萌え体験談

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ムラムラ

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

初めてデりへル呼んだったwwwwwww

スペック

174cm 80kg
昔、スポーツ(柔道)やってたので、太ってはいない
フツメン


160cm
Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真よりでてた)
芸能人詳しくないから森三中の黒沢を若干可愛くした感じってことで

90分22000円です

今日、俺は仕事中にあんまりにもムラムラきてしまい、
どうしても自分の手では収まりがつきそうになかった

明日は休みだけど、社会人になって2年目で
知らない土地に1人暮らしなので、暇も潰しづらい
なので、人生で初めてデリヘルを呼ぶことにした

携帯で色んなデリヘルを見て、
ホテル借りるお金ももったいないので、自宅呼べる前提で探した
まず、目に付いたのはA店のマミさん(仮名)
早速ドキドキしながら電話するが、あいにくマミさんは予約でいっぱいだった

仕方なく、次点で気になっていた
Gカップのデリヘル嬢の黒沢を呼ぶことにした
予約も空いてなく、9時半には来れるというので、
食事を済ました後に普段飲まないレッドブルを飲み、
亜鉛のカプセルを2つも飲んだwwwww

ロ○ハーを見ながら、約束の時間を越えて
10分くらいして、ドアのノックを叩く音が聞こえた
ドアを空けると、先述の通り、黒沢をちょっとかわいくした嬢が入ってきた

黒沢「どうも?、はじめまして!!」
俺「どうもはじめまして、俺と申します、よろしくお願いします」
俺は自分が風俗初めてであることを正直に言って、部屋の中に入れた

友達から借りたメタリカのCDを見て「こわ?い」って言われたり、
飾ってたライダーのマスクコレクションに興味をもたれたりした

そして「じゃあシャワー浴びましょうね?」
というと、部屋で服を脱ぎ始める嬢
・・・背中にタトゥー彫ってあった・・・ドラゴンみたいな・・・
思わずアイシールド21の阿含を思い出した・・・
そして、HPで見たグラマラスボディではなく、樽のような体系だった

正直、ここで少し萎えたが「せっかく22000円も払ったんだし、
物凄いクリーチャーではないのだから、楽しもう!!!」と思い、風呂に入った

風呂では乳首をイジられたり、手コキされたり、フェラされたりした、
プロの技は初めてだったので、ずっとビクンビクンしてた

そして、ベッドの方に行くと、
黒沢は俺に馬乗りになって、ローション手コキを始めた

黒沢「気持ちいい?」
俺「はい、気持ちいいです、黒沢さん・・・」
そうすると、黒沢は俺の乳首を舐めてきて、
俺はかなり感じて「あっあ・・・あああ・・・気持ちいい??・・・」
とか言ったり、「こ、こんなの始めてぇ・・・」とか
同人誌みたいなセリフを吐きまくった

黒沢は魔性の笑みを浮かべて
(部屋は間接照明だけだったので、肌がキレイに映り、かわいく見えた)
じゃあこんなのも気持ちいい?っていいながら、
ローションのついた指で蟻の巣渡り(っていうの?」
とか、イジリ始めた

俺はあんまりにも気持ちよくって、
喘ぎ声をあげながら、何度も体をくねらせた

そして黒沢がローション手コキを続けながら、
耳とかなめてくるので、俺のMスイッチに火がついた

俺「へ、変態って言ってください・・・」

黒沢は最初は「え?」みたいな表情を浮かべるも、
その後すぐに微笑みながら、
「変態って呼ばれると気持ちいいんだ???www」
といいながら、手コキを強めた
俺は「あぁ、僕は変態です!!もっと変態って言ってください!!」
というと、黒沢は「変態!!変態!!へんた??い!!」
と言いながら、激しくローション手コキを行った

かなりテンションが高くなり、もだえながらも俺はさらにリクエスト
俺「こ、こんな変態だから、彼女もできないんだよって言ってください・・・」
というと、黒沢は少し吹き出して「そんな変態だから彼女もできたいんだよ!!」
と強めの口調で言った

そこから黒沢もテンションが激しくなってきたのか、
乳首を強めに噛んできて、俺が「あぁ!!」と言うと、
黒沢は「ホントに変態なんだね???www」と言ってきた

調子に乗った俺はさらにリクエストで・・・
俺「あ、赤ちゃん言葉でイジめてください・・・」というと、
黒沢は「え?(ポカーン)」みたいな顔をしてからすぐに
「これが気持ちいいんでちゅか???? 
変態でちゅね????wwwww」と言ってきた

ローション手コキも激しくなってきて、
気持ちよかったんだが、ある異変に気づいた

90分コースでもう60分は経とうというのに、イク気配がない・・・

自分も思わず「気持ちいいけど、イケない・・・」
と素のテンションで言うと、
黒沢は「・・・じゃあ、挿入てみる?」と言い始めた
俺は「え!?デリヘルって本番ないんでしょ!?」みたいなこと言うと、
黒沢は「内緒ね」と言い、俺の形だけはバッキバキになった
息子を手に取り、コンドームをつけ始めた

ここで、先ほど書いたが、黒沢のマムコから
ちょっとチン○スみたいな臭いがして、少し萎えそうになった

そして、騎乗位で挿入・・・
感想は「重い」だった

ゴム越しだからか、
あまり感触が伝わってこず、あまり気持ちよくなかった
正常位に変えてもらって突いてみるも、少し気持ちよくなったものの、
イクには程遠かった

そして結局、延長もせず、終了

シャワー浴びてるときはもう素のテンションで
「もっとイジめてください!!変態って呼んでください!!」
なんて言ってたのが嘘のような、イってもいないのに賢者タイムだった

そして、俺は黒沢を見送ると、
22000円という決して安くはない料金への喪失感に追われた・・・

俺の妄想が?


妄想癖のある俺とC子のその後。

C子の部屋で酒を飲んだ翌日の朝、C子からメールが入ってた。
ひたすら謝っているメールだった。
別に気にしてないからいいよと返したら電話がかかってきた。
二日酔いにいいものがあるから部屋に来て欲しいとのことだった。

ズキズキする頭をかかえてC子の部屋に行くと
アサリの味噌汁があった。

「大丈夫?昨日はごめんね。」
「いや、いいよ。俺の方こそ。」

「これね、二日酔いに効くんだって。」
「これってアサリのこと?」

「そう。」
「じゃあ、いただきます。」

C子の部屋で朝食をいただいた。
久しぶりに味噌汁を飲んだ。何かうれしかった。

「今日はAさんどうするの?」
「頭が痛いから部屋で寝てる。」
その日は二日酔いと戦うしかなかった。

「じゃあ、水分たくさん取ってね。」
「ありがとう。朝食ごちそうさま。」

俺は部屋に戻り再びベッドで横になった。
妄想する元気もなく、そのまま泥のように寝てしまった。

翌日、二日酔いもさめ元気を取り戻した俺は久しぶりに布団を干して洗濯をした。
いい天気の日曜。ちょっとウキウキ気分だった。

ベランダに出ると横にも人の気配がする。
横を見るとC子が間仕切りから顔を出し、こちらをのぞいていた。

「Aさん、おはよう。」
「お、おはよう。」

「いい天気ですね。」
「そうだね。」
C子とたわいもない会話をした。

「ねえ、私の部屋に来ない?朝ごはんまだでしょ?」
「うん。でも昨日も食べさせてもらったばかりだし。」

「いいの。よかったら食べに来て。」
「じゃあ、おじゃまします。」
またC子の部屋で朝食をいただくことになった。
その日は洋食。パンとスープがおいしそうに湯気を立てていた。

