萌え体験談

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ムラムラ

今思えば、アリアナ・グランデ似だったな。

今思えば歌手のアリアナ・グランデを黒髪にしたら雰囲気似てそうな彼女だった。
名前は有里にしておこう。当時27歳。
俺は仮に誠としておこう。当時新卒の23歳になったばかり。

入社時の新人教育担当だった有里は、バリバリに仕事ができて、社内の男が声を掛けても絶対振られると言われていた。
俺達新入社員は、そんな有里先輩に叱咤激励されながら仕事を覚えた。
さて、そんなお盆休み、たまたま街でショッピング中の有里先輩を見かけたので声をかけた。
お盆休みは帰省している仲間も多く、俺のように残っている人間は地元がここか、あるいは帰らない人間だったから。
どうやら有里先輩も帰らない組で、いろいろ事情があって田舎にはあまり帰らないらしい。
そうして、夏から親しくなり、共通の映画の話題などで盛り上がるようになった。
次第に仲良くなっていったが、その先にはなかなか踏み込めないでいた。
俺は、並みいる猛者を撥ねつけてきたと噂の、こんな美人の有里が、俺なんかに特別な好意を持ってくれるとは信じ難かった。
後で聞いたら、有里は有里で5歳も下の俺が本気で好きになってくれるなんて思ってなかったらしい。

秋の連休、やっぱり帰省しない二人は、映画を見た後、有里の部屋に初めて招待されて、夕食をごちそうしてくれる事になった。
有里は家庭の事情で1Kの小さなマンションでの一人暮らしだった。
手料理を作る有里の後ろ姿にすっかり欲情してしまった俺は、ごちそうを目の前に乾杯する頃には、すっかりムラムラしていた。
大学時代に付き合っていた彼女とは、就職を機に別れてしまい、そして数ヵ月も女体を味わっていない俺。
ここ2ヶ月以上もデートを重ねながらも、中途半端な交際が続いていた俺にとっては、ごちそうを目の前にしてそろそろ我慢の限界だった。
ホロ酔い加減でごちそうさまをして、有里がキッチンで食器を洗っている姿を見て、もう無理だった。
有里の後に近寄った俺は、後ろからグイッを腕を前に回して有里を抱きしめた。
ポニーテールにしあらわになっているうなじからいい香りがした。
一瞬驚いたような有里だったが、すぐに力を抜いて俺の抱擁を受け入れた。
俺が片手を有里のアゴに掛けて少し後ろに振り向かせるようにすると、水道を止めて黙って目を閉じた。
俺はその有里の唇の上に自分の唇を重ねた。初めてのキスだった。
すでにやや硬くなっていた俺のペニスが有里の柔らかな尻に密着していた。
俺は反対の手で有里の胸を服の上から包み、感触を味わい始めた。
有里が「んん」と声にならない声を出し、俺は有里の口の中に舌を差し込むと、有里の口の中を思い切り味わった。
有里も舌を押し返し、俺の口の中を味わった。
息が切れた所で有里が振り向いて俺の前に唇を差し出すと、顔を傾けもう一度目を閉じた。
もう一度ディープキスが始まり、俺は有里の背中に腕をまわして思い切り引き寄せた。
やがて顔を離し向き合った二人が見つめあった。

