萌え体験談

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モデル

日本の誇る肉便器の話

日本の誇る肉便器の話ですw
17の春、一人旅でアメリカに行ったとき、名前も知らない外国人に。

旅も終わりに近づいた頃、街角で地図広げてると、「やあ、綺麗だね」
日本語だとヘンだけど、よく言われてた。一日5回くらい。大体黒人に。
でもそのときは、ブラピ風のカッコイイ人。後で聞くと、実際モデルやってたらしい。
「彼氏はいるの?旅行者?どこからきたの?これからどうするんだい?
この近くの○○で働いてるんだけど、キミになら特別に社内を見せてあげるよ。」
外人は好みじゃないし、日本でデートだけしてる人が2人いて迷ってた状態なんだけど、
「用事があるから一時間半後には帰す。せっかくの旅だし見たいだろ?」
と、○○に惹かれ承諾。この時点でわかってはいたけど、気付かぬふり。
で、ついてくと本当にIDカードが必要な場所を見せてくれました。大感激。
中を大体見終わって隣に座って世間話してたとき
「本当に綺麗だ。彼氏いないなんて信じられないよ。…一回だけでもキスさせて」
「でも」「お願い」
バードキス→ディープキス。ちなみにディープ初でした。くちゅくちゅ、いいもんだね。
薄暗くいい雰囲気の空間、ふかふかのイスに座って、二人きり。
「耐えられなくなっちゃった。ねぇ、していい?」
「え、それはちょっと」
「そんな、哀れんでよ。こんなになっちゃってどうすればいいの?」
またディープ。とろけた。このとき自分がディープに超弱いことに気付きましたw
「せめて口とか」「いや…」フェラも未経験。
「じゃあ、自分でするのを見てるだけでいいから」「…それなら」

承諾したことを確認し(手慣れてる)、またディープ。既に濡れてた。
洗面所に移動して、彼は立派なモノを取り出した。本当にでかかったw
「気に入った?可愛いだろ。触って。」「うん…」手コキ。あれ、既に約束と違うw
「あぁっ。ね、suckしてよ」「suckって?」「口ですること」
「え、でも…やったことないし」「ホントに?やってみるべきだよ。教えてあげる」
激しくディープして「お願い」。外人空気読み過ぎ。このコンボに本当に弱かった。
初めてだから下手だったみたいで、そのうちまた手コキ+ディープに戻った。
もうとろけてわけわかんなくなってたとき、「pussy濡れてる?」
なんだろって考える暇もなくまたキスされ、同時にチャックを下ろされてた。
「ちょ…何やってるの?」「wow!こんなに濡れちゃって。俺のこと好き?」
手マン→クンニ。くちゅくちゅ響いて、大洪水だった。
Bまでやってたけど、あんなになったのははじめてだった。
「綺麗だ…ねえ、いいでしょ?」あえいで返事なんかできない。
でもどうみても拒否してない。かすかにうなずいたのを見て取って、貫かれた。
猛烈に痛かったけど、口も塞がれてたから声も出せず。そういえば生だったなw
痛くて泣きそうだったけど、だんだん気持ちよくなってきた。
突かれてるときのパンパン音と鏡に映った恥ずかしい姿をまだよく覚えてる。
で、外だしして終わり。冷静に戻りつつある頭で自分のびっち具合にめまいを覚えてた。
「彼氏にしてよ」「アメリカじゃ遠すぎる」「日本に行くよ」「ご冗談!」
出方を教えて貰って、外に出た。互いに名前も連絡先も聞かなかった。
本当に1時間半しか経って無くて、相手のプロさを知ったw

その後動揺しながらもプラン通り旅を終えて、何もなかったふりして帰国。
直後に日本で最後までいったけど、あのときほど興奮して濡れなかった。
日本男の方が好きなんだけど、テクもデカさもかっこよさも、やっぱり劣る…
初体験がこういう形になったことはあんまり後悔してませんw
普段ドSなのに実はドM(強引が好き)なことを知れたし。
でもえろくなったのは確実にこの体験が原因…

田舎から出てきた変態な子。


僕が大学1?2年の時に付き合ってた子は痴女的で変態な子でした。

テニスサークルの新歓コンパで目の前に座っていたその子(エリ)は、肌がとにかく白く、168cm・45kgで脚が僕よりも細く長く、モデルのような体型をした子でした。(といっても胸はAでした…)

外見は、18歳には全く見えず、新宿をカツカツ歩いてるOL風でクールな感じでしたが、話してみると「新潟のど田舎から出てきたばかりで右も左もわからない…」「付き合った人も1人だけ」と純粋そうな感じ。

そのギャップに惹かれ、新歓コンパ後も2人で会うようになり、3回目のデートの時に告白をすると両思いだったことが判明し、その場で付き合うことになりました。

夜の誰もいない川辺だったこともあり、そっと抱きしめると、予想外にギュっとされ身体が密着状態に…。

そして、「チューして…」と甘い囁きを受け、告白から数分後に早くもキスをし…一回では済まずに何回もし…その流れで舌を絡めあうようになり、すでにフルで勃ってしまってました…。

キスは続けたいものの、下半身の異変には気付かれたくない…。

ということで、若干腰を引き気味にして当たらないようにしつつも、キスをし続けるという変な体勢に。

「おさまってくれ!」という願いもむなしく、「キスだけなのに凄く気持ちいぃ…」というエロい囁きにより一層テンションが上がってしまい、「こっちはもっと先までしたいんですけど…」という気持ちに襲われました。

そして、「引かれたら、それはそれで仕方ない!」と覚悟を決め、フル勃起のまま再び身体を密着させると、すぐにその状態に気付いた彼女は「●●君もエッチになってるね(笑)」と苦笑気味で言いました。

「やっぱすぐ気付かれるか…」と思いつつも、「●●君”も”…」という言葉は聞き逃さず、「この子もエッチになってるのか…」とエロい妄想は膨らみ、「エリちゃんの家に行ってもいい?」とダメ元で聞くと、「うん、いいよ♪私もそう思ってたとこ(笑)」と前向きな反応。

それからというもの、彼女のマンションまでの道中はエロい妄想をしてしまい、「早くまた抱きしめたい…というか身体を抱きたい…」と思ってました。

そんな気持ちを抱えつつ彼女の部屋に入ると、僕が抱きしめようとする前に彼女から抱きつかれ再びキスの応酬…。

それと同時に僕のものも勃ち始めてましたが、「気付かれてももう大丈夫だ」と確信してキスし続けてました。

すると、「早いね…(笑)」と言うや、ジーパンの上から上下に擦ってきました…。

「ド田舎の子&経験1人にしては、俺より積極的じゃないか…」と思いつつも、Mの自分にとっては嬉しい限りでした…。

そして、「そんな触られたらやばいんですけど…」と言うと、「やばい…?(笑)」と言いながら、より一層エロい手つきで上下に擦ってきました…。

お恥ずかしいことに…実際問題このまま数分されたらイッてしまいそうな状態だったので、「フロ入らない?」と促すと、「このままの状態で入るの?(笑)」とからかう口調で言ってきました。

それを受け、「じゃー、一度納めてもらってから入ろうかな」と冗談返しをすると、「じゃー、脱がしちゃっていい?」と予想外に嬉しいお言葉…。

ベッドに移動して仰向けになると、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパンを脱がすのと同時に一気にパンツも脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し状態という極めて格好悪い状態でしたが、彼女はそんなこと気にも止めてない様子で、勃ってる僕のものを片手で掴むや、口に咥えました…。

彼女の口使いは経験1人とは思えない位に気持ち良く、(早漏気味なこともあり)数分後には口の中に出しちゃってました…。

ティッシュに吐き出すと、「早かったね?(笑)」とごもっともな一言…。

「俺、結構早いんだよね…」と苦笑気味に返すと、「遅いより早い方がいいと思うよ。その分気持ちよくなれる訳だし(笑)」と余裕のコメント。

その後は、フロ上がりにエッチをして就寝…朝起きて、そのままエッチという風にそれまでの恋愛からは考えられない衝撃のデビュー戦でした…。

それからというもの、人気のない公園のベンチでフェラ抜き、告白した川辺でもフェラ抜き、大学図書館の地下室トイレ(教室なみにキレイでめったに人が来ない)でエッチ、某マンガ喫茶の個室でエッチ…というように、野外だろうが人がいないとなるとすぐに僕の下半身を触ってきては半脱がし状態にして抜く…という行為を繰り返してました。(最初に抜いて満足させて、その後自分が攻められたいからだったのかも…)

Mの自分にとっては嬉しい限りでしたが、男から促されなくても自ら楽しんで触ってきたり、咥えてきたりする女性がいるということには驚きでした。

数年前に別れてしまいましたが、また会いたいと思ってしまう今日この頃です…。

3年前の春頃の話です

当時僕22才美容師見習い 妹13スワイ忠市

注額にあがった妹はおしゃれにきをつかうようになり私に髪の毛を切って欲しいと頼まれました。
家族の髪をいままで切ったことはなかったのですが、はっきりいってチャンスと思い、親が出かけるゴールデンウィークに切ってあげようと言いました。
毎年ゴールデンウィークは母の実家に家族で行っていましたがぼくは中学に上がったのを機にゴールデンウィークは家に残っていました。
同じように注額に進学した妹は「今年からいかない」といって結局5/3の朝から5/5の夜まで2人で過ごすことになっていました。
もう4月のオワリ頃から興奮しまくっていました。
5/3は仕事中もソワソワしてました。仕事がオワリ大至急帰宅すると妹が待っていました。
早速髪の毛を切ってあげるといって髪の毛掃除しやすいからと言って風呂場に連れていきました。
まず服を着たまま髪を切り始めました。
なんと切り出していいのか解らなかったのです。
とりあえず「髪の毛服に付くから上だけ脱げば?」というといともあっさり「うん」
といって脱ぎ始めました。
ブラはすでにつけていましたが当然ティーンズブラというのかタンクトップを短くしたようなタイプでピンクのギンガムチェックのものでした。
このブラは何度も妹の部屋に忍び込んでオナニーに使った物です。

パンティもそろいのものでした。
僕は全部脱げというつもりで言ったのですが妹は下着姿の所でまた風呂のイスに座りました。
けどこの時点でぼくのティンポはビンビンになっていました。
平静を装って髪の毛を再度切り出しました。
もう押さえつけられない理性を無理に押さえつけて髪の毛を切っていました。
一線を越えるつもりはこのときはありませんでした。
ちょっといたずらできたらなと思っていたのです。
そこで僕は自分の部屋にすきばさみを取りに行くと行って部屋に戻り、ビデオカメラをもって風呂場に戻りました。
とりあえず脱衣場に置いて妹にまず「カットの参考にするから撮影していい?」と聞きました。
妹は「えーー???はずかしぃよぉ・・・」といいましたが「いや、自分のかっとしてるとこ見たいし、一回見たら消すし」と意味不明なことを言って納得させました。
カメラをすえてこの映像で何回オナニーできるかと考えながら再度切り始めました。
そしてもうどうしても見たくなって見たくなって「下着にもつくから脱げば?」
と言ってしまいました。
妹は何も言わずブラをとりました。
わずかに膨らみかけた胸、綺麗なピンク色の小さな乳首、夢にまで見た妹の胸が今目の前に現れました。

