萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ムラムラ

憧れの真里ちゃん 4

前作


二人っきりになって、千恵さんはこちらに歩いてきて俺の後ろで止まった。
昨日の今日でいろんな意味でドキドキしていた。
すると昨日と同じように
「おつかれさま?」
と言って肩を揉んできた。

ここまでは何の問題もなかったがやはり会話がぎこちなかった。
当然俺からは話しかけることができなかった。
千恵さんとの昨日の出来事に加え、最後に放った言葉が忘れられないのだ。

沈黙時間が長かったが千恵さんがその沈黙を打ち破ってきた。

「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」
少し言い難そうに言ってきた。

お願いって何だろう・・俺は真里ちゃんと別れろとか言ってくるのだろうかとビクビクしていた。

「なに?できることだったら・・」
俺は答えを返した。

「私もマッサージしてほしいんだけど」
何かと思えばそんなことか。いつもしてもらってるからそれぐらいお安い御用だ。
ホッとして
「いいよ?、そこ座って?」
隣の椅子を指差した。

「ん?・・椅子じゃ体制がきついからここ座るね」
俺の真正面の俺のデスクに腰をかけた。

「は?」
俺は訳がわからなかった。そんな体制でどうやってマッサージすれば?

「今日さ?、歩き疲れて脚が張っちゃったのよね?。浮腫んでくるしもうきつくて?」

「え?肩じゃないの?」

「ううん、脚がね?・・。駄目かな?」

駄目かな?っていつもしてもらってるから断る理由は無いけど肩だと思い込んでいたから少し戸惑ってしまったのだ。

「いや、いいけど・・・」

「よかった、ごめんね、こんなこと頼んで」

そう言うと俺の椅子のとこ、即ち股間に足を乗せてきた。
ここで想像していない出来事がいくつか起こった。

まず、千恵さんの足の裏がわざとかそうでないのかわからないが、俺のチンポを踏んでいる状態なのだ。そのことを言うに言えなくて結局そのままの状態を維持するしかなかった。
そして次にいつもはパンストを履いていたはずなのだが、今日に限ってストッキングは履いておらず、言わば生足だった。
とどめは足を俺の椅子に載せたことにより、膝を曲げている状態であった為、千恵さんのパンツが丸見えだったのだ。

これらは偶然なのだろうか・・何故か偶然と思えなくて俺を誘惑しているように思えた。
しかし千恵さんは表情一つ変えずに普通に装っているので誘惑とも思えない。
俺はパンツを見ないように顔を背けていた。

「じゃ、お願いね?。また肩揉んであげるからね」
そう言うと千恵さんは下を向いて目を瞑った。

俺は千恵さんのふくらはぎを揉み始めた。
ふくらはぎというよりも千恵さんの生足を触っていることにムラムラしてきてしまった。

・・・きれいだ・・・

俺は千恵さんの足に見とれながらマッサージを続ける。
ムラムラしてきて千恵さんのパンツが見たくなってきた。
おそるおそる千恵さんの顔に目をやると千恵さんは目を瞑って俯いている。

・・・今なら大丈夫だ・・・

俺は視線を正面に向けた。
千恵さんの白いパンツが丸見えだった。
思わず生唾を飲み込んで千恵さんのパンツを見続けた。
この布切れの向こうは・・・

俺のチンポはどんどん固くなり完全に勃起してしまった。
しかもそのチンポを千恵さんの足が踏んでいる形となっているので変に思われていないかと千恵さんの顔に目を向けた。

すると、千恵さんが俺の顔を見ていた。
・・・うぉっ!まずい!!!・・・
俺が千恵さんのパンツを見ていたことがバレた!!

俺はすぐ目を反らして俯きながらマッサージを続けた。

「ねぇ?何見てたの?」
突然そんなことを言われてあたふたとしてしまった。

「い、いや、別に・・な、なんでもない」
ごまかそうとしたがうまく言葉にならなかった。

「スカートの中覗いてたでしょ??」
またもやドキッとした。
これはごまかすのは無理だ。でもパンツを見てたなんて言える訳がない。

俺は無言でいると
「明彦さんって嘘がつけないのね?。ここ堅くなってるよ」
千恵さんは足の裏で俺のチンポを刺激してきた。

「ああっ!」
思わず声が出てしまって千恵さんを見た。
千恵さんはニヤニヤしながら俺を見ていて、俺の反応を楽しむかのように足の裏でチンポを刺激し続ける。

俺は千恵さんの足を掴んだまま硬直してしまって、なすがままの状態となった。

俺は段々と理性が崩れてきた。
足の裏で刺激を受けてどんどん感じてきてしまっている。
すると突然千恵さんが立ち上がって俺の肩を掴むと
「太股も張ってるからマッサージしてくれる?」
と言ってきた。

「え?太股?」
「うん、歩き疲れちゃって・・いいよね?」
そう簡単に言ってくるが、膝下までのタイトスカートを履いているのにどうやって・・

「太股って・・その・・どうやって・・?」
「別にそのまま手を入れてやってくれればいいよ?。他に誰もいないし」
突拍子もない返答に俺はあたふたしてしまった。
マッサージと言えばそうなんだろうけど・・でもいいのか・・・

千恵さんは俺の肩に肘を置いて
「そんなに深刻に考えなくてもいいってば?」
ニコニコして言ってくる。

俺は両手を千恵さんのスカートの中に手を入れて太股を掴んでゆっくりと揉み始めた。
女性の太股に触るなんて・・・マッサージとはいえ・・・

マッサージと割り切って揉み続けるが俺のチンポはズボンの中で爆発しそうだった。

「もうちょっと上いい?」
上って・・スカートの中は見えないが、このまま上にいくと・・
俺はゆっくりと更にスカートの奥まで手を入れた。

「もうちょい上かな」
更に上って・・・今どの辺なのかわからないが、結構付け根まで来てると思う。
俺は更に上というか足の付根に到達してしまった。そして手が千恵さんのパンツに触った。

「あ、その辺」
そこで手を止めて揉み始めた。
俺の手は完全に千恵さんのパンツに触っており、パンツ越しに千恵さんの性器を刺激している状態となった。
しかし、あくまでもマッサージ箇所は太股であった。

右手に当たる千恵さんのパンツ越しのあそこ・・
もうかなり興奮してしまって息が荒くなってきてしまった。
手を動かす度に千恵さんのあそこに刺激を与えてしまうせいか、千恵さんの口からは
「あんっ!あんっ!」
と喘ぎ声が頻繁に出るようになった。

その声を聞いてますます興奮してきて俺は一か八かでパンツの上から千恵さんのあそこに手をやった。

「ああんっ!!!」
さっきよりも大きな喘ぎ声が出た。
俺はそのままパンツの上から割れ目を擦り続けた。

俺の耳元で
「明彦さんのエッチ」
そう言うとズボン越しに俺のチンポを握って上下に扱いてきた。

ところがもう極度に興奮していた為、すぐに射精感が込み上げてきてしまった。

「千恵さん、待って!」
俺がそう言うと

「ん?イキそう?」
そう答えて俺のズボンとパンツを脱がし始めた。
俺のズボンとパンツはあっけなく床に落ちた。

すると直接俺のチンポを握って上下に扱き始めた。

「ああっ!!!」
ものすごい快感が押し寄せてきた。

千恵さんのパンツの上から割れ目を擦りながらチンポを扱かれ、たちまち射精感が込み上げてきたのだ。

「まって!」
千恵さんの手が止まる。
千恵さんの顔を見ると「こうなったら私のものね」と言わんばかりの顔をしていた。

俺は千恵さんのパンツを脱がしにかかった。
何の抵抗もなく、スルスルっと床まで下ろした。

そして直接千恵さんの割れ目に触るとものすごく濡れているのがわかった。
俺は濡れている割れ目を更に弄り始めた。
同時に千恵さんも俺のチンポを扱き始めた。

ところが一旦こうなるともう駄目ですぐさま射精感が込み上げてきた。

「千恵さん待って!」
千恵さんは一旦手を止めたが
「明彦さん本当敏感ね?。可愛い?」
そう言うと再び扱き始めた。

「ああっ!駄目!出るっ!!」
すると千恵さんは手を止めて

「明彦さん大好き!」
そう言って激しくキスをしてきた。

キスをしながら俺のチンポを掴みながらなにやらモゾモゾと動いていた。
そして次の瞬間、俺のチンポがヌルヌルして暖かい物に包まれ、ものすごい快感が押し寄せてきた。

「あああああっ!!!!」
俺はキスをしていたが振りほどいてまでも喘ぎ声を出してしまった。そのくらいの快感だったのだ。

そして千恵さんの身体が2?3回上下に動いたと思ったら

「あっ!!ちょっ!!!あああっ!!!!」
喘ぎ声が出てしまい、言葉を出す前に

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・

俺はあっけなく射精してしまった。
射精を繰り返している間も千恵さんは上下に動き続けている。
その快感で体が痙攣を起こしたようにビクン・・ビクン・・としていた。

その俺の異変に気付いた千恵さんは動きを止めて

「ねぇ・・・もしかして・・出した・・??」

俺はハァハァ・・・と呼吸を整えながら
「うん・・ごめん・・我慢できなかった・・」
早くイッてしまったことを誤ったのだが問題は他にあったようだった。

「出したの!?・・・・今日・・駄目な日・・・」
そう伝えられた。

「ええ??うそ??」
俺は焦った。駄目な日とはどういう日かぐらいは知っていた。

「どうしよ?」
俺はこんな状況になるのは初めてであり、どうしていいのかわからなかった。

「ねぇ?今から時間ある?」
こんな状況で無いとは言えない。
「うん、平気」
そう答えた。

「今からホテル行こ?洗い流せば大丈夫かも・・」
気が動転していてそれで最悪の事態は免れるのならと
「わ、わかった。すぐ行こう。」
そう言ってお互い身なりを整えて急いでホテルへと向かった。

道中、俺の頭の中には真里ちゃんの笑顔が浮かんでいた。

憧れの真里ちゃん 3

前作


週末が明けて月曜日のできごとだった。

俺は残業で仕事をしていた。やはりまだ仕事のペースがつかめず残業は結構あった。
時間も7時を過ぎてこの部屋には俺と千恵さんの二人しかいなかった。

千恵さんも残業が多く、たいていは二人で残業することが多かった。
千恵さんは気が強く、ものすごく積極的な性格をしていて、顔は可愛い方だと思う。
残業が続くとたまにご飯に誘われて帰りに飲みに行くことも度々あった。
しかし、あくまでも仕事仲間、もしくは友達としか見ておらず、この後深い関係になるなんて想像すらしていなかった。

7時過ぎ、千恵さんは仕事が片付いたのか伸びをした後、立ち上がって俺の後ろまで歩いてきた。
真後ろで立ち止まった気配がして気にはなったが俺は仕事をし続けた。

「おつかれさま?」
そう言っていきなり俺の肩を揉んできた。
肩も凝っていたせいか、ものすごく気持ちよかった。

「どお?終わりそう?」
そう言いながら俺の肩を揉み続ける。

「ん?・・・もうちょいかな?」
軽く返事を返して気持ち良さに浸っていた。

会話をしながら肩揉みを続けるが、10分くらい会話しただろうか、
気が付けば会話が無くなり、シーンとしていた。
しかし俺は気持ちよくてそんな雰囲気はどうでもよかった。

すると肩を揉む手が急に止まり、突然後ろから抱きついてきたのだ。

「え???」
そう思ったが想定外の出来事にどうすることもできずに動くことができなかった。

千恵さんが俺の耳元に顔を近づけてきて
「ねぇ・・」

「ん?」
返事を返して少し間が開いた後

「真里と付き合ってるの?」
心臓がドキッとした。
まだ俺達が付き合ってることを知ってる人はいないはず。

「な、なんで?」
俺は焦ってとりあえずごまかすように答えた。

「私・・・見ちゃった・・。金曜日二人でホテルに入るとこ・・」

・・まじかよ!!・・・

俺は心臓の鼓動が自分でも聞こえるんじゃないかというくらい響いてくるのがわかった。

「いつから?」
そう言われてもうごまかせないなと思い、俺は正直に答えた。

「そっかぁ?・・もうちょっと早く言えば良かったな・・」
千恵さんがそんな事を言っていたが意味がよくわからなかった。

「わたしね?・・明彦さんのこと・・」
少し間が空いて
「好きだったの。」

・・ええ???・・・
俺は訳がわからなくなった。

そりゃあ、同じ部署だし一緒にいる時間は長いけどまさか俺のことが好きだなんて考えたこともなかった。
でもいつも俺に付き合って残業していることや、食事に誘ってくることはこういうことだったのかと疑問が解けたような気もした。

俺は後ろから抱きつかれたまま動くことも返事を返すこともできずにただ沈黙だった。

「わたしじゃ駄目かな・・」
せつない声が耳元でしたが、俺は真里ちゃんのことが好きだし、せっかく憧れの真里ちゃんと付き合うことができたのだから別れることなんて考えられる訳がなかった。

無言でいると抱きついた手を解いて俺の前に回りこんできた。
そしてまたまた想定外の行動を取ってきたのだ。

俺の右脚の太腿を股いて右脚の上に座り込んできた。
そして千恵さんの右膝が俺のチンポを押し付ける形となった。
しかも、両手を俺の首の後ろに回し、軽く抱きつくような体制となった。

俺はどうしていいのかわからずにただ固まるだけだった。
本当なら振り払うべきなのだろうが冷静さを失った俺は何もできなかった。

俺の顔のすぐ目の前に千恵さんの顔があった。

「ねぇ・・私じゃ駄目かな?」
面と向かって言われて断ることもできず、ただ沈黙を守ることしかできなかった。

「私、明彦さんのこと大好きなの。私だけの者にしたいの。」
更に面と向かってこんな事を言われ、ますますどうしていいのかわからなかった。

好きと言われるのは悪いことじゃない。しかしここはきっぱりと断るべきなのだ。
だが、こんな間近で断るなんてできっこない。

ただただ無言でいると、千恵さんの顔が更に近づいてきた。
そして顔を近づけながら目を瞑り、俺の唇の3cm程離れた距離で千恵さんの唇がある状態で止まった。
誰がどう見てもキスをせがまれている状態である。
千恵さんの唇がすぐ俺の唇の前にある。

・・ゴクリ・・
俺は生唾を飲み込んだが、最後の理性と必死に戦っていた。

「いいよ」
千恵さんが一言だけ言って再び口を閉じた。

いつも一緒に働いている千恵さんとキスをする。駄目なことだとはわかっているがこんなチャンスはこの先あるかなんてわからない。
つい魔が差して俺は顔を近づけ、唇と唇を軽く重ねてしまった。

その瞬間、千恵さんが強く抱き締めてきて唇をギュッと押し付けてきた。
軽くキスするつもりだったが、激しくキスをされた。
激しくキスをされていると突然千恵さんの舌が俺の口の中に入ってきた。

またもや想定外のことにどうすることもできずに簡単に進入を許してしまった。
俺の口の中で千恵さんの舌が動き回る。
そして俺の舌も千恵さんの舌と絡めるように激しくキスしてしまった。

