萌え体験談

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マン毛

彼氏持ちのプライドの高い女と営業成績勝負

こんにちは、現在会社を経営している40代の男です。

これは昔の営業マン時代の体験談です。

私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。

やはり営業に出ると、相手は一般家庭だけですので、対応は非常に冷たいですね。
まずインターフォンでの会話で終わります。
新人なんかは、お客さんに冷たくされて、会社ではトップに怒鳴られて、すぐに辞めていきます。
でも私の性格は、人から言われた事なんか気にもならないので、全然続けられました。
それどころか、毎日人妻と出会える事を考えると楽しくて仕方なかったです。

最初の3ヶ月は仕事なんてもちろん取れませんでした。
そして毎日の様にヤ◯ザみたいなトップにどやされていましたが、その間に人妻は20人程頂いていたので、全然平気でした。
そして4ヶ月目にやっと仕事を取る事が出来ました。
私の仕事ははアポイントだけですので、その後は判子を押させるプロのクローザーに引継ぎます。

そして私がアポイントを取った仕事が成立すると、いつも恐いトップのヤ○ザみたいなおじさんが凄い笑顔で近寄ってきて、「お前イイじゃねーか!これからも頑張れよ!」と言われました。
正しく飴と鞭なんですが、これにハマってしまい、私は積極的に営業を頑張るようになりました。

そして1年もすると、バンバン仕事が取れる私は、クローザーに昇進していて、社内でもちょっと
した派閥リーダーでした。

そしてもう一つ同じ位大きな派閥があって、そこのクローザーは冴子と言う女でした。
そいつも営業実績は私と同じ位で、若干冴子の方が上だった。

冴子は28才で、キャバクラ上がり営業トークで売上を伸ばしている女だった。
見た目は化ばいが、かなりのイイ女で、「沢○えりか」に顔も態度もそっくりな女でした。
おっぱいもかなりデカくて、性格以外は満点だった。

冴子の高飛車ぶりと裏表の激しさは聞いていたので、私はとくに自分から話し掛ける事はありませんでした。

そしてその年の忘年会で、皆顔を合わせて飲む機会がありました。
総勢100人以上は集まって宴会ははじまりました。
ヤ○ザみたいなトップは気を効かせて早々に帰ってしまい、残った人間の中では、売上がある私と冴子が幅を効かせていました。

いつしか参加者も少なくなって、50人位になっていました。
すると冴子側の若い奴が、私のグループの若い奴に絡んできて、ちょっとした口喧嘩になっていました。
原因は単純に自分達のリーダーを自慢し合っていたらヒートアップしてしまっただけです。
私も冴子も、自分達を思うあまりに始った喧嘩ですので、怒るに怒れません。

でも事態が収集つかなくなってきてしまったので、取り敢えず口論を止めさせようと、私が出ていくと、誰かが「じゃあ勝負しろ!」と言い出しました。
そうすると途端に場が盛り上がって、「上等だおらぁ!」って誰かがまた言い出して、結局、私と冴子が売上で勝負する事になってしまいました。

私は全然乗り気じゃ無かったんですが、冴子が「負ける気しないからどっちでもいいよ!」と言い出すと、ムチャクチャ頭にきてしまい、「じゃあ、負けた方は一ヶ月勝った方の奴隷だからな!」と言うと冴子は「バッカじゃ無いの、どっちでも良いけど、あんた頭大丈夫?」と言われて、益々ブチ切れてしまったが、平静を装って話し合い、来月の売上で勝負する事に決まった。
そしてお互いに、飲みの席での話では済まないように書面に書いて約束をしました。

翌日、酔いが覚めて会社に行きましたが、まだ怒りが納まりませんでした。
とゆーか段々と冴子態度にムカついてきて、絶対に勝ってやると、素面でも考えは変わりませんでした。
その日の夕方、冴子と会社で顔を合わせたので、再度確認すると冴子は「あなたが土下座でもしない限り勝負は有効よ、書面もあるでしょ?」と言っていました。
私は完全にキレて、絶対に勝つ事を心に決めました。

それから間もなく勝負の月に入りました。
通常は月に一件のリフォームが取れればイイ方です。
私や冴子は月に最低で2件3件仕事を取って来ますが、イイ時は5件と言うのもありました。
私達だけでは無く、アポイントを取る部下達も重要ですが、付き合いが長い信頼出来る部下達は、勝負の事があるので、いつも以上に燃えているようでした。

私の予想では、今月は5件決まれば勝てると思うが、向こうも情報を公開しないだろうから7件は契約を決めたい。
通常では7件なんて数字は絶対に無理な数字であるが、僕には秘策がある。
今まで肉体関係になった人妻の中に、リフォームをしてもイイと言う人妻が4人ほどいる。

何故すぐに仕事にしないかと言うと、たまに会社全体の売上が悪い月に、トップが恐ろしく厳しいノルマを叩き付けて来る時があるので、そんな時に余裕でスルー出来るように、この4人はいざという時の為にキープしていた。

でも今回は負けるわけにはいかないので、全部は使うつもりは無いが、今月の成績によってはキープを使うしかないと思っていた。

そうこうして、その月も中旬になって来た。
今契約が決まっているのは2件だけだ。
私は取り急ぎキープの内2人にも契約をさせて、4件まで確定させておいた。

そして月末が近付いてくると、もう1件契約が取れて5件になった。
私は向こうの情報がどうしても知りたくなって、部下に盗聴器まで買って来させて調べた。
どうやら向こうは6件の契約を取ってきているらしい事が分かると、私は部下にこちらの偽情報を流させて、こちらは4件しか契約が決まっていない事にした。

取り敢えず冴子側に安心させて、営業の勢いを落とさせるように仕向けた。
でもこちらの不利なのは変わらないので、私は結局切り札全部を使い、7件の契約を決めて、月末
の発表に臨んだ。

でも、勝負の内容は契約件数では無く請負工事金額の合計なので、契約件数が上回っていても、まだまだ安心は出来ない。
ただ、リフォームのパッケージは外断熱工事がメインなので、とんでもない大きな家でも無い限りほとんど金額は一定している。

発表の場所は社内の会議室で、トップには内緒でケータリングを注文して、当人と両方の部下だけを集めて、こっそり行われた。
会社にバレるのは構わないが、こんな勝負事が定番化されると仕事がキツくなるだけなので、秘密になっていた。

そして待望の結果発表!
双方の契約件数が発表された!!!
もちろん私達は7件で、冴子側は6件、冴子の顔が引きつった。
そしてトータル金額の発表だ。

私達の方は6300万円で、冴子側は5900万円だった。

私の部下達は「うおおおおおおおおお!!!」と大はしゃぎでした!
冴子は眉間にシワを寄せて、かなり悔しそうにしていましたが、毅然とした態度は変えません。
冴子側の部下達は、私の部下達にムチャクチャ罵られていました。

少し見ていましたが、目に余る物があったので、止めに入って「もう決着はついたんだから、男だったら何も言わないで、互いに健闘をたたえろ!」と言いました。
その場が少し落着くと、部下の一人が「リーダー、負けた奴は1ヶ月奴隷扱いですよね?」と言い出した。
私は「今はその話はいいだろ、皆は良く頑張ってくれて感謝してるけど、その件は俺に預からせくれ、あまり敗者を虐めるのは趣味じゃ無いから」と言って誤魔化しました。

そして勝者も敗者も混じって飲み会が始りました。
今回は喧嘩をした者にペナルティーを与えたので、皆取り敢えず落着いて飲んでいた。

その日は早めにお開きにして、後は個々に飲みに行ったり、帰ったりと自由解散にした。
私は冴子だけ残るように言っておいたので、二人だけ会社に残った。

そして冴子を連れて屋上に向かった。
私は冴子に敗者のペナルティーについて持出した。

私 :「冴子、忘れてねーだろ?」
冴子:「当たり前よ、で?どうするの?好きにすれば、雑用でも何でも、約束は守るわよ」
私 :「じゃあお前は今日から便所になれ」
冴子:「は?何それ?何、どういう意味?」
私 :「お前は俺専用の精子便所になるんだよ」
冴子:「は?冗談でしょ?ふざけないで!仕事の事で何でもするって言ってんのよ!」
私 :「俺は仕事の事とは言ってねーよ」
冴子:「常識的に考えて分かるでしょ?ふざけないで!」
私 :「うるせーな、もうここに念書もあんだぞ?」
冴子:「そんな汚い事・・・私、婚約者もいるのにそんな事出切るわけないでしょ!」
私 :「あ?お前結婚すんの?お前みたいな女と結婚するってどんな奴だよ」
冴子:「余計な事言わないで、あんたみたいな粗末な男じゃ無いから」
私 :「あーあ結局女ってのはスジも通せねーんだよなー、どいつもこいつも一緒だな!」
冴子:「・・・・・」
私 :「仕事に対するプライドとか、約束に対する誠意ってのがゼロだな」
冴子:「ふざけないで!女を理由に馬鹿にしないで、クズみたいな男ね!」
私 :「そのクズみたいな男の方が、きっちりスジ通ってんだぞ!分かってる?」
冴子:「・・・・・」
私 :「どうすんだよ!」
冴子:「・・・分かったわ・・・」
私 :「え?聞こえねーよ」
冴子:「だから、分かったって言ってるでしょ!」
私 :「よし」
冴子:「一ヶ月後のこの時間できっちり終わりだから!」
私 :「じゃあ早速一発抜きてーから、マ◯コだせ」
冴子:「は?何言ってるの?どこで?」
私 :「ここで」
冴子:「ふざけないでよ!屋上じゃない!頭おかしいんじゃないの?」
私 :「お前外でした事ねーの?」
冴子:「当たり前でしょ!馬鹿じゃないの!あたしはそんな安い女じゃないのよ!」
私 :「とにかくお前の意見はどうでもイイよ、早くパンツ脱げよ」
冴子:「場所を変えて!ここは無理よ」
私 :「お前に選択権はねーよ、なんだよ結局ウジウジ文句たれてスジ通さねー作戦かよ」
冴子:「・・・ハァ、分かったわよ・・・」

すると冴子はかなりキレた顔をして、パンストとパンツを勢い良く下ろした。
足から抜き取ると、素早くジャケットのポケットに突っ込んだ。

冴子:「で、どうするの?さっさと終わらせて」
私 :「じゃあそこの手摺に手突いて、ケツ向けろ」
冴子:「コンドームは持ってるんでしょ?」
私 :「あるわけねーだろ」
冴子:「はぁ?ふざけないでよ!出来ないじゃない!無ければ無理よ!」
私 :「うるせーな、彼氏とは生でしてんだろ?」
冴子:「するわけないでしょ!そんなの結婚した後に決まってるでしょ!」

そこで私はいきなり怒鳴り散らした!

