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ラブホ

淫乱人妻の他人棒ブログ 2

昼間の浮気えっちよかったなぁ

お外で後ろからされたときもよかったけど

ホテルに入ってからもすごかったし@@

おもいだすと、つい・・・いじっちゃう

シャワーが終わって

帰る準備し終わったあとで

もう一回彼のおちんちん激しく出し入れされたのが

すごく余韻残ってて、記事書いてる時も

思い出すとあそこがジンジンしてたの

なんか、余韻消したくなくて家についても

改めてシャワーは浴びなかったんだけど

下着だけは着ておいてよかったw

かえってきた主人とご飯食べて

一緒にテレビ見てたら。

発情をかぎ取られたのか^^;襲われちゃった

リビングで後ろから抱きついてきて

下着の中に手を入れてきて

さっきまでお兄さんの硬くて大きいのが

ズブズブしてた、まだ余韻でジンジンしてる

愛子のあそこを主人が手マン・・・

お兄さんの太くて硬いのをしごきながら

お兄さんに激しく手マンされて

主人の租末なチンチンじゃ

感じない体にしてくださいって

言わせられながら明後日も抱かれる

約束させられたの思い出して

私ってすごくやらしいって思ったら

アソコがジュワって・・・

主人それに興奮して

すぐ入れてきたんだけど

・・・3時間前まで

初めて会った男性の大きな物で

たっぷり犯されてたあそこに

主人が小さいおちんちんを一生懸命

ツプツプ出し入れしながら愛してるよ

なんて言ってるの聞きながら

こころのなかで・・・

・・・愛子さっきまで

しらないお兄さんの硬くて大きいので

いっぱいズブズブされてたの

主人のよりお兄さんのチンポが

何倍も気持ちいいですとか

エッチなこと何度も言わされながら

いっぱいいっちゃったのぉ・・・

あなたごめんなさぃ

とか思ってたら珍しく主人との

エッチでいっちゃったw

私がいつもより感じてたから主人

すごいドヤ顔してニヤニヤしながら

愛子はスケベだななんて言いながら

腰をフリフリw

そのあとすぐ、いくぞ!って言いながら

昼間の彼のおちんちんよりも

全然ちいさなおちんちんを私の中で

ぴくぴくさせながら暖かいのを

なかに注ぎ込んできました

私は、あ?これが彼の精液だったら

興奮しちゃうだろうなぁなんて考えながら

貴方すごぉい♪とか言ってましたw

従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

日本を愛する欧州サッカー選手たち

【ジダン】
・キャプテン翼を見てサッカー選手になることを志す。作者と会い、握手もした。

【インザーギ】
・マンガを全巻揃えており、お宅訪問した武田に発見される。
・幼少時、ザンボット3の最終回(登場人物が片っ端から死んでしまう)を見て精神的トラウマになる。
・一番好きなモビルスーツはリックディアス。
・アキバで弟シモーネ(元イタリア代表)とザクの取り合いで喧嘩。

【デルピエロ】
・岬の得意としていたジャンピングボレーを得意技に。
・インタビューでなにげに翼のキャラがプリントされた靴を履く。
・風雲たけし城と新日プロレス好き。
・猪木と藤波のファンで、来日時、TVの深夜プロレスのゲスト席で楽しそうにプロレスについてベラベラ語り、藤波にドラゴンスリーパーかけてもらってご満悦
 (最初はTVスタッフがかけてもらって説明しようとしたが、デルピが「直にかけてほしい」と言ったらしい)。
・さらに貰ったタイガーマスクを成田で装着してご機嫌(ユーベの公式ページにその姿が載った)。
・バイクレーサーの故・加藤大治郎に「あんたカトーだろ、サインくれよ」と成田でサインを貰って大喜び
 (周囲の日本人は、デルピがサインを貰っているあの日本人は何者だ?と瞠目したという)。
・好きなゲームはマリオシリーズ。
・日本茶好きで、夫婦で良く飲むという。
・中田に「風雲たけし城って面白いよな」と話題を振り、中田が「知らん」と応じたら「お前それでもジャポネか!」と嘆いたという。
 イタリア語のタイトルで聞かれたので、中田は分からなかったようだ。
・その中田の引退を聞き「本当か、まだ早いよ。電話しよう」と言い本当に連絡したらしい。

【トッティ】
・やはりキャプ翼でサッカー選手になることを志す。
・ウイイレ厨で、レアル・マドリーヲタのため、いつも自分をレアルに入れ、さらに、エディット機能を使って自分を限界まで強くして「俺TUEEEE!!」状態にしないと気がすまない。
・ユーロ2000準決勝のオランダ戦でゲームの技を試し(PKをループで打った)マルディーニに「二度とやるな」と怒られる。
・ローマでもやった→GK一歩も動かずキャッチ。さらにキャプ翼の日向のネオタイガーショットの練習して骨折したという(これについてはネタくさいが)。

【バルサ会長】
・「翼クンをウチに入れてくれて有難う」と高橋陽一をカンプノウでの試合観戦に招待(作中で勝手に入れただけなのだが)

【レアル会長】
・「なぜ翼クンをうちのチームに入れてくれなかったの?」発言(作中で勝手にry)

【ザンブロッタ】
・岬君が女の子に人気があるのを見て、岬の真似をして異性にモテようと試行錯誤。
 当人いわく「一定の成果はあったよ(笑)」

【フィーゴ】
・寿司好きで有名。バルセロナに寿司店まで出した。
 来日しても毎度食べている。

【レオナルド】(元鹿島)
・引退後の2005年、「すべてに感動を」という日本語のタトゥーを入れた。
 当人いわく「これで日本と繋がってる気がするよ」。

【ドログバ】
・トッティとは違いウイイレの自分の能力設定に満足しておらず、特にアンリより設定値が低いことが気に食わない。
 「似たような設定だけど、僕のほうがアンリよりいいプレーをしているよ。プログラマーにはそこを考えて欲しいね」と日本のスポーツ紙に熱く語る。

【オリバー・カーン】
・鉄道模型が趣味。来日時に模型店で新幹線500系電車とJR九州787系電車(「つばめ」や「有明」)の模型を購入していった。

【ロビー・キーン】
・W杯時、日本のホテルでふざけていて誤ってシャンデリアを壊してしまう。
 キーンは弁償しようとしたが、支配人が「シャンデリアにサインしてくれればそれで結構です」と言い、根が真面目な彼は快くサイン。
 このシャンデリアは今でも出雲市のホテルにある。

【ネスタ】
・トッティには及ばないが相当なゲーマー。
 それを皮肉ったゴシップ紙が「プレステのやりすぎで腱鞘炎になった」とネタ記事にし、これは結構日本でも信じられていた。

【ドゥンガ】
・家族全員に和服を着せてその写真を公開したことがある。
・大相撲が好きで、貴乃花のファンだったという。
・かつての同僚福西いわく「思い出しても口うるさいオヤジでした」

【テリー】
・トロフィーまで作って自宅でウイイレパーティを開催。
 優勝者はジョー・コールとグレン・ジョンソンだそうである。

【カンナバーロ】
・ルパン三世とキャプ翼おたく。
 レガースに峰不二子のイラストを描いて試合に出るほどの不二子ヲタで、日テレで不二子フィギュアもらって狂喜。
 そのフィギュアはバロンドールのトロフィーと並んで自宅に飾られているという。
・右肩に「ラストサムライ」の登場人物、氏尾(真田広之)のタトゥーがある。

