萌え体験談

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ミニスカ

男の子もスカート2

「チアダンス」で思い出したのですが、私も幼稚園の年長の時の運動会で踊りました。しかも女の子は、パンツ履いていたのですが、男の子は、ノーパソでスカート履いての踊りでした。ダンスの時、男の子のおちんちん見えたりして女の子達がクスクス笑っていたから男の子達は、恥ずかしかったことでしょう?休憩の時など体育座りした時、女の子達がクスクス笑って男の子達の方を見てるので男の子達は、ひっしでミニスカートで隠そうとしていたが、女の子達の中には、男の子のミニスカートの中を覗く子も多かった。尚、男の子達が恥ずかしがるから女の子達は、面白がって「何隠してんの?さっきおちんちん見ちゃったわよ!」と冷やかす子も多かった。ダンスの練習中にミニスカートだから広がった瞬間、女の子は、パンツ見えるだけですが、男の子は、おちんちん見えてしまいてでミニスカートを抑えようとすると担任の女の先生が「男の子なんだし恥ずかしがらないの!おちんちん見られたぐらい平気でしょ!」と笑いながら言うのです。体育座りの時、担任の女の先生も多分、男の子達のおちんちんニヤニヤしながら見てたみたいでした。実際、今だったら大問題になってたとこでしょう。

車外露出告白2

自販機前での露出では物足りなくなり、いつものように車を走らせ、河川敷のジョギングコースのある駐車場へ行きました。何人かの高齢の男性や老夫婦がウォーキングをしていたので、ドキドキしながらまずは、グレーのレギンスを直穿きしてパイパンの割れ目にそって食い込ませミニスカートを食い込みが見えるくらいまで上げて、外にでてみんなとすれ違う方向へ歩き始めると、すぐに男性が近づいてきて、予想通り私の割れ目を凝視していたので、それだけでもう濡れてきてしまいました。何人かすれ違って見られただけでレギンスに染みてきてしまい、濡れているのが分かるようになってしまいました。感じてきてしまった私は、いったん車に戻りレギンスを脱いでスカートだけでまた外にでて歩き始めてしまい、さっきよりもはるかにドキドキしながら、一人目の男性とすれ違い、完全にヌルヌルの割れ目を間近でさらけ出して凝視されると、快感で体中に電気が走る感覚でした、次の男性が近づいて来るとまた体中に電気が走り割れ目からは蜜が滴り落ち始めてしまいました、男性もさすがにそれに気づき、お姉ちゃん綺麗なマンコだな、と卑猥な言葉を掛けてきました、その言葉でさらに、体中に電気が走り、我慢できなくなって、逃げるように走って車に戻り、おもいっきり割れ目を開いて指をぐちゅぐちゅとかき回しイってしまいました。

車内露出から車外露出へ

私は二度のガソリンスタンドでの車内露出で、完全に露出が癖になってしまい、とうとう車外へ出てしまいました。この日はパンティーは穿いていたけど、ちょっと屈むと丸見えになるくらいの白のミニスカートで、通りの少ない道に並んだ自動販売機の前で、車が通るびに屈んでジュースを取る振りをして、通りすがりの車にお尻を突き出すように見せてしまいました。だんだん見られる興奮が高まり、車内に戻ってパンティーを脱いでしまいました。そしてまた、自販機の前に立ち、車が来ると屈んでお尻を突き出していたら、いつの間にか割れ目がヌルヌルに濡れていたので、車が通らない時に、しゃがんで指を入れてしまいました。気持ちよくなり、大胆にも次に来た車の時にはスカートを捲り、お尻丸出しで脚を開いて突き出すように屈んで割れ目までも見せつけてしまいました。通りすぎた後は、すぐに指を入れてぐちゅぐちゅしたらイってしまいました。

車内露出告白2

私は完全に露出に目覚めてしい、またいつものガソリンスタンドに、ツルツルの割れ目が丸見えのミニスカートを穿いて行ってしまいました。またいつもの店員さんが、いつものようにガソリンを入れフロントガラスを拭き始めたので、私はまた脚を少し開き、見られてるのを意識しながら、今後は助手席に置いてあるバックからお財布を探すフリをしてさらに脚を開いて完全に私の割れ目が見えるようにしたら、店員さんは、しばらく私のツルツルの割れ目を見ながらフロントガラスを拭いていました、ふと目を合わせると、あわてて別のガラスに移ってしまいました。またそれ以上は何もなく、帰って行きました、前回よりも割れ目はヌルヌルになってしまっていたので、信号待ちで我慢できなくなって、指を入れて少しオナニーしたら、すぐにイってしまいました。

初めての車内露出告白

私はガソリンスタンドの店員にフロントガラス越しにミニスカートの太ももを見られることで、感じてしまうようになり、露出に目覚めてしまいました。前の日にアソコの毛を綺麗に剃って割れ目がくっきり見えるようにして、この日はいつもより短いミニスカートでパンティーは穿かずに、ドキドキしながらガソリンスタンドに行きました、いつもの店員さんが来て、ガソリンを入れ始め、そしていつものように、フロントガラスを拭き始め、私の割れ目が見られてると思うと、ドキドキと興奮で、私はつい脚を少し開いてしまいました、店員さんは確実に気づいてフロントガラスをいつもより長く拭いていました、顔は真っ赤でしたが、お互い何も無かったかのように、そのまま帰りました。割れ目に触れるとヌルヌルになっていました。

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

マコトがマコになって、彼女になった

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。

俺は、中高と男子校に通っていた。
いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。

俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。
スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。
多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。

そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。
とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。


俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。
俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。

子供みたいな見た目のそいつは、マイキューを持って一人でフラッと現われた。
まだ時間も早く、俺も連れがまだいなくて一人で突いていたので、声をかけた。
「一人なの? 四つ玉?ポケット?」
『あ、どっちも好きです。』

ちょっと緊張気味に答える彼。近くで見ると、本当に子供と言った感じだ。俺も高3だったので、ガキと言えばガキだが、彼は子供と言った方がしっくりくる感じだった。


『じゃあ、フォティーン・ワンやらね?』
「良いんですか?ありがとうございます!」
嬉しそうに頭を下げる彼。名前はマコトで、幼く見えるが、高2だそうだ。
しかも、俺と同じ高校だった。

『じゃあ、先輩ですね! よろしくお願いします!』
オタクみたいなヤツの多い高校だが、マコトはなかなかイケメンで、服装もおしゃれな感じだった。


ゲームが始まると、舐めていたけどかなり上手かった。
と言うか、余裕カマしてられないくらい強かった。


かなりの熱の入った接戦になり、気がついたら周りにギャラリーが出来るくらいだった。
そして、僅差で俺が勝つと、拍手が起きたくらいだった。

『先輩、すっごく強いですね! このゲームで初めて負けました!』
「いや、マコトも相当強いよね!マジ驚いた。 ナインボールでもするか?」

フォティーン・ワンで、かなり精神が消耗したので、気楽なナインボールに切り替えた。
これもほぼ互角で、勝ったり負けたりしながら、楽しく突いた。
俺の周りには、俺よりかなり弱いか、歯が立たないくらい強いかという、両極端な人達しかいなかったので、マコトの登場はマジで嬉しかった。


この日から、よく一緒に突くようになり、学校でも学食で一緒に飯を食べるようになった。
最初の頃は、ネコでもかぶっていたのか、マコトはかなりおとなしめだったが、慣れてくるとけっこう馴れ馴れしいヤツに変わった。

高校の頃なんて、一つ上と言うだけで、絶対権力でも持っているような感じで偉そうにするものだが、マコトのキャラと、俺の性格もあってか、友達のような感じになってきた。


マコトも学校の連中とはなじめないようで
『あいつら、ヤフーのコメント欄とか、まとめサイトのコメント欄に、自分が全能の全てわかった人間みたいな感じで書き込むような奴らだしw ドンだけ他に話を聞いてもらう場所がないのかって感じだよねwww』
「あぁ、何となく言ってることわかるわw 自分の価値観が絶対だと思ってる感じなw 自分は消費するだけで、何も生み出さない空っぽのくせになw」

『でも、それは僕らも同じでしょ?w 何も生み出さないw』
「まぁそうだけど、少なくとも、文句は言わないw」
『確かにw でも、あいつらずっと張り付いてて、ホントにごくろー様だよねw』

と、意外と口も悪く、考え方も俺と似ていた。

そして、俺もマコトも意外とモテた。
マコトはどこから見てもイケメンだし、俺は社交的で、スポーツ万能という感じだからだと思う。
たまにナンパで引っかけて、4人で遊んだりしていた。
ただ、マコトは女の子達と遊ぶよりも、俺と二人で遊ぶ方が好きって言う感じで、ナンパもその後のコンパ的なのも、イマイチノリが悪かった。


俺もすでに童貞ではなかったけど、女と遊ぶよりは、マコトと真剣に勝負している方が楽しいと思っていた。

「マコトって、なんで彼女作らねーの?」
ビリヤードをしながら聞くと
『めんどくさいし、先輩と遊ぶ方が楽しいからw』
「そっかw 俺もオマエと遊ぶ方が好きかな?w」
笑いながら言ったのだけど、マコトはなぜか顔を赤くして、珍しくキューをペチンとか言わせてファールした。

「初心者かよw」
『先輩が、恥ずかしい事言うから!』
「え?何が?」
本気でわからずに聞き返すと
『いや、なんでもない、、  僕も好きだよ、、』
「あぁ、そう、、 まぁ、彼女出来るまでは、俺と遊んでくれよw」
『わかった、、 そうするw』
妙に良い笑顔で言うマコト。
イケメンのマコトがそうすると、けっこうドキッとした。
よく見ると、本当に整った顔をしている。
今時流行の男の娘風にメイクすれば、そこらの女よりもイケる気がする。


そんな風に、マコトのおかげで楽しい高校生活になり、時間は流れて大学に進学することになった。

俺が一つ上だから、マコトは高3になった。
『先輩、大学生になっても、僕と遊んで下さいよ!』
妙に真剣にマコトに言われた。ちょっと涙目に近い感じで言うマコトは、妙に可愛らしくて、ちょっとドキドキしてヤバいと思った。

「当たり前じゃんw ていうか、俺一人暮らしするから、何時でも遊びに来いよ!」
大学進学とともに、親父の方針で一人暮らしをすることになった。親父いわく、一人暮らしをしたことのない男は、生活力もなく、嫁への気遣いも出来ない人間になるそうだ。
今の俺には意味がわからなかったが、一人暮らしが出来るのはメチャ嬉しかった。


そして大学生活が始まり、今まで身の回りにいなかった女子もいるので、生活も変わってきた。
飲み会やコンパなどで、意外と忙しかった。
たった二ヶ月ほどで、女性経験も一気に10人近く増えた、、、
もともと、高校時代には2人としかしてなかったので、いわゆるデビューという感じだ。
ただ、その高校時代の2人も、大学に入ってからの10人も、彼女ではない。
付き合って欲しいという感じにはなったりするが、何となく決め手に欠けるというか、めんどくさいと思って避けてきた。
なので、俺は彼女いない歴が年齢と同じだ。


そして気がつくと、マコトと2か月近く遊んでいなかった。


悪いと思って、メールすると、これから遊ぼうと言う事になった。
そして、30分ほどしてマコトが来た。


ドアを開けると、マコトが泣きながら抱きついてきた。
「えぇ〜? 何?どうしたの?」
本気で驚いて、東京03みたいなリアクションになってしまう。

『もう、遊んでくれないと思ってた、、 もう、会えないって思ってた、、』
「ちょっ! 大げさだって! 落ち着けよ!」
慌てる俺だが、マコトはいきなり俺にキスをした。

「ちょっちょっ! ちょっとぉ!」
パニクる俺。でも、マコトの唇の柔らかさに、ちょっと勃起した、、、

『僕、先輩が好きですっ!!』
ストレートな告白をされた、、、
「それって、なに、、その、、 Likeってヤツじゃなくて?」
『はい、、Loveの方です、、、』
そう言って、ガシッとしがみついてくるマコト。


そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら人生違ったのかも知れないが、逆に理解してしまった。
最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、
単純に、俺もマコトの事を好きだったと言う事だと思う。

俺は、思い切ってマコトにキスをしてみた。
ビックリして目を見開いたマコトだが、すぐに目を閉じてキスをされる顔になった。

そして、やっぱり唇を重ねてみても、嫌悪感は湧かなかった。
それどころか、凄くドキドキし始めた。ゼミのあの子と遊んでいるときには、まったくドキドキしないのに、マコトと唇を重ねたらドキドキがヤバかった。


そして、もっと自分の気持ちを確かめようと、舌を入れてみた。
すると、ノータイムでマコトの舌が絡みついてきた。
俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
俺が舌を差し込んだ事で、マコトも必死で舌を絡めてくる。

そのまま、かなり長い時間キスをしていた。多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。


そして、唇を離すと、
『あぁ、、』
と、マコトが名残惜しそうに声を上げた。そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。


「ヤベw 俺も好きだわw」
『本当に? ホント?好き?僕の事好き?』
言い終わる前に唇を重ねてまたキスをする。

キスを終えると
「好きって言ってるだろw」
と言ってみた。

マコトは、嬉しそうに涙目で笑った。


この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。


ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はマコトに女装してくれとお願いをした。
そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆に喜んで受け入れてくれた。
マコトは、メンタリティは完全に女のようだ。


そして、初めてマコトが女装する日が来た。
もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグもメイク用品も持っていて、服も持っていたマコトは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、
『先輩w 30分くらいしたら戻って来て。 それで、絶対にマコって呼んでねw』
と、嬉しそうに言った。


俺は、マコトの事を受け入れたけど、まだ愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
キスはしたけど、恋人としてマコトが好きなのか、まだ自信が持てなかった。

だけど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、マコト、、マコの姿を見て息を飲んだ。
普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

『へへw 自分でも驚くくらい上手く出来たw』
ドヤ顔のマコ。確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手くはまっている。
そして、服装は型押しみたいなもので模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだ。
そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
俺は、この絶対領域に弱い。スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。

そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。

もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのマコトなので、本当に女の子にしか見えない。


部屋に入り、
「いや、凄いね、、、 マジで、、」
と、言葉に迷う。

『惚れた?』
マコが、凄く顔を近づけて言ってきた。
多分、今俺の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。

「ば〜かw 惚れるかよw」
本当は、かなり心を持って行かれたのだが、強がった。

『これでも?w』
そう言って、ミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるマコ。
思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すマコ。
『見たいの?』
可愛らしい笑顔で聞いてくる、、

「バ、バカッ! 条件反射でつい、、、」
『ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、いつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、』
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
心の中の迷いを見透かされて、ちょと焦りながら答えた。


『じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいぁ、、、』
そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるマコ。


床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするマコ。
ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、

そして、マコはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
マコは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。


ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、


だけど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
貧乳女子と言った感じだ。
そして、妙に照れているマコ。

かわぇぇぇ、、、 心の中で叫んだ。

そしてカバンの中から、ディルドを取り出した。
小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
だけど、美少女にしか見えないマコがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。


今気がついたが、マコは女装すると、ももクロのピンクの子に似ている。あの子を、少し痩せさせた感じで、スゲぇ可愛い。 あーりんロボとかやってくれないかなって思った。

マコは、手に取ったディルドを口に近づける。
『先輩、、 口でしてあげる、、』
そう言って、ディルドを舐め始めた。
どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。


ディルドをチロチロと、マコの舌が舐めていく。
冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、ヤバいくらいに可愛くてエロい。


マコの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。

『あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?』
俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるマコ。

そして、そのディルドを口にくわえた。
口を開けて、根元までそれを頬張るマコ。そして、頭を動かし始める。
静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとマコの疑似フェラの音だけが響く。

ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているマコ。
よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
マコが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに興奮が高まった、、、


そしてマコは、右手でディルドを持ちながら頭を振っていたが、空いている左手をブラに持っていく。
そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにする。
と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
そして、マコはその乳首を触り始める。

指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。


『ん、、 あ、、」
くわえながらも、声が漏れるマコ。
興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。

時折、
『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』
と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で喉奥を犯していく。


ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

『先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、』
独り言のように言うマコ。

そして、くわえていたディルドを床に置く。
奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。


床からディルドが生えている、、、  何となくシュールで、ちょっと笑えてくるが、マコはスカートをまくり上げた。

すると、小さな女物のショーツが見える。
ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
そして、ショーツの上の部分からは、マコの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、

ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだ。


そしてマコはショーツを脱ぎ始める。
女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくマコ。だけど、ピンとそそり立つチンポがある、、

そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
ニーハイのストッキングとブラだけになったマコ。しかも、勃起したチンポまで晒している。
それなのに、まだ女にしか見えない。可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。


そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。


そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、
手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくマコ。
単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、

『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすマコ。
正直、フル勃起してしまった、、、


ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくマコ。
マコの顔が、気持ちよさそうに歪む。

そして、そのまましばらく中にまで塗っていたマコだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。
俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。

すると、余計に驚いた。後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
そんな風にしか見えない。

そして、ディルドがめり込んでいく。
キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、意外なほど抵抗感なく入っていく。
そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると
『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』
と、本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。


そして、そのままペタンと女の子座りになる。
ディルドは、根元までマコの中に入っている。
『あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、』
太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、マコがうめく。そして、マコは腰を上下に動かし始めた。

ストロークは短いが、自分の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん♡ あ、アン♡』
まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。普段から、ちょっと高めのマコの声だが、今はかなり高めになっている。
意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。


そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ♡ アァァあっんっ♡』
クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、マコの可愛いあえぎ声が響く。


俺は、正面に回る。
正面から見ると、マコの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
そして、口の端からはよだれすら流している。


その状態で、長瀬愛のように腰を振りまくるマコ。

顔ばかり見ていたが、マコの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。

溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。

アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているマコ。
普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。

だけど、マコはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

『あんっ! あんっ! あぁっんっ♡ ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、』

この時初めて、先輩と言いながら俺を見たマコ。
射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるマコ。
吸い込まれそうだった。

そして、ガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
うめくように言うマコ。


俺は、再びマコの後ろに回り込む。

そして、両脇から手を差し込んで、マコの体を持ち上げる。痩せっぽっちのマコの体は、思いの外軽い。そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。そうやって無理矢理ピストンを再開させる。
『いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!』
ほぼ絶叫だ。
怖いくらいの気持ちよさ、、、  正直、羨ましいと思った。

後で話を聞くと、前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。


だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、手伝ってあげているという気持ちだった。


無理矢理マコをピストンさせる。
『ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!』
その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
『おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れりゅぅあっぅっ! おごっおおっ!!』
俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するマコ。

俺もスイッチが入ったように激しくマコを動かす。

すると、
『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』
と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。

それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、マコは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
それは高く打ち上がり、落ちてきてマコの太ももや腕を汚していく。

そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。

後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はマコの顔にかかっていく。
自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを西野カナくらい震わせるマコ。

『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするマコ。
その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。


そして、射精が終わり、マコの痙攣も治まった。


ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のマコが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。

俺の中で何かが切れた。切れたというか、覚悟が決まった。


俺を見つめるマコに近づき、そのままキスをした。
初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
それどころか、マコのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、


その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。


そして何よりも、嬉しそうなマコの顔。
俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。


マコの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
マコは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてマコを抱きしめながらキスをする。


男としては小柄できゃしゃなマコを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
俺は、ゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののマコだから、抵抗がないんだと思う事にした。


キスを止めて、マコから顔を離す。マコは、切なそうな顔になった。
本気でキュンと来た。

『先輩w 僕の秘密、どうだった?w』
小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うマコ。

俺は、黙ってマコを抱え上がる。お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
マコは、じっと俺の目を見つめ続ける。

そして、マコをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
ニーハイのストッキングだけになったマコ。

唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のマコが、じっと俺を見つめている。
いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。


『先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、』
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 マコは、昔から男の方が好きだったの?」
『違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて』
「女装とかは?いつから?」
『先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?』
照れながら聞いてくるマコ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
そう言ってキスをした。
マコがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。

そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
そして、俺を全裸にすると
『大っきいねw 凄い、、』
俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うマコ。

他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が凄く多かった。
少なくても、マコの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。


『なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、』
モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、俺のチンポをパクッとくわえた。
口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたマコ。
すぐに舌が絡みついてくる。
カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるマコの舌。


さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったマコトが、こんな事をしてくれている。
ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。


マコは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。
「マコ、もうダメ、我慢出来ない、、入れたい、、」
あえぎながらそう言う。アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。


だけど、ディルドでアナルオナニーをするマコを見て、汚いなんて少しも思わなかった。


マコは、口からチンポを抜いて手コキしながら
『だ〜めぇ〜w 僕のも、、してくれないと、、』
と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りにし始めた。

小6で

小6の時 


同級生に、萌え子さん(仮名)のパンチラを見た。


俺の学校は、朝全学年で、「運動場を走る」とゆうのがあった。


で・・・走る前にみんなで体操する。


萌え子さんは、みんなの前でお手本として体操をする係、


俺は、低学年を並ばす係だった。


萌え子さんは、トレンカにミニスカだった。


伸脚をするときに、期待してたら期待通り見れた。パンチラというよりパンモロ状態だった。


1分くらいずっと見れた。無地の水いろだった。

主人の悪趣味で痴漢に遭って感じてレイプされたわたし

わたしは、二十七歳の専業主婦です。

主人は、三十六歳のサラリーマンで、半年前からEDなのです。

主人は、どこで聞いてきたのかEDに効くからと言っていろんなことをわたしにさせます。

まずは下着を主人と一緒に、アダルトショップに買いに出かけ店に入ると男の人達が、チラチラと見るのにはずかしくて店内を進んで

いき下着コーナーにたどり着きエッチな下着を主人が選び購入しました。

最近はレースの透けた下着なのでブラジャーは、乳首が立つとすぐに分かり、時々男性の視線を感じていて変な気分になります。

パンティは、すべてスケスケで紐のTバックをはくように言われ下着の色は、赤・黒・紫・ピンクにするように言われてます。

服もミニスカートで中には、かがむとすぐにパンティが見えるのもはくように言われていて上の服も胸元が広い服が多いいです。

家の中では、ブラジャーをつけることは、禁止なので来客があったときは、乳首が立っていないかドキドキして出ます。

この前は、下着を購入したアダルトショップに行きローターとバイブを購入して家で、主人の前でオナニーをさせられています。

わたしは、ローターとバイブが気にってしまい主人のいない昼間にオナニーをしていますが、前は主人のことを思ってやっていました

が、最近では、男の人が見る視線や他人にレイプされることを思いオナニーしています。

先日の朝、主人が7:00に家を出て7:15にメールがきました。

(机の上にパソコンを忘れた会議に必要なデーターがあるから会社まで持ってきてくれ今、出れば間に合うからお願い)の内容なので

わたしは、机の上にあるパソコンが入っている鞄と財布だけ持って家を飛び出しました。

駅に着き電車に乗ると、混んでいてわたしがOLやっていたときと変わらないんだなと思いつつ、昔、痴漢に遭ったことを思い出しまし

た。

そのときに、前に立っているおじさんが、わたしの胸元をやたらに見ているのに気付きました。

わたしは、ノーブラのまま電車に乗ったことに気付き、前のおじさんは、わたしの胸を覗いているんだな思いました。

わたしは、身長が低いので上から覗かれていると思うとはずかしいくなりましたが、なんか、違うわたしが、もっと見て触って

と思うとわたしのアソコが熱くなりました。

一つの駅を通過した時に、おしりに何かあったている感じで、もしかしたら痴漢かなーと思っていたらミニスカートの中に手が入って

来ておしりを撫で回しTバックと分かるとパンティをづらして、わたしのアソコに指が入ってきました。

後から「メチャメチャ濡れているよースケベだねーヒモパン記念にもらうよ」と言われ抵抗したくても手がふさがっていて痴漢の人にさ

れるままパンティの紐をとかれ抜き取られました。

前のおじさんにも痴漢されているのが気付かれたみたいで、シャツの中に手を入れられ胸を揉まれました。

痴漢されているのに、気持ちがよく感じて何回もいかされて前と後ろから駅に着くまで痴漢されました。

電車を降りるときに声をかけられましたが、主人がホームに待っていてくれたので男の人は、いなくなりました。

主人にパソコンの鞄を渡し別れて、わたしは、すぐにトイレにいきアソコを拭いてオナニーがしたくなりましたが、がまんして帰りの

電車に乗りました。

帰りの電車は、空いていて座席にすわり痴漢に遭った事を思い出していたら隣のおじさんがしゃべりかけてきました。

「奥さん、さつきの続きやろうかー この女ノーパンですよーと言われたくないよね」

わたしは、びっくりして見るとさっき、ホームで声をかけてきたおじさんでした。

わたしは、次の駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれていきなりフェラチオをさせられて何回も犯されました。

フェラチオしている写真や正常位で犯されている写真取られ携帯番号・メールアドレスもチェックされてしまいました。

おじさんは、「奥さん、また連絡するよーまた、たっぷりと犯してあげるよー」と言って部屋を出ていきました。

時計を見ると14:00を回っていてわたしは、シャワーをあびてノーブラ・ノーパンで家に帰りました。

主人には、痴漢に遭ってその後にレイプされたことは、内緒にしますが、あのおじさんからいつ、連絡がくるか心配です。

でも、すごく気持ち良かったし また、痴漢されてレイプされたいと思っています。

狙ってる隣の奥さんが痴漢されて犯された

おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。

出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。

身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。

そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。

この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。

飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、

おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。

おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。

電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。

奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを

触り始めたのです。

おれは、様子を見守りながら興奮しました。

オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。

奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。

もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。

奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。

オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と

漏れて感じている。

奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。

オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。

たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。

いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が屈辱しています、

最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。

「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」

「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 「えーうれしいですが大丈夫です」

「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。

おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。

行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。

おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。

「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」

「おねがいです、やめてください」

「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言う度ど、いいのかなー」

「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」

奥さんが犯され始めたのが分かりました。

後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。

奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。

奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。

おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。



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