萌え体験談

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ムラムラ

ムチムチな幼なじみ

結構前に、「下半身が好きだったぼくの中学校時代」という体験談を書いた者です。
あれを書いたのが中学校3年生の終わりだっと思います。今はもう高校3年で卒業です。
高校では中学のときよりもさらにエッチな体験をしたので書こうと思います。
S子と書くのはもうめんどくさいので「しおり」とします。

高校に入り6人で集まることがあまりなくなった。唯一集まるとしても大晦日ぐらいだった。
高校3年のときの大晦日もみんなで集まることにした。ぼくの家は大晦日は親が親戚の家に行くのでぼくの家に集まることになっていた。
夜中までばか騒ぎしてみんなで朝日を見ようということになっていたのだが3時くらいになって起きているのはぼくとしおりだった。
しおりは昔と同じようなジーパンをはいていた。ぼくは昨日オナニーしてないからかムラムラしていた。
しおりといろいろ昔の話をしていたがぼくはしおりのムチムチの下半身に目が釘付けだった。
ぼくはふいに「昔の公園の続きしない?」と言ってみた。
しおりは昔のことを思い出したようで顔を赤めた。
そして「少しだけならいいよ」と小声で言った。
他の人は起きる気配もなかったので電気を消してしおりに近づいた。
そして太ももをさするようにして触った。しおりの息が荒くなってきてるのがわかった。
太ももから少し上にいくとジーパンの上からでもわかるくらい熱くなっているまんこを触った。
我慢できなくなったぼくはしおりのジーパンをおろそうとしたがしおりは「それはだめ」といって拒んだ。
ぼくは「お願い少しだけ」と頼み込んだ。
しおりは「少しだけね」と言って自分でジーパンをおろした。
しおりのパンツは白かった。でも股間の部分だけが湿っているのがわかった。
パンツの上からまんこを触るとしおりの汁でぼくの手も濡れてきた。
「我慢できなくなった」と言いながらしおりの手をぼくの勃起したちんぽに押し当てた。
しおりは少し嫌がっていたが興味がでてきたのか自分からぼくのちんぽをさするようになった。
ぼくはしおりのパンツの中に手を入れてまんこを触った。
少ししてから「ダメ、もうイキそう」としおりが言ってきた。
ぼくはそんなことお構いなしにむしろさっきより激しく触った。
しおりはぼくの腕をつかんで離そうとするがぼくは力を入れてまんこをこすった。
しおりは「んっ♡」と昔の公園のときのようにエビぞりになった。
ぼくは腰が抜けたように座っているしおりを立たせてパンツをおろした。
ぼくもズボンを脱いでちんぽを出した。
そのままちんぽをしおりの股の間にこすりあわせた。しおりは気持ちよすぎて抵抗できないようだった。
昔はジーパンの上からだからわからなかったがしおりは結構毛深かった。こすっているとまん毛がじょりじょりと亀頭を刺激する。
ぼくは興奮してさっきよりも激しくこすった。
するとぬるっと暖かい肉がぼくのちんぽを包んだ。その瞬間しおりは「あん♡」と甘い声を出した。
ぼくはすぐに気づいた。そうしおりのまんこの中に入ったのだ。
生はさすがにまずいだろうと思って抜こうとするとしおりが自分から腰を振ってきた。
「抜かないで、最後だけ抜けば大丈夫だから」としおりが苦しそうな声で言う。
ぼくは「わかった」というとしおりの大きいお尻をつかんだ。
そのまま激しく腰を振る。するとしおりは「いいよ、気持ちいいよ」と少し大きめの声で喘ぎ始めた。
他の人が起きるんじゃないかと心配にもなったが気持ちよすぎてそれどころじゃない。
5分くらいしおりのまんこの中を堪能した。するとしおりが「イっちゃう」というとまんこがキュッと締まってしおりがビクビクっと痙攣した。
ぼくはさらに興奮して激しく突いた。しおりは「やめて、もう無理無理!!」と言っているがぼくは理性を押さえられなかった。少ししてぼくも出そうになったのでさらにピストンを加速させた。しおりは「やばい、これやばい」と言いながら冬だというのに汗まみれだった。
ぼくが「そろそろ抜くよ」と言って抜こうとするとしおりは「あとちょっと我慢して!」と言ってまた自分から腰を振ってきた。少ししてしおりは「んっあっ♡」といった後まんこがさっきより強く締まった。その瞬間ぼくはしおりのまんこの中で射精してしまった。
やばっと思い。すぐに抜いて精子をしおりのまんこの中から出した。
しおりは気づいてないみたいだった。
ぼくはこの後しおりが妊娠しないか心配で一週間くらい眠れなかった。
ちなみに妊娠はしてなかった。本当によかった。

