萌え体験談

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ムラムラ

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

農家に嫁いだ淫らな私

農家に嫁いだ私の淫らな私生活を教えたいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなり父親だけになった事もあり私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており夫の父が一人でやりくりしていました。
夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の
合間を見て手伝う様になったんです。
子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。
数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています。
(他の人より性欲が強かったかも知れません)
ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなど
が入った箱を見つけたんです。
思わずバイブを握り絞めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
やがて私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。
それからと言うもの、私は暇を見つけてはバイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出し外でオナニーをする事を決めたんです。
袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれて行ったんです。
初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。
それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。
道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。
毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う
様になりました。近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするん
です。こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。”ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出し
そうなんです。相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。彼と別れアソコに思いっきりバイブを
出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。

こんな日々を送る私は、もう止められません。
いつかバレる日が来るかも・・・そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。

妻の制服姿に興奮

数か月前、妻が仕事を始めた。
以前は、工場で働いていた妻だったが、不景気の波が押し寄せ仕方なく辞めました。
数か月間、職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。
事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。
私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。
初出勤した妻。
「ん~色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」
と妻は笑顔で語っていた。
仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。
外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。
制服姿を見た事が無かった私は、”ドキッ”としてしまった。
薄ピンクの制服に白いブラウス姿。タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。
ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。
「妻はあんな格好で仕事をしていたんだ」
そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと
「何だ!見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」
「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」
「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」
「スカートも短いし!他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」
「あら!ヤキモチ?」
「そうじゃないけど!短すぎるでしょ」
「そうだけど!仕方ないでしょ?」
「事務所って、お前の他に女性いるのか?」
「居るよ。もう1人」
「その子も同じ格好?」
「そうよ」
「他に男性もいるんだろ?」
「ん~いるけど、みんなおじさんよ」
「エロジジーが見てるんじゃないか?」
「もう!見せている訳じゃ無いんだし!仕方ないでしょ」

その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。
目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体制からは
妻のパンチラがみえたんです。
エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく
私は妻をベットに押し倒し、制服を脱がせたんです。
妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマンコには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。
肉棒を差し込みながら、妻に”他の男に見られて興奮しているんだろ!”などと聞き込みをする。
初めは”何言ってるの?そんな訳ないでしょ”と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、
本心なのか?凄い暴露が始まった。
「おじさん達見てるんだろ」
「凄くガン見してくるおじさんが居るの?」
「どんな奴だ」
「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ」
「見られて、どう思った?」
「ん~嫌だけど・・・ちょっと興奮しちゃった!」
「興奮って?」
「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」
「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ」
「そうよ!私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの・・・欲しくなるの」
「何をだよ!オヤジの巨根か!」
「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの」
「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」
「そうなの!私も変態なの?他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの」
「お前が股を開いたりしてるのか?」
「ん~大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ」
「生で見せたいんだろ!このマンコを見せてやりたいんじゃないのか?」
「そうかも知れないわ・・・」
「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる」
「いいの!本当にいいの!私おかしくなっちゃうかも・・」
「他の男性はどうなんだ!」
「他にもいっぱい居るのよ!私の身体を求めて来る人も・・・でもあなたを裏切れないから」
「どんな事言われるんだ」
「ホテルに行こうとか!倉庫で触って来る人も居たの」
「会社で痴漢されているのか?」
「ごめんなさい!私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの」
「遣られたのか?」
「それは無いけど・・・倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの?」
「お前は、触られて感じているのか?」
「そうよ!私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの」

妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。
制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。
そんな妻を自由に抱ける私は、何だか嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。
ハァハァ息を荒らしながら”今の会話本当か?”と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。
「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない」
「分かっているわ!大丈夫」
「もう一人の女性も、同じ事を・・・」
「私だけだと思うわ・・・倉庫整理は私が担当だし」
「そうなんだ!」

今日も妻は会社に向かった。
こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。
また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。

姉貴の中にドピュドピュー

 こないだ部活で疲れて帰ったら、昼寝してました。シャワーをあびてトランクスだけで寝てました。

 目がさめたら、女子大生で19歳の姉貴がすぐ横にいてぼくのちんちんをさわってました。半立ちだったのでぼく(中3)はすぐに立ってしまいました。すると、姉貴は棒をにぎって形をなぞったり、押したりひっかくみたいにしました。
 ぼくは気持ちよくて、じっとしてたら、姉貴はぼくの口にキスしました。苦しいので「のけよ」というと「起きたん?」といってちんちんをもみながら「おっきいなぁ」といって、「さわる?」といってキャミをまくって大きなおっぱい(Fカップ)をさわらせました。

 いちど姉貴の胸をさわりたかったので、夢中でもんだり吸ったりしました。
 乳首を吸ったら「ああー」といって、姉貴はまた、「キスしよ」と舌を入れてきました。ディープキスらしいです。

 ぼくも入れかえして姉弟なのにはげしいキスを何回もしました。姉貴はちんちんをぎゅうぎゅうもむので「もうでる」というと「中に出して」といっておたがい下はだかになって入れあいました。姉貴のあそこは気持ちよくて、おもいきり中に出してしまいました。

 姉貴も興奮して「あーー」と腰をいっぱい振っていました。そのとき入れたままあと2回して、汗をかいたのでいっしょにシャワーにいって見せあいして、おたがいさわってたらまたしたくなって、バックからお風呂場でもう1回しました。

