萌え体験談

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ラブホ

生脱ぎ下着


このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイト。
正直金の無駄、援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んでや?めたしようと思った。

仕事が終わって、飲みにも行かないで
今日は家でDVDでも鑑賞!と思っていたんだけど
電車内で暇なので暇つぶしがてらに検索してみた。
殆どが二万や三万、へたすりゃ五万ww
ありえない相場とデリヘルのお茶引きな方々が
いぱ?いな掲示板。

そんな中、最新の投稿ではないけれど
「車内で生脱ぎ」という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内で生脱ぎしますという事だった。
年齢が18?19という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
メイちゃんと名乗る女の子。
歳はやはり嘘で22歳。
素人を売りにしてるがなんか文面が手馴れたプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
生脱ぎする時点で私も変態かも・・・と返信が来た。
ここで期待は膨らみ股間も膨らみ男は妄想ワールドに
入る訳ですが、こんな都合のいい話には落とし穴がある!
という教訓というか警戒心というか
そう言うものが働きメールもちょい停止してみた。

すると家でくつろぎ始めてからすぐに
「嫌われちゃった?もし良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家どんへん?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。
二通連続で来て
「シャメです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

期待半分でシャメにアクセス。
こ・・・これは!
俺にとってはまぁストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、ふつーのOLさんっぽい。

「綺麗ですね」とだけ送った。
三分後
「すごい緊張したんですよ?シャメ見せてもらっていいですか?」
・・・
しかし正直俺は自信が無いw
人のシャメ見て文句つけるのは自由だけど
それはその時は自分を差し置いて、こっちに置いといて!として
文句を言う。
一応シャメを撮り送る。

返信来ない・・・これはこれで諦めがつく。
イケメンがもてる。これは世の中の条理だ。
しかし携帯は二十分後に震えた。
「お風呂入ってました、めっちゃタイプです?」

すばらしい営業トークだ。
疑心が深まるが、相手の、メイちゃんのシャメを見てしまった俺の
股間はエロ妄想でギアはとっくに6速になってる。
ここでオナニーしてしまってはダメだ!性欲が萎えてしまう!
そう言い聞かせながら返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなメイちゃんはw」
危なくメイちゃんのシャメで逝きそうになった。
なんだ?なんなんだ?このシャメから発散されるエロいフェロモンは!
胸だ!胸の谷間がくっきり見えてるんだこのシャメは!

「生脱ぎ興味ないですか?」
こんな谷間くっきりなメイちゃんはきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい。しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くけどいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!」
まて!まて!こんな都合のいい話は無いはずだ!
濡れ手に粟、こんなバブリーな話にはなにかある。
なにか無きゃおかしい!・・・

・・・・そっか・・・・

ただじゃないんだ。
お金払うんだよね。
そうだよね、じゃなきゃ俺みたいな奴相手にしないよね。
そうだよね、お金だよね目当ては・・・
そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよね。

駅前につく。
車って言ったって中古のエスティマ。
洗車もしてないからスタンドでわざわざ車内清掃までしてきた。
ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前のラーメン店の前に居ます、どこですか?」

ラーメン店に目を向ける。
おぉ!
背は低いけれど、ミニに近いスカートで
髪は肩までのカール気味。ほんとに普通のOLさんっぽい。
胸・・・でかっ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?骨太?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の銀色の車です」

相手が携帯を取る。
開く。
読む。
ふと顔をあげる。
ニコっとする。
駆け寄ってくる。

これは罠だ!絶対に罠だ!
俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。
胸が揺れすぎる!

助手席に乗せる。
しばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww
工場と工場の間の様な暗い道に止める。
その間の会話といえば
暑いですね?とか
なんか飲みます??とか
綺麗ですね?とか
他愛も無い話題にふり生脱ぎの確信にお互い触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwメイです、よろしく!」
「俺はユウジ、よろしくw」
お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。
まぁ相手が本気なら俺の車のナンバーで全部ばれるけどw

「じゃ脱ぎます!」
「はやいなw」
「初めてでめちゃくちゃ緊張してるんです!」
「はじめて?」
「そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで実際興味本位。
お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な売り。
怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て
優しそうだと思って決断しました。という。
俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて
冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で生脱ぎ開始。
「脱ぎます・・・」
「見てていいの?」
「出来れば見ないで欲しいですがw意味無いですよねw」

片足からあげて中腰になり
するりとお尻のRにそって下がってくる下着。
太ももで止まる下着。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」
恥ずかしそうに脱ぐ。

「脱ぎました」
と手に持っている下着。
それを俺に手渡す。温かいぬくもりのブルーのTバック。
思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。
掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。
禁止事項は身体へのタッチは無しというものだったのを思い出した。

「ユウジさんも脱いで下さいよ?w」ほんと素人か?ww
「恥ずかしいから後ろ行かない?」
後部座席をフラットにして後ろへ移る。
跨ぐ時にノーパンな太ももがちらりと露になり
あわてて隠すメイちゃん。

びんびんのチンポをあらわにして彼女の手コキが始まるが
あまり気持ちよくない。
脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。
「俺変態だしww」
「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことを二人だと平気みたいな空気。
Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい
メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び
明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww
誰かに見られたら恥ずかしいという部類ではない
これはもう犯罪だw俺の存在が犯罪になろうとしている。

「こうですか?」
「うん」
「こんなに大きく・・・やらしい」
微妙に言葉責めされてる。

スピードが早まってくる。
限界だって近い。
「メイちゃん!胸触っていい?」
「いいですよ」
谷間に手をいれまさぐる。柔らかいマシュマロなのに
芯があるようななんとも言えない吸い付き感とふにゃふにゃ感。
乳首のまわりをなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「そんなしたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。
Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが変色している。
「ユウジさんのすごい・・・」
「メイちゃんがやらしくこするからだよ」

あれよあれよで完全に添い寝状態で手コキ。
興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。
頭のすみっこの方から
お金払うしどうせならやりたい放題星人の登場だ!

「キスしちゃダメなんだよね?」
「え?!私下手ですよw」
「ならしてもいい?」
「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかの瞬間にキス。
いきなりベロベロは無理なのでじっくりゆっくり
でもキスしてる間手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」
って俺が??ありえないw
「濡れちゃう?」
「うん」

でもここで下半身には一切触らなかった
ヘタレなのもあるけど、なんか【契約違反】になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえて
キスし続ける。ゆっくりしごかれてぱんぱんになってるものから
そろそろ飛び出そうな気配。

「メイちゃん!いきそうだよ」
「はい、がんばります!」
しこしこスピードが速くなる。
「あぁメイちゃん!」
そのままギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

一息つくと、Tバックの股間からは精液が滲み出てメイちゃんの
手にまでたらたらと垂れてる。
下着がべちょべちょな精子まみれに。
俺にとってこれが一番興奮した。
目の前の女の子の下着が巻きつけられてどくどくと出た精子まみれの下着。
それを垂れた精子がつきながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。
これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

「ユウジさん出すぎですよw」
「メイちゃんが上手だからかな」
「そんな・・・私なんて」

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」
「あ!」
「忘れてた?w」
「忘れてましたし、決めてません」
「じゃ決めなきゃw」

「う?ん」
と悩み始めて、5kだと言う。
でも俺は10kを支払う。
えっ?こんなに?という驚きの顔だけど
相場からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出す。
「もらえません」
「えっ?w」
「じゃこのお金で何処か連れてって下さい」

そのままドライブするが
この時間(深夜二時)にファミレス位しかない。
「よ?し、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と
冗談半分で言う。
「いいですよ!w」
「へ?」

ホテルに向かうがなんかお互い気まずいのか無言にw
ある郊外のホテルにつく。
部屋でいちゃいちゃするわけでもなく時間が過ぎる。
「魅力ないですか?」
「ん?」
「私、魅力ないですかね?」
「そんなこと無いよ?」

俺は傍に座って話を聞いたけど
実際エロい事しか考えてなくて殆ど話が頭に入ってないw
途切れた所で押し倒してみた。
「きゃ」
「やらしいメイにしてあげる」
「あっダメですよ!だめだめぇ」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて
段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。
脚を割った頃にはもうぐしょ濡れ。
ぬるぬるさが目で見て判るほどのびちゃびちゃ状態。
胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。
そのまままずは胸で挟んで貰って顔まで飛ぶほどのこすりっぷりで
またまた大量射精。

この子、大人しそうな子だけれど身体は熟れきった果実みたいに
全てが性感帯の様な感じで触る所触る所でびくびくと震えだす。
「そ、そんな触ったら、おかしくなります」
あそこをこすり上げるときゅんと脚が伸びて
「あぁいく!イク!ユウジさんいくの!」
これまたエロボイスで昇天。

「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」
「うん」
「欲しいと思っちゃった自分がいる?」
「はい」
「じゃ入れるよ」

マナー的に失礼になるので一応ゴムしてから挿入。
きつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w
そのまま温かい胸に顔を埋めながらフィニッシュ。

一緒にお風呂入って、雑談してメアド交換してお別れの時間。
でも最後にってキスしてくれた。
とっても濃厚なキスで、そのままフェラへ移行。
巻きつく舌がたまらない。こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間
「あぁメイちゃん!すごいよ!」
「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエスト。
胸をブラの間に挟む。そのまま射精。
べとべとの谷間を見てるメイちゃんだが
「こういうのスキなんです。このまま帰りますよ」と素っ気無いw

可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

一夜限りの・・・

これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。

当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。
知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。

俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。

知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。
そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、
俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。

チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。

俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。
オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。
あまりにも好評だった為、2ヶ月に1回はオフ会をするようになってました。

その中でもふーちゃんとは意気投合していつも隣に座って楽しく喋っていました。
だからと言って二人で食事に行くということはありませんでした。
あくまでもファン友であり、お互いそれ以上の関係は求めませんでした。

そんなある日、そのアーティストのツアー予定が発表され、ファン友の間ではいつ行く?とかツアーの話で持ちきりでした。
みんなと携帯メールで連絡を取り合ってツアーに向けて盛り上がっていました。
もちろんふーちゃんもその内の一人でした。

そんなある日、ふーちゃんからメールが届きました。
内容は一緒に行く人が行けなくなっちゃったからどうしよう・・・という内容のメールでした。
俺はその日のチケットは取れなかったのですぐにそのチケット譲ってほしいという内容のメールを送りました。
返事はすぐに返ってきました。
本当に?よかった?!一人で行くのは淋しすぎる・・という内容のメールでした。
もちろん下心はありませんでした。あくまでもファン友としての付き合いでしたから。

