萌え体験談

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ミニスカ

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

私達夫婦のセックス

私達は関西在住の夫婦(私・42歳、妻・真理・38歳・158・86・60・88)です。
子供には恵まれませんでしたが結婚15年目を迎えました。
しかし、数年前から倦怠期を迎え夜の生活は月に一度あるかないかの状態だった。
そこで悩んだすえ夫婦で話し合った。
妻は私以外の男を知らないがさすがに女盛りの年齢を迎えセックスの少なさに不満だったらしく、通販で買ったバイブやローターで週に2~3回はオナニーしていることを告白し、最近では出会い系やテレクラに手を出していて数回ではあるがテレホンセックスも経験したそうだ。
このままでは近いうちに誘われた男と会ってセックスまでしてしまいそうで悩んでいたそうだ。
私の願望も妻に打ち明けた。
「他の男ともセックスして欲しい」
妻は驚きの表情を浮かべた。
「真理が他の男とセックスしてくれたらきっと嫉妬して真理をもっと抱きたくなると思う」
「そうなの・・・・私はいいわよ。他の男性とセックスしても・・・・相手はあなたが探してね・・・・」
「考えてみるよ・・・・それより、真理・・・・ベットに行こう・・・・」
妻からオナニーやテレホンセックスの話しを聞き出し何年かぶりの激しいセックスだった。
その夜をきっかけに週に2~3回は妻を抱くようになった。
セックスの最中にテレクラやツーショットダイヤルにかけて妻の恥ずかしい声を聞いてもらうのは二人とも最高に興奮する。
昼間にビデオカメラに録画させた妻のテレホンセックスを見ながら言葉責めするセックスもいい。


帰宅した私は妻の相手の男性候補の写メを見せた。
うちの会社に出入している28歳の営業だ。
独身で清潔感のあるなかなかの好青年。
「どうだ?イケメンだろう?」
「そうね・・・・いつ・・・・」
「今週の週末に彼を家に誘ってみるよ。真理が誘惑すれば間違いなし。」
「そうかしら・・・・断われるかも・・・・」
「大丈夫だって・・・・シースルーのブラウスとミニスカートを用意して・・・・下着は買ってくるから・・・」
妻の衣装は決まった。
  

金曜日の夜、私はいつもの残業はしないでアダルトショップで妻の下着を買って家に帰った。
彼が家に来るまでまだ1時間以上ある。
妻はシャワーを済ませバッチリとメイクも決まっていた。
妻に下着を渡し付けさせた。
下着と言ってもほとんど紐と三角のシースルーの布だけ・・・・
両乳首と薄い陰毛からオメコは透けて見えている・・・・
シースルーのブラウスを羽織っても乳首は透けている。
ミニスカートはたくし上げるように指示をした。
少し屈めばTバックのお尻は丸見えに・・・
「本当にこんな格好で仕事関係の人をお迎えするの?」
「ああそうだよ。加藤くんを誘惑するんだ。」
「どうなっても知らないから・・・・」
 

「ピンポーン」
彼が来た。
私と妻は玄関に迎えに出た。
「今晩はお呼びいただいて有難うございます。」
妻を見た加藤くんの視線が妻の胸で止まっている。
「遠慮しないで、上がってくれたまえ」
まずは乾杯から飲み会は始まった。
話しの内容は仕事の話や世間話だが私の横に坐った妻に加藤くんの視線が離れない。
乳首は透けて見えているだろうし、脚を組みかえる時にはオメコまで・・・・
2~3時間が過ぎて話しは下ネタ話に・・・・
「加藤くん・・・・若いからあっちのほうはどうしてるの?」
「彼女と別れて1年以上たちますし・・・・ご無沙汰です。」
「オナニーで処理してるの?」
「そうなりますね~」
「真理はどうだい?オナニーのオカズになりそう?」
「もう・・・・あなたったっら・・・・」
「奥様はお綺麗ですし・・・・オカズにしますよ。」
「加藤くん、今晩泊まっていけよ。いい事があるかもしれないど・・・・」
「お邪魔じゃ・・・・」
「遠慮なさらないで・・・・お泊まりになって・・・・」
「そうですか・・・・じゃあ・・・・泊めていただきます。」
妻は私達の寝室の隣の和室に布団をひきにいった。
「加藤くん・・・・真理とセックスしたいかね?」
「勿論です。でも・・・・奥様がどう言われるか?」
「真理がしたいといったら?・・・・いいんだね?今夜の事は秘密にできるかね?」
「秘密は守ります」


順番にシャワーを浴び加藤くんは和室に、寝室に私達夫婦。
「真理・・・おいで・・・」
「本当にするの?」
「当然!」
いつもの手順で妻に愛撫をしながらお互いの舌を絡めた激しいキッス。
69の態勢でお互いの性器を舐めあう。
そして妻を四つん這いにして指を挿入。
「ああ~ん・・・・声が出ちゃう・・・・加藤さんに聞こえちゃう・・・・」
「加藤くんに聞かれたいくせに・・・」
「ああ~ん・・・ダメ・・・・恥ずかしいもん・・・」
バックから妻のオメコにチンポを挿入。
「ああっ・・・気持ちいい・・・」
「加藤くんのチンポも入れてもらうか?」
「加藤さんとセックスしたい・・・・加藤さん・・・・裸で来て・・・・加藤さん!」
「はい・・・・」
ドアを開けて全裸の加藤くんが入ってきた。
妻は私と繋がったまま手招きをしベットの横に立った加藤くんのチンポを咥えた。
妻は私と加藤くんのチンポを何度も飲み込みオメコで受け入れ、何度も絶頂を迎えた。
先に射精した私は和室の布団で眠りについたが、夜中に何度も妻の喘ぎ声で目覚めた。


その後、加藤くんは私公認の妻のセフレになった。

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。
情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。


そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。
多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。


でも、いつも学校から一緒に帰り、休みの日はよく二人で遊びに出かけた。

一度だけ、5年生の時にみなみがバレンタインデーにチョコをくれた事があった。いつもは、まぶしいくらいの笑顔の彼女が、妙に真面目な顔でチョコを渡してきた。今思えば、彼女は僕に何か伝えようとしていたと思う。それなのに、いつもと違いすぎる彼女の仕草に、僕は爆笑してしまった。

