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ミニスカ

トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン1

これは私が学生の時にした最悪のロストバージンのお話です。

私には昔から変な性癖がありまして・・人に見られるのが好きみたいなんです。
露出狂まではいきませんが、一人でもノーブラノーパンで出掛けたり、短いスカートで駅の階段を何度も往復したりと、些細な行動ですが厭らしい視線を感じる事が病付きになっています。

この体験談は私の性癖の元になったのでは?と思う様な体験談です。

私は当時学生で、完全に優等生グループに入るような女の子でした。
昔は、男子とは自然にしゃべる事が出来なかったので、彼氏が欲しくても出来ない状況でした。
そんな私でもオ○ニーはかなり小さい頃からやりはじめていました。
雑誌を読んでいて気が付いたのですが、普通の女の子はクリちゃんでオ○ニーをするのですが、私はずっと『乳首だけでオ○ニー』をしていました。
今もそうですが、私の体は敏感すぎるのか、乳首でイクのは当たり前で、アソコを触られたら平均で数秒有ればイク事が出来ます。
私の彼氏になる人は皆いつもびっくりしていました。

そんな体のせいで、異性には奥手なくせに、学校のトイレでも休み時間にオ○ニーをするような女の子でした。
そして便利な事に『乳首オナニー』は何処でも出来ると言うメリットがありました。
例えば教室のベランダに出て、手摺に肘を乗せると、指が乳首の付近にきます。
それが冬場なら、セーターの上からコリコリとイジって、ちょっと気になる男子を考えたり、タイミングがイイと顔を見ながらオ○ニーをする事が出来ました。
当時の私は、表面上は優等生でしたが、本当は変態だったと思います。
てゆーか実は他の女の子も言わないだけで、皆何かしらしていたと思いますけどね!

そんなある日曜日、私は図書館で勉強をする為に出掛けました。
私は部活はしていなくて、勉強だけしていたタイプですので、ほとんど毎週図書館に行っていました。
8月の下旬だったので、Tシャツとミニスカートで出掛けました。

図書館に着いて、参考書を広げながら集中して勉強していると、少し離れたテーブルに男の人が座りました。
ハンチングをかぶって、薄いサングラスをした40代位の普通の男の人でしたが、何故か違和感を感じて気になってしまいました。

図書館のテーブルは会議室に有る様な長いテーブルが何列も並べてあって、その男の人は、何列か先のテーブルに離れて座っているのですが、位置的には私の真正面に座っています。

私は何時間か勉強を続けていましたが、その男の人もずーと席を離れず正面に座っています。
良く見ると大きなトラベルバッグが机の下に置いてありました。

私はお昼になったので、一旦図書館から出て、喫茶店でサンドウィッチだけを食べて、また図書館に戻りました。
さっき座っていた席にはお婆ちゃんが座っていたので、少し横にずれた席に座りました。
あの男の人はもう居ませんでした。
2時間位すると、またあの男の人が入ってきました。
そして、また私の正面に座りました。
私は何もされて無いのですが、凄く嫌な感じがして、その日は集中が出来なくなったので、すぐに帰りました。

次の日曜日、先週の男の事も忘れかけていて、同じように図書館に出掛けました。
その日はキャミソールにミニスカートでした。
そして集中して勉強していると、またあの男が大きなトラベルバッグを転がしながら入って来ました。
私は先週の事を思い出して、「まさか!」と思ったのですが、案の定、少し離れた所の私の正面に座りました。
私は凄く気持ち悪くなって、すぐに席を変えました。
男はしばらく動かなかったんですが、1時間程すると一旦席を立ち、外に行ったと思ったら、すぐに戻ってきて、やっぱり私の正面に座りました。

いよいよ私も違和感が大きくなってきて、色々考えたのですが、ひょっとして大きなバッグの中にカメラが入ってるかもしれない!と思って、男が違う本を選びに行った時に、コッソリバッグに近付きました。

私はドキドキしてしまって、焦ってじっくり見れなかったんですが、バッグの側面、つまり私の方の面に穴が開いている様に見えました。
私は恐くなってすぐに図書館を出ました。

きっとあの男は、机の下のパンツを盗撮していたんだ!と思い、気持ち悪くなっていました。
図書館の人に相談する事も考えましたが、復讐されたら恐いと思って言いませんでした。
それから1週間はずっとその事を考えていました。
もちろん友達にも言うと「えー気持ちワルー!そんなのどうするんだろーね!」と言っていた。
そう言われて見れば、私のスカートの中は撮られたかもしれないので、その写真かビデオはあの男が持っているんだ!と思って恐くなりました。
それで脅迫されたら・・・とも思いました。
でもよく考えたらパンツの写真ぐらいでは、そこまで恥ずかしい物ではありませんし、私も大股を広げていたわけでもありません。

でも、私が友達に言われて、もっと気になってしまったのは、そのパンツの写真やビデオで、あの男の人はオ○ニーをしているんでしょうか?と言う事でした。

それから私は、その事ばかりを考えてしまうようになりました。
あの男が私のスカートの奥を見ながらアレを触っているかもしれない・・・
そして私の裸を想像しているのかもしれない・・・
私は知らないおじさんに「おかず」にされているんだ・・・
と考えると、なぜかゾクゾクしてしまい、毎日何回もオ○ニーをしてしまいました。

そして日曜日がやってきました。
その日は朝から2回もオ○ニーをしてしまい、それでも体が火照ってしまい、どうしようもなかった日でした。
もし今日、図書館に行ったら・・・
あの変な男に、厭らしい目で、スカートの奥を見られてしまう・・・
その後その男は自分で処理をするかもしれない・・・

そんな事を考えるとドンドン興奮してしまいました。
結局迷いましたが、図書館に行きました。

もちろんTシャツにミニスカートで・・・

そうして図書館に着くと、いつも通り勉強をはじめましたが、全然集中出来ません。
それ所か、図書館に来てからずっと「あの男」を探している気がします。
2時間程が過ぎた時に、とうとう「あの男」が入って来ました。
私は心臓がバクバクいっているのが聞こえました。