「いい?」と聞いた俺に有里が「私、おばさんだよ。いいの?」と逆に質問してきた。
後で聞いたら、本気で好きになっていたので、たとえ年上の女の体が目当ての遊びでもいいや、と思っていたらしい。
彼女自身は、実はあまり男性経験がなく、ここ2年位はまったく彼氏がいなかったということだった。
俺は質問には答えずに有里の手を取ると、彼女のベッドの横まで連れていった。
そこでもう一度キスを交わし、彼女をそっと座らせて、それから背中に手を添えて寝かせた。
そして、横に腰かけた俺は、彼女の顔の上に顔を近づけて「有里のすべてを知りたい」と言った。
もう一度キスをしながら、彼女の服のボタンを外しアンダーの裾から手を入れてたくし上げた。
ブラジャーに手を掛けると下からまくりあげて上にずらした。
あまり大きくないがプルンと盛り上がった胸の感触を掌に味わい、すでに硬くなっている乳首を親指で転がした。
有里の息が荒くなり、唇を外すと、自分の手で口と目を覆い、恥ずかしそうにしながらも、感じている様子だった。
俺はあらわになった彼女の上半身を眺めた。白くくびれたおなかの中心にはポチっとへそがあり、その上に目線を上げていくとと夕からプクっと盛り上がっていく女性特有の曲線のバストが見えた。その上は、まだ脱がせていない服やブラに隠れて見えない。
もっと観賞したくなった俺は、彼女の背中に腕を入れてブラのホックを外そうとした。
有里は背中を浮かせるようにして協力してくれた。拒否する様子がないので、俺は安心して先に進める事にした。
彼女も協力して服を脱がせると、有里の上半身があらわになった。
ややエキゾチックな小顔の下にはきちんとくぼみの見える鎖骨のあたり。夏の軽装の頃には良く観賞させてもらった部分だ。
その下からは、優雅に盛り上がっていく二つのプルンとしたバスト。思ったよりは小さいが、仰向けでも崩れないその白いふくらみは、まだ10代の少女のような幼ささえ感じられた。
その丘の上に突き出たまだピンクの突起がいとおしくなり、顔を近づけ唇に挟み、交互に舌で味わった。
有里はヒュっと小さな声を上げたが、その後は「ああ」とか「うう」とか小さな声を出し始めた。
その声でさらに欲情した俺は、彼女のハーフパンツのホックとファスナーを下ろすと引き下げて、ショーツだけの姿にした。
胸への愛撫を続けながら片手の中指をショーツの中心に合わせて上下になぞると、有里の声がだんだん大きくなっていく。
唇と片手で胸を愛撫し、片手でショーツの中心を愛撫していると、中心がだんだんしっとりと濡れてくる感触がしてきた。
有里は時々ビクビクを体を震わせながら、全身で快感を味わっているようだった。
俺も自分のズボンのベルトを外し、ホックを緩めてトランクスの中に手を入れて見ると、硬くなったペニスの中心からはすでに粘液が溢れて、トランクスがベトベトに濡れていた。
一旦手を外し、上下全部の衣服を脱ぎ捨てた俺は、有里の横に座りなおした。
「ほら、もうこんなんだよ」と俺が有里を促した。
有里は眼を開けて、体を起こし俺のペニスを見つめたが、そっと手を伸ばしてゆるく握ってくれた。
しばらく手を上下して刺激を与えながら、小さい声で「大きいね」とつぶやいた。
有里の手さばきは意外に上手で、握り方や親指のポジションや人差し指の動かし方を微妙に変えていくものだった。
そして俺の反応を見ながら、感じる場所を探り、それを把握すると、絶妙なタッチでそこを刺激するのだった。
それはまさに27歳の大人の女のテクニックであり、見た目の幼さとエキゾチックさとのギャップがまた性欲をそそるものだった。
やがて我慢の限界が来た俺は、彼女をもう一度寝かせると、ショーツに手を掛けて脱がせ、彼女もそれに協力した。
あらわになった部分には小さな三角の薄い茂みをその中心に一本の筋のような谷間があった。
中からはみ出すような襞もなく、そこもやはり10代後半の少女のようにも見えた。
「見せてね」と言って手を添えて谷間を開いてみると、綺麗なピンクの小さな襞があり、その中に指を入れて見るとしっとりと濡れた内部は、プニっと指を受け入れた。
