萌え体験談

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マンコ

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

ポッチャリ体験記

俺は正直そんなにモテないし友達づきあいも苦手なので

友達にコンパや紹介などに誘われる事も少なく

基本一対一じゃないと女性と話ができない人間だ

しかもSの精神が強く女の子を

いじりたくなったり、いじめたくなったりと散々

エッチをする時もソフトSMをするのが大好きだった

基本彼女が欲しかったりエッチがしたかったりすると

様々な掲示板を利用し時間をかけてゲットする

特に年上女性が案外いじめるのが快感なので

M女専用の掲示板や人妻密会の掲示板で

連絡を取り合っている女の子達と中々都合が合わず

人妻クローバーの掲示板で以前から

メールをしていた女の子とアポがとれたので

近くの街にある駅で待ち合わせをした

そして待ち合わせの場所に行った

駅側の段差に腰掛けている女性を発見

写メで見た女の子に似ている

30台半ばくらい

顔は普通なのだが

体形はかなりのぽっちゃり

駅を見渡す限り他に女はいないし

この女に間違えない

正直ポッチャリはあまり好きではないのだが

「何やってんの?こっちおいで」

と声をかけてしまった

にっこりしながら腰をあげ、隣に寄り添うように座った

その後軽く飲んで帰るつもりが気が合ったのか

彼女と飲み屋を3軒ハシゴし、完全に酔っ払ってしまった

素面なら絶対にありえないが、酔った勢いは恐い

酔った勢いで

「ホテル行こう!」

と持ち掛けると

にっこりしながらの

「OK!」

俺は

「ご馳走様です!」

と呟き

「セックスする?どんなプレイが好きなの?」

と訊ねると、不気味に笑っている

これからの展開を考えて既に半勃ち状態

すぐ近くのホテルにチェックインし、部屋に入るや否や、後ろから胸を鷲掴みして、揉みしだいた

思ったとおり、Fカップ超の巨乳

嫌がる素振りもなく、顔に似合わず

「アン…アン…」

と喘ぐ

それを聞いて自分の中の本能が目覚めてしまった

バックで犯したい…無理やりしゃぶらせたい…

ベッドになだれ込み、上半身を脱がせ、巨乳にむしゃぶりついた

超級の巨乳にありつけて、大興奮

顔や体ををはっきり見なくていいように電気を消した。

「おっぱいでかいね。いやらしい乳してるね…犯してやるからね…」

「アァアーン…アア…」

この女かなりM気がある

言葉責めに息が荒くなる

散々巨乳をしゃぶりつくし、興奮してギンギンになったチンポをフェラして欲しくなった。

ベッドの脇に跪かせ、

「しゃぶりれよ!好きだろ!」

と口元にチンポをあてがうと、愛おしそうに頬張り始めた

上手なフェラではなかったが、酒のせいか女の口を犯していると思うと、そのシチュエーションだけで興奮してきた。

両手で頭をつかんで、イマラチオっぽく腰を動かすと彼女も興奮してきたらしい

「オナニーしながら、しゃぶってよ!」

と命令にも素直に応じ、左手をパンティのなかに突っ込み、オナり始めた

「舌で亀頭舐めるんだよ!」

「音立てながらフェラしろよ!もっと激しく舐めな!」

言葉責めに素直に従う姿が可愛くなってきた

「後ろから犯してやるからな」

パンティーを脱がすと大きなな尻が現れた

この尻で顔面騎乗されてみたい

マンコ舐めてみたい

と思ってしまった

「縛ってから犯してやるからな!」

ベルトを女の下にくぐらせ、縛ろうとしたが出来なかった

なんせそのおんなはかなりのポッチャリだから

もうポッチャリと可愛くフォローして言うのは辞めだ

デブだから

サイズが足りないのだ

ホテルの浴衣の帯が目に入ったのでそれで縛った

人差し指をマンコにあてがい、徐々に中にぶち込む

思いのほかマンコはキツキツ

中で指を掻き回してやると、わずか三十秒ぐらい掻き回すとクジラのように潮を吹き

悲鳴に近い喘ぎ声を上げ出した

この女はかなり感じやすいのだろう

犯し甲斐がある

さらに指で掻き回し、

「もっと犯してください、お願いしてみな!」

と命令すると

「オマンコ…を…アアア…もっと犯して…ンンン…アア…ください…ンン」

と喘ぎながらイってしまった

一リットルはお漏らししているのではないだろうか…

ベットのシーツはグショグショになり冷たくなっていた

そして俺は我慢の限界に達していた

まず一発目は口の中で行くのが俺流

「しゃぶれ!口の中にぶちまけてやるからな!」

「はい…」

美味しそうにチンポをしゃぶり始めた

「いつも掲示板で男を漁ってるのか?」

と訊くと、チンポをしゃぶりながらも頷く

とんでもない女だ

世の中には物好きがいて、こんな女でもチンポしゃぶらせているんだ…

と…

チンポしゃぶられている間…

そう思い…

そして俺もそうなので…

人の事は言えないと思いながら感じてしまう…

そして一発目の射精が終わり

次はバックで入れたくなり、四つんばいにさせて挿入

キツキツマンコだったのにスルッと入っていった

腰を振って見るとまでに無いほどの快感が走った…

これを数千人に1人と言われるミミズ千匹というのだろうか

まるで吸い込まれるような感触と爽快感そしてマンコの中のザラつき

いくらやってもチンポが萎える事もなく、何度も何度もいってしまった

そしてそのままその日は抜け殻のようになり

就寝

次の日の朝われに返りふと隣に寝ている女の顔や体を確認し

昨夜の満足感とは裏腹に俺は後悔に襲われた

割り切り女とタダマンする方法

出会い系でGカップの三十路の女と会ってきた話。

欲求不満でムラムラしていたら、後輩が出会い系でアポを取ってきてくれた。

そいつは、そういうのばっかやってるやつだけど、

なかなかの成功率、というか性交率を誇っていて、

よく武勇伝を聞かされていた。

で、今回、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたら、

その後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。

聞けば、その女、Gカップで美人だが、