アレだけ気持ち悪いと思っていた男を、今は何故か待ちどうしいと思っていました。
そしていつもの様に私の正面に座りました。
私は体中が鳥肌を立ててジワジワ快感を感じていました。

『今まさしく盗撮されているんだ』と思うと興奮してドンドン濡れてくるのが分かりました。
私はすごく濡れる量が多いので、スカートにシミが出来てしまうと思いましたが、そんな事を気にしている余裕は有りませんでした。

30分もそんな状態が続くと我慢の限界でした。
私は机に左肘をついて、右の乳首をこっそりイジりました。
今日はTシャツだったのでブラをしていて『何でノーブラで来なかったんだろう』と凄く後悔しました。
それでも私は異常な興奮の中、あっと言う間にイッてしまいました。
イッた後は、ブルブル体が震えてしまって、自分でも止められない位に激しいイキ方でした。
しかも一回イッただけでは満足出来なくて、どうしてもクリでオ○ニーをしたくなりました。

家に帰ってからでは無く、今すぐしたくてたまりませんでした。
我慢の限界に達した私は、駆け込むようにトイレに行き、すぐにパンツを下ろして、グッチョリ濡れたアソコをイジくりました。
私はクリオ○ニーの時は四つん這いでするので、便座を抱きかかえるようにして、すぐにはじめました。
指の先にアソコのヌルヌルをまぶして、激しくクリを擦ると数秒でイッてしまいました。
その後ももう一度そのままクリを擦ってイキました。

少し落着くと、自分は何て変態なんだろう・・・と罪悪感に襲われて、その日は勉強もしないで帰りました。

次の日学校に行くと友達に「昨日はイッたの?」といきなり聞かれて、凄くビックリしてしまい唖然としていると、「だから、図書館にイッたの?」と言い直されてやっと理解が出来ました。
何で私が図書館でイッた事を知ってるんだろうと思いましたが、私がエッチな事を考えていただけでした。
結局友達には本当の事なんか言えないので、家で勉強している事にしました。

そしてまた日曜日がやって来ました。
もう私は、日曜日を待ちわびているようになっていました。

この前の事を思い出して、今回はノーブラで行く事にしました。
もう9月に入って涼しくなったので、カーディガンを着て行けばノーブラでも平気です!

そして迷ったのですが・・・更にノーパンで行く事にしました。
もう私はただの変態になっていました。
例えノーパンで盗撮されても、遠いから黒くなって、黒いパンツと区別がつかないと思って、安易に決めてしまいました。
でもノーパンだと愛液がダイレクトにスカートに垂れてしまうので、私は考えて、白いスカートの裏に、多い日様のナプキンを貼る事にしました。
貼る場所を考えて、座った時に丁度イイ場所に来るように貼りました。

そして完璧に準備をして図書館に向かいました。
いつも自転車で行ってるのですが、ノーパンがこんなに興奮するなんて初めて知りました。
図書館に行くまでの間に、私のアソコはビチャビチャで、自転車をこぐたびに、「ニチャネチャ」と音が出ていました。

そして図書館に入ろうと、入口に向かうと遠くの方の外のベンチに「あの男」が座っていて、こっちを見ていました。
私は気付かない振りをして中に入りました。
恐く毎週外から見張っていて、私が席に着いたら入って来る作戦なんだと気付きました。

その日は、私が座るとすぐに男も入って来ました。
そして私の正面に座って本を読み出しました。
私は机の下のバッグを意識して、ドンドン興奮していきました。
今日はノーパン・・・ひょっとしたら全部を見られているのかも・・・
今まで誰にも見せていないアソコを・・・
ヒクヒクした厭らしいビラビラをおかずに、あの男は自分でするんだ・・・
男の人のアソコはイクときどうなるんだろう・・・

もう頭は真っ白です、カーディガンにこっそり手を入れて、Tシャツの上からカッチカチになった乳首をコリコリとイジくります。
アソコからはドロドロ愛液が溢れてきます。
私は声が出そうになるぐらい感じて、すぐにイキました。
無意識に足が開いているのに気が付いて、すぐに閉じました。
体の痙攣がおさまらなくて、凄く恥ずかしかったんですが、火照りはおさまりません。
トイレに行く事も考えましたが、このまま、見られたままもう一度イキたい!と思って、もう一度乳首をイジりはじめました。
すぐに乳首はカチカチになったので、強めにひねったりしていました。
本当はこの場でクリを擦ったら最高に気持ちイイのでしょうけど、さすがにそれは出来ませんでした。
またすぐにイッてしまい、机に伏せるように「ハァハァ」言って震えていました。

また我慢の限界が来て、ちょっとフラフラしながらトイレに向かいました。
個室に入ってすぐにスカートを捲り上げて、便座を抱いてクリを擦りました。
ネチャネチャと音を出しながら私は声が抑えられませんでした。

「うはぁ、あっぁ、ハァハァ、ふぐぅ、うぅ、ハァハァ、ふぐう、ひぐっ」

と曇った声を出しながら、2回もオ○ニーをしてしまいました・・・

また罪悪感に浸りながら席に戻ると、男の人が居なくなっていました。
私は時間を見ると1時になっていたので、ちょっとだるい体でお昼ご飯を食べに行きました。

そしてご飯を食べると、今度はちゃんと勉強しよう!という気になって図書館に戻りました。
しばらくすると「あの男」が入って来ました。
でもいつもの大きなバッグを持っていませんでした。

そして私の正面では無い席に座って本を読んでいました。
私は意識をしつつ、勉強をしていましたが、ふと私が本を探しに席を立って戻った時に、私の席の椅子の上に封筒が置いてありました。
封筒の表には「すぐに読め」と書いてありました。
私はちょっと恐かったんですが中身を見ました。
中には紙が一枚と、アイマスクが入っていました。
そして紙には文章が書いてあったのですが、その内容を見た時に、私は凍り付きました・・・

その内容は・・・

トイレでオ○ニーは気持ち良かった?
カワイイ顔してドスケベなんだね!
君のオマ○コも、カワイイ声も、イッてる所も全部ビデオに撮ったからね!
スカートの中、盗撮されてるの知ってて毎週来てる変態さんだね!