その激しいキスの中、千恵さんの右膝が俺のチンポを刺激し続けるので俺のチンポは完全に勃起状態となっていた。

千恵さんが唇を離すと
「ギュッとして」
と言ってきた。

俺は言われるがまま千恵さんの背中に腕を回した。

「もっと強く」
そう言われて思いっきりギュッと抱き締めてしまった。

「あぁ・・明彦さん・・大好き・・・」
そう言うと再び唇を重ねて、俺をギューッと抱き締めてきた。
そして激しく右膝で俺のチンポを刺激してきた。

俺はもうムラムラしてしまってすぐに押し倒したい衝動に駆られた。
しかしそんなことをしたら最後だ。絶対駄目だ。そう言い聞かせながら何とか抱き締めている手を離した。

手を離した途端、千恵さんに手を掴まれ
「触っていいよ」
そう言われたかと思ったら俺の手を取って千恵さんの左胸に導かれた。

・・え・・・

千恵さんの胸を触るなんて絶対駄目だ。許される訳がない。
しかし胸に置かれた俺の手はそこから離すことができなかった。
普段一緒に働いている千恵さんの胸・・・
そう考えると更に俺を興奮させてきた。
俺の手は次第にゆっくりと千恵さんの胸を揉み始めてしまった。

「あんっ!」
千恵さんの声が聞こえて更に興奮し、胸を揉む手に力が入っていった。

千恵さんは右膝で俺のチンポを刺激しながら俺の左太股を手で擦っている。
その手は俺のチンポを触る寸前のところまできていた。

「明彦さん・・・触っていい?」
手で太股を擦りながらそう言ってきた。

もう今にも触ってほしい状態だったが俺からそんなこと言える訳がない。

「そ、それは・・まずいでしょ・・」
俺はボソボソっとなんとか返事をした。

俺のチンポに触れるギリギリのところを擦りながら
「じゃ、ちょっとだけならいい?ちょっとだけ」

そんなことを言われたら断ることなんかできるはずがなく、首を縦に振ってしまった。

その瞬間、千恵さんの手がズボン越しに俺のチンポを掴んだ。

「ああっ!!」
突然の快感に思わず声がでてしまった。

「明彦さん・・固くなってる・・」
そう言いながらズボン越しに俺のチンポを上下に擦ってきた。

ものすごい快感だった。
しかもさっきまで膝で刺激を受けていたので、すぐさま射精してしまいそうだった。
しかし、こんな状況で射精したらパンツもズボンも精液まみれになるので
ズボンが汚れるから待って と言おうと

「ま、待って。スボンが・・」
それで通じたのか千恵さんの手が離れた。

ほっとしたのもつかの間、千恵さんが俺のベルトをカチャカチャと外してきた。
千恵さんは俺がズボンを脱がせてと頼んだと勘違いしているに違いない。

やばい・・これはやばい・・・

そう考えている間も千恵さんの手は動き続け、ファスナーを下げるとズボンを脱がせにかかった。

「腰上げて」
そう言われて腰を上げてしまうと簡単にズボンが足元まで脱がされてしまった。
そしてすかさずパンツに手をかけてきた。

・・え??ちょっ!!まずいって!!・・

しかしその空気には逆らえず、あっけなくパンツも脱がされ、天を向いている俺のチンポが露わとなった。

再び千恵さんが俺の太股に座り込む。
千恵さんのあそこの温もりが俺の太股を通じて伝わってくる。

「明彦さんの・・・」
そう言うと俺のチンポを弄りながら見続けてきた。
彼女以外の人にチンポを見られるのはショックだったが、別の快感が押し寄せてきたのも事実だった。
俺のチンポをマジマジと見続けながら弄っていたかと思ったら、突然チンポを握って上下に扱いてきた。

「え?あああっ!!!」
快感の喘ぎ声が漏れてしまった。

「気持ちいい?」
そういうとスピードを上げて扱いてきた。
さっきから弄られていたことと、経験が浅せいか、4?5回上下に扱かれただけでイキそうになってしまった。

「あっ!ちょっ!ちょっと待って!!」
俺は慌てて手を止めてもらった。

こんなので射精してしまったら恥ずかしいし馬鹿にされそうだ。
千恵さんは手を止めると不思議そうな顔で俺を見た。

俺が射精を堪えながらハァハァ・・と呼吸を整えていると千恵さんの手が再び上下に動き始めた。

「え?ちょっと!?」
射精感が治まっていないチンポを扱かれたため、またもや4?5回扱かれただけでイキそうになった。

「お願い!待って!!」
俺は慌てて手を止めるように言った。

「もしかして・・イキそう?」
千恵さんからズバリと聞かれてしまった。

「え?その・・」
あたふたしながら何て言おうか考えたが、嘘の下手な俺は

「ごめん・・出そう・・・」
そう呟いた。

俺のチンポを握ったまま千恵さんが俺を見て

「へぇ?・・明彦さん、敏感なんだ?」
そう言ってニヤリとした表情を俺は見逃さなかった。
同時に何故か恐怖感さえ感じた。

「そっかそっか・・いい発見しちゃったな」
勝ち誇ったような顔で言ってきた。

俺はその顔の意味が理解できずにいると千恵さんの手が高速でシュコシュコと上下に動き出した。

「えっ? あっ!あっ!!」
またもや4?5回扱かれただけでイキそうになり
「ちょっ!待って!!」
そう言った瞬間千恵さんの手が止まった。

「ハァハァ・・・」
息がかなり荒くなって頭が真っ白になってきた。

するとすぐさま千恵さんの手が高速で上下に動き出した。
「あっ!!ちょっ!!!待って!」
すぐさま手を止めるように言ったが今度はそのまま扱き続けてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・・

「あっ!!出るっ!!!」
我慢できるはずがなく、射精の体制に入った

・・が、そこで千恵さんの手が止まり、俺のチンポをギュッと握り締めた。

射精しようにも射精できない状態にされ、俺は気が狂いそうだった。
千恵さんはニヤリとしながら俺のチンポを握り締めたままこう言ってきた。

「明彦さん・・イキたい?」
突然こんな事を言われ、何を今更?もう射精寸前じゃないか!
俺は迷うことなく
「うん!」と答えた。

「お願いしたらイカせてあげようかな」
そんなことを言われたが既に俺の理性はなく
「お願いします!イカせて!」
そう言ってしまった。

そして更に
「来週一日私に付き合ってくれる?」
そう言われ、何をこんなときに!!
「わかったから、早く!お願い!!」
もうイカせてくれるならどうなってもいいという感じだった。

「ふふふ。可愛い。」
勝ち誇ったような顔でそう言うといきなり俺の視界から消えた。
あれ?と思って下を向くと丁度千恵さんの口が俺のチンポを咥えるところだった。

「あおっ!!!!」
温かいものに包まれ、ものすごい快感が押し寄せてきた。

ジュプッジュプッという音をたてながら千恵さんの顔が4?5回上下に動いたところですぐにイキそうになり

「あっ!!駄目!!出ちゃう!!」
そう言い終ると同時に

ドクン・・ドクン・・ドクン・・と千恵さんの口の中に大量の精液を放出した。

最後の一滴が出終わるまで吸い取ってくれ、言葉では表せない快感だった。

全て出し終わるとチンポから口を話し、精液を口に含んだまま流しのとこまで歩いていった。
流しに付くと口から俺の精液を吐き出している千恵さんの顔が見えた。

うがいが終わるとこっちに戻ってきて、俺の縮こまったチンポを触りながら
「気持ちよかった?」
と聞いてきた。

俺は「うん。」と答えるしかなかった。

そして千恵さんがキスしてきてその後俺の耳元で

「私ね?・・明彦さんのこと奪い取ることにした。」
そう告げられた。

「来週の約束忘れないでね、今日は一緒にご飯食べて帰ろう!」
そう言われ、断る理由もなく食事に向かった。
俺の隣には俺の腕にしがみつきながら歩く千恵さんがいた。

俺はとんでもないことになったと思った。

その日は罪悪感であまり眠れずに火曜日になった。

火曜日も当然のように残業だった。
そして千恵さんも・・・

二人以外誰もいなくなり、7時を過ぎた頃、千恵さんはこちらに向かって歩いてきた。

猫ともふもふしてたら彼女も猫になった。


一昨日の夜に昔の彼女に出会った。
駅で偶然に改札で重なり合ってお互い「あっすいません」とか
言い合ったが、顔を見て二人とも「おぉ!」とびっくり顔。
指輪してたから酒とか誘っちゃ悪いだろうなと思ったけど
断られてあたりまえで誘ってみた。
「飲み行く?近況でも話そうかw」
「う?ん、旦那にメールしてからね」
「結婚したんだ!おめでとう!」

ポチポチとメールしてる彼女を見てると
昔、彼女の部屋でエロエロした事が急に脳裏に蘇って来た。

・・・・二年前・・・・
彼女の家で飲もうと二人で酒を買い込み部屋に。
当時「トラ」とかいう名前の猫を飼ったばかりの彼女の家。
ちっちゃくってまるっこくてふさふさの毛が可愛くて
もふもふと遊んで、お腹に乗せたり、紐の先になんか
くっつけてぴょんぴょんさせたりして遊んでた。

酒も空になる頃に眠いと言い出した彼女をよそに
俺は猫をスーパーもふもふ大会!とか言いながら
もみくちゃに可愛がり、「可愛いね?」
「お前は可愛すぎるぞ?」と喜ぶ猫を見たくて
褒めちぎっていた。

彼女(晴美という名前だから俺は「はる」と呼んでた)が
むっくりと起き上がり
「そっちばっかり可愛がってなんなのよ!」と
嫉妬したように言う。
「えっ?こっちは猫じゃんかww」といいながら
猫を抱えたり餌を手渡ししたり肉球をぷにぷにしたりと
可愛がりまくり。

「むかついた!」と言い彼女が部屋から出てゆく。
するとウイスキーと一緒に猫耳つけた彼女が帰ってきた。
「うはっ!www」
「にゃー」
「馬鹿かお前ww」
「にゃー」
「なんかムカつくw」
「にゃー」

「酒のむにゃ!」
「お前飲み過ぎ!」
「私は猫にゃ!飲むにゃ!」
「つーか、その猫耳・・・何処で買ったんだよw」

二人で猫可愛がりながら飲んでると流石に飲みすぎ。
ふら?りふら?りしてきた。
そしたら無性にエロい気分になってきた!
「もう猫は着替えるにゃ!」といい部屋を出てゆく彼女。
大きい声で俺はわざと
「可愛いなぁ?お前はぁ?」
「こっちこいよ?」
「トラ模様が可愛いぞ?」
「柔らかい肉球も最高だぞ?」
と褒めていると、再び彼女登場!

「おぃ・・・はる!なんだその格好は?」
そこには猫耳つけて手足まで肉球の手袋
お知りには尻尾らしき物がついて「にゃ!」とか言ってるw

「にゃ?私は猫にゃ!」
これは!絶対に私も同じように可愛がって欲しい!というサインだ!
「ちょっとこっちこいよ」
「ダメにゃ!やらしいことはダメにゃ!」
ば・れ・て・るww

半ば強引にベッドに押し倒して
「お前みたいな可愛い子猫はエッチしてもいいんだよね?」
「いや・・・」
「お尻のこれは何?」
「・・・」
「そっか!猫だから喋れないんだよね」

パジャマの前をはだけさせるけど微妙な抵抗あり。
でも肉球手袋では全然掴めないしすべって俺の手も握れない。
「乳首こんなにたたせてるのに喋れないんだぁ」
「・・・ィャァ」
そのまま下も脱がすとこれまた萌えるシチュに
俺の股間はぎんぎんにおったってた。

「咥えてよ」
口元にもっていくとすぐにぱくり。
エロい音立てながら、それでいて肉球手袋ですべりながらも
押さえてる彼女に萌えました。

胸を乳首を巻き込みながら揉む。
時折んっ!とかふぅとか吐息が漏れて
顔が段々と赤くなり身体も火照ってきた。
それでも「んっ」となり顔をゆがめても
まだ我慢状態を続ける彼女。

もうすぐにでもぶちこみたくて我慢ならなくなり
「なぁはる。入れるぞ」
「・・・」
それでも意固地になって喋らない彼女。

いつもとは比べ物にならない位濡れている。
尻尾のついた下着の股間はびっちょりと濡れて色が変わっている。
横にずらしてみると、ひくひくと揺れるようにうごめく。
四つん這いにさせて指でくすぐるようにクリを弾く。
「ん!んんっ」
「猫もここ感じるんだねぇ?」
酔ってるからなのか意外と乗り気な俺に後々落ち込んだけどw

そのままいじることも疎かに入り口にあてがって一気に沈める。
「あっ!」
この時初めて声が出た。
「ん?どうしたんだろう?猫なのに喋ってるのかな?」
尻から腰を支えながら、びちゃびちゃと打ち付ける。

「はる!きもちい?」
「あぁあぁ」
「あれ?喋れるの?」

一回抜くと、あれ?終わりなの?という顔してる。
「いれてほしいの?」
コクンとうなずく。
「どこに?」
「・・・」
言わない代わりに大きく脚を広げて自分のへその下あたりに手を添える。
「いいこだね、ご褒美あげなきゃね」

そのまま腰を沈める。
「んっ!ぁぁぁ」
喋れない?というか喋らないのをいい事にやりたい放題。

「猫ちゃんは何処に出して欲しいのか判らないからなぁ」
と惚け気味で言う。
もう俺は我慢の限界だった。猫耳の彼女が
目を潤ませながら声にならない声をあぅあぅと喘いでる姿。
それに肉球のついた可愛い手袋を脱ぎもせずに
プレイに専念してるというアホなのか献身なのかだけど
その姿は通常よりも彼女を可愛く見せる。

「ほら!はる!出すよ!」
「ん??ん??」
いつもは外だしでお腹や胸に出して楽しんでたけど
今日は何故か中出ししてやる!みたいな凶悪な考えがあった。
まぁ結婚とかも考えてたし、それならそれでいいかな?
という感じだったんだと思う。

「猫ちゃんとのエッチなら大丈夫だよね」
「んっ!」
つーかちゃんと言えよww
「はる!はるの中すっごいぬるぬる」
「ん?ん?だめにゃ!」
初めて喋りやがって!

