萌え体験談

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ミニスカ

企画物AVに出まくることになった妻 2(パンチラ盗撮編)

翌日、会社でも撮影の事で頭が一杯だったが、帰宅しても、敢えてこちらからは何も触れず、普段通りの会話を続けていた。
あまり意識しているとは思われたくなかった。

妻「あ、そういれば、撮影明日だって」

私「明日!?随分急だね・・。そういえば名刺の人からメール来てて、免許証のコピー添付されてたよ。ちゃんと本名だった」

妻「じゃあ安心だね」

私「とりあえずはね。場所は?」

妻「○○駅だって。□□□(若者向け商業施設)で撮るみたい」

私「そっか。何かあったらすぐ電話できるように携帯ポケットにいれといてね」

妻「そうする?」

翌朝、私が出勤のため起床すると、既に妻も外出の準備を進めていた。

私「もう出るの?□□□とか、開くの10時ぐらいなんじゃないの」

妻「そうだけど、打ち合わせとかするみたい」

私「そのスカートで撮るの?」

妻が穿いているのは、普段からよく穿いているヒザ下くらいのスカートでした。

妻「・・えーと、これじゃなくて、向こうで用意してるみたい」

私「そうなんだ・・。それじゃあ、気をつけて」

妻「うん、直樹もね」

普段はうっすらとしか化粧をしない妻だが、今日は頬のチークがやけに濃く見えた。
まあ、一応仕事なんだし、それぐらいは、当然か・・。

出勤後も、頭は撮影の事でいっぱいだった。
お昼前・・・もう妻はミニスカートで買い物を始めているんだろう。一体どんなパンツを履いていったのか?
お昼過ぎ・・撮影は終わったんだろうか。終わったらメールを送るよう言っておけば良かった・・。
夕方・・・・やはり、そもそも怪しすぎる話ではなかったか?何も連絡はない。妻は無事なのか?

定時ダッシュで会社を出ると、すぐに妻に電話を掛けた。いつも通りの声色の妻が出たので、まずは一安心。

私「もしもし、今から帰るよ」

妻「はーいお疲れ様?」

私「そっちもお疲れ様。大丈夫だった?」

妻「超楽ちんだったよw」

私「そっか!それなら良かったよ。それじゃーね」

妻「はーい」

イメージビデオという認識とは言え、人生初の性的なビデオの撮影。気落ちしているんじゃないかという懸念もあったが、
良いことが有った日のテンションといった感じで、何も問題はなさそうだ。

帰宅してからも、「普通に買い物しただけだったよ」「ミニスカートなんて久しぶりだから何か恥ずかしかった」等々、
妻から積極的に報告があった。「変なことされなかった?」と聞いてもみたが、「本当何も無し!ミニスカで買い物ってだけ!」の返答。
そこまで何もないと、安心を通り越して、私としては肩透かしをくらったような思いもあった。
まあでもそれで2万円も貰えたのであれば、本当に良い小遣い稼ぎだ。

私「次とか誘われなかったの?」

妻「あー・・。何か、また機会があれば連絡するとか言ってたけど、しばらくは無いかな」

私「次も同じようなこと?」

妻「色々撮ってるみたいで、やっぱりもっと過激なのもあるみたいだから・・。今回ぐらいなら良いんだけど、それ以上はね」

私「そうだね」

こうして妻の初撮影は無事終了した。
あとは相田さんにもらうビデオを確認するのみ。

2日後、とうとう相田さんからメールがあった。

メールは、タイトルが「パンチラです」という素っ気ないものだった。
本文には某オンラインストレージのダウンロードURLと、パスワードが添えられており、「よろしくお願いします」と記されていた。返信よりも何よりも、一刻も早くダウンロードを開始する。

一息休憩を入れ、いよいよ鑑賞に移る。妻は既に就寝済みで、普段のエロ動画を見るノリと何ら変わりはない。
ただ違うのは、そこに映る女優が妻だというだけ。

映像は、雑貨屋か何かの店内から始まった。

買い物をする女性の後ろ姿を追う形の映像。髪型から、一瞬で妻と判断できた。
ただ映し出された妻の下半身は、普段の妻からは想像できないものだった。

白いひらひらのスカートはひざ上15?20cmくらいだろうか?
映像は当然ローアングル位置のカメラからのものなので、一歩、一歩と歩くたびにチラッチラッと完全にパンチラしている。
そもそも普段、生足+スカートという組合せすらあり得ない妻。まさか映像を通して初めて、妻の生足ミニスカートを拝むことになるとは・・。

パンツは純白で、私が知っている限り、妻の私物には見えなかった。
特段過激なパンツといったわけでもないのに、パンツまで借りたのだろうか。

棚の中段にある商品を見るようなシーンでは、もう常にパンチラ状態。
カメラが真下に寄っているというわけでもないのに、妻がお尻を突き出すような体勢で商品を眺めるからだ。
カメラ位置的にそう見えるだけなのかわからないが、「そこまでお尻を突き出さなくても・・」と感じる。
妻なりのサービス精神なのか、そう指示されているのかはわからない。
別の買い物客が現れると、そそくさとその場所を離れて人気のない場所へ移動する妻。
パンチラを撮ってもらうべく、健気に頑張っている・・。

エレベータを待つシーンでは、最初は普通に立っていたのに、少しするとわざわざ右足を右へ開き、大股で立つ体勢になる妻。すかさずカメラが寄ってパンツを捕らえる・・。出展:会話ベースの寝取られ(NTR)話

シーンが切り替わると、別の女性が映った・・ように見えたが、全体のシルエットは、完全に妻だった。
衣装は変わっていても、さすがに夫なので妻だとわかる。衣装的にはあり得ないので、一瞬見迷ったが・・。

今度の衣装は、ミニスカワンピといった類のものだろうか。先ほどの衣装よりさらにスカートは短い。
ただボディラインに沿った形なので、先ほどパンチラしていた角度では今度はパンチラしていない。
それでも、ボディラインにぴったりと張り付くような服で、お尻がこれでもかと強調され、実にエロい。
この格好で電車に乗れば、すぐに痴漢と遭遇してしまうだろう。
普段の妻ならば、「こんな(痴漢されるような)格好で電車に乗る女も悪い」と非難するような格好だ。

衣装の切り替わりに伴い妻のサービスもさらに激しくなり、棚の下段の商品を見るのに、しゃがむことなく
わざわざ上半身だけを曲げて「はい、パンチラどーぞ♥」とばかりにお尻を突き出している。

私が仮に、これが仕込みの映像だと事前に知らされていなくても、こりゃ仕込みだとすぐにわかってしまっていただろう。
製作者が、その辺りをどこまで意図的に演出しているのかは定かでないし、どうでもいいが・・。

次のシーンでは、やはり棚の下段の商品を手に取る妻だが、今度は先ほどと異なり、しゃがんだ体勢だ。
しゃがむなら棚の方を向いてしゃがむのが自然に思えるが、妻はしっかりと下半身をカメラに向けた状態で商品を物色する。当然、パンチラ・・というかパンモロがカメラにばっちりだ。

(画像はイメージです)

そんなことを繰り返しながら、映像は終わった・・。

会社行事のキャンプで嫌いな女をレイプ⇒セフレとして服従させた体験談

2年位前の夏かな。会社の行事で威哥王キャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。
 
俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。
一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。
キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。
最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。
他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。
俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。
しばらくすると誰か上がってきた。女2人だ。新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。
あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。
「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。
そーっと右手を伸ばしてみる。毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。
撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。
静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。
己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。
さすがにそこまでして気づかない奴はいない。抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。
「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。
俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。
風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。
パンツ越しに尻の感触を(顔面で)威哥王楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。
肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。
女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。彼女もなかなか協力的だ。
体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。
再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。
マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。
なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。
「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。
動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。
激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。
俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。
なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。
それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。
新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。昨日もそうだった。
呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。
昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

その後日談を書いてみる.

元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。
むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、威哥王上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。
役所から問合せの電話があったらしい。
詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。
それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。
「ちゃんと聴いています?」と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。
返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。
「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。
左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。
生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。
女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。
しかしどうもイマイチだ。女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。が、「飲め」と命令した。
すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び、
「訴えてやる」と呟いた。
「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。
「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。
「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。
それから俺も電話をするために事務所に向かった。

嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。

まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。

とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。

とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。

なので、久しぶりにオナニー三昧で行こうと思い、会社終わりにエロDVD屋に行った。
そして、読者投稿系のDVD付きムックを4冊買い、オナホも買った。

嫁とは週に1回2回はセックスしているが、やはりオナニーはそれはそれで気持ち良い。
別物だと思う。

そして、浮かれながら家に到着し、さぁ!オナニーと思っていたら、家のドアを開けるところで声をかけられた。

お隣の奧さんだった。
奧さんと言っても、嫁と同じ歳なので、いつも三久ちゃんと呼んでいる。
『今日里香ちゃんいないんでしょ? ウチ来なよ! 旦那も、もういるし、一緒にご飯食べよ〜よ!』
それは、社交辞令とかで声をかけてきてくれたわけではなく、誘いと言うよりは強制だった。
三久ちゃんは、俺が答えるのを待たず、勝手に俺の手をグイグイ引っ張っていく。
「ちょ、ちょっと、荷物くらい置かせてよ!」
『なになに? その露骨に怪しい黒い袋w 里香ちゃんいないからって、変なことしちゃダメじゃんw』
三久ちゃんは、本当に馴れ馴れしいというか、社交的だ。
だけど、嫌いじゃない。

嫁も、三久ちゃんとはすごく仲がよい。隣だったのは偶然だが、三久ちゃんは嫁の昔の同級生だった。
なので、しょっちゅう一緒に飯を食べている。

三久ちゃんの旦那も、俺より少し年上だが、やたらとフレンドリーで良い人だ。
たまたま俺と同じ趣味があり、話もあうので俺も友達ノリで接している。

「違うって! 変なことなんかするわけないじゃん!」
『ふふw どーだかw 早く荷物おいて、おいでよ!!』
そう言って、三久ちゃんは手を離してくれた。

オナニーに心残りはあったけど、楽しい時間が待っていると思い、慌てて荷物を置いて、着替えてお隣に向かった。

三久ちゃんは、嫁とはまったく違って、彫りの深い南国美女という感じだ。
スポーツ好きだけあって、いつも日に焼けていて健康的だ。笑うと白い歯が眩しい。
どことなく、AV女優のRioに似てる。

いつものように、ノックもせずにドアを開けて勝手に上がり込む。
『やっと来た〜 遅いよぉ〜』
「お、まっすぐ帰ってきたんだw 偉いね〜 夜遊びするかと思ってたよw」
旦那の亮さんも、そんな事を言ってくる。

そうなんだ、、 この監視の目があるから、嫁がいないとはいえ、悪さも出来ない。
とは言っても、嫁のことが大好きだから、浮気的な悪さはまったくするつもりもない。

そして、三久ちゃんの手料理を楽しみながら、楽しい時間が過ぎていく。
三久ちゃんは、いつもの白のショートパンツに、Tシャツだ。
露出が高めとも言えるが、健康的な三久ちゃんなので、エロいという感じではない。

すると、インターフォンが鳴った。
「お、もう来たね。三久、よろしく〜」
『はぁ〜い、ちょと待っててね!』
三久ちゃんがそう言って、玄関に行った。

すぐに、ワイワイがやがやと、騒がしい声が響く。
そしてリビングに、三久ちゃんと女性2人が入って来た。
【お邪魔します〜!】
"あ、里香ちゃんの旦那さん今晩は”
などと言いながら入ってきた女性は、里香のママ友の二人だ。

里香のママ友と言うことは、三久ちゃんのママ友でもあるのだけど、厳密には4人とも子供がまだいないので、ママ友という言い方は正しくないのかも知れない。

一人は、まだ19歳の幼妻の遥ちゃんだ。彼女はとてもマインさんに似てる。ただ、ロリっぽいと言うかロリなのだけど、意外と毒舌と言うか、Sっぽい感じだ。
そしてもう一人は、眼鏡女子という感じの美穂さんだ。肩までの黒い髪がとても清楚な感じを強調している感じで、俺のお気に入りでもある。恐らく俺より年下かタメくらいだけど、その雰囲気から、美穂さんと呼んでいる。

美穂さんは、おとなしい感じで、いつもニコニコしているが、黙るとクールというか冷たい感じに思えてしまう。綺麗な整った顔だからだと思う。

俺も挨拶を返していると、
【今日は独身ですねw 悪さしないんですか?w】
遙ちゃんがそんな事を言う。やはり、ちょっと毒があるw

”里香ちゃんいなくても、結局ここに落ち着くんですね”
美穂さんは、優しい口調で言う。ホント、この感じがたまらなく良いと思う。

俺は、思いもしなかった展開に、結構驚いていた。
2人とも知っている顔だが、嫁なしで会うのは初めてだ。

女性が2人も増えて、急に華やかな感じになった。俺は、少し浮かれていたかも知れない。

そして、遥ちゃんはすごく短いミニスカートで、美穂さんは、いつものおとなしめの格好と違い、ちょっとギャルっぽいキャミ姿だ。

『どこ見てるのw 里香ちゃんにチクっちゃおっかなぁ〜w』
三久ちゃんに言われて、慌てて視線を外す俺。多分、美穂さんの胸元をガン見していたと思う。
いつもは、おとなしめのブラウスやワンピ姿が多い美穂さんなので、全然気がつかなかったが、結構な巨乳だ。薄いキャミだとすごく目立つ。
もしかしたら、嫁くらいあるのかも知れない。
清楚でおとなしい感じの美穂さんのギャップに、クラクラくる。