【アレクシス】(バレンシア)
・右腕にでかでかと竜と平仮名のタトゥーを入れている。

【ジラルディーノ】
・パルマからの移籍で深刻に揉めていた頃、胸に翼君のプリントされたTシャツを着て報道陣の前に登場。
 ピルロやネスタとはプレステ仲間。

【セードルフ】
・日本食に愛着があり、ミラノ市内で日本食レストランまで経営している。
 店名は、寿司は指で握るから「フィンガーズ」だそうである。

【レジェス】
・右腕にへたくそなカタカナで「レジェス」とタトゥーを彫っている。

【ダービッツ】
・サムライマニア。自宅に和室を作り、日本の甲冑まで置いているという。
 剣道の道具が一揃い欲しいらしい。
・MONTAというオリエンタルコンセプトを盛り込んだスポーツブランドの立ち上げでも中心的役割を果たし、サムライアートをほどこしたジャケットを着た彼の写真も掲載された。

【メッツェルダー】
・忍者のコスプレをしてそれをホームページ上で公開した事がある。

【デコ】
・背中に芸者のタトゥーを彫る。嫁に文句を言われたので無彩色だが、未だに消していないらしい。

【アイマール】
・バレンシア時代、アルビレックスとの親善試合で来日した際に中越地震の被害に心を痛め、200万円をその場で寄付。
 いわく「日本の方にはとても温かく迎えていただきました。わずかな金額ですが被災した子供達が少しでも救われればと思います」 

【エルメソン】
・ウイイレの達人。
 ブラジル代表ナンバー1の腕前で、2006W杯前の「ブラジル代表ウイイレ大会」に見事優勝。
 彼とフレッジが異様なハイテンションで騒いでいた。

【リオ・ファーディナント】
・2001年6月、翌年のW杯開催国である日本の下見にプライベートで訪れたリオは、折しも発生した大阪池田小児童殺傷事件を聞くと
「どうしてもあの小学校に行きたい」と訴え、一緒に来日し、京都観光を楽しみにしていた母親にも促がされて、同校に駆けつけて献花。
 翌年のW杯時にもやはり献花している。
 さらにそれから6年後、クラブワールドカップで来日した際にも同校を訪れて献花した。
 花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」とあった。
 ちなみにこのとき対戦したのは、大阪池田小もある大阪府のチーム、ガンバ大阪であった。

【フレイ】
・聖闘士星矢のフィギュアでイッちゃってる表情で遊ぶ。
 中田に鳥山明のサインをねだって呆れられた。
 髪を逆立てたのはドラゴンボールの影響らしい。
 ……とまあ愛すべき人物なのだが、あろうことか、ロベルト・バッジョの勧めで創価に入信してしまったらしい。
 「僕は仏教徒になった」などと言っていたが、フレイさん、あれ仏教ちゃいます。

【ガットゥーゾ】
・おなじみアズーリの愛すべきお騒がせ男。
 彼も高橋陽一の短編集にコメントを寄せている。
 トッティいわく、アズーリで一番ゲームがうまいのは彼とガットゥーゾだとか。
 よりにもよってキャプ翼の石崎が好きという噂あり。

【エムボマ】
・「欧州でプレーしているときは、本当に酷い差別的な言葉でなじられた時があった
  しかし日本では小さな子供が『ボマちゃん』と私のことをよんでくれ懐いてくるんだ」

【大御所ドラガン・ストイコビッチ】
・グランパスに在籍していた1995年、ホテルのバイキングで中西が食べていた納豆に初めてトライし、それ以後は海外キャンプに行くときも納豆を持参するようにクラブにリクエストしていた。
・1997年のオーストラリアキャンプで朝食に納豆が出されなかったため激怒し、クラブスタッフを日本食食料品店に買いに行かせた。
・梅干しは納豆以上に好き。フランスにいる時も取り寄せている。
・梅干はとりわけ大きくて柔らかい物が好みである。
・生卵、うどん、白米、鮎の塩焼きも好物。鮎は一度に13匹食べるほど。
・名古屋を離れ帰国したときも、アドバイザーとして来日すると、食事のリクエストは「クラブハウスのうどんと納豆、鮎」だった。
・小倉トーストが好き。甘いものも好き。クラブハウスにピクシー用のお菓子箱がある
・豚汁も好き。遠征に行くと、栄養士に「豚汁はないのか?」と聞いていた。
・嫁は、栄養士に教えてもらって、フランスでも日本食を作る。
・夏のチーム合宿で「練習が終わったら鮎が食べられるぞ」と選手を鼓舞していた。
・昨年までチームにいたバヤリッツァがなかなか日本食になじめないため「偏食で栄養が心配」と納豆を食べさせようとするも失敗。
・納豆を食べられなかったコーチに、「優勝したら納豆を食べろ」と持ちかけ食べさせることに成功。  
・盆栽好き

あと

「納豆は世界中で一番おいしい食べ物」

「納豆が1日でもキレると私は死んでしまうだろう」

「納豆が食べれない大阪の人は日本人とは思えない」

という名言があります。

日本は海外のいろんな人々から愛されてるよ!

早くこれを挿れて・・・

俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に
高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。
向こうには、彼氏がいて。
飲みの話題は、たわいもない話→彼の話と移っていき、
ボソっと彼は昔やんちゃしてた男だから、
前戯とかほとんど無しにつっこんでいったら終わりが
男ってもんだ!みたいなの。って愚痴をこぼして。
男は彼しか知らないけど、結構長くつきあっていて
もう二人とも就職して、このままだと私、女の悦び知らないまま
一生を過ごすのかな、的な事を言った。

そうしたら、俺が教えてやる、って発想になるよな?
相手は、好きでもないただの友達であったとしても。

要は、その友達と飲んでた時にそういう話になり
じゃあ、俺がって思ったわけですよ。
で、わざと電車がなくなる時間まで時計に気がつかないふりをして
飲み倒し、そろそろ行こうか、あれ電車がないぞ、と。
で、ホテル泊まろうか、と持って行く。
相手は、さっぱりした性格で、いいけど、何もしないよ、と。

で、シャワーは浴びるがもと着てた服をまた着直した形で
ベッドイン。
キスを迫るもかわされ、首やほっぺにしかキス出来ない形で
ちょこちょこと他愛のない話をする。
「私にも選ぶ権利がある」までいわれる始末・・・。orz
で、流れで腕枕をすると友達が
「うーん。こうしてると落ち着く」って。
これが俺の別れたばっかりの彼女と同じ事いうもんだから、
うっわーってなる俺。腕を抜いて、反対を向く。
それに対して友達が「ごめんごめん。」って慰めながら、
覆い被さるようにしてきたところ
急反転、攻撃開始。
がばっと唇を奪うことに成功。

相手が特に嫌がるそぶりも見せないので
そのまま、舌を入れ絡ませる。
口を塞いだまま、服の上から体をなで回し、
唇を耳、首筋と這わせる。
そして、左手でベルトをはずそうとすると
「それはダメ」と断固拒否。
しょうがないので、もう一度キスをたっぷり
しようとすると今度は拒否されることがなくなった。
また、舌を絡ませながら上半身を脱がせていく。
少々強引に上半身を裸にすると、大きな胸。
今まで見た中で一番大きかったな。
「ずいぶんと豊かな胸だね」というと
「会社の更衣室でもよく先輩とかにいわれる。」と。
胸を揉み、その柔らかさを堪能すると共に
チクビを舐め始める。感じ始めているのがわかる。
ベルトは先ほど拒否されたので、胸の愛撫をたっぷりと
続けながら、自分も上半身を脱ぎ
「肌と肌を合わせるのが好きなんだ」って
抱きしめながら、またキスをする。

