萌え体験談

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モデル

最悪な交渉

私は大学を出て一攫千金を狙い、従業員数名の小さなベンチャー企業を設立しました。

今年で26歳となり、
つい昨年、高校から付き合っていた彼女ともめでたくゴールイン致しました。

そして会社の方も軌道に乗りかかり、公私共に、順調な生活を送っているつもりでした。

しかし、今年の初め頃に会社で大きなミスが起こってしまい

わが社の中核をになう、大きな取引先を失くしてしまいました。

私だけの問題なら何とでもなるのでしょうが、当然私だけの問題ではありません。

従業員のなかには借金を背負っている者がいたり
私のように家庭を持っている者がいたり
とにかくいろんな事情を持った者がいます。

妻や彼らの生活を守るため何とか会社を潰すことだけは阻止しなければなりませんでした。

当初は多額の借金をし、何とかその場を食いつなぐことができていました。

しかし、そんなものは長くは続きません。

会社が倒産するのはもう時間の問題でした。

そんな時、私が住んでいるマンションの隣人の男が
私に声をかけてきました。

この隣人の男というのが僕の、苦手な部類の人間で
ある程度、名の知れた一族経営企業の御曹司で、名を押尾と言います。

ただの大企業の御曹司なら、別に嫌いにはならないのですが
わたしが気に入らないのはあいつの態度です。

押尾は私と年が変わらないくせに
自分の強い権力を片手にいつもでかい顔をしてくるのです。

別段自分が偉いわけでなく
言ってみれば完全に親の七光りで、
大企業の良いポジションにいているだけの人間です。

そのくせ、顔を合わせれば毎回、企業の話を持ち出し
「ベンチャー企業なんて寿命の短いお遊びだ」
「その点、俺の会社は??」
と、私をけなしては
社長気取りで自分の会社の自慢を始めます。

さらに自分が少し顔がいいからといって
「よくおまえみたいな者が、あんな美人な奥さんを手に入れることができたな」
「俺の方が顔も金回りもいいのに」
と私の容姿をバカにしてきたりもします。

仲がいいわけでもないのにです。

確かに私はお世辞でもかっこいい顔とは言えません。

そして

そんな私をバカにしてくる押尾は
確かに私と比べると顔もだいぶとイケメンで
身体もがっちりとしまっており
容姿では到底かないません。

そしてそんな私の嫁が
私と不釣り合いなぐらい美人なことも事実で、
芸能人で言うと
モデルのエビちゃんこと
蛯原友里さんに似ています。
(なのでここでは友里と呼ばさせてもらいます。)

だから正直
どうして嫁が私と付き合い
結婚までしてくれたのかはわかりません。

でも、今は私のことを認めてくれ
ついてきてくれる愛すべき妻です。

人にとやかく言われる筋合いはありません。

押尾はプライドのかたまりのような人間です。
きっと押尾は、大企業の次期社長を約束された自分と
かたや
ただの小規模企業の社長である私が
一緒のレベルのマンションに住んでいるのが気に食わなかったのでしょう。

さらに、そんな私が友里のような美人の嫁さんをもらったことなどが
気に食わなかったのでしょう。

常に自分が優位な状態でいないと許せないのでしょう。

だから私をいつもけなしてくるのだと思います。

そんなこともあり私は押尾が嫌いです。

そしていよいよ首が回らずどうしようもなくなっていた時に
どこで知ったかは知りませんが

先ほども申したように、押尾から声がかかりました。

また自分のことをバカにしてくるのだろうと思っていたら

あろうことか、押尾の会社の一部が私の会社の取引先になってくれるという
内容の話でした

今、押尾の企業が手を貸してくれれば
正直、うちは死ぬほど助かります。

確かに御曹司の押尾の力をもってすれば
無理な話ではありません。

しかし押尾がただで
私を助けてくれるなど考えられません。

私がうろたえて返事ができない状態でしばらくいると

押尾が
「3日待ってやる、それまでに考えろ」

「そのかわり一つ条件がある」
「条件はいい返事がもらえたときに明かすよ」
と私に不敵な笑みを漏らしながら去っていきました。

私は真っ先に友里に相談しました

友里もいい話だけれど
絶対なにか裏があると慎重になっていました。

実際に友里も押尾が苦手です。

友里は直接、押尾から何か
嫌なことを言われたり、されたりしたわけではないのですが

押尾の生活が問題なのです。

押尾は先ほども言ったように
悔しいですが顔が良く、そのうえ財力があるため
女にもてます。

ただもてるだけなら
私達側からすればなんともないのですが
押尾は無類の女好きです。

押尾は女をほとんど毎晩、家に連れ込み行為に及ぶのです。

毎晩私たちが寝静まる頃に
「あああ゛? あんっ あっあ゛」
「う゛っ??」
などと女の荒れ狂った声が聞こえてくるのです。

しかも毎日違う女の声で。

私たち夫婦は高校から付き合い始め、なおかつお互いが初めての相手でした。
そして、そのまま結婚したため
友里は私しか
私は友里しか知りません。

だから私は経験豊富とはいえず
また、淡泊なためにいつも10分もかからず
行為が終わってしまいます。

勿論、隣から聞こえてくるような激しい喘ぎ声を
友里から出させたこともありません。

友里を逝かせたこともありません。

友里も私しか知らないため
隣から聞こえてくるような獣のようなSEXは知りません。

そもそも友里は性に関しては奥手です。

だから私と妻のSEXは昔から
正常位で数分愛し合うだけですが、お互い愛があれば
十分だと思っており、何の不満もありませんでした。

子供も確実に会社が安定するまでは
作らないように決めていたので
今まで生で行為をしたこともありません。

バックやクンニなども何度か試みたことがありましたが
恥ずかしいのか嫌がられました。

そもそも友里はSEXのような淫らな行為があまり好きではないのだと思います。

だからいつも隣から聞こえてくる隠語や喘ぎ声に嫌悪していました。

特に押尾が女性を精処理の道具としかしてないことに友里は怒りを感じていました。

いつも押尾はSEXの終盤に
それぞれの女に向かって
「俺の子供を産みたいか、産みたいなら産ませてやる」
と必ず聞きます。

女は言わされているのか
自発的に言っているのかわかりませんが
どの女もいつも喘ぎながら
「あなたの子供が産みたい」
とよがり狂います

ほんとに中だしをしているのなら大問題です。

しかしその辺は悪い噂を聞かないので
本当に中にはだしてないのでしょう。

しかし悪趣味な男です。

そんなこともあり友里は押尾がとても苦手です。

私も友里も本当は押尾との商談は危険だとわっかています。
押尾の性格上、友里が危ない目に合う可能性が大きいのですから

しかし私たちは3日考えたのち
最悪友里が狙われたら商談を断ればいい
それにもしかしたらしっかりとした商談かもしれないと
淡い期待を胸に押尾のもとに
取引のお願いをしにいきました。



・・・・最悪でした。やはり押尾の狙いは友里でした
交渉の条件は友里を押尾に1週間貸し出すことでした。

私は必死に断りました。嫁を犠牲には絶対にしたくないと。
嫁を犠牲にするぐらいなら会社などいくらでも潰してやると

すると押尾は

「友里ちゃん?従業員たちはどうしようか? 路頭に迷っちゃうな」

「友里ちゃんが俺と一緒にに一週間過ごしてくれれば
従業員も、会社も助かるんだけどな?」

と友里ばかりに話をし始めました。

俺はばかばかしいと友里を引き連れ帰ろうとすると
友里はついに返事をしてしまいました。

「はい。。。そのかわり会社を絶対に助けて下さい」と

俺は必死に抵抗しました。
友里を必死に説得しました。しかし友里は私のためと意地を張ろうとし、中々話が進みませんでした。

そして最終的に
それをみかねた押尾があるルールを出しました。

「明日の朝、俺は会社を休む」
「もし本当に会社を助けたいのなら、夫が家を出たあと俺のところに来な」と。
私は会社が潰れるか潰れないかこの時期にどうしても社長として会社を休むことができませんでした。

押尾が
「もし、明日 最悪な展開になっても恨みっこはなしだ。」
「おまえも友里ちゃんの行為を無駄にしたくないだろう」
と言い、その場はお開きになりました。

もう友里の判断に任せるしかありませんでした。

まだ友里は交渉にのったわけではないと
翌日、私はできる限り友里に交渉に乗らないように説得し
しかたなく出社しました。

そして待っていたのは最悪の結果でした。



俺がダーツで負けたせいで彼女が手コキした

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。
と言っても、典子は明雄のことを友人としては好きだったが、男としてはまったく好みでないらしく、意識すらしていなかった。

その日も大学が終わった後、行きつけのビリヤードとダーツのあるバーに行って、夕飯を食べながら3人で遊んでいた。

「ホント典ちゃん可愛いよね。お姉さんよりも全然可愛いじゃん! モデルやらないの?」
球をつきながら、明雄が言う。
「うん・・・ 事務所の社長さんに、しょっちゅう言われるんだけどね・・・  私人見知りだし、無理だよ。」
典子が恥ずかしそうに言う。

実際に、お姉さんと同じかそれ以上の美人なので、やれば人気が出ると思うが、俺としてはやって欲しくない。なんか、遠くに行ってしまいそうで、不安だからだ。

そんな感じで遊んでいて、酒も多少飲んでいることもあって、良い気分になってきた。

明雄も少し酔っていて、典子に少し下ネタ的なことも言い始めた。

「典ちゃん、仁と別れたら俺と付き合ってよ。予約させて!」
「典ちゃん、一回デートしてよ。」
「典ちゃん、ほっぺでいいから、ちゅーしてよ!」
そんなことを言っては、あしらわれていた。

そして、ダーツをすることになって、カウントアップでウォームアップしていると、思いの外調子が良くて、1000点狙えるコースだった。

「なあ、仁、俺が勝ったら、ほっぺにちゅーしてもらって良い?」
「はぁ?やだよ。 典子も嫌がってるぞ。」
俺はそう言った。

「ねぇ、典ちゃん、ダメ?」
「えっ? それは、」
典子が口ごもっていると、
「いいじゃん!お願い!もし俺が負けたら、今日の飲み代全部出すから!」
必死の明雄の勢いに押されたのか、飲み代に釣られたのかわからないが、
「うん・・・ いいよ。」
典子が承諾してしまった。ほっぺとはいえ、キスされるなんて、まっぴらだ。

「マジかよ・・・ まあいいや、負けねーし」
そう言って、超集中した。

明雄は、邪念が入ったのか、イマイチ伸び悩んで、最終ラウンドで先行の俺が終わった時点で160点差がついてしまった。
もう、BULL3連でも追いつけない差なので、安心していると、明雄が言い出した。
「なあ、もし俺がここから逆転できたら、ほっぺにちゅーじゃなくて、手コキにしてくれない?」
「アホか! まあ、でもいいや。どうせ無理だから、手コキでもフェラでも。」
俺がそう言うと、明雄はマジで!と嬉しそうに言って、典子はマジで?と言う顔で不安げに俺を見た。

そして明雄が深く深呼吸をしてテンポ良く3投すると、吸い込まれるように20のトリプルに3つ刺さった・・・

明雄は、「うぉぉっっ!!」と、大きくガッツポーズを取り、典子は呆然とした顔になった。

死にそうな顔になっている俺に、明雄は
「悪いねw どこでする?俺んち行こうか!」
そう言って、勝ったのに明雄のおごりでお会計まで済ませる。

典子は、
「もう・・・ 仁があんな事言うから・・・ バカ・・・」
そう言いながらも、明雄について歩き始める。

オロオロしながらついて行き、結局明雄の家に着いてしまった。

「ゴメンね、典ちゃん。約束だから。いいかな?」
あくまで優しく聞く明雄。
「・・・そんなに私にしてもらいたいの? 彼女に悪いよ。」
順子が小声で言う。明雄には、遠距離の彼女がいる。
「悪くない!全然悪くないよ! 順ちゃんがしてくれるなら、今すぐ別れるよ!」
もう、必死だ。

「そこまで言うなら・・・ 約束だし・・・  わかった・・・   あっ!でも、手だけだよ!」
「マジで!超嬉しい!」

おれは、「そんなぁ」なんていう、間抜けな声を上げることしか出来ない・・・

明雄は、速攻でズボンと下着を下ろすと、チンポ丸出しの状態でソファに座った。

俺は、場の空気に飲まれてしまって何も言えずに見ていた。

典子は、明雄の横に座ると、すでに勃起しているチンポにおそるおそる手を伸ばしていった。

俺と付き合うまでは、処女だった順子が、俺以外の男のチンポを握ろうとしている・・・
柴咲コウのような可愛らしい顔で、いつも俺だけを見てくれている順子が、他の男のチンポを握る。
おかしくなりそうだった。

そしてとうとう、典子の手が明雄のチンポに触れた・・・
おっかなびっくりな感じで昭雄のチンポを握ると、ぎこちなく上下に動かし始めた。

「うぉぅ! あぁ・・・たまんねぇ・・・」
明雄は本当に嬉しそうだ。
「痛くないかな?」
考えてみれば、典子は手コキなんてしたことはないはずだ。
俺と典子のセックスは、フェラもクンニもあまりしない。典子が恥ずかしがるというのが理由だが、手コキもしない。けっこう早めに挿入してしまうので、そんなことはしないという感じだ。 

ぎこちない動きが、だんだん滑らかになっていき、明雄もたまらないといった顔になっている。
「スゲェ気持ちいい! 良いなぁ、お前は毎日してもらえるんだろ? 典ちゃんと一緒に住んでるだけでも羨ましいのに、ホント、良いよなぁ・・・」
そんな状態で話しかけられても、言葉に出来ない。

「なんか、違うんだね・・・ 同じ男でも、これの形とか、堅さとか・・・」
典子がドキンとするようなことを言う。俺のチンポは、自慢じゃないが控えめなサイズだ。しかも、外人みたいに柔らかめだ。コンプでもある。

明雄のチンポは、別にデカイという感じではないが、俺のよりは大きいし、見るからに堅そうだ・・・

「えっ?どう違うの?俺のどう? 堅いでしょ?」
明雄が調子に乗って聞く。
「うん・・・ 堅くてびっくりした・・・  でも、これだとなんか痛そうだね・・・ 」
「痛そうって? セックスしたらって事? 握ってて、想像しちゃった? 俺とのセックスw」

明雄にそう言われて、みるみる顔が赤くなっていき、耳まで真っ赤にしている・・・

「違うって!そんなんじゃないよ!」
「でも、ちょっとは考えたでしょ?」
「うーーん・・ 少し、かな?」

そんな会話をしながらも、典子は手を動かし続ける。

「じゃあ、もう終わりで良いかな?」
典子が真顔で聞く。
「ダメだって!まだイッてないし!」
慌てて明雄が言う。
「えっ?手コキするってだけでしょ?イカせるなんて約束したっけ?」
典子がイジワルっぽい顔で言う。
俺も乗っかって、
「そうだ、そうだ! イカせるのは約束に入ってないぞ!」
そう言った。

「マジか!? ずるくね? だったら、フェラもしてくれよ!約束だろ!?」

「ぐぬぬ・・・」
俺も典子も口ごもる。

「わかった、じゃあ、手でイカせるって事で良いだろ?」
俺が折衷案を出す。それを言う俺を、典子は”なに言ってんの?コイツ?”みたいな目で見たが、フェラなんてさせられるわけがない。

「わかったよ・・・  早くイッてね。」
典子が少し不満そうに明雄に言った。

そして、しばらく上下に動かし続けるが、なかなかイカない。

「まだイカないの?」
典子が疲れたのか、そう聞く。

「ゴメン・・・俺、遅漏だからさ・・・  典子ちゃん、ちょっとだけパンツ見せてよ。そうしたら、すぐイクと思う。」

「それはダメだって!」
俺が慌てて言うが、典子は冷静に
「ホントにイク?見せたらイク?」
なんて聞いている。

「マジマジ! すぐイクよ!」

「・・・じゃあ、はい・・・」
そう言って、典子がスカートを巻くってパンツを見せる。
ピンク色の、ヒラヒラが付いた可愛らしいヤツだ・・・結構布が小さめで、セクシーで俺が大好きなヤツだ・・・
それを他の男にみられるなんて、地獄のようだ・・・

「うおっ! スゲーー! 超可愛いじゃん! うわぁ・・・ 最高。」
典子に手コキをされながら、典子のセクシーなパンツをガン見する明雄。

俺は、典子のヘアがはみ出しているのに気が付いてしまった・・・
布が小さいので、パンツの上からはみ出している・・・
当然、明雄も気が付いていると思う・・・

「あっ! ホントだ・・・ もっと堅くなってきた・・・  凄い、ね・・・  なんか、堅くて怖いくらい・・・」
「でしょ? 変な気持ちになっちゃった?」
「ならないよぉw」

あれ?なんか、楽しそうになっている。他の男のチンポを手でしごきながら、楽しそうな雰囲気を出している。
たぶん、いや、間違いなく、俺のチンポ以外は触ったこともない典子が、楽しげに手コキをしている・・・ うわぁぁっっ!と、叫び出したい気持ちだ。

「イキそう?イケる?」
典子が言いながら、チンポをしごく手を早めている。

「あぁぁ・・・たまんない・・・  スゲぇよ・・・ あぁぁ・・・」
明雄は、相当気持ちよさそうだが、我慢しているのか、まだイカない。

「ゴメンね・・・ 俺遅漏でさ・・・  Tシャツから手入れて、乳首触ってよ。すぐイケるからさ!」
もう、調子に乗りすぎでちょっとムカついてきた。でも、典子は早くイカせたい一心からか、言われたままに乳首を触り始める。

「あぁぁ・・・ 典ちゃん、最高! もう、イクかも・・・」
明雄はそう言いながら、目をつむる。
「ホントだ・・・ なんか、透明なの出てきた・・・」
先走りが出てきたらしい・・・

「ねぇ、口だけで良いから、俺のチンコ好きって言って! イクからさ!」
「えぇぇ? それは・・・」
「言ってくれたらイキそう!」

イクのをえさにどこまでさせる気だと思ったが、今止めたら、また最初からやり直しになると思って我慢して黙って見ている。

「うぅぅ・・ このおちんちん、好き・・・」
「もっと大きい声で! 明雄のって言って!」
調子乗りすぎだ!

