萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

モデル

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

娘の通う大学の学園祭  あれから

携帯が鳴り相手を確認すると写真部の江本と言う男性からでした。
 ”もしもし”
 ”お姉さん?江本ですけど・・”
 ”え~何か?”
 ”写真何ですけど・・・ちょっとエッチな画像を見たいって生徒が多くて”
 ”あれは困るわ。絶対消して下さい”
 ”まぁ、これから消す予定ですから・・・”
 ”本当に消してね”
江本は、写真を消す代わりにもう一度モデルを引き受けて欲しいと言い出したんです。
断る事も出来ず、江本と会う約束をしたんです。

翌日、夫と娘を送り出した私は、彼の指定する場所に向かいました。
 ”来てくれたんですね。嬉しいですよ”
 ”相変わらず綺麗な姿!うっとりしますよ”
 ”早く消して、ここで消してよ”
 ”分かってますよ。”
彼はカメラに収められた画像を見せながら一枚一枚消してくれたんです。
そして、彼の車に乗ると紙袋を渡され、中には服が入っていて着替える様に言われました。
中身を全て出すと淫らなランジェリーまで入っていたんです。
着替えを済ませると、彼は車を走らせました。
やがてビルの地下駐車場で車を止めると車を降りる様に言って来たんです。
正直、人前に出れる様な服装ではありませんでした。
肌の露出が多く、胸の谷間まで肌蹴た上着に股下10cm程のタイトなスカート、サイドには
スリットも入りパンティが見える程でした。下着は透け透けで生地が小さくほとんどが紐でした。
そんな姿のまま、江本の前を歩かされたんです。
街の至る所でカメラを構える江本は、公共の場で変なポーズを求めて来たんです。
やがて、ゲームセンターや映画館の中で、淫らな格好をさせカメラを向けて来ました。
知らない男性達がチラチラ見るのが分かり、恥ずかしくて仕方ありません。
 ”もういいでしょ、帰らせて”
 ”もう少し付き合ってよ。じゃないとこの写真張り付けちゃうよ”
 ”そんな・・・”
江本に連れられ、ホテルに入るとベットでの撮影が始まりました。
私は江本に言われるまま、服を一枚一枚脱ぎ、ヌード写真を撮られたんです。
下着姿になった私の股間は濡れまくり、生地はベトベトです。
江本に指摘され、顔から火が出そうで手で覆いました。
江本は下着も脱ぐように指示して来て、私は逆らう事も出来ないまま、裸体を撮られたんです。
 ”もう!満足したんでしょ!”
 ”じゃ、そろそろ僕のアレを咥えてくれるかな?”
 ”何言ってるの?”
 ”だから咥えている所、撮ってあげるって言ってるんだよ”
 ”そんな事出来ないわ・・・”
 ”でも、こんな写真ばら撒かれたら困るでしょ・・・娘通う大学で張り付けちゃうよ”
 ”酷い・・・”
私は江本の膝元にしゃがみ込み、彼の物を咥えました。
カシャカシャと撮影され、卑猥な写真を撮られたんです。
彼は私を四つん這いにしバックから挿し込んできました。
そんな写真も全てカメラに収められ、私は後戻りが出来なくなったんです。
私は彼の精液を体内で受け止め、彼に逝かされたんです。
若い彼は、一度では満足も出来ず、2度・3度と私は膣内に流し込まれたんです。
家に帰ったのは、17時を過ぎ悲しんでいる暇なく、夕食の準備を始めました。
そんな中、江本からメールが届いたんです。メールには咥え込んだ私の顔やアソコの写真が張り付けられ
絶対服従を臭わせる内容の文面!
娘と夫を直視する事が出来ないまま、静かな夕食の時間を過ごしたんです。
江本は、何度かメールを送って来てドキドキしましたが、夫に気づかれる事はありません。
娘も直ぐに部屋に引っこみ、私の異常に気付かないでしょう。

私は、その後江本に何度も呼び出され、彼の性処理をしました。
江本だけではありません。他のメンバーにも呼び出され何本も咥えさせられました。
もう騙し続けるのは・・・そう思った時です。
江本から連絡が来なくなったんです。他のメンバーも同じです。
後で聞いた話では、江本は新しいターゲットが出来ると古い女性を捨てるそうで、何人もの女性が
彼の餌食になっている様だったんです。

