萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ムラムラ

セックスフレンド従姉

僕の家には女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。
従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。
結構従姉はナイスバディです。それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。
従姉が来て1月くらいして両親がいないときに、従姉の部屋で英語を教わっていたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、セックスしちゃいました。
その日以来、両親がいないときは、いつも従姉の部屋でエッチしています。
今は夏休みですが、従姉は学校も休みで、実家にも帰らないなので、朝から従姉とエッチしています。
最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」なんて甘えた声で言います。
ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました。

スパッツ直穿き

先日おじさんと別れた後、どうしようもなくムラムラが治まらずにまた電車に乗っちゃいました。
その時は普通の格好だったんですが、駅のトイレでノーパンになり電車に乗り、ボックス席の車両に移動!
乗客は3人で、40代位のおじさんの斜め前の席に座りました。
しばらくして私は少しずつ脚を開きながら寝た振りを始めて更に開いていくと、おじさんもこちらをかなり気にしてるみたいで、とうとうこちらの席に移動して来たんです。
おじさんの膝と私の膝が触れ合いましたが私が無視してると、そのうちにずっと触れ合ったままになりおじさんの両膝が私の脚の間に入り込んで更に開かれて、
私も我慢出来なくなり
「ウーン!」と言いながら浅く座り直し、まるであそこを突き出す様にした時におじさんの手が延びて来て、スカートを捲られて下半身は丸出しになっちゃって、おじさんの手にはスマホ!
さすがにマズいと思ったんだけど、
私も止められなくなっちゃって。
私のあそこや顔のアップなんかも好き放題に撮られてしまいました。
薄目を開けて見ると、おじさんは自分のギンギンに勃起したあれを出して突き出してる。
かなりキツイ格好みたいだけど、もうすぐ私のあそこと触れ合いそうで、
更にあそこを突き出して座り直すと、とうとう触れ合っちゃって!
その瞬間にいっちゃいました。
全く知らないおじさんに生で入れられてる!
撮影されてるし、もう逃げられない!
とか考えてたら完全に頭が狂った様になって、
「中で出して欲しい!」
って欲望が私の頭の中で渦巻いていました。
おじさんもそろそろイクみたいって思ってた時に急に抜かれたんです。
「えっ!なんで?」
って思ってたら私の横に移動して来て、いきなりのキス!
その後、頭を押さえつけられて咥えさらせられ、
私も開き直ってディープスロートフェラ!
服の中に手を入れられ、乳首をクリクリされながら口の中に出されて、
「飲んで!」
って言われて全部飲んじゃいました。
凄い量で、ちょっと咽せちゃいましたが、飲みながらいっちゃって!
多分私ってSEX依存なのかな?
このおじさんとは電話番号とLINEも交換して、旦那が出勤した後にLINEが来て
「今日の下着姿と全裸の画像を送って!」
って言われたので
玄関の姿見で撮った画像を送っちゃった!
ちなみに最初のおじさんからの電話は無視してる。
なんかさめちったので。
今度のおじさんには住所もバレてるので逃げられない。
毎日、大股開きの全裸画像を送れって言われてる。
私も自分から、旦那が来週の月曜日から九州に出張だってばらしちゃうし。
おじさんは単身赴任らしく、旦那が出張の時に遊びに来るって!
また書きます。

スーパーの店長と浮気をしていた妻

 ゴールデンウイークの最終日、近くのパチ屋であっという間に大一枚スッてしまったオレ。 
 負けて熱くなり、もはや平常心を失くしていたのだろう、止めときゃいいのに自宅近くのスーパーで
パート勤めをしている妻に軍資金を都合してもらおうと考えた。

 妻が勤めるスーパーは駅前の商店街を抜けた所にある県内に十店舗ほどあるチェーン店のひとつで
長男が高校生になり何かと出費が増えるということもあって、家計の足しにと一年前から勤め出したのだ。 
 正面の駐輪場越しに店内を見渡すが、休憩にでも入っているのか妻の姿は見えない。
 恐る恐る店内に入り、青果から精肉、鮮魚から惣菜へと順番に通路を探すのだが
どうにも見当たらない。
 もし休憩に入っているのなら出て来るまで待たなければならないと思った矢先、ちょうど出口近くの
サービスカウンターで中年の男と一緒に接客をしている妻を見つけることが出来た。 

