萌え体験談

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モデル

車内でのこと

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。
20歳の時だった。
12月頃だった。
あるイベント帰りの電車内でのことだった。
18時頃だった。
帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの、静かで殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどいなかった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに一人座っている。
うつむいて目を閉じている。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動した。
疲れて熟睡しているのか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだ。
かなり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ秘部が露わになっていた。
女の秘部をアピールしているようで、興奮が高まるのに時間は掛からなかった。(注釈)
まだ寝ている。
穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。
この女性の秘部を意識して凝視し続けた。
まだ寝ている。
この女性の秘部に入れたい。
そのような衝動に無性に駆られた。
このまま気付かれないなら、この女性のジーンズ越しの秘部をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。
目の前に対象が居て、触ろうと思えば触れる至近距離に居る。
触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、
実際にこの状態にならないとわからない。
我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。
ここでCM
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に適したアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像にある。陰毛が完全に剃られてツルツルのきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像であるが、世間一般的に女性の秘部すなわち女性器が芸術作品と言えるかどうかに関して、今年の七月下旬に一般社会でニュースになっていたことは記憶に新しい。
CM、終了
見続けるほど鼓動の高まりは激しくなり、
不意に、ジーンズ中で、射精してしまった。
手で一切刺激を加えていなかったのに。
射精の予兆を全く感じなかった。
ペニスは射精直前の状態まで興奮しきっていたから
いつでも射精しそうだったものの、
視覚からの刺激だけで射精に誘われた。
秘部を強く意識してジーンズ越しの秘部を見続けていると、
その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、
そこへ自分の精子を送り込みたくなった。
しばらくして、この女性が目を覚ました。
急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。
突然目を覚まされたので取り繕いようがなかったが、騒動にはならなかった。
しばらくしてすぐに寝込んでいる最中に両脚を開いてしまっていたことに気付き慌てて綴じて去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動したが、座席に座ったままにした。
くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。
女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。
視るだけのつもりだったため射精は想定外だった。
しかも、このような綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまった。
人生で二度とない稀な状況だった。
改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。
見ているだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。
その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。
勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。
その女王様はペニスに一切触れずに、言葉攻めで性的感情を巧みに引き起こして心身を悶絶させていた。射精してしまっていたが、そのつもりで悶絶させていたかは定かではない。
このような女王様とセックスが許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、
その男性は至福にちがいない。
女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、
普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、
少しうらやましく思えた。
また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。
結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。
外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、
普通の男は付き合いきれないだろうなと、
そのとき思った。
そして、そのような特異な性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。
世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、
一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。
そのような女性が淫乱なブログを開設して、
そこに性的感情を満足させる文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。
人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実世界では、女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。電車内の痴漢事件で見逃せないのは、FumiyukiMakitaのようにネットで知り合った女と企てて痴漢でっち上げ事件を起こすなどして、無実の乗客を貶めようと虎視眈々と機をうかがっている危険な連中も実在することである。一方、一か月ほど前にTetuhiroNomuraが現行犯逮捕されたことで、ここでの投稿のことを思い出した。電車内はいろんな人が一時的に乗車している空間であるため、常に様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。(更新日:2014年9月6日土曜)

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

後輩と残業中…オフィスで犯されました

私は先日結婚したばかりの28歳です。
照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。
結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし、俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩、あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。
背後から俺君が、

「友里さん、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。
すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。
私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!駄目、駄目え!」

「好きだった!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あ、あう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。
私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し、力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。
不意に主人の事が脳裏を過ぎります。
こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。
タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。
言葉では

「いや、やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に言葉責めのと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

「オラ!もっとイケよ」

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

一瞬反応が遅れた私の口元を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

両手を床に押し付けられ、万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられたのです。

結構な割合でタダマンに性交

金に目がくらんだ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。
結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。てことで、最近の成果を発表する。なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやww

ひとりめーまゆちゃん21歳。どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。おっぱいがデカいのに、全然垂れてない。前にドンっと張り出した感じ。顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万とかもらってたそうな。
とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。こりゃ肩凝るでしょww一緒に風呂に入って、全身を洗ってもらった。お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。フェラは意外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。どうせ小遣いなんて渡さないけどなwwで、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。大迫力のおっぱいの動きも視覚的にヤベー。対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。あまりの快感におっぱいに顔を埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。かかったのはホテル代だけ。あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。


