萌え体験談

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ミニスカ

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

2人の妹を泊めた

ボジョレーヌーヴォーをネタに酔わせてレイプした不良女子高生のうち2人を

妹にして昨夜は泊めてやった。セックス充実後にピロトークして眠った。

俺は数年前に禁煙に成功していたので彼女達からもタバコ類は取り上げた。

ピロトークでは彼女たちの将来の夢を聞いた。専門学校を出てホテルで修行して

都内にパティシエールとして自分の洋菓子店を持つことだそうだ。

今朝彼女らが台所で何かしていると思ったら朝食にクロックムッシュを作ってくれた。

朝食を御馳走になったのでタップリと精液でお返しした。後背位と寝バックで

膣内のG&Pスポットを軽く突っついて「あ~ん、けはっ。」とイカせてやった。

さすがにヤリマンだ。膣内感度も良くて中イキ+クリイキでノックアウトした。

俺は朝食を思い出した。ろくな食材が無いのによくあれだけおいしいものが作れたな

と感心した。彼女たちが料理で食べて行くという線は悪くないなと思った。

彼女達はお菓子屋よりも小さな喫茶店を始めた方が良いかもしれないと思った。

しかし不良少女がこれだけの力を秘めているなんて今の偏差値至上主義学歴教育制度は

何か間違っていると思った。世の中の価値観は1つだけではない。

彼女達はヤリマンのくせに本格的クンニは経験ないらしく「お兄ちゃんなめて」

と制服のミニスカートからショーツだけ抜いてお願いが来る。

ところで最近の女子高生のバストは凄いな。むかしはB~Cカップが主力だったのに

最近はD以上が少なくなない。2人の妹も若干ふくよかだが乳房は凄い爆乳&美乳だ。

うっかり見とれていると「お兄ちゃん吸って」と胸をはだけられてしまう。

今までいろいろな女の乳房を吸ってきたが妹の乳房は三本指に入るだろう。

私立校は土曜日にも授業があるが「今日はお兄ちゃんの側にいたい。」とさぼる気だ。

さて午後からもセックスを頑張るぞ。女子高生に中出しは最高だ。

2人の妹と進路指導結果

2人の妹は昨日先生と進路相談して良い大学の高偏差値学部受験を勧められたそうだ。

親御さんもそれを喜んだそうだ。まるで生徒をなるべく高く売ろうとする市のようで

気分が悪かったと憤慨して今朝帰ってきた。彼女達には明確な将来ビジョンがある。

人は自分の希望に沿って生きるのが幸せだ。高偏差値だからと言っても洋菓子店に

目標を置くことは個人の自由だ。例えば俺は東大に通っているが東大卒の世間体や

将来の出世で大学を選んだわけではない。同じ若い日に勉強をするのならなるべく

良い環境で学問を修めたかったから一番良い大学を選んだ。妹達の勉強を見たり

セックスをしたりもしているが学問こそ自分の本務だと努力と研鑽も怠らない。

だから妹達の遠くてつらい道も後押ししてやりたいのだ。とりあえず機嫌直しに

タップリとクンニして後背位でポルチオを突き2発ずつセックスをして喜んで貰った。

「これだから兄ちゃんが好き」「お兄ちゃんはいつも本当に優しい」などと妹から

お褒めの言葉貰った。ご機嫌の直ったところで昨日からの勉強を続けた。現代は

激動の時代だ。社会の仕組みが流動的だと言っても良い。試験には変わりゆく点が

出題されるような気がして世界の潮流の様な事も教えている。彼女達は自分たちの

暮らす世界の危うさを感じて受験のためだけなく国民一人一人が意見を持つように

民主主義を確立させるために社会の勉強は必要だと考えたようだ。憲法9条に関し

「国際問題の解決に戦争を放棄するなんてクールだわ」と護憲の立場をとった。

問題集で良い点を取ったのでまたセックスをした。ドクドクと精液を注込んだ。

膣内で射精されお腹にそれが広がっていくのは幸福感に繋がるのだそうだ。

だから俺も快楽に負けず妹達が喜ぶように愛情をこめて精液を放っている。

それにしても女子高のミニスカートは何とかならないかと思う。妹達はうちでは

更に丈をつめたマイクロミニをショーツなしで履いて綺麗な女性器をちらつかせる。

困ったものだ。

2人の妹とエロい高校制服

ミニスカートで胸元も大きい女子高生の制服はエロティックだと思う。

あんなの着て若い娘が満員電車に乗るものだから痴漢が絶えないのは当然だ。

家出してうちに居座る2人の可愛い妹も制服姿は男の性欲をかきたてる。

学校から帰ってきてもスカートの下からショーツを抜いて暫くは着ていてくれる。

可愛いハマグリの様な綺麗な女性器がちらちらして困ったものだ。

つい1人のスカートの下を眺めているともう1人が「私の事も見て」と来る。

とにかく高校生の本分は勉強だ。しっかりしごいて成績が良いとセックスしている。

そう言えば先日処女を奪う事になった女の子からお邪魔したいというメールが増えた。

彼女も痛みと同時に快感を覚えたのだろう。露骨な性欲が感じられて恐ろしい。

妹に相談したら同級生で彼女が好きな男子がいるので何とかくっつけると言った。

俺のセックスはヤリコンでヤリマン相手に磨いたテクニックなので妹達にも好評だ。

気持ちの良い射精より女性をいかに喜ばせるかを中心にセックスを積み上げてきた。

だから前戯に力を入れて陰茎を挿入したら20分以内にイカせることにしている。

それ以上長くピストンを続けると女性の膣内がヒリヒリしてくるからだ。

2人の妹達は最近オーガズムに達する様になってセックスが本当に楽しくなった。

妹達は一生俺を手放す気が無いようだが、職を持つようになると先は解らない。

この楽しい生活も来年で終わるかもしれない。そんな話は彼女達を泣かせる。

何だかそんな事を考えていたら眠られなくなった。ぐっすり眠る妹達の膣を

借りて思いっきり精液を膣内にぶちまけて寝ようかと思う。

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。

今年のGWのあと弟が
「1年つきあった彼女にフラれた」
と言って涙グジョグジョで帰ってきたんです。

「いっしょに飲も、話聴いてあげるから」
ってウィスキーを二人でグビグビ。
二人ともいいかげんにヘベレケになったのに、水を向けても弟はなかなかその話題になると、シュンと恥かしそうに黙っちゃう。

なかなか言わないから、私が
「ひょっとしてH関係にトラブル?」
ってきいたら、弟がやっとモソモソと
「あ、あの・・・僕のがデカすぎて彼女が痛かったらしいんだ。ずっとガマンしてたんだって・・」

なんて言うから不謹慎にも私、吹き出しちゃったんです。
それで酔った勢いもあって
「そんなに大きいってどれくらい?みせてよ」
って言ったら、最初は
「冗談じゃないよ!」
と怒っていたのが、私もしつこくせがんだから、いやいやズボンを下げてくれて・・・・

ブリーフからニョロリンってまろび出たのは別にそれほどっていうか、ふつうっていうか・・・
「そんなにデカくないじゃん」
って言ったら、恥かしそうに
「お姉ちゃん、悪いけどちょっとスカートめくって」
って言うから、ミニスカをたくしあげたらすっごいの!あっという間にググーって持ち上がってきて大きくなって・・・まるでSFXの映画を見てるみたいに変化して。
長さは私の肘から手首まであったかなあ。
形も笠のお化けみたいで青筋立って反りかえちゃって!怖いくらいだったけど、それが弟のものというのが信じられなくて。
ツルンツルンに光って磨いたトマトみたいなキトーさんを
「へええ!すごいのねえ」
なんて感嘆しながらまじかで、ながめているうちに、そのテラテラのイヤラしい艶にだんだん、がまんできなくなっちゃって。。。

「ちょっとだけ触らせて」
って言ってソーっと握ってみたら、弟は
「あ、はぁ~!」
って目をつぶって気持ちよさそうな吐息ついちゃって。
それはピクンピクンしてて。
もうその時には弟というより完璧にスゴイオトコを相手にしてるような感じではっきり言ってキレてた状態かも。

酔っ払っていたし。。しかも、まだ大きくなっていってる。。反り返っちゃって。

私の体の奥から熱い液体がJUJUNJUN!って湧き上ってきて。
弟の先っぽからも透明な細い液がSUUUって垂れ下がってきたから思わず口を近づけて、ペロってなめ取ったら、もう次にはJUPPA、JUPPAと完全フェラチオアクション入ってました。
弟の息づかいっていうかヨガリ声もすごくて。
「だめだよ~!姉弟でこんなことしちゃ!・・・でも、き、気持ちいいっ、お姉ちゃん!すごいっと」
っていう声にもう私も興奮しっぱなし。

「お姉ちゃんのこと好き?」

なんて馬鹿みたいに何回も訊いて・・・。

でも

「もうだめだ、がまんできない!お姉ちゃん、頼むからイレさせて」

という声に一瞬ひるんだけど、もうどうにも止まらくて、いつのまにか私も下半身だけスッポンポン状態に。
わたしの股からも透明な液がツーっと糸を引いて床に垂れていました。

弟と顔を合わせてスルのはさすがに気が引けたから、わたしがソファの肘当てに両手をついてお尻を高く上げて、後ろから誘いました。
弟は興奮してハアハア言いながら両手でわたしの腰のくびれをかかえると、亀頭をわたしの割れ目にあてがって、二三度、こすりつけてから、ゆっくりと巨大なモノを入れてきました。
ヌチュン!ってすごいイヤらしい音がしたと思うと、姉弟わたしたち同時に「アっ!」「オっ!」って叫んでしまった。

あまりの大きさの超強烈な刺激に
「アアアアアっ!す、すごすぎるぅ!こわれちゃうぅ!」
「お姉ちゃんっ、こんなことしてごめん!でも好きだっ!すごく・・締まるぅ」
って隣室の住民もおかまいなしに絶叫しまくり。
姉弟でケダモノのように腰ふりまくり。