でももう手遅れでした。
「はる!イクぞ!」
抱きしめたまま奥まで突っ込んで中だし。
びくんびくんしてるのを知ってか
耳元で「あぁだめだよぉ」と言うはる。

しばらくじっとしてたけどまだひくひくとしたり
時々びくんと動いたりしてた。
猫耳のままぐったりしてる彼女を優しく介抱して
股を拭いてあげたりしてたらまたムラムラして
二回戦進出。今度は肉球手袋でしごいてもらって
最後は猫耳を汚すほどの飛びっぷりで顔射。

いろいろ聞いたら、これ着て猫と遊んでたらしい・・・
なに考えてんだかわからんけど、俺にとっては萌えた瞬間w

・・・・・・・・・・・・

はっと我に返る。勃起してんで微妙に腰を引く。
「うん、飲みに行ける!」
「よかった、何処行く?」
飲んで近況語り合って、猫の事話したんだけど
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめてた。

「俺達なんで別れたんだっけ?」
「なんだったっけ?」
「忘れた」
「私も忘れた」

結婚したのは半年前。
職場の関係だったと言ってた。
忘れた振りしてたけど、別れた理由は
その男の影が見え隠れしだしたから。

飲み終えて、バイバイと手を振ると
向こうもまたね!と挨拶。
でもなんか彼女の目からは涙が溢れてた。
「どうしたww」
「なんでもない・・・」

「別れた理由でも思い出したのか?」
「うん・・・」
「そっか!ww」
「ごめん、あなたと結婚しておけばよかった」
「そう言うこと言うな!w旦那可愛そうだろw」

「また猫になって甘えていい?」
「いいよw」
「あの猫耳まだあるよw」
「なぬ!コス好きだったからねぇ?俺もはるもw」

「携帯番号教えてほしいな」
「いいけど、旦那に怒られるぜ」
「うん、大丈夫だと思うよ」

「じゃね!」
「うん、バイバイ」
俺にとっては良い思い出。この先はどうなるか判らんけどね。

復讐

数年前の話。
当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
といい、高橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレイプされた。
人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
アフターピルとかそんな機転は効かないと言うか、
頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
病院に行き、レイプの際に出来た傷全ての診断書を取り、
ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
そして何食わぬ顔で出社。
皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

満を持してまずは退職届を提出、そして高橋に電話。
高橋は最初しらばっくれ、
むしろ「精神的におかしくなった部下」をいたわるそぶりまで見せた。
様々な証拠がある事、診断書も取った事、これらを元に被害届を提出すると伝えると
うって変わって「そんな事したらお前が傷つくだけだぞ!?
大体家に来て、お茶飲んで、その後の出来事なのは認めるよな!
そんなんたんなる和姦としてしか見なされないんだ!
つーか俺はお前と何かやってねぇ!!」とわめきだした。

怒りが頂点に達し、歯をくいしばって耐えていると高橋は勘違いし
「ほら、証拠なんてねーだろ!あんのかよ!言えよ!!」と調子に乗って来た。
深呼吸して落ち着き「ありますが、何か?」と言うと一瞬黙った。
「な、何だよ…」とオドオドし始めたので
「そんな事加害者に教える必要はない」と冷たい声で言った。

ちなみにこの証拠とは、嫌な思いになる方もいるでしょうが胎児です。
病院に行った時、婦人科の先生に聞いたら危険日だったかもしれないと思った事と、
中出しされた事で、もしかしたらと思ってたんで。
出来てなくっても他に証拠はたくさんあるしね。
出来てる事を知った時は正直うれしかった。
もう自分の愛すべき赤ちゃんじゃなくって、復讐の為の最適な道具としてしか見れなくて。

高橋は焦って「被害届とかって、待ってよ…ね?あれは和姦だったよね…?」
とか泣きそうになってる。
「あなたの家のリビングで犯された時、
何度も何度も顔打ち付けて痛かったですよ。絶対許せません」

そしたら今度は高圧的に
「いいか、お前みたいな淫乱女に俺の人生壊されてたまるか!
散々誘ってきた、誘惑された、騙されたって言うだけだぞ?
俺はな、苦労して今の地位を築いてきたんだ、それを…
お前なんかに!おっお前なんか…!!」
「へぇ、誘惑してきたねぇ。それでブラウス引き裂くんですか?
怪我させるんですか?ガムテープで自由を奪うんですか?凄いですねぇ…」

今度は謝罪の嵐。
「すまん!!本当にスマン!!許してくれなんて言えないけど、
頼む、娘がいるんだ!!あんな事して本当に悪かった!!」
「じゃあ認めるんですね。暴力で私を強姦した事。あんな事もこんな事も認めるんですね?」
「…うん、認める…つい…ついムラムラして…」
「家族写真の前で強姦するのは楽しかったですか?」
高橋号泣。
「頼む、金は払うから!警察だけは待って!!ね!?頼むよ!!
家族にはお願いだから言わないで!!」

速攻で弁護士同伴で被害届け提出した。
それにしてもひどかった…セカンドレイプってホント辛い。
性被害にあった時って、もれなく女性警官がつくのかと思ってたのにおっさん刑事。
なんか最初から「女が悪い」って決めかかってるし、高橋をかばうかばう。
社会的地位を、家族をってうるせぇの何の。
一応言葉を選んでるのも分かるし、こちらを労わっても来るんだけど
最終的には「不倫関係を清算させられた女の復讐」って事で手を打たれそうになったよ。
下手に騒ぐと辛いのはあなただし、逆に訴えられるかもよ?って。
弁護士さんがこれまたやり手と言うか、サクサクと論破していくのが気持ち良かった。

高橋の奥さんも強かった。
「夫はやってないと言っております!私は夫であり父である高橋を信じます!」
って泣きながら証言、高橋も泣きそう。
あの謝罪は何だったのか、また最初の「無罪潔白」「事実無根」を主張してたし、
高橋サイド弁護士も、レイプされた後の私の通院歴をあげて「妄想」と決めつける。
そこで爆弾投下、先の電話の録音テープを再生。
高橋は呆然、弁護士は唖然…

でも弁護士はさすがというか
「これほど冷静に相手を問い詰められるなんて、強姦被害者とは思えない」
「病的な言いがかりをつけてくる相手をやり過ごそうと、話を合わせた」
とか屁理屈こねてきた。でも言ってる自分も信じてないんだろうなって感じ。

さらに爆弾、私の妊娠報告。
高橋は「俺の子供じゃない!!」って泣き叫んでたけど
私の弁護士が「DNA鑑定を要求します」と冷静に言うと、
奥さん卒倒して運ばれて行くし、高橋親か嫁親?はギャーギャー喚くし、
高橋はガタガタ震えだすしで。

その時点でもう高橋サイドの弁護士はやる気なさそうだった。
あの高橋の事だからレイプどころか体の関係すらないとか言ってたんだろうね。
もうボロボロだったよ。
サードレイプとでもいうか
「衆人環視の中徹底的に相手弁護士から詳細を聞かれる」って奴、
覚悟してたんだけども無かったしw
「そうですか」「はい、それでその後は?」と時系列を確認って感じで淡々と進んだ。
肝心のレイプ部分にはあまり触れられなかったな。
私弁護士は
「下手に掘り返すと印象が悪くなるからあえて飛ばしたんだと思う」と言っていた。

私はもうすでにかなり開き直っていたんで、
「やっちゃっていいですよ」と
あえて私弁護士から私に、相手方弁護士の様な尋問をしてもらう。
大丈夫と思ってたが、やっぱり話すと泣けてしまい途中で打ち切ったけど。
傍聴席からもすすり泣く声が聞こえた。
帰りに元上司に話しかけられ、謝罪された。
高橋の将来を考えろ、嘘つくなと言われた事あったんで。
サクッと無視して帰ったけど。

そして判決は当然実刑。執行猶予付いたら控訴する予定だった。
高橋サイドも控訴断念という事で刑務所いってらっしゃーーいwww
民事でも頂くもの頂きました。
高橋は会社首、離婚、新築の家は売って、一文無しの職もなし。
高橋親も家を売り、それを私への慰謝料に充て、田舎へ引っ込んだらしい。
私は中絶し、遠くに引っ越した。

時期的にはもう高橋は出所してるんだろうけど、
会社のあった地方で知り合った人間とはきっぱり縁を切っているし、
どうなったのかは知らない。
なんか最近の派遣ニュースみて思い出した。
状況はどうであれ、とにかく高橋が不幸になっててくれますよーに!

今はフラッシュバックとかない?
淡々と書いてたけど、辛かっただろうに…。
これからお幸せにね

フラバはたまに。
だけどカウンセリングとかに通ってるし、
当時やれるだけやって叩きのめしたから、
自分の中でも結構昇華できてるってのがすごく大きいかな。
それよりもレイプ被害者のほとんどが泣き寝入りしてると言う事を思うと、
本当にやりきれないよ。
もし泣き寝入りにでもなったら、生きて行く気力すら奪われてたかもしれない。
それ位何もかも踏みにじられた感じだもん。

言うとおりにします

この週末のできごと。
ちょっとスレの趣旨とは違うかもしれないので、興味なければ読み飛ばしてくれてOK。

ウチは部品の輸送用の資材なんか加工する会社で、俺は営業。
仕事柄、材料を作ってるメーカーなんかもよく売り込みに来る。
特に他社と似たような製品を扱っているようなメーカーは必死。
俺が専門というか、よく扱う資材があるのだけど、やはりほとんど同じような物を2社が売りに来る。
仮にA社とB社とするけど、2社は価格もほぼ同等なので(談合してるかどうかは知らん)
どちらを使うかは完全に俺のさじ加減。
まぁ、そのへんはうまく調整して、片方に偏らないようほぼ均等に発注を出してきた。
面倒だが、こうしておけば例えば価格交渉などが発生したときに俺主導で話ができるなどのメリットがある。

そんなふうに、これまで大きなトラブルも無くうまくやってきたのだが
夏の終わりに大きな変化があった。
片方のA社の担当が、これまでオッサンだったのが急に若いねーちゃんになった。
若いだけじゃない。かわいい。そして胸も大きい。ムリヤリ芸能人に例えるなら・・・柴咲コウ?
例えが適切なんかわからんが、どう考えても場違いな配置だ。社長秘書みたいな雰囲気もまとっている。
ていうか、秘書でいいじゃん。一部上場企業の考えることはよくわからん。

聞けば今年の新入社員らしい。上にも書いたとおり俺はよほどのことが無い限りは
ほぼ一定した発注をするので、勉強のためにはちょうどいいのだろう。
人によってはなめとんのかという話かもしれんが、俺は別に気にしない。

で、その品がよくてかわいくておっぱいのでかい若い女の子が担当するようになったのだが
まだウチとあと数社しか任されていないみたいで、近くでも無いのにがんばって毎週来るのよ。
毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、緊張しながら説明していく。
オジサン(俺・28歳)も大人なので、世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く。
質問をして宿題も出す。こんなのは自分も通った道だ。
メーカーの若者が成長するように導くのも仕事のうちなのだよ。

・・・とか思ってはいたのだが、タイミングの悪いことにその子が担当する前に
大きな物件が決まったばかりで、9月は数字がぜんぜん動かなかった。
ちょっと申し訳ないなーと思いながら、月末になった。先月末の話ね。
ちなみにこの時点で下心なんて一切持っていなかったです。神に誓って。

月末にその子がまた来たのだけど、表情が暗い。
どうしたの、と聞くと「今月、全然予算の数字に足りないんです・・・」という。
ウチが少ない理由はこれこれこうだから、こう上司に報告しなと
前もって言っていたので問題ないが、他も全然足りないらしくかなりきつく上からも言われたとのこと。
「ホントに、どうしたらいいのか・・・わからないんです・・・」と落ち込む彼女を見て
びっくりするくらい急に俺の中の悪魔が目覚めたね。ダークサイド現る。

「足りない数量分買ってやる代わりに、俺の言うことを聞け」という誰もが思いつく
ベタベタな欲望が声になって俺の頭に響いた。
しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ。
数百万円分の過剰在庫を一時的に持つことだけでもバレたら俺が怒られるだろうし、
なにより彼女が、俺からそのような発言があったことを会社に報告したら俺の人生が終了するだろう。
業務上横領とかそんなレベルじゃない。
普通の人間ならそんな馬鹿みたいにハイリスクな賭けはしないに決まってる。

結論を言えば、俺はおっぱいに負けた。そして、一世一代の賭けに勝った。

事務所と隣接する打ち合わせブースでそんな話はできるわけないので、
とりあえずできる範囲で協力するよといって帰らせたあと俺も外に出て、彼女の携帯にかけた。
「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。でも、無条件じゃできない。
俺の言ってる意味、わかるよね?」と、今時火サスでも聞かないような
悪役のセリフをスラスラ吐いた。(電話の前に何回か練習した)
「もちろんこれは強制じゃないし、すぐじゃなくていいから社会人としてキミが決断しな」と続けた。
時間を置かすのはまずいかな・・・とそのとき思ったが、彼女の決断は早かった。
「いえ・・・○○さん(俺・28歳)のいうとおりにします。どうしたらいいですか・・・?お願いします」

人生最大のチャンス到来。
これなんてエロゲ?

「じゃあ10月、都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。その後ご飯食べに行こう」とソフトな
表現で要求を伝える。
ただしその後のやり取りで、費用は俺が出すから産婦人科でピルを処方してもらうよう指示。
別に必要なけりゃいいけど・・・といったら、これも受け入れた。
言い訳じゃないが、俺はゴムつけてると勃たないのだ。
完全に鬼畜。レッツ畜生道!

というわけで、先週末、ついに彼女が来た。

事前のやり取りどおり夕方ウチの会社に来てもらった。ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、
やはりちょっと緊張してる様子で、それがまた俺を興奮させた。
(ちなみに、彼女が来たのは先月末以来)

で、打ち合わせが終わり彼女を駅まで送って、そのまま帰るといって退社。

まずはご飯を食べに行った。イタリアンがメインで、高級じゃないけどちゃんとしたものが食べれて
雰囲気のいい店だ。いくら鬼畜とはいえ、俺もこれくらいのもてなしはします。
前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、ワインを飲みながら俺が会話をリードした。
ちゃんとしたデートじゃん。食事が進むうち、緊張していた彼女も笑顔で話すようになった。
ワインでちょっと火照った顔がかわいい。

ドルチェを食べ、そろそろ行こっかといって店をでた。
ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ。店の前でキス。抵抗は無いので舌を入れたら絡めてくれた。
自分の車はそのままお店に置かせてもらい(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に。
道中、ずっとキスしてた。胸もさわった(でかい)。運転手さんごめんなさい。楽しかったです。
「ちゃんと(ピル)飲んできた?」と囁いたら黙ってうなずいた。ええ子や。

家についたら10時過ぎくらいだったと思う。シャワーも浴びずに絡みあった。
服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい。
22歳の体は柔らかいのに張りがあった。
下着がまた、深い紺に赤の模様?が入ったエロいデザインで俺を興奮させた。
お風呂に一緒に入ったりしながら、ありとあらゆることを何回もした。
もちろん、全て中出し。
何度も何度も彼女に注ぎ込んだ。かわいい女の子から自分のものが溢れてくるのは何度見てもいいものだった。

力尽きて寝て、朝になってもまた始めた。ご飯(作ってくれた)を食べて、やって、寝て起きてやって、
・・・結局、彼女を送ったのは今日(日曜)の昼過ぎだった。車のことなんてすっかり忘れてた。
もう何も出ない・・・と思ったが、さっき思い出してたらムラムラしてきたので記憶でオナニーしてみた。

そんなこんなで、夢のような週末でした。しっかり今月も月末大目に取る約束させられたけど。
どうせ1?2週間で使い切る在庫だ。痛くも痒くもない。
以上、また進展あれば書くかもしれません。読んでくれた人感謝!

