萌え体験談

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ミニスカ

義兄を挑発してみたら

姉夫婦に誘われて海に行くことになり、私は彼氏もしばらくいないし、実は義兄のことが気になってもいたので、姉には悪いけど、気を引いてみるチャンスと思い、前日の夜は身体の隅々までお手入れして、お毛毛がはみ出さないように、もともと薄いアソコの毛もツルツルにしちゃったら、割れ目ちゃんもクッキリで、新しく買ったパステルカラーのボーダーのビキニも穿いてみると、自然にアソコが食い込んできちゃって、割れ目の形がクッキリ、これを義兄に見られると思うと、興奮してきてしまい、少し水着を濡らしてしまいました。
次の日、姉夫婦が迎えに来てくれて、海に向かいました、車中では、運転する義兄の斜め後ろに座り、後ろを振り返った時に、わざとミニスカートの中が見えるように少し脚を広げてパンティーをちらつかせていたら、義兄は信号で止まる度に、『のどかわいた?』『トイレ大丈夫?』と後ろを振り返り、私のスカートの中をチラチラと見てきたので、もっとよく見て欲しくて、海に到着すると、駐車場で「私、スカートだから車の中で着替えちゃうね」と言うと、『じゃあ私達も後ろで着替えるから先に着替えちゃって』と言うので、さっそく、パンティーを脱ぐと、『狭くない?大丈夫?』と義兄が振り返ってきたので、「大丈夫だよ」と言いながら、思いきって脚を開いて、スカートの中を見えるようにしてあげると、義兄は驚いた表情で、私のツルツルのアソコを二度見していました、水着に着替えても、アソコがクッキリと食い込んでいるので、義兄はもう私の下半身に釘付けの様子で、ソワソワしながら、着替えを終えると、三人で砂浜に向かい、シートを広げ荷物を置くと、姉が海の家のトイレに行ってくると言うので、義兄と二人きりになり、今がチャンスと思い、「お兄ちゃん、オイル塗って欲しいんだけどいい?」『ああ、いいよ』はじめは背中から塗ってもらい、お尻のあたりまできたので、「水着の少し中まで塗ってね」『このくらい?』「うん、そのくらい」背中が終わり、今度はふくらはぎから太股へ下から上へと塗り進めてきて、お尻のあたりで、躊躇しているので、「こっちも少し中までお願い」『うっうん』お尻から内腿へと塗る時に少しアソコを直に触られ、思わず「あっ」と声を漏らすと『あっごめん』と言いながらも、また反対側のお尻から内腿へと塗りながら直にアソコを触わってきたので、また「あっ」と声を漏らしてしまい、慌てて起き上がって今度は、仰向けになって「こっちもお願いします」『うっうん』と完全に私のクッキリと食い込んだ下半身に釘付けで、首のあたりから塗りはじめ、胸、お腹、そしてつま先から太ももあたりを塗られているとき、義兄を見ると、もう私のアソコに釘付けで、義兄がいよいよ腰骨あたりからビキニの中に手を滑り込ませると徐々に内腿へと塗り進め、気付くと義兄の指先は私のツルツルの割れ目まで届いていて、ひだを開かれ割れ目の中まで必要以上いじられると、もうオイルのぬるぬるなのかアソコのぬるぬるなのか、わからなくなるほど、感じさせられてしまい、「お兄ちゃんダメ、そんなにしたら声がでちゃう、あっ、でも凄く感じてきちゃった」『じゃああとで、車で待ち合わせようか、後からきて』「あっお姉ちゃん戻ってきた、わかったあとでね」『俺もトイレ行ってくるわ』「じゃあ私も」姉を置いて、車に行くと、エアコンを全快にしてカーテンの閉まった後部座席で、義兄に食い込んだ割れ目を水着の上からなぞられると、もう我慢出来なくなり、「あん、凄く感じちゃう、私、前から、お兄ちゃんに、こうされたかったの」『そうだったの、どうりで、なんか挑発的だとおもった』水着をあっという間に脱がされ、ツルツルの割れ目が露になると、義兄はむしゃぶりつくように、割れ目を舐め回してきたので「あっダメ逝っちゃう」と喘ぐと、義兄は大きくなったオチンチンを出し私の割れ目を押し開きながら真ん中に突き刺すようにズンと入れてきたので、「痛いっ」と言うと『ごめん、やさしくするね』と言い、ゆっくりと義兄のピストンが始まり、だんだん慣れてくると、スピードを替えなが奥をえぐるようにされたり入り口付近を刺激されたりして、凄く早いピストンをされていたら、「あっあっ逝っちゃう」と初めて中で逝かされることを知りました、その直後に義兄も私の中で果てました、私達は別々に何もなかったように姉のところに戻りました。