それにしても、こんな風によく集まっているのだろうか?
知らなかった。

「よく集まるんですか?」
俺が聞くと、
『今日は里香ちゃんいなくて、そらくん寂しいんじゃないかなぁって思って、声かけたんだよw』
【でも、美穂さんだけでよかったみたいだねw】
遥ちゃんが痛いところを突く。

「いや、そんな事ないって、遥ちゃんも来てくれてありがとう! 嬉しいよ!」
俺が慌てて言うと、
”そんな事ないんですね、、 寂しいなぁ、、”
と、美穂さんが揚げ足を取って大げさに寂しがりながら言う。
完全にいじられキャラになってしまった、、、

だけど、女性が3人もいて、3人ともかなりレベルが高いので、正直嬉しくて仕方ない。

そして、食事を切り上げて、飲み会が始まった。

リビングに移動して、思い思いに床やソファに座って飲み始めた。

俺は、女性陣に気を使って床に座って飲み始めたのだが、大正解だった。
ミニスカートの遥ちゃんはもちろん、美穂さんのパンツまで見えたからだ。
遥ちゃんのパンツは淡いピンク色で、美穂さんのは、おとなしくて清純だと思っていた彼女に似つかわしくない、真っ赤なヤツだった。美穂さんは、本当にギャップがすごい。俺はもう、完全に女として見てしまっていた、、、

チラチラパンツを見ながらビールを飲んでいると、欲情してきてしまった、、、

【そらくん、立ってるしw】
いきなり遥ちゃんに指摘された。
「そ、そんな事ないし!」
慌てて否定しながら、腰を引き気味にするが、俺のモノはちょっとサイズが大きいので、隠しきれない、、

『そうだよねぇw さっきから、ずっとパンツ見てたもんねぇ〜w』
三久ちゃんにもからかわれた。

だけど、美穂さんだけは、黙って優しげな笑みを受けベていた。そして、足を閉じながら
”ゴメンなさい。見えちゃってました?”
と、申し訳なさそうな顔で言う。

「そんな、謝らなくても! 見ちゃってゴメンなさい」

【やっぱり見てたんだぁ〜 里香ちゃんに言っちゃお!】
『床に座ったのは、計画的だったんだねぇ〜』
口々に言われたが、みんな楽しそうだ。
亮さんは、なにも言わずにニコニコしていたが、
「じゃあ、そろそろ見ようか?」
と、言った。

俺だけが意味がわからない感じだったが、女性陣は皆ニヤニヤして、口々に良いねとか見ようとか言っていた。

そして、三久ちゃんがテレビのスイッチを入れて、接続されているリンゴマーク付きのミニパソコンのスイッチを入れた。

そして、トラックパッドで操作して、動画を再生した。
映画でも見るのかな?と思っていたら、ランジェリー姿の女性が二人映った。
「え?これでいいんです?」
俺は、間違えて再生してしまったのかと思って声を上げたが、すぐに言葉を飲み込んだ、、、

画面の女性は、遥ちゃんと美穂さんだったからだ。
遥ちゃんはピンクのドット柄のブラとショーツで、ロリっぽく可愛らしい感じだ。19歳という年齢もあると思うが、ぺったんこの胸が、よりロリっぽく見せている。

そして美穂さんは、黒の透け感が強いセクシーなランジェリーで、ブラ&ショーツとおそろいのガーターベルトをしている。
太ももの途中までのストッキングは、網タイツのタイプだ。そして何よりもエロいのが、ショーツに連結されている感じの、マイクロミニ丈のレースのスカートだ。透けているので、ショーツは見えているのだけど、スカートがあることによって、パンチラの感じもあり、エロさが増している。

すべて見えるよりも、少し隠す方がエロい、、  そう思った。

俺は、本当に意味がわからずに唖然としていたと思う。

女性陣も亮さんも、なにも言わずに画面を見ている。

画面の中では、ランジェリー姿の二人が、近づき、見つめ合い、キスをした。
軽く唇を重ねて抱き合っていた二人だが、すぐに舌を絡め始めた。
年下の遥ちゃんが積極的に舌を絡めて、責めのキスをしている。

「こ、これって、、 遥ちゃんと美穂さんですよね?」
俺は、何かの見間違えか、ドッキリか何かかと思った。

『どうかなぁ〜? 似てるよねw』
三久ちゃんが、とぼけたような口調で言う。
遥ちゃんと美穂さんは、少し上気したような顔で、画面を見ている。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの顔を両手でホールドしながら、舌を絡め続ける。
ロリ人妻の遥ちゃんが、大人っぽい美穂さんを責める姿は、攻守逆転しているようで違和感があるが、それがたまらなくエロいと思った。

だけど、これはなんだろう? まったく意味がわからない。
「亮さん、これって?」
亮さんに助けを求めるような感じで聞いたが、
「まぁ、見てればわかるよw」
と、笑顔で言うだけだった。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

画面の中では、遥ちゃんがキスをしながら美穂さんのセクシーなブラを下にズラした。
大きな胸が、ブルンと揺れながら剥き出しになる。
美穂さんは、清楚でおとなしい見た目とは違って爆乳だったが、いまブラが外れて剥き出しになると、乳輪が大きくて乳首もかなり大きかった。
清楚で美しい見た目とは違って、エロくて少しグロい乳首と乳輪だ。

そのギャップに猛烈に興奮した。
お気に入りの美穂さんのおっぱいが見られて、すごく嬉しくて興奮したが、見て良いのかという戸惑いもあった。

【やっぱり美穂さんの大っきいねw 羨やましいなぁ〜】
『ホントだよね。形も良いし、ズルイよねw』

”そうかな? でも、乳輪大きいし、恥ずかしいよ、、”

口々にこんな会話をする女性陣。

俺だけ置いてきぼりな感じだ。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの乳首を舐め始めている。
音声は消しているのか聞こえてこないが、美穂さんは遥ちゃんの頭を両手でクシャクシャッとつかみながら、口を大きく開けている。
美穂さんの感じている顔、、 まさかの展開に、興奮しすぎて貧血になりそうだ。

俺は、画面から目を離すことが出来なかった。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔に小悪魔のような笑みを浮かべながら、美穂さんの乳首を舐め続ける。そして、空いている方の手でも、乳首を触ったり、美穂さんの口の中に指を突っ込んだりしている。

遥ちゃんの指を愛おしそうに舐める美穂さんの顔を見て、欲情が振り切れそうだ。
まさか二人が、こういう関係なんて、夢にも思わなかった。
レズなんて、本当にいるんだ、、、  そんな気持ちも持った。

画面の中では、もつれ合うように二人がベッドに倒れていく。
そこで動きがあった。
カメラが、二人を追うようにアングルを変えたのだ。

ビックリした。てっきり、固定カメラかと思っていたのに、撮影者がいる、、、

そうか、三久ちゃんか、、、 そう思って、三久ちゃんの方を見て驚いた。
亮さんが、美穂さんとキスをしていたからだ、、、
えっ!? 三久ちゃんは? と思ったが、すぐ横で三久ちゃんと遥ちゃんがキスをしている、、、

「こ、これって、、えっ? どう言う?」
俺は、あまりのことに、 あぁ、これは夢だ、、 と思った。

だけど、違うようだ、、、

4人とも、俺の質問には答えずに、ただキスを続ける。
一瞬、美穂さんとキスして羨ましいと思ったが、奧さんの三久ちゃんの前で、何やってるんだ?とも思った。

すると、濃厚なキスを続ける亮さんと美穂さんに対して、遥ちゃんと三久ちゃんがキスを止めて動いた。
二人は、慣れた手つきで、良いコンビネーションを見せながら、美穂さんと亮さんを裸にしていく。

裸にされる間中、ほとんどキスしっぱなしの美穂さんと亮さん。

裸になると、美穂さんの眩しくエロい裸体と、立派にそそり立ったチンポを剥き出しにした、亮さんの裸体に、目のやり場に困った。

亮さんも、なかなか立派なモノを持っていて、俺のとほぼ同じくらいあるように見える。

すると、遥ちゃんが
【やっぱ凄いねw 何回見ても、たまらなくなっちゃうよぉw】
と言いながら、パクッと口にくわえた。
マインさんみたいな可愛い顔が、目一杯口を大きく広げてくわえている姿は、脳がとろけそうなほど興奮する。

そして、三久ちゃんは亮さんの乳首を舐め始める。

ソファに座る亮さんを、美穂さんがキス、三久ちゃんが乳首舐め、そして、遥ちゃんがフェラをしている。

凄いパラダイスというか、ハーレム状態だ。

亮さんはソファに寝転がると、美穂さんがキスを止めて、三久ちゃんと乳首舐めをシェアした。

二人に、それぞれの乳首を舐められて、遥ちゃんの小さなお口でフェラをされる亮さん。

凄く気持ちよさそうだ。

そして、乳首を舐めていた二人が、その流れで自然にキスをした。
美穂さんと三久ちゃんがキスをする。この組み合わせでも、美穂さんは責められ側だ。
三久ちゃんに舌を差し込まれて、かき混ぜられている。

そしてハッと気がつき、テレビを見ると、この状態と同じになっていた。
ベッドに寝転がる亮さん。乳首を舐める三久ちゃん遥ちゃん。そしてフェラをする美穂さん。
微妙に今日とは組み合わせが違うが、ハーレム状態は同じだ。

”あぁっ! うぅ、クッふぁっ!”
美穂さんの色っぽい声に、4人に視線を戻すと、美穂さんがさっきの亮さんの位置に座り、責められていた。

乳首を舐める亮さんと三久ちゃん。
そして、アソコを舐めている遥ちゃん。

エロ過ぎて、AVの撮影現場にでも迷い込んだ気持ちになる。

【美穂さん、濡れすぎだよぉ〜 いつもより興奮してるねw そらくんいるからでしょ〜w】
クリを舐めながら、遥ちゃんがからかうように言う。

”ンッ!あぁっ! アン♡ あぁん♡ ヒッ、、あぁぁ、、ンッ!!”
清楚で美しい美穂さんが、顔を歪めてあえいでいる。

3人に同時に責められるなんて、どんな気持ちなんだろう?

亮さん&三久ちゃんコンビは、夫婦の息の合ったプレイで美穂さんを責め立てる。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔と、ぺったんこの少女体型からは想像も付かないほど巧みにクリを舐めている。
舌で転がす、、 唇で挟む、 甘噛みする、 そんな事を幼妻がするのは、息苦しくなるほど興奮する。

”ダメぇ、 もう交代、、 あっ! イ、イッちゃうから、、 ダメぇ、、 イヤァァ、、”
3人に責められて、すでに限界が近いような感じだ。

美穂さんがそんな風に叫んでも、3人は思い思いに舐め続け、
”ヒィあぁっ! ンッ!! ンンあっ!!! イ、イクっ!!イクっ!!”
と、美穂さんは果てた、、

必死で声を抑えながらだったようだが、とろけきった顔でガクガクッと体を震わせる美穂さんは、エロくて美しかった。

【あぁ〜あw もうイっちゃったw つまんないなぁ〜】
遥ちゃんが、オモチャを取り上げられた子供みたいな感じで言う。

すると、三久ちゃんが亮さんにまたがる。
三久ちゃんはいつの間にかホットパンツを脱いで、ショーツだけになっていた。
そして、一気に亮ちゃんの大きなチンポを膣内に収めた。
『おぉぁっっ!! お、ほぁぁっ! ク、ヒィ、、』
背中をのけ反らして、大きくあえぐ三久ちゃん。
三久ちゃんは、ショーツを穿いたままなのに、どうやって?と思ったが、三久ちゃんが腰を上下に動かし始めてすぐわかった。
三久ちゃんは、穴あきのショーツを穿いているようだ。

グッタリする美穂さんの横で、腰をガンガン振り始めた三久ちゃん。
【ずるい〜〜! 三久ちゃんはいつでも出来るのにぃッ!!】
頬をぷぅーっと膨らませながら、遥ちゃんがすねる。

三久ちゃんは、そんな声は聞こえませんとでも言うように、腰を振り続ける。
『おぉぁっ! 奥ッ! 凄いっ!! あっ! あんっ♡ あっんっ♡ ヒィぎぃぁっ!!』
スポーツ好きで活発な三久ちゃんらしく、腰の振りが半端ない。
バチンバチンと音を響かせながら、腰を振り続ける。

そして、グッタリしていた美穂さんが、亮さんにキスをする。
奧さんとセックスをしながら、目の前で他の女とキスをする亮さん。
唖然としていると、いきなりチンポをズボンの上から掴まれた。 

【へへw やっぱり、凄いねw 亮さんくらいありそうw】
遥ちゃんが、可愛らしい少女のような顔に、淫乱な笑みを浮かべて言う。

「だ、だめだって、、」
俺は、拒否りながらも強く抵抗出来ない。

可愛い小さな手が、俺のチンポをさする。

遥ちゃんは、ニコッと笑うと、俺のズボンを脱がせにかかった。
俺は、口ではダメと言いながら、腰を浮かせて脱ぎやすくしてしまった、、、

【うわぁ〜〜っ!! すっご〜〜イッ!! ねぇねぇっ!! そらくんの、里香ちゃんに聞いてたより凄いよっ!!】
遥ちゃんが、嬉しそうにハイテンションで言う。

『ホントだ! ねぇ、あなたのより大っきいんじゃないのぉ?』
三久ちゃんが、亮さんにからかうように言う。
「確かに、ヤバいねw」
三久ちゃんとつながったまま、亮さんも笑いながら言う。

