萌え体験談

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ミニスカ

タックル姫(絶頂作戦)

前作で、みんなに怒られた。

たしかに、一本を二本にしてごまかそうとしてた。

ゴメンです。反省です。続きです。飛ばします!

十月に入り、大きな仕事も片付いた。忙しいことには変わりはないが、
少しだけ気持ちに余裕が出てきた。母親が、玄関のフェンスが壊れて
いると言う。「ああ、次の日曜にでも直しに行くよ」ついでに、高い
木の剪定も頼まれた。

日曜の朝。快晴。まだまだ暑い。久しぶりに庭に来た。今思うとあの
荒れた庭がずいぶんキレイになったと感じる。懐かしさすら覚える。
さっそく、フェンスの修理を始める。おそらくトモはここに来る。
オレの勝手な予定では、午前中のうちに作業を終わらせる。仮に午後
にズレても早めに終わらせる。昼飯を食べ終える頃にトモが登場。
そこで二人で話す。つらい話になるが仕方が無い。もし、来なかった
ら、電話する。そのためにも、早く作業を終える必要がある。

「オレさん、デートしよ」トモだ!もう来たのかよ。
「おう、トモか」
「忙しかったの?ずっと連絡くれないからさ」
トモ、前に買ってやった洋服を着ている。Tシャツはなく、キャミソール
に見せブラ。さすがに秋だもんでその上からGジャン。ミニスカート。
黒いニーハイのタイツ。それに合わせたブーツ。薄く化粧なんかしていや
がる。でも、全然イケてる。
「ああ、」早すぎるって!
「何してんの?」
「フェンスの修理」
「デートしよ」
「今は手が離せない」
「手伝おっか?」
「キレイな服を汚したくない」
「じゃあ、着替えてくる」
「いいって。これが終わるまで、かまってられないんだよ」
「じゃあさ、オレさんの仕事終わるまで、ここで見てる」
「気持ち悪い奴だなー。夕方来いよ。夕方!」
「イヤ」
「オレもトモに話があるから、それまで家に帰って勉強でもしてろ」
「せっかく、キレイにしてきたのに」
「じゃあ、誰かとデートでもしてこい」
「…何でそういうことを言うんですか?」
無視。オレ、トモを見ないで手を動かす。
「冷たくなりましたね」
「……」
「嫌われましたか?」
「……」
「ヤリ逃げですか?」
「そんなんじゃない」
「そういう風にしか見えませんよ」トモの声がだんだん大きくなる。
「だから、後でちゃんと話そう」
「今、話してください!」涙声だ。
「ムリ言うな」
「つらかったんだから……。ずっと独りで淋しかったんだからー!」
トモ、泣き出す。
「いいかげんにしろ!オレたちは親子ほど年が離れてるんだぞ。オレ
みたいなオッサンと、もう関わり合うな。忙しくても作ろうと思えば、
トモと会う時間ぐらいどうにでもなったのに酒ばっか飲んでた。トモ
と約束したのに塾に迎えに行くことさえしなかった。オレみたいな、
ろくでなしはトモの将来に何のメリットもない
「メリットってー、そんなつもりで一緒にいたんじゃないのにーー!」
「泣くな、今は良くてもきっと後悔する。もっと自分を大切にしろ」
「次するときー、もっと気持ちよくなるって言ったのにーー!」絶叫。
「バカ、大声で言う言葉か!」
隣の畑で農作業をしてたバアサンが、心配して寄ってくる。
「アレーッ、オレさん、トモちゃん泣かしちゃダメだよー」
「スミマセン、大騒ぎして。すぐに家に帰らせますから」
「もー、イヤ。大…嫌い…です!ワァーーーー!!!」
トモは泣き叫びながら、ログハウスの中に消えていった。
そっちかよ。

オレはかまわず作業を続けた。トモのことは放っておいた。
昼飯でも一緒に食べれながら、話するしかないと思った。昨夜、考え
てたことを頭の中でくり返す。インポのことも言うしかないだろう。
気が重いが仕方が無い。
11時を過ぎた頃には、大体の作業も終わった。車に乗り、街に出て、
コンビニでおにぎりを買う。もちろんトモの分も。
機嫌直しにケーキとアイスもついでに購入。トモの好きなやつ。

庭に帰り、ログハウスの中に入った。トモがいない。帰ったか…。
テーブルの上には、トモのGジャンとバックが置いてある。
ん?トモどこだ。ふと見回したら、居間の隅っこで壁に向かって
膝に顔をあてて体育座りのトモがいた。何やってんの?
「トモ、おにぎり買ってきたぞ」
返事がない。
「ト?モちゃん、君の好きなケーキとアイスもある」
微動だにしない。
「ト?モちゃん、遊びましょ!」
ピクリともしない。
「勝手にしろ」
オレはシャワーを浴びにいった。着替えて居間に戻っても、トモは
同じ態勢でいた。
「トモ、飯にしようぜ」
静寂。なんか場違いな空気が部屋中に漂ってる。
トモの背中から、それを感じる。
「トモ…?」
トモが小声で何か言っている。
「何っすか?」
「????????」
「何言ってるか分かんないぞ」
「そんなものにごまかされないから」トモが言う。
「飯食ってから話そうや。アイス冷蔵庫に入れとくぞ」
「絶対に、ごまかされないから」
「ハイハイ」
トモ、突然立ち上がる。涙目。唇を思いっきり噛んでる。肩がプルプル
震えている。拳を握りしめている。トモが怒り狂ってる。
何だコイツ?やんのか。

「トモ、落ち着けよ」トモに近づく。
「来るなーーー!!バカーーーー!!!」トモ。
「大声出すなーーー!!ボケーーーー!!!」オレ。
「初めて、本気で好きになったのにーーー!!!」
「大声出すなって…」
「オレさんのこと……、本気で好きになったのにーーーーー!!!」
「……」
「あきらめませんから…、絶対なあきらめませんから!!!」

「ワァーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

トモが叫び声を上げて走り出し、突っ込んでくる。
クソッ!来やがった!!!

タックルーーーー!!!!

栄光の残す@LaZoo

別の掲示板にも載せた話ですが、少し手直して再アップします。
内容を御存知の方はスルーして下さい。
レス頂ければ有難いです。

25歳です。
珍しく競馬で当て、同じプー友達のKを連れて出掛けた日の事です。
リッチな飯を食って、昼間はヘルスで性欲を満たし、夜はセクキャバへでも
..というのが金と女に無縁の2人の計画でした。

時間は昼前。飲食店の並ぶビルの中をブラブラしていました。平日で人も多
くありません。
俺達と同じように店を決めかねている女性2人に気付きました。
40代中頃に見えました。2人ともロングコートにブーツで俺の母親(49
)より遥かに若くて綺麗、そしてセレブっぽく思えました。

彼女達がどこに入るのか気になりました。彼女達が選んだ店にしようと決め、
5分程時間を置いて和食の店に入りました。

中は琴のBGM。俺達には全く似合っていませんでした。
案内されたテーブル席に着き、人の少ない暗めの店内を見渡しました。
斜め奥にある座敷。段になった入口に立つロングブーツに見覚えがありまし
た。
ブーツの先に掘りごたつ。コートを横に置きメニューを見てるスーツ姿が見
えました。黒とベージュの彼女達は、俺達がいつも妄想するセレブ熟女その
ものでした。

笑い声が聞こえても話し声は聞こえない距離。
彼女達は俺達を全然気付いてもないようで,チラ見する事も躊躇なく,目線
を常に彼女達に向けていました。

眉が濃く目力のある冷たい系と眼差しの優しい系。2人とも美人でした。黒と
ベージュのスーツが2人のイメージに合っていました。
「どっち(がいい)?」
「ベージュだね。気の強いの好きだからお前は黒だろ?」
「うーん..迷う..やっぱベージュ..ミニスカだしね(笑)」
掘りごたつに座り見える脚で、ベージュの女性のスカートの短さが判りまし
た。
「あの年頃のミニはいいよなぁ(溜息)」
「脚も綺麗かも..自信あるんじゃないの」
「お前..人妻系好きだなぁ(笑)」
「そういうお前もな(笑)」
「当然(オナニーの)おかずだね」
「充分過ぎでしょ(笑)」

チラ見のオマケが付いて酒も旨く、俺達は一通り食い尽くし、話に花が咲く彼
女達を横目に俺達は店を出ました。

俺達はヘルスの情報を仕入れる為にネカフェに寄りました。そしてそこから出
てきた時でした。偶然にも彼女達が前を歩いていたのです。なにか縁を感じて
後を付けて行く気になりました。

彼女達は意外にもゲーセンに入りました。
「暇してるのかもなぁ」
「ナンパする勇気ある?」
「望み薄だけど大穴狙いでやってみるか(笑)」
彼女達がUFOキャッチャーでぬいぐるみをGETするのを見届けて、声をか
けました。
「あの..さっき..(省略)..そしたら..で..声かけてみたわけで」
必死でアピールしてる俺達に、黒スーツの女性が応じてくれました。
「私達もお茶飲むつもりだったし、じゃぁご一緒する?M美も時間まだいいよ
ね?」
尋ねられたベージュスーツの女性M美は、子供を見るような目で俺達に軽く笑
みを返してくれました。

彼女達は1時間だけという事でOKしてくれました。
短大の同級生、久々の再会、4時には其々に用事があって別れるということで
した。
「ピアノコンサート(黒スーツの女性S子)にご主人とデート(M美)かぁ.
.リッチで羨ましいです..」
「それは普段を知らないからぁ(笑)いつもはきっちり財布の紐締めてるの
よ」
「そうそう目一杯締めてる(笑)」
テーブルを挟んで座るM美は常にS子に相槌を打っては微笑んでいました。
とても清楚で大人しく、オバちゃんタイプではない彼女に俺達は好感を抱きま
した。

彼女達が時間を気にし出すのが判り、ナンパタイムもこれまでと思い、レシー
トを握りました。
レジで清算をしていた時でした。
M美のメール着信音が鳴りました
「ご主人からでしょ?(笑)」少しからかう様に尋ねてみました。
「あぁ..そうね..」
嬉しそうではない表情を見て、直感的に旦那の都合が悪くなったんだと思いま
した。でもそれはその時言葉にしませんでした。

そのまま4人は駅の方へ歩いて行きました。
S子とM美は俺達のより少し先を歩いていました。
M美の予定がキャンセルかも知れないとKに告げました。
「電話番号かメアドくらいは聞いてみてもいいんじゃない」
「彼女達が別れてからなんとかガンバね」

改札口で俺達は彼女達と別れました。
でも実際には、M美の後姿を目で追いかけ、一人になった彼女のいるホームに

け下りました。
「今日はご飯の支度しなくていいし、楽ですね」
「あらぁ!貴方達もこっちなの?そうねぇ..そのつもりで来たんだけどね
ぇ」
思ってた通りの彼女の答えでした。
「そうなんですかぁ..じゃあこれからどうするんです?もう帰るの?」
「それを今考えてるって感じ..いつもと同じようにスーパーで買い物して帰

うかなぁって」
「(笑)それは可哀想ぉ..それじゃあスーパーお付合いしちゃおかな
(笑)」
「貴方達も暇なんだね(笑)」

時間と共にM美は打ち解けてくれていくのが判りました。俺達はもっと親しく

って出来るだけ彼女の事を知りたいと思うようになっていきました。
「M美さんの子供っていくつなんです?俺達と近い?」
「子供いないのね..旦那だけで食べ物も余っちゃたりね」
「へぇ..じゃぁ寂しいね」
「家に居ても一人だしねぇ」
「..じゃさぁ..これから俺の家で手料理食わしてくれません?(笑)」
「はぁ??(笑)そこまで甘えられちゃうわけぇ?」
「この際、言い残す事あったら後悔するし..なんてね(笑)」
「どうしよう..で、なに食べたいの?」
「え!?マジっすか!?(笑)肉です!」
「お金は出しなさいよ(笑)」

彼女が来てくれるとは思ってもいませんでした。
たぶん俺達が男だということなど気にも留めていなかったんだろうと思いま
す。

それが判っていたのに、俺達は彼女を裏切ることになりました。

俺のマンションに着きました。
玄関の鍵を開け彼女を招き入れました。
俺はエアコンをパワフルにしました。
「すぐ暖かくなりますから」
M美は殆ど何も無い部屋を見廻し落ち着かない様子でした。
「うん..えっと、料理するには鍋とかいるんだけどあるのかな?」
「ありますよ..でも少しゆっくりして下さいよ コーヒー入れるし」
「レジ袋は玄関に置かせてね」
「あぁいいですよ コートとかは奥、ハンガーにかけて下さいね」
「あ..コートね..うん」
彼女はコートを着たまま部屋の一番奥のベランダから外を見始めました。
「もう暗くなってきたね 冬は暮れるの早いね」
「電気つけましょう カーテン閉めてくれ 部屋の中丸見えになるんで」
コーヒーを入れながら俺は言いました。
「あ..うん」
Kは彼女の横に進みカーテンを閉めました。
「コート..ここに掛けておいたらいいですよ」
「うん..エアコンね暖かくなったね」
そういって彼女はコートを脱ぎ、隅にあるハンガーに掛けました。
間近で見るベージュのスーツ、スカートは確かに短い丈でした。
「短いでしょ(笑)..旦那がこのスーツにしろって言ったんで着てきたのに
ね」
彼女はスカートを摩りながら丈の短さを誤魔化そうとしていた。
「似合ってますよ..いつも穿いてるのかと思ってたのに(笑)」
「穿かないよぉ バカに見えるし(笑)」
コーヒーを運んだ。俺とKはフロアに座りました。
彼女が座るのを躊躇っていたのがすぐ判りました。
「座って下さいよ」
「うん..でも座っちゃうとね..(笑)」
「ですよね..気になりますよね」
「恥ずかしいもんだよぉ..おばさんでもね..」
「おばさんだとは思ってもいませんよ..で..こうやって下からも覗ける
し」
KはM美の足元に仰向けに寝転がった」
「あっ そういうことはあんまり好きじゃないなぁ..」
M美はマジ顔になって足元にいるKに言った。
「じゃあこういうのも好きじゃないですか?」
KはM美の片方の足首を掴んで持ち上げた。
「ああ もーーっ!..」
片足でバタついたM美はそのまま転んだ。

バタッ

KはM美の背後に廻り彼女の股間に手を突っ込んで弄った。
「気持ちよくなろうよ」
「何考えてるの!」
「痛い事されるのはもっと好きじゃないでしょ?」
「始めからぁそういうつもりで..信用してたのに..」
「もうどれだけ辛抱したと思ってる?..我慢が限界」
俺もM美のその姿に理性を失ってしまっていました。
「先していいよ..俺は後でいい」
もうM美は大人しくなっていました。
KはM美のスーツのボタンを外していきました。
黒のブラの先が見えました。
Kがその中に手を入れました。」
ブラを持ち上げ乳房が露になりました。
「まだ綺麗だよ..言われると嬉しいでしょ?」
「。。。」
「もうすぐ気持ち良くなるから」
「。。。」
「カメラ撮っといて」
「おう..よしっ」
俺はデジカメを構えた。
「え!」

カシャッ カシャッ

「酷い事するね..」
「させたいと思わせたんだよ」
「私が悪いって言うの?」
「チンポがそう言ってる」

M美はもう抵抗しなかった。
「M美さん..一杯濡れてるよ」
M美の穿いていたレースのTバックのクラッチがベトついていた。
「。。。」
M美は抵抗もせずKを受入れた。
「ああぁ いい! これいい!」
「うっ。。。」
Kはひたすら腰を動かした。
「あっ あっ あっ」
「うぅぅ」
M美の目尻に涙が滲んだ。
「はぁ はぁ はぁ」
「はぁ はぁ ああぁ うっ」
KはM美の中にそのまま躊躇せず発射した
「。。。」
「はぁ はぁ はぁ..シャワー..シャワーしておいでよ」
M美は俺を見て言った。
「..もういいよね?」
「うん..もういい」
俺はM美に向かって散らかった彼女の下着や服を放り投げた。

服を身に付けながらM美は言った。
「私も忘れるから、貴方達も忘れるって約束してね」
「うん..」
「そうだね..」
M美は言った。
「私が悪かったっと..そう思うようにする」

彼女はそのまま帰っていきました。
あれから2ヶ月。
カメラのデータはPCに移し残してあります。


女子校生だけのヌード撮影会

 先日、某撮影会で、都内のスタジオでモデル撮影会を行うという旨の話を聞きました。。今回は、撮影会の会員でも、身内だけでの撮影ということでした。
モデルや、場所、時間は秘密で、参加費もいつもより高かったのです。なにやら怪しい気配を感じた私は、期待に胸を膨らませ、その日を待ちました。
撮影会の1週間前に、場所と時間と禁止事項などの一通りのメールがきましたが、モデルについては4人程度としか、書かれていませんでした。
 