無事にライブも終了し、ご飯を食べて家まで送りました。
そのときの話でお互い一緒に行く人がなかなかいないという話になり、
次のツアーは一緒に行こうか?ということになり、お互い了承しました。
そしてツアーが終わると僕らのメールのやり取りも少なくなりました。

そして翌年、新曲が発売という情報が流れてからは再び頻繁にメールを
やり取りし始めました。
もちろん他のファン友とも同じようにメールでやり取りをしていました。

そしてアルバムが発売になり、ツアー日程が発表になりました。
そこでふーちゃんと一緒に行く約束もしていたので、お互いチケットをファンクラブで
2枚ずつ取り、1枚ずつチケットを交換するので2回一緒に行くことになりました。

しかし、お互い熱狂的なファンであり、もっと行きたいよね?という話から
名古屋だけでなく、近場の三重とか岐阜も行こうよということになり、
ヤフオクや、他のチケット売買のサイトでチケットを調達し、結局この年のツアーは
6回も一緒に行きました。

もちろんファン友としてなので、ライブを見てご飯を食べて帰るというパターンでした。

ふーちゃんは可愛いけど彼氏がいるという話も直接本人から聞かされていたので、
異性という見方はほとんどなく、本当に友達としての関係ができあがっていたと思います。

その後は名古屋のオフ会も自然に消滅してしまいましたが、
ふーちゃんとは毎月1回二人でオフ会をしていました。

まぁ、二人なのでオフ会というよりも一緒にカラオケしてご飯食べるだけのデートと
言ったほうが妥当なのかも知れません。

そして友達としての関係が続き、俺も25歳、ふーちゃんも22歳になり、
俺も仕事を始めてから数年が経つので中堅的な立場となり、
去年みたいに何回も行くのはむずかしくなりました。

今回のツアーは地元の2回だけだな・・と少し淋しく感じたのを覚えてます。
2回ともふーちゃんと行きましたが、2回目のツアーが終わった瞬間、
ものすごく淋しくなってきたのです。

今回のツアーの選曲や構成が良すぎて、もっと行きたい衝動に駆られました。
ふーちゃんも同じ気持ちでした。
ライブ後の食事でもその話が出て、今回のすごいいいよね?・・とか
もっと行きたいよね?・・という話で持ちきりになり、
「もう1回行こうか?」という話になり、大盛り上がりでした。

そしてツアー日程を見ながらどれにしよう?と話し合いましたが、
なかなかスケジュールが合わず、唯一二人ともスケジュールが合ったのが静岡公演でした。

「静岡かぁ?・・遠いけどここしかないよね?・・・」という話でなかなか煮え切らないでいると

「私は別にどこでもいいんだけどね?。よし君の予定次第よね?」
という言葉が飛び込んできました。

僕はふーちゃんに気を使っていたんだけど、ふーちゃんがいいって言うのなら
ここでいいやと思い、静岡に行くことにしました。

チケットもがんばって調達し、結構良い席が取れました。
当日は高速で静岡に行き、ライブを楽しみました。
やはり隣の県といえども静岡は遠いというのが印象でした。

ライブも終了し、ご飯を食べ、お互い満足して帰ることになったのだけど、
高速の案内には信じられない文字が表示されていました。

「事故渋滞30km」

なにぃ???!!!!という感じでした。
週末ということもあり、車の量も多いせいか、それでも30kmって・・・

心配しながらも高速に乗り、しばらくは普通に流れていたのだけど、やってきました!渋滞と表示されている場所へ!

なんとまぁ・・・車が動かない・・・時折動くのだけどすぐに再びストップ・・・
こんなペースで帰ったら何時になるかわからない・・・
そこでふーちゃんと話し合ってなんとか一つ目の降り口で高速から降りることにしました。

高速から降りたといってもまだまだここは静岡・・・

「ねぇ・・下道で帰ると多分朝方に着くけど大丈夫かな・・?」
と心配してふーちゃんに聞いてみた。
もう0時を回っていて非常に申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。

ふーちゃんは見た感じ眠そうで俺が運転してるから我慢して起きていてくれているという感じでした。

「ん?・・・仕方ないよね?・・・。」
という返事が返ってきた後

「よし君って明日予定あるの?」

「ん?俺は特に無いけど」
その会話の後、びっくりするような事を言ってきました。

「私かなり眠いし・・よし君さえ良ければあそこで泊まって行かない?」
と指差した方向を見ると・・

なんとラブホテル!!!!

「え?あそこってラブホテルだよ!?」
俺はびっくりして聞き返した。

ふーちゃんはクスクス笑みを浮かべながら

「何か変なこと考えてるでしょ??ああいうとこってベッドが広いし、
今からビジネスホテル2部屋探すより楽でしょ??」

「それに・・・よし君友達だから大丈夫だよね?」

そう言われ、もちろん下心も無かったし、ただラブホテルっていう場所に
びっくりしただけで何か変なことをしようという考えは浮かばなかった。
お互い了承した後、俺達はラブホテルで泊まることにしました。

しかし、そうは言ったもののいざ部屋に入ると落ち着かず、
何を喋っていいのかもわからず、そわそわしてとりあえず音がほしいので
テレビをつけることにした。

テレビをつけると大きな音量で

「あん!あん!いくぅ???!!!!」

AVのチャンネルに設定してあったみたいで

「うわっ!!」
びっくりしてすぐにチャンネルを変えました。

ふーちゃんはクスクス笑っていて

「じゃあお風呂入ってくるからエッチな番組見るのはそのときだけにしてね!」
そう言いながらお風呂に向かって行きました。

「アホか!こんなの見ねーよ!!」
そんな会話をしつつもかなり焦っていたのは事実。

・・・誰だよ!こんなチャンネルに合わせたやつは!!・・・

そしてふーちゃんがお風呂から上がってきました。
初めて見るふーちゃんの浴衣姿はとても綺麗でした。

いかん、いかん!こんな事を考えちゃ!と思いながら俺も風呂に入りました。

お風呂から上がると一つ問題を発覚したのです。

・・・そうなんだよな・・大きいとはいえ、ベッドは一つなんだよな・・・

まぁ、俺がソファで寝るのが当然かなと思って

「んじゃぁ、俺ソファで寝るから」
と言ってソファに向かった。

「ん?別にベッドでいいよ。広いんだし両端で寝ればいいんじゃない?」
とドキッとすることを言ってきた。

「えぇっ!?それはまずいっしょ!いくら俺でも一緒のベッドで寝ると
何するかわかんないぞ!」
と冗談っぽく言ってみた。

「大丈夫!よし君は友達だから何もしないよ!」
ときっぱりと言い切ってきた。

まぁ・・確かにそうだけどね・・いや、同じベッドで寝たって襲ったりしない
自信はありましたよ。この日までは・・・

俺達は大きいベッドの両端に横になってライブのこととかを話し合い、
寝るまでの時間を楽しみました。

そして結構喋っていてそろそろ寝ようかってことになり、
小さい明かりだけ残して電気を消しました。

そしてシーン・・と静まりかえって、目を瞑ったときであった。

「ねぇ・・」
横からふーちゃんの声がした。

「どした??」
そう答えると少しの沈黙の後

「ものすごく変なお願いがあるんだけど・・」

「何?」

「本当に変なお願いなんだけど、軽蔑しないって約束してくれる?」
そこまで言われるとちょっと恐くなり、身体を起こして

「どうしたの?」
と聞いてみた。
ふーちゃんも起き上がって俺のすぐ隣まで接近してきた。

小さい明かりは点いているので一応はっきりとふーちゃんは確認できる。

「本当に本当に軽蔑しないって約束してくれる?」

ますます恐くなったが、逆に何だろう?という興味が出てきて

「わかった、軽蔑しないから言ってみて」
と返事を返した。

「あのね・・・その・・・・」
何だろう?もったいぶるなぁ?・・と思っていると

「よし君の・・・・・・が見たいの・・・」
と下を向いて言ってきた。

「え?ごめん、聞き取れなかった。何が見たいって?」
そう聞き返すと

「よし君の・・ここが見たいの・・・」
と俺の股間を指差してきた。

俺は一瞬何を言ってるのか理解できなかったけど、
俺のチンポを見せてってことだということは理解できた。

「は?マジで?冗談?」
と聞き返すと

「冗談でこんなこと言えないってば・・・一応私も女なので
男性の身体には興味があるわけで、だからと言って彼氏にこんなこと頼むと
軽蔑されそうだし・・・
よし君だったら友達だからと思って・・・」

・・・俺だったら軽蔑されてもいいのかよ・・・

そんなことを考えながらふーちゃんを見ると物凄く恥ずかしそうで、
それくらいだったらいいか・・・と思いつつも・・なかなか友達故にいいよ!
とも言えず、返事に困っていると

「やっぱり駄目よね・・ごめんなさい・・軽蔑してもいいよ・・・。」
そう言ってベッドの端に戻ろうと向きを変えた。

なんか女性がこんなお願いするのは相当な勇気が必要で、
ものすごく恥ずかしそうにしているふーちゃんを見てると断りきれなくて

「わかったよ!ちょっとだけね!」
と優しく返した。

「え?本当に??  よかったぁ?・・・
断られたら私生きていけないって思ってた。」
そう言って俺の隣まで接近してきた。

しかし、いざ友達に性器を見せるとなるとこれまた恥ずかしいんだよね。
俺は壁にもたれて浴衣を開いてパンツに手をかけた。

「うぅ??!!やっぱ恥ずかしいなぁ??!!  
こんな頼み聞くのふーちゃんだけだからね!! 高いよ!!!」
と冗談を交えながらもパンツを膝下までずり下げた。

もう恥ずかしさの絶頂だった!
今は彼女はいないが、彼女にさえもこんなにはっきりと見せたことなどなかった。

ふーちゃんは俺のチンポから20cmくらいのところに顔を持ってきてまじまじと見始めた。

・・・うわぁ・・・こんな距離で見るのかよ・・・恥ずかしい!!!・・・

「すご?い・・・初めてこんなにはっきりと見た。こんな風になってるんだね?」
と観察を始めた。

「ちょっと触っていい?」
と聞くと返事を返す間もなく指先でプニプニと触り始めた。

「やわらかぁ?い!ぷにぷにしてるね。」
と珍しそうに触っている。

・・・実況なんかしなくていいんだけど・・・
そう思っていると

「ちょっと皮剥いていい?」と言ってきた。
そう、恥ずかしながらも俺は仮性包茎だったのだ。

ふーちゃんがチンポの皮を根元まで剥いてきた。
いつもは隠れている敏感な部分が露わとなり、空気に触れた瞬間、
なんか変な気分になってきました。

「すご?い・・こんなに柔らかいんだぁ?・・」
と言いながらカリの部分を指先でなぞってきた。

・・あうっ!・・
思わず声が出てしまいそうなのを必死で堪える。

しかし、最も敏感な部分を弄られ、すぐさま固くなってきました。

「あっ!ふーちゃん!やばいかも・・」

ふーちゃんは何のことかわからず
「なにが??」
とカリの部分を弄り続ける。

「あっ!!なんか固くなってきた!」
ふーちゃんは固くなり始めたチンポを弄りながらまじまじと見続ける。

「気持ちいいの?」
そう聞かれ
「違うって!そんなとこ触られたら誰だって・・・」

弁解するが意味は無いであろう。
そして半勃ち状態になり

「すごーい!どんどん大きくなる?! もっと大きくなるの?」
そう聞かれ

「刺激されたら誰だって大きくなるってば・・」
そう答える。
すると・・

「こうかな?」

「あぁっ!!!」

ものすごい快感が押し寄せてきた。
ふーちゃんが俺のチンポを握って上下に扱いてきたのだ。
たちまち俺のチンポは最高潮に勃起した。
勃起したチンポを見られるのは更に恥ずかしかったが、
今はそれどころではなかった。

