萌え体験談

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マンコ

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

托卵は最高

 真理との出会いは、俺が25歳で社会人2年目になった5月だった。3か月毎に各部署を回る研修期間中で、4月から6月までがその部署での研修期間だった。4月の1か月間でなんとか仕事に少し慣れ始めたところで、5月の連休明けから1年下の後輩が入ってきた。 仕事のイロハのイも知らない学生同然なので、彼女らはマンツーマンで2年目の俺らについて回るように、上司から指示された。そこで俺に付くように言われたのが、真理だった。真理は目が大きくて髪の長い、なかなかの美人だった。一見きつそうに見えるのだが、笑顔は小動物みたいで、そのギャップがまた良かったんだ。
 
 働き出して数日した頃、真理から急に「先輩って○○ビルに住んでます?」と俺の住んでるマンション名を聞かれて驚いた。「えっ そうだけど、何で知ってるの?」「えーっ やっぱり! あたしも同じマンションで、あそこ入口に郵便受けがあるじゃないですか。そこに先輩と同じ名前が貼ってあったんです」「そうなんだぁ 真理さんは何号室なの?」「305です。先輩401ですよね」

 マンションとは言え一つ屋根の下、家に帰る時にどうしても305号室の灯りが点いているか目で追ってしまい、なんとなく気になってしまうものだ。まして当時俺は、クリスマスに5年以上付き合ってた彼女に振られたショックから抜け出せずにいたものだから、真理を好きになるのに時間はかからなかった。帰る家は同じだし、仕事終わりに一緒に夕食に誘うのはごく自然な流れでもあった。
 
 二人で飲みに行った際に何かの流れで真理の口から「今の彼氏が?」という言葉が出た。俺はてっきり、地方の大学を卒業して地元の東京に戻って就職したばかりという真理の事情から、いま現在はフリーなはずだ、と楽観していたから超ショックだった。顔にはショックを出さないように何とか取り繕って彼氏について聞いてみると、「今の彼は大学時代から付き合って3年目で、5歳上の社会人。毎日Skypeで話してる」だと。6月下旬に休暇を取って向こうへ行って久しぶりに会うのが待ち遠しくてたまらない、だと。
 
 それを聞いた後も俺はどうにか隙を伺いつつ、6月いっぱいまでの限られた期間に、真理との距離を縮めていった。6月某日が俺の誕生日で、それを利用して「頼む! 独り身のかわいそうな俺のために、誕生日だけ1日彼女になってデートしてよ」するとあっさり「うん、いいですよ。ちょうどあたし、ディズニーシーに行きたいんです」
 
 当日は同じ家から連れだって駅まで歩いて、中央線→京葉線に乗って、当時まだできて数年だったディズニーシーにやってきた。パーク内に入って、大はしゃぎの真理の手をさも当然のようにつないでみた。一瞬「えっ」ビクっと手を引っ込めかけたが「今日1日は彼女になってくれる約束じゃん」と笑いかけると「うーん、まぁそうですねっ」とつないでくれた。その日はアトラクションに乗ってる時間も待ち時間も、夜のメディテレーニアンハーバーのショーを見てる間も、なるべくずっと手を握ってた。最後の方は、真理の方から積極的に手をつないで指を絡ませてきた。
 
 ショーが終わったところでパークを出て、最寄りの駅で降りて遅い夕食をとった。駅から家に帰る途中も俺が手をつなぐと「なんか恥ずかしいですね」「なんで? 今日ずっと手つないでたじゃん」「ディズニーに居る間はぜんぜん普通だったんですけど」「ダメだって、ほら今日1日は彼氏彼女なんだから。今から俺の部屋で飲もうよ」「うーん 明日から彼氏のところ行くんで早く寝ないと」「大丈夫だって、仕事より全然ましじゃない」「じゃあちょっとだけですよ」
 
 俺の401号室に連れ込むとソファに並んで座り、デジカメで撮ったディズニーシーでの写真をノートパソコンに移し、一緒に鑑賞し始めた。用意してあった真理好みの甘い缶カクテルを飲みながら、右手で真理の右手を握り、左腕は真理の左肩へ回した。真理も俺の下心を察知していないはずはなかったが「タワーオブテラーすっごい怖かったですよね」「最後のショーきれいだったなぁ」などと言葉を発していたのは照れ隠しだったのかも。
 
 「ほっぺにキスしていい?」「えーっ」「だって今日は僕の彼女なんだから。ね? ほら、目閉じて」「うーん、わかりました。はい」目を閉じた真理の左頬を右手で押さえて、そっと右頬にキス・・・と見せかけてぐいっと唇に強引にキスした。「んーー」くぐもった声を出してやや抵抗する真理。「ほっぺたって言ったじゃないですかぁ」「あれ? 間違っちゃったかな? あ、ほっぺたの内側って意味だよ」今度はさらに強引に舌をねじ込んでのディープキス。真理は初めは抵抗を見せていたけど、10秒くらいしたら自分からも舌を絡ませて、両手を俺の背中に回して抱きついてきた。
 
 右手を胸に差しいれると身をよじって「あ、ダメですよぉ」というが構わずブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外して乳首にむしゃぶりつくと声のトーンが明らかに変わり「…あぁん、ダメですって…」俺は素早くズボンとパンツを下して、ギンギンに勃起したペニスを真理に見せつけるように出した。「でもほら、真理ちゃんのことが好き過ぎて、もうこんなになっちゃってるよ」真理の手を取ってペニスを触らせるとビクっと手を大きく引っ込め「えー…でもぉ…」

 「だって彼氏と彼女がエッチをするのはごく当たり前のことでしょ?」「それはそうだけど…」「明日彼氏の所に行って、当然あっちの彼氏とエッチするんでしょ?」「まぁ多分…」「多分じゃないでしょ。ゴムは付けるの?」「えー 付ける時もありますけど…」「てことは大体はナマってことでしょ。じゃあ、俺は1日彼氏だから、遠慮してゴム付けるから。それならいいでしょ?」「えー…」「部屋暗くするから。ね?」
 
 俺は素早く部屋の灯りを消して薄暗い間接照明だけにして、真理をソファ横のベッドに運び、有無を言わさず素早くスカートとパンツを脱がして全裸にした。お互いシャワーも浴びてないのでフェラ・クンニは無し。枕元からコンドームを取り出し、真理に「ゴムちゃんと付けるからね」と誠実アピール。

