萌え体験談

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マンコ

カズ君の巨根に欲情した人妻の私は、公園のトイレでハメてしまいました

あれは2年前の前の事です。私、絵衣子と、ママ友の美衣子、紫衣子と、紫衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。
紫衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。紫衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。
そこで紫衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

その男の子、カズ君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。
泣きつく紫衣子の娘にびっくりしましたが、カズ君は事情を察し、紫衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。

ほとんどカズ君の動きに合わせていただけの紫衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、カズ君に懐いてしまいました。
 それからお昼になり、お礼を兼ねてカズ君も一緒に公園でご飯を食べました。

そこでカズ君と話をしているうちに最近の翔学生の恋愛事情にもつれ込みました。カズ君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。

 食事を終えた後、私は冗談半分にカズ君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。
なので、私はカズ君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。

 美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。カズ君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。

そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。
私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とカズ君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにカズ君にスカートをたくし上げ、カズ君にパンツを見せてあげました。

ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たカズ君のおちんちんが勃起しました。
(でかい、これとセックスしたい)
 私は迷わずカズ君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とカズ君が頷きました。

美衣子は翔学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままカズ君を抱き寄せ、キスをしました。
初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、カズ君の舌と絡めました。そして、手でカズ君の大きなおちんちんを擦りました。

カズ君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。
それと同時にカズ君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。

さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。
「ちょっと休ませて」とカズ君が言ってきましたので私はフェラをやめ、カズ君を抱き締めました。
「どう、カズ君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。

「私、カズ君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、カズ君も私を抱き締めてくれました。

それからカズ君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もカズ君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はカズ君にキスし、フェラをはじめました。

 仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。
美衣子もカズ君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はカズ君を便器に座らせ、カズ君を跨ぐと「さあ、カズ君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とカズ君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。
私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。

もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。
パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。カズ君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。
4回も射精していなければ初めてのカズ君はすぐにいってしまっていたでしょう。

私が腰振り運動がさらに激しくなるとカズ君も「もう、限界でそう」といってきました。
「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。
おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とカズ君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、カズ君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。
もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とカズ君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。
セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。

カズ君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、カズ君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。

それと同時に美衣子はカズ君とセックスを始めました。
 紫衣子と娘のところに行くと、紫衣子から色々聞かれました。
「最高」
 その一言だけでした。美衣子がカズ君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。

 カズ君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と紫衣子もそれは同様のようでした。
「お兄ちゃん、また遊んでね」
「いいよ」
 紫衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。

 それから私達は別れましたが、幸運にもカズ君は私のご近所さんで、何気に手をつないで帰りました。
 で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにカズ君を家に上げましたが、実はもうもうカズ君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。カズ君に抱かれました。カズ君は私がモロ好みで私はカズ君のおちんちんに一目惚れした仲でした。

「絵衣子、好きだよ」
「私もカズ君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」
 数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてくれました。といっても空砲でしたが。(笑)
 今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。

お隣のご夫婦の奴隷になった私

ゆかり31歳 主婦です。
私・・・ 1年前からお隣夫婦の性奴隷にされちゃいました!

マンションに住んでると、お隣の生活とか気になってしまいますよね。
私達夫婦は結婚5年でSEXも月1回程度なのですが、お隣さんは結構お盛んな様子で奥様の喘ぎ声が週に2回くらいは微かですが聞こえてました。
主人が夜勤の時などは壁に耳を押し当てお隣は何してるんだろう?とか探ってみたものです。

あれは去年お隣の奥様がベランダで育てているガーデニングの植木鉢が倒れてしまい、非常用のベランダの間仕切りが破れてしまったのです。
下の方が破れただけだったので、まぁ良いかとお互いに合意してそのままにしておいたのが失敗?・・・今となっては嬉しい失敗でした。

