萌え体験談

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ムラムラ

うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ

4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。
 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。
 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
 呆れた課長が「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。
 すると彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。

 フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
 彼女はあっというまにブラジャーを外され乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
 そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。

 課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き「課長私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
 ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
 ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
 一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
 課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
 課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。

 この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。

 課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
 しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
 課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。

 彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
「何のために撮るの?」と聞くので「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
 妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。とにかくあの締りは最高でした。男がもう一人加われば三本締めになってしまっていたと、今になって気づきました。

いつも仲良くしてるIさん


俺も一度だけすっげぇラッキーな経験あるよ。
(他のスレ“眠っている隙にしたHな悪戯の体験談”で魔法使いさんと言う
方に感銘を受けたので、敬意を表してこの名を名乗らせて頂きます。魔法使
いさん、魔法使いファンの皆さん、許してね!)
長くなっちゃったらゴメン。
昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今で
もみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに
性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在
はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。
その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過
ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。
夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだ
が、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も
一緒に帰るべきか迷っていると...

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」
と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。
しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...
19時過ぎ、Yがぐずりだした。
「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲
れたんだねぇ。」Iさんがあやす。
「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」と俺。
「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよ
ね。」
「参ったね。俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。」
旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。
「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさ
ぁ。」
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」
「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだ
けど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。
始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだ
んムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ?。
“覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってか
らだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心も
あっさり姿を消した。
数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして...
「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...
ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」
えつ!なになに!?慌てて俺は居間を出た。居間の向かいが廊下を隔てて風
呂場だ。廊下ではYが濡れた体で走り回っている。すると、風呂場のカーテ
ンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して、
「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくんない?」
「うん分かった。」
まさにその時、Yが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた...

「あっ!」異口同音に叫んだIさんと俺。
幸いYはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしま
った。俺が拾おうとすると、Iさんが
「ごめんねぇー。」
と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!
「いや大丈夫だよ。」
などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けにな
っていた。
まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバス
タオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。
まさか、あのタオルの下は素っ裸?
んなわけないよなぁー。なんとかパンチラ見れねぇかなぁー。
しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。
シャンプーの甘い香りがする...

洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、
俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身
を凝視した。しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているの
で、脚はしっかり閉じられている。
ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバス
タオルを挟めていない。そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。
でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見え
ない。
バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っ
ぽい。
どうやらIさんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい
格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め
切れずにパンチラを狙っていた。なんとか見えねぇかぁ...
とその時、Iさんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今ま
でぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく...
見える!と思ったが、Iさんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。
横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもし
れない。あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!
Iさんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。
来たぁーっ、今だ!

体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、Iさんの脚がさっきより明ら
かに大きく開かれた。そして...
次の瞬間、俺は固まった。
エツ!!!!!!!!!!!!!
はいてない!
パンツはいてない!
Iさんパンツはいてな?い!
な、なんとついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンテ
ィーがなかった。Iさんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。
そしてもちろんそこにあったのは...
Iさんのオマ○コぉーーー!
初めて見た(当たり前か!)Iさんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに
形状は分からなかったが、けっこう濃かった。まだ濡れていてしずくが今
にもこぼれそうだ。その茂みの奥には...

いつも仲良くしてるIさんのアソコを目の前にして俺の興奮は極限状態に。
茂みの奥に見えるIさんのオマ○コは、とても一人子供を産んでるとは思
えない程きれいだ。風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビ
ラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。
しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だ。
本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終
えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。
そして、Iさんは再び服を着るためにYを連れてカーテンの向こうに戻っ
ていった。俺も居間に戻った。すると、
「あっ!」風呂場のほうから何かに驚いたようなIさんの声が聞こえた。
「ねぇ、Aさぁーん!」
「なに?」居間のドアを開けて顔を出し返事をする俺。
Iさんはまたカーテンから顔だけ出していた。
「もしかしてさぁ...」切り出したIさん。

「なに?」と、とぼける俺。
どうやらIさんは見られたかもと不安になったようだ。いつもは何でもズ
バズバ言うIさんが、言葉に詰まっている。しかしすぐに苦笑いで
「見えた?」と開き直ったように口を開いた。
「何が?」
「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
「見えた。」
「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ...見たよね?」
「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
「あ゙ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」
その後は...
すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。
彼女がふるまってくれた夕食は餃子だった。旦那さんと一緒においしく頂
いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。彼女がもうひとつふるま
ってくれたオカズを早くいただくために...そう、冷めないうちに。

5P(2)アナル編

前作:5P


お尻は割と早くにやられちゃいましたね。夏休みに入ってからだったかな。
私が最初二穴を知ったのは、B君の家でみんなで見たDVD。
DVD見てる時にみんな私の体をいじり始めて、輪姦プレイ。
その時初めてお尻にされたんだげど、まさかそれをされるなんて思ってなかったよ。

耐久何連発ってのはどういうこと?1日に何回出されちゃったってことかな?
大体だけど、8Pの時に4発×8人で32くらいかなぁ。ワカラン

初に2穴を経験したのは、1年の夏休みの初めの方。
私とA君、B君、C君、D君は、初めてセックスした時から、もう何度も集まって輪姦プレイをしてた。
テスト期間中と補習の時…多分4回くらいはセックスをした。

午前中に部活が終わり、5人でB君の家に行った。
B君の家に入ると、いきなりA君が後ろから胸を激しく揉んできた。
A君は「これだよこれー」と言っていた。
C君もスカートの中に手を入れ、あそこをいじってきた。

補習終了から夏休みになるまで、2週間ほどセックスをしてなかった。
この日の部活中、私は「今日みんなとやる」と考えると、頭がボーッとしちゃってた。
私も久しぶりの感触に、敏感になっていた。
B君が「部屋に行ってからゆっくりやろうぜ」と言って、部屋に行った。

部屋に入るといきなり襲い掛かってくるA君とC君。私は押し倒されました。
B君が「今日はDVD見てからって言っただろ」と。
A君が「見ながらでもいいじゃん」と言いながら、馬乗りになり私の胸を揉んでいた。
私はA君に覆い被せられていたので、テレビが見えなかった。
私はテレビが見えないよと言ったら、A君は仕方なくどいてくれた。

B君のデカイテレビでエロDVDを見た。音が小さめだったのがなんか面白かったなぁ。
DVDを見ながら、色々なことを言っていた。
私はもちろんA君とC君に体をいじられていた。
DVDの中で、アナルプレイがあった。
ある程度アナルプレイを見た後、B君がDVDを止めた。
B君が「今日はアナルでやってみようよ」と言った。
私は怖かったが、それ以上にもうムラムラが最高潮に達していました。
気持ちいいのかなと聞くと、男の子達は絶対気持ちいいと言い張った。
A君が「ここに入れちゃうんだよ」と言って私のお尻の穴を指でいじった。
私は感じながら、気持ちよさそうかもと答えました。

