萌え体験談

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マンコ

バイト中に集団で

先日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。

 その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。
お昼の人が少なくなったときに野球のユニホームを着た人たちが
最初5人くらいお店に入ってきました。私の方に来たので
「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたがだんだん「彼女かわいいねー」
「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気がつくとその人たち
に囲まれる感じになっていました。
少し怖かったのですが仕事なので愛想良く調子を合わせていました。

そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり「おっ、ホントだ」「揉みてー」
「なにカップ?」など興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけ
て来ました。

私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、
ついに近づいた手が私の胸の乳首のあたりをそっと撫でました。
その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気
があって男の人に囲まれた時からに少し変な気持ちなのもあって
つい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。
その反応を見て一斉に手が私の体を触り始めました。

お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になる
こちらの様子はわからないようでした。私も派遣のバイトなので
お店で問題が起きるのは嫌だったので小さな声で「やめて下さい」
と言いましたが興奮した男たちは止めてくれずじっと我慢するしか
ありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やおしり、おまんこを触り
「柔らけー」「気持ちいいー」「乳首見つけた」
などいやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい飲み物を
こぼさない様にモジモジしていました。

そのとき後ろの一人がしゃがんでおしりに顔をうずめてきて、
「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。その反応に彼らはまた興奮
したようで、さらにエスカレートしブラウスのボタンを外し直接、胸を
触りだし、乳首をつまんだり、引っ張ったりたりされながら
「彼女スケベだねー」「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく
興奮し濡れてくるのがわかりました。

そしてついにしゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、
ズボンとパンツをゆっくりと下げはじめました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じて
しまいもう抵抗がすることができませんでした。
ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たおなか、大きな
おしり、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られた
と思います。

私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、
ズボンとパンツは足首までさげられ、シャツとブラも胸の上まで
ずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。そして
「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、
片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。
「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」
と私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなく
なってしまいました。一人にキスで口を塞がれて二人で片方づつ乳首を舐め
られ、クリを擦られながらおまんことおしりの穴まで指を入れられ、
こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので私はあっと
いう間に逝かされてしまいました。

気がつくと後から来たのか、同じユニホームの人たちが回りにいて
かわるがわる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている
私を携帯で撮っていました。
そのとき休憩の終わったお店のひとが帰ってきたので彼らは慌てて私の服を戻し
「ごめんね」
「ありがとね」
「またね?」
と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。彼らはたくさん買って
行ったようでお店にの人に「接客が上手だね」とても喜ばれました。

最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられず
バイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。
とくに男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、
おまんこやおしりに入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。

あと、あの写真でいつか脅されると考えると仕事中でもオナニーを
我慢できないくらし濡らしてしまいます。

長々とすいませんでした。

千裕先輩

昨年の夏休みの話です。

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

俺達4人は仲が良く、4人で遊びに行くことがしょっちゅうあった。
4人でスキーに行ったり、温泉に行ったりもした。
大学1年の夏休みに千裕さんの提案により、南の島に2泊3日で遊びに行くことになった。

その旅行の2日目に起きた出来事です。
俺達は地元の人が行くようなビーチに行こうということで、本で見つけたビーチに
行くことにした。
やはり観光客はいなくて、地元の人が数人足まで浸かって遊んでいる程度だった。
ちょっと淋しかったけどせっかく来たのだからとそこで泳ぐことにした。

彼女の陽子はあいにく生理中ということでパラソルとチェアーを借りてくつろいでいる
だけで、裕樹も海に浸かるのがあまり好きじゃないらしく、陽子と一緒にチェアーに
寝転がって海を眺めていた。
俺と千裕さんは海で泳いでいた。

1時間くらい経ったであろうか。気づいたら砂浜に看板を持ったお兄さんが座っている。
「カヤック受付中」という看板だ。
あまり気にすることなく泳いでいると、なんとなくずっとこっちを見ている気がした。
ま、陽子も千裕さんもビキニの水着を着ているので見ているのだろうと思っていた。

二人とも一旦海から上がり、陽子と裕樹のところまで行った。
そしてまたみんなはしゃいで馬鹿な話で盛り上がっていた。
すると千裕さんが看板をもったお兄さんに気づいたようで
「カヤックってどんなんだろ?楽しいのかな?」と興味を示した。
誰もやったことがないのでどんなのかもわからない。

「ね?どんなのか聞いてこよっか?」と問いかけられ俺と千裕さんが聞きに行くことになった。
話を聞くと、森林の中の川をカヌーみたいな乗り物に乗って川を下るのだそうだ。

それを聞いて千裕さんは大はしゃぎで「やりたい」と言い出した。
みんなで行こうと話したが、陽子は生理の為水に浸かりたくない。
裕樹は水に浸かるのがあまり好きではないとこのことで、場所もそんなに遠くないので
俺と千裕さんが行くことになった。

俺と千裕さんは陽子と裕樹に別れを告げ、お兄さんのワゴンに乗り込んでカヤックの
場所へと向かった。
あまり遠くないと聞いていたが結構走ったような気がする。
どんどん森林に入って行って、どこだかまったくわからなかった。
ちょっと不安になったが到着したそこにはカヤックが3隻置いてあり、ホッとした。

カヤックの乗り方の説明を受けてお兄さんが1隻乗って先導。
俺達は二人で1隻に乗って漕ぎ出した。
乗ったのはいいが・・これ二人乗り?カップル用?と思うほど小さく、俺が船の後ろに
もたれて座って、太ももと太ももの間に千裕さんが背を向けて座って、俺にもたれる感じに
なるので肌と肌が密着してしまうのだ。

すぐ横を漕いでるお兄さんが色々話しかけてきた。
「あなたたちってカップルなの?」
「え?違うよ?。彼氏とこの子の彼女さんはさっきの海で留守番だよ?。」
「あ?、やっぱりね!海で見たときからそうだと思ってた。」
「私達不倫中?」
とか喋って和んできたところで
「じゃ、前のほうで漕いでるんで着いて来てくださいね?。
危なかったら呼んでくださいね?」
と言って、お兄さんは10メートル程前で漕いでいる。
その後ろを漕いでいるのだが、まだちょっと慣れないのか15メートルくらい離れてしまった。

最初は緊張していたが、慣れると楽しくて、余裕が出てくると千裕さんの肌に気がいって
しまった。
気の強い先輩で女子剣道部のキャプテン。みんなの憧れだった千裕さん。
近くて遠い存在だった人が今はこんなに密着して、肌と肌を合わせている。
後ろから見る千裕さんはとても綺麗で、背中や太ももを舐めるように見つめ続けた。
すると当然のように俺のチンポは勃起してきて、千裕さんのお尻にめり込む形となった。
「やべっ」と思って腰を引こうとしたが最後部に座ってる為、これ以上下がれる訳もなく
俺のチンポを千裕さんのお尻に押し付ける形となった。
気づいてるかな??やばいな?・・・と思う反面、あの千裕さんの身体に俺のチンポが
密着してるんだと思うとどんどん固くなってきた。

ずっと沈黙だった千裕さんが突然口を開いた。

「・・・やすゆき君?・・」
「は・・はいっ?」

「その・・・当たってるんですけど・・・」
「あ・・いや・・その・・・・」
何て言っていいのかわからずあたふたしていると、突然信じられない行動を取った。
千裕さんの右腕が後ろに回ってきて俺のチンポをぎゅっと掴んだのだ。
「変なこと考えてるでしょ??」
その問いかけに図星だったので返す言葉もなく
「あっ・・・ごめんなさい!」と誤った。
「む?やっぱり変なこと考えてたな?!陽子がいるくせに?!
なんとかしろ???」
と言ってパンツの上から握ったまま上下に素早く扱き出したのだ。
「え・・?ああっ・・」突然の快感に声が出てしまって
「ご、ごめんなさい・・・許して?」と言いました。
手で防ごうとしたが密着してる為されるがままの状態で、千裕さんに扱かれてると思うと
一気に射精感が上がってきて
「あ・・お願いします・・許して・・」
射精したいが、それはやっぱまずいし、恥ずかしいので許しを乞うが
「ころやろぉ??射精させちゃうぞぉ??!」と少し笑いながらゴシゴシ扱く。
「ああっ・・だ・・だめ・・お願いします・・ああ・・出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・」
もう駄目だと思った瞬間に千裕さんの手が離れた。
「イカしちゃったら陽子にわるいね^^・・・それにしてもやすゆき君って・・・
ちょっと早いね^^」と言ってきた。
ビキニで露出していて開放的になっているのだろうか。
今なら何しても許されるかな?と思った俺は仕返しをするフリをして
「なにおぉ??、このぉぉ??ベアハッグ???」
と言って後ろから抱きしめた。
「ちょっと?、痛い痛い??降参降参?」と言っているがお構いなしに締め上げる。
締め上げるフリをして千裕さんの肌の感触を楽しんでいるのだ。
そして徐々に手を上に滑らせる。そう、狙いは千裕さんの胸!

手を滑らせて、まもなく胸に到着ー!というところで腕を掴まれた。
「こ?らっ!変なこと考えないように!」
・・・駄目か・・・

そうこうしているうちに終点にたどり着いた。
ゴール地点には別に2人のお兄さんが待っていた。

「おつかれさま?」といって俺達を引き上げる。
そしてジュースをもらって色々話をする。ここまでは楽しかった。

「みんな心配するからそろそろ行こうか?。いくらになるの?」と千裕さんが言うと
「一人1発ずつでいいよ」と返ってきた。
冗談だろうと思って笑っていると、3人のうち一人が千裕さんの後ろから胸を掴んだ。
千裕さんはびっくりして振りほどいたが、冗談だろう・・と苦笑いで返している。
ちょっとやばい雰囲気だと思った。
それでも3人は笑いながら「1発ずつでいいって」と言っている。
別の一人が千裕さんの背後からビキニの紐を引っ張って解いた。
さすがにキレた千裕さんはバッと振りほどいて「ざけんな!!」と大声を出した。
ここまでは千裕さんらしいが、次の瞬間

バシイイィィィィン!!!!とすごいビンタの音がして
ドサッっと倒れる千裕さんがいた。
倒れた勢いでブラがはだけて、千裕さんの乳首が露わになった。
こんな状況でもあの千裕さんの乳首を見たということにものすごく感動した。

でも、すぐに正気になって
「ちょっと!マジで勘弁してください」とやめさせようとしたら
グーパンチが思いっきりみぞおちに飛んできて前にしゃがみ込んだ。
・・・手加減なしだ・・・やべぇ・・・
お腹を押さえてしゃがんでいると
「おい、女立たせろ」
リーダー格が言うと別の人が千裕さんの背後から両脇を抱えて立たせた。
千裕さんはブルブル震えていて、足もガクガクしてまともに立てないようだ。

「言っておくけど、抵抗したら手加減しねぇからな!じっとしてろよ!
気持ちよくしてやっからよ」
千裕さんの首にかかってる紐を解くとブラが地面に落ちた。
上半身は何も着けてない格好となった。
「かわいい乳首だな?」
そう言って千裕さんの乳首を指で弄る。
そして指で摘んでコリコリさせると
「おっ?固くなってきたぞ」と言って更に弄る。
見てはいけないと思ったが、どうしても目がいってしまう。
憧れだった千裕さんの乳首。その乳首がこいつらに弄られて勃起してきている。
こんな状況でも俺のチンポは勃起してきてしまった。

次はリーダー格の人がビキニのパンツに両手をかけ、いとも簡単に抜き取った。
千裕さんの毛が露わになった。
どんな状況であれ、目の前に一糸まとわぬ千裕さんがいるのだ。
いつも一緒に遊んでいた千裕さん。
その千裕さんが素っ裸なんて夢にも思ってなかった。

「じっとしてろよ。気持ちよくしてやっから」
そう言って千裕さんを寝かせた。
そしてリーダー格の人が千裕さんの両脚を持って左右に押し開いた。
千裕さんの性器が丸見えになった。
・・・千裕さんのおまんこ・・・
もうすぐにでもオナニーしたいぐらいだった。

リーダー格の人が脚を押し開いたまま千裕さんの性器を舐め始めた。
「いやっ・・」と力の無い声を出すが、抵抗する気力もないのか無抵抗だ。
よほどさっきのビンタが効いたのか。
そして別の人が千裕さんの乳首を口に含んで舐め始めた。
身体がピクンピクンしてるのがわかった。
そしてもう一人が千裕さんの耳を舐め始めた。
その瞬間
「いやぁあああぁあああ・・」と手で抵抗した。

「お?耳が感じるらしいな、手持っとけ」

乳首を舐めてる人が千裕さんの両手を掴んだまま乳首を舐め続ける。
そして耳を舐めてた男は千裕さんの顔を両手でがっちり固定して、千裕さんの
耳や首スジを舐め始める。

3人同時に責められて狂ったようにわめきだした。
「いやだあぁあああ?、やめてええぇぇぇ」の声に紛れて「ああぁん」とか
快感の声も紛れている。
そしてリーダー格の人は千裕さんのあそこに指を出し入れしながらクリトリスを
舐めまわしている。
そんな責めが続くと
「だめぇええ、お願い・・お願い、もうだめっ!」
と言ってのけ反ってイッてしまった。

「おう、姉ちゃん、イッたか?気持ちよかったろ?」と言ってリーダー格の人が
ズボンとパンツを脱いで千裕さんに挿入した。
「おお?、締まる締まる」と言いながら激しく腰を前後させ、千裕さんのお腹に射精した。
そして二人目・・・三人目と3人の男にやられてまったく身動きしない。

3人はものすごく満足そうだった。
俺は無意識のうちにパンツの上からチンポを扱いていた。
それを見たリーダー格の人が俺のところに来て小声で
「お前、この女とやったことねぇのか?」と聞いてきた。
「いや。。俺の友達の彼女だし。。」と返事をすると俺を引っ張って千裕さんの股間まで
連れてきた。
「ほれ?舐めちゃえよ」と言って千裕さんの両脚を押し開いた。
目が釘付けになった。
目の前10cmくらいのとこにに千裕さんのおまんこがパックリと開いているのだ。
俺は自分の両手で千裕さんの両膝を持って千裕さんの性器を見続けた。
・・・これが・・千裕さんの性器・・・・
・・・夢にまで見た千裕さんの性器・・・
俺は顔を近づけて匂いを嗅いだ。千裕さんの匂い・・・

男3人は小屋へ入って行った。
ここには俺と千裕さんしかいない。
俺は千裕さんの性器を舐め始めた。
「ああん・・」とかすかにうめき声をあげる。
俺が舐めてるなんて思ってないであろう。
もう夢中で舐め続けた。
ズボンとパンツを脱いでチンポを扱きながら舐め続けた。
でも興奮度も最高潮ですぐに射精してしまいそうだった。

・・・どうしよう・・・こんなチャンスなんてもう来ない・・・入れたい・・・
・・・でも裕樹や陽子に申し訳ないし・・でも入れたい・・・・
・・・先っぽだけなら・・・
そう思ってチンポを千裕さんの割れ目に当てがった。
そして少し腰を前に出す。

チュプッ・・と先っぽが千裕さんの性器に入った・・
・・・ああ、俺のチンポが千裕さんの性器に入ってる・・・
ここでやめるべきだったがもう理性が崩れた。
・・・もうどうなってもいいや・・・
そう思って腰を前に動かして根元まで挿入した。

もうなんとも言えないくらい感動した。
あの千裕さんの性器の中に俺のチンポが入ってるのだ。
挿入したまま千裕さんを抱きしめた。
「ああ・・千裕さん・・」千裕さんの耳元でそう言うと、いきなりびっくりしたように
目がバチッと開いた。
「え??なに???」
千裕さんが正気に戻った。
「やだ、ちょっと、やすゆき君、何してんのよ!!」
と両手で俺の体を押して離そうとしてくる。
「ごめん、もうどうしようもないんだ。千裕さんのこと好きだし。」
そう言って強く抱きしめた。
「ふざけないで、私はそんな気ないから・・離れて!」
と押してくるが、もうどうにでもなれといった感じで激しく腰を前後に動かした。
突然動いたからか
「ああぁん、いや・・あんあん」と明らかに喘ぎ声が出ている。

でも最高潮に興奮していたせいか、10回くらい腰を前後したところで射精感がきた。
もうどうなってもいいと思った俺はそのまま腰を動かし続け、千裕さんの膣内に射精した。
ずっと憧れていた千裕さんの膣内に俺の精液が。。。
もう死んでもいいくらいだった。

その後、ホテルの近くまで送ってもらって、千裕さんの涙が止まるまで黙ったまま座って
海を眺めていた。

俺から話を切り出した。
「ごめん・・・あんなつもりじゃなかったけど。。もう止まらなくて・・」
「・・・・・」
「この事は内緒にしといてよ・・」
「うん、わかった」

その日は彼氏に体を求められるのが嫌なので4人で朝まで一緒の部屋にいたいと言って
きたので4人で一緒の部屋で寝ることにした。

そして次の日家に帰った。

家に帰っても千裕さんとやったことが鮮明に頭をよぎり、オナニーした。

そして次の日、千裕さんから相談があるとのことで千裕さんの家に行くことになった。
陽子や裕樹には内緒の相談があるらしい。

ここで話は終了ですが、後日談については希望者が多ければ書きたいと思います。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

ジーンズ越しにお尻をぐりぐり

小学生の時からジーンズはいた女の子のお尻が大好きだった俺、
高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。

顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばし気が強そうにした感じ
細身なのにお尻だけがスカート穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。

何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさにまぎれて
手のひらを押し付け撫でる事も出来たし、

席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
授業なんて聞かずにずっと眺めてた
俺がゆう←(彼女の名前)とある仲良くなるとお尻に接触できる機会も増えた。

体育の時なんか特にやばい
お尻が大きいのでジャージがぴちぴちになり
形が丸分かりだし

水泳の授業にいたっては体のラインが浮き出てしまい
細めのウエストあたりから腰と丸みを帯びたお尻が
とてもよく分かる。

こんなお尻ばかり追いかけている俺だったが
ゆうとはよく話すようになり
いつのまにやらお互いの家に遊びに行くくらいの仲になっていた。

そしてある日の事
ゆうが休みの日俺の家に遊びに来たときのこと
その日は俺の親両方とも仕事で家にいなかったが
結構よくあることなのでエロい妄想もなくゆうを招き入れた

俺達の遊びは大体ゲームで
お互いアクションが大好きだったので結構真剣にやっていた

ゆうは俺んちではなるべく座っているけど
慣れてきたのか寝そべる事があった
そうするとジーンズをはいている時なんかは

お尻のラインがよく目立つ
俺はそれをいつもチンポ立てて見ていた
そして今日もジーンズを穿いている

ゆうのお尻を眺めていたのだが
いつもと違いエロい気持ちが強くて
何とかしてお尻を触りたいと思ってしまった

そこで俺は下心隠しながらゆうに提案した
いつもやっているゲームで三回勝った方が
負けた相手に何でも言う事聞かせる
ただし今日一日だけと

今思うとこれじゃバレバレじゃないかと思う
・・・我ながら恥ずかしい

しかしゆうは乗った
ルールにどんなものでも買ってもらえるって付け加えたからだ
でもこの提案自体俺の罠だった

このゲーム今までゆうにあわせて負けたりしていたが
実際は俺のほうが断然強い
俺は先に二勝しゆうに一回勝たせて
から三勝目を決めた

「俺の勝ちー、何でも聞いてもらうよ?」
「・・・わかってるよ」
しぶしぶだか約束を守る気のようだった

「じゃあさお前のお尻を触らせて」
こういうとゆうは明らかに動揺して
そんなの無理って言ったけど

約束破るのかよと強く言うと
しぶしぶ了承した
ただし服の上からでお尻以外は触るなとゆう条件をつけられたが

俺はまずゆうを四つんばいにしてお尻を突き出させた
「恥ずかしいよ・・・こんなの」
ゆうは顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ながら言うが
無視して突き出したお尻をわし掴みにした

