萌え体験談

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モデル

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

よその町でモデルアルバイト

  
デザイン関係への就職を目指していた高校の頃の話。
アルバイトで 美術研究所で絵とかのヌードモデルをやっていました。
よその町でもちろん、学校には内緒。
  
美大等を目指している人ばかりで同級生ぐらいの子に見られるのは結構恥ずかしかったです。
  
立ちポーズはあまり苦にはなりませんでしたが・・・
四つん這いなどはやっぱり後ろからみる人も多く恥ずかしい思いをしました。
  
お金自体は恥ずかしい思いしたほどもらえなかったのですが、空いた時間に彫刻デッサンや他の人のデッサンをさせてもらえました。
  
そこには私と同じような男の子もいて、モデルの時はいつもヌードになっていました。
私も何度かデッサンさせてもらいました。
  
結構筋肉質の子でかっこいい。
でも男の人も大変なようで時々大きくなったりするんですよ・・・
デッサンに集中したくてもやっぱり目はそっちにいってしまい・・・
  
今でもはっきり記憶に刻まれています。
  

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ミスキャンパス寝取られ中出し物語

「恋愛模様

それは俺が大学4年生の夏の夜のことだった。

莉奈が白く細い指でインターフォンを鳴らす。俺の友人、武藤の部屋の前だ。駅から徒歩10分、しかし夜でも蒸し暑い真夏のことで、莉奈はうっすらと汗ばんだシャツをハタハタさせて待つ。やがてインターフォン越しに武藤の低い声が聞こえる。「はーい、ちょっと待ってね」

莉奈は俺の彼女だった。3年生のときにミスキャンパスに選ばれたほど可愛く、しかもファッションセンスも抜群。その日も、涼しげな白いカットソーにパステルカラーの花柄のスカートに鮮やかな色のパンプスを合わせてまるで雑誌のモデルみたいだ。というか昔から読者モデルの経験もあり、ミスキャンパスになった後は芸能事務所からも何件かスカウトがあったらしい。
俺自身だって中の上くらいだと自負していたが、それでも釣り合わないのかなと思うことがよくあった。

「お、莉奈ちゃん、入って入って」
ドアを開けた武藤が莉奈を迎え入れる。武藤は俺と莉奈と同じテニスサークルに所属していた。一年生の時からの友人だ。高校まではバレーボールをしていたらしく、背が高く体格が良い。
「おじゃましまーす」
「どうぞどうぞ。今日、超暑いね」
武藤はそう言いながら、莉奈がパンプスを脱ぐのをじっとりとした目つきで見つめる。透け感のある淡色のフットカバーから莉奈の足指の形を見て取って武藤は唾を飲み込んだ。
足首に巻かれた、ネックレスと揃いのピンクゴールドのアンクレットを武藤は凝視した。
玄関先に上がりながら「海斗はまだ来てない?」と莉奈が俺のことを尋ねる。
「うん、まだ。お茶でも飲んで少し待とう」

「まあ座って」と武藤はローテーブルとベッドの間のラグを勧めた。黒いラグは掃除が行き届いている。
「うん、ありがと」莉奈はスカートを押さえながら腰を下ろす。「今日、ほんと暑いねー」
「ごめんな、エアコンの調子が悪くてさ…。いま冷たいもん出すから。テレビでも見てて」
武藤はリモコンでテレビのスイッチを入れる。静かな部屋にバラエティの歓声が生まれた。
莉奈はハンカチで首筋の汗を拭いながら、スマホをいじり始めた。

武藤はローテーブルにお茶を置くと、莉奈の隣にどっかと座った。距離がやや近いが、並んでテレビを見る体勢と思えばそれほどおかしくもなかった。

二人はそのままテレビを見ながら、他愛ない話をしたり、テレビのタレントにツッコミをいれたりして20分ほど過ごした。
莉奈が腕時計を見て「海斗、遅いね」と呟いた。「何やってんだろ」
「うーん、DVDでも見て待とっか?」
武藤はそういってテレビの横のラックからDVDを取り出しデッキに入れた。「何のDVD?」
「ホラー。夏だし」武藤がニヤっとして答える。そして莉奈のすぐ隣にあぐらをかいた。
「えーっ、私ホラー苦手なんだけどー」

暗い画面に見入る二人。莉奈は恐怖シーンになるとビクッとして明らかに怖がっている。
それを見た武藤が「莉奈ちゃん、怖いの?可愛いな」
「マジでヤバいからー。もう止めよ?」
「莉奈ちゃん」と武藤が急に声のトーンを落として呟くように言った。
え、と莉奈が聞き返すのにかぶせるように武藤が言葉をつなぐ。
「俺、莉奈ちゃんのことがずっと好きだった」

