萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ミニスカ

生まれ変わったら『道』になりたい

覗き異常執着「生まれ変わったら“道”になりたい」…側溝に入り下着を仰ぎ見ていたド変態の「目が動いた」
2013.6.1507:00(1/3ページ)[westピックアップ]

男は、道路脇の側溝(写真左)から侵入して溝の中に身を潜め、側溝のフタの隙間(写真右)から道行く女性のスカート内を見上げていたという。そして、不審に思って下を見た女性と目が合った
 

道路脇の側溝に身を潜め、何も知らずに歩く女性の下着を仰ぎ見る?。そんな誰も思いつかないようなハレンチな行為に出た男が兵庫県警に逮捕された。現場は、神戸の名門女子大や女子高へと続く通学路。暗く狭い溝の中で、女性が通りかかるのをじっと待ち、下からスカートの中を見上げていた男は「生まれ変わったら『道』になりたい」と…。こんな男の“異常行動”は、薄気味悪さや気持ち悪さを通り越し、女子大生たちや付近の住民らに恐怖心すら植え付けていた。

のぞき見への執念

 神戸市東灘区の閑静な住宅街の一角。近くに「お嬢様学校」とされる甲南女子大や甲南女子高があり、登下校の女子学生の笑い声が響く。その通学路脇の側溝に侵入し、鉄製のふたの穴越しにのぞいていたとして、兵庫県迷惑防止条例違反の疑いで、同区の会社員(26)が兵庫県警東灘署に逮捕された。

 逮捕容疑は6月5日午前10時10分ごろ、同区森北町の道路の側溝の中に忍び込み、通行中の女性のスカートの中をのぞくなどしたとしている。

 東灘署によると、側溝は幅約35センチ、深さ約50センチ。会社員はこの狭い空間であお向けに寝転がり、息を潜めて女性が通りすぎるのをひたすら待ち続け、犯行に及んだ。のぞき穴はわずか縦2センチ横10センチ。側溝の中からふたに顔を近づけ、食い入るようにのぞき込んでいたという。

溝の「目」と目が合った

 事件の発覚は、この会社員と被害者の女性の目が合ったことだった。

 犯行時、道路を見ながら歩いていた女性(24)は現場にさしかかった際、ふたの穴から目が動いたことに気づいた。女性がわざわざ下を見ていたことには理由があった。女性は5月末、この現場で、ふたの穴から人の目のような物を見ていたからだった。

 2度目の遭遇で、「人間の目だ」と確信した女性は、恐ろしい気持ちを抑えながら、近くにいた警備員に助けを求めた。110番を受け、署員が到着したころには、すでに側溝には人の姿はなかった。

 ただ、すでに署員らの間では、会社員が浮上していたという。

 会社員は4月にも、側溝の下に入り込もうとしていたのを車を運転していた男性(45)に気づかれて110番されていた。署員が駆けつけたところ、会社員は側溝に潜り込んでおり、「100円玉を拾おうとしたら出られなくなった」と説明したという。

 このとき、東灘署は会社員の自宅を調べたが、動画や写真などが記録された媒体や盗撮データの通信記録は発見されなかった。身元も明確だったことから、逮捕せずに捜査を続けていたのだ。

 それから1カ月あまりの犯行で、ついに逮捕にこぎつけた。

どうやって溝の中に

 誰にもばれずに、どのように側溝に侵入したのか。

 現場の道路は学生や車の通行が頻繁だ。会社員は、側溝のふたを開けるのは目立つから難しいと考えたのか、側溝から20メートルほど離れた排水口から潜り込んでいた。

 排水口は高さ110センチ、幅50センチと広く、ここから川に雨水などを流す。

 会社員はそこから侵入。2度の曲がり角を経て、しばらく進むと側溝の中は狭くなるため、最後ははうように前進し、あお向けになってのぞいていたという。

 会社員は身長約170センチといい、小柄ではない。「午前7時半ごろから入っていた」と供述しており、3時間近くも狭い空間に身を収めていたことになる。

 その異常な執念は周囲を驚愕(きょうがく)させたが、兵庫県警によると、会社員は仰天するようなことを口にしたという。

 「生まれ変わったら『道』になりたい」

 誰にもとがめられず、「道」として下から女性の下着をのぞき続けたい、ということだろうか。さらにこうも話したという。

 「2月にも(溝に)潜んだが、(寒さのせいか)パンツスタイルの女性が多かった。(ミニスカートが増えるので)暑くなるのを待っていた」

コメント殺到

 今回の事件の反響は大きく、インターネット掲示板「2ちゃんねる」や、短文投稿サイト「ツイッター」でもコメントが殺到。中には、ドラマ化されたこともある人気漫画「サイコメトラーEIJI」で、会社員のように側溝から盗撮しようとした登場人物の行動を引き合いに出し、話題となっていたものもあった。

 今回の犯行に、警察は厳しい姿勢で臨んだ。当初、のぞきとして軽犯罪法違反容疑で捜査を行っていたが、悪質な犯行だと判断し、より罰則が重い兵庫県迷惑防止条例違反容疑での捜査に切り替えて逮捕に踏み切った。

 不特定多数の女性の下着をのぞこうとし、大勢に不安を覚えさせた今回の事件。折しも痴漢など性犯罪が多発する夏場を控えた事件の解決に、学生や地域住民らは胸をなで下ろしている。捜査関係者は「悪質な手口だったので、早期に逮捕ができてよかった」と話している。

嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、 
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。

塾講師しててよかった

その日は突然きました。

ライン非婚者交流掲示板での事。

自分の日記にコメントを残していった人がいて、足跡を辿ってみると全く知らない女子高生でした。

強いて言えば住んでる街が同じということ位で、なぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったものの、お返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに申請が来て、「塾の先生やってるんですね! 私も受験生なんですけど、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。

「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると、「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると、「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり、何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席に女子高生が座ってきて、「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。

ニックネームで呼ばれたことに驚き、「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ、かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな女子高生でした。

顔は安達祐実に似たロリ系で、「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの、普通にかわいらしい子でした。

出会ったばかりだというのに、その子(リサ)はとりとめのないことを話し続け、勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「うちの塾にもこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。

「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも、「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。

教えるのは苦ではないものの、「この妙な関係、まさか受験終わりまで続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え、「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると、「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ、「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと、「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。

とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ、「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると、「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。

そして、とある週末の夕方、リサがうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの制服姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ、「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。

お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は、「(勉強)やるなら早くやろるよ!」と促すと、「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。

その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間、「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも、香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。

「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり、「突然どうした?」と聞くと、「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと、「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。

促されるまま横になるやリサも横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。

いくら高3生でガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず、自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けばリサは半身を僕の上に乗っける感じになり、必然的に自分は仰向けの状態に…。

半身とはいえ、ちょうど股間部分にリサの脚と腰が乗っかってる状態で、「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなり…それにリサが気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高3生にからかわれるように言われ、「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと、「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら、脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも、「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。

しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい、「収拾つかなくなるから…」と言うと、「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら、「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと、「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると、「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、リサは「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの高校生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。

そして全部脱ぎ終わると、リサは当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、リサは舌で僕のを舐めていました…。

「高校生にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすらリサの舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

リサの舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高校生とは思えないテクニックで、「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのかリサは口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、高校生のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。

「高校生にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい、気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、リサは特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けばリサの口の中で大量に出してしまい、リサは口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「高校生にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら、「お前、上手いな…(笑)」と言うと、リサは手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のリサの咥えている姿を回想してしまう自分がいました。

リサは、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月、第一志望ではないものの何とか大学に合格し、春から無事大学生になるようです。

ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後リサのエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

人生ハードモードだが良いこともある

※Saiさんの話にちょっと感銘を受けたので転載させていただきます。
 自分もがんばろうかな。。

今日は早朝から一日中本業の打合せで
カンヅメ状態喰らっとりましたヽ(;´Д`)ノ

でも必要とされるのは嬉しいことだし
気合い入れてバッチリ頑張って、
疲れたけどホクホク充実感(・∀・)イイ!

しかし何か足りないのだよ|ω・)

そうそれは「おちゃめ的潤い」ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

ギラギラ頑張ってそれなりに満足してるけど、
ワクワクとかドキドキが今日まだ足りない(゚Д゚)ウマー

―――で少し話はさかのぼりまして・・・
最近Saiですね、ナンパなチーム一期一会メンバの
勢いやら熱気をヒシヒシ感じる中で・・・

(;´Д`)「こりゃあウカウカしてられん!」
(;´Д`)「現状に満足せんともっと高いところを目指さないと!」

と感じたワケでして、
この春新しく自らに鉄の掟を課そうと思う次第!(・ω・)ゝ”

で、Sai自身のナンパ一期一会のギアを
またMAX6速に入れまして
「24時間ナンパ一期一会モード」発動再開します☆

 ※説明しよう!
  『24時間ナンパ一期一会モード』とは、
  日常生活を送るあいだずっとナンパ一期一会の
  スイッチON状態!

  ネットナンパはこれまで通り継続します|ω・)b

  で、ワザワザストリートナンパしに街に出るのは
  時間がもったいのでやりません|ω・)b

  でもでも仕事の移動だったり放課後だったり、
  仲良くなりたいと思った女性には必ず話しかけれ!
  出会いのチャンスでは必ず行動を起こせし!

  ・・という鉄の掟を自らに課す
  荒行モード(;´Д`)いやぁぁぁー!

  「今日はオイラコンディション悪いし」とか
  「なんだかタイミング悪そうな予感」とか
  言って行動しないの禁止ね(゚Д゚)ウマー

つまり

・上手く行かなかったり失敗するのはOK!

・心がヘタれて動けなかったり、
 いわゆる「やらなかった後悔」するのはNG!

そんな難易度スーパーハードモード
である!(`・ω・´)シャキーン

ということでさっそく今日からお仕事帰り☆

【結果】4声かけ2連絡先ゲット

【成果】
・本屋で立ち読みしてた女子(婚約者アリ)から
 B-COMからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:一つ目の〇〇〇ング)
・ファミレスで隣に座った女子から
 GMHからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:強化型表なんちゃら)

【NG】
・街歩いててすっごい目立ってたトリンドル怜奈を
 もっと可愛くした(たぶん外国人でモデル)ミニスカ女子
 発見!それ行アストローン!(死)
 射程距離に入るもヘタれ発動して
 話しかけられず(;´Д`)いやぁぁぁー!
 (累計ヘタレカウント:1)

てコラー!ヘタレ発動するの早いしw((((;゚д゚)))アワワワワ

ちなみにSaiにちなみまして類型ヘタレカウントが
31になったら、Saiペナルティということで
イチスス読者の方にちょっとイイもの、プレゼントします。

それまでに日刊メルマガのポイントを
しっかり貯めておくと宜しいかと思う次第☆

よーし始めたからには楽しむ&頑張っちゃうぞ?
とか心に決めた、雨降りの夜でありました(σ・ω・)σ♪

ちなみに本件ホントーは理由が
もいっこありまして・・・

それは、あることに気付きました。改めて。

 
 いまから100年後って、

 Saiもあなたもも
 お星さまになってるんですね。

 その昔あなたという人は・・・・

 人生しこたまエンジョイした
 でしょうかね?(゚Д゚≡゚Д゚)?

 でどうせみんなお星さまになっちゃうんだったら、
 楽しんだもの勝ちだと思う次第でありますが、

 あなたはどう思われますでしょうか?

ある鬼の記録?珠美そして恵子、美紗、亜里沙の場合?

