萌え体験談

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ミニスカ

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。

おセックスの代金はソフトクリーム代w

浮気なんてましてやセフレ掲示板なんてとんでもない!
現在、妻が妊娠しています。

なのにつわりのイライラからくる言葉の暴力で陵辱される毎日。
こっちのストレスも相当なもんだ。

とそんな俺にもついに安らぎのひと時が!
「2・3日実家で過ごすから」と告げられ久しぶりの独身気分です。

2・3日でヤルには割りきりしかないと思い
割り切り投稿が今まで一番多かったサイト神アポランド2016にアクセスし
友人から昔教えてもらったマジックキーワードで投稿!

程なくお馬鹿なギャルからメール着信
写メ見たらなかなかイケテル!

すぐに番号交換し電話で話しこれからドライブの提案も快諾されて即アポ決定。
嫁に電話で「○○先輩と飲みに行ってきます」と告げ出発。

待ち合わせ場所の駐車場へ。
久しぶりに味わうこの緊張感は刺激的です。

電話しながらすんなりと合流。
実物は写メほどではないけど十分可愛い。

お馬鹿なギャルっぽい感じ。
俺には十分すぎるほどの上玉!

車に乗せて、万が一を考え遠くへ向かってドライブ開始。
最近の若い子ってあんま緊張しないのか?どんどん話かけてくる。

それも意外と面白くて、こっちは笑って答えてればいいから楽です。
だいたい会話を盛り上げるのに必死なのに、こんなのはすごくいい。

会話の進行は相手に任せてどうやってちんちんを舐めてもらうかばかり考えてたら
「なにニヤニヤしてるの~?」と言われちゃいました。

途中コンビニに寄った時「ソフトクリーム食べたい!」
と言われたので二人で食べる事に。

車を近くの駐車場に止め後部座席に移動してソフトクリームを舐めている。
ペロッ!って口元を見てたらもう我慢できません。

「エロく動く舌だよな~」
「あはは~そう?」

「フェラうまいって言われるだろ?」
「え~わっかんなーい」

そっからは自然と俺のペースでいけない雰囲気に。
そっとキスをすると、抵抗なく舌を入れてくる。

オッパイ触ってるとこっちの乳首をマンコをさすると
自然とちんちんを触ってくる。

もう我慢できないので、パンツをおろしてフェラおねだり。
Tシャツを胸まで捲くり上げてミニスカは腰まであがった姿でフェラーリです。

今時のギャルのテクを侮ってました。
カリをたっぷり唾液でジュルジュルしながら竿を握って裏筋は親指で刺激!

ものの5分少々であえなくお口に発射。
お口でこれでもかというくらい綺麗にしてもらった後
近くのホテルに移動して2回がんばりました。

その後一緒にお風呂に入って、色々と楽しく話しをして解散。
割り切りで会ったのですが忘れていたのか、ソフトクリーム代プラスホテル代のみでした。

次回また嫁が実家に帰るときにでも電話をしてみようと思います。

エリとマスタベーション

今朝もエリは勉強とセックスをしに朝から高校の制服を着て俺の部屋に来てくれた。

俺が制服姿、特にミニスカートの女子高生を犯すのが好きな事を良く知っている。

3日坊主で終わると思っていたのに「今日も飲まして頂戴ね」と精液を求められた。

俺はフェラチオがあまり好きではない。特にエリの名器の膣の味を知ってからそうだ。

でもエリに求められると断れない。昨日撮影したセックス動画を見ながらにした。

動画が佳境に入ると自然とペニスが勃起し先汁が出てきた。それを見たエリは俺の

ズボンの前を開けペニスを取り出して先端をくわえて亀頭に優しく舌を絡めてきた。

射精しそうになったので「エリそろそろだよ」と声をかけると唾液を十分にためた。

動画の中の俺と同時に精液を放った。エリは唾液に絡めて精液を全て飲み干した。

しかし動画を見るとエリの膣の魔力に逆らって必死に腰を振る俺と対照的に全身赤く

上気しても表情は慈しむようにエリは穏やかに微笑んでセックスを楽しんでいた。

美しいと思った。しかし男はビジュアルな性的刺激に興奮するが女は想像や記憶の

イメージに興奮するのだと思った。だから女性向けのエロ漫画は少ないのだろう。

エリも毎晩床に入って俺とのセックスを思い出してマスタベーションして寝るそうだ。

エリは精液を飲むと「ありがとう」と礼を言った。そこで思い切ってエリに制服姿で

マスタベーションしている所を撮影したいと言って見た。「いや。恥ずかしい。」と

真っ赤になって拒否していたエリは「毎日精液を飲ませるから。俺しか見ないから」と

約束すると何とか合意してくれた。エリは内心では露出プレイが好きなのかなと思た。

それで先程まで30分も超興奮ものの撮影をしていた。そしてエリが平静になった所で

今日の勉強を始めた。今日も勉強を頑張って夕方からセックスを楽しみたいと思った。

エリという女子高生

今朝は早くエリが登校前に寄ってくれた。早朝ミサの準備の御当番なのだそうだ。

エリの学校では毎朝7時ごろからミサがあってカルメル会の神父様が来られるそうだ。

昨夜大学の勉強に遅くまでかかっていた俺はセックスの元気が無くフェラして貰って

エリに騎乗して貰った。まだ腰使いが不慣れでぎこちないが腰を振ってくれて嬉しい。

制服姿の美少女に犯してもらうのはエロい。ミニスカートの中で名器の快感が来た。

エリに射精をすると頭がさえて起きられた。パンを食べさせて貰って同伴登校した。

「私もクンニをして貰う時あなたの頭を鷲づかみにして自分の性を追求したくなる」

事がある性欲を持った女なのよ。と清楚な美人のエリに言われて驚いた。

エリは学校帰りにも寄ってくれた。美味しい白菜鍋を作ってくれた。腹一杯食べた。

まだロリのあどけなさを残す高校生のエリは女性器がどちらかと言えば上付きだ。

朝のお礼に後背位から乳房を愛撫しながら2回犯した。セックスの余韻が去ると

「高級コンドームを貰うのは嬉しいけどピルの方が安くて確実じゃないかな。」

お母様にお話をして貰えないかと頼み込んだ。俺の考えを見透かしてエリは笑った。

そうエリに生で精液を注込みたいのだ。思いっきり膣内射精がしたいと思う。

エリが帰ってしまうと寂しさが襲ってきた。勉強&セックス疲れで寝てしてしまった。

そうしたらエリが去っていくという恐ろしい夢を見た。怖くなってエリに連絡した。

「もう変な夢を見る嫌なあなた。私の気持ちはあなたを包んで離れないわ。安心して。

卒業したらあなたのお嫁さんに転げ込むから。私はあなたしか男は見ていないのよ」

と言われた。床にわずかな淫臭を残してくれたので彼女の言葉を信じて今日は早く

寝ようと思う。

アイルランド系クォーターの幼馴染

クォーターの幼馴染
俺には幼稚園の頃から仲が良かった、エリカという幼馴染の女の子がいた。
エリカは父方の祖父がアイルランド系アメリカ人であるクォーター。
透き通った白い肌に光り輝く茶色い瞳、腰まで届く茶色混じりのロングヘアが特徴で、大きな二重瞼と薄い唇、筋の通った高い鼻の綺麗な顔作り、子供の頃から周囲の大人達から美人と評されていた。
俺とエリカは共に一人っ子で家も近所だったので、小さい頃からよくお互いの家を行き来してた。その過程で非常に仲睦まじい関係になり、いつしか結婚の約束までしていた。

エリカも外国の血筋を引いてる為か、発育が旺盛で小学校高学年の頃には胸がかなり膨らみ、持ち前の長い脚や細い腰も相まってグラマラスな体型に成長していた。
そんな悶々とした感情を抱いていた6年生の夏休み。俺は宿題を一緒にやる事になりエリカの家に訪問した。
「いらっしゃい、タツヤ(俺)」
「おう、上がらせてもらうよ」
自宅の為か、ボーダー・ノースリーブにデニムのミニスカートというラフな格好で出迎え、二階にある自分の部屋まで招き入れてくれた。
「ちょっと、待っててね」
麦茶とお茶菓子を取って来るといい、エリカは退出し一階まで降りて行った。
一人になるのを確認すると、前々から気になっていたタンスの中を開けてみた。
入っていたのは綺麗に陳列された色彩豊富な下着の山だった、しかも全てレース入りの大人向けのものばかりだった。
一番手前に並べてあった白いブラジャーを手に取り、タグを見てみるとD65と書かれていた。
小学生離れしたDカップという事実に驚きながらも、エリカの乳房を包んでいたカップの内側の乳臭い香りやパンティのクロッチ部分に付いた黄色いシミの匂いを嗅いでいた。
階段から足音が聞こえ、俺は慌てて無造作にタンスに下着を突っ込んだ。
「お待たせ・・・あれ?、どうかしたの?」
「・・・い、いや・・・別に」
「あっそ」
一瞬疑惑を持たれたが、何事もなかったかの様に平然を装う。
宿題がやり始めるが、俺の視線はテーブルを挟んで対面に座るエリカの胸元に泳いでいた。
エリカの乳房は布を押し上げ鮮明に輪郭が現し、胸元から覗かせる深い谷間は少しでも動くと小刻みに揺れ動き、乳頭の形が薄っすらと浮き出ている事に気付き、自然と息子が半勃ち状態になる。
俺は両足を動かしてそれを誤魔化そうとしたが。
「寒いの?エアコン消そうか?」
エリカはリモコンを取ろうと四つん這いになり、ミニスカートの間から大きな尻に綺麗に食い込んだ白いパンティが露わになる。
「あれ、消えないわね」
エアコンを消そうとするエリカの尻が
無防備なエリカが放つ女性フェロモンが、息子を容赦なく刺激しフル勃起状態にまで膨れ上がり、両手で必死に股間を抑え込む様にして蹲る。
「タツヤ、どうしたの大丈夫?」
俺の異変に気付き四つん這いのまま転回し近づいて来たが、下に垂れ下った二つの豊かな膨らみが互いに激しくぶつかり合い、タプンタプンと瑞々しく弾ける音が聞こえ凄い迫力だった。
遂に理性が吹っ飛び衝動的になる。
「エリカァァァァァァ!」
「きゃぁぁぁぁぁぁ?」
エリカの両肩を掴み床に押し倒して、彼女の両腿の上に馬乗りになる。
そこから見える聳え立った双乳に手を添え、鷲掴みにすると指の間からから溢れ出て、食い込んだ指や掌には早熟ながらも瑞々しく蕩ける様な柔らかさが伝わる。
「や、柔らけぇ!」
「イヤァァァ?」
必死に手足をバタつかせて、逃れ様とするエリカの両手を抑え付け、深い谷間に顔を埋める。
「ちょ、ちょっと?」
顔を左右に動かすと頬が、溶けそうになる位に豊満な乳房の柔らかさと温もりを感じ、鼻には少し汗の匂いの混じったエリカ特有の甘酸っぱい体臭が噎せ返る程に流れ込んできた。
「ああ、良い匂い・・・最高だ」
「いやぁ・・・ねぇ、もうやめてよタツヤ」
「好きなんだ、お前の事が好きでしょうがないんだ」
半泣きになりながら訴える抵抗を無視し、俺は左手でエリカの両手を彼女の頭の上で抑え付け、右手をキャミソールの下縁を掴み思いっきり捲り上げた。
強引に引っ張り上げるとたわわに実った果実が、ブルンッとダイナミックに弾け、桃色の乳頭が元気良く動いていた。
「イヤァ、見ないでぇ」
右手を揺れ動く豊乳に手を沈み込ませると、さっきとは比べものにならない瑞々しい弾力に包まれる。
汗ばんで粘り気のある乳肌と乳頭の感触も非常に気持ち良く、人差し指と親指で乳頭を挟み込み転がすと徐々にコリコリと硬化していく事が分かった。
俺は片乳を揉みしだくだけでは物足りなくなり、肥大化した乳頭を口に吸い込んだ。
口内に乳臭い汗の味が広がり、硬くなった乳頭が舌の上を転がる。
乳頭から口を離し、エリカの穿いているミニスカートの中に手を忍び込ませる。
白いパンティの上縁に手を掛け一気に引き下ろし、閉じきった両足を擦り抜けて足首から抜き取る。
恥毛が鮮少に生えた恥部が露わになり、ガバッと両脚を開脚させる。
「いやぁぁぁっ?」
「うるさい!今からお前は俺の女になるんだ」
ズボンとパンツを脱ぎ捨て、窮屈そうにしていた息子が飛び出し、見事な反り返りを見せる。
「タ、タツヤちょっと!」
動揺するエリカをお構いなしに陰部に亀頭を押し当てると、限界にまで達していた亀頭から溜まりに溜まった精子が一気に放出され、彼女の下腹部に降り注ぐ。
「クスン、う・・・う・・・う」
部屋には横向けになり、両手で顔を覆い隠したエリカの噎び泣く声が響く。
ここで漸く我に返り、自分の仕出かした罪の重さに気付き、身体中から血の気が引く。
欲望任せに生まれて初めて好きになった、大切な女の子を汚してしまった事。
今まで築き上げてきた関係を一瞬でぶち壊した事。
彼女に一生癒えない心の傷を負わせた事。
「ごめんエリカ、本当にごめん」
床に手を付き何度も謝ったが、エリカは泣くばかりで何も答えてくれなかった。
そんなエリカの姿を見て心底悪い事をしたと思った。
次の日からエリカと口を交わす事がなくなった。

夏休みが明けて学校が始まり、教室や廊下で何度も顔を合わせたが、すぐに目を背けられてしまった。
一方でエリカの家を通る毎に、顔を合わせるエリカの母は優しく俺に話し掛けてきた。
「どうしたの?エリカと喧嘩でもしたの?仲直りしてまた遊びにいらっしゃい」
こんな感じで、どうやらエリカは例の事件を誰にも言わなかった様だ。
そんな気まずい雰囲気が卒業まで続き、俺はエリカの事で頭がいっぱいになっていた。
エリカに対する愛おしさと憂いさ、罪悪感に苛まれて自分の犯した行動を死ぬほど後悔する日々を過ごした。
そして卒業式の日、式を終えた俺は春から入学する中学校の制服で下校し、気付けば俺の足はエリカの家の前で止まっていた。
「タ、タツヤだよね?」
「エリカ?あれ、友達と話してたんじゃなかったのか?」
「いや、みんなもう帰っちゃってさ・・・タツヤは家に何か用なの?」
不意に背後から聞こえた声に振り替えると、同じ学校のブレザーを着たエリカが立っており、どこか嬉しそうな様子で俺の顔を窺っていた。
「あのさ、俺・・・どうしてもあの時の事をもう一度謝りたくて来たんだ」
「・・・・・・」
「ごめん、あんな酷い事してお前を傷付けて、本当にごめんな」
誠心誠意の謝罪だった、頭を深く下げてエリカに許しを請いた。
俺は許してもらえるとは思わず、それでも誠意が少しでも伝わればそれでいいと考えた。
しかし、待っていた答えは意外なものだった。
「・・・もう怒ってないよ、顔を上げてタツヤ」
「えっ?」
顔を上げると視界いっぱいに目を瞑ったエリカの顔が映し出され、俺の唇を塞いできた。
エリカの厚い唇の柔らかさが伝わり、口の中には彼女が使っているリップクリームの甘い香りが漂ってきた。
「これでおあいこだね」
「・・・エ、エリカお前、俺の事を恨んでないのか?」
「うん、恨んでないよ。それにずっと待ってたんだよ・・・タツヤの事」
満面の笑みで答えるエリカに俺は質問を続けた。
「何で?あんな酷い事したのに・・・」
「確かにあの時は、怖いし嫌だったけど・・・それよりもタツヤと仲直りしたいなと思って」
「いや、でもだからって・・・いきなり、キスってのはちょっと」
「私のキスじゃ不満だった?」
恥ずかしそうに手で口元を抑え、俯きながら上目遣いでチラチラと俺の方を見るエリカを見て、彼女の言わんとしている事の意味が分かった。
「エリカ、お前俺の事好きだったのか?」
「・・・うん、タツヤの事ずっと好きだったのよ。でなきゃ、キスしたりする訳ないじゃん」
俺は感極まり彼女を抱きしめた。
「エリカ、ごめん、ごめんよぅ」
「ううん、私の方こそタツヤの気持ちに気付いてあげられなくて、ごめんね」
抱きしめているエリカの身体から温もりを感じ、何時までも泣きながら謝り続けた。
そんな時間が心地良く幸せに思えた。
彼女を強姦しそうになった時よりも、ずっと・・・ずっと。
俺は、彼女を、エリカを一生大切にしようと思った。
この掛け替えのない天使の様な存在を一生失いたくない、ずっと俺の傍にいて欲しいと思った。
こうしてこの日、長年募らせた想いが遂に実を結び俺達は恋人同士になった。
そして十年後の一昨年、俺とエリカは入籍して夫婦になった。去年にはエリカ似の娘も生まれ、一生二人を養うつもりです。

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹と進路指導結果

2人の妹は昨日先生と進路相談して良い大学の高偏差値学部受験を勧められたそうだ。

親御さんもそれを喜んだそうだ。まるで生徒をなるべく高く売ろうとする市のようで

気分が悪かったと憤慨して今朝帰ってきた。彼女達には明確な将来ビジョンがある。

人は自分の希望に沿って生きるのが幸せだ。高偏差値だからと言っても洋菓子店に

目標を置くことは個人の自由だ。例えば俺は東大に通っているが東大卒の世間体や

将来の出世で大学を選んだわけではない。同じ若い日に勉強をするのならなるべく

良い環境で学問を修めたかったから一番良い大学を選んだ。妹達の勉強を見たり

セックスをしたりもしているが学問こそ自分の本務だと努力と研鑽も怠らない。

だから妹達の遠くてつらい道も後押ししてやりたいのだ。とりあえず機嫌直しに

タップリとクンニして後背位でポルチオを突き2発ずつセックスをして喜んで貰った。

「これだから兄ちゃんが好き」「お兄ちゃんはいつも本当に優しい」などと妹から

お褒めの言葉貰った。ご機嫌の直ったところで昨日からの勉強を続けた。現代は

激動の時代だ。社会の仕組みが流動的だと言っても良い。試験には変わりゆく点が

出題されるような気がして世界の潮流の様な事も教えている。彼女達は自分たちの

暮らす世界の危うさを感じて受験のためだけなく国民一人一人が意見を持つように

民主主義を確立させるために社会の勉強は必要だと考えたようだ。憲法9条に関し

「国際問題の解決に戦争を放棄するなんてクールだわ」と護憲の立場をとった。

問題集で良い点を取ったのでまたセックスをした。ドクドクと精液を注込んだ。

膣内で射精されお腹にそれが広がっていくのは幸福感に繋がるのだそうだ。

だから俺も快楽に負けず妹達が喜ぶように愛情をこめて精液を放っている。

それにしても女子高のミニスカートは何とかならないかと思う。妹達はうちでは

更に丈をつめたマイクロミニをショーツなしで履いて綺麗な女性器をちらつかせる。

困ったものだ。



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