萌え体験談

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ミニスカ

豪気的な彼女

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話。
俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。
特に野外プレイが好きだったから、
ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、
同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、
夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。
他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。
それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る
(そのときは手で隠しても良い)。頃を見計らって、男に話し掛け、徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。
俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとでまゆみの報告を聞くか、
さりげなく、後でその風呂に入って、何気なく観察したりした。

俺は「少し恥らいながら、基本的には露出しろ」とだけ指示して、後はまゆみに任せている。
まゆみもかなり興奮しながらも、楽しんでいるようで、
終わった後(大抵、まゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメるときは、
もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
Hな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。
たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、なにか言ってくることもあるが、
あとはちらちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。
いつものように、まゆみが「ちょっと湯冷まし」とか言いながら湯船の縁に座って話を続けていると、
オヤジがまゆみの隣に座ってきた。
そして、まゆみの胸をまじまじと見て、「おっぱいきれいだね」とか言ってきたので、
まゆみが冗談っぽく「さわってみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、
まゆみの胸をおそるおそるさわってきた。
まゆみは初めてだったので、「そこまで?」といってやんわり諭して、そのまま上がってきた。
でも、凄く興奮したとかいって、即車中ハメまくりだった。

それからは、まゆみがもっと大胆になり、自分からHな話を振るようになった
(「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか)。
積極的になるヤツに対しては、胸を揉ませたり、洗い場のあるところでは、
カラダを洗わせたり(場合によってはマムコまで)、男の体を洗ったりした
(まゆみは「いろんなちんちんをさわれて面白い」とか言ってた)。

男一人の場合、ハメてくるヤツは居なかった。せいぜいフェラまで。
その後持ち帰ろうとはするんだが、まゆみはついていかないし、
強引に引っ張っていくヤツもいなかった。

複数の男が居る場合は、Hな方向に持っていくこと自体が困難だった。
お互いにけん制してるのか、当たり障りのない話しかしないし、
まゆみが露出しても、バスタオルを持ってきて隠してしまうしで、
複数に襲われるなんていう展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。

その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。すでに酔っ払ってる感じで、
深夜なのにわりとでかい声で談笑したりしていた。
俺は期待半分、不安半分でまゆみを送り出した。
まゆみも「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

まゆみが「失礼しま?す」と湯船に入ると、すぐに向こうからアプローチをとってきた。
「どこからきたの?」「かわいいね?」とか言いながらまゆみに近づくオヤジたち。
そして、一升瓶を手にまゆみに酒を勧めた。
まゆみは、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。
そのうち、お酌を要求されたまゆみは、例によってタオルも無いので少し躊躇したが、
そのまま立ち上がって、一升瓶を受け取った。
何も隠さず裸で立つまゆみ。オヤジ達はさすがに一瞬静まり返った。
それで、まゆみも余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の毛、無いんだね」という質問にも、
「やだ、見ないで下さいよ?」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、まゆみの隠さない姿勢に調子を取り戻し、
酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。
まゆみはいつもどおり、軽く嫌がるフリをしていたが、それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、
まゆみが酒を注いでる最中に後ろからオパーイをわしづかみしたり
前からマムコを直接触り始めたりした。

隠れて見てた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の名前を呼べと伝えてあったので、
勃起しつつ(w)も、さすがに危険だと思い、飛び出す準備をした。

しかし、まゆみはあいかわらず軽く嫌がるフリをするだけで、拒否するような感じではなかった。
それどころか、アエギ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっていった。

その内、まゆみが崩れるように湯船に座り込むと、
オヤジ達はまゆみを支えるように湯船に浮かばせ、まゆみのいろいろなところをまさぐり始めた。
胸、乳首、マムコをオヤジ達が手や指や舌で攻めたてる。唇も奪い放題で、
遠目からはそこまで確認できないが、多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。

まゆみはされるがままになっていて、アエギ声を出しまくっていた。
オヤジがちんぽを出すと、嫌がるそぶりも無く口にくわえた。
それを見たオヤジ達は、次々とまゆみにちんぽを差出し、
そのたびにまゆみはフェラをした。

その内、オヤジの一人が、まゆみの前に立ち、チンポをマムコに当て
「いれてもいい?」と聞くと、まゆみは頷いた。
オヤジは湯船に半分浸かったまゆみのマムコにチンポをゆっくり入れ、
そのまま、前後に動かした。

その間も他のオヤジ達は、まゆみの乳首や唇を堪能していた。
そのうち、挿入中のオヤジが、つながったまま湯船から出た。
他のオヤジ達に抱えられながら、まゆみも湯船から出された。
俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、
再び前後に激しく体を揺らすオヤジの上半身しか見えなくなった。

俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。
オヤジ達に近づき「こんばんは?」と声をかけた。
ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、
「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と興奮した口調で言ってきたので、
「いいんすか?」とかとぼけながら近づき、洗い場に寝転がっているまゆみを見た。
まゆみは、オヤジにマムコを貫かれ、顔の横のオヤジに口を犯され、
そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。

まゆみは一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、
また目を閉じて、されるがままになった。
俺は、複雑な心情になったが、まゆみが嫌がってないので、止めさせるわけにもいかず、
まゆみを見下ろしながら、たたずんでいた。

その内オヤジが苦しそうに「おじさん、もう限界だよ。まゆみちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。
俺はぎょっとしたが、まゆみはあえぎながら
「いいですよ」と言った。
まゆみにはピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、
知らない男に犯されて中出しを許してしまうとは、びっくりだった。

そして、オヤジが唸り声と共にまゆみの中に射精した。

その後、かわりばんこにまゆみは犯され、3人に中出しされた。
その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになったまゆみのマムコにちんぽを入れた。
顔射もされていたので、まるでまゆみをレイプしてるような感覚にとらわれ、
一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま「ごちそうさん」とか言いながら去っていった。
俺は、まゆみに「大丈夫か?怖くなかったのか?」と聞いたが、
「少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。
 俺の顔を見たら安心してさらに気持ちよくなった」と言った。

俺はそんなまゆみに驚愕した。

思い出したくも無い出来事

  ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。
その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため
みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。
サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに
しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。
 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し
ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい
ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座
りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ
ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って
いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく
て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。

Aは、私がやきもちを焼くのを見て喜ぶ嫌な奴で、その時も私の顔を見てニヤニヤしていました。
 飲み会が終わり地下鉄東西線下りに乗りました。彼女とAも同じ方向なので大体いつも一
緒に帰るのです。テニスの道具は全て部室に置いて帰るので、3人とも荷物は持っていませ
ん。飯田橋から乗りしばらく3人で向かい合って喋っていたのですが、途中の駅で人がドッ
と乗ってきてあっという間に満員電車状態になりました。いつもはもう少し遅くまで飲んで
いるのでこんなに混んだ事はないのですが
・・・。彼女が離れないように私は素早く彼女の手を引き、私と向き合う形で密着させました
。それが逆にあだとなり、乗客に後ろから押されたAは彼女の背中に密着する形になってし
まいました。
 いわゆるサンドイッチ状態でしばらくしゃべり続けていましたが、彼女のお尻にAのあそ
こが密着していると思うと会話に集中できず、彼女とAばかりが喋っていました。

3人とも身長は同じくらいなので彼女のお尻には必ずAのあそこがあたっているはずで、
Aのニヤニヤした顔を見れば奴が勃起していることは容易に想像できました。
しかし彼女はAとも仲がいいのでAに恥をかかせるような事はしないはずです。
嫉妬でどうにかなりそうなのに、悲しいかな私の方も彼女の胸の膨らみの感触に負けて
完全勃起状態です。彼女は手を前に組んでいたので私の固くなった股間に手の甲があた
っています。彼女は了解したような目線を私に送ると、手のひらを返して私の股間を
ズボンの上からギュッと握ってきました。
 嫉妬と興奮で思考回路がおかしくなってきました。彼女の背後にいるAからは見られない
だろうと思い、私もTシャツの上から彼女の乳首周辺を指で転がしたりしてました。だんだ
ん彼女の方も顔が高潮し始めている様子で、Aとの会話も次第になくなっていきました。A
はつり革につかまって中吊り広告を白々しく見ていましたが、彼女のお尻の感触はしっかり
伝わっているはずです。

電車の扉が開くのは反対側ばかりで、こっちは身動き一つできない状況です。あまり彼女
を興奮させると、もしかしてAの勃起したモノにまで感じてきてしまうのではないかと心配
でしたが、それ以上に私は興奮していたようです。彼女の手は相変わらずしっかりと私のあ
そこを握っていて、私も彼女のTシャツの中にそっと手を入れてしまいました。ブラの上か
ら乳首周辺を転がすと、彼女の手の握る力が一瞬強くなりました。完全に感じています。ブ
ラの上を指でめくると乳首が簡単に出てきました。コリコリした乳首を転がしながらもう一
方の手を下に持っていってスカートの前からさすろうとするとさすがに彼女に拒否されまし
た。拒否しようとした彼女のお尻は逃げ腰となり、ますますAの股間に密着した状態となり
ます。

Aはつり革につかまっていましたが片方の手は下にあって、こちらからは奴が何をしてい
ても確認できません。彼女のお尻を触っているんじゃないかと気が気でなりませんでした。
彼女は引っ込めたお尻を前に出そうとはしないし、おっぱいとお尻を私とAで分担している
ような妙な錯覚に陥りました。

 私はしばらくAを睨んでいました。私の視線に気づいたAは小さな声で「ごめんな・・・」
。その声は彼女にも聞こえたと思います。まるで「混んでいるんだからしょうがないよね。
勃起しちゃったけど許してね」と言わんばかりの厚かましさです。驚いたのは、それに応え
るかのように彼女が「ううん、しょうがないよ」と言った事でした。彼女は続けて私にも「
いいよね?」と言ってきました。訳が分かりませんが、ここで私が機嫌を悪くすると彼女は
手を止めてしまい、なおかつ電車内の状況は変えられないのだと思うと、納得するしかあり
ませんでした。

 彼女の「いいよね?」を聞いたAはつり革から手を離し、両手でしっかりと彼女の腰骨を
つかみました。彼女は相変わらず腰を引いた状態なので、Aと彼女が立ちバックをしている
ような格好です。Aは腰の位置を少し下げて勃起したモノを彼女の感じる部分に押し付けて
いるようでした。彼女は許しを乞うかのように、私のズボンのチャックを下ろし、トランク
スの中に手を入れてきました。私の下半身はもう爆発寸前です。周りの乗客は本を読んでい
たり立ちながら寝ていたりで、多少のことでは気づきそうもありません。開き直った私は両
手を彼女のTシャツの中に入れて、ブラのホックを外し、Cカップのおっぱいを直接もみま
した。当然ホックを外したことはAにも分かったようで、Aの勢いは止まらなくなりました
。よく見ると彼女のミニスカートがめくれてAの股間が彼女の生パンティーに直接食い込ん
でいます。彼女のお尻はそれを受け入れるかのように小刻みに上下に動いています。今まで
に見たことの無い衝撃的な光景に頭がどうにかなりそうでした。

私は先ほど拒否された下半身も今ならOKだろうと思い、そっと手を伸ばしました。する
と、彼女のパンティーの上部から進入し陰毛あたりをまさぐっているAの手とぶつかりまし
た。Aはそれに気がつくと私の手を取り彼女のパンティーの中へ導きます。訳が分からず彼
女のあそこを触ってみると今までにないくらいに濡れていました。Aがサポートするかのよ
うに彼女のパンティーを太ももまで下ろしてくれたお陰でより触りやすくなりました。しか
しよくよく考えてみると彼女の生のお尻がAの股間に向けられているということである。お
まけにAはいつのまにか両手を彼女のTシャツの中に入れ生おっぱいを揉んでいます。

ほとんど3P状態のその時、ようやく私の降りる駅に着きました。しかし彼女とAの降り
る駅はもう少し先です。このまま私だけ降りたらとんでもない事になると思い「俺も○○(
彼女の駅)まで行くよ」と言ったのですが、「大丈夫だから」と彼女は言い、私のズボンの
チャックを閉めてしまいました。久しぶりにこちらのドアが開いたため私は電車の外に押し
出されてしまい、迷っているうちに扉が閉まってしまいました。閉まる前にはっきり見えた
のは、彼女のミニスカートの下あたりまで下げられたピンクのパンティーと、ニヤニヤした
Aの顔でした。この後私は彼女にフラれ、彼女はAと付き合いだしました。思い出したくも
無い出来事です。

あたしは幸せもんや

携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。友達をB男、彼女をA子として進行。
友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。
B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。
俺『別にかまへんで』
A『おおきに。すぐ行くねっ!』ガチャ!
買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。
母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。

チャイムが鳴った。
玄関口にミニスカートのA子が立っていた。着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。普段より大人に見える。
俺「まぁあがりぃな」
英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。
俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。あぁ心臓がドキドキする。
エロ本なら押し倒す場面やろか?俺にそんな勇気あらへんなぁ。
気まずい雰囲気。そんな中で、A子が真顔で言った。

A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」
…ぇえ?…マジでぇ?
B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。
A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。
「…せっ・く・す…」
A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。あせった。慌てて俺も脱ぎだす。
何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。
勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。

A「早あぁ。そんなにしたかったん?パンツ覗きの童貞クン…」
カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。
制服からは想像できないほど豊満な胸。やっぱり着痩せする子だ。
A「意外と肥ってるやろ?がっかりした?」
俺は首を横に振った。
俺はベッドに仰向けになる。チ∇ポはギンギンに猛り勃っていた。
A「物すご大きいゎ。舐め合いっこしよ」
A子が俺の顔を跨ぐ。目の前の女性器を舐めまくる。指を入れたり出したりする。A子が切ない声で哭く…
A「もう辛抱でけへんゎ。挿れるね」

A子が躰の向きを換えた。オ×コにチ∇ポをあてがった。ゆっくり腰を沈めるA子。
あぁ俺は今SEXしてるんや。クラスでいちばん可愛いA子のオ×コに俺のチ∇ポが入ってるんや。あぁぁ…
俺「もうアカン。イッてまいそうや」
A「我慢せんでもえぇよ。一緒にイこっ。思いっきり出してぇ」
俺「えぇんか?ゴムしてへんで」
A「早よ来てぇぇ…」
二人「…イクぅぅぅ」

ゆっくり余韻に浸っている暇は無かった。
そろそろ母親が帰ってくる頃だ。二人は急いで服を着た。

A「勘違いせんといてな。B男と別れるつもり無いし」
俺「B男はええ奴や。俺が保証する」
A「いちばん思うてくれてるB男に処女をあげて、いちばん好きな○○の童貞を貰うて…あたしは幸せもんや」

A子が帰って気がついた。ダビングしたテープも元のテープも俺のラジカセの中に入ったままだった。
相変わらずオッチョコチョイやなぁ…
      おわり

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いじょ。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。
きちんとオチ付けるとこはさすが関西人(?)。
A子の最後のセリフ、なんつーかこう、グッときますなぁ(´∀`;)

ホテル住み込みバイトS美

私が就職して2年程たった夏の話です。
当時まだバブルの余韻が残っていた頃で、俺はクレジットカードを
使いすぎて借金の残高が60万くらいになりました。、
度々返済を滞らせるようになり、返済の催促のTELが
会社にもかかってくるようになった。
仕方なくお盆休みに有給休暇を加えて長めに貰い、
短期で時給の良いアルバイトを探す事にした。

そして、とある高原の観光地にある会員制リゾートホテルに住み込みで
働くことになったのです。
現地に着き、ホテル近くの寮に案内された。
社会人で東京から1人で来たのを気遣ってくれたのか、
和室2間の部屋を個室として与えてくれた。
仕事が終わると寮内では各グループ毎に部屋に集まり、飲んで騒いでました。

3日目の夜、仲間の部屋で飲んでいた俺はトイレに行こうと廊下を
歩いていると「S美、大丈夫か?」、「しっかりしろ!」
という男の声が聞こえてきた。
トイレ前には廊下に横たわってピクリとも動かない女の子と
屈みこんでいる男が。 地元の若い連中のグループの椰子らでした。

私「どうしたの?」
男「飲みすぎたみたいで・・・」
ただオロオロする男を横目に
私「彼女の部屋分かる?」
男「あ、はい。」
私「取りあえず、運ぼう。」
彼女を抱き上げ、部屋まで運ぶ。
階段を上がる際、何度か持ち返る振りをして左手で太ももを、
右手で乳房をまさぐってました。
「あれ、でかいな、Dくらいありそうだ。」

部屋には女3・男6人で飲んでいました。
「S美、どうしたの!」
ベッドに運んだ私に礼も言わず、騒ぎになる連中。
私はそのまま黙って部屋を出た。
翌日、彼女や連中と顔を合わせても礼の一つもなかったので
憤慨してました。
「ったく、近頃の若い椰子は・・・」
次の日の夜、酒は遠慮して早々に寝ていると、
ドアをノックする音で目が覚めた。

私「はい?」
女性の声「こんばんは、ちょっといいですか?」
ドアを開けると白のTシャツにデニムのミニスカ姿のS美が
スーパーの袋を持って立っていた。
私 「なにか?」
S美「一昨日はありがとうございました。これ、よかったら食べて下さい。」
菓子が詰まった袋を俺に手渡した。
私 「ああ、わざわざいいのに。 大丈夫だったの?」
S美「たまにやっちゃうんですよ、恥ずかしいんですけど。」
  「それじゃあ。」
S美はドアをしめた。

