萌え体験談

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ミニスカ

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

JKの露出11

最近は例の立○の彼女の露出に集中してしまい、正直なところ地元千○での活動が乏しい状態です。露出の内容としても立○のレベルが上がり過ぎてしまい、物足りないと感じてしまうのも確かです。といって、全員に立○レベルまで引き上げていくのは少し無理があるようにも感じられます。特に最近は露出に加えてお触りも入ってきていて、更に絶頂まで迎える有様です。千○の女の子は絶頂どころか、お触りまで進んでいる子すらまだいません。みんな写真撮影で留まっています。

それを考えると千○のレポートをここに書き込んでもおそらく満足はされないと思ったので、しばらくは立○1本でレポートしていきたいと思います。実際に露出レベルもさることながら、ルックスのレベルも立○の彼女が抜きに出ています。これは僕の価値観ではなく、誰が見ても同じ評価になるのかと思います。それぐらい彼女は魅力的な可愛い女子高生です。次は彼女に地元千○に来てもらっての露出レポートをと考えているのですが、読者の方々と同様、待ちきれません(笑)

最近は天気が良いので先週の金曜日に彼女には露出をしてもらってきました。もちろん事前に彼女には電話をして予定を入れて置いてもらいました。『明日・・・大丈夫?(笑)』最近はこんな調子で彼女を誘います。『また?(笑)・・・最近ちょっと早すぎない?』確かに彼女の言うとおりでした。一週間ちょっとのペースで立○に通っていることになります。『早いね(笑)・・・でもしたいんでしょ?(笑)』『・・・・知りません(笑)・・・・いつもぐらいの時間でいいの?』彼女も既にこんな誘いにもあまり抵抗はなく、スムーズに話は進みます。『いいよ。もちろんパンツはいつもの白穿いてきてね!まあ、すぐ脱いじゃうんだろうけど(笑)』『はいはいヘンタイさん(笑)』こんなやり取りも楽しくなってしまいます。

そしていつもの場所で彼女と待ち合わせをしました。この日も彼女が先に待っていてくれました。日に日に暑くなってきていて、駅構内も耐えがたい暑さになっていました。彼女も暑さにまいっているらしく、ハンカチをパタパタさせて扇いでいました。もちろんチェックのミニスカートからはキレイな色白の太股が露出しています。『ごめん待った?暑いよね』『今来たばかりだよ。ホント暑いね・・・』彼女は汗をかくこの季節でも、女子高生らしい甘くて良い香りがします。その香りが幼さを感じさせるのか、これからの行為を想像すると余計に興奮させられます。

早速電車に乗り込み、西○川駅に向かいました。電車の中が涼しいだけに、ホームに降り立つと熱気ですぐに汗が滲んできます。気がまぎれそうになりながらも、彼女にはいつも通りホームでしゃがんでもらいました。まずは足をしっかり開いてもらい、パンツの露出です。『そうやって足開いてると涼しいでしょ?(笑)』『涼しいけど・・・何か言おうとしてない?(笑)』彼女は最近鋭くなってきています。

『いや・・・その格好エッチだなぁと思って(笑)』『はいはい・・・』彼女は受け流すように言いました。『足キレイだからよけいにエッチだよね!いつも男の子達それ見て食いついてるんだよ!ちょっとうれしいでしょ?(笑)』『キレイって言われるのはうれしいけど・・・でもなんか男子が言うとちょっとね(笑)』照れくさそうに言う彼女のその表情は本当に可愛く、何度見ても心を打たれます。

この駅ではいつも体を慣らすためにしゃがんでパンツの露出をしてもらっています。内容は毎回変わらず、彼女には人が多い時にはバッグで股間を隠してもらい、その他はしっかりとパンツを露出してもらっています。白いパンツは大人になりかけた体にも、幼さを強調してくれるので、僕はとても気に入っています。特に彼女のような肌のキレイな女子高生が穿いていると余計に興奮します。

そして次の東○神駅に向かいました。彼女にとっても、この駅では数々の露出行為を経験していて、既にお馴染みとなっています。しかし、今回を機に、露出場所をこの路線や駅とは離れようかと思っています。前回、彼女とも話をして、続けることに関しては、あまり気にしていないようではありました。しかし、これからもこの場所で露出を続けるには、いくつかのコメントにも頂いたようにリスクがあり、この決断をしました。彼女にもこの話をしました。馴染み深い場所だっただけに少し残念ではありますが、仕方のないことです。

電車を降りて、人が少ないホームの一番前のいつもの場所に向かいました。しかし、ここで問題発生です。この駅ですが、ホームの端の方に屋根がありません。今まではまだ我慢できる気温だったので、晴れていても何とかその場にいることが出来ましたが、この日はそうではありません。気温が30度を超えていて、しかも快晴です。キレイな色白の肌を持つ彼女をそんな場に置くことは無謀でした。『もう少し日が落ちてからにする?』僕は彼女に言いました。『・・・・少しやってみる・・・・』珍しく彼女は積極的に自分から言いました。最後なだけに少し気分も違うのでしょうか。

彼女はカンカン照りの下で足を思い切り開いてしゃがみ込みました。この日もホーム上にはたくさんの高校生がいました。彼女の体力もあるので、早く誰か気が付いてくれないかとソワソワしてしまいました。しかしいつものことながらあまり時間はいりませんでした。ホームに降りてきた3人組がしばらくすると彼女に気が付きました。ミニスカートの女子高生がしゃがむとどうなるかは誰もが分かっているのでしょう。『あれ正面からパンツ見えるぜ!(笑)』『お前あの子の前とおってこいよ!(笑)』『なんで俺なんだよ!(笑)』当然のごとく目的は彼女のパンツです。

いつもなら少し彼らの話を聞くのですが、この日は彼女のためにもあまり時間は使えなかったので、早速彼らに話しかけました。『どうも!』いきなりどうもとか言われても困るとは思うのですが、なるべくフレンドリーに話しかけることを心がけています。『・・・・はあ』『・・・・・どうも』『・・・・・』こんな反応でも無理はありません。彼らは突然の声かけに訳が分からず茫然としていました。『今見てたでしょ?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女の方に目線を向けながら彼らに言いました。『・・・・・見てないと・・・思いますよ?』彼らはからまれているものだと思っているらしく、不安そうな顔をしていました。いつものことですが、無理もないと思います。

『別に怒ってる訳でも何でもないからさ(笑)あの格好が気になるんでしょ?』僕は彼らに聞きました。彼らは無言で3人で目を合わせると、薄笑いしてごまかそうとしているのが分かります。『一緒に見に行く?(笑)』僕はそんな彼らに言いました。『・・・え!?いや・・・それは・・・』『・・・俺行こうかな(笑)・・・・』『・・・・・バカかお前(笑)・・・・』彼らはいつもよりはノリの良さそうな感じで、僕の誘いにすぐに食い付いてきてくれました。僕は彼らを連れて彼女の所に向かいました。

『連れて来ちゃった(笑)』僕は彼女に言いました。彼女はいつものように顔を上げると、彼らに向けて少し気まずそうに笑顔をつくり、軽く会釈しました。彼らは彼女の顔をこの時初めて見ることになるのですが、やはりその可愛さに心を打たれているようでした。黒いサラサラの髪が風で軽やかになびき、彼女の可愛い小顔をより一層引き立たせているように見えました。そして半袖のブラウスからは細くて白い腕がスラッと伸び、チェックのミニスカートからは色白のキレイな太股が、しゃがむことによって惜し気もなく露出されています。

年頃の男の子が、同年代のこんなにも魅力的な女子高生を目の前にすれば、欲情しないわけがありません。彼らは見た目からもまだ高校生になりたてのような感じがありました。『君達何年生なの?』僕は無言で気まずそうに立っている彼らに聞きました。『あの・・・1年ですけど』思った通りでした。最近言われなくても何年生なのか分かるようになってきました。高校生は成長期ということもあり、1、2、3年生では微妙ながらも雰囲気が変わります。

いつものように彼らには彼女の前に来てもらい、その場でしゃがんでもらいました。『あの・・・立○ですよね?』やはり彼女の学校は、着ている制服からすぐに分かるようでした。『・・・そうだよ(笑)・・・』彼女はバレてしまっているだけに、自信を持って返事が出来ない感じでした。彼らは可愛い女子高生を目の前にして、目線がチラチラとバッグで隠された彼女の下半身に向かっているのが分かりました。大股開きでしゃがんでいるので、興奮するのは無理もないでしょう。それに彼女の色白のキレイな太股は十分すぎるぐらいに彼らの目の前に露出しています。

『さっきから気にしてるね!(笑)この子のパンツ見たいの?(笑)』僕は彼女を見ながら言いました。『・・・え?(笑)・・・・まあ・・・・それは・・・・』『・・・・見たいよなぁ?(笑)』『・・・・見たいです(笑)』彼らは正直に応えてくれました。『だって!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・なに・・その、だって!って(笑)・・・』彼女は僕を見て笑顔で言いました。『じゃあ、ちゃんと言おうか?(笑)』『・・・・だめ!(笑)』僕はからかうように彼女に言うと、即答されました。彼女はバッグに手を置くとゆっくりとずらし始めました。

『・・・え!?・・・』『・・・マジ!?・・・』『・・・えぇ!?・・・』まさか本当にバッグをどけてパンツを見せてくれるとは思ってもいなかったらしく、彼らは焦り出しました。彼女はバッグを自分の横に置き、白のパンツを彼らに見せつけました。足を思い切り開いてしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股の中心にある白のパンツは丸見えになっていました。彼らはあまりの光景に無言で彼女の丸見えになったパンツをじっくりと見ていました。

しばらく彼女にはパンツを彼らに見せてもらっていたのですが、容赦ない強い日差しに、僕も含めて、パンツを見ている彼らも汗ダクになっていました。しかし、それ以上にきついのはもちろん彼女でした。顔に汗は見えませんでしたが、彼女の背中を見ると、制服のブラウスに汗がうっすら染み込んでいて、ブラも少し浮き出ていました。そんな状況の中、我慢している彼女が可哀相になってきてしまい、熱中症の恐れもあるので場所を変える決断をしました。

『場所変えようか?ちょっと暑すぎるよね?』僕は彼女に言いました。『・・・いいの?』彼女は僕が駅という場所を好んでいることを知っているので、笑顔で遠慮深く聞いて来ました。彼女の性格の良さが滲み出ていました。彼ら3人も、特にこの後の予定も無いようだったので、一緒に付いてくることになりました。僕らは来た電車に乗り、次の中○駅のマ○クに行くことにしました。

車内は空いていたので、全員座ることが出来ました。一駅だったので、完全に体を冷却することは出来ませんでしたが、それでもかなり救われた気分でした。僕は車内で彼女と話をしていましたが、よく見ると周りの見ず知らずの男性が何人か彼女を見ていました。彼女は何も意識せずにただ電車のシートに座っているだけなのですが、可愛い顔に、スタイルが良く、幼さの残る独特の体つき、そしてミニスカートから露出される色白のキレイな足は十分な刺激を与えているようでした。

僕らは中○駅で電車を降り、駅前のマ○クに入りました。店内は冷房が効いていて最高の環境でした。しかも前回よりも店内は空いていたので、僕はここで彼女に続きをしてもらうことにしました。ベンチのある席があいていたので、僕らは一番端にあるその席に座りました。この日は人数が5人だったので隣のテーブルを繋げて使いました。ベンチ側の一番端に彼女を座らせ、その隣が僕、向かい側に彼ら3人に座ってもらいました。もちろんこの席順も考えてのことです。彼女が壁に囲まれた一番端にいるということは、それなりの行為をしてもらうということでもあります。

僕はとりあえず全員の注文を聞き、彼女と2人でレジに行きました。もちろんこのような場では年上(実はあまりはなれていません・・・)なので僕が払います。彼らは年頃なのでお腹もすくらしく、遠慮なくと言ったら、全員がビッグマ○クセットと来ました。彼女はいつものようにアイスキャラメルラテを頼みました。彼女はあまり食べる方ではないので、いつも僕の頼んだポテトをつまむ程度です。特にダイエットをしているわけでもないようです。なのにあのスタイルを維持出来るのには感心します。

席に戻りしばらくは会話をしながら食べる飲むに専念していたのですが、それが終わり一瞬会話が途切れると、全員の目線が彼女に向かいました。『・・・え?・・・・なに?(笑)』彼女はストローをくわえたまま、その視線に気が付き少し焦っていました。『続き見たいんじゃないの?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・ここで?(笑)』前回のことがあったとはいえ、彼女はまさかここでさっきの続きの要求が来るとは思っていなかったらしく、少し困った顔をしていました。

といってもテーブルがあるので彼女の下半身はこのままでは見えませんでした。しかし、小さいテーブルを3つ繋いでいるので、隙間を開けることは出来ます。僕は左側2つのテーブルを少しずらし、彼女の前のテーブルとの間に隙間を作りました。彼女にはちょうど隙間の所に座ってもらいました。『どお?見える?』僕は彼らに聞きました。3人は一斉にテーブルの隙間の所に寄り添いました。『見えます!』『大丈夫です!』『・・・俺ちょっと見えにくい(笑)』確かに彼女から一番放れた所に座っている彼は、身を乗り出してもあまり見えている感じではありませんでした。

『じゃあ順番に席変わろうか?それまでちょっと見づらいと思うけど我慢して』彼もそれで納得してくれました。『じゃあ続きしようか?いつもの格好してくれる?』僕は隣に座っている彼女に言いました。『・・・・ホントにやるの?・・・・・・周り見ててよ?』彼女はやはり周りが気になるらしく、キョロキョロしていました。しかし今のところ、僕らの周りには人がいなかったので安心でした。彼女はローファーを脱ぐと、右足の踵をベンチの上に乗せました。右足が上がっただけでも、彼女の色白のキレイな太股が更に露出されていくので、彼らは興奮して見ていました。そして左足もゆっくりと恥ずかしそうに上げると、膝からしっかりと開き、彼女はいつもの格好になりました。この膝を開かないところがこのスタイルのツボです。

さっきよりも見えやすい格好になり、彼らは目の前の彼女のパンツを見つめていました。『丸見え(笑)』『やっぱ白だな(笑)』『お前白とか語れるほど見たことないだろ!(笑)』彼らは本当にうれしそうな顔をして彼女のパンツを見ていました。彼女は両手を可愛く膝の上に置いて、恥ずかしそうに見られていました。『あの・・・何でこんなことしてるんですか?』冷静さを取り戻すと彼らは聞いて来ました。『・・・・なんでだろうね(笑)』彼女は気まずそうにしていました。

しばらく彼女のパンツを見てもらい、そろそろ次に進めることにしました。しかし彼らの目の前で脱いできてと言ってしまうのも面白くないので、いつものように彼女には目で合図をしました。いつものように駅とは違う場所なので、気付いてくれるかが心配でしたが、僕と目が合うと薄らと可愛い笑顔で理解してくれたようです。『・・・ちょっとトイレ行ってくるね・・・』パンツを脱ぐという行為は何回経験してもやはり緊張するようで、彼女は小さい声で言うと、ローファーを履いてトイレに向かいました。

その後ろ姿を彼ら3人は惚れ惚れするような目つきで見ていました。『・・・可愛いですね(笑)ちょっとヤバいです(笑)』『・・・・やっぱりそうだよな!なんでパンツ見せてるんだろ・・・』『・・・なんでもいいじゃん!あんな可愛い子のパンツなんて次いつ見れるか分かんないよ(笑)』彼女がいなくなると、彼らは途端に彼女のことを話し始めました。やはり何かの事情が無い限り、あんなに可愛い女子高生の女の子が自分達にパンツを見せてくれる訳はないと思っているようです。

しばらく彼らと彼女の話をしながら待っていると、彼女がトイレから戻ってきました。彼女はパンツを脱ぐと少し内股加減になるのですぐに分かります。『おかえり!(笑)』僕は意味ありげな笑みを作って彼女に言いました。『・・・え?・・・・うん(笑)』緊張感を隠せない彼女の純粋なところがとても好きです。彼女はぎこちなく、そしてスカートの中が見えないように慎重に自分の席に座りました。彼らも今まで彼女のパンツを見ていただけに、必然的に目線が再び彼女の下半身に行っていました。

彼女が席に座っても、彼らの目線は変わらず彼女の下半身に行っていました。性欲が溢れ出る年代の彼らには彼女の存在は刺激的すぎることでしょう。スカートの中は見えないにしろ、チェックのミニスカートからは彼女のキレイな色白の太股が惜しげも無く露出されていて、それを見ているだけでも興奮します。今までの露出で彼女のオマンコを見てきている僕でも、それには欲情せざるをえません。『またパンツ見たいの?(笑)』あまり焦らすのも可哀相なので、僕は彼らに聞きました。

『・・・すいません!見たいです!』『見せてください!』『・・・・俺も!』3人は彼女を見て、正直に言い放ちました。彼女はその要求には無言で苦笑いをしていました。僕は彼女に目で合図をしました。彼女は再び履いているローファーを脱ぎました。そしてゆっくりと右足を上げると踵をベンチの上に乗せました。しかし内股のまま足を上げているので、彼らにはまだノーパンだとはばれていません。しかしそれも僅かのことです。続いて彼女の左足が上がり始めると、見えないはずの部分が彼らの目の前に露わになって行きます。

彼女は両足の踵をベンチの上に乗せると、さっきと同じ格好になりました。彼女は膝から下をしっかりと開き、ピタッと閉じたオマンコを彼らの前で丸見えにさせました。『・・・・・えっ!?・・・』『・・・・あ・・・・あれ!?・・・・』『・・・・んっ!?・・・・』いつものことながら、彼女のその姿を見た瞬間の彼らの反応は何とも言えないものがあります。初めて見る光景から、自分が今、目のあたりにしているものが認識出来ていないような感じです。ほんの一瞬のことですが、それはすぐに彼らの性欲を刺激し、瞬く間に爆発させます。

『・・・すげぇ!・・・・』『・・・・穿いてない・・・やべぇ!・・・』『・・・・いやちょっと!・・・・これは・・・・』3人共声が裏返るような勢いで興奮していました。無理もありません。初めて見る同年代の女の子の生殖器。しかもその女の子は誰が見ても可愛いの一言がまずは発せられるほどのルックスを持っています。彼女は彼らのはしゃぎように、いつものことながら恥ずかしさで少しうつむき加減になっていました。しばらく彼らには彼女の股間をじっくりと見てもらいました。

その間も、彼らはあまり会話をしようとはしませんでした。ひたすら目の前の彼女のオマンコを見ては、独り言のように興奮の喜びを表していました。しかし、もちろんこんな内容で彼らを帰すわけにもいきません。『ねえ君達さ、これ何だか分かる?(笑)』僕は両手の人差し指と中指をさし出すと、最近お馴染みになってきた、オマンコを開く仕草をして彼らに見せました。彼女もそれが気になったのか、うつむき加減の顔を少し上げて僕を見ました。僕はいつも彼女がやっているように、人差し指でクリトリスを剥き、中指で小陰唇をしっかりと開くマネをしました。

『・・・なんですか?(笑)』『・・・・なんだろ(笑)・・・』『・・・・なんか開く感じですか?(笑)・・・・・あっ!・・・でも違うよな・・・・』1人が何かを悟ったようでしたが、彼はその行為が頭に浮かんだのだと思いますが、まさかと思ったようです。しかし、彼はそれを想像してしまったのか、彼女見ながらその光景を先走って想像しているようにも見えました。『なにか分かったの?(笑)』僕は彼に聞きました。『・・・あっ・・・いや・・・別に(笑)・・・』彼は少しとぼけるような感じで僕に言いました。彼女も彼が悟っていることに気が付き、余計に恥ずかしそうな顔になっていました。

『何か分かったんでしょ?思ったこと言ってみなよ(笑)』僕は彼に言いました。『・・・お前分かるの?・・・』『・・・なんだよ!教えろって!・・・』彼らの表情からは笑みが消えていて、本気で彼に言い寄っている感じでした。彼は恥ずかしそうにしている彼女が気になるらしく、それも女の子慣れしていない彼にとって、面倒向かってそんなことを口にすることは結構な勇気がいることだと思いました。彼女も今にも彼の口からそれが発せられるかと気になっているようで、うつむき加減で彼をチラチラと見ていました。僕は彼が言いにくそうにしている感じから、悟っていることが正解なのだと確信していました。

『・・・あの・・・開くんですよね?・・・』彼は彼女の丸見えになっているオマンコにさり気なく目線を向けて言いました。『なにを?大丈夫だから、ちゃんと言ってごらんよ(笑)』他の2人も何となく感づいてきたらしいのですが、確信が持てないらしく、彼の説明を待ちました。彼女は少し顔が赤くなってきていました。『・・・・えーと・・・・あの・・・マンコ・・・・開くんですよね?(笑)・・・・』彼は静まりかえった緊張感の中、言い放ちました。

『そう!よく分かったね!彼女これから自分のオマンコを・・・』『・・・・もぉ!・・・うるさいから!』彼女は恥ずかしそうに、テンションの上がった僕を止めて来ました。確かに僕はこのような状況になると声が大きくなるので、いつも彼女は僕を止めに掛ります。『・・・ホントですか?(笑)・・・』『・・・・まさかそんなことねぇ(笑)・・・』それが、あまりにも非現実的な行為に彼らは自分達の想像を超えているようでした。恥ずかしそうにしている彼女に、さり気なく質問するような感じで言いました。

彼が行ったことが的中しているだけに、彼女は困ったようで苦笑いをするだけで何も口にできないでいました。『どうなの?(笑)』僕はそんな彼女に聞きました。やはり口にするのには抵抗があるようでした。『やっぱり僕が言ってあげようか?これから何するか(笑)』困っている彼女を煽るように僕は言いました。『・・・・やだっ!・・・ダメだよ・・・・』彼女は小さい声で僕に言ってきました。僕はいつも容赦なく恥ずかしい内容で言い放つので、彼女にとってもそれは耐えられないようです。

『・・・・あのね・・・・今から・・・・あの・・・・ォ・・・オマンコを・・・・開くの・・・・』彼女はうつむき加減で顔を赤くしながら言いました。『・・・え?・・・』『・・・・あの・・・ホントに?・・・・』『・・・・・開くって・・・・こんな所で?・・・・』それを確かに聞いた彼らは驚きと同時に興奮した目つきで彼女に聞いていました。『そうそう!彼女は今から自分でオマンコ開いて恥ずかしい中身を全部見せてくれるからね!(笑)』『・・・・やめてって!(笑)・・・・恥ずかしいでしょ・・・・』彼女は苦笑いをしながら僕に言ってきました。