去年の夏ごろ悶々とした毎日を過ごしてる中、夜お隣さんがSEXしてる声がまた微かに聞こえてきました。
寝室なら声も聞こえないくらい離れているのですが、リビングでも始めちゃうものですから聞き耳を立てれば聞こえるんですね。
私・・・壁に耳を押し付けたままパンティの中に手を入れてオナニーしてました。
1度昂ぶってしまうと声だけでは我慢できずに覗いてみたくなりました。
(いけない・・ いけない・・)と分かってても部屋の電気を消してこっそりベランダに出てました。
もう自制心が働かない状態で、ベランダに寝転び破れた間仕切りからソロリソロリお隣のベランダまで這ってました。

何とかカーテンの隙間を見つけることが出来て少し覗く事が出来たのです。
視界は狭い豆電球の明かりしかないですが、ソファに座ったご主人に跨り奥様が自ら腰をくねらせているとこでした。
「あぁ・・ 私もSEXしたい・・」
「あんな風に自らペニスを存分に堪能したい」
心の中で何度も唱えながら、お隣のベランダでSEXを覗きながらオナニーしました。

暫く覗いてると驚いたことに、ご主人が奥様のお尻にも玩具を突き刺したのです。
(後になってアナル用のバイブだと教えてもらったのですが)
(えええ! この人達なにやってるの!)
(お尻でSEXする人が居ることは知ってましたが、まさかお隣さんが・・・)
奥様はもう限界のようで動きが小さくなってきてます。
すかさずご主人が動きだしたので奥様は絶頂まで追い詰められてしまったようでした。
お尻に刺さった玩具がビクンビクン跳ねてました。
部屋に戻っても心臓がバクバクしてました。

こんな危険な行動も1度やってしまうと、もうダメですね・・。
SEXの声が聞こえようものなら毎回ベランダに忍び込んでは覗いてました。
見えない時もあるのですが、ある時は奥様が目隠しをされていたり、足を開いたまま紐で縛られていたり、玩具を入れたまま床に転がされていたり・・・。
逆にご主人が手錠をされてペニスを紐でグルグル巻きにされてた事もありました。

昼間でさえ聞き耳を立てるようになり、お隣の様子を伺ってしまうのです。
私も奥様も専業主婦ですから、一通り家事が終われば昼頃は暇なんですよね。
確信は持ってたけど、奥様だって昼間はオナニーしてるのです。
それも、玩具を使って激しいのです。

覗きを始めて1ヶ月経った頃には私もオナニーの時はお尻に指を入れたり、椅子の肘掛に足を掛けて縛られた奥様を思い浮かべるようになってました。
去年の8月も終わるころ、昼間の旦那が居ない日の日課になってしまったオナニーに夢中になっているところにチャイムがなりました。
お隣の奥様がケーキを持ってきてくれて紅茶を飲みながら世間話などしていたのですが、話しが夫婦生活の事になると私はドキドキして奥様の方を見ることが出来ませんでした。
覗いてる後ろめたさからソワソワしてたのだと思います。
突然、立ち上がった奥様に後ろから椅子越しに抱き締められ
「気にしなくて良いの」
「誰でも隣の生活って気になるものでしょ?」

もう、心臓が止まると思いました・・・
「ごめんなさい・・・」
「良いの。私だって、ゆかりさんの事覗かせてもらってるんだから」
「え・・・。」
「だいぶ、お尻が馴染んできたようね」
「この椅子だってお気に入りでしょう?」

そう言って奥様の手が股間にまで伸びてきました。
「いやぁ。止めてください・・・」
「途中だったのでしょう?覗いてることは2人だけの秘密にしましょう」
「ゆかりさんの好きなオナニー知ってるんだから」
「足はそこじゃないでしょう?」

そんな事を言われました。
「恥ずかしい・・・」
「もう知ってるんだから。ほらぁ。お気に入りの格好して」

オドオドしてる私は肘掛に両足を掛けられ、パンティの脇から奥様の指が進入してくるのを許してしまったのです。
「あぁ・・恥ずかしぃ・・・」

奥様の指でかき混ぜられたオマンコはクチュクチュ音を鳴らしはじめました。
正面に回った奥様にジッと目をみつめられ、オドオドしながらオマンコで逝かされてしまいました。
「はぁはぁ」と体中で呼吸をしている私に
「リビングに行きましょう」
そう言われながらパンティを脱がされました。