ふたりめーもえちゃん。21歳大学では音楽を勉強してるんだって。待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。どっかのお金持ちのお嬢様みたい。ストレートのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

顔も文句なしに可愛い。顔がちっちゃくて、肌がツルツル。まさに美少女。こういうパパの募集は初めてなんだと。よっしゃ、おっさんがいろいろ教えてあげようじゃないかwwホテルに連れ込んで、ワンピースを脱がせたら、脚が長くて驚かされた。まさに美脚。ちょうど良い細さ。長さ。くびれ。ふとももで顔を挟んでもらったのは至福のひとときだったなぁ~

風呂で全身を洗ってもらいながら、世間話。もえちゃんには親の決めたフィアンセというか、医者の卵の彼氏がいるらしいが、エッチするのは月に一回。それもかなり淡白なんだそうだ。てか、処女をあげたのも彼だから、おれが人生で2人目の男wwだもんで、生エッチはNGだと言われてしまった。チッ!

バスルームから出たら、もえちゃんが体を拭いている間に、ベッドサイドに置いてあるコンドームを持参したものとこっそり交換。そう、おれが用意したゴムは、事前に針で先端部に穴を10か所ほど開けたものなのさ。おれのお気に入りのベネトンのコンドームは、袋が片側透明なので、針でゴムの先っぽ部分を狙いやすいのだ。これマメな。良い子はマネすんなよ。

どうか、おれの精子を受精して、医者の卵の婚約者とデキ婚してくれたまえ。いろんな体位を試したが、立ちバックが最高だった。身長はおれの方が20センチほど高いのだが、立ちバックの体勢だと、あそこの穴の位置がちょうど良い高さなのだ。彼女の脚の長さゆえか。鏡の前に手を突かせて、その表情を眺めながらのピストン。

高さがちょうど良いから、自由に腰を使える。ラストは思いきりバンバンと突き上げて、鏡ごしに見つめ合いながら細い腰をがっしり掴んで、最奥でフィニッシュ決めてやったわ。めっちゃくちゃ精子出た。ドックンドックン出た。こんな清楚なお嬢様をバックから犯してると思うと、最高に興奮した。

ぐりぐりと押しこむかのように最後の一滴まで絞り出したあと、精液が穴から噴き出す様に、ゴムの根本を引っ張りながら腰をゆっくりグラインド。案の定、外したゴムはほとんど空っぽだったぜwwもえちゃんとも再会を約束。そして着信拒否。惜しい、めちゃくちゃ惜しかった。

「お小遣い、1万円でも大丈夫です」と言ってくれたのに、持ち合わせが無いと言っても、「次に会った時で良いですよ」と言ってくれたのに、疑うことを知らない良い子だっただけに、おじさんが貧乏なばっかりにタダマンしてしまって申し訳ない。


さんにんめーマリアちゃん。どこぞの国立大だそうだ。モデルをしたこともあるんだと。身長が167センチもあって、ヒールのある靴だったからもっとデカく見えた。体はメッチャ細い。さすが元モデル。だが、細すぎるのが苦手なおれには正直タイプではなかった。顔はまぁ、美人だと思う。目がでかくて華やかな顔。実はこの子には、ノーパンで来るようにお願いをしておいた。

そうすりゃ小遣いをアップしてやる、と言ってね。したら本当にノーパンで来た。しかもパイパン。会った時の第一印象は好みのタイプじゃなかったけど、これには興奮した。ラブホテルに向かう車の中で、アソコをいじり倒してやったわ。ホテルの部屋に着いて興奮のあまり、ベッドに押し倒し即挿入。

ゴムは付けてない。わざとだwwしかし、マリアちゃんが「ちょっと!ゴムしてよ!」と焦った声を出したので中断。そこからは通常の流れに。だが、風呂でもおれの体を洗う手つきは適当だし、キスをさせてくれない。聞けば、彼氏に申し訳ないからとのこと。てか、彼氏いるのにこんなとこに来てんじゃねーよと思うわ。

