萌え体験談

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ムラムラ

姉ちゃんが悪いんだからな

俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。
セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、
「良郎、お願いが…、あっ!」
と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。
「うわっ!」
俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。
姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、
「おや、エロいの読んでんな?。私にも見せてよ」
「う、うるさいよ!」
俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。
「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」
「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」
「DVDのダビング? そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」

「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」
にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。
姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。
「もう、わかったよ」
俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。
トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。
「これで大丈夫だよ」
「あ?ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな?」
「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」
「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」
また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。
「いいよ、もう!」
「あら、スケベの良郎が断るなんて? 実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」
「うるさいよ!」
「遠慮すんなって」

姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。
「うわっ!!」
俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。
「あはは、ありがとね」
姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。
しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。
「わっ!」
今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」
「おっぱい触らせてくれるんでしょ」
「えっ、うん…」
本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。
俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。
オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、
「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」
姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」
「傘だよ」
「そうか、傘なのか」
姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。
多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。
姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。
俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。
「も、もう、いいだろ」
姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。
俺は姉ちゃんから離れると、
「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」
「悪かったよ。怒るなよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。

俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。
すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。
翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。

あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。
俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。

アルコール

 辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

 辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわすために一気に飲み干した。

 「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

 妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたったころだと思う。

 いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい?」と言ってアルコールで赤くなった顔のまんま部屋に行った。
 それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。

 僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
 その妹の部屋から光がもれていた。たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

 すると妹が、着替え途中だったのかTシャツに白いパンツという格好のまま床で横になっていました。

 妹の姿を見て僕ははっきりいってドキドキしました。
 妹とはいえ目の前で女の子が下着姿でカッコで無防備に寝ている。
 しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

 でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとづつムラムラに変わっていきました。
 生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先はこぶりの胸に微妙に触れていました。
 決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい???……」と寝ぼけたままにパンツに手をかけ、アソコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。

 一部始終を見ていた僕は、身体がほてったように熱くなるのを感じました。

 完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ?」と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

 欲望のままに僕は妹にいたずら開始。

 ぬぎかけのパンツをゆっくりと、ゆっくりと起こさないように半分ほど脱がせるとう
っすらとした毛が生えるマンコがあらわになった。
 
 ドキドキが高まり、次にTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へとまくしあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

 興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るな、という思いもあって僕は慎重に本格的ないたずらをはじめた。

 妹の股の間に正座し、生暖かい両方の太ももを僕をはさむように僕の両脇に膝をたてさせた。
 内股のM字っぽくなり、アソコが丸見えになったので僕は唾液でぬらした人差し指を静かに第二間接までいれ、円を描くように指を動かす。
 動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。
 時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ……」と小さく鳴き声をあげた。
 何度か確認のためにそこを重点的にせめると、アソコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ?……」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

 このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

 荒い息をつく妹を見て、はやく入れたい衝動にかられたが、イッたあとのアソコにいれたら妹はどうなるだろうと思い、いれるより先にイカせることにした。

 ローターは小さいイボつきで付録の割りに1?3段階まであった。
 僕はクリにそっとローターを当ててから、”1”のスイッチをいれた。

 手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

 ローターをクリだけじゃなくアソコにも軽く出し入れしていると、妹が「ふああぁ……」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。
 そこでローターを”1”から一気に”2”まで強さをひきあげて同じことをやってみる。
 振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。
 「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。 
 あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを”3”に引きあげると、妹がよりいっそう腰を深くくねらせ「はぅ、くぅ……いふぅ、はぅ……うぅ……!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらいたったときに突然腰を浮かせ「うあ・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ…………はぁ」と浮かせた腰を落とし、まくらをよだれまみれにさせたままぐったりとした。

 いよいよ挿入させようと、ローターをOFFにしたとき、「……お……にい、ちゃん…?」という妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
 さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。
 やばいやばいやばいやばい! と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ……なんかボォーとしるぅ……」と舌足らずに言ってきました。

 よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて焦点がむすべていないようでした。
 苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ?……」と言ってうつろな目を閉じた。

 ビバ、アルコール。

 それから開き直り、僕はローターのスイッチを”3”にしクリに当たるようにしたままパンツをはかせ、そのまま上半身で遊ぶことにした。

 ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようでうつろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ?…うふぅ…」と喘ぎ声をあげた。
ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん……んふぅ、ふぅ、はぉ、うん……んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

 10分くらいで、妹が身体を二回痙攣させた。

 僕はいよいよ挿入しようと、パンツを全部ぬがせローターをとった。
 部屋には妹の荒い息使いだけが聞こえる。
 抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
 意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。
 そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ゆっくり挿入していく。
 先端がはいり、半分くらいまで入りアソコの中が熱いと思うくらい感じ、テニスをしているからだろうか、しめつけも強すぎずるということもなくかなりいい。
 処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「…ふあぁぁぁ……うあぁぁぁ……」とよがっているだけだった。
 挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

 「んあっ! はひぃ! ひあ! うぅ! ……んぐ、もうぅ、んふぅ……」途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
 入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもアソコの中に出した。 
 しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。

 朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ妹が僕にもたれかかる形でスタート。
 妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつアソコをつきあげると「あむ、ふぅ…! ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ…!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。
 
 途中でやめると「うはぁ……なんれぇ…?」と、ものほしいようなトロンとしたうつろな目で見てくるので、さらにつきあげてやる。
 途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に”3”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ……らめぇ……あぅん、あっ、あっ、あひぃ……」と喘ぐのと同時に、アソコの中でローターの振動が新しい快感を生んだ。
 10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔をのけぞらせ「はぁうっ……うぁ……はうぅぅぅ……!」と同時にマンコが痙攣し、僕のモノをしめつけた。
 イッた妹は僕のうえにぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし失神に近い状態だったが、それにかまわず一度僕のモノとローターを抜くと、うつぶせにさせてバックで一気に挿入した。

 3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「うはぁぁぁ…! いぃ! あっ、あっ、あっ、くふぅ……!」と頭を上下にふり、腰までくねらせ指をくわえさせた口からとめどなくよだれを流し続けた。

 僕がイクときには妹も4回目をむかえた。
 おわったころには妹のシャツが精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴なめて」とたったままの僕のモノを座り込んでいる妹の口にあてたら「…あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯をあてないように言い聞かせながら僕も3回目をむかえた。
 「んぐ、んく……んはっ、んむ……ふあぁぁ…」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

 次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。

俺にお姉ちゃんぶってた従姉

幼い頃からずっと好きだった女の子がいた
世話焼きでひとつしか違わないのにいっつも俺にお姉ちゃんぶってた
好きになったのは顔が可愛いかったから?実は甘えん坊だったから?
理由は思い出せない、それくらい小さい頃から思いをよせていた
でも従姉だった、どうしようもなかった、法律上問題ないとはいえ
背が伸びるにつれて周りの目を考えるようになり思いを自分の中に閉じ込めた
でも好きだった、大好きだった、年に一度は向こうの両親が僕を旅行に誘ってくれた
それが数少ない彼女と一緒にいられる期間になっていた。

16歳の夏、俺は毎年のように彼女の家に足を運んだ。
しかしその夏は旅行に行く計画はなかった、ただ泊まりに行っただけだった
それだけで満足だった、一緒にいられる時間が大切だった。
両親が遅くなる日はふたりで買い物に出かけた、坂の多い彼女の街で
行きは自転車二人乗り、帰りはカゴに袋を乗せて押して歩いた
普通に仲のいい従姉弟、でも最高に幸せだった。

俺は彼女の部屋で寝た、ひとり立ちした兄の2段ベッドで
俺が上で彼女が下、毎晩話は尽きなかった。
何日目かの夜彼女はお腹が痛いと言い出した。
俺はお腹を冷やしたの?と尋ねたが彼女は横に首を振った
どうすればいいかわからずとりあえず彼女の背中をさすった

姉がありがとう、だいぶ楽になったよと言ったので
大丈夫そうやね、上に戻るはと言って僕は上に戻ろうとした
姉は不満げな顔を見せたのはわかった、けれど正直俺はムラムラしていた
このまま大好きな人に触れ続けて正常でいられるほど俺はできた人間ではなかった
間違いを犯す前に自分に歯止めをかけておこうと思った

に戻って姉のスラムダンクを読んでいた、するとメールが来た
お腹痛いからもうちょっとだけ横におってくれへん?と
言われるがままに俺は下におり姉の横に行った
それで背中をさすり続けた、ここからは自分との戦いだったw

背中をさすりながら姉といろいろな話をした。
向こうの親の都合でふられた先輩の話やバスケ部の話
自分の胸のコンプレックスの話、姉の胸は小さかった(本人曰くB)
どうすれば大きくなんのかな?と言われ男の俺に言われてもなーと笑ってごまかした
もんだら大きくなるってほんまかな?と言われ知らねーとそっぽを向いた
もしかして姉は俺を誘ってるのかな?と一瞬考えたがすぐに俺の中でそれは消えた
俺が姉を好きなだけで考えすぎてるのだと、バカなことだと
しばらくして痛みが収まったのか姉がもう大丈夫、ありがとう、もういいよと言った
俺はそれじゃあ上にあがるよと言って姉の頭をぽんぽんと叩いた、少しでも姉に触れていたかったのかもしれない
その時の姉の目もまたすごく不満そうに見えた、次の瞬間姉がそぅ・・・と小さく呟いた

俺は上に戻り悩んだ、あれは勘違いだったんだろうか?俺の妄想なんだろうか?
姉が?いや、そんなはずはない、でももしそうだったとしたら?
でも従姉だぞ、薄いとはいえ血の繋がりを持った姉弟だぞ?
だからといってあきらめれるものではなかった、やっぱり俺は姉が好きだった

しかしどうやって切り出せばいいかわからなかった
とりあえず俺は下に降りてトイレに行った、そして部屋に戻り姉に声をかけた
姉ちゃん寝た?と、するとまだ少しお腹が痛くて寝れないと返事がきた
気を使うなよ、ほら背中出してと俺はまた背中をさすりだした、
でもこれが最後のチャンスだ、これを逃したらきっともう姉に近づくことはできない

しばらくまたくだらない話を続けた、話すことがなくなっても
さっき話した話を繰り返して話を続けた。しばらくするとまた胸の話になった。
やっぱり大きい方がいいのかな?と姉、個人の好みの問題でしょと俺
でもよく言うじゃん?と姉、姉ちゃんってそんなに胸ないの?と俺
触ってみる?と姉、俺、沈黙・・・
今しかない、と思い姉の胸に手をやる、今考えると本当に恐ろしいことだと思う
相手の意思も確かめず、しかも従姉に手をだしてしまったんだから

