萌え体験談

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ムラムラ

童貞なのに従兄弟と従兄弟の彼女と3P して即発射した

俺も従兄も大学生だった頃
従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った

従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた
俺にも「誰がいい?」とか聞いて「俺もやったんだから」とオナニーさせたりしてきた

一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら
エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事

わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた

脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る
従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄
「酔っ払いめwww」と悪態をつくと「おお!心の友よ!」と上機嫌

従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない
「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな」
その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た

次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら
「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから」
ポカーンとする俺の肩を叩く従兄

「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから」
更に意味がわからず、絶句してると
「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ」
流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから「いやいやいや、それはない!」と全力で否定

従兄の彼女と寝るなんてとんでもない

「でもA美の事嫌いじゃないっしょ?」
「まあ……そりゃそうだけど、それは別じゃない?」
「別じゃないから、じゃ、A美が俺と内緒でしようっつったら断るかは別として悩むだろ?」
「んー……ごめん、超悩む」
「だったらいいじゃん、悩むまでも今日やっちゃえよ」
従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので
「いや……、俺初めてだし、迷惑かけるかも……」
と言ってなんとか時間を稼ごうとした
「ああ……ごめんな、本当はチャンスあったんだけど」

ここから昔話
従兄が中学時代に学校でとっかえひっかえやりまくってる時期に男を喰いまくってるY先輩という女の子が居た、中学の時、俺が従兄の家に遊びに行った時、明日Y先輩の所行こうぜ!
なんて言ってた事があった

結局二人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい
起きれても出来るとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけの事なのだが、あの時は期待させてごめんみたいな事を言われた
昔話ここまで

その時の罪滅ぼしとか、新しい刺激が欲しいとか説得されて、とりあえず残る事にした
正直、期待半分、いや七割、後の三割ぐらいは従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないか考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた

それでも、いざ来てから嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておく、これで嫌がってそうな言質が取れれば素直に帰ろうと思っていたが
「まぁ、普通あんまり好ましくないけど、A美相当エロいから、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから」
という答え

ごめん、正直「やった!」と思った……
A美が来たのは夕方頃だった
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い歳で、髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった
従兄好みの巨乳でその日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた

その時の俺は、これからするのを承知で来てるというのが逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う
それを察してか従兄が狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からという事で俺と従兄が先に脱ぐ事に
その時、パンツは絶対従兄より後に脱ごうと思ってた
だって、黒キャミからの谷間で既にバッキバキなんですもん……
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか……

俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態
俺は一人でおっ勃ったモノを晒す窮地に……
パンツはテント張ってるし、逃げ場もないので、脱ぐと、従兄から元気だな、A美からはやらしーとの声
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ
ムクムクと大きくなる所まで見られた
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった

A美が脱ぐ段になって、従兄に一緒に脱がすかと言われたけど、脱がし方がわからないからと辞退
正直、これ以上熱源に接近したら股関のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由
ブラを外したA美の生乳で生唾ゴクン
パンツを降ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン

従兄の部屋の風呂場は三人には小さすぎて入ると接触は避けられない
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたらその時点で電流爆破確実だった

出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う
隣で裸の女が居る状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うような事でとても出来そうにない

俺がヤバそうなのは二人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは一人ずつ順番に浴びる事になった

さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着けと言われ、部屋で二人を待っていると先に来たのはA美だった
風呂場の従兄から我慢出来なかったらしてていいよと声をかけられ、どうしたものかと思っているとA美から
「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で一回出す?」
と聞いてきた、まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた
「してあげるよ?」と言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた

もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄の居ない所でイカされるのが不安だった
それから従兄が戻るまで
「アソコ洗う時感じた?」「先っぽ張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう」とか息子を見た感想を言われたりしてまた興奮

もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく
目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したいとか、そんな事しか考えられなかった

従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美、キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎと恥ずかしいと感じた
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす
軽く触れただけですごく柔らかくて、病みつきになる感触だった
従兄は「おっぱい好きだなwww」と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ

俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマ○コをいじっていた
この時点で我慢汁ベトベト、胸触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て

「ホント真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形……」とエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射

ドピュッと爆発する感じじゃなく
ビューーッて感じで一回が長かった
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた

ティッシュで精液拭いてもらってる間、ずっと謝りっぱなしだった
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし
でもA美は「気持ちぃかった?すごい我慢してたんだね」と言ってくれて、気にしてない様子だった
イク時にちょっとのけぞって腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに「おっぱいまで飛んだよぉ??」と笑顔で言ってきた

「だって、エロすぎ……」と言い訳を探していると、「エロすぎるのはコレじゃん」と出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコ

手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告
「入れるまで我慢」と言われたから従兄にゴムもらって、着けるのはちょっとテンパったけどいざ挿入

A美は準備OKと言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない
従兄に最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいいとアドバイスされて言う通りにすると
急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた

竿全部が吸われてるような感触に動く事が出来ず、初めて入れた感想を聞かれても、「やばい……」としか言えなかった
A美が下から「動いていいよ?」と言うから動いてみたものの、十秒ぐらいで呆気なく果ててしまった

長々とすいませんでした

実母に嫌がらせされて・・・

母親が盗み癖のある人だった。
母は専業主婦。
でも父は会社でそれなりの地位にいて金に困っていた記憶はないから
生活に困ってとかではなく本当に「盗み癖」としか言えない一種の病気だったんだと思う。

うちは二人兄弟で、兄は母にすごく可愛がられていた。
俺はあまり相手にされなくて、服も全部兄のおさがりで
兄はいつも長い時間母といっしょに風呂に入ってたのに
俺は「お湯が汚れるから入るな」と言われて、歯ブラシも俺のは買ってもらえなかった。
子供時代は「バイキンマン」と呼ばれ、クラス中に嫌われて過ごした。

母はよく万引きしたくなったら俺を遠くのスーパー等に連れて行き
万引きした品を俺のポケットや裾につっこんでいなくなった。
たまに目撃証言してくれる人もいたが
コギレイな奥様と髪ネバネバのきったないガキとでは奥様が信用されるに決まってる。
引き取りに来てくれるのはいつも父親だった。
父は母の言うことを真に受けて
俺を風呂嫌いで歯もみがかない盗み癖のある一種の発達障害児だと思っていた。
とあとで聞いた。

そんなある日、いつものように母が俺を買い物に連れだした。
兄じゃなく俺だけを連れていくときはたいてい盗み癖を出すとき。
だから俺はその店に着いて早々、買い物に夢中な母親から離れて店の外に逃げて隠れた。
母に見つからないよう、一定時間おきに隠れ場所を変えたり
いろいろ知恵をめぐらした記憶がおぼろげにある。

母は俺を探してた店の中をうろついていたが、なかなか見つからず
そのうち盗み癖のムラムラがおさまらなくて何かパクってしまったらしい。
いつもなら罪を押し付けられる俺もいないし
母はそのまま店員に見つかって御用。
身元引受人として呼ばれた父は、また俺かと思いきや犯人が母で仰天。
しかも俺はその時点でまだ行方不明。

その頃、俺は「暗くなったから家帰ろう」と思って道を歩いていた。
母親は先帰ったんだなーと普通に思っていた。
でも真っ暗な夜道を歩いて帰るガキに驚いた人が車で拾ってくれ
「こんなに不潔で痩せていて、夜道を一人で歩いているのはおかしい」と思ったみたいで
コンビニでおにぎりを買ってくれて、児童相談所かな?どこかの行政に電話してくれた。

なぜか施設じゃなくすぐ病院に行くことになって(このへんのいきさつはよくわからない)
2日くらい病院にいたら両親が迎えに来た。

復讐はこのとき。
医者も看護婦もやさしかったし話聞いてくれたし、今この場にいるのはみんな俺の味方!って
確証がなぜかあったせいか、
自分でもオーバーなくらい叫んで、泣きわめいて、母親を指さして
「この人怖い。この人ともう一緒に住みたくない。またドロボウを自分のせいにされる。
お風呂に入れてもらえない。ゴハンももらえない。毎日叩かれる。
この人のとこに返されるなら死ぬ」
ってギャンギャン騒いだ。
ちなみにゴハンもらえない&叩かれるは嘘。
めしは食わせてもらってた。ガリなのは体質。母親は俺に触らなかったから叩かれたこともない。