金曜から日曜昼まで。でも決して強制したわけじゃないよ。土曜の夕方に車思い出して、取りにいきがてら
送るつもりだったのだけど、一緒に帰ってきてしまったw
写メは撮ってない。忘れてた。俺はけっして池面ではないです。中肉中背。ふつう。包茎短小。
文才が無いので、Hのときの会話とかは割愛しました。次があったら挑戦してみるので勘弁して。
喘ぎ声は、押し殺したような感じでかわいかったです。あと、生挿入も中出しも初めてだったみたいで
最初大量に中に出したとき「あぁ・・・」みたいな声がでて死ぬほど萌えた。後は脳内補完してくれ。

浮気相手に浮気させてみた

浮気相手に彼氏ができた。ムカついたので、浮気させました。

美佐とは、4年程の付き合い。私(ケイちゃんと呼ばれてる)には亜実という彼女が居ます。
亜実と美佐とは友達同士で、そこそこ仲の良い感じ。
美佐は、私の友人や、コミュニティの中の誰かしらと付き合ったり離れたりしながら、
いつの頃からか、肉欲を貪りあう仲になりました
ここ数ヶ月で、mixiのコミュで知り合った男と相談話などを重ねるうちに、良い仲になったみたい。
会って、しょっぱなから、生H。っておいおい(汗
信用できる相手とだけじゃ無かったのかよort
NTR好きの私の暗黒面と暗黒息子がムクムクを鎌首をもたげてきたので、彼氏を裏切らせることにしました。

久しぶりに会って、お互いの近況とか、恋愛感とか、彼氏彼女の話とか。
バーでグダグダ、ダラダラとお話。その後、美佐の家を転がりこむことに成功。
接近戦にもちこむも、「やめて・・・、彼一人を愛してみることにしたんだから・・・」
内心穏やかじゃありませんが、ここまで来て簡単に引き下がれません。ってか、部屋にあげてる時点で、貴女の負けよ?
強引に迫ると「わかった・・・・。ずっとケイちゃんを裏切らせてたもん。私も一度だけユウ君を裏切る」
なんですか?その開き直りは?OK!それじゃ、裏切らせてやろうじゃないの!と、燃えてまいりました。
開き直ったせいか、全裸でも恥ずかしがることもない。チェッ、つまらないな
電気も消されてよく見えない、、、、ムラムラムカムカきたので、ドSモード発動開始。今まで使ったことない乱暴な言葉使いに挑戦
「ほら、生のオチンチン入るよ?彼氏に謝んなくていいのかよ?」
「ごめんなさい・・・ユウ君ごめんなさい・・・・ケイちゃんのオチンチンが生で入ってます・・・あぅっ・・」
「ほら、美佐のオマンコは誰のものか言ってみろよ」
「美佐のおまんこは・・・ケイちゃんのものです・・・・」
「違うだろが」
「え?」
「彼氏の名前なんつったよ?」
「ユウ君・・・美佐のおまんこはユウ君のものです・・・」
「そうだろ?じゃ、ユウ君と俺のオチンチンどっちがいいよ?」
「・・・ユウ君のオチンチンの方がいいです・・・・」
ってか、これじゃ私がドMですねww
「そのわりには、グチャグチャじゃねーか、ほら突くぞ」
「あぁん!あぁんっ!」
「自分から腰使ってんじゃんか?イヤらしい女だな、おい?」
「うわぁぁわぁぁぁぁ、駄目駄目駄目ぇっ!イっちゃうっ!」
「イク時は、ちゃんとユウ君に謝れよ?おらっいけっ!」
「いやぁぁ!イクっ!イッちゃうっ!ユウ君ごめんなさいっ!あぁぁっ!」
全身を、ピクピク震わせて、大きく息を吐く美佐
「ほらっ。終わりじゃねーぞ。」
体位を入れ替えて、対面座位に。
「ハァハァ・・・あぁ・・・うわぁ・・・・そんなに奥を強くしないで・・・」
「ユウ君のオチンチンとどっちがいいよ?」
「ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君の方がいいです。。。だ、駄目・・・も、もう・・イ、イク!」
「おら、上になって動けよ。自分から!もっと激しく!」
「ごめんなさい、ユウ君ごめんなさい・・・ハァハァ・・・駄目、またイッちゃうよ・・・・あうぅぅぅああぁ!」
座位から騎乗位・・・けど、すぐに潰れて、面白くないので、一番責めやすい後背位に。
「ほら、こっちに尻突き出せ。もっと反って!ケツだけ高くあげるんだよ、ほら」
「ハァ・・・ハァ・・・・いやだぁ・・・・恥ずかしいよ・・・・」
と、いいつつも、天井に穴を向けるぐらい突き出した尻
「ほら、入れるぞ?ケイちゃんのオチンチンはどう?」
「う・・ぐっ・・・・ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君のが気持ちいいよ・・・・・ハァハァ」
そろそろ私も限界に近づいてきたので、本気の動きにうつります
パンッ!パンッ!と思いきり肉同士をぶつけ合いながら、激しく突きまくると、美佐も限界が近づいてきたようです
「うああぁぁぁぁぁイクっ・・・イクイクイクっ!!!」
激しく突きながら、横顔を覗き込むと、涎たらしてるww
しばらく突いていると、頭を枕に突っ込んで尻だけ高く上げたまま、身体を痙攣させはじめました
「い、、、いくいく!・・・・・・・・・・・ぅぅぅあぁぁ・・・・・」
体中を小刻みに痙攣させながら、絶頂に達したもよう
「まだ、こっちは終わってねーよ。美佐のオマンコは誰のもの?ほら、俺とユウ君どっちのがいいんだよ?」
「うぅぅぅっああっ!美佐のオマンコはユウ君のものだよっ!ユウ君のオチンチンがいいっ!」
イライラとムカムカが絶頂の私は(自分で言わせてるんですけどね)自分の中の変なスイッチが「カチッ」と入った気がしました
「違うだろ?もう一度聞くぞ?美佐のオマンコは誰のもの?俺とユウ君どっちが良い!?」
痙攣は止まらず、ガクガクと震えるようになってます。アナルや乳首に指が触れるだけで、ビクッ!と反応するイキっぱなし状態
「うぁあああっ、美佐の・・・・美佐の・・・オマンコは・・・・あぁっ!?・・ケイちゃんのものです!ユウ君のオチンチンより、ケイさんの方が全然イイよっ!?もう駄目イクっイクっ!ユウ君ごめんなさいっ!美佐、ケイちゃんのオチンチンでイキますっ!あぁぁあぁっ!!」
美佐がイクのと同時に、我慢できなくなった私は、美佐の中から、生で挿入してたチンコを引き抜くと、彼女の背中にドバドバと精液をぶっかけました
美佐は、お尻を軽く突き出したまま、ガクガク痙攣した状態で、息をハァハァ言いながら、長いことその場から動くことが出来ないようでした

さすがにちょっとやり過ぎたかな・・・・と反省してたのですが、翌日
「2人だけの秘密が増えちゃったネ!☆」というメールが届きました
女って・・・・・・・凄い生き物ですよね?

妻の仕事仲間 5

約束の日、俺は朝からずっと優子ちゃんのことで頭がいっぱいだった。
とにかく優子ちゃんとやりたくて仕方なかった。
仕事中も優子ちゃんとやることばかり考えてしまって、チンポも勃起しっぱなしだった。
早く仕事が終わらないかな。今日の夜は・・。

そんなことを考えながら仕事をして定時で退勤するつもりだったが
少し遅れて優子ちゃんの家に着いたのは8時過ぎだった。
10時にここを出れば妻である千裕に怪しまれずにすみそうだなと考えながら
チャイムを押した。

「ピンポーーン!」

そして優子ちゃんがドアを開けて

「おかえりなさぁ??い^^」

おかえりなさい?と思ったら

「ふふ。 一度言ってみたかったんだ^^」

・・・ものすごくかわいい・・・

しかも性欲でムラムラしている俺を更に煽るような短いヒラヒラのスカート。
もうこの場でやりたいくらいだった。
そして家に入り、テーブルに座った。

「もうちょっとでできるから待っててね^^」
そう言って夕食を作っている。

俺の前には後ろを向いて料理する優子ちゃん。
そしてその後ろ姿を見ていると更にムラムラしてきた。
優子ちゃんの脚に見とれて脚を見続ける。
ちょっとしゃがめばパンツが見えそうだ。
そんなことを考えるともう堪らなくなり、気づけば自分のチンポを
ズボンの上から扱いていた。
ここまでの性欲は初めてのような気がする。

優子ちゃんの脚を見ながら扱いているとスカートの奥が見たくなってきた。
料理に集中しているから大丈夫だろう。
俺はチンポを扱きながらゆっくりと屈んで顔を下にずらしていった。
そしてかなり下まで行くと優子ちゃんのパンツがチラっと見えた!

そのときであった。

「できたよ??^^」
優子ちゃんの声と振り向くのが同時だった。

俺は慌てて体勢を立て直し、チンポから手を離した。

優子ちゃんはビックリした顔をした後、状況がわかったようでニヤリとしながら
こっちに向かって歩いてきた。

「何してたのかなぁ??」
と俺の目の前に顔を持って来て問い詰めてきた。
きっとバレてる。バレないはずがない。

それでも俺は優子ちゃんのパンツを覗き込みながらチンポを扱いてたなんて
言える訳もなく
「別に・・」と流そうとした。

「何か変な事してたでしょ??」

「何にもしてないって!」

俺が言葉を濁しているといきなり俺のチンポを握ってきた。

「ああっ!」
突然チンポを握られた快感で思わず声が出てしまった。

「これは何なのぉ?? なんで固くなってるのぉ??」
と聞いてくる。

もう弁解しても無駄だとわかり
「ごめんなさい・・」
と誤ってしまった。

優子ちゃんはニコッとして
「今日の広幸さん変だよ?」
そう言いながらズボンのホックを外してファスナーを下ろしてきた。
そしてパンツの中に手を入れて俺のチンポを取り出した。

俺のチンポを握りながら口にキスをしてきた。
キスしているとチンポを握っている優子ちゃんの手が上下に動き出した。

「んんんっ!!!」
快感の声が漏れた。

・・・気持ちいい・・・

朝からずっとムラムラしていたこともあって物凄く敏感になっていた。
1回・・2回・・と上下に扱く。
もう気がおかしくなりそうだった。
俺は右手で優子ちゃんの太股を触り、スカートの中へと手を滑らせていった。
そして優子ちゃんのパンツに触った。
もうこのままやるしかないと思ってパンツに手をかけた。

すると優子ちゃんが
「はい、おしまい^^  ちょっとはスッキリしたかな?
 ご飯冷めちゃうから食べよ^^  はい、しまって!」
と亀頭の先をチョンチョンッと叩いて手を洗いに行った。

スッキリしたかな?って・・・逆にものすごくムラムラしてきた・・・
一緒にご飯を食べるも頭の中は優子ちゃんとやることだけ考えていた。

「おいしい?」
そう聞かれても味なんかわからない。ただやりたいだけでまともな返事が
できなかった。

「もぉ??!!何か変なこと考えてるでしょ??!!」
と脹れている。
それから話をしながら食事するが会話の内容は頭に入らない。

突然「カタン」と音がした。

「あ?、お箸落としちゃった?。拾ってくれる?」
と言ってきた。

俺は箸を拾う為、机の下に潜り込んだ。

・・・あれ?・・この光景って・・・

そう、最初に一緒に居酒屋に行ったときと同じだ。
予想通りの光景だった。
優子ちゃんの脚と脚の間から白いパンツが見えている。

ゴクリ・・・と唾を飲み込む。
しばらく見ていると優子ちゃんの脚が開いた!

・・・おお!! 優子ちゃんのパンツ・・・

脚は肩幅以上に開いている。
パンツが丸見えどころの騒ぎではなかった。

・・・この布切れの向こうは・・・

優子ちゃんのおまんこを想像しながら見続けた。

・・・早くこの中に入れたい・・・

ずっと見ていると突然優子ちゃんの顔が机の下に現れて目が合った。
「もういいでしょ??」
と言ってきた。
そう、優子ちゃんはわざと見せ付けていたのだ!!
「恥ずかしいんだから?」と優子ちゃん。

何て答えていいのかわからなかった。
優子ちゃんの手の中で転がされているようだった。

さっきの少しの手コキと今の優子ちゃんのパンツで俺は更にムラムラして
発狂しそうな感じだった。

ご飯を食べ終わると9時を過ぎていた。
10時には出ないとまずい。

優子ちゃんは食器の洗い物を始めた。
再び優子ちゃんの脚に見とれる。

・・・もう駄目だ。時間が無い。それ以上に性欲を抑えれない・・・

俺は洗いものをしている優子ちゃんに近づいて
「優子ちゃん・・」と言いながら後ろから抱きついた。
左手は優子ちゃんの胸を掴み、右手は太股を触った。

「ちょっ、ちょっと広幸さん!」

優子ちゃんはびっくりして俺を振り払おうとしたが、洗い物で手がふさがっていて
抵抗できない。

「優子ちゃん、もう我慢できない・・」
そう言いながら左手で優子ちゃんの胸を揉みながら右手で優子ちゃんのあそこを
パンツの上がら弄った。

「ちょっと待って!!」
そう言って体をくねらせて抵抗するが俺は構わずにパンツの上からあそこを弄った。
そしてパンツを太股の辺りまでずり下げて、直で優子ちゃんのおまんこを触った。

「ひ、ひろゆきさん、駄目ってば!!」
優子ちゃんは笑いながら抵抗をする。
そして手で防御する為に手を洗って洗剤を洗い流している。
そんなことは構わずに優子ちゃんの割れ目に中指を這わせて前後に弄りだす。

「あっ、ちょっ・・・ああっ・・・」
抵抗しようとするが快感で力が入らないようだ。
そしてすぐに濡れてきた。

・・・優子ちゃん感じてる・・・

俺はそのまま割れ目を弄り続けた。

台所のシンクに手をついて
「あんっ・・ああんっ・・だめぇ・・・」

快感を堪えることができずに声が大きくなってくる。
そして優子ちゃんのあそこに指を入れようとしたとき
優子ちゃんがくるりとこっちを向いたて俺の手を掴んだ。

「駄目だってば、広幸さん変だよ?」と息を荒くして言う。

「とりあえず片付けしなきゃ・・」と言ってパンツを上げようとした。
俺はその手を掴んで抱きつき
「はぁはぁ・・・優子ちゃん、俺もう我慢できない」
そう言って隣の部屋のベッドまで連れて行った。

そしてベッドに押し倒す。

「ちょっと、駄目だってば!」
そう言って手で押し返してきた。いつもよりも力が入っていて結構本気っぽかった。
俺は我慢できなく、優子ちゃんの両手を掴むと頭の上に持っていき、左手で固定した。

「広幸さん!」
「ごめん、もう我慢できない!」
そう言うと口で優子ちゃんの口を塞いだ。
そして優子ちゃんの太股までずり下がっているパンツを更に下ろし、足で抜き取った。

すかさず優子ちゃんの両脚の間に俺の足を入れ、優子ちゃんの脚を開かせた。
そして優子ちゃんの割れ目に指を這わせ上下に擦りあげた。

「んんんっ!!!」

抵抗するが快感を押し殺せないような声だった。
更に割れ目を擦り続けるとどんどん濡れてきた。

そして優子ちゃんのクリトリスに指を這わせ、素早く擦りあげた。

「んんんんっーーー!!!!!」

優子ちゃんが感じているのを知ると更に激しく擦りあげる。
そして優子ちゃんのあそこに中指を沈めていく。

・・・ああ・・優子ちゃんのおまんこだ・・・

ゆっくりと指を出し入れする。
優子ちゃんも「んーー!」と声を出すが完全に感じている。

そして一旦指を抜くと中指と人差し指の2本同時におまんこに沈めていった。
優子ちゃんは「んんーーー!!」と言ってのけ反る。
そして指を出し入れし、徐々にスピードを上げていった。

優子ちゃんの口から口を離すと
「広幸さん、駄目っ・・あっ!ああんっ!!」
と喘ぎ声を隠せない様子だ。

指を抜くと俺の指は優子ちゃんの愛液でヌルヌルとしていた。
そして再びクリトリスを摘み、グリグリした後、激しく擦りあげた。

「だめ・・広幸さん・・」

かなり息が荒くなっている。
中指で小刻みにクリトリスを擦り続けていると優子ちゃんの体に段々力が
入ってきた。
そして声も大きくなってきた。
優子ちゃんがイキそうになってるのがわかった。
このままイカせてやろうと更に素早くクリトリスを擦りあげる。