「ねえねえ、Aさん。」
「ん?」

「今日は元気?」
「うん。」

「ねえ、今日いっしょにお出かけしない?」
「んん?お、お出かけ?」
俺はスープを噴き出しそうになった。

「近くにショッピングモールできたでしょ。そこに行ってみない?」
C子の目がキラキラしている。
「いいけど、会社の人に見られたらどうするの?」

「いいじゃない。その時はその時よ。ビクビクしないの。」
新潟女性の強さを見たような気がした。

俺とC子はいっしょに出かけた。
まだ付き合っているわけではないから手をつないだりはしない。
「ねえ、Aさんっていくつなの?」
「21だけど。」

「え?そんなに若かったの?」
「C子さんは?」

「私、22。」
「え?俺より年上だったの?」

「Aさん誕生日いつ?」
「2月だけど。」

「じゃあ、学年はいっしょだね。私4月生まれだから。」
「俺の方が年上だと思ってた。何だあ、同じ学年だったんだ。」

その話をした途端、C子とは一気に打ち解けた気がする。
結局その日は一日いっしょに行動した。

最寄の駅で電車を降りてアパートまで向かう道。すっかり夜になっていた。
「ねえ、手…つないでいい?」
C子の方から言ってきた。

「え?手つなぐの?」
俺はデレデレになりながらも手をつないだ。
「Aさんの手、温かい。」
何かものすごく照れくさかった。

「ねえ、今度はAさんの部屋に行ってみたい。」
「ああ、いいけど。」

「じゃあ、ビール買って帰ろ。」
「え?また飲むの?」

「大丈夫、今度はビールだけにしとくから。」
「うん。」
俺たちはコンビニでビールとちょっとしたつまみを買い、C子を俺の部屋に招いた。

「おじゃまします。わー、こんな感じなんだあ。」
「何もないけどね。まあ、座って。」

「じゃあ、乾杯。」
「かんぱーい。」
程なく俺の顔が真っ赤になった頃…

「ねえねえ、何かAさんといると楽しい。」
「ホント?俺も楽しいよ。」

「ねえAさん…私たち付き合わない?」
「え?いいの?俺で?」
C子もちょっと酔ったのかもしれない。

「うん。何かね、好きになっちゃった。ダメ?」
「お、俺でよければ…お願いします。」

「ホント?うれしい。」
「お、俺も…うれしい。」
ホッペをつねったら痛かった。

「ねえ、お風呂に入ったらまたここに来ていい?」
「うん…いいよ。」

「じゃあ、またあとでね。」
C子は自分の部屋に戻って行った。
湯沸かし器を使う音が聞こえた。

今、シャワーを浴びてる。妄想が一気に膨らむ。
もしかしたら今日こそはエッチできるかもしれない。

そっちの方にも妄想が膨らむ。ムラムラしてたまらない気持ちになった。
自分もシャワーを済ませ、部屋を片付けC子が来るのを待った。

トントン。
「どうぞ。」

湯上りのC子が部屋に入ってきた。
スッピンだけどすごく色っぽい。

「お待たせ。」
「う、うん…」

何かすごく照れくさい。
まともにC子の顔を見ることができない。

「ねえ、こっち来てお話しようよ。」
C子の方から俺のベッドに乗って誘ってきた。
俺はぎこちないしぐさでベッドにあがった。

「ねえ、もしかして・・・Aさんってもしかしてまだエッチってしたことない人?」
「何でわかるの?」

「何となくね…うふふ、じゃあそっちも私の方がお姉さんだ。」
「じゃあ、お、教えてくれる?」

「いいわよ。こっち来て。」
晴れて俺の童貞卒業の日が来た。
何度このシチュエーションを妄想したことだろう。

「ねえ、電気消して私の服脱がして。」
「は、はい。」
なぜか敬語になってしまった。

蛍光灯を豆電球だけにして、C子の服を一枚一枚脱がした。
細い肩、腕…どこから漂ってくるのかものすごくいい匂いがする。
ようやく暗いのにも目が慣れた。C子の表情がよく見える。

そしてピンク色のブラが現れた。前にベランダで見たやつだ。
俺は震える手でそれを外した。

!!!

けっこう胸がある。Dカップは余裕でありそう。
おっぱいを両手でさわってみた。まるで吸い付くようなもち肌。
やわらかくてものすごくさわり心地がいい。
どうしよう…まだ童貞なのにこんな体抱いてしまったらあっと言う間に果ててしまう。
もしかして入れなくても果ててしまうかも…変な方、変な方に妄想が膨らむ。

その後、C子のピンクのおパンツを下ろした。
薄暗い灯りの下でC子のあそこを凝視した。
われめの上の方にだけ薄くうっすらと毛が生えている。
その下にはふっくらとしたものがあった。

指先でさわるとわれめの中は濡れていてとても熱くなっている。
それは妄想よりもはるかに熱く、やわらかいものだった。

「ここ、さわっていいか?」
「いいよ…」
俺はC子のあそこに指を這わせてみた。どうすれば気持ちいいのかわからず
中心のわれめの中ばかりを刺激した。
C子も俺のぎこちない愛撫とはいえ、気持ちいいのかお尻が微妙に動く。

「ねえ、Aさんも裸になってよ。私ばっかり恥かしい。」
「あ、ああ。」
C子は俺の着ているものを脱がしてくれた。
最後の一枚を下ろしてもらうと、かたくなったものがブルンと顔を出した。

C子と違い、まだ童貞にもかかわらず色だけはいっちょ前に褐色のチンチンを
何も言わずやさしく口に含んでくれた。

ねっとりしていてものすごく気持ちいい。
あっと言う間に熱いものがこみ上げてくるのがわかった。
「も、もういいよ。」
「じゃあ、来てくれる?」

C子が横になった。
俺はC子の足を開かせ、かたくなったものを熱く濡れているところに挿入を試みた。
「うわ、は、は、入ってく。」
「ああん、ううん。」

ものすごく温かくて気持ちいい。
何か生き物のようなものがからみついてくるような感じ。
奥まで挿入するとちょっとざらついたような感触もあってそれがまた気持ちいい。

俺は挿入したままC子と激しいキスをした。
やわらかいおっぱいも揉みまくった。
C子の口から色っぽいあえぎ声がもれた。
それを聞いた途端、爆発しそうになった。

「ダメ…だ。いきそう。」
「待って。まだいっちゃダメ。」

C子にそう言われても我慢できそうになかった。
俺は動いていないのに、C子の膣の壁が勝手にからみついてきて
射精へ射精へと促そうとする。

「ごめん!!出るっ」
俺はたまらずC子の中に射精してしまった。
最後の1滴まで射精をし終えた俺はC子の体にもたれかかった。
C子が気持ちいいかなんて考える余裕もなかった。