”すごい、、、”
美穂さんが、控えめにつぶやく。

【ほらほら! 美穂さんもこっちおいでよ!!】
遥ちゃんが、俺のチンポを指で弄びながら言う。

美穂さんは、そっと俺に近づいてきた。美穂さんの目は、俺のチンポに釘付けだ。

それにしてもエロい、、
こぼれ落ちそうな大きな胸に、デカい乳輪とデカい乳首。
清楚でおとなしい美穂さんの体とは思えない。
少し野暮ったくも見える文学少女的な眼鏡の奥に、発情した目がキラキラ光っている。

【ほらほら、美穂さんお気に入りの、そらくんのおちんちんだよw】
遥ちゃんが少しイジワルっぽく言う。

”ちょっ、 恥ずかしいよぉ、、”
美穂さんが、耳を真っ赤にしながら恥ずかしがる。
え? 俺がお気に入り? ホントかな? でも、凄く嬉しくなった、、

【じゃあ、お先にいただきま〜すw】
遥ちゃんが、そう言いながら俺のチンポをくわえようとした。
"だめぇーー! わ、私が先にする!”
そう言って、美穂さんが俺のチンポをくわえてくれた。

この興奮は、今までで最高だったと思う。
美穂さんは、いきなりクライマックスで、頭を振り、舌で舐め、喉まで吸い込む、、、
気持ち良くてたまらない、、、

【ホント、そらくんのこと好きなんだねw】
遥ちゃんが言う。
ドキッとした。
確かに、嫁と一緒にいるときに、たまに美穂さんと会うと、やたらと目が合う気がしていた。

そんな事を思っていたら、いきなり遥ちゃんにキスをされた。
ビックリした。
今までキスした中で、一番上手だった。
可愛いロリっぽい姿の中に、淫乱な痴女がいる、、、

すると、
”だ、だめっ、、”
美穂さんが、遥ちゃんを押しのけてキスをしてきた。

さっき美穂さんがキスをしたのは何度も見た。でも、美穂さんは全部受け身だった。
しかし今は、美穂さんがでたらめに俺の口の中をかき回している、、、

情熱的に俺にキスをする美穂さん。俺も夢中で舌を絡める。
すると、いきなりヌルンと熱いものが俺のチンポを包む。
遥ちゃんが、ミニスカートのまま俺にまたがって挿入した、、、
遥ちゃんも、三久ちゃんと同じように穴あきショーツのようだ。
さっきチラチラとパンチラを見ていたが、穴あきとは気がつかなかった。

それにしても、ヤバい、、 キツくて熱くて、入れただけでイキそうだ、、、
【ン゛んっあ゛っ!! お、フゥ、、 だめ、、これ、、や、ばいぃ、、、 奥ッ! 奥ぅっ! お゛ぐぅ゛っ゛!!! あたってぇっぁっくぅあっ!!!】
遥ちゃんは、半分白目をむいた感じでガクガクッと痙攣する。

『あなたのより、凄いんじゃない?』
三久ちゃんの声がする。
見ると、三久ちゃんは亮さんの上で腰を振りながら、挑発的なことを言う。
「あぁ、負けたねw オマエもしてもらえよw」
『もちろんw 後でたっぷりねw』
夫婦でこんな会話をする二人。理解不能だ、、、

美穂さんにキスをされながら、遥ちゃんのロリキツマンを味わっている俺は、里香を裏切ったことなど忘れていたかもしれない、、、

【イギッ!! イぎぃんっ!! おぉおおおあオアおぉお゛お゛お゛お゛っっ!!! イ゛ぃぐぅっ゛!!! 】
遥ちゃんは、高速で腰を振りながら、絶叫して果てた、、、
かろうじて中出しは回避出来たが、相当ヤバかった、、、

幼い見た目とはいえ遥ちゃんは人妻だ。 危ないところだった、、、

”変わって、、下さい、、、”
美穂さんが、控えめに言いながら、遥ちゃんと入れ替わる。
遥ちゃんは、グッタリと床に倒れ込んだ。
すると、ミニスカートがまくれ上がり、穴あきショーツが丸見えになった。
そして、穴あきショーツからのぞくロリマンは、まったく毛がなくツルツルで、余計に未成年に見えて、犯罪臭がする、、

美穂さんは、恥ずかしそうな顔をしながら、俺にまたがってきた。
そして、遥ちゃんと同じように生で挿入してしまった、、、

俺は、お気に入りの美穂さんとつながることが出来て、テンションがMAXになった。
キツキツの遥ちゃんとは違って、絡みつくような感じがする。
”あっ、、 凄い、、 あぁ、、 んっ、、 ひぃあ、あ、”
美穂さんが、遥ちゃんとは違って控えめにあえぐ。
だけど、顔は相当ヤバい感じで、口なんかはだらしなく半開きになっている、、、

美穂さんのこんな顔を見ると、冷静さがかけらもなくなる、、、

すると、美穂さんが腰を振りながら、キスをしてきた。
遥ちゃんもそうだが、美穂さんもやたらと騎乗位が上手い、、、
いつも、こんな事をしているのだろうか?

腰をこすりつけるようにして動かす美穂さん。さっきからもうイキそうだったので、もう限界だ、、

「ダメ、美穂さん、出ちゃいます、、出ちゃいますって!!」
俺が切羽詰まった声で言っても、まったく無視で腰を振り続ける美穂さん。
それどころか、さらにキスをして舌を絡めてくる。

腰を振り続ける美穂さん。 いつの間にか俺の後ろに回った遥ちゃんが、後ろから俺の両乳首を触る。
もう、限界だった。

キスで口をふさがれて、声も出せない状況だったが、思い切り射精してしまった、、、
美穂さんの中に、たっぷりと中出しをしながら、ふと画面を見ると、4人で乱交みたいになっているのを、色々なアングルで角度を変えながら撮影している、、、

もう一人いる、、、 亮さん、三久ちゃん、美穂さん、遥ちゃんの他に、もう一人いる、、、

どう考えても、、、、  里香だよね、、、  イって少しだけ冷静になった俺が、恐ろしい事実に気がついてしまった、、、

『やっと気がついたみたいだよw いいよ、おいでぇ〜〜』
三久さんが、亮さんにつながったまま言う。

すると、ドアが開いて、里香が入って来た、、、

《ビックリした?》
里香が、ちょっと不安そうな顔で入って来た、、、
俺は、生で美穂さんにつながったままだし、遥ちゃんはまだ俺の乳首をまさぐってるしで、メチャメチャ焦った、、

「ど、どう、、な、、 ゴメン、、、」
もう、何を言っていいかわからない、、

《うぅん、、、 私こそ、、、  ねぇ、、 口で言うより、、、見てもらった方が良いから、、、 見てて、、》
思い詰めたような顔で里香が言う。

異常なシチュエーションと、自分の置かれている状況にテンパっていて気がつかなかったが、里香は透けたビスチェを着ているだけだ。
胸もうっすらと見えてるし、乳首のポチッとした突起もほぼ丸見えだ。
ショーツこそはいているものの、これからなにをするのかわかってしまうような格好だ。

夏の風物詩

今年はマジでいい思いができた
乗り換え客を狙って階段上の連絡通路でターゲットを物色。
あまりいい獲物が居なかったので、最初の電車を1本スルーして10分くらい待っていると、
小柄な3人組が通りかかった。全員身長が150cmあるかないかぐらいの背丈にいかにも華奢で見た目JS6かJC1?2な感じ。

一人がショートカットヘアにピンクのカチューシャを付けてて、服装は明るいとこだと下着透けそうなくらい薄い白の膝丈ワンピース。
もう一人がボーイッシュな感じのショート、薄緑のタンクトップのような肩まで見える上着にジーンズ地のホットパンツ。
最後の子はセミロングのポニテ、セーラー服のような形の白っぽい半袖ブラウスに膝上15cmくらいの水色系のミニスカ。
顔も自分のロリ好き補正はあるかもしれないが、みんな可愛い。
ワンピースちゃんとミニスカちゃんが口の大きく開いた手に持つ部分がやたらと大きいバッグ(名称全然わからないです…)
ホットパンツちゃんだけ小さなピンクのリュックぽいものを背負ってた。
見た瞬間から心臓バックバクで人の多い真ん中の車両に乗ってくれることを祈りつつ彼女たちの後を追ってホームに降りる。

ホームに降りるとちょうど電車が止まっている。どうやらこの駅始発の電車のようだ。
もうすぐ電車が発車すると思ったのか降りたエスカレーターそばのドアからそのまま乗り込む3人。
内心ガッツポーズしつつ、すぐに同じドアから乗り込み、つり革の方に行かないようにさりげなくサイドに回り込みブロック。
と、直後に大量に乗り込む人があり後ろから押されるようなかたちで3人と一緒に反対側のドア付近まで移動。
ここで身体を反転させ、反対側のドアに背を向ける形でミニスカちゃんの斜め前をキープすることに成功。

それから程なくして電車の発車ベルが鳴る。階段下だけあって駆け込みの客もかなり乗ってきて、発車したときには
この駅始発にもかかわらず、すでに身体が触れ合うほどの混雑。これは次の駅で凄いことになる予感。
彼女たちはこういう電車に乗り慣れてないのか、居心地悪そうに小声でヒソヒソと喋ってる。小声でってとこが育ちの良さを感じる。
ホントなんで彼女たちはそんな歳でこんな早朝からコミケなんて来てるんだろう?と本気で思った。

改めて周りを見直すと異様に男率が高い。しかも自分たちの周りだけ皆囲むように彼女たちの方を向いている。
どうやら彼女たちの直後に乗り込んで来た人たちの中にホームでタゲ探しをしていた同業が少なからずいる模様。
少なくともミニスカちゃんの真後ろに陣取る恰幅のいいメガネの人は同業のオーラぷんぷん。鼻息荒くしてミニスカちゃんを食い入るように凝視してる。
しかしミニスカちゃん近くで見るとホント可愛い。ジュニアアイドルのみずのそらcみたいな感じ。
触る前からこんなに気持ちが昂るのはホント何年ぶり?ってくらいの感覚だった。

電車が減速してホームに入る。窓の外を見ると溢れんばかりの人。車内の混雑を考えると明らかに積み残しが出そうなレベル。
電車が止まる瞬間、立ち位置をわずかに変えミニスカちゃんの真正面に回る。
礼儀正しくバッグを両手で前に持っているが取っ手の部分が大きく、バッグ自体はミニスカちゃんの膝辺りにあるので
荷物でガードされることはなさそう。密着する瞬間デルタゾーンに手を差し入れるつもりで
左手をミニスカちゃんの土手付近からわずかに離した状態でセットし押されて飛び込んでくるのを待ち構える。

ドアが開いた。当然降りる客などいない。そしてドドドという音と共に凄い勢いで車内に人が流れ込んでくる。
自分も後ろに弾き飛ばされるほどの圧力。正直ここまでの圧力は予想外で自分も自力で立てず完全に後ろの人に寄りかかる状態。
でも左手はミニスカちゃんの土手をしっかり包み込むことができた。スカートをすぐさま掻き上げ指先がスカートの奥の布を捉える。
これだけのミニなのでブルマの重ね履き、もしくはスパッツ位は覚悟していたがまさかの綿の感触w 
嬉しい誤算だけどミニスカに生パンはさすがに無防備すぎませんかね?
太ももの柔らかさはまだまだ欠けるけど、太ももの内側のスベスベ感、土手のプニプニな弾力、そしてパンツ越しからでも感じる
体温高めのあそこの温もりはまさに”この歳ならでは”という感じ。

でも何より驚いたのが後ろの同業のハッスル具合w 
ミニスカちゃんは自分と後ろの同業のサンドイッチ状態で身長差で周りからほとんど見えないとはいえ、まだドアも閉まってないのに両手を投入し、
お尻を激しく揉みまくってる模様。お尻の波打つ振動があそこに張り付いた自分の指にまで伝わってくる。
さらにはパンツを食い込ませつつお尻の穴を越えてあそこを狙ってるみたい。同業と指先がミニスカちゃんの股下でバッティングw
ここで同業も自分が前から攻めてることに気付いたらしく、引き下がりお尻の方に専念してくれるようだ。

ミニスカちゃんはこれだけ激しくやられても抵抗らしい抵抗がない。まあ押し潰されてるので抵抗どころではないのかもしれないが…
密着しすぎて自分の鎖骨下辺りに顔を埋めてる状態なので表情は全く見えないが、
同業が派手に刺激するたびに時折太ももの内側にキュッと力が入るのが可愛らしかった。
そしてそれならば自分もあまりの圧力で手首から上が全く動かない状態ではあるが掌全体で土手の感触を楽しみつつ
パンツの上から人差し指と中指であそこを小刻みに刺激したり、パンツごとあそこに指を押し込んだり、
手の平全体で土手を揉みこんだりして生マンのチャンスを待った。

チャンスがきたのはやっとドアが閉まり発車した直後。電車が大きく揺れ一瞬腕に隙間ができる。素早く手をグーにしてミニスカちゃんの
お腹辺りに持っていきパンツとの境目を探り当て、今度は手を開くと同時にパンツの中に滑り込ませる。あまりにすんなり手を入れることができたので
この瞬間はホントにむちゃくちゃ興奮した。ミニスカちゃんもこの時ばかりは本能的になのか今までにない強い力で
グッと腰を引いてパンツへの侵入を拒もうとするが、この混み具合では殆ど動かすこともできず、結果的に後ろの同業を喜ばせただけになっていた。
パンツの中に手(というか腕)が完全に入った状態になるとミニスカちゃんはフーッとひとつ大きく息を吐く。
息が掛かり一瞬ドキッとしたが、その後は何もアクションがなかったので諦めたのだと都合の良い判断をして生マンを堪能させてもらうことにした。

