萌え体験談

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ミニスカ

まぶしくてイカンJKと猫達の話

登場人物
隼雄(仮名、本名にちょっと近い)→俺。29歳男。女苦手。脱サラして自営。彼女いない暦1年。今まで5人とつきあったが、最後まではしないでいるうちに、フラれたり自然消滅で、いまだに童貞。
紗季ちゃん(仮名、本名にちょっと近い)→近所に住むJK。17歳。県立高の2年。背が高くて細い。168cmらしい。
    

最寄り、と言っても歩いたら40分以上のK駅に、車で買い出しに来た。
駅ビルやモール、商店街が賑やかで、遊びや買い物には良い街。
ウチの辺りからは、ちょっと遠いので、普通は車、お年寄りはバス、若い子はチャリやバスでやって来る。

食材をいっぱい買い込み、袋を後部座席に並べる。
俺は、中学の頃から家の料理番で、主夫(?)歴16年。ベテラン主婦の域に近いかも。
趣味の仲間達の集まり(ほぼ女子会)で、行楽に作って持っていく料理などは、皆がアテにしまくっている。

スーパーのパーキングから車を出そうとしている時、出口の歩道に、背の高いJKが立っているのに気がついた。
紺のブレザーの下に、グレーっぽいセーター。スカートは、そこらのJK同様に短い。脚が細くて真っ直ぐで長ーい! 
ただ立っているだけで絵になる女の子。

かっこいいなぁ。 俺も高校生の頃に、あんな子と付き合いたかったよ。無理だけど・・・

顔の雰囲気は、横山由依系で、輪郭をもう少し細くした感じ。
長くて柔らかそうな黒髪が、肩から胸へ流れるように下りている。
制服姿の綺麗な子を目の前で見るのはヤバい。制服効果は偉大だ♪

ボーッと眺めていたら・・・
一瞬、ゾクッ! 
JKとアイ・コンタクトしてしまった!! 困った。。

ニタッと笑って近づいて来る。嘘だろ?俺じゃないよな?

女が苦手なやつなら解ると思う。綺麗な女の子が自分に近づいて来るなんて、タチの悪そうなヤンキーが寄って来るより恐怖なんだ。どう対処して良いかわからないから。

その子は、ちょっとお辞儀するような姿勢で車内を覗き込み、助手席の窓を指でコンコンと叩いた。
うそだろー!?

指を下にクイクイと差すジェスチャー。
窓を開けろと言っているのかな?
何か文句を言われるんじゃないかと、ビクビクしながら窓を開けると、
JK「えへへ、このクルマの形と若葉マークで直ぐに判った♪」
え!?
「これから帰り? 家まで送ってってくれるかなぁw」
「家って、えーと・・・」なんなんだ、いったい・・・
「まさか、あたしが判らないの!? 」
「うそー!?ずっと遊んでくれてたのに」
怒ってる。。え!?遊んだって???

「焼きそば!野菜を多めにちょーだい!」
突然、場違いな事を言い出すJK。

俺は、ちょっと考えて、映像がよみがえってきた。
「あー、思い出した!」そうだ、去年の秋、町内会の役員で、俺が祭りの焼きそばを焼いていた時だ。
客の奥さん方や子供達が次々に来て忙しかった。
背の高い綺麗っぽい子が目の前に立って、
「お疲れさまー♪ 野菜を多めにちょーだい!」って言って笑った。
お疲れさま、なんてねぎらいの言葉を言ってくれたのは、その子くらいのもんで、
役員は皆大変なのに、お客側の住民は、サービスされて当たり前って感じだったから、
良い子だなぁって思った。
そうか、町内会の子だということは判ったぞ。・・・しかし、まだ誰だか判らん。。

話しながら、ヒントを見つけようと思ったけど、そういう会話も苦しいので、正直に話すことにした。
「男ってさ、昼間は仕事してて、近所を歩き回ったりはしないでしょ。
すれ違う時に、近所の人だろうなぁって、挨拶しても、誰だか判らないのがほとんどなんだ。
会話をすれば顔も憶えるけど、奥さん同士みたいに、おしゃべりが始まることは滅多に無いし。
自治会の役員の時に一緒に働いた奥さん方や、じいさま、ばあさま方の顔は憶えたけどね。それくらい・・・
小さい子は、数年まともに顔を見ないうちに、大きくなって、誰だか判らなくなっちゃう。ゴメン」
俺が、人の顔をまじまじと見たり、視線を合わせるのが苦手というのもあるんだけど・・・

「そうなんだ・・・コミュニティの危機ね」真面目ぶった表情でJKが見つめる。きれいだなぁ・・・やはり目を合わせられない。。
「ゴメン・・・」謝るくらいしか芸が無い俺。

「紗季だよ。忘れちゃったの?」
JKは、眉毛を下げ、ちょっとアヒル口っぽい情けない表情で、こちらを見つめてささやいた。

ああ! 紗季ちゃん!! 紗季ちゃんだったのか!・・・

「大きくなったなぁ! 判らなかった・・・ごめん。乗って!乗って。ごめんね」
申し訳なくて、心の中で、自分を「シネ!シネ!」と呪う。
「道でも、何回も会ってるし。挨拶し合ってたんだよ」と、紗季ちゃんは、あきれたような表情。

俺が高2の時に、紗季ちゃんちは近所に越して来た。町内会の同じ班だけど、ちょっと離れている。紗季ちゃんは5歳だった。
おしゃべり大好きな婆ちゃんが元気一杯で、一家の大黒柱は婆ちゃんて感じ。
紗季ちゃんは婆ちゃんっ子で、小さい頃から、言葉も表情もシブい子。
いつも髪は短め、ちょっと昔の子っぽい地味な感じの子だった。
今、目の前にいる、背が高くて、髪の長い、きれいなJKとは、結びつかない。

ある日、家の庭に、子猫が二匹捨てられていた。立って歩くことも出来ない小さな赤ん坊だった。
とりあえず一時避難というつもりで育てた。クゥとピッピと名付けた。
姉は猫なんかよりも遊びや恋愛で忙しいし、おやじも猫の世話では戦力外。お袋と当時小6の俺が、なんとか育てた。
母乳をまともに吸っていない早い段階で、親から引き離された子猫は、免疫力が弱いらしい。
育てるのがとても難しくて、過去、死んじゃった子猫が何匹かいたのだけれど、その2匹は幸い順調に育ってくれた。

2匹の子猫が立派な大猫に育った頃、紗季ちゃん一家が越して来た。俺は高2だったな。
初夏の陽射しが気持ち良い休日だった。
クゥとピッピを庭に出して、日向ぼっこさせ、メヒシバという雑草を食べさせていた。
猫には、毛玉を吐き出させるために、時々草を与えないといけないのだけれど、メヒシバは、市販の猫草よりも猫達が良く食べてくれる草なんだ。

しゃがんで、猫達を撫でていたら、敷地の外の道ばたにしゃがみ込んでいる二人の女の子がいた。こちらの猫達を見つめている。幼稚園児くらいだなと思った。
「触ってみる? 優しい猫だから大丈夫だよ」と、声をかけてみた。
髪の長い女の子は、「ウン!」と言って、直ぐに猫を撫で始めた。でも、撫で方が強引で、猫は迷惑そうだったw

続いて、ちょっとためらいながら、髪の短い子が庭に入ってきた。この子が紗季ちゃんだった。
「ほら、こうやって、のどとか頭を撫でると喜ぶよ」と、穏やか猫のクゥを差し出してあげた。
おずおず・・・という感じで、紗季ちゃんは撫で始めた。最初は、おそるおそるだったけれど、だんだんコツがつかめてきたのか、クゥが目を細め「ブゥゴォ♪ブゥゴォ♪」とウットリ、腹を出してひっくり返った。
「これね、猫が、すごく喜んでる時の音だよ」と言ったら、紗季ちゃんは、つぶれたアンパンみたいな笑顔を浮かべた。

それからは、「おじちゃんいる? 猫見せて下さい!」と言って、二人は、いきなり玄関を開け、階段を駆け上がって、俺の部屋に遊びに来るようになった。だいたい猫達は俺の部屋にいた。

美優ちゃんは、美人さんなんだけど、マセた感じ。悪い女になりそうな雰囲気が、既に漂っていたり♪ で、あんまり好きにはなれなかった。
紗季ちゃんは地味で、ひたすら子供ーって感じの子だった。

猫いじり以外にも、本読みやお絵描きなど、いろいろな遊びをした。
お馬さんゴッコをしたけど、これはお馬になった俺だけが疲れる遊びでマイッタw

俺は海外の凄腕挿絵画家達の絵が好きで、世界の昔話などの絵本をたくさん持っていた。
声音をキャラごとに変えて絵本を読んであげた。彼女達は、すごく真剣に聴いていた。
子供って、アニメなどよりも、人から本を読んでもらうのが大好きらしい。

100均で大きな色模造紙を買ってきて、マジックやオイルパステルで自由に描きっこした。
「花」、「人」、「動物」などとテーマを出し合って描いたり、お絵描きしりとりなどをした。
美優ちゃんは、女の子や花の絵を描くのが好きで、紗季ちゃんは動物を描くのが好きだった。

彼女達と同じ歳の孝くんという男の子も加わるようになったが、わがままで手を焼いた。
その後、孝くんが何か悪い事をしたとかで、紗季ちゃん達とは仲が悪くなって、孝くんは来なくなった。

彼女達が小2の頃だったか、美優ちゃんちが引っ越した。
女の子一人だけを部屋に上げるのは、俺は何か抵抗を感じるようになって、紗季ちゃんとは庭で遊んだりするくらいになった。
それでも、紗季ちゃんの誕生日に、飛び出す絵本を参考にして、10ページくらいの物語仕立ての飛び出すバースデイカードを作ってあげたら、「すごーい!すごーい! これ、あたしに!?」と叫び、飛び跳ねて喜んでくれたっけ。

紗季ちゃんは、手をつなぐのが好きだった。
初めて、つないできた時は、びっくりした。
俺が手をぶらっと下げていたら、右手にペトッとしたモノが触れた。一瞬ゾワッとした。アマガエルの皮膚みたいな触感。
右手を見下ろしてみたら、紗季ちゃんがボーッとした顔で俺の手の指をつかんでいる。
表情からして、何気なく手をつないでいる感じ。
手をプラプラさせたら、紗季ちゃんも手をつないだまま、嬉しそうに腕をブンブン振って、「キャッキャ、キャッキャ」と笑う。
小さい子の肌は、キメが細かくて水気があるんだろうね。まるで吸盤みたいに貼り付く。
それからも、紗季ちゃんは、よく手をつないできた。
ペトッとした触感も、若い小さな命だと思うと、愛らしく感じるようになった。

大学3年になると、家から遠いキャンパスに変わり、俺は家を出て都内のアパートに暮らすことになった。
卒業してからも5年くらい、そこに住んで、修行暮らしや就職をして一人暮らしを続けた。
ずっと、紗季ちゃんと会うことはなかった。
そうして月日が流れていった。

両親と姉は昨年、俺が都内のアパートからこちらに戻って来るのを機に、貸家にしてあった隣町の家に姉貴と一緒に移り住んだ。隣町は立地やお店などが色々と便利なのだ。
2匹の年寄り猫は、俺に託して置いていったw

俺は、今まで皆が住んでいた古い家をリフォームして、一人で住むことになった。
戻って来て、一人暮らしを始めた年に、自治会の役員の当番が回って来て泣いたw
あんな役割は、一家にヒマ人がいる世帯じゃないと負担がデカ過ぎるよ。。
親や姉貴達は、うまいタイミングで引っ越しやがったなw

脱サラしてからは、自宅兼仕事場。
勤め人ばかりが多い世の中、事情を知らない人達は、一軒家に若い男が独りでニート暮らしをしているように思うかもしれない。
不気味だろうねw

そんな昔話が脳裏をよぎった。

さあ出ようか。「シートベルトしてね」
「あ、うん。はいはい」紗季ちゃんは、ぎこちなくシートベルトの在処を探した。
紗季ちゃんの左右の胸の間をシートベルトが斜めに締め付ける。制服だけど胸が浮き上がって色っぽ過ぎる。。
あの小さかった女の子が・・・別人だ。
非常に不心得だが、シートベルトになりたい♪

パーキングのカードを機械に差し入れ、「どうぞ」と機械がバーを上げてくれた。いっぱい買ったから無料だった。もっと遊んでいても駐車時間は余裕だったな。

俺は、最近ようやく免許を取った。
「車なんか無くていい。お前には向かない。危ないw」と言っていた親達が、なぜかここ数年、「免許を取れ!いつ取る?早く取れ!」と、うるさく言うので、しょうがなく取った。
「車は買っておけ。乗らないと怖くなって乗れなくなるぞ!」 とか・・・
こっちは車には情熱も無いのに、自動車学校も車も自腹。
それから、親達の足になることが多い。勝手なものである。。
やはり向いていないようで、免許を取って10ヶ月になるのに、相変わらず運転には余裕が無くて緊張する。

「おじちゃんも免許取ったんだねー♪ あたしも来年取ろうかなー♪」紗季ちゃんが嬉しそうに言った。
わぁぁ、おじちゃんかぁ・・・

高校生だった頃の俺に「おじちゃん」って言って、紗季ちゃんのお母さんが「おじちゃんはかわいそうよ♪ おにいちゃんよ」って、笑ってたなぁ。
俺は、よく童顔とか若過ぎるとか言われる。
今年の一月なんか、仕事の打ち合せで、久々にスーツを着て出て、タクシーに乗ったら、運転手のおっちゃんに、「成人式ですか」と言われたし。10年前に済ましてるわい!
高校の時の俺は、ほんとにガキって感じだったと思う。それでも、幼児から見たら「おじちゃん」なんだろうな。

「ねぇ、紗季ちゃん、おじちゃんはかんべん。。」
「え?やっぱり?嫌だった? おじちゃん♪」笑いを堪えている感じの声の紗季ちゃん。
「あー、そうだね。今は、おじちゃんて感じしなくなった。でも、おじちゃん、変わらないよねー」
「紗季ちゃんが大成長したからね♪」
紗季ちゃんは、ふとももを手でパチパチッと叩いた。生脚だから良い音がする。「えと、おじちゃんの名前なんだっけ?」
「名字?」
「名字は知ってるしw じゃなくて名前っ!」紗季ちゃんが笑いながら身体を揺すって、シートがギシギシきしむ。
「隼雄だよー」
「じゃ・・・隼雄さん」なんか言いづらそうな紗季ちゃん。
俺も緊張するーw

話が途切れた。何を話そうか。でも、良いネタが浮かばない・・・車の運転で一杯一杯だし。
「ぶ、部活は?」どもってしまった。。
「やってないよー」ちょっとつまらなそうに答える紗季ちゃん。話題を変えた方が良いのかな?
「えー? 絵が好きだったじゃん」でも、流れで絵の話をしちゃう・・・
「うん。美術部に仮入部した。でも顧問の先生がキモくてやめた・・・
あ!そうだ。絵を教えてよ!出来れば美大に行きたい! 女子美でもN芸の美術でもなんでもいい。あたし、学科はけっこう良いんだよ。美術も」
紗季ちゃんは、身体をこっちに向け、俺の左のふとももをつかんでさすった。
て、照れる! 恥ずかしくて事故るよーw

うーん、しかし困った。下手な事を言うと、紗季ちゃんに意識されて、再開したばかりの良い間柄も終わりかなと思ったけど、言ってしまった。
「俺、一人暮らしだぜ。紗季ちゃんみたいな年齢の女の子が俺の家に入って行ったらマズいと思うよ」
「えー、そうかなあ。母さんはぜったい大丈夫って言うと思う。 あ、おばあちゃん、ヒマだし。おばあちゃんと一緒だったら?」
「うーん、俺、仕事にかかりっきりで、なかなか教えてあげられないかもしれないぜ」
「あ、彼女とか来てたらヤバいんでしょ?」
「彼女? いない、いない! ずいぶん前に別れた」
「へー、そうなんだー」
紗季ちゃんは、首をカクカクと左右に動かしているようだ。
「そっかー・・・   ヒマな時で良いから教えてよー」
こんな子と家で一緒に居たら、息苦しくて過呼吸になりそうだ。

視界の外れに紗季ちゃんのふとももがちらつく。短いスカートで座ってて、脚長いし、ふとももの露出面積が大サービス。
うー、見たい!
JKのふとももをこんな間近で見る機会は、もう二度と無いかもしれないぞ!
でも、ガン見じゃなくてチラ見でも、女の人って男のスケベ視線に気づくっていうからなぁ・・・
運転してて、わき見する余裕は無いし。。
信号待ちの時になんとか・・・
席の間にシフトレバーがあるタイプのMT車だったら、操作する振りして、ふとももをチラ見出来るんだけど、オートマだからなぁw レバーはハンドルの横だしー。。

そうだ! CD入れが席の間にある♪ 次の信号で止まるぞー♪
こんな時に限って、なかなか赤信号にならず、信号をいくつもスルー・・・
ようやく赤!
「紗季ちゃん、CD聴かない」と言いつつ、二人の席の間にあるCDの箱を示す。
そして、ゴソゴソと何枚か取り出しつつ太ももを見る。俺は下を向いているから、スケベ視線はわかるまい。ぐふふw
30cmの至近距離にふともも! やっぱりきれいだ。肌スベスベ。産毛は見当たらない。白い肌に青い血管が透けてなまめかしい。触りたいなぁ。たまらん。
あ、もう青だぁ。。発車ーーー。。

紗季ちゃんがCDを何枚か手に取って見ている。「えー? なにこれ・・・ピグミー、密林のポリフォニー。スーフィーの神秘。奇跡のホーミー・・・なんじゃこりゃ。。なんか、もっと普通の無いの?」 
うへあ。ちと恥ずかしい。。
「そだね、ゆずとかいきものがかりもあると思うよー」
紗季ちゃん「うーん、いいや。音楽無しでw」

しっかし、俺、なんで、こんなにふとももが見たいんだろ?
20歳くらいの頃までは、水着のビキニ姿を見ても、普通に見せてる格好だから普通だろって感じで、エロを感じなかった。
露出度は、ブラジャーとパンツの下着姿と変わらんし、脚だって超ミニスカートより激しく露出してるのに、ピンと来なかった。
それが今や・・・俺もオヤジになったんだろうなぁ。。

「隼雄さんも美大? 」
「え? あ、いや、普通の大学だよ。腕は、 プロにこき使われて磨いた」
「アシスタントとか?」
「うん。週4日通って月8万とかは、まだ人間的な生活だったけど、週5日泊まって毎日20時間以上、徹夜ありの働きづめで月給9万円とかねw」
「えー!? ありえない! それ法律のなんかで違法なんじゃない?」
「かもねー。俺の行ったところは貧乏クジだったかも。でも、一番キツかったところは、住み込みだし、食事は出るから暮らしてはいける。男ばっかのタコ部屋でさ、布団が湿気ってて、カバーが黒光りしてんのw 臭かったーw 
でも、毎日ありえないくらい描いて働いたから、すごい修行になったよ。あの時期が無かったら、今、プロとしてやっていけてないと思う」

「すごいなー」紗季ちゃんが、本当に尊敬してる感じでつぶやいた。

「ね、鎌倉行かない? 海見たい」紗季ちゃんがこっちに身体を寄せてきた! 顔が近いってば!
なんとか冷静に答える。「由比ケ浜? まだ冬だよー」
「いいじゃん、波の音、好きなんだー♪」紗季ちゃんは、嬉しそうに身体をリズミカルに揺する。
「時間大丈夫なの?」
「大丈夫! O駅で買い物して帰るって言ってあるし、まだ空明るいじゃん」
日がのびてきたこの季節に感謝w
「北鎌倉経由だと混むから遠回りするけど・・・」そういうつつ、間違えずに行ける良いルートがあるか、ちょっと心配な俺。
紗季ちゃんは即答で、「いいよ♪」今度は、ふとももを指先で、ドラムのようにペシペシ叩いているようだ。わき見出来ないから、よく分からんけど。
「あ、ごめん。車を降りて海を歩きたいんだったら、由比ケ浜で車を停める場所がわかんない。七里ケ浜で良い? 広い駐車場のあるコンビニに停められるから」何か買って、ちょっと停めさせてもらっちゃお・・・
「あ、ぜんぜん! いいよー。七里ケ浜の方がシブくて良いかも♪」ありがたい。助かるよ♪

T交差点を右に行けば家だけど、ここを横切ってから左折。
このT交差点は、面倒な構造の六叉路で、直進にも、その先の左折の仕方にも、ちょっと戸惑ってしまう。
俺の緊張感を感じたのか、紗季ちゃんは、それまでしていたおしゃべりを止めて、黙った。
空気を読める子なんだなぁ・・・

真っ直ぐな道、冴えない景色がひたすら続く。

「チィちゃん、憶えてる?」ボソッと紗季ちゃんがつぶやいた。
チィちゃんは、子猫の名前。
「小ちゃかったねぇ」答えつつ、俺は鼻の辺りがツンと苦しくなってきた。

紗季ちゃんが小2、俺は大学の頃だったか、
捨てられた子猫を紗季ちゃんが助けて、俺のところに連れて来た。
子猫はとても小さかった。お腹には、まだ毛が生えてなくて、へその緒が付いたままだった。
これは、捨てるのが早過ぎる・・・だめかもしれないなと直感した。
難しさは伝えなくちゃと思って「うまく育つかわからないけど、育ててみようか。そして。もし大丈夫になったら、もらってくれる人を探そう」と紗季ちゃんに言った。
紗季ちゃんは、うれしそうに、「うん!学校でいろんな人に聞いてみる!」と答えた。
目がキラキラしていた。

それから紗季ちゃんは、毎日、子猫を見に来た。
子猫をそっと抱いて玄関に出て、紗季ちゃんに見せた。
紗季ちゃんは目を輝かせて子猫を見つめた。
この子は、ほんと動物が好きなんだなぁ・・・
「名前付けたの?」いたずらっぽい表情をして、上目遣いで俺を見る。
「小さいから、とりあえず、チィちゃんって呼んでるよ。でも紗季ちゃんが名前を付けていいよ」と答えた。
すると、紗季ちゃんは、「エヘヘ」と笑い、「チィちゃん、チィちゃん」と呼びながら、なでなでした。

抱っこして、スポイトで子猫用のミルクを飲ませると、よく飲んでくれた。これなら育つかなと思った。

育て始めて4日目くらいだったか、紗季ちゃんがチィちゃんを抱っこしていたら、チィちゃんが紗季ちゃんの手にウンコをした。
うわー、マズイ! と思った。小さい子はウンコに過剰反応するものだから。
「洗おう!」って外の水道の所に連れて行ったら、紗季ちゃんは、ウンコをじっと観察している。
「チィちゃん、悪い事したーw でも悪い事だけど、悪い事じゃないw」と言って、紗季ちゃんはニヤーッと笑った。
チィちゃんを責めるかと思ったのに。紗季ちゃんは、俺が思う以上に優しくて大人だったのかもしれない・・・

1週間が過ぎた頃だったか、紗季ちゃんがチィちゃんを抱っこして、チィちゃんは仰向けに寝ていた。気持ち良さそうだ。
幸せな景色を眺めていたら、異変が起こった。
チィちゃんのおしっこをする辺りに突然血が溜まり始めた。最初は細い血管のような血の筋、そして、あっという間に血溜まりが出来てしまった。
内臓のどこか、あるいは血管が破裂したのかもしれない。これは助からないだろう。お医者に連れて行っても無駄だろうし、たぶん、その前に死んでしまう・・・

「紗季ちゃん・・・チィちゃんは、死んじゃう。せめて、優しくなでて、気持ち良く死なせてあげよう」
紗季ちゃんは、目をまん丸くして俺を見つめた。「死んじゃう?」
俺は、タオルを持って来て、チィちゃんの身体を包み、頭やのどをなで始めた。
チィちゃんが「ブーーーブーーー」と、モーターの振動音のような子猫の喜びの音を出す。
死にそうでも嬉しいんだな。かわいそうに。少しでも苦しみが軽くなれば・・・
紗季ちゃんもそっと撫でる。「ブーーーブーーー」という音が続く。
そして、死んでしまった。
紗季ちゃんは、「ううあああ・・・あああ」と、低く呻くように泣いた。

チィちゃんは、嬉しそうな安らかな顔をして死んだ。
「こんな、嬉しそうな顔をして死んだ子は初めてだよ。抱いてもらって、なでてもらって、きっと気持ち良くて、嬉しかったんだよ」
そう紗季ちゃんに言って、俺もチィちゃんをそっとなで続けた。
何匹かの子猫の死を見てきたが、実際、こんな安らかな死顔は初めてだった。
みんな、苦しそうな顔をして、そのまま固まってしまった。
医者に強引な治療をされて死んだ子は、可愛い顔立ちの子だったのに、怒り狂って死んだ虎のような壮絶な死顔だった。
あの顔を見てから、死ぬ時は、最期まで気持ち良く撫でてあげようと思うようになったんだ。

「お墓作らないとね・・・」まだ柔らかなチィちゃんをなでながら俺はささやいた。
紗季ちゃんも、無言でうなずいた。

板をのこぎりで切って、釘を打ち、フタ付きのお棺の箱を作った。
紗季ちゃんは、俺の横で体育座りをして、お棺作りをじーっと見つめていた。
チィちゃんを顔だけ出るようにタオルできれいに包み、お棺の中に寝かせた。
周りを木炭で囲み、顔の周りには、庭でつんできた花を添えた。