以前から武藤は俺と話すとき莉奈のことを可愛い可愛いとよく褒めていた。すごくタイプだと。一日だけでいいから付き合わせて、と冗談っぽく言われたことが何度かあった。どんなセックスしてるの、と訊かれたこともある。もちろん答えなかったけど。「さあね。想像してオナってな」

「え?」
武藤の思いがけない言葉に一瞬固まる莉奈。
「なに突然」
「莉奈ちゃん、ほんと可愛いよね」
「えー、何いきなり!冗談やめてよね」莉奈は笑って言う。満更でもなさそう。「海斗が来たら殴られるよ」
武藤も笑いながら、しかし真剣な声で言った。
「ごめん、今日、海斗来ないよ」
「え?」
「海斗には今日飲むなんてこと言ってないんだ。莉奈ちゃんと二人きりで会いたくて」
「うそ…だって…ええ?」
武藤は突然、莉奈の肩を掴んだ。
「ね、今日だけ。今日だけでいいから俺と付き合って」
「え、武藤くん、マジ?」
「マジだよ」
「…付き合うって、何?」
「キスさせてよ」
「…冗談だよね?」
「一回だけ、お願い!」武藤は莉奈の前で手を合わせて頭を下げた。
莉奈は、うーん、と言って腕を組んだ。胸元の華奢なネックレスが揺れてきらきら輝く。

「一回だけだよ?」
莉奈は少し考えた後、小悪魔っぽい表情で言った。莉奈が時々する、自信に満ちた表情。これにやられて莉奈の言いなりになってしまう男は多い。
「やった!じゃあ…」
と言って武藤は莉奈を抱き締めたかと思うと、グイッと後ろのベッドに上げた。
「!?ちょっと…っなに?」
「いいから」
「なんでベッドに…」
「そこ狭いし。ベッドの上でもいいだろ?」
「キスだけだよ」
「わかってますよ」
ベッドの上で武藤は莉奈を抱き締め、キスをした。一回だけと言っていたのに、ついばむように何回も、しかも次第に深く…
「ちょっと!」
莉奈が止めさせようとする。しかし、武藤は無視して莉奈をきつく抱き締め、舌を莉奈の唇に割り込ませてディープキスを始めた。
んんっと声にならない声を上げて莉奈が抵抗する。しかし武藤が力強く押さえつける。武藤の舌で舌や歯列を愛撫されるうちに、莉奈の力が抜けていく。
調子に乗った武藤は、ディープキスを続けたまま、莉奈の身体をまさぐり始めた。生脚を指先で撫で回し、胸をやんわり撫でる。
「ちょ…っ…武藤くん… !…どういうつもり…」
武藤は莉奈の抵抗が少ないことを感じるとそのままベッドに押し倒した。
莉奈に覆い被さって武藤は言った。「莉奈ちゃん、俺、キスだけじゃ我慢できない」
「これ触って」武藤は莉奈の手を取ると、自らの股間を触らせた。それはすでに勃起して、ズボンを突っ張っていた。
「武藤くん…ダメだよ…ありえないって…。私帰るから…」
武藤はそれを無視してまたディープキスを始めた。そして莉奈の耳のピアスを舌で転がし、首筋へと舌を這わせていった。
莉奈は抵抗してはいるが、武藤の力に敵わない。それどころか、艶かしい吐息が漏れ始めていた。DVDが終わりテレビの音も消えた部屋に、莉奈の喘ぎ声が小さく響き始めた。
武藤はとうとう莉奈の服を脱がせ始めた。莉奈は抵抗するも本気で振り払うわけでもない。5分ほどで下着姿にされてしまった。水色の可愛い下着だ。
武藤もグレーのボクサーパンツ1枚になる。張り詰めたパンツに勃起したチンポの形が浮かぶ。かなりの巨根だ…。先端からもう我慢汁が出ているのか、そこだけパンツのグレーが濡れて濃くなっている…。

武藤は莉奈の後ろに周りこみ、後ろから抱く。汗ばんだ二人の身体が密着する。武藤はボクサーパンツ越しに莉奈の背中にチンポを押し付けながら、莉奈のブラに手を突っ込んで、胸を揉みしだいた。すぐに下半身にも手を伸ばし、下着越しに手マンを始めた。
「…あっ…っ…あぁ…!」
莉奈は敏感な部分を刺激されて感じ始めていた。手マンをする武藤も濡れてきたのを感じてニヤリとした。
武藤は流れるように、莉奈の下着も脱がせ、丸裸にしてしまった。莉奈が身につけているのはもう、フットカバーとピンクゴールドのネックレスとアンクレット、そして俺が買った右薬指の指輪だけだった。