終わり。。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

(続)私の子供たち

私は若い人妻のパートが多い企業に勤務している独身だ。

仕事自体はつまらない事が多いが若妻との不倫は楽しい。

不倫の目的はズバリ自分の子種を生射精で若妻達につける事だ。

最近の若妻は不倫願望が非常に強い。ストレートに誘える。

人妻に「外で出すから。」と生セックスをして膣内射精をしてから

ペニスを抜いて「いく。」とティッシュをあてがって騙している。

若妻たちはまさか私が妊娠を狙っているとは夢にも思わない。

狙った獲物は確実に孕ませてきた。失敗は無い。

私は入社以来10年余りで100人以上の人妻を妊娠させた。

現在50人以上の子供達の父親になった。女の子が多い。

私のノートには人妻たちの正確な性周期が記録されている。

毎日危険日の人妻を騙してドクドクと生射精をしている。

過去には2人の人妻を同時に妊娠させた事もある。

ところで2年ほど前に恭子ちゃんという新人が私の職場に入った。

彼女と雑談していると

「子供が出来ないと義両親からいじめられているの。

旦那が高齢で種無しが原因なのに。」

「それはひどいな。辛いだろう。」

「もう毎日針のむしろよ。パートに来るとほっとする。」

「義両親は嫌か。」「当然よ。何とか復讐してやりたいくらいよ。」

「良い事がある。」「えっ。」「他の男の子供を生むんだ。

血筋を根絶やしにすればこれ以上の復讐は無いぞ。」

「でも~。」「迷う事はないさ。俺に任せろ。」と彼女を説得できた。

最後は恭子ちゃんは目を輝かせて私の社内妻になると言った。

その日から仕事中に2人でこっそり倉庫で声を殺し種付けする日が

始まった。無論生射精だ。

私はテクニックには自信が無いが子種には実績がある。

ほどなく彼女のメンスが止まった。

妊娠5ヶ月のエコー検査で男の子を妊娠している事が

判明しジジババ大フィーバーとなった。

恭子ちゃんは子供に私の名前から漢字1字を取って命名した。

先日彼女がその子を連れて職場に挨拶に来た。

私は小さな子供が苦手で大きらいだ。

しかし実際に自分の子供を抱いてみるとこんなに可愛い

存在は無いと思った。完全に親ばかだ。

恭子ちゃんは「そろそろ2人目が欲しくなってきた。

またパートに来るから宜しくね。」と私に耳打ちした。

現在2人目の子供を目指して種付けセックスに勤しんでいる。

勤務中にムラムラ来ると彼女に「倉庫へ行こう。」と声をかけて

子種を勢い良く膣内射精している。毎日3回はしている。

人妻を孕ませる事は1度手を染めたら止められない蜜の味だ。

しかし勤務中にこんな書き込みをしてばれたらヤバイな。

年越しに他人棒を咥えた妻

いつも一緒に飲んでいる友人2人と年越しを迎える事になりました。
友人(ケイ・タカ:34歳)は2人とも独身で、今は彼女も居ないので暇だった様です。
私は10年程前に妻(美奈32歳)と結婚し、子供(9歳)もいます。
年末、子供は一足早く俺の実家に泊まりに行きました。
実家には兄貴の子供も居て、同じ年頃なので心配はありませんでした。

年越しの日の夕方、友人のケイとタカが遊びに来ました。
妻も2人とは何度もあっており、気の知れた仲と言った感じです。
友人が来た所で、妻が用意した料理をテーブルに並べ夕食を食べ始めると同時に
酒も飲み始めました。初めはビールで乾杯しながら、やがて焼酎や日本酒です。
妻も酒が好きなんですが、日本酒を飲むと人が変わると言うか?よく聞くキス魔に
変貌するんです。正直、ここに居る友人2人とも既にキスを交わした事があるんです。
初めて見たとこは驚きと嫉妬でいっぱいでしたが、酔っていた事や妻もすっかり記憶
を失っていたので仕方ありません。それに正直、他人とキスをする妻に興奮していました。

夕食が始まって2時間も過ぎると俺を含めみんなかなり酔い始め、ガキつかを見ながら
やがてエッチな話に盛り上がり始めたんです。
妻もすっかり酔った様で、友人の下ネタに食いついて聞いていて、目は今にもキスを始める
様にギラついていました。
そんな時でした。
タカ 「なぁ!正月だし、ちょっと面白いゲームしようよ」
俺  「ゲームってなんだよ」
タカ 「エッチな話に盛り上がった所で、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるってどう?」
俺  「チンチン当てる?」 
タカ 「部屋暗くして、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるんだよ」
俺  「じゃ、俺達下半身剥き出し?」
タカ 「そうだな!いいだろ?」
俺  「ん~どうする?」
妻  「面白そう!でも当てたら何かくれるの?」
タカ 「ん~何欲しい?」
妻  「洗濯機!・・・ちょっと最近調子悪いし・・・」
タカ 「分かった!当てたら初売りで買ってあげる」
ケイ 「俺も払うんだろ!だったら本人だって分かったら口で舐める位してよ」
俺  「マジかよ!」
妻  「いいわよ!舐める位」

