萌え体験談

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ミニスカ

しょたいけん

俺、高2になってもまだ童貞で、連れのH話に着いていけなく、心狭い思いを
づっと持ってた。決断させたのは、Tの言った「お前、童貞だろ」と馬鹿にした
言葉。悪気はないのだろうけど。
中3の時に告られた、一つ下の美奈って子と出来るだろうか?と1ヶ月くらい
考えてた。そして決断した。メールをした。携帯が替わったのか、返って来た。
住んでる町名と名字で電話帳を調べ、家から電話した。10件くらいかけたとこで、
美奈の番号がわかった。バイトしてるとのことで、夜にまた電話した。美奈が出て
ビックリしてた。即行でデートの約束が取れた。逢ったとき、前よりブスに見えた。
ニキビが一杯出来てた。チャリでカラボに行った。2時間歌ってマクドに行った。
切り出すタイミングが見つからない・・・焦った。
彼氏はいるようないないようなことを言ってたのので余計に告れない。
マクドのあと、ファンシーショップに付き合わされた。そしてお揃いのコリちゃん
人形のストラップをプレゼントされた。その日はそれで別れた。

夜、美奈からメールの嵐だった。結局彼氏はいないって結論だった。
俺はメールだったので強気に告った。付き合うことになった。
翌日美奈のバイト先に迎えに行った。チャリ乗りながらガストでご飯を食べた。
そして東公園に行った。手を繋いできた。恥ずかしかった。芝生の上に座った。
いろいろ話した。薄暗くなってたので、もう帰る?と聞いたら、夜の8時まで
いいよと言った。やる事無いので、困った。美奈が、キスしたことある?と
聞いてきた。俺はミエを張って、ドモってしまったが、ある!と答えた。
美奈は悲しそうに、いいなー・・・・と言った。キスを求めてると思ったが、
どのタイミングでやればいいのか?舌を入れるのか?とかいろいろ考えた。
周りに人がいたので、ここでは無理と思った。
公園を出て、またチャリで移動。出来そうな場所をあてもなく探した。
後を着いて来る美奈がいい加減疲れたらしく、もう、疲れたー
と文句を言った。人も車もいない農道の用水脇の道だった。
ここでいっか、と思った。チャリから降りた美奈に近寄り、
いきなりキスした。勢いがよかったのか、歯と歯がぶつかった。
コロンの匂いがした。俺は勃起した。一度口を離した。そして
もう一回いい?と聞いたら、うん、と言った。またぶちゅーとした。
今度は舌を少し入れた。少し歯が開いて美奈の舌に触ることができた。
美奈も舌を使い出した。すっげー気持ちよかった。Tシャツの上からおっばいを少し揉んだ。
以外と脹らみがあった。やりてーと思った。ジーンズの上かオマンコあたりを
触った。嫌がったのでオッパイをもう一度、もんで触った。その間ずっとスキしてた。

美奈が口をつけたままもぞもぞと言った。Y君鼻息が荒いよ、俺は言った。美奈ちゃんも荒いよ。
それで、俺らは笑い出した。雰囲気が変わった。そして蚊に一杯刺されてた。
痒いので、二人してスギ薬局にムヒと虫よけスプレーを買いに行った。
夜の8時になってしまった。美奈を家まで送っていった。またその夜は美奈のメール嵐。
俺は美奈が送ってくる写メをみながらオナもしてた。キスしたから、お互い解け合ったのか、
少しHなショットも要求したりされたりとかしてて、いつの間に0時を回ってた。
俺はメールした。今から行っていい?  いいよ と返事がきた。
急いでチャリをこぎ、美奈の家近くの公民館に行った。しまったと思った。
虫よけスプレー忘れた。20分くらいで着いた。美奈は居なかった。メールした。
まだ母親が起きてるから出れないと。俺はコンビニにスプレーを買いに行った。
ふと、思った。コンドームも持ってない。やっべー、スプレーとコンドで
約800円、俺は600円しかなかった。スプレーを買う事にした。

メールが来て、
あと1時間待って と。俺はコンビニで立ち読みしながら時間を潰した。
お水らしきお姉さんが3人入ってきた。香水とダバコの匂いがプンプン。
何故か勃起してしまった。美奈よりこのお姉さんたちとやりたいと思った。
お姉さんはパンストを選んでた。俺は振り返ったら、お姉さんたちの細い脚が色っぽく、
ミニスカートから見えそうで見えないパンツを想像してしまった。
お姉さんたちは出て行き、しばらくしてたら、店の人が来て、座って読まないように
注意された。俺はムカツキ、直ぐにコンビニを出た。まだ時間はあるけど、公民館に戻った。
スプレーをかけて、公民館出入り口の明りの下でいろいろ考えてた。やる場所をどこにするか?
オマンコを舐めるのか?フェラはしてくれるのか?それより、穴はすぐわかるのか?
いろいろと問題があった。まず場所だ。隣りに公園があるけど明るすぎる。
トイレの中か!トイレを偵察しに行く。無理だった、真っ暗で臭すぎ。

公民館に戻ったら美奈が歩いてきた。ミニスカにキャミだった。昼間はブスだったのに
メチャ色っぽくみえた。美奈にスプレーをかけてやった。どうしよう・・・ってことになって
散歩しよー となり、すかさず美奈は、小学校に行こうよ、でそちらに向かった。
俺の腕にしがみ付いてきた。小学校の中庭にあるベンチに座った。明るかったが、
俺は我慢できない状態になってて、座ったとたん、キスした。すかさずオッパイも揉んだ。
あれ、ブラしてない?俺はキャミを捲くり直にオッパイをもみ、吸い付いた。
おっぱいはトンガリ形で乳首も小さすぎ。石鹸のいい匂いがした。ミニスカに手を入れた。
パンツははいてた。ぱんつの上からマンコのあたりをこするようにした。
美奈が、痛いと言った。興奮して力が入りすぎたっつーか、力の加減がわからない。
乳吸いながら、マンコのあたりをを触りつづけた。次に進めない。マンコを舐める
べきなのか迷った。とりあえずパンツの中に手を入れてみた。水色のパンツだった。
毛があった。そしてもっと下をさまぐってみた。柔らかいヌルヌルしたものが
手に伝わった。
穴はどこにあるのか、探すことにした。無い!いろいろマンコを探索してみたが、
穴がない。もっと上?いやもっと下か・・・。あった。指を入れた。
いやだ!美奈が言った。そこお尻・・・。俺は情けなかった。
美奈はいつまでも探してる俺に、もう少し上かも・・・と教えてくれた。
そのとおりに上に少し移動して,指の神経に集中した。あったー!
今度は間違いないと思い、指を入れた。さっきと違い、楽に入った。そして
とてもヌルヌルしてて、熱かった。サイコー、これがマンコの穴だ。
指を出したり入れたりして、感触を楽しんだ。穴の場所は分かった。
パンツを脱がした。パンツが濡れてることが分かった。毛が薄かった。
オマンコを見ようと足を開こうとしたら、Y君も脱いで・・・と言った。
俺は恥ずかしかったけど、ズボンを脱いだ。パンツはテントを張っていた。
手で隠した。美奈は手を払おうとしてきてた。必死で応戦した。

あたしのだけ見て、卑怯だよ、と言われて、しぶしぶチンコをパンツの脇から
取り出した。俺は勃起して15センチくらい。
普通だと思うが、目の前で勃起チンコをはじめて見た美奈はビックリしてた。
チンコも見られたし、あとは入れるだけだと思い、美奈をベンチに倒した。
脚を開かせて、チンコをマンコ穴の位置にあわせようとしたが、なかなか合わない。
しばらくそんなことをしていたら、美奈がもっと下、とひと言。
下にあわせ、腰を押した。入らない。何度もやった。でも入らない。
マンコの入り口が乾いていた。唾をつけた。美奈は手で顔を覆っている状態。
チンコを押し付けた。入りそうだった。一生懸命押した。
美奈が言った。そこお尻だよー、少し上。また恥ずかしい思いだった。
俺が童貞ってことは、メール交換してるときに白状してる。でも情けないと思った。
美奈も処女ってことはメールでなんとなくわかった。

少し上にあわせてチンコを押す。ヌルッと亀頭が入った。やったー!
そのまま押し入れた。イタッ!と美奈が言った。ゆっくりして、とも言った。
そのとおりにゆっくり入れていった。半分入った。メチャ中が熱かった。
そのまま美奈の体におおい被さろうとしたら、チンコが穴から抜けてしまった。
焦った。また探さないといけない。憂鬱になった。体を起してまたマンコの下のほうに
チンコをあわせて圧してみた。ツルッと今度は直ぐに入った。安心した。
穴に入れることに少し自信がついた。ここで美奈のマンコをまじまじ見ることができた。
ってか、余裕ができた。さっきは穴探しに必死でそんなことなかったから。
ビロビロがチンコに張り付くようになっててキモイと思った。
そういえば、クリはどれ?と思った。クリ探しをした。マンコの上のほうにある
ことは知ってた。そこいらを指で探した。クリってピンクとか赤色してるはず?なのに
美奈のマンコにはそんなの無かった。聞くわけもいかずに困った。
美奈は言った、そんなに見ないで。俺は続きをはじめた。抜けないように慎重に
上に被さり正上位の形になった。

腰を圧した。ゆっくりしたつもりだったけど、美奈は、痛い!と言った。
ゴメンと謝った。ゆっくりとピストンしてみた。美奈の体はどんどん
痛くて体ごとしり込みしていくのか、ベンチの端から頭がはみ出てしまった。
そんな状態でもゆっくりピストンを続けた。ときどき、小さな声でイタッと言ってたけど
かまわずピストンした。30回くらい?ピストンしたら、出そうになった。
メチャ、マンコの中は熱くなってた。ヌルヌル感が入れたチンコでわかった。
イタッと言った時に穴が凄く締まった。俺のチンコも痛いくらいだった。
美奈に黙って逝ってしまった。あまりにも気持ちいいので外に出そうなんて
全く頭に無かった。中に全部出してしまった。全身の力が抜け、美奈に体重が
かかった。少しして、美奈は、重いよー・・・と言った。俺は上半身を起そうとした。

そのとき、美奈が俺の頭に手を回してきて、俺の体を引き寄せた。
そしてキスしてきた。俺は冷めてたけど、キスに付き合った。キスしながら
またもぞもぞと美奈が話した。中に出したの?俺はやばいとここで初めて思った。
えらいことしてしまったと思った。後悔仕切りだった。メチャ憂鬱になってきた。
ゴメンとしか言えなかった。まだマンコとチンコは結合されてた。
美奈は、あんまり痛くなかったよ、中出しに関係ないことを言った。
もっと痛いかと思った、とも言った。俺は直ぐ拭こう、と言った。
美奈は、うん、と言った。俺らは起きた。俺はティシュを持ってなかった。
美奈も手ぶらできたので、持ってなかった。どうしよう・・・ってことで、
俺は馬鹿な行動をした。穴に指を入れて、精子をほじくり出そうとした。
美奈のマンコ穴から精子が垂れ出てきた。赤い精子だった。俺はビックリした。
俺のチンコから血が出たのかとその瞬間思って、チンコを確認した。
血は出てなかった。

美奈は赤い精子を見て言った。生理かもしれない・・・
処女膜が破れた血か、生理の血か分からなくなつた。
美奈はパンツをはこうとパンツを探してた。
その間、俺はズボンをはいた。パンツが見つかり美奈はパンツをはいた。
ベンチの上にマンコから垂れた赤い精子がタップリとあった。
すっげー出たんだと思った。美奈は指折りをはじめた。
そしてしばらくして、言った。
多分生理だよ。
生理の血なら、処女でないのか?と思った。
それより、妊娠したらどうしよう。。。で頭は一杯だった。
超憂鬱で公民館までの道のりは美奈に話し掛けられても
気の無い返事しかしてなかったと思う。
美奈は言った。どうしたの?
俺は言った。大丈夫かな?
美奈は察したのか、生理じゃなくても、あと少しで生理になるから
大丈夫だと思うよ・・・・、と少し自信なさげだったが。
公民館についた。俺はチャリに乗った。美奈は手を離さなかった。
何かして欲しそうだった。美奈は言った。チューして。
俺はチャリに乗りながらキスをした。美奈が舌を入れてきた。
俺はまた勃起した。またやりたくなった。

「飛行機の中で☆」




海外に留学していた時のことなんですが、
飛行機で5時間くらいの所に修学旅行がありました。
その時私にはKという日本人の彼氏がいて、その彼との話です。

外人ばかりが乗ってる飛行機の中で、最初はフレンチキスを繰り返していたのですが
いつのまにかそれは、激しいディープキスになっていました。
お互いすごい興奮しながらディープキスしていると
いつの間にか背中に回された彼の手がブラホックを外しました。
その時はまだ恥ずかしいのもあって「やだも?!」みたいな感じだったんですが
またトロトロのディープキスをしている内に盛り上がってしまい
彼の手が私のBカップの胸をむにゅ、と揉んできました。
突然でびっくりしたのと、気持ち良さで
「あっ・・・」
と言うと、
その声に反応するかのように彼の手はむにゅむにゅと
どんどん私の胸を揉みしだいていきます。
突然乳首をつん、と触られました。
初めて男の人に乳首を触られ、それがすごく気持ち良くて
思わず「んんん・・・・!」といいます。
その声がまた嬉しかったようで、彼は一定のリズムで乳首をいじってきます。
まず乳首の周りを人差し指で円を描くようにいじります。
そのじらされてる感がたまらなくって、
「んっ、あぁ、や・・・」
と声が思わず漏れてしまいました。
少しの間そうやってじらした後は、思い切り人差し指で乳首をクリクリ。
あまりの気持ち良さに私の乳首もコリコリになって、
もう飛行機の中なのに、
「ふぁ、ああん、やぁぁ・・・・・!」と声出しまくり。
「気持ちい?」と聞いてくる彼にうる目で
「うん、気持ちいよぉ」と答えてしまいます。
もうあそこもびちょびちょ。
なのに彼はじらしまくり、乳首を一点集中で
さっきのやり方でしらしたりクリクリしたり、つまんで様子を見たりしていました。
そのうちに彼が甘えるように「舐めたい・・・」というので
人に見られないように毛布で隠しながらTシャツをめくり
乳首をなめなめさせてあげました。
ちゅるちゅるいって舐めたり吸ったりするのでもうすごく気持ち良くて
もう我を忘れて
「やっ、あぁ、K・・・だめだよう、うんっ!」
と声を出しまくりです。
その時Kが、私のミニスカートに手を入れてきました。