「だ、出しちゃった。」
「いいよ。初めてだったもんね。」

「に、妊娠しないかなあ。」
「今日は大丈夫。」

「ほ、ほんと?赤ちゃんできちゃったらどうしよう…」
「心配しないで。」

「と、とにかく、ご、ごめん。あんまりにも気持ちよくて。」
「いいよ。気にしないで。」

「C子さん、全然気持ちよくなかったでしょ。ごめんね。」
「大丈夫よ。これからずっといっしょにエッチして行こうね。」

童貞を卒業できたうれしさとC子の優しさに、俺の目からは
涙がこぼれそうになった。

渋滞中、車内でオナ二ーしてたらめっさ怒られた

俺はただ空港に向かってただけなんだ
そしたら途中ものすげー渋滞で動かなくなった
何気無く、あー渋滞かよめんどくさいなぁとか思いながら携帯弄ったり。

ふと前の車を見たらどうやら若いカップルでこの渋滞を利用して
イチャイチャし始めた 手つないだりチューしたり

俺はなんかムラムラしたんだよ
すんげームラムラした

前のカップルは見えるけど
何してるかまではハッキリわからない。
見えない部分を想像する。

どーせ弄くりあってるだろう。
ものすごく興奮した

だって前進んでるのにイチャイチャしすぎて
俺からクラクション鳴らされるほどだぞ?
相当そのカップルは興奮してる状況だろう

俺もそんな事考えてたら興奮して
チンコが起き上がったんだよ
車内で

男ならわかるだろうが、
ジーパンだしパンパンしてチンコが痛くなった

ベルトを緩めチャックを下げチンコを出した
ガチガチだし、やっぱ触るじゃん?
触るよね?んで触ってたらなんか射精したくなって来た。

俺はおもむろに手元にある携帯でエロ動画を見始める。
その間、車は全く動かない。

我慢汁が凄かったし
なんかいつもより気持ちよかった何でだろう

こりゃ本当に射精してしまうかもと思い
ティッシュをチンチンに被せてシュッシュッしてた。

目線は携帯の画面。
集中しすぎた。

俺の車は普通の乗用車より若干低めで
外からは結構中が見えると思う。

んで、オナニー頑張ってたら
なんか左側に違和感あったけどシュッシュッしてた

すると、コン!コン!って…

ビクッ!!てなって左の窓観たら

白バイが居た

左に寄れ、と言う指示を受けて大人しく車のエンジンを停止
窓開けると
「何で停められたかわかりますよね?」
「はい…」
「じゃ、免許証もっておりて来て」
「は、はい」

本当に逮捕されるとオモタ
わいせつ物陳列剤で

本当にあんなに体が震えた事はない、マジで

何度かシートベルトやらで捕まった事はあるが、
白バイも初めてだしオナニーでも初めてだった

白バイ「あ、こっちこっち、免許証見せてねー、はいはいほうほう」

俺「…」

白バイ「うーん、何してたの?」

俺「あ、いやぁ…」

白バイ「いやぁじゃないでしょ!w分かってるでしょ?自分で」

俺「はい…」

白バイ「うん、自分の口で言って」

俺「オナニーです」

白バイ「wwwwwwwwwwww」

白バイ「うんwwwwwそうだねww
まぁ自慰行為と言おうよwwwwうんwwwww」

俺「すす、すみませんでしたぁ」

白バイ「うん、で、何?どこに向かってたの?帰宅途中ですか?」

俺「いや、空港に…」

白バイ「おぉ、どっか旅行?お仕事?」

俺「仕事です、はい」

白バイ「何で車の中でやっちゃったのよ?」

俺「いゃ、間がさしてですね…」

白バイ「魔が差したらどこでも
自慰行為やっちゃうの?違うでしょーww本当は?なんで?」

しつこかった

んで
俺「いや、本当に間が指したというかなんと言うか…」

白バイ「そっかー。うーん」

10分位話したかな
応援と言うか白バイがもう一台来た。
多分バディだろう

その間も渋滞してるから
渋滞中の車の中の奴らは俺をジロジロ見るわけ
あいつなにしたの?的な目で

これが恥ずかしかった

もう一人の白バイ隊員は若い男だった
事情を聞くと、明らかに笑を堪えてた
許せない

んでなんやかんややって俺の挙動や
言動がおかしいとか言い出して持ち物検査させられた

もちろん車の中も

お前らの期待してるようなものは車からは出たなかった。
車には変なもん入れてないからね

白バイ隊員さんもなんかどう処理していいか
分からないみたいな感じになってて
少しグダグダになってた感じもした

俺はこんな事してる場合じゃない
飛行機に間に合わないからね

隊員に
俺「あ、あの、、、後どのくらい掛かりますでしょうか?…」

隊員「うーん、後少し待っててね、飛行機でしょ?何時?」

俺「?時です」

隊員「間に合わないよそれwww」

俺「えっ?いやいやいやいやいや困ります!いや本当に」

隊員「あのね、君ね、あんまり自覚して無いかもしれないけどね、
わいせつ物を陳列してるわけ、公共の場ではなく車の中だったけれども、
もし僕じゃなくてそこら編を歩いてる女性が
君を見て訴えたらどうなるかわかるでしょ?」

俺「はっはっはいいい!!すみません、すみませんすみません!」

隊員「残念だけれどもね、飛行機は間に合わないかもだよ」

んで、結局停められて50分位で解放された。

結局は、厳重注意で、二人掛かりで怒られたよ
まぁめっさじゃないけど
大人になって二人掛かりで怒られたのは結構凹むよ

勿論飛行機には乗り遅れた。

上司にはただ一言だけ謝った

俺「すいませんこんな事になって」

上司「まぁ仕方ないなw」

俺「はい…」

私が以前痴漢をされた話し。

ちょっと昔の話しになりますが…

当時のスペック

19才
専門学生
ガリガリ
胸なし

その時はパーカーにジーンズと、結構ラフな格好をしてました。

当時痴漢なんて縁のない生活を送っていた私は、周りの女の子が痴漢にあったって話しを聞いてもなにそれ美味しいの?位にしか思ってませんでした。

ある日の学校の帰り、いつも通りの座れないけどそんなに混んでいない位に人がいる電車に乗りました。

私は片手に本を持ち、もう一方でつり革を持っていました。

前の席にはハゲ散らかしたサラリーマンと、学生?の男の人が座って寝ていました。

次の駅に着いたとき、ツイストパーマで栗色の表面積が結構ある色白の中性的な男の子が乗ってきました。

髪の毛の感じがボブっぽかったので、以後ボブとします。

ボブはまだ周りの手すりが空いているのにも関わらず、私の後ろへ立ちました。

その時はまだ、なんだろ位にしか思ってなかったのですが、少しすると異変に気づき始めました。

ボブは私の後ろで動き始め、ちょこちょことお尻に何かをぶつけ始めました。

はじめは電車の揺れでぶつかってるのだと思いましたが、次第にボブは直接すり付けてくるようになりました。

スペック追加です。


身長170

ボブ
身長168位?
顔は水嶋ヒロを不細工にした感じ
色白

私はようやく痴漢にあっている事に気づき、動揺し頭が回らなくなりただ立ち尽くす事しかできませんでした。

するとボブは耳に息を吹きかけてきて、次第に荒い吐息が聞こえてきました。

その頃になると、気持ち悪さがピークになり、大声をあげればいいのかな?とか、気が動転してたので前に座っているスダレくそ親父もグルなのか?とか、窓を開けてボブを落として○ろしてやろうか?とか、色々考えていました。

この事がある前までは、痴漢されたら大声だして助けを呼べばいいじゃん。とか思ってたけど、実際はできないんだなーと思いました。

しばらくして気持ち悪くて吐きそうになった私は、少し場所を移して回避しようとしましたが、ボブは躊躇なく後ろについてきました。

痴漢をする人はみんなあんな感じの思考なんですかね?

