萌え体験談

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ムラムラ

「証拠はコレです!」とICレコーダー



中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくるときに、ある女子のパンツが無くなっている

という騒ぎがあった。
で、犯人探しが始まったんだけど、

なんか日ごろから俺のことを「キモい」とか「不潔」とか

影でコソコソ(といいつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)がいて
そいつらのリーダーが俺を指差して、

「○○くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」

と発言。

たしかにプールの授業中は、各自練習する時間があって、結構先生の目はゆるくみんな自由に泳いでいた時間があったから、抜け出すことも不可能じゃないが、

俺はそんな抜け出したりは
していなかった。

しかし、俺には友達がいなくて、

誰も俺がプールの授業を抜け出していない

ことを証言してくれる人がいなかった。

結果、クラス中の罵声の嵐。

俺の持ち物を全部机の上にひっくり返されて、クラス中にさらされた。

別に問題のパンツはおろか、変な持ち物なんて一切なかったからいいけど。

そしたらリーダーが

「どこかにかくしたんじゃね?」

とかいいだして結局俺の疑いは晴れなかった。

後で担任に職員室に呼ばれてキツく尋問されたが、

俺は何にもしてないし、

ただひたすら

やっていませんというしかなかった。 

信じられないことにその場で担任は俺の母親を電話で呼びつけ、事情を説明した。
(事情といっても、俺が怪しいのではないかという勝手な推論の押し付け・・・) 

母は俺よりも担任の言うことを信じ、

「謝りなさい!隠してるパンツを早く出しなさい!」

と俺を責める。

その場にさらに被害者の女子まで呼び出し、

そいつの前で無理やり頭を押し付けられてられた。

結局俺は最後まで認めなかったので、

母親がキツクしかっておくことと後で女子の家に謝りに行くこととパンツの弁償を約束し、

その場は開放された。

結局、家に帰ってからは父親が俺の無実を信じてくれて

母親を一喝してくれたので後日女子の家には行かなかった。

次の日、教室に入るなり「変態」とか「パンツかえせ」とか罵声を浴びせられた。

俺は犯人じゃないといちいち反論してたら、リーダーが背中を思いっきり蹴ってきた。

ムカついたので蹴り返したらリーダーと取り巻きみんなに反撃される始末。

そこへ担任が入ってきて騒ぎの原因を問いただすと、

リーダーが

「○○にパンツ返してあげなよってやさしく注意したらいきなりけってきた」

と主張し、みんなも賛同。

また俺は呼び出しを喰らい、母親同席で厳重指導。。。

そのとき俺は何故かわかんないけどリーダーが犯人だという絶対の確信が沸いた。

なんとか疑いを晴らすための証拠が必要だと思い、

父親がICレコーダーを持っていたことを思い出したのでしばらく借りることにした。

さっそく次の日朝早く教室に行って仕掛けにいった。

机の中に入れてもすぐ見つかってしまうので思案していたところ、

ちょうど奴の机は廊下側の壁に接しており、

壁の上下の窓が開けてられたので、廊下側に仕込むことにした。

廊下側はロッカーになっており、普段使わないような学習教材なんかをしまっておける。

そのロッカーの俺の区画の奥にICレコーダーを設置し、

ためしに奴の机でアーアーと普通くらいのボリュームで喋ってみた。

バッチリ明瞭な声で記録できた。

それから毎日、朝仕込んで夕方回収しては証拠となることを喋らないかどうか聞いていたが、

1週間たってもまったく証拠となるような発言はしなかった。

その間リーダーとそのトリマキはしつこく俺に暴力を振るったが、

やり返すとまた担任に事実を捏造してちくられるので黙って耐えた。

他のクラスメートも俺と目線をあわさなくなった。 

焦りも出てきて、

意を決して、リーダーを放課後に呼び出してレコーダーの近くで

「お前が犯人だろ」

と問い詰めてみたが、それでもボロは出さなかった。

「俺が犯人だという証拠でもあんのかよwww」
っていう言い方に、

「俺が犯人なんだけどお前に罪をかぶせてやったぜwwwざまぁwww証明してみろホレwww」
的なニュアンスを感じ取ったがやや絶望を感じた。

ただ、このことが事態を好転させた。

次の日、奴が罠にかかったのだ。

放課後頃、奴と取り巻き2人の3人での会話を拾っていた。

リーダー「昨日○○が『おまえがはんにんだろぉーーー』とかキモい顔で言ってきたよ」

トリマキA「うわぁキモっ」トリマキB「うぜぇーwwww」

リーダー「ムカつくからボコってやったよwwww」

ボコられてねぇよ誇張すんなと思いつつ、この時点でなんか喋ってくれると思ってワクワクした。

そして、

リーダー「ま、犯人は俺なんですけどね!」

トリマキA,B「アーッハッハッハプゲラゲラアひゃはやひゃwふぉうぃあjふぇうぇいfjげrgg

思わず俺はガッツポーズ。 

おまけに

トリマキA「そういえばさ、なんで盗んだパンツ、あいつのカバンなり机に仕込んでおかなかったんだ?そうすれば決定的証拠をあいつになすりつけられたのにwww」

リーダー「いや、なんか△△(被害者の女子)のパンツを手に取った瞬間、なんかこうムラムラしちゃって今俺の家にあるwww」

トリマキA,B「うわーさいてーーwww」「おまっ、それでヌイてないよなー?www」

リーダー「何度か、オカズにしちまったwww」

トリマキA,B「プゲラウヒャオエエエテウェrw」

トリマキA「そうだ、じゃあさ、パンツにセーシぶっかけた奴を○○の机にいれておかね?」

トリマキB「うわっ!それを暴いたらダメージでかくねwwwwww??」

リーダー「ナイス!それ行こう!ちょっと待てwwwそれ俺のセーシをみんなに公開すんのかよwwwwお前やれよwww」

トリマキA「やだよwww」

トリマキB「じゃあ○○に強制的にオナニーさせて奴自身のセーシかけさせるのは?」

トリマキA「それじゃ、俺らが犯人だって奴にバレんだろ」

トリマキB「あー、、」

リーダー「いいんじゃね?奴にバレても、セーシパンツが奴の机から発見されれば、あいつがいくら俺らが犯人だと主張しよーと、クラスの連中はどっちを信じるんだ??」

トリマキA「あー、まーなーwwww」

トリマキB「じゃあ早速来週あたり実行ってことでwwww」

その後は、俺をどこにどうやって呼び出すとか

誰を何人集めるとか、オナニーさせる方法とかを一生懸命研究していました。

さっそくその音声を明日、みんなに報告してやろうと楽しくなってきました。

それと念のため、リーダーとトリマキ2人の家庭にもご報告をと、

ICレコーダーからカセットテープに録音を移し変えて、

俺がお宅の息子から無実の罪を着せられていること、毎日暴力を受けていること、

など事件の一連の報告を手紙にして、テープと共に3人の家に郵送しておいた。

次の日、帰りの会のときの通例となっている日直からの

「何か連絡事項ある係りはいますかー?」

の問いの時間に発表しようとした。

その日の日直はちょうどリーダーの奴で、奴の問いかけにすかさず手を挙げる。

案の状崩れた笑顔で俺をシカトするので、かまわずICレコーダーを手に教壇に上がった。

担任は

「何する気だ?座ってろ!」

と俺を引き摺り下ろそうとするが
かまわず、

「こないだ△△の下着が盗まれた事件があってから、俺がさんざん疑われているけど、真犯人がわかったので発表します!真犯人は、××(リーダー)です!」

と一気に叫んだ。

クラスのみんなはザワザワし始める。

リーダーははぁ?という薄ら笑いをしている。

担任は

「何いってんだ?××が犯人なわけないだろが!証拠もなく罪を押し付けるな!」

と俺に怒鳴った。(リーダーは俺と違ってイケメンだしみんなの前ではハキハキしてて、明るいし成績もいいほうだったので、担任の信頼は厚かったみたい。)