突然スカートに手を入れられ、思わずびくん!と反応してしまいました。
彼の手がどんどん伸びて、パンツ越しにあそこに触れました。
「んんっ・・・・!あぁ、やぁ・・・・。。」
もう私のまんこはびちょびちょのトロトロで、パンツの上からでもそれは容易にわかったでしょう。
彼は横から指を入れてワレメをなぞってきました。
初めて人にそんな恥ずかしいところを触られて、
気持ち良いのと興奮でもう私はパニック状態。
「やっ、やだぁ、恥ずかしいよぉ!」
と言いながら手をどけようとすると、
もう一方の手で私の手を掴まえ、身動きが出来ないようにされてしまいました。
そして彼のまんこへの指はどんどん進み、あっという間に私のワレメは左右に開かれ
彼の指は中へ潜り込んでしまいました。
「ふぁぁん、やぁ、ああんん!」
か細い声をあげ、手をどけようと頑張りましたが
彼のもう一方の手はガッチリと私の両腕を抑え離してくれません。
普段は優しくてクールな彼がこんなエッチなことを無理矢理、それも飛行機の中でしてくるなんて
反抗しながらも私はそのシチュエーションに酔っていました。
少しの間、余韻を味わうようにそのままにしていた彼の人差し指が動き出しました。
初めての快感に、もう喘ぎ声が止まりません。
「っ、ああん、や、K、もう許してよぉ、うんんっ!!」
するとKはいきなり私の唇を奪い、また激しく指を動かします。
私のまんこからは、もう周りに聞こえちゃうような大きな音で
ぬちゃねちゃねちゃ、ぐちゅくちゅ
とねばねばした音が奏でられます。
あまりの気持ち良さに声を出したいのですが、彼の唇が離してくれません。
「ぷぁ、んくっ、んちゅ、あーK・・・・んく」
と声にならない声で私は喘ぎます。



突然彼の、私を押さえつけてた方の手がはずれ
私の手を捉えました。
そして私の手を彼のあそこへ・・・
ズボンの上からでしたが、初めての男性器はすごく大きくて
ズボンの上からでもわかるくらい熱くってびっくり。
最後に見たのは弟の小学生の時の、しかも勃起なんて全然してなかったのでちっちゃいもんでした。
それが高校生になって勃起なんてするとこんなになっちゃうのかぁ、って。
そして気づくと私は自分からその手を上下に動かしていました。
雑誌などで見たように、上下に動かしたり、ぎゅ、と握ってみたり。
「ふー、ふー」と彼の吐息が激しくなります。
なんだかすごく可愛く思えて、思わず少し強めにシコシコ。
いつしか彼のまんこを弄る手は動かなくなり、私の手コキに神経を集中しているようでした。
完全に形勢逆転。
そして「すごい、おっきいね」と私が言うと、
「綾のせいだよ・・・」と吐息混じりに返す彼。
「じゃあ責任取らなきゃ・・・」とさっきの私は嘘かのように大胆になり
彼のズボンのチャックをおろし、初めてのフェラ。
彼はすごくびっくりしてるようでしたが、
私がおそるおそる唇をおちんちんの先っぽにつけてみるともうメロメロになってました。
おちんちんの先っぽはもうすでに少しネトネトした透明のお汁が出ていて、
それをちゅるちゅる啜ると彼の吐息が激しくなります。
突然ビクビクする彼のおちんちんがすごく可愛くて、
次第に私の唇はおちんちん全体を飲み込んでじゅぶじゅぶフェラをしてました。
ここでも雑誌で見た通り、裏すじをツツツって舐めたり、たまたまも指で触ったりペロペロ舐めたり。
じゅぶちゅるちゅる、ちゃぷ、じゅる
といやらしい音が恥ずかしげもなく鳴り響きます。
彼は堪えるのに必死みたいで、私の頭をネトネトになったおちんちんに押さえつけるようにしていました。
「あぁ、あ、綾、やばいよ、でる・・・・・・」
と彼がため息混じりに言ったので
「ん、っく、いいよ、いっぱい出して・・・」
と私も返し、思い切りおちんちんを吸い上げました。
ちゅるちゅる、と吸い上げる音がした後、
いっきにすごく熱くてネトネトした液体がびゅびゅ、と口の中に広がりました。
「んんぁ、んく・・・・」
と言いながら、その少し苦い液体を全て飲むと、彼は恍惚として綾の口元を見ていて、すごく可愛い。

その後は2人共なんとか気分を落ち着けて乗り越え、無事飛行機は着陸。
その空港は乗り換えだったので2時間くらい時間に空きがあってその間自由行動を取れたので、
さっきの続きということで2人で空港の非常階段でいちゃいちゃしました☆
その時のは、読みたい方がいらっしゃればまた次の機会にでも・・・☆

目撃されたPart3

Part1、2を閲覧して頂きありがとうございます。前2回が夏休み編という形になっています。また、前回のラストにタイトルを変えると書きましたが、紛らわしいので止めました。混乱させ申し訳ございません。それでは、Part3スタートです。

その日の事は、お互いに内緒という約束にし、それから1ヶ月は特に何事も無く過ごしました。青春期特有のハメ外し、ということで終わらせようとしていたんです。たまにあの日の事を思い出しながらも、それ以外は特に変わり無く、無事に新学期を迎えました。今回は9月の10日、日曜日の出来事です。なお、今回はエロシーンが殆ど無いので、その点が嫌な方はイクナイ評価を下さって結構です。

その日は日曜日でした。俺は友人と遊びに行って、家には姉の紗枝と奈美が残っていました。この時の家の会話(これは紗枝と奈美から聞いた話なので、多少誇張が混ざっている可能性がありますが、その点はご了承下さい)が、その後の全てを狂わせたのです。

ボーリングで自己ベストを出して上機嫌で帰宅すると、紗枝と奈美はリビングでテレビを見ていました。まだ夏の暑さが過ぎ去っていないためか、それとも女2人で居たからか、2人ともショーツだけで寝そべっていました。フローリングは私が掃除しているのですが、頼むからポテチを寝転がって食べないで欲しいです。毎回欠片が落ちているので(笑)。

さて、話が脱線しましたが、俺が帰ってきたので2人は服を着ました。と言ってもミニスカに白Tシャツ、ノーブラという有様です。女性に幻想を抱いている方もおられるかもしれませんが、自宅では相当にダラけていると思っていただいた方が、傷は浅いでしょう。

その日は両親が遅かったので、俺と紗枝で料理を作りました。メニューは鯖の塩焼きにご飯、味噌汁、サラダ、etcだったかと思います。細かい点までは覚えてないので、多少曖昧になっていますが、その日の食事なんてどうでもいいですよね?

キッチンで食事を作っていると、紗枝が俺にとんでもない事を聞いてきました。

「ねえ悠斗、この前奈美とオナニーの見せ合いしたってホント?」
「ぶっ・・・!?」

思わず味見していた味噌汁を噴出してしまったほど驚愕したのを覚えています。それはそうでしょう。どちらかが言わなければ、絶対に発覚しないはずだったのですから。

「奈美が今日ね、楽しそうに話したのよ。ホールでシゴいてあげたって。最初は冗談かと思ったけど、あんまり話が長いから・・・」

・・・あ、あのやろう。どうしてそう口が軽いんだ!

「いや、あの・・・きっと気のせいじゃないかな?」
「そんなわけないでしょ。奈美、バカだけど嘘は付けないからね」

そう。奈美は絶対に嘘を付かないのだ。どんなに自分に不利な事だろうと、正直に言える、いまどき珍しいタイプである。

しかし、それが俺の首を絞めることになっているのは間違いなかったようだ。どうしようかと考えていたが、紗枝は優しく告げた。

「まあ、身体の繋がりは無かったみたいだから良いけど、これからそんなことしちゃダメよ。お互い、思春期で興味があるのは分かるんだけどね」

ちなみに、紗枝姉さんもまだ18歳。高校3年生です。年上ではあるのだが、思春期を客観的に語る年齢じゃないと思うのですがどうでしょう。

「ま、まああれは若さゆえの過ちってやつで・・・間違っても、肉体関係なんて結ばないから安心してくれ」
「悠斗は真面目だし、大丈夫だとは思うけど・・・もし、本当に抑えられなかったら、私がヌいてあげるから。躊躇せずに来て」
「いや、大丈夫だって。元はと言えば俺が奈美の居る時にオナニーしちゃったのがマズイんだし。次から気をつけるよ」

家に誰も居なくなる時などあまり無いのですが(大体週に一回くらいです。私の“周期”は週に2回程度なので、ちょっとキツイですね)、我慢しようと思いました。

その後、食事が終わり、部屋でCDを聞いていると、紗枝が入ってきました。奈美と違い、ちゃんとノックします。

「悠斗、大丈夫?」
「大丈夫って・・・別に、体調悪く無いぜ」
「ううん、性欲の方よ」

俺は犬じゃないんですが・・・。と呟きたくなりましたが、紗枝なりに心配してくれているのが分かったので言いませんでした。ただ、そういう目で見られていたのかと思うと、少しショックでした。

「俺は平気だよ。つーか毎日って訳じゃないし、自分で処理してるから。それより姉さんこそどうしたんだよ。弟がそんなに信用出来ない?」
「悠斗は大丈夫だと思うんだけど、奈美の方がね。ほら、あの子って結構考えなしに行動したりするじゃない。だからふとした事でしようとするかもしれないわ」

確かに、奈美はバカだったので十分有り得た話でした。つまり、俺の方に念を押すことで、奈美が見せ合いに至る可能性を封じようとしたのです。

「ま、どうしてもって時は姉さんに頼むように言っておくよ。女同士だし、多少はマシでしょ」
「私にも恥じらいがあるんだけど、まあしょうがないわね。まったく、手のかかる妹を持つと大変だと思わない?」
「それには同意するよ、姉さん」

奈美は成績も悪く、高1の9月にして赤点パレードが開催されているタイプでした。ですがそれ以上に、場の雰囲気を読まないとか、良く言えば怖気づかないのです。この性格は兄妹からすれば一長一短でしたが、学校では随分と問題になったようでした。

「教師に睨まれたらマズイからね、あの学校。すごい贔屓があるらしいの」
「へぇ、○○高校が?そいつは知らなかったな」

○○高校(名前は出しません。ヤバイので)は、都内でも成績が悪い事で有名な高校でした。

「冬くらいになったら勉強教えてあげましょう。悠斗の方は成績大丈夫なんでしょ?」
「まあ、進級には問題無いくらいなら取ってるし、俺はもともと一般入試だからね。内申点なんて気にしてないから、手伝うよ」
「ありがと」

Part4へ続く。

今回は非エロのお話になります。また、もっと一回を長くというご意見もあるのですが、私的に短めにまとめたかったのでこういう構成になっています。Part4はPart3で欠如したエロ部分がメインになります。また、前3回に比べ長い構成になっていますので、どうぞお待ち下さいませ。今度は本当に10日くらいかかります。

目撃されたPart1

こういうのを書くのは初めてなんで、きっと読みにくいと思いますがご容赦ください。

この文を見てる諸兄も、きっとこんな経験があると思う。

自室でオナニーをしていて、たまたま家族に目撃されてしまった事。恐らく俺だけじゃなくて、半分くらいの人はあるんじゃないかな?まあ知り合いに聞いただけなので正確には分かりませんが。

この話は、俺がそんな状況に陥った話です。

今年の夏休み。両親は仕事、姉は部活に行っていました。俺と妹が家に残ってテレビを見たりゲームをしたりと暇を潰していました。
ちなみに、俺が17(高2)で妹が16(高1)です。

俺が一足先に部屋に引き上げて、勉強をしていたのですが、ムラムラきて、友人にもらったオナホールを使ってみようと思ったわけです。早速AVをビデオデッキに入れて、イヤホンを耳に挿し込んで準備完了。

ちなみに恥ずかしい話ですが、俺は仮性包茎です(汗)

最初は先端を入れようとしても痛かったので、ローションで亀頭を濡らしてから中に挿れました。これがなかなか気持ち良く、夢中で上下させていたのですが、そこで間の悪い事に妹が部屋に入ってきてしまいました。普段からノックしろと言っているんですが、全然効果は無かったみたいです。

「えっ・・・ウソ、何してんの?」
「いや・・・つーか、聞く前に扉を閉めろよ」
「あ、うん」

お分かりとは思いますが、扉を閉めろというのはつまり「出て行け」という意味です。ところが、妹はなぜか部屋の中に入ったまま扉を閉めました。

「それオナホールってやつ?お兄ちゃんはそういうの使わないと思ってたけど。へ?、意外」

さすがにそのままの状態でいるのも気まずかったので、オナホールを抜いてパンツを履きました。

「うわ、結構グロイね」
「悪かったな。つーか男のなんて勃起してれば全部グロイの」

パンツで隠してあるとはいえ、まだ勃起は収まってなかったので、妹はジロジロと見て
きます。つーか、少しは恥らえと。

「ねぇ、まだイってないんじゃないの?」
「そりゃ、途中でお前が入ってきたからな。つーか早く出てってくれよ。俺だって恥じらいってもんがな・・・」
「じゃあ、それ使わせてよ。私がイかせてあげるから」

そう言って妹が指差したのは、俺が使っていたオナホールでした。

「バカ言ってるんじゃねぇよ。ほら、とっとと出てけ」
「ふーん、そんな事言ってて、まだ勃起してるじゃん」

否定出来ませんでした。妹とはいえ、年頃の女の子に見られたというのは、恥ずかしくもあり、同様に酷く興奮してしまいました。それも妹は容姿だけみれば、なかなかの美少女だったので尚更です。

結局、押し切られる形でオナホールでのオナニー援護という前代未聞の状況になってしましました。俺が寝そべって、妹がオナホールで俺をイかせるという状況です。

「お兄ちゃんのって結構大きいんだね。オナホールが入らないよ」
「ああ、ちょい貸してみろ」

言って、オナホールの中にペニスを挿し込む。皮が捲れて、軽い痺れが走った。

「ほれ、これでいいだろ」
「ありがと。ふーん、これって気持ち良いの?」
「ああ。男ってのはそんなもんだ」
「ふーん」

妹はまずは優しいタッチで、オナホールを上下させ始めました。まだ痺れ自体は微弱だったのですが、自分以外の人にやられていて興奮したのか、普通に手でするよりずっと気持ちよくなっていました。