プロポーズ大作戦の山ピーみたいに、この時に戻りたいと強く思う僕は、もう大学2年生だ。そんな事を200%の集中力で考えていた僕の頬を、指がツンツンと突いた。慌てて横を見ると、ニヤニヤした顔のみなみが、
『なに考えてたの? どうせ、ほのかちゃんの事考えてたんでしょw あのミニスカート、ずっと見てたもんねw』


講義中なので小声だが、みなみがからかうように言う。ほのかちゃんは、サークルに新しく入ってきた1年で、とにかく足が長く、本人もそれをよく理解しているようで、ミニスカートばかりはいている。パンツが見えた事は、2度や3度ではきかないくらいだ。

確かに、ほのかちゃんのミニスカートは気になるが、僕はみなみの事しか見えていない。結局、あのバレンタインの時のチャンスを最後に、ずっとただの幼馴染みの関係だ。

中学も同じ、高校も同じ、大学まで同じで、サークルも一緒のサークルだ。筋金入の幼馴染みだと思う。
お互いの両親は、僕とみなみが結婚するものだと決めつけているフシがある。だけど、僕はみなみと付き合いたいし、結婚もしたいと思っているが、みなみは本当に気持ちが読めない。


相変わらず二人でデートっぽい事はするが、キスはおろか、手も握った事がない。
僕は、もちろんただ手をこまねいていたわけではなく、みなみが惚れるような男になる努力はし続けた。

みなみが格好いいと言ったというだけの理由で、中学高校と6年間サッカーに打ち込んで、レギュラーとして県大会で優勝した事もある。
内向的な性格も直して、かなり活発になった。明るく、クラスでも中心メンバーという感じになった。

その結果、女子に告白される事も何度もあったが、すべて断り続けた。ホモだという噂が立ったくらいだ。
だけど、仲の良い連中は、僕とみなみが付き合っているから断っていると理解していたようだ。

実際には、なりたくても恋人関係になれなかった6年間だった。


大学に入ったとき、僕は誓った。必ずみなみと付き合い始めると。でも、1年経ってもダメで、もう2年になってしまった……。


講義が終わり、ヒマだからサークルの部室に行こうとすると、みなみが後ろから、
『たっちゃん、この後ヒマでしょ? ちょっと付き合ってよ!』
と声をかけてきた。僕の返事もきかず、手を握って引っ張っていく。

どうしてこんな簡単な事が、僕には出来ないのだろう? 二人で遊びに行ったとき、二人で学校から帰るとき、ただ手を握るだけが僕には出来ない……。


みなみは僕を連れ出して、電車に乗った。
「どこ行くの?」
僕が聞くと、
『え? 黙ってついてきなってw』
と、ニヤニヤしながら言う。昔から、ちょっと勝ち気というか、男勝りなところがあるが、僕と一緒だとそれが顕著だ。言葉遣いまで、僕に対しては少し男っぽい。でも、それは僕に対してだけなので、僕だけ特別という気持ちになり、ちょと嬉しかったりもする。


一緒に電車に乗っていると、カップルに見えるのだろうか? そんな事が気になる。
僕は、みなみが選んでくれる服等を着るし、みなみがこうしたらいいというアドバイスを聞いて髪を切る。そのおかげで、けっこう雰囲気イケメンだと思う。顔も、自分ではわからないが、たまに女子に告られるので、そんなには悪くないのかも知れない。

そしてみなみは、幼馴染み補正を抜きにしても、かなり可愛いと思う。ショートカットで、ちょっと男っぽいというか、活発な感じなので、可愛いという言葉は違うのかも知れないが、やはり可愛いという言葉しか思いつかない。

堀北真希とかを、もう少し柔らかくした感じだ。こんなに可愛いのに、僕と同じで今まで彼氏が出来た事がない。
僕は、それはみな実も僕の事を好きだからだと、ポジティブに考えている。

実際、僕から告白すれば、断られる事はまずないと思っている。でも、10年以上、いや、15年近く一緒にいるので、逆にその勇気が持てないのかも知れない。万が一にも、みなみと気まずくなるのは避けたいという気持ちが勝ってしまうのだと思う。


『またボォーッとして! そんなだと、また電柱にぶつかるよw』
みなみは、どこか楽しそうに言う。昔から妄想癖というか、考え事をしながら歩く事が多かったので、みなみの前で電柱にぶつかった事が2?3度ある。
幼馴染みなので、昔の失敗を色々と知られているのが気恥ずかしいが、こうやって昔の話で盛り上がれるのは、幼馴染みならではだと思う。


「いつまでそれ言うんだよw もうぶつからないってw」
『え? 一生言うに決まってるじゃんw ずっとずっと笑ってあげるw』
「なんだよ? みなみだって、色々あるだろ? ほら、給食の時、よく牛乳吹き出してたじゃんw」
『アレはたっちゃんが変顔するからでしょ!? そう、今のその変顔w』
「してねーし。変顔じゃないしw」
こんな感じで、いつもぶつかっている感じだが、僕らはコレが普通だし、楽しいと思っている。サークルでも、夫婦漫才とか言われるが、自然とこうなってしまう。


そして、目的の服屋さんに入った。二人でよく来る店で、いわゆるセレクトショップなので、メンズもレディースも両方ある。僕が着ている服は、ほとんどすべてみなみのチョイスだ。そして、みなみも僕にどっちが良いかとか、よく聞いてくる。と言っても、僕の意見は採用されない事も多いが、みなみと二人で買い物をするのは本当に楽しい。

またみなみの服選びかな? と思っていると、夏に向けてのシャツを色々と僕にあてがってくる。
「俺のなの? みなみの服選びかと思ってたよ」
『もちろん、私のも選ぶよw でも、たっちゃんのが先w』
言われるままに色々と試着をして、自分ではまず選ばないような、おしゃれな感じのシャツを選んだ。