ベッドに移っても、フェラNGのマグロ状態。しかも、マリアちゃんのアソコ、全然気持ち良くない。まぁ、おれが素直にゴム(穴なし)を着けたからかもしれんが、それにしても気持ち良くない。細すぎて、肉がないせいか密着感が無いのだ。できの悪いオナホにピストンしてる感じ。と、ここで中折れしてしまった。

いかにモデル体型で美人でパイパンでも、無理だったよ。若かりし頃ならこんなことなかったんだけどなー。年取ったなぁ。ショック。マリアちゃんには可哀そうな目で見られたが、「ひとりになりたいから」と言って彼女をシャワーに促した。で、その間におれは服を着て、フロントに電話。

「部屋代は連れが払います」鍵を開けてもらい脱出成功。そのあとのことは知らん。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

よその町でモデルアルバイト

  
デザイン関係への就職を目指していた高校の頃の話。
アルバイトで 美術研究所で絵とかのヌードモデルをやっていました。
よその町でもちろん、学校には内緒。
  
美大等を目指している人ばかりで同級生ぐらいの子に見られるのは結構恥ずかしかったです。
  
立ちポーズはあまり苦にはなりませんでしたが・・・
四つん這いなどはやっぱり後ろからみる人も多く恥ずかしい思いをしました。
  
お金自体は恥ずかしい思いしたほどもらえなかったのですが、空いた時間に彫刻デッサンや他の人のデッサンをさせてもらえました。
  
そこには私と同じような男の子もいて、モデルの時はいつもヌードになっていました。
私も何度かデッサンさせてもらいました。
  
結構筋肉質の子でかっこいい。
でも男の人も大変なようで時々大きくなったりするんですよ・・・
デッサンに集中したくてもやっぱり目はそっちにいってしまい・・・
  
今でもはっきり記憶に刻まれています。
  

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ミスキャンパス寝取られ中出し物語

「恋愛模様

それは俺が大学4年生の夏の夜のことだった。

莉奈が白く細い指でインターフォンを鳴らす。俺の友人、武藤の部屋の前だ。駅から徒歩10分、しかし夜でも蒸し暑い真夏のことで、莉奈はうっすらと汗ばんだシャツをハタハタさせて待つ。やがてインターフォン越しに武藤の低い声が聞こえる。「はーい、ちょっと待ってね」

莉奈は俺の彼女だった。3年生のときにミスキャンパスに選ばれたほど可愛く、しかもファッションセンスも抜群。その日も、涼しげな白いカットソーにパステルカラーの花柄のスカートに鮮やかな色のパンプスを合わせてまるで雑誌のモデルみたいだ。というか昔から読者モデルの経験もあり、ミスキャンパスになった後は芸能事務所からも何件かスカウトがあったらしい。
俺自身だって中の上くらいだと自負していたが、それでも釣り合わないのかなと思うことがよくあった。

「お、莉奈ちゃん、入って入って」
ドアを開けた武藤が莉奈を迎え入れる。武藤は俺と莉奈と同じテニスサークルに所属していた。一年生の時からの友人だ。高校まではバレーボールをしていたらしく、背が高く体格が良い。
「おじゃましまーす」
「どうぞどうぞ。今日、超暑いね」
武藤はそう言いながら、莉奈がパンプスを脱ぐのをじっとりとした目つきで見つめる。透け感のある淡色のフットカバーから莉奈の足指の形を見て取って武藤は唾を飲み込んだ。
足首に巻かれた、ネックレスと揃いのピンクゴールドのアンクレットを武藤は凝視した。
玄関先に上がりながら「海斗はまだ来てない?」と莉奈が俺のことを尋ねる。
「うん、まだ。お茶でも飲んで少し待とう」

「まあ座って」と武藤はローテーブルとベッドの間のラグを勧めた。黒いラグは掃除が行き届いている。
「うん、ありがと」莉奈はスカートを押さえながら腰を下ろす。「今日、ほんと暑いねー」
「ごめんな、エアコンの調子が悪くてさ…。いま冷たいもん出すから。テレビでも見てて」
武藤はリモコンでテレビのスイッチを入れる。静かな部屋にバラエティの歓声が生まれた。
莉奈はハンカチで首筋の汗を拭いながら、スマホをいじり始めた。