ソファに座った奥様を跨ぐように座らされオマンコにはまた指を入れられました。
今度は奥様の手がクリトリスも押し潰してます。
「あぁ・・」
「ゆかりさん。自分で動いていいのよ」

私はハッとしました。
初めて覗いたお隣夫婦のSEX思い出したのです。
「はぁはぁ。奥様・・ この格好は・・」
私はまた恥ずかしくなりました。
奥様にジツと目を見据えられると自ら腰を動かしてオマンコに指を擦りつけました。
クリトリスも手に擦れるようグイグイ摺り寄せました。
そんな時にやはり・・・
お尻の穴に・・・ 奥様の指が・・
私は何度も視線を逸らしてしまうのですが、奥様はジッと私の目をみつめながらモゾモゾ穴でも掘っていくかのようにゆっくり差し込んできました。

私は限界が近づき動きが小さくなったころ、すかさず奥様が動きだしました。
オマンコに入れた指をクリトリスごと掴むように折り曲げかき回すのです。
お尻の指は抜き差しが始まりました。
ニュッと抜かれた指にお尻がキュッと窄んでしまいます。
またモゾモゾ穴を掘るように差し込まれニュッと抜かれるのです。
「あぁあああ・・・ あぁん・・」
奥様にしがみついてました。

その日は夕方まで奥様にコッテリ可愛がられ、これからもお互いに覗きあうと約束させられました。
旦那が日勤の時は昼間に奥様に覗かれたり直接逝かされたり、旦那が夜勤の時はお隣のSEXを覗きに行くようになりました。
奥様にお尻を責められて以来、覗きやすい様に若干カーテンを開いてくれてます。

夜、外に出るのが寒くなってきた頃、異変がおきたのです。
奥様と2人だけの秘密だったのに、覗いてるときに窓が開いたのです。
ご主人に部屋まで連れ込まれてしまいました。
「ゆかりさん。もう外は寒いですから中でどうぞ」

もうパニックになってしまって・・・
「私・・・ あの、ごめんなさい・・」
「良いんですよ。覗かれてる方が僕達も興奮しますから」

奥様も近づいてきてご主人に話しかけます
「ねぇ。ゆかりさんのお尻って可愛いのよぉ」
「逝ったときにグイグイ締め付けてバイブなんてピクンピクン跳ねちゃうんだからぁ」
「奥様・・・ 恥ずかしぃ・・」
「そうかそうか。ゆかりさんも参加してくれるなら、3人で楽しいことが出来そうだ」

お隣の部屋に入ってみれば、どうやって使うのかも分からないような玩具も沢山ありました。
早速、首輪をされて床に転がされました。
道具確認と言われてマングリ返しの格好にさせられ、オマンコは奥様に・・
お尻はご主人に・・・
こんな異常な状況でもシッカリ感じてしまう自分も変わったのだなと思いました。
その後も夫婦生活に気をつかって体に跡が残らないように気を使っていただけますし、オマンコにはご主人のペニスは入れません。
私のほうから入れて欲しいとおねだりする事もありますが、関係を続ける為のルールなのだそうです。

今となっては、奥様にペニスバンドで犯されながらご主人にはお尻を犯されるまでになりました。
同時挿入と言うらしいですね。
2人掛かりで責められることもあれば、2人掛かりで奥様を責めることもあります。
奥様とレズ行為でどっちが長く責め続けられるか競わされたりしてます。

何故か、旦那とも仲良く暮らせております。
駄文なのは承知しておりますが掲載していただけたら嬉しくおもいます。


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お年寄りと自転車で接触

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。
補償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も
出来ないまま、了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事に
なったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
 