お尻の肉を揉みしだきつつ
俺は夢にまで見たゆうの尻に触っている事に
とてつもなく興奮していた

ジーンズに包まれたお尻を揉みしだき
おまんこの辺りを撫で回したりつついたり
肛門を指でほじくるようにして探した

ゆうは自分のお尻が好き放題触られるのを
必死で耐えている感じだった
口を半開きにして時々目をギュットつむったり
している

可愛い・・・ゆうのことを初めてそう思った
俺は今までよりさらに強くゆうのお尻を刺激し続けた

それはエスカレートしていき俺はゆうのお尻の割れ目に
顔をうずめた
ゆうは体をビクつかせた
ここまでされるとは思わなかったのだろう

「変態・・・!」
音を立てて匂いを嗅いだり
顔全体を擦りつけたり息を思い切り吹き込んだりした

何度も息を吹き込むとまるでゆうが濡れているかのように
ジーンズのマンコのあたりが湿っていった
今度は逆に吸い付いたり舐めたりもした。

しかしやり過ぎた息を思い切り吹き込んだ瞬間
「あっ!」とゆうが声を出した
そして足をばたつかせ立とうとした

「もうこんなのやだぁ!」
だが抵抗をされてもまだやめる気のない俺は
ゆうの胴を掴みむりやり立たせるのを止めた

まるで悪い子のお尻を叩くような体勢になった
俺はゆうの足を正座のような状態でしゃがませ
さっきの四つんばいよりお尻を突き出させた

さらに正座した膝の間に手を入れ腰を抱え込んだ
するとゆうのお尻は強制的に突き出される
こうすれば左手は塞がるが右手でお尻を弄り回す事が出来る

俺は尻の割れ目をペロンと撫で上げた
必死で逃げようとするゆう、
しかし手でがっちり押さえられて逃げられない

さっきより大分マンコは外に出ているはずだ
手のひら全体を使ってマンコがあるであろう場所を
力を込めて揉みしだく

モミモミモミモミモミモミ・・・・・・
「あっあっあっあっ・・・・」
ジーンズの上からでもさすがに性器を揉まれると感じるらしい
時折こぶしを作りぐりぐりしてみると
体をビクつかせて抵抗する

俺はその状態で1時間以上もゆうのお尻を刺激していた
放してやるとすでにぐったりとしてしまって
お尻を突き出した格好のままハアハアといって動こうとしない

俺はまだ元気だった
とゆうか尻を触っていただけなので
まだ出していない・・・・

俺はズボンだけ脱いでまだ疲れているゆうのお尻を掴み勃起したチンポを押し付けた
そしてお尻の割れ目に思い切り擦りつける
「あっ!?」
ゆうのマンコをより強く刺激するためお尻の肉を掴んで割れ目を開く

「んあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
さっきの余韻が残っていたのだろう
ゆうのマンコの部分は布が湿っている

バックから挿入しているように見えるだろうが
俺はトランクスを穿いているしゆうはジーンズのままだ
しかし擦れる性器から確実に射精感が俺に流れる

俺はゆうのお尻の割れ目にチンポを擦りつけ
左手で前から股の間に手を入れて股間を揉み
右手の指で肛門のあたりをぐりぐりしていた

射精が近づくと俺の擦るスピードが上がり
ゆうの声も大きくなる
「はぁ!だめっだめぇ!!」
「あっ!!いやっ!!もうっ・・・・」
俺の指先が肛門にめりんだあたりで
ゆうはビクンッ!!って感じで
体を震わせた

あとで聞いた話なんだけどこれは軽くイってたらしい
ジーンズの上から触ってイクとは思ってなかった
のでビックリした

俺はゆうがイったあともしばらくお尻にチンポを擦りつけて
ようやく射精した
ゆうのジーンズはマンコのあたりが
俺のよだれや精液それにゆう自身の液で濡れてた

ゆうはお尻と体をプルプル震わせていた
俺はその後もしばらく震えるゆうのお尻を
割れ目中心に撫で回していた。

長々と駄文すいません、続きもあるんですけど不評だったら書きません
読んでくださった方ありがとうございます。



一緒にいてもドキドキしなくなった

あるとき会社内の友人たちと、その中の一人の誕生日パーティをやった。そして・・・
2次会で飲んでいる時に、23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、友子(仮名)という)に告白されてしまった。

経過は省くが、男女別々に必要な人数分のツインの部屋を取っていて、
(決してHな目的じゃなく、はっきり覚えていないが、ガンガン飲むから全員泊まろうということにしていたと思う)告白されたのと酔いも手伝って、俺と友子は同じ部屋に転がり込んだ。

その時点でも、俺は友子をどうにかしようという気はこれっぽちもなかった。俺は結婚していて娘が一人。浮気するなんて思いもよらなかった。
勇気を出して告白してくれたのに、拒絶するのも可哀相だし(友達としては好感持ってたせいもあって)、友子を受け入れるつもりはなかったが『せめて一緒にいてあげよう』と、そんな気持ちだった。

けっこう眠気がきていたので、シャワーを浴びると備え付けの浴衣に着替えてベッドに潜り込んだ。
友子も続いてシャワーを浴び、浴衣でバスルームからで出てくると、もう一つのベッドに入った。
うとうとと眠りに付こうというとき、友子が「ねぇ、そっち行っていい?」と訊いてきた。
“そんな気”がない俺は軽い気持ちで「いいよ」と答えると、布団をめくった。
腕枕をしてあげて目を閉じた友子の顔をしばらく見ていたら、なんとすやすやと寝息をたてている。
そんな安心しきった友子の寝顔をみているうちに、“そんな気”はなかったハズの俺のチンポがむくむくと膨らんできてしまった。
それでも『イカン、イカン』と自分に言い聞かせていたが、我慢すればするほどチンポはギンギンになってきて、まんじりともせず一夜を明かした。

翌朝・・・けっこう早い時間に友子は目を覚まし、俺が友子の顔をのぞき込むと、キョトンとしたような顔で俺を見つめている。
その顔がとても可愛く見えて、俺が思わず「キスしていい?」と言うと、友子はこくんと頷いた。
初めにチョンと唇に触れて、それからもう一度長いキスをした。我慢できなくなって舌を差し入れると、友子も舌を絡めてきた。
長いキスを終えると、友子は「フゥッ」と息を吐き、それから消え入りそうな声で「脱がせて」と言った。

浴衣の前をそっと開くと小さな胸が現れた。友子は恥ずかしそうに「胸小さいでしょ?」と言い両腕を胸の前に合わせた。
「ううん、可愛いよ」と言って、乳首にキスするとピクンと肩が震えた。身体を浮かせて協力してくれたので、浴衣は簡単に脱げた。
俺は急いで浴衣とパンツも一緒に脱いで裸になると、横になっている友子と向かい合いパンティ1枚の友子をギュッと抱きしめた。
抱きしめたまま背中を撫でてあげると、友子はとても幸せそうな顔をしていた。
それから、ペロンという感じでお尻からパンティを剥き足から抜き取ると、もう一度ギュッと抱き合った。

胸を中心に身体中を舐め、舐めながら恥丘や内ももをさわさわとさすった。友子は気持ち良さそうにしていたが、感じているという風ではなかった。
緊張して固く閉じている両脚を、こじあけるようにして手を差し入れ、同じように閉じている割れ目を中指でなぞり、指をぐぐっと沈めると中は意外にヌルヌルになっていた。
おまんこの入り口を上下にさすり、それから中指の腹で愛液を掬いクリトリスにまぶすようにそっと撫で上げてみた。
何度か愛液で濡らしながら転がすようにクリトリスを撫でていたが、クリトリスはあまり感じないようだったので、
おまんこの中に中指を入れ、グリグリかき回したり、中で指を曲げて膣壁を揉んだりしていると、愛液が溢れ出してきてもう充分受け入れ準備ができたようだった。
立て膝になって友子の脚の間に入り、ヌメヌメと光っているおまんこにちんぽをあてがった。
友子のおまんこはとてもきつかった。
先っぽが入っただけで、そこから先に進めない。グッとちんぽを押し込もうとすると、声には出さなかったが友子は顔をしかめてすごく痛そうだった。

恥ずかしがるかな、と思っておまんこを舐めたいのを我慢していたが、そうも言っていられない。
「ちょっと恥ずかしいけど我慢してね」と言って、両膝を抱え上げると友子のおまんこに顔を近づけた。
至近距離からまじまじと眺めると、顔に似合わない剛毛の中にまだあまり使われていないピンクのおまんこがヒクヒクしている。
俺はベロベロとそこら中を舐めまくった。かなり長い間、舐めまくったり、舌を丸めておまんこの中をグリグリしているうちに、
友子のおまんこはクリトリスからアナルの方までベトベトになった。

もう一度正常位でちんぽの挿入を試みたが、やっぱりきつい。でもさっきよりは何とかなりそうだった。
ちんぽをグッと押し込もうとするたびに、友子がすごく痛そうにするので、ちょっと進んでは休み、ちょっと進んでは休みを繰り返し、
けっこう大変な思いをしてやっとちんぽが3分の2くらいまで入った。
友子の必死でこらえている様子を見ると、それ以上は可哀相になった。ちょっと動かそうとしても痛そうにするので、そのまま友子の身体に覆い被さった。
「大丈夫?」と訊くと、一生懸命さが伝わってくるように「うん」と頷いた。じっとしたままで友子のおでこに手をやり髪を撫で上げ、優しくキスしてあげた。

ただ、一晩中ギンギンのまま過ごし、今また動けないでいるのは、けっこう辛いものがあった。
しばらくそうしていたが、今日は月曜日、これから出勤しなくてはいけない。結局むちゃくちゃモヤモヤしたまま、シャワーを浴びて身支度を調えた。
友子も身支度を済まし、俺はベッドに腰掛けて煙草を一服していると、部屋の外から友人たちがドンドンドンとドアを叩く音がした。
部屋の鍵を開け、「昨夜は飲み過ぎちゃったねぇ」と言いつつ、俺たちは酔っ払ってそのまま寝てしまった風を装った。

みんなで揃ってホテルを出た。友子だけ休暇を取っていたので、すぐ近くの駅まで見送り、残りのみんなは会社に向かった。
振り向くと友子はボーッとした様子で、ぎこちない足取りでホームを歩いていた。

ここまでで、友子って処女だったの?と思うかも知れないが、結論から言うと処女ではなかった。
事情はその後聞くことになるのだが、その時の俺は、友子は経験済みだと思い込んでいたし、だから訊きもしなかった。あんなに痛がっていたのに・・・。
(23歳の処女なんている筈がないと思っていたのかな)

【過失犯から確信犯へ】
その後も友子とは今まで通りに接していた。俺は“一回だけの間違い”にするつもりでいた。
一ヶ月くらい過ぎた頃、ひょんなことから友子を車で送っていくことになった。
友子は通勤に、自宅から駅まで車を使い駐車場に車を置いて会社近くまで電車を使っていた。その駐車場まで送っていくのである。

その道すがら、始めは他愛もない話をしていたが、だんだん「私をどう思ってるの?」みたいな話になってきた。
なるべく傷つけないように“ちょっと親密な、でも友達と思ってる”みたいなことを言ってやんわり断っていたが、だんだんのっぴきならなくなってきて、
結局ラブホに行くことになってしまった。『これで“酔ったうえでの過ち”と言い訳できなくなってしまった・・・』と、思いながら。

ラブホには入ったことがあると言っていたが、照れを隠すためか友子は珍しそうに室内を探検していた。
「一緒に風呂入ろう」と誘うと、友子は躊躇なく着ている服を全部脱ぐとバスルームに駆け込み、俺たちは洗い場や湯船の中でじゃれ合った。

二人とも裸のままベッドに入ると、苦労しつつも今回は無事最後までいけた。
終わった後のベッドの中で、友子のこれまでの経験を訊いてみた。
初体験を訊くと、「去年。・・・遅いでしょ?」と恥ずかしそうだった。
それで、「今まで何人と?」と訊くと、「1.5人」。
「へっ!?・・・1.5人て?」

ずっと幼馴染みみたいに付き合ってきた彼がいて、去年ラブホで処女をあげたのだという。
すごく痛くて大変だったけど、なんとか我慢してロストバージンしたが、2回目のHもやっぱりすごく痛くてちっともよくなかったのに、
彼がしつこく求めてくるので、その頃本格的に始めたテニスが面白くなってしまったこともあり、ちっとも構ってあげなくなったら自然と別れてしまったのだとか。

俺は、『やっとHまで持ち込んだのに、とたんに冷たくされたら、男の立場からすればそりゃ辛いわな』と彼に同情した。

ちなみに、俺は職場の同僚と毎日のようにナイターテニスをやっていて、その傍ら週1回のスクールも受けていた。
前の年、クラスは違うが友子も同じ時間帯のスクールに入ってきていて、今にして思えば俺の影響があったことは想像に難くない。

その後、“おじさん”と言えるくらい年齢の離れた男(どんな関係だったかは聞きそびれた)とホテルに行ったが、あんまり痛がるので、彼は先っぽだけで断念したのだという。

もともときついうえに、たった2回の経験では、そりゃ痛がるはずだと俺は納得した。

【口内発射】
それから俺たちは、月1のペースでラブホ通いを始めた。
友子はさすがに痛がることはなくなり、挿入しているあいだも気持ちよさそうにしていたが、Hそのものの快感というよりも、俺とひとつになっていることの幸せを味わっているようだった。

それでも俺は未開発の友子にいろいろな体位を試し、他にもいろいろなことを教え込んだ。
俺は前戯のあいだチンポを握っていて貰うのが好きで、そう仕向けると友子は、ベッドに入るなりすぐに俺の股間に手を差し伸べてくるようになった。
フェラのコツも教えた。奥まで入れると気持ちいいことや、穴の付近とかカリの辺りをペロペロされると感じることを教えた。
友子は言われたとおり素直に従い、ほどなく、教えもしないのにタマタマや尻の穴の方まで舐めてくれるようになった。

フェラといえば、俺は口でイッたことがなかった。実を言うと、俺は連発ができない。一度射精してしまうと、どんなに頑張っても翌朝までチンポが役に立たないのだ。
なので、おまんこの中で射精(といってもゴムを付けてだが)するのが好きな俺は”貴重な一発”を口で終わりにしたくなかったのである。

すぐに発射してしまうともったいないから、おまんこに1時間も2時間もチンポを入れたままにして、途中で休憩がてらビールを飲んだりお喋りしたり、そうしてると柔らかくなってくるから、体位を変えてまたチンポを元気にしたり、というのが俺のやり方だ。

でも、ある時口内発射というのを試してみたくなった。
ひとしきり燃えたあと、ちょっと柔らかくなりかけたチンポを引き抜くと、「口でイカせてくれる?」友子の耳元で囁いた。
友子は上気した顔で頷き、俺がベッドに寝そべると自分は半身になって、左手でチンポを握り俺の股間に頭を埋めた。

フェラはすっかり上手くなっていて、とても気持ちよかったが、俺は”貴重な一発”のために自分の発射をコントロールする癖がついていたので、なかなかイキそうもない。
いままでの女は長くくわえているとそのうちに、「もういい?」とか「あごが疲れた」とか言って止めてしまうのだが、友子は俺がいいと言うまでいつまででも続けているような気配だった。
急に友子がいじらしくなって、するとチンポがいちだんと膨らんで一気にイキそうになった。

俺は友子の頭を押さえつけると、腰をグイグイと突き上げて友子の喉元深くに思い切り発射した。
友子は放出が終わるまでじっとしていたが、やがて、口の中を精液でいっぱいにして頬を膨らませ、上目遣いに俺を見上げた。
「飲んでも平気だよ」と言うと、友子はゴクッと音を立てて俺の精液を飲み込んだ。
「どんな味だった?」と訊くと、「何の味もしない」と答えた。

そのあと、俺の精液で口の中をベトベトにした友子とディープキスをしたが、自分の精液を舐めていたわけで、妙な気分だった。

【露天風呂】
その年の秋、1泊で温泉に行った。俺は露天風呂が好きなのである。
ガイドブックを何冊も買って、良さげな混浴露天風呂がある旅館を選んだ。

俺は、二人で温泉に入ってるところを他人に見せ付けたかった。ほかの男たちの羨ましそうな顔を見たい気がしたのだ。
が、いつもは素直な友子も、さすがに衆人環視にさらされての入浴は拒んだ。
ここまで来て混浴せずに帰ったら一生の不覚。夕食のとき仲居さんから「朝方早い時間なら誰も入ってませんよ」という情報を仕入れた。
その晩もちろんHしたが、翌朝に備え早々に切り上げた。

翌朝、夜明けとともに目を覚まし、友子の手を引いて川床に近い露天風呂まで階段を降りていった。
脱衣所は男女別だが、引き戸を開けて一歩出ると、すぐ隣に女性用脱衣所の出口があった。

湯加減を見ると、これがむちゃくちゃ熱いのである。いろいろ奮闘(経過は省略)したが、
結局そこはあきらめて、近くにもう一つあった小さな湯船に落ち着いた。紅葉の始まる時期で、とても綺麗だった。

小さい方の湯船もかなり熱かったので、あまり長湯はしていられなかった。
友子が先に上がり脱衣所への階段にさしかかる頃、『さて』と湯船を出ようとしたところで、俺は目が点になった。

女性用脱衣所から、うら若き女性が階段を降りてきたのである。それだけなら別に驚くほどのことはない。
なんと彼女は右手にタオルを持ち、まったくどこを隠そうとする風でもなく、ルンルン♪てな感じで階段を降りてくるのである。
友子が階段を上がろうとしているところだったし、脱衣所を出たところからは階段下の様子は一望できたから、俺がいることに気付かないはずはない。

俺は普段眼鏡をかけていて、風呂に入るときはもちろん外す。
それでもひどく豊満な、メロンを2つ並べたような張りのあるおっぱいがぷるんぷるん揺れているのや、下の方に目をやるとかなり濃い目の、黒々とした茂みが脳裏に焼きついた。(返す返すも、眼鏡を外していたのが悔やまれるのであった)

部屋に戻ると友子が、「さっきの女の人、すごかったねー!」と興奮していた。

【スキー】
冬になると会社の友人たちと、恒例のお泊りスキーに行った。
その年はなんだかんだと参加メンバーが抜けて、二人のほかには俺とたいして年齢の違わない男1人(Mとしておこう)だけになってしまった。