 丸顔の童顔、柔らかなウエーブのかかった肩までの髪をダークブラウンにカラーしている
今年ちょうど四十歳になる妻、美緒。 白のブラウスにグレーのベスト、そのベストとお揃いの
キュロットスカートからナチュラルなパンストに包まれたすらりとした脚が伸びていて、その若々しい
外見はとても高校生の子供がいる母親には見えない。 
 隣りにいるのは恐らく店長だろう、きちんと分け目の入った髪型、お洒落なシャツに渋いネクタイ、
歳はおよそ五十を回ったところだろうか。
 客と応対しながら、さも親密そうに妻に話しかける店長に妻も笑顔で答えていて、その仲睦まじい様子は
まるで長年連れ添った夫婦の様に感じられる。
(なんだ、美緒の奴。 いい加減にしろ)
 今まで共に暮らしてきた妻が自分の知らない男と親しそうに会話をしている光景にどうしようもなく
嫉妬を覚える。 しかし出て行って注意する訳にもいかない。
(軍資金を無心してやろうと思ったがやっぱヤメだ。 仕方がない、帰って撮りだめした旅行番組でも見るか)

 妻と店長は客が帰った後も延々と会話は尽きなかった。 時折じっと見詰めたり、妻の背後に回って
肩に手を掛ける行為を見せつけられると心配で帰るに帰れない。
(もしかしてこの二人、デキてる?)
 そう言えば、最近帰りの遅い日がある。 
 パートで夕方には上がる契約なのに帰宅が十時を回ることも度々でどういう訳なのか
問い詰めると、忙しいとかアルバイトが辞めちゃってなどと要領の得ない言い訳をする。
 しかし帰ったら何を置いてもすぐにシャワーを浴びるし、香水のいい香りをプンプンさせているし、
求めても拒絶されるし、焦点の合っていないトロンとした眼をしているし、よくよく思い返してみると、
今のいままで別の男に抱かれていましたと言う雰囲気がアリアリなのだ。
 二人の様子をこっそり盗み見るうちに、オレの中で妻の不倫の疑惑は次第に確信へと変わって行った。

 しばらくして二人はサービスカウンターを出ると仲良く並んでバックヤードへと姿を消した。
 慌てて二人の行方を追うが、さすがに部外者がバックヤードに入る訳にもいかない為、
一旦店を出て建物の裏に回る。 
 牛乳ケースを踏み台にして嵌め殺しになった明り取りの小窓を順番に覗いて回るが、
なかなか二人を見つけられない。 諦めて帰ろうとしたその時、ちょうど覗いた窓に二人の姿があった。
(あっ!)
 ショックで思わず声を上げる。
 妻と店長が高く積まれたティッシュペーパーの段ボールケースに隠れるようにして激しく抱き合っている。
(オイオイ、ナニやってんだよ。 マジ冗談だろ……)
 いきなり妻の唇を奪う店長、嫌がるそぶりも見せず受け入れる妻。 
 いきなり金づちで後頭部を殴られたようなショック、心臓の鼓動がバクバク聞こえる。 
 舌と舌を絡ませ合うディープキス、溢れる唾液で二人の顔がドロドロに汚れるのも構わず、
貪るように求め合っている。
 妻が浮気をしているという厳然たる現実を突き付けられ、オレはその理由を自問自答する。
(結婚して二十五年、オレの何が悪かったんだろう。 育児や家事をみんな押し付けてきた
その鬱憤の積み重ねか? 勝てもしないのに毎週行くパチンコへの抗議か? 
それとも出したら終わりの自分勝手なセックスか? そうだ、きっと妻としてではなく
母親として接してきたオレの態度へのあてつけだ。 そうだ、そうに違いない)
 
 店長はようやく唇を解放すると耳元で何事か囁く。 恥かしそうにうなずく妻は店長の前に
しゃがみ込むとおもむろにズボンのファスナーを下していく。
(やめろ! やめてくれ! 美緒、そんなことするんじゃない!)
 ニヤニヤ薄笑いを浮かべる店長のイチモツが妻の手によって引っ張り出される。
 顔を背けたくなるほどの圧倒的なサイズ、すでに反り返るほどいきり勃ち、
生き物のようにビクンビクン脈打っている。
 恐る恐る顔を近づけ、そのテラテラと先走り液で濡れ光っている筒先に舌を這わせる愛妻、美緒。
 妻のフェラチオ奉仕を目の当たりにし、どうしようもない無力感、焦燥感、そして嫉妬の心が
湧き起る。 
 妻はその巨大な亀頭に小さな唇を懸命に被せ、ゆっくりと扱きながら恨めしい視線を
店長に向ける。 店長は相変わらずニヤニヤ薄笑いを浮かべながら再び何事か囁くと
妻は咥えたままゆっくりとベストとブラウスのボタンを外し始める。
(なんで脱ぐんだ! 誰か来たらどうするんだ!)

 オレの願いも虚しくやがてブラウスの前は割開かれ、紺色にレース飾りがお洒落なブラが晒されると
今度は後ろ手にブラにホックを外す。 締め付けから解放され、浮き上がったブラを捲りあげると
小ぶりだが、さして崩れていない美乳がプルンとこぼれ出る。
 まだまだ張りが残っている小山の頂には、授乳の為に大きく肥大した濃いピンク色の乳首が
ツンと勃ち上がり、妖しく濡れ光っている。
 ノーハンドで懸命に唇奉仕を続けている妻、キツツキのような高速ピストンにより徐々に店長の顔色も
変わってくる。 妻は命ぜられるがまま自らの乳房を捏ね回し、尖り切った乳首を嬲り続ける。

 エンディングは唐突に訪れた。 店長はいきなり妻の頭を押さえ、半ば強引に
喉奥まで突き入れた瞬間、小さく呻くと豪快に果てた。 
 口の中に溜めることもいとわず、穢れた体液を飲み下すしかない憐れな性処理妻。
 出し終わってもまだ丹念にお掃除をさせられている妻に愛おしさを覚える。
 事の一部始終を見届け、脱力した身体に鞭打って牛乳ケースから降りる。 
 幸いにもここで覗いていたことは誰にも見られていないようだ。 

 脚立代わりに使っていた牛乳ケースに座り、これからどう妻と接していけばよいのか
途方に暮れる。 今まで通りに接することが出来るのか。 恐らく変に意識するのではないか。
いやそれよりも妻が離婚を切り出してきたらどうしよう。 考えれば考えるほど、コトの重大さに
気持ちが萎える。
 
 気が付けばすでに陽は西に傾き、スーパーは夕餉の用意をする買い物客で賑わっていた。
 駐輪場に立ち、ガラス越しに店内を見渡すと妻がかいがいしくレジ打ちをしているのが見える。
 その姿を見ているうちにムラムラと欲情が込み上げて来る。
(今夜、美緒を抱こう。 美緒はオレのオンナだ)
 悩むことなどない。 これが答えだとその時ようやく気付いたオレだった。
 



 
 

 
 
 
 

   
 

    


    

 

 
 
 

サッカー部のマネージャー

俺は学生だった頃に、サッカー部のマネージャーだった可愛い女の子とセックスし、童貞を卒業した。俺はサッカー部ではなかったが、そのサッカー部のマネージャーと仲が良く、一緒に行動してるのが多かった。勉強を教えあったりしていた。そんなある日、そのマネージャーは腕にとある男子とお揃いのミサンガを付けていた。俺はそのことにとても嫉妬していた。きっとその時にはそのマネージャーが好きだったんだと思う。その一週間後に、家で勉強しようと俺の家に招待した。そこで、俺たちは結ばれた。最初は勉強をしたが、腕のミサンガを見てると、嫉妬とか、ムラムラが止まらなく、もうやってしまえと思った。最初はベットの上に押し倒し、身動きが取れない状態にした。俺はベルトをカチャカチャと外し、制服のズボンのチャックを開けた。そして、パンツを目の前で脱ぐ。ピンピンの俺のものが姿をあらわす。俺はマネージャーの顔の上でオナニーをまずした。挿入する勇気がなかった。シコシコ…マネージャーはその光景に驚いていたのか、震えていた。押し倒されたマネージャーの顔の上に俺は1度、射精した。綺麗な顔は精子で汚れてしまったのだ。でも俺はそんな状況でも、マネージャーを無理矢理起こし、口の中にチンコを突っ込んだ。フェラのやり方を教えたりした。あんまり気持ち良くはなかったけど、マネージャーの子を思い通りに動かせている支配感がたまらなかった。その後に挿入をした。とても気持ち良く、腰を振った。射精をするときは中ではマズイので、抜いて、マネージャーの付けている他の男子とのお揃いのミサンガのところにぶっかけた。その後もそのマネージャーの体を弄んだ。ミサンガのついている手でシゴかせたり、動画を撮ったりした。
これからもこれをネタにセックスをしていったのだ。

コイン精米所にて

夏のことです。その日はセフレのたいきとsexをしていました。たいきは元彼なんですが体の相性が良く、私の性癖に引くことも無くsexしてくれるのでセフレになりました。

8時ぐらいになって一通り終わるとたいきは帰って行って、私は犬の散歩に行きました。
その時たまたまコイン精米所の前を通って行きはなにも思わなかったんですが、散歩しているうちにたいきとのさっきのことを思い出してムラムラしてきました。
帰りに精米所の前を通ると無性にそこでsexをしたくなり、すぐにたいきにLINEしてきてもらいました。

露出も趣味なので今まで何回か外でしたことはあるんですが、精米所は初めてなのですごく興奮してました。

たいきが家に来て、さすがに夜は危ないだろうということになり夜中の2時ぐらいにということで話がまとまりました。

2時になり精米所に行くともちろん誰もいません。
中に入り電気を消して始めようとしたんですが、看板の電気が消えず、外のコンセントを抜いてなんとか消しました。

それでも街灯とかがあるので真っ暗にはならなかったです。
お互いすぐできて、ばれてもすぐに服が着れるようにノーパンで私はチューブトップにキャミ、ホットパンツ、たいきはタンクトップに半ズボンで行きました。

行っている途中から興奮していたのでまんこは濡れ濡れで電気を消してすぐ挿入してもらいました。いつものようにたいきの太いのが入って来て喘ぎまくりました。
扉が全てガラス張りということもあり、いままでないぐらい興奮していました。

夏のことだったのでしばらくすると、2人とも汗だくで部屋の中には熱気がこもりました。

1番興奮したのは立ちバックで、ガラスに私が押し付けられるようにして犯された時は、誰かに見られてたらどうしようと思いつつ、外から見た感じを想像してすごく興奮しました。

その後はガラスに汗が飛び散るぐらい激しく2人で貪りあいました。

キャンプで目覚めた私

家族四人で、子供達の夏休み中に、川へキャンプに行って来ました。その川はあまり川幅の広くない、中洲のある川で、誰かがバーベキューをしたあとはあるけど、誰もいない橋から離れた場所でした。さっそくみんなで手分けして、テントをはったり、テーブルを組み立てたり、バーベキューの準備をしたりしました。私が「あなた、よくこんな場所見つかったわね、静かでとってもいいところねー凄く気に入ったわ」『いいだろう、誰もいないから開放的だし』「そうね開放的になっちゃうね」『たまになんだからゆっくりして、ビールでも飲みなよ』「ごめんね、運転手は飲めないのに、じゃあせっかくだからちょっとだけいただくね」その後、子供達が(川で遊びたい)と言って川に入って行っちゃったので「着替え無いから膝までにしてねー」と言うと夫は『誰もいないんだからスッポンポンで入っちゃえ』と言って川遊びをし始めました、私は少し酔っちゃったので、テントで休んでいたんですが、夫に『おーい、なにしてんの、いっしょに遊ぼうよ』と呼ばれたので、じゃあ足だけでも入ろうかなと思って、夫のところへ行くと、夫も子供達といっしょになって、スッポンポンで川に入っていました『なにボーッとしてるの、誰もいないんだから、お前も脱いで入ろうよ気持ちいいぞ』と言うので「えー無理無理、誰か来たら大変」と断ると『今来ないんだからもう誰も来ないよ、大丈夫大丈夫』と進めるので「ほんとにー?」と、言いながらもちょっと好奇心で脱いじゃおうかなーとおもってる自分もいたけど「やっぱ無理でしょ、子供達もみてるし」『大丈夫気持ちいいぞ、この開放感、照れることないよ、お風呂だって子供達と一緒に入ってるじゃないか』「じゃあ脱いじゃおうかな、ちょっとだけ、入ろう」『おーイイね、抜群のプロポーション』「やめてよ、恥ずかしい」『脱いだ服はその辺に置いといて、早く入ろう』「きゃー意外と冷たいんだねー、でも開放的で凄く気持ちいいかも」『お前アソコの毛薄いから割れ目が丸見えだよ、しかも自然の中でスッポンポンなんて、ほんとムラムラしてきちゃったよ』「やだやめてよ、子供達の前よ、て言うか、なんでそんなにおっきくなってるのよ」『だってお前が凄くセクシーだから』「恥ずかしいからそんなにじろじろ見ないでよ」『川の中の裸体も凄くいいよ』「ダメだってばやめて」『お願い少しだけ触ってもいい』「ダメよ、あっ、ダメ、子供達いるんだから」『そこの木陰なら見えないよ』「イヤ、ダメよ、あっダメだったらもー」『いやがってるわりには、もうこんなにヌルヌルだよ』「ダメだってばぁもうやめて、子供達に見られちゃうよ」『大丈夫全然こっちなんか気にしてないよ、木陰にいくよ』「あっだめまって」『まてないよ』「あっダメそんなに急がないでよ」『ここなら見えないよ、少しだけいれていい?』「ダメよ、それは無理よ」『大丈夫だよここなら全然見えないし、水の音で声も聞こえないよ』「でも子供達大丈夫かな?」『大丈夫だよまだ夢中で遊んでるよ』「あっイヤダメ、あっほんとに入れちゃったの、声が出ちゃうよ、凄く感じちゃう」『俺も気持ちいいよ』「あっあなた、凄いわぁ、いつもより硬いわぁ」『俺も凄く気持ちいいよ』「あっ誰かぁきたぁんじゃぁないあっあっ車の音がぁ聞こえたぁよ」『あっほんとだ』「早くぅ服着なきゃぁ、あなた、もうやめて、みられちゃうよぉ、下着もぉあっちのほうにぃ置いてぇ来ちゃたぁ見られちゃうよぉどおしよぉ」『もう止められないよぉここでやめたら不完全燃焼だよ』「でもぉまってあっほんとにぃ見られちゃうよぉあっ」『もうすぐいきそうだよ』「えっやだ、車の人降りてきちゃったよぉ、こっち見てるよぉ、ほんとにバレちゃうよぉ」『少しじっとしてればばれないよ』「えっこんなに硬いの入れたままじっとしていられなぁい、あっでも見つかっちゃう、こっち近づいてきてるわ」『じゃあもっと激しく』「あっほんとダメよ、声が漏れちゃう、あっ、あの人たちに脱いだ下着見られちゃってる、広げてるよ」『もっていかれちゃう?』「あっもうダメいっちゃいそう、あっあの人たち、私の下着もってまた車にのっていっちゃった、盗まれたー、でもダメいっちゃう、いくーああ」『俺もいきそう』「今日は中に出しちゃダメよ、でもまだやめないでもっと突いてぇ」『わかった、でももういく、うっいく』「私もいっちゃうあっあっもうダメいくー」『俺もいくよ、うっ…凄く気持ちよかったよ』「私も凄く感じちゃったわ」『俺、子供達見てくるから、テントで休んでていいよ』「うん、お願いします、テントで休んでるね」飲んだせいもあり、私はすぐに裸のままテントでウトウトと眠ってしまいました、気が付くと、なんかテントがごそごそと音がしていて、今度はスマホのシャッター音らしき音が聞こえたので、恐る恐る薄目を開けると、誰かがテントの隙間から手を入れてスマホで私の身体を撮影したみたいで、私は怖くてそれ以上目を開けることも動くことも出来ず、じっとしていました、身体の向きから完全にアソコの部分まで何枚撮られたことか、外では(凄いよ割れ目までバッチリ写ってるよ)とか(中に入ってヤっちゃおうか)とか言っていて、しばらくすると、やっと静かになったので、そーっと外を見ると、テントの外には誰もいなくなっていて、入り口に下着が置いてありました、見るとその下着にはべっとりと何か液体がついていて、気持ち悪いので、その下着は袋に入れて、仕方なくノーパンのままスカートを履きました、なぜかちょっと見られて感じちゃったのか、アソコが濡れていました、急いでティッシュで拭いて、外に出ると、夫と子供達も戻ってきて、何事もなかったように片付けをしていると、夫にノーパンがばれて、小声で『下着やっぱり盗まれちゃったの?』と聞かれ「うんそうみたい」とごまかし、夫にスカートを捲られたりイタズラされながら、片付けを終え、 帰る途中さっきの男の人達の車が止まっていて、男の人達はずっと私の方を見てニヤニヤしていました。夫は気付いていないようすでした。もしかして私って見られて感じちゃうタイプなのかも…思い出したらまたアソコが濡れてきちゃったみたい…

カミさんは五十路だがイケている

結婚して30年過ぎた。
私は57歳で、カミさんは53歳になる。
子供達が小さいうちは毎日のようにカミさんを抱いていたが、子供達が大きくなるとカミさんを抱く回数が減ってきた。
だから、今まで浮気ゼロとは言わないが、カミさんを愛さなかったことはなかった。
最低でも週2回はカミさんを抱いてきた。
子供達2人を育て上げ、再び夫婦2人になると、家が広く感じるようになった。

休日、二人きりだと暇を持て余すこともある。
横になってテレビを見ていたカミさんの背中から、ブラが透けて見えたら何だかイチモツが大きくなり始めた。
カミさんの後ろに横になって、勃起したイチモツを押しつけてみた。
「なんか当たってるよ~」
「お前の匂い嗅いだら大きくなっちゃった~」
カミさんのお尻にイチモツを擦りつけると、モゾモゾしたした。
乳房に手を回し撫でまわすと、乳首が硬くなっているのを感じた。
シャツの裾から手をいれて、少しブラをずらして乳首を摘まむと、カミさんの体がピクッと反応した。
乳房を持ち上げるように揉みながら、乳首をコリコリすると、カミさんの呼吸が変わった。
「ハッハァ~」
「感じる?」
というと、カミさんの手が私のイチモツをむんずと掴んだ。
「あなたが大きくなって困ってるんじゃないの?」
「お前が色っぽくて、ムラムラしちゃったんだ。」
カミさんを抱き寄せ、唇を重ねると、カミさんから舌を絡めた。
暫く舌を絡めあいながら、服を脱がせていく。
20歳前後の若い頃、レースクイーンなんかやっていたカミさんはベッピンで、体だって53歳でもかなりイケてる体形を保っていた。

暫くして、素っ裸になったカミさんの乳首を愛撫すると、勃起は最高状態になっていた。
それを握ったカミさんは、
「凄いわね。どうしちゃったの。元気がいいのね。」
「おまえの裸見たら、こりゃあ条件反射だよ。」
と言って太腿を広げると、部屋に挿し込んだ冬の低い太陽光が当たって、ドドメ色の秘唇がはみ出すワレメが愛液で輝いた。
ドドメ色の秘唇を開くと、太陽光を浴びた秘穴と秘尖が思い切り照らされ、秘穴の奥まで丸見えになった。
「洗ってないんだから、舐めないのよ・・・」
「わかってるって・・・」
秘尖を指で転がすと、愛液がトロトロ出てきて、我慢できずに、イチモツを挿入した。
「ンアァ~・・・す、凄い!・・・いったいどうしたっていうの?」
ブジュジュジュプチュプチュブバブジュ・・・イチモツと秘穴の間を圧縮空気が愛液と共に噴いて嫌らしい音を立てた。
「アッ、アアアッ・・・」
カミさんがガクガクしながら、私の腰を引き寄せながら結合部を回転させるように擦りつけてきた。
イチモツが秘穴の中で暴れて、カミさんが唸りながらしこ静津仰け反っていった。
閉経した秘穴が俺のイチモツを締め付け、精液を欲しがった。
「イクぞっ!」
「来てっ!中にいっぱい出してっ!」
ドッピュルルルルル~~ドピュドピュ・・・一気にカミさんの中へ射精した。
「クハァァァァァァ・・・」

カミさんの秘穴から、俺の精液がトローリと流れ出た。
使い古したドドメ色の秘唇がヌメリ、何とも卑猥な光景だった。
「あなた・・・やっぱりあなたと結婚してよかった・・・」

32年前、カミさんを狙っていたカメラ小僧の数人がしつこくカミさんに言い寄ってきていた。
その中に金持ちのボンボンがいて、俺とそのボンボンが張り合っていた。
ボンボンはBMW325i、俺はセリカ1.8GT-TR改、オートマだったボンボンのクルマは俺のセリカに追いつけなかった。
3T-GTEエンジンはドッカンターボ、カミさんはその加速に目を白黒させてた。

かなりのベッピンだったカミさんは、21歳で既に男を知っていた。
まだ昭和の時代、性は今ほどオープンでなかったが、誠心誠意前戯に尽くし、射精をとことん我慢して女本位のセックスをした俺は、カミさんに、
「セックスって、こんなに気持ちいいものだったのね・・・」
とホテルでも目を白黒させていた。
懐かしい思い出だ。

しかし、53歳でもまだまだイケてるだけじゃなく、秘穴も締まるなんて、本当に女は不思議だ。
そう言えば、上の子が生まれた頃はバブルで、カミさんが妊娠出産で暫くセックス禁止だった頃、初めて浮気した相手がカミさんの伯母で53歳だった。
ずっと独身の高校教師で、綺麗な人だった。
その2年後、第二子の時もお世話になったが、55歳の秘穴も良く締まったっけ・・・
と考えていたら、またムラムラしてきたから、今からカミさんを押し倒す事にしよう。

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

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美人巨乳女医のポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思います。自分が大学5年生病院実習を行うようになりその女医さんと出会いました。
彼女は当時医者になって4年目の若い女医さんで自分の担当医でありました。
まずその女医さんのスペックについて書いておきたいと思います。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとはまさか実習の時には思ってもいなかったであろう。

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うん、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。学生の参加人数が少ないとのことで、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは連絡から約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思いサーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。

そしてムラムラした気持ちを抑えながら(抑えきれない日もあったが…)当日のバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の研修医である。
名前:T先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着は着てきているといっていた。バーベキュー中も先生方のTシャツの下が気になりチラチラ観察したが、2人とも黒いTシャツをきていたためまったくわからない。期待で胸がふくらんでいた。
そしてついに海に入る時間になった。女医さんたちは目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を披露するときがきた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。
サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になってしょうがない。自分たちにももちろんタッチするのであるが、自分が見かけただけでも僕のO先生のお尻や胸のタッチは何回かあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。
やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。
もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は…。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして事件が起こった。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。
T先生はo先生と話しながら着替えを手伝っている。
T先生がo先生のウエットスーツの背中のチャックを下までおろしすのを手伝っていた。

これはあくまで想像だが、後々考えるとT先生は気づいていたのではないかと思う。

そう、そのときO先生の首のビキニのひもが外れてしまっていたことに。

O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけていた。
自分は気がついていた。そしておそらくT先生も気づいていたであろう。ビキニのひもが首から外れているのを。
しかしホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それはすぐにはわからなかった。ただ、O先生の巨乳がポロリする可能性があることに胸が高鳴った。

胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。

O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。
普通であれば白いビキニでおおわれているはずの場所まで手がおりるが、ビキニはいっこいうに見えない。そう、ウエットスーツと一緒に引っ張られているのだ。

そしてついにその瞬間がたってkちあ。
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして続いて左も。
色白の体に大きな胸。色の薄い乳輪と大きな乳首。
あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこtができた。

O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかった。
しかし途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。
O先生は「うーん」とか真っ赤な顔でこまった表情を浮かべていた。

しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。

この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。



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