萌え体験談

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ミニスカ

浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

#NTR使える寝取られサイト

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした5

この前、ケイスケさん夫婦の家で王様ゲームをしたことで、嫁のユキの下着姿をケイスケさんに見られてしまい、おまけにユキとケイスケさんがキスまでしてしまった、、、

その後セックスまでは行かなかったですが、ユキがケイスケさんの乳首を舐めながら、手コキでイカせる姿を見て、信じられないくらいのショックと興奮を味わいました、、、


ただ、それが刺激になって、僕との夫婦生活はより良いものにりました。
ユキは、僕がマコさんとキスをしたり、フェラでイカせてもらったことが本当にショックだったようで、僕をマコさんに取られないかと真剣に心配して、健気に色々としてくれます。


ユキが、マコさんと一緒に買い物に行き購入したエロい下着は、スケスケだったり、布が極端に小さかったりするので、はみ出したらみっともないからと下の毛を剃ってしまいました。

22歳で童顔なユキが下の毛を剃っていると、かなりロリな感じになって、セックスしているといけない事をしているような気持ちになります。


今日も、食事をして、先に僕が風呂に入って寝室で待っていると、風呂上がりのユキが入って来ました。
真っ赤なオープンブラに、極小股割れショーツを身につけたユキが、恥ずかしがりながら入って来ると、一気に興奮が高まって抑えが効かなくなります。



ただでさえ大きくて存在感のある胸が、オープンブラをしていると余計に大きさが強調されて興奮します。
ブラなのに真ん中が開いていて、全然下着の役目を果たしていないけど、僕を興奮させる役目は果たしすぎるくらいに果たしています。

そしてショーツは、ヘアを剃っているのが前提なサイズで、何とかクリトリスのあたりが隠れているくらいのサイズ感です。

そんな商売女みたいな格好をして、モジモジと顔を赤くして恥ずかしがっているユキが、本当に愛おしい、、、


裸よりも、こんな小さな布きれがくっついている方がエロいのは、不思議な感じもします。


そしてベッドに寝ている僕に、ユキは照れたまま奇妙な動きで近寄ってきて、抱きついてくれました。
『お待たせw 浩くん、、これどうかな? 変じゃなぁい?』
こんな下着を着て、照れながら感想を聞いてくるのもどうかと思いますが、
「すっごくエッチだよ。メチャメチャ可愛いし、似合ってるよw」
『本当に?こんなエッチな下着着てて、嫌いにならなぁい?』
そんな心配は全くないのに、とても心配そうに聞いてくるユキが、たまらなく愛おしかったです。


「そんな事ないよw でも、もっとエッチな女の子の方が好きかなぁ?」
『うぅ、、 もっと、頑張る、、』
そう言うと、すぐに僕に抱きついてきて、お口でしてくれました。
ケイスケさん夫婦と仲良くなる前は、してくれなかったフェラも、最近では積極的にしてくれるようなってとても嬉しいけど、まだ僕が舐めるのはさせてもらえないのが残念です。


けっこう気持ち良くなってきたので、口でしてもらいながら、オープンブラから覗いている、ユキのピンクで可愛い乳首を指でつまむと、
「んんーー、  んんっーー」
と、口でしたまま色っぽい声が出始めました。


エロい下着姿のユキが、フェラをしてくれてるだけで興奮がヤバい感じですが、こんな風にユキの大きな胸を揉んでいると、興奮しすぎてもうイキそうな気配がやってきます、、、
ユキは着やせするタイプなので、あまり巨乳には見えないですけど、脱がせると驚くほど大きくて、乳首も乳輪も綺麗なピンク色です。


ケイスケさん夫婦と仲良くなる前は、真っ暗な部屋で、キスして胸を舐めて、すぐに入れるという子供みたいなセックスだったのが、エッチな下着を着たり、口でしてもらったり、充実したものになってきました。


ユキの体を引き寄せて、口でしてもらいながら横向きにして、股割れショーツの穴から手を入れると、毛を剃り上げたツルツルのアソコは、もうすっかりと湿っていました。


「ユキ、もう濡れてるよ。欲しいの?」
『浩くん、、 もう欲しいよぉ、、、』

「じゃあ、上になって入れてくれる?」
『えっ!? はい、、、 上手く、出来るかなぁ、、、』
そう言って、ユキが僕にまたがってくれる。

そして、そのまま入れようとするが、なかなか上手く入らない。
「ちゃんと、自分で持ってやらないとw」
僕がそう言うと、ユキは顔を真っ赤にしながら、僕のアレを握って、自分のアソコに導いていきました。


そして、股割れショーツを穿いたまま、僕のアレがユキのアソコに入っていきます、、、
『うぅぅあ、あ、 浩くん、、』
ユキから気持ちよさそうな声が漏れます。


半分ほど入ったところで、ユキは動きを止めました。
『あぁ、、浩くん、、、 気持ち良いよぉ、、、』
「どうしたの?まだ全部入ってないよw」

『だ、だってぇ、、、 怖いよぉ、、 』
初めてする騎乗位に、不安げなユキ、、、
また一つ、ユキの初めてをもらえたという幸福感でいっぱいになる。


そして、下から腰を突き上げる。ユキの奥にコツンとぶつかる感触がする。
『ヒィあっ! 浩くぅうん、、 凄い、、気持ち良いよぉ、、、』
ユキが、泣きそうな顔で僕を見つめます。


「ちゃんと動いてよw」
僕がそう言うと、ぎこちなく腰を上下に動かし始めるユキ、、、
『あぁ、、、 う、あぁ、、 これぇ、、、 気持ちいいぃ、、、 凄く、、、奥までぇ、、、 入ってるよぉ、、、』
確かに、いつもより奥に当たる感触が強い、、、


ぎこちなく腰を上下に動かすユキ、、、  エッチな下着を身につけたまま僕の上であえぐ姿は、本当にエロくて美しいと思った、、、

股割れショーツの穴から、僕のアレがユキのアソコを出入りするのが丸見えで、もうイキそうなのをこらえられなくなり
「ユキ、ダメだ、もうイキそう、、、」
と言うと、
『う、あぁ、、 浩くん、、イクの? あぁ、、イッてぇっ! 』
と、ユキがぎこちないながらも、腰を早く動かし始めます。
「あぁ、イクっ!」
『浩くんぅっ!!』
僕がイクのにあわせて、ユキも大きく叫んで、僕にもたれかかってきた、、、


「ユキ、、、気持ち良かったよ、、、」
『へへw 浩くんのこと、イカせちゃったw なんか、、、嬉しいなぁ、、、』
僕の目を見つめて、本当に嬉しそうにそう言った、、、


そして、その後はベッドでキスしたり、抱き合ったりしながら、イチャイチャしました。
「ねぇ、ユキは、ケイスケさんのことどう思ってるの?」
『えぇ? 別に、、普通だよ、、』
「この前さ、ケイスケさんに、、、その、、、  エッチな事したじゃん? 入れたくならなかったのかなぁって、、、」
『な、ないよ!そんなのあるわけないよぉっ!』
「ムキになるのが怪しいw」
『そ、、ひ、、、浩くんだって! マコさんとしたいんでしょ!?』
ちょっとむくれて言うユキ。


「そりゃ、少しはねw」
『あぁぁーーっっ!!! ダメっ!絶対にダメだからねっ!!!!!』 
メチャメチャムキになって言う由貴、、、

「しないって! でも、ユキは本当に、してみたいって思わないの?」
『それは、、、少しは、、、、 どんな風かなぁって、、、思うけど、、、』

「俺さ、、、 ケイスケさんだったら、いいよ、、、」
『!!  なんで?』
泣きそうな顔で言うユキ。
「ユキのこと信じてるし、、、  俺も、、、  見て見たい、、、」
『、、、、、嫌いに、、ならない?』
「ならない! してくれるの?」
『、、、、うん、、、  あっ!でも、マコさんとはダメだからね!』
「なんだそれw  ずるくない?」
『だってぇ、、、  マコさん美人だし、、、  浩くん取られちゃう、、、』
「ないってw 俺はユキのことが大好きだから、、」
『へへへw 嬉しいなぁ、、 私も愛してるw』


こんな感じで、ケイスケさんとのセックスを約束させました、、、
それを想像すると、不安とか焦りとか、色々な感情が沸き立ちますが、やはり興奮の方が強いと思いました、、、


そして3日後、またケイスケさん夫婦の家に遊びに行くことになりました。
ケイスケさんの家に向かう道すがら、見てわかるくらい緊張しているユキに
「緊張しすぎだよw 今日、絶対にするって事じゃないからね。流れで、もしそういう感じになったら、って事だからねw」
『うん、、、でも、、、なんか意識しちゃうよぉ、、』
そう言って照れるユキは、持ってる中で一番短いミニスカートに、あの股割れショーツを穿いている。
さすがにオープンブラは、乳首が浮いてしまうからつけてないけど、やる気満々の下着だ、、、