もし学校のお友達にバレたく無かったら、この後、隣の公園の身障者用のトイレに入って、アイマスクをして待っていろ。
僕がゆっくりと5回ノックしたら鍵を開ける事、それ以外の人の場合は出ないように。

私は膝がガクガクと震えてきました。
こんな恐怖を味わったのは最初で最後でした。
本当に苦しくなって、倒れ込んでしまいそうな位の感覚でした。

冷静に考えれば、今この場で警察を呼んで、その手紙を警察に見せて、あの男から事情聴取してもらえば、一番被害が少なかったと思います。
もちろん警察の人にはビデオは見られるでしょうけど、あんな酷い事になるよりはずっとましだと思いました・・・

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。

その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。

19歳で旦那とデキ婚をした。

俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。

通話中も俺のちんこは刺さったまま。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。

年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。

日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。

顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。

旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。

会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。

エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。

すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。

運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。

ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。

他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。

それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。

体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。

それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。

彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったしイカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。

しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。

別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。

ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。

旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。

そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。

旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。

出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、人妻ヒルサガーリでコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。

良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

3P計画を実行

今回の出張にはビジネスの他に初めからもうひとつの目的があったのです。それは、がちセフレラブで知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、なんと、お互いの婚約者や女房のH写真までに見せ合う仲になったんです。そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ「是非会おうよ」ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。もちろん彼女は初対面の私に自分の恥かしい姿を見られていることは全く知らないんですよ。私は「初めまして!」と挨拶しながらもかわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。

彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。

(私達は初めからそのつもりでした)彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。気に入ってくれたようで「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」なんて、私に聞いてきます。ウォッカベースなのでほんとは強いんですが「アルコールはちょっとしか入ってないよ」なんて言って安心させました。

しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」ともちかけました。

酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。そこで、彼が「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」とロングTシャツを渡しました。彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。

彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。いつもはスパッツも履くそうですが、酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。

肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。そこで「はい、仰向けになってね」と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。彼女の長い脚を持って、ひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。

彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、そのうち指が当たると「んっ!」と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。

性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。お腹から、胸にかけてマッサージしながら、ときどき乳房をすくうようにします。仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。そして、肩をマッサージしながら時々ひじで乳首をつんつんします。むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。

両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。

そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。酔って理性を失っている彼女は本能の命じるままに感じてしまいます。パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。クリトリスの辺りを直に擦ると遂に「あんっ」と声を出してしまいました。

私は「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ」と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。彼女は「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ」と言いながら確実に登り詰めていきます。私は「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」と言いながら脱がせ始めました。

彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。私が白のかわいいパンティに手をかけると「それだけはだめ!お願い」と抵抗しました。そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。

さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れてスグにも挿入できる状態ですよ。私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。

アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに肉体は敏感に反応しています。そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだしてそっと舐めてやります。痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。

指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。

その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、スグに酔いと快感に負けてしまいました。私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、いきそうな表情になってきます。私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。

彼にはディープキスをされ胸を触られているので、彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。そこで私が「里紗ちゃん、いきそうなの?」ってわざと声をかけました。いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、高ぶっていた性感に一気に火がついたようで「あっ、だめ、いやぁ?、いっちゃう、いっちゃう??」と、泣きながらイッてしまいました。

その後は彼に優しく抱いてもらい彼の腕の中で安心して眠りについたようです。私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」と普通に言うと彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか普通に楽しく話してくれました。

しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、次回の出張の時も同じように遊んで、そのうち酔わせなくても3P出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。

1週間分の精子を吐き出したった

俺は新たな出会いをしようと思った。仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!
いつも手軽なセフレチップインで探している俺、温かくなってくると街コンは賑わい始めいつも定員オーバーなのでネットで検索。とは言ってもまだまだ寒いけど手っ取り早い方を選んだ。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった…

「遊びいきてぇよ?」乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。
相手をわざと怒らせて「なんだかいい人みたいだね?良かったらメールしない?」完璧な作戦勝ち、年齢は1○才性格は明るく「私ブスだよ?」と明るく笑う数日間、毎日メールしてたら「後はエッチの相性だね」と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので、軽く流す程度にした。

「今度遊びいかない?」といてみたら「楽しみ。期待してるよ?」今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つといました「コロコロした女のコ」という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で「待った?」「俺もいま着いたとこだよ」美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく制服がはちきれそうな巨乳見えそうで見えないミニスカ、そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前はりんかちゃん。

性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」「オレ君の部屋かな?だって男の独り暮らしって興味あるもん」「え!いいの?夕食は?」「オレ君の手作り料理?」仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」「失礼しま?す。わぁ男の人って感じ!」そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた
ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからないドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!(ああ?幸せだ?このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)
どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない?」と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)
部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたり楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、りんかが「今日オレ君の部屋泊まっていい?」当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。「ね?オレ君、お風呂入っていいかな?」「うん、お湯入れるから待ってて」「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ?」りんかは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死にこらえた。

「ふぁ?気持ち良かった。」いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが「ブス」を可愛い女の子に変化させる(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ?」可愛いこと言うな。「オレもシャワー浴びてくるわ」ここまでくれば大丈夫と思いながらも不安は残しつついつもより丁寧に洗った。

風呂から上がりベットの上で二人会話をしながらテレビを観てたら「私、寝るね?」といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは)

「りんかちゃん?」俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる
もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に「キャ!」といいなからまた反対側を向く無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついて来た「待ってた?」二人は激しいキスを始めた。パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れて、そのままカップをはぐると大き目の乳輪と小さい乳首が現わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。「可愛いパンツでしょ?」りんかちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って自らパンツを脱いだ。二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。りんかちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

「私もしてあげるね。自信あるんだよ?」その言葉通りすごかった。会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に、耐える気力はりんかちゃんのテクニックにもろくも崩れ去る「りんかちゃんゴメン!」俺はりんかちゃんの口の中で出してしまった。

「りんかちゃん本当にゴメンね」彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら「凄い量だった大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる
今度はテクニックにも耐えいざ入れようとすると「絶対外に出してね」と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ?」と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」って聞いたら「もうちょい待って!」数分頑張って「もう限界」って言うと「いいよ!いっぱい出して!」リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はりんかちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」とか言ってはぐらかされる結局、心は落とせなかったその鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。