普段は「割り切り」でしかエッチしないんだと。

なんだビッチか…、と思ったが、後輩いわく、

気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、出会い系サイトを通じてメールのやり取りをして、

さっそくその晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが、「気に入ったらね」、とかわされた。

で、会ってみると、たしかにGカップだが、化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでもいろいろ話してみると、けっこう喋りはおもしろい。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がって、

なんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか、

最初から構えずに結構お互いの深い話ができた。

ちなみに割り切りの相場は、1万から1.5万で、

2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。

そんとき、俺の財布の中には、5千円しか入ってなかったから、正直あきらめてた。

そのことも言って、「気に入ってもらえたなら、これでお願い!」って言ってみたら、

「あなたおもしろいし、良いよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

あれ、ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから、

気にせずチェックイン。一応一番安い部屋にした。

エレベーターの中で聞くと、「今日はエッチしたい気分だったの」だと。ツいてる!

で、部屋に入るなり、後ろからGカップをすくいあげるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗になでまわしてやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気をだして、痛いぐらいの強さでつまんでも、あえぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが…この女もしかしてMか?

と、思い切って、尻をパーンとはたいてみる。

「…もっとぶって…」え???なにこれ??もしかしてドM?

まあ仕方ないから叩きまくったよ!

叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘態勢が整ったから、

バスルームの壁に手をつかせた彼女の背後から、まんこの入口にこすりつけてやる。

したらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて、

俺のちんこに膣口を押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく、彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このままほっといたらどうなるかとか思いつつ

「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れてほしいの?」とか軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらうんうんと頷いていたので、

俺は「しょーがねー淫乱だなぁ。入れてやるよ」と言いながら、

バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ちよかったらしく、

軽くイったようにヒクヒクと俺のちんこを締め付けてくる。

俺は好きなように腰をふり、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にピンク色に変わっていったのがきれいだった。

バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら

「あーイクわ。どーしよ、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、

いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、

そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ

めちゃくちゃ気持ち良いまま、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、

イッても止まらないフェラに、俺のほうが喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwww

そのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。

以来、毎週のように連絡がくるので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

こんどは3Pにトライさせようかと後輩と話している。
「割り切り」って言っても、エッチすれば情が湧くもんだ。

最初からタダマン狙いでブスを捕まえるよりも、美人の割り切り女と仲良くなって

タダマンさせてもらうようになる方が上手いやり方だと思う。

ま、それも後輩から教えてもらった方法だけどな。

割り切り女なら、即日会えるもん。そりゃ成功率も高いわと納得した。

みんなもがんばってくれ☆

旦那には内緒ですが出会い系サイトで出会った人に女の喜びを感じさせてもらってます・・・

私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。

そして子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるようになった今・・私は 『全国妻の肉体関係掲示板』  という出逢い系サイトに足を踏み入れてしまいました。

そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は 二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。
まずは 彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私はお店に入るなり彼を見つけました。
そして 笑顔で 初対面。
彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが店内には私たちしかお客はいない・・
私たちは店の奥の方へ。
そこで言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際 ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。
私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ 顔を近づけてきました。
驚いた私は 軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと見つめてからお店を出ました。

その夜は彼がステキな人だったことがうれしいのか、彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、それともあのキスが物足りなかったからか、なかなか眠れませんでした。

翌日そのことを メールに書いて送りました。
すると仕事の都合をつけてくれた彼が少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて逢うことになりました。

そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう抑えることが出来なくなった私は“あのキスじゃ物足りなかった”と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。

そして私の手は彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは今まで私が手にした物の中で比べようがないほどの大きさ・・。
色も形もとても卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は彼の大きい物を口に含みました。

“私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている”
私の身体はその喜びで溢れかえっていました。

“触って欲しいの?”彼の言葉に 首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
“もうビショビショになってるじゃないか・・”
今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないしそれ以上進むことは出来ませんでした。
“欲情”を我慢しながら帰途に就きました。

その夜メールで 我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。

そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。

私はどんどんどんどん大胆になっていきました。

「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。

その日は私のほうが先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来 私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり私は自分のからだが急激に熱くなるのを感じました。

そして ホテルの部屋へ・・。
彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして彼がベッドの中へきました。

まずは“どうしても 早くこうなりたかった・・”と
はげしく唇を重ね合いました。
お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して目を見つめ合ってはまた吸い合って・・
そして彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ?思わず息が洩れてからだの力が抜けていきました。

私の乳房に彼の手が・・
そして乳首を吸う・・乳首を摘む。

『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は私の女心をくすぐります。
私の右手は彼の物を握りしめています。
そして昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに大きい・・そう確かめるように口を動かし 舌で舐めあげていきました。
口を離すと『ゆうのも 見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もう こんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながらそこに彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に訴えました。
そして私の上に身体を重ねようとする彼に私は
「上になりたい・・」
そういって 彼の上に跨り彼の物を私の中に・・・

あぁ?スゴイ・・・
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間。
それから私はクリトリスを擦り付けるように腰を動かしました・・

私は久しぶりにホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。
そしてもう一度私の好きなように腰を動かしているとまた・・・・
そのあと彼は私の上へ・・

彼に「まだいかないの?」
と聞くと
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼はストロークを早めながら『イクょ・・』
彼は私から離れると小さく開けていた私の口の中に射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなく、ごっくん!と飲み干しました。

そのあともまだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら幸せな気持ちに酔っていました。
ホテルの鍵は彼が閉めた。
私はまず
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。

その腕に力がこもっている。
服の上から胸を触る手に私は自分の手を重ねた。
彼の唇は 私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に唇を重ねる。
何度目かのキス・・余裕も出来た。
彼の舌を私の口の中に導き自分の舌で彼の舌をなぞる。

“彼の舌ってこんな形だったんだ・・・”
服を脱がせあってベッドへ・・・
冷たいシーツに二人思わず苦笑い。
そして力強く抱き合う。
もう一度優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは彼の車に乗り込んだときから触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ? 今日も大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
“フェラチオしたい”と目で訴えかける。

彼が『どうしたいの?』と意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてくださいだろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを口に含む。

口を離してじつくり眺める。
亀頭も大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めてはしゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて息が洩れる。
ずっと欲しくて思い出してはおまんこを濡らしていた。
ご飯を食べていても子供と遊んでいてもこのペニスが頭から離れなくて・・
もう・・おまんこは欲しくてたまらない。
愛液はアヌスにまで流れている。
彼にまた目で訴えかける。
また彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと言え・・』
「おまんこにこのペニスを入れてください」
『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと彼は私の上に乗りおまんこの入り口にペニスをあてがい、くちゅくちゅくちゅとまさぐっている。
“あぁ?ズブッと早くぶち込んで・・”
少し焦らせてからズボッ!と大きなペニスは私のおまんこに・・

彼は私の手を取り・・触らせる。
“ペニスが私のおまんこに入ってる。”
クリトリスが大きくなってる。
「クリトリスを触って・・」
挿入したままで彼がクリトリスを弄くる。
『クリトリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる・・』

私のおまんこの中に入って愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい興奮は高まる。
『ゆうはドスケベな女です・って言え』
「ゆうはドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」
私の中の“M”が 騒ぎ出す・・