上半身を濡らしたタオルで拭くと”こっちも頼むよ”と下半身を指さす男性。
嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると”ここも汚れているから”と指さした
先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると
ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケて
いて私の心を見透かされた感じがしました。
”すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ”と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで
拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!
 ”何するんですか?”
 ”ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?”
 ”普通怒るでしょ”
 ”そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・”
 ”すいません!私が悪いんです”
 ”本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?”
 ”そ・そんな野蛮な・・・”
 ”もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います”
男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
直ぐに男性からメールが届きました。
 「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間
  などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」
男性のメールに動揺してしまいました。旦那に話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出し
づらい状況でした。
その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと
 ”あなた、お帰りなさい・・・あの~”
 ”そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ”
 ”えっそうなの?”
言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

もう男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
私の顔を見るなり”何しに来た”と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら
 ”じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね”
 ”はい・・・分かりました”
男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を
撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。
男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で”もう濡れ濡れじゃないか”
と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせ
てしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は”まだ俺は逝ってないぞ”とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら”中で出されたんだわ”と諦めと、男性から逃げれない
と言う感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に
出掛けて行った事まで話してしまったんです。
男性は”じゃ、奥さん今日から1人何だね”と厭らしい目つきで見て来ました。
そして”旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね”と

もう後戻りは出来ません。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す〝立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで〝早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
〝これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・〝いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。〝そんな事ありません・・・と。
〝じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
〝オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに〝オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・〝君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ~らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
〝あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は〝あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て〝ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
〝・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・〝舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
〝クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は〝お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お酒を飲むと極端にガードを緩めてしまう私

私(仮称:ユミ)は32歳の独身で普段は大手製造業の会社で秘書の仕事をしています。

身長は165㎝でロングの黒髪、胸はFカップで、周りからはよく

「エロそう」

とか、

「かなり遊んでそう」

などと言われます。(実際、否定は出来ませんが…)

もちろん、自分でもその自覚はあり、基本的にその場を楽しみたい性格なので、飲み会の席では、必ずと言ってよいほど、特に酔った年上男性にキスをされたり、胸やお尻を揉まれたりします。最近では20代前半の若者にも初めての飲み会でお尻に手を回されましたが… (恐らく、常に露出の多い服を着ていて、場を盛り上げるために、基本何でも受け入れてしまうのが原因だと思いますが…)

先月もおじ様達3人と会社近くの居酒屋へ行った際、半個室でしたがお客さんは少なく、一通りビール、ワイン、日本酒を飲み酔いも回ってきた頃

Aさん:「ユミちゃんはいつもエロいよね」

私:「そうですか??」

Aさん:「そうだよ。今日だって、さっきから黒のパンツが丸見えだし、気づいてた?」

私:「やだ?、どこ見てるんですか?」

Bさん:「てゆーか、見えるというより、見せてるでしょ」

私:「そんなことないですよ… でもこのスカート、座ると見えちゃうんですよね」

Aさん:「もっと見せてよ」

と言って隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので、私は拒否するどころか、思わずいつもの癖(?)で軽く腰を浮かしてしまい、一瞬にして履いていたタイトミニは腰のあたりまで上がり、黒のレースのTバックが露わとなってしまいました。

スカートを直そうとすると、おじ様達に止められ

Aさん:「ヤバい、超エロい」

Bさん:「立ってきた」

などと言われると、私も完全に開き直って場を盛り上げようと

私:「ユミも濡れてますよ…」

Aさん:「マジで?もう濡れてるの?確かめてあげるよ」

と言って私の腕をつかみ、膝を立てて中腰の状態にすると、ゆっくりと下着をずらしオマンコの中に指を挿れてきたので、私は多少店員さんの目を気にしながらも体は自然に反応し、Aさんが指を挿れやすいように股を広げてしまいました。

びしょ濡れになったオマンコを3人に代わる代わる指でイジられた後、店員さんが異様な雰囲気に気づいたことを察し店を出ることにしました。

2人の男性は気を遣ったのか、私とAさんを残し先に帰ってしまい、私たちはもう一件、近くのバーへと行きましたが、その日は途中に手を繋いで、何度かキスをするだけでHにはいたりませんでした。