「うわぁ?・・・カッチカチだ?」
尚もチンポを扱き続けるので俺は身を任せて壁にもたれかかった。
そしてハァハァ・・と息も荒くなってきた。

「よし君すっごい気持ち良さそう? 」
とうれしそうに言いながらチンポを扱き続ける。

「気持ちいい?」
俺の反応を見ながらチンポを扱いている。
友達であるふーちゃんの柔らかい手の平が俺のチンポを包み込み、
敏感な部分を上下に擦りあげる。
あまりにもの気持ち良さに不覚にもたちまち射精感が襲ってきた。

さすがに1?2分扱かれただけで射精してしまうなんて友達とは言え、
男として恥ずかしすぎるのでふーちゃんの手を掴んで扱くのを止めさせ、

「俺も頼みがあるんだけど・・・」
とごまかしも兼ねて言ってみた。

ふーちゃんは俺の顔を見ながら
「なぁ?に?」
と答えてくれたので俺はどさくさに紛れて

「ふーちゃんとキスしたい・・」
無理を承知で言ってみた。

ふーちゃんは
「えぇ??・・・!?」
と困惑しながら顔を近づけてきた。

「どうしよっかなぁ?」
ふーちゃんが言った直後

チュッ!

一瞬ではあったが俺の唇とふーちゃんの唇が触れ合った。
ふーちゃんはニコっとして顔を離した。
その仕草が可愛いすぎて俺はふーちゃんを抱き寄せ唇を合わせていった。
ふーちゃんは一切抵抗することなく、俺のキスを受け入れてくれた。
俺は激しいキスをし、舌をふーちゃんの口の中に滑り込ませた。
ふーちゃんはそれも受け入れてくれて舌と舌を絡ませ、激しくキスし続けた。

ふーちゃんとこんな事するなんて夢にも思わなかった。
友達であるファン友なのに。

更にキスを続けるとふーちゃんは再び俺のチンポを扱き始めた。
ふーちゃんとキスをしながらチンポを扱いてもらっている。
俺はこれだけで満足だった。
しかし、事は更に発展した。
ふーちゃんが唇を離したと思ったら俺の耳元で

「ねぇ・・」

「ん?」

「・・・入れてみる?」
信じられない言葉だった。

俺とふーちゃんがセックスをするなんて誰が予言できたであろうか。
チャットから始まって、ファン友であるだけの関係。
しかもふーちゃんには彼氏もいる。
そのふーちゃんとエッチするなんて・・・

正直現実味が無く有り得ない。
しかし、今、現実になろうとしている。

「え???お、俺はいいけど・・ふーちゃんはいいの・・?」
ふーちゃんに確認してみた。

ふーちゃんは耳元で

「・・・欲しくなっちゃった・・・・」

ふーちゃんからこんな言葉が出るなんて・・・
友達同士の俺達が交わろうとしている。

ふーちゃんは浴衣に手を入れたかと思うと、浴衣の中でゴソゴソとし、
スルスル・・とパンツを脱いだ。

もちろんふーちゃんの裸は浴衣のせいで何も見ることができない。
しかし、ふーちゃんが今まで履いていたパンツは確認できた。
そして俺の下半身をまたいで再び浴衣の中に手を入れた。

浴衣の中で俺のチンポを握りしめて支え、ふーちゃんが腰を動かして割れ目に照準を合わせている。
そして動きが止まった。
照準が合わさったようだ。
俺のチンポの先にはヌルヌルしたふーちゃんの割れ目が触れている。
それだけで興奮して生唾を飲み込む。

次の瞬間・・・

「うぉっ!!」

ふーちゃんが腰を沈めてきたのだが、ものすごく狭い膣で、
挿入と同時にふーちゃんの膣内のヌルヌルの粘膜が絡みついて、
ものすごい快感に思わず声が出てしまった。

腰を沈めきったところで

「よし君とこんなことしてるなんて・・何か変な感じだよね?」
と言い終わると同時に腰を上下に動かしてきた。

1回・・2回・・と上下に動く度にふーちゃんの狭くてヌルヌルとした肉壁が
俺のチンポを締めながら擦り上げ、3回目のときにはあまりの興奮とあまりの快感に
射精感が込み上げてきた。

「あっ、ふーちゃん待って!」

ふーちゃんは動きを止めて

「ん?」
と聞いてきたが、さすがに入れて三擦りで射精するなんて格好悪くて言えるわけがない!!

「ちょっ、ちょっときつい!!」
と言葉を濁した。

すると
「え?  痛いの?」
と聞いてきた。

上手く言葉が出てこないので
「痛いっていうか・・その・・なんて言うか・・狭くて気持ち良すぎる・・」

正直に言ってみると
フフ・・と笑みを浮かべて満足そうな顔をしながら再び腰を上下に動かし始めた。

「ううっ・・」
1回・・2回・・・と1回上下に動く度に襲ってくる射精感と戦っていたが、
5回・・6回・・・と上下に動いたところで

「あっ、ふーちゃん、やばいかも・・」
と助けを求めるように言ったが

「ん? イッちゃう?」
と聞きながらも更に上下に動き続けるので我慢できるはずもなく

「あっ、あっ、駄目! 出そう!」

射精が近いことを伝えるとふーちゃんはチンポを抜いて俺の横に座った。
そして俺のチンポを握ると高速でシュッシュッシュッと扱き始めた。
その瞬間
「あっ、出るっ!!」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・と断続的に俺の腹目がけて射精が始まった。

ふーちゃんは俺のチンポを扱きながら射精をじっと見続けた。

全て出し終わると
「いっぱい出たね! 気持ちよかった?」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

「うん・・こんなに気持ち良かったの初めて・・」
間接的にはこんな名器は初めてと言いたかった。
そして少し喋った後、お互い眠りの体制に入った。
俺はふーちゃんとの余韻に浸りながら知らない間に眠りについていた。

朝、目が覚めるとまだ7時だった。
ふと横を見るとふーちゃんはこちら側を向いて眠っていた。
というか・・すぐに異変が目に飛び込んできた。
ふーちゃんの浴衣の胸元が浮いていて1cmずらせば乳首が見えるんじゃないかと
いうくらいはだけていた。

これはまずい・・理性との戦いだ・・

昨夜ふーちゃんとエッチしたといえどもふーちゃんの裸は見ていない。
困った・・・友達として信用してくれてるのだが・・でも見たい・・・
自分の中で自分と戦った結果、どうせ次合うとしても来年のツアーだし、
ここで見ずに後悔するよりは・・とふーちゃんの浴衣の胸元に手を伸ばし、
指先で浴衣を少しずらした。

感無量だった。ふーちゃんの乳首が露わとなった。
罪悪感はもちろんあったが、ふーちゃんの乳首を見続けた。
そして指先で乳首に触れた。
ふーちゃんの乳首に触れていることで興奮し、2?3回指先で乳首を転がした。

そのときであった!

「こぉ?らっ!」
とう言葉と同時にふーちゃんの目が開いた。

俺は焦ったが、それ以上に自分が抑えられなかった。
もうバレてしまっものはどうしようもない。こうなればどうとでもなれと思い、
ふーちゃんの上になり、唇を奪いに行った。

本当に賭けだった。
当然拒否されて当たり前だと思っていた。

しかし、ふーちゃんは拒否するどころか顔が近づくと目を瞑ったのだった。
俺はふーちゃんと唇を合わせ、昨夜のように激しくキスし始めた。

キスしながら勃起したチンポをふーちゃんにゴリゴリ押し付け、強く抱き締めた。
ところがふーちゃんの胸を揉み始めたときだった。

キスから離れたかと思ったら

「よし君とはこの先もいい友達でいたいな。」
と言ってきた。

この言葉は正直重かった。
しかし迷うことはなかった。
せっかくここまで築いた信頼関係だ。ここは我慢しようと思い

「ごめんね・・つい魔がさしちゃって・・」
と言って胸元の浴衣を戻した。

やっぱりやめとけばよかったと後悔した。

ところが、ふーちゃんは耳元で
「ありがと。 よし君やっぱりいい人だね」
と言ってニッコリと笑みを浮かべたと思ったらいきなり
俺のチンポを握ってきてパンツの上から扱いてきたのだ。

「今回だけ私が処理してあげるね」
と言ってきたのだ。

・・・マジで?・・・

歓喜の叫び声を上げたいくらいだった。

それからは昨夜同様、パンツを下ろして壁にもたれかかって座り、
手で扱いてもらう状態となった。
それだけでも十分気持ち良かったのだけど、ふーちゃんとこんなことするのが
最後だと思うと何か物足りない気がして

「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」

「なぁに?」

「その・・・胸触っちゃ駄目・・?」

と駄目元で聞いてみた。
するとふーちゃんはクスクスと笑って

「私なんかの胸でよければどうぞ?」
と笑顔で言ってくれ、言ってみるもんだなと思った。

そして俺はふーちゃんの胸元に手を入れ、ふーちゃんの生乳を揉みしだいた。
とても柔らかく、乳首を摘んでグリグリするとすぐに乳首が堅くなってきた。

ふーちゃんの胸を揉みながら手で扱かれているとたちまち射精感が高まってきたのだが、
このままイクのは非常にもったいないような気がして、勝負を賭けることにした。

俺は膝立ちの状態になり、ふーちゃんも引き起こして膝立ちの状態にさせた。
ふーちゃんは一瞬何?という顔をしたが、すぐに膝立ちのまま手コキを
開始してくれた。

そしてその体制のままふーちゃんの顔に自分の顔を近づけ、唇を重ねていったのだが、
ここでも抵抗されることはなく、激しいキスをし始めた。

そんな状態でも俺のチンポを扱いているので、すぐにイキそうになって、
手を掴んで扱くのを止めさせた。
そしてギュッと抱き締めながらキスをし続ける。

もうこうなったら治まりがきかず、一か八か浴衣の帯を掴んで、
グイッと引っ張って帯を解いてみた。

ふーちゃんは何も抵抗しなかった。
そして帯はスルスルっと落ちて、浴衣の前がはだけた。

俺はキスを止め、両手で浴衣の胸元の部分を掴んでゆっくりと脱がせた。

いとも簡単に浴衣がベッドの上に落ちた。
そして露わになったふーちゃんの裸・・・

・・・なんて綺麗なんだ・・・

ふーちゃんはパンツ1枚だけの姿になっていた。

ふーちゃんは
「恥ずかしい・・」
と言って両手で胸を隠したが、俺はその両手を掴んで胸元から引き離した。

両方の胸や乳首が露わとなった。

ふーちゃんを見ると下を向いてものすごく恥ずかしそうな感じだった。
そんなふーちゃんが余計可愛いらしく見え、思いっきり抱き締めた。
そして再びキスをし、胸を揉み始めた。
とにかく柔らかいの一言しか出てこない。
そして乳首を摘んで勃起させ、コリコリと弄る。

時折ピクンとなり、感じているのがわかった。

しばらく胸を揉んだ後、俺はパンツに手を入れていった。
ここでもふーちゃんは何の抵抗もなく、パンツに入った俺の手はいとも簡単に
茂みを掻き分け、割れ目へと到達した。

そこはかなり濡れていた。
ヌルヌルの割れ目を縦になぞったり、クリトリスを弄っていると、
先程よりも激しくピクン、ピクンと痙攣し、喘ぎ声も出てきた。
俺はもう自分を止めることができなかった。

そのままゆっくりと押し倒し、パンツに手をかけ、スルスルっと足首から抜き取った。
ついにふーちゃんは一糸まとわぬ全裸となった。
俺も全て脱ぎ捨てて全裸となり、ふーちゃんを抱き締めた。

友達・・ファン友であるふーちゃんと全裸で抱き合っている・・
誰がこんな状況を予想できたであろうか。

俺は右手でふーちゃんの性器を弄り、時には指を入れて、出し入れしたり、
クリトリスを弄ったりしながら愛撫し、口はキスしたりふーちゃんの乳首を舐めたりとひたすら愛撫し続けた。

ふーちゃんもかなり感じているようで、愛液がどんどん溢れてきて、喘ぎ声も大きな声が
出るようになっていた。

もう我慢も限界であり、ふーちゃんの両脚の間に身体を入れ、自分の上体を起こした。
そして両脚をグイッと左右に押し開いた。

上からであったがふーちゃんの性器が見えた。

ずっと見ていたかったが、俺は自分のチンポを掴んで割れ目に当てがった。
入れる前に一瞬ふーちゃんを見たが、抵抗する気配は無く、目を閉じており、
受け入れる覚悟もできているようだった。

俺はゆっくりと腰を前に突き出し、チンポをゆっくりとふーちゃんの割れ目の中に
沈めていき、ふーちゃんの中に消えていく自分のチンポを見届けた。

ヌルヌルの膣壁を掻き分け、俺のチンポが奥まで入った。

やはり昨日同様、狭くて締りがすごかった。

1回・・2回・・・とチンポを出し入れするのだが、あまりの気持ちよさに
30秒も経たずに射精感が込み上げてきた。

やばい・・・と思い、ふーちゃんの中で動きを止め、回復を待ってから
再び腰を動かすのだが、3?4回出し入れする度にイキそうになり、
動きを止めて回復させるという動作が続いた。

・・・やばい・・これは無理だ・・・

そう思ったと同時にふーちゃんがクスクス笑いながら話しかけてきた。

「ねぇ・・?   イキそうなんでしょ?」
そう言われ、男として焦った。
途中で動きを止めたりしているが、入れてからまだ2分と経ってないと思う。

「え・??いや・・」
と言葉を濁しているとふーちゃんはお見通しだったようで

「外で出してね」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

完全にバレてると思い
「バレた?」
と苦笑いをしながら聞いてみると
「だってぇ?・・すぐ動きが止まるんだもん?。 
今もイキそうなんでしょ?」とクスクス笑っている。

「そっか、ごめん。っていうかもう動いたら出ちゃうかも・・・」
救いを求めるように言うと

「いいよ?、出しちゃって。  あ、中は駄目だよ?、お腹にしてね」
とやさしく言ってくれた。

そして俺は
「ごめんね」
と一言言ってから腰を激しく動かし始めた。
と言っても2?3回出し入れしたところで

「あっ!!出るっ!!!」
そう言ってチンポを抜き取り、ふーちゃんのお腹の上に置いた。

すかさずふーちゃんが俺のチンポを握って素早く扱いてくれた。
すぐさま

ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・とふーちゃんのお腹の上に射精した。

早漏である自分を怨んだが、最高に気持ち良かった。
そして最高の思い出となりました。

事を終えると名古屋に向けて車を走らせました。

帰りの車内は今までと同じようなファン友としての会話がはずみ、
ずっとこんな関係が続くと思っていました。

ところが、最後の一線を越えてからは何となくお互い気まずい雰囲気になったりし、徐々にメールのやり取りも減っていき、サイトにも書き込みが無くなっていき、
距離が次第に離れていくのを感じました。

次のツアーが始まるころにはお互いのメールのやり取りも全くなく、
いつもみたいに一緒に行くという話すら上がってきませんでした。

今もふーちゃんは同じアーティストを好きでいるのかわからないけど、この先、同じアーティストを好きでいればいつかまた会場で会ったり、サイトで会ったり、
オフ会等で再び出会うことができたのなら、前みたいに笑って話ができればいいなぁと思います。

俺はあの一夜の出来事を俺の宝として心の中にしまっておくことにしました。

友達じゃいられなくなるよ

オレ♂
長身、筋肉なしのヘタレ、バイク乗り

M子♀
160cm未満、色白もちはだ、黒髪肩ストレート

2人ともそれぞれの大学を卒業後、新入社員で同じ職場に配属され
同期会にて知り合いたまに話す仲になった。

M子はいわゆる押しに弱そうな見た目&性格なんだけど
実際はすごく芯が強い子でした。
それに相俟って清楚な雰囲気と、笑う時くすって頬を傾ける仕草に
すぐに同期以上の気持ちを抱いてしまった。

オレはヘタレな性格もあり、それまで彼女はいなかった。
だがこの時ばかりはどこからそんな気合が沸いたのか
M子に3度もアタックすることになる。

彼女に惚れてたのは間違いない。
だが付き合いたい気持ち以上に
あんな大人しそうな子と、もし万が一Hできたら
一体彼女はどういう反応をするのか。
いや別にHできなくてもあの柔らかそうな胸だけでもって、
まぁ、とにかくヤリたいというか清く正しくドス黒い欲望を募らせてって

ふぅ・・・

って、前置きが長いか。
以下アタック経緯。

1回目
「オレM子のこと好き・・・かも」
『え?、冗談でしょ?』
「(はい、冗談です)」
夜桜が妙にキレイで切なかったな。

2回目
「オレやっぱM子のこと好き・・・な気が」
『えっ、うん・・・。』

『・・・ごめん、困るよ。私そんなに好きって言って
貰えるような人じゃないし。それに今は誰かのことを
好きになれるような状態じゃないし』

「ど、どういうコト?」

『・・・今は自分自身のことで精一杯なの』

『私のことを好きって言って貰えるなら、私もそれに
同じくらいの気持ちで応えられなきゃいけないと思う。
でもそういう気持ちを持てる余裕?って言えばいいのかな。
それが今の私には持てないと思うの』

今になれば新社会人だし忙しいのは当然のことなんだが
当時のオレは絶望的に感じてね・・・。
忙しいってこと以外の、彼女の微妙な表現も理解できなかったし。

それから仕事中に何度も「何か手伝おうか?」「疲れてない?」
って無駄なアピールしまっくてたな_ト ̄|○
クソ暑い夏、ムダに熱いオレ。

3回目
「好きでなくても構わない。こっちが勝手に好きになったんだから。
だから、オレと、その・・・付き合ってもらえないかな?
何か大変な状況があれば、オレ何でも手伝うからさ。
1人より2人でいる方が上手くいくことってあるだろ!(キモ男乙)」

『いつも色々と助けてくれてありがとう。嬉しいよ。
でもね、仕事が忙しいっていうことだけじゃないの。
もちろん仕事もそうだけど、家に帰ったら二人分の家事も待ってるし』

「(はい、今なんと・・・)」

『帰ったら料理を作ってあげたり、翌日のお弁当も渡したいし。
掃除やお洗濯物もつい溜めちゃったりするし。」

「(彼氏いたんですか同棲ですね分かります)」

『まだまだ面倒の係る妹だしね』

「妹!?」

『え?あ、うん。私二人暮らしなんだ』

「あ、そうだったんだー(リサーチ不足乙)」

この後、妹は高校生なこと。
ご両親は海外赴任であること。
二人で日本に残ることにしたこと。
妹は遊びざかりで、彼女が家事ほぼ全般引き受けていること。
仕事と家事をこなすことに、なかなか体が慣れないことなど聞いた。

え、フラグ?
はい。そんなルートもあらなかったやもしれませぬ。

しかし!当時のオレは突き合いたい気持ちでいっぱい。
てめーオレとお前との関係に第三者の話挟んでんじゃねーよ。
すっこんでろ妹!!・・・ぐらいなアホだったもので。

「そんなんじゃ主婦じゃん。。」

『・・・。』

「あのさー、じゃあさ。今度。今度でいいからさ。
帰り道とかで今日みたいに偶然あったらさ、バイクで飯でも行こうよ。
いっつも自炊じゃ大変でしょ?飯ぐらいごちそうさせてよ。」

『・・・え、でも悪いよ。それにどっちにしても妹のごはんはいるから』

「帰りももちろん送るよ。家どっちだっけ?そんなに掛からないと思うよ」

『・・・え、でも』

「ま、まぁもちろん偶然会うことがあればだからさ」

後日、彼女の帰りに合わせて道端で待ち伏せしたことは言うまでもない。

そして彼女と 偶 然 帰り道が一緒になったある日。
通りには枯葉が散り、身を晒した木々も心なしか震えているようだった。

「あ(わわわ)、M子!」

『あれ、今帰りなんだ?」

「うん。あ(ああああ)の、よかったらさ・・・」

『この間の話、だよね。今日は妹も飲み会でご飯を食べてくるって
言ってたから大丈夫だよ』

「え、本当に!(オイマジカヨ!?)そっか。じゃあバイク取ってくるから待ってて」

『うん、でも私バイクとか乗ったこと無いよ』

「大丈夫。ゆっくり走るから。はい、これメット」

『え、これってどうやって付ければいいのかな』

『なんかリングとかベルトがあるけど通らないよ』

「あ、ごめん。ちょっと後ろ向きになって」

『はい』

彼女の白いうなじを眺めながらメットを被せる。
ハーフ勃起。

そんなこんなで彼女をSRに乗せて通りに出る。
洒落た店は落ち着かないし、酒も飲めないしってんで
ドコつれてけば良いのか分からず、あてもなく走ってしまった。

『結構、会社から離れたよね?』

「あ、うん。そうだね。なんかこれって店ないよねー(やべ)」

気付いたらオレの家の近くまで走ってしまった。
いい加減どこか入らなければと思ったところ、通りにファミレスを発見。
・・・あぁ他にマシな店はなかったのか。

しかしこれ以上寒空をさまよう訳に行かないので、ファミレスにin。

オレ、ハンバーグ。
彼女、なんか野菜いっぱい乗ったプレート。

話の内容なんて緊張してあんまり覚えてないけど
思いのほか彼女がリラックスして笑ってくれてることに安堵した。

が、オレの脳内は
Hしたい→ダメならおpいだけでも→その為には帰らせるわけには
→じゃどうするのよ→ホテルなんて当然言えないし→オレんち?
→いやそもそも妹いるんだから帰るって言うだろうよ・・・
(ここまで約3秒@オレ、ドウスルfromジョーオダギリ)

店内の壁時計は23時を回っていた。
彼女も左腕につけた細い腕時計の文字盤を、目で伺うようになっていた。
ファミレスの安っぽいガラス窓は湿気だろうか曇っている。

『そろそろ帰ろうかな』

「え、ああそうだね。そういえば妹さんは?」

『まだ連絡ないみたい』

「(まだ連絡ない・・・)」

「じゃあとりあえずM子の家の近くまで送るよ」

『ありがとう。夜遅いのにごめんね』

ファミレスを出て駐輪場に向かう。
外は随分と冷え込んでおり、時間の経過を冷気に感じた。

バイクに跨りエンジンをかける。

ブルブr、ボb、ポ・・・。
ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(あれ、エンジンかかんね)」

ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(やべ、相変わらず冷え込むと調子悪いな)」

『だいじょうぶ?』

「え、あ、うん。ごめん。なんか調子悪いみたいで」

『動かないの?』

「あぁ、なんかエンジンが・・・」

『困ったね・・・』

「(困った?そうか困ったか、ん?これは)」

『ガソリンスタンドとかに持っていけば良いのかな?』

皆さんご経験の通り?
寒くなるとエンジンのかかりが悪くなるもので、
でもしばらく頑張れば付く訳で、
そんなこと女子は知らない訳で、
そしてトラブった時に限ってスタンドもショップも無い訳で。

今にして思えば、郊外型のファミレスがあって
見える範囲にスタンドがなかった立地条件が勝因かもしれない。

『でもガソリンスタンド、周りに見えないよね』

「うん・・・」

・・・。

・・・。

・・・。

「あ、あのさぁ。よかったらオレの家行かない?」

『えっ!?』

「いや、あの、オレの家ここからだったら歩いてもいけるんだけど
帰れば修理できるかもしれないし、道具とかもあるから」

『え、あ、でも。。』

「うん!このまま立っていても仕方ないし、かなり冷えるし」

普段稀に見る強引さでM子を押し切り
バイクを押しながら彼女を自宅@一人暮らしへ連れてきました。
駅に帰る方が早いんじゃないかって台詞をぶった切りながら・・・。

見慣れた自分の部屋なのに、女の子連れてくるだけで
どうしてこうも景色が変わるのだろうか。
壁紙が薄汚れたグレーから白に変わった気さえする。

「何かお茶でも入れようか」

『ありがとう。でもそれよりバイクを修理して帰らないと。
それか駅とかこの辺り近いの?』

「大丈夫だよ。電車なくなってもバイク直して送れるから。
それに体も大分冷えたし、まずは温まろうよ」

『うん・・・。分かった』

ポッ、ポツ。

お湯がぐつぐつ沸いたのとほぼ同じくらい。
音が重なってしばらく気付かなかった。
この時、はじめて神の存在を感じました。

ポツ、ポツポツ。
ザザーッ・・・。

雨粒が落ちる音が聞こえたかと思うと
見る間に外が雨模様に。

「外、すごいね」

『うん・・・。通り雨、かな』

「とりあえず様子を見るしかないね」

『うん・・・。』

「修理、どうしようか」

『雨、止まないと難しいんだよね?』

「そうだね。細かい作業になるし、視界が塞がれるし」

『・・・。』

「(まずい、なんか空気が重い感じに)」

ヘビーな空気を取り払う為、彼女に就職時の話を振ってみた。
うちの会社はちょっと特殊というか、いわゆる面接が
普通の面接ではなく、ちょっと捻った質問をしてくる。

その質問も人によって違うという話をちら聞きしたので
それを彼女に振ってみたのである。

結論から言うと、正解だった。

女子同期の間では、春にその話題は話し尽くしたようだったが
男女でその話をする機会はあまりなかったので、お互いの面接や
同期の面接談を語り合うことであっという間に時間が過ぎた。

『もう、こんな時間だね』

棚に置いた安物のプラスチック時計の針は、1時を指していた。
たまに響いたトラックが道路を通る音も、もう聞こえなくなっていた。

「うん、ごめんね」

『しょうがない、よね』

「ねえ」
オレは彼女の隣に近付いた。

『え、どうしたの?』
『ちょ、ちょっと近くない!!?』

「オレと付き合って欲しい」
真剣に言った。

『え、なんでそうなるの?酔ってないよね??
だってお酒も飲んでないし』

「これで最後にする。オレと付き合って欲しい」

『・・・ごめんなさい』

「なんで?」

『そういうつもりで今この場所にいる訳じゃないから。
それに私は、今誰かと付き合おうと思ってないから』

「どうしても?」

『ごめんなさい』

「・・・。」

『私の気持ちは変わらないと思う』

「わかった。じゃあ最後に1個だけオレのお願い聞いてくれない?」

『え、あ、うん?・・・えっ!?』

オレは彼女の体を強く抱きしめた。

『ちょ、ちょっと待って』

『おかしいよ。こういうの良くないよ!?』

気にせず彼女を抱く腕の力を強めた。

『ねぇ、お願い。嫌だよ・・・』

彼女の目が少し涙目になっていることに気がつく。
キスをしようと顔を近づける。

M子は思いっきり顔を避けた。

『ねぇ、こういうことしたら友達じゃいられなくなるよ?』

一瞬胸に鈍い痛みが走る。

『気持ちに応えてあげられなくてごめんなさい。
でもこれからも仲の良い友達でいたいと思うの。
私のわがままだっていうのも分かってる。
でも、いつもすごく助けてもらっているから』

が、その助けっていうのは、この日この一瞬の為でもある訳で。

オレはM子の力が緩んだ隙に、一気に床へ押し倒した。

『っ!!』

そのまま右手で彼女の頬を寄せ、唇を合わせた。

「友達じゃなくていい。一生好きになってもらうチャンスがないなら
友達でいられなくても構わない。目の前のM子が欲しい」

オレはもう1度彼女にキスをした。

『本当に・・・友達じゃいられなくなるよ』

M子は真剣な目をしていた。

なんだろうな。
この歳になって彼女の気持ちを推し量るって。

なぁ、もまいらだったらどうするよ。
一生友達でいるか?そりゃもしかしたらまたチャンスもあるかもな。
今思い出にするか?彼女の軽蔑する視線に耐えながらだけど。

どちらにしてもM子を彼女にする方法なんて浮かばなかった。
それよりも目の前のM子を堪能したかった。。

オレは本能に体を委ねた。

キスを繰り返す内に、彼女の唇が少しずつ開いていった。
吐息が漏れていくように。

舌を彼女の唇の裏側に押し当てる。
あったかい。。

彼女が舌を引っ込めていることに気付く。
触れられたくないのだろうか。
構わない。

胸を触りたいと思った。
しかし、彼女が腕組みをするように両手を重ねており
胸の上半分に触れるので精一杯だった。

しかし普段からその白くぽってりとした肌を見ている訳で
ふにっ、ふにっとした感触は、理性を失わせるに十分であった。

体勢が辛くなってきたので彼女を無理やり横向きにさせ引き寄せた。
瞬間に彼女の頭の下に、腕を滑りこませた。
ピロートークの時みたいな体勢になった。

彼女の顔を覗き込んだ。
顔を見られるのが嫌みたいで、オレの胸に顔を押し付けてきた。

むしろ都合の良い形になった訳で
彼女の淡いベージュのスカートを撫でながら
少しずつ手のひらを脚の方へ伸ばした。

彼女の足は決して細くはないが、触り心地の良い感触と色の白さで
いつまでも撫でていたいような気分にさせられるものだった。

内腿なんかはまるで自分とは別の生き物の肌かと思った。
テンピュールの人間版?
とにかく触れると吸い込まれるような感じだ。

『んっ、はぁ・・・』

気付くと彼女の息を吐く頻度が上がっていた。
決して声を出してはいないのだが、顔がひどく赤く上気していた。

「(いけるかな?)」

思い切って彼女の下着の上から、大事な部分に触れてみた。

『はっ、はぁ』

なんとなく湿った感触を指に覚え、そのまま下着を横にずらし
彼女の中に侵入してみた。

『やっ、はぁ。はっ。。』

驚いた。
彼女の中はとても濡れていた。
ほんの少し指を上下にするだけで、その周囲まで溢れてきた。

『や、んっ』

「すごい濡れてるよ」
オレは思わず声に出してしまった。

彼女は余程恥ずかしかったようで
オレの胸の位置にあった顔を、更に思いっきり押し付けてきた。
その動きに便乗して彼女の耳に唇を当てた。

『あっ、うん』

「(・・・耳、弱いのかな)」

なんとなくここまでの仕草にOKの意を感じ
彼女のスカートを脱がせに掛かった。
気のせいか彼女がほんの少しだけ、腰を浮かせてくれた気がした。

続いて下着を脱がせようと手をかけたところで

『やっ。まって・・・』

「どうしたの?」

『・・・暗く、して欲しい』

部屋の電気を消して、もとの体勢に戻り
彼女の腰に手を回した。

するとそこにあるべきはずの下着の感触がない。

「あれ?」

『・・・。』

ふと見ると彼女は脱いだ下着を手に丸めて持っていた。

そのまま丸まった下着をバックに押し込めていた。

「(下着、見られたくないのなかな・・・)」

防御壁がなくなったことで、指はすぐに目標地点へ到達した。
すくってもすくっても彼女の中からは溢れてきて
比例するように吐く息のトーンが上がる。

「(・・・そろそろかな)」

「M子の中に入りたい」

彼女は何も言わなかった。
しかしオレに押し付けていた顔を離し、頭を床に付けた。

「いい?」

彼女を見つめながら問いかけると、小さくあごを縦に揺らした。

いそいそと付けるものを付けて、彼女の腰に手を当てた。
触れる肌が一々柔らかくて気持ちいい。
下から見上げる彼女の上気した顔がかわいい。

ぐっ、と力を入れてそこに押し込む。
が、上手く場所がわからない。
気持ちに焦りが出てくる。

すると彼女が右手を伸ばしオレのに触れ
そっと正しい場所に導いてくれた。
お礼を言おうと彼女の顔を覗き込んだが
横を向いており目を合わせられない。

彼女は何を思っているんだろうか?
そんなことをほんの一瞬考えながら
腰を深く押し進めた。
今度はすっと入っていった。

挿れる時こそさほど抵抗を感じなかったが
奥まで入ると、ぎゅっと包まれる感触に満たされた。

部分ではなく、本当に全体がぎゅっと包まれる感じだ。
M子はとても濡れていたので余計に収まりよく感じる。

挿れた瞬間からあまり持たないことは自覚できた。
その為、ゆっくりと腰を前後に動かした。
動きに合わせて彼女が顔をしかめる。

『はぁ、はぁ、んっ。はぁ』

『やっ。んっ。はっ、あぁ』

・・・可愛すぎる。

普段の職場では想像もできない表情と仕草で
彼女がオレの動きに合わせて声を漏らしていた。

「(胸触りてぇ。今なら大丈夫だよな)」

動きを止め、彼女の柔らかいニットを脱がそうとしたが
若干の抵抗がある。どうも脱ぎたくないようだ。

仕方がないので背中に手を回し、ブラのホックに手を掛ける。

プチ。

深夜の居室に乾いた音が響き、彼女の白い胸が現れた。

そっと両手を伸ばし包みこむ。
「(・・・やわらけぇ)」

先端と中心にわずかなしこりを感じながら
触れている手の方が包み込まれるような
そんな胸であったことを、ここに記す。

丸い形を思い浮かべていたが、鳩胸と言うのだろうか?
それぞれ左右に少し広がった形であった。
乳首は想像通りの薄ピンク。乳輪は小さめ。

そんなものに触れたばかりに、オレの息子も限界に近づく。

「はっ、はぁ」
『んっ、やぁ』

「うっ、はぁ」
『はっ、ん』

「やばい、いっ、く・・・」
『ん、はっ、んん・・・』

彼女の中に包まれて、白く濁った想いを果たし
オレは名残惜しさを感じながら彼女から離れた。

その後の処理やら、いつ服を着て、いつ寝たのか
まるで記憶が途切れたように、瞬きをしたら朝が来た。
とりあえず二人とも寝てしまっていたようだ。

「あ、お、おはよう」

『・・・うん。おはよう』

「なんか、えっと、コーヒーとか飲む?」

『ううん。帰る。近くの駅教えて』

「え、あ、じゃあバイクで送るよ」

『近くの駅を教えて』

急いで顔を洗って、口だけゆすいで
二人で家を出て駅に向かった。

ゆっくりと歩いたつもりであったが、
すぐに駅に着いてしまった。

「あ、も、もう駅着いちゃったね」

『そうだね、近いね』

「・・・。」

『ご飯、ごちそうしてくれてありがとう。
それから色々送ってくれてありがとう』

「い、いやぁ全然」

彼女が姿勢を正して、ふぅっと上空に息を吐いた。

『良い天気だね』

「そうだね」

『さようなら』

「さようなら」

空には、冬の始まりに似つかわしくない
青が広がっていた。

★アイドル リョーコ★

リボルバーの手入れを済ませ、オレはクロワッサンを頬張る。
ホテルの窓の外では花売り娘が開店の準備をしている。

オレの名は、ジャン。
パリを根城に掃除屋をやっている。

パートナーのリョーコはニッポン人だ。
彼女はかつてニッポンで国民的アイドルとして常に人々の注目を集める存在だった。
だが今は、その存在を知られる事も許されない闇の掃除屋だ。

そのリョーコが捕まっちまった。
ターゲットの屋敷に忍び込んだところで、しくじったらしい。

この世界では、ヘマをやらかした奴に未来は無い。
それはリョーコ本人も、よく分かっている。

オレにはオレの仕事がある。

テーブルの上に置かれた写真の男が、オレのターゲットだ。
明朝、ニッポンへ向けてフランスを発つらしい。
今夜がタイムリミットだ。

「ニッポンか・・・。」
オレは依頼を受け、ニッポンへ行った時の事を思い出していた。

ポルナレフ・ファミリーのマーケットに色気を出したヤクザのボスを始末する。
それがオレに依頼された仕事だった。

その時、偶然ヤクザに監禁されていたのがリョーコだ。

仕事を済ませたオレに、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。
家族も国も何もかも捨てて、ついて行くと言って離さなかったリョーコ。

「ちょっと暇を潰しに行くか・・・。」

フランス語で呟いたオレは、パリ郊外にある屋敷に向かった。

スレの残りが少ないので省略するが、
屋敷を護る大勢のガードマンをなんかんや上手いこと倒したオレは、
なんとなく怪しい窓を見付けた。

そっと覗くと、テーブルも無い殺風景な部屋にリョーコがいた。

ロープで両手首を縛られ、天井から吊るされている。
拷問を受けたのだろう、全裸にされた彼女の美しい肢体は水浸しになっている。

窓を突き破ろうと構えた時、その部屋に男が入って来た。
この屋敷の主であり、リョーコのターゲットであるドゥイエだ。
医者だろうか、白衣の女を従えている。

ドゥイエはリョーコの顔にかかった濡れる前髪を指先でかき上げると、
いきなりキスをした。

リョーコは必死に口を閉じ抵抗しているが、
片手でその顔を押さえたドゥイエは唇に吸い付いたまま放さない。

もう片方の手で、リョーコの耳から首筋をゆっくりと撫でる。
時おり彼女の耳の穴を指で犯しながら、首筋に這わせた手を何度も往復させた。

そしてその手で、水に濡れて光るリョーコのバストをギュッと鷲掴みにしたドゥイエ。

きつく握られ、その形を変えるバスト。
搾り出されるように、桃色に色付くその先端が痛々しく突き出る。

「くっ・・・!」
あまりの痛みに、きつく目を閉じるリョーコ。

僅かに開いたリョーコの薄い唇の隙間に、ドゥイエは舌を強引にねじ込んだ。

バストを潰すように強く掴んだまま、激しく唇を押し付ける。
逃げるように動くリョーコの舌を、犯すように追うドゥイエの舌。

やがて力尽きたのか、リョーコの舌はされるがままになってしまう。
溢れ出た涎が、リョーコの唇から糸を引いた。

ピチャピチャと室内に響く、舌と舌が絡み合う音。

抵抗が弱くなるのを待っていたのか、リョーコのバストを強く掴んでいた手は
緩やかに揉み解すような動きに変わった。

下からすくい上げるように揉みながら、先端を親指で撫でる。

「はぅっ・・・!」

リョーコは思わず声を出してしまう。
同時に唇の端からこぼれ落ちる涎。

いつしかリョーコの乳頭は、硬く勃起していた。

長い長いキスの後、ドゥイエは白衣の女に合図を送った。
白衣の女はリョーコの脚を強引に開かせると、ヘアに隠された部分にローションを塗り始めた。

「いやっ・・・!」
その冷たいヌルヌルした液体の感触に、太ももを擦り合わせ腰をくねらせるリョーコ。

構う事無く女はリョーコの太ももの間に手を押し入れると、
ヌメヌメと光る外陰部を指で開き、鈍く色付いた淫肉にまで執拗にローションを塗り付ける。

どうやら準備は整ったようだ。

白衣の女にズボンとパンツを脱がしてもらったドゥイエは、
その中心でエッフェル塔のようにそそり立つ摩羅に手を添えリョーコに歩み寄った。

「むっ・・・無理よ・・・そんな・・・!」
あまりにも巨大なエッフェル塔を目にして、怖気づくリョーコ。

必死に太ももを閉じ合わせ、その進入を防ごうとしていたのだが、
後ろから白衣の女にローションまみれの手でバストを揉みしだかれ、
次第に全身から力が抜けていってしまった。

「シルブプレ?」
ドゥイエはリョーコの片足を持ち上げ、淫肉を開かせると
エッフェル塔を日本海に沈めていく。

ズプ・・・ズププププ・・・・・・

「あ・・・ああ・・・!」
ゆっくりと飲み込まれていくエッフェル塔。
リョーコの淫肉はこれ以上無い程に開かれている。

ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・

ドゥイエがゆっくりと腰を突き上げる度に、リョーコの身体が上下に動く。
リョーコの顔が苦痛から悦楽の表情へと変わっていく。

「あぁ・・・だめっ・・・あっ・・・いやっ・・・あんっ・・・!」
身体の中を入ったり出たりするエッフェル塔に、
耐え切れず艶っぽい声を出すリョーコ。

ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ

「あぁ・・・いい・・・もっと・・・もっと突き上げて・・・!」

ロープで吊るされたまま、自ら腰を動かすリョーコ。
その股の間から、ローションと溢れ出た蜜が伝い落ちる。

「イク・・・イキそう・・・あんっ・・・もっと・・・!」
エクスタシーに達しようとするリョーコ。

それを見たドゥイエは腰を止め、エッフェル塔を日本海から引き抜いた。
そして白衣の女にロープを解くようにと、フランス語で伝えた。

ロープを解かれ、崩れ落ちるリョーコ。
白衣の女がリョーコの身体を起こし、ドゥイエの方へ尻を向けるように四つん這いにさせる。

アヌスを犯すらしい。

リョーコの尻を目指し、ゆっくりと近付くドゥイエ。
完全に性欲の虜となってしまっているのか、リョーコは逃げようともしない。

そしてドゥイエがリョーコの尻に手を伸ばした瞬間、その巨体が宙を舞った。

コンクリートの床に叩き付けられるドゥイエ。
呻き声を発し、そのまま動かなくなった。

間一髪のところで、リョーコの背負い投げが決まったのだ。

窓を突き破り、進入するオレ。
着地すると同時に、白衣の女の尻を蹴り上げてやった。

「ボンジュール、リョーコ。」

「ジャン・・・。」

オレ達の未来は金メダルよりも輝いている。

TAWARA

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

混浴温泉

普段は常識的なのですが、本当はすごく非常識なことをしたい。
よく言う「変身願望」がすごく強いのだと思います。
ただ、普段の私は、言われるような「おしとやかな」タイプではなく、かなり、行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。

家もある程度裕福でしたが、「おじょうさま」といった感じでもありません。
普段は、活動的で、少し気の強い私が、知らない人に、裸を見られたり、辱められたりすることに、異常に興奮してしまいます。
かなり変わった性癖かもしれませんが、管理人さんならわかってくれると思ってます。
さて、ポラロイド写真ですが、実は、ほとんど反応を観察したことがありません。すいません。
混浴の話は、男性の友達から聞きました。
一応、生活の大部分はサークルに入ったりして、普通の大学生をしてましたので(笑)。

私が行った混浴温泉ですが、実は、ここが、友達の言っていた場所かどうかはわかりません(確かめようもありませんよね)。
温泉に入っていた男性の年齢ですが、中年ぐらいというだけで、はっきり言ってよく覚えていません。
それと、「露骨に見れないもの」ということですが、これは、私もはじめ、びっくりしましたが、本当に露骨に見られます(管理人さんのような優しい人なら露骨には見ないんでしょうね)。

男性と女性で感じ方が違うのかもしれませんが、だいたいそう思いました。
湯船に入っていると、しばらくすると周りの人が増えてきたり、湯船から出るときも見上げるように顔を動かして見られます。
大きなところに行くと、後から付いてくる人もいます。
大勢ひとがいる時は、声をかけてきたり、さわってきたりすることは決してありませんでしたが、「見るのはタダ」という感じで、ジッと見ます。
普通に見られるのを楽しむには混浴温泉は絶好の場所だと思います。
それから1年余りの間に、5度くらいその温泉に行きました。
番台のおじいさんには、覚えられてしまったようで、3度目くらいからは、何かを片付けるふりをして、番台から降りてきて見たりもしました。
相手が、60過ぎのおじいさんだったこともあり、安心して、私もかなり大胆なことをしたと思います。
わざと全裸で、いすに座って足を開いたり、掻くようなふりで胸を触ったりしました。
お風呂でも、湯船に入るだけでなく、湯船のふちに腰掛けたり、その状態で、少し足を開いたりもしました。
中には、私が洗い場まで戻ると、追いかけて来て、のぞいたりする人もいました。

私もかなり大胆になってきたこともあり、5度目に行った時に、すごくエッチな目にあいました。
よく覚えていませんが、だいたいこんな感じです。
湯船のふちに座っていると、40くらいのおじさんが話しかけてきました。
しばらく普通の話をした後、おじさんが、
「おねえちゃん、裸で入るなんて大胆だね」
と言いました。私は、
「お風呂なんだからどうってことないですよ」
と普通に答えました。
いやな反応をしなかったので、いいと思ったのか、おじさんは急に湯船に入り、私の真正面に来ました。
さっきまで、すごく愛想のいいおじさんが急に、そんなことをしてきたので、びっくりしましたが、おじさんは、
「ほんとにきれいな体だね」
とか言ってじっと見ていました。
私は、なるべく平然と振舞おうとしましたが、足がガクガク震えてきました。
しばらくすると、そのおじさんのお連れの人がやってきました。
最初、びっくりしていましたが、おじさんが何か説明すると納得(?)したように、
「じゃあ、わしも見せてもらおう」
というようなことを言い、横から覗き込むように見てきました。
二人にすぐ近くで見られて、完全にエッチモードに入ってしまいました。
二人の会話から、家族連れの旅行で来ていることがわかり、余り大胆なことはしないだろうと少し安心したこともあって、その後は、されるがままでした。
あそこの上に置いてあったタオルを取られ、足を開かされました。
おじさんたちは、しきりに「きれいだ、きれいだ」と言いながら、胸とあそこをさわってきました。

はじめは、あそこの毛をなでるように上からさわっていましたが、途中からは、足を大きく広げられ、クリトリスや中もさわってきました。
よく考えてみると、他人にあそこを触られたのは、これが初めてで、とにかくすごく快感でした。あそこもものすごく濡れてしまい、
「クチュ、クチュ」という音が水の音に混じって、お風呂に響いていました。
頭の中は、完全にパニックで、何がなんだかわからなくなりました。
両手を湯船のふちに置き、少しのけぞるような格好で、足も自分の意思で大きく開いてしまいました。
声も出していたと思います。
途中で、湯船に一人男の人が入ってきて
遠巻きに私が触られているのを見ていました。
後ろでは、何か話し声も聞こえていたような気がします(気のせいかもしれませんが)。
パニック状態の中、何度か軽くいった後、今度は本当に、いってしまいました。
いく時は、とにかく恥ずかしい所を見られたいと思い(宅配のおじさんに見られた後、ずっとこのような場面を想像してオナニーをしていました)、わざと、
「いくー、いっちゃう」
と声をだしてしまいました。
その後もおじさんたちは、あそこを触ったりしていましたが、私は、立ち上がり、脱衣場に向かいました。
よく覚えていませんが、はやくこの場を離れないといけないと思い(前回お話した体験の時と違い、恥ずかしいという気持ちではありませんでした)、あわてて服を着て、出て行きました。

おじさんたちが追いかけてくるのではないかと思いましたが、そんなこともなく、タクシーを拾って、ホテルに帰りました。
いつもは、ホテルでは、あまり過激なことはしないのですが、食事の後、お酒を飲んでしまったこともあり、興奮してきて、
ノーブラにコットンのセーターという格好で(乳首が浮き出て見えます)、ロビーを歩いたりしました。

男の人の視線が胸にいるのがわかり、すごく興奮してきました。
もうおさまりがつかなくなり、スカートをまくって、パンティ丸見え状態で廊下を歩いたり(これはさすがに見つからないようにしましたが)、
部屋に戻り、全裸になって少しだけ廊下に出たりしました。
そして、部屋に戻って、激しくオナニーをしているうちに、「恥ずかしい体を見て欲しい」という思いが、「恥ずかしい体になりたい」という思いになり、
とうとう、あそこの毛を全部そり落としてしまいました(これは後ですごく後悔しましたが)。

この後、何度も、あの温泉にもう一回行こうと思いましたが、結局、思いとどまり、つるつるのあそこはだれにも見せずじまいでした。
この夜は、かなり不完全燃焼といった感じでしたが、次の朝は、物凄い自己嫌悪と頭痛で最悪でした。

結局、その後、半年くらいの間、混浴温泉での露出もやめて普通の大学生になりました。
この間、男性とも普通にお付き合いをし、俗に言う、初体験(少し変ですが)も経験しました。
でも何故か、この期間のことが一番記憶に薄いんですよね(確か、ポラロイド写真をベンチに置いたのはこの頃だったような)。

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1?8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ?い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ?ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ?ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ?」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

声が可愛いコーヒーレディ

 自宅から出て一人暮らしをし、学生時代から始めたスロット。
 少ないながらも年間100万円以上の収支を出していた。
 ある事情から自宅に戻る事になり、地元のスロット店へ通いだす。
 2年前の冬。
 通うパチ屋にコヒーレディーが派遣されるようになった。
 自動販売機で買えば120円で済むのに、1杯15枚のコイン(300円)もする。
 当然、そんな高いのはもったいないから、何人かいるコーヒーレディ?が回ってきて「お飲み物はいかがですか?」
 と言われても「いらない」と答える。
 120円の缶ジュースも頼めるので、缶ジュースは頼んだ事はある。
 しかし、美人とは言えないが、とても声がかわいいコーヒーレディ?がいた。
 高い飲み物は頼みにくいので、120円の缶ジュースとタバコを頼むようになった。
 (売り上げには関係ないようだが、缶ジュースとタバコも頼める)少しは売り上げ
 にも貢献してあげようと思い、それからは勝っている時には1杯だけ頼む事にした。
 当然自分は沢山いる客の1人に過ぎない。でも特別になりたかった。
 そこでインパクトを与えようと思い「クリープと砂糖は?」といつも
 聞かれていたが、「いつもの」と言い、持ってきてもらえるか試してみた。
 すると、タバコの銘柄、コーヒーは砂糖少な目と覚えていた。
 さらにインパクトを与える事にした。
 コーヒーを頼むときに「おしぼりもちょうだい」と言う。
 すると次からコーヒーとおしぼりを持ってきてくれるようになった。
 この時点でもただのわがままな客の一人に過ぎない。

 コーヒーレディーは時期ごとに違う征服を着ている。クリスマスのサンタクロースは
 やばかった。
 身体も大きいが胸も大きい。
 こぼれおちてきそうな大きな胸。
 「お飲み物はどうですか?」と聞くときに若干しゃがみ、胸の谷間がたまらなくエロい。
 自分の所を通り過ぎた後も後姿をずっと眺める。ストーカーみたいに。
 自分のいるスロットの場所から隣のスロットの場所に行くときに軽く頭を下げる。
 気になりいなくなるまで、ずっと見ていた。

 そして、もう一つの楽しみ。その店はちょっとした段差があり、中二階の所にもスロットがある。
 そこで注文を取る時には短いスカートからパンツが見える。(実際にはパンツではなく、ブルマ
 のような物を履いている。)
 わかってはいるが、ついつい見てしまう。
 そして、カド台からコヒーレディーのいる場所を眺めるのも楽しみの一つだった。

 違う子の時にはがっかり。お気に入りの子の時は心の中でガッツポーズをしていた。
 何ヶ月も通っているうちに世間話もするようになった。
 ますます惹かれ、恋心のようなものが芽生えてきた時、コーヒーカウンターの所に彼女
 の携帯がおいてあった。
 携帯には男との2ショット写真が待ち受けになっていた。
 当然ここで、芽生えてきた恋心は砕け散る。
 自暴自棄になった。

 そんな時、その子が今月で店をやめると教えてくれた。
 パチンコ屋でのコーヒーレディーと一人の客としての関係はこれで終わる。
 とても寂しい気持ちになる。
 どうしようか何日も悩んだが、勇気を出してデートに誘う事を決心した。
 数日後、ようやく店で会うことができ、声をかける。
 「もうじき辞めるね。そしたら逢えなくなるね・・・。」
 デートに誘おうと決心していたが、言葉が続かなかった・・・。
 どうしてもデートに誘う一言が言えない。
すると彼女からまさかの一言が。
 「デートにでも誘ってくれるの?」と
 何が何だか一瞬訳がわからなかった。
 これはOKという事なのか?
 「ん?!まーねー。」
 こんな言葉しかでてこなかった。
 彼女は軽く笑顔になり、自分の所を去って他の客の所にいってしまった。

 どういう事なんだろうとスロットそっちのけで考えた。次に回ってきたら聞いてみようと決めた。
 隣のスロットの島から近づいてくる。
 ドキドキしながら彼女が自分の所に回ってくるのを自分は待っている。
 そして、自分の所に来た。
 「さっきの話だけど・・・デート・・・してくれるの?」
 さらにドキドキしながら聞く。
 すると彼女は
「デートしてくれますか?」
 ????????????
 まさかのお誘いを受けた。
 「今度メルアド教えて下さい。」
 と言い、彼女は自分の元を離れる。
 それから仕事が立て込みなかなか店に行けない日が続く。
 そして、彼女が仕事を辞める2日前の日。
 今日しか行くチャンスがない。自宅から30分かかる店まで、仕事終わりに駆けつけた。
 その日は諸事情でスロットを打つ時間は無い。彼女にメルアドを教えに行く為だけに店に向かった。
 もしかしたら休みでいないかもしれない。
 だけど今日しか行く事が出来ない。
 頼む店にいてくれ!!
 そう願い、店に向かった。
 店に着き、あたりを必死に見渡す。
 時計は彼女の仕事終わりの10分前。
 いない。どこにもいない。
 ダメだったか・・・と思い、トイレに行って帰ろうとした。
 トイレから出ると奇跡的に彼女がいた。
 心の中ではガッツポーズ。
 さっそく彼女の元に行き、紙切れを一枚渡し「ありがとう」と笑顔の彼女の
 元を離れ、家に帰る。
 帰宅途中、携帯がなった。
 彼女からのメールだった。
 「さっきはありがとう。○○○店でコーヒーレディをやっているサチです。」
 と言った内容のメールだった。
 本当にここまで来た事は信じられない奇跡だ。
 ただのコーヒーレディーと客の関係だったはずなのに。

 それから幾度となくメールをする。
 しかし不思議な事に小さい街なのにプライベートで遭うことはない。
 別に付き合いたいとは思ってはいない。ただ、彼女と店外で少し話をしたかっただけ。
 彼氏がいるだろうという事も携帯の待ち受けで確信を持っていたからである。
 他の人と会うのはまずいと思い、勇気を出して、「誰もいない所で逢いたい。カラオケボックスかラブホテルで」
 さすがに引かれるかなと思ったが、私も人前で逢うことが出来ない身だった。

 彼女とは11時にラブホテルで逢うことになった。
 私は諸事情があり、パチンコ屋の開店時間の30分前に家を出る。
 ドキドキだ。店だけではなく、プライベートで逢える。
 色々と話をしたいと。
 もちろん下心がまったくない訳ではないが、普通に話がしたかっただけ。
 「彼女にも手は出さないから。色々話をしたい」と伝えた。
 待ち合わせ場所は映画館の駐車場。
 ここなら、車を置いていっても問題がないから。
 彼女が来るまで時間があったので、コンビニで漫画本を買い、車で待った。
 約束の時間が近づくにつれ、ドキドキしてくる。本当に来てくれるのか不安だった。
とうとう約束の時間。
 しかし、彼女が来る気配はなかった。
 やっぱり、逢えないのか?だまされたのか?
 不安が頭をよぎる。
 10分後携帯が鳴る。
 「ごめん。・・・・・シャワー浴びてた。急いで行きます。」
 わたしはすでに2時間車にこもっていたが苦ではなかった。
 それから30分後彼女が現れた。

 そして、彼女の車でホテルへ向かう。
 ドキドキだ。
 ホテルに着き、色々と話をしたのだが、お互い疑問に思っていることを聞くことにした。
 それは・・・

 私の疑問は彼氏がいるのか?という事である。
 携帯電話の待ち受けの人が彼氏ならばホテルに来た事も不思議だから。
 すると彼女は答えた。
 22歳のサチは結婚していた。
 これで携帯電話の待ち受けの謎、左薬指の指輪の謎は解けた。
 一時的に恋心のようなものが芽生えていたが、私も彼女と付き合うつもりは
 なかった。
 それは、23歳だった私も結婚をしていたからである。
 彼女の疑問も私の薬指の指輪だったので、素直に答えた。
 今日は色々と話せたので、満足だった。
 ホテルでも1時間が過ぎていた。
 実は、もう一つの楽しみがあった。それは仕事で来ていた、サンタのコスプレ
 をしてくれるという事だった。
 最後の思い出にサンタのコスプレを見せてもらえる事になった。

 ホテルで見るサンタのコスプレは店で見るコスプレの何倍もエロかった。
 手を出さないと誓ったからには手を出さないように抑えるのに必死だった。
 なのに彼女は胸を寄せ、谷間をちらつかせる。まるで誘っているかのように・・・。
 「私の胸、やらかいんだ。」といい、胸を寄せ、プルプルとFカップの胸が揺れる。
 我慢の限界に達していたので、もうやばいと思った。
 「今日はありがとう。本当に逢ってくれるとは思わなかったし、コスプレまで見せて
 くれるなんて夢のようだった。もう逢わないでおこうね。帰ろう。」
 と私は言った。
 すると「ほんとに?」と言ってくる。
 「ほんとだよ。」と私が言う。
 すると彼女は「やだ・・・。」
 抱きついてきた。
 大きな胸があたり手を出さないと言ったが、もう無理である。
 長いキスをし、彼女の胸にむさぼりついた。
 彼女は想像以上に大きな声で喘ぐ。
 自然と彼女のあそこに手が伸びる。
 今にも愛液がたれてきそうなほど彼女のあそこはぬれていた。

 彼女は我慢できずに私のものを口にくわえる。
 上手とはいえないが必死になめている。
 そして、我慢できずに彼女の愛液のあふれる所に私の固くなったものを入れる。
 すんなりと大きく膨らんだ私のものが入り、彼女は喘ぐ。
 大きな胸を揺らしながら、大きな声で喘ぎ、彼女は5分とたたずにいってしまった。

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ

処女にローター

もう10年以上前の昔話だけど、15人くらいの処女にローターを使う機会があった。
妄想と思ってもらってもいいが、当時の伝言なんて若い娘が何人も釣れた。
あとは挿入なしの約束だったら、好奇心からちょっと会いに来る子が多かった。
反応は…
たっぷり溢れた愛液をぬって、やさしく、皮の上からあてても、
初めての感覚を「痛い」と表現する娘が多かった。
ただ、ゆっくりゆっくり動かしてると穴とアナルがヒクッと反応してくる。

そのまま同じ動きを続けると、クリがパンパンに膨らんできて、愛液がお尻の方まで
タラーっと垂れてくる。
(2割くらいが白濁愛液、他は透明)
もう顔は真っ赤で目はウルウル、鼻息をフンフン荒くしてる。
この時オナ経験者(全体の7割くらい)に聞いて見ると「気持ちいい…」
という返事、未経験者は「なんか変な感じ」という返事が多い。

同じリズムで続けてると、絶頂が近いことを告げてくる。
伝え方は「いきそう」が多くて「いっちゃう」「いきます」
「いってもいいですか?」まで様々。
絶頂未経験者は無言のまま、全身を震わせて達する。
この時、勢いよく失禁したり、ちょろっと漏らす娘が数人いた。
達したあとは顔を赤らめてハーハー言いながら、特に初絶頂の娘は
大粒の涙を垂らす娘が多かった。
(別に悲しかったりするわけじゃなくて、あくびの後みたいに、
自然にこぼれちゃうそうだ。)

以下は終了後に聞いた感想から。
「体中に電気が走る感じ」(C1)
「すごく気持ちよくておかしくなりそうだった」(C3)
「途中すごい暑くなった」(C3)
「初めてだったのですごく痛かった。でも感覚がわかって、
 最後は何度もイッちゃった」(C3)
「終わった後に足がガクガクする」(C2)
「すんごく気持ちよくてしっこが出そうになった。」(S6)
「後から来る感じで、クリがヒクヒクなってるのが自分でもわかった。」(C3)
「あんまり好きな気持ちよさじゃないかも。でも一人Hで使ったら一瞬でいけると思う。」(C3)
スレタイ見て思い出した、遠い昔話でした。

スレタイに沿った妄想の思い出をもう少し。
C2の娘で初体験を済ませてあげた後、3回目くらいに会った時の話。
細身で身長も145くらい、見るからにロリロリしてる。
初めてHしてから、毎晩一人Hをはじめるようななったとのこと。
ホテルに入ってから、
「この前のHを思い出して一人でしてごらん」
と言うと、
「エー!」
と言いながら素直にジーンズを脱ぎ、ショーツを膝まで下ろしていじりはじめた。
いきなり中指を奥まで入れて、手の平でクリを刺激しながら左手で
乳首をコリコリしてる。
数ヶ月前に初体験を済ませたばかりなのに、こんな激しいオナしてるとは…

その状態でレロチューしてやると、目をウルウルさせてよだれを垂らしながら、
「そろそろ入れて下さい…」
とおねだり。
まだ辛抱させながら下だけ脱いでブツを差し出すと、いきなり頬張ってきた。
物凄い勢いで中指を出し入れしながらしゃぶりついてくるんで、
そろそろ入れてやることにした。
「じゃあ、今日は騎乗位っていうのをやってみようか。上から自分で入れてごらん」
と言うと、はずかしがりながらもブツをつかんでゆっくり腰を沈めてきた…

入れる時は痛がったが、入ってしまえば大丈夫そう。
気持ちいいように自分で動くよう命じると、恐る恐る、腰を前後に動かしてきた。
そこで手元にあったローターをクリにあててやると、
「イヤッ…アァすごい…」
と反応して、腰の動きを速くしてくる。

結合部やお互いの毛、ローターが全部ヌルンヌルン。
入口を思いっきり締め付けながら、奥のざらついた部分(子宮口?)を
亀頭にこすりつけてきた。
「イ、イキそうです…」
と、告げ、動きが小刻みになったと思ったら、竿全体をめちゃくちゃ締め付けてきた。
その状態で小刻みに動いて奥に当ててくるので、たまらず中に出してしまった(汗

腹の上でぐったりして、満足気な表情を浮かべる娘と対象的に、めちゃめちゃあせる俺。
「シャワー行こう!」
と言っても、
「なんか温かくて気持ちいい。もっとこうしてたい」
と言うこと聞かない。
この後しばらくどきどきの時を過ごしたが、数日後に無事生理がきた。
直前だったから大丈夫だったみたい。

それ以来、この娘と会うたびに、
「ね?、またアレしよ?」
とせがまれて、一日中騎乗位+ローターを猿のようにやりまくった。



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