今は、夫と娘の3人平和な生活を送っていますが、いつかまた江本から連絡が来るんじゃないかと
不安を感じているんです。
あれ以来、娘の大学には行っていません。

娘の通う大学の学園祭

娘が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
”珍しく娘から学園祭に来てみたら・・・”とお誘いがあったんです。
その日は、夫も休みだったので話をしてみると”行って見るか”とノリノリでした。
40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?
ちょっと頑張って、短めのワンピース姿に化粧も気合を入れて見たんです。
”随分おしゃれしているじゃないか?若い男でも漁るのか?”と夫に冷やかされる始末。
”一応娘が通っているんだし、友達に会うかもしれないでしょ!変な姿で居られないわ”と
一応言い訳をする。
車に乗り込み、大学に向かったんですが、駐車場は既に大渋滞でした。
何とか車を止めると大学のキャンパスに向かいました。
若い男女が色々な服装で店の呼び込みをしている中、各種色々なイベントが開かれていました。
炎天下で気温30度を超える中、夫が我慢出来ずビールを飲み始めたんです。
木陰の涼しい場所で夫はすっかり腰が据わり動きません。
”ねぇ、ちょっと一回りして来よう”
”いいよ、俺ここで休んでいるから1人で行って来いよ”
”もう!”
そんな夫を残し、私は1人学園内を歩き始めたんです。
1人になると、呼び込みの若い男性達が次々と声を掛けて来て、ちょっと若い頃の気分になっていました。
そんな中、写真部と言う男性数人が近づいて来たんです。
”お姉さん綺麗だから写真撮らせてもらえませんか?”
”えぇ~私!もうおばさんよ”
”何言ってるんですか?凄く若く見えますよ!それに凄く綺麗だし”
”あら!嬉しい事言ってくれるのね”
”時間は取らせませんから”
”ん~良いわよ”
男性に乗せられた感じもあるかも知れません。写真部と書かれた教室の中に入ると椅子に座らせられ
次々と写真が撮られたんです。
”凄く良いですよ。今度はこっちを向いて下さい”
”こうかな?”
”あの~衣装来て貰う事って出来ますか?”
”衣装?”
”お姉さん綺麗だから、モデルになってもらいたんです”
”モデル何て無理よ”
”お姉さんだったら大丈夫ですよ”
”ん~良いわよ”
彼らに頼みこまれ、モデルになる事にしたんですが、正直悪い気もしなかったんです。
”じゃ、こっちの部屋でいいですか?”
男性に連れられ、階段を下りると写真部の部室でしょうか?暗い感じの部屋に連れて行かれたんです。
”じゃ、これから来て貰えますか?”
渡されたのは、凄く肌の露出が多い服でした。
着替えを終え、椅子に座ると次々とポーズを取らされ、写真に収められていました。
”じゃ、今度はこれ来てくれる”
男性に言われるまま渡された衣装を見ると、明らかに肌の露出が増えているんです。
スカートは超ミニでしゃがむとパンティが丸見えです。
そんな姿で椅子に座らせられ、私はパンチラまでも撮られていたと思います。
初めて味わうモデルと言う言葉に浮かれていたのかも知れません。
私は、彼らが求めるポーズを取り彼らにエッチな姿を曝け出させていました。
そんな姿を見られ、私は場所をわきまえずアソコを濡らしていたんです。
やがて、辺りに居た男性2人がヒソヒソと話をしていたんです。
内容は聞こえていました。
”彼女!感じているのか?アソコ濡れているよ”
”知ってる・知ってる、もうダラダラだよな”
”やっぱ年上の女は良いっすね。エッチな体つきだし、ムチムチ感が溜まんね~”
”聞こえるから、もっと静かに話せ”
”悪ぃ~悪ぃ”
彼らの会話に、もう恥ずかしくて溜まりません。でもこの年になっても女性とみられている事に
嬉しさもありましたし、見られる快感も知っちゃったんです。
そんなのぼせた気分の時、カメラマンが”最後に俺の趣味ですけど、これ着て貰えませんか?”と
手渡されたのが、バニーの衣装でした。
”いいわよ。最後ね”
それを持って更衣室に入り服を脱ぎ始めました。
パンティを下ろすと、もう大洪水。それと同時に陰部の毛が気になったんです。
モデルをお願いされながら、アソコから毛を食み出す様な失態を曝す訳にはいかない。
辺りを見渡すと、奥の棚に用具入れがあり中にカミソリが入っていたんです。
急いで鏡越しにアソコの毛を剃る姿が、堪らなく厭らしい女に見え、恥ずかしさに顔を赤らめていました。
全てを剃り終えた私は、全裸の姿のままバニーの衣装を着始めたんです。
衣装はちょっと小さ目で、胸が半分食み出しアソコに凄く食い込んで来るんです。
V字の部分も凄く、お尻はTバック状で足の方は網網タイツでした。
何とか着こんだ私は、最後に耳を頭に付け更衣室から出て行ったんです。
”お~凄い可愛いですね!イメージ道理”
”そんなに見ないで・・・恥ずかしいわ”
”可愛いですよ。そのままイベント会場に向かったら人気No1ですよ”
”こんな姿見せられないわ・・・もう恥ずかしくて死にそうよ”
”やっぱ年上の女性は最高だわ!正直みんなに見せてあげたい位可愛いですよ”
”もう、早く撮って終わりにしましょう”
彼はカメラのレンズを私に向け、シャッターを押し始めました。
”良いですよ!もう少し後ろ向きで”そんな言葉に合わせ、身体を動かすと股の布がどんどんマンコに
食い込んで、クリトリスが刺激されていたんです。そんな事もあり、私のアソコはエッチな汁を溢れさせ
網タイツを伝って太腿に流れていたんです。
辺りに居た男性5人は、私の汁に気づいているんでしょう!視線の先は私の陰部だったんです。
”お姉さん!そのまま両手を上で組んでしゃがんでみましょうか?”
彼の指示に従い両手を上に組みしゃがみ込んだ時です。
小さかった衣装はしゃがみ込んだ勢いで下に引っ張られ、踏ん張りを失い遂に胸が大きく露出してしまったんです。
”おぉ~”一斉に言葉が出る中、思わず胸を押えたんです。
”凄ぇデカかったなぁ”
胸の生地を直していると
”早くさっきのポーズして・・・”
”ごめんなさい”
手を挙げしゃがむと、どうしても胸の生地が下がり胸が出てしまう中、1人の男性が近づいて来て
”ちょっと失礼しますね”と胸の生地を掴むと一気に上に持ち上げたんです。
”生地伸ばせば大丈夫でしょ”
彼が上に引き上げる度に、アソコに凄く食い込んで来るんです。
冷静を保つのがやっとの中、撮影は終わりました。
着替えを済ませると、カメラマンの彼が”衣装貰うよ”と私の手から取って行ったんですが、あの部分は
すっかり濡れていて恥ずかしいくて思わず顔を赤らめてしまいました。
椅子に座らせられ、撮影で撮られた写真を見せられたんですが、とても厭らしい物が多く、家族には
見せられる内容ではありません。
パンチラも多く、よく見るとあの部分は濡れているのが分かるんです。バニーの服装では胸が露出した
所まで写されており、声を失ってしまいます。
”際どいのは消しますから・・・この辺は使わせて頂いても良いですか?”
”えぇ~それだったら良いわ。でもこういうのは困るから・・・”
”分かってますよ”
写真出来たら渡したいと言うので連絡先を交換ながら、モデルの評価を聞いている時、
後ろで他のメンバーが私の試着したバニースーツの股間部分の匂いを嗅いでいるのを見てしまったんです。
もう顔から火が出そうな位恥ずかしく、急いで部室を出ると夫の元へ向かったんです。
良い感じに酔った夫が”楽しんで来たか!”と言う中、現実に引き戻された感じがしました。
少し前まで、若い男性の前で恥ずかしい姿を曝け出していた事が嘘の様です。

