萌え体験談

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ミニスカ

交通事故にあって

仕事も終わって帰宅してたんだが、もう家の近くで道幅はそんなに広くない一方通行の端っこをテクテクと歩いていたんだ。
後方から車のくる気配がしたのでさらに端っこに寄って歩いていると突然強烈な衝撃が襲ってきた!
ドンって音と共に3mくらい弾き飛ばされ(まあそんなに大した衝撃じゃあなかったんだけどねw)それから車のブレーキ音が聞こえたんで「ああ?これは交通事故にあったんだな」と一瞬で判断できた。
振り返ると一台のワゴン車が止まっており、運転席を見ると携帯片手に持ったお姉さんが慌てた表情でこっちを見てる!
すぐさまそのお姉さんは車から降りてきて
「大丈夫ですか・・・お怪我はありませんか・・・すいません、こちらの不注意で・・・」
ほんと泣きそうな顔で話しかけてくる。

でこのお姉さん、芸能人で言うと木村佳乃っぽい感じで、薄い水色のスーツ姿がなんか仕事のできるキャリアウーマンっぽい雰囲気を醸し出していた。
とはいえ携帯で話をしながら運転してて、前方不注意で(ましてや俺は急に飛び出したわけでもないし)人身事故を起こしたわけだから当然パニクってるし顔面蒼白ではあった。

俺の方はというと、とにかく腰が痛い!
頭にもミラーがぶつかったみたいだけどこちらは大したことは無い!
車は徐行していたと言うのだが、確かにスピードが出てたらもっと吹っ飛んでいただろうなとは思う。
それでもやっぱり車に轢かれるというのは相当な衝撃ではあった!
まあそれでも去年階段を踏み外して腰を強打した時と、仲間とフットサルをやっている時に後ろからタックルされそのままゴールポストに体当たりした時の痛みに比べたら・・・
ほんの1年以内にこれ以上の痛みを経験してしていて、どちらも大怪我にはなっていないことから、今回も骨に異常は無いだろうと想像できたw

案外冷静に状況分析している俺とは裏腹に
「救急車呼びましょうか?警察呼びますか?・・・」
などとうろたえてるキレイなお姉さんは結構萌えるw

「慰謝料たんまり頂きましょうか!」
「体で償ってもらいましょうか!」
なんて気持ちは沸き起こっていたが、そんなこと口に出す勇気なんてもちろん無い俺orz

とりあえずお姉さんはまず会社に連絡させてくれとのことだったので了承するとさっそくTEL・・・
暫く携帯でこの状況を説明している風だったが、その間に俺も痛む腰をさすりながら尻ポケットに入れていた携帯を取り出してみると・・・
ああ?俺の携帯完璧にクラッシュしている?(>_<)
でもまあ不幸中の幸いというか、先週機種変するつもりだったのに最新モデルが在庫切れだったから予約していて、今日ショップに取りに行く予定だったんだよね♪
まあだから携帯に関してはショックは全然無いw

しばらくするとお姉さんが携帯を持ってきて、上司もお詫びをしたいから代わってくれとの事だった。
お姉さんの携帯を取ると・・・甘くていい匂いがする?(´A`)
でもって電話に出ると上司らしい男の人がえらく低姿勢で
「この度はこちらの不注意で大変なご迷惑をおかけしました。お怪我はございませんか?」
こちらはそんな大したことないと伝えると
「お怪我が無いようでしたらこちらはクリーニング代などをご用意いたしますし、上司の私もお見舞いに伺う用意はございます。で彼女も自分の不注意を深く反省していますので、できましたら穏便に済まして頂けないでしょうか?」
と要は警察沙汰にしないでくれということを言ってきた。
まあ俺もそんな大した怪我じゃあないし、大事にもしたくなかった・・・
ただなんていうか警察沙汰にしてこのキレイなお姉さんを困らせたくなかったというのが本音だったかもしれない!?

後で聞いた話だが、このお姉さんは上司から、とりあえず俺に1万円くらい渡して、口約束でいいから示談成立したようにしておけと言われていたらしい。
車内のカバンから封筒を取り出し、その中に1万円札を入れて俺に渡そうとするお姉さん・・・
俺が頑なに拒否していると
「とりあえずクリーニング代として受け取ってください・・・」
俺は別に汚れてないからいらないと拒否していると、何か壊れたものは無いかと探すお姉さん・・・
すると俺の壊れた携帯を見つけ
「せめてこの携帯は弁償させてください」
と懇願してくるのだが、その表情がまた萌える(´A`)

俺は今日予約してある携帯を受け取りに行く予定だから心配しなくていいと告げるとまたまた困った顔(´A`)
それで俺は
「別にあなたを困らせようなんて気持ちは無いので安心してください。ただ大丈夫だと思いますが、車に轢かれたのでもしかしたら明日とかになって痛みが出てくるかもしれませんので、一応連絡先を教えてください」
合コンでメアドを聞く勇気もない俺が精一杯の勇気を振り絞ってお姉さんの連絡先GeeeT!!!!!

なんか一仕事やり終えたような満足感で帰ろうとする俺に、お姉さんが家まで車で送ってくれるという!
ただ俺の家はもうほんの200mくらい先のアパートだからいいと拒否するも、どうしても送りたいと言われ夢見心地な俺(´A`)
助手席に乗るとまたいい香りが・・・ほんの数秒のドライブだったが幸せな気分だった♪

家に帰るととりあえずシャワーを浴び、痛む右腰を鏡で見ると赤く腫れている・・・ただ押すと痛いが、腰を回しても足を上げてもそんなに痛くないので骨に異常は無いだろうと思った。
シャワーから出るとさっそく予約していた携帯を受け取りに行く。
データを移し変えるので古い携帯を出してと言われ、クラッシュした携帯を取り出すと唖然とした表情の店員(^_^;)
幸いSDにデータが入っていたので問題は無かった。

家に帰ってカップラーメンをすすっていると家のチャイムが鳴った!
めったに訪ねてくる人もいないんだが、扉を開けるとさっきのお姉さんが・・・
さっそくお菓子を持ってお見舞いに来てくれたらしい・・・なんか俺のテンションも上ってくる!!!
とりあえず俺ってば案外几帳面な方だから、男の一人暮らしにしては部屋はキレイな方・・・!?
お茶でもどうぞと言って部屋に上ってもらう・・・緊張気味のお姉さんにも萌える(´A`)

さんざん謝られた後、一応怪我した腰を見せてもらえないかと言われ、お姉さんにお尻を見せるのかとちょっと緊張気味な俺orz
スウェットを履いていたんで後ろを向いてスウェットとパンツを一気に下ろすと
「ああ??」
と驚いたような声を上げるお姉さん(´A`)

「す・すごい・・・」

「すごい・・・真っ黒な痣になってますよ・・・本当に大丈夫ですか・・・」

えっ!?っと俺も驚いて自分の右腰を体をひねって見てみるとドス黒い痣になっている......( ̄□ ̄;)!!

慌てて風呂場に行って鏡に映してみると・・・本当に真っ黒な痣が広がっている!!!
内心すごいビビリが入っていたんだが、なんかお姉さんを心配させちゃいけないと思って
「ただの打撲でしょうw痛みは大して無いから明日になれば良くなってますよ♪」
なんて気丈に振舞ってお姉さんを安心させようとしていた。

「病院に行った方が良くないですか・・・」
と言うお姉さんに大丈夫だと伝えて帰ってもらうことにした。
心配そうに見つめるお姉さんがこれまた萌える(´A`)

お姉さんが帰ると途端に不安になり、慌てて近くの接骨院に向かう俺・・・
一応レントゲンも撮ってもらい骨に異常が無いことが確認できると途端に安心した(^_^;)
痛みは1週間くらいで無くなるだろうけど、内出血だからこれがキレイになるのは1ヶ月くらい掛かるかもしれないと言われた。
夜寝るときとか右を向くと痛いし、立ってる時より座ってる時の方が痛かったりと不便さはあったけど、まあ骨に異常が無いということなので安心はしていた。

翌日いつものように仕事を終えて家に帰ると・・・またお姉さんが訪ねてきてくれた♪
昨日俺がカップラーメンを食ってるのを見て可哀想に思ったのか、今日はデパートとかで売っているような高級そうな弁当を持ってきてくれた♪
心配そうにしているお姉さんと、安心させようとする俺・・・再び怪我したところを見せてほしいと言うのでスェットとパンツを下ろすw
接骨院で貰った湿布を貼っていて、それを見たお姉さんは俺が医者に行ったことに気付いてしきりに治療費を払うと言う。
実費で4、000円ほど掛かっていたが、まあそんなに気にしないでと伝える。
お弁当も買ってきてくれたんでそれで良いですよと、とにかく困らせないように考えていた。

「すごい心が痛いです。じゃあせめて怪我が良くなるまで夜のお弁当を持って来させて下さい・・・」

こんなキレイなお姉さんに言われて夢見心地な俺(´A`)

「医者もただの打撲だから心配無いと言ってましたし大丈夫ですよ。・・・う?ん、じゃあ一回お姉さんの手料理をご馳走してくださいよ。もうそれでチャラでいいですよ♪」
尻を丸出しのまま勇気を出して言ってみたw