俺は反論もしませんでした。何故なら妻の他人棒を咥える姿にちょっと興奮していたからです。
早速タカが電気を消しリビングは暗闇になる同時に男性陣がズボンを脱ぎソファーに並んで
座ったんです。
ソファーの前には妻が座っている様で、息使いが聞えます。
”いいよ”と言う声に妻が動き出します。
3人の左端に俺が座っていたんですが、妻が触れて来ません。
今、誰かが妻にチンチンを触られ大きくさせているんでしょう!
そんな事を考えていると、嫉妬と興奮に股間は大きくなり上向きに反り立っています。
微かに聞こえる肌の磨れる音と”フゥ~と言う荒れる息使い。
妻も”もう分からないわ!あなたなの?”って声を出しています。
2人目に差し掛かった事すら分からない俺は、ただ妻の手の感触を待ちました。
もう何分経過したでしょうか?遂に妻の手が俺の怒り狂ったチンチンを握ったんです。
両手でしょうか?優しくスリスリしながら形を確認している様で、手はやがて玉袋の
方へ向かっていったんです。今ままで感じた事の無いゾワゾワ感にもう逝きそうです。
指先でカリ首を刺激され、股間を包む様に揉み干されながら、友人達も妻にこんな事を
されていたんだと思うと異常に興奮したんです。
やがて妻が”もうダメ!全然分かんないわ”と言うと同時に、生暖かい感触がチンチン
を襲ったんです。
”ん~これは・・・”感じた事のある感触!
妻はチンチンを咥えていたんです。”チュパチュパ”と言い厭らしい音が部屋中に響き
やがて妻は俺の物を口から出したんです。
直ぐに隣から同じ音と”オォ~・・・ウゥゥ”と言う呻き声が微かに聞こえます。
今、隣で妻は友人のチンチンを咥えているんです。
そしてその声は更に奥の友人からも聞こえました。
3人のチンチンを咥えた妻が、もう一度私に戻ってくると”もういいやこの人”と言いながら
もう一度咥えてくれたんです。俺ももう限界でした。
”キャッ・・・もう出しちゃったの?”妻の声に友人達が”出したのかよ!俺も出したいよ”と
言いだしたんです。
すっかり妻の口の中に出し切った俺は直ぐに妻の口からチンポを出すと、電気を付けに
向かったんです。
”ピカピカ!”と言う光で目の前が真っ白になり徐々にハッキリ見え始めます。
友人達が下半身剥き出しで座るソファーの前で妻がしゃがんで友人のチンチンを握って
今にも口に入れる瞬間です。

俺  「もう終わり!当ったんだから、洗濯機買ってくれよ」
タカ 「何だよ!もう少しで口に出せたのに!」
ケイ 「そうだよ!もう我慢出来ないよ」
俺  「ダメダメ!もう終わりだよ」

一瞬場が冷めた感じだったが、直ぐに友人達も下半身丸出しで酒を飲み出し、やがて
笑が飛び交っていました。
チラッと横目で友人のチンチンを見ると、俺の物よりちょっと大きいような気がします。
妻は、このチンチンを口に咥えていたんだと思うと、またムラムラとしてきました。

翌日、友人2人は約束どうり最新型の洗濯機を妻に買ってあげていました。
もちろん妻も昨日のゲームはよく覚えていない様で、いつもの清楚な妻に戻っています。

アキ

なおぼんが前に不倫してた彼の話です。
彼の口から語ってもらうね。

「五番街のマリーへ」ではないけれど、遠い昔、アキという女と暮らしたことがあった。

その頃、私は六畳一間の仮住まいで、左翼系雑誌の執筆をしていた。
年老いた海辺の村に漸(ようや)くたどり着いたのは、それより一月ほど前だったか。

居場所を秘匿(ひとく)しての潜伏生活だった。

村には何もなかったけれど、情けがあった。
たったそれだけのことで私は、ここに逗留(とうりゅう)したのである。
今となっては、アキがいたからという理由(わけ)も成り立つのだけれども。