庭のすみっこに深い穴を掘り、中に石灰を撒き、お棺の上下には木炭を敷きつめた。
悪い腐敗や虫にやられるのを少しで防ぐために。

白いインパチェンスを3株、お墓の上に移植して、お線香を立てた。
出来上がったお墓を見ていたら、助けてあげられなかったチィちゃんが可哀想なのと、紗季ちゃんの心を傷つけてしまったことが申し訳なくて、俺の目から涙がツーッと落ちた。
紗季ちゃんは見上げて、俺の涙をじっと見ていた。
小さな手が、ギュッと俺の手を握りしめた。
紗季ちゃんは、「グヒッ!」としゃくり上げ、「あたし、おじちゃんと結婚するんだよ! 一緒に、猫の赤ちゃんとあたしの赤ちゃんを育てるよ!」と叫び、俺に抱きついて嗚咽した。

まるで高速道路みたいな60km道路を下りて、樹々に囲まれた古い道路を南下する。真っ直ぐ行けば腰越、そして海。
「今、ウチでも猫飼ってるよ」笑っているような泣いているような声で紗季ちゃんが言った。
「へえ、名前は?」今でも動物が好きなんだなぁ。良かった・・・
「チィちゃん・・・今、2歳だよ。もらい手が無い子猫を引き取った。隼雄さんと育てたチィちゃんが可哀想で・・・生まれ変わりだと良いなぁって。白くて、ちょっとだけキジの模様。あのチィちゃんとソックリなんだよ」
あぁ・・・あの頃の事を紗季ちゃんは憶えていたんだ・・・

なんだか、しんみりしてしまった。でも紗季ちゃんの今の俺に対する気持ちは、あの頃とは違うだろうし。
人生、いろいろ紆余曲折があって・・・

今、走っている道みたいに、暗くてわびしい所が続いたり、曲がりくねり、出口の見えないトンネルがあったり。

紗季ちゃんが、こっちを向いた。「クゥとピッピは元気なんでしょ? 玄関の網戸から外を眺めているのをよく見るよ。
呼ぶと「ミャー♪」とか「アーン♪」って返事する。昔はウチにも遊びに来てくれたのになぁ」
「あの頃は、放し飼いの猫も多かったね。でも今は、そういうことの出来る時代じゃなくなっちゃったよね」
「そうだね、ウチのチィちゃんも家飼い。時々脱走するけど♪」紗季ちゃんは、ウヒヒと笑った。

「クゥとピッピは何歳?」
「17歳だよ」
「え? あたしと同じだぁ!」
「人間にしたら、90歳くらいかな。野良だと6年くらいで死んじゃうらしいから、よく長生きしてくれたよね」
「すごーい! クゥとピッピは幸せだね♪」

腰越。海が近い。シラス丼が食べたくなった。今度食べに来よう。
左折して海沿いを走り、七里ケ浜のコンビニに着いた。

紗季ちゃんは、助手席のドアを開け、左足を地面におろし、身体を傾けて出ようとする。
うわ!一瞬パンツ丸見え。白かな黄色かな?薄暗くて色はよく判らないけど、お尻とパンツがリアルに見えた。
やっぱJKのスカートは短過ぎるよ。
なんか、可哀想だな。ミニスカートの流行なんか早く終わっちゃえば良いのに。
流行だから、ハブられないように嫌々はいてる子もいるだろうし。寒い季節まで頑張っていたら寒いし、身体に良いわけないよ。
あぁ、しかし目に焼き付いてしまった。
かわいいJKのお尻やパンツを目の前で見ちゃって、脳内が雑念いっぱい。こんなんじゃ事故りそうだ。。

車を降りて並んで店へと。
「おじちゃん、背、縮んでない?」
「おじちゃんはかんべん!」
「あ、ごめんw 隼雄さんw」
「縮んでないよ! 紗季ちゃんが大きくなったんだ。えっと・・・背は何センチ?」
「168だよ」
「大きいなぁ。かっこいいよね」なんとか褒め言葉を言ったw 
「168なんて普通だよ。クラスにもっと高い人が何人かいるし」
「へぇ」驚きだ。
「隼雄さんは何センチ?」
「171だよ。小さいよなぁ」
「大丈夫、普通だよ」
「普通? でも、並んでると紗季ちゃんの方が高く感じるよー」女の人って大きく見えるんだよなぁ。
「大丈夫!普通!」紗季ちゃんは、自分の言葉に「うん!うん!」とか相づちを打っている。何が大丈夫なのかさっぱりわからないけど、なんだか嬉しい。
手を繋ぎたいなぁ。無理だけど・・・

紗季ちゃんは、飲み物とアイスを物色している。
俺は、食玩の良いのは無いかなと・・・無い。。綾鷹(お茶)と骨つき鶏からあげを買う。
コンビニの敷地から湾岸道路の横断歩道を渡る。直ぐに砂浜。

あいにく灰色の曇り空。海が荒々しい。
「やっぱさむいねー♪」肩をすくめ、ニヤニヤする紗季ちゃん。
さむいよー。なのに紗季ちゃん、ガリガリ君をかじってるしーw

しばらく浜辺を歩き回ったら気が済んだらしい。
夕闇に、白くて長い脚が浮き上がって見える。若い子って綺麗だなぁ・・・
波の音が「ゴワー、ザワー」って寄せて返す。ほんと、心が癒される音だ。

骨つき鶏からあげを、コンビニ袋から取り出した。「食べる?」
「え?買ったんだ。 食べていい?」
「どうぞー」
「寒い時は、こういう方が良かったねーw おいしいっ♪」
二人で原始人みたいに骨つき鶏からあげをムシャムシャ食べるw
デートみたいだなぁ。俺、嬉しいよ。

「ねぇ、ずっと目線そらしてない?」紗季ちゃんが眉間に皺を寄せ、目を細めて、こっちをにらんだ。
あせった!
「うん・・・えーと、若い子ってさ、まぶしいんだよ」
ゴマカすのに適当な言葉も見つからず、やぶれかぶれになって、本音を答えてしまった。
紗季ちゃんは、ジーッと俺を見つめ、顔が赤くなって(薄暗いからよく判らないけど、顔色変わったw)、爆発しそうに顔がふくらんだ。
あ、笑いを耐えてやがるな。
それから紗季ちゃんは、なんとか普通の顔に戻し、「そうなんだ?…なんか嬉しいかな。でも、そういうのって一瞬だよね。あたしも直ぐに大人になるし」
そう言っている微笑みが、既にドキッとするくらい大人っぽかった。

空は暗く、潮風も寒さを増したような気がする。
「帰ろうか」
「うん」紗季ちゃんは、両手を袖の中に入れて腕をプラプラさせる。肩をすぼませて、小走りでついて来る。
振り返って海を見ると、広い景色に灯りも無くて、吸い込まれるような夕闇だった。

コンビニの駐車場に戻る。
車に乗り込み、エンジンをかける。エアコンが冷えた風をボワーッと吐き出す。早く温まれー。

「まっすぐ帰るよー。いい?」
「うん」紗季ちゃんは、なんか考え中な感じ。
とりあえず車を動かす。湾岸道路を右折。元来た道を帰る。芸が無いー。。

「髪が短い人…駅ビルで一緒に買い物をしているのを見た。家にも来てたでしょ?」怒ったような口調がちょっとコワい。
「どうやって彼女にしたの? 今は一人なんでしょ? なんで別れたの?」
「んー・・・押しかけ女房って知ってる? ・・・うん、そんな感じ。それで、まぁしばらくは恋人だったと思うんだけど、捨てられたw」

「どうして?」

「わかんない」

実は寝取られたんだけどね。こんな話は紗季ちゃんにはしない。

あの時の事が蘇ってきた。
彼女が電話で、ワアワア泣きながら「無理して好きになってくれなくてもいいのよぉ! 全部あたしが悪いのよぉ!」とか、悲劇のヒロインモード。
後日、喫茶店で話を聞き直してみたら・・・
料理は出来るし、何でも出来る俺と居ても、自分のやれることは何も無い。彼女の会社の先輩に誘われ、良いムードになったら無理矢理挿れられて、先輩に乗り換えたとのこと。その間、ずっと悲劇のヒロイン話。
「ふふん♪ あたしはいつも先に好きになって、それから惚れられちゃうんだよね♪ 近い業界だし、あなたの仕事は期待してる。これからも友達でいてもいいよ♪」なんて言いやがる。
まだ19歳のくせに、その居直った感じは、エロずるくて、場末の水商売のおばはんみたいな、モワーッとした腐敗臭が漂っていた。未練は無くなってしまった。
「さようなら。今までありがとう」と言って、深夜、40kmの道程を歩いて帰った。着いたら朝だった。
なんだかわけの分からない怒りが湧き上がって爆発しそうだったけど、ひたすら歩いていたら、どうでも良くなった。
歩くのって結構いいゾ。

嫌なことを思い出して、表情をこわばらせていたのかもしれない。
紗季ちゃんがこっちを見ているような。
でも、女の子と視線が合うのは苦手だし、運転は下手だから、よそ見は出来ない。
「その前に、他の人もいたよねw」
(え!? よく知ってるなぁ・・・)「あ、うん。振られたw」
「あーあw」 紗季ちゃんは苦笑しているようだ。

少し沈黙があって、俺は運転に集中した。
紗季ちゃんが、また口を開いた。「誰かに告ったことは?」
「無いよw」 焦って、車がちょっとよろめいた。なんでこんな事を話さなくちゃいけないんだ。。
紗季ちゃんが「うわぁ♪」って笑い、「なんで告ったことないの?」と、追い討ちをかける。
そうなんだよな、告ったことは無い。
「憧れてる人はいたけど、どうせ無理だろうって、いつも諦めてた」

「ふーん・・・うん、わかるよ。 ・・・で、女の人を乗せるのはあたしが初?」
「んー、そだね、お袋は乗せたけど」
「おばさんは別でしょw ごめん、彼女を最初に乗せたかったよね?」
「いやぁ、そんなことないよ。今日は、紗季ちゃんの足に使えて良かったよ」

彼女の家の前に着いた。日は落ちて、真っ暗で、街灯が白く輝いている。
ギアをパーキングに入れ、じゃあねと言おうとしたら、
紗季ちゃんが突然、「メアド交換しよう!」ぶっきらぼうなシブい口調。
うわー!嬉し過ぎるけど焦る俺。「赤外線? あ、ごめんやったことなくて、ごめん」
俺は普段、家でPCを使って仕事をしていて、外出は少ないから、使うのはPCばかりで、スマホの機能はほとんど解らない。。
「しょうがねえなあ・・・スマホ、これ赤外線機能無いの!?・・・」とか文句を言いつつ紗季ちゃんが登録をやってくれた。
「なに、このアドレス帳w 仕事とかばっかw 枯れてるー♪」ケラケラ笑ってる
なんか、死にたくなったw

「今度ドライブに行こうよ」紗季ちゃんが、携帯の画面を見つめながら、つぶやいた。
「んー、どこ?」
「油壺に行きたいかなー」
「シブいね♪」
「小田原とか箱根も。そうだ!小田原城で花見しよう!遠足で行って、あそこの城址公園好きなんだぁ♪ 隼雄さんは料理が上手だよね?知ってるよ!昔、何回も食べたし♪ 美味しいの作って! あたしも何か作る♪けっこう上手なんだよ♪」
嬉しいなぁ・・・
「でも、小田原は、ちょっと遠いぞー」
「いいじゃん♪ 朝イチから出かけようよ!」 
紗季ちゃんの顔がうれしそうに輝いている。顔、近いし。まぶしいよー。。

「そうだ。おばあちゃんもだよね?」紗季ちゃんと二人じゃたえられない。。苦し紛れに連れを求める俺。
「おばあちゃんはいいよw一緒だと、あちこち歩けなくなるし、おしゃべり過ぎるから、ちょっと疲れるw
おばあちゃんとはまた別の時にねw」眉毛を下げてヘナヘナと笑う紗季ちゃん。
うわぁ、でも二人だけで小田原はマズいでしょ・・・ほんとかよぉ?
アラサーが17歳を連れ回したら犯罪だー!
ほんの数年前は、ランドセルを背負ってた子じゃないか。高校生は無理だよ。。せめて卒業してからじゃないと・・・

「じゃあ」って降りる。今度はパンチラは無かったw
門を開けて家に入るのかなと思ったら、戻ってきた。

コンコンと窓を叩く。
窓越しに口びるを突き出してブチューッて。 なにすんじゃい! リアクションに困るわ。。
それから、ほっぺたを指でつまんで、ベーッと舌を出す。
美形な人は、こんなに顔を崩してもかわいいんだなあと、感心しつつも、
対応に困った俺は、たぶん顔をクシャクシャにして、泣き笑いのような表情になっていたと思う。
そしたら、紗季ちゃんは、ニヤッと笑って口を動かした。
かすかに、「またね」って聞こえた。

まさか、気があるのかな? 誘ってくれているのかも・・・
いや、ありえねえorz
孔明の罠だな。
いい歳こいた男が、その気になってJKに告って拒否されたりなんか、近所に知れたら、もうこの町には暮らしていけないよ。。

パンツ見てしまってスマン。ふとももだけでも、まぶし過ぎたヨ。会話楽しかった・・・
紗季ちゃんは良い子だ。 あんな子は絶対に幸せになって欲しい。
とりあえず、取りたくもない免許を取らしてくれちゃった親達に感謝かな。
素敵過ぎるひとときだったよー。

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来週末に、ららぽーとかズーラシアに行こうってメールが来た。
嬉しい。でも二人っきりはなぁ・・・
あっち方面の道路は未知でコワいし。。

「俺達はお互いべた惚れのラブカップルだ」と思っていた

俺がつい最近まで付き合ってた彼女の話。仮名M。
Mは俺のいっこ上で23、服のブランドとかはそんなに
詳しくなかったけど、中の上くらいには可愛かった。
性格は落ち着いてて、かつ常時平熱35度の天然ボケ。
言われなくても勝手に部屋の掃除してくれたり、女はご飯作れて
当然!みたいな考えがあって、文では伝わり辛いけど
今時少なくなった「純和風」の女のコだった。

いつも妙に騒がしい俺と、おっとり静かなタイプのMは
妙にウマがあって、今まで会ったどの女の子より魅力的
だと思った。彼女の方もそう思ってるに違いない。
俺達はお互いべた惚れのラブカップルだ!

少なくとも俺はそう思って「いた」。

付き合い始めて2年。
「最近どうもMの様子がおかしいな」って思う事が
多くなった。電話しても話にあんまり乗ってこない。
要領を得ない外出理由。メールの返信も遅い…。
ある日、彼女に急に素っ気無くなった理由を
問い詰めてみると、「他に気になる人が出来た」との事。
その人は、Mとバイト先が一緒の「U」君だとの事。
Uなら俺も知ってる。彼女を通じてできた男友達だ。

後日、Uと俺、そしてMとで一緒に飲む機械が訪れた。
安い居酒屋でしこたま飲んだ後、Uの家になだれ込もう!
ということになって、酒を持ち込んで賑々しく楽しんでた。
その日、そんなに酒に強くない俺は午前2時頃、もーれつに
眠くなって、隣にあるUの寝室で横になった。
「ヤバイかな?」と思ったけど、その時はまだ俺とMは
(便宜上は)付き合っていたし、なにより

「どーでもいいや」
と思ってた。嫉妬と諦念のが生んだ感情だった。
俺は他の男に気が移られたらどうでも良くなるタイプなんです。
きっと。

目が覚めた。床に就いてから30分くらい経ってた。
目覚めた理由は音が聞こえたから。何の音?
ぬめった音がしてる。くぐもった声。荒い息遣い。
ああ、そういえばMは声が抑えられないコだったなー
とか呑気に思いながら確信。手マンされてる。
すぐさま色んな感情が渦巻いた。酒のせいか、吐き気がした。
それと同時に俺の中に物凄い興奮が生まれた。
飛び起きて、息を殺して壁に耳貼り付けた。

U「Mはクリ回されるのが感じるの?」
U「それでここいじられると最高なんでしょ?」
M「ううう、(俺に)聞こえる、聞こえちゃう」
U「聞こえねーよ、酒入ったまま寝たし」
U「ほら、(たぶん皮)むいてあげたよ?ほら、ほら!」
M「ん、あ、あ、ああ、あ、イイ!」
U「クリいじってって言って?言ってって、ほら!」
M「クリいじって、は、クリいじって、ぅあ、っあ!」

こんなのが聞こえてきた。
あのMが?おしとやかなMが?俺の、Mが?
こんなやらしい声出してんの?
その時、俺は、何かが「キレた」。

耳を壁から引っぺがして、履いてたジーンズと
ボクサーパンツを下ろした。迷いはなかったです。
扉を勢いよく開ける。Mの半開きのまぶたが見開く瞬間。
自分で自分の太ももを持ちながら、呆けたMの顔が
一瞬で凍りつく瞬間。なぜか妙に落ち着いてるU。
それを目の当たりにした。
俺がその時言った言葉。

「聞こえてたよ」
「すげーやらしいね、俺もこんなになっちゃったよ。」

Uの胸に背中からしなりかかってたMは、足を閉じて
こっちを見てた。何にも言わない。何か言いたかった
のかもしれない。俺はMにゆっくり近づいて、そのまま
ディープキスした。Mのクリから手を離したUの代わりに
、右手でクリを手でなぶった。左手は、Uの手をつかんで
Mの胸にあてがった。

Uが上半身、俺が下半身。
Uが舌と手でねぶる。俺はMの陰核を指で剥いてねぶる。
始めは訳がわからずに困惑してたMも、数分後には
「ん、ひ、い!」「おお、おぅ、ぉ、お!」
なんて、今までに聞いた事がなかったような声をあげてた。
Mの手と口、舌は、凄い速さでUのものを猛らせてる。
Mは快感が高まると白目を剥く癖があって、喘ぎきってる
時に白目を剥いた時は、Uと目配せして笑った。

三人とも限界まで近づいてた。
俺はUにMの両手首を押さえつけるように言った。
Mが履いてた薄ピンクのミニスカートに付いてた
ベルトを掴んで、Mに入れた。Mの内ももは色んな
液で濡れそぼってて、すごい艶かしかった。
激しく腰を打ち付ける。肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。
84センチの胸が弧を描く。脳髄がショートしそうな快感。
Mの喘ぎに混じって、ップ、ップ、と聞こえる。
見れば、UはMに咥えさせながらクリを回してる。
あぁ、Uはすぐいかせるつもりか。手を抑えてろって言ったのに、
と思いつつも、もう関係なかった。兎に角、女も男も獣だった。

5分位でいきそうだった俺は、Mの顔に向けてぶちまけた。
前髪と瞼と鼻の頭に粘りついた精液を見たら、動物敵欲情が
脳を襲った。何で今まで顔射しなかったんだろう?
すぐさまUがバックでMに入れた。凄かった。
Mは絨毯のはじを掴んで喘ぎ狂ってる。
たぶん、あれがほんとの「性交」っていうんだなー
なんて間抜けな事を考えてた記憶がある。
なぜか俺は自分のトートバックの中からMの大嫌い
だったハイスタンダードのCDを取り出してデッキに
入れた後、Uに混じってMの口にモノを突っ込んだ。

後は、AV観ながら3Pしたり、Uがライカとかいう
カメラでMをハメ撮りしたりとランチキし放題だったが、
結局Mが「あそこが痛い」と言い出して破廉恥三昧は
幕を閉じた。その後はMをベッドに寝かし、俺とUとで
プレステを朝までやるという、なんとも間抜けな時間を
過ごしたりもした。

その後、俺と別れたMはUと付き合い始めたが、僅か二週間で
別れてる事になる。俺はUの番号を携帯から消し、Mの番号は
ちゃっかり残して、今でもたまにMと遊んでいる。
あの日、悪魔が俺に宿ったあの日。
秋はまだ始まったばかりだった。

Mとは遊んでるだけ、ではないですね勿論。
Hもしちゃってます。

しかもしかも、実はMは昔、半ギャルだった事が最近
判明しました。今のMとは似ても似つきません。

ご指摘の通り、Uともちらほら会ってる
みたいです。M曰く「口でしてるけどHはしてない」
らしいです。小学生でも見破れますね。

セフレ、う?ん、セフレ…。ちょっと違う気がしますが、
俺のMに対する恋愛感情は0なので、実質上そうなります、ね。
言われるまで気付かなかった…
U氏と会ってると聞いた時は、最初の清楚さも可愛さ余って憎さ
百倍(大げさ)、ただの淫乱じゃねーのかと思いました。
で、なんとなく嫉妬。そして、次に会った時貪る。
ただれてますね。

無邪気な少女 PART5

私生活の忙しさも重なり遅くなりましたが最終回です
好きな方だけお読み下さい

ミキちゃんと最後までいった翌日、オレは仕事が遅くなり、いつもより1時間以上遅れてスパ銭に着いた。
浴室内に入り、まず掛け湯をする。そしてミキちゃんが来てるか浴室内を見て回りたかったが、サウナ室を素通りする事になるので、不自然にならないように、いつも通りに先にサウナに入る。

吉岡さんを含め、いつもの常連さん達に軽く挨拶して座る。
するとどうやらミキちゃんの話をしてるようだった。
話を聞いてるとミキちゃんは昨日に続いて来てるようだった。だが、常連さん達はやはりミキちゃんぐらい大きくなると、さすがに男湯にくるのはマズいんじゃないかと、改めて吉岡さんに話してるようだ。
一度や二度なら黙っていたが、今日で4回目だし、二日連続なのもあったのだろう。実際、たまたまミキちゃんが来てなかった日だったが、夏休みに入って小中学生の男の子もチラホラ来ていた。
常連のおっちゃん達は言い難そうに吉岡さんに言うと、それを受けた吉岡さんも恐縮して「申し訳ないです、娘をまだまだ子供だと思ってましたので・・・」と言って理解したようだった。
恐縮してる吉岡さんを見て、年輩の常連さんが「いやいや、親なんかみんなそうなんよ、ただミキちゃん可愛いけんワシ等も目のやり場に困るけんのぉw」と冗談めかしてその場を笑わせた。
そんなやりとりをオレも場の雰囲気に合わせるように、横で笑って見ていた。

これでミキちゃんが男風呂に来ることは無くなってしまうだろうが、オレもその方が良いと思っていた。
ミキちゃんの裸をほかの男に見られるのがイヤだと思うようになっていたからだ。例え賞6少女の裸に興味が無くても、ミキちゃんの身体を他の男に見せたくなかった。だからミキちゃんとお風呂に入れなくなるのは淋しいが、オレにとってこの展開は半分以上歓迎する気持ちが強かった。

サウナに入ってると、先に出ていた吉岡さんがミキちゃんを連れて浴場から出ていくのが見えた。食堂に向かうのだろう。オレも直ぐに追いかけたかったが、今来たばかりで出るわけにもいかず、もう一度サウナに入り、一通り身体を洗って出た。

オレは持っていたメモ用紙に携帯の番号を書いて、全く使わないまま財布に長い間入っていた105度数のテレホンカードを浴衣のポケットに入れて2階に行く。
食堂の前を素通りし、リラクゼーションルームに行くとミキちゃんがいた。オレが来たことに気付いたようだが元気がない。
近付いて「どしたん?」と聞くと、「ミキもうタカちゃんと一緒にお風呂入れんなった・・・」と落ち込んだように言う。
そんな可愛い事を言われ、思わず抱きしめそうになったが、周りの目もあるので、そのままいつものトイレにミキちゃんを連れていった。

個室に入りミキちゃんを抱きしめると「もう、タカちゃん分かっとるん?ミキと一緒にお風呂入れんなるんよ」と、怒ったように言ってくる。
「分かっとるよ、ミキちゃんが可愛すぎるのがいかんのよw」と言い、他の男にミキちゃんの裸を見られるのが嫌だからオレもそっちの方が良いと伝えた。
そう言われてもミキちゃんはまだ不満そうだったが、構わずポケットから携帯番号を書いた紙を見せ「これ、オレの携帯の番号だから、いつでも電話してきてええよ」と渡してあげた。「ミキちゃん携帯持ってないんだろ?」ときくと「うん・・・」と返事をしたので、テレカも渡した。
それで「今度、タカちゃんちにおいで」と言うと、みるみる笑顔になり「ほんま?タカちゃんの家に行けるん?やったー」と喜んでくれた。
「しーっ!声が大きいw外に聞こえるw」と焦ってオレが言うとミキちゃんも笑いながら口に手を当てている。
「タカちゃん明日は?ミキ夏休みじゃけんいつでもええよ、早よタカちゃんちに行きたい」と言いだした。
翌日はちょうど隔週休みの土曜だったので当然OKした。
またミキちゃんが喜んで抱きついてきたので、オレもたまらずキスしていると、誰かがトイレに入って来たので、二人で息を潜めてじっとしていた。
男は小便をして出ていったが、それですっかりオレは萎えてしまい、明日ゆっくりオレのアパートでミキちゃんと過ごせるから、危険を冒してここで無理にしなくてもいいなと思ったので、ミキちゃんに明日までとっておこうと言ってみた。
スイッチが入ったであろうミキちゃんは、当然のように反対するかと思ったが、「うん、ミキも今日はもういい、明日やろうね♪」と意外なほどあっさり納得してくれた。
賞6の美少女に”明日やろうね♪”などと言われて猛烈に明日が楽しみになるオレw

その日は、2回目の風呂に入る頃に小中学生の男の子が来たようで、ミキちゃんは早速女湯に入った。改めてもうミキちゃんとここの露天風呂で一緒に入ることが出来なくなったんだなと思うと、やはり寂しく感じてしまった。