これまで何度も酔った勢いで沢山の人(初対面でその場限りの人や、乱交も含め150人は超えていると思います)とHをしてきましたが、つい最近、また半分記憶をなくしやらかしてしまったことがあります。

その日は、お世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は先輩とその同僚3人に最近私が付き合い初めた彼の合計5人、女性は私と職場の後輩、一人の男性社員の彼女の合計3人というメンバーでした。

送別会前に私と彼は定時であがり、会場がある駅で待ち合わせをすると、1時間半ほど余裕があったので、近くのコンビニでワインを買い、ホテルへと向かいました。

駅近の繁華街の中にある普通のビジネスマンも泊まることが出来るホテルでチェックインをしようとすると、彼が

「どうせまたユミちゃんは皆んなとイチャイチャして寂しくなるから、送別会が終わった後もまたHをしたい」

と言うので、一時外出が可能な宿泊で手続きをしました。

確かに以前、今日参加する男性2人と彼の4人で飲みに行った際、例によっていい感じに居酒屋の個室で酔ってしまい、彼のいる前で何度も2人の男性と舌を絡めたキスをし、胸やオマンコを触られた後、口でしゃぶってイかせた記憶があります。

部屋入り、ワインを飲みながら、彼と二回Hをした後、私は胸元が大きく開き谷間が丸見えのワイシャツと、部屋でレンタルをしたコスプレの(着丈が20㎝くらいで立っているだけでお尻が見えそうな)スカートに着替えました。

シャワーから出た彼が私の格好を見て

彼:「それで行くの?」

私:「ダメ?」

彼:「いいけどパンツが見えそうだよ」

私:「いいじゃん。減るもんじゃないし」

と言って了解をとり、彼と2人で会場の居酒屋(接待にも使える完全個室)へと向かいました。

ほぼ時間通りに送別会は始まり、いつしか他に2人の女性がいるにも関わらず、男性達は下ネタを私へふるようになり、気づくと両脇に座っていた男性の手が私の太ももやお尻を触っていました。

掘りごたつの比較的、低いテーブル席であったことから、当然周りもすぐにその様子に気づき

後輩女性:「いやらしい感じになってますよ。下着も見えてますよ」

と言われ、私も一応

「ダメですよ」

と言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性達は止まらず、ワイシャツの中に手を入れてブラのホックを外されてしまいました。

次に正面に座っていた別の男性がテーブルの下から両足を使って私の股を強引に広げてきて、次第に私の足は両脇の男性に触れていき、まるで自ら

「触って下さい」

と言わんばかりに、太ももを持って膝の上にされ、股が全開となってしまいました。すると正面の男性がテーブルの下へ潜り、下着をずらした後、クンニを初め、すぐに私のオマンコはびしょ濡れになってしまい、激しく二本の指でかき回されるといやらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

その後、テーブルの下にいる男性は後輩女性に

「◯◯ちゃんもおいでよ」

と声をかけ、最初は後輩女性も

「大丈夫です」

と言って断ったものの、男性に

「少しだけ見てみなよ。ユミちゃんも触ってほしいて言ってるよ」

と何度か促されると

「えー」

と言いながらも机の下へと潜り、男性が両手で広げた私のオマンコを見ながら

後輩女性:「暗くてはっきりとは見えないですけど、初めてこんなに近くで見ました…」

男性:「ここ触ってみてよ」

後輩女性:「(私のクリトリスを触りながら) ヤバいですね。若干興奮してきましたよ…」

男性:「二本、指を出してみて」

後輩女性:「(男性の二本の指と、自分の二本の指を私のオマンコへ挿れながら) すごいびしょ濡れですよ」

私:「ヤダ、ダメ…」

男性:「何? やめていいの?」

私:「ううん、やめないで」

と言うと、私の右側に座っていた男性が最初に注文していた野菜スティックの残りをテーブルの下の男性へと渡し、次々ににんじんやキュウリなどを私のオマンコに挿れた後、一人の女性を除く皆んなに配り