宿は和室1部屋で、友子が真中になって川の字になって寝た。
布団に入って他愛もない話をしていたが、友子の左側に寝ていた俺は右手だけを友子の方に伸ばしてトレーナーの裾から手を入れ、話をしている間中友子のおっぱいを揉んでいた。
(なぜだか仲居さんが、3人分の布団をぴったりくっつけて敷いていた)
Mはアルコールが入るとすぐ居眠りを始める奴で、早々と寝入ってしまった。

俺は布団の下に潜り込ませておいたコンドームを取り出し、手の感触を頼りにチンポにかぶせた。
そして友子の下半身だけむこう向きにさせると、頭の位置は変わらないようにして、腰だけをグイッと引き寄せた。
そうしておいて、お尻のほうからジャージのズボンとパンティに手をかけると、膝の近くまで下げた。
お尻の間から手を入れると、友子がすぐに俺のチンポを握ってきた。
ずっとおっぱいを揉んでいたせいか、友子のおまんこはすっかり濡れきっていた。
それを確かめると、俺も頭の位置を変えないように腰だけを突き出し、バックから友子のおまんこに挿入した。

だが、この体勢ではどう頑張ってもチンポは浅くしか入らない。
しかも、俺は感じている女の表情を見ながらするのが好きなのに、つとめて平静にしている友子を見ていると、ちょっと油断しただけで萎えそうになる。

その時最後までいったかどうか覚えていない。
目の前にMが寝ていると思うと、スリルと興奮に満ちてはいたが、なんだか物足りなかった。

【引っ越し】
友子との初めての夜から2年になろうとする頃、友子は会社の近くにアパートを借りて引っ越しをした。
「いい加減年だし、独り立ちしないとね」と言っていたが、俺とのことが本当の理由だろうと思った。

友子が引っ越してきてからは、仕事の帰りに週に2回くらいずつ彼女の部屋に寄った。
泊まりになる仕事はない会社だったから、遅くなっても家に帰ったが、何回かは朝まで一緒に過ごしてそのまま出勤したこともあった。
夜中に帰るときは、見送ってもらうときと、寝ているところを抜け出してくるときと、半々くらいだった。
玄関のところで見送るときの友子は、いつも今にも泣き出しそうな顔をしていた。

俺の腕の中で眠り込んでいるときは、友子の頭からそっと腕を抜き取り、起こさないように静かに身支度して帰った。
朝起きて、独りの自分に気づいたときはどんなにか寂しいだろうと、合い鍵で玄関の鍵をかけるたびに心が痛んだ。
Hのペースが月1回から週2回になってしばらくすると、Hのときの友子は驚くほど変化してきた。

身体のあちこちが感じやすくなり、とりわけ乳首がとても敏感になった。
おっぱいを口全体に含んだまま舌先で乳首をちろちろと舐めると、堪らないように喘いだ。
片方の手でおまんこをいじりながら、もう片方の親指と小指の腹を使って両方の乳首を同時に攻めると、
腰をぴくんぴくんとさせて、身体を捩った。

かなり感じても半開きくらいにしかならなかった友子のおまんこは、ひとりでに、ビラビラがいやらしく両側に開いてきて、
尿道口や膣口まではっきり見て取れた。
淡いピンクのクリトリスは痛いんじゃないかと思うほど勃起して、俺の指や舌を待っているかのようにピクピクさせた。

それまで俺になされるがままだった友子は、69でちょっと長めにお互いを舐め合っているときなど、
切なそうな声で、「ねぇ、はやくぅ」と俺のチンポをせがむようになった。

それでも、まだイッたことはなかった、と思う。

【テニスウェア】
友子とウィンドウショッピングに行ったときのこと。

テニスショップに入って、ぶらぶらウェアを見ていたら、友子が「ちょっと、ちょっと」と呼ぶ。
行ってみると可愛らしい白のワンピースだった。ただし、このウェアはキャミソールみたいな細い肩紐だったので、
友子は女子店員を呼んで「このウェア、普通のブラジャー付けられないですよね?」と訊いていた。
その店員は「うーん・・・」とちょっと考えたあと、
「ブラジャーなしか・・・、じゃなかったら肩紐ないやつですね」と答えた。

『ブラジャーなし!?』一瞬友子のブラなしウェア姿を想像して、俺はゾクッとしてしまった。

友子は「わたし胸小さいから、肩紐なしの付けたことないんですよねぇ」と言ったが、
店員も答えようがないのか、曖昧にうなずいていた。
友子はしばらく買うか買うまいか迷っていた。

俺は無性に、想像じゃなくホントに着ているところを見たくなってしまった。
だって白っていうだけでなく生地がメッシュなので、きっと乳首のポッチどころではなく、うっすら見えてしまいそうだった。
おまけに、それでなくてもテニスウェアはスカート丈が短いのに、これは他のウェアよりも一段と短かかった。

「これ可愛いじゃん。買ってあげるよ」
俺が言うと、やっと決心がついたらしく「これ下さい」とウェアを店員に手渡した。

ショッピングから帰ってくると、友子はよほど気に入っていたらしく、すぐ着てみると言って、あっという間に買ってきたばかりのウェアに着替えた。
ブラジャーは外していて、ウェアの下はパンティ1枚だけだった。(俺の下心が見透かされていた?)
思っていたとおり、乳首がうっすら見えてるし、パンティのレース柄も透けていた。
「どーお?」と訊いてきたので、どぎまぎしそうなのを隠して「うん、とっても可愛いよ」と言ってあげた。
次の日曜日に一緒にテニスをする約束をした。

約束の午前9時過ぎにテニスクラブに現れた友子は、もちろん買ったばかりのお気に入りのウェアを着て来た。
残念というかほっとしたというか、ストラップレスブラを付けていた。友子のウェア姿がとても眩しかった。

午後1時頃にテニスを終えて、スーパーで昼食用の買い物をしてから、友子の部屋へ行くことにした。
車で数分なので、テニスの後はいつも部屋に戻ってからシャワーを浴びていたが、友子は「着替え、どうしようか?」と訊いてきた。
テニスコートでは健康的に見えるウェアでも、スーパーへ行くとなると確かにちょっときわどい恰好かもしれない。
でも俺は、そんなきわどい恰好をした友子を見せびらかしたいという欲望もあって、「平気だよ」と答えた。
俺も短パンのテニスウェア姿だったので、一緒に歩けばそんなに変じゃないと思ったようで、「そうだよね」と言ってそのまま車に乗り込んだ。

スーパーに着いて、二人でカートを押しながら歩き回っていると、やっぱりかなり刺激的だった。
「何がいい?」とか「これ食べる?」とか訊いてくるけど、品物に手を伸ばすたびに、大きくあいた袖ぐりから思いきりブラが覗けたり、
ウェアのお尻からアンダースコートがちらちらして、テニスをしているときは全然気にならなかったのに、妙に頭がクラクラして買い物もうわの空だった。

【お手入れ】
夏になって、遊園地のプールにいくことになり、デパートへ友子の水着を買いに行った。
俺が「ビキニにしてね」と頼むと、友子は、色はちょっと地味だけど形は普通のよりちょっとセクシーなビキニを選んでくれた。

その夜友子と風呂に入っているとき、俺は「むだ毛のお手入れしなくちゃね」と言って、剃刀を手にした。
友子は湯船の縁に腰をかけると、なんでもないように両脚を開いた。
たっぷり石けんを泡立てて、はみ出しそうなところをジョリジョリと剃っていると、俺はゾクゾクしてきた。
そして、ツルツルになった友子のおまんこを見てみたくなってしまった。

「ね、どうせだから全部剃っちゃおうよ」と言うと、友子は「えーっ?、やだぁー」と渋った。
「ねっ、お願いっ!」俺が哀願すると、半泣きの顔になったがイヤとは言わなかった。
前が終わると、湯船の縁に手をつかせお尻を突き出す恰好にして、アナルの周りもきれいに剃り上げた。

ベッドに入ると、俺はすぐに友子の両脚をM字に開かせ、おまんこにぴったり顔を寄せてツルツルになったそこを鑑賞した。
友子はとても恥ずかしそうにしていたが、俺は「とっても可愛いよ」と言ってあげた。
実際、ちょっと青みを帯びた真っ白い恥丘の下に、縦に1本、筋の入った友子のおまんこは、幼女のそれのように綺麗だった。

正常位から上体を起こして立て膝になると、俺は結がっているところを目の前に持ってくるように、友子の腰の下に手を入れグッと持ち上げた。
ふと気づくと、友子の下腹部が、おまんこのところからへその近くまで、チンポの形にぷっくり盛り上がっていた。
「ねぇ、ねぇ」と言って友子の右手を持ち、てのひらを下腹部に導くと、友子は下腹部のふくらみを撫でたあと、「うわーっ、こんなに中まで入ってる!」と、嬉しそうな顔で驚いていた。
そのあと俺はベッドの、ドレッサーに自分が写る位置に腰掛けた。
後ろ向きに立たせた友子の腰を左手で抱え、右手で自分のチンポを握ると、友子のおまんこにあてがって膝の上に座らせた。
友子は、「はぁ・・・」と甘い声を漏らしながら、お尻を沈めてきた。

友子の両腿の下に手を入れ、子供におしっこをさせる時のように持ち上げると、
ツルツルになった友子のおまんこに、俺のチンポが深々と刺さっているのが、はっきりと鏡に映っていた。
「見える?」友子の耳元で囁くと、友子はチラッと鏡に目をやり「うん・・・」と言って目を潤ませた。

気持ちよさに目をつむろうとする友子に、鏡から目を離さないように言い、俺は友子のお尻を揺すった。
俺がもう一度「見える?」と訊くと、どんなに感じても「んっ」とか「くっ」としか声を出したことのない友子が、
「見えるぅ!見えるぅ!」と声をあげながら、激しく身体をくねらせた。

【お尻】
友子は胸が小さい代わりに、見事なお尻をしていた。
異様なほど細くくびれたウェストから、ちょっと大きめの、本当に白桃のような張りのある双丘が続いている。
ごくありふれた会社のユニフォームを着ているときでも、その歩いている後ろ姿はとても悩ましかった。

俺はそんな友子のお尻が大好きだったが、実を言うとそれ以上に、その奥にあるアナルに興味があった。
いい歳をして“興味があった”もないものだが、初めて見た裏ビデオが洋モノで、
その画面の中ではとびきりの美女が白人の巨大なモノをアナルにねじ込まれ、気持ちよさそうに喘いでいた。
俺のアナル願望は、多分そのときからだと思う。

何人か試したことはあったが、「痛い!痛い!」とギャーギャー騒がれ、思いを果たせずにいた。
友子とは、根もとまで中指をアナルに薬指をおまんこに入れ、その指を挟み付けるようにして境目の薄い肉壁をいじったりしてはいたが、
チンポは試したことがなかった。

ある時、友子を四つん這いにさせバックでさんざん突きまくったあと、「ねぇ、ちょっとお尻に入れてみてもいい?」と訊いてみた。
友子は知識としては知っていたらしく、それでもまさか自分が経験することになろうとは思いもよらず、「えーっ、ホントに入れるの?」と訊き返してきた。

「だってほら、同じくらいのが出てくるわけだし・・・」(俺のチンポはうんこかよっ!)
でも、そんな間抜けな説得が功を奏したようで、友子は「そう言えばそうだけど・・・」と言ってOKしてくれた。

俺はおまんこから溢れている愛液を、揉み込むようにアナルに擦り付けると、自分のチンポを握ってアナルに押し当てた。
グッと押し込むと、抵抗はあったものの先っぽが友子のアナルの中に入った。
「痛くない?」と訊くと、友子は「ちょっと痛いけど大丈夫」と答えた。
チンポを握ったままググッと押し込むと、ギシギシと音を立てそうな感触で、俺のチンポが半分くらいまで入った。
「大丈夫」と言ったものの、友子はかなり辛そうだった。
俺は、『初めてだから、今日はここまでにしておこう』と思った。

それでも充分満足だった。征服欲が満たされたような充実した気分だった。
「俺は、友子のアナルの初めての男だぞっ!」と叫びたかった。
【電話】
ある日曜日の朝、「○○さんていう女の人から電話だよー」と、妻が電話機を持ってきた。
覚えのない名前に、『なんかのセールスかぁ?』と思いながら受話器をとると、友子だった。
切羽詰まった声で、いま俺の家に近くに来ていて、すぐに会いたいと言う。
今まで友子は、家に電話をしてきたことはなかった。ただならぬ様子である。
適当に理由をつけて家を出ると、車を停めていると言われたところまで歩いていった。

停めてある車の助手席に乗り込むと、友子は怯えた小鳥のような風情で、口もきけないようだった。
「とりあえず部屋に行こう」俺が運転して、友子の部屋に向かった。
部屋に入って、胸の中に抱え込むように友子を抱きしめると、友子はヒクヒクとしゃくりあげ泣き出してしまった。
友子を座らせ、かなり長い時間をかけて気持ちを落ち着かせると、友子はぽつりぽつりと語り始めた。

どうしてそう思うようになったのかは言わなかったが、『いつまでもこんな関係を続けていてはいけない』と思い、俺への想いを断ち切るために、昨夜テニス仲間のT男を呼び出して海まで行き、朝まで一緒に過ごしたのだという。

どうやら、浮気をして(というのも変な話だが)、うしろめたさから俺との関係を続けられないように、自分を追い込んでしまおうとしたらしい。

ところが意に反して、T男は友子が話す苦しい胸のうちを一晩中黙って聞いてくれて、朝早くに部屋まで送ってきてくれたのだという。
友子は気持ちの置き場がなくなって、どうしていいか分からなくなり、とにかく逢いたい一心で俺の家の近くまで来たものの、さすがに、直接訪ねるわけにもいかず電話をかけてきたのだという。

俺は友子をベッドに横たえると、自分も傍らに横になって、友子の髪を撫でながらおでこにキスした。
それから、友子の服を脱がせ自分も裸になると、もうこれ以上ないくらいそーっと優しく、友子の全身を愛撫した。
友子は身体中が性感帯になったように激しく反応した。
いつものように俺のチンポを握ってくることも忘れ、目をつむって顔をのけぞらせ、快感の嵐に身をまかせていた。

俺がチンポを友子の中にゆっくりと、でも一気に奥まで挿入すると、友子は両腕を俺の首に回し、堪らないように喘いだ。
俺が腰を前後させると、やがて、我慢しきれないように両足を突き上げ、ふとももで俺の腰を挟みつけてきたかと思うと、俺のチンポを少しでも奥に入れようとして、腰をグイグイと突き上げてきた。

その刹那、友子の口から「うっ」と呻きが漏れ、
腰がビクビクと激しく痙攣すると、膣のヒダヒダが痛いほどギュッと締め付けるようにして、俺のチンポにまとわりついてきた。
友子が初めてイッた瞬間だった。

そのとき俺はゴムをつけていなかったから、中に出してしまいたい誘惑に必死で抗った。額から脂汗が滲んだ。

【テニス合宿】
テニス仲間と合宿に行った。というか、単に泊まりでテニスをしに行ったようなもんだけど。

夕食のあと、仲間たちに散歩してくると言い残して、友子と外に出た。
まわりは別荘地帯だから、ところどころにぽつぽつと灯りがあるだけで、もちろん歩く人もいない。

俺は左手を友子の腰にまわし、トレーナーの下から右手を差し入れて、ブラをつけていない友子の胸を揉みながら歩いていた。
おっぱい全体を撫でさすったり、乳首をつまんでこりこりといじっていると、
友子の小さめの乳首はすぐ固く尖ってきて、友子は快感に顔を赤らめ、会話も途切れがちになる。
俺のチンポもびんびんになってきて、ズボンの下で窮屈そうにしている。

俺は道路からちょっと陰になった大きい樹のところまで行くと、友子の手を樹の幹につかせお尻を突き出させると、ジャージのズボンとパンティをくるんとお尻から剥き、ビンビンになっているチンポを押し当てた。
しかし、ズボンとパンティが邪魔になって、友子の両脚を開けない。
片足だけズボンとパンティを抜き取ると、おおきく脚を広げさせ、今度は深々とチンポを挿入した。

途中で、俺たちを照らし出すようにヘッドライトをつけて、車が脇を走り去っていった。
ちょっとヒヤッとした。

ペンションに戻ると、二人で空いている部屋に入り、薄暗い室内から鍵をかけた。
部屋は男女それぞれ一つの4人部屋だったし、宿泊客は俺たちのグループだけだった。

俺たちは服を脱ぐのももどかしく、思う存分愛し合った。
俺は意図して、コンドームを用意してこなかった。
チンポを友子のアナルにあてがうと、友子は俺の意を察してお尻を突き出してきた。
かなりきついアナルを、右手でチンポを押し込むようにして、根もとまで埋めた。

ほっと一息つくと、友子はペタッとベッドに突っ伏してしまった。
「痛くない?」と訊くと、「ううん、じっとしてれば全然平気」と友子は余裕をみせた。
「ちょっとお尻の穴、締めてみて」と言うと、きゅっきゅっと、おまんことはまた違う感触がチンポを締め付けた。
その堪らない快感に、俺は、「動かすよ」と言うと、腰を前後させた。
ゾクゾクとした痺れが背中に走り、俺はもう友子を気づかう余裕もなく、ガツンガツンと友子のお尻に腰を打ち付けた。
やがて、頭の芯に電撃が走り、俺はドクンドクンと長い間放出しつづけた。

合宿から戻って数日後、アナルに入れようとした俺に、友子は
「あのあと出血して、大変だったんだからぁ」と、きっぱり拒んだ。
結局、友子とのアナルセックスは、全部で2回だけだった。

【終わりのとき】
土曜日の午後、友子の部屋を訪ねると、ちょうど出かけるところだった。
昨夜親から電話があって、話があるから帰ってくるようにとのことで、今から実家に行ってくるのだという。
帰りを訊くと、日曜日の午後には戻る予定だと言った。

次の日の夕方、友子の部屋に行ってみると、友子は留守にしていて、テーブルの上に置き手紙があった。

今まで楽しかったこと、でも最近は一緒にいてもドキドキしなくなってしまったこと、そしてもう終わりにしよう、ということが
便箋2枚にびっしりと書かれてあった。

両親とどんな話があったのか・・・。

“一緒にいてもドキドキしなくなった”というフレーズが、トゲのように俺の心に刺さった。

(完)

ライブ会場で・

高校3年の頃、某インディーズのパンクバンドが地元に来る事になった・
大ファンだった僕は早速チケットを買った。

学校でも結構人気のあるバンドだったのでチケットを2枚購入
誰かに売って一緒に行こうと思っていた

しかし何人かに声をかけてみても皆受験生
高校3年の夏にライブなんて行く余裕のあるやつはいなかった。

チケットどうしようかなぁ・・と思ってたら
ある人に声をかけられた

その人は1コ下の後輩のR子
中学生の時に同じ部活で仲のよかった娘だった。

中学時代は背も小さくて子供みたいなやつだったけど
高校に入ってからは急に成長して大人の体になっていた。
でも性格はそのままで小生意気な妹みたいな感じだった。

休み時間になるとたまに俺の教室に来てはからかって逃げていく憎めない存在。
それがR子だった。

俺「なんか用か?俺はいそがしいんだ!」
R子「せんぱーい!ちょっと噂にきいたんですが・・・あのライブのチケット持っ
てるって本当ですか?」
俺「ああ、でも誰もいかねーってさ・・皆受験生だからさ・・・」
R子「ちがいますよ!先輩に友達がいないだけですよ」
俺「またお前は・・・地味にショックな事言うなよ」
R子「もしよかったら一緒にいってあげてもいいですよ!わたしもファンなんで
す」
俺「おお!金出してくれるならもうお前でいいや!」
R子「やったー!いっしょにいきましょうね!」

てなわけで後輩のR子とライブに行く事に
まぁ気の知れたやつだからいいかと思っていた。

そしてライブ当日・・・
駅前で待ち会わせ
俺の服装はジーパンにTシャツという動きやすい格好
やっぱりパンクのライブは暴れて何ぼだと思う!