ボブは調子に乗って私の足を触り、さらに耳元でどう?とか満更じゃないんでしょ?とか呟き始めました。

私はこの頃にはどうやったら、警察にバレずこいつを○ろせるだろう?としか考えられなくなってました。

一人語りみたいになってきてるので、ちょっと後輩ちゃんの話しも入れます。

後輩ちゃんスペック
身長155位
きょぬー
しょこたんみたいで、ちょー可愛い!
アダ名はなぜかしらないけど、ミーちゃん(名前にはミはついてない)

ミーちゃんは誰が見ても可愛く、痴漢をされるのも納得のプロポーションです。

ミーちゃんはよく痴漢にあうらしく、よく同期の子とかに相談していました。

今日はミーちゃんと朝から話す機会があり、仕事の話しが落ち着くと痴漢の話題になり、叫びたいけど恥ずかしくてできない。
男の人は年を取るとやりたくなるもんなんですか?
とか聞いてきた?

基本的にはミーちゃんはお尻を触られるだけらしく、私の話しを聞いたらわたしそんなことされたら人間不審になっちゃいます?!とか言ってたので、私のやつは珍しい例なのかな?とか思いました。

ただ人によっては人間不審になってしまうとしたら、痴漢は早く消えてしまえばいいのに。

話しを戻します。

ボブは足から少しずつ位置を上にずらしていき、やがて局部近くまで手をもってきたところで、横から大きな女性が声をかけてきました。

大きな女性のスペック

身長180近くありそう。
横幅もある。
金髪
顔は違ったけど、未だに思い返す時はダンプ松本で再生されます。

以後ダンプでいきます。

ダンプ「あんたそいつの知り合いなん?」
ボブ「いや…」
私クビを横に振る。

ダンプ「端から見てて気持ち悪いから、とっとと出ていけ!!!」

と、ボブを突飛ばしボブは舌打ちしながら隣の車両へと逃げていきました。

その後ダンプから
「あんたもシャキッとしろよ!見てて不愉快になる!」
と、怒られてしまいコミュ障の私はありがとうございますとだけ言って目的地まで、だまりこくってしまいました。

そんなこんなで、ダンプに会釈をして電車を降り、その後は特にダンプに再開するなどのイベントもなく終わってしまいました。

とくに落ちのある話しではありませんでしたが、やはりやられた側はトラウマになったり、心に傷がつくのでムラムラしてもやめましょう!

そんなトラウマも乗り越えて、私はもう一児のパパとなりました(´・ω・`)

大塚愛似のかなり可愛い女友達

大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった
そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ

そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる
ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに

1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ流石に飽きてきて、そろそろ出ようかと切り出した

俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こすそしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた

外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いておくって帰ることに
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった

酔っ払い美少女と二人きりになった俺はせっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした
お持ち帰りは後が怖いし
壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった
タクシー来るまでそのまましばし放置

沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく
ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり
写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった

到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った
タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分さっきまでこいつを見世物にしてたけど
沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉みそしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇
少し弄ってやるだけですぐに固くなってきた
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし
まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが

沙耶香のアパート前に到着
タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた確か一階だったことは覚えていたが
沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは流石に声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない
誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た

痴女と出会って人生終わりかけた話する

数年前の話なんだがそんときは俺は大学1年生だった。
高校の頃はモテたわけじゃなかったが環境に比較的恵まれていたらしく彼女がいなかった時期がなかったような高校生活だった。
大学にあがりその当時付き合っていた彼女と会う時間が減りってしまいムラムラする日々が続いていた。
んでまあ会う時間が減ったのが原因だろうが彼女が浮気した。結構な期間付き合っていた彼女だったのだが即効別れた。
まあマンネリだったし愛情も薄れてたしね。だけどそっからどんどんムラムラが加速していった。

そんな自家発電生活を繰り返していた時にその当時全盛期だったmixi()から一通のメッセージが来た。
「暇だからかまってー」みたいな感じの。
コミュニティなどに積極的に所属していたわけじゃなかったので知らない異性からのメッセージなんて来ること皆無だった。大いに警戒した。
どうせ業者かなんかだろうと彼女のホーム画面に飛んでみるとぱっと見普通の女の子っぽい。
なんだ?これはなんなんだ?新手の詐欺か美人局か?と思ったがそこは年頃の男の子、即効メッセージを返した。
んでなんだかんだ話すと地元も近く趣味もあったので距離がすぐに縮まった。アドレスも交換して今度地元で飲もうという話になり浮足立っている俺がいた。
でもプリクラとかはもらったがそれが詐欺並みのプリクラで超絶不細工がきたら・・・とか
ホントに美人局で彼氏を名乗るDQNがきたら・・・とか色々不安になったがそこは年頃のry
当日ルンルンでおしゃれして待ち合わせ場所に行ったらそこにいたのは
170?くらいの細身美人(細身のくせにちゃんとおっぱいはあるし)。なんだこのハイスペックな女性は・・・やっぱ俺は騙されてryと思ったね完全に。
でまあ予定どうり飲みにいくことになりなんだかんだ話も盛り上がりいい感じな時間を過ごしたわけ。

でそんときは普通に解散することになり家もそっから近かったので送ってくことにしたわけ
で帰り道いきなり道で腕を掴まれてチューされた。結構がっつり。
カチッってスイッチの入る音がした
もうとまんなくなって道とか関係なしに舌入れてがっつりキスし返してやった。この子の唇の厚みが絶妙でめっちゃキス気持ちよかったの覚えてる。酔ってたしね。
んでそしたらその子がもうダメ!っていって今日は帰るね!っていって走って家へ向かっていった。俺は何となく追えなくてその日はホントに解散した。
その日は帰って三回抜いた

んで次の日ケータイに謝りのメールが入っていた。
「昨日はホントごめん!昨日の事は忘れて!私すごい酔ってたみたい・・・」みたいな
忘れるわけなかろう。あんな濃厚な路チューとか人生初の経験だ。
んでそっから結構な感じなイチャイチャ生活が始まった。
彼女は下ネタも大いにいけるクチで俺がチョイチョイはさむ下ネタに120%ノッテきてくれた。
メールや電話を重ね、また遊ぼうよって事になった。
でもそんときお互いに学生、当然そんなしょっちゅう飲みに行けるほど金があるわけじゃなかった。
そしたら彼女がうちに来ない?と提案してきた。

家で飲んだらそんなお金もかかんないし楽でいいっしょwww今度の金曜の夜からならパパもアニキもいないしきちゃえよwwwwと申しておる。
つきあってもいない女の子の家に上がりこんでいいものか?ホントに美人局なんじゃないか?と3秒考えて行くと返信した。年頃のry
そして当日。俺はこれは絶対にイケると確信していた。上がりこんじまえばこっちのもんだ。最悪押し倒しちまえばいいと思っていた。
のでちゃんとゴムをカバンの中に忍ばせ(3個)戦闘準備万端で彼女の家の近くの待ち合わせ場所へと向かった。
合流し近くのスーパーで酒を大量に購入しその日は二人で朝まで飲み明かすことになった。
家へつき、おそるおそる彼女の部屋にあがらせてもらい二人での朝までパーティが始まった。
しばらくして彼女がホロ酔いになったのか上着をおもむろに脱ぎ始めその姿を見た俺は驚愕した。
ノーブラに胸元のざっくりあいたシャツだった。やべえ俺どうしよう・・・と考えてるうちに状況はさらに進展していた。
なんとそのシャツも脱いでいるではないか。そうです彼女はその時上半身裸でした。
ええ?なにしてんの!?と俺が尋ねると彼女は、部屋ではいつもなんも付けないんよ私wwwと申しておる。そして下も脱いでおる。そうマッパだ。
当然だがちんちん勃ったった。だってイルスタグンバツのくびれ美人だぞ?勃たないわけなかろうも。