翌日、昼過ぎにミキちゃんから携帯に電話が来て、待ち合わせのコンビニに車で行った。駐車場に入ると、コンビニの真裏の僅かなスペースからミキちゃんが顔を出した。その後ろは古い民家だったので誰からも見られる危険がない場所だった。
誰か知り合いに見られたら、面倒な事になるかも知れないとミキちゃんも感じていたようだった。
オレはすぐ近くに車を停めるとミキちゃんがさっと助手席に乗ってきた。「ミキちゃん後ろに乗ったほうがええよ」と言い、真っ黒なスモークを貼ってる後部座席に移動するように言った。
ミキちゃんも返事をして、車から降りずに運転席と助手席の間から、後ろに移る。
後ろに移動してるミキちゃんを見ると、デニムのミニスカートから真っ白い木綿のパンツがチラチラ見えて、オレの股間が早くもムクムクと反応していた。

車で20分ほど走り、市内の外れにあるオレのアパートに着いた。ミキちゃんは喜んで部屋に入り
、狭いオレの部屋を色々見ていた。
オレはジュースを用意して部屋に戻り、いつも座っているソファに座ると、足の間にミキちゃんが甘えるように入ってくる。そしてミキちゃんがやりたいと言い出したゲームで遊んだ。

オレの足の間に座り、ミキちゃんは一人用で格ゲーに夢中になっている。昨日から我慢していたオレは限界が来て、後ろから右手をミキちゃんのTシャツに潜り込ませておっぱいを触り、左手でミニスカをめくり、パンツの上からマン筋をなぞるように触った。
「あん、もう、いまダメぇ」と言いながらまだゲームを続けるミキちゃん。
オレはパンツの中に手を入れて、直接クリトリスを撫でるように優しく触る。
「はあん・・・」とミキちゃんが可愛く声を出したが、ゲームで負けてしまったようだ。
「ほらぁ、タカちゃんのせいで負けたやん!」と怒りながら振り向いて睨んでくるw
そして焦らすようにオレから離れ、違うゲームにしようとソフトを並べてる棚に四つん這いで近づき、どれで遊ぶか物色している。後ろから見ると可愛いお尻をピッタリと包んでる木綿のパンツが丸見えになっている。真っ白なパンツに赤い蝶ネクタイの模様がドット調でついている可愛いパンツだ。
四つん這いで閉じた足の付け根にある、オマンコの部分がふっくらと盛り上がっている。
オレは我慢できなくなり、指でその膨らみをツンツンとつついてみた。
「いやん・・・」と可愛くいいながらソフトを物色し続けるミキちゃん。そして後ろからミキちゃんの股間にパンツの上から顔を埋めた。
「きゃん、もう、タカちゃ・・ん・・あん」とミキちゃんが喘ぎ始める。オレは顔をミキちゃんの股間に埋めたまま、少女の体臭を味わうように何度も大きく呼吸をする。

ミキ「あん、息があつい・・・」

まだお風呂に入っていないパンツに包まれたアソコは、ツンと鼻につく匂いと、少女の甘い体臭が混ざりあい、なんとも言えない香りをしていた。
オレはパンツの上から少女のオマンコをちゅうちゅうと吸うように刺激した。

ミキ「あ・・・やん、パンツが濡れちゃう・・・」

そう言われてもオレはやめずに、なおもパンツの上からオマンコを吸い、少女のアナルにも吸いつく。

ミキ「はうん・・・だめぇ・・・」

ミキちゃんのパンツがオレの涎でベトベトになってきたのでお尻のゴムに手をかけ脱がした。少女の白くて可愛いお尻と、幼いが全てを経験した秘裂が露わになった。
オレは少女のお尻を両手で撫でるように揉み、左右の尻肉にちゅっとキスをした。
「あん・・・」と言いながらミキちゃんがお尻を可愛く左右に振る。オレは両手で尻肉を少し広げて、少女のおまんこにしゃぶりつくように吸い着いた。
すでに奥からどんどん溢れ出ている少女の愛液を舐めとるように、おまんこ全体をベロベロと舐め回す。

ミキ「あん・・やだ・・・はぁん・・」

ミキちゃんはオレの愛撫に、お尻を揺らしながら感じてくれている。
少女のオマンコを味わい尽くしたオレは舐めるのをやめ、ジュクジュクになっているアソコに指を2本入れた。”ジュプ・・ヌププ・・”と音を立てるように2本の指は根本まで少女のおまんこに簡単に飲み込まれた。
そしてそれをゆっくりと出し入れする。

ミキ「はあぁん・・・いい・・・いいよぉ・・」

四つん這いのままミキちゃんは喘ぎ、指の動きにあわせて自らも腰を前後に振り出した。

オレ「ミキちゃんは感じやすいね、エッチな子じゃw」

ミキ「あん、そうなん?・・ミキわからん・・でも気持ちいい・・んっ」

オレが指の動きを止めると、ミキちゃんはさらに速くお尻を前後に振り出す。クーラーがまだ効いてない暑い部屋で、快感を求めて指を奥に招くように淫らにお尻を振っている。

オレ「ほらほら♪、オレ動いてないのにミキちゃんが1人で動きよるよw」

ミキ「いやん、もう・・・そんなこと言わんといてぇ・・・」

ミキ「はああぁ・・・ああぁ・・もう・・タカちゃんも動かしてぇ・・!」

溜まらなくなったミキちゃんがそう言い出した。
オレはリクエストに応えるように、指の動きを急に速めて激しくオマンコを何度もえぐるように刺激する。

ミキ「はあ!んん!・・あ!あ!ああん!ひあん!・・・そんな急に・・・だめだめタカちゃん!漏れちゃうぅ!」

オレ「ええよミキちゃん・・・なんぼでも漏らしてええよ」

下は板場だから濡れてもなにも問題はない。オレは更に指の動きを速める。ミキちゃんのオマンコからは”グチャグチャ”とエッチな音がしている。

ミキ「あん・・やだ・・・でちゃう!・・でちゃう!・・」

”ブシャアァ!ビシャァ!”と指の動きに合わせてミキちゃんが初めて豪快な潮吹きをした。

ミキ「きゃあん!・・すごい!・・とまらない・・・タカちゃん見んといてぇ!」

オレの腕はミキちゃんの潮でビショビショになり、ジーパンにまで飛び散っていた。
指を抜くとミキちゃんは床に突っ伏くして、お尻だけ高く上げたまま”はぁはぁ”と息を切らせている。
しかし当然まだ満足してないオレはジーパンとパンツを脱ぎ、ミキちゃんが高く上げたままのお尻を撫でて腰をつかみ、すでにギンギンに反り返っている肉棒を、少女の幼い秘裂にあてがった。

ミキ「あん・・そんな・・・いまイったばかりなのに・・」

戸惑いながらもミキちゃんは逃げようとせず、オレの肉棒を待っているかの様に、お尻だけ高く上げたままじっとしている。オレは腰を前に突き出し、ミキちゃんのオマンコに肉棒を突き刺した。

ミキ「はああぁぁん!・・・すごい・・・またイきそうになるぅ!」

ミキちゃんはそう言うが、オレの方もすぐに限界が来るなと思った。二日ぶりの少女のおまんこは相変わらずキツキツで、中に突き入れるときは侵入を拒むように、柔らかな肉壁が幾重にも立ちはだかるように亀頭を刺激し、腰を引くときは逃がさないようにカリ首にまとわりついてきて離そうとせず、身体中が痺れるような快感に包まれていた。

ミキ「あん!はあぁん!きゃん!、タカちゃあん!ミキまたイく!、またイっちゃうよおぉ!」

オレ「はぁ・・はぁ・・オレもイくよ・・ミキちゃんのナカ気持ちよすぎてオレもすぐイきそう!」

ミキ「あん!すごい!、うれしい!・・タカちゃん一緒にいこ!・・ねぇミキと一緒にイってぇ!はあぁん!」

オレ「うん!イこう・・オレもイくよ!・・ふん!・・ふあぁ!」

ミキ「あん!イク!イク!・・やっぱりタカちゃんのがイイ!・・イっちゃう・・・っ!・・」

ギリギリまで腰を叩きつけたオレは、寸前のところでミキちゃんのおまんこから引き抜き、快感で身体を震わせながらミキちゃんのお尻に放出した。

ミキ「はぁ・・はぁ・・あつい・・・ヤケドしそう・・」

床に突っ伏くしたままのミキちゃんが譫言のようにそう呟いた。

夏の真っ昼間から一戦交え、汗でびっしょりになった俺たちは、シャワーを浴びる事にした。ミキちゃんの愛液とオレの唾液でベトベトになったミキちゃんのパンツも風呂場に持っていき、オレが手もみ洗いをした。
ミキちゃんは何度も自分で洗うから返してと恥ずかしそうに言ってきたが、それを拒否し続けてオレが最後まで手で洗ってあげたw

浴槽に水が溜まったので、身体の火照りを解くように、二人で水風呂に入る。最初は冷たかったが二人の体温でちょうど良くなったようだ。
オレが開いた足の間にミキちゃんが入ってきて、もたれるように一緒に入った。後ろからミキちゃんを抱きしめ、こちらに振り向かせて二人で長いキスをした。

ミキ「ん・・・おしっこしたなった・・w、このまま出してかまん?w」

オレ「それはいかんよw」

ミキ「前は飲んだやんw」

オレ「そりゃそうじゃけど、ミキちゃんだって自分のおしっこが混ざったお風呂に入るのはイヤじゃろ?」

ミキ「あ・・うんw・・言われるとたしかにw」

オレ「だろ?そこに出てからせんかい」

そう言うとミキちゃんは浴槽から出たので、オレも一緒にでる。そして浴槽の縁に座らせ、オレも少し横にズレて、前からミキちゃんの放尿シーンを見ることにした。
尿道がひくついたかと思うと”チョロ・・”っと控えめにおしっこが出てきて、どんどん勢いが増し、”ジョボジョボ”と出だした。
勢いが弱まり、オレはミキちゃんのおまんこにしゃぶりついた。少女のおしっこを全て舐めとるように一心不乱に舐め回した。
ミキちゃんは喘ぎながらオレの頭に手を添えて、おまんこへの愛撫を受け止めている。

オレ「ペロ・・ちゅうぅ・・はあ・・ミキちゃんのおまんこ初めて舐めた時のこと思い出すわ・・ペロペロ」

ミキ「あは♪・・・ミキも同じこと思い出してた・・」

オレ「あん時はびっくりしたよ・・いきなりオレの横でミキちゃんおしっこしだすけんw」

ミキ「タカちゃんがミキのことずっとジロジロ見てきよったけん、やっぱりこの人なら舐めてもらえると思うたんよ」

オレ「うん、前にも聞いた、嬉しいよ、ペロペロ」

ミキちゃんが立ち上がり、二人で軽く身体を拭いて部屋に戻った。ボロいクーラーだが部屋はそこそこ冷えていた。ミキちゃんのおまんこを舐めていたオレは、軽く勃起していた。上だけピンクのTシャツを着たミキちゃんが、立ち上がっているオレの前に膝立ちになり、オレの肉棒を軽くシゴクとチュ♪チュ♪と亀頭の先にキスをする。それを上から見ていたオレは美少女の淫らな行為に頭がおかしくなりそうなほど興奮した。そしてミキちゃんは躊躇いもなく咥えてくれた。

頬を窄めて精気を吸い出すように激しくフェラをしてくれる。片手では自分のおまんこをイジっているようだ。もうすっかり淫乱な少女に変身していた。
すぐにギンギンになったオレは少女を抱き上げ、ベッドに仰向けに寝かせる。少女は待ってましたとばかりに自ら大きく足を開く。しかしオレはすぐには入れず、亀頭で少女の幼いマン肉の感触を楽しみ、さらに亀頭でクリを刺激した。

ミキ「いやん、タカちゃん、もう我慢できない、早くちょうだい・・・」

ミキちゃんは指を咥えながら、切なげな目でオレを見つめ、淫らな要求をしてくる。
オレはミキちゃんの余りの可愛さに、入れるより先にキスしたくなり、そのまま多い被さり激しくキスをした。両手でミキちゃんの頬を撫で、髪の毛を撫で、抱きしめるようにキスをする。ミキちゃんもそれに応えてくれて、お互い激しく舌を絡ませながらキスをした。

そしてオレは身体を起こし、肉棒をミキちゃんのおまんこに突き入れた。

ミキ「はあん・・きたぁ・・!・・あん・・はん!」

オレはさっき一度出しているので余裕があり、最初からミキちゃんに激しく突き刺す。

ミキ「あん!・・・いい!・・・すごい!・・・ひあ!」

オレはミキちゃんの足を抱え、激しく腰を振りまくった。

ミキ「きゃあん!・・いいよ・タカちゃん!・・ねえ!・・・今度はミキが上になるぅ!」

ミキちゃんがそう言って腕を伸ばしてくる。オレはそれに応えるように少女の背中に腕を回し、ミキちゃんもオレの首に手を回してきた。
そのままオレは仰向けになり、ミキちゃんは騎乗位の形で上になった。オレの胸に手を突き、自分の気持ちいいところを探すように、少女は腰を淫らに振る。
身体は動かさず、腰だけを前後にクイクイっとクネらすように振っていた。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・いい!・・いいよタカちゃん!・・もうミキおかしくなりそう・・ああ、だめ・・すごい・・気持ちよすぎて変になるうぅ!」

オレも下から腰を突き上げる。

ミキ「やん・・・すごい・・・ミキまたイク・・イクうぅ!」

そう言うとミキちゃんはビクンビクンと身体を震わせ、オレの上でイったようだった。
しかしまだイってないオレは下からミキちゃんの腰をがっしりとつかんで突き上げた。

ミキ「はあ!・・そんな・・・またなんて・・・こんなのって・・」

オレの胸にグッタリとしなだれかかったミキちゃんは、なおも喘ぎながらオレの肉棒を幼いおまんこで受け止めている。
オレは体重の軽いミキちゃんを中に浮くほど下からガンガン腰を突き上げた。

ミキ「はあぁん!・・・だめぇ!・・タカちゃんすごいよぉ!・・」

オレはもう一度状態を起こし、また正常位になると、フィニッシュに向けて激しく腰を叩きつけた。

ミキ「あん!・・あん!・・あん!・・あん!・・はああぁん!」

オレはミキちゃんの小さな乳首をコリコリと触り、続けてクリトリスも激しく擦るように刺激しながら腰を叩きつけた。

ミキ「はああぁ!  それいい!・・すごい!・・またイク!・・もう何回イったかわかんない!・・・すごい!・・好きぃ!・・タカちゃん好きだよおぉ!・・ひゃあん!」

オレ「はあぁ!・・・オレも好きだよ!・・・ああぁ!・・・イくよぉ!」

ミキ「ふうぅん!・・・きて!・・・いっぱいだしてタカちゃん!・・・ミキにだしてぇ!」

そう言うとミキちゃんはオレの腰にがっしりと足を絡めてきた。オレはミキちゃんを見つめる。

オレ「ミキちゃん!?」

ミキ「いいの、タカちゃん!・・はあん!・・このままミキのナカに出して!・・赤ちゃん出来てもいいから!・・あん!・・ミキのナカをタカちゃんでいっぱいにしてぇ!・・・はああぁん!」

そう言われ、興奮仕切っていたオレが抗えるハズもなく

オレ「ほんじゃ出すよ、このままミキちゃんのナカに全部出すよ!」

と言って更に腰を激しく振る。
そしてミキちゃんの奥に入れたまま、何度も腰を波打たせ、ビュウ!ビュウ!っと精液をミキちゃんのナカに放出した。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・いい!・・イク!・・あつい!・・いっちゃう!いっちゃうぅ!・・・っ!・・はあん!」

オレに精液を出されながらミキちゃんもイったようだった。オレはミキちゃんの上に倒れ込み、息を切らせながら優しく二人で抱き合いキスをした。。。

ミキちゃんが夏休みの間、仕事が休みの時は朝から夕方までオレのアパートでひたすらセックスをした。時にはミキちゃんの希望で外でもセックスしたりした。まさにオレのこれまでの人生の中で幸せの絶頂期間だった。
しかし夏休みも終わりに近づいた頃、ミキちゃんから突然遠くに引っ越すと聞かされた。理由を聞いてもミキちゃん自身もよくわからないと泣くばかりだった。
いつものようにサウナに行っても吉岡さんはずっと来なかった。
ミキちゃん達が引っ越した後、常連のおっちゃんが聞いた話によると、人が良い吉岡さんが古い友人に騙されて投資話に乗ってしまい、金を騙し取られて会社が倒産してしまったらしい。
それで奥さんの実家に引っ越したという事だった。

そして引っ越して10日が過ぎたころ、ミキちゃんから携帯に電話が掛かってきた。オレは行き先を教えてもらい、それからまた月に2回は泊まりがけでミキちゃんに会いに行った。
しかしオレの仕事が忙しくなり、段々と会いに行く回数も少なくなった。そしてミキちゃんは中学生になり、通ってる中学の先輩と付き合うことになったと電話で告げられ、移り気の早い少女だから仕方ないなと納得して別れ、オレの人生で一番幸せだった時間はあっけなく終わりを迎えた。。

        

           おわり

近く番外編を1つ載せます。
今回の冒頭、
オレが仕事で遅くなった時に露天風呂でミキに起こった出来事です。
完全妄想ですが、そのまま温泉カテゴリーに投稿します。
宜しければそれも読んで下さい。
最後に応援して下さった方々有り難うございました。
         
          <m(__)m>

  
    ここに書かれている行為は犯罪です
   法律により罰せられる恐れがあります
      良い大人は妄想だけに留め
    道を踏み外さないようにしましょう
  ここに書かれているような行為を真似しても
   投稿者は一切責任を負いませんwww

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話

俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かっ
てから、イジメプレイをよくするようになった。

特に野外プレイが好きだったから、ノーパン、ミニスカで
コンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカー
トまくって、尻露出)、同じくノーパンミニスカで混みま
くりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、夜の晴海ふ
頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。

他のカプールを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄
く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそ
ろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。

それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向か
わせ、タオルを持たせないで風呂に入る(そのときは手で
隠しても良い)。

頃を見計らって、男に話し掛け徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけると
かして、男の反応を見る。

俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、
あとでまゆみの報告を聞くか、さりげなく、後でその風
呂に入って、なにげなく観察したりした。

俺は少し恥らいながら、基本的には露出しろとだけ指示し
て、後はまゆみに任せている。まゆみもかなり興奮しな
がらも、楽しんでいるようで、終わった後(たいてい、ま
ゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメ
るときは、もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見てみぬふりをするのが多
い。Hな話題に持っていこうとするヤシは意外と少ない。
たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいる
が、そこまでだ。

まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレ
に驚いて、なにか言ってくることもあるが、あとはちら
ちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入って
いたときだ。

いつものように、まゆみが「ちょっと湯冷まし」とか言い
ながら湯船の縁に座って話を続けていると、オヤジがまゆ
みの隣に座ってきた。

そして、まゆみの胸をまじまじと見て、「おっぱいきれい
だね」とか言ってきたので、まゆみが冗談っぽく「さわっ
てみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、
まゆみの胸をおそるおそるさわってきた。

まゆみは初めてだったので、「そこまで?」といってやん
わり諭して、そのまま上がってきた。

でも、凄く興奮したとかいって、即車中ハメまくりだった。

それからは、まゆみがもっと大胆になり、自分からHな話
を振るようになった。
(「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか)

積極的になるヤシに対しては、胸を揉ませたり、洗い場の
あるところでは、カラダを洗わせたり(場合によってはマ
ムコまで)、男の体を洗ったりした。
(まゆみは「いろんなちんちんをさわれて面白い」とか
言ってた)

男一人の場合、ハメてくるヤシは居なかった。せいぜいフェ
ラまで。その後持ち帰ろうとはするんだが、まゆみはつ
いていかないし、強引に引っ張っていくヤシもいなかった。

複数の男が居る場合は、Hな方向に持っていくこと自体が
困難だった。お互いにけん制してるのか、あたりさわりの
ない話しかしないし、まゆみが露出しても、バスタオルを
持ってきて隠してしまうしで、複数に襲われるなんていう
展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。

その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。すでに酔っ
払ってる感じで、深夜なのにワリとでかい声で談笑したり
していた。

俺は期待半分、不安半分でまゆみを送り出した。まゆみも
「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

まゆみが「失礼しま?す」と湯船に入ると、すぐに向こう
からアプローチをとってきた。

「どこからきたの?」「かわいいね?」とか言いながらま
ゆみに近づくオヤジたち。そして、一升瓶を手にまゆみに
酒を勧めた。

まゆみは、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。

そのうち、お酌を要求されたまゆみは、例によってタオル
も無いので少し躊躇したが、そのまま立ち上がって、一升
瓶を受け取った。

何も隠さず裸で立つまゆみ。オヤジ達はさすがに一瞬静ま
り返った。

それで、まゆみも余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の
毛、ないんだね」という質問にも、「やだ、見ないで下さ
いよ?」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、まゆみの隠さない姿勢に調子を取り
戻し、酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。

まゆみはいつもどおり、軽く嫌がるフリをしていたが、
それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、まゆみが酒
をそそいでる最中に後ろからオパーイをわしづかみしたり前
からマムコを直接触り始めたりした。

隠れてみてた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の
名前を呼べと伝えてあったので、勃起しつつ(w)も、さ
すがに危険だと思い、飛び出す準備をした。

しかし、まゆみはあいかわらず軽く嫌がるフリをするだ
けで、拒否するような感じではなかった。

それどころか、
アエギ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっ
ていった。

その内、まゆみが崩れるように湯船に座り込むと、オヤジ
達はまゆみをささえるように湯船に浮かばせ、まゆみのい
ろいろなところをまさぐり始めた。

胸、乳首、マムコをオヤジ達が手や指や舌で攻めたてる。
唇も奪い放題で、遠目からはそこまで確認できないが、
多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。

まゆみはされるがままになっていて、アエギ声を出しま
くっていた。オヤジがちんぽを出すと、嫌がるそぶりも無
く口にくわえた。

それを見たオヤジ達は、次々とまゆみにちんぽを差出し、
そのたびにまゆみはフェラをした。

その内、オヤジの一人が、まゆみの前に立ち、チンポをマ
ムコに当て「いれてもいい?」と聞くと、まゆみは頷いた。

オヤジは湯船に半分浸かったまゆみのマムコにチンポを
ゆっくりいれ、そのまま、前後に動かした。

その間も他のオヤジ達は、まゆみの乳首や唇を堪能してい
た。そのうち、挿入中のオヤジが、つながったまま湯船か
ら出た。他のオヤジ達に抱えられながら、まゆみも湯船か
ら出された。

俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、再び
前後に激しく体をゆらすオヤジの上半身しかみえなくなっ
た。

俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。

オヤジ達に近づき「こんばんわ?」と声をかけた。
ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、
「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と
興奮した口調で言ってきたので、「いいんすか?」とかと
ぼけながら近づき、洗い場に寝転がっているまゆみを見た。

まゆみは、オヤジにマムコを貫かれ、顔の横のオヤジに口
を犯され、そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。

まゆみは一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、
また目を閉じて、されるがままになった。

俺は、複雑な心情になったが、まゆみが嫌がってないので、
止めさせるわけにもいかず、まゆみを見下ろしながら、
たたずんでいた。

その内オヤジが苦しそうに「おじさん、もう限界だよ。
まゆみちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。
俺はぎょっとしたが、まゆみはあえぎながら「いいですよ」
と言った。

まゆみにピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、
知らない男に犯されて中だしを許してしまうとは、びっく
りだった。

そして、オヤジが唸り声と共にまゆみの中に射精した。

その後、かわりばんこにまゆみは犯され、3人に中だしさ
れた。

その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになった
まゆみのマムコにちんぽを入れた。

顔射もされていたので、まるでまゆみをレイープしてるよう
な感覚にとらわれ、一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま「ごちそうさん」とか言いながら去っ
ていった。

俺は、まゆみに「大丈夫か?怖くなかったのか?」と聞い
たが、少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。

俺の顔を見たら安心してさらに気持ちよくなった、と言っ
た。

俺はそんなまゆみに驚愕した。

裸エプロンの話2

再びの投稿、失礼します。
この投稿がマナーに反していたらすみません、無視してください。
日常生活と趣味をつづった過疎ブログをやっているんですが、
そこでは書けない、彼との話を書いてみたくて年末に、こういうサイトとかで唯一ねたになりそうなHな思い出を投稿しました。

投稿サイトを探してて見つけたのがここなんですが、ランク付けがあるとは知りませんでした。
私が書いたのが上位に来ているらしく、ちょっと恥ずかしいです。
せっかく書いたので消したいとまでは思わないし、読まれてドキドキして嬉しくもあるんですが、
あまり目立たないおちゃめな下位のほうがいいです。

イクナイというボタンを押してください、おねがいします。
それと、いろんなところに転載されることもあるようで、今さらながら、
書き方に注意をはらってて良かったと思いました。
彼は「もし知り合いが読んでて、俺のことだってばれたらお嫁(?)にいけない、もしそうなったら責任とってね」
と言ってました。(プロポーズ!)かと思ったけど「そうなったら」っていうのは何か変です。

私「そうならなかったら責任とらなくていいの?」と聞いたら
彼「とらなくていい」と言われました。

まだ結婚には早い(二十代前半なので)と思ってます。
でもいずれは彼と、と私は思っているので、私と結婚しなくても構わないともとれる彼の言葉に、私はショックを受けました。

私「じゃあ今度は○○君だってばれてもおかしくない書き方する、そして責任とる」
彼「わーやめてよ、俺だってばれたら、○○ちゃんだってこともばれるよ」
私「それはそうだけど。とにかく私じゃ物足りないんでしょう、もういい」

と、ちょっと喧嘩になってしまいましたが、基本的に無口な彼はあまり本音をぶつけてくることもないです。
 
前回の投稿が中途半端に終わってるのは(そのせいでか面白いオチだと思われてるようですが)、
あのあと、何にもおもしろいことがなかったからです。
部屋着のハーフパンツとかをサスペンダーで吊って乳首だけ隠して、
ハイだから何?って感じです。
彼がバンドの部分で乳首をギコギコして遊んだあとは、ごく普通にHします。
それだけです。

裸にオーバーオール直に着るのもやったんですが、
その格好で部屋で普通に過ごすだけで、何か特別なことが起こるわけではありません。
私もそうなんですが、この期に及んでも彼は恥ずかしがり屋です。
ほんとはいろんなことしてみたいのに言えないんじゃないかと。
物足りなさを感じてるんじゃないかと思います。
(それはお前のほうだろ、とか言わないでください!)

