萌え体験談

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モデル

12才のモデル体験

卒業したら内緒でモデルのバイトしない?
同じ団地に住んでるNとうい30代くらいの人から誘いを受けていた。
中学入学前だから正確には小6の春休みかな。早生まれだったんで、12才に
なったばかりだった。
平日の昼間、Nさんの車に乗って山の中にあるコテージに向かった。
まだシーズン前の寒い時期で、何件か並んでいるコテージは無人で、人気もない場所だった。
でも少しわくわくしていた。バイト料が1万円という子供には大金だったし、秘密とういのも大人に
なった気分だった。
部屋に入る薪ストーブが置いてあり、すぐに火を入れた。薪ストーブを見るのは初めてだった。
すぐに温かくなった。Nさんと雑談したあと、シャワーを浴びるように言われた。
シャワー室も初めて見たし、使うのも初めてだった。シャワーを浴びて出ると、脱いだ下着と服がなくなっていた。
Nさんに服がないよーと言うと、新しいパンツ体操着を持ってて、「これを着て部屋に来て」と言われた。
よく分からなかったけど、仕方なく体操着で部屋に戻った。

部屋には三脚にビデオカメラがセットしてあった。Nさんは僕にカメラの前に立つように言った。
カメラの前に立つとNさんの質問に答えた。
名前や年齢、好きな食べ物・・・初恋の質問には恥ずかしかった。そしていろんなポーズをするように
言われ従った。

次は中学の制服だった。用意された制服に着替えるように言われた。「ビデオの前で着替えて」、と
言われ恥ずかしく、後ろを向いて着替えた。
着替えると、さっきと同じ質問をされ答えた。質問が終わると、今度は制服を脱いで言われた。
すこし迷ったけど何度もきつく言われ、仕方なく下着姿になった。
Nさんは僕の下着姿をビデオとカメラで撮影したあと、「じゃ今度はパンツ脱いで」と言った。

さすがに恥ずかしくて、いやだと断ったら僕に近づいてきて、ほっぺたを摘まれた。いままで
優しかったNさんは急に怖い声で、「いうこと聞かないと帰れないぞ」と言った。
ビデオの前でパンツを下ろすとチンコを手で隠した。
また僕に近寄ってきて、無理やり手をどかせ、気を付けの姿勢を命じられた。
カメラで僕のチンコを撮っていた。後ろ向きにされお尻も撮っていた。
撮り終るとNさんにシャツを脱がされ全裸にされ、また写真を撮られた。

撮り終ると、「疲れた?」と聞かれ頷くと、もうちょっとだからね、と優しい声で言った。
Nさんは僕を全裸のまま抱きかかえ、別の部屋に連れて行った。
薄暗い寒い部屋で、大きなベッドが置いてあった。
僕をベッドに寝かせ、毛布と布団をかけると、少しこのままで待ってといった。
「絶対に布団から出てはいけないよ」と念を押され、ドアを閉め出て行った。
10分くらいしてドアが開くとパンツ1枚のNさんが入ってきてびっくりした。
Nさんはスグに布団に入ってきて、僕に添い寝するように腕枕をした。
Nさんは「怖がらなくていいから」と言い、僕の頭を撫でながらキスをしてきた。

僕が嫌がるようにすると、強引にディープキスしながら、左手を僕のお腹を撫でながら
股間へと移動した。縮こまったチョコを軽く握りながら、顔を舐めはじめた。
僕はどうすることもできずにいた。顔を舐めたあと布団に顔を潜らせて
乳首、おへそへと舌を這わせた。そしてとうとうチンコを舐め始めた。
生温かい口の中で、僕のチンコを舌で弄んでいた。金玉も舐めていた。
けっこう長い時間だった気がする。精通前で射精しなかったけど、
快感に似たすぐったさを感じ始め、少し固くなった気がする。さんざん舐めたあと
濡れたチンコを指で弄びながら僕を抱きしめた。いつの間にかNさんの胸で
寝てしまっていた。
Nさんに起こされ目が覚めると、ビデオを撮った部屋のソファーに全裸のまま寝かされていた。
チンコはまだ濡れており、寝ている間も舐めていたと思う。ビデオや写真も撮られたと思う。
服を着てコテージを出ると真っ暗だった。
帰りの車の中で、きつく口止めされ1万円を渡された。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
今日最後の書き込み

20080926 22:45

午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
さっそく作業に入った、何をするかというと
昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw

人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
これを見た人間がなんて思うのかな?
配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな

俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
奴らの人生は終わりだよwww
肉を切らせて骨を絶ってやるさ!

さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw
186 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 00:13:55
正真正銘の汚嫁
492 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:41:12
20080927 21:35

今日は一日B部屋でカメから回収した証拠のビデオや写真をチェックしていたが、
初めてのパーティーから回を重ねるごとに内容がどんどん過激にねっていく過程がよくわかる
そして最初の頃には戸惑いながらの参加者達も慣れてくるにしたがって大胆に振舞うようになっていった
ただカメが撮影したビデオはなんというかプロっぽすぎてあまり使えないんだ
早い話ただのエロDVDなんだ
今回のパーティーに参加しなかった客達をはめるにはこれを改ざんするしかないんだが、
これをレイプビデオに改ざんするのは結構大変だよ
俺達が隠しカメラで撮った映像は画質なんかは全然ダメだが、ただ犯罪ビデオとしてみた場合のリアリティーが段違いだ
その点膨大な量がある写真のほうは使えそうなのが沢山あるのは幸いだったよ
月曜から始まる攻撃にジャックがどうしても参加したいといって聞かない
俺が何度訴えられる危険があるからって説明しても自分は全然構わないから一緒にやるって言い張るんだ
気持ちはありがたいんだがやっぱなー、、、、、
それにまた暴走されるとこまるしな


496 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:44:13
ああ、それから昨日書き忘れたんだが、みんながアドバイスしてくれてた
カメと客達との金銭の授受については事情聴取の際に全員から聞いたんだ
結果からいうと残念ながら客達はカメに金を払ってはいなそうだ
昔からの仲間が多いらしくてそもそもそういった関係ではなかったようだ
妻以外の女で過去または今現在こういったことをしたことがあるのか?
って質問にはイエス
客達の話を総合するとカメは過去に二人の女を仲間に提供してSMパーティーを開催したことがある
回数ははっきりしないがそれぞれ複数回行ったらしい
ただしどちらの女も若い独身のモデルだったらしく、人妻は今回が初めてだったようだ
まあ不幸中の幸いだったな、こんな酷い話の犠牲者は俺一人だけで十分だ
俺は今回の突入でほんのちょっぴりだけスッキリしたよ
昨夜は良く眠れたし、それに久しぶりに今日食い物が美味いって感じることが出来た
勝負はこれからなんだけどな

499 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:51:19
今日の昼ごろカメから連絡があって、会って話してきた
どうやらカメは客達からなんとしてでも金(なるべく少なく)で解決して
絶対に表ざたにさせるなって言われてるみたいだ
みんなで俺にお詫びの証として金を払う用意があるので勘弁して欲しい
いくらぐらい用意すれば許してもらえるか?って聞いてきた
「わかりました、考えておきます」って返事した上で俺はカメに言った
「カメさんどうしても気になることがあるので本音で話しませんか?」
カメはある意味芸術家wなんで駆け引きとかは全然へたで簡単に人の言うこと信用するみたいだ、馬鹿だな
でもその結果色々聞けたよ

501 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:52:58
カメは始めの頃は妻の歓心を買いたくて一生懸命相談に乗っていたようだ
でも何故妻が俺の浮気を疑っていたのかは何回か聞いても妻は確信してるって事意外言わなかったらしい
随分傷ついていてやけになってる様子だったようだ、裏切られて傷ついて誰でもいいから自分を求めて欲しがっていたらしい
そんな妻の心に付け込んで関係を結んだそうだ
でもいざ関係を持つとある種の異常性をはらんだ妻の心が重かったらしい
でもカメは妻の女としての魅力から逃れられなくてズルズルここまで関係を続けたと言っている
妻の異常性に腰が引け気味のカメに妻はすがり付き、失いたくないがために何でも言うことを聞くようになった
カメが言うには自分が女として求められたい願望が強ければ強いだけSMにはまるそうだ
俺には理解できないが
最初カメは恐る恐る始めたらしいが妻はのめり込むようにはまっていったらしい
カメは言っていた、最近では妻の心の壊れっぷりが怖かったと
無責任で申し訳ないがもう自分は妻と関わるつもりは全くない
ある意味ではやっと終わったって安堵感を感じている
正直に言って今日のカメの話を聴いてより一層俺の中では謎が深まってしまった
結局妻と一度正面から何故俺の浮気を疑い、なんでそんなに傷ついていたのかを聞き出すしかないよな、でもなんで妻はそこまで壊れてしまったのだろう?
全然わからんよ

502 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:55:18
俺は知らず知らずのうちに妻を追い込み苦しめたらしい、これまでの関係者の話を総合すると
ただ俺は妻を裏切ってなんかいないし、何でなのか全くわからない
いったい何がいけなかったのだろう?何で妻は俺が浮気してると思いこんだんだろう
仕事にかまけて家庭をないがしろにしたのは事実だ、でもそれと俺の浮気疑惑がなんでリンクするんだろう?
正直誰でもいいから、推測でもなんでもいいから書いてくれ

妻は実家に戻ったようで夕方義母から電話があった
妻は一切の理由を話さないらしくて、義母はとまどいながらも俺に説明を求めた
さすがに電話で話すことではないので明日の昼に直接会って話をするよ
でも俺は全貌は到底話せない、あまりに義母が可愛そうだ
いったいどういえばいいのだろう?正直途方にくれるよ
508 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 22:59:51
思い込みの激しい女が、自分でも半分わかっていながら思い込みを自分で利用して快楽につっこんだ
じぶんでも何書いてんだか

義親には、ありのままを話せばいいんじゃね
519 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:14:08
てっきりカメに何か吹き込まれて621が浮気してると思いこんでるんだと思ってたけど
確信できるほどの何か証拠のようなものがあったってことだ
621は何か思い当たるふしはないのかな
522 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:16:15
>>519
それが正直いって全くないんだ
そもそも俺は大前提として妻と付き合ってるころから浮気なんてしたことないんだ、全く
528 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:21:59
>>524
そうだな、ものすごく気が重いがそれしかないよな
ただな1年間もレスでこんな関係だとかなり勇気がいるな、でもそれも含めて俺の責任だわな
わかったよ一度話してみることにするよ、何よりも俺は理由がしりたいからさ
529 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:22:16
>>621
いやいや、浮気をしたことがあるかどうかじゃなくてさ
だれか女性とたまたま一緒になったとか
もしあの場面見られてたら仲の良い女性がいると思われるかもってことはなかったのかなと
530 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:24:33
>>525
はなはだ身勝手で申し訳ないんだが今日の俺は初めて戸惑って迷ってるんだ
気晴らしのつもりで書いていたんだが、初めて誰かのアドバイスが欲しいんだ
534 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:28:12
>>529
俺は営業関連だからそりゃあ確かに部下の女子職員とか取引先の担当の女性とは
何度か食事やお茶したことはあるな


>>531
1年前のある日突然に妻に拒否されたんだ
535 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:29:34
>>533
そんなこたねーって
聞きたいこと聞いたらまた返事しなくなるかもだよ
538 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:33:10
>>535
女性との会食をたまたま見られた
で 嫁が【夫の浮気決定!】とか
539 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:34:20
>>621
その女性と一緒に食事してたりしたのを汚嫁に偶然見られたとか
誰かが疑いがあることを告げ口してたとか
女性の中に621に惚れた娘がいて夫婦仲を壊すために何か画策してるとか

その急にレスになったころに何か思い当たるふしは?
何か約束を忘れてたとか
540 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:35:47
>>535
直接聞いたらどうだろう、出来るだけ早い内に。
今がそのチャンスだと思うよ。
544 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:40:15
誰か621に最高のパスを頼むw
545 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:41:50
>>538>>539
その可能性は確かに否定出来ないよ、でもそれだけで?って思うんだけどな
何度も同じ女性とはないからな~

ただはっきりしてることは2年ぐらい前に妻の両親が離婚せてからしばらく
妻はかなり心の安定を欠いていて病院に通ってたんだよ

>>540
そうだな結局はビビッテないで直接話すしかないな

546 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:42:37
義母だけでも事実をありのまま言えばよくないか?
隠す義理もないし、そういえば・・・って何か思うとこがあるかも。
550 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:45:08
>>543
でもたかがカメだぜ、あれにそんな陰謀かます器量はないと思うんだよ、、、、、
ちゃんだからこそ平気でなんでも書けるんだよ
それにもう全く未練なんてないからさ、妻が気持ち悪いって感じてるし
全然冷静だよ、ただなんで俺が浮気してることになってるんだろうって疑問は残るよ
それこそがサレラリなのかもしれんけどな
567 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:52:51
>>552
なるほどな、確かに妻はかなり思い込みが激しい一面があるからな
サンキュウ参考になった、ようは俺の感性で考えてはいかんのだな
569 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:56:07
>>563
う~ん正直言ってなんもないと思うんだけど、なんかあったかな~???
570 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:56:23
あ~暇だ。浮気してぇ~誰かいないかなぁ
そうだ!カメがいる!でもきっかけないなぁ。
相談でも持ち込むか。相談内容は旦那の浮気疑惑でもでっち上げるか。
あ~なんか旦那の浮気が本気っぽく自己催眠かかっちまった。自暴自棄だ浮気しちゃえ
571 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:57:38
>>568
すげーなそれドンピシャあってるよ
572 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:58:41
2人ともプライドが高そうだし
結婚しているのに
お互いに素を出していないような関係だよな。

妻ともコミュニケーションとれていないようだし
追いつめたんだと思う。
573 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:59:31
621氏

(元)嫁は、恨み言を「現実」に、しようと思ってるよ。
621氏の「壊し方」が、見事すぎだからね。

まあ、対応策は分かってると思うけどね。
念のため。
575 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:02:08
>>572
痛いとこついてくるな、確かに否定はできんよ
俺も妻も結構プライド高くて俺が妻の前で素でいられたけってーと
残念だができてなかったな、時々ウザイ、一人にしてくれって何度もおもったな
576 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:03:40
汚嫁とカメの昔のメールのやり取りからも
カメと浮気→621の浮気 じゃなく 621の浮気→カメと浮気 でしょ
そういやカメには何を相談してたのかな
577 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:05:21
>>574
再構築は無理だよあんな恥ずかしいマネしまくって俺達のまえで糞ぶちまけた女だぜ
正直もう醒めきったよ
579 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:07:35
>>576
辛い、苦しい、さみしい、でも自分は両親みたいに離婚はしたくない
私はどんなにつらくても負けないってなことを繰り返していたらしい
580 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:07:45
>>621 そろそろ休まないか?来週は戦闘が待ってるだろ
583 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:10:09
すまん、ジャックが俺のビジネスホテルにやってきた
一緒に飲もうって言ってるきょうはこれで退場するよ
いろいろアドバイスありがとう感謝だ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した2

57 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:02:27
9月19日

AM06時00分   起床
          急いで身支度を整え出発

AM06時40分   コンビニで朝食を買い込み現地に到着
          妻の車を確認、位置確認をした結果前日から動いた形跡はない
          よって男は昨晩も泊まっていった模様

AM06時50分   南面ベランダ側に移動
          リビングのカーテンは閉められたままだまだ眠っているようだ

AM09時00分   興信所に連絡して用件を伝える
          1時間後に職員に俺が監視している場所にてDVDを手渡す段取り

AM09時47分   興信所職員到着
          素早く物を受け取るとすぐに消えた

AM10時35分   リビングのカーテンが開けられた
          やっと起きたようだ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した3
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4
58 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:04:32
この後俺は駐車場側に移動

PM12時05分   中学、高校と同じだった地元の親友に連絡
          今日の夜の8時に隣の駅のそばのファミレスで落ち合うことにした

PM14時25分   妻と男が部屋から出てきた
          そのまま車に乗り込み出かけていった
          男は昨日寝室で見かけたスポーツバッグの他にも後一つ大きなボストンバッグを持っていた
          翌日に俺が帰宅予定なので一時的に部屋にあった全ての私物を持っていったのだろう
          多分妻は男を送っていった後で大掃除をするつもりだと思われる

PM14時35分   俺は大急ぎで部屋に進入
          昨日仕掛けたICレコを回収するとともに室内の捜索を行うが寝室
          のゴミ箱のティッシュ以外にめぼしいものは発見出来なかった
          やはり男の痕跡はすでに消されている

PM14時52分   急いで退室して監視ポジションに復帰

PM18時55分   妻が一人で帰宅

PM19時30分   監視終了
          友人との待ち合わせ場所に向かう

59 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:06:14

60 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:07:30
監視の間に回収したICレコの内容を確認した。
結局昨夜彼等は深夜の2時過ぎまで起きていた、
と言うかやっていたのだが。
実際音声だけなので何をどうしているかはっきりしたことはわからないが、
男の体力というか精力に驚嘆すると共にSEXテクニックにも感心した。
4時間ほどの間、勿論途中で何度もインターバルをとりながらだが、
男はずっと妻を責め続けていた。
道具と自分自身を絶妙に使い分けて。
録音されている音声から道具を使っている状態と自分でやっっている状態が、
明確に区別できた。
その4時間ほどのSEXタイムでいったい妻は何度逝ったことか。
まあ人にもよるのだろうが、女性がこれほど連続で何度も何度も逝けることを、
正直言って俺は初めて知ったよ。
残念ながら俺と妻との性生活の中では考えられないことだった。
サレラリや嫉妬などではなく、俺は強烈な敗北感でいっぱいな気分になった。
卑猥な言葉で責め続けられ、卑猥な言葉を自ら口走り。
自分は○○さんのSEX奴隷ですと何度も誓わされている妻の様子から、
はっきりとわかったことは彼女は完全に男のSEXに溺れている。
もうどうしようもないぐらいに。
61 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:03
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
62 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:14

66 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:12:19
会話の音声はSEXの時よりははるかに聞き取りにくく、
意味不明の部分が多々あったのだが。
妻は二人の半同棲生活が一旦終了してしまうことに酷く感傷的になっていて、
寂しい寂しいと言っては執拗に男に甘えていた。
それに対して男はまたすぐに会えるし、いつでも会えるからというようなことを言いつつ、
懸命に妻をなだめていた。
妻が俺のことを「帰ってこなければいい」だの「過労で死ねばいいのに」、
とか言ってるのにはさすがにまいった。
後は彼等の会話の中で結構頻繁に3名の苗字が出てきたのだが、
恐らくこの3名はSMパーティーの常連なのじゃ?と思われる。
興信所に早速伝えた。
翌朝の二人の様子は、わりと会話は少なめで妻がかなりナーバスになっているようで、
口調にやや棘が感じられたのが印象的だった。
まあ全体的な印象では、妻は完全に男に入れあげている反面、
男はそこまででは全くないようだが、
ただ妻を手放す気持ちはさらさらない、と言ったところだな。
日常会話が大半で重要な情報が何も無かったことは残念だ。

67 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:14:23
その間男が>>621に土下座して許しを請う姿をクソ嫁が見たら…
「嫁をたっぷり可愛がってくれたお礼です」と間男をバイブで責めたいね。
70 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:18:33
その後、隣町のファミレスで一番の親友と会ってきた。
彼は父親が造園関係の会社(石関係がメイン)をやってて、
父親が会長で彼が社長なんだ。
俺とは長い付き合いだけどそれでもさすがに言いにくいもんだな、
でも腹くくって証拠の全てを見せて全部話した。
友人は驚愕してたよ、そりゃあそうだろうな。
彼もよく知っている俺の妻のあんな画像の数々を見せられてはね。
相当本気で同情してくれて、自分に出来ることは何でも協力するって言ってくれたけど、
憐れみと同情の視線がああも痛いもんだとは全然知らなかったよ。
でもここまで追い込まれてそんなチンケなプライドなんて気にしていたら戦えないよな。
とにかく協力者は確保できた。
明日の昼には俺は妻の元に帰宅する、そして妻の携帯やパソコンの情報を収集した上で、
興信所からの関係者の氏素性の調査結果が整ったらその時こそ勝負だよ。
仕掛けてSMパーティーを誘導して、そして突入、決着を付けるよ。
勝負はこれからだ。
73 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:27:07
>>68>>71
邪魔なようなので退場するよ。
78 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:29:54
>>72
監視してる間にセックスと普通の会話を全部聞く暇なさそうなのに、全部聞いたかのような感じだったから普通の会話はいつ聞いたのかな?と思ってさ。

182 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 01:00:19
今このスレをのぞいて見て皆さんの暖かい応援に心底感謝しています。
心よりありがとう御座います。
あなたがたの応援こそが孤立無援の俺にとって唯一の救いなのです。
俺はこれから後長くても2週間以内に決定的な修羅場を迎えます。
今後も出来る限り詳細に書き込みいたしますのでどうか適切な助言をいただければ
幸いです。
222 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:19:10
20080920 12:15

自宅マンションに帰還
妻は間カメラマンと一緒の時に垣間見せた幸せそうな表情とは打って変わり側にいるだけ      
でこっちまで凍りつきそうな表情で
「お帰りなさい」
以前ならそれでも胸が少々痛いってくらいだったのだが、
さすがに全てを知った今となっては強烈な殺意を押し殺すのに一苦労だ。
当然それ以上たいして会話も進むはずも無く
俺は黙々と持ち帰った荷物の整理をしていた

午後3時過ぎに妻はなにやら用があるからといって出かけた
夕食は外で済ませてくるからあなたも適当に済ませてだってよ
まあいいさとにかくチャンス到来だ
223 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:21:34
20080920 16:00

行動開始
結果妻のパソコンから証拠及び情報確保

妻は携帯の写メやメールをパソコンに転送していた
起動時のパスワードは妻と間カメラマンの誕生日を組み合わせたもの
何度かためしてみて起動成功
Lanケーブルを引き抜いてアウトルックを起動して送受信メールをUSBメモリにコピー
後は日記のソフトから中身をコピー。
ソネットの封筒から妻のメアドなどの情報を調べて俺のモバイルから妻のメールを受信(メールはサーバーに残す)出来るように設定
以上で全て完了
知りたかった情報のほとんど全てはたったこれだけの作業で集まった。

224 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:23:09
まぁ、ここは紫煙
225 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:23:49
間カメラマンと妻は約1年半前からメールのやりとりをするようになった
勿論それ以前からの知り合いだったのだが
間カメラマンは妻が読者モデルをしている女性誌の専属カメラマンで
何度か一緒に仕事をするうちに親しくなったようだ
驚いたことに妻は1年前に突然俺が浮気をしているとの疑いを持って
というよりも確定的に俺が浮気していると思い込んだらしい。
なぜそう思い込んだのかメールの内容にも日記にも書かれていないので
そこのところだけが謎だ。
ただそれを間カメラマンに相談していたようでそのころから急に親密になっていったよう
すがはっきりと読み取れる。
間カメラマンは妻が俺の浮気疑惑を相談するようになると
一気に口説きモード全快で、ラブメール攻勢の前に妻がついに屈し始めて関係をもったのが半年ちょっと前。
モデルのプライベート紹介とかいう企画で間カメが俺のマンションで妻を撮影し折りに、
段々言葉巧みに脱がされていき、最後は関係してしまったのが一番最初

226 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:24:15
うむ4円
227 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:25:50
妻はあまり実家が裕福ではない
貧しい環境で育ったせいもあって元々かなり真面目で硬い
融通が利かないと言ってもいい
俺の浮気を何故だか確信していたこともあって
一旦関係してしまった後は、妻の貞操観念はいっきに崩壊していった
俺のことなど頭の中から吹っ飛んでしまったようだ
その日以降俺のことは妻のメールや日記にはほとんど登場しなくなった
もうほんと間カメ一色、なんだかな、、、、、
妻が間カメに溺れて行くさまがはっきりと読み取れる
妻の日記はカメ一色、カメ、カメ、カメ、カメ
ぶっ殺してやりたい、
232 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:28:51
妻の両親は2年前に離婚している
もともとちっぽけな町工場を経営していたのだが、
長引く中小企業の不況の最中ついに疲れ切った父親がパートの×1中年女性と不倫
そして発覚後はお定まりのハイ熟年離婚一丁完了。
父親は女と逃亡、残された母親は借金まみれの町工場を清算
小さなアパートに引っ越して一人で侘しく暮らしてる。
義理母の生活の面倒は妻の弟と俺が見ているようなもんだ
でも義理母は気丈な人で、結婚前から随分と俺にはよくしてくれた
妻と一緒に実家によるたびに一生懸命もてなしてくれる
帰りには近所の農家で新鮮な野菜などをわけてもらってきて俺達に持たしてくれる
いつも娘をよろしくお願いしますって真剣な目で頼まれる
でもスイマセンもう俺には無理です。
怒りと憎しみと屈辱で気が狂いそうです、限界です。
お許しください、もうすぐ貴女の娘を地獄に叩き落します。
233 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:30:17
断じて言うが俺は妻と結婚して以降浮気したことなど一度も無い
妻は俺にとって愛しい大切なただ一人の女だった
経験がある人間にはわかると思うがそんな女がある日突然自分を拒否したら
毎日毎日なんでだ?何故なんだ?の繰り返しで
愛しい女の心を取り戻すにはどうしたらいいのか?
そればっかり考えるんだ
そこに他の女が入り込む余地なんて存在しない。
苦しみ抜いて、悩みぬいた挙句に見せられた妻の現実
心は一気に醒め、憎しみと悲しみとそしてゆっくりと怒り、怒り、怒り、
それでも俺には妻がカメのSEXにはまり、SM調教されていくさまを知っていく過程は 何か無性に悲しかった。

237 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:32:45
妻とカメが複数プレイを開始したのが約3ヶ月前
依頼6回開催されている
現場は全て俺のマンション
自宅だってことが妻に安心感を与えていたようだ、日記からその妻の心情が読み取れる。
最初は妻とカメ&客1名
回を重ねるごとに客は増えていった
ただ客の選定はまず初めにカメが妻に客の詳細なプロフィールを教えて
妻が書類審査でおkを出すと面接、それに合格して初めてパーティーに参加できるようだ
お客さんがた覚悟してくださいよ
あんた達の氏素性は全てわかりましたから
貴重な情報だったよ
興信所の仕事が一気にはかどるな
早速興信所に伝えた、3日で全て調べろって言っておいたよ

238 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:33:17
>>621
カメが吹き込んだんだよ。続きを

240 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:35:09
興信所からの連絡で
妻は中心部のシティーホテルでカメと合流
食事もせずに近隣のラブホに移動したことはわかっている
俺はここのところまともな食事をしていない
理由はどうにも食欲がないから
今日は特に食欲がない
到底食べられそうにない
2ヶ月前に再開したタバコがどんどん増える
今夜は久しぶりにウイスキーがお好きですか?だな、、、、、
飲めば多少でもつまめるからさ
なるべく高カロリーなつまみにしよう

241 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:36:40
20080920 21:15

妻から連絡
友人の相談で帰りは23時すぎるそうだ
勝手にやってろ、好きなだけ
しかも母親が風邪気味だから明日の昼に実家に帰るって
そんなに俺といるのが苦痛なのか
でも心配するなそれももうじきに終わりだから
チャンスだな、、、、、
明日はSMホイホイの最後のセッティングがゆっくりできそうだ


339 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:56:56
20080921 04:30

だめだ、やっぱ全然眠れない
妻の日記の内容や詳しい経緯が気になってしょうがない
結局この時間まで一人でSM会場のリビング&キッチンで一人でしこしこ調べてた
妻が帰ってきたのは結局夜中の1時過ぎ
さぞかし頑張ってきたんだろうな、疲れた表情で冷たい視線で俺に一瞥くれて
そのまま風呂も入らずに眠てやがる
ああ風呂はもうラブホで入ってきたもんな、なんだかな、、、、、、

日記とメールの内容はもうほんと爆笑もんだ
【今日○子の中で出せて感動した、○子が俺の女だって初めて思えた】
「うん、私もうれしかった」
【俺はいつでもどこでも○子の中に出したいよ】
「いいよ私の中に出して、私もカメさんが私の体に満足してくれた瞬間を実感したいから」
次の日早速妻は産婦人科でピル貰ってきて飲むようになったとさw
妻がツルマンな理由は
【明日○子のあそこの毛を全部剃るからね】
「えーなんで嫌だよ」
【だめだよ○子は俺だけの女だろ?もう俺以外の男とは絶対にしないって言っただろ?】
【俺はその証が欲しいんだ、○子が俺だけの女だって】
「うんわかったよ、○子の毛剃ってもいいよ、○子はカメさんだけの女だもん」
やってられるかよ死ねよドアホウ!
これが初めてやってから1月頃の会話

340 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:58:24
その後映画館でパンティー脱がされて指で逝かされたのを皮切りに
ファミレスで飛びっ子で逝かされ
夜の公園での妻全裸ファック
白昼のデパートの男子トイレでのファック
この頃にはノーパン、ノーブラデートは日常化していて
【明日のデートで○子の後ろの処女を貰うよ、俺が○子の初めての男になるんだ】
「怖いよ」
【だめだよ、○子は俺の女なんだから】
んでやったらしくて妻の感想
「初めてなのにあんなに何回も逝くなんて信じられない」
「今もカメさんが私の中に入ってるみたいな感じだよ」
それから野外露出にしばらくはまったらしくて
緊張した、ドキドキした、人前で逝くなんて恥ずかしいときて
ついに複数プレイ開始
【○子が客1に抱かれながら必死に逝くまいと我慢している表情に最高に興奮した】
「客1さんがに抱かれた後はすごい恥ずかしくて悲しくて泣いちゃった」
「でもその後カメさんが一晩中抱いてくれてたのが嬉しくてまた泣いちゃった」
【○子がいつもよりもずっと感じてるのがわかったよ】
【それに○子が客1に抱かれてる姿を見て嫉妬と興奮でおかしくなりそうだったよ】
【こんなに興奮したのは始めてだ、でも誰に抱かれてても○子は俺だけの女だから】
「恥ずかしいし辛いけど、でもカメさんが喜んでくれるなら私我慢する」
って何んでもいいけど死ねよ変体カップルが
カメよオマエ普通に女抱けねーのかよこのど変体野郎が!
怒りで気が変になりそうになりながらひたすら読み続けている自分が哀れだ
悔しいなあ、なんでこんな屈辱感じないといかんのだ?

341 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:01:13

まだ未練があるのかな、なわけねーよ
憎しみしか感じないよ、、、、、、
カメが繰り返し何度も
【○子のマ○コは最高だよ、いつも俺は直ぐに逝きそうなのを必死で我慢してるんだ】
って誉めてるんだが、そんなにいいか?
俺も妻と結婚する前はそれなりに色々あったけど
妻がとりたてていいって思ったことはないけどな~
まあ細巨乳のナイスバディーだし顔はかなり整ってるから総合点ではそこそこだとは思うけどな。
しかしこのアホなやり取りが47歳の中年男と30近い人妻のやりとりなんかねw
もう正直妻とここにいたら俺は長くはもたない
一刻も早く決着付けるしかないな。
妻の氷のような視線と徹底的に俺を無視する態度に殺したい気持ちを抑える自信がない。
なんてことを書き綴ってるうちに結局一睡も出来ないままに夜明けだ
この2ヶ月で体重は8キロ減った
頬はこけて独身時代の精悍さwが戻ってきてるが
妻は俺が痩せたことなんて全く気がついていない
って言うか気にしていない
まあ早く死ねばいいのにって思ってるんだからしかたがないか、、、、、、

342 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/21(日) 23:01:46
4円
343 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:02:57
20080921 22:30

妻は9時ごろ起きてきて俺と一言も言葉を交わさずにそそくさと身支度を整えて
10時過ぎには出て行った
すんなり実家に帰るわきゃねーわな
まあかってにしてろよ
俺はSMホイホイの仕上げするから

午後12時にあらかじめ呼んでおいた親友Aが自宅に到着
早速二人でSMホイホイの仕上げ開始
1台目のピンホールカメラを寝室に設置
電動工具を駆使して何とか設置完了
寝室の壁紙と同系色のパテで仕上げしてやっと完了
その後同様の作業をリビング&キッチンで3箇所
終了したのは午後7時を回っていた
これでパソコンで室内の4箇所を常時確認出来るはずだ
俺のマンションの真上の部屋に住んでいるのは俺と同年代のリーマン
2年前に離婚している×1男性
俺は彼とは会社の行き返りで度々一緒になっていて、段々と親しくなっていった
会社帰りで一緒になった際に何度か途中の居酒屋で飲んで雑談に花を咲かせた間柄
ここではあえて書かないが彼達夫婦が離婚に至った理由も知っている
午後7時半ごろに彼の携帯に連絡した
幸い彼は今この時間に部屋にいたので、親友Aとともに一階上の彼の部屋にお邪魔した。

344 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:04:54
ひとしきり久しぶり元気だったって話をした後で俺は切り出した
今の俺の状況を余すところ無く説明して上で、突入時にこの部屋を使わして欲しい
この部屋が作戦には絶対に必要不可欠だってことを
俺は当然にその代償として10マン払うからって言ったのだが
彼は最初驚いて絶句していたが、やがてそれは全然かまわない
ただし金はいらないからその代わりに自分もその日には協力させて欲しい
とても他人事とは思えない、力になりたいって。
なんだかな、やっぱサレ夫同士の連帯感って結構あるんだな
こんな地獄を経験した人間じゃないとわからんもかのしれんけど。
ひょんなことから協力者新たに一名確保

さっそく彼の部屋のベランダでSMホイホの動作チェック
おk良好、映像、音声100点間点ではないがそれなりに満足ゆく結果だ。
さあ当日はお楽しみだ
ここで一部始終を監視した上で最高の瞬間に突入してやるよ。
さあてどの瞬間にしようかな

この後3人で近所の居酒屋に移動
計画の詳細な詰めを行う
当日は親友Aは会社の若い衆を4人動員してくれる
なるべくガタイのいいのをえらんでくれるそうだ
さて準備は整った後は奴らをきっちり嵌めるだけだ。

母とマセガキ(社長の息子)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。
しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。。。

なぜなら嫌な奴がいたからです。
そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。名前を仮名で”タケシ”とします。
食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。
タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると
「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。。。へへへ。。
だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。。僕が「やめてよ~!!!」と嫌がるのを楽しんでいるようでした。
まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。。。。

しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。
「へへへ。。。お前ん家の母ちゃん。。。若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。。。オレん家の母ちゃんとは大違いだ。。。
 おまけにオッパイもお尻も大きくて。。脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。。。 えへへへへ。。。オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。。。」
とよく僕に向かって堂々と言っていました。

確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。
ここでは仮名で”ゆかり”とします。
また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。。
息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。

事実僕の友達達からも「お前ん家のママ。。。綺麗だよなぁ。。」とか、近所の人達からも「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。。」と母のことが話題になるたびによく言われていました。
さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。
子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。。。今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、
あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。。
とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。

そんな母に対して、タケシは
「おばさ~ん!!!!」
といいながら、堂々と母に抱きついたり。。。息子の僕を押しのけて母にくっついたり。。。食事の間にも母の隣を陣取ったりと。。。
とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。

「あらあら。。。本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」
「俺に似て、美人に弱いからなぁ。。。。すまないねぇゆかりさん。。。 」

社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。。
今から思うと その社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。

 「いえいえ。。いいんですよ。。」
所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。。。。
母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。
「えへへへへ。。。。」
タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。
僕は
『何やっているんだよぉ。。。。僕のママから離れろよぉ!!!』
と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。

それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。。。
母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。。。胸に顔をうずめてスリスリしたり。。さらには
「ねえ。。おばさん。。。オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」
と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。。。

「もうだめよ。。タケシ君。。本当におませさんなんだから。。。」
あからさまなタケシのセクハラ行為に、さすがの母も少し苦笑いをしているようでした。
しかしそこは”大人”といった感じで、その場をうまくはぐらかしているようでした。

「こらタケシ!。。。もう! ごめんなさいねぇ。。ゆかりさん。。。」
「はははは。。。まったく俺に似て”エロ”くてすまんなぁ。。ゆかりさん!だいすけ君(※父の名前)!堪忍してくれ。。。」
社長夫妻も相変わらずタケシの行動に対して、叱ることもなく。。ただ笑っていました。

母に対してタケシがどんな感情を持っているか。。子供ながらに知っている僕は。。。
大好きな母にエッチな行為をしているタケシに対して、叱ることもしない社長夫妻。。。
そして自分の父親に対しても。。。
『なんで叱らないんだよ!!』といつも思っていました。

さらに嫌なのが、そのような行為をした後、タケシは僕をわざわざ部屋につれていき
「今日、お前の母ちゃんのおっぱいを揉んでやったぜ、、、えへへへへ。。想像通りすげえ柔らかかった!!!
ああ。。。あのおっぱいを思う存分揉みまくりたいなあ。。。」
「お前の母ちゃんの尻。。。マシュマロのようにプニプニだったぜ!!!
へへへへ。。いつかお前の母ちゃんの”生尻”を触りまくってやるからな!!!!!!」
と母に対してエッチなことをしたことををいちいち僕に報告してくることでした。
タケシはよく父親が持っていた成人雑誌など盗み見していたようで、小学4年にしてはかなり性知識がある、”マセガキ”でした。

またある食事会の日、僕は例によってタケシの部屋でイヤイヤ”遊び相手”をさせられていた時です。
その時タケシは、
「おい!!命令だ!!次の食事会の時までにお前の母ちゃんのパンティを盗んで来い!!!」
と僕に命令してきました。
 「いっいやだよぉ~!!!そんなこと。。。できるわけないだろぉ!!!!」
僕がそう拒否するとタケシはおもちゃのバットを振りかざして
「なんだよ。。。オレの言うことが聞けないってのか???」
と僕を脅してきました。。

僕は泣く泣く。。タケシの言うとおり母が出かけている時を見計らって、寝室に忍び込み、タンスの中から母のパンティーを1枚盗みました。
その時、子供ながらにどうしようもないほどの罪悪感を感じたことは今でも覚えています。。

そして次の食事会の日、社長宅に着くや否や僕はタケシの部屋に連れて行かれました。
「おい!!持ってきたか!!」
タケシは期待に満ちたぎらぎらした目で僕に詰め寄りました。
僕が盗んできた母のパンティーを取り出すと、「うほ~!!!」と叫んで、僕からパンティを奪うと
「うわ~。。。すげえ。。。パンティだ。。。えへへへおばさんの生パンティだぁ。。。」
と真っ赤な顔で鼻息を荒くしながらパンティをすみずみまで見てました。
 「へへ。。。へへへ。。さすが美人でセクシーな女は違うなぁ。。すげえエッチなパンティだ。。。  
オレの母ちゃんのだせえおばさんパンツとは大違いだぁ。。。はぁはぁはぁ。。。たまんねぇ。。すごくいい匂いがする。」
タケシはそういいながらパンティの”すうすう”匂いをかいだり、頭にかぶったり 、
「はぁはぁはぁおばさん、、、へへ。おばさん」とぶつぶつ言いながら。。
さらには裏返してなんとペロペロとパンティを舐め始めました。
 「何やってるんだよぉ~、やっやめろよぉ~。。。返してよぉ。。。」
当時まだ小学3年生で、性についてほとんど何の知識もない僕でも、タケシがとんでもなくエッチな事をしているのが分かりました。
また大好きな母がタケシに汚されている感じがして、僕はタケシにやめるように言いましたが、タケシのほうはまったく意を返さず
 「えへへ。。。えへへへへ。。。」
と真っ赤に興奮しながらパンティを舐めていました。

その後、食事会が始まると、例によってタケシは母の隣に座りました。
食事会はいつもタケシが母の隣を強引に陣取る為、父、母、タケシと 社長夫妻、僕が対面に座る形、
いわゆるお互いの息子が逆転する形で座らされました。
「くそ~何でだよ。。そこは僕の席なのに。。。」
僕はいつもそう思っていました。
タケシはさきほどのパンティのことでも思いだしているのでしょうか、、まだ興奮しているようで、、顔を赤くしていました。
また食事の合間に、隣の母を見てニヤニヤ笑いながら、いやらしい視線を送っていました。。。
母のほうは特に気にした様子もなく、社長婦人と会話をしていましたが。。。
僕のほうはタケシが母に何かしないか内心ハラハラしていました。

食事会が進むと、母の様子がおかしくなってきました。
社長婦人と会話しながらも時々ちらちらとタケシのほうを気にしているようでした。。
タケシのほうも食事の間、時々視線を下に向け、なにやら机の下でごそごそと手を動かし、
相変わらず赤い顔で隣の母をニヤニヤしながら見上げたりしました。
『なんだ。。。何しているんだ。。』
僕は少し、視線を下にして、机の下を覗き込み、「あ。。。」と小さく声を出しました。。

見ると。。母の膝まであったスカートがいつの間にか上までたくし上げられており、露になっている太ももをタケシの手が
いやらしく撫で廻していました。。。
母はその太ももを撫で回してる手をつかんで、少し困った顔をしながらも。。周りに悟られないように時々タケシに
小声で何か言っていました。
おそらく「だめでしょ。。。」みたいな事を言っていたのだと思います。
しかし、タケシはまったく意に返した様子もなく、先ほど以上に顔を赤くして、相変わらすニヤニヤ笑いながら
母の太ももを撫で廻し続けました。
『何やってるんだよ。。やめろ。。お母さんの脚に触るな。。。』
僕はくやしい思いでそう心の中で言っていました。
母のほうはもうあきらめたみたいでした。
”まあ子供のやること”とった感じで、なるべく気にしないように社長婦人と会話しているようでした。。
僕もここで何か言ったら後でタケシにひどいことをされる為、苦々しい思いをしながら黙っていました。
しかしこの行動がタケシをエスカレートさせたようです。。。。

食事会が進むと、母の様子にまた変化が出てきました。
明らかに顔が先ほどより赤くなっており、時々なにやら微妙にもじもじとし始めて、時々うつむいたり、髪をかきあげたり。。。
なにやら落ち着かない様子でした。
また先ほどと同じくちらちらとタケシのほうを見るのですが、その目がなにやら潤んでいました。
タケシのほうは、先ほどよりも母にくっつく感じで椅子を寄せており、ごそごそ机の下で手を動かしていました。
そして、赤い顔でニヤニヤ笑いながら母のその様子を見て楽しんでいるようでした。。。。。
僕は視線を下にして、机の下を覗き込みました。。。。

見ると 先ほど母の太ももを撫で回していたタケシの手は、今は太ももの間に差し込まれていました。。。
スカートの奥でよく見えませんでしたが、明らかにパンティの上から母の股間を触っているようでした。 
そして股間に差し込まれたその手は小刻みにうごめいていました。
母のほうはその手を掴み、脚を内股にしたりしてくねくね動かし、明らかに嫌がっているようでした。。
しかしタケシはやめようとせず、、逆に徐々にその手の動きを早めていっているようでした。

母の様子を見ると、先ほどよりもさらに顔が真っ赤になっており、時々ピクピクと微妙に体が震えているようでした。。。。
そしてタケシを潤んだ瞳で見つめ、小声でなにやら言っていました。口の動きから『やめて。。。』とでも言っていたのだと思います。
そんな母の様子を見てタケシのほうも相当興奮しているようで。。鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら母を見上げ小声で『どう?おばさん。。。』みたいなことを言っていたようです。
当時”愛撫”のことを知らなかった僕でも、母がタケシにとんでもなく”エッチなイタズラ”をされていることが分かった僕は、
もういてもたってもいられなくなり
「お母さん。。。大丈夫???」
と母に言いました。
それに気づいた父や社長夫妻も母の様子に気づき、。タケシのほうは慌てた感じで母から離れました。。。
「あら。。ゆかりさん、顔赤いわよ。。。どうしたの。。気分でも悪い??・」
と社長婦人が母の問いかけました。
「あ。。。いえ。。。少しお酒に酔ってしまったようで。。。すいません。。。」
と母は赤い顔で吐息をはきながら答えました。。。。

食事会が終わり、タケシの部屋に行くと僕は「お母さんに何してたんだよ。。。」と詰め寄りました。
タケシは意も返さない様子で
「何だ、覗いてたのか。。。へへへへ。。。お前の母ちゃん。。。オレの”あいぶ”で感じちゃってたぜぇ!!
あの表情。。たまんないないなぁ。。。」
と先ほどの行為でまだ興奮しているようで。。。真っ赤な顔でニヤニヤ笑いながらをそう言いました。
「”あいぶ”? ”感じてる”?何・・言ってるんだよ。。。」
当時の僕はタケシの言ってることがさっぱり分かりませんでした。
タケシはおもむろに母のパンティを取り出しを頭にかぶり、何と先ほど母を触っていた手を見て舌なめずりしたかと思うと、
チュパチャパなめ始めました。
そして目を閉じて
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。おばさんもオレの”あいぶ”で感じてたねぇ。。感じちゃってたねぇ。。。 
すげえエッチな顔してたよぉ、、」
と上言のようにぶつぶつ言いはじめ、そして片方の手で自分の股間のあたりをさすっていました。。。
僕はタケシのその異常な様子に怖くなり、、
「何だよ、、、何やってるんだよ。。やめろよ。。」
と言いましたが、タケシはまったく意に返しません。そしておもむろに目を開けたと思うと、

「はぁはぁはぁ。。。もう駄目だ、、、へへへもう我慢できないや、、、”せっくす”だ。。えへへへ 
オレ、おばさんに”せっくす”してやるんだ!!!」
と僕に向かって叫ぶように言いました。
「”せっくす”??? 何だよそれ。。。お母さんに何する気なんだよ。。。」
小学3年生の僕にとって、また聞きなれない言葉が出てきて、僕は当惑しながらタケシに聞きました。
「えへへへ。。。知らないのか、、、まあ言っちゃえば、お前の母ちゃんを”せっくす”して、オレの”モノ”にするってことだ!!」
タケシは僕に向かってニヤニヤしながらそう言い放ちました。
当時の僕にとってはまったくその言葉の意味が理解不能でした。
ただこいつが母にいままで以上にエッチなことをして僕から奪おうととしているのは明白に分かりました。
「そっそんなのできるわけないよ。。。お母さんがお前の”モノ”になんかなるわけないだろ。。」
僕は、そういいましたが、タケシは
「い~やっ! してやる。。。お前の母ちゃんを”せっくす”してオレの”モノ”にしてやる。 へへ。。たっぷりとエロいことしてやる。。
えへへへへ。。。今からたまんないぜぇ!!!!」
と高笑いしながら、激しく自分の股間を摩りました。
僕はそんなタケシの様子を見て
『大人である母がお前みたいな子供の”モノ”になんてなるわけないだろ、そんなこと絶対に。。。』
と不安な気持ちをおさえるように何度もそう自分に言い聞かせていました。
「えへへへ。。とりあえずお前ん家の場所を、父ちゃんに聞かないとな。。。」
タケシはそう小さくつぶやきました。


それからしばらくして、、、その時がきました。
僕が小学校から帰ると、家の玄関に見慣れない子供靴がありました。。。
僕はその時直感的に「あいつの靴だ!!!」とすぐに分かりました。
「なんで。。あいつが僕の家にいるんだ。。??。。。そんな。。まさか。。。」
それは明白でした”母を自分の”モノ”にすると宣言したタケシの言葉が頭によぎりどうしようもなく不安にさせました。

その時僕は家に入るべきか、迷っていたのを今でも覚えています。。
子供ながらに入ったらとても嫌な光景を見てしまうということと同時に『そんなことあるわけない』という思いがぶつかっていました。
しかし同時に何かドキドキした感情のようなものもあったのも覚えています。ある種の興味に近いものです。
そんな複雑な感情を抱きながら、僕はばれないように「ただいま」も言わず、、家に入りました。

居間に人の気配がしました。
母とタケシは2人共そこのいるようです。
僕は生唾を飲みながら、ゆっくり近づいていきました。
別に特になにもない様子でしたら、普通に「ただいま」と言うつもりでした。
僕は居間をゆっくりと覗きました。。。そして僕はその様子を見て。。。凍りつきました。。。


ソファーの上でタケシが母に抱きついていました。。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。。。
母が着ているブラウスはすべてボタンがはずされ、広げられてすっかり上半身をさらしており。。
さらにブラジャーも上にたくしあげられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。。。
タケシの右手はというと、上までたくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、
ぎゅっとつかんだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。。。
タケシは「はぁはぁ」とこちらでも分かるような荒い息をはきながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会の時、タケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、
さらに自分のオッパイにうずまっているタケシの頭を愛おしそうに撫で廻していました。

僕は何も言えず、、その光景に見入っていました。。。。。
「あっ。!」
と母がビクンとのけぞりました。
見ると、タケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めはじめていました
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。おばさん、、」
タケシは真っ赤な顔でぎらぎらした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。。。。
そして下半身のほうでは、、先ほど太ももをなでていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、
手を動かして”あいぶ”を加えているようでした。。。
「あっ、、、、ン。。タケシくん。。。だめ。。。子供がこんなこと。。」
母は真っ赤な顔で。。僕が見たことないような、トロンとした表情でタケシを見てそう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような。。。甘い声でした。
タケシのほうは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。おばさん!!!!おばさん!!!」と叫び母に覆いかぶさっていきました。
「あぁ、、、ン」
母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。。。。。

「何やってるんだよ、、、、何やってるんだよ、、、」
僕はその時うわ言のようにそうつぶやいていました。。。

ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、はげしく”あいぶ”を加えているようでした。
部屋中にちゅるちゅパ。。。ちゅる。。ちゅぱ、、、とタケシのおっぱいをむしゃぶる音と。。
「あぁン・・、あっ・・・あぁ・・、ん。。。あぁぁン、、、、」
母の聞いたことのないような甘く。。。悲鳴のような声が聞こえていました。

「へへへ。。おいしい。。おいしい。。。へへへへ」
タケシは時々、顔を挙げ、自分の”あいぶ”で悶えている母のその様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。

母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露になった母のきれいな生脚が悩ましくゆれていました。
その間ではパンティのほうも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しくゆすっていました。
その手の動きにあわせ、母は
「あっあっあっあっ。。。。」と小刻みに声を出し、目をぎゅっとつむり、ソファを握りしめて快感に絶えているようでした。
「あぁ。。。なんで。。こんなに、、、子供、、、なのに。。、あっ!だめ。。。あぁ!!!。。。。」
「えへへへへ。。。気持ちいい??ここ気持ちいいのぉ。。おばさん。。。」
タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しくゆすっていきました。。。
「あぁン!!あっあっあっ いやぁ!!!!」
母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔がのけぞりました。
「はぁはぁはぁ。。。気持ちいいの?。。えへへへへ。。気持ちいいんだよね、、、」
タケシはいやらしい顔で 赤くなってのけぞりながら声を出している母の顔に、自分の顔を近づけたかと思うと舌を出して
ペロペロと舐め始めました。
「やぁ。。。。」
母はイヤイヤをするように顔を振りました。。

「やめて。。。もうやめてよ。。。。」
僕はその時もう泣きそうになっていました。
それは大好きな母があんな嫌なやつにこんなことをされている事実と、それに対して、膝がガクガク震え母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁはぁ」
タケシは鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で荒い息を吐きながら、母の両足をつかみ自分の肩に担ぎました。。そして母のパンティに手をかけるとスルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。。。
「あぁ。。。だめぇ、、、、」
母はパンティを脱がしているタケシの手を握り、抵抗しているようですが先ほどの”あいぶ”で力が入らないようでした
『あぁ。。。お母さんのパンティが、、、』
スルスルとタケシの手によって母の悩ましい両脚を通ってパンティが脱がされていく光景は。。。今からでもとても
淫靡な光景でした。
「はぁはぁはぁ。。。えへへへすげえ。。。すげえよぉ。。。」
タケシはパンティを脱がしながら、露になっていく母の股間を凝視して、はげしく激しく自分の股間を摩っていました
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まされました。。。
僕のほうからはむき出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体でよく見えませんでした。。。

「はぁはぁはぁはぁもう。。。もう、、、がまんできない。。。”せっくす”だ、、、”せっくす”するんだ!!!」
タケシは荒く息を吐きながら、強引に母の脚の間に割って入っていきました。
「だっだめ。。タケシくんには早すぎる。。。それだけは駄目ぇ。。。」
母はそう言って、両足をバタバタさせて抵抗しましたが。。。タケシは母に覆いかぶさり、自分の手をもう露になった母の股間に入れ、激しくさすりました。。。。。
「あっン!!あっ。。あぁあああ!!!!」
母はまた悲鳴のような声をあげて、ピクピクと仰け反りました。。。
「えへへへへ。。。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい???ねえおばさんも気持ちいいんだよねぇ?
僕に”せっくす”されたくなってきたんじゃない???」
タケシはそう言って、手で激しく”あいぶ”しながら、、、母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。。。
「あぁ。。。」
母はもう観念した様子でそう言い、、抵抗をやめ。。。自ら両脚をM字ような形で大きく広げて、
捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を完全にさらしました。。。。。
それは僕にとってはまるで母がタケシに屈服してしまったように見えました。。。。。
「はぁはぁはぁ へへへへ。。。よしよし、 観念した?おばさ~ん。。。今”せっくす”してあげるからねぇ、、、
へへへオレの”モノ”にしてあげるからねぇ??」
タケシはそんな母を見下ろして、興奮した様子で舌なめずりをしながら、、、カチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。。

僕は子供ながらにタケシが母に対してその”せっくす”という、とてつもなくいけない事をしようとしているのが分かりました。。。
そして、このままでは本当に。。。”せっくす”されることで母がタケシの”モノ”にされてしまう気がしました。
大好きな母があんなエロくて嫌なやつの”モノ”に。。。。

『嫌だ!!!そんなことさせない!!!」


その時は僕は居間に入り。。。
「何!!!してるんだよ!!!」
と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」
「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時にそう叫びました。。。。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母のほうはその声ですぐに僕だと分かり。。。、慌てた感じで、、、自分に覆いかぶさっているタケシから離れ。。。
乱れた服を整えはじめました。。

しばらくシーンという静寂が居間を包みました。。。。
正直僕はその瞬間がとても長く感じました、、、

ようやく乱れた服を調えた母は、、、、ちらちらとタケシと僕を見て、
「あっ。。。あの。。何でもない。。。何でもないのよ。。 あっ!、タケシくん 来てるよ。。。。遊びにきたんだって」
母はまるで何事もなかったかのようにそう。。。言いました。
「あっ。。。ごめんね。。私。。。夕飯の買い物に行かなくちゃ、、、。。一緒に遊んでてね??」
と僕のほうを見ることなくまるで逃げるように居間から出て行きました。

母が出て行くとタケシは
「ちぇ。お前かよ。。」
と半ズボンをはきながら僕を睨んでそういいました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ!!!!」
ともう一度叫びました、
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間をさすって
「へへへへ。。。。言っただろ、、、お前の母ちゃんに”せっくす”をして、オレの”モノ”にするって。。
もう少しのところを邪魔しやがって。。。」
そういってタケシは僕のことなど意もかえさず、ずんずんと僕に近づいてきました。
「うう、、、どこいくんだよ、、、」
僕はタケシに道をゆずりながらそう聞きました。
「へへへへ。。。さっきの続きをするに決まっているだろ、、、逃がさないぞぉ。。。おばさん。。。。。。」
タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ。。。まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。。。オレの”愛撫”でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのか。。。へへへちょうどいいや。。。今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!!!そしてへへ、、、えへへへへ。。。」
とまたいやらしい顔で舌なめずりをしつつ。。股間をさすり始めました。
そしておもむろに僕のほうを見て
「おいっ!!!お前は外に遊びにでも行ってろよ。。。今度は邪魔するんじゃないぞ。。。しばらく帰ってっくるな!!!!」
と命令しました。
そして例によって「えへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべながら。。。母のいる寝室に向かおうとしていました。

僕はこいつを今行かせたら、また母がこいつの”モノ”にされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が、、、こいつに裸にされて。。。また先ほど以上にエッチなことをされて。。。
「そんなこと絶対にさせちゃ駄目だ。。。」
その時、僕は初めてタケシに対して恐れ以上に怒りのような感情が勝りました。
「うっうわぁあああああ!!!」と僕はタケシに対して後ろから思いっきり蹴飛ばしました。。。。
「いっっ いってぇ!!!!!!」
僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。。。。
「なっなにすんだよ、、、、」
タケシは僕を睨みました。しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。
そして
「お母さんは渡さない!!!!!!」
と大声で叫び、タケシを睨みました。。。

その時、寝室にいた母もその声を聞きびっくりした様子出てきました。。。。
タケシは、いつもいじめている僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。。。
そして
「なんだよ。。。分かったよ。。。今日は帰ってやるよ。。。。。でも。。。また来るからな。。。
へへへ。お前の母ちゃん、絶対オレの”モノ”にしてやるからな!!!」
と僕と、そして母のことを見て。。そう言い放ち、そのまま帰っていきました。

僕はその後、緊張の糸が解け、さまざまな感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、、、
「ママ~。。。。嫌だよぉ。。。。あんなやつのモノになんかなったら嫌だぁ。。。!!!」
と泣き叫んで母に懇願していたのをのを覚えてます。
母のほうも。。。そんな僕を抱いて、頭をやさしく撫でながら
「ごめん、、、ごめんねぇ。。。本当にごめん。。 もうママあんなこともうしないから、。。。させないから。。ね? 安心して。。。」
と母も泣きながらそう言ていたのを覚えています。

それから僕は、しばらくタケシから母を守る為、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰っていきました。

また母のほうも僕に言った通り、その後なるべくタケシとの接触をさけているようでした。
僕が居ない時は、タケシを家に上げなかったり、食事会の時タケシが触ってこようとしても、、うまく言いくるめて避けるようにしていました。
そこらへんさすが大人でしょうか。。。

そうこうするうちに父はまた別の工場の転職することになりました。、同時に僕達家族は遠く離れた地に引っ越しました。
それからタケシともそれっきりとなりました。

今から思っても、もしあの時僕が声を出さなかったら。。。蹴飛ばさなかったら。。本当にタケシは母を犯していたんだと思います。
恥ずかしい話ですが、、性に目覚めた中学生、高校生のときは、あの後、母がタケシに犯されてしまうことを
妄想してズリネタにしていました。
あの美しい大人の女性である母が、まだ小学生の変態エロガキのタケシに激しく突かれ、、あえぎ声を上げているという
異常シチュは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ今でもとても母に言えませんが・・・・

その後タケシは今どんな大人になっているのでしょう・・。
わずか小学4年生で、大人の女を犯そうとした”マセガキ”です。。。。正直まっとうな大人になってるとは思えませんが。。。

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

念願の友達の奥さん

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。

というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。


僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。

そこで、先日。

深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!

「一杯だけ!」

もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。

ヤベー!

冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。

後は待つのみ。

もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。

最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。

いいね〜

その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。

トイレいけよ!

すると。。立った!

彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!

わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。

僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。

登場!!!!!!

木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。

くるぞ

勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。

もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

娘の通う大学の学園祭  あれから

携帯が鳴り相手を確認すると写真部の江本と言う男性からでした。
 ”もしもし”
 ”お姉さん?江本ですけど・・”
 ”え~何か?”
 ”写真何ですけど・・・ちょっとエッチな画像を見たいって生徒が多くて”
 ”あれは困るわ。絶対消して下さい”
 ”まぁ、これから消す予定ですから・・・”
 ”本当に消してね”
江本は、写真を消す代わりにもう一度モデルを引き受けて欲しいと言い出したんです。
断る事も出来ず、江本と会う約束をしたんです。

翌日、夫と娘を送り出した私は、彼の指定する場所に向かいました。
 ”来てくれたんですね。嬉しいですよ”
 ”相変わらず綺麗な姿!うっとりしますよ”
 ”早く消して、ここで消してよ”
 ”分かってますよ。”
彼はカメラに収められた画像を見せながら一枚一枚消してくれたんです。
そして、彼の車に乗ると紙袋を渡され、中には服が入っていて着替える様に言われました。
中身を全て出すと淫らなランジェリーまで入っていたんです。
着替えを済ませると、彼は車を走らせました。
やがてビルの地下駐車場で車を止めると車を降りる様に言って来たんです。
正直、人前に出れる様な服装ではありませんでした。
肌の露出が多く、胸の谷間まで肌蹴た上着に股下10cm程のタイトなスカート、サイドには
スリットも入りパンティが見える程でした。下着は透け透けで生地が小さくほとんどが紐でした。
そんな姿のまま、江本の前を歩かされたんです。
街の至る所でカメラを構える江本は、公共の場で変なポーズを求めて来たんです。
やがて、ゲームセンターや映画館の中で、淫らな格好をさせカメラを向けて来ました。
知らない男性達がチラチラ見るのが分かり、恥ずかしくて仕方ありません。
 ”もういいでしょ、帰らせて”
 ”もう少し付き合ってよ。じゃないとこの写真張り付けちゃうよ”
 ”そんな・・・”
江本に連れられ、ホテルに入るとベットでの撮影が始まりました。
私は江本に言われるまま、服を一枚一枚脱ぎ、ヌード写真を撮られたんです。
下着姿になった私の股間は濡れまくり、生地はベトベトです。
江本に指摘され、顔から火が出そうで手で覆いました。
江本は下着も脱ぐように指示して来て、私は逆らう事も出来ないまま、裸体を撮られたんです。
 ”もう!満足したんでしょ!”
 ”じゃ、そろそろ僕のアレを咥えてくれるかな?”
 ”何言ってるの?”
 ”だから咥えている所、撮ってあげるって言ってるんだよ”
 ”そんな事出来ないわ・・・”
 ”でも、こんな写真ばら撒かれたら困るでしょ・・・娘通う大学で張り付けちゃうよ”
 ”酷い・・・”
私は江本の膝元にしゃがみ込み、彼の物を咥えました。
カシャカシャと撮影され、卑猥な写真を撮られたんです。
彼は私を四つん這いにしバックから挿し込んできました。
そんな写真も全てカメラに収められ、私は後戻りが出来なくなったんです。
私は彼の精液を体内で受け止め、彼に逝かされたんです。
若い彼は、一度では満足も出来ず、2度・3度と私は膣内に流し込まれたんです。
家に帰ったのは、17時を過ぎ悲しんでいる暇なく、夕食の準備を始めました。
そんな中、江本からメールが届いたんです。メールには咥え込んだ私の顔やアソコの写真が張り付けられ
絶対服従を臭わせる内容の文面!
娘と夫を直視する事が出来ないまま、静かな夕食の時間を過ごしたんです。
江本は、何度かメールを送って来てドキドキしましたが、夫に気づかれる事はありません。
娘も直ぐに部屋に引っこみ、私の異常に気付かないでしょう。

私は、その後江本に何度も呼び出され、彼の性処理をしました。
江本だけではありません。他のメンバーにも呼び出され何本も咥えさせられました。
もう騙し続けるのは・・・そう思った時です。
江本から連絡が来なくなったんです。他のメンバーも同じです。
後で聞いた話では、江本は新しいターゲットが出来ると古い女性を捨てるそうで、何人もの女性が
彼の餌食になっている様だったんです。

今は、夫と娘の3人平和な生活を送っていますが、いつかまた江本から連絡が来るんじゃないかと
不安を感じているんです。
あれ以来、娘の大学には行っていません。

娘の通う大学の学園祭

娘が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
”珍しく娘から学園祭に来てみたら・・・”とお誘いがあったんです。
その日は、夫も休みだったので話をしてみると”行って見るか”とノリノリでした。
40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?
ちょっと頑張って、短めのワンピース姿に化粧も気合を入れて見たんです。
”随分おしゃれしているじゃないか?若い男でも漁るのか?”と夫に冷やかされる始末。
”一応娘が通っているんだし、友達に会うかもしれないでしょ!変な姿で居られないわ”と
一応言い訳をする。
車に乗り込み、大学に向かったんですが、駐車場は既に大渋滞でした。
何とか車を止めると大学のキャンパスに向かいました。
若い男女が色々な服装で店の呼び込みをしている中、各種色々なイベントが開かれていました。
炎天下で気温30度を超える中、夫が我慢出来ずビールを飲み始めたんです。
木陰の涼しい場所で夫はすっかり腰が据わり動きません。
”ねぇ、ちょっと一回りして来よう”
”いいよ、俺ここで休んでいるから1人で行って来いよ”
”もう!”
そんな夫を残し、私は1人学園内を歩き始めたんです。
1人になると、呼び込みの若い男性達が次々と声を掛けて来て、ちょっと若い頃の気分になっていました。
そんな中、写真部と言う男性数人が近づいて来たんです。
”お姉さん綺麗だから写真撮らせてもらえませんか?”
”えぇ~私!もうおばさんよ”
”何言ってるんですか?凄く若く見えますよ!それに凄く綺麗だし”
”あら!嬉しい事言ってくれるのね”
”時間は取らせませんから”
”ん~良いわよ”
男性に乗せられた感じもあるかも知れません。写真部と書かれた教室の中に入ると椅子に座らせられ
次々と写真が撮られたんです。
”凄く良いですよ。今度はこっちを向いて下さい”
”こうかな?”
”あの~衣装来て貰う事って出来ますか?”
”衣装?”
”お姉さん綺麗だから、モデルになってもらいたんです”
”モデル何て無理よ”
”お姉さんだったら大丈夫ですよ”
”ん~良いわよ”
彼らに頼みこまれ、モデルになる事にしたんですが、正直悪い気もしなかったんです。
”じゃ、こっちの部屋でいいですか?”
男性に連れられ、階段を下りると写真部の部室でしょうか?暗い感じの部屋に連れて行かれたんです。
”じゃ、これから来て貰えますか?”
渡されたのは、凄く肌の露出が多い服でした。
着替えを終え、椅子に座ると次々とポーズを取らされ、写真に収められていました。
”じゃ、今度はこれ来てくれる”
男性に言われるまま渡された衣装を見ると、明らかに肌の露出が増えているんです。
スカートは超ミニでしゃがむとパンティが丸見えです。
そんな姿で椅子に座らせられ、私はパンチラまでも撮られていたと思います。
初めて味わうモデルと言う言葉に浮かれていたのかも知れません。
私は、彼らが求めるポーズを取り彼らにエッチな姿を曝け出させていました。
そんな姿を見られ、私は場所をわきまえずアソコを濡らしていたんです。
やがて、辺りに居た男性2人がヒソヒソと話をしていたんです。
内容は聞こえていました。
”彼女!感じているのか?アソコ濡れているよ”
”知ってる・知ってる、もうダラダラだよな”
”やっぱ年上の女は良いっすね。エッチな体つきだし、ムチムチ感が溜まんね~”
”聞こえるから、もっと静かに話せ”
”悪ぃ~悪ぃ”
彼らの会話に、もう恥ずかしくて溜まりません。でもこの年になっても女性とみられている事に
嬉しさもありましたし、見られる快感も知っちゃったんです。
そんなのぼせた気分の時、カメラマンが”最後に俺の趣味ですけど、これ着て貰えませんか?”と
手渡されたのが、バニーの衣装でした。
”いいわよ。最後ね”
それを持って更衣室に入り服を脱ぎ始めました。
パンティを下ろすと、もう大洪水。それと同時に陰部の毛が気になったんです。
モデルをお願いされながら、アソコから毛を食み出す様な失態を曝す訳にはいかない。
辺りを見渡すと、奥の棚に用具入れがあり中にカミソリが入っていたんです。
急いで鏡越しにアソコの毛を剃る姿が、堪らなく厭らしい女に見え、恥ずかしさに顔を赤らめていました。
全てを剃り終えた私は、全裸の姿のままバニーの衣装を着始めたんです。
衣装はちょっと小さ目で、胸が半分食み出しアソコに凄く食い込んで来るんです。
V字の部分も凄く、お尻はTバック状で足の方は網網タイツでした。
何とか着こんだ私は、最後に耳を頭に付け更衣室から出て行ったんです。
”お~凄い可愛いですね!イメージ道理”
”そんなに見ないで・・・恥ずかしいわ”
”可愛いですよ。そのままイベント会場に向かったら人気No1ですよ”
”こんな姿見せられないわ・・・もう恥ずかしくて死にそうよ”
”やっぱ年上の女性は最高だわ!正直みんなに見せてあげたい位可愛いですよ”
”もう、早く撮って終わりにしましょう”
彼はカメラのレンズを私に向け、シャッターを押し始めました。
”良いですよ!もう少し後ろ向きで”そんな言葉に合わせ、身体を動かすと股の布がどんどんマンコに
食い込んで、クリトリスが刺激されていたんです。そんな事もあり、私のアソコはエッチな汁を溢れさせ
網タイツを伝って太腿に流れていたんです。
辺りに居た男性5人は、私の汁に気づいているんでしょう!視線の先は私の陰部だったんです。
”お姉さん!そのまま両手を上で組んでしゃがんでみましょうか?”
彼の指示に従い両手を上に組みしゃがみ込んだ時です。
小さかった衣装はしゃがみ込んだ勢いで下に引っ張られ、踏ん張りを失い遂に胸が大きく露出してしまったんです。
”おぉ~”一斉に言葉が出る中、思わず胸を押えたんです。
”凄ぇデカかったなぁ”
胸の生地を直していると
”早くさっきのポーズして・・・”
”ごめんなさい”
手を挙げしゃがむと、どうしても胸の生地が下がり胸が出てしまう中、1人の男性が近づいて来て
”ちょっと失礼しますね”と胸の生地を掴むと一気に上に持ち上げたんです。
”生地伸ばせば大丈夫でしょ”
彼が上に引き上げる度に、アソコに凄く食い込んで来るんです。
冷静を保つのがやっとの中、撮影は終わりました。
着替えを済ませると、カメラマンの彼が”衣装貰うよ”と私の手から取って行ったんですが、あの部分は
すっかり濡れていて恥ずかしいくて思わず顔を赤らめてしまいました。
椅子に座らせられ、撮影で撮られた写真を見せられたんですが、とても厭らしい物が多く、家族には
見せられる内容ではありません。
パンチラも多く、よく見るとあの部分は濡れているのが分かるんです。バニーの服装では胸が露出した
所まで写されており、声を失ってしまいます。
”際どいのは消しますから・・・この辺は使わせて頂いても良いですか?”
”えぇ~それだったら良いわ。でもこういうのは困るから・・・”
”分かってますよ”
写真出来たら渡したいと言うので連絡先を交換ながら、モデルの評価を聞いている時、
後ろで他のメンバーが私の試着したバニースーツの股間部分の匂いを嗅いでいるのを見てしまったんです。
もう顔から火が出そうな位恥ずかしく、急いで部室を出ると夫の元へ向かったんです。
良い感じに酔った夫が”楽しんで来たか!”と言う中、現実に引き戻された感じがしました。
少し前まで、若い男性の前で恥ずかしい姿を曝け出していた事が嘘の様です。

そして、カメラマンの彼からメール連絡が入ったのは数時間後の事でした。



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