『そろそろいってもいいか?』と彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも顔に出すのもいい・・・
「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は私から離れた。

ドロッとした精液が頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔はとてもエッチなんだろうなぁ?と
思いながら。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私はみんなを裏切っている・・
罪悪感から自己嫌悪。

“もうこんなことはやめよう”
そんな気持ちになった。

私はホントにそう思ってるのだろうか・・
いつまでこの気持ちが続くのかわからなかった。

夜になり、ひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっているとまた思い出してしまう。
ついさっき彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやるとそこに入って愛液が絡まってべちょべちょになってたペニスを思い出す。
彼とセックスをしながらの卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。
小さくなったペニス・・
眠そうな彼の顔・・
“もうこんなことはやめよう”
やっぱりやめられそうにない・・。

出会い系で出会った変態ポチャ女でフルボッキしてしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

人生初デりヘル大成功したったwwwww

初めて呼んだったwwwww

とりあえずスペック

俺25歳
彼女なし童貞
身長173cm
体重80kg
フリーター

デリ嬢自称20歳見た目18くらい
身長155cmくらい
ムチムチ巨乳
ギャル系
性格超明るいやや天然?

昨日は九時で仕事終えて
そのあと職場の先輩二人と俺の三人で仙台の町に飲みに出た。
先輩が気になると言ってたキャバクラで飲んで、次におっパブ、
シメにデリヘルと、フルコースの遊びをしようという話になった。

仙台についたのがなんだかんだで10時過ぎ、
キャバクラで女の子にちょっかいだしたりして楽しんでた。

キャバクラでちょっと飲んで、12時近く。ほろ酔い気分で
先輩に連れられるまま、おっパブに連れていかれた。

もちろん童貞だった俺はその時点で
期待と興奮でチンコはギンギンだったwwwww

サービスタイムで女の子がおっぱい丸出しで俺の膝に跨ると、
俺のマグナムが女の子の股間に当たった。やべぇ、と思ってたら
女の子が気づいたらしく、パンツ越しにマ◯コを当ててきたwwwww

俺はすでにイキそうになっていたが、
夢中でおっぱいにむしゃぶりついて事なきを得た

なんとかイクのを我慢しておっパブを出たのが1時ちょい過ぎ。
さぁ次は呼ぶぞ、と男三人にわかにテンションをあげて
立町というホテル街へ向かった。

ホテル街の端のほうにある連れ込み宿のような小汚いホテルに入り、
部屋番号を告げると、鍵を渡され料金を支払う。
階段したのピーチパイ(風俗情報誌)を手にとり、部屋へ急いだ。

荷物を置いて、鍵をかけたら先輩の部屋へ集合。
三人の作戦会議が始まった。

先1「どれにするwwwww」
俺「どれがいいんすかねwwwww」
先2「どれでもいいわwwwww」

俺たちのテンションと俺の息子は最高潮だった。

先1「俺はデリヘル初めてだよなwwwww
じゃあここいいぞwwみんなかわいいからww」

先輩が進めてきたのは60分15000円の
雑誌に乗ってる中では高級な方に入る店。
あとで調べてわかったんだが、
ランキングでも常に上位に入る優良店だった。

俺「マジすかwwwwwこの子やべっすねwwwww」

23歳でDカップ。俺はその子が気に入った。

先2「ちょっと待て。」

先輩2は俺から雑誌を取るとその女の子を眺めた。

先2「これはやめた方がいい。この子全体的に
お腹隠してるポーズが多いだろう?多分デブだと思う。」

たしかにその子の写真は3枚中3枚ともが腕でお腹を隠していた。

先2「それから顎のラインが微妙にゆがんでるだろ?
背景のところもゆがんでるし。多分修正しまくり。」

これもよく見るとそうだった。右のエラのあたりがゆがんでいた。

先輩は獲物を狙うスナイパーになっていた。

先2「この子とか多分修正少ないよ」

先輩が指した子は目線が入った子で、顔がわからなかった。

俺「この子すかwwwwwたしかにおっぱいでけぇwwwww」

俺の性欲はピークに達していたので、
すぐにその子に決定、先輩に電話をかけてもらった。

先1「あ、3人大丈夫ですか?
はい、えーと、あきちゃん、ひとみちゃん、ゆみちゃんで。
はい、はい、20分後位にお願いしていいですか?
はーい、お願いしまーす。あ、島田です。はーい。」

俺「誰っすか島田ってwwwww」

先1「今名前聞かれるんだよwwwww
さ、20分後に来るから準備しろwwwww解散wwwww」

俺のチンコは爆発寸前だった。

自分の部屋に戻ると急いでシャワーを浴びる俺。
すでに流れは先輩から車の中でレクチャー済みだ。

シャワーから上がって残り10分ちょい。
AVやパチンコの攻略番組をかけながらwktkして待ってた。

wktkしすぎてゲロはきそうになりつつも
ビンビンの息子は最高潮を維持していた。

どんな子が来るのか?どんな事してくれるのか?
女の子のアソコみれるのか?そんなあっさり脱いでくれるの?
そんな煩悩が駆け巡ってると

トントン!