 あとで聞くと、姉貴はぼくのちんちんを見て、ムラムラしたらしいです。生理前でやりたくて仕方なかったらしく、安全日だったので、中だしもOKだったらしい。

 それからは、ほとんどやれる日はかならず姉貴とセックスしてました。さすがに中出しは生理前だけで、危険日は姉貴が買ってきたコンドームをはめてやりましたが、段々ぼくがなれてきて、行く寸前に外だししました。生理のときは、フェラで姉貴が生かせてくれました。

 ぼくが「姉貴、やらせて!!」と言うと、姉貴は「いいよ。しよっか。」と言ってノーブラ・ノーパンでワンピースを脱ぎ捨て、スッポンポンになります。ぼくもすぐにスッポンポンになり、体を重ねます。生でできる日は楽しみで、姉貴は「今日は中に出して!!!!」と言います。姉貴は射精される瞬間が気持ちいいらしいです。

 姉貴はなんとなく、細川ふ○えに似ています。

姉と・・・・・

俺も半年ほど前に姉で脱童貞
それ以来ほぼ毎日やってるよ 姉 23歳 OL 160cmないくらい キョヌー(G)
俺 ハタチ 学生 170ちょい いたってフツメンだ

二人とも地方から東京に出てきてる
親の目がないのをいいことにやりたい放題

需要あるかしらんが書く
もともと姉とは仲が良くて東京出てきてからもすぐ近所(徒歩10分くらい)に部屋を借りたわけだ
で去年の年末、俺が飲み会から帰るとき駅で姉とばったり会った
姉も忘年会の帰りだったらしい
一緒に帰るかってなって二人で姉の部屋に行った
前からお互い家を行き来してたのでふつーのことだった

姉の部屋でソファーにならんでテレビ見ながら缶ビールなぞ飲んでいたわけ
なんとなく手を握ったりしてたら姉が俺の顔をじっと見つめてきた
俺も黙って見つめ返してたらなんかムラムラきて握ってた手を引いて身体を引き寄せた
顔を近づけたら姉が目をつぶったので、もうたまらんになって思わずキスしたった

はなれた時の姉のはにかんだような表情が超かわいく思えた
こんどは腰に手をまわして引き寄せると姉が俺の首に腕をまわしてきた
さっきの軽いキスとはちがって今度はねっとりとキスした
もうこの時点で俺フル勃起

抱きしめながら体をまさぐってると、姉が俺の股間をわさわさし始めた
姉「・・・したい?」
俺「うん」
姉「いいよ、しよっか」
んでセクロス突入
胸揉んだりマムコさわったりして、姉もズボンの上から俺のチムポをニギニギした
やがて姉はスーツ半脱ぎのままパンツだけ脱がせて、俺は上着たままズボンだけ脱いだ
靴下はいたままだったのでマヌケな格好だったと思う
初めてだったのでうまくいかないでいたら姉が誘導してくれて無事合体
超気持ちよかった
ぎこちないながらも夢中になって腰振った
やがてイキそうになって
俺「ヤバイ、イキそう」
姉「いいよ、今日大丈夫だから」
さすがにそれはやばいと思って抜こうと思ったが、両足を腰に回されがっちり抱え込まれた
その上、下から抱きつかれて激しいベロチュー
たまらずそのまま中出ししちまった

しばらくそのまま離してくれず、それどころか腰をヌルヌル動かすので、俺の優秀なご子息は萎えることなくそのまま2回目突入
結局そのまま抜かずに2回目出した
それから一緒にシャワー浴びた
風呂場でフェラされた
姉フェラも超気持ちいがった
口に出したら飲んでくれた
「飲んじゃった」ってうれしはずかし笑顔が超かわいい
そのあとまたビール飲んでベッドで1回して一緒に寝た

それ以来、毎日とは言わないが2,3日に1回くらいはセクロスしてる
休みの日はいつも一緒にいてやってるな
明日から二人で温泉旅行いてくる
部屋に露天風呂がついてるのでたっぷり混浴プレイしてくる。

巨根って、得でもあり損でもある。また、損でもあり得でもある。

すみません、あまりエロくないです。

近ごろ、たま~にデリを利用します。

基盤、円盤、追盤。

いろいろとやり方はあるようですが、女性もあの手この手で
「気持ちよくなりたい願望」
「増収願望」等々、いろいろな欲望を満たしているようですが、
要するに誰とでもでは無いにしろ、デキるという事ですね。

今年になって4名のデリ嬢を呼びましたが、そのうちの2人は基盤OKでした。

いままでデリ嬢に聴いた条件を簡単にまとめると、
1、ルックスが好みであること。
2、会話がかみ合う面白い人でフィーリングが合う事。
3、前戯が上手い事。
4、清潔感
5、あそこがそうそうお目に掛かれないサイズであること。