「結構胸あるんだねー」といって思わず軽くさわってしまいました。
妹は怒った顔で無言で手ではらってきました。
僕は乳首がなめたくて仕方なくなってきました。
そして思い切って無言で舐めにいきました。
「やめてよ!!!なにするの??」
怒った口調で妹が言いましたがもう後には引けませんでした。
「ちょっとだけ・・・3秒だけ・・・3秒だけ・・・」と訳の分からないことを言って無理矢理舐めに行きました。
妹はかなり抵抗しましたが乳首を舐めまくりました。
ほとんど力ずくでした。
そして知らない間に僕は妹のパンティの上からアソコもぐりぐりさわっていました。
妹は目に涙をためて抵抗していましが、あそこは濡れているような感じがしました。
僕が一番気になっていたのはアソコに毛が生えているのか否かということでした。
パンティの隙間から手をつっこむと柔らかい産毛のような毛が生えていました。
少しショックでした。
できれば無毛がいいと思っていました。

しかし、案の定アソコは濡れていました。
胸を舐めにいったときよりもっと抵抗してきました。
けれどもう止めることはできません。
パンツもひざまでずらしてあそこを無我夢中でいじくりまくり、乳首を舐めまくり、無理矢理キスして舌を入れました。
ハッキリ言ってめちゃくちゃです。
妹の目からは涙がこぼれ落ちてました。
しかしその日はそこまででした。
本気で泣いていたのでそれ以上はできず、「ごめん」といって部屋に戻りました。
その日ビデオを見ながらオナニーしまくったのは言うまでもありませんが、いまだにこのときのビデオではたまにオナニーします。

次の日僕は妹と顔を合わせることなく仕事に行きました。
その日は早番で5時に上がらせてもらったので妹の好きなモスチキンを買って家に帰りました。
家に帰ると妹はテレビを見ていましたがモスの袋を見ると「モスチキン?」と普通に聞いてきました。
良かった・・・と内心思いながら
「なおちゃん昨日のこと親には内緒にしてな」といいました。
妹はちょっとまをあけて「うん」とうなずきながら言いました。
僕は胸をなで下ろすと同時に、仕事中ずっと気になっていた親に言われたらどうしようという心配がなくなり、またよからぬ事を考え始めていました。
「昨日切った髪途中だったから今日はちゃんと仕上げるから」と言いました。
妹は無言でしたが僕は風呂場でそそくさと用意を始めました。
そして妹を呼びに行くと不安そうな顔ながらも風呂場にやってきました。
「さ、脱いで」といって下着姿にさせ風呂のイスに座らせました。
とりあえず今日はカットをちゃっちゃと仕上げました。
そしてもう完成しているにもかかわらず細かい調整の振りをしながら妹の肩や耳を触りまくりました。
昨日オナニーしまくったのにティンポはビンビンです。
そして今日は僕はすでにスウェットに着替えてありました。
実は前日ジーンズを履いていたため窮屈で仕方なかったのです。
ビンビンになったティンポは思いっきりもっこりしてそれを妹の背中にぐいぐい当ててるだけで行きそうになりました。
前に回り込んで前から後ろ髪を切る(実際のカットではこんな事ゼッタイにしない)体勢でほっぺたにも押しつけました。

けど昨日の今日で無茶はできないと思い「カット完成、そのままシャンプーしな」といって風呂場からいったん出ました。
そして妹が下着をはずして風呂場のドアから脱衣場に下着を置いてシャワーを浴びているのを確認してから全裸になって風呂に入っていきました。
妹は「キャー」といって隠す素振りをしましたが気にせず「お兄ちゃんもからだに髪の毛ついて早く洗いたいから一緒にはいっていい?」と言って強引に横で体を洗い出しました。

妹は無視するように向こうむきに、僕はビンビンになったティンポを隠すようにお互い背中合わせっぽく体を洗っていました。
けどやっぱり耐えきれなくなり「背中洗ってあげる」と言って背中を洗い始め当然のように泡泡の手で体中触りまくりました。
妹はかなりくねくねして抵抗してきましたが昨日より抵抗が少ないように感じていました。
特にアソコをさわっていると微妙に腰を浮かしている気がしました。
しかもアソコは石鹸とシャワーが混じっていても愛液が中から出てくるのが解るぐらいジュルジュルになっていました。
もうガマンの限界に来て「お兄ちゃんのも洗って」と言いました。
妹は「えぇぇぇぇ・・・」と言って洗ってくれませんでしたがずっとさわりまくりながら「お願い!お願い洗って!ちょっとだけ・・・」
と頼みまくると「ぅ・・ぅん」と言ってくれました。
心の中でガッツポーズをして風呂のイスに座った妹の前に仁王立ちをしました。
「どうやって洗うの?」と聞かれたので
「石鹸をつけて握ってごしごし洗うの」と言ってティンポをしごかせました。
「こぅ?」といって小さい手で両手で僕のティンポをしごいてきます。
気持ちよくって気持ちよくって・・・
妹は当時身長150なかったと思いますが特に手が小さくて僕のティンポもさほど大きくないですが両手でしごかせても余るほどでした。
「もっと早く洗って」「もっとゴシゴシ」といってドンドンしごかせました。
このまま出すとどう考えても顔射という位置に妹の顔がありました。
まずいと思いながらも妹の顔にザーメンがかかっている姿を想像したらガマンできなくなり
ドピュ!!といってしまいました。

妹の顔というよりあごから首のあたりに精子がかかり、妹は「うわぅっ」といってイスのまま後ずさりしました。
妹はあごからたれる精子を手で拭いていたのですがその精子がトローリたれて妹の小さい胸の辺りをドロドロとたれていくのを見て
「しまった!ビデオに撮影しとくべきだった」と思いながら「ごめんねなおちゃん」
と言いました。
「なに?なに?なに?今の何?なんなの?なに?」と妹は早口で疑問系を連発していましたが、この時点で妹はこういうことに興味もあるし、男の射精ももちろん知っていて、自分がさわられていたときは感じていたと確信しました。
いくらとぼけようと所詮は厨房、そういうことに興味がないふりも、昨日抵抗していたのも理性が動かしていたタテマエだと確信したのです。
よく考えれば色気づく年頃なのであたりまえなのですが、妹もHな事に興味があるのならコレはイケルと思いとりあえずその場はそのまま一緒にお風呂につかって性の勉強をしました。
精子とは何か、セックスとはどういうことか、何でオンナは濡れるのか、男は立つのかなどを説明した覚えがあります。
それもまるで保険たいくの授業のようにマジメに教えました。
妹は「ふぅーん」と感心した風に聞いていました。

妹は風呂から上がると僕がイチバン気に入っていた白の下着上下を身につけていました。
当然ながらティーンズブラです。ブラもパンティも小さい水色のリボンがまんなかにあるだけでほぼ純白です。
ハッキリ言ってこの下着にはオナニーで精子ぶっかけたことがあります。あせって自分で夜中に洗い乾燥機で乾かしました。
もうギンギンに復活してきました。
うえからパジャマを着てしまいましたがもう目に焼き付いてドキドキでした。
僕はいったん部屋に戻り一服しながらビデオの用意をしました。
リビングに行くと妹はテレビを見ていました

テレビに夢中なのかさっきのお風呂のことが気まずいのかこっちを向かない妹を尻目に僕はキッチンのテーブルの上にビデオをセットしました。
録画開始ボタンを押して妹に近づき、話しかけました。
「なおちゃん結構胸あるよなー」
「えぇぇ??」
「サイズいくつ?」
「知らないよぉ・・・」
「なおちゃんもさー、もう注額性なんだから自分のスリーサイズぐらい知ってないと恥ずかしいよ」
「えぇぇ??そんなのみんなしらないよぉ」
「お兄ちゃんの店に来るモデルの人とかは毎日測ってる人とかもいて、髪型や服選びにも関わることだしやっぱしきっちり管理しないとダメだよ」
(僕の店の店長は地方雑誌と専属契約していてモデルさん達のヘアメイクを手がけているのは事実ですが、実際僕がモデルさんとスリーサイズのことについて話をしたことはない)
「そうなの??」
「測ってあげる、よくモデルさんのとかも測ってあげるし、ちゃんとしっといたほうがいいよ」(コレもウソです)
妹は無言になりましたが僕は「メジャーとってくる」と言って部屋に戻り急いでリビングに戻りました。
「さ、早くパジャマ脱いで」
僕はビデオのテープが30分テープだったのですごく焦っていました。
「はやく、はやく」といって妹のパジャマのボタンをはずしにかかると
「自分で脱ぐ!」と怒って手を払いのけてきました。

下着だけになった妹をビデオに映る立ち位置に立たせすかさずメジャーで測りました。
当然ながらしらじらしく手の甲などを胸に押しつけながら測りました。
「バストは72、うーん・・・なおちゃんの身長ならコレぐらいかなぁ」
と知ったかぶりをしながら続けました。妹は終始無言です。
「ウエストは55、ヒップは70・・・うーーーん・・・」
「うーん?なに?」と妹は不安げに聞きました。
「ウエストとヒップのわりにはバストがちょっと小さい。もう1、2?あったら完全な理想ボディーなのに・・・」
というと「ゴメンね!小さくて!」と怒り顔をしてきました。
「毎日マッサージしてる?」と聞くと「そんなことしてないよぉ・・・」と言うので
「マッサージ今のうちからしとかなきゃたれるよ!!今ぐらいの思春期が発達期だから一番大事な時期だし(セリフ割愛、今ビデオ見ても相当熱弁です。)」
妹は納得してマッサージすると約束しました。
「ただ自分でするより人にして貰う方が効果あるけどね。なおちゃんしてくれるかれしとかいるん?」
「いーまーせーんーよっ!」
「おにいちゃんがしたろっか?」

「はぁ??」
「まーまかせてまかせて、今日だけ教えてあげる」
そういってティーンズブラの上から優しく胸をなでだしました。
「ちょっ、ちょっ、ちょっ・・・」そういいながらも本気で抵抗してはいませんでした。
体をくねくねさせながらよけているだけでむしろソファーにだんだん寝転がってくような感じでだんだん僕が上に重なっていきました。
この日もスウェットに着替えていた僕は先程射精したにもかかわらずビンビンで妹の太股辺りに思いっきりこすりつけながら小さい胸をブラの上からなでまくりました。
ときをり指を1本、2本ブラの隙間から入れて乳首も触りまくりました。
しばらくしていると妹はだんだんおとなしくなって目をつぶっていました。
声こそ出さないもの、息はかなり荒くなっていました。