思わず、中指を立ててその中に出し入れした。そして開いた手でさっきと同じように胸を愛撫した。
有里は体をよじらせながら小さく声を上げて感じ始めた。俺はさらに人差し指を添えて指を二本にして中に入れ、先を折り曲げて膣の中をかき混ぜた。
体を揺らせて感じていた有里だが、やがて尻を高く上げたままギュッと膣が閉まり、息をとめた後尻を落としてぐったりとした。
一度イッてしまったようだ。
そして小さな声で「いじわる、早く、来て」とつぶやいた。
俺は鞄の内ポケットから用意しておいたコンドームの包みを取り出し、封を切った。
自分で被せようとした所で有里が目を開けて気がついた。そして恥ずかしそうに「付けないで、して」と言った。
俺にとっては願ったり叶ったりだが、一応「でも、やっぱり」と言ってみた。
すると「もうすぐ始まるはずだから、大丈夫だから。いいの。」と言った。
「やった」とは思ったがちょっと心配だった。後で聞いてみると「万一子供ができたら絶対結婚してもらえる」とも思ったらしい。女とは恐ろしいものだ。
「じゃ」ということで、俺は有里の上に馬乗りになると、有里の柔らかい腹の上にペニスを密着させた状態で体を重ね、もう一度ディープキスを味わった。
有里のおなかの上で粘液を染み出しているペニスをもう一度刺激して、大きさと硬さをMAXにさせると、有里と足の位置を交換して俺が間に入った。
そして俺の中心に手を添えて、有里の白い筋の上をなぞり、入口を探った。
俺の先端が有里の中心を探り当てた所で、有里の上に体を重ねると、有里と目が合った。
そして微笑んでみせると「入れるね」と声を掛けて、体全体を上にずり上げるようにして、有里の中にゆっくりと自分を沈めて行った。
ぬるっとした先端が入ったかと思うと、次にギュッとした柔らかい締め付けが俺を襲った。
そのままズルズルと進めるとやがて俺の全部が有里の中に入った。
しばらくそのままで温かさを感じていたら、有里がギューっと中を締め付けるように動いた。
たまらなくなった俺は、肘立ての状態で始めはゆっくりとそして次第に激しく体を動かし、有里の中を先端から奥まで突くようにした。
そして、ガンガンを突いている内に快感がこみ上げると、ものの一分もしないと思われるのに限界がやってきた。
やはり、しばらくご無沙汰していたためだろうか、こんなに持たない自分は初体験以来のようだった。
あと、1~2回動くと出そう、という所で有里の中に深く突っ込んだ状態で動きを止めた。
動けなかった。抜こうとする動作だけで、あっという間に発射しそうだった。
荒い息を落ち着かせて嵐が去るのを待った。有里も息を整えているようだった。
少し落ち着いてから、有里と唇を重ねた。再びお互いの唾液を交換しあった。舌を出し入れした。お互いのすべてを吸いつくそうとした。
口を離すと「好きだ」と言った。有里も「私も」と言った。
二人で見つめあったままもう一度ゆっくりと動きを開始した。
お互いにどの部分が感じるのか動きながら探り合った。そして協力し合って、感じる部分を中心に動きを合わせるように出し入れした。
本能のまま動きが激しくなった。有里の中で俺が跳ねまわった。お互いの粘液がまざりあい、グチャグチャを音をたてた。
股間がぶつかり合う音がパンパンと鳴った。
お互いの嵐が激しくなった。なにも考えられない。二人で奇妙なうめき声を上げるだけでひたすら快感におぼれ始めた。
そして、限界がやってきた。
「有里!」俺が叫ぶと、限界を知らせた。有里はそれに答えて腕を俺の腰に回して、ひたすら股間を密着させて抜けないように引き寄せた。
俺は有里の中に深く自分を沈めると、我慢していた最後の快感を解放した。
有里の中がギュっと締まって、俺の最後を感じようとするかのようだった。
最大の硬さと長さになり、先端がぎゅっと膨らんだ俺のペニスから、白い快感が有里の中に迸った。
最初はビューンと長く大量に放出したあと、小さく何度も、ビュッ、ビュッを繰り返して放出された。
俺の白い快感を受け入れるかのように、有里の内部も細かく律動し、微妙な振動を感じていた。