本当に触ってるし・・・と姉が口からこぼした、俺は怖かった。
姉に嫌われるのが?周りに広まることが?何が理由かはわからなかった。
ただ怖かった、でももう止めることはできなかった。
俺は自分の唇を姉の唇の上に重ねた、それから舌を姉の口の中に入れた
初めてのキスだった、今まで彼女はひとりしかいなかったが
結局キスをすることもないまま6ヶ月付き合った末に別れた
別に自分が奥手だったわけではないと思う、ただ気乗りしなかったのか
でも俺はその時自ら望んで姉に自分の身体を差し出した
舌が絡む柔らかくて生ぬるい、ひどくいやらしい感じ・・・でも気持ちよかった。
セックスなんて知らないどうやって自分が産まれたか知らない
そんな時から思いをよせていた女の子と抱き合っているんだと
俺の満たされるはずのない思いが溢れかえった

姉は抵抗しなかった、ただ黙って静かに目をつぶっていた。
俺はなんどもキスをした、そして俺の大きな手は姉の少し冷たい手を握っていた
しばらして手を離し姉の小さな胸を掴んだ、初めて触る女の子の胸は
俺が思っている以上に柔らかく僕は驚いた、ゆっくり確かめるように俺は姉に触り続けた
姉は声ひとつあげなかった、ただ目をつぶっていた。
俺は何も聞かなかった、姉に触り続けた
しばらくキスをした後俺は耳を唇で挟んだ
「あっ」と初めて姉の口から喘ぎ声が漏れた。
そしてすぐ姉は口を閉じた、しかし顔には我慢の表情が浮かんでいた
俺は舌を使いゆっくりと柔らかく耳や首筋をなめ続け手で胸を揉み解した
姉は何度も声を漏らしながらもずっと我慢していた
時間が経つにつれ俺の手と口はだんだん下ににのびていった
胸にキスをし、乳首を舌で弄ぶ 手は太ももと胸をずっと揉んでいた
姉は声を押し殺していたが体は正直だった、身を捩りながら感じていた
俺はゆっくりとズボンの中に手を伸ばした
場所を確かめながら奥へと進んでいくと指に感触を覚えた…湿っていた

姉ちゃんやらしいと俺は笑って姉に言った、始めての会話だった
やらしいのはあんたでしょと姉は言ってその後
あんたも服脱ぎなさいよと俺の服を脱がし始めた
お互い下着だけの姿になった。
俺はパンツだけ姉はずれたブラとパンツだけ
ここまでしておいて今更ながらに姉に聞いてみたしていいのかな?と
ダメだったら胸に触った時に叫んでると姉は言ってくれた
それから俺は姉のブラをはずした

それから俺は本能の赴くままに姉に触れた、姉も俺に触れだした。
お互い渇きを満たすようにキスをした、体の至るところに
お互いの形を確かめ合うように触れ合った
暑かった、汗の匂いや姉の髪の匂いが交じり合ったでも何も気にならなかった。
ゴムがなかったこともあって最終的に挿入には至らなかった。
でも俺はそれでいいと思った、満足していた、最高に幸せだった。
終わった後姉がシャワーを浴びに行った、部屋を出るときこっちに振り返り
どーてーやねと笑いながら言われた、うっせぇと俺も笑いながら返した
その後俺もシャワーを浴びてふたりとも自分のベッドに帰った
ただ何か言いたくて俺は姉にメールを送った
始めての相手が姉ちゃんでよかった、キスも初めてだった、ありがとう
確かそんな内容だったと思う、よく覚えていない

姉は下でクスクス笑って、これ保管してていい?とイタズラそうに言ってきた
できればすぐ消してくれと俺は笑って返した、ダーメと姉は楽しそうに笑った
その後姉と進展することはなかった。お互い着かず離れずの距離を保ち
今までどおり仲のいい姉弟をずっと続けることとなった。
そして一昨年の夏姉は19歳で結婚をしその後子どもを身ごもった。
そして去年の春元気な男の子が産まれた。
一方俺は彼女を作っては別れるの繰り返しを続けている。
姉も俺も幸せに今を生きている。 終わり





エロいとこ

中学二年の時に一個下のいとことした初体験の話です。
昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが下ネタ話してるといとこが擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。

いとこ
『まだしたことないんだー?したくなーい?』

おれ
『そりゃしたいけど相手居ないし!』笑

いとこ
『あたしとか?』笑

おれ
『ふつーにしたい!』笑

冗談のつもりで言ったのに

いとこ
『ほんと?いいよ?』

おれ
『またまたー!』笑

いとこ
『いいよ…』

ディープキスされてそのまま押し倒されて服の上から下半身触られた。

いとこのオッパイ触ったらいとこは俺のを生で触りながら耳元で

いとこ
『ちんちんすごくおっきー…』

おれ
『あ、ありがと…』

かなり恥ずかしくて仕方がなかった。

服脱がされて手でされた。

いとこ
『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』

おれ
『かなりした…かも…』

いとこ
『あたしオカズにしたことある?』

おれ
『言えない…』

まったくしたことなかったけどこの状況でまったくないとは言えない。

いとこ
『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど…』

おれ
『小さいと思ってた?』笑

いとこ
『うん』苦笑

おれ
『なんでー?』笑

いとこ
『エッチした人、翔(俺)よりも体大きかったけど翔よりチンチン小さかったから』笑

おれ
『へー、どのくらい?』

いとこ
『ここくらいかな…』

カリの下を指差した。

他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。

いとこ
『また大きくなったし』笑

恥ずかしさもなくなりすごくムラムラしてきた。

フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。

すぐ上に乗られて挿入がはじまった。

なかなかはいらなくててこずった。いとこは痛そうに顔をしかめて

いとこ
『太くてはいらない』苦笑

今思うと手マンもしてないしはいるわけない!

いとこ
『チンチンちっちゃくしてよ』笑

おれ
『ばか!』笑

スルッとはいった。

いとこ
『あ、痛気持ちかも…』

激しく動かれて出そうなった。

おれ
『で、でる!』

いとこ
『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』

そのまま抜かないで三回くらいイかされた。いとこがイって抜いた。

いとこ
『つ、次、翔が上!』

おれ
『無理無理!』

いとこ
『元気じゃん』笑

確かにチンコはカチカチ

結局やった。

気づいたら血と精液がすごいことになってた(笑

セフレみたいな関係になり今もそんな関係…

ぼくらをつなぐもの?リカちゃん露出野外オナニー?

学生の頃の話。
大学の後輩にリカちゃんっていうのがいて。
格好とか今時のオシャレな子で
背は165センチくらいのスレンダーな子。
胸はぺったんこで顔もめちゃくちゃカワイイわけではなかったが
よく言えば大塚愛に似てるような感じ。

オレはいつも建物の屋上一歩手前みたいなところで
昼や授業をさぼったりしていた。
大学は少し郊外にあって、
山の中を切り開いて作ったようなところで
大学以外は何もなく
周りは山で木に囲まれていた。

いつものようにそこにいて
タバコを吸いながらのんびりしてたんだけど、
窓からの景色にふっと一人の女の子が山の方に向かっていくのを見た。
リカちゃん何してんだろ?と思ったが
顔までよく見えないので
まぁいっかみたいな感じでやり過ごしていた。

ところが1週間ぐらい経って、
また窓から外を見てると
この前と同じようにリカちゃんらしき女の子が山へ。
何やってんだろと気になったので
急いで同じ方向にむかった。

山の中はほんとに木ばっかりのまさに自然地帯で
道なんてない。
どこいったのかなぁと思ったら発見した。
やっぱりリカちゃんだった。
おーいと声をかけようと思ったが
その瞬間オレはびっくりして固まった。

リカちゃんはキョロキョロ周りを見渡した後
倒れてる木に座って胸を触り始めた。
オレはびっくりして隠れる。

すると自然に左手は胸で右手はスカートの中へ。
キョロキョロ周りを気にしつつも触り続けてる。
オレはそれを見て驚きとともに息子は勃起。
少しずつ距離を縮める。

リカちゃんはキャミワンピを着ていたのだが、
肩の紐をはずし、胸を露出した。
Aカップくらいしかない胸。
乳首を触ってる。
少しずつ表情が変わっていくのがわかった。

するとスカートをめくりあげて
パンツに手をいれさわりはじめた。
周りを気にしながらも気持ちよさそうな顔。
時折、「あっ」とか「んっ」という声がする。

すると驚いたことにワンピを脱ぎ始めた。
もちろん下着も。
いつもこんな事やってるのかと驚いたが
オレはかなり興奮。
数メートル先には裸のリカちゃん。
それまではかわいい妹のようにしか見ていなかったが
初めてリカちゃんに対して興奮した。

今度は両手でアソコを触り始めた。
たぶん片方はクリで片方は指を入れてるのだろう。
周りを気にしてはいるが
表情と体はもうそんな事気にしていられない感じだ。

その時オレは思った。
たぶんこのままリカちゃんはイクまでするだろう。
そのイク瞬間にオレが登場したらどうなるだろうか・・・と。
そしてその瞬間を携帯のムービーでとってやろうと。
ワクワクとドキドキが交差する。
アソコもビンビン。

リカちゃんの手が早くなっていくのがわかった。
もうすぐだ。
するとリカちゃんは一度周りを見渡したあとで
目をつぶって手を早く動かし始めた。
体もそってきている。
声も「あっ、あっ」っと抑えきれなくなってる。

いまだ!と思って俺は飛び出した。
「リカちゃん何してるの?!」
ムービーのスイッチをいれた。

するとびっくりした顔でこっちを振り返ったが
「あぁ、ダメ!あぁ、いやぁ!」
体をそらせてビクビクしている。
いったようだ。
しかし体の力が抜けて
しかもオレに見られて少し放心状態。

無言の時間が流れたが
我を取り戻したのか手で体を隠し
「み、見てたんですか…?」
リカちゃんは下を向きうずくまるような感じで
チラッとこっちをみた。
「うん、ずっと見てたごめん。」
オレが答えると手に持ってる携帯に気づいたのか
「それ、とったんですか…?」
だんだんと泣きそうな声になっている。
「うん、とってしまった」

また無言。。
リカちゃんはうずくまったまま
「誰にも言わないでもらえますか?
 あと、それ消してくれませんか?」
と小さい声で上目づかいでオレにいった。

オレは少し考えて
「誰にも言わないけど、これは消せない」
と言った。
目には少し涙が浮かんでるのが見えた。
「どうしたら消してくれますか?」
声が震えている。

オレはそんな事まで正直考えてなかった。
ただ、なんとなく
「じゃあ裸みせてよ」
と言った。

リカちゃんは少しうつむいたあと
「そしたら消してくれますか?」
でも、オレは消したくなかったので
「わかんないけど、見せないよりは見せたほうが消す気になるかも」
と少しイジワルをいった。

