萌え体験談

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ムラムラ

仲間内でパシリだった奴の彼女を寝取った

中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。菜穂子という名前だった。
勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。
で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと皆、興味を持っていたのだが
結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。告った奴は何人かいたが皆撃沈したようだ。

高校になってから、妙な噂を耳にした。俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一
と付き合っているというのだ。しかも、ほぼ同棲状態だという。
嘘だろ?と思った。なんで?あの菜穂子があんな奴と。
真相を確かめるべく仲間と一緒に耕一を呼び出した。

久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて
これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。すると、驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、
「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら、耕一、あっさりと「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼び行って
すぐに、菜穂子を連れて戻ってきた。

久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか?んとしてしまった。
中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄では無かったので、
間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、
緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた
ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。
耕一との馴れ初めは、うちの中学から、2人の高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので
2人で一緒に居る時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
付き合って半年になるとのことだった。

耕一と会ったその日から、私の仲間は、
菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになって
休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってると言いだした。
学校でも、家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。
なんて羨ましいことを!と皆で耕一を詰ったのだが、
庄司だけは、真顔で「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。
それを聞いて、皆、何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うなという感じだったのだけど。
真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと
流石に、その場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は「それ絶対無理だよ?」と笑いながら言う感じで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく
「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
庄司ともう一人その場にいた村松も「一生、耕一さんと呼ばせてもらうよ。麻雀の負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
麻雀の負けと言っても、数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ、耕一は「菜穂子がOKするわけないよ?」と、自分自身はOKなのか?という感じに見えた。
中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。ただ、今回は場合が場合なので。。。
そこで俺は「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。耕一は「俺はそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。
馬鹿かこいつは、と心の中で思った。中学時代、パシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?
などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか皆で考えてみようぜ」と言い出した。

皆で色々考えて意見を出し合った。当然、良いアイディアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。
菜穂子も麻雀に参加させて、負けさせて、麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?
という馬鹿なアイディアも出たが、絶対に無理と軽く却下された。自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、
耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイディアも出たが、それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、
菜穂子ちゃんに悪いってことで却下された。
結局、また最初の意見の”耕一の麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって。。。
耕一が呆れて「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が”はい分かりました”と脱ぐわけないよw」と言った。
それを聞いて、誰からか忘れたが、麻雀の負け額を50万ってことにすればいいんじゃね?というアイデアが出た。
俺が「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し「50万?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万だって安いよ」とか
訳の分からないことを言い出し、俺の”無理”と全く意味が違うことに気づいておらず、
まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いに皆が飲まれ、結局、耕一が麻雀で500万負けたことにすることになった。
俺が「そんなアホらしいこと、誰が菜穂子に言うの?、耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、
庄司が自分で菜穂子に言うと言ったので、皆、「仕方ないか」「駄目もと」ということでと、その作戦でいくことになった。

菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
庄司が少し噛みながら話を切り出した「耕一が、俺達にマージャンで500万負けたんだけど
親も金持ってなくて払えなくて困ってる、彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」と。

この交渉の前に、闇雲に”負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だと村松から意見が出て、
耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。

その成果かどうかは分からないけど、菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、
自然に、隣に座る耕一に事実を確認した。そして、
菜穂子は「私だって500万なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。
全員が静かに庄司の次の言葉を待った。言うのか?自分達の前で脱ぐように言うのか?と
待っていると、庄司は慌てた感じで「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。皆、え?って感じになり、
菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・
「部屋で、映画を見たり、ゲームしたり・・」などと言い出した。

堪らなくなって、俺は「少しはHなこともさせてもらう」と思わず言っってしまった。
菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にびびったわけではないけど、俺もかなり慌てて
「少し触ったりとか・・」などと弱弱しく言ったのを覚えてる。とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。
どのくらいか、少しの間、沈黙が流れ、変な汗をかいていたら
菜穂子が
「私が貴方達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当に無かったことにしてくれるの?」と言った。
意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、皆、驚いて、全員で「うん、無かったことにする」と言った。

俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一が「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。

全員が吃驚したのだけど、
耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、
鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対に居ない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして、俺らに「本当に500万無かったことにしてくるんでしょ」と念を押した。皆が一斉に頷いたことは言うまでもない。

ついに待ちに待った、その日がやってきた。
場所は、何処にするのか散々話した結果、耕一の家ということになった。
菜穂子のことを配慮して慣れた安全な場所で、ということだった。

当然、当初の約束どおり耕一は家から追い出され、
耕一の家には、菜穂子と、俺、庄司、村松の4人だけになった。
俺は、かなり緊張していたが、何か話さなければいけないと思って、耕一と何処でデートしてるの?など
話題を振って必死に会話をしようとした。
話をしているうちに、庄司が愚かにも「なぜ、あんな奴と付き合ったの?」と失礼な質問をした。
それに対して菜穂子は、特に怒った様子も見せずに「大好きだから」と返事をし、そして、その言葉に続けて
まるで俺らに耕一の悪口は二度と言わないで!と伝えるかのように、
「耕ちゃんは、私の命だから」とはっきりと言い切った。
俺は、その言い様と台詞にかなり衝撃を受けた。
庄司や村松も度肝を抜かれたのかしばらく黙ってしまった。

”少し触って良い”といっても、イマイチ何処まで許されるか分からなかったので、
まずは無難なところと思い、菜穂子の髪に触れてみた。触りながら「いいんだよね?」と言うと、「うん」という返事が返ってきたので、
喜んで髪を触り捲くった。この俺が、そんな感じだというのに村松はというと、菜穂子の手を握っていた。
しかも、菜穂子はそれを普通に許している様だった、だから俺もすぐに空いてる方の手を触った、すべすべしていて冷たくて気持ちが良かった。
手を触っていると、ムラムラしてきて、菜穂子を抱きしめてみたくなったので、思い切って抱きしめようとしてみた。
しかし、残念なことに、まともに体に触れる前に「ヤメテ」と嫌がられ抵抗された。
少し傷つきはしたが、そんなことは、すぐに忘れる出来事が目の前で起こった。
なんと!村松が菜穂子の胸に、あの憧れの上品な膨らみに片手を伸ばし触っているではないか!
ただ、これには菜穂子「それはイヤっ」とかなりキツク嫌がったので村松は慌てて手を引っ込めた。
俺はこの時、ほんの少しでも菜穂子の胸に手を触れた村松が羨ましかった。
”少し触って良い”のレベルって、この程度なのか?などと考えていると、
庄司が「足は触ってもいいよね?」と菜穂子に聞いているのが耳に入ってきた。
しかし、菜穂子が返事をするよりも早く、まるで庄司の質問を邪魔するかのように、村松が菜穂子に話しかけた。
「高校を卒業したら耕一と結婚するの?」と。菜穂子は嬉しそうに「うん」と返事をした。
村松は「結婚の約束でもないと、さすがに500万ものお金を肩代わりしないよね」「耕一も小島さんのこと愛してるって、いつも言ってるよ」と言った。
菜穂子はすぐに「そうなんだぁ」と嬉しそうに返事をした。
それから少し間が空いて、
村松は「だけどさ、耕一は結婚する女が、自分のせいで俺達に体を触らせるのって嫌じゃないのかな?」と酷いことを言いだした。
菜穂子は、それを聞いて少し驚いた様子だったが特に返答せずに黙っていた。
村松は更に「”少しだけ触らせる”だけでも俺は絶対に嫌だな。俺だったら今まで通りの関係には戻れない気がするよ」と続けた。
それを聞いて俺も「たしかに、そうかも。自分のミスで彼女が友達に体を触らせるって耐えられないかも」と言ってしまった。
これは俺の本心だった。
菜穂子の表情を見ると悲しそうな表情だったが、相変わらず無言だった。
村松は構わず話を続けた
「小島さんが望むなら、今日、何もしなかったことにするよ。いざとなって緊張しちまって、普通に映画見ただけだって耕一に報告するよ」。
「耕一も安心すると思うけど」「どう?」と。
菜穂子はそれを聞いてすぐに「それ本当?そうしてもらいたい、お願い、そうして」と言った。
村松は「うん。そうしようよ、その代わりと言ってはなんだけど、小島さんが思ってたよりも、もう少し色々触っても良いよね?」
と言いながら、片手を伸ばし菜穂子の胸にタッチした。
ちょうど菜穂子の右手を村松が持ち、左手を俺が触っていたので、菜穂子は両手が塞がっている状態だったのだが、菜穂子は「えっ?それはダメっ」と言って村松を拒否しようとした。
俺が触っていた菜穂子の左手に力が入って、手で胸をガードしようとするのが分かった。
しかし、繋いでいる手が離れる前に、すぐに村松が
「いいのかな?小島さんが俺らにベタベタ触らせたこと、耕一、頭では許していても、心の奥底では、相当嫌だと思うよ」
「本当に、ただ映画を見てただけってことにするからさ」「耕一も安心すると思うし」
「だから良いよね?」「ね?」と畳み掛ける様に、念を押すように言うと、
菜穂子の腕の力が弱まった。その変化に村松も気づいたのだと思う。
村松は「OKってことでいいんだよね」と言いながら、明らかに、それと分かる手つきで指を動かし、胸をモミモミと揉み始めた。
俺はそれを見て、マジかよ!と思い。「俺も俺も、、」と、もう片方の胸を遠慮がちに触ってみた。
そして菜穂子が抵抗する素振りを見せないのを確認してから、俺も少し無遠慮に揉んでみた。
正直、堪らなかった。生まれて初めて女の胸を揉んだ。それが、あの小島菜穂子の胸なのだから、夢のような話だった。
実際には、その時はブラジャーの感触程度しか分からなかったのだが、
中学時代ずっと憧れていた菜穂子の胸を自由に触ってると思うと、異常な興奮状態になった。
すぐに庄司も「ずるぃい」と言って触ろうとしてきたので、話し合って、1人づつ順番に菜穂子の後ろに回って、後ろから抱きしめるように
両胸を揉むことにした。
俺は、まず、菜穂子を目で堪能することにした。
1番手の村松に胸を揉ませながら、可愛いい顔を赤らめている菜穂子の姿を正面からじっくり観賞した。
そして、自分の番になると思う存分、菜穂子を揉み捲くった。胸だけでなく脇腹の辺りや首筋なども自由に撫で回した。
恥ずかしい話だが、これだけで俺はパンツの中に射精してしまった。

おっぱいタイムの3番手は庄司だった。庄司は俺と交代して菜穂子の背後に密着するようにくっ付いた。
そして「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って
菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
菜穂子の声を聞いて庄司は「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのを止めるわけでもなく自由に胸を揉みしだいていた。
庄司は菜穂子の体をまさぐりながら「まじで堪んないよ」と、最初は思わずもらしてしまった感じだったが
その後は「菜穂子ちゃん、堪らないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら
菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたに口づけをしたりしながら、好き放題やってた。

友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、
滅多に居ないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると何とも言えない思いが込み上げてきた。
俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。すると、なんと!
村松、食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!俺は、驚いて、声を漏らしてしまったため、
村松と目が合ってしまった。村松は、冷静な感じで「実際、堪らないよ、庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」
と言いながら立ち上がった。
そして、村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
俺も驚いたが、庄司も驚いたようで「お前!何してんの!」と言ったが、村松は、菜穂子の唇を放さなかった。
菜穂子は、庄司に胸を揉まれていたので、ある意味、羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが
村松を拒絶しなかった。村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、
菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。しかし、一つだけ外したところで、菜穂子が村松を突き放し
「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。俺は、まずい!と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。
調子に乗った俺に菜穂子が切れた、まずい、どうしようと俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、
村松は、むかつくくらい冷静だった。

村松は若干強い口調で「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来て貰おう。
庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱいたっぷり揉ませてもらって、俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」
と言った。それを聞いて、
菜穂子は慌てた様子で「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を見ただけってことにして」とすがるように言った。
村松は、菜穂子を見ながら
「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。」
「俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら、仕方がない。」と言った。
俺は、約束って??そんなのしたっけ?と疑問に思ったが何も言わなかった。
菜穂子も”約束”という言葉には全く触れずに、
「部屋で普通に映画を見ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る」「映画を見てただけってことにして!」
と言っただけだった。
村松は「了解、ただ映画を見てただけね」と言いながら菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
菜穂子の背後にくっ付いていた庄司も「絶対に言わないから大丈夫だよ」と猫なで声?というか、優しい感じに言ってから、
菜穂子の両手首を掴んで頭の上に上げさせた。
菜穂子は、少し身をよじって抵抗する素振りを見せたが、
村松が「絶対に映画を見てただけって言うよ、約束する」「小島さんが言う通りにすれば、今日のこと耕一にばれることは一生ないよ」
と言った。そして二つ目のボタンが外され、三つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして、4つ目のボタンにも手を掛けて、村松は「今日は、映画を見てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってから
ボタンを外した。
すぐにニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャー姿が露になった。
肌が抜けるように白く、俺は、思わず「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、
村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも、簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、
「映画を見てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなり、
両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、
村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲くりあげた。
プルンっという感じに乳房が若干震えた感じに見えて、
ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。
ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!!あの菜穂子が、、、、
生徒会副会長、選挙の結果は抜群で過去最高の得票数との噂だった中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が
俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。
16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房、乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、
3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。
この後は、本当に至福の時間だった。何度と無く頭の中で想像していた妄想が、現実となった。

媚薬で取引先の女の子に中出し!