そして、それを店員さんに預けて、みなみの服選びを始めようとしたら、みなみはそのまま会計をした。いつも、みなみに服を選んでもらうが、支払は自分でしていたので、慌ててみなみに、
「いやいや、払うって!」
と言ったが、いいのいいのと言いながら、会計を済ませて店を出た。

そして店を出ると、袋を僕に渡しながら、
『はい、コレでもう買いに行かなくて良いでしょ?』
「え? え? なんだっけ?」
『いや、だから、ほのかちゃんと買いに行かなくても良いでしょ? 買い物なんかに付き合わせたら、ほのかちゃん可哀想だし……』
「あ、あぁ、アレか……あんなの冗談だって!」
『どっちでも良いよ。二人で買い物なんか行ったら、変な噂立っちゃうよ』
やっと理解した。この前、部室で服の話しになって、ほのかちゃんと少し盛り上がった。そして、今度一緒に買いに行こうって話をした。深く考えずに、適当に言っただけで、それほど本気ではなかった。

みなみは、その話を盗み聞きしていた上に、それを止めさせるためにこんな事をした……。
僕は、猛烈に嬉しくなった。でも、長年のクセで、
「なんだよw 焼き餅焼いてたんだw みなみも可愛いところあるんだw」
と言ってしまった。
なぜここで、
「行くわけないじゃん。服買うのなんて、みなみとしか行くわけないじゃん」
と言えなかったんだろう……こんな事を、もう15年以上繰り返している気がする。

『う、うっさいわ。せっかく入った新入会員が、アンタに変な事されて止めたらたまんないからね! ほら、行くよっ!』
みなみは、少しだけ頬を赤くして早足で歩き始めた。この後は、少し歩いてシュラスコを食べに行くのがパターンだ。
みなみは、性格そのものの肉食が好きな女子なので、食べに行くのは肉ばかりだ。

案の定、いつものブラジリアンレストランに着いた。

そして、バクバク食べながら、また昔の話で盛り上がった。こんなに近いのに、どうしても最後の一線を越えられないのがもどかしい……。


そしてその後は、ビリーヤードをして、ダーツをして、カラオケをして帰った。ここだけ見ると、完全に彼氏彼女の関係だと思う。でも、違う……。


そんな日々が過ぎていき、夏休みになった。と言っても、なんだかんだで大学にはちょくちょく顔を出している。
今日は暇だったので、朝方みなみにメールをしたが、すぐに返事がなかったので、とりあえず大学に行った。そして部室に入ると、なぜかクチャクチャに丸まったショーツがテーブルの上に置いてあった。
僕は童貞なので、それを見て思いきりドキドキしてしまった。サークルのメンツは、女子がかなり少ない。そして、どの子も皆一様に可愛い。誰の下着だとしても、ハズレではないw
そう思うと、ついつい手に取ってしまった。気のせいだと思うが、ほんのりと暖かい感じがして、ついさっき脱いだように思えた。


誰のかな? と思いながら、広げてみた。誰か来るといけないので、ドアにカギをかけて、のぞき込むように下着を見てしまった。特に特徴もなく、ピンク色のフリフリな感じの可愛い下着だ。
この可愛いらしいショーツを見て、みなみのではないと思った。みなみは、服も髪型も、可愛らしいという感じではない。ボーイッシュというか、中性的な感じのモノを選ぶ傾向がある。
マジマジと見た事はないが、遊んでいるときにチラッとショーツが見えたとき、飾り気のないベージュっぽいモノだった記憶がある。


そして、童貞男のお約束として、匂いをかごうとした。すると、いきなりドアのところでガチャガチャッという音がした。
ショーツを握った僕は、慌ててロッカーに入ってしまった。夏なので、ムッとするくらい熱かったが、こんな姿を見られたらヤバいという一心で、思わず隠れてしまった。


そして、ドアが開く音がして、
『あれぇ?? やっぱりないよ。どこいったんだろう?』
と、聞き慣れた声がした。長い付き合いなので間違えようがない、みなみの声だ。え? みなみの下着? と、疑問に思う間もなく、
「マジ? 絶対ここしかないと思ったけど」
4年の高橋先輩の声だ。高橋先輩は、ちょっと遊び人風というか、大学にもあまり来ない感じで、すでに留年が確定している人だ。悪い人ではないと思うが、ちょっと住む世界が違う感じがする人だ。

みなみは、高橋先輩の事は嫌いなはずだ。竹を割ったような性格のみなみに、遊び人で不真面目な高橋先輩は、水と油だと思っていた。

『どうしよう? どこ行ったんだろ?』
「まぁ良いじゃんw どうせ脱ぐんだしw じゃあカギかけるな」
『もう! じゃあ、エアコン入れるねw』
「よろしく?」
こんな会話をする二人。みなみは、思い切りため口だ。みなみは体育会系というか、上下の礼儀にはうるさい。それなのに、高橋先輩にため口をきいている。

僕は、ロッカーの中で息が止まりそうだった。どうして? なぜ二人でいる? ため口なのはなぜ? ショーツはなぜ脱いだ? 疑問が一気に頭をグルグル回る。


『もう! なんで置いてくかなぁ? 俺が持っとくとか言ってたでしょ?』
みなみが批難めいた口調で言う。
「マァマァ、そんな怒るなよw でも、どうだった? ノーパンで歩くのはw」
『う、それは、恥ずかしいし、スースーするだけだよ!』
「ホントかよw 見せてみろよ」
『そ、それは……』
「いいから見せろってw 帰るぞ」
軽薄なノリだが、所々冷たい口調が混ざる高橋先輩。

『ゴメンなさい。み、見て下さい』
あのみなみが、高橋先輩みたいな軽い男に謝っている……。長い付き合いの僕には、信じられない事だった。

「なんだそれw 太ももまで垂れてるじゃんw ホントお前って、ド淫乱だなw」
『そんな事ない! 先輩がこんな風にしたんでしょ!?』
「なにそれw 俺色に染められたってことw 光栄ですw」
高橋先輩は、どこまでも軽薄な感じだ。そんな事よりも、みなみが高橋先輩と? 信じられない。一番みなみが嫌いなタイプのはずだ。