「明雄くんのおちんちん、好き!」
はっきりとした声で言った。
「仁のとどっちが好き?」
明雄が叫ぶように言う。
「明雄くんのおちんちんが好き!堅いから好き!」
そんな事を、明雄に言われてもいない事を叫ぶ典子・・・

その言葉に、明雄の我慢も限界だったようで、派手にイッた。
その精子は、座っている明雄の目の高さぐらいまで上昇して、典子の手や腕にボタボタっと落ちていった。

「ひゃん! びっくりした! すごいね・・・ 真っ白だ・・・」
おそらく、マジマジと精子を見るのは初めてなんだと思う。いつもは、ゴムの中に出すので、見る機会がない。

「くぅ・・・ すっげ  たまんねぇ・・・」
本当に気持ちよさそうな明雄。

俺は、慌ててティッシュを持って典子に近づく。
そして、典子はティッシュで明雄の精子を拭き取りながら、
「明雄くん、気持ち良かった? 痛くなかった?」
「もう、最高! 最高だった!  ホント、俺と付き合ってよw」
「もうw 何言ってんの!」
典子はまんざらでもない感じで、凄くイヤだった。

「良いから、もうしまえよ! 典子、手洗ってきな!」
俺は無理矢理二人を離す。

典子が手を洗って戻ってきたので、もう帰ることにした。
「典子ちゃん、ホント、ゴメンね。嫌な事させちゃって。」
冷静になったのか、明雄が典子に謝る。
「全然!イヤじゃなかったよ。 約束だし、仕方ないよね。」

「仁、また勝負なw」

「うるせーーー! もう負けるか!」
「えっ?またするきなの?」
典子が不安そうな顔で言う。
「あっ!いや、そうじゃなくって・・・」

「勝負な!!」
明雄が力強く言ったのにつられて、
「おう!」
なんて言って別れた。

帰り道
「なあ、あんなこと言って、酷いよ」
俺が批難すると、
「負ける仁が悪いんでしょ? ホント、フェラさせられなかっただけでも、感謝しないとね。」
等と言われて、言い返せなくなった・・・

こんなハプニングがあったが、その後の3人の関係は良好なままだったし、俺もこの一件があって、典子に対して今まで以上に優しくなれたので、結果的に良かったと思い始めていた。
若い頃の、青臭い過ちでした。

バイト先のA子さん

大学1年の7月、夏休みを利用して生まれてはじめてバイトした。
小さな洋食屋で内容はファミレスみたいな感じ。皿洗いに掃除、ウェイター、調理補助なんでもやった。
ホールの仕事はA子さんという先輩バイトに教えてもらった。服飾デザインの専門学校に通う2つ上。
細身で胸デカくスタイルメチャいい。艶のある黒髪のポニーテール、小さい肩やくびれた腰とスラリと伸びた細い足、
いつも後ろ姿に見とれてた。小顔にあまり似合ってない眼鏡、少し唇が厚く美人ではないがかわいい印象はある。

ある日、大雨で暇な日がありホールは二人きり。店長から閉店を2時間早めると言われた。
自分は電車通勤なので店長が車で駅に送ってくれることになりA子さんは徒歩通勤なので自宅まで乗せて行く
と言ってたが「駅でお茶して帰る」ということで一緒に駅で降りた。
それでは、とA子さんと別れたが3分ほどして直電。「お店が閉まってた。雨も酷いので一緒に時間つぶしできない?」
とお誘い。これが夢の世界の入り口でした。

食事してないので駅構内の小さな居酒屋でしばらく飲んだり食べたり。話の内容はバイトの人間関係や給与、
私生活、お互いの学校のことをA子さんペース。女性とはほとんどプライベートな話をしたことがないので新鮮で楽しかった。
そんな中で「A子さんのスタイルはプロ級ですよね」と酔った勢いで言ってしまったら顔が真っ赤になりとても照れてた。
その姿がなんかかわいらしく自分の意思は決まってしまった。
外に出たら小降りになってたので「自宅まで送ります」と申し出たらA子さんは喜んでいた。

徒歩5分でA子さんのアパート。暗黙の了解で「遅いから泊まって行く?」「いいんですか?」「いいに決まってるでしょw」
部屋に上がり、濡れた上着を脱いでハンガーを借りて干し寛いだ。きれいに片付いた女の子らしい部屋。
しっかりしてる人なんだなあと感心した。汗をかいたからシャワーを使うねとA子さんが「一緒に浴びる?w」、
「いいんですか!」と返事すると急に真顔になり「あはは、やっぱり別々に入ろうね」
心臓の鼓動が高鳴りなんか鼻息が荒くなった自分に気づいた。A子さんがシャワーから出るまでずっと同じ所に立ち尽くしていた。

A子さんがシャワー室からキャミを長くしたような部屋着で出て来た。
眼鏡外した化粧っけがない素顔。眼鏡とはぜんぜん違う可愛いらしさ。
それにとても女の子っぽいし身体のラインが薄い部屋着を通して眩しいぐらいだ。
興奮というか萎縮してしまった。

「次の人、どうぞ」と言われてあわててシャワー室に入る。
借りたタオルにボディーシャンプをこすりつけて一所懸命いろんなとこを洗う。
浴び終わって濡れた身体を拭いてるうちに「着替えがない!」ことに気づいた。
すると「私の短パンと寝間着使って」と声が隣の部屋から掛かった。
この時ほど貧弱なやせ気味でよかったと思ったことはない。

リビングには冷たいウーロン茶が用意されていた。自分は心臓バクバクで挙動ってるのにA子さんは気を遣う余裕。できるなあ。
小さな1.5人掛けぐらいのソファでおしゃべりしてるうちにだんだん距離が近くなり肩と肩が密着し左手をA子さんの肩に回した。身を預けてくるA子さん・・・
しかし童貞の自分には次の一手が分からない。すると「こっちをちゃんと向いて」と言われてキスされた。完全にA子さんがリード。
舌が絡むので真似をする。自分もA子さんも息づかいが荒くなる。
右手を取られA子さんの豊かな胸に当てられる。オッパイをおっかなびっくり揉んだ。さすが巨乳!揉みごたえがハンパない。自分の固くなった股間にA子さんの左手が伸びる。
短パンの上から握られパンツの中に細い指が入ってきた。亀頭に触れた途端ピクッとしたが掴まれゆっくり動かされると気が遠くなり溶け出しそうだった。

短パンを脱がされ寝間着も取られる。全裸のぼくの股間をゆっくりと触りながら「口に入れてもいい?」と聞かれ返事する間もなくフェラ。
気持ちいいどころではなく感じすぎて気を失いそうになる。
身体が硬直して出そうになる直前A子さんが離れる。そして「身体をよく見せてくれる?」と思いがけないことを言われた。
蛍光灯のスイッチが入り170cm53kgの全身に彼女のまなざしが注がれる。A子さんは微笑んでいる。屹立した股間が痛いぐらいに感じる。
しばらくしてまた股間を口に含んだ。ダメだ、ホントにもう逝ってしまう。そしてA子さんの口一杯に放出した。
すごく長い時間ドクドクと流れている。
彼女が口を話すと近くにあったティッシュにゆっくりと吐き出した。

でもまだコチンコチンに固いまま。彼女はぼくの右手を部屋着の下に持っていった。
下着を履いてない!はじめて触れる女性に戸惑う。
A子さんは丁寧に「ここを触って、中指で。そうそう あっー あぁぁ」と悶え出した。
可愛いし妖艶で艶かしい。喘ぎながら部屋着を自分で脱ぎ出す。悶えあう全裸の男と女・・・
「ちょっとストップ」と言ってゴムを取り出し装着された。そしていよいよ自分が覆い被さり彼女に誘導されて初めての経験。
この日2度目の放出。夢のようであり堕ちたようでもあり不思議な感覚を今も思い出す。

激しい息づかいで仰向けになっているとA子さんは僕の萎えだしたモノをきれいにティッシュで拭いてくれた。そしてまたおしゃべり。
ぼくは痩せててタイプだったしまだ童貞だなって思ったこと。おつきあいができないかなあ、といつも考えてたんだそうだ。
でも自分の容姿、特に顔立ちがコンプレックスで男性に対して積極的になれない、でも今日は駅で二人になれたのはまたとないチャンスだと思って決心して連絡したこと、
デザインを勉強したかったのはどんな人でも似合う服装は必ずあるからそんな夢を与える仕事をしてみたいから、などいろんな事を話してくれた。

男性用のセクシーなスポーツウェアも考えているんだ、と画帳を開いてくれた。数十枚の克明で写真のようにきれいなスケッチ。
どうしてこんなに機能的で芸術的でカッコいい絵が描けるんだろう?と驚いた。
1ページずつじっくり見ていると「どう?変でしょ」と聞かれたが凄くドキドキしてしまい「僕がモデルになりたいぐらいです」と鼻息荒く答えた。
「ありがとう」と言われて「じゃあいつかショーにはでてもらわないとね」と笑う。
そして裸同士でまじめな顔で見つめ合った。ぼくの股間はまたムクムクと起き上がってくる。
「今度スケッチ描かせてね」とぼくの胸に寄り添って、そしてキスをした。

という妄想をしたんだ。

その日はA子さんの家に泊まり翌日昼まで合計5回ぐらい繋がった。夕方近くに家に着替えを取りに帰りバイト先でまた一緒に働いた。
バイトが終わって夜食を食べ終え「今日も来る?」とA子さんに聞かれる。
もちろんです、と即答したいところだったがガッツイてると思われたくない見栄で「うーん、今日はレポートもあるし。少しだけなら?」
とタメを作って答えてしまう。思い返せばガキだなあw

そんな夏休みのある日、A子さんにスケッチさせてほしいとお願いされた。
裸になって寝転んでていいからと凄く早い時間で書き上げた。次に立ち上がって胸を張ったボーズを要求される。
それもサッと書き上げた後に信じられない言葉を耳にした。「剃ってしまってもいいかな?」とポソッとつぶやいた。
彼女自身はきれいにラインに合わせて剃っていてちょこっと残していた。でもそれは女性だからたしなみみたいなものなのかな、と思っていた。
男性が剃ったらなんだか危ない人に思われないか?と抵抗があった。でもA子さんにお願いされたらやっぱり「いいよ」と言ってしまう。
「ありがとう。勝手なお願いでごめんなさい」

ぼくは裸のままシャワー室に行き湯船の縁に腰掛けて足を開いた。彼女の細い指が下腹部に添えられて女性用の安全カミソリを当てる。
でもなかなか剃りづらいようだ。少し悪戦苦闘したあと一度シャワー室を出てハサミで短く切ってからカミソリを使うことにした。
新聞紙を敷いてその上に足を開げる。ていねいにチョキチョキ切っていく。みるみる短くなった陰毛。チクチクしてたまらない。
そしてシャワー室にもどりまた同じ格好で剃る。しかし安全カミソリがまだ上手く使えない。

それでぼくの3枚歯のひげ剃りを使ってみると今度はスーッと歯が走る。下腹部はあっという間にツルツルになる。
玉も念入りに伸ばしてひげ剃りをあて、萎えて剃りにくくなった竿の根元は泡をつけてしごかれてコチコチに反り立たされて剃られた。
剃り跡がプツプツして痛々しい感じでとても変。鏡に映ると無毛の勃起したペニスがとてもいやらしい。
ぼくはA子さんに抱きついて早く刺激してもらいたかったが、彼女はしばらくそのまま見つめるとデジカメで僕の裸身を撮り出した。
ペニスのアップ、股を広げて鼠蹊部を写したりいろいろ撮られパソコンに取り込んだ。
そして彼女はまじめな顔でモニター上のぼくの裸身の画像を見つづけている。

その日からA子さんは僕を裸にするとシャワー室で毎日のように毛を剃りソファの上に立たせスケッチしたり身体やペニスのサイズをメジャーで計測したりした。
大きくしたり萎えさせたり輪ゴムやひもを巻いてみたり。そして型紙を書いたりミシンで即席のパンツを作ったりととても熱心。
普段一緒にいる時、ぼくはTシャツを付けA子さんの小さなパンツを履いて過ごすようになった。
そして時々A子さんはぼくの股間を刺激して膨らんだりはみ出たりするペニスを観察する。
パンストやタイツを下着なしに履かせて膨らみを見たり紐をペニスにしばりつけて引っ張ったりいろんなことをして試している。

しかし剃毛ははじめこそ興奮したけれどだんだん慣れてしまい、
1月も経つと「剃るね」と言われても(あーまたか)というような気分で気乗りしなくなっていった。
それに惨めさばかりが増長してイヤ気もしてきた。
女性のパンツを履くのもA子さんに指示されたから履いてただけで、
普段付けて興奮してる男性の話をネットで読んでもそういう趣味みたいなものはついに芽生えなかった。

ぼくはA子さんと普通の恋人同士のようなお付き合いがしたかった。
デートして映画や買い物、腕を組んで公園を散歩したり食事をしたり、夜恥ずかしがりながら一緒にベッドで抱き合ったりしたかった。
二人で普通に彼氏彼女の同棲生活を送りたかった。
でもA子さんは卒業制作も迫っているし就職が決まった企業へもしょっちゅう出かけたり忙しく、
家に帰ると課題をこなした後、ぼくの股間を剃りぼくを脇に置いてウェアを考案するのが唯一の二人の時間。
夜寝るのもぼくが先にベッドに入り夜中の3時過ぎぐらいにやっとA子さんが入ってきて求めてくるのだが
そのときぼくはぐっすり眠っているから起こされる感じで不機嫌になる。
それにMのような扱いを受けることが自分の男としてのプライドが許さなかった。

だんだんすれ違いが鬱陶しくなってきたある日、ぼくはA子さんのアパートには戻らず自分のアパートで暮らしたくなった。
もちろんA子さんへの当てつけの意味もあった。3日間で100回ぐらいのメールや着信があったが返事をしなかった。
でも4日目になって彼女のアパートへなぜか足が向いていた。A子さんは僕を見ると抱きつき泣きだした。
何も言わなかったしぼくも何も言わなかった。
しばらく泣いたあと「ごめん、写真取ったり剃ったりしたのがイヤだったのは分かってた。
それでも分かってくれると思ってたのは自分の身勝手だった」と自分が悪いんだと一所懸命謝っていた。
でもぼくは彼女を抱きしめてもなぜか淡白にしかなれず股間も反応しなかった。白々しさや嫌気が勝っていたんだろう。

その晩、食事をして「一緒にお風呂に入りたい」という申し出を断り帰宅した。
そして自分のアパートに戻ったままA子さんの部屋にはついに行かなくなった。
今度は3日ほどは何度も着信があったが日が経つに連れて減り2週間ほどでまったくなくなった。

それからしばらくしてA子さんより分厚い封書が届いた。おわびの言葉がたくさん書いてあった。
今でもぼくのことが本当に大好きだから毎日が寂しくとても悲しい。戻って来て欲しい。
そして二人で一緒に生活したいというような内容がびっしりと表現してあった。
はっきり言って読んでるうちに悲しく涙ぐんだ。ぼくはとても酷いことをしてしまったという反省が胸を行ったり来たりした。
でも変なモデル扱いされて数々のイヤなことを思い出すと嫌悪感が甦り優しい気持ちを打ち消してしまうのだ。
これは恨みのようなものかも知れない。自分自身が思い出すのも恥ずかしい変態みたいで本当にイヤでイヤでたまらない気持ち。
そして返事も連絡もせず着信を拒否して終わった。

みづき 初めてのヌードモデル(露出の体験談)

[1]みづき 下半身パンイチの上にコートを着て
ベンジーさん、
ご命令いただき、ありがとうございます。
いただいたご命令通りに、コンビニで買い物をしてまいりました。

部屋の中で、下半身だけ下着になって鏡をみると、少し滑稽な感じもしました。
その上に、コートを着てみると、確かに外見からは分からなくなりました。
でも、そのまま外に出ると、下半身がスースーするのと、
風が強く吹いて、コートが捲れたらどうしようと思って、ドキドキしちゃいました。

そのまま、いけないことをしているようなドキドキを感じながら、
コートが捲れてしまわないように気を遣って、コンビニまで歩きました。
コンビニに入ってしまうと、少し気持ちが落ち着きました。
そのまま、平気な顔をして、サンドイッチとお茶を買ってコンビニを出ました。

また、帰るとき、コートが捲れないかとか、風が強く吹いたらどうしようとか、
ドキドキしながら歩きました。

[2]ベンジー
早速実行したのだね。
下半身パンツ一枚というのは、確かに滑稽でもある。
コートが捲れるスリルもあるが、それだけじゃないよね。
コンビニを指定したのは、そんな姿で誰かと話をさせたかったのだが、みづきの
場合は、どうせばれないだろうと開き直ってしまったようだ。