お姉さんは「そんなんでいいんですか!?」
と快く受け入れてくれて、内心ガッツポーズな俺\(≧▽≦)丿

とここで、お姉さんは俺の腰の痣をその細いキレイな手でサワサワとさすってくれている・・・
別にエロい気持ちじゃないんだろうが、俺の尻の辺りをじーっと眺めながらさすられているし・・・
それに俺は立っていてお姉さんはしゃがんでいるから、振り返って見下ろすとお姉さんの胸の谷間がクッキリと・・・
いやイカンと思いながらも息子に段々と血液が集まってくる俺・・・

しばらくさすっていたお姉さんだったがなんとなく異変に気付き始めたようだった。
俺は慌ててスェットとパンツを上げたんだが・・・スウェットだからテント張ってるのがバレバレ(ToT)

「いや・・・あの・・・別に、なんでもないですよ・・・」
と俺はオロオロしながらその場を取り繕っていた・・・

お姉さんは困ったような表情を浮かべながらも、なんか悪戯っぽく微笑みながら
「じゃあ明日、腕によりをかけて持ってきますね♪」
と言って帰っていった!
俺はこれで下心があるんじゃないかと、嫌われてしまうことを心配していた。

翌日になって約束どおりお姉さんは来てくれた♪
手作りのカレーを鍋に入れて持ってきてくれて、さらにタンドリーチキンとエビをカレー風味に炒めたものを用意してくれていた。
ご飯は炊きたてを用意すると言って、炊飯器ごと持ってきており、俺の部屋で炊き始めた。
ご飯が炊けるまで怪我したところを見せて欲しいというので、いつものようにスウェットとパンツを下ろす・・・

お姉さん今日は今までよりも胸元の開いたシャツだし、はじめてミニスカートで来たからキレイな太ももも見えるんですが(´A`)
しばらく痣をサワサワしていたんだが、突然立ち上がって俺の背後から息子に手を伸ばし始める......( ̄□ ̄;)!!

「すいません、すごくいい人なんで甘えてしまって・・・」
「最初はどんなイチャモンをつけてこられるかすごい不安だったんです。でも全然お金の請求もしてこないし、本当にやさしい人なんだなと判りました。」
「すごいご迷惑を掛けて心が痛いんですが・・・せめて・・・これだけ受け取ってください・・・」
恥ずかしそうに言う姿はMax萌え(´A`)
俺は手を伸ばしてお姉さんに触れようとするが・・・

「すいません・・・実は私には婚約者がいるので・・・どうかこれで勘弁してください」
と言って俺の手を払いのけながらも、ゆっくりと息子をしごきはじめる・・・
瞬間的に俺の息子はMaxとなる・・・お姉さんの吐息が耳にかかる・・・
さらにトレーナーの上から俺の乳首も責めてくる・・・(´A`)

すぐに俺は逝ってしまい、お姉さんのキレイな手に大放出!!!
お姉さんはニコっと笑いながらティッシュを取り出し後始末をしてくれ、さらにフローリングにまで飛び跳ねたものもキレイにふき取ってくれた。
ミニスカートからチラチラと真っ赤なパンツが見えながらも、俺はしばらく呆然としていた・・・(^_^;)

その後は何事も無かったかのようにカレーを用意され、俺が食べてるのをニコニコしながら眺めていた。
特にその後は会話をするわけでもなく、お姉さんは後片付けをして帰る準備をしていた。

「もうこれで会えないのかな・・・」
その言葉を飲み込みながら、お姉さんの車まで送っていった。
お姉さんの後姿はすべてをやり遂げた充実感みたいなのが感じられた。
俺は満足感と共に、もう少し勇気があればもっともっと・・・という後悔を思いながらお姉さんの車を見送っていた・・・

酔ってやってしもうた

先週土曜日1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。
香水ぷんぷんの新年会
化粧もギンギン
服もエロエロ
総勢12人の匂いプンプン女
その中の男好きしそうなエロエロ女が
俺の横で触りまくってくる
掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ
太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ
盛り上がりまくって二次会へ
案の定、二次会も俺の横
横でカクテル飲みまくって泥酔状態
気持ちが悪いと言い出して、俺が洗面所へ連れて行く
大丈夫かと洋式トイレで背中をさすってやるとゲロ吐きまくり
背中をさすりながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ

トイレがゲロと香水の匂いでエグイ
おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ「大丈夫かぁ」と声をかける
「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女いやでしょ」
急に変なこと言われて、びっくり
「えっ?そんなことないよ、誰でも吐くことぐらいあるじゃん
そんなことより、大丈夫?」
「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」
「部屋戻ろうか」
「うん」

うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない
「あれみんなは?」
「みんな次に行っちゃった」
「えっ?!」
「私たちもこれから行くから言っておこうと思って
○○は酔っちゃってるから無理っぽいね、私たち行くね、帰って寝るのよ」
「○○さん悪いけど○○送ってくれる?○○も○○さんに送ってもらいそうだし」
「じゃぁ私たち行くね」
二人残されて仕方なく帰路へ
まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目をつぶってフラフラ
タクシーに乗せ住所を聞いてマンションへ

紫煙

背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ
部屋まで担いで入り、ベットへ
まだ気分悪そう、吐きそうなので、またトイレへ
背中をさするとまたまたゲロゲロ
洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませ
ベットへ
ベットへ寝かすと、ミニスカがめくりあがってレースの下着とパンストが
一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ
被さるようにのしかかり
さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ね舌を入れると
少し口が開く、そこへ舌を強引に滑り込ませ○○の舌へ絡ませる
右手でブラウスのボタンをはずしながら左手で太ももをなでる

ブラウスのボタンをはずし体を浮かせて脱がせる
紺色のブラが目の前にでかい
着やせするタイプか、脱がせるとけっこうでかかった。
背中に手を回しホックをはずす、ブラの紐を両手から抜き
あらわになる胸、適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首
おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら口で乳首を舌で転がす
俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり
頭を徐々に股間へ
両手でパンストを脱がせる
パンストに手をかける、ちょっときつめ腰を浮かせながら脱がしきる
赤いレースのパンティが目の前に
ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる
両足をM字に広げるとしっとり濡れた秘部
舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る
舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指でスジを這わせる

ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと
感じたのかビクッと腰が動く
ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入
○○は小さく「うっ!」と声を漏らす
秘部が締まる
一気に激しくピストン運動
「あぁっ、うっ!いい!うぅ」
肉棒が締め付けられる
唇を重ね舌を入れながら一気にドテ出し
茂みがザー汁だらけ
ティシュを探しドテを綺麗に拭き

服をたたみ片付け
下着だけ着せ布団をかけて
横に添い寝、もう一度キスをすると
○○が目を覚まして抱きついてきた。
したことを知っているのか、知らないのか解らないまま
もう一度抱きしめ心置きなくマムコを突き上げると
○○は声を上げ感じまくりながら、さっきより
締めまくってきた。

○○が「中に出してお願い、今日は安全日だから」
「いいの、いいの逝っちゃう逝っちゃう」
俺は我慢できずに放出
体を痙攣させながら「うっうっ」と声を漏らしながら
マムコからザー汁が流れ出てきた
痙攣が治まると、抱きついてきて
「好き好き」
そのあと一緒にお風呂に入って楽しんでベットへ戻ってからも
楽しんでから一緒に寝た

私怨してくださった方
ありがとうございます
続くかどうか解りませんが付き合っていくつもりです

エロゲーがくれた幸福。

 大学出て東京でふらふらしていたら、実家に強制送還されて、
流れ流れて、中古ゲーム・書籍ショップの店員orz。25歳オー
バー、資格なし、コネなし、彼女なし。自分でまいた種だけど、
ちょっとな。

 こんなしょうもない人生の清涼剤は、女子高生バイトのみや
びちゃん。ロングの髪に赤いメガネが似合う可愛い子。明るい
し、よく気が付いて誰にでも優しい。こんな子が彼女なら、と
妄想すると、股間も固くなる素人童貞なわけだが。ライバルは
多いし10歳近くも離れてる俺なんか相手にもされんだろうと、
引き気味。

 そんな、ある日。常連のデブが、みやびちゃんがいるカウン
ターに「ゲーム買い取ってよ」と紙袋。みやびちゃん「かしこ
まりました」とはいったものの、紙袋から出てきたマニアなエ
ロゲーの山に凝固。さすがに店員の使命として、表情崩さず応
対していたが、出てくるエロゲーは調教系やら鬼畜系やら切断
系やら、超ハードなやつばかりで、パッケージもどぎつい。助
けにいってあげたかったが、レジに列できてて離れられない。

 すると、「お呼びしますので、店内をご覧になってお待ちく
ださい」とみやびちゃんが言ってるのに、デブはカウンターに
手掛けて、その場でニヤニヤ。「どうしたの、手震えてるよ」
「顔真っ赤じゃん」。あぁ、こいつ、しかも、ズボンに突っ込
んだ左手が自分のモノをいじっているっぽい。「あれ、ひょっ
として興味あんの?」「かわいい顔してるのに、あれれ??」。
みやびちゃんになんてこというんだ変態野郎。平静を装っては
いるが、ちょっと泣きそうじゃねぇか。