僕はそんな彼女に目を合わすと、開くように合図をしました。最近は僕がわざわざこんな恥ずかしいことを言わなくても、彼女は理解して実行してくれるのですが、あの恥ずかしそうにする仕草や反応がとても可愛く興奮するので、ついつい言ってしまいます。自らオマンコを開くと言い切った彼女を前に、彼らは興奮をしながらも唖然としていました。そして、一呼吸入れると、彼女はいつものように両手を膝の裏から股間へ持っていきました。

そしてキレイな人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくりとオマンコを開き始めました。『思い切りね!』僕が言うと、彼女はまず人差し指が小さいクリトリスを剥き出すと、今度は中指が小陰唇を開き始めます。桜色の小陰唇が開き始め、やがて尿道口が露出し始め、続いて膣口がパックリと顔を出し始めます。左右対称のキレイなカタチをした彼女の幼いオマンコは彼らの前に露わになりました。そして彼女のピンク色の中身は既に濡れ始めていました。彼女の人差し指と中指には力が入り、大切な自分のオマンコを限界まで開いてくれているのが分かります。

『・・・・うわっ!・・・・ちょっと!・・・』『・・・・ヤバイヤバイ!!・・・』『・・・・ヤバいっすよ!・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』恥ずかしがりながらも自らのオマンコを限界まで開いている彼女の姿に、彼らはこの上ない興奮を味わっているようでした。彼女もやはりこの行為は何度やっても恥ずかしいようで、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。興奮する彼らを目の前に彼女はピンク色のキレイなオマンコを開き続けました。彼らはテーブルを挟んで少し距離がありますが、目を細めて彼女のパックリ開いたオマンコを隈なく見ようとしているのが分かりました。

『写真撮りたい?(笑)オマンコの写真欲しかったら僕が撮ってあげるよ!』彼らはそれを聞くと、全員がほぼ同時にポケットに手を入れると、携帯を取り出しました。『・・・お願いします!・・・』『いいんですか?・・・・俺もお願いします!』『・・・・撮ってください!(笑)・・・』彼女はそれを聞くと、僕を呆れたような目つきで苦笑いしながら見て来ました。そんな顔も可愛く、見られてしまうと余計に興奮してしまいます。

『オマンコ撮るよ?良い?』僕はわざわざ恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・なんで聞くの?(笑)・・・・ダメって言っても撮るくせに(笑)・・・・』彼女はハッキリと良いとは言いませんが、特に抵抗する気はありません。それはオマンコを思い切り開き続けてくれていることからも分かります。僕は彼らから預かった携帯電話をカメラモードにすると、最大限に画質を良いものにします。そして、彼女の股間に近付けました。カシャッ!・・・・カシャッ!・・・・カシャッ!僕は全員のカメラに同じ内容の写真を撮りました。

1枚目は、彼女のキレイな指がすべて写るぐらいに離して、パックリ開いたオマンコ全体を写しました。2枚目はクリトリスのアップです。興奮して剥き出た小さく丸いクリトリスが、彼女の人差し指によって更に剥き出しています。クリトリスの皮の部分から小陰唇に向けての部分も写るようにしました。3枚目は小陰唇の左側、4枚目は小陰唇の右側です。既にこの部分は十分に濡れているので、桜色のハリのある皮膚をした、彼女のやわらかい小陰唇は更に興奮する絵になりました。5枚目は尿道口です。少しウネウネとした奥の部分にそれはあります。そして6枚目は膣口。オマンコを思い切り開いてはいますが、彼女の小さく幼い膣口はピッタリと口を閉じています。エッチの経験はまだ1人らしいですが、既に何人もの高校生の指が入っています。7枚目はアナルです。以前にも紹介したように、彼女のアナルの横には小さいホクロがあり、それがとても可愛くエッチな雰囲気を出しています。もちろんそれも合わせて撮りました。

あとはせっかくだったので、彼女の色白でキレイな足もくまなく撮ってあげました。足というか、下半身全体といったほうが良いかもしれません。高画質でアップで撮っても彼女のキレイな足は毛穴すら写りません。肌のスベスベ感も十分に伝わる、我ながら素晴らしい写真でした。もちろん下半身全体を撮っているので、彼女の制服である、チェックのスカートやブラウスも少し写ってしまいました。

僕は彼女のオマンコすべてを納めた携帯電話を彼らに返しました。『・・・すげっ!・・・・丸見え!(笑)・・・・』『・・・・なんだこれ・・・・・うわっ!・・・・なんか内臓みたい・・・・』『・・・・やばい!・・・・・俺初めてだ(笑)・・・・こんななってるんだ・・・・・』彼らは各自携帯電話をしばらく興奮しながら見つめていました。今夜はその写真で思う存分オナニーをすることでしょう。『恥ずかしい?(笑)』僕は隣で顔を赤くしてうつむき加減になっている彼女にわざと聞きました。『・・・・あたりまえでしょ・・・・・バカッ!(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら言ってきました。

僕は再び彼らから1つ携帯電話を借りました。そしてクリトリスの画像を映し出し、彼女の顔の横に持っていきました。彼女の恥ずかしくうつむき加減になった可愛い顔の横にクリトリスのアップ画像が並べられていることになります。『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・なにやってるの!・・・・恥ずかしいでしょ!(笑)・・・』彼女は焦ってオマンコを開いている両手を放すと、携帯を持っている僕の右腕を掴んできました。実物を開いて見せているのに、写真でなぜこんなに恥ずかしがるのかが少し分かりませんでした。

『開いて見せてるのになんでそんなに恥ずかしがるの?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女に言いました。『・・・・だってぇ・・・・そんなに近くで撮ったやつ・・・・・やだよぉ(笑)・・・・』彼女は可愛い苦笑いをしながら言いました。『大丈夫だよ(笑)・・・ね?・・・いいでしょ?その間はオマンコ閉じてても良いから(笑)』彼女は少し間を置くと、小さく無言でうなずくき僕の腕を放しました。『じゃあ・・・・これ何て言うの?(笑)』僕はクリトリスのアップ写真を再び彼女の顔の横に持っていくと、恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・バカッ!・・・・・ヘンタイヘンタイ!(笑)・・・・』彼女のそんな口調も可愛く余計に興奮させられてしまいます。

『・・・説明してくれるんですか?(笑)・・・』『・・・・お願いします!(笑)・・・』『・・・全部教えてください!(笑)・・・』これから目の前の可愛い女の子から、口に出されると思うと彼らは興奮を留められないようでした。彼女も自分が言わなければ、僕がわざと恥ずかしい内容で言ってしまうことは十分に分かっているので、自分の中で覚悟を決めているようでした。『・・・・・あの・・・・・これは・・・・・・・・・・クリトリスです・・・・・・』小さい声ですが、彼女が言うと彼らは何とも言えない笑みを浮かべていました。『もっと詳しく教えてあげてよ(笑)』『・・・・・え?・・・・・詳しくって・・・・』彼女も何を言っていいものか分からないようでした。『触るとどうなるとか・・・・色々あるでしょ?(笑)』『・・・・・・やだっ!・・・・・・そんなの言えない・・・・・・』彼女は分かっていながらもさすがにこればかりは恥ずかしさの限度を超えるようでした。

『大丈夫だよ。言ってみて!』『・・・・・だって・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は本当に困った顔をしていました。『じゃあ・・・・僕が言おうか?(笑)』『・・・・ダメッ!・・・・・絶対やめて!(笑)・・・・』彼女にとって僕の説明は耐えがたいもののようです。『・・・・・あのね・・・・・触るとね・・・・・・あの・・・・・』ようやく彼女が口にし始めましたが、その先からがなかなか口に出て来ませんでした。彼らはそんな彼女を興奮して無言で見つめていました。『・・・・・あの・・・・・触ると・・・・・・・気持ち良くなるの・・・・・・』彼女はそれを言うと顔を真っ赤にして完全にうつむいてしまいました。

『どうやって触るの?(笑)詳しく教えてあげてよ!』僕も彼女のそんな純粋な反応がとても可愛く、そして興奮してしまい更に深く聞いてしまいました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女はうつむいたまま小さい声で僕に言いました。少し間を置きましたが、彼女はゆっくりと少しだけ顔をあげると、説明を始めました。『・・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・人差し指で・・・・・・擦ったり・・・・・・・かな・・・・・・・ねえねえ・・・・もういいでしょ?(笑)・・・・』彼女は極度まで恥ずかしさを感じているようです。

彼らは可愛い彼女の口から説明されるその内容に無言で興奮していました。僕は次に尿道口を映し出しました。『じゃあ次!これは?(笑)』『・・・・まだ言うの?・・・・・もぉ・・・やだよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤らめたまま言いました。『・・・・・あの・・・・・それは・・・・・・おしっこがね・・・・・・出るところ・・・・・・』しかし、クリトリスの説明で少しは力が抜けたのか、少し間を置くと彼女は自分から説明をしました。『言えるようになったね!正式名称は尿道口!って言うんだよ(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・やめて!・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。

僕は次に彼女の膣口を映し出しました。『じゃあ次!これなに?』経験人数わずか1人という、彼女の幼いに膣は小さく、そしてキレイです。『・・・・・・え?・・・と・・・・・あの・・・・・膣です・・・・・・・』自分の恥ずかしい部分を写真に写し出され続け、彼女はずっと恥ずかしそうにしていました。『なにする所なんだけっけ?(笑)詳しく言ってみて!』僕が言うと、彼ら3人もゾクゾクするような顔つきをしていました。『・・・・・それは・・・・・あの・・・・・エッチ時に・・・・・・・・』彼女はその一言で精いっぱいのような感じでした。『エッチってどうすること?ちゃんと言って!僕が言うと大変なことになるでしょ?(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・恥ずかしいのに・・・・・・』彼女は少しムッとした顔で言ってきました。

『・・・・・・あの・・・・・エッチはね・・・・・・その・・・・・・ォ・・・・・オチンチンをね・・・・・・・入れるの・・・・・・・』彼女はそれを言うと彼らと目を合わす事すらできないぐらいに恥ずかしがりました。『そうなんだぁ(笑)それで・・・・経験はあるんだっけ?(笑)』いつものことながら、僕のその質問に彼らは顔つきを変え、更に興味を持ち始めました。『・・・・・・・あの・・・・・1人だけ・・・・・・』彼女は顔を少し上げると、恥ずかしそうに少しだけ笑みを浮かべて、申し訳なさそうに言いました。その表情がとても可愛かったです。

『・・・やっぱり・・・・経験あるんだ・・・・』『・・・・・いいなぁ・・・・』『・・・・なに期待してんだよ(笑)・・・・でもうらやましい・・・・』彼らは自分が彼女とエッチをできるとは思ってもいないのでしょうが、まだ1人はいえ、彼女が既に経験済みとの事実に少し残念そうな顔をしていました。こんなに可愛い女の子がどこかの誰かと寝ている姿を想像するとやりきれない気持もあるのでしょう。正直、僕もその相手がうらやましく思います。

一通り説明を終えたので、僕はいつもの開閉をやってもらうことにしました。『じゃあ・・・いつものやる?(笑)』今回はオマンコを開く仕草で彼らも理解できていたので、あえて開閉の仕草はしませんでした。彼らは彼女の説明を受けた後だけに、かなり興奮をしていました。『・・・・・周り見ててよ?・・・・・見られたら恥ずかしい・・・・・・』彼女はやはり周りが心配のようでした。『大丈夫だよ。ちゃんと見てるから!』僕は安心させるようにやさしく言いました。

彼女は膝の上にちょこんと置いていた両手を、再び股間へ持っていきました。膝の裏から股間へ持っていくと、指を割れ目にあてがいました。彼らは再び彼女のオマンコの中が見れるものだと思い、3人共テーブルの間から彼女のオマンコを見つめました。彼女は3人に注目されながら、恥ずかしそうにゆっくりと開閉を始めました。ニチ・・・・・ニチ・・・・・ニチ・・・・・彼女のオマンコはさっきよりも更に濡れていて、既に開閉すると、かなりの音を出し始めていました。

『・・・・うわっ・・・・なにそれ・・・・・』『・・・・・たまんねぇ・・・・エロすぎるよ・・・・』『・・・・・ちょっと・・・・・凄いな・・・・・』彼らは彼女の行動に驚きの顔を隠せませんでした。『速くしてみようか?』僕は彼女に言いました。ニチャッ!・・・・・ニチャッ!・・・・・ニチャッ!更に音の激しさが増していきました。『・・・・なんか・・・・音がする(笑)・・・・』『・・・・・ホントにこんな音するんだ!・・・・』『・・・・やばいやばい!(笑)・・・・』彼らは大興奮でした。

そして彼女には開閉のスピードを思い切り速くしてもらいました。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!いつものように彼女のオマンコは見る見るうちにビチョビチョになり、小陰唇に愛液が溜まり始めていました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』うつむいている彼女の口から可愛い吐息がかすかに聞こえて来ました。彼らも興奮して無言で彼女のその姿を見ていました。クリトリスにも刺激が伝わっているので、彼女も気持ちいいことが分かります。

僕は彼らの1人から携帯を借りると、動画モードに切り替え、彼女の開閉しているオマンコを撮りました。彼女も撮られていることに気がついてはいますが、今更止められないぐらいに気持ちは高揚しているようでした。彼らも自分の携帯にその動画が収められていく姿を興奮して、またうれしそうに見つめていました。僕は携帯を近付け、彼女の幼いピンク色のキレイなオマンコが勢いよく、愛液に糸を張らせて開閉している様をしっかりと収めました。

『止めて良いよ!思い切り開いてくれる?』しかし、少し間を開けて、気持ち良くしている彼女を僕はあえて止めました。『・・・・・・・・うん・・・・・・』自分の世界に入りかけていた彼女は、我に返ったように小さく返事をしました。そして、言われた通りにゆっくりとオマンコを開き始めました。ニチャッ!・・・・・ニチチ!・・・・・ニチ!彼女のオマンコはエッチな音をたてながら愛液の糸を張らせて、思い切り開かれました。僕は再び、開かれた彼女の濡れたオマンコをアップで隅々まで動画で撮り続けると、それを彼らに返しました。

彼らはそれを即座に再生しました。『・・・おぉ!すげぇ!・・・』『・・・うわっ!やべぇ!・・・』『・・・俺にもその動画くれよ!(笑)・・・』ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!彼らの携帯から彼女のオマンコを開閉する音が聞こえてきました。携帯で撮った音なので、生の音ほど鮮明ではありませんが、しっかりと聞こえてきます。『・・・・ちょっとぉ!・・・・そんなに音大きくしないでよぉ!(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに彼らに言いました。しかし、彼らも彼女のそんな反応を楽しむように、そのまま音を出し続けました。

彼らはその動画と、目の前で思い切り開かれた彼女の濡れたオマンコを交互に見ていました。彼女は顔を赤くしたまま、恥ずかしそうにうつむき加減で彼らの様子を見ていました。僕は彼らが動画に夢中になった瞬間に、彼女の股間へ腕を伸ばし、剥き出しになったクリトリス目がけて、中指をさし出しました。ヌルッとした感触と同時に、僕の人差し指は彼女の剥き出しになった小さいクリトリスを直撃しました。そして間髪入れずに指をグリグリと動かし始めました。

『・・・・ふぅっ!・・・・んっ!・・・・・ちょ・・・・・ちょっと!・・・・だ・・・・・だめだよ!・・・・』突然体をビクンとさせ、声を漏らした彼女に彼ら3人が驚きました。携帯の動画を見つめていた3人は彼女に目をやり、その下半身を僕が触っていることに気が付きました。『・・・あっ!・・・・触ってる!・・・・』『・・・・すげぇ!・・・・』『・・・・触ってるよぉ・・・・いいなぁ・・・・』彼らは本当に羨ましそうに言っていました。しかし、彼らもこの後それを経験することになります。

ニチニチニチニチ!!彼女のオマンコは開閉の刺激によって既にビチョビチョになっているので、クリトリスをグリグリと刺激しているだけでもかなりの音を出していました。『・・・・・だ・・・だめ!・・・・・んっ!・・・・・・や・・・・やめ・・・・て!・・・・・』彼女はすぐにまともにしゃべれなくなってきました。僕はそのまま彼女のクリトリスを刺激し続けました。ニチニチニチニチ!!彼らは初めて生で見る女の子のその反応に唖然としていました。無理もありません。AVで見るのとは現実味が違いすぎます。ましてや目の前にいる女の子は同年代で、それも文句のつけどころの無いルックスをした可愛い女の子です。

『・・・・・だ・・・・・だめぇ!・・・・・ふぅっ!・・・・・・んっ!・・・・・・んっ!・・・・』彼女はついにオマンコを開いている両手を放し、自分の口を覆いました。おそらくこれ以上声を出さずにいる自信を無くしているのでしょう。『・・・・・んっ!・・・・・・んっ!・・・・・・・んんっ!・・・・・・』彼女は目をつむり、口を手で覆い、声を出さないように必死でした。彼らは彼女のその反応に何も口にすることが出来ず、ただただ唖然とするだけでした。彼女がオマンコを閉じて自分の口を覆ってしまっているので、僕はもう片方の腕を彼女の股間へ伸ばし、人差し指と親指で彼女の小さいクリトリスの皮を出来る限り剥きはじめ、小さく幼いクリトリスをほぼ完全に剥きだしました。

神経の塊とも言われているクリトリスを完全に剥きだされ、それを刺激されることによって、彼女は体をうねうねと動かし始めました。『・・・・・んんっ!・・・・・・・ふぅっ!・・・・・ううっ!・・・・・』口を手で覆いながらも、彼女の声は漏れ始めていました。『・・・あの・・・大丈夫なんですか?・・・・・』『・・・・ちょっと・・・・・やばくないですか?・・・・・』『・・・・・なんか凄いことになってきた・・・・・』彼らは彼女の反応を目の前にして、少し引け気味になっていました。初めて見るのなら仕方のないことだと思います。

『オマンコ気持ちいいの?』僕は絶頂を目の前に体をよじっている彼女に言いました。『・・・・・・んっ!・・・・・・んんっ!!・・・・・・・ふぅっ!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女はとてもしゃべれる状態ではなく、無言で小さくうなずきました。彼女の顔は真っ赤に高揚し、力が入っているのか、いつものように汗が滲んでいました。しかし、僕はここで彼女のクリトリスを刺激している指を止めました。ニチ・・・・ニチ・・・・・・ニチ・・・・『・・・・・・んっ!・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女はイク寸前だったらしく、息を切らしていました。

彼女は口に両手をあてたまま、つむっていた目を薄ら開けると、僕を見て来ました。彼女は何も言いませんでしたが、僕が指を止めたことが意外だったらしく、前回と同じように物足りなさそうにも感じました。『最後までイキたかった?(笑)』僕はそんな彼女に言いました。『・・・・・違うの!・・・・・・・・・そんなことないもん・・・・・・』僕は彼女の焦った反応を見て、核心を突いたのだとすぐに分かりました。彼らはそんな僕らのやりとりに入って来る余裕がないぐらいに、唖然とした表情で固まっていました。

それから少し彼女が落ち着くのを待ちました。彼らも引け気味だった状態から少しずつ戻ってきました。『・・・・あの・・・こんなに可愛いのに・・・・・彼氏いないんですか?・・・・』彼らから最もと言えるような質問が出ました。『・・・・・うん・・・・・いないよ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら照れくさそうに言いました。可愛いと言われて、やはりうれしいようです。『・・・・好きな人は?・・・・』彼らも彼女のことが純粋に気になって仕方ないようです。『・・・・それは・・・・・まぁ・・・・いるけど(笑)・・・・・』恥ずかしそうにしているこんな反応を見ていると、彼女もまだまだ幼いんだと実感できます。

『告白しちゃえばいいのに?こんなに可愛いんだから彼氏できない方がおかしいよね?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・やっぱりそうですよね?(笑)』『・・・・マジでもったいないですよ!・・・・凄いモテそうだし・・・・』『・・・・・おまえ好きになった?(笑)』彼らは楽しそうにしゃべっていました。しかし、謙虚な彼らも、自分が彼女の彼氏になれたらどんなに幸せだろうと考えていることは手に取るように分かりました。

『こんなにオマンコ見せてる場合じゃないよね?(笑)早く彼氏つくりなよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ!・・・・うるさいなぁ!・・・・・自分だって彼女いないくせにぃ?(笑)』彼女は言い返すように言ってきました。『募集中です(笑)』さっきまでの緊迫した空気が嘘のように笑いが起こりました。外もだいぶ日が傾いてきたようなので、そろそろ駅に戻って続きをすることにしました。

マ○クを出ると、確かにさっきと比べると日も傾き、格段に気温も下がっていました。風もふいていたので、むしろ心地良く感じるぐらいでした。中○駅に入ると、彼女には再びホームで腰を下ろしてもらい、オマンコを開いてもらいました。彼らは彼女がホーム上でオマンコを開く姿をこの時初めて見ることになり、当然言葉を失い驚いていました。彼女のオマンコはまだ十分に濡れていて、少し離れて見ていても、ピンク色の中身がテカテカと光っているのがよく分かります。

『君達さ・・・・触ってみたい?』僕は彼女を囲うようにしている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・触るって・・・・』『・・・・・もしかして?・・・・・』『・・・・・ウソですよね?(笑)・・・・』彼らは僕の言ったことを理解しているらしく、焦っていました。『どう思う?(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・そんなこと・・・・・私に聞かないで・・・・・・恥ずかしい・・・・・』彼女も触られることに関しては既に抵抗する気がないらしく、嫌がる感じには見えませんでした。

『どうされたいの?このままでいいの?』僕は少し真面目に彼女に聞きました。『・・・・分かんないよぉ・・・・・そんなこと聞かないで!・・・・・』前回と同じように、イク寸前で断ち切られてしまった何とも言えない感情を、彼女はぶつけ始めました。感情を隠しきれないところがまだまだ幼く、そして彼女の可愛いところでもあります。僕は彼女にそんな態度を取られても腹を立てることはありません。気持ちは分かるので、むしろ優しく接します。『正直に言ってごらん!いつもみたいにしたくないの?・・・・・これで終わっちゃうよ?』彼女は返す言葉がないようで、無言で困っているようでした。

『・・・・あの・・・・触っていいんですか?・・・・』『・・・・・俺・・・・触りたい!・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・』彼らはしびれを切らしたらしく、彼女に直接お願いし始めました。『ほら!みんな触りたいって!どうなの?嫌なら嫌って言えばいいんだよ?』僕はいじわる極まりない言い方をしていました。『・・・・・・あの・・・・・触って・・・・ください・・・・・』彼女は小さい声で言いました。

僕は興奮する彼らに1人ずつ彼女のオマンコを触らせました。彼らもまさか自分達が触れることになるとは思ってもみなかったらしく、指をさし出させると、あまりの緊張にプルプルと震えていました。『・・・・うわっ!・・・・すげぇ・・・・・ヌルヌルしてる・・・・』彼らは彼女のオマンコがこんなにもヌルヌルとした感触だとは思っていなかったらしく、興奮を超えてむしろ感動に近い反応をしていました。彼女のクリトリス、小陰唇内部、膣口と順番にくまなく触らせました。

1人ずつ最後には彼女の膣の中へ指を入れてもらいました。いつものことながら、入れるところが分からずに困っている彼らに僕は教えました。彼らの腕をつかみ、彼女の幼い膣口にあてがうところまで誘導しました。『ゆっくり指押し込んでみて!入るから(笑)』僕はなるべく緊張がほどけるように彼らに言いました。ニチ・・・・・クチュ・・・・・チュプッ!指が彼女の膣に入り込むと、彼らは味わったことのない感触に興奮していました。『根元まで入れて大丈夫だよ!ね?(笑)』僕は彼女に言いました。

彼女は再び気持ち良くなってきているらしく、目がトロトロとし始めていました。『・・・・知らない・・・・・聞かないで!・・・・・』彼女は気持ちが高揚して少し感情的になっていました。『ダメだよ!ちゃんと言って!』僕は真面目に彼女に言いました。『・・・・・入れて・・・・・』彼女は恥ずかしさから、うつむき加減で言いました。『ちゃんと言ってよ!なにをどこに入れてほしいの?』恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・バカッ・・・・・・も・・・・・もっと・・・・・・ォ・・・・・・オマンコに・・・・・・指・・・・・・入れてください・・・・・・・』彼女の顔は気分が高揚していることと、恥ずかしさから真っ赤になっていました。

ヌチュ!・・・・ヌチュチュ!!彼の指が彼女の膣に根元まで入り込みました。彼女は目をつむって耐えていました。『膣の中どんな感じ?指動かして確かめてみて!』僕は指を入れている彼に聞きました。ヌチュ!・・・・・クチュ・・・・彼は彼女の膣内で指を動かしているらしく、粘り気のある音がしていました。『・・・・・あの・・・・・ちょっとザラザラした感じですか?・・・・・でもなんていうか・・・・・・反対側はヌルヌルで・・・・・・すいません・・・・うまく言えないっす(笑)・・・・・・』思ったことをそのまま表現してくれる彼らは最高の表情をしていました。

順番に彼女のオマンコすべてを触ってもらい、最後の1人が彼女の膣に指を入れた所で、そろそろ仕掛けていくことにしました。『携帯で動画の準備してくれる?』僕は既に触り終えた1人に言いました。彼は言われた通りに携帯を取り出すと、動画モードに切り替えました。『入れてる指を中で動かしてくれる?たくさんコネコネしちゃっていいから!』彼女は既に気持ち良くなり、意識が遠のき始めていました。

ヌチュ!・・・・ヌチュ!・・・・・クチュ!・・・・・彼の指が根元まで入った彼女のオマンコからは、なんとも言えない粘り気のある音が発せられ始めました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・・・』彼女は体から力が抜けていくように、体をよじり始めました。『しっかりオマンコ開いててね!』僕は彼女に言いました。彼女は無言で小さくうなずき、しっかりとオマンコを開き続けました。『そのまま親指でクリトリスもグリグリしてあげて!』僕はとどめをさすために彼に言いました。

彼は息を飲むと、言われた通り親指を彼女の小さいクリトリスにあてがうと、不器用にもグリグリと刺激し始めました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・うっ!・・・・・んっ!・・・・・・んんっ!・・・・・・』彼女の体が大きくビクンと動きました。『彼女の下半身しっかりと撮ってね!』僕は携帯で動画を取っている彼に言いました。『・・・は・・・はい!』その光景を見ている彼ら2人も緊張と興奮で声が震えていました。

ヌチュ!・・・ヌチュ!・・・ヌチュ!・・・・『・・・・ふぁ!・・・・・はぁん!・・・・・・あ・・・・・ああっ!・・・・・あっ!・・・・・』彼女はついに可愛い喘ぎ声を漏らし始めました。彼女はすでに姿勢を保っていることも困難なようで、今にも倒れこみそうになっていました。僕は彼女の右側に寄り添うと、体を支えてあげました。『・・・・大丈夫?・・・・・いいよ・・・・・今日も頑張ったからね!』僕は彼女に言いました。彼女は力の抜けた体を僕に寄り掛り、首もグタっとして寄り掛かってきました。『・・・・ふぁ!・・・・・ふぁ!・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・・はぁん!・・・・・』彼女は喘ぎながら僕をトロトロとした目で見て来ました。彼女はあまりの気持ちよさに、このまま自分がどうなってしまうのかが不安で、助けを求めるような表情でした。僕は彼女のこんな表情を初めて見ました。

彼女の頬は高揚して真っ赤になり、汗が滲み、目は意識が遠退いていて、たまらなく可愛い表情でした。僕はそんな彼女の表情がたまらず、気がつくと少しでも安心させたいと思い、彼女の頭をやさしく撫でていました。『いいよ!・・・・大丈夫だから・・・・・』僕は彼女の頭を撫で続けました。ヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!彼も興奮して指の動きが更に激しくなりました。『・・・・・・ふぁ!・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・・・はぁん!!・・・・・ふぁぁ・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・・はぁん!・・・・・ふぁ・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・・・・』彼女は可愛い喘ぎ声を漏らしながら絶頂を迎えました。

ピュッ!・・・・・ピュピュッ!前回と同じように彼女のパックリ開いたオマンコから2回愛液が飛び散りました。彼ら3人は彼女のその姿を見て、興奮の絶頂にいるようでした。『指・・・抜いてあげて・・・・』僕は彼女の頭を撫でながら言いました。ヌチュ・・・・ヌチュチュ!・・・・チュプッ!彼の指からは彼女の愛液が糸を張っていました。彼は指に付いた彼女の愛液を見つめていました。自分のその指が目の前で絶頂を迎えた可愛い同年代の女子高生のオマンコに、つい今まで入っていたとは信じられないことでしょう。

『オマンコそのまま撮り続けて!』僕は携帯を構えている彼に言いました。『・・・は・・・・はい!・・・・』彼はまた声が裏返っていました。彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコは絶頂を迎え、彼女の呼吸に合わせるように、ヒクヒクとまるで生き物のように動いていました。小陰唇の左右の皮膚がヒクっと動くと、それに連動するように奥の尿道口や膣口の部分がウネっと動いていました。もちろん彼女のオマンコはビチョビチョになっていて、膣口あたりが動くと、更に愛液が溢れてきているのが確認できました。

彼の撮った動画は、僕を含め全員の携帯に行き渡りました。彼女の意識が戻るまで、しばらくその場で落ち着くことにしました。もちろんホーム上なので、あまり不自然な格好を見せ続けるわけにはいきません。彼女には申し訳ないですが、絶頂を迎えた後は少し間を置いて自分で姿勢を保ってもらいました。やはり絶頂を迎えてしまうとかなり体力を消耗するらしく、彼女の体からは力が抜け切っているように感じられました。

彼ら3人とはこの駅で別れ、僕と彼女は立○に向けて戻りました。疲れた彼女には申し訳ないのですが、東○神駅で降りて、下校途中の高校生にオマンコを開いて見せてもらいました。すぐには意識や体力が完全には戻らないようで、彼女はオマンコを開いた状態で思い切り見られている時もありました。もちろん撮影もされていました。既に何人の携帯電話に彼女のオマンコが収められているのか見当もつきません。『・・・あ!・・・・立○だ!・・・・』『・・・なんだあれ!・・・・立○がマンコ見せてる!』『・・・・やべぇ!・・・超可愛い!・・・・たまんねぇ!マンコ丸見え!』『・・・超キレイ!・・・・たまんねぇよ!・・・・やりてぇ!(笑)』『・・・エロすぎ!・・・パックリ丸見えだよ!・・・・足もキレイだしすげぇ!』そんな会話が飛び交っていました。

十分に露出を終えた所で僕らはいつものように立○駅周辺で夕食をとりました。前回読んでくれている方は分かってくれると思いますが、前回と同じように、僕はカウンター席を選びました。『なんか今日凄かったね(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・凄くないよ・・・・なんか疲れちゃった・・・・』彼女は本当に疲れているような感じがしました。『・・・・でもすごく可愛かったよ(笑)』僕は正直に彼女に言いました。『・・・・そんなことないよ(笑)』彼女は照れくさそうに言いました。『・・・でも・・・・ありがと・・・・・』彼女は突然僕に言ってきました。

『え?・・・何が?』僕も正直なにに対してお礼なんかを言っているのか見当がつきませんでした。『・・・さっき・・・・頭撫でてくれたでしょ?・・・・・・なんか・・・・・安心した・・・・・』彼女は恥ずかしそうにモゾモゾしながら言ってきました。『撫でられるの好きなんだ?可愛いね!(笑)』彼女は恥ずかしそうに無言ですが、笑顔でいました。確かに頭を撫でたあたりから、彼女は少しリラックスしたように感じられなくもなかったです。女の子は頭を撫でられるのが一般的に好きなようですが、それにはリラックス効果もあるのでしょうか。

『これ見て!』僕はさっき彼女が絶頂を迎えた時の動画を映し出しました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・・・』携帯から彼女の喘ぎ声が漏れ出しました。『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・やめて!・・・・・』彼女は焦って僕の携帯を取りあげると、動画を閉じました。『・・・・・バカッ!・・・・・聞こえるでしょ?(笑)・・・・』彼女は笑顔をつくれる余裕が出てきたようです。

僕はそんなやりとりをしている最中にも再び欲情してしまいました。なぜなら、僕のすぐ隣には可愛い女子高生の彼女が座っていて、しかもチェックのミニスカートからは色白のスベスベな太股が惜しげも無く露出されています。そんな状態を目の前にして我慢する方が無理な話です。僕は前回と同じように、右腕をゆっくりと彼女の太股の間からスカートの中に入れ込みました。露出が終わった後、彼女はノーパンでいてもらっているので僕の指先はすぐに彼女のオマンコに到達しました。

『・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・だから・・・・こんな所でやめてって!・・・・・』彼女は周りを気にしていました。『いいから!ね?』僕は彼女の膣口を探し出すと、中指を一気に根元まで入れ込みました。『・・・・んっ!・・・・・だ・・・だめ・・・・・・』彼女の膣内はまだ十分に濡れていて、僕の中指には彼女の膣内の粘膜、愛液がまとわりついて来ました。グチュグチュグチュグチュ・・・・・・彼女のミニスカートの中から音が聞こえて来ました。

彼女は気持ち良くなっていましたが、あまり体力を消耗させるのも可哀相だと思ったので、少しだけ刺激して、指を膣から抜いてあげました。僕は指についた彼女のネバネバとした愛液を糸を張らせて眺めました。『・・・・恥ずかしいからやめてよぉ・・・・・』彼女は僕の右腕を掴んで下げさせようとしました。『物足りなかった?(笑)続きは家で自分でしてね(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・・ヘンタイ!(笑)・・・・・しないもん!・・・・』

今回でひとまずいつもの露出場所からは距離を置くことにしました。彼女の行動範囲からも、地域が変わる程度だとは思うのですが、出来れば定期的に場所を変えていきたいところです。リクエストにたくさん頂いているのですが、なかなか全部を実現できないので、申し訳ないところです。しかし、安全が第一なのでなるべく無理はしないように、これからも続けていきたいと思います。

次は千○・・・・の予定ですが、やはり我慢できるか分かりません(笑)





健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

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中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

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稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。

ある夏の体験

当時俺は大学4年で就活も終わってだらだら友達と遊んだりとかバイトに明け暮れてたんだけど、
特に用事がなければ学校近くの友人の家でPS2やったりしてた。

そんで帰るのがめんどかったりするとそのまま泊まったりすることも多かったんよね。
で、たまーにその友達の妹が来たりしてて一緒に遊んだりしてた。

思いっきりかわいいとかではないんだけど、猫好きなにゃーにゃー言うような感じの子で、
懐かれるとなんか

(*´д`*)

って感じになったりした。

実際、その友達と妹ちゃんはすっごく仲がよくて妹ちゃん曰わく

私、ブラコンで中学校までは本気でにーにーと結婚できると思ってた。

とのこと。

んで、俺は当時付き合ってた人もいたし、あくまで友達の妹として接してたつもり。
ただ何回か一緒に遊んでいるうちに何か様子がおかしくなってきた。

俺の事を「俺にーにー」と呼び始めたり、ロングスカートが好きと言ってたのに
ミニをはくようになったり…。

友人(以下M)はあまり派手な格好は好みでなかったのでよく妹ちゃんに
「そんな格好してると電車で痴漢にあうぞ?」みたいな感じでたしなめたりしてたのを覚えてる。

そんなある日、いつものノリでM宅に泊まるのを前提に遊びに行ったら妹ちゃんがいた。
なんか大学が早めに終わったらしい。

M宅に泊まるときは暗黙の了解で俺が飯を作ることになっていてその日は餃子を作ることになった。
んで妹ちゃんが野菜切るのを手伝ってくれた。

妹「俺にーにーって料理うまいよね?」
俺「またまた?w
妹ちゃんも作ったら上手そうだけどなぁ」
妹「じゃあ今度何かつくってくるからそしたら俺にーにー食べてくれる?」

そんなこと言われて俺は
(*´д`*)

に。
妹っていたらこんな感じなのかなぁ。とかそんなこと思った。

妹「もし美味しかったら私とデートしてね」

そこまで言われたところでMが

M「俺くんは彼女いるんだからわがままいわないの?」
妹「えー」

そんなこんなで夕食になった。


机M


な配置でご飯を食べる。
思えばこのときには妹ちゃんは攻めに来てたのかも。

その日は妹ちゃん、ミニスカだったので座ってるだけで水色の布が足の間から見え隠れしまくり。
かつ、季節も晩夏。
薄着です。

Mにも悪いし、あんまりみないようにはしたつもりなんだけど、
10代の女の子のそんな姿イヤでも目で追ってしまうじゃないですか。
んで

Mがご飯のおかわり取りに席たったら妹ちゃん、まっすぐ俺のことみて言ったのよ。

「俺くんのえっち」

なんか、負けた気がしたorz

ただちょっとイラっとしたのもあって特に何も答えなかった。

それで夕食が終わって、Mが妹ちゃんを帰らそうとするんだけど、
妹ちゃんは今はゲームしてるからもう少ししたら、みたいな事を言ってたと思う。

まだその時は19時くらいだったし、Mも早めに帰れよ。ってなくらいだった。
んで俺が洗い物やってる間に酒買いに行くべってことで家主がいなくなった。

Mが家でると妹ちゃんはベランダにでてそこからMにチョコも買ってきて?、みたいに言ってた。
子供か!

んで俺は洗い物に集中。

妹「俺にーにー怒ってるの??」

呑気な声で聞かれたので、俺はぶすっとした風に
俺「怒ってないよ」
といった。
妹「怒ってるじゃん」
俺「ないって」

妹「怒っちゃヤ」

背中からぎゅってされた…

俺「妹ちゃ…ん?」
妹「俺にーにー、ごめんなさい…」

(*´д`*)

とりあえずこの状況をMに目撃されるのも微妙だったので引き離す。
ノースリーブからわずかにブラが見えて変にドキドキした。
そんで平常を装って洗い物続ける俺。
妹ちゃんはなんか言い掛けてたけどまたゲームに戻った。

しばらくしてM帰宅。
M「酒飲もうぜー」
妹「にーにーチョコは?」
M「ほらよ」
Mがチョコを投げた。
俺とMはビール片手に乾杯。
妹ちゃんはなっちゃん飲んでた。
妹「私も飲みたいなー」

M「お前は薬飲んでるからダメだろう」
妹「むー」
後々聞いた話だと持病があるらしくいつも薬飲んでたっぽい。
俺「もっと大人になったらね?(笑)」
妹「もう大人だもん。大学生だし」
こんなやりとり。
しばらくして酒足りなくなって俺が今度は買い出しに。

んで帰ってきたらMが電話してた。
M「あ?、わかった。母さんからも言っておいてくれよ。今日はこっちでなんとかするから」
俺「どしたん?」
M「妹が酒飲んじゃってさぁ」
聞くとMがトイレに行ってる間に飲んでたしまったらしい。

結構まともに怒られたらしく妹ちゃん涙目。
俺「もう反省してるみたいだし、いいんじゃね?今から帰らせてもそんなに遅くにならないだろうし…」
M「薬の兼ね合いもあるから下手に今から帰らせるなら泊まらせようかと思ってさぁ。
  だから親に電話したんさ」
俺「まじか。なら今日は俺がおいとまさせてもらうよ」

流石にこうなったら引くのが普通だろ。ってな風に思ったんだけど
M「いや、それはそれで申し訳ないから今日は泊まってけ。とりあえずまた飲もうぜ」
Mは妹ちゃんには目を光らせつつそう言った。
そんで宴会再開。
その後はゲームしたり飲んだり。
相変わらず妹ちゃんが無防備なところあったりしたけどMの兄貴的な一面を見たこともあって
気にしないことにした。

日付では翌日になったころにそろそろ寝るかって感じになって、Mがシャワー浴びに行った。
M「妹、俺君に変なことすんなよ」
俺「逆だろ、普通w」
妹「しないもーん」
思えばこの言葉が物語ってたんだなぁ、って思う。
あ、ちなみに俺の名前が○△だとすると、Mは○くんって感じで呼んでる。
なんか書いてて違和感でてきたから念のため。

妹「俺にーにーの彼女さんってどんな人?」
俺「まぁ普通な感じだよ。」
妹「どこで知り合ったの?」
俺「大学の実習でだよ?」
妹「ラブラブ?」
俺「まぁそれなりかなぁ」
妹「そうなんだぁ。私今彼氏とかいないんだぁ」俺「妹ちゃんかわいいからすぐ彼氏できるでしょ」
妹「そんなことないもん。でもね、私、にーにーの事ホントに好きだったから
  にーにーに彼女出来たときはホントにつらかったんだぁ」

妹「ホントにっっ?ホントにそう思う?」
俺「うん」

妹「じゃあ、ちゅーして」

俺「えっ?」
妹「ホントにかわいいって思ってるんならしてほしいなぁ」

だんだん妹ちゃんが迫ってくる

妹「私じゃヤ?」
俺「妹ちゃん酔ってる…?;;」
妹「酔ってるのかなぁ?」
ニヤニヤしながら四つん這いで近づいてくる

俺「俺、彼女いるし…」妹「にーにーにも内緒にするから」
俺「そういうんじゃなくて」
妹「なら彼女さんがいなかったらしてくれるの?」

妹ちゃんの手が俺に触れる…

俺「それは…」
妹「ねっ?」

体は正直なもんですでに反応してた。
計算してるのかわかんないけど時折見えるブラと谷間が余計にエロい。
酒が入ってるのもあってかこのまま流されるのもありかな、などと思ってしまった。
シャワーの音は途切れない。

そして…、


M「妹ー、俺のパジャマもってきといてくれー」
金縛りがとけた。

妹「えー、にーにー、自分で用意しなよー」
そう言ってから妹ちゃんは俺に一回ぎゅって抱きついた。
妹「俺にーにー、かわいいっっ」
そう耳元で囁いて妹ちゃんはMの着替えを出しにいく。
俺は一息着くのがやっとでそのままごろんと横になった。

たたたっ、と妹ちゃんがMにパジャマを届けて、今度は俺の正面に座った。
そう。
今度はパンチラ(モロ)です。
しかもそんな俺を悩ましげに見てる妹ちゃん。

妹「俺にーにー、嬉しいんでしょ」

目を瞑らない限り淡い水色が目につく。

初めて呼んだデリ嬢は33歳の人妻

自分:24歳

女性経験:2人

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、

普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、

電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

正直顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。

お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子も居なかったので大丈夫だろうと思っていた。

電話は意外にもあっさりと行われ、「今から大丈夫ですか?」と言って住所を教えると

「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。

この日のために部屋をきれいに片付け、もちろん女の子が来る前に風呂に一回入って入念に体を洗った。

どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。

そしてついにインターホンが鳴った。

電話をしてから軽く一時間近く経っているが…

「まいです♪」

そうして部屋に入って来たのは…

どう見ても20歳前後のピチピチの女性では無かった。

明らかに30歳を超えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、

太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、

そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。

自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、大人しい感じだったので自分にはかなり刺激が強かった。

とにかく緊張していた。

自分は震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、

マンコも見たことがなくフェラもされたことがなかったということを話した。

そして彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。

今考えると緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは

年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。

そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。

彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めると、「じゃぁお風呂入る?」と聞かれると、緊張している俺に察したのか

「もしかしていきなり裸は恥ずかしい?」

と言われてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃぁ私だけ入ってくるから。ちょっと待っててね。」

そう言うといきなり彼女はその場で服を脱ごうし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする…

33歳の人妻が今俺の部屋でシャワーを浴びている…

おもむろに立ち上がった俺は何を思ったのか風呂場へ行った。

そして脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。

そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを取り上げた俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。

そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。

おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。

彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。

匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、

自分が無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどと思いもよらないだろうと想像するとまた勃起してしまった。

そして彼女の網タイツやなども匂った。

上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。

風呂場から戻ってきた彼女は長い髪を後ろで髪止めでまとめてバスタオルを胸の位置で巻いていかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが客である以上彼女には譲れない部分があった。

それは、ホンモノの彼女のように接して欲しいということ。

あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことに羞恥心がない。

だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招きいれ、布団の中で抱き合った。

自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。

彼女が唇を重ねてきた。

俺も夢中でそれに応じてお互いの舌を絡ませ、吸い合った。

彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。

布団の中でお互いの衣服を脱がしあうってのはいつやっても興奮するもんだ。

俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしたまま俺の股間と乳首を触ってくる。

俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。

パンツが濡れていたのだろう。

勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女はやたら先っぽをいじってくるようになった。

俺は仮性包茎である。

完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。

俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって思わず彼女の手を止めた。

そして布団をまくしあげて、「見せて。」というと、「あ!そういやオマンコ見たいって言ってたねぇ」と彼女は言って起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。

AVなどで何度も見て来たがやはり実物はインパクトが違った…

俺は夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。

そして俺は今度は彼女の足を持ち上げてマングリ返しの体制にさせた。

目の前には夢にまで見た女性の秘部が完全に開かれてあらわになっていた。

アナルまで丸見えであった。

彼女は決して濃くは無かったがきれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。

俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。

そしてアナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。

優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。

俺は自分が一回り年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。

彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。

俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。

布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。

彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口内に入れた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。

目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

「これがフェラか…」

俺は心の中でつぶやいた。

女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか…

むしろ俺は女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。

しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。

俺は少し彼女に待ったをかけた。

足はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。

アナル舐めを味わったことの無い男性は不幸だと思う。

それくらいに最高の至福の時であった。

本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると今度はちんぐり返しの体制にされて恥ずかしい格好でアナルを攻められ

最高に感じ、そのまま彼女のテコキで自分の顔に顔射してしまった。

そのあとは彼女が俺の顔に付いた精液を自分の口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は彼女以外の女とのセックスにハマってしまった。

特に人妻は、大胆で…積極的に色んなことをしてくれる。

深く鑑賞せず、浅く付き合いで濃厚なセックスが楽しめる。

まさか妻が…

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。ただ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。

妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。相席の客が妻にアプローチしてきました。私の隣に妻は座っています。(当然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの・・・

妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたミニワンピースを身に着けました。そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。別の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。

しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。でも留守電で繋がりませんでした。しばらくしてようやく妻から連絡が来てもうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。

妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。帰ってくるのは、夜中の2時くらいです。そのうちに朝帰りになりました。何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。。。交際を認めることになってしまいました。ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・

20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。また、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり20代の彼と付き合うようになったようです。同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。そして、本当に厭らしく男好きに見えます。ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。

妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。すると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。。どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。。。考えなければいけない局面になりました。

妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。確かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。自業自得だと思います。ただ、離婚や別居までは至りませんでした。妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。臨月になりいよいよ出産になりました。他の男の子供を産むのかと・・・しかし。、・・・

<寝取らせ>痴漢誘発プレイ1

当時、俺と彼女のお気に入りはこんなかんじ。
彼女にミニスカ履かせて、古本屋系の店で一人立ち読みさせる。適度に人がいたほうがいいんだけど、まったくいないのも困る。
ポツンと座り読みしてる若者がいたりすれば絶好のターゲットだ。
彼女一人でそのターゲットの近くで立ち読みさせる。俺は男の視界に入らないように少し離れたところから様子を窺う。
ほとんどの男は直接顔を向けて彼女のほうを見ることはしないが、明らかに意識した様子になる。
さりげなく周囲を見渡し、チラチラと彼女を窺い見始める。
彼女はそんなことには気付かないフリして立ち読みを続ける。

しかし、現実はなかなか厳しいもので、果敢にも彼女に痴漢行為を働こうという勇気ある若者はほとんどいない。
何度も挑戦してみて、怪しい動きをする男は何人もいたが、実際に俺が見てる前で彼女が痴漢されたのは二度だけだ。

一人目は30才ちょい手前くらいの男。
彼女が立ち読みしてる後ろを通り過ぎるとき、さらっと彼女のお尻をスカートの上から撫でて歩き去った。
俺は不覚にも20mくらい離れた所にいたから、リアルにその様子を見ることは出来なかった。
しかし、そこで我が彼女はその場を立ち去ることはしなかった。
必ず痴漢はまたやってくると踏んでいたら、数分もしないうちにその痴漢は再度姿を現した。

彼女に視角に入らない位置から様子を窺っているのを認めた俺は、今度ばかりは見逃すまいと、迂回して距離を縮めた。
そしてその瞬間を俺は目撃することが出来た。
正直に言おう、物凄く興奮した!

痴漢は彼女の右後ろに立ち、マンガを物色するフリをしながら左手を彼女に尻に伸ばした。
スカートの上からムニっと尻を揉み、全体を何度か撫で回した。
彼女はその瞬間さすがにビクっとした様子だった。

彼女が着ていたミニスカはかなり短かったから、撫でればお尻がコンニチハする。
痴漢の指先は彼女の生尻の感触を味わったことだろう。
彼女は少しうつむいたまま、後ろを振り返ることもせず、痴漢に尻を撫で回されていた。
時間にして10秒くらいのことだったが、これ以上の興奮はないと断言出来るくらい俺は興奮した。
恐らく痴漢君もドキドキだっただろうし、彼女も同様だろう。

そして痴漢は何事もなかったようにその場を後にした。

ここで俺は彼女の反応を知りたいばかりに、彼女に合流したのだった。
今一度そこで我慢し、再再度の痴漢襲来を待たなかったのは今になって悔やまれるが、俺としてはそんな冷静な判断が出来る状態ではなかった。

俺が彼女に声を掛けたとき、彼女は興奮からか少し放心状態だった。
彼女としてはそれまで何度も痴漢を待ちながらもスルーされつづけていたから、感慨もひとしおだったのかもしれない。

『どうだった?』と声を掛けると、彼女は『やばい、濡れてる・・・』と興奮冷めやらぬ表情でつぶやいた。

俺はフル勃起状態だった。
彼女に『お尻触られてたねぇ』とか『痴漢されて興奮したんだ』とか話しかけながら、俺はさっきの痴漢がしてたのと同じように彼女の尻を撫で回した。
彼女はもう堰を切ったように興奮し始め、吐息と喘ぎ声が混ざったような甘い声で『あぁん、やめてぇ・・・』と言っていた。

いや、一番興奮していたのは間違いなく俺自身だったろう。
彼女のお尻のほうからスカートの中に手を入れ、Tバックのあそこの部分を指で撫で回した。
ほとんどスカートを捲くるまでもなく股間部分に指が届く。

普段はバイアグラの補助がないと勃起維持しない俺だけど、ガチガチのチンコは治まる気配なしだった。

先に書くべきだったけど、彼女はミニスカ+Tバックだった。
少し屈んだだけでお尻が見える。

いつも冷静沈着な俺だけど、デジカメで撮影するどころか、カメラの存在さえすっかり忘れていた。
彼女が痴漢されている姿をカメラに納められなかったことがとても悔やまれた。

ついに見えた

俺が通ってる専門学校での話。

建築系の学校に行ってるんだけど、建築系って意外と可愛い子多いんだよね。

同じクラスにSちゃんっていうちょっと見た目はギャルっぽいけど、スレンダーな可愛い子がいるんだ。

顔はAKBの河西智美に似てる感じで、身長は160いかないくらいの細身なモデル体型。性格は全然ギャルじゃなくて、真面目な子。

んで一番重要なのが、モデル系によくある貧乳だってこと。

Sちゃんは暑い季節の服装が、胸元の少し空いたTシャツにデニムのホットパンツやミニスカートって感じが多くて、授業中は美味しそうな太ももを楽しませてもらった☆

あと、建築の学校って実際に作業する授業も結構あるから、前屈みになることが多くて、緩い胸元からブラジャーもよく堪能できたんだよ(sちゃんはピンクが好きで、下着はピンクが多かった)

でもまぁやっぱり他の男子も同じことを考えるから、俺以外のやつもSちゃんのブラチラはよく見てたし、男子間でも「超見えるよな!」なんて話はよくしてた。

でもそんなとき、俺にチャンスが回ってきた。

夏休みの途中に文化祭があるんだけど、それの実行委員にくじ引きで俺とSちゃんが選ばれたんだ!

まぁ夏休みに入ってからも学校行って準備しなきゃいけないから面倒くさいんだが、sちゃんと二人で作業できるっていう最高のシチュエーションに当然期待は高まる(´∀`*)

準備っていうのは文化祭のデカイ看板を作るっていうもので、その作業は看板を床に置いてやるんだ。
もうわかると思うけど、案の定Sちゃんと向かい合って作業するときは緩いTシャツから胸が丸見えなわけですよ♪

いつもの授業ではチラチラ見ることはできるが、回りの目も気になってそんなにちゃんとは見れない。
でも今は二人しかいないからガン見し放題なのです☆

基本Sちゃんは真面目だから作業に集中してるし、「暑いね~(^_^;)」なんて喋りながらも目線は看板だから俺の視線には気づかない。
俺はバレないように、かつこのチャンスを逃さないようにじっくり楽しませてもらいました♪

Bカップ位だけど、少しはある膨らみや谷間に下半身を抑えるのも一苦労。二週間くらいほぼ毎日だったからブラジャーの柄も覚えるし、さりげなく下着のリストを作ったりして「お、今日はこのブラかー」なんて思ったりしてた(・∀・*)

そしてそのブラジャーの中に、たまにサイズが合ってないようなやつとかがあるんですよ。

最初にそのブラに気づいたときは、「これはもしかすると・・」と思い、いつも以上に見る角度を調節して覗いていました。いつもよりも奥の方まで見えるSちゃんのおっぱいに興奮しますが、それでもやっぱり先っぽまでは見えない、、

「まぁここまで見えれば十分だけど」なんて自分で納得してたんですが、ふとSちゃんが何かを探してるようにキョロキョロしてる。

俺の方に置いてあったハサミを探してたみたいで、取ってあげようとしたんだが「あ、取れるから大丈夫だよー」なんて言って、自分で手を伸ばして取ろうとしてる。

その時、俺に神が舞い降りた。。

前屈みで思いっきりこっちに手を伸ばしてるから、ブラの隙間がさっきまでより大きく開き、Sちゃんの乳首が見えてしまったんです!(*≧□≦)

貧乳ゆえにハリのある小さな膨らみの先にちょこんとある可愛いピンクの乳首。乳輪は小さく超キレイでしたww

少しの間でしたがついに見えたSちゃんの可愛い乳首。。まさか乳首を見られたなんて思わないsちゃんの無邪気な笑顔の相乗効果が俺の股間を刺激します。

それからは、Sちゃんがサイズの合ってないブラを着けてると気づいたときは、Sちゃんが使いそうな道具を俺の近くの、ギリギリSちゃんが自分で取れる、という位置にさりげなく置くようにし
てその後も何回か乳首を拝むことが出来ました(゜∀゜)

詳しくは書きませんでしたが、Sちゃんがミニスカートで来ているときは、向かい合って座ってるので足を組み換えるときにパンツも楽しめました☆(見えるのは分かるだろうに、俺のためにミニスカ履いてたとしか思えない。いつも生パンだったし。)

これで暑い夏に起きたラッキーでハッピーな一時の話を終わります。

三島女子短大生焼殺事件

発生日:2002年1月22日深夜から23日未明

被害者:静岡県在住の短大生、当時19歳。
     県立高校を卒業後、神奈川県の短大に進学。高校時代は
     バスケットボール部に所属し、3年間で1度しか練習を休まない
     真面目な生徒だったという。
     アルバイトをしていた居酒屋からの帰宅途中、
     犯人に目をつけられ、そして、犯人の劣情の生贄となった。
     
犯人 :建設作業員の男、当時30歳。
     基本的に犯罪性の強い男で、少年院や刑務所での服役を
     繰り返していた。
     この事件は、その凄惨さに加え、結果として一人の殺人で
     死刑判決が下された数少ない例として有名。
     平成18年3月最高裁にて死刑が確定した。