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、
その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。

Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」
「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、
(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。
それを一本入れてゆかりの帰りを待った。
しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

薬を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。
飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。
でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」
ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。
当然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。
「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。
「はあー」とゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。
それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」
そう言って部屋を後にした。

外で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。
「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。
「ねぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」
「えっ・・・」
「もう、おれ我慢できない。いいよね?」
そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」
そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。
布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。
ゆかりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し
「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」
「でも、奥さんが・・・」
「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。体の割には胸は大きい。

ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。2回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。
ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。
肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。
声も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」
我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。
恋人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。入り口の周りを先っぽでこする。

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?
ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

「ああああーーん。」

不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

「はぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」

「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」

そう言って場所を替わる。上を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。

そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、
おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

両方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。

「ああああああ」

普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

ちいさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。
深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

「あーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」

そう言って腰を振るおれ。倒れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。
「あああ。あああ」 あ しか言えないゆかり。
ゆかりは小さい女だったから当然軽かった。
腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。
おれの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。
おれが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。

「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、
淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。すぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。

結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させると
バックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。
ゆかりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。

「あ」とか「う」しか口にしていなかった。話しかけても会話にならない。
おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている
白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

さらにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。
ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。
チンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。
交互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

「生理いつごろ?」
「え・・・?」
「生理」
おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。

「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」
ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

「じゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」
そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

ベッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。
側位はおれが一番得意な体位。自由が利くし、奥深くまで侵入できる。

その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。チンコの先が奥の子宮口に当たっている。
またすでにゆかりの意識はない。首を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。

マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。
時には半分まで、時には入り口までしかいかない。
じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

「あーいぐー。あーあー。いぐー」

もうすでにいつものゆかりではない。
理性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

「じゃあ、そろそろ本気になるね」
そう言って、体勢を整える。

充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。
何度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。

おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ、今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

「ひあ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」

ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

「あー。いきそ。いくよ?中で出すからね」
「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」
その返事にさらに勢いが増す。

「ひっ。ひっ。ひ、ひ、ひ」
「いくぞーっ!」
「ひーーーーーぅ」

ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。
と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。
全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

その後ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。
おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。
ヴァージン催淫水:

年下の彼氏のために

つづき

何度も何度も絶頂を迎えさせられ、朦朧とする意識の中で
田所と清水の満足そうな寝息が聞こえてきた。
私は身体の節々の痛みに耐えながら、なんとか起き上がってヨロヨロとバスルームへ向かった。

熱いお湯を頭から浴びると朦朧としていた意識が次第に冴えてきて、
嫌でも思い出したくない光景が次々と浮かんでくる。
なにより、膣の中には、まだ生々しい感触が残っていた。
何も思い出したくない、全てを洗い流してしまいたい!
次々と蘇る屈辱の情景を打ち払いたくて、夢中になって身体中にお湯を掛けた。

突然、とろっと生ぬるい液体が膣からあふれ出てきた。
同時に、嗚咽が襲ってきた。
悔しくて、どうしようもなく惨めで、
股間から太股を伝い落ちる男達の精液は止まっても、頬を伝い落ちる涙はどうしても止まらなかった。
子供のようにワンワン泣きながら必死になって身体中を洗った。
できることなら、膣の中を裏返して、隅々まで石鹸で奇麗に洗い清めたかった。

バスルームから出ると、既に清水も田所も起きていて、だらしなく、ベッドに腰掛けていた。
私に気付くと
清水は、まるで私を待っていたかのように、すぐに傍に寄ってきた。
「クンクン、石鹸の良い香り。」

田所の方は座ったまま身体を私の方に向けただけだったが
剥き出しの股間は、既にそそり立っていた。

パチッパチッとボタンを押す音を響かせながら
薄暗かった室内に電気が点けられていった。

部屋中の全ての電気を点けてから、清水は私のバスローブに手を掛けた。
腰紐が解かれ、肩からゆっくりと剥かれていった。

「ちゃんと綺麗に洗ったか見てあげるよ」

まだ洗ったばかりの裸身を二人の男の前で全開に広げられて、
第二ラウンドが始まった。

私は、ただぼうっと考えていた。
一心不乱になって私の身体中を舐めまわす清水の頭を時々撫でながら
早く終わって欲しい、あと何回抱かれたら満足してくれるのだろうかと。

「清水部長が落ち着いたら、とりあえず、しゃぶってくれ」

田所に頷きながら、時計が目に入った。
時刻は5時を回り、朝になろうとしていた。

結局、田所と清水から解放されたのは、正午近くだった。
彼らはチェックアウトのぎりぎりまで私を弄んだ。
身も心もボロボロだった。
自宅に帰ってすぐに死んだように眠った。
皮肉なことだが眠っている時間だけは、悪夢を見ずに済んだ。

眠りから覚めると、身体中の痛みで苦しめられた。
口を開くのが億劫になるほど顎が痛かったし、脚の関節にも鈍痛がした。
乳首も股間も太股や脇腹までも、擦り傷の様にひりひりと痛みが走った。

これから、どんな顔をして会社に行ったら良いのか、考えると堪らなくなった。
悔しくて惨めで、私は身をかきむしるようにしながら、泣き叫んだ。
どれくらい泣いていたのか、泣き疲れた頃
携帯に着信があった。
達也からだった。
携帯を掴みながら出るべきか悩んだ、今から逢いたいと言われても、こんな姿で会うことは到底できない。
それでも、、やはり達也の声が聞きたかった。

「なんか若葉さんが泣いてる夢をみちゃってさ。気になって電話したんだ。」

優しいよ。達也。涙ぐんで声が震えそうになった。

「そ、そうなんだ・・。私は元気よ。」

「そうなの?なんか声がいつもと少し違う。枯れてる感じ。本当に大丈夫なの?」

「そう?寝過ぎたからかなあ。今日も、至って健康、元気印の若葉だよ。」

「そ、そっかw なら良かった。話したいことがあるんだけど・・

え?今日?今日は絶対に無理!と身構えた。

「明日、そっちに行ってもいいかな?」

聞いた瞬間、ほっとした。
明日なら、なんとか間に合いそうだ。
男二人に無茶苦茶に遊ばれた身体を回復させなければ。

「うん。いいけど、夜にしてもらえるかな。」

不思議なもので達也と少し話しただけで、嫌な気持ちが晴れていった。
何を着ようかなとか、どんな料理を作ろうかなといった気持で心が満たされていった。

翌日
達也は普段見慣れないスーツを着て私の部屋を訪れた。
とても格好良かった。
仕立ての良さそうな黒のスーツがさっぱりした印象を与える。
足の長い達也にはノータックの細身のパンツが良く似合うと思った。

すぐに抱いて欲しいと思った。
しかし、二人の男に無茶苦茶に抱かれてから、まだ1日しか経っていない
身体のどこかに痕跡が残っているとも限らないから、とても不安だった。

そんな私の気持ちを察したわけではないだろうが、達也は私に触れては来なかった。
ほっとした半面、どこか寂しい気持ちでいると
びっくりするようなサプライズがあった。

「突然かもしれないけど、結婚してください」

え?今なんて?
驚き過ぎて、うまく言葉が出て来なかった。
不安そうな顔で達也が見詰めてくる。

「仕事うまく行ってるんだ。今度、課長補佐になることになったんだ、だから・・」

「え、え?そうなの? おめでとう!」

あれ?私、今、大事なことを飛ばしたような。。

「うん。あんな変なことやっちゃって。もう駄目だと思ったけど、
 あの時、若葉さんが言ってくれたよね?真面目に一生懸命仕事をすれば必ず信用は取り戻せるって。
 俺、それを信じて頑張ったら、本当に認めて貰えた。」

「そっか。本当に良かったね」
私も嬉しくて涙が滲んできていた。

「だから、俺と結婚して下さい」

もう一度、言ってくれた。
達也の整った顔が涙でかすんで良く見えなかった。

「ねえ、キスして」
もう不安など感じない。私は達也の腕の中に身を任せた。
達也は私を抱く時、明かりを点けたりしなかった。
暗闇の中で、恥ずかしい顔を見られる心配もない、
私は達也の腕の中で思う存分ヨガリ狂った。

久しぶりに達也に抱いてもらって、結婚まで決まって、
まさに幸せの絶頂だった。

「俺、I社の人達と一緒に仕事をしてるんだ。しかも彼らに結構、認められてるみたい。」

頭をハンマーで殴られたかのような衝撃だった。
I社というのは、以前、私を縄で縛って好き放題にした若者達の会社だった。

「それから、若葉さんの会社でも大きなプロジェクトが走るでしょ? それも俺に任せて貰えることになってるんだ
 若葉さんにもお世話になると思うので、その折には、よろしく頼むね」

私を弄んだ男達と一緒に達也が仕事をしていることは、嫌だったが
私の屈辱が少しでも達也の役に立っているかもしれないと思うと、救われるような気持もした。

達也が帰ると、まるで計ったかのようなタイミングで内田から電話が来た。

「達也の奴、アンタにプロポーズするとか言ってたけど、もうされたか?」

え?なんでそんなこと知って・・・

「アイツ、俺に相談に来たんだよ。」

「そ、そんな・・・」

「勘違いするなよ。邪魔はしないよ。実はもうアンタを解放してやろうと思ってるんだ。結婚へのはなむけってやつな。」

「ほ、本当ですか?」

「俺だって悪魔じゃない。アンタには色々働いて貰ったからな。幸せになりなよ。」

「あ、ありがとうございますっ(涙)」

「だが、アンタのところのプロジェクトが無事に決まるまでは、頑張って貰うぞ。でかい仕事だからな」

「達也がリーダーをやるんですか?」

「ああ、そうだ。アンタも頑張りがいがあるだろう。」

たしかにそうだった。嫌な男に抱かれる辛さは言葉では言い表せない程のものだったが、
それでも直接、達也の役に立っているというなら、耐えた甲斐もあるというものだ。

その翌日
私は決死の思いで会社へ行った。
清水や田所のことを思うと会社へ向かう足取りは重かった。

午前中は清水にも田所にも顔を合わせることはなかった。
しかし、午後には会議があった。嫌でも顔を合わせることになる。

彼らの顔を合せることに緊張していたので、私は早めに会議室に行った。
誰も居ない会議室で、心を落ち着かせるため窓の外を眺めていた。
すると、
突然、両脇から腕が伸びてきた。
あ!と思う間もなく、武骨な手が握り潰さんばかりに乳房を鷲掴みにしていた。

振りほどこうと身を捩ると
田所が生臭い息を吐きながら耳元に口を寄せてきた。
「いいのかよ。大事な内田ちゃんが、困ることになるぜw」

なんて男なの!どこまで卑劣なの!
この間はお客様だったが
今回は特に内田に指示はされていない。
私は怒りにまかせて、思いっきり手の甲を抓ってやった。

「どこまで卑怯な男なの!最低なクズ!
 今度こんなことをしたら、セクハラで告発します!」

「いってぇ、いいのかよ。そんなこと言って! 
 その最低なクズのチンコで、よがり狂ってた変態女は誰かな?w」

とても聞いていられなかった。

「勘違いしないで!この間のことは、あれで終わったはずよ!気安くしてこないで!」

腹が立って仕方がなかった。私は怒り狂って会議室を後にした。

しかし、すぐに携帯電話が鳴った。
内田からだった。

「どういうこと?田所さんを怒らせて。昨日、釘を刺したよな?どうゆうつもりだ?
 今日、これからベンダーも呼んで田所さんと清水さんと会議だったんだよ! どうしてくれるんだ!!おい!!」

内田は激怒していた。こんな剣幕は初めてだった。
「だ、だって、今日は何も指示されてないし・・・今日は自由なはずです」

「分かった。そういうことを言うなら指示してやる」

ものすごい冷たい声だった。

「すぐに田所さんに謝罪して、許してもらえ! もしも田所さんがへそを曲げて、会議ができなければ、、全部終わりだと思え!」

「え?そんな・・」

「こうなることが想像できなかったのか? もう一度言う、なんとしても田所さんに許してもらえ
 許されなければ全て終わりだ。それから、今後は指示がなくても田所さんと清水さんは上客だ。絶対に怒らせるな!」

「・・・」

「何、黙ってんだよ! 分かったか!!返事は!!」

「はい。。。すみませんでした」

「とにかく田所さんに、俺の携帯に電話をするように言え、リミットは16時だ。
 16時までに電話がなかったら、分かってるな? その時は達也とアンタの未来も終わりだ」

16時までには、まだ時間があった。
私はすぐに田所に連絡した。
今すぐ話がしたいと。
しかし、返事は
「内田に怒られただろ?w 悪いけど、俺はそんな暇じゃないんだよw」

どんなに食い下がってもダメだった。
内線を切って、走って田所のデスクにいったが、既に離席していた。
時間がどんどん過ぎて行く、気が気ではなかった。
その後も、何度か田所のデスクへ行ったが、捕まえることはできなかった。

しかし、16時まで、あともう少しという時になって、田所から連絡が来た。

「会議室が16時まで空かなくてさ。」

そう言って、会議室に来るように言われた。
否と言えるはずもなかった。

会議室に行くと
田所は尊大な態度で椅子にもたれるようにして座っていた。
私が入っていくと、嫌らしく笑った。
とても嫌な笑いだった。

「ど、どうすれば許して貰えるの?」

時間もなかったので、率直に聞いてみた。

田所は、おもむろに靴を脱いで、靴下を脱ぎだした。
そして、裸足になった足を私に向けて突き出した。

「舐めな」

こ、この場で、足を舐めろと言うの!
屈辱で頭がおかしくなりそうだった。
それでも、やるしかなかった。

私は、死ぬほどの思いで、田所の足元に跪いた。
ぷーんと異臭を放つ足を両手で捧げ持って、息を止めた。

そして、親指からゆっくり口に含んだ。
何度も何度も吐きそうになりながら、
親指から順番に指を舐めしゃぶり、足の裏に舌を這わせていると
頭に手が置かれた。

「お前にも立場があるだろうから。人前では勘弁してやる。その代わり、二人だけの時は奴隷になりな」
「て言っても、俺だって鬼じゃない。会社でやったりはしないからw」
「仕事してると、時々ムラムラしてくるんだよ。そういう時、呼び出すから手か口で抜いてくれればいいよw」

酷い話だった。
会社で私を精処理の道具にしようというのだ。
それでも断ることはできなかった。
私は田所の足に舌を這わせながら、目で分かりましたと合図をした。

「やっと自分の立場が分かったようだな。」
田所は言いながら私の頭をぽんぽんと軽く2回叩いた。
「もういいから、顔を上げろ」
「ああ、涙と涎でぐちゃぐちゃ。奇麗な顔が台無しだな」
若干よれたハンカチが差し出された。
意外な優しさに戸惑いながら、口元を拭った。

「立ちな」

仁王立ちする私を田所は少しの間、黙って眺めた後、
おもむろにスカートを捲りあげた。

「たまらんな。このムチッとした太股」

太股の間に手が差し入れられたが、もはや抵抗する気はなかった。
とにかく早く終わって欲しくて
私は田所が触りやすいように、足を少し開いた。

「こうやってお前のスカートを捲りたいと思ってる奴がこの会社に何人いると思う?」

そんなの知るか!心の中で毒づいた。

「正直、内田に仕事を回すなんて、俺達には容易いことだ。そんなことで、お前を好きにできるなんてな」

太股をまさぐっていた手が、上にあがってきて、下腹や脇腹を好きなように撫で回し
そして、胸に伸びてきた。

「お前ほどの女が、内田ごときの言いなりなんて、、散々お前を抱いた今でも、まだ信じられないな」

私はこのタイミングだと思った。
「内田さんに電話して欲しいの。私のことを許したって、言ってほしいの。お願いよ!!」

それには何も答えずに
田所は私の手首を掴んだ。
そして、ゆっくり頭上へ上げていった。。
武骨な指先が、敏感な腋をなぞった。

「明日からノースリーブで来な」

返事の代わりに、私はブラウスのボタンを自分で外していった。

「な!、お、おい!誰も脱げとは言ってないぞ!誰か来たらどうするんだ?」

田所が慌てる様子を見て満更ではないのだと思った。

「中は普通のキャミだから大丈夫なの」

「そ、そうなのか?」
目を輝かせながら田所は手首を離してくれた

私は素早くブラウスを脱いで、白のキャミソール姿になってから
もう一度言った。
「お願い、内田さんに電話して」

田所は無言で私の手首を掴むと、再び頭上に上げさせた。
完全に晒された腋の下を、田所はそっと指の腹で撫でさすり、顔を寄せていった。
鼻の頭で腋をこすられ、唇で吸われると
気持ち悪さで身震いした。

「こりゃ、たまらんわ。最高だよ。匂いも味も」

言いながら田所は私の手を自分の股間に持っていった。
「手で良いから、してくれ!」
「もう片方の手は上に挙げろよ」

言われた通りにした。
片手を頭上に掲げ、もう片方の手で一生懸命に扱いた。
田所は身をかがめる様にして嬉しそうに私の腋に顔を埋めながら、腰を振った。

何分もしないうちに、田所は射精した。
ズボンの上からでも生温かい感触が伝わってきた。
舐めさせられるものと思っていたが、田所は上機嫌で
「キャミソールって言うの?それいいな」
「もう一度、両手を上に挙げて腋を見せてみて」と言って
私が両手を上げると、
「いいね?」と言って、腋を指先でなぞってから
胸を何回か軽く揉んで、内田に電話を掛けてくれた。

マンションの隣にチンピラ風の人が

結婚して2年目の主婦です。
夫は公務員で、とても真面目な人です。
私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。
ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。
でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・

若い頃は人より少なかったと思います。
経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・
それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。

そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。
付合ってる時からもエッチは少ない人でした。
でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。
ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。

週刊誌の色々なエッチな体験談を見ていると、皆さん凄い体験をされています。
私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・

そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。
その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・

引越を見た限りでは、独り身のようでした。
特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。

でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。
何故か凄く嫌な気分になりました・・・
私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。

その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。
主人も心配していましたけど、「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。
その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。
だから主人もほとんど気にしていませんでした。

そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。
誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。
私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。
たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・

私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。

するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって、「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。
そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・
どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです!
びっくりしてしまいました・・・話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?
少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。
私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。
あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。

私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!
主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエッチな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。

そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・
まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!
いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。

それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。
その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。
すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!
私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!

私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオナニーをしてしまった事がありました。
悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。
だって主人とはほとんどエッチしていません。
たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエッチと比べてしまいます。

そして私は大嫌いな隣の男のエッチをおかずにオナニーをするのが日課になってしまいました・・・

私は毎日チンピラ風の男のエッチの声を聞かされて、次第にその声をオカズに毎日オナニーするようになりました。
最初は一日一回すると、素面で男の顔を考えてしまい、すごい嫌悪感で、すぐにイヤフォンして音楽を聞いて、声が聞こえないようにしました。

そして、いつもはその声を聞いて、昔好きだった男の人や、昔の会社の上司に犯される所を想像していたのですが、ある日、とうとう隣の男に犯される所を想像してしまいました。
それはいつも考えてはいたんですが、自分の中で絶対に想像してはいけないと決めていました。
だって、あんな下品で何の仕事をしてるか分らないような男ですし、毎日女を連れ込んで、しかも違う女を・・・そんな男を想像するなんて、絶対にしてはいけない事だと決めていました。

でも、ついに考えてしまいました。
いけない事だと分かっていても、本当はそれが一番興奮してしまうと分かっていました。

そして私は隣の男に犯される事を考えました・・・
無理矢理部屋に押し入られ、物のように使われて、今叫んでる女性のように大きな声を出して感じてしまう・・・
それを考えただけで、今までで一番興奮して激しくイッてしまいました・・・
一番気持ち良かったと思います・・・

私は過去の経験からも、隣の女性のような狂ったような声でエッチをする事はありませんでしたし、特別変わったエッチもした事がありません。
もちろん自分からは言い出せません。
友達が野外でエッチしたなんて言うと、正直ドキドキして、すごく羨ましかったです。
妄想の中では色んな事をしたいって思ってるんですが、主人が思いきってしてくれなければ、一生する事はないと思います。
そして時々『このまま何も経験しないでお婆ちゃんになっちゃうのかな?』って思います。

そんな事を考えると、また興奮してきて、続けてオナニーをしていました。
男は本当に獣のような性欲でした・・・
私は次第にオナニーしてる時の声も大きくなって、夫が一切興味を示さないFカップの胸も揉みしだきながら、2回目の絶頂にいきました。

その日私は自分の中の境界線を越えてしまったみたいで、狂ったように5回もオナニーをしてしまいました。
最後の時なんか、大きな声で「犯して、犯して」って言ってしまいました。
その後は体がだるくなってしまい、しばらく動けませんでした・・・

男は土日には家に居ないみたいで、夫はあの声を聞いた事がありません。
私は今までは土日が唯一あの声が聞こえないゆっくり出来る時間だったので楽しみだったのですが、もう違っていました。
早く月曜日にならないかって思うようになりました。
そして土日はずっとムラムラしています。
主人に満足させてもらえばいいんですけど、正直言って、主人とのエッチではあの興奮は得られないと思いました。
もう普通じゃない興奮なので、主人のノーマルなエッチでは、逆に欲求が増してしまいそうでした。

だから私は主人に隠れて、トイレで妄想しながら一人でする事もありました。

そんな生活をしていると、ある週明け、いつものように期待して待っていると、隣の部屋から男の気配が感じられません。
いつもなら帰ってくる時間です。
私は土日の欲求を溜め込んでいるので、いつも月曜日は沢山していました。
段々おかしくなりそうな位欲求がたまってきました。
でも男は全然帰ってきませんでした・・・

結局その日は男は帰ってきませんでした・・・
そしてしょうがなく一人でしたんですけど、いつもの興奮には全然及びません・・・

そしてショックな事に次の日も男は帰ってきませんでした・・・
もう頭がおかしくなりそうです・・・
「誰でもいいから犯して」なんて思ってしまいました・・・
行動には移しませんでしたけど、昔の彼氏や、告白された事のある同級生に連絡したらエッチが出来るかも・・・って少し思いました。

次の日も男は来ません。
もう一日中その男の事しか考えられませんでした・・・
そしてついに、木曜日に男は帰ってきました!
しかも女性と一緒に帰宅したみたいでした。

私は男の声を聞いただけで濡れてしまい、顔も真っ赤になっていたと思います。
私は壁に耳を押し付けて、アソコを触っていました。
そしてすぐにあの激しいエッチがはじまりました。

狂いそうになるほど待ち望んだオカズでした。
私は信じられない位簡単にイッてしまいました・・・こんなのははじめてです・・・
でも全然おさまらなくて、もっともっとって思いました・・・

あの男っていったい何なんでしょう?男性の方も厭らしいと思う女性がいるように、私にとっても、たぶん他の女性からみても、あの男は性欲をむき出しにさせる何かがあるのかもしれません・・・だって私は確実に変になってしまいました・・・

私は、もっと近くで感じたいと思って、ベランダに出てみました。
すると隣は窓が開いてるみたいで、すごくダイレクトに声が聞こえてきました。
もう大興奮で、私はベランダに出て、布団を干しながら、布団で下半身が見えないようにして、その場でオナニーをしていました。
そしてもうすぐイキそうになった時、女性の声が近付いてきたと思ったら、男が女性を抱えながらベランダに出てきてしまいました!

駅弁っていうのでしょうか?
激しく合体しながらベランダに出てきた男と、すぐに目が合ってしまいました!
私はイキそうだったので、真っ赤な顔で変な顔をしていたと思います。

私はびっくりしてすぐに部屋に入りました。
すごい動揺しました・・・色々考えてしまいました・・・
『あんな声が聞こえるベランダで私が一人でいたんだから、オナニーしてるのばれちゃったかも・・・』って思いました。
しかも、若干股に手を入れて、中腰みたいな格好だったので、すごく不自然だったと思います。

私はその後はオナニーに集中できなくなってしまい、しばらく欲求が溜まりっぱなしの体で、その事をずっと考えていました。
すっごく恥ずかしかったです。

するといつの間にか隣の声が聞こえなくなっていて、私は『うそっ、まだ1回しかイッてないのに!』って思いました。
いつもよりも早く終わってしまいました。
私はショックを受けてると、隣の部屋から女性が急いで帰って行くのが聞こえました・・・

そして私はしばらく何も出来ないで、エッチな事ばっかり考えていると、家のチャイムが鳴りました。
私はパンツを脱いでいたので、スカートを直して、キャミソールの下はノーブラでしたけど、どうせ郵便だろうと思い、ドアを開けました。

するとびっくりした事に、隣の男が立っていました!
しかもパンツ一枚です!
「どーも奥さん!今暇?」と軽々しく話しかけてくると、いきなりドアをガバッと開けられてしまいました。
私はびっくりして声も出せなかったんですけど、男がパンツ一枚なので、こんなとこ誰かに見られたらまずいと思って、「何してるんですか!ドア閉めて下さい!」って言いました。

そしたら男は出て行かないで、玄関に入ってきてドアを閉めました。
私は何が何だか分りませんでした・・・

すると男は「いやーごめんね!いつもエロい声聞かせちゃって!奥さんも我慢出来なくなっちゃうよね?」なんて話してきました。
私は何も言えません・・・
「さっきベランダで気持ち良かった?一人でしてないで俺が手伝ってやろうか?」と男は言いました。

私はドキッとして、顔が真っ赤になってしまい、必死で「何言ってるんですか!そんな事してません!変な事言わないで下さい!」って慌てて否定しました!
すっごく焦って喋っていたと思います。

すると男はニヤニヤして「奥さん何言ってるの?天気がいいから布団干しは気持ち良かった?って聞いたんだよ!布団が重そうで大変そうだから手伝おうか?って言ったんだよ!」と言いました。

私は『うそっ何それ!』って感じで、一人でオナニーがバレた話だと思っていて、すっごく恥ずかしくなってしまい、耳まで熱くなって、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
完全に男にカマかけられたみたいです・・・

男はすっごい嫌な顔でニヤニヤ笑って、「奥さんオナニーでもしてた?恥ずかしがんなよ!」と言ってきました。
そして男はパンツの上から自分の物を擦っていました。
男のパンツは、凄く厭らしい感じのパンツで、ブリーフ?っていのうでしょうか?水泳の選手がはくような凄く小さいパンツで、紫色のシルクみたいです。
すっごくモッコリと膨らんでいて、主人と比べるとボリュームが全然違います。

男は「ここに本物あるぜ!使いなよ!」と言って、あっさりブリーフを横にズラして、本物のアソコを私に見せつけてきました!
私は現実が信じられなくて、固まってしまいました!
こんな経験もちろんありません!
本来なら叫んで警察を呼ぶ所ですけど、私は色んな事が重なって、全く動けませんでした。

オナニーをしてるのがバレてしまった事、パンツ一枚の男を家に入れてしまった事、何より中途半端に終わってしまったオナニーで、異常に欲求がたまっていた事。

男が私に見せつけたアソコは、勃起していないのに、主人の勃起時より大きかったです・・・
私は体がゾクッとして、ドンドン濡れてくるのが分りました・・・

隣の男は、パンツの脇から垂れ下がった大きなアソコを、自分の手で上下に擦りながら、「奥さん、本物欲しいだろ?え?」と聞いてきます。
私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
警察を呼ぼうと考えました・・・でも、どうしてこうなったのか聞かれて、男が私の事を全部喋ってしまうのでは・・・って考えてしまいました・・・もし夫にもバレたら・・・

そう考えているうちに、男のアソコがドンドン大きくなっていました。
全裸でいられるより、パンツの脇から巨大な棒が出てる方が、すごくエッチな気分になります・・・
男は全部分かってやってるのでしょうか?

そしてその大きくなった大きさにびっくりでした・・・
こんなの見た事はありません・・・私も経験が人より少ない方ですから・・・でも主人や昔の彼氏に比べても、2倍、3倍は大きいです。
しかも形がハッキリしていて、弓のようにお腹に向かって反り返っていて、先の所がすごく大きいです。

それを私に見せつけるように手で擦られると、それだけで犯されてる気分になってしまい、アソコから愛液が垂れてくるのが分りました。
私はオナニーをしていたので、キャミソールと膝丈のスカートだけで、ブラもパンツも穿いていませんでした。
気がつくと乳首はすごく固くなって、キャミソールからクッキリ浮き出ていました。
たぶん男も気付いています。

そして愛液が内ももつたって垂れてきてしまったので、男に気付かれないように必死で股を閉じていました。
私は「もう帰って下さい!警察呼びますよ!」と言いました。
とにかく恐かったので、私には受け入れる余裕はありませんでした。
もちろん今まで浮気もした事がない真面目な恋愛だけでしたので、こんな状況だけでも大事件です!
もうどうしたらいいか分りません。

それでも男は帰らないで、ニヤニヤして、「ほら!奥さん俺もうこんなだよ!女も帰っちゃったから、俺毎日3回は射精しないとおさまんないんだよ!奥さんもヤリてーだろ?」と言いながらゆっくり近付いてきました。
私は足を開くと愛液が垂れてしまうので、すぐに動けなくて男に手を握られてしまいました。
私が震えながら「やめて下さい!本当に警察に・・・」と言うと、男は私の手をアソコに持っていき、私に握らせました。

もう・・・何とも言えない感覚です・・・久しぶりっていうのもありましたけど・・・ものすごい固さ、太さ、男らしさ・・・全部主人には無いもので、この数日私の頭の中で想像していたこの男の姿そのものです・・・
さらに愛液が溢れ出てくるのが分りました・・・

体から力が抜けて、顔が熱くなって、涙目になって、気がつくとアソコを凝視していました。
男の手に誘導されて、一緒に上下に動かしてしまいました・・・

すると男はいきなり私の手を引っ張って、玄関の下駄箱の上に手を突かせました!
私は「きゃっ」と言って逃げようとしたのですが、男は私の後ろに廻りこんで後ろから背中を押して、私が下駄箱に伏せるような形になりました。
すると私は男に対してお尻を突出して、顔は伏せているので、立って状態のバックみたいな格好をさせられました。

そしたら男はいきなりスカートをまくりました!
私はパンツをはいていなかったのが恥ずかしくて「いやああああ」と叫びましたけど、口も塞がれて、男は「おおおお!奥さん!ノーパンじゃん!すけべだな!あーあおまんちょビッチョビチョだな?え?オナニーでヌルヌルにしてたんだろ?」と好き勝手言っていました。

でも恥ずかしいけどそれは事実です・・・もうどうしようもありませんでした・・・自分でもどうなってるか分かっています。
さっきからすでに内ももがクチュクチュと音を立ててるのに気付いていました。
この男がもし昔の彼氏だったら、私から「犯して!」ってたのんでいるところです・・・

でも、素性も知らないこの下品な男には絶対たのめません。
体が疼いて火照っておかしくなりそうでしたけど、必死で「何するんですか!やめて!ホントに警察呼びますから!離して下さい!」と言いました。
でも体には全然力が入りません・・・

男は私を無視して、後ろから私の濡れたアソコに、固くなったモノを押し付けました。
その瞬間体の奥から初めて感じるようなゾクゾク感を感じました・・・全身鳥肌がたって、膝が笑ってしまいました・・・
頭では、『こんなのいけない、しかもコンドームもしてないのに、絶対いけない!』と思っていましたけど、体が動きません・・・
だって、もう一方では『これは無理矢理されたんだからしょうがない・・・私が望んだんじゃない、逃げられないからしょうがないの・・・』と自分を納得させて、快楽を求めようとした自分もいました。
そんな葛藤をしてるうちに、男は「あーあ、こりゃ簡単にはいっちまうな」と言って、メリメリと巨大な固い棒を押し込んできました。

私は久しぶりのエッチだったのに、今まで経験した事の無いような大きなモノを入れられて、最初は痛かったです。
アソコはヌルヌルだったので、抵抗なく入ってきたんですけど、お腹がいっぱいになってしまって、まるで体内を征服されてしまったような感覚です・・・
男は数回ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
すると私のアソコはすぐに馴染んでしまって、痛みもほとんど無くなりました。

そして男は、一度奥までゆっくりと入れて、そのままさらに奥まで、子宮を押しつぶすようにアレ押し込んできました。
その時はピストンをしないで、ただ思いっきり押し込むだけです。
私は初めての感覚に驚きました。
今まで届かなかった奥に、ギュウギュウと固いものを押し付けられると、頭が真っ白になって、信じられない事にそのままイッてしまいました。
本当に信じられませんでした・・・男は動きもしないで、ただ強く押し込んだだけです。
声も出ないで、自然に膝が震えて、立っていられなくなって、男がささえていました。

そして男が勢い良く、巨大な肉棒を「スポンッ」と引き抜きました!
私は内臓が一つ無くなったんじゃないかって思うぐらいびっくりして、同時に力が抜けて、アソコから大量のおしっこが出てしまいました・・・
すっごい恥ずかしかったんですけど、自分では押さえられなくて、牛が子供を産んだ時みたいに、アソコから水が「バシャー」っと出てしまいました。

私は立っていられなくなって、玄関に倒れこんでしまいました・・・・・

私は前戯もされてないのに、奥にアレを押し付けられただけで、激しくイカされてしまいました。
玄関に倒れこんだ私を、男は部屋の奥に連れて行きました。

私はクラクラしながら男に抱えられて、リビングのソファに連れていかれました。
まるで夢を見てるみたいで、それが現実なんて信じられませんでした。

今まで学生時代を通しても、一切付合った事のない種類の男が目の前に裸でたっています・・・
男の下半身には見た事もないような大きな肉棒が真上を向いて立っていました。
私は自分の愛液がソファーに染込んでいくのを感じながら、男の下半身から目が離せませんでした・・・

男は私に近付いてくると、顔の前に固くなったアレを近付けてきました。
私は何をされるのかは想像出来ました・・・
男は「ほらっ」と言って、アソコを口元に突き立ててきました。
そのシーンは、私がオナニーする時に何度も想像した事がありました・・・
無理矢理口に突っ込まれて、物のように私の口を使って射精する男のシーンです・・・

でもそれは想像だけの世界で、本当に目の前にしたら恐怖の方が優先してしまいます。
ただ、さっき無理矢理イカされたせいで、すこしリラックスしてしまってる自分がいて、興奮している気持ちはありました。

男はやっぱり無理矢理私の口に大きなアレを入れてきました。
私は出きる限り逃げようとしました。
男は私の頭をがっちり押さえて、無理矢理動かしていました。
大きさがすごいので、ほとんど先しか入りませんでした。
夫のなんて、頑張ってくわえようと思えば、根元まで入ってしまうのに・・・

私の人生で、男の人に無理矢理頭をつかまれて、口に入れられるなんて初めてです。
というか、男の人に乱暴に扱われる事が初めてでした・・・
たぶんそれがいけなかったのかもしれません・・・そのチンピラ風の男の私への扱いが、さらに興奮させました・・・

最初は男に無理矢理前後に動かされて、喉の奥まで突っ込まれました。
涙が出てきて、吐きそうになるんですけど、全身が鳥肌立って、ゾクゾクして快感でした。
『私はただの性欲の処理に使われてるんだ・・・この人は私の事なんとも思ってないけど、体だけ使いたいんだ・・・』って思うと興奮してしまいました。

しばらく人形のように口を使われていると、男が手を離して「裏とか玉もなめろ」と言いました。
私は言いなりになったらスケベな女だって思われるし、私が望んでると思われるので、何もしませんでした。

すると男は「早くやれよ、女の口はチ○ポしゃぶる為にあるんだからよ」とすごく冷たい感じで言いました・・・
私はゾクゾクしてしまいました・・・決して怒鳴ったり、怖がらせる言い方じゃなくて、冷たい感じで、女を性処理にしか見てない感じがしました。
その言い方がすごく興奮してしまって、私はゆっくりアソコを握って、裏を舐めました・・・

その男は棒だけじゃなくて、玉も凄く大きかったんです。
夫にもした事はないですけど、一生懸命舐めました・・・すると男がたまに「あっ、うはぁー」と気持ち良さそうな声を出します。
すごく冷たい人が、私のした事で気持ち良さそうな声を出してるのがすごく嬉しくて、『この人をもっと気持ち良くさせたい』って思ってしまいました・・・

そしていつの間にか私は一生懸命男のモノをしゃぶっていました。
やっぱりこの男は、毎日女を楽しませてだけあって、女の心の掴み方を知っているのでしょうか・・・今まで絶対に嫌いなタイプの男だったのに、今では私から男のアレを口に入れているんですから・・・

男は「そろそろまた入れて欲しいか?」と聞いてきました。
もちろんそんな事素直には頼めませんから、絶対に断ろうと思うんですけど、男の声のトーンが、そうさせないのです・・・
さっきもそうでしたけど、今までは軽々しい感じの話し方だったのに、部屋に入ってきてからは、冷たい感じで、すごくシリアスな感じに心に入ってくるんです。
だから『嫌です』とか『やめて下さい』とかの問答をさせない空気にさせるんです・・・

なんて言うか、回りくどい立て前とかプライドとかを優先した事を言おうとすると、そんな事を言ってる自分が馬鹿らしくなると言うか、子供みたいに思えてくるんです。
だから私は何も言えなくて、男を見つめてしまいました。

男は「また開け、マ○コ使うぞ」と冷たく言いました。
私は『使う』と言う言葉にまたゾクゾクしました。
そしてソファーに座った状態で、スカートをまくって、男に向かって股を広げました。

男は「自分で広げろ」と言いました。
すごく卑怯です・・・今まで良く喋っていた男なのに、急にクールな感じになってるんです。
だからこっちも抵抗したり騒いだりする感じじゃ無くなって、言うとおりにしてしまいました。

私は自分の手でアソコを広げました。
広げると、小さく「クチュッ」と音がして、お尻の割れ目の方に愛液が垂れていくのが分りました。

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
もちろんコンドームなんてしていません。
私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。

私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。
もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。
半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・
もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。

すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!
私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。
すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。
私は何も言えなくて、下を向いてしまいました。
今帰られたらおかしくなってしまいそうです・・・

彼は「じゃあ帰るわ」と冷たく言うと、立上がってしまいました。
私は慌てて「いやっ」と言いました。
彼はちょっと怒って「は?」と言いました。
私は「ごめんなさい・・・なくてもいいです・・・」と小さい声でいいました。
彼は「は?なんなんだよ!」と怒りました。
私は彼が怒らせてしまったのが、凄く悪い事をしてしまった気になって、一生懸命謝りました・・・
でも後で考えてみたら全くおかしな話です・・・最初は無理矢理犯されたはずなのに、5分もしないうちに私の方が『犯してもらってる』ような立場になっていました。
もう完全に彼のペースでした・・・
後から聞いた話では、彼は女性に貢がせて暮らしてる、本物のジゴロ?っていう人でした・・・こんな私なんかすぐに落とされてしまうわけです・・・

彼は「俺の事汚いとおもってんだろ?」と冷たく言いました。
私はすごい罪悪感に苛まれてしまい、すがるように謝りました・・・

やっと彼は機嫌を直してくれて、いつの間にか、彼が怒らないように気を使っていて、彼が言う事は何でもしてあげなければ・・・って思っていました。
もうこの時には完全に彼に支配されていました・・・

彼はまた同じ体勢で私に入れてきました・・・入れる前に「生だから妊娠しちゃうかもよ」と言いました。
私はびっくりして『困ります』と言いかけたんですけど、また怒らせてしまうと思って「はい」としか言いませんでした。
そして彼がまた半分入ってきただけで、すごく幸せな気分になりました。
私はさっきみたいにもっと奥まで入れて欲しくて、自分で腰を押し付けていました。
すると彼は「おい、お前俺の女になれ、いつでもマ○コ使えるようにしとけ、いいか?」と言いました。
私は一瞬夫の事を考えてしまい、「えっ」と言うと、また「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

もう私は頭がおかしくなりそうで、「ごめんなさい、分りました、何でもします、女になります」と泣きついてしまいました。
私は完全に操られていました・・・恐ろしいテクニックだと思いました・・・

また彼に半分入れてもらって、「キスしろ」と言われたので、自分から彼の首に手をまわしてキスをしました。
この時には全然嫌ではなくて、むしろいっぱいキスをしたくなっていました。
あんなに嫌いだったのに、この時には急激に好きになっていました・・・

そして自分から「お願いです、さっきみたいに奥まで・・・」と言って、おねだりをしてしまいました。

そして男は段々スピードを上げてピストンをはじめました。
やっぱり異常に気持ち良くて、全身を震わせてアエギ声を出していました。
でも、一番奥にはまだ入れてくれません・・・私は「あんっ、ああああ、お願い、奥に、お願い、ああんっ、あああ、いい、あああ」と何度も言いました。
すると男は焦らしまくった挙げ句に、思いっきり奥に「ズンッ」て突き刺しました!
その瞬間、またイッてしまいました・・・周りの音が少し小さく聞こえて、頭がボーっとしていました。
すっごい快感でした・・・声も出せずに震えていると、さっきとは違って、その後も容赦なく男はピストンを繰り替えしました。

イッた後もまた攻められるなんて、今までの人生で一度もありませんでした・・・
そして私が最もされたいシチュエーションでもありました・・・
私はこの人のモノになったんだって思いました・・・

そしてまたすぐに気持ち良くなって、立て続けにイッてしまいました。
それでも男は動きを止めなくて、その後4、5回はイッたと思いますけど、ずっとイッてる状態みたいになってしまいました・・・
本当にこんな快楽が世の中にあったんだって、はじめて知りました・・・はじめて女を感じました。

そして私はクリ○リスを弄られながら入れられると、すぐに潮を噴いてしまう事にも気付かされました。
もちろん主人のアソコではダメだと思います・・・彼の大きさや形があってこそ出来るんだと思いました。

気がつくと私は、いつも隣で聞いているような声で絶叫していました・・・
こんな事毎日されたら、彼から離れられなくなってしまいます・・・

彼は体位を変えて、バックにすると、私のお尻を平手で叩きました。
すごく痛いし、今まで暴力なんて振るわれた事は一度もありませんでした・・・でも・・・気持ちイイんです・・・私は変態なんだって実感しました。
今までローソクをたらされて喜んだり、縛られてる女の人の話を聞くと、『頭がおかしんじゃないの?』と思っていました。
でも、私は完全にそっちの人間でした・・・

叩いて欲しい・・・粗末に扱って欲しい・・・愛情なんていらない・・・ただ性欲を吐き出すモノとして扱って欲しい・・・

そう心で叫んでいました・・・

そして彼は「イクぞ」と言いました。
この時には私は、もう狂ったようになっていて、会話なんて出来ないぐらい声も枯れていました。
そして彼は一段と激しくピストンを繰り返すと、何も言わないで勝手に中に出してしまいました・・・
薄々そうかもしれないと危険を感じていました。
でも、体も動かないし、何も考えられないし、もうどうにでもしてほしかったです・・・何より中出しを断って彼に嫌われる事が一番嫌でした・・・

彼の精液はものすごく熱くて、アソコがいっぱいになるぐらい大量だったと思います・・・
終わった後に床に流れ出したモノを見ても、栄養ドリンクの瓶に一杯分はありそうな量でした・・・

私は起きる事も出来ないで床に伏せていました。
彼は冷蔵庫を漁って、ビールを飲んでいました。
そして休憩をとりながら、また私の所へよってきて、それから2回も私を犯していきました・・・

私は何十回イカされたのか分りません・・・
そして彼は当然のように中に出しました・・・でも、私も中に出してほしくてしょうがありませんでした。
3回目の時は自分から「中にいっぱい出して」って叫んでしまいました・・・

そして夕方になると彼は何も言わずに部屋に帰っていきました。

私はしばらく動けないで横になっていました・・・
そして何とかシャワーを浴びて、リビングで考えていました・・・『なんて事をしてしまったんだろう・・・』とんでもない事をしてしまいました。
もう二度と会わないような男ならまだ分りますけど、よりによって、隣に住んでいるチンピラみたいな男に・・・

すっごく後悔しました・・・声だけ聞いてオナニーしてるだけならよかったのに・・・また強引にされたら・・・主人にバレたら・・・お金を要求されたら・・・

色々考えてしまいました。

とにかく、もうこれで最後にして、絶対話もしないで、ましてや誘われても無視をする事を決めました。

私は隣の彼に体を許してしまった事をすごく後悔していました。
もう弱味を握られてしまったようなものなので、彼がどんな要求をしてくるのか不安で仕方ありませんでした。
夫には絶対知られたくない・・・すっごく後悔しました。

そして彼と関係をもってしまった次の日。
私は朝からドキドキしていました・・・また彼が家に入ってきてしまうかもしれない・・・脅されても断れるでしょうか・・・
すごく不安でした・・・

でも、考えないようにしているのに、アソコがドンドン濡れてきてしまいます。
私の人生で、あれだけの快楽を味わったのは初めてです。
たぶんこのまま彼がどこかえ行ってしまったら、一生味わえない快感です・・・正しく一生分の快楽を与えられてしまったんでしょう・・・

でも、ふと考えてしまいました・・・他の女性はいつもあんな快楽を味わってるのではないでしょうか?私だけが取り残されてるのではないでしょうか?
とにかく考えないようにしようと思ってるんですが、どうしても考えてしまいます。

すると、隣の部屋にいつものように女性がやってきました・・・
そしていつものように激しいエッチがはじまりました。
いままでと違うのは、私は男の全てを知ってしまったので、声を聞いてるだけでどんな事されてるのか・・・どんなモノで突いているのか・・・ハッキリと想像出来てしまう事です・・・
もうアソコが熱くて熱くておかしくなりそうです・・・

絶対に彼ではオナニーをしないと思っていたんですけど、あっさり決めごとを破ってオナニーしてしまいました・・・
普段なら一回でもイケば少しは落着くのに、今日は全然満足できません・・・
彼はいつもよりも一段と激しくエッチしてるように思えました・・・

女性は大きな声で叫んでいます・・・私にしたようにしてるのかな・・・それとももっと特別な事をしてるのかな・・・
隣に私がいるのに、どうして今日も女を部屋に呼んだの?・・・私は使い捨てだったの?・・・

私は嫉妬していました・・・それだからでしょうか?普通じゃない興奮があって、全然おさまりません・・・
早く私の所へ来て欲しい・・・昨日みたいに激しくして欲しい・・・と思うようになっていました。

そして夕方になってしまい、その日一日は何もする事が出来ませんでした・・・
もし買い物に行ってる時に部屋に来るかもしれない・・・とか考えると外にも出れませんでした・・・

結局、彼は部屋に来ませんでした・・・
その日は色々考えてしまいました・・・今日は疲れて来れなかったんでしょう・・・本当は彼だって私としたいはず・・・

あんなに嫌いだったのに、会いたくて仕方なくなっていました・・・
でも、その夜、夫の顔を見ると、『もう絶対彼の事は考えない、考えちゃダメ』と思い直しました。

それから1週間が過ぎました・・・
彼は一度も家に来ませんでした・・・それでも毎日隣からは激しいエッチの声が聞こえてきます・・・
私は狂ってしまいそうでした・・・
彼に会いたくて会いたくて、犯して欲しくて仕方ありません。
主人の顔を見たり、優しくされたりすると思い直すのですが、昼間彼のエッチの声を聞くと、一瞬で吹き飛んでしまいます・・・
もうオナニーもおかしくなるぐらいしています・・・
ついにバイブレーターもこっそり買ってしまい、昼間の隣の声に合わせて使っていました・・・

でも彼のモノには全然及ばず、欲求不満は解消されませんでした。

そんな生活が続いて、3週間が過ぎました。
私は何度も隣の部屋を訪れる方法を考えていました。
届け物や落とし物、色々探しましたけど何も機会がありません・・・ついには郵便物を隣から盗んで、間違って家のポストに入っていた事にして届けようとも思いましたけど、そんなのポストに入れ直せばいいことだから止めました。

そしてそんなある日、平日の夜です。
夫はお風呂に入ってビールを飲むと、10時には寝てしまう事がよくあります。
私はいつも一人で起きていてテレビをみたりネットをしたりしています。

そんな時、私のケータイにメールが来ました。
メールのタイトルに『お隣さんへ』と書いてありました・・・私は一瞬ですっごくドキドキしました!
彼はいつの間にかケータイのアドレスを控えていたようです。

そして本文には『今暇だから、ちょっとマ○コ貸して』と入っていました。
人を性処理にしか思ってない酷いメールですけど、それだけで濡れてしまいました・・・迷いました・・・夫は寝てるけど、見つからないでしょうか?・・・私から行ったら私が好きみたいだし・・・でもこれで断ったらもうチャンスがないのかもしれない・・・

結局私は隣に行きました・・・
彼にメールをしないように説得する前提で行きました・・・
夫の寝顔を見たら、体は許してはいけないとも思い直しました・・・

私は急いで最低限の化粧と身支度をして、隣の部屋へ行きました。
歩いて数歩の距離なのに、ドキドキして中々進めませんでした。
『絶対に断ろう・・・絶対に』と思いながらも、『いきなり犯されるかもしれない・・・』と思ってどうしようもなく興奮しました。

扉の前に着いた時には、アソコはビショビショでした・・・
急いで持ってきたハンカチで拭いたのですが、どんどん出てきてしまいます。

そしてドキドキしながらインターフォンを押しました。
中から「開いてるぞ、入れ」と声が聞こえたので、思いきって中に入りました。
中は薄暗くて、入った瞬間に『男の臭い』が充満していました。

私は玄関で待っていると、奥から「こっちこいよ」と言われて、しょうがなく部屋に入りました。
部屋に入ると、彼は前と同じように、ブリーフ一枚でした。
彼の顔を見た瞬間に、『ドキッ』としてしまい、自分が恋をしてる事に気付かされました。
もちろん気付いてはいましたけど、こんな人を好きになるわけ無いし、好きになってはいけないって思って、何とか封じ込めていました。
でも、顔を見たらハッキリ確信してしまいました。
もし結婚してなかったら・・・私もこの人にハマってしまう女になっていたと思います・・・
だって結婚してる今だって、すでに会いたくなっているんですから・・・

でも、私は必死に平静を装って、「もうこんな事止めて下さい、主人も帰ってきて寝てるんですから、お願いします」と言いました。
男は無視して近寄ってくると、私の手をつかんで、乱暴にベッドに投げられました。
すごく酷い扱いです・・・でも女の本能が、こうされるのを待っていたみたいでした・・・中から愛液が溢れてくるのが分ります。
私は「何するんですか、止めてください」と言いました。
すると男は「ズボンなんか履いてくんじゃねーよ、めんどくせーな!」と言いながら、ベルトを無理矢理ゆるめて、すごく乱暴にお尻の下ぐらいまでパンツごと下ろされました。

私は抵抗はしたんですけど、彼に乱暴されるたびにゾクゾクしてしまい、力が抜けて抵抗になっていませんでした。
頭では主人が隣の部屋にいるんだから絶対にダメ!と思ってるんですけど、どうでも良くなってしまいそうでした・・・

彼はズボンを下ろして、ベッドに伏せてる私の後ろから、すぐに入れようとしていました。
本当に私のアソコを使いたいだけでした・・・
必要最低限の動きで、アソコの穴さえ見えれば、そこに入れて終りです・・・
それがさらに私を興奮させていました・・・

彼は「なんだお前、ヌルヌルだぞ?なぁ?」と言いました。
私は恥ずかしくて何も言えません・・・止めて下さいとか言いながら、何もされてないのに濡れてしまっていました。
彼は勝手に生で入れてきました。

抵抗はしましたけど、先が入った時には、自分からお尻を突出していました。

彼は私が気持ちイイとか関係無いみたいで、ただ道具みたいに私のアソコを使っていました。
それでも私は勝手に感じてしまいまし、自分で口を押さえながら、2、3回突かれただけでイッてしまいました。
恥ずかしくて、必死でイッてないフリをしましたけど、アソコがギュウギュウ締まっていたので、バレバレだったはずです。

でも、彼は私がイッても関係なく、もっと激しく突いてきました。
本当に道具なんです・・・そんな扱いをされても、彼の大きなアソコが気持ち良過ぎて、その後も4、5回イッてしまいました。

途中で記憶が無くなってしまい、気がつくと彼は私の上に覆いかぶさってハァハァ言っていました。
そしてアソコにはあの時と同じ、熱い液体の感覚がありました・・・また勝手に中に出されてしまいました・・・子宮がジンジンします。

そして彼は起き上がると、「掃除しろ」と言いました。
私は拒否する事も出来なくて、ゆっくり起き上がって、彼の大きいアソコを舐めました。
彼は「じゃまだからズボン脱げや」と言いました。
私はもう拒否出来ません・・・何故か彼の言う事に逆らえません。
お尻まで下ろされたズボンとパンツを一緒に脱ぎました。
そして彼のアソコを丁寧に綺麗にしました。

すると、彼は小さくなるどころか、もっと固くなってきて、「お前が上にのれ」と言いました。
私は自分でもそうしたいと思っていました。
私は彼の上にのって、アソコに入れました。
相変わらずお腹がパンパンになります。
長過ぎて、普通に体重をかけただけで、奥にグリグリ当たってイキそうになりました。

彼は「さっさと動け」と言うので、私はすぐに動きました。
でも、奥にグリグリ当たってるのに、同時にクリ○リスも擦れてしまい、またすぐにイッてしまいました。

私は痙攣して力が入らなくて、彼に倒れ込んでしまいました。
でも彼は「イッてんじゃねーよ、ばーか」と言って、面倒くさそうに自分で腰を動かしました。

最初はベッドに寝ながら彼が下から突いていたんですけど、そのうち彼が、私を抱えて立上がりました。
体重が重いって思われるのがすごく恥ずかしかったんですけど、初めての体位で、物みたいに扱われて、気持ち良くてまたイッてしまいました・・・

そしたら彼が、そのまま部屋を出て、玄関の方に歩き出しました。
私は最初は玄関でするのかと思ったんですけど、次の瞬間一気に氷りついてしまいました・・・

彼はそのまま外に出てしまったんです!

私は必死で声を押さえながら「やめて、やめて、おねがい、部屋にもどって、おねがい、なんでもするから、おねがい!」って泣きながら訴えました。

でも彼はニヤニヤしながら、信じられない事に、私達夫婦の部屋のドアを開けました・・・・・

彼は信じられない事に、私と結合したまま、裸で外に出ました。
私はもちろんこんな変態な事した事ありません!
私は泣きながら声を押さえて、「やめておねがい、おねがい、おねがい」と言い続けました!
こんなにドキドキしたのは生まれて初めてです。

すると彼は私達夫婦の部屋に向かって行きました。
私はまさかとは思ったんですけど、心では『さすがにそんな非常識な事するわけない!』って思っていました。
でも、私と彼では常識が違い過ぎました・・・・・
私は、主人が中で寝てるので、部屋の鍵をしないで出てしまいました。
彼は私をガッチリ抱えて、堂々と中に入って行きました!
私は死ぬ思いです!
主人が起きてきていたらどうしよ!