ぼくはここでビデオカメラからソファーに寝転がってしているところが完全に写らない位置であることに気付き、カメラの位置をなおしに行きました。
すると妹が「お兄ちゃん、もうやめよ・・・」といってきたので返す言葉がなく
「あ・・あぁ・・う、うん」と言ってしまいました。
妹はパジャマをとって足早に部屋へ行ってしまいました。
かなり失敗したと思いとりあえず部屋でビデオチェックしてみると、これもスリーサイズを測り終わったところでテープがなくなって切れていました。
もっとうまくやれたはず・・・と思い、明日には親が帰ってくる・・・どうしよう・・・
そんな思いでした。
その日の夜妹の部屋に行けばよかったのですが、なかなか勇気が出ず、行きそびれて次の日の朝になってしまいました。
5/5の朝僕は悩んだあげく店長に電話をして「すみません、体調悪くて・・・」と初めて仮病で休んでしまいました。
昨日遅くまで眠れなかったので昼頃起きてリビングに行くと妹がご飯を作っていました。
昨日のことはなかったように普通に「あれ?お兄ちゃん仕事は?」と聞かれたので「なおちゃんとおりたかったで休んだ」
と言うと「え?」と言ってまた気まずくなってしまいました。
でも今日の夜には親が帰ってくる。ひょっとしたら夕方早めに帰ってくるかも・・・
かなり焦っていました。とりあえず着替えてコンビニに行くと言ってビデオテープを買いに行きました。

家に帰りまず僕は親に電話をしました何時頃帰ってくるのか確認の為「夕飯は食ってくるの?だいたい何時頃帰ってくる?なおの夕飯もあるし・・・」
と確認して帰宅は7時頃とわかりました。その時だいたい昼過ぎの1時頃だったと思います。
家に帰ってビデオの用意をしてリビングに行くと妹はご飯を食べていました。
僕も一緒にコンビニで買った弁当を食べて、食べ終わった頃思い切って聞きました。
「なおちゃんってひとりHとかってする?」
「はぁ??」怪訝そうな顔でにらんできました。
「昨日ちょっと感じてなかった?」
「何いってんの?」
「今日親帰ってくんの7時頃やって・・・それまで続きしない?」
「いや!」
しかしイヤと言ったところで止まる訳がありません。
「ちょっとだけ、ちょっとだけしよ?な?な?」
キッチンのイスで抱きついて胸を揉みはじめました。
妹は無言のまま抵抗している素振りでしたが僕には本気で抵抗していると思えませんでした。
そのまま妹を抱き上げて自分の部屋に連れていきました。
ベッドに妹をおろし、ビデオの録画ボタンを押して妹に近づくと
「ちょっと、録るのやめて!」といったので
「はいはい」といって停止ボタンを押す振りをして押さずに録画のまままたベッドに行きました。
心の中でビデオ録らなければOKってことやんと思っていました。

妹はすでに服に着替えていましたが上はTシャツだったのですが最悪なことに下がスリムのジーンズでした。
ティンコこすりつけていても昨日の生太股にはかないません。
思い切って脱がせようとしたら「ココはイヤ・・・やめて・・・」と言われました。
僕もいまいち押しが弱いせいかズボンを脱がすのをやめてTシャツを脱がせました。
昨日のままの白のティーンズブラを上にずらすとピンクの綺麗な小さい乳首が現れました。
思わずむしゃぶりつきました。
わきのあたりから緩やかなカーブを描いているわずかなふくらみの胸に顔を埋めて至福のひとときを味わいました。
わきも、へそも、かたも、二の腕も、上半身という上半身舐めに舐めまくりました。
実の妹とキスをしてもいいのかかなり悩みましたがいてもたってもいられず顔に近づき首を舐め、顎を舐め、ほっぺを舐め
そのまま勢いでキスをしました。
妹は抵抗はしませんでしたが口を閉じかなりおびえた表情でした。

口を閉じていましたが強引に下で唇をこじ開け中に舌を入れてベロベロになめ回しました。
妹は目をぎゅっと閉じたままかたくなっていました。
僕はジーンズの上から激しく妹のアソコをこすっていました。妹に気付かれないようそっとジーンズのボタンをはずし、しばらくしてチャックを少し下げ、またしばらくしてチャックを少し下げ、
いつのまにかジーンズの前チャックは全開でパンティが丸見えになっていました。
そーっと手を突っ込むと妹はびっくっとしましたが今度は抵抗しませんでした。
アソコはホントにうっすらですが産毛が生えていて産毛を指先でなでて毛触りを楽しみました。
そして割れ目へと指を滑らしました。
ジーンズのチャックは全開ですが脱いでいるわけではないので下に行くほど窮屈でしたが、妹のアソコはもうグチョグチョのビシャビシャでした。
下で上半身をなめ回しながら、片手で胸、片手でアソコをいじりまくりました。
妹もいつのまにか息が荒くなっていました。
僕はスエットを脱いで下半身裸になりました。
「おにいちゃんのもさわってくれる?」と聞きましたが無視されました。
自分の手で妹の手を自分のティンコの所に持っていき「さわって!」
ときつめにいいました。
妹は僕のティンポを握りました。「手を動かすの。こないだ洗ってくれた時みたいに」
そういうと妹は握ったりゆるめたりを繰り返しました。
「違う違う、ゴシゴシこするの」というと石鹸がついてないぶん滑りが悪いのかぎこちないしごきかたでティンポをしごいてくれました。

妹の上半身は僕の唾液でビシャビシャ、アソコは妹の愛液でグシャグシャです。
さらに僕は激しくキスをして、乳首を舐めまくり、アソコをグチャグチャかき回しました。
妹はけなげに僕のティンポをぎこちなくしごきます。
「うう、きもちいい、きもちいいよなおちゃん・・・」
僕は情けないあえぎ声を上げながらどんどん快楽が高まって
「ううぅ!!」ドピュドピュ!!!
妹のへその辺りに射精していまいました。
妹は射精したことに気付かずしごき続けましたが
「なおちゃんストップ!お兄ちゃん逝った」といってストップしました。
「コレが精子、見てみ?」と言って妹のお腹辺りにたまっている精子をさわらせました。
「きもーぃ・・・」と笑って言ったので少し安心して
「ほら、まだお兄ちゃんのティンポの先から出てくる・・・味見してみ」
と言って顔に近づけました。
「イヤイヤ!」といって拒否られましたがほっぺたに残り汁をなすりつけました。
そしてその日は妹をお風呂に入れて僕もお風呂に入って何事もなかったようにゴールデンウィークは終了しました。

ゴールデンウィークは以上で終了です。
たいしたことはしていませんがコレがすべての始まりでした。
その後まだまだあります。

少年実話 8

知り合いのモデルエージェンシーに彼女はいました。
所属モデルと言っても大半の子は全く稼げずに、レッスン料を払う
生徒のようなものです。仕事はギャラの安い地方の会社・観光・チラシが
殆どで写真を撮ってもらえるだけでも、あり難いレベルでした。
その日も大袈裟に”打合せ”と証して、何人かの女の子達が狭い
事務所内に集められていました。
確かに、全員が街中を歩いていれば振り返るようなイイ女でした。
そこの社長に「一応、全員OKな子なんで、よろしく。」と言われ
服装の小奇麗な子を3人車に乗せました。
「この仕事をすれば、モデルとして使ってもらえるんですよね?」
「何系の業界の人が一番よく来るんですか?」
東京には様々な夢を追い求め地方から若者達がやってきます。
彼女達も同じでした。しかし、あまりにも無知な為に大人に利pされている
自分に気付きません。この時、俺はいわゆる会員制の高級DC
(デートクラブ)の手配師をしていました。
ただ、1人だけ彼女が「いくらになりますか?」と聞くので、
その質問にだけ「2時間で君の取り分は10です。」と答えました。
普段、事務所に連れていき、ポラロイドを数枚撮るのですが、
タマに写真の趣旨を勘違いしている子がポージングなどをします。
さっきの彼女だけ、終始暗い表情のままでした。
写真の下にプロフィールとサイズを書きこみ、仕事の内容を簡単に説明し
そのままお客の待機場所まで直ぐに彼女達を連れて行きました。

この日は新人希望の客が多かったので1日中”同行”でした。
現地に到着すると彼女達にラウンジでコーヒーを飲ませておいて
俺はお客の部屋へ入りポラロイドを見せて選択を待ちます。
遊び馴れている客ばかりなので、直ぐに決まります。
そのまま選ばれた子だけに部屋番号を伝え残りの2人を連れて
次に向いました。道すがら彼女が後部座席から身を乗り出し、
「次の客に私はなんでもOKと言って。」と素人らしからぬ事を
言うので「そんな変態の客はいないよ。一応伝えるけど。」と
流して答えました。次のお客には彼女の言った通りに伝えました。
そう言われて断る男はいないので、即決で彼女に決まりました。
最後の子を無理やりセッティングして車に戻りタバコを吹かした時に
携帯がなりました。2番目の彼女の客からでした。
「イイ子だからアップに変更するよ。」と上機嫌で電話を切りました。
アップとは朝までで、金額にして60です。
翌朝、事務所に戻ってきた彼女が笑顔だったのでビックリしました。
「お疲れ様。」と彼女の取り分40を渡すと彼女は現金をカバンに押し込め
次に中から包を取りだし、「もらったの。やりますか?」と”S”らしき物を
俺に手渡してきたので、ただ、ラリってただけなのか…。と思い、
「今後、仕事の時は使用するな!」と怒鳴ると部屋を出て行きました。

その後、彼女には出勤の度にアップが付きました。
愛想の無い彼女がここまで稼ぐとは正直予想していませんでした。
ある日、携帯に彼女から「狙われている。助けて。」と連絡がありました。
自宅に呼び寄せると、シドロモドロの彼女には中毒症状が表れていました。
暴れる彼女を風呂場に連れていき、水をたらふく飲ませました。
数時間後、素面に戻った彼女に事情を聞くと、初めての客に薬を教わり
そのまま止められず、もう、どうしようもない。と告白されました。
直ぐに、その客に電話を入れペナルティーとして200振込む様に伝えました。
”S”の中毒は病院で手当てを受けないと完全に克服するのは不可能。
彼女がパクられるとこちらも危ないので、闇医者を呼びました。
適当な治療の後、闇医者は「もう、無理だよ。諦めろ。」と言いました。
寝ている彼女のカバンから、免許証を取りだし本名・住所を確認して
彼女の携帯から、自分の番号のメモリー&リダイヤルを消去して
翌日、けだるそうな彼女を起こし、銀行に行きお金を200全額引出し、
「どう、使うかは、君の自由や。」と付け加え彼女に渡しました。
赤坂見附の駅で「見捨てないで!」と狂った様に懇願する彼女の声を
聞きながら、TAXに乗りました。