そしていよいよ、撮影会になりました。朝から指定されたスタジオに行くと、すでに何人かの顔見知りの会員が集まっていました。
私は一通り挨拶をして、今日のモデルさんはどんな人なの?と聞きました。すると、一人の男性が、「さっき、何人かメイク室に入っていったの見たけど、ミニスカートはいてて、若い娘さんだったよ。」と教えてくれました。
私は目を輝かせて、「何歳くらいでした?」と聞くと、「うーん、10代にしか見えないよ」と言い、別の方が「うーん、あれは楽しみだね?」と話に入ってきました。
そんな話をしながら、スタジオの照明を組んで、モデルさんを待ちました。会長さんが「おはようございます」と言いながら、スタジオに入ってきて、みんなに向かって話し始めました。
「えー、みなさん、今日はお楽しみの制服シリーズです。、モデルも現役の娘ばかり。もちろんヌードもありなので、楽しんでくださいね。」
周りから拍手が起こりました。私も制服は大好きなので、とても喜びました。でも、現役って?その言葉が気になっていました。もしかして?と思いましたが、やはり今を楽しもうと、難しいことは考えないようにしました。
それからしばらくして、白バックのステージを作り、モデルを迎える準備が整いました。すると、会長がメイク室にモデルを呼びに行き、まず2名のモデルがステージに連れてこられました。
二人とも、ミニスカートの制服で、髪もさらさらのストレート。小柄でとても可愛らしい感じでした。二人が簡単に自己紹介をしてくれて、そのうち一人の子は、笑うとえくぼが出て、とても可愛い子でした。
自己紹介が終わると早速、撮影に移りました。制服姿のまま、いろんなポーズをしてもらって、何枚も写真をとります。二人のうち一人の娘の顔が、ホントに可愛くて、私は彼女の顔のアップを何枚もとりました。
しかも、笑顔がとりたかったので、普段は言えないけど、がんばって、お世辞やおやじギャグなどを連発しました。しかも話しているうちに、とても上品で、こういう世界にどうしてきたのか?と言う疑問も湧いてきました。
こういう撮影会に来る女の子達は、たいてい、茶髪で、言葉使いも悪く、性格も悪い子が多いのですが、この子は、まったくその逆で、本当に、こんなところに来て後悔しないの?っていう感じの娘でした。
そんな娘だったから、逆にいつもより興奮したのかもしれません。
そんなこんなで、数十分たった頃、また二人のモデルが入ってきました。このふたりも、真っ黒な髪の毛で、大人しくて真面目そうな女の子でした。
恥ずかしそうに、うつむきがちに自己紹介をしてくれて、4人揃っての撮影会になりました。彼女達の顔のアップをとっていると、やけに唇に艶があって、光っているので、なんども吸い付きたい願望に教われました。やっぱり、若いって素晴らしい。と心の中で思いました。
4人揃っての撮影は、実は結構大変で、4にともが息を合わせて、瞬きせずにカメラに向かってもらわなければなりません。一人だけ笑っていたり、一人だけ目を閉じる途中で、変な顔に映ったりするので、大変です。
全員のカメラマンがそれぞれ好きなポーズで集合写真を撮り終えるのを待って、下着撮影に移りました。
20人近くのカメラマンの前で、4人のモデル達が制服を脱ぎ始めました。恥ずかしそうに、お互い下着を隠しながら、ゆっくりと制服を脱いでいました。
顔を真っ赤にして、照れながらうつむいている姿は、なかなか撮れるものではないので、みんな一斉にシャッターを押したようです。私もその瞬間を何枚も激写しました。恥じらいっていうタイトルがピッタリの作品でした。
全員が下着姿になりました。下着は自前なんでしょうか?みんな白の上下です。胸のふくらみもやや小さく、まさに発育途中の身体って感じでした。
ブラのサイズが合ってないのか、すこし前かがみになると乳首が見えてしまいます。下着の時に、乳首が見えるってのは盗撮みたいで、私はとても興奮します。
そしてそのことを意地悪く言って、はずかめるのも、とても楽しいです。「乳首見えてるから、隠して」というと、「きゃー」とさけんで、あわててかくすところなんかが、とても可愛いです。
下着撮影が一段楽すると、いよいよブラをはずしてもらいます。4人がいっせいに後ろに手を回して、ブラを脱ぎました。8このおっぱいがぽろーんと男たちの前に現れました。
パンティー1枚の4人の女の子の身体は、どうみても発育途中。まだ大人になりきっていない少女のような裸でした。でも、逆にそれがそそります。膨らみきっていないおっぱいを恥ずかしそうに隠す彼女達、その姿を必死に取るおっさん達。
ホントに素晴らしい時間でした。その後、いよいよパンティーまで脱いでもらいます。パンティーは一人ずつ脱いでもらいました。というのも、パンティーを脱いでる写真を取りたいという人がいたからです。
しかも後からのショットで。女の子の一人が、後ろを向いて、パンティーに手をかき、ゆっくりとパンティーをずらしていきました。お尻の割れ目とふくらみが徐々に見えてきました。
「もっと、ゆっくり、ゆっくり脱いでくれる?」いかにも太っているみたいな声のその男は、どうやら尻フェチのようでした。私は、焦らさなくてもいいから、早く脱いで欲しいと言う気持ちでした。
そうやって、1人ずつ、全裸にしていきました。全裸でのポーズはさすがにエロエロでした。まずは、ふつうにいろんなポーズをしてもらいます。それから、4人の”からみ”に移ります。
4人が2人ずつに分かれて、キスしてるところや、相手のおっぱいをもませて、その写真をとったり、相手のおまんこを舐めさせてる写真だったり、4人の大股開きの写真だったり、4人のアナルのアップの写真だったり。
ホントに楽しめました。最後には4人とも吹っ切れたのか、笑顔でした。恥も外見も全部捨てて、楽しんでいるようでした。最初は恥ずかしかったけど、だんだん楽しくなってきたといっていました。こんな撮影会はもう2度とないかもしれません。
もう逢うことのないモデルさんたちですが、写真の中でいつまでも笑顔でいてくれます。それが私の心の支えになってくれます。私は毎日のようにあの時のモデルさん達の裸の写真を見て、「ありがとう」って声をかけています。

村松

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。
俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。
スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り返ると、女が立っていた。
目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。
俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。
汚ならしいスーパーの名前が入ったエプロンを付けているのに、なぜだか上品な美しさを感じた。
年齢は、20歳は超えていそうだが若々しく感じた。俺達は、とりあえず丁寧に謝罪してその場を逃れた。

庄司「今のお姉さん、めちゃくちゃ美人じゃなかった?」
  「怒られてるのに見とれちゃったよ」
高野「あんな人と、やってみてえな?」
  「やっぱ、年上がいいよ」
庄司「う?ん、俺はやっぱり菜穂子ちゃんが一番だな」
高野「小島菜穂子か・・たしかに最高だけど、あれは絶対無理だろ」
庄司「あの定森も告って振られたらしいからね、俺達の菜穂子ちゃんは簡単には落ちないのだ」
  「俺、菜穂子ちゃんだったら犯罪者になってもいいかも」
高野「アホ!、村松ぅ、庄司が変なこと言ってるぞ、何とか言ってくれ?」
俺 「ああ、そうだな」
高野「村松、どうしたの?」
俺 「いや、さっきの女ムカつくな?と思って。偉そうに文句言いやがって。」
庄司「村松、見とれてるように見えたけどw」
俺 「否定はしないよ。あ?ちくしょ、あの生意気な女、素っ裸にして好きなようにしてみてえな」

今日は面倒なテニスの日だ。テニスやってれば大学で女にモテルっていうから仕方なく始めたが、全く上達しない。
1人じゃ、つまらなすぎるから、庄司や高野にもやらせているが、相変わらず、つまらない。
コーチの清水は、女にばかり贔屓してウザイ奴だし、最悪だ。

俺は放課後、何の期待もせずに嫌々テニスへ出かけた。しかし、その日は、いつもとは違った。
有り得ないものを見たのだ。なんと!あの時のスーパーの女がいるではないか!
しかも、可愛らしいテニスウェアを着ていた。俺はミニスカートからのぞく細い脚に目が行ってしまった。
同級生の脚とは全く違った大人の脚だった。俺は、先日拝めなかった脚のラインを見て、股間が勃起するのが分かった。
だが、なぜここに?しかも、なぜテニスウェア?
俺はすぐに大人を捕まえて、「あの人は、どなたですか?」と聞いてみた。
すると期待していた以上の答えが返ってきた、来週から俺らのコーチになるというのだ。
今日は、テニスの腕を見せるために試合をしたそうだ。なるほど、それでウェアだったのか。
普段はコーチでもジャージのはずだから。この日から、俺はテニスの日が待ち遠しくなった。

覚えていなければいいな、と思っていたが、コーチは俺らのことを覚えていたようだ。
教室が終わった後で「もう、あんなことしちゃ駄目だからね!」と言われた。
俺は素直になることにした。
「はい。もう二度としません」「あの日は父親と喧嘩して、いつもの俺ではなかったのです。だからといって許されることではないですが・・」と色々言い訳しようとしたが、俺の言葉を遮って、コーチは
「二度とやらなければいいのよ。村松君、だっけ? 君、良い子だったんだね」
「最初、ここで君達を見た時、どうしようと思っちゃった」
俺は会話に合わせるように「こんな悪餓鬼が居たら、たいへ?んって思いましたか?」
「そうそう。いや嘘嘘。ごめんね。村松君、よろしくね!」
その日から、俺の頭の中はコーチで一杯になった。
授業中も遊んでいる時も、俺の頭の中のコーチは、あの美しい顔に微笑を浮かべながら、テニスウェアを脱いだ。
俺は気が狂いそうだった。

ところが、また信じられないことが起こった。
街で偶然、コーチに会ったのだ。しかも、同じクラスの健太と一緒だった。
俺は、なぜ、この人が健太と!しかも、かなり親しそうだ。
俺は殺意を押し殺して、健太に「二人は知り合いなの?」と聞いてみた。
健太は黙っていたが、コーチが「私の息子よ」と言った。
衝撃の告白だった!俺は、おったまげて、何をしゃべったか分からなかった。とにかく何かを話して自宅へ帰った。

俺は自宅で、まじまじと自分の母親を見てみた。うちの母親も美人だとよく言われる。それでもレベルが違った。
なんなんだ!いったい!健太はコーチと暮らしているのか。今も、あの美しい人と一緒にいるのか。
普通ならば、この事実で、自分の思いを諦めるのかもしれない。だが、俺は小学校の時、教師から悪魔と言われた男だ。
悪魔のような知恵を持つ、前代未聞の悪餓鬼。
この時、俺の頭はフル稼働していた。健太をうまく使えば、コーチともっと親しくなれるかもしれない。
いや、うまくやれば夢が現実となるかもしれない!あのコーチが俺の目の前で、テニスウエアを脱ぐ、そしてその先も。。

この日から、世の中が面白いものに感じられた。俺は、一つの目標のために、労力は惜しまないと誓った。

健太と親しくなるのは、非常に簡単だった。健太を虐めから一度助けて遊びに誘ったら、すぐに仲良くなれた。
俺はあえて、他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ一緒にいるようにした。
俺の1番の友は健太だと思わせること、また、健太と他の奴が親しくならないこと この二つのためだ。
健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。毎日毎日、健太とつまらない会話をしたが、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

俺と健太の仲は、健太の家で、度々夕食を食べるようにまでになった。
食事中、何度か「コーチ」と呼びかけると、コーチは困ったように
「家でコーチというのは変だよ」「苗字も健太と同じで変だから、ゆずりって呼んで」と言った。
コーチの名前は「ゆずり」というのだ、もちろん知ってたよ。家では、俺も「ゆずり、ゆずり」と叫びながら、股間を・・
俺はコーチをゆずりさんと呼ぶようになった。俺がゆずりさんと呼ぶから、教室の他の奴らも、ゆずりさんと呼ぶようになった。

健太やゆずりさんと付き合いながら、なんとなく月日が経っていった。
ある日、俺は写生コンクールに出品する絵を、健太の家で描いていた。
そんなの狭い健太の家よりも、広い自宅で描くほうが、良いのだが、、
その日は、ゆずりさんが早く終わる日だったので、会いたいと思ったのだ。

健太と話をしながら絵を描いていると、ゆずりさんが帰ってきた。
安っぽいブラウスを着ていたが、相変わらず美しかった。
ゆずりさんは、この時間に家に帰ってくる時は、いつも隣の部屋で、服を着替える。
俺はそのことを知っていたから、今日は絵があるにも関わらず、健太の家にお邪魔したのだ。
案の定、ゆずりさんは「村松君、いらっしゃい。ちょっと待っててね」と言って、隣の部屋へ行った。
いつもの様に、服を脱ぐ音が聞こえた、俺はこの音を聞くのが大好きだった。
ゆずりさんが、服を着替えて出てきた。そして「ちょっと待ってね」と言ってジュースを持ってきた。
決して狙ったわけではない。しかし、ゆずりさんは俺が横に伸ばしていた足を踏んでしまった。
驚いたのか「きゃっ」と飛びのくようになった。そしてジュースの入ったコップは、俺の絵の上に落ちた。

俺の頭脳はすぐに計算した、ゆずりさんの粗相を利用することはできないか。
ただ、この絵は、拭けば問題なさそうだ。俺は、ゆずりさんが反応する前に、すぐに絵を持って、思い切り破った。
ボロボロに破って、ゴミ箱に捨ててから、「酷いよ。これ県の絵画展に出展する絵だったのに。」
そう言ってから、荷物をまとめて家へ帰った。家に帰ってから、俺はノートを出して、必死に考えた。どう行動すれば良いか。
どうすれば、ゆずりさんが、俺のために何でもしたくなるほど、罪の意識を持つか。ひたすら考えた。色々考えていると
自宅にゆずりさんから電話があった。親に出たくないと伝えてもらった。

俺は、翌日から健太を完全にシカトした。そしてクラスメイトに、「健太の母親に絵を破かれた」
「せっかく皆に選んでもらった絵なのに、ごめんな」と言った。
高野たちに指示したわけではなかったが、俺の意図を察したクラスの奴等は、勝手に健太を虐めだした。
健太は、高野たちに俺の前に連れて来られて、土下座しろと言われた。健太は床に頭を擦りつけて、
「ごめんね、本当にごめんね」と何度も謝った。高野達に言わされてるのではなく、本心で言ってるようだった。

健太は、家に帰る途中で俺を待っていた。そして、また謝った。俺は
「お前に謝ってもらっても仕方がない」と言ってから、強調するように、
「お前は悪くないだろ、お前は全く悪くない、それでも俺は、お前とは一生付き合わない」と言った。

俺は、テニス教室もしばらく休むことにした。夜になると、またゆずりさんから電話があった。
俺は、親に絵のことを言ってあった。ただ、親には、ゆずりさんが破ったというのは不自然だったので
健太に破られたと言ったおいた。そんなこともあり、親は俺には電話を取り次がずに
「我家では皆で展覧会を楽しみにしていたのに、本当に残念ですよ」
「あの子も、元気がなくなってしまって、、、もう謝罪は結構ですから、電話をするのは止めてください」と言ってた。

それから数日経ったある日、俺の帰宅途中の通学路で、ゆずりさんが立っていた。息子と同じことするんだなと思ったが
無視して通り過ぎようとした。もちろん、これは演技。
ゆずりさんは、「お願いだから、少しだけ話をさせて」と言った。だいぶ憔悴している感じだった。
俺は、そろそろ大丈夫かな?などと考えながら「なんですか?」と冷たく言ってみた。
ゆずりさんは「本当にごめんなさい、本当に悪かったと思ってます。どうか謝らせて」と半泣きで言った。
俺は「どんなに謝ってもらっても、もうどうにもなりません。俺は、貴女と、、健太を一生許しません!」と言った。
ゆずりさんは「私のことは恨んでもらってもいいけど、健太のことは、どうか許して」
「あの子は、村松君のことが本当に好きなの。なんとか許してあげて」と言った。
俺は「無理ですね。破かれた絵は、元には戻りません」と答えた。
ゆずりさんは「どうしたら、償えるの? あんなに仲が良かったのに、ずっと、こんな状態なのは、悲しすぎるよ」
「ねえ、どうしたらいいの!」と言った。
俺は勝負に出ることにした「だったら、絵を描かせて下さい。破れて粉々になった絵は元には戻りません、でも絵はまた書くことができます」
「ゆずりさんが、絵を描かせてくれるなら、俺は、許します。」と言った。
ゆずりさんは、嬉しそうに「本当に許してくれるの? 絵のモデルになればいいのね?なるよ。それで償えるなら。どんな絵なの?」と言った。
俺は「母親の絵が描きたいのです。でも自分の母親では恥ずかしいですから、お願いしています」
ゆずりさんは「母親の絵か?、いいよ、私も一応母親だし」
俺は「本当ですか、母さんに、裸でモデルになってとは、恥ずかしくて言えなかったのです。ありがとうございます。」と言った。
ゆずりさんは驚いて「え?裸でモデルって?」と質問した。
俺は「はい、裸の母を描きたいのです。お願いできますよね? 
   まさか恥ずかしくないですよね? 俺も健太と同じ年ですし、変に意識しないですよね?」と言った。
ゆずりさんは「そりゃ、変に意識したりはしないけど・・・」と
俺は「ですよね。いつが都合が良いですか? 健太も早く俺と仲直りしたそうだったけど。俺も早く健太と遊びたいな」と言った。

俺は、ゆずりさんのシフトが大抵、木曜日が休みだと知っていた。だから、「木曜日にしませんか?」
「昼間なら親も居ませんから、うちを使えます」と言った。
俺は心の中で「さあどうします?昼間に息子の友人の家で、素っ裸になれますか?」と思った。
ゆずりさんは悩んでいる様だった。でも、もう後には引けない筈だ。
ゆずりさんは、「本当に許してくれるんだよね?以前のように健太と仲良くしてくれるんだよね?」と言った。
俺は「はい、新しい絵が描きあがれば、あの絵のことは完全になかったことにします。」と答えた。
「ご両親は木曜日、本当に居ないんだよね?」「はい」
「分かった。じゃあ、木曜日に、村松君の家へ行くよ」と答えた。
この瞬間、俺は嬉しさで天にも昇る気持ちだった。とうとう、ゆずりさんの裸が見れる。
夢と同じように自分から脱いでくれるのだ。
俺は気が変わっては困るので「健太もかなり落ち込んでましたから、健太にも伝えて下さい」と言った。
ゆずりさんは、困ったように「健太にはモデルのことはちょっと言いにくいかな」と言った。
俺は「モデルのことじゃなくて、ゆずりさんが、きちんと俺に謝って、俺がゆずりさんを許したことを健太に伝えた方が良いのでは?と言ってるんです。」
ゆずりさんは、少し顔を赤らめて
「そうよね。健太喜ぶよ。私と口も聞いてくれないし、ご飯も食べなくて、本当に困ってたの」
「良かった。村松君が許してくれて。本当にありがとう。」と言った。