まずパンツの中に手を突っ込んだ最初の感想は”あたたかい”
自分の手もだいぶ熱を帯びていたと思うが、それ以上にパンツの中は蒸れ蒸れになっていた感じ。
土手の部分は皮膚はサラサラだけど、マンコの周りは触り始める前から汗でかなり湿っていた。ご挨拶とばかりにまずは中指と人差し指でマンコを撫でてみるが
マンコ周りにわずかにお毛毛のザラザラ感はあるのだがビラビラの感触が全くない。ワレメに指を少し強く押し当てるとマン肉に埋もれ心地よい弾力を返してくれる。
きれいなスジマンが容易に想像でき、もうとにかく夢中で中を掻き出すような動作で指を何度も往復させ、時々人差し指と中指でマン肉を拡げくぱぁしてみたりと
しばらく欲望の赴くまま楽しませてもらった。そして一駅過ぎた頃には明らかに汗とは違うヌメリのある液が混じりはじめる。
ならばと今度は中指・人差し指をマンコに着けたり離したりを素早く繰り返し、粘液に空気を含ませる感じでクチュクチュとワザと音が出るように触る。

これは昔知り合ったOK子ちゃんとの会話で得た知識だが、痴漢される時くちゅくちゅ音を立てられるのが
一番恥ずかしくて身体が火照るらしい。実際は電車の音にかき消されるほどわずかな音なのだが、女には直接身体を通して音が伝わるので
何倍にも大きな音に感じられ、くちゅくちゅ音を周りに聞かれているような感覚になるのだとか。
ミニスカちゃんにも効果てき面だったらしく、耳を真っ赤し、元々俯き気味の顔は自分からミニスカちゃんのつむじが見えるほど完全に下を向き、
そしてヌメリのある液が加速的に増えてきた。こんなロリっ子が指にべったり愛液がつくほど濡らしていることに感動し打ち震えつつ
電車も2駅目を過ぎたので指入れを開始する。

中指をピストンしつつ徐々に膣口に侵入させる。スジマンではあるもの指を入れた感想は体験談によくあるキツキツっていうよりかは
とても温かくてヒダヒダの感触が心地良い感じ。頑張れば指2本入れることはできそうだったが、
無理をして大泣きされると逃げようがないので指一本でなんとか我慢。中指はどこまででも入っていきそうだったが、
手首より上があまり動かない上、これ以上腕を下げるとあからさまに怪しい態勢になるので中指の第2関節くらいまでが限界だった。
それでも徐々に中指のピストン速度を上げたり、中指を膣内に入れたまま手の平で土手(というか恥骨w)をガッツリ掴み
恥骨裏のGスポット?を何度もノックしてみたりと好き放題させてもらった。

そんなこんなで3駅目に着く直前だったと思うが、なにやら自分の肋骨あたりにもぞもぞと何やら動く感触が…。
どうやら後ろの同業が手を前に回してきた様子。ミニスカちゃんはわきを締めて侵入を拒もうとするがほとんど無力で、
同業は脇腹のあたりからブラウスの裾に手を入れ、自分とミニスカちゃんの殆どない隙間をまるで芋虫が這うかのように
ミニスカちゃんの胸を目指してゆっくり確実に上がってくる。同業としては自分のことなど気にも留めていないだろうが、
自分としては同業の手の甲の感触が気持ち悪かった。どうやら目的地にたどりついたようで同じ場所をもぞもぞと暴れまわってるのが手の甲を通して伝わる。

正直同業がかなり羨ましかったので、自分も何とかおっぱいを触りたかったのだが、密着しすぎが仇となりブラウスの裾に手を入れるどころか
服の上から手の平で触ることもできず、さらに周りが微動だにせず目的地に着くのを待っている中で派手に腕を動かすとあまりに目立つので、
腕を曲げて周りから隠し自分のお腹からコンパスで1/4の円を描く様に手の甲をおっぱいに持っていくのがやっとだった。
同業が弄りつくす胸とは反対の胸を手の甲で押し当てたが、元々密着でつぶされ気味なのとどうもブラウス下にジュニアブラっぽいものを
してるらしく感触はいまいちだった。ただミニスカちゃんの肺が素早く膨らんだり萎んだりと呼吸が荒い様子ははものすごくよく感じ取れた。

そんな感じで3駅目をすでに発車していたので胸は諦めラストスパート。胸を狙いに行った時も中指は指入れしたままだったので
指先はすでにふやけ気味。中指を抜きあとはパンツから手を抜いた時に楽しめるよう愛液と汗が入り混じったものを手全体に塗りたくり
再びマンコの入り口を掻き出しようにしながら最後の余韻を楽しんだ。着く直前同業の手が再び前に伸びてきた。
どうやら最後に生マンさせろということらしい。正直やることやりつくして飽き気味だったので、
自分はここでパンツから手を抜きミニスカちゃんから撤退。同業さんに譲ることに。

ただ同業さん胸に手を回しながらもう一方の手を股下に回すものだから左肩が下がりまくってあからさまに体勢が怪しいw
時間にしてほんの数十秒だけどヒヤヒヤした。着いて同業さんの後ろの乗客が降り始めても同業さん動く気配なしw
仕方ないんで自分がミニスカちゃんごと押すとようやく状況に気付いたのか同業さんも手を緩めミニスカちゃんは同業を振りほどくように下車。
自分も追って降りたが、降りた後とにかく距離を取りたかったので完全に目で追えなかったが、ミニスカちゃん降りた直後は完全に茫然自失っていう感じで
立ち尽くしてた。程なく距離を取って振り返ると、3人がホーム中央に居てその中心に今にも泣き出しそうな白ワンピちゃんの姿が。

見た目ワンピースがちょっと皺くちゃなだけでしたが、下着が上下ともずれてるっぽいし、見る者が見れば何されたか一目瞭然って感じでした。
ホームにいる係員も話しかけようかどうしようか迷っている。
ただその前にとりあえず移動しようとなったみたいで白ワンピちゃんは2人に励まされながらトボトボとエスカレーターへ
3人が改札階へ上がりはじめるのを遠目に見届けてから自分も別の階段から上がり3人組を探す。一瞬見失ったかと思ったが
長蛇の女子トイレの列に並んでいた。並んでからまた電車でのことを思いだしたのか白ワンピちゃんはいつ涙腺が決壊してもおかしくない感じ。
ミニスカちゃん、ティッシュを取り出しつつさりげなくブラウスの上から中のキャミ直す仕草。やはり後ろの同業にキャミずらされて
生乳触られてたんだと思うと妙に興奮してしまった。前後に並んでいる女の人も白ワンピちゃんの尋常じゃない様子に気付いたようで、
後ろの人が話しかけてる様子。自分はここで見切りをつけホームに戻り丁度来た逆方面の電車に乗りました。

ほとんど人の乗っていない電車でパンツに突っ込んでいた左手を堪能。少し乾き始めているものの、部分的に白く泡立ってるし
指を広げれば糸引くしで最高!微かなアンモニアの匂いと汗の匂いが入り混じり何とも卑猥なにおい。
思わず自分でキモいと思いながら中指をしゃぶってしまった。
この日はとてもこれ以上の体験ができるとは思えずすぐ切り上げ、次の朝までこの日の体験と左手をオナネタにして楽しんだ。

一週間溜め込んだ濃い精子を処女ま○こに放出

久しぶりの超大ヒットだった。

彼女は高1でまだ処女。

友達がみんな経験をしだした事から自分も処女を捨てたかったとのこと・・
最近は暇アポLINE掲示板に未成年が多いって本当らしい・・・

大ラッキーな出会いだった。

待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっと日焼けしたスラッとしたスタイルの女の子。

ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。

髪は長めでポニーテール。

顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。

ひと目見て下半身が硬直し始めた。

心の中でガッツポーズ!まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。

周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。

たわいもない学校の話しとかを聞いて緊張がほぐれたところでホテルへまっしぐら!

一週間程度の溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。

ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。

相手は処女なのだが、抑えが効かなくなっている。

いきなりディープキス!

抱き合い、服の上から股間を押し付ける。

もうビンビンではちきれそうだ。

ワンピースをまくり上げ、純白のパンティにしゃぶりつく。

今はまだ処女なんだなあ!と頭をよぎる・・

ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。

顔を覗き込む。目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。

カワイイ!!

「本当に良いんだね?」と聞くと、コクリとうなづいた。

白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬ、ま○こにむしゃぶりつく。

クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。

ま○こはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。

ほとんど無味無臭だがちょっと香水の香り。

おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。

さて、いよいよだ!

既に中出ししようと決めている・・・

ワンピースをまくり上げ、細い脚を開かせる。

亀頭に唾液を付けて先を二、三度ま○こに合わせてスライドさせる。

浅く入ったのを確かめて腰を一気にグイッと入れると彼女は

カワイイ顔を歪ませのけぞった・・が、声は出さない。

処女貫通!!やったー!!

あとは思う存分膣内に出すだけだ。

腰を動かすたびに、ナニから全身に快感が突き抜ける。

今日もまた、すぐにいきそうだ。

ま○こに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認し、

幼い彼女の顔を見ながら腰をがんがん振る。

「あッ!」

初めて彼女が声を漏らした。

更に興奮!射精の波が押し寄せる。

我慢したが、もう限界だ!!

「中に出すよー!」
「ウソ!やめて!」

「出る!」
「イヤ!」

「ウ!!」
腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。

「うう?!!」
射精開始!!気持ちいいーーー!!!!!

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・

硬直した彼女の表情を見ながら、流し込んでいく・・・

ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。

大量すぎて、既にタマから一滴、精子がつたってきている。

まだムスコは衰えない。

一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、又ピストンを始めそのまま二回戦に突入!

彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。

容赦無く腰を振り続け泣き顔の彼女にキスをしながら二回目の膣内射精を膣奥でおこなった。

一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。

ゆっくりとナニを抜く。

出血はしていない。

濃い白い精子が溢れ出て来る。

まくり上げたワンピースの裾が精子で汚れた。

再び挿入。

ま○こはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女ま○こだ。

目をつむったままのカワイイ顔を見ながら、あまり時間が掛からずに、

彼女への三回目の膣内射精が開始された。

ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・

「お願い、もうだめ!」
「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」

しかし、最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、

子宮内にたっぷり精子を流し込んでから、ペニスを抜き外に出すフリをしてごまかした。

未成年の処女ま○こというご馳走に年甲斐もなく頑張り過ぎちゃいました。

今週末も暇アポLINE掲示板で新しい獲物と面接予定です!

パート従業員の江野本菜生さん

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「菜生さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「江野本さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分B?Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに菜生の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
菜生の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(江野本さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していたデジカメとビデオで、次々と菜生の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は菜生の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何百枚もの菜生の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
菜生の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な菜生の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に菜生の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
菜生の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら菜生のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう菜生は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた菜生の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・菜生!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、菜生の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、菜生の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
菜生の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を菜生の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
菜生の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
菜生の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、菜生ちゃんとひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている菜生の存在・・。
菜生の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける菜生の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、菜生の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる菜生に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、菜生の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、菜生の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の菜生の局部を撮影します。
激しい行為に菜生の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
菜生の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と菜生が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で菜生は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」菜生が突然口を開きました。
菜生は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
菜生は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
菜生は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に菜生がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、菜生が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な菜生本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている菜生の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で菜生との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる菜生という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く菜生の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で菜生との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

パート従業員 菜生

私は秘書を派遣するような自営の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「菜生さん」と言う34歳のロングヘアの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「菜生ちゃん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「野本さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分B?Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに菜生の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
菜生の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(野本さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(4K)のカメラで、次々と菜生の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は菜生の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何百枚もの菜生の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
菜生の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な菜生の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に菜生の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
菜生の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら菜生のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう菜生は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた菜生の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・菜生!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、菜生の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、菜生の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
菜生の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を菜生の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
菜生の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
菜生の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、菜生ちゃんとひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている菜生の存在・・。
菜生の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける菜生の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、菜生の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる菜生に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、菜生の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、菜生の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の菜生の局部を撮影します。
激しい行為に菜生の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
菜生の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と菜生が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で菜生は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」菜生が突然口を開きました。
菜生は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
菜生は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
菜生は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に菜生がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、菜生が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な菜生本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている菜生の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で菜生との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる菜生という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く菜生の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で菜生との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、
可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
19歳で旦那とデキ婚をした。
俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初の出会いは癒し妻新空間だった。。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、
旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。
旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。
運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、
小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、
カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。
それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、
旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、
一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。
体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。
彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし
イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。
別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、
彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は
「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、
生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、癒し妻新空間でコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

スキーサークルのGカップ巨乳の憧れの先輩とSEXに発展「やっぱり大きくて、すごい、、奥が、、」

スキーサークルのGカップ巨乳の憧れの先輩とSEXに発展「やっぱり大きくて、すごい、、奥が、、」

自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。

スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。
僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。
あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。

佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。
同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。
僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑)

外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。
たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)
僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。

僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。
ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。

で、話は2年の時の合宿に戻ります。合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。
幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。
検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。
当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。
すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。