「ヤバい、ユミちゃんの味がする。超美味しい」

と言いながら食べていました。

私はアルコールと散々オマンコをイジられたことで、気持ちよさの限界に達していて

私:「もっと違うモノを挿れてほしいよ」

男性:「何を挿れたいの?」

私:「オチンチン」

男性:「誰れの?」

私:「全員の」

男性:「よし、じゃあ皆んなで行こうか。◯◯ちゃん達も行こうよ」

後輩女性:「いいですけど、私はHしないですよ」

男性:「飲みながら、誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」

別の女性:「私は大丈夫です。◯◯さんと別のところへ行ってきます」

と言って私の彼の膝に手を置きました。

実はこの2人(私の彼と、一人の男性の彼女) は途中でやり取りがあり、皆んなが私に絡んでいた頃、端の方で一人で飲んでいた私の彼を見て、男性(寝取られ願望あり)が彼女に対し

「絡んであげなよ」

と言うと、彼女は私の彼に対し、小さな声で

「いいですか?」

と聞くと私の方をちらっと見たので、私が目で合図を送ったのを確認し

「はい」

と返事をしました。その後、彼女は慣れた雰囲気で、彼にキスをし、最初はズボンの上から彼のオチンチンを触り、徐々に大きくなってきたところでベルトを緩め、生で握るとゆっくりと上下に動かしました。

店を出ると、彼と女性は2人で別の方向へと向かい、私は後輩女性と4人の男性と

「どこに入ろうか?」

と話しながら歩き始め、ふと宿泊でチェックインをしていたホテルがキッチンもついていて、建物は若干古いものの部屋はかなり広く、複数で入れることを思い出し

「いいところがあるから行ってみよう」

と皆んなを誘い、再び夕方に彼と買い出しをしたコンビニで大量のワインやウィスキーを買った後、追加料金を払いホテルの部屋へと入りました。

道すがら4人の男性が代わる代わる私のもとへ来て、その度にキスや大きく開いた胸元から手を入れて胸や乳首を揉まれ、また下着の上からクリを刺激されたことから、相変わらずオマンコはびしょ濡れで誰でもいいので、すぐに挿れてほしい気持ちになっていました。

そのため、部屋に入りローテーブルを囲みソファーに座って皆んなで乾杯するとすぐに、右側に座った男性へワインの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。

全裸となり4人の男性から全身をイジられた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ、私を囲むように後輩女性を真ん中にして皆んなが座り、経験豊富な一人の男性が私のオマンコを使って、女性を気持ちよくする方向について実演を始めました。

初めは指でたっぷりとクリを攻められ、次にクン二を始めようとしたので

「シャワー浴びてないから、まだダメ」

と言っても止まらず、散々舌で舐め回された後、最後は指でGスポットを刺激されると、後輩女性をめがけて今までにない程の大量な潮を吹いてしまいました。

その後も男性達は自販機でバイブを購入し、私のオマンコに挿れながら

男性:「◯◯ちゃんもやってみなよ」

後輩女性:「えー、いいんですか? では失礼して」

私:「アァー、気持ちいいよ」

後輩女性:「私がドキドキします…」

男性:「◯◯ちゃんのマンコもエロい感じ?」

後輩女性:「全然ですよ。あまり使ってないですから」

男性:「てことはユミちゃんのはヤリマンてこと?」

後輩女性:「どう見てもヤリマンですよね(笑)」

男性:「確かに。基本いつもパンチラしてるし、飲むと誰でもヤラせてくれるもんね」

後輩女性:「そんなにしてるんですか?」

男性:「ユミちゃん、何人くらい経験してるの?」

私:「片手くらい…」

全員:「それは嘘でしょ」

後輩女性:「(私のオマンコに挿れたバイブを動かしながら) 本当は何人なんですか? 正直に言わないと挿れてもらえませんよ(笑)」

私:「二桁くらいだよ。もうダメ…。早くオチンチン挿れて…」

ここでようやくバイブを抜いてもらい、一人の男性に腕をつかまれてベッドへと移動をしました。

ベッドでは次々と男性が私の上に跨り、後輩女性が脇で見守る中、一通り4人の男性から挿入を受け、しばらくぐったりと布団の中で休んだ後、両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。