朝まで汗まみれ、精液まみれの愛液まみれで愛し合いました。
翌日はわたしも弟も腰が立たず、わたしは欠勤、弟も学校を欠席しました。

彼女には大きすぎるけど、やっぱ姉と弟は肉体的によく合うみたい。

それから、毎日わたしたちは愛し合っています。

妊娠した女友達とのセックス

知り合いの奥さんが妊娠しました。

元々その奥さんは独身時代から知り合いの女友達。

結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。

旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。

その奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。

ミサト「相談したい事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。

ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。

俺「あれ?旦那は?」

ミサト「今日は来ないよ。来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

相談って、旦那との事なんだなって。

寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。

歩いている時も店に入ってからも、ミサトに特に変わった感じはありません。

まずビールを飲んでしばらくは世間話。

相談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。

俺「そんで今日は何の相談なの?」

ミサト「実はね、妊娠しちゃってさ?」

俺「ほぉ?!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」

ミサト「う?ん・・・そう?なんだけどさぁ?・・」

俺「ん?まさか旦那以外の?」

ミサト「それはない!うちの人の子なんだけどさぁ?」

俺「じゃ?いいじゃんかよ。どうした?」

ミサト「ほら、私、最近ネイルの仕事してるじゃん?」

俺「あぁ?言ってたね」

ミサト「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」

俺「でもギリギリまでやったら?」

ミサト「それと、うちの人が独立しようかとかあってさ?」

要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。

だったら子供作らないように努力したら良かったのに。

自分勝手にもほどがあるでしょ。

正直そう思いながら聞いてました。

俺「でもさぁ?避妊とかしてなかったんだろ?」

ミサト「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・・」

俺「そうは言ってもさぁ?。旦那には言ったの?」

ミサト「まだ言ってない。どうしようかと思って」

俺「もしかして中出しっすか?」

ミサト「違うけど、たぶん酔ってたから少し出たのかも」

俺「お前は酔ってなかったんだろ?」

ミサト「私も酔ってた。だからあんまり記憶にないの」

俺「旦那に言ったら拒否られると?」

ミサト「ど?だろ。分かんない」

飲みながら愚痴を聞くはめに。

ミサト「仕事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・・、3ヶ月ぐらいセックス禁止にしてたら酔わせてヤラれた・・・。私だってしたかったけど我慢してたのに・・・」

酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。

聞いてるのもダルかったけど仕方がない。

ちょっと付き合って、頃合いを見て帰ろうと考えてました。

すると何だか話が変な方向へ。

ミサト「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」

俺「俺は男だから知らんよ。生理とかが関係してるとか?」

ミサト「そっかなぁ?。妊娠してから何か変な感じなんだよね」

俺「へぇ?そなんだ。とりあえずオナれば?」

ミサト「何言ってんのよぉ?。旦那がいるのに出来るわけないじゃん」

俺「いやいや、お風呂でコッソリとかね」

ミサト「だっていつもお風呂一緒だし。待ってるんだよ?旦那」

俺「仲がよろしいですねぇ。じゃ、車の中とか?」

ミサト「それいいかもねぇ?怖いけど。後ろなら広いからできるかな?」

俺「ま?見られたら完全に変態だと思われるけどね」

ミサト「その見られそうで見られないのがいい?んじゃん」

俺「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」

ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。

この時も酔ってくるとおっぱいを机の上に乗せてる感じ。

自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。

おっぱい以外は華奢だから、余計に大きく見えるのかも。

俺「お前、喋りながら机に胸乗せるなよ」

ミサト「だって重いんだよ?。今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」

俺「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」

ミサト「慣れてくるといい感じ。ノーブラっぽいかも。揺れは激しいかな」

そう言って体をブルブル左右に揺らした。

そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。

俺「分かったよ、揺らせ過ぎだって」

ミサト「でしょ?、見たいでしょ?実は」

俺「そりゃ?男ですから?」

ミサト「見たいなら、『見せて』って言いなさい!」

俺「お前アホ。・・・見せて下さい」

ミサト「ウケる?。マジで言ってんの!」

俺「お前・・・いい加減にしろよ・・・恥ずかしいなぁ」

ミサト「はいはい。じゃ?少しだけ見せてあげる。見える?」

たまたま隣に人が居なかったからミサトは遠慮なく見せてきた。

前屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。

軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。

薄いピンクのヌーブラが巨乳を寄せて貼り付いてた。

俺「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」

ミサト「見えた??興奮するでしょ??」

俺「しませんけどね、そのレベルだと」

ミサト「ウソつけ!もう勃ってるくせに!」

俺「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」

そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。

触ってと言うか踏む感じで。

しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。

ミサト「あっ!ホントだ!ムカつくぅ?」

俺「お前何してんだよ。体が埋もれてますよ?」

ミサト「私の胸見て勃たないなんてムカつく!」

俺「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」

ミサト「へぇ?、じゃ手貸して!」

俺「おう・・・何だよ」

手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。

そこにミサトの巨乳の片方をボイ?ンと乗せてきた。

ミサト「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ??」

俺「いやいや、そうでもないな。余裕ですけど」

そう言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。

ミサト「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・・」

俺「へっへっへっ、余裕ですから。感じるなよ?」

ミサト「感じるわけないでしょ。もうやめた!」

俺「お前・・・何がしたいんだよ」

実は指先に柔らかいおっぱいを感じて少し勃起し始めていた。

バレたくなかったから余裕を装ってた。

今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。

でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。

その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。

本当は隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。

ミサト「じゃ?次はカラオケに行こう!」

酔っ払ってノリノリになってきたミサト。

前から飲むと朝までカラオケとかあったし。

俺「旦那は大丈夫なのか?」

ミサト「今日は呑んでくるって言ったから平気!」

俺「呼んであげたら?」

ミサト「だって、マミ達と飲むって言っちゃったもん」

俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。

さすがに知ってるとはいえ、俺と2人で飲むのは許さないか。

1?2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。

案内されたのは和室風のボックス。

立ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。

俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。

別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。

ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。

「アツいアツい」って間奏中にサワーをゴクゴク。

それで歌ってるから当然酔いも回る。

俺は普通にウーロンハイをチビチビ。

ミサト「ちょっと?!歌いなさいよ?!」

ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってるとミサトが噛み付いてきた。

どう見ても酔っ払いの顔。

俺「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。もっと歌いなさい」

ミサト「もう?疲れちゃったぁ?、交代交代」

そりゃそーだろ。

一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。

ミサト「久しぶりにアレ歌ってよ?。“ぶびゅりほ?で?”ってヤツ」

俺「あ?あれね。いいよ、歌ってやる!」

歌い始めたが俺は座ったまま。

それにムカついたのかミサトが、「立て立て」ってウルサイ。

酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。

思いっ切り座位状態。

俺「お前?どけよ。何座ってんだよ」

ミサト「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」

俺「マジで邪魔だからやめろって、吐くぞ!」

ミサト「吐け吐け?!」

曲に合わせて上下に動くミサト。

吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。

ミニスカートだからアソコ付近が普通に俺のチンコ付近に当たるし。

しかも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。

体を反らそうとしても後ろは壁で反らせない。

「やめろ」と言いながら、普通に勃起し始めた。

間奏に入った時、ミサトにバレた。

ミサト「あぁ?れぇ???この硬くなってるのは何かいな?あれぇ??」

俺「硬くない硬くない。気のせいだな」

ミサト「へぇ?、気のせいかぁ?、へぇ????」

完全にバレたらしく、今度は擦るように動いてくる。

左曲がりのチンコは思いっ切り左モモの上で勃起していた。

ミサト「ちょっと?、下向きに棒があるんですけど?」

俺「つ?か痛いからやめろって」

ミサト「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」

本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。

ミサト「何してんの?!手入れないでしょ、普通は」

俺「マジで痛かったんだって」

ミサト「じゃ?もう痛くないの?」

そう言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。

もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。

俺「お前・・・いい加減にしなさい!」

俺はミサトの腰を持って激しく前後に揺らした。

もちろん勃起したチンコが当たるように密着させて。

そしたらやめるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。

巨乳が胸に押し付けられる。

俺「ちょっ・・・お前感じてんじゃね?!」

ミサト「激しくヤルからでしょ!私がこれ弱いの知ってんでしょ!」

俺「知らねーよ、そんな事。早く下りろって」

ミサトは渋々下りて隣に座った。

顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。

「大丈夫か?」と尋ねると、「全然余裕」とか言うが完全に酔っ払い。

ミサトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。

以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。

次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。

とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。

そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。

俺「おいおい、大丈夫か?」

ミサト「だいじょうぶ?。ちょっと膝枕」

膝枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。

するといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。

歌いながら「やめろ」と拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。

酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを下ろしてきた。

そして中に手を突っ込んできた。

さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。

それをガシッとトランクスの上から握られた。

ミサト「やっぱり勃ってんじゃ?ん!」

俺「まだ収まってないだけ、さっきのな」

ミサトは、「ちゃんと歌いなさいよぉ??」とか言いながらチンコを上下にシゴき出した。

これはヤバいなと。

いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。

しかも妊娠してるって言うし。

やめろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。

まるで逆レイプするように、しかも上下に手コキをシコシコシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。

ミサト「ちょっとぉ?!大きくない?これ」

俺「デカくないだろ。普通じゃね?」

ミサト「うちの旦那はもっと細いよ・・・しかも硬いし。カチカチじゃん!」

俺「お前がシゴくからだろ。もうやめなさい」

ミサト「じゃ?、イッたらやめてあげる!」

俺「イカないって。俺が遅漏なの知ってんだろ?」

ミサト「そっかぁ?言ってたもんねぇ?。どれどれ・・・」

遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。

イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。

俺「マジでやめなさい。出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」

ミサト「じゃ?外に出せばいいじゃんかぁ?」

トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。

ミサト「わぁ??!マジでデカッ!」

俺「お前・・・何してんだよ・・・」

慌てて腰を引こうとしたらミサトがパクッと咥えてきた。

前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。

旦那も歴代の彼氏もフェラだけでいつもイカせられてたらしい。

そのミサトがいきなりのフェラ。

上手いって言うだけあって相当上手かった。

まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。

初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。

拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。

ミサト「気持ちいい?んでしょ??口に出ちゃう?」

チンコから口を離しニヤニヤしながら聞いてきた。

俺「俺は今までフェラでイッたことないからな。まず無理だな」

そうは言ったものの、かなり上手い。

イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。

フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。

俺「お前もしかして・・・カラオケだし興奮してんだろ?」

ミニスカートの上からケツをパシッと引っ叩いた。

そしたら咥えたまま、「あんっ」て喘いだ。

俺「何喘いでんだよ、ドМかぁ?」

調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。

軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。

ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。

俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。

手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。

それをガシッと強めに掴んでみた。

そしたら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちを睨みつけてきた。

でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。

俺「お前こういうの好きなんだ?」

ミサト「うん・・・」

俺「もしかして、もう濡れ濡れか?」

アソコを下着の上から触ってみるとジットリした感触。

もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。

そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。

足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。

それだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。

ミサト「あぁ・・・もうダメ・・・入れて?」

俺「こんなとこで?ヤバいだろ」

ミサト「大丈夫だよ・・・上に座るから・・・」

俺「じゃ?下着脱いでこの上に座れよ」

ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。

そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。

ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。

亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。

アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。

入る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。

ミサト「すごい・・・硬い・・・はぁはぁ・・・大きいかも・・・」

まだ半分ぐらいしか入っていないのにミサトは腰を上げ始めた。

俺は下唇を噛み締めたミサトを見ながら妙に興奮してしまった。

酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。

妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。

そんな事を考えてたら我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。

一気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。

それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。

俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。

ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。

情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。

ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。

チンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。

俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。

ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。

ミサト「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」

しばらくミサトは電話してた。

まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。

神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。

ミサト「もぉ?やめてよ?!笑い堪えるの大変だったでしょ!」

俺「しょ?がねぇ?だろ。お前の汁がすげぇ?付いてるんだし」

ミサト「ほんとだぁ?。まだここにも付いてるよ・・」

ミサトはティッシュで根元辺りを拭きながら亀頭をチロチロ舐め始めた。

俺「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」

ミサト「うん・・・でも中途半端だから可哀想じゃん」

俺「まぁ?いいよ、慣れてるから」

ミサト「んじゃまた今度してあげるね」

軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。

こんなことされたら我慢なんて無理。

俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。

そのままキスをするとミサトも舌を絡ませてくる。

そのまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。

俺のは掃除したけどミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。

ミサト「だ、ダメでしょ、帰らないと・・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・・んぅぅ」

ダメとか言いながらキスをすると激しく舌を捻じ込んでくる。

俺は外から見えないような角度で思いっ切り正常位で腰を振った。

Tシャツを捲り上げるとヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。

腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。

乳首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。

ヌーブラを剥がし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。

俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口を塞いだまま喘いでいた。

ミサト「あっイキそうっ!イッちゃうっ!イッちゃうぅ?」

我慢できなくなったのか手を外してミサトは大声で喘いだ。

そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。

相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。

俺「俺もイキそうだよ・・・ヤバい・・・」

ミサト「いいよ・・・イッて・・・中で・・・大丈夫だから」

妊娠してるのをすっかり忘れてた。

思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。

ミサト「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、凄い出てるぅ?」

生まれて初めての中出しだった。

最近ヤッてなかったから、たぶん相当出たと思う。

ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。

その後、急いで終電に乗って帰った。

駅に向かう途中にも旦那から電話があったし。

また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。

次の日になってミサトからメールがあって、『やっぱりあんな事はやめよう』って言ってきた。

俺も罪悪感があったから、『その方がいいね』って返した。

結局ミサトは子供を産んだ。

旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。

実は、もうやめようと決めてから何度かミサトとエッチしている。

毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。

子供を産んでからはしてないけど。

少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。

1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。

それ以来はラブホで。

写生と射精7

写生と射精


前回(写生と射精6)のあらすじ...

中学の卒業式も終わり、のんびりした春休み。
久しぶりに会ったN江は5kgも体重が増加。

やせ型だったN江がすっかりエロい体になっていて、
セックスすれば僕が早々に気持ちよくなってしまう始末。

欲求不満のN江はひとりエッチするためのおかずを一品増やすため
僕に自分のオナニー姿を描いてくれと言ってきた。

描いている間に話が横道に逸れ、パイズリしたり、騎乗位でエッチしたり...
すっかり疲れてしまい、翌日に続きを描こう...となりました。

さて翌日...約束の午前10時...
暖かい日差しの中、僕は画材道具を持ってテクテク歩き...
N江の家の呼び鈴を押しました。

「...」

何の応答もありません。
もう一度押すと、しばらくたってドタドタっという音が聞こえてきました。

「は、は?い...Sくん?」

ようやくインターホンからN江の声が聞けたんですが...

「うん、僕だけど...」
「今開けるね」

ガチャっと鍵の開く音が聞こえ、ドアが開きました。

「あれ?」
「ゴメン、寝坊しちゃった...」

そこにいたのはピンク色のパジャマ姿のN江。
片目が開いていません。

「あ...起きたばかりだった?出直してこようか?」
「いいの、あがって?」

階段を上り、N江の部屋に入りました。カーテンが閉まっています。
いつもより女の子の甘い香りがしました。

「ちょっと...待っててね...すぐ復活するから...」

N江は低血圧のようです。
とびきりの美少女が寝ぼけ眼でパジャマ姿のままベッドにペタンコ座り。

「...」

頭はボサボサ、焦点の定まらない目で、ほっぺには枕のあと、
口の横にはよだれのあとまでついています。

いつもは見ることのできないN江の無防備な姿。
「素の部分」を見た気がして僕はすっかり萌えてしまいました。

可愛い子って何やってても可愛いんですよね。
寝起き姿でも、何か...映画の1シーンのように感じました。

「寝起きのN江ちゃん...可愛いね...」
「はっ?!私、今どんな顔?」

N江はあわてて手鏡を取って自分の顔を見ました。

「キャーッ!!!」
「わっ、ビックリした」

「やだ...これ枕のあと?...え?いやだ、よだれのあとまでついてるじゃん...」
「何か僕、うれしいよ」

「え!?いやあ...すごい寝ぐせ...もう泣きそう...グスっ」
「あ、泣かなくていいよ」

「ねえ、この顔、しっかり見ちゃった?見てないよね、見てないよね」
「え...さっき玄関で...」

「見ちゃった?見ちゃったの?」
「う...うん...」

「忘れて忘れて忘れて忘れて、ねえ忘れて!!」
「うん...忘れるよう努力する」

「いやだ?、恥ずかしい...もう...もう、どうしよう」
「そんなにあわてなくても...」

手鏡を見ながら必死に寝ぐせを直すN江。
こんなにあわてたN江を見たのは初めてかもしれません。

「いつもはこんなんじゃないのよ。今日はちょっと爆睡しちゃってね、あの...」
「わかったよ。忘れるよ」

「100年の恋もさめちゃったんじゃないの?」
「そんなことないよ」

「ホント?お願い...嫌いにならないでね...」
「うん、ならないよ」

「はあ...なんで寝坊したんだろ...目覚ましかけたのに」
「夕べは遅くまで起きてたの?」

「うん...ちょっとね」
「勉強?」

「ううん、違うの...あのね...」
「何?」

「恥ずかしいな...」
「え?言ってよ」

「うん...実は...」
「何?何?」

「ひとりで...してたの...」
「ひとりエッチ?」

「うん...」

もじもじしながら話すN江の顔には赤みがさしています。

「...やっぱり昨日のでは満足できなかったんだ...」
「違う、違うの」

「え?違うの?」
「うん、昨日イキたくてもイケない時があったでしょ?」

「うん、あった」
「それがクセになっちゃって...晩御飯食べて、8時くらいから始めたんだけど...」

「うん」
「気が付いて時計見たら3時になってて...」

「7時間もやってたの!?」
「うん...」

「その間、ずっと?」
「イキそうになったらやめて、イキそうになったらやめてって感じで...」

「そんなオナニーしてたの?」
「最後にね...思いっきりイッちゃった...」

「じゃあ、7時間もやってて、イッたのたった1回?」
「うん...で、あわててお風呂入って寝たの...」

「そしたら寝坊しちゃったんだ」
「うん...ゴメン...ゴメンね」

「まあ、寝坊なんて誰でもするし、待ち合わせしてたわけでもないし」
「許してくれる?」

「うん、別にいいよ。気にしないで」
「ありがとう。ちょっとシャワーだけ浴びてくる。待ってて」

N江はバスタオルを持つとバタバタと階段を下りて行きました。
僕ひとりになった部屋は、急に静寂に包まれました。

「...」

20分後、バスタオルを巻いたN江が戻ってきました。

「おまたせ?、じゃあ...ポーズとるね」
「あ...今日はいいよ」

「え?何で?」
「もう少しでスケッチ終わるし、あとは色付けだからポーズなくても大丈夫だよ」

「ホント!?」
「うん」

ふと外を見るとポカポカとした春の日差しが降り注いでいます。
やさしい鳥のさえずりが聞こえてきました。

「ねえN江ちゃん、たまには外に出ようか」
「え?外?」

「うん、気晴らしにさ。どう?」
「え?もしかしてデート?」

「うん」
「きゃ?うれしいっ!!デートデート?」

「どこ行こうかな...」
「じゃあ、もう服着ていい?」

「いいよ」
「うれしいなあー。何着てこうかな...」

N江は鼻歌を歌いながらクローゼットを開き、着て行く服の品定めを始めました。

「太っちゃったからな?...うん...この服なら大丈夫かな」

お腹まわりを気にしながらも、気に入ったファッションでお出かけできそうです。

「どこ行こうか...僕は特にここって場所はないんだけど...」
「私ね、〇〇町のショッピングモールに行きたい」

「そこって何あったっけ?」
「画材道具のショップがあるんだよ」

「じゃあ、行こうか」
「あ、ちょっと待ってね。ちょこちょこっとメイクするから」

N江は小さな鏡をテーブルの上に立て、棚からポーチを取り出しました。
髪をとかし、ピアスを付け、色のついたリップを唇に塗っています。

僕はN江の真横の少し離れた位置にいました。
僕がじっと見ていることは気付いていないようです。

N江のショートボブの黒髪がキレイにまとまると、より一層可愛らしさが増しました。
鏡を見ながらサイドの髪を耳にかけたりおろしたり、斜めを向いて微笑んだり...

...可愛いなあ...女の子だなあ...