ちなみに、僕とぶつかった先輩は、佑香さんの彼です。責任を感じての事だったかもしれません。
大会に出られなくなったことで、その当時僕はものすごく落ち込んでいましたが、その話を聞いて、ちょっとテンションは上がりました(笑)
実家に帰ろうと考えてたことは黙って、佑香さんと一緒に東京に帰ることに。
次の日、みんなを朝見送ってから、佑香さんと2人でバスで東京へ。彼女も心配してくれていましたが、正直佑香さんと2人きりの状況になることを、ドキドキのようなワクワクのようなそんな気持ちでした。
特に何事もなく、東京に着いたんですが、何かと佑香さんが僕のことを支えてくれたりするので、佑香さんとの近い距離といい匂い、それとバスですぐ隣に、ずっと胸の膨らみがわかる位置にいるので、バスに乗ってる間中、ちょっと勃起状況が続いているような感じでした。

東京に着いてから、家は同じ方向なので、タクシーにのって、帰りました。ご飯はどうする?って言われたんですが、冷凍食品があるので、それを食べるから大丈夫、って感じで答えて、その日は無事帰宅して、佑香さんとも別れました。
その日の夜、佑香さんからメールがきて、明日、食料とか買って、家に行くよ、何かリクエストある?、と言われたんですが、1人のさみしさと、大会に出られなくなった虚無感で、食欲がなかったので、「ありがとうございます、何から何まですいません、でもあんまり食欲ないから大丈夫です、お茶とかはストックあるので」と本当は甘えたかったんですが、そんなメールを返してしまいました。
すると、直後に電話がきて、「大丈夫?」と心配してくれて、佑香さんの彼のせいでこんなことに、みたいな感じで謝られてしまい、でも、佑香さんも、何もすることないから、とりあえず明日行くから、って言われて、甘えることにしました。その日は、そのまま疲れて寝てしまいました。

次の日、10時頃、佑香さんから、「今から行くよー、駅着いたら電話する」とメールがきて、あわてて、部屋を片付けて、しばらくして、電話がきて、電話で道案内をして、佑香さんがうちに来ました。
お茶やパンなんかを買ってきてくれて、冷蔵庫みて、またあとで買い出し行くから、なんて言ってくれました。
1Kの部屋に佑香さんと2人きりという状況に、ものすごくドキドキしました。コートを脱ぐと、黒いタートルネックのセーターで、どうしても目線は胸の膨らみに行くし、下はグレーのヒラヒラしたミニスカートで、正直すぐに股間は反応しました(笑)
前振りが長くなってしまって申し訳ありません、続けてさせていただきます。
佑香さんが買ってきてくれたパンを食べながら、しばらく話をしてましたが、いつも以上に胸を見てしまい、かなり挙動不審になっていたと思います。
佑香さんは、また僕に謝ってきて、僕の顔を覗き込むように、「大丈夫?」と言うので、僕は恥ずかしいのと、どうしていいかわからなくて、大丈夫です、ってモジモジしてしまい、ちょっとうつむき加減になってしまいました。
すると佑香さんは、床から立ち上がって、ベッドに座っていた僕の左横に座ってきて、「元気出してね」と、僕の右肩に手を回して、肩を抱いて、トントンと肩を叩きました。
かなり密着したので、思いっきり左腕に、むにゅっと、佑香さんの胸の感触がきました。佑香さんはセーター、僕はスウェットをきてましたが、はっきりと、むにゅっとして、しばらく、その感触を味わえました。
近くにきたので、なおさらいい匂いがするし、あんなにはっきりと胸の感触が感じられて、ちょっと勃起状態から、一瞬でフル勃起状態になりした。

僕は本当に興奮しながら、何とか抑えて、「ありがとうございます、何かそうやって肩を叩かれると、落ち着くし、癒されます」と言うと、佑香さんは、笑顔になってうれしそうにしてくれて、今度は背中をさすってくれました。
腕からは胸が離れてしまいましたが、彼女以外の人に、体をさわられること自体あまりないので、背中をさすられただけでも、全身が熱くなるというか、性的に感じてしまうような感じで、もうビンビンになってしまっていました。
「体にふれると、落ち着いたりするよね、赤ちゃんとか子どももそうだから、人間の本能なのかもね」と続けて、背中をさすってくれて、僕はあまりに感じてしまい、ドキドキして、どうしていいかわからず、「何か泣きそうです」と言うと、今度は頭をなでてくれました。
すごい恥ずかしかったですが、「そうされると、ますます甘えたくなります」と言うと、「甘えなよ、病んでる時は甘えた方がいいよ」と頭や背中をなでながら言ってくれました。
頭をまたなでられた時に、その力を利用するように、思い切って、佑香さんの肩にもたれかかりました。一瞬、佑香さんの動きが止まりましたが、ちょっと体を僕の方に向け直して、そのまま抱きかかえるように、僕の背中をさすってくれました。
僕は佑香さんの、タートルネックのセーターの、肩から首の辺りに顔をくっつけて、佑香さんは僕の背中をさすってくれてるので、抱き合うような体制でした。
憧れの佑香さんと、こんなことになって、本当にドキドキしてましたし、正直、ものすごくエッチな気持ちでしたし、ビンビンになってました。
僕は我慢できずに、僕も佑香さんの背中に手を回して、背中をさすりました。それでも佑香さんは何も言わずに、僕の背中をさすってくれています。
ベッドの端に腰掛けたまま、完全に抱き合っていました。お互い何も言わなくなって、ちょっと雰囲気が変わっていました。

佑香さんの背中をさすると、キャミソールなのか、ブラなのか、ちょっとセーター越しにそういう感触があって、それを味わうように、背中をさすりました。完全に僕はエッチな気持ちで、背中をさすっています。
それでも佑香さんは何も言わないので、僕は手を止めて、手をベッドについて、思い切って顔を、肩から胸の方におろしました。
顔全体が胸にむにゅっと包まれる感じでした。佑香さんは、背中をさすっていた手をとめましたが、そのまま手は背中にあって、僕を抱きかかえるようにしてくれていました。
本当にすごい感触でした。甘い匂いと、柔らかくて大きな胸が顔を包みこむような、、、
胸に顔をうずめても何も言わないので、顔を左右に動かしたり、回したりして、思い切り顔で、佑香さんの胸を堪能しました。
もう彼女の事とか、サークルのこととか、考えられず、この至福の時間に酔いしれてました。むにゅむにゅっというのか、ぱふっ、というのか、彼女の胸とはまるで別物でした。
僕は、今の彼女以外に女性経験はないので、彼女以外の胸に触れるのも初めてでしたが、佑香さんのGカップの巨乳に、欲望のままに、ただひたすら酔いしれてました。
しばらく、顔で胸をむにゅむにゅしてると、「まさる、落ち着いた?」と佑香さんが急に声をかけてきました。
あ、申し遅れましたが、僕はまさると言います(笑)
さすがにこれ以上は不自然なので、顔をおこして、「大丈夫です、、、何かすいません、、」というと、優しい笑顔で、「ううん、全然いいよ」と返してくれました。
永作博美似の憧れの先輩の胸は、セーター越しとはいえ、過去最高に興奮する感触でした。

佑香さんは、「掃除とか洗濯とかしてあげるよ」と立ち上がって、洗濯機の方に向かいました。
僕は、余韻で少しぼーっとしてましたが、「そんなの悪いからいいですよ、そのくらいは自分でできますから」と言いました。
すると、いいから洗濯物全部出して、といい、「あれ、そういえばお風呂はどうしてるの?」と言われ、怪我をしてから2日間入っていないと言うと、「えー、じゃあシャワー浴びなきゃ、、でもどうしようか、、体ふく?」と言われ、ずっとこのままというわけにもいかないので、シャワーを浴びることに。
サランラップを巻いて、ビニールをかぶせて、ってことになりましたが、寒いから、バストイレは別なので、お風呂にお湯をためて、足だけだして、湯船につかったほうがいいといい、佑香さんが風呂を洗ってくれることに。
すると佑香さんはおもむろに、僕の目の前で、立ったまま、ミニスカートの中に手を入れて、履いていたストッキングを脱ぎはじめました。
下着こそ見えませんでしたが、ミニスカートがさらに少し上に上がり、ストッキングを脱ぐ姿に、めちゃくちゃ興奮して、また一瞬でフル勃起に。
佑香さんは生足になって、お風呂を洗ってくれ、お湯をためてくれました。
お風呂にお湯をためると、今度は足のギブスにビニールをまく作業に。とりあえず上はスウェットを脱いでTシャツに。下も、スウェットを脱いで、トランクス一枚に。まだ少し勃起してましたが、さりげなく手で隠していました。
でもお風呂に入るなら、トランクスを脱がないと入れません。とりあえず、ビニールをかぶせる前に、風呂場に行き、浴槽に腰掛けて、トランクスとTシャツを脱いで裸に、タオルを巻いて股間は隠して、佑香さんにラップとビニールを巻いてもらうことに。
すると佑香さんは、なんと今度は黒いタートルネックのセーターを脱ぎ出しました。僕は、うわー、と思いながら見入ってしまいました。
セーターの下は黒いキャミソールみたいなものを着ていましたが、夏にそれ1枚で外を歩けるようなキャミソールではなく、シミーズとかベビードールとまではいかないですけど、ちょっとレースが入った下着っぽいキャミソールで、胸の谷間はものすごいし、下の白いブラもモロにはみ出てるし、心の中で、うおおおーっと叫んでしまう状況でした。

その刺激的な格好で、僕の前にしゃがみ込んで、ギブスにラップを巻きはじめました。斜め上から見る胸の谷間は、ガンガンに股間を刺激します。タオルを巻いて、手で抑えてますが、ギンギンにフル勃起でした。
ビニールをかぶせおわり、とりあえず湯船に。タオルは巻いたまま、ビニールを巻いた足を浴槽の淵に投げ出すようにかけて、お尻から肩まで湯船につかりました。
そのあと、タオルをとって、しばらく湯船につかりました。その間、佑香さんは、そのままの格好で、そばにいました。
「うーん、どうやって、体洗おうか、、、」佑香さんは僕の方は見ないで言いました。僕は、えー、もしかして体洗うのも佑香さんが手伝ってくれるのかと、ドキドキして、黙ってしまっていました。
頭と顔は、お風呂から出て、洗面台で洗うことにして、とりあえず湯船から出て、チャレンジすることに。
でももうタオルをとってしまったので、湯船から出る時は、真っ裸です。「見ないようにするね」と佑香さんは、目線を外しながら、僕を支えて、湯船の外に座らせてくらました。当然フル勃起でしたが、何とか座って、また股間にタオルをかけました。
「とりあえずじっとしててね」佑香さんは、体を洗うスポンジにボディソープをつけて泡立て、僕の背中から洗ってくれました。
ただどうしても、浴室は狭いので、何かと色んなところに佑香さんの胸が当たります。僕は裸だし、佑香さんはキャミソールなので、さっきよりも感触がダイレクトにきて、たまりません。当分フル勃起は収まりそうもありませんでした。
また佑香さんの洗い方も、スポンジを右手にもったり、左手にもったりして、洗ってくれているんですが、スポンジを持ってない方の手でも、同時に直接洗ってくれて、泡と手の感触が、背中や腕にヌルヌルとからまって、我慢汁が出るほどヒクヒクしてました。

で、後ろから、背中や腕を一通り洗って、一度シャワーで流してくれました。「あとは自分でできるかな?」とスポンジを渡され、「終わったら流してあげるから言ってね」と、いったん浴室から出ていきました。
僕は足にかからないように、残りの部分を洗って、佑香さんを呼びました。ただ、あそこはタオルをかけてるとは言え、完全にテントが張ってる状態で、それ以上は隠しようがありません。
でもどうしようもないので、観念して、佑香さんを呼びました。佑香さんは、それを見たのか、でも気にしてない様子で、シャワーをかけはじめました。
すごく勢いをゆるくして、手で体をなでるようにして、流してくれます。首から胸、腕、足と、ゆっくりなでるようにして、流した後、「後は流して、」と、股間は自分でやるように促されました。
タオルをはずして、自分で股間を流し、またタオルをかけました。
「最後もう一回湯船につかろうか」佑香さんは僕を立ち上がらせ、またいったん湯船のふちに座らせました。
その時、僕の目の前数センチのところに、キャミソールと下着越しの佑香さんの巨乳が飛び込んできて、そこで、僕の理性が完全に吹き飛びました。
湯船のふちに腰掛けた時、僕は佑香さんに抱きつき、ちょうど顔の高さにあった、胸に顔をうずめました。
佑香さんの巨乳と、キャミソール、ブラ、谷間が一瞬で顔を包みました、、最高の感触です。
佑香さんはちょっとバランスを崩して、僕に抱きつくような態勢になりました。でも佑香さんはそのままで、動かず、何も言いません。
僕は顔全体で佑香さんの巨乳を味わい尽くそうと、抱きつきながら、胸に顔を押し付け、左右に動かし、むにゅっむにゅっと繰り返しました。すごく柔らかくて、でも張りがあるというか、とにかく最高の感触でした。