「どう、痛くない?」
「大丈夫だ。つーかもう少し強くても大丈夫だぞ」
「じゃ、スピードアップするね」

さっきの2倍ぐらいのスピードでオナホールを上下させると、大きな痺れが襲ってきました。手淫など比較にならないぐらいの快感が背筋を這い上がってきます。

「ッ・・・!ちょ、奈美、ヤバイって!」
「あ、イきそうなんだ?それじゃラストスパートで!」

ますます振動が大きくなる。堪えるのも限界に迫っていた。

「くっ・・・!」

溜まっていた物を射精する。普段とはあまりに違う快感と放出感に、思わず意識が飛びそうになった。

「あ、イったんだ・・・凄い、気持ち良さそうだったね」
「はぁ・・・はぁ・・・。これ、ヤバイぜ。気持ち良すぎ」

射精した逸物は、全然萎まなかった。それどころかますます大きくなっていくような感じさえある。オナホールを抜くと、白濁液が先端から糸を引いていた。

「うわっ、まだ全然大きいじゃない。男の人って、一回イけば萎むんじゃないの?」
「そうなんだけどな・・・」
「ふ?ん、じゃあ・・・」

そう言って、妹はミニスカートであることを忘れたかのように俺の前にすわり、脚を開く。

「っておい、何してんだよ」
「いや、お兄ちゃんの見ちゃった・・・というよりやっちゃったし、私のも見せてあげようかなって思ってさ」


Part2に続く

【テレコミ03】佳代との出来事 初めてのホテル

佳代との出来事初めてのホテル

『着いたら待合せ場所から電話するように』
私は昨晩の電話で佳代にそう伝えてあった。その約束の日、帰宅すると部屋の個
人用留守電話に佳代のメッセージが入っていた。
『今学校でます。今日着て行く服は紫のピチティと黒のミニスカート。ピチティ
って分かる?ピチっとしたティシャツのこと。わかるよね、じゃあ着いたらまた
電話するね、じゃぁね。』
この声に私は惹かれたのだ。

約束の時間より5分ほど早く電話の着信ライトが点滅した。私は受話器をあげた。
「もしもし」
「佳代、いま着いたの。わかるかなぁ。人がイッパイいるよ」
「多分分かるよ、ピチティだろ、紫の。あたりに同じ格好した子いないだろ」
「うーん、いないいない。どれくらい?」
「あと5分位」
「はやく来てね。待ってるからね」
「ああ、今出るよ」
私は暖機の終えたクルマに乗り込んだ。

駅までの道路は空いていて彼女を3分と待たす事はなかった。私はクルマの中から
待ち人達の顔をうかがった。その日も待合せの人込みはいつもと変わらなかった。
少し離れた所に紫のピチティが立っているのが見えた。多分あの子だ。
顔立ちはハッキリとしてる方だった。でも私の好みではなかった、が決して悪い方
でもない。化粧っけのない顔立はまだ少しだけあどけなさを感じさせた。

身長は160位、痩せても太ってもいない。上半身に張り付くようなピチティは彼
女のバストラインを奇麗に現し出していた。姿勢の良いせいか実際はそんなに大き
くないはずのバストが、はっきりと目立つ、おそらく85のBカップというところ
か、見た目はナイスなラインだった。ウェストは結構細い。黒のミニスカートから
伸びているまっすぐな脚のライン、悪くない。靴は学生ローファー、服装と合って
ないが学校から直接来てくれたと思えばカワイイものだった。

私はクルマを端に寄せ、すれ違う人波をよけながら、彼女の後ろにまわった。
「ゴメン待たせた」
驚きと不安とをおりまぜた表情で佳代は私を振り返った。照れくさそうな顔が今で
も思い浮かぶ。あの時確かに佳代は頬を赤らめていた。
「逢えたね…」視線をそらし、うつむきがちに佳代は言った。
「ああ…。クルマアッチだから…」私は佳代を連れてクルマに乗り込んだ。

私はすぐに首都高に入った。渋滞は覚悟の上だった。あてもなく都内を走りまわ
るより、彼女の家の近くまで先に行く方が門限の都合からも良いように思えたのだ。
当たり前のように首都高は渋滞していた。
その間、佳代はしきりに私について質問責めにした。電話で詳しく話したことなの
に、その確認でもしているのか、それとも単なるニワトリなのか…。しかし、電話
で話してた事に偽りはなかったので私は無難にその質問をこなした。ボロを出した
のは佳代の方だった。

それは私が学生の頃の話しをしていた時だった。大学祭の夜、暗い教室の片隅でヤ
っちゃってたカップルの噂が校内に広まり、みんなで大挙して教室の窓にへばりつ
いていた、という話の途中、
「私も大学の屋上で、したことある」
「???へー、そぉなんだ。珍しいね、俺はそういう事ないや」
私は軽く会話を流した。

電話ではバージンと聞いていたのだ。

「へへ、ばれちゃった」しばらくして、会話の途切れたとき、佳代は言った。
「何が?」
「でもちゃんとしてないから………痛くなかったし」
「ああ、そぉだよね。そういえば俺もアレ?って思ったんだ」
「入ってたかわからなかったし………。私もその人も酔っ払ってたし………」
佳代は妙に明るい口調で言った。
『その人』佳代はそう表現した。彼氏とは言わなかった。私は敢えてその言葉に
ツッコミを入れなかった。

「じゃあ、してないと同じようなもんだ」別に私はバージンにこだわっていた
訳でもないので、そう答えた。
「怒ってる?」
「全然、なんで?」
「嘘、言ってたから」
「気にしてないさ」本当は肩透かしの観があったが、逆にホっとした気分でも
あった。処女を扱うのはいつだって気を使う。またそれが処女の良い所かも知れ
ないけれど。

「だから普通にちゃんとしたとこでしてみたいなぁって」
「ちゃんとしたとこ?」
「うん、部屋とかラブホテルとかでしたいなぁって」
「ラブホテル入ったことないんだ?」
「うん、ない」
「じゃ、行ってみるか?」
「うん」彼女は即座に答えた。ああ、なんて楽な展開なんだぁ。

クルマは流れだしたが、もう佳代の家の近くまで来ていた。私は高速を降りた。
「あれ、家に帰ってるの?」佳代は標識に自分の家の地名を見つけて言った。
「行くんじゃ…ないの…?」
「いや、門限あるから、近くの方がイイカナって。東京は混んでるから…」
「良かったぁ怒ったのかと思った、地元ならある場所わかるよ」
「さすがぁ」私はからかい半分で少し意地悪く言った。
「でも行ったことはないんだからぁ」佳代はすねた声を出した。
「わかった、わかった」
佳代は友人から聞いたという、幾つかのホテルの話をした。そして、そのなか
でも一番人気らしいホテルに行くことになった。

「ここが一番人気?」私は思った。内装は一新されているが造りは古い。真新
しい設備がある訳でもない。そんなことを意に介さず、佳代はあちこちを珍し
そうに点検していた。
「あっ、有線入ってる、これがボディソニックかぁ、あれ、これなに?」枕の
上にあるスイッチをカチカチ押しまくった。部屋の電灯の光量が変わった。
「わぁーすごいー」佳代にはなんでも目新しいようだった。ホテルが初めて
という言葉は嘘じゃないようだった。

私は冷蔵庫からコーラを出した。
「何かの飲む?」
「私はねぇ、んーワイン飲んじゃおうかな」
「飲める、家の人怒んない?」
「うん、大丈夫、今日はカラオケ行くって言ってあるから…」
私は佳代から渡されたワインボトルを開けてグラスに注いだ。

私はソファーに座ってテレビをつけた。そして立っている佳代にテレビのリモ
コンを渡した。私の横に座った佳代はカチャカチャとチャンネルを変えていた。
「アダルトビデオってないの?」
「あるんじゃない?」
私は奇数のチャンネルを押した。洋物と和物、2つのチャンネルがあった。佳代
は和物を選んだ。

真っ赤なボディコンのカナスタ女がスーツの男をフェラしていた。女のスタイル
は良かったが、丁寧にボカシが入っていて私の興味をひく映像ではなかった。

「良くこういうの見る?」佳代が私に聞いた。
「ああ、見たね、昔は。なんだモザイクだらけだなぁ」
「ホントー何が何だかわかんなーい・・・今でもアダルトビデオ見るの?」
佳代も修正だらけの画像に飽きたようだった。
「今は友達がくれるの見るくらいで、自分では買わなくなったなぁ」
「アダルトビデオって買うもんなんだ?」彼女はもう一杯めのグラスを空けていた。
「ああ、アダルトの業界に友達がいてね。よくこういうの見る?」
私は佳代のグラスにワインを注いでやった。
「無い無い。これで2回目、こないだ友達の家でアダルトビデオ上映会やったの。
ビデオ屋で借りて、私のカードで借りたんだよ。恥ずかしかったぁ」
私は苦笑いをした。
「へぇ、みんなの感想は?」
「気持ち悪い、って見れない子もいたけど、私とその友達はテレビの前独占してた。
面白かったよ」
「ふーん。そか、でも表だろ?」
「えー!!裏ビデオ!!」佳代は驚いた声で言った。
「ああ、だから業界に友達がいて…」
「えーーー見たい見たいー」佳代は本気で言っていた。
「裏は見た事ないんだ?」私は聞いた。
「ねぇねぇお願い、こんど逢うとき絶対持ってきて」
「そんなに裏、見たい?」
「見たいー」
「今あげるよ」
「えーいま持ってるの?」

かなり面倒だったが、佳代のHな好奇心をそそってやろうと、先日もらったまま
でクルマに積んであったビデオを駐クルマ場まで取りに降りた。そのビデオは洋
物のはずだった。「今回のはカナリスゴイ」私は友達の言葉を思い出した。

ビデオを早送りにして、私はFBIのテロップを飛ばした。
「なんて書いてあるの?」佳代は聞いた。
「未成年には見せるな、とかだろ…」
やがて、カラミのシーンが現れた。
「ストップ!、ストップ!」佳代はマジだった。私は笑いをこらえた。
「わーホントにボカシが入ってない…」佳代にとっては彼女の言うとおり初
めての裏のようだった。

ビデオは男3人の女1人の4Pだった。洋物のアダルトはあまり好みでない私は、
画面を見るより佳代の顔を見ている方が楽しかった。横に座っている佳代は少し
肉感のある唇を半開きにしながら驚いているのか戸惑っているのか、色々な表情
を浮かべながら画面に見入っていた。横から見る佳代はぐっと大人っぽかった。
きめの細かな肌が酒のせいでうっすらと紅潮していた。
はじめて見る裏ビデオにしては、刺激が強すぎたかな、私は佳代の顔とビデオを
見くらべてながら思った。

テレビにはモザイクなしの男性器と女性器の結合部分が思い切り画面一杯に映さ
れていた。寝そべっている白人の男に金髪女がM字開脚で跨がり、巨大なペニス
が金髪女のヴァギナに深々と突き刺さされては激しく引き抜かれていた。
ヴァギナから巨大なペニスが引き抜かれては再び飲み込まれていく。男根が長い
ぶんそのシーンは圧巻だった。金髪女は下の男と結合したまま、両脇に立つ2人
の男の巨大なペニスを交互にフェラチオしていた。

気づくと佳代はボトルを空けてしまっていた。ボトルと言ってもラブホにある小
さなビンだからたいした量ではないかもしれないが、随分早いペースだと私は思
った。佳代の目がとろけ始めているのがわかった。それがワインのせいか、初め
て見る裏ビデオのせいか私には分からなかった。空になったグラスを口にやろう
とする佳代のそのグラスをとりあげ、私は新しいワインを注いだ。
「あ、ありがと」佳代は言った。
「結構スゴイでしょ」
「うん、丸見え…」
佳代の声のトーンが変わっていた。佳代は興奮している、いや欲情している、私
は思った。私はグラスを持った佳代の肩に腕をまわした。佳代の身体が一瞬こわ
ばったが、拒否しているわけではなかった。私はソファーに座ったまま身体を伸
ばし、佳代の首筋に唇を這わせた。ピクッピクッと佳代が反応する。それでも佳
代は画面から目をそらそうとしなかった。

私は佳代を座らせたまま背中にまわり、後から抱きしめた。佳代の耳元から首筋
にかけての短い産毛が可愛らしかった。私は佳代の細いウェストを両手で抱きし
め、その首筋から耳のラインを優しく唇で愛撫した。髪のリンスの香りとうっす
らした佳代の汗のにおい、その二つの入り交じった若い体臭が私を刺激した。身
体にぴったりと張り付いているTシャツの上から触る感触は、もどかしさを含め
ながらも新鮮に感じた。
私は両手で佳代の両胸を優しく包み込みこんだ。ちょうど私の手に収まる位の二
つの胸だった。ブラジャーの上から少し力を加えると弾力が両手にはねかえって
くる。私はブラジャーの上から乳首のあたりをつまんだ。

「ねぇ…ぁ、まだ…」佳代は少し身体をよじりながらそう言った。
「まだ見たいか?」佳代はコクリと肯いた。
「見てていいよ…」私は佳代にささやいた。

金髪女はさっきの騎上位のままで体勢をいれかえ、繋がってる男と向き合う体勢
になっていた。そしてもう一人の男は肉棒を咥えさせていた。やがて、3人めの
男が金髪女のアナルを攻撃しはじめた。すぐその下のヴァギナにはすでに巨大な
ペニスが収まっている。その愛液をアナルになすりつけると男はバックから自分
のペニスをアナルへと導きながらグイっと埋め込んだ。金髪女がうわめいた。

「わぁ…」佳代は小さな声をあげた。
「にしてもスゴイね」私は後から佳代の胸を揉みながら言った。
「痛くないのかなぁ?」
「馴れれば平気なんじゃない?」
「ふーん」佳代の吐息が熱くなっていた。

私は佳代のミニスカートに手を伸ばした。ミニスカートの中の太股は少し汗ばん
でいた。閉じようと力を入れる両脚を少し開かせ、私はストッキングのツルツル
した感触を味わいながら、佳代の太股から股間へと指を伸ばした。ようやく恥骨
まで指先がとどき、その下部に触れた。「ぁ」佳代が小さな声をあげた。私も
驚いた。ストッキングの上からでもハッキリ分かるほど愛液がパンティに滲み出
ていたのだ。「すごい、もうこんなになってるよ」私はストッキングの上を愛
液で指を滑るように動かしながら佳代に囁いた。
「え、なに?」佳代は私の手の上から自分の股間に触れた。
「え、なんで。うそ、やだ…」

佳代は私の懐から急に立ち上がった。私は立ち上がった佳代の肩を抱きベッドま
で連れて横たわらせた。佳代のピチティの裾はすでにまくり上げられ、ブラジャ
ーも外してあった。私はTVの向きをベッドの方へ回転させた。
「これで、見れるだろ」私は佳代の視界を遮らないように佳代のピチティを脱
がし肩にかかったブラジャーをとりさった。
決して大きくはないのに少し横に広がりめの乳房がそこにあった。左右の乳首が
お互いそっぽを向いていた。(意味も無く残念。)

佳代の身体の準備はもう充分に済んでいたはずだった。着せ替え人形の服を脱が
すようにビデオから目を離さない佳代のミニスカートを私は脱がせた。ベージュ
のストッキングの上から見えたパンティは白だった。フリルのような飾りが少し
ついていたがオトナシめのパンティだった。ストッキングを脱がせようとしても
佳代は腰を浮かせようとしない。あら、本当に馴れてないんだこの子…。
「デンセンしちゃうよ」私は佳代の尻を持ち上げながら言った。
佳代は心持ち腰をあげた。私は面倒だったのでパンティーごとストッキングを脱
がしてしまった。