私 :「ガタガタうるせーよ!!!一回腹くくったら黙っとけ!!!」
冴子:「・・・・・」
私 :「お前濡れてねーだろ、濡らしてやるよ」
冴子:「触らないで!自分でやるわよ!」

冴子は手を口に持って行くと、手の平に唾液をたっぷり垂らして、自分でスカートに手を突っ込んで、マ◯コを濡らしていた。
そして小さい声で「これでいいでしょ、さっさと終わらせて」と言うと下を向いて、ケツをこっちに向けた。

私はズボンを下ろして、ビンビンのチ◯ポをシゴきながら、冴子に近付くと、スカートを一気に捲りあげた。
すると冴子のケツが丸出しになった。
冴子は一瞬「ビクッ」となったが、下を向いたまま震えているように見えた。

私は冴子のケツの割れ目を手で広げると、中身をじっくり観察した。
やはり冴子の体は絶品だ!
綺麗なケツの穴と、全然伸びていないビラビラ、マン毛もほとんど生えていない。

私は生のチ◯ポを当てがうと、ゆっくりねじ込んでいった。
入口は唾液でヌルヌルだが、中はまだ濡れていないので、一端抜いて、自分の我慢汁と唾液を混ぜて、入れ直した。
何とか奥まで入れて、少しづつ出し入れを繰り返すと、明らかに奥の方から濡れて来るのが分かった。
私は「おい、冴子、お前濡れてきたな」と言ったが、冴子は何もしゃべらない。
しばらくすると「プチュプチュッ」と音がするぐらい濡れてきた。

後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

黄(き)濡れの貴婦人

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。
仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。
美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく
サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、
私は秘かに自慢に感じていました。

仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。
中を覗くとと数十本のDVDのようでした。
「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると
「韓国ドラマの録画なの?。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・
持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!
●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」
と答えが帰ってきました。
「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」
私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで
最近はまったの」と早口で答えて帰っていきました。

それから数日、DVDのことはすっかり忘れていました。
ある日、風邪ぎみで会社を休んでいた時のこと。
高熱があるでもなく暇を持て余していた私は、DVDのことを思い出しました。
今思えば、それが間違いでした。
初めて韓国ドラマなるものを見てもいいかな?と
私にしては珍しく預かったDVDを手に取りました。
きっと仁美も「韓国ドラマ」と言えば、私が見ることはないと思い、そう言ったのでしょう。
よく見ると、手書きで1から順に番号が振られています。
1と書かれたDVDをデッキに入れました。
再生すると、あまりの驚きに一瞬固まりました。
画面に出てきたのは仁美でした。そして彼女の悲鳴でした。
それも、数人の男に組み敷かれ、無理やり服を脱がされている映像です。
すぐにストップしようと思いましたが、どうしても止めることができませんでした。
実はМなところがあり、レズにも興味がある私は、画面の中に映る仁美から目を離すことができなかったのです。
親友として、最低の行為だとは分かっていましたが、どうしようもなかったのです。

画面の中では必死に抵抗する仁美と、押さえつけて服をはぎ取っていく男達。
カメラを撮っている音もあり、動画を撮っている人と合わせると
少なくとも6人くらいの男がいるようでした。

抵抗する度、平手打ちされ、髪を掴まれ引き倒される姿は
いつも男性に憧れられていた仁美からは想像できるものではありませんでした。
「マキの男寝取った淫乱女。俺たちにもやらせろよ」
「大好きなサトシくんが悲しむかなー」
仁美の服を脱がせながら、男が口にした言葉が引っ掛かりました。
数年前、仁美には諭史くんという彼が確かにいました。
私が知る限り、彼女がいる男性と仁美が付き合ったのは最初で最後です。
「どうしようもなかった、どうしようもないくらい好きになってた」
「後から出会ったというだけで、全部悪者なんだよね」
いつもは男性に囲まれる女王様のような彼女が、恋で涙を見せた姿が印象的で
今でも覚えていたのです。
結局その恋の結末は、彼の心変わりを知った彼女が仁美に連絡をしてきて
仁美が身を引く形で終わりました。
私だけが知っていることですが、その時仁美のお腹には彼の子どもがいて
一人で産む覚悟で何も告げず別れたのです。
その後、元々身体が強くない仁美は流産してしまい、当時の彼女の悲しみようは
今思い出しても、こちらが泣きたくなるほどでした。
「一緒に歩くだけが愛してるの形じゃない。
私はこの子がいれば頑張れる。」そう気丈に笑う仁美の姿を思い出しました。
男達のいうサトシが諭史なのか分かりませんが、何か関係があるのかもしれません。

画面の中では残酷なショーが続きます。
ブラとショーツのみになった仁美の身体を左右から押さえつけ、
ハサミでゆっくりと唯一残った下着が切られていきました。
「御開帳?」とふざけたように笑いながら、2人が左右の足を持ち上げ思いっきり広げ
仁美の陰部のドアップ映像になりました。
恥ずかしながら、その姿に私は興奮してしまいました。
その後、無理やり順番に犯されていく仁美の姿が延々と流されました。
DVDの1はそこで終わっていました。
普通のレイプ、と言っては失礼ですが、そう思っていた私は
2を見てその考えを一変させられました。

私は夢中でDVD2をデッキに入れました。
1と同じ日の続きのようでした。
数人の男に順に激しく犯され、小柄な彼女の体はぐったりと床に横たわっていました

さて、とりあえずマンコを味わったところで本番といきますかー」
と一人の男が言うと、まだグッタリしている仁美を足で軽く蹴り
おい、四つん這いになれよ」と命令しました。
仁美が動かないと、別の男が鞭で彼女の白いお尻を打ちました。
SM用の本格的な物のようで、すぐにミミズ腫れのような傷がお尻に浮かびます。
悲鳴を上げた仁美はヨロヨロと起き上がり、「お願い、もう許して。もう満足したでしょう」と
つぶやくように言って、散乱している自分の服を集めて、上着を羽織ろうとしました。
一人の男が思いっきり平手打ちし、仁美は床に倒れ込みました。
そこに再度鞭が振りおろされました。
「まだ分かんない?お前は奴隷なんだよ。
人の男寝取るような雌犬にはお仕置きが必要だよねー」
「そうそう、汚い雌犬にお仕置きしてって頼まれてるからさー」
男達は泣いている仁美の前で笑いながら話します。
「まさかあの子に頼まれたの?」という仁美の問いは無視して
「さあね?それより自分の立場分かった?汚い雌犬にお仕置きしてくださいって言えよ」
と乳首を抓りながら男は言います。
「四つん這いになって、ケツ突き出せ。自分でケツ広げて肛門みせながら、
汚い雌犬にお仕置きをしてくださいって言え。」と仁美に命令しました。
仁美は泣いているばかりで答えません。
男の一人がデジカメの画像を携帯に転送し、犯されている仁美の画像を見せつけ
じゃあこれサトシに送るね、はいっ送信!!」
と言った瞬間、悲鳴のような声で「やめて」と仁美が叫びました。
「やめて欲しかったら、やれよ。雌犬」
「やっぱりこいつ好きな人には見られたくないんだって」
と口ぐちに責めたてました。
「違う。見られたくないんじゃない。自分の大切な人や友達の本性サトシが知ったら悲しむから
あんたたちみたいな最低な奴らが友達だったって知らせたくない。
私はもう彼とは会ってないから、こんなことしても意味がない」
気の強いところのある彼女らしく、キッとした顔で男達に言い放ちました。
「へー優しいんだ。今は会ってなくても、その穴でやったんだろ?
お仕置き必要だよなー。ほら早く四つん這いになれよ」
そう言われて、少し震えながら仁美は言われた通りの格好をしました。
その顔は、先ほどまでとは違い、どこか諦めのような表情でした。
今この瞬間を我慢して、守りたい何かがあるかのような決意の顔でした。
「もっとケツ突き出すんだよ」「肛門丸見えだけど大丈夫?」
わざと辱めるような言葉が次々と投げかけられます。
「汚い雌犬にお仕置きをしてください」そう言った仁美の目から涙が溢れました。
男達はまず仁美にリード付きの首輪をつけて、部屋の中を散歩させ始めました。
小突かれ、叩かれながら、ヨロヨロと四つん這いで歩く様は可哀想になるくらい惨めでした。
「犬のくせにまん毛生やしてんのおかしくね?」男はそういうと
嫌がる仁美に「仁美のまん毛とケツ毛を剃って、つるつるにしてください」と言わせ
本当に綺麗に剃ってしまいました。
「あーこれでサトシとエッチできないねー」などと、言われながら
剃られているあそこや顔のアップが交互に映し出されます。
次に「犬だからシッポも必要」と言われ、四つん這いにした仁美の肛門にアナルビーズを入れようとしました。
それまで、諦めたように従順だった彼女ですが、かなり痛かったようで、身をよじって逃げようとしました。
「お願い、後ろはやめて。他のことならなんでもするから」
彼女の悲痛な願いは無視され、「アナル初めてなんじゃね?この犬」
「人の彼氏寝取るくらいなのに、肛門はバージンなんだ」などと笑われながら
3人で動かないように押さえつけ、「犬には唾で十分」と仁美の肛門に唾を吐きかけ
アナルビーズを押し込んでいきました。
私自身、ネットでアナルビーズを買ったことがあり、画面の中の仁美と自分を重ね合わせ
いけないと思いつつ、興奮を抑えられませんでした。
アナルビーズの先っぽをお尻から出している様は、まるで尻尾のようです。
尻尾をつけた状態でまた部屋の中を散歩させられていました。
尻尾を思いっきり引きぬかれる時、仁美の哀しい叫び声がひと際大きくなりました。
「汚ったねぇ、こいつ糞つけやがった」男がそう言って
仁美から取りだしたばかりのアナルビーズを画面に近づけます。
確かに、ところどころにべっとりとうん○がついていました。
「おら、自分で汚したんだから舐めろ」と仁美の顔に近づけましたが、
さすがに舐めることは拒み、仁美は泣き続けていました。
土下座して「仁美は尻尾をうんこで汚した悪い雌犬です」と言わされ
お仕置きと称してアナルバイブを無理やりねじ込まれていました。
初めてのアナルバイブの刺激はすごいようで、獣のような声であえぐ仁美。
「少し黙れよ。うるさいわこいつ」と男に言われ、
「躾の悪い犬には口枷が必要でちゅねー」と笑いながら口枷を仁美に装着しました。
丸いボール状の良く見るあれです。
口が閉じられないことで、よだれどんどん垂れていきます。
さらに大きなアナルバイブに付け替えられた時、口枷の向こうで
「うぅぅぅぅぅ」と苦しそうな仁美の声がせつなかったです。
散々アナルを甚振られ、ようやく口枷を外して解放されたとき、
全く動けないくらい、仁美はぐったりしていました。
突然、「おトイレに行かせて」と男に頼む仁美、手で前を押さえています。
どうやら尿意を我慢している様子。
「おしっこがしたいので、おトイレに行かせてください」土下座してそう言いなおさせたにも関わらず
男は、「犬がトイレ使えると思ってんの?ここでしろ」と無情に言い放ちました。
「お願い、もう漏れる」泣きそうな仁美に、「じゃあ、口でいかせたら特別にトイレね」と。
トイレに行くために必死に男のペニスをしゃぶる仁美の姿が、あらゆる角度で写されていました。
口の中でいった男は、仁美に再度アナルビーズを押し込むと、首輪のリードを持って
仁美を四つん這いで歩かせました。
着いた先はトイレではなく、バスルームです。
「はい、特別にここでしていいよ。犬らしく片足あげて小便しろ」と無情に言い放ちました。
仁美が拒むと、「できなかったら、写真と動画送るね」と脅し、仁美はまた泣きました。
ついに我慢の限界が来たのか、片足をバスタブの淵にかけた恥ずかしい格好で
ジョーっと仁美の放尿が始まりました。
「うわっ、こいつ本当に犬の格好で小便してるわ」
「誰か、マキに写メおくれよ。
「ひとみちゃーん、恥ずかしくないのー??」
「長げーよ。いつまで垂れ流してんだ。」
後ろから、様々に罵倒され、仁美は震えながら、見ないでとつぶやきながら
おしっこを終えました。
「ついでに後ろも綺麗にしとくか」そういってアナルビーズをブチブチと引き抜きました。
画面の中の仁美はまだ気づいていないようでしたが、
私はすぐに分かりました。
「浣腸」です。美人で綺麗でみんなの憧れの仁美の浣腸姿、考えるだけで
私までが興奮してしまいました。
DVD2はここで終わっています。