 ここで「ごめん、きちんとゴム付けれるように電気付けるね」と言い訳して枕元の灯りをつけるのは計算通り。やっぱり暗い中でセックスするのと、明るい中で女の顔と体と結合部の出入りを見ながらセックスするのとでは、興奮の度合いが全然違うからね。「きちんとゴムを付けるため」って言えば灯りをつけるのをダメって言う女はいないからね。ゴム付けていざ挿入、って時に「また消して」って言われることはたまにあるけど、そういう時は「暗いとちゃんと入れられないから」と答えるんだ。入れちゃえばもうこっちのもんだね。
 
 ついに真理に挿入。職場の同僚で、他人の彼女を寝取るのは精神的に最高に気持ちよかった。真理のマンコには全くタッチしてなかったはずだが、めちゃめちゃ濡れてた。正常位で突きながら真梨の耳元で「すっごい濡れてるよ。なんで?」と聞くと恥ずかしそうに横を向いて「言わないでーっ」「全然下は触ってなかったのになんで?」「…今日ずっと手つないでたから…」「えっ じゃあディズニーシーの時からずっと濡れてたの?」「だって、彼氏以外の人と手つなぐなんて初めてだったから」「手どころか、彼氏以外の男と今セックスしてるんだよ」「ごめんなさい…」「でも気持ちいいんでしょ?」「…だって久しぶりだから…」
 
 この愛しい真理が、明日には他の男に抱かれる。しかも生で挿入されるんだと思うと、俺は無性に悔しくなってきた。「俺も生でヤりたい」。どうせ1晩限りの関係だから、もしバレて嫌われても大した問題ではないんだ。

 「後ろからヤらせて」。真理を四つ這いにしてバックから挿入する際に、素早く音を立てずにゴムをチンポから外した。さっき点けた枕元の灯りのおかげで真理の肛門と膣口が丸見えだった。生で再挿入・・・! さっきまでのゴム付きより数段上の快感が、チンポから脳天に突き抜けた。あっという間にイキそうになり、問題は「どこに出そう?」。普通ならそのまま尻に外出しか、正常位に戻って腹の上に外出しだが、「なんでゴム付いてないの!?」ってキレられるのは間違いない。
 
 ある考えが俺の中で閃いた。「中に出しちゃえば?」。
 
 却ってその方が、ゴムを勝手に外したことがバレる可能性は小さいだろう。問題は妊娠リスクだが、どうせ明日からは彼氏とヤリまくるんだから、妊娠したとしても俺の子供ってことにはならないだろう。
 
 意を決した俺はラストスパート。「アーーー、イクよ!」職場の同僚に、他人の彼女に、同意を得ずにこっそり、本当に妊娠させるかもしれない中出し。これほど気持ちいい中出しはないよ。マジで。自分が責任取らなきゃいけない相手だったり、生理中やピル飲んでて妊娠の可能性がない状況では、これほど気持ち良くはないんだ。

 大げさでなくヤクルト1本分くらいの精子が、ドクドクドクドク大量に出た。早く終わらないと生暖かさで中出しがバレそうで焦るんだけど、止めようもなく20秒くらい射精が続いた。「妊娠させたい」と思ったわけでもないんだけど、本能的に一番奥まで挿入した状態で、真理の尻を両手で鷲掴みにして引き寄せて、がっちり固定したまま最後の一滴まで射精した。ピストン中は意識しなかったけど、最大限奥にまで挿入してじっとしてると、俺の亀頭が真理の子宮口に当たってることがはっきり感じられた。「これって、膣を通らずに直接チンポの先からそのまま子宮に精液が入ってるよなぁ…」って思ったのをよく覚えてるんだ。

 大量に出てたから、チンポを抜いた瞬間に精子がマンコからあふれ出して垂れてしまえば、その感触で真理に中出しを気づかれてしまう。俺は挿入したまま体勢を崩して、何とか枕元のティッシュを取り、チンポを真理のマンコから抜くと同時に、手マンよろしく指を突っ込み、中の精子をそれとなく掻き出してティッシュで拭いた。思いっきり奥に射精したせいで中々掻き出せなくて焦った。とっくに外してあったゴムを引っ張ってわざとパチン!と大きな音を立て、さも今外したアピール。ティッシュにゴムをくるんで捨てて、完全犯罪成功!
 

 次の日から予定通り真理が地方に行ってる間に俺の研修期間が終わり、俺は7月から別の支社へ異動した。そのまま真理と会うことも連絡を取ることもなく、真理が妊娠して退職したと研修時代の仲間から聞いたのは8月も半ばを過ぎてだった。
 

 その後無事出産したのかどうかも知らないが、「妊娠して退職した」ってことは中絶しない、ってことだったのだろう。俺の子供かもしれない、とは考えなかったのだろうか? 俺とはゴム付きで1回だけ、その後彼氏と生で何回も(たぶん)とすれば「まず間違いなく彼の子供のはず」と考えたのだろうか。まさか俺に思いっきり中出しされたとは夢にも思わないはずだからね。にしても、子供の血液型が、彼氏からは生まれないタイプだったらどうしよう、とは思わなかったのだろうか? 俺の血液型なんて真理は知らなかったはずだが…。真理と彼氏がA型とB型だとすれば、子供の血液型は何型でも矛盾しないから、そういうことだったのかもね。
 

 俺はその後の人生で、2人の女性を計3回妊娠させてるけど、危険日に中出しすれば3発3中だ。自慢じゃないがかなり孕ませ力は高いらしい。その俺の精子があれほど大量に、彼氏より先に注入されていたことを考えると、ほぼ100%俺の子供なんだろうね。
 

 その子が順調に成長していれば、今はもう中2かな。可愛い女の子だったらいいな。「僕が君の本当のお父さんだよ」って教えてあげたいなぁ。

 「君は、僕が君のお母さんを騙して、お母さんの中にこっそり精子を注入したあの瞬間に、この世に生まれたんだよ。僕もお母さんも、そりゃもう最高に気持ちよかった瞬間なんだ。たった一度の交わりで、本来生まれるはずのなかった命が、奇跡的に生まれたんだ。僕がコンドームを外したのは、まさに神様による運命のいたずらだったんだね。」

 「でも君のお父さんのおかげでもあるんだ。お父さんが僕の次の日に、お母さんの中で僕の精子をしっかりかきまぜてくれたおかげで、より妊娠しやすくなったんだ。お父さんにも感謝しようね」