待ちにまった木曜日がやってきた。
前日から、両親は泊まりで主張に出ていた。俺は自分で学校へ電話した、両親が居ないことを伝えて、熱があることにして、さぼった。

時間よりも少し早めに、ゆずりさんがやってきた。
なんだか、普段よりもお洒落をしているように感じられた。
水色のワンピースにカーディガンを羽織っていたのだけど、かなり似合っていて、爽やかでとても美しかった。
俺は、心の中で「あと数分もすれば、あのワンピース脱いじゃうんだよな」と思って、興奮してしまった。

最初は、ゆずりさんに、ストリップさせようと思っていたのだけど、今回はそれはヤメテおくことにした。
最初はハードルを低くした方が良いと思ったからだ。
俺は、母のバスローブを用意しておいた。その方が脱ぎやすいと思ったからだ。
俺はゆずりさんをバスルームに案内して、「ここで用意してください、このバスローブを着て、居間に来て下さい。」と言った。
ゆずりさんは緊張しているようで、ただ頷いただけだった。

少し待つと、バスローブ姿でゆずりさんがやってきた。
これだけで、俺は、興奮してしまった。いよいよだと思った。
俺は鉛筆を持って、「では、そこで脱いじゃって下さい」と言った。
なるべく緊張しないで言ったつもりだったが喉に唾液が絡んだような変な声になってしまった。

ゆずりさんは、特に躊躇わずに、バスローブを脱いだ。

スーパーで叱られた時から、半年が過ぎていた。
あの時の生意気なお姉さんが、ついに、俺の前で真っ裸になった!!
感動的だった。やっとここまできた。でも、こんなので満足はしない。

(つつくw)、、かも

マキを狙うやつら vol.1

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人いる。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思う。
ということで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)とする。

ある夏の日の・・・

俺もマキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺はバイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない。(過去にはいた。ちなみに非童貞)
マキは受験生で、友達はみんな受験地獄の真っ只中。
マキの志望高は、俺の通ってる高校で、マキの学力なら楽勝ということもあって、あまり受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いつつ、モンモンとした時を過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキを見た。
マキはパープルのタンクトップに白で星の柄の入った短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん、今何してんの?」

俺「別に何も・・・見りゃわかるだろ」

マキはムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそどうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)」

俺「マキの偏差値ならもっと上を目指せるのに勿体無いなあ」

マキ「別に偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ」
 【確かに制服は可愛い。ぜひ、あのチェックのミニスカートをはいたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことよりさあ、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか!?どこに?」

マキ「駅の近くにプールができたでしょ。せっかくだから行こうよ」

俺「今からかあ、何かなあ」
 【マキとプールかあ。マキの水着姿が見れるなあ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ねえ、いいでしょ。いこうよ」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強の息抜きに協力でもしますか(笑)」
 【めちゃくちゃ楽しみだ】

マキ「やったね。じゃあ、着替えてくるね」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は色々な妄想でいっぱいだった。
うちは、父が忙しいこともあって、家族であまり旅行とか出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年生の時以来だった。
マキは、家ではボディラインのわかりやすい服をよく着ているので、マキの成長した身体を見てみたいという欲望をかなり持っていた。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた。(それが、当たり前だが・・・)
俺は自分でいうのもなんだが、かなりのシスコンで、今まで付き合った女性に対しても必ずマキと比較するところがあった。(そんなのが原因で長続きしていないが・・・)
しかし、マキはそんな俺の気持ちとは裏腹に日に日に女らしくなっていった。
だから、今から、一緒にプールに行くのがうれしくて仕方がなかった。
俺は、外出用のデニムのパンツと和柄のTシャツに着替えて、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待ったあ。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに白のハイウェストのミニスカートをはいていた。(めちゃくちゃ可愛かった)

駅前のプールで近いこともあり歩いていくことにした。

マキは張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く透き通って輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」
 
マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき」

俺「そうなのかあ」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。しかし、他の野郎達のいやらしい目が気になるなあ】

マキ「おにいちゃん。心配性だね」

俺「心配性で悪かったな(笑)」

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに時間がかる。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが見えていた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し食い込むような白のパンティに、興奮した俺の息子はビンビンになっていた。
俺は、少し前かがみになりながら、マキの後を追って歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

マキ「どうしたの?おにいちゃん。何か変よ」

俺「ちょっと、歩道橋をわたったんで心臓がなあ・・・」

マキ「そんなんで、心臓にくるなんて、なんか、中年のおじさんみたいだね(笑)」

俺「勝手に笑っとけ!そんなことより・・・見えてたぞ」

マキ「え?何が?」

俺「白だろ今日の・・・(照)」

マキ「え!?パンツ見えたの?」

俺「見えたのじゃないよ。歩道橋に上がるときに丸見えだよ(照れ笑)」

マキ「えー、言ってよ。お兄ちゃんのエッチ(照れ笑)」

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室出た横の販売機前で待っててね」

俺「おう。なるべく早くしろよ」
俺はすぐに着替えて、マキを待った。

マキ「ごめん、お待たせえ」
マキが更衣室から出てきた。

マキは白と青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキはスレンダーな体の割りには出ているところは出ていて、中学3年の女子には見えなかった。

【マキ。いつの間にこんな身体に・・・。来てよかったあ】*俺の心のさけび

マキの姿を見ているだけで、俺の息子はギンギンになりそうだったが、俺の近くにいた清掃のおばちゃんの顔(泉ピ○子似)を見ることで、なんとか危機を乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

マキ「お兄ちゃん、結構いい身体してるねえ」
マキは、俺の身体を見ながらいった。(少し恥ずかしかった)

俺「何いってんだよ。そんなことより、準備体操してから、泳ぎに行くぞ」

マキ「準備体操!?」

俺「プールに入る前の準備体操は当たり前だろ」

マキ「なんか、学校みたいだね(笑)」

俺「つべこべいうな。準備体操しないと心臓麻痺とかあるんだよ。水につかる前の常識だよ」

マキ「お兄ちゃん。中年のおじさん並の心臓だからね(笑)」

俺「うるさい(照れ笑)。とりあえず、準備体操だ」

マキ「でも、ここでするの?ここでは、ちょっと・・・」

俺「わかった。人のいないところでやろう」
俺達は人のいない更衣室の裏手で準備体操をすることにした。(準備体操といっても『ラジオ体操第一』ではあるが・・・)

俺のリズムに合わせて、2人で体操をはじめた。(人に見られてたら、かなり痛い2人だと思われたはずだ)

マキと向かいあって体操をしていたが、前かがみになるときや腰に手をあてて回すときは、かなりヤバかった。
マキの胸やくびれた腰を見ていると、また俺の息子はギンギンになりそうだったが、さっきのおばちゃんの顔を思い出すことで今回の危機も乗り切った。

【おばちゃん。グッジョブ】

準備体操を終えた俺達は、中央にあるノーマルなプール(100Mx50M・水深1.5M位)に入った。(人気がないのか、人はあまりいなかった)
2人で競争したり、沈めあったり、じゃれあったり結構楽しい時間を過ごした。

マキ「おにいちゃん。そろそろ、あっちにも行かない。」
マキは、ウォータースライダー付きのプールを指差していった。

俺「よし、じゃあ、すべりに行くか。でも、受験生には縁起が悪そうだけど(笑)」
  
マキ「そんなの関係ないよ。早く行こうよ」
マキに手を引っ張られて、ウォータースライダーの待ち行列にならんだ。

俺達の順番がやってきた。
ウォータースライダーといっても、実際はただの長いすべり台で、前にならんでいたカップルは2人で前後に引っ付いた状態ですべっていった。
俺たちも係員が(カップルと)勘違いしたのか、前をすべったカップルのように2人で前後に引っ付いた状態になるようにうながされて一緒にすべることになった。(マキが前で俺が後)
予想していたよりも、急斜面でジェットコースターに乗ってるときの感覚ですべっていた。(独特の息子にキューンと来る感覚)
すべっている間は、マキと一心同体になったような感じになっていた。
すべり落ちると水深が結構深くて、2人とも底のほうまでしずんでいた。
浮かびあがるとき、マキの方が先に浮かび上がっていったので、俺の顔の前にマキのお尻があった。
マキのお尻はビキニのボトムスが食い込んでTバックみたいになっていた。
俺は、水中でマキのお尻を凝視して、ゆっくりと浮かび上がった。

マキ「お兄ちゃん。楽しかったね。もう1回いく?」

俺「そうだなあ。楽しかったから、もう1回いくか」
【よし。もう1度目の保養をしますか。今度は、ちょっと、どさくさにまぎれてさわってみようかなあ。とりあえず、お尻をもう少し鑑賞さしてもらいますか】

マキは、ビキニのボトムスを直して、俺の手を引っ張って待ち行列にならんだ。

【あ、残念、直した】

再び、俺達の順番がまわってきた。

【今度はどさくさにまぎれて、胸でもさわってみるか】

俺とマキは、今回も2人で前後にくっついた状態ですぺった。(今回もマキが前で俺が後)
俺は、どさくさにまぎれて、マキの胸を(ビキニの上から)さわろうと前に座るマキに後ろから巻き込むような形で抱きついた。
そして、手をビキニのトップスの上に移動させて、マキの胸をさわろうと試みた。
後ろからなので、よく見えないのとすべっている最中で不安定なこともあって、ビキニのトップスの隙間に手が入ってしまい、マキの生乳をさわってしまった。(さわるというより掴んだ)
俺は、少しあせったがその状態のままプールにすべり落ちた。
前回と違って俺が後ろからマキに抱きついていたので2人でくっついた状態でプールの中に沈んでいった。
俺は、すかさずビキニから手をぬいて、水面に上昇した。(今回はお尻を見る余裕はなかった)
手には、マキの生乳の感触が残っており、俺の息子はギンギンになりかけていたが、いつものおばちゃんのおかげで助かった。
それより、マキに怒られるんじゃないかと少しひやひやしていたが、マキは、水面に顔を出して微笑んでいた。

マキ「おにいちゃん。手が私のおっぱいにあたってたよ(笑)」

俺「ホントに?気付かなかったよ。なんかすべるのに夢中だったんで・・・」
【よかった。怒ってないみたいだ。このままとぼけてやりすごそう】

俺とマキは2人で、プールサイドに上がった。
そして、マキを見て俺はギョッとした。
マキのビキニのトップスがずれて、マキの両方の生乳があらわになっていた。(俺がぬいたときにずれたようだ)
おわん型でハリがあって透きとおるような白い肌の乳房に、かわいいピンクの乳輪が見えていた。
俺の息子はギンギンになった。(もう、おばちゃんでも無理)

【ヤッター。マキのおっぱいが見えた。感無量だ。でも、早く教えないと・・・】

俺「マキ。おっぱいが見えてるぞ(照)」

マキ「え!?キャー!!」
マキは、直ぐに手で胸を隠し、ビキニを元にもどした。

何人かの周りの客に見られたようだった。
マキの方をニヤニヤして見ている野郎が何人かいた。
俺はとりあえあずこの場から離れた方がいいと思い、マキの手をつかんで別のプールに移動した。

俺「マキ。大丈夫か?」

マキ「うん。もう、大丈夫。びっくりしちゃった」

俺「今後は、気をつけろよ」
【俺が悪いんかけど・・・。とりあえず、今晩のおかずは決まった】

マキ「ありがとう。おにいちゃん。これからは、気をつけるよ」

俺「気を取り直して、あっちの流水プールにでもいくか?」

マキ「うん。行こうよ」

俺とマキは流水プールに向かった。

そんな俺達を見ている連中がいた。
近所の悪ガキの小学生たちだ。
マキの生乳があらわになったのを見て興味をいだいたようだった。

<悪ガキども(多分小学校6年生)の名前はわからないので、ガキA、ガキB、ガキCとする。>

ガキA「あのねえちゃん。おっぱい丸見えだったなあ」(ガキの会話は想像だ)

ガキB「うん。あのねえちゃん。めちゃくちゃ、かわいいよな」

ガキC「うんうん」

ガキA「近くにいたら、また見えるかも・・・」

ガキB「じゃあ、ついていこうぜ」

ガキC「チャンスがあったら、直接さわろうぜ」

ガキどもが、悪だくみをしているのも知らず俺達は、流水プールに入って波を楽しんだ。

ガキA「流水プールに入ったぜ」

ガキB「あれなら、チャンスありそうだな」

ガキC「いこうぜ」

俺は流水プールでも波に乗ってどさくさにまぎれてマキの胸にさわったり(ビキニの上から)お尻をさわったりして楽しんでいた。
マキも嫌がるようすもなく笑顔をたやさずに楽しんでいるようだった。

俺「ちょっと、疲れた。なんか買ってくるよ。マキなんかいる?」

マキ「ほんと。じゃあ、オレンジジュースよろしく」

俺「わかった。マキはここにいるのか?」

マキ「波に流されてるとなんか癒されるから、お兄ちゃんが戻ってくるまでクラゲになってます(笑)」

俺「じゃあ、行ってくる」

俺はジュースを買いに流水プールから上がって売店にむかった。
そんな俺を見てガキどもはチャンスと思ったようだ。

ガキA「男がいなくなったぞ。チャンス到来!!」

ガキB&C「出撃だあ!!」







マキを狙うやつら

俺の名は、市川孝敏(いちかわ たかとし)17歳。
現在、商業高校に通う高校2年生だ。
俺には、妹が1人います。
現在、15歳の中学3年生で、芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思います。
と、いうことで、今後は、妹の名は、マキ(仮名)としておきます。

ある夏の日の・・・

俺も、マキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺は、バイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない(過去にはいました。因みに非童貞です)。
マキは受験生で友達はみんな受検地獄の真っ只中。
マキは志望高が、何故か、俺の行ってる高校で、マキの学力なら、楽勝ということもあいまって、余り受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は、自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いながら、モンモンとした気分で過ごしていた。

“コンコン”(ノックの音)

マキ「入るよ」
マキが俺の部屋に入ってきた。

俺は、別にムックを隠すこともなくベットに置いてマキをみた。
マキは、ブルーのタンクトップにイエローの短パン姿だった。

俺「どうした?」

マキ「お兄ちゃん。今、何してんの?」

俺「別に、何も・・・。見りゃわかるだろ。」

マキは、ムックを片手で持つとあきれたように言った。
マキ「確かに、暇そうだね」

俺は、マキから、ムックを取り返すとベットの上布団の下に入れて言った。
俺「で、何か、用か?」

マキ「いや、おにいちゃんが、今、何してるのかなあと思って・・・」

俺「だから、何もしてません。暇してます(笑)。お前こそ、どうなんだ。受験勉強は?」

マキ「受験勉強は順調だよ。順調というか、日々の積み重ねで十分受かるよ(笑)。」

俺「マキの成績なら、もっと上を目指せるのに勿体無いなあ。」

マキ「別に、偏差値の高い学校に行きたい訳じゃないし、それに、お兄ちゃんの学校は制服が可愛いから・・・。」

俺「そうかなあ。」
 【確かに制服は可愛い。是非あの、チェックのミニを穿いたマキを見てみたい】*俺の心の声

マキ「そんなことより、暇だったら、泳ぎにいかない?」

俺「えー、泳ぎにか。どこに?」

マキ「駅の近所にプールがオープンしたじゃん。せっかくだから、行こうよ。」

俺「今からかあ?。何かなあ。」
 【ウホホ。マキの水着姿見てミテー】

マキ「そんなこと言わずにさあ。ネ。いいでしょ。いこうよ。」

俺「しょうがないなあ。まあ、マキの受検勉強のの息抜きに協力でもしますか(笑)。」
 【ウホホ。めちゃくちゃ楽しみだ。】

マキ「ヤッター。じゃあ、着替えてくるネ。」
マキはそう言って部屋を出ていった。

俺の頭の中は、色々な妄想で、いっぱいだった。
うちは家族で、父が忙しいこともあって、あまり旅行とか、出かけたことは無かった。
マキと泳ぎに行ったのも、マキが小学5年の時以来だった。
マキは、家では、ボディラインのわかりやすい服をよく着ていたので、マキの成長ぶりを見てみたいと思う気持ちはかなりあった。
しかし、ヘタレな俺は、マキの着替えや風呂を覗きたいにもかかわらず一度も実行できずにいた(それが、当たり前だが・・・)。
俺は、外出用のデニムのパンツ(Gパン)に、和柄のTシャツを着替えて、水着を持って、玄関で、マキを待った。

マキ「ごめん。待った?。」
マキが2階から降りてきた。

マキは、マリン系のボーダーのタンクトップに、白のハイウェストのミニスカートを穿いていた。
めちゃくちゃ、可愛かった。

俺たちは、プールに向かって出かけた。

マキは、張り切っているのか、俺の少し前を歩いた。

マキは後ろ姿も、可愛かった。
白のミニから出ているマキの生足は白く輝いてるように見えた。
しかも、ハイウェストなミニなので、後ろから見ていると、かなりキワドイ感じがした。
すれ違う、野郎達も、マキの方をチラ見してくるやつが多かった。

