萌え体験談

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ミニスカ

オルガスターの快楽

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末に
したものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ?」を連発。向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか???」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ?」というので、しぶしぶ渡す。実はコレは導眠剤。効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。
足首から抜き取る。続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。全く起きる気配はない。
中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。
顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。
サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。すその部分を頭の上まで伸ばす。ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。
これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。胸はCくらい。北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。乳首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。
同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる
ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

オルガスター
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。
すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。
ソレはそうだ。そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。体も動かない
が、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ! え?え?どうなってるの??んっ!」
喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。Sですね。
周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。でも、乳首は相当感じるようだ。

ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ・・・」
状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。Sとしてはこれ以上ない状況である。

ここで初めて声をかける。
「かわいいね。」
「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」
喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。(私が30台中ば、彼女は20代前半)清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

「これ、取って下さい。お願いします・・・あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ。」ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。
「ソレじゃないです!!動いてるの・・・」
「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。
「そ、それです・・・あぁっ!お願いします」
どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。
「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと・・・」
「そんな・・・意地悪言わないでください。あぁっ!!」
不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。
「ぬ、抜いてください・・・」顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。これもたまらない。

「仕方ないなぁ・・・抜くか」
といって、少し抜く。一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。
「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、
「そ、そんなことないですぅ・・・お願いします。」さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。
「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。
「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ・・抜いてぇ・・・」息絶え絶えになってきた。
「じゃぁ、抜くかね」といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。

同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。
「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」
激しく体を痙攣させるK。全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。
「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!」お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって。」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」
激しく腰を振るK
「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね」
「と、止まんないんです・・・・だめっ!だめっ!あぅっ!!」
乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。
同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。

振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ。」
というと、Kは息を激しく乱しながら「もう・・・取ってください・・・」と小さな声で言った。
顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。コレがまたかわいい。
「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ振動を強弱しているとまた波が来たようだ
「お、お願いっ!漏れちゃいます!」
というので、「いいよ。見てあげる行くときの顔も見てあげるね」
といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。
匂いはなかったので潮吹きかも知れません。。。

「お願い。もう抜いてください。」と懇願するので、抜くと同時に挿入。
もう抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。ものすごく締まる。そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせ
はじめた
「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」
と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。
実は結構地労なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。
「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」
と絶叫し、激しく痙攣するK。
「ごめんなさい・・・」という顔がかわいくてまた責めてしまう。
そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

長文スミマセン。ちなみにKとはまだ続いています。

大学でびゅー☆

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業するハンバーグ!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学に入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

勢いで載せたものの、まー返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、「上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツ+黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思い、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は、「どうした…?」と聞くと「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられてしまい、自然と下半身が動き始めてしまいました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…(笑) エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ、僕の顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?(笑)」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという当時の僕には夢のような状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての気持ちよさに陶酔しきっていた自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなく口でヌルヌル上下に扱かれるように…。

AVでしか見たことがない行為を目前にして「普通の子でも、こうもスムーズにするものなのか…」と素直に感動しつつ、オナニーとは一味も二味も違う気持ちよさに心を奪われ、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばい…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々に徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」と完全にエロモードな声で言ってきました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今挿れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…(笑)」と曖昧な返事をすると、「え、もうイッちゃいそうなの?(笑)」「それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる…」という言葉がさらっと出てきたことに驚きを感じる一方、その言葉に嬉しさを感じている自分もおり、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっていたせいか、軽く上下に扱かれるだけでもグチュグチュと物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下にヌルヌル出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のトロトロ感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、「気持ち良かった?」と聞かれ、「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、「え、何を?」と一瞬思ったものの、「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、「身体を弄って良い」という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」と妄想していただけに、A?Bカップの美沙の胸は「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で「アッ…」と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、後ろに回ろうとすると、「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み
、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」と冗談半分で言うと、「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…と気を取り直して攻め始めると、すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、「アッ…そこ気持ちいぃ…」「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」と笑顔で言ってる姿を見て、「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」と気恥ずかしそうに言われたので、「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、美沙は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」と言うようになり、「まだイケるのか…?」と思いながらも腰を動かし続けると、「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」と言いたいのをグッと堪え、「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、美沙の「またイっちゃう…ダメ…」と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」と声掛けをし、「うん…いいよ…」という声と共に美沙の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、「そうだね…(笑)」と答えると、「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか…?」と思い、答えに窮していると、「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、「ついさっきまであんなことやこんなことをしてたんだよなぁ…」と何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

間もなくして、美沙は大阪の彼と別れて僕と付き合うことになり、その後しばらくは週3?4回美沙の家に通い、まさに発情期のサルのように美沙の身体を貪る日々が続きました。

今思うと、あの時は美沙の口と身体だけが目当てだったのかもしれませんね、、

懐かしくも、少しホロ苦い思い出ハンバーグ。。。

職場の先輩のめぐみサン

たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、
誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、
24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
 
 
職場の先輩のめぐみサンとの話です。

仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2?4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子に
かなり似ています。それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、
胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを
着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、
もちろん胸はすごいことになっていました。

いってしまっていました。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』
なんて言うので、『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので。自分はすぐに立ち上がって
座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。

『めぐみさんって胸大きいですよね?だから肩こるんじゃないですか?』するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
『重いよー持ってみる?』と言いました。

信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、
両手で下から持ち上げました。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、
ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると
肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然
エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。夢のような時間でした。
大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。

自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

それはまた次回に

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが
自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目は
めぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので
変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ
よけいに胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして
ホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、
みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから
どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、
前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは
パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに
切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、
肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかも
しれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での
動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と
終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。
めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが
なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、
マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり
服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、
スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに
足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上から
お尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。
ソフトな内容ですいません。

すいません
仕事もあってなかなか書けません

数日後になってしまうかもです

前の方にも書いたと思うのですが
めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると
完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです
服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

自分はますだおかだのますだみたいな感じです。

つい1ヶ月前の話だし、鮮明に覚えているのですが、文章にうまくできなくてすいません。
このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。
書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので
大丈夫ですと言いました。
もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?
と聞きました。今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかも
しれません。
でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』
みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触
が伝わってきました。
もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。
持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、
それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので
めぐみさんの胸は別世界でした。
服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から
両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、
繰り返しました。
服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に触り方に遠慮は

すいません寝てしまいました

もう完全に遠慮はなくなっていました。
めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが
とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は
先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しか
できませんでした。
中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって
しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に
あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、
何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。
『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。
めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。
しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、
すぐに脱ぎました。
めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。
気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。
自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに
口にふくんでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で加えてくれました。
さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。
すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。
自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
すっぽりとあそこがつつまれました。
夢のパイズリです。
手慣れた感じで素早くこすり始めました。
またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、
胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。
自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ
お尻をさわりました。
めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、
あそこをさわってもなにもいいません。
めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま
めぐみさんの口の中にだしました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。
出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが
普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。
今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが
断られます。
気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられるふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?
なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、
会社や家でオナニーする毎日です。

課外授業

僕の高3の時の体験を書きます。当時、化学の担任は大学出たての○○芳枝という先生でした。この先生は美人でスタイルは良く、
しかし堅物の感じがする人でした。私はこの先生に一目惚れしていたのです。ある休日、僕が本屋に行こうと道を歩いていると女性が前を歩いているので近ずいたとき、
その先生とわかり、「先生こんにちは」と挨拶したら向こうも微笑んで挨拶してくれて、少し話したら先生のマンションは僕の家の方向だったのです。
僕は先生と仲良くなりたかったので、「先生、僕に勉強教えてくれませんか」と勇気を出して言ってみたのです。
先生は「そのうちにね」と約束してくれて、携帯の番号を教え合い、その場は別れました。それから6日後の金曜日に「明日勉強みて上げれそうです」と携帯で連絡してきたので約束しました。
そして、先生のマンションの場所を教えてもらい、土曜日の午後1時に行きました。 先生は学校とは違う笑顔で迎えてくれました。
 服装も若い格好で、いつもと違いました。化学の勉強を2時間ぐらいしてもらって、コーヒータイムとなりました。
僕は、「先生は恋人いるのですか」と聞いてしまいました。先生は「いるけど、遠距離恋愛なの」と答えてくれました。
僕は「寂しいでしょう。時々会う事あるのですか」と聞いたら、先生は「時々電話で話すの、めったに会う事はないの」と答えてくれました。
そして、また勉強に戻りました。先生はいい匂いがします。 僕は本当はずっと勃起していたのです。気のせいかもしれませんが、
先生は時々僕の股間に目を向けるのです。僕は、おもわず「僕は先生に人目惚れしたのです」と言ってしまいました。
先生は少し驚いて、顔を赤くして何も話さないのです。僕は、「先生ごめんなさい、これで帰ります」と言って、片付けして帰ろうとしました。
そしたら、先生は「○○君、先生でいいなら好きにしていいのよ」と言ったのです。 僕は先生を抱きしめました。 
髪はいい匂いがしてて、ぼくは初めて女性を抱きしめ、どうする事も出来ずにいると、先生は「かわいいのね」と言って、僕の唇を奪いました。 
僕は先生に体を任せました。僕は恥ずかしくて、そこまでで終わりました。 僕は本当は怖かったのです。今度の約束をしてこの日は帰りました。 
先生と関係を持った後のことを考えて尻込みしました。でも初めての口付けが先生でよかったと思います。次の2回戦目は、僕も覚悟して臨みました。
化学の勉強はしないで、性の実地訓練をしてもらいました。 僕にとっては先生は思った以上にいい女でした。 
僕は先生の体全体にキスしまくったら、ペニスの先は先走り汁でベチャベチャに濡れていました。少しだけ汗の匂いがして余計に興奮しました。
好きな女性の汗もいいものだなと思いました。先生の、お○○この毛は柔らかくて、色は綺麗なピンクでした。
初めて見るそれに興奮して、呼吸が速くなってしまい、僕は舌で舐め上げましたら、先生はピクと動き呼吸が変わりました。  
少ししょっぱかったですが暫く舐めていたら、先生は、「○○君ちょうだい」と言ったので、何をですかと言ったら、意地悪と言いました。
僕はすぐに僕のペニスを入れて欲しいとわかり、いよいよはじめました。ギンギンに硬くなった物を先生に見せて上げました。
その後、先生の中に入れて、少し動かしていたら、アッという間に出てしまいました。 先生に妊娠しないか聞いたら「安全日だからいいのよ。
たくさん出して」と言ってくれました。  僕はすぐにまた固くなってもう一度入れて動かしました。 
今度は少し長く持ちましたが、5分ぐらいでいってしまいました。このように、この日は6回先生の中に出して満足して終わりました。   
二人は服を着て少し話をした後、帰ろうとして、先生のミニスカートを見たら僕はまた興奮して、スカートをめくってパンティーの上から顔を擦りつけてしまいました。
先生は今日はもうだめ。 また今度、と言ったので僕は諦めて帰りました。
このようなことを半年続けて、僕は先生が忘れられず、その2年後に先生と結婚して、今は子供3人の父親です。
年上の姉さん女房は甘えられるしもいいものです。 先生と結婚して本当に良かったと思います。今でも殆んど毎晩です。 
あちらの方が積極的に求めてきて、嬉しいやら辛いやら。
以前に比べ最近は僕は腰の動かし方がうまくなっていて、40分はもつようになり女房は喜んでくれています。

棚からぼたもち

これは不思議だけど ほんとうの話私の前に 突然 人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。
日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ??っとテレビをみてましたその時、家の電話が鳴りました。
「もしもし、○山△男さん?」ぜんぜん 心当たりのない声です。でも たしかに 私の名前。
「わ? ひさしぶりね? 私よ私 わすれちゃったの??」キツネにつままれたような気分です。
「あの? 誰でしたっけ?」「私よ ○○中学で 一緒だった あけみよ」ここで気づきました。
敵は だれかと完全に勘違いしてる。こうなりゃ、ばれるとこまで つきあってやれ。
うまく Hまでいければ めっけもん。できなくったって、もともとだ。でも 共通の話題なんてなにもありません。
長電話してりゃ ばれるだけv「あのさ 今ちょっと手が離せないんだ。明日の夕方でも 会おうか」
「うん、 じゃー駅前のトント(仮名)で 6時に待ってる」さ? どこの駅だかわかりません。
「どこの駅だっけ?」「五反田よ 五反田」「あ? あそこね わかった」こうして電話を切って 翌日を待ちました。
「これで 会えるんだろうか」とにかく 翌日の6時に五反田にいきました。トントという喫茶店はたしかにありました。中にはいりました。
一人でいる女性に声かけりゃ なんとかなると 思ってたけど店内には一人できている女性が4人ほどいましたしょうがなく 
トントの電話番号を109で調べて、電話をかけ あけみを呼び出してもらうことにしました。ウエイトレスが出て
「お客さまで あけみさ?ん お電話で??す・一人の若い女性が レジまで たってきました。それがきっと 
あけみです私は彼女に声をかけました「あけみさん? わたしが ○山△男です」え?? っという顔つき
「アハハハ 同姓同名の人と間違えたんでしょう これもなにかの縁だから 話しようぜ」テーブルについて 一時間ほど 
話しました年のころは 30そこそこ.肉感的な体の持ち主です。顔は青田典子似のきれいな子。
子供は二人亭主とは別居中とか横向いてニヤっとするとこがなんともいえず魅力的どうにかして いただきたいという気持ちでムラムラしてきました
「これも何かの縁だし、どっか 飲みにいこうか」「うん、いいよ」フレアっぽいミニスカートの彼女が立ち上がり、ちかくの居酒屋にいきましたしきりに 
「同姓同名っているのね?」って 感心してました電話帳で調べたようですわたしは東京版には 載ってるはずないんですがね。
居酒屋の個室っぽいとこに入れられて乾杯俺はトイレから帰ったのをきっかけに、彼女の隣に座りなおしました肩を抱いて 
酒を飲み始めました髪の毛を何回も何回もなでてるうちに 彼女はため息をつくようになってきたそしてほほづり、
そっと唇をあわせますしつこくなく軽くチュっとしては 一息おいて またチュキスするのが当たり前と 感じるくらいに 
頻繁にチュチュ30分ぐらいして、今度はおもいきり肩を抱き ディープキス「ファ??」 声がもれます彼女がトイレにいったすきに 
すばやく精算しますもどってきたところで もう一回キスそのまま 店をでて ラブホテルのネオンのあるほうに歩いていきます。
あけみは 入り口で 抵抗しましたが「ほら みっともないから・・」というわけのわからない説得に、しぶしぶ従ってきました。
部屋に入ると、いきなりディ^プキス酔いのためか感じたのか あけみは 腰から崩れます。こっちは いつ逃げられるかわからない焦燥感で 
とにかく一回入れておこうと.立ったままスカートをまくりあげ、パンストの上側から手を差し込み、少々強引に、あそこをさわります。
まだ ぬれてませんぬれてなくったって、こっちは構わない一物を引っ張り出し、あけみのパンストとパンティを一気にずりさげるそのまま 
ベッドに押し倒し、一物を股間にこすりつける「やめてよ? あったばかりなのに」手で突っ張るのを押さえつけます
「これも、なにかの縁だから・・」こすりつけている間に ぬれてくるそこで、一気に突っ込みますこの壁さえ 乗り越えれば 
ひと安心「風呂でも 入るか」「うん」中途でやめて、二人で風呂にはいるもういれっちゃったという落ち着きがありますでも 
裸をみるのは 初めて胸はDカップぐらいの 好みの大きさだバスタブには向かいあわせに入り、
足の指であけみの股間をもぞもぞ「足の親指 いれさせてくれよ」「バカみたい 冗談じゃないわよ」
口だけは まだ抵抗してるようだ「じゃ 口でしゃぶってくれよ」「いや」しょうがない 勝負は後回しにして ベッドにもどりますあけみは 
俺に押さえつけられながら 徐々に高まってきますでも こっちは 自分でもみとめる H下手。一、二分で、
もういきそうなんたって通りすがりの女性。そんなにサービスする必要はない。俺さえ気持ちよけりゃいいんだ。そう思って 
おもいきり動いて、瞬くまに 発射。彼女は きょとんとした顔してました。俺は体を離してタバコに火をつけるそこから 
彼女の様子が変わってきました。「ねえ もう一回やってよ」「無理だよ もう立たないよ」
「・・・・じゃ 私のここ、見ればいいじゃん」と足を大きく開く。なんだか 形勢が逆転したみたいだ。
やむなく いろいろいじくって 拝見しました。でも、好きでもない人のあそこだし、いっちゃったばかりだし、 
たいして面白くないしかし それじゃ、あけみは おさまらない二回戦は、
犯されるような雰囲気でやりました家でテレビみてただけなのに、Hできるチャンスなんてあるもんなんですね

妻の成長4

腰にミニスカートを巻きつけただけの格好で、
峡谷にて露出行為をさせられることになった独身時代の妻は、
物陰のベンチの上で、私に抱き着いてきました。
妻のワレメは異様なまでに潤っていました。
白く、ねっとりとしたジュースがラビアの内側でべっとりとしていました。
構わずにワレメに人差し指と中指を突っ込み、グリグリとかき混ぜると、
妻のワギナは、ねっとりと私の指にまつわりついてきました。

挿入した指を前後させ、クリの裏側を擦り上げるようにしながら、
親指をクリに時々当てると、

妻は、その度に小刻みに震えながら、「アァッ」とつぶやき、
身体を痙攣させました。
妻は、その部分を表と裏から同時に擦り上げられるのが弱点なのです
(それでも、普通ならイク迄に10分くらいは、普通なら必要なのですが、、、、)。

うめきながらも、「許して、、、もうやめて、、、」と弱々しく呟く妻でしたが、
押え込む様にして私の膝の上に寝かせ、キスをして口を封じながら
一段と激しく挿入した指を前後させ、クリを擦り上げると、
その瞬間にガクンと首を折り、全身に力を入れ始めました。
もうすぐにイク予兆でした。

サディスティックな責めを加えようと思い、
「自分の手で、足首をつかめ、、、、」と催眠術をかけるように命じました。
「いっ、いゃーあっーーー!!」快感に震えながら、必死で妻は耐えます。
クリを揉み込むように刺激しながら、再度、耳元で命じます。
「自分の手で、足首を持て、、、尻の穴まで丸出しに、、、、」
「そんな恥ずかしいこと、、」
しかし、クリを揉み込まれる強烈な感覚は、
更に多量のジュースを吐き出し始めた妻の、
最後に残った理性が吹き飛ばしました。
「身体を折り曲げて、、、、尻の穴を見せるぐらい、、、、、」
「ああっ、、、恥ずかしい」

押し問答の末、「いやぁーーー」と絶叫しながら妻は自分で足首をつかみ、
全てを晒す格好をしました。
羞恥に卒倒しそうな(あるいは、羞恥に酔うような)光景でした。

この時に受けた、露出と羞恥による深い衝撃が、
後の妻を大きく変える事になったのでした。

乳首は、打ち込まれたクイの様に、固くしこっています。
この時、実を言うと私は時間に焦っていました。
次のトロッコ電車が着き、他の観光客が来るまで、もう時間が無いと思ったのです。

私は妻の乳首を口に含み、ワレメ、クリ、乳首の3個所責めをしながら、
手の動きに猛然とラストスパートをかけました。
3個所責めもたらす強烈な快感は、最後の一撃でした。
妻は白く豊かな尻をブルブルと小刻みに震わせ、
下の口でくわえた私の指をギューッと締め付けました。
妻は身体を折り曲げた不自由な体勢を震わせながら、
「ウゥッ」という断続的な喘ぎ声を、
細長く甲高い「あぁーーーー、、、いやぁーーーー」
という悲鳴の様な小さな叫び声に変え、深いアクメの谷底へと落ちていったのでした。

したたり落ちた白い愛液は、
秘部の真下にあるヒクヒクとするアヌスにまで垂れていました。
20秒程の間、アクメの洗礼を受けた後、「がっくり」とベンチに崩れ落ち、
私の膝の上でアクメの余韻にひたる妻を眺めて満足しましたが、
背後の小道から人の近づく気配を感じた私は慌てて妻を起こすと
ジーンズのジャケットを着せました。

妻はフラフラとした感じで、「腰が抜けたみたいな感じで、、」といいながら、
動きはとても緩慢でした。
よっぽど深い快感に襲われたのでしょう。
露出責めで妻を苛めた私でしたが、
こうなるとオロオロするのは男の方みたいです
(この時の妻は、責めを続けていれば、観光客の前に裸身を晒したかもしれません。
 後に、他の男性にも裸身を晒す事になるのですが、本当に肝が据わっているのは
 女性の方かもしれません。
 そういえば、投稿画像でも男性は顔を隠していますが、
 女性は堂々と顔をさらしていますよね。つくづく面白いと思います。)。

そんな私を眺めながら、妻はポツリと「気が小さいのね」と微笑んだのでした。

次の列車の観光客がやってきたとき、妻はなんとか外見だけ身支度を終えていました。

ぼっぼっぼ!僕の先生っ!