体外衝撃波

 美奈と関係を持ったのは俺が30才、彼女が24歳の時だった。俺は医者で彼女は同じ職場のナース、まぁよくあるケースだ。
 美奈は身長は153?くらいと低めで、とにかく胸がデカくて(Fカップ)ムチムチ系の女だった。顔立ちは普通に整っているが、私服もメイクも物腰もギャルっぽい、ややアタマが弱そうな感じ。渋谷を歩いていたらAVにスカウトされたことがあるらしいが、いかにもって感じだ。
 仲良くなってから「お前キャバクラで働いてたことあるだろ」って聞いたら(ナースには結構多い)、初めは否定していたが「ウソつけあるだろ」って問い詰めると「3か月だけね」って認めやがった。常にテンション高くて一緒に飲んでて楽しいし、悩みなんかなさそうだし、美人過ぎず背も低いし肉付きがいいし、気軽に触りたくなるような女だから、いかにもキャバ嬢に向いてそうだったな。病棟で仕事中でも、かがむと(ナースは仕事柄よくかがむ)ブラや谷間が見えるし、下はズボンでなくスカートを履いてたからパンツが見えることもあった。
 俺がナースの控室でくつろいでる時に(一般的には変なことだが、その病棟では医者がナースの控室によく出入りする習わしがあった)、たまたま仕事終わりの彼女と二人きりになることがあって、何か話が弾んで「今度飲みに行こう」ってなった気がする。
 
 初めて二人で飲んだ時に話の流れで「最近、中学の時の同級生と付き合い始めた」と聞いたが、その後も飲みに誘うと嬉しそうに即OKだし、伊豆まで俺のクルマでドライブにも行った。ドライブの帰りに美奈の部屋(一人暮らし)に寄りたいと言うと、渋ってはいたが上がらせてくれた。流れ的に「部屋に入れる」=「セックスする」って感じだったので、「ちょっと強引でも押し倒しちゃおうかなぁ美奈が俺に好意を持ってるのは明らかだし、ちょっとレイプ気味でもいったんチンポ入れられたら感じそうな女だしなぁ」 でもオトナな俺は「ガッつかなくてもそのうちヤれるし、強引に押し倒して嫌われたら一回しかヤれなくなるぞ」と思い止まったね。

 その数日後に美奈の方から「今度DVD借りて先生んちで観たいです」ってまぁ「もうヤってもいいよ」ってことだよね。2人で近所のツタヤに行って、美奈が選んだのがなぜか「クローズ」とかいう、ヤンキーがケンカしまくる映画で。まぁラブロマンスものって柄の女でもないし、ピュアな恋愛じゃなくてお互いに「ヤりたい」だけだからね。恋愛モノ観ながらじゃいかにも過ぎて、逆に気まずくてセックスに持ち込みにくかったかもね。まぁ美奈はそんなコト考えてるはずもなく、単に観たかっただけなんだろうけど。
 
 ソファに並んで映画を見始めてまぁ10分くらいしたところでイチャイチャし始め、キスをして、胸を揉み始めたくらいで「あっちに移動していい?」 ベッドへはお姫様抱っこして。俺はたまにあるんだけど、初めての相手とヤる時に興奮し過ぎなのかチンポの勃ちが悪くて、いったん休憩して添い寝してまさぐりあってるうちにムクムクしてきて、もちろんナマで挿入。美奈の胸は確かに大きかったが張りがなく、揉みがいがない感じだった。柔らかい水風船みたいな感じ。乳首は色素が薄いがピンクってわけでもなく肌色っぽかった。この時はシャワーも浴びてなかったからクンニはしなかったが、陰毛は少な目で匂いもほとんどなくて、クンニしやすい女だったな。背が高かったり脚が長い女だと、正常位でヤる時に脚が邪魔だし、バックだと俺の脚が短いためうまく角度が合わないんだが、美奈はちょうどいいサイズだったし、股関節が柔らかくてM字開脚させて挿入がしやすかったなぁ。ただ、締まりは悪かった。濡れやすいマンコだったので余計にそう感じたのかもな。
 
 美奈とは月に2回くらい会って、もちろんその度俺の部屋にお泊りしてセックスしてた。ありがちなことだが、次第に俺に情が移ってきて、彼氏とは別れ、でも俺には別に本命の彼女がいたから心苦しくなっていったようだった。地方出身のナースにはありがちなパターンだが、次の年には地元に帰っていった。
 本命の彼女にはできないプレイをいろいろしたなぁ。その中でも特に面白かったのが。

 俺は泌尿器科の医者なんだが、尿路結石を砕く体外衝撃波って治療があるんだ。レントゲンを使うし治療中は大きな音が出るから、どこの病院でもやや人通りの少ないエリアにあって、防音壁になってる。治療室に大きな機械があって、その上に患者が横になってる。ガラス窓を隔てて操作室があって、医者はそっちにいながら機械を操作するんだ。患者とはマイクのスイッチを入れれば話ができる。その病院ではナースが一人付いてくれるシステムになってて、治療中(30?40分)は薄暗い(レントゲン写真を見るため)狭い部屋に二人きりになるんだ。その日の担当が若くてかわいいナースだと楽しい時間だが、ムスッとしたオバさんナースに当たった日には苦行だぜ。
 
 俺の担当してる曜日に美奈を合わせてもらい、2人で治療することになった。レントゲンを見ながら位置合わせをして、スタートボタンを押すと1分間に80回のペースで衝撃波が出て「バン、バン、」と大きな音が始まった。本当は数分おきにレントゲンをチェックして位置がずれていないか、ズレてたら調整するんだが、この日は完全に放置w また、本当は患者の痛み具合を聞きながら徐々に出力を上げていくんだが、痛みが出て中断したくないから最小出力のまま放置w
 
 さっそく乳繰り開始。ただし、最小出力とはいえ患者が痛みを訴える可能性はあるので、患者が手を挙げて痛みを知らせてきた時には気付けないとマズい。患者の手は見えるが顔は見えないぎりぎりのポジションで俺がガラス窓に向かい、俺とガラス窓の間に美奈が入る体勢。まずは向かい合ってキスしながら、ナースブラウスのボタンを上からいくつか外し、ブラをずらして乳を出した。乳首を舐めるには顔を低くするので、時々顔を上げて患者の手が挙がっていないかチェックしなくちゃいけなかった(真面目な俺w)。
 
 乳舐めは早々に切り上げて、俺は上半身はそのままでズボンとパンツを膝まで下ろしてチンポを露出した。ファスナー下ろしてチンポだけ出すスタイルの方が、万一何かあってすぐ対応しなくちゃいけない時には有利だが、ファスナーが自分の陰嚢や女の尻やマンコに当たって痛いことがあるからな(優しい俺w)。阿吽の呼吸で美奈はしゃがんでフェラ開始。俺は「あんまり患者を放ったらかしじゃマズい」と思い、フェラさせながらマイクのスイッチを入れて「○○さん、大丈夫ですか? 痛くないですか?」って聞いてみた。最小出力だから当然ながら「大丈夫でーす」だってw で安心して挿入へ。