 そして、ついて俺の耳に「もうすぐ店終わるでしょ。裏口で
待ってるからさ。ひひひ」と届いた瞬間、俺は、レジ待ちの客
に「ちょっとすいません」と断り、デブに猛然と突っかかった。
「おい! いい加減にしろ!!」
「なんだよ。客に向かって」。デブは唾を飛ばしてキレて、俺
を突き飛ばした。で、俺もキレた。

 気が付けば、俺、店長と警備員に抑さえつけられてた。デブ
は口の端から血ながして「訴える」と興奮。向こうも他の店員
に抑え付けられてるし、みやびちゃは「わたしの、わたしのせ
いなんです!!!」と泣きまくりで、もう散々。結局、二日後、
店長と俺と店の顧問弁護士さんとで、デブのところに詫びにい
って、菓子折と示談金15万、それと不本意ではあったが、俺
の辞表提出ということで納得してもらった。店長は帰りの車の
中で「客に手を出したお前が一番悪い。だが話を聞くに、今回
は向こうも悪いと俺は思う。店は辞めてもらうが、次の仕事、
探すのは手伝うよ」と言ってくれた。

 怒りは冷めなかったが、店長が理解してくれたことで、だい
ぶ救われた。けれど、みやびちゃんを助けられたものの、もう
会うきっかけがなくなるのはつらかった。俺のいない生活は、
みやびちゃんにとっては、ぜんぜん特別ではないし、そのうち
彼氏でもできてしまうんだろう。そう思うと、悲しくなってき
た。実家二階の六畳間。電気も点けず、独り、涙が出てきた。

 いつの間にか、眠っていたら、おふくろに起こされた。時計
は午後8時すぎ。おふくろは脳天気に「かわいいお客さんだよ」。
俺は飛び起きて、玄関に走った。そこにいた!
「こんばんは」
 みやびちゃんだった。学校のブレザー姿のまま、ケーキ片手
にちょこんと立っていた。
「今回の件、本当にごめんなさい。あ、あのコレお見舞いです」
「なんだ、かえって悪いな」
 差し出されたケーキを受け取りながら、俺は懸命に勇気を振
り絞った。
「ま、あがれよ」
 ひょっとすると、みやびちゃんに会えるのは、今日が最後か
も知れないのだ。
「え、いいです。お顔そんななのに悪いです」
 実はデブに殴られ、俺の右目は腫れ上がっていた(まぁ、向
こうは倍ひどいだろうが)。
「こんなの、なんてことねぇよ。ほら、あがれって」
「ん?じゃ、ちょっとだけ」

 そう言って、家に上がってもらったが、そこからのことは何
も考えてなかった。居間? だめだ。親父とおふくろが何を言
い出すかわからない。仏間? それもな。やっぱ俺の部屋。大
丈夫だっけか? 変なモノは変なモノは…。やべぇ!! ダチ
に借りた飼育系エロゲが! 俺はあわてて駆け上がり、部屋の
前で待ってもらって、速攻で押入れにゲームを放り込んだ。ち
ょうどおふくろが紅茶を持ってあがってきたので、それを分捕
ると、ようやく、みやびちゃんを部屋に案内した。

「わー、男の人の部屋って、実は初めてです」
 ベッドと机、パソコン、オーディオセットぐらいの殺風景な
部屋だが、みやびちゃんは興味深そうに見て回る。俺は緊張し
つつ、紅茶とケーキをトレイの上に並べ、ベッドに置いた。
「ほい。ごめんね。テーブルなくて」
「あ、はい。ありがとうございます」
 座るとみやびちゃんのミニスカートから覗く白い太腿が妙に
目にとまってしまう。俺は懸命に視線を反らした。
「あ、あの、あらためまして本当に今回の件、ごめんなさい。
私のせいで、ご迷惑いっぱい、かけちゃって」
「いいって。みやびちゃんは悪くないよ。悪いのは向こう。あ
のデブがおかしいんだから」
「でも、お店辞めさせられたって。私、本当、もうなんて謝っ
たらいいか」
「謝まんなくてもいいさ。俺の勝手。仕事もすぐ見つかるよ」
 ケーキと紅茶を交互に口に運びながら、俺はなるべくみやび
ちゃんが負い目を感じないように話した。
「……でも」。突然、みやびちゃんが静かな声で切り出した。
「嬉しかったです。助けてもらって」
「そう?」
「うん。とっても。だって……」
「だって?」。ちょっとドキドキしてきた。もしかして?
「…………あ、実は、私も今日、お店辞めました」
「へ? なんで?」。そう言いながらも、確かにあそこで働き
続けるのは無理だろうな、と思った。すると…。

「……だって、もう、あそこじゃ○○さんに会えないじゃない
ですか」
 ちょちょちょちょちょ? それって? 胸が痛いです俺。
「そ、それって、あ、あの」
「あ……っと……えっと………その、き、傷、痛みますか?」
 俺はぐっと腹に力を込めた。
「傷は大したことないよ。傷より痛いのは、やっぱり俺も会え
なくなること、かな」

 目と目があった。みやびちゃんが静かに大きな目を閉じる。
俺は彼女を抱きしめ、キスをした。柔らかい。シャンプーかな、
すごくいい香りが鼻をくすぐる。
「みやび、ちゃん?」
 ふと気が付くと、彼女は目を閉じたまま泣いていた。
「ご、ごめん」。俺は思わず謝った。
「……違うの。違うんです。初めてのキスだから」
「わ、悪いことしたかな…」
「ううん。ずっと憧れてた初めてのキスがずっと大好きだった
人とできて………それで」
 えぇ!!! そうだったのか!!! 
「俺も好きだったよ」
 その言葉にみやびちゃんはまた泣き出した。
 
 抱きしめながら、もう一度キス。今度は舌を絡めてみた。生
クリームの甘い味が口いっぱいに広がる。そっと、ブレザーの
上からおっぱいを触ってみた。ブラジャーだろうか、ちょっと
ごわついていたけど、おっぱい自体はすごく、ふにふにしてい
て気持ちいい。きゅっと力を込めると、みやびちゃんは「ん」
と言って、身体を強張らせた。
「ごめん、痛かった?」
「だ、大丈夫です」
 みやびちゃん、耳まで真っ赤になりながら続ける。
「初めてだから……みやび……全部初めてだから……」
「うん。分かった」
 って、何が分かったんだか、俺もまさか「素人さんは初めて
で」ともいえず、緊張と興奮を抑えるのに必死。「落ち着け。
俺、落ち着け」と心で繰り返しながら、紅茶のトレイをベッド
からどけて、みやびちゃんをその上に寝かせた。そして、その
上に覆い被さると、ゆっくりみやびちゃんの制服を脱がし始め
た。「いける。いけるぞ」。ブラウスのボタンを外す時やリボ
ンを解くのに、指が震えたがが、緊張度合いは。みやびちゃん
の方が遙かに上で、顔を両手で隠し、肩で息していた。

「あ」。水色のブラのホックをなんとか外し、ゆっくりずらし
ていくと、想像していたよりもずっと大きくて、真っ白なおっ
ぱいが現れた。乳首もちっちゃくて、可愛い。優しく揉みなが
ら、乳首を口に含むと、みやびちゃんは「んんっ」と言いなが
ら、ぐんっと背中を反らせた。
「おっぱい、大きいね。しかもすごく綺麗」
「……いやぁ………恥ずかしいよぉ……」
 かわいい。かわいすぎる。ミニスカートもホックを外し、す
るする降ろしていくと、ブラと同じ色をした水色のかわいいシ
ョーツ。上からくにゅくにゅ触ると、みやびちゃんは「あぁっ」
とかわいい声を上げながら、猫のように身をよじらせた。と、
その拍子に、みやびちゃんの膝が俺の固くなった股間に触れた。

「え、今のって」。みやびちゃんが打たれたように息を呑む。
「大きくなってるの、ばれちゃったか」
 俺は照れ笑いを浮かべながら、ズボンを脱ぎ、みやびちゃん
の手をトランクスの中に導いた。
「きゃっ!」
 みやびちゃんは目をまん丸くして手を引っ込めた。
「びっくりしちゃった?」。なかなかにグロい代物だ。初めて
なら仕様がない。
「……うん。そんなになるんですね……えっちです……」
 そう言いながら、みやびちゃんはおもむろにトランクスを降
ろした。そして、固く大きく膨らんだ俺のものをおずおずと両
手で包むと、先端にそっとキスした。さすがにフェラまではい
かなかったが、それでもどこかで知り得た知識なのか、一生懸
命、舌や手で愛おしんでくれた。