19歳にしてイカせるツボと搾り出すテクを持つ女

その日は突然きました。自分のプロフにコメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると全く知らない専門学生でした。強いて言えば住んでる所が隣町ということ位でなぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったもののお返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに「家庭教師やってるんですね!私、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。
「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席にスーツ姿の女の子が座ってきて「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。ニックネームで呼ばれたことに驚き「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。

顔は板野友美に似たセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの普通にかわいらしい子でした。出会ったばかりだというのに、その子(結夏)はとりとめのないことを話し続け勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「家庭教師にいってる中にももこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。教えるのは苦ではないものの「この妙な関係、無料サービスが続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。そして、とある週末の夕方、結夏がうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの学校の制服?なのかスーツ姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は「(勉強)やるなら早くやるよ!」と促すと「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり「突然どうした?」と聞くと「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。促されるまま横になるや結夏も横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。いくら19歳のガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けば結夏は半身を僕の上に乗っける感じになり必然的に自分は仰向けの状態に…。半身とはいえ、ちょうど股間部分に結夏の脚と腰が乗っかってる状態で「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなりそれに結夏が気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高卒1年目の子供にからかわれるように言われ「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい「収拾つかなくなるから…」と言うと「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、結夏は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。そして全部脱ぎ終わると、結夏は当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かわれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、結夏は舌で僕のを舐めていました…。「19歳にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすら結夏の舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

結夏の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのか結夏は口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、19歳のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に手コキも加わりました…。

「19歳にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、結夏は特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けば結夏の口の中で大量に出してしまい、結夏は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「19歳の女にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと、結夏は手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のなの結夏の咥えている姿を回想してしまう自分がいました。結夏は、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月塾に通い始めるとのこと。医科衛生士を目指すようです。ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後結夏のエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからセフレビブラートで結夏と出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」夫の上司に寝取られた新婚妻の体験談

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
初体験は20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。

夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないと、あの日までは強く信じていました。
あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面を思い知らされました。
この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。
上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。
夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意していただきました。
2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。

ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。
部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたがそのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。
気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのかしら?)私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。
夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれないようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(ああっ、いやっ、止めてください!)私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。
するとすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。
ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
いやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、アソコは反応してしまい、愛液が溢れ出そうになっているのです。
(ああ?ん、だめっ、どうして?私、感じてるのかしら)愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。
しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指でいたずらされていると思うとより感じて、喘ぎ声が漏れ出そうになってきます。
もう自分でもこの身体を制御できません。

(もうどうなっても知らないから!)「むむっ、あん」私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。
部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入し、蜜壺の奥深くまで愛撫を始めました。
最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで刺激を与え、より性欲を掻き立てようとします。
(もうだめ、声が出そう、我慢できない)すると指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求めていました。
あの時、最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでした。
(ああ?ん、またいっちゃいそうっ、すごいっ、だめ)再び昇りつめてしまい失神してしまったのです。
しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。
「部長さん、いや、止めてください、お願いです」言葉では抵抗するものの、拒絶する力も弱々しく容易にその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続くと再び身体が火照ってくるのがわかりました。
部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。
私も進んで部長さんの舌に絡ませて、抱きついています。
すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんも飲み過ぎて寝室で休んでいるようでした。
もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。
(早く、この火照った身体を貫いて欲しい)私の気持ちは、部長さんの巨根で埋め尽くされることを望んでいます。
部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。
「汚いですから止めてください、あ?ん、ああっ、いやあ?ん」愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまいました。
やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうな、今まで経験がない快感に陶酔し、再び絶頂へと向っていきます。
「なっ、なんて、すてきなの、もうだめ、またいきそうです!」しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な怒張がひくついている濡唇に近づいてきました。

「それだけはかんべんして下さい。あなたの部下の妻ですよ、主人に顔向けできなくなります、許して」しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この怒張で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。
私の言葉など聞く耳ももたず、強引に膣の中へ割り入ってきました。
そしてゆっくりと感触を楽しむかのように油送し始め、クリトリスを刺激しながら膣の奥深く当たるまで挿入し、激しく律動を始めます。
「あっ、ああっ、気持ちいい、変になっちゃう」待ち望んだ行為に、我を忘れ、思うままに淫らな言葉が出てきました。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」「また、いっちゃいそう、もうだめ、もっと、もっと激しくして下さい」期待をはるかに上回る快感に陶酔し、誰はばかることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。
夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。
何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。
この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。
翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。
後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。
部長さんにはその後も度々、奥さんのいない時に呼び出され、肌を許してしまいました。
いつも服装は大胆なスリットが入ったミニスカートでセクシーな下着をつけ、パンストははかないようにして出かけます。

部長宅で台所や、寝室、お風呂等で部長さんに激しく抱かれています。
ついこの前は、主人と一緒に帰宅し、部長さんとお酒を飲んで主人を酔いつぶし、目の前で抱かれたときは、スリルと背徳感で今までで最高の悦びを感じてしまいました。
愛する主人に詫びながらも、抱かれる度にあの怒張から離れられくなりそうです。
これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、この身体は部長さんのあの巨根を求めて疼くのです。
淫奸な罠にはまった事は、夫に対してはとても罪深いことかもしれませんが、私にとっては新しい世界が広がったのかも知れません。

六本木のクラブで20歳のビッチな女子大生をナンパしてハメまくった

この間、六本木のクラブでナンパした時の話をします。
俺は都内の大学に通う22歳で、テツっていいます。

経験人数は30人ぐらいで、そこそこモテる方だと思う。
その日は同じ大学の友達のトシと一緒にクラブへ繰り出した。

トシも結構遊んでる方で、週末になるとよく2人でクラブでナンパしに行く。
その日は金曜日で六本木の某クラブは超満員だった。
俺とトシは2人組の女の子に声をかけまくり、獲物をさがしていたw

深夜2時頃に声を掛けたのがマキとユミで、2人とも都内の大学に通う2年生だった。
2人とも黒を基調としてパーティードレスで、ミニスカから覗く脚がめっちゃいやらしかった。
露出のおおい服で、特にマキは胸元がガッツリ開いた服を着ていて、豊満なおっぱいがいやらしく主張していたw