不幸中の幸いで、主人は奥の部屋で眠ったままのようで、玄関に入っても薄暗いままでした。
彼はこの前みたいに下駄箱に手を突かせると、信じられないぐらい激しくバックで突いてきました!
私はドキドキと気持ち良さと、恐怖が入り交じって狂ってしまいそうでした。

私は自分の腕を血が出るぐらい噛み締めて、絶対声を出さないようにしていました。
でも、彼に本気で突かれたら、気持ち良過ぎて声は漏れていました・・・何より肉と肉がぶつかり合う『パァンパァン』という音がすごい響いていました。
主人に見つかったらどうしようと思うんですけど、体が快感で、主人の事なんかどうでもよくなってしまいます。
すぐに絶頂感がきて、声を押さえていても関係無くなってしまい、「あああ、イク、イク、あああああああ」と言いながらイッてしまいました。

私は貧血になったみたいにその場で倒れ込んでいました。
彼はまた私を抱えて、今度はキッチンの方に行きました。
私は何も考えられなくなって、ほとんど抵抗していませんでした。

彼は私をダイニングテーブルに寝かせると、正常位で入れました。
入れる度に「ブチュッブチャ」と愛液のいやらしい音がしています。
彼は「旦那より気持ちイイか?どっちのが好きだ?」と聞いてきました。
さすがに主人に聞こえる所では絶対言えないので、必死に首を振りました。
すると彼は大きなアソコを勢い良く抜いてしまいました。
私は頭がおかしくなっていたので、「いや、おねがい、やめないで」と言ってしまいました。
この時はどうしても止めてほしくなかったんです・・・

彼は「じゃあ今から旦那に入れてもらえよ」と冷たく言うので、私は焦って「ごめんなさい、あなたの方が好きなの、こっちがほしいの、おねがい、これじゃなきゃダメなの」と泣きそうになりながら言いました。
彼は「お前は俺専用の精子便所だから、今後は旦那とはするんじゃねーぞ」と言いました。
私は酷い事を言われてるのに、何故か凄く嬉しくなってしまって、「はい、分りました、あなただけです」と言いました。

そしてテーブルの上で激しく突かれて、「すごい好き、すごい好きなのおお、ああああ、気持ちイイ、主人より全然こっちが好き、気持ちイイ、ああああああ」と激しいキスをしながらイッてしまいました。

そしてまた彼に抱えられて、リビングからベランダに連れ出されました。
私はクラクラして何も考えずに出てしまったんですけど、リビングのベランダと寝室のベランダはつながっています。
彼が奥に進むにつれて意識がハッキリしてきて、必死で彼に「おねがい、やめて、それだけはおねがいします、おねがいします」って言いましたけど、もちろん彼は止まりませんでした・・・

寝室の前にくると、カーテンが閉まっていたので少し安心したんですけど、開いている所があって、その前に連れていかれました。
もう最初は『もう離婚しかない・・・』って思って、部屋の中を見れませんでした。
でも彼に言われるまま部屋の中を見ると、主人はこちらに気付く事無く眠っていたので、少しだけ安心しました。

すると彼は私をベランダの手摺に掴まらせて、立ちバックの体勢で激しく突きはじめました。
夜のマンションに肉と肉がぶつかり合う、布団を叩くような音が響き渡りました。
私はすごく恥ずかしいし、恐いし、異常な事をしているのに、人生で一番の興奮を感じていました。

夜のマンションでベランダで、隣のよく知らない男に、夫の寝ている目の前で激しく生で挿入されているんです・・・
死ぬほどの興奮です・・・
アソコからはバシャバシャとおしっこみたいなのが溢れてきますし、頭は真っ白で、ずっとイキっぱなしの状態です。
私はうわ言みたいに「あなた、あああん、ああああ、ごめんなさい、ごめんさい、気持ちイイの、こんなの初めて、すっごいの、気持ちイイの、彼と離れられないの」とずっと言っていました。

私は何度イッたか分りませんでした。
しばらくして彼は「俺も出すぞ」と言って、私を寝室の方に向けました。
今までは手摺に掴まっていたんですけど、今度は窓の枠に掴まりました。
そして夫の寝顔を見ながらまた激しく突かれました。

そんな事をされると、また一段と興奮してしまい、膝がガクガクしていました。
彼は「俺の精子がほしいか?旦那のよりほしいか?」と聞いてきたので、「欲しい、中に欲しい、お願い、主人のよりあなたの精子が欲しいの、お願い、奥に出して、お願い出してええええええええ、イイ、あああああ」と叫んでいました。

彼は熱い精子をたっぷり奥に出してくれました・・・
その時はすごく幸せな気分でいっぱいでした・・・女はこうやって男に狂わされてしまうのかって思いました・・・

そして彼は出し終わると、使い捨てるように私をベランダに放置して帰っていきました。
私はしばらく動けなくて、でも何とか部屋に戻りました。
そしてズボンとパンツを彼の部屋に脱いできたのを思い出して、パジャマをはいて急いで彼の部屋に行こうとして外に出ました。
するとそこには、床に無造作に私のズボンとパンツが捨てられていました・・・
私はすごく惨めな気持ちになって、その後泣きながらシャワーを浴びました。
もう絶対彼には会わないと心に決めました。
主人にも本当に申し訳ないと思いました。

もう、こんな惨めな思いは絶対にしたくない・・・私だってプライドがある・・・絶対に会わない・・・そう心に誓いました。

そして、その日から3ヶ月。
主人とは相変わらずセックスレスが続いています。

そして隣の部屋の彼とは・・・あの日から・・・毎日抱かれています・・・
心ではどんなに拒否しても、彼に乱暴にされると心がトロけてしまいます・・・
もう何百回も中に出されています・・・アソコの毛も全部剃られました・・・アナルも当然のように開発されました・・・知らない男に貸し出される事もあります。
私の経験人数はこの3ヶ月で19人増えてしまいました。

でも、もう止められません。
エッチが終わると罪悪感でいっぱいですけど、何人もの男に、色々な道具でイカされてる時は、『こんな生活が一生続くなら最高かも』って思ってしまいます。

そして今ではたまに主人が土日に家にいる時も隣に呼び出されます。
買い物に行くフリをして抜け出して、滅茶苦茶にされて、アソコの中に精子をたっぷり入れられて、栓をされて家に戻ります。
そして中に知らない男の精子を入れたまま、主人にご飯を作っています。

時々、隣の彼がいなくなった事考えると、離婚されるよりも絶望感があります・・・

女もやっぱヤリたいんだなって思ったww

無性にムラムラしちゃって、いつものサイトで
即ヤリ希望で、ストレートに募集してみたところ

どんどん来るわ来るわ。

出会い系で会った

メール読もうとしたらメールが新たに来るので
スペックの低い私の携帯涙目。

読めないよー。どうせヤるならイケメンがいいので

「面食いです」

と書いて募集したにも拘らず

ちょwwおまww彼女いない歴=年齢だろ?

みたいなメンズのラッシュ。

即ヤリ希望の女だからヤってくれると思ったのか、そうなのか。

そんな中で、自称奉仕系Sで
文面がいい感じ&顔判別しにくいけどイケメンっぽい人に返信する。

さくさくとメールでエロトークして

次の日にオフ決定。

ホームレスのおっさんや家族連れが集う公園前で待ち合わせ。
向かうと、その場所にそぐわない、若者が一人。

対面してみると…
何ていうか…すごく…
なすび…です…。

目だけイケメンななすびでした…orz

正直顔パス行使したい気分でしたが、暇だったし
やりたかったのでホテルに向かいました。

部屋に入ってもテンションだだ落ちな私。
人間顔じゃないよね。と、自分に言い聞かせ
ベッドにさりげない様子で
スタンバイしているなすびの元へ向かいます。

後ろから抱きしめてくるなすび。乳をもんでくるなすび。
キスしてくるなすび。
その辺でなすびを叩き売りたい気持ちで
いっぱいでしたが、まぁ、私もメスですので
手を出されると濡れるし、気分も高まってきますw

なすびのなすびが欲しいんだ。

と言うわけで、そのままベッドに押し倒され、乳をいじられます。

しかし、痛いんだ。

ほんと、乳首がもげるんじゃないかってくらい
乳首を強くつねってきて、殺意すら覚えます。

「ちょww痛いよーww取れちゃうww」

と可愛く言ってみるも、事前にMと言っていたことが
なすび脳内にあるのか、手を弱めない。

まじで痛い。

もう乳首のことしか考えられないの…
と潤んだ瞳で見上げたくなるくらいに
乳首が気になる。

そして、首が弱いと伝えてあったのに
首に一切愛撫を加えないその根性やいかに。

乳首じゃない、首だ!!!!!

と、そこで、下に移行してくれたのでホッっとしたのもつかの間
手マンしつつ乳首をいじるというか、捻るなすび。

痛すぎて感覚無くなって来たw

そして手マン、荒々しい。猛々しい。

まじ、痛い。

「てめー、くそったれが!なすびな上に自分本位なセックスかよ!
そこに直れ!ふんづけてやんよ!」

と蹴り飛ばしたい気持ちになるも、早く終わって欲しいのであんあん喘ぐ。

目は死んだ魚のよう…。

次にクンニですが、クンニはうめー!

クリ辺りを重点的に攻められ、アンアン喘いでしまいましたw

そうこうしている内に、フェラを要求されたので、よっしゃ!

と咥えにいくと、なすびのなすびでけーーーーーーー!咥

え切れん!!!!!

先を責めたり、ディープスロート張りに深く咥えて吸ったり
玉袋を舐めたり吸ったりと頑張ってフェラしつつ
なすびを見てみるとテラ無表情。

萎えるわ?…。

フェラしてる時は男性にもあんあん喘いで欲しいハルカ

ここでがっくりきて、面倒臭くなって「いれて…」とお願い。

「じゃあ入れるで…」

とのしかかってくるなすび。
何か忘れているよ、なすび。

ゴム付けろやゴルァアアアアアアアアア!!!!

「ゴム付けて!」

と言うと、しぶしぶと言った感じでゴムを付けるも手間取ってやがる。
イライラしてるとやっと付いて、挿入。

でかいけど…気持ちが萎えているからか、そんなに気持ちよくないです。

で、そんなこんなでなすびが逝って一回戦終了。
しかし、ここまで良い所のないなすびでしたが
終わった後のイチャイチャっぷりはとても良かったです。

なんだかんだでびしょぬれなハルカマンを拭いてくれて
腕枕で手つないで、キスしたり、耳はんできたりで
これで顔が錦戸亮とかなら私死んでました。

萌えすぎて。

まぁ、残念ながらなすびなんですけどね。

で、2回戦、3回戦と交わしてフリータイム終了。

なすびは何故か、攻められている時ひどく無表情で
なんかもう泣きたくなりましたw

フェラしても、騎乗位で上下前後にガンガン腰振っても
声ひとつ漏らしゃしねえw

あと、何故か、かゆくもないのに手をかいてしまうらしく
手ががっさがっさで(notアトピー)、それで手マンされると
膣内が傷ついてしまった感じで
その後数日、中がすごくひりひりしました…。

ブルーな気持ちで帰途につきました。
何がブルーって、何故かなすび相手に潮を吹いてしまった自分に…。

がんがん連絡来ましたが、放置して放流です。ごめんなさい!
あのサイトはもう使いません!
今は暇女アポ掲示板で遊んでます

姉ちゃんの愚痴を聞いてやったらえらいことになった……

えらいことやっちまったわろえない

相談できる相手がいないから勝手に語らせていただく


22歳
某建設会社の営業所勤め
契約社員なのでお手当ては安いです
好きな酒は安ウイスキーのジュース割り

姉ちゃん
24歳
某食品関連会社のOLだったが逃走して以来転職活動中
好きな酒は生ビール

父ちゃん
49歳
居酒屋経営で深夜?早朝に帰ってくる

母ちゃん
46歳
主婦 忙しい曜日は父ちゃんの仕事を手伝う

三ヶ月ほど前の話だが
姉貴が半泣きで帰ってきたからどうしたんだと聞いてみると
女の上司からの嫌がらせがひどいとの事
とりあえず酒でも飲みながら?って提案して、その日ははじめて姉貴と二人っきりで酒飲んだんだ

姉曰くその上司は仕事もロクにやらず、面倒ごとは部下に押し付けて問題が起きれば責任もなすりつけ
乳でお偉いさんのご機嫌ばかりを伺うクソ上司だそうで
とりあえず俺は姉貴の文句に肯定と相槌を繰り返して、姉ちゃんは悪くないよって言ってやってたんだ
二時間くらい飲んでたら姉ちゃん泣き出して聞いてくれてありがとうって言われた

その日から週に二?三回夜に二人で酒のみながら仕事のことを話し合うのが習慣になった
殆どが姉ちゃんの愚痴で、たまに母ちゃんが混じって父ちゃんへの不満大会に発展したりしてたけど

で、ある日俺は彼女にフられた俺は付き合ってくれた友達と一緒に外でヤケ酒して帰ってきた
そしたら先に帰って酒の準備して待ってた姉ちゃんがびっくりして何があったのか聞いてきた
事情を説明したらその日は姉ちゃん自分の事は何も言わずに俺の愚痴に付き合ってくれた
翌日が互いに休みだったこともあって結構遅くまで飲んでたと思う
記憶では夜中の二時くらいに時計みたのは覚えてるんだ

こっからはそれなんてエロマンガだって展開になるけど許してくれ
まあその、みなさんご期待の通り、酒の勢いで姉ちゃんを襲っちまったわけです
姉ちゃんも酒の勢いにあてられてたせいで、相当激しくやっちまいました

あ…ありのまま 起こった事を話すぜ!
「おれは 姉ちゃんと酒を飲んでいたと
思ったら いつのまにか抱いていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが 
おれも 何をしていたのか わからなかった…

と、朝目が覚めたら二日酔いと共に襲い掛かるポルナレフ心理
そして横で全裸で寝ている姉ちゃんを見ると凄まじい罪悪感

とにかく平謝りする俺
何の準備もせずにやっちゃったので当然生だし
今日は大丈夫だから、気にしないでと言う姉ちゃんと話し合って
今回の事はお互いに忘れようってなった

で、しばらくは夜の酒盛りもする空気になれなくて
ちょっと顔を合わせづらい期間があった

そんな時に姉ちゃんがまた半泣き、っていうか今度はモロ泣きで帰ってきた
例の女上司に焚きつけられた偉い人に散々嫌がらせを受けて、ついに仕事をほっぽりだして逃げ出してきたらしい
メソメソする姉ちゃんを慰めてやろうと久しぶりにビール持って行ったらもう飲みまくる姉ちゃん
飲むわ泣くわで鼻水と涙でメイクがグッシャグシャになるし
とりあえず最初の時よりも優しくあやす様な感じで慰めてやった

弟ありがとうーって酔っ払った姉ちゃんがもたれかかってきて
俺は姉ちゃんの雰囲気に当てられてムラムラきてしまい
また抱いてしまいました 今度はゴムつけて

そしたら早朝に仕事から帰ってきた両親にバレてえらいキレられた
これが一週間ほど前のことです

結局俺が一ヶ月以内に家を出ることになり、父ちゃんは口も聞いてくれず
母ちゃんは顔を合わせるたびにひきつった顔をする
姉ちゃんは気にするな、ごめんねと、なぜか自分が謝ってくるし
仲の良かった家族の関係を滅茶苦茶にしてしまいました

Q、同じ腹から出てきた姉に欲情とかするもんなのか?

思春期に姉ちゃんのパンツでオナニーしたことあるけど
欲情とかはなかったな

Q、もう住む宛は決まったか?

決まってない
一応新生活に必要なものは揃えてくれるらしいけど

Q、なぜばれたんだ

夜中に帰ってきたのに気付かずギシギシアンアン
朝に問い詰められてゲロった

中3の時に体験したエロ話をする

俺の同じクラスだったAちゃん
Aちゃんの友達のBちゃん
そして友達カップルで一つの部屋でいたわけだ

俺のその当時のスペック
フツメン
典型的なキョロ充
好きな人はいなかった
キョロだったせいで今大学でぼっちだお^^

もともとAちゃんとBちゃんとは仲良かった
友達カップルとも仲良かった
で、遊ぼうかという話になっただけ。

親がいないBちゃんの家に集まって
漫画最初読んでたんだわ

そのうち友達カップルがいちゃいちゃし始めた

もちろんそれ以外の3人は最初は笑ってたけど
だんだんいちゃいちゃがエスカレートして
ベットにいってキスばっかしてんだわ

音も聞こえてくるようになって
童貞の俺は興味津々wwwwww
中学生やべえええ

友達カップルは二段ベットの上でしてたから
見えなかったが俺も興味あるんで
Aちゃんに「ベット来いよwwwww」
とかいってしまった

この時の俺は最強に勇気出した
これだけで心臓ばくばくいってんのwwww
Aちゃんの答えは「は?」

俺は当時断られると思わなくて
ショックを受けたが顔に出したらかっこ悪いと思って
頑張って耐えた

Aちゃんに断られたにも関わらず
気が付いたらBちゃんにも言っていた
Bちゃんは少々ビッチ臭いのでノリでOKしてくれた

そしたらAちゃんもなぜかベットに来た
これは後々何で来たかが分かる

Bちゃんは太ももとか胸を触らしてくれた
それをベットの端っこでAちゃんが見てた
布団はかぶってたけど
何してるのかは確実に分かる

俺はAちゃんも誘って3P的な事をしたかったが
Aちゃんは拒んだ
あー、清純な子だなとこの時までは思ってた

そしたらBちゃんが一言
「普段そんな感じじゃないのにwww」
「」

普段からAちゃんは清楚だし
この時も白のワンピースで黒髪で
アイドルみたいな恰好だった

クラスで男子人気も高かった
もしかしたらBちゃんはAちゃんが嫌いなのかと
次出てくる言葉にひやひやしたのは覚えてる

Bちゃんの一言にAちゃんは
「え?何が。意味が分からないwwwww」

明らかに雰囲気が変わった
天使が悪魔に変わった感じ

え?俺が知らないAちゃんがいるの?
普段のAちゃんはなんなの?
ていうかBちゃんなんだよ?
俺は疑問でいっぱいになった

Aちゃんが話し始めた
一言一言書くと長いから省略する
結局、Aちゃんは性格が極端に冷たいというか
冷めている子だった

いちいちちゃんを付けるの面倒だからA,Bにする

その時から今までとは一変してAちゃんは俺の横で寝るようになった
Bちゃんも悪くなかったがおっぱいが大きいのがAちゃんだったため
俺はAちゃんの胸、太ももを触った
冷めてても太もも触るとピクってすんのwww

そんなこんなしてるうちに
7時になったのでその日は帰った
帰って感覚を思い出してオナった

次の日学校でのAは今までと同じ
清楚で優しいAだった

ちなみにBはボーイッシュな感じ
AKBの宮澤さえみたいな雰囲気

昨日が嘘みたいな感覚になるくらい
何も変わらなかった
そしてその日もB家に集まることになった

その日は最初からベットで3人でいた
右も左も女の子www

でも俺はAばっかり触ってた
Bはそのうちベットから抜けて漫画読んでた

もうBが抜けた後から俺はAを触り放題
下の方も触らしてもらった
Aに濡れてることを指摘したら
「感じてもないし、ただの生理現象だから」
って言われたけど俺はそれもエロく聞こえた

完全勃起してた俺は
これ以上いけるんじゃねーのとか思ってたけど
セクロスする勇気もなくて
その日も触る事しかできなかった

解散になった後Bに呼び出された
ここで俺は何かしてくれんのかなとか
淡い期待を抱いていたのだが
そんなに甘くなかった

Bから出された言葉は
「Aが嫌がってる」

俺はそんなわけないと思っていたし
BもAから直接聞いたわけではないらしい
でも友達だから分かるとか

俺はむかついたからBに
「俺に触られたいから嘘ついてるんじゃないか」
と言ってしまった

Bは馬鹿にした感じで
笑って言ってきた
「まぁ、そう思ってれば。調子乗りすぎ。」

調子は乗ってたがそれでも俺は
BのAに対する嫉妬だと思ってたから
あまり気にしなかった

その次の日もまた集まった
Bも触ってやろうと思っていた俺は
その日もノリノリでB家に行った

Aが嫌がってるのかも確認したかったので
今日聞いてやろうと思った

家に行くとAがもうベットにいた
Bはお茶を用意していて友達カップルは二段目の方で
やっぱりいちゃいちゃしてた

Aがベットにいるということは
やっぱり嫌がってないだろと思った俺は
今日解散した後、俺の家に誘うことを決意した

その日はBも触ったがAのおっぱいを触っていたので
すごく小さく思えて30分くらいしかやっぱり触らなかった
Aばっかりになった時にAに
「今日俺の家来る?」というと
「誰が行くか」と言われてしまった

次の日は俺が塾で遊べなかった
その次の日はAに用事があって遊べなかった

そしてまた遊ぶ日が来た
Bを触ろうとすると拒否された
そのときAとBはアイコンタクトをとっていたので
何か理由があるんだろうとは思っていたが
聞けずにAだけ触った

Aを触りながらBもちょくちょく誘ったが
絶対に来なかった
Bは漫画を見ながら時々Aの様子を見ていた

なぜかその日はAがすごく積極的で
Bを無理矢理触ろうとすると
もっと積極的になった

これはイケる!と思った俺は
布団かぶってるしBに見られてもいいやと思って
セクロスしようとした

Aはかなり拒否したが
Bを触ろうとしたらヤると言い出した
完全に濡れてたのでそのまま入れようとしたが
布団をかぶったままなので難しく
俺も相手も初めてだったのでどこに入れるか分からなかった

BはずっとAを馬鹿にしたように見てた

いろいろ試してやっと分かったので
入れようとした
Aはずっと奥歯を噛んだ表情で
喘ぐこともなく俺だけが動いている状態
初セクロスだったが何も楽しくなかった
興奮も冷めていきすぐに終わった

Bは漫画を読んでた
Aは死んだ感じ

とてつもない罪悪感を感じたが
後々考えると興奮してきて
死んだ感じのAの隅々を触った

人形みたいで何も反応しなかった
漫画読んでたBも
終わった後の様子をやっぱり馬鹿にしたように見てた

その日は死んだようなAを触り
それを馬鹿にしたようにBが見る
そんな感じだった

でもBを触ろうとすると
死んだようなAは必死に気を誘った
不可解だったが悪くは思わなかったので
Bを触ろうとするという技を使って
Aに誘わせた

それから一週間後くらいにまた集まった
一週間のうちに3度くらいAを俺の家に
二人きりといい誘ったが絶対に来なかった

一週間待った俺はオナ禁してて
ずっとムラムラしてた
その日は友達カップルは来なかった
AとBと俺だけ
Bがいたその日はAがセクロスさせてくれた

Bに触ろうとする技を使いながらだった
でも喘がずに表情も変わらなかったので
「つまんねーからBとヤる」というと
喘ぎだした。

その様子をBは見てた
布団に隠れていたものの
セクロスしてるのはこれで完全に分かった

やっぱりBは馬鹿にした感じだった

集まるのはその時で最後になった
誘ってもAとBが今日は無理というだけだった

そのまま自然に離れていき
受験も近くなってきて
その出来事はなかったようになってしまった

AとBとは別の高校に入り
完全に忘れていたがふと思い出した
俺は男子校に入ったので女とは無縁
Aと会おうと思い
「久しぶり」とだけメールした

するとAから電話が来た

あの時から避けてごめん
話したいことがある

という内容だった

俺避けられてたんだなと思ったが
また会えると思ってた俺は
そんなことどうでもよかった

会う場所はショッピングモール

ショッピングモールに行き
会う場所に行くとAがいた

デートみたいな感じだったが
話したいことがあると言っていたので
場所を移動し喫茶店に入った
Aはケーキとココアを頼み
俺はソーダを頼んだ

Aが話し始めた

色々あったね。という話からだったが
女の子なので深くは話さなかった
俺はいろいろ疑問が蘇ってきたので
「そういえば何で急に態度変わったの?」
と聞いてみた

ちなみにこのときは天使の優しいAだった

元々、AはB等の本当に親しい友達には
あんな性格で接してたらしい
女子のお友だちの馴れ合いも苦手だと。

好きと嫌いの共有も嫌いみたいだった
でも、Aはただの中二病だねと笑って言ってた

さらに疑問が浮かんだ俺は
「なんでBは急に拒否し始めたのか」と聞いてみた

「Bには好きな人が出来たから拒否した」

ということは、Bに触ろうとして
Aが積極的になったのは
俺をBに触らせたくなかったから

ということになる

俺はさらに聞いた
「じゃあBをかばうため?」

Aは深くうなずき
「そうしないとBを守れないから」
と言われた

俺はAが嫌がってるわけではないと思っていたので
急に恥ずかしくなった

Aが続けた
「その時Bの事、好きだったんだよね」

俺は意味が分からなかった
というか友達としてと感じなかった
「恋愛として?」と聞くと
「うん」と返事をしてきた

「でも、付き合えないしBには好きな人がいたから
それを応援して幸せを願って邪魔はAが守るしかないでしょ?」

ちょっと俺は怖く感じた
Bを守るためにAはセクロスした
というか同性じゃねえかと思ってた

一番は俺すげえクズだと思った

Bの好きな人は教えてくれなかった
まぁ当たり前なんだけど

Bがいない時に絶対誘いに乗らなかったのは
そういうことだったんだと分かったが
それだったら断ればいいのにと思ってしまった
俺クズだけど聞いてしまった

「何で断らなかったのか?」

断らなかった理由は簡単に言うと
俺が怖かったのと言いふらされると思ったかららしい

断り始めた時は
Bと話して言いふらされてもいいという覚悟で
断ったと。

どんだけ怖がられてるんだと思ったが
あんなことしたら怖がられるなと思ったので
深くは突っ込まなかった

これだけの会話だったけど
他にも学校がどうかとか話したし
中学の友達と途中で会って
一緒に話していたので
すでに二時間くらい経っていた

喫茶店を出た後は解散してそれからは話してない
たまに見かけるけどやっぱり可愛い

ちなみにBが馬鹿にしたように見てたのは
Aが自分のためにやってるのを分かってたかららしい

Bもなかなかのクズ
いや、俺が一番のクズだけど

Bがベットに来た時にAが着いてきたのは
Bが好きだったから

今は彼氏と歩いてるのをこの前見たから
完全な同性愛者じゃなかったみたいだけど

こんなことで逮捕されるのおかしくない?

【衝撃事件の核心】
対岸から盗撮される京都・鴨川カップル“あられもない姿”…無音カメラで近づくスマホ
2013.5.109:00(1/4ページ)[westセレクト]

カップルらが等間隔で並ぶことで知られる鴨川の河川敷。対岸から盗撮カメラが狙っていた事件も発覚した
 絶妙の距離を空け、多くのカップルが等間隔に座って「2人の時間」を過ごすことでも知られ、夏場には納涼床で名高い京都市の鴨川で、対岸から女子高生の下着を盗撮したとして、京都府迷惑行為防止条例違反容疑で同市立高校の元非常勤講師の男(58)=同市左京区=が、京都府警に逮捕される事件があった。押収画像は約1万5千枚に上ったが、その手口は望遠レンズさえ使わない、お手軽なものだった。デジタルカメラやスマートフォンの高性能化で続出するあまりにお安い盗撮犯たち。ゴールデンウイーク(GW)に入り京都の観光地では、薄着の女性たちも増えてきただけに、自衛も肝心だ。盗撮犯は思わぬところから狙っている。

普通のデジカメ…対岸40mでも遠くない?

 鴨川の両岸は、川幅と広い河川敷を挟んで40メートル前後離れている。対岸から撮影するとなると、望遠レンズなどを使っていたように思われるが、捜査関係者によると、実際に男が使っていたのは「特殊な細工が施されているわけではなく、一般向けに販売されているごく普通のコンパクトデジタルカメラ」だった。

 胸より下にカメラを構えひたすら連写するというある意味古典的な隠し撮り。1人あたり40?50枚撮影してアタリを狙っていたという。

 京都府警は実証実験を行い、同様のカメラで対岸からの撮影が可能であることを確認済みだ。幹部の1人は「手ブレ補正機能など、一般向けのカメラでも性能はかなり高い。特別な技術がなくても、ズームするだけで撮影が可能だった」と話す。

 悪用するかどうかの違いだけで、今や誰もが高性能の「盗撮グッズ」を持ち歩いている時代と言っても過言ではない。

 そもそも、男が犯行に手を染めるようになったのも、カメラ好きなら誰もが遭遇するかもしれない、ある出来事がきっかけだった。

(次ページ)恋人ばかりの川辺…成功体験に味しめ、逆にバレた

偶然のワンショット

 男が犯行を重ねていたのは、賀茂川と高野川が合流する出町柳駅付近から四条大橋付近までの約3キロ。京都情緒あふれる著名な観光コースでもある。

 約3年前のことだった。「対岸に座っていたアベックがイチャイチャしていたところが偶然、写真に入っていて…」。捜査関係者によると、盗撮を始めたきっかけについて男はそう供述したという。鴨川の岸辺には等間隔で腰掛け、語り合ったり、イチャつくカップルが多い。

 当初は、他の写真愛好家のように鴨川の景観撮影を楽しむだけだったという男のカメラに、じゃれあうカップルのあられもない姿が意図せず写り込んだ。

 「そこから盗撮の興奮を覚えてしまったようだ」(捜査関係者)。

 以来、男はターゲットを物色しながら、付近を“散策”するのが日課になっていったらしい。「(スカート内の)下着がはっきり写る日中の明るい時間帯が狙い目だった」とも供述しているというが、それは手口の稚拙さの裏返しともとれる。

 ただし、いくら自然な素振りを装っても、胸の下のカメラで、女の子ばかり連写して歩く中年男の姿はやはり異様だった。

 昨年10月には、通行人から「河川敷にあやしい男がいる」と警察に通報が寄せられるようになった。

(次ページ)楽々1.5万枚…盗撮は氷山の一角

 逮捕後、男は「ムラムラして性的好奇心からやった。申し訳なく思っています」と容疑を認め、取り調べにも素直に応じているという。

 家宅捜索の結果、男の自宅パソコンから、女性を盗撮したとみられる約1万5千個もの画像データが押収された。

今や定番「スマホ盗撮」

 そして、今やお手軽盗撮の定番ツールとなっているのが、スマホだ。府警生活安全対策課によると、平成24年中の府内の盗撮検挙件数(暫定値)は79件。その大半がスマホやデジカメによる犯行だ。

 実は、この元非常勤講師を逮捕したのと同じ1月29日、府警は、JR京都駅構内の上りエスカレーターで、女子高生(18)のスカート内にスマホを差し入れた大阪府高槻市の派遣社員の男(39)を京都府迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕している。

 同月31日には、京都市下京区の家電量販店の携帯電話売り場で、ボストンバッグのポケットにスマホを入れ、女子中学生(14)のスカート内を動画で盗撮した同市南区の男(25)が、同容疑で逮捕された。この事件では、女子生徒と一緒に商品を見ていた父親(43)が、男の不審な動きに気付き、その場で取り押さえた。

 しかし、ほとんどの事件では、被害者は盗撮されていたことに全く気づいていない。検挙されるのは、氷山の一角に過ぎないのが現実だ。

(次ページ)観光シーズン、府警も厳戒「遠慮なく逮捕するよ」

 スマホ盗撮を容易にしているのは、シャッター音を鳴らさずに撮影できる無音の「カメラ」アプリ。無料でダウンロードできユーザーから高評価を得ている。

 ただ、こうしたアプリは、レストランで音を出さずに料理を撮影するなど、正当な使用のために提供していることが建前になっている。

 「アプリ自体を規制することは難しい。現状では利用者のモラルに頼るしかない状態」と話す捜査幹部は、日々、カメラや複数の携帯電話を持ち歩く記者にもこうクギを刺した。

 「君も取材の参考のつもりでも、どっかで試してみよなんて思わんことやで。見つけたら、遠慮なく逮捕するからね」

デリヘル嬢と合コンした結果wwwwwww

俺はデリヘル呼ぶときは大体嬢の番号かメアド聞くんだよ。
教えてくれるのが六割ってとこかな?
そのなかで継続的に連絡取り合える仲になるのは三割ぐらい。
だから10人呼んだら1-2人と仲良くなるって感じ。

んで昨日も嬢から合コンしようって言われて2対2で合コンしてきた。
嬢の名前はアヤにしとく

アヤが連れてくるのは風関連の子じゃなく、普通の女の子らしくその子には自らの職業をあかしてなかったので絶対に秘密にしてほしいとのことだった。
名前はユイにしとく

自分側が連れていくのは長身イケメンの友達で飲食店経営者。
なんでこんな高スペックな友人を連れてったんだろう

名前は我妻にしとく

というわけでスペックまとめ


サラリーマン
フツメン+
おしゃべりは上手

我妻
飲食店経営
イケメン
オラオラ系

アヤ
デリヘル嬢
可愛いド天然
Bcupパイパン

ユイ
事務
可愛くない普通な子
きょにゅー

ある日
アヤからLINEはいる

「合コンしませんかー?俺さんのこと紹介したい子がいるんですけど」
「え?いいの?是非とも頼む!」
「可愛い子なんで期待しててくださいねwww」

この時は期待してたよ。
胸踊ったよ。

いざ会ってみると…普通以外の言葉が思い浮かばなかった
女の子の可愛いとか本当に宛にならんのな
まぁそれはいいとして合コン当日

19:30
待ち合わせ場所で待ってるとアヤとユイがやって来た
美女とメシ使いみたい…

「おー!ひさしぶり!元気にしてた?」
「はいww俺さん少し太りました?」
「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」
「あ、この子ユイです。」
「よ、よろしくお願いしますっ」

うーん。実に普通だ
我妻はまだ来てなかったけど雨も降ってて少し寒かったので店に入ることにした

予約したのは完全個室の和風のちょっと高級な居酒屋
値段は高いけど女の子の満足度も高く、その後の展開がスムーズにいくならこのぐらいの出費は仕方ない。

我妻もようやく到着し、合コンの火蓋は切って落とされた!

合コンの描写はたいして面白くないんだ、、
自己紹介して、みたいなテンプレみたいな合コン
少しお酒が入って席替えをする流れになった
どうやらユイは我妻を気に入ったらしく(そりゃそうだ)しっかりと我妻の隣をキープ

俺は必然的にアヤと隣になった
まぁ今回はそれが理想的な展開なんだけどな
こちらとしてもなんとか我妻とユイをくっつけようと必死になった
だってそっちがくっつけばこっちだって楽にムフフなことできるやん?

我妻も女扱いのプロ
ゲテモノでも料理して食い漁る、飲食店経営者の鑑のようなやつなので今日の雰囲気を見るにこのまま持ち帰りそうな感じだった
俺はというとちゃっかりアヤの太股に手を置いてさすさすしてた
柔らかかった

そんな折、アヤがトイレにたったのでさりげなくではなく、もはやあからさまに後を追いかけてみたww
そしてトイレの前で出待ち

「わっ俺さん!びっくりしたぁ」
「なんか二人いい感じだから俺も抜けてきたww」
「ですねぇ。俺さんはユイのこと狙わなくていいんですか?」
「いや、ここは我妻に任せるよ。」
「そうなんだ…。仕方ないなぁ。じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」

そう。これを僕は望んでいたのだよ…クックック
部屋に戻ると我妻とユイはイチャイチャしてたww
戻ってきたあともお互いがお互いの世界に入ったまんまww
俺は太股ずっと撫でてた
柔らかかった

そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、次はどうしようかという話に
我妻とユイがいい感じに出来上がってたので、

「このあとはせっかくだから別行動しようぜwwユイちゃん我妻にどっか連れてってもらいなよ」
「で、でも」
「私のことは気にしないで行ってきなよww」

アヤも空気を察して二人になることを促す

「じゃあ…行きます?」

こんな感じで分断作戦は成功した

分断したあと

「ユイちゃん我妻に任せてよかったの?」
「うん。いいんじゃない?我妻さん良さそうだし…」
「な、なにが?」
「え?セックス?」

噴き出したwwww

「お前なぁ。。」
「だってやるでしょあれはーwwwで、私たちはどうする?」
「えっ…ホテルいく?」
「あはっww高いよー?」
「金とんのかよ…」
「うそうそww別に行ってもいいよー」

神様ありがとう

ほんでラブホに
もうムラムラがやばかったんすよ…
太股柔らかかったし…

到着したらドアを閉めるやいなや即ディープなキス

「や…ちょ…ちょっと…はやい…」

軽く抵抗してたけど構わずしてたら抵抗しなくなった
そのままベッドに押し倒して服をひっぺがえしたった
デリヘル嬢とのプライベートでのセックスも呼んだときみたいに時間を気にする必要がなくていいんだよなぁ

パンツの上からまんまん辺りを触るとしっとりと濡れてらっしゃる

「濡れんの早くねー?ww」
「もーっ!やめてよ恥ずかしいな…」
「実は飲んでるときから濡れてた?ww」
「むー。。太股さするからでしょっ!!」

実はやりたくてしょうがなかったんだってさwwww
エロい女って素晴らしいと思う!

そして濡れてるまんまんを弄るとびちゃびちゃ音を立てながら潮噴きし出す

「いやっ!あっああああ」

絶叫に近い声をあげてピクピクしてたwww
ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい放出したアヤに

「おもらししすぎwww」
ってからかうと

「もーっ!お返し!!」

と言いながら本気フェラで仕返しされた
デリヘル嬢の本気フェラってすごいな…
あまりに激しいフェラだったのであっという間にいきそうになった

「ちょ、、だめだ!それ以上やったら出る!」

するとアヤはニヤリとしてより一層激しくしてきた
だめだよ、、ずるいよそんなの、、

時間にしたら三分ぐらい?
あっという間の出来事だった…

「あら、随分とお早い発射ねーww」

にやにやしながらアヤは言う

「…………」←茫然自失

一回いったらそんな簡単に復活できると思うなよ!涙

「休ませないからね♪」

そういうとまたゆっくり舐めだした
不思議なもんでね、お上手なおふぇらだと息子はすぐにムクムクしてくるんだよね

「あ、もう元気になったww若いねーww本当は何歳?」

今年で30だけどなにか…?

「今度は私も気持ちよくしてよねーwww」

そういうとアヤは俺の上にまたがってきた
そのまま騎乗位でぐいんぐいんと腰を振られた

デリヘル嬢って基本スマタじゃん?
だから騎乗位スマタの時って腰の動きが重要でさ、うまく腰を動かせないと気持ちよくないわけよ
だから腰の動きが本当に一級品だった
それが今回は挿入してるからね、そりゃあ気持ちいいわけですよ…

騎乗位のあとはバック→正常位と移行してフィニッシュしたった
普通だな…
そのあとピロートークかまして終電に間に合わなくなるので帰ることに

帰り際

「またしようねー♪店でwww」

って言われたけどこのプレイなら行ってもいいな、とマジで思いましたwww

あ、そういえば我妻の話忘れてた

我妻は普通に二件目いって終わったらしいwww
そういうのは付き合ってからじゃないと…って言われたとのこと

こっちの話をしたら滅茶苦茶文句言われたwww

ピンサロで指名した女の子に生中出ししまくったエッチ体験談

3年くらい前に 地方のとあるピンサロにちょこちょこ行ってたんだ

ある日 2回くらいついた事のある子がやって来て
今日はお客さんにお酒飲まされちゃってフラフラ?と言ったんだ

見ると ほんのり顔が赤くて 眼もとろんとしている
指名じゃなかったけど 色白で胸が大きい子だったから
すぐにムラムラきて 顔を引き寄せディ?プキスをする

ちらりと前の客を横目で見ると やっぱりキスに没頭している

その店は 15分ごとに客を3人くらいづつ入れ替えて
計30分なんだが どうしても同じ流れになっちまう

3分くらいたつと 店の明かりは一斉に消されて
音楽も小さくなり 激しいキスの音や
ズボン脱いでなんて声が聞こえてくる

俺は唾液を大量に彼女の口の中へ流し込みながら
ドレスを脱がせ パンティも取った

時間は30分しかないから 俺もそそくさと服を脱ぎ
既にギンギンに勃起している股間へ彼女の頭を押さえつける

前に2回ついた時もそうだが
彼女はおしぼりでちんちんを拭かないのだ

前の日に風呂に入ってはいるが ほぼ1日たっているし
仮性包茎なので 恥垢が少しついている筈だが
彼女は意に介さない

唇と舌を十分に堪能した俺は ソファに座っている
彼女の正面に膝をついて胸を揉みしだき
乳首を舐め始めた

俺はその態勢からまたキスをして
ちんちんを彼女のアソコに軽く当てた

店の子はみんなロ?ションを使うから 既に濡れている

酒に酔っているせいか 気づかないふりをしているのか
ダメと言ったり腰をずらそうとしたりしない

もしかしたら ヤレるかも?

腰を少し入れてみる やはり何も言わない
こうなったら 男の本能が爆発してしまう

ソファの音があまりしないように気をつけて 腰を振りまくる

15分たつと1度明るくなるので
何度も来ている俺はその少し前でやめて1度パンツを履いた

店は明るくなったが
俺は彼女の気持ちが冷静になってしまうのを恐れて
激しいキスをしながら片手で胸を揉みまくり
もう片方の手でアソコをいじりまくる

濡れた指で肛門をなでると ビクッとしている
また店が暗くなると すぐにパンツを脱ぎ アソコに挿入する

終わった後の始末や服を着ることを考えると
ヤレる時間は10分ほど

腰を激しく振っていると 絶頂が近いのを感じた

外に出そうにも 真っ暗の為全然見えない
その時 悪魔がささやいた

こんなチャンスは滅多にない 中に出してしまえと

周りに声がまる聞こえの状況だから 騒ぐ筈はないし
酔っているから 中田氏がわかるかどうかもはっきりしない

そんな事を考えながら 俺は猛然と腰を叩きつけて
昂ぶるままに精液を彼女の膣に放出した

中田氏したとわからせない為 射精した後も少し腰を
動かしてから ちんちんを抜いた

彼女はまだ俺がいってないと思ったらしくて
ちんちんにしゃぶりついてきた

精液と愛液でどろどろのちんちんをしゃぶりつくし
俺がもういいよと言うと 顔を上げて
ゴクっと音を立てて口の中のものを飲み込んだ

時間がない為 彼女はちんちんをおしぼりで拭き
すぐにドレスとパンティを身につけた

時間はあとわずか 彼女の髪をなでながらその時を待つ

そして 店は明るくなり
また来てねと笑顔で彼女は言い
出口まで俺の手をとって送り出す

店は混んでいた為
彼女はアソコから流れ出る精液をふき取る余裕はなかったと思う

すぐに次の客につかなければならないからね

トイレは店の外にあるから 入ってもいない
ということは 次についた客は
もしかして パンティを脱がさなくても
横に彼女が座った時点で精液の臭いに気づいたかもしれないな

うがいをする暇もなかったろうし 客はどう思ったかな

その後 2ヶ月で4回彼女を指名した
もちろん生中だし

だが 最後の指名の後店に行くと 彼女はやめていた

妊娠していたかどうかはわからない
今でも思い出すと 股間がうずく



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