 俺もお返しとばかりに、ショーツをパッと脱がし、みやびち
ゃんの太腿の間に顔を埋めた。緊張と恥ずかしさからか、腰が
引けていくので、左手を腰に回して、右手でさっと足を拡げた。
白い太腿と太腿の真ん中に鮮やかなピンクの花が咲いていた。
花びらも初々しいというか、可憐というか、とにかく綺麗だ。
「すごく素敵だね」
「あン…恥ずかし……あ、あんまり見ないでくださいよぉ……」
 俺のものを口にしながら、みやびちゃんは上擦った声を上げ
た。俺が舌と指で刺激すると、みやびちゃんの息遣いは次第に
荒くなり、甘い声が一層甲高くなった。

 お互いに十分濡れてきた頃合いをみて、俺はいよいよ身体を
入れ替え、みやびちゃんの太腿の間に身体を差し入れた。
「じゃ。そろそろいい?」
「………はい………あ、あの、よろしくお願いします………」
 もう一度見つめ合いキスをする。そして、俺はみやびちゃん
のあそこに、自分のものをあてがった。みやびちゃんは緊張し
まくりで、シーツをぎゅっとつかんで、「はぁはぁはぁ」と肩
で息をする。ゆっくり、ゆっくり腰を突きだしていく俺。すぐ
にクニッとした微かな抵抗感にぶち当たった。「この子、本当
に、初めてなんだ」。俺はあらためて思いながら、可憐な花び
らさんをひしゃげさせながら、さらに奥へ差し込んだ。

「……うぅッ!! ン!」。みやびちゃんが苦しそうに顔をし
かめる。身体はがちがちに強張っていた。
「辛かったら言ってな」
「へ、平気です。ぜんぜん平気ですぅ……」
 みやびちゃんは震える指でピースサインをして、少し青ざめ
た顔なのにニコッと笑った。
「かわいいよ。みやび………」
 たまらなくなって俺はちょっと強引に奥へ突っ込んだ。とろ
とろに熱くなっていたみやびの中でぷつっと何かがはじけるよ
うな感覚があった。
「ぅッ!!!」
 我慢強い子なのか、みやびは「痛い」とはわめかず、歯を食
いしばり、両手で口を抑えたまま、耐えた。生ぬるい感触が股
間に広がる。俺が残っていた分をぐぐっと差し込むと、みやび
の目から涙がすぅっと流れた。俺はこのまま続けていくのに、
ちょっと気が引けた。
「今日はここまでにしようか」
 おでこにキスして、抜こうとすると、みやびは「いやいや」
と首を振って、細い両手両足を俺の体に絡めた。
「さ、最後まで、最後までしてください」
「うぅん、焦ることないよ」
「いやですっ。お願いですから、記念だから、最初だから、絶
対最後まで奪ってください…」
 目を潤ませ、切なげに訴えるみやびに俺はうなずいた。

 ゆっくり、だが、力強く。俺はみやびを何度も突いた。絶頂
に向け、俺のものが一段と大きくなる度に、みやびは短く悲鳴
をあげた。やはり、まだ苦しいんだろう。でも、逃げることは
なく、重ねた唇から滑り込ませてきた舌を求めるようにさらに
突き出してきた。
「そろそろ、だよッ!!」
「うんッ!」
 俺もみやびも息が乱れていた。俺とみやびは唇と唇を重ね、
指と指を絡ませた。
「みやび! 好きだよ!!」
「わたしも! わたしも!」
 最後は、みやびの太腿に射精した。夥しい量が出た。俺のも
のには、べっとりとみやびの血が着いていた。当然、シーツに
も痕が残っている。見せるのも可愛そうで、俺はさっと押入れ
から、タオルケットを出し、みやびの下半身にかけてやった。

「しちゃったな」
「しちゃいましたぁ」。みやびは満面の笑みでまたピース。
「大丈夫だった?」
「はい……でも、まだ入っている感じです」
「なにが? どこに?」
「………その質問は、いじわるです」
 緊張から解放されたベッドでの会話は楽しかった。恐れや不
安が吹き飛んで、安堵と充足が広がった。
「俺と付き合うか?」
 俺の質問に、みやびは腰にタオルケットを巻いたまま、ベッ
ドの上に正座して答えた。
「はい。ふつつかものですが、よろしくお願いします」
 恭しく頭を下げるみやびは、とてもかわいかった。

 いつまでもこうしていたかったが、時計は9時半を回ってい
た。みやびの親も心配するだろう。きちんと送っていかなくて
は。俺は汚れたシーツを丸めようと立ち上がった。すると、み
やびが意図を察したのか、一緒に立ち上がる。その時、二人は、
ベッドの上に転がった四角く硬い薄っぺらな物体に一緒に目に
した。しまった! 押入れに放り込んだエロゲーじゃんか! 
そうかタオルケットを取り出したとき、一緒に落ちてきたんだ。
美少女を監禁して飼育、調教していくヤバイやつ。パッケージ
では縛り上げられた美少女が極太ディルドをぶちこまれいる。

「りょうじょく? しいく?」
 みやびの目が点になっていた。
「あ、あのな、これは、お、俺のじゃないんだ」
 しどろもどろに説明する俺。ヤバイ、これはヤバイ。軽蔑さ
れる。嫌われる。
「……こういうの、好きなんですか?」
「いや、そういう訳じゃないんだ。たまたま、な」
 弁解の余地なしだよ。変態決定。処女を捧げたあの人は、エ
ロゲー好きの変態で、って、だめじゃん。それじゃ。パニック
になっていると、みやびがいきなり笑い出した。
「ど、どうした?」
「だって、それ」
 不意にみやびは俺の股間を指差した。さっきまでグロい威容
を誇っていた俺のものが、まるで子供のもののように小さく縮
んでしょげ返っていた。その落差が彼女にはおかしかったらし
い。
「あはは、なんかかわいい♪」
「そ、そうか?」。俺はとても恥ずかしかったが、みやびはし
ゃがみこむと、楽しそうにつんつんと指で突付いた。
「こ、こら、やめろ」
 俺の制止をよそに、みやびは俺のものと話し出した。
「くすっ。お前のご主人様は、こんなゲームをして、えっちじ
ゃの?。お前もえっちなのか? うんうん、そうかそうか」
 わざとらしい臭い台詞回しだったが、妙にかわいかった。
「今回は、僕に免じて許してほしいよ、だって」
 そういって、みやびは立ち上がった。
「て、ことで、今日は見なかったことにしますね」
「う、うん。気をつけるよ」
 ちょっと気まずい雰囲気だったが、俺たちは服を着て、そそ
くさと俺の家を出た。
 
 みやびは自転車で来ていたが、俺のワゴンに自転車積んで、
彼女の家まで送った。10時近くに彼女の家に付き、自転車を
降ろしていると、彼女のお母さんが家から出てきた。いちおう、
自己紹介して頭を下げ、怒られるかなと思っていると、
「あらあら、わざわざ送っていただいてすみません」
 とにこやかな反応。しかも、みやびが照れくさそうに「あ、
あのね。あのね。彼氏なの」と紹介してくれたもんだから、お
母さんは「まあまあ」と顔をほころばせて、「うちの子でいい
んですか。こんな子ですが、よろしくお願いしますね」。とり
あえず好印象もってもらったようで。

 帰り際、みやびに「またな」というと、彼女は頭を車内に入
れて、こっそりと小さな声で「あのゲームみたいなこと、した
いですか?」と。「え?」。俺は返事に窮したが、みやびはピ
ースしながら、こう言った。
「……好きなら、今度から、してもいいですよ。……みやびは、
もう、丸ごと○○さんのものだから……」
 金脈引き当てた。間違いない。俺は確信した。

 あれから半年。俺は店長の口利きで、不動産会社に採用して
もらった。今は、とりあえず宅建取得目指して勉強している。
みやびは高校を出て、いちおう家電量販店で働いている。いち
おうというのは、働くのは結婚までの間なんでな。なんたって
彼女の左手の薬指には俺が必死で貯めた婚約指輪が光っている。
量販店で言い寄ってくる男も多いそうだが、その時、彼女は指
輪を見せて「もう契約済です」って答えてるそうだ。

 ある時、ベッドで尋ねたことがある。
「契約済って、一体なんの契約なのさ?」
 すると、みやびは顔を赤らめながら
「ど・れ・い♪」
 と言って、細い首にはめられた黒い革製の首輪を指差して笑
った。悪くない。いや、最高だろう。

 ってことで、来年の6月、28歳の男に生涯飼われることに
なった19歳の奴隷ちゃんがとうとう花嫁になりますよ。
 
 
  

けいどろの最中に電気アンマ

僕が小学校5年のときの話。
クラスメイトに柔道をやってる女の子・・・まなみがいた。
顔は普通かちょっとだけ普通より可愛いくらいで体格も決して大きくもなく、
ちょっと活発なだけの普通の女の子って感じ。
ときどき話すくらいだが、なんとなく気になっていた女の子だった。
で、その頃はドッジボールとかほとんどの遊びは男子と女子に分かれて
対抗戦でやっていた。
ある日、「けいどろ」っていう集団鬼ごっこ(詳細はググってくれ)
をしたとき、男子は泥棒、女子が警察だった。

僕は女子数人に校庭の隅に追い詰められたが、女子の「陣地」にまで
連れて行かれなければセーフなので、つかまえようとする
女子から逃げ回ったり手を振り払ったりして余裕をかましていた。