パンツもなしで、下半身ヌードでも同じことができるだろうか。

[3]少しいけないことをしているような
ベンジーさん、こんにちは。
新たにご命令いただきまして、ありがとうございます。
さきほど、実行してまいりました。

上だけ服を着て、ノーパンになった自分を鏡に映してみると、なんというか変態な感じでした。
そのままコートを着て外に出てみると、予想以上にスースーして、とても心細い感じでした。
運良く、風はほとんど無かったのですが、それでも歩くときは不安で、
歩く姿がどこかぎこちないものに見えたのではないかと思います。

コンビニに入って、他に人がいなかったので、ご命令通りに店員さんに声を掛けました。
小さな電池を探しているけど、見つからないと言うと、店員さんが私の側に来て探してくれました。
店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

結局、電池は無かったので、店員さんにお礼を言ってコンビニを出ました。
ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

[4]ベンジー
ノーパンどころか、下半身ヌードでコンビニに行ったのだよね。
下着一枚あるのとないのとでは全然違うだろ。

>店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

これはドキドキしたよね。
ばれたらどうなっていたことか。

>ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
>それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

その高揚感こそが露出の魅力に違いない。
どっぷりとハマってみることだ。

次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。

[5]みづき ヌードにコートで
>次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。
これは、新しいご命令なのですよね?
意地悪なご命令ですね・・・。
自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

お約束してますし、ご命令とあれば・・・
昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

最初に、部屋でヌードになってみて、鏡に映った自分の姿をチェックしました。
そしてヌードで、コートを着てみて、もっと念入りにチェックしました。
コートの裏地がひんやりと感じられて、これから自分がしようとしていることで胸が高鳴ってきました。
鏡に映った自分の格好は、服を着ていないせいか少し細身に感じられますが、
外見からはコートの下がヌードだなんてちょっと分からないと思えました。

それで、思い切って外に出てみました。
コート一枚なので、寒いのですが、自分のしていることで高鳴ってしまって、火照ってしまっていました。
そのままドキドキしながらコンビニまで歩いて、途中で私を見る人がいたら、
コートの上からでも、胸がドキドキしている様子が分かってしまうのではないかと感じていました。
コンビニに入ってもまだドキドキしていました。
声を掛けてお話しするなんて言うことは全然出来なくて、
80円の切手を下さいと言って、買ってくるのが精一杯でした。
歩いて帰ってくる時もドキドキしてしまって、もう足が地についていないような感じでした。

[6]ベンジー
>自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。

>昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

だから、よくわかっているじゃないか。
もちろんオールヌードと言う意味だ。
早速、実行するなんて、やはりみづきは露出っこだね。
コート一枚の買い物はドキドキしたことだろう。
もしばれたら……なんて思わずにはいられないよね。

次は全裸コートでスーパーに行こうか。
何でも良いから3品以上買ってくること。

レジで並ぶのが楽しみだね。

[7]みづき 駅のトイレで全裸コート
>みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。
そうですね、そうなんですね。私は、変態なんですね。

新しい、ご命令ありがとうございます。
変態ですから、早速喜んで実行してきました。

私が使っている駅は、駅を出たところにイオンがあるんです。
それで、私は駅のトイレで全裸コートになりました。
コートの裏地を素肌に感じると、変態スイッチがオンになった気がしました。
コンビニには夜遅くに行っていたのですが、田舎ですけど駅前ですし、夜7時くらいなのでまだまだ人もたくさんいました。
脱いだ洋服は、バッグに詰めて、自宅から駅までの通いに使っている車の中に置きました。
駅から駐車場まで歩くだけで、何人もの人とすれ違うし、もうドキドキでした。
そしてそのままドキドキしながら、イオンに入って行きました。

イオンに入って、かごを持ったまま、何を買うか迷いながら陳列棚の間を歩いていました。
店内にはそれなりにお客さんもいて、陳列棚の間ですれ違うときは、足がふらつくような気分で本当にドキドキしました。
店内で、リンゴ、洗剤、ワインをカゴに入れてレジに並びました。
並んでいると、私の後には背の高い男性が来てしまって、上から覗かれたら見えちゃうのじゃないかとヒヤヒヤしていました。
自分の番が来ると、レジのお姉さんにお金を渡して、おつりをもらって早足でイオンからでてきました。
まだ少し早い時間から全裸コートで歩くのは、本当にドキドキする体験でした。

[8]ベンジー
>変態ですから、早速喜んで実行してきました。

良い心がけだ。
駅のトイレで全裸コートになり、駅前のスーパーで実行したか。
自分の異常な姿に興奮しただろうね。
買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。

ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。

[9]みづき 初めてのヌード外出
>買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
はい、そのとおりです。外から見てもキョドっていたかもしれません。

>「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
どうなんでしょうか、その場にへたり込んでしまったかもしれません。
でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

>このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
はい、スリルというか、背徳感というか、表現しがたい感覚です。たまらないですね。

>命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。
いえ、是非ご命令はいただきたいと思っています。
ご命令いただけない間は、もちろん自分なりに頑張ってみます。

>ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。
やっぱり、お見通しなんですね。
そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

やっぱり、これが今度のご命令なんですよね?
でも、さすがに、19時くらいでは捕まってしまいそうです。
電車は、21時16分が最終なので、22時を過ぎるとロータリーからタクシーもいなくなってしまいます。
まわりのお店も23時にはしまるので、0時過ぎなら大丈夫だと思いました。

いただいたご命令は、可能な限り迅速に実行するのが変態の心がけですよね。
それで、早速、深夜ですが車で駅に出かけました。
もちろん、全裸コートです。
最初、駅の周囲とロータリーを車で回りました。
深夜の駅はひっそりしていて、誰もいない感じでした。
ときおり、少し離れた国道を通る車の音が聞こえますが、こちらに入ってくる車や人はいない様子でした。
それで、通勤に使っている駐車場に車を停めて、少しの間、駅の方を窺っていました。
だれも入ってくる様子がなかったので、まずは全裸コートで駅まで歩いて車に戻ってきました。
誰かに見つかって、「何をしているの?」なんて聞かれたらどうしようなんて思っていました。

つぎは本番です。車の中でコートを脱ぎました。
そっと、外に出てみると、ものすごく寒いのに、なんだかすごく気分が高揚していて、寒いのも苦になりませんでした。
そして駅のロータリーまで歩いて行きました。
走り出したいのを我慢して、あそこの門から車が出てきたらどうしようとか、誰かきたらどこに隠れようとか、そんなことを考えて歩きました。
もう心臓が破裂しちゃいそうでした。
やっとの思いで、車まで戻ってきたら、抑えていたものが吹き出してきて、思わずオナってしまいました。

人に見られたいと思っていたのに、実際には人に見つからないようにするなんでおかしな話ですが、
それでもこれが私の初めてのヌードでの外出経験でした。

[10]ベンジー
みづきはがんばっているね。
私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
頼もしいね。

>でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
>そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

次の課題はこれにしようか。
全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
至近距離からハダカを見られてしまうぞ。

>そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

これがみづきの本心なんだね。
今までの露出では物足りなかったわけだ。
全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
車の中でコートを脱いだか。
初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
外に出た途端に、人に見られるのが怖くなってしまったのも、初めてでは仕方のないことだ。
でも次の課題は、そうはいかないぞ。
覚悟してやっておいで。

[11]みづき 全裸コートで前を広げました
>私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
そうなんでしょうか?
変態でエッチだなんて・・・困ります。

>全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
そんなこと無いです。ドキドキで精一杯なんです。

>初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
真夜中で、だれもいなかったので、できたのだと思います。
全裸で歩いているときは、本当にふらふらでした。
街灯の下にさしかかると、おもわず走りそうになってました。

>全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
なんて意地悪で、ゾクゾクする課題なんでしょう・・・想像しただけでたまらなくなりそうです。
道を歩いていて、前から男性が歩いてきたらコートをバッと開く。
コンビニで、雑誌を読んでいる男性の前に歩いて行って、目が合ったときにコートを開く。
考えただけでドキドキしました。
でも、近所でやる勇気は無かったので、少し離れた町に行くことにしました。

全裸コートで車を走らせて、モールに着いたのは21時過ぎでした。
22時が閉店なので、21時半を過ぎると、特に日曜日は店員さんも少なくなって、買い物客もほとんどいなくなるんです。
21時30分に、車を降りて店内に入りました。車を降りたときに変態スイッチが入ったと思います。
私は、全裸コートで広い店内を歩いて、女性ファッションのコーナーに向かいました。
もう胸が高鳴って、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしていました。

このお店はワンフロアだけで、やたらと広くて、ファッションコーナーの奥の方は、通路からはよく見通すことが出来ないんです。
行ってみると、思ったとおりファッションコーナーには若い男性が一人いるだけで、閉める準備をしている様子でした。
思い通りの状況でしたが、これから自分がしようとしていることを考えるだけでへたり込みそうでした。

私は、その男性に声を掛けて女性用のコートのコーナーに案内してもらいました。
そして展示してあったコートの試着をお願いしました。
男性が後を向いて、コートを取ってくれている間に、私は着ているコートを脱ぎました。
男性が振り返って、私にコートを渡そうとしたときの表情は忘れられません。
最初、男性の目はどこを見ればいいのかという感じでキョドってましたが、すぐに私の胸をしっかりと見つめていました。
私は努めてニッコリと「ありがとう」と言って、男性に自分のコートを渡して、コートを受け取り着てみました。
そして、少し歩いたりした後、試着のコートを脱いで、男性の手から自分のコートを受け取って着直しました。
着直している間、男性の視線が胸に刺さるようでした。
「ありがとう、ちょっとデザインが気に入らないのでまた来ます。そんなに見つめられると困ります・・・」と言って、お店を後にしました。
男性はあわててあさってのほうを向いていました。
でも、男性は何もしゃべりませんでした。
驚かせてしまったようで、車に戻ってから、少し申し訳ない気持ちになりました。

男性の前で裸を見せて、視線を感じてハイになってしまった私は、帰り道のコンビニでも開くことにしました。
少し走ったところにあるコンビニの駐車場に車を停めて、外からレジを窺うと若い男性店員さんが一人で手持ちぶさたにしていました。
お店に入って、ペットのお茶を取ってレジに持って行きました。
「125円になります」と言われたとき、わざと大きくコートの前を開いて、内ポケットから1000円札を取り出して渡しました。
私が1000円札を渡しておつりをもらう間、男性店員さんは私の胸をガン見してました。
視線に圧力がある感じが分かりました。
同じような感じは、さっきのモールでもありました。
おつりを受け取ってお店を出て、私はオナりたいのを我慢しながら車を運転していました。
なんどもなんども男性の視線を思い出しながら、男性の前で両手でおっぱいを持ち上げて、
「そんなに、おっぱい気になりますか?」なんて聞いてみれば良かったと思ってました。

戻ってきたばかりでまだ興奮しています。
これからお風呂に入って、少し落ち着かないと寝ることもできそうにありません。
あしたからどうしよう・・・どんどん変態に墜ちていく気がします。

[12]ベンジー
全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
店員もびっくりしただろうなあ。

>そんなに見つめられると困ります・・・

なんて、結構、余裕があるじゃないか。
コンビニでコートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな。
みづきは、もうこれくらいやらないと感じないみたいだね。

次はどうしようか。
放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが。

[13]みづき ヌードモデルをすることになりました
ベンジーさん、こんばんは。

>全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
はい、昨夜、少し離れた町のイオンモールと帰り道のコンビニで実行しました。
もう、ドッキドキでした。
それに、秘密ですけど・・・見せ終わって車に戻ったときに濡れてしまっているのに気づいちゃいました。
感じてしまっていたんですね・・・なので、今日のコートは昨日とは違います。

>でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
>前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
はい、ブーツを履いていましたが、着替えるときに身につけていたのはそれだけでした。
全裸でいたのは一瞬でしたし、それに、たくさんの吊された洋服に周囲を囲まれていたので、
全裸の私を見ることができるのは男性の店員さん一人でしたけど・・・。
通路からだと見えたのは私の首から上くらいだと思います。

>みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
いえ、とてもとても無理です。本当に限られた状況でだけコートを脱ぐとか、開くとかができただけです。
少し前まで仕事でこの町に通っていたので、モールもコンビニの状況もよく分かっていたので安心感がありました。
だから・・・ヘタレの変態ですね・・・もっとりっぱな、どこでも脱ぐことができる本物の変態になれるようにご指導いただきたいです。

>結構、余裕があるじゃないか。
とっさに口からでたんですけど・・・精一杯の強がりですね・・・。
もしも手を捕まれたりしていたら「キャッ」って声を出してしまったと思います。

>コートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな
いえ、おっぱいガン見だけでも十分に恥ずかしかったです。
だって、乳首が尖ってしまっているのが丸見えですし、
たぶんおっぱいまで肌が赤く染まっていたと思いますし、
精一杯、何でも無い風を装わないといけないですし。
見られて感じちゃってるって思われたら・・・ただの変態だって思われちゃいますし、
でも変態なんですよね・・・見られて感じて、喜んじゃってるって、
自分から見せているんですよって・・・分かってもらえた方がいいのでしょうか?

>放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが
いえ、全然ヘタレの変態なので、ご命令とご指導をよろしくお願いします。
そして私の変態としての成長を見届けてください。

事後のご報告ですが、職場からの帰りに駅前カルチャーの美術モデルに申し込んできました。
簡単な面接の後で採用していただいて、クロッキーのヌードモデルをやることになりました。
大勢の人に裸を見られるのに慣れようと思ったんです。
さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う予定です。

[14]ベンジー
みずきはヘタレなんかじゃないと思うけどなあ。
立派な露出っこだよ。
いい線いっていると思う。
さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。

>そして私の変態としての成長を見届けてください。

もちろん見届けていくさ。
次はヌード写真を撮って貰おうか。
全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
「私の写真、撮ってくれない?」って。
男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
やってみたいだろ。

>さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う
>予定です。

それは楽しみだね。
2時間、ヌードのまま、大勢の人に囲まれているわけだ。
みずきがどれくらい濡れるか、見ものだね。

[15]みづき 初めてのヌードモデル
ベンジーさん、こんばんは。

>いい線いっていると思う。
ありがとうございます。

>さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。
はい、私の覚悟を示しているつもりなんです。

>次はヌード写真を撮って貰おうか。
>全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
>「私の写真、撮ってくれない?」って。
>男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
>シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
>やってみたいだろ。
難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

本日、ヌードモデルをしてまいりました。
モデルのお仕事は、下着のあとがついてるのを消すため、着替えは早いほうがいいって何かで聞いたことがありました。
なので、職場を出るときにノーパン、ノーブラになり、カルチャーに向かいました。
つまり、帰りの電車の中はノーパン、ノーブラでした。

カルチャーで、講師の方に挨拶をして、今日が初めてだということを説明すると、
「ポーズは僕がつけてあげるから、いうとおりにしてくれればいいから。」といわれたので安心でした。
挨拶をすませると、更衣室で、着てる物全部脱いで、持参した大きめのバスタオルを体に巻きました。
「これから、わたしの裸、みんなに見られるんだなあ。」と思うと、だんだん緊張してきました。
講座がはじまるまで、講師の方と、あたりさわりのない会話をしていましたが、私は緊張の為あまり会話ができませんでした。

だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。
わたしの緊張はピークに達してました。
のどはからからに渇くし、胸はもう何十分もドキドキしてるし。
「では、はじめましょう。モデルさんお願いします!」と、突然講師の方の声がかかりました。
「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、
わたしは、いわれるまま教室のなかに入り、教室の中央のモデル台の上へと進み出ました。
「今回のモデルさんは、今日が初めてだそうですので、多少大目に見てあげてください。では、宜しくお願いします。」と講師の方が挨拶すると、
生徒さんが「宜しくお願いしまーす!」とかえしてきたので、
わたしも細い声にしかなりませんでしたが、「宜しくお願いします。」と返事しました。
わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。
「脱いじゃった」って感じで、それは結構簡単な出来事でした。

講師の方のいわれるまま、わたしはポーズをとりました。
10分おきにめまぐるしくポーズが変わります。
言われるままにポーズを作っては修正を受け、それを維持し、の繰り返しで、
2時間の仕事は、アッという間に終わってしまいました。
私はというと、最初の休憩に入る頃には慣れてきて、生徒さんの視線に心地よさを感じていました。
休憩の時にはバスタオルを巻くのですが、その格好で生徒さんたちとお話ししている方が恥ずかしかったです。
最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、
今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

[16]ベンジー
>難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

みづきならできるさ。
何なら、複数の男の子に写真を撮って貰ってもいいよ。
但し、同じ場所で長時間は避けること。

>本日、ヌードモデルをしてまいりました。

やって来たのだね。
堂々とハダカを見て貰える機会なんて、そうそうあるものではない。

>だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。

人が集まって来る度に「この人にもハダカを見られるんだ」って思うわけだよね。
緊張が高まるわけだ。

>「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、

わかる気がする。
決心はしていても、いざとなると後悔していたりして。

>わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。

やってしまったね。
得てしてこんなものらしい。
脱ぐまでの緊張が嘘みたいになくなって、堂々と裸身を晒せるみたいだね。

>最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、

講師の方は、みづきの目的がわかっていたみたいだね。

>今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

さて、次はどうなることやら。
別のお誘いもあったりして。

ところで、ヌードモデルって実際にポーズを取っている時は夢中で恥ずかしさを感じなくても、終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
みづきの場合はどうだったのかな。

[17]みづき また明日がんばります
ベンジーさん、こんばんは。

>終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

>みづきならできるさ。
本日は、お詫びしなくてはなりません。
職場から帰ってきて、全裸コートでデジカメも持って出かけたものの、
なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。
たまにそれらしい男の子を見かけても、とりつくしまも無い感じで・・・。
全裸lコートで1時間ほどうろうろしたのですが・・・体も冷えてきて・・・
今日はあきらめてしまいました。

また明日がんばります。

[18]ベンジー
>私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
>思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

そうか。
案外、みづきはヌードモデルが向いているのかもしれないね。
でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。

>なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。

無理することはないさ。
時々、気が向いたらやってみてね。

[19]みづき おっぱいの写真、撮ってもらいました
こんばんは、べんじーさん。

>でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、
そうですね、まだ初めてですし、生徒さんも一生懸命でしたから、恥ずかしく感じている余裕がなかったのだと思います。

>仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。
もちろん、恥ずかしいです。
それが快感でもあるのですけど・・・
コートの前を開いて、視線を注がれるのは本当にはずかしいです。
自分の肌が赤く染まっていくのが分かるような気がします。

>気が向いたらやってみてね。
いえ、いただいたご命令ですから、今晩実行して参りました。
気の弱そうな男の子を探すのが大変でした。
かなり、いろいろな場所を車で回って、ようやく海岸側の公園でボーッとしている男の子を見つけました。
それで勇気を出して近づいていくと、むこうもこちらに気づいて少しびっくりしている感じでした。

「こんばんは、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「私の写真を撮って欲しいのだけど、いいかな?」
「えっ、いいですけど・・・」
デジカメを見せて「このボタン押すだけだから、お願い」

こんな感じの会話を交わして、デジカメを渡しました。
私ってば、大丈夫かな、本当にコートを開けるかな、
開いていいかな、よさそうだよね、なんて考えてドキドキしていました。

それから男の子から3歩ほど離れて、男の子がカメラを構えるのを待ちました。
そして、男の子がカメラを私に向けて「写しますよ」と言いかけたとき、私はコートの前を開きました。
男の子は「写しま・・・」で停まってしまいました。
私はというと・・・
うわ?、見られてる・・・、
シャッター押そうよ・・・、
キャー、ガン見されてる・・・、
どうしよう、シャッター押してくれない・・・、
恥ずかしー・・・、
もう、いろんな考えがとりとめも無く頭の中を駆け巡りました。
どれぐらい時間がたったか分からないのですが、やっとフラッシュが光って、シャッターが落ちました。
男の子はボー然としていて、私も少しの間はコートの前を開いたまま動くことができませんでした。

やっと正気に戻って「もう一枚お願い」と声を掛けると、男の子は頷いてくれました。
少し場所を動いて男の子に寄って、おっぱいをコートの間から持ち上げた格好で「お願い」と言うと、
今度は割と素早くフラッシュが光りました。

それで急いで男の子からデジカメを受け取って「ありがとう」と言ってその場を離れました。
私が車に戻るまで、男の子は暗い公園でボー然としていました。

もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、なんとかご命令を実行しました。
ちょっと顔ばれ怖いので、トリミングしてしまいましたが・・・こんなのが撮れました。秘密ってことでお願いします。

[20]ベンジー
ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。

>もちろん、恥ずかしいです。
>それが快感でもあるのですけど・・・

恥ずかしさの快感というやつだよね。
つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。

課題を達成したのだね。
時間もかかっただろうに、よく頑張った。
きれいな写真が撮れて良かったじゃないか。
大切にしまっておくね。

>もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、

男の子もびっくりしてしまったのだろう。
まさかおっばいが……なんて。
昨日は家に帰ってから大変だっただろうね。
一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……

[21]みづき 舐めるような視線がいやらしくて
ベンジーさん、こんばんは。

>ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。
週末の土曜日に2回目のモデルを行ったので、後ほどご報告します。
いろいろと変わってきました。

>つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。
はい。いまは、恥ずかしくてドキドキするのを感じている露出初心者です。

>課題を達成したのだね。
はい、難しい課題でした。なんとか達成できて良かったです。
カメラを渡した時にはコートを開くと決心していたのですが、
それでも、男の子から「写しますよ」と声がかかった時は、凍り付きそうになってました。
思いっきり開くことができて良かったです。

>一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……
そうなんです。
コートを開いたとき、下は全裸なのに、写真にはおっぱいが写っていました。
オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
また、あの公園に行ってみようと思っています。

ヌードモデルのご報告をさせてください。
土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。
今回はしっかりみていただくために、アンダーヘアは処理してしまいました。

昼間のクラスはおばさんやおじさんばかりで、若い方はいませんでした。
1回目と同じく全裸で講師の方の指示通りにポーズをとっていました。
一生懸命な視線を肌に感じて、私は気持ちよくなっていました。
恥ずかしい気持ちは無くて、裸を晒しているのが気持ちよかったのです。

夜のクラスは、おじさんと、若い人になりました。
私も慣れてきて、講師の方の指示通りにポーズをとるのを楽しんでいました。
生徒の中の若い3人が、私のすぐ近くにイーゼルをおいたので、そちらに向けるようにポーズをとっていました。
3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。
講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。
だんだんと、体が熱くなって、あそこの奥がじんじんとしてきました。
私は、休息中もバスタオルを巻くことはせずに、体を晒して視線を楽しんでいました。
他の人たちからは、体を隠すこともしない見せたがりのモデルと思われたかもしれません。
それでも構いませんでした。
体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。
いやらしい視線、Hな視線をあびて、私は恥ずかしいのですが、それも快感になっていました。
時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

時間が終わって、講師の方からは「今日はすごかったね、ずいぶん気分が乗っていたようだね」と言われ、
3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

[22]ベンジー
>オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
>また、あの公園に行ってみようと思っています。

また男の子に会ったらどうするつもりかな。
「私のおっぱいでオナニーしてくれた?」で聞いてみるとか。
「もっとすごいの見たい?」って挑発してみるとか。

>土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。

ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
堂々とハダカを見て貰える状況だから、みづきにとってはサイコーの仕事なのかもしれないね。

>3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。

いやらしい視線に感じるなんて、芸術に対する冒涜だよ。

なんて……
エッチなみづきは、どんな表情を浮かべていたのだろうね。

>講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。

その手の生徒さん達だけ集めて、特別クラスを作ったら、ポーズも変わってくるだろうね。
M字開脚とか……

>体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。

これはまた面白い感覚だね。
みづきならでは、かもしれない。

>時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

ばれてもいいんじゃないの。
濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
講師の人もわかっていたみたいだし。

>3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

遊びに行ったらどうなっていたことか。
少しは興味もあるだろ?

[23]みづき 男の子に会いました
こんばんは。

>ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。
今度は、また土曜日なんです。

>ばれてもいいんじゃないの。
>濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

>少しは興味もあるだろ?
はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

>また男の子に会ったらどうするつもりかな。
これが、新しいご命令ですよね?

昨夜、職場から帰宅して、イソイソと全裸コートに着替えて、また海岸近くの公園に行ってみました。
暗くなった公園の中を探してみたのですが、公園の中には男の子はいませんでした。
仕方ないので、そろそろ車に戻ろうかと思った時、後から声をかけられました。
振り返ると、写真を撮ってくれた男の子がハアハアと息をしながら立ってました。
聞いてみると、男の子の部屋から、公園の駐車場が見えるので、私の車があるのに気づいて走ってきたとのことでした。

「待っていてくれたのならご褒美があるけど、私の後に来たんじゃダメね」というと凄く残念そうで、期待していたことがよく分かりました。
「でも、正直に答えてくれたら、考えてもいいかも・・・」
「私のおっぱいでオナニーした?」と聞くと、もじもじしてしまってはっきりしません。
「ダメね、もっと凄いの見たくない?」と聞くと、
「しました・・・。」
「何回?」
「毎日、思い出してしてました。」
「そうなの・・・、どう?」と、コートを開くと、本当に穴の開くような視線でガン見してくれました。

私は、男の子の前で、いろいろなポーズをとったり、脚を開いたりして、男の子の生の気持ちがこもった視線を受けて濡れてしまいました。
男の子の前に、じっとりと濡れたあそこを晒して、おっぱいを自分で揉みながら必死で耐えていました。
そして、男の子が耐えている様子を見ながら喘ぎました。

私ってば、変態?、露出狂?、痴女?、こんな言葉が頭の中をぐるぐる回っていました。

そのとき、公園の入り口の方で物音がしたような気がして我に返りました。
パッとコートの前を閉じて、男の子を出口の方に誘いました。
「ふ?、びっくりした。またくるわ。」と、男の子に告げてその場を去りました。

帰りの車で、この次はどうしましょう?
触らせてあげようかしら?
他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

もう、いろいろな考えがとりとめも無くあふれてきて・・・困りました。

[24]ベンジー
>はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。

次も楽しみだね。

>そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

そうだね。
モデルの趣向が変わってしまったりして。

>はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

次はどうなるのかな。
ヌードモデルの夜の部があったりして。

また男の子に会ったのだね。
みづきのことを探していたのか。
シャイな子みたいだけど、みづきにとっては絶好の相手、いや、カモだったりして。
いいように使えるのではないかな。

>帰りの車で、この次はどうしましょう?
>触らせてあげようかしら?
>他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

そうだね。
カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
「実は私、プロのモデルなのよ」って。

[25]みづき 特訓されるのが楽しみです
>モデルの趣向が変わってしまったりして。
少し残念ですけど、そうしたことはありませんでした。
いたってまじめなクロッキー会なので、みなさんの私への視線も心地よいほどに真剣です。
モデルの私への配慮も行き届いていて、休み時間は描かない。
外からは見えない位置でポーズする、無理なポーズは依頼しないなどなど・・・。
邪な方も、ちゃんと描かないと追い出されるのだそうです。
むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

今のところは、自然に振る舞いながら、見られるのを楽しんでいます。

>ヌードモデルの夜の部があったりして。
また誘われたのですが、クロッキー会がいたってまじめなので、今のところお断りしています。
モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

>また男の子に会ったのだね。
はい、会いました。

>カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
ご命令ありがとうございます。
日曜日の夜に、メールをして男の子に会いに行きました。
公園の駐車場に車を入れると、すぐに男の子が走ってきました。
モデルの話をしたのですが、それには興味を持ってもらえませんでした。
その代わりに、男の子は形だけでいいので、奴隷になって欲しいと思い切ったことを話してきました。

ベンジーさんに送ったのと同じ写メを男の子にも送ってあげていたのですが、
それを学校で友人に見せてしまい、自分の奴隷なんだと自慢したんだそうです(バカです・・・。
そしたら、連れてきてみろと言うことになって、私が行かないとハブられてしまうのだそうです。
もちろん、ついていったら、脱がせて見せろということになるけど・・・となんだか泣きそうになっているんです。
あきれてしまいましたが、学校の名前を聞いたら私の母校でした。
このあたりでは進学校で、無茶なこともおきそうにないですし、条件付きでOKしました。

?顔バレはイヤなので、私はマスクを付ける。顔を隠せばうんと淫乱になれるのよと説得しました。
?レイプはしない。レイプした場合は、警察に行くことになると脅しました。
?私を奴隷にした後は、私の前でオナニーしてみせること。足コキ、手コキで同じくらい恥ずかしい思いをしてもらうことにしました。

男の子が、条件を受け入れると約束したので、私は奴隷になってあげることにしました。
12月31日の夜から初詣に行って、その後、カラオケで朝まで過ごすと言うので、カラオケに合流することにしました。
そして、12月31日までは、私のご主人様として振る舞えるように特訓することにしました。
27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
・・・楽しみです。

[26]ベンジー
>むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

真面目な絵画教室なんだね。
露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。

>モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

そうなんだ。
実名で呼ばれないというのも知らなかったよ。
それも配慮の一つなんだ。

モデルの話は断られてしまったか。
でも、それ以上の提案があったわけだ。
複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。

>27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
>・・・楽しみです。

なるほど、これも楽しみだね。
特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。

[27]みづき 露出奴隷のコスチューム
年末で忙しいですね。
ベンジーさんもお体には気をつけて下さい。

>露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。
そうですね。絶対に邪だと思われる3名はいるのですが(誘ってくる人たちです)、
他の皆さんは、いたって真面目です。
なのに、講師の方に「膝を立てて座って」なんて言われると、おもわず「よく見て」って思ってしまいます。
そういうときは、わざと邪な方たちの方に体の向きを変えたりします。

>私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。
そういえば、そうですね。
私は自分で勝手に自分が露出奴隷だと思ってました。
ちゃんと男の子に言い聞かせなきゃだめですね。

>複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
>レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
>全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。
そうですね・・・かなりヘタレな進学校なので(卒業生の私が言うのもなんですが・・・)、大丈夫とは思っているのですが・・・。
縛られるのはマズいですね。

>特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私が自分から進んで変態になって恥ずかしいことをいっぱいして、
男の子にそれに付き合ってもらって、度胸を付けてもらおうと思っています。
男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

不安もあるのですが、私には特訓も本番も楽しみで・・・、
一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。
マスクは、顔の上半分を隠すことができる黒のベネチアンマスクを見つけました。
マスクの右側に羽根飾りがついて裸の体を引き立ててくれそうです。
マスクを選んだら、裸の体を引き立てるために、手足を飾ろうと思いつきました。
片手には黒レースのブレスレットの長めの物を、
もう片手には、指輪と鎖がついた黒レースのブレスレットの短い物を選びました。
片足は、黒レースのストッキングを、もう片足は、黒リボンのガーターリングとアンクレットを着けることにしました。
首は、黒レースのチョーカーとチョーカーに付けて私を引くことが出来る黒いリードを選びました。
このリードを男の子に引いてもらって、私を引き回してもらおうと思っています。
靴は、黒のピンヒールがあるので、それを履こうと思いました。
最後に、この格好の私を包むための黒サテンのフード付きのマントを選びました。
最初から体を晒したままでいるのは味気ないような気がしたのです。
やっぱり、男の子からの命令でマントを落として体を晒すというのが必要かなって思ったのです。

先ほどまで、部屋でコスチュームを身につけて鏡に映していました。
マントを着けていても、アブノーマルな感じがにじみ出ていました。
そのまま普通に歩くだけで、マントを抑えていないと体が晒されていまいます。
体を隠したまま進むためには、マントを抑えるか、ゆっくりと歩く必要がありそうです。
マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現れました。
自分の顔がはっきりしないので、どこまでも変態になれる気がしました。
コスチュームを身につけて、その姿を鏡に映すだけで、本番での露出を想像してしまって濡れてしまいました。

明日夜からは、男の子と特訓です。
まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

[28]ベンジー
邪な3人には気を付けるように。

>男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

そうだね。
みづきのご主人様になれるように教育するわけだ。
薬が効きすぎて、ものすごしハードなSのご主人様になったりして。
その時は覚悟するしかないね。

>一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。

いろいろと考えているのだね。
女の子なんだし、服を選ぶのと同じ楽しさがあったりするのかな。
みづきのエッチに身体を着飾るものだからね。
露出にもおしゃれが必要というわけだ。

>マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現
>れました。

本番が楽しみだね。

>明日夜からは、男の子と特訓です。
>まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

それもいいけど、男の子が何か考えているようだったら、それに従った方が調教されているという感じが出るのではないかな。
ヘタレだったら、みづきがリードするしかないが。

透けた競泳水着

小学校4年生の時プール移転の為、通いきれずに辞めたスイミングクラブに中学の途中から復帰した。

理由は世話になった先生からの戻ってこないか?って声を掛けて頂いた事だが、当時、私立の男子校に通っていたので、同世代の女の子目当てだったってのが本音だった。

特に近所に住んでいる一つ年上のYさんに憧れていたので、彼女に逢いたい一心で練習会にも積極的に参加していきました。

でも、美味しかった事って言えばせいぜい、臨海合宿に行く時、夜行のマイクロバスで運転席の横の助手席に座った時に、斜め後ろの補助席の先頭ががYさんで、彼女はデニム生地のミニスカートを履いていたけれど、膝はピッタリと閉じられていたので、膝とスカートの逆三角の隙間は大きいのですが、暗くて中までは見えませんでした。

しかし、バスが走り出すと自分の座席位置が若干低めだったのも幸いして、バス特有の大きなフロントガラスから差し込む街頭の灯りや対向車のヘッドライトの鋭い光が彼女のスカートの奥にまで届き、その度に白い下着がチラチラと見え隠れして、意味もなく何度も振り向いて彼女に気付かれない様にしてはスカートの中を凝視して、興奮してしまった事位でした。

まぁ年頃な女の子、ガードが堅くて当然で、クラブの水着も競泳用だったけれど色は濃紺で体型が解る程度でした。

自分が高校生の頃には毎年大会や競技会に参加するための選手登録を任されていましたが、申し込み用紙には何故か胸囲を書き込む欄が有り、女子の胸の大きさを知る事が出来ました。

Yさんのバストは、申告だと80?だったがアンダーが細いのかボリュームがありました。

胸はとっても良い形に膨らんでいて、まさに美乳Cカップ位?