急に佳代は私の手にあるストッキングとパンティを奪うように取り上げ、布団に
潜り込んだ。「恥ずかしいからぁ」佳代は照れくさそうに言った。
「ビデオ消すか?」
「電気も消して」
私はテレビを消し照明を少しだけ落とした。佳代は布団から顔だけ出していた。
「ねぇ、シャワー浴びたい…」
「え、これから?」普段ならシャワーを浴びてからでないと一戦を交える気に
ならない私も、ここで一旦休止にする気にはなれなかった。濡れ濡れの佳代のマ
○コがもう私の肉棒を待っているのだ。
「だって、やなのぉ」そう可愛く言い捨てると、佳代はベッドのスーツを身体
にまいてバスルームへ走って行ってしまった。しかたなく取り残された私は再び
ビデオをつけ、彼女が出てくるのを待った。

私がシャワーを浴びてでてくると、佳代はベッドに寝そべりながらまだビデオを
見ていた。私は佳代の足元、本来なら枕のある方から布団をあげ、ベッドの中に
潜り込んだ。佳代は裸だった。私は佳代の脇に横たわった。
ビデオを見ている佳代の背中を指先で撫で回しながら私の右手は次第に臀部の割
れ目へと移っていった。はじめ佳代はお尻の筋肉を緊張させて私の指の進入を拒
んでいたが、中指がいきなり膣口まで届くと、とたんにその力が抜けた。私は佳
代の膣口に指をかけるようにして、上へと力を込めた。クックッと佳代の膣口が
反応する。そこには溶ろけるような淫液が満ちていた。しかし佳代は声もあげず
に、ビデオに夢中という素振りをしていた。
私はおかまいなしに佳代の脚を少し開かせ、佳代の股の間に入りこんだ。そして
佳代の性器を目の前にうつ伏せになった。部屋のスポットライトが佳代の股間を
上手い具合に照らしていた。

柔らかく力の抜けた臀部を押し広げ、佳代の性器を15cm位の距離から観察し
た。「おや?」親指で押し広げた小陰唇はやたら右側だけが大きかった。左右の
陰唇を指でヒッパっると、右の方が倍位大きかった。ほんのチョットだけ気持ち
が萎えたが、小陰唇をめくり上げたその内側の鮮やかなサーモンピンク、淫液に
艶めいたその色が私の股間を再び熱くした。
佳代の膣口部分を押し広げた私は「これが処女膜の残りかぁ」妙に感心してい
た。膣口から1cm位内側に少しだけ輪のように肉片があって、入口をさらに小
さくしていた。その奥にはもう内臓ともいえるようなピンクの膣壁が、うねりを
見せながら続いていた。

私はクリトリスの包皮を両方の親指で剥いだ。そこには小さな若芽のようなピン
ク色のクリトリスが尖っていた。かわいらしいクリトリスだった。その尖ったク
リトリスだけを狙って私は舌先で触れた。佳代の身体に走る快感が私にも伝わっ
た。しかし、それ以上の反応はない。喘ぎ声がないのだ。
感じてないはずはないんだけど………。私は佳代の反応を覗いながら中指を深々
と膣の中へ埋没させた。淫液で潤った膣の中に中指を挿入しても、佳代はなんの
変化も見せなかった。ただ膣の中はかなり狭いほうだった。
佳代の中は淫液でもうヌルヌルだった。かなり量が多いいほうだった。指の先に
子宮口が触れる。
「んんっ」ようやく佳代が声を漏らした。佳代は顔を枕におしつけ息を殺して
いたのだった。

「ビデオ見ないの?」私は攻撃の手を休めて佳代の背中に話しかけた。
「はぁー。すごく…気持ちいいから…」佳代は言った。
「そぉか、じぁさ、ここ、と、ここ、どっちが気持ちイイ?」私はクリトリスと膣
口に交互に指をあてた。
「うーん、わかんないよぉ、そんなの」佳代はそう言いながら仰向けになった。
薄明かりのなかに佳代の左右に広がった乳房が浮かび上がる。
「そぉか」私は佳代の乳首を唇でとらえた。
「ん…ハァ」
乳首を舌で転がしながら、私は右足で佳代の右足を持ち上げ、佳代のマ○コを
攻撃しやすくした。淫液は後から後から絶え間なく佳代の性器を潤わせていた。
私は淫液を佳代の太股にまでのばした。

「やめてよぉ…」佳代は恥かしそうに言った。
「だって、スゴすぎるよ…。こんなに溢れてくる」
私は佳代の淫液を指ですくって佳代に見せた。右手の親指と人差指の間に糸を引
いていた。私は淫液に濡れたその指で佳代の唇に触れた。
「やん」佳代は唇を固く閉ざした。それでも私は佳代の唇を指先で撫でた。淫
液のヌメリで妖しく光をおびた唇から、次第に力が抜けていった。
私はふたたび人差指で佳代のマ○コの淫液をすくって佳代の唇をなぞった。佳代
が口を開いた。私は佳代の口の中へ指を入れた。舌が指先に触れる。おそろしく
柔らかな舌だった。膣壁より何より柔らかな佳代の舌が指先にからまってくる。
たったそれだけの事で私の肉棒には力がみなぎってきていた。佳代は私の指を唇
でそっと締め付けながら、自分の淫液で滴った私の指を吸った。

「ねぇ、早く…」私が佳代の口から指を出すと、佳代はそう言った。
「早く?」
「ねぇ」佳代は私の身体を抱き寄せた。
「なに?」私にはイジワルな言葉遊びをしているつもりは無かった。
「入れてみて…」

「え?もう入れるの?」私は少し戸惑った。
私のいつものパターンだと指で一回いかせたあとフェラチオしてもらって、それ
から合体なのだ。
「もう入れてほしいのか?」
「うん…入れてみて」
私は佳代の正面にすわり脚を大きく開かせた。佳代はもう少しも恥ずかしがる事
もなく自分からカエルのように大きく脚を開いた。濃くもなく薄くもない佳代の
陰毛の下に、佳代の赤い性器が口を開いて私の肉棒を待っていた。
「わぁやらしいよ。丸見えだよ」私は佳代の両足をもっと大きく開きながら言った。
「やらしい…。丸見え…」佳代は私の言葉をくりかえした。
「こんなに大きく脚を開いて…マ○コの奥まで見えそうだ」
事実、佳代の膣口は小さくその淫靡な口を開いていた。

「ゴムはつけたほうがいい?」
「どっちでもいいよ」佳代は言った。
「じゃ、途中からつけるね」
私は生のまま、いきりたった肉棒を佳代の膣口にあてて淫液を亀頭になすりつけた。
そして膣口に亀頭の先をあてがうと一気に佳代の膣奥深くまでねじ込んだ。
ピキ…ピキ………ピキ……。『あれ???』肉棒に肉の裂けるような感触があった。
「イタ!!いたいよぉ!!」佳代の上半身が逃げようとしていた。両足を腕にかか
え肩を掴んでいなかったら佳代は上へと逃げていただろう。
「え、そんなに痛い?」すでに肉棒は根元まで佳代の身体の奥深く突き刺さっていた。
「二回目でもこんなに痛がるの?」私は思った。
「……つぅぅぅ…い、た、い………」
佳代は顔を泣きだしそうに思い切りしかめていた。
「なんでこんなに痛いのぉ」
「だって、こないだ、やったんでしょ」
「でもこんなに痛くなかった」
「そぉか、俺のはそんなにデカクないぞぉ」
「痛い………」
「もう全部はいってるから、もう大丈夫」
私は繋がったまま真顔で佳代と会話をしていた。

「でも、痛い、あっ、動かないで!」
私は動いていなかった。それでも佳代の膣の奥で肉の裂ける感触があった。
『この肉を裂くような感触は…?』
「あ・あ・あ、痛いよぉ」
膣口が収縮を繰り返していた。私が動かなくてもマ○コの無意識の収縮が、さら
にその痛さを増幅させていたのだろう。私の方は気持ち良いだけなのだが…。
クックックッと断続的に膣口が肉棒に締め付けを加えてきていた。
「まだ痛いか?」そう何回も話し掛けながらしばらくの間、私はその収縮を味わ
っていた。が、そうもしていられないので少しだけ肉棒を抜いた。
「あっ痛い…、けど…さっきよりは平気」
「このくらいは?」私は数回、浅く出し入れした。
「ヤッパ痛い」
「そぉかぁ」と言っても、私の腰の動きは止まらなかった。
「でも大丈夫…」佳代が言った。
「俺はメチャ気持ちいいよ」
「痛い………けどぉ…」
「痛いけど?」
「入ってるのが分かる」
「ああ、根元まではいってるよ。佳代の中に入ってるよ」
「うん、いっぱい入ってる、あぁ…」

私はゆっくりとだが確実にスピードを早めていった。佳代の性器の中の温かさと
ヌメリと凹凸を感じながら、徐々に速さを増していった。
「もう少しゆっくり………」佳代は囁くように言った。
「このくらい?」
「そお、そのくらい」
「でもこれ位じゃ、いつまでたっても終らないよ」
「じゃぁ、もう少しだけ………。あぁぁ」
私は再び腰を早く動かした。
「どお、この位?」
「う、あぁ、痛くないけどぉ」
「痛くないけど?」
「なんか変、あぁぁいい………、あぁ」
「なんかよくなってきた…?俺も気持ちいいよ」

だんだんと佳代は感じてきているようだった。私は両手で佳代の左右の太股を押
さつけさらに思い切り押し開いた。佳代の身体は柔らかく、私は自分の生の肉棒
が佳代の穴に出入りしているのをAVを見るような角度から眺める事ができた。
見事な開脚だった。極限まで開脚された佳代の太股の上で上半身の重さをささえ
て、私は腕立て伏せをするようにの佳代の性器に肉棒を激しくぶち込んでいた。

「もう、痛くないね」私は佳代の顔を見ながら言った。佳代が肯いていた。
「じゃぁ、うつ伏せになって」私は肉棒を抜いた。
「へ?また痛いの?」微笑ましい質問だった。
「もう平気だと思うよ」私は佳代の身体を転がし、うつ伏せにした。その時
シーツに赤い点が見えた。『え?』佳代の血だった。淫液と混じった薄い血の
あとだった。私は肉棒に触れた。そこにも淫液とは違うヌメリがあった。
『やっぱこの子、処女だったのかなぁ。でも2度めでも出血する時あるし。まっ
どっちでもいいや。』
私は佳代の柔らかいお尻を上向きにして、後ろから肉棒を差し込んだ。

「やっぱ、ちょっと痛いよ」角度が変わったせいか、また佳代の身体の中で
また肉の裂ける感触があった。
「あぁぁ、でも馴れてきたみたい、んっあぁ…」
私は腕を佳代の股間に伸ばして、佳代のクリトリスを攻撃した。指先に私の肉棒
が佳代の性器に突き刺さっているのが感じられる。。
「くふぅ…なんか…ぃぃ…」佳代にはクリトリスへの攻撃がきくのかもしれ
ない。
私は佳代のクリトリスに細かいバイブレーションを加えた。
「それもぃぃあはぁぁぁあぁぁぁ…」
肉棒は佳代の膣の中をかき混ぜるように前後左右へと動いていた。もうほとん
ど痛みはないようだった。

ポン!ふとした拍子に肉棒が佳代の膣から抜けた。私はそのまま入れようとし
たが、まだ相性が分かっていないせいか、佳代のアナルのあたりに当たった。
「そこ、違うよ」佳代が言った。
「わかってるさ」私は言った。私は腰を少しずらした。再び肉棒は佳代の膣
の中に入っていった。佳代の淫液と血に濡れ濡れの私の肉棒は、もうなんの抵
抗もなくヌルっと佳代の中へ入った。
「あっねぇ、入れてみて」
「もう入ってるだろ」
「うううん、お尻に入れてみて」
「へ?」
「さっきのビデオみたいに………」

私にはその時までアナルの経験は無かった。指でならアナル攻撃をした事はあ
ったが、チ○ポまで入れたことはなかった。
「だいじょうぶかなぁ」
『オイオイ、マジかぁ…、まだそんなに経験ないんだろぉ、早いんじゃないかぁ…。』
「やってみて」
「じゃぁ。指で試してみよう」
私はクリトリスへの攻撃をやめ、上半身を起こした。そして佳代のお尻を左手で
広げた。

ひろげた臀部の中央には肉棒がつきささっていた。その上に窪んでいる佳代のア
ナルはとてもつつましかった。マ○コのアンバランスな小陰唇とは印象が違って、
とても可愛らしいたたずまいを見せていた。きれいに皺のよった小さな蕾の周辺に、
ほのかにピンク色が浮かんでいた。もしかしたらそれは淫液と血の混ざった色
だったかもしれない。
私はバックで繋がったまま、右手の親指に佳代のマ○コの淫液を丁寧に擦り付けた。
マ○コには肉棒が入ったままだったので、肉棒を撫でているのか佳代の膣口を撫で
ているのか分からなかった。
私は佳代のアナルに狙いをつけ唾を垂らした。ビタッ。そして優しく親指の腹でア
ナル周辺を愛撫しあと、アナルの中心に中指をあてた。ヒクヒクとしたアナルの息
遣いを感じながら、ほんの少しだけ力を入れた。

「なんか平気みたいよ」佳代が言った。佳代の言うとおり中指はほんの少し
力をいれるだけでスウっと吸い込まれるようにアナルに飲み込まれていった。
薄い皮を隔てて私の肉棒が感じられる。指は第二関節まで入っていた。
「痛くないか?」
「ぜんぜん」
「こっちも動かすよ」私は佳代のマ○コに入っている肉棒を動かした。
「あぁ、動かして…」
私は中指をアナルの奥へ奥へと入れた。

「ふはぁぁ、はいってくるぅ………」
佳代のアナルの中に異物?はなかった。前にアナルを攻撃した子の時は中にこび
りついた小さなナニが2つばかりあって少し興ざめの感があったのだけれど、佳
代のアナルの壁には膣の中とは違った、ツルツルとした肉の感触だけがあった。
締め付けが強いのは指の根元から第二関節あたりまでで、指先には柔らかい内臓
の感触があるだけだった。
「あ、さっき…よりも……気もち…いい………」
私は中指を肉棒の出し入れと正反対に動かした。
「あぁ…、それも…いい………」
私はマ○コの中の肉棒にアナルに入っている自分の指の感触を不思議に思いなが
ら、腰を動かしていた。
「大丈夫みたいだね」
「ふぅ、なんか…すごく……変…」
佳代の息がだんだんと早くなってきていた。
こんな処女みたいな子のアナルに指を入れている、そう思っただけで私の頭は
クラクラしていた。