僕は、胸の谷間に顔をうずめたまま、抱きついて背中にまわしていた手を下におろし、グレーのヒラヒラしたスカートの上から、お尻もまさぐりました。お尻もすごく柔らかくて、興奮は絶頂に近く、ハアハアと荒い息づかいになっていたと思います。
続けてスカートをまくり、下着の上からお尻をまさぐりました。
パンティーのすべすべした感触、
両手でまさぐり、お尻の端がレースになってるのも、手触りだけでわかりました。
胸の谷間に顔をうずめたまま、お尻をさすり、もみしたぎ、またさすり、を繰り返しました。
その間、佑香さんは黙って動かず、僕に少しもたれかかる感じで、じっとしてました。
お尻をまさぐった後、両手を今度は胸の方に持っていきました。顔を挟み込むように、両手で佑香さんの巨乳を、ぱふぱふしました。
手には収まらないくらいの大きさです。柔らかくて、でも張りがあって。
佑香さんの巨乳をさわった、、。
そして、佑香さんはそれを許してくれてる、、。
僕はぱふぱふから、両手で揉みしたぐ動きに変更しました。顔は押し付けたまま、両手でもんだり、持ち上げてもんだり、キャミソールの上から欲求のままに。
揉んでも揉みきれないというか、大き過ぎて、、
あそこはさわってなくても、びくんびくんとして、我慢汁も出てるし、多分人生で一番のフル勃起になってる感覚でした。
胸をさわってるだけで、イッてしまうような、そのくらいのフル勃起でした。

しばらく揉んだあと、チラッと佑香さんの顔を見ました。佑香さんは僕とは目を合わせず、ちょっと曇った表情で、前を見ていました。
一瞬、我にかえり、揉んでいた手を止め、また佑香さんの背中にまわして、抱きつきました。
何かを言って、この時間が終わってしまうのは嫌だったので、顔は胸にうずめたまま、佑香さんを抱きしめました。
すると、佑香さんは、一旦、僕の頭を抱え、ぎゅーっと胸を顔に押し付けてきました。
「体冷えちゃうから、湯船に入ろうか?」
そのあと、佑香さんは、何もなかったかのように言い、僕を体から引き離しました。
佑香さん、嫌だったのかな、、と僕は少し後悔をしながら、さっきと同じように、片足を浴槽のふちにかけて、湯船につかりました。
もう隠しようのない、フル勃起はそのままで。佑香さんは見てるのかはわかりませんでしたが。
湯船につかってる間、佑香さんはしゃがんで、側にいてくれました。また少し沈黙で、気まずい空気が流れました。
「何かすいません、佑香さんめっちゃ優しいから、つい、、、」
空気に耐えられず、僕が言うと、
「全然いいよ、体が弱ってる時は心も弱るんだよ」と、また優しい笑顔で、僕の頭をポンポンと軽く叩きました。
エッチな気持ちが大半で、あんなことしたのに、佑香さんのその優しさに、何とも言えない気持ちになり、「また何か泣きそうです、、」と言うと、佑香さんはちょっと中腰になって「元気だして」と、僕の頭や肩をさするというか、なでてくれました。すると、また僕の顔の近くに、巨乳とその谷間があらわれて、ちょっと無理な態勢でしたが、僕の顔は、佑香さんの胸に吸い寄せられそうになります。
僕はまた、佑香さんの胸に顔をうずめようとしました。
それを見た佑香さんは、なんと、自ら僕に近づいて、佑香さんも無理な態勢でしたが、僕の顔を、胸に押し付けて、軽く抱きしめるような感じにしてくれました。
再び佑香さんの巨乳の感触が顔いっぱいに広がります。あんなことをしたことに、一時は少し後悔しましたが、また一気に吹き飛び、顔に神経を集中させ、佑香さんの巨乳を味わいました。
続けてまた、僕は両手で佑香さんの胸をもみ、ぱふぱふと、顔を挟むように寄せ、また揉みました。
揉み始めると、佑香さんは僕から離れて、「濡れちゃったよ(笑)」と恥ずかしそうに言い、僕が謝ると、「そろそろ出ようか?」と言い、タオルをとりに浴室を出ました。
その後、佑香さんに支えられ、僕も浴室を出て、体を拭き、着替えました。

体を拭くのも、着替えるのも、佑香さんは手伝ってくれ、もちろん股間は自分で拭きましたが、もう隠していないので、確実に佑香さんに、フル勃起状態を見られましたが、佑香さんは何も気にするそぶりもない様子でした。

僕は服をきて、佑香さんに支えてもらいながら、頭と顔を洗いました。タオルで適当に拭いて、再びベットの端に座りました。
佑香さんも、タオルで足や腕を拭き、タートルネックの黒いセーターをきて、ストッキングもはきました。
そういう着替えを、僕の目の前でするので、もうずっと勃起しっぱなしです。
「じゃあ洗濯するね」何事もなかったかのように、佑香さんは洗濯をはじめました。「掃除もするから、横になってていいよ」と、続けて掃除もしてくれました。
僕は、エッチな気持ちが全く収まらず、悶々としながら黙っていました。
狭い部屋なので掃除はすぐ終わり、佑香さんは買い出しに行こうとしました。
「まだ行かないでほしいです」うつむきながらですけど、僕は勇気をふりしぼって言いました。もちろん下心ありまくりでしたが(笑)
一瞬、沈黙が流れましたが、佑香さんは「いいよー、じゃあ買い出しは後にしよう」とサラッと言いました。
時間はたっぷりあるからね、と佑香さんは座りました。
僕は頭の中で、エッチなことばかり考えていて、ほとんどしゃべれなかったので、お風呂に入る前よりかなり思いつめた顔をしてたと思います。
お風呂では、胸もお尻も大胆にまさぐっていたし、またちょっと気まずい空気が流れました。
「彼女がそばにいてくれたらいいのにね」沈黙が気まずかったからか、佑香さんが口を開きました。
「佑香さん、また背中さすってもらえませんか?落ち着くので、、」僕は佑香さんの言葉には答えず、何とかまた佑香さんに近づきたくて言いました。

「いいよー、そんなのお安い御用」と、佑香さんは軽い感じで答えました。エッチな雰囲気になるのを避けようとしていたのかもしれないです。
佑香さんはまた僕の隣にきて、座りました。座ってすぐ、僕の背中をさすってくれました。
僕はもう押し倒したいのを気持ちを押さえるのに必死というか、どうやったら、エッチな方向に持っていけるか、考えまくっていました。
「ここに手を置いていいですか?」僕は佑香さんのグレーのミニスカートからのぞく、薄手の黒いストッキングに包まれた、膝の上に手を乗せようとしました。
背中をさすりながら、いいよ、と答えてくれ、僕は佑香さんの膝の上に手をのせました。
膝にのせた手を、少し動かして、膝の辺りを撫でました。何も反応がなかったので、少し太ももの方まで手を移動させました。
感触がたまりませんでした。ますますエッチな気持ちはエスカレートします。
それでも佑香さんは何も言わないし、反応もありませんでした。
僕は膝と太ももを行ったり来たりさすりながら、少しずつスカートの中に侵入するようにしました。
結構スカートの中まで入りましたが、佑香さんは何も言わないので、もうこのままエッチな流れに、と思いました。
でも、彼女以外の経験がなく、ヘタレだし、先輩でもあるので、なかなか踏み出せずにいました。
「さっきみたく、もう一回だけ、抱きしめてほしいです」ヘタレな僕は、佑香さんにきっかけを作ってもらおうと言いました。
佑香さんは背中をさすりながら、「抱きしめるだけならいいけど、、、」ちょっと含ませ気味に答え、でもそのまま動かず、抱きしめてはくれません。
「抱きしめるだけなら、いくらでもしてあげたいけど、、」もう一度佑香さんは言いました。
その先は嫌がってるのはわかりましたが、僕は、「少しだけでいいので、、」といいました。
佑香さんは背中をさすっていた手を止め、横から僕を抱きしめました。僕の二の腕が、佑香さんの胸にむにゅっとなりました。
やっぱりたまらない感触です。僕は態勢を変え、佑香さんと向き合い、佑香さんを抱きしめ返しました。
そして、僕は佑香さんにキスを迫りました。佑香さんはすぐに顔を下に向け、キスを拒否しました。
「ダメだよそれは」佑香さんは言いました。僕はそれは無視して、今度は、佑香さんの胸に顔をうずめました。
佑香さんはそれは拒否しませんでした。そのまま、僕は顔と手を使って、さっきと同じように、佑香さんの巨乳を味わいました。欲望のままに、エッチに揉んだり、持ち上げて顔に寄せたりしましたが、佑香さんはじっと受け入れてくれていました。
黒いセーターの中に手を入れ、胸をまさぐりました。それでも佑香さんは何も言いません。
僕は座っている佑香さんの後ろにまわり、後ろから胸を揉みしだきました。そして、そのまま、セーターを脱がそうとしました。
佑香さんは抵抗することなく、脱がされることを受け入れてくれました。
脱がしたあと、そのまま後ろから、キャミソールとブラ越しに胸をじっくり揉みしだき、続けて、キャミソールもまくり、ブラの上から、また揉みしだきました。

慌てずにじっくり揉みました。当然この時は、フル勃起状態で、ほんと、さわらなくてもイッてしまうんではないかというくらい、ビンビンでした。
佑香さんは何も言わないし、じっとしています。
僕は左手で胸をもみながら、右手でスカートの中に手を入れ、佑香さんのあそこを、ストッキングの上からさわりました。
「やり過ぎ、、」佑香さんはちょっと強めに僕の右手を止めました。僕は右手をスカートの中からだし、再び両手で胸を揉みしだく方に戻しました。
やっぱりブラの上からでも、圧倒的な柔らかさと大きさです。持ち上げるとずっしりと重みを感じるし、彼女のものとは本当に別次元のものでした。
揉んでも揉みきれないというか、手に余るというか。
胸はさわるのはいいのかな、、、とにかく、僕は佑香さんの巨乳を堪能しました。
後ろから胸を揉み続けると、「まさる、彼女に怒られるよ?」佑香さんは言いました。
「佑香さんに甘えたいです、佑香さん優しいから、、、僕、ずっと佑香さんに憧れてて、、」そんな感じで、僕はしどろもどろに、ちょっと意味不明な事を口走っていました。
でも胸を揉む手は離さず、さらに大胆に大きく揉みしだき、佑香さんの顔に、自分の顔を近づけて、ほっぺたをくっつけました。
もう一度、右手をスカートの中に侵入させました。ストッキングの上から、佑香さんのあそこを少しなぞるようにさわりましたが、また佑香さんに止められました。
今度は胸をさわっていた左手もどかされ、「もうお終いっ」と手をどかされ、ちょっと距離を置きました。まくれていたキャミソールも戻し、ちょっと怒ってるようにも感じました。
僕はさすがにまずい、と思い、「すいません、何かさみしいのと、佑香さんが優しいのと、何か色々重なって、、すいません」と謝りました。やっぱりこれ以上は僕なんかに許してはくれないなと。
でも佑香さんは、優しい笑顔に戻り、「男の子は、だんだんそういう風になっちゃうよね、、私もごめんね、、」となぜか、逆に謝られ、
「収まりつかないよね、、?」と言うので、正直全然収まりつかなかったですが、はい、とも言えず黙っていると、
「胸だけならいいんだけど、、、」佑香さんは胸をさわるのはオッケー的な事を言うので、僕は、「胸だけでいいです、もう少しさわりたいです、、」とストレートにぶつけました。
すると佑香さんは、再び僕に近づいてきて、座ってる僕の前に膝立ちになり、黙って僕の顔に胸を押し付けてきました。
僕は、ゆっくりと、両手で大きく揉み、続けて、またキャミソールをまくり、そのままキャミソールを脱がせました。
佑香さんはすんなりキャミソールを脱いでくれ、自由に胸をさわらせてくれました。僕は胸だけでも、充分に味わいたいと思い、脳裏、顔、手のひらに記憶を刻むように、神経を集中させて、巨乳を楽しみました。
でも、続けていると、やっぱり我慢できなくなります。佑香さんは膝立ちのままだったので、僕は胸を揉んでいた両手を、お尻の方に持っていき、スカートの中に手をいれて、ストッキング越しに、お尻をさすり、揉みました。

それも拒否されず、再び興奮と、あそこは最高潮になり、本当にもう射精したくてたまらなくなりました。
僕は、佑香さんを座らせ、佑香さんの右手をつかみ、自分の股間の方に導きました。
佑香さんの手が、テントを張っている、スウェットの上に触れました。佑香さんの手を持ったまま、ビンビンになったものをさすらせました。
それにも佑香さんは止めたりしませんでした。さするたびに、全身に電気が走るように、快感がのぼってきます。
何回か、佑香さんの手を持って、股間をすりすりしたあと、そっと手を離しました。すると佑香さんは、そのまま僕のテントをさすり続けてくれました。
佑香さんが、自らの意思で、僕のあそこをさすってくれています。
人生で一番の快感がおそってきます。手は佑香さんの意思にまかせたまま、僕はまた両手で佑香さんのブラ越しの巨乳を揉みました。
佑香さんは、さする動きを続けてくれています。
「佑香さん、直接、、、」僕は我慢できず、直接さわってほしいとお願いしました。
「ダメだよもう、、」ダメと言いながらも、それでも佑香さんはさする手を止めませんでした。
僕は胸から手を離し、自分でズボンを降ろしました。その間、佑香さんはそのまま待ってくれています。
僕はもう一度、佑香さんの手をとり、トランクス一枚になった股間に手を誘導しました。
佑香さんは、ほぼ自分の意思で、今度はトランクスの上から、僕のモノをさすってくれました。
今度は単調にさするのではなく、僕の大きくなったモノの形を確かめるように、手のひら全体を使って、ゆっくりさすってくれます。
快感があそこから、脳まで走ります。待ちに待った快感に酔いしれながら、僕はまた胸を揉みます。
Gカップの巨乳が刺激と快感を助長します。
「佑香さん、気持ちいいです、、」僕は思わず声をもらしました。
佑香さんは何も答えませんでした。
本当に夢のような時間です。佑香さんの巨乳はどんなにさわっても、さわり尽くせないというか、手を止める理由がないというか、佑香さんにあそこをさすられながら、とにかく胸を揉みまくりました。佑香さんは引き続き、トランクスの上から、竿の部分をさすってくれています。
しばらくすると、佑香さんは手を竿の部分からはずし、僕の太もも辺りをさすりはじめました。
快感の絶頂から、ほんの少しだけ後退して、反動で、あぁ、、と情けない声を出してしまい、肩で息をして呼吸を整えました。
「絶対に内緒だからね、、、」佑香さんはそう言うと、もう一度僕のあそこに手をもっていき、軽くさすってから、ゆっくりと握りました。
トランクスの上から握り、ゆっくりシコシコと何度かこすりました。また別次元の快感に襲われ、僕は思わず胸を揉んでいた手を止めてしまいした。
揉んでいたいけど、気持ち良過ぎて動けなくて、ああ、すごいです、、と漏らすと、そのまま佑香さんは僕に軽くキスをしました。
続けて、ちゅっちゅっ、と軽く二、三回キスをして、どちらからともなく、舌を絡めて濃厚なキスをしました。