小柄だけどしっかり女性の体型でけっして小さい胸ではなかったです。

しかし、幸運の日は突然訪れました。
あれは忘れもしない競技会へ向けての夏休み中の自主練習会の日でした。

地元の最寄り駅で偶然会って一緒にプールへ行きたいなぁなんて考えながら家を出ましたが、そんな事は起こる訳もなく集合時間に少し遅れてプールに着きました。

既にみんなは更衣室に入った後で、自分も急いで着替えてプールの中に向かいました。

今回は自主練習会なので紺の水着ではなく各々好きなモノを着用してました。

練習参加者の中にお目当てのYさんはいました。

彼女も初めて見るいつもと違う両サイドに白地にアリーナのマークが縦に並んでいる、鮮やかな明るい水色の水着を身に着けていました。

軽い準備体操の後、今日の練習会の一番先輩のW先輩の合図で飛び込み、往復したらプールから上がり再度合図でスタートするという、いつもの練習が始まりました。

すると異変は直ぐに訪れます。

Yさんの水着の色がプールに浸かって濡れて生地が水を吸ったのか、さっきまでの鮮やかな明るい水色から一転して肌色に近い暗めな色に変わってました。

遠目から見ると何も身に着けてない様に見える程です。

まだ、水着メーカーが透け対策や赤外線対策生地開発などする以前の時代です。

流石に本人も全裸に近い透け具合ですので、直ぐに気が付いたらしく、プールサイドではしゃがみ込み身体を丸めて隠していました。

でも、練習でプールに飛び込む時にはどうしても立ち上がらないとなりません。

それでも飛び込むギリギリ迄、両肘を曲げ手を肩に伸ばし腕で胸を隠していましたが、そんな事を続けていれば、プールサイドに居るむっつりスケベのW先輩が気付かない訳がありません。

Yさんが自分の順番で飛び込もうと立ち上がった瞬間、Yさんの背後に回り込み、両手首を掴んで無理矢理、胸を隠していた両腕をニヤニヤ笑いながら強引に左右に開いてしまいました。

突然、自分の眼に隠されていた胸の部分が飛び込んできました。

バストの先端に今まで見た事の無い鮮明さで本来なら見る事の出来ない可憐な蕾が揺れています。

Yさんも油断していたのか、隠していた胸の部分が晒されてから抵抗しますが、W先輩の腕力に敵う訳がありません。

せいぜい、身体をくねらして抵抗するのが精一杯です。

こんなチャンスは二度と無いでしょう。

自分は憧れの女の子がまるで目の前で犯されている様に身体をよじり恥じらい抵抗する姿に、本来なら好きな女の子が嫌がっている見てはいけない光景ですが誘惑に負け、その間、自分は平静を装いながらも、Yさんの全身を舐め回す様に視姦してしまいました。

バストからゆっくりと下に目をやると、可愛いおへそ迄は透けていましたが、肝心の若草の様なヘアが有るであろう部分は残念な事に小さなインナーの生地がまるで大切な部分を隠す前バリの様に有り、見る事は叶いませんでした。

すぐに自分の視線は勿論いつもだったら見る事の出来ない、両胸のふくよかな膨らみに戻り釘付けです。

当然当時はニプレスなんかまだ有りませんし、胸にあてがうパットも彼女は使っていません。

つまり、薄い水着の生地1枚だけで、直接無防備な生のおっぱいです。

それが今、目の前で透けて見えてしまっているのです。

これが憧れのYさんのまだ誰にも見せた事のない恥じらう姿、ビーナスの様な身体だと。

彼女が恥ずかしそうに身をよじって抵抗すればする程、自分の興奮度は増していきます。

時間にして1?2分でしたが、必死に網膜に焼き付ける為に、自分にとっては永遠に続いて欲しい時間でした。

その水色のアリーナの水着は水に濡れると本当に透け透けで、胸はまるで何も身につけていない裸の様で乳首の位置だけでなく色まで解る感じでした。

そして・・・その白いふくらみの先の、小さな蕾までもくっきりと透けていました。

Yさんのバストは乳首も水温の関係か尖ってましたが、サクランボの種くらいの大きさで、小指の先程の乳首は、誰の手によってもこすられた形跡もなく、生まれたままの形と薄いピンク色を静かに保っているかのようです。

しかしなによりも、乳輪の小ささに驚きました。

普通、大きめのバストは大抵乳輪も大きいのが多いのですが、Yさんの乳輪は乳首の回りが少しだけ色付いている小振りな感じで物凄くかわいかったです。

清潔そうなピンク色をしていて、息を吹きかけたら、そのまま白いバストの中に消えてしまうかのような淡さでした。

自分は当時、週刊プレイボーイ・平凡パンチ・GORO等の雑誌でしか女性のヌードは見たことがなく、
こうして憧れていた女の子の水着越しにとはいえ、見えた乳首は初めてでした。

グラビア写真で見る、いわゆるプロのモデルのバストのどれでもありません。

モデルたちのヌードはどれも商業的に洗練されており、成熟していて遠い別世界のモノですが、目の前でこぼれた身近な存在の知人、しかも憧れていた女の子Yさんのバストは幼くて、汚れのない清潔そのものでした。

どんな有名芸能人のヌードより知り合い、しかもそれが憧れている女の子Yさんの透けて恥じらってる姿とクッキリと見える乳首です。

興奮のレベルが桁違いで、自分の意志に反して、プールの中に浸かっている股間のモノはすでに水着を突き破ってしまうんじゃないかって程、未だかって無い位に硬くコチコチに勃起してしまっていて、
妄想で自分がW先輩の代わりに彼女の後ろに回り込み、抵抗するYさんを力任せに押さえつけ背後から柔らかそうな胸を激しく欲望のままに揉みしだきたい衝動の誘惑にかられたのをじっと堪えて耐えていました。

その日の練習はあっという間に過ぎ、プールの外に参加者が集合解散する時でした。

Yさんが自分の隣に来て、他の参加者に聞こえない位な小声で耳元で囁く様に

「下は透けてなかったよね?」
って聞いてきたので、(確かに前記した様にへそは透けてたけど、あそこは生地が二重に成ってて透けてなかった)うんって答えるのが精一杯でした。

凄く興奮したのは秘密です。

その日以来、彼女がその水色のアリーナの水着を使うのを見る事は有りませんでした。

当時はYさんの透けて見えた身体の記憶をオカズにして、何回も何回も抜いてしまったのは良い思い出です。

清楚な女性が人生で一番の屈辱を味わった日

僕は不動産や金融などを手広くやってる中小企業に就職して5年になる。
その職場に、とても綺麗な人がいる。
年齢はかなり行ってるけど、見た目かなり清楚で僕のストライクゾーンど真ん中だ。
彼女の美しさをどの様に表現すればうまく伝えられるか分からないが
体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型、
髪は清楚でスタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。
顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。
実際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。
なので、ここでも千香子さんと呼ぶことにする。

同僚達と飲むと悪いと思いながらも話題はいつも職場の女性のことになる。
職場には若い女性も多くいるが、千香子さんの人気は結構高くて、
夏場などは胸元を覗けたとか、細い足がたまらんとか、そんな話でよく盛り上がる。
念のため述べておくが、当社に熟女好きが多くいるというわけでは断じてない。
千香子さんには熟女特有のむっちり感がないので、熟女好きというより
貧乳、清楚系を好む者達が僕と同好の士であると言えよう。
いずれにしろ、見た目清楚なモデル系熟女というのが千香子さんを表現するのに適切であると思う。

その日も、職場の仲間と飲んでいて、いつものように千香子さんの話題で盛り上がった。
本人の前では、毎度しどろもどろになるくせに、僕も酒の力を借りて
「あの貧乳いつか拝んでみたい」なんて言ったのを覚えている。

いい感じに酔いが回って、最初の店を切り上げようという時になって、財布を
会社の机に忘れてきたことに気づいた。
その居酒屋は会社を出てすぐの場所にあったので、戻って取ってくることにした。

今思えば、22時を過ぎていたので、そんな時間に社内に明かりが点いていることに疑問を持つべきだったのだが、
その時は、何も考えずに、何気なくドアを開けた。
瞬間、
ドアを開けたまま、固まってしまった。
僕の目には信じられない光景が写っていた。
なんと!千香子さんが、あのいつも清楚な千香子さんが社長の丸出しの男根を握ったまま
僕の顔を見て固まっていた。

先に我に返った千香子さんは、慌てて社長のチンコを放して、身繕いをしたが
社長の方はかなり冷静だった。
「見られちゃったか?」
そう言って僕に手招する。
僕が傍へ行くと、
「お前も嫌いじゃないんだろ?」と言いながら、
おもむろに千香子さんのシャツの中に手を突っ込んだ。

千香子さんは社長の手首を掴んで抵抗しながら「社長、許してください。お願いです!」と叫んだが、
社長は構わず揉みながら、千香子さんの耳元で何かを囁いた。
その瞬間、千香子さんの瞳が大きく見開かれた。
「ほ、本当ですか!それは本当なんですね?」確認するように尋ねる千香子さんに社長が横柄に頷いた。
すると、さっきまでの抵抗が嘘のように千香子さんは手をだらんと垂らしたまま、されるがままになってしまった。

社長は、僕が見ている前で、千香子さんを自分の膝の上に座らせて
後ろから抱くような体勢にさせてから、両胸を揉みしだいた。
その間、千香子さんは全く抵抗もせず、かといって、アエギ声をあげる等もなく、無表情でされるがままになっていた。

「熟女は嫌いか?」 突然、社長は僕に話を振った。

「い、いえ」 それしか言葉が出てこなかった。

「そうか、それは良かった。」
そう言いながら社長は千香子さんのシャツのボタンを外していった。
元々2つくらい外れていたので、すぐに千香子さんらしい水色のブラジャーが顕になった。
社長は、お腹のあたりまでボタンを外すと、シャツを左右に押し広げた。

「ふえ?」
僕は興奮しすぎて変な声を漏らしてしまった。
千香子さんはブラジャーだけじゃなく白い肩までもが丸出しになっていた。

「ほら、これ。胸がペッタンコなのが玉に瑕なんだよなぁ」

谷間の全くない胸元を撫でながら、社長が呟いた。
この時、始めて、千香子さんは僕から顔を背けた。

そして、ついに、その時が来た。

僕の感慨をよそに、社長は何の躊躇いもなくブラのカップを捲くりあげた。

千香子さんの気持ち膨らんでるか程度の滑らかな乳房とその先端にある黒っぽい乳首が
僕の前に完全に晒された。

ずっと見てみたいと思っていた裸だった。
その裸が、目の前にあるというのに、、
痩せ細った裸身を晒して、辛そうに俯く千香子さんの姿は
僕に痛々しさしか感じさせなかった

社長は、そんな僕を見つめながら、容赦なく千香子さんの乳首を弄んだ。

「この身体で、いくらだと思う?」

「え?」

社長は千香子さんの顎を持って顔を上げさせてから、
「こんな顔して借金まみれなんだよな」と言った。

何かあるだろうな、とは思っていたが、
社長の言いなりになっている理由がやっと分かった。

「千香子、お前いくつだっけか?うちの姉ちゃんより上だったよなw
 風俗行っても、たいして稼げないし、借金のカタにしたはいいが・・・」

「この身体で、いくらだと思う?、おい!いくら返すか言ってみろ!」

「はい。。8千万です・・・」

「ばーか。それは元金だろ。利息も入れれば1億超えだ」

「え?そんなにですか?」

「たっかい身体だろw どうしても連帯債務者に迷惑かけたくないとかゴネるから困ってんだよ」

それだけの金をうちで借りているとしたら、金利だけでも大変な額になる。
社長に何回か抱かれたくらいで返せるはずもない。
こういう仕事をしていると、時々、身体で返します!みたいなことを簡単に言う女性に会うこともあるが
それは非常に甘い考えだ。

「まあ、よく頑張ってるから金利を下げてやっても良いって、さっき言ったんだけどなw
 じゃあ、そろそろ、全部脱げや。今日はギャラリーもいるし、思いっきり広げるかw」

「しゃ、社長、な、なんてことを、ここ、会社ですよ!」

「何、お前、見たくないのか? 俺は別に構わんけど・・・千香子は困るんじゃないか?w
 なあ、千香子、金利今のままでいいか?」

なっ・・なんてひどいことを。社長の奴、完全に千香子さんで遊んやがる。
内心、社長に対する嫌悪感を覚えながらも、
僕は、千香子さんが慌ててブラを外し、スカートを脱ぐところをしっかりと見ていた。
その場の雰囲気に慣れてきたのか
それまで感じていた千香子さんに対する痛々しさは薄れていた。

『脚が最高なんだよな。細すぎず太すぎず、真っ直ぐ伸びた長い脚、たまりませんw』

居酒屋で同僚が言っていた言葉を思い出しながら、
僕は千香子さんの爪先から脚の付け根まで、その全容をじっくり眺めた。
同僚が最高と称したその脚の付け根には、黒々した自己主張の強い陰毛が生い茂っていた。
社長はその陰毛を撫でながら、千香子さんを少し押すようにして、自分の椅子に座らせた。
そして気軽な感じで命じると、千香子さんの顔が一瞬、歪んだ。

「これは恥ずかしい・・・」

僕が思わず漏らしてしまった言葉を耳にして、社長は愉快そうだった。

格調高い社長の椅子
その社長の椅子には、いつも上品な物腰の落ち着いた女性社員が座っていた。
彼女の普段からは、とても想像できない、はしたない格好だった。
千香子さんは、その長い脚を大きく広げて肘掛の上に乗せていた。
剥き出しの股間を覆うものは何もなく、
自らの手で、くぱぁと広げられた、その部分からは赤い柔肉がのぞいていた。

「どうだ?恋人でも、こんな格好はなかなかしてくれないだろ?」

「は、はい!」生唾を飲み込んでから、すぐに返事をした。

僕の返事の仕方に気を良くしたのか、社長は
「少し、遊ぶか?」と聞いてきた。

すぐに返事をすると、「どうしたい?」と聞かれた。

僕は、誰にも話したことのない、恥ずかしい願望を生まれて始めて口に出した。
社長は「この変態め」と言うと、
楽しそうに千香子さんの整った顔を撫でた。

生意気な年上女を寝取ったった

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺はただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
すると偶然にも、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。
俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。
俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。
半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り向くと、女が立っていた。
俺と目が合うと女は「やめなさい!」と叱り付けやがった。
無言で女を観察した。かなりの美人だった。
スーパーの名前が入った汚ならしいエプロンを付けているというのに、なぜだか上品な美しさを感じた。
年齢は、20歳は超えていそうだが若々しく感じた。俺達は、とりあえず丁寧に謝罪してその場を逃れた。

庄司「今のお姉さん、めちゃくちゃ美人じゃなかった?」
  「怒られてるのに見とれちゃったよ」
高野「あんな人と、やってみてえな?」
  「やっぱ、初体験は年上の美女がいいよ」
庄司「う?ん、俺はやっぱり菜穂子ちゃんが一番だな」
高野「小島菜穂子か・・たしかに最高だけど、あれは絶対無理だろ」
庄司「あの定森も告って振られたらしいからね、俺達の菜穂子ちゃんは簡単には落ちないのだ」
  「俺、菜穂子ちゃんだったら犯罪者になってもいいかも」
高野「アホ!、村松ぅ、庄司が変なこと言ってるぞ、何とか言ってくれ?」
俺 「あ、ああ、そうだな」
高野「村松、どうしたの?」
俺 「いや、さっきの女ムカつくなぁと思って。偉そうに文句言いやがって。」
庄司「村松、見とれてるように見えたけどw」
俺 「否定はしないよ。あ?ちくしょ、あの生意気な女、素っ裸にして好きなようにしてみてえ」

そんなことがあってから、数日後。
その日は面倒なテニス教室の日だった。
テニスをやっていれば大学で女にモテるっていうから仕方なく始めたが、全く上達しない。
1人じゃ、つまらなすぎるから、庄司や高野にもやらせているが、相変わらず、つまらない。
コーチの清水は、女ばかり贔屓してウザイ奴だし、全てが最悪だった。
その日も、俺は何の期待もせずに嫌々テニスへ出かけた。しかし、その日は、いつもとは違った。
テニスコートで有り得ないものを見たのだ。

なんと!あの時のスーパーの女がいるではないか!
しかも、可愛らしいテニスウェアを着ていた。
無意識にミニスカートからのぞく細い脚に目が行ってしまった。
それは同級生の脚とは全く違う大人の脚だった。
すぐに股間が熱くなってくるのが分かった。自然と生唾が出てきて、
先日拝めなかったあの女のボディラインに釘付けになった。

だが、なぜここに?しかも、なぜテニスウェア?
近くにいた大人を捕まえて、「あの人は、どなたですか?」と聞いてみた。
すると期待していた以上の答えが返ってきた。
なんと!あの女が来週から俺達のコーチになるというのだ。
その日は、テニスの腕を見せるために、模擬試合をしたんだという。
なるほど、それでウェアだったのか。合点がいった。
コーチはジャージが普通だったが、試合だったので正式な恰好をしていたのだろう。

その日から、テニスの日が待ち遠しくなった。

覚えていなければいいな、と思っていたが、コーチは俺らのことをしっかり覚えていた。
教室が終わった後
突然「もう、あんなことしちゃ駄目だからね!」と呼び止められた。
俺は瞬時に”素直になる”ことに決めた。
「はい。もう二度としません。あの日は父親と喧嘩して、いつもの俺ではなかったんです。だからといって許されることではないですが・・」
と色々言い訳しようとしたが、コーチは俺の言葉を遮った。
「二度とやらなければいいのよ。村松君、だっけ? 君、良い子だったんだね。最初、ここで君達を見た時、どうしようと思っちゃった。」
俺は会話に合わせるように「こんな悪餓鬼が居たら、たいへ?んって思いましたか?」
「そうそう。いえ、嘘嘘(笑)。村松君、よろしくね!」

その日から、俺の頭の中はコーチで一杯になった。
授業中も遊んでいる時も、頭の中で、
コーチは、あの美しい顔に微笑を浮かべながら、テニスウェアを脱いだ。
俺は気が狂いそうだった。

それから数日経ったある日、またもや信じられないことが起こった。
街で偶然、コーチに会ったのだ。しかも、同じクラスの健太と一緒だった。
なぜ、この人が健太と!しかも、かなり親しそうにしている!
俺は殺意を押し殺して、健太に「二人は知り合いなの?」と聞いてみた。
健太は黙っていたが、コーチが「私の息子よ」と答えた。
衝撃の告白だった!俺は、おったまげて、何をしゃべったか分からなかった。
とにかく何かを話して逃げるように家へ帰った。

自宅へ帰ってきて、まじまじと自分の母親を見てみた。うちの母親も美人だとよく言われていた。それでもレベルが違った。
なんなんだ!いったい!健太はコーチと暮らしているのか。今も、あの美しい人と一緒にいるのか。
普通であれば、この事実だけで、自分の思いを諦めるのかもしれない。
だが、俺は小学校の時、教師から悪魔と言われた男だ。
悪魔のような知恵を持つ、前代未聞の悪餓鬼と称せられた男だ。
俺はすぐに頭をフル稼働させた。健太をうまく使えば、コーチともっと親しくなれるかもしれない。
いや、うまくやれば夢が現実のものとなるかもしれない!
あの美しい人が俺の目の前で、テニスウエアを脱ぐ、そしてその先も。。

この日から、世の中が面白いものに感じられた。俺は、一つの目標のために、労力は惜しまないと心に誓った。

健太と親しくなるのは、非常に簡単だった。健太を虐めから助けて、遊びに誘ったら、すぐに仲良くなれた。
俺はあえて、他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ一緒にいるようにした。
俺の1番の友は健太だと思わせること、また、健太が俺以外の奴と親しくなることを妨げること この二つのためだ。
健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。毎日毎日、健太とつまらない会話をしたが、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

あっと言う間に俺と健太の仲は、健太の家で一緒に夕食を食べるまでになった。
当然、コーチも一緒だ、コーチの手料理をご馳走になるのだから。
食事中、何度か「コーチ」と呼びかけると、コーチは困ったように
「家でコーチというのは変だよ」「苗字も健太と同じで変だから、ゆずりって呼んで」と言いだした。
コーチの名前は「ゆずり」というのだ、もちろん知ってたよ。家では、俺も「ゆずり、ゆずり」と叫びながら、股間を・・
この日から俺はコーチを「ゆずりさん」と呼ぶようになった。
俺がゆずりさんと呼ぶもんだから、教室の他の奴らも、ゆずりさんと呼ぶようになった。

そして健太やゆずりさんと付き合いながら、なんとなく月日が経っていった。
ある日、俺は写生コンクールに出品する絵を、健太の家で手直ししていた。
そんなの狭い健太の家よりも、広い自宅で描くほうが、良いのだが、、
その日は、ゆずりさんが早く終わる日だったので、会いたいと思ったのだ。

健太と話をしながら絵を描いていると、ゆずりさんが帰ってきた。
安っぽいブラウスを着ていたが、相変わらず美しかった。
ゆずりさんは仕事から帰ってくると、いつも隣の部屋で、服を着替える。
俺はそのことを知っていたから、今日は絵があるにも関わらず、健太の家にお邪魔したのだ。
案の定、ゆずりさんは「村松君、いらっしゃい。ちょっと待っててね」と言って、隣の部屋へ行った。
いつもの様に、服を脱ぐ音が聞こえた、俺はこの音を聞くのが大好きだった。
ゆずりさんが、服を着替えて出てきた。そして「ちょっと待ってね」と言ってジュースを持ってきた。
決して狙ったわけではなかった。しかし、ゆずりさんは俺が横に伸ばしていた足を踏んでしまった。
そして、驚いて「きゃっ」と飛びのいた。そのはずみで、ジュースの入ったコップは、俺の絵の上に落ちた。

俺の頭脳はすぐに計算した、ゆずりさんの粗相を利用することはできないか。
ただ、この絵は、拭けば問題なさそうだ。俺は、ゆずりさんが反応する前に、すぐに絵を持って、思い切り破った。
ボロボロに破って、ゴミ箱に捨ててから、「酷いよ。これ、県の絵画展に出展する絵だったのに。」
そう言ってから、荷物をまとめて家へ帰った。
家に帰ってから、俺はノートを出して、必死に考えた。どう行動すれば良いか。
どうすれば、ゆずりさんが、俺のために何でもしたくなるほど、罪の意識を持つか。ひたすら考えた。
色々考えていると自宅にゆずりさんから電話があった。親に出たくないと伝えてもらった。

俺は、その翌日から健太を完全にシカトした。
そしてクラスメイトには、「健太の母親に絵を破かれた」
「せっかく皆に選んでもらった絵なのに、ごめんな」と涙目になって謝った
高野たちに指示したわけではなかったが、俺の意図を察したクラスの奴等は、勝手に健太を虐めだした。
皆は、俺の前に健太を引きずるように連れて来て、土下座しろと小突いた。
健太は床に頭を擦りつけて、「ごめんね、本当にごめんね」と何度も謝った。
高野達に言わされているのではなく、本心で言ってるようだった。

放課後、家に帰る途中の通学路で、健太は俺を待っていた。
健太は俺の顔を見た途端、走り寄ってきて、必死に謝った。
俺は、泣きながら頭を下げる健太に
「お前に謝ってもらっても仕方がない」と突き放してから
「お前は悪くないだろ、お前は全く悪くない、それでも俺は、お前とは一生付き合わない」と強調しておいた。
これで健太は母親を、ゆずりさんを恨むことだろう。

テニス教室もしばらく休むことにした。夜になると、またゆずりさんから電話があった。
俺は、親に絵のことを言ってあった。ただ、親には、ゆずりさんが破ったというのは不自然だったので
健太に破られたと言ったおいた。そんなこともあり、親は俺に電話を取り次がずに
「我家では皆で展覧会を楽しみにしていたのに、本当に残念ですよ」
「あの子も、元気がなくなってしまって、、、もう謝罪は結構ですから、電話をするのは止めてください」と言って切ってしまった。

それから更に数日経ったある日、俺の帰宅途中の通学路で、今度は、ゆずりさんが立っていた。
息子と同じことするんだなぁと思ったが、ここは無視しておこうと考えた。もちろん、これは演技。
知らん振りして横を通り過ぎようとする俺に
ゆずりさんは、「お願いだから、少しだけ話をさせて」と縋り付いてきた。だいぶ憔悴している感じだった。
俺は、ゆずりさんの雰囲気を見て、そろそろ大丈夫かな?などと考えながら「なんですか?」と冷たく言ってみた。

「本当にごめんなさい、本当に悪かったと思ってます。どうか謝らせて」

「どんなに謝ってもらっても、もうどうにもなりません。俺は、貴女と、、健太を一生許しません!」

「私のことは恨んでもらってもいいけど、健太のことは、どうか許してあげて!
 あの子は、村松君のことが本当に好きなの。なんとか許してあげて!(涙)」

「無理ですね。破かれた絵は、元には戻りません。」

「どうしたら、償えるの? あんなに仲が良かったのに、ずっと、こんな状態なのは、悲しすぎるよ(涙)」
「ねえ、どうしたらいいの!」

俺は、ゆずりさんの様子から、勝算があると考えた。勝負に出るのは今だ!

「だったら、絵を描かせて下さい。破れて粉々になった絵は元には戻りません、でも絵はまた書くことができます!」
「ゆずりさんが、絵を描かせてくれるなら、俺は、全部許します。」

それを聞いて、ゆずりさんは、嬉しそうな安心したような顔をした。とても綺麗だった。
「本当に許してくれるの? 絵のモデルになればいいのね?なるよ。それで償えるなら、なるよ。どんな絵なの?」

「母親の絵が描きたいのです。でも自分の母親に頼むのは恥ずかしいので、貴女にお願いしています」

「母親の絵か?、いいよ、私も一応母親だしね(笑)」

「本当ですか!、お母さんに、裸でモデルになってとは、どうしても恥ずかしくて言えなかったのです。ありがとうございます!」

ゆずりさんは驚いた表情で「え?裸でモデルって?」と質問した。

「はい、裸の母をテーマに絵を描きたいのです。お願いできますよね? 
 まさか恥ずかしがったりしないですよね? 俺も健太と同じ年ですし、変に意識なんてしないですよね?」

ゆずりさんは「そりゃ、変に意識したりはしないけど・・・」とゴニョゴニョしだした。

俺は、ここで完全に決めて、ゆずりさんが後に引けないようすることにした。
「ですよね。いつが都合が良いですか? 健太も早く俺と仲直りしたそうだったけど。俺も早く健太と遊びたいな。」

ゆずりさんのシフトが大抵、木曜日が休みだということは知っていた。だから、
「木曜日にしませんか?」
「昼間なら親も居ませんから、うちを使えますよ。」

俺は心の中で呟いた。
『さあどうします?真昼間から息子の友人の家で、素っ裸になれますか?」

ゆずりさんは悩んでいる様だった。でも、もう後には引けない筈だ。
「本当に許してくれるんだよね?以前のように健太と仲良くしてくれるんだよね?」

「はい、新しい絵が描きあがれば、あの絵のことは完全になかったことにします。」

「ご両親は木曜日、本当に居ないんだよね?」

「はい」

「分かった。じゃあ、木曜日に、村松君の家へ行くよ」
この瞬間、俺は嬉しさで天にも昇る気持ちだった。とうとう、ゆずりさんの裸が見れる。
夢と同じように自分から脱いでくれるのだ。
俺はゆずりさんの気が変わっては困るので
「健太もかなり落ち込んでましたから、健太にも伝えて下さい」と、もう一押ししておいた。
ゆずりさんは、困ったように「健太にはモデルのことはちょっと言いにくいかな」と首を傾げた。
「モデルのことじゃなくて、ゆずりさんが、きちんと俺に謝って、俺がゆずりさんを許したことを健太に伝えた方が良いのでは?と言ってるんです。」
ゆずりさんは、少し顔を赤らめた。
「あ!そうよね。健太喜ぶよ。私と口も聞いてくれないし、ご飯も食べなくて、本当に困っていたの。
 良かった。村松君が許してくれて。本当にありがとう。」

そして
待ちにまった木曜日がやってきた。
前日から、両親は泊まりで出張に出ていた。俺は自分で学校へ電話した。
両親が居ないことを伝えて、熱があることにして、さぼった。

時間よりも少し早めに、ゆずりさんは、やってきた。
なんだか、普段よりもお洒落をしているように感じられた。
水色のワンピースにカーディガンを羽織っていたのだけど、かなり似合っていて、爽やかでとても美しかった。
『あと数分もすれば、あのワンピース脱いじゃうんだよな』と思うと、興奮して堪らなかった。

最初は、ゆずりさんに、ストリップさせようと思っていたのだけど、今回はそれはヤメテおくことにした。
最初はハードルを低くした方が良いと思ったからだ。
俺は、母のバスローブを用意しておいた。その方が脱ぎやすいと思ったからだ。
俺はゆずりさんをバスルームに案内して、「ここで用意してください、このバスローブを着て、居間に来て下さい。」と指示した。
ゆずりさんは緊張しているようで、ただ頷いただけだった。

少し待つと、バスローブ姿でゆずりさんがやってきた。
これだけで、俺は、興奮してしまった。いよいよだと思った。
俺は鉛筆を持ちなおした。
「では、そこで脱いじゃって下さい」
なるべく緊張しないで言ったつもりだったが喉に唾液が絡んだような変な声になってしまった。

スーパーで叱られた時から、半年が過ぎていた。
あの時の生意気なお姉さんが、ついに、俺の前で真っ裸になった!!
感動的だった。やっとここまできた。でも、こんなので満足はしない。

ついに!ゆずりさんが、俺の前で一糸纏わぬ全裸となった。
俺は逸る気持ちをなんとか抑えつけて、
自分のスケベな思いを悟られぬよう、あまり裸身を見ないようにしていた。
ゆずりさんは、裸になって落ち着かなかったのか、どうしたら良いか分らない様子で
少し声をうわずらせながら「こ、この後はどうしたらいいの?」と尋ねてきた。

俺は『やっぱり我慢できねえ。ちゃんと裸を見させてもらうか』と考えて、
「まだ、どんなポーズが良いかイメージが出来てません。すみませんけど、少し、色々ポーズを取ってもらいます
 まずは、目を閉じて髪を掻きあげるポーズを少しの間してもらっても良いですか?」とお願いした。

ゆずりさんは、少し恥ずかしそうにモジモジしてから、意を決したように、言った通りにしてくれた。
俺は心の中で歓声をあげた。
『目を閉じさせたので俺の視線は気づかれないはず。ゆずりさん!遠慮なく貴女の裸、鑑賞させてもらいます!』

俺はゆずりさんのボディラインの全貌を舐めるように、じっくりと見た。
さすが、スポーツを仕事としているだけあって、キュッと引き締まったボディ
その細い体に予想外なボリューム感で、ツンと形良く上を向いた双乳
そして、その乳房の隆起の頂点で、ピーンと立っている綺麗なピンク色の乳首
下半身はというと、、、
スラリと長い脚、それでいてプルルンっと白い豊かな太股、
その付け根で、はっきりと存在を主張している黒い艶やかな陰毛。
興奮しすぎて、爆発しそうになり、欲情していることを悟られないようにするのは不可能に近かった。
こんな風に、まともに、女の裸を見たのは初めてで、しかもそれが憧れの人なのだから、当然といえば当然だった。

ゆずりさんに、俺が欲情していることがバレれば、当然、この素晴らしいショータイムは終わりとなる。
俺の計画では、どうしても自分のスケベな心情をゆずりさんに悟られるわけにはいかなかった。
この日の目的は、ゆずりさんの裸身を楽しむことではない、俺の前で素っ裸になることに慣れさせることが最大の目的だ。
そのためには、あくまで、芸術的に!、そして純粋に!、母親の姿を描くものでなければならない。
間違っても、ゆずりさんに女を意識してはいけないのだ。

深呼吸をして、なんとか心を落ち着かせてから、
「ゆずりさん!なんとなくイメージが纏まりました。立ったままだと疲れてしまうので、椅子に座って下さい」と指示した。
そして、裸をなるべく意識しないように、顔を中心に絵を描き始めた。
絵を描きながら、俺はいつの間にか射精していることに気づいた。パンツの冷たい感触が気持ち悪く感じられた。
1時間程度、絵を描くと俺はどうにも我慢できなくなって、
「ゆずりさん!本日は、このくらいにしましょう、また、次回お願いします」と言って終わりにすることにした。
ゆずりさんは”また次回”という言葉に、「え?」という表情をしたが、「1日で絵を仕上げるのは無理ですよ」と言うと
素直に頷いてくれた。

ゆずりさんが帰った後で、ひたすら自慰に耽ったが、全く満足できなかった。
目を閉じると、ゆずりさんの清楚な笑顔と白い裸体が同時に浮かんで、いつまで経っても、俺の勃起は収まらなかった。
このままではマズイと考えた。早くゆずりさんを完全に自分のモノにしないと、
中途半端な状態でゆずりさんに手を出してしまい、計画は失敗してしまう。
予定より少し早いが、次回ゆずりさんがモデルになる時、ある程度、踏み込むことができないかと、真剣に考えた。

再びゆずりさんがモデルになる日は、すぐにやってきた。この時、俺は二つのことを事前に準備した。
まず一つは、高野と庄司も家に呼んで3人で、ゆずりさんのヌードを描くこと。
この計画を伝えた時、高野、庄司、二人とも飛び上がって喜んだ。
二つ目は、母をうまく使うこと。母には、その日、外出してもらい、17時に必ず帰ってくるようにお願いしておいた。
母は1人息子の俺にべったり依存していて、俺に逆らうことは滅多にないので、この申し出も特に不審に思わずにOKしてくれた。

2回目ではあったが、裸になるために中学生の家を訪問するのだ、ゆずりさんは、かなり緊張しているようだった。
緊張を和らげるために冗談を言いながら、リビングまで連れてきた。リビングの入り口で
高野と庄司がいることに気づいたゆずりさんは、かなり驚き、「ふざけないで!」と慌てて帰ろうとした。
玄関まで戻ったところで、ゆずりさんは、玄関を出て帰るでもなく、ただドアの取っ手を握ったまま立ち尽くしていた。

「どうしました?帰っても良いのですよ」

それを聞くと、ゆずりさんは、帰る気配は見せずに
振り向いてキッと怖い顔で睨んだ。

「高野君たちがいることは聞いてない、話が違うよ!」

俺は、黙ったまま、ゆずりさんをじっと見返した。
『そんな怖い顔をしても・・・ゆずりさん怖くはないですよ』

俺は知っていた。ゆずりさんが俺に無事に描き終えてもらって、
絵を駄目にしてしまったことを償いたい、自分を許して欲しい、
以前のように健太と仲良くして欲しい、と切実に願っていることを。