待ち合わせに5分遅れてきたR子はというと・・・
白キャミに黒いミニスカート

俺「おま・・・!ライブにいくのにそんな格好かよ!」
R子「すいませn・・考えてみたら私服ってミニスカしかなかった・・・」

まぁ大丈夫だろうと・・・ライブ会場に到着。
まだ開演前なのに人がたくさん集まっている。

このライブはワンドリンク制なのでライブ前に飲み物を取りに行く。
俺「すいません!ハイネケン!」
R子「ちょっと!お酒飲んじゃうんですか!」
俺「大丈夫だよ!ビールの1本くらい!お前は子供だからヤクルトでも飲んでろ
よ」
R子「なっ!私も飲みますよ!ハイネケン下さい!」

2人でハイネケンをグビグビ
R子の顔がちょっと赤くなっていた。

そしてライブ開演!

最初からもりあがる!みんな暴れてぐっちゃぐちゃ
しかし隣から悲鳴が
R子「ぎゃーーーいたいー」
慌ててR子を救出する

俺「だいじょうぶか?後ろにいた方がいいんじゃないの?」
R子「大丈夫です・・・行かないと損する気がする」

おいおい大丈夫かよと思ったけど
心配なので俺がR子の後ろについてサポートすることに

しかしライブは更にもりあがり、人もさらにグッチャグチャになり
俺とR子の体もかなり密着していた
R子が倒れないよう両手で抱きかかえるように支える

・・・手に柔らかい感触

R子「ちょ!先輩!そこは胸です」
結構大きい・・・手に少し納まらないくらいの大きさ

このR子のおっぱいの感触のせいで俺の興味は演奏よりもR子の体に・・・

俺「ごめん!わざとじゃないんだけど・・・」
R子「・・気をつくけて下さい」

しかしグチャグチャになるたびにおっぱいを触る

R子「先輩!絶対わざとでしょ・・・離して下さいw」
ん?思ったほど怒ってない?むしろ喜んでいるように見える

俺「ヒトゴミがすごくて動けないんだよw」
といいつつ今度は勃起したチンポをR子の大きめのお尻にグリグリと押し当てつ
つ体中を触りまくる

俺のチンポに気づいたR子は「も???」と言いつつ
俺の手を拒む様子もなかった

大音響と混雑で周りの人は気づかないので更にエスカレート
すでに言い訳できないくらい・・あきらかに揉んでいる状態だった・・・

R子「先輩・・なんか熱くなってきました・・・」
首だけ後ろを振りむき俺に言ってきた
気がついてみるとR子の顔は真っ赤!

どうやらライブ前に飲んだビールとライブで激しく動いたのと俺から触られた事
で興奮しているらしかった。

決断した・・・最後までやってしまおう

右手を胸からフトモモに変えて、左手で左のおっぱいをモミモミ
少しづつマンコに近づいていく・・・

くちびるをR子の首筋に這わせつつ振り向かせてキスをした。
抵抗されるかと思ったら・・なんとR子も口を空けて迎え入れてくれた。

激しく舌をからませつつ手はマンコに到着。
いきなり手を入れてみた。

R子の茂みの奥は・・明らかに濡れていた。
しかもパンツが完全にぐっしょりになるくらい・・・

外側がもうヌレヌレで指を入れるとスルッと入っていった。
右手でピストンしつつ左手でおっぱいをモミモミ・・

その時・・・俺のチンポに当たる物が・・・

なんとR子も俺のチンポを握ってきた
ズボンの上から激しく擦ってくる・・・

俺はその手を受け入れるためにズボンのチャックを開けてチンポを引っ張り出す。
大きくなっているからなかなか出せない。

R子が無理やり手を入れて引っ張りだした。
R子は出てきたチンポを握ると激しく手コキ・・・

俺も負けまいと更に激しく指でピストン
R子のマンコはもうトロトロになっていた。

俺はR子を無理やり振り向かせて手と足を使ってパンツを脱がした。

R子とキスしながら抱きかかえるようにして挿入。
酒のせいなのか、興奮のせいなのかマンコの中はかなり熱くなっていた。

その状態ではうごきずらかったので隅のほうに移動。
R子を壁に手をつかせて後ろから挿入。

周りを気にせずに激しく責める。
R子の片手が俺の手を握り・・・R子自身も激しく腰を振ってくる。

激しく腰を動かしていると限界が近づいてくる
隅といえども自由に動けるわけではないのでR子の中に出してしまった。

立ったままグッタリするR子
R子「先輩・・気持ちよかった・・・・・外に出たい・・・」
俺は何も言わずにR子の肩を抱いてライブ会場を出た
ライブ会場を出ると、入口のすぐ横にある自販機の前に座る
R子は地面にそのままペタッと座り込む

R子「あ・・冷たい!!」

そういえばパンツを脱いだままライブ会場においてきてしまった。
今さら戻ってもあの人ゴミの中から見つけるのは無理だろう・・・

R子「どうしよう・・・」
俺「とりあえず・・休憩できる場所に行かないか・・?」

R子はスカートを手で押さえつつ立ち上がった。
そして歩いて10分ほどの所にあるラブホテルに向かう事に

そのホテルは僕が恋人と何回も入った事のあるホテルで高校生でもバレずに簡単
に入る事がが出来た。

そしてチェックインを済ませると
R子はお風呂に入る事に

僕はR子がお風呂に入るとお風呂のドアの前に座って話しかけた
俺「なぁ・・ごめんな・・なんかあんな事しちゃって・・」
R子「・・・・」シャワーの音だけが聞こえる
俺「怒ってる・・・よね?」
R子「・・・ぶっちゃけなんですけど・・・」
俺「・・・何?」
R子「先輩の事、結構好きです」
俺「・・・マジ?」
R子「今日のライブも先輩と行きたかっただけです」
俺「・・・」
R子「怒ってないですよー。付き合ってくれますか?」

今まであんまりR子の事を意識した事がなかったんだけど
正直かわいいと思っていた。
この時は彼女もいなかったので「いいよー」と快諾

R子「なんか軽ーい!後であれはウソだったとかなしですよ!」
俺「大丈夫だよ!」
R子「先輩・・・」
俺「何?」
R子「先輩も汗かいたんじゃないですか?」
俺「ああ・・・汗でベットベトだよ」
R子「入ってもいいですよ・・一緒に」

「そうだよね?」とか言いながら俺はすぐに服を脱いでお風呂に・・・

そこには立ってシャワーを浴びている裸のR子

俺は後ろから裸のR子を抱きしめた

R子「先輩ダメですよー!ちゃんとシャワー浴びてからじゃないと!」
といいつつシャワーを俺にかけてくる

こっちを向いたR子の胸は思ってた通りの美乳!
Dカップぐらいのおっぱいが動きにあわせて揺れていた。

思わず凝視する俺
それに気づいたR子は
R子「先輩!おっぱいばっかり見ないで下さいよー」

といいながら両手で隠す

俺「いいからら!な!ちょっと見せろw」
R子「だーめーですってw」
無理矢理手を引き剥がそうとすると

R子「あー!もー!じゃあこれで見えないですよね!」
両手で抱きついてくるR子

胸がムニュッと当たる
もちろん俺はそれに反応してしまい。勃起した。

それに気づいたR子
R子「あーまた復活したー!ちょっと見せてくださいよ!」
俺「ちょっと!まって!あとからゆっくり!」

完全に立場が逆転

完全に勃起した俺のチンポをR子が握ってきた
R子「へぇーー!さっき出したのにすごい硬いですよ」
俺「まだ若いんだからしょうがないだろw」
R子「なんか汗臭いですね・・・洗ってもいいですか?」
俺「いいけど・・・乱暴にすんなよ」

なぜかこの時点で俺はR子のされるがままになってしまった。
R子は自分の体についてた泡を俺のチンポにつけると手で包みこむように洗い出
した。

竿をしごくように洗ってから玉までキレイに洗ってくれた。
そして泡を洗い流す・・・泡が気持ちよくて今までにないくらい硬くなっていた。

R子「すごーい!ドクドクいってますよ!」
R子はうれしそうにしごいてきた

俺「やめろって!マジでやばいっす」
R子「さっきのお返しですよwあんな所でイタズラするのがわるいんですよ!」

というとR子は俺のチンポに顔を近づけて舌先で亀頭の先端をチロッとなめた

俺「あ・・・yめろって」
R子「先輩・・かわいいですね・・・」
というと亀頭全体をぺろぺろと舐めて口全体に含んだ。

そしてゆっくりとピストン
そんなにうまいわけじゃないけど
その状況にかなり興奮していた

俺「ああ・・・・お前」
R子「気持ちいいですか・・・うれしいい」

浴室に響き渡るのはチュプチュプというフェラの怪しい音とシャワーの音
そしてR子の息遣いだけだった。

R子「先輩・・・湯船に入りますか?」
すいえば少し肌寒くなってきた
俺「そうだな・・」

いってなかったので少し残念だったけど促されるままに湯船に入る。

向かい合わせの状態で入り。
改めてキスをした。

チュチュッと唇を合わせた後、舌を入れてみる
もちろん向こうもそれに舌をあせてきた

俺は左手で抱き寄せつつ右手でおっぱいを揉む
乳首もすっかりかたくなっていてビンビンだ。

しばらく乳首を弄んだ後、R子のマンコに手を伸ばしてみた
お湯とは明らかに違う液体でネットリとしていた。
入口でクチュクチュっといじってみると
R子の口から吐息が漏れ始めた

R子「ああ・・・ぁ 先輩・・」
俺「お前だって濡れてるじゃんw」

中指をヌプッとR子の中に入れてみる
グチョグチョに濡れているので第2関節までズブズブと入っていった。

そして中でクイッと指を曲げるとそれに合わせてR子の体が反応する
R子「先輩・・それダメ・・・感じすぎる」
俺「いいから・・」
と言いつつ指を2本にして中をグチュグチュとかきまわす

R「アアアーーーーーッッダメーーッッ」
大きくのけぞりマンコが指を締め付ける

どうやらイッてしまったようだ

R子を抱きしめると激しく肩で息をしている
目を見ると涙でウルウルと下目で僕を見上げる

僕はR子を抱きあげながら立ち上がった
R子「ちょっ!先輩!怖いって!」
俺「大丈夫だよ!もうちょいでベッドだ」

そして俺はR子をベッドの上に放り投げると
R子はダブルベッドの上で大きくバウンドした。

そして俺はそのままR子の上に覆いかぶさり
キスをした。

R子も俺のチンポを握りながらキスを返してくる
そして自分の手でチンポをマンコに導き
抱きしめてきた

R子「はいっっ・・・たぁ・・」

中はすっかりトロトロで物凄く熱い
そしてR子は相当気持ちよかったのか
正常位の体制で下から腰を振ってくる

しかし最後は僕も責めたかったので
R子の両足を持ってマングリ返しの体勢に

R子の濡れたマンコに俺のチンポが飲み込まれていくのがよくわかる

全体重をかけて奥までつくと良子の口から今まで以上に大きな声が上がる。

しばらく全力で突いた後はR子を四つん這いの体勢にして後ろから突く
ここでもR子は自分から腰を振ってきましたが俺はR子の腰を押さえつけてつきま
くった。

パーンパーンパーンとリズミカルについていると限界が近づいてくる
しかもバックでしているとライブハウスでのシチュエーションを思い出してしま
い・・・また中に放出してしまった。

この後、R子とは高校を卒業するまで突きあ・・いや付き合い
今でも実家に帰った時には呼び出してセックスしてます。

R子もライブハウスでセックスした事を考えるとものすごく興奮するそうで。

この話はとりあえずこれで終わりです。
ありがとうございました

あこがれの先輩

こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。今年で24歳になります。
僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。
その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。
田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。
新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。
外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」
田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」

田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。
僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。
ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」
田中さん 「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」
僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。
しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」
僕 「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。
男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。
とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。

田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。
そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。
田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。

田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。
田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。

田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」
僕 「いえいえ、お気になさらずに…」

田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。
僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。

今度は僕が、その場で放尿することにしました。
オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。
僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。
オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。

田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」
僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」
田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。
そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」
僕 「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」
田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。
田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」
僕 「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。
田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。
僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。
パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

田中さん 「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。
更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。
「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」
僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。
そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。
僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」
田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」
僕 「ありがとうございます」

田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。
僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。
田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」
僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」
田中さん 「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。
僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。
これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

それでは皆さん、さようなら。

とあるTV収録現場

僕はテレビ局スタッフのAといいます。

先週の木曜日は榮倉奈々ちゃんのテレビ番組収録の担当でした。
奈々ちゃんは白いシャツ、青いピチピチのデニムパンツ、黒いスニーカーを身にまとっていて、とてもかっこよく似合っていました。
番組の収録は長時間にわたったので、後半にさしかかったあたりで奈々ちゃんはオシッコがしたくなってしまいました。
奈々ちゃんはデニムパンツの上から両手で股間をしきりに押さえていたので、僕は「奈々ちゃんどうしたの?」と聞いてみました。
すると奈々ちゃんはちょっぴり恥ずかしそうな顔をして「ごめんなさい、オシッコしたくなっちゃったんです。トイレに行ってきていいですか?」と言いました。
僕が「どうぞ、行ってらっしゃい」と言うと、奈々ちゃんは「行ってきます」と言って足早にトイレへと向かいました。

ところが1分ほどして、奈々ちゃんは困った顔をして戻ってきました。「どうしよう。女子トイレが使えないんです」
僕はそれを聞いて「じゃ男子トイレはどうだい?小便器ならたくさんあるよ」と教えてあげました。
すると奈々ちゃんは少しムキになって「えっ、そんなの絶対イヤです!そんな所じゃできませんよ」と言いました。
僕は「何で?デニムパンツをはいていれば女の子も小便器でオシッコできるんじゃないの?」と聞き返しました。
すると奈々ちゃんは「女の子はおちんちんがないから、デニムパンツをはいていても立ってオシッコできないんですよ」と、ちょっと恥ずかしそうな表情で言いました。
僕はビックリして「ということは、女の子はデニムパンツの時でもスカートの時と同じように、個室に入ってしゃがんでオシッコしているの?」と念を押してみました。
すると奈々ちゃんは「ビックリ半分、呆れ半分」というような表情で「そうなんですよ。知らなかったんですか?」と言いました。

今となればとんでもない質問をしたもんだと思いますが、その時は決して嫌がらせでなく、本当に女の子のオシッコの仕方を知らなかったのでした。
この際なので僕は立て続けに質問してみました。「女の子のオシッコってどこから出てくるの?」
すると奈々ちゃんは股間の尿道口の部分をデニムパンツの上から指さして「ここにある小さな穴から出てくるんですよ。デニムパンツのチャックから離れているから、脱がないとオシッコできないんですよ」と教えてくれました。
僕は目からウロコが落ちたような気分になって、思わず「なるほどねぇ。。。」と深くうなずいてしまいました。

すると奈々ちゃんが「もうオシッコがガマンできません!限界ですぅ」と悲痛な声で言いました。
そして部屋の片隅にある洗面器を持ってきて、その上でデニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込み、オシッコをし始めました。
奈々ちゃんのオマンコからはオシッコが「ぴぃーーちゅいーーー!!」と音を立てながら元気よく出て、洗面器に「バシャバシャ!」とぶつかっていました。
女の子がオシッコをするシーンやオマンコを見たのは生まれて初めてだったので、僕はとても興奮しておちんちんがピーンと勃起してしまいました。
奈々ちゃんはオシッコし終わると僕に「すみません、ティッシュを貸してくれますか?」と言いました。

僕は理由が分からなかったので「いいけど、オシッコなのにどうしてティッシュでふくの?」と聞きました。
すると奈々ちゃんは「女の子はオマンコがオシッコでビショビショに濡れてしまうからティッシュでふかないといけないんですよ」と教えてくれました。
僕はまたもや目からウロコが落ちたような気分になってしまいました。そして「はい、どうぞ」と言ってポケットティッシュを貸してあげました。
奈々ちゃんは「ありがとうございます」と言ってティッシュを受け取り、2枚ほど取り出してオマンコを丁寧にふきました。
そして「どうもありがとうございました」と丁寧にお礼を言いながら残りを返してくれて、続いてパンティーとデニムパンツをはき直して立ち上がりました。

「僕、女の子がオシッコするところを見たのって初めてなんだけどさ、女の子のオシッコって男の子に比べて本当に大変なんだね」僕がこう言いました。
すると奈々ちゃんは「そうですねぇ、男の子がうらやましいなぁって思うことは確かにありますよ。でも、女の子に生まれたんだからしょうがないかなって思っていますよ」と言いました。
「ところで君って、女の子っぽい服もよく似合うけどさ、男の子っぽい服もとてもよく似合うね。」僕がこう言うと、奈々ちゃんはとても嬉しそうに「ありがとうございます。そう言ってくれるととっても嬉しいんですよ」と言ってくれました。
そして僕が「今度いつかさ、君と僕でお揃いの服を着て一緒にオシッコしてみようよ」と言うと、奈々ちゃんはちょっぴり恥ずかしそうな、しかし嬉しそうな表情で「またぁ、AさんってHなんだからぁ。でもOKですよ」と言ってくれました。
その日の仕事はそれから順調に進んで予定通り終わりましたが、僕は奈々ちゃんと一緒にオシッコできる日が楽しみです。

ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。

 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。

 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にイってしまいました。

 初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。

 夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
 由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。彼も「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」と。浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
 浴衣や下着が脱がされる音。
 ピチャピチャとした舌使いの音。由理子の喘ぎ声。
 体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。そのうち「あーん」と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。

 私は我慢ができず、自分の指をクリトリスや濡れているアソコへもって行き、オナニーの開始です。
 ふと襖に目をやると、少し襖が開いていて、うっとりした由理子の顔が彼の動きにあわせて上下にゆれているのが見えました。由理子達と一緒にオナニーをしていた私はイキました。

 次の日はお正月と言う事で朝からずっとお酒の飲みっぱなし。酔いつぶれて3人とも畳の上で寝てしまいました。

 ふと目を覚ますと、直ぐ隣で由理子達は激しいセックスの真っ最中でした。
 由理子は後ろから激しく突きせめられていました。私は起き上がり夢中で見てました。
 由理子の彼は「恵子さん、昨夜の様にオナニーして見せて」と言いながら由理子をせめ続けています。
 私は気付いていたのかと一瞬恥ずかしくなりましたが、酔いが残っていたのと、激しいセックスに興奮して息遣いも荒くなっていました。そしてただ呆然と眺めていました。

 由理子達がイッタ後、彼は由理子のラブジュースと彼の精液で光って輝いている大きく硬くなったチンチンを私の口元に近づけてきて、「舐めて」と言いました。
 私が拒むと彼は汚れたチンチンを私の顔に押し付けて来ました。
 顔を背けて由理子を見ると、恍惚とした表情で私を見つめて頷きました。私は2ヶ月前に別れた彼のチンチンの臭いを思い出し、由理子の彼のチンチンをしゃぶりました。

 彼も興奮して来て、私を押し倒し、パンティを破り取り、すごく濡れている私のアソコに入れてきました。
 ゆっくり腰を動かしながら私の浴衣を剥ぎ取り、私のオッパイを優しく愛撫し始めました。私が気持ち良くなり始め、「あーん、はーん」と声が出始めると、彼はチンチンを私から抜き、キスをしながら、指で私のアソコを優しく愛撫し始めました。彼の唇が首筋から胸へと移りにつれ、私は彼が由理子の彼と言う事を忘れ、夢中で彼に体を任せていました。

 正常位から騎乗位へ。私も彼の上で腰を動かしています。
 そのうち彼も状態を起こし、座った格好で私を下から突き上げる様に腰を使い、再び正常位に戻り、彼と私はイキました。
 その後、温泉に滞在中、由理子も交えて3Pをしたり、2人でしたり、色々としました。

 後で由理子に聞いた話。
 彼は由理子の正式な彼では無く、淡白な彼に飽きた由理子のセックスフレンドだと聞き、罪悪感がなくなりました。
 その後、彼と由理子と3人で良くラブホに行き3Pをしています。
 ホテルの人は変な顔をしますが、割増料金で中に入れてくれます。その彼は川×の某ソープランドの店員だと分かり、ラブホの中で色々とソープのテクニックも教わりました。

 今、私と由理子は川×の某ソープランドで土日アルバイトをしています。
 アルバイト中、殆どは演技で感じているふりをしていますが、本当にイカせてくれる人には中にはいます。そんな時は嬉しくなって、その人の携帯番号を聞き、平日の会社で頭に来る事があった時など、その人を呼び、ラブホでイカせてもらい、リフレッシュしています。もちろん、そんな時はこちらから120分で4万円くらい彼にお金を払います。(逆売春?)