そのまま、うつぶせになってもらい、
背中に舌を這わせる。相手がぴくんって反応し始める。
「背中が感じるんだね。」って言うと
「うん。初めて知った。」って。
腰の辺りから首筋まで背骨に沿って一気に舐めあげ、そのままうなじに
キスをすると、声を漏らし始めた。
いける、と判断した俺は、また仰向けにして
チクビを吸いながら、ベルトに手をかけた。
抵抗しない!
そのままベルトをはずし、パンツを脱がせると
自分のジーンズを脱ぐ。
お互い下着1枚のみとなった体を重ね、
肌と肌がすり合う感触を味わう。
キスをして胸を揉みながら、必要以上に足と足をこすり合わせ
膝を局部に当てるように動かす。
相手は、初めての快感に酔い始めている。
唇を鎖骨から胸、チクビ、そして脇腹から太ももへと移動させる。
下着に手をかけてゆっくりとおろし始める。
相手は腰を上げ、脱がせるのを手伝ってくれる。
ついに、相手は全裸になった。
とりあえず、下着で隠れていたところにキスを始める。
敏感なところの周りから、徐々に中心に向かって。
クリの辺りをなめ回すと体を反らせながら
あえぎ声を上げる。
友達のこういう姿って想像したことないから、妙に新鮮で
こっちもびっくりするよね。
気持ちよさそうにする相手に対して
「気持ちいい?セッ●スってこういうものだよ。」と言うと
「うん。気持ちいい・・・。」と答える。
我慢出来ない俺は、トランクスを脱いで全裸に。

全裸の状態でクンニを続ける。
「気持ちよかったら、素直に気持ちいいことを
全身で表現していいよ。」って伝える。
相手がちゃんと反応してくれないと、どこが気持ちいいか
わからないものね。
相手が十分感じ始めて、濡らし、体を反らせるようになる。
開いた足の間に体を入れ、いれたくてうずうずしている
自分のものを相手の濡れた部分に押し当てながら、
チクビを舐める。そして、
「もう、全裸で俺のと○○の間には何もないよ。どうする?」
と聞くと、
「ゴムつけて・・・そこにあるから。」って言う。
ホテルはよく来るようだ。
そして、ゴム装着。
すんなりと挿入。見たことのない友達の姿に
興奮しながら、正上位のまま腰を前後させる。
完全に感じ始めた彼女は、俺にしがみついてくる。
そのまま、フィニッシュ。

1回戦が終了の後、「今度は俺を気持ちよくしてよ。」と
言うと、「あまりしたことないから教えて。」と言い出す。
そして、髪の毛をゴムで縛り出す・・・。
なんだ、そのやる気は?と思いつつ、
「じゃあ、俺がやったみたく、首筋から全身に舌を這わせて」と
お願いし、「男もチクビは感じるんだよ。」というと
素直に首筋からチクビ、そしておへそ下腹部へとキスをし、舐めていく。
フ●ラはあまりうまくなかったが、気持ちいいところを教えていると
またギンギンになった。
「舐めあいっこしようよ。」といい、69に持ち込むと
またまたあえぎ始める彼女。しかし、今度は自分の番と気合いが入っているので
口を休めることがない。
それでは、おもしろくないので
クリの部分を舐めあげながら、指を入れて動かすことにした。
初めての事にもだえる彼女。
フ●ラしていた時に添えていた左手で俺のものを掴んだまま
あえぎ声を上げ、右手でシーツを掴み、目をつぶり頭を垂れる彼女。
そして、驚いたのが次の瞬間。
うっすらと目を開けた彼女は、掴んだ俺のもの見つめながら
「早くこれを挿れて・・・。」と言った。
興奮した。
今度は後ろからしてみることにした。ゆっくりと俺のを
射し込む。背中を反らせ、あごをあげて感じる彼女。
「ああ、気持ちいい・・・」彼女が知らなかった
女の悦びというものに染まっていく様を感じながら
後ろから突きながら、大きな胸を再び両手で堪能する。
しかしながら、自分の未熟さから両手で胸を堪能していると
うまくつけないので、再び腰に手を戻し、時々深く突く。
背中が感じることを思い出し、背中にキスをしながら
突いていると、再び絶頂感が。
相手も今までにない、乱れ方と共に絶頂へ。

話を聞いた感じ、初めていったようだった。
バックからが気持ちいいと。
少し激しくされる方が気持ちいい模様。
そんな開発をしながら、半年くらいだったかな
何回も体を重ねてしまった。
今は二人とも結婚して、飲みに行ってもそんなことは
全くしないけどね。

ノーパンでデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、
「おう、いいよ。じゃあ、ノーブラで来いな。」
と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして
「やだー、K兄ちゃんのスケベー。」
と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い...

翌日、携帯のメール音で目がさめた。
オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。
飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。
「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。二日酔い大丈夫?
約束おぼえてる?私楽しみにしてるから。」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、
「おぼえてるよ。日にち決めてくれ。」と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。
約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち。」
留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で
「ノーブラで来たか?」
と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん。」
と明るく切り返す留美。
そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ。」
と言い出した。

もう1個の約束...?
おぼえてない...何か約束したっけ?

オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて
「これこれ」
とスカートをピラっとめくった。白いお尻がチラっと見えた。

???

オレが唖然としていると
「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね。」
留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ。」
「そうだよー。スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。私、それは守ったんだよ。」

「!!!」
思い出した!

そんなこと言ってた記憶が蘇った。でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。
オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」
「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり。」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。
隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。
嫁さんとの間でもやったことないデート。ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。
しかもスカートでノーパン。どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。
この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」と聞くと
「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし。」

もしかすると 「いただけるかもしれない」 と期待を持ちながら
車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。
屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。
「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」
「うん...何か変な感じ。」
スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。
高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。
オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が
「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ。」
と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ。」
と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに
留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん。」
と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。
オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。
「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、
「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」
と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」 とオレは確信した。
それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで
手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。
触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。
その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。
障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、
少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。留美の息が荒くなっている。
オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。
大陰唇に発毛なし。ワレメの上にちょっと生えてるだけ。
ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。
そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ...
オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。
留美の目がトロンとなっている。
とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。
留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて
思いっきりセックスした。
留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。
留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。
いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。
もっと留美に恥かしい思いをさせたい。
そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。
オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。
元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。
「いやーん、ない。ないよー。大事な毛が。」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。
ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ。」
「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ。」

「あっても恥かしいだろ。」
「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」
「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん。」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」
「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ。」
「ううん、全然違うよ。」

「気分的なもんだろ?」
「ううん、そうかもしれないけど、何か違う。」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。もうすっかり夜になっていた。
留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」
「な、何かすごく恥かしい。」

「そうか?」
「だって、最後に防御するものがないんだもん。」
留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。
雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」
「だってえ、すごく恥かしいんだもん。」
留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。
ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。
思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。
俺も3回射精した。そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。
でもこのまま畳の上で死ねるとは思ってない。
何か天罰が下るような気がしてならない。

風俗嬢が合コンにやってきた。

3週間前、久し振りに風俗へ行った。
馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。
行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。
平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。
3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。
『この子人気あるんですよぉ?』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。

痩せてるけど肉感もバッチリあるEカップの現役女子大生です・・なんて言われたら溜まりません。
その子を指名して言われたビジネスホテルで待機してた。
現れた女の子を見て思わず心の中でガッツポーズ。
手で隠されていた顔はマジで綺麗系で、こんな子と遊べるなんて最高じゃん!とテンションも上がりまくり。
でもそのテンションも初めだけで、すぐに地雷だと分かりました。

まず店に電話してからベッドに腰掛け煙草を吸い出す。
世間話を俺に振り始め、45分しかないのに始めようとする素振りが無い。
言っておくが俺はそこまで風俗嬢に嫌われた経験はないよw
別にカッコイイわけじゃないけど、嫌われるような感じでも無いと思う。

10分ぐらい喋ってて、終いには「普段はお客さんがジュースくれる」とか「指名してくれる人はゆっくり焦らない」とかまで言い出す始末。
だから何?って思いながら俺は勝手に服を脱ぎ始めた。
「キスは好きじゃない」「指入れられると痛いだけ」「寝不足で疲れてる」などなど。
これは早く終わりにした方がイイと思って、俺から誘ってシャワーを浴びました。
これがまた最悪で、俺の体は洗わないし、自分のオマンコだけをチョロチョロしか洗わない。
なんつ?ヤツだ!と思いながらも勃起している俺は、手を掴んで触らせると仕方なく手コキ開始。

ベッドに行ってからはもっと酷くて、フェラは軽く咥えるだけのヤル気なし。
俺が胸を触ろうとすると「乳首痛いから」と拒否。
ローションを垂らされて力強い手コキが始まり、騎乗位素股が始まったと思ったら、ただ上に跨っての手コキ。
高速で強く握っての手コキだったから、不覚にも数分で撃沈した俺。
さっさとシャワー浴びて着替えると、今度は「指名してくれたら・・・」みたいな話をし出した。
ムカついたので「こんなサービスしかできないヤツを指名するかよ」と一喝。
顔が引きつってたけど、ホテルを出てから店に電話して苦情を言った。
まぁ?そんな事をしても意味が無いのは分かってたけど、何もしないで帰れなかっただけ。

久し振りに行った風俗で最悪だったよ?と友達と呑みながらのネタにしてたんだが、これが素晴らしい機会になるとは思ってもいなかった。
風俗に行ってから3週間ぐらい経過した一昨日の土曜日、友達がやってくれた合コンに行ってきた。
仕事で1時間ぐらい遅れて行ったんだけど、個室に入って女の子を見た瞬間時間が止まりました。
真ん中の席にあの地雷風俗嬢が座ってて、俺を見て硬直してる。
思わず俺も固まっちゃってて、一瞬頭の中が真っ白になった。
冷静を装いながら席に座って呑み始めたけど、俺も風俗嬢もすげぇ?意識してたと思う。
『どうした?緊張してんの?久し振りの女子大生で』と友達にカラかわれるほど、何も喋れない状況だった。

どうにもこうにも・・・と思ってトイレに立った俺を、あの風俗嬢が追いかけてきた。
『ちょっとあっちに来てっ』
『えっ?何で?』
『イイから早くっ!!』
そう言われて連れて行かれたのは入口の横にあった階段。
友達が出てきても死角になる場所で、新しいお客が来ない限りひと気の無い場所。

『お願いだからお店の事言わないでね』
『あぁ?風俗の事?』
『当たり前でしょ、それ以外何があると思ってんの』
『あぁ・・・』
『絶対友達に言わないでよね!』
『あぁ?分かってるよ』

呆気にとられていたっていうか、ちょっとパニくってたんだと思う。
一方的に上から目線で言われて、風俗嬢はさっさと戻っていった。
いなくなって冷静になってくると、当たり前だが無性にイライラし始めた。
なんだ?あの態度は。なんで俺があんな言われ方されなきゃいけなんだ?アイツ勘違いしてんだろ!
怒りがフツフツと湧き始め、どうにもおさえる事が出来ない状態。
もうこうなったら泣きっ面見てやる・・・怒りを抑えながら部屋に戻りました。
風俗嬢は俺をチラっと見て、すぐにツン!とシカトしてる感じ。

呑み始めてしばらくしてから、考えていた話を話題にしてみた。
『そ?いえば最近の大学生とかってキャバ嬢とか風俗嬢とか多いんでしょ?』
女の子達はこの言葉に隠された意図を知らないから、普通に答えてくれてた。
『えぇーそうなの?周りにはいないけど』
『でも○○ちゃんてキャバ嬢やってたじゃん』
『あっ!そうだね!でも風俗はないよね』
『マジあり得ないでしょ』

そんな話をしている友達の横で、焦りまくりの顔をする風俗嬢。
その表情を見ていると思わず笑いが込み上げて来そうだった。
ぎこちなく周りにあわせてたけど、焦りまくりなのは見ててスグ分かったしね。

『でもさぁ?キャバ嬢なら言うかもしれないけど、風俗嬢は言えなくない?』
『言えないよねぇー!円光とかも言えないじゃん』
『円光も風俗も似たようなもんだな』
『いても分からないよね。でもできる子って凄く無い?知らない人のアレ舐めちゃうんだから』
『アタシむりー!絶対無理!オヤジのアレなんてぞっとする』

盛り上がれば盛り上がるほど焦りまくりの風俗嬢。
なんどか会話をそらそうとしてたけど、すかさず俺が修正するから風俗話が続いてた。
業を煮やした風俗嬢が席を立ったので、俺もトイレに行くフリをして部屋を出た。
そしたらさっき呼ばれた場所の近くに立ってる風俗嬢がいて、俺をジッと見てるわけです(笑)
フラフラ近付いていくとすげー剣幕で怒ってきた。

『なんであんな話するのよ!最悪じゃん!』
『あぁ?俺が悪い事したのか?』
『言わないって約束したでしょ!』
『だから何も言ってねーだろ?つーかお前態度デカくね?』
『デカくねーよ!ふざけんなよ』
『ふざけてんのはお前だろ?自分の状況分かってんのか?』
『・・・・』
『オヤジのチンコしゃぶって金もらってんのはお前だろ?』
『何言ってんだよテメー』
『てめぇ?お前ホント頭が痛いヤツだな。もうイイよ』
『ちょっと待てよ!もうイイってなんだよ!』
『待てよじゃねーだろ?待ってくださいだろ?』
『・・・』

黙ってる風俗嬢を見て心の中で大満足の俺。
そのまま部屋に戻ろうとしたらいきなり腕を掴まれた。

『分かったから・・言わないで・・・下さい・・・』
『今さらおせーんだよ。俺のチンコしゃぶった話でもするか?』
『ゴメンなさい・・・言わないで下さい・・・』
『じゃ言わないなら何してくれるんだ?ここでしゃぶるか?』
『そんなのできるわけないじゃん!』
『だろ?じゃ?イイよ、楽しく話そうぜ?』
『ここでじゃ無理だから!お願い!!ねっ?お願いだから・・・』
『この後ホテルにでも行くか?なら考えてやってもイイぞ』
『・・・・・分かったから・・・・言わないでよね・・・・』

その後の呑みはヒヤヒヤだったと思う。
時々俺が風俗ネタを織り交ぜるもんだから、その都度表情が固まってたし。
俺は中でも1番可愛くない子とメアド交換をした。
何かあった時の保険になるかなって思ったから。
俺が交換しようとしたら風俗嬢が邪魔したりしてたのは笑えたなぁ。

飲み屋を出てみんながカラオケに行くとか言うので、俺は仕事があるから先に帰ると伝えた。
風俗嬢も『じゃアタシも帰るよ』と言い出したが、俺はさっさと歩いて駅に向かった。
駅の近くで待っていると風俗嬢が慌ててやってきた。
無言のままタクシーに乗って、違うエリアに移動した。
タクシーの中でまず自慢の巨乳を揉みまくったが、もう文句も何も言わない。
調子に乗ってミニスカートの中に手を入れたが、運ちゃんがミラーで見てたのでヤメた(笑)
風俗嬢はさっきまでの威勢も無く、ただ黙って下を向いて頂けでした。