サスペンダーのことも、私が思い切って裸エプロンの行動をしなければ、
彼の趣味として発覚しなかったと思います。
これからは、私が頑張って少しはHに積極的になろうかと思います。
誤解のないようにお願いしたいですが、私が欲求不満なのじゃなくて、
彼の気を引きたいわけです。
彼に引かれない程度にです。
彼の気を引いたら結婚してくれそうとか、そこまで考えてのことじゃないんですが、
何かそういう流れが欲しいというか、とにかく何かを変えたいです。
変態にならない程度にです。
 
前回の投稿で、いろいろとコメントをいただけることが分かったので、
コメントで教えて欲しいです。
サスペンダーかオーバーオールを使ったHな遊びとか、Hな仕草を教えて欲しいです
(あまり痛くないもの)。
ノーパンでミニスカートを吊ったら、そのままの格好で入れられておもしろいかと思うんですが、
それくらいしか思いつきません。
どうかよろしくお願いします。
変態じゃないです。結構真面目に質問してます。

今回の投稿は彼には内緒です。
(前回のも、おもしろい出来事だったから某サイトに書いた、と言っただけで、彼は読んでないはずです)
彼にばれたら、本音で話すきっかけにもなりそうなので、ばれても構わないというか、
ちょっとばれたくもあるという微妙な乙女心です。

イクナイのボタンも押して欲しいです、お願いします。

無頓着な嫁


嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
  
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

すれ違う時にようやく気付いたようで
私「おう!」
嫁「あれ?!どうしたの?」
私「携帯忘れたから取りに帰る」
嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」
そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。
(お前が気を付けろよ)
と思ったのは言うまでもありませんが。
この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。

嫁は普段からその辺は無頓着というか、
胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、
ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、
風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。
嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。
近所だったら見られてもおかしくないですよね。

私も嫁に他人棒の願望はあります。
今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。
そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。

飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。
無防備な嫁の事です。
酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。
いや、行ったことがある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か。と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。
明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。
あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席・・・
同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。
これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。
ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。
嫁の向かいに座って確認してやる。

それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。
玄関で座り込んで「んしょ、んしょ、」言いながらパンプスを脱いでいました。
脚を開いた状態で。

脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら
「ただいま?おそくなってごめんね。子供達は寝た?」
と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。

嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、
案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ・・・。

「飲み会とカラオケは楽しんできた?」
私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。
誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。
丸見えです。
チラどころじゃありません。
恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。

私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ、勃起していまいた。
(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・)
見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。
いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。

私は嫁が何かしゃべっているのにもかかわらず襲い掛かりました。
嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。
「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん?!ん?!ぷはぁっ!何なの?」
私はもう一度唇を押し付けながら、嫁のスカートを捲り上げ、パンストを下着ごと無理矢理ずり下げ勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。
「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」
構うことなくズブズブ挿入してやりました。
いきなりだったにもかかわらず、嫁のアソコは十分濡れており、スムーズにモノを受け入れました。

嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたので、あっという間に嫁の膣内にドクドクと射精してしまいました。
「あんっ。どうしたの急に?」
嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。
「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ!本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」
まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。
嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。
「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。奥さん。」
と言葉責めすると
「あんっっ、そんなこと、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ」
とノってくる嫁。
こんな責めは初めてなのに、なんの打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と?

JKの露出18

小説18

先日はリアルタイムレポート失礼しました(笑)
以前から一度はやってみたいと思っていたのですが、露出中にそれをやることも出来ないので、これが良い機会でした。
といっても内容的にはあの通り、かなりシンプルになりますが、臨場感は
伝わるかなと勝手に考えていました。
旅行はかなり楽しめました。3連休を外したのでそこまで混み合うこともなく、
彼女とは良い時間を過ごすことができました。
彼女はとても楽しんでいて、僕も仕事の疲れを発散させることができました。
やはり付き合った以上、たまにはこんな時間も作って行きたいです。
ちなみに、露出はしませんでした(笑)

帰ってくれば現実に戻り、再び仕事三昧な毎日に戻るわけですが、
やはり楽しんでリラックス出来たあとは気分もすっきりするので、
仕事もとてもはかどります。
彼女も将来を決める大切な時期に入ってきているので、これを良いスイッチに
してくれれば良いと思っています。
何事もまずは気分からなのかなと、経験の少ない若者ながら思います。
彼女の体力もなるべく使わせないように、これからしばらくは僕が彼女の
地元に通おうと思っています。
もちろん彼女はあの性格なので、それはダメと言ってきますが、ここだけは
男らしく彼女を説得しました。
これは正直なところですが、僕は彼女に会いに行くにはそれなりの距離が
ありますが、それを苦だと思ったことは今までに一度もありません。
彼女は良き露出パートナーでもあり、なによりも僕にとって本当に大切な
存在であり、付き合っている彼女です。
これからもそれは常に心にとめて、露出も続けて行きたいと思っています。

この日は僕から彼女に電話をしました。
『もしもし?』
『はいは?い(笑)』
彼女はいつものように明るく電話に出てくれました。
『あっ、ごめん!オナニー中でしたか?(笑)』
『してませんっ!(笑)』
いつもの展開に彼女もすっかり慣れてきたようです。
『本当に?クリトリス触ってたんじゃないの?(笑)』
『ヘンタイバカッ(笑)』
彼女は笑ながら言いました。
『週明けにそっち行こうと思ったんだけどなぁ(笑)』
『え!?会いたい会いたい!』
彼女は今でも嬉しそうに言ってくれるので、僕も微笑ましくなります。
お互いこの気持ちはいつまでも持ち続けて行きたいものです。
その後もしばらく電話で彼女と何気ない話をしていました。

『これから寝る前にオナニーするんでしょ?(笑)』
『だからしませんっ(笑)』
僕は少し煽って見ることにしました。
『じゃあ電話切るよ?今日は寂しくならない?』
『・・・・え?・・・・・・それは・・・・・』
彼女は考えていました。夜になると時々寂しくなって彼女は電話をしてきます。
そして、前回はそのまま電話オナニーまで発展しました。
実は結構楽しかったんです(笑)
『おやすみ言うよ?』
『・・・・・やだやだっ!・・・・ちょっと待って・・・・』
彼女は焦るように僕に言うと少し沈黙しました。
『あれ?どうしたのかな(笑)』
『・・・・・・・・・・・するっ・・・・・』
彼女は小さい声で電話口で言いました。
『ナニーをするの?(笑)ちゃんと言ってごらん!』
『・・・・・・一緒に・・・・・・オナニーしてください(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『いいよ!じゃあパンツ脱いでオマンコ思いっきり開いて!クリトリス剥いて
膣にも指入れちゃおう!(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』
この日も電話で彼女とオナニーを楽しみました。

『大丈夫?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うん・・・・・はぁ・・・・』
いつものことながら彼女は絶頂を迎えて息を切らしていました。
全力で気持ち良くなる姿はどこか羨ましくも見えてきました。
しばらく彼女の息が整うのを電話口で待ちました。
はぁはぁと彼女の可愛い息切れが聞こえて来ると、興奮してしまいます。
『ちゃんとオマンコ拭くんだよ?びちょびちょでしょ?(笑)』
『・・・・・・はい(笑)・・・・・あのティッシュで(笑)・・・・』
どうやらプレミアムコットンティッシュを買ったようです。
おふざけなしで、あのティッシュは肌が荒れることもなく、繊細なオマンコを
拭くにはもってこいなのです。
まあ、僕が言うとおふざけ以外のなにものでもないですが・・・
『じゃあ、あとは朝までひたすらオナニー頑張ってください(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・明日お葬式の連絡いくからね・・・・・』
あまり僕のおバカ発言に付き合わせるのも良くないのですが、そこはボケて
笑って言ってくれないと生々しいです(笑)
『じゃあおやすみね(笑)』
『うん・・・おやすみなさい(笑)』
最後はちゃんとこれで締めくくる様にしています。

そして後日、僕は彼女の地元へ向かいました。
ここ最近、急に涼しくなりました。前回はまだ汗ばんでいたのがまるで
嘘の様にこの日も涼しい1日でした。
いつも通りの場所で僕らは待ち合わせをしていました。
この日は彼女が先にいつもの場所で待っていてくれたのですが、
涼しいこの日は、彼女も紺色のカーディガンを着ていました。
半袖でなくなると、彼女の綺麗な肌の露出も少なくなってくるのですが、
相変わらずミニスカートはそのままでした。
色白の綺麗な太ももはスベスベのピチピチで、涼しい季節でも乾燥する気配は
全く見せずに、若々しい瑞々しさをいつまでも保ってくれそうな
予感すらします。
『ごめんね!待った?』
『今来たばかり(笑)今日涼しいね!』
前回は手をパタパタとさせて扇いでいたのに、今日は肌寒く感じるぐらいです。
『秋ですねぇ・・・寒いから今日はパンツ脱げない?(笑)』
『どうでしょ?(笑)』
彼女は笑いながら言いました。

僕と彼女は手をつなぎながら誘い込まれる様にホームに降りました。
何も決めていないのに、話しながら歩いていると気がつけばホームにいます(笑)
そのまま電車に乗り、いつもの辺りの駅を目指しました。
毎度のことですが、電車に乗っている最中も彼女はただシートに座って
いるだけの行為にも関わらず、ミニスカートから露出した下半身を近くにいる
男性から見られているのが分かりました。
僕は以前からこの視線を露出にも組み合わせたいと考えていました。
僕は彼女の耳元で小さい声で言いました。
『足組んでみて(笑)』
『・・・・ここで?(笑)・・・・』
彼女も僕に小さい声で聞いて来ました。
僕は無言で頷いて彼女に伝えました。
彼女は周りをさりげなく見渡すと、ゆっくりと右足を上げて左足に組みました。
なんて事のない光景ですが、ミニスカートの彼女がそれをやると、
露出度は一気に増してしまいます。
色白の綺麗な太ももは足を組む事によって、ミニスカートが捲れてしまい
更に足の付け根の方まで露出してしまいます。
彼女の向かい側には大学生らしき男性が座っていたのですが、彼女のその
行動にもちろん気がつき、チラチラと下半身を見ていました。

目的地に着くまで彼女はその格好を維持していました。
このぐらいであれば、女子高生によく見られるスタイルなので、
なにも不自然なことはありませんでした。
パンツも穿いているので、万が一見えてしまってもまだ安心です。
駅で降りると、お馴染みの様にホームの端の方へ行きました。
この駅でもホームにはたくさんの学生がいました。
この駅も中学生と高校生がいるので、幅広くターゲットを
見つける事が出来ます。
『今日も学生さんがたくさんいますね(笑)』
『いますね?(笑)』
彼女は僕が何を言いたいか分かり切っていました。
彼女との露出も回数を重ね、付き合い始めてからはお互いの言いたい事や
感じている事が言葉に表さなくても分かる様になっていました。
『パンツ脱ぎたいんでしょ?(笑)』
『ん?・・・どうしよ?(笑)』
分かってはいますが、恥ずかしい事を正直に口に出来ない姿は相変わらずです。
しかしコメントにもある通り、これが彼女の良いところでもあり、
魅力的なところでもあるので、今後も変わらないでいて欲しいものです。
と言って他人事の様に言ってはいけませんね(笑)

『今が涼しくて一番良い季節なんだけどなぁ(笑)』
『・・・・・脱いじゃおうかな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらもそれを口にしました。
僕は女の子がパンツを脱ぎ取る瞬間がなんとも言えなく興奮します。
特に露出をする時に限っては、いかにもこれから見せるという感じが出ていて
何回見てもたまらない気持ちになります。
彼女は周りをキョロキョロと見回しながら脱ぐタイミングを計っていました。
そして、電車がホームを出て行き、人気がホームから少なくなったところで
両手をスカートの中に入れ込み、一気に膝辺りまで脱ぎ下ろしました。
そしてそのまま足首まで下ろし切り、左足から脱ぎ取ると、そこで手を止めて
いつものように僕の顔を見て来ました。
『・・・右足・・・・どうしますか?(笑)』
『そのままでお願いします(笑)・・・・あっ!脱いで頭に被っても良いけど(笑)』
バシッ!
ひっぱたかれました。
『・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
彼女は僕のあまりにも馬鹿馬鹿しい発言に呆れるのを通り越して笑いました。
『じゃあ・・・しゃがんじゃう?』
『・・・・そうしようかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうな笑顔で言うと、ゆっくりと腰を下ろしました。

色白の綺麗な太ももがスカートが捲れる事によって更に露出していきます。
まずはお馴染みのバッグで股間を隠し、足はかなり開いてもらいました。
いつもの行為からすると、なんて事なく思えてしまいますが、
大股開きで股間をあえてバッグで隠すという格好も、見えそうで見えないという
男心の心理をくすぐり、かなりエッチです。
この日はそんな辺りも重点的に実行することにしました。
『前に両手ダランとさせて股間を隠したの覚えてる?』
『・・・・え?・・・・・うん、覚えてるけど?・・・・』
彼女が露出を始めた初期の頃の事ですが、しっかりと覚えていました。
『今日もあれやってみようか?(笑)』
『・・・・うん・・・・でも、何か考えてるでしょ?(笑)・・・』
最近よく見透かされるようになりました(笑)
『何も考えてませんよ?(笑)』
僕はおとぼけ丸出しの顔で答えました。
まあ、お互い分かりあってるのでそんなやり取りで済んでしまいます。

彼女は両手をバッグの中に入れ込みました。
『オマンコちゃんと隠れてる?ちゃんと隠さないと綺麗な
割れ目が見えちゃうよ(笑)』
『・・・・わかってます!(笑)・・・・』
彼女はそう言いながらも、ちゃんと隠れているか股間をチェックしていました。
僕はバッグに手をかけると、そのままどかしてしまいました。
『・・・・ちょっと!・・・・だからどかす時は言ってよぉ(笑)・・・・』
『ごめん(笑)・・・・割れ目ちょっと見えてるけど?(笑)』
僕は彼女の股間を指差して言いました。
『・・・・えっ?・・・・・ホント?・・・・・』
彼女は焦って股間に目をやりました。
いつもなら丸見えにさせているのに、恥ずかしがるのが不思議でした(笑)
『ウソだよ!(笑)ちゃんと隠れてるよ(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・・ビックリするでしょ(笑)・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
確かに彼女の両手でオマンコは隠れていますが、足の付け根のラインは
丸見えになっていて、普通のパンツを穿いていれば見えない領域まで
見えてしまっています。
足もかなり大きく開いているので、エロさは抜群の姿でした。

『電車が来てもずっとそのままでいる?オマンコ見せたくて我慢できなく
なったら腕どかしちゃってもいいけど(笑)』
『・・・・・どうしようかな(笑)・・・・・』
やはりどうしたいかをその時聞かれてもうまく言えないようです。
エッチな気分になれば積極的になるのでゆっくり待ちます(笑)
それから向かい側の電車が来ても、こちら側の電車が来ても、彼女は
その格好を維持していました。
当然のごとく、しゃがんでバッグで隠していないだけでも目立つのに、
両手で股間を隠し、足の付け根を丸出しにしている可愛い女子高生を目にして、
それを目にした人達は驚いていました。
更に右足の足首にある、脱ぎかけた白いパンツが余計にエロさを
引き立てて、注目を浴びていました。
中には電車の窓越しから、彼女を指差して話をしている男性達もいました。
僕は彼女が見られている時は少し距離を置いてその光景を見ていました。
そして、向かい側のホームにいる、高校生2人組が彼女に気がついたようで
何かを話しているのが分かりました。
そして、さり気なくニヤニヤとしながら彼女の正面に近づいて来ました。
彼女も彼ら2人が向かい側のホームの向こう側から正面に近づいて来るのが
分かったようで、一瞬彼らに目を向けました。
しかし、バッグで隠そうとはせずに、その格好を維持していました。

彼らは彼女の正面に来ると、想像を超えたその姿に驚いていました。
声を上げてはしゃいだりはしていませんでしたが、なんともニヤニヤと
エッチな事を考えた表情をしていました。
僕は彼らの方を彼女から少しはなれた所から見ていました。
『・・・・おぉ!!・・・・』
『・・・・うわっ!!・・・・』
彼らが突然向かい側のホームから僕に聞こえるぐらいの声を出しました。
僕も何が起きたのか一瞬分からなかったのですが、さり気なく彼女の方を
見ると、さっきまで股間を隠していた両手が、膝の上に置かれていました。
彼女は彼ら2人に向けて、オマンコを見せていました。
彼らは最初の声を出してからは、あまりの光景に声が出ないで
ただ彼女の下半身を見つめていました。
そして、向かい側のホームに電車が来るアナウンスが入ると、
彼女は膝の上に置いた両手を、再び股間に持っていきました。
僕は彼女が何をするのか、すぐに分かりました。
『・・・・・・うおぉ!!・・・・・・』
『・・・・・・すげぇ!!・・・・・・』
少し間を置いて、彼らが再び声を上げました。
彼女は彼ら2人に向けて、オマンコを開いて見せているようです。
僕の場所から彼女の下半身は見えませんが、間違いないと確信はありました。

向かい側のホームに電車が来ると、彼女は再び両手で股間を隠しました。
そして僕の方を見ると、恥ずかしそうな顔で笑みを浮かべていました。
露出を始めた当初から比べると、かなり余裕も出て来ているようです。
向かい側のホームから電車が走り始め、ホームを去って行ったのですが
さっきの彼ら2人はまだその場に残って、彼女の方を見ていました。
彼女の両手によって再び隠された股間を見て、
少し残念そうな顔をしていました。
彼女も彼らが電車に乗らずにホームに残った事は意外だったようで、
それに気が付くと少し驚いている感じでした。
しかし、彼女はそんな彼ら2人に向けて、再びオマンコを開きました。
それは彼らのさっきと同じ反応から分かりました。
彼らはたまらず、ポケットに腕を入れると、携帯を取り出し彼女に向けました。
そして、しばらく写真を撮っていました。
当然向かい側のホームからだと、彼女の全体像が写ってしまうので、彼女も
それを察し、顔をうつむかせました。
彼らは見た感じ女性経験も無さそうで、彼女に声をかけてくることは
無いと感じました。
そして案の定、次の電車が来ると彼らは乗っていきました。

僕は彼らがいなくなると、彼女の所に行きました。
彼らがいなくなったにも関わらず、彼女はオマンコを思い切り開いていました。
小さいクリトリスは剥け出し、小陰唇はこれ以上無いぐらいにパックリと裂けて
鮮やかで綺麗なピンク色の中身がすべて丸見えでした。
そして、見られることで気持ちも高揚してきたのか、ピンク色のオマンコは
濡れて光っていました。
『あれ?オマンコ濡れてるよ?エッチな気分になってきた?(笑)』
『・・・・・・え?(笑)・・・・・うん・・・・・ちょっと・・・・・』
彼女のその顔はちょっとではないぐらいにエッチな表情でした。
そのあとも、しばらく彼女にはそのままの格好を維持してもらい、電車の
乗客に向けて、思い切り開いたオマンコを見せていました。
向かい側のホームの人達だけではなく、こちら側のホームの人も彼女の
その格好に気がつくことがありました。
こちら側のホームからでは彼女の股間が見えてしまうことはありませんが、
それでも大股開きでしゃがんでいる格好と、右足の足首に掛けられた
白いパンツは目立ちすぎました。
紺色のハイソックスとダークブラウンのローファーに白いパンツは
かなり目立つ色の組み合わせで、誰もがその白い物体が何なのか
不思議そうに感じているようでした。

僕は再び彼女から少し距離を置いて見ていました。
しばらくすると、ホームに茶髪で少し濃いめの化粧をしたギャル系の
女子高生2人組が降りてきました。
彼女達は楽しそうに話をしていましたが、一瞬自分の視界にしゃがんでいる
彼女の姿が入ると、話をしながらも2人でキョロキョロとしゃがんでいる
彼女を見ていました。
『やっぱ気になるよね?(笑)』
『だってあの格好ヤバくない?(笑)』
彼女達はしゃがんでいる彼女を見て言いました。
彼女達もミニスカートで色白の太股を惜しげもなく露出していることから、
しゃがむとどうなってしまうか分かっているようでした。
『しかもあの足に付いてる白いのなに?』
『ねっ!あれ超気になる(笑)新しいアクセ?(笑)』
やはり、それがまさかパンツだとは思わないようです。
向かい側に電車が来るアナウンスが入りました。
『え?・・・・ちょっとバッグ置かないと見えちゃうでしょあれ・・・』
『えぇ?!そのままなの(笑)・・・・あぁ?電車来ちゃった・・・・』
電車がホームに入って来てもバッグで股間を隠そうとしない彼女には、
さすがの彼女達も驚いていました。
電車が来ても彼女は両手を股間に持って行っているのですが、おそらく
その時だけは両手でオマンコを隠しているのだと思います。

前回の同性への露出から色々考えたあげく、やはり彼女に適しているのは
今回のようなギャル系で積極的なタイプの女の子だと思いました。
控え目なタイプには積極的なタイプという、対極的な組み合わせのほうが
上手く行くような感じがしました。
最近はこの沿線添いで露出をしていますが、いつもただ露出しているわけでは
ありません。
同じ学生でも、その学校によって雰囲気も変わるし、今回のようなギャルっぽい
女の子達が多くいる学校もあります。
いつも露出をしながらその場の環境も気にしています。
結果論みたいで申し訳ないのですが、今回この駅を選んだ理由の一つとして
ギャル系の女子高生が多いということもその一つです。
僕は電車が来て彼女達が乗って行ってしまわないうちに声を
かけることにしました。

『あの、ちょっといいかな?』
彼女達のようなタイプにはあまり控え目な態度は逆効果です。
少し図々しいぐらいに話しかけたほうが結果的に良い場合がほとんどです。
『・・・・え?・・・・ウチら?・・・・』
『・・・・え・・・・なに・・・・・』
まあ突然話しかけられれば、不信に思われても仕方ありません。
『あそこにいる子の話してたでしょ?』
『・・・・え?・・・・・あぁ・・・・』
『・・・・・・・・・・・』
当然ですがちょっと怖がっている感じにも見えました。
僕は間を開けずに彼女達に話し続けました。
『僕さっき向こうのホームであの子の正面にいたんだけどさ・・・・・
ちょっと凄いんだよね・・・・・』
僕は彼女の事を他人のように話しました。
付き合ってるだけにちょっと心が痛かったです(笑)
『・・・・・凄い?・・・・・』
『・・・・えぇ・・・・ちょっと何なの・・・・・』
彼女達は不信感いっぱいに僕のことを見てきました。
向こうでしゃがんでる彼女も僕の方をチラチラと見ていました。
今回は彼女にはこのことを話していません。
おそらく僕が知らない女の子と話をしている姿を見て
不安な気持ちになっているのかもしれません。
可哀想になってしまいますが、早く先に進める様に話を続けました。
『あの足に掛かってる白いのあるでしょ?あれ・・・・・・
たぶんパンツだよ・・・・』
我ながら妙な演技をしているのが分かりました。

『・・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』
『・・・・・ねぇ・・・・・もう行こうよ・・・・・』
さっきの盛り上がりが嘘の様に、彼女達は大人しい話し方をしていました。
『だからさ・・・君達があの子に言ってあげた方が良いと
思うんだよね・・・・あのままだとちょっと危なそうだからさ・・・・』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・言うって・・・・・・あの・・・・・・ちょっと・・・・・・
よくわかんないんですけど・・・・・』
『・・・・・・もう行こうよ・・・・・』
彼女達は戸惑っているからか、僕の言っている意味が分からないようでした。
『足にパンツ掛けてあの格好だからさ・・・・・分かるでしょ?・・・・
僕の口からはちょっと言えないからさ・・・・』
よく言えたものだと自分でも思いました(笑)
『・・・・・行く?・・・・・』
『・・・・・えぇ?・・・・・・マジで?・・・・・』
彼女達も流石に同年代の女の子の置かれている状況が分かると放っては
おけないようでした。
嘘だと思われても仕方のないことですが、彼女の足首に引っ掛けられた
白いパンツが事実だと言うことのすべてを物語っていました。
まさかこの行為がこんな所で本領発揮するとは思いませんでした。
『・・・・あの・・・・・一緒に来てもらえます?・・・・・』
彼女Aが僕に言って来ました。
今回は本格的に分かりづらくなりそうなので、彼女2人は彼女AとBに
略させてもらいます。
男子の時でもこの方が良いかもしれませんね(笑)
彼女Aのこの要求は僕と彼女にとっても好都合で助かりました。

