥ちゃんの部屋からは明かりが付いていたのでまだ起きているみたいだった。
そして、真弥ちゃんに水をもらえるよう頼んだ。
「あのさ、悪いんだけど水もらっていいかな?ちょっと飲み過ぎちゃって…。」
真弥ちゃんは気を使ってくれたのか俺を部屋に招き入れ、水を持って来てくれた。
そこら辺に、寝そべり彼女が戻ってくるのを待った。
すぐに真弥ちゃんは戻って水をくれた。
「どうぞ。大丈夫ですか?」お礼を言いコップの水を一気に飲み干した。
今までの事情を話し、Aに部屋に戻ろうとした時だった。
「先輩…。待ってください。せっかく二人っきりなんだから話しましょうよ。」
真弥ちゃんに誘われた。眠かったが、親切にしてくれたのに行くのは失礼だと思い、話を聞いた。
何の話しかと思ったら、今まで俺には話した事がない事を話し出した。
学校の話しから始まり、俺が付き合ってるのかとか最後は性的な質問もはいってきた。

「先輩って彼女とかいますか?エッチとかした事あります?」
などの質問。俺は最近別れたが半年以上付き合ってた彼女がいたので、セックスは済ませていた。でも3?4回だが…。
どんどん質問の内容が濃くなってくる。ファーストキスの感想やセックスの事まで聞いてきた。
今までそんな話をした事がなかったので、真弥ちゃんの真剣な話にどんどん気持ちがエロい方へすすんできた。
しまいには、
「先輩は私の事はどう思ってます?ただの友達ですか?」
「いや?真弥ちゃんはかわいいし、とってもいい子だと思うよ。」
それ以外なんて言ったからいいか分からなかった。

すると真弥ちゃんは、俺の上に覆いかぶさりながら言ってきた。
「私、先輩が好きです。先輩は友達以上の感情は持ってないですか?それとも私じゃダメですか?私は先輩とならいいかも…。」と…。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
「…本当に俺となんかでいいの?後悔しない?」
真弥ちゃんは大きくうなずいた。
真弥ちゃんはさっきの話で言っていたのだが、彼氏は今まで一度もいない。
つまり、キスはした事はあるかは分からないが、処女なのは確実である。
「あのさ、ちょっと変なこと聞くかもしれないけど初めて?」
「もちろんです。ってかキスもした事ないです。…色々教えてください。」
その言葉に一気にスイッチが入った。

時間は深夜12時30分過ぎ。A達が帰ってくる前に済まさなければならない。
俺が初めての時は前の彼女が処女じゃなかったので、1時間ちょっとで終わった。
しかし今度は相手の真弥ちゃんが処女だし、しかも中学生。どんな感じになるか分からなかった。
静まりかえっている夜中、俺達はSEXを始めた。
俺にとっては2人目。彼女にとっては始めてのSEXを…。
ベッドに真弥ちゃんを横たわらせ、俺は手をつきながら上に覆いかぶさった。
最初に目が胸にいった。前に見たブラが急に思い浮かんできた。ムラムラしてきた俺は、
「真弥ちゃん…。おっぱい触るね。いいかい?」
真弥ちゃんも、
「私小さいですけど、先輩が触りたいっていうなら…。」
まずはパジャマの上の胸の部分に軽く手をおいた。彼女はビクッと反応した。
軽く揉み始めた。真弥ちゃんも「アッ…。」と小さく声を漏らしていた。
パジャマのボタンを1つずつゆっくりと外して行く。
その日は前に見た白いブラではなく、水色のブラだった。白もよかったが、水色もなかなか萌えた。
ブラの上から揉むと、さっきより少し大きい声をあげた。
背中に手を伸ばし、ブラのホックを外し、肩のヒモもおろしブラを取った。
小さい胸に乳首がポチポチと2つある。小さくてかわいかった。
「恥ずかしい・・。」
顔を赤くし、手で顔を隠した。
「小さくてかわいいよ。真弥ちゃん。」
どっちかと言うと、巨乳より小さい微乳が好きだった俺はかなり興奮した。
乳首を軽くクリクリとつまみ、胸を触っていく。
「…んっ、んぅ…」
触り続けてるうちに真弥ちゃんの乳首はさっきより固くなってきた。
「真弥ちゃんって感じやすいんだね。こんなに固くなってるよ。」
「だって?。そんなに触ったらなっちゃいますよ。先輩キス…キスしてください。」
「じゃあ目あけてると恥ずかしいから目つぶってくれる?」
真弥ちゃんは軽く目を閉じた。
ツバをゴクりと飲み、ゆっくり顔を近付け、真弥ちゃんの唇に軽くキスをした。
「キスって何か暖かい…。なんか頭がボーッとしてきた…」