だんだん周りの温度が熱くなり、B君も私のアナルをいじってきた。
C君は私の胸を触りながら、私の手をC君のアレにもっていった。
D君は勃起したアレを出し、私の顔にこすり付けてきた。
久しぶりのこの感覚…私のあそこはすごく潤っていた。
私はD君のをフェラしている間に、徐々に服を脱がされ、素っ裸になった。
A君が「もう我慢できねえ」と言って私を仰向けに押し倒し、あそこにアレを入れてきた。
私はD君のゆっくりと深くまでさせるフェラに感じながら、A君に激しく犯されました。
D君は「次俺入れるからな」と言っていた。
C君とB君は「早く終わらせろよ」と、我慢できない感じだった。

君が「あーイク」と言って私の中でゴム射した。
A君が射精し終わった後、間髪入れずにD君があそこに入れてきた。
私の両手を握り、「A子の中すげー気持ちいいよ」と言いながら、激しく打ち付けてきた。
その間にB君が、私の口にギンギンのアレを押し付け、咥えさせた。
B君のは先走り汁ですでにヌルヌルしていて、苦しそうだった。
D君がゴム射精した。次はC君の番だった。

C君がバックの体勢で入れてきた。
激しく突かれて胸が揺れていて、「すげー胸揺れてるぞA子」と誰かが言った。
恥ずかしかったが、それがまた快感に変わっていた。
B君が「わりいC、俺もうケツに入れていいか」と言った。
C君は「おもしろそうだな」と言って、騎乗位の体勢のようにC君が下になった。
B君が私の背後に立った。
私は2穴プレイという言葉さえ知らなかった。何が始まるとか全然想像していなかった…

B君が私のアナルにアレを押し当てた。
私は「え、え?」とわけが分からなかった。
B君が「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」と言っていたのを覚えています。
B君がズブズブと私の未開発のアナルに入れきた。
痛かった。私は痛みを声に出来ず、思わず腰を引こうとした。
だけどB君の力には勝てず、B君は根本まで入れてきた。
B君は「ほら、気持ちいいでしょ?」と言ったが、私は首を横に振った。
そして「無理だから抜いて」と言った。
しかしB君には私の声が届かず「よくなるから」と言って動き始めた。
私は動かされる度に、今まで出したことのないような高い声であえいだ。

A君が「うおすげぇ興奮すんだけど」と言っていた。
C君がB君に「どうよそっちの中は?」と聞くと、B君は「すげぇキツキツ」と答えた。
C君が「俺も動くぞ」と言って動き始めた。
私の中で快感と痛みが同時に襲っていましたね。
二つのアレが私の中でぶつかる感覚があった。
私は思い切りベッドのシーツを掴んでこの感覚に耐えた。
だけど…私はその感覚でイってしまった…かなりの痛みがあるのに。
B君が「あーイクぞ」と言ってかなりのペースでお尻に打ち付けてきた。
私のあえぎは悲鳴に変わっていたが、B君は構わずゴム射。
B君は「A子のアナルすげえいいぞ」と言って抜いた。

A君が「ケツにゴムいるのか?」と私に聞いたが、答えられなかった。
誰かが「いらねえだろ」と言っていた。
D君が「俺ケツ入れるわ」と言った。
C君が「もうちょっとでイクから待てよ」と行って、激しくピストンしてきた。
お尻が痛む中、あそこからの快感にはかなわなくて、続けざまにイった。
そしてC君が私の中でゴム射。
C君がアレを抜いて、私はぐったりと仰向けに寝転んだ。
しかし休む間もなく、D君がゴムをつけてないギンギンになったアレをしごきながら近づいてきた。
D君が私の下に入って、大きなアレをアナルの辺りに持ってきた。
私はイヤだったが、抵抗する力もなく、ただやってくる痛みに身構えた。
D君のアレが入り、私は「あああ」と大きく声を挙げた。
そしてA君のゴム付きのアレをあそこに入れられ、また同時に犯されました。

A君は激しくピストンしてきた。
D君もゆっくりだけど、深くまで突いてきた。
二つの穴で二人のアレを感じながら、私はまたイキそうになった。
痛みで泣きながらも、「あーいっちゃうう」と言ってイってしまいました。
A君は私の胸を揉みながら「A子気持ちいい?」と聞いてきた。
私には答える力もなく、ただ二人のピストン運動に身を委ねてた。
B君「またこんなになっちゃったよ」と言って私の口にアレを無理矢理咥えさせにきた。
B君のアレは私のお尻に入れたので、吐き気のする臭いと味だった。
しかし拒んでも無理矢理口を開けさせられ、咥えた。
三人が自分のペースで私に腰を打ち付けていた。
お尻の痛みはあったけど…いつの間にか気持ちよくなってきていた。

A君が「あーイクよ」と言ってペースを上げ、ゴム射精。
A君がアレを抜くとB君があそこに入れてきた。
D君も「中に出すよ」と言ってペースアップ。下からガンガン打ち付けてきた。
D君がアナルに中出し。
B君に犯されながらも、精液が注がれているのが分かった。
D君が下から抜けた後、C君が私のお尻に入れたいと言って来た。
C君が下に入り、アナルに入れてきた。
二人のピストン運動に私はまたイってしまいました…
そしてC君が中出しし、B君はゴム出ししていった。

この後も何順かやったけど、まぁ同じ感じなので割愛します。
お尻に出された精液は逆流して出てきてた。
そしてこのお尻の痛みは何日か続いたのを覚えてますね。
部活中はこの痛みでずっとこのエッチを思い出してたり。
とりあえず以上です

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

その1 
その2 

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。
別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分
1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。
俺も正直気持ちはあったし。

ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで
別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりの
お勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw
俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけど
あいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。

だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと
思った訳。だって基本的には不細工だから…w
それに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから
割り切ってくれるだろうと。

実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)
聞いた時も、そんな感じだった。
だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、
「祥子、なんで廻されたい訳?」
「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」
「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」

「うん、あっ、っくっ、そうだよ」
「へ?、実際もやってたんじゃねーのか?」
「あっ、あ??、でも知らないヤツだと不安だし
 それと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」

俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながら
タプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。
「ふぁっ!」
「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」
「もう・・・っ、くっ、でも好きw」
連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて
執拗にクリを舌でほじくっている。
たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら
笑っていた。

バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったり
つねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…
なんて考えてた。
「結局、俺達が無難だったって訳か?。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」
「うん、そう、ごめんねw だってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」
「変なとこプライド高いなお前w」
「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」

俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて
祥子の顔を跨いだ。
「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」
「ふふふww・・・いーよっw」
のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。
口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。

「んーーーーーっ!」
「ほら頑張んないとダメだよ?、祥子」
俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。

「あくっ!・・ん・・ん・・」
喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。
のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリw
ゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが
戻ってきた。
涙目になってる祥子の頭をなでながら
「美味しかった?w」
「もう!マジでSなんだからっ」
「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」
「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」

この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやる
というコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて
俺ものどの奥にぶちまけてやった。

「満足した?w」
ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちは
ビールで乾杯。最高の充実感だった。

この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか
言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったw
もちろん後ろは中田しだった。

あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって
祥子に言われたのを覚えているw

んで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、
あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんで
もう死ぬまで再現不可能な関係だね。

今のブサデブな祥子はちょっと無理ww



爛れた夏---2

俺たちは祥子を四人がかりで食べ始めた。

キャミソールからは張りのあるおっぱいが引きずり出され
左右から違う男に好き勝手に揉まれていた。

「す・・ごいねっ・・あんたたち・・激しすぎ」
「でも、お前もエロイな」
「もしかして、前からこうなりたかった?w」

「なんとなく願望はあったよぉ」
「へ?、勉強できて賢いのに、淫乱女だったとはね」
「俺も祥子は言うだけで、実際は淡泊だと思ってた」

「もぉ・・・でも、今日は好きなことさせてあげるw」
「いやいや、もうやってるしww」
「んじゃ、祥子ちょっとしゃぶってくれる?」

「うん、いーよ」
「唇厚いからエロイよな」
「フェラ顔最高っす」

「はふかひーってば・・・」
「こら、しゃべらねーで舐めろ」
「おいおい、お前早くも命令口調かよ」

「でもあの賢い祥子がチンポしゃぶってんだよな」
「スゴイよな」
「うん」

俺たちは好き勝手な感想を述べつつ、服を脱いでいった。
全員が素っ裸になり、祥子の服もはぎ取る。
でも俺の希望でTバックとブラはそのままww

仁王立ちで囲んで順番にフェラさせた後、祥子をベッドに寝かせて
正常位で貫いた。
「おめー、何一番風呂入ってんの」
友達は俺に文句を言いつつも
「ま、夜は長いかww」
「そゆこと」
「じゃ、俺初パイズリ行かせていただきます」

1人が祥子にまたがってブラのカップをずらして、深い谷間に挟んでいく。
俺は野郎の背中しか見えないのが不満で、不満を祥子のまんこにぶつけるように突きまくった。
「あっ、祥子ゴムどうしよーか?」
「・っ、はっ、あんっ、外に出してよ」
「了解、じゃ口で」
早く交代してやったほうがいいかと思って、スピードを上げてピストンピストン。

「祥子!あーんして」
「あーーーーーー」
パイズリ中の友達を迂回してw、祥子の口に注ぎ込んだ。

「ビデオみてえだな」
「飲め飲め!」
「んーーー、んっ・・」

「飲みましたよ、この子w」
「祥子、こっちもいける口だな」
「バカ・・・、でも濃すぎだってww」

「じゃ次俺、ちょっとお前どいてくれ」
パイズリ野郎をどかして、もう1人が祥子を四つんばいにする。
Tバックをずらしてから、ぐっと腰を入れる。
のけぞった祥子の口元に、俺以外の二人がちんぽを持って行く。

祥子は後ろから激しく突かれつつも、大事そうにちんぽを交互にふくんでた。
俺は、なんでこんな事してんだろうと、つかの間冷静になったりしてたっけw

んでこの後は、アナルを攻めたり縛ったりしながら、祥子を朝まで廻し続けた。
朝方めざましテレビを見ながら、最後に祥子の顔にかけたときは、既に顔中
パリパリになってて、ちょっと引いた。

結局ここから祥子と俺たちは複数プレイ仲間になってしまい、何かとやるようになるんだけど、結局だれも1vs1ではやんなかったな。でも半年位で祥子に彼氏が出来て、終わってしまった。

あいつ、その辺はハッキリしてて、彼氏が出来たからもう出来ないよって言ってきたんだよね。だから、俺達も最後に一泊で旅行しようって持ちかけた訳。

「なあ、祥子最後に温泉でも行こうぜ、みんなで奢ってやるよ」
「確かに、無茶苦茶世話になったからな」
「えっマジで?wあたしはタダなのw」

「これでまた普通の友達に戻ろうぜ」
「うん、そーだね、飲み会とかはしよーよ」
「じゃあさ、来週末あたりに行こうや」

「うん、いーよ、あけとくよ」
「おし、決まり。じゃ俺が宿とレンタカー押さえるわ」

て、流れで解散旅行に行くことが決まった。
当日ノリノリで現れる祥子。
「おまち?」
「彼氏は大丈夫か?」
「うん、ちょうど春休みで一旦帰省してる」

「そうか、じゃ気兼ねなく祥子廻せるなww」
「またあたし犯されちゃうのねww」
「お前が笑うなってw」

「まあ、これで最後だし、無茶します!w」
「どんな決意表明してるのw」
「とりあえずさ、じゃんけんで負けたヤツがドライバーな」
「おし、じゃあ、ジャンケンポン!」

負けたヤツは泣く真似をしながら運転席へ、残りの俺らは
祥子とともに対面座席にしたセカンドシートへ。
「最初のサービスエリアで交代するから、前見て運転しろよw」
「ちくしょー、お前ら最初から飛ばすなよ」
「てか、もうチンポ出してるし」

「あんた、立ってるじゃんww」
「おう悪いかよ、早くくわえろって」
「もう・・仕方ないか」

この時のフェラから次の日の帰りまで祥子は起きてる間の殆どは
口にチンポ入れられてたw
「あんたたち最後だからって・・あんっ!・だ・・」
こんなセリフ吐きまくりだった。マジで犯しに犯した2日間ww

流石にスッキリと解散できたけど、一月もするとまたムラムラとww
でも、絶対に祥子はそうならなかった。なんであんなにしっかりしてるのに
あの時期だけ、あいつ爛れていたんだろうか。

今は秘密で撮った写真だけが、俺達の思い出話のオカズになってる。

目撃されたPart1

こういうのを書くのは初めてなんで、きっと読みにくいと思いますがご容赦ください。

この文を見てる諸兄も、きっとこんな経験があると思う。

自室でオナニーをしていて、たまたま家族に目撃されてしまった事。恐らく俺だけじゃなくて、半分くらいの人はあるんじゃないかな?まあ知り合いに聞いただけなので正確には分かりませんが。

この話は、俺がそんな状況に陥った話です。

今年の夏休み。両親は仕事、姉は部活に行っていました。俺と妹が家に残ってテレビを見たりゲームをしたりと暇を潰していました。
ちなみに、俺が17(高2)で妹が16(高1)です。

俺が一足先に部屋に引き上げて、勉強をしていたのですが、ムラムラきて、友人にもらったオナホールを使ってみようと思ったわけです。早速AVをビデオデッキに入れて、イヤホンを耳に挿し込んで準備完了。

ちなみに恥ずかしい話ですが、俺は仮性包茎です(汗)

最初は先端を入れようとしても痛かったので、ローションで亀頭を濡らしてから中に挿れました。これがなかなか気持ち良く、夢中で上下させていたのですが、そこで間の悪い事に妹が部屋に入ってきてしまいました。普段からノックしろと言っているんですが、全然効果は無かったみたいです。