考えているのかうつむいてしゃがみこんだまま
「わかった…」
とつぶやくと立ちあがった。
オレの1mくらい前にリカちゃんの裸が。
オレはパンパン。

スレンダーなリカちゃんは胸はないが
スタイル抜群で毛がうすかった。
オレはここぞとばかりにガン見。

するとまたしゃがみこんで
「もういいですか?消してください。お願いします…」

でも、オレは一言
「嫌だ」

リカちゃんはもうどうしたらいいかわからない表情をしている。
その時何を思ったのか
後輩で友達ということが吹っ飛んでしまうほど
頭がエロでいっぱいになったのか
「そこに座って足広げてよ」
と言った。

「できない、できません」
と首を横にふるリカちゃん。

オレは
「そうしてくれたら消す事を考えるよ」
といった。

それを聞いて意を決したのか
リカちゃんはさっきオナニーしていたところに座ると
ゆっくりと足を広げ始めた。

オレはしゃがんでリカちゃんのアソコへ顔を持っていった。
するとリカちゃんは
「いやっ、恥ずかしい、ダメ!」
と言って手でおさえ足を閉じて。
でも、オレがじっとリカちゃんの顔を見ると
観念したのか足をひらいた。

まださっきオナニーしたばかりのアソコだ。
しっかりぬれていた。

オレはアソコと顔を見ながら
「いつもここでこんな事してるの?
 前もここにきてたよね?」
と聞いた。

すると小さな声で
「はい・・・」

「ムラムラきちゃったの?」
というとまた
「はい・・・」と答えた。

オレはチンコビンビンだったが、
さすがにセックスはやばいなと思って
「もう服きなよ」
とリカちゃんの服を拾って渡した。
なんか後輩だし友達だし
これ以上は気がひけてしまった。

服を着るのを確認すると
オレはリカちゃんのバックをもって
「いこうか」
といった。

リカちゃんはうなずいてあとをついてきた。
山を下りながら
「消してくれますか?」
と聞かれた。
オレは迷ったが
「考えとくよ。でも、もうこんなとこでするなよ」
と言った。
リカちゃんは何も言わずうなずいていた。

オレはしばらくその事があたまから離れず
ムービーを見ながら何度もぬいた。
あれから少しリカちゃんを避けるわけではなかったが
会ってなかった。
しばらくするとオレも忘れていた。
携帯には残っていたが、
元々、写メとかとらない人間なので
気づくこともなかった。

半年くらいしてからそれまでまったく連絡をとっていなかったのに
リカちゃんからメールがきた。
最近どうですか?
という他愛もないやり取りから始まって
今度ゴハンおごって?とかわいく言われて俺はOKした。
卒論で忙しかった事もあって本当にあの事は忘れていた。

久しぶりに会ったリカちゃんは少し大人になっていた。
お酒も少し飲めるようになったとカルアミルクを飲んでいた。
ほろ酔い気分で帰る途中、
突然聞かれた。
「あれまだもってますか…?」
オレは最初何かわからなかったがすぐにピンときた。
「あぁ、うん。たぶん携帯にあるよ」

「そっか…」
といったあとリカちゃんはオレの前にバッと回り込んで
突然抱きついてきた。
「もし彼女にしてくれるなら、
 もう消さなくてもいい」

オレはびっくりした。
酔っ払ってて頭はわけわかんなかった。
チンポだけは正直に勃起していた。

あれから月日が経って
オレとリカは結婚する予定になった。
あのゴハンを食べた帰りに
オレはリカのアパートに帰り
そして俺たちは結ばれた。

リカはオレのことがずっと好きだったが
あんなところを見られて幻滅されたと思っていたようだ。
しかし、オレが卒業するので
悔いは残したくないと思って行動したらしい。

あのときのムービーはもう消したとリカにはいってある。
もうお前がそばにいるんだから必要ないよとかなんとか言って。

でも、実はこっそりとってある。
二人をつないだ証と
オレのオナネタだ。

カラオケBOXで

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。
場も盛り上がり2次会へ。お決まりのカラオケBoX。ツレの一人は都合で帰り、
元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。俺とナース二人、オールで延長となった。

歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。病院が産婦人科だけに、病院にくる男は
幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いた話にならないこと、また交代勤務で総合病院ほどではないが、休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレス溜まりがちなこと。
そして「大きい病院だと、入院患者とかDrとかとHなこともあるらしいけど、君らみたいな病院だとそんな話はないの?」という話をしてみたら、「ないない!ありえないよねー」と二人笑いながら答える。
しかし片方のチナミちゃんという子が、「でも、患者の付添の旦那さんとかで、私の身体とかいやらしい目付きで見てきたり、携帯の番号やアドをメモって渡してきたりするのはたまにあるかなぁ?」と切出すと、「嘘ー!?あんたそんなことされたことあるの?で、どーしたの?」ともう一人のアイちゃんが驚いて聞いた。
確かに二人ともなかなか可愛いが、チナミの方は誰が見ても美人だと思うほど。
そうだね、菊川怜をもう少しぼっちゃりさせて、髪を茶髪にした感じかな?だから、彼女の話にも納得できる。「えーっ、でも赤ちゃんが生まれてきたって時にナンパしてくる奴に誰が付いていくかー!って感じ。そのメモ即ゴミ箱行きだよー」とチナミ。「アハハ!そりゃそうだ。でも、やらしい目で見られるのはわかる。
「なんでだろうねー?」とアイが言うので、「そりゃ、白衣の若いナースさんだからでしょ」と答えた。この回答に二人は「えっ、何で何で?」と不思議そうだったが、「何でって言われるとよく解らないけど、俺も大好きだよ。男なら個人差あるだろけど、多少そいうとこあると思うよ。ほら、だからHビデオとか看護婦物多いし、風俗とか白衣のコスプレしてるとこも多いよ」と説明した。
二人とも笑いながら何となく納得してるみたい。「えー、じゃTさんもそいうとこ行ったことあるんですかー?」っとアイ。「店には行かないけど、ビデオなら借りるかな」と言うと、「えーっ!じゃTさんも白衣見て一人Hとかするんだー」とチナミ。
「白衣見てって訳じゃないけど、まぁそういうことかな…」「アハハ。じゃ、今日はわざわざ着替えて来なかったほうが良かったのかな?」っとアイが言い掛けると、「私、今持ってるよ!」と大きめの鞄からチナミが白衣を引っ張りだした!「ちょっとあんた何でそんなん持って来てんの」「だって今日仕事終わってから家に帰る暇なくてさー。病院で着替えてそのまま来ちゃった。
どうTさん、ムラムラしちゃう?」「アホか!服だけ見て誰が喜ぶんね!」どうもチナミは天然っぽいようだ…

「そっかー。じゃ、ここで着てあげるよ!」と言っていきなり着ている服を脱ぎ出した!俺、酔っぱらうってこんなにイイもんだとこの時初めて思ったよ。
アイは最初チナミの行動に驚いていたが、大胆な脱ぎっぷりに笑いながら自身のテンションも高くなってきた様。チナミはついにブラ&パンツだけの姿に!
可愛い淡いピンクの上下だ。しかし脱がれて気が付いたが結構イイ身体している。
アイが俺に「チナミの胸、大きいでしょー。Eカップなんだよ」と教えてくれた。
近寄るアイの足元に目をやるとミニ・生脚・ブーツとこちらも生唾もの!もう俺の理性も限界に…
「ジャーン!白衣の天使ちゃんでーす!?今度はどう?ムラムラしてきた?」とチナミは白衣のスカートの裾を少し上げ、俺の前に立った。「って言うか、さっきの着替えから俺ムラムラしっぱなしなんだけど…」と言う俺を見てアイが「あー!Tさん勃ってなーい!?」と俺の変化を見逃さなかった。「えーっ!見たーい!Tさんも脱いでー」と大騒ぎの二人に触発され、俺は二人の前で素っ裸に!
キャーx2と二人は大騒ぎ。そしてチナミの「じゃビデオでやるみたいに、チナミの白衣姿でオナってみてよ」というリクエストに答え、二人の見ている前でしごいてみた!
「キャー!超やらしい?!すっごーい!大きいー」など様々な感想を言いながらも、俺のチンポを観察する二人。しかし、しだいに変化が!すでに大酔いしているので顔色の変化は解らなかったが、腰や身体をもじもじさせ落着きない。チンコを見る目も艶っぽい。俺はチナミに「さっきのビデオなら、こういうとき看護婦さんが優しく介護してくれるんだけどなぁ」と言ってみたら、「介護って…こうするのかなー?」とチンコを握り、優しく動かしてきてくれた。「気持ちイイ?先っちょから一杯出てきてるよ…」とさらに音をたてる様にしごく。
横にいたアイも「チナミぃ、すごい…Hだよぉ…私、もう…」と次第に切ない声になり、自分の胸元とミニの中に手を当てがっている。俺も「チ、チナミちゃん、しゃぶって!!」とチナミの肩を寄せると「しょうがないなぁ?じゃ…」と、口を開けチンコを
ほうばってくれた。決して上手なフェラでなかったが、本物のナースでしかも超可愛い娘が白衣の格好で俺のチンコにむしゃぶりつくシチュエーションに、たまらなく射精感が!!「チナミちゃん、イキそう、出る、出るー」と足がガクガクしてきた。チナミはしゃぶりながら首を縦に振る。OKの合図だ。「チナミちゃ…イクー!」
言葉と同時にチナミの口の中にぶちまけた!あまりの興奮に俺は腰から砕け落ちた。なおも口を離さないチナミ。ようやく射精しきって、チナミが口を離し、開いているグラスの中に口に溜めていた精液を吐き出した。「すごーい。一杯でたねー」見ると我ながらもびっくりする量だった。