ドサッとベッドに倒れ込んだ。パジャマのズボンを下ろし、やはりパンツの上から触っていった。
「せ、先輩、恥ずかしいです。電気消してください。」
さすがに明るい中でやるのは恥ずかしいと思うので、すぐに電気を消して小さい電球だけ残した。
パンツに手をかけ、ゆっくりと下にさげる。
そこには、毛のまだ生えそろえていない処女の真弥ちゃんのマンコ。
我慢できず、俺もすべて服を脱いだ。もちろんパンツも。
真弥ちゃんは俺のビンビンにたったチンポを見て、
「…さっきまで全然膨らんでなかったのに、ものすごく大きくなってる。」
ちょっと苦笑いしながら見ていた。
「あんま見ないで。余計立ちそうだ。」
俺は手でサッと隠した。
フェラはさすがに初めての子にやらせるのはどうかと思い、あえて言わなかった。
真弥ちゃんのマンコにそ?っと指を入れてみる。
穴はまだ大きく開いていなかったので指を入れるのが少し厄介だった。
「痛いかい?痛かったらすぐ止めるから言ってね。」
真弥ちゃんは最初は痛いと言っていたが、止めてとは言わなかった。
彼女があまり痛がらないように優しく指で手マンをした。
さっきまで乾いていた真弥ちゃんのマンコがどんどん濡れていく。
「もう慣れたみたいだね。すごく濡れてる。」
真弥ちゃんは気持良いと連呼していた。
「アソコに指入れるってすごく気持良いんですね。もっとしてください…。」

その言葉に安心し、さっきより激しく手マンをした。
「クチュクチュクチュ…」などすごい音がした。
真弥ちゃんも指を動かす度にさらに声をあげていた。
「アン…アア…ア…さっきよりすごいです…!」などと。
そのまま足を広げ、クンニ。「ジュプ…ジュル…ジュルル…プハッ。どう?指より気持良いでしょ?」
真弥ちゃんにとっての初クンニ。すごく気持良いと言ってくれた。
真弥ちゃんのマンコは本当に無臭だった。ずっと舐めてても飽きがこない。
処女だったからよく手入れしてたのか、その日たまたまなのかは分らないが。

それで前戯は終了。
いよいよ挿入。俺のズボンの財布からコンドームを取り出し、装着。その場面は真弥ちゃんもよく見てた。
真弥ちゃんをまたベッドに寝かせ、股を開いた。
「指でやった時より多分痛いよ?痛かったらちゃんと言うんだよ?」
「はい。先輩来て…。」
入れようとしたが中々入らない。
「真弥ちゃん、力抜いて。リラックスするんだよ。」
頭をなでながら、またやってみる。
先っぽを少しだけ入った。だが、真弥ちゃんは痛がっていた。
一端抜き、指でもう1回手マンをしまた先っぽを入れた。真弥ちゃんは目を閉じていた。
とりあえず、このままじゃ終われないのでさっきより奥に入れてみる。
真弥ちゃんのマンコは入口が狭く思うように入ってくれない。
「き、きつい。入らん…!」
そう思っていた。
「真弥ちゃん、痛いと思うけど少し耐えて。入れば少しは和らぐから。」
首をたてに振り
「はい。頑張ります。」
と言ってくれた。真弥ちゃんにキスをしながらズズズと、やっと入るところまで入った。ちょっと血も出てたかな。

「ふぅ?入ったよ。真弥ちゃんよく頑張ったね。後は俺に任せて。」
ゆっくり彼女がまた痛がらないように腰を動かした。
数回すると無言だった真弥ちゃんも声をだすようになった。
もう大丈夫だ。そう確信し、腰を動かしまくった。
「先輩…!すごく気持良いです…!!アン…アッ…アッ…フゥハァ…」
とてもかわいいあえぎ声をだしていた。ちょっと押さえ気味だったが。
「真弥ちゃん、声大きく出すともっと気持良くなるよ。我慢しなくてもいいよ。」
「はい…。あんっ!あっう…う…はぁっ…はあ…あぐっ…あぁぁ…はぁひっホントにすご…い」
「ヌポッ、ニュポ…プププ…」
マンコに空気の入ったり出たりする音がした。
数秒後、射精。かなり出てた。正常位だけしかしてないが、俺も真弥ちゃんもすごく興奮した。
射精した後も、ずっと呼吸が整わずヒクヒクしビクビクと痙攣もしてた。
ゴムは真弥ちゃんが外してくれた。
「先輩ありがとう。気持良かったです。」
と言い、抱き付いて来た。
感想を言うと、狭かったので中で皮が擦れまくって、しかもかなり締まりがよく、前の彼女より良かった。
そのまま帰った事にしようと思い、玄関の靴を隠してまた真弥ちゃんの部屋で全裸のままベッドの中で抱き合っていた。
数分後、A達が帰宅。俺が部屋にいないのを知るとあれこれ言っていた。
まさか隣の部屋で自分の妹と裸で抱き合っているなんて想像もしてなかっただろう。
彼らが寝静まったのを確認してから、俺と真弥ちゃんも眠りについた。

翌日、9時に起きたがまだA達は寝ていた。
真弥ちゃんは俺が起きると起きた。A達に一緒に寝ていた事がバレるとマズいのでそのまま家を後にした。
よくよく考えてみれば、Aには悪いと思った。
妹のファーストキスや処女を貰ったのは俺だから…。
それからしばらくAの家には行かなかった。
だが、その後もちょくちょく行くようになり数年たった今もその兄弟とは仲良くやっています。
長々とすいませんでした。以上で終わりです。

小島君が気になったので誘惑

去年のことなんだけど。同じクラスに気になる男子がいました。

とにかく優しくてちょっと頼りなさそうな感じがして、全然モテないんだけど私のタイプでした。
その時に私には彼氏がいて、カッコイイから友人がうらやましがっていたけど、
自分はイマイチ本気になれませんでした。
最初は彼(名前は小島くん)をただ優しくて良い人としか思ってなかったけど、
席が隣になった時に妙に気が合って…それから毎日学校行くのが楽しみになりました。
授業中に好きな人いる?って手紙に書いて渡したら、いるって返事が返ってきて…。
しかもそれが同じクラスの女子だったからショックでした…
あまり可愛くない普通の子だったからとても悔しかった。

自分には彼氏がいるから小島くんとは付き合えないのはわかっていたけど、
どうしても好きになってもらいたくて、誘惑して振り向かせようとしました。
スカートを超ミニしてさりげなく太もも見せたり、上目使いでじ―っと見たり、
ブラウスから胸の谷間が見えるようにしゃがんだり…。グラビアアイドルのポーズとか研究しました。
クラスの男子は言い寄って来るけど、小島くんの態度は全く変わりませんでした…
でも、本気で小島くんを好きになってしまったから、彼とエチしたくなりました…。

ある日、「テストが近くなってきたから、小島くんと一緒に勉強したいにゃぁ」って甘えてみたら、
「じゃあ、うち来る?」って言われて。彼の家に行く事になりました。
これはチャンスかも。
頭悪いし、性格には自信がないけど、顔(熊田曜子似)と胸(Eカップ)は自信があるから、
童貞(?)の小島くんをいっぱい気持ちよくしてあげようと思いました

当日、授業が終わり小島くんと二人で自転車で彼の家へ行く。
(なんか胸がドキドキするし、Hな気分になってきちゃった…小島くんはどうかな?)
小島くんの家に着く。家族は出かけていて誰もいない。
とりあえず彼の部屋に入る。(マンガ本やゲームで散らかってるけど、それがまた可愛いなぁ)
部屋でドキドキして待っていたら小島くんがジュースを持ってきてくれた。
私   「じゃあ勉強始めよっか(笑顔)」
小島くん「そうだね」
15分くらいして…
私   「やっぱり勉強つまんないやゲームしない?」
小島くん「えっ…。何しに来たんだよ」
私   「うーん…わかってるよ、だってあたし…小島くんのこと…」
私は小島くんに抱きついてキスしました。
私   「ダメ…?私のこと嫌いー?」
甘えた感じで彼に抱きつく。
小島くん「や。ダメじゃないけど、みほチャン本当にいいの?」
私   「ぅん。小島くん初めて?」
小島くん「当たり前だろ。全然モテねーし」
小島くんが恥ずかしがってて超可愛い♪キスも初めてなんて、本当に可愛いょ。なんか興奮してきちゃったぁ…。