武藤はボクサーパンツを脱ぎ、チンポを握って莉奈に見せつけた。勃起しきったそれは、ピクンピクンと脈打ちながら、我慢汁をよだれのように垂らしている。
「挿入れていい?」と武藤は聞いた。
莉奈はそこで我に返ったようで、嫌がり始めた。
「えっ何言ってるの…やだよっ…キスだけって言ったじゃんっ…」
「ここまで来て止めんの?」と武藤は図々しく言った。「莉奈ちゃんだってほんとはヤリたいんじゃないの」
莉奈は「そんなわけないよ」と否定した。
だが、武藤は強引に動いた…
莉奈の腕を押さえつけ、莉奈の陰部に我慢汁が垂れたチンポを生のまま押し付けた…
「ちょっと!やめてっ!」
「先っぽだけ。ね、いいだろ?」
「いいわけないでしょ!」
莉奈が叫んだが武藤がグイッと腰を進めてしまった…
「や…っ!?…ちょっ…ダメっ…!」
「莉奈ちゃんのマンコぬるぬるじゃん。もう亀頭入っちゃったよ」と武藤は事も無げに言った。「奥まで挿入れるよ」
「いやっ…!…やめて、」
莉奈が言い終わらぬ内に武藤はチンポをグイッと捩じ込んでしまった…
「…っああぁ…ーー!」
「はぁぁ…半分くらい挿入ったよ」
「っあ…ダメ…抜いて!お願い!」
莉奈が哀願する。しかし武藤は「いいじゃん」と言って小刻みにピストンを開始した。
「いや…っ…ダメっ、…あっ…あっ…」
「あぁ…莉奈ちゃんと繋がってる。すげえ…」
「あぁ…ゴム…っ…つけて!…お願い…っあ…!」
「ゴムならあるから」と武藤は言って枕元から袋を出した。XLの特大サイズだった。「あとで絶対つけるから。ね、最初だけ生でヤラせて、お願い!」
「ダメだよっ…!っ…今日…危ない日だから…、っ…!」莉奈は身をよじって逃れようとする。揉み合うなかで、右足のフットカバーがシーツに引っ掛かって半脱げになり、やがて脱げてしまった。ピンクのペディキュアをした足指が露になった。武藤はその足を掴んで莉奈を押さえつけた。
「このまま奥まで挿入れるよ」そう言って武藤は根元までズブゥッと一気にねじ込んでしまった。金玉が莉奈の陰部に押し付けられて密着するほど…
「あぁぁあぁ…ー!!…いやぁあっ…!!…っ!…大っき…い…っ…!」
巨大な肉棒に根元まで貫かれて、莉奈が悲鳴のような声で叫んだ。
「あぁぁ…莉奈ちゃん、マンコ狭っ…すげえ気持ちいいよ。大きいって?俺のチンポ?海斗のよりでかいの?」
武藤はゆっくりと振り幅の大きいピストンをしながら訊く。
「…ぁあ…っ…すご…いっ…超大きい…っあぁっ!」
「海斗のよりでかい?」
「は…ぁ…っ!…っおっき…っい!…海斗は…かんけい…っ…ないでしょ…ぁあっ…っ」
「長さが?太さが?どっちも?」
「どっちも…っ…あぁあ!」
武藤は莉奈に覆い被さり、正常位になってピストンを始めた…両腕を莉奈の背中に回しがっちりと莉奈の身体をホールドしている…莉奈の胸が武藤の胸板に押し潰されるほどに…
「っ!…あっ…や…ぁあ…!…んっ…は…っ…あぁ…!」
莉奈の喘ぎ声が次第に大きくなる。快感を堪えるためなのか、両手両脚で武藤にしがみついている。汗で濡れた莉奈の足首のアンクレットが、武藤の腰の辺りで律動に合わせて揺れてちゃらちゃらと音を立てる…