すると隣にいたアイが「ねぇ、私も…」と言いながら再び俺のチンコを握ってきた!さっきあれだけ出たというのに、俺のチンコは修まっていなかった!よく見るとアイはパンツを片足だけ脱いでいる。チナミの行為を見ながらオナっていたのか!?太股に手を
這わし、さらに上へ…
アイの股間は内股までビトビトになるくらい濡れていた!俺はアイのブーツとパンツを脱がせ、「アイちゃん、上に…」と言い身体を引き寄せると、アイは俺の腹の上に膝まつき、自分でチンコを当てがいながらゆっくり入ってきた。
「あん、すごい!こんなの初めてだよー、ああーチナミ見てるぅ?」と、どうやらこの子は見られることに目覚めたのかもしれない!?「チナミちゃん、パンツ脱いでこっちおいで」彼女を招くと、言う通りパンツを取りやって来て、アイと向き会う姿勢で俺の顔をまたがせた。アイにはチンコを、チナミにはクンニを。
俺自身もだが、彼女たちも初めてであろう3Pに、二人はあえぎっぱなし、イキっぱなし!!二人が向き会う体制なので、下から見ると彼女たちが抱き合ったり、キスし会ったりしているのが見える。そして二人を交代させ、次はチナミの中に!今度はバックの体位にし、チナミの前にアイを開脚させ、チナミにアイのをクンニさせながら、チナミのマ○コにチンポを突っ込んだ!
アイは「やだ!恥かしい…チナミやめて見ないで?。あっあぁーん」とチナミの舌攻によがりまくり、チナミも感じまくりながらか、「あっ、うっ!」とあえぎ声のため、まともにクンニできない。そしていよいよラストスバート!一気にピストンを早めると、チナミは「ああああ…ダメダメダメ…イクイクイク、ああー!!」とまずKO。そしてすぐさまアイの中へ!アイにもそのままドカ突きしまくり、「あああぁ…ダメー!!チナミ、チナミぃ?」と横でぐったりしている白衣の堕天使の手を握り「はっ、はっ、変になっちゃうよー。ああー、イクー!!」と昇天!次いで俺もイクため、チンコを抜き、アイの口に突っ込み放出した!しばらく3人でぐったりした
後、服を着ながら談笑!やっぱり全員が初めての3Pだったようだ。でもふたりは「やばいよ。やみつきになりそうそうだよ」「うん。ホントにー。」「何?それって3人でやること?それとも俺とのH?」「どっちもかな!?」とチナミ。「じゃみんなの都合ついたら、またやる?」と聞くと、二人とも賛成してくれ、二人の携帯番号&アドをゲット!以来3人で2回、一人づつでも各2、3回Hしたこの一ヶ月だ。

ところで二人には内緒だが、実は妻は二人の通う病院に通院している!二人は病棟担当なので今は知らないが、2ヶ月後お産で妻が入院したとしたら、当然俺も付添いで通うから…びっくりするだろうな。まぁ、むろん妻にバレない程度の付き合いにするつもりだが…。
書き忘れたが、さっきの話しにはおもしろい落ちが!!カラオケBOXで思いっきり淫らな3Pを楽しんだあと、精算でフロントに行って3人は言葉を失った。フロントの壁に組まれたモニターには、各部屋の様子が写しだされている!店員や、フロントに来た客が見ていたかもしれない…まぁ、途中電話や注意には誰も来なかったから良かったが、たぶん気付いてモニター見てたヤツはいただろうな…アイが「私もうこの店来れないよー」と言うと、チナミは「アイはまだいいよー、服着てたし。私なんか白衣だよー!しかもバカみたいに、わざわざ着替えてんのも映ってたかもぉ?(ToT)」というコトでこの店にはもう来ないのはもちろん、二度とカラオケ屋では変なことはしないと近いあった3人でした(^o^)長文・乱文、失礼いたしました…

未遂

去年の忘年会で同僚を持ち帰りました。といっても挿入はしてないから違うのかな?w
まあ、とりあえず書き込みします。
彼女は29歳の先輩なのですがロリ顔で背も小さく周りからみると彼女の方が後輩みたいな感じ。
舌ったらずな喋り方ででかわいくてしょうがない。
ずっと狙ってたのだが既婚者なんでなかなかチャンスが無い(1次会でだいたい帰ってしまうし、あまり飲まない)。
ところが、この前の忘年会は最初から結構ハイペースで飲んでて2次会にも参加。
どうも話を聞くと、12月からの新しい仕事が合わないらしく上司に対してストレスがたまってるみたい。
で、年下は俺しかいないので愚痴を言いたかったらしい。俺も調子を合わせてると話が盛り上がり酒もどんどん減っていく。
2次会に行く頃には足どりもちょっとフラフラしてて明らかに酔ってる感じに。

2次会に到着してからもペースは高いまま。心臓が少しバクバクしながらも
焼酎や日本酒を勧めて飲ませる。2次会が終わる頃には寝そうになりそうな感じに。
心臓はもうバクバクしてて破裂しそう。
2次会も解散になって、「送っていきましょうか?」と声をかける。少し上ずってたと思う。
ただ返事は「ありがとう。でも、タクシーで帰るから。ごめんね。」との事orz
めげずに誘うも断られる。さすがに同僚なんで無茶もできず心残りだけど諦める事にした。
車に戻り(もちろん飲んでないです。送り狼狙いなんで我慢してましたw)「やっぱ無理か?」と落胆しながらも
なんとかいろいろと考えをめぐらすけど思い浮かばない。

「あ?無駄な時間と金使ったな?」と勝手な事思いながら落胆して車を走らせてると、
道端に人影が。
その日は霧が濃かったから幽霊!?とびっくりしながらも、よく見ると、なんと先輩がフラフラしながら
歩いてる!
Uターンしてもう一度じっくり確認するもやっぱ先輩。びっくりしながら声をかけると
「タクシーなかったから歩いて帰ってたの?」との事。
「乗って下さいよ、危ないですよ」と声をかけるとちょっと悩みながらも「わかった?」との事。

車に彼女が乗り込む。酒の匂いが漂ってくる。
思いがけず狙ってたシチュエーションに。ただ最初はほんとに驚いてて変な気持ちも
吹っ飛んでた。
ただだんだんと冷静になってきてムラムラしてきたw
先輩の方は予想以上に酔っていて「〇〇(俺じゃない名前)君ありがとう」とか意味不明な事を
一方的に喋ってる。
とりあえず先輩の家は事前に調べてたのでw、そっちに向かう。
「喉かわいた?」と言うのでコンビニに寄ってお茶を買って戻ってくると、
先輩はスースーと寝息をたてて寝てたw

その後も起きる気配が全然無い。ツバをごくりと飲む。
とりあえず怪しまれたらいけないので先輩の家の方へ向かって走る。
やっぱり寝てる。心の中でガッツポーズをするがまだ油断できない。
先輩の家の近くの公園に車を停める。車を停めるとちょっと寝息が大きくなる。
心臓はバクバク。でも、やっぱり寝てる。
ドキドキしながら、膝もちょっと震えながらとりあえず頭を撫でて起きないのを確認する。

やっぱり起きない。髪の毛からふわっといい匂いがしてくる。
組んである手をほどいてどかす。しっとりとしたきめ細かい肌の感触。
細心の注意を払いながら、コートをずらす。とりあえずブラウスの上から胸を触る。
ブラジャーのあの感触。興奮しつつも結構冷静にブラウスのボタンを外す。
キャミ(?)みたいなのを着てた。ブラを少し上げて隙間に手を這わせる。
予想通りでかい。Dカップに近いかも。
起きないかビビリながらも、この頃にはもうばれてもいいやって気分になってて
少し強引にブラをずらしてたら「う?ん」と結構大きな声を出して身をよじった。

ヤバイ!ってびびり、慌てて先輩から離れて様子を見る。やっぱり起きない。
でも、ちょっとびびりが入ってしまい、やっぱ普通に送ろうってチキンな
気持ちになってしまった。
で、「〇〇さん着きますよ」と声をかけた。でも、やっぱり起きない。ゆすっても起きない。
「こりゃ本当に寝てしまってるわ・・!」と安心し作業再開w
もう一度ブラをずらし胸を触る。なかなか乳首にたどり着かない。
もう少し手をずらすとムニュっとした感触が。乳首だ。よしっ!とまた心でガッツポーズ。
ブラをずらして携帯の画面で照らしてみる。乳輪はちょい大きめ、陥没気味の乳首だった。

いつも憧れてた先輩の乳首。刺激してると乳首がぽっこり出て来た。つまんだり転がしたり。
乳首確認の次は下。スカートをめくり上げる。またまたラブリーなパンツ履いてるw
パンツの上からなぞる。先輩の顔を見る。でもやっぱり反応は無し。
パンツをずらして確認する。なぜかもう濡れてる。
パンツをずらそうとするけどなかなかずらす事ができない。ちょっと強引に引きずり下ろす。
憧れの先輩のマンコチェック。でも、なぜか冷静な感じ。現実感が無いから?
ビラは厚ぼったい感じ。クリフードをずらして優しくクリを刺激する。
なんか繊維カスみたいなのが付いてたので、綺麗にする。
触ると濡れてるのでピチャピチャ音を立てる。

股間をピチャピチャさせながら、胸を揉みしだく。ああ、性格もよくてみんなの人気者の〇〇先輩にこんな事してるなんて・・
先輩の手を取り自分の股間を触らせる。最初はズボンの上から。次にチャックをずらして直に触らせしごかせる。
また先輩の股間をまさぐる。あいかわらずいやらしい音を立てる。犯したい衝動にかられるけど
やっぱ罪悪感が・・(これだけやっててこんな事言うのもなんだけどw)
とりあえず助手席のリクライニングを倒す。ウォークスルーを使って移動して彼女の顔にブツを乗っけたりして楽しむ。
いつも愚痴いたり、歯向かう事のない従順な部下にこんな事されてるなんて思ってもないだろう。
いろいろ罵声をあびせながら唇にチンコを這わせる。我慢汁が付いていやらしい感じに。

我慢できなくなって、先輩の手でしごいて射精。冷めた気分になって後処理。
最後にあらかじめ準備していたハサミでアンダーヘアーをゲット(俺って変態だな・・orz)
ただこの後も全然起きずに困った。。最後は家の人にタクシーの人と間違えられるしw

先輩は「あの時は飲みすぎたみたい。迷惑かけてごめんね?。」と気付いてない様子。
夢みたいな一晩でした。いつかやっぱ挿入したいなと今なら思うけどw
長々とありがとうござました

秘密基地

小6のとき、社宅に住んでいた。社宅には独身棟があって、
昔は寮母さんまでいたが、その時はすでに廃止になっていた。
同級の女の子が一人いて近所に同世代がいない者同士よく遊んでいた。
ある日、独身棟の非常階段で遊んでいるとき鍵が開いているのに気付いた。
中を探検し、自分の部屋がなかった2人は「ここはオレの部屋!ノリちゃんはこっち!」
と秘密基地のように毎日遊んでいた。
部屋はたくさんあって他の部屋を物色していると押入から段ボールいっぱいのエロ本を発見。
最初は恥ずかしさもあり二人でエロ本を仮の自室に投げ合いをして遊んでいた。
いい加減疲れたのできちんとあったように戻し、そこを「えろべや」と名付けた。
しかし、オレは見たくてたまらなかった。家に帰るふりをしてこっそり、えろべやに行った。
部屋には帰ったはずのノリちゃんがいた。小さくうずくまってエロ本を見ていた。
意地悪なオレは「何してるの!」と突然はいって驚かせた。
ノリちゃんはビクっっとなって赤い顔してあたふた。オレは自分の事は棚に上げ
「ノリちゃんエローい!」とからかっていたら泣き出してしまった。