そして私に肉棒そのものを佳代のアナルに入れたい、という衝動が起きていた。
私は肉棒を佳代のマ○コから抜いた。そしてアナルの指もゆっくりと抜いた。
「ふはぁ………」
アナルから指を抜く瞬間、佳代は奇妙な声をあげた。
「なんか…抜く時が…気持ち…いい…。ね…また…」
「ちょっと待って」私はコンドームの封をすばやく破り肉棒にをかぶせた。
「こんどは少し大きいの…入れるよ」私はふたたび佳代のアナルに唾液を垂
らし、指を抜かれてひくついているアナルに肉棒を当てた。そしてゆっくりと腰
を前に進めた。
「くあぁぁ、入ってくる………」
クゥィ…。亀頭の部分がアナルにメリ込んだ。ものすごい締め付けだった。膣
のしめつけとは全然違うリアルな締め付けだった。グゥグゥグゥと充血を促す
ようなキツイ締め付けだ。
そのまま腰をつきだすと、私の肉棒はズッズッズッと締め付けられながら佳代の
アナルに飲み込まれていった。そしてとうとう肉棒の付け根までズッポリ入って
しまった。挿入角度の関係からか、膣に刺しているよりも深々と入っているのが
分かった。根元にアナルのキツイ収縮が感じられた。

佳代はうつ伏せのまま、両手と両足をばたつかせていた。
「どぉ、痛くない?」
「はぁ…はぁ…はいって…るぅ……。入ってるよぉ………」
私は動かずにアナルのひくついた締め付けを肉棒の根元で味わっていた。
当たり前かもしれないが今までのどの女の子の膣よりもキツい締め付けだった。
私が肉棒に力を入れる度に、佳代のアナルは敏感に反応してきた。私はゆっくり
と肉棒を引きだした。亀頭の部分で少し引っ掛かり、最後はスポッっと抜ける。

「フッふぁあぁぁぁ………」
抜く瞬間、佳代は変な声を出した。
「ねぇ…もっともっと…ゆっくり…抜いてみて…」
私はもう一度ゆっくりと腰を沈めた。クゥィ。さっきより簡単に亀頭がめりこむ。
「あっあっあぁ…」
佳代の声は叫びのようだった。アナルの筋肉が痙攣のような収縮を肉棒に伝える。
グ、グ、グ、グ。
「ホントに根元まで入ってるよ、手で触って…」
私は佳代の右手を股間に導いた。
佳代は後ろ手に手をまわし、私の肉棒と自分のアナルの周辺を撫でた。
「こんなのが………入ってる…の………」
佳代は人差し指と中指で私の肉棒を確かめながら言った。

私はうつ伏せの佳代の身体に覆いかぶさり、再び股間へと腕を伸ばした。
「こっちのもいいだろ…」本来なら肉棒が収まるはずの佳代のマ○コに左手
をあてがった。左手の中指に膣の裏の肉棒が感じられる。またまた奇妙な感覚
だった。
「あぁぁぁおかしくなっちゃうぅぅぅ………」
佳代のマ○コの周辺は淫液と私の唾液でビショビショだった。私は佳代の膣壁を
指でかきまぜた。
「ふぁぁっ…あぁぁっ………。すごく…いいよぉ………」
それまで私は佳代の言うとおりゆっくりと佳代のアナルへと肉棒を出し入れして
いた。
でも、その刺激だけでは我慢出来なくなってきていた。締め付けも大切だが、同
時に激しい上下運動も欲しくなってきていた。私は佳代のマ○コから指を抜き、
佳代の腰を上げさせ、普通のバックの体勢にした。楽に腰を動かせる体位になっ
た。
「これくらいでも平気?」
少しだけ私はアナルへの出し入れのスピードを早めた。
「ん………ん………ん………」
両肘をベッドについてお尻を高くさしだした佳代のアナルに肉棒が突っ込まれる
れるたびに、佳代の口からため息にも似た喘ぎ声がもれた。
「大丈夫…ダヨ…」
私は潤滑液の効果が薄れてきているのを感じて、またまた唾液を肉棒にたらした。
ヌルっとした感触が蘇る。私は徐々徐々にスピードを早めていった。
「んっ……んっ……んっ……んっ…ん…ん…、んっ、んっ、んっんん、んん、あん
っ、あん、あぁぁぁぁぁぁ………。ぃぃぃぃぃ………」
佳代の喘ぎは叫びに変わった。

マ○コに出し入れするのと同じ速さで私は腰を動かしていた。上から見降ろす佳
代のアナルは卑猥だった。肉棒を引き抜く瞬間、肉棒にひきずり出されるように
ピンク色の内側の肉を見せていた。
「痛くない?」
「いぃいぃぃぃぃぃ………」
「痛くないか?」
佳代に私の声は聞こえてないようだった。
佳代の喘ぎ声は叫びにも似て、それを聞いている私の気持ちはなんとなく萎え始
めた。
それでもアナルを犯している肉棒には力がみなぎったままだった。こういう時の
私の肉棒は完全にコントロールがきく。
とにかく、膣の中よりも締め付けがキツイ。抜く時にさらに充血が促されるよう
だ。佳代の声がだんだんと枯れてきた。声にならない喘ぎ声…。私は佳代のアナ
ルから肉棒を抜き、佳代の身体を転がし体位を正常位に変えた。佳代の身体はだ
らしなく力が抜けていた。
ヌプゥゥゥ………。
「くふぅふぅ………」佳代が声をあげる。

私は再び佳代の脚をかかえ佳代のアナルへと肉棒を沈めた。佳代のマ○コの下の
アナルに肉棒が突き刺さってた。卑猥に口を開いた膣口は、アナルへの肉棒の出
し入れの度にその口をうごめかした。ピンクの肉壁がチラチラと見え、そこから
しみ出る淫液が私の肉棒に垂れ流れていた。その膣口に私は二本の指を差し込ん
だ。薄い皮を隔てて肉棒が下に感じられる。私はその指で佳代のGスポットを激
しくこすった。もう出血は止まったのか、赤い色の混じった淫液は滲みでてこな
かった。

「あぁあぁあぁあぁあぁ……」
Gスポットへの刺激に佳代は枯れた喉でしぼりだすように声をあげはじめた。両
手を胸の上で重ね、佳代の身体全体に力が入る。私は汗まみれになりながら、マ
○コの中のGスポットとアナルの中の肉棒を激しく動かした。佳代の枯れた声が
一瞬止まった。私は最後とばかりに尚更激しく腰を動かした。

佳代の腹筋が浮き上がり、上半身が少し起き上がった。こらえるように何かを耐
えていたあと、身体をエビそりにした佳代のマ○コとアナルに最後の力が加わっ
た。爆発するかのように断続的な痙攣が指と肉棒に伝わり、アナルの収縮は私の
肉棒の根元を締め上げた。私はその締め付けに恐怖を覚え、腰をひいた。そして
肉棒の抜けたアナルに右手の中指を根元まで差し込み、左手と右手を佳代の股間
をえぐるよう動かし続けた。
どれくらい時間がたっただろう。佳代の身体から一切の力が抜けきっていた。
私は佳代の両方の穴に入っていた指の動きを止めた。もうアナルの締め付けもマ
○コの締め付けもなくなっていた。でも私の肉棒はイキリ立ったままである。
私は肉棒のコンドームを外し、佳代のマ○コの中に沈めた。アナルとは違う優し
さをもって佳代は私の肉棒を向かい入れてくれた。ザワメキも締め付けもなくな
ったマ○コの中の膣壁のやさしい刺激を味わいながら佳代の中で果てる瞬間
、私は肉棒を抜き出し、佳代の下腹部に放出した。いつもより大量のザーメ
ンが佳代のへそに溜まっていた。

有名人官能小説 若槻千夏

千夏は薄暗い空間にいた。
そこは家具や調度類といったものの一切ない殺風景な部屋だ。
あるものといえば、肘掛け椅子が一つ。
その肘掛け椅子の背もたれを挟んで両手は後ろ手に縛られ、両脚は膝を肘掛けの部分に括り付けられていて、丁度M字開脚の姿勢で腰を前に突き出した何とも恥ずかしい格好をしているのが千夏だった。
この格好ではまず逃げるのは不可能だろう。
にも関わらず、先程から千夏はこの状況を何とかしようと動いているのだが、無駄な徒労に終わっている。
ギィ・・・
後ろでドアの開く音がした。
誰かがこの部屋へ入って来たようだ。
「お、目が覚めたようだね。」
その誰かが千夏に話しかけながら近付いていく。
若い男だった。
男は千夏の前に移動すると、もがく彼女の姿を嬉しそうに見下ろしていた。
「テ、テメェは・・・。チクショー、離せっ!」
「ふふふ・・・、随分と言葉遣いが乱暴だね。」
「うっせー、余計なお世話だ。それよりテメェ、こんなことしてタダで済むと思ってんのか?」
「相変わらず威勢がいいね。でも、それもいつまで続くかな・・・。」
「!・・・・・・」
肉付きのいい脂ぎった顔に凄惨な笑みを浮かべた男に、千夏は慄然とした。
この男は千夏の家の近所に住むフリーターの青年で名前を海野という。
以前からストーカーの様に千夏につきまとっていた男なのだが、ことを起こすまでには至らなかった。
また、ここ最近は千夏の目から見ると目立った行動はしていなかったので、もう大丈夫だろうと高を括っていたのが災いした。
千夏は帰宅して玄関に入る前の無防備な所を海野に襲われたのだった。
そうして気が付いたら今の様になっていた、というわけである。
海野がさらに千夏に近付いてくる。
彼女は何とか逃げようと色んな角度に身体を捻るのだが、やはりびくともしなかった。
「無駄な抵抗はやめるんだね。それにここは俺の秘密の場所でね。周りに人は居ないから、大声をあげても無駄だからね。」
「ぐっ・・・」
「それより、そろそろ始めようかな。」
「な・・・何をする気?」
千夏にも、目の前の男に何をされるのか大体の予想はつく。
だが、それはできれば外れて欲しい最悪のことである。
「わかってるでしょ。そんな格好の女を目の前にしてすることは一つしかないじゃない。」
千夏の願いも空しく、海野は口元を歪めながら絶望的な宣告を行うと、右手を彼女の胸に伸ばしてきた。
「やめろ!触るな!」
強がってはみたものの、声が震えているのが自分でもわかった。
自分がどうなってしまうのか、という恐怖が心の中に湧いていた。
だが、いくら彼女が抵抗を示しても、それで海野が手を止めることはない。
ついに、彼の右手が千夏の左胸に触れた。
「いやー!誰か、助けてっ!!」
彼女の口から情けない悲鳴がこぼれた。
海野の言った通り、この部屋では助けを呼んでも無駄なことはわかっている。
しかし、それでも助けを求めずにはいられなかった。
とにかく、服の上から触られただけで鳥肌が立って身体がすくんでしまう。
今は何よりもこの場から逃げ出したかった。
「何を怯えているんだい?別に初めてってわけでもないだろう?」
そう言いながら、海野は千夏の左胸を揉む右手に力を込める。
ブラジャー越しに乳房が押し潰される。
「くっ・・・」
胸を思い切り掴まれて、千夏は顔をしかめた。
「ふふ。ちょっと小振りだけど、まずまずの触り心地じゃないか。」
「こ、小振りで悪かったな!他の奴らがでか過ぎるんだよ。お前、夢見過ぎなんじゃねぇの?」
「心配しなくても、俺は千夏ちゃんのが一番好きさ。」
「なっ・・・」
千夏の精一杯の反論を軽く受け流した海野は、彼女のTシャツの裾をたくし上げた。
そして、胸を覆っている白い下着を露出させると、乱暴に剥ぎ取った。
「つっ・・・」
ブラジャーを破られて、千夏の胸が海野の前に露になった。
あまりの屈辱に、彼女はただ唇を噛みしめることしかできなかった。
そんな千夏をいたぶるように、海野は千夏の後ろへ回ると彼女の両方の胸を揉み始めた。
「くふぅっ・・・」
千夏は思わず声が声がこぼれそうになったのを必死に堪えた。
海野の愛撫は彼女の予想に反してもどかしいくらいに柔らかく、また優しいものだったのである。
荒々しく揉みしだかれることを想像していた千夏はいきなり意表つかれてしまった。
海野の手は彼女の乳房を蛇のようなねちっこさで這い回る。
うねうねと粘着質の感じられるその愛撫で、千夏から強引に快感を引き出そうとしていた。
(耐えてやる。絶対に感じるもんか・・・)
陵辱者の思い通りにされてしまうのは、千夏のプライドが許さなかった。
しかし、胸から伝わってくる快感はおぞましいながらもあまりにも甘美なものであった。
いつしか、彼女の意思とは関係なく乳首は大きくなり、身体も火照り始めていた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
喘ぎ声こそ出していないものの、知らず知らずのうちに呼吸が荒くなっていた。
その変化を海野は見逃さなかった。
「感じてるようだね?」
「んな訳ね・・・ひゃうっ」
反論しようとした途端に乳首を軽く摘まれ、千夏は思わず悲鳴をあげた。
しかし、その声には自分でも驚くくらい甘いものが混じっていた。
「くくく・・・やっぱり感じてるじゃない。でも、これからもっとじわじわ責めてあげるよ。」
そう言いながら、海野は千夏の左脇へ移動すると彼女の左胸に吸い付き、口の中で乳首を弄び始めた。
彼は舌で乳首を舐めまわし、時には弾き、きつく吸い上げる。
「はっ・・・はふぅ・・・や・・・」
千夏の呼吸が一段と荒くなってきた。
乳房の張りが増していることが自分でもよくわかる。
(何だか、身体が熱い・・・)
千夏は自分の思考が次第に麻痺してくるのを感じていた。
「ふふふ。さっきまでの威勢はどうしたんだい?でも、まだまだ終わらないよ。」
そう言いながら海野は、今度は千夏の右脇へ移動して右胸に吸い付きながら、肘掛け椅子にM字開脚のまま
固定された股の間に右手を突っ込んでいった。
「あっ、イヤッ!」
「イヤかい?でもここはそんなことないようだけど?」
海野の指が彼女の股間をまさぐる。
クチュ・・・。
簡単に探り当てられたそこは、既に充分過ぎるくらいに濡れていた。
海野は布を亀裂に擦り付けるように指を動かした。
「あ!ああっ!ああっ!」
敏感になった秘部を下着の上から刺激されて、千夏は激しく悶えた。
海野を嫌悪する自分の気持ちとは裏腹に、全身に信じられないような快感が駆け巡る。
そんな千夏の反応に満足したのか、海野は彼女の恥部を覆う布を力任せに引き千切った。
「あくぅ・・・」
剥き出しになった下半身が外気で冷え、千夏は身体を小刻みに震わせた。
上半身では、Tシャツを首元までたくし上げられて露になった乳房の呼吸に合わせて上下している様が何とも言えぬ妖しさを醸し出している。
また、下半身はと言うと、いやらしく濡れ光る淫裂と、その回りに彼女の蜜でべっとりと貼り付いた恥毛とが腰まで捲り上がったデニムのミニスカートの間から見える。
全裸よりも遥かに恥辱的な格好だった。
海野は右手の人差し指をいきなり千夏の割れ目に突っ込んできた。
「あくぅぅぅ!」
千夏は、胸への責めが優しく始まったため、てっきり今度もそうだと勝手に思い込んでいたのだが、海野は彼女の予想をことごとく裏切ってくる。
自分の中に海野の指が入っていることに、千夏は死んでしまいたい程の悔しさを覚えていた。
彼女の目から自然に涙がこぼれ落ちる。
しかし、そんな千夏を弄ぶように、海野は指を内部でぐりぐりと動かす。
「いやぁぁぁ!やめてぇぇぇ!」
ついに、いつもの強気な態度をかなぐり捨て、千夏は悲鳴をあげた。
だが、そんな彼女の声も目の前の陵辱者には届く訳はなく、ただ徒に男の嗜虐心を煽るだけだった。
彼は嬉しそうに口元を歪め、さらに激しく内部を掻き回す。
「あぁあん・・・やぁん・・・も、もう、許して!」
千夏は髪を振り乱して懇願する。
しかし、そんな彼女の心とは裏腹に、海野の指に蹂躙された淫裂からは大量の蜜が止めどもなく流れ出し、彼女の腰掛けている肘掛け椅子の回りにシミを作っている。
いつしか、強烈な快感が千夏の全身を蝕み、陵辱者の責めに耐えようと決めた心さえも折れんとしていた。
その時、海野の指がクリトリスをさすった。
そこは既に、蕾を包んでいた包皮が剥け、敏感な顔を覗かせていた。
「ひゃうぅ!ああっー!」
千夏の身体を駆け巡る快感が一気に高まっていった。
頭の中が真っ白になり、浮揚感が訪れる。
「アン・・・アン・・・もうダメェ!イッちゃうぅ!!」
ヌポッ。
彼女が絶頂への坂道を一気に駆け上がろうとした瞬間、海野は股間から指を抜き取った。
股間からの刺激がなくなり、途中まで高まりかけていた快感の波が急速に引いていくのがはっきりわかる。
「あああぁぁぁ?・・・」
安堵とも失望ともとれる声が千夏の口からこぼれた。
「ふふふ・・・そう簡単にイッちゃったらつまらないだろう?もっと楽しませてよ」
海野は千夏の心の動揺を見透かしたように言うと、椅子に縛り付けられて割り開かれた脚の間にゆっくりと跪いた。
海野の位置からはしとどに濡れた千夏のクレバスが丸見えである。
「ああ・・・いやぁ」
海野は舌なめずりをすると、彼女の秘部へ顔を近づけてきた。
彼の舌は、まるで蛇のように長く、禍々しい動きをするかのように見える。
その舌を、指で掻き回されて濡れそぼった千夏の秘所に、ゆっくりと這わせていった。
「はうううぅぅぅ・・・っ!」
その刺激に、反射的に千夏はのけ反った。
しかし、決して嫌な感じはしない。
むしろ、今の彼女は絶頂間際で愛撫をやめられた失望の方が大きく、新たな刺激を求めていた。
海野の舌が、千夏の柔肉を縦横無尽に這い回って蹂躙していく。
「あっ・・・あぁ・・・あん・・・はあぁ?・・・」
千夏はだらしなく口を開いて喘ぎ声を洩らしながら、快感にすっかり酔いしれていた。
もしも、このまま一番敏感な部分を舐められたらどうなるか、彼女自身にも想像がつかなかった。
だが、恐れがあるのと同時に、舐めて欲しいという思いも沸き上がっていた。
そんな千夏の思いを表すかのように、彼女の秘裂の奥からは次々と濃厚な蜜が溢れ出てくる。
海野はその蜜をジュルジュルと音を立てながら舐め啜り、その舌はいやらしく彼女の淫裂を這い回る。
しかし、彼の舌は柔肉全体を蹂躙しながらも、千夏の真珠にはなかなか触れようとしなかった。
おまけに、彼女の快感が一気に高まる気配を見せると、快感ポイントから微妙に外れた場所に舌を移してしまう。
「や・・・やぁ・・・もっとぉ」
いつしか、千夏は快感を得ようと無意識に腰を動かしていた。
「ふふ、どうしたの?千夏ちゃん。そろそろアレが欲しくなったのかい?」
彼女の股間から口を離すと、海野は立ち上がり、履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
彼の股間からはぎんぎんに勃起した肉棒が天を衝かんとそそり立っている。
それは他人よりもえらの張った、長く大きいものだった。
頭頂部分から我慢汁が出て今にも垂れそうなのが、海野の醜く太った容貌と合い混ざって、余計に気味の悪いものに思える。
だが、普通なら目も背けたくなるような一物も、今の千夏にはとてつもなく魅力的に見えた。
「ああぁ・・・欲し・・・!」
口から出かかった言葉を、千夏はかろうじて飲み込んだ。
僅かに残った理性が、まだ最後の一線を越えることに抵抗している。
「んん??何だって?」
海野は意地悪く言うと、千夏の股間に竿を擦り付けてきた。
「あっ、あああ、あうぅ・・・」
もどかしい刺激を割れ目に受け、千夏は激しく喘いだ。
少し腰を動かせば一物が入ってくるかもしれない、そう思えるくらい海野は竿を彼女の腰に強く押し付けてくる。
素股に近い体勢だが、千夏は脚を開かされているため、素股ほどの快感は得られない。
それに千夏には、ただ擦り付けられるだけの刺激など、到底我慢できるものではなかった。
もともと、どんなことに対しても積極的な彼女は、こうして焦らされることをあまり好まなかった。
ついに、彼女の我慢も限界に達したらしく、とうとう自らの欲望を口に出してしまった。
「欲しいの・・・それ、入れてぇ!あたしをイカせてぇぇ!」
千夏が狂ったように絶叫すると、
「くくく、それじゃ入れてやるよ」
海野の剛棒が千夏の内部への侵入を開始した。
それでも、わざとゆっくり押し付けるように腰を前に突き出す。
太く長いものが、肉壁を大きく割り入っていくと、蕩けるような女肉が熱く海野を包み込んでいく。
「あ・・・あ・・・あ・・・」
膣口がいつも以上に押し開けられて息苦しいくらいだが、それがまた快感でもあった。
海野は千夏の中に進みながら、彼女の拘束を解いてやった。
だが、もう千夏は逃げ出そうという意思を完全に失っていた。
海野に腰を抱きかかえられると、彼女は無意識に彼に抱きつき、自ら腰を振って快感を求める。
「ああ・・・動いて・・・お願い」
千夏はくねくねと腰を艶かしくくねらせながら、甘えるように海野におねだりをした。
「嬉しいなぁ。あの若槻千夏が俺にチンポ突っ込まれながらおねだりしてるなんて・・・」
海野は未だ動かずに感慨に耽っている。
「お願い・・・早くぅ」
千夏はたまらずまた催促をした。
もはや、彼女は単に快楽を求めるだけの牝になっている。
「あああ・・・俺ももう我慢できない!」
海野は千夏の腰に手を回すと、猛然と前後に腰を振りながら、彼女を激しく突き上げた。
「あぐぅぅ・・・ひゃうぅ・・・あはぁん・・・」
子宮に届きそうなくらい思い切り突かれ、激しい衝撃が千夏の全身を突き抜けていく。
しかし、今の彼女には、それが堪らない快感に思える。
「あああっ、いいっ!いいの!」
千夏は嬌声をあげ、海野にギュッとしがみついた。
もう、自分の相手が忌むべきストーカーであることなど忘れている。
いや、そんなことも考えられず、ただ絶頂に達することだけを求めていた。
そうして、激しく突かれているうちに、彼女は自分の身体が急速に浮揚感に包まれていくのを感じた。
頭の中が真っ白になり、何もかもが濃い霧の中へと消えていく。
「あああああっ!ダメッ、もう、もうっ、イッちゃうぅぅう!」
千夏の膣の締め付けが増し、海野の肉棒を奥へ誘うように蠢いた。
「あああ、俺ももうダメだ。出すよ、千夏ちゃん!」
そう言うと、海野は千夏の腰を引きつけて、彼女の肉の誘いに応えるように肉棒を奥へ突き込むと、自分の欲望を爆発させた。
「はああああぁぁぁ・・・!」
千夏は、海野の熱い塊を子宮で受け止めながら、絶頂に達した。
その瞬間、千夏の意識も白く濃い霧の中へと消えていったのだった。

デリヘルドライバー日記 -離別編-

梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。
経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw

8/15
過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。
りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。
どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。
そこは大きなお心でお許し下さい。
デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。
当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!
またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。
特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると
すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな?と思えば
次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな?い」。
オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて?のは余計冷たい。
その子が居なくなれば、少し自分の給料が増えるんじゃないかと考えているからです。
まぁドライバーの俺より五倍近く稼ぐ子なんてざらみたいですから・・・

デリヘルで働く女の子はみんなエッチなのか?という事を車の中で話した事
あるのですが、中には挿入でイかせてしまうほど簡単なことは無いという
意見が大半でした。つまりムードもなにもキスすらさせず、フェラなんてもっての他
手早く挿入させて濡れてなくたってローションがある時代ですからスムーズです。
勝手に腰振ってゴムで放出したもらった方が楽だと言うのです。
俺的にはこれがサービス地雷だと思いますがww
生フェラやキスは相手との体液交換ですよね、性病怖いとかいろいろあるそうです。
女の子はなるべくリスクを抑えたい、客はなるべく生でしたい、この格差があります。

それにオキニを決めることは大事なように思いました。
オキニの元から帰ってくる彼女達を見ていると、同じ疲れでも笑顔の疲れというか
そこはやっぱり女の子です、自分を気に入ってくれる人や気心というかある程度
内面を知っている人のほうがサービスもいいんじゃないのか?と思ってしまいます。

あっ!仕事のこと忘れましたが、今日は暇でした。

8/16
昼間の待ち合わせに関しては俺はまったく感知していないので、どんな子が居て
どの子がNo.1なのか?とか全く知りませんでした。しかし、一ヶ月位務めていると
生活環境の違いからか、昼間の人が夜になったり、夜の人が昼間に行ったりと
結構変わっているようです。

今日も面接が一件。いつもの喫茶店です。
喫茶店のお姉さんからすれば「あいつ、いつも女待ってて、それも全て違う女!
変じゃない?」と思ってるかもしれませんがww
●「ひとみ嬢」:33歳 名前の通り黒木瞳に似ている感じ。あくまで感じですよw
小柄な感じです。以前他店に居たので慣れたものらしいです。帰り際に
「講習期待してたんですよ?ほんとはぁ?」なんてエロ妻発言で勃起んこ。
んなこんなで採用決定。明日からです。
夜組に変更になった子です。
●「あいこ嬢」:22歳 昼間に居たらしいんですがまったくシラネ
かわいい子なんですが、やっぱ流行のギャルデリ感は否めません。
さとみ嬢を彷彿とさせます。

仕事しましょ。
一本目、足立区からのオーダー
指定:フリー なのであいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:浴衣でうちわでエロい事したい。
浴衣を着て送り届けますが、どうみても似合いません。
感想:「おこられたぁ」そうです。
そりゃあーた!浴衣にビーサンじゃ怒られるわ!

二本目、同じく足立区からのオーダーですが・・・
電話でのオーダーで内容も答えられない事を聞くプラス、ガラが悪いしゃべり口調です。
「おー!一人回してくれえよ」
「どちらまででしょうか?」
「足立区○○な」
「ご指名、もしくはお好みの子なんかのご要望は御座いますか?」
「おぉ、若くてやれるヤツつれてこいよ」

「あのぉお客様、当店関係各所の指導により本番禁止店となっており 」
「うるせぇな!18位のよ若いマンコよこせよ」
「どこまで、というご質問にはお答えできないんですよ」
「だからよぉ、SEX出来るやつ連れてくりゃいーだろうがぁ!」

「当店では本番行為できる子の在籍はありません、申し訳御座いません」
「んだこらぁ!ダブルでもトリプルでもいいから早く連れて来いやぁ!」
「申し訳御座いません、当店ではお断りさせていただきます」
「ごぅらぁ!!」
「あの、こちらへかけて頂ければ当店オーナーが電話に出ますので
ご確認出来るかと思います。よろしく・・」

こういうアホも居るんです。
まぁ仮にオーナーに掛けていた場合は今頃どうなってるかは知りませんが・・・
店では本番「あり」「なし」は答えてはいけないみたいです。基本はなしですがww
「大人のお付き合い」という表現に留めています。
中にはやらせてる店もあるそうですが、女の子と2人きりで密室であれば
何がおきても不思議ではありません。女の子から迫ってくる場合もあるでしょう。
上手く頂くか、後々の事(美人局等)考えて指だけにしとくかは貴方次第です。
ですから、前に書きましたように、オキニを作るとそれなりに・・・

三本目、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢 不在でフリー 似たような歳のきょうこ嬢をチョイス
場所:マンション
要望:ビキニ白水着でサポーター履いて来ないで欲しい。
ぐぁ!白水着でサポパン無しじゃぁ?よぉ?お毛毛透けまくりじゃんよぉ!
うちのNo.2つかまえて猥褻プレイいいね!タップリ楽しんでちょうだいよ!大将!
感想:携帯撮影代でチップ頂いたそうです。その金でアイス頂きました。
大将!ありがとう!しっかし、そんな透けたお毛毛の写真って・・・何に使うの?

今日もりえちゃんからは連絡がありません。
オーナーもそろそろ堪忍袋が切れそうです。
電話してみましたが全然出ません。やっぱりもう会えないのかもしれません。

8/17
しょっぱなからりえちゃんに電話。オーナーから何とかしろ!と怒られ
これでは自分の身も危ないです。東京湾とかに永遠に見つからない硬い
コンクリートの中はイヤです。
「もしも?し、りえちゃん?」
「あぁ、きーちゃん!」
「どうしたの?オーナーもう我慢限界近いよ!」
「1回電話切って、私からオーナーに言うから!」
「ハイ・・・」

すぐにオーナーに電話したのか、オーナーからすぐに電話がありました。
「きーちゃんよぉ?りえ辞めるってよぉ?ど?すんべ?」
「まじっすか!」一応驚かないと・・
「明日荷物取に来るって言ってたな、明日なんか送別会やんべ」
「残念ですねオーナー」
「おぉ!きーちゃん!恋してたの?」うるせぇ熊五郎!!
「いやいやちょっとww」

「まぁい?や、卒業祝ってやろうや、きーちゃん頼んだぞ、任せた」
「えっ?おれっすか?」
「幹部候補生頼んだ!ww」
ドライバーで幹部候補生ってなんだよ?
「じゃぁいつもの焼肉屋でいいっすか?」
「おぅ任せた!」

りえちゃんに電話
「辞めちゃうの?りえ」
「うん、私やっぱり実家帰るね」
「連絡くれる?」
「うん、絶対するよきーちゃん!」
「よかった!」
「きーちゃん?」
「ん?」
「今日会える?」
「いいよ、仕事終ったら電話する」

さぁ仕事です。
一本目、荒川区からのオーダー
指名:フリー なので要望からかのん嬢をチョイス
場所:アパート
要望:セーラームーンのコスプレで、ちゃんとレオタード履いて欲しい。バイブ極太で!
・・・おぃ!変態!うちの商品をコミケの女の子みたいに扱うんじゃない!
でもなぁ?お仕置きよ!とか平気でやっちゃう子だしなぁ?
お前がお仕置きだ!とか言われて極太バイブかぁ・・・う?堪らんです。
感想:おいらが予想したそのまんまでした。

二本目、江戸川区からのオーダー
指名:のりこ嬢
場所:ラブホ
要望:今日はセーラー服でおしゃぶりしてほしい。だそうです。コノヤロウ!
感想:「いつものお客さんだよ?早めにイってくれるから超楽だもん」だそうです。
たいがいデリ嬢には遅漏は嫌がられます
2人でガリガリ君食べながら帰路へ。

三本目、江東区からのオーダー
指名:フリー 要望からかよ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ちょっとボーイッシュな子でエロい子
感想:下向いたまま顔真っ赤にしてました。そうとうイヤラシイ事されたのでは
ないか?