母親は「この子は嘘つきでバカでキチガイなんだー!」って反論してたが
その場で母親の言うことを信じてる人は一人もいなかった。
その場にいる全員が俺のことを信じていて、それが伝わってきてすっごく気持ちよかった。

俺はそのあと数日まだ病院にいて、帰宅したらもう母親はいなかった。
二年後くらいに正式に離婚したようだ。
(このへんの数年の記憶はあやふや)

兄とはしばらくぎくしゃくしたが、高校に上がるくらいの頃には普通の関係になった。

ひとつ残念だったのは、俺はあの母親をずっと「継母だった」と思い込んでたんだが
最近父に聞いてみたら実母だったっていうこと。
実の子なのになんで俺だけ差別されてたのかの理由は、いまだわからずじまい。

当時のことを思いだそうとすると脳が拒否するのか
あいまいな部分が多いんで、変なとこがあったらすまんね。

名器GETしました

俺は埼玉在住の25歳独身。青木といいます。
音楽好きの仲間3人と趣味でジャズバンドをやってる。

担当はギター。
アドリブに燃えていて、いつもその場で最高の演奏をすることに命かけてる。
追っかけもいて、たまにファンの娘に手を出してはリーダーに怒られてる始末。

さて、この前のライブでまた新しい女性ファンができ、打ち上げで仲良くなった。
リーダーが誘ったらしい。可奈という名前の割と印象のいいコ。

ギター教えてというので、酔っ払ってた俺は二つ返事でOK。
家族も音楽好きで、音楽活動もしていると言う。
どんな音楽談義ができるかと思うと楽しみだった。
数日後家にそのコを招き、自慢の20畳のスタジオに加奈を入れた。

「すごおい。いろんな楽器がいっぱい。楽器屋さんみたい。」
担当はギターだがひと通りの楽器はある。
実はこの部屋は親父の音楽ルーム。でも楽器は親父と俺が二人が買い集めたもの。

「これドラム?ステージで見たのと違うね。薄っぺらいし音出ないよ。」
「それ電源入れないと音出ないよ。」

「え?昨日のも電源入れてたの?」
「昨日のは生ドラム。これはエレドラ。俺の練習用。」

「この黒いのってグランドピアノ?」
「CP80。ヤマハのエレピ。」

「エレピって?」
「エレクトリックピアノ。ようするに電気ピアノ。」

「電源入れてないのに音出るのね。」
「うん。一応弦張ってから出るけど本来はアンプつないで使うピアノ。」

「これもピアノ?」
「それはシンセ。」

「シンセって?」
「シンセサイザー。」

シンセはけっこう遊べるので電源を入れてあげた。
「キャー。変な音が出る。面白ーい。」

「これは?ル...ホ...デス?」
「Rhodesでローズって読むの。これもエレピ。」

「これは音出ないよ。」
「それも電源入れないと出ないの。ハイ。」
「へー、キレイな音。うっとりしちゃう。」

「この2段になってるのはエレクトーン?」
「ハモンドオルガン。」

「これイコライザー?」
「ミキサー。もういいだろ?ギター持ってきた?」
「持ってない。」

「へ?持ってないの?」
「ハイ。」

...ギター持ってないということは初心者か...
ある程度弾けるコがアドリブ教えてってレベルかと思ってた。
適当にお茶を濁してエッチに持ち込もうと思った。

「何でギター弾きたいの?」
「青木さんみたいになりたくて。」
...そう言われると気分いい。

「音楽は聞く?」
「いっぱい聞きます。」

「どんなの聞くの?」
「聞くのは嵐とか遊助さんとか。カラオケはAKBで盛り上げちゃいます。」
...全然方向性が違う。

「カラオケは仲間と週3回くらい行くんですよ。すごいでしょ。」
「そういうは音楽活動とは言わないの。じゃあ音楽好きな家族って...」
「ハイ、みんなカラオケ大好きです。」

「俺がやってるジャンルはジャズなんだけど...」
「ハイ。何でも来いです。」

「ジャズって聴いたことある?」
「どんなのですか?」

「え?ないの?」
「たぶん聴けばわかると思います。たぶん!!」

「じゃあ、これらは有名な曲だから知ってると思うけど。」
CDラックからとりあえず有名なグレンミラーを取り出して数曲流してあげた。

「これがムーンライトセレナーデ。」
「...」

「これが茶色の小瓶。」
「...」

「真珠の首飾。」
「...どれも聴いたことないです。」

「じゃあこれは?インザムード。さすがにこれは知ってるだろ。」
「聴いたことないです。」
グレンミラーも知らんのか...期待した俺がバカだったのか...

「ジャズ知らないのに何でこの前のライブに来たの?」
「音楽好きの友達からチケットもらって。行ってみない?って。」

「その友達はジャズ知ってるの?」
「ハイ。CDとかいっぱい持ってるみたい。」

「女の子?」
「ハイ。私と同い年です。」

「じゃあ今度その友達紹介してよ。」
「ええ?私じゃダメなんですか?」

「ダメじゃないけど、話が通じないから。」
「もう...冷たいですね...」

「じゃあギター教室やるよ。ハイ、これ持って。」
とりあえず彼女にテレキャスを渡した。

「これどう持つの?」
「え?そこから?」
「ハイ!よろしくお願いします。」

...ハア...何からやればいいんだよもう...
「コードって知ってる?」
「電気の?」
「そのコードじゃなくて、CとかEmとか。」

「知りません。」
「はあ...」

「ギターはこう持って、左手でネックをおさえるの。」
「こうですか?けっこう重いんですねギターって。」

「こうおさえて。これがCってコード。」
「おさえにくいです。」

「何だよその爪。そんなに爪伸ばしておさえれるわけねえじゃん。」
「え?爪長いとダメなんですか?」

「見ての通りだよ。これで切りな。」
爪切りを彼女に渡した。

「ええ?爪切るんですか?せっかくネイルもしてるのに...」
「じゃあギターは弾けないよ。」
「私、キーボードにします!!」

だんだん腹立ってきた...
「キーボードは弾けるんですよ。私ピアノ習ってたから。」
「じゃあ、引いてみて。」
俺は再びローズの電源を入れた。

ネコふんじゃったーネコふんじゃったー♪

「それしか弾けないの?」
「忘れちゃった。習ってたのちっちゃい頃だったし。」
...はあ。エッチもどうでもいいから帰ってもらいたいな...

「ピアノもコードがあるの知ってる?」
「うーん、そのコードってのがよくわからないです。」

「和音のこと。これがC。」
「えー、ドとミと...ソ?」

「そう。」
「わーキレイな音。私楽しくなってきました。」

そしてコードを教えること5分。
「よくわからないです。私ドラムが叩きたいです。」
...なんだコイツ。頭にきた。

「じゃあ、ドラムがダメだったら楽器はあきらめてね。」
「ええー、そんな冷たいこと言わなくても...私、歌は上手って言われるのに。」
「歌と楽器は違うの。」

「いい?右足がバスドラ。左足がハイハット。」
「え?え?」

「そこにペダルがあるだろ?それを踏む。」
「何か言い方キツイよ。」
...めんどくせえ女だな...

「で、右手でね、こうスティックでハイハットで音を刻むの。左手でスネア。」
「え?よくわかんない。」
2分で終了。

「じゃあ帰ってね。俺忙しいから。」
「えー、そんな冷たい人だったの?」

...