オレは謝って一緒に見ようということにした。
始めは2人とも笑いながら見ていたが、エロ漫画のやらしさに言葉数が少なくなった。
電気のない薄暗い四畳半、畳の部屋。ジメっとしたインクのにおい。
ちんこが反応しはじめたオレは変化をさとられまいとうつぶせで寝転んだ。
畳にムニュっとしたらなんだか気持ちがいい。セックスの意味も自慰もしらなかったオレは
「ノリちゃんもやってみて」と巻込み、2人並んで畳に押し付けながら見ていた。
そのときは射精もなく、暗くなって見えなくなったので続きは明日ということになった。

学校から一緒に帰ると周りがうるさいので違うルートで帰り、途中で合流。
帰っているときから2人とも興奮していた。ランドセルを家に置き、すぐにえろべやに行った。
やはりノリちゃんはすでに来ていて小さくなって見ていた。
やはり意地悪なオレは「何してるのぉ」とお化けのまねをしてはいった。
ノリちゃんはビクっっとはなったが笑顔。2人で同じポーズをして鑑賞した。
数日通えば、あれだけ恥ずかしがっていたのも嘘のように各自、好きな本を広げて見ていた。
オレはディープキスの絵を見てふと疑問に思いノリちゃんに聞いた。
「舌で舌を、舐めるところで舐めるところを舐めるとどんな味がするんだろ?」
ノリちゃんは口の中でモゴモゴ舌を折って「自分のでは味しないよね。」
「当たり前じゃん。味したらご飯が美味しくなくなるじゃん。」
「だけど、自分のではなかったら味するかも。。。」
子供ながらに変な空気になったのがわかった。何か言わなければと焦るが言葉がでない。
言いたい事はあるが言葉になって出ない。
「じゃあ舐めてみる?」
言葉にしたのはノリちゃんだった。

ノリちゃんが舌を尖らせて目一杯のばしている。僕も精一杯、舌を伸ばした。
ノリちゃんはじっと僕の舌を見ている。ドキドキしながらペロっと舐めてみた。
「味はしない」意外に大した事がなかった。緊張が一気に解ける。
「味したよ!」「いや、味しないよ!」「えぇ?じゃあもう一回」ペロっ
なんだかんだとペロっペロっ。調子にのって先だけだから味がしないのではないか?
舌先だけだったのが舌の横、裏と舐めてみる。「うーん。するような、しないような」
絵では口の中を舐めてる。という事になった。卑怯な僕は口を開けて待った。
ノリちゃんは唇のすぐ裏横をペロっと舐めてきた。「味しない」
僕はもう少し奥まで舐めてペロペロ。「少しするよ」
舐め合っているうちにだんだん本物っぽくなる。カチっと前歯があたる。
2人は照れ笑いしながらも、気持ちがよくてやめられなくなっていた。
ノリちゃんの手がふいに僕の股間にあたる。ビクっとなって腰が逃げる。
僕のちんこは正直に反応していた。気付いたノリちゃんは「ほんとに固くなってる!」
と騒ぎだした。

僕は焦って「ちんこはこうなるのが普通なんだって。さっきどこかに書いてあった」
と嘘をついた。なんか自分だけこんなになって恥ずかしくなってしまい
「あ、そうだ!見たいテレビがあったんだ!」と逃げるように帰った。
次の日の朝、集合場所に向かう2人はギクシャクしている。
「今日も一緒に帰ろ。待ってるね」思っている事を言ったのはやっぱりノリちゃんだった。
待ち合わせ場所である小さい酒屋の前にノリちゃんはいた。
とても嬉しかったくせに、外に置いてある雑誌売場「見てたろエロ!」とからかう。
引潮の海を通って帰る。着くまで我慢できず橋の下でペロペロ。
キスをしているという感覚はない。あくまで舐め合っている感覚。
高揚感があった僕は(ムラムラしただけ)早くえろべやに行きたくて
ノリちゃんをからかって走って逃げてみせた。ノリちゃんは怒って追いかけてくる。
2人とも走る口実が欲しかっただけだった。部屋に集合しまたエロ本を読む。
ペロペロしたいくせにだまって読む。
「今は味するかな?」僕から言った。ノリちゃんは黙って近づいてきた。
ペロペロ。ペロペロ。味なんかどうでもよかった。

ノリちゃんは僕のちんこに触れないように腰に手を回した。
支えてた方がやりやすいね。腰を支えながらペロペロ。
しばらくは帰りに橋の下でペロペロしたあと部屋に行き、
前半本を読んで後半ペロペロの日が続く。ちんこが固くなるのは当たり前。
それが普通になったころ、女はどうなるんだ?また疑問がでてきた。
「絵ではシッコみたいなのがでているけどノリちゃんは漏らさないね」
実は出てきているがこんなには出てない。ということを告白。もちろん見たくなる。
必死でお願いしたが絶対無理と断られた。強引に押せばどうにかなると思いしつこくお願いした。
ちんこも見せてくれるなら良い。交換条件。僕は先にノリちゃんのを見せてもらう事にした。
パンツを膝までおろしてシッコのポーズ。驚いた。うっすら毛が生えている。
「触ってみて」僕は触れない。ノリちゃんが自分で触って指についたヌルヌルを見せた。
「臭い?」最低な質問だ。「うん。ちょっと」「もうちょっと見せて」
パンツを脱がして壁に背中をもたれさせ覗き込んだ。4つ下に妹がいるが全然ちがった。
「もういい?」「あっ!いま動いた!」「動かないよ」

今度は僕が見せる順番だった。恥ずかしくて、今日は暗いから明日にしよう。
どこまでも卑怯だ。次の日そのことにはいっさい触れず、いつものパターン
熟読、ペロペロ。「もう一回見せて」「やだ」「こんどは見せるから」
パンツを脱いでもらう。「触るよ」漫画のとおりにやってみる。「どお?」「ここは?」
若干湿っているアソコを触る。クリの部分を触っていた事を思い出しそこを触ってみる。
明らかに反応がちがう。「もういいでしょ?おわり」「いや、待って。もう少し」
何か違う。深呼吸を頻繁にするようになった。「つらい?横になる?」「うん」
このままし続けたらどうなるだろう。僕は指をこすりつづけた。クチュクチュ。
量が増えてきている。「大丈夫?」顔を覗き込みながら触る。
ノリちゃんの手が僕の手と肩をつかんだ。深呼吸もすごいしている。
なんかヤバいかな?いや、もうちょっとだけ触ってみよう。
体が硬直しはじめてる感じがした。もうやめた方がいいかな?と思った時
「うううぅぅぅ。。。」体が一瞬硬直し、力が抜けていく。と同時にアソコがジワっと濡れた。
「え?えぇ?」何がおこったのか?

ノリちゃんはイっていた。「どんな感じ?どんな感じ?」
気持ちいいというか感覚がなくなるというか。ノリちゃんは額がテカテカになっていた。
その日はそれで終了。ちんこはやはり見せず。変な達成感だけはあった。
しばらくはパターンにそれが入った。熟読、ペロペロ、アソコ。
ペロペロをしながらアソコをさわる頃には汗をかくからとノリちゃんは裸だった。
いつものように触ろうとするとちんこを見せないとさせない。と言われた。
恥ずかしかったがすんなりと脱げた。ちんこを触られる。腰が引けるような感覚。
すぐになれる。テコキされる。痛いような気持ちいいような。
「あ。なんか出る。」刺激が強すぎたのかシッコをもらした。
これが精子だと2人とも思い裸で抱き合ってペロペロと触り合い。
ノリちゃんの反応はリアルだった。僕はうーんこんなものかな?という感じ。
ある日、漫画を良い加減読み飽きたころ、字と漢字が多いので読まなかったハウツー本を発見する。

全部書いてあった。セックスの目的からやり方、愛撫の仕方され方、自慰の仕方まで。
とんでもないものを見つけてしまった。
そんな気がしていたが、これはあまりやってはいけないこと。しかし2人は結論をだす。
「挿入しなければ良い。」そしていつものように始める。読んだ通り竿の部分だけしごいてもらう。
いつもと感覚がちがう。下半身が感覚がなくなってくる。
ちんこがどこにあるかわからなくなった瞬間、ドクっドクっ。射精。精通した。
2人でびっくり。うれしいような今までのが何だったのか恥ずかしい。気持ちいいでしょ!?
ノリちゃんは先輩面。僕は正しい射精を知った。
裸になり僕はクリをこすり、ノリちゃんは竿をこする。舌同士をペロペロしながら。
しばらくそんな日がつづき、満足していると「舐めてみたい」
ノリちゃんだった。なぜか僕には舐めるのは抵抗があった。汚いし。じゃあ洗おう。
洗面台のシンクにちんこだけのっけて冷たい水を手でくんでかける。舐め合うということで
ノリちゃんも洗ってもらう。

横を向き合い、いきなりシックスナイン。冷たい水で洗ったせいか、口の中はとても熱い。
が、下の奥歯が当たってなんか異物感というか痛いとまではいかないが手のほうが良い。
それを伝えると、ノリちゃんは僕の股の間にハウツー本をおいて上になった。
しかし、やっぱりあまりよくない。しばらく我慢してると、ヌルリヌルリ。
気持ち良くなってきた。玉をもみだしたときはテコキ以上の感じ。僕はたまにペロっと舐める程度。
一方的だった。感覚がなくなりいつでるかわからない。感覚が戻った瞬間、口の中に射精。
ノリちゃんは黙ってこっちを見た。目が怒っている。焦って洗面台を指差すとそっちに走って行った。
それから順番はペロペロ、触り合い、シックスナイン、触り合い。となる。
そして卒業式。うちは親が家を建て、中学入学にあわせ転校。
おっさんになって地元にかえるが一緒に帰った海岸は埋め立てられ住宅地に。
しかし、社宅と独身棟は今なお健在。
ごめん、嫁が帰ってきた。ありがと。

ゆき

「誰だろ?こんな時間に・・・」
電話の呼び出し音で、目覚めた僕が時計を見ると、午前1時を回っていた。
携帯の画面を見ると、そこには「ゆき姉ちゃん」との表示。
「ゆき姉ちゃん」とは、母の妹の娘で、僕より2つ上の従姉弟である。
互いの実家が近い為、幼い頃は一緒に遊んだり、高校も同じ学校だったので、最初は一緒に通ったり。
僕が就職の為、東京で一人暮らしをはじめた際も、東京の寮にいた姉ちゃんが、引越しの手伝いに来てくれた。