盆も過ぎる頃になるといつもなら涼しくなり始めるものだが、今年はとにかく暑い。
夏休みも後半ともなると町を歩く子どもたちの姿もぐっとまばらになる。
俺は新聞に目を通していた。いまのところ連続少女暴行魔のニュースは見当たらない。ボロボロに傷付いた体の少女たちが、このうえ社会的にさらし者にされるのを親も望みはしないということだろう。
俺にとっては好都合この上もない。そう思っていたところで、人通りのない街角で一人の少女が歩いているのを見つけた。
「・・3年生か、4年生かな? 人目もないことだし、いただくか・・」
由美と愛を堪能しつくしてから2週間以上なりをひそめていた俺は(あの経験が大満足だったせいと、さすがに全裸で解放したことから事が露見するのではないかと恐れていたので)抑制が効かなくなっていた。
大して吟味も躊躇もすることなく、俺は車で後ろから近づき、その小さな体をあっという間に抱かかえて引きずり込んでいた。
「きャ!? ・・んん・・」
少女は目を丸くしていたが、俺は手馴れた調子で少女の両手両足の自由を奪い、改めて少女を見直した。
「あやっ、こいつはちょっとしまったかな・・」
黄色いワンピースでおびえている少女は後ろから見た印象とは違って実に平板な顔つきと体つきだった。
低い鼻に大きめな口、突然の恐怖に涙をこぼす目も妙に細い一重まぶた、大柄でふくよかな体は悪く言えばデブだ。
初めての頃なら気にもしなかっただろうが、いまや少女グルメな俺にはちょっと食欲を起こさせないタイプだ。
「・・3年生ね。珠美ちゃんか、名前まで丸っこいな。」
俺はしばらく逡巡したが、ちょいといいアイデアを思いついた。
「珠美ちゃん、死にたいかい?」
「いや、いヤァッ! おじさん、だれっ? こわいよ、死ぬのヤダァッ!」
「そうかい、だったらちょっと言うことを聞いてくれるかなあ・・」
俺は珠美に「かわいいお友だち」を紹介させることにした。

「・・ンッ・・ンッ・・そうなの、ネ、一人で来てヨ。」
俺は携帯電話のスイッチを切った。それから珠美の頭をなでてほめてやった。
「うそが上手だ、珠美ちゃん。・・恵子ちゃんていうのか、お友達は。」
俺は珠美に案内させて待ち合わせの場所に急いだ。
待ち合わせの神社の前には、確かに可愛い少女が立っていた。3年生にしては小柄で1年生ぐらいに見える。
珠美と親友だというからでこぼこコンビだ。細っこい体は抱きしめたら折れそうなほど。
ポニーテールの髪型のせいか顔立ちは大人びていて、バレリーナっぽい整った目鼻立ち。あの口に俺のチンポをぶち込んだらどんな風に顔をゆがめるんだろう。
俺は静かに神社の前に車を横付けした。ビックリした幼い少女を車の中に引きずり込むのはたやすいことだ。
「エッ!? なに? たまちゃ、ン・・いヤァッ!」
俺はあっと言う間に恵子の小さな体を特製のバーに固定してしまった。我ながら上達したものだ。
「珠美ちゃんは、一人で死にたくなくて、君を紹介してくれたのさ。」
「えっ? それって、どういうことなの? おじさん、誰?」
「いいから、さ、恵子ちゃんも新しいお友達を紹介しておくれよ。」
「何、言ってンの!? たまちゃん、どういうことなの?」
「・・恵子ちゃん・・ごめんね。この人が、友達を呼ばないと、殺すって・・」
「さあ、恵子ちゃんも珠美ちゃんみたいにかわいいお友達を紹介してよ。」
「やだ! なんだかさっぱり分かンない。でも、ヤダ!」
怒ったような恵子の顔つきからはその強気な性格が読み取れた。俺はちょっと考えていたが、脅しをかけることにした。
「言うこと聞かないんじゃ、しょうがねえな・・」
「ヒッ・・」
俺は息を呑んだ珠美の方に近づき、その口に開口具をはめ込んだ。
「ん・・んんぅ・・」
「何するの? たまちゃん、大丈夫?」
「・・友達を呼んでくれないなら、2人だけで楽しませてもらうよ。」
俺は張り詰めつつあるチンポを取り出した。
「・・キャァッ! へんたい! えっちぃ!」
「まずは珠美ちゃんにしてもらおう。恵子ちゃん、よく見とくンだよ。」
俺は珠美の髪の毛を引きつかんで頭を固定した。そして開口具の中にチンポの先を少し差し込んだ。
「ヤダァッ! 汚いヨォ! 何する気!」
「・・!!」
恵子のかわいらしい声を聞きながら、俺は珠美の小さな頭を両手で固定したまま一気に腰を前に突き出した。
「・・んヴゥっ!! ・・ヴ、ヴぉ・・」
「おホッ、一気に全部飲み込んじゃったよ。すげえ気持ちいい。」
「・・!!」
恵子はまん丸に目を見開いて目の前の信じられない光景を見つめている。
のど奥まで一気にふさがれて荒くつかれる珠美の鼻息に俺の陰毛はそよいでいる。珠美が真っ赤に泣き腫らした目で俺を見上げているのがかわいい。
巨大な異物が少女の鎖骨あたりまで食道を埋めている。少女ののどがザワザワと収縮を繰り返すのが心地よい。
「・・珠美ちゃん、すごく上手だ。こんなに早くチンポを全部飲み込んだ子は初めてだ。いやらしい子だね。」
「・・んグォヴぇっ! ぉゲェッ・・ヴじゅリュ、ぐヴヴ・・」
珠美ののど奥に入れたままチンポは急速に張り詰めていく。胃袋に届きそうなほどの異物感に珠美は上腹部を激しくしぼって、侵入者を押し戻すように生理的な反応を示す。しかし、それは無駄な抵抗だった。
俺は両手で小さな頭を押さえつけて1ミリたりともチンポを退かせなかった。珠美の丸く開ききった唇とチンポの幹の隙間から大量のえずき汁があふれ出して、黄色いワンピースの胸から下腹部にかけてベットリとしみを広げていた。
「・・た、ま、ちゃん・・ダメ、ダメだよ・・たまちゃん、死んじゃうヨォ・・」
恵子が泣きそうな声で訴えてくる。俺はチンポから駆け上がってくる快感を味わいながら恵子に言って聞かせた。
「・・言っただろ? 珠美ちゃんは一人で死にたくなかったんだって・・珠美ちゃんが死んだら、お前の番だよ。」
「えっ?」
恵子が自分の耳を疑うような表情で俺を見上げた。そのつぶらな瞳の涙で俺は一気に獣欲を高めた。
「珠美ちゃん、死ンじゃいな。後は、恵子ちゃんがシテくれるよ・・」
俺は珠美の小さな頭を固定したまま、一気にチンポを半分以上抜き去った。
ポンプからピストンを引き抜くように、開口具のはまった珠美の頬がベッコリとへこんだ。
口からのどに渦巻いていたドロドロの粘液が一気に少女の口から滴ってビシャビシャと音を立ててワンピースを汚した。
次の瞬間、俺のチンポはまた一気に根元まで珠美の口に収まった。
珠美の両目が見開かれ、のどは倍以上にも膨れ上がって、その限界を超えた容積を受け止める。
俺のチンポはまた快い締め付けに包まれる。おかっぱ頭の珠美の頭を両手で固定したまま、俺は気ままなオナニーを始めた。
オナニーと違うのはただ一点、チンポを握っているのが珠美ののどであるということだけだ。
「・・ヴ、ヴぉ、ジュルッ、ヴぉヴぁっ、ぐヴぉぐヴィぐヴぉぐヴぃ、げはっ、がハッ・・」
「がんばるなあ・・珠美ちゃん心配すんな、恵子ちゃんが後は一人でやってくれるってさ・・死んじゃってもダイジョブだよ・・ハア、ハア・・」
「ダメ、ダメェッ! 死んじゃうヨ、たまちゃん、ほんとに死んじゃう・・ヤメテェッ!」
「ハッ、ハッ・・だから、恵子ちゃん次第だって・・お友達を呼んでくれないかなあ・・おホッ、気持ちいい!」
恵子が激しくかぶりをふって何かを訴えていた。
やがて珠美の目がうつろになり、上向きに裏返っていく。意識を失いつつあるようだった。それを見て恵子が叫んだ。
「ヤメテェッ! 言うとおりにします・・言うとおりにするから、もうヤメテェッ!」
俺はそれを聞いて、一気に珠美の口からチンポを引き抜いた。
恐ろしく長い、ネバネバの糸を引いて珠美の口から悪魔のような狂気が抜き去られる。
珠美は口から大量のあぶく混じりの汚液を垂らしながら、白目を剥いて失神してしまった。
「キャアッ! たまちゃん!」
「・・ふう、さっさと言えばいいのにさ。珠美ちゃん、死にかけだよ、まったく。」
俺はチンポを隆々としごきあげながら恵子にうそぶいた。

「ヤダヤダヤダヤダ、何すんのヨォ! 恵子ちゃん、この人だれなのっ!」
恵子に迎えに行かせた友だちは、やんちゃな雰囲気の美紗という子だ。
恵子とは違って色黒のスポーツ少女ふうで、捕まえてからも元気がいい。おかげで縛り上げるのにはちょっと難儀をした。
その点恵子はすっかり従順になっていて、いったん放して美紗を迎えに行かせても素直に連れて帰ってきた。
もしも逃げたら珠美の命はないよ、と脅してはみたものの、正直なところ戻って来なかったら面倒だと思い、自分の無計画さを恨みかけたが、どうも恵子はお嬢様育ちで融通は利かないようだ。
「ごめんね、ごめんね・・だって、たまちゃんが、たまちゃんがね・・」
恵子は何とか美紗に事情を伝えようとするが、涙声でうまく舌が回らない。
美紗は、珠美の様子がおかしいのにようやっと気づいたようだったが、何が起こったのかは想像できないようだった。
「・・たまちゃん? どうしたの? ねえ?」
「美紗ちゃん、だっけ? あんまり騒ぐなよ。」
「おじさん、何なの!? どういうこと? たまちゃん、どうしたの?」
「・・どうもしない。おとなしくしてなきゃ、お前も同じようになるだけだよ。」
「美紗ちゃん、この人、キチガイなの。たまちゃん、殺されそうだったの。」
「恵ちゃん、どういうことよ、それ? なんでわたしを呼びにきたの?」
「この人が、友達を呼ばないと、たまちゃん殺すって。・・それから、わたしも、殺すって言ったの。だから、だかラァッ!」
恵子は半狂乱のようになっている。ちょっと耳障りになってきたので、俺は恵子の口にガムテープを貼り付けた。
「むゴッ、ご・・」
「恵ちゃん!」
「つまり、そういうことだよ。さ、美紗ちゃんにもかわいい友達を紹介してもらおうか。でないと、みんな死ぬことになるよ。」
片腕だけ自由にしてやった美紗は思ったより素直に俺の申し出を受け、携帯電話を使ってどこかに電話をかけ始めた。
「・・あ、うん、美紗。・・あのね・・けーさつに電話して! はやく、たすけ・・」
俺はあわてて電話を取り上げた。
「お前、いったいどこにかけた!」
「・・うちよ。もう、すぐにでも警察が来て、あんたなんか捕まっちゃうんだから!」
こいつはとんだ馬鹿娘だ。いまの短い電話で俺のことが特定できるわけはない。
「あほだな、お前は。」
「何よ、つかまるのがこわいんでしょ? さっさと逃げたら?」
「お前、この車まで恵子に連れて来られただろ? お前の家の人はお前がどこにいるかどうやって分かるんだよ。」
「えっ? えっと、それは・・」
「とんでもないいたずら娘だな。恵子ちゃんがあれほど怖がってたのに俺が本気だってことが分からないらしい。」
俺は美紗の顔を片手で握りつぶすようにつかみあげにらみつけた。美紗はまだ強気なふうににらみ返してくる。
俺は憎たらしい頬を軽く平手打ちしてから珠美のほうに近寄った。
「お前がかわいい友達を紹介してくれないんだったら・・みんなこうなるんだぜ。」
俺は、失神している珠美のワンピースの胸元にナイフを入れ、一気に服を引き裂いた。
「キャっ! エッチぃっ! キチガイ、何する気ぃ!」
ヒステリックに叫ぶ美紗には目もくれず、俺は続けてぽってりとした珠美のウェストと下着のゴムの間にナイフを入れ、切り離した。
子どもらしい、なだらかな下腹部の線と、それにつながるくっきりとした割れ目が表れた。
「ヤダァッ! 何すんのヨォ! たまちゃん! たまちゃん!」
美紗は狂ったようにわめきながら友達の身に起こりつつある不幸から目を離せない。
「・・ちっちゃなオマンコだなあ、こんなの入っかなあ・・」
俺はニヤニヤと脅かすように言いながら、珠美の固く閉じ合わさった部分に用意してあった張型をあてた。
「たまちゃ・・キャァッ! なに、それ? どぉするつもりなのヨォ!」
珠美の割れ目にあてがわれた、ゆうに少女の腕の太さほどもある真っ黒い物体に美紗は息を呑んだ。
「・・見たことあるか? こんな形のもの?」
「・・なに? なんなの、それ? たまちゃんに、何する気ぃっ!?」
「何って・・お前が馬鹿ないたずらをした罰を受けてもらうのさ。」
俺はそう言いながら、左手で珠美の性器を割り広げた。ピンク色のひだが外気にさらされる。その敏感な粘膜に張型の先端を押し当てた。
「だめ! そこはエッチなトコだよ。オシッコ出るとこはいじっちゃダメって、おかーさんが・・」
「オシッコ出るとこじゃない、赤ちゃんが生まれる穴で・・」
「・・エッ?」
「・・チンポを入れる穴さ!」
俺はそのまま右手で張型を思い切り押し込んだ。割れ目の周りの薄い肉を巻き込みながら張型は一気に少女の膣を破壊していった。処女膜どころか膣全体を引き裂いて張型は半分以上が少女の体内に収まってしまった。
美紗は真ん丸く目を見開いて、声もなく叫んでいた。その目からは恐怖の涙がこぼれていた。
「・・・・・・!!」
「・・ぐ・・ヴッ!! ガ、ハァッ!! あ、アッ、あアッ、あヴぁっ!!」
「気がついたか、珠美ちゃん。すっかり大人になっちゃったよ、なあ。」
失神していた珠美が体を真っ二つに引き裂かれる激痛に開口具の奥底から叫び声を上げた。美紗は思わず声を上げていた。
「・・たまちゃん! ごめんねっ! ごめんなさいぃ・・ウッウェっ、エッ、エッ・・」
「美紗ちゃん、これ以上珠美ちゃんをいじめたら、ほんとに死んじゃうよ・・」
「・・がっ・・はっ・・ぁ・・っ・・」
張型を性器の奥底までねじ込まれたまま、開口具の奥で珠美は声を詰まらせていった。
張型と伸びきったひだの隙間から染み出すように出血している性器を見つめながら、美紗は嗚咽を繰り返していた。
「今度は、間違えるなよ・・」
俺が電話を差し出すと、美紗はヒップバックから取り出したメモ帳を見ながら震える指でダイヤルした。
「・・グスん、グスッ・・あ・・あの、亜里沙ちゃん・・あのね、あのネ・・」
美紗がたどたどしく話しているのを聞きながら、俺はチンポを取り出してこすり上げた。
「・・ヒッ!?」
美紗は電話をかけ終えると、俺が握っているものが何か分かったようで目を背けた。
「・・どうだ? 珠美ちゃんのマンコに入ってるのより、でかいか? ククク・・」
美紗はようやく自分が置かれた状況を理解したようで、急に青ざめ、またシクシクと泣き始めた。