アキはこの漁村で海女(あま)をしている、おそらく三十にはならない女だった。
年老いた母親と二人暮らしをしていた。



実を言うと、このアキ一家の伝(つて)で、そのぼろ屋敷を間借りすることができたのである。


アキは一度、村の男と一緒になったが、その夫も数年前の嵐の夜に船ごと波にさらわれて行方知れずの身の上だった。
言い寄る男はいなかったのかと聞けば、
「この村に若い男は、いね(いない)」
とぽつりと言うだけだった。



アキは女ざかりである。
そのむせるような体臭が雄を誘う。
海女をしているというだけあって、引き締まった体躯をしており、日頃の粗末ないでたちとは対照的に裸にすれば、きっと現代的なスタイルをしていそうだった。

そもそも、私の目など気にしてもいないのだろう。

着物からこぼれそうな胸や、大きな尻は嫌でも目に入る。
あれこれ、私の身の回りの世話を焼いてくれるうちに、ついついその「女」を感じてしまう。
私もまだ老いるほどではなかったので、その色香にはつい眩暈(めまい)を感じてしまうのだった。

そして、とうとう、自慰行為をアキにのぞかれてしまうという失態を演じてしまった。

暑い盛りなので、私は着物を脱いで昼寝をしていた。
目が覚め、何気なく勃起しているのに気付いた。
そういうことは男なら誰しも経験するものだけれども、その時は、かなり欲が溜まっていたのかもしれない。
自然に手が、熱い高まりをしごき、瞼の裏にはアキの裸体があった。
まだ見たこともない、豊満な乳房が私の真上にあり、私の上で腰を振るアキ。
ほどなく、頂点を迎えた。
禁欲的な毎日を過ごしていたので、あっけなく終わり、高々と噴き上げ、あたりに己が精をまき散らした。
「うはぁ」
押し寄せる虚脱感と、喪失感。
食べ物が悪いのか、米のとぎ汁のような薄い液体が腹を伝って上敷きに染み込んでいった。
そのまま、目をつむって蝉の声に耳を澄ましていた。

目を開けると、框(かまち)にアキが立っていた。
「ご、ごめんなっす・・・」
「あ、あわわ」
私は声にならない声をあげて、あたふたと着物を巻き付け、少女のようにアキに背を向けた。
「見る気はなかったんだけんど、おら、お昼、持ってきたんだぁ。そったら・・・」
「いや、私も、恥ずかしいものを見せてしまって。申し訳ない」
「あやまらんでくなんしょ。悪いのは、おらだけん。大吾さんも、さみしいもん」
なんとも気が滅入った。
「ここさ、お昼、置いとくね。じゃ」
アキは、そそくさと出て行った。
そのほうが、ありがたかった。


油照りの昼下がり、風も凪いで蝉の声は止み、すべてが死んでしまったかのような静寂があった。
汗で湿った布団に男と女が裸で寝ている。

私とアキはすぐに、深い仲になってしまった。
自慰行為を見られたことがきっかけで、坂を転がり落ちるように、お互いを貪った。
アキもその熟れた体を持て余し、男を欲しがっていたのだ。
驚いたことに、海女同士で慰め合うこともあるのだとアキから聞いた。
シヅという四十がらみの未亡人とアキはできているそうだ。



可愛い寝息を立てているアキを横目で見ていると、ムラムラと劣情が湧いてくる。
アキの腋の下から香り立つ男勝りの匂いが火に油を注ぐのだ。
私の股間に力みなぎりだした。

隆々と立ち上がった己(おのれ)を振りつつ、膝立ちでうつ伏せのアキの尻に回り、だらしなく開いた脚(あし)の間に入った。
よく陽に焼けた四肢とは際立って白い尻である。
ぱっくりと口を開けた、さっきまで私を咥えこんでいた赤い穴。
アキの呼吸に合わせるかのように、ひくひくとその洞穴がうごめく。
まばらな毛が裂目(さけめ)を飾っていた。
私はその白い尻肉をそっとつかみ、持ち上げ、自分に引き寄せた。


アキの眠りは深かった。
重いのをこらえて、ようやく自分の高さに合わせると、硬く反った業物(わざもの)をずぶりと差し込んだ。
濡れてはいないはずだが、前の一戦で吐精したので、十分なぬめりがあった。
熱を感じ、先端にしこりを感じた。
ずっぷ、ずっぷ・・・
淫猥な音が静寂を破る。


乾かぬ汗が次から次へと噴き出す。
あごから胸、そしてアキの腰骨へと私の汗が流れを作っている。
「まだ起きないのか・・・」
こんなに突かれても、漂うように体を任せている。
柔らかな乳房が下垂して布団にこすられている。
アキの顔は横に捻じ曲げられ、窮屈そうに私の動きに追従していた。
手は、万歳しているかのように前に伸びている。

逞しい女の肩甲骨を見ながら、私は腰を打ち込み、密着させて男根を軸に回すという動作に出た。
「あふ」
かすかなアキの吐息が聞こえた。
弱いが、しっかりと締め付ける筋肉が感じられた。
巾着のようにそれは引きしぼられた。
「ああ、たまらない。いいぞアキ」
私は、そんなことを口走って、腰を振った。
そして、双乳(そうにゅう)をまさぐり、鷲掴んだ。
「ああん」
とうとう、アキは覚醒した。
「起きたか」
「ああん、もう、大吾さんったらぁ」
腕を立てて、四つ這いになり、膨れ面で後ろを振り向く。
これがまた、子供のように愛らしい。


アキの体臭がふわりと鼻をくすぐった。
私は鼻先をその源に近づける。
「うはっ。こそばい」
アキは、身をすくめた。
またまた、あそこがきゅうと締る。
「おいおい、締めるなよ。いっちまう」
「だって、こそばゆいんだも」
アキを貫いたまま、くるりと転がして、上にならせた。
汗で互いの肌がつるつると滑る。
「きゃあ」
「ほら、どうだい」
「奥に当たるっ」
しこしことした、この地方の麺のような合体部分を味わいながら、私は抽送を速めた。
「はっ、はっ、はっ」
「いっ、くぅ」
私は下から片手で乳首を、もう一方で実(さね)に振動を与えながら、ご褒美をくれてやった。
「うんぎゃわっ」
赤子のような叫び声をあげて、白目を剥いて後ろに倒れるアキ。
ぽんと硬い私がアキの陰門から外れて跳ねた瞬間、大きな白い塊が高く打ち上げられ、放物線を描いて私の顔に降ってきた。


急に蝉の声がうるさく鳴き出したように思えた。


アキは、いまごろどうしているだろうか。

初老を迎えた私は不自由な体で病室の窓に近づき、見慣れたつまらない冬景色を眺めている。

余命いくばくもない私の望みは、今一度アキに会いたいということだった。

幸せに暮らしていてくれればそれだけで十分なのだけれども。


どうでしたか?
彼は、もう遠い所へ旅立ってしまいました。
好きでした・・・

媚薬で取引先の女の子に中出し!

会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。
ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと思っていった。背は150くらいで顔もかわいい。
こんな子誰かに紹介してヤらせるのももったいないなぁ。と思った結果、
その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよと誘ってみた。
その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。
おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。


Xデー当日、午後7時待ち合わせをしてごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」
「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」そんな話を聞き、
(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。
それを一本入れてゆかりの帰りを待った。
しっかり飲み干すのを見守ってから、その後甘いカクテルを飲ませその店を出た。

薬を飲んでからはゆかりの様子がおかしかった。
飲んで10分した頃なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。
でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」
ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。酔ったふりしてゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。
当然ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

家に着き、タクシーから降りるともうまともに立っていられなくなっていた。
「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。
「はあー」とゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。
それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」
そう言って部屋を後にした。

外で待つこと30分。おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・下着を脱ぎ捨て自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。
「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをしてベッドの下を探す。ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中ではゆかりの息遣いだけが聞こえる。
「ねぇ・・・見たよね?」ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」
「えっ・・・」
「もう、おれ我慢できない。いいよね?」
そう言うとゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」
そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。
布団の中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。
ゆかりはただただそれに耐えるだけ。服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し
「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」
「でも、奥さんが・・・」
「今日だけ」そう言って首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。体の割には胸は大きい。

ゆかりはそれだけで今にも逝きそうな反応をする。2回の媚薬ですでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。
ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれはふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。
肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。
声も大きいwきっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。ぬるぬるしてて穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」
我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。
恋人でもないかわいい女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。入り口の周りを先っぽでこする。

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?
ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

おれは、照準を合わせると勢いよく・・・抜いてクリめがけて滑らせた。

「ああああーーん。」

不意をつかれてクリに刺激がいったゆかりはまたまた逝ってしまった。

「はぁはぁ。もーー。お願いだから入れて?」

「ホントに欲しいの?じゃあさ、自分で入れなよ。おれが横になるから。」

そう言って場所を替わる。上を向いたおれのチンコにゆかりはまたがり、右手に持って自分のマンコにあてがった。

そして、自ら照準を合わせ腰を下ろした瞬間、
おれは腰を大きく上に上げてゆかりのマンコに迎え撃った。

両方からの力が加わり、勢いよくそしてゆかりの奥深くに突き刺さった。

「ああああああ」

普通に入れても逝ったであろう状況なのに、不意をつかれて突き上げられたゆかりは身動きすらできずおれの胸に倒れこんだ。

ちいさいゆかりにとって子宮口もそんなに奥には存在しない。
深く突き立てれば、ゆかりの膣に余裕はないはずだ。

「あーあ、入れちゃった。もう、戻れないよ?」

そう言って腰を振るおれ。倒れたゆかりの腰を持って上下前後に振り動かす。
「あああ。あああ」 あ しか言えないゆかり。
ゆかりは小さい女だったから当然軽かった。
腰に乗せたまま、起き上がると駅弁スタイルになれた。
おれの首に手を回しぶら下がったゆかり。全体重は結合部分にのしかかる。
おれが動くたびにゆかりの奥深くを刺激する。

「あふぅ。いくーいくー」と叫ぶことしかできず、
淫乱になってしまったゆかりは手にも力が入らない。すぐに手を離し、そのままベッドに倒れこんだ。

結合したまま、仰向けのゆかりをうつ伏せに回転させると
バックスタイルの体勢でゆっくりねっとり攻め立てた。
ゆかりはすでに何度も逝って意識朦朧としている。

「あ」とか「う」しか口にしていなかった。話しかけても会話にならない。
おれはゆかりのマンコから出て、べっとりとまとわりついている
白い本気汁を指に取るとゆかりの肛門に塗りつけた。

さらにもう一回指にとり、肛門に人差し指を押し入れる。
ゆっくりゆっくり奥まで入れると、薄皮越しにおれのチンコの感触がわかる。
チンコを抜くと指を奥に。指を抜くとチンコを奥に。
交互のピストン運動にゆかりは獣のような声を上げる。常に逝きっぱなしの状態のようだ。

「生理いつごろ?」
「え・・・?」
「生理」
おれはいよいよ来るであろう排泄場所の確認をした。

「生理は・・・そろそろ・・・くる頃だと思う・・・よ」
ぼーっとしながらもゆかりはやっと答える。

「じゃあいいね。一緒に気持ちよくなれるよ」
そう言うと一旦マンコから抜き体勢を変える。

ベッドの中心にゆかりを横向きに寝かせると、片足を持ち上げ側位の姿勢で再挿入した。
側位はおれが一番得意な体位。自由が利くし、奥深くまで侵入できる。

その姿勢でゆかりの奥を衝き立てる。チンコの先が奥の子宮口に当たっている。
またすでにゆかりの意識はない。首を振りながらはげしい息遣いでおれの攻めを受けている。

マンコから完全に抜き、そして一気に行き止まりまで押し進む。
時には半分まで、時には入り口までしかいかない。
じらしながら攻めると、子宮口に届く度にゆかりは逝っている。

「あーいぐー。あーあー。いぐー」

もうすでにいつものゆかりではない。
理性のない本能だけのオンナ。おれは完全に堕としたことに満足した。

「じゃあ、そろそろ本気になるね」
そう言って、体勢を整える。

充分逝かせたおれは、後は自分がイクためだけのSEXをする。
何度も逝ったオンナは必ずこの最後の攻めで本当の自分を知る。

おれはゆかりの片足を片腕に抱くと、ゆっくりそして次第にスピードを上げ、今までにない速さと勢いで子宮を突き、ゆかりを悶絶に導く。

「ひあ、ひーん。あぐ、ぐうぅー、ひふ、ぅーう」

ゆかりの声と、体がぶつかる音、ベッドがきしむ音が同じタイミングで部屋中に響く。

「あー。いきそ。いくよ?中で出すからね」
「ひぃっ、ひふぅ、う、んっ」
その返事にさらに勢いが増す。

「ひっ。ひっ。ひ、ひ、ひ」
「いくぞーっ!」
「ひーーーーーぅ」

ゆかりの奥で放出するため腰が自然と前に突き出される。
と同時に、今まで以上に子宮口が強く押され、ゆかりは叫びながら意識を失った。
全ての精液がゆかりの膣に搾り出されるとおれはそのまま倒れこんだ。

その後ゆかりは遠距離の彼氏と別れ、友達紹介の企画は流れた。
おれとのSEXが気に入ったらしく、密かな不倫関係が始まった。
ヴァージン催淫水:

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

婿養子を魅了するイケない義母

私は48歳になる熟妻です。
今は、娘婿と一緒に暮らしているんですが、彼がまたカッコよくって困っています。
夫とは、もう数年肉体関係がありません。夫は54歳で会社の役員をしています。
40歳後半位には夫の性欲も無くなり、仕事柄出張も多く残業も多いので、家で
一緒にいる時間は少ないんです。
娘は27歳で看護師をしています。夜勤もある仕事ですから、家の事は殆ど私が
やっています。娘は1年程前に結婚しました。
相手は31歳の公務員!イケメンで、体育会系なので筋肉質な体付きです。
夏場何度か上半身裸を見かけましたが、何とも言えずス・テ・キです。
性格も優しく、気遣いがまた堪りません。

結婚して数週間が過ぎた時、壁から聞こえる娘の声!
お互い2階の寝室で、ベットの位置が壁越しだった事もあり、隣の声が漏れて来るんです。
”あぁぁぁ・・・気持ちぃぃぃわ”
隣でイビキを掻きながら寝る夫は気づいていません。
恥ずかしい話、私はまだやりたい盛りで、誰も居ない昼間にこっそりオナニーをする
事もあるんです。娘の声は私の性欲を刺激するのに十分でした。
翌朝、キッチンで朝食を準備していると婿(ジュン君)が起きて来ました。
 「おはよう」
 「あっ、おはようございます」
ふと見ると、朝立ちでしょうか?股間の辺りが膨れ上がりアレの大きさが分かります。
”夫の物より大きいわ”そんな馬鹿な事を想像しながら、昨夜の娘の声が頭を過るんです。
”あれで、娘は突かれたのね・・・羨ましいわ”そう感じるとアソコが濡れるのが分かります。
朝食を済ませ、3人は家を出て行きました。
洗濯を始めると、洗濯機の中に彼のブクサーパンツがあります。
変態みたいですけど、彼の下着を手に取り股間の辺りの匂いを嗅ぐと、もうムラムラです。
脱衣場で下着を脱ぐと、指をマンコに這わせ彼の一物を想像しながら指を入れました。
”ジュン君・・・凄い・・・もっと・もっと入れて”思わず声を出しながら私は絶頂を迎えました。

娘も遅番・夜勤となると夕食時は私とジュン君だけ。
風呂に入る時間帯も2人で居る事が多いんです。
我が家は脱衣場の廊下を通って奥にトイレがあるんですが、脱衣場の引き戸が磨りガラスに
なっていて、薄ら中が見えるんです。戸に近ければ尚ハッキリ見えると思います。
たまに私が着替えている時、ジュン君がトイレに向かう時があります。
こちらからも廊下を歩いて行く姿が分かるので、ちょっとドキドキしちゃいます。
私は、ジュン君に魅力を味あわせる為、ジュン君が廊下を通る音がするとワザと裸のまま
ガラス戸の方にお尻を付き出し、窓にお尻がくっ付く勢いで見せつけちゃうんです。
心臓がドキドキして飛び出しそうになると同時に、アソコからエッチな汁を溢れさせています。
一瞬ですが、ジュン君も気づいて足が止まる様に感じていました。
その時は、明らかにジュン君は足を止め、陰からこちらを覗き見している様でした。
その時は知らないふりをして風呂に入ったんですが、やはりジュン君は私の裸体に興味が
あるのか?上がる時もトイレの方で音が聞えたんです。
私は、引き戸を少し開けると廊下に設置している電気のスイッチを入れました。
これで風呂場の電気が消え、脱衣場の電気だけが光っています。
いつもなら戸を完全に閉めるんですが、トイレの方にジュン君がいる事を知っていた私は
引き戸を10cm程開けた状態で着替えを始めたんです。
まだ何も付けていない状態で、私は体をタオルで拭いていると引き戸の向こうに人気がしました。
鏡越しに見るとジュン君がこちらを覗いていたんです。
私は異常な興奮にドキドキし、顔が赤らめる感じがしながら、思い切ってお尻を付き出し
マンコが見える様にしたんです。
ジュン君の驚いた表情が伺え、明らかに私のマンコに興味を示している様子でした。
私は洗面台下の戸を開けると、四つん這いになり中を覗く格好をしました。
もちろん後ろに位置するジュン君からは私のマンコやお尻の穴がすっかり見えていると思います。
そんな姿で足を広げればマンコはぱっくり開き、穴やクリトリスは見えたでしょう。
少しして鏡を見ると、ジュン君がまだ覗いています。
横向きになりFカップの胸を見せつける様にブラを付け、パンティを履くとワンピース風のパジャマ
の前ボタンを閉め始めました。
ジュン君も足音がしない様に廊下を歩きリビングの方へ向かって行ったんです。

リビングで寛ぐジュン君に”風呂いいよ”と言うと”あっハイ”と言いながら私を見つめるジュン君。
正直、その場で私に抱きつき犯して欲しいと言う気持ちで一杯でしたが、現実そうなる事は
無いでしょう!
脱衣場に向かったジュン君を今度は私が覗き見です。
ジュン君も既に上半身裸になり、パンツ一枚でしょうか?
動きが止まったジュン君は何をしているのか?凄く気になります。
磨りガラスでは詳細は分かりませんが、洗濯機の中に手を入れて何かを取っている様な・・・
まさか・・・(私の下着の匂いを嗅いでいるのか?)そんな事を思っていると、突然引き戸が開き、
ジュン君が中から出て来たんです。
”あ・・・ちょっとトイレに・・・”
”あっそうなの?先どうぞ・・・”
慌てる様にジュン君がトイレに向かったんですが、パンツ一枚で股間はMAXに腫れ上がり
今にもパンツから食み出す感じです。しかも太い事も分かります。
(あんなの入れられたら・・・私変になっちゃうかな?)そんな馬鹿な事を考えながら
脱衣場を覗くと、洗濯機の上に私のパンティが無造作に置かれていました。
やっぱりジュン君が・・・。
彼と入れ替わる様にトイレに入ると、もう心臓がバクバクで、口から出そうです。
風呂から出たジュン君といつもの様に晩酌をしていると娘が帰宅して来ました。
夫は相変わらず午前様で、その夜も娘と婿の夜の営みを隣の寝室で聞きながら
ムラムラ寝る私です。

数日が過ぎ、私は風呂に入る前にトイレに向かいました。
何を期待してか?私は下着姿でトイレに向かい、しかもトイレのカギをしないまま中に入っていました。
オシッコが出終える頃、廊下を歩く音が聞えやがて戸が一気に開きました。
”あっ・・・お義母さんは入ってたんだ・・・ごめん”そう言って目が合い、やがて彼の視線は私の陰部へ。
下着姿で、もろ陰毛は見えたと思います。
”あら!こんな姿で、恥ずかしいわね”
内心心臓が壊れそうだったのに、冷静を振舞い落ち着いた口調で話しました。
彼の目の前でアソコを拭き、彼の目の前で立ち上がりパンティを履いたんです。
ジュン君も余りの光景に動きが止まりただ見入っている様子です。
48歳にもなって、レースの透け透けパンティ。しかもその日は紐パンです。
ジュン君の隣を急ぎ足で脱衣場に向かい、私は胸を抑え落ち着きを取り戻そうと必死でした。
そんな時も引き戸は少しだけ開け、彼に見える様に鏡の前で全裸になり体をチェックする素振りで
ゆっくりと見せつけると、私は風呂に入りました。

こんな事を繰り返し半年が過ぎると、ジュン君も私を意識する様になっている様です。
その頃には、2人で夕食の買い物に出掛けたりする事も増え、私は年を忘れミニスカートを履いたり
しています。ジュン君に”おばさんのミニはNG?”と聞くと”いいと思いますよ!お義母さん素敵です”
と言う社交辞令にウキウキしている私。

ジュン君と肉体関係になるんじゃないか?何て期待する日々です。

セックスフレンド従姉

 俺は中1です。従姉の姉ちゃんは大学1年で、メグミといいます。従姉のメグ姉は俺の家に下宿していて、この前俺からふざけてメグ姉の胸をさわったら、メグ姉もやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。

 だって、メグ姉はいつも家の中ではDかEカップ(あとで聞いたら、Eカップだった。)のくせにノーブラ、ノースリーブかタンクトップ、ホットパンツ姿でいるんだもん、いつもムラムラしてました。また、風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろするから、めちゃめちゃ興奮しました。(もちろんバスタオルの下はスッポンポンだし、たまにお尻がチラッと見えた。もちろん胸の谷間も)

以下はそのときの会話

 俺「メグ姉胸大きいね。」といってちょこっと触りました。
 メグ姉「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。Eあるよ。でもFカップにしたいから、あっちゃんモンでくれる?」
 とかっていってくれたので、タンクトップの上から揉んでいたら
 メグ姉「じかに揉んで」といって、タンクトップ脱いでくれて。
 俺「おっぱい吸ってもいい?」と聞くと。
 メグ姉「いいよ。」と言ったので、思いきり吸うと、メグ姉が悶えながら、声を出して
 「あー、やりたくなるでしょ。」と言って、俺に裸になるように言いました。
 そのまま、メグ姉が俺のあそこにコンドームを被せて、船こぐみたいにうえになって初体験、あっという間にどくどくっと放出しました。

 それから、メグ姉と今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。
 従姉の姉ちゃんとこんなことやこんな話をするなんて思ってもなくて結構うれしかった。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、触りあったり舐めあったりした。
 今思えばメグ姉のおかげでSexがうまくなったような気がする…。
 
 それからは、俺がHしたいとき、メグ姉の部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。学校帰りにメグ姉の部屋に行き、両親が帰ってくるまでの2時間でたっぷりセックスを最低2回します。フェラチオ入れると3回射精してるかも(笑) 

 この前メグ姉がオナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。
 もう従姉の姉ちゃんっていうか、Sexフレンドみたいなもんになっちゃったし…。
 でもいつでもヤらせてくれるからさいこ~。

 メグ姉は両親がいないときに、スッポンポンで



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