そこに他の男子を追いかけていたまなみがそちらをほっといてやってきた。
「私にまかせて!」
そう言うが早いかまなみは僕の服の襟と右手の袖をつかみ、払い腰で投げ飛ばした。
きれいに宙をまった僕は地面に背中から叩きつけられ、一瞬息ができなくなった。
「やったぁ!!」
「さっすが、まなみ!」
他の子の歓声が聞こえたようなきがするが、それどころではなかった。
涙目になりかけの僕は痛みをこらえて
起き上がろうとうつぶせになり、立ち上がろうとしたのだが・・・。
ドスン!「ぐぇッ!?」
ものすごい衝撃と重さが背中に走る。再び肺の空気を全部吐き出してしまった僕は、
まなみが僕の背中にヒップドロップのような形でお尻を落としてきたことを知った。
「よーし、つかまえたー」
まなみの嬉しそうな声が聞こえる。
まなみは太っていないし決して重くはないのだろうが、
僕の背中に三角座りのような形で横座りしているまなみを
決してどかすことはできなかった。
「早く陣地に連れて行こうよ」
他の女子が言ったが、まなみは首を振って
「○○くん(僕の名前)はあたしにまかしといて」
と自信満々に言い放った。
「え・・・でも逃げられちゃったらどうするの?」
「あたし一人で大丈夫だよ。それより早く他の男子もつかまえないと
休み時間終わっちゃうよ」
他の女子は顔を見合わせたが、まなみを信頼したのか校庭のあちこちに
ちらばっている男子を追いかけて去っていき、
残されたのはまなみと、まなみのお尻の下敷きになっている僕だけになった。

「おい、重いだろ!早くどけよ!」
周りを取り囲んでいた他の女子が去ったこともあり
少しだけ強気になった僕がまなみを怒鳴りつけた。
もちろんまなみがお尻を浮かしたら、はねのけて逃げるつもりだったのだ。
ただ、なぜか頭のどこかでどいてほしくないというような想いが芽生えていた。
まなみのお尻があまりにやわらかく、ふにふにとして暖かで・・・
僕の薄いTシャツを通して伝わってくるその感触にどきどきしていたため、
慌ててそのような暴言を吐いたのかもしれない。だが、それは完全な失敗だった。
「なんですってぇ!?」
まなみがショートカットの柔らかな髪を震わせてぷっとほおを膨らました。
「ほんとのことだろ、体重何キロあるんだよ!」
その言葉を吐いた直後、急に背中にかかるまなみの重みとお尻の感触がなくなった。
チャンスだ、と思い立ち上がろうとした途端、僕は顔面を地面に打ち付けていた。
僕の背中から立ち上がったまなみが、素早い身のこなしでうつぶせになった僕の足元に立ち、
僕の両足をつかんで持ち上げていたからだ。
柔道をやっているだけあって、瞬発力はさすがだった。
「もう許さないんだから!」
そう言うとまなみは右手でつかんでいた僕の右足と左手でつかんでいた僕の左足を、
ぐるりと回し、僕はあっけなくひっくりかえり仰向けになった。
立ったままのまなみと、地面に寝転がり両脚を持たれたままの僕が向かい合った形だ。
目を吊り上げたまなみと見つめあい、照れた僕が視線を外したその瞬間・・・
レモンイエローのミニスカートからスラリと伸びた右足を上げたまなみが、
そのまま僕の半ズボンの股間に右足を差し入れてきた!
「うぁぁぁぁぁ!?」
グイグイとスニーカーのまま股間を踏みつけられ、僕は驚きと痛みと恥ずかしさの混じった声をあげた。
「どう?電気あんまよ!」
と、確かにまなみはその単語を喋った。まなみの細いくせに力がある両腕で、
ぐいぐいと僕の両脚が引き付けられ、ますますスニーカーに股間に食い込んでいく。
男子同士の間でも一度もそんな経験がなかった僕は、どうしたらいいかわからず混乱するだけだった。
しかしその間もまなみの脚の振動は止まらない。敏感な竿を固い靴底で踏みつけられ、
ガクガクと体を震わせながら僕は泣きそうになってきた。
「あ、ゴメン!」
突然、振動がやみまなみの右足が股間から引き抜かれた。
僕の両足がそっと地面に置かれたが、ぼくははぁはぁと息をついたままで動けなかった。
「・・・?」
もうこれでやめてくれたのか、と甘い期待をかけて
思い首を起こしてまなみの様子をうかがった僕は絶望の淵に叩き落された。
まなみは右足のスニーカーを脱いでいただけだった。
「さすがに可哀想だもんねー」
脱いだスニーカーの上に右足を一旦置き、まなみは前かがみになって僕の両脚を再び持ち上げた。
「さ、いくよー」
白いソックスに包まれたまなみの右足が再び僕の股間にさしこまれ、振動が再開された。
「あ、あぅあぁぁあ!?」
先ほどとは全く異質な感覚に僕は叫び声を上げた。圧倒的な快感。
靴をはいたままでもわずかながらあったはずの感覚だが、
それは痛みによってほとんどかき消されていた。
だが今回は柔らかな足裏が僕の竿を下から上から揉みあげている。
「うぁ、だめ、だめだって、やめ」
必死になって制止を求める声がろれつが回らない。
今までほとんどいじったことのないペニスをクラスメイトの女の子に脚で揉みしだかれ、
股間から背筋を這い登って脳天までつらぬく未体験の快感に僕は喘ぎ悶えた。
しかし、まなみの手はがっちりと僕の足首をつかんではなさず、さらに自分の方にひきつけている。土踏まずがピッタリと竿に沿って貼りつき、かかとの部分が
竿の根元から玉を刺激している。
「だってたっぷり弱らせないと○○くん逃げちゃうもん」
「逃げない、逃げないぁあからッ・・かはぁ」
もう体に力が全く入らなかった。ペニスから絶えることなく与えられる快感としびれが全身に広がり、
体の芯が熱くなり視界にも靄がかかって来るようだった。
先ほどまで怒っていたはずのまなみは余裕たっぷりで微笑すら浮かべていた。
体力的にも平気なのだろう、全くバイブレーションが弱まる気配すらない。
息も絶え絶えの僕がふとまなみの下半身に目をやると、
ミニスカートの中の黒いブルマが見えてドキリとした。なぜだろう。
体育の時間ではいつも見えてたのに。それを気にもしなかったのに。
「あー!どこ見てんのよ、エッチ!」
こんな体勢にしておいてエッチもないだろう、と抗議する間もなくまなみは右足の振動を上下の規則的なものから、
足首の関節を左右に45度ずつ回転させたりのの字を描いたりするぐにぐにと竿を踏みしだくような動きに変更させてきた。
「あ、うぁはぁああん!」
もう耐えられなかった。目の前が真っ白になり、ドゥドゥと赤い花のような光が視界を乱舞していた。
下半身からマグマのような熱いものが全身に逆流してくるような感覚に襲われ、
続いてそれがまなみに弄ばれたペニスから白く熱い液体となって噴出していくのを感じた。

僕はそのとき、初めて電気あんまで逝かされたのだ。
まなみは僕がズボンの中に射精したことも気づかずしばらく電気あんまを続けていたが、
僕が完全にぐったりとなってしまったことに満足したのかようやくやめてくれた。
手をとって起こしてもらい、僕の腕を掴んだまなみに意気揚々と女子の陣地に連れて行かれるときは
既に逃げようと言う気力は完全になくなっていた。。。

バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね?」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ?、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね?、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。

10年以上前

もう10年以上前になるけど、初めてSMクラブに行ったのは錦糸町にあったアリス/セリーヌというお店だった。
Mコースが1万円で遊べるとてもリーズナブルなクラブだった。
錦糸町の駅前の電話ボックスから店に電話をかける。すごくドキドキした。出たのは女性だった。
「そこからアイフルの看板が見えますか?そのビルの10階です」と場所の説明を受ける。自分の声が震えているのがよくわかった。偽名(友人の名)を伝えて電話を切る。
口がカラカラになり、缶ジュースを買って一気に飲む。
指定されたビルの入り口まで来たが、なかなか入れない。やはりこのまま帰ってしまおうかとも思う。ビルの前を行ったりきたりすること数回。
意を決してビルに入り、エレベーターを待つ。誰かがはいってくるんじゃないかということがすごく気になる。
もしも行き先が同じやつと乗り合わせたらどうしよう。ほかの階で降りるやつでも、このビルの関係者は10階がSMクラブであることを知っているかもしれない。待っている時間がすごく長く感じた。
エレベーターが来て、乗り込む。幸いほかには誰も乗ってこない。10階のボタンを押す手が震えてうまく押せない。なんとかボタンを押して、扉を閉める。エレベーターが動き始める。心臓は生まれてから一番速く打っていたと思う。クラクラしてくる。
どこの階にも止まらず10階につく。扉が開くと、正面のドアに「アリス/セリーヌ」と書いてある。エレベーターにもどって引き返そうかという気持ちになるが、思い切ってブザーを押す。・・・これで賽は投げられた・・・。

