萌え体験談

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モデル

母とマセガキ(社長の息子)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。
しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。。。

なぜなら嫌な奴がいたからです。
そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。名前を仮名で”タケシ”とします。
食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。
タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると
「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。。。へへへ。。
だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。。僕が「やめてよ~!!!」と嫌がるのを楽しんでいるようでした。
まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。。。。

しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。
「へへへ。。。お前ん家の母ちゃん。。。若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。。。オレん家の母ちゃんとは大違いだ。。。
 おまけにオッパイもお尻も大きくて。。脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。。。 えへへへへ。。。オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。。。」
とよく僕に向かって堂々と言っていました。

確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。
ここでは仮名で”ゆかり”とします。
また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。。
息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。

事実僕の友達達からも「お前ん家のママ。。。綺麗だよなぁ。。」とか、近所の人達からも「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。。」と母のことが話題になるたびによく言われていました。
さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。
子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。。。今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、
あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。。
とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。

そんな母に対して、タケシは
「おばさ~ん!!!!」
といいながら、堂々と母に抱きついたり。。。息子の僕を押しのけて母にくっついたり。。。食事の間にも母の隣を陣取ったりと。。。
とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。

「あらあら。。。本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」
「俺に似て、美人に弱いからなぁ。。。。すまないねぇゆかりさん。。。 」

社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。。
今から思うと その社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。

 「いえいえ。。いいんですよ。。」
所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。。。。
母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。
「えへへへへ。。。。」
タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。
僕は
『何やっているんだよぉ。。。。僕のママから離れろよぉ!!!』
と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。

それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。。。
母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。。。胸に顔をうずめてスリスリしたり。。さらには
「ねえ。。おばさん。。。オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」
と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。。。

「もうだめよ。。タケシ君。。本当におませさんなんだから。。。」
あからさまなタケシのセクハラ行為に、さすがの母も少し苦笑いをしているようでした。
しかしそこは”大人”といった感じで、その場をうまくはぐらかしているようでした。

「こらタケシ!。。。もう! ごめんなさいねぇ。。ゆかりさん。。。」
「はははは。。。まったく俺に似て”エロ”くてすまんなぁ。。ゆかりさん!だいすけ君(※父の名前)!堪忍してくれ。。。」
社長夫妻も相変わらずタケシの行動に対して、叱ることもなく。。ただ笑っていました。

母に対してタケシがどんな感情を持っているか。。子供ながらに知っている僕は。。。
大好きな母にエッチな行為をしているタケシに対して、叱ることもしない社長夫妻。。。
そして自分の父親に対しても。。。
『なんで叱らないんだよ!!』といつも思っていました。

さらに嫌なのが、そのような行為をした後、タケシは僕をわざわざ部屋につれていき
「今日、お前の母ちゃんのおっぱいを揉んでやったぜ、、、えへへへへ。。想像通りすげえ柔らかかった!!!
ああ。。。あのおっぱいを思う存分揉みまくりたいなあ。。。」
「お前の母ちゃんの尻。。。マシュマロのようにプニプニだったぜ!!!
へへへへ。。いつかお前の母ちゃんの”生尻”を触りまくってやるからな!!!!!!」
と母に対してエッチなことをしたことををいちいち僕に報告してくることでした。
タケシはよく父親が持っていた成人雑誌など盗み見していたようで、小学4年にしてはかなり性知識がある、”マセガキ”でした。

またある食事会の日、僕は例によってタケシの部屋でイヤイヤ”遊び相手”をさせられていた時です。
その時タケシは、
「おい!!命令だ!!次の食事会の時までにお前の母ちゃんのパンティを盗んで来い!!!」
と僕に命令してきました。
 「いっいやだよぉ~!!!そんなこと。。。できるわけないだろぉ!!!!」
僕がそう拒否するとタケシはおもちゃのバットを振りかざして
「なんだよ。。。オレの言うことが聞けないってのか???」
と僕を脅してきました。。

僕は泣く泣く。。タケシの言うとおり母が出かけている時を見計らって、寝室に忍び込み、タンスの中から母のパンティーを1枚盗みました。
その時、子供ながらにどうしようもないほどの罪悪感を感じたことは今でも覚えています。。

そして次の食事会の日、社長宅に着くや否や僕はタケシの部屋に連れて行かれました。
「おい!!持ってきたか!!」
タケシは期待に満ちたぎらぎらした目で僕に詰め寄りました。
僕が盗んできた母のパンティーを取り出すと、「うほ~!!!」と叫んで、僕からパンティを奪うと
「うわ~。。。すげえ。。。パンティだ。。。えへへへおばさんの生パンティだぁ。。。」
と真っ赤な顔で鼻息を荒くしながらパンティをすみずみまで見てました。
 「へへ。。。へへへ。。さすが美人でセクシーな女は違うなぁ。。すげえエッチなパンティだ。。。  
オレの母ちゃんのだせえおばさんパンツとは大違いだぁ。。。はぁはぁはぁ。。。たまんねぇ。。すごくいい匂いがする。」
タケシはそういいながらパンティの”すうすう”匂いをかいだり、頭にかぶったり 、
「はぁはぁはぁおばさん、、、へへ。おばさん」とぶつぶつ言いながら。。
さらには裏返してなんとペロペロとパンティを舐め始めました。
 「何やってるんだよぉ~、やっやめろよぉ~。。。返してよぉ。。。」
当時まだ小学3年生で、性についてほとんど何の知識もない僕でも、タケシがとんでもなくエッチな事をしているのが分かりました。
また大好きな母がタケシに汚されている感じがして、僕はタケシにやめるように言いましたが、タケシのほうはまったく意を返さず
 「えへへ。。。えへへへへ。。。」
と真っ赤に興奮しながらパンティを舐めていました。

その後、食事会が始まると、例によってタケシは母の隣に座りました。
食事会はいつもタケシが母の隣を強引に陣取る為、父、母、タケシと 社長夫妻、僕が対面に座る形、
いわゆるお互いの息子が逆転する形で座らされました。
「くそ~何でだよ。。そこは僕の席なのに。。。」
僕はいつもそう思っていました。
タケシはさきほどのパンティのことでも思いだしているのでしょうか、、まだ興奮しているようで、、顔を赤くしていました。
また食事の合間に、隣の母を見てニヤニヤ笑いながら、いやらしい視線を送っていました。。。
母のほうは特に気にした様子もなく、社長婦人と会話をしていましたが。。。
僕のほうはタケシが母に何かしないか内心ハラハラしていました。

食事会が進むと、母の様子がおかしくなってきました。
社長婦人と会話しながらも時々ちらちらとタケシのほうを気にしているようでした。。
タケシのほうも食事の間、時々視線を下に向け、なにやら机の下でごそごそと手を動かし、
相変わらず赤い顔で隣の母をニヤニヤしながら見上げたりしました。
『なんだ。。。何しているんだ。。』
僕は少し、視線を下にして、机の下を覗き込み、「あ。。。」と小さく声を出しました。。

見ると。。母の膝まであったスカートがいつの間にか上までたくし上げられており、露になっている太ももをタケシの手が
いやらしく撫で廻していました。。。
母はその太ももを撫で回してる手をつかんで、少し困った顔をしながらも。。周りに悟られないように時々タケシに
小声で何か言っていました。
おそらく「だめでしょ。。。」みたいな事を言っていたのだと思います。
しかし、タケシはまったく意に返した様子もなく、先ほど以上に顔を赤くして、相変わらすニヤニヤ笑いながら
母の太ももを撫で廻し続けました。
『何やってるんだよ。。やめろ。。お母さんの脚に触るな。。。』
僕はくやしい思いでそう心の中で言っていました。
母のほうはもうあきらめたみたいでした。
”まあ子供のやること”とった感じで、なるべく気にしないように社長婦人と会話しているようでした。。
僕もここで何か言ったら後でタケシにひどいことをされる為、苦々しい思いをしながら黙っていました。
しかしこの行動がタケシをエスカレートさせたようです。。。。