武藤はローテーブルにお茶を置くと、莉奈の隣にどっかと座った。距離がやや近いが、並んでテレビを見る体勢と思えばそれほどおかしくもなかった。

二人はそのままテレビを見ながら、他愛ない話をしたり、テレビのタレントにツッコミをいれたりして20分ほど過ごした。
莉奈が腕時計を見て「海斗、遅いね」と呟いた。「何やってんだろ」
「うーん、DVDでも見て待とっか?」
武藤はそういってテレビの横のラックからDVDを取り出しデッキに入れた。「何のDVD?」
「ホラー。夏だし」武藤がニヤっとして答える。そして莉奈のすぐ隣にあぐらをかいた。
「えーっ、私ホラー苦手なんだけどー」

暗い画面に見入る二人。莉奈は恐怖シーンになるとビクッとして明らかに怖がっている。
それを見た武藤が「莉奈ちゃん、怖いの?可愛いな」
「マジでヤバいからー。もう止めよ?」
「莉奈ちゃん」と武藤が急に声のトーンを落として呟くように言った。
え、と莉奈が聞き返すのにかぶせるように武藤が言葉をつなぐ。
「俺、莉奈ちゃんのことがずっと好きだった」

以前から武藤は俺と話すとき莉奈のことを可愛い可愛いとよく褒めていた。すごくタイプだと。一日だけでいいから付き合わせて、と冗談っぽく言われたことが何度かあった。どんなセックスしてるの、と訊かれたこともある。もちろん答えなかったけど。「さあね。想像してオナってな」

「え?」
武藤の思いがけない言葉に一瞬固まる莉奈。
「なに突然」
「莉奈ちゃん、ほんと可愛いよね」
「えー、何いきなり!冗談やめてよね」莉奈は笑って言う。満更でもなさそう。「海斗が来たら殴られるよ」
武藤も笑いながら、しかし真剣な声で言った。
「ごめん、今日、海斗来ないよ」
「え?」
「海斗には今日飲むなんてこと言ってないんだ。莉奈ちゃんと二人きりで会いたくて」
「うそ…だって…ええ?」
武藤は突然、莉奈の肩を掴んだ。
「ね、今日だけ。今日だけでいいから俺と付き合って」
「え、武藤くん、マジ?」
「マジだよ」
「…付き合うって、何?」
「キスさせてよ」
「…冗談だよね?」
「一回だけ、お願い!」武藤は莉奈の前で手を合わせて頭を下げた。
莉奈は、うーん、と言って腕を組んだ。胸元の華奢なネックレスが揺れてきらきら輝く。

「一回だけだよ?」
莉奈は少し考えた後、小悪魔っぽい表情で言った。莉奈が時々する、自信に満ちた表情。これにやられて莉奈の言いなりになってしまう男は多い。
「やった!じゃあ…」
と言って武藤は莉奈を抱き締めたかと思うと、グイッと後ろのベッドに上げた。
「!?ちょっと…っなに?」
「いいから」
「なんでベッドに…」
「そこ狭いし。ベッドの上でもいいだろ?」
「キスだけだよ」
「わかってますよ」
ベッドの上で武藤は莉奈を抱き締め、キスをした。一回だけと言っていたのに、ついばむように何回も、しかも次第に深く…
「ちょっと!」
莉奈が止めさせようとする。しかし、武藤は無視して莉奈をきつく抱き締め、舌を莉奈の唇に割り込ませてディープキスを始めた。
んんっと声にならない声を上げて莉奈が抵抗する。しかし武藤が力強く押さえつける。武藤の舌で舌や歯列を愛撫されるうちに、莉奈の力が抜けていく。
調子に乗った武藤は、ディープキスを続けたまま、莉奈の身体をまさぐり始めた。生脚を指先で撫で回し、胸をやんわり撫でる。
「ちょ…っ…武藤くん… !…どういうつもり…」
武藤は莉奈の抵抗が少ないことを感じるとそのままベッドに押し倒した。
莉奈に覆い被さって武藤は言った。「莉奈ちゃん、俺、キスだけじゃ我慢できない」
「これ触って」武藤は莉奈の手を取ると、自らの股間を触らせた。それはすでに勃起して、ズボンを突っ張っていた。
「武藤くん…ダメだよ…ありえないって…。私帰るから…」
武藤はそれを無視してまたディープキスを始めた。そして莉奈の耳のピアスを舌で転がし、首筋へと舌を這わせていった。
莉奈は抵抗してはいるが、武藤の力に敵わない。それどころか、艶かしい吐息が漏れ始めていた。DVDが終わりテレビの音も消えた部屋に、莉奈の喘ぎ声が小さく響き始めた。
武藤はとうとう莉奈の服を脱がせ始めた。莉奈は抵抗するも本気で振り払うわけでもない。5分ほどで下着姿にされてしまった。水色の可愛い下着だ。
武藤もグレーのボクサーパンツ1枚になる。張り詰めたパンツに勃起したチンポの形が浮かぶ。かなりの巨根だ…。先端からもう我慢汁が出ているのか、そこだけパンツのグレーが濡れて濃くなっている…。