浴室に入ると、大きな浴槽の他にマットとローションが備えつけられており、男性達が既にお湯をはった浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は後輩女性にも一緒に入るよう声をかけました。

全裸の男性4人と私で浴槽に浸かっていると、しばらくして後輩女性が先程と同じ服を着たまま入ってきたので、私はマットの上で男性と絡んだ後、ヌルヌルとなった体でちょっかいを出してみると、後輩女性は一旦浴室の外へ行き、今度は下着だけの状態で戻ってきました。

私より7歳も若い女性の下着姿が目の前にあるにも関わらず、相変わらず男性達は私の周りに群がり、浴室でも一通り生でHをし、シャワーで体を洗ってもらうと再びソファーに戻りワインを開けました。

その後、一人の男性は後輩女性と二台あるベッドの一つに入り、布団をかけた状態でゆっくりとHを始め、私もワインで乾杯をした後、すぐに挿入をされ、代わる代わる明け方まで誰かのオチンチンが私のオマンコに入っていました。

彼とは翌週、オフィスで顔を合わせ、その夜2人でホテルへ行き、お互いの出来事を報告しました。彼はあの後、もう一件飲みに行った後、2人で別のホテルへ行ったとのことで、私もその日あったことを報告しました。

彼は既に一人の男性から、私が皆んなとHをしていたことを聞いていたようで、さほど驚く様子もなく、私のオマンコに挿入をしながら

「俺のとどっちがいい? またしたい?」

と少し興奮気味に激しく腰を動かしました。

彼の大きくて硬いオチンチンが大好きですが、多分この先も酔うと色々な男性とHをしてしまうと思います。

お祭りの帰りに

妹と一緒に地域のお祭りに行った。自分高1で妹は中2。妹は浴衣で自分はTシャツ・半ズボン。透けるのが嫌とかでノーパン・ノーブラで行ったので屈んだらDカップが乳首まで見える状態になっていた。地区のやんちゃな先輩たちをまとめている市川さん(25歳)と1年ぶりの再会(お祭りのときにしか会わない)。お祭りが終わるまで市川さんと3人で飲んでいた(自分と妹はお茶。市川さんは酒)。
お祭りが終わると市川さんから「飲み直さないか」と言われ断る理由もなかったのでついて行った。公民館から中学校へ。
中学校の門が開いていたので普通に入った。中庭で再度乾杯。しばらくして妹がトイレに行き、すぐに市川さんもトイレに行った。なかなか2人が帰ってこなかったのでトイレに行くと2人の姿はなかった。付近を捜索して男子テニス部の部室にいることがわかった。たまたま施錠が壊れているようだった。裏に回り窓を見たが施錠してあったが幸い下の小窓は施錠していなかったのでそっと開けて覗いた。妹は全裸でベンチに寝ていた。市川さんも全裸。さらに黒人男性2人が全裸で待機していた。市川さんもなかなかのデカチンだが黒人2人はメガチンコ。市川さんによる手マンで潮吹き中だった。その後妹は3本のチンコをフェラで相手して市川さんだけ口内射精。市川さんがクンニしているときも妹は黒人のメガチンコをフェラ・手コキ。そして市川さんが黒人2人に「串刺しでめちゃくちゃにしていいから」と言って服を着だしたので慌てて中庭に戻った。数分後に中庭に市川さんが来て「妹さんは体調不良で帰ったみたいだよ。」と言ってきた。帰る振りして先ほどの小窓のところへ行くと黒人にマンコと口にメガチンコを生挿入されて激しく犯されていた。中出しで交代の繰り返し。途中からは市川さんも加わり4人で生ハメ中出しSEX。先に家に帰った。24時過ぎに妹も帰ってきた。