俺は某高校の二年生。
自分で言うのも何だが、部活に勉強にがんばっているつもりだ。
しかし、最近は担任の教師のことが気になってしょーがない。
俺の担任の名前は佐藤望美。片瀬那奈に似たセクシーな大人の女だ。
年はたしか22。胸はDカップとゆーところだな。
いつもミニスカートをはいてきて、俺達を誘っている。

(勝手に思ってるだけだが…)一度でいーから、あの大きい胸に顔をうずめてみたいものだ。
俺は、そんなことをいつも考えて、股間を爆発させていた。
聞くところによると、先生は最近別れたばかりらしい。
あんな美人だから、彼氏ができるのも、時間の問題だろう。
そんなある日、俺は忘れものに気付いて、誰もいない学校に来た。
夜来ると、何とも不気味な雰囲気だ。

何とか忘れ物をとり、帰ろうとした時誰かの声が聞こえてきた。
職員室の方からだ。行ってみると、案の上電気がついていた。
だんだん声が大きくなってきた。よく聞いてみると女の声だ。
そーっとドアをあけてみた。そこで俺は見てはいけないものを見てしまった。
なんと担任と体育教師の及川隆史がエッチをしてる最中だった。
佐藤先生はいもと全然違う顔をしていた。童貞の俺には、それがとても恐ろしかった。
俺は思わずその場から逃げ出してしまった。
家に帰り、落ち着きを取り戻した。誰かに言おうか迷ったが、やめといた。

次の日、先生はいつもと同じように授業をしていた。
しかし、俺は昨日のことを思い出していた。
「先生は本当はすごくエッチなんだ…」
そんなことを考えてると、俺の股間は今にも爆発しそうだった。
俺は先生の秘密をにぎっていることに、優越感すら感じるようになっていた。
俺は、数学の問題でわからないとこがあったので、
先生に聞くと、放課後に来てくれたら教えてあげると言われたので、放課後まで待つことにした。
そして、俺はみんなが帰った後、職員室に行った。
そこには佐藤先生しかいなかった。

「ごめんね、遅くなって…どこがわからないの?」

「ここが何度やっても解けないんです」

「ここはね、解の公式を…」先生が顔を近づけてきた。
先生は何とも言えない甘い香りがしていた。
ふと先生の方を見てみると、白いブラウスから黒いブラジャーが見えた。
先生はボタンを二つはずしていたので、近くから見ると豊かな胸の谷間が見える。
俺は痛いほど勃起していた。

「先生わかりました。ありがとうございました…」
「もう遅いから気をつけてね」
「はい、さような…」その時、先生がいきなりキスをしてきた!
初めてのキスに呆然としていると、
先生が、「どうして何も言ってこないの?昨日見てたんでしょ?」先生は知っていたのだ。

先生は静かに「抱いて…」と言ってきた。俺は先生が好きだった。
狂ったように先生の乳房に顔をうずめた。夢にまで見た先生のおっぱいだ。
先生はまたキスしてきた。今度は舌をからめて…とろけるような気分だった。
俺は先生の服を脱がして、ブラジャーの上から優しく揉んだ。
「あぁん…」少し声が漏れる。俺はブラジャーを剥ぎとった。
先生の胸は想像以上に大きくて綺麗だった。

「先生!俺…」
「何してもいーんだよ…」
先生のその言葉で俺の中で何かがふっ切れた!
俺は先生の胸を揉みまくり、乳首も舐めまくった!
「ちゅる、ちゅるちゅる…」
「あぁ、いい…もっといじめて…」
「先生好き…俺のも気持ちよくして」
「先生も大好きよ…もっといっぱい抱きしめて…ちゅっ」
先生と何度も舌を絡めてキスした。
「うしおくんのち○ぽも大きくなっちゃったかな?」
先生は俺の股間に触れた。
俺はそれだけでイキそうだった。

「お口で気持ちよくしてあげるね」
先生は俺のズボンを優しく脱がした。
俺のアレはもうビンビンだった。
先生はそれを見るなりくわえて、しゃぶりまくった。
先生の茶色くてサラサラの髪がゆれる。
「ちゅぱ、ちゅぱ、れろれろ…」
「あぁぁ気持ちいい…」先生は筋や玉の裏まで丁寧に舐めてくれた。
あの佐藤先生が俺のち○ぽを…先生の大きな胸が揺れる。
「俺は今先生と裸でエッチしてるんだ…」そう考えているうちに絶頂がきた。
「先生イッちゃうよぉ…」
「我慢しなくていーよ。お口に出して」
「あっ、うぅ…」俺は先生の口の中に大量の精子を出した。

先生はそれを全部飲み込んだ。そして上目づかいで俺を見た。
「なんてかわいいんだ…」俺は先生を床に押し倒した!そして再びおっぱいをいじりまくった。
「あぁ、もっとして…下もいじって…」俺はおそるおそるスカートの中に手を入れてみた。
先生のパンツはビショビショに濡れていた。
そして、俺は勢いよくスカートを脱がした!
先生のパンツは黒のレースで、恥毛がうっすらすけていた。
「恥かしいぃ…」俺はふとあることを思いだした。
そうだ!及川もこうやって、先生と愛しあったんだ!俺の中で怒りが込みあげてきた。
「先生!及川ともこーやって抱きあったんでしょ?!俺だけじゃないの?」
「違うの…及川には無理矢理…職員室でオナニーしてるとこを見るられて…しかたなかったの…」
「そーだったんだ…先生は俺のことが好きなんだよね?」
「うん。うしお君が大好き。うしお君といっぱいエッチなことしたい…」
「先生…!!」その言葉を聞くと、俺はパンツも剥ぎとった。

夢にまで見た、先生のおま○こだ。

「先生綺麗だよ…」
「舐めて…」俺は先生のアソコを舌で舐めまくった。
「あぁぁん、気持ちいいよぉ…もっとぉ…」
俺は初めてながら頑張った!舌を出したり入れたり…「先生!俺もう我慢できない!」
「もぉ、せっかちなんだからぁ。でもかわいい…じゃあ入れて…」
ズプッ、ニュルニュル…
「あぁぁぁ、これがセックスかぁ…気持ちよすぎだよぉ」
「うしお、もっと突いて!」
パンパンパン…
「あぁぁん、いい!もっとぉ!あぁぁぁ、気持ちいいよぉ…」
「先生!イッちゃうよぉ!」
「中に出していーよ!子宮にいっぱいかけて!」
「あぁぁぁ!」ドピュッ!「あぁ、あぁぁ…はぁ、はぁ」
「はぁぁ、うしお大好きぃ…」俺たちはまた熱いキスをした。
「俺も大好き…先生の裸超エッチだよ…」
「うしおだけのもんだよ」
しかし二人が話しているのを、ドアをあけて聞いている者がいた。
ここからまたストーリーが始まるのであろうか…その結末は誰も知らない…


同僚の嫁さんを・・・

私(田中)の同僚の川上と、その後輩の美紀さんが去年結婚しました。

今年私は29歳、川上は32歳、美紀さんは30歳です。
何より残念なことは美紀さんと川上が結婚したことです。
美紀さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。
しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても
相手にその気がなければ成立しません。
そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。

二人が結婚して美紀さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから
家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。
元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。
それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。
しかし、私にはその月に1回ペースで美紀さんに会えることがとても楽しみで
仕方ありませんでした。

なぜなら美紀さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても
綺麗だったのです。
最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出する
ファッションが流行っているように感じますが、美紀さんもその一人なのです。

最初に家に招待されたときはジーンズの短パンを履いており、会社では膝下までの
スカートの制服を着ていただけに、美紀さんの太股を見るのが初めてで
ドキッとしたのを覚えています。

その日は隙さえあれば美紀さんの太股をチラチラ見ていました。
初めて見る美紀さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように
見続けていました。

翌月招待されたときは白のホットパンツで、散々目に焼き付けた後、家に帰って
美紀さんの太股を思い出してオナニーしました。
あの太股を思う存分触りたい・・そんな気持ちが芽生えてきました。
このときから美紀さんを性の対象として見るようになってしまったのです。
人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった美紀さんが
手の届かないところへ行ってしまったことにより、余計自分の物にしたいという
気持ちが強くなってきたのです。

翌月は外でご飯を食べようということになり、3人で居酒屋に行くことになりました。
毎月誘ってもらって友達として大事にされているのだなと感謝していました。
ところが私はといえば美紀さんを性の対象として見るばかりでした。
その日はジーパンで太股は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻が
ジーパン越しに確認することができました。
あのお尻を鷲掴みにしたい・・・そう思いながら美紀さんのお尻を目で追い続け
ました。
いけない事だとはわかっていましたが、美紀さんに対する自分の気持ちを
抑えることができなくなってきました。

そして数ヶ月が経ち、私の美紀さんへの想いは募るばかりで、ついに事件は起きて
しまいました。

その日は外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。
その日の美紀さんはジーンズのミニスカートで綺麗な太股が露わになっていました。
毎度のことながら美紀さんの太股に目が行き、同時に美紀さんを自分の物に
したいという欲求も高まってきました。

その日はあわよくば美紀さんのパンツが見えないかと期待していました。
美紀さんがトイレに行く時は、後ろから見た太股とお尻の動きに目が行き、
スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。
川上がトイレに行ったときはテーブルの下から携帯のカメラで美紀さんを写して
みました。
そして自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。
薄暗い画像でしたが美紀さんの脚が写っていました。
残念ながらパンツは写っていませんでした。

3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。
いつもならここで解散のところ、飲み始めたのが早く、まだ21時ということで
川上の家で飲みなおすことになりました。
途中、コンビニでお酒やつまみを購入し、それを持って川上の家に行きました。

川上の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。
楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、美紀さんの目が虚ろとなり
「先に寝よっかな」
と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。

「田中さんゆっくりしていってね。おやすみ?」
と万遍の笑みで手を振って歩いていきました。
笑顔がものすごく可愛いのです。
そして部屋に歩いていくときも僕の目は美紀さんの太股を追っていました。
歩く度に揺れる太股、とても綺麗な太股、川上はいつでも触ることができて
羨ましいな?と思いました。

私もここらで帰らなければいけないのですが、川上がハイテンションでまだまだ
帰れる状況ではありませんでした。
そして0時頃には川上は気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りを
していました。

そして川上はそのまま眠ってしまいました。

さすがにこれは帰らなければいけないだろうと思いましたが、私がここを出ると
鍵が開いたままになってしまう。
さすがにこっちの方が良くないと思いました。

川上の家に居るのは私と川上と美紀さんの3人。そして起きているのは私だけ。
そう考えると美紀さんの寝ている姿が見たい。こんなチャンスは無いと思いました。
再び川上を見たが熟睡しています。
私はムラムラしながら美紀さんの寝室へと向かっていました。

もし美紀さんが起きていたら大変なことになる。
ドアに耳を当てて中の様子を伺うが何も聞こえない。
きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。

中には豆電球に照らされた美紀さんが仰向けで眠っていました。
暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。
眠っていることを確認するとゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。
心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。

この部屋の中には眠っている美紀さんと私の二人だけ・・・
自分のチンポが固くなってくるのがわかりました。

美紀さんの足元に座り、被っている布団の下半身の部分を捲りあげました。
そこには想像していた通りの光景がありました。
パジャマには着替えていないようで、ジーンズのミニスカートのまま眠っている
美紀さん。
そして私は足元にいる為、純白のパンツが丸見えでした。

始めてみる美紀さんのパンツ。
何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのかわかりませんが、やはり美紀さんの
パンツは私をどんどん欲情させていきました。

この布きれ1枚の向こう側には美紀さんの・・・妄想が膨らみます。

私は一度美紀さんの顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配が
ありません。
お酒の力も入ってか、私は大胆な行動に出てしまいました。

おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、
私は両手をスカートの中に入れて、美紀さんのパンツを掴み、
グイッと擦り下げるように引っ張りました。

ゆっくり脱がしても一気に脱がしても起きないだろうと思ったことと、
やはり最後はお酒の力で大胆になっていたのだと思います。

すぐさま美紀さんの陰毛が目に飛び込んできました。
そしてお尻の辺りでつっかえていたのですが、グイッ、グイッと引っ張って、
お尻の辺りを通過した後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに
引き下ろすことができました。

そしてついに美紀さんのパンツを足首から抜き取りました。

私のパンツの中は今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。
美紀さんの陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。

私は美紀さんの右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。
そして今度は左足首を掴んで浮かせ、右に移動させました。
美紀さんの脚はYの字となり、美紀さんの陰毛の下にはっきりと縦のスジを
確認することができました。

ついに美紀さんの割れ目を肉眼で見ることができたのです。
川上には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。

私はズボンとパンツを膝まで下ろし、美紀さんの割れ目を見ながら自分のチンポを
扱き始めました。
オナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。
かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、もっと観賞したいので
一旦手を止めました。

人間の欲とはキリが無いもので、美紀さんの割れ目を見れただけでも十分な
はずなのに、一つ欲求を満たすと次の欲求が出てくるのです。

私は美紀さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を美紀さんの割れ目に添えました。
そしてグイッと両側に開きました。

美紀さんの性器が露わになりました。

女性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。
私の目の前10cmくらいのところに美紀さんの性器が・・・そして美紀さんの
性器に触れているのです。

もう興奮も最高潮に達し、片手を離し、自分のチンポを扱き始めました。
こんな興奮を覚えたのは初めてで、10秒もしないうちにイキそうになりました。
今思えばこのままオナニーで我慢しておけばよかったのだと思います。
しかし、この後取った行動に後悔はしていません。

私は再びオナニーを中断し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。
そして更に顔を近づけ、舌を出し・・・割れ目の下部から割れ目をなぞるように、
舌ですくうように舐めました。

さすがは女性の最も敏感な部分で、舐めたと同時に美紀さんの体がピクンと
動きました。
一旦動きを止め、様子を伺いましたが起きる気配はありません。

再び美紀さんの性器を舐め始めました。
ゆっくりと、やさしく舐めました。
途中でピクンと体が反応しますが気にせずに舐め続けました。

同僚である川上の奥さんの性器を舐めている・・・とても常識では考えられない
行動をしている。

性器の特有の匂いが更に私を興奮させます。
その匂いを嗅ぎながら美紀さんの性器を舐め続けます。

やさしく舐め続けていると美紀さんの割れ目に異変が起こりました。
指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。
眠っていても感じるのでしょうか・・
それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか・・
それとも・・・実は起きているのでしょうか・・・

どれが正解かはわかりませんが、私はクリトリスを中心に舐め始めました。
クリトリスもやさしく丁寧に舐め続けます。
美紀さんの性器は濡れていましたが、私の唾液なのか美紀さんの愛液なのか
わかりませんでした。

そして私の我慢も限界に達し、美紀さんの性器を舐めながら自分のチンポを
扱き始めました。
こんな贅沢なおかずはありません。
自分のチンポを扱き始めて10秒くらいでイキそうになり、射精準備に入りました。

扱く手を速め、出るっ!・・・

正に射精直前に私はチンポを扱く手を止めてしまったのです。
私はイキそうなのを堪えて上体を起こし、美紀さんのY字の脚を抱えてM字にし、
自分のチンポを持って美紀さんの性器に当てがったのです。

この時の私は正気ではありませんでした。
異常な性欲により、人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。

かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。
私のチンポの先端と美紀さんの性器が触れ合っています。

いろんなことが頭を過ぎりました。
川上が起きてこないだろうか・・
美紀さんが目を覚まさないだろうか・・
こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう・・・
そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。

ハァハァハァハァ・・・と息を荒くさせた私の目に入った光景は・・・

腰を前に押し出し、私のチンポが美紀さんの割れ目に埋もれていく光景でした。
私の唾液か美紀さんの愛液かはわからないが、濡れてはいたけど完全に
濡れているわけではありませんでした。
しかし、挿入するには十分でした。

チンポが半分くらい美紀さんの性器に入った瞬間、ものすごい快感と、
美紀さんの性器に自分のチンポが入ったという達成感が込み上げてきました。

そして、美紀さんの口からは「うっ!」という声が聞こえました。
美紀さんの顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。

普通ならここで動きを止めて様子を伺うところですが、正気でない私は起きるはずが
無いと思い、そこから一気に腰を突き出して美紀さんの膣の奥まで挿入しました。

そのとき
「んんんんーーーーっ!!!!」
という美紀さんの更に大きい声と、更に苦しい表情をしたかと思うと、
突然美紀さんの目が開いたのです。

やべぇ!!!と思い、とっさに左手で美紀さんの口を思いっきり押さえつけました。

美紀さんは目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。

当然です。眠っていたはずなのに目が覚めるといきなり目の前に川上ではなく
私がいるのです。
そして口を手で塞がれているのです。
何よりも自分の性器には川上のではなく、私のチンポが入っているのです。

このまま叫ばれたら何もかも終わりです。
挿入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると
考えも変わってしまいます。

美紀さんは声を出してもがこうとしています。
私は左手に力を入れて美紀さんの口を押さえつけたまま、美紀さんの耳元で
「お願いだから声を出さずに聞いて!頼むから静かに聞いて!!」
と言いました。

美紀さんはとりあえず動きを止めてくれました。
それでも左手は美紀さんの口を押さえたままの状態で、耳元で言いました。
「ごめん、俺、美紀さんのことが好きで・・・もうどうしようもなくて・・・」
そのまま話を進めました。
「終わったらすぐ帰るから、頼むから静かにしてて」
そして最後に
「川上に知られたくないでしょ?お願いだから静かにしてて。ね?」
と言いました。

美紀さんは状況がわかったようで体の力を抜きました。
例え今この状況でやめても私のチンポが美紀さんの性器に入ったという
事実は消えないのです。
美紀さんは目に涙を浮かべて遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。

美紀さんは抵抗しないと思いましたが、念のため口は手で塞いだまま
腰を前後に動かし始めました。

1回・・2回・・3回・・とチンポを美紀さんの性器に一定のリズムで出し入れ
する度に、美紀さんの狭い膣壁の粘膜が私のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が
私を襲います。

そして更に1回・・2回・・とチンポを出し入れすると、この異常な興奮と挿入前に
すでにイキそうだったこともあり、すぐさま射精感が込み上げてきました。

通常ならこの快感を維持させる為に一旦動きを止めて回復させるところですが、
美紀さんのこの状況と、川上がいつ起きるのかわからない状況でしたので、
そのまま腰の動きは止めませんでした。