泊まる予定だったのでコンビニに寄って、飲み物とツマミを購入。
ラブホで宿泊を選んだ俺に『泊まるの?』と焦ってたけど、俺は『当たり前だろ』と一蹴。
つーかこの時間は泊まりしかねーんだよ!とダルそうに言ってやった。
まずは部屋に入って無理やり乾杯した。
『別に俺はお前を脅してるわけじゃないんだけど』
『・・・・・』
『この方がお前も気が済むだろ?』
『・・・・・うん・・・』

呑み終わって洋服を脱がせてもらい、一緒にシャワーを浴びた。
『店のサービスみたいに体洗ってよ』
『分かった・・・・』
さすが風俗嬢。諦めたかと思ったら、普通に店と同じ振る舞いを始めてきた。
顔は不貞腐れてたけど、洗ったりシャワーを当ててきたりするのは馴れたもん。
俺には最悪な接客してたくせに、指名とかしてくれる客にはちゃんとやるんだろうね。

痛いと言ってた乳首を摘まんだり、巨乳を揉みまくりながら体を洗ってもらった。
『じゃとりあえずしゃぶって』
もう無言でそのまましゃがんで、あんなに嫌がってたフェラチオを開始。
舌でペロペロ舐めて・・・なんてフェラじゃなくて、いきなり最高潮の激しいフェラ。
『お前ナメてんだろ?まずは舌で丁寧に舐めるのが普通だろーが』
上目遣いで不貞腐れた顔をしていたが、決心したらしく丁寧に舐め始めた。
これがまた何とも言えない気持ち良さだった。
征服感たっぷりだったんだろうね。
思わず頭を掴んで軽いイラマチオまでしちゃったし。
それには頭を振って嫌がってたけど関係無い。

昂ぶる感情のせいか、思ってた以上にギンギンになってた。
バキュームを始めた頃には、このままじゃイカされると思ったほど興奮してた。
だからひとまず中断させて、今度は風俗嬢を縁に座らせて大股開きをさせた。
お手入れしてるらしく、薄ら生えた陰毛は綺麗に揃ってた。
『綺麗にするから自分で広げろよ』
まるでAVのようなスタイルで、風俗嬢は自らオマンコを左右に広げた。
そこにシャワーをダイレクトに当てたら、『んぅんっ』と脚を閉じそうになる。
閉じるなよと命令しながらクリトリスに当たる様シャワーを噴射し続けた。

ダメっ!ダメっ!と腰を震わせながら悶える姿には興奮した。
このままイカれても面白くないからシャワーを止め、舐めた人差し指を膣内に挿入。
クチョクチョ音が鳴るほど濡れまくりのオマンコを、ゆっくりゆっくり刺激していった。
指が2本に増えた頃には完全に喘ぎ声を出すほどになっていた。
腕も疲れるしと思った俺は、シャワーをクリトリスに当て膣内を指で刺激しまくった。
最後は呆気なかった。
俺の肩にしがみ付いてきて、『んんんっっっ』と唸るような声を出しながら昇天。
昇天している間も激しく動かしてたら『もう許してっ!!』とか言われちゃったしw

ベッドに行ってからはまずはフェラチオ。
もう普通にしゃぶってくれてて気持ち良かった。
時々チラチラと上目遣いで見てくる顔は、生意気なんだけど凌辱されてる感ありあり。
『アタシのオマンコにオチンチン挿れて下さい』
命令して俺の目を見て言わせたよw
声が小さかったから3回もねww
膣内が空洞になるタイプみたいで、挿れてる時はあんまり気持ち良くなかった。
だけど揺れる巨乳と凌辱されてる感たっぷりの表情だけで十分だった。
別にコイツを気持ち良くさせるつもりもなかったので、好きなように腰を振りまくった。
バックでケツをパンパン引っ叩きながら、アナルが見えるよう左右に開いたりして。
ラストスパートの正常位で腰を振りまくってたら、案外興奮してたみたい。
命令もしてないのに、キスしたら積極的に舌絡めてきてたし。

ちゃんとゴム内に射精して、後はお決まりのお掃除フェラ。
さすがに嫌な顔をしてたけど、バッチリ丁寧にしゃぶってもらった。
まぁーー最高でしたw

しばらくグッタリしてたかと思ったら、突然無言で立ち上がって風呂場に消えていった風俗嬢。
別にイイやと放置していると、出てきて服を着出したから笑えた。
『まだ満足してないんですけど?』
笑いながらそう言ってやったが、元の生意気な顔になって『はぁ?』とか言われる俺。
『ラブホでお前が帰ったら俺も帰らなきゃいけないだろ?アホか』
『もう十分でしょ!帰らせてよ!』
『あ?帰る?そっかぁーじゃーしょうがねぇーなぁ・・・』
『お願いだからヤメてよ、もう・・・』
『別に無理強いはさせないよ?やっぱり自主的じゃないと楽しくないし』

ほぼ着替え終ってた風俗嬢を椅子の前にしゃがませ、洗って無いままのチンコをまた舐めてもらった。
洋服の上から巨乳を揉みまくり、途中で煙草を吸ったりしながらのフェラチオ。
イカせたら終わりと勘違いしたのか、またもや激しくしゃぶり出しやがった風俗嬢。
思い通りにはいかせるか!って事で、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせた。
ゴムを付けて『お前が挿れて腰振れよ』と命令。
濡れてないかなって思ったけど、触ってみたらベチョベチョだからウケた。
あんな生意気な態度のくせに、フェラチオだけで濡らしてる可愛い風俗嬢。

『俺をイカせたらもう帰ろうぜ?』
この言葉を聞いてヤル気になったらしく、それはもう楽し過ぎる騎乗位だった。
洋服は着たままだったから、ミニスカートをたくし上げての腰振り。
やればできんじゃん!という前後左右に振るグラインド。
動けば動くほど子宮に亀頭が痛いほど当たるもんだから、途中から気持ち良かったんだと思う。
生意気な表情はまた消え失せて、目を閉じて声を出さないように我慢する表情に萌えた。

ヤンキー座りのような体勢にさせて乳首を舐めさせ、舌を突き出すとしゃぶってくれる。
舌をしゃぶらせながら下から突きまくって、疲れたら風俗嬢に腰を振らせてた。
最後は口内射精にしようと決めてたから、イキそうになった頃に正常位へ。
『口に出すからな!出してって言ってみ?』
『お口に出してっ』
言えよ・言わないの繰り返しだったが、最後は素直にそう言ってくれた。

しゃぶりつかないと洋服とか顔に精子付くぞ?
そう言いながら限界まで腰を振って、ゴムを取って顔に近付けた途端しゃぶりついてくる風俗嬢。
この積極性が堪りませんでした。
激しくしゃぶり上げる口の中に、精子をドクドクと放出してやった。
出てる最中にも頭を掴んで腰を振り、苦しくなって飲ませるよう画策。
予想通りゲホゲホなりつつ、精子を半分以上飲んだみたい。
チンコを口から抜いたら横にブワッと吐き出してたしw

お掃除フェラも丁寧にさせて、一緒にまたシャワーを浴びた。
このアホ女、最後の最後にも笑わせてくれた。
電車なんてとっくにない時間だったから、大通りに向かって歩いてたんですよ。
別に一緒に帰るつもりもなかったから、『先にタクシー乗ってイイよ』と言ったんです。
『あっ・・うん・・・あ・・』みたいな変な態度だったから、何だ?と思いながら歩いてました。
コンビニのある大通りまで来た時、突然言われた一言が『お金貸して下さい』だぜw
今日は男にゴチってもらう予定で、お金なんて数千円しか持って来なかったらしい。
コンビニでおろせば?と冷ややかに言ったら、カードも持ってきてないとか言う始末。

ここで素直に貸したら、普通に持ち逃げされそうな予感がしてた。
だからメールをさせたんだよね。俺からお金を借りますって。
返さない時は自分が風俗嬢だという秘密を、みんなにバラして下さい・・みたいなメール。
『これお前の友達に見せちゃうからね?』もう笑いが止まりませんでした。
1万円貸してやってそのまま見送った俺。
また会わなきゃいけないようなので、また楽しませてもらおうと思ってます。
彼女にしたら良い人生経験でしょw
これで真面目に可愛く仕事をしたら、もっと売れっ子になれるのにねww

それじゃこの辺で終わりまーす。
お疲れさんでした!

フェラ自慢

 大学の友人のJと彼女の話をする。Jの彼女は1年後輩のIだった。同じ学科に所属していて地味だが割に巨乳で、オレの評価は高い。Jが言うには、フェラをだんだんと仕込んできていて、最近ものすごく上手くなってきたという。一番最初は、ペニスに触るのも嫌がっていたのを、少しずつ慣らして、咥えさせ、ついで舐め上げ、舐め回し、音を立てさせるというぐあいに調教が進んできたという。さらに、先日は、部屋に来たIにいきなりベッドに座らされて、ついにIのフェラで逝くことができたと喜んで話してくれた。

実は...ごめん、J。1ヶ月ほど前からオレもIにフェラを教えてる。

 もとはといえば、お前が悪い。コンパの王様ゲームでオレの彼女のおっぱいを揉んだだろ。そして乳首をキズがつくほどつまんだだろ。そしてあろうことか、Jお前のペニスを握らせただろ、ジーンズの上からだけど。だから復讐したのさ、最初はね。でもIのフェラが下手すぎて、こんなのではお嫁に出せないと修行させることにしたんだ。お前のためでもあるんだぞ。

 一番最初は素直に話したんだよ。お前がオレの彼女のおっぱい揉んだことをIに。するとIは怒ってたよ。非常に。そして次に、オレが悔しくて仕方ないと話すとIも「同じ気持ちだ」といってた。だからJお前が悪い。それでオレは、Iのおっぱいを揉ませてもらった。5回ほど揉んでやめようと思ったんだが、手が離れないのよ。オレの手が。Iも嫌がらすに揉まれている。魔が差したんだろうな、つい乳首に親指と人差し指が伸びてしまいました。ごめんJ。乳首を回し始めると、Iはうっとりした声を出し始めた。あとは、最後までノンストップだった。途中でオレが「やめようか?」と聞くとIは「もういいよ、最後までしよ」だった。その日は、Iにフェラをしてもらうことはなかったんだけど、朝まで3回しました。次の日から、お前の目を盗んで、ちょくちょくやったんだ。フェラも少しずつ教えたよ。しってるだろ、オレの前の彼女Sさん、大学院のお姉さん。あの人に経験させてもらったワザを少しずつIに伝えてるよ。今はディープスロートの練習中だよ。オレのは、今3分の2くらい入った。たぶん、オレのよりお前のは細いから、すぐに全部咥えることができるようになるはずだと、Iも言ってた。

 そういえば12月4日の土曜日に、お前のアパートにIが泊まる予定で行ったよな。たしか午後10時過ぎにIが来ただろ。でもその少し前から、実は、お前の部屋のドアの前で、Iにフェラさせたんだ。Iもオレもお互いにスゲ-興奮した。お前がコント番組を見て馬鹿笑いしている声が聞こえているのを意識しながら、Iの乳房を厚手のロングコートの上から優しく回してやると、Iの目が潤んできた。そのまましゃがませて、ズボンのジッパーを下げて、ペニスを出して咥えさせたんだ。5分ほど咥えさせてから、「続きはJにしてもらえ」と言って、ドアをノックさせんだ。でも玄関脇の台所の窓を少し開けとくようにとも言った。そうしてオレは階段脇に隠れていたんだ。Iが部屋に入ると、お前のうれしそうな声が聞こえたよ。すぐに、台所の窓が少しあいて、オレもそこから中の様子を覗かせてもらったよ。奥の部屋が見えて、お前がベッドに腰掛けて、Iに咥えられ、あえいでいるのを見たよ。Iも咥えながら、服を脱いで、いやらしく乳房を揉んでただろ。あれ、オレが教えたの。オトコは興奮するって。ホントにごめん。その後、3分もしないうちに逝ったよな。そのままIに咥えられて、腰をピクピクさせながらあえぐお前の姿に、オレ、笑いそうになったよ。2回目は少し長持ちして5分ぐらい粘ったかな。フェラしながらIがお前を見てたけど、その視線の先に、オレの目が有ったことには気づかなかっただろ。でもIはオレを見てたよ。お前が「初めてフェラで逝った。もうくたくただよ。僕、君を離せないよ」と言ったのも聞かせてもらった。でも情けないことに、すぐ寝ただろ、お前。お前が寝たんで、オレがIを手招きしたんだ。するとIはお前に「コンビニ行って、ビール買ってくる」って言ったよな。お前が寝ぼけた声で「早く帰ってきてね」といったよな。その後、Iは、裸にコートを羽織って外に出てきたよ。ドアの外で、Iとオレはすぐにねっとりしたキスをした。そしてアパートのプロパンガス置き場の陰に行き、Iのコートの前を開けて、Iの乳房に吸い付いたよ。いつみてもきれいな乳房だな。お前だけのものにしておくのは惜しいよ。乳首を甘噛みするとIは手袋を噛みながら、必死に声を抑えてた。股間に手を伸ばすと、もうぐっしょり濡れていたので、コートの裾をまくり上げて、後ろから挿入してやった。10回も突く前にIは逝ったよ。そしてオレのまえに跪くと、気が触れたのかと思うぐらいねっとりしたフェラしてきたよ。それを見ていてオレもすぐに逝った。30分近く前から我慢していた射精をIの喉奥に。
 その後、二人で近くのラブホテルへ行って、夜中の4時までくんずれほんずれで楽しんだんだ。そして朝一でお前のアパートに戻った。でも寝てたよね。このホテルでの一夜、ほんとに興奮した。Iって床上手だな。この夜はお前がまだ経験していない、Iの中だしとアナル処女、おれがいただきました。たぶんお前もそのうちさせてもらえると思うよ。またその話、聞かせてな。J、でもほんとにごめんな。

息も絶え絶えになりながら

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、
そんなこと構ってられないくらいはずかしかった。彼のちんこも見れなかった。
「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でもはずかしい」
とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに
何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。
気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。
謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。
私の頭を飛び越えてパネルをいじる彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう……と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。けど、何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。
せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。
パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、
いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。
「一気にいった方が痛くないかも」「むりしぬ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」
じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ……とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも
(よつんばいはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)
テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、
「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。
膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。
触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考えはじめた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。
ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う●こが出そう」だった。痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、
正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。

魔法のフェラ手コキ

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくNo.1の嬢に当たれたのでレポらしきものを書いてみる。こういう風俗体験記?を書くのは初めてなので、わかりにくいところがあったらご容赦下さい。基本的に風俗行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。宣伝とかではない(お気に入りの子を特定されたら困る)ので店名・駅名などは伏せておきます。