食事会が進むと、母の様子にまた変化が出てきました。
明らかに顔が先ほどより赤くなっており、時々なにやら微妙にもじもじとし始めて、時々うつむいたり、髪をかきあげたり。。。
なにやら落ち着かない様子でした。
また先ほどと同じくちらちらとタケシのほうを見るのですが、その目がなにやら潤んでいました。
タケシのほうは、先ほどよりも母にくっつく感じで椅子を寄せており、ごそごそ机の下で手を動かしていました。
そして、赤い顔でニヤニヤ笑いながら母のその様子を見て楽しんでいるようでした。。。。。
僕は視線を下にして、机の下を覗き込みました。。。。

見ると 先ほど母の太ももを撫で回していたタケシの手は、今は太ももの間に差し込まれていました。。。
スカートの奥でよく見えませんでしたが、明らかにパンティの上から母の股間を触っているようでした。 
そして股間に差し込まれたその手は小刻みにうごめいていました。
母のほうはその手を掴み、脚を内股にしたりしてくねくね動かし、明らかに嫌がっているようでした。。
しかしタケシはやめようとせず、、逆に徐々にその手の動きを早めていっているようでした。

母の様子を見ると、先ほどよりもさらに顔が真っ赤になっており、時々ピクピクと微妙に体が震えているようでした。。。。
そしてタケシを潤んだ瞳で見つめ、小声でなにやら言っていました。口の動きから『やめて。。。』とでも言っていたのだと思います。
そんな母の様子を見てタケシのほうも相当興奮しているようで。。鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら母を見上げ小声で『どう?おばさん。。。』みたいなことを言っていたようです。
当時”愛撫”のことを知らなかった僕でも、母がタケシにとんでもなく”エッチなイタズラ”をされていることが分かった僕は、
もういてもたってもいられなくなり
「お母さん。。。大丈夫???」
と母に言いました。
それに気づいた父や社長夫妻も母の様子に気づき、。タケシのほうは慌てた感じで母から離れました。。。
「あら。。ゆかりさん、顔赤いわよ。。。どうしたの。。気分でも悪い??・」
と社長婦人が母の問いかけました。
「あ。。。いえ。。。少しお酒に酔ってしまったようで。。。すいません。。。」
と母は赤い顔で吐息をはきながら答えました。。。。

食事会が終わり、タケシの部屋に行くと僕は「お母さんに何してたんだよ。。。」と詰め寄りました。
タケシは意も返さない様子で
「何だ、覗いてたのか。。。へへへへ。。。お前の母ちゃん。。。オレの”あいぶ”で感じちゃってたぜぇ!!
あの表情。。たまんないないなぁ。。。」
と先ほどの行為でまだ興奮しているようで。。。真っ赤な顔でニヤニヤ笑いながらをそう言いました。
「”あいぶ”? ”感じてる”?何・・言ってるんだよ。。。」
当時の僕はタケシの言ってることがさっぱり分かりませんでした。
タケシはおもむろに母のパンティを取り出しを頭にかぶり、何と先ほど母を触っていた手を見て舌なめずりしたかと思うと、
チュパチャパなめ始めました。
そして目を閉じて
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。おばさんもオレの”あいぶ”で感じてたねぇ。。感じちゃってたねぇ。。。 
すげえエッチな顔してたよぉ、、」
と上言のようにぶつぶつ言いはじめ、そして片方の手で自分の股間のあたりをさすっていました。。。
僕はタケシのその異常な様子に怖くなり、、
「何だよ、、、何やってるんだよ。。やめろよ。。」
と言いましたが、タケシはまったく意に返しません。そしておもむろに目を開けたと思うと、

「はぁはぁはぁ。。。もう駄目だ、、、へへへもう我慢できないや、、、”せっくす”だ。。えへへへ 
オレ、おばさんに”せっくす”してやるんだ!!!」
と僕に向かって叫ぶように言いました。
「”せっくす”??? 何だよそれ。。。お母さんに何する気なんだよ。。。」
小学3年生の僕にとって、また聞きなれない言葉が出てきて、僕は当惑しながらタケシに聞きました。
「えへへへ。。。知らないのか、、、まあ言っちゃえば、お前の母ちゃんを”せっくす”して、オレの”モノ”にするってことだ!!」
タケシは僕に向かってニヤニヤしながらそう言い放ちました。
当時の僕にとってはまったくその言葉の意味が理解不能でした。
ただこいつが母にいままで以上にエッチなことをして僕から奪おうととしているのは明白に分かりました。
「そっそんなのできるわけないよ。。。お母さんがお前の”モノ”になんかなるわけないだろ。。」
僕は、そういいましたが、タケシは
「い~やっ! してやる。。。お前の母ちゃんを”せっくす”してオレの”モノ”にしてやる。 へへ。。たっぷりとエロいことしてやる。。
えへへへへ。。。今からたまんないぜぇ!!!!」
と高笑いしながら、激しく自分の股間を摩りました。
僕はそんなタケシの様子を見て
『大人である母がお前みたいな子供の”モノ”になんてなるわけないだろ、そんなこと絶対に。。。』
と不安な気持ちをおさえるように何度もそう自分に言い聞かせていました。
「えへへへ。。とりあえずお前ん家の場所を、父ちゃんに聞かないとな。。。」
タケシはそう小さくつぶやきました。


それからしばらくして、、、その時がきました。
僕が小学校から帰ると、家の玄関に見慣れない子供靴がありました。。。
僕はその時直感的に「あいつの靴だ!!!」とすぐに分かりました。
「なんで。。あいつが僕の家にいるんだ。。??。。。そんな。。まさか。。。」
それは明白でした”母を自分の”モノ”にすると宣言したタケシの言葉が頭によぎりどうしようもなく不安にさせました。

その時僕は家に入るべきか、迷っていたのを今でも覚えています。。
子供ながらに入ったらとても嫌な光景を見てしまうということと同時に『そんなことあるわけない』という思いがぶつかっていました。
しかし同時に何かドキドキした感情のようなものもあったのも覚えています。ある種の興味に近いものです。
そんな複雑な感情を抱きながら、僕はばれないように「ただいま」も言わず、、家に入りました。

居間に人の気配がしました。
母とタケシは2人共そこのいるようです。
僕は生唾を飲みながら、ゆっくり近づいていきました。
別に特になにもない様子でしたら、普通に「ただいま」と言うつもりでした。
僕は居間をゆっくりと覗きました。。。そして僕はその様子を見て。。。凍りつきました。。。


ソファーの上でタケシが母に抱きついていました。。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。。。
母が着ているブラウスはすべてボタンがはずされ、広げられてすっかり上半身をさらしており。。
さらにブラジャーも上にたくしあげられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。。。
タケシの右手はというと、上までたくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、
ぎゅっとつかんだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。。。
タケシは「はぁはぁ」とこちらでも分かるような荒い息をはきながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会の時、タケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、
さらに自分のオッパイにうずまっているタケシの頭を愛おしそうに撫で廻していました。

僕は何も言えず、、その光景に見入っていました。。。。。
「あっ。!」
と母がビクンとのけぞりました。
見ると、タケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めはじめていました
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。おばさん、、」
タケシは真っ赤な顔でぎらぎらした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。。。。
そして下半身のほうでは、、先ほど太ももをなでていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、
手を動かして”あいぶ”を加えているようでした。。。
「あっ、、、、ン。。タケシくん。。。だめ。。。子供がこんなこと。。」
母は真っ赤な顔で。。僕が見たことないような、トロンとした表情でタケシを見てそう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような。。。甘い声でした。
タケシのほうは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。おばさん!!!!おばさん!!!」と叫び母に覆いかぶさっていきました。
「あぁ、、、ン」
母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。。。。。

「何やってるんだよ、、、、何やってるんだよ、、、」
僕はその時うわ言のようにそうつぶやいていました。。。

ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、はげしく”あいぶ”を加えているようでした。
部屋中にちゅるちゅパ。。。ちゅる。。ちゅぱ、、、とタケシのおっぱいをむしゃぶる音と。。
「あぁン・・、あっ・・・あぁ・・、ん。。。あぁぁン、、、、」
母の聞いたことのないような甘く。。。悲鳴のような声が聞こえていました。

「へへへ。。おいしい。。おいしい。。。へへへへ」
タケシは時々、顔を挙げ、自分の”あいぶ”で悶えている母のその様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。

母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露になった母のきれいな生脚が悩ましくゆれていました。
その間ではパンティのほうも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しくゆすっていました。
その手の動きにあわせ、母は
「あっあっあっあっ。。。。」と小刻みに声を出し、目をぎゅっとつむり、ソファを握りしめて快感に絶えているようでした。
「あぁ。。。なんで。。こんなに、、、子供、、、なのに。。、あっ!だめ。。。あぁ!!!。。。。」
「えへへへへ。。。気持ちいい??ここ気持ちいいのぉ。。おばさん。。。」
タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しくゆすっていきました。。。
「あぁン!!あっあっあっ いやぁ!!!!」
母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔がのけぞりました。
「はぁはぁはぁ。。。気持ちいいの?。。えへへへへ。。気持ちいいんだよね、、、」
タケシはいやらしい顔で 赤くなってのけぞりながら声を出している母の顔に、自分の顔を近づけたかと思うと舌を出して
ペロペロと舐め始めました。
「やぁ。。。。」
母はイヤイヤをするように顔を振りました。。

「やめて。。。もうやめてよ。。。。」
僕はその時もう泣きそうになっていました。
それは大好きな母があんな嫌なやつにこんなことをされている事実と、それに対して、膝がガクガク震え母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁはぁ」
タケシは鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で荒い息を吐きながら、母の両足をつかみ自分の肩に担ぎました。。そして母のパンティに手をかけるとスルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。。。
「あぁ。。。だめぇ、、、、」
母はパンティを脱がしているタケシの手を握り、抵抗しているようですが先ほどの”あいぶ”で力が入らないようでした
『あぁ。。。お母さんのパンティが、、、』
スルスルとタケシの手によって母の悩ましい両脚を通ってパンティが脱がされていく光景は。。。今からでもとても
淫靡な光景でした。
「はぁはぁはぁ。。。えへへへすげえ。。。すげえよぉ。。。」
タケシはパンティを脱がしながら、露になっていく母の股間を凝視して、はげしく激しく自分の股間を摩っていました
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まされました。。。
僕のほうからはむき出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体でよく見えませんでした。。。

「はぁはぁはぁはぁもう。。。もう、、、がまんできない。。。”せっくす”だ、、、”せっくす”するんだ!!!」
タケシは荒く息を吐きながら、強引に母の脚の間に割って入っていきました。
「だっだめ。。タケシくんには早すぎる。。。それだけは駄目ぇ。。。」
母はそう言って、両足をバタバタさせて抵抗しましたが。。。タケシは母に覆いかぶさり、自分の手をもう露になった母の股間に入れ、激しくさすりました。。。。。
「あっン!!あっ。。あぁあああ!!!!」
母はまた悲鳴のような声をあげて、ピクピクと仰け反りました。。。
「えへへへへ。。。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい???ねえおばさんも気持ちいいんだよねぇ?
僕に”せっくす”されたくなってきたんじゃない???」
タケシはそう言って、手で激しく”あいぶ”しながら、、、母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。。。
「あぁ。。。」
母はもう観念した様子でそう言い、、抵抗をやめ。。。自ら両脚をM字ような形で大きく広げて、
捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を完全にさらしました。。。。。
それは僕にとってはまるで母がタケシに屈服してしまったように見えました。。。。。
「はぁはぁはぁ へへへへ。。。よしよし、 観念した?おばさ~ん。。。今”せっくす”してあげるからねぇ、、、
へへへオレの”モノ”にしてあげるからねぇ??」
タケシはそんな母を見下ろして、興奮した様子で舌なめずりをしながら、、、カチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。。

僕は子供ながらにタケシが母に対してその”せっくす”という、とてつもなくいけない事をしようとしているのが分かりました。。。
そして、このままでは本当に。。。”せっくす”されることで母がタケシの”モノ”にされてしまう気がしました。
大好きな母があんなエロくて嫌なやつの”モノ”に。。。。

『嫌だ!!!そんなことさせない!!!」


その時は僕は居間に入り。。。
「何!!!してるんだよ!!!」
と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」
「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時にそう叫びました。。。。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母のほうはその声ですぐに僕だと分かり。。。、慌てた感じで、、、自分に覆いかぶさっているタケシから離れ。。。
乱れた服を整えはじめました。。

しばらくシーンという静寂が居間を包みました。。。。
正直僕はその瞬間がとても長く感じました、、、

ようやく乱れた服を調えた母は、、、、ちらちらとタケシと僕を見て、
「あっ。。。あの。。何でもない。。。何でもないのよ。。 あっ!、タケシくん 来てるよ。。。。遊びにきたんだって」
母はまるで何事もなかったかのようにそう。。。言いました。
「あっ。。。ごめんね。。私。。。夕飯の買い物に行かなくちゃ、、、。。一緒に遊んでてね??」
と僕のほうを見ることなくまるで逃げるように居間から出て行きました。

母が出て行くとタケシは
「ちぇ。お前かよ。。」
と半ズボンをはきながら僕を睨んでそういいました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ!!!!」
ともう一度叫びました、
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間をさすって
「へへへへ。。。。言っただろ、、、お前の母ちゃんに”せっくす”をして、オレの”モノ”にするって。。
もう少しのところを邪魔しやがって。。。」
そういってタケシは僕のことなど意もかえさず、ずんずんと僕に近づいてきました。
「うう、、、どこいくんだよ、、、」
僕はタケシに道をゆずりながらそう聞きました。
「へへへへ。。。さっきの続きをするに決まっているだろ、、、逃がさないぞぉ。。。おばさん。。。。。。」
タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ。。。まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。。。オレの”愛撫”でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのか。。。へへへちょうどいいや。。。今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!!!そしてへへ、、、えへへへへ。。。」
とまたいやらしい顔で舌なめずりをしつつ。。股間をさすり始めました。
そしておもむろに僕のほうを見て
「おいっ!!!お前は外に遊びにでも行ってろよ。。。今度は邪魔するんじゃないぞ。。。しばらく帰ってっくるな!!!!」
と命令しました。
そして例によって「えへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべながら。。。母のいる寝室に向かおうとしていました。

僕はこいつを今行かせたら、また母がこいつの”モノ”にされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が、、、こいつに裸にされて。。。また先ほど以上にエッチなことをされて。。。
「そんなこと絶対にさせちゃ駄目だ。。。」
その時、僕は初めてタケシに対して恐れ以上に怒りのような感情が勝りました。
「うっうわぁあああああ!!!」と僕はタケシに対して後ろから思いっきり蹴飛ばしました。。。。
「いっっ いってぇ!!!!!!」
僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。。。。
「なっなにすんだよ、、、、」
タケシは僕を睨みました。しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。
そして
「お母さんは渡さない!!!!!!」
と大声で叫び、タケシを睨みました。。。

その時、寝室にいた母もその声を聞きびっくりした様子出てきました。。。。
タケシは、いつもいじめている僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。。。
そして
「なんだよ。。。分かったよ。。。今日は帰ってやるよ。。。。。でも。。。また来るからな。。。
へへへ。お前の母ちゃん、絶対オレの”モノ”にしてやるからな!!!」
と僕と、そして母のことを見て。。そう言い放ち、そのまま帰っていきました。

僕はその後、緊張の糸が解け、さまざまな感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、、、
「ママ~。。。。嫌だよぉ。。。。あんなやつのモノになんかなったら嫌だぁ。。。!!!」
と泣き叫んで母に懇願していたのをのを覚えてます。
母のほうも。。。そんな僕を抱いて、頭をやさしく撫でながら
「ごめん、、、ごめんねぇ。。。本当にごめん。。 もうママあんなこともうしないから、。。。させないから。。ね? 安心して。。。」
と母も泣きながらそう言ていたのを覚えています。

それから僕は、しばらくタケシから母を守る為、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰っていきました。

また母のほうも僕に言った通り、その後なるべくタケシとの接触をさけているようでした。
僕が居ない時は、タケシを家に上げなかったり、食事会の時タケシが触ってこようとしても、、うまく言いくるめて避けるようにしていました。
そこらへんさすが大人でしょうか。。。

そうこうするうちに父はまた別の工場の転職することになりました。、同時に僕達家族は遠く離れた地に引っ越しました。
それからタケシともそれっきりとなりました。

今から思っても、もしあの時僕が声を出さなかったら。。。蹴飛ばさなかったら。。本当にタケシは母を犯していたんだと思います。
恥ずかしい話ですが、、性に目覚めた中学生、高校生のときは、あの後、母がタケシに犯されてしまうことを
妄想してズリネタにしていました。
あの美しい大人の女性である母が、まだ小学生の変態エロガキのタケシに激しく突かれ、、あえぎ声を上げているという
異常シチュは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ今でもとても母に言えませんが・・・・

その後タケシは今どんな大人になっているのでしょう・・。
わずか小学4年生で、大人の女を犯そうとした”マセガキ”です。。。。正直まっとうな大人になってるとは思えませんが。。。

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

念願の友達の奥さん

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。

というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。


僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。

そこで、先日。

深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!

「一杯だけ!」

もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。

ヤベー!

冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。

後は待つのみ。

もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。

最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。

いいね〜

その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。

トイレいけよ!

すると。。立った!

彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!

わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。

僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。

登場!!!!!!

木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。

くるぞ

勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。

もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

娘の通う大学の学園祭  あれから

携帯が鳴り相手を確認すると写真部の江本と言う男性からでした。
 ”もしもし”
 ”お姉さん?江本ですけど・・”
 ”え~何か?”
 ”写真何ですけど・・・ちょっとエッチな画像を見たいって生徒が多くて”
 ”あれは困るわ。絶対消して下さい”
 ”まぁ、これから消す予定ですから・・・”
 ”本当に消してね”
江本は、写真を消す代わりにもう一度モデルを引き受けて欲しいと言い出したんです。
断る事も出来ず、江本と会う約束をしたんです。

翌日、夫と娘を送り出した私は、彼の指定する場所に向かいました。
 ”来てくれたんですね。嬉しいですよ”
 ”相変わらず綺麗な姿!うっとりしますよ”
 ”早く消して、ここで消してよ”
 ”分かってますよ。”
彼はカメラに収められた画像を見せながら一枚一枚消してくれたんです。
そして、彼の車に乗ると紙袋を渡され、中には服が入っていて着替える様に言われました。
中身を全て出すと淫らなランジェリーまで入っていたんです。
着替えを済ませると、彼は車を走らせました。
やがてビルの地下駐車場で車を止めると車を降りる様に言って来たんです。
正直、人前に出れる様な服装ではありませんでした。
肌の露出が多く、胸の谷間まで肌蹴た上着に股下10cm程のタイトなスカート、サイドには
スリットも入りパンティが見える程でした。下着は透け透けで生地が小さくほとんどが紐でした。
そんな姿のまま、江本の前を歩かされたんです。
街の至る所でカメラを構える江本は、公共の場で変なポーズを求めて来たんです。
やがて、ゲームセンターや映画館の中で、淫らな格好をさせカメラを向けて来ました。
知らない男性達がチラチラ見るのが分かり、恥ずかしくて仕方ありません。
 ”もういいでしょ、帰らせて”
 ”もう少し付き合ってよ。じゃないとこの写真張り付けちゃうよ”
 ”そんな・・・”
江本に連れられ、ホテルに入るとベットでの撮影が始まりました。
私は江本に言われるまま、服を一枚一枚脱ぎ、ヌード写真を撮られたんです。
下着姿になった私の股間は濡れまくり、生地はベトベトです。
江本に指摘され、顔から火が出そうで手で覆いました。
江本は下着も脱ぐように指示して来て、私は逆らう事も出来ないまま、裸体を撮られたんです。
 ”もう!満足したんでしょ!”
 ”じゃ、そろそろ僕のアレを咥えてくれるかな?”
 ”何言ってるの?”
 ”だから咥えている所、撮ってあげるって言ってるんだよ”
 ”そんな事出来ないわ・・・”
 ”でも、こんな写真ばら撒かれたら困るでしょ・・・娘通う大学で張り付けちゃうよ”
 ”酷い・・・”
私は江本の膝元にしゃがみ込み、彼の物を咥えました。
カシャカシャと撮影され、卑猥な写真を撮られたんです。
彼は私を四つん這いにしバックから挿し込んできました。
そんな写真も全てカメラに収められ、私は後戻りが出来なくなったんです。
私は彼の精液を体内で受け止め、彼に逝かされたんです。
若い彼は、一度では満足も出来ず、2度・3度と私は膣内に流し込まれたんです。
家に帰ったのは、17時を過ぎ悲しんでいる暇なく、夕食の準備を始めました。
そんな中、江本からメールが届いたんです。メールには咥え込んだ私の顔やアソコの写真が張り付けられ
絶対服従を臭わせる内容の文面!
娘と夫を直視する事が出来ないまま、静かな夕食の時間を過ごしたんです。
江本は、何度かメールを送って来てドキドキしましたが、夫に気づかれる事はありません。
娘も直ぐに部屋に引っこみ、私の異常に気付かないでしょう。

私は、その後江本に何度も呼び出され、彼の性処理をしました。
江本だけではありません。他のメンバーにも呼び出され何本も咥えさせられました。
もう騙し続けるのは・・・そう思った時です。
江本から連絡が来なくなったんです。他のメンバーも同じです。
後で聞いた話では、江本は新しいターゲットが出来ると古い女性を捨てるそうで、何人もの女性が
彼の餌食になっている様だったんです。

今は、夫と娘の3人平和な生活を送っていますが、いつかまた江本から連絡が来るんじゃないかと
不安を感じているんです。
あれ以来、娘の大学には行っていません。

娘の通う大学の学園祭

娘が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
”珍しく娘から学園祭に来てみたら・・・”とお誘いがあったんです。
その日は、夫も休みだったので話をしてみると”行って見るか”とノリノリでした。
40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?
ちょっと頑張って、短めのワンピース姿に化粧も気合を入れて見たんです。
”随分おしゃれしているじゃないか?若い男でも漁るのか?”と夫に冷やかされる始末。
”一応娘が通っているんだし、友達に会うかもしれないでしょ!変な姿で居られないわ”と
一応言い訳をする。
車に乗り込み、大学に向かったんですが、駐車場は既に大渋滞でした。
何とか車を止めると大学のキャンパスに向かいました。
若い男女が色々な服装で店の呼び込みをしている中、各種色々なイベントが開かれていました。
炎天下で気温30度を超える中、夫が我慢出来ずビールを飲み始めたんです。
木陰の涼しい場所で夫はすっかり腰が据わり動きません。
”ねぇ、ちょっと一回りして来よう”
”いいよ、俺ここで休んでいるから1人で行って来いよ”
”もう!”
そんな夫を残し、私は1人学園内を歩き始めたんです。
1人になると、呼び込みの若い男性達が次々と声を掛けて来て、ちょっと若い頃の気分になっていました。
そんな中、写真部と言う男性数人が近づいて来たんです。
”お姉さん綺麗だから写真撮らせてもらえませんか?”
”えぇ~私!もうおばさんよ”
”何言ってるんですか?凄く若く見えますよ!それに凄く綺麗だし”
”あら!嬉しい事言ってくれるのね”
”時間は取らせませんから”
”ん~良いわよ”
男性に乗せられた感じもあるかも知れません。写真部と書かれた教室の中に入ると椅子に座らせられ
次々と写真が撮られたんです。
”凄く良いですよ。今度はこっちを向いて下さい”
”こうかな?”
”あの~衣装来て貰う事って出来ますか?”
”衣装?”
”お姉さん綺麗だから、モデルになってもらいたんです”
”モデル何て無理よ”
”お姉さんだったら大丈夫ですよ”
”ん~良いわよ”
彼らに頼みこまれ、モデルになる事にしたんですが、正直悪い気もしなかったんです。
”じゃ、こっちの部屋でいいですか?”
男性に連れられ、階段を下りると写真部の部室でしょうか?暗い感じの部屋に連れて行かれたんです。
”じゃ、これから来て貰えますか?”
渡されたのは、凄く肌の露出が多い服でした。
着替えを終え、椅子に座ると次々とポーズを取らされ、写真に収められていました。
”じゃ、今度はこれ来てくれる”
男性に言われるまま渡された衣装を見ると、明らかに肌の露出が増えているんです。
スカートは超ミニでしゃがむとパンティが丸見えです。
そんな姿で椅子に座らせられ、私はパンチラまでも撮られていたと思います。
初めて味わうモデルと言う言葉に浮かれていたのかも知れません。
私は、彼らが求めるポーズを取り彼らにエッチな姿を曝け出させていました。
そんな姿を見られ、私は場所をわきまえずアソコを濡らしていたんです。
やがて、辺りに居た男性2人がヒソヒソと話をしていたんです。
内容は聞こえていました。
”彼女!感じているのか?アソコ濡れているよ”
”知ってる・知ってる、もうダラダラだよな”
”やっぱ年上の女は良いっすね。エッチな体つきだし、ムチムチ感が溜まんね~”
”聞こえるから、もっと静かに話せ”
”悪ぃ~悪ぃ”
彼らの会話に、もう恥ずかしくて溜まりません。でもこの年になっても女性とみられている事に
嬉しさもありましたし、見られる快感も知っちゃったんです。
そんなのぼせた気分の時、カメラマンが”最後に俺の趣味ですけど、これ着て貰えませんか?”と
手渡されたのが、バニーの衣装でした。
”いいわよ。最後ね”
それを持って更衣室に入り服を脱ぎ始めました。
パンティを下ろすと、もう大洪水。それと同時に陰部の毛が気になったんです。
モデルをお願いされながら、アソコから毛を食み出す様な失態を曝す訳にはいかない。
辺りを見渡すと、奥の棚に用具入れがあり中にカミソリが入っていたんです。
急いで鏡越しにアソコの毛を剃る姿が、堪らなく厭らしい女に見え、恥ずかしさに顔を赤らめていました。
全てを剃り終えた私は、全裸の姿のままバニーの衣装を着始めたんです。
衣装はちょっと小さ目で、胸が半分食み出しアソコに凄く食い込んで来るんです。
V字の部分も凄く、お尻はTバック状で足の方は網網タイツでした。
何とか着こんだ私は、最後に耳を頭に付け更衣室から出て行ったんです。
”お~凄い可愛いですね!イメージ道理”
”そんなに見ないで・・・恥ずかしいわ”
”可愛いですよ。そのままイベント会場に向かったら人気No1ですよ”
”こんな姿見せられないわ・・・もう恥ずかしくて死にそうよ”
”やっぱ年上の女性は最高だわ!正直みんなに見せてあげたい位可愛いですよ”
”もう、早く撮って終わりにしましょう”
彼はカメラのレンズを私に向け、シャッターを押し始めました。
”良いですよ!もう少し後ろ向きで”そんな言葉に合わせ、身体を動かすと股の布がどんどんマンコに
食い込んで、クリトリスが刺激されていたんです。そんな事もあり、私のアソコはエッチな汁を溢れさせ
網タイツを伝って太腿に流れていたんです。
辺りに居た男性5人は、私の汁に気づいているんでしょう!視線の先は私の陰部だったんです。
”お姉さん!そのまま両手を上で組んでしゃがんでみましょうか?”
彼の指示に従い両手を上に組みしゃがみ込んだ時です。
小さかった衣装はしゃがみ込んだ勢いで下に引っ張られ、踏ん張りを失い遂に胸が大きく露出してしまったんです。
”おぉ~”一斉に言葉が出る中、思わず胸を押えたんです。
”凄ぇデカかったなぁ”
胸の生地を直していると
”早くさっきのポーズして・・・”
”ごめんなさい”
手を挙げしゃがむと、どうしても胸の生地が下がり胸が出てしまう中、1人の男性が近づいて来て
”ちょっと失礼しますね”と胸の生地を掴むと一気に上に持ち上げたんです。
”生地伸ばせば大丈夫でしょ”
彼が上に引き上げる度に、アソコに凄く食い込んで来るんです。
冷静を保つのがやっとの中、撮影は終わりました。
着替えを済ませると、カメラマンの彼が”衣装貰うよ”と私の手から取って行ったんですが、あの部分は
すっかり濡れていて恥ずかしいくて思わず顔を赤らめてしまいました。
椅子に座らせられ、撮影で撮られた写真を見せられたんですが、とても厭らしい物が多く、家族には
見せられる内容ではありません。
パンチラも多く、よく見るとあの部分は濡れているのが分かるんです。バニーの服装では胸が露出した
所まで写されており、声を失ってしまいます。
”際どいのは消しますから・・・この辺は使わせて頂いても良いですか?”
”えぇ~それだったら良いわ。でもこういうのは困るから・・・”
”分かってますよ”
写真出来たら渡したいと言うので連絡先を交換ながら、モデルの評価を聞いている時、
後ろで他のメンバーが私の試着したバニースーツの股間部分の匂いを嗅いでいるのを見てしまったんです。
もう顔から火が出そうな位恥ずかしく、急いで部室を出ると夫の元へ向かったんです。
良い感じに酔った夫が”楽しんで来たか!”と言う中、現実に引き戻された感じがしました。
少し前まで、若い男性の前で恥ずかしい姿を曝け出していた事が嘘の様です。

そして、カメラマンの彼からメール連絡が入ったのは数時間後の事でした。

女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)。
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々(●^o^●)優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと・・
優美が、入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・もしかすると・・と 興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65 さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●) ぶらを鼻に当てると 汗の匂いと優美の香水の匂いが・・ もうギンギンの勃起状態で・・袋から薄紫色のパンツを取り出し・・少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)。
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)。

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り・・その瞬間・・次は佳奈の下着も味わいたいと・・
部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)。
ガサガサと漁っていると・・黒いビニールの中に・・ゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65 汗と薄い香水の香り。パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり・・
パンツの汚れ部分を股間に当て、ブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて❤可愛い友人が多い妹の感謝です。

女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)。
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々(●^o^●)優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと・・
優美が、入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・もしかすると・・と 興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65 さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●) ぶらを鼻に当てると 汗の匂いと優美の香水の匂いが・・ もうギンギンの勃起状態で・・袋から薄紫色のパンツを取り出し・・少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)。
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)。

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り・・その瞬間・・次は佳奈の下着も味わいたいと・・
部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)。
ガサガサと漁っていると・・黒いビニールの中に・・ゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65 汗と薄い香水の香り。パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり・・
パンツの汚れ部分を股間に当て、ブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて❤可愛い友人が多い妹の感謝です。

他人(ひと)の皮を被る 二話

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。

 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。

 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。
「……すげぇ脚だな……」
 晃は息を呑んだ。西洋モデルのような脚線に黒ストッキングは反則的だ。

 ブラウスをはだけ、下はストッキングのままソファに横たわる美女。
 いかにも襲われたオフィスの女という格好だった。
 晃はそれを逃がすまいと、箪笥から麻縄を取り出す。
 康平の金で買い漁ったアダルトグッズの一つだ。
 いきなり本格的な緊縛は無理だが、動きを封じるぐらいはできる。

 晃はまず奈津美の手首を後ろ手に縛った。
 それから奈津美を革張りの椅子へ腰掛けさせ、脚をMの字に開いて脛と太腿を結び合わせる。
 大股開きの、シンプルながら羞恥心を煽る縛りだ。
 椅子の座部はよく沈み、普通に座っても立ち上がるのに力がいる。
 そこへ縛られ押し込められたとあっては、自力ではまず抜け出せまい。
 奈津美にとっては絶望的な状態だが、観る者には極楽だ。

「人生最高の眺めだぜ、こりゃあ」
 晃が目を細めた。奈津美のすらりと長い脚はこの縛りに映える。
 晃は上機嫌で次の準備に移った。

 ビデオカメラを取り出し、USBでそのカメラとデジタルレコーダー、テレビを繋ぐ。
 そうすればビデオに撮った映像をテレビで直接観ることが可能だ。
 試しに眠る奈津美へビデオを回すと、スクリーンのような大画面にあられもない姿が映し出された。
 部屋の四隅にあるサラウンドシステムが些細な息づかいまで響かせる。
「ちょっとしたAVのつもりだったが、まるで映画だな」
 晃はビデオカメラを三脚に取り付けながら笑う。

 奈津美を縛り上げ、撮影の準備も整い、万一に備えて服も隠した。
「さて、と」
 晃は息を整え、奈津美のストッキングを股部分から引き裂く。
 下着はピンクの“紐パン”だ。パンツスタイルでもショーツラインが出にくいためだろう。
 その紐パンを解くと、ついに奈津美の秘部が露わになる。

 恥毛がかなり毛深い。臍から尻穴にまで墨を塗ったように生い茂っている。
 こうやって秘部を見られる事など想像もしていなかったのだろう。
 あるいは商社の課長ともなれば、毛の処理をする間もないほど多忙なのかもしれない。
「あんなお高くとまった顔してて、こんな剛毛を隠してたのかよ。奴らに知られりゃ暴動もんだぜ」
 晃は遠巻きにしていたホストを思い出す。

 濃い茂みは晃の欲望を増幅した。ただ濃すぎるため、肝心の割れ目がほとんど見えない。
「これはこれで良いもんだが、仕方ねぇな」
 晃はバスルームに入ってシェービングクリームと剃刀を探しあてる。
 そして奈津美の恥毛にたっぷりとクリームを塗りつけた。
 テレビ画面に恥毛の剃られていく様が映し出される。
 恥毛を剃られる間も奈津美は目を覚まさない。その寝顔は子供のようにあどけなかった。
 人前で寝顔など晒さない女だろうから、かなり貴重な映像だ。

 毛をすべて剃り落とすと、見違えるほどに綺麗な肌が覗いた。
 上半身同様、太腿は健康的に焼けているのに三角地帯だけは雪のように白い。
「おおっ……」
 晃は股座を覗き込みながら、ある一点に目を奪われていた。
 奈津美の肛門だ。
 背を座部につける格好のため、肛門は晃の真正面に晒された。
 白い尻肉の中心に放射状に皺が並び、全体に淡い桜色をしている。
 排泄器官と称するのが躊躇われるほど慎ましい蕾だ。
「これが、奈津美のケツの穴か。へへ、マジでこんなに綺麗だったなんてな……」
 晃は吸い寄せられるように肛門へ口づけした。
 味はわからない。だがあの奈津美の肛門を舐めているのだという事実が晃を満たす。

 3日前、奈津美を知ったときからこうしたかった。
 高貴な彼女を尻穴で悶えさせたいとグッズを揃え、その使い方を調べながら、どう辱めようかと妄想を膨らませた。
 それを実現させる時が来たのだ。


   ※


 晃は夢中になって奈津美の肛門を舐め続けた。
「……な、何をしてるの!?」
 そう悲鳴が漏れたのは、数分後の事だった。奈津美がようやく目覚めたらしい。
 晃は意に介さずに尻穴を舐り続ける。
「やめなさい!」
 奈津美は鋭い声でさらに叫んだ。
 目が覚めれば見知らぬ部屋で縛られ、裸で尻穴を吸われている。
 しかもあれだけ剃っていなかった恥毛が、いつの間にか残らず処理されてもいる。
 その恥辱たるや如何ほどのものだろう。
 晃はそれを想いながら、肛門の皺へ舌を這わせて唾液を塗りこめる。
 桜色の蕾がひくついた。

 蕾周りの肉を親指で押しやり、蕾に口を開かせて門に舌を這わす。
 蕾を形成する内向きに膨らんだ筋肉を、一つずつ、慈しむ様に丹念に舐め上げ、
 時に押し開く力を緩めて蕾そのものを吸い上げる。
 ずぞぞぞっという音が機器で部屋中に響き渡る。かなり唾液が入っていたらしい。
「やめなさい、いい加減にしなさい!!」
 プライドの高い奈津美は高圧的に命じ続けた。
 だがそんな彼女も、酔ったまま全裸で尻を吸われ、確実に感じてきているようだ。
 小刻みに強張る太腿はそれを如実に表していたし、肛門を啜り上げながらふと見ると、
 割れ目も物欲しそうに喘いでいる。

 気持ちの良くないはずがなかった。
 人はみな幼少時に肛門期を経て育つ、たとえ一生女陰の性感を知らずに終わる令嬢でもだ。
 鹿や狼でさえ肛門の快感は知っていて、仲間同士舐めあったりする。
 肛門のもたらす快感は生物の根源に関わるものだ。
 この極上の女とて、尻穴を延々と舐られれば凛然としてはいられない。
 特に酒の入っている今は、身体が快感にむけて開いているはずだ。
「本当にもうやめなさい、クビになりたいのッ!?」
 恥辱に塗れた奈津美の怒号。尻穴から漂いはじめる肉の香り、異臭。
 それらを楽しみ、晃は呆れるほど残酷に尻穴を舐り続ける。
 受けるだけの奈津美はどんどんと追い詰められていく。

「ううっ!!」
 ある時ついに奈津美が声を上げた。
 見上げると、彼女は天を仰いでいる。その瞬間強い女の香が漂い、割れ目から濃厚な蜜がどろりと伝い落ちた。
 蜜はゆっくりと肛門の脇を流れていく。
 肛門を吸い続けられた奈津美が、ついに達したのだ。
「オフィスの高嶺の花が、尻を吸われて絶頂か。人間の身体なんて単純なもんだな」
 小指大に口を開いた肛門を撫でると、奈津美の太腿が跳ねた。
 それに気を良くしながら、晃は小指を肛門にゆっくり沈めていく。
 食い千切るようなきつさの中を進むと、あるところで硬いものに行き当たった。
 それが何かを悟り、晃は口元を吊り上げる。

「おいおい、なんだこれ?アンタでもクソが溜まるのかよ。
 涼しい顔して男の目を浴びてたくせに、皮一枚かっさばきゃあただの糞袋ってわけだ」
 晃が煽ると、奈津美の射殺すような視線が晃を捉えた。
「に、人間なら排泄物が出るのは当たり前でしょう!
 あなたはどうなの?一度もトイレに言った事はないとでも主張するつもり!?
 自分の事を棚に上げて、人の欠点ばかり挙げる。大したお人柄ね!」
 凛々しく正論で返す奈津美に、晃は可笑しさが止まらない。

「解ってねえなぁ。全然違うんだよ、俺とアンタじゃ。
 ゴミみたいな俺にクソが詰まっている事実と、女神みてぇなアンタにクソが詰まっている事実。
 こりゃもう全く別の話だぜ」
 晃は言いながら、箪笥を開けてローションボトルと烏口の器具を取り出した。
 妖しく銀色に光るそれを見て奈津美が危機を察する。
「これを知ってるか?」
「知らないわ、あなたみたいな変質者の得物なんて。……それで何をするつもり?」
「こいつは肛門鏡っつってな、この20cmばかしの烏口を肛門に差し込んで、
 腸の奥の奥まで開こうってんだ。きっとよく見えるぜ、何が入ってるかよ」
 晃のその言葉を耳にし、さしもの奈津美も動揺を隠せない。
「くっ、うっ!」
 後ろ手に縛られた手首を揺すって逃げようともがく。
 だが底なし沼のような椅子の中では、自力で逃げ出すことなど傍目にも絶望的だ。

 晃は肛門鏡の烏口にたっぷりとローションを垂らし、奈津美の肛門へと宛がう。
「暴れんなよ。仮にも金属なんだ、明日からトイレで泣くことになるぜ」
 晃が脅すと、奈津美は承服しがたい顔ながらも抵抗をやめた。
 狭い腸内にゆっくりと肛門鏡を押し入れると、20cmの烏口はかなり深くまで入っていく。
 奈津美は冷たい感触に眉を顰めた。
 晃は烏口を完全に埋め込むと、今度はゆっくりと開いていく。
 徐々に腸壁が見えはじめ、完全に開くと奈津美の腸内が露わになった。
 晃はそれを満足げに眺めながら、三脚からビデオカメラを外した。
 そして奈津美の前で腸内をアップに撮りはじめる。

「……ぐう、うっ!!」
 奈津美が悔しげに俯いた。
 無理もない、144×95cmのテレビ画面に自分の腸内が大きく映し出されたのだ。
 女が直視するにはあまりにも残酷な映像だった。
 だが晃は片手でビデオを撮りながら、もう片手で奈津美の顎を掴んで無理矢理に観させる。
「どうだ、え?ずいぶんと溜まってそうだなあ」
 晃も大画面を観ながら嘲笑う。

 画面には複雑にうねるピンクの腸壁がはっきりと映し出されていた。
 その洞穴のようなものの底、画面下部に黒茶色の水溜りがある。さながら洞穴のせせらぎだ。
 晃がカメラをやや下に向けると、そのせせらぎが画面中央に映された。
 泥団子に似た汚物がアップになる。
 汚いそれをたっぷりと映像に残した後、カメラを引いて美しい奈津美自身も映像内に入れる。
 愛液をてからせた割れ目、白い乳房、宝石のネックレス、顎を掴まれた美顔。
 奈津美が目を見開く。

「綺麗な身体だよなあ、顔も別嬪さんだ。でも下を見りゃあんなに汚ねぇ。
 アンタにクソが詰まってるのは別の話って意味……解ったろ?」
 晃は奈津美の顎を離し、肛門鏡をゆっくりと引きずり出した。
 広がりきっていた肛門は再び菊の花に戻り、中心からわずかにローションの泡を覗かせる。
 奈津美は汚辱の映像が途切れたことで大きく息を吐いた。
 安堵か失望かは解らないし、晃ももう奈津美の心理を考えている余裕など無い。
 写真を一目見ただけで心臓が破けそうに高鳴った相手の、腸内の有り様を覗いたのだ。
 もう手足まで震えるほどに興奮している。

「さあ、あんだけ汚れてたんだ。綺麗にしねえとなぁ」
 晃は息を荒げながら準備を始めた。奈津美はその内容に目を見張る。
 まず床と椅子の座部に粗相用のシーツが敷かれた。
 次いで洗面器にぬるま湯が汲まれ、そこに透明な薬液が落とされて無色のとろみが広がる。
 さらには注射器に似たガラス製のシリンダーが薬液に浸された。
 グリセリン浣腸だ。
 奈津美がそれをされた経験など勿論ないだろう。
 だが彼女の洞察力なら、それが薬液を注ぐための準備であることが解るはずだ。
 そして注がれる先とは、今までの会話から奈津美の腸内に違いなかった。
 晃は奈津美の表情を楽しみながら、浣腸器に薬液を吸い上げては吐き出させる。
 空気を追い出す為だ。
 それが終わった後、改めて薬液を吸い上げて奈津美の前に戻る。

 奈津美の肛門は先ほどの舐りでかすかに口を開いていた。
 晃は浣腸器を片手に、ボトルからローションをひと掬いしてその肛門に塗りつける。
 窄まりがひくんと反応するのが面白い。
 そうやって潤滑を増した後、ついにガラスの嘴口を奈津美の肛門へと宛がう。
「や、やめなさいっ!!」
 奈津美はここへ来ても高圧的な態度を崩さない。
 しかし肛門を見下ろす表情には明らかな怯えが見て取れる。

 晃は奈津美の荒い呼吸を読み、タイミングを合わせて嘴口を押し込んだ。
「うんっ……」
 奈津美が目を細める。叫ばないのは流石といったところか。だが、まだこれからだ。
「入れるぞ」
 晃は一声かけてシリンダーの尻に手をかけ、強く押し込む。
 奈津美の腹圧による抵抗がくるが、無理矢理に注ぎ込んだ。
「いや、は、入って……くるっ……!!」
 奈津美は余りの汚辱に呻いた。紛れもなく腸内に水が入っているのだ。
「ああそうだ、奈津美。お前のきたねぇクソ穴を浄化してくれる、ありがたい水だぜ!」
 晃は腕が震えるほど興奮しながら罵った。

 すぐに一本目の浣腸器が空になる。
 100ml入りの容器なので、初めての浣腸とはいえまだ入るはずだ。
 晃は嘴口を抜き出し、再度洗面器へ浸す。
「はぁ……はぁ……っ」
 奈津美は目を閉じたまま呼吸を荒げていた。
 そして晃の指がまた肛門を押し開くと、信じられないという顔になる。
「まだ入れる気なの……?」
「当たり前だろう、まだ100mlだぜ」
「嘘をつきなさい、あれがたった100mlなわけがないでしょう!」
 奈津美は晃に叫ぶ。腸内への僅かな注水は、彼女にとって凄まじい容量に思えたらしい。

「お前がどう感じようが、事実は事実だ。そら、もう一本いくぞ」
 晃は再度嘴口を肛門に咥えさせた。桜色の蕾が押し開かれる様は小人のフェラチオのようだ。
 シリンダーをゆっくりと押し込むと、腹圧に勝って少しずつ水が入っていく。
「んんん、ぁ、熱い……っ」
 奈津美が小さく唸った直後、彼女の下腹の奥がきゅろろろ、と小さく唸った。
「腹が鳴ってるぜ。腸ん中がぬるま湯で刺激されてきたか?」
 晃が問うと、奈津美は答えずに目線を逸らす。
「へっ、強情な女だ」
 晃は嬉しそうに呟いた。

 洗面器に汲んだ湯を粗方吸い上げ、4本分、400mlが奈津美の中に注がれた。
 初めての浣腸としては入った方だろう。

「さ、さぁ、気が済んだでしょう。この縄を解きなさい」
 注入を終えた瞬間、奈津美が言った。
「はぁ?何でだよ」
 晃は惚けたような笑みで答える。勿論言わんとしている事を知っての上でだ。
「トイレに行くのよ、それぐらい解るでしょう!」
 奈津美は顔を赤らめて怒鳴りつける。晃はますます笑みを深めた。
「いや、全く呑み込めねぇ。何でお前をトイレに行かせなきゃいけねぇんだ」
「何を言ってるの、じゃあどうやって……」
「牛豚でも解るハナシだろ。“ここ”でするんだ」
「なっ……!!」
 晃が淡々と返すと、奈津美の顔が怒りに震えた。
 晃は世話が焼けると言いたげに肩を落とす。
「わかったよ、じゃあ……10分だ。10分だけ耐えられたらトイレを使わせてやる」
 晃はそう条件をつけた。
 初めてのグリセリン浣腸は5分と耐え切れない、という噂を思い出した上での酷な提案だ。
 だが晃が譲歩した以上、奈津美も意地を見せて頷く。
「……じゅ、10分ね、いいわ。必ずよ」
 すでに声が震える中、タイマーが設置され、奈津美の地獄が始まった。

 晃は浣腸に耐える奈津美を悠々と観察しはじめる。
 惨めな格好だ。
 肌は健康的に色づき、乳房と三角地帯だけが白い。
 上は乳房を露わにした丸裸で、後ろ手に縛られ、高価そうなネックレスだけが提がっている。
 下は脚を開いて縛られ、股部分の大きく破けた黒ストッキングが絡みついている。
 肛門は薬液を漏らすまいときつく閉じたままだ。

 晃は眺めるに飽き足らず、その美しい身体に舌を這わせはじめた。
 縦線の入った腹筋を舐め上げつつ乳首を摘むと、奈津美の肩が震える。
「牛みてぇな乳だな。よく痴漢されるんじゃないのか、ええ?」
 晃がなじると、奈津美の目がふと悲しみの色を湛えた。

「……白戸くん、あなたは知っている筈でしょう?私が昔、給湯室で部長に痴漢をされていた事」
 今までとは違う目だ。晃は胸が高鳴る。
「その部長を止めてくれたのは、あなたじゃない。
 私はあの日、男にだけは負けないと誓う一方で、あなたの力になろうと決めたのよ。
 出世コースを外れたあなたを、何とか引っ張りあげるつもりでいた。
 ……それなのに、こんな、男だったなんて……!!」
 奈津美はそう言って涙を零した。

 なるほど美談だ。
 だが晃にしてみれば、また康平か、と黒い想いが募るばかりだった。

「……ああ、そうだったな。確かにあん時も、お前はこうやって陵辱されてたっけ。
 さすがの俺も頭に血が上ったよ。
 なにせお前を犯すのは、この俺の悲願だったからなぁ!」
 晃は歯を剥きだして笑う。康平のイメージを自ら穢していく事が快感だった。
「……き、気が狂ってる……!」
 奈津美は親の敵のように晃を睨み据える。
 晃はその奈津美の乳首を吸いながら、片手の小指を奈津美の尻穴へと埋めこんだ。
「あっ!」
 奈津美の桜色の唇が開いた。晃が指を捻ると、ますます口の開きが増す。
「どうした?」
「や、やめてっ!今そんな事されたら、が、我慢がっ……!!」
「我慢がどうなんだ?」
 晃は意地悪く指を抜き差しする。
 奈津美が唇を噛む。

「じゃあ率直にこう言いな。『お尻の穴に指をズボズボされると、我慢できなくてうんちを漏らしてしまいます、
 どうかお止めください』ってな」
「だ、誰がそんな事……!」
 晃の提案を、奈津美は眉を顰めて拒否する。
 だが指がさらに奥へ入ると、首を跳ねさせて声を上げた。
「わ、解ったわ、言うわ!……お、お尻の穴に指を、ズボズボされると、我慢っ、できなくて……
 う、ちをっ、うんちを、漏らしてしまいます! ど、どうかお止め……くださいっ!!」
 その哀願はテレビにしっかりと映し出され、部屋中に響き渡る。
 晃は大袈裟に笑いながら小指を引き抜いた。

「そこまで惨めったらしくお願いされちゃあ、しょうがねぇ。大人しくケツでも観てるか」
 そう言ってビデオカメラを拾い、奈津美の尻穴をアップで写しはじめる。
 限界が近いのは明らかだった。
 奈津美の肛門は喘ぐように細かく開閉し、その開きに応じてごく小さな放屁が起きる。
 同時に穴の奥から泡が溢れ、奈津美の呼吸でその泡が吸い込まれた直後、
 黒い空洞となった内部から茶色い汚液が流れ出す。
 その汚液で白い尻肉はすっかり汚れきっていた。
 奈津美自身もその映像を目の当たりにし、汗まみれの眉を顰める。
 一気に限界が近づいたことだろう。傷口を見たときほど痛いものはない。

「……じゅ、10分まであと、どのくらいなの?」
「4分26秒だ。良かったな、あと少しだ」
 晃は白々しく褒める。時間はあと半分近くもあり、とても保つわけがない。
「ふんんん……!」
 奈津美は目を強く瞑って必死に耐えた。だがそれも無駄な抵抗だ。
 それから40秒後、ついに奈津美が叫び声を上げる。
「お願いッ、トイレに、トイレにいかせてぇ!!もう本当に、耐え……っられない!!」
「あとたったの3分だぞ。無理なのか?」
「もう本当に限界なの!お腹が痛くて、これ以上はもう……!」
 汗まみれで懇願する奈津美に、晃は笑いながら洗面器を置いた。
 そして膝立ちになり、戸惑う奈津美をゆっくりとその洗面器の上に抱え上げる。
 カメラの間近で、はっきりと全体を捉えられる位置だ。

「い、いやあっ!何の真似よこれは!?」
 奈津美は幼児が小便をさせられる格好で叫ぶ。
「お前のトイレはこの洗面器だ。ほんの10分も我慢できない馬鹿女には充分だろ」
「ふざけないで!こんな事……う、ううんっ……!」
 奈津美はあくまで反抗的な目をしたが、腹が強烈に鳴り始めるとその威勢もなくなった。
「い、いっ……、いやああああああぁーーーーーっ!!!」
 断末魔の悲鳴が部屋中に響く。
 直後、排泄が始まった。

 勢いよく噴きだした汚液が洗面器に鈍い音を立てる。噴いては止まり、間欠泉のように溢れ出す。
 抱えられる奈津美の足指が強く曲げられる。
 桜色の肛門は激しく開閉して水を吐き続けた。排泄の勢いは次第に弱まり、雫のみとなる。
 だが出たのは注入した水ばかりで、肝心のものが出ていない。
「何だよ、もっと息めよ」
「して……るわ、でも、出ないの……っ!!」
 奈津美が苦しそうに呻く。姿勢のせいか、あるいは慣れない浣腸だからか。

「ったく。オツムばっかりで、世話の焼ける女だな」
 晃は奈津美の身体をシートに降ろし、その足の縄を解く。手は後ろに縛られたままだ。
「跨がれ」
 晃が洗面器を叩きながら命じた。奈津美は渋々と洗面器を跨ぐ。
 晃は箪笥からラテックスの手袋を出して嵌め、奈津美のバランスを取る為に片手で髪を掴んだ。
 そしてもう片手で奈津美の尻穴を弄ると、おもむろに指をねじ込む。
「あうっ!」
 奈津美はその感覚に思わず叫んだ。
「変な声出すなよ」
 晃は野次りながら尻穴を弄繰る。奈津美は耳まで赤らめてそれに耐える。

 どれほどの羞恥だろう。
 商社でのし上がってきたような女が、後ろ手に縛られ、髪を掴まれ、洗面器を跨ぎ、
 尻穴に入った指で排泄物を掻き出されているのだ。
「ああ、あったけぇ。ケツ穴の締まりも最高だぜ」
 晃は奈津美の尻穴を二本指で捏ねくり回す。
 ぐちゅぐちゅと尻穴の中で音がし、指を大きく開くたびに洗面器へ粘ついた音が落ちていく。
「おお……おおおっ!」
 尻穴への嬲りがよほどおぞましいのか、奈津美は何度も声を上げていた。
「ははっ、何がおお、なんだ?もっと可愛らしく喘げよ」
 晃が罵っても、奈津美は腹の底からの嬌声を止められない。
 羞恥からか胸の突起をしこり立たせている。
「あぁあああっ!!」 
 尻穴から何度も熱い奔流を垂れ流し、ついには失禁まで犯して恥辱に耐えた。
 すべてがビデオに収められていると知りながら。



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