「あ、あれなら私できるかも。縦笛得意だったし。」
可奈が指さしたのはリリコン。
...あ、確かに。縦笛吹ければあれはイケるかもしれん。

彼女にリリコンを渡し、俺はサックスを持った。
キー操作はほぼ一緒だから俺のを見てればわかるだろう。
「いい?ドレミファソラシドはこう。縦笛をいっしょでしょ。俺のとはキーが違うけど。」

「キーってなあに?」
「音の高さ。同じドが出る押さえ方でもリリコンとサックスは違うの。」

「私、その楽器がいい。」
「は?」

「何かキラキラしててカッコイイ。」
「いきなりサックスは無理だよ。まずマウスピースで音を出さないと。」
俺は初心者の頃に使っていたマウスピースにリードをつけて彼女に渡した。

「こうやって音を出すの。」
「こう?フー...フー...」
思った通り音が出ない。

「ダメだああ。楽器って難しいのね。」
「そうだろ?やめといた方がいいよ。」

「じゃあボーカルやるからバンドに入れて。」
「へ?」
「歌には自信あるから。うまいって言われるの。聴いて聴いて。」

そう言うといきなりAKBの歌を歌い出した。
...かなり音痴。誰だよコイツに歌うまいって言ったの。

「ねえ、もう帰ってくれる?俺これから作曲しないといけないから。」
「作曲するんですか?すごおい。作詞は?」

「作詞はしないの。ウチのバンドは楽器だけのアンサンブルだから。」
「作曲ってどうやるんですかぁ?教えて教えて。」

「さっき教えたコードでコード進行を決めてそこから肉付けして行くの。」
「ふーん。よくわかんないけど。」

「ねえ青木さん、私ぃ作詞できますよ。」
「え?」

「すぐにできちゃう才能あるんですよ。ホントですよ。」
「ええ?じゃあ、何かワンフレーズ作ってみてよ。」

「そうですねえ。今日はいい天気だから?。」
「は?」

「外に出てみよう? とか。」
「じゃあ帰ってね。忙しいから。」

「ねえねえ何かお手伝いできることないですか?肩でも揉みましょうかぁ?」
「いいよ。別に何もしなくても。」

「そんなあ何かさせて下さいよ。」

...

「じゃあ、エッチさせて。スッキリすればいいフレーズが思いつくかもしれないから。」
「ええ?エッチするんですか?それって作曲に必要なの?」

「ああ、俺の場合は必要なの。イヤなら帰って結構。」
「うーん...わかりました。それでお手伝いになるなら...」

「え?いいの?」
「ハイ...いいですよ...どうすればいいですか?...」

「じゃあそこのソファーに横になって。」
「ハイ...」

「服...脱いでくれる?」
「ハイ...」

なぜかまったく警戒もせず素直に言うことを聞く。なぜだ?アホなのか?
「これでいいですか?...」
可奈は全裸になった。

あれ?股間の黒いのが...無い。ワレメが見えている。
「あれ?下の毛は?」
「彼氏に剃られちゃいました。きゃはっ。」

「え?彼氏いたの?」
「はい。います。」

「彼氏いるのに何でここで裸になってんの?」
「だって...青木さんの作曲のお手伝いだから...」
...やっぱこの女アホだ。でもいいやいただいちゃおう。

胸を鷲摑みにした。はっきり言って巨乳。でも感度はいいみたいで体をよじる。
音楽センスがない女でもこういう使い勝手があるから便利。

とりあえず乳首にさわってみた。ピンク色でかわいい。
「ううん。」
可奈の色っぽい声。ムラムラっときた。

俺はその柔らかい乳にしゃぶりついた。
「ああん...気持ちいい...」
すごいもち肌。手に吸い付いてくるみたいにさわり心地がいい。色白で肌もキレイ。

足を開かせた。可奈は両手で顔を覆っている。
「恥かしい...」

毛も剃られて間もないのかツルンとしててキレイなアソコ。
俺はクリトリスにさわってみた。

「いやあん...ああん...ウフン...」
何か色っぽくて可愛らしいもだえ方する。俺もその気になってきたので服を脱いだ。
アソコをいじってると後から後から透明な液が漏れてくる。

クリを舐めた。
「ああん...くうん...あああん...」
すごい色っぽい声で鳴く。質のいい楽器のようだ。

クリの舐め方をリズミカルなものに変えてみた。
「あん...あん...あん...あん...あん...」
舌の動きに合わせて喘ぐ。刺激を強くすると声が艶っぽくなり舌を回すと声もうねる。

...おもしれえ。

膣に指を入れてみた。
「ううん...指入れちゃダメん...」
また声色が変わった。半オクターブ高くなった。

「すごい濡れてるよ。」
「いやあん、そんなこと言っちゃダメ...」
またヌルヌルした液がドッと溢れてきた。
俺は指をゆっくりと出し入れしてみた。

「ふうん...ふうん...ふうん...ふうん...」
また新しい声で鳴く。たまらなくなってきた。

「ねえ...それ...入れて...下さい...」
「よし。」

俺は自分のものを持って 可奈の中に挿入を試みた。
ズブズブと入って行く。

!!!

何と言うか...今までの女の子よりも体温が高くてものすごく気持ちいい。
ヒダみたいなものがもぞもぞ絡み付いてくるし、吸い付いてくるような感じもある。
...何だこれ? ものすごい気持ちいい...

可奈が動くと揉みこまれるような動きに変わる。
俺は腰を使った。
「あうん...あうん...あうん...あうん...あうん...」

指や舌でいたずらしてた時とはまた違う声で鳴く。
シンセサイザーよりずっと面白い。

それにしても気持ちいい。何か生き物みたいだ。
こんなに気持ちいいのは初めてだった。
もうダメだ...イキそうだ。

「私...イキそう。」
「うう...出るっ」

「あふうふうふぅ...うあああぁぁうううぅぅん...」
「ううおっ。」

可奈の体が痙攣した。俺は思いっきり中で出してしまった。
...この女すごい名器だ...何か中古楽器屋でストラディバリウスを見つけた気分。

「なあ可奈、彼氏と別れて俺と付き合わねえか?」
「でも...私...楽器できないし...」

「いいよ。お前が楽器みたいだから。」
「え?私が楽器?」

「意味わからなかったらいいよ。」
「わかんない...けど...」

「けど?」
「すごく気持ちよかったです...」

今、俺の部屋には色んな音を奏でてくれるずっと大切にしたい最高級の楽器がある。
愛を注げば注ぐほどいい音色になって行く不思議な楽器。
下の毛はもちろん無いままです。ハイ。

えっちの誘い方

私「ちんこ見せぃ!(`・ω・´)」

彼「はい!」

ってかんじ

前はしたくなってきたらくっついて長めにキスすれば相手がすぐその気になって攻めてくれたんだけど、
最近はめんどくさいのかその流れにならない…

ので、キスしながら手をつなぐふりして、その手を無理矢理自分の胸に持ってきてむんずとつかませてる。

そうすると「ん?ん?」とか言いながら攻めてくれる。

もしくは無理矢理上に乗ってキスしながら腰をこすりつけるw

レイープですね…
彼氏、ごめん。

彼女の誘い方が可愛くて仕方ない
?隣に座る
?俺の太ももに手を置く
ここまでは一般的なんだが???
?数秒考え込む
?考え込んだ末太ももを揺する

いじわるしてなに?って聞くと俺の手を彼女の胸に持ってく
すごく興奮する

私→彼
じっと見つめる
大抵「その顔はずるいw」と襲ってくれる

足下にしゃがんで彼の息子さんに「起きて?」って言う。

彼女が「おおっとぉー!?転んだーー!!」と言いながら押し倒してきたらセックスのサイン。
彼女の部屋でくつろいでると、
いきなり目の前で四つん這いになり
尻を左右に振ってくる。
駄目押しでパンツを脱いでそれを続ける。
俺はいま「坂の上の雲」を見たいんだよ!

やっと来週、3ヶ月ぶりに彼と会える???
もうずっと会いたくて抱きつきたくてたまらなかった
二人きりになれたら襲っていいですかって聞きながら押し倒したい

「私と夜伽などいかがですか」つってみたら今までにないくらい乗ってくれた

「おらさっさとチンコ出せや慰みモン」と、蹴りでも入れてやれば楽勝のヒモ野郎です。

布団に入って・・・
俺「今日はお疲れ様。眠い?」
彼女「ううん、眠くない」
俺「でも明日早いから寝たほうがいいよ」
彼女「え?もうちょっと起きてる」
俺「本当に眠くないの?次大丈夫って言ったら襲っちゃうよ」

彼女「・・・大丈夫」

襲いました

前にラブホ行った時、有線でロッキーのテーマが流れてて、俺が
「ぱぱーぱーぱぱーぱー」
って鼻歌うたったら
「カーン!ファイッ!」
と彼女がファイティングポーズをとったことがある。
慌てて俺もポーズとって構えてたら
「エイドリアーン!」
って浅い知識を叫びながら金玉掴んできてそのままもつれこんでセックス。
終わって2人でご飯食べてる時にも
「二回戦!二回戦!」
と言いながら俺の燃え尽きたチンコにジャブしてた。
それ以来俺の彼女はセックスしたい時ファイティングポーズをとる

寝るときにタラちゃんの声マネで、「あ?ムラムラするです?。男の体を貪りたいです?」と私が言う。
すると彼が、「どうしたんだいタラちゃ?ん」とアナゴさんの声マネをしてから、エッチが始まる。

さっきはじめて自分から誘った!!

勇気だして、
SEXしよ…って言ったら彼がめっちゃ喜んでた
なんにもしてなかったのにおっきしてたし

喜んでくれてよかった!幸せな時間でした

有名なエロレイヤーの処女をいただいた

その子(A子とする)と出会ったのはmixi。

その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいのでまだエロレイヤーではない

マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺の元に一通のメッセージが。

「好きなアニメとか好きな音楽の趣味があいそうなのでよかったらマイミクになりませんか?」

正直、俺の友人からの釣りだと思った

一応釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信を返した。

俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」

A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」

俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」

みたいな当たり障りのなさそうな返信。

そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した

ここでやっと俺は気づいた…
mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがない…ッ!
これは釣りではない…いける…!
完全に出会厨な発想をしていた。

俺「よかったら今度A子さんの作った衣装見てみたい!」

A子「えぇーwwwでもわざわざ写真撮るの恥ずかしいよw」

俺は思った
これは誘っている…と。

ちなみに向こうの要求でアドレスでメールをやりとりするようになった。

俺「じゃあ実物をみせて!笑」

A子「それならいいよ(^O^)私は作るの専門で着たりはしないけどw」

俺「そうなんだー!でも衣装だけでも見てみたい」

そんなこんなで遊ぶ約束をとりつけた。
俺はメールの天才かと自分で思った

冷静に考えたらそんなことなかった

最初はやっぱり飯だろう
あとは映画とかか?
とデートプランをたててその日に臨んだ。

当日
待ち合わせ場所には俺以外には誰もいなかった。
そこに一人女の子が…

A子は普通の女の子だった。
もっと腐女子みたいのを想像してたんだが、そこらへんにいる可愛い女の子だった

俺は勃起していた…ッ、

勃起を悟られないように、俺は寒がってるフリをして前屈みになっていた。

A子は膝上5センチぐらいまでのワンピース?みたいなのにジャケット。
身長は157前後ぐらいだった。

この時点では乳はでかいのかどうかわからんかった
フリフリした服だからデカそうにみえるのかなーとか、過度な期待はしないようにしていた

さっそく俺の計画通りにカフェに入った

カフェ飯とかおっしゃれー!

カフェで一時間弱ぐらいの時間をつぶして映画を観ることに。
これも俺の計画通りだ

計画っていってもここまでしか考えてなかったんだけどねっテヘッ

俺「このあとどうする?」

A子「どこでもいいですよ?」

俺「そっか、あっ!じゃあ衣装みたいな!…っていっても今持ってないか…」

A子「今はウチにありますから、よかったら見にきます?」

THE計画通り

トントン拍子に事が進みすぎて美人局を疑った俺を一体誰が責められようか

まぁでも今考えると疑って悪かったなと少し思うww

そしてA子の家に行く事になった
映画館の近くの駅から四駅ほど離れた場所にA子の家はあった。

一人暮らしと聞いていたので驚いた。

デカイ…一軒家かよ…

都内に一軒家を持つ一人暮らしの女
とてもバイトだけで生活出来るような家ではなかった。
何者だ…?

実は親は社長で、この家は買ってもらったそうだ。
バイト代は生活費以外は殆ど衣装作りに使ってるんだそうだ。

中も綺麗にしてあって、女の子の部屋をそのまま家にしたって感じだった。
(よくわかんない説明でスマン)

俺「さっそくだけど衣装みせて!」

A子「いいですよ♪」

本当にクオリティが高かった。
ていうか下心を抜きにしても、A子が自作したというコスプレ衣装には興味があった。

俺「す、すげぇ…」

A子「そんなことないですよ?照」

俺「いや本当にすごいと思うよ!A子が着たら似合うんだろなー」

A子「そんなのはずかしいですよwww」

俺「いやいや絶対似合うからきてみてよ!」

A子「…じゃあ一着だけですからね」

作戦は成功した。
このまま性交まで成功したかった。

なぜかA子はメールではタメ口だったのに実際に会うと敬語だった

A子「じゃあ着替えてきますね♪」

俺「(ノッてんじゃねーか)」
俺「楽しみにまってまーす」

ガチャッ

A子は隣の部屋に着替えに行った

俺はムラムラしてズボンの上からチ○コをサッサッってやってた

衣装を見たときに思っていたんだが
これはエロコスだ

これをきてくれるってことはもうOKの合図か…?
チャンスはいましかないだろ…

とか考えてたらA子が着替え終わって出てきた。

A子「恥ずかしいですけど…どうですか?」

俺はというともうチ○コでしかものを考えられなくなっていた

俺「すごい可愛い!いいじゃんいいじゃん!それでそういうイベントでなよ!」

A子「実は、着るの嫌がってましたけど本当は興味あるんです。そういうイベントもいってみたいです」

俺「(嫌がってなかったけどな)」
俺「勇気だして行ってみたら?そういう人の集まりなんだから大丈夫なんじゃない?」

A子「そうですね、もし機会があったら行ってみます♪」

俺「(俺と一緒じゃなきゃ嫌だとか言わねぇかな)」

言わなかった。

そしてその日は何もなく解散
俺の息子はガッカリしていた。

そして、急だけど一年後

その頃からずっと軽いメールのやりとりはしていたんだが、会うことは無かった。

A子は一度イベントに行って以来、コスプレにハマって何度も行っているらしい。

A子のコスプレを見て以来エロレイヤーで抜くのが日課になっていた。

そしていつも通りエロレイヤーの画像を探しに俺はネット世界を旅していた

すると、

なんとA子の画像が!!!!!息子奮起!!!

A子の画像を見つけたときは、同級生がAV女優になったと知ったときのような複雑な気持ちになった。

ふぅ…

俺は抜いていた。

俺は有名になったA子とセックルしたかった。
有名になる前からしたかったが、有名になってからその気持ちが膨らんだ。
芸能人とセックルできる!!!
みたいなアホみたいな思考にも似た考えだった。

俺はA子に連絡し、ものの十分程で遊ぶ約束をとりつけた。

やはり俺はメールの天才なのだと思った

しかし冷静に(ry

前と同じ待ち合わせ場所
前と同じカフェ飯
前と同じ映画館で過ごした。
なんかロマンチックやん?

「またA子がコスプレしてるの見たいな!」とか適当なことを言って彼女の家へ。

A子「選んでください、俺さんが好きなの着ますよ♪」

俺「じゃあこれで!!」

即答でモリガン。

A子「わかりました!じゃあ着替えてきますね♪」

俺はまたチ○コをサッサッってやってた

かもしれない。

ガチャッ

A子は着替え終わってリビングに戻ってきた
相変わらずクオリティは高かった

A子「ウィッグも付けちゃいました(笑)どうですか?これは作ったばっかりで初めて着たんですけど、似合ってますか?」

俺の理想のモリガンだった。

俺「すごい似合ってるよ、やっぱりA子は着ても作ってもすごいよ。」

A子「ありがとうございます♪」
A子「でも俺さんが勧めてくれなかったら私、着るのがこんな楽しいことだって知りませんでした。」

俺「お、おぉ、そっか。(なんかよくわかんないけどちょい引いてた)」

A子「私考えたんですけど、俺さんと会ってから毎日楽しいです。コスプレだって褒めてもらえるようになって、自分の為に衣装を作るのがこんなに楽しくて。」

俺「…(急になんだ)」

A子「俺さんと付き合ったらもっと楽しいのかなぁ…って。」

なにこのSSとかにありそうな感じ!
セックル始まるの!?ねぇ始まるの!?

俺「…それ告白?www」

A子「告白です、ダメですか?」

俺「おぉ…ありがとう…(急だったからビビってた)」

A子「…迷惑ですよね、まだ実際に会うのなんて二回目だし…」

やばい!相手が引き始めた!
急に俺は覚醒した

俺「迷惑だなんて!そんなことないよ!俺だってA子のこと好きだよ、だから付き合いたい。」

A子「うっ…うっ…(泣きはじめた)」

A子「嬉しいです…ギュッ」

俺は抱きしめられた
もちろん抱きしめ返した。

ここでキス。
キスって本当に心地いいんだぜ?
お前ら知ってる?