また自分からキスをする。今度は舌を入れてみる。
ン…ゥン…チュパチュパ…んん…はぁっ…チュパチュパ…
舌を入れたまま小島くんのをズボンの上から触ってみると、かたくなってて、ますますドキドキしてきちゃったww
もちろん私もヌレヌレだよ…私はベッドの上に座って、制服のリボンを外してブラウスを脱ぐ。
私   「ハァ…ん…あの…小島くぅん…みほのオッパイなめてくれるぅ?」
ブラも外して小島くんを見つめる。小島くんが私の胸をじぃっと見る。
小島くん「あぁーマジすごいね…。やってもいいの?」
小島くんは私の隣に座ると、チュパチュパ音をたてて乳首を吸いながら、右手で激しく胸を揉み始める…
ヤバい…超気持ち良いょ。小島くんすごく上手…
下着が濡れちゃうから脱いでおこぅ。私は自分で下着を脱ぐ。
小島くんは舌で乳首をペロペロしたり激しく吸ったり。あぁーん…本当に気持ちよすぎだよ…
私   「アァン…あっ…ウゥン…気持ち良いよ…小島クン…そんなにやったらイッちゃうょ。今度はみほが舐めてあげるね♪」

私は小島くんに立ってもらい、すぐにズボンとパンツを降ろした。
パンツを降ろすと、小島くんから透明な液が出てる…
うわぁー!すごぉーい!超興奮するょー!!
私はすぐに汁を吸ってみる。チュパ。チュパッ。
私   「あれぇ?小島くんもう透明な汁が出ちゃってるょ。ぅーん…超美味しい♪」
今度は下から上まで何度か舐めて、しゃぶってみる。んン…んグ…チュパ…レロんふぅ…チュパチュパ…ペロペロ…
しゃぶりながら手で触ったり、握ってみる。うわぁー。またどんどん大きくなってきた。
あぁん…このまま私のオマンコに入れて欲しいなぁ。
私   「チュパ…ペロ…チュパチュパ…んン、ハァん…小島…くん。もぅ、入れて…」
小島くん「あぁっ!アァー!ごめん。もう出すよ…我慢出来ない…あぁー、みほっ!!」
ドピュ!!ンはぁ…んんん。んぅ…。

小島くんの精液が私の口の中に…。濃くてちょっと苦い…かも?
…ゴックンο飲んじゃった。
あぁ小島くんの精液飲めて幸せだよー。
でもまだ私はイッてないょ…でも今日は小島くんのを飲めたから満足?♪
小島くん「みほチャン、もう一回しゃぶってくれない?」
私   「ぅん…いいよ。でもそのあと入れてにゃん♪」甘えてみるww
今度は小島くんにベッドの上に寝てもらう。
パイズリしながらフェラしちゃおっと♪
先っぽにチュパチュパってしながらパイズリしてみる。
小島くんが感じてて可愛い♪本当に可愛いすぎだよ!大好き!
私   「小島くんの感じてる顔見てたら欲しくなっちゃった…」
私はそのまま上になって小島くんのを自分のオマンコにつけて、少しだけ入れてみる。
小島くん「んぁあ…気持ちいいよ…みほちゃん。あぁ…あぁ」
私はそれを聞いて、ますます濡れてしまう。

私   「あぁ…ん。みほも気持ちいい…。小島くん………好き。好きだよ。」
私は奥まで入れて、腰を激しく動かすと小島くんは下から私の胸を揉み始めました…
私   「はぁっ…んんっ…あぁん…それ、すごい」
小島くん「あぁもう出そうだよ、みほチャンのマンコ…すごい…あぁ…」
私   「あ…ン…でも、我慢して…みほもっとやりたいょ…」
小島くん「…ん…もう無理…」
私   「小島く…ん、はぁ…ぁン…今日は平気な日だから全部中にちょうだい…ね?」
小島くん「じゃあ、もうイクよ…ぁあ…ぁぁっあぁ!!」
私   「みほも……イクょ…ああ…もうダメ…あっ…ん…あぁん!小島くん!すごい!!中に出てるょ…あぁん…気持ちいいょ…」

小島くんが全部私のオマンコに生中出し♪
どうしよう!嬉しすぎるよ!気持ちよかったし!
オマンコからボタボタ精液が流れてきた…
はぁ、、小島くんはこんなに出したんだぁ。すごーい!
あっ。でもスカートに白いのがついちゃってる…どうしよう。。

その後は勉強しないで二人でイチャイチャしました。
私   「今まで小島くんを誘惑してたのに無視されたから、みほのこと嫌いかと思ったよ」
小島くん「みほチャン、学校でエロすぎ。実は見て見ぬふりしてた」
私   「みほのこと好きになった?」
小島くん「もっとHしてみないと分からないや」

こんな感じでした。なんか長くなっちゃってごめんなさい!


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