僕もこの後何が起きる中、楽しみ半分、不安半分でケイスケさんの家に向かいました。
移動中、ユキがずっと僕の手を握ってくるのが可愛らしかったです。


そして、ケイスケさんの家に着くと、いつものように二人がにこやかに出迎えてくれました。
「待ってたよ〜〜w  おっ!ユキちゃん、可愛いスカートだね!」
相変わらず軽いノリで、褒めまくってくるケイスケさん。だけど、ユキは褒められて嬉しそうだ。
「ホントにもうw どうせ私はもうミニスカートは似合いませんよ。」
マコさんがむくれて言うが、どこか楽しそうだ。

僕が
「いや、マコさんだったら、なんでも似合いますって! 綺麗だし、スタイル良いし。」
と、本気で褒めると、
「へへwそう? 浩くんがそう言うなら、着替えてこよっと!」

『浩くんは、マコさんの事大好きなんだね、、、  ケイスケさん、行きましょ。』
ユキは、少しムッとした感じで、ケイスケさんの手を取って、仲良く手を握りながら部屋に入った、、、
なんか、どんどんケイスケさんとユキの距離が縮んできてるようで、焦りました。


リビングに上がると、当たり前のようにケイスケさんとユキが隣同士で座り、凹みました、、、

そこに、マコさんが戻ってきました。
マコさんは、股下0cm?と思うような、ボディコンを着てました。
テレビでは見たことがあるボディコンですが、生で見るのは初めてで、驚きました。
「お、おま、、いつのだよw 懐かしすぎw」
ケイスケさんが驚いて声を上げます。

『それて、ボディコンってヤツですか?初めて見ました! やっぱり、マコさんスタイル良いなぁ、、、』
ユキが、羨ましそうに言う。

「へへw そう? まだ入ったよw でも、ちょっとこのへんキツいかもw」
そう言って、ウエストの周りを触るけど、キツそうには見えませんでした。

「今時そんなの、岡本夏生くらいしか着ないだろw」
ケイスケさんのこのコメントに、思わず笑ってしまいました。
ユキも、ケイスケさんの横で楽しそうに笑っています。

「はいはいw 言ってなよw」
そう言いながら、当たり前のように僕の横に座るマコさん。


想定外に、いきなり入れ替えです。
こんな感じで、まずはリビングで飲みから始まりました。


「マコさん、座るとヤバいですねw」
はっきり言って、パンツが丸見えだ、、、
「座ることは想定してない服だしねw 一緒に踊る?」
等と、誘われました。
当然踊ったことなどないので、無理ですと言って断りましたが、手を引っ張られて立たせられて、無理矢理踊らされました。


と言っても、踊ると言うよりは、マコさんが僕の前に立って、僕に腰を押しつけてくる感じで、卑猥な動きをする感じになりました。

「いいねぇw マコ、エロいよw」
ケイスケさんが煽りますが、その横でユキが泣きそうな顔で見ていました。

『マコさん、、浩くん取っちゃダメですぅ!』
こんな事をユキが言うと、マコさんは僕の両手を掴んで、自分の胸に導いていきました。
そして僕の手の上から手を重ねて、揉むように動かします。


ユキよりも小さいとはいえ、美人のマコさんの胸を揉んでいると思うと、フル勃起してしまいます、、、

『ダメだよぉ、、 浩くん!揉むなら、私の胸にしてよぉ!』
マコさんと仲良くすると、本気で心配するユキが可愛くて、ついつい虐めたくなってしまう、、


ケイスケさんが見ているのもかまわずに、僕の方からも積極的にマコさんの胸を揉み始めると、
「あぁぁんw 気持ち良いw」
と、マコさんが大げさに色っぽい声を出す。

「マコ、なに感じてんだよw」
ケイスケさんは、楽しそうだ。

「だってぇ、気持ち良いんだもん! それに、、、お尻になんか当ってるw」
マコさんが、本当に楽しそうに言う。


僕は急に恥ずかしくなって、
「ご、ごめんなさい!」
と、言ってマコさんから離れました。


すると、マコさんが僕をソファに強引に座らせて、上に乗っかってきました。
「だ、ダメですって、まだ、、収まってないし、、」
まだ勃起しているアレの上に、モロに座られてしまったので、慌ててそう言いますが
「大丈夫w 今は抱っこタイムだからw」
なんて言って、どいてくれません。


「マジ?抱っこタイムなの!? ユキちゃん、抱っこタイムだって! ほらほら!」
ケイスケさんが、ハイテンションでユキを煽ります。
本気なのか、冗談なのかわからない感じですが、楽しそうなのは間違いないです。


『えぇっ!? 抱っこタイム、、、ですか?』
僕の方をチラチラ見ながら、弱々しく言うユキ、、
「そうそうw 早く、早く!」
テンションで押し切ろうとするケイスケさん。

すると、マコさんが
「浩くん、凄いね、カチカチだw」
と、とんでもないことを言う、、、  確かに、カチカチではありますが、、、


その言葉を聞いて、ユキは泣きそうな顔からムッとした顔になり、さっさとケイスケさんの膝の上に乗っかりました、、、
「おぉっぅ! やったね! じゃあ、おっぱい!おっぱい!」
ケイスケさんは、メチャメチャ嬉しそうに、後ろからユキの胸を揉み始めました。
『アッ! だ、、 』
ユキはビックリして、慌ててダメと言おうとして、僕の方を見て黙りました。


ケイスケさんは、軽く手を添えるくらいだったのが、ユキが何も言わなかったので真剣に揉み始めました。
「いいの?ユキちゃん、揉まれちゃってるわよw」
耳元でマコさんがささやきます。


何も言わずにユキの胸を揉み続けるケイスケさん。
この前の時は、冗談ぽく大げさな動きで短時間揉んだだけなので、あまり何とも思わなかったですが、今回はちょっと感じが違います、、、

「おっきいね、、 これは、、凄い、、w」
ケイスケさんは、本当に嬉しそうに服の上からユキの胸を揉み続けます。


「ホントに嬉しそうに、、  ゴメンね、貧乳で!」
ケイスケさんに、マコさんがムッとした感じで言います。
「悪い悪いw マコ、愛してるよw」
どこまでも調子のいいケイスケさん。だけど、憎めない感じです。


「はいはいw あ、そうだ、、 ユキちゃん、この前買ったの見てよ!」
僕の膝の上で、急に服を脱ぎ始めるマコさん。


あっという間に下着姿になると、僕の前に立ちました。

後ろ姿のマコさんは、Tバックでお尻が丸見えで、ブラのヒモだけが見えてる感じです。

『うわぁ、セクシーですね、、 やっぱり、マコさん、大人の魅力ですね、、、 いいなぁ、、』
ユキがケイスケさんに胸を揉まれながら言いました。

「へへw ユキちゃんに褒められちゃったよw」
そう言って、僕の方に振り返りました。


マコさんのショーツは、Tバックの表側は黒のレースに赤い刺繍が入った大人っぽいもので、ブラはオープンブラで、胸が半分以上見えているタイプの物でした。
「お、おっぱい見えてますって!」
僕が慌てて言うと、
「小さくてゴメンねw」
なんて言いながら、また膝の上に乗って、僕の手を導いて胸を揉ませます、、、

マコさんの生乳を揉み、凄く興奮しました。小ぶりな胸ですが、形が良くて柔らかくて、思わず夢中で揉み続けます。
この前少しだけ、下着の上から揉ませてもらっていましたが、やっぱり生乳は触れる乳首の感触もあって、たまりませんでした。


急に我に返ってユキの方を見ると、上着を脱ぎ始めてました。
僕は慌てて
「ユ、ユキ!?」
と声をかけましたが、ユキは平然と
『マコさん、私のも見て下さい!』
なんて言いました。そして僕と目が合うと、意地悪そうな目になりました、、、


「超可愛いじゃん! 凄く似合ってる!」
マコさんが、僕に胸を揉まれながらユキを褒めます。
ケイスケさんも、膝の上にユキを載せたまま、上からのぞき込むように
「うわぁ、、エロ過ぎる、、」
ケイスケさんも、嬉しそうに言います。
ケイスケさんには、スケスケランジェリー姿も、ピンクのヒラヒラの可愛いランジェリー姿も見られてますが、何度見られてもユキの下着姿を見られるのはドキドキして興奮します。


そしてケイスケさんは、黒にピンクの縁取りが可愛らしいブラの上から、ユキの胸を揉み始めます。


しばらく、ユキとマコさんが胸を揉まれ続けるという展開になり、4人とも無言になりました。
何となく、今までとは空気が違って、この先どこまで行くのだろう?という、期待と不安が充満しているように感じました。


「ねぇ、、もっと、、乳首も摘まんでぇ、、」
マコさんが、色っぽい声で言います。
言われるままに、マコさんのガチガチに硬くなった乳首に指をかけると、
「う、あぁ、、ん、、」
と、エロい吐息が漏れました、、、
その声にもっと興奮が高まって、両手で両乳首をコリコリと摘まんでいきます。
「う、あぁ、、んっ、、 そう、、あぁ、、 もっと、、強くて良いからぁ、、」
マコさんが本格的にあえぎ始めたことで、何となくワイワイとふざけあっていたような感じが消えて、エロい空気が強くなりました、、、