オタサーの姫と謀反する囲い 前編

オタサーの姫、という言葉が流行っている。男女の不均衡は時に歪な関係を紡ぎ出す。
これはオタサーの姫という言葉がはやるようになる数年前の大学での出来事。
(大分長いので分けます)

[1/20] 出会
大学1年の俺はオタサーに入った。…が、肌に合わなかった。まず50人程の大型と言っていいサークルで、数人が吹き溜まりのようなところに集まるような雰囲気ではなかったこと。
そして構成員の何人かは所謂リア充っぽかったり、普通の女の子っぽい子が2割程居たり、オタサーというよりは漫画、ゲーム好きをアピールする人たちの飲みサーっぽい感じだったからだ。
しかし、新入生同士でも出会いはある。肌に合わないと感じ、自然と抜けていったのが俺を含めて5人程は確認できた。全員雁首並べて如何にもさえない感じだ。
この5人で同好会を作ろうという流れに。大切な友人だが、ここに書く中では適当にA、B、C、Dとしておく。俺自身が他人に名前を呼ばれるときはEで。

それらしい活動内容を大学に提出し、同好会は認められた。部費や部室等は下りないものの、事前申請して借りたスクリーンのある空き教室でアニメ鑑賞、バカ話や猥談、ボードゲームをしたり漫画の貸し借り等を満喫していた。
そして2年次の春。同好の士はやっぱり欲しいので机を出して勧誘を始める。大規模オタサーから目をつけられないよう、ひっそりと。
まあそれでも大体は大規模オタサーに取られるわけで、そこからあぶれた数人だけ入れられればそれでいい、と思っていた。
ところが、勧誘一日目で3人もの女の子が話を聞きに来てくれたのだ。
俺たちは「どんな作品やジャンルが好き?」とまず聞く。アニメ等のオタクとしてメジャーなジャンルなら5人で大体網羅できる。俺たちの内の誰かが聞いた作品やジャンルに詳しいと、そいつが話をするという寸法だ。
まあ、そんな感じで一人ずつスペックを解説すると

・美姫(ミキ)
ミニスカ、黒ニーハイ、エナメルのパンプス、フリルだらけの服に黒髪ロングという、今でいう完全なオタサーの姫の出で立ち。顔は女オタクとしては可愛い部類で、体は見る感じちょっと貧っぽい。
例に漏れず俺達オタクはその姿が気になってしまう。
好きなジャンルは俺たちなら誰でも分かる最近の人気アニメや協力型ゲーム。大型オタサーを避けてこっちに来た理由は「人の多いところは怖いから」

・カナ
ミキの友達。フツーのJDといったところ。後で書くがすぐ退会する。見た感じミキの方が可愛いが、こっちの方が大型オタサーに向いてるように見えるし、実際どっちにしようか迷っているらしい。
好きなジャンルは乙女ゲー。多少詳しいDが話をしていたが、Dではついていけず少し退屈そうにしていた。こっちに来た理由は「ミキの連れ添い」

・干菜(ヒナ)
二人とは別口で見学に来た二年生(つまりタメ)。黒髪ロングを適当に後ろに纏めた一つ結びで、ファッションというより髪型を誤魔化したり、人と目を合わせないようにするために被ってるっぽい帽子、
スニーカー、オシャレでもないメガネ、裾を捲ったダボダボなジーンズに灰迷彩のパーカーという、いかにも女捨ててますって感じのファッション。顔は不細工とは言わないがその他で損しまくってる、というか気にしてない。
マイペース且つ軽い性格で、その容姿と名前の干物っぷりをよく自虐する。
好きなジャンルはゲーム(レトロ含む)とセルアニメ。俺と趣味がドンピシャ。こっちに来た理由は「どう考えても合わないから」

二人はその日に即決してくれた。俺たちは2日目の勧誘を誰ともなしに止めてしまった。これ以上は大所帯になるとか、アジト代わりの狭い俺の部屋に入らなくなるとか
それらしい理由は付けてたが俺にはわかった。皆、これ以上男を増やしたくないと思っているのだ。俺もそうであるように。

[2/20] 変化
さて、新歓も終わり7人で始まった新生オタサーだが、活動内容がどうにも変わりつつあった。
以前は上述したような色んなことをやってたんだが、女の子2人、というより美姫が入ってからは美姫の知っているアニメのみ鑑賞、漫画の貸し借りというよりは話題のアニメの原作を美姫に貸すのみ、
そして多くの時間を携帯機ゲームの協力プレイに費やすようになり、挙句の果てには美姫の出ていない授業のプリントを渡す機会として使ったりもしているようだった。
美姫の好きな音ゲーをやるためだけに全員でゲーセンに行ったりもした。つまり美姫を楽しませるように俺達が動いてしまっているのである。
一方干菜はと言うと、彼女もまたこれで満足しているようで、可愛らしい女の子一人チヤホヤされて自分は女として見做されない状況が彼女にとって都合が良いという理由で、マイペースにやりたいようにやっているらしい。
(もっとも、この理由を聞いたのは後の話だが)

[3/20] 本音
1ヶ月程過ぎた頃、学食で美姫を見つけた。どうやら退会した女の子カナが一緒らしい。別に最初から聞き耳を立てるつもりはなかったが、近くに座ってるのにバレてないので、そこから少し聞きたくない話も聞こえてしまった。
カ「で、サークルの方どうなの?」
姫「ん?楽しいよ。まあチョロいしw大体好きなようにやらせてくれるからね?w」
カ「悪女じゃん!サークル私物化?wでももう一人女子いたよね?」
姫「あのヒト2回だけどそーゆーカンジじゃないからw別に邪魔にもならないしwてかカナも見たでしょ?アレには女として負けないわw」
他にも「めっちゃ脚見てきてヤバい」とか「ゲーセン居る時とか必死に話しかけて周りに女子と一緒に遊んでますアピールし出すの面白い」とか
聞いてて居たたまれなくなる会話の連続だ。5人の中で一番距離を置いていた俺ですらそうなんだから、他の4人が聞いたらと思うと…。
バレないように俺は学食を後にした。

[4/20] 分裂
そこからはあまり美姫をちやほや出来ず、かと言って他のメンバーにも彼女の本音を告発できずに過ごし、その分干菜と過ごす時間が増えた。
美姫側はと言うと、男のDがそれまで以上に彼女に近づこうとしているようだ。
このDという男、乙女ゲーやBLにも多少精通しているが、その理由が腐女子と話が出来るように、というイマイチ欲にまみれたもので、下ネタも大好きな奴だった。
男だけでなら笑い話だが、そんなDが少し積極的になって動き出したもんだからA、B、Cとしては躍起にならざるを得ない。
彼らが干菜に乗り換えるようなことも無かったが、これは多分干菜が外見での性的魅力に乏しく、また仲が良い俺が居ることで割って入りづらいという理由だと思われる。
まあ何にしても、3人も干菜に構うことが少なくなり、どんどん先鋭化、二極化していった。5人と2人という感じである。

[5/20] 露見
ある日、授業後に俺の家に行ってゲームしようと干菜が言い始めた。新作ゲームを買ったと話をしていたところだったし、了承した。女が男の家に行くわけだが、俺はそんな間柄ではないと思っていたし、干菜もそうだっただろう。
家のドアを開けた瞬間、ゾクリと冷や汗をかいた。大学に行く直前に○ナニーして、その後洗ったオナホを部屋に干しっぱなしにしていたことを思い出してしまった。
そして気付いた時にはもう遅かった。
干菜の「あ、」の声を聞いたときは、もう言い訳も出来なくなっていた。しかし干菜は干されたオナホを見ても一笑に付して
干「あはははwwwwww何、オナホってああやって再利用するのwwww」と笑いをこらえながら質問してきた。救われたと言うべきか。
引かないのかと聞いたら、大っぴらにし辛いというだけでエロゲ、男性向けエロ同人も趣味の範囲内らしい。つくづく気が合うなと思わされた。
干「それにしても、ちゃんと性欲あんだねwwミキちゃんのことあんま気にかけてないみたいだったから。男の子はああいうコ大好きでしょ?」
言っていいものかと逡巡したが、あの日の学食でのこと、そしてそれを知ってしまったので美姫への恋愛感情はほぼ無いことや秘密を抱えている悩みまで全て話すことにした。
美姫は干菜を見下しているという一つを除いて。
干「へ?。たしかにあのコ腹黒そうだもんねw」とちょっとトゲをチラつかせつつ、話を聞いてくれた。
家で二人きり、結果オーライで下ネタも話せて、そして秘密、悩みを共有する仲になり、俺と干菜は急接近したといえる。無意識的だったが、ここらへんから異性として惹かれ始めたのかもしれない。

[6/20] 誘惑
そこからもう少し経ち、季節は夏。学生にはレポートや試験が待っている。サークルとして皆で集まるのも自重していたし、男連中や美姫ともSNSで見るだけで実際には逢う頻度が下がっていった。
干菜から連絡を貰い、試験対策をしようと皆で干菜の家へ行くことになった。
7人入るのかよと思ってたが、俺の家よりかなり広い14畳位あったので、ギリギリだが入った。複数のゲーム機、大きなTV、イカついデスクトップPC、漫画だらけの本棚と、俺より男臭い部屋だった…。
一つ下の美姫は俺達とカブってる授業自体が少なく、また定期的にプリントを貰っているようなので暇なようで、漫画読ませて下さいと干菜に話しかけた。
見た感じフレンドリーな態度だが、内心ではあのとき言ったように見下してるんだよなと思うと女って怖え…と思う。
すると、突然美姫が俺の隣、俺と干菜の間に入りこんできて、「へーこれ何の授業ですかー?」などと言って体を寄せてきた。
美姫の格好は、夏ということでガッツリ肩を出した黒のオフショルダー系シャツ(インナーのキャミの肩紐見せ付き)と、
下はチェックのティアード・フリルミニスカートと黒ニーソからの安定の絶対領域という、オタク悩殺に特化したようなもの。
谷間とかこそ無いものの、ここまで肌を露出した女の子と密着する機会なんて人生初なもので、やっぱり戸惑いを隠せない。干菜に目を遣ると、そんな俺を見てニヤニヤしていて助け舟を出すつもりはない。
そんなのが小一時間続き、トイレのために立とうと地面に手を付こうとしたとき、美姫の「ひゃッ!」という小さな悲鳴が部屋にこだました。
気が動転してたのか、美姫の太ももに手を触れてしまっていたのだ。俺は急いで謝る。
美姫は「ちょっとビックリしただけですから大丈夫ですよ?w」って感じで、干菜はそんな俺を笑ってるだけ、A達は冷やかしていたが内心穏やかでは無いっぽかった。
日が暮れたあたりで美姫が帰ることになり、何故か俺が手を連れられて一緒に帰ることに、美姫は電車で俺は歩きだから美姫一人になる、ということでA達も一緒に、ということでお開きになった。
途中、俺だけに話があるということで暗い公園のベンチで二人きりで話をすることになった。
姫「最近…あまりみんなで遊ぶ機会無いですよね、特にヒナ先輩とE先輩が居なくて…私寂しいです。このままサークルが分裂しちゃったりするのは嫌です」
また全員で遊びましょう、とグイっと顔を近づけ、俺の太ももに手を置きながら言うもんだから、滅茶苦茶ドキドキする。
公園の乏しい灯に照らされた美姫の顔、肩、そして太もも、それらがそのドキドキをさらに加速させる。
「また一緒に遊んでくれたら、私の脚触ったことも許してあげます♪……ウソですよ!それじゃ失礼しますw」と体を揺らしながら帰っていった。
俺はしばらく動けずにいた。