男性の声で「はい、どうぞ」という声。恐る恐る扉を開けると、背広姿の男性が迎え入れた。
「SとMとあるんですけど、どちらのコースになさいますか?」と聞いてくる。
「Mでお願いします」
「Mコースですと、この子とこの子と・・・」と言いながら写真をカウンターの上に出していく。
5人ぐらいの写真があったと思う。写真の下にはサイズが書いてある。その中で一番普通っぽい子を指名する。亜紀ちゃんという子だった。
「亜紀ちゃん、Mコースね」と受付の男性が奥に声をかける。
「あの・・・、女王様っぽい格好じゃなくて、普通っぽいミニスカートでプレイしてほしいんですけど・・・」と精一杯希望を伝える。
普通の女の子に縛られていたずらされたい願望が強いのだ。
受付の男性は奥を覗き込んで「それならこのままでいいんじゃないかな」と言う。
「お待たせしました。亜紀です」と女の子が出てきた。
そんな超ミニではないが、膝上10cmぐらいの白いワンピースだった。
事務所を出て、すぐ右側の部屋がプレイルームになっていた。

部屋に入ると、「今日はどんなプレイがよろしいですか」と聞いてくる。
「まったく初めてなんでよくわからないんですけど・・・」とオレ。
でもお任せにしてつまらないプレイになるのはいやだったので、精一杯希望を伝える。
「後手に縛られてころがされて、犯されるようにしてイカされてみたいです」
「じゃ、シャワーを浴びてきてください。汗を流す程度でいいですよ」と言われシャワールームへ。
バスタオルを巻いてシャワーから出てくると、「それじゃ挨拶しましょうね。プレイは挨拶から始めるものなのよ」と言われ、
「ご調教よろしくお願いします」と土下座する。正直こういうベタなSMプレイはきらいなので、こういう挨拶をしたのはこれが最初で最後だ。
挨拶をすると、立たせられて後手に縛られていく。生まれて初めて女の子に縛られている。
鏡に映る様子を見ながらバスタオルの下で勃起してきてしまった。後手に縛り終わるとバスタオルをはずされる。
まだ包茎手術前だったオレの粗チンが晒される。そして亀甲縛りにされる。
雑誌でしか見たことない光景が自分の身に起こっている。興奮が高まる。

オレが初めてだったせいか、ローソク、ムチ、靴なめ、顔面騎乗一通りのメニューが流れていく。
靴なめはできなかったが、「こんなことができないんじゃ六本木あたりの女王様とはプレイできないわよ」と言われた。
ふと時計が目に入る。30分ちょっと前はまだ外を歩いていた。
それが今、ビルの一室で裸にされて縛られて責められている。そう考えるととても不思議な気がした。
終わりの時間が近づいてきた。
亜紀ちゃんはオレの粗チンの皮を剥き、コンドームをかぶせる。そして、左手で乳首をいたずらしながら右手で手コキを始める。
やがて、自分の意志とは関係なく快感が体を突き抜けていく。
「ア、ア、アーーーーッ」思わず叫びながら果ててしまった。犯されるってこんな感じなのかな?
理性が戻ってくるが、体はまだ縛られたまま。恥ずかしさが押し寄せてくる。
でも手は後手で縛られていて隠すこともできない。亜紀ちゃんがコンドームをはずしてティッシュで拭いてくれた。
それから縄が解かれ、シャワーに行った。シャワーを浴びながら、「とうとうやっちゃったな」と思った。それまで自分のM性を何とか否定したいという気持ちがあった。でも、とうとう女の子に縛られて射精させられるという体験をしてしまった。
帰るときに「最後に声上げてくれたでしょ。あれがよかったわよ。恥ずかしがって何も反応しない人もいるけど、そういう人はやりにくいのよ」と言ってくれた。

アリス/セリーヌにはこれを含めて6回通った。
毎回違う女の子と遊んだ。ルーム代もなく、Mコースなら1万円ポッキリで、2人女王様でも1万5000円で遊べるいい店だったのになくなってしまったのが残念だ。

バイト先の先輩の虜に…。

 の続きです。

先々週末の出来事を書かせて頂きます。

美樹さんとエッチをしてからというものの、すっかり虜になってしまっていた僕は、
次の日から大学の講義の最中も美樹さんの身体や口使いを思い出しては半勃ち状態になり…ということを繰り返していました。

その日の夜、先輩から1通のメールが届き「週末、バイトの後空いてる?」との内容が…。

僕がすぐさま「空いてますよ」と返すと、「じゃーうちに来ない?一緒にご飯食べようよ」との返事。

ご飯を食べるのに「うちに来ない?」 という事は…。

否が応でもご飯の先に待ってるであろうエロいことを想像してしまい、その時からオナニーを約1週間の間我慢することにしました。

それからの1週間、何度も美樹さんとのことを思い出しては抜きそうになり、それを何とか堪え…という日々を送り、土曜のバイトの日をむかえました。

バイト中、2つ隣で涼しい顔をしてレジを打っている美樹さんを見ては、勝手に妄想したりして、その日のバイトはあっという間に過ぎ去りました。

僕はラストまであったので早上がりの美樹さんを先に見送り、終わった後すぐさま美樹さんの家に向かいました。

そして、流行る気持ちを抑えながらエレベーターに乗り、美樹さんの家のチャイムを押すと、マイクロミニのヒラヒラしたスカートにTシャツという部屋着にしてはやたらエロい格好で出てきました。

そして、僕が靴を脱いで上がるなり、僕に抱きついてきて「会いたかったよ?」と甘えた声を出してきました。

すると美樹さんの甘い香水の香りと声に1週間我慢してた僕のものは即座に反応してしまい、あっという間に半勃ちの状態に…。

いきなりやばいな…と思ったものの、そのまましばらく抱きしめていると、美樹さんは「凄い当たってるよ…」と苦笑気味に言いながら、ジーパンの上から手で擦ってきました…。

そんなことをされたら早くもエロい気分になってしまい、堪りかねた僕はそのまま美樹さんにキスをしました。すると、美樹さんはむしろ待ってたかのように舌を絡めてきて、僕もそれに合わせてディープキスをしていると、突如「続きは後でしよ」と元気よく言って部屋の中に行ってしまいました。

このままエッチに…と思っていた僕は拍子抜けな感じでしたが、後を追って部屋に入ると美樹さんはエプロンを付けようとしてました。

そして「まだ途中なんだよね」と言いながら手を洗い、キッチンに立つと、手際よく野菜を切り始めました。

さすが元奥さんやってただけあるなと感心して後ろから見ていると、マイクロミニからスラリと伸びてる足やその後姿に徐々にまた興奮してきてしまい、気付けば後ろから抱きしめてました。

すると、美樹さんは一旦手を止めて「切りにくいじゃん」と言いながら顔だけ振り返ってきたので、僕はそのままキスをし手は胸を弄ってました…。

美樹さんは「ン…」と言いながら、手にしてた包丁をまな板の上に置き、僕はキスを何度もしながら、片手で胸を揉み、もう片方の手で足を触り…と完全にエロモードになっていました…。

そして、足を触りながら徐々に手はミニスカートの中にいき、パンツの中に手を潜りこませようとしたところ、「まだダメだよ…」と言って僕の手を制止してきました。

制止してきたといっても軽く抑えられてる位だったので、そのまま手を潜り込ませて触ると、すでにヌルっとした感触でした。

手が入ると美樹さんはもう制止することなく、「アッ…ヨシ君…アッ…」など言い始め、僕もその声に興奮を覚えながらどんどんヌルヌルになっていく美樹さんを攻めていました。

しばらく攻めていると「もう立ってられないよ…」と言い、その声に興奮を覚えた僕はイカしてあげるべくクリを中心に攻めると、美樹さんはあっという間に「アッ…イッちゃう…」と声少なにイッてしまいました。

そして、イッてしまうと「若者はエッチだな?」と言いながら今度は僕のものをジーパンの上から触り始め、「(料理し終わるまで)待てない?」と笑いながら聞いてきました。

アホらしくも僕が「待てそうにないです」と答えると、「待てなそうだね」と楽しそうに言いながら、僕のベルトを外し始めました…。

僕はされるがままジーパンを降ろされ、トランクスを降ろされ…下半身だけ露出している恥ずかしい格好にされると、「ココ座って」と背後にあったイスに誘導されました…。

そして、僕がイスに腰掛けると美樹さんは立てひざを付いて僕の足の間に顔を埋め、勃った僕のものを下から舐め上げてきました…。

舐められた瞬間に凄い快感が押し寄せ、舐めあげられる度に「アッ…」と心の中で言ってました…。

1週間待ち望んでいた美樹さんの舌使いはねっとりとしていて気持ちよく、手コキを軽くされながらカリ部分を咥えられた状態になると、早くもイキそうに…。

「美樹さん、もうイッちゃいそうです…」と言うと一瞬口を離し、「えっ、もうイッちゃうの?」と上目使いで見られ、「1週間我慢してたんですよ…」と返すと、「私の為に我慢しててくれたの?」と嬉しそうに言われました。