嵐の後のけだるさのまま、二人はしばらくそのまま抱き合っていた。
俺は不覚にもほんのしばらく眠っていたようだった。
自分のペニスが小さくなり、ズルっと有里の中から抜け落ちた感触で目が覚めた。
体を起こすと今まで自分が入っていた有里の谷間を眺めた。
少し紅潮して赤くなった谷間は、少し開いた状態になっていて、その中から白と透明の混ざり合った粘液が少し顔を出していた。
俺が見ている内にそれは少し流れ出し、有里の尻の割れ目に沿って流れ落ちた。
二人で目を合わせて、恥ずかしそうに微笑みあった。

元妻に嫉妬

私は35歳のサラリーマンです。
30歳で同じ会社の一つ後輩の
美香と結婚しました。
しかし3年で離婚しました。
美香は美人でスタイルも良く
仕事も出来たイイ女でした。
美香を抱ける私を同僚が羨ましがっていました。しかしキャリア志向が強く子作りに難色を
示し始めた美香と子供が欲しい私の価値観の違いから離婚と
なりました。美香は美人でスタイルも良く手放すのを悩みましたが離婚となりました。
美香は私と同じ会社にいるのが
辛かったのか同業他社へ転職しました。それから2年後、会社の同期から飲みに誘われ美香と
付き合う事になったと報告を
受けました。別れた女ですが
自分の知ってる男とエッチするとなるとムラムラと嫉妬心が芽生えました。
「お前・・美香と寝たのか?」
「いいや・・付き合う事になったのが3日前だから・・」
まだ美香の裸を見られてない
ホッとした気持ちと近いうちに
見られる嫉妬でモヤモヤでした。
こいつが美香を抱く・・
美香の裸を見る・・88センチの
おっぱいを知る・・綺麗なピンクの乳首の色を知る・・
アソコの色と形を知る・・
何故か無性に腹が立ちました。
その日から同期と美香のエッチを想像してオナニーをしています。想像で美香が下着を脱がされ裸を晒す場面で必ず放出です。笑笑

義父の視線2

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。
私の一歳年上の先輩29歳の
絵里さんがいまして、可愛くて
優しくて会社の人気者でした。
一年前に彼氏と別れて現在
フリーらしく社内でも絵里さんを狙っている男性社員が多数
いました。
そんなある日、マンションで
一人暮らしの絵里さんの部屋の
パソコンの調子が悪い話を聞き「私が行ってなおしましょうか?」と言ったら
「是非!」
と言う事になり、絵里さんの部屋に行ける事になりました。
私は社内で草食系の扱いをされていますが本当はドスケベの
変態です。笑
当日、絵里さんの部屋に上がった時胸がトキメキました。
絵里さんは草食系と見てる私に警戒心がないみたいでした。
「お礼にゴハン驕るからね!」
「せっかくですから、店じゃなく絵里さんの手料理が食べたいです。」
「え~!分かったわ!スーパーに買い出しに行ってくるからね。修理よろしくね!」
絵里さんを外出させ一人になる
計画通りでした。
まずは洗濯機に向かいました。
蓋を開けると、昨日着ていた
ブラウスがありました。ブラウスの奥に念願の絵里さんの下着を発見しました。
淡いピンクのパンティでした!
お揃いのブラジャーとベージュのストッキングもありました。
パンティを手に取り広げて
繁々と眺めました!
これが、あの絵里さんが履いていたパンティ!絵里さんのお尻とアソコに付着していた
パンティ!早くも勃起です。
裏返すとうっすらとシミがありました。匂いを嗅ぐと
フェロモン全開の匂いでした!
これが絵里さんのアソコの匂いだ!堪らず一発抜きました。
絵里さん!可愛くて優しいけど
アソコはスケベな匂いがするよ!興奮MAXです。
ストッキングのつま先も少し蒸れた匂いがしてムラムラしてきました。絵里さんの足に密着
していたストッキング!
二発目の発射でした。
絵里さんの使用済みのパンティとストッキングとブラジャーをしっかりと写メで写しました。
次にクローゼットを開けて
下着を散策しました。
パンティコーナーを発見!
白いパンティ5枚、ピンク3枚、
水色1枚、黒2枚、赤1枚でした。
赤は絵里さんのイメージになく逆に興奮して3発目の発射でした。
全て広げて見たかったですが
絵里さんが帰って来たらアウトなので止めときました。
やがて絵里さんが帰ってきて、
私の修理も終わり、絵里さんの手料理を楽しみました。
絵里さんの顔を見ながら
絵里さん!あなたのアソコの匂い知ってるぞ!と思うと優越感でまたまた勃起でした。
会社でも絵里さんを見るたびに
この会社の野郎共が知らない
絵里さんのアソコの匂いと
ストッキングの匂いを俺は
知ってるぞ!パンティの色の
構成も知ってるぞ!と思うと
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに撮った絵里さんの使用済みの下着を眺めまオナニー三昧です。パソコン修理から
以前より絵里さんと親しくなり
何度か飲みに行ってます。
しかし絵里さんは私を弟の様に見てます。
絵里さんの裸を見るのはまだまだ先ですね。

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。

もしかして俺の娘?