この5条件が基本のようです。ハードルがあるのか無いのか・・・。

条件1だけはどうにもなりませんね。生まれながらの分野です。
過去に付き合った男と似てるか、芸能人の誰かに似てるとか、いろいろな要素があるでしょう。

2,3、4は努力で何とかカバーできる分野です。
良い雰囲気づくりの会話を心がけ、なおかつ性戯で女の子を気持ちよくしてあげれば、
もっと求めてくるかも知れません。

5、これだけは女の子の過去の経験次第。
今までのSEX経験で、自分はビッグサイズが好きと分かっている女なら、
統計上、平均より大きいサイズは希少ですから、当然そうそうお目に掛かれない訳ですので、
そうなると、またいつ大きいサイズに出会えるか分からないですから、この機会に頂こう、となる訳です。

昨日デリった嬢も、フェ〇をしながら

「大きいね」というのです。

ここで、単純に大きい事だけをコメントとして言いたかった嬢は、普通に仕事のフェラをします。
要するにイカせるためのフェラです。

「堪らずに結構ヤッちゃう人は多いよ」と言ってみると、

「そうだろうね~、大きいもの~♡」と返してきました。

こういう会話を繰り返すうち、それでも仕事フェラをする子はヤル気なし。
しかし、ネットリと愛おしむようなフェラに切り替えてくる子は、脈ありです。

ココにお集まりの諸兄なら分かりますよね、
仕事でイカせるためのフェラと、セックスの前戯としてのフェラとの違い。

昨日の嬢も、ネットリと亀頭を丁寧にフェラしてくれます。
ムラムラしている様子が顔にも出てきました。

「入れたいな~」と言うと、軽く「いいよ~」。
という事で、基盤で頂きました。

前回に基盤で頂いた嬢もこんな感じで頂きました。巨根だと得ですね。
その嬢は毎回指名すれば必ず基盤できます。
円盤してあげようとしたら、とても気持ち良い思いをさせてもらっているので要らないとの事です。
なかなか人間が出来ています(笑)。

一つだけお願いということで、気持ち良くなって帰りたいのでラストに予約を入れてくれないかとの事でした。それからはラストに予約して、たっぷりとイカせてから帰してあげます。
夜の出勤の嬢ならラストは無理ですが、昼出勤(人妻とのこと)なので、15時がラストですから楽です。
昨日の嬢も、また指名してくれたら基盤OKとの事でした。というか、また大きいのを味わいたいとの事でした。凄いですね、肉食系女子です。

でもね、この逆もあるんです。
お客さんの大きいね~、凄いね~と言いながらも仕事フェラ。

一応、ヤラないかと聞いてみると、
「大きすぎるから入れるのはヤダよ~!」嬉しいやら、悲しいやら・・・。

でもね、一度すごくかわいい嬢に当たったので、お願いだから!と頼み込んでみました(笑)。

すると、「大きすぎてきっと入らない」、「仮に入ったとして、気持ちよかったらあなたを好きになってしまう」、「あなたを好きになってもデリ嬢の私を本気で愛してはくれないはず」、「結局、最後に悲しい思いをするのは私だけ、そんなのはヤダ」。

ちょっと・・・、そこまで想像しなくても・・・。

でも、可愛くて胸キュンしちゃいました。

帰省したときにお母さんと…

僕の母親は、昔から近所では結構評判の美人で、よく友達からうらやましがられていました。
中学や高校のときは、僕も特には母親に対して、特別な感情なんか持っていませんでしたが、大学生になって、一人暮らしを始めてから急に母親が恋しくなりました。
最初はホームシックのようなものだと思っていたのですが、いつの間にか母親とのセックスを想像しながらオナニーすることが日課になっていました。

そして、社会人になって3年目の夏。僕は夏休みを利用して実家に帰りました。
母親は、暖かく僕を迎えてくれました。あまりめったには帰れないので母親もとっても喜んでくれました。

そんな帰省中のある日の昼間。この日は、ほかの家族は仕事で、家には母親と僕しかいませんでした。
僕が家でゴロゴロしていると、なんとなくムラムラしてきたので「汗かいたからシャワー浴びてくる」と母親に言い残し、シャワーを浴びる振りして風呂場でオナニーをしようとしました。

シャワーの流れる水の音を聞きながら、僕は自分のペニスを激しくこすり上げました。オカズは当然お母さんです。
そんなとき、急に風呂場のドアが開きました。そこには母親が立っていたのです。
「えっ?」
僕は、驚いてペニスを握った状態のまま固まってしまいました。
母親は、僕用のボディータオルを持ってきてくれたようで、その手にはそれが握られていましたが、その表情はやはり驚いたものでした。
「ご、ごめん!」
母親があわてて風呂場を後にしようとした、そのとき。僕は自分の体が勝手に動くのを感じました。
気づくと母親の手を握っていました。
「ごめん。お母さん、俺…」
しかし、言葉がうまく出ません。ペニスは雄雄しく起ったままの俺を母親は最初驚いた様子で見つめていました。
しかし、しばらくして
「ちょっと待ってて」
と言って。風呂場を出て行ってしまいました。
このときの僕の気持ちは、それはもう激しい後悔しかありませんでした。
これから1週間ほど帰省の期間は残っています。その間、ずっと気まずいままなんて、嫌だったのです。
だけど、僕のペニスはもう射精寸前。悲しいことにこの状態でとめられるほど、僕の自制心は強いものではありませんでした
もう一度、しごこうと自分のペニスに手をかけたとき、風呂場のドアがガラっと開く音がしました。
そこに立っていたのは、母親でした。
僕は思いっきり驚いて、その場で立ち尽くしてしまいました。なぜなら、目の前の母親は衣服を脱いだ裸の状態だったのです。
「お母さん…」
「純ちゃん…」
お母さんはそれだけ言って、風呂場の中に入ってきて扉を閉めました。そして何も言わず僕の前にひざまづくと、僕のペニスを握って、慣れない手つきでそれをしごき始めました。
「………」
僕は、声が出ません。驚きのあまり、というのもありました。今目の前に繰り広げられている光景があまりにも異常です。自分の母親が息子のペニスをしごいている。
しかし、それ以上に、気持ちよかったのです。あまりの気持ちよさの前に、僕は声を出すことも忘れていました。
「純ちゃん。女の人にしてもらったことあるの?」
俺のペニスをしごきながら、母親が優しく聞いてきます。
「…ない。俺、童貞だし」
まことに情けないですが、それは事実なので、そう口にしました。
すると、母親はクスッと笑うと、その手の速さを速めました。
「あ、ああ。もう出るっ…」
限界でした。
しごく速度が上がって、数秒と持たずに僕は射精してしまいました。
びゅくびゅくっと、白い液体が母親の顔めがけて飛んでいくのが見えました。こんなに激しく出たのは、初めてでした。
「気持ちよかった?」やさしくささやく母親
「うん…」僕は頭がぼーっとなりながらも答えました。