特に腰の動きを早くした訳でもなく、一定のリズムでチンポを出し入れしていたの
ですが、私を射精に追い込むには十分すぎました。

すぐさま・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と美紀さんの膣内で大量の
精液が放出されました。
射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで美紀さんの膣内に出しました。

そして射精が終わるとチンポは美紀さんの性器に入れたまま、ハァハァ・・と
荒い息を整えながら美紀さんに覆いかぶさりました。

美紀さんを見ると大量の涙を流していました。
私はゆっくりと口を塞いでいた手を離し
「本当にごめん・・」
と謝りました。

美紀さんは涙を流しながら
「もう二度と来ないで」
と言ってきました。

当然だと思います。

そして私は上体を起こし、ベッドが精液まみれになるといけないので、ティッシュを
片手に持ち、チンポを抜くと同時にティッシュを美紀さんの性器に当てがいました。

ティッシュで美紀さんの性器を拭いていると、美紀さんが起き上がって
「あとは私がやるからもう帰って」
と言ってティッシュで自分の性器を拭き始めました。
その光景を見て、初めて自分が起こした事の重大さを知りました。

心の中では罪悪感でいっぱいでしたが、言葉では何を言っていいのか
わからなかったので、その光景を最後に無言で部屋を出ました。

そこには川上が寝ていて、心の中で深々と謝罪しました。

私はせめてもの罪滅ぼしで会社を辞め、その日以降川上と合わないようにしました。
携帯も変え、二人の前から完全に存在を消すことにしました。

とても罪悪感でいっぱいで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、
大好きだった美紀さんと性器を交えた事は一生の思い出です。

大学生のTさん

高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。
有名国立大生で
昔から柔道を続けていて体格のいい人で
少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。

私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。
それで週に一度、そのTさんに家に来てもらう度に
実際にHしようとまでは思わなくても
Tさんとだったらどんな感じだろう…と想像して意識することは時々ありました。

そんなある日、親戚に不幸があり両親が地方の親戚に家に泊まることになりました。
最初は、わたしも一緒にと言われたのですが、
大事な試験を控えていることもあり家に残ることになりました。
そしてその時に丁度家庭教師の日と重なったのですが
試験前に質問したい箇所もあるので、予定通り来てもらうよう母にお願いしました。

母もTさんを信頼していたので、むしろ夜少し来てもらうと安心と考え
簡単な夕飯も用意するので、家庭教師のついでに少し様子をみてやってほしいと
直接Tさんに電話でお願いして、安心して出かけていきました。

当日の夕方過ぎにTさんは、いつも通り家にやって来ました。
いつもは勉強の後、お茶をして帰ってもらっていたのですが
せっかくだから、ゆっくり夕飯を食べてから勉強をすることになりました。

普段と違って両親も留守ということもあり
食事をしながら少しくだけた感じで話がはずみました。
そんな中、真面目な感じのTさんをからかって
「彼女の話しないけど、Tさんは彼女いたことあるの??」とからかうと、
「そりゃあるよ、今ちょっといないだけだ」と
真面目なTさんは「高校生がえらそうなこと言うな」と話をそらそうとしました。
わたしは「えらそうじゃないよ、もう経験済みだもんね?」と
ついつい調子に乗って言ってしまいました。
その瞬間、えっという感じでTさんは真っ赤になり黙り込んでしまいました。
わたしも、あ、しまった、という気持ちであわててしまい
何を言っていいのかとっさに言葉が出ず
お互い黙り込んだまま、気まずい雰囲気になりました。

わたしは、まずいと思い
「さ、そろそろ片付けて勉強しないと。試験で聞きたいことろもあるし。
お茶いれるので部屋に行っててね」と
あわてて立ち上がって、空気を変えようとしました。
Tさんも「そ、そうだよな」と笑顔でごまかすように部屋に移動しました。

お茶を入れて、わたしの部屋でいつも通りに勉強を始めました。
でも、なんかお互い意識してしまって空気がいつもと違っていました。
「じゃぁ、この問題といて」
いつものように問題を解いている間の黙り込む時間がとても長く感じました。

「…あの」
そのとき、Tさんが、言いにくそうに
「Nちゃんの胸を触っちゃだめかな」と言って来ました。
「え…」
あまりにも突然の言葉に本当にびっくりしました。

「服の上からそっとだけ、その、Nちゃんの胸の形きれいだなと前から思ってて。
それ以上何もしないから。あ、いや、だめだよね。ごめん、ちょっと俺どうかしてるな」
Tさんは真っ赤な顔で、首をふって「忘れて、ごめん、ホントごめん」と首をふりました。

わたしは少しだまりこんだ後
「服の上からだけ…だよね」と言いました。

Tさんは驚いた顔で、「え、ホントに?」と聞いてきました。

「服の上から…だけだよね」
「うん」
「じゃぁ、いいよ。そのかわり恥ずかしいから後ろからね」

わたしはいすをくるりと後ろに向けました。
心臓はドキドキしていました。

ゴクリとのどを鳴らす音が本当に聞こえて
わたしの両脇からTさんの手が入り込み
ブラウスの上からガッチリとした手のひらで包み込みました。
手で感触を確かめるように、ギュっギュっと押さえ込む感じで
何度もやわらかく胸を手のひら全体でもんできました。

そのまま10分はそうしていたように思います。
二人は黙り込んだままでした。
Tさんの息が少し荒くなっているのがわかりました。
わたしもその時点でドキドキしながら少し感じていました。

「…直接、触っちゃだめかな」
先生は背後から耳元に小さな声で話しかけてきました。
「あの、それ以上はないから、大丈夫だから。だから、その少しだけだから…」
真面目なTさんの声はうわずっていました。
わたしはなんかかわいく感じてしまいました。

「…本当に少しだけだよ」とうなづくと
くるりと前を向き
ブラウスの前のボタンをゆっくりと外し、
自分でブラのホックを外しました。

今度は向かい合ったTさんの手のひらがブラウスの間から入りこみ
ブラの下から、もちあげるように胸の全体を包み込みました。
そしてそのまま先ほどのように手の平でゆっくりと胸をやさしくもみました。

わたしは恥ずかしくて、目をつぶったまま横を向いていました。

Tさんはしばらくそうやって手の平をやさしくもんでいましたが
徐々に手の平をずらして指で乳首をさりげなく押して刺激してきました。
わたしが顔を赤くしてそのまま抵抗せずにいると
わたしの反応を確認しながら乳首をつまんだり押したりゆっくりと刺激して
そっと顔を近づけると、舌で乳首をなめ始めました。

「ンッ」思わず横を向いたまま声を出してしまいました。
Tさんは徐々に激しく胸をもみ、チュパチュパと音を立てながら
乳首をせめてきました。

わたしは乳首が性感帯ということもあり、この時点で
あそこがぬれているのを自分でわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんの手が下着にのびてきました。
わたしはぬれているのが恥ずかしくて
「そこはだめ」と足をギュッとしめて抵抗しました。

「大丈夫、下着の上から少し触るだけだよ」
Tさんが両手がももを開くと、力が強くてすぐに足の力が抜けてしまい
すっと手の平が足の間に入り込みました。

Tさんの指が、下着のアソコの部分をなでてきました。
ビショビショなことに気がついたTさんの手が一瞬止まりました。
そして確認するように、また何度も下着の線を指で押しなでまわしました。
押されるたびに液体が出てくるのが自分でのわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんはますます胸を激しくせめながら
下着の隙間から指をスッといれて、太い中指をアソコに挿入してきました。

「いやっ」
わたしは声を出して少しのけぞってしまいました。
でもTさんはわたしの体にのしかかるようにして指を深く入れると
クイクイっと指をまげて、中を刺激してきました。
同時に別の指でクリトリスをギュッと押していました。
わたしはもう、頭の中がどうなってしまうかわからないくらい
気持ちよくて、とけそうでした。
Tさんは、はぁはぁと息を荒げながら
クチュクチュとわたしの中に奥まで指を挿入しました
もうわたしはいすの上で自分の体をささえれない状態でした。

Tさんは立ち上がると
わたしを抱きかかえてベッドに移動させて仰向けに寝かせました。
同時にズボンとパンツを脱ぐと、わたしの足を広げアソコに
Tさんのものを押し付けてきました。

Tさんのものは彼氏のものよりずっと大きくて
わたしは恥ずかしながら、それだけでもう早く入れて欲しくて
アソコがジンジンしていました。

「Tさん、コンドームだけはして…」
わたしは一番上の引き出しを指差すと
「あ、うん」と手早く引き出しをあけ、あわてながらコンドームをつけてくれました。

ちょっと間をおいたことで向かい合うと
Tさんは覆いかぶさるようにわたしにキスをして激しく舌をいれてきました。
息ができないくらいガッシリとした重たい体と
太い腕で押さえ込まれ抵抗ができませんでした。
胸を今まで以上に激しくもまれました。
そしてTさんは体をおこすと、
わたしの中にググっとゆっくりと大きなものを挿入してきました。

彼氏のものとは全然違い太くて長く
奥までグッと届いた瞬間に
感じたことのないあまりの気持ちよさに大きな声を上げてしまいました。
「気持ちいい?」
Tさんは奥まで挿入したものをグッと強く押し付けたまま
顔をのぞきこむように聞いてきました。
わたしは恥ずかしさと気持ちよさで顔を真っ赤にしながらうなずきました。

するとTさんはもうこらえきれないといった感じで
ものすごい勢いで激しくついてきました。
わたしは、頭が真っ白になるくらい、もうどうしていいかわからないくらい気持ちよくて
Tさんの激しい突きにこらえても、「ンッ、ンッ、ンッ」と声が出てしまい
二人同時くらいにあっという間にいってしまいました。

終わった後は二人とも呆然としてしまいました。
Tさんは、「ごめん、俺どうかしてて」と顔を真っ赤にして
このことは二人ともなかったことにしようということになりました。
わたしも彼氏がいたしTさんも真面目な人だったので
母の信頼を裏切りわたしに手を出したことを反省していたようです。

その後、しばらくは何もなかったようにお互いその話はしない関係が続いていました。
でも正直、わたしはTさんとのHが忘れられず
その後、彼氏とHするときもTさんのことばかり考えていました。
それで家庭教師の日はいつもからだのラインが出る服や
ミニスカートをはいていました。
いかにもですよねw 若かったなぁと思います。
先生はがまんしているようでした。

でも2ヶ月後、わたしが本棚の上の本をとろうと背伸びしていると
突然後ろからTさんがわたしに抱きつき、胸を激しくもんできました。
そしてミニスカートをまくしあげてあっという間にパンツをおろし
「もうがまんできない」と言うと後ろから激しく挿入してきました。
わたしは心のどこかでずっとTさんとしたいという気持ちがあったので
あっという間にアソコがぬれてしまい、そのまま本棚に手を突き
コンドームをしないまま立ちバックでHをしました。
別室の母に聞こえないようグッと声をこらえていたので余計に感じたのを覚えています。

そしてTさんの一人暮らしの部屋に通い時々Hをする関係になりました。
受験の後わたしも大学生活が始まり、Tさんも就職活動などで忙しくなり自然に疎遠になってしまいました。

あんなにドキドキしたHはありませんでした。
今でもTさんとのHを思い出すだけで、感じてしまいます。

以上です。長い文章ですいません。
書き始めたら止まらなくなってしまいました。
最後まで読んでくださりありがとうございました。

同級生を奴隷にした話 8

【下の話の続きです】
同級生を奴隷にした話


同級生を奴隷にした話2


同級生を奴隷にした話3


同級生を奴隷にした話4


同級生を奴隷にした話5


同級生を奴隷にした話 6


同級生を奴隷にした話 7


休日の詩織の華やかさにすっかり魅入られた俺は
また、詩織にメールを送った。

「今週日曜は暇か?
暇なら10時に渋谷のハチ公前で」

もちろん「渋谷」も「ハチ公前」も
便宜上用いる地名、場所名だ。

俺は、俺たちの住む街の近くの大きな街に、詩織を誘い出した。
そういう意味だと思ってほしい。

「はい」

「ミニスカートで来いよ。コートは長めの方がいいかもな」

詩織を露出調教させる意図が見え見えのメールを
俺は、恥ずかしげもなく詩織に送った。

「はい」

詩織は、短い返信メールで俺の命令に従順に服従する意思を示した。

約束の日曜日、俺は詩織との待ち合わせ時間より随分早く
待ち合わせした街の駅に着いた。

この日の前日である土曜日の午後も、
俺は、学校帰りこの街に来て、
延々と数時間歩き回り、詩織を陵辱できそうなポイントを探した。

待ち合わせ時刻より早めに来たのは、
土曜に見つけたポイントが、今日も露出ポイントとして使えることを確認をするためだ。

俺が待ち合わせに選んだのは結構大きな街であり、
日曜日ということもあって、かなりの人ゴミだった。
しかしそんな人の多い街でも、
誰の目からも死角になり、人知れず詩織を犯せそうな場所は、
いくつか見つけられた。

ポイント確認のための散策を終えた俺は、詩織との待ち合わせ場所に向かった。
俺は、約束の時間より少し前に着いたが
いつも通り、詩織は俺より先に来て待っていた。

「待ったか?」

「…今…来たところ…」

詩織は、いつも通りの穏やかで、ゆっくりした口調で、
いつも通り待っていないことを強調した。

その日の詩織は、
黒の厚手のタートルネックの毛足の長いセーターの上に
襟にフェイクファーの付いた白のロングコートを羽織り
白と黒の大柄のチェック模様で膝より少し上の丈のミニスカートを履き、
グレーのベルトアクセントのロングブーツという姿だった。
手にはピンク色の皮製のバッグを持っていた。

首元には、三日月が不規則に繋がれたような銀色の首飾りをしており
これがアクセントとしてよく映えていた。

色調を抑えた服装だったが、
バランスはとても良かった。

白いのロングコートは、ウール地のようであるが
ウールとは思えないような光沢があるので、おそらくカシミア混紡なのだろう。
見るからに高価そうだった。

白いコートは、細身の詩織によく似合っていて
詩織の清潔感を一層引き立てていた。

加えて、白いコートとピンクの皮製バッグの組み合わせは
いかにもお嬢様といった風で、詩織らしかった。

俺はデジカメを取り出し、また詩織の私服姿の写真を撮った。
レンズを向けられると、詩織は恥ずかしそうに笑ながらも
目線をカメラの方に向けてくれた。

会って早々、俺は詩織を連れて近くのデパートの中に入った。

デパート内のエスカレーター前の長椅子に座ると
俺は、休日に持つとは思えないような大きなバックの中から
お茶のペットボトルを取り出し、詩織に手渡した。

「とりあえず、これ飲めよ」

「…ありがとう……」

穏やかな笑顔で、詩織は俺に礼を言った。

「一気に全部飲めよ」

「…………………あの……何か…入ってるの?…」

ペットボトルを両手で持ち、詩織は不安げな目で俺に尋ねた。

「何も入ってないよ。普通のお茶だ。
いいから飲め」

「………はい…」

不安そうな顔をしながら、詩織はペットボトルのお茶を飲み始めた。
ペットボトルのお茶は、この街に着いてからすぐに買ったものだ。

熱すぎると飲みにくいと思って、俺はこの街に着いてすぐ、お茶を買っておいた。

お茶を買ってから、街の露出ポイントを捜索したので
お茶は一気飲みできる温度にまで冷めていた。

詩織は苦戦しながらも、なんとかペットボトルを1本飲み干した。
詩織が飲み終わるのを待って、俺はバッグの中からもう一本
違う銘柄のお茶を取り出し、詩織に手渡した。

「これも飲めよ」

「……あの…………また…飲むの?…」

何か言いたげな顔で詩織が尋ねた。

「そうだ。飲め」

「…あの……全部飲める…自信…ない…」

「じゃあ半分まで飲め。それならいいだろ?」

「…分かった…」

詩織はかなり苦しみながら、お茶を少しずつ飲んだ。

途中、止めてほしかったようで、
詩織は、許しの言葉を望むような目でちらちらと俺を見た。

詩織の苦悶の表情が次第に色濃くなって来たので
俺は、詩織が半分飲むより少し前に、詩織に飲むのを止めさせた。

「じゃ、行くぞ」

詩織から受け取った飲みかけのペットボトルを大
きなボストンバッグに再び入れると
俺は詩織に言った。

「…うん…」

詩織もベンチから立ち上がった。

露出スポットに向かう道すがら、俺はまた詩織の服装を褒めた。
詩織はまた、ストレートに褒められて、困ったような顔で笑っていた。

詩織は足が綺麗だから、
もう少し短いミニスカートも似合うと俺が言ったら

「…あの……持ってるスカートでは…これが一番短いの……」

と少し沈んだ顔で答えた。
俺が、何故そんな複雑な顔で答えるのかと聞いたら

「…周りの子は…みんな短くて可愛いスカート…着てるのに…
…そういうの持ってないって……なんか…恥ずかしくて…」

と詩織は答えた。

確か、当時はロングブーツを履く女性も多く
ロングブーツに合わせるスカートとして
マイクロミニを選ぶ人が多かったと思う。
おそらく、詩織も本心では、そういうお洒落を楽しみたいのだろう。

俺は、マイクロミニの詩織も見てみたいが
そのぐらいの長さのスカートも、詩織らしい上品さがあるから
気にすることはないと詩織に言った。

白い膝の覗く詩織のスカートは、白と黒の大柄のチェック模様であり
スカートのウエスト左横の部分には皮製のベルトが2本付いていた。
ウエスト左横のベルトの下には、スカートの生地が折り重なっているのが見えた。
おそらく巻きスカートなのだろう。

巻きスカートであるのに、両サイドと後ろには何本かプリーツが入っており
詩織のスカートは、結構凝ったつくりのスカートだった。

そもそも俺は、詩織の服装を褒めるために、詩織の全身を眺めていた。

しかし、スカートから覗く詩織の白い膝や、
詩織が前に足を踏み出すときに見せる
スカートの生地越しの詩織の太ももの曲線、
詩織にはちょうどいいサイズのニットの下の
詩織の胸の膨らみなどを見ていたら
俺は、何やら興奮して来てしまった。
明らかに、精液の貯め過ぎであった。

そのとき、俺たちが歩くいていた大通りの中央には、
車道があり、車道の両側には街路樹が立ち並び
街路樹の外側には、幅の広い歩道があった。

休日の繁華街の大通りの歩道は、爽やかな天気も手伝って
俺たちを始め多くの人々が歩いていた。

人々が行き交う大通りの歩道の上で、
抑えきれないほどの性欲に突き動かされた俺は、
不意に詩織を抱き寄せ、
詩織を腕に抱え込んだまま、自分の右肩を歩道脇の建物の壁に付けた。

いきなり抱き寄せられ、強引に歩道の端に引っ張り込まれた詩織は
腕の中で、驚いた顔で俺を見上げた。

俺は、左横のベルトの下の、
巻きスカートの生地が重なり合う部分から手を差し入れ
巻きスカートの外側の布地はそのままに、内側の布だけを指先だけでたくし上げ、
詩織の局部へと指を伸ばした。

「…あの……やだ……待って………」

詩織は中止を懇願した。

詩織の懇願を無視し、
俺は下着越しに詩織の局部を撫で始めた。
下着の上からゆっくりと弱い力で、詩織の局部をなぞる様に触り
下着越しの詩織の局部の形を俺は楽しんだ。

「…あの……人が…………いっぱいいる…から…」

詩織は、泣きそうな顔になり
上ずった声で俺に言った。

詩織は、言葉では俺に抵抗するものの
従順なメス奴隷として繰り返し調教を受けている詩織は
俺の手首を掴んだりなどせず
俺の手の動きを邪魔しないよう、少し足を開いて立ち
泣きそうな顔で局部への陵辱を耐えていた。