俺は高1の時に一度、一学年上の女とセックルしたことがあった。

ほぼ逆レイプだったな
気持ちいいとかはあんまりなかった。
まぁ射精しましたけどねテヘ

A子とのキスにはその時にはなかった心地よさがあった。

ずーっとキスしてた
次第にディープなキスになった。

でもお互い不慣れで何回か歯が当たった。
その度に恥ずかしそうに2人で顔を見合わせて、またキス。

A子「俺さんならいいですよ?」

俺「んー?なにがー?」

A子「そうやって意地悪なこと言うと思ってました♪」

またキス。
本当に今でも感触を思い出せる。

俺「じゃあ…お願いします」

A子「こちらこそ…お願いします♪」

思い出したら恥ずか死ぬわ

まず俺はA子のおっぱいを触った
A子は衣装の上からでもわかるぐらいに鼓動してた。

ちなみにわかる奴はわかると思うが、モリガンの衣装は胸元がバニーみたいになってる。

俺は肩にかかっている透明なヒモみたいのをおろし、生のおっぱい触った。

A子の乳首は少しだけ立っていて固かった。
乳首をコリコリっとするとA子は可愛い声を漏らした。

A子の顔を見ると恥ずかしそうにしていて、目が合うと恥ずかしいと言って俺の胸に顔を隠した。
A子がすごく愛おしかった

それで俺は火がついて、乳首を重点的にせめた。
次第にA子の漏らす声も大きくなっていった

キスから首筋、そして綺麗な乳首を舐めるとA子は腰をクネクネさせはじめた。

ちなみにA子の乳は結構でかかった。
服のせいじゃなかった。

俺は何も言わずにA子のクリ付近をさすった。
A子はもう軽く涙目で、

A子「部屋のベットに行きませんか?…///」
みたいな事を言ってきた。

ベットに移動して、再開。

キスしながらA子のクリの辺りを右手でさすり、左手は乳首を弄る。
たまにキスから口を離して乳首も舐める。

A子は喘ぎながら腰をクネクネさせていた

俺「この衣装濡れちゃうけど大丈夫?」

A子「平気です…んっ…」()

俺「じゃあこの衣装のまましよっか」

A子「はい…♪なんだか…あっ…恥ずかしいですね…んぁっ」

A子「直接触ってください……///」

俺は申し訳ないと思いつつも、タイツを破ってA子の秘部に触れた。

温かいヌルヌルでみたされていた。

クリを直接触るとA子はビクッとなり、そのままクリを弄りながら乳首を舐めていると、俺の手をA子の太ももが挟んだ。

A子の方を見ると、軽く汗ばみながら感じていた
その姿にさらにムラっときて
激しくクリをいじった。

A子「んっあっ!あっイク…イクっ…!イッ…く!!」

するとA子は軽く痙攣し身体はだらっとなった

腕をおでこに当ててハァハァ言っていた

俺はそっと服を脱ぎA子を抱きしめた

俺「本当にいいの?後悔しない?」

A子「ここまでしておいてなにいってるんですか、もうカップルなんだからいいんですよ♪」

可愛いかった。

ギンギンになったチ○コをモリガンの衣装をずらしてそっとA子の割れ目に当てた。

ゆっくりとA子の中に入っていった。
いきなり全部は入らなかったが、ゆっくりピストンしてようやく全部はいった。

あたたかいヌルヌルに包まれた。

A子はちょっと苦しそうにしてた。

俺「血でてるけど平気?…じゃないよね」

A子「痛いけど平気です…俺さんだから」

俺はゆっくりとピストンした。

奥まで突くとA子は苦しそうに喘いだ。
そのうち慣れてきたのか、だんだんと苦しくなさそうな声に変わっていった。

ピストンしながらA子の乳首を舐めた

A子はずっと「あっあっんっ」って。

俺は割と早漏だ。

イキそうな事をA子に伝えると、
A子「中に出していいですからね」

俺「いやいやいやいやまずいでしょ」

A子「大丈夫なんです!んっ」

俺「そう…?それなら…」

俺はピストンを早めてA子の中に出した。

出したあとはグッタリして入れっぱなしでいた。

フニャチンのまま入れてるとあったかくて気持ちいいのな

そのままキス。
チ○コを抜きA子のあそこをティッシュで拭いた

血が付いてて少し嫌な気持ちになった。

お互い好きだよって言い合って、A子の衣装を脱がしてそのままベッドで寝た。

その後も何回かデートして、エッチしたりしなかったり。

A子の事を唆したのは俺なのに、俺はA子がみんなにエロコスを見せるのが嫌だった。

NANAのノブの気持ちみたいな

俺は意を決してA子に言った。
俺「ごめん、エロコス辞めてほしいんだ」

A子「俺さんと付き合った日から、もうしてませんしイベントにもいってませんよ?」

A子「だって私は俺さんだけのものですから♪」

本当にこの子を大事にしようと思った。

それから一年、現在に至るわけだが
俺とA子はまだ付き合っている。

結婚したいなぁとかとも思ってるぐらい。

ちなみにA子は浅見れいなに激似。
バレたらいやだなぁ…

今は敬語じゃなくなりましたw
mixiで俺を選んだのも、音楽とかアニメって理由だったけど実は嘘だったらしい。

その時の表示で俺が一番上だったから偶然選ばれたんだそうだ。

そりゃそうだよな
イギーポップが好きなお嬢様ってなんだよ

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

女友達を襲ったら股間を蹴られて、お詫びに手コキして貰った

この間飲み会の帰りに俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで
帰ったんだ、でK弥が「もう少し飲まないか」と聞いたらY美が「ウチで飲んでく?」
とうれしい言葉、アパート着いてからウイスキー飲んだりして仕事の話やエロ話で
盛り上がった、1時間半も飲んだ時K弥のケータイが鳴って彼女からだから帰ると
言い出した、Y美の部屋で飲むのは何回かあったから俺は後少し飲んでから帰る
積もりだった、それから2人で飲んでいる内に強烈な眠気が襲ってきてごろりと
横になった

横になったらY美が「こら!ここで寝るな」なんて言うけどボヤッとして「ごめん
少しだけだから」と言ってる内に寝てしまったんだな、しばらく経ってから小便し
たくなって目が覚めたら部屋の電気は消えていてY美は隣の部屋で寝ているようだった
俺にはタオルケットが掛けられていて「あ、このまま寝ててもいいのかな」と思ったが
小便してから寝るかと思い、終わってから横になったけど隣が気になるじゃないか
そっとのぞいてみたらベッドで寝ている様だったのでゆっくりと近づいていった
暗がりの中にY美のシルエットが柔らかく映る、何かすごいドキドキして近づいた

Y美はぐっすりと寝ているようだったから俺は大胆な行動に出てしまった、Y美の
胸に触ってみた、柔らかくて弾力があってずっと触っていたかった、ゆっくりと
手をすべらせてフトモモと尻を触った、何かいけないと思いつつも触るのに夢中に
なっていたら勃ってきてムラムラしてきて思わず抱きしめた、「えっ?何、ヤダ
誰よヤメてよ」ともみ合いになってしまった、頭は真っ白、俺は犯罪者だヤバイと
頭をよぎるが離れられなくて「ごめん、あの」と言って腰を浮かせた時にY美の
膝が俺の股間に突き刺さった・・・・・言葉にならない痛みで立ち上がったら「ふざ
けるな」ともう一発蹴られた、ベッドの脇にうずくまる俺、情け無いカッコでうめく

ベッドの上でハアハアと息してY美が仁王立ちして見下ろしている、「もう信じ
らんない、いきなり何よ」と怒りモードだが股間の痛みで声にならない、「うぐぐぐ」
とうめくだけの俺、少しずつ痛みが引いてきたような気がするけど怒りが怖くて
時間稼ぎの演技をする事20分も経った頃、Y美が「もうバカなんだから、大丈夫」
と聞いてきたが「いや俺が悪いんだし・・・うっっ痛っ、ごめん痛み引いてきたら帰る
からあと少しだけ休ませて」と言って横になった、マジ痛いんだよ、バカな事したと
思ってうなっていたらY美が「そんなに痛いの」と心配そうな顔して聞いてきた