 因みにソープでの私の名前は、後××衣、由理子は×××です。
 結構2人とも綺麗だよ。

 ソープに遊びに来た時、私かなと思ったら、ベットで私をせめている時、耳元で優しく「X衣のオマンコ暖かくて気持ち良い」と言ってください。返事に「×衣のオマンコとても濡れてる。あなたので私をイカせて。」と言ながらアソコを少し力を入れて絞めて、一機に射精までもっていけたら、ご喝采。
 私のアソコはとても気持ちが良いと沢山の人に言われています。本当ですよ。

子供の時の遊び

子供のころの話。

小さい頃にやった遊びって、
いろいろあるけど、
一時期「あなめ」っていう特殊なルールがあった。
「あなめ将棋」とか
「あなめかくれんぼ」とかいうふうに
遊びの頭にあなめって付けるんだけど、
誰が考えたのかとかはもう覚えてない。

ルールは簡単で、
負けたひとは、勝ったひとのちんこか尻をなめる、というもの。
具体的に言うと、口をつければそれでOKで、
べろってなめるときもあれば、口を付けるだけのときもある。
女の子が入ってる場合はまんこなんだけどさ。
当時はそれがどういうことか、全然知らなかったから、
男女関係なく、きったねーっていいながら相手のちんことかまんこにキスしてた。
汚いと思ってるから負けた方がなめる。
小便の臭いのが嫌なときは、お尻でもOK。なめる人が選ぶ。
勝負が決まったら、みんなで人気のない所へ行って
負けたひとが勝ったひとのちんこに口を付けるのをながめる。
それが終わったら次の勝負。
2人が罰ゲームしてる間に残りの人が次のゲームをすることもあった。

みつかったらヤバいってことは当時でもわかっていたので、
車庫のシャッターをしめたり、家族が出かけてる友達の家のなかでしたり、
あとは広くて背の高い草むらの中でとかが多かった。

例えばかくれんぼなんかは普通のかくれんぼとは違って
ものすごくドキドキしたのを覚えてる。
ちんこをなめられると金玉の奥が痺れるような感覚があったし、
相手のをなめるときは、友達に回りを囲まれながら、
ズボンとパンツを下げた相手の前に両足をひざまずいてなめるんだけど、
屈辱感のようなものがたまらなかった。
SとMの両方味わえる、そんなゲーム。

何回かやった記憶があるんだけど、
鮮明に覚えてるのは2、3回だけで
男のちんこばっかりなめた話をしてもしょうもないので、
女の子が2人いたときの話を書きます。
年齢は多分8歳とかそれくらい。

もうあまりにも昔のことなので、
経緯は覚えてないけど、自分も含めて男3人と女2人が
その中のひとり友人Aの家の車庫の中に集まってた。
ぐるっと輪を描くようにしゃがんで、
左には幼なじみの友人A、右には同じく幼なじみのC(ゆかり)。
男の友人Bはひとつ隣の町内に住む子で、やんちゃな感じ。
ゆかりの友達D(絵美)は多分Bの1つ下の妹だったと思う。

文章がうまくないのでまとめると
俺:男。8歳くらい。
A:男。幼なじみ。同い年。
B:男。隣町の友達。同い年。
ゆ:女。ゆかり。同い年。
絵:女。絵美。Bの妹。1コ下。

で夏休みの厚い中、薄暗い車庫の中であなめの話が始まる。
俺「かくれんぼでもする?」
B「んー、じゃああなめでやる?」
A「えー、見つかったら怒られるんじゃないの?」
B「見つかんないって」
俺「罰ゲームはどこでする?」
A「草むらは?」
ゆ「私はここ(車庫の中)がいい」
こんな感じで、結局その日は勝った人の指定した場所でする、
ということになった。

「あなめかくれんぼ」ルール
1.鬼は車庫の中で30数える
2.「もういいかい」はなし
3.町内を出ない
4.最初に見つかった人が、最後に見つかった人のをなめる

1回戦め
鬼:A

結果
勝:B
負:俺

いきなり男のちんこをなめることになる俺。
今思うと最悪だし、今でも誰にも言えない秘密のままな遊びだったのだが、
この時はなめること自体にはまったく抵抗がなく、
強制されてる感じが嫌だっただけで、みんな興奮してた。
この時は結局車庫の中で儀式をすることになり、シャッターを締めて車庫の奥に集まる。
Bがズボンとパンツを一緒におろし、片足を抜いて仁王立ちになる。
他のみんなはそれを囲むようにして立ち、覗き込む。
絵「ちんこでいい?」
俺「いいよ」
両ひざを付いて両手でBの腰を抱えてBを見上げる俺。
俺「じゃ、いくよ」
B「うん」
夏の暑い日、小便と汗の匂いが今でも記憶に残っている。
右手でちんこに手を添え、ぱくっと咥える。
A、ゆ、め「あはは、きたねー。ちーろりー(おまじない)」
俺「あー、もー。じゃあ次のじゃんけんねー。」
全「じゃーんけーん」

2回戦め
鬼:B

結果
勝:俺
負:絵

場所は草むら。
公園の隣にある草むら(雑木林?)
自分の背よりも高い、硬い茎の草が生い茂っていて、細い気の何本か生えている所。
広さでいうと家8件分くらい?その中心あたりに分け入り、
しゃがんで集まる5人。
俺「見られるのやだから、みんなあっち向いてて。」
A「えー、だめだよ」
B「さっき俺は出したんだぞ」
俺「じゃーちょっと離れてて」
といいつつズボンとパンツを膝まで降ろして片足を抜き、
見つからないように再びしゃがむ。
膝を開いてお腹を突き出す、お相撲さんのようなしゃがみ方。
俺「じゃあ、絵美罰ゲームやって」
絵「なめづらいなぁ」
そう言いつつ4つん這いになって近づき、顔を傾けながら寄せてくる絵美。
勝って、こうして待ってる時はいつも、緊張はしないんだけど、
ちんこがむずむずしてて、小便がちびりそうになってた。
絵「じゃあ、いい?」
俺「いいよ」
皮をかぶってる頭の部分を咥えて吸いつく絵美。
先っちょをなめ上げられて思わず腰を引く俺。
俺「うー、ぞくぞくってするー」
絵「うわー、しょっぱいー」
A「わー、きったねー」
B「じゃあ次ねー」
全「じゃーんけーん」

3回戦め
鬼:俺

普通の鬼ごっこなら、どんどん見つけていくのだが、
この時はすでにこの遊びにも慣れてきていて、
当時俺はずる賢い子だったのかはよく覚えてないけど、
誰を勝たせて誰を負けにするか考えながら見つけるようになっていた。
まず隠れている場所を把握しておいてから好きな順番に見つけていく、
というやり方。
探すのなんておまけみたいなもんで、組み合わせを考える方が楽しくてしようがなかった。
他の友達がこのやり方を実践してたかわからないけど、
もしBがこれを知ってたとしたら、ものすごいマニアック。
「なめくじ」をやったときに、Bが毎回妹の絵美になめる役をやらせて
泣かせたことがあるのも忘れられない。

※なめくじ
「あなめくじ」のこと。この遊びは良くやったし、結構覚えている。
つくしとか、クローバーを取ってきてくじを作り、当たりを引いた人が勝ち。
その人が、なめる人、なめられる人を指定する。
(王様ゲームやん…)
はずれたひとは「お願い、お願いっ」と言って自分を指名しないように懇願する。
このゲームのせいで、俺は「なめくじ」って単語を聞くとものすごくエロいものを想像してしまう。

2人とも、覚えてたとしたらこの思い出はトラウマだろうなぁ。
で俺はと言うと、AとBは男友達なので、
ゆかりと絵美に罰ゲームをさせてやろうとかいう考えで動いてた。
で、絵美は年下で、ゆかりは同い年。

結果
勝:絵美
負:ゆかり

絵美の選んだ場所は車庫の中。
女の子2人の回りを囲む男3人(今思うと犯罪の匂いが…)
絵「え、やだ。そっとしてね」
ゆ「うん」
スカートの絵美はパンツを少しだけ降ろして、前を両手でめくる。(ゆかりはズボンだった)
めくるっていうよりは、少しだけ空間をつくってゆかりにだけ見えるような格好にしたので、
俺とBでしっかり両手を上げておくように片手ずつ支える。
(鬼畜や…)
絵美は直立で膝をあわせて立っていて
このとき、多分男はみんな無言で見つめてたと思う。
俺は「ちんこがない」っていうのを、当時何ていうか「中に埋まってるんだ」と思っていて、
「窮屈そう」みたいなイメージを持ってた。
外に出てるのが男で、中に埋まってて出せないのが女。
…馬鹿やなぁー。
みんなが見つめる静寂の中、ゆかりはひざまづいて絵美の左脚に右手をそえつつ、口づけした。

このときの罰ゲームが気に食わなかったため、ルール変更
(1回め、2回めと違って盛り上がらなかったからだと思う)

新ルール
1.1番、2番に見つかった人が負け、3番目、4番目が勝ち
2.組み合わせは鬼が決める

4回戦め
鬼:A

結果
負:絵、ゆ
勝:俺、B

組み合わせ
絵ーB
ゆー俺
Bは車庫にするというので、俺は草むらに。
このときだいぶ涼しくなってきていて、
日が暮れてしまうと嫌なので、いっぺんにやっちゃおうということに。
A「じゃあ、ただし僕が両方見終るまでやめちゃだめね」
絵、ゆ「えー、やだー」
A「じゃあ、じゃんけんして勝った方から先に見る」

結果
勝:絵(+B)
負:ゆ(+俺)

草むらの外で話し合っていたので、A、B、絵は移動、俺とゆかりは3人を見送って草むらの中へ。
ちなみに草むらと車庫は、今となっては大した距離でもないけど、
当時は結構遠くに感じてたので、この時「行っちゃったー」ってちょっと思ってさびしくなった。
俺「ゆかりが負けるから長くなっちゃったじゃん」
ゆ「なめくじにすればよかったかなぁ」
俺「なめる回数増えたら嫌じゃん」
ゆ「うん」
2人きりになって興奮も冷めてきたので
トーンの落ちた会話が続く
俺「あのさ、女ってちんこ出るの?」
ゆ「え?」
俺「中から出てくることってある?」
ゆ「どういうこと?」
俺は中にちんこがあると思ってるし、
ゆかりはちんこがないことはわかってただろうしで
噛み合わない話が続いたと思うんだけど、
結局「見てみよう」ってことになって、お互いパンツを脱ぐことに。
ゆ「この中(ちんこの皮の中)ってどうなってるの?」
俺「何かつるつるした気持ち悪い中身が見える」
ゆ「え?見せて」
俺「痛いからやだ」
ゆ「痛いの?」
俺「うん。ゆかりのも見てみようよ」
ゆ「痛いのはやだよ?」
そう念は押したものの、多分興味があったんだと思うけど、
自分から草むらに仰向けになり、膝を曲げたまま足を開くゆかり。
このときは、何とも思ってなかったが、
このシーンは思い出す度にもう1回人生やり直したいと思うし、
今でもおかずとして度々登場する。
ゆかりの股の間にあぐらをかいてちんこを出したまま座り、
親指で割れ目を押してみる。
表面はぐにぐにしてるんだけど、すぐ骨に当たる。
ゆ「やだー」
俺「これって俺みたいに開くのかな?」
ゆ「無理だよー」
ゆかりの言ってることはほとんど無視して、
割れ目を両手の人差し指で広げようとする。
ゆ「痛っ。やだ。ちんちんなんてないからやめて」
俺「えー、付いてるのが普通じゃん」
ゆ「そんなことないよー」
俺「普通だって。ないほうがおかしいって」
ゆ「絶対そんなことないよ」
俺「ほれこんな感じでさぁ」
そういってゆかりのまんこをつかんで人差し指を出して、
ちんこに見立てる俺。
ゆ「っ…」
俺「ほら、ちんこが付いたらこんなんなんだって」
そいうって人差し指を振って見せると
ぶるぶるって震えて固まるゆかり。
俺「え、大丈夫?」
ゆ「わかんない、わかんない」
俺「…」

何かそれで気まずくなったのと、
少し肌寒くなって来たので、
A達の様子を見に行くことにした。
空はすっかり夕日で真っ赤。
歩いて車庫に着くとシャッターが下りていて、
Bと絵美もまだ終わってないのかと思って
シャッターを叩いてもしばらく反応がなし。
2人で下からのぞいてみたら車が止まってた。
「お父さんたちが帰ってきたんだね」ってことで
俺とゆかりも帰ることにしてその日はお開き。

ちょっと特別な感じの遊びだけど、
それだけやっててもつまらないので、
次の日は普通に別の友達とキャッチボールとかしてたと思います。
よくわかってないので、罪悪感とかもなし。
無邪気って恐いなぁとちょっと思います。

おわり
長くてごめんなさい。

僕と太郎

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
?どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!?と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖
は肥大していった。

 そんな僕の妄想をはらす相手は、ある意味誰でも良かったのかもしれない
が、3コ上の姉だった。
恋愛感情とかそんなものは一切無い、ただ、女体を見たり触ったりしたかっ
ただけ。
 一応、第三者の意見としては、姉は不細工ではない、むしろ可愛い部類に
入ると第三者の太郎が言っていた。
きっかけは、姉が土曜の昼間にリビングのソファーの上で昼寝をしていた時
の事。
家には僕と姉しかいない状況で、その時姉はミニスカートをはいて眠ってい
た。
『足元から覗き込めばスカートの中が見える!』そう思った瞬間、何とも言
えない卑猥な雰囲気になり、僕は忍び足で、姉の足元に移動し、腰を下ろし
てスカートの中を覗き込んだ。
薄暗いスカートの中、水色のパンティーが見え、僕の興奮は一気に高まっ
た。
エロ衝動が僕を突き動かし、危険を顧みず、僕はそっとスカートの裾を持っ
てゆっくりと捲っていった。
姉の寝息に耳を澄ましながらスカートを捲る、露わになる白い太ももに興奮
する間もなく、水色パンティーの股間部分が晒され、ついにはパンティー丸
出し状態で横たわる格好にしてしまった。
 今まで経験をした事のない緊張と興奮に、僕は何度も生唾を飲んだ。
そして、制御の利かなくなったエロ衝動は、水色パンティーに指をかけさせ
た。
ゆっくりと、慎重に、パンティーのゴムを引っ張る。引っ張られた水色パン
ティーの中を覗き込むと、姉の陰毛が見えた。
 目も眩むほどの興奮、言葉では言い表せない。
 それがきっかけ、そして夜、姉が熟睡している隙に胸を揉むという計画を
立てた。
僕と姉の部屋は2階の大きな部屋の間に仕切り壁を4枚立てて2部屋にし、
それぞれを使っていた。
小学生の頃は一緒の部屋だったが、姉が中学生になった時に2部屋にした。
もともと、成長に合わせてそうなるタイプの部屋だった。
この部屋の欠陥は、仕切り壁の1枚をずらせば簡単に隣部屋に侵入できるこ
とだった。

 計画即実行、エロ衝動は我慢ができない。
深夜2時、初めからわずかにずらしておいた仕切り壁の隙間から、姉の部屋
の様子を伺い、姉の寝息を確認してから、慎重に慎重を重ねて仕切り壁を人
一人が抜けられる隙間を音も無くずらし開けた。
そーっと気配を消しながら物音がしないように細心の注意を払い、姉の部屋
へ侵入、電気の消えた薄暗い中をゆっくりと姉の眠るベッドへと近寄り、ベ
ッドのそばに腰を下ろしてスタンバイする。
緊張をほぐすため、大きな深呼吸をしてから、そーっと手を姉の胸に向かっ
て伸ばしていった。
 季節は夏、タオルケット1枚が姉の体にかかっていたが、パジャマ姿の体
は剥き出し状態。
姉の寝息に合わせて動く胸のふくらみに、そーーっと手の平を乗せるように
して、姉の胸をパジャマの上から触ってみた。
呼吸がし難くなるほどの緊張と興奮。
僕は姉の寝顔と寝息に集中しながら、胸を触った手の平に力を入れていっ
た。
 その時の感触はよく覚えていない、ただパジャマの柔らかい布地の手触り
と、姉の体温、そして乳房の質量的なものを感じたのを覚えている。
『揉む』とまで言えたかどうかわからないが、確実に僕に手によって姉の胸
の形を変えるほどまでに触ったのは間違いない。
 僕は一度手を離し、再度大きな深呼吸をして、パジャマのボタンを外しに
かかった。
目標は胸元のボタン3つ。寝ている間に自然に外れても不思議ではない数。
ゆっくり音を立てずにボタンを外す。そして、パジャマの中に少し手を潜り
込ませて、ブラジャーの上から胸を触る。
姉の寝息の微妙な変化に注意を払いながら、人差し指をブラの中へと侵入さ
せた。
生で触れる乳房の体温と柔らかい弾力を感じながら、人差し指は乳首を触っ
た。
指で乳首を押す、コリコリとした感触を想像していた僕は、ぷにゅぷにゅと
した柔らかい感触を体感して、満足感と達成感に酔いしれた。
指で乳首を撫でる様にいじった時に姉が、「んん・・」と言って、寝返りを
打った。
その瞬間僕は、さっとベッドの下に隠れ恐怖と不安を感じつつ、姉が起きな
いようにと神に祈り、時間が過ぎるのを待った。
再びベッドの上から姉の寝息が聞こえ、僕は逃げるように自分の部屋に戻っ
た。