その後、お互いに黙って体を洗い、お風呂を出ました。
なんとなく気まずくて、僕は2階に逃げていってしまいました。
母親も、自分の部屋に入っていってしまいました。
「やっちゃった…」
僕は思いました。
自分を産んでくれた母親に顔射をしてしまった。今まで抱いたことのない罪悪感が僕を襲いました。
しかし、その気持ちよさは常軌を逸したものでした。あまりにも気持ちよかったものだから、知らず知らずのうち、また勃起しているのに気づきました。
だめだ。早く沈めないと
僕は、自分の部屋に入り、ベッドの上に腰掛けると、いきりたったペニスに手をかけました。
そんなときでした
コンコン
部屋の外でノックの音が聞こえました。

そこに立っていたのは、母親でした。しかもさっき上にはTシャツ下にはパンツ一枚の、ほとんど裸の状態でした。
「…まだ、大丈夫?」
母親は僕のペニスを見て聞いてきました。
「やらせてくれるの?」
そう聞くと、母親はゆっくりと頭を縦に振りました。
僕の理性が、切れてしまったのは、ちょうどこのときだったと思います。
僕は部屋の入り口で立っている母親に近づき、やや乱暴にその手を引き、ベッドに押し倒しました。
母親は、黙って僕の目を見ていました。
僕は、ゆっくりと母親にキスをしました。子供のころ、寝付けない僕によくキスをしてくれたな。そんなことを思い出しながら。
しかし、今はもう子供ではない。僕は舌を入れました。
くちゅくちゅ
いやらしい音が立ちます。母親は目を瞑っていました。僕は必死になって母親の口内を犯しました。

しばらくして、僕は裸になり、母親のTシャツに手をかけ、脱がしました。
決して大きいとはいえない乳房が、ポロリと僕の前に姿を現しました。風呂場で見たのとまた違った意味で、僕はそれに釘付けになります。
「お母さん。おっぱい吸っていい?」
「いいよ。でも、今はママって呼んで」
「じゃあ、ママ。おっぱい吸っていい?」
僕の言葉に、ママは小さくうなずきました。僕はすぐにママの胸にしゃぶりつきました。
「…ぁ」
小さな声が聞こえました。僕はさらに興奮し、夢中になって乳房をなめました。片方の手で片方の胸を揉みしだき、もう片方の胸の乳首に、まるで赤ん坊のようにむしゃぶりつきました。
「…ぁ…あん」
母親の感じる声が少しずつ大きくなるのを感じました。僕は無我夢中で胸にしゃぶりつきました。

そして、しばらくママの胸を堪能した僕は、自分のペニスがもう爆発寸前なのに気づきました。
僕はもう我慢できませんでした。
「ママ。もう限界。挿れさせて」
息を荒くしながら、僕がそう懇願すると、ママは、うなずきながら言いました。
「今日は大丈夫な日だから、挿れてもいいよ。…でもいいの?」
「何が?」
「純ちゃん、まだ女の子としたことないんでしょ?初めてがママでいいの?」
不安そうな表情で聞いてくるママに、不覚にもこのとき初めて胸キュンしてしまいました。
僕は何も言わず、母親を押し倒しました。そして、自然と開かれた股の間にある穴に、自分のペニスを2、3回こすりつけてから、ゆっくりと挿入しました。
「あ、ああ…」
にゅるるる、と不自然なほどすんなりと、僕のペニスはママのマンコに入っていきました。
「うわっ。気持ち…いい。これすぐ出ちゃう」
動くと、すぐにでも射精してしまいそうな快感に、僕の動きは止まってしまいました。
「…純ちゃん。今日は大丈夫だから出してもいいよ?」
ママが耳元でやさしくつぶやきました。
そのやさしさが僕にはうれしくて、僕は一度ママにキスをしてから、もう一度体勢を整えてから、腰を振り始めました。
「あ…ああん!純ちゃん、気持ちいい?」
「ママ!ママ!あったかい!中…すごいあったかい!」
ぐちょぐちょ
ぬちゅぬちゅ
いやらしい音が、はっきりと聞こえてきます。最初実感はありませんがママも感じてくれているんだ。そう思うと、自然と腰の動きもどんどん速くなっていきます。
すると、案の定、激しい射精感が早くも僕を襲いました。
「あ、出る…」
どぴゅっどぴゅぴゅっ!!
もう、声も出ませんでした。
自分のペニスから出た大量の精子が、ママの子宮に流れ込んでいくのを感じました。
「あ、あああ…」
ママは、まるでまんこで僕のペニスを包み込むように股を占めながら、僕の頭を優しく抱きました。
「大好き。純ちゃん」
その言葉に、僕はうれしくなって、もう一度、今度はやさしくキスをしました。
「ママ、かわいかった」
僕の言葉に、ママは少し照れていました。

それから、帰省までの期間に、計3回、家族がいないのを見計らって、ママとセックスをしました。
今度は中出しはさすがにしませんでしたが、最高に気持ちいい夏休みでした。

妹とイケない関係

もう、十数年前の話になります。

僕には3歳年の離れた妹がいます。
中学校の2年の夏、僕は友人の家に遊びに行ったんです。
友人が”いい物見せてやる”と自慢げな表情でクローゼットの中から本を出して来た。
見せて来たのはエッチな本でした。
”これ裏物で、ボカシが無いんだって!兄貴から貰ったんだ”
中を見ると、確かに女性の性器まで見える生生しい本でした。
友人と見ていると股間がムズムズと反応し、大きくなっていました。
”お前!SEXした事あるか?”
友人がニヤニヤしながら語った一言。
”無いよ”
”俺は、○○とエッチしちゃったんだ”
”本当か?”
”あぁ~内緒だぜ”
友人の言葉に驚いた。僕は遅れているのか?と言う不安もあった。
その夜、ベットに寝ころんで、友人から借りた本を見ていると、”お兄ちゃんお風呂いいよ”と
妹が突然部屋に入って来たんです。
”何勝手に入って来てるんだよ”
”いいじゃない!”
本を隠しながら、妹を見るとタオルだけ巻いた格好。
妹は当時5年生で、ちょっと体格も良く胸が出ていた。
ベットに近付く妹が”何か隠した?”と言い身を乗り出して来た。
慌てて妹をベットに押し倒すと、タオルが肌蹴、全裸の妹が目の前に。
”もうお兄ちゃんのエッチ”
と言いながら手で胸を隠していたが、何だかムラムラして思わず胸を揉んだ。
”お兄ちゃん?”と言いながらも不思議そうな妹。
ベットに横にさせ、アソコを見ると毛の全くない筋マンが現れ、思わず指で触っていた。
”声出さないで・・・良い物上げるから”
そう言うと妹は”うん”と言い僕の言う事を聞いてくれました。
身体から石鹸の香りがして、思わずマンコをペロリ!幼い妹は、エッチな汁を出していました。
指で中を弄り、胸を揉んで、ギンギンになったチンポを出し、舐めさせたんです。
”ん・ん~”と言いながら舌でペロペロする妹の口の中に発射してしまったんです。
”えぇ~何か出て来た?何これ?”
”いいから全部飲んで・・・”
”やだ!ママ~”
焦った僕は、妹の口にティッシュを押し付け”吐いて”と言い、そして妹が欲しがっていた
マスコットのキーフォルダーを手渡した。
機嫌を直した妹を連れ、歯磨きさせると”ママとパパには内緒だからな”と口止めをし、
風呂に向かった。
翌日から、両親が居ない時を見計らい僕は妹を裸にして楽しんだ。
妹もだんだん気持ち良くなってきたのか?何も言わず僕の言う通りにしてくれる。
妹の処女を奪ったのは、それから1ヵ月が過ぎた時だったと思う。泣いたが両親も居なかったので
バレル事はなく、その内、痛みも治まり機嫌が良くなった。
それから毎回、妹のマンコに入れる様になって中では出さないかったが、口の中やお尻に吐き出して
楽しんでいた。
妹も大きくなり、イケない事と知った様だが、”お兄ちゃん好きだから”と言い、暫くは僕の性処理相手を
してくれたんだ。
中学に入ると毛も生え、胸も大きくなっていたが3年の春まで僕の性処理を続けさせた。
僕も高校3年に彼女が出来、妹とする事は無くなったが、彼女のマンコより妹の方が良かった気がする。

そんな妹はグレる事も無く、成人を迎え結婚する事になったんだ。
そして昨日”もうお兄ちゃんのおチンチン舐めて挙げれないね”と冗談交じりに言ってきた。
思わず”もう一度お願いしたら、舐めてくれるの?”と言って見ると
”お兄ちゃんの事好きだから、いつでもいいよ”って嬉しい事を言ってくれた妹に祝福あれ。

室内プールで妻が    ケ○○ワ○○ドが閉館になる前に

ある日、私はネットサイトで岩○のケ○○ワ○○ドが今年で閉館する事を知った。
子供が出来て、何度か遊びに行った場所であり、妻が初めて痴漢された思い出の場所でした。
正直ショックが大きく、もう一度行きたいと言う気持ちが込み上げていたんです。
その事を妻に教えると”本当!結構良い所だったのに残念!”と私と同感でした。
子供も”え~、じゃ無くなる前にもう一度遊びに行こうよ”と言うので、妻と相談し出かける事にしたんです。
(子供が行きたいと言わなくても、絶対行こうと思っていたんですが・・・)
そして、私は去年の夏に知り合った家族(伊藤さん夫妻)を思い出し、誘ってみる事にしました。
”久々です。元気ですか?・・・今度ケ○○ワ○○ドに行く予定を立てています。一緒に行きませんか”
伊藤さんから直ぐに返信が来て”必ず行きますよ!楽しみにしてます”とノリノリな感じでした。
予定日、3日前になり伊藤さんからメールが届いたんです。
内容は”伊藤夫人が仕事で来れない”と言うものでした。
伊藤夫人は、看護師で休みもバラバラだと聞いていたんで、休みが合わなかったのか?休めなくなったんでしょう。
文面の最後には、ひたすら謝りの絵文字!!!
”仕方ありませんよ!伊藤さんと子供は来るんでしょう!”と返信すると
”はい!でも前のお返しに妻で楽しんで頂きたかったのに・・・残念です”と書かれており正直ガッカリでした。
でも、伊藤さん一人の方が、前の続き(妻に悪戯させる)が出来ると思っていたのも事実です。

旅行前日、風呂から上がった妻が寝室で陰毛の手入れを始めていたんです。
私が部屋の戸を開けると”あっ・・・ビックリした!”妻が下半身丸出しでM字状態で毛反りを持っていた。
私 「手入れか!俺が手伝ってあげようか?」
妻 「恥ずかしいからいいよ」
私 「なぁ、お願いあるんだけど・・・」
妻 「何!」
私 「アソコの毛全部剃ってみないか?」
妻 「え~ヤダ~!本気?」
私 「良いじゃないか?頼む!」
妻 「だって後でチクチクしない?」
私 「お前、毛が薄いし大丈夫だって・・・」
妻 「ん~今回だけよ」
妻は、渋々ではあったが承諾し、そして私が妻のアソコの毛を全て剃り上げたんです。
私 「凄いエッチな感じだなぁ。もう食べたくなったよ」
妻 「もう!ちょっと・・・ヤダ・・・舐めないで・・・」
私 「最高だよ、今回どの水着着るんだ」
妻 「ん~黒の水着にしようと思うんだけど?」
私 「モノキニか!いいねぇ~。あれ確か肌色のインナー着るんだよね」
妻 「そうよ!何で?」
私 「毛剃ったし、何も着なかったらどうかな?」
妻 「そ・それは流石にみんなにバレちゃうよ!」
私 「ちょっと試してみよう?」
妻にインナー無しで水着を付けさせてみると、案外分からない。
私 「全然分からないよ!メッシュが細いからかなぁ」   
妻 「ん~一応インナー持って行っていいよね」
私 「そうだね!」
そうして、私達はお互いの体を求め合い眠りに付いたんです。

翌朝、現地岩○県を目指して車を走らせ、途中のインターで伊藤さんと合流した。
いち早く車から降りて来たのは、小学5年になった息子(タケ君)だった。
タケは小走りに後部座席に近付くと”久しぶり!”と後部座席の息子に声を掛けていたんです。
中学生になった息子も”お~元気だったか!”と兄ちゃん顔でハイタッチをしていました。
伊藤さんも車から出て来ると”お久しぶりです。今日も暑いですね”と妻にも声を掛けていました。
子供達が、一緒の車で行きたいと言うので、伊藤さんの車に乗せて貰い、後を付いて行く事になった。
現地に到着した私達は、プール横のホテルに入った。
部屋は、伊藤さんと並びの部屋で眺めも良かったんです。
荷物を置くと、息子が着替えを始め”先行ってるよ!”と部屋を出て行ったんです。
私も着替えを終え、タバコを一本吸いながら妻の水着姿に見とれていた。正直、布地が小さく胸の肉が
食み出している所やV字の股間は凄くイヤらしく見えていたんです。
妻 「本当にインナー付けないの?」
私 「いいだろ!恥ずかしくなったら付ければいいじゃない」
妻 「ん~伊藤さんも居るし、凄い恥ずかしいなぁ」
私 「黙っていれば分からないよ!それに一度見られてるし・・」
妻 「それは貴方が・・・」
そう言いながら妻の頬が薄ら赤らめているのが分かった。
妻の準備も終えた私達は隣の伊藤さんを誘いプールへ向かいました。
妻の後ろを歩きながら、伊藤さんが”相変わらず、良い身体してますよね”と耳元で囁いたんです。
私 「内緒ですけど、妻インナー付けて居ないんですよ。薄く見える肌色は、素肌なんです」
伊藤「そうなんですか?じゃ、アソコの毛が・・・」
私 「実は、アソコも全て剃って来たんですよ」
伊藤「えっ、本当ですか?」
私 「何なら、前からじっくり見ても良いですよ」
伊藤さんも興奮している様で、股間が大きく前に張り出していたんです。
プールサイドに荷物を置き、休むスペースを確保した時、子供達が近寄って来て”俺達流れるプール行くから”
と言い残し走り去っていったんです。
私達も浮き輪を膨らまし、波の出るプールに向かいました。
伊藤「大人3人で遊んでいる何て、ちょっと恥ずかしいですね」
私 「そうですか?子供は子供、大人は大人同士で良いじゃないですか?」
妻 「そうね!子供が居ない訳じゃ無いんだし、大人も楽しまないと」
伊藤「そうですね!」
妻はどんどん奥に進み、波に揺られハシャイデいた。
私 「伊藤さん!そろそろ妻に触れたくなったんじゃないですか?」
伊藤「そ・そんな!良いんですか?」
私 「そのつもりだったんでしょ」
伊藤さんがスイスイと泳ぎだし、妻の浮き輪に捕まっていました。
少し離れた所から2人の様子を伺っていると、妻の後ろから抱きかかえる体制で伊藤さんが摑まっていたが
やがて妻の表情が変わり始めたんです。
軽く唇を噛んだり、目を瞑ったりと何か感じている時の仕草なんです。
”伊藤さん!早速悪戯を始めたのか?”そう思っていました。
ゴーグルを付け、2人の傍で潜って見ると、やはり伊藤さんが妻のマンコに手を伸ばし指先をクイクイ動かしています。
”もう、伊藤さん始めっちゃってたか”
伊藤さんの股間ももっこり膨れ上がり、今にも海水パンツから食み出そうな勢いになっていました。
やがて、伊藤さんが妻の水着の隙間から指を中に差し込み生のマンコに入れ始めたんです。
妻は必死に堪えている様子で、何度も目を瞑り唇を噛んでいました。
2人の傍に向かうと、妻も恥ずかしそうな顔で、”楽しいわ”と一言、伊藤さんはニヤニヤとしながら
”奥さん、最高ですよ”と耳元で囁いたんです。
妻の前に立ち、胸を触ると”ちょっとあなた・・・こんな所で・・・”って言いながらもハァハァ息を荒らしている妻。
伊藤さんはバックから妻の穴を責めたてている事でしょう。
妻の手を股間に持って行き握らせると、”凄い堅くなってるよ”と顔を赤らめながら答える妻だった。
そんな妻を連れ、私達は流れるプールに移動しました。
妻を中心に両脇に私と伊藤さんが並び、再び妻の体を甚振るんです。
マンコを触ると、もうヌルヌルが全開に出て水着の上からも分かります。
”お前濡れてるのか?”と耳元で聞くと”うん”と頷く妻。
伊藤さんは今度は胸を鷲摘みしている様でした。
そんな事を繰り返しながら、プールを一周した頃に、2人の男性がずっと近くで泳いでいる事に気づいたんです。
20代前半と言った感じの男性は、チラチラこちらを見ながら、ときより水中に潜ったりしていたんです。
”見られたか?”そんな中、妻は全く気付く事も無く、ハァハァ息を荒らし、アソコを濡らしているのでした。
”伊藤さん!ちょっとトイレにでも行きませんか?”と耳元で囁き、”えぇ~イイですけど”と妻の元から離れたんです。
伊藤「どうしました?」
私 「ちょっと、気になる存在が現れたので・・・」
伊藤「気になる?」
私 「私達の行為を覗き見る人が現れたんですよ」
伊藤「そうなんですか?それは困りますね」
私 「まぁ、ちょっと様子を伺います」
そう言って、大分遅れてまたプールに入り、妻の後ろから早泳ぎで追いかけたんです。
プール1/3位進んだ辺りで、ようやく妻の姿を見つけたんです。
私が予想した通り、例の男性が妻に寄り添う感じに泳いでいました。
ゴーグルを付け、近くで潜るとやはり妻の体に手を伸ばし、触りまくっていました。
妻も気づいている感じですが、何か言われたのか?抵抗する気配がありません。
男達は妻が全く無抵抗な事を良い事に、水着をズラシ生のマンコを触り始めたんです。
そしてもう一人が首紐を解き、生乳を揉み始めると妻も辺りをキョロキョロと見始めていました。
伊藤「いいんですか!奥さんヤバいですよ」
私 「もう少し見て居ましょう!こう言うの凄く興奮するんです」
伊藤「そうですけど・・・遣られちゃいますよ」
私 「こんな所では無理ですよ」
暫くの間、妻は彼らに弄ばれ感じさせられたんです。

”探したよ”その言葉に男性が気づき妻から離れる2人。
妻も驚いた表情で首紐を直す所でした。
”また、変な男に悪戯されていたのか?” と聞くと ”だって・・・あなたが変な事するから、見られてたの”
そんな妻の姿が凄く美しく感じる私でした。
男性2人は、“チェッ”と口を鳴らし、その場から離れて行ったんです。
伊藤さんがまた、マンコを触れた様で ”凄い濡れ様ですよ” と耳元で囁きました。
流れるプールから上がり休憩していると、息子たちも戻って来たので昼食にしたんです。