 美奈の顔もガラス窓向きにして、ガラス窓の下の操作盤に手をついて尻を後ろに突き出させた。左手で白衣のスカートをまくり上げ、右手でパンストとパンツを一気に下ろすと、当たり前だがわずか3秒で美奈のマンコが目の前に現れた。いつも職場には若いナースがいっぱいいて、「いいケツしてんなぁ」「1発ヤらせて欲しいなぁ」と思うことがしょっちゅうだが、何だか夢が叶ったような気がしたよ。面白いもので、1分間に80回のペースで大きな音が鳴ってると、腰のピストン運動も自然とそのペースになるんだよ。メトロノームが共振するみたいにw 体外衝撃波の「バン、バン、」って音が、俺の骨盤と美奈の尻とが激しくぶつかり合う効果音みたいで、もう最高に興奮した。職場で、仕事中に、制服のまま、2m先に他人がいる中で。
 
 衝撃波の発生回数が操作盤の画面に表示されるんだが、「2016でイクよ」と美奈に耳打ちした。でも気持ち良過ぎて全然もたず、「やっぱ1000でイクね」と下方修正w 1000が近づいてきたところでメトロノームのリズムから離れてラストスパート。きっちり1000でチンポを美奈のマンコから引き抜くと、さすがナースの手際良さ。あたかも患者が吐く瞬間にサッと口元に容器を差し出すかのように、美奈はサッと反転してしゃがみ込んで口を開け、俺の精液を受け止めた。操作室にティッシュはあったので俺が差し出したが、美奈は大量の精液を口に含んだまま、こぼさないように上を向いて半開きの口で「に、匂いがしちゃうから」と言うと、一気にゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ・・・
 
 案の定結石は割れなかったが、「硬い石ですね?」ってごまかして、後日再治療ってことにw

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

先輩に連れられてソープに行ったら、ゼミに二人しかいない女子の一人だった

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。
僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。
僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。
はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、
「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。
期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。
一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。
どこかで見たことがある顔でした。
厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。
その時、僕の背中に衝撃が走りました。
「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。

「おまえ早いな?、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。
このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。
いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。
いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。
トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。
Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、
「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」
といい、シャワーの蛇口をひねりました。
シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて…」
と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。
僕に気付いたようです。
ぼくもなんとなく気まずかったのですが、
「は、はじめてです。」
と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。
数秒の時間か何分にも感じられました。
そして僕は耐え切れずに、
「ごめん」と謝りました。
彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。
そして彼女が、
「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。
かなり重い雰囲気でした。
僕は無神経に
「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。
重い雰囲気に耐えかねて、
「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。

その時突然、
「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」
「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」
「え?でも…」僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そしてお金を渡そうとしたとき彼女が、

「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」
「いいよ、別に。なんか悪いもの」
「ううん、わたしはいいの。せっかくきてくれたんだから。」
「…。」
「じゃ、こちらで服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。
彼女が、「じゃ服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」といい、僕は服を脱いでバスルームに行きました。
タオル一枚で股間を隠しながら…。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します。」
と僕にシャワーをかけてくれました。
そして背中を泡でやさしく洗ってくれました。
続いて、腕を洗ってくれ始めました。

その時彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。
腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。
ぷるんぷるんしているおっぱい。
おわん型のおっぱいでした。
乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。

「みつるくんもこういうお店にくるんだ?」
「え、いや、はじめて、先輩につれてこれて」
「(笑)そんなにあせんなくていいよ。男はね、やっぱり、そうだもんね」
「…」
「こういう仕事って、いつかだれかにばれるかな?、って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、ふっきれちゃうね」
「…」
「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。
Uさんがかわいそうで、かわいそうで…。
一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて…。

彼女が「じゃ、下も洗うね。」とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。
僕は一瞬ビクッとしました。
彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはぱんぱんに膨らんでいました。
Uさんは、ぼくの股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、
「タオルとろうか?」と聞きました。
すると「はい。では、失礼します。」
とバスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。
そのシチュエーションがすごいエロイんです。
人生で一番興奮した時間だってでしょう。

Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。
パイずりですか。
やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた僕のちんちん。
気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。
そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。
背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、ぼくがたつと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。
たまも同じようにやさしく拭いてくれました。
そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベットで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ。」
と案内してくれました。
僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。
Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。
僕は童貞で、彼女は経験者。
彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。
最初の緊張感はどことやら、ぼくはこの雰囲気になれたので、
「ジュースのむ?」と声をかけました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。
ぼくは「何でこんなことやってるの?」と聞きました。
…NGワードでした。僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬重いムードが戻ってきました。
馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、
「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。
一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。
彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに…。
ぼくは自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて
「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな?っておもってたの。
やっぱり世間って狭いよね。
この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって…」
「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」
「え?辞めるの」
「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」
「なんか、ホンとごめんね」
「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」

「え?」

「私から責めようか、それとも責めるの好き?」
「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」
「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」
「俺は、別にいいけど…、」
「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」
「うん。」
「え?、ごめんね?」
「い、いや、」
「じゃ、私から責めてあげるから、ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。
すると彼女が、僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。
ぼくは目を閉じました。
彼女の唇が僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。
僕も答えるように彼女の舌をなめました。
数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。
僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。
亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。
彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

ぼくが「いきそう、」と言うと彼女は、
「まだ早いでしょ」といい、今度は玉をなめ始めてくれました。
彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。
テコキしながらの玉なめは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「4つんばいになって」と言うので、4つんばいになりました。
何をするのかまったくわかりませんでした。
彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。
そしてやさしく両手でマッサージしてくれました。
Uさんのやわらかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は、「お尻の穴が丸見えじゃないか、」と恥ずかしく思いました。
ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女がなめはじめました。
すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。
Uさんがなめてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻をなめ終わった彼女は、4つんばい状態の僕の耳元で、
「今度は私のも触って?」とエッチな声でささやきました。
ぼくは体勢を変え、正座のように座りました。
彼女は、「仰向けに寝てくれる?」といいました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがった立ち、バスローブを脱ぎ始めました。
とても大胆なぬぎっぷりでした。
真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。
目の前に、Uさんのおマンコがあります。
正直生で見るのは初めてでした。
しかもこんな目の前で。