来たあああああああああ!!!!

焦る気持ちとゲロを抑えながら、
できるだけ紳士的に返事をした。

俺「は↑い↑↑」

鍵を開け、ドアを引くと、天使が立っていた。

あき「こんばんわー!」

金髪ギャル系のムチムチDカップが立っていた。
俺の息子も立っていた。

俺「ど↑うぞ↓?」

紳士的に、あくまで紳士的に。
スリッパを揃えて上げてドアを抑え、中に招き入れた。

あき「おじゃましま?す!外暑かった?!涼しい?!」

すべすべの生足をあらわに俺の隣に座るあきちゃん。
大きくあいた胸元から溢れそうなおっぱいが見えていた。

俺「身長小さいね!何センチ?」

あき「155だよ?!」

俺「小さっ!俺173だよ!」

俺の目は乳に注がれていた。

あき「うふふ?おっぱい気になるの??」

俺の熱い視線に気づいたらしく胸を寄せて見せつけて来た。
俺の血流が一点に集中するのを感じながら、俺は指で突ついていた。

あき「はいおしま?い!最初説明しちゃうね?」

あきちゃんは持参したカバンの中から
小さなパウチを取り出し、コースの説明を始める。
60分コース15000円を選ぶと、あきちゃんは何処かに電話をかける。

あき「もしも?し、あきで?す。60分コースいただきました?。は?い。」

電話をおくと、俺の腕に絡みついて来るあきちゃん。
ちょっと仕事モードなんだなと思ったら萎えた。

あき「じゃ、シャワー浴びよっか」

そういうと、あきちゃんは立ち上がり、スルスルと服を脱ぎ始めた。
ヒラヒラの服、ショーパン、タンクトップ、ブラ、パンツ。
こんなにあっさり裸になるのかと驚きつつ、俺も脱いだ。

あきちゃんの身体はmisonoみたいな
ムチムチ巨乳で、凄く興奮した。

あき「ビンビンwwwww」

俺の息子をみて軽くシコシコしごきながらシャワールームへ。
俺はすでにイキそうだったwwwww

あきちゃんは慣れた手つきで
シャワーの温度を調整して俺に確認を取る。

あき「熱くない?大丈夫?」
俺「大丈夫、熱くない。」

あきちゃんはにっこり笑うと備え付けのボディシャンプーは使わず、
持参のボディシャンプーで俺の身体を洗ってくれた。

胸、腹、肩、腕、手、足。特に足はひざまずいて、丁寧に洗ってくれた。

次に背中、尻、股の間をくぐってチンコ。

チンコ、尻は念入りにシコシコ刺激しながら洗ってくれた。
おかげで何度もイキそうになるので我慢するのが大変だった。

一通り洗い終わると、小さなコップを
取り出すとイソジンでうがいしてと言われた。
二口目はあきちゃんが口移しでうがいさせてくれた。
うがいが終わると、またコップにイソジンを入れ、口に含むと

あき「ひょうどくふるへ(消毒するね)」

そう言ってひざまずくと、俺の息子を口に含んで、フェラし始めた。

あぁ、これが人生初フェラかぁ

案外あっけなかった。

イソジンで消毒して意味あるのかなと思いつつ、
シャワーが終わり身体を拭きベッドに待機。
あきちゃんが身体を洗ってく、バスタオルを身体に巻いて出てきた。
この時点で残り45分位になっていた。

二人でベッドに入るとあきちゃんが照明を暗くしてくっついてきた。

あき「ねぇ、こういう所初めて?」

俺「う、うん。今日初めて。先輩に連れてきてもらったんだw」

あき「だと思ったw慣れてないもんw攻めたい?攻められたい?」

攻め方もわからなかったので、攻めてもらう事にしました。

俺の息子を軽くしごきながらベロチュー。
唾液を吸われて入れられて、興奮した。
口の周りから首筋、耳の裏まで舐められ、緊張した。

あき「気持ちいい?ちんちん硬いよw」

嬉しそうに笑いながら俺の身体に舌を這わせるあきちゃん。
乳首を舐められた時、不意に身体がビクンと反応した。

あき「乳首気持ちいい?w」

レロレロと舐めたり吸ったり、乳首を刺激しながら
チンコも刺激され、気分は最高だった。

そのまま、へそ周辺、太もも、ふくらはぎを舐められた後、
あきちゃんは俺の足も舐めてくれた。足の甲から
指の間に舌を入れて、指も一本一本口に含んでくれた。

両足終わってうつ伏せになるようにいわれた。

肩、背中、腰、と来てアナルまで舐められた。
腰が浮いた隙にあきちゃんの足を入れられて、
四つん這いの態勢にさせられると、
むき出しになったアナルをペロペロ舐め始めた。

あき「ここ気持ちいいでしょ!ヒクヒクしてるww」

アナルを舐められながらの手コキは
予想以上に快感で、腰がビクンビクン動きまくった。

俺「やばい…気持ちいいー!」

あきちゃんは俺の反応を楽しみながらシコシコし続けた。

次に仰向けになってあきちゃんが俺の上にまたがってきた。
あきちゃんのアソコはすでに濡れていて、
童貞の俺でも簡単に指を入れられた。

あき「んふっ!やばい、気持ちいいーww」

そのまま俺の上に着座。これが顔面騎乗位か、と感動した。
マンコは無臭だった。そのままベロベロ舐めると
腰をくねらせながら喘いでいた。
あきちゃんは相当濡れるとのことで、
現に座っていた所にも少しシミができていた。

あき「そろそろイク?」

チンコを握りながらスマタのたいせいに入るあきちゃん。
マンコの割れ目にチンコを当てると、
グッチョグッチョいやらしい音を立てて前後を動き始めた。

その度にあきちゃんは「んっ、んっ」と声を上げていた。

俺「やべえ気持ちいいー入れたいわww」

先輩に言われたとおりさりげなく、入れたいアピールをする俺。

あき「だーめwんっ、あんっ、」

でもあきちゃんは言葉とは裏腹に
俺のチンコで気持ちよくなってた…と思う。
クリトリスに亀頭を当てていた。

ぶっちゃけオナニーより気持ち良くない。

慣れてきた。

俺「えー、でもあきちゃんも濡れてるじゃん?wwwww」

あき「えー、気持ちいいもん、んっ、」

これはイケる、童貞はそう思った。

俺「ゴムつければ大丈夫じゃない?」

あき「えー、んー、でも」

俺「俺病気持ってないしー、あきちゃんもないでしょ?」

俺は人生で一番女の子に対して押していた。

あき「病気はないよ。一昨日検査してきて
大丈夫だったし。じゃー誰にも言わないでね?」

俺「いうわけないじゃんwwwww」

ベットの上からゴムを取ると
あきちゃんは慣れた手つきで装備させてくれた。

あき「んっ…はぁっ」

ゆっくり俺の上に腰を下ろし、挿入。
あぁ、これで俺も童貞卒業や…感動で涙が出てきそうになった。

そのまま騎乗位で性交をし、
あきちゃんは何回かマンコをキューっと締めていた。

が、あまり気持ち良くない。

俺「やべ、いけなそう。ゴムあるからかな。」

動いて息遣いのあらくなったあきちゃん。

あき「はぁはぁ…えー、どうする?ゴム取っちゃう?」

あきちゃんからの申し出におれは飛び乗った。

俺「うん、多分ゴム付きはイケない。」

なんという童貞か。そのままあきちゃんにゴムを取らせ、生で再度挿入。
あきちゃんの体温が直に感じられ、凄く興奮した。

ゴムなしは凄い。超気持ちいい。

あきちゃんがまた足を閉じてマンコをぎゅっと閉じた瞬間

俺「あ、やべえイク」

最高に気持ちよかった。急いであきちゃんは抜いて
手でイカせたが、本当はちょっと中でイッてました。すいません。

へそ当たりまで精子が飛んで、あきちゃんは全部舐めとってくれました。

あき「いっぱい出たねwwあたしも気持ちよかったwwwww」

エッチしたのにあっけらかんと話す
あきちゃんに絶望しながら、俺は眠くなっていた。
時計で時間を確認するとすでに2時30分近くになっていた。

その時

ぴぴぴぴ…

あき「あ、あと10分だ。シャワー浴びよっか!」

シャワーを浴びながらあきちゃんに
手マンをすると俺の子種がくっついてきた。

先にあきちゃんはホテルを出るというので、最後にチューをした。

あき「今日のは二人の秘密だからね。またしようね。はい、名刺。
裏に出勤日書いてるから!今日はありがとうこざいました!またね!」

そういうと元気にあきちゃんはホテルをあとにして行った。

先輩たちにメールをするともう終わってるとの事。
外に出るとタバコ吸って待ってました。

先1「今出てきた金髪の子ってお前の子?」

俺「そうっすよwwwww」

先2「マジかよ…当たりだなー」

先1「俺の超ひでーよー」

先輩がたは大外れのようでした。ガチャピンのような
女の子に昔の猫娘みたいなおかっぱの子だったそうです。

姉を性奴隷にした。

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。
姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。
手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。
姉が帰宅し昼食を食べた。
姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は

「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし

「こんなパンティはいていやらしいね」
と言うと
「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ
「こんなの使ってんだぁ」
と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと

「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。あっ、もっと。はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で

「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら

「ハァン、ハァン、気持ちいい。イッちゃう、イクゥ?」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、

「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い

「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。弟のチンポ奴隷になります。ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ?ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、

「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク?」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が

「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。
長文すみませんでした。

H不可

彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時
「えっ、もうおわり?」
「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」
「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」
などといわれてしまった。
おまけに
「元彼の後輩君(春人)の方がおちんちん立派だしテクもはるかに上手だし演技なんか必要なかったのに悠樹とHしたら欲求不満になるから寝てる横でオナニーして処理してた。春人君に処女あげてよかった」
「バイブのほうが全然いい」
「正直春人君と復縁しようかな?」
と言った。
別れるのは嫌だと伝えると陽菜は
「じゃあ付き合ってもいいけどもうHは二度としないけどいい?」
と言った。
すごい可愛い彼女を手放したくない私は陽菜の提案にうなずいた。

デートの日の最後は陽菜の元彼で私の後輩の春人がやってきて陽菜とラブホへ行く。
この春人は軽い感じの男でいつも私を小馬鹿にしている節があり
「じゃあ悠樹先輩、いってきまーす♪陽菜ちゃんお借りします♪」
「またあとでね。3時間後に迎えに来てね」
そう言って二人はラブホに入って行きます。

ラブホから出てくると春人は私に向かってニヤニヤした笑みを浮かべながら
「どうも悠樹先輩、ごちそうさまです♪陽菜ちゃんのおマンコ、締まりもいいしチョー気持ち良かったッス♪もちろん陽菜ちゃん自慢のFカップのおっぱいを使ったパイズリも白いすべすべの脚もたっぷり堪能しましたよ(笑)最近はフェラもうまくなって最高です♪」
「陽菜ちゃん俺のチンコでメッチャイキまくりでしたよ。バックも騎乗位もたっぷり楽しんできました」
「だって春人君のすごい気持ちイイんだもの」
「悠樹先輩も陽菜ちゃんと・・・ああ、先輩はもう陽菜ちゃんとH出来ないんでしたっけ(笑)かわいそうに、ご愁傷様ですWW」

春人は嘲るように
「悠樹先輩聞きましたよ。チンコメッチャ粗末なんですって(笑)小学生の方が大きいんじゃないですか?」
「まあいつものようにがんばってオナニーしてくださいねww」
そう言って春人は去っていきます。

車で陽菜の家まで送り陽菜の家に上がると
「じゃあ今日の分済ませてね」
といい私は裸になり正座してオナニーを始めます。
陽菜との約束で陽菜がHした日は陽菜が今日のHの内容を私に語りそれをもとにオナニーするというのが決まりでした。
ただし陽菜は普通に服を着たままベッドから見下ろすという状態です。

「春人君のHは最高よ。今日は付き合って一年の記念日でしょ。クリスマスに先輩からもらったネックレス、そう今着けてるやつね、それを春人君の逞しいおチンチンに付けてHしたらすごい興奮したわ。突かれるたびにジャラ、ジャラって音がしてすごいよかったわ。春人君はパイズリも好きだからたっぷり奉仕したわ、もちろんフェラもね♪」
それを聞き興奮した私はさらにシコシコします。
「せっかくの記念日だからいいものを見せてあげる」
「絶対に触ったりしたらダメよ」
そう言って陽菜は全裸になりました。
久々に見た陽菜の裸は相変わらずきれいでした。
陽菜はベッドの上でM字開脚をしました。
陽菜のアソコを見て私は驚きました。
初Hの時は色も薄く恥じらうように閉じていた陽菜のアソコは色こそちょっと黒ずんでいる程度ですがオマンコのビラビラが出ておりいかにも成熟した牝の雰囲気でさらにまだ濡れているようでさっきまでHしてましたと言わんばかりのものでした。
さらに陽菜がオマンコを開くと白い雄汁がクピュ、という音とともにあふれでできました。
「ピル飲んでるから春人君にはいつも中出ししてもらうんだ♪」
きっと私が知らない時にも1回のゴム付きHでそれも2,3回しか動かず果てた私と違い春人とは何度もHして数え切れないほど春人にその極上のオマンコを生で使わせたのだと思いました。
「それにしても悠樹、男として情けなくない?彼氏の自分はHすらさせてもらえないでオナニーなのに後輩には中出しHされてるのに」
私はさらに激しくオナニーし果てました。

またある日は春人の提案で私の家で陽菜と春人のHを見せつけられました。
春人は笑いながら
「悠樹先輩好きなだけオナニーしてくださいね(笑)」
と言うと陽菜は
「そんなことよりも、春人君の立派なおちんちんで陽菜のことめちゃくちゃにして♪」
と私が聞いたことないくらい色っぽい声で春人を求めました。
お互いに裸になったとき春人の一物の大きさに驚きました。私のチンコは小指サイズで完全に皮被りなのに対し春人のは皮は完全に剥けきっておりカリも出っ張っておりそのサイズも私は全く及ばないほど大きいものでした。
「先輩チンコ本当に小さいですねww陽菜ちゃんのオマンコ使おうなんて10年早いですよww」
私は春人に男として完全に敗北しました。
陽菜は自慢のFカップのおっぱいで春人のおちんちんを挟みパイズリを始めました。
春人はこちらを向き
「陽菜ちゃんのパイズリ最高ですよ。先輩は味わえなくて残念ですねww」
と言いました。
また陽菜は春人の前戯で普通にイッてました。
私では全くできなかったのに・・・
そして春人は陽菜にバックから挿入しました。
春人が腰を振るたびにパンパン、パンパンという肉のぶつかり合う音が聞こえそれとともに陽菜のオマンコからあふれる水音でヌチュ、ヌチュといういやらしい音が聞こえてきました。
そこから騎乗位となったりさまざまな体位を経てラストスパートの正常位になりました。
「あぁぁん!春人君すごい!イク!イク!イっちゃうう!!」
「もうイキそうだよ」
「いいよ、春人君。陽菜の中に好きなだけ出して!!」
そういうと陽菜はその色白の美脚を春人に絡ませました。
そして
「「イクッッッッッッ!!!!!」」
と言いともに果てました。
私は二人がイク前にオナニーで果てました。

終わった後二人はピロートークをしながらそのうち二回戦に突入していきました。一日Hし続けた後春人と
「ごちそうさまでした。陽菜ちゃんまたね♪」
そう言って春人は帰ろうとします。帰り際に
「先輩、陽菜ちゃんが特別にHさせてくれるそうですよ。ただし俺の使った後の使用済でゴム付きですけどね」と言って帰りました。
「悠樹、春人君が悠樹があまりにも哀れだからさせてあげてだって。春人君がいうから特別にさせてあげる」
陽菜のオマンコは春人の精液がたっぷり注がれておりAVとは比較にならないほどエロいものでした。急いで服を脱いで陽菜に覆いかぶさりました。
「ねえ悠樹、情けなくないの?彼女が彼氏でもない男に中出しHまでさせてるのにそのHした後の中出しオマンコにおこぼれ同然にゴム付きチンコ入れるなんて」
私はゴムを付けなんとか陽菜のオマンコに挿入しました。しかし陽菜のオマンコは既に春人のチンコが最も気持ち良くなる形になってしまっていたのです。春人があんなに自慢していた陽菜の名器は私はもう二度と味わうことができないのです。それでも私は少しでも陽菜を感じるため動きましたが興奮していた上に早漏の私は三こすり半でイってしまいました。その間陽菜はマグロ状態のままでした。イった私に「終わったの?」と聞いてきました。私がそうだと答えると陽菜はティッシュをとり手早く処理を済ませ服を着ると
「じゃあ春人君のところに行ってくるね」
そう言って帰って行きました。



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