僕は彼女達と彼女の元に向かいました。
彼女は心配そうに僕の方をチラッと見て来たので、
ジェスチャーだけで『大丈夫だ』と伝えました。
彼女はそれを見ると一瞬苦笑いしたようにも見えました。
彼女は両手を股間からはなし、膝の上に置いて待機していました。
そして彼女達は彼女の斜め前に来ると、唖然とした表情になりました。
『・・・・・あの・・・・どうしたの?・・・・・』
『・・・・・・大丈夫?・・・・・なにかされてるの?・・・・』
彼女達はその光景を目の前にすると、本心から目の前の彼女を
何とかしてあげたいという気持ちに切り替わったようです。
『・・・・え?・・・・・うん・・・・・大丈夫(笑)・・・・』
彼女は2人の表情とは裏腹に、苦笑いして答えました。
『・・・・隠そうよ・・・・・バッグ貸して・・・・・・』
彼女Aは彼女の隣に置いてあるバッグを手に取ると、彼女の前に置いて
股間を隠してあげていました。
そして2人とも彼女の前にかがみました。
『・・・・・大丈夫?・・・・・誰かにやらされてるの?・・・・・』
『・・・・・一緒に行こうよ・・・・ダメだよこんなことしたら・・・・』
彼女達は本気で心配してくれていて、事実を明かすのが悪くなってしまいます。

『・・・・あの・・・・・自分でしてるの・・・・だから大丈夫(笑)・・・・』
彼女は目の前の2人に恥ずかしそうに言いました。
『・・・・え?・・・・それって・・・・わざと見せてるってこと?・・・・』
『・・・・・・ウソでしょ(笑)・・・・・・』
彼女達はその発言が信じられないようでした。
『・・・・・ホントなの・・・・・・こうやって・・・・・』
彼女は置いてくれたバッグを掴むと、再び自分の横にずらし、
彼女達に向けてオマンコを丸見えにさせました。
『・・・・・ちょっとダメだよ!・・・・・見えちゃうって!・・・・』
『・・・・・・やめよ!・・・・・ね?・・・・・・』
彼女達はどけたバッグを再び戻しました。
『ごめん・・・・本当にわざとなんだよ(笑)』
そろそろ彼女1人では対応しきれなくなって来たので、
僕も参加することにしました。
『・・・・・え?・・・・・』
『・・・・・え?・・・・・』
2人も全く同じ反応を見せました。
『・・・・あの・・・・その人とね・・・・一緒なの・・・・』
彼女は訳が分からずに固まっている2人に言いました。

『・・・・あの・・・・どーゆうことなの?・・・・・』
『・・・・・訳わかんない・・・・・なにこれ?・・・・・』
彼女達は僕と彼女を交互に見て言いました。
ここまで来れば、もうなにも隠す必要はありません。
『露出って知ってるかな?野外露出ね!』
僕は彼女達に聞きました。
『・・・・・・これって・・・・何かの撮影ですか?・・・・・』
『・・・・・露出って・・・・・・ウソでしょ・・・・・』
彼女達は現実とは思えない光景に戸惑いを隠せませんでした。
『撮影じゃないよ(笑)彼女と一緒にやってるんだけどね(笑)』
僕は正直に話しました。
『・・・・・ホントなの?・・・・・』
『・・・・・・ウソだよね?・・・・・』
彼女達は同年代の女の子がそのような行為をしてることを
認めたくないようでした。
『・・・・ごめんね・・・・・ホントなの・・・・・』
彼女は助けようとしてくれた彼女達に申し訳なさそうに言いました。
彼女達は黙り込んでしまい、沈黙が流れました。

『ごめんね、騙すつもりはなかったんだけどさ・・・・
彼女の露出見てあげてくれないかな?』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・いいです・・・・・もう行こう・・・・・』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女達は自分たちが救いの手を出したことが馬鹿馬鹿しくなったように
冷めた言い方をしました。
『・・・・あの!・・・・・ごめんなさい・・・・・・でも・・・・
見て欲しいなぁ(笑)・・・・・・』
彼女達が立ち上がり、背を向けようとしたその時に、彼女は言いました。
『・・・・・え?・・・・・でも・・・・・』
『・・・・・・見てられないよ・・・・・・』
異性の僕が言うよりも、同性の彼女から言われた方が
後ろ髪を引かれるようです。
『・・・・大丈夫だから・・・・・一応その人ついてるし(笑)・・・・』
『一応って酷いなぁ(笑)』
緊迫した空気のなかで、僕も彼女も笑顔を戻して行きました。
『・・・・・あの・・・・付き合ってるとか?・・・・・』
彼女Bは僕と彼女に聞いて来ました。
『・・・・・・うん・・・・・すごいヘンタイだけど(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしながら言いました。
『・・・・・・マジでぇ!(笑)・・・・・・』
『・・・・・・あり得ないんだけど(笑)・・・・・・・』
全員笑顔復活です。
今回は彼女に助けられました。

『じゃあ見せてあげて!』
僕は彼女に言いました。
彼女は股間の前に置いたバッグを掴むとゆっくりとどけました。
そして彼女達の前で再びオマンコを丸見えにさせました。
『・・・・・ちょっと大丈夫なの?・・・・・ヤバイって!・・・・』
『・・・・・良いんですか?・・・・・彼女なのに・・・・・』
彼女達はあまりの光景に焦っていました。
慣れていなければ焦るのも無理はありません。
『大丈夫だよ!これが野外露出だから(笑)』
彼女達は平然としている僕が信じられないように見ていました。
『いつもの見せてあげたら?(笑)』
僕はしゃがんでる彼女に言いました。
『・・・・・恥ずかしいなぁ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いして言いました。
『・・・・・・なに?・・・・・』
『・・・・・まだ何かするの?・・・・・やめなよぉ・・・・・・』
心配してくれる彼女達を目の前にして、彼女は両手を股間に持って行きました。
そしていつものように人差し指と中指を割れ目にあてがうと、
そのままゆっくりとオマンコを開きました。
『・・・・え!?・・・・・ちょっと!!・・・・・』
『・・・・・・ダメだよ!・・・・・やめなって!!・・・・・』
彼女Aは焦って自分のバッグで彼女の股間を隠そうとしました。
『待って!大丈夫だから見てあげて!』
僕は彼女Aの腕を掴むと言いました。

彼女はうつむき加減でオマンコを思い切り開いていました。
『大丈夫だから(笑)ちゃんと見てあげてくれる?』
僕は見ていられず目を逸らしている彼女達に言いました。
『・・・・・だって・・・・・・こっちが恥ずかしい・・・・・・』
『・・・・・・でもさぁ・・・・・・・超キレイ・・・・・』
彼女Bが彼女のオマンコに目をやると小さい声で言いました。
『でしょ!?そうなんだよ!超キレイ!(笑)』
『・・・・・うるさいの!・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は、はしゃぐ僕に苦笑いしながら言いました。
『・・・・・すごい・・・・・なにこの色!・・・・・・・』
『・・・・・・凄いよねぇ?・・・・・超キレイなんだけど!・・・・・・』
彼女達も彼女のピンク色のオマンコを見て感動していました。
男子の場合は興奮が先走りますが、同性の彼女達の場合はまさに感動でした。
『・・・・・ってゆうか・・・・・モテるでしょ?・・・・・』
『・・・・・そうそう!・・・・・超カワイイもん!・・・・』
彼女達は彼女を褒め始めました。
なんだか僕が嬉しくなりました(笑)
『・・・・・え?・・・・・そんなことないよ(笑)・・・・・』
彼女も褒められて照れくさそうに言いました。
『・・・・・肌もキレイだしさぁ?・・・・・いいなぁ(笑)・・・・』
『・・・・・なんかもったいないよぉ!・・・・・・』
彼女達は冷静になり始めると、彼女の全体像を見て感想を言い始めました。

そんな話をしている所で向かい側のホームに電車が来ました。
『・・・・・電車来たよ!・・・・・』
『・・・・・ほら!・・・・見られちゃうって!・・・・・』
彼女達は自分のバッグで彼女の股間を隠そうとしました。
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・』
彼女は笑顔で彼女達に言いました。
そして全開になったオマンコを向かい側の電車に向かって見せつけました。
『・・・・・ちょっと・・・・・見られてるよ!・・・・・』
『・・・・ヤバイヤバイ!・・・・隠そうよぉ!・・・・・』
彼女達は向かい側の電車の乗客から見られているのに気がつき、
彼女に伝えました。
『見られちゃうから露出なんだよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・彼女なのに良いんですか?・・・・』
『・・・・・・ホントに見せるの好きでやってるの?・・・・・・』
彼女達はまだ露出という行為が信じられないようでした。
『恋愛と露出はちょっと違うんだよね・・・・彼女も分かってるから(笑)』
彼女もそれを聞いて小さく頷いていました。
『・・・・・そうなんだ・・・・・ん?!わかんない(笑)・・・・・』
『・・・・・・私もわかんない(笑)・・・・・・』
それが普通だと思います(笑)

『・・・・・ってゆうか・・・・・ちょっと濡れてない?(笑)・・・・・』
『・・・・・やだぁ!(笑)・・・・・どうしてぇ!・・・・・』
彼女達はすっかり濡れ切った彼女のオマンコ見て、ついに言いました。
『・・・・え?・・・・・あっ・・・・・ホントだ(笑)・・・・・』
彼女は自分のオマンコを見て恥ずかしそうに言いました。
『見せるとエッチな気分になっちゃうんだって(笑)いつもこのあと
ナニーしてるんだっけ?(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・知りません(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『・・・・え?・・・・・私ちょっと分かっちゃったんだけど(笑)・・・・』
『・・・・・え?・・・・・なになに?・・・・・・』
彼女Aは僕のお馬鹿な言い方で悟ったようです。
『え?分かった?(笑)じゃあ言ってみて!』
僕は彼女Aに聞きました。
『・・・・え!・・・私が言うんですか?(笑)・・・・』
『・・・・・・なになに?・・・・超気になる!(笑)・・・・』
彼女Bも興味を持ったように聞いていました。
この好奇心こそ若さならではです。だから女子高生が大好きです。
『言ってみて!(笑)彼女もさっきからナニーナニーって聞いてるでしょ(笑)』
『・・・・・やめなさい!・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・・ぷっ!(笑)・・・・・私も分かっちゃった(笑)・・・・・』
彼女Bも分かったようです。

『ナニーが分かったのかな?(笑)教えて!』
僕はそれでも問い詰めました。
『・・・・・・え?・・・・・・・ォナニーでしょ?(笑)・・・・』
彼女Aは言いづらそうに答えました。
『え?もう一度!(笑)』
『・・・・・やめなさい!(笑)・・・・・ごめんね・・・・・・
ほんっっとにバカなのこの人(笑)・・・・・・・』
彼女はためにためて馬鹿を強調しました。
はい、変態で馬鹿なんです(笑)
『・・・・・オナニー・・・・するの?(笑)・・・・・』
『・・・・・ここではしないよね?(笑)・・・・・・』
彼女達は少し恐る恐るといった感じで彼女に聞きました。
『・・・・・・えと・・・・・・しちゃう・・・・・かな(笑)・・・・・・』
彼女は彼女達の質問に対して言いづらそうに答えました。
『・・・・・・ここで!?・・・・・ウソでしょ?・・・・・』
『・・・・・だって・・・・・声とかさぁ・・・・・』
彼女達は結構エッチな想像をしている感じがしました。
そんな姿がどこか興奮してしまいました。
『もちろんそれなりに声も出るし、エッチなお汁も出ちゃうよね?(笑)』
僕は彼女達の前で彼女に言いました。
『・・・・・・変な言い方しないでよ(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・ホントにヘンタイだぁ?(笑)・・・・・・』
『・・・・・・それにエッチ?(笑)・・・・・・』
彼女達は笑いながら僕を見て言いました。
『・・・・・でしょ?(笑)・・・・・ヘンタ?イ!(笑)・・・・・』
『・・・・・ヘンタ?イ(笑)・・・・・』
『・・・・・ヘンタ?イ(笑)・・・・・』
彼女に続いて、彼女達2人も僕に言いました。
『すいません(笑)』
笑って答えるしかありませんでした(笑)
『じゃあ彼女達にオナニー見せてあげたら?(笑)』
僕はオナニーをする提案をしました。
『・・・・え?・・・・いいですよぉ!(笑)・・・・・』
『・・・・・見てもねぇ(笑)・・・・・・』
確かに同性のオナニーを見ても何も感じないかもしれません。
『どうしようか?(笑)』
僕が彼女に聞いた時、既に彼女は右手でオマンコを開き、左手の中指で
オマンコ全体を撫でてオナニーを始めていました。
『・・・・・え?・・・・・ちょっとマジで・・・・・』
『・・・・・・ホントにしちゃうの?・・・・・』
彼女達はその光景に唖然としていました。

『・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・うぅ・・・・』
彼女はすぐに吐息を荒くしていました。
『いつもこんな感じだから(笑)・・・・・見てあげてよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
彼女達は無言でその光景を見つめていました。
断りながらも、いざ始まってしまえば年頃の彼女達も
見ない訳にはいかないようです。
クチュッ・・・・・クチュッ・・・・・・クチュッ・・・・・
既に濡れ切っている彼女のオマンコからは粘り気のある音が出ていました。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女の吐息は見る見るうちに荒くなって行きました。
『・・・・・大丈夫?・・・・・』
『・・・・・私周り見てるね・・・・・』
拒否をしていた彼女達もなぜか、オナニーをしている彼女のことを
気遣い始めました。
息を荒くしながら一生懸命にオナニーをする彼女の姿が、彼女達の何かを
擽ったのでしょうか。
こればかりは僕にも分かりませんでした。
今までもそうですが、彼女は何も狙っている訳でもないのですが、
どこか人を引き寄せ、見方に付けてしまう不思議な能力があります。
これもその一つなのかもしれません。

ピチャッ・・・・ピチャッ・・・・・ヌチュ・・・・ヌチュ・・・・
彼女は中指でクリトリスを弾くように刺激をしてから、小陰唇の
内部をくまなく撫で回す行為を繰り返し続けました。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ふぅぅん・・・・・・ふぁぁ・・・・』
そしていつもよりも遠慮がちに小さい声を出し始めました。
彼女達も彼女の隣に屈んでその様子を見守っていました。
『・・・・もうすぐ電車来るよ?・・・・・このままで良いの?・・・・』
彼女Bが言うと、彼女は無言で小さく頷きました。
そしてそのまま中指を膣の中に入れ込みました。
『・・・・・え?・・・・ちょっと大丈夫?・・・・・』
『・・・・・・入れちゃってるし・・・・・』
彼女達は少し心配そうに言いました。
『・・・・はぁ・・・・っん!・・・・はぁん!・・・・・ふぁ・・・・
はぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・』
彼女は既に答えることが出来ずに、小さく頷くだけでした。
そしてそのタイミングで電車がホームに入って来ました。
『・・・・隠す?・・・・見られちゃうって!・・・・』
『・・・・・ダメだよ・・・・・こんな所見られたら・・・・』
向かい側のホームに電車が入って来ると、彼女達は更に慌て始めました。
『・・・・・はぁん!・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・ふぁぁ!・・・・
はぁぁん!・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・・』
彼女は電車が止まる少し前に絶頂を迎えました。
ピュ?!・・・ピュ?!・・・・ピュッ・・・・
彼女のオマンコから潮が噴き出しました。

『・・・・・・えぇ!・・・・ちょっと・・・・・』
『・・・・・ホントに?・・・・・・ヤバイんだけど・・・・・』
彼女達はあまりの光景に何も出来ない様子でした。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女はいつもと同じように息を切らしていました。
『大丈夫?』
僕は彼女に寄り添って聞きました。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は息を整えながら返事をしました。
そして気が遠くなりながらも、彼女は両手でオマンコを思い切り開きました。
ニチャッ!・・・・ニチチチ・・・・・ピチッ!
彼女のピンク色の綺麗なオマンコは濡れてテロテロに光り輝いていました。
小陰唇内部が彼女の吐息に合わせる様に、まるで生き物のように
小さく遠慮気味にヒクヒクと動いていました。
そしてヒクヒクと動くと、小陰唇内部に溜まっていた愛液がゆっくりと
割れ目から溢れ出し、そのまま股間を伝って地面に糸を張りながら
垂れ落ちました。
『・・・・・・もう隠そうよぉ・・・・・見られちゃうって・・・・・』
『・・・・・拭いた方がいいよ・・・・・ティッシュある?・・・・』
彼女達も見られはしないかと、周りを見回しながら彼女に言いました。
『大丈夫だよ!僕が見てるから大丈夫(笑)』
僕が彼女達に言うと、オマンコを開いてる彼女も僕の方を見て、
息を切らしながら無言で笑みを見せました。

それからは彼女は息が整うまで、そのままオマンコ開き続けました。
彼女達も段々と、僕や彼女の意思というものが分かって来たようで
止めるような発言をしなくなって来ていました。
露出というものを理解してくれているわけではなく、言っても無駄ぐらいに
思っていたのかもしれません(笑)
それでも彼女達はなぜか帰ることをせずに、彼女の行為をじっと
見守っていました。
僕はこの辺りで人呼吸いれようかと、彼女達をファミレスに
誘うことにしました。
これが一呼吸になるのかは微妙なところなのですが(笑)
『時間あるなら一緒にファミレスでも行く?(笑)』
『行く行く!ウチら一緒で良いんですか?(笑)』
『まさかファミレスで見せたりしないよね?(笑)』
彼女Bがしゃがんでる彼女に言いました。
鋭い質問に僕も彼女も一瞬黙ってしまいました。
『・・・・・しないと思うよ(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしながら答えました。
『・・・・思うって・・・・・マジで?(笑)・・・・・』
『・・・・店員に見せちゃうの?・・・・・』
彼女達はどこか興味ありげに彼女に聞いていました。
『・・・・・しないしない!(笑)・・・・・』
彼女はまた苦笑いでした。

彼女の状態も落ち着いたところで僕らは電車に乗りました。
電車に乗るにも関わらず、足に掛けていたパンツを穿くどころか
脱ぎ取った彼女の行為に彼女達は驚いていました。
電車の車内はそれなりに混んでいて、座ることはできませんでした。
『ってゆうかさぁ!超スタイル良くない!?』
『マジ羨ましいんだけど!カワイイし肌もキレイだし完璧じゃん!』
ずっとしゃがんでいた彼女が立ち上がると、その全貌を彼女達は初めて
目にしました。
僕も彼女に出会った当初、その時の彼女達と同じことを思っていました。
彼女自慢と言われてしまいますが、本当にそう思います。
今も自分がこんなに可愛くて良い子と一緒になれたことが
信じられないぐらいです。
『・・・・そんなことないよぉ(笑)・・・・』
彼女は褒められると、照れくさそうに言いました。
『あ?!照れてる(笑)』
『超カワイイ?!(笑)』
彼女達にからかわれ気味に言われていました(笑)
彼女とはタイプの違う彼女達ですが、時間と会話を重ねるごとに
自然と打ち解けて行きました。
彼女のさり気ない人懐っこい性格と愛嬌は誰にでも通用するようです。
僕もそれに惹かれた一人です。

僕らは電車を降りると、いつものファミレスに入りました。
いつも行くこの時間は空いているので、安心できます。
『今日はいきなり声かけてごめんね(笑)』
僕は彼女達に言いました。
正直なところ、ここまで付き合ってくれるとは思っていなかったので、
彼女達には感謝の気持ちすらありました。
『ビックリしたよね?(笑)』
『うん!だってあり得ないんだもん(笑)』
彼女達は改めてそれを感じていました。
『いつもさっきみたいに見せてるんですか?』
『見つかったりしない?』
彼女達は僕と彼女に聞いてきました。
『いつもはもっと凄いよね?(笑)聞いてよ!この間なんかイキすぎて
死んじゃう!って言ってたんだよ!(笑)』
『・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『マジで?(笑)そんなにしちゃうの?』
『外じゃないとダメなの?』
彼女達は質問を続けてきました。

『違う違う!家でも朝から晩までずっとしてるんだけど、物足りなくて
さっきみたいに外でもしちゃうんだよ!ね?(笑)』
『・・・・してません!(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『へぇ?そうなんだぁ(笑)』
『カワイイのにエッチなんだぁ?(笑)』
彼女達も嘘と分かっていながら、僕に続いて言いました。
『・・・・本当にしてないからぁ(笑)・・・・』
彼女が恥ずかしそうに彼女達に言いました。
『今度は学校で授業中にも声出してやるらし・・・・』
バシッ!
『・・・・しません!ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
ひっぱたかれました。
『超ウケる!(笑)なんかコントみたい!』
『なんかいいなぁ?!仲良いよねぇ(笑)』
彼女達は僕らのやり取りを見て笑っていました。

『いつも誰かに声かけて見せてるの?』
『・・・・まさか・・・・・おじさんとか?(笑)・・・・』
彼女達は普段の行為に興味を持ったようで、聞いてきました。
『・・・・・おじさんは見せないけど(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。
『けど?・・・・けどなに!?』
『・・・えぇ!・・・誰かに見せてるの?・・・・』
彼女達は少し身を乗り出して聞いてきました。
『いつもは同じぐらいの年齢の男の子達に声かけて見てもらってるよ(笑)』
僕は彼女が恥ずかしがって言い難いところを先走って言いました。
『・・・・ちょっと!・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は隣に座っている僕に言いました。
『マジ?!?・・・・えぇ!・・・・さっきみたいに?』
『・・・・あんな近くで!?・・・・何かされない!?』
彼女達はどこかテンションが上がってきていました。
『されてるよね?(笑)してもらってるだっけ?(笑)』
『・・・・・もぉ!・・・・やめてよっ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いしていました。

『してもらってるって・・・・まさか・・・・・しちゃうの?』
『・・・・えぇ?!!・・・・マジで!?しちゃうの!?』
彼女達は少し行きすぎた想像をしているようでした(笑)
『しないしない!(笑)・・・・・いつもどうするんだっけ?(笑)』
僕は誤解を解いてから彼女に聞きました。
『そうだよね・・・・・ごめんね(笑)・・・・・』
『・・・・でも・・・・いつもどうしてるの?(笑)』
彼女達も僕に合わせて彼女に聞き始めました。
『・・・・え?(笑)・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・
いつも・・・・・触ってもらってるの・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。
『何を!?(笑)』
バシッ!ひっぱたかれました。
『・・・・・声大きいの!(笑)・・・・・』
確かにその時結構な勢いで聞いてしまいました(笑)
『・・・・触ってもらってるって・・・・・マジで?・・・・』
『・・・・・・それって・・・・・・アソコ?・・・・・』
彼女Bの口からアソコという発言が出た時はどこか興奮しました。
『どうなのかな?教えてあげたら?(笑)』
『・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は同じ女の子に向かって言いにくそうな感じでした。

『・・・・・あの・・・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・』
彼女は顔を赤くしてそれを口にしました。
『ちょっとぉ!(笑)・・・・言っちゃってるし!(笑)』
『カワイイ顔してそんなこと言っちゃうんだぁ(笑)』
彼女達はどこか楽しそうにしていました。
『それをどうしてもらってるの?(笑)詳しく教えてあげないと(笑)』
僕は彼女達の前で問い詰めて行きました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・・あの・・・・・
オマンコ見てもらってから・・・・・触ってもらってるかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、彼女達に向かって言いました。
『・・・・えぇ!・・・・でもそれ・・・・冗談じゃなくて?・・・・』
『・・・・・触らせちゃうって・・・・・ヤバイでしょ・・・・・』
彼女が自分から言い出すと、彼女達も緊張感が増したように見えました。
『それだけじゃなくて、最後は指入れられてイっちゃうよ(笑)
さっきみたいにクタクタになっちゃうけど(笑)』
バシッ!
『・・・・ちょっと!・・・・言わないでよ!(笑)・・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて言いました。
『マジで?(笑)・・・・でも2人が言うとなんか笑っちゃうんだけど(笑)』
『ねっ!(笑)あり得ないんだけど笑っちゃう(笑)』
彼女達は僕たちのやり取りを見てまた笑っていました。
そんなにおかしいですか?(笑)

『でもさでもさ!・・・・・アソコ・・・・超キレイじゃない?(笑)』
彼女Aが自分から言い出しました。
『そうそう!・・・・・やっぱり見せるから気を使ってるの?・・・・・』
彼女Bもその話に乗ってきました。
『・・・・え?(笑)・・・・・何もしてないよ?(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、褒められてどこか嬉しそうに答えていました。
『マジで?・・・・だって凄いじゃん!・・・・・超ピンクだったよ?』
『超ピンクってウケるんだけど(笑)・・・・・でも超ピンクだよね(笑)』
同性から見ても彼女のオマンコの綺麗な色は評価されるようです。
『もう一度見せてあげたら?(笑)』
僕はそのタイミングで彼女に言いました。
『・・・・なに言ってるの!・・・・・・・そんな・・・・・
見たくないよね?(笑)・・・・』
彼女はどこか恐る恐る彼女達に聞きました。
男子達のように即答で『見たい!』という返事が返ってくるとは
限らないところからだと思います。
『・・・・え?(笑)・・・・・』
『・・・・・そんな・・・・ねぇ?(笑)』
突然の話の展開に彼女達も少し困っていました。
『遠慮しないで!(笑)恥ずかしそうにしてるけど
見せたくて仕方ないんだから!ね?(笑)』
『・・・・・・うるさいのっ・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いで僕に言いました。