「まずいな・・やっぱ、さっきの電話か・・」
美紗が呼び出した亜里沙は極上品だった。
高学年に見えるほどの体つきで、縛り上げるときにその尻に触っただけで俺ははじけそうなくらいだった。
いまはバックミラーの中で恵子、美紗、亜里沙の3人がガムテープに口をふさがれて縛り上げられて恨めしそうにこっちを見ている。
珠美は、ぐったりした様子のままうつろな目で宙を見ていた。張型を引き抜かれた性器はもう血が乾いていた。開口具をはめられたままの口からは時おりよだれがしずくになって落ちていた。
「美紗の家から通報されたかな? ・・ま、この車を割り出すのは難しいだろうからな。隣の県ぐらいまで足を伸ばしておけば2、3日は楽しめるだろう。」
亜里沙を拾ったあと、うまくいけばもう一人ぐらいと思って美紗のうちの辺りまで車を戻そうとしたところ、パトカーがサイレンを回して通り過ぎるのを見かけたのだ。
どうやら、少女の行方不明事件になってしまったようだ。だが、犯人(つまり俺か)から何か要求でもない限り、そもそも事件か事故かの判断をすることさえ難しいだろう。
友達同士が電話を合図に次々姿を消している、集団での家出なんて線も疑われるはずだ。いきなり非常警戒はありえない。
今のうちにできるだけ足を伸ばしておこう。そして、心置きなく全員をたっぷりと味わわせてもらおう。
なに、時間は腐るほどあるのだから。

俺の車は3時間近く走り続けて山の狭間にうず高く車を積み上げた廃車置場の中に入った。
不法投棄されたかのような乱雑な積み具合や、さび切れた入り口の鎖に、久しく使われていない雰囲気を感じる。周囲にはポツンポツンと崩れかけたような家があるばかりだ。
「木の葉隠すには森の中、か。」
この中なら薄汚れた俺の車は目につくことはないだろう。警察も動いているようだから大事をとるにこしたことはない。
「さて、獲物を改めるとするか。」
俺は改めて荷室に縛り上げてある4人の少女の方に近寄って行った。
珠美はすでに壊れてしまったようなうつろな目で天井を見上げたまま横たわっている。3時間以上前に引き裂かれたその下半身は茶色っぽく変色した血がこびりついている。
残る3人は両手を壁面のバーに固定され、両足首をガムテープでくくられた状態で並んでいる。
恐怖におびえ泣き腫らした目の恵子、涙の筋を流しながらも気丈に俺を見ら見つけている美紗、そして最も事情が飲み込めていない亜里沙。
「けっこう長旅で疲れたかな、亜里沙ちゃん。」
俺がのぞき込むようにすると亜里沙はその整った顔をそむけた。よく見ると閉じあわされた太ももがもじもじとこすり合わされている。
「・・? ・・ハハァ、そういうことか・・」
俺は立ち上がると亜里沙の前に立ちはだかった。恐怖に満ちた視線が俺を見上げる。俺はにやっと笑うと、右足を亜里沙の下腹部に踏み下ろした。
「・・!? ・・んムゥッ!!」
亜里沙が身をよじって苦しむ。恵子と美紗がはっとした表情で亜里沙と俺を交互に見やる。
「・・我慢してんだろ? かまわないよ、出しちゃいな・・」
俺は右足をそのままこねくるように動かす。亜里沙がスラッとした肢体をくねらせて喘ぐ。恵子と美紗は亜里沙の苦しみの原因に気づいたようで顔をそむけた。
「・・ンッ、ンッ・・んムぅウッ・・ヴぁッ・・」
亜里沙が全身をこわばらせた次の瞬間、亜里沙のデニム地のミニスカートの色が見る見る濃く染まって、やがて床に淡黄色の流れが表れた。
「アアア、漏らしちゃった。3年生にもなって恥ずかしいなあ・・」
亜里沙が激しく首を横に振りながら真っ赤になって羞恥を露わにしている。その様子は俺のサディスティックな感情に火をつけるに十分だった。
「・・お漏らしには罰を与えないとね。」
俺はニヤニヤしながら亜里沙の口からガムテープをはがした。そのとたんにかわいい声がこぼれ出てきた。
「・・ぷファッ・・イヤァ、ヤダぁ、おがぁざん、おとうざン・・たすげでぇ、エッ、エッ・・」
「珠美ちゃんみたいにしちゃおうか・・」
「ヒッ・・イァっ! ヤっ! やめデェッ!」
「・・じゃあ、オシッコ漏らしたんだから・・きれいに掃除してもらうか。」
「・・エッ? それって、なにぃ? ウッ、ウッ・・」
俺は亜里沙だけバーからはずすと、両手を後ろにひねり上げてガムテープでくくった。そのまま肩の線で切りそろえられたサラサラの髪を引き絞るように前に引きずった。
「いダっ! イタいぃ! やめテェ・・く、だザぃ・・」
髪の毛を引きずられる苦しさにプリプリと動く尻が絶景だ。恵子と美紗は顔をそむけながらもおびえた視線を送っている。
俺はそのままはいつくばらせるように亜里沙の上半身を床に押し付けた。床に顔をゆがめられた少女の目の前で、いま失禁した尿がくぼみにたまって揺れている。
「・・いやっ! バッチイ! 分かりました。掃除しますから、手を解いて・・」
亜里沙が身をよじるようにして抵抗する。まだ俺の真意には気づいていないようだ。
「手はいらないだろ?」
「・・ヒッぐ、ひクッ・・エッ?」
「さあ、きれいにしろよ。」
「エッ・・あの・・ど、どぉやって・・」
亜里沙がおびえた視線で俺を見上げる。背筋をぞくぞくと快感が走り、チンポが急速に固くなってくるのを感じる。
「どうって・・かわいい舌で舐め取るんだよ。」
「エッ、ウソォ! そんなンできるわけないヨォ・・バッチいよぉ・・」
「関係ねえよ、舌で舐め取って、全部自分の腹ン中に飲み込んで掃除するんだ。」
「ヤダッ! ヤダヤダッ! できません!」
亜里沙は不自由な体をばたつかせて抵抗する。無理やりやらせるのもいいが、自分から舌を伸ばさせたいと思った。
「できない? そうか、じゃ、しょうがないな・・」
俺はいったん亜里沙から体を離した。亜里沙はホッとしたように上半身を起こして崩れた正座の状態で床にへたり込んだ。
「亜里沙ちゃんができないんだったら・・」
俺は開口具をもう一つ取り出すと、おびえている美紗の前に立った。
「・・紹介してくれた美紗ちゃんに責任取ってもらうか。」
「う? ウグゥ、ウヴゥ・・」
ガムテープの下で美紗がくぐもった声を上げた。美紗はまだ気丈な雰囲気で憎々しげに俺をにらんでいる。恵子はその横で悲劇から目をそらそうと必死だ。
「じゃ、美紗ちゃん・・覚悟してくれよ。」
「エッ、何? 美紗ちゃん、どうする気?」
亜里沙のひどく戸惑った声を聞きながら、俺は美紗の口のガムテープをはがした。
「・・クッ、このキチガイ! 何する気・・キャッ!」
騒ぎ出した美紗を俺は思い切り平手で張り飛ばした。縛られたままで美紗の首が大きく横に触れ、車の壁にたたきつけられた。
「キャアッ! 美紗チャン! ・・何すンのよぉっ!」
俺は亜里沙の金切り声を聞きながら、軽い脳震盪状態で朦朧としている美紗の小さなあごを力任せに握り締め、無理やり口を開けさせると開口具をはめ込んだ。
「・・グッ、グぁっ・・んグゥ、ゥおヴゥ・・」
やんちゃな娘の大きめな口にガッポリとはまった開口具は、口うるさい9歳の少女の声をふさぐと同時に、顔の半分近くを大きな肉穴に変えた。 
「いい顔してるよ、美紗ちゃん・・」
俺はこれ見よがしに美紗の目の前でズボンのジッパーを下ろし、こわばり始めているチンポを取り出した。
「いヤア、ヘンタイ! 気持ち悪い!」
亜里沙が金切り声を上げてチンポから目を背ける。美紗は目の前でひくつくものから目をそらすことができず、不自由な口からモゴモゴと何か訴えながら涙をあふれさせている。
恵子は、ぐったりとしている珠美の方を一瞬見つめた。珠美ののどを深々とえぐったチンポを思い出したのだろう、固く目をつぶって顔を背けた。だが俺のねらいはちょっと違っている。
「亜里沙ちゃんは、自分のお漏らしの始末ができないんだってさ。だから・・」
俺は美紗の小さな頭を両手でがっちりと上向きに固定した。ぽっかりと空いた口が俺のチンポの下でピンク色の粘膜を見せている。
「美紗ちゃんに、代わりに飲んでもらうわ。」
「ンゥ?」
俺の言っている意味が分からなかったようで、美紗の大きく見開いた目が俺の顔をきょとんと見上げた。
だが次の瞬間、その目は固くつぶられた。
「ンゴッ!? ヴぉヴ!! げヴ、ぉ、ぉヴぇッ! ・・ジョヴぉヴぉヴぉ・・」
「はあ、溜まってたんだ。すっきりするぜ、こぼさずに飲め!」
「いやぁっ、いやアァッ!! ダメ、ダメ、美紗ちゃん、ひどぃ、キチガイ、キチガイ、ヤメテェッ!! ・・ウッ、ウッ・・」
美紗の固く閉じられたまぶたの上を薄黄色の液体がしぶきを上げ、やがてそれは角度を変え、開け放された少女の口の中に吸い込まれた。のどを刺激臭で叩かれてひどくえずいた美紗は、それでも懸命に舌を引っ込めてのどをふさぎ、本来口に入れてはならない汚物の侵入を阻もうとしていた。
俺は美紗が必死にかぶりを振るのを力任せに押さえつけ、少女に逃げる隙を与えなかった。チンポの先は初めやや浅い角度だったが、今は完璧に少女の口の中にその先端を向け、大量に放尿し続けていた。
美紗はそのおぞましさと苦しさに耐えかねて何とか逃げようともがいた。車に縛りつけた両手がガンガンと激しく壁に叩きつけられて、切れた手の甲に血が染み出していた。
「・・ヴゥ、ジョぼボヴぉッ、ゲェ、ヴヴぉッ・・」
「口ン中でションベンが泡立ってらあ。どうだ、うまいだろ、飲め、飲めヨ。」
俺は両手に力を込め、ショートカットの美紗の頭を押しつぶさんばかりだった。口いっぱいに広がるアンモニア臭が鼻腔にまで広がり、のどは焼かれたように熱いだろう。それでも必死で美紗は飲尿を拒否した。
泡立ちながら溢れた尿は、痙攣し続ける美紗の喉もとをこぼれ落ち、若草色のTシャツを深い緑色に染め変えていった。
ビットリと胸元に張り付いたシャツは、ささやかな乳首の突起や肋骨の筋を浮き立たせながら、荒い呼吸に合わせて震え続けている。

「・・ひグッ、ウッ、ウッ・・美紗ちゃん、みサちゃぁ、んぅ・・ウェッ、エッ・・」
亜里沙はしゃくりあげながら友達の受けている悲惨な扱いに涙していた。
俺は、最後の一滴までも美紗の口の中に搾り出した。激しく泡立った毒々しく黄色い液体の中にしずくの波紋が広がる。
美紗は顔に飛び散ったしぶきのために目を開けることもできず、何とか汚辱の液体を嚥下しないように抵抗するのに精一杯だった。
ませた口をきく小学生が、その幼い口いっぱいに尿を溜め込んで全身から脂汗をたらして震えているのはなかなかの見物だ。
しかし、俺はとどめを刺すことにした。
「美紗ちゃん、これは罰なんだから、飲まなきゃダメだよ・・」
俺は美紗の小さな頭をしっかりと固定したまま、両手の親指だけを移動させてその愛らしい鼻を両脇から押しつぶした。
「・・ヴ、ヴッ・・ぐヴぇ、ごヴぉ・・」
たちまち美紗の顔が赤らんでくる。かろうじてついでいた呼吸の道を絶たれた。すっかり麻痺しきった喉の感覚がまたよみがえってきているようで黄褐色の液体の底で舌先が震えているのが見える。
「亜里沙ちゃん、お前が自分のオシッコを始末できれば、美紗ちゃんを許してやれるんだけどな・・」
俺はニヤニヤと亜里沙に言った。亜里沙が反射的に身をこわばらせる。美紗は空ろに薄く目を開けて哀れみを乞うように亜里沙を見る。
(お願い、助けて、おしっこ飲むなんて、いや!)
声には出ないが切ないほどの視線が亜里沙を刺している。亜里沙はそんな美紗と床に溜まった自分の尿とを交互に見交わしながらただ首を横に振るばかりだった。
「そんな、できない、できないよ・・おしっこなんて、飲めないよ・・」
亜里沙が搾り出すようにそこまで言ったとき、ついに限界がやってきた。
美紗が、ブルブルと激しく痙攣し、真っ赤に充血した目を見開いて宙を見つめた。次の瞬間、まるで栓を抜いたように舌先が力を失い、少女の口の中の尿は一気に喉を鳴らして飲み込まれていった。
「・・がッ、ヴぉッ!! ゴクッ! ごヴぉヴぁヴぉ、グォヴッ、ゴクゴクッ! ・・ゲェッ、え、えヴぉッ!!」
飲み込んだばかりの尿を押しもどすかのように吐瀉物が美紗の口の中に上がってきて、開口具からあふれ出た。
「ケケケッ、人間ポンプだ。さあ、もう一度いっぱいになったぜ。飲まねえと、死んじゃうぞ!」
俺はいっそう強く美紗の頭を固定し、鼻を押しつぶした。
美紗は苦しげに身をよじって、やがて口の中いっぱいの自らの胃の内容物を嚥下し直した。しかし、そのおぞましさに、また上腹部を激しく絞り上げる。食道をうずめた流動物は行ったり来たりするばかりでいっこうに美紗を解放しなかった。
美紗の顔は真っ赤にむくんで、真っ赤に充血した目からは涙がとめどなく溢れ、今にも血の涙が噴き出さんばかりだ。
「美紗ちゃん! 美紗ぁ・・ごめんン・・ごめんなさぁい・・うえぇえエ?ん、エッ、エッ・・」
亜里沙はそのしなやかな肢体をくねらせながら突っ伏して号泣し始めた。しかし、それでもなお、自らの尿に口をつけることはしない。恵子は恐怖に満ちた瞳で美紗の悲惨なさまを凝視していた。よく見ると恵子も恐怖のあまり失禁していた。
「・・なかなかオチねえなあ、しゃあねえ・・」
俺はあまりにも激しく嘔吐し続けて気を失いかけている美紗の口元にチンポをあてがった。恵子は目を見開いて美紗の口元を凝視している。珠美のときに何が行われたか、思い出しているのだ。
「亜里沙ちゃんがションベンを飲まねえんだから、美紗ちゃんには何としても飲んでもらわなきゃなあ・・手伝ってやるよ。」
俺は、美紗の頭をがっちりと押さえつけたまま、吐瀉物に溢れたその幼い口の中へいきり立ったチンポを押し込んでいった。
ヌルヌルとした感触の中にチンポを沈めていくと、痙攣している舌に押し当たる。
そのひらめきをしばし楽しんだ後、さらに腰を押し付けていくと、全長の3分の1ほどが埋まったところでチンポの先が激しい嘔吐反応で震え続けている喉肉をとらえた。
「ヤメ、て・・やメデェ・・」
自分の友達の口中に排泄器官が押し込まれていくおぞましさに亜里沙はブルブルと震えながら訴え続けていた。
「・・言っただろ、お前が悪いんだ。美紗ちゃんはお前の代わりに罰を受けてるんだぜ・・」
俺はそう言って、一気に美紗の喉を犯した。口いっぱいに溜まっていた粘液質の汚物は半ばは溢れ、半ばはチンポをともに体内へと押し戻された。チンポ全体が激しく震動する柔らかな肉ひだに包まれる快感を、俺は味わっていた。
「・・ぐヴゥッ!! ・・ぉエッ、えヴぇッ!!」
美紗が全身をこわばらせて、その苦しさに耐えていた。胸元から下の幼い体が、あまりに巨大な異物の侵入に生命の危機を訴えて激しくうねり、喘ぐ。美紗の顔が見る見るひどくむくんだように見え、やがて見開かれた両目が生気を失っていった。
「いやぁっ! 美紗ちゃん、死んじゃう!」
「アア、そうだ。お前のせいで死ぬんだ、ハハハッ!」
俺はすでに意識を失いつつある美紗の頭を激しく前後に揺すぶってチンポへスライドを加えた。
「・・ぐヴぉリュジュルッ! ヴぉゥおヴぇッ! ぐヴぉリュヴぉルじゅヴぉ・・」
美紗の口からは人間が発するとは思えないほどにおぞましい、ひどく粘つく粘液をかき回す音だけが響いてくる。
恵子は真っ赤に泣き腫らした目でただじっと美紗の断末魔の姿を見つめて震えている。
亜里沙ももう美紗の姿から目を離すことができない。自分のせいで美紗はいま死を迎えようとしている。彼女の中にある子どもらしい正義感が、自分が置かれた理不尽な状況を超えて働き始めていた。
「もう、ヤメテェ! 私、私、飲みますからあ!」
そこまで叫ぶと、亜里沙はきゅっと目をつぶって、覚悟を決めたように身をかがめた。
後ろ手に縛られて、床にファサッと広がった髪が自分の尿の中に沈むことさえどうすることもできない姿勢で、亜里沙はしばらく静止した。
「どうした? 美紗ちゃん、死んじゃうぜ。」
俺が言葉で背中を押してやると、亜里沙の背中がこわばるように丸まった。
「・・ぴちゃっ・・ぉエッ・・チュッ、ちゅゥ・・ウェッ、えヴッ・・」
亜里沙の口元から卑猥な音が響き始めた。俺は美紗の頭を押さえた手を緩め、カメラをとり哀れな亜里沙の姿を撮り始めながら言った。
「もっとちゃんと飲めよ。全部きれいに、一滴残らずすすり飲むんだ。」
「ジュルッ! ズじゅリュるっ! ・・ゴクん! ・・ぉエッ、エッ・・ハアッ、はあ・・」
床に突っ伏したまま、激しく背中を震わせて、小学生の美少女が自分の尿を飲み込む姿は俺の背筋を直撃する。
ようやく解放された美紗は、首をがっくりとうなだれ、チンポとの間に太い粘液の端をつなげながら時おり、ごヴぉっと胃の内容物をこぼしていた。
「よかったなあ、美紗ちゃんも何とか命は助かったみたいだぜ、ハハハハッ!」
俺は失神してだらしなく口から汚物をこぼす美紗の姿もカメラに収めながら、亜里沙に聞こえよがしに言い放ってやった。
「・・ゴク・・ゥヴッ・・ぅぇっ・・ぇっ・・ゥえぇえン、エッ、エッ、え?ん・・」
亜里沙は、突っ伏した姿勢のまま、激しく泣き始めた。恵子もガムテープに閉じられた口からくぐもった泣き声をあげながら新しい涙をこぼし始めていた。
泣きながらフルフルと震える亜里沙のミニスカートを見ているうちに、俺はチンポがいっそう高ぶりを増すのを感じていた。

「ぅエッ、グズッ・・エッ、エッ・・」
後ろ手に縛られた状態で自分の不始末を舐めすすり、恐怖感から泣き出した亜里沙を見て、俺は気を失っている美紗から離れた。
珠美を壊し、美紗を壊し、次は亜里沙を壊してやろうと思ったからだ。自らの尿を滲みこませてぴっちりと張り付いたデニムのミニスカート越しに、3年生にしてはしっかりと張り詰めた尻肉が震えている。
「たまんねえな・・」
すっかり打ちひしがれた恵子も、自分と友だちに降りかかった不幸に泣きじゃくる亜里沙も、俺がチンポをしごきたてながら亜里沙の背後に動いたのに気づかなかった。
「・・エッ、エッ・・?」
亜里沙は自分の足首をとらえた違和感に気づいてわずかに顔を上げた。そして自分の足を確かめようと振り向こうとしてその状況に気づいた。
細い足首にがっちりしたロープがくくりつけられている。右足も、左足もすでに壁のバーに固定されて動かすことができない。
「えっ? えっ? なに? 何なの、これぇ・・」
今にも泣き出しそうな声で亜里沙は視線を上げる。突き出された自分の尻越しに見えたものは、極限まで張り詰めている俺のチンポだった。
「・・いやっ! やぁっ! ダメェッ!」
慌てて亜里沙が激しく声を上げながら身をよじる。しかし、それは無駄な抵抗だった。がっちりと固定された両足につながる体はわずかに左右にふれるばかりで少女の背後にある凶器から逃れるすべはない。
「亜里沙ちゃん、本当におっきいねえ、本当に3年生なの?」
俺はぴっちりした尻を撫で回しながら声をかける。恵子は新たに始まった地獄絵図に凍ったように見入っている。
「ヤダ、ヤダ! 触っちゃダメェッ!」
亜里沙は涙を吹き散らしながら声を限りにわめいている。俺は苛立たしげにその尻肉を強くつかみながらもう一度声をかけた。
「ほんとは中学生ぐらいなんじゃないの? こんないやらしいお尻の小学3年生はいないよ。」
「痛いぃッ! 本当に3年生ですぅ・・え?ん、え?ん・・」
「泣き声は確かにちっちゃい感じだなあ・・ねえ、恵子ちゃん、この子、本当に同級生なの?」
俺はからかうように恵子に声をかける。ビックリ目の、こちらは1年生にしか見えないかわいい少女は、口をふさいだガムテープにうめきながら必死で首を縦に振った。
「恵子ちゃんと亜里沙ちゃんが同級生とはねえ・・子どもって不思議だなあ。」
俺はデニムに布地越しに恵子の尻にチンポを押し付けてみた。こうしてみると確かに形こそいいが大きさはミニサイズの尻だ。
「でも、このぐらいおっきい尻だったら、ちゃんと入っかも知れねえな・・」
俺は独り言をつぶやきながら、亜里沙の腰に張り付いたスカートとパンツのウェストを一緒くたに上に引っ張った。
「・・ヒッ!?」
息を呑んだ亜里沙の背筋のこわばりを楽しみながら、俺は服と背中の間にできた隙間にナイフを差し込んだ。
「・・もう我慢できねえよ、ちょっと穴、借りるぜ。」
俺は冷たく言い渡すと、そのまま一気に下着とスカートを切り裂いた。
「・・ヒィッ、やっ、ぃヤあっ!!」
亜里沙が金切り声を上げるが、みねの太いサバイバルナイフは頑丈なデニム地をものともせずに切り下ろし、真っ白いむっちりとした尻肉をあらわにした。
「おほぉ! 日に焼けていないと思ったら、元はもっと白かったんだ、亜里沙ちゃん。」
十分に白いと思っていた太ももは、それでもしっかり日焼けをしていたようで、スクール水着のラインに合わせてはっきりとした境目ができていた。
「ヤダッ、恥ずかしいよぉっ、見ないで、見ないデェッ!!」
「だいじょうぶ、今すぐふさいでやっから・・」
俺は亜里沙の腰を高々と持ち上げさせると、ひざ立ちしたペニスの先端と閉じあわされたマンコの高さをあわせた。
「ゥエッ、エッ・・ヒァッ!? なに、するの? ヤダ、えっちだぁっ!」
俺は、恵子のほうを見やった。最初見たときは勝気な感じがしていたが今は心底おびえているかわいい子ウサギだ。
恵子にはゆっくりと、自分から俺のチンポをくわえさせたい、と思っていた。
自分からやらなければ、どんなにひどい目に遭うのか、珠美、美紗とずいぶん見せ付けてきたが、亜里沙は最終段階だ。
亜里沙のような目にだけは遭いたくない、と思わせる必要がある。俺は亜里沙はできるだけ残酷に犯そうと思っていた。
死んでもしょうがないぐらいに、たっぷりと痛い目に遭わせ、苦しめ、悲鳴をあげさせてやろう。
そうすれば俺は、従順に自分からションベンをすすり、ケツの奥までチンポを飲み込む恵子を手に入れられるはずなのだから。
「何するって? 決まってんだろ。」
俺は言いながら亜里沙の細い腰を両手でがっしりと捕まえ、ガチガチのチンポをその閉じ合わされたままのマンコにぶち当てた。
「ひャッ! なにしてンのぉ! お股に、なんか当たって・・」
「お前の腹ン中にチンポを入れるのさ。こうやって・・」
勃起しきったチンポの幹が弓なりに大きくひん曲がっている。猛烈な力で俺は少女の処女マンコを引き裂こうとしていた。
「ぐフゥ! ダメ、ナンダょ・・そんな、ことしちゃぁっ!」
亜里沙の声が切羽詰ったように裏返っていく。俺は腰を強く押し出したまま尻肉ごとマンコの周囲を外側に押し広げるようにする。亜里沙の大陰唇が外側にめくり上がるように広げられ、チンポの先端がその中に挟みこまれる。
「キャあっ! いたっ、いたぃ! おマタ、裂けル・・」
「でっかいものを入れるんだから、裂けなきゃ無理でしょッ! そぅレッ!」
乾ききった大陰唇の粘膜にわずかな湿り気を与えているのは俺の先走りのつゆだけだ。粘膜同士がこすれあう感触は俺にとっても痛みを伴う。だがここでゆるめたら、目をひん剥いてことの成り行きを見つめている恵子へのインパクトが天地ほども違う。
俺は、歯を食いしばって、猛烈な摩擦に逆らってチンポを押し進めた。
「イダッ! イダいっ! 死ぬゥッ! いダ、イダたたぁっ!! ヤメで、ヤメデェッ!」
亜里沙は俺以上の激痛と圧迫感だろう。口元からよだれが飛び散り鼻水と涙を吹きこぼしているのが背後からでも分かる。
無理やり亜里沙の尻肉を押し広げている俺の両手の親指が震えて、プツンと糸が切れたように両側に動いた。
それと同時に、俺のチンポを生温かいものが包んで、一気に半分以上が亜里沙のマンコにもぐりこんだ。
「・・・・!!!! ぁ・・ゥあ・・ふ、ぐぃ、ギアアアアアアアアアあっ!!」

亜里沙の背筋がグイッと反り返り、肩口の辺りに一気に脂汗が噴出したかと見えると、そのサラサラの髪を振り乱して、恐ろしく長く尾をひく悲鳴を上げた。
「ゥがッ、ガ・・オナガぁ、ヤブ、レだぁ、あギャアああ・・」
俺のチンポがやたらスムーズに出入りできるようになった。大陰唇はすっかりチンポの幹にからみつくように引き伸ばされ、ブツブツと血の塊を吹きこぼしている。
「・・やっと入ったぜ、大人しくやらせてりゃ、ここまで裂けないようにやってやったのによ、馬鹿な娘だ。」
半分ちょっと押し込んだところで硬い子宮口に当たって進めなくなる。俺は浅いスライドを繰り返した。
「イァッ! あがッ、ギャあっ・・ハッ、はっ、はっ・・ウゴ、か、ナイでェッ!! イダい、いダい、痛い、いぃダァいぃ!!」
すっかり伸びきってしまった大陰唇は、チンポを締め付ける力さえなく、ただブラブラと揺すぶられるばかりだ。俺としても締め付けのない穴にこすり付けているのはいささか退屈だった。
「チッ、もう使いもんになんねえな、このマンコは。」
俺は亜里沙の腰をつかんでいた両手を離し、チンポを引き抜いた。チンポにひだの内側を引きずられ、亜里沙はまたひどくわめいた。
「イたァッ! おなか、いたぃよぉっ! おなかン中、あっついよぉ・・」
床に突っ伏した亜里沙の秘部からはコポコポと赤く染まった体液が流れ出していた。俺はその体液にまみれたチンポをひくつかせながら亜里沙の顔の方に回った。
「しゃあねえなあ。口、使わせてもらうわ。」
俺はそう言いながら、亜里沙の顔を踏みつけた。整った顔立ちが醜く靴底で歪んだ。
「あガッ! もボォ、やヴぇデェッ! むグッ・・」
「いいか、今からお前の口にチンポを入れッから、絶対歯を当てるなよ・・もしも歯を当てたら・・」
俺は靴底に体重をかけていった。亜里沙の筋の通った鼻が床に押しつぶされ、ひどくくぐもった声になった。
「うヴッ・・ぐむぅ、ぉヴッ・・」
「・・ぶっ殺すぞ、お前だけじゃねえ、4人ともみんなだ。」
殺す、という言葉に鋭く反応して恵子が身を縮めた。ぐったりと気を失ったままの美紗と珠美を見やり、大きく首を横に振りながらまた恐怖の涙をこぼし始めた。
俺は、亜里沙の顔から足を上げると、亜里沙の顔のすぐ前にあぐらをかいて腰を下ろした。
半分下ろした状態のズボンがちょっと邪魔くさかったが、屹立するチンポは亜里沙のぐったりとうつぶせる頭の目の前で反り返っていた。
「さ、しっかりくわえこめや・・」
俺は亜里沙の髪を左手でわしづかみにして無理やり顔を上げさせた。半開きの口元から苦悶のよだれの糸を引きながら亜里沙の美しい顔が上がってきた。
俺はその小さな口をこじ開けるように右手であごをつかまえた。ひしゃげた顔の真ん中でピンク色の口腔が俺のチンポを迎えるように広がった。
「うヴッ! ぁがッ、あっ、あっ・・」
俺はそのままチンポにかぶせるように亜里沙の口に汚れきったチンポをねじ込んでいった。唇を押し広げながら亜里沙自身の血で汚れたチンポがその口に飲み込まれていく。
「ゥあっ・・うヴッ! ヴぉッ、ぐヴぇっ、おプッ、ぷ、ヴげヴぇッ!」
亀頭がめり込んだあたりで小さな口腔はいっぱいになり、先端が少女の上あごを押し上げるようになった。
あまりのおぞましさから、亜里沙はひどくえずいていたが、極度の緊張からか実際にあがってくるものはなく、渇ききった口の中でチンポが粘膜に張り付く感じをしばらく楽しんだ。
「おほぉ、ちっちゃいお口だ。突き当たる感じがいいぜ。」
「うゲッ、げぇッ! うヴッ、おヴッ・・うぉヴヴぇぇッ!」
俺のチンポからあふれるつゆが、味を感じないように伸ばされた舌を伝って口の外まであふれてきて、チンポの幹を伝っていく。
少女の口を犯している快感はいつも最高だ。もっと深くチンポを包み込ませたい。
俺は左手で襟首を持って、せわしなく上下している亜里沙の胸から上腹部の辺りを浮かせるようにさせた。それからあぐらを崩してやや前のめりにひざの上に尻を浮かすと、改めて亜里沙の小さな頭を両手で抱えた。左手で頭頂部からうなじにかけてをおさえ、右手であごから首筋を支える。
「・・うッ・・おゥッ・・」
うめき続ける亜里沙の顔を、一気に自分の腰の方に引きつける。
「・・ゥゲッ! ゲッ、ヴぉ、ぐヴぉヴぷヴぉッ! ・・ぐヴぉッ、ごヴぉッ・・」
「もっと開けよ、のど開くんだ。俺のチンポ、全部飲みこめや。」
俺はことさらに乱暴に亜里沙の髪の毛をつかみ直すと、車のスラローム運転のように左右に大きくひねるように振り回す。
亜里沙の喉の動きが俺のチンポを取り巻くようにすべっていく感じがたまらない。
ドリルのようにひねり回しながら、俺のチンポは亜里沙の喉を深く犯していく。
「やらしい子だ。チンポを口いっぱいに頬張って、おいしいか?」
「・・うヴッ、じゅヴッ、ごヴぉ、じゅポッ・・うゲッ、げヴぉぉっ・・ん、ぐっ、ぐ、ヴ・・」
真っ赤に充血した亜里沙の目が俺を恨めしげに見上げている。その口からは大量のえずき汁が細かな泡を含みながら、薄く紅色に染まってあふれ出ている。
「おお、気持ちいい・・もっと早く動けや・・」
俺は気ままに亜里沙の頭を前後左右に揺すぶり続ける。亜里沙の悲しげな、恨めしげな視線が、あまりに早く動かすことによって残像の中にぼやけていく。亜里沙のサラサラの髪の毛が俺の内股をくすぐって気持ちよい。
「お前、いい口してる・・チンポをしゃぶるための口だな。まだ3年生なのに、完璧だよ。ハッハッ・・」
「・・じゅヴぉッ、ぐヴぉッ・・じゅヴじゅヴじゅヴじゅヴ・・」
俺のチンポはすっかり亜里沙の喉に包まれている。少女の下唇は、俺の金玉に触れたままの状態だ。上あごの方だけを1cmほどの幅で後ろにずらしたりひきつけたりを繰り返してチンポに快感を送る。
亜里沙の後ろ手に縛られた手があまりの苦しさに震え、握り締められ、やがて力を失っていった。
「・・け、気を失っちまったか。・・じゃあ仕上げに移るか。」
俺は白目をむいた亜里沙の顔からドロドロに汚れたチンポを引きずり出した。亜里沙の口からは大量の粘液が一気にあふれ出した。恵子は目を背けて震えていた。
「ちゃんと見てろよ。後はお前の番なんだからな、恵子ちゃん。」
俺は亜里沙の広げられた足の間にひざを突きながら恵子に声をかけた。恵子はもう涙も枯れて真っ赤に腫れた目で亜里沙のほうを悲しく見つめていた。
「マンコもダメ、口もダメ、残るのは一つだな。」
ぐったりと横たわる亜里沙の尻肉を押し開き、その合い間に縮こまっている愛らしいアナルを親指で押し広げて、俺はチンポをあてがった。亜里沙自身のえずき汁で潤滑油はたっぷりついている。一気に根元までえぐってやろう。
「さて、いかせてもらうよ・・」
俺はねらいを定めてチンポを右手で支えると、そのまま床と俺自身の腰で亜里沙の下半身をサンドイッチにするように押しつぶしていった。
「・・く・・は・・」
強い圧力を感じたのか、亜里沙が無意識にうめく。俺は、狭い括約筋の締め付けを振り払うようにこねくり回しながらチンポを打ち込んだ。
「おっ・・はい、った!」
一番太いカリ首の部分が通り抜けるとき、アナルがまるで生きているかのように俺のチンポを飲み込んでいった。
マンコの側で筋肉が断裂してしまっているせいか、アナルはさほど抵抗なくチンポを飲み込んでしまった。
とは言うものの細い直腸をギリギリまで押し広げながら侵入していく感覚はいつにも増してすばらしかったし、その行為は充分に亜里沙に苦痛を与えたようだった。
「・・クッ! ・・ぶフッ!? ギャあっ!! あっつゥッ! お尻、焼け、るっ! あガァアッ!!」
俺の体重でほとんどぺしゃんこにつぶされそうになりながら、亜里沙は懸命に背筋を突っ張って、異物の侵入を阻もうとしていた。が、それはもちろん無駄だった。
「いい・・ケツは、よくしまるな。・・最後までいけそうだぜ、それっ!」
「あガッ、だヴぇッ! お尻、裂ける、裂けヂャうう!」
俺は猛烈な勢いで腰を降り始めた。亜里沙の小さな腰が今にも押しつぶされそうなほど深くねじ込んだかと思えば、直腸壁を激しく引きずり出しながらチンポの半分以上を引き抜く。激しいスライドを幼い肉体に叩き込み続けた。
「がッ、ハッ、あっ、ギャあっ! イダッ、いたぃ・・死ぬ、死にダぐ、なヴぃい・・ママ、パパ、たズゲデ・・ギャあっ!」
ひときわ大きな悲鳴が上がった。俺はチンポに快感を送るためにボロボロになったマンコに左手を突っ込んで、直腸との隔壁越しにチンポを指でさすり始めた。
「いやっ、あっ、ギャあっ、あガッ、はぐぅ・・ハッ、ハッ、あハッ、がハッ・・」
小さな少女のマンコに手のひらの半分ほども手を突っ込むと、さすがにきつく手の回りに肉ひだが絡んでくる。
アナルを動き続けるチンポのひくつきさえ感じられる隔壁の薄さに、少女の肉体の華奢さが分かる。
亜里沙はとうとう開けっ放しの口から細い呼吸をつぐばかりになった。正面から見ている恵子には助けを求めうつろに色を失っていく亜里沙の瞳が射るように感じられるに違いない。恵子はもう身じろぎもせずただじっと亜里沙の断末魔を見つめていた。
「フッ、フッ・・い、イクッ!」
俺は、亜里沙の腹の奥底ではじける自分を感じた。マグマのようなたぎりがチンポの先端から亜里沙の腸内にばらまかれていた。
亜里沙がガクガクと全身を激しく痙攣させている。それが俺自身の体の震えだということに気づくまでしばらくかかった。
亜里沙は完全に失神していた。3年生の少女が、いや人間として堪えうる限界を超えていたというべきだろう。かろうじて息をついているのが不幸中の幸いだ。それほどに俺は残虐に一人の少女の肉体を蹂躙しつくしたと言える。
「ハッ、ハッ・・ウオッ!」
俺は最後の一弾を弾く直前に哀れな肉穴と化した亜里沙の腹から巨大なチンポを引きずり出した。湯気を上げるその逸物は最後のたぎりを激しく噴き上げた。
それは勢い余って床に突っ伏した亜里沙の頭を飛び越え、目を見開いている恵子の顔面に達していた。
恐怖のあまり目を閉じることさえできなかった恵子の鼻から右頬の辺りへ粘つくザーメンがへばりついた。
「!!!」
恵子はそのおぞましさに忘れていたようにまた涙をあふれさせた。
俺はゆっくり立ち上がり、そんな恵子の前に仁王立ちした。
「いよいよ、お前の番だよ・・恵子ちゃん。」
俺の前にはただ震えるだけの、ただ料理されるのを待つ子ウサギがいた。

股間に大量の血のりをこびりつかせたままおぼろげな視線で身動き一つしない珠美。
だらしなく半開きになった口から、ドロドロに糸を引く粘液を垂らして気を失っている美紗。
床に突っ伏したまま淫売なみにしまりのなくなった下半身をむき出しにして失神している亜里沙。
哀れな3人の友達の地獄の全てを見続けていた恵子は、俺の体液を右頬にへばりつかせたまま、身じろぎもせず俺を見上げていた。
いや、正確には俺の股間にそそり立つチンポを見上げていた。妙に寄り目になっている表情がまたかわいい。
自分でも不思議だった。もうかなりの時間3人の少女を蹂躙し尽くして、いまさっき激しいスライドの挙句に亜里沙の人生をズタボロにして精を放ったばかりなのだが、俺のチンポはいまだに獲物を追い求めている。
「・・恵子ちゃん、どうだい。」
俺は意識的に無表情な声で話しかけた。恵子はビクッと身を縮ませ、縛り上げられた不自由な両手でもがいた。
「珠美ちゃんや美紗ちゃん、亜里沙ちゃんみたいにしてもらいたいかい?」
俺は小さな恵子の耳元まで身をかがめながらそうつぶやいた。恵子はぎゅっと目をつぶって必死で首を横に振った。新しい涙があふれ出てきた。
俺は、恵子の細いあごをわしづかみにすると、無理やりに顔を上向かせて、その涙の筋をベロリと舐めあげてやった。
「・・ふンっ!? ムゥ、ゥう・・」
恵子が思い切り顔をしかめて怖気だった声を発した。恵子はもうすっかり俺の手の内にある。その心や感情までも。俺は確信した。
「・・だよね。俺も、恵子ちゃんにはひどいことはしたくないんだよ、かわいいからね。」
恵子が、地獄に仏に会うとはまさにこのことというような、今までにない明るい視線で俺を見た。
「・・俺の言うとおりにするんだ。少しでも逆らったら・・恵子ちゃんも死ぬ思いをすることになるよ。分かった?」
恵子は首がちぎれんばかりにブンブンとうなずいた。俺は恵子の足のガムテープをはがし始めながら念を押した。
「今からほどいてやるけど、もしも逃げたりしたら・・友達は3人とも、ほんとに殺すよ。」
殺す、という言葉を聞いて恵子はまた縮こまった。この言葉が脅しでないことはもう十分に分かっているからだ。
「そして、必ず恵子ちゃんも見つけ出して・・珠美ちゃんより、美紗ちゃんより、亜里沙ちゃんより、もっと、もっともっと、痛い思いや苦しい思いをさせて、それから・・やっぱり殺す。」
地獄であった仏はやっぱり鬼だったことを感じたのだろう。恵子はまるで人形のように俺のなすがままにされるようになった。
俺が壁のバーに固定しておいた両手をはがしてやると、恵子は所在無さげに手首をさすっていた。そうしながらちらちらと珠美や美紗や亜里沙の哀れな姿に視線を投げている。
俺は用意して置いた赤い首輪を持って恵子の脇にかがんだ。
「俺の犬になるんだ。言うことをよく聞く犬にな。」
恵子は目の前でカチャカチャと振られる首輪を遠い目で見ていた。妙に大人びたその表情に俺はゾクゾクしながら細い首に首輪を回した。
「やっぱり、赤いのがよく似合うよ。」
恵子は、首に真っ赤な首輪をしたままちょこんとへたり込んでいる。俺はその耳元に囁いた。
「俺さあ、服着てる犬って許せないんだよね・・」
恵子ははっとしたように俺を見た。真ん丸に見開かれた瞳が俺を見つめ、やがて潤んだ。涙がゆるゆるとこぼれ始め、あきらめた表情で恵子は立ち上がった。
「・・ウッ、ウッ・・ぐズッ、ぐすン・・」
嗚咽しながら恵子は震える手でTシャツのすそをつかんで捲り上げた。まるで少年のような細い胸までがあらわになる。
頭から抜いたシャツをかがんでたたもうとした恵子に俺は言った。
「そいつはよこせ。そのままでいい。」
ビクッとしてこちらを向き、手に持ったシャツをゆるゆると俺に差し出してくる。上半身裸の少女ってのもなかなかいいものだ。
「早く全部脱げよ、脱いだらよこすんだ。」
恵子は時々大きくしゃくりあげながら、それでも友達のようにされるのはとんでもない恐怖らしく、特に戸惑いもなく服を脱ぎ続けた。男の子がはくような膝丈のズボンを脱ぎ、かわいいアニメキャラのバックプリントの入った下着を取ると、思った通り恐ろしく華奢な白い体がそこにあった。
「・・うクッ、ウェッ・・こェで、いーどェす・・か? エッ、エッ・・」
しゃくりあげながら聞いてくる恵子はまるで幼稚園児のように舌ったらずだった。俺は恵子の手からズボンと下着を受け取ると、しばらく眺めてから言った。
「・・もう、いらねえよな・・」
「ゥエッ、エッ・・えっ?」
はっとした表情の恵子の目の前で、俺はシャツにナイフを入れ引き裂いた。ズボンも下着も同じように細かな布切れに替えてやった。
「・・犬になったんだから、もういらねえよ、そうだろ?」
「・・エッ、ゥえッ・・ひどぉ、いぃ・・うエ?ん、エ?ん・・」
声を上げて泣き始めた恵子の縮こまった肢体を見ているだけで俺はどんどん高ぶってくる。
「いい声だ。かわいいワンちゃんだな・・クックッ・・」
俺は立ち上がり、恵子の前に進んだ。恵子はまるで幼子のように立ち尽くして泣いているだけだ。俺は恵子の頭に手をやり、下へ押し下げた。
「這い這いしな。犬は四足だ。」
「・・ヒッ、ひグッ・・」
恵子はあきらめたように身をかがめ、両手を床についてへたり込んだ。
「いい子だ。さあ、俺の足を舐めな。」
俺は恵子の目の前に足を差し出した。恵子はしばらく逡巡するようにそのつま先を見つめていたが、やがて体を前に倒し舌を伸ばした。
「ゥエッ、エッ・・ピチョッ・・うプッ、チュッ・・」
申し訳程度に親指の辺りに舌を這わせるだけの恵子だが、美紗を呼び出すのを拒んだときの勝気な表情から思えばなんとも大人しくなったものだ。
もちろん俺とすれば、そんな舐め方で満足できるもんじゃあないし、足だけ舐めさせているつもりもない。
「・・もっとしっかりくわえ込めよ・・」
俺はソファになった部分に腰を下ろすと、足先をこねくり回すように少女の口の中へ割りいれた。
「・・んグッ! ぉヴ、エッ! あガッ、ぁあ・・」
恵子の口の中へ親指から中指までがねじ込まれた。親指の先に上あごの内側の固い感触を感じながら、残りの指に遠慮がちに取り付いてくる少女の舌先の柔らかさを楽しむ。
「ほらほら、もっと指の間まできれいに舐め取るんだよ。もたもたしてっと・・」
汚辱感にむせ返りそうになりながら汚い足を舐めている恵子の目の前にポラロイド写真をかざした。そこにはぐったりとした珠美たちの哀れな末路が写し出されている。恵子は目を見開くと、慌てて足指を深くくわえ込みながら舌を絡みつけてきた。
「うゴッ、ぉごヴぇッ・・じゅぱっ、ジュプッ・・」
小学校3年生、それも小柄な恵子の小さな口では精一杯開けても指3本が限度だったが、それでもその3本の指を満遍なく舐めすする様は鬼気迫っている。口からはボタボタとよだれが溢れていたが、気にする暇もないようだ。
「お、やりゃアできるじゃねえか。・・よし、今度はずっとひざの方まで舐めあがって来い。」
「じゅぽっ、ヴプッ・・ふぁイ・・ベロ、ぺジュるりょっ・・ぷぢゅゥ・・ハァハァ・・」
涙をいっぱいためながら、毛むくじゃらのすねからひざへと舌を這わせてくる少女の姿は信じられないほど卑猥だった。
少女の唾液に絡まってより合わさって光るすね毛の1本1本に性感帯がある錯覚さえ覚えた。
「よし、お前が本当にいい子になったかどうか試させてもらうぜ。・・ここを舐めろ。」
俺が指し示したのは、人体で最も不浄な場所、肛門だ。さすがに必死で舐め続けていた恵子も止まってしまった。
「・・そ、そんナァ・・ヤダ、舐めらんナイ・・エッ、エッ・・」
へたり込んで泣き始めた恵子を見ているうちに、俺はどんどん高ぶってきていた。俺は腰を少しだけ浮かすと恵子のM字に広げられた股間に手を突っ込んだ。
「・・エ?ん・・ひアッ! だ、ダメェッ!�
「じゃあ、しょうがねえ、亜里沙と同じようにしてやっから覚悟しな。」
俺はそのまま中指を立て、少女の幼い膣の中に指を突き立てた。指の先端が狭い肉穴に当たり、こねくり回すうちに固いその穴の中に第1間接ぐらいまでがもぐりこんだ。
「イダッ、イダィ! ヤメで、ヤメでぐだざヴィぃッ!」
「いいか、お前にイイエはないんだ。全部ハイだ。それができないなら、今から体を真っ二つにしてやる。」
「ワ、分がりまじダァ・・舐め、マズ、舐めまヅゥ・・おじりぃ、舐めまずぅ!」
鼻水を吹き散らしながら哀願する美少女の姿はすばらしかった。俺はいったん少女の覚悟の程を見ることにした。
「よぅし・・ただ舐めるんじゃねえぞ。穴ん中までギッチリ舌突っ込んで、汚れを取れよ。」
「・・は、はゥいぃ・・エッ、エッ・・」
ソファの上で両足を広げ、肛門をさらけ出す俺の前に、恵子は泣きながら顔を突き出して来る。
「エッ、エッ・・ゥエッ・・うプッ・・」
舌を少し出しては引っ込めるの繰り返しで、なかなか先へ進まない。いらいらしてきた俺はきつい調子で声をかけた。
「俺はどっちでもいいんだぞ!」
ビクッと体をこわばらせた後、恵子は意を決したように舌を伸ばし、俺のアナルに触れてきた。
「・・ピチョッ・・うヴッ! ぉゲェッ! ・・ハアハッ、はフッ! ・・ヴプッ!」
大便の出るところに舌で触れた。その事実に恵子は呼吸を荒げ、何度も何度もえずいていた。
「ほれほれ、もっときっちりしゃぶれよ。」
俺は両足を恵子の後頭部に当てるとそのまま恵子の頭全体を俺の尻たぶへと押し付けた。
恵子の荒い鼻息がちょうど金玉の辺りにあたって心地よい。恵子の小さな頭はすっかり俺の尻肉につぶされそうだ。
「お前は犬だ。犬らしくご主人様の尻穴をベチョベチョとうまそうにしゃぶるんだ。�
「ウ?、ウゥ?・・んヴッ、ぷ、ヴフッ!」
恵子はうなり声を上げて苦しんでいる。しばらく風呂にも入っていないから結構な臭気のはずだ。それでも俺はここで恵子を完全に奴隷に仕立てたかった。
「・・穴の中まで、舌を入れろ。もう2度とは言わない、最後のチャンスだぞ。」
恵子の動きがぴたりと止まった。両足を通して押さえつけた頭が細かく震えだしているのが分かる。床についた両手もこぶしを握って屈辱感に耐えて震えている。
「・・おホッ! ・・アフゥ!」
しばらくして、俺の背筋を今までにない電気が走り抜け、思わず叫んだ。肛門を割り広げて、柔らかい感触が入り込んでくるのを感じた。
「・・グッ、ウエッ・・げヴぉッ! ぐ、ヴッ・・えヴげヴぉッ!」
恵子の頭が俺の両足の下で大きく震えたかと思うと、今度は俺の尻肉全体に熱いものを感じた。次の瞬間、その熱さは背中側に回り込みソファのふちに沿って床に向かって滴った。
尻の穴の中まで舌を伸ばした恵子は、そのおぞましさについに吐いた。吐瀉物が恵子の顔と俺の尻の間をうずめてあふれ出ているのだ。
「・・アウッ! や、止めるな! もっと、もっと深くまで舌を入れろぉ!」
俺は叫びながら両手も恵子の頭に添えて尻へと押し付けた。チンポはこの上ないほど反り返って先端からつゆを溢れさせていた。
「えヴッ! ひグッ! ぉヴぇッ! ・・ぐヴジュリュゥ・・」
恵子は必死で舌を伸ばしていた。亜里沙たちのように引き裂かれるのだけはいやだと、その愛らしい舌を、己の吐瀉物まみれの汚い男の肛門に差し入れ、舐め回すことを本能的に選んでいた。
「アア、いい、いい・・恵子、お前は最高だ。最高の犬だよ、あは、アハハハッ・・」
俺は痛いほどに張り詰めたチンポをしごきたてながら、アナルを襲う生まれて初めての快感に酔い痴れていた。
「ジュヴッ、ジュヴぉッ、ごヴヴぉフッ・・ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・」
恵子はいつの間にか力の抜けた俺の両足から解放されて、ヌメヌメと汚れた顔を突き出した格好で荒い息をついていた。
俺は張り詰めたチンポの行き場に困っていたところだったので、その半開きの口を逃す気はなかった。
「恵子、飲め! ご主人様のザーメンを、一滴残らずな。�
俺はぐったりしている恵子の髪の毛をわしづかみにして顔を固定すると、ソファから尻をずり下ろして床にひざをつき、そのまま正面にある恵子の顔を犯した。
「ウヴッ! ぐヴぉッ、じゅヴぉっ、ヴぽっヴプッ、ジュリュッ、ぐジュッ、ジュヴジュヴッ・・」
チンポはせいぜいその半分ぐらいまでの深さしか入らなかったが、しびれたように震えている恵子の舌の感触はチンポの性感帯を存分にくすぐってくれた。俺はオナニー代わりに恵子の顔を上下させながら、ものの1分足らずで極限に達した。
「ウオッ、おおっ!!」
信じられないくらい大量のザーメンが恵子の喉を撃った。最高の快感の中で俺は恵子の髪を握り締めたまま全身を痙攣させ、睾丸の中の全ての液弾を9歳の少女の喉へ打ち込んでいた。
「・・ぐ・・む・・ごフォッ! ふプッ、ヴぷぅっ!」
口の中いっぱいにチンポをくわえ込んだまま、あまりに熱い衝撃を喉に受けた恵子は激しくむせ返り、鼻の穴からザーメンを噴き出しながら苦しげに顔をしかめた。
「ふう、お前、最高だ。・・」
俺はいつものようにポラロイドを準備してかまえた。ファインダ越しに、鼻と口からザーメンの風船を膨らませて荒く息を継いでいる恵子の顔を狙った。
「・・ウプッ・・はあ、はあ・・私、イヌ、でズぅ・・いうゴド、聞きますかラァ・・」
恵子はカメラを構えている俺にそう哀願してきた。俺はシャッターを押すのを止めた。

俺は、珠美と美紗と亜里沙をひとまとめにして、もともと彼女たちを拾った町の隣の県の山の中(と言っても夏休みのこの時期なら車通りのありそうなところ)のバス停に置き去りにした。かなり惨憺たる状況だから当然警察は捜査を始めるだろう。しかし子ども相手の残虐なレイプ事件で、被害者の保護を優先させるためにあまりおおっぴらに動けるとは思えない。3人とも死んではいない。事件はまず表ざたにしないようにすることが前提になるはずだ。
今回は写真も持たせなかった。警察が動くだろうから証拠は残したくなかったし、写真は忘れさせないようにするのに役立つと思ったからだ。なにを忘れさせないようにするか、と言えば、いま荷室につないであるイヌに、自分の立場をだ。
恵子は、ぼんやりと窓の外を見ながら全裸のままで座っている。首輪以外は特に何も拘束してもいないのだが、少女は思考停止を起こして、逃げることさえ忘れようとしているかのようだ。
この少女をどこまでいたぶれるか、試してみたくなった。俺は、いろんなアイデアをめぐらせながら、車を北へと走らせていた。

ジンクス

女子高生が大好きなサラリーマンです。
先日、【即アポ小悪魔】で出会った20代前半のギャルとヤってきた。
 
ネットが普及してきた頃から、
ネットでセフレを作ってセックスしてきているのだけど、
最近は、馬鹿な女を狙って、中出しセックスすることにハマっている。
 
21歳の茶髪のギャルと仲良くなることに成功した。
サクラでないことを確信して、いつものように待ち合わせ。
事前に写メで確認していた、茶髪セミロングの子がミニスカートで現れた。
5人会って、いるかいないかどうかの、完全に当たりのセフレ相手だった!
 
会って2?3分立ち話をして、
あまり人がいない喫茶店があったからとりあえず入って、
いろいろと理解を深める。セックスの好きなパターンとかね。
 
30分くらい雑談して、打ち解けてきたところでホテルへ。
かわいいギャルで興奮していた俺は、シャワーも浴びずにベッドに押し倒しキス攻撃(笑)
その子も応戦して、舌をねっとりと絡みつけてくて、キスがうまい!
 
フェラを頼むと、すぐにくわえ、ねっとりとしたフェラ!
こいつは慣れてる!それにうまい!俺の下半身はガチガチになり、
彼女を上向きにさせて、軽く手マンしてみると、もう濡れていた。
 
我慢できなくなった俺は、一気に挿入!
ゴムをつけてなかったが、ギャルは一向に気にしない様子だった。
 
腰を振ると、あえぎはじめた。
「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
その声もかわいい!
 
体位を入れ替えたり、いろいろとしているうちに昇天しそうになり、
俺「ひょっとして、ピル飲んでる?」
女「・・・あん。。。う・・・ん・・・」
俺「中出しして大丈夫だよね?」
女「あぁっん…アン・・・あっ・・・・ん・・・」
 
中出しの承諾は取れなったけど、ピル飲んでいることを確認した俺は、
迷わずそのまま、おもいっきり中出しした。
 
もちろん、中出ししても全然怒られなかった。
少し休憩してから、マンコに注ぎ込んだ精子を出すため一緒にシャワーへ。
 
俺、この子に中出ししたんだ・・・
こんなにかわいい子とは滅多にセックスできない・・・
と、思っていると、また、欲情が・・・。
 
今度もフェラしてもらい、そのままバックで挿入。
セックス好きなのか…抵抗するどころか、大きな声で喘ぎまくるギャル。
生挿入はやっぱり気持ち良くて、3分くらいで立ちバックのまま中出しした。
 
女「エロ過ぎぃ。ってか、オスになってるから(笑)」
俺「はは。○○ちゃん、かわいいからさ。マジで好きだわ(笑)」
女「それは言い過ぎだって(笑)」
 
セックスネタもオープンにして、楽しくおしゃべり。
いろいろと私生活の話をしながら風呂に入っていた。
 
風呂から上がると、ギャルは服を着始めた。
性格○、容姿○の茶髪でミニスカートのギャルを見ていると、
また、俺の性欲に火が付き、、、
そのまま押し倒し、3度目のセックスのお願い。
 
女「えーっ。まだヤるの?!」
何も返事せず、とにかくギャルをその気にさせるために、激しい手マン。
Gスポットを刺激して、潮を吹かせた。
 
ギンギンに勃起していた俺は、すかさず挿入。もちろん生で。
さすがに3回目なので、マッタリしたセックスで中出しさせてもらった。
 
大満足だった俺は、このギャルのほしい物を聞いて
「今度、プレゼントしてあげるよ。援助交際じゃないけどね(笑)」と言って別れた。
ギャルもそこそこ満足だったらしく、今度にまた会うことにになった。
でもサイトの出会いって2度目が無いのがジンクスだよね。

合コン

彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、
一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、
男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。

彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。

男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)が
かなり彼女を気に入ったらしく猛烈アタックをかけたそうです。

彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて聞いていたそうだが、
そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。

Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』
などと言っておだてていたらしい。

『周りにはラブラブだね』とあおられて、
彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。

Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、
彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。

そのうち、残りの男がKに向かって、
『お前らイチャイチャしてうらやましいなー』と言われて
Y子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、
彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、
もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、
ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。

彼女は恥かしそうに笑いながら
『イヤーだ、やめて』と嫌がっていたそうだが、
Y子いわく、満更でもない様子だったそうだ。

残りの男が、Y子に
『俺にもさせてよー。あいつ(K)だけずるいじゃん』
と言い、Y子に迫ったそうだ。

Y子は少し考えて、彼女に聞いたが、
彼女も考えているようだったので、勝手に
『でも私たちお互い彼氏がいるからHはなしだよ』と男達に言ったそうだ。

それを聞いた男2人はY子と彼女の身体を触りまくったそうだ。

Y子は服は全部脱がされなかったそうだが、
残りの男に身体中触られ、キス(ディ?プキス)され、
下着は脱がされて、大事なところもいじられて、
すごくうまくてそれだけでアソコはヌレヌレになってしまい、
声も出して感じちゃったそうだ。

Y子は時より俺の彼女を気にして見てたそうで、
彼女もY子と同じように身体中触られて
(服は着ていたがかなり乱れていたそうだ)、
Y子よりも激しいキスをしていたそうだ。

Y子いわく、まるで愛し合ってる恋人のような
激しいディープキスで、最初はされるままだったが、
しだいに彼女のほうから唇を求めてるようだったらしい。

そのまま彼女はブラウスのボタンをはずされて
ブラは取られ胸を丹念に愛撫され、
その後、手であそこをいじられてうメロメロ状態に見えたそうだ。

そしてKが彼女のパンツのみを脱がし、
彼女を膝に座らせてお互い向き合った格好になり、

股間を少しいじった後、小刻みに上下に動きながらまた、
激しいキスをしていたそうだ。

Y子は『多分挿入していたと思う』と言った。
『声を出さないように我慢してる感じだった。』そうだ。

もう1人の男がKに『お前らやってるの?』と言ったところで、
彼女とKは離れて『入れるマネだよ』と言ったそうだ。

Y子いわく、その後、彼女がKにフェラしたので、
しかたなくY子ももう一人の男にフェラしたそうだ。

Y子は出すまでしなかったらしいが、
彼女はKに出されて口を抑えていたが、
出すところがなくて、ゴクっと飲んだそうだ。

飲み会の帰りに彼女は
『浮気したこと後悔してるけど、興奮しちゃった。』とY子に言ったそうだ。

それで、今日のことはお互い秘密にしようと誓ったそうです。

しかし、Y子と俺は仲が良く、
前にHもしたことあるので、聞いてしまった。

俺はそれを聞いてショックだったが、昨日吹っ切れて、Y子とまたHした。

もちろん彼女には秘密だし、彼女も浮気がばれてないと思っている。

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。

今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。

隆司とのデートは、週に1度から週に2?3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、

俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。

二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。

そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。

「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。

「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。

俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。

こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1?2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、

ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。

その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。

俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。

俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。

そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、

俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。

「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。

このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。

俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、

そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。

受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。

そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。

そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。

最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、

衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。

すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。

「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。

5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」

「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」

「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」

「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。

俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」

10年ほど前の話



10年ほど前の話ですが・・・

当時大学生で友達数人と女だけの旅行にいきました。
観光先で一日目の夜の宴会のための犯しなどを買おうと私一人で
コンビニを探して歩いていました。
すると公園のようなところに小学生の男の子たちがイジメというか、喧嘩みたいなのしてました。
1人の男の子に2人が一方的に殴ったり蹴ったり。私は小学校の時から空手をやっていて、
そこらの男子には負けない自信もあったし、ましてや相手は小学生。
「なにやってるの!?」と大声で怒り、その子たちの元へかけよりました。
イジメてた男の子たちは最初はビックリしてたけど私が女だと思って
「関係ないやつはひっこでろ!」みたいに逆ギレしてきてしまいにはつかみかかってきたので
うでを払って下段蹴りで転ばせました。すると大人しくなりました。

今思うとここですぐに帰ればよかったのですがいいことをしている自分に酔っていたのか
その子たちに説教をはじめました。しばらくするとその子たちの目線が私の背後にうつり、
後ろを振り向くと体の大きな中学生ぐらいの男の子が「終わったかー?」と言って現れました。
小学生の男の子はいきさつを説明し、聞き終わるとその中学生は私をにらんできました。
私はここでナメられてはいけないと思い「なに!?あなたもやられたいの!」と構えをとりました。
すると中学生は「ギャハハお姉ちゃんかっこいいな、こえええっw」ってナメきった態度でした。
カチンときた私は同じように下段蹴りをあてましたがぜんぜんきいてない感じでした。
蹴られた中学生は起こって「何するんじゃ!!!」と私の胸ぐらをつかんできました。
私は「きゃ!」とびっくりして後ずさって後ろにころびました。
ミニスカートだった私の股間を見て中学生が一気にやらしい目つきにかわりました。
私が立ち上がると怖い顔で近づいてきて胸を鷲掴みにしてきました。
「なにするの!」と言って平手打ちをしようとしたらその手をすごい力でつかまれ、身動きできませんでした。
恐怖と緊張で立っていられなくなりハアハアしていると中学生は「こいつらの敵討ちじゃ。決闘する。ついてこい」
と私の手を引き公園から離れた資材置き場のような人気のない建物につれていかれました。

小学生も中学生が怖いらしく離れてだまって見てるだけで、私と中学生が対峙していました。
私は足がガクガク震えてきてそれを見た中学生がニヤニヤしながら「決闘じゃないな、お仕置きじゃ」
と言って顔を近づけてきてキスをしようとしました。私は「イヤ!」と言って走って逃げようとすると
背中を引っ張られてすごい声で怒鳴られてひきずり倒されました。
怖くてわけがわからなくなり「いやああ!」と大声で叫ぶと「黙れ!殺すぞ!!」と怒鳴られ
お腹を思い切り殴られました。行きができなくなり痛さと恐怖と殴られた衝撃で意識が朦朧としました。
どれぐらい朦朧としていたのか、貧血のような状態でただ気分が悪くなにをどうされてるのかわからなくて上に乗られて
なにかされてる、ということだけがかろうじてわかりました。
耳元の荒い息づかいでぼんやりした意識が徐々にはっきりしてきて自分の体の感覚を確かめると
上半身は裸で下着も脱がされていました。中学生が野獣のような顔でハアハア言いながら私の体を舐め回していて
私は抵抗してまた殴られるのが怖くてされるがままになっていました。
おっぱいをしつこく触られて、吸われてあそこもいっぱい舐められました。
その頃には感じている自分に気づいていました。恐怖と自己嫌悪と背徳感と・・・いろんな感情がまざり
脳の奥がハジけているような状態で今思うとすごくよがっていたと思います。
「スケベな女だ」みたいなことを言われキスをされ中学生に挿入されました。
ガンガン突かれてその荒々しいセックスにものすごく感じてしまい泣きながら何度もイカされました。
イカされたというか、イキ続けていました。
中学生もものすごく興奮していて私の中で1回イってるのに動きを止めず2回イって、まだ止まらず、
3回目私の中に出してやっと離れてくれました。
するとそれを見ていた小学生の男の子たちを呼び、みんなズボンを脱がせて並ばせ、「フェラしろ」と言われました。
私は3人の小学生を順番に口と手でしていると小学生もすぐに口の中に出してきました。
するとまた中学生が今度はバックから入れてきて、またものすごく感じてしまい、何度もイかされました。
そのあと順番に小学生全員とやらされました。

今思い出してもオナニーしてしまいます・・・

彼氏持ちの女と車内でエロいことしたった

相手は以前より知り合いだった彼氏持ちの20代前半の女の子だ
連絡があり軽く食事とフラフラとドライブ
そして、ドライブも飽き話をしようと車を適当に止められる場所で止めてもらった

軽く話をして一段落をした時、彼女が急に膝に飛び付いてきた
何事かと思ったが、イタズラな笑みを浮かべるだけだ
俺はまぁ、彼氏と何かあったんだと思い適当に頭を撫でていた
すると彼女は急に俺の手をとり自らの胸に押し当てた

さすがに俺は焦った
相手は彼氏持ち、いわば、俺は彼女の策略で彼氏といざこざを起こす為の火種として選ばれたワケだ
彼女曰く、楽しいらしい・・・、そういう女だ
俺は必死にマズイと思い手を引くが彼女は何度も同じように手を胸に誘導した

幾度か同じやりとりをしていたが、さすがに俺も我慢の限界はくる
ついに揉んでしまった
彼女は勝ち誇った笑みを浮かべている
そのまま体勢をかえながらしばらく服の上から揉み続けた
彼女の身体がたまにピクンと動く
そして、彼女が呟く
ベルト・・・はずして・・・

俺は言われるがままベルトを外した
ワンピースのような服だったのでファッションとしてのベルトだが直接触ってという意味だと理解した
一番上のボタンを外すと中にキャミソールを着ていた
その隙間から手を差し入れると、小ぶりだが柔らかい感触と指先に当たる突起物の感触があった
そのまま揉みしだくと、彼女はまた身体をピクンと反応させ、声が漏れ始める

いつの間にか彼女は俺の膝の間に斜めになるように座っていた
上げた脚の隙間から太股がのぞく
その太股を撫でていたがイタズラ心で軽くパンツの上から撫でる
多少、不意討ちだったのか彼女はまた違う声をあげる
彼女は軽く照れたようだがすぐに小悪魔のような笑みを浮かべた
どうやらもっとしろという意味らしい

しばらくパンツの上からなぞるようにして遊ぶ
耳元で荒くなる息と時折漏れる声
ジラしてるの・・・?と彼女は催促する
横のスキマから指を入れ濡れたものをなぞると彼女はしがみついていた手に力が入る
穴はなぞるだけにし、クリを軽く転がすと彼女の声はまた色っぽいものになる

そこまできてパンツが邪魔になり脱がした
彼女は車のシートでM字開脚の状態になる
穴をなぞるように指を這わせ、肉壁がほぐれていく感触を楽しむ
彼女は荒い息と喘ぎ声を漏らしながら、たまに勝ち誇った笑みをこちらに向けている
俺はあまりに悔しかったのでそのまま指を穴に滑り込ませた

彼女から笑みは消え身体を仰け反らせる
中の内壁を指先で撫でると身を悶えさせながら喘ぎ声をあげている
どうやら、そこが一番いいらしい
しかし、考えてみれば下半身は丸出しなものの上半身はボタン1つあいただけでバランスが悪い
そこで全てのボタンを外し、キャミソールとブラをずり上げる
一応ミニスカートを履いていたようだが、
彼女は車内でM字開脚をして胸と陰部をさらけだした状態になった

その状態のまましばらくは中の内壁をかき回しながら、好きなように彼女の身体を舐めまわす
胸や首筋を吸いにいくと彼女は頭にしがみついて身をくよらせる
彼女の声が段々、余裕のないものにかわっていく

そこまできて、これ以上したら俺に歯止めがきかなくなる気がしてきた
仮にも誘ったのは向こうと言え、彼氏持ち、
厄介事に巻き込まれてるとはいえヤッてしまったら修羅場に立ち会いとかなりそうだと考えがよぎる
一度、引き離し冷静になってみた

が、こんな楽しい状況もなかなかないと思い、再び跨がらせるように上に乗せる
フロントガラスに尻をつきださせたまま中をかき回すと
彼女は再びしがみついて耳元で喘ぎ声をあげ始める
柔らかく締め付けたり、緩まったりするのを楽しみながら疲れるまで指を動かした

さすがに疲れと時間もふけてきたので手を止めた
彼女も満足したらしくすこし寄りかかっていたので、
彼女自身の体液のついた指を見せてやるとさすがに照れたらしい
ジーンズに彼女の体液で生暖かい濡れた感触が伝わる程度には感じてくれたらしい

とりあえず、向こうは満足もしたようだし物足りないが送ってもらう事にした
彼女のパンツが見つからずノーパンで運転開始
運転の最中はさすがに悪いと思ったのか俺の股関を撫で続けてくれていた
近くのコンビニに着き、明るさがあったのでパンツを見つけたが、
そちらも冷たく湿っており、どんだけ濡れてんだとお互い笑い飛ばして車を降りた
今後、恐らく彼女の事だから彼氏に報告し、矛先になるだろうが、それはまた別の話


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード