萌え体験談

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ミニスカ

姉さん女房を寝取らせて2

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。

あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。

瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、

そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。
「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」
確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。

それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。
家に帰ると、いつもは膝丈のパンツにトレーナーみたいなラフな感じの嫁が、ミニスカートに胸のところが結構ざっくり開いたブラウスみたいな服を着ていた。
玄関で、「おかえりーー」と言いながら、少し前屈みになって、胸が丸見えの状態にしてくる。白い形の良い胸が丸見えで、その上ノーブラなので乳首まで見える。
思わずガン見すると
「イヤん。どこ見てるのw」
等と、からかうように言われた。いつもは、結構男言葉も多く、北斗晶(ルックスは全然違うが)みたいな嫁が、可愛らしくてセクシーな格好をしている。それだけで、ドキドキする。

その後も、家族3人で楽しく過ごしながら、時折俺の前で床のモノを拾いながら、スカートの中を丸見えにしたりする。
いつものベージュの大きめのショーツではなく、ピンクの可愛らしいショーツで、またもやガン見していると、
「もうw どこ見てんのよぉw エッチぃw」
などと、いつもの口調とまったく違い、可愛らしく甘えた口調で言う。

そして、息子が寝ると、さんざん挑発されて我慢できなくなった俺が、嫁のベッドに潜り込む。
荒々しくキスをして、舌を差し込む。そして、興奮状態のまま、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は満面の笑みで
「じゃあ、金曜日はキャンセルねw」
そんなことを言ってくる。

俺は動きがぴたっと止まり、泣きそうになった。
そして、あきらめてベッドを出ようとすると、
「ねぇ、コウスケ、キスしてぇ」
甘ーい声でそう言ってくる。たまらずにキスをすると、嫁の舌がねじ込まれる。夢中で舌を絡めていると、嫁が俺のチンポを握ってくる。手で、ズボンの上からいやらしくこね回してくる。
「ねぇ、私はあんたで満足してるんだから、今しようよ。あいつので何回もやられたら、緩くなっちゃうよ。いいの?あんたはそれでも?」
そんなことを言ってくる。嫁の俺に満足しているという言葉に、たまらなく幸せを感じながらも、結局誘惑に打ち勝ってベッドを出た。
「ホント、あんたはどうしようもないド変態だねw せっかく、可愛い服着たのに、、、」
ちょっと寂しそうに嫁が言ったのが、胸が痛かった。

結局、それは木曜日まで毎日続いた。しかも、どんどんエスカレートして、息子が寝た後にコスプレまでしてくれた。
わざわざハンズまで行って、ミニスカナース、AKB風アメスクを買ってきてくれた。コレもわざわざ買ったのか、ガーターベルトまでして、挑発をされたが何とか耐えきった。
「ホントにいいんだな? もう、ここまでして抱いてくれないから、私だって欲求不満だよ。明日は、思いっきり楽しむから! 後悔すんなよ!」
キレ気味に嫁に言われた。ミニスカナースにガーターベルト姿の嫁にそう言われると、M気質もある俺にはたまらなかったが、何とか耐えた。

会社では会社で、アキラに毎日のようにキャンセルじゃないっすよね?などと言われ続けた。
「瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?」
「瞳さん、俺のことなんか言ってました?」
「金曜は、先輩なしにしましょうよ」
等と言ってきて、少々ウザかったが、俺がいないというのはいいアイデアに思えた。
当然、俺がいないという場合でも何をしたか把握したいので、カメラを仕掛ける。そのためには、ラブホテルじゃなく、自宅でないダメ。息子を金曜から実家に預けて、家でする。俺は途中で理由をつけていなくなる。
この流れが一瞬で頭に浮かんだ。
アキラには、俺は途中でいなくなるから、本気で堕としてくれと言うことと、俺に内緒で外で会う約束をしろと言った。カメラのことは内緒にしたが、それを聞いてアキラはテンションが上がりまくっていた。

「ガチで行っていいんすね?瞳さん、奪っちゃいますよ!」
この言葉に、苦笑しながら頑張れと言った。この時は、余裕でそう言っていたが、今思えばバカだった、、、

会社帰りに秋葉に寄って、照明のスイッチプレート付け替えタイプのカメラを買って、嫁が夕食を作っている隙に交換した。無線で飛ばすタイプなので、PCで録画することにした。

そして、あっという間に金曜日になり、浮き浮きしてスキップをするアキラと一緒に家に帰った。
玄関を開けると、ハンズで買ったAKB風のアメスクを来た嫁が出迎えた。
「アキラ君、ひさしぶりぃー。待ってたよ。」
すごく良い笑顔でアキラに言う。俺には一言もないまま、いきなりアキラにキスをした、、、
玄関で、嫁が違う男とコスプレ姿でキスをしている、、、
これだけで、もう勃起120%になった。

イケメンで、女慣れしたアキラもさすがに興奮したようで、夢中で舌を絡めている。

しばらくキスをした後、アキラが言う。
「瞳さん、会いたかったです。」
「私も。待ちきれなかったよ。」
そう言って、また嫁の方からキスをする。
2度目のキスは、キスをしている間中、瞳はずっと俺を見ていた。

「ほら、早くシャワー浴びてきな。」
嫁が命令すると
「了解っす!3分で戻ります!」
そう言って、大急ぎで風呂に向かった。

「おかえり、今日は、楽しむからね。」
無表情で言われた。連日の嫁の誘惑を断り続けたからだと思うが、機嫌が悪い、、、
そして、腰にタオルを巻いたアキラが出てきたタイミングで、俺のスマホのアラームが鳴る。
あたかも電話がかかってきた感じで、それに出るふりをして話し始める俺。
急に会社に呼び戻されたということにして、慌てて家を出る。
PCはすでに録画状態にしてあるし、玄関にもボイスレコーダーを隠しておいた。

急に会社に呼ばれるのはちょくちょくあるので、嫁もとくに疑わずに、
「お疲れ様。メドついたら電話して。」
そんなことを言って送り出してくれた。
ただ、同時にアキラには帰ってもらうと言うことも言い出したので、なるべく早く戻るから待っててと言って、強引に飛び出した。

そして11時過ぎに電話をすると
「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」
普通な感じで嫁が電話に出た。
「食べてくからいいよ。先寝てて。アキラは?」
おそるおそる聞くと、
「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」
そんなことを言われた。ドキンと心臓が鳴った気がした。
「えっ?まだいるの?」
「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」
「あれからすぐに帰ったの?」
「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」
そう言って、電話が切れた。

すぐにアキラに電話をかけると、ちょっと長めに呼び出した後出た。
「あっ!お疲れっす!」
「今どこ?どうだった?」
慌てて聞くと
「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」
「じゃあ、合流するよ。どこ?」
「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」
「何だよ。 で、どうだった?やったのか?」
「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」
「何だよ、それ!いいから言えって!」
ちょっとムッとして言うと、
「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」
そう言って唐突に切れた。すぐかけ直すと、電源が入っていなかった、、、

とりあえず、手早く牛丼を食べると、家に向かった。もちろん、何度もアキラには電話をかけたが、ずっと電源が切れていた、、、

家に帰ると、嫁がすでに寝ていた。
すぐにボイスレコーダーを回収して、部屋のPCのカメラ動画のデータもノートPCに移した。
手早く風呂に入るとパジャマに着替えて、リビングでイヤホンをして確認開始した。

ボイスレコーダーの音声は、俺がいなくなった後のやりとりが録音されていた。

「ホント、あいつはバカだねぇ、、、 バレバレじゃんw あんたもグルでしょ?」
「えっ! グルって?」
「あんたも嘘が下手だね。顔に書いてあるw」
「すいません、、、 でも、騙す気は、、、」
「いいって、いいって、どうせ、あのバカが言ったんでしょ?」
「、、、はい、、、」
「じゃあ、服着て帰りな、あいついないなら、意味ないもんね。」
「えっ!そんなぁ、、、」
「そんなぁって、こっちがそんなぁだよw まあ、仕組んだことだとしても、この状況でしちゃったら、浮気でしょ? それに、あんたのデカすぎて疲れるから、今日は、おしまいw」
嫁にバレバレだったと思うと、恥ずかしくなる。
ただ、アキラを帰そうとする嫁の態度に、がっかりと同時にホッとした。

「お願いします!この日を楽しみに待ってたんです!」
「こら、こら、男が簡単に土下座なんてしないの!みっともない、、、 じゃあ、とりあえずご飯食べてきな。今作ったげるから。」
「ありがとうございます! 瞳さんの手料理が食べられるなんて、最高です!」
「あんたは、調子良いね、、、 でもなんか憎めないよw 上がりな。」

そこで音声が途絶えた。
このままなしで終わるか、アキラが頑張るのか、まったく読めなくてドキドキした。

そして動画の確認を始めた。

寝室に、アキラはなぜか嫁をお姫様だっこして入ってきた。
ベッドに優しく嫁を寝かせると、
「姫、こんな感じでいいですか?」
アキラが優しい声で言う。
「ありがと、、、 一度してもらいたかったんだよね。まあ、悪くない、、、かな?」
嫁が珍しく可愛らしい言い方をする。

「じゃあ、約束通り、いいですか?」
アキラが緊張気味に言う。
「仕方ないねぇ、、、 まあ、お姫様だっこしてもらったから、約束は守るよ。 でも、手だけだからね。あと、あんたは触るなよ! ノータッチでw」

そう言うと、アキラの腰のタオルを外してベッドに寝かせる。
嫁は、ミニスカナースに着替えている。
アキラは、飯を作ってもらって食べている間も、腰巻きタオルだけだったのかな?と、変なことが気になった。

ベッドに寝かされたアキラは、すでに勃起全開で、えげつないほどデカいチンポがそそり立っていた。時折、ビクンと動くそのチンポは、凶悪な生き物のようだった。

「なんでもう大っきくなってるんだよw それにしても、ホント無駄にデケーなw」
いつもよりも男言葉になっていて、より北斗晶みたいだが、それが逆に嫁の緊張を表している気がした。

嫁は、無造作にアキラのチンポをつかむと、亀頭周りを手のひらで包み込むような動きをした。
「あっ!くぅ、、、 瞳さん、スゲー気持ちいいっす。」
アキラが気持ちよさそうに言う。
嫁は、竿を握ると上下に動かし始めた。

「瞳さん、最高です。あれから俺、マジ、瞳さんのことばっかり考えてました。」
「あんた、彼女いないんだっけ?」
「今はいないっす。」
「セフレは?」
「えっ!?   2人っす、、、、」
「やっぱり、、、  今からそっち行けば?手じゃなくて、やれるでしょ?」
「手でも、瞳さんがいいんです!」
「こんな、おばちゃんとしてても仕方ないでしょ?」
「瞳さんが一番です!マジで!」
「ふーーん、、、そうなんだ。  どういう子達なの?セフレは?」
手で緩やかにアキラのチンポをしごきながら聞く嫁。

「それは、、、 ○校3年の子と、女子大3年の子です、、、」
「オマエ!それ、犯罪じゃねーか!」
「いやいや、18歳っす!セーフっす!」
「ホントかよ、、、 って言うか、ロリコン?」
「基本ロリです。  でも、瞳さんが一番です!」
「はいはい、まだイカないの?疲れたんだけど。」
「ごめんなさい、、、 イッたら帰れって言われそうで、必死で我慢してるっす、、、」
「ウザw  でも、ちょっと可愛いかも、、、」

嫁は、そう言うと隆の唇に軽くキスした。
「ありがとうございます!もう一回!」
「調子のるなよw いいからイケよw」

そう言って、さらにしごくスピードを上げる。
「あぁ、、、ヤバい、、、 イキそう、、、  もっとゆっくりして下さいよ、、、」
「だから、我慢すんなよw 早くイッて。」

そんなやりとりをしながら、必死でこらえるアキラ。
「って言うか、イキそうになると、ものすごく膨らむんだねぇ、、、 ちょっと、凄すぎ、、、」
「え? 瞳さん、変な気持ちになっちゃいました?」
「なるか、ばか!」
「またまたぁ、顔赤いっすよw」
「やーめた。 うざいから止め」

そう言って、手を離す嫁。
「あっ!ごめんなさい、、、  調子のりました、、、  でも、約束は?」
「ちっ、、、 しょうがないねぇ、、、」
そう言って、またしごき始める。

「早くイケよ。」
「一回止めたから、リセットされましたw」
「なんだそりゃ、、、  手、疲れたよ。」
「じゃあ、口で、、、」
「約束と違うだろ?」
相変わらず男言葉で北斗っぽいのだが、確かに顔が赤いし、アキラのチンポを見る目がエロくなっている気がする、、、

しかし、そう言ってしばらくしごいた後、いきなり予告もなくアキラのチンポをくわえた。
「えっ? 瞳さん、、、 最高っす! あぁぁ、、、、」
アキラが、本当に嬉しそうに言う。喜怒哀楽をこれだけ素直に表現できるアキラは、男の俺から見ても可愛いと思ってしまう。

嫁は、アキラのデカチンを必死で口を大きく開けてくわえてフェラをする。
竿を下から上まで舐め上げたり、カリを舌で巧みになめ回す。

そのうち、自分の両手の人差し指を自分で舐めて唾液をつけると、口にチンポをくわえたまま、アキラの両乳首を指で責め始めた。
「あぁぁ、、、最高っす! ヤバいっす、それ、、、 もう、イキそう、、、  瞳さん、出ちゃう! イク!」

嫁は口を離すことなく、チンポをくわえたままアキラの射精を受け止めた。

そして、しばらくそのままの状態でアキラがグッタリしていると、嫁はチンポを口から抜いてアキラに言った。
「どう?気持ちよかった?もういいよね?服着なよ。」
「よかったっす、、、  あれ?ていうか、精子は?飲んだんす?」
「あんたの、量が多すぎ、、、 こぼれそうだったから、シーツ汚したくなかったからね、、、」
「マジ、感動したっす!飲んでもらえるなんて、もう、最高すぎて死にそう!」
「はいはい、大げさすぎ。jaro呼ぶよw」

飲んだ、、、  アキラのを、飲んだ、、、  息が止まりそうなほど興奮した、、、  俺ですらやってもらったことがないことを、あっさりとしてもらっている。
俺が出来ないことを平然とやってのけるっ、そこにシビれる、あこがれるゥ!と、叫びそうだった。

そして、アキラが真剣な口調で言う。
「瞳さん、今度は俺が、、、  ダメですか?最後まではしなくてもいいから、瞳さんも、気持ちよくなって欲しいっす、、、」

「それはいいやw  べつに、、、」
つれなく言うが、引き下がらない。
「本当に、お願いします。何でもします。」

「じゃあ、セフレに電話かけて、今すぐ切ってくれる?出来る?」
意地悪く瞳がそう言うと、アキラはベッドを飛び出して部屋を出た。すぐ戻ると、手に携帯を持っていて、どこかに電話をかけた。
そうやって、瞳の目の前で本当に電話をかけて、女の子達に謝って関係を終わらせていった。
2人目の子は相当ごねたようで、電話が長引いていたが、アキラは粘り強く謝り続けて関係を切った。
そして、携帯から番号を消すと
「コレでいいですよね?」
まじめな顔で言った。

「本気なんだね、、、  私のこと、ホントに気に入ってくれてるんだ、、、」
嫁は、信じられないと言った口調で言う。
「俺、、、こんな事言ったらダメなんですけど、瞳さんのこと、マジで好きです。」
「本気なの? ババア相手に、何言ってるの?」
「瞳さん、やりたくて言ってるわけじゃないっす。俺なんか、相手にされないってわかってるけど、マジです。」
「困ったもんだw」

「約束、守ってもらえます?」
「まあ、あれだけのことさせちゃったからね、、、」

嫁はそう言うと、黙ってベッドに寝転がった、、、

アキラは、優しく嫁にキスをする。
「瞳さん、、、好きです、、、」
「うーーん、、、 嬉しいんだけど、そう言うのはヤメよ?重くなっちゃうから、、、」
「了解っす!」
「そう、そう言うノリでw」

そう言うと、どちらからともなくキスをした。
舌を絡めて長い時間キスをする二人。俺たちのベッドの上で、他人とキスをする嫁。
夢にまで見た光景に、ガマン汁がとめどなく出る。

「瞳さん、口開けて。」
アキラが真剣な口調で言うと、この前と違って嫁は口を開けた、、、

アキラは、嫁の口の中に唾液を流し込んでいく。
嫁は、嫌がることもなく、それを飲み込んでいく。そして、嫁からアキラにキスをした。嫁の方から舌を差し込んでいるのがわかる、、、

「どう、興奮したでしょ?」
アキラが言うと、
「、、、うん、、、  思ったよりも、良いかも、、、」
嫁が、照れたような可愛らしい顔で言う。
すると、またアキラが嫁の口を開けさせて唾液を流し込む。
「ん、、、 あっ、」
嫁は、飲み込みながら、吐息を漏らす。感じてしまっているようだ、、、

アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から、嫁の胸を揉み始める。
「ん、、、  あっ、ん、、、」
嫁の吐息がたまらない。

露出マッサージ

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行くための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履いて際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周りを確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○この下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっくりと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わるのを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたいで、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しました…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさんがじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直しその場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそう簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるくらい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気にすることなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見ていました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に座り、サドルの先にクリ○リ
スを擦らせながら、ペダルをこぎ、途中イ○ンで少しブラブラして買い物を
済ませ、部屋へと向かいました。

そして・・部屋に着き、以前から受けてみたかった性感マッサージを今夜予約し
ようと思い、気になっていたサイトにメールしました。
マッサージを受けるのは初めてだったので最初はお店に行くつもりでした
が、思い切って出張マッサージを頼むことにしたんです・・。

住所と電話番号を伝え、午後1時に1200分の初回無料体験コースを予
約しました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずのおじさんと2人きり・・・
マッサージとはいえ、体を触られる・・
そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒してしまう・・・
考えただけで千夏の下半身がは熱くなってきました。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手に出張マッサージを予約した
ことをメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、確認すると次のような指示が
書かれてました…。

?上はNBで薄手のシャツかキャミソール、下は透けて見えるくらいの紐パ
ンかTバックにミニスカートを履いて受けなさい!

?マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位のシミが付くまでオナりなさ
い!

?マッサージが始まったら自分からは絶対に話しかけず、相手に話しかけら
れても…
・はい‥。
・お願いします。
・大丈夫です。
・気持ちいいです。
この4つ以外のの言葉で答えてはいけない!もし相手に痛いところを聞かれ
たら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お腹と胸が張って痛い」と、必
ず答えなさい!

?どんなことになっても挿入以外は全て受け止めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最低2回は状況を報告するこ
と!追加指示を出します。
という、かなりきびしい内容の指示でした。
千夏は心の中で
(?のどんなことになっても…ってどういうこと??ただのマッサージなの
に…)
と少しだけ不安になりましたが、気を取り直して着る服を探しました・・・

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしまうと思い、普段夏とかに部屋
着で着ているキャミのワンピースに決めました。
外に出るときはデニムのパンツに合わせたりしてるもので普通に着ると股下
7?8?位です。
パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パンで上は勿論NBです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなTバックや紐パンをカーテン越
しに何枚か干しました。

時計の針は11時を回ろうとしています…。心臓の鼓動が徐々に高鳴り始め
ました。千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷蔵庫からワインを取り出し、
少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを一気に飲み干しました。
そして…キャミのワンピースに着替え、全身が映る鏡でチェックしました…
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって仰向け、俯せになったりとあ
らゆる角度からチェックしましたが、どれもギリギリでスケスケのパンツは
見えませんでした。最後に四つん這いになりお尻を鏡に向け突き出して振り
返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部分がしっかりと見えていまし
た…。
おま○このソノ部分がシースルーの布越しに…見て下さいと言わんばかりに
張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。(マッサージで四つん這いにはなら
ないとは思いましたが…??)
既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣口までもがくっきりと見えて
いました。
自分で見てもエッチな気分になってきます…
(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ…千夏から見せちゃおうか
な…。見られるだけじゃなくて触られたらどうしよう…)
などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識のうちに右手を伸ばし、指で千
夏の1番感じるクリ○リスをゆっくりと擦り始めていました。
四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に向け…マッサージ師のおじさ
んに凝視されてるのを想像しながら…
「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ…」
などと口走りながら、更に激しく指を動かしました。
「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ…だめっ…」
そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理やり止め‥その瞬間膣口がヒ
クつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきました。
千夏の(イク)直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっきの倍以上にシミが広がり、指
先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側まで浸透し、ヌルヌルしてい
ました。
イク直前で止めてしまったのでクリ○リスもかなり敏感になっていて、指先
で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応してしまいます。
時間は13時になろうとしていました。まもなくチャイムがなるはずです…
千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らしい香水を付けて、鏡を見る
と、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほんのりピンク色に、髪はやや
乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が映りました。
千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動して、ベッド全体が見れる角
度に合わせました。また、机の上にも角度調節のできる置き鏡を枕元からマ
ッサージを受けている様子が横から見えるようにセットしました。
(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右にキッチンとユニットバスでそ
の奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側に机で、その間にテーブルが
置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体のどの部分見ているか確認出来
る様に準備をしました。そして・・・
(ピンポーン♪)
ついにチャイムが鳴りました…
千夏は微かに震える手でインターホンの受話器を上げ
「はい…」
と言うと
「お待たせしました!」・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して、部屋の前に来るのをベッド
の上に座って待ちました。(ドキドキ…ドキドキ…)
久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥
しかも彼氏ではありません‥
顔も知らないおじさんが入いるんです‥
(ピンポーン♪)
2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥
千夏は「は?い」と言いながら、スコープも確認しないでロックを開けドア
ノブを回しました・・・
(カチャッ…)
ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、体格のいい優しそうな顔をし
たおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした様な顔をしてましたが、すぐ
に笑顔で挨拶してくれました。
「こんばんは、○○○マッサージです」
千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました。
おじさんは
「失礼します」
と言って部屋に入るなり、
「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか??」
と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけてきました。
千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…
「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初めてなので、よろしくお願い
します…」
と言うと、
「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、結構増えてるんですよね?」
(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の人…??)
千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きませんでした。
そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」
と言われたので、「はい…」といい千夏はミニの裾を気にする様な素振りを
して、布団の上にうつ伏せになりました。

本当は役に立つ豆知識3

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。
卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。
母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。
剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。
もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。
息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。
このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。
母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。
母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。
動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。
息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。
犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。
四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。
そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。
小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。
レズ調教の画像もあった。女性の股間を舐める母。女性に犯されている母。男性器の形をした器具を股間に装着した女の子に犯されているのだ。前後から犯され母はあえぎ声を洩らし続けていた。
鞭で調教されている姿もあった。
ぼくは母の痴態を見ながら自慰をしてしまった。飛び散った精液がパソコンの画面を汚した。

「お前のママさん、剛太たちに飼われている牝犬だな。ひどいことされているのに、ママさんのあそこさあ、濡れているんだぜ。
ああいうのをマゾって言うんだよな。」
「あれは確かにマゾだな。浣腸責めや鞭打ちでさあ、許してって叫んでいるのにお○んこは愛液でぬるぬるだもんな。」
「お前のママさあ、売られているんだぜ。剛太は新しい肉玩具を手に入れたんだ。誰だかわかるかい」
「晴男がよく知っている女さ。担任の山村美樹だよ。お前のママさんと同じ手口で山村先生はすっかり剛太の言いなりさ。
だから、もうお前のママさんは金で売られる奴隷娼婦にされたのさ。お前には悪いけどママさんを俺たちも買ったぜ。いい女だよな。前も後ろもOKで、抱くといい声出してよく濡らしてさあ、興奮される女だよな。お前がママさんと関係をもってしまったこともわかるよ。何度抱いてもすぐにチンポが立ってくるんだ。」
仲のよかった二人の同級生の話にぼくはショックを受けた。母は娼婦のように扱われているんだ。そして目の前の二人は母を金で買っているんだ。
剛太は新たに山村美紀先生をレイプしたらしい。恥ずかしい写真をとって言いなりにしているんだろう。剛太は狂っている。実の姉をレイプしたヤツだ。心が壊れているに違いない。
それじゃあ自分はどうなんだ。実の母親と肉体関係を結んでしまったおれは狂っていないのか。母からの連絡を心待ちにして調教を様子を自ら語る母の言葉に激しく勃起させている。母のパンティを勃起したペニスに巻きつけながら自慰をする自分も狂っているんだ。
「金で買ったママさんはよお、よく尽くしてくれるぜ。必死なのさ。剛太がね、マゾになりきらなかったら、犬と交尾させるって脅かしているんだ。犬だぜ。晴男、信じられるかい?獣姦だぜ。だからさあ、ママさんは必死になって俺たちの奴隷になってくれるんだ。なんでもありなのさ。」
ぼくは狂っている。こんな話を聞かされてぼくは怒りを覚えなければいけないんだ。でも今のぼくは股間を熱くさせているんだ。
「もう帰ってくれ」
そう言うのが精一杯だった。
それから数日後、母は先日訪れた二人の同級生と一緒に自宅に帰ってきた。破廉恥な格好だった。お尻の肉がはみ出して見えているミニスカートにシースルーのブラウス。ブラの着用は許されていないから乳房が透けてみる。白い尻肉がはみ出しているミニスカートの下にも下着の着用は許されていない。
腰を抱かれて玄関に立った母を見てぼくの股間が疼いた。
「お○んこをどうされているか、晴男に見せてやりなよ、志保」
母を呼び捨てにする友人たち。
「晴男さん、ママはこんなに破廉恥な女になってしまったわ」

母は恥ずかしいそうに瞳をしばたかせると、ゆっくりとミニスカートのすそをあげていった。ぼくの視線は母の股間にくぎづけになった。
母の股間には陰毛が一切なかった。すべてきれいに剃られているのだ。
そしてその無毛の股間に鎖が食い込んでいた。
「ノーパンで外を歩くんじゃかわいそうだろ。志保専用の鎖パンティだぜ。これじゃあお○んこは隠せないけどな。」
「志保がこの鎖パンティが好きなのさ。最近ではずっと穿かせられているんだってさ」
友人の一人が鎖を揺すった。とたんに母の腰がくずれていく。
「ここにくるまでに何度もいったんだよな。」
「・・・はい、なんどもいきました」
母は恥ずかしそうに美しい顔を朱に染めていた。
「いった回数を数えていろって言っただろ。晴男に教えてやりなよ。歩きながらいった回数をさ」
さらに鎖を揺すられて母は腰を落として切なそうな顔を見せる。感じているんだ。母の鎖が食い込む無毛の恥部ははっきりとわかるほど濡れていた。内腿まで濡れている。
食い込む鎖には母を責める仕掛けがあった。腰に回された鎖の下腹部から股間を割るようにして鎖が母の股間を通っている。鎖パンティだと友人が口にしたがその通りだ。
その鎖の途中に大小二つのリングがつけられていた。小さなリングは母のクリトリスに位置していた。根元まで食い込ませたリングに母のクリトリスは充血してむき出しになっていた。
そして大きなリングはちょうど母の膣口に当たる位置だ。リングが母の陰唇を左右に開き膣粘膜をむき出しにしている。
「歩くたびにリングが志保のクリちゃんに食い込んでくるのさ。剛太のマンションでもクリトリスにはめっぱなしだぜ。一日中志保はよお、クリトリスをむき出しにされて発情しているってわけさ。剛太が言うにはこうすると志保のクリトリスは次第に大きくなるんだってよ。」
鎖を揺すられて母はよがりあえぎ声を洩らし始めた。
「何回歩きながら登りつめたんだ」
友人の指がリングにしぼられたクリトリスをとらえた。
「ああん・・・きゅ、九回よ」
母はここに来る途中で九回もアクメを迎えたんだ。
「晴男さん、ママはもうだめだわ。ママは奴隷よ。晴男さん、こんなに淫らなママを笑ってちょうだい」
母は哀しそうな目を向けたが、友人のクリトリス責めにすぐに腰を妖しく踊らせていった。
 
 母はミニスカートもシースルーのブラウスも脱がされ全裸になった。
首には犬の首輪が装着されている。鎖のパンティはそのままだ。その姿で母はキッチンに立った。
以前は、キッチンに立つ母の後ろ姿を見るのが好きだった。衣服を通してもわかるくびれた腰まわりとスカート越しのむっちりとした臀部をよく眺めていた。
きれいなママはぼくの自慢の母親で、ぼくはひそかに恋していた。実の息子なのに母親に恋愛感情をもつなんていけないことだとわかっていけもどうしようもなかった。
その母が全裸でキッチンに立っている後ろ姿をぼくは見つめている。鎖パンティにはもうひとつ大きなリングがあり、それが母のお尻の穴をむき出しにしていた。
そこに友人はきゅうりを挿入した。母は観念した生贄のようにぼくの前できゅうりをアヌスに受け入れた。そしてきゅうりの尻尾を生やしたまま、キッチンに立ちつめたい飲み物を用意しているんだ。

「志保はこれが好きなんだよな」
食卓の椅子に座る友人の一人が、ジュースを出し終えた母に淫らな器具を突きつけた。
ペニスの形をしたディルドウだ。肉色のそれは、太くて長い代物だった。
血管の浮き出ている竿の部分もリアルだ。
「淫らなことを言いながら口で咥えろよ」
ディルドウをもたされた母は、ぼくと視線をあわせたがすぐに顔をそむけた。
「好きよ。太くて固いペニスが好き」
なんて淫らなママなんだ。ディルドウを口に含んで舌を絡めている母は、そのまま深く呑み込んでいく。
湿った音をたてながら淫具を口に含む母。
全裸の乳房を揺らして友人たちに言われるがままに破廉恥な振る舞いをしている。
「さっきよりも濡らして嫌がるぜ。ここで食べたくなってきたんだろ」
友人は母の無毛になっている股間を指さした。たしかにぬるぬるした愛液が内腿にまで垂れてきている。
母の鎖の食い込んだ股間はすっかり濡れそぼってディルドウを口に含みながら母は、腰を淫らに振っていた。
「食べさせて」
母は顔を赤らめながら友人の一人を見つめた。
「どこで食べたいのかはっきりと言いなよ。」
「・・・お○んこよ・・・志保のいやらしいお○んこで食べさせてください」
食卓の上に母が口に含んでいたディルドウが立てられた。吸盤がつけられているディルドウは食卓の中央でにょきりと生えている。
友人たちにせきたてられるように全裸の母は食卓の上にのった。
「晴男さん・・・許して・・・」
母はそう言うと、ぼくの前で股間を開いてディルドウを膣に迎え入れた。
鎖のパンティは膣口にリングが位置している。ディルドウはリングを通り母の膣に消えていった。腰を下げる母はなんて破廉恥な格好だろう。
アヌスにはまだきゅうりが挿し込まれている。
「腰をふって気持ちよくなりなよ。晴男の前でいってみせな。早くいかないと、志保のサービスはまったくだめだって剛太に言うぜ。娼婦失格だったら、犬相手の牝犬になるんだったよな」
「ひどいわ・・・こんなに破廉恥なことだってしているのに・・・晴男さんの前であなたたちの命令どおりに淫らにしているじゃないの」
「だったら早くいってみせな。制限時間は5分間としようじゃないの」
恨めしそうな表情の母を尻目に友人たちは笑っている。母の腰が上下に動いた。
すぐにあえぎ声が漏れ出す。
「鎖がクリトリスを刺激して志保はたまらなくなるのさ」
たしかにクリトリスに食い込むリングが母の腰の動きに合わせて微妙な動きを見せている。
「たまらないわ」
さらに激しく腰を使い出した母はやがて果てた。五分もたっていない。
「発情した牝未亡人のおまんこは感度がいいよな。挿入したすぐにいっていやがる。これで10回目のアクメだ」
母は腰を下げたままあらい息づかいだった。ディルドウをつたって母の愛液が食卓の上にまで垂れている。
友人たちが下半身を脱いで勃起したペニスをむき出しにした。二人とも椅子に載って母の顔の高さにペニスを突き出す。
「本物のほうがいいだろ」
母は突き出された二本のペニスをそれぞれ手で握って
「本物が好きよ。ペニスが大好きにされた牝未亡人ですわ」
と両方から突きつけられたペニスを口に含んだ。
全裸の母は食卓から下ろされ、床に四つん這いになった。腰を抱いた友人が後ろからそそり立つペニスを膣に挿入する。
母はのけぞって身もだえる。前に立ったもう一人の友人のペニスが母の口に挿しこまれた。

友人の一人が床に仰向けに寝た。そそり立つペニスは直立してる。
「志保、またがりな」
母を呼んだ。四つん這いだった母は、気だるげに身体を起こすと、友人の腰にまたがった。
もうぼくに顔を向けることはない。むしろ視線が合わないようにずっとそむけていた。
「ああーっ」
母のうめき声が聞こえる。またがった母の下腹部は沈み込んで友人の腹部と密着していた。
直立したペニスを母の膣は完全におさめている。
「晴男のママさんはよお、二人同時に相手できるんだぜ」
またがっている母の双臀から生えているきゅうりをもう一人の友人が無造作に抜いた。
そして母のアヌスを勃起したペニスで貫いた。母のあえぎ声がひときわ高くなった。
「前と後ろを同時にふさがれてマゾの志保は満足した顔だろ」
下になっている友人が腰を突き上げた。後ろから貫いている友人は腰を前後にふっている。
二人に同時に責められて母は髪を乱しながら悶えた。
ぼくは二人を同時に受け入れる母から目を離すことができないでいた。ぼくの股間は激しく勃起した。
ずきずきと脈打つペニスを手でこすった。その間も母のあえぎ声は絶え間なく続いている。
友人たちの動きはさらに激しくなり、湿った粘膜がこすれる音が聞こえる。
やがて友人たちは同時に射精した。母は二人を相手し、二度三度と絶頂を迎えていた。
ぼくは膣とアヌスから白い粘液をたらしている母の臀部をなでた。
「晴男、抱きたいんだろ」
「ああ」
ぼくは素直に肯定した。母と性交したくてたまらなくなっていた。
「金を払えよ。志保は金で買っているんだ。お前が志保を抱きたいと望むなら金を支払いな。」
ぼくは母に渡された生活費から金を支払った。
「みじめすぎるわ・・・」
ぼくに腰を抱かれて母はすすり泣いた。
「志保はマゾ娼婦さ。息子に金で買われたみじめな未亡人娼婦なのさ」
友人たちが茶化す中、ぼくは固くなったペニスを前に突き入れた。母の膣粘膜がぼくを迎え入れる。
「一緒に堕ちるのね・・・晴男さん、ママはマゾ娼婦になるわ。あなたに買われたマゾ娼婦を好きにしてよ」
すすり泣きながら母は積極的に臀部をうごめかせてきた。
「ママ、好きだよ」
ぼくも夢中で腰を使った。
「好きだなんて言わないで・・・汚れきったママをいじめてください。あなたのお仕置きをママは喜んで受け入れるわ」
ぼくは母の尻肉をスパンキングしながら性交した。

強制的に避妊処置を命令されている母の膣に中出しをした。たっぷりとザーメンを子宮口に浴びせかけた。
母もタイミングを計るように絶頂を迎えた。
「アヌスも味わってみなよ。たまらなく気持ちいいぜ」
友人に言われるがままに、射精したばかりだというのに固くなったままのペニスをアヌスに挿入した。
母がうめいた。根元まで突き入れると友人が言ったとおり、たまらなく気持ちよかった。
ペニス全体を生ゴムのように締め付けてくる。それもねっとりと絡みつくように母の腸粘膜がうごめくのだ。
「アナルセックスはやみつきになるよな。志保も尻穴でセックスするのがたまらなく好きになっているんだぜ。な、そうだろ」
母は尻肉を叩かれ
「はい、志保はお尻の穴をペニスに突き刺されるのが好きになりました」
とすすり泣きながら恥ずかしい言葉を口にした。そして自暴自棄になったように、双臀を前後に揺すってぼくのペニスを深く咥えたんだ。
ぼくは母の膣に1回、アナルセックスで2回の射精をした。
「息子に犯されたアナルを見せなよ」
母は友人の命令に素直に従った。自分の手で尻たぶを開いて、ざっくりと見せたんだ。
鎖とリングに飾られたアヌスと膣から白いザーメンがどろりと垂れていた。
「息子のペニスの味はどうだった?」
「・・・おいしかったです」
母はまだすすり泣いていた。 その後友人たちはふたたび母を抱いた。前後から同時に抱かれた母は狂ったように悶えた。
輪姦のような性交にぐったりとした母は外に連れ出された。露出調教だと友人たちは笑った。母はコスプレ衣装を着せられた。セーラー服を着せられたんだ。そのまま、外出
をする母はもちろん下着の着用は一切許されていない。セーラー服のブラウスからは乳房が透けて見える。スカートはミニで白い尻肉がはみ出ていた。そして母の股間からは拭き清められることも許されないザーメンがこぼれ落ちていた。
母は
「許して、近所の方に見られてしまうわ」
と露出調教を許してほしいと懇願したが、友人たちは
「お前は金で買われた奴隷娼婦なんだろ。命令には絶対服従だよな。」
「それにさあ、今さら恥ずかしがってももう遅いだろ。志保の恥ずかしい写真や動画、インターネットで公開されているんだからな。きっと近所の男性たちも志保の奴隷調教の記録を見ているぜ。」
母は首輪の鎖をぐいっと引かれて外に出された。ぼくも母の後ろに従った。露出調教を興奮しながら眺めたんだ。

母が友人たちにつれられて剛太のマンションに帰って行った。一人ぼくは自宅に残された。
シーンとした自宅の中でぼくは涙した。愛する母を穢した罪深い行為に嫌悪感がつのる。
どうして欲情のままに母を陵辱してしまったのかと後悔の念が強い。
ぼくの家は同級生の女の子たちのたまり場になった。女の子たちのリーダー格の品川美砂江がぼくに驚愕の提案をしてきた。
「晴男も志保のように奴隷になりなさいよ。そうしたら志保と一緒に飼ってあげるわ。この家に一人いるのは寂しいでしょ。あなたも母親の志保と同じマゾなのよ。わたしにはわかるわ。あなたはいじめられるほうが好きなマゾよ」
じっと見つめられた。美砂江さんの足が突き出され、舐めるように命令された。
「早くしなさい。楽になれるわよ。私たちがあなたをかわいがってあげるわ。それにね奴隷同士だから志保といつでも交尾させてあげるわよ」
禁断の言葉。麻薬のような誘い文句。普段のぼくならば決してこんな提案を受け入れるはずもなかった。でも今のぼくは狂っていた。
ぼくはひざまずいて両手を床につけた。四つん這いで美砂江さんの足の指を舐めたんだ。
「これで決まりね。晴男は今日から奴隷よ。」
美砂江さんたちの手で衣服を脱がされた。裸にされたぼくは、女のこの衣服を着せられた。化粧も女の子の手でされた。ウイッグをつけると鏡の中のぼくは女の子になった。
ペニスを美砂江さんに紐で結ばれた。両手を背中で緊縛されたぼくは、ペニスの紐を引かれると美砂江さんの後を従うしかなかった。
「舐めなさい」
美砂江さんがパンティを下げて股間をぼくの前に突き出した。ぼくは美砂江さんの女性器を舐めた。しょっぱさと若い女の子の体臭がする股間を丁寧に舐めた。
「オシッコ、飲めるわよね」
ぼくは小さくうなずいた。美砂江さんの股間がかすかに震えた。温かな小水がぼくの口に流れ込んできた。
「こぼしたらお仕置きよ」
ぼくは尿道口に口をつけて美砂江さんの小水を飲み続けた。
「かわいいペットだわ」
ぼくは美砂江さんたちの奴隷になった。

お隣と嫁を交換してみたら

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。

真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。

仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。

夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、あるきっかけがあるとやる感じだ。

あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと30歳の奥さんの組み合わせで、自営業という話をチラッと聞いた記憶がある。
旦那さんは正人さんといって、社交的でいつも日に焼けた肌と白い歯が印象的なイケメンだ。家の外で会ったりすると、挨拶とともに色々とフランクに話しかけてくる。

奥さんの奈保子さんは、ショートカットのちょいきつい感じのする美人さんで、旦那を尻に敷いている感じだ。顔はそこまで似ていないが、江角マキコのような雰囲気だ。

いつもホットパンツやミニスカートなどの、結構露出の高い格好をしていて、上もかなり胸元が開いている服を着ているので、でかい胸の谷間が見える。おれは密かに奈保子さんを見かけるのを楽しみにしている。

嫁が組曲というか、宮崎あおいというか、ロングのスカートにアースカラーの上着、みたいな感じなので、余計にそういう刺激的な格好に目が行ってしまうのだと思う。

今日も嫁と一緒に風呂に入って、少しビールを飲んで寝室のベッドに二人で寝転がっていると
「あ・・・  ん・・・  はぁ・・・」
と言うかすかな声が聞こえ始めた。併せて、ギシギシベッドがきしむ音も聞こえてくる。

「やってるね・・・」
俺がぼそっと言うと
「ホントだ・・・」
顔を赤らめながら嫁が言う。

もっとよく聞こえるように俺が窓を開ける。
二人で黙ってしばらく意識を集中して聞いていると、
「あっ!  はぁ・・  はっ!  あぁぁっ!  そこぉ!」
などという声が聞こえてくる。もう、けっこうなボリュームであえぎだしている。

ここまで聞こえてしまうのは、奈保子さんの声がでかいからなのか、壁が薄いからなのかわからないが、顔見知りの人のあえぎ声はとにかくメチャクチャ興奮する。
それは真美も同じようで、
「あっくん・・・  凄いね・・・」
そう言いながら抱きついてくる。

「どうしたの?興奮しちゃった?」
そう言いながらキスをすると、嫁の舌が飛び込んできた。すっかりと火がついてしまっているようで、激しく舌を絡めてくる。

隣からは
「あっ!あっ!だめぇ・・・ イキそう・・・ あぁぁっ! イッちゃうよぉ!」
と奈保子さんの声がする。
奈保子さんは、ショートカットの髪型によく合った男っぽいサバサバした感じで、普段はメチャメチャ旦那さんを尻に敷いている感じだ。だけど、セックスではこんなに可愛らしい感じになってしまうんだなぁと思うと、興奮がより高まった。

嫁とキスをしながらパジャマを脱がしていく。清楚な感じの見た目のとおり、普段のセックスでは受け身一辺倒の嫁だが、こういう感じで始まったときは積極的になり、俺にパジャマを脱がされながら俺のチンポを握ったりさすってくる。

嫁を裸にして、その小ぶりな胸を揉み乳首を舐めたりすると
「あぁ・・・ ん・・ ん・・・  んっ!  あっ!」
などと吐息が漏れ出す。嫁は、普段のセックスではほとんどあえぎ声を出さない。必死で我慢しながら吐息が漏れていく感じだ。「声だしな」などといつも言うのだが、恥ずかしくて駄目だそうだ。

「いい? イってもいい? あぁぁ・・・凄いよぉ・・・ もう駄目・・・ ナオおかしくなるっ!」
奈保子さんは、自分のことをナオと言うんだなと思いながら、こんなにセックスの時にあえぐ奈保子さんを少しうらやましいと思った。

「ほら、奈保子さんイクってさ」
そう言いながら乳首を軽くかんだりすると、俺の頭を両手でキューっと押さえながら
「はぁ・・・あ・・・  んっ! んっ! あっくん・・・ して・・・」
真美もかなり興奮しているようで、もう我慢できないようだ。

下に手を伸ばし、アソコに触れるともう十分すぎるほど湿っている。そのままクリを触ると
「あっ! だめぇ・・・  もう・・・  あっくん・・・入れて欲しい」
控えめな声で、恥ずかしそうにそう言う嫁。俺もたまらなくなり、すぐにゴムを着けて挿入する。

「ぐぅぁ・・ あっくん・・ 大きい・・・ あぁっ! ん!  奥に当たる・・ はぁ!」
嫁は必死で声を抑えているが、結構大きめな吐息になってきた。俺は特にイケメンではないが、チンポだけは大きい。20cm近くあり、太さも缶コーヒーくらいある。

「ほら、窓あいてるから聞こえちゃうぞ」
そうささやくと、キューーーーーと膣が締まる。
「あっくん!窓締めて! あぁっっ! ダメ! んっ!  んっ!」
かまわずに腰を振ると、真美は眉間にしわを寄せながら、必死で声を我慢している。
それでも
「んっ! ハッ! ハッ! あぁぁっ! 太い・・・ あっ!」
などと、ボリュームが上がってくる。

さすがに聞こえてしまうかな?と思いながら、キスで口をふさいでキスしたまま腰を打ち付けていく。
もう、くぐもったうめき声しかしなくなるが、奈保子さんのあえぎ声が頭をよぎって、俺もあっさり限界が来た。

キスしながら、何も言わずに真美の中で果てた。
そして、抱き合いながらしばらくぐったりとして
「真美、奈保子さんの声聞いて興奮してたね?」
そう言っていじめると
「だってぇ・・・  あんなに声出してるんだもん・・・」
恥ずかしそうに言う。

「真美ももっと声出したら?もっと気持ちよくなるんじゃん?」
「無理だよぉ・・・ あっくんに恥ずかしいの聞かれたくないもん。嫌われちゃうもん」
可愛すぎて死ぬかと思った・・・

真美と付き合う前はそれなりに遊んでいて、この大きなチンポのおかげで結構いい目を見てきた。
経験の浅い子は始めは痛がったりするが、それなりに回数を重ねると狂ったように感じて虜になってくれた。
失神したり、よだれを垂れ流したり、ハメながら潮を吹いたりする子もいた。チンポの比較で彼氏と別れた子もいた。

そんな中知り合った真美は、いつまでたっても必死で声を出すのを我慢していて、理由が俺に嫌われたくないからという、たまらなく可愛いものだった。そんなこともあって、それまでとは逆に俺が真美に夢中になり、結婚にまで至った。

ただ、未だに真美をよがり狂わせることは出来ずにいたが、子供でも産めば変わるかな?くらいに思っていた。

ふと嫁を見ると、下腹部を少しさすっていて、
「真美、痛かった?」
「ううん。違うよ。あっくんの大っきすぎるから、まだ入ってるみたい・・・」
そんな風に言うが、ちょっと痛いみたいだ。次は優しくしようと思っても、挿入してしまうとついつい激しく突いてしまう。反省した。

そんな風にセックスをした次の日なんかに、ばったりとお隣さんと会うと何となく照れくさかった。
こうしたちょっとしたスパイスもあって、夜の生活も満足していた。

相変わらずお隣さんとは挨拶をしたり、少し世間話をする程度の間柄だったが、急速に関係が近づく出来事があった。

いつものように二人でゴルフ場に行ったとき、たまたま組み合わせになった同伴者が、お隣夫妻だった。
「あれ?あっくんじゃん!真美ちゃんも!」
相変わらず馴れ馴れしいというかフランクな口調で真人さんが言う。
「あっ!正人さんと奈保子さん!」
こちらも二人ともびっくりした。

話をすると、よく二人で回っているそうだ。偶然に驚きながら、一緒に朝食を食べた。もちろん、お隣さんと一緒に食事をするのは初めてだ。

「真美ちゃん、そのウエア組曲でしょ?可愛いね!」
「えっ!よくわかりますね!ありがとうございます。」
人見知りな嫁も、ウエアを褒められて嬉しそうに食いついている。
「俺のも組曲だからさ、わかったんだよ。それにしても似合ってるね。宮崎あおいより可愛いよ!」
女慣れしすぎな感じだが、イケメンな正人さんが言うとしっくりくる。※ただしイケメンに限る、というヤツそのままな感じだ。

「コラコラ!隣の奥さん口説かないの、あっくんもあきれてるでしょ?」
奈保子さんが上から目線で言うが、夜はあんなに可愛いくあえぐのにと思うと、こんな状況で勃起してきた・・・
「いやいや、あきれてないです!嫁褒めてもらって嬉しいです!でも、奈保子さんも凄く可愛いというかセクシーなウエアですよね。メチャ似合ってます!」
奈保子さんは、ゴルフウエアによくある巻きスカートの偽物ミニスカートではなく、本物のミニスカートをはいているみたいで、ほどよく筋肉が感じられる太ももも肉感的でたまらなかった。
上は、ゴルフウエアなのにこんなに胸元が開いているヤツがあるんだなぁ?と、感心するほど胸元が見えているウエアで、ピンクのブラもチラチラ見えて目のやり場に困るほどだった。

「ふふ・・・ ありがとう。若い子に褒められちゃった」
にっこりと笑う奈保子さんは、エロさがあふれ出ている感じだ。2歳しか違わないのに、凄く年上な気がする。
「こいつ、ゴルフなのにこんな格好で、露出狂でしょ?」
正人さんがニヤニヤしながらそう言ってからかう。
「なに言ってんの!あんたの好みでしょ!」
「ごめんごめん!」
こうやって見ていると、正人さんは本当に尻に敷かれている感じだ。

奈保子さんが、突然俺の二の腕をつかみながら
「やっぱり!凄いよね!見てて、そうじゃないかなぁとは思ってたけど、相当鍛え込んでるよね?」
かぶせるように、正人さんが俺の胸を拳で軽くたたきながら、
「うはっ! 凄いな、これ?」
そう言って驚いた。

俺は、趣味で筋トレをしているので相当マッチョだ。いわゆる細マッチョではなく、脱ぐと、たいていキモイとかボディビルダーなの?とか言われる感じのマッチョだ。
「そうなんですよ、あっくん無駄に鍛えてるんで暑苦しいんですよ。家にもバーベルとかいっぱいあって、床抜けるんじゃないかな?って心配なんです!」
嫁がそう言うと、二人とも笑った。

「でも、私は好きだなぁ・・・  なんか、男らしいし、守ってくれそうじゃん?」
奈保子さんがそう言ってくれる。
「でも、刃物には勝てませんよ」
嫁が反論する。そんなに否定しなくてもいいのに・・・

「そうだよねぇ。逃げるが勝ちだもんね!」
すかさず正人さんが同調する。

「ありがとうございます。まあ、盆栽みたいなもんですよ。自己満足です。」
俺がそう言ってこの話は終わった。これだけのやりとりで、奈保子さんにものすごく好感を持ってしまった。

そしてラウンドが始まると、正人さんがものすごくうまいのに驚かされた。
飛距離は俺のほうが圧倒的に出るのだけど、結局彼がスコアでは上回る。結構真剣にやったけど、結局スコアでは大差で負けた。

嫁と奈保子さんは同じくらいの腕で、スコアもほとんど同じだった。

負けた言い訳ではないが、奈保子さんがいわゆるアンダースコートとかではなく、普通の下着を着けていて、打つときとか、カートに乗るとき、パットのラインを読むときに、チラチラとピンク色のパンツが見えていた。
それが気になってしまったことも事実だ。

ラウンド中は、歳も比較的近いこともあってか、凄く楽しかった。いつもの、誰と回るかわからない組み合わせになるゴルフでは味わえないフレンドリーなゴルフで、あっという間に時間がたった。

正人さんが、やたらと嫁を褒めるのがくすぐったい感じだったが、嫁は嬉しそうに笑っていた。

そして、せっかくだからと、帰りに夕ご飯も一緒に食べようという話になって、レストランを決めて待ち合わせた。
移動の車中、嫁は
「あっくん、奈保子さんのスカートの中ばっかり気にしてたでしょ!」
うわぁ・・・気がつかれてたのか・・・  そう思いながら、
「えっ! そんなことないよ! 真美も正人さんに褒められて嬉しそうだったじゃん!」
「それは・・・  褒められて嬉しくないわけないよ。  っていうか、ごまかさないの! あっくんは真美だけ見てればいいの!」

可愛くて死にそうになりながら、
「じゃあ、真美もミニスカはいてよ!」
「う・・・  わかったよ。  でも、もう見ちゃダメだからね!」
話から考えると、真美はまたお隣さんと回るつもりらしい。もちろん、大賛成だが、真美も正人さん気に入ったのかな?と、少しだけ不安になった。

レストランで食事を始めると、正人さんと嫁がワインで、俺と奈保子さんがジンジャーエールだ。
車と言うこともあってだが、俺は基本的に飲まない。
「奈保子さんは普段も飲まないんですか?」
嫁が聞くと、
「そうよ。お酒は苦手なの。」
「じゃあ、あっくんと同じですね!」
「そうなんだよね。コイツ飲めないから、ちょっと寂しいんだ。」
正人さんが言う。
「じゃあ、今日は私が付き合いますよ!」
真美がこんなことを言うのは珍しい。俺が普段付き合わないので、それなりに寂しい思いをさせていたのかな?と、反省した。

ある程度食事も進み、正人さんと嫁もほろ酔いになってきた。
奈保子さんが、
「私も結構鍛えてるんだよ。」
そう言って、俺の手を取り二の腕を触らせる。奈保子さんは、力こぶを作る。思いの外しっかりした力こぶで、驚いた。
「凄いっすね!ホント、鍛え込んでるじゃないですか?筋トレしてるんですか?」
驚いてそう聞くと
「そうだよ!ゴールドジム行ってるんだよ」
「えっ!○○○のところのですか?俺もそこです!」
「ホント!?見たことないよね? あ、そっか、私昼間だもんね。」
「俺は夕方ですからね。でも、驚きました。」
そう言って、トレーナーのことや、筋トレ器具の話で盛り上がった。それを正人さんも嫁もあきれた顔で見ている。

「コイツ、筋トレマニアなんだよね。」
正人さんがあきれながら言うと
「女性で珍しいですね。あっくんは筋トレばっかりで、私が美術館とか誘っても乗り気じゃないんですよね・・・ デートも体動かすヤツや、スポーツショップとかばっかりで・・・」
「○○○展?」
ぼそっと正人さんが言う。
「えっ!そうです!どうしてわかったんですか?」
「そうなんだ・・・ わかったとかじゃなくて、俺が行きたいと思ってるヤツ言っただけだよ。」
「そうなんですね!よく行くんですか?」
「ちょくちょくね。でも、ナオがこんなだから、一人で寂しくね。」
「うわぁ!  一緒ですね!」
「今度行く?」
「ホントですか!」

なんか、あっさりとデートの約束している・・・

「ちょっとぉ・・・  嫁の前でなに口説いてるの?バカか!」
奈保子さんが食いつく。
「ごめんごめん、4人で行こうよ!」
正人さんが慌ててそう言う。
「いや、興味ないし」
奈保子さんがつれなく言う。

「そうだ!じゃあ、こうしようよ。今度の土日、2日だけパートナー交換して見ようよ!あのテレビみたいにさ。」
正人さんがとんでもないことを言う。たしかに、テレビで夫婦を交換するヤツをやっている。お互いの不満がそれによって解消されて、ラブラブに戻るという話が多いヤツだ。
「えっ!?」
俺と嫁が驚く。
「いいね!そうしようよ!」
奈保子さんは超乗り気だ。

「2日って、泊まるって事ですか?」
俺がそう聞くと、
「テレビもそうじゃん」
正人さんがさらっと言う。

「それは、ダメですよぉ・・・」
嫁がそう言う。
「どうして?」
正人さんと奈保子さんがユニゾンで言う。
「だってぇ・・・  ナオさん綺麗だし・・・  あっくんナオさん気に入ってるみたいだし・・・  心配です。」
モジモジとそう言う嫁。

「ホントに可愛いこと言うねぇ。あっくんのこと超好きなんだね。」
正人さんが言う。
「考え過ぎよ。 たまにはいい刺激になって、あっくんも真美ちゃんにもっと気遣いできるようになるかもよ?あのテレビみたいに。私が変なことするわけないでしょ?」
奈保子さんが諭すように言う。

結局押し切られて来週の土日に実行することになった。

それが決まってからの5日間は、そわそわと何となく落ち着かない感じで、嫁もそんな感じだった。
水曜の夜、いつものようにベッドに入ると、嫁が抱きついてきて
「あっくん・・・  今日から毎日するからね・・・」
そう言ってキスをしてくる。激しく舌を絡めながら、
「いっぱい出しておけば、変な気持ち起きないでしょ?」
本当に可愛くてたまらない気持ちになる。

そして、嫁にむしゃぶりついていつものようにセックスを始めると、
「あぁぁっ! 大きい・・ あっくん!  凄いよぉ!  はぁ! はぁ!  あっ! あぁぁぁっ! あっくん!  私だけぇ・・・」
いつもとは比較にならないほど声が出ている。夫婦交換する前から、こんなにも良い影響が出るなんて、驚いた。嫁なりに、奈保子さんに取られないように必死のようだ。

俺も正人さんに取られないように夢中で腰を振ると、
「あっ! あっ! あっくん!  あっくん!  愛してる!  あいしてるよぉ・・  はぁぁぁっ! ふわっぁ!」
そして、嫁の中でぶちまけた。ゴムを外して処理をした後、腕枕でイチャイチャしていると、隣からもあの声がする。

そっと窓を開けると、
「あっ! だめぇぇっ!  そんなこと言わないでぇ! あぁぁっ!」
奈保子さんの可愛らしい声がする。
「ほら、あの筋肉にメチャメチャにされたいんだろ? 荒っぽくされたいんだろ?」
正人さんの声まで聞こえる。もしかして、向こうも窓を開けているのかな?と思うほどだった。
「そんなことないもん! あぁぁ! ハッ!  ハッ! ダメ・・だ・・・ イク!  イッちゃう!いい?イっていい?」
「じゃあ、言って見ろよ。あの筋肉に犯されたいって。」
「あぁぁっ! はい! あの筋肉にメチャメチャにされたいです! あっくんに犯してもらいたいです! あぁぁ! あぐぅぅ! イクイク! イクぅっ!」

話の内容を聞いて、心臓が壊れそうなほど高鳴った。同時に、こんなの嫁に聞かれたらヤバいなと思いながら振り返ると、嫁はスヤスヤ寝息を立てていた。
ホッとしながらそっと窓を閉め、隣に滑り込んで寝た。

その夜、奈保子さんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。

そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。

「これだけ出しておけば、大丈夫かな?明日の朝もお口でしてあげるからね」
笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。

そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。
あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、
「これで大丈夫! 変なことしちゃダメだからね!」
笑顔でそう言われた。
「真美こそ変なことするなよ!」
「私はあっくんしか見えてないもん・・・」
嬉しいなぁと思った。

そして、昼前にインターホンが鳴り、ホットパンツに胸元が見えすぎのブラウスを着た奈保子さんが少し大きめのカバンを持って入ってきた。
「おはよ!  用意できてる?」
笑顔で嫁にそう言うと、
「はい、大丈夫です。」
嫁もそう答える。

ウチに奈保子さんが来て、嫁が奈保子さんの家に行くという形だ。
「じゃあ、いつものように、いつもと変わらない感じでね。そういうルールだからね!」
奈保子さんが念を押す。

決めたことは、いつも夫婦で過ごすように過ごすということだけだ。いつもと違うことをしても、それでは意味がないということで、そう決めた。

そして、嫁が出て行き、奈保子さんが家に入る。

とりあえず、奈保子さんがコーヒーを入れてくれたので、リビングのテーブルで向かい合って座る。
「へぇ・・・ こんな感じなんだ。なんか、可愛らしくまとめてるね。」
キッチンやリビングを見ながらそう言う。基本的に、家は嫁の好きなようにさせているので、可愛らしい感じになっていると思う。

向かい合って座ると、胸がどうしても気になる。薄いブルーのブラもチラチラ見えていて、柔らかそうな胸の谷間もたまらない。

「あっくん、どこ見てるのかな?」
そう言って、俺の鼻を人差し指でつんと突く。
「あぁっっ! いや・・・ おっぱい・・・」
「ぷっ! 正直ね。 おっぱい好きなんだ。」
「はい!好きです!」
「普通はそうだよね?ウチの旦那変わってるのかな?まな板みたいなのが好きなんだって。」
「それは・・・  変わってるかもしれないですね。」

そんな軽い下ネタを話すと、じゃあ、トレーニング行こう!みたいな感じになって、一緒にジムに行った。

奈保子さんは、ショートパンツに上はセパレートのタイプのウエアで、へそというか腹が丸見えになっている。
大きな胸がより強調されて、凄く目立っている。
俺は、普通の膝だけのパンツに機能性Tシャツという格好だが、ラインが相当出るので筋肉が強調されている。
「あっくん、やっぱりとんでもない体してるね。」
「奈保子さんこそ、腹筋うっすら割れてるし、足も鍛えてますね!」
そう言って褒めながらも、勃起してしまわないように必死で他のことを考える。

そして筋トレを始めたが、なまじ普通のトレーナーよりも追い込んで補助をしてくれた。結構Sなキャラだ。

そして心地よい疲労感を感じながら、スポーツショップに行った。
「旦那はスポーツショップとか付き合ってくれないんだよねぇ・・・」
そう言いながら、
「あっくん、これどうかな?」
「あっくん、これ飲んでる?」
「あっくん、これ似合うんじゃない?」
などと、ウエアやサプリメントのことで盛り上がった。
結局、おそろいのトレーニングシューズを買って帰った。

「なんか、おそろいのシューズとか、バカップルみたいだねw」
奈保子さんがそう言うと
「そうですねwでも、こんな風に買い物したの初めてだから、嬉しかったです。」
実際に、真美は店には来るけどこんな風に意見は言ってこない。

比べてはいけないと思いながら、さっきのトレーニングからこの買い物までの流れを、とても良いなと思ってしまっていた。

そしてスーパーによって家に帰ると、奈保子さんが料理を作り始めた。
奈保子さんは、いったん浴室に行って戻ってくると、裸にエプロンだった・・・

「えっ!  奈保子さん!それ! えっ!」
目をそらしながら、慌てふためいてそう言うと、
「ん?  あぁ、家ではこうなんだ。旦那の趣味でね。家と同じってルールだよね?」
さらっとそう言う。

「いや、でも! そこまでは・・・ あの・・」
「じゃあ、止める?着てくるね。」
「あぁぁ! やっぱりいいです!そのままで!」
「ぷっ! あっくん可愛いね。」

そう言って料理を作り始める。

膝丈のエプロンの向こうに裸があると思うと、異様にドキドキする。
よく見ると、胸のあたりに乳首が浮いているのもわかる。

そして、冷蔵庫を開けるために振り返ると、おしりが丸見えだった。本当に、全裸だ・・・トレーニングの成果か、キュッと上がったお尻は日本人離れしていて、たまらなくセクシーだった。

もう、ガチガチに勃起しながらその光景を見ていた。同時に、こんなことまでしてくれる奈保子さんは、健気だと思ったし、正人さんがうらやましかった。

そして料理が出来ると、奈保子さんは着替えてしまったが、料理はおいしかった。
ガツガツ食べて、おかわりまですると、
「あっくんは、作りがいがある子だねぇ・・・  そんなに美味しい?」
「うまいです!」
俺が食べる様子を、ニコニコしながら奈保子さんは見ている。
「旦那は、小食だからね。こんなに食べてもらえると、嬉しいよ。」
奈保子さんが言う。

そして食べ終わり、色々とお話をした。

「あっくんは、真美ちゃんに不満とかあるの?」
「特には・・・  あっ!  筋トレのことくらいですかね。」
「そっか、ラブラブだもんね。真美ちゃんも、あっくん好きって言うのが伝わってくるよ。」

「奈保子さんはどうなんですか?」
「うーーん・・・  私も特にないかな?  あっちが淡泊って事くらいかもw」
思わずスプライトを吹き出しながら、
「下ネタですか?」
そう言った。
「ごめんごめん!あーーあ、こんなにして・・・」
そう言ってスプライトを拭いてくれた。

結局、お互いに多少趣味が合わないことはあっても、ラブラブな夫婦と言うことがわかった。
たしかに俺は、真美と結婚できたことが最大の幸運だと思っている。

そして、お風呂に入ることにした。
先に入るように進めたが、いつもそうだからという理由で、俺が先に入った。
俺が風呂に入って頭を洗っていると、ガチャッと後ろで扉が開く音がした。
「えっ!?」
驚いてそう言うと、頭を奈保子さんが洗い出してくれる。
「いつもウチじゃあこうだから」
そう言って、シャンプーを丁寧にしてくれる。鏡越しにチラチラ見える奈保子さんは、当然全裸だ。
頭を洗い上げると、体も洗い始める。
なるべく見ないようにしながら洗ってもらうが、
「はい、こっち向いて、前洗うからね」
そう言われて振り返る。奈保子さんの裸は、すばらしかった。胸は大きいけど張りがあり、腹筋は薄く割れていてくびれている。乳輪も俺の好みの少し大きめで、乳首は小ぶりなピンク色だった。

なるべく見ないように上を見たりして体を洗ってもらっていると、
「ほら、足広げて。小学生みたいなことしないの。」
そう言われた。さっきから、完全に勃起してしまっているので、太ももに挟んで隠していた・・・

言われるままに足を開くと、チンポがビンと音を立てる勢いで跳ね上がった。

「えっ!?・・・  なに、これ・・・」
驚く奈保子さん。大きすぎて驚かれるのは慣れているが、お隣の奥さんに見られるのは異様に恥ずかしかった。

「これ、大きいね・・・  太いし・・・  あっくんて、外人の血が入ってるんだっけ?」
「いや、100%日本人です。そこが大きいのは遺伝です。」
「そうなんだ・・・ 凄いね。 ここまでのは初めて見たよ・・・」

そう言いながら、石けんの泡をチンポに付けて洗い始める奈保子さん。
「いや、それはダメです・・・ やり過ぎです。」
慌てて腰を引き、後ろを向く。
「家ではこうだよ?ルールでしょ?」
そう言いながら、後ろから俺のチンポをつかんで洗い始める。しかも、背中に胸を密着させてくる。大きな胸が俺の背中でつぶれる感触は、嫁では味わえない感触で興奮した。

奈保子さんは普通に洗っていたのだが、そのうちカリの部分を指でつまんでみたり、敏感なカリのところを重点的にこすってみたりしてくる。
「く・・・ ふ・・・」
吐息が漏れると、
「あれ?あっくんなに興奮してるの?洗ってるだけなのにぃ」
いじめっ子のような口調で言う奈保子さん。

「じゃあ、今度は俺が洗います。」
そう言って振り返って、手にボディソープを付けると直に洗い始める。
「いやん! ダメ!」
そう言って後ろを向くが、後ろから胸をわしづかみにして洗い始める。
「だめだって・・ぇ・・・ ん・・・」
硬くなった乳首を重点的に指でこすると
「あぁ・・・  はぁぁ・・・  ん・・・  だめ・・・ はぁ・・ん」
吐息からあえぎ声に変わる。

すかさずあそこに手を伸ばすと、お湯ではない粘度の高い液体があふれ出ていた。
「あれ?ここ、まだ洗ってないのに濡れてますよ?」
「あっふぅ! あっ! ん・・・ お湯・・だよ・・・  あっ!」
堅くなったクリを指でつまむと
「あがぁ!  だめぇ・・ そこ・・つまんじゃ・・だめぇ・・・  あっ!あっ!あっ! もう・・・ 」
「もう、なに?」
「いやぁぁ・・・  ダメだよぉ・・・  ダメだってぇぇ・・  もう・・・  イッちゃう・・・」
ぼそっとそう言う奈保子さん。いつもの男っぽいところは影を潜めて、可愛らしくあえぐ。

ぴたっと指を止めて、
「はい!洗い上がりました!お風呂入りましょうか?」
「・・・だめぇ・・・ あっくん・・・ イジワルだね」
そう言うと、俺を湯船の縁に座らせて、対面座位の姿勢でまたがってくる。
「あっ!」
と言うまもなく、俺のチンポを挿入する奈保子さん。一気に奥まで入れている。

「ぐぅっわぁっ! イグ! わぁぁぁぁっ!」
そう叫ぶと、背中を折りそうな勢いでのけぞって痙攣する。
入れただけでイッてしまったらしい。痙攣して締め付けてくるのを生で感じながら、
「奈保子さん、ゴム付けなきゃ・・・」
しびれるような背徳感と快楽に押しつぶされそうになりながら、何とかそう言うと、
「大丈夫・・・  大丈夫だから・・・ して・・・ あぁぁっ!」
入れているだけで、快感がこみ上げてくるようだ。子宮に当たっているのを感じながら、下から突き上げると
「あがっ! あがっ! ぐぅぅぁ! あっ! こん・・・な・・・  凄い・・・  だめぇぇ・・・  なお・・・ ナオ、イってる・・・  さっきイッたのに、もうイッてる! あがっ! あっ! ダメ・・・ 壊れ・る・・」

白目を剥きそうな勢いで感じている奈保子さん。過去にも、子宮が感じる子は狂ったように感じてくれたが、奈保子さんの感じ方は、トップクラスだ。嫁は子宮がダメな子なので、ここまで感じさせることが出来ずにいる。

そして、奈保子さんがだらしなく俺に胸にもたれかかってきて、よだれを垂らしている。そのまま駅弁の形にして持ち上げて、さらに激しく突き上げると、
「あっ! あっ! また・・ イグ! イグ! がはぁっっ! あっくん・・・ だめぇ・・・ 死ぬ・・・ あぁぁっ!」
背中に痛いほど爪を立ててくる。その痛みに余計興奮して、さらに突き上げると
「いやぁぁぁぁ・・・・ 出ちゃうよぉ・・・ あぁぁ・・・ とまらない・・・  いやぁぁぁ! イクぅぅっ!」 
そう言って、ビチャビチャビチャッとお漏らしをしてしまった。

そんな様子を見て、俺の興奮もマックスになり、
「イキそう・・・ 奈保子さん・・・出そうです。」
そう言って奈保子さんを離そうとすると、ぎゅと抱きついてきて、両足まで絡めてくる。
離すことが出来ずに、動きを止めてももう射精を止められないくらい高まってしまっている。
「ダメですって、奈保子さん、離れて、出るから!」
そう言うと、奈保子さんが腰を振り出した。もう、限界だったので、あっけなくイッてしまった。
生セックスは初めてではなかったが、中出しは生まれて初めてだったので、そのしびれるような快感に思わずうめき声が出た。

すると、奈保子さんがキスをしてきた。激しく舌を入れてきて、かき混ぜてくる。俺も舌をメチャメチャに絡ませて、奈保子さんの舌を吸ったりする。

不思議なもので、キスをした瞬間、初めて浮気をした気持ちになった。浮気をしてしまったという思いになったとたん、真美の顔が浮かんできた。ところが、逆にそれでチンポはまたガチガチになってきた。まだ奈保子さんと駅弁スタイルでつながったままだったが、
「あぁぁ・・・ あっくんの、また堅くなってきたぁ・・・  すごいね・・・ あぁぁ・・・」
奈保子さんもどうしようもなく興奮してしまっている感じだ。

さすがに腕がつらくなってきたので、奈保子さんを立ちバックの姿勢にすると、後ろからハメて腰を振る。
「あぁぁ・・ すごい・・・  どうして・・・  こんな・・・  ダメ・・・  だめぇ! もう、来ちゃうよぉ・・・」

大きな胸がブルンブルン揺れている姿に、俺の興奮も高まる。
「ほら、当たってるよ・・・ 奥に・・・  コリコリしてるよ・・・」
「当たってるぅ・・・ ナオの子宮、壊れるぅ・・・ あぁぁっ! だめぇ! 壊してぇ!」
絶叫に近くなってきた。隣では、嫁と正人さんがいるはずなので、聞こえないかドキドキするが、止まらない。

「ほら、いつも当たらないとこに当たってる?」
「あぁっ! 当たってる! いつも届かないとこに当たってるのぉ! あぁっ! イクっ!」
そう言って痙攣すると、あっけなくイッてしまった。嫁とのセックスで、嫁はほとんど言葉を出さないし、恥ずかしいからか、イクと言ったこともない。

「いつも届かないところ突かれて、イッちゃったんだ・・・ 奈保子は悪い子だね。」
呼び捨てにしていじめてみると、その言葉だけでビクビク痙攣する。面白くなって
「ほら、言ってごらん。いつも届かないところまで大きなチンポで突かれて、イッちゃうって!」
そう言って、尻を叩いてみると
「あがぁっ!イク! いつも届かないところ、あっくんのデカチンに突かれてイッちゃう!イグぅぅ・・わぁぁっっ!」
そう言って、またビチャビチャ漏らしながら痙攣する奈保子さん。その姿を見て、俺もあっけなくイッてしまう。
昨日も今朝も、真美にあれだけ搾り取られたのに、2回もイッてしまった・・・

そして、痙攣している奈保子さんを湯船に入れて、一緒に入ると
「奈保子さん、凄く気持ちよかったです。ありがとうございます。」
お礼を言った。

奈保子さんはぐったりしていたが
「・・・君、凄すぎ・・・  ちょっと反則・・・  狂うかと思った・・・」
「奈保子さんも、最高に綺麗でした。」

「ちょっと、どうするの?  こんなにして・・・ 夢中になっちゃうでしょ? 責任取りなさいよね!」
強気なキャラが戻ってきた。
「わかりました。責任取ります!」
そう言いながら、後ろからキスをして胸を揉み始めると
「あ・ふぅ・・・ ダメだって・・・ あぁぁ・・  ん・・」
「じゃあ、止めます?」
「・・・・・・・ダメ!」
そう言って、舌を絡ませてきた。そして、俺を風呂の縁に座らせると、フェラしてきた。
目一杯口を広げてくわえるが、歯が当たる。
「凄いね・・・  歯が当たっちゃう・・・  堅いし・・・ ん・・・」
そう言いながら、カリや尿道口を舌で舐めてくる。そのテクニックは凄く、嫁のフェラとは大違いだ。嫁のフェラは、歯が当たるのもあるが、ほとんど舐める程度だ。

3回目なのにもう射精感がこみ上げてくる。
「奈保子さん、ダメです。もう出ます。」
そう言うと、止めるどころか手コキもくわえて責めてきて、
「あぁ!ダメ!出る!」
そう言ってイッてしまった・・・

イク寸前に、奈保子さんは口にくわえてくれたので、口の中にぶちまけた。

「凄いね・・・ 3回目なのにいっぱい出たね。」
そう言ってくる奈保子さんは、すでに精子を飲み込んでいるようで、口の中は空のようだ。

「飲んだんですか?」
慌てて聞くと、
「あっくんの美味しいよ」
そう言って頬にキスをしてきた。

「すいません・・・ なんか・・・  でも、初めて飲んでもらいました。メチャメチャ嬉しいです。」
「えっ!そうなんだ! 悪いことしちゃったなぁ・・・  真美さんに謝らなきゃね。」
「イヤイヤ、ダメでしょ?内緒ですよ!  ていうか、中出しも生まれて初めてです・・・  大丈夫なんですか?」
「わかってるよw私も言えるわけないしねw  中出しも初めてなんだ・・・  ホントごめんね・・・  私はピル飲んでるから大丈夫だからね。」

それを聞いて、心底ホッとした。

そして風呂を出て、リビングでテレビを見ながらくつろいだ。
くつろいだと言っても、奈保子さんのパジャマはスケスケのネグリジェ一枚で、胸もアソコも透けて見えるので、興奮してしまって仕方なかった。

しばらくして、そろそろ寝ようという話になって、寝室に入り一緒のベッドに入ると、凄くドキドキした。

しかし、かすかにベッドのきしむような音がすることに気がついた。心臓が張り裂けそうになりながら慌てて窓をそっと開けると、
「んっ!  ハッ! あぁ・・ ダメぇぇ・・・  イクっ!」
かすかにそう言う嫁の声が聞こえた・・・

それ以降は、声も音も一切してこなかったが、確かに聞こえた・・・

イクと言っていた・・・  俺が一度も言わせたことのない言葉だ・・・
グルグル地面が回っている気がした。絶望感が凄い・・・

窓際で固まっていると、後ろから突然チンポを掴まれた。
「あれ?真美ちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」
奈保子さんが、妖艶に微笑んでいた。

女子高生を調教してたら天罰で妻が調教された



32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1?2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました

在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5?6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。
その後、色々なプレーをしました。

「えーっ、これちょっと恥ずかしいよ」
「スッゴク可愛いから大丈夫だよ」
カップの無いスポーツブラに薄いブラウス、ミニスカ・生足で満員電車に乗せました。
私は他人の振りをして、背中合わせになってお尻を触ります。
奈々はもじもじするばかりで、息が乱れていました。
暫らくすると、OK娘と思われたのでしょう、周りから手が伸びてきます。
だんだんドアのところに奈々を押し付けいき、生乳・生マンを触り放題です。
終点まで10分位でしたが、奈々の顔は真っ赤でした。

電車を降りると、ビルの男子トイレで生嵌め・生出しです。
13年も生出しで子供が出来なかった私ですので、いつも生出しでした。
その後は白のブラウス・ノーブラ、ミニスカ・ノーパンでデパート巡り、
奈々の太ももには精液とマン汁が垂れてきていました。

こんなセックスを続けていた昨年の夏休みです。
「先生、生徒と淫行しているんだってな」
突然の電話でした。
「何を馬鹿なことを言ってるんだ。そんな訳ないだろう。」
平静を装って言ったものの、内心はパニック状態でした。
「証拠も証人もあるから言ってんだぜ」
「してないんだから、そんなものがある訳無いだろう。」
「B公園で奈々にチンポ咥えさせている写真送ろうか?」
「・・・・」
「教育委員会に送ったら首だよな」
「おまえは誰なんだ?」
「誰でもいいさ」
「どうしろっていうんだ。金か?」
「金はゆるしてやる。そのかわり、女をよこせ。」
「誰が欲しいんだ、奈々か?」
「奈々はもう俺の女だ。里佳もな」
「・・・」
「奈々も里佳もおまえに復讐したいんだってさ。」
「どうすればいいんだ」
「おまえの嫁さんをよこしな。一人で土曜日の3時、B公園の奈々にチンポ咥えさせたベンチだ。」
「無理だ」
「こなければ教育委員会に写真を送るだけさ。それでも十分復讐にはなるからな。」
電話は切れました。

頭の中は真っ白でした。
奈々と里佳の携帯に電話しましたが、二人とも出ません。
相手が誰かもわかりません。
しかたなく、離婚覚悟で嫁さんに話しました。
ひたすら謝りました。
そっとついて行くから、とにかく相手の要求を聞いてくるように説得し、
日曜日の公園に行ってもらいました。
だいぶ離れて後をつけたのですが、途中で奈々から携帯に電話がありました。
「一人で来いって言ったのよ。約束を破ったらどうなるか判っているよね。」
しかたなく家に帰りました。

一人家で待っていました。
夕方には帰って来ると思ったのですが、夜になっても、朝になっても帰ってきません。
一睡もせずに待ち続けました。食事も喉を通りませんでした。
妻のことが心配で、頭の中を色々な光景が巡っていました。

妻が帰ってきたのは日曜の夜でした。
ひと目見ただけで、何があったのか想像できるようなありさまでした。

日曜の9時でした。
家の前で車のドアが閉まる音がしたので、玄関に出てみました。
ドアがさっと開き、中に入ろうとした妻は正面から私と向き合い、
一瞬立ち止まった後、顔を背けて私の横を通り過ぎました。

土曜日に着ていったグレーのスーツではなく、黒のベビードール。
下着は何も無く、豊かな乳房と突き出た乳首が透けて見えていました。
バッグも無く、手には何かを握っているようでした。

そのまま2階に上がった妻を居間で待ちました。
永遠のような長い間、実際には20分程だったのでしょうか、
待ちきれずに階段のところから声をかけてみたのです。

「上に行ってもいいかい?」
返事はありません。
「上に行くよ」
妻は寝室にいるようでした。
「入ってもいいかな?」
全く返事はありません。
「入るよ」

ドアをゆっくり開けると、電気の消えた部屋に廊下の明かりが差し込みます。
妻はベッドで横になっていました。
「ごめんね。もう寝るのかい」
妻の返事はありません。
「何もかも俺が悪いんだから、何もかも俺の責任なんだから」
「明日は学校を休むから、ゆっくり寝ていていいよ」
「おやすみ」
そっとベッドを離れました。
「何があったのか聞かないの?」
「聞きたいけど、話す気になるまで待つよ」
「話してあげるから、ワイン持ってきて」

妻はワインを立て続けに2杯飲むと、フーっと大きなため息をついてから話し始めました。
「ベンチのところへ行ったら里佳さんていう娘がいたの」
「しばらくして20歳位の男の子と奈々さんも来て、
里佳さんと奈々さんがあなたにどんなことをされたか話してくれたの」
「・・・」
「写真も見せてもらったわ。奈々さんがベンチで咥えているところや、
階段のところで後ろから入れているところ・・・」
「里佳さんも奈々さんもすっごく恥ずかしかったって」
「・・・」
「私にも同じことをして、どれだけ恥ずかしいか体験して欲しいっていわれたの」
「断れば写真を教育委員会に送るって言われて、トイレで下着を脱いで、
薄いブラウスとミニスカートになったわ」
ポツリポツリ語る妻の言葉が私の胸に突き刺さるようでした。
それなのに、私の下半身は今までに無いくらい勃起していたのです。

「最初はその格好で公園を散歩したの。あなたがさせたようにブラウスのボタンを2つ外して」
「下着がなくて、あそこがスースーしたわ。乳首が擦れて痛いくらい。
すれ違う人がみんな振り返るの。恥ずかしくって顔を上げられなかった。」
「アスレチックもさせられたわ。綱を渡る時には、3人が下から見上げてたわ」
「それからベンチに戻ったの。かなり時間がたっていたけど、まだ明るかった」
「向かいのベンチに里佳さんと奈々さんが座って、私は彼と2人で座ったわ」
「何をしたかわかるわよね。回りのベンチにも人がいるし、たまに人が通りるのよ。
そんな所であなたがさせたことを私がしたのよ」
「へたくそって言われたわ。あなたのと違って、彼のは口一杯でうまくできなかったから」
「夫のが普通だと思ってたって言ったら笑われたわ」

ベッドの背もたれに寄りかかった妻の目が私を蔑んでいるようでした。
私のペニスは勃起しても10センチしかありません。
包茎なので亀頭も細く、雁も張っていません。
しかもいつも1?2分で発射してしまいます。
私の唯一の弱点がこのなさけないペニスでした。

修学旅行の付き添いに行っても、教員用の部屋の風呂を使うか、
生徒が寝た後に大浴場に行っていました。
生徒の方が立派なペニスをしているのです。
とても一緒に風呂には入れませんでした。

付き合う生徒も処女ばかりでした。
私しか知らなければ判らないからです。
当然妻もそうでした。
その妻が他の男のペニスを咥えた、そう思うと衝撃でした。

「まだ続きが聞きたい?」
「ああ、何もかも話してくれ。何もかも俺のせいなんだから」
「そうよね、あなたのせいよね。あなたがいけないのよね」
「すまん。謝る。だから何があったのか教えてくれ」

「ベンチでは彼を往かせられなかったの。ずいぶん怒られたわ。あなたなら3分もかからずに往かせられるのに顎が痛くなるまで頑張ったのにだめだったわ」
「それから電車に乗ったの。公園の服のままで。それも1番混んでいる先頭のところに」
「そばの人達は露骨に胸を覗いてたわ。オッパイが半分以上見えているし、乳首はブラウス越しに透けて飛び出しているのがはっきりわかるの。まるで露出狂よね」
「そのうち彼が露骨に触ってきたの。後ろから体を密着させて、右手はスカートの中、左手は開いた胸からオッパイを握って、乳首をさわるのよ。周りの人が驚いてたわ」
「里佳さんと奈々さんが、『いやぁね、あの2人、頭がおかしいんじゃない』って他の人に聞えるように話すのを聞いたら、もう恥かしくて恥かしくて」
「彼ったらブラウスのボタンを外して、オッパイを周りの人に見せたのよ。ラッシュ時じゃなかったから隙間からいろんな人に見られたわ」

「電車を降りたら次はコンビニ。何をされたか分かるわよね、みんなあなたがやってきたことだから。そう、胸をはだけてコンドームを買わされたのよ」
「そうして彼のマンションへ行ったの。コンビニで買ったお弁当を食べながら4人で話たわ」
「あなたに遊ばれた娘が他にもいるって教えてもらったわ。友達と一緒に3Pさせられた事や学校の空き部屋でセックスした事、無理やりレズをさせられた事も聞いたわ」
「オナニー写真を撮って脅していた事もね」
「里佳さんと奈々さんのあそこも見せてもらった・・・」
「すまん」
「あなたが剃ったんですってね。他の男としないように」
「お尻も犯したんですってね。浣腸されてあなたの前でウンチしたんですって?」
「ふたりとも17歳よ。ひどいとは思わないの?」
「すまん」
「ただの淫行じゃないわよ。あなたは変態よ」
「・・・」
「申し訳なくて申し訳なくて、何度も何度謝ったわ。私に出来ることは何でもする、もちろんあなたにもさせるって約束したわ」
「そしたら、本当かどうかまず私から確かめるって、いろいろされたわ」
「・・・いろいろって?」
「あなたが彼女たちにしたことよ。あなたならわかるでしょ?」

「明日、あなたを連れて来いって。あなたが本当に反省しているか確かめるそうよ」
「俺が行くのか?」
「あなたにも何でもさせるって約束したもの。教育委員会に写真を送られたいの?」
「もちろん行くよ。おまえにつらい思いをさせて、俺だけ逃げようとは思わないよ。行って謝るよ、心から謝るよ。許してもらえるなら何でもするよ」
「明日3時よ。私も一緒に行って謝るからね」

「今日はもう寝かせてね。昨日はほとんど寝てないの」
妻はすぐに眠りについてしまいました。
私は妻の残したワインを持って居間へ戻りました。
私も昨夜はほとんど寝ていないのでソファーで寝ようとしましたが、
妻に話で興奮してしまい、不謹慎とは思いながら、オナニーをせずにはいられませんでした。

朝起きると、妻はまだ眠っていました。
学校に病気欠勤の連絡をして、ソファーで考えていました。
妻がマンションにいたのは約24時間、その間に何をされたのか、大体の想像はつきます。
私が彼女達にしたことをされたのでしょう。
でも、私はどうしたら誠意を認められるのでしょうか。
不安に思いながらも、出たとこ勝負でひたすら謝るしかないと自分を納得させました。

お昼になったので、コーヒーとハムトーストを用意して、妻を起こしました。
妻は何も話してくれません。
服を着替えて出てきた妻を見てビックリしてしまいました。
Tシャツにミニスカート。しかもノーブラです。乳首がくっきりと写っています。
「その格好で行くのか?」
「誠意を示すために、彼女たちがあなたとデートした時の服装で行かないとダメなの」
「すまん。俺も一生懸命謝るよ」
「当たり前でしょ。あなたの責任なのに、私がこれだけ頑張ってるんだから。絶対逆らっちゃだめよ」

マンションまで車で行きましたが、妻は何も話してくれませんでした。
6階の彼の部屋の前に立った時にはさすがに膝が震えました。
ドアを開けたのは20歳位の背の高い男でした。
「どうぞ」
「この度は・・・」
「どうぞ中へ」
「失礼します」
中は昨日のままなのでしょう。すえたような臭いとゴミ箱からあふれたティッシュ。
部屋の隅にセットされたビデオカメラ。昨日何があったのかを知らせるように置いてあります。
ソファーには3人の若者がニヤニヤしながら座っています。

「この度はどうも・・・」
「口で謝るのは結構です。まず誠意を示して下さい。」
「どのようにすればいいのでしょうか?」
「まず、服を全部脱いで、素っ裸になって謝って下さい」
「裸ですか?」
「イヤなら今すぐ帰って下さい。昨日の奥様の努力も全て無しでよろしいならね」
「わかりました」
部屋の隅に行こうとすると、
「カメラの前でゆっくり脱いで下さいね。奥様もそうしましたから」
妻を見ると横を向いていました。
しかたなくカメラに向かって服を脱いでいきました。
トランクス1枚になって彼を見ると、
「それも脱いで下さい」と冷たく言い放ちました。
しかたなくトランクスを脱ぎましたが、恥かしくて、手で股間を押さえていました。
「暴れないように手錠をかけさせてもらいますよ」といわれ、後手錠をされました。
「チンポが縮み上がってるな。ちっこいチンポやな」私は恥ずかしくて下を向いていました。
「これからゆっくり誠意を見せてもらいますよ」

「ユカリ、こっちへ来い」男は妻を呼び捨てにしています。
「昨日やったストリップとオナニーショーだ」
妻は下を向きながら部屋の中央に立つと、腰を振りながらゆっくりTシャツを捲り上げます。
豊かな胸が現われ、Tシャツを男に投げて渡します。
「ぐるっと回って旦那に良く見せてやりな」
下を向きながら回ると、妻の真っ白な肌のあちこちにキスマークや縄の後があります。
「次はスカートや」
妻がスカートを足元に落とすと、裸の尻が見えました。
「ちゃんとノーパンで来たな。次は旦那にオメコをおっぴろげてオナニーショーだ」
妻がジュータンに横座りしてこちらに向きます。
カメラを持った男が私の隣に来ました。
妻が両手を股間に当てて動かしています。
「それじゃオメコが見えないだろ。ちゃんと見えるようにやりな」
妻が足を広げ片手をどけると、少女のように無毛の割れ目が見えました。
やっぱり・・・
「旦那、チンポが立ってるよ。奥様のオナニーショーは初めてかい?」
「おいユカリ、自分ばっかり楽しまずに、フェラチオショーも見せてやれ」
ソファーにいた男が妻の前に立ちます。
ダランとしていますが勃起した私のチンポより大きな一物です。
妻は胸とオメコを触りながら、口だけでチンポに奉仕しています。
横から、下から舐め上げ、チンポを咥えて吸い上げています。
ジュルジュルいやらしい音がします。

「旦那、奥様はこんなに誠意を見せてるんだぜ。あんたも誠意を見せてもらおうか」
ソファーに残っていた男が私の前に立って、チンポを出しました。
「??」
「奥様のようにやるんだよ」
愕然としました。男のチンポを舐めるのか? 女好きの俺が男のチンポを?
「早うせんかい」
仕方なく、妻の真似をして舐めました。生まれて初めて男のチンポを口に入れました。
チンポはオメコの臭いがして、チンポの裏にはティッシュがついていました。
一生懸命唾を出して、妻のように音を立てました。
「うまいやんけ。男子生徒ともやってたんか?」
男のモノは口の中でだんだん大きくなり、喉を突かれてえづきそうになりながら、必死で頭を前後させました。
頭を押さえられて激しく出し入れされたかと思うと、根元が膨らみ、喉の奥に発射されました。
「こぼすなよ。ちゃんと誠意を示すんだぞ」
むせそうになりながら男の精液を飲み干す私の目からは、自然に涙が流れていました。
ようやく口を開放されて、肩で息をしながら顔を上げると、私の姿を映すビデオカメラがありました。
「なかなか頑張ったけど、まだまだこれからやで。昨日の奥さんと同じ事をしてもらうからな」
男の冷たい言い方にも素直に頷ける程打ちひしがれた私でした。

教師のプライドもずたずたにされ、男達のいうがままに従う私でした。
今まで人に命令することはあっても、人から命令される経験の無い私は、初めての経験にどう対応していいかわからず、頭の中が真っ白になってしまいました。
浴室に連れて行かれ、妻に剃毛されました。縮んだチンポを持ち上げて綺麗に剃り上げられる姿もしっかりビデオ撮影されました。
いつも見慣れた下半身と違う風景に、自分が変わってしまったことを感じました。

そして浣腸です。お腹の痛みにのたうちまわりました。
なかなかトイレにも行かせてもらえず、脂汗が流れました。
3回目の浣腸では、風呂場で仰向けになって両膝を抱え、上に吹き上げるところも撮影されました。
お腹の痛みに耐えられず、何度も男達にお願いしているうちに、
男達に命令されることが当たり前のように思えてきました。

「4つ這いになって、尻を突き出すんだよ」
「もっと足を広げて、力を抜いて」
男の指がアナルを揉みほぐしています。
男のペニスが体を貫いた時、あまりの激痛に「痛い!」と叫んでいました。
腰を掴まれて出し入れされている間中、「お願い、許して」と繰り返していました。

「あら、気持ちよさそうにしてるわねぇ」
背後の声に振り返ると、里佳と奈々が並んで立っていました。
「あっ、見ないで下さい」思わず叫んでいました。
「言葉まで女っぽくなっちゃって、先生素敵よ」
「もっと気持ち良くしてあげるわね」里佳が私のペニスを扱きます。
「いやっ、許してっ」
「可愛いチンポね。先生は女の子だからクリちゃんかな?」
恥かしいのにチンポはカチカチになって、あっという間に里佳の手の中へ発射してしまいました。
「相変わらず早いわねぇ」からかうような里佳の声に顔が赤くなったのがわかりました。

「ご飯買ってきたから、休憩しましょうか?」奈々の声に、
「そうだな、まだまだ長期戦だから、体力つけるか」男がペニスを抜きました。
「入れてもらった後は、必ず口で綺麗にするんだよ」男は私の口にペニスを押し付けます。
私は何の抵抗もなく、自然にペニスに舌を這わせました。
「へぇっ、素直になったじゃん。これからが楽しみだね」奈々もからかいます。
「奥さんは?」
「寝室でやってるから呼んどいで」

しばらくして寝室から妻が出てきました。
4つ這いで、首輪をつけ、豊かな乳房は縄で搾り出されるように強調されていました。
そして、後には犬のような尻尾がつけられています。

「旦那にも尻尾をつけてあげようよ」里佳が新しい尻尾を持ってきました。
「賛成。絶対可愛いわよ」奈々がからかいます。
「はい、力を抜いて」、さほど痛みはなく、尻尾がつけられました。
「はい、ごはんよ。座れないから、そのまま食べるのよ。しっかり体力をつけなきゃネ」
尻尾が邪魔で座れない私達は、床に置かれた弁当を4つ這いのまま食べました。

食事の間に、男達が里佳と奈々に今日のことを説明しています。
キャッキャッと笑いながら手を叩いたり、ヒソヒソと相談したりしています。
服を着ているのは里佳の奈々とリーダーの男、3人の男は裸です。
「食後のデザートよ。二人とも頑張ってね」
食事が終わると、妻と二人でソファーに座った男に奉仕です。
奈々がビデオを回しています。

「こっちも舐めて」
里佳の声に振り向くと、里佳の股間には大きなディルドがそそり立っていました。
「これで犯してあげるからね。しっかり濡らすのよ」
ペニスとは異なった感触に戸惑いながらも、一生懸命舐めました。
時々喉の奥まで入れられ、えづきそうになりました。
「先生の小さいチンポなら楽だけど、これはちょっときついかな?」
里佳にからかわれながらも、頑張りました。
「アウッ、ウッ」
隣の声に横目で妻を見ると、男のペニスを咥えている妻の後ろから、男が入れています。
「奥さんがやられているのを見るのは初めてだな。しっかり見とけよ」
「昨日も今日も4人でやりまくっているから、ちょっと緩くなったけど、なかなかいいオメコだよ。あんたのが短小だから広がらなかったんだろうな」
「見かけによらず結構淫乱な奥さんだぜ。チンポのためなら何でもするってさ」
3人の男たちが私達をいたぶります。

「しっかり見えるように奥さんの方を向きな」男に言われて向きを変えます。
「痛っ」、妻の方に顔を向けたとたんに、里佳に後から貫かれていました。
私の腰を掴んで、里佳がピストン運動をします。
痛いような、内臓が引き出されるような、変な感じです。
目の前では「アアッ、イイッ、アッ、アッ」妻が声を上げます。

「旦那と比べてどうだ」
「アアッ、全然違うのッ。オメコが一杯、奥まで一杯、当たるの、奥に当たるの」
「昨日からずっとこんな具合さ。あんたの短小チンポはいらないってさ」
「短小チンポが硬くなってるよ。奥さんがやられてるのを見て興奮してるのかな? それともお尻が気持ち良くって、クリちゃんが大きくなったのかな?」
目の前では仰向けになった男の上に乗って妻が腰を振っています。
体を前に倒し、男とキスをしながら腰を振る妻の後から、男がペニスを押し付けます。
「グァッ、ウウッ、ファーッ。いいわーッ、すごい」
2本のペニスが妻の前後の穴を貫いています。
「奥さんは昨日からこれが気に入って、して、してってうるさいんだよ」
男が楽しそうに説明します。
「チンポが大好きな淫乱奥さん、そうだろ?チンポが欲しくてしょうがないんだろ」
「そうよ、チンポが好きなの。大きいチンポが好きなの。オメコも好き、お尻も好き」
「やかましい奥さんだな」もう一人の男が口にチンポを押し込みます」
「ウグッ、ウッ、グッ」
「ウォーッ」お尻に入れていた男が声を上げました。
しばらくじっとしてチンポを抜くと、私の口に押し込みました。
「可愛い奥さんのお尻に入っていたチンポだ。心を込めて綺麗にしな」
後から里佳に入れられながら、前の男のチンポを嘗め回しました。
目の前では、4つ這いになった妻がオメコに発射した男の後始末を口でしています。
その後からはバックで男が入れています。

「ケンジーッ、私も欲しくなっちゃった」奈々が甘えた声で男の股間をさすります。
「奈々もすっかり好き者になったな」
「ケンジが悪いんだもん」そう言いながら、ズボンを脱がして男のペニスを取り出します。
男のペニスを見てビックリしました。
3人の男も14、5センチあって、私よりはるかに大きなペニスでしたが、この男のは巨大でした。
奈々に舐められたペニスはムクムクと大きくなり、長さは20?位、太さも奈々の手首くらいありました。
「奈々も里佳も俺とやってからは、あんたのチンポが馬鹿馬鹿しくなったんだよ」
「だって、全然違うんだもん。アアッ、欲しいの。ケンジのチンポが欲しいの」
奈々が仰向けになって自分で膝を持って足を広げます。
男は巨大なチンポで奈々のオメコを擦りながらゆっくり挿入します。
「アーッ、素敵ッ。いいわー、先生と全然違う」
「当ったり前だろ。あんな短小チンポと一緒にするなよ」

「何見とれてるのよ。先生もケンジのデカチンを欲しくなったの?」里佳がからかいます。
それより奥さんをきれいにしてあげなさい。ザーメンだらけでベトベトよ。
目の前にぐったりと横たわる妻のオメコから精液が流れ出ています。
「オメコとお尻の穴を綺麗にするのよ」里佳に命じられて、妻のオメコに舌を伸ばします。
ピクンと妻が動きましたが、それだけでした。妻のオメコを吸うと、中から精液がズルッと出てきました。アナルにも舌を入れて綺麗にしました。
精液の味が不快でなくなっている自分に気がついて愕然としました。
「今日はみんなでやりまくるから、先生は掃除係ね」
「終わるたびに、チンポとオメコを綺麗にするのよ」
里佳の言葉に、素直に「はい」と答えた私でした。

予想外の事が次々と起こり、考える時間も無く行動させられているうちに、
命令に素直に従うようになってしまいました。
自分で考えて行動するよりも楽だったのかもしれません。
一晩中、オメコとチンポをなめていました。
オメコとアナルから流れる精液をすすることに抵抗を感じるどころか、
早く舐めたくて、妻の体に出入りするペニスを見つめていました。
妻の臭いのするチンポを舐めて、完璧に綺麗になった時の喜び、
柔らかいチンポが口の中で大きくなったときの達成感、
一晩で私の精神が大きく変化したことを感じました。

明け方に風呂に入り、手も足も、脇の下も綺麗に剃られ、太い眉も細くされました。
里佳さんと奈々さんが楽しそうに私の化粧をし、パンティとブラジャーを着せてくれました。
ブラジャーのぶかぶかのカップの中に風船を入れてもらった時、ちょっとうれしかったです。
大柄の里佳さんの可愛いTシャツとミニスカートを着け、カツラを乗せて鏡を見ると、
かなりいけてるんじゃないかなと思いました。

妻もマンションに来た時のスタイルに戻りました。
乳首の映るノーブラのTシャツ、ノーパンのミニスカート、揺れる乳房に少し嫉妬?
里佳さんと奈々さんは高校の制服、2人とも清楚な黒髪の美少女です。
美女4人(?)と男4人でお出かけです。

さすがに外は恥ずかしく、下を向いて歩いてしまいます。
「もっと胸を張って真っ直ぐ前を見て歩くのよ。その方が可愛いんだから」
里佳さんに怒られてしまいました。
途中のコンビニでコンドームを2箱も買わされた時は恥かしかったです。
女装していても声は男ですから、黙って差し出して、店員さんの言葉にも頷くだけでした。

駅に行くと、通勤客で一杯です。
ノーブラ、ミニスカの妻はさすがに目立ちます。
電車を待つ列が私達の所だけ異常に長いように感じます。
到着した電車に乗る時はもみくちゃにされました。
妻は反対側のドアの所まで一気に押し込まれています。
Tシャツが捲くれて背中が見えています。きっと乳房も丸出しになっているはずです。
私のスカートも捲れあがっているようです。
男とばれないように必死で前を押さえてたので、お尻は触り放題です。
「しゃがめ」、突然肩を下にを押されました。ケンジさんでした。
窮屈な中で無理やりしゃがむと、そこには巨大なチンポがありました。
思いっきり口を開いても半分しか入りません。頭も動かせないので、必死で舌を絡めました。
口の中でだんだん大きく、硬くなってきたので、うれしくって一生懸命吸いました。
周りが気になって横目で見ると、乗客の足の間から妻の白いお尻が少しだけ見えました。
スカートはすっかり捲れ上がり、突き出したお尻にチンポがゆっくり出入りしています。
前の方にも太ももにも手が伸びているようです。
どれくらいの時間だったのでしょうか、顎が痺れてきた頃に突然チンポを抜かれました。
「?」上を見上げると、わきの下に手を入れられ、引き上げられました。「降りるぞ」

どっと降りる乗客の波に流されるようにホームに出ました。
男達に引っ張られ、下を向いたまま改札口を抜けて喫茶店に入りました。
「あらあら、せっかくのお化粧が台無しよ」里佳さんが笑います。
鏡を見ると、口紅は全く残っていませんし、あちこち剥げていました。
「うちの担任、遅刻するとうるさいから急がなくっちゃ。奈々はいいよね、担任が休みだから」
私の方を見ながら言います。私は下を向いてしまいました。奈々さんの担任は私です。
「私は里佳と違って無遅刻無欠席の優等生よ。皆勤賞もらうんだから急がなくっちゃ」
皆でモーニングを食べると、里佳さんと奈々さんは学校へ行くために急いで駅に戻ります。

私は学校に欠勤の連絡を入れましたが、2日連続なので副担任が心配しているようでした。
妻が私の化粧を丁寧に直してくれました。気になっていたので、嬉しかったです。
「結構うまく撮れてるだろ」ケンジさんが携帯を見せてくれました。
うずくまってチンポを咥える私の横顔のアップ、
Tシャツを首のところまで捲られた妻、ドアのガラスに写る妻の乳房。
何時の間に撮ったのか、満員の車内にしてはうまく撮れすぎて顔が赤くなりました。
「ビデオも山盛りあるから、今度上映会しような」
「いいねぇ、ユカリも楽しみだろ?」
「ユカリがどんなにいい女か、旦那に見てもらわなくっちゃ」
妻は赤い顔をしてうつむいています。肩が揺れているのでテーブルの下を見ると、
スカートの中を男にいじられながら、手は男の股間を撫で回していました。
「ユカリは旦那の初体験ビデオを見たいんじゃないのか?」
「ユカリが見た時はもう喜んで尻を振ってたから、痛い、痛いって泣き叫んでたのは知らんやろ」
時間つぶしなのか、男達は私達を辱めて喜んでいました。

夏休みも終わりに近づいた、結構暑い日でした。
私の高校では、3年生は10日ほど早く授業が始まります。
先週から夏の受験対策特別講座、今週からは正規授業が始まっているのです。
今まででしたら、「生徒のために・・・」「俺が頑張らなくっちゃ・・・」
と見得を張って走り回っていたことでしょう。
今は「役立ってはいるだろうが、1日や二日居ないからといって生徒が困るわけではない」と思っています。生徒の為に頑張っている振りをして、実はいい先生と呼ばれたかったようです。
自分はそんなにいい人間では無いということを、この2日で実感させられたのでした。

「そろそろでかけようか」ケンジさんの声で席を立ちました。
「俺達は大学に用があるから」という2人の男と別れ、2組のカップル(?)になりました。
前を行く妻の歩く度に揺れる胸、道行く人が皆振り返ります。
駅から人通りの多い狭い道を抜け、信号を渡った所の映画館に入ります。
チケットを買って階段を上ると、場内ではなく、正面の休憩室と書いてある所に入りました。
3畳程の狭く薄暗い部屋、入り口にはカーテン、左手の壁に3脚、右手に2脚の椅子があります。
中には40歳位、スーツ姿の男性が一人、左手の奥に座っていました。
男性の隣に私、その隣にケンジさん、妻達は向かいの椅子に座りました。

「パンツを取ってオナニーしな」ケンジさんに命じられましたが、正面に妻が座っています。
妻に目をやり、ケンジさんを見ると、
「奥さんのオナニーは見て、自分は奥さんに見せられないっていうのか?」
諦めてスカートの中に手を入れ、腰を浮かしてパンティを脱ぎました。
妻に男が何かを囁いています。恥かしくて下を向きました。
スカートの中に手を入れ、チンポを握って動かします。
「それじゃ見えないぞ。スカートも脱げ」
一度立ち上がって、スカートを脱ぎます。妻の目の前に勃起したチンポが晒されました。
椅子に腰掛けてチンポを扱きます。
ドアが開き、おじさんが入りドアの所に立って見ています。
隣のおじざんもチンポを出し扱きはじめます。
「オッちゃん、この娘に舐めさせてもいいかな?」ケンジが聞くとおじさんが頷きます。
ケンジが奥、おじさんが真ん中の椅子に座り直します。
汚れた床に膝をつけないように、おじさんの股間に舌を伸ばすと、
突き出したお尻をもう一人のおじざんが撫で回します。
「オッちゃんゴムでよかったら入れてもええよ」ケンジさんがコンドームを渡します。
「ウグッ、グッ」ローションを使ってもらいましたが、やはり痛いです。
後からピストン運動されて口がうまく使えません。前のおじさんが私の乳首を捻り上げます。
何処からか手が伸びてきて、私のチンポを扱きます。
お尻のおじさんが往ったと思ったら、すぐに次のおじさんが入れてきました。
お尻は痛いような、痺れているような変な感じです。
「ウッ、ウッ」妻の声が後から聞えます。狭い空間に人が溢れています。
やっと口に発射してもらうと、すぐに次の人が座ってペニスを突き出します。
口とお尻で何人往ったのかわかりません。

へとへとになった私に「ちょっと休憩しようか?」とお茶のペットボトルが差し出されました。
椅子に座り込み、口をすすぎながらお茶を飲みました。
ふと正面を見ると、妻が全裸で男の股間に顔を埋め、ジュルジュルと音を立てています。
突き出した白いお尻にはチンポが突き刺さり、パンパンと音を立てています。
豊かな乳房には周りから何本も手が伸びています。

「お姉さん、休憩終了だよ。皆さんお待ちかねなんだから」ケンジさんがお茶を取り上げます。
「今度は2人並ぼうか」3つ並ぶ椅子を2つにし、下半身を出したおじさんが並んで座ります。
邪魔な椅子は外に出され、部屋の中は人で一杯です。
妻が私と並んでペニスを咥えます。横目で妻を見ると、妻と目が合ってしまいました。
妻の目が笑ったように思え、恥かしくて目をそらしました。
二人とも後からチンポを入れられています。私の体中をたくさんの手が撫ぜ回しています。
シリコン入りの巨大なチンポを咥えた時には苦しくて涙が出ました。
「でか過ぎるから尻はあかん、と言われたよ」と言ってました。

「ゴムが売り切れたから、今日はもうおしまいな」ケンジさんの声で、やっと開放されました。
朝買った2箱を使い切ってしまったようです。
「旦那は締まりがいいみたいだな。みんなすぐに往ってもうたで」
「奥さん、もっと締める練習せなあかんで。旦那に負けてるで」
「そりゃ嫁さんに負けたら、旦那のチンポが、いや、面子が立たんがな」
周りで茶化しますが、私達はもうフラフラでした。

外に出るともう4時を過ぎていました。
化粧を直して、レストランで食事をしました。
帰りの電車も満員です。妻のお尻や胸に手が伸びるのを見て、嫉妬する私がいました。
「おまえも触ってほしいんか?」じっと妻を見ていた私をケンジさんがからかいます。
恥かしくて下を向きながら、私は素直にうなづきました。

マンションに帰り、化粧を落として男に戻りました。
「今度の土日も空けておけよ」
「呼び出されたらすぐに来るんだぞ」そう命じられてマンションを後にしました。
帰りの車は2人とも無言でした。
家に帰って玄関を入ると、どちらからともなく抱き合いました。
ギュッと抱きしめると涙が自然に出ました。
「ごめんな、俺のせいでひどい目に会わせたな」
「あなたこそ辛かったでしょ」

二人で風呂に入りました。
妻の体を隅々まで丁寧に洗いました。
妻も私の体を優しく洗ってくれました。
久しぶりに妻の体を抱きしめたまま眠りました。
離れかけていた夫婦の間が埋められたような気がしました。

このわずかな時間が私達夫婦の15年間に亘る関係を変えました。
15年間、妻が私の為に尽くすのを当たり前に思っていたようです。
小さい時からエリートコースを歩み続けたうぬぼれだったのでしょう。
人のために働いていると思っていた事も、自分が「してあげて」いたことを知りました。
自分が感謝される為、評価される為、一層のステップアップの為にしていたのです。
自分が蔑んでいたような人々の臭いチンポを咥え、
ただ性欲の捌け口の為に肛門を差し出していた間に、自分の中で大きな変化が起きました。
今までは「私でなければ出来ない」というようなうぬぼれがあったのでしょう。
ただの共同便所のような慰み者にされながら、人に奉仕する快感に愕然としました。
何一つ自分の利益にならない行為だからこその喜びに気が付きました。

妻も同様だったようです。
資産家の娘として生まれ、才色兼備の女性としてもてはやされてきました。
先週も、最初は私の為に何とかしてあげようと思っていた「つもり」だったそうです。
ところが、自分に対する崇拝も尊敬の念もなく、ただの「オメコ」として扱われ、
男の精液を受け入れるためにだけ使われるうちに、
夫のためではなく、社会的に羨ましがられている今の生活を守るため、
自分の見得や利益の為に体を差し出したことに気が付いたそうです。

毎日2人で話し合いました。
自分達の見得や恥は捨てられても、社会的地位のある実家や親族の問題もありました。
新たに発見してしまった性の喜びへの執着もありました。
そんな話し合いの中で、2人が本当に裸になれたように思いました。

金曜日の放課後、奈々から「明日3時、奥さんもね」とだけ言われました。
帰って妻と話し合いました。
「服装はどうしよう」「どんなことをされるんだろう」
先週と違ったのは、不安感でなく、期待感で話し合ったことでした。

「あら素敵ね。どうぞ入って」里佳にドアを開けてもらい、中に入りました。
居間に行くとケンジさんと奈々がいました。
「えーっ、先生自分でしてきたの?」
「似合いの淫乱夫婦だな。早くやってくれって感じだぜ」

木曜日、週末の為に妻と二人で買いに行った可愛い服装にセミロングのウィッグです。
妻も薄いブラウスにミニスカート、二人ともヒールの高いサンダルです。
「どうやら自分の立場がしっかり判ったようですね」
「はい、よろしくお願いします」
「何をよろしくなんだ?」
「私の犯した過ちの償いとして、私達に御奉仕させて下さい」
二人で話し合った結論は、里佳さんと奈々さんが納得するまで尽くすことでした。

「なんか調子狂っちゃうよね。いじめられるのを期待してるみたい」
「いいじゃないか、奴隷としてこき使ってやればいいのさ」
「せっかくケーキを持ってきてくれたんだから、お茶でも入れてもらおうか」
妻が立ち上がり、ブラウスとスカートを取りました。ブラもショーツの着けていません。
全裸になった妻はゆっくり服をたたみ、持ってきたエプロンに着替えます。
「ずいぶん用意がいいのね」奈々があきれています。
「もう濡れてるわよ」里佳が妻の股間に手を入れ、妻の腰が揺れます。
「奥さんだけじゃ不公平よ。先生も下着になって」奈々に催促され、
私も立ち上がってブラウスとスカートを脱ぎました。
「可愛いっ、これ先生が選んだの?」ピンクの花柄のブラにお揃いのTバックです。
「家でサイズを測って、妻に選んでもらいました」
「麗しき夫婦愛ね。でも、チンポ立ってるよ」
私の小さなものでも、女性用にTバックでは目立ちます。

「奥さんにはこっちにいてもらって、先生にお茶を入れてもらおうか」
私は台所に向かい、お茶の用意をしました。
初めての台所ですから、何処に何があるのかわかりません。
お湯を沸かしながらあちこちを探し、ようやく紅茶とティーポットを探し当てた時には、
居間の方から妻の悩ましげな声が聞えていました。

「男の人に興味あったの?」
「考えた事もなかった」
「でも女装したあなた、嫌そうじゃなかったわ」
「ずっと受身にさせられているうちに、これが自然な自分の気がしたんだ。今までは無理にアクティブにして自分の優位を示そうとしてたのかな」
「また女装してみたい?」
「正直なところイエスだけど、おまえに嫌われたくない」
「私の為にあなたが我慢するのは、私が辛いわ」

そんなことを話合って、妻が私に服を買ってくれることになったのです。
二人で一緒に服を選んでいる時はすごく楽しくて、沢山買って貰いました。
ただ、ウェストサイズが合わなくて断念した服が多かったのが残念でした。
スリムが自慢だったのに、すごくショックを受けました。
そんな服を並べて、どれにしようか迷った末、今日は1番可愛い感じのにしたのです。

お茶の用意をするのに結構時間がかかってしまいました。
その間中、居間からは楽しそうな話し声と妻の喘ぎ声が聞えていました。
自分だけ仲間外れにされたような寂しさを感じていました。

やっと用意が出来て居間に戻ると、ソファの上ではエプロンをつけたままの妻が、
大きなディルドを出し入れしていました。
「ケーキを選んで下さい」
「ワーッ凄い。イッパイある」何人いるかが分からなかったので、沢山買ってきたのです。
喜ぶ里佳さんと奈々さんの横で、妻はオナニーを続けています。
「はい抜いて」ケンジさんの声に、妻はディルドを抜いて恨めしそうにケンジさんを見ます。
妻がオナニーを中断したのに妻の喘ぎ声がしました。振り返ると、テレビの中に妻がいました。
全裸でオナニーしていました。
「綺麗に撮れてるだろ?もっといいシーンが沢山あるから、期待してな」
「奥さん凄かったんだから。何度も失神したのよ」
「本当に牝犬って感じだったわ」
ケーキを食べながら私達をからかいます。
「はい始めて」ケンジさんの声で妻がまたオナニーを始めます。
どうやら往きそうになると止められるようです。
下着姿で立ったままの私には何もしてくれませんでした。

そんな状態が1時間くらい続いたでしょうか、
「そろそろ時間だから出かけるぞ」ケンジさんに言われて、妻も私も服を着ました。
マンションを出ると、奈々さんは帰り、4人で電車に乗りました。
また同じ所に行くのかなと思いましたが、今日は里佳さんもいます。
どうするんだろうと思っていると、違う駅で降りました。
労務者のおじさん達が沢山います。妻が怯えて私にしがみついてきました。
芝居小屋と同じビルの2階の映画館に入りました。

「カップルシートを使わせてもらいます」
おじさんにそう言って、ケンジさん達は右手の通路の方に行きます。
私達もあわてて後を追いました。
通路の奥に「カップル以外立入禁止」と書いたドアがあり、
中に入ると、ピンサロのボックス席のような席がいくつかありました。
そこを通りぬけると、2人がけのシートが4列ほどスクリーンの方向に縦に並んでいます。
一般席とは腰くらいのベニヤ板の柵があるだけで、上のほうの席からは丸見えです。

妻と並んでその席に座りました。ケンジさんは前の席、里佳さんはボックスシートです。
「先生は通路で後を向いてストリップだ。ゆっくり腰を振りながら、ブラジャーだけになりな」
椅子の横の通路に立ちました。すぐ横には柵があります。
あちこちからお客さんがこちらに降りてきます。
恥かしくてケンジさんを見ると、「奥さんから先にしてもらおうか?」と言われ、
俯きながらゆっくり脱ぎ始めました。先日の個室とは違って、広い映画館です。
「お姉さん、綺麗だよ」「スタイルいいね」柵の所には何人もお客さんが来ています。
「足もすべすべだね」通路は狭いので、柵の所からは触り放題です。
何よりも恥かしかったのは、皆がスクリーンの方を見ているのに、
自分だけが反対向きになっていることでした。
「お姉さん、可愛いパンティーだね」スカートを脱いだお尻に手が伸びてきます。
Tバックを脱ぎました。「お姉さん、下の毛も剃ってるんだね? 可愛いよ」
手が伸びてピンピンに立ってるペニスを扱いてきます
ブラ1つで通路に立ったまま触られているところが客席からは丸見えです。
後の方の人も近くに集まってきました。

「次は奥さんだ」妻は下を向いて椅子に腰掛け、体を小さくしていました。
「旦那の前に立って、全部脱ぎな。この間教えたように色っぽくやるんだぞ」
妻が私の前に立ちます。すぐ右横は柵ですが、前の柵までは1メートルくらいあります。
その柵に手をかけ、何人ものお客さんが見ています。「おいしゃがめよ」後から声が掛かります。
妻は腰を動かしながらゆっくり1周しました。ブラウスのボタンをゆっくり外して行きます。
胸を腕で隠しながら、袖を抜きます。
ただの布となったブラウスで胸を隠しながら私の方を向き、ブラウスを私に渡しました。
妻の顔が上気しています。振り返ってゆっくり腕を外して、手で乳房を撫ぜ回します。
こんなに色っぽい妻を見たのは初めてです。かなり練習させられたことが分かりました。
スカートのファスナーを外し、半分下ろしたままお客さんをじらします。
「綺麗だよ」「可愛いよ」「もっと見せて」声が掛かります。
妻は私の方を向いて前かがみになりスカートを取ります。
「奥さんパイパンかい」「オメコが丸見えだよ」「綺麗なピンクだね」
お客さんからはオメコも肛門も丸見えのはずです。
そのままの姿勢で腰を振ると、横の柵から伸びた手が妻の体を這い回ります。
「アンッ」乳首をつままれて妻が声を上げます。
「旦那のチンポを咥えな」ケンジさんに言われ、妻は私の足元にしゃがんでチンポを咥えます。
優しく吸い上げたり、咥えたまま舌を絡ませながら、両手も常に動かしています。
10年以上掛かって私が教えたフェラではありません、まるでプロのテクニックです。
「どうだうまくなっただろ。感謝しな」ケンジさんの言葉に敗北感を感じました。
上目遣いに私を見上げる妻の顔にあっという間に発射しそうになりました。

「まるで淫乱な牝犬だね、ユカリくん」その声に妻も私も固まってしまいました。
「先生・・・」私はそれ以上声が出ませんでした。あっという間にチンポも縮んでいます。
妻があわててボックス席の方に逃げ込みます。
私も後を追いました。妻がボックス席で泣き崩れています。
こんな所で知り合いに合うなんて思ってもいませんでした。
妻のゼミの教授です。私達の高校の先輩で、同窓会の幹事をしている私達とは顔見知り以上です。
妻も私も愕然としてパニックになっていました。
「早く服を着るんだよ」ケンジさんにせかされて服を着て外に出ました。
「いやぁ、君達にこんな趣味があるとはねぇ」ドアの外に教授が立っていました。
「どうでした? よく仕込んであるでしょう?」
「聞いてはいたが、実際に目にすると予想以上だね」
何が何だか判らないまま、映画館の外に連れ出され、タクシーに乗せられました

家から離れているので、知り合いに会う事は無いだろうし、
会っても私とは気が付かないはずだと思っていました。
突然妻の名を呼ばれ、2人とも本当に頭の中が真っ白になっていました。

高層マンションの1室につれていかれた私達は、豪華なソファーで小さくなっていました。
「まあ、飲みながら話をしようか」教授がワインを開けてくれました。
「ケンジ君に話を聞いた時は信じられなかったよ。あの清楚で淑やかなユカリ君が淫乱の露出狂で、行動的で理知的な君が誰にでも尻を差し出す淫乱オカマだなんてね」
「・・・」
「ビデオをごらんになりますか?」
「頼むよ」
ケンジさんがDVDをセットします。
「痛いッ、お願い許して」「いやッ、あーッ、だめッ」私の初体験のビデオでした。
「最初はかなり痛がっていたのですがね」DVDを操作します。
「あーん、気持ちいい」「チンポ好きか」「大好き、チンポ大好き」
「完全にオカマになっているでしょ」
「もともと素質があったんだろうね。たいしたもんだ」
「ユカリのも見て下さい」シーンが変わりました。
「ユカリの淫乱オメコにあなたの大きいチンポを入れて下さい」
「ユカリはチンポが大好きな淫乱妻です」
「見て、見て下さい。ユカリのオメコを見て」
私達の恥かしいシーンばかりがうまく編集されています。
ワインのおかげで落ち着いてきたのか、ビデオを見る余裕が出来てきました。
刺激的なところだけを編集してDVDに焼いたようです。
私の知らなかった妻の媚態を見て、いつの間にか勃起しています。

「ユカリ裸になりな」ケンジさんに命じられても妻は動こうとはしません。
「痛いッ」妻のお尻に平手が飛びます。
「ほら、裸になってユカリのオメコを先生にお見せするんだ」
ゆかりのブラウスのボタンが弾け飛びました。妻が胸を手で隠します。
里佳さんが手伝ってスカートが脱がされます。
「キャアッ」ケンジさんに抱き上げられ、幼児がおしっこをするように足を広げられます。
「ユカリはマゾなので、こうすると感じるんです。ほら、ビチャビチャになってるでしょ」
妻は顔をそむけていますが、確かにオメコからは愛液が溢れ、たれてきています。
「すっごく感度がいいんですよ」里佳さんの手がクリトリスを撫ぜると、妻の声が変わります。
足を大きく開いて、教授にオメコを曝け出しながら妻が身を捩ります。
「いやッ、お願い」突然触るのを止められました。
「何をお願いするんだ?」ケンジさんが聞きます。
「お願いします。往かせて下さい」小さな声で言いました。
「何? 聞えないぞ」
「お願いします。往かせて下さい」こんどははっきりと言います。
「何でもするか?」
「何でもしますから、お願いです、往かせて下さい」妻は理性を失っています。
今まで妻が往く直前で何度も止めさせられていた理由がわかりました。
ケンジさんが妻に何か囁きました。妻が舌を向き首を横に振ります。また囁かれました。
「先生、先生のチンポをユカリにしゃぶらせて下さい」
「それから?」
「淫乱なユカリは夫の前で先生のモノになりたいんです。お願いします」
搾り出すような、必死な妻の声でした。
「可愛い教え子にお願いされたらしょうがないな」ニコニコ笑って、先生が立ち上がります。
私のチンポはかつてないほど硬くなっていました。

妻が先生の足元に跪いてズボンとトランクスを降ろします。
出てきたチンポを見て妻も私もビックリしました。
ケンジさんのも大きかったですが、先生のも負けていません。
雁の張具合と真っ黒な色は禍々しい程の迫力でケンジさん以上です。
もう60近いはずなのに、若者のように上を向いています。
「どうだ? 気に入ってくれたかな?」
「とっても立派です」妻はうっとりと眺め、舌を伸ばしました。
先生の巨根を妻の舌がジュルジュルと音を立てて嘗め回します。
片手は自分でクリトリスをいじっています。
「こら、自分が気持ちよくなってどうするんだ。しっかり舐めんかい」
「すみません」両手を使って教授の棹と玉袋を刺激します。
「なかなか良く仕込まれてるな。もう良い、上に乗りなさい」
絨毯に寝転んだ教授の上に妻が跨り、巨根を握ってオメコに宛がいます。
ゆっくりオメコに擦り付けるようにすると、感触を味わうように入れ始めました。
私の倍はある巨根をオメコが楽々と飲み込んでいきます。
妻は教授の胸に手を当て、乳房を揺すりながら激しく腰を振ります。
「あっ、ああーっ」3分ともたずに妻が往ってしまいました。
教授の上にぐったりして体を預けています。
「こら、自分だけ往ってどないすんねん」ケンジさんが怒りますが妻は動きません。
「しょうがないな、嫁さんの不始末は旦那に責任とってもらおうか」
教授は妻を降ろしてチンポを硬くしている私を呼びました。

ふらふらと言われるままに進みました。
ソファーに腰掛けた教授の足の間に体を入れて跪きます。
妻の味がするチンポを当然のように舐めまわしました。
口を一杯に開いて飲み込もうとしますが、半分しか入りません。
4つん這いになった私のお尻に里佳さんがローションを塗ってゆっくり揉み解します。
コンドームを着けたチンポの先を押し付けられましたが、大きすぎてなかなか入りません。
「大きく息を吸ってぇ、ゆっくり吐いてぇ」
「うぎゃっ」一気に入ってきました。お尻が二つに裂けそうでした。
「全部入ったよ。これからは君はひろ子だ、いいね」
教授は私の中を確かめるようにゆっくり出し入れしています。
「どうだね、私のマラは?」
「凄いです。もっと、もっと突いて下さい」今まで無かったような感覚でした。
口まで串刺しにされているようでした。小さなチンポもギンギンになっています。
ガンガンと突かれるたびに声が出てしまいました。
「味見は終わりだ」教授はいきなりチンポを抜いてしまいます。
「あん、いやん」あまりに突然だったのでビックリしてしまいました。
そのままの姿勢でお尻を突き出している私は置き去りにされました。

「予想以上だな。約束通り買い取るよ」
「ありがとうございます。後で送りますのでよろしくお願いします」
ぐったりしている私達を残して、ケンジさん達は帰りました。

「驚いたかね?」
ようやく落ち着いた私達は、ワインを頂きながら教授と向かい合いました。
「ケンジ君は私のゼミの学生、つまりユカリの後輩というわけだ」
「しかし、どうして私達のことを?」
「彼は君達の高校の後輩で、同窓会で見て君達を知っていたのさ」
「高校も大学も同じ先輩が生徒と淫行をしている。バレたら学校の恥だろ? 超有名進学高に、超一流大学、エリート教師だけにマスコミも飛びつくし、困って私に相談したのさ」
「じゃあ最初から?」
「いや、最初は彼も憤慨して女の子の手伝いをしたそうだ。ところが予想外の展開でユカリは淫乱になるし、ひろ子はオカマに目覚めるし、このまま女の子たちの言うとおりにしていたら、かえってマスコミ沙汰になりそうで私に相談したというわけさ」
何か気が抜けたようになってしまいました。

「刺激がなくなって残念という顔をしてるね」教授に見透かされています。
「ビデオも写真も全部私が買い取ったよ。君から金を脅し取ったのではないから恐喝にもならないって言ったら、女の子も納得してくれたよ。そこで、相談だ」
お金を支払った教授の心が読めず、不安になってきました。
「もう以前のノーマルな生活には戻れないだろ? ユカリのオメコはひろ子のチンポでは満足できないし、ひろ子も男のチンポ無しではいられないだろ?」
妻も私も下を向いてしまいました。確かにもう普通の生活には戻れないだろうなと思いました。
「私が君達が満足できるようなセックスの楽しみを提供する。もちろん出来る限り安全には配慮するし、費用はこちらで負担する。そのかわり君達は私の命令に従ってもらう。どうかね?」
「・・・」
「二人でよく話し合って返事をしてくれ。二人でセックスしてみれば、私の言ったことが納得できるはずだよ。返事は来週の水曜日、電話で連絡しなさい」

家に帰って妻と話し合いました。
教授に握られているビデオも不安でした。
2週間の刺激的なセックスも捨てがたい感じでした。
教授の言葉が気になって、久しぶりに妻とセックスをしました。
妻の体はとても敏感になっていました。
私のを咥えただけでオメコは大洪水、ちょっと触っただけで大きな声を上げます。
でも、私はあまり元気になりません。妻の素晴しい体にもあまり燃えませんでした。
チンポを舐めてもらうより、チンポを咥えたがっている私がいました。
ようやく硬くなって、オメコに挿入しました。
いつもねっとり締め付けてくれたオメコがユルユルです。
チンポと巨大なディルドでガバガバに広げられたのです。
さっきまで感じて声を上げていた妻が静かになっていきました。
いつもなら3分ともたない私が、なかなか往けません。
妻もだんだん醒めて行きます。
「ごめんなさい・・・」
「いや、俺の方こそ・・・」
しばらく無言でした

「教授の言う通りにしようか」
「あなた、私が嫌にならない? 他の人に抱かれるかもしれないのよ」
「はっきり分かったんだ。何があっても、愛してるのはユカリだけだよ」
「ユカリの事が好きだから嫉妬するけど、ユカリが喜んでくれてたら我慢できるよ」
「それよりおまえはどうなんだ? オカマの女房じゃ嫌だろ?」
「私も大丈夫、あなたの為に頑張る」

水曜日、一言「お願いします」と伝えました。
「土曜日の5時にマンションへ来なさい」教授の答えはそれだけでした。

新しい人生の始まりです。
でもどんな人生なのか予想もつきません。
どんな服を来て行ったらいいんだろう。
一体何をさせられるのだろう。
不安の中で土曜日を迎えました。

昨夜は妻と一緒に御奉仕させて頂き、先程帰宅いたしました。
ちょっとしたショーに出演しましたが、いまだ興奮醒めやらぬ状態です。
妻はお客さまの接待で明日まで帰りません。
帰って来た時には、一杯話を聞かせてくれる事と思います。

そんなこんなで、教授のマンションへ行った日の出来事だけで、
今回の投稿につきましたは一応の決着にしようと思います。

5時ちょうどに教授のマンションに行きました。
私は薄いピンクのブラウスに赤のミニのスーツ、
妻は薄いブルーのタイトミニのスーツです。
教授の希望が分かりませんでしたので、一応着替えも持参しました。

「よく来たね、遠慮なく入りなさい」
広いリビングには3人ほどのお客さんがおりました。
40代くらいの恰幅のいい男性が二人、私達と同年代くらいの女性が一人です。
テーブルの上にはブランデーとつまみが並んでいました。
灰皿の吸殻から、1、2時間はたっているようです。
「失礼します」と言い、緊張して立っている私達をジロジロと無遠慮に眺めます。
「いかがですかな?」教授は上機嫌のようです。
「うーん、これはなかなか素晴しいですな」
「予想以上ですな。楽しみですぞ」

「2人とも服を脱いで下着になりなさい」
教授の言葉に、朝からあれこれ迷った末にやっと選んだ服を脱ぎました。
「ひろ子君は下着も取ってその場でゆっくり回りなさい」
せっかく着けて来た一番お気に入りのピンクのブラとTバックを脱いで、
ゆっくり何回も回りました。
妻は少し離れて、不安そうに見ています。
「喉仏はあまり目立たんね」「ウェストをもう少し絞って、お尻の肉をつけたらどうかな」
「目も綺麗な二重にした方がいいな」「上腕部は筋肉がつき過ぎですな」
「全体に骨っぽいから、玉抜きしてホルモン投与だな」
睾丸の摘出? 愕然としました。足が震えてきます。
「後を向いてお尻を突き出すように体を折り曲げなさい」
「そうだ、そのまま両手で肛門が見えるように広げて」
「そんなに荒れてはいませんね」ゴム手袋をつけた指が挿入されます。
「ちょっと痔の気があるかな? まあ上等だろう」
「口を大きく開けて」唇をめくられたり、奥を覗かれて検査されました。

「次はユカリ君だ。ひろ子と代わりなさい」
「いい体だが、ちょっと下腹部に脂肪が付きかけてるなぁ」
「背中にも脂肪が付きかけているよ」
「ブラのサイズは?」「65のEです」
男性の一人が立ち上がって、妻の乳房を掴みます。
「年の割には大胸筋もしっかりしているよ。とりあえずはこのままでいいな」
「後を向いて肛門を見せなさい」妻の肛門にも指が差し込まれます。
「アナルセックスの経験はあるようだな。形も綺麗だしOKだ」
一瞬妻と目が会いましたが、すぐに妻が目をそらします。
やはりアナルまでやられていたのかと思いました。
「腰を下ろして、性器を広げて見せなさい」
「感度はいいようだな」私からも妻のオメコが濡れているのがわかりました。
「ちょっと締めてみなさい」差し込まれた指を妻が締め付けます。
「そんなには広がっていないが、筋力が弱いな。手術よりトレーニングで強化しよう」
「結婚10年にしては色素の沈着も少ないが、クリトリスは包皮が厚いからを切除しようか」
「陰毛が太いから、脱毛した方が綺麗だな」
「クリトリスの上にワンポイント何かいれようか」
「マゾっ気があるようだから、本人もその方が気分が乗るだろうな」

これからどうなるんだろう、露骨な言葉に不安がつのります。
妻も心なしか青ざめているようです。
「とりあえず食事をしながら話しましょう。しっかり食べておきなさいよ」
教授の言葉に女性が出前の寿司を並べましたが、なかなか食欲が出ません。
私は不安げに教授を見ました。
「まずは君達の体を魅力的にするためのトレーニングから始めてもらいます。エステやストレッチ、セックステクニックの習得、忙しくなりますよ」
「手術とかもするんですか?」恐る恐る聞きました。
「安易な手術は出来るだけ避けます。でも、手術の方が良いと君達が納得したなら行います」
「トレーニングの目的は?」
「君達がお客様を最高に喜ばせるためです。最高級のお客様のためですから、最高のサービスができるように訓練します。厳しい訓練になりますが、頑張りなさい」
「要するに、高級娼婦になるということですか?」
「君達程の知性を持った娼婦はいませんからね。特にユカリの語学力は役立ちますよ」
妻は英・仏・独の3ヶ国語に堪能です。
外国人の巨大なチンポに妻がサービスする、私の小さなチンポが硬くなっています。
「売春するのですか?」
「売春してもらうこともあります。訓練にもなりますし、費用の一部でも稼いでもらえれば、一層良い訓練を受けられますから一石二鳥です。もちろん安全には配慮します」

「こちらの方々は?」
「君達のトレーニングを手助けしていただける方々で、こちらの紳士は整形外科の先生、この方はソープランドの支配人、そしてこちらのお姉さんはニューハーフクラブのママ。そう言えば察しのいい君達のことだから判るよね」
「・・・」
「暫らくはこちらの2人に君達の訓練をお願いしたよ。ユカリはソープ嬢の接客技術を、ひろ子はニューハーフの基本訓練だ」
「1ヶ月で最高の技術を教えてくれという依頼ですから、訓練は厳しいですよ。しっかり頑張って下さいね。とりあえず、今晩は基礎をみっちり教えます。来週からは実践訓練に入りますから、ピルを飲んでおいて下さいね」支配人が言われ、妻が青ざめています。
「あなたは女性の話し方や仕草、化粧の仕方、色々練習してもらいます。接客もして頂きますね。うちはヘルスもやっていますから、そちらのサービスもできるように訓練しますね」
ママがにっこり笑いながら私に宣告します。

「ユカリの訓練だが、月、水、金の午前中はジムでトレーニング、月、木の午後は脱毛と美容のためにエステに通いなさい。それから、膣圧強化用の器具を渡しておくから、毎日トレーニングをすること。土、日はちょっと遠いが、支配人の所に通いなさい。いいね」
「はい」
「ひろ子は木曜は会議で遅いそうだから、月、水にエステに行くこと、火曜日は病院でホルモン治療、土、日はママのところだ。いいね」
「はい」
「成果を期待しているからね」
教授の言葉に送られて、私はママの、妻は支配人の車に乗せられました。
妻がソープ嬢に・・・、これからあの支配人のチンポでやられまくるのかと思うと、
胸が締め付けられるようでした。

妻は昨日から泊まりの御奉仕で、私はこれからヘルスのお仕事です。

私のほうは相変わらず学校の仕事に追われ、土日だけクラブのショーにでたりヘルスでお客さんを取るのですが、1日3人程度、待ち時間が多く、妻の事を想像して少し嫉妬していました。
妻はジムやエステにに通う傍ら、外国から来るお客様の通訳兼奴隷としての御奉仕の仕事がだんだん増えてきました。時には一週間連続で家に帰ってこないこともありました。
土日は奴隷としてお客様に貸し出されそうですが、人気があって、申し込んでもなかなか順番が回ってこないというお客様の話を良く聞くそうです。
私も家にいる時はあたりまえの夫婦として過ごしたく思い、あえて御奉仕の事は聞きませんでしたし、妻も私のことを気遣ってあまり話してくれませんでした。

しかし、ここの投稿がきっかけになって、私の心を察した妻が、お互いの事をもっと判っていた方がいいと言って、少しずつ話してくれるようになりました。

土日のお相手は大抵が年配のお客様お一人だそうです。
有名ホテルの部屋に呼ばれる事が多いそうです。
部屋番号を訪れる時が一番緊張するようで、これから見ず知らずの男性相手に売春するのだという惨めな気持ちと、怖い人だったらどうしようという不安があるそうです。
大体昼過ぎに行って御奉仕、夕方からコンサートやクラブに同伴、部屋に帰って再び御奉仕というというパターンが多いそうです。御年の割には結構元気な人が多く、チンポもすぐに元気になるそうです。地位のある人ばかりなので、外で過激な事をすることは無く、妻も楽しんでいるようで、ソープで何人ものお客様の相手をさせられた事と比べるとだいぶ楽だそうです。

結構きついのが、外国からのお客様で、朝からビジネスで走り回らされ、通訳の仕事で気疲れするのに加え、移動の車の中や短い休憩時間にも咥えさせられたり嬲られたり、晩には巨根で何時間も責められるためふらふらになるそうです。

後は風俗で働く妻のところに書いたようなショーへの出演ですが、エレクトーンが好評だったようで、それからのショーでもほとんど演奏があり、股間に強い照明が当てられることでオメコが熱くなって一層興奮してしまうそうです。家で練習していた時にそっと見てみました。角度的にもスペース的にも前からは見えませんでしたが、後から妻の足が激しく動いているのを見ているだけで結構興奮してしまいました。
来月には海外での御奉仕が予定され、エレクトーンの演奏もするらしく、帰ったら話をしてあげると言ってました。今まで2度ほどアメリカ出張がありました。帰って来た時に「どうだった?」と聞いても、「疲れた」だけで、何があったかは話してくれませんでした。一体アメリカではどんなことをしてきたのか、色々妄想してしまったのを覚えています。そろそろ話してほしいと思っていたので、次回の報告が楽しみです。

二人で一緒に過ごせる時間は少なくなりましたが、一緒にいる時は二人でお風呂に入って丁寧に洗い合ったり、ベッドでも優しく愛撫しあったり、新婚のようなラブラブ状態になっています。私の胸もかなり膨らみレズ夫婦のようです。今は、妻に抱かれて眠る時が一番幸せな時です。

妻が帰って、「来週はあなたも一緒に御奉仕だって」という朗報を伝えてくれました。
妻は土曜日には教授のところに行って、御奉仕しながらその日の予定を伝えて頂くのですが、私はクラブのママの所で指示を受けるのです。
二人での御奉仕は本当に少ないですが、その時は教授から妻を通じて私に伝えられます。
妻と一緒の御奉仕は、私を妻の前でいたぶるか、私の前で妻に歓喜の声を上げさせて嫉妬させたりというプレイが多く、かなりつらい事が多いのですが、何より妻と一緒が嬉しいし、ヘルスの待合室でじっとお客様を待つよりはずっといいのです。

朝の私の投稿を見て、妻が少しだけ話してくれました。
初めての海外奉仕の時を、私は知らなかったのだそうです。
通訳では平日に4,5日連続というのがありますから、そう思わせておくようにという指示だったそうです。それでなくとも心配症の私なので、妻が海外で御奉仕となるといろいろと考えてしまうだろうからという配慮だそうです。たしかにその通りだと思います。

通訳の仕事のお客様の注文で、カリブ海の別荘でパーティーに参加したそうです。男性も女の子も5人ずつ、どの娘も顔といい、スタイルといい抜群だったそうです。参加者はずっと全裸だったそうで、どうしても男性の下半身に目が行ってしまい、それを知られるのが恥かしかったそうです。また、服を着ている使用人に全裸を見られることに凄く抵抗があったようです。2泊のパーティーで、それぞれのパートナーと、おいしい料理やお酒、ダンスなどを楽しんだそうですが、妻は唯一の東洋人ということで、他の男性から交換を申し込まれ、全員のパートナーを勤めたそうです。その時に色々と日本の事を聞かれたそうで、一人が日本に行った時にソープランドに行ったことがあると言い出し、ソープサービスの実演ということで、マット洗いを皆の前でやったそうです。
妻のサービスにもだえる男性の大声に驚いたそうですが、見ていた男性がそれに興奮し、私も私もと次々と要求したので、結局男性全員を相手にしたそうです。
最終日に使用人の長にお礼としての御奉仕があり、初めて黒人のチンポを入れたそうです。
5人の白人のチンポを受け入れた妻もなかなか入れられなかったそうで、女の子が彼のをフェラして濡らし、少しいれる。又フェラして少し入れる。フェラの間はもう一人の娘が妻をクンニするという形で、全部入れるまでにかなり時間が掛かったそうです。
結局入れたのは入れたのですが、痛みの方が強かったそうです。(短小の私への気遣いかも知れませんが)

妻と一緒に黒人のサイトを見ました。
「この間話してくれた黒人のもこんなに大きかったの?」
「うん、かなり近いかな? でも小さい人もいたよ」
「? 一人だけじゃなかったの?」
「あの時は一人だけ。でも通訳のお客様は色々だもの」
「黒人は何人いたの?」
「ふふ」
「臭かったって言ったけど、みんなそう?」
「そんなことないけど、やっぱり体臭のきつい人が多いわね」
「匂いの強いのは嫌い?」
「あなたの匂いが一番好き」
「嬉しいね。やっぱり大きいと気持ちいいの?」
「あなたは?」
「大きすぎたら痛いけど、小さいのは今一かな」
「そうね、一杯って感じはいいんだけど、痛いとね・・・。でも小さくてもオメコ全体で締め付ければちゃんと感じられるよ。お尻では入口しか締められないから無理だけど」
「いつも本気で感じてるんだろ?」
「もちろんよ。一生懸命感じようとしているもん。本気で感じると嬉しいでしょ?」
「最近、家でも結構感じてくれるもんな」
「あなたもね」
「久しぶりにじっくり見せてくれる?」
「だめ。みるだけじゃ、だめ」

というわけで、ポン助さんのおかげでまた頑張ってしまいました。
黒人の大きなチンポで突かれて色や形が変わってしまっているかと思い、じっくり広げて観察しましたが、色も綺麗だし、全然変化はありませんでした。指を入れるとキツイくらいに締め付けていました。妻のオメコは入り口での締め付けと奥での締め付けが自由に調節できるようで、入り口はギュッと、奥はオメコ全体でねっとりと締めてくれます。
「ここに出されるの?」
「うん。ビックリするくらい沢山出されるの」
「濃いの?」
「すっごくドロドロ。でも精液の匂いがきつい人が多くて、ちょっと苦手かな」
「何回もできるの?」
「あんまり沢山は知らないから判んない。人によるんじゃないかな」
「ふ?ん、白人と黒人、どっちが好き?」
「お客様だから、そんなこと考えないわよ。嫌いって思ったら御奉仕が楽しくないでしょ?」
「そうだね、一生懸命御奉仕するのがいいんだもんね」私にもよくわかります。
「いつでも目の前のチンポが世界一のチンポ。今はこれが世界一」そう言うと、
私の小さなチンポを優しく咥えてくれました。妻が本心から言っているだと私は思っています。
最近はちょっと往きにくくなっているので、ゆっくり時間をかけて楽しませてくれます。私もゆっくり時間を掛けて妻を愛撫します。舐めたり、胸を擦り合わせたりして妻の滑らかな肌を楽しみます。最後は妻の手で扱かれながらお尻をディルドゥで貫かれることが多いですが、後でゆっくり妻を楽しませてあげると、妻も満足してくれているようです。

ちょっとおのろけ、夕飯前の二人の体操でした。
只今妻は食事の準備中です。

久しぶりに妻と一緒に幸せなひと時を過ごしました。
特に興奮するほどの過激なことはありませんでしたが、報告させて下さい。

土曜日はお昼過ぎにから、妻と二人でデートです。
二人が並ぶと私の方がやや背が高いのですが、一緒にお出かけすると、女性としては先輩の妻が私をエスコートするように世話を焼いてくれます。ちょっとおしゃれなお店でお茶して、後はお買い物、下着売り場で妻と色々な下着を見るのはとっても楽しかったです。お店でブラを何枚か試着させてもらいました。店員さんにサイズを測って頂いた時は、乳首の小ささがちょっと恥かしかったです。ちゃんと顧客カードも作ってもらいました。
少し早めに食事して、いよいよショーの準備です。

場所は私の勤めるヘルスに近い、テーブル席が6つほどの狭いクラブ、正面に小さな舞台がありました。出演者は私達夫婦とAVにも出演しているらしい男優が一人です。ボディビルをしているらしく、すごい筋肉マン、股間がモッコリしています。ちょっと私の好みなのでドキドキしました。
「ひろ子は彼の股間が気になるようね」突然ママに声を掛けられてドキッとしました。
「今日は彼の大きなチンポをたっぷりご馳走してあげるから期待してね」
ショーの演出は、私の勤めるクラブのママでした。
ママが演出する時は私にいい役を振ってくれる事が多いので、心の中でラッキーと叫びました。
「あなたとっても嬉しそうね」
「だってユカリと一緒だから」慌てて答えました。
「ウソばっかり。彼のことを考えてチンポ立ててるんでしょ?」
否定する間も与えられず、妻に股間を握られてしまいました。
「やっぱり。家に帰ったらたっぷりお仕置きしてあげるから、覚悟して置きなさい」
実は、妻のお仕置きは大歓迎の私です。二人で一緒の時はいつもこんな調子なのです。

いよいよショーの始まりです。
オープニングはロングドレスの私のダンスです。スローな曲に合わせて踊ります。
客席にはお客様が7,8人、それぞれの傍らには女性が侍っています。
ドレスを肩からすべり落とすと、私の弾力のある乳房が現われます。75Bと小ぶりですが、ブラで絞り出されてちょっと大きく見えます。乳首もちょっと大きくなっています。
チンポはお尻の方に回して下着で止めていますから、前からは女性に見えるはずです。
曲に合わせて登場したビキニパンツの筋肉マンが私の体を愛撫します。
背中を撫ぜられ、手を上げさせられて脇の下を舐められます。後から抱かれて、うなじに舌を這わせながら、乳房を揉み上げます。上半身を捻って、彼の腕に抱かれます。彼の唇が乳房を這い、乳首を舌で転がします。とってもうまくて、とってもいい匂いがして、下着で押さえられているチンポが痛くなりました。彼の前に跪いて、ビキニを下ろすと、大きなチンポが現われました。
浅黒く、エラの張ったチンポを舌を伸ばして嘗め回します。完全に勃起すると、20?くらいになりました。口を一杯に開けて、少しずつ飲み込んで行きます。長さもですが、彼のは特にエラの部分が大きく張り出していて、なかなか入りません。息が苦しくて涙が流れます。喉の奥まで飲み込むと奥を突かれて吐きそうになりました。

「ウッ」その時、私のお尻に鞭が飛び、思わず声が出ました。
私同様に乳房を搾り出すブラをつけた妻が私に鞭を振っています。
妻の胸はさすがに素晴しいです。大きさは以前と変わらず65Eですが、ツンと上を向き、プルンプルンしています。きっとお客様を魅了したに違いありません。
しかし、このときの私は苦しくて、痛くて妻を見る余裕もありませんでした。
妻が私の下着に手を掛け、脇のヒモをほどいて取ってしまいます。
筋肉マンとは比べ物にならない私の小さなチンポがお客様に披露されます。
この瞬間が一番恥かしい時で、耳が熱くなるのが判ります。
パシッ、パシッ。裸になったお尻に妻が鞭を振るいます。
「ヒッ」妻が私のお尻にローションを垂らします。
一瞬の冷たさと妻の指で塗り込められる時の心地よさにお尻を振ってしまいます。
「ウグッ」筋肉マンに頭を押さえられ、お尻を突き出した私を、妻がディルドで一気に貫きます。
「どう? 気持ちいい?」妻が意地悪く聞きます。
「ウグッ、ググッ」口一杯にチンポを咥えた私が小さく頷きます。
妻の腰が激しく動き、お尻を犯します。同時に私のチンポが妻の柔らかい手で扱かれます。
「ウウン、ウン」私の体中に快感が広がり、甘いうめき声が出てしまいます。
私の口からチンポが抜かれ、妻と筋肉マンが位置を交代しました。
妻に頭を掴まれ、先程まで私を犯していたディルドを口に押し込まれます。
パン、パンパン、パン。筋肉マンが私のお尻を平手で叩く音が響きます。
アナルに彼の固いものが押し当てられますが、なかなか入りません。一生懸命力を抜いて飲み込もうとするのですが、大きなカリ首に広げられてアナルに痛みが走ります。ゆっくり呼吸するようにしていると、メリメリッ。彼のものが強烈な痛みをともに入って来ました。
ヘルスではこんなに大きなお客様の相手をしたことはありませんでした。
「ハアッ、アッ」息が上がっています。「痛いんです。お願い、動かないで」
私の懇願を無視して、お尻を叩きながら出し入れを繰り返します。
「ウグッ、ググッ」内臓が口から飛び出しそうでした。
妻が私の顔を上げさせ、優しくキスをしてくれました。しかし、妻の手は私の乳首を強烈に捻り上げます。強烈な痛みと優しい舌使い、妻と一緒で幸せでした。
筋肉マンがチンポを引き抜き、妻の胸に発射しました。妻がそれを乳房に塗り広げます。私は彼のチンポを綺麗に清めます。彼が舞台から去ると、妻とキスを交わし、胸の精液を綺麗に舐め取るうちに照明が落とされ、第一幕が終了致しました

同僚の彼女を3万円で抱かせてもらった話

これは俺と同僚が24の時の話
同僚は俺の同期で高身長でイケメン
対して俺は身長168、顔はふつめんと思いたい

で、俺の職場に可愛い子がいた。
俺の2個下の事務の女の子
その子が入った時から気になっていた

同僚とそんな話をした事があった?
「そうか?まあ可愛いけど、そこまで凄い可愛いって訳じゃなくない?」
確かに好みが別れそうな子ではあった。俺は超タイプだった。

「前に飲み会の時の私服が痛くね?」
同僚に言われた。確かにピンクをベースにしたちょっと年齢にあってない気もしたが、ミニスカートで俺は興奮した。

会社で仕事上の話をした事はあったが、それ以上の関係にはなかなかなれなかった。まあ、俺にその勇気がなかったのが一番の理由だが。

ある日、同僚が俺を飲みに誘った
そこで俺は言われた。
「実はあの子から手紙もらったんだ。」

その手紙を見せてもらった。
ピンクの小さな袋にアニメの可愛い感じのメモが入っていた。
「これちょっと痛いよな」
確かに年齢にはそぐわなかった。

手紙にはこう書いてあった
「突然ごめんなさい。前々から○○さんの事が気になってました。
もう少し○○さんの事が知りたいなって思ってました。よかったら連絡下さい。」
こんな感じだったと思う。メアドと携帯番号が添えられていた。

「俺連絡とるから。一応お前には言っとこうと思って」以前は痛いだのそんなでもないだの言ってたのに。
正直ショックもあったが羨ましさも半分あった。

でも同時に何故か手紙を見て興奮したのも事実。
何か彼女の裏側を覗いてる気がして。
その晩は想像でオナニーをした。
賢者モードの虚しさは凄まじかった。

それから、数日後、同僚に言われた。
「こないだ彼女とデートしてそのままヤっちゃたよ。」
1回目のデートで即Hだったらしい。ショックも羨望もあったが、興奮もあった

「で、付き合ったの?」
「いや、俺は付き合う気はないかな。そんなタイプじゃないし」
前々から同僚とはいろんな話をしたが、女遊びは激しい奴なのは知っていた。
まあ、男の俺が見てもモテるだろうなとは思った。身長180は魅力的だった。

その後の同僚と彼女の話を要約する
その後、2、3回デートを重ね、会う度にHをする。
Hの様子を同僚は俺に教えてくれた。
俺を羨ましがらせるのが半分、親切心が半分だったと思う。
まあどっちもゲスだが、同僚はそういう奴だった。

そして、その後、同僚は彼女に別れを告げた。別れというか、やっぱり付き合えないとか何とか言ったらしい。
彼女からは毎日メールが来てたらしく、それも結構うざったく思っていたみたいだった

メールを見せてもらった事があったが、確かになかなかだった。
「今日もずっと○○さんの事考えていました」
「もうどんどん○○さんの事好きになっていきます」
「今日すれちがった時挨拶してくれて嬉しかったです」
まあ、乙女チックな女の子なんだと思う。

そして、同僚が別れを告げた彼女の反応もなかなかだった。
「私は○○さんの傍にいたい。都合のいい女でもいいから○○さんの傍にいさせて」
こんな感じの事を言ったらしい。

都合のいい女でいいなんて自分から言っちゃうなんて俺には信じられなかったが、同僚からしたら別に何ともない様子だった。
同僚にとっては、たまにある話らしい。このカースト制度に俺は死にたくなった。

そう言われて同僚はそれならとオッケーした。
俺の気になっていた女の子は同僚の都合のいい性欲処理女となってしまった。

それからの同僚から聞く話は格段にエグくなった。
彼女にピルを内服するようにさせた。
これで避妊の必要がなくなった。
同僚が電話をかければ夜中でも同僚の家に来てHをしてそのまま帰すなんて事もあったらしい。
彼女は同僚の命令に素直に従っていた。

俺は同僚に逐一いろんな事を聞いた。
同僚も自慢気に俺に語った。
この時期に同僚には他にも女が何人かいたらしい。
「あいつは3番目か4番目かな」
平然としかも俺の前で同僚は言った。

「今後はどうするの?」俺は同僚に聞いた事があった。
「ん?向こうから勝手に離れて行くって」
人間的にはゲスなんだろうが俺には羨ましくて仕方なかった。

彼女が同僚の都合のいい女になって3ヶ月ぐらいたった頃。
同僚が俺を飲みに誘った。
常に一緒に飲んでるみたいに書いているが2人で飲むのは滅多にない。
この時も久しぶりに2人で飲んだ。
忘れもしない24才、夏の金曜日。

「あいつ完全に俺の言いなりだよ。」
「そうか・・」俺は既に彼女の事は諦めていた。
「お前にヤラせてやろうか?」
「はい?」
「3万でいいよ」
「え?」
「俺に3万くれたら、彼女ヤラせてやるよ」

「マジで言ってんの」
「ああ」
「ってか、彼女にそんな事させてんの?」
「いや、もちろんお前だけだって」
「彼女いいって言ってんの」
「俺が言えば大丈夫だって」
俺は戸惑いながらも、呼吸が早くなっていた。確実に興奮していた。

「本気で言ってんの?」
「ああ、お前だって彼女とヤリたいだろ?」
「・・・」
「今から呼べば来るよ。」
心臓が激しくバクバク言っているのがわかった。

「で、どうする?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おねがいします。」

俺は答えた。

お金はこの時に渡した。
持ち合わせが足らなかったからコンビニのネット銀行でお金を下ろした。
一応正社員だったが、決して給料がいいとは言えない俺にとって3万円は大金だった。
でも、俺は払ってしまった。

「じゃあ、呼ぶわ。」
同僚はコンビニの前で彼女に電話をかけた。
「あ、もしもし。俺だけど。今から○○来て。
あ、うん。なるべく早くね。」
来れる?ではなく、来てと命令したのが印象深かった。

そしてコンビニで彼女を待った。
しばらくして彼女がやってきた。

「あっ」
俺が一緒にいるのを見て彼女は少し驚いたみたいだった。
職場では彼女と同僚が付き合ってる(セフレ?)事は内緒になっているはずだったから。
「おお、とりあえず出よう」
同僚に促されるようにコンビニを出た。

俺の街の歓楽街は南へ行くとホテル街へ出る。
俺たちは真っ直ぐ南へ向かってあるいた。
「ねえ、どこ行くの?」
彼女が聞いていた。職場では彼女が敬語を話す姿しか見たことなかったので何かとても新鮮だった。

それにしても・・・彼女の服装だった。
相変わらずのピンクのミニスカート。生足を出していた。彼女の足は決して細い方ではなかった。むしろムッチリしていた。俺はそっちの方が好みだけど。

俺は既に興奮して勃起していた。
ホテル街が近づいて来たなと思ったその時、
「お前、これから○○(俺の名前)とホテル行け」
歩きながら同僚がさらっと言った。
その瞬間、ドキッと心臓がして胸が痛くなった。

「はっ?」
彼女が高い声を上げた。そしてちらっとだけ俺の顔を見てそれから同僚の方を見上げて言った。
「何言ってるの?」
「いいから行ってこい」

「いやに決まってるでしょ」
いやとはっきり言われて何かショックだった。
「お前、俺の言う事何でも聞くって約束だろ?いいから行ってくればいいんだよ。」
同僚はかなりゲスイ事を言ってるのはわかっていた。周りに聞こえてないか正直ヒヤヒヤした。同僚は一切お構いなしだった。
「○○(俺の名前)にお前一晩貸す約束したんだから」

急に彼女の足取りが重くなったのがわかった
「早く来いって」
同僚は彼女に冷たい。
いつもこんな感じなのか。
彼女を少し不備に感じた。
でも勃起は持続していた。

「○○(俺の名前)は全部知ってるから。俺とお前の事」
おい、それを言うなって思ったが何も俺は言わなかった。
ちらっとだけ彼女が俺の方を見た。

「お前、俺の言う事何でもするって約束で付き合ってるんだから、ちゃんと約束守れよ」
ホテル街へ入った。
やはり金曜日だからか満室の看板も結構目についた。
俺は空室のランプがついているのを見て何故か興奮した。

「あそこでいいじゃん」同僚が目の前のホテルを指さして言った。
「じゃあ、行ってこいな」
「本気なの?」
「ああ、まじだよ」
「○○(俺の名前)さんも?」彼女が俺に聞いた。

彼女がこっちを見ていた。一瞬ためらったが、
ここは勇気出せ!と自分に言い聞かせて言った。
「うん。まじだよ。」

彼女はうつむいて何も言わなくなった。
ホテルの前まで来た。
「じゃあな」同僚はくるっとUターンして戻っていった。
え?もう行っちゃうの?と思った。
慌てて俺は彼女の手を掴んでホテルへ向かった。
彼女の足取りが止まっていたのがわかったが、ぐっと引っ張った。
ホテルの自動扉が開いて俺達は中に入った。

部屋は確か2つか3つしか空いていなかったと思う。
とにかく忙しいで部屋を選んで忙いで部屋へ入った。
終始手を握ったまま彼女を引っ張って彼女を部屋へと連れ込んだ。

部屋へ彼女を連れ込み、部屋の中へ入ると同時に俺は彼女に抱きついた。
正面から抱きしめるような格好になった。
我慢の限界だった。

「やっ、ちょっと」
彼女が身体を少しバタつかせたが、俺は彼女のいい匂いに感動していた。
彼女の髪が俺の顔にかかっていた。

「やっ、いやっ、やっぱりやだ」
彼女は身体をくねらせて拒否反応を示した。
ここまで来て、勘弁してくれと思った。
構わず手を後ろに回してお尻に両手を当てた。

彼女のお尻を撫でるように触った。
「やっ、やめて、やめて下さい」
彼女が俺から離れた。そして2mぐらいの距離をとった。
「はあ、はあ」彼女は息を切らしていた。
俺は興奮して息が苦しかった。

「何でさ」
「いやです。」
「○○(同僚の名前)に言われたでしょ」
「いや・・」
「○○(彼女)さん○○(同僚)の都合のいい女でいいって言ったんでしょ?」
少し彼女が驚いたような顔をした。

「○○(同僚)も言ってたけど、全部俺聞いてるから。手紙渡したんでしょ?」
俺は言った。
「○○(同僚)の言う事聞くって言ったんだから、ちゃんと約束守ってよ」
俺は饒舌に言った。

「わかった?」
俺はゆっくりと彼女に近づいた。
改めて彼女の身体を舐めるように上から下まで見た。
足フェチの俺には彼女の生足はたまらなかった。

彼女のスカートは超ミニだった。
太ももも半分以上は見えていた。
俺はスカートの裾を持って素早く上へ上げた。
彼女が反射的にスカートを抑えたが構わず上え上げた。

彼女はスカートの中に黒いショートパンツ?いわゆる短パンを履いていた。
パンツではなかったが、それでもスカートをめくってるという行為に興奮した。

「やっ」
「何これ?短パン?」
「やっやめて」彼女の声がさっきと変わって小さく少し高くなっていた。

「パンツはこの中に履いてるの?」
「やっ」
彼女は必死にスカートを両手で抑えていたが何せ短いピチっとしたミニスカートだったため、正面は手で抑えられていてもサイドはどんどんめくれていった。

「手どけてよ」
「いやっ」
「何で?」俺はスカートを上へ挙げながら聞いた。
「いやっやめて」彼女はスカートを両手で抑えながら言った。

「手どけてってば」俺は空いてる手で彼女の両手を払った。ガバッと彼女のスカートが上へ上がった。
黒の短パンが丸見えになった。
まだパンツではなかったが、めちゃくちゃ興奮した。

「いやっ」彼女が手を出して俺の手を抑えた。
俺は彼女手首を掴んでぐっと引っ張って再び抱きしめる形になった。
そのままショートパンツの上から再びお尻を撫でた。

「痛っ」俺が彼女の手首を掴んだ時にち思わず力が入ってしまったようだった。
俺が彼女のお尻を触ってる時、彼女はおとなしくなっていた。
おとなしくなったなそう思いながらも俺は彼女のお尻を触っていた。

「・・乱暴にしないで」彼女が小さな声で言った。
「暴れるからでしょ」俺はお尻を撫でながら言った。
「わかったから、お願い、痛い」彼女が小さく言った。

「ん?おとなしくする?」俺は動きを止めて言った。彼女は小さく頷いた。
「じゃあ、じっとしてて」そう言って俺は彼女を離した。

俺が離れると彼女はすぐにスカートを直した。
彼女は見たことないぐらい悲しい表情を浮かべていた。
泣きそうになっているのがすぐにわかった。
でももう無理だった。
「じゃあ、黒い短パン脱いで」俺は言った。

「早くして」俺は彼女に言った。
彼女はゆっくりとスカートの中に手をいれてショートパンツを下へ下ろしていった。
その動作をじっと俺は見ていた。

彼女はショートパンツを右足、左足と外して床へポンとおいた。
曇りがちな目で彼女が俺の方を見た。
俺はすぐに彼女に近づき彼女スカートをめくった。
「やっ」一瞬彼女は声を出したが、今度は手でスカートを抑える事はしなかった。
顔を横に伏せじっと直立不動にたっていた。

彼女のパンツは白だった。
ひらひらがついた可愛いパンツだった。
パンツの奥にマ●毛が透けて見えて一層興奮した。
しばらくじっと彼女のパンツを見ていた。

彼女の上は白のキャミソールだった。
暑い日だったとは言え、超ミニスカートにキャミソール。
彼女がいかに女の子女の子していたかがわかるだろう。

スカートから手を離してキャミソールの胸元を引っ張って中を覗き込んだ。
彼女はじっとしていた。
中はブラジャーだけだった。
ブラジャーも白だった。
多分パンツとお揃いなんだと思う。

しばらく中を眺めていた。
彼女は胸は大きくなかった。
おそらくAかBなんだと思う。
手を離して俺は彼女の手を掴んで言った。
「ベッド行こう」

彼女はおとなしく俺に促されるままだった。
そして、ベッドの上に彼女を軽く押して押し倒した。
すぐに俺は彼女の上に乗っかった。

彼女にまたがり彼女の顔を見た。
少し上目遣いで彼女も俺を見ていた。
悲しい表情だったが、やっぱり可愛いのには違いなかった。
すぐに彼女にキスをした。

舌を入れたかったがなかなか口を開けてくれなかった。
彼女の口が少し空いた瞬間に舌を強引に彼女の口へ入れた。
彼女の口の中で彼女の舌と俺の舌をからませた。
彼女は決して積極的ではなかったが舌は確かに絡んだ。

彼女の頬、耳、首と舌で責めた。
「これ脱いで」
そう言って彼女のキャミソールを自分で脱がせた。言われた通りに彼女はキャミソールを脱いだ。
ブラジャーの上から胸揉んだあと、ブラジャーのホックを俺は外した。
少し戸惑ってしまったが、彼女が背中を少し浮かせてくれていたのに興奮した。

「んんっ」
彼女の乳首に吸い付いた時、彼女は初めて喘いだ声を出した。それが非常に嬉しかった。
左右の乳首を舐めて指でいじって充分堪能した後、ゆっくりと下へ降りていった。

彼女の脚を持ってゆっくりと広げて上へ上げた。
パンツからマ●毛が少しはみ出ていた。
パンツ越しに彼女のマ●コに指を当ててゆっくり上下させて責めた。

しばらくしてパンツを横にスライドさせ、彼女のマ●コを直に拝んだ。
既に少しヌルっとしていた。
そのまま直にマ●コを指で触った。
「あっ、ん…」
特にクリトリスを触った時に彼女は声を上げた。

しばらくして脚を戻してゆっくりとパンツを下へ下ろしていった。
パンツを下ろす瞬間は何とも言えない優越感と達成感に浸った。
脚を持ち上げてク●ニをした。
ペロペロと彼女のマ●コを舐めまくった。
「あ…あん….」
彼女は喘ぎをこらえなくなっていた。

ク●ニで彼女のマ●コはヌルヌルになった。
完全に入れごろだった。
俺は服を脱いで全裸になった。そして彼女に言った。
「フェラして」
同僚は言っていた。
彼女はフェラなど積極的にしてくれると。
俺もしてもらいたかった。

「早く起きて舐めて」
俺はベッドに立って言った。
彼女はゆっくりと起きると俺の前に座り込んだ。
彼女目が赤くなっているの気がついた。
ゆっくりと俺の竿先を持つと彼女は口に咥えた。

あっ、気持ちいい、あ、やばい、
めちゃくちゃ気持ちよかった。
しばらくそのままでフェラを堪能した。
このままではイってしまうと感じ、俺は一歩下がってフェラをやめた。

そして彼女をそのまま後ろに倒して仰向けに寝せた。

彼女の脚を開いてそのまま俺は入れようと試みた。
「ちょっと、ちゃんとつけて」
彼女が起き上がっていった。
「え?いいでしょ?」
「いや、絶対にそれは嫌」
「何で?ピル飲んでるんでしょ?」
「嫌、ちゃんとつけて」

何とか説得を試みたが、彼女は頑なに生挿入を拒んだ。
しょうがないので、俺は枕元のゴムをつけた。
そして、正常位で合体した。

ゴムをつけていても気持ちよかった。
腰は止まらなかった。
あ、気持ちいい
「ん…あん…あんっ..んんっ」
彼女も俺の腰振りに合わせて喘いでいた。
その姿が可愛いかった。

いろんな体位をしたかったが、興奮がヤバすぎてすぐにイキそうになった。
「あ、ああ、やばい、いく、うっ」
ドクドクドクと俺はたっぷり射精した。

しばらく彼女にもたれかかったまま、挿入したままで余韻に浸っていた。
念願の彼女とのセックスは最高だった。

しばらくして起き上がってチ●コを抜いた。
ゴムを外して出た精子を確認してゴミ箱に捨てた。
彼女はボーッとして動かなかった。
それから、彼女がむくっと起き上がった。
髪が少し乱れていてとても可愛いかった。
少しじっとこっちを見てから小さい声で言った。
「もう帰る」

そう言うと、起き上がって周りの彼女の服を拾いはじめた。
正直、俺はまだヤリ足りなかった。
もう1回はどうしてもやりたかった。
彼女に近づき抱きついた。
「やっ、やめてっ、もう触らないでっ」
彼女が俺を手で遮ろうとした。
彼女に抱きついたまま俺は言った。
「もう1回しよ」
「いや、もういや、離して」彼女は俺から顔を背けて言った。

「いいから、もう1回しよう」
「いや、もういや、触らないで」
構わず俺は彼女をベッドに押し倒した。
「きゃっ」
そのまま彼女の首筋にキスをした。
「いや、もうやめて、お願い、触らないで」
彼女が俺の胸に手をあてて抵抗した。
「何でさ。H好きなんでしょ?◯◯(同僚の名前)から聞いてるよ。超エロいって」
「いや、やめて」

ついさっき1回射精した後のチ●コはまたすぐに硬くなった。
俺はやはり彼女の事が好きだった。
俺は右手を彼女の股に持っていった。
彼女のスカートは捲れ上がっていた。
彼女は股をピタッと閉じていたが、構わず手を間にねじ込んだ。
彼女のマ●コはまだ濡れていた。
「やだ、やだ」彼女の声には耳も傾けず懸命に指でマ●コを責めた。

彼女に俺の体重を預けていたので、彼女は逃げ出す事はできなかった。
そのまま彼女のマ●コを指で責めつづけた。
途中からは彼女もだいぶおとなしくなっていた。
「いや…..いや…….」
小さな声で時々つぶやくだけになっていた。
彼女のマ●コはさらにみるみる濡れていった。

指を穴に入れるとそこはもう別世界だった。
程よい暖かさと粘膜のヌルヌル感がたまらなかった。指ですら気持ちよかった。
彼女は目を閉じて必死に声を出すまいと耐えているのがわかった。
「んっ….んんっ…」それでも時折彼女の高い声が漏れ出ていた。

これはやっぱり生でいれたい。俺は思った。
実は生挿入はほとんど経験がなかった。
生への憧れが俺にはあった。
せっかくピルを飲んでいるんだしもったいない、そう思った。
俺は両手を下ろし彼女の太ももを広げた。
この時はもう受け入れたのか抵抗するでもなくされるがまま彼女は股を広げた。

彼女に体重を預けたまま、そっと右手でチ●コを握り彼女の股に当てがった。
彼女がもの凄く濡れているのもあってか、あっという間にスルっとチ●コが入った。
はっとした表情を浮かべて彼女が俺の顔を見た。
すぐに俺は彼女の唇にキスをした。
唇を塞いだまま俺は腰を動かした。

「んー」彼女が何かを言おうとしてるのがわかったが、キスで唇を塞いだまま腰を振り続けた。
あ、やべぇ、すげぇ気持ちいい、あっあっ、
彼女との生はさっきとは比べものにならないぐらい気持ちよかった。
すげぇ、最高だ、
俺は腰を止められなかった。

彼女が顔をずらし唇が離れた。
「ちょっと、つけてないでしょっ」
彼女が少し強めの声で言った。
「もう入っちゃったしいいじゃん。生好きなんでしょ?」俺は腰を動かしながら言った。
少し彼女は俺を睨んでいたが、それから諦めたように顔を横に向け目を閉じた。
彼女は何も言わなかった。

「あ、うっ」俺は腰を振りながら思わず声が漏れてしまった。
それくらい生は気持ちよかった。
彼女は1回戦同様に声を出さないように必死に口を閉じていた。
俺は彼女の乳首に吸い付いた。
「んっ…」
不意をつかれた彼女は少しだけ声を出した。

しばらく正常位で楽しんでいたが、2回戦目なのにもうイキそうになった。
慌てて俺は腰振りを止めて静まるのを待った。
「バックでやりたい」そういって俺はチ●コを抜いた。すぐに彼女の腰を持ってうつ伏せにさせた。
「いやっ」彼女が小さな声で言った。
「いいから、早くしてって」
「つけてってば」
「もう1回入ったんだから一緒だって」
彼女をうつ伏せにしてお尻を突き出させた。

彼女は四つんばいになった。
彼女のミニスカートはもう捲れていてあまり意味がなかったが、今の俺には邪魔だった。
俺はスカートのホックを外しスカートを下ろした。
「脚あげて」
俺が言うと諦めたように彼女は脚を上げた。
彼女は全裸になった。

彼女の四つんばい姿もとても可愛いかった。
彼女の脚を大きく広げ、後ろから彼女のお尻をじっくり鑑賞した。
アナルも丸見えで余計に興奮した。
俺は舌を突き出し彼女のアナルを舐めた。
「やっ」
彼女が声を出しお尻を引いた。
俺はお尻を掴んで突き出させ、アナルを舐めた。
「いやっ、やだっ」
彼女は言ったが構わず舌を動かした。

しばらく舐めていた。
彼女は腰を引くそぶりを何度か見せたがしっかりと腰を掴んでいたので無駄だった。
アナル舐めをやめて俺は起き上がって言った。
「アナル舐められるの好きなんでしょ?」
彼女は何も言わなかった。
「俺のも舐めてよ」
俺は言うと彼女は顔を横に振った。
「◯◯(同僚)のも舐めてあげたんでしょ?」
言ったが彼女は何も言わなかった。

ただ俺はもう我慢の限界だった。
早く挿入したくて仕方なかった。
俺はチ●コを掴んで彼女のお尻に当てがいながらマ●コを探った。
すぐにチ●コがヌルっと入った。
「あっ」入った瞬間思わず声が出てしまった。
彼女の腰を掴んで腰を振った。

バックもまた最高だった。
正常位とはまた粘膜の感触が微妙に違っていた。
どっちも気持ち良すぎるには違いなかったが。
パンっパンっパンっ
彼女の太ももと俺の太ももが当たって乾いた音が部屋に響いた。
そして彼女の鼻をすする音が聞こえた。
見ると彼女は鼻をすすりながら時折、指を自分の目頭に当てるそぶりをしていた。
彼女が泣いているのがわかった。

しかし、もう無理だった。
今更、腰振りをやめるなんてできなかった。
彼女の鼻をすする音を聞きながら俺は構わず腰を振り続けた。
「あっ、あっ、ううっ」
俺は腰を振りながら声が出ていた。
一度腰振りを止めてゆっくりと腰を引き素早く思い切り奥までチ●コをぐっと挿入した。
「んっ..」
小さく彼女の声が聞こえた。
しばらく奥まで挿入したままの状態で固定した。

再び腰振りを開始した。
ああ、気持ちいい、最高、
俺は最高に幸せだった。
ずっとこのままでいたかった。
しかし、フィニッシュが近づいてきた。
もうあまり持たないのは明らかだった。
「あ、やばい、あ、あ、あ」
俺の声の感じから彼女は俺がイキそうなのを悟ったようだった。
「外に出して」
彼女が前を向きながら言った。
俺はそれには答えず腰を振った。

「あ、あ、あ、ああ」俺の声が思わず大きくなった。
「うっ、うううっ」
ドクッと彼女の中で俺はイった。
「はぁ、はぁ、」
イった後もしばらく奥まで挿入した状態を固定した。
ドクッ、ドクッ、ドクッと2回戦とは思えないぐらいチ●コはビクビクと彼女のマ●コに射精した。

俺は彼女を逃がさないようにしっかりと彼女の腰をしっかりと掴んでチ●コを奥で固定していた。
最後の一滴まで彼女のマ●コの中に出したかった。
彼女は鼻をすすりながら、右目を指で拭いてた。
もう俺が中に出したのは気づいているはずだったが諦めたのか大人しくなっていた。

1分以上そのままの体制でじっとしていた。
もう流石にチ●コも鎮まっていた。
俺はゆっくりとチ●コを抜いた。
「はあ、」
俺は深く息を吐いた。
するとすぐに彼女は起き上がって風呂場へと駆け出して行った。
シャワーの流れる音が聞こえた。
注入した精子がマ●コから流れるのを鑑賞したかったので、これは残念だった。

俺はベッドに仰向けになった。
中出しした達成感に浸った。
しばらくそのまま天井を見ながらボーッとしていた。
彼女が風呂場から出て来た。
バスタオルを身体に巻いていた。
見ると目は赤くなっていた。
風呂場で泣いていたのかもしれない。
彼女は俺には何も言わずに淡々と自分の服を拾い集めた。
「もう1回する?」俺は彼女に聞いた。
彼女は首を左右に降るだけで答えなかった。

彼女は自分の服を持って再び風呂場へと行った。
風呂場で服を着替えて彼女は出て来た。
来た時と同じ相変わらずのミニスカート姿だった。
「もう帰る」彼女はそう呟いた。
俺は彼女の言うとおりにフロントに電話をかけて部屋の鍵を開けてもらった。
彼女が玄関で靴を履いている時にこれで最後だしとちょっとスカート越しにお尻を触って見たが、彼女は何も言わず俺の手を振り払った。

彼女が部屋を出た。俺は部屋で一眠りをして、翌朝、シャワーを浴びてホテルを出た。
これで3万円なら安かったなと思った。

この後もしばらく同僚と彼女は何と付き合っていました。
付き合うっていうのが正しい表現かわからないけど。
でも数ヶ月後に終わりました。
結局、同僚の方から別れを告げたそうです。
彼女の方がこんな事があっても同僚と付き合ってたのがすごいと思う。

それからも会社では彼女と顔を合わせる事ももちろんありました。
でも、挨拶や仕事上の会話をするだけでした。
やっぱり何かちょっと冷たい感じを感じた。
例えば廊下ですれちがった時に俺に気づいて踵を返して逃げて行くとかあった。

その後、俺は転勤になって彼女と会うことはなくなりました。
その後、彼女も仕事をやめたみたいです。

同僚はそれからも色々遊んだ後に、数年後結婚しました。
女遊びが激しい奴が選ぶ結婚相手ってどういう奴かと思うけど相手は確かに綺麗だったけど、俺は彼女の方が圧倒的に好みだった。
同僚は美人系が好きなんだと思った。
彼女は可愛い系。
結婚式にももちろん俺も出て他の同期と余興しました。
彼女は結婚式には来てない。
当たり前だけど。

俺とセックスをした後、同僚と彼女が会った時は流石に彼女は大泣きで同僚を責めたみたいです。
同僚曰く、なだめるのが大変だったと言っていました。
「じゃあ、俺と別れる?」と同僚が聞くと彼女は、「それは嫌」と言ったそうです。
流石にちょっと俺も引きました。

同僚が彼女にどんな事されたの?って彼女に聞いたそうですが(聞く同僚もどうか思いますが)彼女は何も答えなかったみたいです。
俺も同僚にはあまり言いませんでした。
俺だけの思い出にしたかったから。

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。

婚約者の調教動画が見つかって7

優子を不倫のおもちゃにして調教していた男に対して、制裁を加えるために何とか手がかりをつかもうと、優子の部屋に隠してあったUSBメモリ内の動画を調べる作業を続けていた。

前回見た動画はあまりにも酷い物だったので、本当に男に対して殺意に似た怒りがわき上がっていた。
ただ、同時にそこまで汚されてしまった優子と、このまま予定通り結婚できるのか?・・・  そんな葛藤も持っていた。

しかし、優子と過ごすときはそんな事はおくびにも見せずに過ごしていた。結婚式に関して、具体的な話もするようになっていた。しかし、俺の心は迷いと疑惑と色々な感情でグチャグチャだった。

優子の部屋のパスワードがわからない方のUSBメモリも、いっそ持ち出して専門業者に出す事を検討していた。
しかし、1日で解析できない可能性が高いと言われていた事もあり、踏み出せなかった。

結局、動画を見る事で手がかりを得ようともがいていた。

その動画にまず映ったのは、どこかのマンションらしき部屋の一室で、股下0cmのピンク色のマイクロミニスカートをはいて、上はブラジャーだけ、しかもカップ部分の布がなく、ピンクのヒモで出来たようなブラを身につけた優子だった。

白くて小ぶりなおっぱいが丸出しになったビッチが着るような下着を身につけて、部屋の中を掃除している優子が映っている。

かがむとスカートの中が丸見えになり、下着をはいていないのが確認できた。相変わらず毛が無くツルツルしたあそこがチラッと映り、体育の時とか、自宅で風呂に入るときとか、どうしていたのだろう?と、意味も無く心配してしまった。

掃除をしているところを、無言で淡々と写していたが、ピンポーンとインターフォンの音がして優子はカメラを見た。
「本当に、このまま行くんですか?」
「ほら、待たせたらダメだろ?行けよ」
「・・・・・はい・・・」

そう言って、玄関の方に向かう優子。
映像はそこで一瞬途切れ、場面が変わって玄関が映るアングルになった。全くカメラが動かないところを見ると、固定してあるようだ。その玄関の様子から何か手がかりは無いかと必死で見ていると、エロい下着を着た優子が映り込んできた。
ドアの前に立ち、ノブに手を伸ばして固まる優子。そのままの姿でドアを開けるなんて出来るわけがないと思った。
するともう1度ピンポーンと鳴り、それに驚いたようにノブを回してしまう優子。

ドアがガチャリと開き、
「お待たせしました!」
と言う、元気な男の声がする。
ドアが完全に開くと、ピザを持った若い男が驚いた顔をしているのが映った。
優子は胸を隠す事もせずに、
「ありがとうございます。いくらですか?」
小声でそう聞いた。声は、震えているような響きだった。

若い男は、優子の胸に目線が合っていたが、慌ててそらしながら
「4,800円です」
と、うわずった声で言った。
そして優子は下駄箱の上の財布から、まず4,000円を渡し、細かいのを用意していたが、硬貨を落してしまった。

すると優子は若い男に背を向けて、足を伸ばしたまま腰から曲げて、床の上の硬貨を拾い出す・・・

時間をかけて硬貨を拾う優子。
若い男の目線は、優子のスカートの中にあっている。
当然、優子の丸見えのあそこが見えているはずだ・・・

そして硬貨を渡すと、両手にピザを持って優子に渡そうとする若い男のペニスを、ズボンの上から触る優子・・・
「このフランクフルトも、追加で食べてもいいですか?」
信じられない事を言う優子・・・

「えっ!? ちょっと! お客さん・・・ えっ!?」
驚きながら、全力で後ずさる男。一歩踏み込みながら、さらに股間を触る優子。
男はドアに背中が当たり、それ以上下がれない。両手もふさがっていて、腰を変な風にくねらせながら逃げようとする。

優子は、手慣れた風に見えるなめらかな動作で、男のベルトとジッパーを操作して、ズボンを膝まで下ろしてしまう・・・

トランクス丸出しになった若い男は、思いっきりテントを張っていたが
「お客さん! ダメです! 困ります!」
そう言って慌てふためいている。ピザを下駄箱に置けばいいだけのような気もするが、パニックになっているようだ。

優子はそのままトランクスも下ろして、
「いただきます」
そう小声で言って、男のペニスを口に含んだ・・・

もう、吐きそうだった。まだ高○生の優子に、こんな恐ろしい事をさせている男は、何を考えているのかわからなかった。愛しているなら、優子の事を愛しているのならば、なぜ他の男にこんな事をさせるのか?全く理解できないし、嫌悪感と怒りしかわかない。

動画の中では、口もきけなくなった若い男が、優子にフェラチオをされるがままになっている。
ピザ屋さんの制服で、両手にピザの大きな箱を抱えた若い男が、エロいブラにノーパンの高○生の優子にフェラチオをされている・・・
信じられないが、映像は残酷にその後の光景も映し出す。

しばらくフェラチオをしていたが、若い男が
「ダメです! 出てしまいます! お客さん!」
その声に合わせて、口からペニスを抜いて手でしごき始める優子。
「ごめんなさい!イきます!」
男がそう言うと、ペニスを自分の顔に向ける優子。

男が震えると、白い精子がペニスから勢いよく飛び出した。
それが、優子のあどけない可愛い顔を汚していく。鼻やまぶたや、前髪、頬などを白くドロドロにしながら、射精が続く。それを体を震わせながら受けている優子。

そして、出し切ると若い男はビザを玄関の床に置き、逃げるように飛び出していった。優子は玄関の鍵をかけると、フレームアウトしていった。
また場面が変わり、顔に精子を付けたままの優子がアップで映った。
男は優子の股間に手を突っ込むと、
「お前は本当にどうしようも無い淫乱ドMだなw」嘲笑するようにそう言うと、手を抜いてカメラの前に持ってくる。
右手の指先は、たっぷりと濡れているようだ。
「あぁぁっっ! いやぁぁ・・」

「ピザ屋の店員のくわえながら、何でこんなになってるんだ?」
「ゴメンなさいぃ・・  あんな変態なことしながら、興奮してましたぁ・・・  ハァ・・・ んっ」
「お前、イっただろ?顔射されてw」
「あぁぁ・・・ はい・・ イってしまいましたぁ・・・ 知らない男の人の臭い精子を顔に浴びながら、淫乱優子はイきましたぁっ! ゴメンなさぃぃ!」

「尻出せ」
男がそう言うと、優子は嬉しそうに
「はい!ご主人様!」
そう言って男に尻を向けて、さっきピザ屋の若い男にしたように、膝を伸ばしたまま腰から曲げて尻を突き出した。
そしてさらに、自分の両手であそこのビラビラを左右に広げた。クパァと、音がした気がするほど大きく広げている。
優子のピンク色の膣内が、怪しくうごめいているのがカメラでもわかるほどだった。

男は黙ってその大きすぎるペニスを一息に優子の中に挿入した。

「ぐはぁあっ! イくっ! イくっ! いくぅぅぅ・・・ あがぁぁ・・」
そう言って、背中が真っ二つになるのでは?と思うくらいのけぞりながら痙攣している。

男はそんな優子の状態など気にせずに、強くピストンをしている。
「もうダメ・・・ イったのにイっちゃう・・・  イっちゃうよぉ・・・  あがぁぁっ! ご主人さまぁぁ・・・ 愛してます!  愛してます!  世界一愛してます!  奥さんよりもご主人様の事愛してるよぉ・・・  あぁぁっ!  イくっ!」
そう言ってまたのけぞる優子。

やはり、不倫という事は間違いないとわかった。許せない・・・

「イくぞ」
男は短くそう言うと、優子の腰を両手で持ち、引きつけるようにしながら優子の一番奥深いところで射精した。

「あぁぁぁ・・・ 出てます・・・  幸せです・・・  ご主人さまぁ・・ もう奥さんとはしちゃダメだよぉ・・・」
「愛してるぞ・・・ お前が俺の願望を叶えてくれるなら、もうお前としかしない・・・」

優子の一途な恋愛感情を逆手に取り、奴隷のような扱いを受け入れさせているというのがわかった・・・

ただしかし、優子も男に奥さんがいるとわかっていながら不倫をしているというのがわかり、ショックだったし気持ちが大きく揺らいだ。

そう思っていたら、動画の中で
「もうすぐ離婚成立するんですよね?  信じていいんですよね?」
そんな事を優子が言っている。
「心配かけてすまないな。弁護士同士の話し合いが長引いてるから・・・  でも、もうすぐだと思う・・・  信じてくれ。俺が愛してるのは、優子だけだ。」

こんな良くあるウソに引っかかる優子が、不憫で仕方ない。バカな女だと言って、嫌いになれれば良いのだが、優子がいない生活など想像できないし、耐えられそうも無い・・・

とにかく男に制裁を加える事が出来れば、優子の事も消化できると信じていた。

そのために、萎えそうな気持ちを奮い立たせながら動画をさらに確認した・・・

かなり美人のJCのしいと

スペック:15歳JC身長155cmくらいのスレンダーな感じ

まだ出会い系が年齢認証とか無くてフリーダムだった時代。
6年くらい前に知り合った。

モーニング娘の石川りか似のかなりかわいい子だったんだが、
服と化粧はギャルっぽかったですね
歳をごまかしてバイトしてるとのことで、バイト先の池袋で会った

当時俺も池袋でバイトしてたので、バイト先に会いに来てくれた

バイト仲間が「おい!俺が話してる女レベル高えぞ!」
「てめえ俺!仕事しろや!!」とか言ってたのを覚えてる

それくらいかわいいJCでした

バイト上がって9時からしいと会ってメシを食いに行く
こんな時間まで遊んでて親に怒られない?と聞くと

「親は何時に帰っても何にも言わない。学校もほとんど行っ
てない」とのこと

「バイト先のみんなとも上手く行かなくてー」

しいはレストランで働いていた。バイト仲間との集合写真を
見たが、なるほど一人浮いている。

金髪だし美人なので、年の近い奴らには近付き難い雰囲気に
見えるのかもしれない

メシの後はカラオケに行った

カラオケはキツかった
いや本当にキツかったorz

当時22歳の俺だが15歳のJCとこんなにジェネレーションギャッ
プがあるとは思わなかった。彼女の歌う歌が一曲もわからな
かった

しいが楽しそうに歌っているのがまだ救いだった
「カラオケ来るの久しぶりだし超楽しい♪」
途中から俺は完全に聞き役に徹していた

テンションが上がったしいは「私も飲むー!」と言ってサワー
を注文した

ゴクゴク飲み干す、しい。おいおい大丈夫かJC…

案の定ソフアーでグースカ寝てしまいました

さっきまでの賑やかさが嘘のように部屋は静かになった

呼びかけても死体のようにピクリとも動かないソファーに横
たわるJCと、タンバリンを持ったまま呆然とする俺。なにこ
の画

落ち着いてタバコを吸いながらこのあとどうするかを考える

大人っぽく見えるとはいえさすがに10代にしか見えないし、
この時間(23時頃)にあまり繁華街を連れて歩きたくない

泥酔JCを連れて歩き回ってたらお縄余裕ですorz
帰してもいいんだがこの状況で一人で帰れるとも思えん

うーむ…

しかたない

俺はしいをおんぶして、両手にしいの荷物を持って、タクシー
で西口のホテルに向かった

ちなみに俺は泥酔女はあまりお持ち帰りしたくない

性欲はもちろん否定しないが、俺が「即日セクロス」に求め
てるのは、「さっき会ったばかりの子を、セクロスOKと決心
させるまでの過程」がたまらなく楽しいからだ

もちろん酔ってるところを無理矢理襲ったりもしない。それ
じゃつまらないしね

なのでホテルに入ってももちろん手をださない

つもりでしたorz

しいをベッドに下ろし水を飲ませる。しいは気持ち悪そうだった

しい「…何ここ…ホテルじゃん…」

俺「そ。あんまり気持ちよさそうに寝てるから置いて帰ろう
かと思ったよ」

しい「うわ最低…何にもしないでね。しいあっちで寝るし」

俺「酔っ払いJCなんて襲わねえよwベッドで寝てろ」

しいは水をゴクゴク飲んで寝てしまった

ミニスカだったのでこっちからはパンツまる見えだったが、
イカンイカン条例違反…と自分に言い聞かせ、しいに布団を
被せ一人でシャワーに入った

風呂から上がってベッドに座りビールを飲みながらテレビを
見ていたら、いつの間にか俺もウトウトしてしまっていた

気付くと横になっていて、目の前にしいの寝顔があった
寝ぼけながら体を起こし、しいの頭を撫でた
しいもむにゃむにゃいいながら起きたようだ
しい「頭撫でられるの、スキ」
俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「お兄さん優しいね。運んでくれたし何にもしてこないし」
俺「ヘタレとも言います」

返事が帰ってこない。また寝るのかと思い、キスをした
ニヤッと笑った笑顔がたまらなくかわいかった

ええ…ここまで紳士ぶって「泥酔女は襲わない(キリッ」とか書
いてましたよ…

JC相手に大人の男っぽく振る舞ってましたよ…
逆に格好悪いMAXですが、もう限界です

「しいさんごめんなさいm(._.)m自分もう我慢できませんm(._.)m」

しい「ええ?…ムリ…マジでムリ…てかサイアク…」

俺「そんなこと言うなや(T_T)ええ…最低ですよ…」

会話しながらもテキパキと服を脱がしていく俺

しいは抵抗していたようだが、もともと細い上に酔っている
ので全く力が入っていない

ブラのホックを外しシャツをまくりあげ、胸を撫でるとビクッ
と身体をよじらせた

しい「もう本当に…嫌だって?…ホントにやめてよ?…」

さすがにもう止まらない
キスをしながら胸をさわり、パンツを下ろした
しいはまだ力無く抵抗している
俺は初見の相手を舐めることはほとんどしないが、

しいの綺麗な柔らかい白い身体に吸い寄せられるかの様に、
パンツを脱がし、しいの秘部を舐めはじめた

しいは俺の頭を抑えつけながらまだ抵抗している
身体は敏感で、しいはみるみる濡れていった
「ヤダってばもう?…!」

よがるほどに力を無くしていくしい。俺はゴムをつけしいの
足を開いた
「入れるのは本当にダメ。ムリ。やめて…」

ゆっくりと、本当にゆっくりと挿入した

しいは濡れまくっていたが、本当にキツくて、ゆっくりとし
か挿入できなかった

そのままゆっくりと腰を動かす。上半身の抵抗と違い、しい
のそれは俺を逃がさないかのように強く締め付けた

ゆっくりと突くたびに俺の腕を握るしいの手に力が入った

次第にしいは喘ぎ声しか発さなくなった
痛そうで心配で、俺はずっとゆっくりと動き続けた
しいはシーツをにぎりしめ枕で顔を隠した
突く度にビクッ、ビクッとしいの細い体は反応した
30分くらい続けただろうか、しいの反応が大人しくなり、俺も果てた

しいはしばらく動かなかったが、枕をどけ「はぁ?…」と大
きく溜息をついた

しい「すごかった…何回イッたんだろ…ゆっくりのやつ初め
て!」

俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「ねえ、ゆっくりだとキモチイイの?」

俺「うーん、人によるんじゃないかねえ」

しい「もっとしたい!」

ええっw(゚o゚)w

俺は回復が遅い方なので困った
しいは一生懸命俺のをしごいたり、先をチロチロ舐めたりし
ている

だが何分まだJCなので取り扱い方に慣れていないようだ

俺はしいの尻をこちらに向けさせ、指一本しか入らないしい
を弄りながらようやく回復

しいは楽しそうにゴムをつけ「後ろからがいい♪」と言うの
でバックから挿入

イく度に突っ伏し、「もっと…」と求めてくる

俺が果てても「抜いちゃダメ!」と抜かせてくれない

結局フロントからゴムを持ってこさせ、朝まで五回スローセ
クロスをさせられた

しいは俺というより俺のスローセクロスがとてもお気に入り
になったらしく、それからも何度か連絡が来てホテルに行っ


しいは美人さんなので連れて歩くのにはいいが、

セクロスはかなり体力を使う&「一回セクロスした超絶美人
より新規のちょいブス」の考え方の俺とはあまり合わず、自
然消滅していった

おそらくもっと気持ちいいセクロスを発見したんでしょう

今はどんないい女になってるか気になりますけどね

JKとカラオケ

俺の高校時代の(2年前)オナ見体験談。
俺は吹奏楽をやっててコンクールなどで他校のJKと知り合うことが多かった。
吹奏楽をやってるのなんて女のほうが圧倒的に多くて当時の俺は初対面のJKでも
臆することなく普通に話すことになれていた。
俺はそんな人当たりのよさもあって割と多くの友人に慕われていた。
しかし、俺にはもうひとつの顔、つまりド変態という本性があった。

これから話すことは俺がJKにオナ見を成功させた、まぎれもない真実の記録です。

日曜の晴れた日、俺は駅前の大型CDショップに足をはこびクラシックCDを物色していた。
JPOPのコーナーでは2人のJKがわいわい騒いでいた。
一人は髪が明るい茶色でくるくるの内巻き、いわゆる名古屋巻きというのであろうか?
マスカラがたっぷりで目がクリクリのぱっちり。(最近気づいたがモデルのエビちゃんに似ていたw)
背がスラリとしており、足もモデルのように長い。ひざよりだいぶ上にあるミニスカから白い足が見える。

もう一人も明るい茶髪だが後ろ髪をまとめて上にあげてピンでとめている髪型。
このこも目はマスカラでぱっちり。エビちゃんより背は低いがムッチリしたふとももがたまらない。
胸もDかEくらいはありそうに見えた。
二人ともカーデガンのそでを手の甲までたらしていて、それがとてもかわいかった。
二人のJKはその後去っていったが俺が昼飯に近くのチェーン店ラーメン屋にはいると偶然にもそこにいた。
俺はこの時点ではオナ見をしようということは夢にも考えていなかったがJK二人組みの近くに座った。

「○○の歌詞が超サイコーなんよー!」「わかるわかる!感動するよね?」
二人はあるアーティストの話で盛り上っているのかフリつきで歌を歌ってわいわいしている。

しばらくして髪をアップにしているJKがなんか泣きそうな声をだしている。
どうやら、サイフを落としてしまったらしく、エビちゃん似のほうがなぐさめている。

マジで一円もないらしく、エビちゃん似がアップのこにおごるから心配せんで?と言っている。

俺はちょうどラーメンを食い終わっていたので(この時点では下心なしに)スッと立ち上がった。
俺「どーしたん?きいとったけどサイフ落としてしまった?」
JK二人はこっちを見た。アップのコのウルウルな目にすこしドキッとしたw

俺「金ないから困っとるやろ?ここは俺がはらっとくからいいよ」
二人は顔を見合わせて不思議そうな顔をしている。コイツ何者?なんでおごってくれるの?
たぶんそんなことを思っていたに違いない。俺は彼女らの伝票をもってレジにいった。
JKらはレジにきて俺に頭を下げてお礼をいった。俺たちは外にでた。

俺「ええからええから、それよりこれからカラオケでもいかへん?」
JKたちはチラッと見えた俺の下心に気づいてプッと噴きだした。

エビちゃん似「え?お兄さんナンパ目的やったん??」
アップのコ「ありえんし!なんで急におごってくれるかと思ったもん!」
俺「ばれた??でもいいじゃん、今日の出会いを祝ってカラオケいこ?!」
カラオケにきた俺とJK2人。おいしい状況にすこし股間がおっきしてきたお^^
彼女らは二人でとびはねながらアップテンポな歌をうたっている。
俺も2、3曲歌って盛り上っていた。歌いつかれた俺とJKは休んでお菓子をつまんだ。

アップのコ「あ?今日めっちゃ楽しい?」
エビちゃん似「あたしも?てかバリつかれた…」
その時俺はあることに気づいた。エビちゃん似のコがひざを曲げて座っているが
かすかにオレンジのパンツが見えていることに…。

俺「おいおい?パンツ見えてまっとるよ?ww」
エビちゃん「見せパンやからええの!この下にもう一枚あるし!」
アップのコ「ざんね?ん♪」

予想外の反応だったがこの反応は俺のスイッチをオンさせるのに十分だった。
俺の中でムラムラはいっきに高まってきた。

俺は酒の勢いもあって調子にのった。エビちゃん似のソファの前にすばやく移動、パンツが顔の前にくるようにした。
エビちゃん似はすばやく足をとじた。
エビ「ちょっと!調子のらんでよ!エロ?!」
俺「見せパンやからえーやんw見せて?よ、なんか俺ムラムラしてきたし!」
エビ「だめだめ!」アップ「エビは彼氏おるから手だしたらダメよ?w」

俺は、この瞬間、プライドより欲望をとった

俺「金払うから!エッチさせてください!お願いします!」
キョトンとするJK二人。その前に地べたに頭をすりつけて土下座する俺。
「いや?!」「金なんかもらってもエッチなんかできん!」「てかキモいー…」
俺は頭を上げずにもう一度叫んだ。
俺「じゃあ、見ててくれるだけでもいいから!」
俺の必死な態度に心打たれたのかw まず沈黙をやぶったのはアップだった。
アップ「見るだけって、シコシコみとればいいってこと?」
俺「うん、ただ見てくれるだけでいいから」
アップ「…触ったりとかしん?」
俺「しない、俺がオナニーするの最後まで見ててくれればいいから!」
アップ「じゃあ1万づつちょうだい、そしたら見るだけいいよ」

1万…リア高の俺にしたらけして安い額ではない。だがJK2人に見られてのオナニーはその価値があると俺は考えた。

俺「わかった、1万づつ払うよ」
アップ「じゃあ、見てあげる。ほんとに見るだけよ!エビも大丈夫しょ?」
エビ「うーん・・わかったぁ」エビはあまり乗り気でないようだ。

俺はソファの二人の間に座りファスナーに手をかけた…。
両脇から股間をみているJK…いい匂いがする。俺はゆっくりファスナーをおろしジーパンを足首まで降ろした。
ボクサーパンツなので俺のカチカチになったモノは下向きに思いっきりふくらみをつくっている。
俺はJK二人が見ているのを確認しゆっくりボクサーパンツをおろした。
はねあがるカチカチになったちんこ。少し皮がかぶっている。
アップ「えー…なんかおっきい…」エビは無言のまま顔をあからめている。
俺は皮をむき、しごきだした。
俺「…あっ・・ハァ…ハァ…」
アップ「声ださんでよー、こっちもドキドキしてくるし」
エビ「ねえ、気持ちいいの?」
俺「ハァ…ハァ…きもちいいよ、こうやると精子でてくるよー…。オナニー見るのはじめて?」
アップ「うん、はじめて」エビ「エビも・・・。」

俺は右手でしごきながら、左手をアップのふとももにのばした。
アップ「だーめ、見るだけっていったじゃん!」しかし、ふとももをなでだすと声色がかわった。
アップ「っはぅん…だめってぇ…弱いからぁー…」
夢にまで見たリアルJKのふともも。程よい弾力感とスベスベな触感…。
俺「ね・・俺めっちゃキモチイイよ…すっごいふとももやわらかいね…」
アップ「んっ・・・あ・・はぁっ・・・」アップは半分目をとじてうつろな表情で甘い声をだしている。
リアルJKの喘ぎ声というものはげにすばらしきものよ、と感動にひたりながら俺は今度は体勢をかえた。

アップと横並びにすわり、ふとももをなでつつ、恥ずかしがり屋のエビに正面からみえるようにした。
エビの恥ずかしそうな顔がとてつもなくいとおしい。
俺の限界はもう近かった。
俺「ハァっ・・ハァっ・・エビ、ほら、ちゃんと見て…」
エビ「見とるよー…」エビの声も少し甘い声になっている。興奮しているんだろう。
俺は不意にいきそうになったが前にいるエビにかかってしまうから一瞬ちゅうちょした。
しかし、我慢ができず「あーっ、エビどいて!イク、っ…ああっ!・・!!」
ビュッと音がでたんじゃないかと思うくらい大量の精液が4回ほどにわたって発射される。
エビは思わず身体をそむけたが、効果なくカーデガンにたっぷりとかかってしまった。
俺「ハァッ…ハァッ…」
アップ「きもちかった??てかさわったダメってゆったやんっ!」
エビ「ねー、やだァ・・・カーデについた…」エビは涙目。ごめんよ。

その後俺はティッシュでさきっぽをふき、持参していたタオルでエビのカーデを拭いたが完全に取れるわけもない。
俺は彼女らに10kづつ(後から後悔したが高杉w)そしてエビには新品のカーデガン代金5k(ぶっかけ料金としたら高杉w)
そしてカラオケ代2k、彼女らの昼飯代1kの合計28kですた。
しかし、後にも先にもこんな興奮はないんじゃないかと思うほど、ハアハアしました。
今でも当時のことを思いだしてオカズにすることもあります。



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