さて、自分は風俗にあんまり深くハマってはいない人種です。ソープもピンサロも経験なし。一月にいっぺんくらい、泊まり勤務が明けた日の夜とかにHなエステ店(またはデリヘル)に疲れを癒してもらいに行く程度でした。普通のデリヘルも一通り経験したけど、オーラル系のサービスは病気が怖いので素直に楽しめず、もっぱら手コキ系のお店が主戦場。というより、仕事仲間に教わって初めて行ったデリヘル形式の回春マッサージ店(今回紹介するところ)をリピートすることがほとんどだった。

ここのシステムは基本的に派遣型で、自宅かホテルにエステ嬢(だいたい22?29歳くらい、写真は全部薄くモザイクあり。相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない)を電話でデリしてもらう形式。自分は家に呼ぶのが好きでないので、お店のそばのラブホをあらかじめ取っておいてもらうことがほとんどだった。

プレイは前半はアロマオイルを使った普通のマッサージ、後半が手コキ中心のエロマッサージという感じ。70分14000円というと風俗行く人なら「なかなかのお値段」とわかると思うけど、その分だけあってお店の女の子は外見もマッサージもたいていレベル高い。そのかわりおっぱいとかのお触りやキス、フェラなどなどは全部NGな感じ。

あの日は職場に泊まった徹夜明けの金曜日だったかな。夕方に勤務が明ける予定だったので、朝から一人で「これは今夜行くしかないでしょう」という妙なテンションだったのを覚えてる。それまでに当たった嬢は3?4人くらいで、自分はその中でも特にサービスがエロい子(言葉攻めが俺好みのドSなお姉さん。「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」「おしり弄られていっちゃうなんて女の子みたいだね?」みたいな)によく頼んでたんだけど、その日はなぜか普段いつ聞いても予約でいっぱいのNo.1嬢のアポがあっさり取れてしまった。名前は仮に裕美子ちゃんとしよう。

そこのお店は結構「プレイ内容は女の子に任せてます」という感じ。HPを見ると「一緒にシャワー浴びて服脱がせてくれてウンタラ?」と流れが書かれてるけど、結構頼んだ女の子によって手順やプレイ内容が違ったりする。前立腺マッサージがあったりなかったり、言葉攻めがあったりなかったり。乳首舐めしてくれる子もいればいない子もいる。ちなみに普段お願いしてるお姉さんのプレイをざっくり書くと、「お姉さん下着姿になって一緒にシャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる→ベッドの準備してうつぶせでマッサージ25分(オイル使った本格的なやつで、てもみんとかより格段に上手)→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間、シャワーで体洗ってもらってバイバイ」な感じ。回春のところはほんとに女の子によって違うので今回は割愛します。

ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。

予約時間の5分前、最寄り駅でいつもの店に電話する。
「○○(偽名)ですー、今東口に着きました」
「ありがとうございまーす、いつもの○○(ホテル名)取っておきましたので、部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

お決まりの会話をして、いそいそと指定のホテルへ。ちなみにその日は70分コース。愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り、早速店に部屋番号を電話する。やれやれと荷物を置いてたら、5分もしないうちにインターホンが鳴った。

「どもー、今日はよろしくお願いしますー」
「○○エステの裕美子です。頑張りますのでよろしくお願いします」
「ずいぶんはやいっすねw まだ電話して五分もたってないですけど」
「先にお店出ちゃってたんです。寒いからこのあたりで電話待ってましたから」
「そうだったんですかー、あ、荷物こっち置いてください」

正直、この時点で「うーん?」っていうのが第一印象。可愛くなくはないが、まあ容姿は十人並みな感じ。服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく、むしろ真面目系の女子大生2年生って感じ。HPでは21歳となってただけあり、見た目はかなり若い。マジで21だったかもわからない。ただ、今日は寒いですねーとか適当に会話してみると、今までのおねーさんと違ってすごく物腰が丁寧で驚いた。すぐタメ口にならないというのか。「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」「お仕事は外でなんですか?」とか、応対が真面目なマッサージ店みたいだなと思った。

で、先に支払いを済ませていざバスルームへ。裕美子(仮)ちゃんは下着姿(黒レース。真面目な風貌とミスマッチでいやにえろい)に着替えて一緒に入ってくる。基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ。ラブホの狭い風呂場だから、お互い立ったままで体をごしごし。「シャワー熱くなかったですか?熱かったら言ってくださいね」なんて美容室みたいなことを言われつつ、「あれ、ちょっと元気になってますよw」「いや、すいません若いってことで・・・」という風俗っぽい会話もはさんでみたり。半勃起の愚息に泡をたっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう。指が細くて萌えた。「見た目地味だけどええ子やないか・・・」と、確かこのあたりからテンション上がってきたかも。とにかく他の子と違うのは丁寧さだったな。わたしは今接客業をしています!って感じ。

で、先にバスルームを出た裕美子ちゃんは部屋を微妙に暗くしたりベッドにタオル敷いたり、オイル並べたり有線でヒーリングミュージック掛けたりといろいろ準備を開始。ゆっくり上がった俺は寒い寒い言いながら全裸でベッドにうつぶせになる。愚息は寒さもあり通常モードに。

前半は普通のマッサージなので詳しく書かないけど、背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される。ガンガンもまれるというよりは老廃物を流してる感じで、力任せでなくて気持ちいい。ときどき背中に「ぺたん」と腰掛けてもまれたりするので、女の子の足とか胸とかアレとかがふにふにしてちょっと愚息が反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい。そんなわけでけっこう密着してくれるけど、マッサージ自体は特別えろくはない。会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、「右側のほうが凝ってる」とか「目を使うお仕事ですか?」とか、普通のマッサージ店の会話そのもの。

さて、徹夜明けの体を念入りにマッサージされて半分眠りそうになっているところに、おもむろに「それじゃ、お手洗いのほうは大丈夫ですか?」と聞いてくる裕美子ちゃん。いつの間にか30分の前半戦が終了していたらしい。大丈夫ですーとできるだけ平静を装って応える俺だが、「ついにNo.1の回春マッサージが体験できるのか・・・」と心中穏やかでないw ぶっちゃけマッサージはこれまででもダントツに上手で、もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、これだけで指名1位になれるわけもない。恐らくこれからがNo.1の本領発揮のはず。

姿勢は相変わらず全裸うつぶせのままで、愚息はときどき反応はしたもののおおむねごく普通の状態。裕美子ちゃんは俺の脚の方でなにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが、姿勢が姿勢なので施術中はほとんどその動向はわからない。むしろそれに興奮させられることも多いんだけど。

と、突然「足の間失礼しますね」と言いながら裕美子ちゃんが俺の脚の間に割り込んできた。おおお、と思ってる間もなく俺の汚い両足を裕美子ちゃんの細い足が割り開いていって、俺はうつぶせのまま大開脚(アナル丸見え)状態に。「うふふ、恥ずかしいですか?」と、ちょっとえっちな声色で囁く裕美子ちゃん。このあたりでいつも気付くが、このお店だと別に不細工でもあんまり関係ないんだよね。顔見えないから。声とサービスが良ければそれで100点満点かもしれない。

「ほら、恥ずかしがらないでもっと開いてくださいね」「ほら、ちょっと腰を上げておちんちん見せてください」
そんなことをいいながら、おねえさんの足がうつぶせの俺の金玉の両サイドに入ってくる。(と書いて伝わるかな?)うつ伏せでベッドと体にはさまってるチンポを、足でぐっとはさんで足コキするような感じ。もちろんケツ穴は丸見え。ビデオで撮影されてたら死ねる体勢ですよ。