昼食を終え、息子たちは直ぐにプールに向かう所だったので、”お父さん達、飽きたら部屋に戻っているからな”
と伝えると、息子たちは”分かった”と言いプールに消えて行った。
その後、私達はプールを離れ部屋に戻ったんです。
部屋でビールを飲み始めると同時に、3Pを始めました。
妻も午前中の出来事にムラムラしていた様子で、何も言わず私達に体を預けて来たんです。
妻の服を剥ぎ取り、裸にすると私は無我夢中に濡れまくったマンコにチンポを差し込んでやったんです。
”あぁ~凄い気持ちイイわ・・・あなたもっと激しくして・・・”
妻は今までにない位、喘ぎ声を挙げていました。
伊藤さんも全裸になり、妻の胸にしゃぶり付きやがて、ディープキスを始めたんです。
私はそんな妻の姿を見ながら一発目を発射させました。
伊藤さんと交代し、酒を飲んでいると伊藤さんは更に激しく妻を責めたて、やがて妻は逝ったんです。
目の前で妻が他人に差し込まれる姿に、私の息子も直ぐに起き上がり異常に興奮状態だったんです。
やがて伊藤さんも果て、直ぐに私が2度目の挿入を始めたんです。2度目の絶頂を迎えた妻の姿が
凄くイヤらしく、そして私を興奮させるんです。
その後、伊藤さんも2度目の挿入を果たし、3人は布団の上に横になったんです。
ヒクヒクする妻のマンコは、まだ欲しいと言わんばかりに蠢いていました。

結局、その夜も子供達が隣の部屋で寝ると3Pで深夜遅くまで楽しんだんです。
翌朝、ケ○○ワ○○ドに別れを告げ、帰路に着いたんです。
途中、伊藤さん家族とSAで別れ、”また必ず会いましょう 今度は4Pで・・・”と約束したんです。

混浴で

今年の春、休みをとって彼女と温泉に旅行をしました。俺は21歳、彼女も21歳で顔は普通に可愛いと思います。彼女はいわゆるガリ巨乳というやつで痩せているのですが、おっぱいは大きくてスタイルが良く、そんな彼女と旅行に行きました。今回行った温泉は混浴ができるということで、俺も彼女も楽しみでした。車で約2時間、温泉に着き観光などをして夜に混浴に2人で行きました。彼女はタオルを巻いていますが巨乳なため、いやらしい感じで俺は興奮していて、誰もいなければ・・といやらしい考えがあったのですが、浴室に入り、すぐに俺の野望は不可能になりました。俺達の他にもカップル一組と子ども連れの三人家族が混浴場にいました。子どもははしゃいで泳いだりしていて俺達は子どもが好きな方だったので構わなかったのですが、もう一組のカップルは不満だったらしく俺達と入れ替わりで出て行きました。俺達は隅で話をしていたのですが、子どもがわがままを言っているのが、聞こえました。なにやら、両親は上がろうと言っているのですが、子どもはまだ出たくないと駄々をこねている様子です。しばらく様子を見ていましたが、その子は泣きそうになっていました。すると、彼女がその子の両親に「もし、よかったらこの子の様子を見ててあげましょうか?」と話し始め、その子の親は少し考えてよろしくお願いしますとの事でした。その子の親が出て行き、俺達がその子の面倒を見る事になりました。名前はよしき君と言って、小学生になったばかりの子でした。最初は慣れない様子でしたが、話しているうちに仲良くなりました。よしき君は慣れてきたからか、彼女に甘えるようになりました。最初は抱っこしてなど、許せる範囲でしたが、次第に彼女の大きなおっぱいに甘えるようになっていきました。彼女はタオルを巻いていますが、温泉に浸かっているため、乳輪や乳首が透けて更にいやらしい感じになっていて、俺はというと、ムラムラを抑える事に必死でしたが、よしき君もおっぱいを見て、甘え方が変わりました。タオルの上から小さな手でおっぱいを揉みはじめました。俺はちょい待てや状態でしたが、半分はもうちょい様子見をしようという気持ちもあったので黙っていました。彼女ら気にせず、俺に楽しそうに話していましたが、ところどころに「ん、」と声が出ていました。よしき君は勃起などしていなかったので、性的な意味ではなく彼女の巨乳を見て、甘えたいという思いなのかなと考え黙っている事にしました。よしき君の小さな手はだんだんタオルの中に入っていて直に彼女のおっぱいに触れていました。俺からでも彼女の乳首が勃起しているのが分かり、よしき君は乳首のコリコリした感触が楽しいらしく乳首責めに入りました。彼女は乳首が弱いので会話が途切れ、彼女は声を押し殺している様子で見てて興奮しました。よしき君は遂に彼女に「おっぱい飲みたいな」と無邪気な笑顔で彼女に頼み始めました。彼女は「おっぱいは赤ちゃんだけだよ、よしき君はお兄ちゃんだから、ダーメ」と優しく言いました。すると、よしき君は泣いてしまいました。彼女はそれでも吸わせずに頭を撫でてたのですが、よしき君は彼女のタオルを取って、おっぱいに顔をうずめ「おっぱい、おっぱいー」と泣いていて、彼女はとうとう根負けして「少しだけね」とよしき君に言いました。よしき君は待ってましたと言わんばかりに目の前にあった彼女の乳首をチュパチュパと音をたてながら吸い始めました。舌で舐めたり、弾いたりなどはせず、吸うだけでしたが、彼女は乳首が弱すぎて喘ぎ声が出ちゃってます。両方を交互に吸い続け、音が止まったと思ったら、よしき君は眠っていました。彼女はよしき君の口から乳首を離すと俺に「ごめんね、俺君とは後でね」と言って、よしき君を抱っこしながら俺達は出ました。ですが二泊三日の間中よしき君はたびたび俺達のところに来て彼女に甘えていて正直、迷惑でしたw



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