騎上位で激しく責めてくる兄嫁

 22歳で専業主婦をしている兄嫁は何故かいつも黒いエプロンをしている。
 それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
 高校への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎の僕には目の毒でしかない。
 兄嫁の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
 ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…。
 キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。
「信二く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」
 家族がみんな出かけている休日、キッチンから兄嫁の悲鳴が聞こえてきた。
 何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている兄嫁の姿があった。
 無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
 ぶっ!
 背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。
 最近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
 でも早く助けてあげないとマズイ。
 兄嫁のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。
 密着した体勢になっているため兄嫁の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
 そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信二君。助かったわ」
「どういたしまして」
 荷物をゆっくり下ろしていくと、兄嫁のつま先立ちが解放された。
 ところがそれと同時に兄嫁の股間の部分が上を向いた僕のものに乗っかってきた。
「あっ!?」
 兄嫁に気付かれてしまったようだ。
 僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。
 早くこんな事は終わらせたかったが兄嫁は荷物をなかなか下ろさない。
 代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ…、信二君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」
 兄嫁は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。
 ちょうど先端に兄嫁のあそこの部分が当たって擦られてる。
 正直、とても気持ちよかった。
「あのね~、あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて…、ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…」
「…!!」
「欲求不満なのよね~、ねぇ、信二君、エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ~!信二君、彼女とかいるの~?」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄さんに悪いですよ~」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」
 そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。
 兄嫁からのエロエロトークに我慢限界。
 ついお願いしますって言ってしまった。
 ごめん、兄さん。
こんなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。
「信二君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる…。見て…」
 白いパンティーをずらして見ると、ねちょ~って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」
 僕だってさっきから刺激され続けて、我慢汁出まくり。
 兄嫁が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
 荷物をとりあえず置いて立ったまま、後ろから覆いかぶさった。
 手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に兄嫁の膣奥まで侵入した。
「ああん、いきなりそんな奥まで…、大きい…」
「美香の中…。あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信二君のもスッゴク大きくて硬い…、あの人のより大きいかも…」
 人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
 ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。
 もっと兄嫁を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信二君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」
 パンパンパン…、ずりゅずりゅずりゅ…。
 2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
 結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。
 兄嫁はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
 俺は今、兄さんの嫁さんを犯しているんだ…。
 なんていけないことをしてしまっているんだ…。
 そう思うと兄嫁をいかせられないまま限界が来てしまった。
 うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる兄嫁のあそこから引き抜いた。
 先端から勢い良く濃くて白い液体が兄嫁の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」
 場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。
「美香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信二君、いやらし~。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で兄嫁さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう… 信二君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」
 そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。
 黒いエプロンが邪魔で兄嫁の大きなおっぱいやあそこが見えない。
 その見えないところがすごくいい!
 エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている兄嫁のあそこにボクの先端があてがわれた。
 兄嫁はすとんと腰を落とすと、また兄嫁のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。
「信二君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ~。うんと動いちゃうからぁ!」
 兄嫁はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。
 膣内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
 ボクのほうも入り口を支点にして兄嫁の膣内をくまなく探検した。
 そして充分にボクの感触を楽しんだ兄嫁は、トイレをするような体勢になり上下運動を始めた。
 垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
 ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
 そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。
 そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ~ん、信二君のってすごく硬くっていい!感じちゃう~!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ~、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの~!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ。信二君!」
 欲求不満だった兄嫁は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
 騎上位で激しく責めてくる兄嫁の迫力にタジタジ。
 ギューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
 本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
 エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。
 乳首ビンビンだ。
 手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
 股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。
 また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど… もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ~メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ~、抜いてくださいよ~」
「ダメよ…。もし人妻の兄さんの嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ~」
「興奮するけどそれはマズイですよ~」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」
 確かにメチャ興奮する…
 興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。
 本当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」
 兄嫁の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
 もういきそうなんだ…。
 もうすぐ解放される…。
 限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。
「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう~!」
 兄嫁の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
 その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
 我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。
「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」
 そんな言葉とは逆に兄嫁は上から強く抱きついてきた。
 両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま兄嫁の膣内に射精してしまった。
 それはものすごい勢いの射精だった。
 体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ~、入ってくる~。信二君の熱い精液が入ってくるよ~」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄さん」
 罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。
 絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…。
射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
 兄嫁も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
 美香さんはどう思っているんだろうか?
「信二君、いっぱい中に出しちゃったね~。気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね~、本当は安全日だったんだ~。びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ~!もうっ」
「あっ、中から信二君の精子、出てきた~」
 安心したらまた勃起してきた。
「美香さん、騙した罰を与えますからね!」
 ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として…。子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや~ん、許して~」
 裸エプロンはそのままに、エロエロ兄嫁さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。
 それからほぼ毎日のように子宮に精子を注ぎ込んであげた。