ケイスケさんを見ると、ブラの上からユキの乳首を責めています、、、

ユキは、顔を真っ赤にしながら、うつむいて膝の上で握り拳を作って握りしめています、、、


ケイスケさんは、マコさんのあえぎ声を聞いた途端、興奮した顔でユキのブラに手をかけました。
そして、カップ部分を下に引きずり下ろして、おっぱいを丸出しにしました、、、


ユキの大きな胸が、ボロンとこぼれて、揺れています、、、
『あぁ、ダメぇ、、』
ユキがそう言いながら、腕を胸の前でクロスして隠そうとします。

だけど、ケイスケさんは巧みに隙間から手をねじ込んで、ユキの生乳を触り始めます、、、


下着越しではなく、生乳を揉まれている、、、
嫁がこんな目に遭っているのに、異様な興奮が駆け抜けました。

「ビクンビクンしてるよw ユキちゃんがおっぱい揉まれてるの見て、興奮しちゃったの?」
マコさんが、イタズラっぽい言い方で言います、、、


僕は、興奮しすぎて何も言えずに、マコさんの胸を揉む手を強めました。
「あぁぁんっ! 浩くん、、 そう、、、あぁ、、 気持ち良いよ、、」
マコさんはすぐに反応が強くなりました。


『ん、、あ、、、 ふあぁ、、』
ユキの方からも、吐息が聞こえてきました、、、
生乳を他の男に揉まれながら、気持ちよさそうな吐息を漏らすユキ、、、
顔は真っ赤ですが、目にエロい光が宿った気がします、、、

大きなユキの胸を、下から持ち上げるように揉んだり、乳首を弾くようにしたり、色々なやり方で責めていくケイスケさん、、、

たぶん、ユキのお尻には勃起したケイスケさんのアレが痛いほどに食い込んでいると思うと、本当に目眩がしそうな程、嫉妬と焦りが襲います。
ただ、それ以上に興奮が襲ってくるので、止めることも出来ません、、、

マコさんは、
「アッ! アァッ! そう、、イイ、、、  気持ち良いよ、、、 あ、くひぃぃあぁ、、」
と、あえぎ声が大きくなってきます。そして、無意識なのか、腰を前後に軽く動かし始めます。勃起したアレが、凄く刺激されます、、、


『アン、、あ、ク、ふぅあぁ、、 ヒィああぁ、、ン、、』
とうとうユキも、あえぎ声に変わってきました、、、

「可愛い声w  ん?  アレ?  ねぇ、ユキちゃん、凄いショーツだねw」
なんて言いました。
見て見ると、ケイスケさんの膝の上で、胸を揉まれ続けて気持ち良くて弛緩し始めたのか、股が開いています、、、
ミニスカートで股が開いているので、パンツが丸見えです、、、
極小の股割れショーツなので、アソコが丸見えです、、、
しかも、この距離からでもわかるくらいヌラヌラ光って見えます、、、


「え?どれどれ? うわぁ、マジだ、すっごいねw」
ユキの股のあたりをのぞき込んで、ケイスケさんが驚いた声を上げました。

慌てて股を閉じながら、
『イヤァ! 見ちゃダメ! ダメですぅっ!』
と、大慌てのユキ、、、


ここで、ケイスケさんが大胆な行動に走りました。
この行動が、この先の4人の未来を決めたと思っています、、、


ケイスケさんは、ユキの太ももを、無造作に広げました。
『い、イヤっ!ダメですよぉ、、』
と言いながら、必死で股を閉じようとするユキを無視して、開いた股に手を突っ込みます、、、


そして、股割れショーツの穴から、直接ユキのアソコに手を持っていきました、、、
『ホ、ホントにダメっ! ダメぇぇ、、 うぅぅあぁぁ、、くっ、、』
ケイスケさんが、ユキの毛のないツルツルのアソコの、クリトリスのあたりをこするようにさすっているのが丸見えだ、、、


とうとう、この時が来てしまった、、、
この前の王様ゲームの時は、罰ゲーム的なノリだったし、ユキは下着姿までしかさらさなかった。
ましてや、おっぱいも、アソコも直接触られたりはしていない、、、
クラクラする、、、嫉妬で息が詰まる、、、 すぐに、止めろと叫びたい、、、

だけど、
「あれれ?浩くん、なんか固くなったんですけどw」
と、マコさんが僕の膝の上でからかうように言う。
「そ、そんなこと、、、」
言葉に詰まる僕に、
「ユキちゃんが、あんな事されて、興奮してるんだw 浩くんも、意外と変態さんだねw」
なんて言われた、、、


それを聞いたのか、ユキが僕の方を見ている。
顔を真っ赤にして、ケイスケさんにアソコを触られたまま、僕を見つめるユキ。
泣きそうな、それでいて責めるような、何とも言えない表情をしている。


「凄いね、ユキちゃん、濡れやすいの? ここも、カチカチになってるしw」
ケイスケさんがそう言いながら、ユキのクリトリスを指で剥くようにする、、、

『は、ヒィん、、 ダメぇ、、剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』

「ふふwユキちゃん、可愛い声出てるねw」
マコさんが、僕を振り返りながら、妖艶な笑みを浮かべます。
明らかに、他人の指で感じて、声を出し始めているユキ、、、

これを見たかったと思うけど、見たくなかったとも思う、、、

「ほら、見てないで、ちゃんと触ってよ!」
マコさんが、僕の手を取って言います。
僕の手を、胸とアソコに持っていき、触るように促します。


ユキの痴態を見て、恐ろしいほどに興奮していた僕は、マコさんの胸を揉み、ショーツの上からアソコをまさぐります。
マコさんのアソコは、ショーツ越しにもはっきりとわかるくらい濡れていて、指を動かすとクチョクチョと音がしました。
「ん、、あぁ、、 良い、、、  気持ちいいぃ、、」
マコさんからもセクシーな声が漏れ始めます。

そして、マコさんと僕のそんな状況を見て、ユキはケイスケさんへの抵抗を止めてしまいました、、、


完全に手がフリーになると、ケイスケさんはユキの胸とアソコを同時に責め始めました。
『くぅ、、あぁ、、 ひっ、、 ンアッ! それ、、、ダメぇ、、 摘まんじゃダメぇ、、』
ユキの声が、どんどんとろけた感じになっていきます、、、


ケイスケさんの膝の上で、上半身はブラだけ、、  しかも、ブラをずらされておっぱい丸出し状態で、ミニスカートがまくれ上がっている状態、、、
ミニスカートの中は、股割れショーツでアソコが丸見え、、、
それが、僕の愛する嫁、ユキだと思うと狂いそうなほど嫉妬と怒りがわき上がります。
だけど、どうしても興奮が上回ってしまう、、、


目の前で、奧さんをこんな風にされても、ケイスケさんはまったく止めるつもりもないようだし、気にもしていない感じに見える。
マコさんも、目の前で旦那さんが他の女性にあんな事をしていても、止めるつもりもないようだし、喜んでいるようにさえ見えてしまう。


それに引き替え、僕はたぶん死にそうな顔になっていると思うし、ユキは不安と、僕への怒り?、、、  それと、ケイスケさんの指がもたらす快感で、何とも言えない複雑な顔になっている。

その顔で、僕を見続けているユキ、、、
『はぁっ! はぁっ! は、ヒィンッ! ダメぇぇっ! アッ! アッ! こんな、、 ダメ、、ダメなのにぃ、、 浩くんっ! 浩くんっ!』
ユキは、もう感じているのが隠せなくなっている。そして、自分自身パニックのようで、僕の名前を叫びました、、、


「そんなに呼ばなくても、浩くんしっかりと見てるよw ユキちゃんが感じてるところをねw」
黙って、黙々とユキに愛撫していたケイスケさんが、そんな事を言う、、、
『ダ、ダメぇっ! 見ちゃ、ダメぇ、、 見ちゃダメぇ、、 イヤァ、、 アァッ!!!』
その言葉で、ユキはもっと興奮してしまっている感じです、、、