俺たちは2人もマキとユミも結構酔っていて、俺はマキとトシはユミと一緒に踊り始めた。

爆音が響く中、俺とマキは体を密着させながら踊った!
俺がマキの後ろから抱きつくような形で踊っていた。

俺「マキはよくクラブ来るの?」
マキ「月1ぐらいかな!彼氏いないし、いい男探しに来てるよw」
俺「ナンパ待ちだったの?今日はいい男いそう?」
マキ「どうだろwけどテツくんかっこいいし声掛けてくれてうれしかったよ!」
俺「まじで?ありがとwマキも超セクシーだし絶対声掛けようと思ったよ!」

そう言いながら俺はマキの体をまさぐりながら踊ったw
細くくびれた腰に手をまわし、自分の下半身をマキのお尻にこすりつけながら爆音にあわせて踊っていた。

俺はさらに強引に、マキの胸に手をまわし、ゆっくり揉み始めたw

マキ「やだーw恥ずかしいよw」
俺「マキ超セクシーだしおっぱいでかいねw」

黒いドレスから覗くマキの巨乳が俺の手で揉まれて形を変えているのを見るのはまじ最高だったw
すでにちょっと勃起してたw

マキ「ねえ、ちょっとおっきくなってるでしょ?wやらしーw」

マキはおれの方を振り返り、小悪魔っぽく笑った。
そしてノリノリで腰をくねらせ、俺のチンコを絶妙に刺激してくるw

俺「マキもやらしいじゃんwこの腰エロいなーwマキ実はヤリマンでしょ?w」
マキ「ええー!ひどーいwヤリマンじゃないしwけど今日はちょっとエッチな気分かも。ねえ、もう外でない?」
俺「マキエロいねw最高だよ!じゃあそろそろ出るか」

俺とマキはクラブを出ることにした。
トシとユミはまだ踊っていたが、2人はそのままにしておくことにした。
マキいわく、2人で来ててもどちらかが抜けがけするのは日常茶飯事らしいw

俺とマキはタクシーを捕まえ、俺の家へと向かった。
金曜日のこの時間(深夜3時頃)だとホテルはどこもいっぱいだしな。

タクシー内で抑えきれずキスしまくってたから、運転手に何度か睨まれたw

家に着くと、マキは激しくキスをしてきたw

俺「マキ、積極的すぎじゃね?いつもこんなんなの?」
マキ「だって今日超エッチしたい気分なんだもんwテツくんかっこいいし、上手そうだしw」
俺「まじかwまじでビッチだなw」

あとで聞いた話だと、ここ最近は毎週クラブに通っており、ほぼ毎回ナンパされてお持ち帰りされてるのだとかw
彼氏もいなくて遊びたい盛りらしいw

俺はマキを脱がしていった。
すると、黒くてセクシーなブラに包まれた、真っ白くて豊満なおっぱいが。。。

マキ「どう?セクシーでしょ?Fカップあるんだよー」
俺「マキまじで最高だわw」

俺はブラを外し、ピンクで小ぶりな乳首を舐めまくった。

マキ「はあ、はあ、はぁん。。。テツくん上手?w」

俺は乳首をたっぷり舐めたあと、マキを全裸にして手マンを始めた。
すでにぐちょぐちょだったマンコを指で攻めると、3分ほどでマキは絶頂へw

マキ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
俺「マキいきやすいんだなwもっとしてやるよ」
マキ「はぁ!ああ!はぁ、、すごい気持ちいい?またイクううう!」

マキを3回ほどイカせ、俺も全裸になった。
パンツを脱ぐと、早くも俺のチンコはギンギンだったw

マキ「あ?!やっぱり!テツくんのちんちんおっきいねw」
俺「そう?まあ自慢じゃないけど普通よりはデカいかもなw」
マキ「うん、踊ってるときにお尻にあたってて超興奮したよ!すごーい、今まで見た中でもかなり立派なほうだよ」
俺「まじで?うれしなwじゃあ舐めてくれよ」

マキ「すごい太い。。先っぽしか口に入らない!カリがすごい張ってていい感じ?w」
俺「マキはデカチンが好きなんだなw」
マキ「うんwおっきいほうが気持ちいいんだもん、、ねえ、もう我慢できないかも。。。」
俺「早くね?wじゃあもう入れちゃう?」

六本木のクラブで20歳のビッチな女子大生をナンパしてハメまくった

この間、六本木のクラブでナンパした時の話をします。
俺は都内の大学に通う22歳で、テツっていいます。

経験人数は30人ぐらいで、そこそこモテる方だと思う。
その日は同じ大学の友達のトシと一緒にクラブへ繰り出した。

トシも結構遊んでる方で、週末になるとよく2人でクラブでナンパしに行く。
その日は金曜日で六本木の某クラブは超満員だった。
俺とトシは2人組の女の子に声をかけまくり、獲物をさがしていたw

深夜2時頃に声を掛けたのがマキとユミで、2人とも都内の大学に通う2年生だった。
2人とも黒を基調としてパーティードレスで、ミニスカから覗く脚がめっちゃいやらしかった。
露出のおおい服で、特にマキは胸元がガッツリ開いた服を着ていて、豊満なおっぱいがいやらしく主張していたw

俺たちは2人もマキとユミも結構酔っていて、俺はマキとトシはユミと一緒に踊り始めた。

爆音が響く中、俺とマキは体を密着させながら踊った!
俺がマキの後ろから抱きつくような形で踊っていた。

俺「マキはよくクラブ来るの?」
マキ「月1ぐらいかな!彼氏いないし、いい男探しに来てるよw」
俺「ナンパ待ちだったの?今日はいい男いそう?」
マキ「どうだろwけどテツくんかっこいいし声掛けてくれてうれしかったよ!」
俺「まじで?ありがとwマキも超セクシーだし絶対声掛けようと思ったよ!」