[7/20] 自慰
結論から言うと、俺はその日美姫をオカズにした。
童貞にとって何もかもが初めての経験だ。沸騰する欲を抑える方法がそれしか無かったのだ…というのは言い訳なのか。
左手の感触、美姫の太ももを思い出す。あられもなくM字開脚した美姫をイメージし、「また一緒に遊んでくれたら、私の太ももで何でも挟ませてあげます♪」
という捏造台詞を脳内で再生し、目を瞑ってトリップし、太ももに顔を挟んでもらう姿を実現し夢中でシコる。
はぁ?えがった…美姫を追えば、現実のオンナをソースにしたこんな有意義なオナニーを毎日出来るのか…と考えた瞬間、
自分のやってることのしょうもなさと、サークルを混乱させている女で抜く情けなさとで溢れ返り、自己嫌悪に陥った。
結局その日はあまり寝られなかったが、それは美姫に甘えるような妄想で抜いたからだ!ということで、次の日の授業中に美姫を犯す妄想をシミュレートし、帰ってから即実行した。
縄で縛った美姫のパンツだけはぎ取り、レイプするというもの。
「先輩…イヤです…」というこれまた過去聞いたセリフを組み合わせた捏造セリフを喋らせ、うるせえ!お前のような男をたぶらかすインバイにはこうだ!うおおおおと叫び思い切りシコり射精。
バカなことをやってることには変わらなかった。女ひでりをこじらせるとここまで末期的になるのか。
結局、公園のときの遊べなくて寂しいと言う彼女、学食で俺たちを見下していた彼女、どっちが美姫の本当の顔なのか、分からなくなっていった。

「ミキちゃんがあんたに気がある、とか思ってる?」干菜に相談したところ、こう返ってきた。
「腐っても鯛ならぬ、枯れても女ってヤツで、あたしも女だから分かるけど、ああいうスキンシップは好意を持ってるからと言うより、好意を持ってほしいからやってるって感じだね。
ミキちゃん風に言うと、もっとチヤホヤして欲しいってこと、つまり軽い色仕掛けだ。あとA君達を焦らそうって気もあるかもね。」
確かにそっちの方が頭の中で合点がいく。しかし本音まで聞いてるのにちょっと接近されただけで揺らぐんだから、本当にヘタレだなと思う。

[8/20] 捜索
俺は環境的な意味でも、話が合う女友達が居るという意味でも居心地が良く、試験対策という口実もあり
初めて干菜の家へ行った日を境に食事、睡眠、オナニー、授業以外の時間の半分近くを干菜の部屋で過ごすようになっていった。
干菜は相変わらず年中男物のようなダブついた長袖長ズボンだが、それでも夏に入れば薄い生地の服になる。そんな彼女をほぼ毎日観察してる俺だからこそ感じることが出来た、一つの可能性があった。
実は干菜って、結構いい体してんじゃないか…?という一つの可能性。実際はどうだか分からないが、知りたいと思ったら頭が止まってくれない。どうしたら干菜の裸が見られるだろう。
いや、裸じゃなくてもいい、その裸を想像させる何か…と、ここで一つの名案が。
俺「なあ、干菜って洗濯物どうしてんの?俺とか外に干すの色々面倒くせェから常部屋干しって感じだけどそんな感じしないし」
干「んー?あたしも大体部屋干しだよ?まあ外に干すのもちょっとねー。盗られたりしたらアレだし」 やっぱり気にするんだな。
干「あーいやそうじゃなくて、ブラってすっげー高いのよ。ゲーム2本とか買えるレベルで。あたしにしてみたら現金やゲームソフト干してるような感覚だしw」
俺「wwwwてか下着取られる心配もしろよwwww」
干「いやいやwwwwあたしみたいな地雷の下着取ってどうしろとwwwww
まあ、あんま見苦しくないように配慮して風呂場とかに干してるよ。一応あんたも客人扱いしてあげてるんだから感謝しなよww」
干菜家の風呂はユニットバス、つまりトイレと繋がっている。つまりカーテンでトイレから見えないようにして風呂場に干している、というわけなんだろう。
折角普通の世間話感覚で洗濯物の場所を聞き出したんだ、いきなりトイレに行くとなったら流石に怪しまれるだろう。更に小一時間待ち、トイレに立った。
しっかりロックを閉めて、風呂場を見る。カーテン越しに何かが吊られていることがわかる。想定通り。
シャッと開けたらその音があっちにも聞こえるだろう。そろりそろりと抜き足で、のれんをくぐるように風呂場へ侵入。
怖いくらいに想定通りに、下着etcが干してあった。数日分纏めてるのか、いくつかある。日を改めてたら見られなかったかもしれない。
どうやらスポーツブラのようだ。干菜らしい?といえる。乳房を覆うカップ部分は結構ゴツそうに見えるが、普通のブラより分かりづらいし、サイズが分かるタグのようなものも無い。
スポブラだけなのか…と諦めかけたとき、ふと洗濯ネットが目に入った。まさかこれに…?急いで開けると、またもドンピシャ、そこにはババ臭いベージュの普通のブラが!しかも相当ゴツい。
カップ部分とか、そこに飯盛って食えそうな位に深い。下着っていうか、なんかもう防具みたいだ。
タグを見るとG70、アンダー70、バスト95という表示が目に入る。全ての意味が分かるわけではないが、バスト95cmのGカップであることは分かった。
そこからはもう無意識に、パンツにまで手が伸びていた。ブラは高いらしいが、こっちはどう見ても安物だ。出来るだけ趣味の物以外安く済ませようという干菜の性格らしい。
裏返してみると、白の無地なのだがオマタに触れる部分が全体的にほんの少し黄ばんでおり、そしてクロッチ部分が更に細い楕円形に黄ばんでいる。こういうのってシートとか使わないのか。
察するに、安物を穿き潰すというか、汚れても全然平気で、どうしようも無くなったら捨てればいいってことなんだろう。モノグサなところもこれもまた干菜の性格らしい。
何にしても、汚くて萎えると言うことも無く、むしろビンビンである。こいつぁえれェもんを見ちまった。
盗む?論外である。その場でシコる?駄目だ。臭いは誤魔化せないだろう。じゃあ写真でも撮るか?音が聞こえる。つまり見逃すしかない。
そうなると冷静さが戻ってくる。大便にしたってトイレに居るには長すぎる時間だ。早く出ないと。
干「おかえりー。ウ○コ長すぎない?wあんま洗濯物にニオイとか付けてほしくないんだけどww」ドキッとさせられたが、気付いていないっぽい。
録画したアニメを一緒に見ているが、視線は干菜の体だ。ダボッとした長袖チェックシャツの中に95cmGカップの胸をスポーツブラで押さえこんでいて、
これまたサイズの合ってないジーンズ越しに今も分泌物を安物ショーツが零距離で受け止めシミを形成している最中であろう。そう考えるともう我慢出来ん。
帰って即オナニーである。バスト95cmGカップでググって出てきたAV女優のオッパイを見て「これとそう変わらないカラダがあの服ひん剥くと出てくるのか」と思いながらシコる。
スッキリしたら思考が明晰になり、現在のサークルの状況を整理、一つの考えをよぎらせる。

[9/20] 決断
A達の意識は美姫に向いており、お互い牽制し合い現状を保っているが、美姫の本音は俺達を都合のいいお付きくらいにしか思っていない、それを知っているのは俺だけ。
そして、干菜とここまで親密なのも、男なら誰でも飛びつくような体をしていることを知っているのも、また俺だけ。
恋愛沙汰はサークルならご法度だろうが、誰も干菜を向いておらずサークルも実質分離状態。つまり…。
干菜を喰ってしまおう。向こうもどうせ男の経験なんて無いだろう、酒飲まして押し倒せばどうとでもなる。大丈夫、好意の無い男をあんなに部屋に招いたりしないだろう。黒い思考が充満していく。
この時、俺の中で「姫」と呼べる存在は美姫から干菜へと変わった。(まあ、当時はオタサーの姫なんてスラングも無かったが)
ただ、あいつらのように囲いのような存在に留まるつもりはない。積極的に娶(めと)りに行く。そう、俺は干菜という姫に謀反する囲いだ。
相当長くなったが、これが俺が行動に移すまでの心中の推移だ。

さて、干菜を酒で酔わせて一発よろしくしてしまおうという計画だが、流石に試験が終わるまでそんな機会は訪れない。2週間の我慢である。
この夏はオナニーのしすぎで勉強出来てなかったから半分くらいしか単位が取れなかったが、ことここに於いてはさしたる問題ではない。直接卒業に響く段階でも無いしな。
試験終了日、早速干菜に今夜干菜ん家でお疲れ様会でもしない?と誘う。余計な人間は呼ばず、二人きりでだ。知り合ってすぐのただの一緒のサークル員同士の関係だったら無理だろうが、今なら大丈夫。
干「ん゛ああ?疲れた?。いいよ?。でも酒有りでしょ?あたしすぐ寝そうww睡眠時間3時間とかでで論述詰めたもんw」
軽度の脳への疲労がある方が、酔わせたときに御しやすい…ような気がする。いいぞ多分。いける。

適当に食べ、アニメを見ながら酒を飲む。ビールは瓶を買い、グラスに随時俺が継ぎ足していく。多少強引だが、酒をそこそこ飲むことは聞いていたので大丈夫だろう。
干「ふぁ??やっぱ眠くなっちゃったわ?。あんたはどうする?ウチ帰んの?」
大瓶一本と半分くらい飲んだころから、良い具合にとろけ始めてきていた。俺は大瓶半分位だからまったく平気だ。ここだ、行け。
断られたら、拒まれたらどうしようとか、そういう不安の洪水を酒により鈍らせた理性と膨れ上がった性欲で無理やり押し返して、ドアを閉めて堰き止める。そんな心中。
肩を軽く押す。弱っているのかすぐコロンと倒れた干菜を更に押し倒す。
俺「俺はこうする。…お前でも流石に意味は分かるよな?」 干菜は数秒経ってから小声で「…………マジで?」と呟いた。

[10/20] 初夜 前
いやいやダメだよ。こんな干物地雷女、と普段からちょくちょく言ってる自虐文句を全部無視、真顔で見下ろす。
干「ヘタレのあんたらしくないよ?落ちつこ?ね?」関係ないとばかりに干菜のシャツの裾に手をかける。
干「いやもう、ホントダメなんだって!そんな酒の勢いとか、一時の性欲とかで手出していい女じゃないから!」
普通の自虐なら無視するところだが、言い方が気になる。どういうことだ?
干「いやその…あんたハタチとかでしょ?今まで言ってなかったけど…あたし今年26とかで全然同いじゃないから…あんたは若いし、美姫ちゃんじゃなくても
もっといいコに出会えるかもしれないでしょ?だから…。」
干「それに、あたしなんて中学引きこもって、友達も作らず定時制高校卒業して6年くらいニートやってたんだよ?……オ、オナニーだって一日二回くらい毎日してたし!こんな女だから…その…。」
自分を全部さらけ出して、諦めてもらおうと必死だ。まるで自分は恋愛も性交もするに値しない存在だと決めつけているような。根底部分での干物気質。だが、やはり俺には関係ない。
俺「過去は関係ない。それに俺が好きなのは美姫でもいつ現れるかも分からない女じゃない。お前だから。」 クサいなあと思いつつも、偽らざる本音だから仕方が無い。
干菜は完全に動揺していて言葉にならないようだ。これを肯定と捉え、更に裾をまくり上げようとするが、再び止められる。まだ何かあるのか。
干「わ、分かった!嬉しいけどやっぱり今度にしない…?えっと、あたし生理だから無理っていうか…。」 これはなんとなく嘘だなと思った。なので
俺「じゃ、また後日で今日は服だけ脱ごう。裸の付き合いだ。」と手を止めないでいると
干「わーーー!分かったから!30分!30分だけ待って!」30分でなんとかなる生理があるか!と口を塞ごうとする。
顔を振って逃げようとするが、後にしないか、と一度言ったのだから、本気の拒否ではないと自分に言い聞かせ、つつくようにキスをする。観念したのか、逃げずに口をすぼめてくれた。
カチャカチャ当たるお互いの眼鏡が邪魔なので外す。上の歯と下の歯の少しの間に舌を差し込んで口腔に侵入する。口から吸気することは出来ず、お互いの鼻息がンフーンフーと響き渡るのがとてつもないリアル感があった。
侵入した俺の舌に、奥に眠っていた干菜の舌も出て俺の舌先をチロチロと舐めてくれた。言葉こそ交わしていないが、今度こそ明確な干菜の肯定を、その所作に見た。
くぽっと音を立てて俺は口を離した。干菜の鼻からは極度の鼻呼吸を行ったためか鼻水が、口角からは最早どっちのものかもわからない唾液がツーッと垂れていた。すすったり拭ったりする気力も失せているらしい。
最早干菜は為すがままである。一言「…ムダ毛ホンットヤバイけど引かないでね…?」と漏らしてバンザイした。なるほどね、こういうわけか。
剃り残しとかジョリジョリ毛とか、そんなチャチなもんじゃあ断じてない、あまり濃くないし本数も少ないが、長さから見て半年じゃきかない放置具合。
幾ら恋人がいないとはいえ夏くらいは普通処理するだろうに。俺としては一向に構わない。寧ろいい。
指の腹でショリショリ具合を感じ、ピンと摘まんで何センチくらいあるか確かめたり。その間干菜はくすぐったいからか時々んひっと体を捩じらせる。
次はどうしようか、このキャミ、というよりはランニングシャツを脱がしてお胸を拝見しようかと思ったとき、とんでもないことに気付いてあっ!と声を上げてしまった!
俺はコンドームを用意していなかった。セックスするつもりで来たのにゴムという考えが全く無かった。酷い落ち度である。そのことは流石に伝える他無い。
干「…ぷっ、あははは!バカじゃん!wいやーやっと止まってくれた…」
勢いで押し切るつもりだったが、完全に止まってしまった。干菜に考える余裕を与えると、強引すぎた俺の行動に愛想を尽かされるのでは…と怖くなってきた。
干「犯されるかと思ったわw全然話通じないし!帰ったら処理する時間は貰うから。これは絶対。」…ん?帰ったら?
干「買いに行くんでしょ、ゴム。」


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