「ユキちゃん、イッちゃいそうだねw」
マコさんのこの言葉で、ユキではなく僕がイキそうな感じになってしまう、、、


「ユキちゃん、行くよ、、、」
ケイスケさんが、いきなりそんな事を言いました。
『あ、ひぃあぁっ、、 えっ? な、なに、、』
ユキも、戸惑いの声を出しました。

僕も、何が行くのかわからず、入れられてしまうっ!?と、パニックになりました、、

#NTR使える寝取られサイト

あこがれの人を泥酔中に

俺が19才の頃の話

金曜日の夜11時頃、家でテレビを見てくつろいでいると、突然電話が・・・

出るといきなり

「今、ヒマ?ちょっと頼みがあるから、○駅までクルマで来て!ギャッハッハァー」

酔っ払った姉だった

「ハァ?何で俺が行かな...」

「わかった!じゃあ先週みたいになりたいんだね~!」

「エッ!アッ!直ぐ行きます!
行かせて頂きます!」

姉は、金曜日は毎週のように
仲間と飲み歩く

そして先週、姉は大酔っぱらいで家に帰って来て、寝ている俺をたたき起こし、同じ話を延々
繰り返した

そして、疲れて俺のベッドで眠ってしまい、俺のマクラに
寝ゲロをした


俺は、親父のクルマで急いで○駅に向かった

そして到着すると、ハイテンションな女の団体が・・・

その前にクルマを止めると
姉が近づいて来て

「遅ーよ!ミクが潰れたから
家まで送ってやって!ヘンな事
するなよー!ギャッハッハァー」

すると、承諾も無しに後部座席の扉を開け、ミクさんを乗せてきた

「じゃあ、よろしく!
よし!次、カラオケ行こーぜ
ギャッハッハァー」

姉達は、繁華街の方へ消えていった

「ハァ、まったく...
ミクさん!大丈夫ですか?」

「・・・」

「じゃあ、家まで送りますね!
気持ち悪くなったら言って下さいね!」

「・・・」

そして、俺はクルマを走らせ
次の信号機を右折すれば、ミクさんの家という所まで来た

右に曲がるウインカーを出し
右折しようとした時、信号機が赤に変わった

「ミクさん!もう着きますよ!
起きて下さい!」

「・・・」

そして、後部座席を見ると
可愛い顔のミクさんが、
学生時代から、あこがれ続けていたミクさんが、無邪気な顔で
眠っていた

ミニスカートから伸びる美しい足、アルコールの匂いに混じって香る女の匂い

信号機が青に変わると、俺はミクさんの家とは反対方向へ左折していた

そして、神社の駐車場にクルマを止め、ルームライトを付け、後部座席へと移った

「ミクさん!大丈夫ですか?
起きて下さい!」

「・・・」

完全に寝入っている事を確認すると、クチビルにそっとキスをした

そして、服の上から優しく胸を揉み、起こさないように慎重に
服を、胸の上まで捲り上げた

ミクさんは、上下お揃いの
かわいい水色の下着だった

そして、ブラジャーをそっと上にずらすと、小ぶりだがツンと上を向いた乳輪の小さい、ピンク色の乳首が・・・

それを見た瞬間、理性が崩壊した

ミクさんのおっぱいに、むしゃぶりついた

そして、パンティを脱がして
アソコを舐めまわした

「ン...ン...ン...」

ミクさんは時折声を漏らしていたが、目を開ける事はなかった

寝入っているミクさんだったが
しばらくおっぱいを揉み、アソコを舐めていると、少しずつ愛液が溢れてきた

そして、俺はズボンとパンツを下ろした

あこがれのミクさんの裸を前に
俺のペニスは、すでにMAX

そして、生で一気にミクさんに
挿入した

その時、ミクさんは目をパッと
見開いて俺の顔を見た

しかし、入れたまま動かずじっとしていると、ミクさんは再び目を閉じた

俺は、このままでは気付かれると思い、ゆっくりペニスを抜き
あこがれのミクさんの裸を、見ながらオナニーした

そして、起こさないように慎重に服を着せ、ミクさんを家に送っていった

少年サッカーのママさん

ジーンズやらパンツ姿がほぼ99%を占める少年サッカーの応援ママさん。
でもいるんです、女神のような女性が。
彼女は今まで5回見掛けたうちのなんと4回がミニスカ生脚。
小柄で明るいカラーのロングヘアーでいつも高いヒールのサンダルかパンプスを履いて、化粧とネイルもばっちり決めたちょいヤンな彼女。
今日はベージュの膝上15cmくらいのミニでしたが、チームで設営したテントの中でベンチに座ってママ友と談笑中で▽地帯は全くガードなし。
ゆっくり通り過ぎながら正面でチラ見すると、むちっとした太股の奥の薄いピンクのテカパンがモロ見え。
大勢のパパさんに視姦されても決してミニスカを止めない彼女は本当の女神です。

私のエッチな体験談

こんにちわ!
私は今、高校3年です。
私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年以上付き合っています。
初めてしてから何回かしている内にどんどん気持ち良くなって、元々毎日オナニーしてたのもあってエッチが大大大好きになってしまいました!
彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回くらいはしていました。
でも、もちろん誰でもいい訳じゃなくて、大好きな彼氏だから一杯したいって思っていました!
彼氏も私の事が大好きで、「将来は結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏はあんまり体力がないのか、精力が足りないのか、今ではほとんど前戯もなしで入れて終わりって感じです!
私は何回でもイケるってゆーか、何回でもイキたいから、「もっともっと」って言っちゃうんですけど、彼氏はすぐに「モー疲れちゃったよー」って面倒くさいみたいに言うんです!
正直それで喧嘩した事も沢山あります!

そんな話を友達のマイちゃんにしたら「あたしの彼氏と交換してよ!ウチらの逆じゃん!」って冗談っぽく言ってたんだけど、マイちゃんの彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、マイちゃんとは3年も付き合ってるのに、毎日何回もエッチしようとするらしいです!
でもマイちゃんは飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!
もったいない!!!

マイちゃんは私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家に行きました!
なんか夏の夜って、それだけでエッチな雰囲気になりますよね?
それで、昼間も彼氏とお粗末なエッチしたんですけど、またエッチな気分になってきたから、「ねーしようよ!」って彼氏にオネダリしました!
でも見事に「眠い!」の一言で終わり!
ここ半年位はいっつも寝てばっかり!
めげずにフェラしてあげたけど・・・立ちません・・・
おっぱいで挟んでスリスリしてあげても、全然ダメ!
ちょっと自信なくしました・・・

一人でムラムラしちゃって、しかもアソコもビッチャビチャ・・・『誰でもいいからエッチして!』って冗談だけど思っちゃいました!
(ホントはあんまり冗談じゃなかったのかも知れない・・・自分でもよく分かりません)

結局彼氏はウトウトしていたから、「こうなったら酔っ払ってやる!」って事でコンビニに一人で買い物に行きました。

夜だったからノーブラのままチューブトップ一枚とミニスカで外に出ちゃいました。
しかも、エッチ後にそのまま寝ちゃったから、ノーパンだったんです!
今考えるとかなり変態チックな格好ですよね?

私って男友達にはよく「エロい身体してんなー」って言われるんです。
身長は172cm、体重は68kg。
3サイズはバスト104cm(アンダー79cm)・ウェスト65cm・ヒップ93cm。
Gカップの胸がちょっと自慢です!
かなりグラマーでしょう?
おかげで男の人からジロジロ見られたり、電車やバスで痴漢にあったりは慣れっこです!
彼氏といる時にも誘われたりしちゃうのが大変なんですよねー。

話がそれましたね。
元に戻します。

私がコンビニに行くと、駐車場に怖い系の人がたまっていました!
ちょっと警戒しつつ中に入ろうとすると、「おねーさん!どこ行くの!」なんて軽く声をかけられました!
ビックリしつつも無視しようとしたら、なんとマイちゃんの彼氏のサトル君でした!

私は「ビックリした!拉致られるかと思った!」と言うと、「これから拉致るんだけど!」と言って冗談でお姫様抱っこされて、駐車場の影に連れて行かれました!

サトル君は普段からテンション高いうえに、お酒飲んでさらにハイになっていました!

私も笑いながら「いやあ!犯されちゃうよー!助けてー!」とか言ってたら、ちょっと興奮してきちゃいました!

サトル君も最初は冗談だったけど、私がノーブラ・ノーパンなのに気づいたら「うわ!やベー、もう無理かも!」って言い出して、壊れた車みたいなのがあったから、その影に隠れた瞬間に、チューブトップを一気に下に下ろされちゃいました!

ホントに「ボインッ!」って感じでおっぱいが飛び出しちゃって、サトル君がすっごい興奮しちゃってました!
でもそれ以上に私も興奮しちゃってて、さっきまでの欲求不満が爆発してました!
一応口では「ヤダ!やめてよ!ダメだよ!」って言ってたんですけど、ホントは『早くムチャクチャにして!』って思ってました。

サトル君はすぐに乳首にしゃぶり付いてきて、すぐにビンビンに乳首が硬くなっちゃいました!
てゆーか舐められる前に硬くなってました!
恥ずかしいけど乳首を舐められるとビクンビクン身体が反応しちゃって、「あっ、はぁあ、ヤダ、ダメだよ、あんっ」って声が出ちゃうと、サトル君は「マイより全然感度イイな!最高!俺ホントはお前としたかったんだよ!」って言われちゃいました。
私は凄く嬉しくなっちゃって、「ホント?絶対内緒だよ?」って熱々のベロチューしちゃいました!