ファッションショー

礼子さんに誘われてファッションショーに行くことになりました。
当日銀座で待ち合わせして、会場に行くとテレビの取材の大きなトラックが何台もならっていました。
会場に入る受付には取材のカメラと芸能レポーターが陣取っていて、私達が受け付けを通るときも、カメラが向けられていました。
私達のすぐあとから、有名な姉妹が派手な衣装で現れると、レポーターが一斉に駆け寄っていました。
席に着くと、一番前のすこし横の席でしたが隣には芸能人らしい人が座って、カメラのフラッシュもまぶしいくらい何度も光りました。
ショーが始まると、会場一杯に音楽が鳴り響き、次から次へとモデルの女性がキャットウォークを行ったり来たりしました。
私は大学の時に学園祭でやったファッションショーを思い出しましたが、こんなに本物は違うのかとびっくりしました。
ショーが終わると、礼子さんが少し離れた席に座っていた外国人の男性を紹介してくれまた。
このショーのデザイナーの親友で、そのせいで普通ではとても手に入らないショーの招待券が手に入ったのと説明してくれました。
どうりで、芸能人が来るようなショーに私達みたいなのが入れるはずないのにと分かりました。
ゴードンはもう日本に長くて、日本語は普通にしゃべれるからと礼子さんが言います。
たしかに、片言の日本語ではなくて、ちゃんとしたしゃべり方をするので私はびっくりして聞いていました。
これは、結婚間近なのだなと思い、結婚式はいつの予定ですかと聞いてみると、礼子さんは笑いながら私たちそうゆう古い考え方はしないのよとゴードンとなにか英語で話しました。

「これから六本木に遊びにいきましょう、ゴードンがアルバイトで出てる店があるのと」と礼子さんに言われて、私たちは地下鉄に乗りました。
礼子さんと一緒に店にはいると、ゴードンは仕事があるからと、店の奥に入りました。
店は中央にステージがあり、ステージを囲んで丸いテーブルがたくさんならんでいました。
ボーイさんは全部外国人の男性で、客はほとんどが中年くらいの女性でした。
なんだか変な店ねと思いましたが、出てきたのは普通の食事でした。
しばらくお酒を飲んで話しをしていると、ショータイムが始まりました。
店のボーイをしていた男性がステージで変なポーズを取りながら服を脱ぎ始めました。
ステージの右端にはゴードンもいて、水兵のような衣装でした。
一人一人の踊りらしいものが終わって、男達は下着一枚で一列に並びました。
下着の下に大きく盛り上がっているものがはっきり見えて、場内は異様な熱気でした。
やがてゴードンが、あちこちのテーブルを回ってお客さんからお金をもらって歩くと、
礼子さんの手をとってステージに上げました。
ゴードンが礼子さんに膝を突かせるとパンツを下げて、礼子さんの口を塞ぎました。
礼子さんが、頭を上下左右に回しているのが見えました。
なんのことはない、礼子さんはこれを私に見せたかったのに違いありませんでした。
礼子さんがテーブルに戻ってくると「どう、あなたもしてみたいでしょ、」と言い出すので私は呆れて言葉を返せませんでした。
私は帰りが遅くなると旦那の機嫌が悪くなるので、なんとか先に帰らせてもらおうとしました。
しかし礼子さんに「まだいいでしょう」引き留められてなかなか席を立てませんでした。
礼子さんはまだ独身なので、結婚すると夜遅くまではお酒を飲んだりできのを分かってはいない様子でした。
終電が近い時間になって、私はようやく先に店をでて一人で帰る事にしました。
終電に間に合うように店をでたのですが、地下鉄の乗り場を間違えたので、終電に乗り遅れてしまいました。
学生の時だったら、そのままどこかで朝まで過ごしたりしていたのですが、今は旦那が居るので朝帰りはとてもできませんでした。
私は駅前でタクシー乗り場に並ぶと、タクシーで帰ることにしました。
タクシーの運転手は最初は無口で何もいいませんでしたが、私がうっかり「今日は大変だったの友達の彼氏紹介されて、それが外国人で」と話すと、「それは大変でしたね、外国人は日本の女性が好きだから、うらやましかったんじゃないですか」と返事が返ってきました。
私はお酒が入っていたせいもあって「それが男性ストリップに出てるんですよ、その彼氏」と余計な話しまでしてしまいました。
すると、「外人はおっきいからねあれが、外人の女もあれがおっきいから外人同士だとちょうどいいんですよ」
「でも日本の女はちいさいから、外人の男のオXンXン入れられたらもうたまらんですよ、おっきくて」
「その友達もいっぱつやらたんでしょう、連中は手が早いから」とエッチな話しが始まりました。
「日本人でもね、あそこに真珠を入れると、外人のでかいのよりずっといいですよ」
「入ると抜けなくなるんですよ、真珠がちょうど引っかかってね、その引っかかり具合がまたよくてね、もう行きっぱなしになるんですよ、天国に」と言われて、確かにそんな話しをどこかで聞いたような気がしてきました。
「どうです、紹介しましょうか、真珠の入った男性を」と言われて、これはいいことを聞いたとぼんやりとした頭で思いました。
「ところで奥さん最近旦那とはどうですか」と今度は私の事を聞かれました。
私が「ええまあ、」と答えると「最近してないんでしょう、そうゆう夫婦多いんですよ」
「このあいだ乗せたお客さんもそうでね、それでね、今夜帰っても旦那がいないからって言うんですよ」
「いろいろ話しを聞くと、やっぱり今夜誰かに誘われたいってて話しでね」
「それでね、私はテクニックには自信ありますよっていったらね、『おまかせします』と言われてね」
「それでどうしたと思いますお客さん」と聞かれて私は答えようがありませんでしたが、「夜這いプレーって知ってますか」と話しが続きました。
「部屋のドアを開けてね、待ってるんですよ男が来るのを」
「その女の時は、本人が縛って欲しいというんで両手を縛ったんですがね」
「縛るといっても、お芝居で縛るんだから、ちょっと両手に紐を巻き付けるくらいなんですが」
「それでも、縛られてるという気分がいいらしくてね、縛られてるから逆らえないという気持ちが感じるらしくて」
「いつくるか分からないし、誰が来るかも分からない、なにをされるかもわからない」
「そう思うと、待ってる間に、身体がガタガタ震えてくるそうですよ」
「そんときは、事務所に帰って運転手仲間4人で麻雀してね、勝ったやつがその女の家に夜這いしたんですよ」
「そいつは、あそこに真珠の入った男でね」
「女はもう朝まで行きっぱなしでね、奥さんどうですやってみませんか」と言われました。
私は運転手の話を聞いているちに、私もそんな目にあったらどんなだろうと思いました。
すると、身体の芯から急に熱くなると腰から膝が震えてきました。
私はもうこのままでは家に戻ってもとても朝まで身体が我慢できないと自分でもわかりました。
家に着いたとき、財布の中にはタクシー代に十分なお金はありませんでした。
私はこれで、いい口実ができると思うとまた膝が震えてきました。
「あの、お金がたりないんですけど」と私が言うと、運転手は「足りないじゃ困るんですよ奥さん」と冷たい口調でいいます。
私は部屋にもどって、旦那が夜勤でもう家をでているのを確かめてたらタクシーに戻ると「お金ないんです、ホントです、どうしたらいいですか」と運転手に言いました。
すると運転手は「どうするかは自分で決めるんだな、自分の身体に聞いてみろ」と言いながら私の腿の間に指先を滑らせてきました。
私はもう我慢するのも限界で「私の身体で払わせて下さい、お願いします、お願いします」と何度も言いました。
運転手は気乗りがしない様子でしたが指先はしっかりと私の腿の内側を動き続けていました。
「こまるんですよ、お客さん」という言葉で、わざと私をじらしてるのがすぐ分かりました。
私がもう一度「お願いします、私の身体で払います、ホントですお願い」と言うとやっと、車を降りてきました。
私は運転手を寝室に案内するとベッドに横になりました。
男はそばにあった私のストッキングで私の両手を縛ると部屋をでてきいました。
私はこれから夜這いプレーが始まるのだと分かって身体が震えてきました。
外で車の音が聞こえたり、近くを通る人の声が聞こえるたびに私の身体は引きつって震えだしました。
私は待っているうちにいつの間にか寝入っていました。
もう夜明け近くになって私の身体におぼろげな感触があた私は目をさました。
私の上に、のしかかるような人影を見て私は体中が震えてきました。
欲望の嵐が激しい竜巻となって私の体に襲いかかってきました。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
いつまで続くともわからない時間が私の心の中で凍り付いていました。
このままずっと責め続けられたら、私はもう支配者に屈服するよりないと覚悟を決めました。
暗闇のなかで泣き叫ぶ私の身体は、至福の喜びで一気に満たされました。

この年末、従妹の祥子とW不倫

「り、離婚?・・?バカか、おまえ。」
俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら、祥子(しょうこ・二つ年上のいとこ)に言ったんだよ。
少し酒も入っていたからか?周りの客の視線が痛かった。
祥子はそれを気にしながら、俺の右手を触ってきた。俺は左利きだから、空いている右手を触ってきた。
どうやら旦那が会社の女と不倫しているらしい。
俺は旦那を怒りたかった。羨ましいぞ、という感情も含めて。
祥子は結婚前まで、あるチラシのモデルをしていて、
実は俺、そのチラシでいろいろお世話になっていた。
たぶん祥子も知っているはず。
で、メシを食い終わって午後10時過ぎ、祥子の軽自動車でウラトコバイパスを所沢方面へ。
途中から旧道へ。

旧道へ入ってから、しばらく走るとラブホ。
祥子は迷わずためらわず門をくぐるんだよ。
実を言うと、祥子が結婚する前、何度か交わったことがあった。
何度かどころじゃないな、かなり交わったか・・・???
俺の伯父の子供だから、間違いなくいとこだろ?
俺は練馬で祥子は墨田。で、花火大会を見に行った時が初めての交わり。
祥子の家から花火が見られるんだよ。
二人とも高校生で、お互い交際している異性がいたんだけど、
なんせ覚えたての大人の世界だから、ちょっとした自慢もしたくなって、
ふざけ合っているうちに禁断のエリアへ突入。自分の彼女とは違った女の柔肌。
二人きりの屋上で、花火を見ながら快楽の世界へ。燃えた燃えた。
30分ちょっとで、3回も昇天。二人で汗だく。ドロドロ。
まっ、そのときから、会うたびにヤッちゃってた。

