萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ラブホ

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バスト90センチの人妻社員です

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に
恵まれ専業主婦として育児に
専念して来ました。二人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬に独身時代に勤めていた会社から「正社員として
復帰しないか?」と連絡がありました。事務員の空きが出て
当時、私の上司だった課長が
人事部長になっていて私を推薦してくれたみたいでした。
私にとっては渡りに船でした。
職場復帰して暫くしてその部長から食事に誘われましたが
子供二人の世話がありお断りをしましが、その後何度か誘われました。私を推薦してくれて
正社員として職場復帰出来た
恩があるので一度くらいは
お礼を兼ねて誘いに応じなくてはと思い母に子供の面倒を頼み
部長と食事に行きました。
部長は一緒に仕事をしていた
課長時代に下ネタを聞いた事はなく私の中では誠実な紳士の
イメージでしたので、その日も
昔の上司と部下の同僚としての
食事の感覚でした。
一応どんな店でも対応出来る様にスーツを着て行きました。
某ホテルの高層階にあるフレンチに連れて行かれました。
子供が産まれてからお洒落な
場所に無縁だった私はそれだけでトキメキを覚えました。
昔話に花を咲かせながらフレンチを堪能しました。部長は私を
「綺麗だ!素敵だ!」と誉めて
来ました。勿論お世辞と理解してました。実際に私は美人で
ない事を自覚しています。
私の唯一の武器は90センチの
巨乳でした。若い頃はおっぱいをからかわれ嫌な思いを何度もしました。私の主人もおっぱい星人でした。他のおっぱい星人と違ったのは「尚子(私)さんの
胸を見れるなら一生一緒にいたい!」と言われ、何故か主人の
ストレートな気持ちに根負け
してお付き合いを始めました。
付き合い始めの頃は私の巨乳に
夢中でした。新婚時代も
私の胸・命!でした。苦笑
でも子供が産まれてから子供
中心の生活になり、主人が求めて来ても私が育児で疲れてたり
私が元気の時に主人が仕事で
疲れてたりとエッチの回数が
段々と減って来ました。
主人は私のおっぱいに飽きたのかな?と思い始めました。私も
38歳になり少しずつですが女性としての衰えを自覚してきたので、部長の私への誉め言葉は
お世辞と分かっていてもやはり
女として嬉しいものでした。
同じホテル内にあるバーで
カクテルをかなり飲みました。
育児で遅い時間にこんなに飲む機会が暫くなかったのとお洒落な雰囲気に酔ってしまったのか
気がついたらホテルの部屋の
ベッドに横たわっていました。
頭がぼ~っとしていて体に力が入りませんでしたがホテルの部屋だと直ぐに理解出来ました。
酔い潰れた私を休ませる為に
やさしい部長が部屋を用意してくれたんだ・・と思った瞬間に私はスーツ、ブラウス、タイトスカートを脱いでいて
ブラジャー、ストッキング、
パンティの下着姿になっているのに気がつきました!
「な・・なんで?」
酔った私が自分で脱いだ?
それより部長に下着姿を見られた恥ずかしさで慌てて側に
あったスーツで隠しました。
「部長・・私・・酔って・・
脱いだんですか・・?」
「いいや!俺が脱がした!」
「えっ?」
「尚子さんの衣服の中を見たかったから・・」
部長は私に近ずきスーツを奪い
再び下着姿を晒す事になりました。
「部長・・落ち着いて下さい
・・」
「尚子さんが独身時代から君の裸を見たかった・・君の胸を
俺のモノにしたかった!」
部長の胸への視線を感じで両手でブラジャー越しの膨らみを
隠しました。
部長は私にキスをしてきました。唇が触れてしまいました。
「ダメ!」
私は顔を左右に降り舌の侵入を防ぎました。
部長の舌は私の耳たぶと首筋を執拗に攻めて来ました。
「部長・・ダメ・・」
力が入らない。
私のブラジャーが少しずつ
部長の手で外されて行きました。
「やっと見れる・・尚子さんの
巨乳・・10年以上待たされたよ・・」
えっ?そんなに長い間私の胸を
待ち望んでたの?
38歳になり衰えを自覚していた
私は男性に求められる嬉しさが不覚にも心の中に芽生えました。
私の右側の乳房が完全に露出されました。
「やった!やっと見れた!
尚子さんの巨乳!こんなおっぱいだったんだ・・乳首の色も
やっと知れたよ・・」
二人の子供を母乳で育てた
乳首です。若い頃と比べて
お世辞にも綺麗だと言えません。
「恥ずかしい!」
私は乳首を隠しましたが
「尚子さんの乳首綺麗な色だよ・・」
と易しい言葉と目にやられました。気がついたら私は
ブラジャー、ストッキング、
パンティを脱がされ全てを
部長に見られ何度もイッてしまいました。
不倫は悪!と言われる今日この頃なので部長とのエッチは
それ以来ありません。
部長は何度か誘って来ますが
歯止めを掛けないと止まらなくなる自分が恐くて・・
この前、久しぶりに主人と
エッチをしたとき
「やっぱり尚子のおっぱいは
最高だ!尚子の巨乳は俺だけのモノだ!」と言ってくれた時は
主人以外に胸を見られ触られ
体を捧げた事に心が痛みました。悪い女の話でした。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』

バイな彼女で穴兄妹

2年前、卒業した大学のに通っていたアパートでは就職先に遠いので、通勤のために越してきたアパートの隣部屋に棲んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生、玲子の性体験は浅く、ペニスよりクリトリスのほうがまだ感じ方が大く、クリトリスでしか逝けなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでも逝けるようになったが、その時、玲子が二股をかけていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので玲子を抱こうと部屋を尋ねたら留守だった。
でも、人がいる気配がして壁に耳を当てると、
「ああーん、ああーん、あんあん・・・」
明らかに女のヨガり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回りこんでサッシ越しに覗くと・・・何と・・・
「キャーーーッ!」

玲子のお相手は汐里という短大生、玲子の大学の短大部2年の女の子だった。
悲鳴を上げたのはその汐里で、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。
「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね。」
俺は、怯えた目で俺を見る汐里と玲子の関係を認めてやることにした。
もちろん、玲子は今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。

そんな玲子も卒業が迫った2月の事、
「ねえ、汐里の事なんだけど。汐里のことどう思う?」
「どうって、彼女レズなんだろう?」
「私が汐里にエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで、あの子、可愛いでしょ?どう?」
「どうって?」
「私が卒業した後、あなたと汐里が残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」
「穴兄妹って・・・玲子を共有した兄と妹?」

玲子と汐里と3人でラブホテルに向かった。
「汐里、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」
見慣れた玲子のムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じの汐里は恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
そこへバスルームから戻った俺のイキリ起ったチンポを見た汐里は目を背けた。

玲子は恥ずかしがる汐里の手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
汐里の尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。

玲子は汐里のクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり放したりしながら、クリトリスに吸い付けた。汐里のクリトリスは吸われて飛び出た。
「玲子、俺、こんな道具初めて見たよ。」
「あぅぅ・・・あうっ・・・」
モゾモゾし出した汐里が可愛かった。

玲子は、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返して、汐里は、
「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ~り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとヨガるわよ、この子。」
そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
「あうっ、あうっ、あぁ~あうっ・・・」
「やっぱり力が強いわね。汐里のクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと早くならない?」
ペコッ・パコッ・ペコッ・パコッ・・・
汐里のクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。
「あっあっあああっ・・・」
透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・汐里のクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
汐里は完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。
「ねえ、MAXパワーで早くできない?」
ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・・
物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。
「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」
可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい早さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、汐里は涙目で快感にグッタリした。
「あぁ・・・」
可愛らしい声を漏らしながら、余韻に浸り続けた。

「玲子、俺、指がツリそうだよ。」
「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。汐里、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。」
「さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの。」

玲子は、電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央を汐里のクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。
シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ~~
玲子がスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。
「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」
柔らかな毛がローションを含んだまま、汐里の剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。
「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」
股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