実際ズキッとした鈍い痛みで苦しかったが「さっきまでは勃っていたけど、痛くて
ダメになったかも」と言ったら、「そんなに強く蹴ってないでしょ」と言ってくる
「えっ、おれもうダメだよ、見ろよこれ」と言ったら「バカ、見せるな」と言いつつも
俺の近くに来て股間を見つめてきた、俺も「ホラ見てみろ」と言ってGパンを脱いだ
「パンツの上からじゃ分からないだろ」と言って一気に下げて見せた、「もう!ヤダ」と
言いつつも目がくぎ付けになっている、でもピクリともしないんだな、「Y美に見られ
てるのにダメだなんて、はあ?」とため息をついたら「えっウソ、マジだめになったの」と
言うから「Y美が触ってくれたら直るかも」と言ってしまった

自分でも思い切った事言ってしまったと思ったが、Y美は俺の股間をじっくりと
見つめていたが、何て事かなホントにピクリともしない、Y美は「えっ?マジ私に
見られてるのにダメなの、それに潰れちゃったの」と言う、恥ずかしいんだが俺は
仮性包茎の上、かなりモノが小さいのだ「あっ・・違う・・あの俺さ・・・・・・
はあ?ああもう何でこんなカッコ悪いかな、俺包茎だし小さいから・・ゴメン」と
訳も分からず謝ってしまった、Y美はアッて顔をして「だいじょうぶだよ、ちゃんと
出来るんでしょ」と言ってきた

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

Y美はつまんだチンポをクリクリてな感じでひねりをくわえた、ズキッとした
痛みで思わず「痛いっ」と言ったら「ゴメン、まだ痛い?」と言いつつも離す
気配は無い、もう心臓がドキドキして身体は固まってしまうしされるがままてな
感じになってきた、Y美の長くてしなやかな指が皮の先っぽの方をつまんだと
思ったら亀頭を剥き出しにした

Y美がくすっと笑った様な気がした「ちゃんと剥けるじゃない」と言って剥いたり
戻したりしている、俺はいたたまれなくなってきて「おもちゃにするなよ」と言っ
たが「ダメよ、私に襲い掛かったくせに」と切りかえされた、完全に主導権はY美の
手に握られてしまった「勃たないね、触ってあげてるんだよ何で」とY美は根元まで
剥いてチンポをプルプルと左右に振ったりしている、だんだん気持ち良くなってきて
少しずつ大きくなってきたのを見て「あっ大丈夫だよ、ホラ大きくなってきたよ」と
Y美が嬉しそうな顔をして俺の顔を見つめた、スゴイかわいい顔をしていた

股間の痛みも引いてきてチンポはビンビンになってきた「ふう、もう大丈夫だね」
とY美はまた俺の股間に目を移した「包茎とか気にしなくてもいいじゃないの
ちゃんと剥けてるし大きくなるし大丈夫よ」とか言われるんだけど慰めにもならない
てーの、「どうせお前の付き合ってきた男はいいモノ持っていたんだろ」と言ったら
「ん?うふふ」と含み笑い、何か悔しいのと襲い掛かって失敗した無念さで「ここまで
おもちゃにしたんだから最後までしてよ」と思い切って言ってみた

Y美は「え?いやよ」と言うけど顔は笑っているし目つきがエロくなってきている
「勃つけど使えるかどうかは別だよ、逝けなくなったかもしれないし」と言うと
「そうだよね、使えなかったら惨めだよね」と何かグサッとえぐるような事を言い
ながら俺の隣に座るとカチカチのチンポをしごき始めた「カタイね」と言いながら
しごかれていると快感が襲ってくる、ハアハアハアと息が荒くなってくるとY美は
亀頭の先を爪の先でスーっとなぞるようにすると裏筋に滑らせて刺激を与えてくる
と俺の反応を愉しむ様にいじくりまわしてくる

Y美が「まだ逝きそうにない?」と聞いてくる「ハアハア、逝きそうだけどまだ
痛みが残っているのかな」と答えると「んふ、待ってて」と言って亀頭の上に
たっぷりと唾を垂らしてきた、Y美はグチュグチュと音を立ててしごき始めると
だんだんしごくスピードを上げてきた、亀頭の先から根元まで快感でどうにもなら
なくなってきて「うあっY美っ、ああっY美っ逝かせて下さい」と必死に耐えながら
叫ぶと「逝っていいよ、私で逝ってね」と更にしごき上げられると根元から快感と
ともにドピュドピュドピュと射精した「うあぁあっああぁあっ」と叫ぶ俺

身体がビクッビクッと震えてくる俺が逝くのを愉しむ様にY美はチンポをしごき
続ける「うふ逝っちゃったね、気持ち良かったでしょ」と言いながらY美は精液で
グチャグチャになったチンポをいじくりまわす、ピクッピクッと快感が走るたびに
「うはっ、もうダメ」と言うが「ダ?メ、もう少しおもちゃにするんだから」と
離してくれない、襲うつもりが立場は完全に逆転してしまった、「続けて出来るか
試してあげるね」と完全にY美のおもちゃ状態で更に2回抜かれました

2回目は俺もY美にお返しとばかりに迫って何とかHに持ち込みたかったんだ
けど「ダメよ、今日は私が遊ぶんだから」とY美が俺を押し倒してチンポを
いじくりまわす、もう俺はいつの間にか逆らえなくなっていて搾り取られる
て感じでしごかれたり、揉まれたりで逝かされて、小さくなっていくところを
ジッと見られて「へえ包茎てこんな感じで小さくなるんだ」とかムチャクチャ
ヘコまされたりしてると、虐められている事に興奮してきたのか勃ってきて
そこをまた抜かれてしまって気持ち良かった
あれから2週間経って何となく付き合っていると言うか、まだ微妙な関係です
近いうちにY美とHしたいと思っています

1/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて
いたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。
初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」
少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」
彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって
「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること
はできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと
思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か
ら元彼に返信するから見ててよ」
俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し
てくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口
を出さないで」てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけな
かった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿は抜けられないんだ。だからおま
い1人で話をつけてきてくれ」て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋
々だが承諾してくれた。
そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ
ールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても
全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると
・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。
俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ??何言ってんだおまえ?」
つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く
が彼女は答えようとしない。
俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆
に壁を何度も蹴り返してた。
(お隣さんスマソ)
普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何
度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり
元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では
”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると
「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」
「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・
もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。

俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、
「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。
俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)
すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」
俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」
2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦?に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け
ることになってしまった。
でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・
そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。
俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。
すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど
もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。

続き 2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた寝取られエッチな体験談

弟と一緒に寝ていたら1

結論から言うと…してしまいました

昨日あの後弟の部屋に行ってきました
一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました

ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに
ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた
「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました

弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので
『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた
「そうだねー」と普通に返事してきたので
『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら
「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました

昔一緒に寝てたときに、手を繋いで相手が寝てるか確認で
手をにぎにぎして起きてたらにぎにぎ仕返す
みたいのをやっていたのを思い出して手を繋いでみた
「ねーちゃん何?」って言うから『昔よくやってたじゃん』って言うと
「懐かしいねー」といつもの弟の調子になったので
『弟彼女いたことあるの?』と聞いてみた
「いないよーw」としょんぼりしてたので可愛くなって抱きついた

「ねーちゃんどうしたの!?」と弟が焦りだしたので
『ねーちゃん酔っ払っちゃった♪』と嘘つきました、サーセン
『でもキスはしたことあるでしょ?』→ふるふると縦に首を振る
『それ以上は?』→「ないよ…」としょんぼり
『女のコに興味ないの?』→「そうじゃないんだけど、彼女出来ないし」
質問攻めにして主導権を握ってみた

「歳は大人なのに体は大人じゃないよーw」と自虐的に弟が言ってきたので
チャンス!と思い『ねーちゃんがいるよ!』っと
焦りすぎてワケわかんないこと言ってしまった…
弟は「えっ?」ってテンパってた

『ねーちゃんのこと嫌い…?』としゅんとしてみたら焦って
「えっ?ねーちゃん好きだよ!」って言ってきたので

ちゅーしちゃいました

弟は顔真っ赤になって無言でした

『ねーちゃんも弟好きだよっ♪』と軽く言って今度はほっぺたにキスしました
「ねーちゃんずりぃよ…」と言われて『なにが?』と聞いたら
「そんなことされたら…」って顔真っ赤wwwかわいいwwwwww
確かにおっきしてましたwww