で、ラブホの駐車場で、二人で黙ってンの。なんだかしらねぇけど。
久しぶりだったもんで、なんだかお互い、気恥ずかしくて。
祥子もモジモジしてるし、相手に選択をゆだねるのも男らしくないから、
ドアを開けて運転席に回り、祥子の手を引いて「行くぞ」と声をかけたんだよ。
俺を見上げて一瞬ためらった表情をしたけど、安心したようににっこり笑って目を伏せてンだよ。
運転席から颯爽と出て、俺の腕につかまって静かにしてんの。
なんか、非常に愛しくなっちゃって、その場で抱きしめちゃったよ。
「まだ早いって・・・」
って祥子は言うんだが、かまわずキスしちまったぃ。

抱き合ってキスしていると、スゴイ音・・・。トラックが入ってきた。
工事かな???と思いきや、運転してるの、女。横に男。
あはは、俺たちと一緒。運転席の女と目が合っちゃったよ。
しかし、さすが、所沢だ。女の方がトラック運転して入るなんてスゴイよな。
当然、俺たちの方が先に入ってきていたから、フロントへは俺たちが先。
鍵にもたついていても、後のカップルは来ていない。気を遣ってくれたんだろうな。
部屋のドアを開けたところで、自動ドアの音がしてたから。
「いいのかな・・・」
祥子が呟くんだけど、ここまで来て「いいのかな」はねぇだろが。
旦那も浮気の真っ最中だから、満足に抱かれてないんだろうな。
女の性(さが)というか、悲しい一面が垣間見えてた。
いとこだから言う訳じゃないんだが、ホントに祥子は出来た女で、
こんなにいい女と結婚して、旦那は何様のつもりなんだろうな。
俺が結婚したいくらいだったのによ。ぶざけてるぜ。

もともとモデル志望(女優志望?よくわからんが)だったけど、
縁がないとか何とか言って、雑誌のモデルとか、チラシのモデルとかをしていた女だから、
顔やスタイルはめっぽういい訳なんだよ。
俺が大学に入学した年の秋、いとこはミス○○(大学名)に選ばれていたから。
数社の雑誌に載って、今も俺はとってある。同じもの、3冊ずつ。
かなりオカズにしてしまった。
当時、交わっている最中に、かなり興奮していて、
祥子の耳元でオカズにしている旨を伝えたら、
「別に気にしてないからいいよ」って目を閉じてもだえてた。
自分が世の男性のオナニーの対象にされていることを、肌で感じていたんだろうな。

・・・そういえば、当時、俺の他にもセフレっていたのかなぁ・・・・。今、ふと思ったよ。

うをっ・・・脚が長い・・・。俺がベッドに腰を下ろして後ろに両手をつくと、
祥子が後ろを向いて、冷蔵庫の上でコーヒーを丁寧に淹れてくれてた。
形のようおしりがピッタリしたジーパンに包まれてて、
長い脚が悔しいくらいに伸びていた。
いとこといえども、こんな女を抱ける俺って果報者だよな。
普通の男は、こういう女を抱けないよ。
俺は旦那と別れさせたかったね。ホントに。

この時間だと休憩は当然なくて、もちろん、泊まり、のつもり。
メシはバーミヤンで食べてきたし、ゆっくり朝まで交わればいい・・・
とは言うものの、俺のチンコは勝手にエベレスト山を噴火させてる。
祥子は女だから、余裕のヨッちゃんイカ。
テーブルにインスタントコーヒーをのせて、「できたよ」とニコニコしてる。

そういえば今日は年末の26日か…。クリスマス・イヴは一人で過ごしたという。
旦那は徹夜の仕事とかで…こんないい女を放っておいて、何の仕事だか…。
いとこだからといって肩を持つわけではないが、
そして、別に信者でも何でもないが、
イヴの夜くらいは、好きな人と一緒にいたいもんだよな。
独りで過ごした祥子を思うと、旦那に腹が立つ。
祥子も知っている、旦那がだれと一緒にいたかを。
だから余計に不憫で、指に絡んでる指輪がむなしく目に焼きつく。
バーミヤンで離婚話を出したきっかけは、これなのかも。
「何か見たい番組、あるの?」
テレビのスイッチを入れながら、振り返る表情が昔のまま。
練馬の実家へ遊びに来た時、そういえば、あのときのままの仕草と表情。
旦那と知り合う前の、こんな辛さを知らない学生の頃か…。

「そんなのいいから、俺の横に座れよ」
昔と変わらない祥子を見ていたら、愛おしさが込み上げてきたよ。
ホッとした表情を見せて、俺の前に来て、ひざまづいて、抱きついてきた。
モロ、映画のワンシーンだろ?今考えると、そんな気がしたんだけど。
失恋した姉貴を慰める弟のような…あるいは甘える妹をあやすような…。
そんなことを考えながらも、不埒にも、俺のマグナムは暴発寸前。
そのまま二人でベッドへ倒れこんで、俺の上に祥子。
彼女の股間が俺のマグナムの先端に接触。
祥子はきついジーパンだから、突き立てられたマグナムには気が付いていないという罪。
久しぶりの結合の予感に、水面下で激しく彷彿する性欲と安堵感。
獣になろうとする二人のまどろみ。

普通の女と交わるときとか、てめぇのカミさんとヤル時とは違ってな、
まどろむ、という表現が最適なんだよ。
普通だったら、とっととヤッちまうだろ。
そうぢゃねぇんだよ。
まっ、経験のねぇヤツに話そうとしてんだから、
小学校低学年に定積分を説明するより難しいとは思っとるよ。
この「まどろむ」無駄な時間が、禁断のエリアを装飾していくもんだ。
より高い快楽としぼり出るような快感をお互いの股間に共有するための、
いわば一種の儀式みたいなモンだ。・・・しかし「まどろむ」だけで、説明が要るのかよ、だいたい。

そのまま倒れこんで、抱き合っているだけ。もちろんキスもしてない。ホントに。
で、一緒にシャワー浴びよう、と声をかけて、起き上ったわけ。
先に洗ってるから少ししたらおいで、って言って、俺はシャワー室へ。
・・・実はシャワーでも浴びれば、勃起も収まるだろうという勝手な判断。
ぜんぜんダメ。力を入れるたびに我慢汁が尿道を通過。
外側でゴソゴソ脱いでいる気配。カチャッ・・・・・
マッパで隠さず突入してくる祥子。早すぎ。
おいおい、脱いだ服や下着はたたむモンだろ。
モデルをしていたくらいだから、顔もスタイルもいいんだけど、
確かにすごくいいんだけど、どこか・・・ヌケてる。

「すごいじゃん、これ。マックス状態?」
立ちすくんで俺のマグナムを見下ろしてる。さすが人妻、というより、いつも通りか。
しばらく祥子とはご無沙汰だったから、少し恥ずかしさもあって、背を向けてシャワー。
前に回り込んで確認しようとしているから、脇の下からすくうようにして抱きしめたよ。
「『きゃ』ぢゃねぇよ、おばさんが」って言ってやった。
メシ食っている時より元気が出てきたようだ。問題ないな。
備え付けのボディソープで洗いっこしているうちに、射精しそうになっちゃったよ。
アブナイアブナイ。
シャワー室に入ってから、ずっと勃起の連続。その前からだけど。痛くなってきたよ。

実は仕事場でわからないように書いてるから。
事務員の女の子は、俺が真面目に仕事していると思ってんだろうな。
忘れないうちに早く書かなくちゃと思ってるから、ちょっと時間がかかるかと思う。
つい3週間前のことなのに、忘れかけてんだから、記憶力も落ちたもんだよ。
歳はとりたくないね。

身体についたソープを洗い流したあと、抱き合ったまま二度目のキス。
マグナムは祥子の股間に挟まれたまま拘束状態。
力を入れて動かすたびに、祥子の腰が微かに蠢いている。
収まらないから、とにかくここで一回挿しちゃうか・・・・なんて思っている。
我慢我慢。
脱衣場にはやはり脱ぎ捨ててある祥子の服。俺の上に無造作に置かれていた。
まっ、いいか、別に。いとこなんだし、カッコつけることでもあるまい。

祥子はパンティを広げて見てるんだけど、もう穿く必要もないし、
一応男なんですけど、俺。男の前で自分の股間に密着していた部分を見ないように。
恥じらいは持って欲しいものだけど、その姿はまた別の意味で興奮するぞ。マジに。
湿った毛の薄い股を少しつきだして、パンティを見てるんだけど、
結構脚が長いモンだから、問題の部分が近くにあるわけよ。
盗み見るようにしているから余計に興奮してしまってて、
俺のマグナム君はとんでもない状態で恥をさらしてる。
祥子はクスクス笑いながら、余裕を持って俺のイチモツを見ていたね。
「ベッドに行くぞ」と声をかけると、パンティを元の場所において俺の手を取った。
ちょっと寒く感じたかな、二人してベッドに潜り込んじゃったよ。
部屋の温度を上げておくべきだったな。失敗した。
設定を見たら26℃。まっ、環境のために28℃にした。32℃までの目盛りはあったけど。
そんなことはどうでもいいか。
細いが柔らかい身体を抱きしめる。

基本的にモデルをしている人ってのは、かなり痩せててゴツゴツしているイメージがあるだろ?
それがとんでもない。痩せているけど、すごく柔らかいんだぜ。
今のところモデルの仕事はしてなくて、昼過ぎから数時間、雑誌の編集?というか
なんだ?そういうバイトをしている。よくわからないが。
まっ、この指輪をしているから、バイト先では一目置かれているんだろうけど、
していなかったら、男たちはきっと口説きまくっているんだろうな、と、ひいき目で俺は見ている。

抱き合って戯れていると、マグナム君、硬くて硬くて、すごい状態。
早くマグナム弾を発射したくて、疼きまくってる。
ここは男として我慢の見せどころ、いとこといえどもマジにいい女だから、前戯は欠かさずに。
久しぶりの戯れだから、もっと楽しまなければもったいない。

日付は27日になっていた。
旦那のことは祥子の頭から完全に消え去っていた、と俺は思っている。
抱き合いながらキスして、首筋、特に耳の後ろ側のあたり、が祥子の弱点。
今も変わっていなくて安心した。旦那もここを責めてんのかな?ちょっと悔しい。
鼻息を耳たぶあたりに吹きかけながら、耳の後ろを責めると、祥子は完全に自己崩壊。
ここは大学の頃に発見した、というより、祥子自らが明かしてくれた秘密の隠れ家。
乱れ方を目の当たりにし、シーツに触れたマグナムが暴発寸前。辛い辛い辛い。
セリ出てくる我慢汁を祥子の長い脚にこすりつけながら、相変わらずそこを責め続けてる。
唯一、S字に曲がった鎖骨を迂回し、大きくはないが、その胸へ突入。
これも旦那に吸われていたものなのか?ぶっ飛ばしたくなる。
布団にもぐると、鼻血が出る癖があるんで、それらを剥いじゃった。
祥子は一瞬恥ずかしそうな表情を俺に向けたが、気にするな、と声をかけると再び天国モードへ。

マグナム君がシーツに付くと痛いので、軽く膝を立てながら祥子の秘部へ。
ボディソープの香り、味も石鹸。変な味だったよ。
チョロチョロと舌先で刺激して、祥子の反応を感じとってんだけど、
乱れ方が以前とは数段に違って、だいぶ女としての図々しさと快楽への自己誘導が上手になり、
年を重ねた分だけ淫らな女を追求していたよ。
もう・・・いいかな・・・挿入しても・・・。
なんて思いながら、祥子に重なり、ナマのまま挿入し始めた。
?????ゆ、ゆるくなってる????
祥子の旦那の方が太いってこと????あにぃぃぃぃ?????