詩織が唯一出来たことと言えば
自分の白いコートの、建物とは反対側の胸元辺りをしっかりと持って
コートで俺と詩織との体の隙間を覆い隠すことぐらいだた。

自分の局部が男の指で陵辱されるシーンを
通行人の目から覆い隠すことだけが
詩織に許された自由だった。

詩織の局部への陵辱を続けていると
引きつった顔で周囲を気にする詩織の顔が、
見る見る赤くなっていった。

詩織は、真っ赤な顔で目をきょろきょろと泳がせ、
ときおり、泣きそうに歪んだ顔で俺を見上げた。

詩織の左側は建物の壁だ。
左側から見られる心配は、全くない。

詩織の背後と側面は、詩織のロングコートが目隠しになっている。

詩織の体の正面には俺の体があるし、
巻きスカートの一番外側の布はたくし上げられていないから、
正面からも詩織が陵辱受ける現場は見えない。

今ここで詩織を辱めても大丈夫だと思ったからこそ
俺は、溜め込んだ性欲に忠実に従い、詩織の体をもてあそび始めたのだ。

しばらく下着の上から詩織の局部の緩やかな曲線の感触を楽しんだ後
俺は詩織のショーツの前の部分を少しだけ引っ張り下ろし
直接局部の上に指を這わせた。

局部を直接、俺の指で犯され始めた詩織は、
至近距離からチラッと悲しそうな目で俺を見上げ
その後、泣きそうな顔を下に向けた。

局部に直接触れてみると
詩織は、すでに十分に蜜を溢れさせていた。

数分の下着越しの陵辱によって
詩織の体は、人の行き交う路上にもかかわらず
その局部から淫らに蜜を溢れさせていた。

俺は、溢れた蜜を指先にたっぷりと付け、
重なり合う詩織の花弁の一枚一枚を
触れるか触れないかぐらいの力で
詩織の花弁の形を確かめるように、ゆっくりと指先でなぞった。

ほんの少しの指先の力で、
詩織の局部の表面に優しく指を走らせると
詩織の膣内からは更に蜜が溢れ出てきた。

「…う………あ……」

詩織の花弁の上を俺の指先が撫で回すのに合わせて
詩織が声を漏らし始めた。

局部への刺激によって歪んだ顔を隠すかのように
詩織は俺の肩辺りに顔を埋めた。

幸い、詩織が漏らす喘ぎ声は小さく、
雑踏の騒音に紛れてしまうほどだった。

周囲の人には、詩織が漏らす
詩織という女の性を示す声は聞こえそうもなかった。

日曜の昼前らしく、俺たちが立つ歩道には
家族連れやカップルなど、多くの人が行き交っていた。

見知らぬ人々がすぐ真横を通り過ぎる中、
詩織は、最も恥ずかしい部分を男の指によって犯され
男の指の動きに合わせて蜜を溢れさせ、
卑猥な声を次第に大きくしていった。

たっぷりと蜜が溢れて来たので
俺は詩織の花弁から詩織の花芯へと指先を移した。

「…あっ……」

俺の指先が詩織の花芯に初めて触れたとき、
詩織は体をビクッと震わせ、声を漏らした。

詩織の体の震えが、詩織を抱く俺の腕にも伝わってきた。

今度は、詩織の花芯の形を確かめるように
濡れた指先でゆっくりと花芯の表面をなぞった。
すでに詩織の花芯は、硬く勃起していた。

「……あ……ああ……ああ…」

ゆっくりと男の指先で花芯を犯されると
詩織は、俺の腕の中で、次第に漏らす声を大きくし
時々、体をビクッと震わせた。

ときおり、ちらっと俺を見上げる詩織の顔は、今にも泣きそうだった。
詩織のその表情に、
俺は加虐心を刺激され、興奮を加速させた。

「反対側の歩道見てろ」

俺は詩織に命じた。

俺の命令を聞いた詩織は、
俺の肩に付けていた顔を上げ
また泣きそうな目で俺を見た。

しかし、度重なる陵辱によって女としてのプライドを折られ
従順な性奴隷としての調教を受けている詩織は
強引に泣きそうな表情を消し去って
歩道を行き交う人の流れの方へと顔を向けた。

性奴隷の従順さに、
俺はS気を刺激され興奮を感じた。

「そのままずっと、そっち向いてろ
マンコ触られてるときの、おまえのいやらしい顔
みんなに見てもらえよ」

「返事は?」

「……はい…」

大通りを行き交う人々の流れが、
俺たちのすぐ側を通るのを見た詩織は
頬と首筋を、見る見る真っ赤に染めていった。

「そんな真っ赤な顔してたら
今、おまえがマンコ触られて、マン汁溢れさせてるって気付かれるぞ?」

俺は笑いながら、詩織の耳元で囁いた。

「…あの…お願い…………ホテル…行こう?…」

頬を赤らめ、泣きそうな顔で詩織は懇願した。

「反対側の歩道見てろ」

「……はい…」

諦めたような、悲しげな目で詩織は返事をし
また、命令に従って、歩道の方へと顔を向けた。

「…うっ……あっ………ああっ………」

触れるか触れないかぐらいの優しい力で
花芯を執拗にゆっくりと責められ続け、
詩織は声を押し殺しきれなくなっていった。

コリコリと硬くなった詩織の花芯の感触を楽しみたくて
俺は、時折、詩織の花芯を責める指先の力を強めた。

「……ああっ…」

突然、指先の力を強められると
詩織は身をよじって、大きな声を上げた。

声を押し殺せず、淫らな声を上げる間隔が短くなっていき、
その音量も次第に大きくなっていった。
詩織の体は、不自然なほどにビクッと大きく動くようになって来た。

硬くなった詩織の花芯の感触をたっぷりと楽しんだ後、
俺は詩織膣内へと指を侵入させた。

今日の詩織はブーツを履いているので、俺との身長差が少ない。
それほど体勢を低くしなくとも、壁に肩を付けて体を斜めにするだけで
俺は難なく、詩織の膣内に指を差し込むことができた。

「…ああっ……」

蜜の溢れる詩織の膣内に、一気に深くまで指を差し入れると
詩織は、それまでにないぐらい大きな声を上げた。

ちょうどそのとき、俺の斜め後ろあたりに初老の男性がいた。

初老の男性は、詩織の女としての声が聞こえたのか
不思議そうな顔をして詩織や俺の顔を見ながら、
俺たちの数十センチ横を通り過ぎて行った

初老男性と目が合った詩織は
ぱっと俺の肩辺りに顔を埋め、
首筋や耳まで真っ赤にしていた。

初老の男性は、通り過ぎても何度か振り返り
背後から詩織を見ていた。

すぐ横を人が通る中で
詩織は、何度も押し殺せない卑猥な声を出している。
少しでも詩織の声が大きくなれば、
誰に聞かれてもおかしくはない状況だった。

冷静になって考えればかなり危険な行為である。
しかし、性欲に支配された俺は、
危険性など、どうでもよくなっていた。

「マンコに指入れられるときのおまえの声、聞かれたな?
入れられたときのいやらしい顔、あのおっさんに見てもらったか?」

中指で詩織の膣内の感触を楽しみ
親指の腹で詩織の花芯の感触を楽しみながら
俺は詩織に尋ねた。

「…うっ……ああっ……ああっ…」

次第に詩織は俺にもたれ掛かるようになっていった。
体をビクンと震わせる感覚が次第に短くなっていく。

「答えろよ。
マンコに指突っ込まれるときの顔、見てもらったか?」

「…はい……あっ…ああ……」

言葉責めに応じて、詩織の膣内からどろりと蜜が溢れるのを
指先で感じた。

「ほら、ちゃんと歩いてる人たちに
マンコ触られてるおまえの顔見てもらえよ」

「…あの…もう………ううっ……本当に…お願い………ああっ…」

「いいから早く、みんなにエロい顔見せろ」

「…はい…」

そのまま、また数分間、
俺は詩織の膣内の形を確かめるように
ゆっくりと指を肉壁に沿って動かし
親指で、硬くなった詩織の花芯を弄んだ。

「……ああっ……ああっ…もう…許して……ああっ…」

あえぎ声交じりに、
詩織はもう一度、中止を懇願した。

「やめてほしかったら胸見せろよ」

「…ああっ………ここじゃ…無理…ああっ…」

「じゃあ、手マンされてる詩織のエロい顔、みんなに見てもらえよ。
ちゃんと、おまえのはしたない声も聞かせてやれよ」

「…ぐっ…ああっ…話せない…ああっ…指…止めて……」

「ん?何だ?
何か言いたいことがあるのか?」

俺は一度指を止めて、詩織の言葉を待った。

この頃の詩織は、すっかり性奴隷として体も開発され
局部を弄ばれると、上手く話せなくなっていた。

犯している最中、詩織が何か言いたそうなときは
俺は、いつもこうして責めるのを止めて
詩織の話を聞いた。

詩織は、道路側に向けていた顔を俺の方へと向け
今にも泣きそうな顔で目を潤ませながら俺に言った。

「…あの………言うこと…聞くから………見せるから……」

「そうか。じゃあ見せろ」

詩織は、のろのろとセーターの裾を持ち
周囲の様子を伺った。

「………あの……周りの人から…見えちゃうから…
…佐藤君も………コートで…隠して…」

俺は、道路側の自分のコートの詩織のコートの上に掛け
詩織を抱く腕と、詩織の体の間に自分のコートを挟み込んだ。

自分のコートで詩織の体を覆い隠すように
俺は、詩織を抱き直した。

「これでいいだろ?」

俺のコートで顔の半分ぐらいまでが隠れるようになると
詩織は、周囲を気にしながら
黒いセーターとその下の黄色のカットソーをへその辺りまで持ち上げた。

俺は、そのまましばらく詩織の行動を待った。

しかし、詩織は、きょろきょろと周囲を伺うだけで
一向に胸を見せようとはしなかった。

「早くしろよ。
こんな抱き方してたら不自然だろ」

そう言いながら俺はまた、
詩織のクリトリスと膣内への陵辱を始めた。

「……ああっ…」

詩織は体をビクンと震わせ、声を漏らした。
顔を歪ませながら詩織は、俺を見た。

詩織は恐る恐るゆっくりと、両手でセーターとカットソーを持ち上げていく。
白地に紫の花柄で、光沢のある素材の詩織のブラが露わになった。

詩織は、左手でニットとカットソーを持ち上げておき
右手で、ブラの右のカップを上から少しだけめくった。

「…うっ……ああっ……ああっ…」

人の行き交う日曜日の渋谷の路上で、
あえぎ声を漏らし、ときおり体をビクンと震わせながら
詩織は自らの手で、桃色の乳首を露わにした。
ブラのカップを下げる詩織の指は、震えていた。

「どうだ?
すぐ横に人がいる街中で、おっぱい出した気分は?」

俺の言葉を聞いて、詩織の顔が見る見る真っ赤になる。
言葉責めに反応して
膣内からどろりと愛液が溢れるのが分かった。

「…ああっ…恥ずか…しい…ううっ…」

「おまえの可愛いおっぱい、両方見せろよ」

「…ああっ………はい……ああっ…」

詩織は、両手でブラのカップのそれぞれを下に引っ張った。

数十センチ横を人々が行き交う雑踏の中
局部を指で犯され、卑猥な声を上げたながら
詩織は自ら、膨らみかけの胸の両方を、街の空気に晒した。

「明るい街中で見ると
お前の胸って、きれいだな」

「…ああっ…お願い…もう……ああっ……」

真っ赤な顔を歪め
周囲をちらちらと見ながら
詩織は中止を懇願した。

「ちょっとだけ、そのまま胸見せて歩道見てろ」

詩織は、今にも泣きそうな目でチラッと俺の顔を見上げると
頬を俺の肩辺りに付け、また歩道の方へと顔を向けた。

俺は、詩織の局部への陵辱を続けた。

詩織の膣内の形を確かめるように、
ゆっくりと柔らかい力で詩織の膣内で指を動かし、
固くなった詩織の花芯の表面に親指を這わせ
いやらしく勃起した詩織のクリトリスの感触を楽しんだ。

「…うっ……ああっ……」

詩織はまた、殺し切れない声を漏らし始めた。

「…ああっ…お願い…ああっ…許して……」

30秒ほど局部の愛撫を続けていると
詩織は俺の方を向き、あえぎ声交じりに再び中止を懇願した。
詩織の目からは、涙が零れていた。

「ああ。いいぞ隠して」

詩織が泣き始めたので
俺は詩織への陵辱を止めた。

俺の言葉を聞いて、詩織はそそくさとセーターを下ろした。
俺は詩織の下着の中から手を引き抜いた。

詩織の下着の中から手を抜き、
ようやく少し冷静さを取り戻した俺は、周囲を確認した。

周りを見渡すと
街路樹の枝を抜けて柔らかな冬の光が注ぐ中
家族連れやカップルは、それぞれ談笑しながら歩道を歩いていた。

俺がさっきまで鑑賞していた詩織の卑猥な表情や声とは別世界の
爽やかな休日の午前だった。

幸い、歩道で抱き合う俺たちを、
歩きながらちらりと見る人はいたが
立ち止まって眺める人はいなかった。

詩織の悩ましい声を聞き、
蜜の溢れる詩織の局部を柔らかな感触を楽しんだ俺は
完全に勃起していた。

俺は、ティッシュを取り出し、ぐっしょり濡れた指先を拭くと
すぐにハーフコートの前のボタンを閉め、
膨れ上がった股間を隠した。

時計を見た。
詩織は、20分ちょっと
人の行き交う雑踏の中で局部を犯されていた。

詩織は、ハンカチを取り出して
零れた涙を拭いた。

興奮冷めやらぬ俺は
勃起した下半身をコートで隠しながら
詩織の手を引いて大通りから細道へと入り、
大通りから10メートルほど細道を進んだところにある
雑居ビルへと詩織を連れ込んだ。

そこは、俺が見つけた露出スポットの一つだった。

年代を感じる雑居ビルには、入り口に扉はなく
シャッターは開いていた。

入るとすぐ、上の階へと続く階段があった。
階段の左側には建物の奥へと続く廊下があり
廊下の左側の壁には扉が三つあった。
3つの扉は、いずれも場末の飲み屋の入り口だった。

階段を上り2階に上がると、
建物の奥から手前へと伸びる廊下になる。
廊下にはまた、下品な飲み屋の扉が並んでいた。

この雑居ビルは3階建てで、キャバクラやスナックなどの
品の悪い飲み屋がテナントとして集まっていた。

テナントは、どのフロアも建物入り口から見て左側に集まっており
どのフロアも、建物入り口から見て右側は、
建物手前から奥へと伸びる、上階へと続く階段になっていた。

俺は、音を立てないように静かに飲み屋の扉を一つ一つ動かし
扉が全て施錠され、どの店舗も無人であることを確認した。
雑居ビルが無人であることを確認しながら
俺は詩織を連れて最上階へと上って行った。

3階までのテナント全ての扉が施錠されていることを確認すると
俺は詩織を、3階の廊下の突き当たり、
つまり3階の道路側へと連れて来た。

3階廊下の道路に面した壁には
床面のすぐ上から、天井の50センチぐらい下までがガラスになっており
窓ガラスは茶色だった。

場末の飲み屋の並ぶ雑居ビルの3階は、
窓の採光効率が悪いのか、電気が付いていない状況では
少し薄暗く、冷えていた。

しかし、茶色いガラスの窓のところだけは明るく、
息が白くなるほどの寒さの雑居ビルの中、
窓近くの陽だまりだけは、ぽかぽかと暖かかった。

俺と詩織以外は誰もいない無人のビルの三階は、
さきほどの大通りの喧騒とは対照的に、
ひっそり静まり返っていた。

静けさの中で、3階の窓から外を覗くと
前の小道を歩く人や、
さっきまで俺たちがいた大通りを歩く人がよく見えた。

しかし、地上からは、色付きガラスと明暗差のためか
窓のすぐ近くの陽の当たる所に立たない限り、こちら側は見えない。

これは、詩織が来る前、
一人で露出スポット捜索をしているときに確認済みだった。

俺は、陽だまりから外れた窓際の隅に詩織を立たせた。
陽だまりから外れてしまえば、外との明暗差で
外からは、人がいることは分かったとしても、
詩織の様子までは、まず分からないだろう。

「へそが見えるぐらいスカート捲くれ」

窓を右手に壁際に立つ詩織に、俺は言った。

「……はい…」

詩織は、沈んだ顔で返事をし
命令に従ってスカートをまくり上げた。

白黒のチェック柄のラップスカートは
サイドに数本と後ろにプリーツが入っており
難なく捲り上げることができた。
白地に紫の花柄の詩織の下着が、露わになった。

その日の詩織は、上下とも白地に花柄の光沢のある下着だった。
白地に薄い紫の花柄は、詩織らしく上品な模様だったが
サテン地のような光沢のある素材は、
詩織にしては、少し背伸びをしているように感じた。

詩織は少し足を開いて立っていたので
俺が屈むと、詩織の股間の部分の布まで見ることができた。

雑踏の中、20分ほど局部をもてあそばれた詩織の下着は
すでにぐっしょりと水気を含み
膣の上の部分だけだけでなく、前の方まで濡れて変色していた。

おそらく、俺が前から手を入れたため、
愛液俺の手を伝って、下着の前側を濡らしたのだろう。

しばらく詩織の下着を鑑賞していると
詩織は視線を落ち着きなく目を動かし始めた。
街中での露出に恥らう詩織が、可愛らしかった。

ポケットからデジカメを取り出し
スカートを持ち上げ、濡れた下着を自ら晒す詩織にカメラに収めた。

「パンツ、グショグショじゃん。
脱いじゃえよ」

「………はい…」

俺の命令に従って、詩織はスカートの中に手を入れ、下着を下ろした。

ブーツを履いたまま、片足ずつパンツから足を引き抜き
詩織は、濡れた下着を脱いだ。

俺が無言で手を差し出すと、詩織は意図を察し
脱いだばかりの下着を俺に差し出した。

下着を差し出す詩織の顔は、不安の色でいっぱいだった。

手で触ってみると、思っていた以上に下着は濡れていた。
詩織の濡れた下着を、俺は自分のコートのポケットにしまい込んだ。

「コート脱げよ」

「……はい…」

詩織は白いロングコートを脱いだ。
俺は詩織からコートを受け取ると、乱雑に畳んで
床に置かれた俺のボストンバックの上に乗せた。

「スカート脱げよ」

「………あの………でも……」

もじもじとスカートの布地を手でいじりながら
詩織は、泣き出しそうな顔になった。

「詩織。お前は俺の何だ?」

「…………奴隷……」

顔を歪ませて詩織が答えた。

「じゃあ言うこと聞け。返事は?」

「……はい……」

口をへの字に曲げ、
詩織はのろのろとスカートの脱ぎ始めた。

ウエスト左の二本のベルトを外すと、
巻きスカートの一番上の生地がはらりと落ちた。

続いて、ウエスト右の裏ボタンを外すと
巻きスカートは一枚の布のようになり
詩織の腰からするりと剥がれた。
詩織の下半身が剥き出しになった。

引っ込み思案の優等生は、街中の雑居ビルで
自分で下半身を剥き出しすることを強要され、渋々それに応じた。

そして、下半身を剥き出しにされた優等生は、
足を内股にして、両手で局部を隠し
泣きそうな顔で羞恥に耐えていた。

「隠すな。マンコ見せろ」

「……はい…」

詩織が局部を隠す手を下ろすと
縦長に伸びる詩織の薄い陰毛が露わになった。

場末の飲み屋が集まる薄汚い雑居ビルの中
下半身丸裸で立つ少女が見せる薄い陰毛は、
美しいほどに淫靡であった。

顔を引きつらせながら
下半身剥き出しにして羞恥に耐える詩織をカメラに収めると
俺は詩織に近づいて、詩織の局部を触った。

「……あ…」

無防備に曝け出された局部を指で触れられると
詩織は、体をビクンと震わせ、短い声を漏らした。

性奴隷の詩織は、無抵抗のまま局部への陵辱を許した。
詩織の局部は、十分に濡れていた。

そのまま俺はまた、詩織の局部を陵辱し続けた。
俺は、あえて音を立てるように詩織の局部を弄んだ。

静まり返った無人の雑居ビルの中
詩織が局部を犯されている証である
クチュクチュという音はよく響いた。

「……はあっ……ああっ……」

静寂の中で、詩織は一人、
局部から卑猥な水の音を出し、
自分の性をさらけ出すような声を漏らした。

本当はこの後、放置プレイや、
持参したキュウリでの陵辱プレイなどもするつもりだった。
そのために俺は、色々と事前に準備をしていた。

しかし、清純な顔立ちの詩織が、下半身丸裸にされ、
その端正を歪ませ、局部を指で犯されている。

その光景と
詩織の局部から聞こえるクチュクチュというはしたない音と、
詩織が口から漏らす悩ましい声は
俺の忍耐力を根こそぎ奪っていった。

俺の忍耐力は、限界を超え、
あれこれ考えて捻り出した露出プレイの計画を
続行することが出来なくなってしまった。

俺が出来るのは、雄としての本能に従うことだけだった。
この日の俺は、性欲を溜め込みすぎたのか
少しおかしかった。

片手で詩織の局部を犯しつつ
余った片手で自分のズボンと下着を下ろすと
俺は、ポケットからゴムを取り出して、ゴムの包装を歯で噛んで固定し
片手でゴムの包装を引き破った。

包装から出てきたゴムを片手で肉棒に装着すると
俺は、詩織の背中を壁に押し付けた。

壁際に押し付けられた詩織の左足を持ち上げると、
俺は正面から、無防備にさらけ出されている詩織の局部を肉棒で貫いた。

「……あああっ……」

いきなり肉棒で体を貫かれた詩織は、
ここが街中であることを忘れたかのように、大きな声を上げた。

普段の俺なら、ねっとりと詩織の全身を責め、
詩織の局部をぐっしょり濡らしてから詩織を犯す。

また、詩織を犯す前には必ず
詩織の口から「犯して」という言葉を言わせている。

しかし、性欲を溜め込みすぎたその日の俺は、
詩織の卑猥な姿を見て、露出プレイを続行できないほど制御不能になり
雑居ビルで詩織の局部を触り始めてから数分後には、
有無を言わせず詩織の膣を貫いていた。

いつも俺は、詩織の様子を五感で観察し
詩織が上り詰めるペースに合わせて、詩織を犯している。

しかし、その日の俺は、ただ自分の欲望で詩織を喰い物にするかのように
荒々しく詩織を肉棒で犯した。

「……ああっ……あああっ……」

詩織は、俺のコートの脇の下辺りをギュッと掴み
俺の激しい肉棒の律動に合わせて大きな声を上げた。

短い前戯で詩織を肉棒で貫くと
愛液が少ない分、膣内の肉壁の感触がよく分かった。

蜜が溢れる詩織の膣内の味もいいが
程好く濡れ、肉壁の感触がよく分かるときの詩織の膣内も、
摩擦が大きい分刺激も大きく、素晴らしい味わいだった。

この女は、膣内まで最高だった。

深くまで肉棒を入れられない「立ちかなえ」の体位では満足できなくなり
俺は一度、詩織の膣内から肉棒を引き抜いた。

俺は、詩織の腕を乱暴に引っ張って
窓ガラスの陽だまりの中に詩織を連れて行き、
茶色い窓ガラスに手を付かせ、尻を大きく突き出させた。

「言えよ」

「…やだ……ここじゃ……外から…見えちゃう……」

怯えた顔で背後の俺を見て
震える声で詩織は言った。

「いいから言えよ奴隷。
ペナルティくらいたいのか?」

「……うう………犯して……」

無力な性奴隷は、すすり泣きしながら陵辱を懇願した。

詩織の言葉を聞いた俺は
ガラスに手を突く詩織を、後ろから肉棒で貫いた。

「……あああっ…」

肉棒に貫かれ、詩織は大きな声を上げた。

色付きの窓ガラスとはいえ、
さすがに陽の当たる窓際で性行為などしていたら、外からも見えてしまう。
雑居ビル前の路上で、誰かがこの窓ガラスを見上げたら、それで終わりだ。

大変危険な行為であったが
しかし、興奮で頭に血が上っていた俺は、
そんなことはどうでもよかった。

ガラス窓一枚隔てた向こう側で
ときおり通行人が行き交う場所で
俺は、激しく詩織を後ろから犯した。

窓ガラスの向こう側に人がいるのを見ながらの陵辱に興奮したのか
詩織の膣内から、蜜が一気に溢れ出すのが分かった。

詩織は、窓ガラスに手を付き、
尻を俺の方に大きく突き出し、俺に犯された。

俺は、詩織を肉棒で犯しながら、
詩織の髪を引っ張って詩織の体を引き起こすと、
詩織の体を窓ガラスに押し付けた。

詩織は、髪を引っ張られて体を引き起こされ、
顔と胸を窓ガラスに押し付けられ
むき出しにされ、肉棒で貫かれる局部を
窓ガラスのすぐ横にまで押し付けられた。

すぐ下の道路には人が行き交う窓ガラスに
ピッタリ体を押し付けられ、
詩織は男に後ろから犯された。

さすがに窓ガラスに局部を押し付けられれば
もし、誰かが細道の路上で顔を上げれば
下からという視点も手伝って
肉棒で犯される詩織の恥ずかしい部分は
一目瞭然で見えてしまうだろう。

「……ああっ……いやあ……ああっ……」

女性としての危機に直面した詩織は
あえぎ声の中で抵抗の言葉を口にした。

しかし、言葉とは裏腹に
詩織は、膣内から更に蜜を溢れ出るのが分かった。

カツンカツンと、俺の腰の振りに合わせて
詩織の金属製の首飾りが窓ガラスに当たる音がした。

窓際に近づいたので、ようやく俺にも、
雑居ビル前の道の様子が見えるようになった。

ガラス一枚隔てた向こう側は、昼前の繁華街であり
向かい側の建物一階のお好み焼き屋は、
暖簾は掛かっていたが、準備中の札が立てかけてあった。

建物前の道路は細道であるので人通りはまばらであったが、
それでもポツポツと人が通り過ぎて行った。

左を見ると、俺たちがさっきまでいた大通りが見え
そこには多くの人が行き交っていた。

ちょうど同年代のカップルが下の細道を通ったとき
俺は詩織に

「前の道で誰かが顔上げたら、すぐに
チンコ入れられてる、お前のマンコ見られちゃうな
どうせ見られるなら、ばっちり見てもらえよ」

と言い、後ろから詩織を肉棒で貫きながら
詩織の片足を大きく持ち上げ、「後ろ矢筈」の体位に変えた。

下半身丸裸の詩織は、
犬が電柱に小便をするときのように、大きく片足を持ち上げられ
女性としては、決して人に見せられない惨めな格好で、
後ろから男に犯された。

「…あああっ……いやあっ……あああっ……いやあ…」

あえぎ声交じりに、首を横に振って
詩織は何度か抵抗の言葉を口にした。

しかし、またも詩織は、言葉とは裏腹に
肉棒の律動に合わせて漏らす淫らな声を大きくし、
膣内から蜜を一層溢れさせた。

生真面目な優等生は、下半身に衣類を全て剥ぎ取られ
いつ人に見られてもおかしくない場所で
片足を男に大きく持ち上げられ、
後ろから男に犯されて、はしたない声を上げていた。

はしたない詩織の格好と、嫌がる詩織の声で興奮した俺は、
また、荒々しく詩織の膣内を肉棒でもてあそんだ。

「……あああっ………あああっ……」

詩織は我を忘れたかのように
大きな声で喘いだ。

詩織の大きな喘ぎ声を聞いて、俺は異常に興奮してしまい、
それからすぐに果ててしまった。

詩織から肉棒を引き抜くと、詩織はその場にへたり込んだ。
普通ならへたり込んだまま動かない詩織であるが
そのときは、よろよろと脱力したようなハイハイをしながら窓から離れ、
下半身裸の体を道路から隠した。

窓から離れたところにへたり込んだ詩織は、
ポロポロと頬に涙を零していた。

相変わらず、陵辱されて涙を流す姿がよく似合っていた。

溜め込んだ性欲が放出されると、俺は一気に冷静になった。
慌てて窓ガラスから下や周囲の建物の窓を覗くが、
幸い俺たちを覗く人間はいなかった。

毎回のことであるが、頭が冷えてくると、
性欲に支配された時の自分の大胆さが恐ろしくなる。
また俺は、愚かな自分に自己嫌悪を感じた。

周囲の安全を確認した俺は、
ゴムを取って詩織の顔の前に肉棒を突き出した。

詩織は涙を浮かべながらも、無言で肉棒を咥え
性奴隷の務めである肉棒の掃除をした。

下半身をむき出しにされ
泣きながら肉棒を咥える清楚な顔立ちの少女を見て
俺はまた、妙に興奮し、
危うく二回戦に突入するところだった。

まずは自分の着衣を整えると
俺は、ポケットからティッシュを取り出して詩織の局部を拭いた。
詩織の愛液はブーツの中にまで伝っていた。

詩織は、肉棒の掃除を強要されたときと同じく、虚ろな泣き顔で、
局部や太ももを俺が拭いても、されるがままだった。

粗方の拭き掃除を終えると、
俺は自分のハーフコートを陽だまりの床に敷き
コートの上に、下半身むき出しのままのへたり込む詩織を
お姫様だっこで運び、横に寝かせた。

詩織を寝かせると、誰かが来たときに備えて
詩織の白いコートを詩織に掛け、剥き出しの局部を隠した。

そのまま俺は、自分のボストンバッグを開け、
中身を漁った。

「…あの………何…するの?…」

俺がボストンバッグの中を漁っていると
ヒックヒックと鼻を啜りながら詩織が尋ねた。

「すぐに分かるよ」

目当ての物の包装紙を破って、
俺はバッグの中から大人用紙オムツを取り出した。

詩織は、俺が紙オムツを取り出すのを見ると
また悲しそうな目をして俺を見た。

今日の俺のバッグが大きいのは、
これを持っていたからだ。

昨日、俺は、近くの薬局を何軒か回って
大人用紙オムツを探した。

どの店も、1パック十数枚入りの紙オムツしか置いておらず
オムツを数枚単位で売っている店はなかった。

正確には覚えてないが、俺が買った物は
Mサイズで、15枚ぐらい入っていたと思う。

15枚1パックの大人用オムツは相当かさ張った。
このため、俺は大きなバッグを持って来ざるを得なかった。

薬局で見たところ、大人用紙オムツには
パンツのように履くタイプと、
寝たきり老人用のマジックテープで止めるタイプのものがあった。

これ以外に、巨大な生理用ナプキンのようなものもあったが、
使い方がよく分からなかったので、これは選考対象から除外した。

俺が選んだのは、マジックテープで止めるタイプだ。
履くタイプのオムツは、動ける老人用らしく
オムツを嫌悪する老人の心情に配慮し、薄型のものが多かった。

薄型オムツでは、オムツらしさに欠け、
詩織にオムツを履かせて鑑賞するときの、
俺の楽しみが少ない。

その点、マジックテープで止めるタイプのものは
おそらくは寝たきり老人向けに作られたものであるため
赤ちゃんのオムツと同じく厚手であり
デザイン性よりも、吸水性などに焦点を当てたものだった。

よく憶えていないが、値段も
マジックテープで止めるタイプの方が数百円安かったと思う。

紙オムツの包装紙には、
寝たきり老人に履かせるときの手順が書かれていた。

しかし、俺はそれを無視して、
赤ちゃんにオムツを履かせるような手順で
詩織に紙オムツを履かせた。

俺は、詩織に掛けた白いコートを簡単に畳んでボストンバッグの上に置くと
まずは下半身裸で横になる詩織の足を揃えて伸ばした。
詩織の足首をもう片方の足首の上に置き、
片腕で詩織の両足首を同時に抱えると、
俺は、詩織の足首を高く持ち上げた。

足を高く持ち上げられると詩織の尻が浮くので、
浮いた隙間に、俺は紙オムツを差し入れた。

その後、高く持ち上げた詩織の足を下ろして、詩織をM字開脚させ
詩織の股間に紙オムツを被せ、
股間から腹の上に持ってきた紙オムツの端の上に、
両脇に広がるオムツの端を乗せ、
詩織の腹の前でマジックテープで固定した。

オムツの包装紙に書かれた説明書きによれば
股ぐりの部分を足の付け根に沿って這わせないと
尿が漏れることがあるとのことだった。

俺は、マジックテープを止めた後、オムツの股ぐりを
詩織の足の付け根にしっかりと押し込んだ。

詩織は、相変わらず脱力したように寝転んだままだった。
オムツを履かされても抵抗はせず
涙で濡れる顔を俺から背け、無言のままだった。

俺は、立ち上がって詩織の足の方に回り
陽だまりの中、オムツを履かされ、悲しげな顔でM字開脚する詩織を
デジカメに収めた。

詩織の端正な顔立ちとスレンダーな体は、
カボチャのように膨らんだパステルグリーンのオムツとアンバランスだった。
それは、妙な可愛らしさと、卑猥さのあるミスマッチだった。

この一枚の写真を撮れただけで、1500円前後の金を払って
オムツを買った甲斐があったと、俺は思った。

可愛らしい詩織のオムツ姿をゆっくりと眺めていたかったが
生憎ここは、俺の自宅ではない。
街中の雑居ビルの中だ。

ゆっくりとは眺めていられるほど、
安全な場所ではなかった。

名残り惜しみつつも俺は、詩織にスカートを履かせた。

詩織が脱ぐところを見ていたので、巻きスカートを着せるのは簡単だった。
おそらく、脱ぐところを見ていなかったら、履かせるのにかなり苦戦したと思う。

詩織の巻きスカートは、
プリーツの入った一枚の四角い布にベルトとボタンが付いただけの形状であり
男にとっては、これがスカートであるということは信じがたかった。

スカートを着せるときは、だらりと脱力した詩織も俺に協力してくれ
腰を浮かせてくれた。

服を着せ終えると
俺はもう一度、詩織の白いコートを詩織の上に掛けた。

「力入らないか?」

「……うん…」

「眠かったら寝ていいぞ。
少ししたら起こすから」

「…ありがとう……」

小声で俺と少しだけ会話をして
詩織は目を閉じた。

俺は、バッグから紙オムツをパックごと取出し
ギュッと手でパックを押しつぶして適当な形に変形させ
枕代わりに詩織の頭の下に敷いた。

「…ありがとう……」

詩織は目を開けて、俺に礼を言うと
また目を閉じた。

「……なんで……いつも…急に優しくするの?…」

目を閉じたまま、詩織は俺に尋ねた。
詩織の質問に、俺は何も答えなかった。

俺は詩織の頭の横に座り
目を閉じて横になる詩織の髪を撫でた。

しばらくそうしていると、
5分もしないうちに詩織は寝息を立て始めた。

その日、俺はそれほど前戯に時間を掛けていない。
また、性欲を溜め込みすぎたし、完全に自分本位に腰を振ったため
詩織を肉棒で犯している時間も、かなり短かった。

肉体的な詩織の負担は、
今日はそれほど大きくないはずだった。

にもかかわらず、詩織が寝てしまったのは
やはり精神的な負担が大きかったからだろう

真冬の冷えた雑居ビルだが
窓際の陽だまりだけは少し暖かかった。
俺は、自分のコートを詩織の敷物に使ってしまったが
コートを着なくても、寒さは感じなかった。

俺が詩織を起こすまでもなく
寝息を立て始めてから5分もすると
詩織は自分で目を覚ました。

「…どれぐらい…寝てた?…」

目を覚ましてすぐ、体を起こさないまま詩織が俺に尋ねた。

窓ガラス越しの光の中の詩織の眠そうな目は、
二重目蓋の線が瞳の上に綺麗に引かれていて、
詩織がいつもより大人っぽく見えた。

「まだ5分か10分ぐらいだ」

「…ごめんなさい…
…あの……寒いよね?…コート返すね…」

詩織は、思い付いたようにいきなり立ち上がって、
自分の下に敷かれていた俺のコートを手に取り
汚れを払って俺に差し出した。

「大丈夫か?
立つの辛いなら、まだ寝てていいぞ」

座ったままコートを受け取りながら、俺は詩織に言った。

「…うん…もう……大丈夫…」

「寒くて目が覚めたか?
寒いなら、飯でも食って暖まろうぜ」

「……うん…」

昼食は、また無難なところでスパゲティにした。

食事中は、学校の話や友達の話など
取り留めのない話をした。

さっきまで泣いていた詩織だったが
一眠りした後の軽い話題の会話には、笑顔で応じてくれた。

和気藹々と食事を食べ終え、紅茶を飲んでいるとき
俺は、詩織にこれからの計画を話した。

「今日、何でオムツ履かせたか分かるか?」

優しそうな笑顔で友達の話をしていた詩織の顔が、一気に曇った。
暗い顔で目線を下に落とし、俯いて何もいわなかった。

「おまえに選ばせてやるよ。
ウンコ漏らすのと、おしっこ漏らすのはどっちがいい?」

「……小さい方……」

「よし。じゃあ、自分で選んだんだからな。
しっかり漏らせよ」

詩織は無言で俯いたままだった。
返事はしなかった。

「返事は?」

「……はい…」

暗い顔で俯いたまま、小さな声で詩織は返事をした。

「ところで、出そうか?
出そうにないなら、またお茶でも飲んでもらうけど」

「…………大丈………夫…」

しばらくの沈黙の後、詩織は
顔を真っ赤にして、消え入りそうな声で答えた。

「じゃあ行こうぜ」

「…あの………どこに…行くの?…」

「来れば分かるよ。
おまえにお漏らしさせる場所は、もう決めてあるんだよ」

俺は、ハチ公前に詩織を連れて来た。

しつこいようだが「ハチ公前」は便宜上使うスポット名だ。

俺は、俺たちの住む街の近くの大きな街の、
有名待ち合わせスポットに
オムツを履かされた詩織を連れて来た
そういう意味で捉えてほしい。

「よし。じゃあ、俺はここで見てるから、
おまえは、あの辺りに行って漏らして来いよ」

俺は、待ち合わせスポットの中でも
一番人の混み合う場所を指差して、詩織に言った。

「…あの…………あそこで………するの?…」

引きつった顔で詩織が尋ねた。

「ああ」

詩織は、俺が指差した場所を見ていた。

指定場所を眺める詩織の顔は
見る見る泣きそうになり、頬は真っ赤に染まっていった。

「とりあえず携帯だけ持って行けよ。
バッグは俺が預かる。
それから漏らし始めたら、ちゃんと合図送れよ。
合図送り忘れたら、今度はウンコ漏らしてもらうからな」

「…あの……合図って……どうすれば…いいの?…」

詩織が俺に尋ねた。

俺は、詩織に小便が出始めたときの合図を教えた。
俺が決めた合図は、
腹の前で親指と親指、人差し指と人差し指をそれぞれくっつき合わせ
ハートマークを作るような合図だ。