だから、余裕を持ってゆずりさんと対峙することができた。
そして、俺の予想通りに、ゆずりさんは、すぐに、自分の立場を理解してくれた。

怒ってリビングから出て行った時から、
ちょうど10分くらい経った時だった。
ゆずりさんは、最愛の息子のために、
3人の男子中学生が見守る中、身につけているモノを全て脱いで、
あっはーんのポーズをキメた。

俺は庄司達二人に「エロイことを考えるな!とは言わない、だが、絶対に、ゆずりさんに悟られるな!」と何度も言い聞かせておいた。
それでも、ゆずりさんがバスローブを脱いだ瞬間、二人の生唾を飲み込む音は俺にまで聞こえた。
この俺もエロ本などで女の裸に慣れる努力をしていたが、やはり、ゆずりさんの裸体を目の前にしてしまうと
股間が破裂するくらい勃起し、心がかき乱され、どうにも制御不能になってしまった。
そんな俺達の気配に、ゆずりさんも気づいたのだと思う。
前回と違い、裸になって1分と経たないうちに、裸身を手で覆って俺達の視線から逃れようとした。
今にも「もうこんなことはお終いにする!」と叫び出しそうだった。
ちょうどその時、外から車のエンジン音が聞こえた。母が帰って来たのだ。

俺は心の中で『お母さん、良いタイミングで帰ってきてくれたよ』と思いながら、叫んだ。

「ゆずりさん!大変、母が帰ってきたみたい」

それを聞くと、ゆずりさんは、完全にパニックに陥ってしまった。
それはそうだろう、息子の同級生達の前で全裸になっているのだから、大人にバレたら大変なことになる。

「2階の俺の部屋に隠れて下さい!」

俺はゆずりさんを急かして、考える隙を与えずに、2階へ逃げるよう促した。

ゆずりさんは、素っ裸のおっぱいや、お尻を揺らしながら、急いで階段を上がった。
庄司と高野は、ゆずりさんの後ろについて、剥き出しのお尻を眺めながら階段を上がっていったが、
俺はバスローブを持ってバスルームへ行き、ゆずりさんの衣服を隠してから、2階に上がった。
あらかじめ2階の俺の部屋には、ゆずりさんが体を隠せるものは全て排除しておいた。
シーツや毛布なども全て、隣の部屋に隠しておいた。

母が「徳君、ただいま?」と、家に入ってくると
ゆずりさんは、緊張が極限状態になり、プルプル震えだした。

俺は絶好のチャンスだと思った。
この期を逃さず、計画を実行することにした。

あらかじめ準備しておいたエロ本を開くと、ゆずりさんの顔の前に突き出した。
ゆずりさんが驚いて顔を背けるのを無視して
「この格好をして下さい!
 ゆずりさん!この女がしているポーズをしてみてくださいよ」

「そ、そんな格好、で、できるわけないでしょ!!」

ゆずりさんは顔を真っ赤にして、状況も考えずに思わず声を張り上げてしまった。
そして、自分の声が予想外に大きく響いたことに驚いて、慌てて口を押さえた。

エロ本では金髪の女が股をM字に大きく広げ、どうぞ見てくださいと言わんばかりに股間を剥き出しにしていた。

俺は再度「お願いしますよ」と頼んだが、ゆずりさんは脚を固く閉じ、身を縮めて体を隠して首を振るだけだった。

仕方なく、俺は若干大声で「お母さ?ん、庄司たちが来ているから、飲み物とお菓子をお願?い」と叫んだ。
すぐに、母から「すぐに持っていくね?」という返事が聞こえた。
ゆずりさんは体を震わせながら「ちょっと待って!」と慌てた様子だったが、俺達は無視した。
少しして母が階段を上がってくる音が聞こえた。
ゆずりさんは慌てふためき「ちょっと、どうしたらいいの」と悩ましげに呟いた。
俺はもう一度、エロ本を開いた「これをお願いしますよ」
ゆずりさんは、いやいやと首を左右に振るだけだった。
いよいよ母が部屋の前まで来てノックした。
俺はゆずりさんの方を見ながら「今、開けるね?」と言って、ドアの方へ歩いて行った。
ドアの鍵に手を掛けると、ゆずりさんは、両手を合わせて「お願い・・」と小声で囁いた。
それを無視して、鍵を開け、ドアノブに手を掛けた。

その瞬間、背後から
「おおおぉ!」と
庄司と高野の歓声が聞こえた。

俺は、ゆっくりとゆずりさんの方へ振り返った。

この時の俺には、とても衝撃的な映像が飛び込んできた。
初めてテニススクールで見たとき、胸をドキドキさせた、あの細い綺麗な脚が
大きく広げられていた。
ゆずりさんは、目を固く閉じながら文字通りの大開脚をして、俺達の目の前で、完全におマンコを晒していた。

さすがは、庄司と言うべきか。
ゆずりさんの恥ずかしい大股開きは、庄司によって次々と写メに収められていった。
俺は生唾を飲む込んでから、ドアを開けずに母に伝えた
「今、勉強がちょうど良い感じだから、そこに置いといて」

母が去るとすぐに、
ゆずりさんは「こんなの駄目だよ、早く家に帰らせて!」と股を閉じた。

既に調子に乗っていた俺は
「服は下にありますし、どうやって帰るのですか?、少しくらい触らせて下さいよ」と
ゆずりさんの剥き出しの肩を抱いてみた。

ゆずりさんの滑らかな肌の感触が堪らなかったが、それを充分に味わう前に、突然、左の頬に激痛が走った。
ゆずりさんにビンタされたのだ。

俺は、突然のことに驚き、抑えていた凶暴な性格が、つい出てしまった。
「痛えよ!元々、酷いことしたのは、どっちだよ?、もうモデルはいい、この痛みは健太に何倍にもして返してやるよ!」

ゆずりさんは、俺の剣幕に驚いてしまったようで、完全に黙ってしまった。

俺は「早く出て行けよ!」と言って、ゆずりさんを部屋から追い出そうとした。
もちろん、ゆずりさんは現在、素っ裸、階下には母がいる。

「ちょっと、待って!叩いたことは謝るから」

「謝ってもらっても、仕方ないんだよ。母に全て話せよ。
 俺達の前で素っ裸になって俺の絵を駄目にしたことを許して貰いたかったんだろ? 
 出て行って、そう言えよ
 言っておくけど、俺は許さないからな、今までの苦労が水の泡だな。健太もかわいそうに。」

俺のこの言葉で、ゆずりさんは、完全に萎縮してしまって、
「そんなこと言えないよ。お願いだから許して」と小声で言い返すだけだった。

「じゃあさ。ビンタのこと無かったことにするし、うちの親にもバレないように健太の元に帰らせてやるから、少し、触らせろよ」

ゆずりさんは、無言だったが、否定もしなかったので、
俺は、素早くゆずりさんの腕を掴んで、用意していた手錠をはめた。
片方は、無事にはめられたが、ゆずりさんが、驚いて「何、これ、嫌だ」暴れたため、両手にはめるのは失敗した。

「またビンタされたら嫌ですからね。ゆずりさんは、信用できないから、少しの間、拘束させて下さい。
 約束しますよ、すぐに外すし、この手錠をはめさせてくれれば、さっき殴ったことは水に流します。
 裸で帰るわけにはいかないでしょ?
 健太だって俺に許されたと思って喜んでいます。このままで、良いのですか?、少しの間だけですから。」

ゆずりさんは不安そうな顔だったが、健太という単語を聞くと
「本当に許してくれるのよね。服も返してくれるんだよね。変なことしたら、大声出すから」と了承してくれた。

ゆずりさんは頭上に両手を挙げ、バンザイした状態で、その細い手首にガチャリと手錠がはめられた。

この瞬間、庄司と高野の鼻息が荒くなるのが分かった。

「触っていいんですよね?」

「じゃ、遠慮なくw」

俺達は、両腕を拘束されて、まともに抵抗できない、ゆずりさんの体を好きなように触りまくった。
夢の中で思い描いたことが現実となったのだ。
俺は、先ず始めに、ゆずりさんをベッドに押し倒して、庄司と高野に抑え付けさせてから、
乳房に顔を埋めて、顔で乳房の柔らかさを楽しんだ。
「やわらけぇ」
「まじで?」
「俺も俺も」

ゆずりさんに手を伸ばす2人を少し押しのけて
『チュパ』っと乳輪ごと乳首を吸いあげてみた。
少し甘く感じられた。
舌で転がすようにして、たっぷり、ゆずりさんの乳首の味を確かめた。

おっぱいで存分に楽しませてもらってから、次はキスをしてみようと思った。
しかし、嫌そうに顔を背けられてしまった。
脚を開かせて、オマンコをじっくり見ようとしても、固く閉じられてどうやっても脚を開かせることができなかった。

ゆずりさんのこの態度に、俺は少しイライラしてしまった。
だから自分でも予想もしていなかった台詞が口から出てしまった。

「健太をここに連れてくるか。庄司、健太を連れてきてよ」
「えっ?」
ゆずりさんの顔色が変わった。
俺としては思わず出てしまった言葉だったが、もう後には引けなかった。

「そんなに嫌がるなら、一番先に、健太とやらせてやるよw
 あいつ、絵のことで責任に感じてるから、俺の言うことなら、なんでも聞くぜ」

「なっ!ふざけないで!」
暴れまくるゆずりさんを押さえるのは大変だったが、構わず続けた。

「ゆずりさんが約束を破るならば、息子の健太にも責任をとってもらう。当然でしょ。」

それを聞くと、庄司は俺の顔をちらっと見てから、部屋を出て行こうとした。

「待って!お願い!健太を連れて来ないで!」

「人にお願いするのに、命令口調かよw」

「お願いします、健太を連れて来ないで!!」

「嫌だね。健太なら、何でも言う事、聞いてくれるから、あんたより健太で遊んだ方が面白い。」

「そんなっ、ひどすぎるわ・・」

「だったら、少しは、面白くさせろよw」
そう言って、俺はもう一度ゆずりさんの太ももの間に手を入れた。

「うわ!すげえ、マジだよ」
すぐに高野と庄司から歓声が聞こえた。

俺は項垂れるゆずりさんの顔を上向かせてから、
大きく開かれた脚の付け根に手を這わせて、オマンコを左右に広げた。

バカ若社長の道楽

オレの最近の道楽の話なんだけどね。
親が不動産やっててビルをいくつか管理してた。
オレも後を継げといってバカだから3年くらいかかって宅建とって
じゃあこれから頑張りますーっていうときになって
両親が交通事故で死んだ。

当然、遺産は俺のものだし、生命保険もがっぽり。
30歳にして何だかこのまま会社をつづけるのもバカらしいくらい。

一人だけ事務員の女の子を雇ってた。
名前はミサキ。
歳は22歳で専門学校を出てからうちで働いてる。
両親は娘が出来たみたいって事でかわいがってたらしいが
オレからしたらただの事務員。

オレ「そんなわけで、事業として不動産をやってくつもりがなくなっちゃというか
   もう面倒だから、会社名だけ残してあとは管理だけやろうと思ってるんだけど」

ミサキ「じゃあ管理の事務作業頑張りますね!」

オレ「いや、オレ一人で出来ちゃうからいらないかなー…ハハッ」

ミサキ「えっ、クビって事ですか?!」

オレ「いや、クビっていうかー…まぁ業務縮小による人員整理みたいなー…ハハッ」

ミサキ「それをクビっていうんですよー!!!
    ひどすぎます!
    私、母子家庭なので働かないとヤバイんですよ!
    頑張りますからこれまで通りお願いします…」

そんなに真剣に言われるとは思わなくてね。
どーせ今の子はさっさと辞めちゃうんだろーみたいな。
退職金くれぐらいの事言ってくるんだろうなーとか。
それがまっすぐクリーンな心で働きたいって言われたから
オレ的にはなんだかカルチャーショックでね。
一晩考えさせてくれって事にしたの。

で、よくよく考えたら地方の事務員とかって
15万円くらいの給料でいいから(もっと安いところもある)
別にいてもいいんじゃねーかと考えなおした。
面倒な事全部やってもらって、ゲーム三昧、ウハみたいなさ。

それにミサキって中々カワイイのよ。
モデル体型で目もクリッとしてるし。
胸は全然ないけれども。
地方の更に田舎出身だからイモっぽいとこはあるが。
そんな事考えたら秘書わるくねーなぁ。
エロい妄想ばっかり。

夜にすぐに電話して、明日飲み会をしようと提案。
こういうタイミングなのでもちろんのってくるミサキ。

ま、とりあえず正直に話したわけ。
会社としては名前は残すけど、事業としては中々難しい事。
売上が頭打ちになるって事は今後どうなるかわからない事。
両親が亡くなって今はそういう風に努力する気がない事。
ネガティブな事ばっかりね。
お酒も入ってる関係もあってオレも饒舌。

すると段々とミサキが節目がちになって少し目がウルウルしてきたのがわかった。
ま、そうだよね。
色々聞いたらミサキの家は母子家庭で、
しかも寝たきりのおばあちゃんの介護をしながらお母さんはパートに出てる。
ぶっちゃけた話を言えばミサキが働けないと多大な迷惑がかかる
というか生活していけないんだろうな。

オレ「ただね、オレの条件をのんでくれたら、これからも雇えるし
   むしろ給与もアップしてあげてもいい。」

すると急にこっちを見つめて前のめりになった。
カワイイ、笑

ミサキ「なんですか、なんでもします!!」

オレが出した条件。

1.毎日オレ好みの服を着てくる事。
  まぁセクシーなやつね。
  胸パッカーのスカート短いみたいな。
  ワンピースだと尚良し。
  まぁ胸ないけど。笑

2.オレ家に住んで住み込みの家政婦をする事。
  炊事洗濯はモチロン、性欲処理もする事。

3.オレのいう事は絶対。
  例えばここで脱げとオレが言ったら絶対脱げ。

4.通常の事務業務プラス、オレの秘書業務をこなすこと。

上記を守れれば、月に50万出していいよと伝えた。
そしてどうするか今ここで決めてもらっていい?と。

ミサキは目を伏せて黙り込んだ。
そして5分ぐらい経ってからオレの顔を見ていった。

続く。

年下彼女とオッサンの話

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。これまで結婚に2回失敗した。

1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年ももたず離婚した。
ほんと若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。
元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。
その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。

2回目は30手前で同業者と再婚。最初のときより少し落ち着いてたし、
子供も2人生まれたが、金とかいろいろ面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。
泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。

もちろん養育費はそれなりに大変だけど、そのぶん頑張って稼いでるし、
国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけどな。

とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。
その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。
稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。

そんな俺だが、少し前、業界のパーティーで女の子と知り合った。

バンケットガールってのか、パーティーコンパニオンってのか知らんけど、
宴席に花を添えるため業者が派遣してくる子。俺に言わせりゃ金の無駄だけどな。

立食で知り合いと飲んでたら、女の方から話しかけてきた。名前は「知花」。

きれいに染めた長い髪に、瞬きするたび「バサッ」と音がしそうなアイメーク。
今風の美人といえばそうだが、オッサンには浜崎あゆみがブレークして以降、
女の子のメークがどれも同じに見えて仕方ない。アンドロイドっぽいと言うかね。

背は高い。俺は180センチあるんだが、ヒールを履いたらそれほど違わない。
コンパニオンだから当たり前かもしれんけど、腰の位置も高いんだよな。
お約束のミニからのぞく美脚は、昭和な表現で「カモシカのような」ってやつだ。

若い美人を前にしたら、それほど食指が動かなくても
とりあえず鼻の下を伸ばしてみせるのが、オッサンとしての礼儀だろう。
なので俺もそうしたが、言葉を交わしてみたら案外しっかりした子だった。

これは偏見だけど、経験上、コンパニオンの子はアーパーの比率が高い。
接客業の自覚に欠けるというか、そもそも接客業かどうかもよく知らんけど、
派遣業者の教育以前に、まともな敬語も使えなかったりするし。

ところが、知花は受け答えがしっかりしてるし、話す内容も筋が通ってる。
世の中のことを勉強してるみたいだし、本も読んでるんだろうな、という感じ。
最近は社会人でも、このレベルに満たない若い奴が…という感想もオッサンだな。

うちの業界に興味があるらしく、予想外に話が弾み、別れ際にメアドを交換。
基本的にパーティーは好きじゃないが、珍しくいい気分で帰途に就いた。

翌日、知花からメールが来た。

パーティーでコンパニオンとアドレス交換したのは初めてじゃないが、
別に仕事上の利害があるわけでなし、名刺交換みたいなものと思ってた。
こっちからメールしたことはないし、女の子の方から来たのも初めてだ。

若い美人からメールが来たら、たとえ内心「面倒くせえな」と思っても、
とりあえず鼻の下を伸ばして返信するのが、オッサンとしての礼儀。
何度かやり取りするうち「ランチでもどうですか?」という話になった。

昼飯の当日、待ち合わせ場所に現れた知花を見て、また驚いた。
パーティーの時とはうって変わって、ジーンズにセーターのラフな格好。
ほとんど工芸品かよ、と思ってたアイメークも普通のに戻してた。

整った造作に切れ長の目が印象的。太陽の下で見ると色の白さが際立つ。
素材が良いんだから、ゴテゴテに盛るよりあっさりメークの方が似合うのにねえ
…と思うのもオッサンの証。彼女も「ほんとは薄化粧の方が好き」と言ってたが。