「これ、リバースするのよ。」
「リバース?」
「逆回転・・・」
ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。
「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」
潮をまき散らし、汐里は深い快楽に耽溺した。
汐里のクリトリスは、信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。

玲子は汐里の拘束を解きながら、
「汐里、どお?この辺で男を知ってみたら?もし、気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ。」
汐里はゆっくり、コクリと頷いた。
「汐里はね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺は汐里の牝穴にチンポをあてがい、ゆっくり入れた。
玲子より狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
汐里の反応を見ながら、Gスポットを探して腰を使った。
やがて、
「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ~ん・・・」
汐里が感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると、
「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」
玲子みたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。
「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」
体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、汐里の体はもう逝きまくった後で敏感だった。普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。
「あぁん・・・あぁ~~~っ!ひぇぇ~~ひえぇぇ~~~っ!!」
汐里はけいれんが止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反って逝った。

「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛い汐里ちゃん。」
ボーっとしながら頷く汐里に、俺はたちまち恋してしまった。

こうして、玲子が去ったあと、俺と汐里は付き合いだし、今年、夫婦になる。

バイトの由香里ちゃんを酔わせてやってみた

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、
いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にも
なれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていた
とのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上から
でもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと
聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せばのどが渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると
あきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は
「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くして
ベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が
何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき
「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の
理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと
入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく
撫でながら私が
「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は
「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに
指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと
締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、
「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと
「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、
私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。


ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下を
ぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も
突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来て
ピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里を
がっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送を
まともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、
これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕を
がっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず
吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

パート主婦を寝取り中出し

私は自営業を営んでいる者です。
私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく男女問わずお客様にも大好評です。
彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。
私より、年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。
私たちの関係は約1年前くらいから続いています。
仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。
彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!
SEXはいつも生、一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。
フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。
先月の、お話を致します。
いつもどうり仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい、攻めていると 「今日は排卵日だから絶対外に出してね」 っていうので、いつものようにハイハイと流しました。 私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。 彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は、気が狂ったみたいにもだえます。 「いや~止めないで~何で何でぇ~」 「お願い、お願い」 「じゃ~何でも言うこと聞く」?って聞くと、 「うんうん」 「何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」 聞くってことなのでピストン運動再開。 私も面白くなり冗談で 「じゃ子宮ににぶっ掛けるから受け止めろよ」 っていうと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず 「ははははい!、ははい!」 でも言葉の意味を理解したのか、彼女は 「ダダダメ~、ダメ~中はぁー」 「今、今、排卵が~あああああ~」 「赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~」 「なな中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」 じゃ~ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら 「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」 「もう今日は終わり」 って私がいうと 「中にかけていいから~中にいっぱい出していいから~」 「全部、受け止めるから~」 「だからだから止めないで~」 「抜かないでぇ~」 「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」 「はい!はい!はい!」 「いっぱいください!」 「植えつけてください!」 「いかせてください!」 「奥でいっぱいください」 とのことなので、射精感も高まり、 ドクン、ドクン、ビュー、ビュー 出してあげました。 彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。 5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマ○コから私の子種汁が出てきことに気付き慌ててシャワーに行きました。 帰ってきて 「大丈夫かなぁ~?」 「出来てないかなぁ~?」 「心配だよ~」 「でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」とのこと・・・。 「気持ち良さにはかてないよ~」 「でもズルイよ~途中で止めちゃうなんて~」 「途中で抜かれたら、女なら誰でも、言うこと聞いちゃうよ~」 現在、人妻の彼女は生理がきていません。 ちょっと私も悪いことしたなって後悔していますが、旦那さんと私が同じ血液型なので 「生んで育てるかも」 「でもどうしょう~」 彼女も私も今凄く悩んでいます。 出来るなら私は産んでほしいな! だって100%自分の子ですもん。 でもこれからは中出しは気をつけます。