 こんな事が病み付きになり、僕は何度か姉の体を触りに部屋へ忍び込んで
いた。
ただいつも不安と恐怖との戦いでもあった。

この事は僕の中のトップシークレットだったのだが、太郎が遊びに来た時、
女体について知ったかぶりをする太郎に対し、つい自慢してしまった。
太郎はこの話に興味津々で喰いつき、羨望の眼差しで僕を見た。
いい気になった僕は自慢気に事の一部始終を、太郎に話してしまった。
身悶えながら羨ましがる太郎に優越感を感じた。

その話がきっかけで、太郎の悶々とした欲求が姉に向いたのは間違いない。

ねだる太郎に、姉のパンティーとブラジャーをレンタルしてやったり、仕切
り壁をずらして、姉の制服から普段着への着替えを覗かせてやったりした。
 飢えた犬に餌付けをしているようで、なんか気分がよかった。

太郎は何かにつけて、「泊めてくれ!」と僕に頼んできた。
理由は、僕と同じ事がしたいからだが、そんな危険な事をさせる訳にはいか
なかったので、「姉ちゃんが、凄く酔っ払っているとか、気絶していると
か、絶対起きないって保証がないと絶対に無理!」とずっと断っていた。
 諦め切れない太郎は、「睡眠薬で眠らせる事ができたら、俺もオッパイを
揉んでいいか?」と、聞くので、「絶対起きない位のヤツならな。」と返事
をしておいた。

睡眠薬に心当たりがあったのかどうかは知らないが、太郎は本当にハルシオ
ンという睡眠薬を手に入れた。
「約束だぞ!」と、迫る太郎に、「これ効くのか?」とか、「飲ませる数
で、熟睡度が違うのか?」とか、逆に太郎を問い詰めた。
 僕自身、姉が起きたら最悪な事になるという不安と恐怖と緊張の行為に、
何とかならないかと模索をしていただけに、太郎が持ってきた睡眠薬は魅力
的なものだった。
 太郎はハルシオンの効能についてはあまり知らなかったので、太郎から3
錠もらって、実験をする事にした。

 青い錠剤を粉々に砕き、粉末状にして、飲み易いようにお湯に溶かす。
姉の飲んでいたカフェオレにこっそりと2錠分のハルシオンを混入して様子
を伺う。
10分ぐらいで姉に変化がおきた。酔っ払いのような動作と呂律の回らない
しゃべり方。ふらつき、まともに立てないず、意識が朦朧としていたが昏睡
には至らなかった。
面白いのは、姉がその時の記憶を無くしている事だった。
 
『これなら何でもできるぞ!』と、僕はハルシオンの効能に興奮して、実験
結果を太郎に話した。
太郎も興奮を抑えきれずに、「いつやる?」と僕を急かした。
僕は太郎を落ち着かせつつ、計画を練った。

 土曜日は両親が仕事で、朝の8時から夜の7時くらいまで姉と僕しか家に
いない、その昼間を狙う事にした。
使うハルシオンは実験の倍の4錠、好きな事ができるとワクワクして土曜日
が来るのを首を長くして待った。
金曜日の夜には、ワクワクして、楽しみで、興奮しすぎて中々眠れなかっ
た。
 実は、当初太郎と予定をしていた計画実行の土曜日は、姉が彼氏か友達か
と外出してしまい中止をせざるを得なかった。
だから予定を1週間遅らせていた。
 太郎なんて中止を告げた時、逆ギレし、大きく落胆していた。
その分だけ楽しみと、期待度は増し、?絶対に決行してやる!?という強い
信念が芽生えていた。
 
 こんなに明日が来るのを楽しみにした事は今までに無い。

金曜日の夕食、家族が揃っている時に、それとなく土曜日のそれぞれの行動
予定をチェックした。
両親は仕事、帰宅は19時、これは確実。
姉は「日曜日に遊びに行くから・・明日は・・・ゴロゴロしてよっかな。」
と言ったので、僕は決行を決意。
そして僕は、「土曜日は、朝から街に遊びに行くから行くから帰るのは夜に
なると思う。」と、アリバイ工作を施しておいた。
 これで、土曜日は姉が1人で留守番をするという環境が整った。
家の中に1人しかいないという事は、強制的な昼寝から起きた後、服の乱れ
や体に感じる異変も、気のせいということで片付けられる。

僕は夜寝る前に、ハルシオン4錠を粉末にし、お湯で溶かして重要なアイテ
ムを作ってから床に就いた。

 朝、7時にセットした目覚ましよりも早く目覚め、リビングに降りると、
両親が会社に行く準備の真っ最中、7時半頃両親が出勤するのと同時くらい
に姉が起きて来て、目覚めのシャワーに入っていった。

 計画開始―。

 僕は玄関から顔を出し外を見た。門から5mくらい離れた電柱のところに
太郎が来ているのを確認。
太郎の家から僕の家まで自転車で5分、予定通りの行動。
 僕はリビングのガラス戸の鍵を開け、外部から侵入出来るようにしてお
く。 

 姉がシャワーから上がり、台所でパンをトースターに入れ、コーヒーを作
り始めた。 予定通りの行動。
 僕はその様子を横目で確認しながら、ポケットの中の睡眠薬溶液が入った
小さな容器を握り締めて、作戦の成功を信じた。

 僕は玄関に行き、バッシュを履きながら、「出かけるよ!」と、大きな声
で姉に告げる、姉が顔をひょこっと出して、「もう出かけるんだ、いってら
っしゃい。」と僕を見送った。
 僕は門の所で太郎と合流し、睡眠薬を太郎に手渡して、「姉ちゃんが朝メ
シのパンとコーヒーを作ってる、そのコーヒーにこれを全部入れるんだ
ぞ。」と太郎に指示をし、2人で庭に回って、前もって開錠しておいたガラ
ス戸から家の中をコッソリと覗いた。
 リビングでは姉がパンとコーヒーをリビングのテーブルに運んで、テレビ
を見ながら食事中だった。

 「じゃあ、頼んだぞ。」と小声で太郎に言い、太郎をその場に残して、僕
は玄関に向かった。

玄関のドアノブを回すと、姉が既に鍵を掛けていたので、インターフォンを
鳴らした。
『はい』と姉の声がインターフォンから聞こえ、「僕、忘れ物した!」と、
インターフォン越しに姉に告げた。
姉は『ちょっと待ってて』と言って、ガチャとインターフォンを切り、少し
して、玄関の鍵を開けて顔を出した。
「何を忘れたの?」と聞く姉に、「えっと、あれ、・・何だっけ、あれだよ
あれ、えーと・・」と、少しでも間を伸ばし時間稼ぎをする。
 この時、太郎がガラス戸からリビングに侵入し、姉の飲んでいるコーヒー
に睡眠薬を混入する手はずになっていたので、僕は姉を玄関に少しの間留め
ておかねばならなかった。
 姉は不思議そうな顔をして、大きな目でジッと僕を見ていた。
「えーと、あ、ああそうだ、忘れ物じゃなくて、靴を間違えたんだった!」
と、我ながら臭い演技をしつつ、玄関に座ってバッシュを脱ぎ、ローファー
の革っぽい靴を下駄箱から出した。
 その様子を見ていた姉が、「何で、バッシュじゃいけないの?」と聞くの
で、「街に行くからちょっとは洒落とかなきゃ。」と答える。
「ふ―ん・・・でも、その服にその靴は似合ってないと思うけど・・。」
と、呟く様に言った。
 ジーンズにローファーと言う合わせが似合っているのかどうかは僕にはピ
ンと来なかった。
「ひょっとしてデート?」と、聞く姉に、「いや、太郎と遊ぶだけ・・。」
と、つまらなそうに答える。
そして、「僕、今日、鍵を持ってないけど、姉ちゃん、ずっと家にいる?」
と聞いた。
「何で鍵を持っていかないのよ。」と聞き返す姉に、「部屋に忘れた、取り
に上がるの、もう面倒くさい。」と答え、「出かける予定があるのなら、鍵
持って行かないと家に入れないじゃん。」と、姉に言うと、姉は「いいよ、
今日はずっと家にいるから。」と、答えた。
 これで、姉は不意に出かける予定を入れる事が出来なくなったのと、僕が
勝手に家の中に入れないという事を認識させることが出来た。

 約5分から10分、姉を玄関に留め、そろそろいいだろうと僕は「じゃ
あ、行って来る。」と言って家を出た。
門を出ると、太郎が親指を突き立て、睡眠薬混入成功の合図をした。
僕らは軽くハイタッチをして、コッソリと庭に回ってリビングを覗いた。
 姉は再びソファーに座って、テレビを見ながらパンを食べ、コーヒーを少
しずつ飲み、最後に一気にコーヒーを飲み干したのを確認。
 朝食を済ませた姉は、食器を台所に運んで、再びソファーに座ってテレビ
を見始めた。

 後は薬が効くのを待つだけ。

 季節は秋、少し肌寒い10月の朝、ポカポカと気持ちのいい天気で、リビ
ングの快適温度は、何もしなくても眠たくなってくる。
姉自身、眠たくなるのを疑う余地は無い、睡眠薬が混入されたなどとは考え
もつかない事だろう。

 リビングの姉は休日を満喫するかのように、ソファーの肘掛にしな垂れ
て、リラックス体勢に入った。
そして、少し経つとソファーに置かれているクッションを枕にして、ソファ
ーに横たわった。
『薬がかなり効いてきたな。』と、すぐにわかった。
 
 ガラス戸の外からの位置では、姉の顔を見ることは出来なかったが、横た
わった姉がピクリとも動かなくなったので、昏睡状態に入ったのを確信し
た。

僕は深呼吸を大きく2回して、「確かめてくる。」と、太郎に告げ、ガラス
戸を静かに開けて、リビングに侵入して行った。
 忍び足でソファーに近づき、覗き込むように姉の顔を見ると、固く目を閉
じ、静かな寝息を立てて眠っている寝顔を見た。
僕はソファーの背もたれ越しに手を伸ばし、姉の肩を揺すって反応を確かめ
たが、結構大きく体を揺すっても、姉の寝顔に変化は無く、無反応だった。
 興奮で鼻息が荒くなるのを感じたので、大きく深呼吸を3回して、姉の頬
をペチペチと叩いたり、抓ったり、「おーい、起きろーっ。」と声を掛けな
がら体を揺すってみたりした。
 姉は麻酔が効いているかのように、全くの無反応で、起きる気配すらなか
った。
『やったっ!!』と、僕は心の中でガッツポーズをして、これから出来る事
への期待と喜びを噛み締めつつ、ガラス戸から不安そうに見つめる太郎に手
招きした。
「いいぞ、完璧昏睡状態!作戦通りっ!!」と、リビングに入ってきた太郎
と大きくハイタッチをした。
ハルシオン初経験の太郎はまだ不安気に、足音も立てずにソファーの前に近
寄り姉の寝顔を覗き込んでいた。
僕は誰にも邪魔されないようにガラス戸の鍵を閉め、玄関と勝手口の鍵をチ
ェックし、リビングのカーテンを閉じた。
カーテンを閉じると室内は薄暗くなり、いかにも怪しい雰囲気が立ち込め
て、僕と太郎の興奮を助長させた。

 太郎は姉の頬を、腫れ物に触るように人差し指で何回も押しながら、姉の
昏睡度を確認しつつ、「女の頬っぺた柔らけぇ・・」と呟いた。

僕は、「太郎、ちょっと下がって、姉ちゃんを仰向けに寝かせるから。」と
言って、横向きに寝る姉の体の下に腕を差込み、抱えるようにして姉の寝方
を僕等の都合がいいようにした、つまり、脱がし易く触りやすい状態。
 「ああ、おい、慎重にやれよ、起きちゃうぞっ!」と、気が気でない太郎
を尻目に「これ位で起きるようじゃ、何にも出来ないよ。」と、余裕を見せ
付けた。
 姉はまるで実験体のように真っ直ぐ仰向けにソファーに横たわり、僕らに
無防備な姿をさらす。
白いニットのセーターが胸の膨らみを強調して見せ、スリムジーンズは姉の
スタイルの良さを際立たせていた。
『ちょっと、太郎には勿体無いかな・・。』とも思ったが、この計画に太郎
の存在は大きかったので仕方が無い。

 僕は太郎を見て「やるか!」と声を掛けた。
「お、おう、まず、どうする?」と、緊張で少し声を震わす太郎。
「まずはそりゃあ、胸揉みからだろう。」と、僕は姉の胸に両手を伸ばし両
胸の膨らみを鷲づかみにして、ゆっくりと揉んだ。
ある程度のことは大丈夫と言う安心感はあっても、一抹の不安が残る、だか
ら姉の寝顔には注意を払いながら、胸を揉む手に、少しずつ確かめながら、
力を入れて揉んでやった。
『おおおお―っ!』と心の中で、ハッキリとした胸の感触に感動しながら、
太郎の手前、余裕ぶって胸を揉んで見せる。
 「どう?どんな感じだよっ?気持ちいいか?」と、僕の服を引っ張りなが
ら質問する太郎に、「柔らかいよ。」と一言、感想を言ってやった。
セーター越しとはいえ、胸の膨らみを僕の手が、押したり、寄せたり、揉み
回したりして、胸の感触を楽しんだ。
「替わってくれ、俺にも揉ましてくれよ!」と、我慢できずに僕を押す太
郎、仕方なく「あんまり酷く揉むなよ、起きる危険があるんだからな。」
と、念を押してから太郎に姉の胸を譲ってやった。
 太郎は真剣な顔つきで、ゆっくりと両手で姉の胸の膨らみに手を置いた、
そして、さらにゆっくりと胸の膨らみを握るように揉み始めた。
「・・すげぇ・・女のオッパイの感触・・・やった・・・」と、呟くように
感想を口にした。
太郎は、ギュッ、ギュッといった感じで姉の胸を揉み、感触をしばらく楽し
んだ。
 自分の胸が、赤の他人の太郎に揉まれて楽しまれているにも関わらず、姉
は静かな寝顔を変える事無く、無抵抗で太郎の自由にされていた。
 
 ちょっとだけ罪悪感を感じたが、エロ衝動にストップは掛けられない。

太郎が胸を揉みながら、「なぁ、オッパイを生で見ちゃ駄目か?」と、僕に
聞いてきた。
無論、僕自身最初から見る気満々だったので、「いいよ、胸を見よう。」と
答えつつ、太郎を退かせてセーターの裾に手を掛けた。
僕が両手でセーターを捲くり、姉の腹部が露わになっていく様を、前のめり
で見下ろす格好の太郎。
 がっつく異常性欲者2人の目に曝されていく姉の白い素肌。
セーターをジックリと確実に捲り上げていき、純白のブラジャーが目に飛び
込んでくる、「ブラ!ブラが見えたっ!」と、興奮気味に見たままを口にす
る太郎。
 胸元からチラッと見える女のブラチラなんて見れた日には、感激のあまり
に神に感謝するくらいの出来事が、その時に限っては、胸の膨らみを隠すブ
ラジャーが邪魔者としか感じなかった。
 完全に胸が露出するように、姉の両腕をバンザイする格好にさせて、姉の
首下までセーターを捲り上げ、ブラジャー姿の胸を完全露出させた。
 「すげぇ!すげぇ!」を連発し、「早く早く」と僕を急かす太郎に、僕は
鼻で大きく息をし、興奮を抑えつつ、ブラのカップとカップの間に指を掛
け、ゆっくりとブラを上にずらしていった。
 焦らす間も無く、ピンク色の可愛い乳首が露出し、興奮は一気にボルテー
ジを上げた。
初めてハッキリと目の当たりにした姉の豆粒くらいの小さな乳首は、陥没す
る事無く理想的な形。
 ブラを鎖骨あたりまでずらし上げて、姉の生の胸を完全露出させ、僕等に
披露させる。
「生オッパイだ、すっげぇっ!女のオッパイをマジで見ちゃったよっ!!」
と、歓喜の声を上げる太郎。
僕は太郎の言葉を無視してジックリと姉の胸を観察、胸の大きさ、膨らみ具
合、乳房の質感、乳首形と色、微妙な左右の違いなどを脳裏に焼き付けた。
 「おいっ!触ってみろよ!お前が触らないんだったら、俺触っちゃう
ぞ!」と、太郎がふざけた事を言うので、僕はそっと姉の胸を直に触り、揉
んでみた。
服の上からとは全然違う柔らかさに驚嘆し感動する、乳房を押す指に伝わる
プニュっとした柔らかい感触。
僕は姉の寝顔を確認しながら、両手で両乳房を覆い、ムニュ、ムニュと生の
胸の感触を味わった。
 「どう?」と聞く太郎に「すっげぇ、柔らかい。」と答える。
僕は姉の寝顔の変化に注意しながら、乳房を掴み潰すように揉んで、柔らか
い感触を楽しみ、人差し指でツンと突き出ている乳首を弾いてやった。
乳房の感触とは全然違う、プニュプニュした乳首の感触。
僕は2つの乳首を摘み、クニクニと優しく潰したり、ねじったりして遊ん
だ。
 いつまでも胸で遊んでいたかったが、緊張がほぐれた太郎が「替われ!替
われ!」と、僕を押して急かしてくる、また仕方なく、「いいか、無茶だけ
はするなよ!」と、太郎に釘を刺し、姉の胸を太郎に明け渡した。
 太郎は「おっほぉ―っ!たまんねぇっ!!」と、言いながら、堂々と姉の
生の乳房をムニュムニュと揉み、乳首を摘んでクリクリとねじって姉の胸の
生の感触を味わった。
太郎は胸を揉みながら、「お姉ちゃん、すっげぇ柔らかいオッパイしてるね
ぇ!」と言い、姉の寝顔を嬲る様に見ていた。
  
 この時、?女の胸?と言う感覚から?姉の胸?と言う感覚になり、かなり
ムカついたが、何も言える筈が無かった。

太郎は少しいい気になり、「なあ、この脱がしかけの服、全部脱がして丸裸
にしちゃおうよ!全裸にしようぜ、全裸!」と、言ってきたが、「駄目っ!
後でまた同じ様にに着せるのが難しいから!」と、太郎の提案を却下した。

いつまでも姉の胸を揉んでいた太郎を退かせ、再度、僕が姉の胸を揉む。
今度はじっくりと確かめるように乳房を揉み、揉みながら乳首を指で挟んで
楽しんだ。
プニプニした乳首の感触に、ほとんど無意識に乳首を口に含み、舌で乳首を
舐め回し、チュウチュウと赤ちゃんのように乳首を吸ってやった。
 無論、姉の寝顔の変化に注意しつつ。
すると太郎が背後から、「なあ、どれくらいまでエロい事ができるかな?」
と、聞いてきた。
乳首を舐めながら「・・・そうだなぁ・・・。」と僕は答え、再度、乳首を
口に含んで口の中で乳首を舐め回した。
 「薬が効いている内に、出来るところまでやっちゃおうぜ。」と、太郎が
言うので、僕は振り向いて、「どこまで?」と聞いてみた。
太郎は「とりあえず、マンコは見てみようぜ、お前、女の生マンコ見たこと
無いだろ?」と、提案をしてきた。
 姉の陰毛までは見た事があったが、確かにマンコは見た事が無い、エロ本
も、アダルトDVDもモザイクがかけられていて、ハッキリと目にしたこと
が無かった。
僕は心の中で葛藤があった、姉のマンコを他人の太郎に見せるのはさすがに
まずいという姉を守る気持ちと、姉を犠牲にしてでも、見るチャンスは今し
かないという事。
 結局、僕のエロ衝動の方が強く、姉のマンコを見る事にした。

 ジーンズの固いボタンを外し、ファスナーを下げると、白地に小さな花の
刺繍がされたパンティーが見えた。
 ジーンズのベルトを通すところに指を掛け、グッグと、少しずつジーンズ
を脱がしていく、徐々に露わになっていくパンティー。
『これは、着せる時に大変だな。』と思い、膝の少し上までジーンズを脱が
し、太郎を見た。
 太郎は、姉の乳房を弄る様に揉みながら、僕の作業と姉のパンティー姿を
ニヤニヤして見ていた。
「パンティ脱がすぞ。」と、太郎に一応声をかけてから、パンティの裾に手
を掛け、大胆に太ももまでパンティーを脱がした。
 隠す事も無く露出させられた姉の陰毛に、太郎は身を乗り出してマジマジ
と眺め、「ひゅ―っ」と、軽い奇声を上げ、クックックックといやらしい笑
いをこぼし、「しっかり生えてるねぇ。」と呟いた。
 姉は、恥ずかしい所を全て披露させられた半裸状態にされているにもかか
わらず、何も知らないまま眠りから覚めずにいた。
 「触ってみろよ」と言う太郎の呟きに、僕は剥き出しの姉の股間に手を伸
ばし、陰毛を指で撫でながら、割れ目に指を這わした。
プックリとした姉の股間を指で押して触りながらマンコを目指す、太ももと
股間の隙間に手を差し込み、指でマンコを探る、指の平に温かい湿度を感
じ、そして、マンコの中に指を侵入させていった。
 温かく濡れた膣の中、指に感じる柔らかい襞の感触。
僕は女の秘所をその指に感じ、感動のあまり声も出せずにいた。
本当に夢中でマンコの感触を味わっていたので、太郎の言葉が耳に入らなか
った。
「おい、どんな感じ?おい、替わってくれよっ!」と、太郎に揺さぶられ、
我に変える。
「あっ・・ああ・・」と言いながら、姉の股間から手を抜き、太郎に代わっ
てやると、太郎は、「なぁ、このジーンズが邪魔で、お姉ちゃんの足を広げ
られないんだけど・・。」と、言ってきた。
「ジーンズは履かせにくいからそのままにしといて。」と、言うと、太郎は
不満気に、姉の太ももの間に手を入れ、グイッと押し広げてマンコを見よう
とした。
僕も協力したが、薄暗く実に見えにくい。
見え難いものはどうしても見たくなり、「片足だけ脱がそう。」と呟き、姉
の右足を抱えて、ジーンズから引き抜くように片足を脱がした。
そして、姉の両足を大きく広げさせると、僕等の目の前に姉のマンコがはっ
きりと曝された。
「すっげぇ・・これがマンコの全貌か・・。」と、静かに呟く太郎。
生々しくも猥褻、淫靡な造りのマンコを2人はマジマジと眺めて、脳裏に焼
き付けた。
太郎が手を伸ばし、ムニュッとマンコを広げて見せる、濃いピンクの内壁、
肉襞が露わになり、奥の方は実に複雑な形状をしていた。
 「これが、クリトリスだぜ、ここが女が一番感じるところなんだ!」と、
不意に性教育を始める太郎。
「すっげぇよな、俺等。多分、学校の奴らの中にも女のマンコをこんなに間
近でジックリと見た奴なんていないよ。」と、感慨深げに言い、それについ
ては僕も同感だった。

 太郎はマンコに指を入れて、内部の感触を楽しみ始める、僕は姉の寝顔に
注意をしつつ、乳房を揉み、乳首をいじった。
実に楽しく、興奮冷めない最高の時間だった。

 太郎が姉の乳首に吸い付きぺチャぺチャと舐める様や、胸を揉み乳首を指
で弄っている様、姉の股間をマジマジと好奇の目で観察し、マンコをいじっ
て姉の秘所を暴いている様など、太郎に好き勝手されている姉の姿を見る
と、さすがに可哀相になったが、もう全て手遅れで、仕方が無いとあきらめ
るしかなかった。
 僕も太郎以上に姉の恥ずかしいところを好き勝手していたから。

こんな異常興奮環境にも慣れていき、つい酷く姉の乳首を噛んだ瞬間、姉が
「んっ」と、小さく唸り、少し体を動かした。
僕等の動きはピタッと止まり、姉の様子を見る。
姉の目が開かれることは無く、昏睡状態のままだったが、強い刺激には反応
する事がわかった。

太郎も僕も、凄く胸を揉み、乳首を弄り、マンコに悪戯したので、姉が起き
た後、体に違和感を感じるだろうと思ったが、優しくソフトになんて我慢が
出来なかった、貪欲に女の体の柔らかさと感触を追求していた。

姉の体を玩具にして楽しむ最高の時間が2時間経とうとしている時、太郎が
「もう我慢が出来ない、もう発射したくて堪らないんだけど!」と、僕に言
ってきた。
太郎は「なぁ、ここまできたら、やっちまわねぇか?」と、セックスを要求
してきた。
「馬鹿っ!何言ってんだよ、子供が出来たらどうするんだよっ!」と、太郎
を諫めると、太郎は切なそうな顔をした。
「お前、女の裸が見れた上に、好き勝手触ったり舐めたりしただけでも充分
だろっ!」と、太郎に言うと、太郎は渋々頷いた。
 がしかし、僕自身、かなり前から射精がしたくて堪らない状態だったのが
事実で、太郎の目の前で射精する所を見られるのが恥ずかしかったからだま
っていた。
 僕は「ちょっと・・・フェラチオってやつを、試してみようか。」と、太
郎に言った。
これは姉が起きてしまうかもしれない、一か八かの賭けでもあったが、エロ
衝動は止まらない。
「いいなっそれ!お前の後、俺もいいんだろっ!やった!!」と、満面の笑
顔で喜ぶ太郎。
 そうと決まったら即実行。
姉もおそらくフェラチオなんかした事がないと思っていたので、口の中にチ
ンポを入れられても何が何だか判らないんじゃないかと、都合のいい解釈を
して実行に移った。
 
 仰向けに寝る姉の上体を起こし、ソファーに座らせる格好にさせ、背もた
れに後頭部を付けさせて、少し上を向かせる。

 僕は恥ずかしいのを吹っ切って、勃起したチンポを出した。

「結構立派じゃん、お前にチンポ!」と、太郎が言うのを無視して、僕は姉
を跨いで、ソファーの上に立った。
そして少し屈みながら、勃起したチンポを手で持ち、姉の口へと誘導してい
った。
唇に亀頭を押し当てて、強引に口を押し開こうとしたが上手くいかない、
僕は「ちょっと、口を開けてみて・・」と、昏睡状態の姉に話しかけなが
ら、人差し指を姉の口に突っ込み、強引に口を開かせた。
少し開いた口に、僕は亀頭を押し付けて、グッと腰を前に出し、姉の口の中
へ勃起したチンポをねじ込んでやった。
「んんん・・」と、姉が少し唸ったが、僕は構わず、一気にチンポの根元ま
で、姉の口の中に突っ込んだ。
温かい姉の口の中、感触がどうかというよりも、強制フェラチオという行為
自体が異常に気持ち良く、体中がしびれるほどの興奮だった。
「おおっ!しゃぶってる!生フェラだ!」と言う太郎の声が遠くに聞こえ
た。
僕は姉の頭を抑えながら、腰をゆっくり動かし、チンポを出し入れした。
敏感な僕のチンポは感度を増し、2、3回チンポを出し入れしただけで、す
ぐに射精感が高まり、抑えることが出来なかった。
僕は、「ヒッ!!」と、変な奇声を出して、穴の口の中に思いっきり射精し
てしまった。
 あまりに早すぎる射精に、僕は恥ずかしくなり、しばらく姉の口からチン
ポを出せなかった。

「太郎、そこのティッシュ取って。」と、太郎にお願いし、ティッシュを
5,6枚手にとって、ティッシュでチンポを包みながら姉の口を解放した。
 姉は眠っていたので、口の中に射精された粘液が精液とわかる訳もなく、
唾液と一緒に飲み込んでしまった。
太郎は、僕がティッシュに射精したと思っているらしく、「顔射すればよか
ったのにっ!」と、笑いながら言っていた。

「よし、次は俺だな!」と、太郎は勃起したチンポを堂々と出し、ソファー
に飛び乗った。
『赤の他人のチンポをしゃぶらされるなんて、あまりに惨いだろう。』と、
思ったが、太郎を止める事がどうしても出来なかった。
 太郎は僕と同様、指で姉の口を開かせ、チンポをねじ込んでいった。
僕は『姉ちゃん、我慢してくれ!』と心の中で姉にお願いをした。
太郎は「マジ気持ちいい―ッ!生フェラだぜ!すげえ体験!」と、歓喜の声
を上げながら腰を振っていた。
 苦しそうな寝顔の姉の口に太郎のチンポが出し入れされるのを、複雑な気
持ちで見ていた僕は、「太郎、もういいだろ!」と、声をかけた。
太郎は「まだ!もうちょっと!!」と、姉の口を犯す事に酔いしれていた。
太郎は不意に姉の頭を両手で挟むように掴み、グッと姉の顔を股間に引き寄
せ、同時に太郎も腰を突き出しで、姉の口深くにチンポをねじ込んだまま、
動きを止めた。
 ビクビクッと太郎の体が痙攣したのを見て、射精したと気がついた。
「おいっ!お前、口の中に出したのか?」と、少し語気を強めて太郎に聞く
と、太郎は申し訳なさそうに、「・・ごめん、我慢が出来なかった・・。」
と呟いた。
太郎が姉の口からチンポを抜くと、白濁の精液が姉の口元から溢れ出してき
た。
それでも溢れ出した精液はわずかで、姉は、ほとんどの太郎の精液も飲み込
んでしまった。
うれしそうな太郎に、「お前、人の姉ちゃんを何だと思ってるんだ!」と、
今更ながらに言ってやった。
 
 そして、「今日はもういいだろ、これ以上悪戯すると、やばいから終わり
にしよう。」と太郎に言うと、「まだもう少し平気だろう!!」と、強く悪
戯続行を訴えたが、僕は頑として認めず、太郎を追い返すように帰らせた。
太郎は帰り際、「また頼むな!」と、僕にお願いして帰って行った。

 僕は、昏睡状態の続く姉をソファーに寝かし直して、自分の部屋から、デ
ジカメを持ってきて、姉の裸を沢山撮影した。
かなりの猥褻画像を納め、再度、姉の裸を弄り、楽しんでから、服を丁寧に
着せて、元通りに現状復帰させた。

 その後、僕は漫画喫茶に行き、時間を潰して、夜の8時頃家に帰った。
家には母親が帰ってきていたが、姉の姿がなかったので、「姉ちゃんは?」
と聞いてみると、自分の部屋で寝てると言った。
母親いわく、帰って来ると、ソファーで寝ていたので、起こしたら、ボーっ
としたまま自分の部屋にいったとの事だった。
 姉は結局その日は寝っぱなしで、日曜の朝に復活していた。
いつも通りの姉は土曜日にされた事など微塵にも気が付いていないようだっ
た。

 太郎と2人で姉の体に悪戯してからというもの、僕の性欲はおさまるどこ
ろか、一層酷くなった様な気がする。
 普通に姉を見る事が出来なくなり、常に胸や太もも、口などを、気付かれ
ない様にいやらしく見てしまう様になった。
『生の胸、乳首、気持ちいい感触だったな・・・口の中にチンポ入れて射精
した時は最高だったな・・・』と、思っては、その時、撮った姉の猥褻画像
を見てオナニーしまくった。
しばらくはそれで我慢も出来たが、段々と物足りなくなっていき、『また触
りたい!』というエロ衝動が込上げて来た。
 
 そのエロ衝動は僕以上に、太郎も凄かった。
「今度はいつヤル?」とか、「早く段取りしてくれ!」とか、会う度に要求
をしてきていた。
 僕自身、すぐにでも、またやりたかったのだが、太郎に参加させたくな
い、しかし、太郎の薬が無いと何も出来ないという状況だった。

 姉にとっては可哀相な事で、知らない事とはいえ、家の中に常に自分の体
を狙っている色魔と一緒に暮らしている状況だから身の守り様が無い、僕が
その気になれば、悪戯されるしかない、という環境だった。

 悪戯から約1ヶ月経った頃、太郎が僕の家に遊びに来た時、例のごとく
「なぁ、そろそろ頼むよ!」と、2回目の悪戯を要求してきていた。
いつもの事ではあったが、その日の太郎はやけに真剣で、哀れみを感じさせ
るほど必死に頼み込まれた。
あまりの必死さに、「まぁ、絶好のチャンスがあったらいうよ。」と、何と
か太郎を抑えて、そうはぐらかしておいた。
 
 その夜の夕食の時、母親がふいに、「冬休みに温泉行かない?」と、旅行
を提案してきた。
どうも前々から、父親が親族と計画をしていたらしく、子供達が冬休みに入
ってから3泊4日で親族旅行に行く予約をしたようだった。
 姉は「う―ん・・温泉かぁ・・」と少し悩み、「ちょっと考えさせて」と
言った。
僕は『これは物凄いエロチャンスかもしれない!』と、咄嗟に考え、「僕も
ちょっと予定があったような気がするから確かめてみる。」と言って、その
場は保留にしておいた。
 
 もし、姉が、旅行に行かずに家に留守番する事になったら、誰の邪魔も、
時間の制約も無く、ゆっくりじっくりエロい事ができると思った。
 
 次の日、姉は「来年受験だから、旅行はやめておく。」と両親に返事をし
た。
それを聞いて僕は、母親に旅行に行く日にちを聞いて、「あぁ、僕も駄目
だ、その日は多分、友達んちに泊りがけで遊びに行くと思う。」と、旅行を
断った。
残念そうにする両親に、姉は「いいじゃない、今回は2人でゆっくりしてく
れば?」と、言っていた。
僕は計画もまだ練っていない段階ながら、「姉ちゃんも、その時、家に1人
で留守番する事になるんだから、ゆっくり勉強できるじゃん。」と、姉が1
人きりになると言うことをアピールしておいた。

僕は妙にハイテンションになり、ワクワクして来る日の為に、色々な作戦を
考えた。
 太郎に姉の体を好き勝手させるのは悔しかったが、それよりも女にエロい
事をゆっくりじっくり出来るという絶好のチャンスを逃す手は無い、それに
はクスリが無いと始まらないという事で翌日、太郎に計画を話してやった。
太郎は気が狂ったように体中で喜びを表した。

 今回は、真夜中に計画を行う事にし、誰の邪魔も時間の制約もなく、ジッ
クリとかなりのエロい悪戯をする為に、4錠分と2錠分の睡眠薬水溶液を用
意する、まず4錠分の睡眠薬水溶液で姉を昏睡状態にし、無茶苦茶エロい事
をして、その最中に姉が起きそうになったら、2錠分の睡眠薬水溶液を更に
飲ませて続行する、姉が薬が切れるまで眠り続けた後、体中に異変があった
としてもなぜだか永遠に分からないという計画を立てた。

 僕と太郎は悪戯の域を平気で超えた計画を立てていた。

僕は、大人しくて恥ずかしがり屋の姉に、どんな恥ずかしい格好をさせて、
どんなエロい事をしてやろうか、太郎にどんな事をされるのかなどと考え
て、ワクワクしすぎて気が狂いそうなほどテンションがあがっていた。
   
 計画を立てて2週間、物凄く、腹立たしさを感じるほど長く感じる2週間
だった。

 計画実行の朝、僕の目付きは変になっていたかもしれない、普通の表情が
保てない位に興奮していた。

 両親が昼ごろ、親族旅行に出かけた。
そして僕もアリバイ作りの為に、友達の家に泊りがけで遊びに行ってくると
姉に言って、家を出た。
 僕は太郎の家に行き、計画の最終確認をする。
悶々とした長い時間が過ぎるのを待ち、夕方の17時位に僕と太郎は計画実
行のため僕の家に向かった。
 静かに庭に回り、ガラス戸から家の中を覗く。
リビングに人影は無く、姉はおそらく自分の部屋にいるものと思われた。
 僕は、あらかじめ鍵を開けておいたガラス戸が開くのを確認して、庭隅に
隠れて時間が過ぎるのを待った。

 1時間半くらい経って、姉が台所に姿を現し、夕食の用意にとりかかる。
リビングでチャーハンを食べながら、テレビを見て、少ししてから、自分の
部屋に帰っていった。

それから更に2時間くらいが経ち、再びリビングに姿を現した姉は、お風呂
場に直行して行った。
 そして、姉がお風呂から上がり、冷蔵庫からカフェオレのパックを手にと
ってマグカップに注ぐ、それを確認してから、太郎に「電話かけに行っ
て!」と指示を出した。
太郎は無言で頷き、門を出て、近くにある公衆電話ボックスに向かった。
 予定ではそこでテレビを見てくつろぎながら、カフェオレを飲むと思って
いたが、姉はマグカップを持ったまま自分の部屋に帰ろうとしていた。
 僕は、『やばい!』と、心の中で思った瞬間、家の中から電話のベルの音
が響いた。
 部屋に行きかけていた姉は、電話のベルに引き返し、マグカップを都合よ
くリビングのテーブルに置いて電話に向かった。
 僕はサッと音も無く走り、片手でポケットの中の睡眠薬水溶液入りの容器
を取り出し、片手でガラス戸を音も無く開け、室内に侵入。
姉の置いたカフェオレの中に睡眠薬溶液を全て混入し指で軽くかき混ぜて、
サッとガラス戸から飛び出し、庭に隅に隠れた。

 荒い息を必死で抑え、室内を覗くと、1分かからず姉が戻ってきて、カフ
ェオレを持って、カーテンを閉め、リビングの電気を消してから部屋に帰っ
て行った。

 しばらくすると太郎が音も無く戻ってきて、「どう?」と聞いてきたの
で、「ばっちり!」と言って軽く手を合わせた。

それからは当初の予定とちょっと違い、カフェオレを飲むところを確認でき
なかったので、賭け的要素が強かったが、ある程度の時間が経つのをじっと
待った。

 姉の部屋の電気が消えたのは夜の10時前、普通に比べて非常に早い、こ
んなに早く寝るはずは無い。
単純に考えて、睡眠薬が効き、耐え切れなくなってベッドに入った、と推測
した。

