萌え体験談

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ムラムラ

義父の視線2

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。
私の一歳年上の先輩29歳の
絵里さんがいまして、可愛くて
優しくて会社の人気者でした。
一年前に彼氏と別れて現在
フリーらしく社内でも絵里さんを狙っている男性社員が多数
いました。
そんなある日、マンションで
一人暮らしの絵里さんの部屋の
パソコンの調子が悪い話を聞き「私が行ってなおしましょうか?」と言ったら
「是非!」
と言う事になり、絵里さんの部屋に行ける事になりました。
私は社内で草食系の扱いをされていますが本当はドスケベの
変態です。笑
当日、絵里さんの部屋に上がった時胸がトキメキました。
絵里さんは草食系と見てる私に警戒心がないみたいでした。
「お礼にゴハン驕るからね!」
「せっかくですから、店じゃなく絵里さんの手料理が食べたいです。」
「え~!分かったわ!スーパーに買い出しに行ってくるからね。修理よろしくね!」
絵里さんを外出させ一人になる
計画通りでした。
まずは洗濯機に向かいました。
蓋を開けると、昨日着ていた
ブラウスがありました。ブラウスの奥に念願の絵里さんの下着を発見しました。
淡いピンクのパンティでした!
お揃いのブラジャーとベージュのストッキングもありました。
パンティを手に取り広げて
繁々と眺めました!
これが、あの絵里さんが履いていたパンティ!絵里さんのお尻とアソコに付着していた
パンティ!早くも勃起です。
裏返すとうっすらとシミがありました。匂いを嗅ぐと
フェロモン全開の匂いでした!
これが絵里さんのアソコの匂いだ!堪らず一発抜きました。
絵里さん!可愛くて優しいけど
アソコはスケベな匂いがするよ!興奮MAXです。
ストッキングのつま先も少し蒸れた匂いがしてムラムラしてきました。絵里さんの足に密着
していたストッキング!
二発目の発射でした。
絵里さんの使用済みのパンティとストッキングとブラジャーをしっかりと写メで写しました。
次にクローゼットを開けて
下着を散策しました。
パンティコーナーを発見!
白いパンティ5枚、ピンク3枚、
水色1枚、黒2枚、赤1枚でした。
赤は絵里さんのイメージになく逆に興奮して3発目の発射でした。
全て広げて見たかったですが
絵里さんが帰って来たらアウトなので止めときました。
やがて絵里さんが帰ってきて、
私の修理も終わり、絵里さんの手料理を楽しみました。
絵里さんの顔を見ながら
絵里さん!あなたのアソコの匂い知ってるぞ!と思うと優越感でまたまた勃起でした。
会社でも絵里さんを見るたびに
この会社の野郎共が知らない
絵里さんのアソコの匂いと
ストッキングの匂いを俺は
知ってるぞ!パンティの色の
構成も知ってるぞ!と思うと
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに撮った絵里さんの使用済みの下着を眺めまオナニー三昧です。パソコン修理から
以前より絵里さんと親しくなり
何度か飲みに行ってます。
しかし絵里さんは私を弟の様に見てます。
絵里さんの裸を見るのはまだまだ先ですね。

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。

もしかして俺の娘?

  いつも楽しくこのサイトを読んでいます。

 僕が中3・15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、何年か前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上の27歳で、奥さんも10歳上の25歳でした。

 夏休みに図書館受験勉強をしていたのですが、偶然従兄弟の奥さん(ゆかさん)に会いました。

僕    「家の冷房がないので、ここで勉強してるんです。」
ゆかさん「じゃあうちにおいでよ、冷房もあるし、英語なら教えてあげるわよ。」
僕    「いいんですか?」
ゆかさん「いいわよ。旦那もいないし。」
 
そのまま、ゆかさんの車に乗って、従兄弟の家に行きました。

 従兄弟の家に行くと、奥さんなぜか着替えて、ノーブラ・タンクトップ風のミニワンピ姿といういかにもやってくれという格好なので、勉強どころではありませんでした。ムラムラしちゃいました。ちなみにDカップらしい、ヒップも大きくてまさに僕好みでした。

ゆかさん「たっくんは血液型は何型?」
僕    「O型ですけど。」
ゆかさん「たっくんは旦那ににているよね?」
僕    「そうですか?」
ゆかさん「今日から旦那1週間出張なのよ、うちに泊まっていかない?」

 その後、ゆかさんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ているということから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくとゆかさんは「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。ファーストキスでした。熱いキスであたまがクラクラしました。ディープキスというのでしょうか?べろを絡めあって、唾液も交換しました。

 そのままゆかさんにベッドに導かれて、めくるめく初体験をしてしまいました。英語といえば、AからC、69まで教えてもらいました(笑い)。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まりました。着替えなど持ってないので、そのまま僕は全裸で過ごしました。

 その日1週間は朝から気の向くまま、セックスさせてもらいました。ゆかさんもなぜか「すっぽんぽん」で、食事のときだけエプロンしてました。(いわゆる裸エプロン)、僕は着替えがなく、選択した唯一の着てきたものも洗ってからは着せてもらえませんでした。

 次の週からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 全然避妊もしないで全部生だったので、

僕    「大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。心配しないで。」

 ところが、夏休みが終わった後、ゆかさんがめでたく妊娠したのです。それからは学校が始まったこともあって、ゆかさんとはセックスをしなくなりました。

 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。僕は複雑でしたが、ゆかさんも喜んでいました。

 僕が高校に合格した後、奥さんは無事娘さんを出産しました。そのうち、従兄弟は隣町の広いところに引っ越していきました。

 4年後、ゆかさんが僕の家に娘を連れて遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。

僕    「もしかして僕の子?」
ゆかさん「違うわよ。」

笑顔でゆかさんは言いながら、僕のあそこをズボンの上から触りながら、

ゆかさん「彼女できた? うまくなった?する?」と言われてしまいました。
僕     「いないよ。えー。」
ゆかさん「娘は昼寝したら、しよ。」

と言われ、彼女もいない僕は娘が昼寝するまで我慢しました。昼寝すると1時間以上眼を覚まさないらしい。

ちなみに昼にきたので、両親は不在で、両親に挨拶してから帰るらしい。

ということで、またもやゆかさんはすぐに「すっぽんぽん」、僕もためらいなく「すっぽんぽん」になりました。

僕    「娘さん大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。万が一起きてもわからないから、そのときは風呂上りってことにしておこう。」

早速溜まっていたので、1発目を正常位で放出しました。4年前を思い出しました。
2発目はバックで、3発目は騎乗位で放出しました。もう1回したくなりました。

ゆかさん「さすが若いね。4回できるなんて、旦那は1回しかできないわよ。」
僕    「そうですか?またお願いできますか?」
ゆかさん「いいわよ、あと何回でも。」

4発目をゆっくり楽しんでいたら、娘さんが目を覚ましそうだったので、正常位で放出して、考えたら、また、全部生でした。もう1回位したかった。でもゆかさんはキスしながら、

ゆかさん「また自宅に来て。」

  またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。多分ゆかさんは二人目がほしくなったのだろうけど僕的には大満足です。

ぷちストーキング痴漢

何年か前の日曜日。出かけた先のお店の広場でイベントをやっていました。
といっても、風景写真の展覧会といったものでたいした盛り上がりがあるわけでもありません。
集まってる人の年齢層も高め……
そんな中、場違いにも思えるようなJKちゃんの姿が。
雑草の中に咲く一輪の花……そんな存在感があり、思わず足を止めてしまいました。
そしてその子の容姿を拝見。やや垢抜けないながらも整った可愛い顔をしています。髪も染めてなく、清楚感の強い子でした。
また、日曜だけど制服姿でした。ジロジロ見てるわけにもいかず、その子の後ろに移動してステージを見るフリをしつつ、その子の後ろ姿を眺めます。
どことなくいい匂いが漂ってきそうな距離にいたり、少し離れて綺麗な脚を眺めたり。
制服がまだパリッとしてるように見えるので1年生なのかもしれません。
そんな風に楽しんでいたら、吹いていた風が強くなってきました。
中身は見えないながらもその子のスカートがふわっと広がるさまは見ててドキドキします。
時には、今見えた!?と思うくらいギリギリまでめくれたりも……
それでもその子はスカートを気にするそぶりはありませんでした。
もっと風よ吹け……!と念じるも、イベントが終わる前に移動していくJKちゃん。この子がいないなら用はない、と私も移動し、付いて行きます。
それからはお買い物をする姿を眺めたり。100円ショップだったり、安物の服の店だったり、庶民的。
そんな後ろ姿や横顔をこっそり撮ったりしました。
トイレに入っていく姿にちょっとドキドキしたりしましたが、その後、その子はバスの乗り場へ向かっている気がします。
さすがにバスまでは付いて行けず……でももっとその子の姿を見たいし風でスカートふわふわのムラムラが収まらずパンツも見たくて仕方がありません。
地下から階段に向かうJKちゃん。チャンスとばかりに接近。
でも屈んでも見えず……ここでふと、階段など動いてるときはスカートをめくられてもわかりづらい、ということが頭に浮かび、さらに接近します。
そしてスカートの裾をつかみ、スッとめくりあげると……白いパンツが!
綿素材の真っ白パンツ。まだ1年生とはいえ中学生が付けてそうな物です。
そんな物をこんな清楚で可愛い子が付けていてたまらない気分でした。
その子がめくられてることに気づいたかどうかはよく確認もしないうちに別方向にそそくさと逃げました。
が、純白パンツに興奮してしまい、ダメだと思いつつも突っ立っているその子にまた近づきます。
近くにおばさんがいるけど構わず、後ろから軽くスカートをめくり、もう片方の手はスカートの中に突っ込んで、お尻をもみもみ。
柔らかな感触を堪能したらすぐに逃げました。
少し離れたトイレで撮った顔を見つつ、さっそく抜きました。

パンツ見せJS

当時、中学の帰り道にたまーに見かける小学生の子。
始めて見たときに服のせいなのか胸が強調されていてたため印象に残った。
その子はおとなしそうに見え、その分大人びてるようにも。

そんな印象だったけど、妹らしき小さい子と公園にいる姿を見かける。他に公園にいるのも小さい子たちばかりなため、ちょっと浮いて見えた。
そのためかなんとなく気になって、通りすがりに様子を見ていたがブランコの上に立ち始めた。
スカートでブランコに勢いをつけていく様を見て、早歩きで後ろに回り込んで見ると目論見通りパンツが見えた……!
ブランコを往復するたびに白いパンツがスカートから大きく見える。上の方にピンクの模様が入っているのもバッチリ見えていた。
隣の妹と無邪気に笑いながらブランコを漕いでパンツも無邪気に見せる姿に、普段見かけるときと違ったギャップ、可愛らしさを見出しながらパンツをじっくり堪能した。
少しして、その子はブランコの動きを止めて降りてしまった上に、後ろを……こっちを見てきた!
覗いてたことがバレたと焦るが、その子らに特に変わった様子はなかった。
でもマズかったかなと、この場を離れようとしたが、よいしょと言う声とともに再びブランコの上に立つその子の姿が。
まさかと思うとまたブランコに勢いをつけていき、パンツを丸見えにしてきた!
気づいてない……なんてことはないと思うけど見えてようが気にしないのだろうか。
それとも見せたいのか……そう考えるとますます鼓動が高まった。
また少ししてブランコの動きが止まった。そしてまたこっちを見てきた。
再度焦ったが、見せたいのならまた見せてくれるのかなという期待もあってあまり離れられない。
でも、しばらく様子を伺ってもおしゃべりしているだけで特に動きはなかった。
と、思いきや、座っていたブランコから降りて靴ひもをいじりだす。……やや斜め向きだがわざわざこっちを向きながら。
その行動にドキッとしつつ、眺める。思い切って正面に移動すると脚も結構開かれてて見事な見えっぷり。
前の方には模様とかなさそうで真っ白だった。
ますますドキドキしながらその後の様子を伺ったけど、しばらくしてから帰るようで、自分も帰ることにした。

見せてくるえっちな子にしか思えず、その子のことをよく考えるように。
また会ったら見せてくれるのかな……そしてえっちなことをしてもいいのかな……あのおっぱいも……などとよく妄想した。
だけど、たまに帰り道にすれ違っても特になにもないし、公園もチェックしていたけど姿を見かけることはなかった。
しばらくして、思い切ってズボンのチャックからチンコを取り出したまますれ違ったことも。
最初は見てたような気がしたが微妙に小走りになって逃げているようにも……
それでもあの子という刺激をあきらめられずにいた。

こちらは高校、あの子は中学と進級していて、母校の制服を来ていたけど正直ムラムラするものがあった。
我慢できなくなって、ある日の帰り道、塀の上にいる猫を見ているその子に接近。おしりを触りにいった。
触られただけでなく、接近にも気づいてないようでかなりビクッとしていて声が出ていた。
すかさずスカートをめくるも、中に短パンを穿いていた。制服スカートでもパンツ見せちゃうえっちな子をイメージしていただけにショックだったり。
そんな逆ギレのような感情のままに短パンをずり下ろしてやると白いパンツが。ピンクの模様はなかった。
あわてて短パンを戻そうとしてくるが、その前におしりやおまんこの部分をさわっておく。
次はおっぱいを揉みにいく。服の上からとはいえ、やはり大きいのか柔らかな弾力が味わえる。
でも急に人の気配がするような気がしてその場を急いで去った。

パンストフェチの女の子だよ!16

あけましておめでとうございます!パンストフェチの女の子・
明日奈25歳だよ。
お正月に高校のクラス会が
あったんだ。男女合わせて15人くらい集まったの。明日奈が
高校時代にちょっぴり好きだった松田君も来てたんだ。
飲んでカラオケで解散した後に
松田君に誘われたの。
二人でバーに行ったんだ。
「どーして私を誘ったの?笑」
「なんか・・気になって・・」
「気になる?」
「それより・・明日奈の足・・
いいな~紺ソックスにローファーだったお前が
ストッキングにハイヒール
だからな・・笑」
今日参加した女の子は冬だから
厚手の黒タイツばかり。
明日奈は肌が透けて見える極薄のベージュパンスト!
パンストクイーン的には明日奈の優勝!と思ってたけどね。
「今頃気がついたの?明日奈の
美脚に?笑」
「なんて言うのか・・ストッキングがより色っぽく見せてると
言うのか・・」
もしかして松田君パンストフェチ&足フェチ!?
「松田君は女の子の足が好きなんだ?笑」
「正直・・飲みとカラオケの時
明日奈の足が気になって・・」
「光栄です。笑」
私の悪い癖でパンストを履いた
足を誉められるとガードが甘くなっちゃうの。流れでもう一軒
付き合っちゃった。座敷のお寿司屋さん。流石に午前2時で
ウトウトしちゃったんだ。
足を横に伸ばしてコックリしてたらトイレから帰って来た
松田君が寝そべって明日奈が
横に伸ばしていたパンスト越しの足裏&つま先に顔を近ずけてたの!
「こらっ!何してんの!」
「ごめん!笑。明日奈の匂いが
気になって・・笑」
「も~やめてよ~匂い嗅いでないよね?」
「あと一歩でした・・笑」
「油断も隙もないんだから!笑」
危なかった~主任以外にパンストクイーンの秘密の匂いを
知られるところだった・・笑
でも松田君が明日奈のパンスト足にムラムラしたのは悪い気がしなかったな~
そのあと別れたけど
たぶん松田君、明日奈の
パンスト足を思い浮かべて
一人エッチしてるはず!笑
バカ!と言わないでね。笑

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

セックスフレンド従姉

僕の家には女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。
従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。
結構従姉はナイスバディです。それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。
従姉が来て1月くらいして両親がいないときに、従姉の部屋で英語を教わっていたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、セックスしちゃいました。
その日以来、両親がいないときは、いつも従姉の部屋でエッチしています。
今は夏休みですが、従姉は学校も休みで、実家にも帰らないなので、朝から従姉とエッチしています。
最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」なんて甘えた声で言います。
ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました。

スパッツ直穿き

先日おじさんと別れた後、どうしようもなくムラムラが治まらずにまた電車に乗っちゃいました。
その時は普通の格好だったんですが、駅のトイレでノーパンになり電車に乗り、ボックス席の車両に移動!
乗客は3人で、40代位のおじさんの斜め前の席に座りました。
しばらくして私は少しずつ脚を開きながら寝た振りを始めて更に開いていくと、おじさんもこちらをかなり気にしてるみたいで、とうとうこちらの席に移動して来たんです。
おじさんの膝と私の膝が触れ合いましたが私が無視してると、そのうちにずっと触れ合ったままになりおじさんの両膝が私の脚の間に入り込んで更に開かれて、
私も我慢出来なくなり
「ウーン!」と言いながら浅く座り直し、まるであそこを突き出す様にした時におじさんの手が延びて来て、スカートを捲られて下半身は丸出しになっちゃって、おじさんの手にはスマホ!
さすがにマズいと思ったんだけど、
私も止められなくなっちゃって。
私のあそこや顔のアップなんかも好き放題に撮られてしまいました。
薄目を開けて見ると、おじさんは自分のギンギンに勃起したあれを出して突き出してる。
かなりキツイ格好みたいだけど、もうすぐ私のあそこと触れ合いそうで、
更にあそこを突き出して座り直すと、とうとう触れ合っちゃって!
その瞬間にいっちゃいました。
全く知らないおじさんに生で入れられてる!
撮影されてるし、もう逃げられない!
とか考えてたら完全に頭が狂った様になって、
「中で出して欲しい!」
って欲望が私の頭の中で渦巻いていました。
おじさんもそろそろイクみたいって思ってた時に急に抜かれたんです。
「えっ!なんで?」
って思ってたら私の横に移動して来て、いきなりのキス!
その後、頭を押さえつけられて咥えさらせられ、
私も開き直ってディープスロートフェラ!
服の中に手を入れられ、乳首をクリクリされながら口の中に出されて、
「飲んで!」
って言われて全部飲んじゃいました。
凄い量で、ちょっと咽せちゃいましたが、飲みながらいっちゃって!
多分私ってSEX依存なのかな?
このおじさんとは電話番号とLINEも交換して、旦那が出勤した後にLINEが来て
「今日の下着姿と全裸の画像を送って!」
って言われたので
玄関の姿見で撮った画像を送っちゃった!
ちなみに最初のおじさんからの電話は無視してる。
なんかさめちったので。
今度のおじさんには住所もバレてるので逃げられない。
毎日、大股開きの全裸画像を送れって言われてる。
私も自分から、旦那が来週の月曜日から九州に出張だってばらしちゃうし。
おじさんは単身赴任らしく、旦那が出張の時に遊びに来るって!
また書きます。



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