武藤は莉奈の後ろに周りこみ、後ろから抱く。汗ばんだ二人の身体が密着する。武藤はボクサーパンツ越しに莉奈の背中にチンポを押し付けながら、莉奈のブラに手を突っ込んで、胸を揉みしだいた。すぐに下半身にも手を伸ばし、下着越しに手マンを始めた。
「…あっ…っ…あぁ…!」
莉奈は敏感な部分を刺激されて感じ始めていた。手マンをする武藤も濡れてきたのを感じてニヤリとした。
武藤は流れるように、莉奈の下着も脱がせ、丸裸にしてしまった。莉奈が身につけているのはもう、フットカバーとピンクゴールドのネックレスとアンクレット、そして俺が買った右薬指の指輪だけだった。

武藤はボクサーパンツを脱ぎ、チンポを握って莉奈に見せつけた。勃起しきったそれは、ピクンピクンと脈打ちながら、我慢汁をよだれのように垂らしている。
「挿入れていい?」と武藤は聞いた。
莉奈はそこで我に返ったようで、嫌がり始めた。
「えっ何言ってるの…やだよっ…キスだけって言ったじゃんっ…」
「ここまで来て止めんの?」と武藤は図々しく言った。「莉奈ちゃんだってほんとはヤリたいんじゃないの」
莉奈は「そんなわけないよ」と否定した。
だが、武藤は強引に動いた…
莉奈の腕を押さえつけ、莉奈の陰部に我慢汁が垂れたチンポを生のまま押し付けた…
「ちょっと!やめてっ!」
「先っぽだけ。ね、いいだろ?」
「いいわけないでしょ!」
莉奈が叫んだが武藤がグイッと腰を進めてしまった…
「や…っ!?…ちょっ…ダメっ…!」
「莉奈ちゃんのマンコぬるぬるじゃん。もう亀頭入っちゃったよ」と武藤は事も無げに言った。「奥まで挿入れるよ」
「いやっ…!…やめて、」
莉奈が言い終わらぬ内に武藤はチンポをグイッと捩じ込んでしまった…
「…っああぁ…ーー!」
「はぁぁ…半分くらい挿入ったよ」
「っあ…ダメ…抜いて!お願い!」
莉奈が哀願する。しかし武藤は「いいじゃん」と言って小刻みにピストンを開始した。
「いや…っ…ダメっ、…あっ…あっ…」
「あぁ…莉奈ちゃんと繋がってる。すげえ…」
「あぁ…ゴム…っ…つけて!…お願い…っあ…!」
「ゴムならあるから」と武藤は言って枕元から袋を出した。XLの特大サイズだった。「あとで絶対つけるから。ね、最初だけ生でヤラせて、お願い!」
「ダメだよっ…!っ…今日…危ない日だから…、っ…!」莉奈は身をよじって逃れようとする。揉み合うなかで、右足のフットカバーがシーツに引っ掛かって半脱げになり、やがて脱げてしまった。ピンクのペディキュアをした足指が露になった。武藤はその足を掴んで莉奈を押さえつけた。
「このまま奥まで挿入れるよ」そう言って武藤は根元までズブゥッと一気にねじ込んでしまった。金玉が莉奈の陰部に押し付けられて密着するほど…
「あぁぁあぁ…ー!!…いやぁあっ…!!…っ!…大っき…い…っ…!」
巨大な肉棒に根元まで貫かれて、莉奈が悲鳴のような声で叫んだ。
「あぁぁ…莉奈ちゃん、マンコ狭っ…すげえ気持ちいいよ。大きいって?俺のチンポ?海斗のよりでかいの?」
武藤はゆっくりと振り幅の大きいピストンをしながら訊く。
「…ぁあ…っ…すご…いっ…超大きい…っあぁっ!」
「海斗のよりでかい?」
「は…ぁ…っ!…っおっき…っい!…海斗は…かんけい…っ…ないでしょ…ぁあっ…っ」
「長さが?太さが?どっちも?」
「どっちも…っ…あぁあ!」
武藤は莉奈に覆い被さり、正常位になってピストンを始めた…両腕を莉奈の背中に回しがっちりと莉奈の身体をホールドしている…莉奈の胸が武藤の胸板に押し潰されるほどに…
「っ!…あっ…や…ぁあ…!…んっ…は…っ…あぁ…!」
莉奈の喘ぎ声が次第に大きくなる。快感を堪えるためなのか、両手両脚で武藤にしがみついている。汗で濡れた莉奈の足首のアンクレットが、武藤の腰の辺りで律動に合わせて揺れてちゃらちゃらと音を立てる…

