萌え体験談

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モデル

女友達を縛ってみた

親友のBにだけ、緊縛趣味をカミングアウトしていたのを、よりによって
女友達も3人いる飲み会で、酔っ払ったBにバラされてしまった。

引かれると思ったけど、酔いもあってか女友達のほうが食いついてきて、実際に
見てみたいということになって、皆で僕の部屋で鑑賞会をすることになった。

最初はBを縛れと言われたが(バカが本当にモデルになる気になっていた)
「女しか縛らない」と言うと、服を着たままという条件でジャンケンで負けた女を
縛るということになった。

H子、I子、J子でジャンケンをして、一番負けたI子を縛ることになった。
僕はどちらかというと細身の子が好きなので、ぽっちゃり系のI子はあまり
縛りたくなかったけどジャンケンの結果なので仕方がない。

縄目の跡の残りにくい木綿系の縄を使おうかとも思ったが、緊縛趣味をばらされて
ムカムカしていたのもあって、構わず麻縄を使うことにした。

I子の後ろに回って両手を背中でくませて、重なった両手首をグルグルっと二巻きして
縛ってから、肩下あたりから胸の上に縄を通して一回り、手首に戻ってきたところを
結び目にひっかけてから、逆周りに今度は乳房の下あたりを通して一巻き。
ちょうど胸の上下をぐるぐるっと縛った感じになる。

もう一度手首のとこの結び目にひっかけてから、今度は首のすぐ横を通して、乳房の
間を通して下側のロープにひっかけて反対側の首の横を通して背中に戻して縛る。
いわゆる高後手という一番基本的な縛り方だ。

この縛り方をすると乳房がくびりだされるような感じになり、また両手の自由を
完全に奪われるので、単純なわりに結構エロい雰囲気になる。

H子とJ子は「手つきがいい」とか「本当に慣れてる」とかキャアキャア騒いで
いたが縛りあがってみると、ニットの上からでも乳房が縄にくびりだされている
のがはっきりわかるエロさに、ちょっと大人しくなって「I子けっこう巨乳だね」
とか「なんかけっこうエッチだね」などと言っていた。

I子は顔を真っ赤にしていて、Bともう一人の男友達Cは唾を飲み込んでいる感じ。

Bが「本当に上手いんだな、亀甲縛りとかいうのとかもできる?」と訊いてきた。
「亀甲縛りは案外簡単なんだ、やってみせるよ」と言って、今度はH子を縛ることにした。

H子は「えっ、私も」と驚いていたが、I子が「私だってしばられたんだからね」と
言うので仕方ない感じでモデルになった。

まず最初に後ろ手に両手を縛った。
別に手は縛らなくてもいいのだが、I子とJ子はジーンズだがH子はスカートだ。
あとで股縄を通そうとしたら抵抗すると思ったので、とりあえず自由を奪っておいた。

最初に輪っかを作って首を通す。
胸の上あたりで2本の縄をまとめて縛ってコブを作る、10センチおきくらいにコブ
を5つくらい作って体の前にたらす。

H子の後ろにまわって両脚の間から床に落ちた縄を拾って、背中側に引っ張りあげると
スカートこど股の間を縄がくびりあげる。

「エッうそ、やだ、これやばいって」H子の抗議を無視して首の後ろでとめて、今度は
2本の縄を開いて1本ずつ左右から前に回して結び目と結び目の間にひっかけて、背中に
戻していくと菱形模様がきれいにできていく。

亀甲縛りが完成するとみんな「すごい」とか「初めて見た」とか感心していた。

スカートごと巻き込んだので下着は見えないが、股縄が股間にくいこんでいる
感じはスカートの上からでもわかる。

見ているJ子のほうが顔を赤くしていた。

「これ、ちょっと私だけ恥ずかしいんですけど」みたいなことをH子が言うので
I子の両膝をグルグルっと巻いて、M次開脚縛りにしてみた。
ジーンズは、はいているが大股開きの、セックスを連想させるポーズに男たちが
興奮しているのがわかる。

最後に残ったJ子は胡坐をかかせて両足首を縛ってから背中側にひっくり返して
から首の後ろに縄を回して、戻ってきた縄を足首の結び目にとめるとダルマ縛りになった。

ジーンズがなければ股間丸出しで、何も抵抗できずに犯されてしまう姿勢だ。
僕はJ子に「ダルマ縛りだと脱がそうと思えばジーンズ脱がせられるし、この体勢だと
入れられちゃうの逃げられないね」と言ってみた。

J子は「まじシャレにならないって」「うまいのわかったから終りにしよう」と言った。

女3人が自由を奪われて、一人は股縄くいこませ、あとの二人は股間丸出しの体勢
なので部屋の空気が濃密にエロくなった感じがする。
男二人は、なにかきっかけがあれば襲いかかっても不思議じゃないくらい興奮しているのがわかった。

僕の趣味のこと誰にも言わないなら何もしないでほどいてあげるよと言うと、3人とも
「絶対言わない」と言うので、何もしないでほどいてあげた。

なんとなく空気が重くなったので、その日はそれで解散した。

麻縄なので手首の縄目の跡は、しばらくの間は残ると思ったが黙っていた。
たぶん女友達は3人とも濡れていたと思う。

エッチな自己啓発セミナー

バブルがはじけて出口の見えない不況の頃。
俺は大学に入学したものの、友人もできず3ヶ月ほどで引きこもるように
なってしまった。自分でもどうにかしたいと思い、キャンパスで配られて
いた自己啓発セミナーのチラシを見て、参加することにした。
セミナーには30人ほどが参加していて、男女半々、年齢は10代の自分が
一番若く、上は50代まで。男性は4,50代ばかりで、逆に女性は若い人
が多かった。

初めは講師の話を聞いたり、みんなに自分の悩みや弱さを聞いてもらったり
だったが、次第に宗教めいた異様な雰囲気になっていった。
講師が言うことには、個人に対して言ったことでも全員で「はい!」と
返事をするルールになっていて、声が小さいとやり直しをさせられた。
なので講師の言いなりになって何でもやるしかない雰囲気に。
みんなすっかり洗脳されてしまっていた。

そして全員順番に恥ずかしいことをみんなの前でさせられた。
30代のサラリーマンは講師が「おもしろい」と言うまで一発芸を
やらされた。つまらないときは容赦なく罵倒。
講師は「嫌になったらすぐ帰っていただいて結構です!
受講料返金しますよ!」と繰り返し言っていたけど、誰一人帰らなかった。

10代の玲奈さんはモデルが夢で、少しずつ仕事がきているが、
引っ込み事案な性格でやっていけるか不安。スタイルにも自信がない。
親には高校を卒業してもバイトばかりの玲奈さんに、何でもいいから
就職してくれと言われる。彼氏にもモデルになることを反対されている。
みんなに迷惑をかけていて申し訳ないが、自分では何もできず、
何の役にも立たない人間だと思って悩んでいる。

講師に「自信が持てるようにみんなにカラダを見てもらいなさい。」
と言われ、その場で恥じらいながら服を脱ぎ、ブラジャー、パンツのみ
になった。小さくていやらしい紐パン。
そして彼女はそれぞれの目の前に立って順番に感想を言ってもらっていた。
「脚がめっちゃ長くて綺麗です」「おっぱいがすごく大きいです」
「お尻が引き締まっています」「腰のあたりのラインがいい」
「モデルにしては胸が大きすぎる」「下着がエロいです」
長身で華奢なのにバストはかなりボリュームがあり、
脚は最近の香理奈や山田優よりずっと綺麗だと思った。
みんな玲奈さんの完璧で美しいボディに最大級の賛辞を贈った。

40代のおっさんは、自分はブサイクで禿げていて太っているから
一生童貞なんだ!」と叫んでいた。
講師が「そんなちっぽけなことで悩んでいるのか!そんなものすぐ解決
    できる!ね?玲奈さん!あなたの力で彼は救われるんです!
    できますか?」
玲奈さんは大きな声で「はいっ!」と返事をすると、下着姿のまま
童貞40代と部屋を出て行った・・・

3時間ほどして2人は戻ってきた。
講師「どうでしたか?」
おっさん「おかげさまで童貞を捨てることができました!」
講師「おめでとう!魂が開放された第1号ですね。どんなことした
   んですか?皆さんに報告してください。」
おっさん「ま、まず、最初にキスをしました!ファーストキスです!」
講師「それは記念すべきことですね。舌は入れましたか?」

おっさん「玲奈さんの唇に触れたら「これがキスなんだ!」ってもう動け
     なくなって、しばらくしたら玲奈さんの舌が口の中に入って
     きて、自分の舌と接触したんです!
     もう興奮しちゃって10分くらいずっと舌を絡ませてもらい
     ました!」

講師「玲奈さん、積極的ですね。10分もディープキスすれば唾液も
   すっかり交換されたんじゃないでしょうか。彼女は10代で
   モデルの卵。最高のカラダでしょう。その中でもどこが一番
   でしたか?」

おっさん「やっぱりおっぱいですね。色も形も大きさも理想的で。
     自分、顔でかいんですけど、この顔がすっかり埋まるくらいでした。
     すっごく柔らかいのに、揉めば揉むほど弾力を感じました。
     また、吸えば吸うほど甘い蜜の味がするおっぱいでした。
     それにモデルの卵だけあってほんとに脚が綺麗です。
     毎日欠かさず手入れされているそうで、スベスベだしジューシーで
     おいしいからもう夢中になって舐めました。太ももに顔を挟んで
     もらって、締め上げてもらったりして、すっかり脚フェチになって
     しまいました。」

講師「玲奈さんの綺麗な脚を思う存分に堪能できたみたいですね。
   みなさんも質問あればどうぞ。」
みんなが親身になって個人の話を聞いたり、その質問にしっかり答えることも
ルールになっていた。

受講生「フェラはしてもらいましたか?」
おっさん「はい!自分、方形でしかも洗ってなくて臭いのに、
     玲奈さんは時間をかけてしゃぶってくれました。モノだけ
     じゃなくて、お尻を含めた股全体を舐めてくれました。
     それにおっぱいに擦りつけたり、挟んだりしてもらいました。
     AVで見たことありましたけど、こんなに気持ちいいのもだと
     思ってませんでした!

受講生「想像するだけでも気持ちよさそうです。玲奈さんの大事なところは
どうでした?」
おっさん「玲奈さんにパンツを脱いでもらって、アソコを見たらもう
     驚いちゃって。あらためて年齢を聞いちゃったくらいです。
     ・・・毛がないんです!ほんとツルツルで、綺麗なもんです!
     もうわけわかんないくらい舐めましたね。」

講師「玲奈さんの口の中で大きくなって、生まれて初めての挿入、という流れ
   だと思いますが、コンドームは焦らずきちんと装着できましたか?」
おっさん「コンドームは持っていなかったので、どうしようか玲奈さん
     と相談して、何もつけずに生でしよう、ということになりました!
     42才にして人生初の挿入が玲奈さんという若くて最高の美女で、
     しかもナマ・・・幸せすぎてすみません!」

まじかよ・・・ゴムなし発言にみんな驚きざわついた。
受講生「初挿入の感触はどうだった?ナマだし相当気持ちよかったでしょ?」
おっさん「しっかり濡れていましたし、自分の竿も玲奈さんの唾液でよく
     滑って、スムーズに奥まで到達しました!若いから締め付けが
     強くて。出そうになったとき,玲奈さんに中に出していいか、
     何度も確認しました。大事なことなので。
     許可をもらって射精準備に入り、できるだけ奥に精液がかかるように
     体勢を整えました。そして無事に絶頂を迎えました!
     玲奈さんの膣内に射精させてもらってる間は、
     天にも昇るような快感でした!
     射精が終わっても竿を抜かず、体勢もそのままで30分くらいずっと
     抱き合ってキスしてました。ティッシュで拭いたりしなかったので、
     お互いの股間はいろんな液でベタベタ。とりあえずシャワーを
     浴びました。」

中出し発言にまたみんなざわついた。玲奈さんは顔を真っ赤にして
うつむいていた。

受講生「玲奈さんに洗ってもらったの?」
おっさん「玲奈さんがおっぱいと太ももに石鹸をつけて私の体を洗って
     くれました。
いつも彼氏にしてあげてるらしく、彼氏が羨ましく思いました。
そんなスケベなことされたらまた元気になって,
もう1回セックスしました。
私は玲奈さんのおっぱいと美脚を気が済むまで舐めた後,
69をして,大きくしてもらったらまた生で挿入しました。
玲奈さんに精液は口の中に出して欲しいと言われたので,
出そうになったら竿を玲奈さんの口に委ねました。
玲奈さんの愛情たっぷりの口淫により、また絶頂を迎えた私は
彼女の口の中に射精させてもらいました。

受講生「じゃあ、玲奈さんはあなたの精液を飲んだってこと?」
おっさん「精液が全部出し尽くすまで玲奈さんはずっと竿を吸っていました。
大量の精液で玲奈さんの口の中はいっぱいになって、
そのまま飲み込んでくれました。
ここまでしてもらったのに、自分は何もお返しできませんが、
玲奈さんのおかげでこれからの人生明るくなりました!
あなたは救世主です!」
目標を達成したおっさんは拍手で送られ、卒業していった。

講師「玲奈さん、ご苦労様でした。彼を救う方法はセックスだけではない中で、
   あなたがそれを選択したことは、なかなかできることではありません。
   あなたはここで他人救ったりできることを証明してみせました。
   困っている仲間を助けなければならない場面は、今後必ずあります。
   自分の信じた道を進む自信はつきましたか?」
玲奈「はいっ!今自分にできる最大限のことをしました。いつも優柔不断で
   迷ってばかりの自分が変われた気がします。今回は1度心に決めたことを
   迷わず実行できました!」  

講師「みなさん!玲奈さんの魂も開放されました!
   次は自分が開放されるために彼女から話を聞きましょう!」
受講生「恋人がいらっしゃるのに、他人とセックスすることに抵抗は
    ありましたか?」
玲奈「ありました。けど、それで相手と自分が救われるなら。」
受講生「なぜ避妊しないことに合意したのですか?」
玲奈「殻を破りたかった、というか、その場の勢いですかね。
   避妊しなかったのは始めてで、無茶をする勇気が欲しかった、
   というのもあります。」
受講生「相手の方はすごく喜んでいましたが、玲奈さんも気持ちよかった
    ですか?」
玲奈「快感は今まで1番でした。」
受講生「精液は飲んで欲しいと言われたんですか?どんな味でしたか?」
玲奈「相手が喜ぶと思って、自分の判断で飲みました。味は濃い洗剤って
   感じでした。」
受講生「玲奈さん随分変わりましたね。声も大きく自分の言葉ではっきり
    話せるようになってるし。変わろう!という強い意思が自分にも
    必要です。勉強になりました!」
玲奈「ありがとうございます!がんばってください!」

講師「セックスの内容を話されたり、嫌な質問にもハキハキ答えていて、
   強靭な精神力も養われたようですね。もう玲奈さんに
   何の心配もしてません!ご卒業おめでとうございます!」

拍手の中、満面の笑みで玲奈さんは卒業していった。(つづく)

写真集の撮影でなりゆきで…

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。

DQNだらけのややこしい昔話


※DQNだらけのややこしい昔話です。長文面倒な方はすっ飛ばしてください。

登場人物

元彼:ジャイ男 20歳(ビジュアルも性格もまんまジャイアン) 実家自営土建屋の跡取り。
新しい彼氏:二宮 19歳(嵐の二宮似)レストランの厨房で修行中。
私:かおる 18歳 (顔も性格も杉田かおると言われるおっさん女) 歯科助手なりたて。
女友達1:ジャイ子 18歳 (ジャイ男と兄弟かと思うほど激似) 高校卒業後進路未定。
女友達2:ハナ 18歳(モデルのハナ似)高校卒業後、毒親から逃げてきて私の実家に居候。
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高校を卒業してしばらく経った、とある日曜の昼間。
つきあい始めたばかりの彼、二宮の家でまったりしていたら、駐車場から車のクラクションと
「かおるいるんだろ!?出てこい!男もだ!!」という、元彼ジャイ男の怒号が聞こえてきた。
まわりには、駐車場を取り囲むように団地や賃貸物件があり、一斉に窓を開ける音が…。

ジャイ男を落ち着かせないと近所迷惑なので、二宮と二人で駐車場へ。
私は(なんでジャイ男が二宮の家を知ってるんだろう?)と不思議に思い、ジャイ車を見たら、
「私がジャイ男とつきあいたかったのに」とブツブツ言っていたジャイ子と、二宮の家に一緒
に遊びに行ったことがあり「彼いいよね」と言っていたハナがニヤニヤしながら乗っていた。
ちなみに、ジャイ子とハナも仲良し。ジャイ男はもともとジャイ子の男友達、二宮は私がハナ
とたまたま入ったゲーセンで知り合った。

私はジャイ男に「好きな人ができたから別れてほしい、ごめんなさいって話して謝ったよね?
そのあと納得して帰ったよね?」と確認。
ジャイ男「いや、やっぱり納得できん。なんで俺という彼氏がいながら他の男と知り合ったり
好きになったりしてんだよ!?この男に騙されてるんだろ?今日はこいつを殺してでも連れ
て帰るからな!」と包丁を出してきた。

ところが二宮は「俺、こんな顔してるけど空手の有段者だからケンカしたくないんだけど…」
とニコニコしながら冷静に返した。
ジャイ男はビビってすぐに包丁をしまったものの「もとはこの女が悪い。俺らはこの女に騙さ
れてる!」などと意味不明な供述をしており、このままじゃラチがあかないと思った私は、場
を納めたいがためだけに「わかったよ。私が全部悪い。私は誰ともつきあわない。ずっとひと
りでいる。それでいいよね?」と言ってしまった。
「な、なにそれ?」とショックを受ける二宮。私としては、しばらくの間距離を置いて、また
改めてつきあえばいい、くらいの腹づもりだったけど、素直な彼は額面通りに受け取り、ただ
傷ついて「俺、部屋に戻ってひとりで考えたい」と私を残してさっさと帰ってしまった。

…ここまでが修羅場の前置き。

駐車場に取り残された私とジャイ男、ジャイ子&ハナ。
ジャイ男は急に「最後にどうしてもかおると二人きりで話がしたい」と言い、ジャイ子とハナ
にバスで帰るよう指示。ブツブツ文句を垂れるジャイハナをよそに、私を強引に車に押し込み、
ジャイ車発進。
「放っておいたらまたあいつの家に戻る気だろ!それは俺が許さない。家まで送っていく」と、
私の家に向かった。家の前に着くと「見せたいものがある」とダッシュボードを開け、どこか
の家でくつろぐ見知らぬ女性の写真を見せてきた。
「その女は俺が同棲していた彼女だ。おまえと一緒になりたくて、別れ話したら自殺未遂して
今入院してるんだぞ!全部おまえのせいだ!責任取れ!」

エエエエェェェェ(´Д`)ェェェェエエエエ

さらに、ダッシュボードから婚姻届を取り出して「俺はおまえと結婚するつもりだ。今から出
しにに行くぞ!」

エエエエ(ry じゃなくて、なんで責任取れが婚姻届けを出すことになるのかわからない私
は「あんたと結婚するくらいなら死んだ方がマシだ!私も自殺する!」と本気で大号泣。
ついでに「私は二宮と知り合う前から、自慢と愚痴、悪口しか話さないジャイ男のことが嫌に
なってた。ジャイ子の友達なんだからいい人に違いない、と信じてつきあいをOKしたのに。
でも、それを全部正直に説明しなかった私が悪い。二宮は全然関係ない!」と追い打ち。
はっきり説明されたからか、二宮関係なく嫌われていたのがショックだったのか、ジャイ男は
急にしゅんとなって「もういい…。わかった。でも、あの男とヨリ戻すのは絶対に許さない!」
と言い残して帰っていった。

その後、二宮には着拒否され、連絡が取れず。家まで行こうかどうしようか迷っていた矢先、
ジャイ子から発狂電話。「なんで教えてくれなかったの?あのあと私が必死でジャイ男を慰め
てつきあうようになったのに、あいつ同棲してる女いるじゃんギャアア!」

それとほぼ同時期に、同居しているハナが私の目の前で手首を切る。
「二宮に、私とつきあおうって言ったら、ヨリ戻そうとは思わないけど今でもかおるが好きだ
と断られた。なんでかおるばっかりギャアア!!」と泣かれた。
今でも好きだと言う言葉に心が動いたけど、手首を切ったハナが怖くて二宮に会いにいけず。
そのうちだんだん、もう恋愛は面倒だ、ジャイ子&ハナとも離れたい、と思う気持ちが強まり、
しばらくの間、新幹線距離にある親類の家に置いてもらうことにした。
(1年ほどで実家に戻ったけど、全員と縁が切れていて、平和になった)

余談になるけれど、ハナは仕方なく実家に戻った。ハナはもともと私がジャイ男、二宮と知り
合うずっと以前につきあっていた人が、深夜コンビニに行く途中に拾った家出少女。
「俺んとこ寮だから」と夜中に連れてきた。翌日ハナ実家に電話すると「その子いらないから」
と言われたので同情してしまい、食事を作ったり小遣いあげたりと妹のようにかわいがった。
ある日、ハナが朝からいなくてヒマだなと思い、唐突に彼の寮に遊びにいくと、ハナと彼が腰
に手を回し合って仲良く座っていた。「つきあうことになったんだ。よかったね?」と言って
すぐに帰った。後で一人で泣いたけど。ハナはてっきりその彼と続いているもんだと思ってた。
ハナに改めて聞いてみたら「私のこと好きって言ったくせに、かおるが寮に来たら焦って取り
乱したのを見て冷めた」と言っていた。それで「かおるばっかりギャアア」なのかと理解した。
私一人を向いてくれたまともな人は二宮ひとりしかいなかったけど。

…今こうして文に起こして読み直すと、まじでDQN&キチガイまみれ。私自身を含め。
半年足らずの期間にこれほどいろいろ起きるなんて、若気の至りって怖いネ( ^ω^)

(新)続続・全裸イナバウアー 3







すらっとした美脚は、大きく開かれ、
股間に息づく女の部分には、スポットライトがあてられていました。
無残でした。若葉さんは
ライトに照らされた明るいテーブルの上で、さらにスポットライトを浴びて
恥ずかしい股間の割れ目を、取引先の男達によって凝視され、カメラに収められていきました。
彼女は商売女でもなければ、AV女優のように裸を見せることを生業とした女性でもありません。
いつも優しく微笑んでくれた若葉さん、毎日遅くまで一生懸命仕事をして、後輩の面倒見が良くて、
物腰に品があって、誰が見ても清楚な若葉さん。照れ屋で恥ずかしがり屋、馬鹿が付くほど生真面目な若葉さん。
そんな若葉さんが切れ長の瞳に涙を滲ませて、顔見知りの男達の鼻先で脚を開いて全てを晒しているのです。
普通であれば絶対に考えられない状況。
しかし、仕事や会社に対する責任、まだ幼いお子さんとの安定した生活を質に取られて...
若葉さんは、なすすべなく肌を晒し、言われるままに恥かしいポーズを取るしかなかったのです。

「では、そろそろオマンコ御開帳といきますか?!若葉ちゃん、アソコを広げちゃってください!」
露骨な言葉、そして酷すぎるポーズ、戸惑う若葉さんでしたが、、、佐藤の指示には容赦がありませんでした。
「両手でオマンコを左右に開いて、綺麗な中身をバッチリ見せるんですよ!」
真面目な女性にとっては耳を塞ぎたくなるような言葉でしょう。
しかし、僕は酷いと思いながらも、清楚な若葉さんの恥辱の姿を想像して射精する寸前まで昂りました。

若葉さんはノロノロとした動きで、両手を股間の前に持っていきました。
細い指先がアソコの淵に掛かります。
ごくり、という自分の生唾を飲み込む音を聞きながら、僕も自分の股間に左手を伸ばしました。

「で、できません...」弱弱しい泣き声が、妙に鮮明に響き渡りました。

「そうですか、分かりました。では、次のポーズへ行きましょう!」

『え?』僕も会場の皆さんも、そして恐らく若葉さんも、あっけにとられました。
佐藤は驚くほど、あっさり、そして、自然に、引き下がったのです。

あまりにもあっさりと期待を裏切られて、、僕たちが衝撃から我に返り、
会場のあちこちからブーイングが出るか、という絶妙なタイミングで、佐藤は次のポーズを指示しました。
若葉さんは慌てて股を閉じたかと思うと、すぐに体勢を変えて、四つん這いになり、
そして、僕たちに向けて、お尻を突き出しました。
羞恥で耳まで真っ赤に染まった俯く横顔が堪りませんでした。
ため息の出るような可憐な美女に土下座をさせて、可愛らしい肛門を目の前に突き出されては
誰も文句を言いだすはずもなく、皆さん、我先に接写しようとカメラを構えました。

この時、若葉さんは手開きこそしませんでしたが、、
足をあげ、両腕をあげ、弓なり、四つん這い、ブリッジもどき、四股立ち、、、
1時間以上もの間、全裸で言いなりになる人形となって、身体の隅から隅までを写真に撮らせました。
恐らく、手開きを断ってしまったからなのでしょう、そこは生真面目すぎる若葉さんです。
まるで埋め合わせをするかのように、男達の望むままに裸身を大きく開き、反らし、
指示されれば、一生懸命、ぎこちない笑顔を作っていました。

いつも清楚で輝いていた若葉さんが、
下品なヤンキー座りをして股間を丸出しにさせながら、色っぽく両手で髪をかき上げた時、
僕も携帯カメラのシャッターを押しまくりました。
ノーブルなお顔に笑顔を浮かべて股間と腋の下を晒しながら、恥辱に喘いだ若葉さんの裸身は、今でも僕のおかずです。

全裸を一通り撮り終わったのを見計らって、佐藤は水着を着るよう指示しました。
『え?今更、水着?』と思いましたが。渡されたのが紺のスクール水着のようだったので、
皆さんから「おおお!」と歓声があがりました。僕もスクール水着を着せらた若葉さんを想像して、股間が疼きました。
若葉さんは僕達の目の前で、水着に足を通し、素早く着替えました。着替え終わった瞬間、
「まじかよw」庄司のつぶやきだけでなく、会場全体がざわめきました。
素材、色ともにスクール水着でしたが、Vラインが、それは物凄い切り込みのハイレグだったのです。
しかし、ハイレグよりも、もっと驚いたのが佐藤の呟きでした。
「やっぱ、毛が出てますね?。 これは、剃らなきゃ駄目だね」
『て、剃毛か!!!』新たな展開に、会場の興奮度はMAX状態になりました。しかし、、、

「そんなっ・・・無理です」若葉さんの弱弱しい悲痛の声でした。

佐藤は、ここでもあっさり引き下がりました。会場は不満の渦に包まれましたが、、
佐藤は全く気にする様子もなく、次々ポーズの指示をしていき、
若葉さんは乳首の浮き出た水着で、毛がはみ出た惨めな股間を広げて、何枚も写真に収められました。
「肩紐を外して胸を出しましょう、胸を出して背泳ぎをお願いします!」
少女のような可愛らしいおっぱいを開陳させてから、若葉さんは仰向けに寝転がり、両手を交互に水をかくように動かしはじめました。
そこは、生真面目な若葉さんです、きちんと、足を動かし、バタ足までしていました。
この時、バタ足の衝撃でテーブルの隅においてあった携帯がコトリと床に落ちました。
携帯を拾ったオッサンは、携帯の液晶を見ながら何気なく、本当に何気なく言いました。

「この息子さんに、今日撮った写真を見せてやれば、喜ぶんじゃないか?
 美人の母親をオカズにして初オナニーってのも、おつなもんでしょ」
ふざけて言ったほんの軽口の一つでした。

「やめて下さい!!それだけは、お願いです!!」若葉さんのびっくりするくらい悲痛の叫びが響き渡りました。
その叫びは、佐藤も村瀬もその場の男達の全員に、この美女の最大の急所を教えてしまう結果となりました。

「撮った写真は、ここに居る者達以外に、絶対に見せないことにしましょうか?
そうした方が、モデルさんも、もっと大胆に撮影に取り組めるでしょうし、皆さん、いかがです?」
男達は神妙な顔つきで、若葉さんに誓いました。
「その代わり、何でも撮らせてくれるというポーズフリーの約束も、しっかり守ってくださいね。
絶対に、他に漏らさないと約束しますから」
そんな口約束を信じちゃいけない!僕は心の中で叫びました。
しかし「ありがとうございます、ありがとうございます」と頭を下げている若葉さんに、伝わることはありませんでした。

「・・・っ!」
若葉さんはビクンと身体を震わせ、一瞬逃げるような動きを見せました。

若葉さんは再び全裸になってテーブルに片足をのせて股を広げていました。
クリームの塗られた刷毛が股間を往復し、時々、勢いあまって、敏感な部分に刷毛が達する度に身を震わせていました。
恥丘に満遍なくクリームが塗られて、そして、、儀式が始まりました。

片足をテーブルに乗せたお行儀の悪い格好で
若葉さんは取引先の男達に股間の毛を剃られたのです。死ぬほどの屈辱だったのでしょう。身を震わせているのが、遠目にも分かりました。

ゾリッ 容赦のない一撃が加えられ、
少し硬いのかな?という感触を漂わせて、恥毛が剃り落とされました。しかも、剃り落とされたのはVライン近辺ではなく、恥丘の真中の部分でした。

『・・・!?』

剃るのは水着からはみ出ている部分だけのはず。真中を剃る必要はないはずでした。しかし、ゾリッ、ゾリッという音と共に、次々と毛は剃り落ちていきました。。

一瞬呆然となっていた会場が沸きあがりました。憧れだった取引先の美女が、目の前でパイパンにされようとしているのです。
シャッター音が、嵐のように鳴り響きました。

「少し剃り残しがありますね、綺麗に仕上げましょうか。そこに横になってください」
若葉さんは、無言でテーブルに上がって仰向けになりました。

「・・・あんっ!」小さな喘ぎ声が漏れ聞こえました。
シェービングクリームを塗るという名目で、細い絵筆のような刷毛が3人の偉そうなオヤジ達に渡され、若葉さんの股間を嬲ったのです。
若葉さんは、この無体な行為にも抵抗はせずに、両手で顔を覆って必死に耐えていました。

「ヒッ・・・!」「うっ・・・!」
刷毛を持った男達は大きく開かれた若葉さんの割れ目に向かって刷毛を動かしていました。
声を漏らさずに、必死に耐える若葉さんでしたが、、
「あっ!」佐藤に合図された村瀬が、顔を隠していた若葉さんの両腕を掴んで、テーブルに押さえ付けてしまいました。
秘所を刷毛で弄ばれている若葉さんの恥じらいの表情にシャッターが降り注ぎました。

「あっああん、ああ」これはもうヌードモデルという枠を超えているように思われました
若葉さんはテーブルに磔になって
両手両足を大きく開かされ、自由を奪われた上で、股間を刷毛でおもちゃにされていたのです。

「お尻、結構奥の方にも生えてるんだけど、撮影の邪魔だから剃るよ」
当然そんなところに毛など生えていません。僕達は全員知っていました。
しかし、若葉さんは、恥かしそうに「お願いします」と答えました。
先程の誓いがあるため、逆らうことはできなかったのだと思います。

村瀬ともう一人若い男が、二人がかりで若葉さんの両足を持ち上げました。
「おおおぉ!すげえ!」
パシャッ パシャッ パシャッ パシャッ
女性が最も恥ずかしいと感じる格好は「まんぐり返し」と言われているそうです。
頭を下にして肛門と性器を真上に向けて晒す格好。
肛門と性器が上を向いて剥き出しになり、ただでさえ恥かしいまんぐり返しを
若葉さんは、取引先の男達の前でさせられたのです。

「若葉ちゃん、危ないから動かないでね」
パシャッ パシャッ
開ききった割れ目の間に、慎ましく窄まった蕾が見えました。
綺麗なピンク色をしたその周りには毛なんか全く生えておらず、形の歪みも全くありませんでした。
佐藤はわざとらしく「誰か、クリームと安全カミソリを取ってください。」
先程、使っていたものが、すぐ脇に置いてあることは、皆知っていました。
佐藤は、クリームを指先に取って、若葉さんの禁断の蕾に、指を這わせました。
「んんん!」若葉さんのぐぐもった声が艶かしく響きました。
酷いものでした。佐藤は、公開の下で、若葉さんのアナルを弄んだのです。
酷いと分かっていても、僕の股間はギンギンでした。恐らく他の人もそうだったでしょう。
佐藤は、自分だけが楽しむのは、まずいと思ったのか、先程刷毛を渡していた年配の方と代わりました。
何回かアナルを弄んでは交代を繰り返していましたが、
4人目の男が「これが、あの麗しの○○さん(若葉さんの苗字)とはな・・」と思わず声を出してしまいました。
「ケツの穴まで触りまくられて、恥ずかしすぎるだろ、これw」
バカにしたような言い様に、若葉さんの顔色が変わりました。
「ど、どういうことですか!、クリームを塗るだけじゃないのですか!」
佐藤は、悪びれる様子もなく答えました。
「貴女が剃毛される過程を写真に撮りたいという人もいるのですよ。
先程、どんな写真も気持ちよく撮らせると誓ったのは嘘だったのですか?
そういうことでは、私たちも、約束は守れないですよ!」
「・・・・」
佐藤の自分勝手な酷い言い様に、若葉さんは黙ってしまいました。
少し間が空いて、「す、すみません。そういうつもりではなかったのです。」
と弱弱しい若葉さんの声が聞こえました。

「若葉さん、終わっちゃったな。」庄司がぽつりと呟きました。
先程の男は、クリームを指にたっぷり付けると、
若葉さんの尻の割れ目を全体的に撫で回し、アナルを揉みこみました。
そして、秘所にも手が伸びました。
「!」「や、やめてください・・・」
1度だけ、たった1度だけ弱弱しい抵抗の言葉が聞こえただけでした。

「さあ、皆様、お待たせしました。いよいよですよ?!」
「若葉ちゃ?ん!、思い切りいっちゃってくださ?い♪」

明かりが煌々と眩しいテーブルの上、スポットライトを浴びて
若葉さんは、パイパンにされた股間に両手を伸ばしました。
ほっそりとした、しなやかな指先が、アソコの淵に掛かり、、、
そして、左右に広げました。
パシャッ パシャッ パシャッ 

(つづく)この後というか、、現在に至るまでの過程で起きた出来事を投稿しようと思います。
あくまで、、嫌だという人が、イイより少なければ、、、ですが。。

いつのまにか、、イイが100になっていて、びっくり
嬉しかったので、書いておいた続きを投稿しました。
現在は、若葉さんも普通に働いているので、読み返すと当時を思い出してしまって、股間が熱くなります。

エッチなテレビショッピング その2

続編だが、かなり昔、深夜のテレビショッピングの番組で、
違う日にもセクシーな場面があった。
また美脚クリームの紹介で、長身の美人モデルが登場。
超ミニスカだったので、今回はパンチラしながらやるのかと思っていたが、
司会のおっさんが「下脱いでください」と事務的に言い放った。
こんなミニスカならそのままできるのに・・・
モデルさんがミニスカートを下ろす。下は水着ではなく、Tバックの下着。
一気に股間が盛り上がる。
当時飯島愛がTバック旋風を巻き起こしていたので、その影響か。
モデルさんはなぜか上も脱いでブラジャーとショーツ姿に。

モデルさんは立ったまま右脚を台におくと、「商品にはこのマッサージ用の
手袋が付いてきますので、これを使用してください。今回は肌の感触を
確かめたいので、素手でマッサージします」と司会のおっさんが素手で
ナマ脚をマッサージし始めた。ただ触りたいだけじゃないのか。
司会のおっさんがふとももを触りながら「スポンジの方がいい?」と聞くと、
モデルさんは笑顔で「素手のほうがいいです。」と答えた。
何かすごく興奮した。

「美脚クリームが塗られた右脚と何もつけていない左脚を比較してください」
と言うと、ゲストの女性がモデルさんの脚を触って感想を言った。
「毛穴が全然目立たないし、ツルツルですよ?」
もう一人のゲストも呼ばれる。こいつがエロおやじで、ニヤニヤしながら
いやらしい手つきでモデルさんのナマ脚を素手で愛撫。
モデルさんは触りやすいように脚を開いていたので、オヤジはふとももの
内側を執拗に触った。
オヤジの手がモデルさんの股間に思いっきりあたっていたのが
わざとらしくてよかった。
オヤジがふとももの裏を上に向かって触っていると、お尻まで触っていた。
誰も突っ込まないから、Tバックで布に覆われていないナマのお尻を
オヤジは意味もなく触っていた。指が食い込みに入っていたし。

「モデルさんは19歳で若いから、何もつけてなくてもキレイな脚してる
けど、クリームつけた脚はほんとたまらない肌触り。お客さん、彼女に
使ってあげて膝枕してもらってください。」とコメント。
司会者が「よかったら彼氏役でやってください」と無表情で言うと、
エロおやじ大喜び。下着姿のモデルさんがおやじに膝枕をさせた。
オヤジは顔を正面に向けていたが、そのまま顔の向きをモデルさんの
体の方にかえた。オヤジの顔の数cm先にモデルさんの股間。
モデルさんはオヤジを喜ばせるためなのか、わざわざ脚を開いて膝枕
をしていた。しかも下着は薄い布で面積の小さいTバック。
オヤジの目からは大事なところが透けて見えたか、隙間からいいものが
見えたことだろう。あんな下着をつけてテレビに出るくらいなんで、
きっとパイパン。

何度も顔の向きをかえることで、オヤジは顔面でもモデルさんの
ナマ脚を堪能していたのだ。もちろん口の接触も確認できた。
ふとももに口が触れた瞬間に、舌を出して舐めていたかもしれない。
モデルさんは左脚で膝枕してあげた後、右脚でもさせていた。
オヤジはふとももの上を顔を滑らせて、頬ずりまでしていた。
オヤジは「こんなことしたことある?」と聞くと、
モデルさんは恥ずかしそうに「初めてです。」だって。
このときキスするんじゃないかってくらい顔が近かった。

こんなひどいセクハラを受けてもモデルさんはオヤジに笑顔で
「ありがとうございます」と言っていて、好感が持てた。
まあセクハラって言葉自体あの頃あったかな?
最後はオヤジがモデルさんの素肌にベタベタ不必要に触ったあと、
抱きついた。モデルさんもオヤジの背中に手を回して抱きしめて、
会場は拍手で包まれた。
モデルさんは途中で脱いだスカートを履き、ちゃんと服を着て退場。
やってることはかなりエロいのに、全くエロの雰囲気がないところが
よかった。
このエロオヤジが誰か思い出せないが、高田純二ではなかった。

■「国のイベントで やっと就職…なぜ、この仕事?」


 特集は、国が行った就職イベントである企業に採用されたひとりの青年が主人公です。

 就職直後から不本意な仕事をさせられた上、給与を払ってくれないという訴え。

 現実に起こっている雇用の現場の実態です。

 関西の有名私立大学に通っていた山下さん(仮名)。

 就職難の中、1年半にわたって就職活動を続け、卒業間近の今年1月、ようやくある企業の内定を得ました。

 <山下さん(仮名)>
 「レアメタルとかレアアースとかを回収して、それを販売してる会社だと。魅力ある仕事をしてるんだと思って、やりたいと伝えたところ内定が決まりました」

 これが、その企業「A社」の求人票です。

 規模は大きくはなく給与も高いとは言えませんが、専門的な技術を持つベンチャー企業のようです。

 「低炭素社会に向けた技術発掘・社会システム実証モデル事業を行います。なお、この事業は京都大学や大阪府立大学などと協力して行っています」(「A社」の求人票)

 就職先が決まり、心から安堵したという山下さん。

 ところが入社早々、違和感を感じ始めたといいます。

 <山下さん>
 「ここの1階が事務所です」

 まず最初に山下さんが勤務先に指定されたのは、大阪府茨木市のマンションの1室。

 「A社」の「関西本部」です。

 しかし、山下さんがここで姿を見たのは社長を含め3人だけでした。

 入社前の説明では「社員は17人いる」と聞かされていたのですが…。

 (Q.ここでどういう仕事を?)
 <山下さん>
 「社長の自己出版というか、出版物の編集ですね。あとは社長に来たメールの返信とか」

 入社前には「バイオエネルギーやレアメタルを扱う営業職」だと聞いていた山下さん。

 2週間後、次の勤務先に異動を命じられた時、違和感は決定的なものになりました。

 異動先は商店街の一角。

 山下さん、ここで喫茶店を始めるよう命じられたというのです。

 <山下さん>
 「『ニトリ』でパイプ椅子とパイプ机を買ってそれを並べる。あとは3段ボックスを買って並べるとか、そういう作業を4月の上旬から始めました」

 さらに驚いたのは、メニューについての指示でした。

 <山下さん>
 「どういう風に仕入れるのかと聞いたら、そこにある『イオン』で全部買ってこいと。喫茶店ですからコーヒーを出すんですけど、アイスコーヒーのペットボトルを紙コップに注いで電子レンジで温めろと。それをホットコーヒーとして出せと」

 問題は仕事内容だけではありませんでした。

 4月が終わり5月になっても給料は1円も支払われず、社会保険への加入手続きも全く行われていないことがわかったのです。

 たまりかねた山下さん、5月になってA社に対し社会保険の手続きなど法律に沿った対応をして欲しいと「要望書」を提出しました。

 しかし、会社側は予想外の対応に出てきます。

 <山下さん>
 「(要望書には)まったく回答せずに、取り下げるか辞めるかの2択を、その日のうちに今すぐ出せと。普通のことを確認しただけなので、いきなり『解雇』と言われたのはびっくりしました」

 結局、マンションを引き払い、実家に戻った山下さん。

 A社に対し未払い給与の支払いなどを求めていますが、社長はそれに応じるどころか反撃に出てきたのです。

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 「職場放棄による会社への損害賠償として20万円の請求を求める」(訴状)

 山下さんが自ら職場を去り行方不明になったとして、迷惑料の支払いを求める裁判を起こしてきたのです。

 実は山下さんとA社の出会いは「国の斡旋」によるものでした。

 経済産業省が実施する「ドリームマッチプロジェクト」。

 就職難の学生と知名度のない中小企業のマッチングを目指す事業で、これまでに4万人以上の学生が参加し、2,616件の内定が出たといいます。

 Aさんの内定もこのうちの1件でした。

 <山下さん>
 「斡旋したなら、もうちょっと責任を持って欲しい。自分がもうちょっと注意深く見抜けば良かったんですけど。いかんせん中小企業なんで、そんな情報は多くないですし」

 A社はもともと自治体へのゴミ焼却炉の販売などを手がけていて、一時は年間数億円の売り上げがあったといいますが、現在はその規模を大幅に縮小しているようです。

 経済産業省に問い合わせると、プロジェクト参加にあたってA社が提出した資料にはいくつかの誤りがあったため、求人票の掲載を取りやめたと回答しました。

 私たちは会社側の見解を聞くべく、A社の本社へと向かいました。

 求人票や会社の登記を見ると、本社は東京駅の真正面にあるビルに入っているようなのですが…

 <記者リポート>
 「このビルの5階が会社の本社として登記されているのですが、訪ねてみると事務所はなく、『青森県東京ビジネスプラザ』という施設がありました」

 青森県が地元企業のために設置している貸し事務所。

 かつてA社の関連会社がブースを借りていたものの、今は無関係だと言います。

 そこで取材班は、千葉県君津市にあるというA社の「関東本部」へと向かいました。

 すると…

 <記者リポート>
 「こちらが会社の関東本部となっている建物です。表札には『科学技術センター』とありますが… 見た目は普通の民家のようです」

 そこにあったのは、住宅地の中にある一軒家。

 建物の周りには荷物が散乱しています。

 ここにも、社員の姿はありませんでした。

 社員の携帯電話へ連絡し、電話に出た社員に取材を申し込みますが…

 (Q.会社の経営者に話を直接聞きたい・電話)
 <A社の社員・電話>
 「今から申し上げる番号にFAXをいただければ、それも含めて話をしますんで」

 その後、取材班は指定された通りにFAXを送りましたが、返信はありませんでした。

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 およそ1か月後、取材班はA社の関連会社が大阪で株主総会を開くとの情報をつかみ、会場に現れたA社の社長を直撃しました。

 (Q.山下さんの事で…)
 <A社の社長>
 「私は関係ないですから」

 まず求人票と業務の内容が違うことや、労働契約を示していないことについて尋ねると…

 (Q.給与がいくらかもわからないままAさんは働いてた?)
 <A社の社長>
 「それは全部言ってあります。私は知りませんけど、全部社員が話をしてます。聞いてないというのは本人が言ってるだけで、全部話をしてます」
 (Q.違法な状態だったという認識はない?)
 「まったくありません、ですからこれは裁判ではっきりさせます」

 あの「喫茶店」については…

(A社の社長)
「喫茶店というのは私が考えたんじゃなくて、『いっぺんそんなこともやってみたい』とウチの連中が言うから、『新規事業でやってみなさい』と。自分たちで企画して、自分たちで揃えて、自分たちでオペレーションやれと。それがベンチャーだと」

 すべては社員が考えたことだと言います。

 そして社会保険についてはちょうど加入手続きを進めていたところで、給与も支払っていたと主張します。

 (Q.給与を支払う用意はある?)
 <A社の社長>
 「用意どころか、払ってるって!」
 (Q.払ってないですよね)
 「いやいや、払ってるよ、全部払っている。タイムレコーダーも全部…」
 (Q.仕事に見合うだけ払ってる?)
 「払ってます」

 山下さんに確認すると解雇された後、口座に7万円が振り込まれていたといいます。

 <A社の社長>
 「それとあなた(記者)に言っとくけど、そういうことをするから若い者がまじめに仕事をしなくなる。若い者にはやっぱり、時には厳しさが必要だと」

 山下さんは現在、弁護士をつけてA社との訴訟に対応しています。

 <石井龍一弁護士>
 「給料はつい数日前に、数万円の振り込みがあったようなんですが、実際に働いた分には見合わない非常に少ない金額です。法令順守という姿勢はまったく見られないですね」

 わずかひと月半で就職先を失った山下さん。

 いまだに信じられない思いでいっぱいだといいます。

 <山下さん>
 「今後はどうすればいいかわからないですね、ゆっくり考えさせて欲しい。新卒の採用がまた減ってくると、僕みたいなあり得ない状態で働く人が出てくると思う」

 東日本大震災の影響で、就職活動はさらに厳しさを増しています。

 学生は会社の実態をより注意深く確認しなければなりませんが、国も就職のサポートについてもう一度考える必要がありそうです。

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。

ついに見えた

俺が通ってる専門学校での話。

建築系の学校に行ってるんだけど、建築系って意外と可愛い子多いんだよね。

同じクラスにSちゃんっていうちょっと見た目はギャルっぽいけど、スレンダーな可愛い子がいるんだ。

顔はAKBの河西智美に似てる感じで、身長は160いかないくらいの細身なモデル体型。性格は全然ギャルじゃなくて、真面目な子。

んで一番重要なのが、モデル系によくある貧乳だってこと。

Sちゃんは暑い季節の服装が、胸元の少し空いたTシャツにデニムのホットパンツやミニスカートって感じが多くて、授業中は美味しそうな太ももを楽しませてもらった☆

あと、建築の学校って実際に作業する授業も結構あるから、前屈みになることが多くて、緩い胸元からブラジャーもよく堪能できたんだよ(sちゃんはピンクが好きで、下着はピンクが多かった)

でもまぁやっぱり他の男子も同じことを考えるから、俺以外のやつもSちゃんのブラチラはよく見てたし、男子間でも「超見えるよな!」なんて話はよくしてた。

でもそんなとき、俺にチャンスが回ってきた。

夏休みの途中に文化祭があるんだけど、それの実行委員にくじ引きで俺とSちゃんが選ばれたんだ!

まぁ夏休みに入ってからも学校行って準備しなきゃいけないから面倒くさいんだが、sちゃんと二人で作業できるっていう最高のシチュエーションに当然期待は高まる(´∀`*)

準備っていうのは文化祭のデカイ看板を作るっていうもので、その作業は看板を床に置いてやるんだ。
もうわかると思うけど、案の定Sちゃんと向かい合って作業するときは緩いTシャツから胸が丸見えなわけですよ♪

いつもの授業ではチラチラ見ることはできるが、回りの目も気になってそんなにちゃんとは見れない。
でも今は二人しかいないからガン見し放題なのです☆

基本Sちゃんは真面目だから作業に集中してるし、「暑いね~(^_^;)」なんて喋りながらも目線は看板だから俺の視線には気づかない。
俺はバレないように、かつこのチャンスを逃さないようにじっくり楽しませてもらいました♪

Bカップ位だけど、少しはある膨らみや谷間に下半身を抑えるのも一苦労。二週間くらいほぼ毎日だったからブラジャーの柄も覚えるし、さりげなく下着のリストを作ったりして「お、今日はこのブラかー」なんて思ったりしてた(・∀・*)

そしてそのブラジャーの中に、たまにサイズが合ってないようなやつとかがあるんですよ。

最初にそのブラに気づいたときは、「これはもしかすると・・」と思い、いつも以上に見る角度を調節して覗いていました。いつもよりも奥の方まで見えるSちゃんのおっぱいに興奮しますが、それでもやっぱり先っぽまでは見えない、、

「まぁここまで見えれば十分だけど」なんて自分で納得してたんですが、ふとSちゃんが何かを探してるようにキョロキョロしてる。

俺の方に置いてあったハサミを探してたみたいで、取ってあげようとしたんだが「あ、取れるから大丈夫だよー」なんて言って、自分で手を伸ばして取ろうとしてる。

その時、俺に神が舞い降りた。。

前屈みで思いっきりこっちに手を伸ばしてるから、ブラの隙間がさっきまでより大きく開き、Sちゃんの乳首が見えてしまったんです!(*≧□≦)

貧乳ゆえにハリのある小さな膨らみの先にちょこんとある可愛いピンクの乳首。乳輪は小さく超キレイでしたww

少しの間でしたがついに見えたSちゃんの可愛い乳首。。まさか乳首を見られたなんて思わないsちゃんの無邪気な笑顔の相乗効果が俺の股間を刺激します。

それからは、Sちゃんがサイズの合ってないブラを着けてると気づいたときは、Sちゃんが使いそうな道具を俺の近くの、ギリギリSちゃんが自分で取れる、という位置にさりげなく置くようにし
てその後も何回か乳首を拝むことが出来ました(゜∀゜)

詳しくは書きませんでしたが、Sちゃんがミニスカートで来ているときは、向かい合って座ってるので足を組み換えるときにパンツも楽しめました☆(見えるのは分かるだろうに、俺のためにミニスカ履いてたとしか思えない。いつも生パンだったし。)

これで暑い夏に起きたラッキーでハッピーな一時の話を終わります。


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