四本目、区域外からオーダー
お断りのはずでしたが、太っ腹お客さんなのでしかたなく。
指名:フリー 要望からゆうこ、かえで、ななこ、あいこ嬢をチョイス
場所:高級マンション
要望:5Pずばり5人!おぃおぃ!絶倫というかハーレムしたいのか?
それも4時間も貸しきりじゃぁ商売にはいいけど、女の子疲れちゃうじゃんよぉ!
感想:ゆうこ嬢「まじで?うっそでしょアレ?」
かえで嬢「私、初めてです・・・」
あいこ嬢「無理だって普通ww」
ななこ嬢「ざけんなよじじぃ!」
なんと・・・一日で6発抜いたらしい。一人一発ぷらす誰かで二発。
世の中絶倫が居るもんですな、俺には出来ません。無理です。ちんこ壊れる!

六本目に珍しいお客さん。
都心の新宿区から区域外オーダー
指名:フリー 要望からひとみ嬢を初チョイス
場所:マンション
要望:遂にキタ!レズビアン!レズできる子で責めてくれる様なおねぇ様系の人。
一応みんなに聞きます。出来る子?手上げて!シーン・・・
小さく手を上げる一人の女の子。みんな目が点。ななこ嬢なんて「うっそ!」とか
言ってる。おまえそれがトラブルの元なんだよ!クサレ女が!
一応キャンセルするかもしれませんとお互い約束し現地へ・・・
感想:「いじめてお姉さま」って言うから思いっきり苛めてみたわぁ?との事。
エロ満開です。

やっと終った午前4時。
約束のりえちゃんに電話です。家の前に座ってる。というので向います。
「あぁ?きーちゃん!」
「おぅ!」
「どこいくぅ?」
「飯でも食うか?」
「うん」

今日も変わらぬ髪の匂い。
かる?くファミレスで食事して、帰る理由を聞く。
「やっぱ東京さみしいもんww」
「そうかぁ」
「実家帰ってなにやるんだ?」
「う?ん、まだ決めてないなぁ」
「またデリやるつもり?」
「あぁ?それはないよww」

やっぱり寂しさが癒えないりえはもう東京には居られないという。
車に乗る。無言のりえ。
「どうする、りえ?」
「きーちゃんの好きにして」
「えっ?俺に任せたらすぐラブホだよww」
「いいよ、いこっ最後じゃんww」
「まじで?」

前と同じラブホに進入。ドアを開ける。
さて、ジャグジーしましょうりえちゃん!でも・・・しょぼくれてる。
「どうした?」
「きーちゃん!好き!」
「おぅ!いきなりどした!」
「好きだけど、私実家帰るんだよ、忘れないで!お願い!」
「泣くなよ、俺も好きだよ」
あぁ?ガラにも無い事言ってしまった・・・
それに俺に合わないこのムード。甘いエロとは違うこのムード。いや。

「お風呂はいろっ!」
相変わらず挑発服装。ひらひらするミニスカートにブラスケスケのシャツ。
高校生みたいな格好しやがって。むむむむ・・・もうガオー!だ!ガオー!
風呂行こうと立ち上がり際にりえの手をつかんでそのまま押し倒す。
ベッドで「キャン」とかかわいく言う。理性飛ぶなこれww

すぐにシャツ捲り上げて、プルンプルンの胸を堪能し乳首もいやらしいほど
舐めまわす。「あん、きーちゃん、ダメダメぇ?」
無言のままピンクのブラジャーを上から下へずらし、モミモミともみながら
乳首だけとがらせ吸い付く。
「もぉ?はやいよおぉ?」

ミニスカートに手を入れると、これまた鮮やかなピンクのレース。
「ちょっと、きーちゃん!汚いから洗おうよぉ」
全然お構いなし!りえの髪の匂いだけで出ちゃいそうな勢い。
うつ伏せにさせてパンツベロンと脱がすと、白い尻があらわに。
上向いてて弾力あってほんと頬擦りしたくなる。
後から指をはわせると「んくっ」と言ったまま動きが止まる。
「りえ、こんな濡れてる」
「もぉ?きーちゃんのエッチ!」

しばらくもぞもぞと弄ってたが、りえがいきなり
「ダメかも・・・なんか変だもん」
「どうした?」
「生理かも!」
「えっ?」

指には別に血ついてないし。女にしか判らない領域だ。
昨日からお腹がチクチクしたんだよねぇ?と笑うがビンビンちんこは行き場が無いw
そこでとりあえずシャワー浴びることに。
じゃぶじゃぶと洗いながら「ほんと!きーちゃんってエッチ!」
「そうかぁ?りえの方がエッチだろぉ?挑発的な服着るなよなぁ」
「ちょっとトイレいかせて」トイレに行って戻ってくると

「まだ大丈夫みたい、明日くらいかなぁ?よかったね、きーちゃんww」
「えっwwそうか?」
「あっ!またそういう事いう!もぅ?」
ほっぺた膨らましてるりえもまたかわいい。

一通りシャワー浴びてて自然と寄りかかる。湯船に腰掛けながら
胸をかるく摘みながらのキス、塞がれてる口が微妙に喘ぐのがいやらしい。
いきなり「きーちゃん!今日なめちゃダメだよ!」
ダメだよと言われてしないのは中田氏だけだ!wwっていうかしたこと無いけど。
へそとかくつぐったりしながら、段々と攻め込む。
しかし、どーしても辿り着けない。割れ目キタ!と思うのだが
体勢入れ替えられて、フェラ状態に持っていかれてしまう。んでこっちが「うっ」とか
なっちゃう。しかし、指でぐりぐりしてると自然と脚が広がってくるので
そこを狙って一気に潜入。
「あっきーちゃんダメ!ダメ!ほんと、汚いからダメ!」
「大丈夫、綺麗だよ」
「いやぁ恥ずかしいよおぉ」
「わかった、わかった、じゃぁ穴は舐めないから」

ピンっと上向いたクリに舌先はわせると
「うぐっ」と仰け反る。感度のいい子だ。
「きーちゃん、今日は入れるの無だよ?」
ガーン・・・
「ほんと?」
「う?ん、出来れば無しの方向でww」
「どしたの?」
「入れててドバって血出てきたら引くでしょ?」
「そっかぁ?」
「ごめ?ん」
おぃおぃ?俺の欲望は何処へ行く?どうする俺!

代わりにマットで遊ぼうという絶対に妥協できないがりえのいう事なのでOKすることに。
浴室のマットの上でりえと2人でキャッキャ騒ぎながらローション製作。
りえが上になってつるつると滑り出す。
「わぁきーちゃんこれ面白いよ!」
ローションまみれの白いふとももに当たってるちんぽが黙ってるわけが無い。
いつの間にか股に挟まるようにスマタ状態に。
そしてぎゅっとりえが後にずれ出した時にずっぽりと挿入されてしまった。
「えっ?きーちゃん・・・入っちゃったよ」
「うん、そうみたいw 抜こうか?」
「いい・・・そのまま・・・」

すべるりえをなんとか押えつつ、上のりえを動かす。大めの潤滑油でびっちょびっちょと
動くたびに音がして、その度にりえの顔がゆがむ。
「あぁきーちゃん、これいいよ、すごいいい、奥まで入っちゃうよぉ」
「あれ?りえ今日入れないって言ってたじゃん」
「これダメ、ぐちゅぐちゅになってしまうん」

今度は俺が上、乳首とか尖がってるところがプルンプルンしててすごい気持ちいい。
ローションついてない所にしっかり手をついてぐりぐりと挿入し続ける。
りえのクリもビンビンに勃起してる。指で弾くと「あぁ?それいい!」と喘いでる。
それいい!と言われて辞めるヤツはいないwそのままグルグルと刺激し続ける。
「あぁそこすごい!きーちゃん!私いっちゃうよぉ」
「いいよ、りえの好きなようにいきな」
「あぁ?あぁ? おかしくなっちゃう」
「りえ、俺もいきそうだよ」
いきそうなりえの穴はぎゅぅぎゅぅに締め付けて、打ち込んだ杭がなかなか抜けない
様な感じ。魚の銛じゃないけれど、穴の根元で締め付けられるから、充血した亀頭が
大きくなって、抜く時に引っかかる。

「りえ、もうダメだ!」
「いいよ、いいの!きーちゃんそのままきて!」
「え?中で出すの、りえ?」
「うん、いいよ大丈夫だから、きーちゃんのちょうだい」
この時点ですでにちょっと出てた・・・ハズカシイ

「あぁ、りえイクよ、りえの中に出すよ!」
「きて!きーちゃん!私もうダメぇ」
「あぁりえ!りえ!」
覆いかぶさりながら、尖がった乳首を俺の胸にびったりとつけ
そして舌を交差させたエロチックなキス。
前の様に髪の匂いをいっぱいに吸い込むと放出。
右足がガクガクと痙攣する。中でほとばしるのはわからないけれど確実に
俺の精子が出て行く証拠に脈打つチンポと膀胱の裏側あたりがキュンとする快感。
しばらく抱き合ったまま。
「あぁりえの中にでちゃった」
「すっごい熱いんだね?びっくりしちゃった」
「抜いたら出てくるのかな?」
「え?はずかしいなぁ」
お恥ずかしながら、初めてです。中だし。

「入れないんじゃなかったの?ww」
「入っちゃったんだもんっ!」
かわいく口答えする。もう一度抱き締める。
もう髪の後や顔の一部もローションでベトベトだ。
静かにずるずると引き抜くと、手で隠そうとするりえ。
「やだぁ?はずかしいよぉ?」

わざとらしく立たせて、シャワーを浴びとうとしていると
りえは「あっ」と驚きの声。「出てきた・・・」
じゃぁ出てこないように栓をしちゃおうね、なんて馬鹿な台詞を吐くと
後ろ向きのりえの尻にあてがい中途半端は立ち具合のちんぽを入れてみた。
「あぁ、きーちゃん、だめ、横からでちゃうよ、はずかしいよぉ」
白いプリプリの上向き加減の尻をつかみながら立ちバック。これ夢でしたww

でも床がヌルヌルであぶねぇ。ひっくり返って救急車は勘弁です。
ここはイかないで終了。なかなか落ちないローションに戸惑いつつも
なんとか浴室を出る。
ベッドでまどろむ。マニマニしたり、キスしたり。
「きーちゃん・・・」
「ん?」
「もう1回キスして」
「いいよ」
俺には甘すぎる空間。

全身キスしてみた。最後クリに戻ったときにはもうぐちょ濡れで、舌と指で刺激すると
また溢れるように出てくるエロ汁、そして「うぐっ」「んくぅ」「はぅっ」と言いながら
ビクビクするりえの身体。
「も・・もう入れて・・・きーちゃんの・・・もう入れて」

ずっぽり根元までじわじわと入れてみる。う?ん締まりよくてもうダメかもww
つーか、俺より大きい人なんていくらでもいるだろうしなぁ?
いてぇだろうな、これ以上大きかったら入るのかな?と余計な心配。
正上位で抱きかかえるようにピストン。
「あぁ、すごい感じちゃう、初めてだよ、おかしくなっちゃう」
はたまたまたいきそうな予感。
「だめ、やっぱり りえのは良すぎるよすぐいっちゃう」
「いいよ、いっていいよ」
「まただ、またいくよりえ!」
熱いキスしながらそしてゆっくり髪撫でながらドクドク放射。
我ながら早漏は情けない。

もう外は明るくなってる。俺眠い。
りえは俺をシャワー室へ連れて行くと、シャワーで身体を流しながら
「綺麗にしてあげるっ!」とお掃除フェラ。相変わらずグロスの似合う唇がなまめかしく動く。
お互い石鹸あわあわ状態を流し終えると、そのままベツドで倒れこむように寝てしまった。
何時間かしてふと覚めると、りえは隣で寝息立てて寝てる。スースーとかわいい寝息。
時計を見ると昼の12時前だった。

俺が起きたのを知ったりえもう?んと言いつつ起きた。
帰り仕度をしなくては・・・でもこれで最後。もうきっと会えないだろう。
そう思えば思うほど愛しくなる。情は禁止、余計なことは聞かない。介入しない。と
決めていたのに、一人の女の子を好きになってる自分がいた。

「さぁきーちゃん帰ろっか?」
「そうだね」
なんかここで未練たらしい事言うのも、りえが帰ると決心した事を揺るがせてはいけない
と思っていた。
エロいミニスカートに透けるシャツ。帰らせなきゃと思ってたけれど着替え終わったりえを
もう一度捕まえていた。
「あつ!きーちゃん、なに?なによぉ」
「もう一度りえに入れちゃうよw」
「あ?ん、もぉ?きーちゃんエッチ!」

スカートめくりあげシャツも同じようにめくりあげる。
テーブルのに上半身を預けさせて、しろいふとももを撫でる。
土手に来て、ちょこっとぷにぷにするだけでりえは声をあげる。
「あぁ、そんな・・・ぱんつよごれちゃうよぉ」
右手でパンツをずらすとちんぽ先端を当てる。
「いやっ・・・きーちゃんダメ・・・」
「りえ、いくよ」
ミニスカート捲り上げた尻をつかみながら腰をうちつける。
ピンクのパンツのクロッチ部がみるみる濡れてゆく。
突付かれるたびに声をだすりえ。
「あっ」、「もぉ」、「だぁ」、「めぇ」、「だぁ」、「てぇ?」、「あぁ」

身体を撫で回し、隅々まで堪能したい。欲望のままこの子を物にしたい。
もうガオー!です、ガオー!。
スカートのすそから見え隠れする白いふとももがいやらしい、
ブラからこぼれた胸はテーブルと自分の間に押しつぶされまぁるい輪郭を
残してるだけだ。うなじを舐めると、「あぁきーちゃんいっちゃう!いく!」
「いいよ、りえの好きにしなよ」
「いいの?りえイクよ・・・あぁ・・いく、いくよ!きーちゃんぎゅっとして!」
「こうかい?」
後からぎゅっと抱き締める。

「だめぇ?おかしくなっちゃう、きーちゃんもっとぎゅっとして!もっとぎゅっと」
痛いくらいに抱き締める。
「イクっ!き?ちゃんイク!」
抱き締められたまま、りえは身体をビクビクさせながら俺の手をぎゅっとつかみ
目をぎゅっと閉じながら果てた。
そのまま腰を振り続けている俺もすぐに限界。髪というか、りえの身体から発する
いい匂いをまたまた吸込む。俺匂いフェチっす。
からまる穴の中に立っていられない程の快感を感じ放射した。

つながったまま、しばらくぎゅっと抱き締めていた。
「きーちゃん・・・イタイョ」
「あぁごめんw」
テーブルから身を起こすと床に俺の薄い精子がボタボタとたれ落ちる。
パンツはピンクのレース部とクロッチが変色するくらい濡れている。
「やぁ恥ずかしいよぉこれぇ」
「あららw」
「もぅ!3回も中に出されたら赤ちゃん出来ちゃうじゃないよぉww」
「おぉまじで?」

「あっ!いまヤバって顔したぞ!ww」
「へへへww」
「大丈夫だよ、心配しないできーちゃん」

手を繋いだまま、車に乗り、家の道のりまでず?っと手を繋いだまま。
玄関についた。
「家よっていっても良いけど何も無いよww」
「ちょっと見せてよぉ?」
「いいよ」

開けると、そこには何も無かった。家財道具もない。あるのは1個のバッグだけ。
「ほんと何も無いな・・・」
「うん、もうみんな実家送っちゃった、後は捨てちゃった」
「俺にくれよ、冷蔵庫とかw」
「あれは高く売れたよww」
「ひでぇなぁ」

この子、このまま帰るつもりだ。
「明日店に寄るんだろ?」
「ううん、このままさよならだよ」
「挨拶無し?」
「オーナーには電話しておくよ、ごめんね」

「駅まで送っていこうか・・・」
「いい?ありがとう。」
渋滞の中俺はず?っと手を握っていた。信号で止まればキスしたり。
馬鹿カップルに写ったであろうが、気にならなかった。
コンビニでアイス買って食べた。
「こうやって、きーちゃん最初から優しかったんだよね」
「そうかぁ?」
「私の事最初からいいな?こいつとか思ってたでしょ?ww」
「んなこたぁない」

「ただ、すごくいい匂いの女の子だなと思ったよ」
「はは、恥ずかしいなぁ」
東京駅だ。もうついてしまった。

電車の時間はまだある。
だけれど俺は仕事に戻らなくてはならない。
「いいよ、きーちゃん仕事いかなきゃ!」
「うん、もう少し・・・」
「実家帰ったら絶対連絡するから大丈夫!」
「そうだな」
「また会えるって!彼氏だろ?自信持てよww」

「俺?彼氏なの?ww」
「えっ?中出ししといて彼氏じゃないって?ww」
「うれしいよ、また会おう、好きだよりえ」
「私も、きーちゃん大好き!」

「じゃまた・・・」
「うん!」
チケット買うなんてしらじらしい嘘ついてりえは歩き始めた。
だってチケット持ってたじゃん!
後を振り返ると、ミニスカートの女の子はバッグを抱えたまま肩が震えていた。
もう一度後から声掛けたかった。でも彼女は雑踏に消えた。俺も少し涙した。

仕事へ戻ろう・・・

8/18
そのまま事務所へ直行するとオーナーから呼びつけられ
「おぅ、りえはもう電車の中だってよ、きーちゃん、今日は辞めよう」
「そうっすか、残念です」
「あぁいい女だったんだけどなぁ?もう少し歳とりゃ最高だなあの女」
「そうっすかね?」

「あっおまえ俺の選球眼を馬鹿にしてるなw」
選球眼っていうのか?熊五郎!
「いえいえ、オーナーの面接した子と俺の面接した子じゃかわいさ違いますよね」
「だろう?ww」
よいしょ!よいしょ!給料UP!UP!

仕事に戻るけれど、オーダーが入っても車の中はりえの匂いだらけ。
眠さとの戦いとりえを考えてる頭の中。

さぁ三本目のオーダーです。
今回は豊島区からのオーダー
指名:かよ嬢
場所:ラブホ
要望:前回かなりよかったから。
かなりよかった?そりゃあーた本番ですか?と聞きたくなりますが抑えましょうw
感想:「すっごいんだよぉ?あそこ舐め始めたら一時間舐めてるんだもん」
おかげでクリが痛いそうですよ!お客さん!。舐めは優しく的確に適時間で。

四本目の電話かな?
あっりえだ。
「もしもし、きーちゃん?」
「うん」
「実家ついたよ!」
「そうか!よかったな!」

「いろいろありがとう!」
「いいよ、いいよ、気にすんなよ」
「また・・・会えるよね」
泣くな!
「あぁ会えるよ」

「違う女の子としちゃイヤだからね!」
「しねーよ!ww」
いやー薄情ですが、こればかりはわかりませんな。
「もう少し落ち着いたら電話するね」
「おぅ!いつでもかけてこいよ!」
「じゃね?」
「うん、ばいばい」

切ったとたんに四本目。
足立区からのオーダーです。
指名:フリー 要望を聞いてミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子で、ちょいぽちゃでお願いします。
まぁ・・・ぼちゃでもデブでもかわりねぇだろ?wゴメン
感想:つーかキャンセルすんな!

五本目待ちでちょうどフリーが入ったのでそのままミキ嬢に行ってもらいました。
だって要望:ノーパンで来て!って・・・
車で脱がないでもらえますかね?汗ふくんじゃねぇ?よ!
暑いからクーラー強くして!ってもうとっくに最大じゃ!

あ?眠い。

薄着のお母さん

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…
「あ?こら、もぅやだ…」
下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし…
「あ?、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…
ついに、期待していた事がおこりました。
貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。
ほんの数秒間でしたが…。
小粒のとってもかわいい乳首でした。

そうこうする内に、疲れたのでしょうか。
二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。
で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。
「ここ、空いてますよね。」
「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」
移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。
狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。

そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。
僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…
そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。
肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…
ちょっとだけ、わざとなんですけどね。

そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。

正直、迷いました。究極の選択です。
このままオッパイの感触を楽しむべきか?
腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?

結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…
予想以上にうまくいきました。

胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。

小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。
ほんとうに、キレイなオッパイです。

スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。

ここまできたら触りたい…
当然ですよね。
つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。
(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)

指先で乳首をツンツン…反応はありません。
人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。
お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き
「はぁ…ん」
ため息みたいな感じです。

今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…
また、微かに身じろぎして
「ん…」
残念、起きてしまいました。
けど、触ったことはばれてはいないようです。

お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。
僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。

考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。
お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。

明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。
そのまま、また目をつむってしまいました。

博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。

力士

昨日の夕方の話です。
当方既女ですがスレ違いならすみません。

日曜ということで買い物の帰りに旦那と子供と三人でUFOキャッチャーをやりに子供向けのゲーセン
に行ったのですが、途中で私がトイレに行って帰ってくると旦那に親しげに話し掛ける私と同年代?
と思われる女性の姿が。(髪型は貞子、ミニスカートを穿いた朝青龍のような風貌でした)

知り合いかな?会社の人かなぁ?挨拶しなきゃ、などと呑気に旦那に近付いて「お待たせ」と声をかける
と旦那の顔がこわばっています。
彼女(以下力士)は私の存在に気が付くと『やっだぁ?奥さん居るんだぁ』とクネクネ…
旦那「だからさっきから何度もそう…」
私「会社のかた?」
力士「どうも?旦那さんお借りしてますぅ」
力士のあまったるい舌足らずの喋り方と挑発的な言葉に私は、えっ…もしかして不倫相手?
と、旦那を見たんですがそれにしては旦那の様子が明らかにおかしい。

私「〇〇がいつもお世話になってます。家内です」
少し動揺しながら紋切り型の挨拶をすると旦那が焦った様子で首を横にぶんぶん振る。

力士「〇〇さんて名前なんだぁ?今日初めて会ったからお世話にはなってないんだけどぉ」

初対面?じゃあこの人は何?
とわけがわからなくなっていると力士は更に
「でもこれからお世話するかもしれないからぁ奥さんにはきちんとしとかないとね?」
と意味深な笑いを浮かべます。
旦那は小声で「帰ろう」と私の手を引いてゲーセンの出口に向かいました。
「どういう事?」と尋ねると「こっちが聞きたいよ(頭が)おかしそうだから関わるな」と心底嫌そう。
私がトイレに行ってる間に逆ナン?してきたみたいで無視してもしつこくて困ってたらしい。
子連れの男に逆ナンて…普通母親が側に居るって想像するだろうと思うのですが力士脳内では、
母親の姿がない⇒父子家庭⇒ロック怨だったようです。
(゚д゚)ハァ?な顔のままゲーセンを後にすると「ちょっと待ってぇ?」と後ろから声がしました。
旦那を追い掛けてきてクネクネつきまとう力士。旦那の表情がキレ気味に引きつりました。(以下会話)

力士「番号聞いてもいいですかぁ?てか私の教えますから友達からよろしくぅ」
旦那「なんでそんなことしなきゃいけないんですか?妻子居るってさっきから言ってますよね」
力士「でもぉ、旦那さんと子供ほっぽってどっか行っちゃう人ですよぉ?」
(力士、横目で私を睨む)

旦那「貴方に関係ありませんから、他当たって下さい」
力士「男の人が子供と二人でいたら可哀想だしぃ奥さん居ても気にしませんからぁ」

旦那&私(゚д゚)(゚д゚)ポカーン

力士「照れなくていいんですってばぁ。奥さんにはごめんなさぁい」
(ここで力士、旦那のブラウスの胸ポケットに番号を書いた紙を押し込む)
旦那「ひいっ!」
私「何するんですか!!」
力士「はぁ?アンタが旦那ほっぽってフラフラしてるから悪いんでしょぉ?」

力士は私の反応に気を悪くした様子。
私はあまりの事態に思考が追い付かず頭が真っ白で手足が震えてきました…ヘタレですね。
妙に体が熱を持って自分でも興奮してるのが分かりました。
「私はね、おしっこ我慢し過ぎると漏らしちゃう体質なの。それが何かいけないわけ?
トイレに行くのがそこまで悪い事?」
今思えば恥ずかしい台詞なんですがその時はとにかく必死でした。
「だって、だって…ウグッ…ビェェォェ」
今までおとなしかった私から怒鳴られて泣き出す力士。私が泣きたいよ。
騒ぎに気が付いた駐車場の警備員さんが駆け付けてきました。
(スーパーやホームセンターが並ぶショッピング街?のゲーセンだった為駐車場がとても広い)

力士は警備員さんの姿を見た瞬間、ドンと私を突き飛ばし(張り手?)すごい勢いで走って逃げて行きました。
キレた旦那が「ちょっ…待て!!デブ!!!」と怒鳴ったのですがすたこら逃げる逃げる。

私はちょっと転んだくらいで済んだけどこれを子供にされたら…と思うと本当に怖かった。

警備員さんの話では力士は毎日のようにゲーセンに入り浸っては逆ナンしている女子大生だそうです。
(同年代かと勘違いする程老けていた…ごめんよ、力士)
気に入った男性につきまといよくこういったトラブルを起こすとの事でした。
リアルで見た初めての勘違いちゃんだったのでびっくりでした。
帰りの車中旦那から「おしっこずっと我慢すれば誰でも漏らすよねw」と笑われました。

大した怪我もないけど関わりたくないから「今度から違う所で買い物しよう」という事で収まった
話なんですがプチ修羅場?ということで投下しました。

乱筆乱文失礼しました。以上です。

名前欄に13と入れるのを忘れてしまいましたスミマセンorz
レス有難うございます。
旦那は普段温厚なんですが私が突き飛ばされた瞬間、頭に血が上ったそうです。
世の中には想像を越えた思考回路の人間がいると改めて知って本当に驚きました。

長々と読んで下さって有難うございました。

友人の婚約者を酔わせて

出張の際にかなり刺激的な体験をしました。
今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。
その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、
なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、
「是非会おうよ」ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。
もちろん、彼女は初対面の私に、自分の恥かしい姿を見られていることは、全く知らないんですよ。
私は「初めまして!」と挨拶しながらも、
かわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。
彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、
とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。
彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。
(私達は初めからそのつもりでした)

彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私は、カクテルを作るのが好きなので、
ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。気に入ってくれたようで、
「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」なんて、私に聞いてきます。
ウォッカベースなのでほんとは強いんですが
「アルコールはちょっとしか入ってないよ」なんて言って安心させました。
しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。
いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。
雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、
私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に
「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」ともちかけました。
酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。
そこで、彼が「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ」
とロングTシャツを渡しました。

彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。
彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。
ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。
いつもはスパッツも履くそうですが、
酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。
そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。
肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、
ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。
そこで「はい、仰向けになってね」と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。

彼女の長い脚を持ってひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。
彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、
正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。
腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。
初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、
そのうち指が当たると、「んっ!」と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。

性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。
お腹から、胸にかけてマッサージしながらときどき乳房をすくうようにします。
仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。
そして、肩をマッサージしながら、時々ひじで乳首をつんつんします。
むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。
両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると
中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。
そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら
親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。
そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。
彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。

そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、
そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。
酔って理性を失っている彼女は、本能の命じるままに感じてしまいます。
パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。
クリトリスの辺りを直に擦ると、ついに「あんっ」と声を出してしまいました。
私は、「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ」
と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。
彼女は「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ」と言いながら確実に登り詰めていきます。
私は「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」と言いながら脱がせ始めました。

彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。
そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。
私が白のかわいいパンティに手をかけると、「それだけはだめ!お願い」と抵抗しました。
そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。
さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。
しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れて、スグにも挿入できる状態ですよ。
私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。
彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。
アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに、肉体は敏感に反応しています。

そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。
たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだして、そっと舐めてやります。
痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。
指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。
そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。
彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。
彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。
彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。

その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、
スグに酔いと快感に負けてしまいました。
私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。
彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。
緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、
いきそうな表情になってきます。
私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。
彼にはディープキスをされ胸を触られているので、
彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。

そこで私が「里紗ちゃん、いきそうなの?」ってわざと声をかけました。
いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、
私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、
高ぶっていた性感に一気に火がついたようで、
「あっ、だめ、いやぁ?、いっちゃう、いっちゃう??」と、泣きながらイッてしまいました。

その後は彼に優しく抱いてもらい、彼の腕の中で安心して眠りについたようです。
私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。

翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが、
「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」と普通に言うと
彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか、普通に楽しく話してくれました。

しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、
次回の出張の時も同じように遊んで、
そのうち酔わせなくても3Pを出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。


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