僕は、ロッカーのメッシュのところに顔をくっつけて、なんとか外を見ようとした。
すると、みなみと先輩がキスをしている姿が見えてしまった……。

僕は足がガクガクと震えだし、叫びそうだった。15年間ずっと好きだったみなみが、他の男とキスをしている。目の前で見てるのに、信じられない。そうか、夢か、コレは……。
だけど、目が覚める気配もない……。


高橋先輩は、みなみのショートカットの髪をクチャクチャにしながら、荒っぽくキスをする。みなみは背の高い先輩にキスをされているので、上を向くような感じだ。

そして長い時間キスを続け、先輩が離れようとすると、みなみの顔が先輩を少しだけ追尾した。キスを止めるのが名残惜しく、思わず追いかけてしまったような感じで、見ていられなかった。
「なに? もっとキス欲しいの?w」
『だ、だってぇ、先輩上手いから……』
「そんな事聞いてねーしw 欲しいの? 欲しくないの?」
先輩は、イラッとした感じで言う。こんな風に言われて、普段のみなみならキレるはずだ。
それが、
『欲しいです! ゴメンなさい……。キスして下さい』
と、しおらしく言った。

すると、ニヤッと嫌な感じで笑いながら先輩がキスをした。嬉しそうなみなみ。先輩の身体に腕を回す……。

荒っぽくかき混ぜるようにキスをする先輩に、ガシッと抱きつくみなみ。止めてくれ……。もう、僕のライフはゼロです……。
でも、5分以上キスを続ける二人。


「そう言えばさ、達也とキスした事あるの?」
先輩がイジワルく言う。
みなみは、顔を真っ赤にしながら、
『な、ないです! まだないです!』
「マジ?w 付き合い長いんだろ?」
『つ、付き合ってないです……』
「え? お前ら付き合ってないの? しょっちゅうデートしてるんだろ?」
『そ、そうだけど……』
「好きなんだろ? アイツの事w」
『うん……でも……』
「なんだそれw いいの? 俺とこんな事しててw」
『ダメ……ダメです……』

「そっか、じゃあ帰るわw」
『それも、ダメ……』
「達也にしてもらえってw お願い、抱いて! って言えば一発だろw」
『そ、そんなこと言えないよ。嫌われちゃう……』
「んなわけあるかよw 言って見ろよ。一発だってw」
『そんな事言って、嫌われたらイヤだよ』
「おまえって、おもしれーなw あんなに夫婦漫才なのに、そんな事も言えないってw まぁ、そのおかげでお前とやれるから、それはそれでいっかw ほら、しゃぶれよw」

先輩はそんな事を言いながら下だけ脱ぐと、チンポを丸出しにした。

デ、デカい! 僕は、そもそも人の勃起したチンポを生で見るのは初めてだが、それはちょっとスケール感というか、パースが間違っているような感じだった。

おそらく、ヘソに届くくらい、いや、ヘソを通り越すくらいはある……。

『うわぁ、ヤバい、ですね。ホント、ダメ、見ただけでもうダメ』
「なにがだよw」
『欲しくなっちゃいました』
「はえーよw しゃぶれってw」
こんな言われかたなのに、素直に、それどころか嬉しそうにしゃぶり始めるみなみ。


みなみの事は、全部知っているつもりだった。僕と同じで、男性経験はゼロで、キスもした事がないはずだった。
それなのに、どう見ても初めてではない、慣れた様子で口での奉仕をするみなみ。

先輩はみなみにしゃぶらせているのに、タバコに火を付けた。でも、みなみはそんな事は気にならない様子で、夢中でしゃぶり続ける。

目一杯口を大きく開けて、そんなところまで!? と思うくらい喉奥にくわえ込みながら、奉仕を続ける。
『あぁ、ヤバいです、コレ、大っきいよぉ、ダメ……コレ好きぃ』
みなみが、普段の男ぽいイメージからは想像も出来ないくらい甘くとろけた声で言う。

でも、先輩は興味なさそうにタバコを吸いながら、スマホをいじってる。酷い状況だ。フェラさせているのにスマホを見る先輩。怒りが湧く。でも、みなみは嬉しそうだ。


さっきの先輩とのやりとりで、みなみが僕の事を好きと言うのがわかった。僕に嫌われるのを恐れて、なにもアクションが取れなかったみたいな事を言っていた。
本当に、僕とまったく同じだ。お互いに、相手に嫌われるのを恐れて、何も出来なかった二人。似たもの同士だったんだと思った。

でも、知った今だから言える事かもしれないが、こんな事ならもっと早くアクションを取るべきだった。
みなみは、きっかけはわからないが、高橋先輩と肉体関係を結んだ。そして、セックスにのめり込んでいるような感じだ。
僕が手を出さなかったから、勇気を持てなかったから、先輩に隙を突かれた……。そうだと思うと、自分を殺したくなる。昔の自分を、殴り殺したくなる……。


「うまくなったなw 1ヶ月くらいで上達しすぎだろw やっぱお前って真面目なんだなw」
『気持ち良いですか? なんか、嬉しい……』
そう言いながら、まだペロペロと舌で舐めるみなみ。

「でも、アイツの事が好きなのに、なんで俺としたの?」
『先輩が酔いつぶして勝手にしたんでしょ!』
「だから、違うって言ってるだろw 確かに飲ませたけど、人の女に興味ねーしw あ、違うのか、でもまあ、1ヶ月前は達也の彼女だと思ってたから、お前は眼中になかったってw」
『だったらなんで?』
「マジで覚えてねーの? お前がまだ飲むって言って、俺んち押しかけたんだぜ? それでいきなり脱ぎだして、私って魅力ないですか? とか言ったんじゃん」

『ホントに? 無理矢理じゃなくて?』
「無理打ちなんてしねーってw そんなに飢えてないしw いくらでも相手いるしw」
『……ゴメンなさい』
「まぁ、いいやw でも、レイプされたって思ってるのに、なんでまたウチに来たの?」
『そ、それは……』
「ハマったから?w 俺のチンポにw いきなりイケたもんなw 処女喪失と同時にイク女w」