<事件概要>
 人気の無い農道をワゴン車が疾走していた。暗闇を照らすヘッドライト。この辺りは水田が多く、街灯もまばらだった。
「夜遅いから送っていってあげるよ」
コンビニでその若い女に無視された時、男は自分の頭が苛立ちで熱くなるのが分かった。
 妻と別れ、悶々とした日々をすごしていた男は、夜の町を徘徊しては若い女性に声をかけた。無論その多くは上手くいかず、男は御し難い渇きが溢れていた。自分の方に不審げな眼差しを一瞬向け、そして足早に自転車にまたがると、逃げるように走り去る若い女。男は、自転車を漕ぐ彼女の太ももに目を奪われていた。まだ学生に見える若い女は、上半身には皮ジャンを着ていたが、下半身はミニスカートだった。スポーツでもしているのだろうか、黒いタイツに包まれたむっちりとした太ももが、男の劣情を激しく揺さぶった。
 男は、慌ててコンビニの駐車場に止めたワゴン車のエンジンをかけると、急いで車を発進させた。
「強姦してでもやってやる」
若い女は国道を南に走り去った。国道の南側には2キロほど先に住宅街が広がっている。脇道に入られると追いつけない、むしろ国道沿いに店舗が並ぶこの辺りのほうが、深夜は車も人影もまばらだった。男は国道に並行する裏道に出ると、ワゴン車を猛スピードで走らせた。この先にある合流地点に先回りして、女を待ち伏せするつもりだった。男は、国道との合流地点にある、閉店した店舗の駐車場の入り口にワゴン車を寄せると、まるで店舗の関係者のように振舞いながら、後方の国道の気配をさぐった。
「成功だ」
国道には、頼りなげなライトで前方を照らしながら走る、女の自転車が見えた。男は高鳴る鼓動を抑えつつ、荷物を出そうとしているかのように後ろのスライドドアを開けると、ぎりぎりまで姿を見られないように、車内に身を隠して、若い女が近づいてくるのを待ち構えた。
「ねぇ、送っていってあげるよ」
先ほど逃れたはずの男が、目の前に現れたことに動揺を隠せない若い女。悲鳴こそあげないものの、男をなおも無視して逃げ出すようにペダルに力を入れる。逃げられると思った男は、後ろから女の両腕を掴んだ。
「きゃ。何するの」
今度こそ悲鳴をあげて、自転車ごと倒れる若い女。
「静かにしろ、死にたいのか」
男は、そう言って女の顔面を殴打した。そして、驚きうろたえる女を抱き上げると、ワゴン車の後部座席へと押し込んだ。
「降ろして。どこ行くの」
そう言って泣き叫ぶ女を無視すると、男はワゴン車を猛スピードで走らせた。再び脇道に入り、細い道を山へと向かう。男は運転しながら、ルームミラーで女の様子を覗った。女はとても逃げ出す余裕も無く、猛スピードで走るワゴン車の揺れに振り回され、必死にシートにしがみ付いていた。不自然な姿でシートにしがみ付き、振動で振り回される女のミニスカートはまくれ上がり、肉感的な太ももが更にあらわになっていた。男はこみ上げる劣情に、ズボンが押し上げられているのを感じた。
「我慢の限界だ」
男は、そう思うと、差し掛かった峠道の脇にワゴン車を止めると、後部座席へと飛び掛った。
「嫌っ、やめて」
叫び声をあげる若い女。男は車に積んであった粘着テープを取り出すと、女に猿轡を噛ませたうえ、両手を革ジャンごと粘着テープで後手に縛り上げた。目の前に横たわる若い女の肉体。男は歓喜の声をあげて女の上に覆いかぶさった。両足をばたつかせ、尚も抵抗する若い女。しかし、猿轡を噛まされた彼女の悲鳴は闇にかき消され、両腕をふさがれた彼女の抵抗は、男の欲望の前には無力だった。男は女の身体をまさぐりながら、その衣服を一枚づつ剥ぎ取っていった。まだ10代なのだろうか、見知らぬ男に身体を撫で回され、涙を流し震える女の肌は、きめ細かくそして弾力性に富んでいた。女のブラジャーをカッターで切り裂いた男は、その張りのある乳房に舌をはわし、乳首を指で弄んだ。
やがて丸裸にされ呆然と男を見つめる女。男は女に見せ付けるように自分も裸になると、大きく膨脹した自分の肉棒を取り出した。そのグロテスクな姿に、再びくぐもった声をあげ抵抗する女を抑えつけると、男は女の股間を貫いた。
「うぅううううう」
ひときわくぐもった声を上げて、仰け反る若い女。初めてなのだろうか、顔を苦痛にゆがませている。しかし、そのようなことは獣となっている男には関係の無いことだった。男は女の若く美しい肉体の上でのたうち、激しく女を突き上げた。
「いくぞ」
男はそう言うと、湧き上がる快楽に身を任せた。膨脹しきった肉棒が弾け、女の股間に欲望を注ぎ込んだ。

「薬をやるから注射器をもってこい」
仲間からそんな電話が入ったのは、欲望の赴くまま女を何度も犯した後だった。素っ裸で震える女。数時間に渡って男に陵辱された女は、男の顔を見ているだけでなく、その体内に男の体液を蓄えている。
「このまま帰すわけには行かない」
男はそう考えた。女を殺害することを決心した男は、その方法を考えながら、注射器を取りに自宅に戻ったとき、あるものを見つけた。灯油の入ったポリタンクである。
「焼けば、証拠も一緒に消える」
そう考えた男は、女の工事現場に連れて行くと、頭から灯油を浴びせ、そして髪の毛に火を点けた。
全身に火がまわったことを確かめた男は、苦しむ女を見捨てその場を立ち去った。

伝言ダイヤル殺人事件

発生日:1998年暮から1999年1月

被害者:女子大生やOLなど9名。
     伝言ダイヤル(正確には伝言サービスらしい)を通じて犯人と出会った被害者たちは、
     雑談中に向精神剤や睡眠導入薬を飲まされ、昏睡状態となったところを強姦され、
     財布や携帯電話を奪われた。
     そして、被害者のうち神奈川県平塚市の24歳のOLと藤沢市の20歳の専門学
     校生は、昏睡状態のまま夜間屋外に放置され、翌日凍死体となって発見された。

犯人 :住所不定・無職の当時23歳の男。
    前年に実家を出て土木作業員をしていたが失職し、車上生活を行っていた。
    自分の思い通りにならぬ人生にいらだち、満たされぬ欲望に渇き、
    そして、何より切実に明日生きていくための金に困った男は、
    その全てを解決するために、犯罪に手を染めた。
   比較的容姿にも恵まれていた犯人は、当時流行していた伝言ダイヤル
    を通じて知り合った女性たちを言葉巧みに車で連れ出し、薬で眠らせ、金を奪い、
    そして、犯した。
    検察は当初強盗殺人での起訴を目指したが断念、強盗強姦致死罪で起訴された
    犯人に無期懲役の判決がくだった。そして、犯人が控訴しなかったため、判決が
    確定。

<事件概要>
  「まぁ、きれいね」
  その女は大げさに声をあげて、からからと笑ってみせた。そこは、海沿いの小高い丘にある展望台で、少し離れたところにある港が、少しばかり寂しいが、それなりの夜景を提供していた。
 「ねぇ、あの船どこにいくのかな」
展望台の手すりにもたれながら、他愛もないことを言い出す若い女。
彼が、その女と出会ったのはほんの30分程前のことだ。伝言サービスを介して知り合ったその女は、関西出身の女子大生なのだそうだ。ミニスカートから伸びるむっちりとした、柔らかそうな太ももが印象的だ。顔は十人並みだが、けして不細工というわけではない。
「私、もうすぐ卒業なんだけど、なかなか就職がなくってね、何とか親のコネで内定もらったんだけど、希望とは随分違ってね。あなたは良いわね、ちゃんと自分の得意分野で仕事してるんだもんね」
自称、大手薬品メーカーに勤める研究員の卵である彼に、女はそう言った。男は、そう言われると曖昧に笑うしかなかった。高校を卒業後、まともに働けと口うるさく彼をののしる両親を避け家を飛び出したものの、日雇いの土木現場でしか働くことができなかった男は、今では住むところもない。両親と暮らしていた頃に購入した車だけが男の財産の全てであり、その日暮らしの車上生活を送っていた。
男は自分の境遇を憎み、そして世の中も憎んだ。そして何より金に飢え、女にも飢えていた。そして、そんな男の欲望がたどり着いたのが、この犯罪だった。
「寒いから、車の中で話そうよ。車の中でも十分夜景は見えるからさ」
男はにこやかに笑いながら、その若い女を自分の車の中に誘い込んだ。
「君ってさ、ほんとに肌がきれいだね」
男がそう言うと、女は小さくて白い手をひらひらと振りながら否定した。しかし、その表情は明るく、満更でもなさそうだった。男は女の反応を観察しながらも、コートを脱いだ女のセーター越しにも分かる、胸のふくらみに目を奪われていた。
「もうすぐそれを舐めまわしてやる。」
親の金で大学に通い、親の金で着飾り、そして親のコネで就職する女。憎しみが男の劣情を更に駆り立てた。
「いや、本気で言ってるんだよ。最近、美容関係の薬の研究しててさ。色々な肌を見てるから特にそんなところが気になっちゃってさ。変かな。」
少し戸惑いながらも、男のその言葉を否定する女。その上で「美容関係」という男の言葉に興味を示した。
「ねぇ、今開発している新しいビタミン剤のモニターになって欲しいだけど、君みたいな綺麗な肌の人のデータだと、すごく助かるんだ」
男はそう言いながら、ダッシュボードから錠剤を取り出した。無論それはビタミン剤ではない。それは、男が精神科で不眠を訴え、手に入れた睡眠導入剤だ。「ビタミン剤のモニター」などと、自分でも無茶な理屈だとは思ったが、女はほぼ男の術中にはまっていた。そして、多少不審に感じていたとしても、人気のない展望台の駐車場に、男と二人っきりで車の中にいる女には、どこにも逃げ場はないのだ。
 男の差し出した睡眠導入剤を3錠飲んだ女は、やがて眠りに落ち、そして、男の前に無防備にその身体を横たえていた。
 女が座る助手席のシートを倒すと、男はその身体に圧し掛かった。
「楽しませてもらうぞ」
男は抵抗することもできず、ただ横たえる女にそう言うと、白いセーターを捲り上げ、肌着とブラジャーを剥ぎ取ると、そのふくよかな乳房にしゃぶりついた。若い女の肌は美しく弾力があり、その白い乳房は男が舌を這わすと、様々に形を変えて揺れた。
「姦ってやる」
女の肌に触れ、より強く駆り立てられる劣情に耐え切れず、男は女の下半身に手を伸ばした。男は乱暴にスカートを剥ぎ取り、そして女のタイツとパンティを引き摺り下ろした。女の白い下腹部の膨らみの上にとぐろを巻く陰毛と、その下の秘部が、車のルームランプの下に照らし出される。男は自分の隆起した肉棒を取り出すと、一気に女の身体を貫いた。前戯もなしに男に強引に貫かれながら、眠ったまま抵抗はおろか泣くことすらできない女の身体は、男に股間を打ち付けられ、激しく仰け反り、そして揺れた。男は、女の秘部を貫いたまま、その唇を奪い、そして身体じゅうを撫で回した。奪わなければとても手に入れられないものを、男は全身で必死にむさぼった。
「うっ」
やがて、男の頭に痺れが広がり、脈打つ男の肉棒は、ぐったりと横たわる女の身体の中にその欲望を吐き出した。
 「ちょっとした会話を楽しむ友達を探してます。是非メッセージを残してください。」
男は、自分の残したメッセージをもう一度確認し、そして電話を切った。今回使っているのは、さっきの女子大生から盗んだ電話だった。男は、女子大生を犯した後、バックから財布と携帯電話を抜き取った。そして、女子大生を拾ったところまで車を運転すると、朦朧とする女子大生をそこに置き去りにした。
「犯し、金を奪った後の女はもう用済みだ。どうなっても知ったことか。」
男はそう思うと、寒さに震えながら、車の中で毛布に身をくるみ、眠りについた。



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