『じゃあ・・・・見ちゃう?(笑)』
『・・・・見ちゃいます?(笑)・・・・』
彼女達は話に乗ってくれました。
『じゃあ席変わろうか?僕がそっち座るから2人とも彼女の隣に来なよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・え?・・・・見せるって・・・・ここで?』
『・・・・ウソでしょ?(笑)・・・・トイレだよね?』
普通ならそう考えて当然だと思います。
しかし、僕らの根底は常に露出というところにあります。
見せるのであれば、人がいてもおかしくない場所です。
それを常に意識しながら見せることに意味があります。
『・・・・ここで良いよ(笑)・・・・大丈夫だから(笑)・・・・』
彼女は彼女達に不安がらせないように笑顔で言いました。
『じゃあ席替え!(笑)』
僕は彼女達に言うと、席を立ち上がりました。
彼女達は苦笑いしながらも席を立ち上がり、僕と場所を入れ替わりました。
僕は向かい側の席に1人で座り、彼女の左右隣には彼女達が座りました。
ギャルっ娘と純粋娘のなんともアンバランスな組み合わせに
可笑しくなってしまいました(笑)
『ホントにここで見せちゃうの?』
『大丈夫?・・・・店員とかにバレない?』
彼女達は周りを気にしていました。
僕が見る限り周りにお客の姿もなく、席には囲いが付いているので
気を使っていれば、店員さんに見つかる心配もありません。

彼女は履いているローファーを丁寧に脱ぐと、ゆっくりと右足を持ち上げ
座っているシートに踵を乗せました。
そして続いて左足も持ち上げると、同じように踵をシートに乗せると、
足をしっかりとM字に開き、彼女達に再びオマンコを丸見えにさせました。
『ちょっと!・・・・・そんないきなり(笑)・・・・』
『丸見えだって!・・・・ホント大丈夫?』
彼女のあまりにも大胆な格好に、彼女達も驚いていました。
『・・・・うん・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。
彼女達もあまりの大胆な格好に最初は目を反らし気味でしたが、
目の前にある彼女の色白の綺麗な肌を気にし始めると、
徐々にいろんな場所へ目を向けました。
『ホントに肌キレイだよねぇ!・・・・・ほら超スベスベ!』
『触ってるし(笑)・・・・白いよねぇ!スタイルも良いしいいなぁ!』
彼女達は彼女の太股あたりを撫でるように触って言いました。
この辺りのタッチが許されるのが同性ならではです。
『・・・・なんか・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・』
照れていました(笑)
『それ超カワイイ?!!・・・・このモテモテ!(笑)』
『モテモテ?!(笑)』
またからかわれていました(笑)

『もしかしてファミレスでもこうやって見せてるんですか?』
彼女Bが僕に聞いて来ました。
『見せてるよ!ね?(笑)』
僕は恥ずかしそうに見られている彼女に言いました。
『・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうかな(笑)・・・・・』
彼女は遠慮気味に小さい声で答えました。
『そうなんだぁ・・・・男の子達になんて言われる?』
『聞きたい聞きたい!(笑)』
彼女達は興味を持って彼女に聞きました。
『・・・・・それは・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・』
男子達からは褒め言葉しかもらったことがないので、彼女は自分から
それを言いづらそうにしていました。
彼女は真面目な上に、自慢をするようなことをまず言わない性格なので
思った以上に酷な質問だったのかもしれません。
そこは僕が代わりに言うことにしました。
『色々言われてるよね!綺麗はもちろんだけど、奥の方まで観察されて
すげぇ!とか、たまんない!とか(笑)』
『・・・・ちょっと!・・・・言わないでよぉ!(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『奥の方って・・・・なんかエッチ(笑)』
『やだぁ!・・・・なにそれ(笑)』
彼女達もそろそろ変態トークに慣れて来たようです(笑)

『彼女達に見せてあげたら?奥の方(笑)』
『・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・』
彼女はそう言っていましたが、既に顔がエッチになりかけていました。
恥ずかしさはあるのでしょうが、同性相手でもオマンコを見せる
気持ち良さは相変わらずといった所なのでしょう。
『・・・さっきみたいにしちゃうの?・・・』
『・・・・・ここで?・・・・』
彼女達もさっきの衝撃的な光景が脳裏に蘇っているようでした。
『さっきより開いちゃうかもよ?(笑)ね?』
『・・・・知りません!(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにとぼけていました。
しかし嫌な感じを見せることもなく、彼女は膝に置いていた両手を
ゆっくりと股間に持って行きました。
『・・・・えぇ!・・・・ちょっと!マジで!?』
『ヤバイヤバイ!!・・・・ちょっとヤバイって!』
彼女達は声をあげ、それが彼女がオマンコを開き切ったことを
伝える合図でもありました。
僕の位置からでは彼女の膝から下は見えないので、オマンコの様子は
分かりませんが、彼女達の反応で十分楽しめました。

『・・・・スゴッ!(笑)・・・・・やっぱり超キレイだよ!』
『なにこれぇ!・・・・マジ凄くない!?なんでこんなキレイなの?』
彼女達は再び目の前に露わになった彼女のオマンコに驚いていました。
彼女は苦笑いしながら、恥ずかしそうにしていました。
『ねぇねぇちょっとぉ!・・・・なんで濡れてるの?(笑)』
『ホントだぁ!(笑)・・・・超エッチィ?!(笑)』
彼女達は彼女のオマンコが濡れていることに気がつきました。
『・・・・・・なんで・・・・かなぁ(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにするしかありませんでした。
『もっと色々感想言ってあげて!その方が恥ずかしがるし、照れるよ(笑)』
僕は彼女達が楽しめるように言いました。
彼女達はどこか彼女が恥ずかしがったり、照れてしまったりするところを
面白がっている様子があったので、あえてそう言いました。
男子が相手の時のように、ひたすら興奮を煽るような発言をするのとは
同性の場合、この辺が変わって来ます。
『・・・・彼氏さんドSでしょ?(笑)・・・・』
『・・・・モテモテはドMなの?(笑)・・・・』
彼女達は笑ながら言いました。
『そんなことないよ(笑)僕らの性癖みたいなものかな(笑)』
でも確かに他から見たら、そう感じられてもおかしくないですね(笑)

『でもいいなぁ?・・・・マジでキレイだよ?!』
『ねぇ!・・・・小さいしカワイイよねぇ!・・・・入るの?(笑)』
彼女Bが僕と彼女を交互に見て言いました。
結構深いところまで聞いてくるので、僕も少し焦りました(笑)
『入るって何がかな?(笑)』
僕は彼女達に向けてわざととぼけました。
『え?(笑)・・・・・それは・・・・・ねぇ?(笑)』
『ねぇ?・・・・あれじゃないの?(笑)』
やはり初対面の相手には恥ずかしくて口に出来ないようです。
『・・・・・そういうこと聞かないの!(笑)・・・・・』
彼女も割って入って来ました。
『じゃあ代わりに答えてみよう(笑)何がどこに入るのかな?(笑)』
僕はすかさず彼女に質問を振りました。
『やっぱりドSだぁ(笑)・・・・でも教えてほしいよね?(笑)』
『モテモテが代わりに言ってくれるんだぁ?(笑)』
彼女達も話が彼女に切り替わって、少し安心した感じがありました。
『・・・・なんで私になるの!(笑)・・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』
確かに恥ずかしいと思います。
『いつももっと恥ずかしいこと言ってるでしょ?(笑)』
僕は彼女に言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・・オチンチンが・・・・
入るの・・・・・かな?(笑)・・・・・』
彼女は小さめの声で恥ずかしそうに言いました。
『そうなんだぁ!(笑)・・・・・入るんだぁ(笑)』
『入っちゃうんだぁ?(笑)』
彼女達はどこか何かを想像してドキドキしているようにも見えました。
『どこに入るんだっけ?じゃあこれは全員で言ってみよう!(笑)』
僕は彼女も含めて3人に言いました。
『・・・えっ?(笑)・・・』
『・・・・マジでぇ?(笑)・・・・』
『・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女達にも何か一つくらいは言って欲しいのもありました。
『じゃあ行くよ!(笑)せ?の!』
僕は勢いに任せて彼女達に合図を出しました。
『・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・プッ!(笑)・・・・・』
『・・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・クスッ(笑)・・・・・・』
『・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・・・笑わないでよぉ(笑)・・・・』
彼女達は恥ずかしいことを口にして笑い出してしまいました。
この辺が彼女と同じような反応だったので面白かったです。

オマンコと口にして、気が軽くなったのか、
彼女達は彼女の股間を覗き込むようにしてオマンコを見ていました。
『・・・・クリトリスも小さいよね(笑)・・・・』
『・・・小さい小さい!カワイイ!・・・・・ってなんかウチら
スゴイエッチになってきてない?(笑)・・・・』
彼女達は気がついたようです(笑)
『今どれぐらい見えてるの?何パーセントかな?(笑)』
『・・・・80ぐらいです(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『じゃあ120ぐらいまで開いちゃってください(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・えっ!?・・・・ちょっとそんなに・・・・・』
『・・・・痛い痛い!・・・・モテモテの壊れちゃうよぉ!』
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・』
彼女達は彼女の全開オマンコに驚いていました。
確かに初めて見ると痛々しくも見えますが、彼女にもその辺は無理を
しないように伝えてあるので大丈夫です。
しかし、彼女の呼び名がモテモテになっているのがちょっと笑えました(笑)

『スッゴーイ!!・・・・えぇ!!こうなってるの!?』
『自分のもこんなに見たことないもんね(笑)・・・・・えぇ・・・・・
何これぇ・・・・・』
彼女達も自分のオマンコでさえ奥までは見たことがないらしく、彼女の
丸見えになっているオマンコを見て感激していました。
『もっと言ってあげて!見て感じたままに口にして大丈夫だから(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『なんかカワイイよぉ?!えぇ?なんでこんなキレイなカタチなのぉ?(笑)』
『マジでスゴイよねぇ!これで手入れしてないんだよ?
あり得ないでしょ!モテモテホントは何かしてるんじゃないの?(笑)』
彼女達はあまりにも綺麗な彼女のオマンコについて聞いていました。
『・・・・本当にしてないよぉ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも照れて答えていました。
『たぶん朝から晩までオナニーすればそうなると思うよ(笑)』
『・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』
彼女は笑ながら僕に言いました。
『そうなんだぁ(笑)モテモテはそれで自分磨きをしてるんだぁ(笑)』
『朝から晩までしてるんだぁ?やっぱりモテモテはエッチだ!(笑)』
彼女達もどこか楽し気に言いました。

『彼女達に触ってもらえば?そろそろ我慢出来ないんでしょ?(笑)』
『・・・・・そんなことないです!(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。
『え?(笑)モテモテそうなの?(笑)』
『ウチら女だよ?男の子の方が良いんじゃないの?(笑)』
彼女達は彼女をからかうように言いました。
さっきまでだったら引いてしまうような内容も、彼女達は好奇心旺盛な
若さからすっかり受け入れていました。
『・・・・そんなことないから(笑)・・・・・ヘンタイさんの言うこと
信じちゃダメだよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに彼女達に言いました。
しかし自らオマンコを思い切り開いた状態でそう言われても
説得力は全くありませんでした(笑)
『でもさぁ・・・・ずっと開いてるじゃん(笑)』
『そうだよねぇ?!(笑)』
彼女達も言い始めました。
『どうして欲しいか正直に言ってごらん!(笑)
それとも僕がめちゃくちゃに恥ずかしく代弁しちゃおうかな(笑)』
『・・・・やだやだっ!・・・・・・・言っちゃダメだよ(笑)・・・・・』
やはり僕に言わせるのは嫌なようです(笑)
『じゃあ正直に言ってごらん!(笑)』
『・・・・・・あの・・・・・・触ってくれる?(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で彼女達に言いました。
『何を?(笑)』
僕はそれでもまだ問い詰めました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・あの・・・・・・
・・・・・・私の・・・・オマンコ触ってください(笑)・・・・・』
彼女は左右に座っている彼女達に向けて言いました。

『・・・・・マジで?(笑)・・・・・ウチら?』
『・・・・モテモテの触るの?・・・・・』
まさか彼女自身の口からその要求が来るとは思っていなかったようで、
彼女達はどこか戸惑っていました。
『触ってもらわないと、今日もこの後オナニー止まらないからさ(笑)
たぶん明日の朝までずっと続けてると思うよ(笑)』
『・・・・・そんなにしません!(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
『そんなにってことはやっぱりこの後でオナニーするんだ?(笑)』
『・・・・・しないもん!・・・・・』
ちょっと怒っていました(笑)
『しないもん!ってカワイイ!!(笑)』
『マジでモテモテ可愛すぎ?!(笑)』
彼女達は彼女の仕草や口調から、可愛いと本心で言っている感じがありました。
『早く触ってもらいたくてちょっとイライラしてるのかも(笑)
触ってあげてくれる?(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・どこ触れば良いの?・・・・・』
『・・・・なんか・・・・ちょっと緊張するんだけど(笑)・・・・・』
彼女達は確かに緊張している感じがありました。
おそらく同性のオマンコを触ったことなどないはずなので、当然でもありました。
『・・・・あの・・・・・クリトリス・・・・・かな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。

『・・・・じゃあ・・・・触るよ?・・・・・』
彼女Bが先に触るようで、彼女に言いました。
彼女は無言で小さく頷きました。
彼女Bの右腕が彼女の股間に向かっていくと、彼女の体がビクンと
動くのが分かりました。
それは彼女Bの指が彼女のクリトリスに触れたことを意味していていました。
『・・・・・モテモテ大丈夫?(笑)・・・・・』
『・・・・ビクってなったよ(笑)・・・・』
彼女達は彼女の反応の良さに少し驚いていました。
『そのままグリグリ刺激してあげてくれる?(笑)』
僕は彼女Bに言いました。
『・・・・じゃあ・・・・・・モテモテいくよ?・・・・』
彼女Bは確認をするように彼女に聞きました。
僕は同性でもある彼女達の手付きにとても興味があったので、
テーブルの下から覗き込み、その様子を観察しました。
彼女Bは中指を彼女のクリトリスにあてがい、小さく円を書くようにして
素早く動かして刺激しました。
手首や指のスナップも効いていて、いつもの男子達とは違うことが分かります。
同時に彼女達もオナニーをしているという証明でもありました。

『・・・・・ふっ・・・・うぅ!・・・・・ふぅん!・・・・・・』
彼女はたまらずに、オマンコを開いていた両手を離して、
声が漏れないように口を塞ぎました。
『代わりに開いてあげてくれる?開いてないと彼女満足できないから(笑)』
僕は彼女Aの言いました。
『・・・・え?(笑)・・・・・じゃあ・・・・・良い?・・・・』
彼女Aは彼女に確認をすると、彼女は無言で頷きました。
彼女Aは体を乗り出すようにすると、彼女の股間に両手を持って行きました。
そして、まずは彼女のクリトリス付近に人差し指をあてがうと、
ゆっくりと、そして思い切り彼女の小さいクリトリスを剥き出しました。
そしてすかさず彼女Bの指が剥き出しになったクリトリスを刺激します。
『・・・・・うぅっ!・・・・ふぅん!・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は目をつむって声を出さないように必死で耐えているのが分かりました。
『・・・・マジで超キレイ・・・・・・小さいしカワイイ!・・・・・』
『・・・・ねぇ?・・・・・モテモテ褒められてるよ(笑)・・・・・』
彼女は話しかけられても、既に答えられるような状況ではありませんでした。
彼女達の刺激はやはり同性だけあって、ツボを心得ている感じがあり
彼女もすぐに限界がやってきました。
両手で口を抑えているので、声ではあまり分かりませんが、
体をよじり出したので、それが分かりました。
『・・・・大丈夫?・・・・・やめる?・・・・・』
彼女達もその反応に驚き、さすがに最後までやるのは気が引けたようです。
『そのまま続けて!大丈夫だから(笑)』
僕は彼女達に言いました。

『・・・・ふぅっ!・・・・ふぅん!・・・・・ふぅぅん!!・・・・
ふぁ・・・・・ふぁぁ!・・・・・・ふぅ・・・・・・・ふぅぅ・・・・・
ふぅんんんっ!!・・・・・・』
ピューッ!!・・・ピューッ!・・・ピューッ・・・・・
彼女は絶頂を迎え、勢いよく潮吹きをするのが分かりました。
『・・・・うわっ!・・・・・ちょっと大丈夫!?・・・・・』
『・・・・・ごめん!・・・・・ごめんね!・・・・・大丈夫?・・・・』
彼女のあまりの反応に、彼女達は謝り出しました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・だ・・・・
大丈夫(笑)・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
その状態で大丈夫と言われても全く説得力がありませんでした(笑)
彼女はフラフラの状態にも関わらず、両手を股間に持っていくと
ビチョビチョになったオマンコを再び思い切り開き切りました。
『・・・・え?・・・・ちょっとぉ(笑)・・・・・』
『・・・・・モテモテエッチすぎだよぉ(笑)・・・・・』
彼女達もその行為には驚きを隠せませんでした。
『もっと見て欲しいんだって(笑)』
僕は彼女達に言いました。
彼女達は再び彼女の股間を覗き込み、オマンコを観察しました。

A『・・・・モテモテの超濡れてるんだけど(笑)・・・・』
B『・・・・・こうなってるところ男の子達に見せてるんだぁ?(笑)・・・・・』
A『・・・・キレイだねぇ・・・・・男の子達喜ぶでしょ?(笑)・・・・』
B『・・・・どんな男の子達に見せるの?・・・・』
彼女達は色々と質問をしていました。
『・・・・・普通の子だよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『童貞の男の子達がほとんどかな(笑)見るのすら初めての子ばかりだから
感想とか凄いよね?(笑)』
『・・・・・・さぁ?どうなんでしょう(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いしながらおとぼけしていました。
『マジで!?童貞?ねぇねぇどんなこと言われるの?(笑)』
『超知りたい!(笑)ねぇねぇ教えてよぉ!(笑)』
彼女達は興味津々で彼女に聞きました。
『・・・・・えぇ(笑)・・・・・・まあ・・・・・・凄いとか・・・・・
初めて見たとか・・・・・・かなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
こういう質問こそ変態の出番でした(笑)

『まずは驚いて口空いちゃうよね(笑)1人ずつ観察してもらったりするんだけど、
かなり近くで見るから最初は匂いを嗅がれるよね!(笑)』
『・・・・・言わなくて良いのにっ!(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにして言いました。
『そんな近くで見せちゃうの!?』
『マジで!?・・・・それで?どんな匂いって言われるの?(笑)』
彼女達の質問攻めは止まりそうにありませんでした(笑)
『今と同じような場所で、彼らはテーブルの下に潜って
彼女の正面から股間の目の前まで顔を持ってくるよ!そうだね・・・・・
彼女の股間から10cmない時もあるかな(笑)だから匂いも思い切り嗅がれて
よく酸っぱい匂いとか言われてるよね?(笑)』
『・・・・・うるさいのっ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしくて顔が赤くなり始めていました。
しかし、それでもオマンコを開き続けるその姿がなんともエッチで可愛いです。
『・・・・うん・・・・確かにちょっと酸っぱいかな(笑)』
『・・・・匂い嗅いじゃってるし!(笑)・・・・・あっ・・・・・
でもホントだ!酸っぱいかも!(笑)』
彼女達はさっきのお触りで指についた彼女のオマンコの匂いを嗅いで
感想を言っていました。
確かに酸っぱいんです(笑)
『それで・・・・モテモテも自分で説明してよぉ!(笑)』
『エッチなのに恥ずかしいことは言えないんだぁ(笑)』
彼女達は彼女に言いました。
『・・・・・だって恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は顔が真っ赤になっていました。
それを見て、彼女達にからかわれたのは言うまでもありません(笑)

『その後はひたすら観察されて触られるよね?(笑)割れ目の奥の方まで
掻き分けられて恥ずかしい感想言われてるよね?(笑)』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女は苦笑いしながら恥ずかしそうに小さく頷きました。
『・・・・掻き分けられてって(笑)・・・・・彼氏さん言い方が(笑)・・・・・』
『・・・・エッチすぎ!(笑)・・・・ねぇねぇ!掻き分けるって・・・・
どうされるの?(笑)』
彼女達は恥ずかしがる彼女に聞きました。
『・・・・あの・・・・・・オマンコのね・・・・奥の方を・・・・・
指で広げられて・・・・・・その・・・・・行き止まりまで・・・・
見てもらってるの(笑)・・・・・・』
彼女はやっと自分から恥ずかしい説明をし始めました。
『・・・・えぇ!なにそれ!(笑)・・・・・何?行き止まりって?・・・・』
『・・・・それって膣のところじゃなくて?・・・・・え?どこ?・・・・』
彼女達は彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見て言いました。
『・・・・・えと・・・・・・それは・・・・・ここの・・・・・』
彼女は自分のオマンコを見ながらその部分を広げて見せていました。
『・・・・うわっ!・・・・そこ?・・・・確かに行き止まりだ(笑)・・・』
『・・・・そんな所まで見せてるの!?・・・・・だってそこ・・・・
捲らないと見えないじゃん!・・・・・痛くない?』
彼女達の感想も十分すぎるぐらいにエッチでした(笑)

『それであとは写真だよね?(笑)ドアップで開いたところ撮られてるよね?(笑)』
『・・・・・そうでしたっけ?(笑)・・・・・』
彼女は行き止まりの説明を思い切りしたせいか、どこかすっきりしていました。
『写真!?・・・・マジで!?それヤバくない!?』
『うんうんヤバイ!!・・・・だって・・・・制服が・・・・・』
彼女達はそれを聞いて心配し始めました。
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・撮られるのは・・・・・・
・・・・その・・・・・オマンコだけだから(笑)・・・・・・』
彼女は彼女達の心配を拭うように説明しました。
『だけって(笑)それだけでもエッチだって!(笑)』
『それ持ち帰って誰かに見せてるかもしれないじゃん!いいの?』
確かにそれを心配するのは当然でもありました。
『・・・・・まあ・・・・・・・見られるだけなら(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『大丈夫だよ!いちおうその辺は彼らにもちゃんとしてもらってるから(笑)』
彼女が意外にも見られるだけなら良いと発言したので驚きました(笑)

『さて!・・・・そろそろお時間ですか?』
外も薄暗くなり、彼女達との会話も落ち着いてきたので、僕はそろそろ
ファミレスを出ようかと言いました。
『あっ!こんな時間だ!・・・・・モテモテはこの後もするの?(笑)』
『どうなんだぁ?モテモテ?(笑)』
彼女達はどこか悟っている感じがありました。
『どうなんですか?この後ナニーかするの?(笑)』
僕も彼女達に合わせて言いました。
『・・・・え?(笑)・・・・・・どうしよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしくてハッキリとは言えないようでした。
『とりあえずお店出ようか?(笑)ここは僕が払うから先に出ててくれる?』
『え?・・・・いいですよ!払いますって!』
『うんうん!・・・・払います!』
彼女達は僕に言いました。
もちろん僕が払いましたが、やはり人は見かけで判断してはいけませんね。
ギャルっ娘でも良い子達はたくさんいるし、清純でもエッチな子はいます(笑)

とりあえず僕達は駅のホームに降りました。
彼女達も変える方角は同じだったので、一緒に帰ることにしました。
最近では恒例になってしまった彼女のオナニーですが、やはりどこか
物足りなく感じているのが彼女を見て分かりました。
『電車乗る?それともナニーかする?(笑)』
『・・・・・・え?・・・・・・どうしよ(笑)・・・・・』
彼女は彼女達がいるのであまり積極的には言えないようでした。
『どうしよって(笑)・・・・・したいの?』
『そうなのモテモテ?』
彼女達はどこか彼女のオナニー発言を期待しているようにも感じました。
『ナニーかしたくないの?(笑)それとも帰る?』
『・・・・・・・・・・・する・・・・・・・・・・』
彼女はうつむき加減で恥ずかしそうに小さい声で言いました。
『え?ナニーをするの?(笑)』
『・・・・・・・・・オナニーするの!・・・・・・・・・』
彼女ははっきりと言い切りました。
そしてその顔はエッチな表情になっていました。

ホームの端まで行くと、彼女は向かい側のホームに向かって大股開きで
しゃがみ込みました。
そしてそのまま両手を股間に持っていくと、左手でオマンコを開けるだけ開き
右手でクリトリスと小陰唇内部をくまなく撫で始めました。
『・・・・ウチら周り見てたげるね?・・・・』
『・・・・・モテモテ頑張れ!・・・・・』
彼女達はなぜか応援のような感じで彼女に言いました。
彼女のピンク色のオマンコは見る見るうちにびちょびちょになり、
やがて声も出し始めました。
『・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・・
うぅ・・・・・ふぁん!・・・・・・はぁん!・・・・・・』
ニチッ!・・・・・ニチチチ・・・・・ヌチュッ!
彼女は中指を膣の中に入れ込み、中を刺激しながら親指でクリトリスも
刺激していました。
『・・・・ふぁん!・・・・・はぁ・・・・んっ!・・・・はぁん!・・・・・
はぁぁん!!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁ!・・・・ふぁぁ!・・・・
はぁん!・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・』
ピューッ!・・・・・ピューッ!・・・・・ピュ?・・・・・・
彼女はこの日3回目の絶頂を迎え、再び綺麗な潮噴きも見せました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
肌寒くなるこの時間でも彼女の顔は赤く高揚して、少し汗が出ていました。
『・・・・モテモテ大丈夫?・・・・』
『・・・・頑張りすぎだよぉ・・・・』
彼女達は全力で絶頂を迎える彼女を見て心配していました。