弟は「ご、ごめんっ」と言いながら隠そうとしてたので
『なんで隠すの?ねーちゃんに見せてごらん』とSっぷりを発揮してみた
普段あんまり逆らわない弟も流石に、「無理だよっ」って焦ってた
『いいから、早く』と無理矢理脱がそうとしました。悪ふざけのノリです…
弟は抵抗してたのですが、私に勝てずwズボンを脱がされました

弟顔真っ赤wwwおっきしすぎてました
ここでSっ気が出てきちゃって…『なんでこんなおっきくなってんの?』って鬼畜な質問
弟涙目www「ねーちゃんがキスしてくるから…」なんたらかんたらと最後の方聞き取れず

とりあえずつんつんしてみた、弟ビクビクwwwかわいいwwwwww
あんまり苛めすぎるのもあれかなって思ったのでもう一回キス
首筋にキスとどんどんキスしながら下に下がっていきました
弟は無抵抗でした、すみませんキスに夢中で弟どうなってたか覚えてないwww

おへそ辺りまできてから弟が「ねーちゃんマズイよ…」って言ってきたけどシカトした
辿り着いてとりあえずおにんにんにキスおにんにんビクビク可愛いですwww
はむっとしたかったけど舌でペロペロ舐めてみた…弟から吐息が聞こえた
丁寧に舐めまくりました弟ビクンビクンはぁはぁしまくりです

そこで私が我慢出来なくて、はむっとくわえて優しくゆっくり頭を前後しました
少し苦かったのでガマン汁出てたんだと思う。
弟がはぁはぁし始めて「ねーちゃんダメ…」って言ってたけどまたシカト

フェラでイっちゃうのは困るので『ねーちゃんの触ってみる?』って聞いてみた
「う、うん…」って恥ずかしながら言ってきたので『服脱いでからこっちおいで』って言った

弟が緊張しながらこっち来るのが分かりました。
こっちおいでと言ったものの…どうすればいいのかわからずとりあえずぎゅーっと抱き締めました
「ねーちゃんおっぱい触っていい…?」って聞いてきたので『いいよ』って答えました
あ、ちなみにCしかないので期待はするなwww弟がぎこちなく胸を触ってきて乳首をつんつんしてきました
何故か一瞬冷静になり、乳首ダブルクリック?が頭に出てきて笑いそうになった…orz

弟が胸触ってるだけなので『ここペロッとしてみて』と乳首を指差しながら言ってみました
「うん…」と言ってペロペロ舐めてきたのでビクッとしちゃいました
弟が興奮してきて上に乗っかって舐めてきたので『下も触ってみる?』と聞いた

弟はうなずいて手を下の方に持っていきました。
「ねーちゃんぬるぬるしてる」と言われて凄く恥ずかしくて死にかけた
『指…入れてごらん』と言って弟が「うん」と言い、弟の指が入ってきました。
ゆっくり指が動いて思わず声が出ちゃいました
声が出るなんて…と恥ずかしくなり出さないように我慢しました

「ごめん、ねーちゃん俺…入れてみたい」と弟が言ってきたので、『うんいいよ』と返しました
私の部屋からゴムをとってきて、正常位でいれようとしましたが
なかなかうまくいかず…仕方ないので私が上になりました

私が上になっておにんにんを持って、私の中に誘導しました。
恥ずかしいのですが…濡れていたのですんなりはいりました
弟が完全にはいったときに「はぁ…」と息をついたのが凄く興奮しました
ゆっくり私が上下に動きました。
あんまり騎乗位は得意じゃないので…でもリードしなきゃと思い頑張りました
『気持ちいい?』と聞くと「ヤバい…出ちゃうよ…」と言うので一回抜いて正常位になりました

私がねっころがって上に弟がいました「ねーちゃん…入れるよ…」と言うので『うん…』とうなずきました

今度はうまくはいりました。弟はぎこちなく腰をふり、「ねーちゃんぎゅうぎゅうしてて気持ちいい…」と言ってきました

正直私も凄く気持ちよかったです…///やはり相性がいいんですかね…
弟があまりにも激しく腰を振るので声が出てきてしまって…
私達の部屋は3階で2階リビング1階両親の部屋なので聞こえることはないですが
聞こえたらマズイという背徳感が余計興奮しました

弟はそこで、「もうだめだ…出る…」っと言ってきました。『いいよ』っと言った瞬間「ねーちゃんっうっ…」と弟はイキました
はぁはぁしながら、「ねーちゃんごめん…我慢出来なくて…」と謝ってきたので『気持ちよかった?』と聞くと「うん」と答えました。
その後しばらくねっころがって休憩してましたが、またムラムラしてきたようで胸をふにふに触ってきました。

ふにふにしながらくっついてきたので頭なでなでしました。
「子ども扱いすんなよー」と言われて、弟のくせに!とおにんにんふにふにしてやりました。
あっという間におっきくなり、「ねーちゃんが触るから」と焦ってました

『何、ねーちゃんに触られて興奮してんの?』と苛めたら顔真っ赤にしてました
おにんにん触るのをやめたらえって顔をしてきたので、
『ねーちゃんにお願いしないと触ってやんなーい』と言ったら

「ねーちゃん相変わらず意地悪だね」と言われてキュンとした。萌えた。
弟は恥ずかしそうに私の手をおにんにんに持ってって「もう少し触って」と言ってきた。

『ちゃんと言わないと触ってやんない!』といつものように苛めた
弟は「えーっ」と残念そうな顔をして少し迷っていたけど、覚悟を決めたのか私の方を見て、
「ねーちゃんおにんにん触って」って言ってきた。萌えた。
『しょーがないなぁ』と言って触ろうとすると既にビンビンにおっきしてた。
『さっきしたばっかなのに…』と少し戸惑った

既におっきくなっていたので手で包み込み上下に動かしました。
弟は時々ビクッとしたり吐息を漏らしたりしていました
その間弟は私の胸も弄び、乳首をつまんだりしていたので私もうずうずしてきていました。
「ねーちゃん…俺も触っていい?」と聞かれたので『いいよ』と言い、弟の手が下に伸びていきました
弟はまんまんを触って「ねーちゃんもう濡れてるよ…」と言ってきたのでここ触ってとクリに誘導しました。
コリコリと刺激され、思わず声が出てしまいました…弟のおにんにんはかちかちになってました。
「ねーちゃんいれたいよ…」と言ってきたので『まだダメ、ねーちゃん気持ちよくさせたらいいよ』と言いました
「わかった、じゃあ舐めていい?」と聞かれたので『いいよ』と答え、弟はベッドの下の方に下がっていきました
弟がチロッとクリを舐めました、気持ちよくて『んっ…』と声が出てしまいました
「ねーちゃんここ気持ちいいの?」と聞いてペロペロ舐めてきました

弟の遠慮がちな舐め方が凄く気持ちよくて、『んっ…』と我慢してた声が『あっ…』と変わっていきました
「ねーちゃん俺のも舐めてくれる…?」と言ってきたので、『じゃあ横になって、ねーちゃん上になるから』と言い、
弟が下私が上になり69の体制になりました。私はいきなりはむっとくわえ、弟はペロペロと舐めてきました
弟は気持ちいいのか、腰が時々動いていました。私はくわえながらも我慢出来ずにこもったあえぎ声を出していました
それから、口を離して『こんなにおっきくしてどうしたいの?』となんとか主導権握りたくてwww言ってみました
弟は興奮していて、「ねーちゃんの中にいれたい」と躊躇わずに言ってきました
私は横になり、『どうやっていれたい?』と聞きました。弟は少し迷って、「後ろからしてみたい」と言ってきました

『後ろからしたいの?なんで?』と、とことん苛めた。
弟は「おしり持ちながら突いてみたい…」と恥ずかしながら言ってきた。
変態!と罵りたかったけど苛めすぎもよくないよね、やめました。
弟がゴムをつけたので、四つん這いになって弟がお尻を持ちました。
なんか不安になったので、『間違えないでね』と言ってしまった
弟は、「大丈夫…」とまんまんにおにんにんをすりすりしてきました
「ねーちゃんいれるよ…」と言い、お尻をぐっと掴み中にいれてきました
『あぁ…』と弟の口から声が漏れ、腰を動かしてきました
『ゆっくり動いて…』と私が言ったので弟はゆっくり腰を振ってきました