  いつも楽しくこのサイトを読んでいます。

 僕が中3・15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、何年か前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上の27歳で、奥さんも10歳上の25歳でした。

 夏休みに図書館受験勉強をしていたのですが、偶然従兄弟の奥さん(ゆかさん)に会いました。

僕    「家の冷房がないので、ここで勉強してるんです。」
ゆかさん「じゃあうちにおいでよ、冷房もあるし、英語なら教えてあげるわよ。」
僕    「いいんですか?」
ゆかさん「いいわよ。旦那もいないし。」
 
そのまま、ゆかさんの車に乗って、従兄弟の家に行きました。

 従兄弟の家に行くと、奥さんなぜか着替えて、ノーブラ・タンクトップ風のミニワンピ姿といういかにもやってくれという格好なので、勉強どころではありませんでした。ムラムラしちゃいました。ちなみにDカップらしい、ヒップも大きくてまさに僕好みでした。

ゆかさん「たっくんは血液型は何型?」
僕    「O型ですけど。」
ゆかさん「たっくんは旦那ににているよね?」
僕    「そうですか?」
ゆかさん「今日から旦那1週間出張なのよ、うちに泊まっていかない?」

 その後、ゆかさんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ているということから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくとゆかさんは「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。ファーストキスでした。熱いキスであたまがクラクラしました。ディープキスというのでしょうか?べろを絡めあって、唾液も交換しました。

 そのままゆかさんにベッドに導かれて、めくるめく初体験をしてしまいました。英語といえば、AからC、69まで教えてもらいました(笑い)。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まりました。着替えなど持ってないので、そのまま僕は全裸で過ごしました。

 その日1週間は朝から気の向くまま、セックスさせてもらいました。ゆかさんもなぜか「すっぽんぽん」で、食事のときだけエプロンしてました。(いわゆる裸エプロン)、僕は着替えがなく、選択した唯一の着てきたものも洗ってからは着せてもらえませんでした。

 次の週からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 全然避妊もしないで全部生だったので、

僕    「大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。心配しないで。」

 ところが、夏休みが終わった後、ゆかさんがめでたく妊娠したのです。それからは学校が始まったこともあって、ゆかさんとはセックスをしなくなりました。

 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。僕は複雑でしたが、ゆかさんも喜んでいました。

 僕が高校に合格した後、奥さんは無事娘さんを出産しました。そのうち、従兄弟は隣町の広いところに引っ越していきました。

 4年後、ゆかさんが僕の家に娘を連れて遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。

僕    「もしかして僕の子?」
ゆかさん「違うわよ。」

笑顔でゆかさんは言いながら、僕のあそこをズボンの上から触りながら、

ゆかさん「彼女できた? うまくなった?する?」と言われてしまいました。
僕     「いないよ。えー。」
ゆかさん「娘は昼寝したら、しよ。」

と言われ、彼女もいない僕は娘が昼寝するまで我慢しました。昼寝すると1時間以上眼を覚まさないらしい。

ちなみに昼にきたので、両親は不在で、両親に挨拶してから帰るらしい。

ということで、またもやゆかさんはすぐに「すっぽんぽん」、僕もためらいなく「すっぽんぽん」になりました。

僕    「娘さん大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。万が一起きてもわからないから、そのときは風呂上りってことにしておこう。」

早速溜まっていたので、1発目を正常位で放出しました。4年前を思い出しました。
2発目はバックで、3発目は騎乗位で放出しました。もう1回したくなりました。

ゆかさん「さすが若いね。4回できるなんて、旦那は1回しかできないわよ。」
僕    「そうですか?またお願いできますか?」
ゆかさん「いいわよ、あと何回でも。」

4発目をゆっくり楽しんでいたら、娘さんが目を覚ましそうだったので、正常位で放出して、考えたら、また、全部生でした。もう1回位したかった。でもゆかさんはキスしながら、

ゆかさん「また自宅に来て。」

  またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。多分ゆかさんは二人目がほしくなったのだろうけど僕的には大満足です。