『大丈夫?(笑)ほら汗拭いて・・・・風邪引いちゃうよ?』
僕は息を切らしてしゃがんでいる彼女の隣にかがみ、ハンカチで
汗を丁寧に拭いてあげました。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・ありがと(笑)・・・・・
はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は息を切らしながらも、笑顔で僕に言いました。
『なんかうらやましぃ?!超優しいよね?』
『うん!モテモテ良かったね!(笑)』
彼女は僕らのやりとりを見て言いました。
彼女はこの日既に3回の絶頂を迎えており、季節の変わり目の冷え込みからも、
どこか体力的に厳しそうな感じがしました。
やり過ぎで体調を崩してしまっては、せっかくの露出も
辛い思い出になってしまうので、この日は見切りをつけました。
守りに入っていると言われても、やはりそこは無理を出来ないところです。

彼女の息が整うのを待ち、オマンコを拭いてあげると
僕らは来た電車に乗りました。
帰りもそれなりに混んていて、座ることは出来ませんでした。
『モテモテ大丈夫?最後すごかったよ!(笑)』
『すごい声出てたよね?(笑)』
彼女達はなるべく周りに聞こえないように、小さい声で彼女に言いました。
『・・・・・ごめんね(笑)・・・・・びっくりしたよね・・・・・』
彼女はそれが驚く行為だということを自覚していました。
『今日は男の子じゃないからこれでも控え目だよね?(笑)
いつもはもっともっと?!ってエッチな顔して・・・・・』
バシッ!
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は周りにを気にして言いました。
『それマジウケる!(笑)』
『ずっと見てたい!(笑)』
彼女達はそのやり取りを見て、また笑っていました。
『じゃあウチら次で降りるね!モテ子また会おうね!』
『モテ子になったね!(笑)マジで今度遊ぼうよ!彼氏さんも一緒に(笑)』
彼女達は笑顔で僕らに言いました。
『そうだね(笑)今度はお互い見せっこしようね!(笑)』
バシッ!
『・・・・するわけないでしょ!ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
『ヘンタ?イ!(笑)』
『ヘンタ?イ!(笑)』
最後に3人から変態を頂きました。
『モテ子バイバイ!(笑)』
『バイバイ!(笑)』
彼女達は笑顔で手を降りながら電車を降りて行きました。

『良い子達だったね!最初ちょっとこわかったけど(笑)』
『うん(笑)・・・・私も最初こわかった(笑)・・・』
彼女の友達ではいないタイプのようでしたが、この短かい時間の中で
すっかり仲良くなっていました。
まだまだ追求するところはありますか、とりあえず同性2回目は
こんな感じで幕を下ろしました。

電車に乗っている最中ですが、やはり彼女の下半身を気にする人が
いることに気が付きました。
僕らは座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の前に座っている
中年男性のちょうど目の前に、彼女のミニスカートから露出した色白の綺麗な
太股が来ていました。
その男性はさり気なく彼女の太股をジロジロと見続けていました。
そしてその男性の股間を見ると、ズボン越しに勃起しているのが分かりました(笑)
彼女はそれに気が付くこともなく、車窓から暗くなった景色を見ていました。
僕は携帯を取り出すと、メモアプリを開き、急いで文字を打ちました。
そしてそれをさり気なく彼女に見せました。
『目の前のおじさんが見てる。そこのドア横でおじさんの方向かって
しゃがもう。バッグで隠して良いから。』
彼女はそれを見ると、少しだけ笑みを見せると小さく無言で頷きました。
僕らはすぐ後ろの電車のドア横に移動しました。
その男性は少し残念そうな顔をしましたが、移動しても彼女の下半身を目で
追ってきていました。
彼女はその男性の方を向くと、ドア横でゆっくりとしゃがみ込みました。
パンツは穿いていないので、バッグで見えないように隠しながら
しゃがんでいました。
彼女の色白で綺麗な太股は更に露出され、男性に向かってそれを披露しました。
男性の目が一瞬見開いたのが分かりました。

僕らが降りる駅が近づいて来たので、少し挑戦をしてみることにしました。
僕は再び携帯に文字を打って彼女に見せました。
『駅降りる時、立ち上がる前に一瞬だけバッグどかして
オマンコ思い切り開いて見せよう』
彼女はそれを読み終えると、頬を少し膨らませて怒ったふりをした顔で
僕を見てきました。
そしてその男性がチラチラと彼女を見ている中、電車が僕らの降りる駅に
近付き減速を始めました。
すると彼女が股間を隠しているバッグを掴むと、そのまま肩にかけました。
僕はその行為に声を出しそうになってしまいました。
しかし、彼女はすぐに両手を股間に持って行くと、いつものように
オマンコを隠していました。
しかし、隠すまでのその一瞬、確実に彼女のオマンコは男性に向かって
丸見えになっていました。
まさかいつもの成果をこんな所で見せてくれるとは思いもしませんでした。
その男性は口を開けて唖然としていました。
そして、電車がホームに止まるという寸前で、彼女は両手をどけると
まずはオマンコを丸見えにさせ、人差し指と中指を素早く割れ目にあてがうと
そのまま思い切り開き切りました。
綺麗なピンク色のオマンコの中身が丸見えになった瞬間、彼女はすぐに
両手を離し立ち上がりました。
僕らはその男性の反応を確認することもなく、素早く電車を降りました。
そしてホームを歩きながら2人で笑ってしまいました。
『おじさんの反応見た?(笑)』
『見てるわけないでしょ(笑)もぉ・・・・すごい恥ずかしかった(笑)』
彼女は恥ずかしそうにも笑顔で僕に言いました。
なかなか心臓にダメージのある露出でした(笑)

『じゃあ何か食べに行こうか?』
いつものように僕は彼女と夕食を食べに行こうとしました。
『ねぇねぇ・・・明日も休みなんでしょ?今日ウチに泊まっていきなよ(笑)』
彼女は突然僕にそれを言いました。
『え?(笑)・・・・そうだけど泊まりはまずいでしょ・・・・』
確かに次の日も珍しく休みで、彼女も週末で学校が休みだったので
お互い都合は良かったのですが、彼女の家に泊まるわけにはいきません。
『大丈夫なの!お母さんも連れて来なさいって言ってたし、
お父さんはゴルフで明日までいないしね?(笑)』
彼女は最初からその気でいたようです(笑)
『あの・・・・お母さんは僕のこと知ってるの?(笑)』
僕は少しおそるおそる彼女に聞きました。
『知ってるよ?花火の時言わなかったっけ?』
確かにそれらしきことを言っていたのを思い出しました。
確かに浴衣を着て嬉しそうにしていたら、言わなくても親なら気付きますね(笑)
彼女は僕と付き合っていることを母親に伝えていたようです。

『ねぇねぇ!泊まっていってよぉ?!』
彼女は僕の腕を掴んで誘ってきました。
『分かった(笑)・・・・じゃあ、おじゃまします(笑)』
『ホント!?じゃあ一緒にいられるね!(笑)』
彼女は本当に嬉しそうに言ってくれました。
彼女の言う通り、彼女のお母さんも快く迎えてくれました。
なぜか夕食までごちそうになり、楽しい時間が過ごせました。
そして、驚いたのは彼女には妹がいました。
彼女に似た顔立ちでとても可愛らしい子でした。
高校1年生と聞いて少しウズウズしてしまったのは内緒です(笑)
しばらく彼女の家族と話をした後、彼女は2階にある自分の部屋に
僕を入れてくれました。
高校生の女の子らしく可愛い部屋でした。
そして、僕がもらったものと同じアロマが置いてありました。
香りは想像にお任せしますが(笑)

『可愛い部屋だね!・・・・このベッドで朝から晩までオナニーしてるんだ?(笑)
あの鏡はオマンコをエッチに見せる練習用?(笑)』
バシッ!
『バカなことばっかり言わないの!ヘンタイバカッ(笑)』
彼女は子ども叱りつけるように僕に言いました。
『そうだ!・・・・お願い聞いてくれる?』
『なに?一緒にオナニーするの?(笑)』
僕は彼女がそんな気で言っているのではないと分かっていながらも
おバカな発言をしてしまいました。
『違いますっ!(笑)・・・・・・・勉強教えて・・・・・』
彼女はボソッと小さい声で言いました。
『え?・・・勉強?・・・・僕そんなに勉強得意じゃないけど(笑)』
『ヘンタイバカなのは分かるけど・・・・・・・数学得意でしょ?
・・・・・テスト近いから教えてよぉ(笑)・・・・・』
決して得意ではないのですが、見たところ何とかなりそうだったので
付き合うことにしました。
『ちょっと待って・・・・もしかして僕泊めたのってこれ?(笑)』
『違う違う!本当に違うからね!』
そこまで必死に言わなくても、彼女はそこまで器用でないことや
そういうことが出来るタイプではないことぐらい分かっています(笑)
とりあえず彼女の後で、僕もお風呂を借りて身を軽くしてから
始めることにしました。
それから変態トークを混ぜながらも、彼女の勉強に付き合いました。
久しぶりに頭を使うと結構疲れるものですね(笑)

『あとは何とかなるでしょ?そろそろやめようか?(笑)』
『うん!ありがと!・・・・少し楽になりました(笑)・・・・』
彼女も疲れたようで、背伸びをして力を抜いていました。
既に時計は12時を回っていて、外も静まり返っていました。
『もうみんな寝ちゃったのかな?』
『そのようですね(笑)』
僕は隣に座っている彼女と目が合いました。
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
お互い少し笑みを浮かべたまま見つめ合いました。
『・・・・・仲良くしちゃう?(笑)・・・・・』
『・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・・』
そのままベッドインしました(笑)
彼女が焚いてくれた優しいアロマの香りに包まれながら、
ゆっくりとお互いを確かめ合いました。
『・・・・・あったかい(笑)・・・・・・このままで良い?・・・・・』
『・・・・・・どうぞ(笑)・・・・・・』
涼しくなったせいか、彼女は裸のまま僕にピッタリとくっ付いて寝付きました。
何とも可愛い仕草に、彼女を抱き寄せると、そのまま僕も眠ってしまいました。

次の日も朝食までご馳走になってしまい、申し訳ないばかりでした。
彼女の優しい雰囲気がどこから来るのか分かったような気がします。
その後は彼女と一緒に出かけ、一緒に服を買ったり、食事をしたりしていると
あっという間に夕方になり、僕はそろそろ帰宅することにしました。
『じゃあまた電話するね!・・・あんまりオナニーばっかりしないように(笑)』
『だからしませんっ!(笑)・・・・・気を付けてね(笑)』
彼女は笑顔で手を降ってくれました。

最後が再びおのろけ気味のレポートになりましたが許してください・・・。
実はあれだけ彼女の体調を心配しておいて、僕が風邪をひきました(笑)
別に大したことはないのですが、どうもまだ完治していません。
彼女は心配をしてくれて、毎日電話をして来てくれます。

これって恋の病ってやつでしょうか?

すいません冗談です・・・・では18話投稿します(笑)

ギャルビッチとS●Xしたったwwwwww

俺:キモメン、大学生

ギャルA:金髪、ルーズソックス、ミニスカ、すごい化粧、可愛い
ギャルB:黒髪ロング、すごい化粧、美人
ギャルC:豚

俺は大学の帰りは自転車で帰ってるんだが、家まで凄い狭い田舎道があるんだよ
だいたい横幅二人ぐらいしか入れない狭さね
まぁ俺が帰宅する時間は遅いから人もほぼいないし、基も少ないわけよ

いつも通り颯爽とドヤついて自転車漕いでたら
、なんとその道に三人のギャルビッチJKが並んで歩いてたんだよ
ちなみに豚はギャルビッチ二人の後ろにいた

で、俺は自転車置き場で俺の自転車が引っ掛かってとりあえずイライラしてたわけよ
だから、いつもならそんなギャルにビビってたんだがね、
そん時はイライラが勝ってたんだわ

で、邪魔だからベル鳴らしたわけ
そしたら三人共振り返ったわけだが
そのうちの豚が舌打ちしてどかなかったんだよ
多分俺が弱そうに見えたんだろうな

んで結局どかないから俺は自転車から降りて
「どいてください」といったわけ
そしたら糞豚が
「は?なんて?」とかほざくわけよ
だから俺が「あの、通りたいんでどいてください」といったんだが、
そしたら三人が爆笑し始めた
「ウケるんですけどーwww声ちっちゃwww」「女にビビってんのかよwwww」
みたいな声が聞こえた
そんな状況で俺はイライラよりもチキンハートが勝っちまったわけだ
キョドる俺、なんかいつの間にかこっちを見てる三人
とりあえず早く帰りたかった

「あの、本当にどいてください」といったんだが
もうすでに半泣きに近かった
これだからギャルは嫌なんだよ、怖いんだよと思った
そしたら気づかれたらしく、三人のうちの一人が「こいつ半泣きじゃね?」
とか言い出しやがった
もうその時点で晩飯のことを考えてた
そしてマジで手が震えだした
自分の情けなさに本当に嫌になった
その後もギャルたちの嘲笑は続く
俺の反論?はまるで取り扱ってくれない

そして俺は泣いた

「う…本当すいません…通してください」
すすり泣いていた
自分の弱さと、キモさに
しかしやつらは悪魔だった
「こいつ泣いてるよwww」「きもっwwwwww」
相も変わらず罵詈雑言の嵐
もう俺は泣くしかできなかった
そしたら豚が
「泣いたってしかたねーんだよ、てか不審者で通報すんぞ」
とか言い出した
俺はもう謝りまくった
こんな状況じゃ頭も回らず、ただただ謝った
そしたら三人のうちの一人が「なんか飯奢ったら許してあげる」
たか言い出した
おれは貧乏学生だから、そんなことはできない
流石の俺もこれは無理と思った。断ろう、そして謝ろうと。

「わかりました、奢ります」

断れなかった

そしたら三人はそれで許してくれることになった
まぁジゴクカラ抜け出したと考えよう。プラス思考に考えることにした
しかし、そんなに金がない
「あの、あんま金ないんで、そんなにいいもの奢れないんですけど」
と、一応確認した
「つかえねー男だなwwwだからキモいんだよ」と罵られた
そしたらギャルAが「とりあえずマックでよくね?」と提案してきたので
まわりの二人も承諾した
そしてマックに行くことになった

そして約10分でマック到着。
やつらは平然とセットメニューを頼みだした
俺はチーズバーガーと水を頼んだ
豚はダイエット中とかほざいてダブルチーズバーガーのセット頼みやがった
普段はどれだけ食べるのですか、と聞きたかった

んで、四人で食うのかと思って少しだけwktkしてたが、それはなかった
一つ席をズラされて、俺一人、ギャル三人というわかれ方になった
とことんだな、と思った
さっさと食ってトイレという名目で帰ろうかと思った

しかし、やつらはそんな甘い手は通じなかった
豚がポテト食いながら「帰ったら許さないから」とか言い出した
お前何様なんだよ
俺は一人でチーズバーガーを食いながら切なくなった

そして俺がチーズバーガーを食べ終わり、どうやって脱出しようか考えてたら、
ギャルAが「こっち、きなよ」と言ってきた
そこで俺は「はい!」とか言いながらのこのこ座らせて頂いた

それで座った矢先、質問攻めを受けた
ギャルB「てか、あんた何歳?」
俺「20です」
豚「嘘、年上?きんもーwww」
ギャルA「なにやってんの?ニート?」
俺「大学生です…」
豚「こんなキモいのが大学生とかwキモいww」
ギャルA「何でさっき、泣いたの?」
俺「なんか…自分が情けなくて…」
豚「うわっ、きもっww」
などと、そんな感じの質問攻めをされた
その時はすでにネガティブではなくなり、むしろ状況を楽しんでた
化粧はすごかったけどな。
そんなこんなで俺に対するいじりをしていたら、10時を回っていた

そんなこんなでいじられるのも楽しかった。
というより女の子と話せたのが楽しかった。
流石に時間がまずいかなと思いつつ、それを言わなかったんだが
豚が気づきやがった
「もう10時だけど、みんな帰る?」
まぁ実際帰るなら帰るで良かったんだが、人生のモテ期を使い果たしたような気がした
ギャルA、Bも「そうだねー」ということになり、帰宅することになった。

そして帰り道。
あの狭き田舎道がギャルたちも同じく帰り道だった。
そこへきて豚が「さっきあんたここで泣いてたよねwwwキモかったわw」
と、一同爆笑。
豚に言われたのが腹立ったが、俺は我慢して笑った。
帰り道、俺と豚は後ろ、ギャルA、Bは前というフォーメーションで歩いていた
やつらの会話は凄かったな
これがビッチたる所以か、と納得したな。

とかなんとかしてたら、俺の家に着いた。
ちなみに俺は一人暮らしなので、ボロいアパートに住んでる。
俺「あ、ここ家だから、じゃあね。」と、すでにさらっとタメ語が話せるようになっていた。
ギャル三人は「うわっ、ぼろ屋敷じゃんwwwこわっww」などと言っていた
そして俺はアパートに自転車を止め、別れを告げようとしたら、
なにやら三人でひそひそと話していた
ひそひそ話が終わり、ギャルAがこっちに来た
すると、「アド教えてよ」
って言われた

とりあえず俺は突然のことにキョドった
「え?う?」反応しきれなかった
そしたらギャルAが、「あんたの番号教えてよ、金ない時呼ぶから」
そういうことだった
そして俺はアドレスと番号を教えた
「あ、そっちの番号は…?」と、さりげに貰おうとしたが、
「いや、教えるわけないじゃん、うちらがかけた時出ろし」
と、相手の番号は分からずじまいで1日が終わった。

そして二日後ぐらいだったかな?
夜7時ぐらいに知らない番号からかかってきた
俺「はい…もしもし?」
?「やっぱ出たwあんた今から飯奢ってよ」

ギャルAだった

俺「今から…?大丈夫だけど」
実際かかってくるとは思ってなかったから、正直テンション上がった
ギャルA「じゃあサ○ゼ奢って」
俺は安いところで安心した。やっぱギャルだ、発想が庶民的だ
俺「ああ、いいよ。どこにいけばいい…?」
ギャルA「駅まで来て」

俺は駅まで全力で自転車をこいだ

全力坂すること5分くらい。駅前にたどり着いたが、ギャルたちはいなかった。
俺はキャップを被っていたのでキモさは少し減った(はず。)
待つこと数分。駅からギャルたちが来た。
しかし前日のメンツと違う。一人少ないのだ。
そう、いなかったのは

ギャルBだった。
豚は相変わらずいた。今回はギャルAと豚ともう一人いたのだ。
それはギャルAの彼氏だった。

みなさんの大嫌いな、DQNさんですよ。もちろん俺も嫌いだ。
金髪チャラ男のイケメンでなんかデカイしムカついた。しかも後で聞いた話読者モデルとかなんとか
まぁそんな糞の話は置いといて、だ。
ギャルA「ごめ遅くなったwなに、キャップとか被るの?」
豚「キモいなぁーwww」
DQN「あ、こいつが昨日の?」
豚「そうそう、これこれwww」
DQN「ちーーっすwww俺、ギャルAの彼氏のDQNでーーすwww飯あざっす!」
おれ「ああ、はい…」
すでにテンションは最下層だった。

俺はイケメンDQNの登場により、本当つまんなくなった
豚は置いといて、ギャルAは可愛かったからなぁ。
脚エロいし。
それが彼氏持ちか…わかってはいた、わかってはいたが…
という幸村の気持ちになった
DQNがギャルAのエロふともも見ながらヤッてると考えると、萎えた。
前日は後半楽しかったが、今回はなんかいじられててもつまんないしイライラした。
しかもDQNがまたただのDQNじゃない。
そんなに性格がDQNじゃないのだ。口は悪いが。
その時点でもう負けた気がした。
それに男に奢るなんてのが一番糞だった。
だがそんなことは言えず、へらへらしてた。
豚がちょいちょい俺に絡んで来て気があるのかと思った。

しかしギャルAは見た目のわりに意外と優しい
直接いじったりはしない。もちろん笑ってるが

そんなこんなで、夜9時ぐらいになっていた

DQN「そろそろ帰るかー」
豚「そだねー」
ギャルA「うん…」

何故かギャルAだけちょっと暗かった。

駅からすぐ近くにサイ○があるので、駅まではすぐだった
と、駅まで言って思ったのが、ギャルAと豚は駅から徒歩ということを思い出した
俺「あ、あれ…?みんな電車っすか?」何故か準タメ語になっていた。
そしたらDQNが、
「ああ今日ギャルAウチ泊まるからwww今日おかんいないしwww」
どうやらギャルAはDQN家に泊まるらしい。
そしてDQNは片親というしょうもない情報を得た。同情したが。

DQN「つーわけでそういうことなんでwwwゴチになりやしたwww」
ギャルA「うん、じゃあね。俺、豚っち(名前+っち、ってことな)」
豚「うん、バイバイ…」
俺「さよならー」

別れ際もギャルAは何故か少し暗かった
そして俺は何故か豚と一緒に帰った

そして帰り道。豚と二人という、奇妙な光景
しかしこの時の俺は豚ですら少しかわいく見えた。化粧効果かな。
サシになるとキモいなどの少し罵倒が減って会話になった。
豚「あんた、よくバックレなかったね」
俺「はぁ、まぁ、仕方ないというか」何故か下手に出る俺
豚「あんたお人好しというか、馬鹿でしょw普通はいかないしww」
俺「はぁ、まぁ、なんだかんだ楽しいというか」
豚「あんだけいじられて楽しいの?wwきもっwwwMなの?www」
俺「はぁ、まぁ、そういうわけじゃないというか」
豚「つまんねぇ反応…てかあんた、あの彼氏どう思った?」
俺「はぁ、まぁ、かっこよかったしいい人そうだと」
豚「そう見えるんだ…あんた弱気だし、内気じゃん?だから、これから言うことは内緒だから」
俺「え?なに?」
豚「だから、今から言うことを誰にも言うなよってこと。わかった?」
俺「はぁ。で、なんすか?」
豚「実はね、あの彼氏、DV彼氏なのよ」

俺「DV…?」
俺は想像できなかった。まず、あのイケメン系DQNがDVするということ。
あと、男が女に殴るということ。
どっちも想像できなかった。
豚「しかも、暴力的なセクロスを要求したり、無理矢理ヤッたり…
ああ見えて、結構酷いんだよ」
俺「え、なぜこの話を俺に…?」
俺はこの話をされた意図が本当にわからなかった。
そんな事情まで知りたくないし、そこまでの関係じゃないし。
豚「あー…なんか愚痴りたかったというか…あと、あの彼氏
絡んでる連中とか先輩とか怖い人ばっかでさ、学校とかの子には言いづらくて
どこまでバレちゃうかわかんないし。だからウチとギャルBしか知らないし。」
俺「そうですか…大変ですね…なんで別れないんですか?」
豚「それは…女子は色々あるわけじゃん?まぁ、近々別れるといってたけど」

正直よくわからん。めんどくさいならすぐわかれりゃいいのに。
そんなこんなで豚と別れ、俺は帰宅した。
とりあえず面倒ごとには捲き込まれたくないと思った。

んでその日から何日か経って、またお呼ばれした
今回はDQNいなくてギャル三人だった
今回もまた○イゼだった。
普通にぐだぐだして終わり。
DQNいなくて楽しかった。
ギャルBと少し仲良くなった。ギャルAとも少し仲良くなった。
と思う。
んで帰宅してから電話があった。

俺「はい…もしもし?」
?「今大丈夫?」

豚だった

俺「大丈夫すよ。今日は楽しかったです。」
豚「あんた本当キモいなwww」
俺「フヒッwで、なんすか??」
豚「いや、またゴチになったから、感謝の電話」
あらあらうふふ。
豚ちゃんったら意外。あんたのムッチリ感にエロさを感じてきたよ。
俺「いやいや。わざわざどうも。でも、なんで俺?
というか、そんなに金ないの?いや、こんな俺なのに、わざわざ誘ってくれて…」
奢りだけどな。なんとなく援交の気持ちは分かったが
豚「正直俺じゃなくてもいいんだけどねwお金ないのは本当。
でも実際なんで誘うかは…うーん…」
いきなりドモる豚。なんだ?誰か俺に気があるのか?
調子に乗りまくり。
俺「教えてくださいよw」
豚「単純に、違う環境の男と遊ばせたかっただけwあんたは男らしくないし
弱いから、ちょうどいいんだわwパシり的な?」
パシりか…そうかそうか。
それもまた一興

豚「そうそう、電話した理由、ちゃんとあるの忘れてた」
俺「忘れちゃ駄目っすよw」
豚「実はね、ギャルAが別れない理由の話。
この誘いはさ、ギャルAに男嫌いになって、ほしくないだけ」
俺「は?どういう…」
豚「これは本当に誰にも内緒。わかった?」
俺「はぁ。」
豚「まぁ簡単にいうと、ギャルAは高校デビューなんだよねw
んで高校デビューでギャルになりました、ってわけ」
俺「そうなんだ…よくわかんないけど」
豚「それで今の彼氏が初彼でさ、初体験も今の彼氏なわけ。彼氏はチャラ男だから、もう慣れっこだけど」
俺「へ、へぇー」
豚ちゃん「それで結構テクとか磨いたわけなんだよねギャルAは。
まぁ要するに、初彼だから別れたくない的な?」
俺「そ、そうかぁ…」