「可愛い格好ですねw それじゃオイル掛けますねー」
とろとろーとお尻にオイル(ローションか)の感触がして、アダム徳永ばりのソフトタッチで、お尻や脇腹のマッサージが始まった。これが裕美子ちゃん、No1だけあってとんでもなく上手。もうちょっとやるとくすぐったくなるギリギリのところで、敏感なところをさわさわ、くちゅくちゅ、さわさわーとされると、鳥肌が立つと同時にガマン汁がどぷどぷ出てしまう。

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?どうして?」
「だってさっきのお風呂のときより大きいですよ??恥ずかしいですねw」
「わー、こんなに垂らしてる?♪えっちですねー、これなんですか?おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」
「ほら、もっと腰上げて?お尻の穴がよく見えるようにちゃんとひざで支えてください」

「敬語+淫語」的なAVを前に見たことがあったけど、まさにそんな感じ。この子の言葉攻め、個人的に超Hit。

こんなふうに辱められながら、チンポの両サイドの足でもぐにぐにとマッサージしてくれる。両手はもちろんマッサージを続けながら。うつぶせだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。体勢の恥ずかしさも手伝って一気に愚息はフル勃起→それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる→ドMになってしまった俺はもっと勃起。その繰り返し。

ぴったりうつぶせだったはずの俺は、いつのまにか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいなひざ立ち体勢に。下(ベッド)を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじ見られながら、ついに当店No1嬢の手コキが始まった。

それがまた普通じゃないんですよ。まずはキツネの手文字?みたいな感じにすぼめた3?4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。

「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ?ってして欲しいですか?お返事は?」

姿勢がこれだからもうこれ完全にフェラですよ。ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。彼女いるけど彼女のフェラより裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!ふしぎ!

そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で! どうやってんのかなあ、手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。マジで「ジュッポン!」「ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!これがNo1か!なんてこった!

完全にとろけたアヘ顔になっておねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで「添い寝+手コキ」が始まった。俺この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど!?

「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」

一瞬舌先と乳首を舐められて全にアヘる俺。このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。

だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。「ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!」みたいなww それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。完全に天国です。

「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉw あーん・・・カポッw」<下半身で「ぶポッ!」

マジでこんな感じ。いやはやもう・・・

体勢がそっから2回くらいかわって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。すけべな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でえっちな囁きを堪能しながら・・・

「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?」
「ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ」
「恥ずかしいのい?っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ?ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっとw わぁ、ザーメンこんなにぃw」

というわけで最後はたっぷりやわらかい両手の中で射精させて頂きました。裕美子ちゃん、白い手の中でどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてちゅっちゅしてくれる。もう最高。

そんなこんなで時間終了。完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。あとは一緒にシャワー入って、着替えてホテルでて「また指名してくださいね」でおしまい。よかった。

なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったからw 思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。明日に予約変えられないかなー。

続・若い他人棒

の続き

妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。
◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね?やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5?6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。
凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。
会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2?3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビール(ライトなので妻は大好き、ちなみに自分は物足りなさを感じますけど^^;)を何杯もおかわりしながら、21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(ウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。
もちろん、出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式持って行ったのです。そう、控室兼観賞室ですネ(苦笑)。どうせ、凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから…。妻と2人で。
凛太郎が秘密兵器の「眼」をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。
「これからどうするの?」と尋ねると、
「○○さん(妻)が、お風呂終わったらホテルの売店やら見てみようって言ってました。メールくれますよ。」との返事。
1時間ほどして、妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告がきました。
そしてやっと、「○○さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!」とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗きこみました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。
部屋に帰りますとのメールがあってから、約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから「眼」を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるもののベッド全体が丁度収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。
画面には、部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、ほどなくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして、後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです…。
全身を視られるようにと。

昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは、期待以上のものでした。
ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎあっていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度もさすり、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ちわびているようでした。
それからは、DVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨り形の良いヒップを揺らす妻…等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました(汗)
でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても、背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
「眼」から僅か数10cm先で、女性器と16才も若い男性器が生で妖しく交じり合う…。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒をあてがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスに既に受け身ではないことがうかがえた瞬間でした。
硬くいきり立った、若く逞しい肉棒が真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく…
やがて、もっと深い挿入のためか(それとも少し疲れたのか^^;)、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい「眼」が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて…。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、
「ぐッ、いきそぅ…いく…かも、、、」と声を発しました。
妻がハッとして、
「…いくの?いっちゃうの…?」と反応すると、
「うん、いく、いくよぉ」と凛太郎。
「いいよッ、いっちゃって!このままいいよッ…」
…短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウェストを掴み、自分の腰をひときわ高く浮かせ密着させるとそのまま静止…、その瞬間怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました(今度も中で受け入れたんだなぁ…とちょっとした驚きと興奮^^ AVでもなかなかこんなに間近では観れないものですね)。
2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、「眼」に良く映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。
「あぁ、また○○さんの中でいけちゃった!感激だよぉ…」
「あ?あ、また出されちゃった(照れ笑い)。いーけないんだぁ?」
そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄りまわしていました。
指でスペルマ塗れの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証しを見せつけるように。
妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入、肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ…ヌププ…といやらしい音が洩れてきました。
ほどなく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(多分、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると、妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音をたてながら啜り捲り…。
妻は、手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、(もっと犯してやってくれ、もっと、もっと…)と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ…
「あぅぅ…んッ」
妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す…。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも、凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体?午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!
(あぁ、その場に行って妻のおま○こがどれほどグチュグチュになっているのか視てみたい…)
(シーツもビチョビチョになってるかな)
本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした(汗)
凛太郎が気を利かし、メールみたいだけど見てみたら?と言って、やっと携帯を開く妻。
「えッ…!?ヤダ!!」と飛び起きる妻の姿が映りました。
「どうしたの?」
「もう帰ってくるんだって!!なんで、なんで、、、」
バタバタと身支度し妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。
「はい、これ、お返ししときますね。」と送信機を渡す凛太郎。
「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」
「いやぁ、すみません。久し振りに○○さんとでついつい…でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」
二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから(苦笑)
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(振りの)妻が迎えてくれました。
「おかえり…」
「急にごめんね。寝てたよね?」
「うん、寝てた…」
部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。
「オレ、シャワー浴びてから寝るわ。」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」
「どうしたの?」
「何か汗かいちゃって…」
そう言う妻を、抱き寄せて、
「でもその前に…なんか、○○とまたしたくなっちゃったよ。」と囁きました。
「昨日したのに…遅いからもうダメ。ダメ。」
珍しく拒否モード。
「いいじゃん、しよう、しよう!」と無理やりベッドに倒しました。
「ええ?、するのぉ…眠たいよぉ」
「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ?」
私は、すかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。
ずりゅ…ずちゅ…
妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。
(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの…)
(それにこんなに広げられちゃって…)
濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、
「やっぱり濡れてる?わかる??ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ…」とごまかしの苦しいセリフ。

妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。
妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、△△さん(私)と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな?っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい…そのまま寝てしまったとのこと。
だからたくさん濡れちゃった…のだそうです^^;
じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか…というと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。
腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに…。
それから気付かれないように、そお?っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びにいきました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした^^
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました(自分も風呂上がりで暑かったけど、ガマンです)。
すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまではだけさせ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて、太ももの間を覗き込むと…白いパンティーのクロッチ部分は、もうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい…な感じでした。
履き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
はやる気持ちを抑えつつ、ゆ?っくり、ゆ?っくりとお尻からパンティーをズラしていくと…。
あぁ、スゴい!!
大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル…、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました…。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証しを視ることが叶ったのです。
16才も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた37才妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに視ながらヌイています。
そして…その後、新たな企てを実行することになります。


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