少しずつ変身して行くN江。僕もウキウキした気分になりました。
初めて女の子のメイクするところを見たからかもしれません。

「うん、できた」

簡単なメイクでも納得した表情になりました。
童顔のN江が少しおとなっぽくなり、いつも見ている清楚な姿になりました。

「いつも僕が来る前はそんな感じなんだ...」
「え?メイクするとこ見てたの?」

「うん」
「も、もしかして全部見てた?」

「見てたけど...最後にニコっと笑ったよね」
「ぎゃ?!!それも見ちゃったの?」

「うん...」
「忘れて忘れて!!今日見たこと全部忘れて!!」

「うん...できるだけ忘れるよ」
「いやだ?...恥ずかしい。もう嫌だあ」

「可愛かったよ。スケッチしたいぐらい」
「ダメダメダメダメ。もう?...やめてよ...」

N江は真っ赤になって僕をたたきました。

「でもオナニー描かれる方が恥ずかしいでしょ?」
「ううん、メイクの方が恥ずかしい。絶対それはダメ」

N江のこだわりなのか...女の子はみんなそうなのか...
僕にはわかりませんでした。

「...じゃ、行こうか。あれ?」
ふと、下を見ると生足にミニスカートです。

「N江ちゃん、それ...寒くないの?」
「平気平気。さあ、出発しよ」

僕らはバスに乗ってショッピングモールに向かいました。

「久しぶりね?、デートするの」
「受験だったし、冬はあまり外に出なかったもんね」

「いい天気」
「春だね...」

バスの中もポカポカしています。
N江はようやく目がさめたらしく、おしゃべりし始めました。

「あのね、Sくん...私ね...」
「うん」

「デートする時、やってみたかったことがあるんだ?」
「何?」

「うふふっ」
「え?何?教えてよ」

N江の目がうるんでいます。

「もしかして...エッチなこと?」
「え?すごい。何でわかるの?」

「わかるよ。顔に書いてるもん」
「もうすごいSくん、私ウソつけないね」

「エッチなことって何?」
「あのね...ノーパンに...なってみたかったの」

「ノーパン!?」
「ちょっと...大きな声出さないで。ここバスの中だよ」

「あ、ゴメン...」
「ビックリした?」

「したよ?。でも今日ちょっと風あるよ。N江ちゃんミニスカートでしょ」
「外ではしないよ。建物の中だけ...」

「じゃあ、ショッピングモールに着いたらするつもりなの?」
「うん...」

「大丈夫?」
「うん...多分」

「ひとりで外出する時もしてたの?」
「ううん、Sくんと一緒の時にするつもりだったの」

「そうだったんだ」
「ノーパンでデート。何か興奮しない?」

「うん、する」
「わあ...ドキドキしてきたあ...」

僕らはショッピングモールに到着しました。

「着いたよ、どうするの?」
「ちょっと、トイレ行ってくるね」

5分後、N江がトイレから戻ってきました。

「パンツ脱いできたの?」
「うん...」

「どんな感じ?」
「これ、マジ...ヤバい...」

N江がもじもじしながらミニスカートの裾をおさえています。

「ヤバいって?」
「何かね...大事なものが欠落してる感じ...この辺がすっごく頼りないの...」

N江は股間のあたりに手を当てました。顔は真っ赤になっています。

「頼りないって?」
「何か...スースーしちゃって...」

「ちょっとその辺、歩いてみる?」
「うん...緊張する?...」

あきらかにN江の歩き方が変です。
ちょこちょこスカートの裾をおさえるしぐさも気になります。

「N江ちゃん、何か変だよ。ノーパンだってアピールしてるような感じ」
「...そ、そう?」

「パンツはいてきたら?」
「ううん...どうしよう...もうちょっと頑張ってみる」

「じゃあ...自然にしててよ。僕まで緊張しちゃうよ」
「わかった...」

緊張しているのか興奮しているのか、N江の息が荒いようです。

「もしかして...アソコ...濡れてるんじゃない?」
「うん、ちょっとね...あの...太ももの内側に...」

「垂れてきてるの?」
「言わないで...恥ずかしい...」

「ちょっと見せてよ」
「え?何を」

「濡れてるところを」
「え?ここで?」

「う?ん...どこか人のいないところないかな...」
「恥ずかしいよ」

「あっ、あそこの障害者用のトイレならふたりで入れるかも」
「え?そこで見せるの?」

僕らは障害者用トイレに入り、中から鍵を閉めました。

「ちょっとじっとしててね」
「いやん、恥ずかしい...」

僕はN江の前でしゃがみ込み、スカートのすそをめくりました。

!!!

「N江ちゃん、すごいことになってるよ」
「実況しないで恥ずかしい...」

N江は両手で顔を覆いました。

「何か...すごい...変な感じ」
「え?何?」

「アソコを...正面から見られると...すごいムズムズするの」
「そう?」

「うん...ムズムズというか...モヤモヤっとするような...」
「へえ...」

僕は指先でN江の少ない陰毛を持ち上げ、ワレメがはっきり見えるようにしました。

「いやん、恥ずかしい」
「わあ...こうするとワレメがはっきりみえる」

ぴったり口を閉じたスジマンのはずが、今日はワレメの隙間から
クリトリスやピンク色に染まった小陰唇がちょっとだけ見えています。
よほど興奮しているんでしょう。

「あんまり見ないで...」

N江はちょっと腰を引きました。

「N江ちゃん、濡れているところ、僕が拭いてあげるよ」
「え...自分で拭くからいいよ」

「いいからいいから」
「あの...クリだけはさわらないようにしてね...」

「わかった」
「お願いね...」

「もうちょっと足開いてくれる?」
「...」

僕はしゃがんで、トイレットペーパーを巻き取ると、
N江の太ももと股間を優しく拭いてあげました。

「いやん、クリにはさわらないでって言ったのに...わざとでしょ...」
「え?さわってないよ」

「今、さわった...」
「ゴメン、気付かなかった...」

「あの...濡れてきちゃうから慎重にやってね」
「うん...」

あとからあとから透明な液が出てきます。

「あん、またクリさわった」
「え?そんなはずは...」

「絶対わざとでしょ」
「わざとじゃないって」

「いやん、また...」
「さわってないはずだけど」

「もう...拭いてる意味ないじゃない...」
「だって、濡れてるとこ拭くとそのすぐ前がクリだから」

「もう...」
「だいたい拭けたかな...あとから出てくるのはしょうがないか」

「ふう...ありがとう」
「じゃ、ここ出ようか」

僕は立ち上がりました。

「あ、そうか...股間が...」

フル勃起していたことを忘れていました。

「これじゃあ...外に出られない...」
「私が何とかしてあげる」

N江は僕の前にしゃがみました。ベルトをカチャカチャ外しています。

「N江ちゃん、もしかして...」
「うん...飲んであげる」

パンツを下ろされ、硬くなったものがN江の目の前に出てきました。
ツルっと皮をむかれ、N江は大きな口を開けると僕のものをくわえました。

「あ...気持ちいい...」

裏筋をペロペロされ、根本の部分を激しくしごきたてます。
あっという間に射精しそうになりました。

「N江ちゃん、出るよ」
「...」

N江は無言でうなずきました。

「ああっ...出るっ」

僕はあまりの気持ちよさに思わず天を見上げました。
トイレの天井を見つめたまま思い切り射精しました。

N江の口の中で僕の硬いものが何度も脈打ちました。
じっと目をつぶって、N江は僕が放出したものを受け止めています。
やがて、N江の喉が上下に動くのが見えました。

「えへへ...また飲んじゃった...」
「大丈夫?」

「あとでジュース飲ませてね」
「うん...じゃあ2階のフードコートに行こうか」

勃起もおさまり、僕らは障害者用トイレからようやく外に出ました。

「エスカレーター...あったあった」
「ねえSくん...」

「ん?」
「あの...エスカレーター乗る時、私の後ろに立ってくれない?」

「あ、そうか。下からだとお尻見えちゃうかもしれないね」
「...エスカレーター乗るだけでこんなに緊張するの初めて...」

N江のあとに続いて、僕はエスカレーターに乗りました。
僕はあえて一段だけ下に降りました。
ちょうど僕の前にN江のお尻の部分がきました。

...この中はノーパン...生のお尻がある...
N江は落ち着かない様子でスカートの裾を気にしています。

僕はちょっといたずらしたくなりました。
指先でN江のお尻をツンツンしてみました。
N江の体がビクっと動き、すばやく僕の方を振り返りました。

「ちょっと、やめてよ!!...心臓飛び出るかと思ったじゃない」
「へへ、ゴメン...」

フードコートに着きました。N江の様子が変です。

「N江ちゃん、どうしたの?顔が赤いよ」
「...ホントにやめてよ?...さっきのでビックリして動揺してるんじゃない、もう」

「そんなにビックリしたの?」
「したわよ?...まさかSくんがそんなことしてくるなんて思ってなかったし...」

「N江ちゃん...ノーパンになって、ちょっと興奮してない?」
「え...うん...ちょっとね...」

「大丈夫?スカートに染みができるんじゃないの?」
「え?え?」

あわててN江が自分のスカートのお尻をのぞき込みました。

「大丈夫みたい...よかった...さっき拭いてもらわなかったらヤバかったかも」

N江は下着のない甘美でエッチな世界に浸ってしまったようです。

「あ?、おいしかった...」

飲み物を飲み終えた僕らは3階の画材道具のショップに行ってみることにしました。

「Sくん、またエスカレーター乗るの?」
「うん」

「エレベーターにしない?」
「やだ、エスカレーターがいい」

「もう...お尻ツンツンしないでね」
「了解」

また僕が後ろに立ったんですが、N江は落ち着かない様子です。
スカートの裾をおさえ、後ろを振り返っては僕の方を見ます。

「今度は何もしないって」
「もう...」

僕はそっとN江のスカートの裾をつまんでみました。

「ひゃ!!何やってんの?」
「別に何もしてないよ。裾つまんでいるだけ」

「絶対にめくらないでよ」
「わかってるって。持ってるだけだから」

「めくったら私死ぬからね」
「大丈夫だって」

N江の方からノーパンになったのに、このあわてぶりです。

...可愛いなあ...やっぱり...

画材ショップで買い物をしたあと、先ほどのフードコートでお昼ご飯を食べ、
帰りのバス停に来ました。
ショッピングモールから出る直前までN江はノーパンでいてくれました。

平日ということもあってか、バスは貸し切り状態でした。
疲れたのか春の日差しのせいかN江はコックリコックリ居眠りを始めました。

やがて...N江の家に到着しました。

「はあ?...今日は緊張したあ?」
「N江ちゃん、ノーパンってどんな感じなの?」

「もう、スリルありすぎ」
「クセにならないようにね...」

「うん...もうやめようかな...」
「その方がいいかもね」

N江は部屋着に着替えようとしましたが、途中でやめて僕に話しかけました。

「ねえ、色付けの続きする?」
「うん、このポーズだと家では色付けできないからここでしようかな」

「私、ポーズ取ろうか?」
「別にいいよ。色付けは記憶の範囲でできるし」

「ううん、いいの。裸になるから参考にして。ね?ね?」
「そう?ありがとう...」

N江は衣服を脱ぎ始めました。妙にエッチモードになっています。

...そうか...

ショッピングモールでのノーパンデート...
N江はエッチモードにおいて、エンジンが十分温まった状態なのです。

もしかしたら...面白いことができるかも...
僕はN江の感受性を信じてみることにしました。

「ねえN江ちゃん、じゃあ、昨日と同じようにしてくれない?」
「え?昨日と同じって?」

「ヌードでよつんばいになってそのまま何もしないでいて」
「え?それでいいの?」

「うん。色や感じを確認するだけだから」
「何もしない方が恥ずかしいな...またトローっと垂れちゃう...」

「いいからいいから」
「もう...」

N江は僕の言うとおり、よつんばいでこちらにお尻を向けてじっとしています。
ワレメからどんどん液があふれてきました。

...今日なら何もしないでイカせられるかも...

「N江ちゃんのワレメ、キレイだね」
「え?何でそんなこと言うの?」

ちょっとエッチな言葉をかけて様子をみます。
どっと液の量が増えました。効果はてきめんでN江の呼吸が荒くなります。

「はあ...はあ...」

やがて最初のひとしずくがトローっと垂れて落ちました。

「あ、今垂れて落ちた...」
「恥ずかしい...拭いてもいい?」

「ダメ、そのままにしてて」
「は...恥ずかしいよ...」

僕はスケッチブックに色を乗せながら次の手を考えていました。

「ねえN江ちゃん、近づいていい?」
「え?近づくの?」

「うん、ちょっと色がわかりにくいところがあるから」
「そこから見えないの?」

「うーん、見えない場所もある...」
「じゃあ...いいよ、前に来ても...」

僕はN江に近づきました。目と鼻の先にN江のワレメがあります。

「え?そんな近くに来るの?」
「ここまで来ればよく見えるから」

「ちょっと...私のアソコに...息がかかってるよ...」
「オシッコの匂いがするね」

「いやあん、そんなこと言わないでよ、恥ずかしい...」
「あ、また...」

ふたしずくめがトローっと落ちました。

「いやあ、恥ずかしい...」

少女の性器からモワッとした熱気すら感じます。

「はあ...あ...あ...はあ...」

N江の荒くなった息に声が混じってきました。
追い打ちをかけるなら今です。

「あの...Sくん...もうちょっと離れてくれない?...近すぎて息が...」
「N江ちゃんのオマンコの...熱気を感じるよ...」

「え?そんなこと言わないで...私、頭がおかしくなる...」
「すごい...いやらしい匂いがしてきた...」

N江がこちらを向きました。目がうるんでいます。

「ねえ、Sくん...私を...イカせようとしてない?」
「うん、してる...」

「やっぱり...何もしないでイカせようとしてるんでしょ」
「正解」

「もうやだあ...そんなこと考えてたの?」
「今日はそれができそうだなって思って...」

「うう...ヤバい...ホントにイッちゃうかも...」
「N江ちゃんは感受性が強いから、たぶんイケるよ」

今にも涙があふれそうになっています。N江が向こうを向きました。

「やだ...イキたくない」
「嫌なの?」

「だって...どこもさわらずにイクなんて...恥ずかしすぎる」
「すごいことだと思うけど」

「やだ、絶対やだ...何も知らない子みたいだもん」
「すごい気持ちいいかもしれないよ」

「それは...そうかもしれないけど、私のプライドが許さない...」
「じゃあ、根くらべかな...」

「絶対にこのままイクのはイヤ...」
「そう言いながらN江ちゃんのアソコ、どんどん濡れてきてるよ」

N江が小刻みに震え始めました。
三しずくめがトロっと落ちました。

「あ...また...」
「やん...もう...」

「グスっグスっ...」
「N江ちゃん、泣いてるの?」

「何か...変な感じになってきた...グスっ」
「いいよイッて。僕が見届けてあげる...」

「こんな変なの...クセになったら困るもん...グスっ」
「変なのじゃないって。すごいことだよ」

「意地でも...イカないから」
「でも、体が震えてる」

N江の太ももがガクガクしています。

「いやあ...イキたくない...グスっ」
「もうちょっとなんじゃないの?」

「いや...いやああ」
「イキそうなの?」

「い...いやあああ...はああん...あっ...あっ...」
「...」

!!!

N江の全身がガクガクと痙攣が始まりました。ワレメから何度も液が垂れて落ちます。
本格的にイッてしまったようです。

「...」

やがてN江の体の力が抜けました。

「N江ちゃん、大丈夫?」

N江は起き上がると全裸のまま僕の胸に飛び込んできました。
顔をうずめるとグスグスと泣き始めました。

「イッちゃったの?」
「バカ...バカ...」

「...」
「こんな変なイキ方させるなんて...Sくんの変態...」

...やっぱりN江ちゃんの感受性ってすごい...ホントのドMだ...

「ねえN江ちゃん...感じちゃった?」
「感じてないもん」

「でもイッちゃったんでしょ?見てたよ」
「いや...うん...」

「N江ちゃんは感受性が強いんだよ」
「...これってもしかして...言葉責めっていうの?」

「あ、そうなのかな?」
「それはたぶん...Sくんが好きだからだと思うよ...」

「他の人じゃ言葉じゃ...イケないのかな?」
「絶対ムリ。Sくんの言葉だからビンビン響くの...だから変なことしないで」

「あ...わかった。N江ちゃんゴメン...」
「私、イクなら、ちゃんとSくんの愛情を感じてイキたいの」

「そうか...」
「女の子はみんなそうなの」

結果的に思った通りになったものの、
N江の心を踏みにじったことを反省せざるをえませんでした。

自分よりも仕事ができて将来有望な妻が会社の後輩に寝取られた

秋に起こった事件を書きたいと思います。
私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でした。

4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かないーと誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。

由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。

初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。

その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。

社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。
そして、ある日の事…私が経理部に書類を提出した帰りトイレでウンコをしていると、連れションしている2人の会話が聞こえてきました。

「週末の経営本部の旅行面倒だな?」

「部長が提案したらしいぜ…」

「どうせ、由里子補佐を狙った作戦だろ…」

「酔わせて、自分の部屋に連れ込むつもりかよ!」

「あはは…でも、本部の飲み会で由里子女史の脚を触っていたからな?、でも、由里子も部長の強い推薦であの若さで課長補佐になったから、強く怒れないんだよ…」

「なるほど!でも、由里子は結婚してるんだぜ!…」

「ま?大人の関係ということで、いいんじゃないの…」

「でも、由里子なら俺も一発お願いしたいよ!」

「みんな、そう思ってるよ!しかし、人妻で部長の狙っている女だからな?」

「多分、酔わされると思うから、才女由里子の乱れた姿を見れるかもよ…」

「足元が乱れてパンチラを拝めるかもよ…」

「才女のパンティか…見てみたいですね?」

などと話していました。

私はショックでウンコが引っ込みました。

由里子の社員旅行…どうしよう…。

その日の夜、私は由里子に旅行を欠席する様説得しましたが

「欠席ーそれは無理よ、部の公式行事だから…でも、どうしてー」

「い…いや…心配だから…」

「心配ーなにがー私が浮気をするとでもー」

「違うよ!無理矢理酔わされて…という事もあるだろう!」

「大丈夫よ、私は自分の限界以上飲みません!心配しないで…」

と言われました。

私は、経営本部旅行前々日の木曜日に吉田を呼び出しました。

吉田君は、私の2年後輩の社員です。社内の英会話スクールで知り合いました。

彼も由里子と同じ経営本部所属です。

一流大学卒で、私と違って幹部候補生です。

由里子の直属の部下で私と同じタイガースファンと言う事で親しくなりました。

夕方の居酒屋にて…。

「山本さん、話ってなんですかー」

「実は…経営本部の旅行の件だけど…」

「明後日のーそれがー」

「言い難い話だけど…由里子をボディガードして欲しい…」

「えっーどういうことですかー」

私は恥ずかしながらトイレで聞いた会話を教えました。

「そう言う事ですか…確かに由里子さんは人気があります。才女で美人ですから…」

「やっぱり、部長は由里子を狙ってるのかー」

「正直に言いますけど、多分その通りです。経営本部の女性は他に39歳と42歳の婚期を逃した見た目平均点以下の2人ですから、由里子さんがどうしても、人気が出ますよ…」

「そうか…心配だな…」

「山本さん、心配するのは美人の奥さんをもらった男の宿命ですよ…!逆に羨ましいです」

「泊りの旅行は開放的になるから、心配さ!」

「分かりました。由里子さんのことだから…大丈夫だと思うけど何かあったら助けますよ!」

「ありがとう!頼むよ!…ところで、ビデオ撮影とかするのー」

「ええ…写真とビデオは下っ端の私の役目ですよ…」

「旅行が終わったら見せてよ!様子を知りたいし…」

「本当に山本さん、心配性ですね…分かりました(笑)」

取りあえず、少し安心しました。

旅行当日、朝ご飯を食べながら由里子に言いました。

「酒を飲みすぎるな!寝る前電話しろ!」

の2点です。

「分かったわ!だからそんなに心配しないでね!」

と言い着替えに行きました。

オレンジのシャツに白のミニを穿いて寝室から出てきました。

独占欲の強い私は由里子のミニから伸びた脚を部長と他の男社員に見せるのが悔しい気持ちになりました。

ストッキング越しに見えるつま先のピンクのペディキュアが色っぽく見えました。

器の小さい男と思われたくないので笑顔で由里子を見送りました。

由里子の旅行当日、私はパチンコで時間を潰していました。

何をしても、由里子が心配で落ち着かない時間が過ぎました。

夜の9時頃、吉田の携帯にTELしてみました。

「吉田ー様子はどうー」

「う?ん、由里子さん結構…飲まされてるけど大丈夫ですよ!」

その時、吉田のTEL越しに吉田!王様ゲームやるぞ!準備しろ!と、聞こえてきました。

「えっー王様ゲームー」

「山本さん、すみません!忙しいので!」

と言い切られてしまいました。

由里子大丈夫か…ー

私は不安で胸が苦しくなりました。

もしかして、エッチな命令で困ってないか…ー

深夜1時を過ぎても、由里子からTELは着ませんでした。

私から何度携帯にTELしても、由里子は出ませんでした。

ひょっとして…部長に…と考えると眠れませんでした。

朝の7時頃やっと、由里子からTELがありました。

「由里子!TELする約束だぞ!」

「ごめんね…酔って、寝ちゃった…」

「何も、なかったかー」

「ないわよ、でも心配させてごめんね…」

本当なのか…ー

私は絶対の自信を持てませんでした。

昼過ぎに由里子は帰ってきました。

「ただいま!あなたTELしないでごめんね!」

「もう…いいよ…それより、スケベな事されなかったかー 例えば…王様ゲームとか…」

由里子の表情が一瞬ドキッとした顔になりました。

「そんな事、する訳ないじゃない!も?変な事言わないで!」

由里子がウソをつきました。

何故、ウソをつくー

私に心配させたくないからー

それとも…。

旅行の2日後、私は吉田の家を訪ねました。

「由里子は大丈夫だったかー」

「う?ん…かなり、飲まされてましたけど…」

「王様ゲームはどうだったー」

「まあ…それなりに…」

吉田の歯切れの悪さが不安を募らせました。

「とにかく、ビデオを見せてよ!」

「山本さん、温泉の宴会ですから…由里子さんコンパニオン状態で…」

「少々の事は我慢するよ!早く見せて!」

観光のシーンを早送りにして宴会シーンから見ました。

部長の挨拶から始まり1時間位過ぎると、かなり乱れてきました。

男性12名は浴衣で、女性3名は私服でした。

女性軍で一番年下の由里子が酒を注いで回ってました。

立ったり、座ったりする度に白のミニがめくり上がり、ストッキング越しの脚が露出されてました。

「由里子さん、脚綺麗ですよね…ミニだから、見えそうでドキドキしましたよ…」

と吉田は笑ってました。

その後、由里子は部長につかまり、隣に座らされ飲まされてました。

肩に手を回されたり、脚を触られたりしていました。

「部長の奴!由里子を触りすぎだぞ!」

「飲みの時はいつもですよ…我慢してる由里子さんは偉いですよ…」

その後、由里子はかなり飲まされていました。

部長が由里子を立たせてチークダンスを始めました。

部長の右手が由里子のおしりを触っています。

由里子に注意されたみたいで、手を退けましたが、今度は由里子に気が付かれない様にミニスカートの後ろの裾を摘んで少しずつめくり上げていきました。

男性陣は大歓声です。

後ろ姿の由里子の太ももが表れてきました。

パンチラ寸前です。

その時、42歳の女子社員が

「由里子ちゃん!スカート危ないわよ!」

と叫び由里子は慌てて、部長の手を払いよけました。

「もう少しで、由里子ちゃんのパンティ見えたのに!」

男性社員からのブーイングに

「あら!それなら私のパンツ見せてあげるわよ!」

と42歳女子社員は言い返してました。

「経営本部のマドンナ、才女の由里子ちゃんのが見たいの」

と逆に突っ込まれ笑いが起こってました。

私はビデオを見ながら

「人の妻のパンティを見ようなんて図々しい連中だな!」

と怒り心頭でした。

「ボクも、もう少しで由里子さんのパンティが見えそうで期待しちゃいました…」

と吉田が言ってきました。

「お前な…」

私は、少々呆れてしまいましたが、私が何度も見ている由里子のパンティの価値の高さに驚きました。

由里子のパンティを見たいと思う男が大勢いる現実に戸惑いを感じました。

その後も由里子は飲まされてました。

ちょっと飲みすぎだな…と思っているとき、王様ゲームが始まりました。

「山本さん、ここから先は見ないほうが…」

「いいんだよ!」

「でも…由里子さんも、それなりに…」

「とにかく、由里子の状況を知りたいんだよ!」

王様ゲームで由里子はどんな事をしたんだ…ー

由里子はどんな事をされたんだ…ー

私は不安な気持ちでビデオを見続けました。

最初は軽いお題目でしたが、段々とスケベなお題目になっていきました。

そして、由里子が当たりました。

「3番と6番がキスをする!」

「え?ー 私出来ません!」

由里子が立ち上がました。

「ダメだよ!由里子ちゃん!拒否したらゲームにならないよ?!」

「でも…私、結婚してるんですよ!」

「俺もしてるよ!」

相手の40歳ハゲ課長がニヤけながら言い出しました。

「で…でも…」

と言いながら、観念したのか由里子は座敷の真ん中に歩き出しました。

「吉田君、ビデオは止めておいて!」

由里子は撮影係りの吉田に命令してました。

「分かりました…」

と言いながら、吉田は撮影を続けてました。

大歓声の中、軽く唇が触れる程度のキスをしていました。

由里子は顔を真っ赤にしていました。

私は怒りで爆発しそうでした。

「山本さん…ビデオ止めましょうか…ー」

吉田が私の心情を察して聞いてきました。

「由里子はまだ何かやるのかー」

「ええ…まあ…」

5ゲーム目に、また由里子が当たりました。

「4番が8番の股間をさわる!」

「無理です!絶対無理!」

亜希子が触られる側でした。

相手は福部長です。

「大丈夫!パンティの上から軽くタッチするだけだよ!」

「触らせれられる訳ないじゃないですか!」

由里子は必死に抗議していました。

その時、由里子を狙っている部長が助けに入りました。

「おまえらな?由里子ちゃんは人妻だぞ!それは無理だよ!お題目を変えてやれ!」

正義感かー嫉妬かー

分かりませんが、とにかく部長が助けました。

「そ…それじゃ…やり直しましょう!ラストゲームとしましょう!」

吉田の声でした。

一瞬白けたムードが元に戻りました。

「それではラストです!最後は1人です!男が当たったら浴衣とパンツを脱いでダンス!女が当たったら1枚だけ脱いでそれをオークションする!それでは…5番!」

又しても…由里子でした…。

「え?ー私ー1枚だけ脱げと言われても…」

オレンジのシャツと白のミニの由里子は困った表情でした。

「由里子ちゃん!連続キャンセルはダメだよ!」

「で…でも…」

「大丈夫!脱いだら俺の浴衣貸すよ!」

副部長が言ってきました。

本当に脱ぐのかー私は爆発状態です。

困った由里子は顔を赤らめながら

「それじゃ…ストッキングを脱ぎます…」

と答えました。

やはり下着を見せるのは抵抗があったのでしょう。

「お?!ストッキングか?!」

男たちは盛り上がっていました。

由里子は中央に立ちストッキングを脱いでいきました。

ミニの為パンティが見えないように細心の注意を払いながらストッキングを下へずらしていきました。

男たちは静まり返っていました。

「由里子さんのストッキングを脱ぐしぐさ色っぽいですね…」

と吉田が言いました。

「お前は一言多いんだよ!」

私は怒鳴りつけました。

由里子のストッキングがやっと膝まで脱げてきました。

本当なら、絶対見れない由里子のストッキングを脱ぐシーンに男たちは見惚れているようでした。

「ああ…恥ずかしい…」

由里子は脱ぎ終わったストッキングを丸めて司会者に渡しました。

「それでは、オークションを始めます!経営本部のマドンナ、才女の由里子課長補佐が一日中穿いていたストッキングです!1000円から!」

2000!3000!4000!と値が上がって行きました。

「ひょっとしたら、由里子さんの匂いが付いてるかもしれませんよ!!」

その言葉で1万円まで値が上がりました。

その時です!

「5万円!」

と部長が大声を上げました。

室内は一瞬静まりました。

そして部長が競り落としました。

部長は由里子のストッキングを受け取るとその場で由里子に返しました。

「他の奴が手にすると、絶対匂いを嗅ごうとするから…早く、トイレにいって穿き直してきなさい…」

「部長、ありがとうございます…」

由里子は超感動モードでした。

ストッキングを穿き直して部屋に戻った由里子は部長とツーショットで飲んでいました。

そのうちに由里子は酔いから居眠り状態でした。

「由里子ちゃんが辛そうだから、部屋に連れて行ってあげるよ…」

と部長が言いながら、由里子を宴会場から連れて行きました。

「おい!由里子は部長にヤラれたのかーどうして誰も助けないんだー」

「それは…部長は次期取締役候補で権力者だから…」

吉田は答えました。

「権力者だからって人の妻を寝取っていいのか!ーそれより…2人は由里子はどうなった…ー」

「それなんですが…」

吉田は話し始めました…。

「由里子と部長はどうなったんだ!」

吉田は困った表情で話し出しました。

「実は…部長が由里子さんを連れ出して10分後に様子を見に行ったんですよ…部屋を間違えた振りをして部長の部屋に入ったんですけど…」

「どうなってたんだー」

私は最悪の結果を予想して泣きそうでした。

「非常に…言いずらいですけど…酔い潰れた由里子さんを部長が…」

「どうしたんだよ…ー」

「上半身…裸にしていました…」

「ふざけるな!クソ部長!!」

私は怒りモードマックス状態でした。

「部長が部屋に入って来た私にびっくりして…お前、出て行け!と大声で叫んだんですよ…その声で由里子さん…起きたのか…いや?と叫んだんですよ…そしたら、部長…急いで、部屋を出て行きました…」

「それじゃ…由里子は…」

「ええ…最後まではいってないです…」

私はホッとした気持ちと脱がされた悔しさで気持ち悪くなってきました。

「クソ部長の奴! 由里子のおっぱいを見たのか…吉田…お前も見たのか…ー」

「えっーい…いや、暗いから…見えてません…」

多分、吉田は由里子のおっぱいを見たのでしょう…。

私に気を使って見てないと言ってますが…。

「それにしても…由里子は本当に酔いつぶれてたのかー意識があって、合意の上だったのか…ー」

「由里子さんは浮気をする女性じゃないですよ!」

「そうだといいんだが…、それにしても会社の様子はどうなんだー」

「お互い大人ですから…」

家に戻ってからも興奮状態でした。

転職覚悟で部長を殴ってやりたい気持ちでした。

なかなか寝つけないでいると、深夜2時過ぎに由里子の携帯が鳴りました。

メールでした。

まさか…部長ー

私は由里子の携帯を手に取りました。

メールの内容は

「なんとか、山本さんをごまかせました。安心してください」

と書かれてありました。

送信先は…吉田でした!

ごまかすー

どう言う事だー

夜が明けて、いつもの様に由里子と朝ご飯を食べてました。

由里子の表情は普段通りでした。

「どうしたのー私の顔を見てばっかりよ!」

「い、いや…別に…」

この場で真相を問いただしても由里子は本当の事を言わないと思ったので、何も言いませんでした。

仕事が終わって、夜の8時に吉田のマンションに行きました。

「あれー山本さん!どうしたんですかー」

「話があってな…上がらせてもらうよ!」

私は断りもなく部屋に入りました。

「山本さん、話ってなんですー」

「吉田…お前、俺にウソを言ったな!由里子が全部白状したぞ!」

私の誘導尋問に吉田の表情は青ざめてきました。

「あ…す、すみません!由里子さんと関係をもってしまいました!」

想定外の答えに私は絶句してしまいました。

「由里子さんを部長から助けた後、由里子さんを自分の部屋に連れて行って…慰めてあげてたんですけど…」

私は吉田をぶん殴りました。

「すみません!入社当時から由里子さんに憧れていました。旅行で由里子さんの色っぽい姿を見て、我慢できませんでした!」

吉田は土下座をしていました。

「お前が由里子に憧れるのは勝手だよ…でも手を出して良い女と悪い女の区別も出来ないのか!由里子は俺の妻だぞ!」

「す…すみません…」

「無理やり襲ったのかー犯罪だぞ!」

「私が抱きついた時…抵抗されましたけど…キ…キスをしたら…受け入れてくれました…」

由里子が吉田を受け入れたー

私は更にショックを受けました。

「とにかく…お前との友人関係は今日で終わりだ!当然、慰謝料は払ってもらうからな!」

私は吉田の部屋を出て行きました。

あの由里子が他の男に身体を許した…。

信じたくない現実に涙が出てきました。

家に戻って20分後に由里子が帰って来ました。

「ただいま!残業で疲れたわ…」

紺のスーツに膝上のスカート、白いブラウスの由里子を見つめました。

スーツを脱いでソファーに座った由里子が私に

「どうしたのー元気ないわね?ー」

と、言ってきました。

吉田と部長はこのブラウスの中のブラジャーに隠されてる由里子のおっぱいを見たんだ…。

更に吉田は、このおっぱいをさわり、揉んで、乳首を吸ったんだ…そして…。

スカートを脱がし、ストッキングとパンティも脱がし…。

由里子のアソコに顔を埋め舌で舐め回した…。

俺だけの由里子の身体を由里子は他の男に自由にさせた!

嫉妬と憎しみが沸いてきました。

「由里子!お前は分別のある女だと思っていたけどな…どうして、吉田と寝たんだ!」

私は大声で怒鳴りつけました。

「ああ…」

由里子は震えていました。

「あなた…どうして…吉田君が言ったの…ー」

由里子は顔面蒼白です。

「自慢しながらお前のセックスの事を聞かされたよ!」

「う…うそよ!」

「俺を裏切ったんだなー吉田と寝たんだなー」

「あ…ああ…ごめんなさい…吉田君と一度だけ…」

私は由里子の頬にビンタをかましました。

「ふざけるな!この淫乱女!どうして吉田に抱かれたんだ!ー」

「ごめんなさい…旅行で、たくさん飲まされて…部長に抱かれそうになってた時…吉田君が助けてくれたの…部長がまさか、そこまでやるとは思わなかったから、私ショックで…吉田君が慰めてくれて…」

「感激して、お前が誘ったのか!ー」

「違います…そしたら吉田君にずっと…好きだった…と告白されて…抱きつかれて…」

「好きと言われたら誰にでも身体を許すのか!!」

「違うわ!…あの時、吉田君が助けてくれなかったら、私は部長に身体を奪われてたわ…誰も逆らえない部長を相手に助けてくれたから…嬉しくなって…もちろん、だからって吉田君に身体を許す気は無かったわ…でも彼の必死の告白に一度だけならと…」

「お前な…1回も100回も罪は罪だよ!」

「分かってるわ…とんでもない過ちを犯したと今は後悔してます…お願い…許して!」

「勝手を言うな!ふざけるな!」

…。

その週末から由里子と別居をしています。

由里子は実家に帰っています。

由里子は自他共に認める才女なのでバツイチという経歴を許せないのでしょうかー

本当に私が必要なのでしょうかー

離婚は絶対イヤと言っています。

しかし私は、由里子が他の男に抱かれた事を未だに許せないでいます。

どうしても由里子と吉田のセックスを頭の中で思い描いてしまい悔しさが晴れません。

それでいながら、由里子と吉田は今、どうなっているんだーと気になっています。

由里子のような才女で美人の女と別れるのも辛いし…。

でも許せないし…。

と毎日モンモンと考える日々を過ごしています。

でも、やはり近いうちに結論を出そうと思っています。

妻を盗聴R80「希望へのドア」

「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」
妻の衝撃の告白の始まりです。

「それはなんでそうなったの?」
妻「さっきも言ったけど、しょっちゅう皆でBBQしたり、飲みに行ったり、夏は海とか、冬はスノボーとか、色々と遊びに行ったりしてたから油断してたの、まさか、そんな気を起こすなんて思ってもいなかった」

「なるほど」
妻「丁度その時期、彼氏が忙しくて、取り巻きたちとか後輩とかに、俺は構ってやれないから、お前らがたまには飲みにいったり、遊びに連れて行ってやってくれ、って言ってたの、だから、結構な頻度で色んな子たちと遊んでたの」

「うん」
妻「それで、ある時にね、後輩の男の子たち3人と飲みに行くことになったの」

「男3に女1でも気にしなかったの?」
妻「うん、全然、だって彼氏はその輩たちのボスだし、私に手を出すなんて全く考えたこともなかったわ」

「でも、実は虎視眈々と狙っていたって事ね」
妻「そうだと思う・・・」

「それで?」
妻「その輩の一派が常連になってた飲み屋さんで飲んだんだけど、その晩は男3人にチヤホヤされて、ついつい調子に乗って飲みすぎちゃったの」

「ふ?ん、今のお前からは考えられないね」
妻「若気の至りって感じかな、あはは」

「そうだね」
妻「いい加減飲んで、いい時間になった頃に、そのうちの2人にどこからか呼び出しがかかって帰っちゃって、それで下剋上の男(仮名)だけが残ったの」

「うん、うん」
妻「その店は閉店時間が12時なんだけど、まだ飲み足りなくて、まだ居ていい?って聞いたら、マスターと奥さんが、勝手に飲んでていいよ、戸締りだけはお願いね?、って感じで鍵まで預かっちゃって、いよいよ腰を据えて飲むことになったっていう訳」

「なるほど、なるほど、それで間違いが起こるって事ね」
妻「間違えっていうか、計画的だったのか、今でも分からないけどね」

「う??ん、男の立場から言えば、その手の事は全部、悪意のある計画的だけどね、あはは」
妻「あれっ、やっぱり・・・、う?ん、じゃあ、そうだったのかな?、あっ、後で分かったんだけど、飲み屋で2人が帰ったのは計画的だったわ、その悪意の方、あはは」

「ところでその下剋上の男(仮名)ってどんな人?」
妻「年は、若いけど、よく分からない、20台前半くらいだったと思う、見た目のショボい、う?ん、テレビの戦隊物とかですぐやられちゃう下っ端みたいな」

「あはははは、ショッカーか、あはは」
妻「ん?、ショッカーってなに???」

「まあまあ、あははは、良く分かったよ」
妻「それで夜中の2時かそこらくらいになって、わたしもいよいよグロッキーになってきちゃってたんだけど、もうこの頃には飲みすぎで腰が抜けちゃってて、自分で帰れない状況だったの、それで携帯で彼氏を呼ぼうって思ったんだけど」

「だけど?」
妻「どこを、どう探しても携帯が見つからないの、たぶん、そいつが私の携帯を隠してたの」

「そう出たか」
妻「でも、私、もうべろべろで、そんな事にも気が付かないうちに段々と意識が薄れてきちゃったの、なんか、帰るよとか、車で送っていくよ?とか言われた気はするんだけど・・・」

男はずっと、ずっと前から、妻を狙っていました。

どこにいても際立つ美形の顔にイヤらしく盛り上がった胸、スッと伸びた堪らない脚、男を誘うようなプリっとしたお尻、男はいつも妻の身体を妄想の中で犯していたんです。

妄想の中の女が今、目の前で酒の力で少し乱れ、油断しているのです。

いつもキリリとしている唇はだらしなく半分開いて、シャツの脇からはブラも丸見え、そして、ミニスカートから伸びた生脚の奥にはパンティがチラチラとしています。

下剋上の男(仮名)は決断しました。
「チャンスは今日しかない、今夜、この女を犯す・・・」

そいつは妻がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させていました。
その報酬は、もちろん・・・〇の〇〇です。

男は酔って意識の遠のいた妻を車に乗せ、近くのラブホテルに連れ込んでいました。
「えっ、ここどこ?、あはは」

妻はその深刻な事態に気が付いていませんでした。
そして、いつしか、また眠りに落ちてしまったのです。

無邪気な表情で眠る妻を男が冷たい目で見下ろしています。
男のドス黒い邪悪な欲望が妻の性を支配しようとしていました。

男は妻にキスをしました。

「うっ、う??ん」
あまり反応しません。

しかし、妻の唇を軽く抉じ開け、舌を絡ませると妻も微妙にそれに応えて、舌を絡め返してきました。

続いて、妻を起こさないように、まずはシャツを捲り上げ、豊満な乳房を包むブラジャーをずらして柔らかい感触を堪能してから指先で乳首を味わいます。

もう片方の手は太腿奥深くに差し込まれ下着の上から秘所を弄り始めました。

夢うつつの中でも、身体に快感が走るのでしょうか、妻は無意識に男の身体に抱き着いて、その吐息は少しずつ荒くなってきました。

その時、

妻「えっ、なに?、なに?、なにやってるの?」
突然、妻が目を覚ましたのです。

妻「目が覚めたら、どっかの知らない部屋で、男が身体に乗ってたわ、気が付いたら、シャツは捲くられてて、ブラジャーは丸見え、乳は半分剥き出し、パンツに手を入れられてたよ」

「それで?」
妻「最初はまだ酔っぱらってるし事態が呑み込めなかったわ」

「そうだよね」
妻「最初の数分は訳もわからずに、太腿に捩じ込まれた手を本能的に撥ねつけていたんだけど、そのうちに意識がはっきりしてきて、自分が追いこまれてる状況を理解したわ」

「うん」
妻「やめて、やめてよ、って言ったんだけどまるでやめる気配もなくて、てめ?、ふざけんな、やめろ、やめろ、って超、激キレして抵抗したの」

下着は剥き出しでしたが脱がされていない、まだやられていない・・・、ことに気が付いた妻は手足をバタつかせ、身体を捩り、激烈に抵抗しました。

その時、暴れる妻の膝が下剋上の男(仮名)の股間にモロにはいりました。

「うっ、うがっ」
男が股間を押さえ、その場にうずくまりました。

妻はその瞬間、ベットから飛び起きて部屋の入り口の方に飛び出しました。

妻「ドアノブを廻して部屋から廊下の景色が見えて、身体が表に出た、逃げられた・・・、そう思った瞬間、大きな力で後ろから掴まれたの」

懸命にドアにしがみ付きましたが、男の力には敵いません、長い攻防戦の末に結局、ズルズルと部屋の中に引き摺り戻されたのです。

「バタン」
無情にも希望へのドアは閉められてしまいました。

力尽き、恐る恐る男の顔を伺うと、鬼の形相です。

「バチーン」

一瞬、目の前が真っ白になりました。
そうです、妻は男の理不尽な一撃を喰らったのです。

「バチーン、バチーン」
また2発・・・、打たれた頬がジーンと痺れています。

そして、男はそのまま無言で妻に跨り、首を絞めたのです。
それは、ほんの1?2秒でしたが、その衝撃と恐怖で妻はついに抵抗できなくなりました。

妻「この時は、もう、殺されるって観念したわ」

しかし、男の目的はあくまでも妻の身体です。

妻「あいつは私をベットまで引き摺る時間も惜しいくらいに興奮してたみたいで、その場で床にうつ伏せにされて下着も全部脱がされて全裸にされたの」

ついに、男が長い間、待ち望んでいた時がやってきました。
妻の抵抗がなくなったことを確認すると男の卑劣な強制性交が始まりました。

自分が憧れ続けた女が自分に服従していて、その身体を自由に弄ぶことができるのです。
組み敷かれた妻の身体が屈辱と恐怖で小刻みに震えています。

「ピシゃ」
男が妻の尻を打ちました。

乾いた大きな音がしましたが、男はなにも言いません。

しばらくの沈黙の後、妻は忖度でもしたように、自分から白い尻を少し持ち上げました。
妻の性器と尻の穴が無残にも男の眼に晒されています。

男が無言のまま、妻の性器を弄り始めました。

妻「首を絞められたショックでなかなか濡れなかった、そしたら、男が舐め始めたわ、しつこく延々と舐めてた、そのうちに、あいつの唾液なのか、私の愛液なのか分からないけど、いつの間にか、グチョ、グチョ、って音がしてきたの」

「おい、こっちを見ろ、どうだ、あいつよりデカいだろ?」
男が久々に口を開きました。

男の性器は醜いほど勃起していました。
妻「・・・・・・・・」

妻が沈黙していると、その尻を「ぴしゃ」っと掌で打ち、また聞きました。

「俺の方がお前の男よりデカいだろ」
妻「はい・・・・、デカいです」

暴力によって征服され、絶対服従させられた女にはこれ以外の答えは許されません。
そして、その床に這いつくばり尻を打たれている女は自分のボスの女なのです。

男と女の下剋上です。

「上に跨れ」
男が命令しました。

そして、お互いが舐め合える体勢を取らせると、妻の股間に舌を伸ばしました。

男は舌先で敏感な部分をツンツンと突くようにしてから、舌全体を使って女の深溝をなぞるようにそして隈なく舐めていきます。

下半身に強烈な快感を感じながら、瞑っていた目を開くと、そこには猛り狂う男の性器がありました。

「ああ?っ」
妻は切なそうに小さな喘ぎ声を上げ、やがて自分から男の勃起した性器に手を伸ばし、軽く前後に扱くと口に含みました。

「硬かった・・・、あいつ、本当の本気の勃起だった」
妻は男の性器を舐めながら、自分も執拗に舐められて絶頂に上り詰めたのです。

上り詰めた妻の痴態を確認して、男は妻に腹這いの姿勢をとるように言うと、徐に妻の秘所の入り口に硬い先っぽを擦りつけ始めました。

コンドームをしている様子はまったくありません。

「つるん」
いとも簡単な感じで、男は一気に背後からの生挿入を果たしました。

「ああっ??」
妻の絶望したような、そして諦めきったような、それでいて少し上擦った喘ぎ声が部屋に響き渡ります。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。