「ひ・・広幸さん・・だめぇ??・・」

そして俺は
「イッていいよ」と言った。

このとき優子ちゃんが睨んできた。
いつも優子ちゃんが主導権を持っていたのに俺のこの言葉を言われたのが
くやしかったのだろう。
それにも構わず激しくクリトリスを擦りあげ、優子ちゃんの顔を見ていると

「やっ・・やっ・・だめぇ???・・見るなぁ?!」

そう言って顔を背けて目を瞑り、歯を食いしばった。
今だ!とばかりに更にスピードを上げてクリトリスを擦りあげた。

「んんんーーーーーーーー!!!!!」

大きな声が出たかと思うと優子ちゃんの体が硬直してビクンッ!ビクンッ!と
痙攣が始まった。

・・・優子ちゃんイッちゃった・・・

優子ちゃんは時折体を痙攣させてハァハァと呼吸を整えている。
そんな姿を見て優越感にひたっていた。
しかし、それどころじゃなかった。
俺のチンポは爆発寸前だったのだ。

優子ちゃんの手を離し、ズボンを脱ぎかけた。
そのとき
「お願い。シャワー浴びさせて」
と言ってきた。

「えっ?シャワーなんていいよ」
そう言ってズボンを下ろすと
「やぁ?だ。浴びてくる。じゃなきゃ入れさせない。」
そんなことを言ってきた。

俺は早く入れたい一身で
「わかったよ。早くしてよ」
そういって優子ちゃんから離れた。

「ありがと。広幸さん大好き^^」

優子ちゃんは脱がされたパンツを持って風呂場へ入っていった。
しかし俺のチンポはこれ以上待つ気は無く、いつ射精してもおかしくない状態だった。
もうすぐ優子ちゃんのおまんこに入れれるとこだったのに!!
そう思うと気が狂いそうだった。

そして我慢できない俺は優子ちゃんのタンスを順番に空けていった。
そう、狙いは一つ。
順番に開けていくとついに見つけた。

優子ちゃんのパンツ。

俺は一つ手に取るとおまんこに当たる部分を鼻に付けて匂いを嗅いだ。
もちろん洗濯してあることは知っていたが十分に興奮できた。
そしてもう一つ手に取ると俺はチンポを取り出し、おまんこに当たる部分を
チンポの先端に当てがってパンツの上からチンポを握った。
そして優子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、優子ちゃんのパンツの上から
握った他手でチンポを扱き始めた。

・・・ああ・・優子ちゃん・・・

優子ちゃんとやってる気がしてすぐにイキそうになった。
そして一旦手を止め、射精感が治まってから再び扱きだした。

しかし限界を超えているのですぐにイキそうになる。

・・・だめだ・・もう我慢できない・・・

いっそこのまま射精しようかと思ったが何とか踏みとどまった。
そのとき時計が目に入った。

・・・やべぇ・・もう10時だ・・・

そう、10時にはここを出ないといつも帰る時間に間に合わない。
でも今のこの状態じゃ帰れるわけがない。
しかし、時間を考えると優子ちゃんに挿入しても1分ともたないだろう。
事が済んで車で飛ばせばちょっと遅れるくらいで済むか。
そう考えながら優子ちゃんを待つが一向に出てこない。

そしてまだかまだかと待っていると10時15分くらいに風呂場から出てきた。
その格好はいつもの格好で、上は太股までのシャツに下はパンツだけという
さらに性欲を煽るものだった。

もう優子ちゃんを見ながら扱きたくなった。
優子ちゃんに近寄ると優子ちゃんがキスをしてきた・・・かと思うと俺の耳元で

「広幸さんもシャワー浴びてきて」と言った。

「ええ??・・」
不服そうな顔をすると
「女性がシャワー浴びたら男の人もシャワー浴びるのがエチケットでしょ^^」

そう言われたらそれはそれで仕方ないか・・と思ってしぶしぶ風呂場に行った。
服を脱いでいると脱衣カゴが目に入った。
そこには優子ちゃんがさっきまで着ていた服があった。
ということは・・・

俺はゆっくりと静かに脱衣カゴをあさった。
すると1番下に・・・優子ちゃんのパンツを見つけた。

・・・さっきまで履いてたパンツだ・・・

俺は静かに手に取るとゆっくりと広げた。
ちょうど割れ目に当たる部分にシミがついていた。
そしてゆっくりと顔に近づけていき、割れ目に当たる部分の匂いを嗅いだ。

・・・ああ・・優子ちゃんのあそこの匂い・・・

そして割れ目に当たる部分をチンポの先に付けて、パンツの上からチンポを握り
上下に扱き出した。

・・・ああ・・気持ちいい・・・

でも4?5回扱いただけですぐにイキそうになって手を止めた。

・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・

俺はシャワーを浴び、即効で風呂から出た。
もちろん匂いが残るので石鹸やシャンプーは使わなかった。

上は裸で下はバスタオルだけという格好で風呂から出た。
優子ちゃんは洗い物の続きをしていた。

「あれぇ??もう出たの??」

あまりの早さに驚いているようだった。
俺は一目散に優子ちゃんに向かって歩き、後ろから抱き締めた。
そして右手で太股を2?3回擦り、パンツの上から優子ちゃんのあそこに手を当てた。

「あん!広幸さん、今日変だよ?」

と言うがさっきとは違って一切抵抗しなかった。
俺はパンツの上から割れ目をなぞった。
すると優子ちゃんは体をこっちに向けた。
抵抗されるのかな?と思いきや、優子ちゃんは俺の目を見てゆっくり目を瞑った。

俺は優子ちゃんにキスをしながらパンツの上から割れ目をなぞり続けた。

そしてパンツに手をかけ、太股までずり下げ、直接優子ちゃんの割れ目に指を当て、
割れ目に沿って前後に弄り続ける。
優子ちゃんも感じているようですぐに濡れてきた。

優子ちゃんはキスをしながら俺のバスタオルを取ると、勃起したチンポを握ってきた。
そしてゆっくりと上下に扱き始めた。
思わず口を離して「ああっ!」と快感の声を漏らしてしまった。

優子ちゃんの割れ目を弄りながら優子ちゃんに扱かれてる。

優子ちゃんの扱く手がだんだん速くなってきた。
俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

もう我慢できずに優子ちゃんを抱えてベッドまで運び、優子ちゃんを寝かせて
シャツを脱がせた。

優子ちゃんの乳首が露わになった。

俺は片方の乳首を口に含んで、吸いながら舌で愛撫した。
そして右手でもう片方の乳首を摘んで弄りだした。

「あんっ!  ああんっ!!」

優子ちゃんは喘ぎ声を漏らしながら感じていた。
5分くらい乳首を責めた後、優子ちゃんのパンツを脱がして足から抜き取った。
お互い一糸まとわない姿で抱き合った。
そして優子ちゃんの足元に移動して優子ちゃんの両膝に手をかけた。

ゆっくりと左右に広げていく。

「だめぇ・・恥ずかしい・・・」

優子ちゃんは両手で自分のあそこに手を当てがって見られないように隠した。

しかし、俺は優子ちゃんの両手を掴んで
「見せて」
そう言って手を離させた。
優子ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。

大きく脚を開いた中心部にパックリ開いた優子ちゃんのおまんこが見えた。

・・・優子ちゃんのおまんこ・・・

そして両手で割れ目を更に広げると口を近づけて吸い付いた。

「あああんっ!!!!」

優子ちゃんの激しく感じる声が聞こえた。
俺は激しくジュバジュバと音を立てて吸い続けた。
そして指をおまんこに入れて、クリトリスを激しく舐めた。

優子ちゃんは大きく体を揺らしながら感じているようだ。
もう俺のチンポは手を触れなくても射精してしまいそうだった。
おそらく入れても10秒ともたないだろう。
しかし朝からずっと優子ちゃんとやることしか考えていなかったので、
たとえ10秒でも入れたい!それしか考えれなかった。

そして俺は膝立ちになって優子ちゃんのおまんこにチンポを近づけていった。

すると優子ちゃんが俺の手を引いて抱き寄せてきた。
俺は優子ちゃんに覆いかぶさる形となる。

「私が気持ちよくしてあげる」

こう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になった。

上位になった優子ちゃんはゆっくりとキスをしてきて、舌を入れてきた。
俺はそれに答えて激しいキスを始めた。

すると、俺の胸に当てていた手をスルスル・・と下半身に向けて滑らせてきた。
そして俺のチンポを握るとゆっくりと上下に扱き始めた。
4?5回ゆっくりと扱くとすかさず高速で扱いてきた。

「あああっ!!!!」と声が出てしまう。

そして我慢の限界を超えていた俺は、7?8回扱かれただけでイキそうになった。

慌ててキスを止めて

「あっ、ちょっと待って!!」

優子ちゃんに呼びかけるが

「ふふふ^^」

とニヤリと微笑んで高速で扱き続ける。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ、まって!出ちゃう!!」

俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。

優子ちゃんは勝ち誇った顔で
「広幸さん?手を使っちゃ駄目って言ったでしょぉ??」
完全に優子ちゃんの主導権になっていた。

俺が手を離すと再び高速で扱きだしてきた。
まだ射精感が治まっておらず、4?5回扱かれただけでイキそうになり

「あっ、まって! 出るっ!!」
俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。

「言うこと聞かない手ね?・・はい、貸して^^」

とにこやかな顔をしながら俺の右手を取ると優子ちゃんの女座りしている
左太股とふくらはぎで挟んで抵抗できないように固定した。

そして俺の右手は優子ちゃんの左手としっかりと握手をしている形となった。
俺が裸に寝ていて、俺のお腹の横で女座りをしている状態である。

「ひろゆきさん、こういうの好きでしょぉ?!手が使えなくなっちゃったね^^」

勝ち誇った顔で言うと、ゆっくりと右手で俺のチンポを上下に扱きだしてきた。

「ああ・・」と快感の声を漏らすと

「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」それしか言えなかった。

「よかった^^ もっと気持ちよくしてあげる^^」

言い終わると同時に高速で扱きだしてきた。

「ああ???!!!」
あまりの快感に気が変になりそうだった。
そして高速で扱かれて3秒くらいでイキそうになり

「ゆ・・優子ちゃんストップストップ!!!」

手を止めてもらうよう言ったが優子ちゃんは高速で扱き続けた。
もう我慢の限界だった。
勢いよく精液が上がってくるのがわかった。

「あぁ??!!!だめっ・・あっ!あっ! もう無理!!!出るっ!!!」

・・・あぁ・・もう無理・・・

手も使うことができず、我慢もできないので諦めて射精に向けて構えたが・・・

・・・え?・・・あれ????・・・

射精寸前で手が離れたのだ。

「そ・・そんな・・・」

「ふふ^^ かわいい^^」

そう言うとすかさず高速で扱き始めた。
俺の我慢汁で扱くだびにクチュクチュと音がする。
射精感はまったく治まってない状態で扱かれたので上下に扱きだした瞬間

「あっ!!ちょっ!!! あっ、出るっ!!!」

再び射精に向けて構えていたがまたもや手が離れた。

「優子ちゃん・・お願い・・気が狂いそう・・・」

頭がクラクラして全身が痺れていた。

「狂っちゃって^^」

すかさず高速でクチュクチュと音をたてながらチンポを扱き始めた。
射精寸前の状態だったので2?3回扱いた時点で精液が外に放出しようと
上がってくるのがわかった。

「ああーーーっ!!!もう無理っ!!!!」

再び手を離され「はぁはぁ・・」と息を整えているとすかさず
クチュクチュと音を立てて高速で扱き出す。

扱かれた瞬間イキそうになる。
そして2?3回扱いては離し、1?2秒離したかと思うと再び2?3回扱くのを
繰り返してきた。
俺はその度に射精しそうになり、「ああっ!!」と声を漏らしてしまった。
その行為を5回くらい繰り返されて手を止めた。
俺は気が狂いそうで、しかも全身痺れていて訳がわからなくなっていた。

ふと時計が目に入り、11時を過ぎていたのは確認したが家に帰ることなど忘れていた。

「優子ちゃん・・もう駄目・・お願い・・・」

「お願いってなぁに?  手でイカせてあげよっか?^^」

そして今度はゆっくりと上下に扱き始めた。

「ああっ!!」

「お願い・・優子ちゃんに入れたい・・・もう我慢できない・・・」

俺は甘えた声で優子ちゃんにお願いした。

優子ちゃんは顔を近づけて

「入れたらすぐイッちゃうくせにぃ?」

とニヤニヤしながら言って尚もゆっくりと扱き続ける。
この扱くスピードがすごかった。
もう射精寸前の状態だがイクにイケないスピードだった。
あと少し扱くスピードを上げればその瞬間射精してしまう状態だった。

「ねぇ??!!もう本当に無理! もう駄目、お願い!!」

俺は泣きそうになりながら頼み込んだ。
その間もゆっくりと扱き続けている。

優子ちゃんは顔を近づけてきて、俺のチンポをゆっくり扱きながら

「広幸さん、今日泊まっていかない?」
そう言ってきた。

「ええ・・・?」

俺はそれはやばいだろと思った。すでに千裕は心配している頃だし、
さすがに泊まるのは・・・

でもチンポをゆっくりと扱かれて射精寸前の状態を維持されているので
すぐに「それは無理」と言えなかった。

そして
「泊まって行ってよぉ?。いっぱい気持ちいいことしよ^^」

そのセリフが俺の迷いを打ち消した。
優子ちゃんといっぱい気持ちいいことができる。俺の頭の中は一晩中やりまくれる!
どんどん妄想だけが進行してきた。
この後一晩中優子ちゃんとエッチできるなら迷うことはないと思い

「家に電話しなきゃ・・」

このセリフを聞いて優子ちゃんはものすごくうれしそうな顔になり

「やった^^ はい、電話」

横に置いてあった俺の携帯を渡してきた。
俺はすぐに千裕に電話した。

コールが鳴るか鳴らないかというときに俺のチンポが温かいものに包まれ、
とてつもない快感を感じた。

「あああああっ!!!!」

自分の下半身に目を向けると優子ちゃんが俺のチンポを咥えていた。
そして俺と目が合うとニコっとしながら俺の目を見ながら
チンポを咥えたまま顔をゆっくりと上下に動かしてきた。

・・・気持ちよすぎる・・・

そのとき電話の向こうで千裕の声がした。
俺は声が出てしまうのを恐れ、外泊することを伝えるとすぐに電話を切った。

電話を切るのを確認すると優子ちゃんは

「奥さんと電話中にこんなことしてるなんて悪い人^^」

そう言うと激しく上下に顔を動かしてきた。
ジュパジュパと音をたてて吸いたててくる。
すぐにイキそうになり

「ああっ!!まって!!出るっ!!!!」

それでも尚もジュパジュパと音をたててしゃぶっていた。
もうこれ以上の我慢は無理だった。
どうせ一晩中一緒にいるなら1回出しても大丈夫だろう。
それよりも我慢すること自体が無理だった。