そう言いながら俺はマキの体をまさぐりながら踊ったw
細くくびれた腰に手をまわし、自分の下半身をマキのお尻にこすりつけながら爆音にあわせて踊っていた。

俺はさらに強引に、マキの胸に手をまわし、ゆっくり揉み始めたw

マキ「やだーw恥ずかしいよw」
俺「マキ超セクシーだしおっぱいでかいねw」

黒いドレスから覗くマキの巨乳が俺の手で揉まれて形を変えているのを見るのはまじ最高だったw
すでにちょっと勃起してたw

マキ「ねえ、ちょっとおっきくなってるでしょ?wやらしーw」

マキはおれの方を振り返り、小悪魔っぽく笑った。
そしてノリノリで腰をくねらせ、俺のチンコを絶妙に刺激してくるw

俺「マキもやらしいじゃんwこの腰エロいなーwマキ実はヤリマンでしょ?w」
マキ「ええー!ひどーいwヤリマンじゃないしwけど今日はちょっとエッチな気分かも。ねえ、もう外でない?」
俺「マキエロいねw最高だよ!じゃあそろそろ出るか」

俺とマキはクラブを出ることにした。
トシとユミはまだ踊っていたが、2人はそのままにしておくことにした。
マキいわく、2人で来ててもどちらかが抜けがけするのは日常茶飯事らしいw

俺とマキはタクシーを捕まえ、俺の家へと向かった。
金曜日のこの時間(深夜3時頃)だとホテルはどこもいっぱいだしな。

タクシー内で抑えきれずキスしまくってたから、運転手に何度か睨まれたw

家に着くと、マキは激しくキスをしてきたw

俺「マキ、積極的すぎじゃね?いつもこんなんなの?」
マキ「だって今日超エッチしたい気分なんだもんwテツくんかっこいいし、上手そうだしw」
俺「まじかwまじでビッチだなw」

あとで聞いた話だと、ここ最近は毎週クラブに通っており、ほぼ毎回ナンパされてお持ち帰りされてるのだとかw
彼氏もいなくて遊びたい盛りらしいw

俺はマキを脱がしていった。
すると、黒くてセクシーなブラに包まれた、真っ白くて豊満なおっぱいが。。。

マキ「どう?セクシーでしょ?Fカップあるんだよー」
俺「マキまじで最高だわw」

俺はブラを外し、ピンクで小ぶりな乳首を舐めまくった。

マキ「はあ、はあ、はぁん。。。テツくん上手?w」

俺は乳首をたっぷり舐めたあと、マキを全裸にして手マンを始めた。
すでにぐちょぐちょだったマンコを指で攻めると、3分ほどでマキは絶頂へw

マキ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
俺「マキいきやすいんだなwもっとしてやるよ」
マキ「はぁ!ああ!はぁ、、すごい気持ちいい?またイクううう!」

マキを3回ほどイカせ、俺も全裸になった。
パンツを脱ぐと、早くも俺のチンコはギンギンだったw

マキ「あ?!やっぱり!テツくんのちんちんおっきいねw」

露出狂のMとS

某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所でオナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」

しかし意志に反し闇に消えた彼女の去った方向に向かう俺。ダメだって。マジで通報されるって。息子を露出したままふらふらと足が止まらない。こめかみのあたりが鼓動に連動してギュンギュン鳴る。

白いワンピース。風の流れない公園にかすかに残る女の匂いに息子はパンパンに勃起していた。

そうこうするうちに公園の一番広い場所に出た。ここは街灯も多く、公衆トイレもあり比較的明るい。彼女の姿は見えない。一目彼女後ろ姿でも見て発射したかったが、ここの明るさで少し我に還る。

トイレで抜いてかえろう。しかし、一度火のついた変態心は収まらず、譲歩案として女子トイレに入ってみることにした。我ながら酷い。

公衆便所独特の臭いと裸電球がぶら下がる景色に淫靡な気持ちが掻き鳴らされる。やっぱ手前の多目的トイレに…と日和るも、ちょっと覗いた女子トイレをみてぎょっとする。男子トイレと違う。個室が並ぶ風景。その中に一部屋扉が閉まっている部屋があるのだ。糞尿の臭いに混じって微かにさっき感じていた女の匂い。彼女の匂いだ。心拍が跳ね上がり瞳孔が開くのを感じる。

これ以上行ったら止まれなくなる。理性が訴えてくる。それを?き毟る糞尿の臭いと女の匂い。

隣のボックスに入れば、何か見えるかもしれない。そこまでにしとこう。まったく役に立たない閾値だ。

俺は息を殺して隣の個室に入りそっと戸と鍵を閉めた。隣の箱から明らかに人の存在と服がこすり合うゴソゴソという音が聞こえる。ちょうどしゃがむあたりなのかな。そのとき俺は気がつく。ここのついたては、壁と板の間に3センチくらい金具のスペースがある。壁に顔を押し付け、さらに息を殺しそっと隙間から隣を除いてみる。

そこには、こちらに背を向けてしゃがんでいる女の姿を想像していた俺には予想外の光景。女はこっち側に向く格好で反対側の角に立っていた。
髪の毛で顔はよく見えないが、服装から間違いなくさっき俺の前を通過した彼女だった。何をしてるのかはすぐわかった。右手はスカートの中に。左手は左胸に当てられていた。よく聞くと、はっはっという短い吐息きが聞こえている。この風景をみていなければ全く気にならない程度の小さい音。

最初は背を壁に預け、腰を突き出すように。時々ピクピクと腰をけいれんさせる。胸は服の上からゆっくりとなで回す。左胸だけをなで回していた左手がだんだん乱暴に左右の胸を押しつぶすようになで回すと、不意にギュッと右胸をわしづかみにすると腰をさらに反らしてくっと顔を上げる。
苦しそうに歪んだ顔に汗で髪の毛が張り付いている。裸電球、糞尿の臭い、苦悶の表情でオナニーに耽る女性。俺は気が狂いそうだった。

彼女はそのままくいくいっと腰を突き出し「ん!」と声を上げるとガクガクと震えしゃがみ込んでしまった。そのまま崩れ落ちると、しばらく汚い床に左手をつき肩で息をする彼女。俺も気がついたら、信じられないくらいの量の精子を壁に叩き付け、反対側のついたてに背をもたれて、息子を握りしめたまま放心していた。それでも息子はまだギンギン。

襲いたい。

もう迷いはなかった。俺は立ち上がるとそっと自分の居た個室を出て彼女の扉の前で様子を伺う。鍵が開く音。外を伺うようにゆっくりと開く扉がスローモーションに見える。扉を押し込む。個室の奥の壁に再度押し付ける。声もでない彼女。目を見開いて完全に恐怖の表情。それをみて我
にかえる。が、もう遅い。取り繕わないと。なんて言えばいい???