弟はゆっくり動いてたけど、我慢出来なくなったのがガンガン腰を振ってきました
私は枕に顔を押し付けて声が下に聞こえないようにしました
『んっ…んっ…』とこもった声に弟は余計興奮していました
弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と腰を振り興奮しながら言ってきました
私は、『今度はねーちゃん動く』と言って上に乗りました。M字に足を曲げ上下に…
「ねーちゃんエロいよ…丸見えだよ…」とすごく興奮してました。
その後は抱きついて腰を動かし…弟が下から突いてきました
私は弟の上半身を起こし、座位?の体制にしました。
私が腰を振り、弟は私の胸を掴み舐めてきました。
お互い凄く興奮していて私は声が出ないように、弟は「うっ…」とか「はぁはぁ…」とか時々声を出していました
のの字を描くように私が腰を動かしていると、「ねーちゃんそれヤバい…」と苦しそうな顔をしながら言ってきました

私は『ヤバいって何…?はっきり言わないとねーちゃんわかんない』と言い、
弟は苦しそうに「気持ち良すぎだよ…」と返事をしました
そのまま私がねっころがり、弟が上になって腰を振ってきました
弟は深く奥まで突いてきて声を我慢するのが精いっぱいでした
「ねーちゃんぎゅうぎゅう締め付けられてるよ…」と興奮しながら言ってきたので
『気持ちいいよ…』と思わず言ってしまいました
声もだんだん我慢できなくなり、『あっあっ…』と出てきてしまいました
「ねーちゃん声出てるよ…」と言って弟にキスをされて
声が出ないようにふさがれました
「んっんっ』と再びこもった声になり、弟の息使いだけがはぁはぁと
部屋に響くようになりました。それに私はすごく興奮してしまい
弟の背中をぎゅっと掴みました。

弟の腰の動きがどんどん速く、息遣いも荒くなり
私は自分の腕で口を押さえ『んっんっ…』と声を出さないようにし
まんまんがひくひくしてくるのがわかるくらい感じていました。
弟は「ねーちゃんの中ぎゅうぎゅうしててキツいよ…」と漏らしながらパンパンと腰を振り続けました
私と弟は抱き合う形になり、弟の息遣いがはぁはぁと耳元で聞こえ私は聞こえないように、小さくあえぎ始めました
『あっ…んっ…』とあえいでいると弟が「いつもと違うねーちゃんの声に興奮する」と言ってきたのでそのままあえぎ続けました。
弟が腰を振るたびにくちゅくちゅと音が聞こえ始め「ねーちゃん濡れすぎてるよw」
と言われて死にたくなるほど恥ずかしかった…『濡れやすい体質なんだよ!』と言いたかったけど我慢した
弟は「ねーちゃん…そろそろイってもいい…?」と聞いてきたので『うん、いいよ…』と返事をした
弟は激しく腰を振り、「ねーちゃんっ出ちゃうっ…」と言って果てた
それから少し横になって休憩して見られたらまずいということで
服を着て寝た。

昨夜の話は終了です。

先輩と俺の子供欲しい!


私はマリンスポーツ関係の仕事をしています。
高校を卒業してはや1年がすぎているのに、未だ未経験のままで
いつも自分で慰めている日々が続いていました。
友人は殆ど経験しているのに、大人しい俺は女の子に声をかけるのが苦手で彼女はいませんでした。
ところが今日初体験してしまいました。
これを書いている今でも手がガクガクしていて、その時のことが脳裏にやきついています。

その相手は1歳年上の仕事の先輩です。
自分が入った時に施設のこと、仕事のこと、そして忙しいので歓迎会も
ろくにできなかった中、食事に誘ってくれた、自分にとっては姉御的な存在です。
初体験することになった経緯ですが、仕事が終わったので自分はラッシュ
ガードを着たままで、倉庫の中でボードを洗っていました。
先輩はフィンを洗っていて、全て洗い終わると、ラッシュガードを半分
くらいまでおろして、ホースでシャワーのように浴びていました。

そして俺もその反対側で同じくラッシュガードを脱ぎ、競パン一丁で
シャワーを浴びていました。その時、後をチラッと見ると、先輩は
全部脱ごうとしていたのですが、下に着ていた競泳水着が食い込んで
いてお尻半分丸出し状態でした。
髪が濡れた状態でシャワーを浴びていたその姿は、信じられないくらい
自分をムラムラさせ、その時初めて先輩をエッチの対象として見て
しまいました。2?3分はその場で先輩とのエッチな想像をしてしまい、
後が気になって仕方ありませんでした。

そして、俺は我慢できず、気が付いたら後から先輩に抱きつき、
胸の所へ手をやっていました。
その時、かわいい声で「きゃっ」と言っていたと思います。
その後こちらを振り向いて、冷静に○○君・・人が・・誰か
来ちゃうから・・・と先輩は言いました。
俺はハッと我にかえり、とんでもないことをしてしまった、と
思うと同時に、このままやめても先輩からは一生相手にされない
という悪いことを考えてしまいました。

後戻りはもうできないと思い、先輩ごめんっ!と叫び
少し強引に先輩をこちらへ振り向かせて、胸に顔をうずめ、
手をお尻の方へやって、競泳水着をつかんで食い込ませました。
弱い力ながらも引き離そうとしてきましたが、俺は無理矢理
壁際まで連れて行って、競泳水着の肩ひもを外して、
さらけ出された薄いピンクをした胸にしゃぶりつきました。

胸のあたりはとても暖かくて、顔をうずめていると心臓の音が
聞こえてきて、先輩は緊張しているのか、ドキドキしている
ような感じでした。
早くしたくてたまらず、先輩のお尻を突き出させて、後から
ピッタリはりつき、予行演習のような感じで腰をふってみると
ムチっとした先輩の競泳水着が食いこんだお尻に、俺の競パンが
あたっているのが、さらに興奮させてくれ、そのまま手マンして
あげて、競パンを少し脱ぎ、先輩のもずらし、後からハメました。

夢にまでみた、エッチを先輩とこんな場所ですることになるとは
思いませんでした。
それは想像以上に気持ちよくって、立ちバックの状態で、先輩!
先輩!と叫びながら腰をふってました。先輩は喘ぎ声こそださなかった
ものの、顔をみると声を出すのを必死にこらえているようでした。
水泳部時代、自分の同級生が先輩と倉庫で、今の自分たちと同じように
やっているのをたまたま目撃してしまって、その時の先輩の乱れかたが
今でも忘れられず、腰を振りながら思い出してしまいました。
学生の時にこんな気持ち良いことやってたなんて、うらやましいです。

立ってするのも少し疲れてきたので、寝かせそうな場所を探して
そこへうつぶせに寝かせました。
今までの行為で、先輩の着ていた競泳水着はみだれ、お尻に食い込まされ
前もあそこの毛が少し見えていました。
自分は競パンを脱ぎ捨て、先輩の足を開かせて、上から乗っかって腰を振り続けました。
真後ろから見られると、やばいくらい変態行為だと思います。

俺はその時、正気ではなかったと思います。
上から腰を振り続け、ひたすら自分の快感を求め、一方では
胸を吸ったり、耳やくびあたりを舐めたり・・・かよわい女性を
犯している鬼畜そのものです。
そして快感に酔いしれるあまり、先輩と俺の子供欲しい!!と
思わず言ってしまったので、先輩は動揺してました。

それだけはやめてっ!!と少し涙目で懇願してきました。
その声にハッとして、一旦腰振るのをやめて、アレを抜こうとした
瞬間、中で激しく擦れて、俺はイッてしまい、今までにないくらいの
○○を先輩の中にそそぎこんでしまいました。
腰がビクビクして、目の前が真っ白になるくらいの快感でした。
先輩は下から自分にしがみついて、ハアハア言いながら、どうして?
と言われました。
とんでもないことをしたと思い、アレを一旦抜いて、その場に
すわりこんでしまいました。

それが五年前の今日あったことです。

あの後、先輩には子供ができてしまい、好きだと言うことを
必死で伝え、妻になってくれました。
今は倉庫ではなく暖かい布団の上で、お互い抱き合っています。
妻は今でも私を興奮させてくれます。最高の女です。

初めてエッチを体験したとき、思ったのですが・・・

世の中の水泳選手、隣の美人の奥さん、女優、学生時代に
好きだった女の子などもみんなエッチを経験するんですよね。
誰かにパンティー脱がされるんですよね。そして胸を揉まれ
後からバコバコされて喘ぎ声出すんですよね。
なんか知らないところで、みんなやってるなんて信じられません。



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