俺「マキ。スカート短すぎないか?」

マキ「エー。こんなの普通だよ。いまどき。」

俺「そうなのかあ。」
 【これで、普通かあ?まあ、俺の目の保養にはなるが・・・。他の野郎達の目が気になるなあ。】

プールの近くの交差点に差し掛かると運悪く信号が赤になった。
ここの交差点は、色々順番があるみたいで、とにかく青になるまでに、時間がかるのである。

マキ「歩道橋で渡ろうよ」
マキが歩道橋を上り始めた。

仕方なく、俺も後を追った。
前方(上)を行くマキの姿を見ると白のミニから、白のパンティが顔を出していた。
チラチラというより、丸見えといった感じだった。
お尻に少し、食い込むような白のパンティに、興奮し、俺のジュニアは、ビンビンになっていた。
俺は、少し、前かがみになりながら、マキの後を追って、歩道橋を渡りきった。
俺の心臓は、歩道橋を渡ったことと、マキのパンティを見たことでバクバクしていた。

そうこうして、プールについた。

マキ「じゃあ、お兄ちゃん。更衣室前で、待っててね。」

俺「おう」

俺たちは、女子更衣室の前で、待ち合わすことになった。
俺は、すぐに着替えて、マキをまった。

マキ「待ったあ。」
マキが更衣室から出てきた。

マキは、白×青のボーダーのビキニを着ていた。
透き通るような白い肌のマキの体にはお似合いのビキニだった。
マキは、スレンダーな体の割りには、女らしい体系をしており、胸もCより上のD位でお尻もむっちりした感じだった。
マキの姿を見ているだけで、俺のジュニアはギンギンになりそうだったが、俺は、近くにいた清掃のおばちゃんを見ることで、なんとか危機を乗り切った。

えい子の露出体験

これからプチ露出として報告します

えい子と言います。これから頑張って投稿します。
私は、32才の独身です。でも、恋人はいます。
大した事はしていないので、露出とは言えないかもしれません。でもプチ露出として報告していこうと思っています。

最近はミニスカート、ノーブラの日が多くなりました。そのいきさつやミニスカート、ノーブラの時の男性の反応などを投稿していくつもりです。

プチ露出のきっかけ

えい子です。プチ露出のきっかけです。
デート中に誰もいない所で、彼が服の上からブラのホックをはずしてくるのです。
なかなかホックをはめる事ができず、私が「こんな中途半端いや!」と言ったのが始まりです。彼はブラを「これ以上取れない。」と言った時に、私が「肩ひもを腕から抜けば、取れるよ!」と教えました。当然彼はそのとおりにブラを取りました。
それからと言うもの彼はデート中にひとけのない所で、私のブラをはずします。
私は「恥ずかしいから嫌だ」と言うのですが、そのままノーブラでデートをし続けます。
ある日ノーブラにさせられる事は知りながら、袖なしの大きめのブラウスを着てデートに行きました。
前かがみになると胸元からブラが見えます。腕を上げると脇からもブラが見えます。
このような服でもデートの途中にやはりノーブラにさせられました。
ファミレスで食事中に彼が「さっきあの人じっと見ていたよ!」と言うんです。その人を見ると大学生風のまじめそうな人で、その時は友達と話していました。
彼がトイレに行った時に、わざと肘をテーブルについて横からバストが見えるようにしてみました。横目でその人を見てみると、じっと私の脇のあたりを見ていました。

プチ露出のきっかけ(続き)

彼が戻ってきたので肘は元に戻しました。乳首まで見えていたと思います。
なんだか少しだけ快感になってしまいました。
別の日薄手のセーターでデートしました。やはりノーブラにさせられました。薄手のセーターのため胸ポチになってしまいます。歩くとバストが揺れるし胸ポチだし、男性の視線をすごく感じました。また少し快感。
別のデートの日、ひとけのない所に行かなかった事もあり、ノーブラにさせられませんでした。恥ずかしいから嫌だと言っているので、ノーブラにしてとは言えませんでした。あの快感が味わえません。
デートでない日、ノーブラで出かけように思うようなってしまいました。
これがプチ露出の始まりです。
初めはノーブラとはわからない服装でしたが、次はカーディガンは着ましたが、それを脱ぐと背中が全開でノーブラとわかる服装で出かけました。その次はひとけのない所でカーディガンを脱いだりしました。だんだんエスカレートしています。
この事はまだ彼は知りません。彼とのデートではブラをして行きます。途中でブラをはずされますが、はずされないとめちゃがっかりです。
変な私です。

「プチ露出のきっかけ(続き)」へのコメント

はじめましてです。
続きを楽しみに待ってます!

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本屋さんでプチ露出

本屋さんでプチ露出した時の事を報告します。
他の人に比べて大した事はしていないのですが、楽しみにしている人もいるようですので、報告します。
デートに出かける時以外はノーブラが癖になっています。
デートでない時の事です。ノーブラで脇の開いた服を着て本屋さんへ行きました。
首までしまっている服なので前から胸元を見られる事はないのですが、横は脇腹付近まであいていて腕を上げるとノーブラが丸わかりです。
本屋さんには少しだけお客がいました。腕を横に下ろしていれば特に注目を集める事はありません。
本屋さんには少しだけお客がいました。腕を横に下ろしていれば特に注目を集める事はありません。
お客さんは立ち読みしているので、何もしなければ、気にされる事はありません。立ち読みしている男性の近くへ行き、私が雑誌を取るとちらっと見てくれました。しばらくして雑誌を元の位置戻し、高い位置にある雑誌をさがすふりをして腕を上げました。横は脇腹まで見えてノーブラとわかるはずです。さらに前かがみになってみました。ひょっとしたら乳首まで見えるかも?体を元に戻す時に男性を見るとじっと脇のあたりを見ていました。男性はすぐに雑誌に視線を戻していました。

本屋さんでプチ露出(続き)

ちょっと離れて他の本棚へ行き本をさがすふりをしました。私の事が気になるようでちらちら見ていました。
腕を上げて本を取ってみました。しかし、男性の位置からは私の後ろ姿しか見えません。横を向いて本を取るのはあまりにも不自然です。そのままの姿勢で本を取ったり戻したりしているといつの間にか男性が移動して横が見える位置にいました。少し体をひねって本を取れば、脇は丸見えのはずです。少し体をひねって本を取ったり戻したりしました。男性を見続ける勇気は無く、どれだけ見ていたかは、わかりません。これ以上の事はできず、帰りました。

脚のプチ露出

少し前までは、ひざ丈のスカートが多かったのですが、最近ミニスカートをはく事が多くなりました。
以前、彼がミニスカートを買ってくれたので、デートの時に、はいて行きました。その時、男性の視線を感じました。これが意外に快感で、この快感を味わうために普段でもミニスカートをはくようになりました。自分でミニスカートやスリットの深いスカートを買うようにもなりました。
スリットのあるミニスカートで買い物に出かけました。いつものようにノーブラですが、じっとしていればノーブラとはわからない服です。歩いている時は、バストが揺れてわかるかも?
買い物を済ませた後、店の前のベンチに座りました。バッグなどで隠す事もせず、スカートのスリットから太ももが丸見えです。歩いている男性のほとんどがちらっとだけ見て行きます。
お尻を少し動かすとスカートがずり上がりました。ひょっとして下着が見えていたかも?
バストには視線を感じなかったので、バストを揺らせば、ノーブラとわかり、見てくれるかなと思い、男性の前を小走りで行きました。全然気づいてくれませんでした。
今回は脚の露出は快感、バストについては失敗でした。

「脚のプチ露出」へのコメント

はじめまして。沖縄在住の32歳、雅といいます。良かったらメールで露出調教してあげます。まずはノーパン、ノーブラから始め、少しづつ公共の場を使いばれそうになるぎりぎりのところで最高のドキドキ感を味あわせてあげます。興味あったら気軽にメール下さいね。

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こんにちは。
僕は足フェチ男です。女性の足に異常に興奮してしまいます。
お願いです。あなたの素足の写メを載せて貰えないでしょうか?

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また本屋さんでプチ露出

ゆかさんの影響ではないのですが、ミニのスリップドレスで本屋さんへ行きました。
ノーブラですがカップ付きの体にフィットするタイプの服です。胸の谷間が少し見えて、背中もかなりあいています。
男性が雑誌を立ち読みしている向かい側で立ち読みしました。バッグを肩から掛け、バッグをずり落ちるようにしてワンピの肩紐もいっしょにずり落としました。片側の肩が丸出しになりました。男性がちらちら見ているのがわかりました。バストをみると半分近く見えていて、思わず肩紐を直してしまいました。肩紐を直した事を後悔しました。
雑誌を買う事にし、レジに持って行きました。店員さんは若いアルバイトの男性で、私の胸元を見ていました。プチ露出したいのですが、いい方法が見つかりません。バッグは手に持ち変えていたので、バッグを使って肩紐を落とす事はできません。考えたのが、腕でバストを寄せて谷間を大きくし、バッグから財布をさがすふりをして少し前かがみになる事でした。谷間の奥まで見えると思います。さらに時間かせぎに小銭をさがしました。どれだけ見てくれたかはわかりません。店員さんが雑誌を袋に入れている顔を見るとニヤニヤしていました。見てくれたみたいです!

「また本屋さんでプチ露出」へのコメント

本屋の店員は心の中で「ガッツポーズ」をしていると思うよ。
(おー見えてる)
俺もみたいなー

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こんにちは。
写メありがとうございます。
えい子さんの脚綺麗ですね。
見ててドキドキします。

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何歳で何カップ?左下のミニスカートの画像は主さんですか?!

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プチ露出させられました

彼とデート中に、女性がノーブラのカップルを見ました。その女性は肩を出したホルダーネックの服で胸ポチもわかりました。スカート丈は膝位なのですが、スリットが深く、歩くとスラリとした脚が太ももまで見えます。
男性は、少し遊び人風で胸のボタンをいくつか開け、ピチっとしたズボンをはいていました。私はしぶい感じのまじめそうな人が好きなので、私のタイプではありませんでした。
通り過ぎた後に私の彼が振り向いたので、私も振り向きました。女性の背中はかなり開いていて露出の多い格好でした。
彼に「ああいう格好好き?」と聞くと、「うん大好き」と小声で答えました。
私をいつもノーブラにさせ、そのままデートさせているので好きと答えるのはわかっていたのですが、「えっ、そうなの?」と言いました。「ちょっとならああいう格好してもいいよ!」と続けて言いました。
デートの途中にいつもノーブラにされられていますが、その時はまだブラをしていました。
その後ひとけのない所に行きブラをはずされました。ブラウスは少しだけ胸ポチになりました。

プチ露出させられました(続き)

ブラをはずされた後の続きです。
彼が「できるところまでボタンをはずして!」と言うのです。一番上のボタンは始めからはずしていたので、二つ目のボタンだけはずし、「はい、ここまで!」と言いました。彼が「さっき、いいよ!と言ったじゃない。」と言うので、「じゃあ、もう一つだけ。」と言ってまたボタンを一つはずしました。胸の中心位まで開いていますが、前を重ねてじっとしていれば、見えません。
しかし、歩けばノーブラなのでバストが揺れて前が少しはだけます。
ノーブラでブラウスのボタン3つはずすと、かなりの露出です。
この格好でデート続行です。前をずっと押さえて歩くのは、逆に不自然で目立ってしまいます。普通に歩き、時々、前を直しました。
さっき会ったカップルの女性より、目立つ格好になったのではと思います。
彼といっしょにいるので、じーっと見られる事はないのですが、すごく男性の視線を感じました。
その気になっちゃい、私からラブホに誘っちゃいました。

なお前回の写メはかなり昔の物です。元彼に遊び心でスカートを短くされ撮られたものです。

「プチ露出させられました(続き)」へのコメント

何歳で何カップ?露出に目覚めたのはいつ何がきっかけですか?

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写メ見せて

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山道でプチ露出の感覚

ちょっと前の話ですが、彼と山道を歩きました。途中コースをはずれ、誰もいない所へ行き、昼間の屋外でいちゃいちゃしちゃいました。
ブラをはずされノーブラです。服装はブラウスにスーツ風の上着と膝丈のスカートでいたって普通でした。
帰り道は歩いてチョット暑くなったので上着脱ぎました。
歩いている途中で先ほどのいちゃいちゃの再現です。彼がブラウスの真ん中のボタンをはずし手を入れてノーブラのバストを触ってきました。前から歩いて来る人の気配がしたのでやめました。でも山道でプチ露出の感覚でした。
その後ファミレスで食事をしました。上着は脱いでお店に入りました。男性の店員さんが出て来て、一瞬私のバストを見たような気がしました。席に案内され、メニューを持って来た時も何となくバストを見ているような気がしました。ノーブラに気づいたのかなぁ?
オーダーする時もその店員さんが来ました。やっぱりバストを見ているような気がしました。料理を持って来た時も見ているような気がしました。気のせいかな?
どーもさんへ
年齢とプチ露出のきっかけは以前の書き込みを見てくださいね!
ブラはBカップを着用しています。小さくてがっかりですか?

「山道でプチ露出の感覚」へのコメント

返レスどーも有難うございます。小さくてがっかりなんてことはないですよ。因みにアンダーバストも含めてスリーサイズは?

えい子さんのプチ露出のきっかけ読ませて頂きました。普段からノーブラで過ごしていて胸元はいつもお豆ポッチ状態なのですか!?あと、できればもっと画像を貼り付けて見せて頂きたいです。よろしくお願い申し上げますm(__)m

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彼とショッピング?プチ露出じゃないですね

他の人はすごい事をしてますね!
私は全然ですけど書き込みします。
彼とショッピング?に行きました。彼に洋服を買ってもらっちゃいました。
彼が買ってくれるのですから当然露出の多い服です。黄色のミニのワンピースで、キャミワンピといった感じです。背中がかなり開いていて肩紐も細いものです。ブラが見えてしまうので、ノーブラでしか着れない服ですが、バストには始めからカップが付いています。アンサンブルで小さな上着もついています。ブラも取って試着しました。彼に上着を脱いで見せたら、気にいっちゃたみたいです。
試着の後、ノーブラでいようかなと思いましたが、ブラをつけちゃいました。その後、彼にブラを取られるような場所がなく、ずーっとブラをしていました。
ノーブラになっておけばよかったと後悔しています。
今回はプチ露出の話じゃないですね!ごめんなさい。
?????
3サイズの質問がありましたが、芸能人の3サイズって、絶対サバ読んでいますよね!
私の3サイズは
B83W59H86です。ちょっとだけサバ読んでいるかも?
誰かわからないように、もう着なくなった服で写メを撮りました。ノーブラなんですけどわかりますか?

「彼とショッピング?プチ露出じゃないですね」へのコメント

もしよかったらミニスカート姿も見せてくれませんか?お願いします。

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もしよかったらミニスカート姿も見せてくれませんか?お願いします。

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ノーブラなのかわかりません。

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はじめましていつも読ませてもらってます・今度野外露出の写メお願いします

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買ってもらったプチ露出の服でデート

前回彼に買ってもらった洋服を着てデートに行きました。
黄色のミニのキャミワンピです。背中が開いるので、ブラをするとブラが見えてみっともないので、もちろんノーブラです。でも、服にはカップが付いて、上着も着ています。
途中で小さな上着を脱ぎました。ひとけのない所で彼に後ろのファスナーを下げられました。そして肩紐をずり落とされ、前かがみになるとバストが見えてしまいます。
その後、上着は着ましたが、ワンピースはこの状態のまま(ファスナーは下げたまま、肩紐はずり落ちたまま)です。
歩いていると自然にワンピースが下がってしまうので手で押さえていましたが、そのうち手を離してみました。ワンピースは少しずつずり落ちてきます。上着を着ているのでバストが見える事はないのですが、上半身は素肌に上着を着ているだけの状態です。ワンピースはお腹の所で押さえて歩きました。すれ違った人は、奇妙な格好だと思っていたと思います。
?????
写メは、普通の格好の時に彼が撮ったものです。ばれないか心配ですが送ちゃいます。

「買ってもらったプチ露出の服でデート」へのコメント

貼り付け有難うございます!もっと露出した画像貼り付けて見せてもらえますか?

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電器屋さんでプチ露出

電球が切れたので、プチ露出も兼ねて買いに行きました。
スーパーにも売っているのですが、大型電器店に行きました。スーパーは主婦が多く、露出は逆に白い目で見られ快感が得られません。大型電器店の店員さんは男性が多いのでそうしました。
服装は、チューブトップに、ミニのジーンズスカートです。普通は肩紐が透明か飾りの付いたブラをするのでしょうが、あえてノーブラです。胸ポチがはっきりわかるので、ジャケットをはおりました。
店に着き、店員さんに電球の事を尋ねました。ジャケットを何気なく広げて胸ポチを見せたのですが、気にならないみたいでした。
これくらいの露出のお客さんは多いのかな?
「他の電化製品もみたいので」と言ってその場から離れ、店の中をまわりました。
DVDレコーダ売り場に、20代か30代の男性がいました。
私は近くに行き商品を見る事にしました。このままでは何もないので、声をかけました。「すみません。どういうのがいいですかね?」
声をかけられた事にちょっと驚いたようでしたが、こちらを向いて、「ブルーレイのハードディスクかな!」と答えてくれました。
ジャケットを少し広げておいたので、胸ポチがわかるはずです。

電器屋さんでプチ露出(続き)

男性の視線は、私のバストにきていました。やったー!この感じがたまらないのです。でもこの後は話が続きませんでした。
しばらくたった後に意外にも男性の方から話かけてきました。
「独身ですか?」彼氏はいますが、一応独身なので「はい。」と答えました。
「どちらに住んでいるんですか?」「近くです。」とはぐらかした答えをしました。
この後の会話は省略します。
話の間、私のバストをちらちら見ているのがわかりました。
電話番号を聞かれましたが、「それは、ちょっと?。」と言って教えませんでした。
その後です。「さっきから気になっていたんですけど、ブラジャーしてないのですか?」とずばりと聞いてくるんです。私は思わず、ジャケットを直してバストを隠しました。
「わかりますか?いつもノーブラなんです。」と答えました(本当は、いつもではないのですが)。
男性は「また会いたいんですが、だめですか?」と言ってきました。
「そうですね!」
と答えてしまいました。男性は「一週間後にまたここに来ます。」と言って別れました。
その日は普通の電球だけを買って帰りました。
来週どうしようかな??