のけ反った直後に中で精子を放射

ピュア恋妻で知り合った36歳のひとみ。

子供が二人いる人で、背が高い事や細い事は聞いていて

一か月位して逢う約束をすると「おばさんだよがっかりしないでね」

と言われてたけど、逢ったらスラリとした美人で、

髪は肩に掛かるくらいで、凄い色白でした。
「こんにちわ!」と車に乗せて話しながらドライブしました。
 
車内は香水のいい香りが漂い、堪らなかった。

ドライブ途中で喫茶店でコーヒー飲みながら話して、

帰る途中に手に触れたら拒否しなくて、

時間もあると言うからホテルに連れ込んだ。

部屋に入ってベットに座ると隣りに座って来て、

エッチなチャンネルを付けたら「ウワッ!」と言いながらも見てて、

会話が無くなりスッと太股を触って抱き付くと

「子持ち女で三十半ばだよ…」

と言うひとみさんのスカートの中に手を入れて太股を触って、

耳に吸い付くど「イャン…」と反応が良くて

そのまま首筋に吸い付いて背中に手を回し服の中で触りました。

柔らかで、本当の歳が判らない感じでキスして押し倒し、

服を脱がしたら色白でおっぱいは見た目よりあった。

チュルチュルと乳首に吸い付くと「イャッ…アンッ…アンッ」

と反応抜群で両方の乳首を舐め、スカートの中で

パンティ越しに指で愛撫したら湿り気もあって、

パンティ脱がして脚を開かせて見たら「恥ずかしい」と言いながらもヌルヌル。

顔を近付けると「洗ってないからダメッ」

言われたけど吸い付いてなめ回すと「アハッ!アアッ!」

と身体をくねらせて悶えまくって、酸っぱめな汁が溢れた。

なめ終わると「入れていいよ…」と言われて生挿入。

「アアッ!気持ちイイよ!」とイヤらしい姿で悶え、中はキツくないけどヌルヌル。

細い身体に突き立てて10分も持たない状態で

「出すよ!」と話すと「中はダメ」と言われやむなくお腹の上に発射しました。

「気持ちイイ」と言われ抱き付いて来て、その日二回。

「また逢いたい」と話したら「判らない」と言われたが

結局二週間後にもセックスしました。

三か月過ぎた辺りになると上になったりしてイク様になり、

エッチした時に「今日はそのままでもいいよ…」と言われ、

興奮した俺は激しくハメまくってひとみさんが

「アン…イクッ!」とのけ反った直後に、中で精子を放射しまくった。

はぁはぁ言いながら出し終えたら「気持ち良かった?」と言われ頷いてキス。

その日境に中で発射してます。

「若いから凄い出るね」と笑ってるけど大丈夫かな

まぁ、ピュア恋妻使っている人妻なんて大概中田氏させてくれるけどねw

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

ネットで知りあつた熟女

ネツトの交流サイトで見つけた女と会う事になった。年齢は52歳、送られた写真では私好みのチョイポチャで期待していた。待ち合わせの場所に彼女は時間どうりにきた。シックなワンピ-ス姿にもう私は勃起していた。もう話はしているので、ホテルへ行くだけだ。彼女の名前は節子という、既婚者だ、私は62歳だが硬さと持続力は絶対に自信を持つている。部屋に入るとすぐ、舌を絡め合う、節子は手を伸ばし私のちんぽをまさぐり始めた。べットに倒すと着ていた服をはぎ取る、ブラのフックを外すと垂れた豊満な乳房がこぼれ落ちた。口を吸いながらマンコをまさぐると淫水が滴り、私を待つている。節子にちんぽをしゃぶらせ、マンコを舐める、「あなた…いい…いいわあ…」体を震わせ恍惚の頂に上がろうとしている、バックからさしこむと注送を始め、アクメを促す、「ハフゥ・・ハフゥ・・」節子はよがりまくる、淫茎を抜くとくわえさせる、「どうだ、旦那より、いいだろう」「問題にならないわ、今度は上に乗つていい」そう言うと後ろ向きになりグラインドさせる、尻の穴が丸見えになり、一段と卑猥な姿をさらけ出す。「もう、出していいか」「タップリ、濃いの欲しいわ・・」上に乗ると激しくちんぽを出し入れするとたまらず射精し、お掃除フェラでしめくくりました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード