萌え体験談

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モデル

ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。
先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。
先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。
こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。
二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。
それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

後悔してたけどやっちゃった!

姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて
俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。

それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。

あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。
アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。

こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。
夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。
二人で飲みながら世間話。

そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。
俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。
当事の事気にしてるのは俺だけ?

話は学生時代のことに。
次第に酔ってきた姉ちゃんが

姉「そういえばあんた、昔私の日記盗み見してたでしょ?」

やっぱり姉ちゃんさっきのTV気にしてたのか!?
しかしこの話題は近親相姦へもつれ込ますチャンス!
あせる俺だが頭の中V-MAX発動!

俺「っうーん。見てた、かな?」

姉「まじ!あー最低!変態だ?!」

俺「いやいや、たまたま!ホント!」

姉「でも見てたんでしょ?」

俺「やーあん時はホント、そういう時期だったから」

ヤバイ、マイナスの方向にいてる!
カラッと明るい方向へ!!

俺「あの頃はホント、チラシの下着モデルでもやっちゃう位で」

姉「え!?男性の!?」

俺「違う!おばちゃんの下着モデル!!」
  姉ちゃん天然かよ!!

姉「なんだーホントに変態なのかと思った。びっくりしたー。」

俺「酷いよ!でもあの頃は刺激がほしくてさ」

姉「やっぱ変態(笑)。どれ位してた?」

俺「一日3、4回。ついつい見ちゃってさー」

姉「うそ!そんなにできるもんなの?」

俺「だって姉ちゃんがあんなの書いてるから。あの年頃ならそれ位やっちゃうよ」

姉「やっぱ変態じゃん(笑)」
酔ってきたのかだんだんオープンになってきてる!OK!

姉「そんなに溜まってたんなら襲おうかとか思ってたんじゃない?」
酒のせいか顔を赤らめ笑いながら・・姉ちゃん!

俺「誰を?」
 ドキドキ!!

姉「さあ?(笑)」

俺「あん時は正直襲うって発想まで行ってなかったな?(笑)。何でだろ?姉ちゃんはヤ  バッて感じてた?」

姉「う?ん。あんた当時、遅くまで起きてたじゃない?部屋にきたらどうしようかっ   て。」

俺「待ってたんでしょ?(笑)もし行ってたらどうなてたんだろね(笑)」

姉「さあね(笑)でもあの時期って週末、父さん達いなかったじゃない?」
そう、当時田舎の祖母が病気がちで週末は両親が看病に行ってて二人でいる事が多かった。

姉「あん時は・・ね。」
赤い顔で姉ちゃんがクスクス笑ってる。

俺「え?そん時だったらてこと?」

姉「だって、誰もいないんだよ。二人だけでさ。もしあんたが部屋に来たらって・・。 (笑)」

俺「え、何だよ!行っとけばよかったー!」

姉「ずっと寝れなくてさ、あんた部屋で、・・1人でしてたでしょ?(笑)絶対思ってた  もん」

俺「うわ?。行っとけばよかった?。絶対俺サル状態でガンガンやっちゃてた(笑)」

姉「サイテー(笑)よくやるよ!」

俺「でも姉ちゃん、もし俺が犯ったらどうした?」

姉「う?ん・・わかんない」

俺「俺多分止まんなかったと思うわ。」

姉「マジで?」

俺「うん。多分姉ちゃん壊れる位犯ってたと思う。」

姉「マジで?やっぱサイテー(笑)実の姉だよ!」

俺「やっぱそれでも犯っちゃうて。」

姉「もし犯ってたらホントどうなってたんだろね・・。」

酔ってきたのか姉ちゃん机にうつぶせに。

俺「・・朝まで犯ってたかも。」

姉「・・ずっと?」

俺「うん。止まんなかったと思う」

姉「変態だね・・(笑)」
うつぶせたまま姉ちゃんの声がだんだん小さくなってった。
酔いつぶれたのか・・
ココはゆっくり畳みこんどこー。

俺「あの頃姉ちゃんはどんな事考えてしてたの?」

姉「・・・う?ん。」

俺「俺の事とかやっぱ意識してたんでしょ?」

姉「う?ん、まあ・・ね。」

俺「わー。ホントしとけばよかった?!シュチュレーションは?」

姉「・・布団に潜り込まれて・・とか。」

俺「そんで?」

姉「・・無言で犯されちゃって・・朝までずっととか・・」

俺「他には?」

姉「お風呂とか、トイレで・・とか・・」

だんだんうつむいたままの姉ちゃんの呼吸が、ゆっくり、深くなって・・。

姉「・・・(他に男の人)知らなかったし」

うつぶした姉ちゃんの両腿がもじもじと。

もう限界!!

俺はゆっくり姉ちゃんの背後に座り両手でそっと抱きしめると、耳元で

俺「・・・じゃあ、今、しよっか?」

姉ちゃんは酔いのまどろみの中固まってた。

姉「・・・や・・。」
俺「・・キス」

耳元でささやき、ゆっくり唇を重ねた。

ゆっくりと何度も触れ合わせながら次第に舌を。
最初はぎごち無く抵抗してた姉ちゃんも力が抜けて朦朧と受け入れ、舌を・・。

俺「・・舌、出して・・」

俺の声に反応してゆっくり差し出す姉ちゃんの舌に絡めながら、だらりと力の抜けた姉ちゃんの
身体を受け止め、優しく愛撫・・。
そして、力ない姉ちゃんの右手を俺のあそこに導き、握らせると、ゆっくりさすり始めた。

その後は姉ちゃんの部屋に連れ込み、もうろうとした姉ちゃんを布団に座らせ、口に・・。

「ちゅぱ、ちゅぱ」

そして本番。

5回くらい夢中で犯った所で朝を向かえそのまま二人ともそのままの状態で寝ちゃったよ。

起きた時、姉ちゃんが俺の顔覗き込んでた。

俺「・・おはよう、姉ちゃん」

姉ちゃんは恥ずかしいのと困ったような複雑な表情
でも俺のチンコ握って、

姉「・・おはよ。この変態(笑)」

低身長な女とセックスしたかっただけの男

修羅場とはちょっと違うかもしれないけど
浮気話ではある、2年前の話だが

当時
俺24歳 社会人2年目
彼女24歳 同じく社会人2年目
付き合い始めは大学の時
会社は違う会社だ

彼女は身長コンプレックスで、身長が145ぐらいしかない
遠くから見ると子供だし、実際飲み屋で確認されたことなんてしょっちゅうだった
顔も童顔と言えなくはないし(俺は切れ目の凛々しい顔つきだと思うんだが)
そんなこんなで俺と付き合う21歳まで誰とも付き合ったこと無いし
俺も彼女の友達の紹介で友達から始まった関係だし、今まで好きになった人もいるらしいが
むしろ身長で振られてたらしい。付き合った当初あまりに尽くすものだから
大丈夫だって分かってもらえるまで結構俺も辛かったな

お互い社会人になって時間もあんまり無かったんだが、それでも月に
2,3回はお互いの家に泊まって(両方一人暮らし)1週間顔を見ない日ってのは
ほとんど無かったと思う。彼女は基本的に定時帰りなので俺が早く帰れそうなときには
彼女の家によって行くときもしばしばあった。
しかしその年の7月ぐらい仕事が忙しくなって今までのように土日一緒ってことが
ちょっと少なくなって来てた。それでも電話とかではよく話してたんだが
そういう時期なので海外出張もあって1週間以上顔見なかったときもあったと思う。
8月初旬ごろちょっと一息つける時期があって、予告無く彼女の家にふらっと
寄ってみたんだが珍しく家にいなかった。
ま?友達と遊ぶこともあるわなと思ってメールで連絡したけど返信無くてさ
中で待ってようかなと思って部屋にはいって待つことにした。
お互い合鍵持ってたし彼女も時々俺の部屋で帰りを待ってたこともあって
たまには逆のことしてみようと思ってたんだよね

ごめんageちゃった

部屋に入ってさしばらくテレビ見ながら待ってたんだけど
ちょっとおなかがすいてお菓子食べたんだ
それで菓子袋捨てようと思ってゴミ箱空けたら、手帳が捨ててあったんだよね
彼女は昔からHした日とか、遊びに行った日とか手帳に書き込むタイプで
俺によく見せてくれて、あの時どんなことしたとか
色々思い出話するのが好きだったんだ。
ただ彼女のいないところで見たことは無くてあくまでも
思い出話すときの道具として見てたって所だった。

それで何の気なしに拾ってみてみたら今年の奴なの
おかしいな?と思ってぱらぱらとめくったときに破り捨てられてるページが何枚かあってさ
というより引きちぎった?と言う感じかな
で破れたページの中で半分ぐらい残ってるページにさ
『死にたい』って書いた後ボールペンで線入れたようなページがあった
ま?実際は『死にた』の途中ぐらいで切れてたんだけど
こりゃなんか尋常じゃね?なと思って残りのページ探したらさ
奥のほうに見つかったんだ、ただ結構破られてたので
ぱっと見何が書いてあるのか分からなかったけど
『死にたい』ってよっぽどだろ?だからさ俺も気になって会社でなんかあったのか思って
修復作業に入りました。今考えればしなけりゃ良かったのかも

で書いてあった内容は
「とうとうT君と浮気してしまった。どうしよう・・・R(俺)を裏切ってしまった
でも私が浮気できるなんて思っても見なかった。」
「T君と一緒にいるときRから電話が掛かってきた。嘘ついちゃった最低だ」
「なんで止められないんだろう?Rから電話があったのに出られない
ほっといて欲しいとか思ってしまった。私が悪いのに最低だ」
「T君は私のこと可愛いといってくれるけど好きだとは言ってくれない
T君カッコいいから遊びなんだろうな・・・」
「Rは私のこと可愛いとか好きとか言ってくれるけどY(紹介してくれた友人)が
いなければ私と付き合うことなんてなかっただろうな。」
「夢中になったら駄目だと思ってるのに・・・でもT君は私見ても最初から可愛いとか
言ってくれたし・・・やっぱり私嬉しかったのかな?」
「何回考えたってRと別れるなんて考えられないのに、T君と離れられない
今日T君にRと別れてくれといわれてしまった、嬉しかった自分が最低
でもHの最中だったから多分本気じゃない、分かってる」
「T君の彼女に浮気がばれた、彼女が私に会いに来て
無茶苦茶文句言われた、彼女いるって知らなかったな
それからT君とは連絡取れなくなった
彼女T君とお似合いのモデルさんみたいだった。惨めだ
最後に彼女から言われた言葉が忘れられない。
死にたい」

とこんな感じだった。

とりあえず浮気だなと、しばらく呆然としながら俺も色々考えてた
よく考えれば彼女が浮気するとか考えてなかった
彼女の見た目をやっぱり俺は意識してた、言い寄る男もいないだろうと
もっと大事にすりゃよかったのかなとか色々
そんなこんなしてるうちに玄関が開く音がして彼女が帰って来た
12時ごろだったかな、Yと一緒だったんだ
彼女飲んでてさYが支えながら入ってきたので俺が手を貸そうとすると
Yが「何で?何でいるの?」で彼女はぐったりして俺のこと分かって無いみたいだった
とりあえず寝かせて飲み物取りに行こうとするとYが机の上に気が付いて
「ちょっと!Rこれ見たのよね?」と聞いてきました
「残念ながら・・・」これしか言えなかった俺ヘタレ

しばらく2人で烏龍茶のみながら無言空間
ようやくYが重い口を開いて一言
「許せない?」
「正直わからん」すぐに別れるとかいえない俺さらにヘタレ
また無言空間発動
今度は俺が口火を切った
「YはT知ってるの?」
「うん・・・実は私が会わした様なもんなんだごめん」
「どういうこと」
「Tは同僚なんだけど、アンバランスなカップルの話してて
君達の話が出てさそれでK(彼女)見てみたいって言われて
Kに話したらいいよって言うから一度飲みに行った
まさかその後こんなことになってるなんて知らなかったんだ
ごめん」
「あいつ死にたいとか書いてたけど・・・・何があった?」
「・・・・ごめん、それだけは言えないそんなことしたら
あの子何するか分からないから」
「・・・・・」
そして無言空間復活

結局俺も仕事だったしYが彼女が目を覚ます前に帰ったほうがいいと言ったので
帰ろうとしたんだがどうしてもTに会いたくて連絡先を教えろと言ったんだが
教えてもらえず。Yも責任感じてたんだろうけど
俺も次の日から仕事も手につかなくてさ、Yの同僚だって聞いたから
Yの会社電話したんだ苗字しか知らないから同じ苗字の人がいたら
アウトなんだがたまたま一人しかいないらしく
俺も仕事が営業なので疑われもせず繋いでくれた
部署もYと一緒で助かった。

用件伝えたら即切ろうとしたから
「じゃいまからお前の会社に行く」と言ったら
「もういいじゃない、終わったことなんだから」とか言う訳
俺も切れてさ「じゃ行くから」といって直ぐに会社に向かった
定時も過ぎてたし急いでYの会社まで飛ばした
近くで助かった
で会社入り口で受付にいる人にTさんいますか?って聞くと
ちょうど帰ろうとしてたらしく出口にいた
気づいて逃げようとするTを追いかけ駐車場で捕まえると
胸倉捕まえて「お前Kに何言ったんだ?正直に言え!」
と多分一生分切れた口調で言った。Tまじびびってた
「なんにも言って無いです・・Kに聞けばいいじゃないですか」
突然敬語発動、というか何にも言って無い割りに
Kに聞けってさ、言わないと思ったんだろうかね
それで、俺も段々イラ付いてきて
「お前の口から聞きたいんだよ俺は」
T黙秘権行使中
しかし俺の一世一代の迫力に冷や汗たらたらなT
とうとう「許してください・・・」というので「言え!」と静かに脅迫
半泣きなT、よくみると確かにイケメン
でも情け無いな、俺も一緒だが

無言空間の末、半泣きTが重い口を開いた
「悪気は無かったんです・・・自分の彼女に責められて・・・
言い訳で言っただけで・・・」
「いいからさっさと言えよ」
「ほんと、勘弁してください」
「無理」俺も大分腕がしびれてきたその時
「・・・・・小さい子としてみたかった」
一瞬時間が止まった。
ごめん俺もこれ聞いたときにねじが5本ぐらい飛んだ
と思ったらTも飛んでた
思わず投げちゃった俺、背中から落ちたT
今考えるとむっちゃ痛かったろうな
でも更に蹴っちゃったけど
もんどりうってるTを尻目に駐車場から出る俺
帰りながら凄く泣けてきた。

浮気された悲しみもさることながら、Kのショックを考えて
辛かったんだな?と
分かってますよでも俺ヘタレだから
同情するところじゃないと分かってるんですよ
でも彼女のコンプレックスをよく知ってるんで
可愛そうになっちゃったんだよね
それと俺も彼女が浮気するなんて思ってなかったから
俺に惚れてると思ってたから
なんていうのか大切にする気持ちが足りなかったとそう思ってしまって
かなり彼女とは話会って真剣に悪いと思ってくれてるのが分かって
色々あったんだけど結局許してしまいました。
今思えばTは血祭りにあげておくべきだったと思う
あの後分かった話だが
「小さい女はあそこも小さくて締りがいいのか試したかった」
見たいな事を言ってたらしいKはともかく
Tは最低最悪な奴だな
ちなみに1年ぐらいたってYが教えてくれました
というより俺が無理やり聞き出した。

ごめんねすっきりしない修羅場で

ご批判は当然かと思いますが
なんとなく自分の中にも彼女の
コンプレックスに甘えてる部分があって
ま?修復するのに2ヶ月ぐらいかかったんだけど
結局彼女の後悔が本物だと俺が感じたので
許してしまいました。

でちょっと30分ぐらい席はずします。
こんなときに仕事の電話OTL

漫研のA美先輩

「ほんとにやるんですか、先輩・・・」
上半身裸の僕はジーンズのベルトに手をかけたまま、A美さんに尋ねた。
「当然でしょ、約束は守ってもらわないと」
暖を取るためストーブを焚いたせまい部屋の中、
椅子に腰掛けたA美さんは腕組みしながら言った。
その姿勢のせいで、彼女のただでさえ大きな胸が
さらに自己主張する形になり、ピンク色のセーターを押し上げていた。
目の前にある机の上には、使い込んだ感じのスケッチブックと
鉛筆が無造作に置かれている。
「さっ、早く」
「わかりました・・・」
ため息まじりにうなずいて、僕はベルトをはずした。
こんなことになるなら、あんなバカな賭け、するんじゃなかった・・・。

もうかれこれ5年ほど前の話。
事の発端は、当時まだ大学一年だった僕が
所属していた漫画研究会の忘年会での席のことだった。
部員は4年生まで含めても10人ちょっとの小さなサークル。
女子は3人いたんですが、その一人が僕のひとつ上の先輩A美さんでした。
「ねぇ、K平。勝負しようよ」
A美さんはゲーム機のコントローラーを握って、僕に言った。
その時の忘年会は、部長であるT先輩の部屋で行われていたのですが、
もう夜中の2時を回っていたので、僕も含めて5人しか残っていませんでした。
それに、部長を含めた3人は酔いつぶれて眠っており、
まともな状態にあったのは、下戸でアルコールを一滴も飲まなかった僕と
酒豪のA美さんだけ。
時間を持て余した彼女が、僕にゲームのお誘いをする恰好となった。
「いいですよ、何やります?」
「う?んっと、これ」

床に散乱したゲームCDの中からA美さんが選び出したのは、少し前に出た格闘ゲーム。
僕はこのゲームを結構やりこんでいた。
「いい?」
「ええ、かまわないです」
「それじゃ・・・よっと」
A美さんはゲーム機にCDをセットした。
「ねっ、ただ勝負するだけじゃつまんないし、何か賭けない?」
「えっ、何かって?」
「たとえば、負けた方が一日だけ、勝った方の絵のモデルになるとか」
「絵のモデルですか?」
「そう、なんでも言われたとおりの格好やポーズをしなけりゃいけないの」
なんでも、という言葉に少し僕の下心がくすぐられる。
「おもしろそうですね、やりましょうよ」
僕は笑みがこぼれないように、顔をこわばらせて言った。
正直な話、この時僕は自分の勝利を確信していた。

A美さんは漫画の腕は確かだけど、ゲームの方はお世辞にも上手いとは言えない。
その上、僕はこの格闘ゲームにかなりの自信があった。
「よし、それじゃ二本先取一回こっきりの勝負だから」
下がったメガネを指で押し上げながら、僕の方を向いて確認を取るA美さん。
「了解です」
勝負が始まる前から、僕の頭の中には、
ちょっとエッチなコスプレをしたA美さんの姿でいっぱいになっていた。
どんなポーズを取らせてやろうか・・・。
その時の僕は、鼻の下をだら?んと伸ばしたひどく情けない顔をしていたことでしょう。

・・・しかし、勝負が終わってみれば、結果は僕の惨敗でした。

「な、なんで・・・」
僕の空手家キャラは、A美さんが華麗に操る女性キャラにあっさり倒されてしまった。

「へへ、実はこの前実家に帰ったとき、弟にみっちり仕込まれてさ」
「さ、詐欺だ・・」
「何言ってるのよ、K平だって、わたしが下手だと思ってたから、
 最初は心の中でしめしめって思ってたくせに。
 おおかた、勝った後でわたしにどんな格好させてやろうかとか考えてたんでしょ」
「う、ううっ・・・」
横目でじとーっと僕を見つめながら、図星を突きまくるA美さん。
「とにかく、約束は約束。きちんと守ってもらうわよ」
「は、はあ・・・」
その時はあんなことになるだなんて、僕は夢にも思っていませんでした。
自分は男だし、恥ずかしい恰好を強要されることもないだろう、
そう高をくくっていた・・・。

「へええ?っ、けっこう立派じゃない」
ジーンズにトランクスまで脱いで、全裸となった僕の身体を見て・・・、
というより、ある一部分を見てA美さんは言った。
「平常時でこれだと、大きくなったらどれくらいになるんだろ・・・、
 こら、隠さない隠さない。約束でしょ、どんなポーズでも取るって。
 ほら、両手は横にだらんと下ろしとけばいいの」
しぶしぶA美さんの命令に従う僕。
まさか、ヌードデッサンが目的だったとは・・・。
僕の考えていたエロコスプレなんか可愛いもんだ。
まったく、年明け早々まだ学校も始まっていないのに、
わざわざ先輩のヌードモデルになるために、
この薄汚い部室までやって来るはめになるとは・・・。
そんな僕の思いをよそに、A美さんは僕の股間に顔を近づけて繁々と見つめている。

「ふ?ん、おっきいわりに、皮はちょっと余り気味みたいね。
 仮性包茎って言うんだっけ、こういうの」
「ええ、そうだと思います・・・」
「あっれ?、なんかちょっと元気になってきてない、これ?」
「いや、そ、そんなことは」
「だってピクピクしてるし」
椅子に座って僕の股間を見ていたA美さんは、
顔を上げて、口元にいたずらっぽい笑みを浮かべて言う。
こういう時のA美さんはすごくエッチっぽい。
「そ、それはですね・・・」
正直な話、その時の僕はものすごく興奮していた。
だって・・・
「ね、K平ってまだ童貞だったよね?」
「は、はい?」
出し抜けな質問に、僕は言葉を失う。

「あれ、違ったっけ? たしか入部した時は童貞だったよね」
そう言えば、入部したての新歓コンパで無理やり酔わされて、
いろいろ個人的な情報を吐かされたことがあった。
「あれから一度も彼女できてないよね? ひょっとして、ソープで筆下ろしとか?」
「ち、違いますよ! そんなとこ行ってません」
あわてて否定する僕に、
「じゃあ、やっぱりまだ童貞だ」
「・・・はい」
「ふふっ、道理でここがピンク色なわけだ」
そう言って、A美さんは鉛筆の頭で、僕の半分皮をかぶった亀頭をツンと突っついた。
「あうっ!」
「やだっ」
その刺激に、僕のペニスはビクンと跳ねるように反応した。

「あははっ、すごい。ねっ、わたしに見られてこうなっちゃったの?」
「それはまあ・・・」
そのころには、僕のチンポは完全な勃起状態になっていた。
「もう、始める前からこんなにビンビンにしちゃって」
「すみません・・・」
僕は股間をいきり立たせた不様な恰好のまま、頭を下げる。
「ふふふっ、いいのよ、べつに。
 はじめから、おっ勃ったオチンチンが描きたかったんだから」
「え・・・」
不敵な笑みを浮かべるA美さんを見て、僕はますます不安になるのだった・・・。

つづく・・・

「立ったままだと、描きづらいわね。ちょっと、ここに寝てくれない?」
A美さんは机の上を指さして言った。
「ここに寝るんですか?」
「うん、そっちの方が見やすいし、K平も楽でしょ」
「ええ、まあ・・・」
「じゃ、どうぞ」
A美さんは机の上の鉛筆やらスケッチブックやらを脇にやって、
僕の寝っころがるスペースをつくった。
僕は気が進まないものの、素直にしたがって、
靴を脱いで、ソックスを除いて全裸という情けない恰好のまま縦長の机の上に横になった。
木製机のひんやりとした冷たさと堅い感触が背中に伝わる。
「寒い?」
「ええ、少し・・・」
当然だ。ストーブを点けていると言っても、外は一月。
全裸で寝る季節ではない。

「ちょっと待って・・・、これ掛けてあげる。お腹が冷えるといけないもんね」
そう言って、A美さんは壁にコートと並べてかけていた赤いマフラーを手に取り、
僕のお腹と胸に掛けてくれた。
なんだ、これなら上は脱ぐ必要なかったんじゃないか・・・。
そう思ったが口にはしなかった。
「うっわあ・・・それにしてもエライことになってるわね、君のアソコ。
 さすが、童貞君ってカンジ」
まるで海面から跳ねだしたエビのように反り返った僕のペニスを見て、
A美さんはため息混じりに言う。
「すみません・・・」
「だから、謝んなくっていいってば。これくらい元気がある方がこっちも好都合なんだから。
 ふふふっ、この色といい、艶といい、反り具合といい、
 創作意欲を掻き立てられるわぁ?。ただ・・・」
不意にA美さんの指が、僕の股間に伸びた。
「ここの皮は余計ね。ちょっと剥かせてもらうわよ」
「はうっ!」

A美さんは僕の勃起を掴んだかと思うと、指先で包皮を優しくずり下ろした。
「うん、これで完璧ね。ふふっ、どこから見ても立派なオチンチンよ」
亀頭が完全に露出したチンポを見て、満足気に笑う。
「あああっ・・・」
「あれ、どうしたの、そんなマヌケな顔して」
A美さんは、口をだらしなく開いて放心状態になっている僕を不思議そうな目で見る。
おまけに、僕の腰はビクビク震えていた。
「あっ、そうか、女の人に触られたの初めてだったのね」
「は、はい」
「そっか、まあ、初めてじゃしかたないか。
 でも、デッサン中にいきなり射精して、わたしにかけたりしないでよ」
「それは大丈夫・・・だと思います」
正直、ちょっと自信ないかも・・・。

つづく・・・

「それじゃ、さっそく始めさせてもらうわ」
A美さんは僕の股間を色々な角度から眺めて、描く位置を定めると椅子を少し動かして、
スケッチブックと鉛筆を手に取った。
「うん、ここだと迫力のある画になりそうね」
A美さんはウチの漫研では一番画が上手い。
と言うより、まともな画を描けるのはA美さんと部長くらいだった。
あとは女子のひとりと、僕がかろうじて同人レベルで商用に耐えうる画が描ける程度だ。
一応、この4人で同人サークルとして、即売会で本を出してるんだけど、
メインはあくまでA美さんの描いている18禁の男性向けエロ漫画。
今回のデッサンも、おそらくその同人誌に活かすためなのだろう。
ただ、その時点でもすでにA美さんの描いてる
男キャラのアソコは十分リアルだったと思うけど・・・。
サッサッ。
A美さんは上手いだけじゃなく、描くスピードも速い。
あっという間に一枚描き終えると、場所を変えてまたもう一枚。

A美さんもすごいけど、その間ずっと勃起し続けた僕のペニスも相当なものかもしれない。
メガネの奥の真剣な眼差しにじっと見つめられているかと思うと、
萎えるどころか、さらに硬度を増してしまう僕の愚息。
「ねぇ、これをこうやって、上に向かせたままにできる?」
三枚目を描き終えたA美さんは、いきなり僕のイチモツの根元を指でつまんだ。
「ええっ?」
そして、下腹部に張り付くように反り返った勃起をぐいと引き戻し、
天井を仰ぐように直立させた。
「指で支えて、このポジションに固定できる? 
 こうすると、オチンチンが剣みたいに見えてすっごく素敵なのよね」
「できることはできますけど・・・」
「ちょっと辛いかな?」
ギンギンに勃起して反り返ったモノを無理やり力で押し返し、
直立させようとするんだから、当然痛いと言えば痛い。
だが、我慢できないほどでもない。

「それほど長くなければ大丈夫です・・・」
「ほんと? それじゃ、お願い。なるべく早く終わらせるから。
 ごめんね、男の子のアソコをじっくり見れるなんて、
 こういう機会でもないとできないからさ」
「いえ、何でも言うとおりにするって約束でしたから」
その頃にはフルヌードをさらす恥ずかしさは、もうほとんど無くなっていた。
ただ、A美さんに少しでも長く見つめられて、少しでも多く触ってもらいたかった・・・。
「あら、ずいぶん協力的じゃない。
 なんか妙なこと期待してるんじゃないの?」
「いや、そ、そんなことは・・・」
「だけど、ここ、すごい熱持っちゃってるみたいだけど、ほんとに平気?
 それにドクドク脈打ってるし・・・。いきなり射しちゃったりはないわよね?」
僕の勃起の根元をつまんだまま、ちょっとあきれ顔のA美さん。

「・・・たぶん」
「まあ、いいわ。この一枚が終わったら、終わりにするから。
 そうしたら、ご褒美上げるから、もうちょっとの辛抱よ」
ご褒美・・・?
薄くルージュを塗った肉厚の唇から漏れるその言葉に、
僕の心はざわめき立った・・・。

つづく・・・

サッサッ。
A美さんが速筆でデッサンに没頭している間、
僕はギンギンに勃った反り返りを、指で支えて直立させていた。
たしかにこうして見ると、剣に見えないこともない。
さしずめ、東洋刀、タルウォールみたいなものか――
などとヲタっぽいことを考えている内に、A美さんはデッサンを終えてしまった。
「どう、あんたのオチンチン?」
そう言って、描きおえた画を見せる。
「こんな感じなんですか・・・ぼくのって?」
なんか凶器みたいだ・・・文字通り剣のようで、かなり迫力がある。
「いい出来じゃない? カッコ良く描いてもらって、K平もうれしいでしょ?」
「はぁ・・・まあ」
なんとも返答しがたい質問だ。

「なによ、その煮えきらない態度は。まっ、いいわ。
 これで終わったから、約束のご褒美をあげる」
A美さんはデッサン用の道具をしまうと、
部室備え付けのウェットティッシュで手を拭き始める。
「あの・・・ご褒美って・・・」
「K平が今思ってることよ。くすっ、いつまでソレ持ってるつもり?
 もう終わったんだから、離してもいいのに」
「あっ、すいません」
A美さんに指摘されるまで、僕はずっとペニスを指で支え続けていた。
なんてマヌケな・・・。
「さて、それじゃ始めようかな」
手を拭き終えたA美さんの白い手が、おもむろに僕のペニスをつかんだ。

「あの、ご褒美ってまさか・・・」
「そっ、わたしがしてあげるってこと」
やはり・・・。
「いやでも、それはちょっとマズイんじゃ・・・」
こういう展開を期待していたこととはいえ、童貞の性か、いざとなると腰が引けてしまう。
「あら、嫌なの? もうずっとこんなにしてるくせに」
僕のチンポがぎゅっとA美さんの手の中で握り締められる。
「あうっ」
「あっれー、なんか透明なのが君の先っぽが出てるんですけどー」
そう言って、A美さんは指先で僕の鈴口に触れる。
「うわーっ、なにコレ、ねばねばしてる?」
僕の先走った粘液をすくい取り、指先で引き伸ばして遊びながら、
わざとらしい口調で言う。

「ひょっとして、カウパーってやつかしら、こ・れ」
今度はその指を、僕の鼻先に突きつける。
「ね、ホントにやめちゃっていいのかな?」
細くしなやかな指の先に施された、淡いピンクのマニキュアが
僕の出した汁に濡れて、妖しく光っている。
降参だ・・・。
「・・・おねがいします」
もう本能のままにA美さんに身を委ねよう。
今か今かと発射の時を待ちわびてる股間の愚息から送られた信号に、
そう僕の童貞脳が判断を下した。
「そうそう、素直になるのが一番よ。今断ったら、後で絶対後悔するんだから。
 年上で美人な先輩にこんなことしてもらえる機会なんて、
 エロ漫画の中でもなけりゃ、そうそうないわよ」

たしかに・・・。
「それに、玉袋ちゃんもこんなにズリ上がっちゃって、
 もう辛抱たまらないってカンジじゃない」
「だって、先輩が・・・」
「ふふっ、いいから、あとはA美先輩にまかしなさい。
 すぐにスッキリさせてア・ゲ・ルから」
そう言ったA美さんの声は、今までに聞いたことのない艶を帯びた悩ましいものだった。

つづく・・・

「あああっ・・・」
「あははっ、もう気持ちよくなっちゃってるの?
 まだ始めたばっかだよ」
僕の勃起をゆるやかなストロークであやしながら、
あへあへと不様に悶える僕を見て、余裕たっぷりに笑うA美さん。
「だめだよ、すぐにイっちゃったりしたら。
 こんなことしてあげるの今回限りなんだから、ガマンしないと損よ」
しかし言葉とは裏腹に、A美さんはストロークを速める。
「ああ・・・そんなことされたら」
「うわっ、どんどんカウパーちゃんが溢れてくる」
A美さんは鈴口から湧き出す先走りを、指先で撫ぜるように僕の亀頭から茎胴にかけて、
陰部全体に塗り伸ばしていく。
二分と経たないうちに、勃起がしごかれるたび、クチュクチュとエッチな音が立ち始めた。

「あははっ、すごい、K平のオチンポってローションいらずだね」
夢中になっているせいか、A美さんの身体が前かがみになり、ペニスに顔を近づけたせいで、
彼女の長くてサラサラとした黒髪が、僕の腿や腹にチクチクと当たった。
「ねぇ、やっぱり自分でするのと、わたしにしてもらうのじゃ違うもんなの?」
「ぜんぜん・・・違いますよ。先輩の手、あったかくて・・やわらかくて、最高です・・」
「ふふっ、そうなんだ。でも、さっきから思ってたんだけどさ、
 K平ってオナニーのし過ぎなんじゃないの?」
「えっ」
「だってさ、こんだけ大きくてさ、17,8センチはあるよね、コレ。
 なのに、皮が余ってるなんて変じゃない?
 みょーに、皮の先の方が黒ずんでるしさ。こすりすぎて、こうなちゃったんじゃないの?」
「そ、それは・・・」
なんとか上手にはぐらかそうにも、ペニスをしごき立てられながらでは、
思ったように頭が回らない。

「ひょっとして、一日一回とかしちゃってるわけ?」
「え、ま、まあ・・・」
「やっぱり。それじゃ、皮も伸びるわけよ。
 童貞君でまだ若いから、毎日したいのは分かるけど、
 少しセーブしないと、身体に毒よ」
本当は一日一回どころか、毎日二回は当たり前、
多い時には三回もしているのだが、それは黙っておくことにした・・・。
「でも、そもそもオナニーってそんなに気持ちいーもんなの?」
「そりゃあ、今みたいに先輩の手でしてもらう方が何倍も気持ちいいですよ・・・。
 でも、ぼく・・・彼女とかいませんし・・・」
「ごめんごめん。あはっ、変なこと聞いちゃったね」
悪びれた様子もなく、ぺロリとピンクの舌を覗かす。
こういうA美さんみたいな女性のことを、小悪魔と呼ぶに違いない。

「だけどさ、オナニーする時って、いつも何使ってるの?
 オカズって言うの? 男の子って、エッチな本とかビデオを見ながらするんでしょ」
「まあ・・・だいたいはそうですね」
「ふ?ん、それじゃ、漫画研究会の一員のK平としては、
 エロ漫画あたりがスタンダードなオカズかしら」
「そうですね・・・、一番多いのは同人誌とか漫画だと思います。
 いつもってわけじゃないけど・・・想像だけですることもあるし」
いったい何をしゃべってるんだ、僕は?
その時の僕は、快感のせいで脳ミソが麻痺してしまっていたんだろう・・・。
「へ?、想像だけでねぇ。でも、結局は特定の誰かを頭に思い浮かべてするんでしょ?
 アイドルとか、身近にいる女の子とか」
「そうなりますね、ゲームや漫画のキャラとかの場合もありますけど・・・」
「つくづくオタク趣味だねぇ、あんたって。
 ところで、どういうタイプの女の子がK平は好きなの?」

「好きなタイプですか・・・。
 ええ?っと、性格はちょっと年上のお姉さんっぽい人が・・・」
ズチャズチャと天然のローションの立てる音が、頭の中ではぜて、
僕は催眠にかかったように、素で語り始めてしまう。
「それで、見た目は?」
「外見は・・・色白で、髪は染めてなくて・・・ストレートで、
 できれば肩より下まであるロング。あとは胸が大きければ言うことないです」
などと、本音を言ってしまった僕・・・。

つづく・・・

「なるほど・・・。って、それ、まんまわたしに当てはまるじゃない」
「えっ」
しまった、と思ったがもう後の祭りだ。
「いや、そ、それはですね・・・」
「コラ、正直に言いなさい。
 K平、あんた、わたしをオカズにオナニーしたことあるでしょ」
「す、すいません」
告白してしまうが、その頃、恋と言わないまでも、
それに近い感情を、僕がA美さんに対して抱いていたのは事実だ。
というのも、バイトをしていなかった僕にとって、
ふだん接する機会があるのは、漫研部員の女子3人のみで、
自分のことを棚に上げて言わせてもらえば、その中でもA美さんを除く2人は、
ルックス的に恋愛の対象にはなりにくく、
A美さんに気が向いてしまうのはごく自然な流れだった。

控えめな化粧とファッションのせいで、
パッと見は地味な印象があるが、鼻筋の通った色白な顔はよく整っており、
彼女は十分美人の範疇に入るだろうと思えた。
すくなくとも、当時の僕にとってA美さんは憧れの人だった。
「あっきれた。まさか、こんな近くにわたしをオカズにしてる人がいるなんて思わなかった」
「もうしわけないです・・・」
A美さんは右手で僕のモノを握ったまま、
軽蔑の眼差しで僕を見ながら、左手でメガネの位置を直す。
すいません、先輩。メガネっ娘属性もあったりします・・・。
「まあ、いいわ。今回は、かわいい後輩のしたことと思って、許してあげる。
 だけど、今度またわたしをオカズにした時は、ちゃんと報告するのよ」
「ほうこく・・・?」

「そうよ、だって漫画やビデオを見るにはお金を払わなけりゃいけないでしょ。
 だからそれと同じで、わたしを使って勝手にいやらしいことをしたんなら、
 お礼の一言でも言ってもらわないとね」
再びしこしこと勃起をさすり始めながら、意地悪な視線で僕を見ながら言う。
「は、はぁ・・・分かりました」
さすがにショタ系の同人漫画を多数描いてるだけに、
A美さんにはかなりSっ気があるようだった。
「ふふふっ、今までオカズにしていた女に、こんなことされるのってどんな気分?」
「さいこう・・・ですよ。先輩に・・・こんな・・・
 ああっ・・・も、もうぼく・・」
僕の下半身は小さく震えはじめ、徐々に感覚を失いつつあった。
「ガマンできなくなっちゃった? いいわよ、いつでも射しちゃって。
 もう十分、わたしの右手を楽しんだでしょ」

さらに激しくクチョクチョと、まるでソーセージでもこねるみたいに
僕のペニスをしごくA美さん。
「ああっ・・・せんぱい・・すごい」
「もうガマンせずに、イっちゃっていいのよ。
 ほらほら、力んでないでリラックスして」
緊張をほぐすように、A美さんは左手で僕の下腹部や腿を撫でさすって、
射精をうながす。
そして、まもなく、
「あああっ・・・!」
僕は限界を迎えた――。

つづく・・・

ビュクビュク――。
初めてオナニーした時に感じた、
まるで腰から下が自分の身体じゃなくなるみたいな快感。
正確な時間は覚えてないが、いつもと比べるとかなり長い間、僕は射精を続けた。
その日の前日の遅くに実家から帰って来たばかりのせいもあって、
丸三日熟成させていた濃厚なスペルマを所構わずぶちまけた。
「きゃっ、すごいっ。K平、ちょっと勢いありすぎ。
 あちゃー、マフラーにもべっとり・・・」
僕は、ブランケット代わりに先輩がお腹に掛けてくれていた赤いマフラーにも、
濃いのをたっぷりブッカケてしまったようだった。
「ご、ごめんなさい」
「いいわよ、気にしなくて。そろそろ洗濯しようと思ってたとこだし。
 それより、ずいぶん濃い?の射したみたいだけど、ずいぶん溜めてたのね」
「はははっ・・・」
A美さんはマフラーを取って脇にやると、ウェットティッシュを一枚引き抜いた。

「あっ、ぼく自分でやりますから」
射精後の心地よい倦怠感の中、身体を起こそうとすると、
「いいから横になってて。わたしが拭いてあげるから。
 男の子って、イったばかりの時は身体うごかしたくないでしょ」
そう言って、A美さんは僕の白濁まみれのイチモツの掃除をしはじめた。
「あはっ、まだちょっと出てるね」
憧れのA美さんに手コキで射精させてもらったあげく、
精液で汚れたチンポの後始末までしてもらえるなんて・・・。
丁寧な手つきで丹念にペニスを清拭してもらいながら、
僕は夢心地だった。
「あっれ?、なんかまた硬くなってきてない?」

「あ、す、すいません・・・」
三日も射していなかったこともあって、先輩に拭いてもらっている間に、
僕の愚息はまたすぐに元気を取り戻しつつあった。
「ふふっ、こんなだけ元気があるんなら、K平もデッサンしてみる?」
「へっ?」
「今度はわたしがモデルになってさ」
えええっ――!

とりあえず完結・・・ 

>727
>とりあえず完結・・・ 
うそん?(;_;)

一応最初の射精までは書き終えました。
このあとも奇妙な体験が続くのですが、長くなりそうですし、
手コキもあんまり関係ないので、書くのは止めときます。
リクエストがあれば、続きを書くつもりはありますが、
どちらにしても、しばらく間があくと思います。
近いうちに同人関連のイベントがあって、それまでに原稿をあげないといけないので・・・
申し訳ないです。

睡眠薬レイプ3P

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた雄二は、いつもの様に「モンブラン」

と書かれた喫茶店に入った。
そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。
大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を

振りまいている。
その美しさは、モデルになれるほど際立っていた。最近のテレビに出てくるタレント

などより美しい。
他の客との会話から、実家は静岡で、東京の大学に通うためアパートに一人住まいを

していることが分かった。

一時間ほど店にいた雄二は、アパートに帰ると風呂の用意をして銭湯へ行った。
帰りにラーメン屋でビールを飲み食事をし、アパートへ帰る途中、前を歩く見覚えの

ある女性に目が行った。
(玲子ちゃんだ)
どこに住んでいるのか気になった雄二は、所々にしか街灯のない道を、サンダルの音

を忍ばせて付けて行く。
5分ほど歩いて、「青葉荘」と書かれたアパートの中に玲子は入った。
少し離れて窓を見ていた雄二は、1階の右から2番目の部屋の電気がつくのを確認し

た。
カーテンに玲子らしい影が映る。

しばらく電柱の影から中を窺っていると、カーテンが開き、洗濯物を取り込む玲子が

見えた。
雄二はあわてて陰に隠れる。
開いた窓の隙間から部屋をのぞくと、1Kの様だ。
窓が閉められると、雄二はアパートに帰り、今まで女性と付き合ったことがない男特

有の妄想にかられた。
(あの子と付き合いたい)
玲子の体を想像しながら布団に入った。
寝床で思ったのは、何とか部屋に忍び込めないだろうか?
彼女が寝ている間に、裸を見ることが出来ないか?
そして、触ることが出来ないか?だった。

雄二の仕事は、塗装関係の仕事だ。
仕事柄、色々な薬品を使う。その中に催眠作用や麻酔作用を引き起こす薬品も含まれ

ている。
これを使って何とかならないかと、雄二は考えた。
翌日、エーテルを入れたコーラのビンと、防毒マスクをバッグに入れ、帰りに昆虫標

本用の注射器を購入し、帰宅した。
深夜になるのを待った。

2時になり、雄二は行動を開始した。
「青葉荘」の前まで来ると塀の横から庭に入り、玲子の部屋の窓の隙間にエーテルの

入った注射器を差込み、部屋の中に飛ばし入れた。
これを10回ほど繰り返し、20分待った。
次に入り口に回り、鍵に針金を差し込む。
これは以前、仕事仲間から教えてもらった簡単な技術だ。
すぐに開いたドアから中に入る。

防毒マスクをバッグから出して被る。
バッグの中に用意したハンカチにエーテルを浸し、玲子の鼻に近づけて1分ほど待った


薄がけの布団から出た腕を触る。
反応がない。
次に肩を揺するが、同じく反応がない。
今度は強く肩を揺すって見たが、反応がない。
薬が十分効いているようだ。
部屋の明かりを点ける。

薄がけ布団をはがすと、薄い黄色のパジャマが現れた。
横向きの体を仰向けに直し、体を真っ直ぐにする。
深く眠っているようだ。
雄二はパジャマの前のボタンを外しにかかった。
下から順番に。
中には何も着けていなかった。
一番上まで外し終わって、それを両側に開くと、見事な乳房が現れた。

喫茶店の片隅で、いつも憧れて眺めていた玲子の乳房が、目の前にある。
雄二はいとおしそうに、両手をそれに近づける。
両側から包み込むように触れた。
やわらかい。
乳首を指でつまむ。雄二は興奮した。
激しく鷲掴みになった。揉みまくっても目を覚ます気配はない。

しばらく乳房に触れたあと、パジャマのズボンを脱がす。
下におろすと、白い下着が見えた。
その下着の上から手で触れる。少しザラっとした毛の感触。
両側に指を入れ、ゆっくりと下げ、足から抜き取る。
玲子の全裸が現れた。

雄二はしばらくそれを眺めていた。
眺めるというより、何も出来ないでいた。
それほど感動していた。
下の毛に指で触れる。つまんだり挟み込むようにして撫でる。
膝の裏に手を入れ、足を開いていく。
すると、閉じられた玲子の秘部が現れた。

なおも足を開く、膝を持ち上げるように。
玲子の秘部は少し開いた。
雄二は足で膝を押さえながら、玲子の秘部に指をあて、そこを開く。
上にある突起を指で触る。皮をめくった。
小豆大のピンクの小さなふくらみが現れた。

それを指先で転がす。眠っている玲子に反応がない。
秘部をなおも広げ、その奥を観察した。
小さく閉じられた花びらを見つけ、ゆっくり指を入れる。
入った。処女ではないようだ。
雄二は会社から借りてきたポラロイドカメラで、何枚か撮った。
全身、乳房のアップ、秘部、等々。

我慢が出来なくなった雄二は、窓を半分明け、ドアも少し開けて換気した。
5分ほど開けたあと、それらを閉め、防毒マスクを外した。
部屋の中はまだ薬臭い。長時間は無理だ。
雄二は、玲子の足の間に体を入れると、両膝を持ち上げ腰を浮かせ、その下に枕を入

れた。
足を大きく開かせ、秘部を突き出させるようにして、そこに口を押し付ける。

やや女性臭のする秘部に舌をこじ入れ、突起から小さな穴、そして閉じられた花びら

の中にも舌を入れる。
肘で足を押さえ、周りのヒダを引っ張ったりしゃぶったり、咥え軽く噛み、吸い付い

たり、思う存分弄んだ。
次に体を起こし、背後からその膨らみを現した乳房を両手に包む。
首筋に激しく舌を這わせ、両乳首を指でつまみながら揉んだ。

清楚な美人の体を、思う存分堪能した雄二は、分身に防具をつけて、最後の仕上げに

入る。
ゆっくり押し込むと、かなり窮屈だった。
全く反応を示さない玲子を見下ろしながら、その結合している部分を写真にとる。
カメラを置いて、乳房を掴み、乳首をつまんでしばらく後、雄二は激しくいった。
その余韻を味わって、後始末をする。
下着とズボンをはかせ、パジャマの上を着せてボタンを閉じる。
そのパジャマの上からもう一度体を触り、満足して、布団をかけた。

部屋の中を元通りに確認して、ドアを閉める。
アパートに帰った雄二は、ポラロイド写真を眺めて、2回抜いた。
翌日、いつもと同じように「モンブラン」に寄る。
いつも通り隅の席に座るとバッグから写真を取り出し、玲子と見比べる。

玲子の様子は普段と変らない。
全く気がついていないようだ。
昨夜寝てる間に、雄二に体を弄ばされた事など、全く気づかないように。
そんな玲子の明るさを見ながら、写真を見る。
これで味をしめた雄二は、その行動をだんだんエスカレートさせていった。
ある日雄二は、小道具を用意した。
同じように裸にしたあと、指を二本入れて中を広げる。

その指を三本にして深く入れる。
次に、とうもろこしに防具をつけて、その表面に潤滑液を塗り、入れた。
さすがに窮屈そうだ。
なおも強引に押し込むと、花びらの表面から少し血が出てきた。
裂けたのだろう。
まだそんなには経験していないはずだ。
さすがに苦しそうな顔をした。
その姿を写真に撮る。

うしろの穴に、キュウリを入れる。
なかなか入らない。
潤滑液を多めに塗ってもダメだった。
次にボールペン。
これは入った。奥まで入れてかき回す。
これも写真に撮る。
引き抜くと、特有の臭いがする。
ボールペンは小さなビニール袋にしまった。
そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。

そのあと、いつもと同じように弄び、部屋をあとにした。
こんな事を2ヶ月ほど続けた。
そんなある日、同じように部屋に入ると、二人寝ているのが見える。
友人が泊まっているようだ。
ハンカチとティッシュに薬品を浸し、それぞれに5分ほどあてがう。
友人は髪をショートカットにしたボーイッシュな子だ。
胸はかなり大きい。

ショートパンツにTシャツで寝ている、友人から先に脱がす。
ボタンを外し、短パンと一緒に下着を下ろす。
下着で押さえつけられ、薄く寝たヘアが見えた。
Tシャツを上に捲り上げる。
Tシャツの上からでも、その大きさが分かるくらい十分に熟れていた。

腕をTシャツから抜き取る。
背中に布団や枕などを当て、体を起こし、その大きさを現した胸を楽しんだ。
下に垂れずに、張りを持って前に突き出ている。
最高の乳房だ。
しばらく、その胸の膨らみを、手でもてあそぶ。
防毒マスクの中が息苦しくなるほどだ。

体を戻し、足をゆっくりと開く。
硬く閉じ、柔らかなヘアで薄く覆われた秘部が現れてきた。
膝を折り、大きく開く。
強引に開けられたそれは、ややグレーに近い濃い茶色だった。
表面をやわらかく撫でると、ヘアが起き上がりだす。
中央の筋に指を這わせ、上にある突起をつまむ。

皮をむくと、突起との間にわずかに恥垢が付いている。
そこの臭いをかぎたくなった雄二は、いつもと同じように換気をした。
しばらくしてマスクをはずし、友人のそれに舌を這わす。
特有の臭いを強烈に嗅いだ雄二は、一気に興奮した。
その状態で、自分のものにティッシュを巻きつけると、数秒で頂点に達した。
目眩がするほどの快感が、全身を貫く。
息苦しくなるほどだ。

しばらく放心状態がつづいた。
やや落ち着くと、目の前にある新しい女の秘部にまた舌を這わす。
恥垢をきれいに舐めとり、その下にある小便が出るところも丁寧に舐める。
全体を十分舐めたあと、小さく閉じている穴に指を入れた。
トウモロコシなど、大きなものまで入るようになった玲子と比べ、友人のそれは、一

本指でも窮屈な感じだ。

カメラを取り出した雄二は、周りのヒダを指で大きく広げ、何枚も撮った。
玲子と同じように、持参したものを入れた写真も撮る。
友人の体を思い残すことなく楽しんだ後、裸にした玲子の体に指を入れながら、友人

の体で激しくいった。
雄二はしばらく動くことが出来なかった。
それほどの快感だった。

気が戻り、いつもより時間が長いと思った雄二は、もどかしく友人と玲子の寝巻きを

元通りにする。
忘れ物や戻し忘れが無いか確認して、最後に友人の大きな胸をもう一度揉みしだく。
この胸に、次はいつ会えるか分からないと思った雄二は、また自分のものにティッシ

ュを巻きつけると、片手で胸を鷲掴みにして、勢いよく擦った。

快感が全身を覆うと、雄二は気が遠くなりだした。
ボンヤリした頭で、引き上げなくては、と思っても、体がだるくなっていく。
もどかしく後始末をし、電気を消して部屋を出るそのとき、玲子の足を踏んでしまっ

た。
換気をしてから1時間ほどが経っていた。
玲子は「ウッ」と声を上げ、体を起こそうとした。

雄二は慌ててドアを閉め、一気に外へ出た。
表から玲子の部屋を見ると、電気が点けられている。
雄二は急いでアパートへ帰った。
部屋に着くと、気が付かれた恐怖と、友人の体の余韻で興奮していて、中々寝付けな

い。
もう行くことは出来ないだろうか?

玲子は、侵入者がいたことを分かったのだろうか?
重い頭の中で、雄二は考えた。
翌日、いつものように「モンブラン」に行き玲子を見ると、浮かない顔をしている。
客の前ではいつものように明るく振舞っているが、一人のときの表情に陰りがある。
雄二の手元には、ポラロイド写真が100枚ほどになった。
写真代は高いが、その価値は計り知れない。
下の毛も毎回摘み取って、かなり貯めた。

数日後、店に行くと玲子の姿が見えなかった。
客の話を聞いていると、玲子は辞めたらしい。
友人が来ていた晩、新しい興奮に気が緩み、失敗したことを後悔した。
もう玲子に会うことは出来ない。
あの体を好きなように楽しむことは、もう有り得ないのだ。
それからの雄二は、玲子の写真を宝に、寂しい時間を過ごしていた。

2年ほどして、テレビを見ていると、見覚えのある子が写っている。
バラエティのカバーガールで、番組の中で準レギュラー的な子だ。
玲子だった。
間違いなく玲子だった。
月が経つごとに出演が増えていき、1年後には有名人になっていた。
雄二は、テレビの中の玲子に、また感動した。

あの○○(芸名)の体を俺は知っている。
ここに、全ての写真がある。
部分のアップもある。
トウモロコシを入れたものや、後ろにボールペンを入れた写真もある。
そのボールペンと、摘み取ったヘアも持っている。
雄二は○○の大ファンになり、テレビ欄で名前を見ると、可能な限り見た。
そして、写真を広げテレビと見比べて、自分の世界へと入っていった。

oshimai

お店の女性にもてもてのY

15年も前なので画像無しです。スミマセン

すすきのでの話です。
当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。
皆さんのイメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。
しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を
飲みに連れっててくれました。いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆
美人でした。でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで
店の人は私のことをYちゃん、Yちゃんととても可愛がってくれてました。

とある日いつものように先輩と飲みに行くと、店が結構忙しくママに
「今晩奢ってあげるから、Yちゃん手伝って」
と言われました。いつも可愛がってくれるママの願いですから私も快く応じカウンターの中で
皿洗いやカラオケの操作等手伝ってました。暫くして先輩が
「おい!Yこれからソープ行くけどどうする?」
「おごりっすか?」
「おぅ!」
こんな素晴らしい誘いに乗らないわけにはいきません。当時私は風俗に行ったことがなかったんです。
それを私の横で聞いていた店のホステスのTちゃんが言いました。

「だめですよー今日Yちゃんは私達とデートなんですから、それに店の皆のアイドルをそんなところに
 連れってちゃダメです。」
とショボーンとなるような事を言いました。とはいえお世辞とはいえ店のアイドルとまで言われて
悪い気はしませんでした。それを聞いた先輩が豪快に笑って
「Yはもてていいな、もてない俺は一人でソープに行ってくるわ、じゃーな」
と行ってしまいました。複雑な心境でしたが、店の手伝いがおもしろかった事もあって、結局
閉店まで手伝っていました。

私は奢って貰う約束など忘れて、私唯一の行きつけのバーに一人で行こうと
「じゃーみんなお疲れ様。」
とバーに向かおうとするとTちゃんが私の手をつかみ腕を無理矢理組んできて
「デートの約束でしょ、今日は付き合ってよー」
と言ってきました。店が忙しくて飲まされたせいかTちゃんかなり酔ってます。体が心なしか左右に..
スケベ心は無しでまぁいいかってなノリで行きましょうということになったものの
他の娘達は用事があるとかで帰り、ママはTちゃんにお金を渡し
「2人で楽しんでおいで、Yちゃんにお金払わしたらダメだよ」
と言って帰っちゃいました。さてと思いTちゃんを見ると満面の笑みで
「えへへぇー本当にデートだね、行こっ!」
店ではクールなTちゃんが言ってきます。カワイイ!私の中のエッチなギアが一段上がりました。

2人ともまだ飲みたいということで、私の行きつけのバーへ。
ここでTちゃんのスペック。
年は私より一つ上
身長は165位
前にモデルのバイトをしたことがあるということが納得できる手足の長さ。
顔はすましていると凄く冷たく見える、芸能人では思い浮かばないがまぁモデル顔
細身なんでオパーイはショボーンという感じ。
ついでに一言これから行く店はすすきののはずれに位置する現在のキングムーのそば
道産子ならどうゆう場所か分かるよね。

さてバーに着いてまったりとおしゃべり。Tちゃんは昼間も普通に仕事をしていて普段は
あまり飲まないようにしているらしいのだが、その日はしつこい客が居て相当飲まされたとのこと
あまり呂律が回っていません。
「ねぇYちゃん、うちの店の誰が好みなの?」
唐突に聞かれて、ちょっと戸惑っていると
「ママも含めてみーんなYちゃんの事、狙っているの知ってた?」
「はぁ?嘘でしょ、みんなあんなに綺麗なのに、そんなこと有るわけ無いじゃない」
「でも、そうなんだな。今日のデートだって、Yちゃんがトイレに行っている間に誰が行くか
 じゃんけんで決めたんだよ。」
「えーじゃTちゃんも、俺のこと気に入ってくれてんの?」
「えへ」
そう笑うといきなりキスされちゃいました。突然のことに驚き、鼻がフゴッとなってしまいました......

「えへへーかーわいい。Yちゃんのそういう所がカワイイんだよなーなんか店に来る客ってみんな
 スケベじじいばっかじゃない。YちゃんみたいH臭くない人がみんな良いのよ」
えっ俺がH臭くないって、そりゃみんな勘違いだよ。普段は先輩がいるからだし、いつも一人でこのバー
に来て女を拾っているのに。みんな夜の女なのに見る目がないなー
その後はエロ話をつまみに結構飲んじゃいました。といっても先程Tちゃんに言われた私のイメージを
損なわないよう気を遣いましたが。
しばらくして、時間も時間なので帰ろうということになったのですが、Tちゃんはもうふらふら。
支えてあげないと真っ直ぐに歩けません。

「ちゃんと帰れる?タクシー拾うよ」
「だめー、今日車で来たから、車でかえゆー」
車っておめ、ちゃんと歩けねーじゃん。
「だめだめ車なんて、死ぬよ」
「やだー」
もうこうなると酔っぱらいには勝てません。
「そしたらホテルかどっかで休んで、酔いを覚ましてからじゃなきゃだめ」
ちょっと強めに私が言うと。
「えー、まぁYちゃんなら大丈夫か、ホテルいくぞーーーー」
なんか馬鹿にされているようで、正直ムカッとすると共に、ヤッチマイナーそんな声が聞こえてきました。
私のエッチなギアはセカンドからいきなりトップに
その場所からホテルまでは歩いて3分とかからない場所ですが、座り込もうとする酔っぱらいを片手に
そこまで10分はかかったでしょうか。

「私このへやー」
おおい、勝手に選ぶな!そこは高い部屋だろ。誰が金払うんだよ、男の俺じゃねーかーゼッタイヤッタル
その時強い決意を持ちました。
部屋に着くといきなり私にキス。なーんだTちゃんもその気かと思ったら。
「ごほーび。YちゃんはHな事しないよねー」
後頭部がドカーンですよもう。
両肩をちょっと乱暴に掴んで、私からキスしました。
突然のことに驚いたようで私を離そうとしますが、新入りとはいえ建設業の人間に女の力じゃどうにも
なりません。舌をいれようとすると拒んできます。ここで私は体をトンッという感じでベットに
押しました。ベットに倒れ込むYちゃん。スカートの裾がめくれて鮮やかな光沢のある
青いパンツが見えました。ハァハァ

もともと泥酔状態なのに頭に血が上ったのか益々Tちゃんの呂律が回らなくなりました。
「ろうしたの、YちゃんはHな事しないと思ったのにー」
「いや、俺すんごいHだよ。教えてあげるね(はぁと)」
っで感じで襲いかかろうとしたのですが、なんかレイプっぽくてやだしやめようと思い、横に座りました。
強い決意も霧散した、気弱な当時の私..........
「うそうそごめん。ゆっくり休みなよ。」
「やっぱり優しいー。Yちゃん大好きー」
とキスしてきました。ヤレヤレと思いキスに応じているとあれっ何か違う。舌を入れてきている。
怪訝に思いながらも当然私もドリルキス。
「ねぇ、教えて。」
「何を?」
素で聞く俺←バカ
「YちゃんがHだってこと」
再び別な意味で後頭部ドカーン!

ドリルキスをかましつつ右手は胸へ。小さいながらもイイ感じ。服の上からさする、もむ、ねじる。
「うーん、あたし酔ってる。すっごい感じるーさわってー、ねぇーここー」
私の手をスカートの中に誘導します。
パンストのさわさわした手触りの奥に湿った感じがあるような、ないような。ええい分からん!
パンツの中にてを入れると、おもらし?って位濡れてました。
クリを探そうと指が動き回すだけで、吸い込まれそうになる我が指。
「イヤー!!!!!!」
大絶叫されて驚いて手を抜いちゃいました。
「だめ、だめ、もっとー」
ドッチナンダヨ、
Tちゃんはあえぎ声はイヤーなんだと分かり、続行。
取りあえず指が動かしづらいので下半身をぜーんぶ脱がしました。下半身のみマッパ俺好み。

「あん、いや、だめ!」
そんな声は政府のごとく無視!ギターで培ったテクをTちゃんの下半身におみまいしてやりました。
再びイヤーを連発するTちゃん。指を動かしつつ上半身の服をゆっくりと脱がしました。
おっぱいは小さめですが、形がとても良い。片方の乳首を口に含み、もう片方の乳を左手で
柔らかくもみました。やはり若い私は暴発寸前になり、自分の服を脱ぎました。
その僅かな隙を逃さずTちゃんが私のジュニアをパクッ!
うぉぉぉぉぉなんじゃこりゃっ、て位気持ちよかった。後にも先にもあんなに上手な人はいなかった。
私の顔を見ながらきつつき攻撃。これは効きました。
形勢不利このままではイッテしまうと思い、口からジュニアを抜き私も口で攻撃。

「もうだめ、きて、キテー」
ではではと合体。
ぬるぬるした感触がたまりません。取りあえずゆったりと円運動。そうしているとTちゃんが
自ら腰を突き上げてきます。積極的な行動に私の興奮もピークに。Tちゃんも良い塩梅で
ピークに来そうです。
「イヤー!!!!!!!!!!」
の大絶叫と共にいってしまったようです。その数秒後に私の子種がTちゃんのお腹に降りかかりました。
しばらくはぁはぁと息をしていたTちゃんの呼吸が安らかになり眠ってしまいました。

翌朝、ちょっと照れつつおはようの挨拶と2回戦を行いました。ホテルを出るときに
「みんなに内緒だよ」
そう言われ、その約束は守ったのですが、結局5人いたホステスさんの中でTちゃんを含む
4人のお相手をする事ができたのは内緒でした。
あの時、私は女運をつかいはたしたのでしょうね。

皆さんの支援感謝します。かきこみが遅れてすみませんでした。

妻の妹20歳

現在、東京に単身赴任です
結婚2年目の28歳です
子供はいないのですが妻(26歳)が家業(経理)をしており
2年間の期限付きということで単身赴任になりました
嫁は三人姉妹の長女で今回の話に登場する妹は
一番下の妹で今年成人式をむかえました。

一番下の妹で甘やかされて育ったせいか
高校卒業後は実家の仕事を手伝ったり
ホテルのコンパニオンをしたりフリーターの状態です
妻とは違い背が高く(168cm)てスタイルもよく
顔もサトエリに似た感じで地元のタウン誌の表紙に選ばれたこともありました
妻から連絡が有り、東京のモデル事務所のオーディションに通り面接に行くらしく
連絡があれば適当に飯でも食わせてやって欲しいとのことでした。

東京に行くと聞いてた日の夕方まで連絡がなく
退社しようかと思った頃に携帯が鳴りました
予想通り義妹のH美ちゃんでした
時間的には新幹線に乗ってる時間なのにと思い電話に出ると
「○○君(何故か君づけで呼ばれてます)自分のいる場所がわからない?」と泣き声です
面接が終わった後、六本木ヒルズをうろついてる間に迷子になったらしいです
「近くにいる人か交番を探して聞きなさい」と言いましたが
「聞けそうな人がいないし交番も無い」と伝えます
「近くに店無いか?」と聞くと某居酒屋の○○○店が有る」と返事がありました
だいたいの見当がついたので「そこの店に入って待っててTAXI飛ばして行けば30分で行くから」と告げ
TAXIに乗り込み店に急ぎました5分おきに電話がかかり「まだ? あと何分で着くの?」と
ひつこく電話が鳴りました。

急いでもらったのですが工事渋滞に嵌り
結局1時間近くかかり店に到着しH美ちゃんを発見しました
テーブルの上には酎ハイのグラスとピザの食べかけがありました
酒に弱く披露宴の時も当時高校生だったのに飲みまくって
新郎新婦の初夜の部屋に泊まっていったという経験の持ち主です
「ごめんね 渋滞で混んでて」
「○○君が遅いから酎ハイ3杯目ですフェフェフェッフェ」と上機嫌です
「新幹線もうないべ 今晩どうすんだよ」
「○○君の所に泊まる? さっき大ねぇ(妻です)に電話した」
「勝手に決めるなよ 片づけてないのに・・・」
店を出て妻に電話「あ?よかった 会えたのね H美ヨロシク頼むから」と
こっちの話を聞くまでもなく電話を切られました。

こっちも腹が減ってたので適当に食い
店を出ようかと思うとH美ちゃんはテーブルにうなだれて寝てます
「H美ちゃ?ん 帰るよ 起きた起きた」と促し店を出ました
TAXIを拾うため通りまで出る間ももたれてきたりで大変でした
身長が変わらないのにヒールのブーツを履いているので
私より背が高くて扱いが大変です、TAXIに乗り込んでも
私の方にしなだれてきますFカップ位と思われるバストが脇に押しつけられます。

マンションに到着しましたが
とても歩ける状態ではなくおんぶして部屋まで運びました
Fカップと手で押さえたお尻に一瞬そそりましたが
「義妹をどうにかするなんて、嫁にばれたら半殺し」と思い
なんとか部屋に入りベッドに寝かせました
暫くは起きないと思いシャワーを浴びて、新しい下着を出そうと
ベッドのある部屋に入るとH美ちゃんがベッドに座って
PCの横に置いていたエロDVDのパッケージを見てました。

シャワーの間に自分の服を脱いだみたいで
ベッドの下にセーターとスカートが落ちていました
DVDは¥交物のやつで
「やっぱこういうの見るんだねへへへへ、単身赴任だもんね」
「変な所に行くより いいかもねぇ?」
「大ねぇには内緒にしておくから安心して」と言いました
返す言葉がなくタンスから下着を出そうとすると
下着姿のH美ちゃんが抱きついてきて
耳元で囁きました。

「最後まではダメだけどしてあげようか・・・」
「H美もこの間までこんな制服着てたんだよ」
「何いってるべ 大ねぇにバレたらどうするべさ離婚もんだべさ」
「私は何も言わないし ○○君が言わなければいいことでしょ」
と言い腰に巻いてるタオルを取りました
口では否定したものの正直者なのでパンパンになってました
「ね、ココだけのことにしておけばいいから、○○君のこと好きだし」
「初夜の日、私が寝てたと思ってたでしょうけど大ねぇとしてたの見てたんだよ」
「私も高校入る前にHしてるしもう7人も相手したからテクあるよ」と悪魔の囁きが
そうですココだけの話なんです20の娘が抜いてくれると向こうから行ってるのです
ここで私の倫理観・道徳観は消えました。

ベッドに座った私に
最初は手で擦り始めました
「大きいねぇ 私の中では2番目かな」
「H美ちゃん 胸みせて欲しい・・・」
「そだね」と言い白いレースのブラを取りました
Fカップの登場です妻も大きめのDですがそれ以上にデカイ?
「なんて言うのかなパイズリ? 胸で挟むのしてあげよっか?」
パイズリのオファーが向こうからきました
勿論、断る理由も無く「うん、お願いしようかな」
「前の前の彼が好きで特訓までされたんだよ?」
布団をベッドから跳ねのけパイズリが始まりました。

パイズリは大変嬉しいのですが個人的には感覚がイマイチなので
「H美ちゃん 口ではダメ?シャワーしたからきれいだし」と
訳の分からないお願いをしてみました
「ん? 口の中に出さないんだったらイイよ 口の中荒れてて浸みるから」
「口の中に出さないし出すときは絶対言うから」
と伝えるとH美ちゃんはフフと笑いながらパックリとしてくれました
20で7人の経験か前の前の彼がパイズリ以外にも教えたのか
自分で言うほど確かに手慣れたテクです
全体を含んだかと思うと尿道口をチロチロ舐めたり
裏側を舌の裏側で舐めたり、こいつ変なバイトしてるんじゃないと疑問が浮かびました。

H美ちゃんの白いパンツに手を伸ばし
パンツの中を探るとゴワゴワしたものが無い?
ジワっと濡れている部分を触っても
毛が無い?妻も薄くてあるかないかわからない程度ですが
まさか!パイパン!
「H美ちゃん ここ生えてないの?剃ってるの?」
含んでるのを中断し「私、生えてこないの、大ねぇも薄いでしょ、ちいねぇも生えてないんだよ」
天然のパイパンキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!

「H美ちゃん 見せてお願い見せて」
「ダメ? お風呂入ってないし」
もう見たいとうい衝動は止まりません無理矢理パンツを脱がせて足を広げました
な?んにもありませんウブ毛すらありません
ビラビラが少し大きめですが幼女のようなオマソです
「いやぁ?ダメ?恥ずかしいからヤメテ?」と叫びます
無理矢理にしようかとベッドに押し倒しましたが
「大ねぇに言うよ お父さんお母さんに言うよ」と言われました
帰れば嫁の親が建ててくれた家がありますしマジで妻が怒ると怖いので
この場で諦めました「お口に出してもいいからこれで我慢して」と
手で擦りながら先端をくわえてくれると頂上が近づいたので
「出るよ、口の中でもいいの?」と聞くとコクっと頷きました

「あぁ」っと声が出るほど気持ちいい射精です
かなりの量が出たのでH美ちゃんも「うぅ」と声にならない音を出しました
飲み込むことは出来ないみたいでティッシュの上に吐き出しました
「ごめんね 飲むの苦手で喉がイガイガになるから」
「最後までしたくないとは言わないけど、大ねぇの事思うと出来ないよ ゴメンネ」と言いました
これ以上迫っても無理だろうし妻にバレると大変なので諦めました
シャワーを浴びさせた後二人でベッドで寝ました
4月から東京に出てきてモデルの仕事をするらしいですが
今回の事はこれっきりと思ってます。

支援の方、これのせいで残業になった方ご苦労様でした。

12才のモデル体験

卒業したら内緒でモデルのバイトしない?
同じ団地に住んでるNとうい30代くらいの人から誘いを受けていた。
中学入学前だから正確には小6の春休みかな。早生まれだったんで、12才に
なったばかりだった。
平日の昼間、Nさんの車に乗って山の中にあるコテージに向かった。
まだシーズン前の寒い時期で、何件か並んでいるコテージは無人で、人気もない場所だった。
でも少しわくわくしていた。バイト料が1万円という子供には大金だったし、秘密とういのも大人に
なった気分だった。
部屋に入る薪ストーブが置いてあり、すぐに火を入れた。薪ストーブを見るのは初めてだった。
すぐに温かくなった。Nさんと雑談したあと、シャワーを浴びるように言われた。
シャワー室も初めて見たし、使うのも初めてだった。シャワーを浴びて出ると、脱いだ下着と服がなくなっていた。
Nさんに服がないよーと言うと、新しいパンツ体操着を持ってて、「これを着て部屋に来て」と言われた。
よく分からなかったけど、仕方なく体操着で部屋に戻った。

部屋には三脚にビデオカメラがセットしてあった。Nさんは僕にカメラの前に立つように言った。
カメラの前に立つとNさんの質問に答えた。
名前や年齢、好きな食べ物・・・初恋の質問には恥ずかしかった。そしていろんなポーズをするように
言われ従った。

次は中学の制服だった。用意された制服に着替えるように言われた。「ビデオの前で着替えて」、と
言われ恥ずかしく、後ろを向いて着替えた。
着替えると、さっきと同じ質問をされ答えた。質問が終わると、今度は制服を脱いで言われた。
すこし迷ったけど何度もきつく言われ、仕方なく下着姿になった。
Nさんは僕の下着姿をビデオとカメラで撮影したあと、「じゃ今度はパンツ脱いで」と言った。

さすがに恥ずかしくて、いやだと断ったら僕に近づいてきて、ほっぺたを摘まれた。いままで
優しかったNさんは急に怖い声で、「いうこと聞かないと帰れないぞ」と言った。
ビデオの前でパンツを下ろすとチンコを手で隠した。
また僕に近寄ってきて、無理やり手をどかせ、気を付けの姿勢を命じられた。
カメラで僕のチンコを撮っていた。後ろ向きにされお尻も撮っていた。
撮り終るとNさんにシャツを脱がされ全裸にされ、また写真を撮られた。

撮り終ると、「疲れた?」と聞かれ頷くと、もうちょっとだからね、と優しい声で言った。
Nさんは僕を全裸のまま抱きかかえ、別の部屋に連れて行った。
薄暗い寒い部屋で、大きなベッドが置いてあった。
僕をベッドに寝かせ、毛布と布団をかけると、少しこのままで待ってといった。
「絶対に布団から出てはいけないよ」と念を押され、ドアを閉め出て行った。
10分くらいしてドアが開くとパンツ1枚のNさんが入ってきてびっくりした。
Nさんはスグに布団に入ってきて、僕に添い寝するように腕枕をした。
Nさんは「怖がらなくていいから」と言い、僕の頭を撫でながらキスをしてきた。

僕が嫌がるようにすると、強引にディープキスしながら、左手を僕のお腹を撫でながら
股間へと移動した。縮こまったチョコを軽く握りながら、顔を舐めはじめた。
僕はどうすることもできずにいた。顔を舐めたあと布団に顔を潜らせて
乳首、おへそへと舌を這わせた。そしてとうとうチンコを舐め始めた。
生温かい口の中で、僕のチンコを舌で弄んでいた。金玉も舐めていた。
けっこう長い時間だった気がする。精通前で射精しなかったけど、
快感に似たすぐったさを感じ始め、少し固くなった気がする。さんざん舐めたあと
濡れたチンコを指で弄びながら僕を抱きしめた。いつの間にかNさんの胸で
寝てしまっていた。
Nさんに起こされ目が覚めると、ビデオを撮った部屋のソファーに全裸のまま寝かされていた。
チンコはまだ濡れており、寝ている間も舐めていたと思う。ビデオや写真も撮られたと思う。
服を着てコテージを出ると真っ暗だった。
帰りの車の中で、きつく口止めされ1万円を渡された。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
今日最後の書き込み

20080926 22:45

午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
さっそく作業に入った、何をするかというと
昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw

人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
これを見た人間がなんて思うのかな?
配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな

俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
奴らの人生は終わりだよwww
肉を切らせて骨を絶ってやるさ!

さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw
186 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 00:13:55
正真正銘の汚嫁
492 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:41:12
20080927 21:35

今日は一日B部屋でカメから回収した証拠のビデオや写真をチェックしていたが、
初めてのパーティーから回を重ねるごとに内容がどんどん過激にねっていく過程がよくわかる
そして最初の頃には戸惑いながらの参加者達も慣れてくるにしたがって大胆に振舞うようになっていった
ただカメが撮影したビデオはなんというかプロっぽすぎてあまり使えないんだ
早い話ただのエロDVDなんだ
今回のパーティーに参加しなかった客達をはめるにはこれを改ざんするしかないんだが、
これをレイプビデオに改ざんするのは結構大変だよ
俺達が隠しカメラで撮った映像は画質なんかは全然ダメだが、ただ犯罪ビデオとしてみた場合のリアリティーが段違いだ
その点膨大な量がある写真のほうは使えそうなのが沢山あるのは幸いだったよ
月曜から始まる攻撃にジャックがどうしても参加したいといって聞かない
俺が何度訴えられる危険があるからって説明しても自分は全然構わないから一緒にやるって言い張るんだ
気持ちはありがたいんだがやっぱなー、、、、、
それにまた暴走されるとこまるしな


496 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:44:13
ああ、それから昨日書き忘れたんだが、みんながアドバイスしてくれてた
カメと客達との金銭の授受については事情聴取の際に全員から聞いたんだ
結果からいうと残念ながら客達はカメに金を払ってはいなそうだ
昔からの仲間が多いらしくてそもそもそういった関係ではなかったようだ
妻以外の女で過去または今現在こういったことをしたことがあるのか?
って質問にはイエス
客達の話を総合するとカメは過去に二人の女を仲間に提供してSMパーティーを開催したことがある
回数ははっきりしないがそれぞれ複数回行ったらしい
ただしどちらの女も若い独身のモデルだったらしく、人妻は今回が初めてだったようだ
まあ不幸中の幸いだったな、こんな酷い話の犠牲者は俺一人だけで十分だ
俺は今回の突入でほんのちょっぴりだけスッキリしたよ
昨夜は良く眠れたし、それに久しぶりに今日食い物が美味いって感じることが出来た
勝負はこれからなんだけどな

499 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:51:19
今日の昼ごろカメから連絡があって、会って話してきた
どうやらカメは客達からなんとしてでも金(なるべく少なく)で解決して
絶対に表ざたにさせるなって言われてるみたいだ
みんなで俺にお詫びの証として金を払う用意があるので勘弁して欲しい
いくらぐらい用意すれば許してもらえるか?って聞いてきた
「わかりました、考えておきます」って返事した上で俺はカメに言った
「カメさんどうしても気になることがあるので本音で話しませんか?」
カメはある意味芸術家wなんで駆け引きとかは全然へたで簡単に人の言うこと信用するみたいだ、馬鹿だな
でもその結果色々聞けたよ

501 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:52:58
カメは始めの頃は妻の歓心を買いたくて一生懸命相談に乗っていたようだ
でも何故妻が俺の浮気を疑っていたのかは何回か聞いても妻は確信してるって事意外言わなかったらしい
随分傷ついていてやけになってる様子だったようだ、裏切られて傷ついて誰でもいいから自分を求めて欲しがっていたらしい
そんな妻の心に付け込んで関係を結んだそうだ
でもいざ関係を持つとある種の異常性をはらんだ妻の心が重かったらしい
でもカメは妻の女としての魅力から逃れられなくてズルズルここまで関係を続けたと言っている
妻の異常性に腰が引け気味のカメに妻はすがり付き、失いたくないがために何でも言うことを聞くようになった
カメが言うには自分が女として求められたい願望が強ければ強いだけSMにはまるそうだ
俺には理解できないが
最初カメは恐る恐る始めたらしいが妻はのめり込むようにはまっていったらしい
カメは言っていた、最近では妻の心の壊れっぷりが怖かったと
無責任で申し訳ないがもう自分は妻と関わるつもりは全くない
ある意味ではやっと終わったって安堵感を感じている
正直に言って今日のカメの話を聴いてより一層俺の中では謎が深まってしまった
結局妻と一度正面から何故俺の浮気を疑い、なんでそんなに傷ついていたのかを聞き出すしかないよな、でもなんで妻はそこまで壊れてしまったのだろう?
全然わからんよ

502 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:55:18
俺は知らず知らずのうちに妻を追い込み苦しめたらしい、これまでの関係者の話を総合すると
ただ俺は妻を裏切ってなんかいないし、何でなのか全くわからない
いったい何がいけなかったのだろう?何で妻は俺が浮気してると思いこんだんだろう
仕事にかまけて家庭をないがしろにしたのは事実だ、でもそれと俺の浮気疑惑がなんでリンクするんだろう?
正直誰でもいいから、推測でもなんでもいいから書いてくれ

妻は実家に戻ったようで夕方義母から電話があった
妻は一切の理由を話さないらしくて、義母はとまどいながらも俺に説明を求めた
さすがに電話で話すことではないので明日の昼に直接会って話をするよ
でも俺は全貌は到底話せない、あまりに義母が可愛そうだ
いったいどういえばいいのだろう?正直途方にくれるよ
508 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 22:59:51
思い込みの激しい女が、自分でも半分わかっていながら思い込みを自分で利用して快楽につっこんだ
じぶんでも何書いてんだか

義親には、ありのままを話せばいいんじゃね
519 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:14:08
てっきりカメに何か吹き込まれて621が浮気してると思いこんでるんだと思ってたけど
確信できるほどの何か証拠のようなものがあったってことだ
621は何か思い当たるふしはないのかな
522 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:16:15
>>519
それが正直いって全くないんだ
そもそも俺は大前提として妻と付き合ってるころから浮気なんてしたことないんだ、全く
528 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:21:59
>>524
そうだな、ものすごく気が重いがそれしかないよな
ただな1年間もレスでこんな関係だとかなり勇気がいるな、でもそれも含めて俺の責任だわな
わかったよ一度話してみることにするよ、何よりも俺は理由がしりたいからさ
529 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:22:16
>>621
いやいや、浮気をしたことがあるかどうかじゃなくてさ
だれか女性とたまたま一緒になったとか
もしあの場面見られてたら仲の良い女性がいると思われるかもってことはなかったのかなと
530 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:24:33
>>525
はなはだ身勝手で申し訳ないんだが今日の俺は初めて戸惑って迷ってるんだ
気晴らしのつもりで書いていたんだが、初めて誰かのアドバイスが欲しいんだ
534 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:28:12
>>529
俺は営業関連だからそりゃあ確かに部下の女子職員とか取引先の担当の女性とは
何度か食事やお茶したことはあるな


>>531
1年前のある日突然に妻に拒否されたんだ
535 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:29:34
>>533
そんなこたねーって
聞きたいこと聞いたらまた返事しなくなるかもだよ
538 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:33:10
>>535
女性との会食をたまたま見られた
で 嫁が【夫の浮気決定!】とか
539 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:34:20
>>621
その女性と一緒に食事してたりしたのを汚嫁に偶然見られたとか
誰かが疑いがあることを告げ口してたとか
女性の中に621に惚れた娘がいて夫婦仲を壊すために何か画策してるとか

その急にレスになったころに何か思い当たるふしは?
何か約束を忘れてたとか
540 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:35:47
>>535
直接聞いたらどうだろう、出来るだけ早い内に。
今がそのチャンスだと思うよ。
544 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:40:15
誰か621に最高のパスを頼むw
545 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:41:50
>>538>>539
その可能性は確かに否定出来ないよ、でもそれだけで?って思うんだけどな
何度も同じ女性とはないからな~

ただはっきりしてることは2年ぐらい前に妻の両親が離婚せてからしばらく
妻はかなり心の安定を欠いていて病院に通ってたんだよ

>>540
そうだな結局はビビッテないで直接話すしかないな

546 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:42:37
義母だけでも事実をありのまま言えばよくないか?
隠す義理もないし、そういえば・・・って何か思うとこがあるかも。
550 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:45:08
>>543
でもたかがカメだぜ、あれにそんな陰謀かます器量はないと思うんだよ、、、、、
ちゃんだからこそ平気でなんでも書けるんだよ
それにもう全く未練なんてないからさ、妻が気持ち悪いって感じてるし
全然冷静だよ、ただなんで俺が浮気してることになってるんだろうって疑問は残るよ
それこそがサレラリなのかもしれんけどな
567 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:52:51
>>552
なるほどな、確かに妻はかなり思い込みが激しい一面があるからな
サンキュウ参考になった、ようは俺の感性で考えてはいかんのだな
569 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:56:07
>>563
う~ん正直言ってなんもないと思うんだけど、なんかあったかな~???
570 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:56:23
あ~暇だ。浮気してぇ~誰かいないかなぁ
そうだ!カメがいる!でもきっかけないなぁ。
相談でも持ち込むか。相談内容は旦那の浮気疑惑でもでっち上げるか。
あ~なんか旦那の浮気が本気っぽく自己催眠かかっちまった。自暴自棄だ浮気しちゃえ
571 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:57:38
>>568
すげーなそれドンピシャあってるよ
572 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:58:41
2人ともプライドが高そうだし
結婚しているのに
お互いに素を出していないような関係だよな。

妻ともコミュニケーションとれていないようだし
追いつめたんだと思う。
573 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:59:31
621氏

(元)嫁は、恨み言を「現実」に、しようと思ってるよ。
621氏の「壊し方」が、見事すぎだからね。

まあ、対応策は分かってると思うけどね。
念のため。
575 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:02:08
>>572
痛いとこついてくるな、確かに否定はできんよ
俺も妻も結構プライド高くて俺が妻の前で素でいられたけってーと
残念だができてなかったな、時々ウザイ、一人にしてくれって何度もおもったな
576 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:03:40
汚嫁とカメの昔のメールのやり取りからも
カメと浮気→621の浮気 じゃなく 621の浮気→カメと浮気 でしょ
そういやカメには何を相談してたのかな
577 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:05:21
>>574
再構築は無理だよあんな恥ずかしいマネしまくって俺達のまえで糞ぶちまけた女だぜ
正直もう醒めきったよ
579 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:07:35
>>576
辛い、苦しい、さみしい、でも自分は両親みたいに離婚はしたくない
私はどんなにつらくても負けないってなことを繰り返していたらしい
580 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:07:45
>>621 そろそろ休まないか?来週は戦闘が待ってるだろ
583 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:10:09
すまん、ジャックが俺のビジネスホテルにやってきた
一緒に飲もうって言ってるきょうはこれで退場するよ
いろいろアドバイスありがとう感謝だ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した2

57 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:02:27
9月19日

AM06時00分   起床
          急いで身支度を整え出発

AM06時40分   コンビニで朝食を買い込み現地に到着
          妻の車を確認、位置確認をした結果前日から動いた形跡はない
          よって男は昨晩も泊まっていった模様

AM06時50分   南面ベランダ側に移動
          リビングのカーテンは閉められたままだまだ眠っているようだ

AM09時00分   興信所に連絡して用件を伝える
          1時間後に職員に俺が監視している場所にてDVDを手渡す段取り

AM09時47分   興信所職員到着
          素早く物を受け取るとすぐに消えた

AM10時35分   リビングのカーテンが開けられた
          やっと起きたようだ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した3
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4
58 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:04:32
この後俺は駐車場側に移動

PM12時05分   中学、高校と同じだった地元の親友に連絡
          今日の夜の8時に隣の駅のそばのファミレスで落ち合うことにした

PM14時25分   妻と男が部屋から出てきた
          そのまま車に乗り込み出かけていった
          男は昨日寝室で見かけたスポーツバッグの他にも後一つ大きなボストンバッグを持っていた
          翌日に俺が帰宅予定なので一時的に部屋にあった全ての私物を持っていったのだろう
          多分妻は男を送っていった後で大掃除をするつもりだと思われる

PM14時35分   俺は大急ぎで部屋に進入
          昨日仕掛けたICレコを回収するとともに室内の捜索を行うが寝室
          のゴミ箱のティッシュ以外にめぼしいものは発見出来なかった
          やはり男の痕跡はすでに消されている

PM14時52分   急いで退室して監視ポジションに復帰

PM18時55分   妻が一人で帰宅

PM19時30分   監視終了
          友人との待ち合わせ場所に向かう

59 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:06:14

60 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:07:30
監視の間に回収したICレコの内容を確認した。
結局昨夜彼等は深夜の2時過ぎまで起きていた、
と言うかやっていたのだが。
実際音声だけなので何をどうしているかはっきりしたことはわからないが、
男の体力というか精力に驚嘆すると共にSEXテクニックにも感心した。
4時間ほどの間、勿論途中で何度もインターバルをとりながらだが、
男はずっと妻を責め続けていた。
道具と自分自身を絶妙に使い分けて。
録音されている音声から道具を使っている状態と自分でやっっている状態が、
明確に区別できた。
その4時間ほどのSEXタイムでいったい妻は何度逝ったことか。
まあ人にもよるのだろうが、女性がこれほど連続で何度も何度も逝けることを、
正直言って俺は初めて知ったよ。
残念ながら俺と妻との性生活の中では考えられないことだった。
サレラリや嫉妬などではなく、俺は強烈な敗北感でいっぱいな気分になった。
卑猥な言葉で責め続けられ、卑猥な言葉を自ら口走り。
自分は○○さんのSEX奴隷ですと何度も誓わされている妻の様子から、
はっきりとわかったことは彼女は完全に男のSEXに溺れている。
もうどうしようもないぐらいに。
61 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:03
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
62 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:14

66 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:12:19
会話の音声はSEXの時よりははるかに聞き取りにくく、
意味不明の部分が多々あったのだが。
妻は二人の半同棲生活が一旦終了してしまうことに酷く感傷的になっていて、
寂しい寂しいと言っては執拗に男に甘えていた。
それに対して男はまたすぐに会えるし、いつでも会えるからというようなことを言いつつ、
懸命に妻をなだめていた。
妻が俺のことを「帰ってこなければいい」だの「過労で死ねばいいのに」、
とか言ってるのにはさすがにまいった。
後は彼等の会話の中で結構頻繁に3名の苗字が出てきたのだが、
恐らくこの3名はSMパーティーの常連なのじゃ?と思われる。
興信所に早速伝えた。
翌朝の二人の様子は、わりと会話は少なめで妻がかなりナーバスになっているようで、
口調にやや棘が感じられたのが印象的だった。
まあ全体的な印象では、妻は完全に男に入れあげている反面、
男はそこまででは全くないようだが、
ただ妻を手放す気持ちはさらさらない、と言ったところだな。
日常会話が大半で重要な情報が何も無かったことは残念だ。

67 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:14:23
その間男が>>621に土下座して許しを請う姿をクソ嫁が見たら…
「嫁をたっぷり可愛がってくれたお礼です」と間男をバイブで責めたいね。
70 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:18:33
その後、隣町のファミレスで一番の親友と会ってきた。
彼は父親が造園関係の会社(石関係がメイン)をやってて、
父親が会長で彼が社長なんだ。
俺とは長い付き合いだけどそれでもさすがに言いにくいもんだな、
でも腹くくって証拠の全てを見せて全部話した。
友人は驚愕してたよ、そりゃあそうだろうな。
彼もよく知っている俺の妻のあんな画像の数々を見せられてはね。
相当本気で同情してくれて、自分に出来ることは何でも協力するって言ってくれたけど、
憐れみと同情の視線がああも痛いもんだとは全然知らなかったよ。
でもここまで追い込まれてそんなチンケなプライドなんて気にしていたら戦えないよな。
とにかく協力者は確保できた。
明日の昼には俺は妻の元に帰宅する、そして妻の携帯やパソコンの情報を収集した上で、
興信所からの関係者の氏素性の調査結果が整ったらその時こそ勝負だよ。
仕掛けてSMパーティーを誘導して、そして突入、決着を付けるよ。
勝負はこれからだ。
73 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:27:07
>>68>>71
邪魔なようなので退場するよ。
78 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:29:54
>>72
監視してる間にセックスと普通の会話を全部聞く暇なさそうなのに、全部聞いたかのような感じだったから普通の会話はいつ聞いたのかな?と思ってさ。

182 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 01:00:19
今このスレをのぞいて見て皆さんの暖かい応援に心底感謝しています。
心よりありがとう御座います。
あなたがたの応援こそが孤立無援の俺にとって唯一の救いなのです。
俺はこれから後長くても2週間以内に決定的な修羅場を迎えます。
今後も出来る限り詳細に書き込みいたしますのでどうか適切な助言をいただければ
幸いです。
222 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:19:10
20080920 12:15

自宅マンションに帰還
妻は間カメラマンと一緒の時に垣間見せた幸せそうな表情とは打って変わり側にいるだけ      
でこっちまで凍りつきそうな表情で
「お帰りなさい」
以前ならそれでも胸が少々痛いってくらいだったのだが、
さすがに全てを知った今となっては強烈な殺意を押し殺すのに一苦労だ。
当然それ以上たいして会話も進むはずも無く
俺は黙々と持ち帰った荷物の整理をしていた

午後3時過ぎに妻はなにやら用があるからといって出かけた
夕食は外で済ませてくるからあなたも適当に済ませてだってよ
まあいいさとにかくチャンス到来だ
223 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:21:34
20080920 16:00

行動開始
結果妻のパソコンから証拠及び情報確保

妻は携帯の写メやメールをパソコンに転送していた
起動時のパスワードは妻と間カメラマンの誕生日を組み合わせたもの
何度かためしてみて起動成功
Lanケーブルを引き抜いてアウトルックを起動して送受信メールをUSBメモリにコピー
後は日記のソフトから中身をコピー。
ソネットの封筒から妻のメアドなどの情報を調べて俺のモバイルから妻のメールを受信(メールはサーバーに残す)出来るように設定
以上で全て完了
知りたかった情報のほとんど全てはたったこれだけの作業で集まった。

224 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:23:09
まぁ、ここは紫煙
225 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:23:49
間カメラマンと妻は約1年半前からメールのやりとりをするようになった
勿論それ以前からの知り合いだったのだが
間カメラマンは妻が読者モデルをしている女性誌の専属カメラマンで
何度か一緒に仕事をするうちに親しくなったようだ
驚いたことに妻は1年前に突然俺が浮気をしているとの疑いを持って
というよりも確定的に俺が浮気していると思い込んだらしい。
なぜそう思い込んだのかメールの内容にも日記にも書かれていないので
そこのところだけが謎だ。
ただそれを間カメラマンに相談していたようでそのころから急に親密になっていったよう
すがはっきりと読み取れる。
間カメラマンは妻が俺の浮気疑惑を相談するようになると
一気に口説きモード全快で、ラブメール攻勢の前に妻がついに屈し始めて関係をもったのが半年ちょっと前。
モデルのプライベート紹介とかいう企画で間カメが俺のマンションで妻を撮影し折りに、
段々言葉巧みに脱がされていき、最後は関係してしまったのが一番最初

226 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:24:15
うむ4円
227 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:25:50
妻はあまり実家が裕福ではない
貧しい環境で育ったせいもあって元々かなり真面目で硬い
融通が利かないと言ってもいい
俺の浮気を何故だか確信していたこともあって
一旦関係してしまった後は、妻の貞操観念はいっきに崩壊していった
俺のことなど頭の中から吹っ飛んでしまったようだ
その日以降俺のことは妻のメールや日記にはほとんど登場しなくなった
もうほんと間カメ一色、なんだかな、、、、、
妻が間カメに溺れて行くさまがはっきりと読み取れる
妻の日記はカメ一色、カメ、カメ、カメ、カメ
ぶっ殺してやりたい、
232 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:28:51
妻の両親は2年前に離婚している
もともとちっぽけな町工場を経営していたのだが、
長引く中小企業の不況の最中ついに疲れ切った父親がパートの×1中年女性と不倫
そして発覚後はお定まりのハイ熟年離婚一丁完了。
父親は女と逃亡、残された母親は借金まみれの町工場を清算
小さなアパートに引っ越して一人で侘しく暮らしてる。
義理母の生活の面倒は妻の弟と俺が見ているようなもんだ
でも義理母は気丈な人で、結婚前から随分と俺にはよくしてくれた
妻と一緒に実家によるたびに一生懸命もてなしてくれる
帰りには近所の農家で新鮮な野菜などをわけてもらってきて俺達に持たしてくれる
いつも娘をよろしくお願いしますって真剣な目で頼まれる
でもスイマセンもう俺には無理です。
怒りと憎しみと屈辱で気が狂いそうです、限界です。
お許しください、もうすぐ貴女の娘を地獄に叩き落します。
233 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:30:17
断じて言うが俺は妻と結婚して以降浮気したことなど一度も無い
妻は俺にとって愛しい大切なただ一人の女だった
経験がある人間にはわかると思うがそんな女がある日突然自分を拒否したら
毎日毎日なんでだ?何故なんだ?の繰り返しで
愛しい女の心を取り戻すにはどうしたらいいのか?
そればっかり考えるんだ
そこに他の女が入り込む余地なんて存在しない。
苦しみ抜いて、悩みぬいた挙句に見せられた妻の現実
心は一気に醒め、憎しみと悲しみとそしてゆっくりと怒り、怒り、怒り、
それでも俺には妻がカメのSEXにはまり、SM調教されていくさまを知っていく過程は 何か無性に悲しかった。

237 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:32:45
妻とカメが複数プレイを開始したのが約3ヶ月前
依頼6回開催されている
現場は全て俺のマンション
自宅だってことが妻に安心感を与えていたようだ、日記からその妻の心情が読み取れる。
最初は妻とカメ&客1名
回を重ねるごとに客は増えていった
ただ客の選定はまず初めにカメが妻に客の詳細なプロフィールを教えて
妻が書類審査でおkを出すと面接、それに合格して初めてパーティーに参加できるようだ
お客さんがた覚悟してくださいよ
あんた達の氏素性は全てわかりましたから
貴重な情報だったよ
興信所の仕事が一気にはかどるな
早速興信所に伝えた、3日で全て調べろって言っておいたよ

238 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:33:17
>>621
カメが吹き込んだんだよ。続きを

240 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:35:09
興信所からの連絡で
妻は中心部のシティーホテルでカメと合流
食事もせずに近隣のラブホに移動したことはわかっている
俺はここのところまともな食事をしていない
理由はどうにも食欲がないから
今日は特に食欲がない
到底食べられそうにない
2ヶ月前に再開したタバコがどんどん増える
今夜は久しぶりにウイスキーがお好きですか?だな、、、、、
飲めば多少でもつまめるからさ
なるべく高カロリーなつまみにしよう

241 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:36:40
20080920 21:15

妻から連絡
友人の相談で帰りは23時すぎるそうだ
勝手にやってろ、好きなだけ
しかも母親が風邪気味だから明日の昼に実家に帰るって
そんなに俺といるのが苦痛なのか
でも心配するなそれももうじきに終わりだから
チャンスだな、、、、、
明日はSMホイホイの最後のセッティングがゆっくりできそうだ


339 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:56:56
20080921 04:30

だめだ、やっぱ全然眠れない
妻の日記の内容や詳しい経緯が気になってしょうがない
結局この時間まで一人でSM会場のリビング&キッチンで一人でしこしこ調べてた
妻が帰ってきたのは結局夜中の1時過ぎ
さぞかし頑張ってきたんだろうな、疲れた表情で冷たい視線で俺に一瞥くれて
そのまま風呂も入らずに眠てやがる
ああ風呂はもうラブホで入ってきたもんな、なんだかな、、、、、、

日記とメールの内容はもうほんと爆笑もんだ
【今日○子の中で出せて感動した、○子が俺の女だって初めて思えた】
「うん、私もうれしかった」
【俺はいつでもどこでも○子の中に出したいよ】
「いいよ私の中に出して、私もカメさんが私の体に満足してくれた瞬間を実感したいから」
次の日早速妻は産婦人科でピル貰ってきて飲むようになったとさw
妻がツルマンな理由は
【明日○子のあそこの毛を全部剃るからね】
「えーなんで嫌だよ」
【だめだよ○子は俺だけの女だろ?もう俺以外の男とは絶対にしないって言っただろ?】
【俺はその証が欲しいんだ、○子が俺だけの女だって】
「うんわかったよ、○子の毛剃ってもいいよ、○子はカメさんだけの女だもん」
やってられるかよ死ねよドアホウ!
これが初めてやってから1月頃の会話

340 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:58:24
その後映画館でパンティー脱がされて指で逝かされたのを皮切りに
ファミレスで飛びっ子で逝かされ
夜の公園での妻全裸ファック
白昼のデパートの男子トイレでのファック
この頃にはノーパン、ノーブラデートは日常化していて
【明日のデートで○子の後ろの処女を貰うよ、俺が○子の初めての男になるんだ】
「怖いよ」
【だめだよ、○子は俺の女なんだから】
んでやったらしくて妻の感想
「初めてなのにあんなに何回も逝くなんて信じられない」
「今もカメさんが私の中に入ってるみたいな感じだよ」
それから野外露出にしばらくはまったらしくて
緊張した、ドキドキした、人前で逝くなんて恥ずかしいときて
ついに複数プレイ開始
【○子が客1に抱かれながら必死に逝くまいと我慢している表情に最高に興奮した】
「客1さんがに抱かれた後はすごい恥ずかしくて悲しくて泣いちゃった」
「でもその後カメさんが一晩中抱いてくれてたのが嬉しくてまた泣いちゃった」
【○子がいつもよりもずっと感じてるのがわかったよ】
【それに○子が客1に抱かれてる姿を見て嫉妬と興奮でおかしくなりそうだったよ】
【こんなに興奮したのは始めてだ、でも誰に抱かれてても○子は俺だけの女だから】
「恥ずかしいし辛いけど、でもカメさんが喜んでくれるなら私我慢する」
って何んでもいいけど死ねよ変体カップルが
カメよオマエ普通に女抱けねーのかよこのど変体野郎が!
怒りで気が変になりそうになりながらひたすら読み続けている自分が哀れだ
悔しいなあ、なんでこんな屈辱感じないといかんのだ?

341 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:01:13

まだ未練があるのかな、なわけねーよ
憎しみしか感じないよ、、、、、、
カメが繰り返し何度も
【○子のマ○コは最高だよ、いつも俺は直ぐに逝きそうなのを必死で我慢してるんだ】
って誉めてるんだが、そんなにいいか?
俺も妻と結婚する前はそれなりに色々あったけど
妻がとりたてていいって思ったことはないけどな~
まあ細巨乳のナイスバディーだし顔はかなり整ってるから総合点ではそこそこだとは思うけどな。
しかしこのアホなやり取りが47歳の中年男と30近い人妻のやりとりなんかねw
もう正直妻とここにいたら俺は長くはもたない
一刻も早く決着付けるしかないな。
妻の氷のような視線と徹底的に俺を無視する態度に殺したい気持ちを抑える自信がない。
なんてことを書き綴ってるうちに結局一睡も出来ないままに夜明けだ
この2ヶ月で体重は8キロ減った
頬はこけて独身時代の精悍さwが戻ってきてるが
妻は俺が痩せたことなんて全く気がついていない
って言うか気にしていない
まあ早く死ねばいいのにって思ってるんだからしかたがないか、、、、、、

342 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/21(日) 23:01:46
4円
343 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:02:57
20080921 22:30

妻は9時ごろ起きてきて俺と一言も言葉を交わさずにそそくさと身支度を整えて
10時過ぎには出て行った
すんなり実家に帰るわきゃねーわな
まあかってにしてろよ
俺はSMホイホイの仕上げするから

午後12時にあらかじめ呼んでおいた親友Aが自宅に到着
早速二人でSMホイホイの仕上げ開始
1台目のピンホールカメラを寝室に設置
電動工具を駆使して何とか設置完了
寝室の壁紙と同系色のパテで仕上げしてやっと完了
その後同様の作業をリビング&キッチンで3箇所
終了したのは午後7時を回っていた
これでパソコンで室内の4箇所を常時確認出来るはずだ
俺のマンションの真上の部屋に住んでいるのは俺と同年代のリーマン
2年前に離婚している×1男性
俺は彼とは会社の行き返りで度々一緒になっていて、段々と親しくなっていった
会社帰りで一緒になった際に何度か途中の居酒屋で飲んで雑談に花を咲かせた間柄
ここではあえて書かないが彼達夫婦が離婚に至った理由も知っている
午後7時半ごろに彼の携帯に連絡した
幸い彼は今この時間に部屋にいたので、親友Aとともに一階上の彼の部屋にお邪魔した。

344 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:04:54
ひとしきり久しぶり元気だったって話をした後で俺は切り出した
今の俺の状況を余すところ無く説明して上で、突入時にこの部屋を使わして欲しい
この部屋が作戦には絶対に必要不可欠だってことを
俺は当然にその代償として10マン払うからって言ったのだが
彼は最初驚いて絶句していたが、やがてそれは全然かまわない
ただし金はいらないからその代わりに自分もその日には協力させて欲しい
とても他人事とは思えない、力になりたいって。
なんだかな、やっぱサレ夫同士の連帯感って結構あるんだな
こんな地獄を経験した人間じゃないとわからんもかのしれんけど。
ひょんなことから協力者新たに一名確保

さっそく彼の部屋のベランダでSMホイホの動作チェック
おk良好、映像、音声100点間点ではないがそれなりに満足ゆく結果だ。
さあ当日はお楽しみだ
ここで一部始終を監視した上で最高の瞬間に突入してやるよ。
さあてどの瞬間にしようかな

この後3人で近所の居酒屋に移動
計画の詳細な詰めを行う
当日は親友Aは会社の若い衆を4人動員してくれる
なるべくガタイのいいのをえらんでくれるそうだ
さて準備は整った後は奴らをきっちり嵌めるだけだ。



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