お互い人助け

定年退職というと何やら寂しい響きだが、在職中の様々な楽しいことも思い出される。
私も、昨年、定年退職し寂しくもあり懐かしくもある気持ちでいました。
私の勤めていた会社は誰でも知っているような大手の企業でそこの社員であることは誇りだった。
そこの社員であることが誇りであるということは私だけではなく他の社員も同様だったと思う。そういう心理的なこともあってなかなか美味しい体験もできるということになります。
私も地方の事務所に勤めていた時、欠勤が多く問題児の10歳くらい年下の女性社員(T)と特別な関係になっていました。
いわば、現地妻です。こういう転勤が多い会社は現地妻になる社員も多くいますし、会社も知っていても知らないふりします。多くの人間が同じようなことをしてきたということでもある、私の場合はちょうどその時には他の社員が大きな問題を起こし、その対応費ということで交際費という名目でいろいろお金を自由にできましたので、いろいろ洋服や宝石類なども買ってやることができ、賃貸マンションを借りて勤務中も夜も休日もセックスにふけっていました。私はそれなりの管理職でもあったので、Tを営業職に配置転し、自由に会えるようにしていました。
Tは私と会った時にはすでに避妊リングを装着しており、生で中出ししてもOKでした。本人はリング装着しているのを知らないようでしたが、母親に連れられて病院に行き、何かわからないままにそういうことをしたことがあるとのことでした。ちょっと信じられない言い訳でしたが、避妊しているのならそれほどいいことはないので大歓迎でした。
Tは言いなりになりました。自分で両脚を腕でつかんで大きく開脚しろというと開脚しました。マンコの毛をすっかり剃ってしまったこともあります。主人には自分から剃っちゃったというのだそうです。変に隠すと怪しまれるからとのことでした。陰毛がすれてお出来ができて化膿するというのだそうです。
体が素晴らしい女というのではありませんでしたが、少しM があって虐めると喜びました。特にアナルが大好きで、ローションをたっぷり塗り込んで特大のチンポを入れてやりました。アナルの中に精液をいっぱい出すと、ぶ~~と空気と白い精液が噴き出します。
いつか私の子供を孕ましてやるぞというと自分からチンポを膣に入れて腰を振りました。
お前は俺の奴隷だと言ってやりました。それも自分の仕事だとも言い、自分にとってメリットのない男とは関係しないともいっていました。
今までも自分の立場を守るために多くの店長や幹部、将来出世しそうな男とそういう関係だったのでしょう。
その支店から転勤するときに、しばらくして一度会いたいと伝えると気持ちよくOKでした
数年してTに会いました。ホテルで彼女とセックスするとき装着されたリングを子宮頚口を押えながら外して中出ししました。彼女が子供がいないのでのそろそろ子供がほしいといったからです。主人とは時々セックスするのでごまかせるということでした。
その後一度会いました。2歳の子供を連れていました。わたくしの長男によく似ていると思いました。

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると
玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って
綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、
少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには
必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが
「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを
服の上から揉んで来ました。
私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけで
イってしまいそうでした。

そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリと
してきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに
力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で
「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。
お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を
浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。
「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが
濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと
私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。
はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンに
なっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。
そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」
と言って指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。

いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。
「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。
私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。

そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。

私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。
ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、
私は飲み込んでしまいました。

「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」
と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」
と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、
私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。

「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、
お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めて
ラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら
近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席で
イっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなって
しまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげて
オシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃん
と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが
引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコを
お兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンを
アナルに入れてもらって突いて欲しいです♪

お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃん
と一緒にいたい。お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつか
ずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを服の上から揉んで来ました。私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけでイってしまいそうでした。
そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリとしてきました。私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を浮かせていました。全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが濡れていました。最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンになっていました。しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」と言って指で広げられました。オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。
いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。何の味もしませんでした。
そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。
私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、私は飲み込んでしまいました。
「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。
「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めてラブホにも行きました。初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席でイっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなってしまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげてオシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃんと呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコをお兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンをアナルに入れてもらって突いて欲しいです♪

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり



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