食事しながらいろいろ話した。知花は二十歳。若いっ!てか俺の半分以下かよ。
コンパニオンはバイトで、本業は都内の大学に通う学生だそうだ。
楽しい時間を過ごして別れ際、「今度、飲みに連れてってください」と頼まれた。

それからまた何度かメール交換するうち、本当に飲みに行くことになった。

俺から誘った形だけど、もともとこっちは「飲みに連れてってください」を
社交辞令と受け止めてた。誘ったのも断られるのが前提というか、
具体的プランがあったわけじゃないから、予想外の展開だったな。

学生相手だし俺がおごるべきだろうが、財布代わりに使われるのもシャクだ。
考えた末、客の年齢層が高い割にリーズナブルな地下のバーに連れて行った。

その日の知花は、ナチュラル系ながらランチの時よりは気合いの入ったメーク。
モデル並みのスタイルだから、センスの良いワンピースがよく似合う。
酒が進むと白い頬を少し赤らめ、訴えるような視線を投げかけてきた。

そうなるとオッサンとしては考えるわけだ。ここは誘われてると勘違いすべきか。

そう、勘違い。「恋愛なんてみんな勘違い」とか知ったかぶりする気はないが、
何か「打算」がないと年の差カップルは難しい、というのが俺の持論だったりする。

付き合うだけなら、年齢が近く肉体的にも精神的にもバランスの取れた相手が楽。
実際、CAの彼女とも20歳近く離れてるが、感覚のギャップはかなり大きい。
そもそもオッサンにはCAより「スッチー」と言った方が通じが良かったりするし。

逆に言うと、年が離れてその辺のバランスが取れてない相手と付き合うには、
「楽じゃない」部分を埋め合わせる何かのメリットが必要、と考えるわけだ。

一番分かりやすいのが「ATM代わり」。あとはナントカ商法や宗教の勧誘か。
別に俺、CA彼女からATMとして扱われてるわけじゃないが、
「俺に魅力があるから付き合ってるんだぜ」と言い切れるほど自惚れてもいない。

バーを出て歩き始めたら、知花が自然と腕を絡めてきた。
足取りがちょっとおぼつかない感じで、なぜか俺に寄り添ってくる。
甘い香りが漂ってきて悪い気分じゃないが、若い頃ほどドキドキしない自分が悲しい。

なにも経済的利害だけが打算じゃない。相手の職業とか学歴とか社会的地位とか、
たとえ直接の経済的利益がなくても、打算の対象になる要素はいくらでもある。
背伸びしたい女の子が「自分の倍の年齢の男と付き合うアタシって…オトナ」と
自己満足に浸るのも、ある意味そうだろう。

そして、経済的利益と同じくらいベタな打算が「肉体的快楽」。
俺は知花の肩を抱き、ラブホテルの門をくぐった。

40過ぎて若い子に裸体をさらすのは、結構勇気がいるもんだ。
俺、幸い腹は出てないが、若い頃より筋肉は落ちたし、肌もくたびれた感じ。
ホテルに入ってから、こっちが「お願い、電気消して」と頼みたくなる。

知花の体は、そんな俺の劣等感を刺激する十分な魅力に溢れていた。
胸はそれほど大きくないが、くびれたウエストにキュッと上がったヒップ。
皮下脂肪の具合が絶妙なのか、無駄な肉が一切ないのにやつれた感じがしない。

何より肌が違う。化粧品のCMじゃないが「水まで弾く張りとつや」ってやつだ。

お椀型に張ったバストは推定C。揉むと指が押し返されそうな弾力を堪能しながら、
淡いピンクの乳首を吸うと、知花が「あ…ああん」と切ない声を漏らす。
少しカールした陰毛は薄め。陰唇を開くと、中はもうたっぷり濡れていた。

唇を重ね舌を絡めながら、指先でクリを優しくこねる。
知花が「そこ…いい」と悶え、下半身を俺の手に押しつけてきた。

男の精力は、ある日いきなりガクンと落ちるんじゃなく、徐々に劣化していく。
俺も頭の中じゃ10代や20代の頃とそう変わってないつもりでいたが、
どれだけ女がヨガッても急いでブチ込みたいって気にならなないのは、
慣れや成熟ってより「老化」なんだよな、としみじみ思う。

だからフェラも時間をかけて楽しめるし、何度もイク女を見守る余裕もある。
老化に伴う衰えを堪能するってのも、ある意味「老人力」かもな。

「もう…だめ…あうぅ!」

知花はエクスタシーに達するたび、切ない声を上げ、体をブルッと震わせた。

何度かイカせると、トロンとした目で俺を見ながら、手を伸ばしペニスを握る。
明らかに欲しがってる。じらせばいいってもんじゃないとは分かっちゃいるが、
オッサンは準備に時間が掛かるんだよ、と心の中で苦笑した。

硬さはあまり衰えてないが、やっぱり角度は10代より少し下がったと思う。
それでも元気に上を向く肉棒に手を添え、膣口にあてがうとグッと腰を突き出した。

「あああぁぁ??っ!」

若いからといって締まりが良いと限らないってことは、これまでの経験で知ってる。
だが、知花の締め付けは抜群。経験の少ない子に多い「キツい」って感じじゃなく、
いい具合に肉棒を包み込む。これほどの名器の持ち主はそういない。

余りの気持ち良さに我を忘れ、ピストンに力が入ってしまうのは年寄りの冷や水か。
カモシカのような太股を抱えながら、正常位で腰を振る快感は最高だ。

知花を6?7回イカせた所で、俺もスパートをかけゴムの中に放出。
もう少し時間を掛けて楽しめた気がするが、余裕を見せるつもりがダレて
「中折れ」したらカッコ悪いしな、なんて考えてしまうのが悲しいところだ。

知花は上気した表情で俺にしがみつく。彼女の頬を一筋の涙が伝わり落ちた。

知花と再びランチに出たのは、それから2日後だ。ATM候補のオッサンとしては、
さあ何をねだってくる? バッグか?アクセサリーか?まさか車なんて言わんよな、
と身構えてたわけだが、普通に飯食っただけで、肩透かしを食らった気分だった。

その週末には再び夕飯を食った後、知花が俺のマンションに泊まってった。
泊まるってことは、まあすることはする。といっても若い頃みたいに
一晩中頑張る精力はないわけで、せいぜいインターバル付きの2回戦だが。
これだけのナイスバディーが裸で隣に寝てて、2回で済むってのも老人力かもな。

そういう関係が何回か続くと、オッサンとしてはまたまた考えるわけだ。

毎日メールか電話して、週1?2回は会ってセックスする。
愛人契約してるわけじゃなし、何か高い物を買わされるでもなし、
世間じゃ普通、こういうのを「恋人として付き合ってる」って言うんだよな。

まあ、この段階じゃCAの彼女と切れてないから、いわゆる二股なわけで、
知花もそれは承知の上だが、「今は私が一番ですよね?」という態度だ。
いくらいい加減な俺でも、この状態を長く続けられないことくらい分かってる。

そしてその結論も、自分の中じゃとっくに出てた。

はっきり言って知花はめちゃくちゃタイプだ。体の相性も最高だし性格も良い。
俺があと20歳と言わず10歳若かったら、間違いなく真剣に交際してたはず。

そう、やっぱりというか、引っ掛かったのは年齢差だった。

この際、ATMだの打算だのは置いとくとしても、いい年こいたオッサンが
二十歳かそこらの女の子に入れあげるのはどうよ、とどこかで考えてしまう。
若くて魅力的な子をオッサンに縛り付けるのは気の毒だろ、とも思った。

CA彼女とも20近い差があるわけだが、付き合いながら、
俺なんかじゃなく将来を考えられる若い彼氏を早く見つけるべきだろうな、
とは前から思ってた。これはこれで旧人類的な発想だけどな。

だったら知花をCA彼女の後釜に据えて、何年か付き合えばいいわけだが、
正直、知花に関してはそこまで割り切れる自信がない。
オッサン風な表現をすれば、身上を潰すまで入れ込みそうな予感がする。
それほど運命めいたものを感じさせた女だった。

文章が下手くそでごめん。あと、クドいのは年のせいじゃなく元々の性格だ。

結論から言うと、CA彼女とは別れた。だから上の文章も正確には「元彼女」だ。
まあ泣かれたが、2回の結婚失敗を含め、女と別れるってそんなもんだよな。
俺の心が離れてきたと、彼女の方も薄々感づいてたみたいだったけど。

別れたのは土曜の午前。その日の午後には知花と会って「身辺整理」を伝えた。
こっちも泣かれた。嬉し涙なんだろうが、これはこれでちょっと重い気分になる。

知花に将来、若い彼氏ができたら俺、泣くのかな。それか仕方ないと諦めるか。
まだ付き合い始めなのに、こんなこと歴代どの彼女の時にも考えなかった。
アントニオ猪木や加藤茶も、似たような気分を味わったんだろうか。

…という俺の思いも知らず、知花はルンルン気分(笑)で俺を自宅に招待した。
彼女が独り暮らしするマンションを訪れたのは、その日が初めてだ。

調度品は性格通りさっぱりしてるが、やっぱりどこか女の子っぽい部屋だった。
手料理を堪能してから寝室へ移動。互いの服を脱がせ合い、ベッドに転がり込む。
この日の知花は、普段にも増して積極的に俺を求めてきた。

部屋にゴムを置いてないというんで、これも初めての生挿入。
やっぱり生だと感触が全然違う。俺も我を忘れて白い体をむさぼり尽くした。

組み敷かれた知花は、長い手脚を俺の体に絡ませながら何度も絶頂。
交代し上に跨ると、今度は形の良いバストを揺らしながら上下に激しく揺れる。

さすがに中で出すまで自分を失っちゃいなかったが、こりゃ溺れるよな、と確信した。
最後は口内発射。知花はザーメンを飲み干しても、まだペニスをしゃぶり続けてた。

終わった後、並んで横になる俺に抱きつきながら、知花は何度もキスしてきた。
「人生で最高に幸せです」と俺を見つめる笑顔が、可愛くて仕方ない。
俺も幸せなんだろうな。でも、彼氏として付き合うならタメ口で話させようか。
礼儀正しい子だし、20以上離れた男にタメ口を聞くのは、やっぱり抵抗あるかな。

そんなことを考えながら、ふとベッドサイドを見た。写真が何枚か飾ってある。
急いで片付けたのか、男と一緒のやつはなくて、友達とのスナップ写真が多い。

その中に、知花が中年女性と並んでいる写真があった。
なぜか胸騒ぎがして、俺は写真立てを手に取って見る。

「この女の人、×山△恵さん…だよね?」
「母の旧姓、知ってるんですか? あっそうか、独身時代にモデルしてたから…」

写真で微笑んでいたのは、老けて少し肉が付いてたが、間違いなく最初の嫁だった。

はははは…はは…

大学生時代に俺が女優の卵(笑)を抱いた話

大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

んでミキとメールしてるうちに割と仲良くなった。ほぼ毎日メールするようになってた。

ある日俺は家でモンハンしてたらミキから電話がかかってきた。

ミキ「俺くん今なにしてる!?」
俺「ゲームだけどどうしたの?」
ミ「私俺くんの家の近くで撮影あって終電のがして….今夜だけお家とまらせてくれる?」
俺「いいけど、親いるけど平気?」
ミ「全然平気!寝るだけだから!とりあえず駅近くなったらメールするね!」

程なくしてミキが駅ついたってメールがきて車で迎えに行った
車の中ではモデルやってたんだ!とかそんな話。ちなみにここでミキが女優志望ってのを聞いた

5分くらいで家についてミキは家に上がった

ミキ「俺くんの部屋おおきいね!」
俺「まぁ割とね、布団挽いておくからベッドで寝ていいよ、あと風呂入りたかったら勝手に入っていいからね、俺は横になってるわ」
ミ「ありがとう!じゃ早速はいるよー」
俺「….(容赦ねぇな)」

そんなこんなで20分くらいで風呂からでてきた。すっぴんの割には綺麗な顔でやっぱ可愛い子はすっぴんでもかわいいなって思った。

ミキ「お風呂ありがとー、メイク落ちたからちょっとブスかも(笑)」
俺「いやいやさすが女優志望だね、かわいいっす」
ミ「今日撮影疲れちゃったよー、私さ家がちょー遠いから俺くんの家泊まれて本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、ミキが有名になったら俺自慢できるわ」

そんな雑談を30分くらいしてお互い疲れてたから電気を消した

俺も目を瞑りながら明日何処かデートできたらいいなと妄想していた。そうしたらいきなり布団にミキが入ってきた

ミキ「ねぇやっぱ寂しい、一緒に寝よ」
耳元で囁かれて俺はびっくりした、瞬間俺はフルボッキした

俺「じゃどうせだからベッドで寝よ、フカフカだし」

ミキは頷くと二人でベッドに見つめ合いながら寝た。10分くらい心臓がアホみたいに波打ってたけど、男だし我慢できなくなって口にキスした

除夜灯で薄暗かったけどニコッて笑ってくれた。
俺も高校2年以来彼女がいなくて久々にキスしたからドキドキしてしまった。

するとミキは
「やろっか」
って一言いって俺らは交わった

朝になった。お互い裸で目を覚まして昨日は調子乗ったごめんとか謝りあって、二人でサイゼに飯を食いにいった。

もぐもぐ食べてると、ミキが
「ねぇ、こんどまた俺くんの家にきてもいい?」
と言った

俺はびっくりした。仮にも女優の卵で、雑誌にもちょくちょくでてる子が俺の家に出入りですか?って

俺らは昼飯を食いおわって車でY駅まで送ってバイバイした。

帰りの中一人車の中でサイゼでの会話を信じられずにいた。嘘だろ、まじかよって。
ただ、ちゃんとメールみるとミキからメールでこんどいつ会う?ってメールが来てたから本当なんだなって思った。

それから俺らは定期的に会うようになった。ほぼ毎週だった、大学とか撮影とかレッスンない時はわざわざ2時間かけて俺の家まで来てくれた。俺らはその度にセックスした。

俺は会うたびに付き合おうって言った
でもミキは彼氏は作れない、事務所がNGって毎回断ってた。だから俺はセフレ止りでいいかなって思ってミキをセフレにした。

ただ俺も7月に入ると講義で隣に座ってた子から告白された。もちろん可愛かったから付き合った。ただセフレがいることは秘密にして。

そして大学生初の夏休み、俺の二重性活が始まった。

夜ミキが撮影orレッスンで俺の家に帰ってくる→夜セックスして寝る→昼ミキ家帰る→そのまま彼女を駅で待ってデート行く→夜ミキが来る→夜セックスして(ry

そんな性活を続けていた

ただ俺はそんな夜の関係より、やはり遊んでお互いを知り合った彼女がたまらなく好きになってしまった。

ミキと寝てると罪悪感に襲われでもヤってる時はそんなの忘れて、朝になると俺なにやってるんだ状態が毎日続いた。

彼女が家に遊びにくると匂いが違うとか言い出してそろそろ俺も隠せなくなるなと察した、ここが俺のターニングポイントだった

俺は決心した、ミキに本当のことを打ち明けようって

ある夜いつも通りミキが家に来て俺にすり寄って来た。俺もその場でやりたかったけど我慢して俺は打ち明けた

俺「なぁミキ、もうやめないかこれ」
ミキ「なにを?」
俺「この関係」
ミ「なんで、やだよー!冗談やめてw」
俺「いや、本当だよ、おかしいよこれ、だって付き合ってもないのに、しかもわざわざ2時間かけて俺の家にセックスするためだけに来るっておかしいだろ」
ミ「……なんで怒るの?」
俺「怒ってはないよ、ただもうやめようって話、お前ハルカって知ってるか?英米文学の時俺の隣に座ってる子」
ミキ「……うん」

この時ミキは今にも泣きそうな顔してた、抱きしめてやりたかった。俺も心の中では好きだったのかもしれない。だけど俺は心を鬼にした。

俺「実はな、俺はそいつと付き合ってるんだ。それで俺はそいつが心底好きだ、このままだとただのカス野郎になっちまう。お前にとってもマイナスになる。だから今日で終わりにしよう」

ミキはなにも言わずポロポロと涙を流した。
ミキ「好きなんだよ!私もハルカと同じくらい俺くんのこと好きなんだよ!何でわかってくれなかったの!」

でも俺はそれを無視し続けた、だがやはりかわいそうになって抱きしめた。そして最後だって約束をして最後のセックスをした、

朝になってもミキはローテンションだった。車でY駅に送る車内も無言だった。最後ミキが別れ際に

ミキ「俺くんがフリーになったら私もちゃんとみてね!絶対だよ!」

って残して帰って行った。俺は車内でほっぺたバチバチ叩いて気持ちを切り替えた。そして俺の二重性活は終わった。

11月になった。冬も近づき、俺とハルカはまだ続いていた。もちろんハルカにはミキとのことは内緒だった。

ただ一つ気掛かりだったことがあった。ミキが学校に来てないことだ。久しぶりにメールをしてみたらミキは大学を辞めていた。とにかく今は女優として頑張って行きたいってことだった。映画のオーディションもでるから応援してねって感じの内容だった。

俺はミキのこれからの成功を祈り、そっとメアド調から消した。

そしてこの間、気まぐれでミキの名前を検索してみたらブログもやっていて、しかも映画にもでてたことだ。おまけにwikiにもページができてて驚いた。俺は残念ながら彼女(ハルカ)と別れてしまったけどあの時の約束まだ覚えてるかなって、思って俺はパソコンを閉じた。


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