「もしもし?」
僕は眠いのもあり、ちょっと不機嫌で電話に出る。
「ひろく?ん♪」
かなりご機嫌な声。酔ってるのが分かる。
「寝てた??」
「当たり前だろ!今何時と思ってんのよ?」
僕は尚も不機嫌に答える。
「ごめんね?今○○駅の前なんだけど?電車もなくなっちゃったし?お金もないし?泊めてくれな?い?」
「はぁ?」
「あたし酔ってるしさ?このままだったら、悪い男にさらわれちゃうよ?それでもいいの??」
「カード位持ってるっしょ?どっかホテルでも泊まったら?」
「ひろくん・・・冷たい・・・」
電話の向こうから、すすりなく声・・・(汗)
「わ、分かったよ・・・今から迎えに行くから・・・そこで待っててよ」
ウソ泣きだった・・・
「ありがとー♪ひろ君好き♪じゃ、さらわれないように、いい子で待ってるからね?♪」
姉ちゃんはそう言うと、電話を切った。

「迎えに行くって言ってもな・・・」
○○駅は、僕の家からだと、バイクで行っても30分もかかる。
今は11月の末で、この時間は肌寒い。
「かったるいな?・・・」
そんな思いがふつふつと・・・
「でも、酔ってるとは言え、ゆき姉ちゃんも寒いだろうな・・・」
「仕方ない・・・迎えに行くか・・・今度何か奢ってもらおう♪」
僕はそう呟き、ヘルメットとバイクのキーを持って家を出ようとした。
「あ゙っ!」
急な事で忘れていたが、部屋が汚かった・・・(汗)
とりあえず、脱ぎ散らした服を洗濯機に入れ、回したまま家を出た。

30分後・・・
○○駅に着くと、ゆき姉ちゃんはご機嫌だった。
男二人と、大きな声で笑いあってる・・・(汗)
「なんだよ?連れがいるなら、送ってもらえばいいのに・・・」
僕はかなりムッとして、姉ちゃんに近付いた。
「おっ!ひろく?ん♪」
僕をみつけて、歩み寄ってくるゆき姉ちゃん。
しかし、その足元はフラフラ・・・
「だ、大丈夫かよ?」
「大丈夫♪大丈夫♪私、そんなに酔ってないから?」
息が酒臭い・・・(汗)
とりあえず、連れの男性に挨拶をしようと思ったが、既に二人の姿はない・・・
「あれ?あの二人、姉ちゃんの連れじゃなかったの?」
「ん??知らない人?」
呆れた・・・
本当にさらわれるとこだよ・・・
僕はそう独り言を言いながら、姉ちゃんを抱えてバイクの側へ。
さっと跨った僕に対し、ゆき姉ちゃんは何度もトライ・・・
ここまで飲まなくてもね?(汗)
僕は何度も姉ちゃんに、「ちゃんと掴まってろよ!」と言うと、バイクを家に向って走らせた。
途中、ゆき姉ちゃんの寮まで送って行こうかと思ったが、寮は家とは反対側。
どんなに急いでも30分。
送り届け、そこから僕の家まで1時間。
「ないな・・・」
すぐさま僕は、自分の考えを否定し、自宅に向った。

途中、姉ちゃんが手を離すんじゃないかと、気が気じゃなかったけど、無事に自宅に到着。
「ここ、どこ??」
能天気な事を言ったかと思えば、玄関先で寝る姉ちゃん・・・(汗)
「ちょっと?、こんな所で寝るなよ?」
僕はそう言うと、姉ちゃんを抱えて部屋まで運ぶ。
ベッドで横にし、このまま寝るかと思いきや・・・
「化粧、落とさなきゃ・・・」
半分寝惚けた声で姉ちゃんは言うと、むくっと起き上がった。
「シャワー浴びてい?い?」
「あぁ」
僕はそう言うと、箪笥からバスタオルを出し、姉ちゃんに渡そうとした。

「あ゙っ」
姉ちゃん、僕がいるにも関わらず、その場で服を脱いでるし・・・(汗)
ジーンズは既にヒザまで下ろされ、白いショーツがはっきり見える。
そして今まさに、タートルネックを脱ごうと、裾に手をかけてる姉ちゃん。

「ちょっと、ちょっと?!」
僕は慌てて声を上げた。
「ここで脱がないで、向こうで脱ぎなよ?」
僕は姉ちゃんの背中を押しやり、浴室の前まで連れて行き、部屋に戻ってドアを閉めた。
「なに照れてんの??昔は一緒にお風呂に入ったでしょ??一緒に入る??」
ドアの向こうから聞こえる、姉ちゃんの声を無視し、僕はテレビのスイッチをつけた。
ガシャン
浴室のドアが閉まる音がして、シャワーの音がかすかに聞こえ出した。
ぼくはやっと、一息つく事が出来た。

「お待たせ?♪」
シャワーの音がやみ、ドアが開き、能天気な姉ちゃんの声がする。
「別に待ってないし・・・」
そう呟いて声の方を見た瞬間、僕は固まってしまった・・・
姉ちゃん、タオルを首に巻き、髪を拭きながら出て来たのはいいが、身体丸見えだし(汗)
言葉を失い、ただただ姉ちゃんを凝視する僕を尻目に、「もう寝るね?」と姉ちゃんは言うと、そのままベッドに入った。
入ったと言うよりは、うつ伏せに倒れこんだって感じ・・・
そしてその瞬間から、寝息を立ててるし・・・
「ちょっと、姉ちゃん!風邪ひくよ?!」
僕が声を掛けても、起きる素振りなし・・・
真っ白いヒップを目の当たりにし、ムラムラした僕。
「いかん、いかん!姉ちゃんに何欲情してんだ!」
僕は自分にそう言い聞かすと、姉ちゃんに布団を掛け、自分はタオルケットにくるまり、ベッドの下で横になった。

しかし姉ちゃんの裸を見た為か、妙にドキドキして眠れない。
目はギンギンとするし、どうも落ち着かない。
それでも暫くして、やっとウトウトしかけた頃、ガバッと頭の上で、布団を跳ね上げる音。
時計は見てないけど、だいたい4時位か・・・
見ると姉ちゃんがベッドに座り、キョロキョロと辺りを見回している。
「どうした?」
僕が聞くと姉ちゃん、「え?ひろ君?ここ、どこ?」
「はぁ?ここは俺んち!姉ちゃん、終電なくなったからって、俺を呼び出したんじゃん!」
僕は呆れて、そう答えた。
「ひろ君の家か・・・で、私、なんで裸なの?」
不安そうに聞く姉ちゃん。
僕は呆れ返って、言葉が出ない。
「ひろくん・・・もしかして・・・」
「ん?」
「あたし・・・
「なに?」
「ひろ君と・・・その?」
ピンと来た僕。
深夜に迎えに行って、床で寝るはめになった僕は、ちょっといじめてやろうと思った。

「姉ちゃん、激しかった?♪食い付いて離さないんだもん♪」
「きゃっ」
姉ちゃんはそう言うと、布団を被る。
ますます面白くなった僕は、尚も続ける。
「こんなにやったの、いつ以来かな?♪はじめてかも?」
「もう言わないで?」
布団の中から、姉ちゃんが叫ぶ。
「ま、そう言う事だから♪寝て、忘れちまえ!」
僕はそう言うと、また横になった。

暫く沈黙が続いたが、姉ちゃんが口を開いた。
「ひろく?ん・・・お母さんには言わないでね・・・」
「あぁ、分かったよ。じゃ、叔父さんや直幸(従兄弟)には言っていいんだね♪」
「いやっ!ダメっ!誰にも言わないで?お願?い」
「はいはい。分かったよ。誰にも言わないから、もう寝な」
僕がそう言うと、「約束だよ・・・おやすみ・・・」
姉ちゃんはそう言い、ベッドで横になる気配がした。
僕はちょっと笑って、そのまま眠りについた。

妙な感覚で目が覚めた。
体の上に、何か乗ってる。
寝惚け眼をあけると、目の前に白い物体。
よく見ると、それはお尻。
そして股間には、ヌメヌメした感触が・・・
「ね、姉ちゃん?」
僕が声をかけると、ヌメヌメした感覚が、一気にスピードを増した。
「うっ・・・ね、姉ちゃん・・・何やってるの・・・」
そう言いながらも、僕は快感に負け、動く事が出来ない。
「ね、姉ちゃん・・・ウソだよ・・・ウソ・・・やったって言ったの・・・ウソだから・・・」
「エッ?」
姉ちゃんは驚いた顔と、涎で濡れた口を僕に向けた。
「ウソって?」
「だから昨夜、姉ちゃんとはやってないって!」
僕がそう言うと、姉ちゃんの顔は真っ赤になった。
「従姉弟だろ?やるわけないって!裸だったのは、姉ちゃんがシャワー浴びて、そのまま寝たからだよ!」
僕がそう言うと、「信じられな?い」と言い、顔を手で覆った姉ちゃん。
「ねっ?だから、もう下りてよ・・・」
僕がそう言っても、ショックの為か、うつむいたまま動こうとしない姉ちゃん。
「泣いちゃったかな?」
僕もショックに陥り、動く事が出来なくなった。

沈黙・・・
裸の姉ちゃんは、僕の上に座ったまま、動こうとはしない。
僕もまた、裸の姉ちゃんに座られては、動く事が出来ない。
と、姉ちゃんは、顔を覆った手を下ろした。
で・・・
ペロペロ継続!
「ちょ、ちょっと姉ちゃん!」
僕が言っても、まるで無視。
思いのほか、かなりしつこい舌技。
僕に絡みつき、体の力が抜けてしまう。
「ね、姉ちゃん・・・上手い・・・」
すっかり気持ちよくなった僕。
「うっうっ・・・」と声まで出る始末。
そして程なく決壊・・・
姉ちゃんの口に、たっぷりと出してしまった(汗)
それに合わせ、動きを止めた姉ちゃん。
コクンと音を立て、僕が放出した物を飲んでしまった。
それから僕の方に振り返り、ニコッ♪
「気持ち良かった?」と笑顔で聞いてきた。
「う、うん・・・」
力なく答える僕。
「でも・・・どうして?」
僕が尋ねると、「あそこで止めたら、もっと恥ずかしいんだもん・・・」
姉ちゃんはそう言うと、また顔を赤くした。

「あ゙????っ!」
出勤しようと、用意してた僕の後ろで、姉ちゃんの叫び声。
「ど、どうしたの?」
「あのね・・・昨日着てたお洋服、洗濯機に入れちゃった・・・」
「えっ?濡れてるの?」
「う、うん・・・ビショビショ・・・どうしよう・・・着ていけないよ・・・」
「じゃーさー・・・俺のジャージ貸してやるから。で、バイクで寮まで送ってやるよ!」
「でも・・・ひろ君、仕事に遅れない?」
「あっ・・・」
「でしょ?」
「いいよ!遅刻するって、会社に電話するから。」
「いいよ・・・今日あたし、お休みする・・・服が乾くまで、ここにいるよ・・・」
暫く考えて、姉ちゃんはそう言った。
「合鍵持ってるでしょ?それ、貸してて♪」
そう言う姉ちゃんに合鍵を渡し、僕は職場に向った。