僕は太郎を庭に残して、玄関の鍵を開けて、家中に入っていった。
足音を立てずに、暗い家の中を歩き、2回に上がって僕の部屋に入り、仕切
り壁をずらして姉の部屋の中を覗く。
 姉の部屋は暗く、ベッドの布団の盛り上がりで、姉が寝ているのだけは確
認できたが、睡眠薬によって眠っているのかどうかは確認できない。
 僕は仕切り壁を大きくずらして、静かに姉の部屋へ侵入。
姉の勉強机の上にマグカップを発見し、中を確認するとカフェオレは飲み干
されていた。
 僕はそれを見て心の中でガッツポーズをし、ベッドの上の姉を覗き込ん
で、賭け布団の上から体を揺すってみた。
 無反応。
僕は掛け布団を剥ぎ、パジャマ姿で横たわる姉の体をベッドの上に剥き出し
て、頬っぺたを抓ったり叩いたりして、昏睡度を確かめた。
僕は大きく深呼吸をし、姉の胸を揉む、しかもかなり強めに揉んだ。
 
 姉の静かな寝息は乱れることなく、深い昏睡状態に落ちていた。

僕はドキドキワクワクしながら、リビングに行きガラス戸を開けて、太郎を
呼んだ。
 
 太郎は真夜中の静けさから、無言で僕の後についてきた。
そして姉の部屋に入り、ベッドの上のパジャマ姿の姉を見て、「おお!すげ
ぇ、無防備じゃん!」と言い、バッドに近寄り、いきなり姉の胸をパジャマ
の上から揉み、「あぁ、お姉ちゃんのオッパイのこの感触!久しぶり!」と
言いながら、大胆に激しく姉の胸をパジャマの上から弄った。

「なぁ、パジャマだったら丸裸にしてもいいだろ!」と、太郎が聞いてきた
ので、「ああ、いいよ。丸裸にしてやろうぜ!」と、答えた。
真夜中の怪しい雰囲気が、僕をエロエゴイストに変貌させていた。

「よっしゃあっ!!」と、太郎が姉のパジャマのボタンを外し始める、僕は
部屋の電気を煌々と点けてから、姉のパジャマを脱がすのを手伝った。

 ゆったりしたパジャマを脱がすのは実に容易く、3分とかからずに、ベッ
ドの下にパジャマの上、パジャマの下、水色のブラジャーと揃いの柄のパン
ティーが投げ捨てられた。 
 姉は何の抵抗も出来ないまま、丸裸にされベッドに仰向けに寝かされてい
た。
「すげーなぁ、裸の女が目の前で寝てるんだぜ!」と、太郎が姉の裸を舐め
回すように見ながら言った。
それに答えるように「触り捲くってやろうぜ!」と言い、僕と太郎は姉の体
の柔らかい感触をむさぼり始めた。

 僕はまず、姉の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能、そしてプクッと突き
出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりなが
ら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐めたり
ないほど。
最初から姉が起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様に乳房を凌辱
した。

 太郎も遠慮する事無く、僕の姉という事など関係ないとばかりに、姉の両
足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げ、ジロジロ
と観察した後、姉の股間一帯から内太ももまで、大きく舐め回していた。

 しばらくは我慢してきた欲望を姉の体にぶつけるのに必死になって、無言
の時間が流れた。
無言ではあったが、真夜中の静かな姉の部屋に、ペチャペチャとかチュパチ
ュパとか、姉の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。

 姉の乳房が僕の唾液でベトベトなったので、僕が着ていたトレーナーの腕
のところで唾液を拭き取る。
その時に太郎を見ると、姉の陰毛を割れ目に沿って丁寧に掻き分け、オシッ
コが出るプックリとした割れ目に舌を減り込ませる様にして舐めているのを
見た。
「太郎、時間はたっぷりあるんだから、無茶な事だけはすんなよ。」と、お
もむろに声をかけた。
太郎はニヤッと笑って「分かってるって、優しく丁寧に味わってるよ。」と
言った。
 その会話をきっかけにして無言の時間は終了し、2人とも余裕綽々といた
感じで会話をしながら姉の体を楽しんだ。
 会話といっても、胸がどうの・・、乳首がどうの・・、マンコが・・、マ
ン汁が・・、肌の質がどうの・・、スタイルがどうの・・、といった姉の体
の品評が主だった。

 僕が「ホント、女の胸って柔らかいよな・・。」と感想をいうと、太郎が
体を乗り出し、手を伸ばして、ムニュッと乳房を強く揉み、「ホント、最高
の感触だよな!」と、答える。

 太郎が乳首を摘んで少し引っ張りながらコリコリと弄り、「ほら、本来、
乳首をこんなにイジったら、女なんてアンアン言って感じるんじゃねぇ
の?」と言うので、「多分・・・でもそんな乱暴にイジったら、嫌がるんじ
ゃねぇ?」と聞き返した。
太郎は僕が揉んでいた乳房の乳首も掴み、2つの乳首を同時にコリコリとイ
ジりながら「・・見て見て、乳首をこんな風にイジっても全くの無抵抗だ
ぜ!・・・本来なら、お前の姉ちゃん、俺なんかにこんな事、絶対させてく
れないよな!」と、楽しそうに言った。
僕は「当たり前だよ!そんな事はおろか、下着姿ですら覗いたら、警察に訴
えられるぞ!」と、笑って答えた。
「だよな。」と、太郎が返事をし、そして「俺にこんな事されてるって知っ
たら、かなりショック受けるだろうな。」と言いつつ、乳房を揉みながら、
乳首を舐める。
「こんなエロい事されてるって知ったら、ショックどころの騒ぎじゃすまな
いだろう。」と、僕は考えたくも無い事を言った。
そして太郎が「まぁ、俺たちが黙ってれば、一生知らないままなんだから、
色んな事して楽しもうぜ!」といい、姉の乳房をまんべんなく舐め回した。
僕は穏やかなままの姉の寝顔を見ながら、「まぁな。」と返事をした。

 姉の体の気持ちよさに、高まる射精感を我慢しながら、太郎が切欠になる
言葉を言うのを待っていた。
太郎より先に、我慢の限界と言うのがプライドとして許せないものがあった
し、恥ずかしい気持ちもあった。
 そんな時、太郎が、「今日はどうやる?また口で処理してもらう?」と、
聞いてきた。
太郎の本心は分かり過ぎるくらい分かっていた。
僕は、「・・今日は時間もあるから、失敗しないように気をつけて、マンコ
に入れようかと思う。」と、言った。
太郎は目を見開き、「セックスしてもいいのか!?」と、小さく叫んだ。
僕は小さく頷いてニヤッと笑った。
「よっしゃっ!!」と、コブシを握りしめて、小さくガッツポーズする太
郎。

 僕と太郎は初体験の準備に取り掛かった。

 姉を真っ直ぐ仰向けの状態にさせ、その横にティッシュ箱をセットし、僕
はパンツを脱いだ。
カチコチのチンポを晒してベッドに上がり、姉の両足を抱えて大きく開か
せ、その間に体を入れる。
姉の膝を抱えたり、腰に手を回して浮かせてみたりしながら、チンポの角度
とマンコの挿入角度を合わせようとするが、どうもしっくりこない。
『うまくいかないな!』と、太郎の手前、心の中で少しあせる。
無理に入れようと、とにかく亀頭をマンコにあてがい、グッと腰を前に出す
が、ヌルッと我慢汁が滑って挿入に至らない。
「くそっ!」と、呟きながら再度チャレンジするも、まるで姉が意識的に防
御でもしているかのように挿入できなかった。
「やっぱ、AV仕込みの知識だけじゃ、上手くいかないな。」と、太郎に言
い訳めいたことを言って場を取り繕う。
すると太郎が、「仕方ねぇよ、初めてなんだし・・最初から上手くいく訳ね
ぇよ!手伝ってやる。」と言って、手を伸ばして開かれた姉の両足を持ち、
少し引っ張って、姉の腰を浮かせてくれた。
姉のマンコが上向きに、チンポを突き立て易そうな角度になった。
僕は再度、亀頭をマンコにあてがいゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマンコに減り込んでいく様を、息を止め
て見守る僕。
 亀頭が何とかマンコの中に減り込んだ時、姉の表情が歪んでいるのに気が
ついたが、『大丈夫、起きれやしない!』と、過去の経験からそう思い、や
める事無く、行為を続行した。
 グッと挿入すると、チンポの薄皮が引っ張られて結構痛い。
それは姉も同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せ「ゥッ・・ゥ
ゥ・・」と、小さく呻くのが聞こえた。
 マンコの感触なんて全然感じる余裕はなかった。
少し挿入角度をずらしながら、ゆっくりと姉のマンコにチンポを挿入してい
き、ついにチンポの根元近くまで挿入成功した。
?フゥゥ―ッ・・?と、大きなため息をついて、今度はゆっくりとチンポを
浅く出していき、そしてまた、深く挿入していく。
姉は辛そうな表情の寝顔のまま、「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と、呻いてい
たが起きる事はなかった。
 ゆっくりと腰を動かしていき、チンポで姉のマンコの感触を感じられる余
裕を徐々に取り戻していった。
ピストン運動は、かなりぎこちないが、僕は体全体で姉のマンコの感触を感
じていた。
マンコの中は温かく濡れていて、柔らかい肉壁がチンポを包み締め付け、内
壁の襞がチンポを刺激し、快感として脳に伝わってくる。
僕は確かめるようにゆっくり、ゆっくりとチンポをマンコに出し入れした。

「どう?気持ち良いか?なぁ、どんな感じ?」と、太郎の声が聞こえた。
「気持ちよくなってきた。」と、僕は正直に答えた。
少しずつ腰の動きを早くしていくと、姉は少し体をよじり、「ゥ・・ゥ
ゥ・・」と、呻く。
押し寄せてくる快感に、僕は腰の動きを早めていき、貪欲にマンコの感触を
求めると、射精感が一気にやって来た。
「クゥ!もうだめだっ!」と、簡単にギブし、ティッシュを大量に取り出し
て、濡れたチンポを包んだ。
ティッシュに包んだチンポを3回擦っただけで、僕は射精をした。

 僕はチンポを拭きながら、「太郎、ヤバイぞ、イキそうになったらすぐ止
めないと手遅れになる!」と、太郎に注意をする、太郎はパンツを脱ぎなが
ら、「任せとけって!」と言った。

 太郎はすぐに濡れているマンコにチンポを突き立て、かなりスムースに挿
入を果たした。
「おおっ!!こりゃいい!うは―っ!!」と、歓喜の声をあげて、マンコを
楽しむ余裕を見せた。

 僕はパンツを履きながら、太郎に犯されている姉の姿を見た。
苦しそうに顔を歪め、少し仰け反り、「ゥゥ・・ゥゥゥ・・」と、呻いてい
る、しかし、それは無意識下の体の反応で、何をされているのか脳も体も理
解していない。
それをいい事に、太郎は姉の乳房を荒々しく揉みながら、結構な速さの腰の
動きで、姉の体を楽しんでいた。
ハア、ハア、ハアと、大きく荒い息遣いの太郎が、「こりゃ、我慢できねぇ
な!俺ももうだめだ!」と言って、ティッシュを大量に取り、チンポに包ん
だ瞬間に射精した。

僕等は、姉の昏睡度を深くする為に、少し姉を休ませる事にした。
その時、体は仰向けに寝かせ、両足は大きく開かせてマンコが丸見え状態と
いう格好で寝かせた。

 僕等は姉の格好を眺めながら、初体験の余韻に浸り、タバコをふかした。
コンビニで買っておいたポテチと、コーラを広げて、姉の卑猥な格好の裸体
を肴にしてピクニック気分で休憩をした。

 太郎がコーラを飲みながら、姉の乳首をギュッと摘んだ。
姉の顔が歪み、「ゥッ・・」と小さく呻く。
それを見て、「やっぱり乳首って感じやすいんだな。」と、乳首をコリコリ
とイジりながら言った。
姉の体が刺激に反応するようになっているのを見て、太郎が、「残りの睡眠
薬、飲ましとくか?」と提案してきた。
僕は「今のままでもう少し大丈夫だろう。」と、答えたが、「でも、まだこ
れから楽しむんだから飲ましといた方がいいって!」と太郎が念を押してく
る。
僕は「あんまり飲ませすぎたらヤバイかもしれないだろ。」と言うと、太郎
は「そうだな。」と納得した。

 時間は深夜1時になっていた。

僕と太郎は同時に姉の乳首を片方ずつ舐め始めた。
僕は口の中で乳首をかなり激しく舐め回した。
隣で、太郎が、フンフン言いながら姉の乳房にむしゃぶりついているのを横
目で見る、僕も負けじと姉の乳首をむしゃぶった。
 太郎は姉の首筋を舐め、唇を舐めて、姉とディープキスをした。
「お前の姉ちゃん、可愛い顔してるよな!ホント、堪んねぇ!」と、言っ
た。

 時間を掛け、気がすむまで姉の体の隅々を愛撫をしてから、太郎が姉にフ
ェラチオをさせたいと言い出した。
僕は「いいよ。」と、さっきのお礼とばかりに、姉の上半身を抱え、太郎が
姉の口にチンポを入れ易いようにしてやった。
太郎は膝までパンツを脱ぎ、復活したチンポを晒して、亀頭で姉の唇を撫で
ながら口の中に入れて強制フェラチオを姉にさせた。
 姉は「ンンッ」と、唸りながら眉をひそめたが、抵抗する事もできず太郎
にチンポを突っ込まれていた。
太郎は腰を動かして、姉の口に対し、貪欲に快感を要求した。
「あ――――・・・」と、だらしないあえぎ声を出しながら、太郎は「口の
中に出しちゃっていいか?」と聞いてきたので、「・・まぁ、いいだろ。」
と、口内射精を容認した。
太郎は姉の頭を両手で持ち、射精に向けて一気に腰の動きを早くしていき、
「クハッ!」と、大きく息を吐いた瞬間に姉の口の中に射精した。
そしてティッシュを姉の口元にあてがいながらゆっくりとチンポを抜き、姉
の顔を上向きにした。
 姉の喉がコクッと少し動いた。
『太郎の精液を飲み込んだな。』と分かる瞬間だった。
太郎は満足気な顔をしながら、チンポを拭き、再び姉の体に覆いかぶさり、
乳房を舐め始めた。

姉はこの頃には、無意識ながら体をよじり、小さく「ャッ」とか「ィ
ャ・・」とか、言い出すまで覚醒し始めていた。

 深夜3時前になって、姉の覚醒を恐れたのと、ある程度の満足感から「太
郎、そろそろ終わりにするか。」と言うと、太郎は寂しそうに姉の乳首を指
で弾きながら、「そうだな・・。」と、言った。
 太郎が、「今日は俺の家に泊まるんだろ?」といって来たので、「とりあ
えず、証拠隠滅しなきゃいけないから、朝の8時くらいに太郎の家に行く
よ。」と言って、太郎を帰した。
 
 太郎を帰した後、僕は残った睡眠薬を少しだけ姉に飲ませて、再度昏睡状
態にし、姉の体をウェットティッシュで綺麗に拭いた。
そして僕は全裸になって本性丸出しになって、姉の体にむさぼりつき、ペン
ライト持ってマンコを広げて明るく照らしてマンコ内部の観察し、デジカメ
で撮影、ムギュウと乳房を握り揉んでいる所を撮影、乳首をクリップで挟ん
で虐めている様子を撮影、僕のチンポをしゃぶっている姉の表情を撮影、そ
して、マンコにチンポがぶち込まれているところを撮影し、最後に姉の顔に
射精し顔射されたところを撮影した。

そして再度、ウェットティッシュで姉の顔と体を綺麗に拭いて、『もういい
かな・・』と思い、下着を着けてパジャマを着させる途中で、再度、ムラム
ラしたので、姉に強制フェラチオをさせて、口内射精して、口の中に精液が
溜まっている所も撮影し、撮影後はちゃんと飲み込ませて終了した。
 最初に姉の部屋に入った状態と全く同じにしてから、家を出て太郎の家に
行ったのが朝の7時だった。

姉の体で気持ちいい思いをして楽しみ、太郎の家に行って昼の15時頃ま
で爆睡し、夕方18時頃に僕はドキドキしながら家に帰った。
 夜通し姉の体を嬲り回したのだから、体の異変に気がついているのは間違
いない、その瞬間はエロ衝動を止める事が出来なかったので思いのままに姉
を凌辱したが、時間が経って冷静になると、不安で不安で堪らなくなってい
た。
 僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、「ただいま」と、平静を装って
家の中に入った。
するとリビングから「お帰り。」と、いつもと何ら変わらぬ姉の声がした。
僕がリビングに行くと姉が、「遅かったね、ご飯は食べた?」と、テレビを
見ながらいつもと変わらぬ感じで話しかけられた。
態度がおかしかったのは僕の方で、「ま、まだ・・ご飯もう食べたの?」
と、言うだけでドギマギしてしまった。

 姉も夕食をまだ食べていなかったので、僕の夕食も一緒に作ってくれた。
リビングで姉の作ってくれた夕食を食べながら、徐々に冷静になっていった
僕は姉に「今日とか何してたの?」と聞いてみた。
すると姉が、「それがすっごい変なのっ!」と、大きな目で僕を見ながら、
「昨日の夜、結構早い時間に眠たくなったからすぐ寝たのに、起きたらお昼
の3時ごろまで寝てたの!17時間くらい寝てたのよ、どう思う?!」と、
不思議そうに語った。
僕は「・・・それ寝すぎ。」と、冷静に答えた。
姉は「だよね・・・どっかおかしいのかな?何となく最近あるんだよね。」
と自分の体を心配してぼやく様に言った。
僕は、体の違和感とかを聞いてみたかったが、変に思われるといけないので
聞かずにいた。
姉は睡眠薬を飲まされた事を知らないわけだからおそらくこう考えたと思
う。寝ている時に誰かにレイプされそうになったら起きないはずがない、実
際に自分の体に犯された様な形跡があっても、知らない内に出来ているアザ
のようなもの、と、きっと自分の都合のいいように答えを出して納得してい
るのだと思った。
僕はそう考え、やっと安心し、完全犯罪を成功させたと実感した。
 
「今日はもう出かけないんでしょ?」と、夕食を食べ終わった後で姉が僕に
聞いてきたので、「どうして?」と聞き返すと、「やっぱり女の子1人っ
て、危ないじゃん!」と、姉は答えた。
それを聞いて『やっぱり誰かに何かをされたのかもって、心のどっかで思っ
ているんだ!』と、勘付いた。
「もう出かける予定はないよ。」と答えると、姉はテレビを見ながら照れ臭
そうに「ふぅん・・よかった。」と、小さな声で言った。
それを聞いて僕は?頼りにされている?と感じ、嬉しい気持ちになった。

 姉の不安の原因は僕だというのに。

その日は姉は不安な気持ちからか、やけにおしゃべりで、変に優しいような
気がした。
勘違いなのは間違いないが、何を頼んでも「いいよ。」と、快諾してくれる
ような気がした。
 そんな可愛らしい姉を見ながら、昨夜、僕が姉にした破廉恥行為を思い出
すと、興奮し股間がムクムクと勃起してしまった。
 僕は自分の部屋に戻り、撮り溜めた昨夜の猥褻画像を見ながらオナニーを
した。


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