すかさず「証拠はコレです!」とICレコーダーを突き出す。

「これは、事件のあった次の次の日から廊下のロッカーに仕込んでおきました。そこで××が自分が犯人であると告白する発言を拾っています。」

といい、おもむろに再生スイッチをON。

俺がリーダーを問い詰めるところから始まり

リーダーとトリマキ2人の会話、リーダーの犯人宣言とオカズにしてます宣言が垂れ流された。

シーンとする教室。

凍り付いていたリーダーがイキナリ取り乱して俺のICレコーダーを奪おうと襲い掛かる。

すかさず前蹴りを食らわして寄せ付けないようにした。

担任も、

「もういい!わかったから!」

と俺に寄ってくる。

担任とリーダーが俺を止めようとするのをかまわず、身をかわし続けながら再生を続けた。

その間、俺に対する強制オナニーの計画検討会議の様子をずーっとクラス中に伝えた。

すべてが終わった後、再生を止め、担任に向かって

「これで俺の無実は証明できますよね?」

と聞いた。 

担任は呆然として

「ああ。」

とつぶやくだけ。

立て続けに

「先生はさっき、証拠も無く罪を押し付けるなといいましたよね。
で、先生やクラスのみんなは証拠も無く俺を犯人と押し付けましたが、それはどういうことですか?
で、真犯人の××、何か△△さんや俺やみんなに言うことはないの?」

とまくし立てた。

教室はザワザワ、リーダーとトリマキはずっと下を向いてうつむいている、担任はただ慌てて

「今日はみんな帰りなさい、早く、帰りなさい」

とみんなの教室からの退出を促した。

その後、担任は学年主任と共にウチに来て土下座で平謝り。(校長とかが謝罪にくるレベルではなかったらしい。。。)

クラスメートの一部は俺に謝ってきてくれて、イジメは無くなった。

リーダーとトリマキ2人は、クラスの信頼を失い一気に地に落ちて、

みんなの輪に入ることは、一切無くなった。さらに被害者の女子の家に親同伴で謝りに行ったらしい。

あとおまけだけど、俺の体についたアザも彼らからの暴力の証というのが認められて、
彼ら3人とその親からにご足労いただき、濡れ衣着せたことを含めて謝罪を受けた。

封筒みたいなのを渡そうとしていたが、父親が「受け取れません」と断固として拒否していた。

後で俺に「(イジメを)気づいてやれなくて悪かったな」といって、
ICレコーダーをそのまま俺にくれた。

最後に、当初担任と共に俺を犯人と決め付けていた母親は俺に平謝りでした。

お小遣いを次の月から1年間倍にすることで和解が成立しました。

・・・というようなことが中学時代にありました。

そのICレコーダーは今でも、自分の昔の武勇伝(?)の証として大事に使ってます。

書き忘れましたが、その後証拠となったICレコーダーの音声は、相手の親が謝りに来たときに「録音が残ると困るので消してください」と懇願してきたので消しました。

最初、同席していた父親はそれを聞いて、

「ウチの息子がこれを悪用しておたくらから金銭を巻き上げることに使うとでも思っているんですか?それこそ侮辱ではないですか?」

的な事を言ってくれたけど、父親に迷惑をかけたくなかったのでその場で消してあげたんです。

甘かったかな。

でもそれ以来そのグループは俺に何もしてこなくなったんで、別によかったと思ってます。

今回は、父親がちゃんと信じてくれたことがすごく大きかったと思います。だから最後まで我慢できました。

JKとカラオケ

俺の高校時代の(2年前)オナ見体験談。
俺は吹奏楽をやっててコンクールなどで他校のJKと知り合うことが多かった。
吹奏楽をやってるのなんて女のほうが圧倒的に多くて当時の俺は初対面のJKでも
臆することなく普通に話すことになれていた。
俺はそんな人当たりのよさもあって割と多くの友人に慕われていた。
しかし、俺にはもうひとつの顔、つまりド変態という本性があった。

これから話すことは俺がJKにオナ見を成功させた、まぎれもない真実の記録です。

日曜の晴れた日、俺は駅前の大型CDショップに足をはこびクラシックCDを物色していた。
JPOPのコーナーでは2人のJKがわいわい騒いでいた。
一人は髪が明るい茶色でくるくるの内巻き、いわゆる名古屋巻きというのであろうか?
マスカラがたっぷりで目がクリクリのぱっちり。(最近気づいたがモデルのエビちゃんに似ていたw)
背がスラリとしており、足もモデルのように長い。ひざよりだいぶ上にあるミニスカから白い足が見える。

もう一人も明るい茶髪だが後ろ髪をまとめて上にあげてピンでとめている髪型。
このこも目はマスカラでぱっちり。エビちゃんより背は低いがムッチリしたふとももがたまらない。
胸もDかEくらいはありそうに見えた。
二人ともカーデガンのそでを手の甲までたらしていて、それがとてもかわいかった。
二人のJKはその後去っていったが俺が昼飯に近くのチェーン店ラーメン屋にはいると偶然にもそこにいた。
俺はこの時点ではオナ見をしようということは夢にも考えていなかったがJK二人組みの近くに座った。

「○○の歌詞が超サイコーなんよー!」「わかるわかる!感動するよね?」
二人はあるアーティストの話で盛り上っているのかフリつきで歌を歌ってわいわいしている。

しばらくして髪をアップにしているJKがなんか泣きそうな声をだしている。
どうやら、サイフを落としてしまったらしく、エビちゃん似のほうがなぐさめている。

マジで一円もないらしく、エビちゃん似がアップのこにおごるから心配せんで?と言っている。

俺はちょうどラーメンを食い終わっていたので(この時点では下心なしに)スッと立ち上がった。
俺「どーしたん?きいとったけどサイフ落としてしまった?」
JK二人はこっちを見た。アップのコのウルウルな目にすこしドキッとしたw

俺「金ないから困っとるやろ?ここは俺がはらっとくからいいよ」
二人は顔を見合わせて不思議そうな顔をしている。コイツ何者?なんでおごってくれるの?
たぶんそんなことを思っていたに違いない。俺は彼女らの伝票をもってレジにいった。
JKらはレジにきて俺に頭を下げてお礼をいった。俺たちは外にでた。