そう思っても俺はもう大人だから、いちいち報告しない。
何の抵抗もなく祥子の秘部は俺のマグナム君をひと思いにくわえ込んでた。
完全結合をするために、俺は膝を折って祥子の腰を浮かせて、奥の方まで差し込んだ。
入り口なのかわからないが、柔らかい何かに当たると、祥子の身体は波打ち始めるわけよ。
初め痛いのかなぁと思って腰を引こうとしたら、どこで覚えたのか、器用に背中をずらして、
俺のマグナム君に吸い付いてきた。
その仕草がめっぽう色っぽくて、俺は発射しそうになるわけよ。先端が膨張したのかな。
「まだ、ちょっとまだだから」
結構冷静な祥子の声は、それでも快感に震えながら、途切れ途切れになり始めてる。
射精を間近にしたマグナムをいとも簡単に見分ける祥子。
こいつ、どこで覚えたんだ?

何だか悔しいくらいに、女としての快楽を刻み込んできた身体が、
俺の知らない世界で何度も愛欲に溺れてきたんだろう。
ゆっくりと腰を動かし始めると、細い体を波立たせて、
股間から広がる歓喜の極みを一心不乱に脳へ伝達し続けてる。
こいつ、こんなに淫らだったっけ????
悔しいような嬉しいような、複雑な気持ちだったよ。
俺の下で快感を貪るメスの身体を見ると、オスとしての征服を感じるよ。
何度も射精を我慢しながら、祥子の昇天をどこか冷静に見極め、
一緒に快楽の終着点を迎えようと推し量る俺。
激しくは動かさない。それがジラしているように感じるらしく、余計に祥子の身体は燃え始めてる。
「そのままでいいからね、出していいからね」
俺の身体をきつく抱きしめて、耳元でかすれた声で告げてくる。

生理は終わったばかりだというから、まぁ、大丈夫でしょう…。
ということで、俺は中出しを決意。
少しずつ早く腰を動かし始めると、いつも通り、昔と変わらず、
祥子は左膝を立てて、腰を右にずらしながらピクピクし始めるんだ。
これが昇天を迎える合図。
タイミングも何も、こうなったら祥子の身体はオーガズムの世界へと突入。
身体を震わせながら、俺の射精と同時に身体の硬直が始まり、
おぞましいほどの快楽を刻みつけながら、ゆっくりとベッドに沈んでいったよ。

祥子の身体に重なりながら、俺は肘を立てて自分の体重を支えてる。
マグナム君はすべての発射を終わらせても、彼女の花園の中で膨張したまま息を潜めてる。
祥子は気がついたように自分の腕を額に乗せて、恥ずかしそうに眼を伏せてた。
それほど部屋は暑いはずではないのに、二人で汗だくになってる。
ほんのりと香る女の汗の匂い。いとこといえども、いい女には間違いない。
最高の交わりだよな。
俺はカミさんと別れて、こいつと一緒に過ごしたいよ。

祥子も旦那と別れさせて、俺と一緒に過ごさせたいね。
お互いに子供がいなけりゃ、とっくに禁断の人生を歩んでいたろうに。
あっ、子供の話が出たから付け加えておくが、
祥子の二人の子供は冬休みになってから旦那の実家へ泊まり。
旦那の母親は足が悪いというので、年末の大掃除の手伝いとかなんとか。
旦那も26日から実家へ行ってるので、俺と祥子の大切な時間が偶然持てたということなんだ。
俺は練馬の実家、祥子は隅田の実家へ行くことになってたんだけどね。
まっ、めったにあることじゃないし、二人合意の上だから。
俺とずっと一緒にいたいか、の質問に、当たり前でしょ、の答え。
のろけて悪いが、この関係、大事にしておかないとな。(完)

写真のモデルさん

俺の趣味に写真撮影がある。
風景や動物を撮るんじゃなくて、可愛い女の子を撮る。
洋服だけじゃなくて水着やランジェリーを撮らせてくれる女の子(モデルさん)もいるよ。

ネットで可愛いモデルさんを探してたら、ある撮影会でなかなか俺好みのモデルさんを発見した。
SPECは20才、身長152、服のサイズはS、Mのどちらか、浜崎あ○みにあこがれているらしい。
浜崎あ○みと大○愛に似ているかな。この二人よりは幼い感じもする。

モデルさんがひとりでカメラマンが複数だと安くなるが、冬のボーナスが残っていたのでそのモデルさんと
1対1の撮影を申し込んだ。
撮影の日になった。初めての撮影スタジオなので1時間前に行って、撮影会主催者さんと話していたら
そのモデルさんは30分前に来た。
きちんと挨拶出来るし、話し方がゆっくりで性格も良さそう。
短いコートから出ている脚が綺麗だよ。生脚でこれだけ綺麗なのはあまりいないし、あまりジロジロみるのも
マズイと思ったけど脚フェチの俺はなかなか目が離せない。

主催者さんにスタジオに案内されて、カメラや撮影機材のセッティングをしながらモデルさんと話しをする。
少し濃い目のメイクだけど可愛い!痩せている感じだけど胸はDくらいかな?服のサイズがS、Mのどちらかと
いうのは胸があるからMで、Sだと胸がちょっと強調されてしまうのでそう書いていると聞いた。
モデルさん(Aちゃん)がコートを脱ぐとジーンズのマイクロミニだった!
俺「脚が綺麗だよね。よく言われるでしょ?」
Aちゃん「え?太いですよぉ、でも言われることはありますね。」
俺「俺って脚フェチなんだよね。最初はその私服で撮ってもイイかな?」
Aちゃん「はい、大丈夫ですよ(^^)v」
俺が脚フェチというのは挨拶の時に気づいていたみたいだ。

俺の撮影準備が終わって、Aちゃんを見るとマイクロミニのスカートがさっきより短くないか?
俺の視線を感じたらしく
Aちゃん「スカートは腰で一度折ったんですが、この位でイイですか?もっと短くしましょうか?」
マイクロミニなのに、腰で折ったから股下ギリギリなのに更に短くする??
俺の頭の中に「露出狂」という言葉が浮かんだ瞬間だった。

何回目かの撮影で思い切って聞いたら
露出というか誰かに見て貰うのは好き。
気に入った男だったら全部見せたい。
ということだった。
俺は優しい性格なので、Aちゃんが気に入ったらしく最初から見せようと思ったらしい。

撮影はピンクのキャミと腰折りのマイクロミニで撮り始めたんだけど、パンチラしまくり!
普通はこんなに短いスカートなら脚を閉じているんだが、閉じないんだよね。
上半身もキャミだから普通はブラの肩紐くらいは見えてしまうけど、胸元が緩いので、白いブラが見えまくり!
主催者さんにはAちゃんの写真を何枚か渡さなければならないので、パンチラしてないのを選ぶのが
大変だった。

キャミとマイクロミニの次は、スタジオにある衣装で撮ることにした。
撮影衣装が入っているワードローブでブレザーの高校制服を選んだ。
ワードローブの下に赤いスニーカーがあって、Aちゃんがそれを取ろうと四つんばいになったから
もうパンチラじゃなくてパンモロ状態!
パンツは小さめでお尻の割れ目ギリギリまでしかなかった。

ブレザーの制服は更にスカートが短かった!
普通に立っていたらパンツが見えないんだが、少しでも前かがみになるとパンチラ!
ピンクのパンツ(Aちゃんは制服にはピンクのランジェリーが合うと言う)は少し透けてるし。
ソファに座って貰ってAちゃんの好きなようにポーズをとってもらったら、脚をソファに上に上げた。
膝同士がくっついているからがM字開脚じゃなくてA字開脚とでもいうのかな?
当然パンツはモロ見え!透けてるパンツからはヘアーが分かるよ。
ヘアーはアソコの上部に生えているようだ。アソコの周りはヘアーがほとんどなくてビラビラも少し分かるよ!
いや段々と濡れてきてるからほとんど全部が見えてきたよ!!

ここで休憩を取ることにした。
休憩中も色々と話す。コミニュケーションを取るとモデルさんの表情がずいぶん変わるから。
俺の仕事(普通の会社員で、所属している部門が忙しくて会社の中では儲かっている方だとか)や
Aちゃんの学校やバイトのこととか。

Aちゃんは大学生で伯父さん(お母さんの兄)夫婦に家から通学している。
実家は地方にあって、伯父さん夫婦が都内に住んでいる。
モデル以外にも、スポーツ用品店でバイトをしている。その店は通学途中の駅から歩いて5分くらいで
店の2Fは大型のテレビとテーブル・椅子があってテレビでスポーツ観戦出来るようになってる。
スポーツ観戦する日は、簡単な食べ物とフリードリンクでいくらとなってて、Aちゃんは2Fでその応対を
するんだとか。
俺「サッカーの試合なんかだと、お客さんは皆ユニフォーム着てくるよね。Aちゃんも応援してるチームの
  ユニフォームか何か来てお客さんの応対してるの?」
Aちゃん「あっ、私はテニスウェアなんですよぉ。高校でバドミントンをやってから
 バトのユニフォームにしようかとなったけど、あまりイイのがなくてテニスのにしたんです(^^)v」

店の1Fから2Fへの階段でテニスウェアでパンチラ(アンスコチラ?)しまくりのAちゃんを
想像するのは簡単だった。
撮影した数日後に、その店に行ったがスコートはかなり短くて棚の下の商品を取る時は
やっぱりパンツ見せまくりだった。
Aちゃん「アンスコじゃなくて可愛いパンツにしたいんですけどぉ、店長さんがダメだって(-_-;)」
いや普通はダメと言うよ。そのスコートもAちゃんが自分で短くしたらしい。
Aちゃん「もっと短くてもイイと思うんですけどぉ、やっぱり店長さんがダメだって(-_-;)」
それもダメと言うよ。今でも立ってるだけでアンスコが少し見えてるよ!

長くなってきたので途中ですがこの辺りで中断します。
評判が良ければ続きを書きます。

交通事故にあって

仕事も終わって帰宅してたんだが、もう家の近くで道幅はそんなに広くない一方通行の端っこをテクテクと歩いていたんだ。
後方から車のくる気配がしたのでさらに端っこに寄って歩いていると突然強烈な衝撃が襲ってきた!
ドンって音と共に3mくらい弾き飛ばされ(まあそんなに大した衝撃じゃあなかったんだけどねw)それから車のブレーキ音が聞こえたんで「ああ?これは交通事故にあったんだな」と一瞬で判断できた。
振り返ると一台のワゴン車が止まっており、運転席を見ると携帯片手に持ったお姉さんが慌てた表情でこっちを見てる!
すぐさまそのお姉さんは車から降りてきて
「大丈夫ですか・・・お怪我はありませんか・・・すいません、こちらの不注意で・・・」
ほんと泣きそうな顔で話しかけてくる。

でこのお姉さん、芸能人で言うと木村佳乃っぽい感じで、薄い水色のスーツ姿がなんか仕事のできるキャリアウーマンっぽい雰囲気を醸し出していた。
とはいえ携帯で話をしながら運転してて、前方不注意で(ましてや俺は急に飛び出したわけでもないし)人身事故を起こしたわけだから当然パニクってるし顔面蒼白ではあった。

俺の方はというと、とにかく腰が痛い!
頭にもミラーがぶつかったみたいだけどこちらは大したことは無い!
車は徐行していたと言うのだが、確かにスピードが出てたらもっと吹っ飛んでいただろうなとは思う。
それでもやっぱり車に轢かれるというのは相当な衝撃ではあった!
まあそれでも去年階段を踏み外して腰を強打した時と、仲間とフットサルをやっている時に後ろからタックルされそのままゴールポストに体当たりした時の痛みに比べたら・・・
ほんの1年以内にこれ以上の痛みを経験してしていて、どちらも大怪我にはなっていないことから、今回も骨に異常は無いだろうと想像できたw

案外冷静に状況分析している俺とは裏腹に
「救急車呼びましょうか?警察呼びますか?・・・」
などとうろたえてるキレイなお姉さんは結構萌えるw

「慰謝料たんまり頂きましょうか!」
「体で償ってもらいましょうか!」
なんて気持ちは沸き起こっていたが、そんなこと口に出す勇気なんてもちろん無い俺orz

とりあえずお姉さんはまず会社に連絡させてくれとのことだったので了承するとさっそくTEL・・・
暫く携帯でこの状況を説明している風だったが、その間に俺も痛む腰をさすりながら尻ポケットに入れていた携帯を取り出してみると・・・
ああ?俺の携帯完璧にクラッシュしている?(>_<)
でもまあ不幸中の幸いというか、先週機種変するつもりだったのに最新モデルが在庫切れだったから予約していて、今日ショップに取りに行く予定だったんだよね♪
まあだから携帯に関してはショックは全然無いw

しばらくするとお姉さんが携帯を持ってきて、上司もお詫びをしたいから代わってくれとの事だった。
お姉さんの携帯を取ると・・・甘くていい匂いがする?(´A`)
でもって電話に出ると上司らしい男の人がえらく低姿勢で
「この度はこちらの不注意で大変なご迷惑をおかけしました。お怪我はございませんか?」
こちらはそんな大したことないと伝えると
「お怪我が無いようでしたらこちらはクリーニング代などをご用意いたしますし、上司の私もお見舞いに伺う用意はございます。で彼女も自分の不注意を深く反省していますので、できましたら穏便に済まして頂けないでしょうか?」
と要は警察沙汰にしないでくれということを言ってきた。
まあ俺もそんな大した怪我じゃあないし、大事にもしたくなかった・・・
ただなんていうか警察沙汰にしてこのキレイなお姉さんを困らせたくなかったというのが本音だったかもしれない!?

後で聞いた話だが、このお姉さんは上司から、とりあえず俺に1万円くらい渡して、口約束でいいから示談成立したようにしておけと言われていたらしい。
車内のカバンから封筒を取り出し、その中に1万円札を入れて俺に渡そうとするお姉さん・・・
俺が頑なに拒否していると
「とりあえずクリーニング代として受け取ってください・・・」
俺は別に汚れてないからいらないと拒否していると、何か壊れたものは無いかと探すお姉さん・・・
すると俺の壊れた携帯を見つけ
「せめてこの携帯は弁償させてください」
と懇願してくるのだが、その表情がまた萌える(´A`)

俺は今日予約してある携帯を受け取りに行く予定だから心配しなくていいと告げるとまたまた困った顔(´A`)
それで俺は
「別にあなたを困らせようなんて気持ちは無いので安心してください。ただ大丈夫だと思いますが、車に轢かれたのでもしかしたら明日とかになって痛みが出てくるかもしれませんので、一応連絡先を教えてください」
合コンでメアドを聞く勇気もない俺が精一杯の勇気を振り絞ってお姉さんの連絡先GeeeT!!!!!

なんか一仕事やり終えたような満足感で帰ろうとする俺に、お姉さんが家まで車で送ってくれるという!
ただ俺の家はもうほんの200mくらい先のアパートだからいいと拒否するも、どうしても送りたいと言われ夢見心地な俺(´A`)
助手席に乗るとまたいい香りが・・・ほんの数秒のドライブだったが幸せな気分だった♪

家に帰るととりあえずシャワーを浴び、痛む右腰を鏡で見ると赤く腫れている・・・ただ押すと痛いが、腰を回しても足を上げてもそんなに痛くないので骨に異常は無いだろうと思った。
シャワーから出るとさっそく予約していた携帯を受け取りに行く。
データを移し変えるので古い携帯を出してと言われ、クラッシュした携帯を取り出すと唖然とした表情の店員(^_^;)
幸いSDにデータが入っていたので問題は無かった。

家に帰ってカップラーメンをすすっていると家のチャイムが鳴った!
めったに訪ねてくる人もいないんだが、扉を開けるとさっきのお姉さんが・・・
さっそくお菓子を持ってお見舞いに来てくれたらしい・・・なんか俺のテンションも上ってくる!!!
とりあえず俺ってば案外几帳面な方だから、男の一人暮らしにしては部屋はキレイな方・・・!?
お茶でもどうぞと言って部屋に上ってもらう・・・緊張気味のお姉さんにも萌える(´A`)

さんざん謝られた後、一応怪我した腰を見せてもらえないかと言われ、お姉さんにお尻を見せるのかとちょっと緊張気味な俺orz
スウェットを履いていたんで後ろを向いてスウェットとパンツを一気に下ろすと
「ああ??」
と驚いたような声を上げるお姉さん(´A`)

「す・すごい・・・」

「すごい・・・真っ黒な痣になってますよ・・・本当に大丈夫ですか・・・」

えっ!?っと俺も驚いて自分の右腰を体をひねって見てみるとドス黒い痣になっている......( ̄□ ̄;)!!

慌てて風呂場に行って鏡に映してみると・・・本当に真っ黒な痣が広がっている!!!
内心すごいビビリが入っていたんだが、なんかお姉さんを心配させちゃいけないと思って
「ただの打撲でしょうw痛みは大して無いから明日になれば良くなってますよ♪」
なんて気丈に振舞ってお姉さんを安心させようとしていた。

「病院に行った方が良くないですか・・・」
と言うお姉さんに大丈夫だと伝えて帰ってもらうことにした。
心配そうに見つめるお姉さんがこれまた萌える(´A`)

お姉さんが帰ると途端に不安になり、慌てて近くの接骨院に向かう俺・・・
一応レントゲンも撮ってもらい骨に異常が無いことが確認できると途端に安心した(^_^;)
痛みは1週間くらいで無くなるだろうけど、内出血だからこれがキレイになるのは1ヶ月くらい掛かるかもしれないと言われた。
夜寝るときとか右を向くと痛いし、立ってる時より座ってる時の方が痛かったりと不便さはあったけど、まあ骨に異常が無いということなので安心はしていた。

翌日いつものように仕事を終えて家に帰ると・・・またお姉さんが訪ねてきてくれた♪
昨日俺がカップラーメンを食ってるのを見て可哀想に思ったのか、今日はデパートとかで売っているような高級そうな弁当を持ってきてくれた♪
心配そうにしているお姉さんと、安心させようとする俺・・・再び怪我したところを見せてほしいと言うのでスェットとパンツを下ろすw
接骨院で貰った湿布を貼っていて、それを見たお姉さんは俺が医者に行ったことに気付いてしきりに治療費を払うと言う。
実費で4、000円ほど掛かっていたが、まあそんなに気にしないでと伝える。
お弁当も買ってきてくれたんでそれで良いですよと、とにかく困らせないように考えていた。

「すごい心が痛いです。じゃあせめて怪我が良くなるまで夜のお弁当を持って来させて下さい・・・」

こんなキレイなお姉さんに言われて夢見心地な俺(´A`)

「医者もただの打撲だから心配無いと言ってましたし大丈夫ですよ。・・・う?ん、じゃあ一回お姉さんの手料理をご馳走してくださいよ。もうそれでチャラでいいですよ♪」
尻を丸出しのまま勇気を出して言ってみたw

お姉さんは「そんなんでいいんですか!?」
と快く受け入れてくれて、内心ガッツポーズな俺\(≧▽≦)丿

とここで、お姉さんは俺の腰の痣をその細いキレイな手でサワサワとさすってくれている・・・
別にエロい気持ちじゃないんだろうが、俺の尻の辺りをじーっと眺めながらさすられているし・・・
それに俺は立っていてお姉さんはしゃがんでいるから、振り返って見下ろすとお姉さんの胸の谷間がクッキリと・・・
いやイカンと思いながらも息子に段々と血液が集まってくる俺・・・

しばらくさすっていたお姉さんだったがなんとなく異変に気付き始めたようだった。
俺は慌ててスェットとパンツを上げたんだが・・・スウェットだからテント張ってるのがバレバレ(ToT)

「いや・・・あの・・・別に、なんでもないですよ・・・」
と俺はオロオロしながらその場を取り繕っていた・・・

お姉さんは困ったような表情を浮かべながらも、なんか悪戯っぽく微笑みながら
「じゃあ明日、腕によりをかけて持ってきますね♪」
と言って帰っていった!
俺はこれで下心があるんじゃないかと、嫌われてしまうことを心配していた。

翌日になって約束どおりお姉さんは来てくれた♪
手作りのカレーを鍋に入れて持ってきてくれて、さらにタンドリーチキンとエビをカレー風味に炒めたものを用意してくれていた。
ご飯は炊きたてを用意すると言って、炊飯器ごと持ってきており、俺の部屋で炊き始めた。
ご飯が炊けるまで怪我したところを見せて欲しいというので、いつものようにスウェットとパンツを下ろす・・・

お姉さん今日は今までよりも胸元の開いたシャツだし、はじめてミニスカートで来たからキレイな太ももも見えるんですが(´A`)
しばらく痣をサワサワしていたんだが、突然立ち上がって俺の背後から息子に手を伸ばし始める......( ̄□ ̄;)!!