武藤はぺニスの長さを誇示するかのように、ねっとりと時間をかけてピストンした。カリが抜けるぎりぎりまで引き抜き、じっくりと根元まで挿入する。
「莉奈ちゃん、俺たちゴム無しの生で繋がってんだよ」武藤はそう言って結合部に莉奈の手をあてがう。武藤の野太いぺニスが莉奈の指の間でヌルヌルと動く。「どう?俺の太いだろ?カリも莉奈ちゃんのマンコにすげえ引っ掛かってるよ」
「っやだ…っ…っもう…っゴムつけて!」
「まだダーメ、もうちょっと生で」
「ぁ、…っあ…!っあ…あっ…っあ」
ピストンの規則的なリズムに合わせて莉奈が喘ぐ。武藤が時折不規則に激しく貫くと、極大の性感に襲われた莉奈は「…ひぃっ…ぁああ!!」と甲高い声を上げて白い身体を弓なりに反らし、武藤にきつくしがみついた。武藤は莉奈にディープキスをする。溢れた涎が莉奈の口の端からドロッと垂れた…

30分くらい、ねっとりとしたねちっこい正常位が続いた後、武藤が突然強引に体勢を変えた。莉奈が叫ぶ。
「…っや…っ…やだぁっ…!」
武藤は正常位で結合したまま、莉奈の両脚を担ぎ上げて自分の肩にかけた。莉奈をマングリ返しの体勢にしてピストンを再開する。
「っあ…っやめて…お願い…っ!…っダメっ…っ、!」
武藤の太いぺニスがズポズポと出し入れされると、我慢汁と愛液が白く泡立って結合部から垂れて、莉奈の尻の穴にまで達した。
ゆっくりとピストンしながら武藤は担ぎ上げた莉奈の足をねっとりと舐め始めた。左足に残ったフットカバーを涎でベタベタになるほどしゃぶった後、脱がせる。アンクレットのモチーフを舌で転がし、足指の間をしゃぶる。莉奈は一気に羞恥心に飲み込まれた。