精液がググッと外に向かって上がってきた。

「あっ!優子ちゃんごめんっ!出るっ!!!」

射精に向けて腰が浮いていた。
そして・・・またもや優子ちゃんは射精寸前に口を離した。

・・えええ!そんな・・・

優子ちゃんは俺の両膝の上に腰を下ろすと手でチンポを握って上下に
扱いてきた。
射精寸前の状態だったので扱かれた瞬間イキそうになり

「あっ! 駄目! 本当に出るっ!!!」
俺は優子ちゃんの手を掴んだ。

「もう駄目!動かしたら出るっ!!!」
徐々に精液が上がってきてるのだ。

「本当にぃ??」
と手を動かしたそうだが、俺はガッチリと掴んで動かさないようにしていた。

「はい、手は邪魔?」

そう言って俺の両手を取ると優子ちゃんの膝の下で固定した。
またあの寸止め地獄が始まるかと思うと気が遠くなってきて

「ちょっ、優子ちゃん、お願い!!本当に無理だってば!おかしくなる!!」
俺は許しを請う。

優子ちゃんはニヤっとしながらゆっくりと俺のチンポを握った。

「ああっ!!!!」

そして上下にゆっくりと扱きだす。
それだけで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃん、駄目!出る出る出る!!!」

優子ちゃんはそれでも動きを止めず、いきなり高速で扱いてきた。
我慢できるはずがなかった。

「あっ!もう無理!!  出るっ!!!!」

ところが、またもや射精直前で手を離した。

すると今度は俺に覆いかぶさってきて抱きついてきた。

「広幸さんかわいい。大好き^^」
と言ってチュッとキスをすると

「いいよ^^」と言ってきた。
どういう意味なのかはすぐにわかった。

俺は息を荒くしたまますぐに優子ちゃんを寝かせ、
両脚を開かせてその間に入り込んだ。
そしてチンポを優子ちゃんの割れ目に当てがった。

俺のチンポと優子ちゃんの割れ目が触れただけでものすごい興奮状態になり、
それだけでも射精感が込み上げてきた。

後は腰をちょっと前に動かせば優子ちゃんの中に入る。

だが俺は今、射精寸前でまさに入れた瞬間射精してしまう気がした。
そんなことになったらあまりにもかっこ悪すぎる。
でも我慢できない。

俺は腰を前に突き出し、チンポを割れ目に沈めていった。
ニュルっという感覚ともに優子ちゃんの割れ目の中に入り、優子ちゃんの
肉壁の粘膜が締め付けてきた。
俺は一気に奥まで挿入した。

そのとき、我慢の限界を超えていた俺のチンポに射精感が込み上げ、精液がグググっと
外に向かって上がってくるのがわかった。

「あっ!駄目!!」

俺は硬直して全身に力を入れて堪えた。
しかし、精液はゆっくりと外に向かって上がってきている。

「どうしたの?^^」と優子ちゃん。

どういう状態なのか全てわかっているようだった。
もう隠しても無駄なので腰を突き出したまま硬直している状態で

「ゆ、優子ちゃん、ごめん・・動いたら出る・・」

優子ちゃんは満足気にニコっとしている。

それからちょっと射精感が治まったと思って俺はゆっくりと腰を引いて
再びゆっくりと突き出す。
ヌルヌルの粘膜が締め付けてきて、この世のものとは思えない快感が伝わってきた。

・・・まだいけるかな・・・

俺は再びゆっくりと腰を引いて、前に突き出す。
奥まで入れた瞬間、グググっと一気に精液が上がってきた。

「あっ!!駄目だ!!」

俺は腰を引こうとしたが優子ちゃんが両脚で俺の腰を抱え込んで抜けないようにした。

「あっ!ちょっと!!」

俺は深く突き刺した状態で動けなくなった。

「優子ちゃん、待って!離して!!」

そう言ったが優子ちゃんはきつく締め付ける。
動いてなくても限界を超えた俺のチンポは精液がグググっと上がってくる。」

「ああっ!!お願い!出ちゃう出ちゃう!!ああ??????」

とそのとき優子ちゃんが脚を開いたので、すかさずチンポを抜いた。

はぁはぁ・・・

チンポの先からは数滴精液が漏れていた。

「広幸さん?私が上になってあげる^^ ちょっとはもつかもよ?^^」

そう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になり、俺の膝の上に腰を下ろした。
優子ちゃんを信じるしかなかった。

すると優子ちゃんは俺のチンポを握るとシュッシュッと素早く扱いてきた。

「えっ?ちょっと!!出ちゃうって!!」

更に扱き続けるので

「待って!あっ!あっ!  無理、出ちゃう!!!」

再び射精寸前で手を止める。

「広幸さん、すごい?。もうパンパンだよ?」
俺の爆発寸前のチンポを見て言う。

そしてゆっくりと扱き始める。
ゆっくりでも射精感が込み上げてくる。

「ああ???、優子ちゃんもう駄目???」

優子ちゃんはゆっくりと扱きながら膝立ちになって俺のチンポを割れ目に当てがった。

そしてゆっくりと腰を沈めてきた。
優子ちゃんのヌルヌルの粘膜がチンポを締め付けてくる。

「ああ????!!!!!」

ものすごい快感が伝わってきた。
でも同時に射精に向けて精液が上がってきた。

「あっ!ちょっと待って!!!」

俺は優子ちゃんの腰をガッチリ掴んで動かせないようにした。

「待って!動いたら出る!」

射精寸前の状態でなんとか射精感が治まらないかと願う。

優子ちゃんは俺の両手を取ってベッドに押さえつけた。
そしてゆっくりと腰を動かしてきた。

あと少し動きを速めれば射精してしまうスピードだった。
それでも1回、2回と腰を上下にさしたところで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃんストップ!出ちゃう!待って!!」

そういうが優子ちゃんはゆっくりと腰を上下させている。
というかもう我慢できないし出したい!
しかもここまできたら中に思いっきり出したい!
俺は我慢することよりも中に出すことしか考えることができず

「優子ちゃん・・このまま中で出していい?」
そう聞いてみた。

すると優子ちゃんはピタッと動きを止めた。

そして

「広幸さん・・大事な話があるって言ったけど・・・・」

少し間をおいて

「私ね?・・・赤ちゃんできちゃった^^」

と万遍の笑みで言ってきた。

「だからね?・・・中で出していいよ」

俺には「中で出していいよ」しか理解できなかった。
そして再び優子ちゃんの腰が上下に動き始める。
射精寸前だった俺は2回程腰を上下させたところでイキそうになった。

「あっ!!駄目!優子ちゃん、出るっ!!」

更に2?3回腰を上下させたところで

「あああっ!!!駄目っ!!!いくっ!!!!」

体を硬直させて

ドクン・・ドクン・・ドクン・・・

今までにないぐらいの大量の精液を優子ちゃんの中に放出した。

もう死んでもいいとさえ思うくらいの快感だった。
優子ちゃんは挿入したまま俺に体を預けてきて

「気持ちよかった?」

「うん・・こんなの初めて・・」

「よかった^^」

その体制のまま熱いキスをした。
そしてしばらくその体制のまま抱き合っていた。

しばらくして優子ちゃんはトイレに行った。
俺の股間の辺りは優子ちゃんのあそこから垂れ流れてきた俺の精液がベットリ
付いていた。
トイレから戻るとティッシュで俺の体に付いている精液をふき取ってくれた。
そして俺の腕を枕にして横になった。

そこでさっきの「赤ちゃんができた」という言葉が脳裏に蘇ってきた。
もしかすると聞き間違いかも知れない。
聞き違いであることを祈りながら優子ちゃんに尋ねてみる。

「優子ちゃん・・・さっきの赤ちゃんって・・・?」

おそるおそる聞いてみた。

これが聞き間違いなら何の問題もなかった。
しかし、優子ちゃんの口から出た言葉は

「うん^^  広幸さんの子だよ^^」

そう言って枕元から何やら取り出して俺に渡してきた。

母子手帳だった。

優子ちゃんはうれしそうに喋り始めた。

「性別わかったら一緒に名前考えようね^^」

「そしたら一緒に赤ちゃんデパートで服見に行こっか^^」

あんなうれしそうな顔で言われたら相槌をうつことしかできなかった。
ましてやこんな状況でおろしてほしい等言えるわけがなかった。

しかし俺には妻の千裕がいる。
最悪なことになった。

そんなことを考えているといつしか眠りに入っていった。

妻の仕事仲間 4

前回からかなり時間が経ちますが、3/22に掲載しました「妻の仕事仲間3」の続編になります。

俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。
俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。

もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。

1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。

会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。

しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。

これはやばいことになった。優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。
今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。
そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。

金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。

7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。

10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると
「こんばんは? 久しぶりだね^^」
と挨拶してきた。

化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。

しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。

・・・優子ちゃん・・かわいい・・・

女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。

居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。4人掛けでソファーのテーブルだった。俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。

優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。

そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。そして時折胸も俺の腕に当たっていた。

優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。

俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。
優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。
俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。

もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。

俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。
拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。

そして割れ目の辺りを上下に弄る。

ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて
「エッチ・・」と呟いた。
その仕草が可愛くて堪らなかった。

俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。
そしてずっと割れ目をなぞり続けていると

「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・」

更に興奮させるような言葉を言ってきた。

もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。
しかしさすがにそれは阻止された。俺の手を掴んで
「だ?め! どこだと思ってるの?」と言ってきた。

俺の手を払いのけると
「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」と言ったかと
思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。

「あっ!」

「あっ!」

俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。

優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。

「広幸さん・・固くなってる・・・」
そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。

「ああっ!」
思わず快感の声が洩れてしまった。

優子ちゃんは俺の耳元で
「気持ちいい?」と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。

俺はもう我慢できなくて
「ね、優子ちゃんの家行こうよ」と誘った。

すぐにokの返事が来ると思ったが
「家に行って何するのぉ??」
と聞きながらチンポを扱いてくる。

とにかくもうムラムラして我慢できなくなって

「お願い、もう我慢できない。」
そう言った。

「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」
そう言いながらチンポを扱き続ける。
そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。

「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」
そう言って頼み込むと

「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ?^^」
と言いながら俺のチンポを扱き続ける。

俺は見栄を張って
「そんなことないってば!」と言った。

そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。
しかし優子ちゃんの行動は違った。

「本当にぃ??」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。

そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。
パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。

そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。

「ああっ!」
思わず声が出てしまう。

そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。

さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって

「ちょっ、優子ちゃん待って!」
そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

「あれれぇ??どうしたのかなぁ??^^」と優子ちゃん。
俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。

「広幸さん? 手を離して!^^」と手をどかすよう要求してきた。

射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。
するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心に
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。

「あぁ??・・あ??・・・」と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。

「あっ、ちょっと待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。
すると優子ちゃんは

「ひ・ろ・ゆ・き・さん、 手をどかして^^」
と言ってきた。

もう射精寸前だったので

「ごめん、無理・・出ちゃう」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが

「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ??」

「そうじゃなくて・・」

次の言葉を言いかけたときに

「へぇ?・・私の言うことが聞けないんだぁ??」
と言われ

「ごめんなさい」となぜか誤って手を退かした。

「ふふ^^おりこうちゃん^^」
とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。

「あっ、ちょっ・・」
まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

「こぉ?ら!手をどけなさい^^」

「ごめん、無理、もう出そう・・」

「私の言うことがきけないの??ほらっ、手をどけて!」
そう言われ手を退けた。

「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^
次手を使ったら許さないからね!」

そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。
シュコシュコシュコシュコ・・・

まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて

「あっ!ちょっと待って!」

優子ちゃんの手を掴もうとしたら

「ほらっ!手は駄目よ?」
そう言われ手を引っ込めたが
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、
射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。

「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」

優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。

パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ!出るっ・・!!」

もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが

・・・・えっ??あれっ???・・・

そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。

・・え???そんな・・・
まさしく射精するというときに・・・

何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると

「ふふふ^^  広幸さんかわいい^^  今日はもう遅いから帰ろっか^^」
と言って立ち上がった。

「今日はおごるね?」
そう言って伝票を持ってレジに向かった。

・・そんな・・・

俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。

会計を済ませて外に出ると
「今日は楽しかった^^  またね^^」
と家の方向に向かって歩き出した。

「そんな・・ちょっと待ってよ」
俺は優子ちゃんの手を引いた。

「ちょっとだけ寄って行っていい?」と催促したが
「ん??・・今日は遅いし帰る^^」
「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」
俺は引き止めた。

「本当にお話しぃ??変なこと考えてるんでしょぉ??」

「考えてないって!ちょっとだけだってば!」

俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。

「じゃあさ?、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」
そう聞かれたが俺は考える余地等なく
「わかったから車行こ!」
と車に手を引いて行った。

「本当に??約束だよ?」

念を押されたが
「わかったから!」
そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。

俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。

「なんで後部座席なのぉ??」
そう聞かれたが
「後ろのほうが広いから」
適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。

そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。

「広幸さんこわいってばぁ?」

笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。
そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。
抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。
すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。
スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。
そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて
脚を開かせた。

「ちょっと!広幸さんってば?」

そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。
割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。
もう俺のチンポは爆発寸前だった。

俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。

・・・優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・

そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。
車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。

「んんっ!」

愛撫とかそんなものはどうでもよかった。とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。

俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。
そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。
すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが

「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」

そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。

俺の目を見ながら

「広幸さん大好き」
そう言うと俺にキスしてきた。

そして優子ちゃんが舌を入れてくる。

激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。

「んんっ」

俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2?3回ゆっくりと上下に扱いてきた。

「んんんっ」

口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。

一旦口を離すと
「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」
それしか答えがなかった。

「よかった^^」

そう言うと再び激しくキスをしてきた。
更に2?3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に
激しく上下に扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・
いきなり激しく扱かれて

「んんんんんーーー!!!」
と声が出てしまった。
そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。

・・・やばい!!・・・

手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので

「んんんんんーーー!!!」
としか言えなかった。

その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。
せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。
俺は全力で首を振ってキスを外し

「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」
慌てて優子ちゃんに言った

すると優子ちゃんは

「出しちゃえ^^」
そう言って再び口で口を塞いできた。

・・えっ・・・

俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。
だから手で抵抗することすらしなかった。
その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく

「んんんーー!!!!」

ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・・・

あっけなく射精してしまった。
しかし最高に気持ちよかった。
優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。
そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。

「気持ち良かった?」

「うん。」

そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。

次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も・・
俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。
俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。
そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。
そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。

そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。
優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみに
なり、千裕とのセックスは無くなっていった。

その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。
そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。
そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。
そして俺は優子ちゃんにメールした。

「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」

返ってきた答えは

「いいよ?、私も大事な話があるから^^」

そして約束の金曜日がきた。

バイトの高校生と

フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。
ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、
駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。
シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、
次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。
その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさして
もらえるのは正直助かった。理解ある店長のおかげだろう。
店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな
体育教師みたいな印象だった。
休む時も「テストが…」とか「単位がやばくて…」とか言うと
「しっかり勉強しろ!」なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、
バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が
多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が
働けないから大学生かフリーターが入っていた。
時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、
俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打
じゃないと入れない状態だった。
金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の
人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり
休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが
気さくな奴が多くて楽しく出来た。
俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの
大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。
「この映画見ました?」って洋画の話題を振られて、
(最近アニメ以外見てねー)って思いながら
「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」
なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような
人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。
深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が
女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、
上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を
感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、
話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、
はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視…、ようするに子供なんだな、
ってその時の俺は思っていた。
でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう
態度が俺には好ましく映っていたんだ。
挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