「えっ・・・ウソ、何してんの?」
「いや・・・つーか、聞く前に扉を閉めろよ」
「あ、うん」

お分かりとは思いますが、扉を閉めろというのはつまり「出て行け」という意味です。ところが、妹はなぜか部屋の中に入ったまま扉を閉めました。

「それオナホールってやつ?お兄ちゃんはそういうの使わないと思ってたけど。へ?、意外」

さすがにそのままの状態でいるのも気まずかったので、オナホールを抜いてパンツを履きました。

「うわ、結構グロイね」
「悪かったな。つーか男のなんて勃起してれば全部グロイの」

パンツで隠してあるとはいえ、まだ勃起は収まってなかったので、妹はジロジロと見て
きます。つーか、少しは恥らえと。

「ねぇ、まだイってないんじゃないの?」
「そりゃ、途中でお前が入ってきたからな。つーか早く出てってくれよ。俺だって恥じらいってもんがな・・・」
「じゃあ、それ使わせてよ。私がイかせてあげるから」

そう言って妹が指差したのは、俺が使っていたオナホールでした。

「バカ言ってるんじゃねぇよ。ほら、とっとと出てけ」
「ふーん、そんな事言ってて、まだ勃起してるじゃん」

否定出来ませんでした。妹とはいえ、年頃の女の子に見られたというのは、恥ずかしくもあり、同様に酷く興奮してしまいました。それも妹は容姿だけみれば、なかなかの美少女だったので尚更です。

結局、押し切られる形でオナホールでのオナニー援護という前代未聞の状況になってしましました。俺が寝そべって、妹がオナホールで俺をイかせるという状況です。

「お兄ちゃんのって結構大きいんだね。オナホールが入らないよ」
「ああ、ちょい貸してみろ」

言って、オナホールの中にペニスを挿し込む。皮が捲れて、軽い痺れが走った。

「ほれ、これでいいだろ」
「ありがと。ふーん、これって気持ち良いの?」
「ああ。男ってのはそんなもんだ」
「ふーん」

妹はまずは優しいタッチで、オナホールを上下させ始めました。まだ痺れ自体は微弱だったのですが、自分以外の人にやられていて興奮したのか、普通に手でするよりずっと気持ちよくなっていました。

「どう、痛くない?」
「大丈夫だ。つーかもう少し強くても大丈夫だぞ」
「じゃ、スピードアップするね」

さっきの2倍ぐらいのスピードでオナホールを上下させると、大きな痺れが襲ってきました。手淫など比較にならないぐらいの快感が背筋を這い上がってきます。

「ッ・・・!ちょ、奈美、ヤバイって!」
「あ、イきそうなんだ?それじゃラストスパートで!」

ますます振動が大きくなる。堪えるのも限界に迫っていた。

「くっ・・・!」

溜まっていた物を射精する。普段とはあまりに違う快感と放出感に、思わず意識が飛びそうになった。

「あ、イったんだ・・・凄い、気持ち良さそうだったね」
「はぁ・・・はぁ・・・。これ、ヤバイぜ。気持ち良すぎ」

射精した逸物は、全然萎まなかった。それどころかますます大きくなっていくような感じさえある。オナホールを抜くと、白濁液が先端から糸を引いていた。

「うわっ、まだ全然大きいじゃない。男の人って、一回イけば萎むんじゃないの?」
「そうなんだけどな・・・」
「ふ?ん、じゃあ・・・」

そう言って、妹はミニスカートであることを忘れたかのように俺の前にすわり、脚を開く。

「っておい、何してんだよ」
「いや、お兄ちゃんの見ちゃった・・・というよりやっちゃったし、私のも見せてあげようかなって思ってさ」


Part2に続く

堀さんと自分の家でSEX

ある日、急にバイト先の人間が3人も辞めてしまった。そんな訳で、2週間連続でバイトに出る事になった。最初は、嫌だったが店長が頼み込んで来たので最終的には了承した。
もちろん、その月のバイト代は多かったが、そのかわりHはずっとお預け。その2週間はイライラとムラムラがやまなかった。俺はそうだったが、堀さんは多分他の人に会ってしていたと思うが…。

そして、ようやくバイト先に新しい人間が加わり俺は開放された。バイトは1週間に3回程度に減った。嬉しくて嬉しくて翌日、すぐに堀さんに会いに行った。

いつものように鏡の前で座りながら化粧をしている。友達がいなくなってから、横に俺も座った。
「やっとバイト減ったよ?。早速だけど今日どう?」
「いいよ、じゃあ放課後いつものところでね。」
よしっ!完璧!約束を取り付けると放課後がすごく待ち遠しくなる。ドキドキ、ワクワクしながら放課後を待った。
7限目のチャイムが終わったと共に教室を飛び出して、校門へ。今日は先に行ってよう、と思ったので。待ってすぐに堀さんは来た。
「じゃあ行く?人が来るからさ。」
「…ねえ。待って。」
歩き出した俺を呼び止めた。「何?」「…今日はA君の家行きたい。いいでしょ?」「えっ!?うちに?」
焦った。うちは堀さんの家と違って普通に家族がいる。何度も聞き直したが行きたいと言った。
「うち来たって面白くないよ?」
「行ってみないと分からないよ。じゃあいいって事だよね。はい決まり!」
うちに決まってしまった。

歩いてる途中、考えていた事は家族に何て言えば言いのかとか、部屋のエロ本をどうすればいいのかという事ばかり。そしてHが出来ないという事も。
でも、今更「やっぱ堀さんの家いこうよ。」とは言えない。諦めて俺の家へ…。
家は、やはり明かりが点いていた。…家族がいる。静かに入ればバレないなと思っていたが、最悪な事に玄関で母親にばったり会ってしまう。
「ただいま。…今日は友達も連れてきたんだ。」
めちゃ驚いていた。何しろ俺は家に女性など呼んだ事がない。
「お邪魔しま?す。」うちの親に軽く頭を下げ玄関に入った。恥ずかしくなりすぐに2階へ上がった。
「ごめん、ちょっと待っててくれる?何か持って来るから。」
階段をおり、台所へ。案の定、親に話しかけられた。

「どこの子?あんた彼女いたの?」
「友達だ。友達。」
急いで、ジュースとお菓子を持って堀さんの待つ2階へ。部屋に入るなり、堀さんは俺を見て笑い始めた。
「何でこんなバレバレのところに置いてんの?」
部屋の隅に、積んでおいたエロ本とDVDだった。親は気付いていると思っているので別に隠したりしてなかった。
「やっぱA君ってエロいね(笑)」
「男だもん!誰でもそれくらい持ってるよ。」
「まぁ気にしないから。てか寒いよ?。ストーブは??」
俺の部屋のストーブはやたら点くのが遅い。10分以上はかかる(普通かな?)。いつもはスイッチを入れて点くまでは居間にいるのだが、その日は堀さんが居るのでそうもいかず、部屋で点くのを待った。
でも、堀さんが点火まで我慢できないのか俺の布団の中に入ってしまった。

「ジジジジ…ゴーッ」ストーブが点いた。
「点いたよ。ここに座れば?」
「ヤダ。布団の方が暖かいもん。」
明らかにストーブの前に居た方が暖かいのに堀さんは出ようとしなかった。俺は堀さんに背を向けストーブで暖まっていた。自分の家だというのにさっきから心臓がバクバクしっぱなしだった。
沈黙が続いた。多分、後ろでは堀さんが俺を見ているだろう。そう考えていたら堀さんが口を開いた。
「どうしたの?さっきから黙っちゃって。今日はHしないの?」
「今日は無理だよ。1階に親とかいるし…」
その日はHなんか出来るはずなかった。俺はそう考えていたのたが、堀さんは違った。
「この布団暖かいね。ここ来て。一緒に暖まろうよ。」
後ろを振り向くと、堀さんは掛け布団をペロッとめくっていた。

「いや?、今日はまずいって。」
「いいじゃん。早く来てってば!手が疲れる?。」
しょうがないから布団の中へ。すごく恥ずかしくなってきた。今、俺達は向き合って横になっている。堀さんはニヤニヤしながら俺を見ていた。
「緊張してるでしょ?」
「かなり。自分の家なのにね。」
「今日はしないの?」
「だって…無理でしょ?音が漏れちゃうよ。」

いつもなら俺から誘うのに、その日は断り続けた。そしたらいつもと違う俺に堀さんはイライラしてきたんだと思う。
「なら帰るよ。私。」
「えっ!?まだ来たばかりだよ?」
「じゃあしようよ。大丈夫だよ。なるべく声出さないようにするから。それと服着たまますれば誰かが来てもバレないじゃん?」
「う?ん…、じゃあやっちゃおうか?」
結局断れきれなかった。

「じゃあ…どうすればいい?」
布団の中。あまり身動きがとれない。おまけに狭いし。
「このまま指で…」
これ以上なんか文句を言うと堀さんがマジで怒りそうなので俺は言われた通りに動いた。モゾモゾと下の方へ手を伸ばした。するとスカートに指が当たる。
「後は自分で出来るよね?」「うん、まぁ…」
「じゃあやってね。」
スカートをめくり、パンツへ。脱がせないので、パンツの上から指で擦った。そして中。陰毛を掻き分けて割れ目のほうへいった。
指を入れて手マンをしたが、布団が擦れる音の方が大きくて指が入る音は聞こえなかった。音はしないが堀さんの表情は徐々に変わっていく。
「ちょっと足を前に出してくれるかな?」
スッと右足を俺の方へ出した。手マンがしやすくなった。もうどうにでもなれって感じで激しく手マンをした。

唇をかみ締めながら、耐えていた。時折、「アッ…ンッン…ンッ…ンッ…」という小さな声がした。
布団の擦れる音の中に、「ピチャピチャピチャ…」という音も混じって聞こえてきるようになった。こういう状態だから余計に感じるのだろうか、堀さんのマンコはビョビショだ。
「気持ちいい?」俺も小声で聞いてみた。何も言わず、コクリと首を縦に振った。
さすがに俺も興奮してきた。ブレザーを脱がせて、胸を揉んだ。カーディガンとブラウスのボタンを外し、ブラの上からも。右手で胸を愛撫し、左手でマンコを弄り続けた。

「下着汚れちゃうから脱ぎたい…。」
一端布団から出て、パンツを脱がした。
脱がしたパンツはベッドの脇に置いて、そのままクンニ。久し振りだったので、興奮しまくりで夢中で舐めた。
「アッ…アッ…」声を我慢してもやはり出てしまうのだろう。体がビクビクッと反応している。我慢する顔がめちゃかわいかった。

「堀さん…。もうダメ。入れたい…。」
「うん…。」
パンパンに張ったズボンのベルトを外して脱いだ。下はパンツだけ履いている状態。チンポを出して、挿入。入れた後に気付いた!ゴムをしてない…。
「あっ!ゴムしてない。…」「えっ?もう!…じゃあ中に出さないでよ?」
「このままでいいの?」
「中に出さなきゃいいよ。」
ピストン運動開始。久し振りだし、しかも生なのですごく感じる。

「やべ…。超気持ちいい。」生腟のぬるぬる感、ヒダの感触、温かさ、そして絶妙な締まり具合。チンポを包んでいるようで最高だった。
出し入れを繰り返す度に、チンポと腟壁が擦れて最高に良い。古いベッドがギシギシ、ガタガタと音をたてる。堀さんも相当気持ちいいのだろう。声を出さないようにしていても、
「…アッ…アァァ…あっ!あっ!」と度々大きな声も出すようになった。すると両手で口を塞いで必死に声が漏れないようにしていた。その耐える表情も俺にはグッときた。

ストーブが点いている暖かい部屋に、服を着ながらプレイしている。暖かさと興奮で顔が暑くなり変になりそうだった。俺も声を堪えていた。
堀さんも真っ赤な顔をして、まだ両手で口を押さえている。
「出る…!」という予告もせず、出る瞬間になってチンポを急いで抜いた。ビュッ!と勢いよく発射し、堀さんの腿の付け根に付いてしまった。
慌てて手で止めたが、勢いがおさまらず、ベッドを降りてティッシュで止めた。なんとか止め、ティッシュを持って堀さんのところへいった。

「大丈夫?」
「…はっ…はっ…んっ…はぁはぁ…」
すごく呼吸が乱れている。腿に付いてしまった精液を拭き取り、パンツを履かせてやった。
何分かしてようやく堀さんの呼吸が整った。
「すごい良かったよ。でも声を我慢するのはキツい。」
笑顔で俺に言った。イクのはやっぱり早かったが、最高のHができた。

終わりです。

俺としては堀さんが好きだったので付き合いたかったです。ですが、彼女には俺以外にもこういう関係をもっている人達がいたんです。1番回数は俺が多いと思いますが。
なので、付き合ったりはしませんでした。俺もそうですが彼女もとてもH好きな人です。
堀さんが俺を好きだったのかは分かりませんorz

バイクに乗りながら

約6年前の話だけど、ふと思い出したんで書かせてもらいます。

その年の6月に彼女と付き合い始め、約1ヶ月経った頃に初エッチを済ませた。
俺もまだ大学1年の若造だったから、その時は暇と金があれば毎週のようにラブホに
行っていたし、金がなくても自分の家(実家)で狂った様にSEXしまくっていた。
多分、両親や姉に気付かれていたと思うけど、自分の部屋でベタに音楽を大きめの
音量で流したり、テレビの音量をあげたり・・・とカモフラージュして頑張っていた。

彼女は、俺の実家から電車で約1時間の場所に姉と二人暮らしをしていた。
その為、門限とかは特に無かったから、毎日終電の時間まで遊んでいた。
たまに終電を逃すと、俺がバイク(スクーター)で家まで送る事もあったけど、
基本はバイクで駅まで送って電車で帰らせていた。

その年の12月のある日、珍しく二人で飲みに行って、いい感じにテンションが
上がった状態で俺の実家に帰ってきた。大体時刻は夜の9時位だったと思う。
その時、俺の隣の部屋の姉は不在で、両親は少し離れた部屋でそろそろ寝そうな
感じになっていた。だから俺と彼女は両親が寝るのを待ってSEXをしようと、
いちゃいちゃしながら時間をつぶしてた。
二人で横になって抱き合ったり、服の上から胸を揉んだり、俺の息子を触らせたり…
としていたら、疲れていたせいか、俺らもウトウトし始めてしまい、抱き合ったまま
寝てしまった。

ふと目が覚めたら時刻は10時半頃だった。ちなみに彼女の終電は11時過ぎで、
ウチから駅まではバイクで5分くらい。
俺はすぐに彼女を起こした。彼女は眠たそうに目をこすりながら
「・・・ん、・・・今…何時?」とか聞いてきた。
その様子に何かムラムラしてしまい、俺は一気に襲い掛かった。

いつもより激しめのディープキスをしながら、服の中に手を入れて胸を揉み始めた。
首筋なめるようにキスしながら、後ろのホックだけ外したブラのすきまから手をいれ
手のひらで乳房を優しく揉みながら、指先で乳首をさわっていた。
すると彼女もその気になって俺を強く抱きしめてきた。
でもその時彼女は時計に気付き、「時間やばいじゃん!明日朝からバイトだし
帰んないと!」って言ってきた。「いいじゃん。泊まっていけば!」とか
「バイクで家まで送るから…」とか俺は必死になって彼女を引き止めようとした。
ちなみにスカートをたくし上げて、内ももをさわりながら。(笑)
でも俺も結構飲んでたし、彼女の家までバイクの運転が出来ないのは明らかだった
ため、彼女は、「私もエッチしたいけど、今日はやめとこ。ごめんね。」って
言ってきた。
それで、仕方が無いのでとりあえず駅までバイクで送ることになった。
でも、彼女がバイクに乗るまで、マンションの階段で後ろから抱きついて
胸さわったり、バイク置き場で激しいキスをしたり・・・と、俺は少しでも性欲を
満たすことで頭がいっぱいになってた。彼女は、「あ・・・も?ぅ、諦めてよ?。」とか
言ってたが、内心嬉しがってたのには気付いてた。

ようやくバイクを走らせて最初の信号待ちの時に、性欲が抑えきれない俺は彼女の
太ももを撫で回した。彼女は膝丈位のひらひらしたスカートをはいていたから、
裾が太ももあたりまで上がってきてたので、周りに車がいないことをいいことに、
信号が青に変わっても太ももを触りまくったり、振り返ってキスをしたりした。
そんな事を繰り返しながらゆっくりバイクを走らせていたんだけど、俺の息子は
はち切れんばかりに勃起していた。それに気付いた彼女が、走行中に後ろから
手を回し、ジャージの上から俺の息子を触ってきた。
「すんごい勃ってんじゃん!!っつーかあったかい。」と、ぐっと握ったまま
言ってきた。
12月だったので外は結構な寒さだったので、ちょうどよい防寒具(?)を見つけた
って感じだった。

俺は我慢できなくなって、「頼むから中に手ぇ入れて、生で触って…」って
言ってみた。彼女は、もしも車や通行人がすぐそばを通ってもごまかせるように、
俺のトレーナーの裾を下に引っ張り、その中で俺のジャージとトランクスの前面だけ
を下に下げて直に握ってきた。

彼女の冷えた手で触られた事で、俺はつい「うっ!」と声を出してしまい。その後、
正直に「もう我慢できないから手でしごいて」ってお願いした。
彼女は、「何か、先っちょぬるぬるしてるよ…。○○くんはどこが気持ちが
いいのかな??」
とかSっ気たっぷりのセリフを耳元でささやきながら、後ろから回した手で
シコシコと手コキをはじめてくれた。
バイクの運転中に、しかもこんな大通りで、・・・とか考えながらしごかれたので、
俺はすぐにイきそうになってしまったが、あまりにこのシチュエーションがもったい
なくて、何とか我慢した。彼女は必死に手コキを続けながら首元にキスをしてくる。
俺は右手だけで運転しつつ、左手は彼女の太ももと股間をまさぐりながら、
激しい快感に耐えていた。

しかし、残念な事に駅に着いてしまった。俺はどうしても我慢が出来なかったので、
「お願いだからイかせて!!」とお願いした。「いいけどどこで出すの??」と
彼女に言われたので辺りを見回した。
すると駅のすぐ近くに畑のようなものがあり、その付近は真っ暗だったので
「あそこでお願い!」といい、そこまでバイクを走らせエンジンを切った。

真っ暗な中、彼女は後ろからぎゅっと抱きつきながら、必死に手コキを続けてくれた。
俺はすぐに絶頂を向かえ、「あっあっ!マジで気持ちいい!!」とかいいながら、
真っ暗な畑に射精した。射精し始めても彼女はずっとコキ続け、耳元で
「すごい出てるよ…」といいながら、左手はタマをやさしく揉んでくれた。
精子が出つくしてからもしばらく手コキとタマ揉みを続けてくれたので、
俺の息子はいつまでもビクビクとして快感が止まらず、俺は気持ちが良すぎて
頭がおかしくなりそうだった。

ようやく落ち着いて、息子と彼女の手をティッシュで拭きながら時間を確認したら、
…終電の発車時刻を微妙に過ぎていた(笑)
彼女は「あ?!間に合わなかったじゃん!!何か○○だけ得したみたいでずるい!」
と言っていた。

結局その日はもう一度実家に彼女を連れて帰った。俺も彼女もものすごい脱力感に
襲われすぐに寝たけど、翌日の早朝4時ごろに、昨晩は不完全燃焼だった彼女を
相手にすんごい激しいセックスをしたあと、バイクで彼女を家まで送った。

その一件があってから、色々なシチュエーションでの手コキにはまって
しまいました(笑)

ちなみにその時の彼女が今の妻です。今週は娘と二人で実家に帰っているため、
ふと昔のHな事を思い出して、一人夜更かししながら初めて書いてみました。
結構な長文になってしまいすみませんでした。やっぱ文才ねぇな、俺。

同棲してる彼女と限界にチャレンジしてみた

↓↓抜けるかどうか解らんが貼るw↓↓

去年の夏、週末同棲してる彼女と限界にチャレンジしてみた。
次に会うまでの5日間はお互い禁オナして土曜日の朝イチに彼女の部屋へ行き
ちょっと高めのユンケル飲んで、洗濯と掃除が終ってからチャレンジ開始の段取り。
ちなみに歳は俺30で彼女36と彼女は性の盛り。化粧して服着たら(贔屓目だけどw)20代半ば?後半、歳の割にミニスカの似合うエロボディなんだが
脱ぐと若干乳尻が垂れてて、頭皮からお母さんの匂いがする微妙なお年頃。
でもまぁ一緒にいるだけで常時半勃起しちゃう女だから問題無い。彼女も俺と一緒の時はマン汁垂れるの困ってて、今はソレ用のナプキンみたいなの付けてる。
この前まではティッシュ挟んでガビガビになってたのに、そんなモン何処で見つけてきたんだw

話を戻す。
掃除の手を止めて洗濯物干してる彼女を見る。ポワポワ揺れる乳見てたら我慢できなくなって後ろから揉みたおしてなしくずしのスタート。
ちょっと乱暴に揉んで乳首つねってキスして舌しゃぶりまくってマンコクチュクチュしたら何の前触れもなくイッちゃった。
しかしここで挿入してないのにイクのはカウントするかどうかの問題発生。協議中も指でマンコかき回してたらさらに1回イッたようだったw
問題は先送りにして濡れ過ぎマンコに最初はゴムで付けて挿入。20回ぐらい腰振っただけでウッカリ大放出。「あぃぃぃ?!!」かなり熱気持ち良かったらしい。
ゴム外してキレイに舐めとってもらい、俺もマンコを軽く拭いて一息してから再びニュルっと入れる。
嬉しいのか悲しいのか基本的に生OKな体質なんだよ…orz
でもさすがに連続で何回も中出しするのはちと怖いので、2回目以降はいつも通り出す時は口で受けてもらって尿道をチューチュー吸って全部飲んでもらう。
関係無いけど精液飲むようになってから乳が上がったと言ってるが、正直な話、違いがわかんね。

挿入したままシャワー浴びたり風呂の掃除しながらお互いイったり舐めたり飲んでもらったりしてたが
腹減ってきたので気分転換を兼ねて飯の材料の買い出しと燃料のエロDVDを借りに出掛けることに。
その時の彼女にさせた服装は下はローライズで腰からは横が紐に近いTバックをモロパンさせて
上はノーブラで一昔前に流行ったピッタリしたTシャツ、それと浮き乳首隠しで申し訳程度に羽織る布?ケープ?
端から見たら年齢を弁えないキモ老けカップルだと思うけど、見てるだけでまたムラムラする。完全に贔屓目だけどw
スーパーでは抱き寄せるように腰からアバラにかけて手で身体をまさぐるように回して下乳をプニプニつまんだりケツ揉んだりパンツのゴム弾いたりやりたい放題。オバハンの視線が凄かった。
ビデオ屋では腰じゃなくて完全に乳に手を当てて人影の少ないエロコーナーをねり歩く。
棚の前に立ち止まった時は二人でしゃがんでDVDの詳細を一緒に見る。
俺は乳を後ろから揉みしだき耳元1cmの距離で会話して、時折腰パンをパッチン。彼女の手は俺のチンコをさする。

ふと周りを見ればおそらく10代ぐらいの若い男がチラチラ見てる。荷物と羽織ってる布を没収して少し離れてその男と彼女を少し観察。
彼女にはそのまましゃがんでDVDを吟味するフリを指令。恥ずかしいのか浮き乳首と顔を髪で隠してるのがいじらしい。
しばらくしてから「な?んだここにいたのか?」風に男に見えるように、ねっとりとハグして軽くキスして腰パンをパッチンさせてからエロコーナーを出る。仕返しにチンコをつねられる。
レジでは指が食い込む様に、なおかつ指で乳首を挟むように乳に手を当てつつ、彼女に俺の腰からサイフ出してもらって会員カードと金も出してもらう。
店員の女の子、おそらく10代ぐらいの子が下向いたまま応対してくれるのが可愛いかった。店出たところでまたつねられた。
んで帰り道、人気の無い道を歩きながらTシャツの下から手入れてモミモミ、彼女はポロリを気にしつつ俺のパンツの上から手の平でチンコをサスサス。
青カン希望したが強く強く却下されたので、帰って即服着させたまま玄関で無理矢理挿入。なんでさっきより濡れてるんだ。
「ちょちょ待って!ビール揺れるからちょ待って!」置けよw

昼飯一緒に作って喰って新婚さんいらっしゃ?いを見ながらお茶飲んで小休止。この時点で(午後1時過ぎだったかいな?)集計してみたら、たしか俺が4回で彼女が8回。
「おまいそんなにイってるの!?」不意を突かれて挿れられた瞬間とかビデオ屋でのハグとキスとかでも軽くイったと顔赤くしながら自己申告される。
カワイ過ぎるので顔中キスしてから舌をしゃぶりまくって挿入。無いと思うけど、もしそれが嘘だとしてもナイスな嘘をありがとう!って感じだ。うん、俺アホですw
終ってから、彼女→かけ布団を抱きしめる、俺→彼女を背中から抱きしめる、の形でお喋りして、風呂入ってビール飲んでDVD観よう!ってことになる。
風呂で泡踊り合戦で洗い合い、シャンプーし合い、落ち着いた所で2人っきりの古今東西やお題付きしりとり。
彼女が負けたら一分間声出さず手マンに耐える、俺が負けたらリンス手コキに一分間耐えるという毎度のアホルールw
いっぱい遊んでたっぷり汗かいて、冷房で寒?くした部屋で全裸で一気にビールをあおる。声を揃えて「うっめ?!!」

口寂しくなったので、ツマミ代わり?に彼女のアナルをペロっと舐めて2本目のビールを出そうとしたら
冷蔵庫の前でかがもうとしてる俺のアナルにペロっと反撃されたのでそのまま69対戦開始。この時「お互いイカさずに長く舐め合おう協定」が組まれる。
協定が組まれた時は、確か「土曜はダメヨ」の桂小枝のコーナーやってたので午後5時30ぐらい。今考えれば風呂に2時間ぐらい入ってたってことか。
舐めあい吸い合い上になり下になり頑張ってたが、披露とアルコールと内股マクラが心地よいのが重なってマンコに顔を埋めてウトウト。
目が覚めたらベッドに寝ててキチンと布団掛けられてた。なんか妙に照れた。ありがとう。
彼女は晩飯の準備してて「おはよ? 腰振り過ぎて下半身がフワフワするよ?w」俺のお気に入りの部屋着と下着で料理してる姿が愛おしかった。
邪魔にならない程度にくっついて甘える。全裸で。

明日はどこに遊びに行くか相談しながら、晩飯とビールをのんびり楽しむ。
赤ヒゲ薬局とプール付きとかのゴージャスなオプションのあるラブホ行きたいと言われちょっと引くが「遊園地のプールとかどうよ?」って話したらウキウキと水着を引っ張り出して選び出すw
いろんな所に谷間作ったり寄せた乳肉を逃がしたりして着替えの邪魔してたら
「もー!またムラムラしてきたやろ!」と怒られてもう何回目か解らない挿入。水着のまま壁に手をつかせて立ちバック。チンコが立ち過ぎてちょっと痛い。
チンコ挿したままプレステのコントローラーでDVDを再生させる。前に一回観たパイズリ総集編。
恥ずかしくてリクエストできなかった”乳首にチンコこすりつけ”のシーンで「これやってほしい…って言ったら怒る?」弱気にねだってみる。
んふふ?、不適な笑いを返されニュポッとチンコ抜かれてベッドの端っこでしてもらう。
最初はおぼつかなかったが、慣れて来たら片手で乳と乳首とチンコを自在に扱う手つきがエロ過ぎる。
勃ち過ぎてチンコ痛い。でもメッチャ興奮して「イキたいよ?」って言ったらそのまま口に含まれて楽にしてもらう。

グッタリしながらここで本日2回目の集計。俺が12回出して、彼女は16?17回。時間は23時過ぎだったかな?
「俺はもう無理っぽいけどおまいはキリの良い24回イクように頑張れ!俺も頑張る!」
「気持ちいいけどこれ以上はイケないかも…」無視して勝手に頑張る。舐めたりいじったり刺したりなんとか18回目を達成。
その後俺も13回目を無理矢理に生中出しでイク。ほとんど出てなかったけどw
俺が出した時に一緒に軽くイってくれたので、最終的に彼女は19回 俺は13回。

最後に時計を見たのは0時前。彼女は大いびき。次の日目が覚めたら昼の12時w
スピスピ寝てる彼女が起きないように抱きしめてから、おっぱいに顔を埋めて寝ようとモゾモゾしてたら起こしちゃった。
「コーヒー炒れるね?」と言いながら起き出そうとするが、立つのが辛いらしく俺が用意することに。チンコがキンキンヒリヒリ痛い。
コーヒーとカップ持って戻ると「マンマンがピリピリ痛いよ????」
結局プールはバイキンや刺激がキツそうなので中止して、徒歩で1分の小さな中華屋さんで本当に本当にささやかな打ち上げw
他の客が全然いなかったので餃子とピータンでビールを飲みながら
あの時はあーだったこーだった、途中から精液の味が変わったとか、ペース考えればもっと記録が伸びたとか
人目をはばからずちょっとした反省会もw

結局、その日は帰ってから暗くなるまで抱っこして一緒に本読みながら
何回もチュって軽いキスしあってダラダラ過ごしました。
でも夜寝る前にお互いの患部を舐め合って「なんか動物みたいw」って言葉でムラムラきて一回だけしちゃいましたとさ。
おしまい。

ど下手な文章で長々と失礼しますた?。

中野さん(俺の家でH)

昨日の続き書きます。付き合った日にHした話です。
付き合うまでの過程を話すと長くなるので省略します。あくまでエロ中心で。

中野さん付き合ったのはあの日から3日後だった。告白したのは中野さんからだった。初めて人に好きと言われた、とても嬉しかったのを覚えてる。
嬉しさからその日は俺が中野さんを家に招いた。兄が2人いたが、すでに県外で2人とも1人暮らしをいているので家にはいない。しかも両親も夜遅くまで帰って来ない。…絶好のチャンスだった。
「誰もいないですよ。どうぞ。」
実は俺、付き合っていてもずっと「中野さん」と呼んでた。それも敬語で。なぜかやめられなかった。周りからは結構変に思われてたけど…

まずは俺の部屋で休憩。ベッドの上をゴロゴロしながら色んな事を話してた。まだ付き合って1週間も経ってないから中野さんの事はよく分かってなかった。
中野さんが留年した理由とかは簡単でただ単にサボり過ぎで授業日数が足りなかったと言ってたな。別に成績は悪いわけではなかったみたい。
他にもたくさん話したけど最後はやっぱりエロい話にいき着いた。
中野さんは今まで付き合った人は俺を含めて8人。そしてその内、7人(俺も)と経験済み。どうりであんなに大胆なわけだ…。
一方、俺は3日前まで童貞…。しかも彼女は1度もいなくて中野さんが初めての人。俺は幸せ者だ。
約1時間は喋ってた、ずっとその話題で。盛り上がり俺も段々ムラムラしてきた。
「あの?…これからどうですか…?」
「したいの?」
大きく頷く俺。

「いいよ。しよっか。」
ベッドから起き上がり、服を脱ぎ始める。相変わらず大胆な中野さん。
「ちょっ、ここじゃなくて風呂行きません?」
俺はすごく汗かきなので、すでにもう汗でバシャバシャ。中野さんもシャワー浴びたいと言ってくれたのでそのまま風呂場へ。
更衣室に入りすぐに服を脱いだ。前はタオルを巻いていたが今度は2人とも全裸。まだ2回目。最初は恥ずかしかったが中野さんとなら…、そう考えると徐々に恥ずかしさも薄れていった。
浴槽にお湯はまだ入ってなかったので前と同じようにシャワーで体を流した。
そしてセックスがスタート。キスから始まり、次にディープ。今度は俺からした。胸を揉む、相変わらず弾力があり最高の揉み心地!その日は乳首を指でつまみ、舐めてみた。
「アッ…そ、そこ私弱いの…」中野さんは胸(乳首)と脇の下に弱いそうだ。

だがさらに興奮してしまい中野さんの腕を持ち上げ、脇の下をペロッと舐めてみた。
「あっ…!イヤだ?」とかわいらしい声をあげる。
もちろんチンポはビンビンに勃起している。
「もう限界。入れたいです!早いですかね?」
「もう?…まっ、いっか!いいよ。入れても…」
(やった!)中野さんをそのまま床に寝かせ、挿入。

「前に教えたでしょ?今度は自分でやってみて。」
中野さんはすでに濡れてた。少し指を入れたら指先がヌルヌルしたてたから。

チンポを軽く持ち、マンコの穴につけた。
(このへんかな?)
ちょっと押したら亀頭が入った。(ここだ!)
一気にズボスボとチンポを入れる。
「はぁぁ…うまいよ…1回で入れれたね。」
また生。やはりかなり気持ちいい。中野さんの弱い乳首をつまみながら出し入れをする。
「んっ…んん?……はっ…はぁん…」
声をおさえているようだった。
「大丈夫ですよ。今日は誰もいませんから。」
すると中野さんも「プハッ」という声とともにさっきの何倍もでかい悶ぎ声をあげはじめた。

「はっ…!はっ…んん?!はぁはぁ…あッ、あッ!そこっ…気持ちいい…!」
表現しづらいがこんな感じの声だった。風呂場だから余計響く。
腰を動かす度に中野さんの大きな胸がプルンプルンと上下に揺れる。パチュ、パチュ、空気の出入りするような音もした。前と違って1回も出してないからすぐに波がきてしまった。
「はぁ…はぁ!ごめんなさい…やっぱ保ちません!中野さんもう…イキます…!!」
「もう??でも……私も気持ちいい…!出していいよ…」
すぐに抜いた。チンポが上を向き噴水のように精子がビュッと飛んだ。すぐに下を向けたが逆に今度は中野さんの陰毛に思いきりかかってしまった。

「ああ!す、すいません。」すぐにシャワーで流した。それと最初に出した時に飛んだ精子もあったのでそれも綺麗に流した。中野さんはニコニコしながら俺を見ていた。

「ふふふ。そういう慌てようもかわいいね。○○って。」苦笑いをしながらシャワーを流してた。もちろん内心は嬉しかった。
2回目の風呂場でのセックスが終了。部屋に戻ると疲れてそのまま2人で眠りについた。
起きたの確か深夜1時過ぎ。両親も帰ってきていたので、中野さんは帰る事に。真っ暗なので俺が家まで送っていった。行きはよかったが、帰りは確かすっげー怖かったな。

終わりです。



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