俺「ええからええから、それよりこれからカラオケでもいかへん?」
JKたちはチラッと見えた俺の下心に気づいてプッと噴きだした。

エビちゃん似「え?お兄さんナンパ目的やったん??」
アップのコ「ありえんし!なんで急におごってくれるかと思ったもん!」
俺「ばれた??でもいいじゃん、今日の出会いを祝ってカラオケいこ?!」
カラオケにきた俺とJK2人。おいしい状況にすこし股間がおっきしてきたお^^
彼女らは二人でとびはねながらアップテンポな歌をうたっている。
俺も2、3曲歌って盛り上っていた。歌いつかれた俺とJKは休んでお菓子をつまんだ。

アップのコ「あ?今日めっちゃ楽しい?」
エビちゃん似「あたしも?てかバリつかれた…」
その時俺はあることに気づいた。エビちゃん似のコがひざを曲げて座っているが
かすかにオレンジのパンツが見えていることに…。

俺「おいおい?パンツ見えてまっとるよ?ww」
エビちゃん「見せパンやからええの!この下にもう一枚あるし!」
アップのコ「ざんね?ん♪」

予想外の反応だったがこの反応は俺のスイッチをオンさせるのに十分だった。
俺の中でムラムラはいっきに高まってきた。

俺は酒の勢いもあって調子にのった。エビちゃん似のソファの前にすばやく移動、パンツが顔の前にくるようにした。
エビちゃん似はすばやく足をとじた。
エビ「ちょっと!調子のらんでよ!エロ?!」
俺「見せパンやからえーやんw見せて?よ、なんか俺ムラムラしてきたし!」
エビ「だめだめ!」アップ「エビは彼氏おるから手だしたらダメよ?w」

俺は、この瞬間、プライドより欲望をとった

俺「金払うから!エッチさせてください!お願いします!」
キョトンとするJK二人。その前に地べたに頭をすりつけて土下座する俺。
「いや?!」「金なんかもらってもエッチなんかできん!」「てかキモいー…」
俺は頭を上げずにもう一度叫んだ。
俺「じゃあ、見ててくれるだけでもいいから!」
俺の必死な態度に心打たれたのかw まず沈黙をやぶったのはアップだった。
アップ「見るだけって、シコシコみとればいいってこと?」
俺「うん、ただ見てくれるだけでいいから」
アップ「…触ったりとかしん?」
俺「しない、俺がオナニーするの最後まで見ててくれればいいから!」
アップ「じゃあ1万づつちょうだい、そしたら見るだけいいよ」

1万…リア高の俺にしたらけして安い額ではない。だがJK2人に見られてのオナニーはその価値があると俺は考えた。

俺「わかった、1万づつ払うよ」
アップ「じゃあ、見てあげる。ほんとに見るだけよ!エビも大丈夫しょ?」
エビ「うーん・・わかったぁ」エビはあまり乗り気でないようだ。

俺はソファの二人の間に座りファスナーに手をかけた…。
両脇から股間をみているJK…いい匂いがする。俺はゆっくりファスナーをおろしジーパンを足首まで降ろした。
ボクサーパンツなので俺のカチカチになったモノは下向きに思いっきりふくらみをつくっている。
俺はJK二人が見ているのを確認しゆっくりボクサーパンツをおろした。
はねあがるカチカチになったちんこ。少し皮がかぶっている。
アップ「えー…なんかおっきい…」エビは無言のまま顔をあからめている。
俺は皮をむき、しごきだした。
俺「…あっ・・ハァ…ハァ…」
アップ「声ださんでよー、こっちもドキドキしてくるし」
エビ「ねえ、気持ちいいの?」
俺「ハァ…ハァ…きもちいいよ、こうやると精子でてくるよー…。オナニー見るのはじめて?」
アップ「うん、はじめて」エビ「エビも・・・。」

俺は右手でしごきながら、左手をアップのふとももにのばした。
アップ「だーめ、見るだけっていったじゃん!」しかし、ふとももをなでだすと声色がかわった。
アップ「っはぅん…だめってぇ…弱いからぁー…」
夢にまで見たリアルJKのふともも。程よい弾力感とスベスベな触感…。
俺「ね・・俺めっちゃキモチイイよ…すっごいふとももやわらかいね…」
アップ「んっ・・・あ・・はぁっ・・・」アップは半分目をとじてうつろな表情で甘い声をだしている。
リアルJKの喘ぎ声というものはげにすばらしきものよ、と感動にひたりながら俺は今度は体勢をかえた。

アップと横並びにすわり、ふとももをなでつつ、恥ずかしがり屋のエビに正面からみえるようにした。
エビの恥ずかしそうな顔がとてつもなくいとおしい。
俺の限界はもう近かった。
俺「ハァっ・・ハァっ・・エビ、ほら、ちゃんと見て…」
エビ「見とるよー…」エビの声も少し甘い声になっている。興奮しているんだろう。
俺は不意にいきそうになったが前にいるエビにかかってしまうから一瞬ちゅうちょした。
しかし、我慢ができず「あーっ、エビどいて!イク、っ…ああっ!・・!!」
ビュッと音がでたんじゃないかと思うくらい大量の精液が4回ほどにわたって発射される。
エビは思わず身体をそむけたが、効果なくカーデガンにたっぷりとかかってしまった。
俺「ハァッ…ハァッ…」
アップ「きもちかった??てかさわったダメってゆったやんっ!」
エビ「ねー、やだァ・・・カーデについた…」エビは涙目。ごめんよ。

その後俺はティッシュでさきっぽをふき、持参していたタオルでエビのカーデを拭いたが完全に取れるわけもない。
俺は彼女らに10kづつ(後から後悔したが高杉w)そしてエビには新品のカーデガン代金5k(ぶっかけ料金としたら高杉w)
そしてカラオケ代2k、彼女らの昼飯代1kの合計28kですた。
しかし、後にも先にもこんな興奮はないんじゃないかと思うほど、ハアハアしました。
今でも当時のことを思いだしてオカズにすることもあります。

俺がjcに中田氏した話をする

とりあえずスペック
俺 21歳 フリーター ブサメン マッチョ チビ
jc(以後はるか)スタイルいい チビ 胸Bくらい? そこそこ可愛い

俺は昔から空手をやっていて、そのときも例年通り合宿に行った
合宿は他の道場も合同だが、人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を貸し切って泊まりだった

晩飯終わったあと、みんなは飲みに行ったが俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、脱衣場であることに気づいた

女の子の服があるww

女湯と間違えたと思って慌てて廊下に飛び出した
しかしいくら探しても男湯が見つからない
仕方ないので宿の人に聞くと普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、一応ちんこ隠していざ突入

はるかちゃんは体を洗っていたところだった

はるか 「え?・・・え?え?」
俺「あ、ど?も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い別に何も気にすることないよとアピール
相手は後ろ向いて体流してる

俺 「空手はじめてどれくらい?大会とかでたことある?」
はるか (恥ずかしかったのか小さいタオルで体隠して湯船につかりながら) 「え?と、4年くらいです。去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、シャワーが3つ、湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたのでとりあえず湯船につかって落ち着こうと思った
湯船に入ったら少し足が触れ合った

はるか 「! そろそろあがります(汗 」
俺 「ちょ、待っ」

考えるより先にはるかの腕を掴んで引き寄せていた

はるか 「え? ちょっと。はなしてください」
俺 「、、、ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」
はるか 「嫌です、はなしてくださ、、」

胸揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、所詮女の子の力だった
そのまま体中触って舐めまわしたりしてた
小声で嫌、とかやめてとか言ってたけどお構いなしだった

湯船の縁に座らせてあそこをじっくり観察した
涙目になりながら嫌、と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、最初は痛いしか言わなかったのが、あ!とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した
「うっ、くっ、ひぐっ」って感じで痛みこらえてんのがわかって俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、俺は断然こっちの方が気持ち良かった
なにより締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生中田氏

しかし一回でダウンするほどの脆弱な鍛え方はしていない!
俺は腰を掴んで湯船で座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は少し難しかったので、正常位で中田氏した

とりあえず風呂での絡みはこれで終わりです

その後誰かにバラされたらマズいと思い、夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、
はるか 「あ」
俺 「さっきは本当にゴメン、ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」
はるか 「え、うん、、」

このときは本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って
俺 「さっきは本当にゴメン! 風呂行ったらはるかちゃんがいて、あんまりタイプだったからつい?」 
はるか 「うん、、、(沈黙)」

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた
ふと顔をあげたらパンツに白い足が丸見え

俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を塞いで押し倒していた

はるかはえ?って顔してたけど、俺は止まらなかった
特に変わったプレイはしていないので省略するが、とりあえず2回やった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回
このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習
ただし2時間の練習の間に1時間ちょっとの休憩がある
俺は備品倉庫にはるかを連れ出した
案外すんなりついてきたから俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり
はるか 「もうやめてください。昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします。」
と泣きながら言ってきた

俺「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ。好きで好きでしょうがないんだ」
俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた
その顔がたまらなくムラムラしたのでキスをした
すぐ顔をそらして嫌、と言ったがお構いなしに体を触った
ダメ、とか嫌とか言う声がものすごく可愛いかったので俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、口でして、とお願いした

はるか「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」
俺 「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった
噛まれるかも、と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、立ちバックで中田氏した。
その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、午後の練習を休んで医務室?(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、はるかが心配になったので医務室を訪れた
はるかは椅子の上で寝転びながらケータイをいじっていた

俺 「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」
はるか 「うん、もう少し休むって師範に言っといてください。」

はるかの頭を撫でながら少し雑談した
このときも特に抵抗せず、じっとしていた。なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした。はるかは何も言わずただされるがままだった。
このときは正常位でやった。
ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、この合宿中はひたすら中田氏だった

3日目、この日は午前中練習で午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。
途中でチューぷり撮ったりもしたが、意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、近くの多機能トイレでエッチした
このときも嫌がらす、首筋舐めたらすごく感じてた
そしてこのときが一番気持ち良かった。
まるで膣に吸い取られるような感じを今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、一年ほど付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。
こんな話を書いたのは、この度妻が妊娠し、たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

ちなみに今も1日1回以上はやってる仲良しです(笑)

バリ島の風俗行って、とてつもない美少女で童貞卒業したwwwwwww

俺のスペック
身長175cm
体重63キロ
顔フツメン?
25年間彼女なし

もともとコミュ障でめんどくさがりな俺は今まで彼女を作るということを全く考えもしなかった。
しかし、俺も男だ、そろそろセクロスをしていないことに引け目を感じるようになってきた。

なぜバリに行く事になったかというと、単純に暇だったからだ。
なぜバリかというと、物価も安く、治安がよさそうということが決め手だった。
俺は思い切って初海外に行く事にした。

まず、バリってインドネシアなんだが、利用した航空会社がガルーダインドネシア航空という聞いたことない怪しい航空会社だった
だが、ここで思わぬ誤算が・・・
CAさんがむちゃくちゃ美人だった
なんというかアジアンビューティーというか、着ていた民族衣装みたいなのもすごく良かった

俺は飛行機のトイレで2回抜いた

バリに到着し、ホテルに移動
泊まったホテルはすごく豪華で俺にはもったいないものだった
夕飯を食べたあと一人で部屋にいても暇なんで夜の街に出ることにした

噂によればナシゴレンとかいう食べ物がうまいらしい

ホテルのロビーを抜け、外に出ようとすると、誰かに呼び止められた

「おーう、これから楽しいことしにいくの?連れてくよー」
結構流暢な日本語で、浅黒い肌の現地民らしき人物が話しかけてきた

聞けばホテルと契約しているよる担当のガイドらしい

俺は飯が食えるとこに連れてってもらったあと、マッサージ(エロじゃないやつ)に連れてってもらうように頼んだ

この時は風俗に行こうなんて全く考えもしていなかった

そうして案内されたのが、周りが木におおわれ、真っ暗で不気味な場所だった
そして奥の方にガラス貼りの建物があり、大勢の女の子がいた

これは明らかにアッチ系だと悟った
ガイドに話が違うと問い詰めると
「何が不満?もっといいところあるけど」
と言われた

ここの女の子もかなりかわいいのに、もっといいところ?
俺はムラムラしてきた

俺はガイドに
「清潔なところで、若い子がいっぱいいるところ」
と頼んだ

もうすでに理性というストッパーは外れていた
正直、バリの女の子はジャストミートだったし

そして別の場所に案内された
そこも同じように女の子がガラス張りの建物の中にウジャウジャいた
よく見ると10歳・・・いや8歳くらいか? どう考えてもこの場に似つかわしくない女の子もいた
俺はその時学生時代重度のロリコンだった友人のことを思う出した あいつがいたら喜んだろうなぁ

ちなみに俺はロリコンではない

俺はそこで見つけてしまった
とてつもない美少女を
俺はその子の手を引いて外に連れだした
念のため年齢を聞いた
18だそうだ
本当かな

その子は俺が選んだのが嬉しかったのか、手をつないできて、離れのコテージみたいな小屋まで連れて行ってくれた

中は結構綺麗で、風呂トイレつきだった
俺はう●こを我慢してたのでまずはう●こをして落ち着いた
さっきまではフル勃起だったのに、今は不思議と勃起していなかった

う●こをし終えて部屋に入ると女の子が服を脱いでバスタオル姿になっていた
それはそれはむちゃくちゃ可愛かった

俺は勃起した

女の子は上坂すみれを少し浅黒くした感じ
この子を選んだものこの声優さんにそっくりだったからかも

俺も急いで服を脱いだ
するとバスルームに案内され、チ●コを洗うように言われた
どうしていいかわからずあたふたしていると、女の子が俺のチ●コに手を触れ、洗ってくれた
初めて女の子にチ●コを触られた瞬間だった
その時の感覚が今もよく覚えてる
そしてイきそうになったので慌てて女の子の手を払った
女の子は目をむいて驚いていた

ベッドに案内され、うつ伏せになるように言われた
そのまま脚から背中へと丁寧にマッサージしてくれた
本当に丁寧に丁寧にマッサージしてくれるもんだから、この子は本当に優しい子なんだと思う きっと処女だと信じたい・・・

そのまま何分が過ぎたろうか・・・やけに長い間普通のマッサージをしてくる
俺は徐々に不安になってきた
これはまさか健全なマッサージ施設なのか?

俺はパニックになった

気づいたら女の子を押し倒していた
その時の女の子の顔は忘れられない
すごく怯えていた・・・

俺は謝った、頭は下に向けたが、チ●コは上を向いていた

そのチ●コをみて女の子は笑った・・・俺も笑った

俺はフ●ラをしてくれるようにお願いした
女の子は軽く頷いて、コン●ームを取り出した
ゴムフ●ラかよwww 

初めての感覚に身震えする 生温かくて、たまにあたる歯の硬い感触、よだれでヌルヌルする感触、舌でレロレロされるくすぐったさ
頭が真っ白になった
気づいた時には逝っていた

俺は可愛い子に顔射するのが夢だったのに・・・少し後悔した
でも気持よくて満足した

俺はもう終わりかと思っていた
すると女の子は未だにフルボッキ状態の俺のチ●コを手に取り、ゴムをかぶせた

この子になら俺の童貞を捧げてもいい
そう思った

とりあえずク●ニってのをしてみた
花の匂いがした
すごくいい匂いだった
腐ったチーズってのは嘘だった
これなら一年中舐めていられるレベルだった
しかも無毛w

しかもすごく声を出す
外国だから「WOWoh…yes!!!」みたいな感じを想像してたが、日本のAV女優のような「あんっあんっ」って感じだった
どこがマ●コでクリかもよくわからなかったが、ひたすら舐めまくった
そして入れたくなった

俺は狼になった
小柄な彼女の体を引き寄せ、いわゆる騎乗位の体勢にし、挿入した
案外すっぽり入った 彼女の温もりを感じた

祝卒業
頭の中で1秒間一人卒業式をした
悲しくはなかった そこには希望しかなかった

俺は逝きそうだったが我慢した
2回目だから我慢できた

彼女はさっきからすごい声を出し続けている

俺は面白くなった

バックの体勢になり、思いっきり突いた
俺が動くというより、小柄な女の子の体を自分に引き寄せるような感じで突いた
がむしゃらに突いた
もう気持ちいいのかなんなのかよくわからない

女の子は相変わらず大声で喘いでいる

俺は逝った

すべての体中の毒素が出ていったような気持ちよさだった

しばらく頭がぼーっとした
ふと我に返って女の子を見た

女の子は俺に背を向けベッドに横たわっていた
すごく呼吸が荒く、痙攣しているように見えた

肩を叩いて大丈夫か聞いた
女の子は大きく首を横に振った
どうやら立てないらしい 女の子が逝くとこうなるの?俺は逝かせることができたの?こんな可愛い子を

俺は幸せな気分になった

ただでさえかわいい子がもっと可愛く見えて、愛おしくて後ろからそっと抱きしめた

背を向いた彼女をこっちに向けさせ、まじまじと女の子を見る
なんでこんな可愛い子がこんな仕事を・・・日本に連れて帰りたい・・・きっと生活に困っているのだろう・・・
俺は彼女が哀れに見えて、愛おしくて、本当に大好きで大好きで、結婚したいとまで思った

そういえばキスしてないなw 俺はチュウしたことなかった

俺は彼女とキスをしようと顔を近づける
目を閉じたほうがいいのか?いや、ギリギリまで顔をみたいな 
そんなことを考えながら薄目で顔を近づけた

すると女の子が顔をそらす・・・
ん? 
俺はもう一回チャレンジした
やっぱり顔を背けた

これは確実に俺とのキスを避けている!
俺は落胆した

俺はシャワー室に向かった
体を洗う

なんだか頭なボーっとして現実味がしない
キスを嫌がられてすごく後味が悪かった

まぁ恋人じゃないもんな・・・

俺は本当に好きになった

シャワーから出ると、女の子がモジモジしていた
そして恥ずかしそうにmoneymoneyと言っていた
チップの要求だった (ちなみに前金はここの支配人に払い済み)
相場がわからないのでとりあえず200万ルピア渡した

女の子は思ったより多くもらえたからか、目を丸くして驚いていた

俺はここで別れるのは惜しいと思い、翌日の昼に一緒にランチでもどうかと誘った

絶対断られると思っていたが、あっさりOKだった

しかも俺のホテルまで迎えにきてくれると

翌朝、ホテルまで迎えにきてくれた
車はJazz(日本名フィット)だった
車内はいい匂いで、昨日のマ●コの匂いを思い出し、終始勃起していた

結局一日中観光地を案内され、ご飯も奢ってもらった

ちなみにその日はセクロスしていない

メールアドレスを交換して、フェイスブックの友達になった 

ちなみに彼女の携帯の待受画像は男とのツーショットだった

それからは彼女と連絡取れていません
以上が俺の初体験だけど、まとまりのない話しですみません
あと打つの遅くてごめん
日本に帰ってきて、前より少し前向きになれた気がします
あの女の子は今どうしているかな
すごく気になりますが、彼氏がいるようですしそっとしておきます
今度またバリに行く事があればまた連絡しようかと思います

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

斜め下の爆乳若妻

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。
夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで
「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。

こんな格好ですみませんなんて笑いながら、タッパーを受けとると、お酒飲めますか?なんて聞いてきた。
旦那がいないから、ひとりで飲むのはさみしいからrと
誘われるままに上がってしまった。
着替えてくるから待っててくださいと言われ、リビングに通される。
なんでもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入っていた。
旦那の好みなのか、巨乳ものばかりだった。
しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。
白いノースリーブに、ピンクのショーパン。
ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。
酒の味なんかわからなかった。
会話の内容もよく覚えていない。途中、トイレを借り、リビングに戻ったら
奥さんは飲みすぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。
何度声をかけても起きる気配なし。
軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。
柔らかい白い肌。シャンプーのいいにおい。
さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。
何度も抜いた、この人に触れてしまった。
旦那のいる、女の人に。
怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。
中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。
少しだけ...少しだけならばれないだろうと、うしろにまわり、服の上から胸を揉んだ。

「ん...っぁ...おかえりぃ...」

吐息に混ざった小さなあえぎ声。旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、
嫌がる素振りもみせない。
俺はリモコンを手に取り、電気を消した。
あと少し触ったら帰ろう。そう思った。

「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。
いままでに揉んだことのない大きさ、張り。
しかも、人妻のおっぱい。
自分でも息が荒くなってくのがわかった。
これ以上はまずいと思い、奥さんに声をかけた

「あの、すみません・・・・俺、帰ります」

すると奥さんはこちらに振り向き、ため息をついた。
「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちくするから」
表情はわからないけど、かなり興奮してるようだった。
お酒と口臭がまざったにおいがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのがわかった。
奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で「舐めていい?」と聞いてきた。
俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」
「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

目がなれてきて、うっすらと奥さんの表情がわかる。
ものすごいエロい顔だった。
エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され
我慢汁があふれでてきた。
旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、
おっぱいを寄せ、そこに唾液でぬるぬるになった俺のものを挟み、上下にしごき始めた。
「っあ、やめっ...出る・・・!」
俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。
おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。
すぐに大きくなってしまう俺のちんこはばかなのか。
旦那がいる人とこんなことしてはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。
奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。
「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」
乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。
「き、きもちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」
俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。
かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。
パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。
今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!すごいぃぃぃ!!!イクぅううっ」

大きく背を反らし、おまんこがきつくしまる。
それに我慢できず、俺もなかには出してしまった。
奥さんは、ピル飲んでるから大丈夫と言っていた。
でもチキンな俺は旦那の顔を見るたび心臓が口からでそうになるので、もう引っ越そうかと思っている。
怖いです、たすけてかみさま

T美をお持ち帰り?

レス付いたんで一応書く
スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職
補填で配属されたのがT美
一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う
ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)

ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった
なによりFカプが肘に当たる

連投規制か?
紫煙するよ。

ありがとう

さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした
これがいけなかった
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた

「休憩する?」

頭の片隅にいた嫁が消えた
無言で頷くT美

タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ
ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする
拒否はない

ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる

支援ありがとう
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカプが目前に

ゴクリ

ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした

陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした

シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった
そして

コンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい

揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい
絶頂感が込み上げる
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」
「はい」
「イク」
「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)

でここからが問題
タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる

か、な、り、焦った

「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる

返事がない
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ

「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた

笑ってた

「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?

それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した
その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない
おしまい

ローション手コキ

大学3年のサークル合宿の話。
出発前日の夜、暇な奴ら5、6人で酒やつまみなどを買いに行き部室に置きに行ったんだ。
他のみんなは置いたらすぐに帰ったんだけど俺は帰っても暇だし部室で漫画を読んでた。
5分ぐらいすると帰ったと思ってた同学年の紗弥が突然戻ってきた。
紗「あれ?みんなは??」

俺「一緒に帰ったんじゃなかったの?」

紗「えー、置いてかれたー」

どうやら学科の友達と話してる隙に置いてかれてしまったらしい。

紗「○○はまだ帰んないの?」

俺「ん?帰っても暇だしな」

紗「そっかぁじゃあ私もちょっといようかな」

最初はおとなしく携帯をいじってたんだがそのうち買い出ししたものをあさりはじめた。

紗「結構買ったね?…ってこれなに?」

紗弥が取り出したのはパーティーグッズとして買ったローションだった。

俺「ああ、なんか飲み会でローション使って遊ぶらしいよ」

ちょっとムラムラ期待してきた俺はここで仕掛けてみた。
ちなみに紗弥は他大学に最近できた彼氏アリ。ショートボブ、身長160cm、胸はCぐらい、
顔は丸顔で普通に可愛いって感じ。

俺「紗弥はそれ使ったことある?」

紗「え!?ないよ!ないない!」

俺「その反応からするとどういう使い方するのかは知ってるんだろw」

紗「…なんとなくは……」

俺「それね、超やばいんよ」

紗「え、やばいって何が?」

俺「ん?口では説明しにくいんだよな?」

紗「へぇ…たしかになんかすごそうかも…」

俺「ホントに彼氏と使ったこととかないの?」

紗「ないよー!○○は使ったことあるの?」

俺「ん?まああるよ」

ここで思い切った質問をしてみた。
俺「彼氏に口とか手でしてあげることないの?」

紗「…まあ、なくはないけどあんまりないかな…。頼まれればするけど…。」

俺「マジか、今度してやれば?ローション使って」

紗「そんなの無理だよ?恥ずかしいし」

俺「じゃあさ、ちょっと俺で練習してみる?」

紗「え?それって○○のをするってこと?」

俺「そうそう、てかぶっちゃけなんか紗弥が口でしてるとか聞いて興奮してきちゃったわ」

紗「なにいってんの?駄目だよw」

俺「いいじゃん、ちょっとだけ!手でするだけなら浮気にはならないっしょ」

紗「え?…ちょっとだけ?」

俺「そう、ちょっとだけ。あくまでただの練習だから」

紗「ん?…じゃあちょっとだけだよ?」

俺「(よっしゃ)誰か来たらやばいから鍵閉めておくわ」

ズボンを脱いでビンビンに勃ったものをあらわにすると紗弥が俺の横に座った。
紗「ってもう、すごい勃ってるじゃんw」

俺「だってさっきから紗弥のブラがチラチラ見えてるんだもん。ちょっと触らしてよ」

紗「そんなとこ見てたのー?スケベ」

俺「なあちょっとだけ!その方が早く終わるからさ」
紗「あんまり強くしちゃ嫌だよ」
そう言うと紗弥はまずは何も付けずにゆっくりと竿を扱きはじめた。
初めは服の上からおっぱいの柔らかさと紗弥の手コキを楽しんでいたがそのうち我慢できなくなってきた。

俺「やばい、紗弥のおっぱい超柔らかいわ…」

紗「すごい硬くなってるよw?」

俺「てかもう我慢できないわ、ブラ外していい?生で揉みたい」

紗「誰も来ない?大丈夫かな?」

俺「大丈夫、大丈夫!みんなもう明日の準備してるって」
紗弥は一旦手コキを止めてピンクのブラを外し服をたくしあげてくれたので俺は遠慮なく生乳を堪能した。

俺「はぁ?マジで最高だわ柔らすぎ。ねぇキスしちゃ駄目?さっきから紗弥メッチャ良い匂いするしたまんないんだけど」

紗「えー!?…良いけど今日だけだよ?」

紗弥と激しく舌を絡めあってる内にローションを使うのを忘れてたのに気づいた。
俺「そろそろローション使ってしてみるか、手に出して扱いてみて」

紗「これぐらいでいいかな?」
紗弥は結構大量にローションを手に出して手コキを再開した。

俺「あ?やばいやばいw」

紗「気持ち良いんだ?やばいw?」
ゆっくりだった手コキも次第にスピードを増していきクチュクチュ音が大きくなっていった。
紗弥は時折、亀頭部分に手を被せてクルクル回してきてそれがマジでやばかった。

俺「ちょw紗弥それやばいって!気持ち良すぎる!」

紗「ん?これがいいんだ?じゃあもっとしてあげるね」
相変わらず紗弥のおっぱいとベロチューを楽しみながらローション手コキしてもらっていたが開始してから15分程経った頃そろそろ限界が来た。

俺「なあ、もう出そうなんだけどイッてもいい?」

紗「え、どうしよう、どこに出すの?」

俺「おっぱいは?」

紗「いいよ、もうイキそう?」

俺「うん、扱くスピード上げてもらってもいい?」

紗「わかった」
そういうと紗弥はローションをたっぷり追加しグチュグチュ音を立てながら高速でラストスパートに入った。

俺「あぁ、やばい気持ち良いよ、もうイクよ」

紗「いいよ、いつでも出して」
イク直前、紗弥の唇にむしゃぶりつき両手でおっぱいを揉みしだいた。
唇を放した瞬間

俺「マジでイク!紗弥出すよ!」と言い、紗弥の白いお椀型の胸から鎖骨あたりにかけて勢い良く射精した。
射精してる間も紗弥はちゃんと扱いてくれて最後まで気持ち良くイケた。

紗「わぁーちょっと出すぎーwやばいってコレwもしかして溜まってたんじゃない?」

俺「はぁ…はぁ…紗弥、メッチャ良かったわ…」

紗「気持ち良かった?上手くできた?」

俺「てか上手すぎ、また今度シてくれ」

紗「そんなに良かったのw?まぁ気が向いたらねw」

その日は後処理をして帰りましたが合宿先では飲み会の最中にこっそり二人で抜け出してフェラをせがんでしてもらいました。
その話はまた次の機会にでも。

男子更衣室に彼女を着替えさせて男子達に裸を見せてみた


彼女とプール行った時だけど、その日はあんまり人がいなくてかなり自由に遊べたから楽しく過ごしてた
一通り遊んでだらだらプールに浸かってたらなんかムラムラしてきたから、彼女のお尻とか胸を撫でてやったら彼女も恥ずかしそうだけどまんざらでもない様子だった

人があんまりいないのもあって彼女の手を俺の水着の中に入れてチンコ握らせながらプールを歩いてみた
すれ違う家族連れや男達には気付かれないか緊張したけどめっちゃ興奮した
彼女も「なんか凄い事してるよね」って興奮気味

その後もちょいちょいエロい事しながらプールに入ってたので本格的にHしたくなって彼女にでようと告げると彼女も同じ考えだった

荷物持ってシャワー室行く時に俺が男子の方みると4人くらい高校生とかオッサンがいるだけだった
そこでふと思って「女子混んでるならこっち使えよ、空いてるし大丈夫だよ」とわざと大きめの声で言って男子のシャワー室に連れてきました

彼女は「えっ!?」って感じで他の着替える人達も彼女に注目してた
俺は「早く浴びて着替えてよ」といいながら小声で「みんな見てるし早くしないと人たくさんくるよ」
と彼女の反対側の個室に入りました

個室といってもカーテンしかなくて、端もきちんと閉まらないので普通に隙間があります
俺はシャワー浴びながら身体洗ってると
彼女の個室前をやたら人が通りだしました、しかもさっきいた高校生が友達呼んできたのか人数が増えてた
彼女のお尻がカーテンの隙間から見えるので、高校生達は
「まじやばい」とかさんざん騒いでました

それからシャワー終わった後に彼女のとこいくとすでに顔真っ赤で「早く出ようよ、めっちゃ見られたんだから」
とかなり恥ずかしかったみたい
でもどうせ二度と合わない人達しかいないから、彼女に「ついでだからここで着替えて行こう」
と言うと彼女もやっぱりみたいな感じでついてきました

荷物置くとこで着替えはじめて、俺はさっさと身体拭いてフルチンになると彼女はなんか笑ってた
俺は「早く着替えろよー」と周りあんまり意識してないようにしてさっさと着替えました

彼女はバスタオルまいて水着外すのに手こずってるようでなかなか着替えができないみたい
しかも他の人達の視線はほとんど彼女に注がれてたからなおさらやりにくそう
彼女の近くで着替えて高校生達はわざとかもしれないけど、みなフルチンで身体拭いてました
しかも若干勃起してるし

ここで俺は
「ちょっとトイレ」
と彼女置いて外にでました
それから反対側のシャワー室入口から様子みてたんですが
俺に置いて行かれた彼女は周り気にしながら着替えてるんだけどバスタオルからはちらちら胸とかお尻がはだけてかなりエロかった
しかも近くにいた高校生達は俺がいないからかフル勃起で彼女の側に寄っていって、みなで話ししながらさりげなく彼女に見せつけてました

それから彼女は下着つけた後に俺のとこチラッと見て(彼女には隠れて見てるの伝えてたから)
バスタオルを取り
ピンクのブラとパンツだけの格好になりました

高校生達や他のオッサンは「おぉ?」と歓声上がってました
彼女は下着姿で水着とか片付けはじめました
胸はけっこう大きいので、屈むたびにぷるぷるしてみんなガン見してる状況でした

それから短パンとシャツ着て逃げるように俺のとこに走ってきました
彼女は
「なんか足がくがくして震えてた」
とかなり目もウルウルしてたので、そんな彼女にかなり興奮

その後即効ラブホにいくと彼女はすでに下着透けるくらい濡れてました
彼女が言うには俺以外の人達がちんちんみせながら裸見てる状況にかなり興奮したみたいです

またプールいく時に露出させようと思ってます
ネタじゃないけど読みにくい文章でスマン

ノリで童貞を捨てた話

女をAとします。

Aとの出会いは小学校で
とくに変わった様子は見られず普通の女の子でした。
住んでいるところは田舎で通っていた小学校は小さく
6年間同じクラスで中学校にあがっても同じクラスです。

スペック

俺:男 15 体重50身長170? 顔は普通
A:女 15 体重? 身長俺より小さい 顔はかわいいっちゃかわいい

中学校生活を楽しく送っていた中2の終わりに
ある小さいようで大きな出来事が起こりました。
Aにメアドを教えてと言われたのです。
学校ではほとんど喋らなかったのでちょっと驚いて
心の中でこいつ俺に気あんのか??wwとか思ってました
そのときは別にやましい関係になるとは思ってもいませんでした。

メアドを教えたその日にメールがきて
学校のことなど友達のことなど
普通のメールのやりとりをしていました。。最初は

だんだんメールをしているうちにえってぃな話が多くなりました
オ○ニーとかするの??とかセクロスしたことある?とかその他もろもろ
初めのうちは面白半分で返信してたのですが
ある日突然、俺にとっては衝撃的なメールを送ってきました。

エッチがしたいと

俺はなんて返信すればいいかわからず適当に返しました
すると、冗談じゃないからね本気だから的なメールをしてきて
俺は「いいね(笑」と返信しちゃったんだよね

そんなメールをやりあっているうちにどちらもマジな感じになり
今度の休日の夜で会おうと約束しました
学校では一切喋りません、とても気まずかったです
そして土曜日になり夜まで勃起させながら夜を待ちました
どこで会うとメールでやりとりをし午後7時ごろ家を出ました。
寒く夜空がきれいな冬でした

10分当たり自転車をこいで待ち合わせの場所に着きました
ところがAはいなくてあせりましたが5分ぐらいするとゆっくり歩いてきました
オセーヨと心のなかで叫びました。

待ち合わせの場所であい覚えてないけど
少し会話をしてどこでヤろうか決めました。
近くに小学校があるので小学校でヤることになりました、
夜の誰もいない学校に男女二人
というめっちゃありそうな感じですでに立ってました
体育館の前にテラスがあったのでそこですることになりました
最初は二人とも照れていてなかなか今日の目的に話が進みませんでした
Aは基本ギャルっぽくておしゃべりなのでずーっと一人で喋っていました
そして歩きながら約1時間ついにAから「ヤるん?」と聞いてきました、
俺は恥ずかしかったので「ん?」と照れ隠しをしてると
突然Aが抱きついてきました
お母さんではない異性から抱きついてこられたのは初めてで
どう反応すればいいかわからず無言で立っていました
また1分ぐらいするとAが「座ろう」と言ってきて
座ったのはいいけれどまた話が進まない・・・
そんでまたびっくらすることをしてくる

珍個握られた

マジびびった
てか俺チキンすぎwww

握られてもうフルぼっき
他人にちんを触られるなんて経験したことなかったから
流れでズボンとパンツを脱ぎ手コキというか触る程度
とても興味深そうにAはちんを見ていた

突然Aは舐めたいと言い出した
俺は横たわりAが俺の横に座り舐める形になった

Aはすこしためらったけど舌でぺロッっと舐めた後しゃぶりました
俺はこれがフェ○かぁと思ってたら鈍い痛みがちんに走ったのだ
歯があたったみたいだったそれから緊張と痛みでちんは立たなくなった・・・
もう時間が10時を回っていたのでその日は帰ることになった
即効家に帰って風呂にはいってちんを見たらちょっと出血していた

Aからメールがきて「いれなかったね」ときた
まぁ仕方がなかったかなぁとか思って気がする
そして数週間後またAがやりたいとメールしてきた

どうせ入れないんだろうなぁとか思ってた
案の定入れなかった
手コキとフェラだけである

それから数日後
帰りにAが話したいことがあると校門で待ち伏せされた
仲のいい男子たちと帰るんだけどそのときはRしかいなかった
Aと俺は小さな土手へ行きRとAの友達Y、Oは
体育館裏にいきいちゃいちゃしてた
Aはなにを話したいのか言ってくれず
20分くらいたったと思う
ついにAは行動にでた
俺のちんkをさすってきたのだ
さすがにここではまずいと思って
俺「ここじゃまずいって!」といったけどAが
A「大丈夫だって」
と言ってさするのをやめない
さすがに俺も男なわけで勃起!
ムラムラしてこいつを今襲ってやろうかと思ったけど勇気がでなかた
Rたちには俺とAの背中で見えなかったと思う
その日もやることになった

その日はどちらとも
えってぃな気持ちがいっぱいだったと思います
すぐ脱いで手コキをしてもらいました
フェ○もしてくれました
3回目となるとちょっと上手くなってた感じがしました
舌をつかって亀頭を刺激しながら丁寧にしてくれました
その日初めてフェ○でイきました

出すときに口に出してもいい?と聞いて
いいよと言ってくれたときはちょっとうれしかったです
飲んだらちょっといやな顔してたと思います
なぜかその日は賢者タイムというものがなくまだ立ったままというww
結局その日はAに3回ほどフェ○で抜いてもらいました

4回目はあまり照れくささなどは感じなくなり
Aのテクニックは上がってきてフェ○がちょー気持ちよかったきがします
しゃぶることばっかりだったけど舐めてっていうと
飴を舐めてるように裏筋あたりを舐めて気持ちよかったです

5回目のえってぃことは
またまた変わらず手コキとフェラだけ
でもその日初めてまんまんとおぱいを触りました
性欲ガンガンの中学生ですから
おぱいやらまんまんには興味がありますよね?
だから勇気を振り絞って言ってやったんです
俺「触っていい?w」
A「ん?」
照れくさそうにしてました
最初はおぱいを触りました
とてもやわらかく服の上からもやわらかさが伝わってきました
乳首は暗くて見えませんでしたが硬く勃っていました
乳首をこりこりしているとAは「声がでちゃう・・・」と言ってきましたが
それが逆に性欲を掻き立たせ無視して触り続けてたら
無理やり手を離されました・・・残念!

次にまんまんですがパンツのしたに手を入れると
とても恥ずかしそうにしてましたが
かまわず手を進めるんだけどどこにあるのかが分らなくて
あせったけど適当にまさぐってたら指が中に入っていくのがわかって
これがまんまんかぁと思ってました
慰めかたなんてしらないので指を出し入れしてたら
Aが「ん、、ん・・・」と耳元で聞こえてとても興奮したのを覚えてる
結局その日はフェ○でちんをぬるぬるにした後の
高速手コキでフィニッシュして終わった

6回目は入れようと決心してました
最初はフェ○でぬるぬるにして入れようと思ったけど
穴が小さすぎて入りませんでした
なのでまたフェ○と手コキでフィニッシュと思いきや
イラマチオしました
Aが動いていいというので立ってAの頭を持って腰を振りました
あまり激しくやるとAがかわいそうなので
優しくやりましたが気持ちよかったです
Aは普段フェ○をやるとき恥ずかしいので音は出さないでやっていましたが
イラマのときは音がじゅぼじゅぼいっていやらしかったです
でもイラマではいけずAのフェ○で口内射精で終わりました

つい最近のことです
Aから珍しくメールがきてなんだろうと思って
開いたらやはりやろうという内容でした
やっぱりかぁと思い
いつもの集合場所にいきまてるんだけどこない!
20分以上まってやっときた、
なんか親がいたから外に出られなかったそうな

まぁいいかと思いながら学校に向かうけど先生がいる!緊急事態や!
でもAはかまわず「いいじゃん!やろうよ!」とやたらテラスでやりたがる
しかたがないと思って裏道を通ってテラスまでいった
座ってから慣れたようにAが脱いでよと言いだす
俺もいつものことだから当たり前のように脱ぐ
ハン勃起状態のあれを見るやいなやしごきだすA
気持ちいなぁと思う俺
そうしてAは言う「舐める?」
俺は手コキよりフェ○のほうが好きなのですぐ「うん」と言った
俺は寝そべりAはまず亀頭を舐める
それからだんだん深く加える。最初のころに比べたらはるかに気持ちい
いつもだとそれでフィニッシュするんだけどその日は違った
Aが「入れる?」と聞いてきた
俺は元から入れるつもりできたから「うん」と即答した
もちろん尼で買ったコンドームを装着した
前に入れようとしたけどミスったのはすべりが悪かったせいだと思う
うすぴたはゴムにぬるぬるしたなにかが事前に塗ってあるので入ったのだ!

なかは暖かくきつかったと思う。無我夢中で腰を振り続けた。
寒かったのに腰を振ってたら暑くなっていた、Aは入れるとき
痛い痛い!と言っていたけれどかまわず突いた
腰を振っているときも痛いしかいっていなかった
5分くらい出し入れを繰り返しそろそろいきそうになったので
Aに出していい?と聞くとAは「中に出してね」と言ってきた
ゴムをしていたけれど心配だった
でも中で出した
中で出したと言えるのかな?


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