私は布団に入ろうと思ったが再度ドアを開けた。
私 「ねえ、よかったらお菓子食べてかない?」
S美「えっ、でも・・・」
私 「こんなに食べきれないし、飲み物もあるから。」
S美「じゃあ、少しだけ・・・」
正直、誘いに乗るとは思わなかったので、内心あたふたしました。
布団の敷いてある部屋ではなく、座卓とTVのある部屋に案内する。

冷蔵庫に蓄えていたビール、サワー、ワインをすべて出した。
ウーロン茶とコーラもあったがあえて出さなかった。
私 「好きなの飲んでよ!」
S美「うーん、じゃあワイン貰おうかなー」
ボトルの栓を開け、乾杯した。(おれはビールで)
女性と二人きりで話すのは久し振りなので、なるべく永く居てくれるように
必死で話題を探した。

S美は東京には1度しか行ったことが無いという。
興味があるという、ディズニーランドのアトラクションや、
DCブランド(もう死語か)の話をすると喜んで聞いてくれて、
話と酒が弾んだ。

S美は藤崎奈々子をぽっちゃり&ヤンキー系にした様な感じでした。
身長は155cm位、年齢は20才で地元の高校を出て電機メーカーの工場に
就職したが仕事がきつかったらしく1年ほどで退職して
半年前からこのホテルで働いていた。

酒に強くないのは想像できたので、
私 「せっかくボトル開けちゃったから飲んでってよ。」
S美「この前みたいになると困るしー。」
私 「また部屋まで連れてくからいいよ。」
S美「あははははー」
ボトルが空いた頃、S美は時折ウトウトし始めた。
そっと座卓の下を覗き込むとピンクのショーツが見えた。
メチャクチャ興奮するが押し倒す勇気の無い俺。

私 「大丈夫?」
S美「あっ、そろそろ寝なきゃ」「ごちそうさま、楽しかったです。」
立ち上がり、玄関に向かうS美だが襖にぶつかっている。
私 「やっぱり送るよ。」
S美の肩を支えて廊下に出る。
S美「トイレに行きたーい。」
私 「はいはい。」

S美を女子トイレの便器(和風)まで連れて行った。
私は外に出ようかと思ったが、少し離れ、手洗いの所で待った。
「ガサゴソ」「ツー」     「パンツ下げた所か?」
「ジョロジョロ」「ジョロジョロ」 「オシッコしてるよ!」
「ガラガラ」「ガラガラ」   「ティッシュで拭いてる!」
「ゴゴゴゴゴゴー」    「あ、終わったね!」

ドアを開けて出てきたS美を再び支えようとするが体勢を崩した
S美を抱きしめる形になった。
嫌がる素振りを見せなかったので暫くそのままの体勢でいた。
S美の乳房が私の胸に当たる。
顔を覗き込むと眠ってる?ようだ。
そっとS美の唇を奪う。 目をつぶったままのS美。
キスをしながら片手で支え、片手で乳房を揉む。

部屋に連れ帰ろうと思ったが、こんなシチュエーションは
初めてなので興奮した。
私の部屋があるフロアは女性の部屋は無いのでこの女子トイレが
使われる可能性は殆ど無い。
私はS美を支えながら電灯のスイッチまで移動して電灯を消した。

窓から外灯の光が少し入るので真っ暗にはならなかった。
私はS美の後ろに回りこみTシャツの下から両手を入れ、
ブラをたくし上げて、手の平からこぼれる生乳を揉みまくった。
S美「あっ」「あんっ」
乳首が隆起してきたので指でつまみ、優しく転がす。
「うっ」「うぅーん」

片手を外してミニスカを捲くり、ショーツの上から手を入れる。
陰毛を掻き分け、割れ目を目指す。
「あれ、まだ濡れてないのか」 と思ったが指をひだの内側に入れると
「おおっ、濡れてる。濡れてる。」
指二本を使いやさしく出し入れする。
S美は前のめりになりながら声を殺し喘ぐ。
「あっ」「あっ」「あんっ」

S美をカウンターにもたれ掛かる様な体勢にする。
スカートのボタンとファスナーを外し、脱がす。
ピンクのショーツに包まれた、ムッチリしたヒップが現れる。
直ぐに脱がさず、両手で揉みこみ、撫で回す。
「あー たまんねー」 思わず頬擦りする私。
割れ目の部分をずらして舐めてみる。