仕事を終え、家に帰ると、部屋に灯りがついていた。
「姉ちゃん、消し忘れたな・・・」
鍵を開け、家に入ると姉ちゃんの靴が見えた。
「お帰り?♪」
姉ちゃんの声と、いい匂いが・・・
僕のTシャツとジャージを着た姉ちゃん。
そして美味そうな夕食が、僕を迎えてくれた。

「ね、姉ちゃん、帰らなかったの?」
「うん♪だって、昨日のお礼がしたかったし?♪」
なんだか、少し嬉しそうな姉ちゃん。
「それにね・・・帰るの面倒だった♪」
そう言って、舌を出した姉ちゃんが、凄く可愛く見えた。

二人で向かい合っての食事は、とても楽しかった。
普段は、コンビニ弁当やインスタントで済ます食事。
でも今夜は、姉ちゃんがシチューを作ってくれた。
体も心も温まり、とても楽しく過ごせた。

「ねぇひろ君、彼女いないの??」
子供の頃の話しや、仕事の話しをしてたのに、姉ちゃんが突然話しを変えた。
「あぁ・・・2ヶ月前に、別れたばかりで・・・」
僕は正直に、そう答えた。
好きだったのに、二股かけられた上、ふられて終わった恋。
実を言うと、かなり引きずってて・・・
次の恋に、進めないでいた。
「姉ちゃんこそ、彼氏はどうよ?」
「さぁね♪」
人には聞いといて、答えない姉ちゃん。
「ちぇっ・・・ズルいし!」
ちょっとふて腐れた僕を見て、笑う姉ちゃん。
「彼氏いたら、ひろ君になんか電話しないよ♪」
そう言って笑う姉ちゃん。
「どうせ、俺なんかですよ!」
僕は尚もふて腐れた。

「ね、ひろ君♪今夜も泊まっていい?」
突然姉ちゃんが切り出す。
「折角金曜の夜だしさ?♪ちょっと飲もうよ♪」
「また昨日みたいに、グデングデンになるんじゃないの?」
「失礼ね?今夜は大丈夫だよ♪たまには一緒に飲もうよ♪」
姉ちゃんは「たまには」と言ったけど、二人で飲んだ事なんかない。
そう言おうと思ってやめ、僕は「いいけど・・・」と答えた。

生憎、家には酒がなかった。
僕は飲めない訳じゃないけど、そんなに酒は好きではない。
夕食を終え、それぞれがシャワーを浴びて、ビールを買いに行く事にした。
先にシャワーを浴びた僕が出て来ると、姉ちゃんが恥ずかしそうに・・・
「ひろ君のブリーフ、借りてたの・・・」と言い、ジャージを少しだけ下ろした。
僕の黒いビキニが、白い肌に映えてた。
「いいよ、別に・・・ノーパンじゃ困るっしょ?」
僕はそう言ったが、じゃ・・・ブラは?
ついつい気になって、目が姉ちゃんの胸に行く。
小さなポッチが少しだけ、Tシャツを持ち上げてた。
「今、胸見たでしょ!」
姉ちゃんはそう言い、慌てて胸を隠した。
僕もバレた事で、かなり恥ずかしかったけど・・・
「今朝、散々見せといて、何を今更!」と言い返した。
「そうだね♪」
姉ちゃんは舌を出して、浴室に消えた。

「お待たせ?♪」
昨夜同様、そう言って出て来た姉ちゃん。
でも今度は、ちゃんとバスタオルを巻いて出て来た。
ま、昨日よりはマシだけど、かなり際どい格好ではある。
「もう乾いてるよね・・・」
そう言い、干した自分の下着を取る姉ちゃん。
「見ちゃダメよ!」
振り返り、僕に言うと、下着を着けようとする。
でも僕は、視線を逸らす事が出来ず、下着を着けようとする姉ちゃんを凝視してしまった。
そんな僕の姿は、きっと姉ちゃんの正面にある、窓ガラスに映ったろう。
姉ちゃんは再度振り返り、「見ないでって♪恥ずかしいじゃん♪」と笑いながら言った。
でも、僕の顔が笑ってないのを見て、姉ちゃんは顔色を変えた。

姉ちゃんに向かい、歩を進めてしまう僕。
後ずさり出来ず、おどおどとした目で僕を見る姉ちゃん。
僕が肩を抑えると、目を逸らす姉ちゃん。
姉ちゃんのアゴに手を添え、僕は姉ちゃんの顔を僕に向けさせた。
姉ちゃんが目を瞑った。
OKサイン・・・
そう判断した僕は、姉ちゃんにキスをする。
僕が舌を入れると、姉ちゃんもそれに応じた。
巻いたバスタオルを剥ぎ、全裸の姉ちゃんを抱きしめ、僕は尚もキスを続けた。
姉ちゃんも僕の首に腕を絡ませ、時折「うっうっ」と声を漏らしながら、僕のキスに応じた。
もう・・・そこにいるのは姉ちゃんではなく、一人の女性だった。
僕は姉ちゃんを抱き上げ、ベッドに運んだ。

「ま、待って・・・」
上に乗ろうとした僕を制する声。
「何?」
「嫌じゃないんだけど・・・あの・・・」
「何?」
制された事で、少し声を荒げて尋ねた。
「ひ、避妊・・・しなきゃ・・・」
「あっ!?」
確かに・・・
僕は我に返ったが、コンドームを持ってなかった。
「まじかよ・・・持ってねぇぞ・・・」
いくら探しても、当然ながら出てこない。
「買いに行って来るから・・・待っててよ!」
そう言うと、コクリと頷く姉ちゃん。
全裸の姉ちゃんを部屋に残し、僕はコンビニまで走る。
帰宅すると、部屋の灯りが消えていた。
「まさか!?帰った?」
慌てて家にあがると、玄関にあった姉ちゃんの靴が消えていた。
「まじかよ・・・」
僕は呟き、玄関にへたり込んでしまった。

「ハァ?・・・」
5分後位して、諦めてため息をつき、部屋に戻った僕。
「わっ!」
突然、部屋の中の暗がりから、靴を持った姉ちゃんが、大声を出して飛び出した。
「うわ?っ!」
既にいないと思ってた僕は、ものすご?く驚いた。
それを見て、「ぎゃはは」と笑う姉ちゃんを見て、僕はほっとした。

笑いながら逃げる姉ちゃんを追いかけ、捕まえ、後ろから抱く。
キスをしながら、背後から両の胸を揉みあげた。
「うっうっ・・・」
またしても、声をもらす姉ちゃん。
行為にも、裸身にも、そしてその声にも興奮し、僕は尚もキスと愛撫を続けた。
脚を軽く開かせ、右手の中指を這わす。
腰をヒザが、ガクガクと揺れだす姉ちゃん。
這わした中指を、既に濡れきった個所に挿入すると、姉ちゃんが少し大きな声をあげた。
「あっ・・・あっ・・・い、いやっ・・・ううっ・・・」

一旦指を抜き、目の前の壁に手をつかせ、腰を突き出させる。
僕はしゃがんで、姉ちゃんの綺麗なヒップに舌を這わす。
そして再度、中指を挿入。
「ああ?っ・・・」
姉ちゃんがまた、声をあげてヒザをガクガクさせた。
「い、いい?っ・・・いいよ?・・・」
姉ちゃんの声のトーンに合わせ、僕は指の動きを早める。
それに合わせるかのように、姉ちゃんのヒザも大きく揺れだす。
そして・・・
「ダ、ダメ・・・でちゃう・・・イ、イク・・・」
その声を合図に、僕はあらん限りの力で、指を動かした。
「あ、あ??????????っ・・・」
姉ちゃんのヒザがガクリと折れ、そして僕の腕に愛液が滴った。

放心状態の姉ちゃんをヒザに抱き、僕はキスをした。
唇を離し、「気持ち良かった?」と聞くと、コクリと頷く姉ちゃん。
可愛くて、また抱きしめてキスをした。
そして耳元で、「今朝の仕返しだよ♪」と呟いた。
姉ちゃんは暫く、僕に抱きついたままだった。
そして僕も、姉ちゃんをずっと抱きしめていた。

「うっ・・・」
胸に快感を感じ、僕は声を出してしまった。
腕の中の姉ちゃんが、僕の左胸に舌を這わせていた。
「う、ううっ・・・」
僕が再度声を上げると、左胸を舐めたまま、右の胸を触りだした。
体がピクピクと反応する。
僕が身を捩じらせても、姉ちゃんは舌と指の動きを止めようとはしなかった。
体の向きを変えた姉ちゃんから、力なく押し倒される。
唇、首、乳首のいずれかに、姉ちゃんの唇と手があった。
なす術なく、僕は姉ちゃんに身を預けた。
そして姉ちゃんが、僕の股間のモノを口に含んで程なくして、僕は果てそうになった。
しかし・・・

口を離し、動きを止めた姉ちゃんの事を、僕は下から見上げていた。
「さっき、散々されたから、簡単にはイカセないよ♪」
そう言い、姉ちゃんはニコッと笑った。

それから延々と、姉ちゃんの攻めを味わった。
果てそうになったと思ったら止め、また始める姉ちゃん。
僕の股間は、先走りと姉ちゃんの涎で、既にグショグショだった。
お尻の割れ目まで、既に濡れていた。
それを確かめるように、姉ちゃんの指が僕の肛門を弄る。
そして・・・
ゆっくりと入った細い指は、確実に僕の前立腺を刺激していた。
「あ、ああああ????????????っ」
まるで、女の子のような声を上げた僕の顔のすぐ側に、姉ちゃんが顔を近づけた。
「ひろちゃん・・・かわいい♪」
何時の間にか、「ちゃん」と呼ばれている。
既に、僕に勝ち目はなかった。
何度も何度も、射精出来ない絶頂を迎える僕。
「自分だけ・・・ずるいな♪」
そう言われ、姉ちゃんの秘部に指を入れるも、動かす事が出来ない。
やっと開放された時は、僕は立つ事もままならぬ状態だった。

ベッドに身を横たえ、「手を洗ってくる♪」と浴室に行った姉ちゃんを待つ。
戻って来た姉ちゃんは、無言で僕を咥え込む。
そして今度は、あっさりと果てさせた。
しかし咥えたまま、離そうとはしない。
僕が放出したモノを飲みながら、ずっと咥えている。
2回果て、尚も咥えられ、そそり立ったモノに、姉ちゃんがゴムを被せた。
そして・・・
上からゆっくりと腰を沈めた。