「すいません、すごくいい人なんで甘えてしまって・・・」
「最初はどんなイチャモンをつけてこられるかすごい不安だったんです。でも全然お金の請求もしてこないし、本当にやさしい人なんだなと判りました。」
「すごいご迷惑を掛けて心が痛いんですが・・・せめて・・・これだけ受け取ってください・・・」
恥ずかしそうに言う姿はMax萌え(´A`)
俺は手を伸ばしてお姉さんに触れようとするが・・・

「すいません・・・実は私には婚約者がいるので・・・どうかこれで勘弁してください」
と言って俺の手を払いのけながらも、ゆっくりと息子をしごきはじめる・・・
瞬間的に俺の息子はMaxとなる・・・お姉さんの吐息が耳にかかる・・・
さらにトレーナーの上から俺の乳首も責めてくる・・・(´A`)

すぐに俺は逝ってしまい、お姉さんのキレイな手に大放出!!!
お姉さんはニコっと笑いながらティッシュを取り出し後始末をしてくれ、さらにフローリングにまで飛び跳ねたものもキレイにふき取ってくれた。
ミニスカートからチラチラと真っ赤なパンツが見えながらも、俺はしばらく呆然としていた・・・(^_^;)

その後は何事も無かったかのようにカレーを用意され、俺が食べてるのをニコニコしながら眺めていた。
特にその後は会話をするわけでもなく、お姉さんは後片付けをして帰る準備をしていた。

「もうこれで会えないのかな・・・」
その言葉を飲み込みながら、お姉さんの車まで送っていった。
お姉さんの後姿はすべてをやり遂げた充実感みたいなのが感じられた。
俺は満足感と共に、もう少し勇気があればもっともっと・・・という後悔を思いながらお姉さんの車を見送っていた・・・

我慢のできないエロ女子大生。

コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。

大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。

いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」という普通の内容でした。

誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで「○○君は今付き合ってる人いる?」と聞かれ、「今はいないよ、ミヤは?」と返しました。

すると、「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね」という内容でした。

ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ…と徐々に内容が濃くなっていきました。

彼女は下ネタが大好きのようで、自ら「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね…」とか「イク時どんな気分なの?」「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね…」などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました…。

というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの「フェラの時…」「エッチの時…」「イきやすい…」というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。

その後も何通かやり取りして「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう」ということがわかり、ある日のメールでついに「良ければ学校帰りにでも一度会いたい」と言われました。

いざ会うとなるとどうなんだろう…と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも…という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、「じゃー金曜、学校の2限終わりに」という内容を送って会うことになりました。

そして当日…。

彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか…いや一度見てからでもいんじゃないか…と何度も自問自答し、「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ」と強引に結論付けて降りました。

そして、どんな子がいるんだろう…という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。

モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、「今日これからどうしよっか?」と聞くと、「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」と言われました。

いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか…と思いましたが、悪い気がする訳なく、「行っていいなら…」と返事をすると、「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」と元気良く返されました。

そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。

そしてしばらくした後、「ビデオ見よっか」と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。

全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は「しばらくこうしてたい」と言いました。

といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に…。

必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。

すると、「あれっ、大きくなっちゃった?」と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました…。

ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。

とはいえ、触られてテンパってた僕は「ちょっと待って」というと、彼女は「待てるの?」と楽しそうに言って来ました。

童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で…。

その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。そして、彼女は「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね」と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。

僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました…。

その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。

ちょうどその頃、「脱がしちゃっていい?」と聞かれ、僕が「うん…」と言うと、「じゃー、脱がしちゃうよ」と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました…。

AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました…。

それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、「気持ち良い?」と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので「マジ気持ちいいよ…」の繰り返しでした。

そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか…と感じていました。

彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる…といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました…。

上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました…。

イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、「突然イったね、気持ち良かった?」と聞かれ、「マジやばかった…」とだけ返すと、「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね」とまさに得意顔で言うと、「今度は私も気持ちよくして欲しいな…」と言いました。

そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです…)

霧は誘う

俺は27歳会社員。
顔も年収も人並みだ。
彼女は24歳看護師。
顔はそれ程良いとは思わないが、
背が高くて、それが気に入っている。
誰に似ているかと言うと、
森三中の黒澤を痩せさせた感じかな。

俺の身長が176センチなのに対して
彼女の身長172センチだ。
モデル並み?と思う人もいるかもしれないが、
スタイルはそれ程良くない。

何か彼女を貶してばかりいる感じだが
俺は相当彼女の事を気に入っている。
このまま結婚しても良いと思う位だ。

俺の会社は土日が休み
彼女は看護師であるから休みは不定期だ。
これが非常に厄介な問題で、
会いたいと思う日に会えないものだから
会った時には嬉しくてたまらない。
本当は毎週会いたいのだが、
1ヶ月に1?2回位のペースである。

ある日俺達はツーリングに出かけた。
彼女を後ろに乗せて奥多摩へ。
青梅街道をひたすら走り、休みも含め4時間ほどかけてやっと到着した。

奥多摩駅前で少し休み、更に青梅街道を進んだ。
暫くすると奥多摩湖が見えてきたから小河内ダムを見学した。
ダムの見学は俺も彼女も久し振りだったから
高さにはしゃぎ、日常と違う雰囲気を楽しんだ。

奥多摩に行くとは決めていたが、
奥多摩で何をするのかは決めていなかった2人。
その後どうするか話し合った結果奥多摩周遊道路を走り
湖の反対側である檜原村に行く事にした。

彼女を乗せ奥多摩周遊道路を走っていたのだが、
たまに早いバイクが追い抜かして行く位で
殆ど交通量が無く、妙に静かで怖いくらいだった。
その内霧が発生し、更に雰囲気は神秘的な感じになっていった。

今まで霧などいくらでも見た事があったけど、
発生直後ってのは見た経験が無かった。
道路を這うように白い塊がモヤモヤっと動く姿は
何かこう生き物のようで実に気味が悪かった。
彼女も少し怖かったようで、それまでずっと話しながら走っていたのだが、
急に会話が途切れ途切れになってしまった。

そんな時彼女が言った。
“トイレ行きたい”

確か小河内ダムの駐車場で行ったはずだったが、
霧で冷えたのか緊張したのか、また行きたくなったようである。

奥多摩周遊道路自体走るのが初めてだった為、
途中にトイレがあるのか無いのかもわからず、
“どれ位我慢できそう?”と聞くと、
“あんまり長くは無理”と言った。

こりゃ参ったなぁと思った時見えてきたのが
月夜見とか言う駐車スペースである。
トイレでもあるのかと思って入ってみたら、
単なる駐車スペースしかなく、そのまま出ようとすると、
“ちょっと我慢できないかも ここでしちゃう”と言った。
えええ、ここってだだっ広い駐車場だぞと思ったら、
周囲には木があって、少しだけ外から隠れている場所があった。
私は躊躇したが、彼女が良いと言うのならどうにもならん。
ちょっとだけ離れた所で誰かに見られないか監視していた。

その時は別に覗こうとかそう言う気分じゃなかった。
何しろ霧と山の雰囲気に少し押され気味だったからだ。

暫くすると彼女が恥ずかしそうに帰ってきた。
“すっきりした?”と聞くと、
少し顔を赤らめ“うん”と答えた。
なんかそのやり取りだけで自然に対してビビッていた緊張感が解れ、
改めてそこからの風景を見ようとか思ったんだけど、
霧も関係なく大した風景など見られなかった。

それまで緊張して走っていたから
ちょっと休憩して行こうと言う事になり、
ペットボトルのお茶を飲んだり、
出発直後に買ったじゃがりこを食べたりしながら
色々な事を話していた。
短かったが楽しい時間が過ぎ、
さぁ檜原村に向けてまた走ろうという時、
何か彼女がモジモジしだした。
そして俺の服を掴み顔を赤らめた。
唐突で笑ってしまったが、そう言う気分になったと言ったのだ。
こう言う時の彼女は俺が言うのも辺だが可愛い。
俺も一瞬でやる気モードに入ってしまった。

しかし、俺達がいたのは駐車場。
いくら交通量が少なくて霧が出ているとは言っても
車じゃないから隠れる場所も無く、困ってしまった。
でもこう言う時って絶対にやりたいもんだから
普段なら考えられないような工夫をする。

とりあえず看板のようなものがあるところまでバイクを持って行き、
バイクにカバーをかぶせた。
少しでも隠れる部分が増えるようにとの願い込みである。
そうした上でバイクと看板の後ろに立ち、
後ろには木と崖と言う状況で彼女を抱き寄せた。
冷静に考えてみると丸見え一歩手前だが、
遠くから見られるって事は考えなかったし、
駐車場に車が入ってきたらやめりゃいいや位の気持ちだった。

抱き寄せた彼女の頬は紅潮していて、
相当興奮しているのがわかった。
俺のモノもズボンを突き破るのでは無いかと思う位
いきなりスーパーハードな状態になっていた。
唇を合わせ服の間から互いのものを触ったりしていたが、
途中走ってくるバイクや車の音に反応し、
暫く様子を伺っていたり、
鳥の声や木々のざわめく音にまで敏感になっていた。
しかし途中からもうどうでもいいや!と言う気持ちになり、
俺は彼女のズボンを下げ白い肌を露出し、
バイクに手を付かせバックの体勢から勢い良く挿入した。

俺も彼女も普段にない位興奮し、
最初彼女も声を出すのを必死で我慢していたが、
途中から泣いている様な声を出し、2度天国に上った。
俺も彼女が2度目に行った後絶頂を向かえ、
一瞬中に?と思ったが、白い尻を見ながらモノを抜き、
崖の方に向かって放出した。
気のせいかもしれなかったが、驚く程精子が飛んだ気がした。

彼女はかなり感じたのか、
終わった後も暫く尻を出したままバイクにもたれかかっていたが、
俺がウェットティッシュであそこを拭いてあげると、
“ひゃ”と言って我に返り、また顔を赤らめた。
やっちゃったねぇと言う感じで。

その後檜原村に予定通り向い、
そのまま帰って俺の部屋に泊まる予定だったが、
駐車場での興奮が忘れられず、八王子のラブホテルに入り、
休憩&宿泊をし、また燃えた2人であった。

非日常的な経験と言うのをすると
その後の行動に大きな影響を与える。
俺と彼女はあれ以来バイクで出かけ、
人気のない山に行っては外でする事を楽しんでいる。
全裸でするのではなく、下だけずらして隠れるようにすると言うのが
2人の興奮を誘うのである。
これからも彼女とはそのようにして楽しむのだろうと思う。

霧が誘い教えてくれた事を
これからも大切にしていきたい。


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