サトル君は我慢の限界で、「もう入れちゃっていい?」と言って、私の答なんか聞く前に、私を車のボンネットに手を突かせて、立ちバックで入れようとしていました。
ノーパンのミニスカを捲り上げられて、「うわ、ビッチョビチョじゃん」と言われておチンチンの先っぽが当たりました。
私は彼氏とはいつもコンドームするから、「サトル君、ゴムっ」って一応聞きましたけど、「そんなんねーよ!もうダメ!入れるぞ!」と言われちゃいました。
正直私もこの時はどうでもイイって思っていました。
・・・ウソです。
彼氏ゴメンなさい、ホントはそのまま入れてほしいって思っちゃいました。
興奮しすぎてた所為だと思いたいです。

そして、サトル君がメリメリと入ってきました。
マイちゃんから「あいつの、すっごくデカいよ!」とは聞いていたんですけど、予想以上に大きくて、アソコが裂けちゃうかと思いました!
でも最初から気持ち良くて、彼氏しか知らない私には強烈な刺激でした。

サトル君が私のおっぱいを力強く犯してるみたいに揉んできて、同時に奥まで「ドスンッ」っておっきいのが入ってきたら、私は声も出せないでイッちゃいました。
でもサトル君は気付いてないみたいで、その後も突かれまくっちゃいました。
イッってすぐに動かれると、すっごい気持ち良くて、ヨダレを垂らしながら感じていました。
たぶん他の人が見たら、チューブトップを下げられて、ミニスカを捲り上げられて立ちバックで犯されている様にしか見えないと思いますけど、今までしたエッチで一番に感じちゃいました!
少なくとも彼氏のより全然気持ちよかったです!

サトル君はすっごい早いピストンするんだけど、全然イク気配がなくて、激しすぎて3~4回は続けてイッちゃいました。
最後は記憶が飛んでたけど、気が付いたらサトル君が私のお尻をガッチリ掴んで、「ハァハァ」言って止まっていました。
『ひょっとして中に出しちゃったの?』と思ったんですけど、こんな気持ち良くしてくれたんだから、それ位のお返しはしないといけない!って思いました。

結局は彼氏にもさせてない生で中出しをさせちゃったんですけど、彼氏もしてくれない凄いピストンをしてくれたから当然です!

その後は連絡先を交換して急いで帰りました!

サトル君とエッチしてから部屋に戻っても、彼氏は寝ていたから全然気付いていなかったみたいでした。
その日は彼氏への罪悪感と、エッチした満足感で大人しく寝ました。

サトル君とはもうエッチする事はないのかな・・・って思っていたんですけど、全然違いました!
次の月曜日に学校に行ったら、いきなりサトル君が待ち伏せしていて、私もちょっとドキッとしていたら、そのまま手を掴まれてプールの裏に連れて行かれました!

私は「何々どうしたの?」って聞いても「いいから来いよ!」って言うだけで、なんか若干ハァハァ息が荒かった気がします!
プールの裏でちょっと周りを見渡して、サトル君はズボンをいきなり下ろしました!
すでにビンビンの超おっきいアレが飛び出して、目が点になっていると、「しゃぶって!」って言うと勝手に私の頭を掴んで、無理矢理突っ込んできました!

私の口に入りきらないアレを一生懸命に咽喉の奥で咥えました!
無理矢理だったけど、私はもうビチョビチョに濡れていました・・・だってこのシチュエーションは彼氏にやってもらいたくてお願いしていたのと全く同じだったんです!
でも彼氏は「無理だよ!そんな元気ねーから!」って言って全然してくれませんでした!
それなのにサトル君はビンゴ!な設定で、しかも彼氏より逞しい身体で、彼氏より大きなアレだから、私はもうメロメロでした!

サトル君は私の事なんか全然気にしない感じで、私を性処理の便器みたいに扱ってくれるから、それが最高です!
「好きだ!」とか「可愛いよ!」とか言われるよりも、全然興奮しちゃいます!

サトル君はフェラを止めさせると、私は壁に手を突かせて、スカートを捲り上げてパンツをズラして、また生で入れてきました。
もうすっごい気持ちイイです!
カッチカチで、彼氏よりも全然私に合ってる感じがします!

サトル君は柔道部で力持ちだから、私の身体が浮いちゃう位に力強く突っ込んで、何も言えないまま連続でイッちゃいました!
私が膝がガクガクで立てなくなっても、私の腰を抱えて、宙ぶらりんにさせられて突きまくられました!
もうもう!最高に気持ちイイです!

サトル君は「うあああああああああ、あああああ、うはぁあああ」と叫ぶと、何も言わないで勝手に中に出してしまいました。
でも、私はその時から、何も言えなくなってしまいました。
なんか、サトル君に蹂躙されてるって言うか、支配されている感じに溺れちゃって、『この人には何も逆らえない!』って勝手に思い込む様になっちゃいました!

サトル君は終わるとすぐにズボンを履いて、「先行くわ!」って言って、走って戻ってしまいました。
私はレイプされた後みたいに、その場に倒れ込んで動けませんでした・・・でも最高に気持ちイイです・・・彼氏ではこんな気分になれませんでした・・・

そして、今度はお昼休みの時間になると、いつもは彼氏と一緒にご飯を食べて、彼氏と一緒に皆でワイワイ過ごすんですけど、サトル君が遠くから私にだけ見える様に手招きしていたから、バレない様に自然と抜け出していきました!

そしたらまた今度は自動販売機の裏に押し込まれて、「しゃぶれ!」って言われました。
もちろん外からは見えないんですけど、自動販売機を使う人の声が聞こえて、その人達が覗こうと思えば覗ける感じの所でした!
でも、私はまた興奮しちゃって、すっごい厭らしい感じしゃぶってあげました。

サトル君は一人で気持ち良くなって、「あっ、出る!」と言うと、咽喉の奥にものすっごい量の精液をいっぱい出して、全部飲ませられました。
そしてまた「先行くよ!」と言って出て行きました・・・
朝から考えても、サトル君と会話は全然していません。
私はビッチョビチョになったアソコのまま、すぐにトイレに行ってオナニーをしました。
でも、全然収まりません・・・
彼氏にお願いしようと考えたんですけど・・・彼氏じゃ満足出来ないかも?って思う様になりました!

そして放課後です・・・
いつもは彼氏と一緒に帰って、どっかで遊んで帰ったり、たまには彼氏の家に遊びに行ったりもします。
でも、私はサトル君の事が気になって、どうしようか迷っていました。

すると、サトル君からメールが来て、「マイと遊ぶから、その前にマンコ貸せ」と入っていました。
もうそれだけでビッチョリです。
彼氏にちょっと待ってもらって、言われた女子トイレに入りました。
個室に入るとサトル君がズボンを脱ぎ始めたから、私も急いでパンツだけ脱いで、壁に手を突いてお尻を突き出し、片手でアソコを広げました。
サトル君はすぐにアレを宛がって、「ブチュブチュ」と音を立てながらぶち込んできました!
もうすっごいです1
二人とも無言で、個室に入ってから2秒もしない内にもう入ってます!

サトル君は容赦なくぶち込んできて、本当に「ケダモノ」って感じなんです・・・
サトル君にされていると、『オスに犯されて、種付けされてる!』って感じなんです・・・
もう私はペニスを気持ち良くさせて、精子を出して貰う為の道具なんだ・・・って心の底まで征服された感じがしました。

私は入れられて数秒で「イク、もうイク、いやああああ、すぐイッちゃう!」と言ってすぐにイキました。
でもその後からが凄くて、ピストンを止めてくれないから、ずっとイッたままになって、意識が遠くなってしまいます。
こんなのを経験したら、もう彼氏とは出来ないかも?って本気で思いました。

そしていつも通り中に出して、気が付いたらサトル君はいませんでした・・・
急いで彼氏の所に行くと、若干怒っていたけど、バレてないみたいでした!

