萌え体験談

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ミニスカ

遠坂凛のコスプレの妹を…

恥ずかしながら僕は、中二の頃まで妹と一緒にお風呂に入っていました。妹はその時小5で、僕の方が一緒に入るのが恥ずかしくなって止めちゃいました。勃起が恥ずかしかったからです。ですがそれも今は昔のことで、妹のエッチな誘いが激しく、チンコを突っ込む関係になっています。妹も高校2年生になり、僕にとっては最高の対象です。この間はフェイトの遠坂凛(知ってますか?)の格好をさせてヤりました。安かったので買ってあったコスチュームです。僕が部屋を出て、僕の部屋の中で妹に着替えさせます。着替え終わって、中に入ると、ツインテールの髪型に遠坂凛の赤い服と黒いミニスカートと黒いニーソックス。着替えを見るより、入ったとたんにその格好で妹がいる、というのが興奮します。妹がふざけて両ひざをちょっと曲げ、両手を前に差し出してきたので、妹を抱きかかえて僕の布団に放り投げます。その後は妹の両足に抱き着いた状態で、パンツに顔を埋め顔を回します。赤い服の下から手を入れオッパイをもみもみ。その後はすぐにチンコを取り出し、妹にウェットティッシュでチンコを拭いてもらって、妹が僕のぼっきチンコを舌で遊びます。いつもではないですが、気持ち良さのせいで、そのまま妹のフェラで発射することが多かったんですが、その時は直ぐにフェラを止めさせ、妹を四つん這いに。黒いスカートをめくり、パンツをめくり、出てきた妹まんこにローションでぬるぬるにしたチンコを挿入。突くたびに小刻みに揺れる妹のツインテール。笑い交じりの悲鳴(両親がいない時にやりました)。たまに僕の方を振り返って僕の顔を見上げるのがそそられます。最後は妹のローションシコシコで終わりを迎えました。仰向けで飛ばして、僕の首辺りまで飛び、「飛ばしますね~」と半笑いだった妹。今度はコスチュームにかけてやりたいと思います。自分のだし。

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

ヤクザに寝取られてしまうと。。。

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。

当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。

遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。

私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。

妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。
「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。

次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。

自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・

人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。

そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。



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マンションのゴミ置き場の倉庫で二人の男にレイプされた。

専業主婦をしてる32歳です。

最近、主人とのsexが半年ありません。

友達から聞いたりして露出のある服装やエッチな下着とか家の中では、ブラジャー取ってノーブラで、後はミニスカート

で誘惑しましたが、いまだに何もありません。

逆に、露出の高い服装でノーブラにミニスカートでゴミ置き場に行くときにマンションの男かろいやらしい目で見られま

す。

最近では、見られているだけでアソコが、熱くなって家に戻ると通販で主人の名前を使って買ったバイブとローターで

オナニーをするのが日課になっています。

男の人に後ろから抱きつかれて胸を触ってこられたりキスを無理やりされたりおちんちんを無理やり口に入れられて

フェラチオをさせられたりアソコにおちんちんを無理やり入れられてレイプされることを想像してオナニーをしています。

私をよく見るのは、男の人達の中でも隣りの家に住んでいる杉山さんと下の階に住んでいる田中さんです。

杉山さんが、私を舐めまわすように見る時は、マンションの回覧板を持ってきたときに、説明しなくてもいいのに

説明をします。

私が身長低いので上から説明しながら胸元を覗いてはじめの頃は、嫌でしたけど段々覗かれるのが、快感になり最近は、

杉山さんが、いつ来てもいい様にわざと、胸元が広い服装をしています。

わざと、前に体を倒すと服が広がり胸元が見られ様にすると杉山さんの目は、血走って横の鏡に映ります。

田中さんの場合は、回覧板を持って行った時です。

どうでもいいことを質問して私の胸元を覗いています。

また、田中さんの家を出て家に帰る時に階段を使って戻る時に田中さんは、下から覗いて私のパンティを見ています。

これも私には、快感で田中さんの家に行く時は、ミニスカートに着替えています。

今度、ノーブラノーパンで行こうと思います。

そんなことをしてたために本当にレイプされるこになりました。

その日は、夜中にゴミ置き場にゴミを持っていきました。

ゴミ置き場の倉庫は、マンションの自治会会館の裏にありマンションから離れていてさすがに、夜中ですからシーンとして

います。

ちょっと怖かったですけど、ゴミを置いて出て戸を閉める時に、いきなり口をふさがれました。

男[痛い目に合いたく無いならおとなしくしろー]