そして、「じゃー今日はたくさんラブラブできるね」と楽しそうに言うと、再び美樹さんは口に咥え、唾液を垂らしながら激しくされました…。

イスに座った状態なので少し体勢不十分といえども、美樹さんの口使いは物凄く気持ちよく、できれば美樹さんの頭を誘導して、自分の気持ちいいリズムで動かしてイッちゃいたい位でした…。

しかし、僕の意思とは裏腹に美樹さんはねっとりゆっくり舐めたり咥えたりし続け、気付けば僕のものは美樹さんの唾液でべちょべちょの状態になってました…。

そしてまた口を離すと、そのまま手で扱きながら「気持ちいい?」と聞いてきたので、「やばいですよ…」とだけ返すと、「やばい?」と楽しそうに言いながら手コキのスピードを速めてきました…。

ただでさえ気持ちいいのに激しくされ、グチュグチュいうエロい音が速まるのと同時にあっという間にイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…(口でして下さい)」と言ったのですが、口に咥えられることはなく楽しそうに上目使いで見ながら手コキを続けられ、そのまま手でイカされてしまいました…。

1週間溜めていたせいか、自分のTシャツや髪はもちろん美樹さんの洋服や顔にまで飛んでしまい、「すいません…」と言うと、「1週間って長いんだね」と笑いながら言ってくれ、大人の対応に救われました。

バイト先の先輩と。(抜け部分です)


イッた後しばらく余韻に浸っていると「私もして欲しいな?」とエロ甘い声で迫られ、僕は美樹さんの上体だけ起こして、後ろに回って抱きかかえるような体勢になり、首筋を攻めながら、脇の下から両手を入れて白シャツの上から胸を揉みました。

僕が首筋を舐めている最中、美樹さんは「アッ…そこダメ、首弱いんだよ?」と言いながらも徐々に「アッ…アッ…」とエロい吐息だけを発するようになり、その声に導かれるように僕は白シャツのボタンを外して脱がせました。

そして、今度は薄ブルーのブラジャーの上から胸を揉み、僕としてはしばらく焦らそうと思ったのですが、予想以上に興奮が高まってる自分がいてすぐにフックを外してしまいました。

美樹さんの胸は元人妻といえども色白でキレイで、彼女のBカップの胸より揉み心地が数段良く、しばらくの間首筋を攻めながら揉んでいたのですが、美樹さんは揉んでる僕の手を掴んで自ら下半身の方へ誘導してきました。

美樹さんエロいな…と思う反面、攻め気が出てきた僕は、黒のミニスカをまくり上げて下着の上から上下に擦りました。

そして、美樹さんが感じてる声を聞きながらしばらく一点だけを攻めていると、うっすら下着がしみて来てるのがわかりました。そこで、下着の中に手を入れてみると、美樹さんの下半身はすでにトロトロの状態でした…。

入れた瞬間にもの凄いトロみを手に感じ、「ココに入れたら最高に気持ちいいだろうな…」とよからぬ妄想を抱いてる自分がいました…。

しばらくその状態で攻めていると美樹さんは自らミニスカを脱ごうとし始めたので、僕はそれを手伝いつつ、美樹さんをベッドに横たわらせて僕は隣に添い寝をする感じになり、今度は胸を攻めつつ、手で攻めました。

そして、徐々に下に下がっていって下着を脱がすと、そのまま僕は美樹さんの脚の間に顔を埋めました。

僕が舐め始めると、美樹さんは「アッ…ヨシ君…そこ気持ちいぃ…アッ…ヤバい…」と今までとは明らかに違う反応を見せ、腰も軽く動くようになり、時折太ももで挟まれたりするようになりました…。

しばらく黙々と攻め続けていると、美樹さんは「アッ…そこ…そこ気持ちいぃ…」と言いながら自分の気持ちいいポイントを教え、僕はその気持ちいいポイントだけを攻めるようにしました。

すると、徐々に美樹さんの腰が前後に動くようになり、僕もそれに合わせる様に美樹さんの腰の下に両手を回してお尻を掴んで前後に動かしながら舐めました。

すると、美樹さんはすぐに「アッ…それヤバい…イッちゃう…」と今までで一番エロい
声を出しながら感じ始め、僕もそのエロい声にやられそうになりながら攻めていると、数分経たないうちに「アッ…イッちゃう…もうイッちゃう…」と言いながら、イッてしまいました。

今までクンニでイク女性を知らなかった僕は、美樹さんの積極的かつ本能的なエロさにやられ、美樹さんがイク頃には自分のものも完全に勃った状態になってました…。

美樹さんがイッた後、僕はそのまま上に移動して四つんばいのような状態になると、「めっちゃ気持ち良かった…ヨシ君エロいね…」と言われ、「いやいや、美樹さんの方がエロかったですよ」と返すと、「久々だからね」と笑顔で言ってきました。

そして、再び「チューしよ?」と言いながら両手を僕の頭の後ろに回して引き込み、僕はそのまま美樹さんの身体に乗っかってディープキスをしました。

僕が乗っかるやいなや、すぐに完全に勃った僕のものに気付いた美樹さんは「凄い勃ってるよ?、どうしたの??」と楽しそうに言ってきました。

僕が「美樹さんがエロいからですよ…」と言うと、「何とかしてあげなきゃね」と言いながらゆっくり手でしごき始めました…。

しばらくキスをしながら四つんばいのような状態でしごかれていると、「横になって」と言われて隣に寝そべりました。

すると、美樹さんは起き上がって僕の下半身付近に移動し、そのままカリ部分だけを軽く口に咥え、唾液を出して口を離すと、それを全体に塗りたくって再び手でしごき始めました…。

唾液を塗られて一気に気持ち良さがアップし、僕はただただ美樹さんの絶妙な手コキに身を任せていました…。

しばらくしごかれた後、「私のもして…」と言いながら今度は美樹さんが僕の上に四つんばいになり、69の体勢になりました。

69もそれまでに経験したことがなかった僕は、必然的に興奮が高まって美樹さんのお尻を両手で掴んで引き寄せました。

やはり舐められると弱いのか、僕が攻めている間は美樹さんの手はほとんど動かない状態で、ただ「アッ…気持ちいぃ…アッ…」とエロい声を出してました。

しばらく攻めていると、「ちょっと待って…またイッちゃう…」と言ってきたので、「イッちゃっていんじゃないですか?」と返すと、「もう知らない…」と言いながら本能に任せたように、お尻を僕に擦り付けながら動いてきました…。

この人ほんとエロいんだな…と思いつつも、それに応えるべく僕も攻め続けると、美樹さんは2たびイッてしまいました。

そしてイってしばらくすると、今度は僕のものをねっとり舐め始め、僕は再び快楽の世界へ誘われていきました…。

美樹さんは先程と同じようにカリ部分を徹底的に舐めては咥え…舐めては咥え…と絶妙としか言い様がないテクニックで攻めたて、確実にイク方向にもってかれてました…。

このまままたフェラでイッても気持ちいいだろう…とは思いながらも、目の前にある美樹さんのエロいお尻を見ていると嫌でもその先を思い描いてしまい、僕は美樹さんのフェラを邪魔しないように今度は手で攻め始めました。

すると、すぐに美樹さんは感じ始め、数分後にはトロトロの状態に…。

今すぐにこの中に入れたい…と思う反面、美樹さんの口使いをこのまま味わっていたいという気持ちもあり、もうしばらくはこのままでいようと思っていた頃、「エッチしちゃいたい…」と突如美樹さんは言い始め、「僕もしたいです…」と正直な所を伝えると、美樹さんはおもむろに振り返って「挿れちゃっていい?」と聞いてきました。

このままだと生で挿れてしまう…と思い、「ゴムつけましょう」と言うと、「今日は安全日だしイク前につけよ」と言いながら完全に勃っている僕のものを手に取り、そのまま騎乗位の状態で中に誘導されて成すがままの状態で挿れると、もの凄いトロみとあったかさが襲ってきました…。

美樹さんは挿れるや、自分の世界に入ったかのように目をつぶって腰を動かし始め、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼していました…。

一方僕は、美樹さんに腰を動かされるたびにグチュグチュ擦られ、これまたエッチで今まで感じたことのない気持ち良さを感じ、挿れてまもなくイカないように耐えるような状況になりました…。

徐々に限界が近づいてきた頃、「このままだとイッちゃいそうなんで、僕が上になりますよ」と申し出ると、「イッちゃいそうなの?じゃーゴムしよっか」と笑顔で言いながらゆっくり抜きました。

そして、ベッドサイドにあった小物入れを開けると、そこにはゴムが数個入っており、
その1つを取ると慣れた手つきでまだ完全に勃ってる僕のものにつけました。

ゴムを自らつけてくるなんて相当経験豊富なんだろうな…と思いながら、美樹さんに覆いかぶさって挿れると、美樹さんは「アッ…気持ちいぃ…」と言いながら僕に抱きついてきました。