そして、カメラマンの彼からメール連絡が入ったのは数時間後の事でした。

女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)。
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々(●^o^●)優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと・・
優美が、入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・もしかすると・・と 興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65 さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●) ぶらを鼻に当てると 汗の匂いと優美の香水の匂いが・・ もうギンギンの勃起状態で・・袋から薄紫色のパンツを取り出し・・少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)。
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)。

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り・・その瞬間・・次は佳奈の下着も味わいたいと・・
部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)。
ガサガサと漁っていると・・黒いビニールの中に・・ゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65 汗と薄い香水の香り。パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり・・
パンツの汚れ部分を股間に当て、ブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて❤可愛い友人が多い妹の感謝です。

女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)。
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々(●^o^●)優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと・・
優美が、入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・もしかすると・・と 興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65 さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●) ぶらを鼻に当てると 汗の匂いと優美の香水の匂いが・・ もうギンギンの勃起状態で・・袋から薄紫色のパンツを取り出し・・少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)。
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)。

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り・・その瞬間・・次は佳奈の下着も味わいたいと・・
部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)。
ガサガサと漁っていると・・黒いビニールの中に・・ゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65 汗と薄い香水の香り。パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり・・
パンツの汚れ部分を股間に当て、ブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて❤可愛い友人が多い妹の感謝です。

他人(ひと)の皮を被る 二話

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。

 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。

 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。
「……すげぇ脚だな……」
 晃は息を呑んだ。西洋モデルのような脚線に黒ストッキングは反則的だ。

 ブラウスをはだけ、下はストッキングのままソファに横たわる美女。
 いかにも襲われたオフィスの女という格好だった。
 晃はそれを逃がすまいと、箪笥から麻縄を取り出す。
 康平の金で買い漁ったアダルトグッズの一つだ。
 いきなり本格的な緊縛は無理だが、動きを封じるぐらいはできる。

 晃はまず奈津美の手首を後ろ手に縛った。
 それから奈津美を革張りの椅子へ腰掛けさせ、脚をMの字に開いて脛と太腿を結び合わせる。
 大股開きの、シンプルながら羞恥心を煽る縛りだ。
 椅子の座部はよく沈み、普通に座っても立ち上がるのに力がいる。
 そこへ縛られ押し込められたとあっては、自力ではまず抜け出せまい。
 奈津美にとっては絶望的な状態だが、観る者には極楽だ。

「人生最高の眺めだぜ、こりゃあ」
 晃が目を細めた。奈津美のすらりと長い脚はこの縛りに映える。
 晃は上機嫌で次の準備に移った。

 ビデオカメラを取り出し、USBでそのカメラとデジタルレコーダー、テレビを繋ぐ。
 そうすればビデオに撮った映像をテレビで直接観ることが可能だ。
 試しに眠る奈津美へビデオを回すと、スクリーンのような大画面にあられもない姿が映し出された。
 部屋の四隅にあるサラウンドシステムが些細な息づかいまで響かせる。
「ちょっとしたAVのつもりだったが、まるで映画だな」
 晃はビデオカメラを三脚に取り付けながら笑う。

 奈津美を縛り上げ、撮影の準備も整い、万一に備えて服も隠した。
「さて、と」
 晃は息を整え、奈津美のストッキングを股部分から引き裂く。
 下着はピンクの“紐パン”だ。パンツスタイルでもショーツラインが出にくいためだろう。
 その紐パンを解くと、ついに奈津美の秘部が露わになる。

 恥毛がかなり毛深い。臍から尻穴にまで墨を塗ったように生い茂っている。
 こうやって秘部を見られる事など想像もしていなかったのだろう。
 あるいは商社の課長ともなれば、毛の処理をする間もないほど多忙なのかもしれない。
「あんなお高くとまった顔してて、こんな剛毛を隠してたのかよ。奴らに知られりゃ暴動もんだぜ」
 晃は遠巻きにしていたホストを思い出す。

 濃い茂みは晃の欲望を増幅した。ただ濃すぎるため、肝心の割れ目がほとんど見えない。
「これはこれで良いもんだが、仕方ねぇな」
 晃はバスルームに入ってシェービングクリームと剃刀を探しあてる。
 そして奈津美の恥毛にたっぷりとクリームを塗りつけた。
 テレビ画面に恥毛の剃られていく様が映し出される。
 恥毛を剃られる間も奈津美は目を覚まさない。その寝顔は子供のようにあどけなかった。
 人前で寝顔など晒さない女だろうから、かなり貴重な映像だ。

 毛をすべて剃り落とすと、見違えるほどに綺麗な肌が覗いた。
 上半身同様、太腿は健康的に焼けているのに三角地帯だけは雪のように白い。
「おおっ……」
 晃は股座を覗き込みながら、ある一点に目を奪われていた。
 奈津美の肛門だ。
 背を座部につける格好のため、肛門は晃の真正面に晒された。
 白い尻肉の中心に放射状に皺が並び、全体に淡い桜色をしている。
 排泄器官と称するのが躊躇われるほど慎ましい蕾だ。
「これが、奈津美のケツの穴か。へへ、マジでこんなに綺麗だったなんてな……」
 晃は吸い寄せられるように肛門へ口づけした。
 味はわからない。だがあの奈津美の肛門を舐めているのだという事実が晃を満たす。

 3日前、奈津美を知ったときからこうしたかった。
 高貴な彼女を尻穴で悶えさせたいとグッズを揃え、その使い方を調べながら、どう辱めようかと妄想を膨らませた。
 それを実現させる時が来たのだ。


   ※


 晃は夢中になって奈津美の肛門を舐め続けた。
「……な、何をしてるの!?」
 そう悲鳴が漏れたのは、数分後の事だった。奈津美がようやく目覚めたらしい。
 晃は意に介さずに尻穴を舐り続ける。
「やめなさい!」
 奈津美は鋭い声でさらに叫んだ。
 目が覚めれば見知らぬ部屋で縛られ、裸で尻穴を吸われている。
 しかもあれだけ剃っていなかった恥毛が、いつの間にか残らず処理されてもいる。
 その恥辱たるや如何ほどのものだろう。
 晃はそれを想いながら、肛門の皺へ舌を這わせて唾液を塗りこめる。
 桜色の蕾がひくついた。

 蕾周りの肉を親指で押しやり、蕾に口を開かせて門に舌を這わす。
 蕾を形成する内向きに膨らんだ筋肉を、一つずつ、慈しむ様に丹念に舐め上げ、
 時に押し開く力を緩めて蕾そのものを吸い上げる。
 ずぞぞぞっという音が機器で部屋中に響き渡る。かなり唾液が入っていたらしい。
「やめなさい、いい加減にしなさい!!」
 プライドの高い奈津美は高圧的に命じ続けた。
 だがそんな彼女も、酔ったまま全裸で尻を吸われ、確実に感じてきているようだ。
 小刻みに強張る太腿はそれを如実に表していたし、肛門を啜り上げながらふと見ると、
 割れ目も物欲しそうに喘いでいる。

 気持ちの良くないはずがなかった。
 人はみな幼少時に肛門期を経て育つ、たとえ一生女陰の性感を知らずに終わる令嬢でもだ。
 鹿や狼でさえ肛門の快感は知っていて、仲間同士舐めあったりする。
 肛門のもたらす快感は生物の根源に関わるものだ。
 この極上の女とて、尻穴を延々と舐られれば凛然としてはいられない。
 特に酒の入っている今は、身体が快感にむけて開いているはずだ。
「本当にもうやめなさい、クビになりたいのッ!?」
 恥辱に塗れた奈津美の怒号。尻穴から漂いはじめる肉の香り、異臭。
 それらを楽しみ、晃は呆れるほど残酷に尻穴を舐り続ける。
 受けるだけの奈津美はどんどんと追い詰められていく。

「ううっ!!」
 ある時ついに奈津美が声を上げた。
 見上げると、彼女は天を仰いでいる。その瞬間強い女の香が漂い、割れ目から濃厚な蜜がどろりと伝い落ちた。
 蜜はゆっくりと肛門の脇を流れていく。
 肛門を吸い続けられた奈津美が、ついに達したのだ。
「オフィスの高嶺の花が、尻を吸われて絶頂か。人間の身体なんて単純なもんだな」
 小指大に口を開いた肛門を撫でると、奈津美の太腿が跳ねた。
 それに気を良くしながら、晃は小指を肛門にゆっくり沈めていく。
 食い千切るようなきつさの中を進むと、あるところで硬いものに行き当たった。
 それが何かを悟り、晃は口元を吊り上げる。

「おいおい、なんだこれ?アンタでもクソが溜まるのかよ。
 涼しい顔して男の目を浴びてたくせに、皮一枚かっさばきゃあただの糞袋ってわけだ」
 晃が煽ると、奈津美の射殺すような視線が晃を捉えた。
「に、人間なら排泄物が出るのは当たり前でしょう!
 あなたはどうなの?一度もトイレに言った事はないとでも主張するつもり!?
 自分の事を棚に上げて、人の欠点ばかり挙げる。大したお人柄ね!」
 凛々しく正論で返す奈津美に、晃は可笑しさが止まらない。

「解ってねえなぁ。全然違うんだよ、俺とアンタじゃ。
 ゴミみたいな俺にクソが詰まっている事実と、女神みてぇなアンタにクソが詰まっている事実。
 こりゃもう全く別の話だぜ」
 晃は言いながら、箪笥を開けてローションボトルと烏口の器具を取り出した。
 妖しく銀色に光るそれを見て奈津美が危機を察する。
「これを知ってるか?」
「知らないわ、あなたみたいな変質者の得物なんて。……それで何をするつもり?」
「こいつは肛門鏡っつってな、この20cmばかしの烏口を肛門に差し込んで、
 腸の奥の奥まで開こうってんだ。きっとよく見えるぜ、何が入ってるかよ」
 晃のその言葉を耳にし、さしもの奈津美も動揺を隠せない。
「くっ、うっ!」
 後ろ手に縛られた手首を揺すって逃げようともがく。
 だが底なし沼のような椅子の中では、自力で逃げ出すことなど傍目にも絶望的だ。

 晃は肛門鏡の烏口にたっぷりとローションを垂らし、奈津美の肛門へと宛がう。
「暴れんなよ。仮にも金属なんだ、明日からトイレで泣くことになるぜ」
 晃が脅すと、奈津美は承服しがたい顔ながらも抵抗をやめた。
 狭い腸内にゆっくりと肛門鏡を押し入れると、20cmの烏口はかなり深くまで入っていく。
 奈津美は冷たい感触に眉を顰めた。
 晃は烏口を完全に埋め込むと、今度はゆっくりと開いていく。
 徐々に腸壁が見えはじめ、完全に開くと奈津美の腸内が露わになった。
 晃はそれを満足げに眺めながら、三脚からビデオカメラを外した。
 そして奈津美の前で腸内をアップに撮りはじめる。

「……ぐう、うっ!!」
 奈津美が悔しげに俯いた。
 無理もない、144×95cmのテレビ画面に自分の腸内が大きく映し出されたのだ。
 女が直視するにはあまりにも残酷な映像だった。
 だが晃は片手でビデオを撮りながら、もう片手で奈津美の顎を掴んで無理矢理に観させる。
「どうだ、え?ずいぶんと溜まってそうだなあ」
 晃も大画面を観ながら嘲笑う。

 画面には複雑にうねるピンクの腸壁がはっきりと映し出されていた。
 その洞穴のようなものの底、画面下部に黒茶色の水溜りがある。さながら洞穴のせせらぎだ。
 晃がカメラをやや下に向けると、そのせせらぎが画面中央に映された。
 泥団子に似た汚物がアップになる。
 汚いそれをたっぷりと映像に残した後、カメラを引いて美しい奈津美自身も映像内に入れる。
 愛液をてからせた割れ目、白い乳房、宝石のネックレス、顎を掴まれた美顔。
 奈津美が目を見開く。

「綺麗な身体だよなあ、顔も別嬪さんだ。でも下を見りゃあんなに汚ねぇ。
 アンタにクソが詰まってるのは別の話って意味……解ったろ?」
 晃は奈津美の顎を離し、肛門鏡をゆっくりと引きずり出した。
 広がりきっていた肛門は再び菊の花に戻り、中心からわずかにローションの泡を覗かせる。
 奈津美は汚辱の映像が途切れたことで大きく息を吐いた。
 安堵か失望かは解らないし、晃ももう奈津美の心理を考えている余裕など無い。
 写真を一目見ただけで心臓が破けそうに高鳴った相手の、腸内の有り様を覗いたのだ。
 もう手足まで震えるほどに興奮している。

「さあ、あんだけ汚れてたんだ。綺麗にしねえとなぁ」
 晃は息を荒げながら準備を始めた。奈津美はその内容に目を見張る。
 まず床と椅子の座部に粗相用のシーツが敷かれた。
 次いで洗面器にぬるま湯が汲まれ、そこに透明な薬液が落とされて無色のとろみが広がる。
 さらには注射器に似たガラス製のシリンダーが薬液に浸された。
 グリセリン浣腸だ。
 奈津美がそれをされた経験など勿論ないだろう。
 だが彼女の洞察力なら、それが薬液を注ぐための準備であることが解るはずだ。
 そして注がれる先とは、今までの会話から奈津美の腸内に違いなかった。
 晃は奈津美の表情を楽しみながら、浣腸器に薬液を吸い上げては吐き出させる。
 空気を追い出す為だ。
 それが終わった後、改めて薬液を吸い上げて奈津美の前に戻る。

 奈津美の肛門は先ほどの舐りでかすかに口を開いていた。
 晃は浣腸器を片手に、ボトルからローションをひと掬いしてその肛門に塗りつける。
 窄まりがひくんと反応するのが面白い。
 そうやって潤滑を増した後、ついにガラスの嘴口を奈津美の肛門へと宛がう。
「や、やめなさいっ!!」
 奈津美はここへ来ても高圧的な態度を崩さない。
 しかし肛門を見下ろす表情には明らかな怯えが見て取れる。

 晃は奈津美の荒い呼吸を読み、タイミングを合わせて嘴口を押し込んだ。
「うんっ……」
 奈津美が目を細める。叫ばないのは流石といったところか。だが、まだこれからだ。
「入れるぞ」
 晃は一声かけてシリンダーの尻に手をかけ、強く押し込む。
 奈津美の腹圧による抵抗がくるが、無理矢理に注ぎ込んだ。
「いや、は、入って……くるっ……!!」
 奈津美は余りの汚辱に呻いた。紛れもなく腸内に水が入っているのだ。
「ああそうだ、奈津美。お前のきたねぇクソ穴を浄化してくれる、ありがたい水だぜ!」
 晃は腕が震えるほど興奮しながら罵った。

 すぐに一本目の浣腸器が空になる。
 100ml入りの容器なので、初めての浣腸とはいえまだ入るはずだ。
 晃は嘴口を抜き出し、再度洗面器へ浸す。
「はぁ……はぁ……っ」
 奈津美は目を閉じたまま呼吸を荒げていた。
 そして晃の指がまた肛門を押し開くと、信じられないという顔になる。
「まだ入れる気なの……?」
「当たり前だろう、まだ100mlだぜ」
「嘘をつきなさい、あれがたった100mlなわけがないでしょう!」
 奈津美は晃に叫ぶ。腸内への僅かな注水は、彼女にとって凄まじい容量に思えたらしい。

「お前がどう感じようが、事実は事実だ。そら、もう一本いくぞ」
 晃は再度嘴口を肛門に咥えさせた。桜色の蕾が押し開かれる様は小人のフェラチオのようだ。
 シリンダーをゆっくりと押し込むと、腹圧に勝って少しずつ水が入っていく。
「んんん、ぁ、熱い……っ」
 奈津美が小さく唸った直後、彼女の下腹の奥がきゅろろろ、と小さく唸った。
「腹が鳴ってるぜ。腸ん中がぬるま湯で刺激されてきたか?」
 晃が問うと、奈津美は答えずに目線を逸らす。
「へっ、強情な女だ」
 晃は嬉しそうに呟いた。

 洗面器に汲んだ湯を粗方吸い上げ、4本分、400mlが奈津美の中に注がれた。
 初めての浣腸としては入った方だろう。

「さ、さぁ、気が済んだでしょう。この縄を解きなさい」
 注入を終えた瞬間、奈津美が言った。
「はぁ?何でだよ」
 晃は惚けたような笑みで答える。勿論言わんとしている事を知っての上でだ。
「トイレに行くのよ、それぐらい解るでしょう!」
 奈津美は顔を赤らめて怒鳴りつける。晃はますます笑みを深めた。
「いや、全く呑み込めねぇ。何でお前をトイレに行かせなきゃいけねぇんだ」
「何を言ってるの、じゃあどうやって……」
「牛豚でも解るハナシだろ。“ここ”でするんだ」
「なっ……!!」
 晃が淡々と返すと、奈津美の顔が怒りに震えた。
 晃は世話が焼けると言いたげに肩を落とす。
「わかったよ、じゃあ……10分だ。10分だけ耐えられたらトイレを使わせてやる」
 晃はそう条件をつけた。
 初めてのグリセリン浣腸は5分と耐え切れない、という噂を思い出した上での酷な提案だ。
 だが晃が譲歩した以上、奈津美も意地を見せて頷く。
「……じゅ、10分ね、いいわ。必ずよ」
 すでに声が震える中、タイマーが設置され、奈津美の地獄が始まった。

 晃は浣腸に耐える奈津美を悠々と観察しはじめる。
 惨めな格好だ。
 肌は健康的に色づき、乳房と三角地帯だけが白い。
 上は乳房を露わにした丸裸で、後ろ手に縛られ、高価そうなネックレスだけが提がっている。
 下は脚を開いて縛られ、股部分の大きく破けた黒ストッキングが絡みついている。
 肛門は薬液を漏らすまいときつく閉じたままだ。

 晃は眺めるに飽き足らず、その美しい身体に舌を這わせはじめた。
 縦線の入った腹筋を舐め上げつつ乳首を摘むと、奈津美の肩が震える。
「牛みてぇな乳だな。よく痴漢されるんじゃないのか、ええ?」
 晃がなじると、奈津美の目がふと悲しみの色を湛えた。

「……白戸くん、あなたは知っている筈でしょう?私が昔、給湯室で部長に痴漢をされていた事」
 今までとは違う目だ。晃は胸が高鳴る。
「その部長を止めてくれたのは、あなたじゃない。
 私はあの日、男にだけは負けないと誓う一方で、あなたの力になろうと決めたのよ。
 出世コースを外れたあなたを、何とか引っ張りあげるつもりでいた。
 ……それなのに、こんな、男だったなんて……!!」
 奈津美はそう言って涙を零した。

 なるほど美談だ。
 だが晃にしてみれば、また康平か、と黒い想いが募るばかりだった。

「……ああ、そうだったな。確かにあん時も、お前はこうやって陵辱されてたっけ。
 さすがの俺も頭に血が上ったよ。
 なにせお前を犯すのは、この俺の悲願だったからなぁ!」
 晃は歯を剥きだして笑う。康平のイメージを自ら穢していく事が快感だった。
「……き、気が狂ってる……!」
 奈津美は親の敵のように晃を睨み据える。
 晃はその奈津美の乳首を吸いながら、片手の小指を奈津美の尻穴へと埋めこんだ。
「あっ!」
 奈津美の桜色の唇が開いた。晃が指を捻ると、ますます口の開きが増す。
「どうした?」
「や、やめてっ!今そんな事されたら、が、我慢がっ……!!」
「我慢がどうなんだ?」
 晃は意地悪く指を抜き差しする。
 奈津美が唇を噛む。

「じゃあ率直にこう言いな。『お尻の穴に指をズボズボされると、我慢できなくてうんちを漏らしてしまいます、
 どうかお止めください』ってな」
「だ、誰がそんな事……!」
 晃の提案を、奈津美は眉を顰めて拒否する。
 だが指がさらに奥へ入ると、首を跳ねさせて声を上げた。
「わ、解ったわ、言うわ!……お、お尻の穴に指を、ズボズボされると、我慢っ、できなくて……
 う、ちをっ、うんちを、漏らしてしまいます! ど、どうかお止め……くださいっ!!」
 その哀願はテレビにしっかりと映し出され、部屋中に響き渡る。
 晃は大袈裟に笑いながら小指を引き抜いた。

「そこまで惨めったらしくお願いされちゃあ、しょうがねぇ。大人しくケツでも観てるか」
 そう言ってビデオカメラを拾い、奈津美の尻穴をアップで写しはじめる。
 限界が近いのは明らかだった。
 奈津美の肛門は喘ぐように細かく開閉し、その開きに応じてごく小さな放屁が起きる。
 同時に穴の奥から泡が溢れ、奈津美の呼吸でその泡が吸い込まれた直後、
 黒い空洞となった内部から茶色い汚液が流れ出す。
 その汚液で白い尻肉はすっかり汚れきっていた。
 奈津美自身もその映像を目の当たりにし、汗まみれの眉を顰める。
 一気に限界が近づいたことだろう。傷口を見たときほど痛いものはない。

「……じゅ、10分まであと、どのくらいなの?」
「4分26秒だ。良かったな、あと少しだ」
 晃は白々しく褒める。時間はあと半分近くもあり、とても保つわけがない。
「ふんんん……!」
 奈津美は目を強く瞑って必死に耐えた。だがそれも無駄な抵抗だ。
 それから40秒後、ついに奈津美が叫び声を上げる。
「お願いッ、トイレに、トイレにいかせてぇ!!もう本当に、耐え……っられない!!」
「あとたったの3分だぞ。無理なのか?」
「もう本当に限界なの!お腹が痛くて、これ以上はもう……!」
 汗まみれで懇願する奈津美に、晃は笑いながら洗面器を置いた。
 そして膝立ちになり、戸惑う奈津美をゆっくりとその洗面器の上に抱え上げる。
 カメラの間近で、はっきりと全体を捉えられる位置だ。

「い、いやあっ!何の真似よこれは!?」
 奈津美は幼児が小便をさせられる格好で叫ぶ。
「お前のトイレはこの洗面器だ。ほんの10分も我慢できない馬鹿女には充分だろ」
「ふざけないで!こんな事……う、ううんっ……!」
 奈津美はあくまで反抗的な目をしたが、腹が強烈に鳴り始めるとその威勢もなくなった。
「い、いっ……、いやああああああぁーーーーーっ!!!」
 断末魔の悲鳴が部屋中に響く。
 直後、排泄が始まった。

 勢いよく噴きだした汚液が洗面器に鈍い音を立てる。噴いては止まり、間欠泉のように溢れ出す。
 抱えられる奈津美の足指が強く曲げられる。
 桜色の肛門は激しく開閉して水を吐き続けた。排泄の勢いは次第に弱まり、雫のみとなる。
 だが出たのは注入した水ばかりで、肝心のものが出ていない。
「何だよ、もっと息めよ」
「して……るわ、でも、出ないの……っ!!」
 奈津美が苦しそうに呻く。姿勢のせいか、あるいは慣れない浣腸だからか。

「ったく。オツムばっかりで、世話の焼ける女だな」
 晃は奈津美の身体をシートに降ろし、その足の縄を解く。手は後ろに縛られたままだ。
「跨がれ」
 晃が洗面器を叩きながら命じた。奈津美は渋々と洗面器を跨ぐ。
 晃は箪笥からラテックスの手袋を出して嵌め、奈津美のバランスを取る為に片手で髪を掴んだ。
 そしてもう片手で奈津美の尻穴を弄ると、おもむろに指をねじ込む。
「あうっ!」
 奈津美はその感覚に思わず叫んだ。
「変な声出すなよ」
 晃は野次りながら尻穴を弄繰る。奈津美は耳まで赤らめてそれに耐える。

 どれほどの羞恥だろう。
 商社でのし上がってきたような女が、後ろ手に縛られ、髪を掴まれ、洗面器を跨ぎ、
 尻穴に入った指で排泄物を掻き出されているのだ。
「ああ、あったけぇ。ケツ穴の締まりも最高だぜ」
 晃は奈津美の尻穴を二本指で捏ねくり回す。
 ぐちゅぐちゅと尻穴の中で音がし、指を大きく開くたびに洗面器へ粘ついた音が落ちていく。
「おお……おおおっ!」
 尻穴への嬲りがよほどおぞましいのか、奈津美は何度も声を上げていた。
「ははっ、何がおお、なんだ?もっと可愛らしく喘げよ」
 晃が罵っても、奈津美は腹の底からの嬌声を止められない。
 羞恥からか胸の突起をしこり立たせている。
「あぁあああっ!!」 
 尻穴から何度も熱い奔流を垂れ流し、ついには失禁まで犯して恥辱に耐えた。
 すべてがビデオに収められていると知りながら。

取引先の会社を辞めた子がネット通販サイトで

この前の夜、同僚から、これ見るべし!とアドレスが届き、
アクセスすると、そこには、仕事の取引先の人で、
年末に辞めた○○さんの姿が笑顔で。

そのサイトは大手ネット通販のサイトで、
彼女の写真の横のコメントは

お花をたくさんあしらったレースを使用したカップは清楚な
感じに・・・

ランジェリーモデルとして、出ていたのです。

笑顔で、ブラとショーツだけの姿で。

胸の谷間やCくらいの形のよいふくらみ、胸の横のほくろ、
ショーツの真ん中の部分の膨らみも見えています。

ただ、生地は薄くないようで、その下は確認できません。
それがいつもなら、残念なのに、なんか今日は良かったと
感じてしまいました。

でも見てみたい!やはり。
結構明るくて可愛かったし、なんで辞めちゃうのかなって
言っていたので。

同僚と懸命に他のページに出ていないか検索しています。

アニキの友人

そのコーチは、アニキの古い友人だった。
アニキとコーチの話を、おれは横で聞いていた。
専門的な、難しい話だった。
格闘技に必要な柔軟性とか、筋肉の構造とか、
トレーニングの工夫とか、
アニキには分かるらしいが、おれはだめだった。
飽きてきた。
向いに座ってた2人の女子選手も話がわかるようだった。
目が鋭くて、みるからにスポーツウーマンだった。
コーチが「見せてやれよ」と言った。
2人は立って、ジャージを無造作に脱いで、下着だけになった。


アニキが、おいおい、いいよ遠慮するよ、と言った。
何が始まるんだろうと思った瞬間、きつい目で睨み返された。
2人ともブラを取って、
ショーツも、めくり下ろして片足立ちではずして、床に置いた。
陰毛の上の腹筋は3つに割れてて、大腿筋は三角に発達してた。
モデルにでもなれそうな、均整がとれた裸の女の肉体を、
おれは息をのんで見た。
コーチは、裸の2人のあちこち手で押したり叩いたりして、
また難しい説明を始めた。
一人が両足をゆっくり開いて床にぺたっと付けた。
女性器の奥まで丸見えになったが、その柔軟な体に驚いた。
コーチが太ももの内側をさわって揉んだ。
そのまま、にやにやと陰毛のあたりを手で掴んで、
その女子選手は「あー、ちょっとー」と言って苦笑いした。


アニキがやっとひとこと「すごいな、見事だよ」と言った。
コーチはフリチンになって、海パンみたいなのに履きかえて、
女子選手に仰向けを指示して、馬乗りになった。
女子選手がブリッジした。
その股間がこちら向きに開いて、一瞬、まともに見れなかった。
コーチが体を揺すってみせたが、びくともしなかった。
コーチが、お前もって言って、アニキに海パンみたいなの渡した。
アニキは、受取った海パンみたいなのを、やりにくそうにゆっくり履いた。
そして、もう1人の女子選手にぎこちなく乗った。
「いいですか、いきますよ」と言った瞬間、アニキの体が跳ね飛ばされた。
おれも言われて、海パンみたいなのをはいた。
おれだけ勃起してて、女性2人は吹き出して笑った。
ブリッジしてる上にこっち向きに乗って、彼女の陰毛を見下ろした。
どこでもいいから、つかまって下さいと言われて、
片方の太腿を両手で掴んだ。
手首が女性器に触れた。
ぬるぬる濡れてた。
いいですか、と言われた瞬間だった。
体がふわっと浮いて床に落とされた。
すぐ彼女に馬乗りになられて、後ろ手を取られた。
それが痛くて痛くて、少しだけ横向きにしたら楽になった。
彼女は濡れた女性器を、おれの脇腹にくいくい押付けた。
それはおれへのサービスだったと思う。
「受身がいいですね。柔道とか、してましたか」と聞かれた。
たしかにおれは昔、小学6年から中学2年のあたりに柔道をしてた。


あとでアニキが言った。
あの2人の女子選手は多分、コーチの女になってる。
女子選手をコーチするのには、男と女の関係になってしまうのが手っ取り早い。
性的な関係ができれば、たいがいの女子選手は素直に指導を聞くようになる。
外人の女性トップアスリートに美人が多いのは、偶然ではないって話。

★思い出の中のパンチラ(追記)

★思い出の中のパンチラで真衣さんとよんでいた女子生徒の顔貌は性格のいやらしさが出ていて関わりたくないほど感じが悪く嫌な存在だった(体型だけならモデルみたいだったけど、アイドルとかで喩えると誰の体型が似ているかは後日投稿)が、この顔貌をかなり美化するとakimotokozueに似ていることを追記しておきたいと思い、追加で投稿することにした。

ヌードモデルからそのまま皆の前で処女喪失したときのエッチ体験談

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。



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