萌え体験談

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ムラムラ

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

セックスフレンド従姉

僕の家には女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。
従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。
結構従姉はナイスバディです。それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。
従姉が来て1月くらいして両親がいないときに、従姉の部屋で英語を教わっていたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、セックスしちゃいました。
その日以来、両親がいないときは、いつも従姉の部屋でエッチしています。
今は夏休みですが、従姉は学校も休みで、実家にも帰らないなので、朝から従姉とエッチしています。
最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」なんて甘えた声で言います。
ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました。

スパッツ直穿き

先日おじさんと別れた後、どうしようもなくムラムラが治まらずにまた電車に乗っちゃいました。
その時は普通の格好だったんですが、駅のトイレでノーパンになり電車に乗り、ボックス席の車両に移動!
乗客は3人で、40代位のおじさんの斜め前の席に座りました。
しばらくして私は少しずつ脚を開きながら寝た振りを始めて更に開いていくと、おじさんもこちらをかなり気にしてるみたいで、とうとうこちらの席に移動して来たんです。
おじさんの膝と私の膝が触れ合いましたが私が無視してると、そのうちにずっと触れ合ったままになりおじさんの両膝が私の脚の間に入り込んで更に開かれて、
私も我慢出来なくなり
「ウーン!」と言いながら浅く座り直し、まるであそこを突き出す様にした時におじさんの手が延びて来て、スカートを捲られて下半身は丸出しになっちゃって、おじさんの手にはスマホ!
さすがにマズいと思ったんだけど、
私も止められなくなっちゃって。
私のあそこや顔のアップなんかも好き放題に撮られてしまいました。
薄目を開けて見ると、おじさんは自分のギンギンに勃起したあれを出して突き出してる。
かなりキツイ格好みたいだけど、もうすぐ私のあそこと触れ合いそうで、
更にあそこを突き出して座り直すと、とうとう触れ合っちゃって!
その瞬間にいっちゃいました。
全く知らないおじさんに生で入れられてる!
撮影されてるし、もう逃げられない!
とか考えてたら完全に頭が狂った様になって、
「中で出して欲しい!」
って欲望が私の頭の中で渦巻いていました。
おじさんもそろそろイクみたいって思ってた時に急に抜かれたんです。
「えっ!なんで?」
って思ってたら私の横に移動して来て、いきなりのキス!
その後、頭を押さえつけられて咥えさらせられ、
私も開き直ってディープスロートフェラ!
服の中に手を入れられ、乳首をクリクリされながら口の中に出されて、
「飲んで!」
って言われて全部飲んじゃいました。
凄い量で、ちょっと咽せちゃいましたが、飲みながらいっちゃって!
多分私ってSEX依存なのかな?
このおじさんとは電話番号とLINEも交換して、旦那が出勤した後にLINEが来て
「今日の下着姿と全裸の画像を送って!」
って言われたので
玄関の姿見で撮った画像を送っちゃった!
ちなみに最初のおじさんからの電話は無視してる。
なんかさめちったので。
今度のおじさんには住所もバレてるので逃げられない。
毎日、大股開きの全裸画像を送れって言われてる。
私も自分から、旦那が来週の月曜日から九州に出張だってばらしちゃうし。
おじさんは単身赴任らしく、旦那が出張の時に遊びに来るって!
また書きます。

スーパーの店長と浮気をしていた妻

 ゴールデンウイークの最終日、近くのパチ屋であっという間に大一枚スッてしまったオレ。 
 負けて熱くなり、もはや平常心を失くしていたのだろう、止めときゃいいのに自宅近くのスーパーで
パート勤めをしている妻に軍資金を都合してもらおうと考えた。

 妻が勤めるスーパーは駅前の商店街を抜けた所にある県内に十店舗ほどあるチェーン店のひとつで
長男が高校生になり何かと出費が増えるということもあって、家計の足しにと一年前から勤め出したのだ。 
 正面の駐輪場越しに店内を見渡すが、休憩にでも入っているのか妻の姿は見えない。
 恐る恐る店内に入り、青果から精肉、鮮魚から惣菜へと順番に通路を探すのだが
どうにも見当たらない。
 もし休憩に入っているのなら出て来るまで待たなければならないと思った矢先、ちょうど出口近くの
サービスカウンターで中年の男と一緒に接客をしている妻を見つけることが出来た。 

 丸顔の童顔、柔らかなウエーブのかかった肩までの髪をダークブラウンにカラーしている
今年ちょうど四十歳になる妻、美緒。 白のブラウスにグレーのベスト、そのベストとお揃いの
キュロットスカートからナチュラルなパンストに包まれたすらりとした脚が伸びていて、その若々しい
外見はとても高校生の子供がいる母親には見えない。 
 隣りにいるのは恐らく店長だろう、きちんと分け目の入った髪型、お洒落なシャツに渋いネクタイ、
歳はおよそ五十を回ったところだろうか。
 客と応対しながら、さも親密そうに妻に話しかける店長に妻も笑顔で答えていて、その仲睦まじい様子は
まるで長年連れ添った夫婦の様に感じられる。
(なんだ、美緒の奴。 いい加減にしろ)
 今まで共に暮らしてきた妻が自分の知らない男と親しそうに会話をしている光景にどうしようもなく
嫉妬を覚える。 しかし出て行って注意する訳にもいかない。
(軍資金を無心してやろうと思ったがやっぱヤメだ。 仕方がない、帰って撮りだめした旅行番組でも見るか)

 妻と店長は客が帰った後も延々と会話は尽きなかった。 時折じっと見詰めたり、妻の背後に回って
肩に手を掛ける行為を見せつけられると心配で帰るに帰れない。
(もしかしてこの二人、デキてる?)
 そう言えば、最近帰りの遅い日がある。 
 パートで夕方には上がる契約なのに帰宅が十時を回ることも度々でどういう訳なのか
問い詰めると、忙しいとかアルバイトが辞めちゃってなどと要領の得ない言い訳をする。
 しかし帰ったら何を置いてもすぐにシャワーを浴びるし、香水のいい香りをプンプンさせているし、
求めても拒絶されるし、焦点の合っていないトロンとした眼をしているし、よくよく思い返してみると、
今のいままで別の男に抱かれていましたと言う雰囲気がアリアリなのだ。
 二人の様子をこっそり盗み見るうちに、オレの中で妻の不倫の疑惑は次第に確信へと変わって行った。

 しばらくして二人はサービスカウンターを出ると仲良く並んでバックヤードへと姿を消した。
 慌てて二人の行方を追うが、さすがに部外者がバックヤードに入る訳にもいかない為、
一旦店を出て建物の裏に回る。 
 牛乳ケースを踏み台にして嵌め殺しになった明り取りの小窓を順番に覗いて回るが、
なかなか二人を見つけられない。 諦めて帰ろうとしたその時、ちょうど覗いた窓に二人の姿があった。
(あっ!)
 ショックで思わず声を上げる。
 妻と店長が高く積まれたティッシュペーパーの段ボールケースに隠れるようにして激しく抱き合っている。
(オイオイ、ナニやってんだよ。 マジ冗談だろ……)
 いきなり妻の唇を奪う店長、嫌がるそぶりも見せず受け入れる妻。 
 いきなり金づちで後頭部を殴られたようなショック、心臓の鼓動がバクバク聞こえる。 
 舌と舌を絡ませ合うディープキス、溢れる唾液で二人の顔がドロドロに汚れるのも構わず、
貪るように求め合っている。
 妻が浮気をしているという厳然たる現実を突き付けられ、オレはその理由を自問自答する。
(結婚して二十五年、オレの何が悪かったんだろう。 育児や家事をみんな押し付けてきた
その鬱憤の積み重ねか? 勝てもしないのに毎週行くパチンコへの抗議か? 
それとも出したら終わりの自分勝手なセックスか? そうだ、きっと妻としてではなく
母親として接してきたオレの態度へのあてつけだ。 そうだ、そうに違いない)
 
 店長はようやく唇を解放すると耳元で何事か囁く。 恥かしそうにうなずく妻は店長の前に
しゃがみ込むとおもむろにズボンのファスナーを下していく。
(やめろ! やめてくれ! 美緒、そんなことするんじゃない!)
 ニヤニヤ薄笑いを浮かべる店長のイチモツが妻の手によって引っ張り出される。
 顔を背けたくなるほどの圧倒的なサイズ、すでに反り返るほどいきり勃ち、
生き物のようにビクンビクン脈打っている。
 恐る恐る顔を近づけ、そのテラテラと先走り液で濡れ光っている筒先に舌を這わせる愛妻、美緒。
 妻のフェラチオ奉仕を目の当たりにし、どうしようもない無力感、焦燥感、そして嫉妬の心が
湧き起る。 
 妻はその巨大な亀頭に小さな唇を懸命に被せ、ゆっくりと扱きながら恨めしい視線を
店長に向ける。 店長は相変わらずニヤニヤ薄笑いを浮かべながら再び何事か囁くと
妻は咥えたままゆっくりとベストとブラウスのボタンを外し始める。
(なんで脱ぐんだ! 誰か来たらどうするんだ!)