私は、何が何なのか分かりません。

とりあえず、首を縦に振りました。

男[手を後ろに出せ。]

私は、言われた通りするともう一人男の人居てその人が、手を縛りもう一人男の人が、目隠しをしました。

私は、直感的にレイプされると思いました。

男[奥さんノーブラだねーたまねーなー]

私の今日の服装は、TシャツにホットパンツでノーブラノーパンなのでTシャツの上から揉まれて目隠しされているので

余計感じています。

ホットパンツも脱がされてクンニされています。

フェラチオを強制されて最後は、前からと後ろからレイプされ中出しされました。

私をレイプしたのは、間違いなくあの二人です。

でも、今まで中で一番感じました。

ボーリング場にいた巨乳ちゃん

友達とボーリングしていたら隣のレーンに巨乳ちゃんと年配キモジジイ彼氏が来た。
巨乳ちゃんは大きめのセーターに青のブラ紐見え、デニムのフレアミニスカに青のパンティーがチラリ。
キモジジイの方もズボンの上からでもわかるレベルのデカチン。もっこり具合がデカい。
屈むとマシュマロ乳や乳首が見えた。2人ともボーリングの腕前は下手。
自分たちと異色カップルの終了がほぼ同時だったが自分たちが先に清算し異色カップルを待った。
このボーリング場はビルの6階にあるがビル全体は8階建て。5階までは駐車場になっている。7・8階は空き店舗で廃墟になっている。そこには不良中学生がたむろしていた。階段の方から声がして行ってみると「やめて。離して。」とか「触らないで」とか聞こえたのでそっとついていくと8階に到着した。入ると器具に手足を拘束具で大の字で固定され媚薬の入った液体を強制的に飲まされていた。キモジジイは全裸にされてソファーに手足を拘束具で固定されていた。リングのようなものをデカチンに装着して装置を動かし始めた。不良中学生の1人が「自動手コキ装置。」と言って説明していた。レベルMAXで3時間イキ続けるマシーン。その間に巨乳ちゃんの青の紐パンティーが解かれてマンコが露出した。青のブラも?ぎ取られた。その際に「E70」と叫んでいた。誰かが「この女○○高校の1年だぜ」と言った。「1年のくせにEカップかよ」とか「調教はいいからやっちまおうぜ」とか聞こえた。すぐに拘束具を解き全裸にし不良中学生全員も全裸になるとマンコ&アナルに生挿入し口にも1本。手で1本ずつ。乳首を2人が舐め始めた。7人で21発やると気が済んだのか3人を残しておくに消えた。3人で18発やって巨乳ちゃん・キモジジイは放置された。
自分たちは巨乳ちゃんだけ助けて服を着せ車に乗せて近くの公園で3Pで中出し。その後公園に放置した。

パンスト好きな俺と後輩絵里

私、29歳サラリーマンは2年前福岡に出張となった。同行予定の男性社員が盲腸となり、短大卒2年目22歳の絵里がサポート役で同行となった。ムッチリボディで明るく気立てがよく、マスコット的存在でした。商談は夕方の6時に終わりました。せっかくの福岡ですから、その夜はのんびりして翌日の昼頃のフライトで帰る予定でした。有名店でご飯を食べて、洒落たラウンジで酒を飲み、締めは屋台のラーメンでした。絵里は旅行気分でご機嫌でした。ホテルまでの帰り道もふざけて腕を組んで来ました。しかし、私は昔から年上が好みで細身がタイプでした。絵里は可愛いですが7歳下でムッチリ系の為性欲は起きませんでした。ホテル内の自販でビールを買うと、
ズルい!私も飲みたい!と言い私の部屋に付いてきました。
テレビを見ながら雑談して一時間程たって、私は喫煙室にタバコを吸いに行き戻ってくると
絵里がベッドで寝ていました。
初めての出張でしかも結構飲んでたので疲れた筈です。起こそうとした時、絵里のタイトスカートがめくれ、ベージュのパンストに包まれたムチッとした
脚線美が目に飛び込んで来ました。私は無類のパンストフェチです。黒ストよりもベージュが
好きでした。絵里のベージュのパンスト越しの脚はエロさと若さを醸し出していました。心臓が高鳴りました。絵里を初めて性欲の対象と見てしまいました。絵里のパンスト越しの太ももを指でなぞりました。そして
スネ、ふくらはぎ、足の甲を触りました。ムチッとした肉感と
パンストのナイロンの感触が混ざり合い股間を刺激しました。
パンスト越しのつま先を鼻に持ってくるとハイヒールの中で閉じ込められ造り出された甘美の匂いがしました。私は夢中で
つま先を舐めました。
「ああ!絵里の匂い!絵里のパンスト足!パンスト・・!」
私は興奮して声をだしてしまいました。その時です、絵里と
目が合いました!私はビックリして腰を抜かしました。
「いつから起きてた?」
「寝てないよ!可愛い女の子が
寝てたら、主任どうするかと
思って・・でも驚いた・・主任が・・うふふ・・パンストフェチなんて・・」
私は声が出ませんでした。
「パンストはいた足が好きなの?」
絵里は挑発するようにパンスト越しの足を私に見せつけてきました。
「主任って、仕事出来るし、まあまあイケメンだけど・・パンストフェチで私のパンストをはいた足を触って、つま先を舐めた事、会社で知られたら変態って言われるかも・・」
「頼む!誰にも言わないでくれ!」
私は土下座をしました。上下関係が逆転した瞬間でした。
「うふふ・・でも女の子がお風呂前の足の匂いを知られたのよ。責任とってね。」
「責任?」
「とりあえず、これからも私を
色んな所に遊びに連れて行ってね!」
絵里は勝ち誇った顔で部屋を出て行きました。翌日羽田に着くまで、昨夜の話題は出ませんでしたが、別れ際絵里が私のポケットに何か入れてきました。何だろう?手にとって見ると
折り畳んだベージュのパンストでした。
「昨日、私がはいてたパンストよ!主任にプレゼントよ!」
絵里は微笑みながら帰って行きました。それからは、絵里のリクエストで休日は色々遊びに行きました。絵里は私のフェチ心をもてあそぶように、私と合う時は、ミニスカにベージュのパンストでした。遊んだ日の夜は
絵里のパンスト足を想像して
オナニーです。しばらくした
ドライブの帰り道でした。
「主任・・私の事好き?私を大事にしてくれると約束してくれるなら、私のパンストをはいた足を自由にしても良いよ!」
そのままラブホに直行です。
絵里のパンスト足を付け根からつま先までたっぷり堪能しました。年上の細身好きが、パンストのナイロンだけの為に、7歳下のムッチリに興奮することになってしまいました。その後、絵里は私の嫁になりました。
お風呂と寝る時以外、いつもベージュのパンストをはいており、私の心を離さないように頑張っています。

ハロウィン痴漢

少し遅くなりましたがハロウィン痴漢。

ここから先妄想だと思ってください(笑)


もちろん舞台は渋谷。
19時から23時頃までか徘徊。

自分もコスプレ。顔もわからないように仮面を付けているのでなんの心配もありません。


まずは混み始めた横断歩道で軽い尻タッチから。
誰にもバレることなく触り放題。
21時ごろからは渋谷全体が満員電車状態。
慣れてきたのですれ違いざまに乳揉みやスカートの中にてをいれてのお触りを楽しむ。

露出の多いコスプレをしてる女は特に揉みしだいた。
1日で50人くらいは触ったかな?

特に興奮した痴漢を二つほど紹介

一つ目はミニスカJKへの痴漢
ハロウィンといっても全員がコスプレしているわけではない。中にはちらほらスーツ姿の女や制服JKも居た。ただし、制服JKはほとんどが友達と来ているため非常に狙いにくい。そんな中、スクランブル交差点で超可愛いJKを発見。おのののか似でおっとりした背の低いJKだ。しばらく観察してみるとどうやら周りに友達は居ない。おれは狙いを定めた。斜め後ろに陣取り、信号が青になると同時に近づく。あるけないほどの大混雑になった瞬間に近づいて尻タッチ。反応はない。イケると確信して手をスカートの中へ。パンツの上から揉みまくる。体をよじりはするが大混雑のせいか抵抗はなし。次に制服の上から乳揉み。しかしあまり感触を楽しめない。しかたがないので信号の変わり際にラストスパートをかけることに決めた。青信号が点滅し始めてから制服の中に無理矢理手をツッコミ直接おっぱいを揉みしだく。さすがに激しく嫌がるが、すぐにダッシュで逃走。無事脱走。
コスプレ美女もいいけどJKにここまでできたのは凄く興奮しました。


二つ目のハロウィン痴漢で最も印象に話

何十人も触りまくった中でも今回の話は格別。
なぜなら痴漢した相手が知り合いだからだ。

渋谷の混雑地帯で痴漢行為を繰り返していた時、やや遠くにどこかで見覚えのあるコスプレを発見。まさかと思いあるSNSをチェック。なんとSNSにコスプレの写真をあげていた大学の友達を渋谷で発見。コスプレは悪魔かな?下半身は黒いミニスカで上半身は胸の谷間も見えそうなセクシーな衣装。かなりムラムラしたが、さすがに知り合いに痴漢するリスクは高すぎる。


しかしここで冷静になった。自分は仮面を付けているし、コスプレして渋谷に来ていることなど誰にも伝えていない。絶対にバレるはずがない。恐る恐る痴漢を決意。

ちなみに友達は気が強そうでサバサバした性格。顔は佐々木希似。
普段澄ました顔のこの女を触れると思うと興奮が止まらない。
周りには同伴らしき女が2人。片方は同じ大学の女だが、もう一人は見たことがない。

しばらく尾行し、チャンスを伺う。この女たちが最も混んでるエリアに入ったタイミングで抑えきれず痴漢決行。
まずは軽く太ももをお触り。この時点でイキそうなほど興奮。特に反応はなく、そのまま前方にいる同伴者と会話しているので思い切って押し付け痴漢。尻の感触が下半身に伝わり言い様の無いほど気持ちいい。我慢できずにミニスカに手を入れて揉みまくる。手を払われ振り返るが、すぐに離れて知らんぷり。おそらく誰に触られたか特定できていない。そもそも特定されたところで顔はバレない。ここで調子に乗ったおれは再び近づき後ろから押し付けながらマ◯コあたりを触りまくる。凄く嫌がっている。日頃クールなこの子を触っているという支配感におかしくなってしまいそうだった。この時点でズボンのなかで射精。それでも欲望が止まらない。胸元まで開いている服の上からおっぱいを揉む。今まで何度となく妄想してきたこの女の胸を揉める日が来るなんて。しかも学校では気付かなかったが、触ってみると意外と巨乳。柔らかいおっぱいを2分ほどは揉み続けたと思うが体感時間は30分以上にも感じた。いつもは澄ました顔のこの子も途中からは泣きそうな顔。時々喘ぎ声にも似た吐息が漏れる。二度目の射精を迎えたので終えることに。最後に同伴だった友達の元にも近寄り尻をタッチして逃走。帰ってからは、この女の写真を見ながらひたすら抜いた。というか一生抜けそうである。今度学校であったら、ハロウィンどうだった?と聞いてみたいと思う。

はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。

はきだめにはくこと

投稿する場所を使い分けなければならない。性的表現に不快感をもたれる場所に投稿せずにこの場で投稿すると別の経緯になる。子宮が熱くなる。心の状態が性的興奮でなくても身体だけが濡れて反応する。心は固いペニスを受け入れる気でいないのに、身体は愛液が溢れ出て受け入れる準備ができている。公共の場に居ながら性的魅力の溢れている男を前にして、顔は紅潮し始め、眼も潤み始める。裏地は興奮で溢れ出た愛液で濡れている。濡れてパックリと開いてペニスを受け入れる身体になっていることに気付いて、さらに顔は紅潮し、眼も異常なほど潤み始める。丈が股下から数センチ下に位置する制服ミニスカートを穿いて太ももを丸出しにしている格好をみたのは○ー○ー○ー○で未成年向けとは思えないセクシャルな画作ゆえにR18に指定しないことに疑念をもっている。○ー○ー○ー○をR18に変更しないことにも疑念をもっている。精液で濡れた先端と愛液で濡れた割れ目が、口づけをするように粘膜接触をする。そして、粘液の滑りに任せて徐々に容れていく間柄になってから○○○○を引き出すことはセクシャルな興奮をマックスにするマテリアルに変化する。所詮はこの世の男女の仲など若いとき限りの、羨ましくも妬ましくもない、虚しい営みでしかない。

ノーパン出勤2

朝目覚めると裸のまま全身を鏡に写し 昨晩お手入れしたツルツルの割れ目を見てワクワクしながら タイトなミニスカートのスーツを着込んで いよいよ出勤の時間になり 愛用のママチャリにまたがり家を出ました 駅までの道のりは朝のうちはまだ少し肌寒く下半身がスースーしていました 大通りの交差点で信号待ちをしていると 反対側に中学生がいたので 片膝を少し上げてスカートの中が見えるようにすると ちょうど朝日に照らされていて おそらく中学生の男の子の目には くっきりと私の割れ目が見えているんだなぁと 男の子のあわてた表情で確信できました 私はさらに挑発してみたくなり ペダルをつま先立ちにして割れ目が開いてしまうくらい膝を上げ 男の子に見せてあげました 信号が変わりすれ違う瞬間股間を見るとモッコリと膨らんでいました それを見て私も少しアソコが濡れてしまいました 駅について自転車を止めるとき管理人のおじさんに見えるように わざと前屈みになりお尻を突き出して 鍵がなかなか掛からないフリをしていたら おじさんが近づいてきて「大丈夫かい」と言って私のお尻を間近で見てニヤニヤしていました もしかして屈み過ぎて割れ目まで見えてしまっていたのかもしれないとおもい 急いで改札に向かいました 電車に乗ると始めは立っていましたが次の駅で ちょうど前の席が空いたので座ってしまいまいた 目の前の席にはサラリーマンのおじさんが座っていました 私は始めさすがに恥ずかしくて膝をきっちりと付けていましたが おじさんがあまりにも私の脚をじろじろと見てくるので少しアソコが感じてきてしまい ちょっとだけなら見せてもいいかなぁと思い 膝を少しだけ開いて見ました おそらく何も穿いていないのが割れ目がみえたことですぐにわかってしまい さっきよりも興奮した目つきでさらに奥をじろじろと見てきたので 私はもっとよく見て欲しくなり さらに膝を開きはっきりと割れ目が見えるようにすると 瞬きもしないほど凝視しているので さらに感じちゃっておそらく濡れているのもわかるほど見られていました 私はもう声が出てしまうくらい感じてしまっていたので目をつむりそっと膝を閉じました 次の駅を過ぎると前のおじさんはいなくなっていて高校生が座っていました スマホをいじっていましたが やはりたまに私の脚をチラチラと見てきたので またアソコを見て欲しくなり膝を少し開きました 割れ目が見えたからか そのとたん高校生の様子がおかしくなり持っていたスマホを私の方に向け明らかに私のスカートの中は撮影されてしまいました 私はそれでもいいと思いさらに膝を開いて割れ目から溢れだす蜜も見て欲しくなり一瞬だけ思い切って脚を開いて脚を組みました 少しすると脚を組み変え そのたびに高校生にアソコを見てもらいました。つづく 



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