俺は詩織に、バッグから携帯を取り出させると
人が一番多い場所へと詩織を向かわせた。

預かった詩織のハンドバッグを何気なく見ると
フェラガモのバッグだった。

指定の場所に向かう前、詩織は振り返り、
悲しそうな目でちらっと俺を見た。
俺が何も言わないでいると、詩織は前を向き、
トボトボと背中を丸めて指定の場所へと、
一人向かって行った。

俺は、詩織から20メートル程離れた場所から
いつでもデジカメで撮影できるように準備をしつつ
詩織の様子を観察した。

しばらく詩織を見ていたが
詩織は、引きつった顔で周囲をきょろきょろ見回したり
白いコートの太ももの上の辺りを、もじもじと手で弄ったりしているだけで
一向にお漏らしをしようとしなかった。

そのまま10分ほど待ったが、詩織の様子は
やはり最初と変わらないままだった。
いい加減痺れを切らした俺は、詩織に電話を掛けた。

「何やってんだ。早くしろよ」

「……ごめんなさい………あの………」

詩織が「あの」というときは、何か言いたいときだ。
何か言葉を切り出す前、詩織は「あの」を口癖のようによく使う。

俺は、詩織の次の言葉を延々と待った。
しかし、いくら待っても
詩織は次の言葉を言い出さなかった。

「何だよ。早く言えよ。
ずっとお前の言葉、待ってんだよ」

呆れるような声で俺は詩織に言った。

「…ごめんなさい……あの…………出ないの…」

「何で?
さっきは大丈夫って言ったじゃん」

「…あの………さっきは…………お手洗い…行きたかったんだけど…
………今は……出ないの……」

緊張しているからなのか、
それとも立った姿勢では小便しにくいのかは、よく分からない。
とにかく詩織は、お漏らしに苦戦しているようだった。

俺は、少し詩織を追い込んでみることにした。

「分かった。
じゃあ、あと5分待つから、その間に出なかったら戻って来いよ。
いいことしてやるから」

「………あの……いいこと…って?…」

「簡単だよ。
たっぷり浣腸してやるよ。
それなら『出ない』なんてことはないだろ。
5分経ってもお漏らし出来なかったら、おまえ。その場所でウンコ漏らせよ」

俺とは目を合わせずに20メートルほど先で電話をしていた詩織だったが
俺の言葉を聞いて、泣きそうな顔で俺の方を見た。

「じゃあ、頑張れよ
電話切ってから5分だからな」

「…あの……」

詩織が何か言いかけたのに俺は気付いたが
あえて、そのまま電話を切った。

ハチ公前で一番人の混み合う場所で、
詩織は、しばらく通話の切れた携帯電話を持ったまま
泣きそうな顔でこちらを見ていた。

詩織には浣腸をするとは言ったが、
その日、俺は浣腸を持って来てはいなかった。

スレには書いてはいないが
俺は以前、冬の寒空の中、
学校裏の林の奥に詩織を連れ込んで、詩織を裸にし
樹木に手を付かせて尻を突き出させ、嫌がる詩織に浣腸をし、
俺の目の前で強制的に排泄させたことがある。

そのときは、人が来る危険も顧みず
詩織は裸のまま、服を着ようともせず大泣きした。
当時、俺は、詩織を慰めるのに一苦労だった。

人気のない林の中ならともかく、
街中で詩織が制御不能になったのでは
俺としてもたまったものではない。

だから俺は今回、大便系のプレイは、最初からするつもりはなかった。
俺が詩織に浣腸すると言ったのは、単なるはったりでしかなかった。

だが、このはったりは詩織には効いたようだ。
詩織は、しばらく悲しそうな顔でこちらを見ていたが
我に返ったように、コートのポケットに携帯をいそいそと仕舞い込むと
さっき以上に引きつった表情で
さっき以上に、せわしなくキョロキョロと周囲を見渡し始めた。

それから1分ほどすると、
詩織はきょろきょろするのを止め
俯いて、口をへの字にして目をギュッと閉じると
白いコートの太もも辺りをギュッと握り締めた。

しばらくギュッと目を閉じ、
俯いたまま固まっていた詩織だったが
顔は、見る見るうちに真っ赤に染まっていった。

そして、ギュッと目を閉じたまま、歪んだ表情で
腹の前で、親指同士、人差し指同士を突き合わた。

人の賑わう休日の有名待ち合わせスポットの人ごみの中
詩織は一人、羞恥で顔を真っ赤にしながらも
お漏らしをした。

デジカメをズームにしてレンズ越しに詩織を見ると
詩織の顔は、不自然に引きつり
これ以上ないぐらいに真っ赤に染まっていた。

俺は、詩織のその表情に満足し、
路上でお漏らしをしている最中の詩織の顔を写真に収めた。

詩織は、十数秒ほど腹の前で合図を出していたが
合図を出すのを止めると、小走りに俺の方へと戻ってきた。

走って戻って来た詩織は、目から涙を零していた。

「ちゃんと漏らしたか?」

「……うん……」

ポロポロと涙を零しながら、詩織が頷いた。
俺は立ち上がって、俺の前に泣きながら立つ詩織を抱きしめた。

「頑張ったな。
言う事聞いてくれて、ありがとう」

「……うん…」

そう返事をすると、
詩織は、俺の胸で声を出して泣き出した。

やはり詩織は、スカトロ系は苦手なようだ。
しばらく詩織の頭を撫でたりして、
詩織が落ち着くまで、俺はその場で詩織を慰めた。

詩織には申し訳ないが、
真っ赤になって恥らう詩織や、羞恥で涙を流す詩織を見て
俺は異常な興奮を覚えた。
やはり俺はSなのだと、改めて自覚した。

しばらくして詩織も落ち着いたので、
俺は、コンビニで飲み物などを買って
詩織をホテルへと連れ込んだ。

ホテルへと向かう途中、
詩織にオムツの付け心地を聞いたら

「…あの……なんか…すごく…重い…」

と顔を赤くして答えた。
俯いて真っ赤になる詩織は、可愛かった。
休日の詩織の華やかさにすっかり魅入られた俺は
また、詩織にメールを送った。

「今週日曜は暇か?
暇なら10時に渋谷のハチ公前で」

もちろん「渋谷」も「ハチ公前」も
便宜上用いる地名、場所名だ。

俺は、俺たちの住む街の近くの大きな街に、詩織を誘い出した。
そういう意味だと思ってほしい。

「はい」

「ミニスカートで来いよ。コートは長めの方がいいかもな」

詩織を露出調教させる意図が見え見えのメールを
俺は、恥ずかしげもなく詩織に送った。

「はい」

詩織は、短い返信メールで俺の命令に従順に服従する意思を示した。

約束の日曜日、俺は詩織との待ち合わせ時間より随分早く
待ち合わせした街の駅に着いた。

この日の前日である土曜日の午後も、
俺は、学校帰りこの街に来て、
延々と数時間歩き回り、詩織を陵辱できそうなポイントを探した。

待ち合わせ時刻より早めに来たのは、
土曜に見つけたポイントが、今日も露出ポイントとして使えることを確認をするためだ。

俺が待ち合わせに選んだのは結構大きな街であり、
日曜日ということもあって、かなりの人ゴミだった。
しかしそんな人の多い街でも、
誰の目からも死角になり、人知れず詩織を犯せそうな場所は、
いくつか見つけられた。

ポイント確認のための散策を終えた俺は、詩織との待ち合わせ場所に向かった。
俺は、約束の時間より少し前に着いたが
いつも通り、詩織は俺より先に来て待っていた。

「待ったか?」

「…今…来たところ…」

詩織は、いつも通りの穏やかで、ゆっくりした口調で、
いつも通り待っていないことを強調した。

その日の詩織は、
黒の厚手のタートルネックの毛足の長いセーターの上に
襟にフェイクファーの付いた白のロングコートを羽織り
白と黒の大柄のチェック模様で膝より少し上の丈のミニスカートを履き、
グレーのベルトアクセントのロングブーツという姿だった。
手にはピンク色の皮製のバッグを持っていた。

首元には、三日月が不規則に繋がれたような銀色の首飾りをしており
これがアクセントとしてよく映えていた。

色調を抑えた服装だったが、
バランスはとても良かった。

白いのロングコートは、ウール地のようであるが
ウールとは思えないような光沢があるので、おそらくカシミア混紡なのだろう。
見るからに高価そうだった。

白いコートは、細身の詩織によく似合っていて
詩織の清潔感を一層引き立てていた。

加えて、白いコートとピンクの皮製バッグの組み合わせは
いかにもお嬢様といった風で、詩織らしかった。

俺はデジカメを取り出し、また詩織の私服姿の写真を撮った。
レンズを向けられると、詩織は恥ずかしそうに笑ながらも
目線をカメラの方に向けてくれた。

会って早々、俺は詩織を連れて近くのデパートの中に入った。

デパート内のエスカレーター前の長椅子に座ると
俺は、休日に持つとは思えないような大きなバックの中から
お茶のペットボトルを取り出し、詩織に手渡した。

「とりあえず、これ飲めよ」

「…ありがとう……」

穏やかな笑顔で、詩織は俺に礼を言った。

「一気に全部飲めよ」

「…………………あの……何か…入ってるの?…」

ペットボトルを両手で持ち、詩織は不安げな目で俺に尋ねた。

「何も入ってないよ。普通のお茶だ。
いいから飲め」

「………はい…」

不安そうな顔をしながら、詩織はペットボトルのお茶を飲み始めた。
ペットボトルのお茶は、この街に着いてからすぐに買ったものだ。

熱すぎると飲みにくいと思って、俺はこの街に着いてすぐ、お茶を買っておいた。

お茶を買ってから、街の露出ポイントを捜索したので
お茶は一気飲みできる温度にまで冷めていた。

詩織は苦戦しながらも、なんとかペットボトルを1本飲み干した。
詩織が飲み終わるのを待って、俺はバッグの中からもう一本
違う銘柄のお茶を取り出し、詩織に手渡した。

「これも飲めよ」

「……あの…………また…飲むの?…」

何か言いたげな顔で詩織が尋ねた。

「そうだ。飲め」

「…あの……全部飲める…自信…ない…」

「じゃあ半分まで飲め。それならいいだろ?」

「…分かった…」

詩織はかなり苦しみながら、お茶を少しずつ飲んだ。

途中、止めてほしかったようで、
詩織は、許しの言葉を望むような目でちらちらと俺を見た。

詩織の苦悶の表情が次第に色濃くなって来たので
俺は、詩織が半分飲むより少し前に、詩織に飲むのを止めさせた。

「じゃ、行くぞ」

詩織から受け取った飲みかけのペットボトルを大
きなボストンバッグに再び入れると
俺は詩織に言った。

「…うん…」

詩織もベンチから立ち上がった。

露出スポットに向かう道すがら、俺はまた詩織の服装を褒めた。
詩織はまた、ストレートに褒められて、困ったような顔で笑っていた。

詩織は足が綺麗だから、
もう少し短いミニスカートも似合うと俺が言ったら

「…あの……持ってるスカートでは…これが一番短いの……」

と少し沈んだ顔で答えた。
俺が、何故そんな複雑な顔で答えるのかと聞いたら

「…周りの子は…みんな短くて可愛いスカート…着てるのに…
…そういうの持ってないって……なんか…恥ずかしくて…」

と詩織は答えた。

確か、当時はロングブーツを履く女性も多く
ロングブーツに合わせるスカートとして
マイクロミニを選ぶ人が多かったと思う。
おそらく、詩織も本心では、そういうお洒落を楽しみたいのだろう。

俺は、マイクロミニの詩織も見てみたいが
そのぐらいの長さのスカートも、詩織らしい上品さがあるから
気にすることはないと詩織に言った。

白い膝の覗く詩織のスカートは、白と黒の大柄のチェック模様であり
スカートのウエスト左横の部分には皮製のベルトが2本付いていた。
ウエスト左横のベルトの下には、スカートの生地が折り重なっているのが見えた。
おそらく巻きスカートなのだろう。

巻きスカートであるのに、両サイドと後ろには何本かプリーツが入っており
詩織のスカートは、結構凝ったつくりのスカートだった。

そもそも俺は、詩織の服装を褒めるために、詩織の全身を眺めていた。

しかし、スカートから覗く詩織の白い膝や、
詩織が前に足を踏み出すときに見せる
スカートの生地越しの詩織の太ももの曲線、
詩織にはちょうどいいサイズのニットの下の
詩織の胸の膨らみなどを見ていたら
俺は、何やら興奮して来てしまった。
明らかに、精液の貯め過ぎであった。

そのとき、俺たちが歩くいていた大通りの中央には、
車道があり、車道の両側には街路樹が立ち並び
街路樹の外側には、幅の広い歩道があった。

休日の繁華街の大通りの歩道は、爽やかな天気も手伝って
俺たちを始め多くの人々が歩いていた。

人々が行き交う大通りの歩道の上で、
抑えきれないほどの性欲に突き動かされた俺は、
不意に詩織を抱き寄せ、
詩織を腕に抱え込んだまま、自分の右肩を歩道脇の建物の壁に付けた。

いきなり抱き寄せられ、強引に歩道の端に引っ張り込まれた詩織は
腕の中で、驚いた顔で俺を見上げた。

俺は、左横のベルトの下の、
巻きスカートの生地が重なり合う部分から手を差し入れ
巻きスカートの外側の布地はそのままに、内側の布だけを指先だけでたくし上げ、
詩織の局部へと指を伸ばした。

「…あの……やだ……待って………」

詩織は中止を懇願した。

詩織の懇願を無視し、
俺は下着越しに詩織の局部を撫で始めた。
下着の上からゆっくりと弱い力で、詩織の局部をなぞる様に触り
下着越しの詩織の局部の形を俺は楽しんだ。

「…あの……人が…………いっぱいいる…から…」

詩織は、泣きそうな顔になり
上ずった声で俺に言った。

詩織は、言葉では俺に抵抗するものの
従順なメス奴隷として繰り返し調教を受けている詩織は
俺の手首を掴んだりなどせず
俺の手の動きを邪魔しないよう、少し足を開いて立ち
泣きそうな顔で局部への陵辱を耐えていた。

詩織が唯一出来たことと言えば
自分の白いコートの、建物とは反対側の胸元辺りをしっかりと持って
コートで俺と詩織との体の隙間を覆い隠すことぐらいだた。

自分の局部が男の指で陵辱されるシーンを
通行人の目から覆い隠すことだけが
詩織に許された自由だった。

詩織の局部への陵辱を続けていると
引きつった顔で周囲を気にする詩織の顔が、
見る見る赤くなっていった。

詩織は、真っ赤な顔で目をきょろきょろと泳がせ、
ときおり、泣きそうに歪んだ顔で俺を見上げた。

詩織の左側は建物の壁だ。
左側から見られる心配は、全くない。

詩織の背後と側面は、詩織のロングコートが目隠しになっている。

詩織の体の正面には俺の体があるし、
巻きスカートの一番外側の布はたくし上げられていないから、
正面からも詩織が陵辱受ける現場は見えない。

今ここで詩織を辱めても大丈夫だと思ったからこそ
俺は、溜め込んだ性欲に忠実に従い、詩織の体をもてあそび始めたのだ。

しばらく下着の上から詩織の局部の緩やかな曲線の感触を楽しんだ後
俺は詩織のショーツの前の部分を少しだけ引っ張り下ろし
直接局部の上に指を這わせた。

局部を直接、俺の指で犯され始めた詩織は、
至近距離からチラッと悲しそうな目で俺を見上げ
その後、泣きそうな顔を下に向けた。

局部に直接触れてみると
詩織は、すでに十分に蜜を溢れさせていた。

数分の下着越しの陵辱によって
詩織の体は、人の行き交う路上にもかかわらず
その局部から淫らに蜜を溢れさせていた。

俺は、溢れた蜜を指先にたっぷりと付け、
重なり合う詩織の花弁の一枚一枚を
触れるか触れないかぐらいの力で
詩織の花弁の形を確かめるように、ゆっくりと指先でなぞった。

ほんの少しの指先の力で、
詩織の局部の表面に優しく指を走らせると
詩織の膣内からは更に蜜が溢れ出てきた。

「…う………あ……」

詩織の花弁の上を俺の指先が撫で回すのに合わせて
詩織が声を漏らし始めた。

局部への刺激によって歪んだ顔を隠すかのように
詩織は俺の肩辺りに顔を埋めた。

幸い、詩織が漏らす喘ぎ声は小さく、
雑踏の騒音に紛れてしまうほどだった。

周囲の人には、詩織が漏らす
詩織という女の性を示す声は聞こえそうもなかった。

日曜の昼前らしく、俺たちが立つ歩道には
家族連れやカップルなど、多くの人が行き交っていた。

見知らぬ人々がすぐ真横を通り過ぎる中、
詩織は、最も恥ずかしい部分を男の指によって犯され
男の指の動きに合わせて蜜を溢れさせ、
卑猥な声を次第に大きくしていった。

たっぷりと蜜が溢れて来たので
俺は詩織の花弁から詩織の花芯へと指先を移した。

「…あっ……」

俺の指先が詩織の花芯に初めて触れたとき、
詩織は体をビクッと震わせ、声を漏らした。

詩織の体の震えが、詩織を抱く俺の腕にも伝わってきた。

今度は、詩織の花芯の形を確かめるように
濡れた指先でゆっくりと花芯の表面をなぞった。
すでに詩織の花芯は、硬く勃起していた。

「……あ……ああ……ああ…」

ゆっくりと男の指先で花芯を犯されると
詩織は、俺の腕の中で、次第に漏らす声を大きくし
時々、体をビクッと震わせた。

ときおり、ちらっと俺を見上げる詩織の顔は、今にも泣きそうだった。
詩織のその表情に、
俺は加虐心を刺激され、興奮を加速させた。

「反対側の歩道見てろ」

俺は詩織に命じた。

俺の命令を聞いた詩織は、
俺の肩に付けていた顔を上げ
また泣きそうな目で俺を見た。

しかし、度重なる陵辱によって女としてのプライドを折られ
従順な性奴隷としての調教を受けている詩織は
強引に泣きそうな表情を消し去って
歩道を行き交う人の流れの方へと顔を向けた。

性奴隷の従順さに、
俺はS気を刺激され興奮を感じた。

「そのままずっと、そっち向いてろ
マンコ触られてるときの、おまえのいやらしい顔
みんなに見てもらえよ」

「返事は?」

「……はい…」

大通りを行き交う人々の流れが、
俺たちのすぐ側を通るのを見た詩織は
頬と首筋を、見る見る真っ赤に染めていった。

「そんな真っ赤な顔してたら
今、おまえがマンコ触られて、マン汁溢れさせてるって気付かれるぞ?」

俺は笑いながら、詩織の耳元で囁いた。

「…あの…お願い…………ホテル…行こう?…」

頬を赤らめ、泣きそうな顔で詩織は懇願した。

「反対側の歩道見てろ」

「……はい…」

諦めたような、悲しげな目で詩織は返事をし
また、命令に従って、歩道の方へと顔を向けた。

「…うっ……あっ………ああっ………」

触れるか触れないかぐらいの優しい力で
花芯を執拗にゆっくりと責められ続け、
詩織は声を押し殺しきれなくなっていった。

コリコリと硬くなった詩織の花芯の感触を楽しみたくて
俺は、時折、詩織の花芯を責める指先の力を強めた。

「……ああっ…」

突然、指先の力を強められると
詩織は身をよじって、大きな声を上げた。

声を押し殺せず、淫らな声を上げる間隔が短くなっていき、
その音量も次第に大きくなっていった。
詩織の体は、不自然なほどにビクッと大きく動くようになって来た。

硬くなった詩織の花芯の感触をたっぷりと楽しんだ後、
俺は詩織膣内へと指を侵入させた。

今日の詩織はブーツを履いているので、俺との身長差が少ない。
それほど体勢を低くしなくとも、壁に肩を付けて体を斜めにするだけで
俺は難なく、詩織の膣内に指を差し込むことができた。

「…ああっ……」

蜜の溢れる詩織の膣内に、一気に深くまで指を差し入れると
詩織は、それまでにないぐらい大きな声を上げた。

ちょうどそのとき、俺の斜め後ろあたりに初老の男性がいた。

初老の男性は、詩織の女としての声が聞こえたのか
不思議そうな顔をして詩織や俺の顔を見ながら、
俺たちの数十センチ横を通り過ぎて行った

初老男性と目が合った詩織は
ぱっと俺の肩辺りに顔を埋め、
首筋や耳まで真っ赤にしていた。

初老の男性は、通り過ぎても何度か振り返り
背後から詩織を見ていた。

すぐ横を人が通る中で
詩織は、何度も押し殺せない卑猥な声を出している。
少しでも詩織の声が大きくなれば、
誰に聞かれてもおかしくはない状況だった。

冷静になって考えればかなり危険な行為である。
しかし、性欲に支配された俺は、
危険性など、どうでもよくなっていた。

「マンコに指入れられるときのおまえの声、聞かれたな?
入れられたときのいやらしい顔、あのおっさんに見てもらったか?」

中指で詩織の膣内の感触を楽しみ
親指の腹で詩織の花芯の感触を楽しみながら
俺は詩織に尋ねた。

「…うっ……ああっ……ああっ…」

次第に詩織は俺にもたれ掛かるようになっていった。
体をビクンと震わせる感覚が次第に短くなっていく。

「答えろよ。
マンコに指突っ込まれるときの顔、見てもらったか?」

「…はい……あっ…ああ……」

言葉責めに応じて、詩織の膣内からどろりと蜜が溢れるのを
指先で感じた。

「ほら、ちゃんと歩いてる人たちに
マンコ触られてるおまえの顔見てもらえよ」

「…あの…もう………ううっ……本当に…お願い………ああっ…」

「いいから早く、みんなにエロい顔見せろ」

「…はい…」

そのまま、また数分間、
俺は詩織の膣内の形を確かめるように
ゆっくりと指を肉壁に沿って動かし
親指で、硬くなった詩織の花芯を弄んだ。

「……ああっ……ああっ…もう…許して……ああっ…」

あえぎ声交じりに、
詩織はもう一度、中止を懇願した。

「やめてほしかったら胸見せろよ」

「…ああっ………ここじゃ…無理…ああっ…」

「じゃあ、手マンされてる詩織のエロい顔、みんなに見てもらえよ。
ちゃんと、おまえのはしたない声も聞かせてやれよ」

「…ぐっ…ああっ…話せない…ああっ…指…止めて……」

「ん?何だ?
何か言いたいことがあるのか?」

俺は一度指を止めて、詩織の言葉を待った。

この頃の詩織は、すっかり性奴隷として体も開発され
局部を弄ばれると、上手く話せなくなっていた。

犯している最中、詩織が何か言いたそうなときは
俺は、いつもこうして責めるのを止めて
詩織の話を聞いた。

詩織は、道路側に向けていた顔を俺の方へと向け
今にも泣きそうな顔で目を潤ませながら俺に言った。

「…あの………言うこと…聞くから………見せるから……」

「そうか。じゃあ見せろ」

詩織は、のろのろとセーターの裾を持ち
周囲の様子を伺った。

「………あの……周りの人から…見えちゃうから…
…佐藤君も………コートで…隠して…」

俺は、道路側の自分のコートの詩織のコートの上に掛け
詩織を抱く腕と、詩織の体の間に自分のコートを挟み込んだ。

自分のコートで詩織の体を覆い隠すように
俺は、詩織を抱き直した。

「これでいいだろ?」

俺のコートで顔の半分ぐらいまでが隠れるようになると
詩織は、周囲を気にしながら
黒いセーターとその下の黄色のカットソーをへその辺りまで持ち上げた。

俺は、そのまましばらく詩織の行動を待った。

しかし、詩織は、きょろきょろと周囲を伺うだけで
一向に胸を見せようとはしなかった。

「早くしろよ。
こんな抱き方してたら不自然だろ」

そう言いながら俺はまた、
詩織のクリトリスと膣内への陵辱を始めた。

「……ああっ…」

詩織は体をビクンと震わせ、声を漏らした。
顔を歪ませながら詩織は、俺を見た。

詩織は恐る恐るゆっくりと、両手でセーターとカットソーを持ち上げていく。
白地に紫の花柄で、光沢のある素材の詩織のブラが露わになった。

詩織は、左手でニットとカットソーを持ち上げておき
右手で、ブラの右のカップを上から少しだけめくった。

「…うっ……ああっ……ああっ…」

人の行き交う日曜日の渋谷の路上で、
あえぎ声を漏らし、ときおり体をビクンと震わせながら
詩織は自らの手で、桃色の乳首を露わにした。
ブラのカップを下げる詩織の指は、震えていた。

「どうだ?
すぐ横に人がいる街中で、おっぱい出した気分は?」

俺の言葉を聞いて、詩織の顔が見る見る真っ赤になる。
言葉責めに反応して
膣内からどろりと愛液が溢れるのが分かった。

「…ああっ…恥ずか…しい…ううっ…」

「おまえの可愛いおっぱい、両方見せろよ」

「…ああっ………はい……ああっ…」

詩織は、両手でブラのカップのそれぞれを下に引っ張った。

数十センチ横を人々が行き交う雑踏の中
局部を指で犯され、卑猥な声を上げたながら
詩織は自ら、膨らみかけの胸の両方を、街の空気に晒した。

「明るい街中で見ると
お前の胸って、きれいだな」

「…ああっ…お願い…もう……ああっ……」

真っ赤な顔を歪め
周囲をちらちらと見ながら
詩織は中止を懇願した。

「ちょっとだけ、そのまま胸見せて歩道見てろ」

詩織は、今にも泣きそうな目でチラッと俺の顔を見上げると
頬を俺の肩辺りに付け、また歩道の方へと顔を向けた。

俺は、詩織の局部への陵辱を続けた。

詩織の膣内の形を確かめるように、
ゆっくりと柔らかい力で詩織の膣内で指を動かし、
固くなった詩織の花芯の表面に親指を這わせ
いやらしく勃起した詩織のクリトリスの感触を楽しんだ。

「…うっ……ああっ……」

詩織はまた、殺し切れない声を漏らし始めた。

「…ああっ…お願い…ああっ…許して……」

30秒ほど局部の愛撫を続けていると
詩織は俺の方を向き、あえぎ声交じりに再び中止を懇願した。
詩織の目からは、涙が零れていた。

「ああ。いいぞ隠して」

詩織が泣き始めたので
俺は詩織への陵辱を止めた。

俺の言葉を聞いて、詩織はそそくさとセーターを下ろした。
俺は詩織の下着の中から手を引き抜いた。

詩織の下着の中から手を抜き、
ようやく少し冷静さを取り戻した俺は、周囲を確認した。

周りを見渡すと
街路樹の枝を抜けて柔らかな冬の光が注ぐ中
家族連れやカップルは、それぞれ談笑しながら歩道を歩いていた。

俺がさっきまで鑑賞していた詩織の卑猥な表情や声とは別世界の
爽やかな休日の午前だった。

幸い、歩道で抱き合う俺たちを、
歩きながらちらりと見る人はいたが
立ち止まって眺める人はいなかった。

詩織の悩ましい声を聞き、
蜜の溢れる詩織の局部を柔らかな感触を楽しんだ俺は
完全に勃起していた。

俺は、ティッシュを取り出し、ぐっしょり濡れた指先を拭くと
すぐにハーフコートの前のボタンを閉め、
膨れ上がった股間を隠した。

時計を見た。
詩織は、20分ちょっと
人の行き交う雑踏の中で局部を犯されていた。

詩織は、ハンカチを取り出して
零れた涙を拭いた。

興奮冷めやらぬ俺は
勃起した下半身をコートで隠しながら
詩織の手を引いて大通りから細道へと入り、
大通りから10メートルほど細道を進んだところにある
雑居ビルへと詩織を連れ込んだ。

そこは、俺が見つけた露出スポットの一つだった。

年代を感じる雑居ビルには、入り口に扉はなく
シャッターは開いていた。

入るとすぐ、上の階へと続く階段があった。
階段の左側には建物の奥へと続く廊下があり
廊下の左側の壁には扉が三つあった。
3つの扉は、いずれも場末の飲み屋の入り口だった。

階段を上り2階に上がると、
建物の奥から手前へと伸びる廊下になる。
廊下にはまた、下品な飲み屋の扉が並んでいた。

この雑居ビルは3階建てで、キャバクラやスナックなどの
品の悪い飲み屋がテナントとして集まっていた。

テナントは、どのフロアも建物入り口から見て左側に集まっており
どのフロアも、建物入り口から見て右側は、
建物手前から奥へと伸びる、上階へと続く階段になっていた。

俺は、音を立てないように静かに飲み屋の扉を一つ一つ動かし
扉が全て施錠され、どの店舗も無人であることを確認した。
雑居ビルが無人であることを確認しながら
俺は詩織を連れて最上階へと上って行った。

3階までのテナント全ての扉が施錠されていることを確認すると
俺は詩織を、3階の廊下の突き当たり、
つまり3階の道路側へと連れて来た。

3階廊下の道路に面した壁には
床面のすぐ上から、天井の50センチぐらい下までがガラスになっており
窓ガラスは茶色だった。

場末の飲み屋の並ぶ雑居ビルの3階は、
窓の採光効率が悪いのか、電気が付いていない状況では
少し薄暗く、冷えていた。

しかし、茶色いガラスの窓のところだけは明るく、
息が白くなるほどの寒さの雑居ビルの中、
窓近くの陽だまりだけは、ぽかぽかと暖かかった。

俺と詩織以外は誰もいない無人のビルの三階は、
さきほどの大通りの喧騒とは対照的に、
ひっそり静まり返っていた。

静けさの中で、3階の窓から外を覗くと
前の小道を歩く人や、
さっきまで俺たちがいた大通りを歩く人がよく見えた。

しかし、地上からは、色付きガラスと明暗差のためか
窓のすぐ近くの陽の当たる所に立たない限り、こちら側は見えない。

これは、詩織が来る前、
一人で露出スポット捜索をしているときに確認済みだった。

俺は、陽だまりから外れた窓際の隅に詩織を立たせた。
陽だまりから外れてしまえば、外との明暗差で
外からは、人がいることは分かったとしても、
詩織の様子までは、まず分からないだろう。

「へそが見えるぐらいスカート捲くれ」

窓を右手に壁際に立つ詩織に、俺は言った。

「……はい…」

詩織は、沈んだ顔で返事をし
命令に従ってスカートをまくり上げた。

白黒のチェック柄のラップスカートは
サイドに数本と後ろにプリーツが入っており
難なく捲り上げることができた。
白地に紫の花柄の詩織の下着が、露わになった。

その日の詩織は、上下とも白地に花柄の光沢のある下着だった。
白地に薄い紫の花柄は、詩織らしく上品な模様だったが
サテン地のような光沢のある素材は、
詩織にしては、少し背伸びをしているように感じた。

詩織は少し足を開いて立っていたので
俺が屈むと、詩織の股間の部分の布まで見ることができた。

雑踏の中、20分ほど局部をもてあそばれた詩織の下着は
すでにぐっしょりと水気を含み
膣の上の部分だけだけでなく、前の方まで濡れて変色していた。

おそらく、俺が前から手を入れたため、
愛液俺の手を伝って、下着の前側を濡らしたのだろう。

しばらく詩織の下着を鑑賞していると
詩織は視線を落ち着きなく目を動かし始めた。
街中での露出に恥らう詩織が、可愛らしかった。

ポケットからデジカメを取り出し
スカートを持ち上げ、濡れた下着を自ら晒す詩織にカメラに収めた。

「パンツ、グショグショじゃん。
脱いじゃえよ」

「………はい…」

俺の命令に従って、詩織はスカートの中に手を入れ、下着を下ろした。

ブーツを履いたまま、片足ずつパンツから足を引き抜き
詩織は、濡れた下着を脱いだ。

俺が無言で手を差し出すと、詩織は意図を察し
脱いだばかりの下着を俺に差し出した。

下着を差し出す詩織の顔は、不安の色でいっぱいだった。

手で触ってみると、思っていた以上に下着は濡れていた。
詩織の濡れた下着を、俺は自分のコートのポケットにしまい込んだ。

「コート脱げよ」

「……はい…」

詩織は白いロングコートを脱いだ。
俺は詩織からコートを受け取ると、乱雑に畳んで
床に置かれた俺のボストンバックの上に乗せた。

「スカート脱げよ」

「………あの………でも……」

もじもじとスカートの布地を手でいじりながら
詩織は、泣き出しそうな顔になった。

「詩織。お前は俺の何だ?」

「…………奴隷……」

顔を歪ませて詩織が答えた。

「じゃあ言うこと聞け。返事は?」

「……はい……」

口をへの字に曲げ、
詩織はのろのろとスカートの脱ぎ始めた。

ウエスト左の二本のベルトを外すと、
巻きスカートの一番上の生地がはらりと落ちた。

続いて、ウエスト右の裏ボタンを外すと
巻きスカートは一枚の布のようになり
詩織の腰からするりと剥がれた。
詩織の下半身が剥き出しになった。

引っ込み思案の優等生は、街中の雑居ビルで
自分で下半身を剥き出しすることを強要され、渋々それに応じた。

そして、下半身を剥き出しにされた優等生は、
足を内股にして、両手で局部を隠し
泣きそうな顔で羞恥に耐えていた。

「隠すな。マンコ見せろ」

「……はい…」

詩織が局部を隠す手を下ろすと
縦長に伸びる詩織の薄い陰毛が露わになった。

場末の飲み屋が集まる薄汚い雑居ビルの中
下半身丸裸で立つ少女が見せる薄い陰毛は、
美しいほどに淫靡であった。

顔を引きつらせながら
下半身剥き出しにして羞恥に耐える詩織をカメラに収めると
俺は詩織に近づいて、詩織の局部を触った。

「……あ…」

無防備に曝け出された局部を指で触れられると
詩織は、体をビクンと震わせ、短い声を漏らした。

性奴隷の詩織は、無抵抗のまま局部への陵辱を許した。
詩織の局部は、十分に濡れていた。

そのまま俺はまた、詩織の局部を陵辱し続けた。
俺は、あえて音を立てるように詩織の局部を弄んだ。

静まり返った無人の雑居ビルの中
詩織が局部を犯されている証である
クチュクチュという音はよく響いた。

「……はあっ……ああっ……」

静寂の中で、詩織は一人、
局部から卑猥な水の音を出し、
自分の性をさらけ出すような声を漏らした。

本当はこの後、放置プレイや、
持参したキュウリでの陵辱プレイなどもするつもりだった。
そのために俺は、色々と事前に準備をしていた。

しかし、清純な顔立ちの詩織が、下半身丸裸にされ、
その端正を歪ませ、局部を指で犯されている。

その光景と
詩織の局部から聞こえるクチュクチュというはしたない音と、
詩織が口から漏らす悩ましい声は
俺の忍耐力を根こそぎ奪っていった。

俺の忍耐力は、限界を超え、
あれこれ考えて捻り出した露出プレイの計画を
続行することが出来なくなってしまった。

俺が出来るのは、雄としての本能に従うことだけだった。
この日の俺は、性欲を溜め込みすぎたのか
少しおかしかった。

片手で詩織の局部を犯しつつ
余った片手で自分のズボンと下着を下ろすと
俺は、ポケットからゴムを取り出して、ゴムの包装を歯で噛んで固定し
片手でゴムの包装を引き破った。

包装から出てきたゴムを片手で肉棒に装着すると
俺は、詩織の背中を壁に押し付けた。

壁際に押し付けられた詩織の左足を持ち上げると、
俺は正面から、無防備にさらけ出されている詩織の局部を肉棒で貫いた。

「……あああっ……」

いきなり肉棒で体を貫かれた詩織は、
ここが街中であることを忘れたかのように、大きな声を上げた。

普段の俺なら、ねっとりと詩織の全身を責め、
詩織の局部をぐっしょり濡らしてから詩織を犯す。

また、詩織を犯す前には必ず
詩織の口から「犯して」という言葉を言わせている。

しかし、性欲を溜め込みすぎたその日の俺は、
詩織の卑猥な姿を見て、露出プレイを続行できないほど制御不能になり
雑居ビルで詩織の局部を触り始めてから数分後には、
有無を言わせず詩織の膣を貫いていた。

いつも俺は、詩織の様子を五感で観察し
詩織が上り詰めるペースに合わせて、詩織を犯している。

しかし、その日の俺は、ただ自分の欲望で詩織を喰い物にするかのように
荒々しく詩織を肉棒で犯した。

「……ああっ……あああっ……」

詩織は、俺のコートの脇の下辺りをギュッと掴み
俺の激しい肉棒の律動に合わせて大きな声を上げた。

短い前戯で詩織を肉棒で貫くと
愛液が少ない分、膣内の肉壁の感触がよく分かった。

蜜が溢れる詩織の膣内の味もいいが
程好く濡れ、肉壁の感触がよく分かるときの詩織の膣内も、
摩擦が大きい分刺激も大きく、素晴らしい味わいだった。

この女は、膣内まで最高だった。

深くまで肉棒を入れられない「立ちかなえ」の体位では満足できなくなり
俺は一度、詩織の膣内から肉棒を引き抜いた。

俺は、詩織の腕を乱暴に引っ張って
窓ガラスの陽だまりの中に詩織を連れて行き、
茶色い窓ガラスに手を付かせ、尻を大きく突き出させた。

「言えよ」

「…やだ……ここじゃ……外から…見えちゃう……」

怯えた顔で背後の俺を見て
震える声で詩織は言った。

「いいから言えよ奴隷。
ペナルティくらいたいのか?」

「……うう………犯して……」

無力な性奴隷は、すすり泣きしながら陵辱を懇願した。

詩織の言葉を聞いた俺は
ガラスに手を突く詩織を、後ろから肉棒で貫いた。

「……あああっ…」

肉棒に貫かれ、詩織は大きな声を上げた。

色付きの窓ガラスとはいえ、
さすがに陽の当たる窓際で性行為などしていたら、外からも見えてしまう。
雑居ビル前の路上で、誰かがこの窓ガラスを見上げたら、それで終わりだ。

大変危険な行為であったが
しかし、興奮で頭に血が上っていた俺は、
そんなことはどうでもよかった。

ガラス窓一枚隔てた向こう側で
ときおり通行人が行き交う場所で
俺は、激しく詩織を後ろから犯した。

窓ガラスの向こう側に人がいるのを見ながらの陵辱に興奮したのか
詩織の膣内から、蜜が一気に溢れ出すのが分かった。

詩織は、窓ガラスに手を付き、
尻を俺の方に大きく突き出し、俺に犯された。

俺は、詩織を肉棒で犯しながら、
詩織の髪を引っ張って詩織の体を引き起こすと、
詩織の体を窓ガラスに押し付けた。

詩織は、髪を引っ張られて体を引き起こされ、
顔と胸を窓ガラスに押し付けられ
むき出しにされ、肉棒で貫かれる局部を
窓ガラスのすぐ横にまで押し付けられた。

すぐ下の道路には人が行き交う窓ガラスに
ピッタリ体を押し付けられ、
詩織は男に後ろから犯された。

さすがに窓ガラスに局部を押し付けられれば
もし、誰かが細道の路上で顔を上げれば
下からという視点も手伝って
肉棒で犯される詩織の恥ずかしい部分は
一目瞭然で見えてしまうだろう。

「……ああっ……いやあ……ああっ……」

女性としての危機に直面した詩織は
あえぎ声の中で抵抗の言葉を口にした。

しかし、言葉とは裏腹に
詩織は、膣内から更に蜜を溢れ出るのが分かった。

カツンカツンと、俺の腰の振りに合わせて
詩織の金属製の首飾りが窓ガラスに当たる音がした。

窓際に近づいたので、ようやく俺にも、
雑居ビル前の道の様子が見えるようになった。

ガラス一枚隔てた向こう側は、昼前の繁華街であり
向かい側の建物一階のお好み焼き屋は、
暖簾は掛かっていたが、準備中の札が立てかけてあった。

建物前の道路は細道であるので人通りはまばらであったが、
それでもポツポツと人が通り過ぎて行った。

左を見ると、俺たちがさっきまでいた大通りが見え
そこには多くの人が行き交っていた。

ちょうど同年代のカップルが下の細道を通ったとき
俺は詩織に

「前の道で誰かが顔上げたら、すぐに
チンコ入れられてる、お前のマンコ見られちゃうな
どうせ見られるなら、ばっちり見てもらえよ」

と言い、後ろから詩織を肉棒で貫きながら
詩織の片足を大きく持ち上げ、「後ろ矢筈」の体位に変えた。

下半身丸裸の詩織は、
犬が電柱に小便をするときのように、大きく片足を持ち上げられ
女性としては、決して人に見せられない惨めな格好で、
後ろから男に犯された。

「…あああっ……いやあっ……あああっ……いやあ…」

あえぎ声交じりに、首を横に振って
詩織は何度か抵抗の言葉を口にした。

しかし、またも詩織は、言葉とは裏腹に
肉棒の律動に合わせて漏らす淫らな声を大きくし、
膣内から蜜を一層溢れさせた。

生真面目な優等生は、下半身に衣類を全て剥ぎ取られ
いつ人に見られてもおかしくない場所で
片足を男に大きく持ち上げられ、
後ろから男に犯されて、はしたない声を上げていた。

はしたない詩織の格好と、嫌がる詩織の声で興奮した俺は、
また、荒々しく詩織の膣内を肉棒でもてあそんだ。

「……あああっ………あああっ……」

詩織は我を忘れたかのように
大きな声で喘いだ。

詩織の大きな喘ぎ声を聞いて、俺は異常に興奮してしまい、
それからすぐに果ててしまった。

詩織から肉棒を引き抜くと、詩織はその場にへたり込んだ。
普通ならへたり込んだまま動かない詩織であるが
そのときは、よろよろと脱力したようなハイハイをしながら窓から離れ、
下半身裸の体を道路から隠した。

窓から離れたところにへたり込んだ詩織は、
ポロポロと頬に涙を零していた。

相変わらず、陵辱されて涙を流す姿がよく似合っていた。

溜め込んだ性欲が放出されると、俺は一気に冷静になった。
慌てて窓ガラスから下や周囲の建物の窓を覗くが、
幸い俺たちを覗く人間はいなかった。

毎回のことであるが、頭が冷えてくると、
性欲に支配された時の自分の大胆さが恐ろしくなる。
また俺は、愚かな自分に自己嫌悪を感じた。

周囲の安全を確認した俺は、
ゴムを取って詩織の顔の前に肉棒を突き出した。

詩織は涙を浮かべながらも、無言で肉棒を咥え
性奴隷の務めである肉棒の掃除をした。

下半身をむき出しにされ
泣きながら肉棒を咥える清楚な顔立ちの少女を見て
俺はまた、妙に興奮し、
危うく二回戦に突入するところだった。

まずは自分の着衣を整えると
俺は、ポケットからティッシュを取り出して詩織の局部を拭いた。
詩織の愛液はブーツの中にまで伝っていた。

詩織は、肉棒の掃除を強要されたときと同じく、虚ろな泣き顔で、
局部や太ももを俺が拭いても、されるがままだった。

粗方の拭き掃除を終えると、
俺は自分のハーフコートを陽だまりの床に敷き
コートの上に、下半身むき出しのままのへたり込む詩織を
お姫様だっこで運び、横に寝かせた。

詩織を寝かせると、誰かが来たときに備えて
詩織の白いコートを詩織に掛け、剥き出しの局部を隠した。

そのまま俺は、自分のボストンバッグを開け、
中身を漁った。

「…あの………何…するの?…」

俺がボストンバッグの中を漁っていると
ヒックヒックと鼻を啜りながら詩織が尋ねた。

「すぐに分かるよ」

目当ての物の包装紙を破って、
俺はバッグの中から大人用紙オムツを取り出した。

詩織は、俺が紙オムツを取り出すのを見ると
また悲しそうな目をして俺を見た。

今日の俺のバッグが大きいのは、
これを持っていたからだ。

昨日、俺は、近くの薬局を何軒か回って
大人用紙オムツを探した。

どの店も、1パック十数枚入りの紙オムツしか置いておらず
オムツを数枚単位で売っている店はなかった。

正確には覚えてないが、俺が買った物は
Mサイズで、15枚ぐらい入っていたと思う。

15枚1パックの大人用オムツは相当かさ張った。
このため、俺は大きなバッグを持って来ざるを得なかった。

薬局で見たところ、大人用紙オムツには
パンツのように履くタイプと、
寝たきり老人用のマジックテープで止めるタイプのものがあった。

これ以外に、巨大な生理用ナプキンのようなものもあったが、
使い方がよく分からなかったので、これは選考対象から除外した。

俺が選んだのは、マジックテープで止めるタイプだ。
履くタイプのオムツは、動ける老人用らしく
オムツを嫌悪する老人の心情に配慮し、薄型のものが多かった。

薄型オムツでは、オムツらしさに欠け、
詩織にオムツを履かせて鑑賞するときの、
俺の楽しみが少ない。

その点、マジックテープで止めるタイプのものは
おそらくは寝たきり老人向けに作られたものであるため
赤ちゃんのオムツと同じく厚手であり
デザイン性よりも、吸水性などに焦点を当てたものだった。

よく憶えていないが、値段も
マジックテープで止めるタイプの方が数百円安かったと思う。

紙オムツの包装紙には、
寝たきり老人に履かせるときの手順が書かれていた。

しかし、俺はそれを無視して、
赤ちゃんにオムツを履かせるような手順で
詩織に紙オムツを履かせた。

俺は、詩織に掛けた白いコートを簡単に畳んでボストンバッグの上に置くと
まずは下半身裸で横になる詩織の足を揃えて伸ばした。
詩織の足首をもう片方の足首の上に置き、
片腕で詩織の両足首を同時に抱えると、
俺は、詩織の足首を高く持ち上げた。

足を高く持ち上げられると詩織の尻が浮くので、
浮いた隙間に、俺は紙オムツを差し入れた。

その後、高く持ち上げた詩織の足を下ろして、詩織をM字開脚させ
詩織の股間に紙オムツを被せ、
股間から腹の上に持ってきた紙オムツの端の上に、
両脇に広がるオムツの端を乗せ、
詩織の腹の前でマジックテープで固定した。

オムツの包装紙に書かれた説明書きによれば
股ぐりの部分を足の付け根に沿って這わせないと
尿が漏れることがあるとのことだった。

俺は、マジックテープを止めた後、オムツの股ぐりを
詩織の足の付け根にしっかりと押し込んだ。

詩織は、相変わらず脱力したように寝転んだままだった。
オムツを履かされても抵抗はせず
涙で濡れる顔を俺から背け、無言のままだった。

俺は、立ち上がって詩織の足の方に回り
陽だまりの中、オムツを履かされ、悲しげな顔でM字開脚する詩織を
デジカメに収めた。

詩織の端正な顔立ちとスレンダーな体は、
カボチャのように膨らんだパステルグリーンのオムツとアンバランスだった。
それは、妙な可愛らしさと、卑猥さのあるミスマッチだった。

この一枚の写真を撮れただけで、1500円前後の金を払って
オムツを買った甲斐があったと、俺は思った。

可愛らしい詩織のオムツ姿をゆっくりと眺めていたかったが
生憎ここは、俺の自宅ではない。
街中の雑居ビルの中だ。

ゆっくりとは眺めていられるほど、
安全な場所ではなかった。

名残り惜しみつつも俺は、詩織にスカートを履かせた。

詩織が脱ぐところを見ていたので、巻きスカートを着せるのは簡単だった。
おそらく、脱ぐところを見ていなかったら、履かせるのにかなり苦戦したと思う。

詩織の巻きスカートは、
プリーツの入った一枚の四角い布にベルトとボタンが付いただけの形状であり
男にとっては、これがスカートであるということは信じがたかった。

スカートを着せるときは、だらりと脱力した詩織も俺に協力してくれ
腰を浮かせてくれた。

服を着せ終えると
俺はもう一度、詩織の白いコートを詩織の上に掛けた。

「力入らないか?」

「……うん…」

「眠かったら寝ていいぞ。
少ししたら起こすから」

「…ありがとう……」

小声で俺と少しだけ会話をして
詩織は目を閉じた。

俺は、バッグから紙オムツをパックごと取出し
ギュッと手でパックを押しつぶして適当な形に変形させ
枕代わりに詩織の頭の下に敷いた。

「…ありがとう……」

詩織は目を開けて、俺に礼を言うと
また目を閉じた。

「……なんで……いつも…急に優しくするの?…」

目を閉じたまま、詩織は俺に尋ねた。
詩織の質問に、俺は何も答えなかった。

俺は詩織の頭の横に座り
目を閉じて横になる詩織の髪を撫でた。

しばらくそうしていると、
5分もしないうちに詩織は寝息を立て始めた。

その日、俺はそれほど前戯に時間を掛けていない。
また、性欲を溜め込みすぎたし、完全に自分本位に腰を振ったため
詩織を肉棒で犯している時間も、かなり短かった。

肉体的な詩織の負担は、
今日はそれほど大きくないはずだった。

にもかかわらず、詩織が寝てしまったのは
やはり精神的な負担が大きかったからだろう

真冬の冷えた雑居ビルだが
窓際の陽だまりだけは少し暖かかった。
俺は、自分のコートを詩織の敷物に使ってしまったが
コートを着なくても、寒さは感じなかった。

俺が詩織を起こすまでもなく
寝息を立て始めてから5分もすると
詩織は自分で目を覚ました。

「…どれぐらい…寝てた?…」

目を覚ましてすぐ、体を起こさないまま詩織が俺に尋ねた。

窓ガラス越しの光の中の詩織の眠そうな目は、
二重目蓋の線が瞳の上に綺麗に引かれていて、
詩織がいつもより大人っぽく見えた。

「まだ5分か10分ぐらいだ」

「…ごめんなさい…
…あの……寒いよね?…コート返すね…」

詩織は、思い付いたようにいきなり立ち上がって、
自分の下に敷かれていた俺のコートを手に取り
汚れを払って俺に差し出した。

「大丈夫か?
立つの辛いなら、まだ寝てていいぞ」

座ったままコートを受け取りながら、俺は詩織に言った。

「…うん…もう……大丈夫…」

「寒くて目が覚めたか?
寒いなら、飯でも食って暖まろうぜ」

「……うん…」

昼食は、また無難なところでスパゲティにした。

食事中は、学校の話や友達の話など
取り留めのない話をした。

さっきまで泣いていた詩織だったが
一眠りした後の軽い話題の会話には、笑顔で応じてくれた。

和気藹々と食事を食べ終え、紅茶を飲んでいるとき
俺は、詩織にこれからの計画を話した。

「今日、何でオムツ履かせたか分かるか?」

優しそうな笑顔で友達の話をしていた詩織の顔が、一気に曇った。
暗い顔で目線を下に落とし、俯いて何もいわなかった。

「おまえに選ばせてやるよ。
ウンコ漏らすのと、おしっこ漏らすのはどっちがいい?」

「……小さい方……」

「よし。じゃあ、自分で選んだんだからな。
しっかり漏らせよ」

詩織は無言で俯いたままだった。
返事はしなかった。

「返事は?」

「……はい…」

暗い顔で俯いたまま、小さな声で詩織は返事をした。

「ところで、出そうか?
出そうにないなら、またお茶でも飲んでもらうけど」

「…………大丈………夫…」

しばらくの沈黙の後、詩織は
顔を真っ赤にして、消え入りそうな声で答えた。

「じゃあ行こうぜ」

「…あの………どこに…行くの?…」

「来れば分かるよ。
おまえにお漏らしさせる場所は、もう決めてあるんだよ」

俺は、ハチ公前に詩織を連れて来た。

しつこいようだが「ハチ公前」は便宜上使うスポット名だ。

俺は、俺たちの住む街の近くの大きな街の、
有名待ち合わせスポットに
オムツを履かされた詩織を連れて来た
そういう意味で捉えてほしい。

「よし。じゃあ、俺はここで見てるから、
おまえは、あの辺りに行って漏らして来いよ」

俺は、待ち合わせスポットの中でも
一番人の混み合う場所を指差して、詩織に言った。

「…あの…………あそこで………するの?…」

引きつった顔で詩織が尋ねた。

「ああ」

詩織は、俺が指差した場所を見ていた。

指定場所を眺める詩織の顔は
見る見る泣きそうになり、頬は真っ赤に染まっていった。

「とりあえず携帯だけ持って行けよ。
バッグは俺が預かる。
それから漏らし始めたら、ちゃんと合図送れよ。
合図送り忘れたら、今度はウンコ漏らしてもらうからな」

「…あの……合図って……どうすれば…いいの?…」

詩織が俺に尋ねた。

俺は、詩織に小便が出始めたときの合図を教えた。
俺が決めた合図は、
腹の前で親指と親指、人差し指と人差し指をそれぞれくっつき合わせ
ハートマークを作るような合図だ。

俺は詩織に、バッグから携帯を取り出させると
人が一番多い場所へと詩織を向かわせた。

預かった詩織のハンドバッグを何気なく見ると
フェラガモのバッグだった。

指定の場所に向かう前、詩織は振り返り、
悲しそうな目でちらっと俺を見た。
俺が何も言わないでいると、詩織は前を向き、
トボトボと背中を丸めて指定の場所へと、
一人向かって行った。

俺は、詩織から20メートル程離れた場所から
いつでもデジカメで撮影できるように準備をしつつ
詩織の様子を観察した。

しばらく詩織を見ていたが
詩織は、引きつった顔で周囲をきょろきょろ見回したり
白いコートの太ももの上の辺りを、もじもじと手で弄ったりしているだけで
一向にお漏らしをしようとしなかった。

そのまま10分ほど待ったが、詩織の様子は
やはり最初と変わらないままだった。
いい加減痺れを切らした俺は、詩織に電話を掛けた。

「何やってんだ。早くしろよ」

「……ごめんなさい………あの………」

詩織が「あの」というときは、何か言いたいときだ。
何か言葉を切り出す前、詩織は「あの」を口癖のようによく使う。

俺は、詩織の次の言葉を延々と待った。
しかし、いくら待っても
詩織は次の言葉を言い出さなかった。

「何だよ。早く言えよ。
ずっとお前の言葉、待ってんだよ」

呆れるような声で俺は詩織に言った。

「…ごめんなさい……あの…………出ないの…」

「何で?
さっきは大丈夫って言ったじゃん」

「…あの………さっきは…………お手洗い…行きたかったんだけど…
………今は……出ないの……」

緊張しているからなのか、
それとも立った姿勢では小便しにくいのかは、よく分からない。
とにかく詩織は、お漏らしに苦戦しているようだった。

俺は、少し詩織を追い込んでみることにした。

「分かった。
じゃあ、あと5分待つから、その間に出なかったら戻って来いよ。
いいことしてやるから」

「………あの……いいこと…って?…」

「簡単だよ。
たっぷり浣腸してやるよ。
それなら『出ない』なんてことはないだろ。
5分経ってもお漏らし出来なかったら、おまえ。その場所でウンコ漏らせよ」

俺とは目を合わせずに20メートルほど先で電話をしていた詩織だったが
俺の言葉を聞いて、泣きそうな顔で俺の方を見た。

「じゃあ、頑張れよ
電話切ってから5分だからな」

「…あの……」

詩織が何か言いかけたのに俺は気付いたが
あえて、そのまま電話を切った。

ハチ公前で一番人の混み合う場所で、
詩織は、しばらく通話の切れた携帯電話を持ったまま
泣きそうな顔でこちらを見ていた。

詩織には浣腸をするとは言ったが、
その日、俺は浣腸を持って来てはいなかった。

スレには書いてはいないが
俺は以前、冬の寒空の中、
学校裏の林の奥に詩織を連れ込んで、詩織を裸にし
樹木に手を付かせて尻を突き出させ、嫌がる詩織に浣腸をし、
俺の目の前で強制的に排泄させたことがある。

そのときは、人が来る危険も顧みず
詩織は裸のまま、服を着ようともせず大泣きした。
当時、俺は、詩織を慰めるのに一苦労だった。

人気のない林の中ならともかく、
街中で詩織が制御不能になったのでは
俺としてもたまったものではない。

だから俺は今回、大便系のプレイは、最初からするつもりはなかった。
俺が詩織に浣腸すると言ったのは、単なるはったりでしかなかった。

だが、このはったりは詩織には効いたようだ。
詩織は、しばらく悲しそうな顔でこちらを見ていたが
我に返ったように、コートのポケットに携帯をいそいそと仕舞い込むと
さっき以上に引きつった表情で
さっき以上に、せわしなくキョロキョロと周囲を見渡し始めた。

それから1分ほどすると、
詩織はきょろきょろするのを止め
俯いて、口をへの字にして目をギュッと閉じると
白いコートの太もも辺りをギュッと握り締めた。

しばらくギュッと目を閉じ、
俯いたまま固まっていた詩織だったが
顔は、見る見るうちに真っ赤に染まっていった。

そして、ギュッと目を閉じたまま、歪んだ表情で
腹の前で、親指同士、人差し指同士を突き合わた。

人の賑わう休日の有名待ち合わせスポットの人ごみの中
詩織は一人、羞恥で顔を真っ赤にしながらも
お漏らしをした。

デジカメをズームにしてレンズ越しに詩織を見ると
詩織の顔は、不自然に引きつり
これ以上ないぐらいに真っ赤に染まっていた。

俺は、詩織のその表情に満足し、
路上でお漏らしをしている最中の詩織の顔を写真に収めた。

詩織は、十数秒ほど腹の前で合図を出していたが
合図を出すのを止めると、小走りに俺の方へと戻ってきた。

走って戻って来た詩織は、目から涙を零していた。

「ちゃんと漏らしたか?」

「……うん……」

ポロポロと涙を零しながら、詩織が頷いた。
俺は立ち上がって、俺の前に泣きながら立つ詩織を抱きしめた。

「頑張ったな。
言う事聞いてくれて、ありがとう」

「……うん…」

そう返事をすると、
詩織は、俺の胸で声を出して泣き出した。

やはり詩織は、スカトロ系は苦手なようだ。
しばらく詩織の頭を撫でたりして、
詩織が落ち着くまで、俺はその場で詩織を慰めた。

詩織には申し訳ないが、
真っ赤になって恥らう詩織や、羞恥で涙を流す詩織を見て
俺は異常な興奮を覚えた。
やはり俺はSなのだと、改めて自覚した。

しばらくして詩織も落ち着いたので、
俺は、コンビニで飲み物などを買って
詩織をホテルへと連れ込んだ。

ホテルへと向かう途中、
詩織にオムツの付け心地を聞いたら

「…あの……なんか…すごく…重い…」

と顔を赤くして答えた。
俯いて真っ赤になる詩織は、可愛かった。



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