『だって、先輩があんなにいっぱいするから……』
「そりゃ、お前みたいな可愛い女とだったら、一晩中でもイケるってw」
『も、もう! からかわないで下さい!』
顔を赤くして先輩をはたくみなみ。

「いや、マジでお前可愛いよ。達也とダメだったら、俺と付き合えよ」
『それはダメ、だって、先輩浮気しまくるでしょ?』
「お前が付き合ってくれるなら、全部切るけど」
『ウソばっかりw』
「いや、マジで。ほら、アドレス消すよ」
『えっ? えっ? ダ、ダメですって!』
「ほら、全部消した。どう? 付き合ってくれる?」

スマホを操作して、アドレスを消したらしい先輩。本気なのか? と、焦り始めた。僕は、この地獄のような時間が終わったら、みなみに告白をするつもりだった。
もう、みなみの気持ちがわかったので、ためらう必要もないからだ。そして、先輩から奪い返さないといけない。色々とみなみの初めてを奪われたのは辛いが、まだ1ヶ月くらいと言う事だし、傷は浅い……。

早く終われ! そう思っていたのに、先輩がみなみを本気でくどき始めた。しかも、みなみは即答しない。すぐに断れ! そう念じる僕……。

妻の気持ち

妻とは結婚して10年、お互いに45歳になり、子供も生まれて何不自由なく暮らしていました。ただ、この2年ほどセックスについてはご無沙汰になり、妻にも拒否されることが続いていました。いまでも妻の行動が信じられません。
妻は、オッパイがでかく太ももムチムチで男好きのする体ですので、いまでもHはしたいのですがさてくれません。
数ヶ月前から、平日の昼に妻が実家に用事があったり、外出することが増えてきました。
ある日、仕事途中に自宅に帰ると、ちょうど妻が出かけるところでした。そのときの服装が普段ははかないミニスカートに体のラインが強調された格好で化粧をバッチリきめているので、なにかあると思い声をかけずに尾行をしてみたのです。今となれば、見なきゃよかったと後悔してます。
妻が行ったところは、出会いカフェと呼ばれるところでした。
私もそのような場所は行ったことがないので呆然としていましたが、とにかくどんなところか調べてみようと思い、ネットで見てみると個室になっていて、見ず知らずの男性とそこで出会うところだったのです。そこでは、妻の顔から下の写真も載っていて、ミニスカから下着を見せながらお色気ムンムンの人妻来店中と書かれています。
私は、すぐにはその店に行く勇気がありませんでした。ただ、妻がどんなことをしているのか、そこで出会った男とHしているだろうかと考えただけで股間が熱くなってしまい、その日は妻の顔をまともに見れません。いつもどおりでしたが・・・
次の日、思い切って客としていくことにしました。
その日は、妻がいないことを確認して個室に入っていったところ、10分ほどして40代ぐらいの女性が私の部屋に・・・
そこはお酒もあるらしく、その女性とお酒を飲みながらそれとなく会話していると、徐々に私の太ももや股間を撫でてきたのです。
私「いつもこんなことするの?」
女「だって、いつもほかの部屋の人なんか部屋に入ったらすぐ口説いてきたり、私のことを裸にしようとするのよ}
ショックでした。妻も個室に入って見ず知らずの男に裸をさらしたりしているのか。
女「さっきなんか、いきなりビンビンのちんぽ出してきて、手で触れとかしゃぶれって言われちゃった。でも、私みたいな40過ぎの女でも興奮してくれていると感じちゃうの」  つづき

黒タイツで落ちたイケメン男子

星野君がタイツフェチだという、耳寄り情報を知ったのは、クリスマスの一ヶ月前でした。星野君はウチの学校で、ナンバー1人気の男子です。

眉目秀麗、成績優秀、性格温厚な星野君の周りには、常に女子が群がっていましたが、誰かと付き合っているという話は聞いた事がありませんでした。あんなにいけてる人なのに何で?という疑問は、やがて星野君=ホモ説にもなりましたが、彼女不在の理由がやっと分かりました。

星野君はタイツ女子がお好みだったのです。クラスの男子との雑談の中で、パンスト好きな変態男性が世の中に多い事は聞いていましたが、まさかタイツ好きだったとは盲点でした。でもこれで、私にもチャンスが巡ってきたと喜びました。

ウチの高校の制服は、女子は紺のハイソックスが決まりでしたが、寒い時は黒タイツの着用を認める、という特例があったのです。翌日から私は靴下を黒タイツに切り替えて登校するようになりました。果たして星野君の反応は?

星野君の反応は敏感でした。私の黒タイツを目にすると、星野君は私に声をかけてくれました。

「今日は冷えるよね。脚、寒いの?」

「.うん、寒いからタイツ穿いて来ちゃった。」

「タイツ」という言葉を発した時の星野君の変化を、私は見逃しませんでした。瞳孔が開き、口が半開きになる星野君。手応えを感じた私は、毎日、星野君に黒タイツ姿を見せつけるようになり、星野君との距離が縮まるのを日毎に感じていました。

しかし問題が起きました。私が星野君に接近している事を察知した、ライバル女子たちも、黒タイツを穿くようになったのです。気が付くと学校全体が、黒タイツだらけになってしまいました。

「まずい・・・」星野君的にはパラダイスかもしれませんが、全員黒タイツでは、私の存在価値が薄れてしまいます。何とかしなくては、と考えた私は姉に相談しました。

「デニール数を変えてごらんよ」と姉は言いました。

デニールというのは、タイツの濃さを表す単位です。数字が大きくなるほど、繊維が太くなり、色は濃くなります。30デニールは濃いめのパンスト程度、60デニールは膝が透けて見える濃さで、80デニールはぼ真っ黒、110デニールは肌が全く透けず、逆に脚のシルエットがくっきりします。

どのくらいの濃さが好みかは個人差があるから、星野君のど真ん中のデニールを探れ、と姉からの指令が届きました。ありがとう、お姉ちゃん。

早速試した結果、30デニールの反応は、ほぼ無関心。60で私にも視線が向き、80でかなり良好、110なら視線が釘付け。よっしゃ、星野攻略は110で決まりだ、と姉に報告すると、
「それはいいけど、また他の女子が真似したらどうするつもり?」と言います。

そうか、この戦い方では、私もライバルも消耗するだけだ。すでにタイツ代にかなりのお金を使っています。悩む私に姉は秘策を授けてくれました。

翌日、110デニールの黒タイツで登校した私は、機会を見つけて、星野君に後ろ姿を見せるようにしました。タイツ女子たちが群がる星野君は、私の変化を察知したようです。やがて、私の黒タイツ脚に釘付けになる星野君。その日のうちに、今度の週末に一緒に買い物に行く約束を取り付けました。姉からの秘策が功を奏したのです。

星野君が目を点にした私の黒タイツは、太ももとお尻のギリギリの境界に、小さな穴が空けてありました。私が少し前かがみになると、黒タイツに空いたピンホールから、肌の色が見えます。その小さな穴が黒タイツの濃さを際立たせ、なおかつお尻の存在も意識させるのです。

「あんたのお尻を包む、黒タイツの様子を星野君は想像して、たまらなく欲情するはずよ」と姉は知恵を授けてくれました。

姉も同じ手で、数多の男子を落としてきたそうです。星野君は姉の予想通り、私に近づくと声を震わせながら言いました。

「タ、タイツの後ろ、穴が空いてるんだけど」

「えー?本当?あ、穴が空いてる。教えてくれてありがとう。星野君って観察力すごい」

星野君の顔は真っ赤になりました。

週末、私はメイクにも気合を入れ、フワフワのセーターにデニムのミニスカート、そして真っ黒な110デニールタイツで、星野君を迎え撃ちました。実はこのスタイルも、姉が統計的に弾き出した必勝パターンで、濃いめの黒タイツ好き男子は、デニムのミニスカートで落ちるというのです。

果たして結果はその通りでした。星野君は私の黒タイツ姿に釘付けです。しきりに今日の服、すごく可愛いねと絶賛する星野君の視線は、私の黒タイツに注がれたままです。お茶をしたり、買い物をする私たちは、まるで恋人同士でした。デートの経過は姉に逐次報告していて、適時アドバイスを送ってくれます。

「最終決戦地で待つ」と姉。

星野君を私のモノにするための作戦は、最終段階に入りました。私は星野君に聞きました。

「タイツ買いに行きたいんだけど、星野君はそういう店に入るのイヤでしよ?」

星野君の顔が紅潮し、心拍数が上がる音が聞こえてくるようです。

姉は言いました。「星野君はきっと自分でもタイツを買いたいと思ってるハズ。もしかしたら自分でも穿いちゃう変態趣味があるかも。でも、そこがあんたの狙い目。一緒にタイツ買いに行けて、タイツフェチに理解ある女の子になれば奴は落ちる。」

姉の言葉を思いだしながら、私は星野君を見つめています。

「べ、別にイヤじゃないけど、そんな店に入った事ないから。誰かに見られたら変に思われないかな?」

「私が一緒だから大丈夫だよ。私へのプレゼント買うって口実にすれば?」

私は、私が一緒なら大丈夫、というフレーズに力を入れました。そうなんです。これからも星野君は、私と行動を共にする限り、堂々とタイツ屋さんに入れるのです。

タイツ屋さんに入った星野君の顔は輝いていました。イケメン男子であるが故に、実現できなかった秘めた望み。それを私が解決してあげたのです。

ほどなく偶然を装って姉が店に来ました。私は姉と星野君を相互に紹介しました。姉は目を細めて、

「あんたの彼氏、すごく男前じゃない、一緒にタイツのお買い物?」

「彼氏じゃないけど、私が星野君に頼んでついてきてもらったの。」

「そう、理解あるのね。星野君もタイツ穿いちゃうの?」

星野君はタイツフェチ趣味がばれないか、とても緊張しています。

「私思うんだけど、フェチな人ってすごく知的だよね。タイツ穿く男子もカッコいいし。」

姉の援護射撃のおかげで、星野君はリラックスできたようです。色々なタイツを手に取り、これが似合うよとか、こんなタイツ好きだなあ、と会話も弾みました。

そんな星野君にとどめを刺すために、店員さんに頼んで、タイツを試着させてもらいました。星野君お気に入りのタイツを穿いて、試着室から出る私。私のタイツ脚を彼は見つめています。

「星野君が選んだタイツを穿いて見せてあげなさい。そこポイントだから」

姉の最後の指令でした。

タイツ脚をここぞとばかりに星野君に見せつける私。彼は口を半開きにして、私を見ています。私は星野君の前でターンしながら、タイツ脚をさらします。

「見て見て。星野君の選んでくれたタイツ、すっごく穿き心地いいの。触ってみて。」

私は膝のあたりを触らせました。手を震わせてタイツ越しに私に触れる星野君。私は彼を完全に支配していました。たぶん、星野君は少し勃起していたと思います。

タイツは星野君がお金を出して買ってくれました。

「ちょっと早いけどクリスマスプレゼント。」

「ありがとう、星野君。嬉しい。あのね、実は私からもプレゼントがあるの。」

私は星野君に買ってもらったタイツと同じものを差し出しました。

「星野君てタイツ好きでしよ?良かったら穿いてみて。私と同じタイツだからそれ。会う時は一緒に穿きたいな、と思って。」

タイツを手にした星野君は、身体を震わせていました。

「ぼ、僕がタイツ好きな・・フェチな奴でもいいの?」

「うん、星野君の趣味なんだから、私は気にならないよ。星野君が望むなら、これからも一緒にタイツ買いに来ようよ。二人でタイツのシェアとかできたら面白いよね。」

星野君は陥落しました。その日の別れ際に、私と星野君はキスをしました。

「好きだ、好きだ」星野君は言います。

「私が好きなの?それともタイツが好きなの?」

「両方好きだ、もう絶対手放さない。」

私は星野君に抱きしめられながら、姉に勝利報告を送りました。

健康診断で盗撮

会社の同僚で後輩が毎年健康診断を盗撮している。
昨年はとてもいいのが撮れたって言っていたけどババアの乳ばかりだった。
検診だけなので70歳ぐらいのヨボヨボジジイと女性社員の絡み。
特別応接室なので防音。そこに小型のカメラを隠して盗撮。今年は・・・。
ヨボジイと若いナースが来た。ヨボジイは変わらず、ナースはナース服がパツパツなぐらいの巨乳でロリ系。
最初の2時間は男性社員ばかり。その中に自分もいた。女性社員に変わりババアや年配は服の上から検診。
ところが今年違った。目玉は18歳・19歳・20歳の若手3人娘。休みだったが私服で出勤。
3人とも薄着ミニスカで登場。ますは20歳から。薄手のセーターにフレアのミニスカ。ヨボジイの「セーター脱いで」でセーターを脱いだ。黒のブラでなかなかの巨乳と判明。間髪入れずナースがブラを外して生乳丸見えに。ナースが「Dの75です。」とヨボジイに報告。ナースが20歳の女子の両手を縛り黒のパンティーを脱がすとヨボジイがチンコを取り出し強制イマラチオである程度勃起させたら生挿入。ナースは20歳女子の胸をモミモミ。100ピストンもしないうちにヨボジイが中出しした。10分も立たない早業。
次に19歳。白いシャツにデニムのミニスカ。ヨボジイの「シャツ脱いで」でシャツを脱ぐとピンクのブラと黒のキャミ。ナースが黒のキャミを脱がして両手を縛りピンクのブラも紐と本体に分解して生乳を見せた。「Fの70です。」とナースの報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリと強制イマラチオ。その間にナースがピンクのパンティーを脱がした。強制イマラチオ中に射精感に襲われていたヨボジイが生挿入し、10ピストンで中出し。そのまま抜かずで100ピストンで2回目の中出し。再び10以内の早業。
最後は18歳。黒のTシャツにフレアのミニスカ。ヨボジイの「Tシャツ脱いで」でTシャツを脱ぐ。青のブラ。かなりの巨乳。ナースがブラを脱がして両手を縛り「Gの90です。」と報告。ヨボジイがチンコを取り出し強制パイズリ&強制イマラチオしている間にナースが青のパンティーを脱がした。勃起したチンコを生挿入。100ピストンで中出しも抜かずでそのまま3連続中出し。その後強制イマラチオでチンコをきれいにしたが射精感に襲われたらしく再び生挿入中出し。最後は20分間。
ヨボジイとナースが片づけをして帰って行った。その後、後輩がカメラを回収した。

義兄を挑発してみたら

姉夫婦に誘われて海に行くことになり、私は彼氏もしばらくいないし、実は義兄のことが気になってもいたので、姉には悪いけど、気を引いてみるチャンスと思い、前日の夜は身体の隅々までお手入れして、お毛毛がはみ出さないように、もともと薄いアソコの毛もツルツルにしちゃったら、割れ目ちゃんもクッキリで、新しく買ったパステルカラーのボーダーのビキニも穿いてみると、自然にアソコが食い込んできちゃって、割れ目の形がクッキリ、これを義兄に見られると思うと、興奮してきてしまい、少し水着を濡らしてしまいました。
次の日、姉夫婦が迎えに来てくれて、海に向かいました、車中では、運転する義兄の斜め後ろに座り、後ろを振り返った時に、わざとミニスカートの中が見えるように少し脚を広げてパンティーをちらつかせていたら、義兄は信号で止まる度に、『のどかわいた?』『トイレ大丈夫?』と後ろを振り返り、私のスカートの中をチラチラと見てきたので、もっとよく見て欲しくて、海に到着すると、駐車場で「私、スカートだから車の中で着替えちゃうね」と言うと、『じゃあ私達も後ろで着替えるから先に着替えちゃって』と言うので、さっそく、パンティーを脱ぐと、『狭くない?大丈夫?』と義兄が振り返ってきたので、「大丈夫だよ」と言いながら、思いきって脚を開いて、スカートの中を見えるようにしてあげると、義兄は驚いた表情で、私のツルツルのアソコを二度見していました、水着に着替えても、アソコがクッキリと食い込んでいるので、義兄はもう私の下半身に釘付けの様子で、ソワソワしながら、着替えを終えると、三人で砂浜に向かい、シートを広げ荷物を置くと、姉が海の家のトイレに行ってくると言うので、義兄と二人きりになり、今がチャンスと思い、「お兄ちゃん、オイル塗って欲しいんだけどいい?」『ああ、いいよ』はじめは背中から塗ってもらい、お尻のあたりまできたので、「水着の少し中まで塗ってね」『このくらい?』「うん、そのくらい」背中が終わり、今度はふくらはぎから太股へ下から上へと塗り進めてきて、お尻のあたりで、躊躇しているので、「こっちも少し中までお願い」『うっうん』お尻から内腿へと塗る時に少しアソコを直に触られ、思わず「あっ」と声を漏らすと『あっごめん』と言いながらも、また反対側のお尻から内腿へと塗りながら直にアソコを触わってきたので、また「あっ」と声を漏らしてしまい、慌てて起き上がって今度は、仰向けになって「こっちもお願いします」『うっうん』と完全に私のクッキリと食い込んだ下半身に釘付けで、首のあたりから塗りはじめ、胸、お腹、そしてつま先から太ももあたりを塗られているとき、義兄を見ると、もう私のアソコに釘付けで、義兄がいよいよ腰骨あたりからビキニの中に手を滑り込ませると徐々に内腿へと塗り進め、気付くと義兄の指先は私のツルツルの割れ目まで届いていて、ひだを開かれ割れ目の中まで必要以上いじられると、もうオイルのぬるぬるなのかアソコのぬるぬるなのか、わからなくなるほど、感じさせられてしまい、「お兄ちゃんダメ、そんなにしたら声がでちゃう、あっ、でも凄く感じてきちゃった」『じゃああとで、車で待ち合わせようか、後からきて』「あっお姉ちゃん戻ってきた、わかったあとでね」『俺もトイレ行ってくるわ』「じゃあ私も」姉を置いて、車に行くと、エアコンを全快にしてカーテンの閉まった後部座席で、義兄に食い込んだ割れ目を水着の上からなぞられると、もう我慢出来なくなり、「あん、凄く感じちゃう、私、前から、お兄ちゃんに、こうされたかったの」『そうだったの、どうりで、なんか挑発的だとおもった』水着をあっという間に脱がされ、ツルツルの割れ目が露になると、義兄はむしゃぶりつくように、割れ目を舐め回してきたので「あっダメ逝っちゃう」と喘ぐと、義兄は大きくなったオチンチンを出し私の割れ目を押し開きながら真ん中に突き刺すようにズンと入れてきたので、「痛いっ」と言うと『ごめん、やさしくするね』と言い、ゆっくりと義兄のピストンが始まり、だんだん慣れてくると、スピードを替えなが奥をえぐるようにされたり入り口付近を刺激されたりして、凄く早いピストンをされていたら、「あっあっ逝っちゃう」と初めて中で逝かされることを知りました、その直後に義兄も私の中で果てました、私達は別々に何もなかったように姉のところに戻りました。

騎上位で激しく責めてくる兄嫁

 22歳で専業主婦をしている兄嫁は何故かいつも黒いエプロンをしている。
 それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
 高校への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎の僕には目の毒でしかない。
 兄嫁の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
 ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…。
 キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。
「信二く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」
 家族がみんな出かけている休日、キッチンから兄嫁の悲鳴が聞こえてきた。
 何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている兄嫁の姿があった。
 無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
 ぶっ!
 背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。
 最近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
 でも早く助けてあげないとマズイ。
 兄嫁のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。
 密着した体勢になっているため兄嫁の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
 そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信二君。助かったわ」
「どういたしまして」
 荷物をゆっくり下ろしていくと、兄嫁のつま先立ちが解放された。
 ところがそれと同時に兄嫁の股間の部分が上を向いた僕のものに乗っかってきた。
「あっ!?」
 兄嫁に気付かれてしまったようだ。
 僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。
 早くこんな事は終わらせたかったが兄嫁は荷物をなかなか下ろさない。
 代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ…、信二君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」
 兄嫁は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。
 ちょうど先端に兄嫁のあそこの部分が当たって擦られてる。
 正直、とても気持ちよかった。
「あのね~、あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて…、ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…」
「…!!」
「欲求不満なのよね~、ねぇ、信二君、エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ~!信二君、彼女とかいるの~?」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄さんに悪いですよ~」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」
 そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。
 兄嫁からのエロエロトークに我慢限界。
 ついお願いしますって言ってしまった。
 ごめん、兄さん。
こんなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。
「信二君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる…。見て…」
 白いパンティーをずらして見ると、ねちょ~って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」
 僕だってさっきから刺激され続けて、我慢汁出まくり。
 兄嫁が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
 荷物をとりあえず置いて立ったまま、後ろから覆いかぶさった。
 手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に兄嫁の膣奥まで侵入した。
「ああん、いきなりそんな奥まで…、大きい…」
「美香の中…。あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信二君のもスッゴク大きくて硬い…、あの人のより大きいかも…」
 人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
 ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。
 もっと兄嫁を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信二君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」
 パンパンパン…、ずりゅずりゅずりゅ…。
 2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
 結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。
 兄嫁はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
 俺は今、兄さんの嫁さんを犯しているんだ…。
 なんていけないことをしてしまっているんだ…。
 そう思うと兄嫁をいかせられないまま限界が来てしまった。
 うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる兄嫁のあそこから引き抜いた。
 先端から勢い良く濃くて白い液体が兄嫁の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」
 場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。
「美香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信二君、いやらし~。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で兄嫁さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう… 信二君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」
 そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。
 黒いエプロンが邪魔で兄嫁の大きなおっぱいやあそこが見えない。
 その見えないところがすごくいい!
 エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている兄嫁のあそこにボクの先端があてがわれた。
 兄嫁はすとんと腰を落とすと、また兄嫁のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。
「信二君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ~。うんと動いちゃうからぁ!」
 兄嫁はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。
 膣内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
 ボクのほうも入り口を支点にして兄嫁の膣内をくまなく探検した。
 そして充分にボクの感触を楽しんだ兄嫁は、トイレをするような体勢になり上下運動を始めた。
 垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
 ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
 そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。
 そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ~ん、信二君のってすごく硬くっていい!感じちゃう~!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ~、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの~!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ。信二君!」
 欲求不満だった兄嫁は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
 騎上位で激しく責めてくる兄嫁の迫力にタジタジ。
 ギューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
 本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
 エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。
 乳首ビンビンだ。
 手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
 股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。
 また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど… もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ~メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ~、抜いてくださいよ~」
「ダメよ…。もし人妻の兄さんの嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ~」
「興奮するけどそれはマズイですよ~」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」
 確かにメチャ興奮する…
 興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。
 本当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」
 兄嫁の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
 もういきそうなんだ…。
 もうすぐ解放される…。
 限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。
「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう~!」
 兄嫁の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
 その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
 我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。
「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」
 そんな言葉とは逆に兄嫁は上から強く抱きついてきた。
 両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま兄嫁の膣内に射精してしまった。
 それはものすごい勢いの射精だった。
 体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ~、入ってくる~。信二君の熱い精液が入ってくるよ~」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄さん」
 罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。
 絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…。
射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
 兄嫁も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
 美香さんはどう思っているんだろうか?
「信二君、いっぱい中に出しちゃったね~。気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね~、本当は安全日だったんだ~。びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ~!もうっ」
「あっ、中から信二君の精子、出てきた~」
 安心したらまた勃起してきた。
「美香さん、騙した罰を与えますからね!」
 ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として…。子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや~ん、許して~」
 裸エプロンはそのままに、エロエロ兄嫁さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。
 それからほぼ毎日のように子宮に精子を注ぎ込んであげた。

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは



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