個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。

最近、妻の様子が変なことに気がつきました。よくある話かもしれませんが、下着が派手になったりとか、夜のお誘いを断ってきたりするという変化です。最初は、講師の大学生と出来てしまったのかな? と、疑いましたが、相手は大学生ではなく教え子でした。
教え子なんて、まだ毛も生えそろっていないような子供です。私も、まさかと思いました。でも、隠し撮りしたカメラには、その様子がハッキリと映っていました。

私がおかしいなと思い始めたのは、下着よりも先にスカートでした。もともと脚が長い妻は、普通のスカートを穿いてもミニスカートみたいになってしまいがちでしたが、それにしても短いなと思ったのが最初でした。
でも、その時は疑いの気持ちはもちませんでした。単に、買ったスカートがそうだったんだろうなという程度の認識でした。
でも、その日の夜、ミニスカート姿に興奮した私が妻を抱こうとすると、
『ごめんなさい、ちょっと疲れてるから……。また今度ね』
と、断られてしまいました。フルタイムで働いているので、疲れてるんだなと思いましたが、少し違和感を感じました。そして、やはりムラムラしてしまっていたので、久しぶりにオナニーをしようと思いました。
普通なら、動画かなにかを見てするのですが、その日はミニスカートに欲情してしまっていたので、つい、洗濯かごの中の妻のスカートを使おうとしてしまいました。その時、見たことのない派手なショーツを見つけました。
それは、お尻はTバックになっていて、フロントもレースのスケスケな感じの卑猥なものでした。私は、イヤな予感がしました。そして、その日から妻の様子を探るような感じになりました。

そして、授業中の様子を盗み見ると、ミニスカートで前屈みになることや、椅子に座って脚を組んだりする動きが多いことに気がつきました。特定の生徒に教える時に、やたらと胸の谷間を見せつけているような体勢を取ることにも気がつきました。

ウチの塾は、ある男子校への受験対策が評判なので、教え子は全員男の子です。そして、教え子の中には、妻のスカートの中を覗いたり、胸元を凝視している子がいることにも気がつきました。

私は、まったく無警戒だったので、そんな妻の行為に驚きました。ただ、教え子達はかなり成績が良く、おそらく問題なく合格するレベルです。もともと、それほど成績の良くない教え子も、妻が教えると不思議と成績が上がるので、教え方が上手いのだなと思っていました。

私は、動揺しました。お色気で、成績を上げる……。まぁ、ある話かな? とは思います。でも、それを自分の妻がしているとなると、話は別です。ただ、あの程度のチラ見せだけで、あんなに成績が優秀になるというのも違和感があります。
もしかして、もっと違う形でのご褒美をあげているのではないか? そんな心配をしてしまいました。私は、常に塾内にいるわけではありません。宣伝や営業、銀行周り、そして、講師の確保等々、日中はほとんど外にいます。

不安になった私は、隠しカメラを設置することにしました。それは、コンセントプレート型や、火災報知器型のタイプで、ぱっと見では本当にわからない感じです。
そんなもので監視するのも人権無視だなと思いましたが、もしも、教え子相手に何かしていたら、それこそ大変です。年齢的にも逮捕事案ですし、今のご時世、そんな事が表に出たらネットで袋だたきです。

そして、カメラの監視を始めた初日に、とんでもないものを見てしまいました。妻が寝た後、カメラにアクセスして内部ストレージの動画を確認すると、時間よりもかなり早く来た男の子と妻が映っていました。
「先生! 100点だったよ!」
ドヤ顔で答案を見せる彼は、まだ4年です。背も低めで、顔も可愛らしい感じなので幼い印象です。
『あら、すごいわね。じゃあ、ご褒美あげないとね。ジュンくんは、なにが良いのかな?』
妻は、そんな事を話しながら、教室のドアのカギをかけました。男の子は、
「おっぱいが良い!」
と、元気いっぱいにそう言いました。すると、妻は、
『あらあら、本当におっぱいが好きなのねぇ?』
と、優しく言いながらブラウスを脱ぎ始めました。あっという間に、ブラジャー姿になった妻。それは、あの時洗濯かごで見たセクシーなランジェリーでした。
カップの部分が小さく、乳房がかなりはみ出ています。乳輪のところがギリギリで隠れる程度の布の大きさです。でも、結局スケスケのレース素材なので、乳輪も乳首も丸見えになっています。嫁のFカップの胸が、よりイヤらしく感じられます……。
もう、この時点でアウトです。こんな事までしていたなんて、とても信じられません。妻は、国立の大学を出ています。成績も優秀で、いわゆる才女と言われているようなタイプでした。見た目も、胸が大きい以外は地味な印象で、眼鏡をかけていることもあって、文学少女みたいに見えるタイプです。
それが、男の子相手にこんな事をしている……。私は、我が目を疑いました。

「すっげぇ?。エロエロのブラジャーだ!」
男の子は、興奮した口調です。自分の時はどうだったか覚えていませんが、これくらいの年頃でも、女性に目覚めているものなんでしょうか?

『フフ。どう? 興奮しちゃう?』
妻は、イヤらしい口調で聞きます。まるっきり、痴女のようです。
「うん! おちんちん、大っきくなっちゃったよ!」
そう言って、股間をアピールする彼。確かに、半ズボンの股間は、盛り上がっているように見えます。

『あら、それじゃ、集中して勉強出来ないわね。じゃあ、スッキリさせてあげようかしら?』
妻は、そんな事を言いました。声がうわずっているようにも感じます。もしかして、妻も興奮している? 私は、理解が追いつきません。
「良いの!? 先生、お願いします!」
男の子は、元気いっぱいにお願いします。すると、妻は男の子のズボンのボタンを外し始めました。そして、ファスナーも降ろし、キャラクターの絵が描いてあるパンツも降ろすと、毛の生えていないおちんちんが姿を見せました。でも、可愛らしいおちんちんに見えますが、すっかりと勃起しているようです。

まだ子供なので、皮も被っています。でも、身体に対して、意外に大きく見えます。長さも長いし、太さも細いという感じはしません。今時の若い男の子は、巨根が多いと聞きます。眉唾の話かな? と思っていましたが、これを見ると本当なのかな? と、思ってしまいました。

『フフ。可愛い』
妻は、嬉しそうに男の子のおちんちんを握ります。そして、優しくしごき始めました。男の子は、嬉しそうにしています。
『痛くない?』
妻は、優しい口調で聞きます。男の子は、うんと答えました。妻は、そのまましごき続けます。妻の細い指が、男の子のおちんちんを優しく刺激している……。信じられない気持ちです。
『じゃあ、剥いちゃうよ?』
妻は、嬉しそうに言うと、男の子のおちんちんの包皮を剥いてしまいました。真っ白でツルツルのおちんちんの包皮が剥かれると、赤くて柔らかそうな亀頭が剥き出しになります。まだ、痛々しい感じです。

『大丈夫? 痛くない?』
妻はそんな風に聞きながらも、ゆっくりと手でしごいています。
「は、はい。痛くないです。くすぐったい」
モジモジしながら言う男の子。
『手だと、ちょっと刺激が強すぎるかな? じゃあ、もっとソフトなのでするね』
妻はそんな風に言うと、彼のおちんちんをくわえてしまいました。
「うぅ、先生、気持ちいいです」
男の子は、ビックリしながらそんな事を言います。妻は、そのまま頭を軽く振りながらフェラチオを続けていき、男の子は気持ち良さそうに声をあげています。でも、あまりに幼い声です。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。妻がしていることは、完全に犯罪行為です。でも、こんな事を言っては怒られてしまうかもしれませんが、被害者はいないと思います。男の子はメチャクチャ喜んでいるし、妻も楽しそうです。
法律は法律だと思いますが、ことさら事を荒立てる必要も無い気がします。でも、こんな事を放置するわけにもいかない……。
「先生! 出ちゃう。白いの出ちゃう!」
男の子は、慌てた口調で言いました。すると、妻はさらに頭の振り方を速くします。男の子は、我慢出来ずにうめきながら射精をしてしまいました……。
『ん?っ』
口の中に出された妻は、うめき声をあげます。でも、そのまま喉を鳴らして飲み干しているようです。
『いっぱい出たねぇ。気持良かった?』
妻は、優しい顔で聞きました。
「気持良かったよ! 先生、また100点取ったらお願いします!」
『良いわよ。次は、もっと気持ちいいことしてあげるからね』
妻は、笑顔でそう言った……。

そして、男の子はズボンを直すと、普通に予習を始めました。少しすると、他の生徒達もやって来て、いつもの授業前の感じになっていきます。私は、どの程度の生徒が妻と関係を持っているのだろう? と、考えてしまいました。

結局、私は何も出来ないまま時間だけが過ぎていきました。
『今日も、お疲れ様。お腹すいたでしょ?』
妻は、片付けを終えた私にそんな言葉をかけてきます。でも、妻の方がよほど疲れていると思います。授業をして資料を整え、家事までこなしている……。そして、男の子にプライベートレッスンまでしているのですから、クタクタのはずです。
妻は、食事をしながらも、教え子のことを話したりします。本当に真剣に彼らのことを考えているなと思いますが、今の私は、別の意図があるのではないかと思ってしまいます。

そして、妻は疲れのせいだと思いますが、風呂から出るとすぐに寝てしまいました。私は、そっとベッドを抜け出し、動画の確認に入ります。
すると、昨日と同じようなシチュエーションが始まりました。でも、今回のターゲットの男の子は、6年の悠斗君です。一番大人びていて、背も高い男の子です。どこか醒めた印象のある男の子で、私は少し苦手なタイプです。でも、妻はそう思っていないようでした。なぜなら、カギを締めるとすぐに抱きついてキスをし始めたからです。
昨日のように、ご褒美をあげるという感じではなく、恋人同士がするように抱き合いながらキスをする二人……。私は、ドキッとしてしまいました。正直、まったく想定していない事態です。
「先生、俺もう我慢出来ないよ。すぐ入れていい?」
彼は、いつもの醒めた感じではなく、焦ったような顔になっています。そして、必死な感じにも見えます。彼も、こんな表情をするのだなとビックリしてしまいました。

『ダメよ。ちゃんと教えたとおりにしないと、入れさせてあげないんだからね』
妻は、おどけたように言います。


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