何度果てたろう・・・
下腹部に生暖かいモノを感じていたから、姉ちゃんも果てたと思う。
気付いた時は、姉ちゃんは僕の腹の上で、寝息を立ててた。
僕を中に挿れたまま、ぐっすりと寝ていた。
そして僕も、姉ちゃんの中の温かさを感じながら、深い眠りについた。

次に気付いたのは、既に朝だった。
僕はまだ、姉ちゃんの中にいた。
下から姉ちゃんの腰を抑え、ぐっと突き上げたら、「ううっ・・・」と言い、姉ちゃんが起きた。
「おはよう♪」と言い、僕にキスをしてから、姉ちゃんが腰を動かし出した。
昨夜、あれだけしたのに・・・
姉ちゃんと同時に果て、数時間ぶりに体を離した。
しかしその後、二人でシャワーを浴びてから日が沈むまで、僕らは結ばれたままだった。
夕食時に一旦離れたが、それから翌朝まで、また結ばれていた。

その日以来、週末になると、姉ちゃんは泊まりに来た。
そしてその都度、僕らは繋がった。
僕らの関係って、一体何?恋人?
微妙に違う気がします。
でも、はっきりと言えるのは、僕らは従姉弟って事です。

正月になり、姉ちゃんと一緒に帰省した。
姉ちゃんの荷物を抱え、姉ちゃんの実家に行った僕。
その姿を見て、「お似合いだね♪」と笑った叔母さん。
「そう言えば・・・」
「ゆきは小さい頃・・・ひろ君のお嫁さんになりたい!って言ってたのよね?」
「え?っ!うっそー!従姉弟なのに、それはないよー!」
そう言って否定するゆき姉ちゃん。
でもあながち、無い話しではない気がするんですが・・・。

絶品!音真似

私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。
今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。
夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。
もちろん家族旅行にも参加する事無く・・。
ある日、携帯にN君の母親から連絡がきました。

「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・」
「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので・・・」
と言い終わらないうちに
「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか」
「あ・・分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください。」
そうかぁ、誰も居ないのか。
お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・でも仕事だし仕方ないかぁ。
と、思い翌週N君のおうちへ伺いました。

「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや」
「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」・・・・・・
しばらく経ってから気づいたのですが、無性に部屋が暑いんです。
いつもならエアコンが効いているのに、今日に限って扇風機のみ。
「暑くないの?扇風機で」と聞くと
「あ、エアコン壊れちゃって・・・。先生暑い?」
「そりゃ暑いよぉ。だったら窓を開けようよ」と窓を開けようとしたとたんでした。
「ダメっ!!」
と、あまりの大きな声に驚き、たちすくんでしまいました。

「あ、ごめんなさい・・外の音が気になって集中できないから・・。」
「・・・そうだよね、受験生が一番やりやすい状況で勉強するのが一番だもんね。ごめんごめん。」
「あ・・なんか飲みます?先生すごい汗かいてるから、喉が乾いてるでしょ?」
「うん。あ、自分でやるよ。Nくんは問題解いてな。」
私はキッチンへ向かいました。

我が教え子が勉強熱心になってくれていると、すごく嬉しいものです。
私はNくんの直向な横顔を見ながら、何でもしてあげたい気持ちになりました。
「Nくん、なんかして欲しいこと無い?ご飯とかも作ってあげるから、気軽に言ってね」と言ったんですが
「あ・・ありがとうございます。でも大丈夫です。」
「そっかぁ。なんか残念。今ならよく分からないけど、何でもしてあげたい気持ちだったのに・・。」
本当に、なんだか寂しくなってしまいました。

中学三年生と24歳という年齢差から、私は弟みたいに感じていたのでしょうね。
それを察したんでしょうか、Nくんが「本当に何でもいいんですか?」と、念を押してきました。
「いいよぉ?。その代わりちゃんと今日の課題終わらせてね。何して欲しいの??」と聞くと・・
「先生暑いでしょ?脱いでくれません?」
「えっ???脱ぐ?あっ、洋服を?」
「やっぱりダメですか・・じゃいいです。何でも良いって言うから言ったのに。うそつき」
負けず嫌いな私にとって、うそつきというその言葉はすごくショックでした。

「いいよ・・・暑いし脱いじゃおうかな。」
そう応えてシャツのボタンをはずしかけた時「待って!」とNくんが止めました。
僕にボタンを外させて欲しいと言うのです。
「・・あ、うん。」
そしてN君がボタンをひとつづつ外していきます。
正直、すごく興奮してきました。
やがて全てのボタンが外れて、シャツが脱がされました。

「じゃぁ次」
「次??」
「そうだよ。下も脱ぐだろ。普通」
なんだかさっきまでのNくんが嘘のように、荒々しい口調になったので少し怖くなりました。
私が戸惑っていると
「もぉイライラさせんなよ」
そう言うと私の腕を乱暴に掴んで立たせ、スカートを脱がします。
中学三年生の男の子の前で、私はパンツとブラジャーだけの格好にされてしまいました。

「教えて欲しいんだ。女の人の体ってやつを。」
私は言葉を失い、Nくんの言葉をただ聞いていることしか出来なくなっていました。
Nくんは私をじっと見つめています。
しばらくして私を床に座らせると、ブラジャーの上からいきなりおっぱいを揉みました。
「うわぁ・・すげえ柔らかい」
しばらく揉んでから、N君の手でブラジャーが外されました。
今度はじかにおっぱいを触ってきます。
「女ってすげぇや・・ねぇ、舐めてもいい?いいよな?」と独り言のようにぶつぶつと言っています。
さっきまでの恐怖感が、何時の間にか興奮へと変わっていました。
私は「いいよ」と言い、N君の頭に手を回し、顔をおっぱいへ押し当ててあげました。
最初、乳輪がぺろっと優しく舐められました。
それから、乳首をレロレロと転がされるように舐めています。
片方の手でおっぱいを揉みながら、噛んだり舐めたり吸ったりを繰り返します。
「下はどうなってるの?見てもいい?」

私を立たせると、N君の手でパンツがゆっくり脱がされました。
裸になった私を椅子に座らせると、太ももに手をかけ足を開かせました。
「初めて見た。すげぇ。」
人差し指と中指で私の割れ目を開き、じっと見つめています。
その視線を熱いほど感じ、私の割れ目はどうしようもなく溢れています。
「あ、先生すごい濡れてんじゃん。すげぇ興奮するね、こういうの」
親指と人差し指でアソコを開いたまま、反対の手の中指がクリトリスを上手に愛撫し始めました。
「・・あっ・・」
思わず声が漏れてしまいます。

「先生、気持ち良いの?先生ってそう言う声だすんだ。すげぇ」
そう言うと、今度は中指がま×こに入ってきました。
「すげぇ・・あったけぇ。どんどん濡れてきてるんだけど」
そう言いながら、もう一本の指が入ってきます。
彼はアソコをかき回すように、出したり入れたりします。
「あぁ・・あっ・・あん・・」すごく気持ちよくて堪りません。
我を忘れて声を出しました。

「舐めてもいい?先生」
「・・うん・・舐めて」
私をベッドへ寝かせると股間に顔をうずめ、ひたすらアソコを舐めています。
「どこが気持ち良いの?教えてよ、先生。ここ?」
「うん・・あっ・・そこ・・そこが・・気持ちいい・・」
クリストリスを優しく、激しく舐めてきます。
「あぁ・・あっ・あっ・・いい・・」
「先生、もう俺分かんなくなってきた。どうしよう」
「Nくんも脱ぎなよ。今度は先生がしてあげるから」

「あぁ・・あっ・あっ・・そ・こ・・そこが・・気持ちいい・・」
脱ぎ終わったN君を横にならせて、カチンカチンのペ×スを触ってあげました。
最初は優しくしごき、しごきながらペ×スにキスをして、根元から先端へと舐めました。
「あぁぁぁ?・・すげぇ。こんな気持ちいいの初めて。」
彼のペニスを口に含み、舌を使いながら上下に動かします。
「あぁぁぁぁぁっやばい・・やばいよ先生。すげぇ???」

そのまま続けていると
「あ・・あ・・いっちゃいそう」と言うんです。
ペニスを握っていた手でしごきながら、更に舌使いを荒くすると
「あぁぁぁぁぁぁぁっいくっ!!」
あっという間でした。

私の口の中に、勢い良く彼の精子が出ました。
それでもまだ、彼のペ×スはしぼんでいません。
「入れたい。入れてみたい。良いでしょ?先生お願い入れさせて。」
そう言いながら、私を押し倒しました。
「先生もNくんのが欲しい。もう我慢できないの」
私は逆に彼の上に乗って、彼のペ×スを自分の手でアソコへ入れました。
彼のペ×スはどうしようもないくらい硬くて太いんです。
何よりもすごく反っていて、ものすごく気持ちがいいんです。

「あっ・・あん・・あ・・あぁ」
「先生、俺のって気持ちいい?」
私の下で、顔を歪めながら彼が言っています。

「すごくいいよ・・すごい気持ちいい」
「あぁぁぁっ・・俺も超気持ち良いよ」
彼は体を起こし、おっぱいにむしゃぶりついてきました。
ぎこちない腰の振り方が、また気持ちいいんです。

座位の格好で「先生みて、おれのち×こが先生のま×こに入ってるよ」
「本当だ・あぁぁっ・・ココ触って」
彼の指をクリトリスへと持っていき、触らせました。
あまりの気持ちよさにビクっとなってしまうくらい・・。
そして正上位へと体位を変え、奥まで突いてもらいました。

「あぁ・・あっあっ・・あん・・もういっちゃいそう」
「いいよ、先生、いってよ。お願い、我慢しないで」
「あぁ・・あぁ・・あぁぁぁぁっいくぅ?っ!!」
「先生、俺もいきそう・・あぁぁぁもうだめ・・いくっ!!」
ペニスを抜いた瞬間、精子が勢い良く飛びました。

「すげぇ気持ちかった。ありがとう。」
といい終わると、「ピッ」という音と共に涼しい風が・・。
え?エアコン壊れてるんじゃなかったのぉ????
彼はハッとした顔で、「・・ごめんなさいっ!!!!」
「壊れてないの?エアコン・・」
「うん。友達がね、部屋が暑いと人間はムラムラするもんだって言うから・・。」

笑っちゃいました。
彼の計画にまんまと嵌められた訳です。
その日は、勉強なんてちっともしませんでした。
彼のおうちに泊まり、ひと晩中Hしてました。

やっぱり若い子はいいです。がっついてくれるから。
今でもN君の家庭教師は続けています。

家庭教師のバイトはおいしいです。
実はもう一人、高校2年生の男の子と・・・♪





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