ぷちストーキング痴漢

何年か前の日曜日。出かけた先のお店の広場でイベントをやっていました。
といっても、風景写真の展覧会といったものでたいした盛り上がりがあるわけでもありません。
集まってる人の年齢層も高め……
そんな中、場違いにも思えるようなJKちゃんの姿が。
雑草の中に咲く一輪の花……そんな存在感があり、思わず足を止めてしまいました。
そしてその子の容姿を拝見。やや垢抜けないながらも整った可愛い顔をしています。髪も染めてなく、清楚感の強い子でした。
また、日曜だけど制服姿でした。ジロジロ見てるわけにもいかず、その子の後ろに移動してステージを見るフリをしつつ、その子の後ろ姿を眺めます。
どことなくいい匂いが漂ってきそうな距離にいたり、少し離れて綺麗な脚を眺めたり。
制服がまだパリッとしてるように見えるので1年生なのかもしれません。
そんな風に楽しんでいたら、吹いていた風が強くなってきました。
中身は見えないながらもその子のスカートがふわっと広がるさまは見ててドキドキします。
時には、今見えた!?と思うくらいギリギリまでめくれたりも……
それでもその子はスカートを気にするそぶりはありませんでした。
もっと風よ吹け……!と念じるも、イベントが終わる前に移動していくJKちゃん。この子がいないなら用はない、と私も移動し、付いて行きます。
それからはお買い物をする姿を眺めたり。100円ショップだったり、安物の服の店だったり、庶民的。
そんな後ろ姿や横顔をこっそり撮ったりしました。
トイレに入っていく姿にちょっとドキドキしたりしましたが、その後、その子はバスの乗り場へ向かっている気がします。
さすがにバスまでは付いて行けず……でももっとその子の姿を見たいし風でスカートふわふわのムラムラが収まらずパンツも見たくて仕方がありません。
地下から階段に向かうJKちゃん。チャンスとばかりに接近。
でも屈んでも見えず……ここでふと、階段など動いてるときはスカートをめくられてもわかりづらい、ということが頭に浮かび、さらに接近します。
そしてスカートの裾をつかみ、スッとめくりあげると……白いパンツが!
綿素材の真っ白パンツ。まだ1年生とはいえ中学生が付けてそうな物です。
そんな物をこんな清楚で可愛い子が付けていてたまらない気分でした。
その子がめくられてることに気づいたかどうかはよく確認もしないうちに別方向にそそくさと逃げました。
が、純白パンツに興奮してしまい、ダメだと思いつつも突っ立っているその子にまた近づきます。
近くにおばさんがいるけど構わず、後ろから軽くスカートをめくり、もう片方の手はスカートの中に突っ込んで、お尻をもみもみ。
柔らかな感触を堪能したらすぐに逃げました。
少し離れたトイレで撮った顔を見つつ、さっそく抜きました。

パンツ見せJS

当時、中学の帰り道にたまーに見かける小学生の子。
始めて見たときに服のせいなのか胸が強調されていてたため印象に残った。
その子はおとなしそうに見え、その分大人びてるようにも。

そんな印象だったけど、妹らしき小さい子と公園にいる姿を見かける。他に公園にいるのも小さい子たちばかりなため、ちょっと浮いて見えた。
そのためかなんとなく気になって、通りすがりに様子を見ていたがブランコの上に立ち始めた。
スカートでブランコに勢いをつけていく様を見て、早歩きで後ろに回り込んで見ると目論見通りパンツが見えた……!
ブランコを往復するたびに白いパンツがスカートから大きく見える。上の方にピンクの模様が入っているのもバッチリ見えていた。
隣の妹と無邪気に笑いながらブランコを漕いでパンツも無邪気に見せる姿に、普段見かけるときと違ったギャップ、可愛らしさを見出しながらパンツをじっくり堪能した。
少しして、その子はブランコの動きを止めて降りてしまった上に、後ろを……こっちを見てきた!
覗いてたことがバレたと焦るが、その子らに特に変わった様子はなかった。
でもマズかったかなと、この場を離れようとしたが、よいしょと言う声とともに再びブランコの上に立つその子の姿が。
まさかと思うとまたブランコに勢いをつけていき、パンツを丸見えにしてきた!
気づいてない……なんてことはないと思うけど見えてようが気にしないのだろうか。
それとも見せたいのか……そう考えるとますます鼓動が高まった。
また少ししてブランコの動きが止まった。そしてまたこっちを見てきた。
再度焦ったが、見せたいのならまた見せてくれるのかなという期待もあってあまり離れられない。
でも、しばらく様子を伺ってもおしゃべりしているだけで特に動きはなかった。
と、思いきや、座っていたブランコから降りて靴ひもをいじりだす。……やや斜め向きだがわざわざこっちを向きながら。
その行動にドキッとしつつ、眺める。思い切って正面に移動すると脚も結構開かれてて見事な見えっぷり。
前の方には模様とかなさそうで真っ白だった。
ますますドキドキしながらその後の様子を伺ったけど、しばらくしてから帰るようで、自分も帰ることにした。

見せてくるえっちな子にしか思えず、その子のことをよく考えるように。
また会ったら見せてくれるのかな……そしてえっちなことをしてもいいのかな……あのおっぱいも……などとよく妄想した。
だけど、たまに帰り道にすれ違っても特になにもないし、公園もチェックしていたけど姿を見かけることはなかった。
しばらくして、思い切ってズボンのチャックからチンコを取り出したまますれ違ったことも。
最初は見てたような気がしたが微妙に小走りになって逃げているようにも……
それでもあの子という刺激をあきらめられずにいた。

こちらは高校、あの子は中学と進級していて、母校の制服を来ていたけど正直ムラムラするものがあった。
我慢できなくなって、ある日の帰り道、塀の上にいる猫を見ているその子に接近。おしりを触りにいった。
触られただけでなく、接近にも気づいてないようでかなりビクッとしていて声が出ていた。
すかさずスカートをめくるも、中に短パンを穿いていた。制服スカートでもパンツ見せちゃうえっちな子をイメージしていただけにショックだったり。
そんな逆ギレのような感情のままに短パンをずり下ろしてやると白いパンツが。ピンクの模様はなかった。
あわてて短パンを戻そうとしてくるが、その前におしりやおまんこの部分をさわっておく。
次はおっぱいを揉みにいく。服の上からとはいえ、やはり大きいのか柔らかな弾力が味わえる。
でも急に人の気配がするような気がしてその場を急いで去った。

パンストフェチの女の子だよ!16

あけましておめでとうございます!パンストフェチの女の子・
明日奈25歳だよ。
お正月に高校のクラス会が
あったんだ。男女合わせて15人くらい集まったの。明日奈が
高校時代にちょっぴり好きだった松田君も来てたんだ。
飲んでカラオケで解散した後に
松田君に誘われたの。
二人でバーに行ったんだ。
「どーして私を誘ったの?笑」
「なんか・・気になって・・」
「気になる?」
「それより・・明日奈の足・・
いいな~紺ソックスにローファーだったお前が
ストッキングにハイヒール
だからな・・笑」
今日参加した女の子は冬だから
厚手の黒タイツばかり。
明日奈は肌が透けて見える極薄のベージュパンスト!
パンストクイーン的には明日奈の優勝!と思ってたけどね。
「今頃気がついたの?明日奈の
美脚に?笑」
「なんて言うのか・・ストッキングがより色っぽく見せてると
言うのか・・」
もしかして松田君パンストフェチ&足フェチ!?
「松田君は女の子の足が好きなんだ?笑」
「正直・・飲みとカラオケの時
明日奈の足が気になって・・」
「光栄です。笑」
私の悪い癖でパンストを履いた
足を誉められるとガードが甘くなっちゃうの。流れでもう一軒
付き合っちゃった。座敷のお寿司屋さん。流石に午前2時で
ウトウトしちゃったんだ。
足を横に伸ばしてコックリしてたらトイレから帰って来た
松田君が寝そべって明日奈が
横に伸ばしていたパンスト越しの足裏&つま先に顔を近ずけてたの!
「こらっ!何してんの!」
「ごめん!笑。明日奈の匂いが
気になって・・笑」
「も~やめてよ~匂い嗅いでないよね?」
「あと一歩でした・・笑」
「油断も隙もないんだから!笑」
危なかった~主任以外にパンストクイーンの秘密の匂いを
知られるところだった・・笑
でも松田君が明日奈のパンスト足にムラムラしたのは悪い気がしなかったな~
そのあと別れたけど
たぶん松田君、明日奈の
パンスト足を思い浮かべて
一人エッチしてるはず!笑
バカ!と言わないでね。笑

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』



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