「ぜ、全部、みてました。何もしません。また見せてください」
かすれる声で絞り出す。ガクガク震え出し絶句する彼女。間が持たない。なんか言わないと!。
「明日もきます!」
何を言ってるんだ俺は。

完全に怯えてこちらから目を離さない彼女はゆっくりと横を通り過ぎようとする。もうテンパった俺は彼女を止めることもできなかった。や、力づくなら何とかなった。しなかったのは良心だったと信じたい。彼女は俺の横をゆっくりとすり抜け、安全圏に出るとトイレの外に走り去った。

足音が遠ざかるのを現実感なく聞く。終わった。彼女はおそらくこのまま逃げ出して通報するだろう。

俺はすっかり萎えた息子をしまうと自宅に帰り、PCの初期化をし、奇麗な下着をつけて沙汰の時をまった。
その日は一日何もなかった。そして数日、そして1ヶ月が過ぎた。

もう警察は来ない。そう思い始めると、思い出すのはあの妖艶な光景だ。時間のたった糞尿の臭い、女の匂い、股間をまさぐり、胸を揉みしだくワンピースの女。もしかしたら、警察に言わなかったってことは、彼女は翌日来てたかも。とか勝手な想像すら頭をもたげてくる。そうだ。俺は公園に散歩に行っているだけだ。あのときだって、俺は何をした訳でもない。

その夜。俺は1ヶ月ぶりにあの公園のあのベンチで息子を露出して彼女を待った。おかしな話だ。くる約束をした訳でもない相手を待っている。約束が通ってたとしてもそれは1ヶ月も前の話だ。

ぼーっと暗がりで携帯を弄っているとあのときと同じ、公園の入り口に人の気配。相手を刺激しないように振り向く。…酔っぱらいのおっさんだった。おっさんは俺に気がつくとビクッとなり、「おほほふぅえ」と訳の分からない愛想笑いを浮かべる。奴もこんなところに人がいるとは思わなかったんだろう。

そこに今度は反対方向から、人の気配がする。おっさんと俺がほぼ同時にその気配の方を向いたのは、彼女が咳払いをしながらこっちに近づいてきたからだ。よっぱらいが「うほぅひょ」みたいな声を出す。
そりゃそうだ。ミニタイトスカートから伸びるクロスとに包まれた足にはミュール。小さめのシャツに強調された胸。夜の公園とは明らかに不釣り合い。俺も初見なら露出変態さんだと思うだろう。

顔は実はよく覚えていないが彼女だろう。立ち姿がオーバーラップする。そして彼女がこちらに近づきそれは確信にかわった。あのときの香水ではない女の匂いだ。声をかけないと!と思う俺より早く、酔っぱらいが声をかける「げへへ。風邪引くよぉ」かぶせるように俺は「おまたへ!」と声をかける。

多少声が裏返ったので再度落ち着いて「おまたせ」と言い直すと、彼女は立ち止まり、ゆっくりと俺の横に50センチほど距離をとって座ると「待ったわ」と小さな声で返す。

おっさんは舌打ちして去っていった。酔っぱらいが完全に闇にに消え、また人の気配がなくなる。

彼女は再度「待ったわ」と聞こえるか聞こえないかくらいの声で言うと立ち上がり、闇に歩き始めた。呆然とその後ろ姿を見送って、我に返り、彼女の去った方向に歩き始める。あの匂いがかすかにしている。

そしてあのトイレが見えてくる。今回は迷わず女子トイレに向かう。拍子抜け。個室はすべて扉が開いていた。しばし立ち止まる俺。担がれた?急に恐怖感が襲う。おとり????とにかく出よう。出口に向かう途中。多機能トイレの扉に目が止まる。「使用中」の赤ランプが点灯している。

と、扉がゆっくりと自動で開く。中にはさっきの彼女。
「また見せてくれって言ったよね?」かすれた声で聞く彼女。うなづく。「みるだけで我慢できるよね?」
「手錠してもいい?だめなら帰って?」警察に怯えていた俺にはこのシチュエーションすら罠に思えたが、理性が介入する暇はなかった。二度うなづく。「扉締めて手を出して」

直径20センチはあろうかという障碍者用の「閉じる」のボタンを押すとゆっくりと扉がしまる。彼女は俺の右手に手錠をかけると、入り口の扉についている手すりにチェーンを通し、反対側の手錠を左手にかけた。この段階で自由は完全に奪われた。彼女は3メートルほど離れた洋式便器の蓋を閉めると、ゆっくりとその上に腰をかけた。ミニスカートの中に黒ストッキングにパンツが透ける。

ストッキングの縫い目にあわせてゆっくりと右手をはわせる。そのままゆっくりと摩るように本当にまどろっこしいくらいゆっくりと手を這わす。顔は俺などいないかのように自分の体をなで回す手を他人事のようにみている。左手はシャツの上から胸をなでる。化繊シャツがこすれる音がイヤらしい。そのうち、シャツをスカートから引き出し、その裾から手を入れ胸をまさぐる。手が見えない分シャツの中で蠢く左手がイヤらしい。

もうどこをみていいのかわからない。気づくと彼女は天を仰ぎ、はぁはぁと甘い声を漏れさせ始める。右手はストッキングを少しおろし、パンツの中に入っているようだが、そのときから足をギュッと閉じてしまい、どういう風にしているのかよくわからない。ストッキングに包まれた両足のつま先を反らせたり、きゅっと縮めたりしているのに妙に興奮したのを覚えている。