そして彼女はそこまでしたのにも関わらず若干の恥じらいをみせ毛布にくるまりまたお酒を飲み始めた。
まあ俺としてはいてもたってもいれないんだが彼女は普通にしてるし手の出すタイミングもつかめない・・・どうしたもんかと思案してると
スルスルと俺の股間に手が伸びてきた。そう、もう完全に気付いてるとは思うが彼女は完全に淫乱娘だったのだ。
そして彼女はおもむろに俺の股間をまさぐり始め俺は我慢できずにキスをする。
こっからは当然の展開でえっちぃことが始まったわけ。彼女はガツガツ来るタイプでかなり気持ちのいいエッチだったのを覚えている。
ペッティングから始まり騎上位、バック、正常位とスローセックスというよりハイペースで色々な体位を確認するようにセックスをお互いに楽しんだ。
もちろん持参したゴム付きで。でお互い果てて賢者モードになった俺たちはもっかい酒飲もうと買い足しに行きその場でもいちゃいちゃしてながら彼女の家へと向かった。
そしてまた彼女の家で飲みなおし。結構な量を二人して飲んでるのでお互い当然なかなかのべろんべろん具合である。
んで先につぶれたのは俺。突然睡魔が襲ってきて知らんうちに落ちていた。
んでしばらくしてなんか違和感が。パッと目をあけるとそこには彼女のお尻、いやマンコがあった。

おおおおおおおおいwwwwなにしてんだよwwwと思ったが状況はすでにわかりきっていた。そう彼女は俺にケツをむけておてんおてんをまさぐっている真っ最中だった。
俺は正直いうとこの状況をスゲ―夢に見てた。よくあるじゃん?義姉が朝起こしに来て寝てる俺のちんこしゃぶってるみたいな。そう夢見てたんだよ。
現実は悲しいものでせっかく夢が叶ったのに全然嬉しくない。むしろ迷惑だった。
彼女になにやってんだよマジでwwwやめてくれよ俺寝起きだぞ?wwwって言った。夢だったんだけどな・・・
そしたら彼女は「んなことわかってますーwwねえもっかいもっかい(はぁと」と申しておる
さすがに引いた。本気で引いた。だけどまあね・・・俺男の子だしやっぱ添え膳喰わぬはなんとやらで、俺はキスをした。いきなりがっつり唾を共有し合うような熱いキスを。
そっから二回戦目突入だ。ホントに彼女は性に関して貪欲らしくいろんなことをプレイの最中にしてくれた。
まずは全身をくまなく舐めまわしてくれた。乳首から脇、さらには顔、耳の中に舌入れられるのって気持ちいいってこの日初めて知った。
さらにはアナルまで丁寧に舐めてくれた。やばかった。気持ちいのもあるけどそれ以上にそんないやらしいことをなんのためらいもなくやられているというシチュエーションに興奮した。

俺はおもっきし彼女を突いた必要に突いた。彼女いわく二回目だし生でいいよとの事だったので付けないでやった。
俺が遅漏気味のせいもあり彼女は俺のおちんぽんで何度も逝っていたようだった(演技かもしれんがな)
そして俺は最後顔にぶちまけてやった。勘違いしてほしくないから言っとくが彼女が「顔にかけて!!!おねがい!!!」って言われたからかけたのであって、
俺の趣向によるものじゃない。初めて顔に出したがこれはいいものだ。と思ったのをとてもよく覚えている。
そして朝が来た。とりあえず父親が帰ってくる前に家を出なきゃいけなかったのでその日は大人しく帰ることになった。
散々エッチしたのにもかかわらず付き合うという話は全く出なかった。多分彼女は初めからそういうつもりだったのだろう。
んで数日してから彼女が海外に留学していたことを聞かされさらにあと少ししたらもっかいアメリカへ行くということを聞かされた。
へー。すげー。たしかに家はかなり立派だったしやっぱそういうご家庭だったんだなーと思ったものだ。
だがしかしここで気になることが出てきた。ん?海外帰り?まあまあwwうんwwwなんてことないなんてことないwww
そう思った。そう思おうと頑張った。

それから不安で仕方なかった。あんなにエロい彼女がむこうで性欲を我慢してるはずはない。前回は半年くらい行っていたと聞いた。半年も我慢できるわけがない。
俺はいてもたってもいられなくなり彼女にやんわりと聞いた。むこうに男いんの?と。そしたら彼女あろうことか
「まあいるよーwwイギリス人の彼と向こう行ってた時は同棲してたのーww」
ほう。そうですか。ですよねwwって思いました。
「でも彼っていうか寝床提供してくれる人って感じかな―ww私大学の友達のとこ渡り歩いてたから住むとこなくてさwww」
ずいぶん遅れて俺の中の警告音が鳴り始めた。もう遅いよ・・・マジで・・・

しばらくしてから彼女はアメリカに旅立った。俺は一人不安なまま残された。
そして俺の不安はどんどん募るばかり。不安材料が今思えば山のようにあったのを見逃していた。
彼女の話によると母親は彼女が小さいときに癌で他界して片親らしくそのせいもあるのか生まれつき彼女自身の体が強いほうではなかったらしい。
そして会った時も「最近調子悪くてさー。まあいつもの事なんだけどwwほら首のリンパ触ってみwwメッチャはれてない?」と俺にリンパを触らせたりしてきたことがあった。
その時は知らなかったがのちのち調べてみたらエイズの初期症状にリンパの腫れというものがあるらしく、俺の不安は一気に加速した。
さらに彼女はこっちに帰ってきてから原因不明の高熱が出て病院に通っていたという話も俺は聞かされていた。まあ少ししたら落ち着いたらしいのだが
それも完璧にエイズの初期症状と当てはまってしまうのだ。俺は絶望した。本当にあの子はエイズだったのではと。

そんな不安な毎日を送っていたある日俺は38度の熱を出して倒れた。エッチから8日目位の事だったと思う。
俺は絶望した。もう完璧だと。もうこの際親とかにバレる前に事故でも起こして死のうかとかも考えた。だけどそ!まだ決まったわけではない!!
これだって只の間の悪い風邪に違いない!!そうだ!!そう!!いくら言い聞かせても不安はこれっぽっちも消えなかった。
このとき色々調べたりもした。検査は結構いろんな病院でやっていること。だけどその検査はエッチから2週間過ぎてないと正確に結果を出せないこと。
エイズになったら治せないということ。どんな症状が出るか。どんな薬で発症を抑えられるか。ホントに色々調べた。
だけどどんなに調べても俺の不安と恐怖はどこへもいってくれなかった。俺はもうセックス出来ないんだと。あきらめた。

そして数日が過ぎ検査すれば正確な結果の出るエッチから2週間が経過していた。俺はその数日前までは行く気満々だった。言って早く結果を知りたいと。
だがいざ行こうとしてみると家から出れない。そう、結果を知ってしまうのが怖すぎるのだ。
それでもし本当にエイズだったら。もう俺の人生終わりだよね。もうどうしようもないよね。どうすんだろうこの後の人生。死ぬのかな。いやだなー子供も作れないのかなー。
どんどん体の節々に変調きたしてくるんだろうなー。エイズって薬飲んでもなおんないんだよなー。いやだなー怖いなー。

そうこういうことを俺はずっと考えて病院へ行けなくなった。そして負のスパイラルへ突入した。
親には当然言えない。まず飯がのどを通らない。3日に一回吐きながら母親が作ってくれたおかゆを食べるだけで他は何も摂取しなかった。
案の定体重がガリガリ落ちていった。一応大学には行っていたが帰ってきたらすぐにベット直行で一度ベットに入ると次の朝まで微動だにしなかった。
休日なんて本当に布団の虫だった。母親は俺の心配をしてはいたんだろうが俺が突っぱねるせいであまり強くは言えなかったらしい。
そんな日々が二カ月ほど続いて俺はある日倒れて気が付いたら病室で点滴を刺されていた。母親は隣で泣いていた。
まあそりゃそうだ。子供が元の体重の半分近くになってベットでゲロはいて倒れてりゃどんな親だって泣くわ。なんかそんな状況だったらしいです。

んでまあ倒れた原因はみなさんわかってはいると思いますが栄養失調。んで色々と母親が原因等を医者に聞かれていた。泣きながら。
そこでやっと俺は全部言うことを決意した。ほんとにやっとだよね。もっと早くいってりゃこんな大事にならなかったかもしんないのに。ホント馬鹿だったと思う。

母親に「俺エイズなんだと思う」そう一言告げた。

母親は一言も、一音も出さずに立っていた。しばらくずっと。
俺は事のあらましを一からすべて何も隠さず説明した。もう恥ずかしさとかは皆無だったね。なにより申し訳なさが勝ってた。
すべて聞き終えた母親は何より先に「てことはまだ検査してないのねあんた?」と一言。俺はうん。と答えるとすぐ病室を出て先生のもとへと行ったようだった。
しばらくすると明日にでも検査することになったから。そう伝えられ母はなにもしゃべらなくなった。
そして俺はまた寝た。

次の日になりその日のうちにわかる比較的簡易な検査をまずした。

結果は陰性。
そう俺はなんでもなかった。
後日精密なエイズ検査もしてもらうことになってしてもらったがそれも陰性。俺はまったくエイズでもなんでもなかった。
俺はなんでもなかったのだ。

後日先生に詳しく聞いた話によるとこれが世に言うエイズノイローゼというやつらしい。彼女が本当にエイズだったかはわからないが不特定多数の人と交わりをもつことで
不安になりそれが時間をおくことでどんどん膨れ上がってきてしまい、それが暗示となり身体のいろんなところに変調をきたしてしまうという一種の精神病なのだという。
俺はまさにそれで誰にも言えずなんの検査もしなかったせいで不安が膨れ上がって、絶対に俺はエイズなんだって思ってしまったせいでこのような状況になったらしかった。

まあそのあと無事退院して普通の生活に戻れたんだけどまあこんな話でした。体重戻すのが一番大変だったww

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。

「証拠はコレです!」とICレコーダー



中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくるときに、ある女子のパンツが無くなっている

という騒ぎがあった。
で、犯人探しが始まったんだけど、

なんか日ごろから俺のことを「キモい」とか「不潔」とか

影でコソコソ(といいつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)がいて
そいつらのリーダーが俺を指差して、

「○○くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」

と発言。

たしかにプールの授業中は、各自練習する時間があって、結構先生の目はゆるくみんな自由に泳いでいた時間があったから、抜け出すことも不可能じゃないが、

俺はそんな抜け出したりは
していなかった。

しかし、俺には友達がいなくて、

誰も俺がプールの授業を抜け出していない

ことを証言してくれる人がいなかった。

結果、クラス中の罵声の嵐。

俺の持ち物を全部机の上にひっくり返されて、クラス中にさらされた。

別に問題のパンツはおろか、変な持ち物なんて一切なかったからいいけど。

そしたらリーダーが

「どこかにかくしたんじゃね?」

とかいいだして結局俺の疑いは晴れなかった。

後で担任に職員室に呼ばれてキツく尋問されたが、

俺は何にもしてないし、

ただひたすら

やっていませんというしかなかった。 

信じられないことにその場で担任は俺の母親を電話で呼びつけ、事情を説明した。
(事情といっても、俺が怪しいのではないかという勝手な推論の押し付け・・・) 

母は俺よりも担任の言うことを信じ、

「謝りなさい!隠してるパンツを早く出しなさい!」

と俺を責める。

その場にさらに被害者の女子まで呼び出し、

そいつの前で無理やり頭を押し付けられてられた。

結局俺は最後まで認めなかったので、

母親がキツクしかっておくことと後で女子の家に謝りに行くこととパンツの弁償を約束し、

その場は開放された。

結局、家に帰ってからは父親が俺の無実を信じてくれて

母親を一喝してくれたので後日女子の家には行かなかった。

次の日、教室に入るなり「変態」とか「パンツかえせ」とか罵声を浴びせられた。

俺は犯人じゃないといちいち反論してたら、リーダーが背中を思いっきり蹴ってきた。

ムカついたので蹴り返したらリーダーと取り巻きみんなに反撃される始末。

そこへ担任が入ってきて騒ぎの原因を問いただすと、

リーダーが

「○○にパンツ返してあげなよってやさしく注意したらいきなりけってきた」

と主張し、みんなも賛同。

また俺は呼び出しを喰らい、母親同席で厳重指導。。。

そのとき俺は何故かわかんないけどリーダーが犯人だという絶対の確信が沸いた。

なんとか疑いを晴らすための証拠が必要だと思い、

父親がICレコーダーを持っていたことを思い出したのでしばらく借りることにした。

さっそく次の日朝早く教室に行って仕掛けにいった。

机の中に入れてもすぐ見つかってしまうので思案していたところ、

ちょうど奴の机は廊下側の壁に接しており、

壁の上下の窓が開けてられたので、廊下側に仕込むことにした。

廊下側はロッカーになっており、普段使わないような学習教材なんかをしまっておける。

そのロッカーの俺の区画の奥にICレコーダーを設置し、

ためしに奴の机でアーアーと普通くらいのボリュームで喋ってみた。

バッチリ明瞭な声で記録できた。

それから毎日、朝仕込んで夕方回収しては証拠となることを喋らないかどうか聞いていたが、

1週間たってもまったく証拠となるような発言はしなかった。

その間リーダーとそのトリマキはしつこく俺に暴力を振るったが、

やり返すとまた担任に事実を捏造してちくられるので黙って耐えた。

他のクラスメートも俺と目線をあわさなくなった。 

焦りも出てきて、

意を決して、リーダーを放課後に呼び出してレコーダーの近くで

「お前が犯人だろ」

と問い詰めてみたが、それでもボロは出さなかった。

「俺が犯人だという証拠でもあんのかよwww」
っていう言い方に、

「俺が犯人なんだけどお前に罪をかぶせてやったぜwwwざまぁwww証明してみろホレwww」
的なニュアンスを感じ取ったがやや絶望を感じた。

ただ、このことが事態を好転させた。

次の日、奴が罠にかかったのだ。

放課後頃、奴と取り巻き2人の3人での会話を拾っていた。

リーダー「昨日○○が『おまえがはんにんだろぉーーー』とかキモい顔で言ってきたよ」

トリマキA「うわぁキモっ」トリマキB「うぜぇーwwww」

リーダー「ムカつくからボコってやったよwwww」

ボコられてねぇよ誇張すんなと思いつつ、この時点でなんか喋ってくれると思ってワクワクした。

そして、

リーダー「ま、犯人は俺なんですけどね!」

トリマキA,B「アーッハッハッハプゲラゲラアひゃはやひゃwふぉうぃあjふぇうぇいfjげrgg

思わず俺はガッツポーズ。 

おまけに

トリマキA「そういえばさ、なんで盗んだパンツ、あいつのカバンなり机に仕込んでおかなかったんだ?そうすれば決定的証拠をあいつになすりつけられたのにwww」

リーダー「いや、なんか△△(被害者の女子)のパンツを手に取った瞬間、なんかこうムラムラしちゃって今俺の家にあるwww」

トリマキA,B「うわーさいてーーwww」「おまっ、それでヌイてないよなー?www」

リーダー「何度か、オカズにしちまったwww」

トリマキA,B「プゲラウヒャオエエエテウェrw」

トリマキA「そうだ、じゃあさ、パンツにセーシぶっかけた奴を○○の机にいれておかね?」

トリマキB「うわっ!それを暴いたらダメージでかくねwwwwww??」

リーダー「ナイス!それ行こう!ちょっと待てwwwそれ俺のセーシをみんなに公開すんのかよwwwwお前やれよwww」

トリマキA「やだよwww」

トリマキB「じゃあ○○に強制的にオナニーさせて奴自身のセーシかけさせるのは?」

トリマキA「それじゃ、俺らが犯人だって奴にバレんだろ」

トリマキB「あー、、」

リーダー「いいんじゃね?奴にバレても、セーシパンツが奴の机から発見されれば、あいつがいくら俺らが犯人だと主張しよーと、クラスの連中はどっちを信じるんだ??」

トリマキA「あー、まーなーwwww」

トリマキB「じゃあ早速来週あたり実行ってことでwwww」

その後は、俺をどこにどうやって呼び出すとか

誰を何人集めるとか、オナニーさせる方法とかを一生懸命研究していました。

さっそくその音声を明日、みんなに報告してやろうと楽しくなってきました。

それと念のため、リーダーとトリマキ2人の家庭にもご報告をと、

ICレコーダーからカセットテープに録音を移し変えて、

俺がお宅の息子から無実の罪を着せられていること、毎日暴力を受けていること、

など事件の一連の報告を手紙にして、テープと共に3人の家に郵送しておいた。

次の日、帰りの会のときの通例となっている日直からの

「何か連絡事項ある係りはいますかー?」

の問いの時間に発表しようとした。

その日の日直はちょうどリーダーの奴で、奴の問いかけにすかさず手を挙げる。

案の状崩れた笑顔で俺をシカトするので、かまわずICレコーダーを手に教壇に上がった。

担任は

「何する気だ?座ってろ!」

と俺を引き摺り下ろそうとするが
かまわず、

「こないだ△△の下着が盗まれた事件があってから、俺がさんざん疑われているけど、真犯人がわかったので発表します!真犯人は、××(リーダー)です!」

と一気に叫んだ。

クラスのみんなはザワザワし始める。

リーダーははぁ?という薄ら笑いをしている。

担任は

「何いってんだ?××が犯人なわけないだろが!証拠もなく罪を押し付けるな!」

と俺に怒鳴った。(リーダーは俺と違ってイケメンだしみんなの前ではハキハキしてて、明るいし成績もいいほうだったので、担任の信頼は厚かったみたい。)

すかさず「証拠はコレです!」とICレコーダーを突き出す。

「これは、事件のあった次の次の日から廊下のロッカーに仕込んでおきました。そこで××が自分が犯人であると告白する発言を拾っています。」

といい、おもむろに再生スイッチをON。

俺がリーダーを問い詰めるところから始まり

リーダーとトリマキ2人の会話、リーダーの犯人宣言とオカズにしてます宣言が垂れ流された。

シーンとする教室。

凍り付いていたリーダーがイキナリ取り乱して俺のICレコーダーを奪おうと襲い掛かる。

すかさず前蹴りを食らわして寄せ付けないようにした。

担任も、

「もういい!わかったから!」

と俺に寄ってくる。

担任とリーダーが俺を止めようとするのをかまわず、身をかわし続けながら再生を続けた。

その間、俺に対する強制オナニーの計画検討会議の様子をずーっとクラス中に伝えた。

すべてが終わった後、再生を止め、担任に向かって

「これで俺の無実は証明できますよね?」

と聞いた。 

担任は呆然として

「ああ。」

とつぶやくだけ。

立て続けに

「先生はさっき、証拠も無く罪を押し付けるなといいましたよね。
で、先生やクラスのみんなは証拠も無く俺を犯人と押し付けましたが、それはどういうことですか?
で、真犯人の××、何か△△さんや俺やみんなに言うことはないの?」

とまくし立てた。

教室はザワザワ、リーダーとトリマキはずっと下を向いてうつむいている、担任はただ慌てて

「今日はみんな帰りなさい、早く、帰りなさい」

とみんなの教室からの退出を促した。

その後、担任は学年主任と共にウチに来て土下座で平謝り。(校長とかが謝罪にくるレベルではなかったらしい。。。)

クラスメートの一部は俺に謝ってきてくれて、イジメは無くなった。

リーダーとトリマキ2人は、クラスの信頼を失い一気に地に落ちて、

みんなの輪に入ることは、一切無くなった。さらに被害者の女子の家に親同伴で謝りに行ったらしい。

あとおまけだけど、俺の体についたアザも彼らからの暴力の証というのが認められて、
彼ら3人とその親からにご足労いただき、濡れ衣着せたことを含めて謝罪を受けた。

封筒みたいなのを渡そうとしていたが、父親が「受け取れません」と断固として拒否していた。

後で俺に「(イジメを)気づいてやれなくて悪かったな」といって、
ICレコーダーをそのまま俺にくれた。

最後に、当初担任と共に俺を犯人と決め付けていた母親は俺に平謝りでした。

お小遣いを次の月から1年間倍にすることで和解が成立しました。

・・・というようなことが中学時代にありました。

そのICレコーダーは今でも、自分の昔の武勇伝(?)の証として大事に使ってます。

書き忘れましたが、その後証拠となったICレコーダーの音声は、相手の親が謝りに来たときに「録音が残ると困るので消してください」と懇願してきたので消しました。

最初、同席していた父親はそれを聞いて、

「ウチの息子がこれを悪用しておたくらから金銭を巻き上げることに使うとでも思っているんですか?それこそ侮辱ではないですか?」

的な事を言ってくれたけど、父親に迷惑をかけたくなかったのでその場で消してあげたんです。

甘かったかな。

でもそれ以来そのグループは俺に何もしてこなくなったんで、別によかったと思ってます。

今回は、父親がちゃんと信じてくれたことがすごく大きかったと思います。だから最後まで我慢できました。

JKとカラオケ

俺の高校時代の(2年前)オナ見体験談。
俺は吹奏楽をやっててコンクールなどで他校のJKと知り合うことが多かった。
吹奏楽をやってるのなんて女のほうが圧倒的に多くて当時の俺は初対面のJKでも
臆することなく普通に話すことになれていた。
俺はそんな人当たりのよさもあって割と多くの友人に慕われていた。
しかし、俺にはもうひとつの顔、つまりド変態という本性があった。

これから話すことは俺がJKにオナ見を成功させた、まぎれもない真実の記録です。

日曜の晴れた日、俺は駅前の大型CDショップに足をはこびクラシックCDを物色していた。
JPOPのコーナーでは2人のJKがわいわい騒いでいた。
一人は髪が明るい茶色でくるくるの内巻き、いわゆる名古屋巻きというのであろうか?
マスカラがたっぷりで目がクリクリのぱっちり。(最近気づいたがモデルのエビちゃんに似ていたw)
背がスラリとしており、足もモデルのように長い。ひざよりだいぶ上にあるミニスカから白い足が見える。

もう一人も明るい茶髪だが後ろ髪をまとめて上にあげてピンでとめている髪型。
このこも目はマスカラでぱっちり。エビちゃんより背は低いがムッチリしたふとももがたまらない。
胸もDかEくらいはありそうに見えた。
二人ともカーデガンのそでを手の甲までたらしていて、それがとてもかわいかった。
二人のJKはその後去っていったが俺が昼飯に近くのチェーン店ラーメン屋にはいると偶然にもそこにいた。
俺はこの時点ではオナ見をしようということは夢にも考えていなかったがJK二人組みの近くに座った。

「○○の歌詞が超サイコーなんよー!」「わかるわかる!感動するよね?」
二人はあるアーティストの話で盛り上っているのかフリつきで歌を歌ってわいわいしている。

しばらくして髪をアップにしているJKがなんか泣きそうな声をだしている。
どうやら、サイフを落としてしまったらしく、エビちゃん似のほうがなぐさめている。

マジで一円もないらしく、エビちゃん似がアップのこにおごるから心配せんで?と言っている。

俺はちょうどラーメンを食い終わっていたので(この時点では下心なしに)スッと立ち上がった。
俺「どーしたん?きいとったけどサイフ落としてしまった?」
JK二人はこっちを見た。アップのコのウルウルな目にすこしドキッとしたw

俺「金ないから困っとるやろ?ここは俺がはらっとくからいいよ」
二人は顔を見合わせて不思議そうな顔をしている。コイツ何者?なんでおごってくれるの?
たぶんそんなことを思っていたに違いない。俺は彼女らの伝票をもってレジにいった。
JKらはレジにきて俺に頭を下げてお礼をいった。俺たちは外にでた。

俺「ええからええから、それよりこれからカラオケでもいかへん?」
JKたちはチラッと見えた俺の下心に気づいてプッと噴きだした。

エビちゃん似「え?お兄さんナンパ目的やったん??」
アップのコ「ありえんし!なんで急におごってくれるかと思ったもん!」
俺「ばれた??でもいいじゃん、今日の出会いを祝ってカラオケいこ?!」
カラオケにきた俺とJK2人。おいしい状況にすこし股間がおっきしてきたお^^
彼女らは二人でとびはねながらアップテンポな歌をうたっている。
俺も2、3曲歌って盛り上っていた。歌いつかれた俺とJKは休んでお菓子をつまんだ。

アップのコ「あ?今日めっちゃ楽しい?」
エビちゃん似「あたしも?てかバリつかれた…」
その時俺はあることに気づいた。エビちゃん似のコがひざを曲げて座っているが
かすかにオレンジのパンツが見えていることに…。

俺「おいおい?パンツ見えてまっとるよ?ww」
エビちゃん「見せパンやからええの!この下にもう一枚あるし!」
アップのコ「ざんね?ん♪」

予想外の反応だったがこの反応は俺のスイッチをオンさせるのに十分だった。
俺の中でムラムラはいっきに高まってきた。

俺は酒の勢いもあって調子にのった。エビちゃん似のソファの前にすばやく移動、パンツが顔の前にくるようにした。
エビちゃん似はすばやく足をとじた。
エビ「ちょっと!調子のらんでよ!エロ?!」
俺「見せパンやからえーやんw見せて?よ、なんか俺ムラムラしてきたし!」
エビ「だめだめ!」アップ「エビは彼氏おるから手だしたらダメよ?w」

俺は、この瞬間、プライドより欲望をとった

俺「金払うから!エッチさせてください!お願いします!」
キョトンとするJK二人。その前に地べたに頭をすりつけて土下座する俺。
「いや?!」「金なんかもらってもエッチなんかできん!」「てかキモいー…」
俺は頭を上げずにもう一度叫んだ。
俺「じゃあ、見ててくれるだけでもいいから!」
俺の必死な態度に心打たれたのかw まず沈黙をやぶったのはアップだった。
アップ「見るだけって、シコシコみとればいいってこと?」
俺「うん、ただ見てくれるだけでいいから」
アップ「…触ったりとかしん?」
俺「しない、俺がオナニーするの最後まで見ててくれればいいから!」
アップ「じゃあ1万づつちょうだい、そしたら見るだけいいよ」

1万…リア高の俺にしたらけして安い額ではない。だがJK2人に見られてのオナニーはその価値があると俺は考えた。

俺「わかった、1万づつ払うよ」
アップ「じゃあ、見てあげる。ほんとに見るだけよ!エビも大丈夫しょ?」
エビ「うーん・・わかったぁ」エビはあまり乗り気でないようだ。

俺はソファの二人の間に座りファスナーに手をかけた…。
両脇から股間をみているJK…いい匂いがする。俺はゆっくりファスナーをおろしジーパンを足首まで降ろした。
ボクサーパンツなので俺のカチカチになったモノは下向きに思いっきりふくらみをつくっている。
俺はJK二人が見ているのを確認しゆっくりボクサーパンツをおろした。
はねあがるカチカチになったちんこ。少し皮がかぶっている。
アップ「えー…なんかおっきい…」エビは無言のまま顔をあからめている。
俺は皮をむき、しごきだした。
俺「…あっ・・ハァ…ハァ…」
アップ「声ださんでよー、こっちもドキドキしてくるし」
エビ「ねえ、気持ちいいの?」
俺「ハァ…ハァ…きもちいいよ、こうやると精子でてくるよー…。オナニー見るのはじめて?」
アップ「うん、はじめて」エビ「エビも・・・。」

俺は右手でしごきながら、左手をアップのふとももにのばした。
アップ「だーめ、見るだけっていったじゃん!」しかし、ふとももをなでだすと声色がかわった。
アップ「っはぅん…だめってぇ…弱いからぁー…」
夢にまで見たリアルJKのふともも。程よい弾力感とスベスベな触感…。
俺「ね・・俺めっちゃキモチイイよ…すっごいふとももやわらかいね…」
アップ「んっ・・・あ・・はぁっ・・・」アップは半分目をとじてうつろな表情で甘い声をだしている。
リアルJKの喘ぎ声というものはげにすばらしきものよ、と感動にひたりながら俺は今度は体勢をかえた。

アップと横並びにすわり、ふとももをなでつつ、恥ずかしがり屋のエビに正面からみえるようにした。
エビの恥ずかしそうな顔がとてつもなくいとおしい。
俺の限界はもう近かった。
俺「ハァっ・・ハァっ・・エビ、ほら、ちゃんと見て…」
エビ「見とるよー…」エビの声も少し甘い声になっている。興奮しているんだろう。
俺は不意にいきそうになったが前にいるエビにかかってしまうから一瞬ちゅうちょした。
しかし、我慢ができず「あーっ、エビどいて!イク、っ…ああっ!・・!!」
ビュッと音がでたんじゃないかと思うくらい大量の精液が4回ほどにわたって発射される。
エビは思わず身体をそむけたが、効果なくカーデガンにたっぷりとかかってしまった。
俺「ハァッ…ハァッ…」
アップ「きもちかった??てかさわったダメってゆったやんっ!」
エビ「ねー、やだァ・・・カーデについた…」エビは涙目。ごめんよ。

その後俺はティッシュでさきっぽをふき、持参していたタオルでエビのカーデを拭いたが完全に取れるわけもない。
俺は彼女らに10kづつ(後から後悔したが高杉w)そしてエビには新品のカーデガン代金5k(ぶっかけ料金としたら高杉w)
そしてカラオケ代2k、彼女らの昼飯代1kの合計28kですた。
しかし、後にも先にもこんな興奮はないんじゃないかと思うほど、ハアハアしました。
今でも当時のことを思いだしてオカズにすることもあります。



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