武藤はそこからさらにバック、座位と変わり、常に莉奈にねっとりと密着したまま生挿入で1時間近くさんざん味わった後、満を持して正常位に戻った。

武藤は莉奈の両手を取って手を繋いだ。武藤の太く無骨な指が莉奈の白くて華奢な指をがっちり握り込む。俺が贈った莉奈の右薬指の指輪に、武藤の指が食い込む。
俺の彼女の膣に、俺の友人の勃起しきったぺニスがゴムも着けないままに奥深くねじ込まれている。怒張した友人のチンポが膣一杯に居座って、膣の壁を拡げるように、ピクンピクンと脈打っている。悪夢のような光景が繰り広げられた。
「莉奈ちゃん、俺たちもう1時間以上ナマのまま交尾してるよ。俺、最初からずっと我慢汁出っ放しだし。海斗ともこんなセックスしたことないよな?」
「もうやだぁっ…!…やめて…!…お願いっ…あっ…ぁっ…!…」
汗まみれの二人の身体が密着する。シーツには二人の汗で大きな染みができている。武藤はピストンを速める。
「っあぁ!…っは…っあっあっ…ゃ…ぁああ!!」
莉奈は悲鳴のような喘ぎ声をあげて、色白で華奢な脚を武藤の浅黒い腰にきつく絡み付かせる。どちらの肉体も汗だくでヌラヌラと光っている。武藤が長尺のピストンをするたび、莉奈の足指がきゅうっと丸まって、爪先がピクピクと痙攣し、赤く上気した足の裏が皺くちゃになる。アキレス腱がくっきりと浮かび上がりアンクレットは切れてしまいそうだ。その様が莉奈が与えられている快感の大きさを物語る。
武藤は莉奈をがっちり抱き締めたまま、腰を振る。
「ぁああ…っ気持ちいいっ!…っ莉奈ぁ…っ…」
いつのまにか、武藤は「ちゃん」を付けずに「莉奈」と呼び捨てにしている。武藤は莉奈を征服した気になったのだろう…
「あぁ…っ…俺…もうイキそ…莉奈…このまま…中に出していい…?」
「…っ!…何言ってるのっ…やだっ…止めて!…っあぁ…はぁ…っ!…ぁっ…!」
莉奈は必死で抵抗するが、巨大な快感に堪えきれず、武藤の身体に四肢でしがみついてしまう。端からみればそれは互いに激しく求め合うセックスと変わらなかった。
「もう我慢できねえよ…!中出しするよ…っ…!」
「いや…っ…!今日危険日だからぁっ…絶対ダメ…っ…!…あっ…あぁ…ぁあ…!」
「莉奈、俺…この日のために2週間オナ禁してたんだっ…莉奈に種付けするために…2週間分のザーメン、中出しすっからなっ…」
「っうそっ…やだっ!お願いっ…っやめて!、…ぁあっ…っあっ!」
「あぁああ…!気持ちいい…!…!…っあぁぁ…」
武藤がピッチを早め、凄まじい勢いでピストンする。 射精が近いためか武藤の赤黒い睾丸がきゅうっと持ち上がる。
武藤の腰が莉奈の下半身にぶつかるたび、汗が弾け飛ぶ。ベッドが壊れそうなほどに軋むギシギシという音と、武藤と莉奈の腰がぶつかり合うパンパンパンという破裂音、そして莉奈の泣き声まじりの喘ぎ声がむさ苦しい部屋に響いていた。
「いやっ…!…っ!お願いっ!…やめて!…っ中だけは…っ外に出して!…っ!ああっ!あっ…いや…っ!」
莉奈は涙を流しながら必死で哀願する。しかし、四肢は武藤にきつくしがみついたままだ。むしろ腰が浮くほどに強く…。口の端からは涎が一筋垂れている…
昂った武藤が叫ぶ。
「ぁああ…出る出る出るっ!莉奈!俺の子孕んでっ…イくっ!イクっ…ーーあぁああぁ!!」
武藤の絶頂に合わせて、莉奈の全身にも巨大な快感が駆け抜ける。莉奈もオーガズムに達して大声で叫ぶ。「あぁ…いやぁあぁ…っ!…っぁああっ…!…っイクっ!イっ…く…!ぁあ…、!!」
武藤の腰が一瞬止まったかと思うと、ビクンビクンと痙攣した。武藤は射精が始まったチンポを莉奈の膣の奥深く、根元まで、これでもかとばかりに捩じ込んだ。
「いやぁあぁあ…ーーぁあ!!!…っぁ、…ぁー!!っ!」 莉奈は金切り声に近い声を上げて、両手両脚で武藤にしがみついた。
子宮口につかえるほど深々と打ち込まれた武藤のぺニスが莉奈の膣内でドクンドクンと脈打ち、溜まりに溜まった二週間分の精液を莉奈の膣内に注ぎ込んでいく。2分近く続く、長い、長い射精だった… その勢いはビュッビュッと音がするほどだった……
快感の大波に完全に飲み込まれた莉奈は、膣内に武藤の精液を受け入れる間、抵抗することもできずに武藤に両手両足できつくしがみついたままだった。
武藤のチンポが脈打つのに合わせて、莉奈の桃色に染まった汗まみれの身体が弓なりに反ってビクンビクンと痙攣した。足指は快感のあまりきゅうっと丸まり、握り締めた足指の間から零れた汗が、足首のアンクレットを伝い、武藤の腰に落ちた。
「…あぁぁ…超気持ちいい…」
武藤は莉奈に密着したまま、生中出しの快感と莉奈を征服した高揚感を存分に味わいながらつぶやいた。
「生チンで中出し…俺たちマジでヤっちゃったな…莉奈…海斗には悪いけど…」
ぺニスを抜きもせず莉奈と密着したまま武藤は言った。莉奈は放心状態で荒い息をついていた。言葉にならない様子だった。

「莉奈、俺のチンポまだ勃起したまんまだよ。このまま第2ラウンドやる?まだまだザーメン溜まってんだ。莉奈の中にもっと出してえよ」

結局、その夜、莉奈は武藤と3回もセックスした。すべて生で中出しだった。莉奈も最後には諦めたのか、中出しを拒否することも忘れて、奴隷のように武藤にしがみつき、精液を受け入れていた…

幸いと言っていいのか分からないけれど、その日、莉奈は妊娠しなかった。
その年の秋に、俺は莉奈と別れた。武藤と莉奈が俺を呼び出し、武藤が「俺たち付き合うことになったから」と言った。莉奈は「ごめんね」とだけ言った。俺は夏から莉奈が素っ気なかったから、予感はあったが、流石に友人に盗られたのはショックが大きく、しばらくは食事も喉を通らなかった。

翌年、俺たちは大学を卒業した。莉奈は第一志望だったテレビ局に女子アナとして入社し、4月から早速朝のニュース番組に出ている。
俺と武藤はあろうことか、同じ商社に勤めることになった。
ある夜、新入社員の歓迎会があり、俺はかなり飲んでしまった。酔いのせいだったと思う、帰りに武藤と一緒になったとき、俺は「最近、莉奈とどう?」と尋ねた、「お互い忙しいと思うけど、その、セックスとかしてるのか?」
少し間があって武藤はニヤリとして答えた。
「さあね。想像してオナってな」
俺がかつて武藤に言ったセリフをそのまま返してきたのだ。
ただ、武藤はこう言った。
「ヒントやるよ。セックスする日は、莉奈はピンクのハートのモチーフがついたシルバーのネックレスをしてテレビに出る。ゴム無しの生でヤる日は、さらに右手の薬指にピンクの指輪を付ける。俺への合図だってさ」
武藤の自慢げな顔を見ながら、俺は頭が溶けそうなほど熱くなるのを感じていた。

それから、俺は毎朝、莉奈の出るニュースを見た。ネックレスをつける頻度の多さに、頭がおかしくなりそうだった。その日、莉奈は武藤に抱かれるんだ。ピンクの指輪を見かけると、もうたまらない思いがした」

ーーーー

「うーん、残念ですがダメですね」
とその若い編集者は言った。
「てか誰視点すかこれ。「俺」はどっから見てるんすか。なんで武藤の家の中が見えるかなあ。あとちょっとストーリーに無理がありすぎですよね。莉奈ちゃん、海斗くんと付き合ってるんだったら事前に武藤さんちに行く話くらいするはずですよね。そこで武藤の計画バレるでしょ。こんなんじゃ編集長に見せても仕方ないんで、持って帰ってください。あと題名、「恋愛模様」って。これ、「ミスキャンパス寝取られ中出し物語」でしょ」

ボディビルの国際大会では

           
俺はボディビルの選手なんだけど、
国際大会の会場に行くと
モデルフィジークとかフィットネスの女の選手が
慌しく身体にカラー塗ったりしている。
時間が押していたりするとおっぱい丸出し。
下手すりゃ全裸。
みんなバービー人形みたいなスゲー身体してるぞ。
見た目のエリートだからな。
しかし白人は恥じらいが全くないので
全然エロくない。
        



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