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは

勘違いヤリマンktkr

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり

即アポ小悪魔で仲良くなって、直接メールするようになってた。

もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。

したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ?、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

学生時代の妻の写真

初めて妻の美優を抱いたときは、美優は大学を出て1年目の23歳でした。可愛い23歳の美優は学生時代に相当もてて過去に彼氏が何人かいたであろうから、当然処女ではありませんでした。

結婚して7年目、私が35歳、妻の美優が31歳の時のお話です。
私あてに届けられたCD-Rの中身は、美優の元彼との痴態が写ったデジカメ画像でした。データが作製された日付は1999~2000年にかけて、つまり、美優が大学3年~4年の頃という事になります。
可愛いミニスカートでパンチラしたりするスナップが一転、ノーパンでラブホらしいベッドで股を開いて指で恥唇を開き、恥穴を全開に見せるショットになりました。男の肉茎を咥えて微笑んだかと思えば、高く突き出した尻を鷲掴みにされてバックで突かれていました。正常位で切ない顔でヨガる若い美優の姿の他、バックも正常位も肉茎が恥穴にめり込み、秘唇が肉茎に絡みつくショットがたくさんありました。きっとリモコンで撮ったのでしょう、
ソファーに座った男に腰掛けて、後ろから胸を揉まれながら肉茎で貫かれて虚ろな表情をする美優や、ロープで開脚に縛られて、恥穴にバイブ、恥豆にピンクローターで責められて、ヨダレを垂らすみっともないアヘ顔の写真もありました。
どこで手に入れたのか夏のセーラー服を着ている写真もありました。童顔の美優はツインテールにした髪型がまるで女子中学生のようでした。上半身セーラー服のまま、縄跳びの縄で秘唇剥き出し状態の恥ずかしい格好に縛られて、お尻の穴にチーズカマボコ、恥穴に肉茎がめり込んでいました。その肉茎を抜いてぽっかりと開いた恥穴から、精液らしき白濁汁が流れ出ている写真にはさすがに嫉妬しました。私の前に生入れ中出しをした男がいたのがショックでした。

結婚前のことなので美優を責めるつもりはありませんでしたが、愛する妻の過去の性生活は見たくはありませんでした。
でも、何故私にこんなものが送られてきたのかわからなかったので、美優にCD-Rを見せました。
「ごめんなさい…学生時代の元彼なの…1年間は隠し撮りされて、後はもう撮られてもいいやって…奥さんと離婚して…私に不倫しろって言ってきたの…やらせないと旦那に昔の写真送り付けるぞって…まさか本当に送りつけるなんて…ごめんなさい…膣内射精までされちゃって…幸い妊娠はしませんでしたけど…ふしだらな女だったんです…私…」
私は美優を抱きしめました。これが送りつけられたってことは、美優は不倫をしていないと言うことです。美優は毅然と断ったと言うことです。

あれから数年、今は私と美優のハレンチな姿を撮影しています。
可愛い美優の秘唇をめくりあげ、恥豆を陵辱し、恥穴をかき回した男に私は対抗心むき出しで、それに負けないハレンチを繰り広げています。可愛く喘いでいた美優も撮影される興奮で激しく乱れるようになりました。
普段の可愛い奥様が、恥知らずな淫猥情婦に変身する瞬間が最高の時間です。

遠坂凛のコスプレの妹を…

恥ずかしながら僕は、中二の頃まで妹と一緒にお風呂に入っていました。妹はその時小5で、僕の方が一緒に入るのが恥ずかしくなって止めちゃいました。勃起が恥ずかしかったからです。ですがそれも今は昔のことで、妹のエッチな誘いが激しく、チンコを突っ込む関係になっています。妹も高校2年生になり、僕にとっては最高の対象です。この間はフェイトの遠坂凛(知ってますか?)の格好をさせてヤりました。安かったので買ってあったコスチュームです。僕が部屋を出て、僕の部屋の中で妹に着替えさせます。着替え終わって、中に入ると、ツインテールの髪型に遠坂凛の赤い服と黒いミニスカートと黒いニーソックス。着替えを見るより、入ったとたんにその格好で妹がいる、というのが興奮します。妹がふざけて両ひざをちょっと曲げ、両手を前に差し出してきたので、妹を抱きかかえて僕の布団に放り投げます。その後は妹の両足に抱き着いた状態で、パンツに顔を埋め顔を回します。赤い服の下から手を入れオッパイをもみもみ。その後はすぐにチンコを取り出し、妹にウェットティッシュでチンコを拭いてもらって、妹が僕のぼっきチンコを舌で遊びます。いつもではないですが、気持ち良さのせいで、そのまま妹のフェラで発射することが多かったんですが、その時は直ぐにフェラを止めさせ、妹を四つん這いに。黒いスカートをめくり、パンツをめくり、出てきた妹まんこにローションでぬるぬるにしたチンコを挿入。突くたびに小刻みに揺れる妹のツインテール。笑い交じりの悲鳴(両親がいない時にやりました)。たまに僕の方を振り返って僕の顔を見上げるのがそそられます。最後は妹のローションシコシコで終わりを迎えました。仰向けで飛ばして、僕の首辺りまで飛び、「飛ばしますね~」と半笑いだった妹。今度はコスチュームにかけてやりたいと思います。自分のだし。

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

ヤクザに寝取られてしまうと。。。

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。

当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。

遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。

私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。

妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。
「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。

次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。

自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・

人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。

そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。



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マンションのゴミ置き場の倉庫で二人の男にレイプされた。

専業主婦をしてる32歳です。

最近、主人とのsexが半年ありません。

友達から聞いたりして露出のある服装やエッチな下着とか家の中では、ブラジャー取ってノーブラで、後はミニスカート

で誘惑しましたが、いまだに何もありません。

逆に、露出の高い服装でノーブラにミニスカートでゴミ置き場に行くときにマンションの男かろいやらしい目で見られま

す。

最近では、見られているだけでアソコが、熱くなって家に戻ると通販で主人の名前を使って買ったバイブとローターで

オナニーをするのが日課になっています。

男の人に後ろから抱きつかれて胸を触ってこられたりキスを無理やりされたりおちんちんを無理やり口に入れられて

フェラチオをさせられたりアソコにおちんちんを無理やり入れられてレイプされることを想像してオナニーをしています。

私をよく見るのは、男の人達の中でも隣りの家に住んでいる杉山さんと下の階に住んでいる田中さんです。

杉山さんが、私を舐めまわすように見る時は、マンションの回覧板を持ってきたときに、説明しなくてもいいのに

説明をします。

私が身長低いので上から説明しながら胸元を覗いてはじめの頃は、嫌でしたけど段々覗かれるのが、快感になり最近は、

杉山さんが、いつ来てもいい様にわざと、胸元が広い服装をしています。

わざと、前に体を倒すと服が広がり胸元が見られ様にすると杉山さんの目は、血走って横の鏡に映ります。

田中さんの場合は、回覧板を持って行った時です。

どうでもいいことを質問して私の胸元を覗いています。

また、田中さんの家を出て家に帰る時に階段を使って戻る時に田中さんは、下から覗いて私のパンティを見ています。

これも私には、快感で田中さんの家に行く時は、ミニスカートに着替えています。

今度、ノーブラノーパンで行こうと思います。

そんなことをしてたために本当にレイプされるこになりました。

その日は、夜中にゴミ置き場にゴミを持っていきました。

ゴミ置き場の倉庫は、マンションの自治会会館の裏にありマンションから離れていてさすがに、夜中ですからシーンとして

います。

ちょっと怖かったですけど、ゴミを置いて出て戸を閉める時に、いきなり口をふさがれました。

男[痛い目に合いたく無いならおとなしくしろー]

私は、何が何なのか分かりません。

とりあえず、首を縦に振りました。

男[手を後ろに出せ。]

私は、言われた通りするともう一人男の人居てその人が、手を縛りもう一人男の人が、目隠しをしました。

私は、直感的にレイプされると思いました。

男[奥さんノーブラだねーたまねーなー]

私の今日の服装は、TシャツにホットパンツでノーブラノーパンなのでTシャツの上から揉まれて目隠しされているので

余計感じています。

ホットパンツも脱がされてクンニされています。

フェラチオを強制されて最後は、前からと後ろからレイプされ中出しされました。

私をレイプしたのは、間違いなくあの二人です。

でも、今まで中で一番感じました。

ボーリング場にいた巨乳ちゃん

友達とボーリングしていたら隣のレーンに巨乳ちゃんと年配キモジジイ彼氏が来た。
巨乳ちゃんは大きめのセーターに青のブラ紐見え、デニムのフレアミニスカに青のパンティーがチラリ。
キモジジイの方もズボンの上からでもわかるレベルのデカチン。もっこり具合がデカい。
屈むとマシュマロ乳や乳首が見えた。2人ともボーリングの腕前は下手。
自分たちと異色カップルの終了がほぼ同時だったが自分たちが先に清算し異色カップルを待った。
このボーリング場はビルの6階にあるがビル全体は8階建て。5階までは駐車場になっている。7・8階は空き店舗で廃墟になっている。そこには不良中学生がたむろしていた。階段の方から声がして行ってみると「やめて。離して。」とか「触らないで」とか聞こえたのでそっとついていくと8階に到着した。入ると器具に手足を拘束具で大の字で固定され媚薬の入った液体を強制的に飲まされていた。キモジジイは全裸にされてソファーに手足を拘束具で固定されていた。リングのようなものをデカチンに装着して装置を動かし始めた。不良中学生の1人が「自動手コキ装置。」と言って説明していた。レベルMAXで3時間イキ続けるマシーン。その間に巨乳ちゃんの青の紐パンティーが解かれてマンコが露出した。青のブラも?ぎ取られた。その際に「E70」と叫んでいた。誰かが「この女○○高校の1年だぜ」と言った。「1年のくせにEカップかよ」とか「調教はいいからやっちまおうぜ」とか聞こえた。すぐに拘束具を解き全裸にし不良中学生全員も全裸になるとマンコ&アナルに生挿入し口にも1本。手で1本ずつ。乳首を2人が舐め始めた。7人で21発やると気が済んだのか3人を残しておくに消えた。3人で18発やって巨乳ちゃん・キモジジイは放置された。
自分たちは巨乳ちゃんだけ助けて服を着せ車に乗せて近くの公園で3Pで中出し。その後公園に放置した。



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