こんな感じの毎日が今も続いています。
サトル君の命令はどんどん過激になって、最初のエッチの時みたいにノーパン・ノーブラで学校に来させられたり、夜の公園で青姦したりといった露出プレイをさせられました。
縄やロウソクといったSMプレイも経験し、サトル君の目の前でオシッコさせられた事もあります・・・
彼氏には触らせる事もなかったお尻の処女を奪われ、今の私はアナルセックスでイク事も覚えました。

私って本当はドMだったんでしょうか?
どんどん変態になっていきます。

彼氏にはまだバレていません。
サトル君は彼氏とは別れるなって言います。
罪悪感とスリルが興奮を倍増させているのが、自分でも分かります。
こんな生活がいつまで続くかは何とも言えませんが、もう誰かに支配される快感からは離れられないと思います。

もしサトル君に捨てられたら、この体験談を読まれている誰かが、新しいご主人様になって下さい!
その時はこの体験談DBに、連絡先を書いた新しい投稿を出します。

友達の奥さんはM妻

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。
私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。
伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。
同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。
今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。
そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。
そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。
金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。
約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。
笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。
白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。
2人にリビングに招かれました。
テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。
今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。
お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。
「あっ、美味しそうなワイン。私も頂こうかな?」
「おっ、いいね~今日子は酔ったらエロくなるぞ、中村。楽しみにしてろよ。」
「もう・・・あなたったら・・・」
恥かしそうに今日子ちゃんはキッチンに消えました。
「おい・・・伊藤。今日子ちゃんって家ではいつもあんな格好なの?制服姿しか見たことないから・・・」
「普段は普通の格好だよ。今夜はお前が来るからいいものを見せてやろうと思ってな。俺に合わせろよ。」
「いいものって?」
「いいから・・・流れで今日子を好きにしていいから・・・」
「えっ?今日子ちゃんを?」
「今日子しだいだ。期待し過ぎるなよ。」
と、伊藤は笑って見せた。
「なに話してるの?男同士で?」
「中村が今日子はどんな声で逝くんだ?なんて聞いてくるから・・・」
「もう!2人ともHなんだから!」
今日子ちゃんは真っ赤になって伊藤の横に座りました。
3人で乾杯したあと仕事の話しや人事の話しで2時間が過ぎていきました。
話題も一段落したとこで酔った3人の話題は私の話しになりました。
「中村?食事はどうしてるの?」
「外食だよ。」
「そうなんだ・・・仕事が終わってから作れないよな。たまには家に来いよ。」
「ええ。いらして、私の料理で良かったら・・・」
「ありがとう・・・」
「アレはどうしてる?」
「アレって?ああ・・・たまに外食だな」
「外食って?風俗か?」
「そう・・・伊藤は独身の時はどうしてたんだ?」
「俺は今日子が抜いてくれてた。昼休みに資料室とかでフェラしてからスカートをまくってバックから嵌めたりしてたからな・・・なあ・・・今日子?」
「・・・もう・・・あなた・・・恥かしいわ」
今日子ちゃんは少し怒った表情で伊藤を睨みます。
「今日子ちゃんもやるね~毎日してたの?」
「・・・そんな・・・毎日なんてしてないです。一度だけ・・・彼に強引に連れて行かれて・・・お願いだから・・・って・・・」
「Hしたんだ?」
「・・・一度だけです・・・」
真っ赤な顔になった今日子ちゃんは顔を伏せてしまいました。
「今日子はMだから俺の命令には逆らえないんだ。今日の格好も俺の命令なんだぜ。今日子、ブラウスを脱いでみな」
「・・・あなた・・・許して・・・」
「中村に見てもらえ・・・」
「・・・どうしてもなの?」
「命令だ!」
「・・・分かりました・・・」
今日子ちゃんは立ち上がってシースルーのブラウスを脱ぎました。
白のキャミソールと黒のミニスカート姿がそそります。
シースルーのブラウス越しには胸の谷間にばかり目がいってたのですが、キャミソールだけになったら乳頭が立っているのがよく分かります。
「今日子ちゃん、ブラしてないの?」
「今日子は中村に見られたくってブラしてないんだよ」
「・・・違うわ・・・あなたの命令だから・・・」
「今日子は人に恥かしい格好を見られて感じるマゾなんだよな?」
「・・・はい・・・」
「中村に恥かしい格好を見られて興奮して乳首が立っているんだよな?」
「・・・はい・・・少し・・・感じてました・・・」
「もっと、気持ちよくなりたいんだろ?」
「・・・はい・・・気持ちよくなりたいです・・・」
「脚を開けろ」
今日子ちゃんはソワァーに腰掛けたまま脚を広げていきます。
ミニスカートから覗いた両太股の間には濡れそぼったオメコが顔を出しました。
「ああ・・・恥かしい・・・中村さんにノーパンなのが見られる・・・濡れているのが分かってしまう・・・」
「中村に見られて気持ちいいんだろ。」
「恥かしいけど・・・気持ちいいですぅ~」
「ほら・・・いつものようにバイブでオナニーしてみるか?」
「イヤ~オナニーしてるとこを中村さんに見られたら・・・恥かしくて死んじゃう~」
伊藤はソワァーの横に隠していたバッグからバイブと取り出し今日子ちゃんのオメコに嵌めました。
「恥かしいよ~オナニー見られるのなんて死ぬほど恥かしいよ~ああ・・・でも・・・気持ちよくなってくる~中村さん見ないで・・・私の恥かしい姿を・・・」
今日子ちゃんはキャミソールをたくしあげ左手でオッパイを揉んでいます。
下半身はミニスカートを腰に着けたままソワァーでM字開脚して右手でバイブを出し入れしています。
「会社でバリバリ仕事してる今日子ちゃんをよく見てたけど・・・本当は淫乱なマゾ妻だったんだね。」
「中村さん、見ないで~恥かしいよぉ~ああっ・・・ダメ・・・中村さんに逝くとこ見られちゃう・・・ああっ・・・逝っちゃうぅ~イクッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イ・ク・ッゥゥゥ~」
今日子ちゃんは激しく痙攣をしながら逝ってしまいました。
痙攣が治まると今日子ちゃんは全裸になって伊藤の前に膝まついてチャックに手を掛けます。
「・・・咥えていい?・・・」
「中村にフェラしてるとこを見られてるぞ、いいのか?」
「・・・恥かしいわ・・・」
頭を上下に動かし伊藤のチンポを口で扱きます。
伊藤が全裸になるように目で合図をしてきました。
私は慌てて全裸になりました。
伊藤は今日子ちゃんの口からチンポを抜くと私と二人でテーブルをどけスペースを作りました。
「今日子、今夜は中村の口止めに楽しませてやれ・・・」
「・・・えっ~いいの?あなたの前で中村さんとHするの?」
「誰かのチンポを入れたいって言ってただろう。今夜、嵌めてもらえ・・・」
「・・・うん・・・中村さんに犯してもらうね。中村さん咥えさせて・・・」
今日子ちゃんは四つん這いのまま向きを変えてチンポを咥えました。
亀頭に下を這わせ一気に口の奥まで飲込みます。
今日子ちゃんの口の中の暖かさが私のチンポを包み込みます。
「ああっ・・・中村さんのオチンチンも太くて固いよぉ~あなた・・・後ろから入れて・・・」
今日子ちゃんは四つん這いのまま上の口と下の口を二本のチンポに串刺しされました。
「・・・ああっ~~いいわぁ~私、この前見たAV女優さんみたいにされてるぅ~あなたぁ~恥かしくって死にそうなの・・・」
「気持ちいいんだろ?さあ・・・次は中村に入れてもらうぞ。中村、仰向けに寝ろよ。」
仰向けになった私に今日子ちゃんは跨ってきました。
自分で私のチンポを握って腰を沈めます。
「ああん・・・入ってくるぅ~中村さん中で出さないで・・・今日は危険日なの・・・お願い・・・いいわ・・・気持ちいいよぉ~」
私の上で今日子ちゃんは腰を振ります。
「今日子、これからも中村にオメコをつかわさせてやれよ。」
「あなたがいいんだったら・・・中村さん、今日子のオメコを使って・・・オメコを気持ちよくして・・・」
今日子ちゃんは私のチンポを締め上げながら腰を振るものですから限界が近づきます。
「逝くよ。今日子ちゃん」
今日子ちゃんは身体をずらしてチンポを咥えてくれました。
今日子ちゃんの口の中に射精しました。
結局、私は日曜の夕方まで伊藤のお宅にお邪魔しました。
寝て起きて食事をしたらセックスするだけの時間を堪能しました。
今でも週末は伊藤宅で過す生活が続いています。

真夏で肌の露出が増えた妻

夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。
暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。

ホットパンツにランニング姿や、ミニスカートにランニングと
とにかく肌の露出が多い。
その日も、妻はブカブカのワンピース姿でした。
余りの暑さに朝からブラを付けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳が薄ら見えていた。
まぁ、ブカブカだった事で、何とか誤魔化せていると言った感じ。
昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。
もちろん妻が玄関先に出向き荷物を受け取っていた。
けっこう大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き
配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。
一瞬だったが、男性の目が見開き驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。
あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。
何も気にする様子も無い妻に驚く。

我が家には妻30歳と6歳の娘が居る。
妻は、童顔で今だ子供が居るとは思えない。子供を出産すると胸は2サイズUPの
Eカップ。細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。

そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。
ミニスカートを履くなら、せめて見せるパンツを履いてほしい所だが、妻はいつも
Tバック姿。見る方にしてみれば最高のシュチュエーションだろう。
こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。
何度もナンパされている所も目撃した。
今更、地味な服装にしてくれって言っても聞く筈も無く、諦めている。
せめて家では、恥ずかしい姿を見せないでくれ!!!!って思うが、願いは叶わない。
友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。
友人も目の行き場に困っている様子だった。
妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。
”お前!見えちゃってるよ”
”だって暑いんだもん!股絞めると暑いし”
そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。
もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。
”ごめんなぁ!夏になるといつもこうなんだ!”
”凄い色っぽくて良いよなぁ”
”毎日だと呆れるよ”
そんな中、妻が娘を連れ風呂に向かった。
”あ~暑い暑い!”そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻は、タオルだけを巻き
そんな姿で、冷蔵庫からビールを持って来ると”カシュッ”と蓋を開ける。
”あ~生き返るわね”と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。
ダイニングの椅子に座る妻と娘。
リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の
秘毛が見えていた。
ハッっとするも時遅く、友人も多分見ていたと思う。

夏はいつもこんな感じだ。

7日は両親が田舎に1週間で出かけたので弟と二人で留守番になった。親が2万円を食事代で置いていった。

弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナニーをしていたら、隣の部屋から物音がしました

『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた

聞かれちゃた(焦) その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った

私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた

私はミニスカートのままだったから(*^o^*)

私は大晦日の時から見られる快感を覚えてしまい、弟とは言えドキドキしてた

普段なら直ぐ部屋に戻るのに戻らない弟に、私は「親も居ないからお酒でも飲もうよ!」と弟を誘って二人でほろよい3%を飲んだ

ジュース見たいで飲みやすく、がぶ飲みしてたら私は酔っぱらってHな気持ちになり、こっそりブラを外しノーブラ薄いシャツでまた飲み始めた。

弟が気ずかないので、伸びをして見ると直ぐに弟の目線がDカップの胸に来た

見られてる!

そう思うと恥ずかしのに何故かもっと見て欲しいって気持ちになった私は、「あ~お酒のせいか暑くない?」と言いながら履いていたストッキングを脱ぎ始めると弟はミニスカに生足をジ~っと見てた(*^o^*)

「ゴメン!冷蔵庫からほろよいを持って来て」と頼んだら弟は腰を曲げながら取りに行ってくれた

弟に「また背が伸びた見たいだね」っと私も立ち上がり背比べをしようと言うと弟は「えっ!今!後でいい?」(私)「なんでょ~!今~!」と言いながら胸を張り弟の前に立って見た(笑)

弟は真っ赤な顔して私と向かい合わせになりモッコリが私に触れそうになった!

しばらく弟はモジモジ、私はムラムラしなが飲んでいました

弟が携帯を部屋に忘れたと言い立ち上がったから、ついでに私のも持って来てと頼んだ

その後!大変な事にきずきました

慌て部屋を出て来たからベッドにピンクローターと携帯を一緒に置きっぱなしだった!

もし何か言われたら酔った勢いで開き直ちゃおうと思いました

弟は何も言わずに携帯を持って来ましたが今まで以上にジロジロ見てきます

酔いが回って来た私は弟に「そう言えばさっき部屋でHな本見てたでしょ~」と構ったら弟はそんなの見てないょ!と言って来た

「姉ちゃんは知ってるんだょ~(笑)何でも正直に言わないとお母さんに言ちゃうょ」

「それだけは勘弁してょ~」と白状したから(笑)思い切って本見ながらオナしてたんでしょ~と聞いて見たら弟は「うん!してたけど、、、姉ちゃんがいきなり来たから、直ぐに止めたょ!」

「でもその前に姉ちゃんだった大きな声でアンアン言ってたじゃんそれにピンクローターだって持ってるじゃん」

えっ焦焦焦!!

やっぱり聞こえてた

「わわ私だってあんたが居たからイク前に止めたんだょ!」

「これでおあいこだから、お母さんには言わないでねっ!」

「おあいこじゃあないよ!姉ちゃんのパンツの匂い嗅いだの見たんだからね~それに私が寝てる時に体に触った事もねっ(笑)」

「マッ!マジ!ごめんなさい!それだけは絶対にお母さんには言わないでょ何でも言う事聞くとからさ~(;_;)」

「じゃあオナニーして見せて!」

「恥ずかしょ~」

「良いじゃん!二人しか居ないんだしほら~早くぅ~」

「そんな事言われたって、オカズガなきゃあ無理だよ~」

「オカズ?」

「エロ本とか他に、、、」

「他に何??」

(弟赤顔)「おっぱい触らせてくれたり」

「触ったら起つの?」と言い弟の手をとり私のおっぱいに触れさせた(笑)

そしたら直ぐにモッコリしたからオナナーさせちゃた(笑)

初めて見る男のオナニーに凄く興奮して少し手伝ってあげたら弟は30秒もしないうちに「ピュッ」とイッてしまった。私にも少し掛かってしまった。結構弟のあそこは毛が生えてて、ちゃんと剥けてた。

でも、生で見るオナに興奮した私はHしたくなった

弟のものは小さくなっていたけど、姉ちゃんのオナニーも見たいと言い出した

私はとりあえず、「え~とかヤダ~」とか言ったものの凄くしたくてたまりません

弟が「ズルいよ~」と言うのでイヤイヤに見せかけて、しかたないな~と言いTシャツとミニスカートを脱いで、素っ裸になりオナニーをし始めました

弟はわたしの裸に釘付けで見られながらのオナニー凄く興奮してピチャピチャと音まで聞こえて来ました

自分の世界に入ってしまった私は自らおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりもしました

オナニーだけでは物足りなくなり弟に触ってと声まで掛けてしまい

弟はおっぱいを触ったり舐めたりもしてくれて気が付くと弟も素っ裸であそこが勃起していました

もうどうにでもなれ~って気になりチンチンをくわえてしまい口の中で弟は「ぴゅっ」とまたイッてしまいました

私はもっと気持ち良くなりたくて弟にクンニをさせて何度か軽くイッたけどチンチンが欲しくてたまりません

弟のちぢんだチンチンをまたくわえてて見たら口のなかでグングン大きくなって来た

弟に入れた事ある?って聞くと童貞たがらないと答えた

ここまでしちゃったんだからと財布からコンドームを出し弟に着けて、ここに入れてと、私の中に弟が入って来た!

一年ぶりのエッチに私は「イャア~ん!あ~ん!もっと激しく突いて~!」とまで言ってしまった

弟は汗だくになりながら、ぎこちなく腰を動かした。3回目だから弟もなんとか長持ち。

私は頂点までイキ、弟も「姉ちゃん!もうだめ~イク~」とイッテしまいました

終わってから一緒にお風呂に入り今日の事は一生二人だけの秘密だよと約束しました。お風呂でもまた勃起してきたので、口でしてあげた。また、弟はいっちゃった。何回いけばいいのかな(笑い。)

2~3時間たって弟に「初めてのエッチはどうだった?」と聞くと、「凄く気持ち良かった!またエッチしたいな~」って言って来た

「そんなにしたいなら良いょ!」といって、コンドームをつけていろんな体位を教えました。そこでも2回も射精してました。

その代わりに絶対してはいけない条件を約束させました

①キスはダメ!
②コンドームは絶対に着ける事!
③生理のときはダメ!
④当たり前だけど、誰にも言わない事!
⑤親にバレない事!

以上の事が守れるならいつでもエッチしても良いよ!と約束させました。

その後また二人で2回もエッチしちゃいました。!コンドームが足りなくなって、買いに行きました。

男も時間を開ければ何回でもいけるのを初めてしった。結局10回以上やっちゃった。

弟と・・・・・・

7日は両親が田舎に一泊二日で出かけたので弟と二人で留守番になった

弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナをしていたら、隣の部屋から物音がしました

『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた

聞かれちゃた(焦) その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った

私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた

私はミニスカートのままだったから(*^o^*)

私は大晦日の時から見られる快感を覚えてしまい、弟とは言えドキドキしてた

普段なら直ぐ部屋に戻るのに戻らない弟に、私は「親も居ないからお酒でも飲もうよ!」と弟を誘って二人でほろよい3%を飲んだ

ジュース見たいで飲みやすく、がぶ飲みしてたら私は酔っぱらってHな気持ちになり、こっそりブラを外し薄いシャツでまた飲み始めた

弟が気ずかないので、伸びをして見ると直ぐに弟の目線がDカップの胸に来た

見られてる!

そう思うと恥ずかしのに何故かもっと見て欲しいって気持ちになった私は、「あ~お酒のせいか暑くない?」と言いながら履いていたストッキングを脱ぎ始めると弟はミニスカに生足をジ~っと見てた(*^o^*)

「ゴメン!冷蔵庫からほろよいを持って来て」と頼んだら弟は腰を曲げながら取りに行ってくれた

弟に「また背が伸びた見たいだね」っと私も立ち上がり背比べをしようと言うと弟は「えっ!今!後でいい?」(私)「なんでょ~!今~!」と言いながら胸を張り弟の前に立って見た(笑)

弟は真っ赤な顔して私と向かい合わせになりモッコリが私に触れそうになった!

弟は慌てて一歩下がったから、どうしたのっ?って聞くと腰が痛くてと腰を曲げた

嘘にきずいた私は「じゃあマッサージをしてあげるね」っと、弟をうつ伏せにして股がりアソコが擦れるように腰をマッサージしてたら耳が赤くなり「も、もう平気だよ!」って言われたから「じゃあ交代してょ」と変わってもらい、弟がお尻に股がり腰をマッサージしてくれたんだけど固いものがお尻に擦れるのが分かった

さすがに重かったからもう良いよとマッサージを止めて貰ったら弟は息苦しいそうに何度も深呼吸をしてた

しばらく弟はモジモジ私はムラムラしなが飲んでいました

弟が携帯を部屋に忘れたと言い立ち上がったから、ついでに私のも持って来てと頼んだ

その後!大変な事にきずきました

慌て部屋を出て来たからベッドにピンクローターと携帯を一緒に置きっぱなしだった!

もし何か言われたら酔った勢いで開き直ちゃおうと思いました

弟は何も言わずに携帯を持って来ましたが今まで以上にジロジロ見てきます

酔いが回って来た私は弟に「そう言えばさっき部屋でHな本見てたでしょ~」と構ったら弟はそんなの見てないょ!と言って来た

「姉ちゃんは知ってるんだょ~(笑)何でも正直に言わないとお母さんに言ちゃうょ」

「それだけは勘弁してょ~」と白状したから(笑)思い切って本見ながらオナしてたんでしょ~と聞いて見たら弟は「うん!してたけど、、、姉ちゃんが息なり来たから、直ぐに止めたょ!」

「でもその前に姉ちゃんだった大きな声でアンアン言ってたじゃんそれにピンクローターだって持ってるじゃん」

えっ焦焦焦!!

やっぱり聞こえてた

「わわ私だってあんたが居たからイク前に止めたんだょ!」

「これでおあいこだから、お母さんには言わないでねっ!」

「おあいこじゃあないよ!姉ちゃんのパンツの匂い嗅いだの見たんだからね~それに私が寝てる時に体に触った事もねっ(笑)」

「マッ!マジ!ごめんなさい!それだけは絶対にお母さんには言わないでょ何でも言う事聞くとからさ~(;_;)」

「じゃあオナして見せて!」

「恥ずかしょ~」

「良いじゃん!二人しか居ないんだしほら~早くぅ~」

「そんな事言われたって、オカズガなきゃあ無理だよ~」

「オカズ?」

「エロ本とか他に、、、」

「他に何??」

(弟赤顔)「おっぱい触らせてくれたり」

「触ったら起つの?」と言い弟の手をとり私のおっぱいに触れさせた(笑)

そしたら直ぐにモッコリしたからオナさせちゃた(笑)

初めて見る男のオナに凄く興奮して少し手伝ってあげたら弟は30秒もしないうちに「ピュッ」とイッてしまった

生で見るオナに興奮した私はHしたくなった

弟はぐったりしながら姉ちゃんのオナも見たいと言い出した

私はとりあえず、「え~とかヤダ~」とか言ったものの凄くしたくてたまりません

弟が「ズルいよ~」と言うのでイヤイヤに見せかけて、しかたないな~と言いオナをし始めました

見られながらのオナは凄く興奮してピチャピチャと音まで聞こえて来ました

自分の世界に入ってしまった私は自らおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりもしました

オナだけでは物足りなくなり弟に触ってと声まで掛けてしまい

弟はおっぱいを触ったり舐めたりもしてくれて気が付くと弟が勃起していました

もうどうにでもなれ~って気になりチンチンをくわえてしまい口の中で弟は「ぴゅっ」とイッてしまいました

私はもっと気持ち良くなりたくて弟にクンニをさせて何度か軽くイッたけどチンチンが欲しくてたまりません

弟のちぢんだチンチンをまたくわえてて見たら口のなかでグングン大きくなって来た

弟に入れた事ある?って聞くと童貞たがらないと答えた

ここまでしちゃったんだからと財布からコンドームを出し弟に着けて、ここに入れてと、私の中に弟が入って来た!

一年ぶりのエッチに私は「イャア~ん!あ~ん!もっと激しく突いて~!」とまで言ってしまった

弟は汗だくになりながら、ぎこちなく腰を動かした

私は頂点までイキ、弟も「姉ちゃん!もうだめ~イク~」とイッテしまいました

終わってから一緒にお風呂に入り今日の事は一生二人だけの秘密だよと約束しました

2~3時間たって弟に「初めてのエッチはどうだった?」と聞くと、「凄く気持ち良かった!またエッチしたいな~」って言って来た

「そんなにしたいなら良いょ!」

その代わりに絶対してはいけない条件を約束させました

①キスはダメ!
②コンドームは絶対に着ける事!
③生理のときはだめ!
④当たり前だけど、誰にも言わない事!
⑤親にバレない事!

以上の事が守れるならいつでもエッチしても良いよ!と約束させました。

その後また二人でエッチしてから寝ました!

男も時間を開ければ何回でもいけるのを初めてしった。

綾香はネットカフェで

今、綾香はネットカフェの個室の中で、今さっき知り合った男性にイチヂク浣腸をされながら書き込みをしています。
綾香の下半身はニーハイソックスを穿いただけの格好でパイパンのオマンコもお尻の穴も丸見えの状態です。
今、一つ目の浣腸が終わりました。
すぐに、二つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
綾香は、浣腸をされながらクリトリスを弄られています。
とっても気持ちがいいです。
ワレメからはイヤラシイ液が沢山垂れています。
あっ、綾香のワレメに指が二本入ってきました。
恥ずかしい音を立てながらオマンコに出し入れされています。
今、二つ目の浣腸が終わりました。
空のイチヂク浣腸の容器が綾香の目の前に置いてあります。
あっ、今、綾香のオマンコに知らない男性のおチンチンが入ってきました。
ゆっくり、ピストンされています。
とっても大きいです。
今、綾香のお尻の穴からお漏らししないように栓をされました。
オマンコにおチンチンが出し入れされる度いやらしいい音が出ています。
もう、書き込みができないくらい気持ちがいいです。
あっ!  今、綾香の奥に熱い物が出ています。
中に出されてしまいました。
綾香、お尻も限界になってきたのでトイレに行ってきます。
今の格好にミニスカートだけ穿いてビデオカメラも渡されました。
もう、分かりますよね?
綾香の恥ずかしい姿を撮影してきます。
・・・・・・・・・・・・・・・。
報告します。
ミニスカートを脱いで、和式のトイレに跨ぎました。
ビデオカメラは綾香の斜め前に置いて撮影しています。
綾香の下半身は、完全に丸見えです。
お尻の穴に入っている栓を取りました。
すごい勢いで排泄しました。
オシッコも出ました。
男性が中に出した精液もワレメから垂れてきました。
すべてを出し終えて、また、男性がいる個室に戻りました。

椅子に座っている男性のおチンチンはおっきくなっていてそそり立っていました。
綾香はそれに跨り、オマンコに入れながらしゃがみました。
自分でピストンしながら書き込みしてます。
また、お尻の穴にイチヂク浣腸が入ってきました。
今度は三つも浣腸されました。
男性が射精するまでトイレにいけません。
お尻の穴に栓をしてピストンを続けています。
イヤラシイ音が出ています。
もう、限界です。
やっと、男性が綾香の奥に射精をしてくれました。
また、ビデオカメラを渡されました。
ミニスカートを穿いてトイレに行ってきます。
・・・・・・・・・・・。
報告します。
トイレに着くと、清掃中でした。
仕方なく男子トイレに入りました。
もう、本当に限界でした。
個室が一つ閉まっていました。
誰か使用しています。
仕方がないので開いてる方のトイレに入りました。
さっきと同じようにミニスカートを脱いで便器に跨りました。
もちろん撮影をしています。
お尻の穴の栓を抜きました。
少し茶色い浣腸液がすごい勢いで出てきました。
固形物は出ませんでした。
オシッコもまた出てきました。
綾香のワレメから液が垂れてきました。
男性の精液です。
綾香は、隣の男性より早く出たかったので直ぐに後始末をしてトイレを出ました。

個室に戻ると、また、男性のおチンチンは立っていました。
綾香は、お尻の中が綺麗になったことを報告すると 
お尻の穴に入れるように指示されました。
綾香のお尻の穴は、二回の浣腸でほぐされていたみたいで
結構すんなりとおチンチンが入ってきました。
綾香は、お尻の穴も性感帯なのですごく気持ちがよくなりました。
綾香は、我を忘れて激しくピストンしてしまいました。
しばらくピストンをしていると、綾香は激しく痙攣をしながらイキました。
その瞬間、すごい大量の潮を吹いてしまいました。
パソコンの画面に大量にかかってしまいました。
その後、綾香は気を失っていたのか、気が付いた時には男性はいませんでした。
テーブルの上には、お金が置いてありました。
三万円も。
手紙もありました。
「気持ちよかったよ。お尻もオマンコも。
久しぶりにいい思いをしたのでこれを置いていきます。
ありがとう。」
そんなことを書いてありました。
綾香は、身支度をして帰ることにしました。
お尻の中には男性が最後に出した精液が入っています。
ノーパンのままミニスカートを穿きレジへ向かいます。
お尻の穴から精液を垂らしながら。

ちなみに、綾香の恥ずかしい姿を撮影したビデオは
中身だけなくなっていました。
どこかで男性は見ているのかな。
綾香の排泄しているところを。



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