「はあぁっん」
初めてS美が大きな声を上げる。
流石にオシッコの匂いが気になったので舐めるのは止め、
ショーツを足首近くまで摺り下ろした。
私はスウェットパンツとトランクスをマッハの速さで同時に脱ぎ、
一物をS美のヒップに擦り付けて楽しんだ。

そして濡れた谷間を見つけてカリの部分まで突き入れた。
S美「い、痛ぁーい」
そのまま腰を動かさず両手で乳房を揉みながら首筋、耳を舐める。
「あぁーん」
いつの間にか俺の一物は全て埋め込まれている。

腰を押さえて突きまくった。
「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」
もうS美は声を抑えなくなっていた。
暗い女子トイレに挿入音と喘ぎ声が交錯する。
まるで別世界の出来事に思え、興奮した。
S美は滑りが良くなっても膣の圧力?が変わらない。
こんな女は初めてだった。

絶頂を迎え、S美のヒップ(中じゃないです)に放出した。
S美はカウンターに捕まる手の力が抜けタイルの床に剥き出しの
ヒップをついてしゃがみ込んだ。
S美を私の部屋に連れて行き、布団に寝かせた。
「明け方にまた出来たらいいな」と思いつつ、
私も眠り込んだ。

翌朝、目を覚ますとS美は既にいなかった。
仕事中に会っても言葉を交わすことも無く、私はバイトを終了して
東京に帰りました。
考えて見れば不思議な体験ですが、今でも思い出すと興奮します。

以上です。

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり

会社のキャンプで

2年位前の夏かな。会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。女は2人とも20代だったけど、
男のほうはみんな30以上。俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。
今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことは
なかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、
もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。
一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。
キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。
最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。
他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。
俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、
バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、
薄い毛布を引っかぶって寝ていた。
しばらくすると誰か上がってきた。女2人だ。新入社員のほうが潰れてしまったらしく、
古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、
やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。
あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。
「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。
そーっと右手を伸ばしてみる。毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。
撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。
静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。
己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。Tシャツの下から腕を突っ込み、
ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。
さすがにそこまでして気づかない奴はいない。抗うように体をくねらせた瞬間、
乳首をつまみながら俺はこういった。
「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、
そのうちマムコを責めたくなった。
俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。
風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。
パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。
肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。
女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。彼女もなかなか協力的だ。
体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。
再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。
マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。
なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。
「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。
動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。
激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、
なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。
俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。
なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。
それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。
新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。昨日もそうだった。
呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。
昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

家庭教師

 私は、21歳の女子大生で、家庭教師で高校1年生の男の子を教えています。失恋してから、この子の童貞を食べてみたいと思っていました。
 ただ、それを実行に移す勇気がありませんでした。
 この子のペニスを立たせてみたい。そしてわたしの手と口でいかせてみたいと思っていました。

 ある日、ノーブラで」少し、胸元のあいているブラウスを着て授業をしました。彼の視線から、胸が覗きこめるような姿勢をわざとしました。私は自慢できるほどおっぱいが大きく、Eカップあります。
 思ったとおり、彼の熱い視線が胸元に突刺さってきました。チラッとみたり、ジッとみたりと少し見つめると、あわてて視線をそらしたりします。可愛い。
 彼の向こう側にある消しゴムをとりながら、胸を彼のひじに押しあてました。そうして、彼に勉強の質問をしました。

 彼の解答は、上の空で私の計画通りでした。
「N君、気がそぞろよ。どうしたの。集中して。何で集中できないの。こちらを向きなさい。」
 そうして、彼の正面に構えました。

 今日の私は、薄いベージュのミニスカートをはいてきました。きわどく足を組み、「さあ、先生になんでもいって」と聞きました。どうして答えないのといって、足を組み直しました。彼に奥が覗けるようにです。
 「あっ」と声にならない表情を見た上で、「わかったわ。あなた、女性に興味を持ってきたのね。そうね、そういう年頃だもんね。先生が悪かったわ。でもね、そんなことに、気をとられてばっかりじゃいけないわよ。何とか、集中しなくちゃ。うーん。どうしようかな。先生が、少し女性のことを教えてあげようか。少しだけね。だから、君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ!」

 彼は、少しうれしそうな表情をしました。
「まず、君は女性とはどこまでしたことがあるの?」
「キスはしたことあるの?」
「そ、そんなことをしたことないです。」
「そう、じゃあ先生としてみる? したみたい?」
「え、い、いいんですか?」
「君ね、女性の前では、はっきりしないとダメ。中途半端な答えじゃだめ」
「あ、したいです。お願いします。はい。」
「じゃあ、少し口をあけてね。やさしく、唇をやわらかくして。最初は私からしてあげるね。」

 そういいながら、私は彼の唇にキスをしました。燃え上がる感情を押し殺しながら、でも、つい舌をいれて絡ませてしまいました。
「さあ、同じようにして。私の肩を抱いて引き寄せるの。優しくね。」
 彼の唇は、少し震えていました。

 でも次第に、欲求のほうが強くなってきた様子で舌を入れてきて激しく絡ませてきました。
「とっても上手よ。こっちはどうなっている?」と、唇を重ねたまま言って彼の股間に手を伸ばしました。

「あっ、そこは!」彼が叫びました。
「いいの。恥ずかしがらないで。こんなに硬くなっているわ。さすが高校生ね。でも少し、先生はこんなにしてちゃいけないと思うなぁ。少し、溜めすぎじゃぁないの? 大丈夫?」

 まだ、唇は、重ねたままです。そして、彼の大きいものをズボンごしにマッサージをし始めました。
「時々は、この中のものを抜いているんでしょ? どんなことを想像してやってるの? 先生は、興味あるなぁ。」
 前にもまして彼のおちんちんは、大きく、硬くなってきました。
「ねえ、見せてくれる? 先生にこの中のもの」
「だ、ダメです。恥ずかしいです。」
「じゃあ、ズボンごしに気持ちよくしちゃって出っしゃうよ。おかあさんになんて言うの?」
「わかりました。」

 ベルトをはずし、ズボンをおろしました。彼のブリーフは、ピンとテントを張っています。
 ブリーフの上から、握り、根元に向かって擦り先端に帰る動作を繰り返しました。
「ようし、見ちゃうぞ!」少しふざけながら、ブリーフを降ろしました。

 ピーン

 おっ立っているという表現が、丁度よく思いました。先にある穴からは、既に光るものが、にじみ出ています。
「すぐ出しちゃもったいないからね。がまんね。N君。」ゆっくりと、何度もシコシコしてあげました。
「こういうの知ってる?」
 ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。そしてスッポリと咥えました。
 さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。

「先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
 早い。あっという間でした。
 その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、その日は彼を説得してそこまでにしておきました。

母のミニスカート

母が超ミニスカでスーパーへ買い物に行きスケベな男の買い物客があらゆる手で、スカートの中を覗く話です。
母は、42歳、年替えもなく、超ミニスカで買い物に行き、足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチで熟女好きな男は、堪らないセクシーな足をしていました、
私、三番目の息子で5歳でした、いつも、母の自転車の後ろに乗って、母を見ていました。現在は、42歳で5歳の頃を思い出して書いています。
買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えます、母は気にせずに、いつものスーパーへ自転車をこいで買い物に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、
スーパーに着くと、ミニスカを直してスーパーに入り、買い物に行きます、男の店員たちは、「いつものセクシーなおばさんが来た」と評判でした、
母が、カートを押して、私は、母の後についていました。
すると、男の店員が来て、母は、商品を選んでいると、男の店員は、
商品の箱をわざと、母の足元に置き、商品を並べながら、母の足元から見ており、スカートの中を覗くように、頭が足元へいき、下から覗いて、店員はにやりと笑い、他の店員のところに行き、笑いながら話していました、おそらく「肌色のストッキングで白のパンティーが透けている」とか話していたに違いがありません。
そして、40歳ぐらいの客が、母に近づいてきて、母が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、母の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、
ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、
「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
一斉に男達が立ち止まっていました。
母は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

露出狂の私…

ナツミと言います。
私は今、30歳の専業主婦です。
身長は155cmですが、スタイルには自信があり、バストはEカップです。

私は恥ずかしい姿を見られる事で快感を感じる、いわゆる露出狂なんです。
自分自信その事に気付いたのは中学の時です。
学校で友達と話している時に、ふと視線を感じて周囲を見ると、数人の男子が私のスカートの中を見ていたんです。
その時は机の座っていたのですが、知らず知らずのうちに足が開いていたようで、パンツが丸見えになっていました。
恥ずかしくて慌てて隠したのですが、見られた恥ずかしさと男子に注目された高揚感で、とてもエッチな気持ちになりました。

それ依頼、常に見られる事を意識し、常に可愛いパンツを履くようになりました。
座る時にわざと足を開き気味にすると、男子の視線が集まるのが分かって、それが快感になったんです。

家で着換える時も、わざと窓を開けたまま下着姿でウロウロしたり、時には裸の時もありました。
(道路から距離があるので、実際は外からはっきり見える事はありません)
この頃から私はDカップあったので、おっぱいやおしりを窓の外に向けて、

「ああ、こんな姿を誰かに見られたらどうしよう・・・」

こんな事を妄想しだすと、もうどうにも止まりませんでした。

休みの日は、胸元が大きく開いたトップスにミニスカートで意味も無く街中をぶらぶらしました。
胸元が揺れるように大股で歩くと、すれ違う人の視線が胸元に集まるのが分かります。
コンビニに入って下の段の商品を見る時は、すこしお尻を突出して屈み、さりげなく腕を内側に寄せます。
こうするとお尻はパンチラぎりぎりになり、胸元は谷間が丸見えになります。
しゃがんで商品を取る時は、少し足を開き気味にして、正面の人にパンモロのサービスをする事もありました。
廻りの男の人はチラチラ見てきたり、廻りをウロウロしますが、それが快感だったんです。

ところが、高校に入った時に転機が訪れます。
同じ高校1年の彼氏が出来たんです。
彼はとても焼きもち焼きで、私のミニスカートや胸元の開いた服を嫌がりました。
私は彼の事が大好きだったので、露出の多い服装は封印しました。

彼とセックスをするのはいつも彼の部屋だったのですが、普段は家の人が留守なので全裸になってヤッていました。

「私…男の人の前で裸になってる…」
「おっぱいもオマンコも見られて、触られてる…」
「足を広げてオマンコがパックリ開いてるのに恥ずかしい…」

彼には言えませんが、いつも脳内羞恥プレイで興奮していたんです。


ある時彼がデジタルカメラを持って来て、私のエッチな写真を撮りたいと言ってきました。

「ええ~…恥ずかしい…」

と口では言いながら渋々OKする素振りをしましたが、オマンコがうずくのを感じました。

彼の前で裸になり、おっぱいを寄せたり、ベッドの上でM字開脚でオマンコを広げたり、ワンワンスタイルでオマンコもアナルも全開の写真を撮られました。

(彼はこの写真でオナニーするのかな…?)
(この写真を誰かがみたらどうしよう…?)
(ああ、見られたい…誰かに全部見て欲しい…、他の誰かに…)

この時に「彼氏以外の人に見られる」という、彼氏が最も嫌がる背信行為に激しく興奮する自分に気付いたんです。


この日以降、彼氏と会う日以外はまた以前の露出の多い服装で出掛けるようになりました。
やっぱり揺れる谷間に集まる視線は快感です。
パンツもだんだんスケスケのセクシーな物に変えていきました。
色々な場所で、色々な男の人に胸元もスカートの中も覗かれます。
しゃがむ時も自然に足を開くようになりました。

(彼氏の大切に思ってくれる私の、揺れるおっぱいの谷間をみんなが見てる…)
(彼氏にしか見せてはいけないパンティの股間やレースの部分から透けるアンダーヘアーまで…)

日が暮れると、トイレで下着を脱ぎます。
ノーブラノーパンで薄暗い街を歩くと、おっぱいの揺れが激しくなり、服に擦れて乳首が立ってきます。
フレアーのミニスカートからお尻が見えちゃうかも知れない。
ベンチに座ると、目を閉じてそっと足を広げます。

(正面から見ると私のオマンコが見えてるかも…)
(濡れてるからパックリ開いちゃってる…)
(彼氏ゴメンね…、私、沢山の男の人におっぱいの谷間見られちゃった。パンティもヘアーも…)
(彼氏ゴメンね…、服に浮かび上がる乳首も見られちゃった。今、オマンコも見られてるかも知れない…)

(みんな見てる…?私のオマンコ、毛が薄いからヒダまで丸見えだよね…)
(でも私のオマンコは彼氏だけのものなんだよ…)
(触ったり入れたりするのは彼氏だけ…、みんなは見るだけ…)

そんな事を考えながらそっとクリトリスに触ってみると、指がクリトリスに触れた瞬間イッてしまいました。

もう止められません。
彼氏に申しわけないと思いながら、こんな変態行為が日課になってしまったんです。


長くてごめんなさい。
要望があれば続きを書きます…。



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