 オレの願いも虚しくやがてブラウスの前は割開かれ、紺色にレース飾りがお洒落なブラが晒されると
今度は後ろ手にブラにホックを外す。 締め付けから解放され、浮き上がったブラを捲りあげると
小ぶりだが、さして崩れていない美乳がプルンとこぼれ出る。
 まだまだ張りが残っている小山の頂には、授乳の為に大きく肥大した濃いピンク色の乳首が
ツンと勃ち上がり、妖しく濡れ光っている。
 ノーハンドで懸命に唇奉仕を続けている妻、キツツキのような高速ピストンにより徐々に店長の顔色も
変わってくる。 妻は命ぜられるがまま自らの乳房を捏ね回し、尖り切った乳首を嬲り続ける。

 エンディングは唐突に訪れた。 店長はいきなり妻の頭を押さえ、半ば強引に
喉奥まで突き入れた瞬間、小さく呻くと豪快に果てた。 
 口の中に溜めることもいとわず、穢れた体液を飲み下すしかない憐れな性処理妻。
 出し終わってもまだ丹念にお掃除をさせられている妻に愛おしさを覚える。
 事の一部始終を見届け、脱力した身体に鞭打って牛乳ケースから降りる。 
 幸いにもここで覗いていたことは誰にも見られていないようだ。 

 脚立代わりに使っていた牛乳ケースに座り、これからどう妻と接していけばよいのか
途方に暮れる。 今まで通りに接することが出来るのか。 恐らく変に意識するのではないか。
いやそれよりも妻が離婚を切り出してきたらどうしよう。 考えれば考えるほど、コトの重大さに
気持ちが萎える。
 
 気が付けばすでに陽は西に傾き、スーパーは夕餉の用意をする買い物客で賑わっていた。
 駐輪場に立ち、ガラス越しに店内を見渡すと妻がかいがいしくレジ打ちをしているのが見える。
 その姿を見ているうちにムラムラと欲情が込み上げて来る。
(今夜、美緒を抱こう。 美緒はオレのオンナだ)
 悩むことなどない。 これが答えだとその時ようやく気付いたオレだった。
 



 
 

 
 
 
 

   
 

    


    

 

 
 
 

サッカー部のマネージャー

俺は学生だった頃に、サッカー部のマネージャーだった可愛い女の子とセックスし、童貞を卒業した。俺はサッカー部ではなかったが、そのサッカー部のマネージャーと仲が良く、一緒に行動してるのが多かった。勉強を教えあったりしていた。そんなある日、そのマネージャーは腕にとある男子とお揃いのミサンガを付けていた。俺はそのことにとても嫉妬していた。きっとその時にはそのマネージャーが好きだったんだと思う。その一週間後に、家で勉強しようと俺の家に招待した。そこで、俺たちは結ばれた。最初は勉強をしたが、腕のミサンガを見てると、嫉妬とか、ムラムラが止まらなく、もうやってしまえと思った。最初はベットの上に押し倒し、身動きが取れない状態にした。俺はベルトをカチャカチャと外し、制服のズボンのチャックを開けた。そして、パンツを目の前で脱ぐ。ピンピンの俺のものが姿をあらわす。俺はマネージャーの顔の上でオナニーをまずした。挿入する勇気がなかった。シコシコ…マネージャーはその光景に驚いていたのか、震えていた。押し倒されたマネージャーの顔の上に俺は1度、射精した。綺麗な顔は精子で汚れてしまったのだ。でも俺はそんな状況でも、マネージャーを無理矢理起こし、口の中にチンコを突っ込んだ。フェラのやり方を教えたりした。あんまり気持ち良くはなかったけど、マネージャーの子を思い通りに動かせている支配感がたまらなかった。その後に挿入をした。とても気持ち良く、腰を振った。射精をするときは中ではマズイので、抜いて、マネージャーの付けている他の男子とのお揃いのミサンガのところにぶっかけた。その後もそのマネージャーの体を弄んだ。ミサンガのついている手でシゴかせたり、動画を撮ったりした。
これからもこれをネタにセックスをしていったのだ。

コイン精米所にて

夏のことです。その日はセフレのたいきとsexをしていました。たいきは元彼なんですが体の相性が良く、私の性癖に引くことも無くsexしてくれるのでセフレになりました。

8時ぐらいになって一通り終わるとたいきは帰って行って、私は犬の散歩に行きました。
その時たまたまコイン精米所の前を通って行きはなにも思わなかったんですが、散歩しているうちにたいきとのさっきのことを思い出してムラムラしてきました。
帰りに精米所の前を通ると無性にそこでsexをしたくなり、すぐにたいきにLINEしてきてもらいました。

露出も趣味なので今まで何回か外でしたことはあるんですが、精米所は初めてなのですごく興奮してました。

たいきが家に来て、さすがに夜は危ないだろうということになり夜中の2時ぐらいにということで話がまとまりました。

2時になり精米所に行くともちろん誰もいません。
中に入り電気を消して始めようとしたんですが、看板の電気が消えず、外のコンセントを抜いてなんとか消しました。

それでも街灯とかがあるので真っ暗にはならなかったです。
お互いすぐできて、ばれてもすぐに服が着れるようにノーパンで私はチューブトップにキャミ、ホットパンツ、たいきはタンクトップに半ズボンで行きました。

行っている途中から興奮していたのでまんこは濡れ濡れで電気を消してすぐ挿入してもらいました。いつものようにたいきの太いのが入って来て喘ぎまくりました。
扉が全てガラス張りということもあり、いままでないぐらい興奮していました。

夏のことだったのでしばらくすると、2人とも汗だくで部屋の中には熱気がこもりました。

1番興奮したのは立ちバックで、ガラスに私が押し付けられるようにして犯された時は、誰かに見られてたらどうしようと思いつつ、外から見た感じを想像してすごく興奮しました。

その後はガラスに汗が飛び散るぐらい激しく2人で貪りあいました。

キャンプで目覚めた私

家族四人で、子供達の夏休み中に、川へキャンプに行って来ました。その川はあまり川幅の広くない、中洲のある川で、誰かがバーベキューをしたあとはあるけど、誰もいない橋から離れた場所でした。さっそくみんなで手分けして、テントをはったり、テーブルを組み立てたり、バーベキューの準備をしたりしました。私が「あなた、よくこんな場所見つかったわね、静かでとってもいいところねー凄く気に入ったわ」『いいだろう、誰もいないから開放的だし』「そうね開放的になっちゃうね」『たまになんだからゆっくりして、ビールでも飲みなよ』「ごめんね、運転手は飲めないのに、じゃあせっかくだからちょっとだけいただくね」その後、子供達が(川で遊びたい)と言って川に入って行っちゃったので「着替え無いから膝までにしてねー」と言うと夫は『誰もいないんだからスッポンポンで入っちゃえ』と言って川遊びをし始めました、私は少し酔っちゃったので、テントで休んでいたんですが、夫に『おーい、なにしてんの、いっしょに遊ぼうよ』と呼ばれたので、じゃあ足だけでも入ろうかなと思って、夫のところへ行くと、夫も子供達といっしょになって、スッポンポンで川に入っていました『なにボーッとしてるの、誰もいないんだから、お前も脱いで入ろうよ気持ちいいぞ』と言うので「えー無理無理、誰か来たら大変」と断ると『今来ないんだからもう誰も来ないよ、大丈夫大丈夫』と進めるので「ほんとにー?」と、言いながらもちょっと好奇心で脱いじゃおうかなーとおもってる自分もいたけど「やっぱ無理でしょ、子供達もみてるし」『大丈夫気持ちいいぞ、この開放感、照れることないよ、お風呂だって子供達と一緒に入ってるじゃないか』「じゃあ脱いじゃおうかな、ちょっとだけ、入ろう」『おーイイね、抜群のプロポーション』「やめてよ、恥ずかしい」『脱いだ服はその辺に置いといて、早く入ろう』「きゃー意外と冷たいんだねー、でも開放的で凄く気持ちいいかも」『お前アソコの毛薄いから割れ目が丸見えだよ、しかも自然の中でスッポンポンなんて、ほんとムラムラしてきちゃったよ』「やだやめてよ、子供達の前よ、て言うか、なんでそんなにおっきくなってるのよ」『だってお前が凄くセクシーだから』「恥ずかしいからそんなにじろじろ見ないでよ」『川の中の裸体も凄くいいよ』「ダメだってばやめて」『お願い少しだけ触ってもいい』「ダメよ、あっ、ダメ、子供達いるんだから」『そこの木陰なら見えないよ』「イヤ、ダメよ、あっダメだったらもー」『いやがってるわりには、もうこんなにヌルヌルだよ』「ダメだってばぁもうやめて、子供達に見られちゃうよ」『大丈夫全然こっちなんか気にしてないよ、木陰にいくよ』「あっだめまって」『まてないよ』「あっダメそんなに急がないでよ」『ここなら見えないよ、少しだけいれていい?』「ダメよ、それは無理よ」『大丈夫だよここなら全然見えないし、水の音で声も聞こえないよ』「でも子供達大丈夫かな?」『大丈夫だよまだ夢中で遊んでるよ』「あっイヤダメ、あっほんとに入れちゃったの、声が出ちゃうよ、凄く感じちゃう」『俺も気持ちいいよ』「あっあなた、凄いわぁ、いつもより硬いわぁ」『俺も凄く気持ちいいよ』「あっ誰かぁきたぁんじゃぁないあっあっ車の音がぁ聞こえたぁよ」『あっほんとだ』「早くぅ服着なきゃぁ、あなた、もうやめて、みられちゃうよぉ、下着もぉあっちのほうにぃ置いてぇ来ちゃたぁ見られちゃうよぉどおしよぉ」『もう止められないよぉここでやめたら不完全燃焼だよ』「でもぉまってあっほんとにぃ見られちゃうよぉあっ」『もうすぐいきそうだよ』「えっやだ、車の人降りてきちゃったよぉ、こっち見てるよぉ、ほんとにバレちゃうよぉ」『少しじっとしてればばれないよ』「えっこんなに硬いの入れたままじっとしていられなぁい、あっでも見つかっちゃう、こっち近づいてきてるわ」『じゃあもっと激しく』「あっほんとダメよ、声が漏れちゃう、あっ、あの人たちに脱いだ下着見られちゃってる、広げてるよ」『もっていかれちゃう?』「あっもうダメいっちゃいそう、あっあの人たち、私の下着もってまた車にのっていっちゃった、盗まれたー、でもダメいっちゃう、いくーああ」『俺もいきそう』「今日は中に出しちゃダメよ、でもまだやめないでもっと突いてぇ」『わかった、でももういく、うっいく』「私もいっちゃうあっあっもうダメいくー」『俺もいくよ、うっ…凄く気持ちよかったよ』「私も凄く感じちゃったわ」『俺、子供達見てくるから、テントで休んでていいよ』「うん、お願いします、テントで休んでるね」飲んだせいもあり、私はすぐに裸のままテントでウトウトと眠ってしまいました、気が付くと、なんかテントがごそごそと音がしていて、今度はスマホのシャッター音らしき音が聞こえたので、恐る恐る薄目を開けると、誰かがテントの隙間から手を入れてスマホで私の身体を撮影したみたいで、私は怖くてそれ以上目を開けることも動くことも出来ず、じっとしていました、身体の向きから完全にアソコの部分まで何枚撮られたことか、外では(凄いよ割れ目までバッチリ写ってるよ)とか(中に入ってヤっちゃおうか)とか言っていて、しばらくすると、やっと静かになったので、そーっと外を見ると、テントの外には誰もいなくなっていて、入り口に下着が置いてありました、見るとその下着にはべっとりと何か液体がついていて、気持ち悪いので、その下着は袋に入れて、仕方なくノーパンのままスカートを履きました、なぜかちょっと見られて感じちゃったのか、アソコが濡れていました、急いでティッシュで拭いて、外に出ると、夫と子供達も戻ってきて、何事もなかったように片付けをしていると、夫にノーパンがばれて、小声で『下着やっぱり盗まれちゃったの?』と聞かれ「うんそうみたい」とごまかし、夫にスカートを捲られたりイタズラされながら、片付けを終え、 帰る途中さっきの男の人達の車が止まっていて、男の人達はずっと私の方を見てニヤニヤしていました。夫は気付いていないようすでした。もしかして私って見られて感じちゃうタイプなのかも…思い出したらまたアソコが濡れてきちゃったみたい…

カミさんは五十路だがイケている

結婚して30年過ぎた。
私は57歳で、カミさんは53歳になる。
子供達が小さいうちは毎日のようにカミさんを抱いていたが、子供達が大きくなるとカミさんを抱く回数が減ってきた。
だから、今まで浮気ゼロとは言わないが、カミさんを愛さなかったことはなかった。
最低でも週2回はカミさんを抱いてきた。
子供達2人を育て上げ、再び夫婦2人になると、家が広く感じるようになった。

休日、二人きりだと暇を持て余すこともある。
横になってテレビを見ていたカミさんの背中から、ブラが透けて見えたら何だかイチモツが大きくなり始めた。
カミさんの後ろに横になって、勃起したイチモツを押しつけてみた。
「なんか当たってるよ~」
「お前の匂い嗅いだら大きくなっちゃった~」
カミさんのお尻にイチモツを擦りつけると、モゾモゾしたした。
乳房に手を回し撫でまわすと、乳首が硬くなっているのを感じた。
シャツの裾から手をいれて、少しブラをずらして乳首を摘まむと、カミさんの体がピクッと反応した。
乳房を持ち上げるように揉みながら、乳首をコリコリすると、カミさんの呼吸が変わった。
「ハッハァ~」
「感じる?」
というと、カミさんの手が私のイチモツをむんずと掴んだ。
「あなたが大きくなって困ってるんじゃないの?」
「お前が色っぽくて、ムラムラしちゃったんだ。」
カミさんを抱き寄せ、唇を重ねると、カミさんから舌を絡めた。
暫く舌を絡めあいながら、服を脱がせていく。
20歳前後の若い頃、レースクイーンなんかやっていたカミさんはベッピンで、体だって53歳でもかなりイケてる体形を保っていた。

暫くして、素っ裸になったカミさんの乳首を愛撫すると、勃起は最高状態になっていた。
それを握ったカミさんは、
「凄いわね。どうしちゃったの。元気がいいのね。」
「おまえの裸見たら、こりゃあ条件反射だよ。」
と言って太腿を広げると、部屋に挿し込んだ冬の低い太陽光が当たって、ドドメ色の秘唇がはみ出すワレメが愛液で輝いた。
ドドメ色の秘唇を開くと、太陽光を浴びた秘穴と秘尖が思い切り照らされ、秘穴の奥まで丸見えになった。
「洗ってないんだから、舐めないのよ・・・」
「わかってるって・・・」
秘尖を指で転がすと、愛液がトロトロ出てきて、我慢できずに、イチモツを挿入した。
「ンアァ~・・・す、凄い!・・・いったいどうしたっていうの?」
ブジュジュジュプチュプチュブバブジュ・・・イチモツと秘穴の間を圧縮空気が愛液と共に噴いて嫌らしい音を立てた。
「アッ、アアアッ・・・」
カミさんがガクガクしながら、私の腰を引き寄せながら結合部を回転させるように擦りつけてきた。
イチモツが秘穴の中で暴れて、カミさんが唸りながらしこ静津仰け反っていった。
閉経した秘穴が俺のイチモツを締め付け、精液を欲しがった。
「イクぞっ!」
「来てっ!中にいっぱい出してっ!」
ドッピュルルルルル~~ドピュドピュ・・・一気にカミさんの中へ射精した。
「クハァァァァァァ・・・」

カミさんの秘穴から、俺の精液がトローリと流れ出た。
使い古したドドメ色の秘唇がヌメリ、何とも卑猥な光景だった。
「あなた・・・やっぱりあなたと結婚してよかった・・・」

32年前、カミさんを狙っていたカメラ小僧の数人がしつこくカミさんに言い寄ってきていた。
その中に金持ちのボンボンがいて、俺とそのボンボンが張り合っていた。
ボンボンはBMW325i、俺はセリカ1.8GT-TR改、オートマだったボンボンのクルマは俺のセリカに追いつけなかった。
3T-GTEエンジンはドッカンターボ、カミさんはその加速に目を白黒させてた。

かなりのベッピンだったカミさんは、21歳で既に男を知っていた。
まだ昭和の時代、性は今ほどオープンでなかったが、誠心誠意前戯に尽くし、射精をとことん我慢して女本位のセックスをした俺は、カミさんに、
「セックスって、こんなに気持ちいいものだったのね・・・」
とホテルでも目を白黒させていた。
懐かしい思い出だ。

しかし、53歳でもまだまだイケてるだけじゃなく、秘穴も締まるなんて、本当に女は不思議だ。
そう言えば、上の子が生まれた頃はバブルで、カミさんが妊娠出産で暫くセックス禁止だった頃、初めて浮気した相手がカミさんの伯母で53歳だった。
ずっと独身の高校教師で、綺麗な人だった。
その2年後、第二子の時もお世話になったが、55歳の秘穴も良く締まったっけ・・・
と考えていたら、またムラムラしてきたから、今からカミさんを押し倒す事にしよう。

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

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