「電器屋さんでプチ露出(続き)」へのコメント

胸元お豆ポッチ状態なので誘っていると思われたのかも?それもまたセクシーな格好をする醍醐味というか楽しみですね?誘われちゃったらどうします?(笑)

画像どーも有難うございます♪綺麗な足してますね?今度はその体にぴったりして胸元お豆ポッチ状態になったタンクトップ姿の画像を是非とも貼り付けて見せて下さいませんでしょうか?宜しくお願いしま?す!!m(__)m

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また電器屋さんでプチ露出

電器屋さんで、「一週間後にまたここに来ます。」と言って別れた男性が気になっていました。どうしようか迷いました。嫌いなタイプの男性ではなかったのと、行かなかったら気になるかなと思い、行く事にしました。
「いつもノーブラなんです。」と言ったのでどんな服装にするかも迷いました。
あまり露出の多い服装だとその気にさせてしまいそうなのでやめました。
普通のGパンに厚手の服にしようと思ったのですが、それではあまりにもつまらないのでその中間の服装にしました。膝丈のスカートに、胸元が少し開いた白っぽいシャツです。
ちょっと考えましたが、やはりノーブラにしました。胸ポチにはなりませんが、胸元は少し開いていて前かがみになると角度によってはバストの奥まで見えるかも?
一週間前より15分ほど遅く行きました。先週の男性はいました。私から近づいて行き、「こんにちは!」と声をかけました。男性は私に気づいていたようで、驚きもせず、「こんにちは!来てくれて、ありがとう。」とうれしそうな顔で言ってくれました。その後の会話中に少し開いた胸元をちらちら見ているのがわかりました。ノーブラかどうか気になるのかなあと勝手に想像していました。

また電器屋さんでプチ露出(続き)

会話の流れで「今度、食事しませんか?」と誘われてしまいました。
私は「彼氏がいるので、ごめんなさい。」と言ってお断りました。その時に、おじぎをしたので、少し上からなら、胸元の奥の方まで見えたと思いました。男性は「そうですか。残念。」と言ってしばらくたった後、「今日もノーブラなんですか?」と聞いてくるんです。
まじめそうな感じとミスマッチです。嫌いなタイプの男性ではなかったので、ちょっとサービスしたくなってしまいました。「わかっちゃいました。」と答えたら、「さっき見えちゃったんです。」と言ってきました。「この格好の時ですか?」と言って、おじぎのポーズをしました。「先まで見えそうですよ!」だって!
ちょっと、サービスし過ぎたみたい。
「こういう時、男性はどういう気持ちなんですか?」と聞いてみました。
「得した気分です。この前も得した気分でしたよ。もっと得した気分になりたいです!」だって!
誘いを断られた男性がここまでと言ってくるとは?驚きです。
私は、「最後にもう一回だけね!」と言っておじぎのポーズをしました。男性は、胸元からバストを覗き込んでいました。
最後に、またサービスしちゃった事になりました。

「また電器屋さんでプチ露出(続き)」へのコメント

画像貼り付けどーも有難うございます!もっと露出した所を拝見してみたいですo(^-^)oお願いしま?す

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プチ露出を見ました

今回は、私の話ではありません。
スーパーですごいスカートをはいている人を見ました。
ちなみにその時の私の服装は、Tシャツに薄手のセーターを着てGパンをはいていました。ちゃんとブラもしていて、平凡な服装でした。
そこで見た女性のスカートは、らせん状になっていて、そのらせん状の布の間が10cm近くあいているのです。布と布は、ひも状のものでつなげてあります。つまり、スカートから、らせん状に脚が見えるのです。そのらせん状の隙間は、左右のウエストの少し下あたりから始まっていて、スカートのすそまであります。
前から見ると太ももが丸見えで、後ろから見るとヒップが少し見えるくらいです。
どんな下着だろうと想像しちゃいました。Tバックしかないですよね!
スカート丈はひざ小僧が隠れるくらいですが、超ミニよりすごい露出だったと思いました。
私の事じゃないくて、ごめんなさい。
?????
コメントくださる方、ありがとうございます。
写メを送ります。素肌にセーターだけです。つまりノーブラです。わかりますか?
ゆきさんの写メはすごいですね!
私はこれくらいが限界です。

「プチ露出を見ました」へのコメント

写真送って

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写メどーも有難うございます!せっかく画像を貼り付けて下さったのにこれではノーブラかどうかわかりません…体にぴったりフィットして胸元お豆ポッチ状態のセーター等を着た所の画像を是非とも宜しくお願いしま?す齣&#65533;&#65533;・

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プチ露出しませんでした

白っぽいタイトスカートでデートに行った時の事です。
彼が、「パンティが透けて見える。」と言うのです。確認してみるとなんとなく透けているような気がします。
彼がなんと、「みっともないから、パンティを脱いだら?」と言うのです。私は、「絶対にいや!パンティを脱ぐ方がよっぽどみっともない。」と言い返しました。
彼は、「ブラジャーは取っていいのにパンティはだめなの?」と言うのです。
私は「ノーブラはいいけど、ノーパンは絶対にいや!」と言い、そのままパンティをはいていました。ブラは素直に取られてノーブラです。
彼とラブホに行き、鏡を見るとやはりパンティが透けて見えるのです。そして、パンティを脱いでみたら、すっきり見え、パンティラインも見えません。しかし、私はパンティをはかずに外に出る事はやはりできません。
この日だけという彼と約束をして、ラブホからノーパンノーブラで帰りました。
と言うのはウソで、実はパンティをはいていました。
暗いから彼もわからなかったみたいです。
???
どーもさんいつもコメントありがとうございます。期待はずれでしょうが、写メを送ります。
服は着ているバスト部分とどっちがいいですか?

「プチ露出しませんでした」へのコメント

リクエストにお答えして画像送ります。

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画像どーもありがとうございます・服を着ているバスト部分は胸元お豆ポッチ状態にもなっていないからこっちの画像の方がいいですね?(^o^)/綺麗な足していますね鵲パンティ姿(せめて透けている所)を見せていただけませんか齔&#65533;&#65533;・

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普通の服装ですがプチ露出感覚

彼は私がプチ露出している事を知りません。その事を知ったらどう思うか不安です。元々プチ露出をし始めたきっかけは、デート時に、彼がノーブラにさせるからだし、私の場合、自然な格好で、ちら見せして、男性の反応を見るのが好きなだけだから、まあいいか!という感じです。
普通の服装ですがプチ露出の感覚になる事ができたので報告します。
服装はミニのジーンズスカートに、チビTです。ノーブラでと思ったのですが、あまりにも、はっきり胸ポチになるので、ブラは付けました。
チビTは、ブラを付けた方が、バストの形がきれいになっていいかも!(こんなのプチ露出じゃなくて、普通の格好ですね)
実は父に馬券を買ってくるように頼まれました。街なかでは、よく見る服装で、露出と言えるものではないのですが、男性がほとんどでたまにいる女性もミニスカートの人はいません。バストの形もはっきりわかり、ちょっと場違いで私だけ浮いている感じです。
じろじろと見られているのがよくわかるのです。かなりの刺激でした。大した格好ではないのですが、プチ露出の感覚でした。

「普通の服装ですがプチ露出感覚」へのコメント

そもそも見てもらいたいと思うのは恥ずかしいことが好きだからでしょう齔それなら完全にノーブラでお豆ポッチ状態に挑戦してみたらいいじゃないですか齣恥ずかしい思いをしながらもそれを乗り越え楽しみつつも思い切った大胆な行動をする所にその妙味があり、新たな新天地が開けるんじゃないでしょうか齣是非とも試してみてここで報告して下さいね・(笑)&#65533;&#65533;それじゃなかったら競泳用の水着をカップとかニップレスなしで着てみて胸元お豆ポッチ状態になってみては如何ですか齔そういう人なら女子中高生とかにも結構いると思いますよ・&#65533;y

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普通に歩いていたのでパンチラにはならないと思います。
はっきりとした胸ポチは見てもらいたい気持ちより恥ずかしい気持ちの方が強いです。
前回の書き込みのコメントにも写メ載せてありますよ!

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そのジーンズのミニスカートでよくパンチラになりますか?胸元お豆ポッチ状態になるのがなぜそんないけませんか齔えい子さんはできればもっと露出したいと思いますか齔

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違う写メも見てみたいな

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超ミニにしてプチ露出

デートの時に白っぽいタイトスカートは、パンティが透ける事がわかったのでTバックを買いに行きました。
私は、食い込む感じがいやで今まではいた事はありませんでした。
透けても目立ちにくいベージュ色のTバックを買いました。
家に帰り、さっそくTバックにはき替えて、白っぽいミニのタイトスカートをはきました。上はうすいピンク色の薄手の服です。少し胸ポチになりますが、大胆にノーブラで出かけました。
車でハンバーガーを買いに行きました。ドライブスルーでは、露出の意味がないので、隣接しているスーパーの駐車場に止めて、歩いて行きました。
白っぽいミニのタイトスカートをさらにミニにするため、スカートをウエストで折り曲げました。腰掛けるだけで見えそうなくらいの超ミニになりました。
やはり男性はちらちら見ます。バストではなく、超ミニにした脚の方を見る人が多いみたいです。遠目では胸ポチがわからなかったせいかもしれません。
店は、少し混んでいて並びました。ハンバーガーを買って振り向いた男性は、私を見ました。その男性の視線は私のバストでした。近くだったので胸ポチがわかったのかな?

「超ミニにしてプチ露出」へのコメント

じゃあもうノーパンノーブラで行っちゃいなよ!あそこもツルツルに剃ってさ!

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超ミニにしてプチ露出(続き)

テイクアウトするつもりでしたが、もう少し見てもらいたい気分になり、お店で食べる事にしました。
超ミニでは、椅子に腰掛けると下着が丸見えになってしまうので、ウエストで折り曲げた分は元に戻しました。それでも腰掛けるとスカートの裾はずり上がり太ももまで丸見えです。
男性がひとりで腰掛けている席の斜め前の席がちょうど空いていたのでそこに腰掛けました。男性から脚が見える位置です。私がハンバーガーを食べているとちらちらと脚を見ているのがわかりました。気づいていないふりをして脚を組んだり、戻したりしました。今度は、男性は脚ではなくバストを見ていました。胸ポチがわかったのかな?
目が合ってしまい男性は目をそらしてしまいました。そして席を立ってお店を出て行きました。その後は何もなく、しばらくたった後に家に帰りました。

「超ミニにしてプチ露出(続き)」へのコメント

ぽっちに擦りたい

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あえてNPNBで真っ白のシャツ着て雨降った日にずぶ濡れで駅前とかにいるのはどう?

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もう少し乳首勃起してるのが見たい&#65533;~

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ありがとうございます齣じゃ、今度はパンティ姿を見せて頂けないでしょうか齔見られて感じちゃいますか?恥ずかしいこと好きですか齔&#65533;&#65533;・

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リクエストに答えてもうちょっと胸ポチがわかる写メを…

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ちょっとお豆ポッチ状態になってるのがわかるね。もっと体にぴったりした服を着てはっきりわかるやつがいいと思いますよ齣?&#65533;&#65533;・

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プチ露出の話ではありません

みなさん、車でデートする事が多いと思います。その時に渋滞にあう事もあると思います。
私の彼の渋滞イライラ解消法を教えます。
車でデート中、彼が私の脚を触ってくる事がありました。「運転中は危ないからだめ!」と私は強い口調で言いました。
彼は「信号が赤の時ならいいね!」と言うので、「赤ならね!」と承諾しました。
それから信号が赤になるたびに脚を触ってきます。渋滞の時は、ずっと触っていて手をスカートの中に移動して内ももを触ってきます。そして股間の近くに!
信号が青に変われば、手はハンドルに戻します。
彼は逆に渋滞が待ち遠しいくらいだそうです。
これが彼の渋滞でのイライラ解消法です。
でも、デート中しかできません。スカートの時しかあまり効果がありません。
カップルの方、ためしてみてはどうですか?
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車の助手席に座っている感じに見えますか?
前回、コメントくれた方ありがとうございます。でもちょっと無理な要求が多くて…

「プチ露出の話ではありません」へのコメント

素晴らしい脚ですね&#65533;I

特に脹ら脛から足首にかけてのラインが興奮します&#65533;&#65533;

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パンティ姿を見られるのに抵抗ありますか?なぜですか?

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すごく綺麗な足ですね&#65533;&#65533;

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プチ露出の服を買いました

プチ露出するために少し露出の多い服を買いに行きました。
スカートは超ミニにするか、普通のミニでスリットの深いタイトスカートにするか迷いました。
先に上の服を決める事にしました。上の服はもっと迷いました。背中が大きく開いた服。シースルーの服。胸元が切れ込んでいる服。結局、その3つを少しずつ取り入れて、薄手で背中と胸元がV字になっている服にしました。ノーブラでしか着れないタイプの服です。
ブラもはずして試着してみると胸ポチがはっきりとわかります。店員さんからバストの部分はカップが取り付けられるようになっている事を説明されました。
サービスでカップを付けてもらいました。
下はタイトスカートは上の服と合わないような気がして黒っぽいミニのフレアスカートにしました。
家に帰り、さっそく着替えました。結構セクシーな感じです。V字の切れ込みから谷間が見えます。後ろからもノーブラとわかるくらいV字に切れ込んでいます。胸ポチがはっきりわかるので、サービスでもらったカップを取り付けました。
ちょっとおしゃれな服なので、着る機会がなく、まだこの服で外出していません。この服で外出する事を考えるだけで、わくわくしています。

「プチ露出の服を買いました」へのコメント

それほどでもないと思いますよ。だって、谷間だってそれほど見えてないじゃないですか…

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この服ちょっと胸元が開き過ぎかな?

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その服を着た所の画像を貼り付けて見せてね齣・&#65533;&#65533;

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プチ露出の服でデートしました

先日買った服を着てデートに行きました。
前の書き込みを読んでくれた方はわかると思いますが、前と後ろの両方にV字の切れ込みがあり、そのままでは、ブラが見えるので、ノーブラでしか着れない服です。下にタンクトップとかTシャツなどを着る方法もありますが、服のバストの部分にはカップが付いているのでノーブラにしました。下はミニのフレアスカートです。
ちょっとおしゃれで、セクシーな感じです。
実は、彼から少し高級なレストランに行くと聞いていたので、服に困っていました。彼はスーツで行くと言っていました。
先日プチ露出の服を買いに行ったのは、本当は、このためだったのです。
彼が車で迎えに来てくれました。彼は私を見ると「おー、すげえ色っぽい!」と言ってくれました。「ノーブラだよね?」と聞いてきました。私は「そうだよ!いつもブラをはずされるから、今日は付けなかった。」と答えました。
少しドライブをして、レストランに行きました。車から降りて歩く時、腕を組み、バストを彼の腕に押し当てました。
私の服装は見るからにノーブラなので、他の人に見せつける感じです。腕を組んだままレストランに入りました。

プチ露出の服でデートしました(続き)

レストランでは、カップルが何組かいて、おしゃれな服装をしていました。この服にして良かったという感じでした。でも私が一番露出の多い服装だったかな?
レストランでは、普通に楽しく食事をしました。最後に彼は私にプロポーズしました。
実は、私はプロポーズする事を薄々感じていました。それでおしゃれな服装で、ちょっと大胆になっていました。
すぐに私は、うなずきました。彼もOKしてくれると思っていたと思います。でもうれしそうに「ありがとう!」と言ってくれました。
レストランから出る時もラブラブを見せつけるように、腕を組んで出ました。
帰りの車の中では、信号が赤で止まるたびに、脚を触ってきました。信号が長い時は、スカートをずりあげて触ってきました。私は無抵抗で触らせていました。というか、「もっと」という感じ!そしてラブホに.....
ラブホは満室。すぐに空くとの事で待つ事にしました。
待っている間、彼はV字に開いた背中に手を入れてきました。いつだれか来るかわからない状況なのに胸元からじかにバストにも触ってきました。キスもしてきました。すごく恥ずかしいのですが、まあいいかという感じ!
部屋では当然燃え上がり、延長までしちゃいました。

「プチ露出の服でデートしました(続き)」へのコメント

もうしばらくは、プチ露出した時の事を投稿していくつもりです。

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その格好の画像貼り付けて見せて下さいね齣

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付き合うことになってよかったね。
これからも露出した時は投稿してね。

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付き合うことになってよかったね。
これからもプチ露出した時は投稿してね。

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浴衣でプチ露出に…

浴衣を着て彼と花火を見に行きました。
すごい人で露出どころではありません。
ここで花火の話をしてもしょうがないので、帰った後の話をします。
彼と公園のベンチに腰掛け、話をしました。
その中で彼が、「着物とか浴衣の時って本当はブラジャーしないんじゃないの?」と聞いてきました。
私は、「そうかもしれないけど今は、付けてるよ!」と答えました。
彼が、「他の女の子って浴衣の時ノーブラなのかな?」と聞いてきました。
私は「ほとんどの人は付けていると思うよ!」と答えました。
本当はどうなのかな??
誰か教えてね!
彼は、「取ろうよ!」
私は、「服の時でも取るじゃない!」と言ったら、彼は承諾してもらったと思い、あたりに人がいない事を確認すると私のブラをはずそうとしてきました。
私は「しょうがないなあー」と言って、ブラを取られました。
いつもブラを取られているので、違和感はありませんでした。
彼は襟元から手を入れようとしてきました。
さすがに人の気配を感じると手を戻します。
しかし、そのうち襟元を広げられて少しバストがポロリ!
これには、私は怒ってしまい、けんかになってしまいました。後で冷静になって、ちょっと怒り過ぎたかなと反省しています

「浴衣でプチ露出に…」へのコメント

おおっ&#65533;&#65533;綺麗な乳ですね齣画像貼り付けどーもありがとうございます鶚今度はぜひ手とかどかしておっぱい丸出しにして見せて下さい齣期待してま?す・&#65533;&#65533;

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コメントが1件もないと意外と寂しく感じますね!
浴衣の格好を再現してみました。

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ファミレスでのプチ露出

ピンクのミニのワンピースで彼とデートしました。
後ろファスナーの服で胸元は開いていません。この服はブラを取るのが難しいのですが、車の中で私も協力してブラを取りノーブラになりました。彼はもう私がノーブラが好きな事を知っているかもしれません。
ちょっとだけ胸ポチになります。
食事をファミレスでしました。
食事中、私の斜め前の男性が私の脚をちらちらと見ているのがわかりました。私は自分でスカートを確認するとずれ上がり、超ミニ状態になっていました。
私の彼の位置から男性がちらちら見ているのはわかりません。脚を組んだり戻したりして、もっと脚が見えるようにしました。
しばらくしてドリンクバーにコーヒーを注ぎに行きました。ノーブラでバストが少し揺れます。近くの男性がなんとなく私のバストを見ているような気がしました。ノーブラに気づいたのかなぁ?
席に戻る時に彼も私のバストを見ていました。
席に座り、彼に「わかる?」と聞いてみました。彼は「うん、なんとなく」と答えました。その後も私と話している間、彼はバストばかり見ていました。
他の男性も見ていたのかなぁ?
ファミレスではこんな程度のプチ露出で終わりました。

「ファミレスでのプチ露出」へのコメント

画像どーもありがとうございます!顔を埋めて舐めて揉んで吸ってみたい衝動に駆られます!上に着ているピンク色の服は何ですか齔次はもっと見せて下さい齣期待してま?す&#65533;&#65533;・

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胸を張って胸ポチを強調してみました。

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すけすけのブラウスでプチ露出

私がプチ露出している事を彼が知ったらどう思うのだろう?そう思い、最近普段はプチ露出していません。
せいぜいミニスカートをはくくらいです。それで考えたのが、彼とデートの時に、プチ露出する事でした。
今でも彼はデート中に私のブラを取りノーブラにさせています。
すけすけのブラウスを着ていたら彼はどうするだろう?と思うだけでドキドキしてきます。
ブラを取らないかも?
白のすけすけのブラウスにスリットのある黒のミニスカートでデートに行きました。ちょっと派手なOL風です。
ブラがすけて丸見えなので、ベストを着ました。彼は車で迎えに来てくれました。
デート中に車の中でベストを脱ぎました。ブラはすけて見えます。
彼はいつものようにひとけのいない所に車を停めて、私のブラを取りノーブラにさせました。ブラウスがすけてバストが丸見えです。
彼は自分でブラを取っておきながら「今日は、すげえ!」と言っていました。
そのままドライブです。私は助手席ですが、対向車から見えるかも?そう思い腕を組んでいました。
信号が赤の時に、これもいつものように、彼は脚を触ってきました。組んでいる腕を離して、スカートの裾を押さえると、バストを触ってきました。

「すけすけのブラウスでプチ露出」へのコメント

オマンコみして

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すけすけのブラウスでプチ露出(続き)

信号が青に変われば手はハンドルにいくので、長くは触れません。そんな事を繰り返していました。
夜景が見える小高い丘に行きました。街灯で少し明るいのですが、すけすけのブラウスでノーブラのまま車を降り、手をつないで歩きました。何組かのカップルがいましたが、私たちを見る人はいません。
しかし、前からカップルが歩いて来ました。私はバストを隠すようにして彼と腕を組みました。すれ違う時に、ブラウスがすけすけなのがわかったと思います。
私はバストを彼の腕に押しつけています。彼は腕を動かし、肘で乳首をすりすりしてきて、感じてきました。
その後空いているベンチに座りました。彼はスカートの中に手を入れてきました。彼の手を軽く払いのけるとその手はノーブラのバストにきました。そしてブラウスの真ん中のボタンをはずしてじかに触ってきました。他のカップルも同じような事をしているのは、わかっていました。でも恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

「すけすけのブラウスでプチ露出(続き)」へのコメント

画像どーもありがとうございます!そうですね、もっとはっきりスケスケに見えるのがいいですね齣…宜しくお願いしま?す鶚

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写メだとすけすけなのがあまりわかりませんね!

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今までで最大のプチ露出でした

最近普段プチ露出していないので、デートの時は露出の多い服を選びたくなります。
彼とボーリングに行く事になっている時の服装に困りました。露出の多い服装ではおかしいですよね。(たまにミニスカートの人はいますけど)
重ね着をする事にしました。フレアのミニスカートにGパンをはき、タンクトップに胸元の開いたニットの服を重ね着しました。ブラはしました。
彼と楽しくボーリングをしました。ノーブラにさせられる事もなく、ボーリング場では、露出なしです。
その後、彼とジュースを飲んでいる時、彼が「今からGパンかスカートかどっちかにしたら?」と言いました。「どっちがいい?」と聞きました。彼はこの答えをせず、「上もどっちか脱ごうよ!」と続けて言うんです。これも「どっちがいい?」と聞きました。これも答えず、続けて、「ノーブラにしてもいい?」と聞いてきました。私は、これも「どっちがいい?」と聞きました。
彼はまとめて「全部まかせる。」と言いました。「じゃあこのまま」と答えました。彼は「それはダメ!どっちか選んで!」と言いました。

今までで最大のプチ露出でした(続き)

私は自分で露出の多い方を選ぶのが恥ずかしかったので、「Gパン、セーター、ブラは付けたまま」と答えました。(本心とは違います)
車の中で、セーターを着たままタンクトップを脱ぐのは大変でしたが、何とかスカートとタンクトップを脱ぎました。
それからドライブしました。ひとけのない所に車を止めて、ブラを取られてしまいました。結局ノーブラにさせられました。
胸元の開いたセーターなので前かがみになると角度によっては乳首まで見えるかも?
その格好で散歩しました。周りに人はいないので、彼は大胆でした。堂々と胸元を覗き込んできました。そしてセーターの中に手を入れ、バストを触り、さらに乳首をいじりまわしてきました。
恥ずかしい、でも気持ちいい。自然に彼に寄りかかってしまいました。彼はセーターをめくり上げ、バストを丸出しにして、なめてきました。私にとっては、今までで屋外での最大の露出でした!

デートではない時にプチ露出しました

久しぶりにデートではない時にプチ露出しました。
とは言っても家の近くを散歩しただけです。
服装は、ぴったりしたTシャツにジーンズのミニスカートです。
近所の知っている人に会ったらちょっと恥ずかしいと思いましたが、ノーブラです。胸ポチもわかります。
ちょっと小走りでバストを揺らしながら、人通りの多い所まで行きました。ミニスカートだし、ノーブラだし、すれ違う人に、ちら見されているのがわかりました。少し感じていました。
彼にバストを触られたい!
彼は仕事中なので、家に帰って自分で触るしかない!
少し欲求不満!!

「デートではない時にプチ露出しました」へのコメント

サービスで画像を貼り付けます。勘違いしないでね!知らない人に触られるのは、いやです。

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まずはTシャツの上からツンツンの乳首をコリコリしてカミカミしてチュチュしてあげたい!
いいですか!?

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思わぬプチ露出に…

デートの時に久しぶりに最初からノーブラで行きました。
いつも彼にブラを取られるのを楽しみにしているのですが、たまに取らない時もあるので、ブラを付けずに行きました。厚地のシャツでノーブラとはわからない服装です。
彼が、ひとけのない所でブラを取ろうとしました。彼はやっとノーブラに気が付き「あれ!ノーブラだったの?」と言いながら、シャツの中央のボタンだけをはずして、触ってきました。私が拒んだので彼はやめました。
その後そのまま二人で歩いていました。通りすぎる人が、私を見ているように感じました。普通の格好なのにおかしいな?と思い、胸元を見てみると「あちゃー!」シャツの中央のボタンがはずれたままで開いていました。谷間が見えて思わぬプチ露出になっていました。
彼が「そのままにしていたら?」と言うのです。私は「どうせならこうしようか?」と言って、開いているシャツを広げました。「そんな訳ないでしょ!」と続けて言い、ボタンをはめました。
彼は以前の事を思い出して、「ノーブラでボタン3つはずしていた事があったよ」と言うのです。私は覚えていましたが、「そんな事あった?」と、とぼけました。

思わぬプチ露出に…(続き)

彼は「車に戻ったらボタンはずして!」と言うので、私は「車の中ならいいよ!」と言ってOKしました。
しばらくして車に戻り、ボタンを3つはずしました。彼は「車の中だからもっとはずしてもいいんじゃない?」と言ってきました。外からは、わからないからいいかと思い、「車の中だからいいかな!」と言ってボタンをはずしました(手でシャツは押さえています)。
夜になってひとけのない所に車を止めました。彼が、シャツを押さえている腕を広げようとしました。私は、広がらないように力を入れましたが、彼の方が力が強く、腕を広げられました。
シャツのボタンは全部はずれていますが、前は、はだけてなくバストは隠れています。彼は両手を使っているので、シャツを広げる事ができません。顔をバストに当ててシャツを広げようとしました。うまくいかず、何回もするので逆に感じてしまいました。そのうちシャツが広がりバストが丸見えになりました。さらに彼は乳首をなめてきました。
彼は「この格好のまま、外に行こうか?」と言ったのですが、私は、"このまま、もっと!"という感じだったので、首を横に振り「ここで」と言い、私から彼にキスしました。彼はシートを倒して車の中で最後まで続けました。

「思わぬプチ露出に…(続き)」へのコメント

ブラウスの下はノーブラです。

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ボディコンでプチ露出という感覚

前回のデートは最初からノーブラで行きましたが、今回はブラをして行きました。
彼が、「今日はノーブラじゃないの?」と聞くので、私は、「付けているよ。ブラを取るのと最初からノーブラとどっちが好き?」と聞きました。彼はしばらく考えて「取る方が好きかな!」と答えました。私は、「でしょう!だから付けてきたの」と言いました。その言葉を聞いて、彼はさっそく私のブラを取りました。
その時の私の服装はピタッとしたワンピースだったのでブラの形がわかりました。下着のラインが気になるのでTバックのパンティをはいていました。
ブラを取るとバストの形がわかり、胸ポチもわかります。ノーブラでボディコン(表現が古いかな)という感じで大胆な格好になります。
そのまま郊外の公園まで車で行きました。カップルが何組か居ました。
私の格好を見て刺激を受けたのかなあ?あるカップルの男性が、その彼女の後ろに腕をまわし、体を引き寄せてバストを触り始めました。その彼女も嫌がりもせず、ニコニコしていました。
私も彼と腕を組み見せつけちゃいました。

ボディコンでプチ露出という感覚(続き)

でも家族連れもいたのでそれ以上の事はしませんでした。帰りの車の中では彼は私の脚を触りまくりでした。時々スカートをめくりあげようともしていました。
途中ひとけのない所に車を止めて、外に出て、いちゃいちゃしました。
彼と抱き合い、彼の手は後ろからスカートをヒップまでめくあげました。Tバックなので、お尻が丸見えです。片手はヒップを触り、片手は服の上からですがノーブラのバストを触ってきました。
他の車が来て近くに止めたので、車に戻り帰りました。

観覧車でプチ露出

彼と遊園地へ行きました。
普通の服装でブラもちゃんとして行きました。ひとけのない所はないので、ブラを取られる事もありません。
ところが、一カ所だけあったのです。観覧車です。
観覧車に乗り、外から見えない位置に来ると、服の上からですが、バストを触ってきました。そして、服をめくりあげ、そのまま脱がされ、さらにブラもずりあげてバストを触ってきました。最終的にブラも取られ、上半身裸にさせられました。観覧車のゴンドラが下がってきたので、服を返してもらいましたが、ブラを返してくれません。
ブラを返してくれたのは降りる直前で、付ける時間はありません。結局ノーブラです。トイレへ行き、ブラを付ける事はできましたが、そのままでいました。
でも他人にはノーブラとわからないと思います。走れば、バストが揺れてわかるかも?
いろいろな乗り物に乗って遊び、最後にまた観覧車に乗りました。私は上半身裸にさせられる事を覚悟しました。まずキスをしてきました。そして、服の上からですが、ノーブラのバストを触ってきました。彼は「疲れた!」と言ってこれ以上の事はしませんでした。私も疲れていたので、ほっとしたようながっかりしたような気持ちでした。

初めて電車でプチ露出

彼と結婚が決まり、式場も決めました。
平日に一人で電車に乗り、私の貸し衣装の打ち合わせに行きました。
いろいろなドレスを試着しました。そのドレスによって付ける下着が制限されます。ドレスはもちろんレンタルですが、下着は買い取りです。
ドレスを試着する時、ブラも付け替えて試着します。なかなか決まらず、ちょっと休憩。また試着しようと思い、ブラはせずに私服に着替えました。でもその後は試着せずに決めてしまいました。
服装はそのままで帰りました。つまりノーブラで電車に乗って帰りました。
今までいろいろノーブラの事を書いてきましたが、意外かもしれませんが、ノーブラで電車に乗るのは初めてです。
今まで乗らなかった理由は痴漢にあうのが怖いからです。
その時の服装は、タンクトップに胸元の開いた上着を着ていました。スカートは膝丈までありミニではありません。
スーツ風ですが、前かがみになると角度によって谷間の奥まで見えます。
各駅停車の電車に乗った事もあり、すいていました。(痴漢の心配はなくて安心です)

初めて電車でプチ露出(続き)

椅子に腰掛け、しばらくして向かい側に若い男性がいるのに気が付いたのでちょっとプチ露出したい気分になりました。上着のボタンをはずして、靴を触り、前かがみになりました。
体を元に戻すと上着は、広がっていました。
ノーブラとわかるかも知れません。
でも誰も気がついた様子がなくそのままにしていました。
しばらくして、ちらちら私を見ている人に気がつきました。
また、靴を気にしているふりして前かがみになりました。体を元に戻して、その人を見るとその人は目をそらしました。
間違いなく見ていたと思います。
その後も上着のボタンは、はめずに帰りました。電車を降りてひとけが少なくなった所で、まだ明るいので痴漢は大丈夫だろうと思い、上着を脱ぎました。胸ポチでタンクトップです。何事もなく無事に家に着きました。
(すれ違った人も気がつかなかったみたいです。)

山道でプチ露出

薄手のセーターに上着を着てミニスカートでデートしました。ミニスカートなのに山へ行き、彼と山道を歩きました。
途中コースをはずれ、誰もいない所へ行き、ブラをはずされました。胸ポチ・ノーブラでミニスカートです。(上着は着ていますが、山道では目立ち過ぎです)
また山道を歩き、また誰もいない所へ行きました。今度は、上着を脱がされ、肩に羽織っただけの状態にされました。今度はノーブラのバストを触りながら、セーターをめくり上げてきました。最終的にはセーターを脱がされました。あまり抵抗せずに脱いでしまいました。
周りに誰もいませんが、バスト丸見え状態です。私はバストを隠すため腕を組みました。
彼が「この格好で歩こう!」と言いました。私は「誰か来たらどうするの?無理」と言って断りましたが、彼は「このあたりは人は来ないよ!大丈夫」と言いました。私は「道には絶対に行かないからね!」と念を押して、手をつなぎ、少し歩きました。
上着を肩に乗せただけで、上半身裸です。しかもミニスカートです。(誰か来たらどうしよう!)
バッグは持ちにくいので、彼が持ってくれました。片手は手をつなぎ、片腕でバストを隠しながら上着をつかんで、落ちないようして歩きました。

山道でプチ露出(続き)

彼が、持ってくれていたバッグを突き出して、「ちょっと持って!」と言ってきました。素直に上着をつかんでいた手を離してバッグを持とうとした瞬間、彼が肩に羽織っていただけの上着を取ってしまいました。これで本当に上半身裸です。もうプチ露出ではなく本当の露出です。
それから彼は上着を持って、大きな石に腰掛けました。私もそこに行くしかなく、上半身裸のまま行き、隣に腰掛けました。
上着を取り返そうとすると、彼はミニスカートの裾をめくり上げました。私はそれは無視して、セーターと上着を取り返しました。しかし、パンティは丸見え状態です。
私がセーターと上着を着ようとすると、彼はパンティをおろそうとしました。さすがにこれは無視する事はできず、彼の手を払いのけました。セーターを着て、スカートを戻しました。上着を着ようとしましたが、彼が返してくれないので上着は着ずに山道を帰りました。途中に中年の男性二人組に会っちゃいました。二人とも私のミニスカートと胸ポチをじっと見ていました。
その後、大勢の人の声がしたので、彼が上着を返してくれました。5、6人の人とすれ違いそれでもみんな私の脚を見ていました。

ゲーセンでプチ露出

彼とゲームセンターへ行きました。
胸元がV字に大胆に切れこんでいて普通に立っていても谷間がはっきり見える服装です。服にカップが付いていますが、ノーブラです。
クレーンゲームに夢中になりました。自然に前かがみなっていて胸元が大きく見えていました。まわりを見ましたが、見ていた人はいないようでした。(彼だけは私の胸元を見ていたようですが…)
その後も何度か前かがみになりましたが、見ていた人はいないようでした。それとも私が気がつかなかっただけかな?
ちょっと大胆な格好だったのにゲーセンではプチ露出はだめかな?
彼といっしょだからかな?…
もっと大胆な服装じゃないとだめかな??
何かいい方法ないかな?

「ゲーセンでプチ露出」へのコメント

結構、大胆だよ&#65533;&#65533;目のやりばにこまるよ&#65533;&#65533;

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こんなに大胆ではなかったですが、写メ載せます。

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多分みたいけど、目が合ってなんか言われるのが、恐いからみないだよ

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超ミニで紅葉を見に行きました

ミニスカートで、彼と紅葉を見に行きました。さらにをウエストの所で折り曲げて超ミニにしました。
私がちょっと露出好きな事を彼はもう知っていると思います。(ノーブラ好きの私ですがこの日はブラはしました)
紅葉の名所ですごい人でした。カップル、家族連れ、中年夫婦、お年寄り、などいろいろな人がいました。
やはり若いカップルはおしゃれな格好をしています。
ミニスカートの人も多く、私と同じような超ミニの人もいました。
時々私のスカートをじっと見る人がいました。下着が見えているかもしれません。
階段も多く、登り降りの時は、特に階段を登っている時の後ろの人にはストッキングははいていますがパンティまで見えたと思います(隠す事をせずに登り降りしたので)。
平坦な道でも脚を見られているのがわかりました。
超ミニは私だけではなかったのであまり気になりませんでした。
じろじろ見られのはいやですが、露出の多い服装の時に普通に見られているならば、隠す事はしません。隠すくらいならば、始めからそのような服装はしませんよね!。
他の超ミニの子も露出好きなのかな?
私もがんばらなくちゃ!

「超ミニで紅葉を見に行きました」へのコメント

そうなんだ?&#65533;&#65533;
例えば人の居ない所ってどこなの&#65533;[
もしかして露出したままエッチしちゃったりする&#65533;[

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普段Bカップのブラをしています。大きくないです。
ノーブラでデートする程度であまり露出になっていません。でもたまに人のいない所で露出させられます。

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そっかぁ・でもありがとう齊
おっぱい何カップなの&#65533;[良く露出デートはするの&#65533;[
良かったら教えて&#65533;&#65533;

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おっぱいは無理。
ノーブラでTシャツでがまんして!

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埼玉男性さん
ここのサイトの写メは携帯専用ですょ

携帯からアクセスしたら見られますょ

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もっと露出した話聞かせて?&#65533;&#65533;
出来たらおっぱいの写メも載せてほしいな齊

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ここのサイト内じゃ写メ見れないからメールくれませんか?

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つまらない話でごめんなさい。
写メを載せます。

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パット入りのブラで大きいバストか?、小さくてもノーブラか?

パット入りのカップの大きいブラを買いました。私はBカップですがDカップになります。
さっそくデートに付けて行きました。フィットしたセーターを着てバストを強調です。上着はボタンをはめずに羽織りました。スカートは、膝丈の普通のものです。
彼はすぐに私のバストに気がつき「あれ?いつもより大きい!」と言いました。私は「わかる?ブラにパットが入っているの」と正直に答えました。彼は「今日はブラを取らないでいよう!」だって!
彼は本当は巨乳好きじゃないのかなあ?
ブラを取られなくて、ちょっとさびしい気持ちになっちゃいました。
でも、デート中に他の男性の視線をバストに感じる事がありました。
ちょっとだけ快感。
男性はみんな巨乳好きなの?
男性は少し小さくてもノーブラの人とブラをしている大きいバストの人とどっちに目が行きますか?

「パット入りのブラで大きいバストか?、小さくてもノーブラか?」へのコメント

外がだめなら、お店の中でトイレで着替えるとかしたらどうでしょう?

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最近は厚手の服装になり、ノーブラって事わかりにくくなってきました。今は、ノーブラはただ小さいおっぱいに見えるだけです。
何かいい方法ないかな?

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えい子さん、こんばんは。
男性は巨乳好きが多いですが、必ずしもそればかりではないです。実際、自分の周りにも小さい方がって人はいますから。

パッと見でわかるのは大きさですがノーブラには負けると思いますが。

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エロい巨乳先輩に骨抜き状態にされ‥。


僕が大学2?3年生の頃、バイト先に胸がやたら大きい年上の先輩(亜紀さん)がいました。

年は25歳、顔はお世辞にもかわいいとは言えないながらも制服が溢れんばかりに盛り上がっているような状態で、男であればどうしても目がいってしまう感じでした。(後々聞いたところ、F?Gカップと判明)

亜紀さんは年下が好みだったらしく、入った当初から何かとお世話になっていた先輩で、僕に好意があることも何となくわかっていました。

しかし、巨乳の魅力に惹かれつつ、目がいきつつも、当時は彼女(大学1年、A?Bカップ)がいたので、特に何かをしようとは思っていませんでした。

そんなある日、バイト後に飲みに誘われ、暇つぶし程度の気持ちで飲みに行きました。

その日の亜紀さんは、心なしかいつもより露出が激し目で、ミニスカまではいかないまでもやや丈の短いスカートに胸元がゆるい感じのTシャツを着ており、飲んでる最中に何度も胸元に目がいってしまってました。

数時間飲んだ後に店を出ると、亜紀さんは「これからどうしようかぁ??」と言ってきたので、「亜紀さんって家この辺でしたよね?」と聞くと、「うん、10分位だよ。うちで飲みなおす?(笑)」と冗談めいた感じで聞いてきました。

亜紀さんの自宅で飲みなおす…コレはいったいどの程度の意味をもつのか…。

少しの間色々思いを馳せていると、「大丈夫だよ。健全に飲むだけだから(笑)」と僕の妄想を見透かした発言をしてきたので、「そうですね、じゃーちょっとだけお邪魔します」と答えて、彼女の住むマンションに行きました。

タイプではないというものの、家という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩んでしまうもので…。

気づけば亜紀さんとの距離が近づいており、彼女のAカップとは明らかに違う形で膨らんでいる胸元がますます目に入ってしまってました。

その後、飲みが進むにつれてますますエロ目線で見てしまうようになり、亜紀さんは完全に僕に寄りかかってました…。

そして…亜紀さんは僕の身体に抱きつくようになり、「○○君、今何考えてる?」と不意に聞いてきました。

何考えてるって…この状況だったら一つしかない…。

「っと…この状況やばいですね…(苦笑)」とどうとでも取れる返答をすると、「やばい?何がやばいの?(笑)」と挑発的な聞き方をしてきました。

「いや、僕も男なので…」と身体の異変を訴えると、「エッチになってきてる?(笑)」と言いながら、ジーパンの上に手を置いてきました…。

「おいおい!」と思いながらも、手をどけようとはしない自分…。

「おっきくなってきてるね(笑)」と言いながら、上下に動かされ「コレはもう耐えられないだろう…」と悟りました…。

その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、「脱がしちゃっていい?」と言ってきました。

「もちろん脱がして欲しい…けどほんとにいいのか…」と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました…。

亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、「ちょっと抑えてて」と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

僕は言われるがままに自分のパンツを抑えた状態になり、亜紀さんは半勃ち状態の僕のものを片手で握ると、そのまま顔を近づけてカリをペロペロ舐め始めました…。

「今夏場だから大丈夫か…?」と若干気後れしましたが、亜紀さんは全く気にしてないかのようにペロペロ舐め続け、気づけばフル勃起状態になっていました…。

その後、「やり辛いから全部脱いじゃって(笑)」と言われると、再び促されるがままに自ら腰を浮かして脱ぎ、「ベッドにいこっか?」と言われれば、即ベッドに移動している自分がいました…。

ベッドに仰向け状態で寝転がると、亜紀さんは迷わず僕の足の間に入り股間に顔を埋めてきました…。

亜紀さんは何度も下から舐め上げてきたり、カリを集中舐めしてきたりと、現彼女にはない段違いの気持ち良さを感じてました…。

数分間舐められ続けた後、軽くカリを口に咥えたかと思ったら、そのまま一気に根元まで咥えられ、上下に顔が揺れるように…。

すると、気持ち良さが局所的なものから全体に広がり、亜紀さんの口の温かさ&トロトロ感に包まれるように‥。

亜紀さんのフェラは手に頼らない口主導のフェラで、現彼女のただ勃たせるだけのものと異なり、口技だけで男を虜にさせるようなフェラでした…。

初めて感じる口全体のトロトロ感、絞られてる感に理性を奪われ、この時は彼女に対する背徳感は消えてしまい、ただただ「あ?、コレは気持ちよすぎる…」と完全に身を委ねていました‥。

マグロ状態で10分程咥えられ、この上ない幸福感を感じていると、「気持ちいぃ?」と聞かれたので、「凄い気持ち良さですよ…そろそろイッちゃいます…(笑)」と返すと、「そうなの?じゃー、イッちゃっていいよ(笑)」と言うや、再び口に咥え、激しく上下に扱かれるように…。

その後はひたすら下半身に感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、そのまま我慢する余裕もなく、あっさりと口の中でイッてしまいました…。

イッた後、亜紀さんはすぐに口を離さず、完全に出るまで手コキと顔の上下で絞り取ってくれ、ティッシュにくるむと「結構溜まってたんだね(笑)」とごもっともな感想を言いました。

口でイカされたのは数年ぶりだったせいか、はたまた口だけでイカされたせいか、フェラ独特の気持ちよさを改めて知ってしまった僕は、亜紀さんの身体を弄りながらも「またしてくれないだろうか…」と思ってしまってました…。

その後、亜紀さんの巨乳を堪能し、エッチもし‥と一通りのことを終え、しばらくベッドに寝転がっていると、「また咥えて欲しい…」という欲望に襲われ、「それにしても、亜紀さんのフェラ、最高に気持ち良かったですよ(笑)」とそれとなくリクエストすると、「またまたぁ、けど結構褒められるんだよね(笑)」と照れながらも”私のフェラ、気持ち良いでしょ♪”という主張を感じました。

きっとこの巨乳と口技でかなりの男を気持ちよくさせてきたんだろうな…と妄想していると、下半身が我慢できなくなり、「もう一度してもらっても良いですか?(笑)」と聞くと、「そんなこと言ったら、彼女に怒られちゃうんじゃないの??(笑)」とからかう口調で言いながらも、すでに半勃ち状態になっていた僕のものを握ってきました…。

その後は、一方的に舐められ…咥えられ…とまさに夢心地な時間を過ごし、二たび亜紀さんの口の中で果てました‥。

段違いの気持ち良さに出会ったしまった僕は、その日以降、バイト後に亜紀さん宅に一緒に帰っては口で抜いてもらい、抜いてもらったお礼としてエッチもする…といった関係が続き、それに反比例するかのように現彼女とのエッチは激減していきました…。

そんな状態が約半年ほど続いた頃、バレるべくして彼女にバレ、修羅場を迎えた後に関係を続けたのは亜紀さんでした‥。

今思うと浅はかな選択&行動だったと思いますが、当時は毎日のように抜いてもらえる(性欲処理をしてもらえる)日々は失い難い‥と本能的&性欲的に判断してしまっていました‥。

その後、僕の大学卒業&就職を機に徐々に会う時間はなくなっていきましたが、たまに会った時には、最後の一滴が出なくなるくらいまで亜紀さんの身体を貪ってました‥。

今となっては二度とできない、ホロ苦くも懐かしい思い出です。。

お見舞いに来た女の子と・・・

紫煙ありがとうございました。
入院中にあった話を投下します。

病気で2ヶ月入院したと書きましたが、
最後の1ヶ月は検査も少なく、とにかく時間との戦いでした。
体もかなり元気になって、食事も普通に取れるようになってきて、となると
性欲がどうしても抑えられません。

毎日お見舞いに来てくれる彼女はいましたが、あまりそういう場所でのフェラとか手コキ
とか嫌がる子で、基本はオナニーしてました。

そんなある日、3ヶ月前に一回行ったキャバクラで、メアド交換した女の子から連絡がありました。

今なにしてるの?
的な他愛もない営業メールだったと思う。
そこで、自分は今入院してることを報告すると、「それじゃあ今度お見舞い行くよ!病院教えて」
と返信が来た。キャバ嬢の社交辞令ほど信用できないものはないんだけど、何となく本当にお見舞いに
くる気がして、それにはちゃんと返信しておいた。

それから一週間位して、そのときはやってきた。
午前中の11時くらいに、担当の看護士がやってきて、「お見舞いに来てる人がいますけど、お通ししていいですか?」
と聞いてきた。

「???」一瞬誰だかわからなくて戸惑ったが、案の定、やってきたのはあのキャバ嬢だった。

しえん

「ほんとに入院してる!大丈夫?」軽いノリでテンションがやたら高い娘だ。
しかも、面会時間は午後からだし、病院なのにミニスカで生足全開。

お見舞いというより、友達に会いに来たって感じで、気を使われてばっかりのお見舞いよりよっぽど、元気が出た。
相部屋だったので、同室のおじいちゃんたちに邪魔にならないように、談話室に移動する。

いろいろ話を聞くと、キャバ嬢はもうキャバクラで働いていないそうだ。
昼間働いていることは覚えていたが、今はそっち一本でやってるみたい。
介護関係でなかなかきついらしい。彼氏なんて作る暇がないよ!って愚痴ってた。

俺は正直、キャバ嬢がこの時間帯にきてくれた事に幸運を感じていた。
アポなしで彼女がいるときに、来てしまって鉢合わせてしまったら、目も当てられない状況になるだろう。

昼ごはんを談話室に運んでもらって、食事を取りながら色んな話をした(主に下ネタ)。
意外だったのは、結構かわいくて胸もかなりでかい、そのキャバ嬢が今まで一人しか付き合ったことがない、
ってのを聞いた事。
「って事は経験人数も一人?」
「ぶっちゃけ一人だよ」
酒も入ってないのに、昼間から病院でキャバクラみたいな状態になっていた。

キャバ嬢が来ているYシャツの胸元から、青いブラジャーがたまにチラチラ見える。
急速にエロイ気分になってくる。
「テレビみたいから、部屋にもどろっか」
もっともらしい理由をつけ部屋に戻る。すでに俺の頭の中は、このキャバ嬢とこの後、どうやって行為に及ぶか
しかなかった。

もちろん彼女は昼間からお見舞いに来て、まさかそんなつもりはないと思うが、
かれこれ1ヶ月セックスしてない俺の性欲は、キャバ嬢のエロイ体と香水の匂いで
爆発寸前だった。

「入院ってやっぱり大変だね」病室を見渡し、キャバ嬢はそうつぶやいた。
「うん、食事とかおいしくないし、運動もできないからストレスたまるよ」
「私に出来ることあったら言ってよ、食べたいものとか今度買って来るよ」
「サンキュー、じゃあケンタッキー食べたいかな」正直何度もこられるのはリスクがでかい。

病室でひそひそ声で話していると、人間関係も親密になる気がする。雰囲気はかなりいい感じだ。
時計を見ると1時。あと2時間で彼女がやってくる。
たまに、早くくるからタイムリミットは1時間半か。。俺は即座に時間を逆算しそんなに余裕がないことに気づいた。

しえん

「言いにくいんだけど、実わさ、、」俺はおもむろにきり出した。
「何?」
「さっきから、○○の太ももとか谷間とか気になってしかたないんだよね(笑)」
キャバ嬢は恥ずかしそうに、手をスカートの上においた。
「そんなこと気にしてたの?」

俺の視線でキャバ嬢は何となく雰囲気を感じ取ったみたいだ。
「やっぱり、お見舞いにこのカッコはまずかったかな。今度は地味な服装でこないと」
話題を微妙にそらそうとしてくるが、そうはさせない。
「いや、今度もその格好でいいよ。○○ってやっぱりスタイルいいんだな」
「そんな事ないよ、最近太ったし」
「俺はぜんぜんきれいだと思うよ。ダイエットして胸もやせたらいやでしょ?」
「う?ん」キャバ嬢はまんざらでもなさそうに、頬を赤らめた。

リアル試演

もうあと一歩だ。俺は経験的にそう感じた。
でも、ここで焦ると全部がおじゃん。そんなポイントでもある。

「今日、何でお見舞い来てくれたの?」逆に一歩引いて話題を変えてみる。
キャバ嬢は少し考えてから話し出した。
「始めは入院って嘘ついてるかと思ったの。避けてるんじゃないかなって。
で、休みだったし試しに来てみたらほんとに入院しててびっくり(笑)」
俺は、うなづいて先を促す。
「何かせーじ君のこと、気になって、来ちゃった。迷惑だった?」
「うん、迷惑」俺は真顔で言った。
「だって、そんなエロイ格好でくるんだもん(笑)」
「びっくりした、怒ってるのかと思った!」これで一気に距離が縮まった。

俺のベッドは窓際で、俺はそのベッドに腰掛けている。
キャバ嬢は俺に向かい合うように、窓に背を向けパイプ椅子に座っている。
俺はキャバ嬢の肩に両手をおき、こちら側に引き寄せた。

つ???
結局手コキまでなんだよな…

「きゃっ」俺の急な行動にキャバ嬢はびっくりして、焦っていた。
なるほど、恋愛経験は確かに少なそうだ。
俺は構わず、半ば強引にキャバ嬢を横に座らせ、抱き寄せた。

「キスしていい?」あえて聞いてみる。俺のS心がどんどん表に出てくる。
「えっ、無理」本当に嫌がってないのは誰でもわかる。完全にこっちのペースになった。
俺は、yesしかない質問を続けた。
「俺のこと嫌いなの?」
「嫌いじゃないよ」
「じゃあキスするよ」
「....」
キャバ嬢が目を閉じた瞬間、俺は心の中でガッツポーズをした。

わくわく
四円

始めは軽く唇を合わせて反応を見た。キャバ嬢は小さく震えていた。
緊張がもろに伝わってくる。舌を入れてみた。意外にも抵抗はなかった。

キスだけで終わるわけもなく、俺はキャバ嬢の胸に手を這わせた。
巨乳フェチの俺にとって100点満点のボリューム。F、いやGカップはある。
キャバ嬢の呼吸がどんどん荒くなる。
胸を揉んでいる俺の手に、キャバ嬢は自分の手を重ねてきた。とめられるかと思ったがただ重ねてきただけだ。
カーテンで仕切っている病室のベッドは、準個室である。
音は筒抜けだが、幸い午後の検査で、同室のおじいちゃんたちはいなかった。

Yシャツのボタンを一個ずつ外していく。キャバ嬢はもう抵抗を完全にやめていた。
青いブラジャーが露になり、俺はそのブラジャーを一気に上までずり上げた。

うぉーー
いいねぇ?
それでそれで

???

ぼろんと、ボリュームのある胸が飛び出てきた。乳輪はやや茶色めだが、すごくきれいな胸だった。
もう完全に性欲に負けてる俺は理性が吹っ飛んでいた。

キャバ嬢の後ろに回りこみ、両足で挟み込むようにぴったりくっつき、両手で巨乳を揉みしだきながら
首筋や耳にキスをしていく。

「誰も来ないし、来てもすぐ分かるから安心して」
俺は彼女の心配をフォローしつつ、片手をミニスカートの中に忍ばせた。

予想通り、パンティの表面はじっとりと濡れていた。
「あれ?どうしたの?」俺はわざとらしく意地悪な質問をした。
「どうもしてない!」キャバ嬢もわざとらしく、白をきっている。

「俺のも触って」
キャバ嬢と向かい合う形に変え、俺はパジャマのズボンとパンツを一気に下ろした。
びんびんになった俺のモノを彼女に握らせた。
「私、あんまり上手くないよ」
そんな事をいいながらも、意外と慣れた手つきでしごいてくれる。

「口でしてくれたらうれしいな」こうなったらもうやりたい放題。
キャバ嬢は恥ずかしそうにうなずくと、形のよい唇を俺のモノに近づけ、ゆっくりと舐めだした。

病室の外の廊下では、慌しく看護士や医者や、食事の片付けのおばちゃんたちが、通り過ぎていく。
そんな外の世界と、自分のベッドで起こっていることのギャップが、より興奮度をアップさせた。

「ねえ、パイズリってしたことある?」
「...前の彼氏に頼まれたからした事あるけど、よくわかんない」
「ちょっとやってみてよ」
キャバ嬢はもう完全に何でも言うこと聞く状態だ。この際とことんやってやれと俺も多少やけになっていた。

?

俺は下半身裸、キャバ嬢は上半身裸、というかなり変な光景だ。
俺は仰向けになり、キャバ嬢を足で挟み込む形で、股間を胸の下に押し付けた。

キャバ嬢は慣れない手つきで、自分の両胸を持ち俺のモノを間に挟んで、ゆっくりと巨乳を動かした。
そして自分の唾液を俺のモノに垂らし、すべりをよくしてくれる。
前の彼氏の教育の賜物だ。

改めてキャバ嬢の胸はでかく、俺のモノがすっぽりと包まれて、亀頭しか見えない状態だ。
胸に挟みながら、舌先で亀頭をレロレロしてくる。俺も、自分で腰を突き上げ、射精感を高めにいく。
「いきそうだよ」俺はキャバ嬢に告げた。
「うん、出して」
Hまですることも考えたが、さすがに音や振動が伴うので、落ち着いて出来ない。
俺は遠慮なく、パイズリでいかせてもらうことにした。

終わったあと、キャバ嬢は恥ずかしそうに服を着ていった。
俺も、変態的な俺の性欲を惜しげもなく披露したあとだったので少し照れくさかった。

「すごく気持ちよかったよ。ありがとう。」
「なんか、こんな風になるなんて思ってなかったからびっくりした。でも、気にしてないよ」

最低の発言だけど、すごく都合がよくていい子だった。
その後も退院まで週一でお見舞いに来てくれて(もちろんアポありにして)、
いろいろやってもらった。
特にシャワールームでHしたのはかなり興奮した。
そのキャバ嬢は、結局退院して何回か飲みに行って、自然と連絡取らなくなりました。
多分彼氏が出来たんだろうな、と思ってます。

長々、自分のペースで投下しちゃって、完全に自己満足ですがすいませんでした。
あと、?ありがとうございました。
また気が向いたら、別の話でも投下しようと思います。

期待してまってます
よろしく

乙!良かったよ?。
別の話も期待していいかな?

女友達が急変してエロくなった

居酒屋に女友達とのみに行ったときの話しだ。
酔いも進み「そろそろ帰ろっか・・・」と△△は言った。
おれは彼女を家まで送ってあげる事にした。別れ際、何の前触れもなく急にキスをされた突然の事だった・・・。
オレはただ呆然と立ち尽くすだけで何も言えなかった。
そのあとオレは何食わぬ顔で帰ろうとしたが女友達は「家に上がってお茶でもどう?」と言うではないかちなみに、
その女の家に上がった事は過去一回も無かった。オレは考えた・・・そして女の言葉に釣られて家に上がりこんだ。

家に上がると、一目見て「女の子っぽい部屋だなぁ」と思った。が、大量の洗濯物がたたまれもせず床に放置されているではないか・・・
洗濯物の中にはカワイイ感じの下着からかなりきわどい下着等も混在していた。オレは目のやり場に困った・・・
女はそんなオレの様子を気にする事も無く上着を脱いでこう言った「飲み直そっか♪ビールでいい?」オレはうなずいた。
女はビールを飲みながらどうでもいい話を話し始めた。仕事の話、友達の話・・・女の酒のペースが上がって来た。
それに伴って酔いも進んでいった。オレもさっきのキスの事、そして目の前にある大量の下着類の興奮も手伝ってペースを上げた。
そして、オレは女に質問してみた「さっきなぜ突然キスをしたのか?」と・・・
女は少し黙ってから答えた・・・

「さっき、居酒屋で私の話親身になって聞いてくれたでしょ、だから○○君のこと好きになっちゃったみたい・・・」
女はこう答えた、居酒屋での話しというのは、彼女が付き合っていた男に先日フラれたという内容のものだった。
その話を親身になって聞いたオレに好意を持ったらしいのだ。女はさらに続けた。「前から○○君の事、ちょっと気になってたんだ」
オレは耳を疑った。そして残っていた缶のビールを飲み干すと少し思案した・・・。そして彼女の様子を伺った。完全に酔っている・・・。

オレは行動に出ようと頭の中で決意した。オレは向かい合って座っていた彼女に近づくと彼女の胸に恐る恐る触れてみた。女はセーターを着ていた。
彼女の反応はあまり無かったが、触った瞬間に体を少しビクッとさせたのが手の感触から伝わってきた。
少し、愛撫を続けていると彼女の息が上がってきた「ハア・・ハア・・」オレは次の行動に出た。女の着ていたセーターを脱がすと下はブラを付けているだけの状態だった。
ピンク色の可愛いブラだった。彼女の様子に変化は無い・・・。完全にオレに体を許している状態だった。たまらずオレは彼女のブラのホックを外した。
ブラを外した。女は露わになった乳房を覆う事も無く、ただ遠くを見るような目でオレを見つめていた。オレは女の目に色気を感じ理性が働かなくなっていた。

女の乳房の形はかなり良いもので、推定でDカップ88cm位だったと記憶している。オレはあえて乳首を避け乳房の愛撫を徹底して行った。女の息が除々上がっていくのがわかる。
ついにオレの手が乳首に触れた。指先がちょっと当たった程度なのに体がビクッと動いた。「あっ・・」声にならないような声が彼女の口から聞こえた。オレは構わず左手で乳首を右手で乳房を責めた。
そして、乳首に舌を這わせてみると彼女がたまらず声をあげた「うっ・・あっ・○○君気持ちいいョ・・・ハアハア・・もっと触ってほしいの・・もっと舐めてお願い・・ハアハア・・」オレはその言葉に興奮して
彼女を押し倒し、乳房と乳首を手や舌で徹底して責めた「あんっ・・いいヨ・・・ハア・・ハア・・・あっ・・気持ちいい・・あん・・ハアハアそんなに・・ハアハア・・責められたら・・下の方が・・濡れてきちゃうョ・・ハアハア」
その言葉を聞き、オレの頭と体は爆発寸前で制御がきかなくなっていた・・・。

オレはついに彼女の下半身へ責めの手を進める事にした。彼女はミニスカートを穿いていたのでとりあえずミニスカートを脱がした。
彼女は抵抗する素振を見せなかった。それどころか遠くを見るような目でオレを見つめていた「はぁ・・はぁ・・」彼女の息遣いは、一層荒くなっていた。
女の下着はけっこう小さいものだった。オレは手始めに下着の上から割れ目になぞって指を動かした。ビクッ・・彼女の体が反応を示す。
割れ目をなぞるとオレの指に愛液だと思われる液体が付いた。女は下着の上からでも解るくらい濡れていた。
オレは下着越しにクリに触れた。「アッ・・アンッ・・・」オレは下着越しにクリを徹底して刺激した。

彼女のスペック・・ 24歳普通のOLのおにゃのこ
164cmくらい 体重は彼女に聞いた所NGだそうだ・・・ ちょっと茶髪耳隠れるくらいの長さ
ぽっちゃり系、B88のDカップって言ってた。ケツは90以上あったかな・・大きかった・・
顔は目がパッチリしててカワイイけど(感じたときの目を細めた表情が一番萌えるかな)

下着からいったん指を離すと糸が引いた。女の濡れ方はかなりなものだった。
オレは足を投げ出すような形で座り、女を寄りかからせた。勃起したチ○コが女の背中に当たる。
オレは左手を女の脇から滑り込ませ乳房と乳首を刺激した。
右手は太股の上を這うようにして下着越しのクリを刺激した。「アッ・・アッ・・○○・・君・・気持ち・・イイョ・・ハア・・ハア・・あっ・・あんっ・・ハア・・ハア・・」
女は自ら足をM字形に開いた。下着の上からでもこんなに濡れる女がいるのか・・オレは心の中で思った。オレは女の赤く火照った右耳を舌でチロッと舐めた。そして、女に質問した。
「△△さんのオ○ンコいつから濡れてたの・・?」女は答えた「おっぱい揉まれて・・濡れてきちゃったの・・」オレは直感的に嘘だと思った。もっと前から濡れていたに違いない・・・。

オレは意地悪に女に聞いた「本当はもっと前から濡れてたんじゃないのぉ??・・・」その問い掛けと同時に、オレは左手で力任せに乳首をつねり上げ、右手でクリを強めにギュッと摘んだ。「いっ・・痛いっ!・・」
女はたまらず声を上げた。「解った・・解ったから・・ホントの・・事・・・言うから・・そんなに・・強くしないで・・」オレは女の言う事を聞かず強めの刺激を続けた。「アッ・・痛いッ・・!」
「アッ・・ホン・・ホントは・・○○君にキス・・した時から・・少し・・濡れてたんだ・・ハア・・ハア・・・」恥ずかしそうに女が呟いた。「ふ?ん・・・△△さんは淫乱な娘なんだねぇ?・・」
オレはそう言うと女に下着を脱ぐように促した。

彼女は、オレに言われるがままに下着に手をかけた。彼女の下着はマ○コの部分だけが外から見ても解るくらいに濡れていた。
彼女は、少し躊躇いながらも下着を下ろし始めた。そして脱ぎ終わると座っていたオレに抱きついてきた。
「お願い・・・ハアハア・・・もう我慢できないョ・・・」彼女はオレに哀願する様な顔で言った。オレは、なんとも言えない色気を感じた。
オレは彼女と抱き合うような格好で右手をマ○コに当てた。愛液が溢れ出していたらしく陰毛が濡れていた。

「こんなに濡れてるよ・・・△△さんはほんとに淫乱な女だねぇ・・・」オレはそう言うと中指をマ○コの中に挿入した。
彼女のマ○コの中は驚くほど濡れていて、中指が根元までヌルッと難なく入ってしまった。「アッ・・」彼女が微かに声を上げた。
オレは人差し指も入れて2本の指でマ○コの中で動かした。「ヌチャ・・ピチャ・・・クチュ・・ヌチュ・・」指を動かすたびにイヤラシイ音がした。
オレは、Gスポを2本の指で刺激しつつ親指でクリを撫で回した。首筋から耳にかけて舌を這わせ左手で乳首をコリコリと摘んだ。
「あッ・・いい・・・・気持ち・・イイョ・・アンッ・・ハア・・ハア・・・ハア・・ハア・・・・あッあン・・イッ・あン・・・○○・・君・・すご・・きも・・・ち・・イイ・・・ハアハア・・」
彼女は刺激する度にいやらしい喘ぎ声を上げた。

オレは彼女の喘ぎ声を聞いてこのM女を徹底的にいじめ抜いてやりたいと思った。俺はテーブルに目をやった。ボールペンが何本か置かれている。
オレは女の足を開かせた。ボールペン3本をまとめて手にすると彼女のマ○コに奥まで一気に挿し入れた。「ひっ・・痛っ!・・何を入れたの・・・!?」挿れた瞬間彼女の体がビクッと反応した。
オレは構わずボールペンをマンコの中でかき回すように動かした。「あっ・・あっ!・・あんっ・・・いい・・・・いいの・・・・・すごく・・気持ちいいョ・・・・ハア・・ハア・・ハア・・ハア」

「△△さんは、こんな物でも逝っちゃうんだ?・・・オレのチ○コ入れる前にこんなに逝かれたら持たないよ??」と言いながら、
オレはいったんボールペンをマ○コの中から抜き、愛液がたっぷりまとわり付いているそれを彼女に見せ付けながら舌で舐めた
「イヤッ・・・恥ずかしいから、そんなの見せないで・・・ハア・・ハア」オレは彼女のマ○コに指を何本か入れめちゃくちゃにいじくり回した。「イッ・・あっ・・・あん!・・」
オレはいやらしく笑みを浮かべながら言った。「ほら・・こんなに濡れてるじゃないか・・・・おまんこの中に入れば何だっていいんだろ?」

「そっ・・そんな事ないョ・・ハアハア・・わたし・・○○君のがほしい・・・」彼女は慌てて言った。「オレのがほしい?オレの何がほしいの・・」
オレはマ○コの中で指を動かしつつクリも刺激しながらながら言った。
「○○君の・・勃起したおチ○コ・・・・がほしいのぉ・・・・わたしのに・・わたしのオ○コに入れてほしいョ・・・」彼女が答えた。
オレは興奮しながら彼女を四つん這いにさせると前戯もしていないギンギンに勃起したチ○コを彼女のマ○コに突き刺した。
チ○コは全く濡れていなかったが、チ○コ先が少し入ると後は、ヌルヌルといやらしく濡れたマ○コに吸い込まれるように奥まで入っていった。
「あっ・・あっ入ってる・ハア・・・ハア・・・○○君の・・○○君のおっきい・・オ○ンチンが・・・・私の中に入ってる?・・・あ?・・あ?ン・・」
ガバマンだと思っていた彼女のマ○コは思ったよりも締りがよくオレの勃起したチ○コは締め付けられた。

オレは腰をわざとゆっくり動かしながら、両手で彼女の乳房を揉みつつ乳首も責めた。「あっ・・もっと・・もっとほしい・・」彼女が言った。
「そんなにオレのチ○コが欲しかったら△△さんがもっと腰を動かせば」おれは冷めた口調で言った。
「いやっ・・もう・・恥ずかしいョ・・○○君の・・イジワル・・」彼女は言った。「ふ?ん・・なんで?」オレは少しピストンを激しくして突いてみた。
「いっあっ!あんっ・・いい・・気持ちいいョ・・○○君・・ハアハア・・」彼女が喘ぎ声を上げた。オレも逝きそうになったので、オレはまたゆっくりとした動きに戻した。
「もうっ・・○○君の・・・イジワル・・・」そう言うと女は自ら腰を動かし始めた。「あっ・・あん・・いい・・あ・・あん・・いい・・・ハア・・ハアハア・・」

オレは腰のピストン運動を徐々に早めていった。「ヌチャ・・ヌチャ・・・チャ・・・ヌチャ・・」マ○コとチ○コの摩れるいやらしい音が小さな部屋に響いた。
「うっ・・オレ・・もうすぐ・・・」オレは彼女に言った。「あっ・・あん・・・コンドーム・・・付けて・・・・あんっ・・・タンスの一番上にあっ・・あるから・・・」
オレは、彼女の言う事を無視して中に出す事にした。腰の動きを早める「ヌチャ・・・ジュポ・・・ヌチュ・・・ジュポ・・・」
「あっ・・あ?ん!ハア・・ハア・・ダメ?!お願い・・・ハア・・ハア・・外に・・・・外に出してー・・・!」彼女が言い終わる前に、オレは中にザーメンをぶちまけた。

その後オレは、セクロスの余韻を楽しむ事も無く、彼女を裸のまま放置してティッシュでチ○コを拭いた。
彼女は放心状態でボーっとして何も言わなかった。オレは服の乱れを直しズボンを履いた。そして、床に脱ぎ捨てられていたびしょ濡れのパンティーを
ポケットに突っ込むと彼女の部屋を後にした。自宅に着いたオレは1回しか抜けなかった事に後悔しつつ濡れたパンティーをずりネタにして
2?3回位逝ってしまった。ちなみに彼女とはこの事があって以来会っていない。  《おわり》

下手な文章だけど、読んでくれた人(4?5人位かな?)ありがとう。orz
ネタあるからまた書くよ。

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