さっきまで左右の胸を順序よく揉んでいた左手は右胸のみをぐいぐいと押すように揉み始め、前回の経験から、まもなくクライマックスが近いことがわかった。

ここで初めて気がついたんだが、俺はこのままではどうすることもできない。
腰を突き上げるとズボンにこすれて気持ちいいくらい。到底イクことはできないが、何もしないよりまし。
トイレの地面が汚いとか、そんなことを考える余裕もなく、腰を着き、手錠の食い込む手首に体重がかかり、いたくてしょうがなかったが、前後に腰を揺すり刺激を求めた。何ともみっともない姿だが、彼女もそれに気がついたようだ。目が合って笑みを浮かべると手をとめ、息をつき、しばらく俺をみる。この情けない姿を見られていると自覚すると、さらにゾクゾクとした感覚が腰を走り抜ける。だらしなく口を開けて腰を突き出す。

彼女は、自分の自慰を再会すると、最後まで到達する。前回とは違い、「あっあっ」と2回声を上げると便座の蓋の上の尻だけを着いた状態で足をギュッと縮めるとブルブルと震えて行った。
こんな状況なのに俺は「あんなに胸を掴んでいたくないのかな」とか考えていたが、下半身は限界だった。我慢汁がパンツを濡らすのがわかる。腰が止まらない。なんとか快感を得ようとズボンにこすりつけるように腰を浮かす。

彼女がゆっくりと手を下着から抜き取り、ふやけた指を見つめる。これもたまらん。その後、便座からゆっくりと足を下ろすと、こっちに歩いてくる。俺は多分、ご褒美を懇願する犬か、奴隷のような目をしていたに違いない。しかし、彼女の行動は予想外だった。

「またきてね。」と微笑むと、手錠の鍵を到底届かないところに放り投げた。個室に閉じ込められる!。彼女が「開く」のボタンを叩くとゆっくりと扉が開く。俺は扉の手摺に固定されていたので一緒に鍵の方に引きずられる。鍵に手が届いた。閉じ込められる心配は杞憂だったようだ。

その隙に彼女はトイレから出て行ってしまった。後ろ手に固定されているので、解錠するのにたっぷり3分はかかってしまった。彼女を探すのはもう不可能だろう。

それよりも、俺のこのいきり立った息子の処理だ。再度扉の「閉まる」ボタンを叩き付けるように押すと、俺はさっきまで彼女が腰掛けていた便座の蓋に飛びついた。予想通り、そこには女の匂いが残っていた。汚いとか関係なくおれはそこに膝間付き、便座の蓋に顔を埋めると、彼女の匂いを感じ名から息子をしぼるように乱暴に擦った。擦ること数回ののち一ヶ月ぶりに最高の射精を味わった。

恋人はマンネリ化したらこうなる

僕がM2の時の話を書かせて頂きます。

●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。

●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A?Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き

僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと?プライベートなことまで何でも話している関係でした。

そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。

その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。

作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。

そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。

僕がイスに座り、カナがその後ろに立って肩を揉む状態になると、甘い香水の香りが僕の脳を刺激してきました。

揉まれてる最中、「この感じはあわよくばイケるんじゃないか…?」と思い始めた僕は、「腰もお願いしていい?」と話を振ると、「腰痛いの?」と聞かれ、「いや、痛いって程ではないんだけどね」と返すと、「私、マッサージ上手いから結構治っちゃうよ♪」と嬉しい反応。

ベッドに移動し、うつ伏せの状態になると、カナは慣れた感じで僕の閉じた足の上に腰を降ろして腰を揉み始めました。

カナは「ここどう?気持ちいい?」と腰?お尻辺りを探るように揉み、僕はその声を聞きながら「コレが仰向けだったら最高なのに…」とよからぬ妄想をしていました。

カナが大分気を許していることが分かり、もう一歩踏み込んでみよう!と思った僕は、「もういいよ、ありがとう!次は俺が肩揉んであげるよ」とやや下心アリで言うと、「えっ、私のもしてくれるの?」とかなりノリ気な返事。

「コレはほんとにイケるかも…」とエロい気持ちを抱きつつ、今度はカナをベッドの上に座らせ、その後ろから僕が肩を揉む状態に。

揉んでる最中、透けてるブラに何度も目がいっては「このまま手を下に下げていきたい…」と思い、徐々にエロモードになってきてる自分がいました…。

そして…気付けば後ろから抱きしめてました。

「さすがにコレは拒否られるか…」と思ったものの、「どうしたの突然?」と言いながら僕の手を掴んできました。

「コレはいい雰囲気だ…」と思った僕は、「襲っちゃっていいですか…?」とダイレクトに聞くと、「襲いたいの?(笑)」とかわいい反応を見せてきました。

そこからは流行る気持ちを抑えきれず、後ろから胸を揉み、洋服を徐々に脱がしていき、気付けばお互い裸の状態になって舐めてもらってました。

ひょんなことからカナに舐められることになり、嬉しい悲鳴を上げていると、「彼女に怒られちゃうかな?(笑)」と振られ、それには答えず「お前も彼氏に怒られるぞ」と返すと、「どっちもマズいね?(笑)」と言うや、再び口に咥えてきました…。

カナのフェラは男の気持ちいいツボをしっかり捉えており、絶妙なリズムで上下に扱かれ続け、エッチに突入することもなくそのまま口の中でイッてしまいました…。

その後はカナを攻め、その流れでゴムを付けて挿入…。

久々彼女以外の身体を抱き、それが彼氏持ちのカナであることにかなりの興奮を覚え、ただただその気持ちよさに没頭していきました…。

そして、気がつけばカナは「アッ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出し、その数分後にはカナの中で出してました…。

エッチが終わって我に返った後、「しちゃったな…」と呟くと、「しちゃったね…(笑)」と照れ気味に言うカナを見て、「やばい…もう一度抱きたい…」と思ってしまう自分がおり、「もう一回しよっか?」と促すと、「何かうちらいけないことしてるよね?(笑)」と言いながらも僕の攻めを受け入れてました。

そして、再びカナの身体で果てた頃には、病み付きになりそうな予感がしてました…。

カナもカナで、完全マンネリ状態で欲求不満が溜まってたらしく、それからというもの、お互いのパートナーとはほとんどエッチをすることなく、浮気相手の身体を貪る関係が続きました。

といってもそんな関係が長く続くはずもなく、半年後にはその関係がバレて泥沼化しました…



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