僕はまず少しなめてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。
そしてまたペロペロなめました。
UさんのHな声が聞こえてきます。
しばらくなめていると、彼女の体制がつらそうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。
僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。
その姿がまたエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。
彼女が、「あ、待って」といい、なれた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんにつけました。
すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。
うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とHな声を放っていました。
僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。
見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。
ぼくは揺れるおっぱいと彼女の顔をずっとみながら、必死で腰を動かしていました。
しばらくするとフィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。
そしてそのままちんちんをぺろぺろとなめてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。
まるでカップルのようでした。
こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。
いつのまにか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目がさめました。
彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。
僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。
先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。
そして先輩と一緒に帰りました。

次の日学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。
でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。
いつもと変わらない雰囲気でした。
彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。
ぼくも気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。
彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは、叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと、考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこといえませんでした。
さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープいったんだけど、おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって。残念。」
といっていました。

いまでは、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色あせてしまいました。
僕の数少ない青春の一頁です。

人妻に初対面から15分で挿入した話

GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った26歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか
「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか
「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか
人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と、拾ってきた詐欺写メが通じたのか
やっと会ってくれることになった。

生理が近かったことも落ちた理由かもしれんwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」
「絶対何もしないから!」
ってメールしたら「ウソばっか 笑」と返事が返ってきた。

待ち合わせして、おれの車で休憩¥2、500の激安ラブホにチェックイン。

つーか、こんな可愛い人妻が昼間っから初めて会った男とラブホに行くなんてどうかしてるぜwww

マジ旦那さんごめんなさいwww

彼女はおれのリクエストでミニスカートをはいて来ていた。

おれ、大好きなのよね。ナマ脚が。

ホテルに着くまでずーっとナデナデしてましたよwww

ホテルのエレベーターで抱きしめてキスしたら彼女も積極的に舌を使ってきた。

イチャつきながら部屋に入って、そのままベッドに押し倒す。

「ちょっとだけ入れていい?」って尋ねて

彼女の返事を待たずに、パンツの股の部分をずらし先っちょナマ挿入。

もちろん服は着たまま。

彼女は「え!えっ?」って焦ってた。

しかし、スグに入るあたり、彼女も興奮してたんだろうな。

べろべろキスしながら、何往復か生マンコの感触を味わって、
名残惜しかったけどチンポを抜く。

時間はたっぷりあるからな。

ここまで会ってから15分くらい。

初対面の男に、会って15分でナマ挿入される女ってなんなの?www

コイツの旦那は、この女と付き合ってエッチするまでにどれだけ時間を使ったんだろうな。

おれなんて、数日メールしただけよwww

この瞬間に感じる優越感がたまらないから人妻狙いはやめられん。

寝取りサイコーだよ。

その後は、ふたりでバスルームへ。

おれは毎回、女の手でおれの体を洗わせる。

スポンジは使わせない。

チンポも肛門も、女の指で洗わせる。

当然ビンビンになるので、ここでもナマ挿入を試みる。

なぜかバスルームだと、ナマで入れるのを断られにくい気がする。

この女も、余裕でオッケーだった。

壁に手をつかせ、立ちバックで挿入。

イク寸前でチンポを抜く。ここでイッたらもったいないからな。

その後ちょこっとフェラをさせてベッドへ。

お互い全裸でベッドに座り入念にキス。

すでに挿入はクリアしているから、彼女もリラックス&いちゃいちゃモード。

マンコはすでにトロトロになってる。

おれはクンニとか面倒なので、適当に愛撫したらすぐに入れる。

テクニックとか関係ないと思うわ。

おれのチンポ、大きめサイズなうえカリが張ってて気持ち良いらしい。

女の愛液をチンポにまとわせるようにして、徐々に深く挿入していく。

根本まで入れると、亀頭の先、尿道口のあたりに、ぶりっとした子宮口の感触。

女が溜息まじりに声を出す。

「うっ、ああああああっ、奥まで、入って、るぅぅ」

あとはおれが好きなように動くだけ。

途中、女は何度も「いく!」とか叫んでたなぁ。

しまいには「いく、いく、いく」と半泣きになって連呼してたwww

腰の動きをスローダウンさせ、休憩を兼ねたお決まりの質問タイム

「おれのチンポどう?」
「旦那とどっちが気持ちいい?」
「最後に旦那とエッチしたのいつ?」
「出会い系使って何人くらいとエッチした?」
「中出しされたことある?」
「またやらせろよ?」

もっと言ってたかもだけど、その場のノリだから忘れた。

その後は、徐々にペースを上げて、おれもイク態勢に入る。

「もうイキそう。中に出していい?」

無言の女。つーか、感じ過ぎて喘いでいるから無言ではないかwww

思いっきりガン突きして、ラストスパートに入った。

女はもう絶叫状態。

限界が来たおれは、一番奥まで突き入れて、ビュービューと射精スタート。

初対面の女に種付けをしているという、クラクラするような快感。

ケツ筋を絞めて、思いっきり精液を絞り出す。

おれのチンポがマンコの中で跳ねるのに合わせて、女も声をあげる。

全力疾走の後の疲労感と、とろけるような快感を感じて、
体を預けるようにして女と体を重ね、しばらくはハァハァと呼吸を整えた。

チンポは入れたまま。

最後の一滴まで絞りだす。

…あとでパンツの中に漏れたらヤだからな。

ちょっと賢者タイムに入ったが、モテ男になるためにはエッチ後のケアが大事。

面倒臭さを顔には出さずラブラブ気分を演出。

エッチの後、「ありがとう、めっちゃ気持ち良かった」って言いながらギュッと抱きしめると女は喜ぶぜ。

その後は連絡先を交換して、また会おうねって言って別れた。

またヤリたくなったら呼び出そうと思う。

とまぁ、思い出しながら書いたけど、こんなラッキーなのは稀だから。

いつもそうそうヤレるわけじゃない。

ゴールデンウィーク中は、この女だけじゃなく、何人もの人妻にメール出してた。

その中の一人が、たまたまヒットしただけのこと。

そういえば、女の名前覚えてないやwww

携帯見ればわかるかもだけど、どれだったか。

サイトにアクセスしてメール履歴見なきゃ。



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ?勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じます。

女子野球部員の着替えとシャワー

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。

工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!

というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。

有名監督のせいもあり例年より多いらしい。

その中に一人女の子がいた。

それが綾香だ。

黒髪は胸ぐらいまである長さで、背は160cmないくらい。

工業系に進む女なので化粧は薄かったが余裕で可愛かった。

マネージャーができた!と思って喜んだ。

先輩も嬉しいなぁとニヤニヤしていた。

そう、自己紹介が終わるまでは・・・。

一年生の自己紹介が始まる。

順々に終わり、次は綾香の番だ。

「◯◯綾香です。◯◯中学校からきました。ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。よろしくお願いします」

誰もが耳を疑った。

ピッチャー?!と俺も思った。

みんなきょとんとしてるところに監督が割って入る。

監督「みんな驚いたと思うが◯◯綾香さんは小さいころから野球をやっていて、本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになっている。高校野球で女の子が出れるかはこれから調べる事になるが、もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。みんな女の子だと思って舐めてかかったらいかんぞ。その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。なぁ、大介(俺)」

俺「・・・」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。

俺はサイドスローで球速も遅かったので、控えピッチャーと言うよりもバッティングピッチャーと言われて先輩からはからかわれてた。

監督「そんなわけでみんな、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。この学校始まって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」っと一斉に返事をした。

監督「じゃあ後はいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え、キャプテンを中心に輪を作った。

今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるのでその説明だ。

新入生は明日からの参加なので今日は見学。

制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。

中村先輩。

後輩をパシリに使いまくりの性格悪過ぎの最悪な先輩だ。

でも、一番体がでかくイカツイ。

いじめられて辞めていった人も多い。

中村「ねぇ、キャプテン。綾香さんだっけ?野球が上手いみたいだしさ、別に入部は構わんのやけどね、ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。これからも普通通りだし。隠したりもしないし。それに朝練の後のシャワーは?こいつどうすんの?」

場が静まり返った。

確かにそれはそうだ。

女の子なんだし、一緒はまずいんじゃないか。

でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw

妄想万歳だ。

後から聞いた話だが、みんな綾香のことは可愛いと思っていたらしい。

キャプテン「そーだなぁ、◯◯、お前どう思う?」

綾香「はい・・・そうですね・・・」

戸惑うのは無理はない。

中学はよかったがもう高校生だ。

本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。

中村「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?うちはソフトとかないし。そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが、何か裏があるのはすぐにわかった。

いじめをする時のニヤついた顔になっている。

普段は止めようとするキャプテンだが、確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口を開いた。

きりっとして先輩を睨んだ。

綾香「わかりました。いいですよ。チームメイトですから。男も女もないです。その代わり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。

中村先輩を敵に回したらダメだよーと心の中で思った。

先輩はニヤニヤして・・・。

中村「わかった。実力の世界だからな。それは監督にも言っとくよ」

その日は何事もなく終わった。

でも、明日から絶対やばい・・・、俺にはわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。

俺はいつも早く行く。

まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので、部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。

ぞろぞろとみんなが集まって着替えだす。

すると中村先輩登場。

中村「おつカリーライス」

相変わらず寒い・・・が、俺は笑うふりをするw

中村「・・・まだ来てないな」

中村先輩のその言葉が引っかかった。

綾香「おはようございます。お疲れ様です」

可愛い声、綾香だ!

みんな、なんとなくよそよそしい。

中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。

もう俺、股間膨張w

みんなもチラチラ。

でも、綾香の方が上手だった。

スカートなので下はそのまま穿いた。

そしてブラはー?ブラはー??と思ったらキャミをきてやがったコノヤローw

でも十分興奮した。

このむさくるしい所で女の子が一人着替えているというシチュエーション。

それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。

特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。

あれ、特に何もないのかなと思った。

女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。

なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。

あー授業だりぃーと思っていた時に、はっと気づいた!

シャワーだ!

野球部は朝の練習の後、プールのシャワーが使えるようになっている。

その為にお湯が出るようになっていた。

中村先輩のあのニヤケ顔が姿を現した。

中村「おーい綾香」

もう呼び捨てかよ!w

中村「シャワー行くだろ?なぁ行くよな?」

綾香「えっ・・・いや・・・」

綾香の動きが止まり下を向く。

綾香「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」

中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。

中村「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ?いや、変な意味じゃねーぞ!汗臭かったら嫌だろ?案内してやるよ」

腕を掴んで無理やり綾香をプールへ。

昨日のことがあるので拒否できない綾香。

俺はウキウキでついて行くw

もちろんみんなもw

更衣室に入るとみんなすぐに脱ぎだした。

男どもは全く気にせず綾香の前でチンポを露出w

綾香はもじもじしている。

可愛いw

でも中村先輩がそんな綾香を見て「早くしろよ」と綾香に言う。

綾香がなかなか脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。

ソックスを脱ぎ、ベルトを取ると、上を脱いでいく。

さっき見たキャミが顔を出す。

そして下に手をかけた。

一瞬、手が止まったが意を決したのかストンと脱いだ。

薄いピンクのパンツ!

生パンツ!丸見え!勃起!w

男達はガン見だ。

そりゃそうだ。

女っ気のない高校なのに、今、一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。

そのまま固まってしまった綾香。

目はうるうるしている。

すると中村先輩が綾香に近づく。

中村「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中流してやるよ」

中村先輩のチンポはそそり立っていた。

ってかアンタでけーよw

初めて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。

中村「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」

そう言われると綾香はキャミを脱いだ。

おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。

胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかったw

中村先輩に急かされる綾香。

ブラに手をやる。

ギリギリまで両手で押さえたままの綾香。

(マジやばいw)

ブラをすっと抜きとって片手で胸を隠す。

うーんギリギリ見えなかった。

そして右手でパンツに手がかかる。

少しずつ脱いでいく。

するとヘアーが見えた!

薄い!めっちゃ薄い!

濃い毛なんて3、4本くらい。

40人くらいの男が全裸で勃起して一人の女の子の裸をガン見。

このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w

左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれて連れて行かれた。

みんなもぞろぞろついて行く。

綾香を囲んで男がシャワーを浴びる。

綾香は真ん中でシャワーを浴びながらも動けない。

すると中村先輩が・・・。

中村「お前体洗わねーの?洗ってやろうか?ニヤ」

これかー!狙いはこれかー!w

綾香「いや・・・いいです・・・」

中村「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」

手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。

綾香は下を向いてもう動かない。

背中を洗った後、「前も洗ってやる」と中村先輩。

綾香は、「いや・・・」と言うが聞く耳なし!w

石鹸でヌルヌルすべり、胸を押さえてても、隙間からぬるっと胸に到達した。

中村先輩が綾香の胸を揉んでる。

綾香はしゃがみ込もうとするが、力の強い中村先輩に敵うわけない。

中村「いいねー、ちっちゃいけどいいおっぱいだー乳首ちゃん立ってきたよー」

ひどい男だw

綾香「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

中村「綺麗にしてやってんだろ!下も洗ってやろうかー!俺を舐めやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩。

抵抗しても勝てない綾香。

中村「おら、気持ちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中に擦りつけてるw

ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。

力も抜けてきている。

すると、時おり小さい声で、「ん・・・あ・・・」という声。

(感じてるよ・・・)

そんな綾香を見て俺は、一回シコればイクような状態だった。

そのとき監督の声がした。

監督「こらぁー、時間になるぞー」

全員退散。

中村先輩も綾香を置いて更衣室に戻って行った。

綾香は石鹸を洗い流すと何事もなかったかのように体を拭いて服を着た。

けれど、泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度か中村先輩に同じ目に遭っていたが、中村先輩もセックスまではしなかった。

綾香は学校の廊下でスカート捲りされたり、胸を揉まれたり、時には部室で手マンされたりしていた。

みんな一度はやったと思う。

もちろん俺も。

ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、練習試合にセカンドを守っていた綾香は靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻って来なかった。

それからみんな、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事も無かったかのように俺も卒業していった。

卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。

あんなに酷い事をしたのに綾香は笑って、「おめでとう」と言ってくれた。

俺は泣いて「ごめん」と謝った。

今でも綾香のことを思い出す。

あれは人生で最初の過ちであり、初恋だったんじゃないかと思っている。

東京の大学に行ったという話を風の噂で聞いたけれど、もう二度と会うことはないだろう。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?



あいこ「ぁー・・・、はぁー・・・」

Uさん「ふぅ・・・・・」

絶頂に達した後も二人は繋がったままで、息を整えながらその余韻を愉しみました。

しばらくしてUさんは結合を解除すると、あいこにフェラを指示。

あいこは、今まで自分の膣内に挿入されていた、Uさんの精液と自分の愛液でグチョグチョの肉棒を、ためらわず丁寧に舐めとりお掃除。

あいこ曰く、「イッた後には自分を気持ちよくしてくれたおちんちんが溜まらなく愛おしくなるので、全く汚いなんて思えない」とのこと。

お掃除フェラが完了したところで部屋に夕食が運ばれてきました。

夕食を運んできた仲居さんは態度にはなかったそうですが、部屋にこもる男女の体液、特にUさんの精液の匂いのせいで、今まで部屋性行為が行われていたことはおそらくバレていたであろうとのこと。

食事を済ませた後は、セックスの再開までの間に、テレビを見ながらお茶を飲んだりする少し長めの休憩時間が設けられました。

Uさんは、まだ一日目ということに加え、、以前の「激しくされすぎて膣が痛くなった」とのあいこからの申告を考慮してくれたようです。

休憩後は、その日最後のセックス。

Uさんは今度は、あいこに騎乗位で自ら動くことを要求。

あいこは浴衣を着たままUさんの上に跨り、自分で屹立した肉棒の照準を合わせ、

あいこ「じゃあ、いきますね。。
   

     んっ・・・ぁっ・・・・。

     ンッ・・!   ンッ!  ンッ!  ンッ! ンッ! ンッ!」

肉棒を飲み込むと、自らイヤらしく腰を動かし始めました。

Uさん「おおっ、上手いなぁ!」

あいこのテクニックに思わず感心の声をあげ、褒めるUさん。

それに対しあいこは、腰使いだけでなく、膣の締め付け具合までを調節し、より一層の快感をペニスに与えることで答えます。

あいこがUさんの上に跨ってから数分後。


あいこ「アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!」

天を見つめて叫ぶと絶頂に達し、3秒ほど静止した後、Uさんの上に結合したまま倒れ込みました。

Uさん「良かったよ!実に良かった!」

あいこ「ハァ・・! ハァ・・! ハァ・・・! ありがとう、ございます、、」

踊り疲れたあいこは、Uさんのお褒めの言葉に何とか反応。

終了後は、Uさんにアフターケアをしてもらい、二人同じ布団で就寝。



二日目は、朝食をとってから外出。

タクシーやバスで神社や史跡を巡りました。

まぁ、普通に観光しただけです。

野外でのセックスや露出を要求されるのでは?と不安とともに背徳的プレイへの一抹の期待があったあいこは、やや拍子抜け。





最後の夜。

旅館で夕食をとった後、Uさんタクシーで外出。着いた先はラブホテル。

Uさん「ここなら、我慢しなくていいだろ?」

なんとUさん、行為の際にあいこが声を出すことに遠慮せず済むよう、
閑静な旅館ではな、くラブホテルを使うことにしたそうです。

あいこ「えーっ!?えーっ!? なんだか、すみません・・・・。」

わざわざ高そうな旅館をとっておきながら自分のため(?)にラブホテルでプレイすることになり、恐縮するあいこ。

恐縮するとともに、「我慢しなくて済む」、「旅館ではダメなほどの声をあげさせる激しいセックスをこれからされるんだ」という期待に否応無しに興奮が高まったそうです。



ホテルでのプレイは、優しい愛撫で開始。

Uさんは、あいこのカラダ中に口付けをし、舐めてまわります。

あいこ「んっ・・・・・ぁっ・・・・・・・はぁ・・・・・・」

その日一日、予想に反しエロ無しだったこともあったのでしょう。

あいこにとって、優しい愛撫は、まるで焦らしのように感じたそうです。

あいこは身悶えし、Uさんに抱き付くと、蜜でトロトロになりはじめた秘裂をペニスに押し付け、女として男を受け入れる準備が完了したことを知らせます。

Uさんは、そこからすぐに挿入はせず、蜜を音を立ててすすったり、ペニスをあいこの胸や尻に押し付けたりして、さらに挿入への期待を高まらせます。

こうなると、あいこのオマンコはトロトロどころか液がしたたり落ち、シーツにシミを作り出しています。

あいこ「もう、くださいぃ・・・・」

あいこの言葉による明確な意思表示を受け、Uさんもやっと挿入。

ゆっくりと正常位の体勢で結合し、ゆっくりと腰を動かし始めます。

あいこ「あっ・・・んっ・・・・・・  あっあっ! あっ! あんっ! あんっ!」

あいこは待ちに待った膣への刺激に悦びの声をあげ喘ぎますが、ここで頭に浮かんだのは、

「Uさんが明らかに自分に遠慮している」

ということ。

2回目3回目と貸し出されたときは私たちの要望を受け入れた優しめのセックスが施されましたが、
Uさんの欲望を満たす本当のセックスは、もっと荒々しいものだとあいこは知ってしまっていました。

昨日の最後はやや激しめだったものの、それでもまだ十分ではないことも。

そして、しばらくはUさんのペースを受け入れていたあいこは意を決します。

あいこ「あのっ、もっと、激しくしても、平気ですっ!あんっ!」


最初私が話を聞いたときは、旅行にかかる費用全部Uさん持ちの上、バイトざんまいの学生の一か月分のバイト代を超える小遣いをもらえるため、「サービスしないといけないと思った」などと言い訳していましたが、問い詰めると「快楽欲求6割、サービス精神4割」だったと自白。

Uさん「えっ、そうかい?じゃあ、もう少し。」

それでUさんの行為の激しさが上がりましたが、あいこの火照ったカラダにとってはまだ十分ではありません。

あいこ「もっと激しくしていいです! 」

そのときには体位がバックに変わっていましたが、
バックから挿入されていた状態から、自分で腰を前後に動かしはじめ、潤んだ目でUさんに訴えかけます。

あいこ「もっと、たくさんたくさん、突いて欲しいんですっ・・・!」



Uさんもそれで火が付いてしまいました。

Uさん「よぉしっ、激しくしていいんだね?」

あいこ「はい、お願いします・・・!」

この同意でお互いの我慢が取り除かれ、激しいセックスが開始です。

あいこ「あー、そこっ!きもちい!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「あぁーーっ、もっともっとぉ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「壊シテッ!あいこのオマンコ壊シテッ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーッ!

     イックゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーンッ!!!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



我が性奴隷ながら懲りない娘です。

もう後先考えずにUさんの体に肉棒を求めてしがみつき、ピストンを受けて絶頂。

激しい行為がはじまりそれなりに時間が経つと、場の主導権は完全にUさんのものに。

Uさん「いくぞっ! いくぞっ!」

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハイッ! アンッ! クダサイッ!」

激しい打ちつけが続く中、快楽の大津波があいこに襲い掛かります。

あいこ「キャアアァーーーーーーーーーーッ!!!!!

     キャアアァーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

      キャアアアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

まずあいこが、怪鳥のような悲鳴をあげて絶頂。

10秒ほど遅れてUさんの射精。

イチモツを一際奥まで突きこみ、

あいこ「はうっ!」

更に、グリグリと亀頭で子宮口をこじあけるようにして、

あいこ「ウ゛ッ!  イタイッ! ア゛ッ!!」

ドクドクと、精液を注ぎ込みました。

あいこ「オ・・・・・ァ・・・・・・ァー・・・・」

Uさん「いいか!?直接子宮に注ぎ込んでやったから!ちゃんと孕めよっ!」

あいこ「・・・! はひぃ・・・・!」

あいこは、絶頂の恍惚の直後で朦朧としている状態ながらも、何度もコクコク頷き、
Uさんの子種による妊娠要求を受け入れ。


この「妊娠」というのが、最近のあいこにとってのパワーワードです。
(まぁ、ピルを飲ませているので実際妊娠はしないのですが。)

本来であれば愛するものと営むセックス。その先にある女性の一大ライフイベントである妊娠。

それを彼氏でも夫でもない男の種を乱暴に注ぎこまれて命令される。

この事実が、あいこの被虐心を大きく揺さぶるようです。



その後もUさんはその後も一晩中、あいこを無茶苦茶に犯し続けました。

Uさん「ほらっ、ちんぽ好きか?」

あいこ「はいっ、あんっ、欲しいですぅ!あんっ!」

Uさん「じゃあ、ちんぽ好き、欲しいっていい続けろ!じゃないと止めるぞ!」

あいこ「イヤッ、お願い止めないでぇ! 
     オチンチンクダイスキ!オチンチンクダサイッ! オチンチンダイスキ!」

3時間も経った頃からは、口と目はだらしなく半開き。

初めてUさんに貸し出しを行ったときと同じです。

Uさん「ふっ、 ふっ、 ふっ、 ふっ!」

あいこ「アァァーーーー、アッーーーーアアーーーーー!」

「アー」とか「ウー」とか、言葉にならない声を出しながら犯され続け、
さらに最後の方はもうダッチワイフ状態。

意識が飛んで、声すら出せずにいるあいこのカラダに、Uさんが好き勝手ペニスを突っ込んで使っている感じだったようです。
(たまに一時的に意識が戻り、自分が犯されていることを認識 →  また快楽で意識が飛ぶ
 の繰り返しだったそうです。)



そしてUさんが満足した頃には、もう外が明るくなっていました。

パン パン パン パン  ・ ・ ・ ・ ・

Uさん「よしっ! これでぇ! 最後っ!!」

あいこ「アグッ!!?    ・・・・!?   ・・・・・!!」

最後の強烈な一突きの刺激により、朦朧としていた意識が覚醒。

自分の置かれた状況を一瞬の後に思い出します。

Uさん「はぁ、 はぁ、 いやぁ、やった、やった!
     あいこちゃん、大丈夫かい?」

あいこ「・・・・・・ぅ・・ぁ・・・」

さすがにもう返事をする気力も頷く気力も残っていなかったそうです。


軽くシャワーを浴びた後、旅館に戻り朝食を済ませ、最後に、ということで旅館の温泉へ。

そこで一晩で溜めこまれた精液を膣から洗い流し、疲れを少しは癒せたそうです。

ところが、荷物をまとめてさぁ部屋を出ようかというところで、なんとUさんから、最後にもう一度だけヤリたいとの申出が。

さすがに膣が痛み出していたために挿入は堪忍してもらったそうですが、
パイズリと手コキでUさんに奉仕し、射精の手前で尻だけ高く突き上げるバックスタイルをとり、
スカートをたくし上げて自分の指で膣口をオープン。

あいこ「あー・・・あったかい・・・・」

また新たにUさんの中で製造されていた精液を、挿入無しで受け入れた(流し込まれた)そうです。

Uさんの子種を溜め込んだ状態で私の元に帰ってきたあいこは、案の定、
「膣がヒリヒリする(泣)奥が痛い(泣)」と抜かしていましたが、
経緯を聞き終えた私は手付かずだったアナルを使い苛めてやりました(椅子に縛り付けて極太スイングバイブをアナル突っ込みスイッチON→放置してその日の夕食の食材を買いに外出。小一時間後に帰ってきたときにはアナル逝きした上にお漏らししちゃってましたね)。

これにて絶倫老人Uさんへの貸し出し報告は終わりです。

これ以降Uさんへの貸し出しはしていませんが、他のプレイはいくつかやっているので、また書かせていただこうと思います。



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