武藤はぺニスの長さを誇示するかのように、ねっとりと時間をかけてピストンした。カリが抜けるぎりぎりまで引き抜き、じっくりと根元まで挿入する。
「莉奈ちゃん、俺たちゴム無しの生で繋がってんだよ」武藤はそう言って結合部に莉奈の手をあてがう。武藤の野太いぺニスが莉奈の指の間でヌルヌルと動く。「どう?俺の太いだろ?カリも莉奈ちゃんのマンコにすげえ引っ掛かってるよ」
「っやだ…っ…っもう…っゴムつけて!」
「まだダーメ、もうちょっと生で」
「ぁ、…っあ…!っあ…あっ…っあ」
ピストンの規則的なリズムに合わせて莉奈が喘ぐ。武藤が時折不規則に激しく貫くと、極大の性感に襲われた莉奈は「…ひぃっ…ぁああ!!」と甲高い声を上げて白い身体を弓なりに反らし、武藤にきつくしがみついた。武藤は莉奈にディープキスをする。溢れた涎が莉奈の口の端からドロッと垂れた…

30分くらい、ねっとりとしたねちっこい正常位が続いた後、武藤が突然強引に体勢を変えた。莉奈が叫ぶ。
「…っや…っ…やだぁっ…!」
武藤は正常位で結合したまま、莉奈の両脚を担ぎ上げて自分の肩にかけた。莉奈をマングリ返しの体勢にしてピストンを再開する。
「っあ…っやめて…お願い…っ!…っダメっ…っ、!」
武藤の太いぺニスがズポズポと出し入れされると、我慢汁と愛液が白く泡立って結合部から垂れて、莉奈の尻の穴にまで達した。
ゆっくりとピストンしながら武藤は担ぎ上げた莉奈の足をねっとりと舐め始めた。左足に残ったフットカバーを涎でベタベタになるほどしゃぶった後、脱がせる。アンクレットのモチーフを舌で転がし、足指の間をしゃぶる。莉奈は一気に羞恥心に飲み込まれた。

武藤はそこからさらにバック、座位と変わり、常に莉奈にねっとりと密着したまま生挿入で1時間近くさんざん味わった後、満を持して正常位に戻った。

武藤は莉奈の両手を取って手を繋いだ。武藤の太く無骨な指が莉奈の白くて華奢な指をがっちり握り込む。俺が贈った莉奈の右薬指の指輪に、武藤の指が食い込む。
俺の彼女の膣に、俺の友人の勃起しきったぺニスがゴムも着けないままに奥深くねじ込まれている。怒張した友人のチンポが膣一杯に居座って、膣の壁を拡げるように、ピクンピクンと脈打っている。悪夢のような光景が繰り広げられた。
「莉奈ちゃん、俺たちもう1時間以上ナマのまま交尾してるよ。俺、最初からずっと我慢汁出っ放しだし。海斗ともこんなセックスしたことないよな?」
「もうやだぁっ…!…やめて…!…お願いっ…あっ…ぁっ…!…」
汗まみれの二人の身体が密着する。シーツには二人の汗で大きな染みができている。武藤はピストンを速める。
「っあぁ!…っは…っあっあっ…ゃ…ぁああ!!」
莉奈は悲鳴のような喘ぎ声をあげて、色白で華奢な脚を武藤の浅黒い腰にきつく絡み付かせる。どちらの肉体も汗だくでヌラヌラと光っている。武藤が長尺のピストンをするたび、莉奈の足指がきゅうっと丸まって、爪先がピクピクと痙攣し、赤く上気した足の裏が皺くちゃになる。アキレス腱がくっきりと浮かび上がりアンクレットは切れてしまいそうだ。その様が莉奈が与えられている快感の大きさを物語る。
武藤は莉奈をがっちり抱き締めたまま、腰を振る。
「ぁああ…っ気持ちいいっ!…っ莉奈ぁ…っ…」
いつのまにか、武藤は「ちゃん」を付けずに「莉奈」と呼び捨てにしている。武藤は莉奈を征服した気になったのだろう…
「あぁ…っ…俺…もうイキそ…莉奈…このまま…中に出していい…?」
「…っ!…何言ってるのっ…やだっ…止めて!…っあぁ…はぁ…っ!…ぁっ…!」
莉奈は必死で抵抗するが、巨大な快感に堪えきれず、武藤の身体に四肢でしがみついてしまう。端からみればそれは互いに激しく求め合うセックスと変わらなかった。
「もう我慢できねえよ…!中出しするよ…っ…!」
「いや…っ…!今日危険日だからぁっ…絶対ダメ…っ…!…あっ…あぁ…ぁあ…!」
「莉奈、俺…この日のために2週間オナ禁してたんだっ…莉奈に種付けするために…2週間分のザーメン、中出しすっからなっ…」
「っうそっ…やだっ!お願いっ…っやめて!、…ぁあっ…っあっ!」
「あぁああ…!気持ちいい…!…!…っあぁぁ…」
武藤がピッチを早め、凄まじい勢いでピストンする。 射精が近いためか武藤の赤黒い睾丸がきゅうっと持ち上がる。
武藤の腰が莉奈の下半身にぶつかるたび、汗が弾け飛ぶ。ベッドが壊れそうなほどに軋むギシギシという音と、武藤と莉奈の腰がぶつかり合うパンパンパンという破裂音、そして莉奈の泣き声まじりの喘ぎ声がむさ苦しい部屋に響いていた。
「いやっ…!…っ!お願いっ!…やめて!…っ中だけは…っ外に出して!…っ!ああっ!あっ…いや…っ!」
莉奈は涙を流しながら必死で哀願する。しかし、四肢は武藤にきつくしがみついたままだ。むしろ腰が浮くほどに強く…。口の端からは涎が一筋垂れている…
昂った武藤が叫ぶ。
「ぁああ…出る出る出るっ!莉奈!俺の子孕んでっ…イくっ!イクっ…ーーあぁああぁ!!」
武藤の絶頂に合わせて、莉奈の全身にも巨大な快感が駆け抜ける。莉奈もオーガズムに達して大声で叫ぶ。「あぁ…いやぁあぁ…っ!…っぁああっ…!…っイクっ!イっ…く…!ぁあ…、!!」
武藤の腰が一瞬止まったかと思うと、ビクンビクンと痙攣した。武藤は射精が始まったチンポを莉奈の膣の奥深く、根元まで、これでもかとばかりに捩じ込んだ。
「いやぁあぁあ…ーーぁあ!!!…っぁ、…ぁー!!っ!」 莉奈は金切り声に近い声を上げて、両手両脚で武藤にしがみついた。
子宮口につかえるほど深々と打ち込まれた武藤のぺニスが莉奈の膣内でドクンドクンと脈打ち、溜まりに溜まった二週間分の精液を莉奈の膣内に注ぎ込んでいく。2分近く続く、長い、長い射精だった… その勢いはビュッビュッと音がするほどだった……
快感の大波に完全に飲み込まれた莉奈は、膣内に武藤の精液を受け入れる間、抵抗することもできずに武藤に両手両足できつくしがみついたままだった。
武藤のチンポが脈打つのに合わせて、莉奈の桃色に染まった汗まみれの身体が弓なりに反ってビクンビクンと痙攣した。足指は快感のあまりきゅうっと丸まり、握り締めた足指の間から零れた汗が、足首のアンクレットを伝い、武藤の腰に落ちた。
「…あぁぁ…超気持ちいい…」
武藤は莉奈に密着したまま、生中出しの快感と莉奈を征服した高揚感を存分に味わいながらつぶやいた。
「生チンで中出し…俺たちマジでヤっちゃったな…莉奈…海斗には悪いけど…」
ぺニスを抜きもせず莉奈と密着したまま武藤は言った。莉奈は放心状態で荒い息をついていた。言葉にならない様子だった。

「莉奈、俺のチンポまだ勃起したまんまだよ。このまま第2ラウンドやる?まだまだザーメン溜まってんだ。莉奈の中にもっと出してえよ」

結局、その夜、莉奈は武藤と3回もセックスした。すべて生で中出しだった。莉奈も最後には諦めたのか、中出しを拒否することも忘れて、奴隷のように武藤にしがみつき、精液を受け入れていた…

幸いと言っていいのか分からないけれど、その日、莉奈は妊娠しなかった。
その年の秋に、俺は莉奈と別れた。武藤と莉奈が俺を呼び出し、武藤が「俺たち付き合うことになったから」と言った。莉奈は「ごめんね」とだけ言った。俺は夏から莉奈が素っ気なかったから、予感はあったが、流石に友人に盗られたのはショックが大きく、しばらくは食事も喉を通らなかった。

翌年、俺たちは大学を卒業した。莉奈は第一志望だったテレビ局に女子アナとして入社し、4月から早速朝のニュース番組に出ている。
俺と武藤はあろうことか、同じ商社に勤めることになった。
ある夜、新入社員の歓迎会があり、俺はかなり飲んでしまった。酔いのせいだったと思う、帰りに武藤と一緒になったとき、俺は「最近、莉奈とどう?」と尋ねた、「お互い忙しいと思うけど、その、セックスとかしてるのか?」
少し間があって武藤はニヤリとして答えた。
「さあね。想像してオナってな」
俺がかつて武藤に言ったセリフをそのまま返してきたのだ。
ただ、武藤はこう言った。
「ヒントやるよ。セックスする日は、莉奈はピンクのハートのモチーフがついたシルバーのネックレスをしてテレビに出る。ゴム無しの生でヤる日は、さらに右手の薬指にピンクの指輪を付ける。俺への合図だってさ」
武藤の自慢げな顔を見ながら、俺は頭が溶けそうなほど熱くなるのを感じていた。

それから、俺は毎朝、莉奈の出るニュースを見た。ネックレスをつける頻度の多さに、頭がおかしくなりそうだった。その日、莉奈は武藤に抱かれるんだ。ピンクの指輪を見かけると、もうたまらない思いがした」

ーーーー

「うーん、残念ですがダメですね」
とその若い編集者は言った。
「てか誰視点すかこれ。「俺」はどっから見てるんすか。なんで武藤の家の中が見えるかなあ。あとちょっとストーリーに無理がありすぎですよね。莉奈ちゃん、海斗くんと付き合ってるんだったら事前に武藤さんちに行く話くらいするはずですよね。そこで武藤の計画バレるでしょ。こんなんじゃ編集長に見せても仕方ないんで、持って帰ってください。あと題名、「恋愛模様」って。これ、「ミスキャンパス寝取られ中出し物語」でしょ」

ボディビルの国際大会では

           
俺はボディビルの選手なんだけど、
国際大会の会場に行くと
モデルフィジークとかフィットネスの女の選手が
慌しく身体にカラー塗ったりしている。
時間が押していたりするとおっぱい丸出し。
下手すりゃ全裸。
みんなバービー人形みたいなスゲー身体してるぞ。
見た目のエリートだからな。
しかし白人は恥じらいが全くないので
全然エロくない。
        

ブスとエッチしてきたww

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:39:23.42 ID:4Ih479ZAi
くっっっっっっそブスだったwwwwwwwwwwwwwwwwww

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:40:38.43 ID:r0MNZoN+0
jkでネットにはまってるとかブスしかいねぇよwwwwwwwww

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:45:07.15 ID:4Ih479ZAi
>>2
可愛い子もいたよwwwwwwww


まず10分たっただけで、「ねぇ、好き!!、」って
いーやいやいやいやwwwwwwwwおかしいからwwwwww

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:07.06 ID:EBX77ate0
これが現実

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:16.23 ID:13NvzfiP0
それでもお前がブサイクなことに変わりはない

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:58.11 ID:4Ih479ZAi
まじでひどかったwwwwwwww一目みた瞬間「あぁ、はい、ね」ってわけわかんない事言っちゃったもんwwwwwwwwww

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:43:49.55 ID:4Ih479ZAi
あんなに丸い人間ているんだな

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:44:13.69 ID:d1YjqW4K0
お前はどうなんだよ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:44:20.06 ID:FncdP1Tk0
お前鏡見てみろって、意外とお似合いだろ?

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:47:59.29 ID:jMh9ND/Ki
>>9これ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:46:58.69 ID:4Ih479ZAi
んで膝枕するって言うから寝たらち●こ触ってきたwwwwwwくそびっちwwwwwwww可愛い子なら嬉しいがやめて欲しかったwwwwwwww

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:48:38.01 ID:4Ih479ZAi
俺はイケメンだから悪いけどwwwwwwww

モデルスカウトとか4回うけたことあるよ、仕事あって断ったけど

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:49:26.22 ID:GrIQLtUG0
>>14
そういうレスやめろwwwwwwwwwww

バロン男爵速報【検索】

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:50:38.35 ID:4Ih479ZAi
んでホテル行きたいっていうから行ったwwwwwwwwだって片道1時間もかかる道をワクワクしながら来たんだぞwwwwwwなんかやらなきゃもったいないwwwwww


って事でホテル入ったはいいもののち●こ立たずwwwwwwwwwwwwwwww

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:50:57.26 ID:jcvgjpTQ0
ネットからで出会えるだけで尊敬ですわ

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:51:14.17 ID:dSh3f7PF0
謎の創作臭

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:52:02.62 ID:4Ih479ZAi
ホテル代4800無駄にした

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:53:35.20 ID:m7p1U/9Z0
お前ら見かけたけどお似合いだったよ

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:54:07.19 ID:4Ih479ZAi
んでイけないからAVつけて、乳首舐めてもらいながらAV見てしこって顔射したwwwwwwwwwwwwww
くそびっちしね

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:57:04.92 ID:4Ih479ZAi
しかも途中テレビ勝手に消えたり、クローゼットから「ドンドンドンドン!!!!」て聞こえたから、さっき調べてみたら昔火災あって今は店の名前変えて営業してるらしい


JKのほうに憑いてほしい

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:27.50 ID:bXpstJVS0
>>26
お前JKどころの話じゃねえよwwwwwwwwwwwww

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:59:31.35 ID:iVSV/DeXP
>>26
クッソワロタwwwwwwwwwwwww

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:58:44.37 ID:zUPu7q7E0
オカ板でやれ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:59:17.32 ID:4Ih479ZAi
まぁJKなんてどうでもいいんだけど、こういうので呪われたりしないよね?

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:03.74 ID:4Ih479ZAi
ちなみに東北です

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:52.68 ID:iVSV/DeXP
>>31
もうjkとかよりそっちが気になるわwwwwもうちょいヒントプリーズ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:04:51.55 ID:4Ih479ZAi
>>33
そういうホテルの事件とか詳しい?


>>35
仙台よー

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:11:03.21 ID:1EjAZshw0
>>37
仙台のどこだよ
教えてくれ本気で

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:13:39.60 ID:4Ih479ZAi
>>40
ルネッサンスだよルネッサンス

俺はネットじゃなくてそこの近く住んでる人から聞いたからネットにかいてあるかは分からないけど

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:02:13.67 ID:zUPu7q7E0
>>31
青森のホテルだったらドンマイ

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:02:03.59 ID:4Ih479ZAi
もういいや
一応創作ですJKなんて会ってないですはい


って事にしてね


場所は仙台なwwwwwwwwもういいやwwwwそっちのほう俺も気になるwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:08:21.60 ID:XFnU0bzP0
マジでラブホは多いから気をつけろ
天井裏とかお札びっしりだった時はち●こたった

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パンストフェチの女の子だよ!19

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
パンストフェチ以外には理解
出来ない文章をいつも投稿して
ごめんね。笑
私がパンストフェチになった
のは高校3年の時、大学4年の
親戚のお姉ちゃんが遊びに来て
その時お姉ちゃんのベージュの
パンスト足がとても綺麗で
一瞬にパンストフェチになったんだ。パンストを履いたら
明日奈の足も綺麗でセクシーに
見えるんだ!っね。笑
私はスラリとモデルみたいに
スタイルが良い訳じゃないし
顔もアイドル並みに可愛い訳じゃないし体型はムチッとした
感じなの。デブじゃないよ!笑
それに比例して足もムチッと
してるんだ。高校の時はムチッとした足がコンプレックス
だったの。薄いナイロンの
パンストを履くと明日奈の足は
変身するんだと思ったんだ。
高校の卒業式が終わって少し
してクラスのみんなでお食事会をしたんだ。その日が私の
パンストデビュー!
気分はまだ高校生だから女の子はみんなソックスだったの。
明日奈は膝上のタイトスカートにベージュのパンスト!
ムチッとした足がコンプレックスだったので膝上のスカートは
勇気がいったんだ。でも
パンストが明日奈の足を綺麗にセクシーに変身させて
くれる筈!パンストの威力を
信じてお食事会に参上!
座るとタイトスカートがめくれ
ベージュのパンスト越しの太ももが露になったの。
男子のチラチラ視線は痛いほど
感じでたんだ。その視線の理由が男子の性欲をくすぐるモノなのか?ドン引きしてるのか?
その時点では分からなかったけど、トイレに行く時トイレ付近にたむろしてた男子二人が
近ずく明日奈に気がつかず
明日奈に背を向けて会話してたの。
「明日奈ってあんなに足が綺麗だったか?」
「なんか色っぽく見えて堪んないな~」
と話してたの!!
最高に嬉しかったな~
明日奈のパンストを履いた足は
男子に需要がある!
確信しちゃった。笑
巨乳さんは胸で勝負。美人さんは顔で勝負。明日奈はムチッとした足を逆手にとってパンスト足で勝負!
パンストクイーンが誕生したのであった!笑
バカ!と言わないでね。笑

はつたいけん

田舎の山奥に住んでいた私は、おじいちゃんとおかあさんと暮らしていました。

おかあさんは、夜に町のほうのスナックで働いてたので、帰りはいつも遅いです。

毎日することもなく、兄が就職で出て行ったのでデスクトップのパソコンと家庭用ゲ-ム機で遊ぶ毎日あって、毎日おじいちゃんと通う日々。

そして家には昔の風呂しか無く、冬は寒くて入れないので村専用の温泉に行ってました。

4年生ごろから胸も徐々に大きくなり始め、5年のころには学校では巨乳って言われるくらいありました。温泉では仕切りも無く混浴みたいな感じでした。

そして、6年生になる前の春休みにいつも通りに入ってたら、たまにくる町の写真館のおじさんが話しかけてきました。   
「わかなちゃん、おじさん若い子モデルに写真を撮りたいからモデルになってくれない?」ゲーム好きなんだったらプレゼントするよ、バイト代。

私もすることもないし、土曜日にって約束しました。

そして、土曜日朝9時くらいに山奥の空家みたいなところに連れて行かれました。

そこは、最近おじさんが改装して、借家として貸し出そうかとしてたところで、中は意外ときれいで、お風呂もありました。

そして、ソファーにすわって写真を撮っていたら、衣装チェンジということで、制服や、体操服に昔のブルマや、スクール水着で写真を撮りました。

撮られていくと気持ちよくなってきて、スターになった気分でした。

そして、おじさんがこれ着てみてって出したのが、マイクロビキニ。

私にはとても小さくほとんどおっぱいも隠れてなくて、下も毛はまだ生えてなかったんですが、ほとんど着てないのと同じくらいです。

そのビキニで写真を撮っていたら、手ブラってわかる?

手ブラを恥ずかしいながらやってみたら、だんだんおじさんも興奮してきて、最後はすべて脱いで、ヌード撮影でした。

おじさんも、乳首は立ってた方がきれいだからといって乳首を触ってきました。

そのうちに、おじさんも服を脱ぎだしてもう密着するくらいな状態です。

わかなちゃん、おじさん我慢できないから、ちんちん触ってくれない?

と言って、私の前にちんちんを出してきました。

ちょっと触ると、おじさんのちんちんは固くて熱いんです。

おじさんは「こうやってシゴいてみて。」

その次は、ちょっと先っぽ舐めて?

えっ!と思いましたが私もなんか変な感じになってて、ペロッと舐めてみました。

おじさんは「はぁっ」と声を出して、いきなり白いものが私の口の周りに発射!

おじさんは「ごめんごめん、小学生にフェラしてもらうの初めてだったから興奮してイッちゃった。

ティッシュで顔を拭いたら、いきなりおっぱいを舐め始めて、わかなちゃんおじさん我慢できないからいいでしょ?

と、キスしたり、おっぱいを揉まれたり舐められたり、そしておマンコを指で触られたら気持ちよすぎて、声にならない声を出していました。
そして、おマンコをおじさんは美味しそうに舐め始めて、たぶん2、3分くらいだったと思いますが、10分くらい舐められて感じです。

おじさんは、わかなちゃんもう一度フェラしてといい、今度は咥えてみてと言ってきました。

あまりやり方もわからず竿を横のほうから先っぽのほうを舐めて、玉も口に含んだり舐めたり、今度はパクッと咥えてみました。

そしたら、おじさんはまた発射!

白くどろっとしたのを、飲んでみて飲んでくれたらおじさんうれしいなと言われたので飲んでみましたが、微妙にほんのり雑みのある甘さでのどにひっかかってる感じで、その日はご飯が食べられないくらいな感じになりました。

そこからは、おじさんのちんちんを少し舐めたりしてたらすぐに元気になり、わかなちゃんのおマンコにいれてもいい?

えっ!となって、おじさんはちんちんを私のおマンコに入れようとし始めました。

ちょっと入れたときに、身体中がぴくんとなって、そこから身をはがす感じで激痛が走りました。

メリメリ剥がす感じで、そしておじさんは奥まで入れたと思います。

私は痛くて、早く抜いてと思い、痛いと泣いていましたが、おじさんは「きつい、奥まで入ったと思うけど、やっぱりきついね」とうれしそうに言っていました。

たぶん、5回くらい腰を動かして、入れたまま発射!

私はおじさんの背中の肉をギュウッとしていました。

そして次はバックの体制になってしようとしていましたが、あまりにも痛くて無理といい簡便してもらいました。

でもおじさんは、じゃぁフェラしてと言い、私はフェラしました。

発射されると気持ち悪いんですが、ちょっとだけフェらが好きになったかも思いました。

おじさんからは、「スプラトゥーン」を買ってもらいました。

後日談としては、おじさんはカメラ撮影だけじゃなく、動画も録っていたらしくDVDをもらいました。

「わかなちゃんの初体験をDVD録ったよ。」おじさんに売るんですか?と聞くと、売らないよ、おじさんの楽しみだよと、おじさんは笑っていました。

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。



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