3の画面は仁美の肛門のアップから始まっていました。
「私お尻にホクロあるんだよね?」
昔無邪気にそう言っていた言葉を思い出させるように
肛門にはホクロが一つ。

全体を写すと、足を閉じられないように縛られ、後ろ手に縛られ
お尻を突き出す格好で固定されている仁美の姿が写りました。

「おまえの肛門に入れたバイブとか、みんな糞ついてるんだわ」
「浣腸して綺麗にしないとねー」
「うんこ出すとこサトシに見せてほしい?」
縛られた仁美の周りで、男達は適当なことを言って囃したてます。

結局仁美は、浣腸動画を見せるという脅しに負けて、泣きながら
仁美の汚い肛門に浣腸をブチ込んでください」と言わされていました。
肛門の入り口をツンツンしたり、散々怖がらせた後に、
イチジク浣腸が3本注入されました。
縛られた体がなんとか逃げようと、揺れていましたが、
全く動けない状態でさらに男が思いっきりお尻を割り開いていました。

すぐに、「トイレに行かせて」と悲痛な仁美のお願いが始まりました。
男達は「犬はトイレ使えないって言っただろー」と聞く耳持たずです。
時間が経ち仁美の声は切迫してきました。
「お願い、もうダメ、出ちゃう。出ちゃう」と。
男は縛っている縄を外し、「尻を自分で開いて格好で、
糞が漏れそうなのでトイレに行かせてくださいって言えば、行かせてやる」と言いました。
我慢の限界なのか、仁美はすぐにその恥ずかしい命令を受け入れました。
しかし、与えられたのは洗面器。
「はい、犬のトイレ。約束通り使っていいよ」と笑う男。
仁美はもはや漏れる寸前のようです。
「床に一滴でも漏らしたら、あと3回浣腸するから。しっかり洗面器にだせよ」
と脅す男達。
観念したのか、絶望の表情で洗面器にお尻を向ける仁美。
男の一人が「勝手に使えると思ってる?汚い糞をひり出したいので洗面器を使わせてくださいって言ってね」
と言い放ちます。
限界一歩手前と言った様子の仁美は、その恥ずかしい言葉を口にし、
次の瞬間・・・
ビチャっと浣腸液がまず肛門から噴き出しました。
続けてブブブブブリィと凄まじい音とともに柔便がボトボトと洗面器に落ちていきます。
「おおー美人崩壊の瞬間」
「くっせー」
「お前恥ずかしくないの」
と男が囃したてる中、仁美は「見ないで、撮らないで、お願い」と
叫びながら、ただひたすら漏らし続けていました。
ようやく終わった時、「終わったら、終わりましたって言えよ。うんこ女」と男に言われ
「終わりました」と言った仁美は、男にお尻を拭かれた後、その場に
倒れ込んで泣き続けていました。

その後、まだ十分に拡張していない仁美のアナルへ無理やり男の物が捻じ込まれ
アナルセックスを共用される様子は見るに堪えない映像でした。
おまんことアナル、口まで使わされ、回され、
既に涙もでない放心状態で、時々悲鳴をあげながら犯され続ける仁美。
その後に続くDVDもさらにひどいものでした。

続くDVDはその後の仁美の調教の様子が延々と撮られていました。
日を変えて何日も呼び出されては、苛められていたようです。

画面の中の彼女が、段々と従順な奴隷になっていることにも驚きました。
散々弄られ、痛めつけられ、恐怖心から生まれたものでしょうが、
どんな恥ずかしい命令にも淡々と従うようになっていました。

お仕置きと称する、肛門への仕打ちはひどいものでした。
「犬の分際でマンコに入れてもらえると思うなよ。
おまえはケツの穴で十分。」
「もっと、肛門を広げる訓練しないとねー」
「マンコにいれて貰える時はありがたく思えよ」と言われながら
初日には考えられなかったような大きなアナルバイブを入れられ
さらに、そのバイブで痛がるというより感じるようになっている様子でした。
いかされながら、「仁美はうんこの出る穴で感じる変態雌犬です」と何度も何度も言わされている様は
もはや、美人で人気者の仁美ではありませんでした。

とある日は、肛門にマジックを刺し込まれ、画用紙に「私は変態雌犬です」
と書くよう命令されていました。
お尻を動かし、必死に書こうとしますが、マジックはブラブラと揺れ、文字になりません。
男から、マジックを持っていいと言われた仁美は
肛門から出たマジックの先を自分の手で持ち、お尻を動かして、言われた通りの文字を画用紙に書きました。
その様子を周りで笑いながら見ている男達。

胡瓜に茄子、アスパラ、人参、ウインナー、あらゆる種類の食べ物も
無理やり肛門に押し込まれていました。
酷い時は目隠しをした仁美に、「肛門に入っているのなーんだ?」とふざけて質問し
仁美が間違うとお仕置きと称してさらに深く押入れられていきました。

排泄も、全て男の前でさせられていたようです。
初日にあんなに嫌がったおしっこも、
バルコニーの様な場所に出され、片足を大きく上げて
「雌犬におしっこをさせてください」と言った後に
男の前で平気で(?)漏らすようになっていました。
時には、赤ちゃんようのオマルを使わされている映像もありました。
浣腸については、もっと酷い状況でした。
男達の完全に面白い遊びとなっているようでした。
順番に一人1個づつイチジク浣腸を注入し、最後に仁美が漏らす前に入れた人が負けとなるゲームや
プラグで栓をして、限界まで我慢させた仁美に
「お願いです。糞をひり出させてください」と50回言うように命令したり、
苦しむ彼女の姿を楽しんでいるようです。
フルーチェの元を全て浣腸器で入れられた後、牛乳まで浣腸され
「ケツの穴でフルーチェ作れ」と命令され、よく混ざるようにお尻を振らされた後に
ボールに排泄させられたり。
目を覆いたくなるような映像が続きます。

何のためにここまで耐えるのか、完全に奴隷になってしまったのか
仁美の真意は分かりませんが
時々泣きながらも、全ての要求に答えているようでした。

途中からは、別の男が部屋に呼ばれるようになりました。
仁美の反応から、どうも職場の知り合いも含まれていたようです。
知り合いに見られるのは耐えられないようで、抵抗していましたが
結局脅され、従うしかないようでした。
ここで、男の汚さが画面を通してよく分かりました。
初めは驚き、遠慮がちだった男も、仁美を自由にできるという現実に舞い上がったように
途中から、他の男と同じようにかなりひどいことを要求するようになるのです。
「課長、やめてください、お願いします。」仁美に泣きながらそう頼まれた男は
バックで犯しながら、大量の浣腸を注入し、プラグで栓をして
苦しむ仁美の姿を楽しそうに自分の携帯でも撮影していました。
後輩とみられる男は、おマンコとアナルに同時にバイブを突き刺し
自分の物を長時間舐めさせ、仁美が口を離す度に平手打ちしていました。

今日、全てのDVDを見終わりました。
おそらく、なにかの条件と引き換えに彼女はDVDを取り戻したのでしょう。
私に一旦預けたのは、旦那さんが家にいない日に持ち帰って処分する為なのかもしれません。
あの日、「今日は一つの大仕事を終えてきたんだぁ?」と明るい顔で笑っていた仁美。
何?と聞く私に仁美は「数年越しの因縁を消したの」とニコッと笑って答えました。
今思えば、DVDを取り返したことで、彼女の中で何かを終わらせたのでしょう。
あの調教がいつまで続いていたのかは知りません。
彼女は現在、エリートの旦那様と可愛い娘と、幸せな家庭を築いています。
あんな忌まわしい過去は全て消し去りたいことだと思います。

この数日、ずっとDVDを見てきた私は、なぜか彼女の姿ばからりが頭に浮かびます。
レズの気質もあることは、もちろん仁美は知りません。
誓って、彼女をそういう目で見たこともありません。
だけど、肛門にバイブを入れられ、卑猥な言葉を叫びなかがらいき果てる仁美。
汚いうんちを泣きながら漏らす仁美。
立ったままお漏らしをさせられる仁美。
男におまんこもアナルも突かれながら、必死にフェラする仁美。
そういう姿が頭から離れないのです。

一度でいいから、あの綺麗な顔を自分の前でゆがませたい。
何でも持っている幸せの象徴のような彼女の人生に少しの亀裂を入れたい。
あの白いお尻に浣腸をしたい。
あのおマンコをまたつるつるにして、弄びたい。
悪魔のような自分の気持ちが、何度振り払っても消えません。

今週末、旦那さんと娘が実家に帰るということで、
彼女がうちに遊びにきます。
無邪気に「久しぶりに泊ってもいーい?」と聞いていた彼女。
きっとDVDも持ち帰るつもりです。
私は既に全てのデータはパソコンに保存してしまいました。
このDVDをこっそりこれからも眺めるだけで満足できるのか、
人として最低な行為だとは思いますが、今度は私がDVDの内容で彼女を脅して
あの身体を自由にできないか・・・
良心と悪魔の間で揺れ動く自分がいます。

もちろんあの男達のように酷いことをするつもりはありません。
恥ずかしがりながらおしっこを漏らしたり、浣腸されて泣きながらうんちを漏らしたりする仁美を
間近で眺めたいだけなのです。
許されないことだとは分かっています。
親友をなくすことだということも分かっています。
自分を抑えられるか、心配です。

女子大生 果歩 7

43

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ?ってな。」

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ?っと大量の涎を垂らしている。

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

その大きな波に吞み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

・・・もうダメ・・・私・・・

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

富田 「ん?」

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

そして・・・

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

果歩 「え?」

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて吞み込んでいく。

富田 「ほう・・・。」

一見小さく見える果歩の性器。

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に吞み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

2本の指を根元まで挿入した富田。

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

果歩 「・・・・あっ・・・」

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

44

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

グチュグチュグチュ・・・

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

果歩のGスポット・・・

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

グチュグチュグチュ・・・・!

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

グチュグチュグチュ・・・!

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

山井 「うっわ?すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

グチュグチュグチュ・・・!

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ?っと糸を引きながらソファに落ちていく。

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

果歩はそう自覚した。

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

果歩 「・・・アンッ!」

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

グチャグチャグチャ・・・!

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

グチャグチャグチャ・・・・!!!

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。

高熱が出てる妹に座薬入れてってお願いされた時の話

両親が結婚記念日旅行中の話な

俺24歳
実家住みの会社員

妹11歳
顔はそうだなーキャリーぱみゅぱみゅみたいな感じ

11月1日が両親の結婚記念日でイタリアに一週間旅行行くから妹を頼むと言われた訳よ
まぁ妹は歳も離れてるし、毎月お小遣いあげてるおかげもあってか仲はとてもいい

両親が旅行に行って二日目に学校から俺の携帯に連絡が来た
妹が高熱出してるので迎えに来て欲しいと、俺は会社に事情を説明し早退
急いで小学校へ向かう、保健室に行くと丁度休み時間だったようで妹の友達数人と出合ったんだが
妹以外は高校生!?ってくらい大人っぽくてビックリしたのを覚えてる

保健室で妹の友達と喋った会話は省くね
39℃以上の熱があったのですぐさま病院へ連れて行った
診断結果は扁桃腺 薬を色々貰い、その中に座薬も含まれていた

家に帰ってからとりあえず会社に電話し三日程有給を取った
家に帰り、妹を寝かせ夕飯時になったころ、とりあえずこういう時はおかゆだろうと思いおかゆを作って妹の部屋へ持って行ったんだ
その時、事件はおきる

妹の部屋の前に立った時、何か変な声が聞こえる・・・

妹「んぅうう・・・んんんううう・・・はぁはぁ・・」

俺「え!?これはあれか?思春期だしもしかしてお取込み中か?」
済まない・・・最初からオナニーを疑った兄をどうか許してほしい

数秒後もしかして、高熱でうなされてるんじゃ!??まずい!
俺は普段ならノックして入るのノックもせず妹の部屋を開けた

勢いよく「大丈夫か!?」との大声と共にドアを開けたその先には

雌豹のポーズで今まさに座薬を押し込もうと悶えてる姿だった

俺は驚きのあまりおかゆを落としたwwww
マジで最初はバイブ突っ込んでるように見えたんだ・・・済まない本当に済まないこんな兄で

俺は開いた口が塞がらない状態でだああいじょうううぶかにゃー?みたいな意味不明な言語を発していた
妹も流石に下半身丸出しで雌豹のポーズとってるもんだがら、ビックリして赤面しながら違うの!違うの!って必死に言い訳してた
俺はその時点で悟った・・・・今回は座薬を入れようとしてただけだけど、こいつオナニーしてるなって

なるべく下半身丸出しと雌豹のポーズには触れないでおこうと思って
あちゃーせっかくお粥作ってきたのにお兄ちゃんおっちょこちょいで御免な!
今すぐ作り直すから、ちょっと待っててな!って言ったんだ

妹「待って、行かないで」

俺「え?」

どどどどどした?どこか痛いのか? 

なんでこういう時ってどこか痛いのかとか聞いちゃうんだろうなww

妹「痛いとかは別にないよ。せっかくお粥作ってくれたのにごめんね」

俺「いいよいいよ気にすんな!こんなのすぐ作れるし!てかどうした?」

バサッ!掛け布団を払い除けて下半身丸出しの妹が言った一言

妹「座薬が上手く入っていかないの・・・お兄ちゃん手伝って!」

咄嗟に ふえ!?どこに座薬入らないの?とか言った俺は兄として失格だと思う

赤面妹「ふえええ!?お・・・お尻の穴だよ?座薬入れるところは・・・」

俺「おおおおお、そうだよなそうだよな、座薬はお尻以外入れる所ないよあああ」

そそそそれでええお兄ちゃんは何すればいい?

妹「これ・・・・入れて 自分じゃ上手く出来ないの」

俺の右手に託されたその座薬はとてもとても太いミサイルに見えたんだ・・・その時は

妹はそれ以上は語らず、何故かまた雌豹のポーズに入る
雌豹のポーズが分からない人はいないと思うが一応、セックスで言うとバックの体位ね

なんて壮大な景色なんだろうマン毛一つないマンコと尻毛一つ無い尻の穴がそこにはあった
言っておけが俺はロリコンではない、でもマン毛に包まれてないマンコってこんな綺麗なんだなって心の底から思ったよ
1分位見つめてたら妹にお兄ちゃん?まだ?とせかされて我に返った

マジで妹に対しては妹可愛いって感情しか無いけど
人の尻の穴に座薬を入れる興奮みたいなのはあった

俺「じゃーいくよ?痛かったら言ってね」

妹「うん・・・あんまり痛くしないでね」

何を思ったのか俺は全力で座薬を校門に突き刺した

妹「いっ・・・!!!いっったあああああい」

しっかり押し込まなきゃ一度で成功させなきゃと思い勢い良すぎたのか
良く見ると俺の親指の8割が妹の尻の穴に入ってた

俺「どうしよう」

妹「んっ・・・おっ・・にぃ・・・ちゃん?凄く痛いんだけど?」

妹のアナルに親指が吸い込まれてるのを見つめる俺
しかも抜こうとしても抜けないwwwwwwwww
抜こうとする度に妹がイッ!!イッ!つー・・・みたいに痛がる

妹「お兄ちゃんどうしたの?」

俺「んあ?いやああ・・・なんだろう 妹ちゃんのお尻の穴に親指入っちゃった!」
俺は嘘のつけない男、正直にありのままを言った。

妹「え?ええええ?なんでぇ?」

俺「わんかんない、ちょっと勢い良すぎたのかな?アハハハ」
俺はいつから山田になったwwww

妹「お兄ちゃん・・・本当痛い・・・早く抜いて・・・・」

俺「分かったよ!まかせおき」
ちょっとごめんな!俺は左手を妹の尻に置く

妹「ひゃ!?なになになに?なんでお尻触るの?」

俺「違う違う 力入れるたまにね?ね?」

妹「う・・・うん・・はっはやく抜いてぇ」

俺「ふんっ!!ぬっぬけない・・・?」
本当に抜けないんだって!試しに小5のアナルに親指突っ込んでみ分かるから
妹悲鳴をあげる・・・どうしたらいいのだろ 俺はとある作戦を考える
左手で尻の穴広げながらやれば親指抜けるんじゃね?ってね

俺「ちょっと奥まで入っちゃってるみたいで中々抜けないから、穴ちょっと広げるぞ!」

妹「え?痛いのはイヤだよおお (この辺で泣き始める)」

俺「大丈夫お尻の穴ちょっと広げるだけだから力抜いて我慢しろ!!」
俺は全力で妹の尻の穴を広げた!

俺初めて知ったんだけどマンコの穴と尻の穴って実は凄く近いとこにあるのよ

俺が左手で両サイドの尻を広げると同時にそれまで閉じていた秘密の花園が開き始める

妹「んっ・・・はぁ・・いっ・・はぁはぁ」

ぶっちゃけ言うと妹のマンコは濡れていたっていうか尻の穴広げると同時にマンコも開いて行ったんだけど
透明な糸がツーって感じで垂れていた・・・・小5でも濡れるんだな

妹「いっいっいいい・・・お兄ちゃん痛いよおおお・・お尻あっ熱い!!・・まだぁ?」

俺「熱い!?冷やさねばと思い妹の肛門めがけて口でフーフーする」

妹「俺が息を吹きかけるたびに ひっ!?ひゃっ!?ちょちょっちょちょっとおおお何してるのおお?」

んっはぁはぁ・・・おっおにいちゃああん!?だ・・・だめぇええ

妹が力尽きたのか、雌豹のポーズからうつ伏せになったところでスポンと親指が抜けた

赤面妹「しばらくベッドの上ではぁ・・はぁ・・んぁはぁ・・」

妹「んもうう!ばかああ!!お兄ちゃんのエッチ!!」

妹「途中絶対に変な事してたでしょ??なんでフーフーするの!?」

俺「いや・・・だって熱いって言うから・・・」

赤面妹「もううう!!!今度また風邪引いたら座薬入れる係りはお兄ちゃんね!!」

俺 かしこまりました  end

この一件があって以来、俺がお風呂入ってるとたまに妹がお風呂に入ってくるようになった

特に何もないけど頭洗ってーって!

いつか妹にも彼氏が出来てセックスとかするんだろうなって思ったらちょっと悔しくてこのスレ立てた
もし彼氏を家に連れてきたらこの話をしてやろうと思ってね 

会社の事務員が意外とエロかった

ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。

正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。

特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。

ある年のゴールデンウィーク前に理子としゃべってて、お互い特に予定がないから連休中のどっかで飲みに行こうよって話になった。駅で待ち合わせをして俺が「小さな鞄欲しいんだよねー」ってことで一緒に買い物に。「このデザインかわいい」「こっちの色のほうが似合う」みたいな感じでちょっとした恋人気分。無事買い物も済んで「いろいろ付き合ってもらっちゃったから今日は俺がおごるよ」ってことで入口にすだれがかかっている半個室みたいな居酒屋に入った。

5月の初旬だったがすごく暑い日で、店のエアコンも効きが悪いらしく理子は羽織ってた上着を脱いで紺のポロシャツ一枚に。胸の谷間は拝めないけどあいかわらずの巨乳に目が行ってしまう。まあとりあえずお互い向き合って座って乾杯。理子はどちらかというと宴会ではあまり飲まないイメージだったが暑さのせいなのかカシスオレンジをぐびぐび飲んでた。俺はもともと酒好きなので負けじとビールをお替り。得意先の悪口だとかテレビドラマの話題とか、いつも通いろんな話をしながらハイペースで飲みは進んでいく。

なんかのきっかけで楽器の演奏ができるかという話題になった。
「俺何にも楽器できないんだよねー」
「私ピアノ弾ける」
「いいなーピアノとかまじで憧れるわ」
「私、手が大きいからピアノ上手くなるって先生から言われたんだ」
そういって理子は両手をパーの状態で俺に向けてきた。理子の掌に俺の掌を合わせてみる。たしかに俺とそんなに変わんない。
「ほんとだ。理子手大きいんだね」
「でもピアノ上手くなんなかった」
「だめじゃん」
最初は掌と掌を合わせてたけど、いつの間にかお互いちょっと指をずらして軽く手を握り合っていた。何となくいい感じに。

その後もしばらく飲んでいたが、さすがに飲みすぎたのか理子が「酔っぱらっっちゃたー」といってテーブルにもたれかかるようにうつ伏せになった。
「大丈夫かー」と声掛けると「うーん」といってそのままの理子。なんだか愛おしくなってきた俺はもう一回「大丈夫かー」と声をかけ理子の頭を撫でてみた。顔あげて上目づかいで俺を見てくる理子。なんか妙に色っぽい。頭を撫でながら理子の耳を触る。くすぐったそうにする体をよじらす理子をみて俺は理性が吹き飛んだ。

俺は理子の横に移動してもう一度「理子」と呼びかけた。顔をあげた理子を体ごと抱きよせ一気に唇を奪った。「んん」って理子のこもった声が聞こえたが俺はそのまま舌を滑り込ませた。抵抗されるかとも思ったけど理子は俺を受け入れてくれてる。しばらくキスを続けた後、理子を顔見つめてみた。少し戸惑った顔をしていたが嫌悪感は感じない。俺は再びキスをすると理子も俺に舌を入れてきた。キスをしたまま俺はそっと服の上から理子の胸に触れてみた。そのまま軽く揉んでみる。理子は一瞬肩をびくっと震わせたがやはり拒否はしてこない。そのまま両手で円を描きながら理子の胸を揉み続けた。

理子は少しずつ息遣いが荒くなってきている。俺の両肩をつかんでいる腕にも力が入ってきていた。俺はもう調子に乗りまくってしまい、背中から理子のポロシャツの中に手を入れブラののホックをはずした。そのまま背中にまわしていた手を前にもっていきブラの下から理子の生乳をまさぐった。すげー弾力。
「いやぁ」これにはさすがに理子は抵抗を見せ俺を振り払った。まあ、やりすぎた感は否めないよな。ここは居酒屋だし。でもこれでは俺も収まりがつかないので理子を説得にかかった。

「ごめん理子。でもどうしても理子のことが愛しくなってこんな事しちゃったんだ。」
「・・・・・・」
「怒るよな、普通。でも理子のことを大事だって気持ちは信じて欲しい」
「怒ってるわけじゃないよ。ただここお店だし、急にこんなことされても」
「ごめん。ほんとにごめん。ただお願いがある。今から俺とホテルに行ってくれないか」
「私、そんなに軽い女じゃない」
「理子のこと軽い女なんて思ってないよ。ただキスしてる時にちゃんと理子と愛し合いたいいて思ったんだ」
「・・・・・・」
「今まで一緒に仕事しててこんな気持ちになったことなかった。今日だけでいい。今日だけ俺と過ごしてほしい」
「・・・・・誰にも言ったりしない?」
「俺と理子だけの秘密だよ。」
そして理子は伏し目がちに俺を見ながら、ようやく首を縦に振りました。
YES!おとしったた!!

速攻で会計を済ませホテルへ向かう俺達。ホテルに着くまでずっと手をつないでいった。
理子は「誰かに見られたらどうすんのー」とか「最初からホテルに誘う気だったんでしょー」とか「あんなところでブラはずされたら恥ずかしいに決まってるよー」とかいいながらなんだか楽しそうだった。

ホテルについて部屋に入る。ビールを飲みすぎた俺はとりあえずトイレで用をたして出てくると、理子は物珍しそうに部屋を探索していた。理子のSEXの話なんて聞いたことがないけど何人ぐらいとやってるのかなー?あえぎ声とか大きいのかなー?なんて勝手に想像しつつまた抱き寄せてキスをすると、あれ?ミントの味がする「いつの間にガム食べたの?」とたずねると「違うよ。フリスク」そう言って理子はフリスクを自分の口に入れ、俺に口移しで届けてくれた。絡み合うミント味の舌と舌。理子、お前相当エロイな。

一気に服を脱がせようとしたが、これに関しては断固拒否された。「早く早く、先にシャワー浴びてきて」そういわれ仕方なく立ち去る俺。まあいいや。ここまできたら後は理子を堪能しよう。とりあえず俺はバスローブ姿で準備完了。「絶対のぞかないでね」3回ぐらい同じこと言って理子はシャワーを浴びに行った。とりあえずテレビを見ながら理子の帰りを待った。

シャワー浴びおわった理子登場。いつもは会社の制服姿の女が今はバスローブ一枚で俺の前に立っている。あらためて興奮と緊張が高まる。「部屋暗くして」うん。言うと思った。「もうちょっと暗くして」「いやこんなもんでしょう」そんなやり取りをしつ、二人で肩を寄せ合ってベッドに腰かけた。

「なんだか照れるね」
「誘っておいて何言ってんの」
「いや。でも来てくれてうれしいよ。ありがと。」
そういってキスをしながら理子のバスローブを取り払った。
理子の胸は推定DからEカップぐらい。ちょっと左右に広がってる感じだが乳首も小さく本当にきれいな胸だった。
「理子胸きれいだね」
「いやだー恥ずかしい」
「理子がたまに私服で胸の谷間みせてくるから俺ちょっと興奮してたんだよ」
「そんなやらしい眼でみないでよ」

照れる理子に興奮して俺は理子の胸を丁寧に揉み解し、乳首を指先で堪能した。乳首もビンビンに立っている。
「ねえ、なんか触り方がやらしい?」
「えっ?いつもはどんなふうに触られてるの?」
「わかんないけど、なんかやらしいよ?」
いつも理子の乳をもんでる男がいるのか?それとも元彼か?
勝手に嫉妬した俺はより一層愛撫に時間をかけ、全身をくまなく舐め回した。
理子はもはや恥じらいがなくなったのか俺が思ってた声の1.5倍ぐらいで喘いでいる。
予想外だったのは意外にマン毛が薄かったこと。理子は髪も濃いし、顔も濃いからマン毛も濃いと決めつけてしまっていた。
「毛、薄いんだね」マン毛を撫でながら呟くと、「ちょっと、誰と比べてんの」だって。
ごめんごめん。俺は気を取り直して理子の体をまさぐった。

いよいよマンコに手を伸ばす。まだ触ってもないのにびっしょり濡れていた。思わず
「理子、すっげー濡れてるよ」
「もぉ?こんなにしたの誰のせい?」
俺の愛撫でこんなに濡れてくれるなんてマジ感動。でもひょっとしたらすげー濡れやすいだけなのかな。ひょっとしたらさっきの居酒屋でもパンツぐちょぐちょたっだのかも。そんなことを思いながら指を入れる。
「ああっ・・・んっ・・ああっあっ!」
俺の動きに合わせて喘ぐ理子。そのまま指を2本入れると
「ねえ、指2本入るのって緩いの?」って聞いてきた。
過去のSEX体験なのかな。それともどっか情報源があるのかわからないけど、そんなことを心配している理子が可愛くなり、一気にクンニ移行した。
「やだあ・・・あっ・・あっ・・」
クンニしながら両乳を揉みほぐす。マンコの味と乳の弾力を思う存分堪能した。

ここらで攻守交替。俺は仰向けになり理子がフェラチオを開始。特にフェラしてと言ったわけではないけど当然の行為のようにやってくれた。玉も舐めてくれたし。彼氏の教育がなってるんだな。
「理子、69してよ。」これはさすがに恥ずかしいと断られてしまった。彼氏、ちゃんと教育してくれ。まあ俺もそろそろ入れたくなってきたのでオーソドックスに正上位に。

正直俺は粗チンなんであんまりSEXに自信ないんだけど理子は俺の心配をよそにガンガン感じてくれてるようだった。おもわず
「理子ってすごくやらしんだね。会社のみんなにも教えてあげたくなっちゃった」
「ダメッ ダメッ 絶対内緒って言ったでしょう」
「でもこんなに胸もきれいだしさ。すごい気持ちいいよ」
「おねがい・・絶対言わないでね」
「うん。ごめん冗談。でも今日はいっぱいエロくなってね」
了解したとばかりに理子のあえぎ声は激しくなった。

そのまま騎乗位に移行。下から見上げる理子の乳はまた格別なものだった。そして対面座位。ここぞとばかりに理子を抱きよせ舌を絡ませ合った。最後はバックで。四つん這いでマンコむき出しの理子を見て、そういえば69断られたのを思い出しリベンジとばかりに尻を広げてマンコとアナルを舐め回した。
「やだ・・ああっ・・・おしりだめぇ」
そんなセリフにさらに興奮した俺は最後に思う存分後ろから挿入した。
理子も最高に感じてくれている。普段は「2番に電話です。」とか言ってる事務員が
「ああっあっ!う・・やばいよぉ・・・」なんて言ってるのが嘘みたいだった。
あっというまに俺も放出。渾身のSEXだった。
うつ伏せで呼吸を整えてる理子がすごくエロく感じた。

帰りは割とあっさりと。そりゃそうだ。明日からはまた営業員と事務員の関係。駅で別れたあと理子から「今日はこんなことになってちょっとびっくっりだったけど、いい思い出になりました。ほんとに二人だけの内緒だよ。明日からまたよろしくお願いします。」ってメールが来た。俺はこのことはほんとに誰にも話してない。

理子とのSEXはこの一回だけ。さすがに休み明けに初めて顔を合したときは気恥ずかしかったけどそれからは今まで通りの関係。あるとき休日出勤して事務処理をしてた時、必要な書類を探して理子の机をあけたところ「沖縄旅行」とかいてあるDVDがあった。彼氏と旅行に行った写真か?ひょっとしてハメ撮りとか?って期待したが普通の写真だけだった。それでも水着で写ってる写真があって、悪いと思ったけどコピーして家帰ってそれ見て理子とのSEXを思い出しオナニーした。

姉ちゃんの裸

子供の頃の話です。
俺の母には年の離れた妹がいて、つまり自分から見れば叔母さんなんだけど、
兄弟のいなかった俺は、その人を姉ちゃんと呼んでなついていた。
教育大を出た姉ちゃんは小学校の先生になった。
初めは他の学校に配属されたが、俺が小学5年の時に自分が通っていた小学校に異動してきた。
新学期の朝礼で校長先生に紹介され、壇上で挨拶する姉ちゃんは、普段とは全く違ってて、
眩しくて凛々しくてカッコいいと思った。

姉ちゃんは学校内ではポロシャツにトレパンが定番の服装だった。
そんな服装の女教師は他にもいっぱいいた。
でも、姉ちゃんは、他の先生よりもずっとセクシーに見えた。
理由は、姉ちゃんがやや太めの体つきだったから。
ぽっちゃり系というよりもムッチリ系。
それなのに、なぜか体にピッタリ張り付くような、ピチピチのトレパンを愛用していた。
少しでもスリムに見せたい、若い女性の心理だったのだろうが、
姉ちゃんの場合は、それが逆に、子供心にもイヤらしく見えたものだ。
特に腰周りに顕著に表れていた。
ピチピチだから、お尻の形がはっきり表れてしまうのだ。
俺らの学校では、毎朝、校庭でラジオ体操をしていた。
先生の中では若手の姉ちゃんは、巡回しながら体操の形が悪い子供に指導する役目だったが、
一度、俺のすぐ前で、音楽に合わせて体操の見本を見せる姉ちゃんが体を曲げる度に、
トレパンにお尻の谷間が食い込んで、お尻の形がほとんど露わになるのが分かった。
下に穿いてるパンツのライン付きで。
それが、女性に対する性的な芽生えを開花されてくれたきっかけのように思う。

ある日の夕方だった。
突然激しい夕立が襲ってきた。
俺の父は乗組員で、家には不在の事が多く、また母もパートに出ていたし、独りぽっちの夕食も多かった。
その日も家でテレビを見ながら飯を食っていた時のこと。
家のベルが鳴って、誰だろ?と玄関を開けると、現れたのは全身ズブ濡れになった姉ちゃんだった。
「さっきまで晴れてたのに、急に雨降ってきたから濡れちゃって…」
俺はとりあえず、これで拭きなよと言って小さなタオルを渡した。
でもそれだけではとても間に合わなかったようで、
「ねえ、悪いけど、お風呂借りてもいい?」と、向こうからお願いしてきた。
俺はOKを出すと、再びテレビ見ながらの食事に戻った。
しばらくして姉ちゃんが部屋に入ってきたのだが…。

体にバスタオル一枚巻き付けただけの姿だった。
姉ちゃんのそんな姿を見たのは、この時が初めてで、ちょっと動揺した俺は、
「ね、ね、姉ちゃん、母ちゃんの服着なよ。そんなカッコじゃ風邪引くだろ。」
「姉貴のはサイズが合わないんよ。心配ご無用。ところでアイロンどこにあるか教えて。服、乾かさなくっちゃ。」
姉ちゃんはタオル一枚のまま、俺のすぐ隣でアイロン掛けを始めた。
本人は平然としていたが、真面目な!?俺のほうがちょっと遠慮した。
避けるように台所へ食器の後片付けに行った。

少し間を置き、もう終わっただろと部屋に入ろうとした時、姉ちゃんの後ろ姿が視界に入った。
相変わらずバスタオル一枚。
ちょうど、そのタイミングで、アイロン掛け中の姉ちゃんは両膝をついて腰を曲げた。
寸足らずのバスタオルの裾の下から、露わになった生のお尻が、俺のほうに突き出してきた。
一瞬、見ちゃダメだと思ったが、視線が合わないし、遠慮なく見つめた。
親戚の俺だからこそ独占できる特権だ。
それは肉付きのいい、立派で見事な大人のヒップだった。

姿勢が座位に変わったところで、部屋に入った。
姉ちゃんは俺の存在に気づいても、裸にタオル一枚の姿をまるで恥じてる様子はなかった。
幼い時には何度も入浴して、お互い、全裸も見ていたからだろうか。
俺は姉ちゃんのタオルがさっきより下がってきてるのを見逃さなかった。
しばらくして、タオルの結び目が解けて、ハラリと開いて、床に落ちた。
姉ちゃんは、片手で胸を覆いながら、もう片方の手でタオルを拾った。
見事に生い茂った陰毛が俺に丸見えなのに、そっちは全然隠さないのだ。
いや、手は2つしかないから、本当は隠したくても隠せなかっただけか。
でもタオルを拾うと、素早く巻き直したので、やっぱり恥ずかしかったのだろう。

姉ちゃんはその後も両膝つきの姿勢と座位を繰り返した。
グラマーな姉ちゃんはバストもたわわで、腰を曲げると、胸の重力でタオルが緩み始め、
姿勢を何度か変えるうちに2度、3度と、タオルが解けた。
3回目になると、もう胸を隠すのも面倒になったのか、
「バスタオルって、どうしてしっかり巻いても簡単に解けちゃうんだろ、この?。」とボヤきながら、
タオルをキツく留めるために、コウモリみたいに目一杯タオルを左右に広げてから巻くポーズを採ったので、
俺には姉ちゃんの体のすべてが丸見えに。
裸体を隠すのが目的でタオルを巻くのに、俺に対して裸体が全開って、なんか矛盾してないか?と思ったが、
この行いも、それまでの経緯があるからゆえで、俺としては嬉しかった。

やがて6年生になり、姉ちゃんは同じ6年の、俺とは別クラスの担任になった。
毎週の体育の授業で、姉ちゃんのクラスと一緒に運動場や体育館を使うんだけど、
俺のクラスの一部男子の中でも、姉ちゃんのピタパンは話題になっていた。
「杉○先生のケツ、デカくてやらしいよな。」
「胸なんか動く度にタップンタップン揺れてたぞ。」
「6月になるとプール授業で先生の水着姿が拝めるから楽しみだ。」

俺は姉ちゃんとは叔母甥の関係であることを、クラスの誰にも伝えてなかった。
姉ちゃんが赴任してきた時に、学校では「杉○先生」「山○君」と呼び合う約束をしていた。
親戚であることが分かって、些細な事でえこひいきしていると勘違いされるのを防止し、
また、公私のけじめをつける意味合いからだったと思う。
苗字も違うので、俺と姉ちゃんとの関係を知らずに、
「杉○先生のヌード、一度でいいから見たいよなあ?。」中には俺にこんな事を言ってくる奴までいた。

その頃、小学校は校舎改築中で、その年に限り、プール授業は他校の施設を借りることになっていた。
6年生は近くの中学のプールを使うことになった。
そこはプールに接する形で、男女別の更衣室があった。
同学年の2クラス単位での移動で、引率のクラス担任は男性と女性だったが、
それぞれの更衣室で同性別に着替えたので、特に問題はなかった。

問題は週にもう一回あるプール授業だった。
この時は、うちのクラスと姉ちゃんのクラスの、2クラス単位で中学にやって来たのだが、
引率担任が2人とも女性だったからだ。
児童のほうは男女別に分かれるとして、先生は2人とも女子更衣室を使うものと思われたが…。

俺たちが男子更衣室で着替え始めようとした時、姉ちゃんがどこか冴えない顔で、部屋に入ってきた。
あたりをキョロキョロ見回し、俺を見つけると、つかつかと歩み寄ってきて、俺のすぐ隣に陣取った。
「あれ?先生、女子更衣室で着替えるんじゃなかったの?」
「いつ、どこで事故が起こるか分からないし、先生のどちらかが男子を見守らなきゃダメなんだって…。」
話の内容から、直前にうちのクラス担任に、同じ事を告げられたのは間違いなさそうだった。
うちの担任はベテランの女教師で、姉ちゃんの立場では絶対逆らえない存在だったのだ。

建前では男子を見守る云々とは言っても、さすがに恥ずかしかったのだろう。
実際には、みんなと目が合うのを避けるように、壁を向いて着替えを始めていた。
もっとも、壁に沿って棚があるし、そのほうが理にかなうので、姉ちゃんだけでなく、俺もまわりも同じだったが。

俺の頃の小学校の体育の着替えは、6年間ずっと男女同じ教室で行い、それが当たり前とされていた。
通常の体育は勿論の事、プールの時も。
今回プール工事中で男女別になったものの、それがなければ、当然、男女同室だったはずだ。
だから、異性と一緒に水着に着替える事に対し、免疫はあった。
でも、さすがに、小学校も高学年に差し掛かると、女子に性器丸出しで着替えることに抵抗を覚え、
腰にタオルを巻いて、隠しながら水着に着替えていた。
いや、本音を言えば、俺の場合は、同性相手でも意識が恥ずかしくなっていた。
この男子更衣室でも、まわりの多くはタオルを巻いて着替えていた
でも、中には精神面が幼いまま、全裸フルチンで着替える者もいた。
男子更衣室の中は、2クラス分でおよそ40人。
その中に若き女性がたった1人で放り込まれたのだから、
いくら小学生相手とは言え、来年には中学生になってる連中だし、結構な緊張だったと思う。

姉ちゃんはトレパンを穿いたままの状態で腰にタオルを巻くと、慎重にじりじりとトレパンを脱ぎ始めた。
なにしろ俺の家とは違って、ここでは絶対に、着替え中にバスタオルを落とす訳にはいかない。
姉ちゃんは口を真一文字に結んだまま、なんとか腰周りまで水着を覆うことに成功した。
しかし、まだこれで終わりではない。
女性特有のおっぱいの着替えが残っていた。
俺は自分の着替えを続ける一方で、姉ちゃんがどんな方法で胸の着替えをするのか興味があった。
姉ちゃんはポロシャツの袖から腕を抜くと、シャツの中で腕を悪戦苦闘させながら、
いつの間にか水着の肩紐を通すと同時に、ポロシャツを脱いで、鮮やかに着替え終了。
まるで脱皮みたいな、生まれて初めて見る、ヘンテコリンな着替え方法だったが、
実は思春期の女性がよくやる着替え方だというのは、かなり後になって知った。

無事に着替えを終えた姉ちゃんだったが、プールは毎週続いたので、
正直な所、時にはかなり際どいシーンに出くわす事もあった。
これは俺にも経験があるのだけど、着替え中はタオルの裾を思い切り捲れない制約があるので、
(捲ると中が見えてしまう)どうしても手の動きが制限されてしまい、
タオルの中で、パンツが細く、くるくるに丸まってしまう事があった。
一度そうなると、もうタオルを巻いたままでは綺麗に腰まで覆うのが難しくなってしまう。
姉ちゃんも着替え中にそうなってしまった事があって、
そんな時には、背中向きに俺にギリギリまで近づき、密着寸前の状態にしてからタオルの裾を上げるのだ。
つまり、俺を盾というか壁代わりにして、他の誰にも大事な部分を見られないようにする。
でも、俺にだけは、姉ちゃんの半ケツ、そしてパンツを手で解して腰全体を覆うまでの一部始終がはっきり見えた。
完全アウェイの男子更衣室の中、姉ちゃんが頼れる、唯一の味方は俺だけだったのだ。
俺のほうにも、姉ちゃんをガードできるのは自分しかいないという思いがあって、
絶体絶命のピンチの中、姉ちゃんのお尻が誰にも見えないように、立ち位置を工夫して頑張った。

ところが、姉ちゃんのタオルが、遂に着替え中に外れてしまう事態にみまわれた。
前述した、パンツを直すケースと違って、こちらは予期せず突然襲われるから、俺も壁になりようがない。
運の悪いことに、その時は上下ともに何も身に着けていないタイミングだった。
おまけに、その瞬間、キャーと叫んだものだから、更衣室にいた誰もが姉ちゃんに注目してしまった。
慌てて落ちたタオルを拾おうとする姉ちゃんだったが、
背後で見るギャラリー全員には、これで背中向きの姉ちゃんの立派なヒップが丸出し。
とにかくタオルだけはいち早く取りたかったのに、
ここで男子の一人が、面白半分に素早くタオルを後ろにずらした。
とっさに体が反応して、向きが反転したので、今度は姉ちゃんの正面向きの全裸が披露された。
「先生のおっぱい見えた!やったぜ!」
「先生のマン毛、見?ちゃった。見?ちゃった。」
「杉○先生のヌードショーの始まり始まり。」
素早くバスタオルを巻いたものの、もう後の祭り。
更衣室内は大騒ぎになった。

ギャラリーに背中を向けながら、再びタオル一枚で着替えを続ける姉ちゃんだったが、
その目はみるみる赤く充血してきて、今にも泣き出しそうだった。
それでも健気に涙を堪える姉ちゃんだったが、最後は自らの無力さを悟ったのか、
突然堰を切ったように泣き始めたのだ。
面白半分の男子どもも、この異変に気づいたのか、最後はみんな押し黙ってしまった。

この一件が余程ショックだったのか、その後の一時期、姉ちゃんは痩せてしまった。
母からもう教師辞めたいと漏らしていたと聞いた事もあった。
幸い乗り越えられたようで、やがて体重も戻ったが。

中学になってから、当時現場にいた友達の一人が、俺にこんな話をしてきた事があった。
「俺、実は小6の時の杉○先生が好きだったんだけど、お前も覚えてるだろ、先生の全裸事件。
俺、ずっとあの時の先生の裸をオカズにしてるわw」
親戚の俺としてみれば、正直、複雑な心境だった。
でも、今だから言える。
実は俺も姉ちゃんの全裸をオカズにしてましたw。

りっちゃん(小さなお嫁さん)8

その後
  
【校舎裏でオナニー(2回目)】
 
俺は友里の問いかけに答えられなかった。
 
『好き同士だから見せっこする』と、俺は昔、友里に言ったことがある。
つまり、見たいと答えることは、好きって宣言するのと同じ。
友里がそれを待ってるのが分かったから、見たいって言えなかった。
 
今の俺が好きなのは璃子だ。
いい加減なこと言って、また友里を傷付けたくない。
あああ、でもここまでされたら見たいし…
 
俺が悩んで無言でいると、友里は背中を向けた。えっ帰るの?
違った!あああ!スカートの中のパンツを下ろし始めた!
 
ひざ裏まで白いパンツがするする下りてく。
足首をくぐらせるために、片方ずつ、靴が地面から離れた。
履いたままの靴は、友里の意志に抵抗するように、パンツに引っ掛かった。
それでもついに!友里はノーパンになった!
俺は茫然と、その後ろ姿を見てるしかなかった。
 
友里がまたこっちを向いた。
さっきと同じように、スカートの裾をぎゅうっと握って、持ちあげる。
そしてまた同じ言葉を、また俺の目を見て、今度はさらに緊張したような小さな声で、
 
「ミタイッテオモウ…?」
 
俺は頭の中がぐるぐるした。
脱いだ…友里がパンツ脱いだ…
本気でまんこ見せるつもりだ…
スカートを握るポーズは、さっきとまったく同じ。
なのにノーパンだと思うと全然違って見える!
あとほんの少し、友里の手が上がったら、まんこまんこ!
 
そして俺は緊張とか迷いとかで、心も体も揺れて、あごもカクカク揺れた。
友里はそれを見て、俺が頷いたんだと(強引に)解釈してしまった!
 
…思えば7年前、見せっこした女の中で、一番大胆なのが友里だった。
普段はまじめなのに、スイッチが入ると何かが開放される。
一度決めたら迷わない、それはまったく変わっていなかった。
 
ひざをプルプルさせながらも、友里はスカートを掴んだまま、手を胸のとこまで上げた!
 
……!
 
とうとう見えたのは、俺にとって初めての、女子の陰毛だった!
俺より毛深くて、角度的にも割れ目はよく見えなかった。
 
友里は、スカートと一緒にブラウスの裾も掴むと、へその前で押さえた。
ブラウスの裾がまん毛に被らないように、そうしたらしい。
まんこ見せる気まんまんこだ。
 
太ももの上半分くらいからへその下まで、日焼けとは無縁の白い肌が全部見えた。
そのエリアが日光に照らされるのも、外気に触れるのも、多分初めて。
そう思うと、何というか、とてもエロかった!
 
脳みそに行くはずの血が全部ちんちんに流れてる感じで、俺はまったく頭が回らなかった。
 
「あんまり見ないでねえ、生えとるとこ恥ずかしいから!」
 
自分で見せといて、見ないでねって何だよ!
…そんなツッコミが思い浮かんだ。
でも言葉にはならないまま、体も動けなかった。
 
「A吾も、もっかい、…っみ見せてッ」

そう言われたけど、俺はやっぱり動けない。
 
すると友里は俺の前で身をかがめて、ズボンのゴムに右手をかけた…
左手は律義に、まだスカートを押さえて、まんこをさらしていた。
だから俺のズボンを下げようとしてる友里の手は、片方だけ。
ぎこちなく且つ強引な手の動き。
俺のちんちんがまた友里に見られる…
 
あれ…っちょっとこれは!
ずり下げられるズボンがああ!
ちんちんをこする!
友里が片手だから、たどたどしく、ぐーいぐい、ぐーい、って感じ。
断続的に不規則に、ちんちんから全身に、電流が伝わる。あああ。
 
きついズボンからやっと解放されたちんちんが、びーんよよ、っと揺れて揺れて、
 
あーっ!
 
…!どっくん!どっぴゅん!
 
なんと、ちんちんから大量の精液が飛び出した!
突然の絶頂感を、俺はまったく止められなかった!
オナニーするようになってから、こんな少ない刺激でイッたことないよ!
 
でも考えたら当たり前かもしれなかった。
友里の動作は、俺のエロの出発点であるりっちゃんの、あれと同じだ。
女の子が!
俺の目の前で!
パンツを脱いで!
スカートをめくる!
っていう、エロい光景。
 
オナニーのオカズをリアルで再現されたんだから、たまらんの。
しかも、野外露出趣味を自覚し始めた俺が、今まさに野外で!
そんなことされたら、もうたまらんの。
 
ノーパンの友里(現実)に、りっちゃん(記憶)と、裸の璃子(想像)まで重なって見えた。
 
ああ、やっぱり俺、こういうシチュエーション好きなんだなあ。
いやいやそれは置いといて!
 
精液が飛び出したその先にあるのは、至近距離の、友里の上半身だった。
首と鎖骨辺りに!ハイスピードの精液がびゅるっ!びゅしゃっと直撃して!
ブラウスの胸元に吸い込まれていった。
 
もう少し友里がかがんでたら、危うく顔にかかるとこだった。
顔射にならなくて良かった…良くない!
 
「うわあっ?何?何っ!」
 
射精はまだ終わってない。まだまだ出てる。びゅうびゅう出る。
何が起こってるのか分からないまま、反射的によける友里。
 
射精を見たことなんて、友里はあるわけないし、俺の精通はまだだと思い込んでる。
これが射精の真っ最中の光景だと、すぐに理解するはずがなかった。
 
初弾を浴びてよけた後、よろけて尻もちをつく友里。
土の地面とコンクリートの境目で、ちゃんとコンクリートの部分を選んでお尻を着けた。
人間ってこんな状況でもそういうこと考えるんだな。
 
俺もある意味冷めた目で、飛び散る精液を見ながら、こんなこと考えてた。
時間を空けないで2回目を出すと、こんなに水っぽいのが出るんだ、へぇ初めて知った。
こんなに飛ぶことがあるんだ、へぇ初めて知った。
 
俺の手は無意識にちんちんに添えられて、小刻みにしごく動作をしてた。
友里にとっての惨状を、俺はまだ理解出来てなくて、ただ成りゆきに任せた。
精液は飛距離を段階的に縮めながら、何回も出る。
 
ちんちんがビクンッて跳ねる回数が、半端じゃなかった。
何回も何回も何回もっ!
ビクンどぴゅッ!
ビクンどぴゅッ!
びゅっくんびゅっくん!
びゅーるびゅーる!
 
あれえ、まだ出る…何でこんなにー!
ぴゅ、ぴゅぴゅっ…、ぴゅる、るり。…やっと終わったか…
 
初めて見る量にびっくりしながら、でも出終わるまで手を動かした。
あまりの気持ち良さに、止められなかった。
尻もちをついて俺を見上げてる友里の、足下のコンクリートに、ぼたぼたとシミを作った。
 
時間にしたら10秒もなかったと思う。
でもすごく長く感じた。
 
友里が最初は笑いながら見てた勃起ちんちん。
それは射精の間まったく別の、亀頭を赤紫色にふくらませた、凶悪な生き物に変わってた。
最初から最後まで、震えながらも友里は、ずっとその様子を見ていた。
 
「うえええ、A吾まさか今、夢精した?とか…」
 
今飛んだのが精液だと、ようやく感付いたみたいだ。
友里が半分正気に戻りかけてるのが分かった。
青ざめた顔は、口がぴくぴく震えてて、笑ってるようにも見えた。
目は笑ってなかった。
 
「あっあ俺、精通はもう済んでて、夢精じゃなくて射精で…」
 
「…???」
 
しどろもどろで俺が説明しようとしても、友里はまだ半分混乱してた。
友里の中では、夢精と射精と精通の意味が、ごっちゃになってるから。
でも、首からおっぱいまでを冷たくしてるのが俺の精液だってことだけは、理解してた。
 
2回目の射精だから薄いけど、出始めの比較的濃い部分が、友里を濡らしていた。

「いーっ、これ気持ち悪い!何か変な匂いする…!」
 
友里の表情がいつの間にか、軽蔑とか嫌悪に変わってるのが分かった。
今のが男のオナニーだったってことも、じわじわと察し始めた様子だった。
 
その表情を見てようやく俺は!
 
しでかした事の重大さと!
 
深刻さを思い知った!
 
女の目の前でオナニーしてしまった!
射精を見せてしまった!
しかもぶっかけてしまった…
 
快感と脱力感だったものが、いっぺんに罪悪感に変わって、気が遠くなった。
 
「ああああ、ごめん友里、あの、あの俺…」
 
謝りながら、後悔で押しつぶされそうになりながら、俺は見ていた。
尻もちをついた友里の、スカートの奥の影を見ていた。
もう少し脚開いてくれないかな…って、俺はバカか。
 
俺のちんちんはまだ、俺の後悔にはお構いなしで、血管を浮き上がらせて震えてた。
これでもか!っていうくらい、血がちんちんに集中して流れてるのが分かった。
 
破裂しそうなちんちん…じんじんして痛い…
手で押さえたら痛みが治まるかもしれない。
でも何かしたらまた射精しちゃうんじゃないか。
それが怖くて俺は、友里の前でただ、ちんちんを風に当てているしかなかった。
 
この期に及んでも、俺の頭の中では、友里のノーパンまんこがリプレイされていた。
 
そして友里がリプレイしてたのは、俺の凶悪なちんちんがしでかしたこと。
うつろな視線の友里は、たった今起こったことを、思い返しているようだった。
みるみる涙目になって、青ざめて、呼吸が何だかおかしくなってきた。
 
そして、ブラウスに染み込んだ精液を、目と鼻で再確認して顔をしかめると、
 
「おうッ…」
 
「あの、友里、大丈夫…」と言う俺の声は届いてなかった。
 
「うぇふっ、うぇお、あっぶふっ」
 
友里の口からブフッと噴き出したのは、ゲロだった!
出たのは少しだけど、白いブラウスは、精液だけでなくゲロでも汚れてしまった。
 
友里はもう何も言ってくれなかった。
 
友里の理性と衝動の間で、揺れ動いてた一線は、多分見せっこまでだったと思う。
血迷った勢いに任せてもギリギリの、勇気を振り絞ったラインだったと思う。
子供の無邪気なすけべから、大人の生々しいすけべに変わる境界線。
その子供側に、まだ友里はいるつもりだったと思う。
 
俺の精液は、そのボーダーラインを文字通り飛び越えてしまったっ。
 
友里の中で、何かがプツンと切れたように思えた。
ノーパンのまま、俺を振り返ることなく、逃げるようでもなく、ただ立ち去った。
 
後ろ姿にもう一度「ごめん」とだけつぶやいた。
友里は何か言葉を返すことも、立ち止まることもなかった。
 
ちんちん丸出しの俺だけが、また1人残された。泣いてたかもしれない。
ただ昔のことを思い出してた。
小学校1年の夏休み。
あの日のりっちゃんも、ノーパンのまま、俺の前から立ち去った。
でも笑って何度も手を振ってくれたよ。
俺のお嫁さんとして、幼いけどきれいな脚線のシルエットと、笑顔を残してくれたよ。
 
でもこの時の友里が、笑顔を見せてくれるわけなかった。
「いーっ気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い」…友里の言葉が頭の中でずっとこだましてた。
 
家に帰って、俺も吐いた。
思い出しもらいゲロだった。
今日あったことを思い出すだけで、胃がおかしくなって、2回吐いた。
そして2回とも、吐きながら俺は、勃起していた。
 
充実してたはずの俺の中学生活は、この日、終わりを告げた。
 
つづく

りっちゃん(小さなお嫁さん)4

その後
 
【中学生のりっちゃん(幻)】
 
俺はオナニーを覚えた。
そして毎日するようになった。
それは薄れかけていたりっちゃんの思い出を、しっかり心に留めることになった。
 
オナニーはいつも全裸で、立ってするのが好きだった。
そうすると必ず、りっちゃんと裸で抱き合う場面が思い浮かぶ。
 
あの結婚ごっこは、ちんちんをまんこに入れるふり、つまりセックスの真似事だったんだ。
そのことに気付いたのは、セックスの正体をどこかで聞きかじった時だった。
気付いてからは、想像の中で、りっちゃんのまんこにちんちんを入れるようになった。
 
初めての射精に導いてくれたのは、りっちゃんの思い出。
その後のメインのオカズもりっちゃん。
俺の性欲を掻き立てるのは、りっちゃん…
 
と思ってたけど、本当はちょっと違う。
実は「野外露出の記憶そのもの」も、無意識下でオカズになってた。
(そういう性癖を自覚するのはもっと後だけど)
 
そして中学校に入学して、前触れもなくやってきたのは、衝撃の再会!
同じクラスになんと!りっちゃんがいたんだ!
 
引越先って、この中学の学区範囲だったのかな。
意外とずっと近くにいたのかもしれない!
 
りっちゃんの名前は、ほんとは「璃子(リコ)」だった。
イメージ=成海璃子よりかわいい和風美少女希望。けいおんて何?
 
俺はりっちゃんの本名も年齢も、実は知らなかった。
何にも知らない相手と、俺結婚したんだよな。
改めて自分のいい加減さを思うと呆れた。
でも会えてすごくうれしい!
当然、俺は最初から馴れ馴れしく、りっちゃん!りっちゃん!と話しかけた。
 
しかし!
りっちゃんはなんと、夫である俺のことを、全く覚えていなかった!
 
「りっちゃんは前に、E町におったんだよね」
 
「うん…そうだけど。て言うか何でりっちゃんて呼ぶの」
 
「何でって。夏休みに川で遊んだよね」
 
「E川?うん遊んだことある」
 
「俺のこと覚えとらんの?」
 
「?…、いや…、A吾って人は知らんよ…?」
 
オーマイガー(何てことだ)!
ずっと好きだよ、って言ってくれたじゃん!俺たち結婚したじゃん!
恥ずかしくて知らんぷりしてるとか?
でもよくよく話してみたら…
 
この子は、あのりっちゃんじゃなかった!別人だった!
 
E町に居たってのはただの偶然だった。
それも一時期だけで、俺がりっちゃんと出会った時期とは重ならない。
 
しかもなんと「りっちゃん」ですらなかった!
誰かが「りこちゃん」と呼んでるのを、俺が聞き間違えて、過剰に反応しただけ。
そしてE町の話題も耳に聞こえて、早とちりで結び付けちゃっただけだった。
 
落胆すると同時に、自分の勘違いが恥ずかしくてしょうがなかった。
入学早々、知り合ったばかりの女子に、おかしな男だと思われる…
 
ところがでした。
璃子は俺とりっちゃんの話に興味を持つようになった。
話をしてる内に、俺と璃子は仲良くなっていった。
(名前はすぐ呼び捨てし合うようになった。中学生までは誰とでもそんなんでした)
 
今もこの世界のどこかで、俺を想ってるかも知れない、小さなお嫁さんの話。
居場所や素性が知れないところも、謎めいてて、璃子の興味をそそるらしい。
璃子は勝手に、少女まんが(※)チックな想像で、ときめき始めたようだった。
(※)月の夜星の朝、的な
 
結婚の証にチュウしたことを話した時、
「うわあ、うわあ、もう」
と照れてるような、恥ずかしそうな表情を見せた璃子が印象的だった。
 
ペロッペロされたチュウとか、裸で抱き合ったとか、モゲたちんちんのこととか。
そこまで話せるほど俺は、無邪気で恥知らずな子供のままじゃなかった。
璃子は明るくてちょい天然だけど、ちゃんと良識もある優等生だったし。
そんな女子にエロい話は、とてもじゃないけど出来るわけなかった。
 
「りっちゃんって私に似とるの?」
 
そう聞かれたけど実は、よく分からなくなってた。
6年も前に、数日一緒に過ごしただけの、りっちゃんの顔…
もうぼんやりとしか思い出せない。
ただ、璃子と面影が似てるのだけは間違いなかった。
似てなかったらさすがに、いくら早とちりでも、人違いまではするわけない。
 
「よく分からんけど、一応似とる」と答えた。
 
「かわいかった?」と璃子。
 
「う、うん。それはまあ」
 
「ほほー、それじゃあ…、私もかわいいっ?なんてね!あははー」
 
璃子が顔を赤くして、恥ずかしそうに笑った。
かわいいよ!って言いたかったけど、俺も恥ずかしくて言えなかった。
 
「でもそういう思い出があるのいいな、いつかほんとに会えたらいいね」
 
…ふと、話してる璃子の唇を見てる自分、しかもエロい目で見ちゃう自分に気付いた。
ふぇらちおと呼ばれる行為のことは、まだ知らなかったけど、口って何かエロい…
りっちゃんとのペロチュウの感触を、思い起こさずにはいられなかった。
勃起しそうになったけど、まだ大丈夫。
平気なふりして会話を続けた。
 
「小さい頃の結婚とか、普通はもう忘れとるって」
 
「でもA吾は覚えとるじゃん」
 
「オナニーのオカズだから、毎日自然に思い浮かべちゃうんだよー!」
という俺の心の声はもちろん聞こえてなくて、
 
「りっちゃんも覚えとるかもよ?」と笑う璃子、そしてさらに、
 
「私だったらずっと覚えてて、A吾をずっと好きだと思うよ」
 
ああ、りっちゃんは「ずっと好きだよ」って笑顔で言ってくれたなあ。
思い出してむず痒くなった。
いや今はそんなことより!!
璃子に「好きだよ」って言われた!気がした!ドキドキ。
 
俺の様子を察したのか璃子は、
「わっ私がりっちゃんだったらって話だよ!」
とあわてて訂正した。
 
それでいて、
「私が本物のりっちゃんなら良かったなあ。偽者で残念」
なんて意味深なことも言ってくる。
 
冗談のようでいて、真剣な表情にも見える璃子に、ドキドキした。
 
結婚ごっこの真相(エロいこと)を知ってても、そんなこと言ってくれたかな。
あの時の相手が、璃子だったら…!か。
その瞬間、この中学生の体で、裸で抱き合う俺と璃子を想像してしまった。
璃子の胸とか腰とかを見つめてしまった。
そこで思い切り勃起したけど、何とかバレないように平静を装った。
 
「A吾が良ければ、りっちゃんって呼んでもいいよ」
と言われて、でも実際に呼ぶことはなかったけど、気持ちがうれしかった。
 
こんな感じで、中学1年生のあいだ、いわゆるフラグが何本か立った。
 
だから当然俺は、璃子を女として意識するようになった。
でも告白とか、付き合うとかはなかった。
璃子が、居もしないりっちゃんに遠慮してるように見えたし。
いつか俺とりっちゃんが、本当に再会できるように、応援してるようにも思えた。
 
璃子が俺のことを男としてどう思ってるか、よく分からない。
だから俺から告白するほどの度胸はなかった。
普通にクラスメイトとして、話してるだけでも楽しかった。
 
ところで、狙ったつもりはないけど俺は、璃子からまじめな男子と思われてた。
なのでこの頃から、中身は相当すけべな自分に、悩むようにもなる。
悩みつつ、もともと毎日してたオナニーは、さらに回数が増えた。
 
思い出の中のりっちゃんは、いつの間にか、裸の璃子と重なるようになってた。
抱き合う相手が、おっぱい(想像)もまん毛(想像)もある、中学生の璃子に変わった。
でも、川辺で俺も全裸っていうロケーション、だけは変わらない。
無意識に野外露出願望が定着し始めてたんだと思う。
 
現実での璃子との交流は、健全そのものだったから、オナニーには罪悪感もあった。
でもやめられなかったし、幸いむっつりすけべがバレることもなかった。
 
璃子経由で女友達も増えた。
何だかリア充っぽい中学生活の序盤が過ぎていく。
成績も順調だったし、遠足、体育祭、他の行事もみんな楽しかった。
 
もうすぐ俺に訪れる黒歴史は、まだ想像するわけもなかった。
 
つづく

姉妹には萌えない

けっこう可愛い姉と妹がいるけど萌えないなぁ。実の姉妹に萌えるなんて無理だ。

小、中、高の頃、3人で「キモ試し」をやっていた。
まぁ、チキンレースみたいなもの。
キモイのを我慢する度胸試しだから「キモ試し」って言っていた。

姉が中1、俺が小5の時に始めて、妹も加わり、ふざけてやり合っていた。
お互いの舌をとがらせて、目一杯前へのばす。そんで先っぽをくっつける。
肉親だから、キスや舌をつけるのなんてキモ過ぎる。
くっつきそうになると、舌が緊張でプルプル震える。
そして、思い切って先っぽをピトッとくっつける。「ウエ?!」「ギョエ?!」ってキモ悪がって盛り上がる♪

人の舌って、味がしないのな。くっつけてみると、案外抵抗感が無い。
触感が、なんだか気持ち良い。
悪ノリして、お互いの口の中に舌を突っ込んだり、歯の裏をなめたり、舌をからめ合わせたりした。
そういうのフレンチキスなのかな。その頃は、そんなキスの仕方があるとは知らないでやっていた。
舌をからめ合うのをやりたくなると、照れ隠しに「キモ試し!」と言って、また舌をとがらせてプルプルから始める。

俺が大学に入って一人暮らしを始めるまでは、よくやっていた。
同じく大学生の姉が、たまに部屋に遊びに来たら、「久しぶりにキモ試し♪」なんてやったりするけど。

妹は俺とやるのが好きだったみたいだ。妹とする機会の方が多かった。
「キモ試し」をしているうちに、恋人気分になったのか、俺の首に腕をからめて抱きついてきたり。
姉妹がプルプルやっているのを横から見てるのも面白かった。

「キモ試し」から発展して、舌先で俺のチンコをなめたり、姉妹の乳首をなめたりもした。
初期は舌先で恐る恐るチョチョッと触れるだけ。
そのうちに、吸ったり舌で転がしたり、唇でハムハムするようになった。
これは、ちょっと変な気持ちになった。女の乳首は魅力的過ぎる。
しかし、お互いに本気になってはいけないって気持ちはあったみたいで、
「ギャー、キモ?ッ!」「やめてくれ?♪」とか言って、冗談モードを保った。
姉のオッパイは普通の大きさで良い形。妹のは高校になっても小さかったな。

初めてマ○コをなめたのは、姉が高1、俺が中2、妹が小5の頃だった。
チンコを見せたんだからマ○コを見せろと冗談で言ったら「そうだね」ってことで、見せてくれた。
「キモ試し」のノリでなめてみることになった。
最初は非常に抵抗を感じた。おしっこをする辺りだし、前から見たワレメと違って、なんだか複雑で困った。
股の構造が男とは違い過ぎて、女が同じ人類とは思えなくなった。宇宙人かよ?って感じ。
ちょっと臭かったから、風呂に入ってやろうってことになった。

3人では、風呂が狭くて、誰かしら交替で、洗い場とバスタブを出たり入ったりと大変だった。

舌先で恐る恐る触れるくらいから、チャレンジャー精神を発揮して、クリや膣を舌で攻めるようになった。
姉は「ん…く、ふぅ…」とか息が荒い。なんか我慢してるみたいだった。
ヌルヌルしてきて、苦いような血っぽいような変な味。マン毛が口に入って、やりにくかった。

妹は最初の時は、くすぐったいみたいでケラケラ笑って暴れたが、そのうちに「風呂入ろ?♪」とやる気まんまんになった。

マ○コをなめるのは、俺にはちょっと苦行だったが、
姉妹とは言っても、お湯に濡れた女の子の肌やおっぱいをなめるのは、かなりそそられる作業だった。

俺のチンコは、姉妹に引っ張られて伸ばされたり、つかまれてグシグシしごかれたり、遊びの道具になった。
しごかれても、力任せで痛いだけ。。
石鹸の泡を潤滑油にすると痛くないのが判り、それからは気持ち良くなった。
勃起したら、「変♪」「キモッ♪」とか笑われた。

彼女を初めて裸にして抱き合った時は、女の身体は姉妹で見慣れていたので、童貞だったけど、落ち着いてリードできた。どうやれば気持ち良くなるのかも練習済みだったし。
血のつながらない女、他人の裸だと思うと、ゾクゾクと萌えてきた。やはり肉親よりは他人。

今でも、姉妹達とは普通に仲が良い。たまにふざけてオッパイをもんだり、チンコをつかまれたりもするけど、普通。
お互い萌える相手じゃない。
だけど、小学生や高校生のオッパイやマ○コの成長過程を観れたのは幸運だったのかもしれない。


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