上から見る美樹さんは、髪を振り乱しながらエロい顔をしていて、声もAV並みにエロく、間違いなく隣の部屋には聞こえてる大きさでした…。

僕は、彼女にはない圧倒的にエロい大人の身体と声に完全にやられ、ひたすら腰をふっていると、数分も経たないうちにイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時に美樹さんの中でイッてしまいました…。

美樹さんは急にイカれてしまったことに驚いた感じで、「イッちゃったの?」と聞いてきたので、「すいません…気持ち良すぎて…」と返すと、「しょうがないな?、後でまたしようね」と笑顔で返されました。

その後、美樹さんのテクニックと身体にハマってしまった僕は、朝方近くまでお互い舐めあったり、エッチしたりしていました。

今週末も美樹さんに誘われいて、家に行くことになりそうです。
美樹さんに惹かれてしまってる今、週末前に彼女とは別れようと思います。

コメント下さった方、ありがとうございます。

バイト先の先輩と。


ここ最近、バイト絡みで起きたことを書かせて頂きます。

簡単に自己紹介:

僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ。スーパーのレジ打ちバイト。

美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩。美人系で165cm位・色白細身・Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時に打ち方などを教わった女先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風で、「こういう人苦手なんだよな…」と思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせない位話しやすく、1週間経たない位で連絡先の交換もしました。

そして、バイト終わりに皆でご飯を食べにいったり、カラオケにいったりと接する機会が多くなった頃、「見たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、「映画行くくらいならいいか…」と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、
内心かなりドキドキしていました。

そして、映画の最中に脚を組みかえる度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったり、とただのエロ大学生になっている自分がいました…。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ?」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし家まで送りますよ」と言うと、「ほんと??ヨシ君は優しいね?」と美樹さんは完全に酔った口調で足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまでいきました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

そして、マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ?」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね?」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれて本能でエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に…。

慌てた僕は、若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のものが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ…。

「酔ってるし大丈夫だろう…」と思いつつ、何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ?、送ってくれたお礼にお茶位出すよ?」と言われ、「いやいや、たいしたことしてませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れこみ、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、「コレが彼女だったら間違いなく上から覆いかぶさってるだろう…」と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う?ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると「あっ、持ってきてくれたんだ?、ありがと?」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい??」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって?」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ?、落ち着く?」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に…。

「コレはヤバいな…」と思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました…。

そして、美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のものは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは「あっ、エッチな気分になっちゃった??」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました…。

まだ理性のあった僕は「ちょっと待って下さい、僕彼女いるんですけど…」と何とか言うと、「いたらダメなの??」と全く悪びれた様子もなく言いながら気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、理性を失くしつつありました…。

しばらく触られて、気持ちよくなってきてしまった頃、「チューしよ?」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました…。

そして、完全に勃った頃「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のものを手に取ってゆっくり舐め始めました…。

美樹さんの舌使いは、元人妻の成せる技なのかゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す…という一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました…。

そして一旦口を離すと、美樹さんの唾液でヌルヌルの状態のまま手コキをされながら「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ…、そろそろイッちゃいそうです…」と言うと、「もうイッちゃうの??」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました…。

そして、片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに…。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした…。その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました…。

そして、「もうイッちゃいそうです…」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました…。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな?」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました…。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました…。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、また美樹さんと…と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方がいいのかかなり迷っています…。

やられた…。(続8)


*「続きを」と書いて下さった数人の方の為に書かせて頂きます。不快に思っている方、申し訳ないのでスルーして頂ければ幸いです。

*ジャンル・タイトル共にもはや内容と違いますが、続きということでとりあえずそのままにしました。

2度目の出来事があってから、ユキさんと会うこともなく、先輩に会うこともなく、極普通の大学生活をしてました。

そんなある日、レナから「今日暇?」というメールが突如としてきました。
暇は暇だったんですが、時間はすでに23時過ぎ…。

何かあったのかと思い、「暇だけど、どした?」と送ると、「今から宅飲みしようよ!」との返事。

別れてから2人きりで会うことはなかったので、コレは先輩と何かあったんだろうと思い、「おー、いいよ」と送ると、「じゃー今から行くから近所のコンビニでね!」との返事でした。

そして、10分後にコンビニ前で待っていると、両肩が露出してて、胸元がかなり空いているゆるいTシャツにチェックのミニスカという明らかにエロい格好でレナは現れました。

どちらかというと清純派の風貌だったはずのレナが、わずか3?4ヶ月で金髪っぽくなり、エロい格好になってることに驚くと同時に、結構似合っててかわいいと思っている自分もいました。

そして、お酒とおつまみを買い、家でまったり飲みながら話していると、「○○(先輩の名前)と少し前に別れたよ」と突如として言ってきました。

僕は驚きつつ「何があったん?」と聞くと、「3股かけられてたよ」と言いました。
(話をまとめると、先輩はレナ以外に2人の女子高生と付き合っていたようです…。)

先輩が、セックスフレンドだったユキさん含め、色々遊んでいることは知ってましたが、まさか大好きと言ってたレナも裏切っていたとは驚きでした。

とはいえ、幸いなことにレナは気持ちが一気にふっきれたようで、特にテンションが低いわけでもなく、「あんな男に引っかかった私がダメだったね」などと冷静に反省のコメントを発してました。

そして、「ユキさんとは連絡取ってるの?てか付き合ってるの?」と今度は僕の近況を聞かれたので、「いや、取ってないよ。付き合ってもないし」と言うと、「ふ?ん、そうなんだ」と素っ気なく返され、またたわいもない話に戻って飲み進めてました。

そうして1時を過ぎた頃、レナは突然「眠くなってきた…」と言いながら、僕の布団に横になりました。

僕は「まだ寝たらダメだろ!」と言いながら、起こそうと思ってレナに近づくと、ゆるいTシャツがたるんでいて、薄ピンクのブラが丸見えでした…。

不思議なもので、洋服の間から見えるブラは2倍増しでセクシーというかエロく見え、
「このままレナに覆いかぶさってしまいたい…」と一瞬思いました。

そして、少しエロい気持ちを抱えたまま、すぐ隣に座って揺り動かしていると、突然レナは上半身を起こして僕に抱きついてきました。

その瞬間、レナからふわ?っと甘い香水の香りがし、それにやられてしまった僕は、レナを抱きしめながらキスをしてました。

レナは嫌がるそぶりを全く見せなかったので、そのまま首筋などを攻めると「アッ…」とエロい声を出し、僕は理性を抑えられなくなってました…。

そして、抱き合いながら洋服の上から胸を揉み…細い色白の足を触り…と攻めていき、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」とだけ言いました。

久々のせいか少し照れてるレナを見て、かわいさを覚えつつ、僕は着てるゆるいTシャツを脱がし…キスをしながらブラを外し…そのまま布団に押し倒して攻めました。

レナの体はやはり普段から気にしてるだけあってキレイで、腰のくびれ具合にまたエロさを感じながら攻めていると、レナの手が僕の下半身に触れてきました…。

付き合ってる時は、ほとんどレナから何かをしてくるということはなかったので、その行動に少し驚きつつも、自然と僕のものは大きくなり、レナの手はそれを確かめるかのように上下に擦ってました…。

そして、興奮が高まってきてた僕がミニスカを脱がそうとした時、レナは「コレ脱ぎにくいから脱ぐ」と言いながら自ら脱ぎ始め、「ショウも脱いでよ」と言ってきたので、トランクス一枚の姿になり、レナも薄ピンクのパンツだけの状態になりました。

コレはもう攻めるしかない…と思っていると、「全部脱いじゃいなよ」と予想外に言われ、僕は「遅かれ早かれどうせ脱ぐしいいか」と思って脱ぎました。

すると、レナは半勃ちになってる僕のものを見るや、手コキなど一切することなく、そのまま僕の下半身に顔を埋め、舌先で舐めてきました…。

突然の出来事に僕は「アッ…」と声を出しそうになりながらも、つい最近まで先輩の彼女だったレナが今は自分のを舐めている…という事実に興奮を覚えていました…。

最初はカリ部分をチロチロ舐めていただけだったんですが、徐々に軽く咥えるようになり…裏スジを舐め上げられ…手コキをしながらカリ部分を舐められるようになると、僕はただただその気持ち良さを享受していました…。

レナのフェラはユキさんの熟練フェラとまではいかないまでも、断然に上手くなっており、手コキをしつつカリを軽く咥えて上下に動くというのはまさに同じ動きでした…。

わずか3?4ヶ月でこんなに上手くなるものか…と思いつつ、レナに咥え続けられていると、気付けば徐々にイキそうになってきており、「レナ、やばいわ…」と言うと、一瞬口を離して「やばい?」と楽しそうに言うや、再び咥えました…。

そして、徐々に手の動きが速まり、口の出し入れが深く、速くなってくると、どんどん気持ち良さが増し、気付けばレナの口の中でイッちゃってました…。

イカされた後、「めっさ上手くなったな…」と言うと、レナは「まぁね…」と半分得意そうに、半分複雑そうな表情を浮かべてました。

レナの口でイカされたことに驚きを感じつつ、かわいい子のフェラでイクのはまた一味違った気持ち良さがあった気がします。



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