正直反応に困った。どの道ビッチには変わりないがな

豚「だから、初っぱなでつまづいて男嫌いになってほしくないだけなんだよ」
俺「そっか…でも高校にも色々いるでしょ?」
豚「うちらみたいなのは俺みたいなタイプと絡むきっかけないし、
そうなるとチャラ男系しか男がいないんだよねwww」
俺「そういうもんなんすかねぇ。」
豚「相変わらずリアクションキモいwうちら学校でもグループ固まってるし?」

と、そんな感じであとは雑談というか軽く話して終わり

んで、話は大分急展開
大分夜にギャルAから電話かかってきたんだが、いつもとちょっと違う
電話越しから色んな声が聞こえてよくわかんなかったが、
豚、ギャルAの二人らしく、家に来ることに

その二人が家に来たのは、終電ギリギリだった。
豚はわりと冷静だったが、ギャルAが泥酔。というか、すごかった。

俺「どうしたの?こんな遅くに…」
豚「ギャルAが酷い酔い方して、しかもあの糞彼氏が腹殴りやがった」
俺「は?どういうこと?」
豚「ギャルAとウチとギャルA彼氏と飲んでたんだけど、お互い結構酔っちゃってさ
それはいいんだけど、帰るって流れになったらいきなり彼氏がギャルAの腹を殴ってね、ギャルAは吐いた。んで、そっから凄くて、ウチらは黙っちゃって。
ギャルAは悶絶。んで彼氏がトイレいってる間に自転車でここまで来たわけ。
ここなら場所もわかんないしね」

俺「やばっ…とりあえず、どうしよう…てか、家の人は大丈夫なの?」

豚「こんな状況で家に帰れないし!ギャルAは家の人と仲良くないし!
あたしの家も厳しいから今大変なんだよ!」

俺「ごめん…」

そいでそっからてんやわんや
ギャルAはなんか泥酔だわ大変だわ、なんとも言えない
逆に豚は冷静だった。
とりあえず水を持ってきた。

豚は誰かと電話していた。

俺はギャルAの看ていた。
ギャルAの酔い方は酷い。
凄いね、まさにファビョるというか。
俺はちゃんと世話できてるのか謎だったが。

豚は電話を終えたが、なにやら暗い顔だ。
DQN彼氏か?と思ったが、豚のご両豚だった。

豚「親からだった。今どこにいんの?帰ってきなさい。最近酷すぎるって。
着歴めっちゃあったし。ウチ帰らなきゃ。でもギャルAが…
でも家に泊めるのは無理だし…」

俺「どうする…?」

豚「あんたの家に泊めてあげて、お願い」

俺「え????」

俺「いやいや、それはまずいっしょ!!彼氏に殺されるし…仕方ないけど、
親に連絡するしか…」

豚「いやいや!こんな泥酔状態で帰したら、もっと大変だから!
あんたは男にじゃないからなんもしないでしょ?なら問題ないし!」

俺「いや、なんもしないけどさぁ…マジでやばいでしょ」

豚「頼むお願い、1日だけ!絶対言わないから!」

俺「俺はいいんだけどさぁ…わかった。頑張ってみる」

豚「ありがとっ!頼むよ!じゃね!」

豚は急いで帰っていった。

ギャルAはさっきトイレでゲロって今シャワーを浴びている
本来ならなんかやりたかったが、正直気が気でなかった

悶々するところかもしれんが、俺はとりあえずこのシャワー中の間
何をするか考えていた。泥酔した人間の世話とかわからん!
部屋を物色していたが、役立つものはなさそうだった。
とりあえず水を用意しといた。
しかし、吐いたしシャワー浴びたから、少しは冷静になっただろう。
そう思って安堵していたのが間違いだった。
シャワー浴び終わったギャルAは、鞄に入れていた制服を来ていた
私服は汚れてるからだったみたい。
しかし、シャワー上がりのギャルAの顔は、全然違った
思わず笑いそうになった。その時は俺にはまだ少しは余裕があったのだ。

しかし、シャワー上がりのギャルAは酔いは冷めてなかった

そう、彼女はアルコールを、欲していた
しかもグッドタイミング、俺の冷蔵庫には一人酒アニメ用黒霧島が!
悟られたら負けだ、冷蔵庫を物色させまいと意気込んでいた

ギャルA「ちょっとーお酒ないのー?」

完全に悪酔いしてやがる。しかし焼酎は開けさせない

俺「ないない、ないよ!それよか、寝た方がいいんじゃ…」

ギャルA「眠くないし!てか、豚は?」

俺「あー…親が切れてて豚は颯爽と帰ってったよ」

ギャルA「あそこの親うるさいからなぁー、ウチと一緒」

俺「そ、それは大変だね」

正直気が気でなかった。
シャワー上がりで制服。顔もよく見ると
凄い変革だが可愛いっちゃ可愛い。黒髪だったらなおよし。

そんなこんなで大変なギャルの姿がハイパーエロい
しかも家に来た時よりはわりと元気だったから、安心した。
その安心は、二つの意味で無に帰すが。
まず一つ目は、やけに息子が元気になりそうになってることだった。
いつものルーズじゃなくてミニスカから生足だぜ?
死にそうだった。

色々とドタバタしてたので、トイレに行きたくなった
俺はギャルAに水を渡してトイレにいった。
それが二つ目の間違いだった。

そう、トイレから帰ったとき、もう遅かったのだ。
彼女は、冷蔵庫を漁り、黒霧島を空けていたのだ。
幸い、焼酎は慣れていないのか、コップ一杯すら減ってなかったが。
とりあえず高速で焼酎を奪った。
それよか、酔いが酷くなっていた。

ギャルA「ちょっとーなんで奪うんですかぁー?」

俺「み、未成年は飲酒は駄目だし…それに酔ってるし…」

ギャルA「酔ってないしぃー」

駄目だ…はやくなんとかしないと

ギャルA「俺も飲もうよぉー」
俺「いや、落ち着いて下さい。ね?」
ギャルA「ここにいること彼氏にいうよ?
えーーー
なんやねんそれ!殴られたんじゃないのかよ…
わけわからんぞ
俺「そ、それは…やめてください」
ギャルA「じゃあお酒だして」
俺「はい…。」

負けた。

結局、ここへきて根負けして、お互い飲むことに。
結構初めてサシで飲んだけどたのしく飲めた。
とりあえずおいしい飲み方という名目でギャルAの焼酎は割りまくった
が、ベロベロになった。
俺「大丈夫…?」
ギャルA「…」
急に黙りこむギャルA。
俺「え?どした??え?ごめん、まずかった?」
ギャルA「…グスン」

いきなり泣き出した

俺大慌て
マジ女の子に泣かれるとか小学生の頃に小錦と馬鹿にして泣かせた以来だ
俺「どどどどうしたの???アババ」

ギャルA「彼氏ど…全然ちがうがらあ?」

俺「え?な、なにが??」

ギャルA「もう、あいつ嫌なんだよぉ…怖いよ…グスグス」

ギャルA大号泣。

どうやら、ここまでのDVに耐えていたのが爆発したらしい。
大泣き。もうどうすりゃいいのかわかんね

そんな時だった。

あっちから、抱きついてきた。

俺は、そん時の心臓のバクバク感は忘れられない。
あの香りも、ふわっとした感じも。

俺は抱き締め返した。

めっちゃ柔かった。胸が気持ちよかった。
でもそれ以上になんか抱き締めたくなった。
これがアルコールの力か。

そしてギャルAは、俺にキスしてきた。

俺は常に受動態だ。
まぁなにもわからんからなwww
初キス。
ぷにぷにしてた。
今度は俺からしてみた。
いや、やらなきゃいけない雰囲気だからな。
後々気付いたが、童貞ですら、雰囲気を感じ取れた。
すごく、表現しずらい感覚。胸がバクバクしたな。
そっからは、俺は、自分が童貞だということを言おうとしたか迷ったが、

ギャルA「俺は、したことある?」

俺「な…い、よ」

ギャルA「そうなんだ」

ギャルAは、俺に
「教えてあげるから、まずブラウスを脱がせてみて」

とりあえず一個づつボタンをとってみる
するとそこにはブラが。
ギャルA「外して」
俺はブラの外し方とかわからんかったが、
ごり押しでなんとかなったw

そしてそこには桃源郷が。
普通にCカップ、デカイ。
完全に見とれてた。

ギャルA「とりあえず好きなようにやってみて。あ、乳首は噛んじゃ駄目」

初おっぱい。
すごく、柔らかい、で、なんかどんどん高まった。

ギャルAは「くすぐったいw」とかいいながらも、ちょっと息が荒くなってた。
そして乳首をなめた。
下で転がすように、とかむりだから、とりあえず優しく舐めてみた。
「ん…」とかいって、少し喘いでた。
この声に反応した俺は、この声が聞きたくなって、舐めまくった。

「舐めすぎw」と、軽く笑われた。

「そろそろだね」

ギャルAは、スカートを自分から外した。
そこにはパンツが。パンチラでしか見たことない、あのパンツが。
非常に、ドキドキした。

「パンツを外してみて?」

高揚感と興奮と、未知への世界の期待はすごかった。

パンツを外し終えた。
そこには、おま○こ様が。毛は薄い方だと思う。
少し、濡れてた。
現実に見ると、結構グロいってか、なんかすげぇなって思った。

「舐めてみて?」

俺は、初めて舐めた。
匂いとか予想よりは違うが、そん時は興奮のあまり気にならなかった。

喘ぎ方が、より強まった。
濡れていくのがわかるよ。どんどん、って程じゃないけど。

もう、息も荒くて、お互い興奮していたと思う。

「ん…待って」

「そろそろ舐めてあげるw」

どうやら俺の番のようだ。

俺はズボンをおろし、ギャルAがパンツを下ろした。
そん時はすでにギンギンだった

「意外にデカイ!w」

褒められた。

舌先でチロッと舐められて、そのあとフ●ラされた。
口のなかで舌使いがすげー上手かった。
こう、なめ回すような感じ?
本当、速攻イキそうになった。
てか、イッたw

口のなかで出した。

「えっ…はやっw」

泣いた

とりあえず早漏すぎたな。
マジで後悔
「まだ、してないでしょ?」

賢者にはならなかった。

とりあえずおれはまたおまん○を舐めた。
手マンとかわからんから、舐めといた。
こう、中を舐めるっての?表現力なくてすまそ

すると、ギャルAは、俺の息子を手でやんわりと、握って、手コキを始めた
俺の息子は速攻反応した。
ゴキゲンヨウ。

「じゃあ、そろそろだね」

いざ挿入の時。

しかし、ゴムの付け方がわからない

「付け方ぐらい知っとけしw」
ギャルAが、着けてくれた。

いざ、挿入。

場所が違かった。
中々入らなかった。

で、なんか確認して、ギャルAにご教授を得て、

入りました。

「んんんん!」なんか、こう我慢してるけど喘いでる、みたいな感じだった。
あ、ちなみに正常位ね。

エアセクロスの腰振りを思いだしつつ、自分なりの力を発揮したつもり。
とりあえず、気持ちいいとかもあるが、必死だった。

結構前戯ん時より喘いでた。

「あんあん、あっあっ、あふぅっ」みたいな?w

俺も本当必死だったね。

「はぁっはぁっ、うん、んんっ!」
俺は喘ぎ声に反応し、めっちゃ興奮した。
俺は無我夢中に、あっちは余裕があったのかな?
それでも喘いでくれてた。

「んっ…ちょっと、まってね」

どうやら体位を変えるらしい。

俺が下で、ギャルAが上。騎乗位だーー!

騎乗位めっちゃ気持ちいいわ。
凄いマジで受動態。
あっちが動いてくれたね。
しかも腰振りながらキスした。
あ、さっき書き忘れたが、ディープもしたよ。
んで、今回もディープだった。
舌との絡みとかスゴいけど、歯茎とか舐められて興奮だった。
それと同時にめっちゃ鼻息もすごかったw

とりあえず下からも突いてみた、
そしたら喘ぎかた半端ないw
「あぁん、いいよぉー」みたいな猫なで声
とりあえずガンガン攻めた。童貞だからたかが知れてるがな

それで、そろそろやばかったので、正常位に戻した。

とりあえずフィニッシュまでガンガン攻めてみたね、
まぁもう限界だったわ。

俺「そろそろやばいっす…」

ギャルA「はぁっあぁん…いいよ、いつでも」

そして俺はドヤ顔でイッた。

事後も、キスしたりしてくれた。抱きついてくれた。
そのあと、一緒に寝た。
彼氏のこととか、そういうのは触れなかった

翌日は朝早かった。
お互い学校だったからな。
俺は午後からだから余裕があったけど。

ギャルAは早朝に豚と合流するらしく、はやく家を出た。

で、その日の昼頃豚から電話があった。

豚「昨日はどうだった?ちゃんと世話した?まさか…ヤッたとか?」

俺「ちょちょちょ、なにいいってんすかw」

豚「まぁ、ありがとうね。今日はギャルAの彼氏は学校来てないよ。」

俺「よ、よかったっす…」

豚「なにが?…てか、昨日で分かった。ギャルAとあいつ、別れさせるわ。
女に手を出すのを実際見ると、許せない。」

俺「でも、彼氏の周りやばいんじゃ…」

豚「大丈夫よ、ウチとかギャルBもいるし、一応俺もいるしね」

俺「あ、ありがとう」

豚「じゃあ、ウチらそろそろ昼飯で合流するから、また」

俺「うん、じゃあ、また!」

これが、1ヶ月ちょい前くらいの出来事。

その後はどうやら彼氏と別れたらしい。
その時またDVされそうになったけど、ギャルBの彼氏もいたらしく、
大丈夫だったみたい
ちなみにギャルBの彼氏は見たことないが相当ヤバイらしいw

豚は相変わらず豚のまま。
もっと痩せれば彼氏できんのになw
まぁ相変わらずいいやつだよ

俺は豚やその他二人のお陰で、見た目は少し変わりましたw

そしてギャルAは…

俺と今付き合い始めました。

2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた


の続き

彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。
しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。
彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は全身が硬直して動けなかった。
その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。
俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。
もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。
帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。
合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。

彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。
笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。
俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。
その時また泣いていたと思う。
俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。
部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。
2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。
でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。
彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。
相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。
その男は慌てて服を着てた。
男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。
俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」
ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。

男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。
彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。
その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」
それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。
男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。
そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。
俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。
ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。
その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると
彼女が「帰らないで!」と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。
それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。
俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。
それを見た住人が「大丈夫ですか?」て声を掛けてきた。
さすがにまずいと思って「スンマセン、大丈夫です、」と謝って、彼女と部屋に戻って
とりあえず服を着るように言った。
部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。
床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。
さすがに(ちょっとやりすぎたかな・・)と思ったが
男が「すいませんでした」と泣きながら謝ってきたので、「まぁいいか」と思って男と話始めた。
その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。
飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。

彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが
男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。
その間彼女はずっと泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」の繰り返しで
うんざり・・・。
外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が
「何でもするから帰らないで!」と言うので「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」
と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。
俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。
俺は「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。
近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。
そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。

それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、
例の男が声を掛けてきた。
3人の仲間と一緒だった。
男が「この間はどうも」と言うので、俺も「ああ、どうも」と返した。
すると仲間の1人が「こいつ?全然強そうじゃないなw」と俺の事を言っている。
俺は身長170cmで73Kg級なので強そうには見られない。
彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。
俺は頭に来たが、部活の監督から「絶対に喧嘩はするな!」とキツク言われていたので
何とか我慢して立ち去った。
すると例の男が「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」と言って来た。
俺は頭に来たが無視する事にした。

俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。
4対1で勝てるかな?とか、4人とも素人だったら平気だよな?とか
いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。とかどうでもいい事を考えていた。
しばらくすると、例の男の「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」という言葉に
何で頭に来たのかと考え始めた。
あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?
でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・
何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。
彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。
監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。
監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、
しばらく説得されると話だした。
全て話すと監督は「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ」
と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。
こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。

監督が言うには「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?
練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」
なんて事を言われたよ。
それから「男としての度量を持てと」とも・・・・・その話を聞いて俺は悩んでしまった。
まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて
俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。
彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。
30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。
俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。
そして学食のラウンジで話すことにした。
彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。
俺も彼女の顔を見て話しているうちに「もう一度だけ信じてみよう」と思い始めていた。
でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。
その事を話すと、彼女は「それでもいい信頼を取り戻してみせる」と言った。

俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に
彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。
ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。
サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。
そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。
だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。
それにセックルは一切しなかった。というよりする気になれなかった。
その事を彼女に話すと「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ」という。
それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・

そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。
そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。
俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。
すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら「もう私じゃ無理なのかなぁ?」
俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。
俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。
彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。
俺のポコはすぐにおっきくなった。
久しぶりのフェラだったから彼女の「ん、んっ・・」っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。
彼女は涙目でうれしそうに「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・」
俺は何て言って良いのか分からず「そうだな」としかいえなかった。

それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。
だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると
彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。
俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。
最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。
俺がキスをすると彼女は泣き出した。
「嫌なの?」と聞くと「ううん、違う・・うれしくて」
そのとき俺は(俺はこの女の事が好きなんだ・・・・・)と確信した。
彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。
彼女は緊張しながらも「あ、あん、、ああ」と感じてるみたいだった。
しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと「うん、あん、、おま○こ気持ちいい」
セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。
でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。

俺が萎えたことに気付いた彼女は「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・」と聞いてきた。
彼女が男とやっているときに「おま○こ気持ちいい」と言てた事を思い出したことを伝えると
「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」と言いながら
萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。
初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。
すると彼女は「お願い・・入れて・・」と言いながら自分から跨ってきた。
俺がゴムをつけようとすると彼女は「このままして」というので
ためらったが結局生ですることになった。
相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。
それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。
ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、
他の男が彼女に声を掛けた。

俺は緊張したて成り行きを見ることにした。
すると少し話したあとあっさりと別れた。
俺は彼女に近づいて「誰?」と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。
なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。
「今すぐ裸になれよ」と言うと彼女は「え、、なに?、、うん。わかった」
彼女は全裸になって俺を見ている。
彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。
はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・」て感じ始めた。
興奮していた俺は「出すぞ!」というと「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い」
と泣きながらしがみ付いて来た。
限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。
彼女は何度も「うれしい・・よかった・・・」と泣いていた。

それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていって
セックルでも逝けるようになっていった。
大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて
彼女とは2年前に結婚した。
妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw

長文&乱文ですまんかった。

--
昔、何でか聞いたら「好きだったから別れたくなかった」の一言。
だったらすぐ他の男に股を開くなとw

当時彼女(今でもかもしれんが)は流されやすかったんだ。
俺が言うのもあれだが、見た目はまぁまぁカワイイかったから
俺の部活の飲み会に参加した時も他の部員と王様ゲームでディープキスしてたしなw

携帯は妻が自分から見せてくるよ。相変わらず俺の番号以外のメモリーはないが。
俺に疑われるのが嫌らしく、手帳も持ってない。
定期入れにペタペタとポストイット張って予定を確認したりしてるw

俺もそう思ってた・・・・・・
2度目の浮気の後は完全に別れたと思ってたよ。
でも今となっては別れなくてよかったと思ってる。
普段は優しくて明るいし、顔面も俺好みだし。スタイルも抜群とまではいかないがそこそこで、セックルもいいし・・・
まぁ酒飲ませるとかなーりの淫乱なるのが良くなかった
今でもその癖は直ってないから、俺と2人きりの時以外は飲まないようにしてる。
ノロケになったみたいですまんかった。

彼女の手帳や携帯は浮気の痕跡だらけだった

かなりタイムリー・・・
昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし
なんとなくみたら浮気しまくってる・・・なんかこんなん日記に
書くなよ、って感じ・・
生々しすぎるし・・

彼女の手帳(のなかの日記)見て興奮してる自分も情けないんだけど。
最初は信じられなくて、血の気が引いて手が震えて胸が苦しくなった。
その次にはもっとひどいことしてないかと、期待しながら部屋あさってたよ。

日記の一部書くとこんなの。

○月○日
店長に飲みに誘われた?嬉しいけど、絶対Hすることになる気がする・・・
本気で好きになってしまったらダメだしがんばって酔っ払わないようにする!
ヒロ(俺のこと、仮名だけど)は私のことすごい大切にしてくれるし裏切ることなんてできない。。

○月○日
結局店長と、Hしてしまった・・・酔っ払わないように気つけてたのに気づいたら
ホテル、みたいな・・・最悪だわ・・・しかもやりすぎて腰痛い・・・こんなんで
ヒロに会えないよ。。でも過ぎたことはもう忘れて、明日のヒロとのデートを楽しもう!

○月○日
また店長と飲みに行くことになった・・・ちょっとだけだし付き合ってくれよ、って
何回も言われて断れないし・・・またHしてしまう気がする・・・

○月○日
結局店長とお泊まり。すごい罪悪感だけど、好きなのはヒロだし・・・
それにしても店長のHスゴい・・・おっきすぎて入んない、とか思ったし。
ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする・・・正直、ハマりそうで怖い・・・

○月○日
初めて店長の家に行った。ごはんも食べずに3回Hしてしまった・・・。。
すっごい気持ちよくて、初めてオモラシしてしまった。。ひょっとして相性いい!?
Hはヒロよりいいかも、って思う。。ちょっと罪悪感・・・

なんだか興奮と絶望が交互にやってくる感じ

旅行というか、多分会ってるんじゃないかと思う。この店長ってのは、
彼女が実家にいた頃のバイト先の店長のことなので・・・
何もかもがイヤになってしまうみたいな気分なんだけど、だんだん現実感が
なくなってきて、エロ小説読んでるみたいな気分。
さっきはさすがに書けなかったんだけど、これとかエグイ。

初めて勤務時間中にフェラした!!!倉庫行ってきて、って言われて行ったら店長がきて、
頼むし抜いてくれ、みたいな。。すっごい出たし・・・二日前にやったばっかりなのに!!
多分店長ってスゴイ。。精子真っ白で、ネバネバしてる。ヒロのはさらさらやし
水っぽいし薄そう。。

なんか書いてるとマジ興奮してくる。

他にも何人かから誘われて実際に遊びにいってるっぽい。
彼女はすごい美人、ってわけではないけどいわゆる男好きする顔。
胸が大きくていかにも遊んでる男に目つけられそう。
服も胸元開いてたりミニスカートだったり。自分でも「男にヤリたいって
思わせられるような女になりたい」って言ってる。ただ、「ほんとには
やらせないけど」って。
ほんとにヤラせてるし・・・

辞める前の、まだ彼女が実家にいた頃の日記。
いまは地元を離れて俺と一緒に住んでる。
でもいま彼女実家に帰ってる・・・

---
結局彼女とちょっとした修羅場を経て別れました。
いま板の雰囲気どうかわからないですけど、
話聞いて下さった方もいらっしゃるので少し報告させてください。

手帳見てしまった後しばらくは知らないふりをして
すごしました。こっちも勝手に人の手帳を見た、という
後ろめたさがあって問い詰められなかったです。
ただ、ちょくちょく手帳をチェックし続けました。
それだけでガマンできなくて、彼女が寝てる間に
携帯をチェックしたりもしました。

そうするとやっぱり(地元を離れて)同棲し始めてからも
他の男と遊びにいって、(恐らく)セックスもしてるであろうと
感じさせるメールがありました。しかも一人ではなかったです。
メールの内容ははっきりと覚えていませんが、男が
「あんなことして悪かったかもしれないけど、○○(彼女です)が
エロカワいいから?」みたいな軽いノリで、彼女の方も
それに対して「うち酔ったら完璧エロ系になるから?」みたいな内容。
そういう感じのやりとりが少なくとも二人の男とありました。
はっきりとはわからないけれど多分セックスしたっぽかった。

そんなこんなで彼女とも少しぎこちなくなっていて、
そんなある日彼女が「今日は○○ちゃん(バイト先の女の子)のところに
泊まるから」といった日にバイト先で待ち伏せして後をつけました。
すると案の定男と待ち合わせして、バーみたいなところに入っていきました。
男は確かに男前だけれど見るからに遊び人という感じ。背が高くて茶髪で。
バーの中までは入れないので近くで出てくるのを待ちました。
待ってる間に何度か電話したけど当然でてくれなかった。

そのあと結構長い間飲んでいて、出てきた彼女は完全に酔っ払って
大声で笑いながら男と腕組んで、そのままタクシーに乗ってどこかへ。
私は仕方ないので家に帰りました。そのあとも何度か電話したけれど
結局出ず。
彼女は次の日の昼過ぎに帰ってきました。ちょうどラブホをチェックアウトして、
という時間ぐらい。他の男とセックスしたんだ、と想像するとすごく興奮して、
あと彼女の体に痕跡が残されているか確かめたい、と思って強引に迫りました。
案の定彼女は「寝不足で疲れてるから」といって拒否。それでも無理に迫ると
あきらめて服を脱ぎました。

そして彼女のその部分を見るとやっぱり、今朝もセックスしたなという感じに
濡れて、すこし開いている感じ。さすがにガマンできずに前戯をやめて、
どこで何をしていたのか、と問い詰めました。
最初はしらを切っていましたが、男と飲みにいくのを見た、というとあきらめて、
その後逆切れ。結局別れました。
今思うとあれだけ男好きで、かつ男にも目をつけられそうな彼女がなぜ私と
付き合っていたのか不思議です。
とりあえず報告でした。ながながすみません。

書いててまた興奮した自分が情けないです。。


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