で、二ヶ月過ぎた頃から仕事終わりの時間が重なる時に、
店の外で少し話したりするようになった。
って言っても短い時間だし、他にも同じ時間に上がりの
高校生がいる時もあったから二人きりっていうのは少なかった。
内容は仕事の話とか世間話で、数分もしたら解散って感じだったね。
彼女のシフトもあるし、俺のシフトもあるから、そんな風に
仕事以外の時間で話ができるのなんて週一か二回程度だったと思う。
向こうは特に意識なんてしていないだろうけど、俺の方は段々惹かれていった。
仕事終わりに話すのが当たり前になるようになった頃は、
ちょうど梅雨の時期で、彼女は夏服になっていたから制服姿に
萌えていたり、短いスカートから覗く太腿にムラムラしていたりした。
彼女は学校帰りにバイト先に向かって来るから制服なわけですよ。
薄手のシャツからブラが透けて見えたりすると、もう……、ね。
店で会うたびに、色んな意味でドキドキしてた気がする。
最初は、相手にされないだろう、なんて気持ちでいるから
なんとも思ってなかったけど、話ができて仲良くなってくると、
望みが深くなってくるわけです。
もっと仲良くなりたい、もっと長い時間一緒にいたい…って。
で、どうしようもなくなって散々迷って告白する事に決めたんだ。
そこにいくまでも色々考えて結構悩んだよ。
駄目だったら仕事場でお互い気まずくなる。

新しいバイト場を探さなきゃ。
なんて考えてた。
なんだかんだで一ヶ月くらい考えてたかも。
とにかく、悩んでるよりはっきりさせて楽になりたいって気持ちの
方が強かったみたい。
結果なんてどうでもいいから言うだけ言おうって決心した。

そう決めてから二人きりになるチャンスを窺った。
その時には携帯番号とかも交換していたから呼び出したり
するのは楽だったけど、仕事以外に会うような関係じゃないし、
警戒されるだけだ。
なるべく自然に、がテーマだった。
そうして何とか仕事終わりに二人きりになるチャンスを探っている
うちに、あっという間に一週間たってしまった。
ようやくチャンスが訪れたのが決心から十日くらい後。
もう梅雨明けして夏が来るって頃だった。
その日は、普段だと、俺、ミホ、別の女の子(可愛い)が十時
上がりのシフトだったんだけど、女の子が急に早退していって、
帰りに俺たち二人だけになった。
急な事態だったがチャンスを待っていた俺は「今日だ!」と思った。
俺の働いている店は、さっきも書いたように駅前にあって。
その近くにはマンションがあるんだけど、昼にはそこの主婦達が
集う小さな公園見たいな場所があるんだよね。
で、そこに「ちょっと行ってみない?」みたいな軽い感じで誘った。
もう梅雨も終わりかけで雨も降ってなかったから十時くらいには
適度な気候で、
彼女も「涼しいし、たまにはいいかもね」なんてのってきた。
公園は、あまり広くなくて背の高い木が周囲に植えてあって、
いい感じに薄暗い。
あちこちにベンチが置いてあって適当に外灯が並んでいるくらいで、
あとは何もなかった。
行ってみると、たまーに通り掛る人がいるくらいで、
ほとんど人影は見えない。
もしかしたら、いるのかもしれないけど、木陰とかベンチの
背もたれ(結構高い)とかに遮られて、よくわからない。
いても二、三人だろう。
どちらかと言うと、ビルやマンションの外壁とかに囲まれていて
閉鎖的な場所だと思った。
着いて五分もしないでベンチに座った。
なるべく人目につかない場所を、さり気なくチョイス。
俺の左にミホちゃんがいる。
その向こうは木の幹があって、ちょうど木陰って場所。
暗いのもあって俺の右側の方しか周りからは見えない感じ。
で、それとなく雑談をしながら機会を見計らって言った。
もともと決めていたから、ここまで来たら躊躇いはない。
もう、ズバッと直球。
あんまり覚えてないけど、段々好きになってきて最近は、
どうにもならなくなってきた。
よかったら付き合ってくれない?みたいな内容だ。
彼女はしばらく黙っていて何か考えているみたいだった。
俺も返事を待っていたけど、どうにもその沈黙が我慢できなくて
「あ、俺じゃ駄目かな?」って言った。
「ん、んー……、そういうわけじゃないけど……」
「彼氏とかいるの?」
「今はいない」
「じゃあ、どう?」
しつこい。
でもとりあえず誠意は見せようと思った。
あと、どうせ振られるにしても言えるだけの事は言っておこうと。
それからも彼女は黙っていたけど
「やっぱり……、……ごめんなさい」
座ったまま頭を下げた。
まぁある程度は予想されていた事態だったので心の準備は
できていたが少しショックだった。
それから自分を納得させる為にもう少し突っ込んで理由を訊いてみた。
彼女はあまり話したがらなかったが、最終的には俺の質問に
イエス、ノーと答えてるうちに少しずつ色々話してくれた。
それによると、一年の時(去年ね)に付き合っていた彼氏がいたらしい。
でもその彼氏とは、向こうに気になる女ができたのと、
ミホの方の気持ちが冷めてきたのが同時になって別れてしまった、
という事。
彼女は二年になるので、そろそろ受験勉強をしたいから来年に
なったらバイトも減らしていきたい。
彼氏を作って遊んでいる時間はないと思う。
今は特に好きな人はいない。
以上が彼女の話の大筋だ。
若干ニュアンスが違う所もあるかもしれないが、大体こんな感じ。
勉強の邪魔にならないようにする、とか
そんなに遊べなくてもいいから、とか色々言ってみたけど結局駄目。
「そっかー」と最後に溜息混じりに呟いた。
「ごめんなさい」彼女は申し訳なさそうに謝った。
彼女の話を聞いている最中から段々俺の中で気持ちの変化が
起きていて、どうせ駄目なら言うだけ言ってやろうっていう風に
なっていった。
普段、そんなに熱く話すキャラじゃないから驚いた、
と後日彼女が俺に言ったくらい、その日の俺は違ったらしい。
それから恋愛話を中心に色々雑談していたんだけど、
俺は急に変な思い付きをして、こう言ったんだ。
「じゃあさ、付き合うのが無理ならせめてキスだけ駄目かな?」
彼女はビックリして「は?」って顔をしていた。
「いや、もう付き合うのは無理って聞いててわかったんだけど、
俺もなんか諦めるきっかけが欲しいんだよね。さっきも言ったけどさ、
結構悩んでたわけよ。で、無理ってなって諦めようとしても、やっぱり
引きずっちゃうと思うんだよね」
彼女は黙って聞いていた。
「だから、そういうのがあれば、ミホちゃんとの事をいい思い出として
忘れられると思うんだよね」
「そういうのって?」
「いや、だから、こう……上手く言えないんだけど、それがキスとか
かなぁって思って」
今考えると無茶苦茶な理論だが、当時はなんか、それが正しいような、
きっと彼女はわかってくれるんじゃないかなって気になっていた。
「なんか無理ありません?」
確かに。
「うーん、でもほら、例えば告白しないで駄目になるより、
駄目でも告白しようって時あるじゃない?」
彼女は頷いている。
「で、それって結果を求めてるんじゃなくて告白する事で自分の
気持ちにケジメをつけようとしてるって事なんじゃないかな?」
さらに畳み掛ける。
「その人と付き合いたいとかって気持ちよりも自分の感情を
整理しているっていうか、告白する事で溜まってた思いを
吐き出して楽になりたい、とか」
黙ってるけど否定しない。
「で、今俺が言ってるのが、まさにそういう事なんだよね」
みたいな流れで、いかに俺の求めている行為に正当性があるかを
延々と語り続けた。
彼女は黙って聞いていたが最後は吹き出して
「俺さん、必死すぎー」
って笑い出した。
それで場が和んだ。
「そう?」
「うん、なんか面白いよ」
「駄目?ミホちゃんだって初めてってわけじゃないんでしょ?」
「まぁ、そうだけどね……」
なんて会話をしながら少しずつ彼女との距離を詰めていった。
もうちょっとで肩が抱けるって所まで来たら
「迫りすぎ!」って怒られて元の場所に戻った。
それから彼女は黙っていたけど
「んー、んー、んー」
って何かと思ったら鼻歌だった。
それから、しばらく考えてる風で足をブラブラさせていたら
急に鼻歌が止まったかと思うと、俺の方を向いて、
「いいよ」って小さな声で言った。
「マジでー」立ち上がりそうになって訊き返すと
「うん」と頷いてから「ただし!」と付け加えた。
「店の人には当たり前だけど、ぜっったいに誰にも言わない事!」
「わかった」もう何を言われても二つ返事だ。
「絶対だよ」
「うん」
言いながら彼女ににじり寄る。
念の為、人がいないのを見回してから彼女の肩を抱いた。
思っていたより細い。
グッと引き寄せると彼女は目をつぶっている。
それから軽く深呼吸して彼女の気持ちが変わらないうちに唇を重ねた。
予想以上に柔らかく口紅かリップの味がした。
普段化粧をしているようには見えなかったが薄くしているのだろう。
高校生なんだから当たり前か。
それから息が続くまでキスしていた。
なんか少しでも唇を離したら「もうおしまい」って言われそうな
気がしていたから。
それで、ここぞとばかりに彼女の感触を味わった。
唇はムニュムニュして柔らかいし髪がいい匂いするんだ。
うっとりしながら夢見心地だった。
一応断っておくけど、この時点で童貞じゃなかった。
でも傍から見たらそれくらいの必死さはあったかもしれない。
ガツガツした感じ。
あんまり長く続くから、彼女が掴んでいる俺の袖を何度か揺すった。
それでも俺が離さない。
まだまだ彼女を味わいたかった。
そうしたら今度は胸を押すようにしたので、彼女は離れてしまった。
「ちょっと、苦しいよ」
喘ぎながら深呼吸をした。
俺は謝ってからもう一度迫ろうとしたが
「もう終わりにしようよ」って言われたので名残惜しかったけどやめた。
それから二人で立ち上がって、帰ろうって雰囲気になった。
公園を出る時に彼女が「これで忘れてね」って言った。
俺は、どう返事をしていいのか迷ったがなんとなく
「あぁ、うん」
みたいな曖昧な返事をした。
遅くなったので駅まで送っていこうとしたけど、彼女は、ちょっと歩いてから
「ここでいいよ」って言って手を振って走って行った。



長くなっちゃいました。
少し簡単に書きます。

その後は、お互いバイトでも何もなかったように振舞っていた。
挨拶もするし普通に会話もする。
バイトが終わった後に他の人を交えて話したりもした。
彼女も普通に接してくれてたから、俺も忘れようとしたんだ。
でもさ、あんな事があって、はいそうですかって忘れられるもんでもない。
彼女に言った事とは矛盾しているけど…。
で、あれから会話の機会が増えた。
他の人のシフトの兼ね合いで曜日を移動したりした結果、
今まで週二で重なっていたシフトが週三になった。
そのほとんどの終わりに話したりしてたから親密になってもおかしくない。
周りからもシフトが重なっているっていうので、仲良くしてても
そんなに怪しまれなかった。
あの公園にもバイト終わりに何回か行った。
もちろん、何もなかった。
店の前で話しているのは迷惑になるし、公園なら静かな場所で
話ができる、座るところもある、って理由で使っていたんだけど。
それで、あのキスから二週間くらいした頃。
当時、土曜が同じシフトで、お互い次の日が休みだから毎週
決まって零時くらいまで話したりしていた。
彼女は、親には「友達とファミレスに行っている」とか言ってたみたい。
何人かで話す時の方が多かったけど、その時は二人だった。
ベンチに座って、だらだら話していたら急に雨が降ってきた。
台風クラスとは言い過ぎだけど、結構強めに。
風も強い。
夏だし降ってもおかしくない。
そう言えば天気予報見てなかった。
で、どうしよう?ってなった。
公園には雨宿りできる所なんてないから移動しないといけない。
駅前だから少し歩けば、コンビニとかファミレスとかあるんだけど、
知り合いに会いそうで、ちょっと行きづらい。
カラオケって案もあったんだけど、カラオケだけが今いる場所から
メチャクチャ遠かった。
困った。
彼女もそんな表情。
どこかに避難したいんだけど、彼女としては、俺は彼氏じゃないん
だから二人でいる所を見られるのが嫌だったのかもしれない。
俺としても、彼女は幼く見えるからあまり遅い時間に一緒に
いるのを警察とかに見られると少し嫌だな、ってのもあった。
当時は夏休みで土曜だったし。
親に連絡されてもお互い困る。
そんなわけで彼女は未成年だから、どこかの店の中とか
行くのは気を遣ってた。
その点でも公園は良かったんだよね。
駅前だけど、これまでの経験上警官の姿は見かけなかったし。
彼女の家は電車で一つ隣りの駅から徒歩数分の場所。
それまでは学校帰りに電車で通っていたんだけど、夏休みに
入った頃から運動不足とダイエットの為、家から自転車で来ていた。
俺の家は歩いて五分もしない場所で一人暮らしだから帰るのに
問題ないけど、この雨の中彼女をチャリで帰らすのはさすがに鬼だ。
……みたいな複雑な事情があってなかなか結論が出なかった。
彼女も、こうしようとは言わない。
お互いかなり濡れてきていて前髪から滴がポタポタ垂れてきている。
で、半分冗談、半分本気で
「家来る?」って言った。
それでも返事しないから、俺は彼女の手を無理矢理引いてチャリの
後ろに乗せ、彼女のチャリを全力で漕いで家まで飛ばしたんだ。
そうしたら二分もしないで家に着いた。
とりあえず部屋に上げてタオルを渡す。
「適当に座ってて」って言ってから
俺は濡れた服を脱ぎ捨ててシャワーを浴びた。
さっぱりして風呂から出て、落ち着いて彼女を見ると、
やっぱり結構濡れている。
風邪ひくといけないから、とかなんとか言って、今度も無理矢理
浴室に連れて行った。
タオルと、とりあえずの着替え(俺のTシャツと短パン)を渡して彼女が
シャワーを浴びている間、脱いだ服を乾かしてあげた。
部屋には乾燥機なんてなかったからドライヤーを使った。
普段は制服だったけど、夏休みに入っていたから私服。
上が薄いピンクのノースリーブに黒のスカート。
生地が薄かったから、わりと早く乾いた。
そんな事をしている内に貸したシャツに着替えた彼女が出てきた。
雨はまだ止まない。
今後の事を話し合って、最悪、俺が傘を貸すから彼女は駅まで
歩いて電車で帰るってなった。
それまでもう少し様子を見ようって。
それで、お茶を飲みながら公園での話の続きとか、雑談
してたんだけど、どうにもムラムラ来るわけですよ。
自分の部屋、狭い場所に二人きり、湯上りの高校生(しかも可愛い)。
Tシャツ越しに胸の膨らみがわかるし、短パンからムチッとした
太腿が覗いているわけですよ。
これらの条件が揃っていて、襲い掛からないって難しくない?
俺、僧侶じゃないし。
で、何気なく話しながら抱きつきました。
ガバッと。
彼女は「えっ?」ってなってもがいたけど力じゃ勝てない。
キスして押し倒しましたよ。
それから「ごめん、我慢できない」
って言って服を脱がそうとした。
でも、キスなら一度したから平気だったけど、脱がそうとしたら頑強に抵抗された。
今までの比じゃないくらい。
「ちょ、ちょっと、やめ……、無理無理無理無理」
「好きだ!」
「それはわかったから。でも、駄目」
「いいじゃん」
「だめだよ、だ……ムグ……キスも……だ……め……ん…」
キスしまくりです。
胸を触ったらブラ越しだったけど柔らかくて弾力があるのがわかった。
チョーーヤワラケー!
すでにフル勃起。
右手で胸をモミモミモミモミ。
左手と体で押さえ込みつつ自由を奪う。
しばらく揉みまくったあとで下も脱がそうとしたら俺の手を
つかんで離さない。
彼女の手も白くなるくらい力が入っている。
あまりに激しいから俺は訊いた。
「もしかして初めて?」
「…………」
「マジで?」
それから問い詰めたら、昔やろうとしたけど、うまく入らなかった
との事。
不思議なもので、それを聞いたら逆に萎えてしまったわけですよ。
このままいけば、俺が初めてなのは嬉しいんだけど、
彼女からしたら初めてがこんな無理矢理でいいのか、と。
悪い思い出になるんじゃないか、と。
なんて冷静になってしまったわけです。
でも一方で、湯上り高校生を抱きしめているわけですから、
下の方が大変な事になっているわけです。
ガッチガチで痛いくらい。
しかも出ちゃったんじゃないかってくらい先走ってるのが
自分でもわかる。
彼女も、気付いているみたいで、抵抗するのに手とかは
動かすんだけど、それが当たってる太腿は動かさなかったりする。
まぁ、でもやめようかって感じになった。
そう彼女に伝えて押さえてる力を抜いたら、ちらっと下を見てから
「いいの?」って言った。
助かったような、でもそれどうすんだよ、っていう半々な感じで。
俺としては正直、やれないなら口でして欲しかった。
で、そこから交渉開始。
キスの時みたいにもって行けば、なんとかなるんじゃないかと
考えて、
男はこうなっちゃうと出すまで小さくならない、とか
ミホちゃんみたいに可愛い子といたら誰でもこうなる、とか
高校生くらいなら誰でもやってる、とか
このままいるのは苦しいから人助けだと思って、とか
ミホちゃん可愛いから俺すぐ逝くと思うよ、とか
……もう考え付くありとあらゆる言葉を並べた。
そうしたら彼女は
「…手……とかじゃ駄目かな?」と提案。
ここは妥協しない。
手なら風呂場で石鹸つけながら、とかじゃないと
多分逝かないよ宣言。
それだとお互い脱がないとね、と暗に臭わせながら。
鬼だ。
で、また最初にループ。
思うに彼女、わりと丁寧に頼めば何でも許してくれる率が
高いんじゃないかって気がしてきた。
押しに弱い感じ。
あとは勘違いかもしれないけど、どっちかっていうと好かれてるの
かも…なんて思ってた。
そこまでは言いすぎだけど、恐らく嫌われてはいないと思った。
さんざん交渉していたらようやく
「じゃあ……迷惑掛けちゃったしちょっとだけなら……」
とやっとのことで頷いた。粘りって大事。
どうやら、雨で家に避難させてもらったり、服を乾かしてもらったり、
それからこの後、傘借りたりしなきゃいけない、とかが迷惑掛けた
ってなったみたい。
そうなれば俺はもう善は急げ、ですよ。
「じゃあ」って起き上がってトランクスごと部屋着の下を脱いだ。
少し話したから落ち着いたかと思っていたのに、その時点で
マックス勃起変わらず。
ヘソまで付きそうです。
で、俺がベッドに座って彼女は床に座って引き寄せた。
足の間に彼女がいて俺の太腿を抱えている体勢。
どうすればいいの?って感じの上目遣いをしてくるから、
そこから丁寧なフェラ指導。
最初に裏側から舐めさせて全体を舐め終わったら咥えさせた。
もうその瞬間、極楽を見た。
かなりガチガチだったから逝くかと思ったよ。
吸うみたいに咥えるんだよって教えたら、その通り、
いや俺の期待以上に吸い付いてきた。
柔らかい唇が亀頭に被せられていくわけですよ。
ヌルッ、って感じ。
で、ちょっと引き上げたら、さっきより少し深くヌルルッってくる。
ヌルッ、ヌルルッ、ヌルルルッ……
って繰り返してだんだん深くなってくる。
被せる時には唇の内側を擦り付けてくる感じ。
引き上げる時には擦り付けた粘膜を残してくる感じ。
ズルズルいいながら口でチンコの表面を撫でられていくのが最高だった。
絶対歯を立てない。
力を抜いて。
の二点を注意させたのが良かったのか。
単純に彼女の飲み込みがいいのかもしれない。
しばらくヌイてなかったからイキそうになったけど、
だらしない所を見せたくないからなんとか我慢。
全然平気って顔をして
「もっと舌を使ってみて」
と言った。
これもどうすればいい?って感じだったから、
「上下する時に舌をつける感じにして」って教えた。
そうしたらその通りに実行。
それまで唇の内側が刺激のメインだったけど舌の刺激が
プラスされた。
その頃には何回も口ピストンを繰り返していたから俺のを
真ん中くらいまで咥えられるようになってた。
で、真ん中くらいまでいって、もうこれ以上いかないって
所までいったらゆっくり引き上げてくるんだけど、抜けそうに
なるんじゃないかっていう亀頭の先端まで上がってくるんだよね。
その時に彼女が意識してるのかどうかはわからないけど、
エラの所にくるとキュッって口をすぼめるんだよ。
それがチョー気持ちいい。
下から上がってくる唇がエラを通過するたびに反射的に
ビクッってなってしまった。
そんな感じだったところに、さらに舌攻撃が加わった。
キスした時も感じたんだけど、彼女の舌は広いっていうか
長い気がした。
それが裏筋にピタッとくっついて上下に擦ってくるんだから
気持ちよさ倍増。
「んっ……んっ……んっ……」
彼女はコツがつかめてきたのか上下動もリズミカルになってきた。
「すごい気持ちいいよ」
時々褒めてあげるのも忘れない。
で、調子に乗って髪を撫でながら肩に、それから胸に、って
いこうとしたら胸を揉んだところで跳ねのけられた。
ガッカリ。
仕方ないのでフェラの気持ちよさに意識を集中する。
「んっ……んふっ……んっ……んふっ……」
って繰り返されながら彼女が首を振っているのを見下ろす。
それからしばらくしゃぶってもらって、上手くいかない時には、
少しずつ「こうして」って注意してきたから(優しくだけど)気持ちよく
なってきているんだけど、さすがにイクまではいかなかった。
結局十五分くらいしてもらったら彼女が「疲れた」って感じになって
きたから泣く泣く終了。
俺的には出せなかったのは残念だったけど、一度のキスで
終わっていた彼女にフェラさせたっていうのが大きかった。
一歩前進したみたいな満足感があったよ。

外を見ると雨はかなり弱くなっていたからチャリで帰れそうだったけど、
念の為傘を渡して彼女は帰宅。
今回も送ろうとしたけど「玄関まででいい」って断られた。

簡単に書くって言って全然簡単じゃないですよね。
まだまだ続きがあります。

未亡人のおばさん

うちのおふくろが亡くなって、何かと世話をしてくれる近所のおばさんがいたんだ。
おばさんも未亡人で、娘がふたり。それも中学、高校のときの部活の先輩。

おふくろが亡くなったのが、オレが23のときで来年の就職を決めて間もないころだったし、
弟たちも数年もすれば社会に出る時期だった。

親父は50半ばだったけど、おばさんはきっと親父が好きであれこれ世話を焼いてくれるんだろうと思ってた。
だから再婚話でもあれば素直によい返事をしようと思っていたんだけど、それから7年立っても再婚話はなかった。

たまたま帰省したときにおばさんが来て、梨を置いていった。
ちょうどそのときは僕しかおらず、おばさんに「今晩、飲みにいきません?」と声をかけてみた。

その晩、近所のスナックでおばさんとグラスを交わした。
「ひさしぶり、誰かと飲みに行くの・・・」
「親父とは行ったりしないの?」
「あんたんところのお父さんとはそんな関係じゃないわよ?・・・そりゃ、お父さん男前だけどさ」
じゃ、どうしてこんなによくしてくれるんですか?
「アンタのお母さんにはホント、世話になったんだよ。 感謝しても感謝しきれないぐらい」
うちの母は近所でも有名な世話焼きで、一人暮らしのお年寄りのお世話にいったり、
町の催事の手伝いを率先してやったりしてたものだ。

おばさんはグラスを傾けて、
「旦那が死んだときに、ふたりも娘を抱えて困ってたあたしに仕事を紹介してくれたのがお母さんだよ」
と遠い目で語った。
「そうか・・・オレはてっきり親父と・・・だからおばさんがお母さんになってもいいと思ってた。
 先輩がおねえちゃんになるけどね」
「あのこらはどっちもフラフラして結婚どころか彼氏もあやしいね。
 あたしのことなんかよりあの子らどっちか貰ってくれよ。アンタいい男だしね」
おばさんはアルコールに弱いのかグラス2杯で、自宅に送り届けることになった。
フラフラしながらおばさんのアパートへ。
娘さんは独身だと聞いてたので、同居かと思ってましたがとっくに独立してるようで、おばさんが一人暮らししてるようでした。

大丈夫だよ?とおばさんは言ってたのですが、ここまで来たついでだし、
布団を引いてあげて横にしてあげ、水を汲んであげました。
「ゴクゴク・・・ありがとう。もう大丈夫だから・・・・」そういいながら着の身着のままおばさんはいびきを立て始めました。

そのまま帰ろうかとも思ったのですが、女性宅でふたりっきりになるのもずいぶんごぶさたで・・・直ぐに帰る気にはなれませんでした。
それまでおばさんを女として意識してなかったのですが、豊満なせいか歳よりも若く見え、
なかなか可愛い女性です。 
そっと胸に手を置いたり、乱れたスカートから見える内股を指で軽く押してみたりしました。
もうすぐ還暦になる女性に何欲情してんだろうなぁ・・・と思いながらも、そっとスカートをめくってみました。
ベージュというか金色のセクシーな下着でした。ハイレグで2本の紐が柔らかそうな腰のあたりに食い込んでました。
胸元に指をひっかけて覗くと同じ組み合わせのブラジャー。
なんだかエロいな?・・・と思ってたら部屋の隅に、いかにもおばさんっぽい下着が脱ぎ捨ててありました。
僕と呑みに行くからオシャレしたのかな?・・・なんか期待してた?

そう思うと俄然勇気が出てきて、大胆におばさんの身体を触りました。
布団に添い寝するように横たわり、「おばさん、苦しいでしょ?ブラはずすよ」と抱きかかえるようにしてシャツの中に手をいれ、ブラを外す。
ううん・・・おばさんが顔をしかめたが、今度は「おなか苦しそうだから脱がすね」とスカートを脱がせました。
ウエストがゴムだったので指をかけるだけでよかったのですが、たまたま指にパンティの紐がかかりました。
偶然・・偶然・・・そう心に言い聞かせて、そっとずり下げました。しかしお尻にひっかかってなかなか下げれません。
ズリズリと下げているうちに前から陰毛があらわになり、ついに下半身スッポンポンにしてやりました。
もうあとには引けません。
いつ目が覚めてもいい・・・とマンコを手を貼り付け指でクニクニとおばさんの柔らかい肉を堪能していました。
おばさんが手をはさんで僕のほうに寝返りしました。
顔を見てるとホントに寝てるような感じでした。
濡れないなぁ・・・オレがヘタ?
そう思いながら、かろうじて動く指を曲げると・・・中にズブっと入ってしまいました。
中はまさに蜜壷って感じで熱く蕩けていて指を出し入れするとネバネバした液が掻き出されてきました。
「ううん・・・・ダメ」おばさんがボソっとつぶやいた。
しかしまだ眠った顔をしています。
おばさんをそっと押して仰向けに戻し、少し足を開かせました。
クチュクチュとおばさんの粘っこい汁が溢れてきます。
上着は取れそうにもなかったので、オレも下半身だけ裸になりおばさんの足を拡げた。
少し陰毛に白いのが混じっているけど、歳を感じさせない綺麗なローズピンクのマンコ。
入り口を少しこすった後、そっと挿入した。
「あんんん・・・ダメだって」
おばさんが目を瞑ったまま言った。
「ごめん、おばさん」そういって何度も送出を繰り返した。
「あたし、そんなつもりじゃ・・・あああん」
それでもおばさんは目を瞑り、抵抗せずにオレのなすがままになっていた。
「これで満足したら・・・帰るんだよ」そういって一切抵抗しないおばさん
身を起こしてクリトリスの皮ごしにいじる
「んむむ・・・そんなことしなくていいから・・・」
「ア・・・ダメ」おばさんの声を無視しながらクリを弄り続けると、おばさんの下半身が跳ねた。
「イク・・・イグゥ・・・」ぎゅっと身体を強張らせる。
オレは酒のせいか、おばさんのアソコがゆるいのかまだまだ余裕だった。
おばさんが簡単にいくのでずっとクリをいじってると、何度も痙攣し声もいつのまにか喘ぎ声に変わった。
「あん・・・ダメぇ・・・もう無理・・・お願い許して」グッタリして声も絶え絶えだが、僕はちっともいけそうにない。
そこでおばさんを四つんばいにするとバックから挿入した。
「ああぁ・・・ダメ・・・・これはダメ・・・」
おばさんが頭を枕に埋める。
「許して・・・しんじゃう」
「おばさん・・・気持ちよくない?」苦しそうなおばさんを見て罪悪感がわく
「ひっ・・気持ちよすぎて・・・壊れる・・・あぁ・・・もれちゃう」
オレの陰毛のあたりに温かい感触がし、膣肉の締め付けが弱くなる。
あぁ・・やっちゃったかも・・・
そのままぐったりしたおばさんに精を放った。
タオルで辺りを拭き、ようやく一息。
おばさんは布団で顔を伏せてグッタリしていた。

「おばさん、ごめん」
「どうしてこんなことしたの?」
おばさんが聞いた。静かな声だ。
オレはおばさんが期待してるんじゃないかとかムラムラしたってことを伝えた。
「若い男と呑みにいくんだもん・・・おしゃれもするわよ。だけど、こんなのは嫌」
たしかにやりすぎた・・・ごめん、おばさん・・・そんなつもりじゃなかったと謝罪した。
今までの恩を仇で返すようなことをしてと土下座して謝りました。

「いいわよ・・・もう・・・あたしも悪かったんだし・・・つい甘えちゃって。それに、ひさしぶりに・・・よかったよ。」
おばさんが隣にくっついてきた。
「貴弘くん、こんなおばちゃんでよかったの?ちゃんといけた? おばさん、10年以上セックスしてないし・・・
 それにおばさん、すごい感じてた・・・恥ずかしい・・・やっぱり若い子は違うね」

「オレも気持ちよかったですよ。それにほホラ?もうこんなに大きくなってる。
 おばさん、また・・したいです。今度は優しくします・・・いいですか?」
おばさんはクスクス笑って
「こんなババァでよかったら、いいよ。
 あたしのほうこそ、お願いします・・・」そういって深々と正座して頭を下げた。
今度は全裸で朝までゆっくり愛し合いました。

2日後の夜、おばさんに空港へ送ってもらう前にもう一度ホテルで愛し合いました。
「おばさんは再婚は?」
「あん・・・アンタんとこのお父さんアレでもてるから、あたしとはないかな・・・?」
「おばさんさびしくない?」
「大丈夫だよ、心配いらない。・・・心配だったら、うちの子どっちか嫁に貰ってあげて。おばさんアンタだったら反対しないよ」
そんな会話をしながらおばさんにたっぷりと中だししてきました。

で、今月の連休にお見合い(?)で再び帰省します。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード