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鬼畜弟が処女姉をたらしこむ話2?牛乳浣腸編?

実姉の処女を奪ったまーくんは、姉に強いマゾ素質があることを見抜いて、マゾ調教を開始した。

それでは例の姉ちゃんを泣かしてしまったときの話です。
2週間前の7月7日、土曜日のことです。
所々、姉ちゃんを虐待しているように見えるところがありますが、あくまでもプレイであることをご理解ください。

簡単なデートの後、比較的早目の夕方から、ホテルに。
さっきまでタメ口利いていた姉ちゃんも、ホテルに入ったら奴隷モードに切り替わる。
最近は自分がMであることも認められるようになって、すっかり奴隷役、メイド役が板についてきた。

シャワーから出ると、俺はリックからいつものように麻縄を取り出した。
縄を見ただけで姉ちゃんの顔が、条件反射で赤くなる。

「縛ってあげるから後ろを向いて」
「はい」
姉ちゃんは従順に後ろに手を回した。
俺は簡単には解けないように、しっかりと縛り上げる。

後ろ手に縛った姉ちゃんを、鏡の前に立たせた。
「きれいだよ、姉ちゃん。縛られてると、ぐっとセクシーになる。姉ちゃんは真性のドMだもんね」
「ちがいます」
姉ちゃんは鏡の自分の姿を見て、恥ずかしそうに目をそらした。

「それじゃ、お口でご奉仕して」
「はい」
姉ちゃんは跪いて、口だけで俺のチンコをくわえる。
昔はぎこちなかったけど、今は縛られたままで上手に口唇奉仕できるようになった。

「姉ちゃん、加えたまま、鏡を見て」
姉ちゃんはちらりと鏡を見た。フェラしている自分の顔がモロに見えて、はっと目をそらす。
「お口でご奉仕している自分の姿って、エッチでしょ。くわえている姉ちゃん、すっごく色っぽいよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま、無言で口唇奉仕を続けた。羞恥度が上がれば上がるほど、奉仕は激しくなる。

「まだまだ!」
俺は姉ちゃんの頭をつかんで、乱暴に腰を振った。
姉ちゃんが涙目になって、
「うーーーーっ!」
と、こもった悲鳴を上げた。

俺は姉ちゃんを立たせると、ドンと乱暴に突き飛ばした。姉ちゃんはベッドに倒れて、身を縮ませる。
しばらくキスや胸を揉んで、性感を高めて上げる。姉ちゃんの息が乱れて、愛液も溢れ始めた。

「それじゃ、うつ伏せになって、お尻を突き出して」

俺が命じたら、うつ伏せにはなったけど、恥ずかしいのか、お尻は突き出さなかった。
「ほら、命令だぞ!」
強めにお尻をスパンキングしてあげる。
叩かれると、ようやくお尻を突き出し始めた。
後ろから覗き込むと、アナルがモロに見える。
「きれいなアナルだよ。みんなにも見せてあげたいぐらい」
「いや…」
「舐めるからね」
「だ、ダメ!!」
姉ちゃんの拒絶はもちろん無視して、アナル舐めを始めた。

唾液まみれにして、今後のために、よくほぐしてあげる。
舐められるたびに、姉ちゃんのお尻が震えた。
「アナル舐められて、気持ちいいんでしょ?」
「気持ちよくなんかありません!」

姉ちゃんはベッドに顔をうずめながら言った。

「今日もアナル調教を進めるよ」
一通り舐め終わると、今度は塗り薬のタイガーバームを肛門に塗りこむ。
「あっ、な、なに!? 変なことしないで!!」
肛門がスースーする未知の感触に、姉ちゃんは戸惑ったみたい。
「最初は刺激が強いかもしれないけど、病み付きになるよ」
「ああ…」
「それじゃ、指入れるからね」
ほぐれてきたら、アナルに指を入れる。
「あっ!」
姉ちゃんは短い声を上げて、頭をのけぞらせた。
前はマジキレしたアナルへの指入れだが、調教の甲斐あって、今は受け入れてくれるようになった。

「気持ちいい?」

「……」
姉ちゃんは無言。
「君といいかって訊いてるんだよ!」
バシンと、お尻を叩いた。
「よくわかりません!」
「わからない? そういう時は気持ちいいって言うんだよ!」
と、また叩く。
「はい、き、気持ちいいです…」
「私は、お尻をいじられて感じている変態です」
「わ、私はお尻をいじられて、感じている変態です…」
姉ちゃんは消えそうな声で、そう復唱した。

指でさんざん直腸をもてあそんだ後は、指とチンコの中間ぐらいの太さのアナルバイブを突っ込み、乱暴に出し入れする。
将来のアナルセクロスに向けて、段階的にアナルを拡張していかなきゃいけない。
「あっ! あっ!」

快感からなのか、衝撃からなのか、姉ちゃんは短いあえぎ声を上げた。

次に取り出したのは、注射型の浣腸器。
「な、なに、それ!?」
それを見たとき、姉ちゃんはおびえた声を出した。
「これは浣腸器。姉ちゃんのお尻にいろんなものを注入する器具だよ」
「い、いや、そんなの変態だよ!」
さすがに浣腸器には、本気で拒絶反応を示した。

「大丈夫。みんなやってることだから。
今日は慣らし程度だから、ほんの少しだけお酒をお尻に入れてみようよ。50cc程度。
一口程度の量だから、平気だよ。感覚をつかむだけだから」
説得すると、しぶしぶ応じた。
浣腸器の中に日本酒を50cc吸引すると、それを姉ちゃんの肛門に注入した。

「くっ!」
姉ちゃんは苦痛をこらえるようなあえぎ声を上げた。
タイガーバームと日本酒のダブル攻撃は、結構効いたみたいだった。
顔を真っ赤にして、ガクガクお尻を震わせている。
「どう?」
「お、お尻の中と外が変な感じ。熱くなってくる…」
しばらくアナル調教は止めて、姉ちゃんに普通にキスや愛撫して休ませてあげる。
アルコールが直腸から吸収されて、少し酔ったみたいにポワンとなっている。

「それじゃ、今度はシャワー室に来て」
夢心地の姉ちゃんを立たせると、シャワー室に導き入れた。
「何するの?」
「待ってて」
俺は浣腸器と1リットルパックの牛乳をもってシャワー室に入った。

姉ちゃんは酔いが醒めたような顔になって、
「な、なに、その牛乳!?」
「これから、これを浣腸する。直腸洗浄は、アナルセックスするとき大事なことなんだよ。
みんなやってることなんだ。出そうになったら言って。トイレに行かせてあげるから」
「ほ、本当?」
「うん」
「じゃ、こ、これは解いて」
縄を解くと、姉ちゃんはバスタブに手をついて、こちらにお尻を向けた。
「行くよ」
俺は100ccずつ、牛乳を注入する。
「ああっ!」
そのたびに、姉ちゃんは声を上げ、仰け反った。
「ごめん、まーくん、もうムリ。と、トイレに行かせて」
700cc目で、姉ちゃんはギブアップした。
立ち上がって、シャワー室から出ようとする。

俺は姉ちゃんの腕をつかむ。
「ダメだ」
「え?」
「俺の目の前で出すんだ」
「な、なに言ってるのよ!? そんなこと、できるわけないでしょ!!」
姉ちゃんは強引に出ようとする。
しかし、俺は腕と髪をつかんで、シャワー室に引きずり戻した。
「いや、お願い、まーくん! い、いいかげんにしないと怒るよ!」
さすがに排出シーンを見られるのだけは抵抗があったみたい。
「やるんだよ!!」
俺は姉ちゃんのほほを平手打ちした。
ビンタされて、俺が本気だとわかったみたいだった。
姉ちゃんはうなだれて座り込んだ。

「バスタブに手を着いて、お尻を向けて」

命令されたとおり、姉ちゃんはその姿勢をとる。
「うっうっう…」
この時点で、姉ちゃんが泣き出し始めた。ほほに涙が零れ落ちる。
泣いてる姉ちゃんの顔を見たら、俺はいっそう興奮した。
「出していいよ。出ないんだったら、もっと入れるよ」
俺が言うと、姉ちゃんは嗚咽しながら排出し始めた。

注入した牛乳が、アナルから水鉄砲のように、断続的に噴き出してくる。
「おお」
姉ちゃんの人間としていちばん見られたくないシーンを見ることができた俺は感動し、興奮した。
本当の意味で、姉ちゃんを従属させることができたような気がした。

姉ちゃんの排出が終わった。
注入した牛乳が出てきただけで、ほとんど汚物は出てこなかった。
白い水溜りがシャワー室にできている。

その水溜りの中で姉ちゃんは泣き崩れていた。

その後ベッドに戻っても、姉ちゃんはシクシク泣いていた。

でも俺はまだ射精してなかったから、泣いてる姉ちゃんの上に覆いかぶさって、正常位からムリやり本番した。
泣いてる姉ちゃんに挿入しているのが、本当にレイプしているみたいで興奮した。
上で腰を振っている俺を、姉ちゃんは涙目の恨めしそうな目で睨んだ。
サドの火がついていた俺は、
「何だよ、その目は!」
と、ビンタする。
姉ちゃんは顔をそらし、目を閉じた。
「あえぎ声出して」
命令したけど、さすがにレイプ同然じゃ、声は出さなかった。
さっきの浣腸もあったから、俺はセクロスしながらひさしぶりに中坊みたいに鼻息が荒くなった。
今までのセクロスの中でも、いちばん興奮した。

結局その日は、姉ちゃんはずっとすねて、機嫌が悪かった。
機嫌が直って、笑顔が戻ったのは翌日。

でもムリヤリ排出視姦されたこと根に持ってるらしく、すねたときに、
「まーくん、あの時も約束守らなかったからなぁ」
と、この日のことをよく引き合いに出すようになった。

こんな感じでした。
あれから2週間のうちに、アナル拡張もだいぶ進んだので、
そろそろアナルセクロスに挑戦しようかと思います。

姉とのクリスマス

俺が19の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃の話なんだけど。

2年前のクリスマスの日。
その夜はカップルで満ち溢れてた。
でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。
自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。
弟の目から見ても、すっごくきれいだった。
「あれ、姉ちゃん、何してるの? 待ち合わせ?」
俺は声をかけた。
姉ちゃんは俺に気づくと、すごく悲しそうな顔をしたのが印象的だった。
「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」
「どうしたの?」
「かっこ悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待っていたの。でも来ないみたい」
俺はやばいことを聞いたと思って、ぎくっとした。
「ケイタイに電話してもつながらない。きょうはもう来ないわ」

「そ、そうなんだ。嫌なこと聞いちゃったね」
「ううん、いいのよ。こんな予感はしてたの。なんだかもう下り坂でさ」
「ふ?ん」
俺は、腫れ物に触るように、最小限の受け答えしかできなかった。
「ねえ、かつくん」
「なに?」
「きょうはヒマ?」
「うん、ヒマだけど。ビデオ借りに外出しただけだから」
「だったらさ、これから私とデートしない? せっかく予約取ったレストランをキャンセルするのもったいないし」
「え? でも、俺こんなカッコだし」
俺は完全にカジュアルな服装をしていた。カップルが行くような、おしゃれなレストランに入れるような格好じゃない。
「ううん、いいよ、格好なんて」
「俺、お金もないよ」
「いいわよ、今日ぐらい奢ってあげる」
「そう?」

このまま姉ちゃんを一人にして帰るわけにも行かないし、ご馳走してくれるって言うので、俺は姉ちゃんとその夜デートすることになった。
レストランで食事して、俺が入ったことのないようなバーで飲む。
お互いに少し酔った。
「ねえさ、きょうホテルも予約してるんだ。一緒に泊まっていかない?」
姉ちゃんがそう持ちかけてきた。
でも、姉弟でホテルに入ってもやることないので、
「でも、ホテル行ってどうするの?」
「いいじゃない、けっこうおしゃれなところなんだから、一回泊まりたいの。私一人だと何だし、今からキャンセルしてもかかるお金は同じなんだ」
「ふ?ん」
俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合ってあげようと言う気になった。
彼氏に待ち合わせを無視されたんだから、内心では相当ナーバスになっているんだろ。
俺は一緒にホテルに入ることになった。
たしかにおしゃれなホテルで、窓からの眺めも絶景だった。
「へ?、立派なところだねぇ」
「まあ、せっかくのクリスマスだし、少し奮発したんだ」

二人は夜景を眺めながら、適当にお酒を飲んだ。
「きょうはありがとうね、こんなところまで付き合ってもらって」
「いいよ、俺もいっぱいご馳走になったし」
「うふふ。ごめんに気を使わせちゃって」
「いや、そんな、気なんて…」
「男の人がさ、みんな、かつくんみたいに優しかったらいいのにね」
「そんな、俺、優しくはないし」
姉ちゃんは俺の横に座った。身体が密着する。
「かつくんの彼女は幸せだろうね」
「え? そんな、俺ぜんぜんもてないし」
「うふふ、それはかつくんが積極的にアプローチしないからでしょ。好きな女の子とかいないの?」
「いや、今は。周囲に女の子あんまりいないし」
「あら、このまま渇いた大学生活で終わっちゃダメよ」
「いや、男友達とわいわいバカ騒ぎしてるのも楽しいし。男同士のほうが趣味が合うし」
「うふふ、そうね。まだ、男友達と遊んでるほうが楽しい頃かもね。でも、女の子もいいものよ」

「そうかもね」
「あ、でも、いつも私見てるから、もしかして女の子に幻滅してるんじゃない? 女なんてこんなもんだ、みたいに思って」
「そんなことないよ。姉ちゃんは美人だし、女に幻想抱けないなんてことないよ」
「美人って、ありがとう。私の彼氏もそんなこと言ってくれないわ。もう、元彼になっちゃったけどね。お世辞でもうれしいよ」
と、姉ちゃんは腕を組んできた。
スキンシップはよくやっていたが、今夜はちょっと雰囲気が違った。お酒も入っていたし、姉ちゃんもびっくりするぐらいきれいに化粧していたから。
姉ちゃんがとろんとした目で、俺の腕に頭をあずける。
俺はその時点で、結構ドキドキしてきた。
完全に恋人のスキンシップだ。
「ねえ、かつくん」
姉ちゃんに呼びかけられたので振り向くと、姉ちゃんは俺にキスしてきた。
俺は照れて黙ってしまう。
でも、雰囲気に呑まれて、そっと姉ちゃんを抱き寄せた。
姉ちゃんは俺の胸に頬をうずめる。
今度は俺からキスをした。

それから姉ちゃんは俺の股間に触ってきた。
「…姉ちゃん」
「うふふ、三日前、かつくん一人でしてたでしょ。私見ちゃったの。今日はお礼に私がしてあげようか?」
俺が返事をする前に、姉ちゃんは俺の股間をさすり始めた。
俺はされるがままになっていた。
ここで抵抗するのも野暮のような気がした。
姉ちゃんはズボンの上から股間をマッサージする。
完全に勃起してしまっていた。
「せっかくホテルに来たんだから、お風呂はいろっか?」
俺もうなずいた。
姉ちゃんは結構物怖じなく服を脱いだ。
姉ちゃんの身体は、胸は大きいほうじゃないけど、スレンダーできれいだった。
俺が姉ちゃんの裸をチラチラ見ていると、姉ちゃんは笑って、
「なに、貧相な身体だからがっかりした?」
「い、いや、すっごくキレイだよ。脚も長いし、モデルみたい」

「なによ、皮肉?」
「ちがうよ!」
「あははっ、かつくんは本当に優しいね」
そういうと、姉ちゃんは俺の服に手をかけた。
「脱がしてあげるね。今日は付き合ってくれたお礼だから、サービスしてあげる」
姉ちゃんは俺の上着を脱がした後、ズボンのベルトに手をかけた。
カチャカチャ音を立ててベルトを外し、トランクスごとズリ下ろした。
姉ちゃんの鼻先に、俺のチンポが姿を現す。
完全に勃起していた。
「おう、へ?」
姉ちゃんは変な感想を漏らした。
「お風呂行こ」
と俺の手をひいて、風呂に入る。
結構広くてきれいなお風呂だった。
それから姉ちゃんが身体を洗ってくれた。

俺もお返しに身体を洗ってあげる。
二人でバスタブに漬かって、抱き合って、何度もキスをした。
姉ちゃんが俺を腰を上げさせて、チンポを湯水の水面から出す。
それを優しく口に咥えてくれた。
初めてのフェラ体験だった。ねっとりとして、今までにない快感が下半身を突き上げた。
姉ちゃんは彼氏に仕込まれたのか、すっごく上手だった。
1、2分でいきそうになる。
「姉ちゃん、行きそうだよ」
「まだダメ」
姉ちゃんは口を離すと、いやらしく唾液が糸を引いた。
「これからベッドにいくんでしょ。今日は恋人同士なんだから」
それから二人はホテルのベッドに入った。
俺は夢中になって姉ちゃんのおっぱいを吸った。
しばらく俺に好きに身体を触らせた後、姉ちゃんは、
「ねえ、うつぶせに寝て、お尻を上げて」

俺は言われるままに、うつ伏せになってお尻を上げた。
何をするのかわからなかったが、姉ちゃんはいきなり俺の肛門を舐めてきた。
「ね、姉ちゃん!」
俺は驚いて声を上げたが、姉ちゃんは肛門を舐めつづけた。
こんな快感があったなんて知らなかった。
もちろん肛門を舐められたのはこれが初めてだった。
「ううっ」
俺はうめき声を上げてしまった。
「うふ、声出してかわいい。今日はね、男の人が気持ちいいこと全部してあげるからね」
姉ちゃんは口を離した後、指にコンドームをはめた。
何をするのかと思ったら、その指をゆっくり俺の肛門に突き刺した。
「あっ!」
また、情けない声を出してしまった。
姉ちゃんは指を動かす。前立腺の場所をちゃんと知っていて、そこを執拗に指で刺激した。
「ああっ! ああ!」

(゚д゚)ウマー、私怨、

俺は四つん這いの状態のままうめき続けた。肛門に電気が走るような感覚だった。
「あははっ、女の子みたいよ」
5分ほど俺を責め続けた後、姉ちゃんは俺を開放してくれた。
「どうだった? ちょっと恥ずかしかった?」
姉ちゃんは笑って俺に聞いてくる。
「恥ずかしいけど、気持ちよかった」
姉ちゃんは笑うと、今度は俺のチンポにコンドームをつけてくれた。
俺は正常位で姉ちゃんを貫いた。
さんざん刺激された俺は、30秒程度でイってしまった。
姉ちゃんの身体の上でぐったりとなる。
「ごめん、もういっちゃった」
「ううん、わたしはいいのよ。気持ちよかった?」
「すっごくよかった」
姉ちゃんは俺の頭を抱きしめてくれた。
「でも、やっぱり、姉ちゃんと弟でこんなことしちゃいけないんだよね」

降臨、カナーッ!!

俺は急に罪悪感にかられてそう言った。
「いいの、今日は二人は恋人同士なんだから。でも、明日の朝になったらまた姉弟に戻るんだよ」
姉さんは笑ってそう言った。
「うん、わかった」
俺は少し悲しそうな顔をして言うと、
「メリー・クリスマス」
と言って、もう一度姉ちゃんは俺にキスしてくれた。

その日はやっぱり特別な夜だった。
それから姉がセックスさせてくれることはなかったし、そういう雰囲気にもならなかった。
姉ちゃんにも新しい恋人ができたようだ。
でもその夜は、人生の中でいちばん気持ちいいセックスだった。
今でもあれを超える夜はない。

しーちゃん

デリを呼ぼうと、サイトを検索。
すると、ストライクど真ん中の子を発見した。
スレンダーで色白で黒髪の清楚系。
しかしコメントには、かなりエロいと書いてある。
速攻電話して予約を取り付け、ラブホに移動。
やがて来た子は、実物の方がはるかに可愛かった。
お店に電話する彼女をマジマジと見る。
料金を支払い、財布をしまった所で、いきなり抱きつかれてキス。
ベルトを外され、ジーンズを脱がされ、ポロシャツも。
パンツ一枚になった所で、「あたしも脱がして」って言われて・・・
お互い全裸になり、そのまま風呂へ。
湯船では、すっと彼女が俺の上に乗り、キスしっぱなし。
ベッドに移動しても、彼女のエロエロモードは全開で・・・
体中を舐めまわされ、俺は「アンアン」言ってしまう始末。
そして発射。
にも関わらず、彼女は口を離そうとはせず、尚も舐め続け・・・
俺は生まれて初めて、三連射を経験してしまった。

すっかり彼女が気に入った俺は、少ない小遣いにも関わらず、月に1回彼女を呼ぶようになった。
彼女の事は、源氏名からとって「しーちゃん」と呼んでいた。
そして、しーちゃんを呼ぶようになってから4回目の時。
相変わらず「アンアン」言ってる俺の耳元で、しーちゃんが囁いた。
「しよっか」
しーちゃん自ら生で挿入し、自分の中に出させた。
「生理不順でピル飲んでるから、安心して出していいよ」
その日は口内ではなく、胎内に2度も放出した。

翌月も俺は、しーちゃんを呼んだ。
「会いたかったんだ?」
部屋に入るなり、俺に抱きつきキスをするしーちゃん。
店に電話する時も、俺の体の上から。
電話を切っても、お金も受け取らずにキスをしまくる。
俺もしーちゃんのブラウスとブラを脱がし、胸を触りまくり。
目がうつろになってきたしーちゃんをベッドに移し、全裸にする。
俺も全裸になり、しーちゃんに覆い被さる。
すかさず抱きついてきたしーちゃんから、「して・・・」と言われて、そのまま挿入。
二人ほぼ大事に逝き、やっと体が離れた。
「まだお金払ってないよ」
俺が言うと、「そうだったね?」と笑うしーちゃん。
いつもの金額を支払うと、1万円札を一枚返して、「今月・・・もう一回呼んでくれないかな・・・」
「成績があるのかな?」と思い、でも口にはせず、1万円札を受け取った俺。
また呼ぶ事を約束し、もう一度合体して別れた。

そして2週間後・・・
約束通りしーちゃんを呼ぶと、2週間前と同様に、いきなり抱きついてきた。
そして2週間前と同じく、激しくキスしてセックスして・・・
「2週間も・・・待てないよ・・・」
セックスが済み、しーちゃんを腕枕してる時に、そう言われた。
「うん・・でも、俺・・・金ないし・・・」
「だよね・・・」
しーちゃんは俯いた。
そしてしばしの沈黙。
「ねぇ・・・」
沈黙を破ったのはしーちゃん。
「携帯、貸して!」
「えっ?」
「私の携帯、入れとくから。」
「えっ?」
また、しばしの沈黙の後、しーちゃんが口を開いた。
「好きに・・・なっちゃった・・・」
それでも尚、営業だと思ってた俺。
だが誘惑に勝てずに、教えられたしーちゃんの携帯に電話。
「やっと電話くれたんだ?」と、しーちゃんの嬉しそうな声。
「明日お店休みだから、明日会わない?」と、俺が何も言わぬウチに話し始める。
そして、翌日に会う約束をして、俺は電話を切った。

プライベートでも営業でも、しーちゃんはしーちゃんのままだった。
営業時と同じ、清楚系のしーちゃんが現れた。
「あたしは・・・○○愛子と言います。しーちゃんはナシね!」
「俺は○○です」
最初に本名を名乗りあう、変なデートが開始。
助手席に愛ちゃんを乗せ、まずは食事へ。
行くのは、愛ちゃんの希望で焼肉。
そして、食事が済んでホテルへ。
部屋に向うエレベーターの中、愛ちゃんが体を寄せて来た。
俺も抱き寄せ、キスをする。
「電話・・・嬉しかったよ・・・」
俺は尚も、きつく抱きしめた。

ベッドでの愛ちゃんは、しーちゃんではなく愛ちゃんだった。
「本当はキライなんだ・・・」と、営業時にやる素股やアナル舐めなどなし。
挿入しても騎乗位はナシで、ずっと俺の体の下に。
俺が逝っても、すぐに咥える事もなかった。
そして俺も、何回もヤル必要はなかった。
「好きだよ・・・」
俺に腕枕されながら、体を寄せる愛ちゃん。
「ごめんね・・・奥さん・・・いるんでしょ?」と尋ねて来た。
「ああ・・・」俺は短く答えた。
「ごめんね・・・でも・・・好きになっちゃったんだ・・・」
愛ちゃんは涙を流し始めた。
その頭を撫でるしかない俺。
しばし泣いた後、「不倫だね」と、愛ちゃんは寂しそうに笑った。
俺は愛ちゃんを抱きしめ、キスをした。
「遊びでいいから・・・また会ってほしい・・・」
愛ちゃんはそう言うと、俺にきつく抱きついて来た。
クリスマス間近の、ある夜の事だった。

年が明けてすぐ、俺はまた愛ちゃんに電話した。
「おめでとー」愛ちゃんの明るい返事にほっとする俺。
「また会ってくれるの?」
愛ちゃんの問いに、「客としてがいい?それともプライベートで?」と聞き返す。
「出来たらね・・・休みの日か何かに、一日中一緒にいてほしい・・・」
「いいよ・・・じゃ、今度の・・・」日付と待ち合わせ場所を決め、俺は電話を切った。
俺の心も愛ちゃんに、奪われつつあると感じていた。

すごく寒い日に、俺と愛ちゃんは遊園地にいた。
北風が冷たかったけど、繋いだ手は暖かかった。
愛ちゃんが作ってくれたお弁当も、すっかり冷たくなってしまったが、心は温かかった。
閉園時間までたっぷり遊び、門を出た所で、「まだ・・・一緒にいて・・・」と愛ちゃんが。
俺は愛ちゃんの肩を抱き、車へと向った。
そしてホテルへ・・・
たっぷりと愛しあった後、後ろ髪引かれる思いで別れた。
愛ちゃんはいつまでも、俺の車を見送っていた。

愛が風俗で働く理由を聞いた。
地元を出たが、就職した職場が合わずに退職。
再就職先が見つからず、実家に戻ろうと思ったが、酒癖が悪く、暴力的な父の元には戻りたくない。
そんな時にスカウトされ、何気なく風俗に入ってしまった。
テクは、高校時代のバイト先の店長と不倫関係に陥り、その時に。
清楚なルックスとサービスとのギャップで人気が出て、また、少しだけ我慢すれば大金が手に入り、辞めるきっかけがないと。
彼女の言葉を鵜呑みにすれば、そんなところだ。

その後些細な事で、妻にイライラする事が増えた。
そして愛ちゃんの事が、益々大きくなっていくのが分かる。
すごく危険な兆候。
妻がいる家に帰るより、愛ちゃんと会う事を選んでしまう俺。
バレンタインも誕生日も、愛ちゃんと過す。
妻には一度も買ってやった事のない服も、ホワイトdayに愛ちゃんに買う。
そしてついに、来るべき時が来た。
「できちゃったみたい・・・」
腕枕の愛ちゃんが、そう呟く。
「本当に?マジで?やったーっ!」
妻との間に子はなく、それが初めての俺の子。
「えっ?」と不思議そうな愛ちゃんの顔。
「『俺の子か?』とか聞かないの?」
「だって俺の子だろ?」
「あたし・・・風俗で働いてるんだよ。他のお客さんの子供かもしれないし・・・」
「ん?そんなに客としてんの?」
「生じゃしないよ!でも・・・1、2人は・・・ゴムつけてだけど・・・」
「ふ?ん・・・じゃ、俺の子じゃん?」
そう、俺は愛ちゃんとセックスする時、一度も避妊をした事がない。
「確率的には高いし・・・あたしも多分そうだと思うけど・・・でも、生んでもいいの?」
「いいよ」
「で、でも・・・奥さんは?」
しばし沈黙した後、「別れるよ」と答えた俺。
声には出さなかったが、愛ちゃんの口が「えっ?」と動いた。
「そ、そんなの・・・奥さんに悪い・・・」俯く愛ちゃん。
「俺が愛ちゃんの旦那じゃ嫌?」
「い、嫌じゃないけど・・・でも・・・あたし・・・」
「風俗で働いてるのは、気になるから辞めてね。過去の事は・・・お互い様でしょ?」
黙って聞く愛ちゃん。
「君のね・・・大切な物や・・・今の君は勿論、これからの君も、過去の君も・・・全部ひっくるめて受け入れるから、安心していいよ。」
「う、嬉しい・・・」
愛ちゃんは俺に抱きつき、声を上げて泣いた。
「ありがとう」と、何度も繰り返しながら泣いた。

前妻とは社内恋愛で結婚した為、知る者も多く、また、彼女の友人も残っている。
職を変えるのが妥当と思い、離婚と同時に退職した。
再就職先にも慣れ、また、ネットから「しーちゃん」が消えて随分と経ったある日の事。
2tトラックを借り、愛の家財道具を二人の新居に運び出す。
スレンダーだった愛も、お腹がかなり大きくなってきた。
やがて俺も1児の父。
「浮気はしてもいいから、他の女と子供は作らないで・・・」
愛からお願いされた事は、必ず守るつもり。
「でも、出来るだけ浮気はやめて・・・」
「したくなったら、いつでも私が抜いてあげるから!何回でもね!」

お互い様?

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ??????っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ?????っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで?」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね?」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから?」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ?」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。

サレ同士

俺の今の嫁は元嫁の浮気相手の婚約者。
良くあるサレ同士の結婚てやつだ。
俺と元嫁は同い年で、お互い違う高校だったがいろいろあってから付き合いだした。
今の嫁は元嫁の幼馴染。
だからお互い面識はあったし、元嫁の家に行った時もよく遊びに来てたから仲も良かった。
俺と元嫁は同じ大学に行き、卒業して1年後に結婚。
籍は付き合った記念日に入れたけど、俺の仕事の都合で式はちょっと先になってた。
そんな時期に今嫁から呼び出し。
何だと思って地元のファミレス行ったら元嫁が今嫁の婚約者と浮気してる、との衝撃通告。
当然信じられないと言う俺に今嫁が小さな袋を差し出す。
中身は元嫁が知らない男と笑いながら腕組んでる写真が数枚、それとメールのやり取りや写メのデータが入っているというSDカード。
写真には2人でホテルに入って行くやつもあった。
俺はもう頭真っ白。
今嫁は呆然とする俺に「俺ちゃん、ごめんね…」と泣きながら謝った。
いつからかは分からないけど、気がついたら俺も泣いてた。
それなりに客も入ってるファミレスで2人して泣いた。
今思い出すと格好悪いと笑えるが、あの時は人生で一番悲しい涙を流してたと思う。
元嫁と2人で籍を入れに行って、1ヶ月もたってない日の事だった。
今嫁と別れて死人のような足取りで家路についた。
籍入れてからは元嫁のアパートに引っ越してたが(俺の家より嫁ん所の方が広い上に駅も近かった)、とても元嫁には会えないと思ったので仕方なく実家に帰った。(実家は会社のすぐ近く)
両親は何かあったのかと聞いて来たが、本当のこと話せる訳も無く、喧嘩して家に入れてもらえないからこっちに帰ってきたと適当な事言って誤魔化した。
その間元嫁からメールが何通か来てたが読む気にもなれず電源も切った。
大学1年まで使ってた自分の部屋へ行き、何をする訳でもなくただボーッと座ってた。
そして再びあの写真を眺めた。
信じたくない。
信じられない。
それでもその写真ははっきりと俺を裏切った元嫁の姿を写していた。
写真の笑顔は俺が何年も見続けてきた元嫁の顔と同じものだった。
それが無性にやるせない気持ちにさせ、俺は何もかもがどうでも良くなっていた。
すると、部屋に布団を抱えた妹が入ってきた。
俺の部屋にあったベッドは俺が一人暮らしする時に一緒に捨ててしまった為、来客用の布団をわざわざ持って来てくれたのだ。
妹は俺より2つ年下で、この時はまだ実家で暮らしてた。
「おにぃ布団持ってきたで」
「ありがとう」
「喧嘩したんやって?w」
「おう…」
「はよ謝って仲直りしいやw」
「おう…」
「…何泣いてんの」
俺24にもなって妹の前で泣いてたw
仲直り…無理そうなんだ妹よorz
「どうしたんよ」
「何でもない」
「連絡も無しに急に帰って来て、部屋で1人で泣いてて、何でもない訳ないやんか」
「………」
「おにぃどうしたん?元嫁さんと喧嘩しただけなん?」
いろいろ一方的に質問攻めに遭ったが俺は何も言えなかった。
悔しくて、悲しくて、情けなくて。
俺は妹に全部話した。
元嫁の浮気のこと。
写真のこと。
SDカードのこと。
本当に幸せになれると思ってたこと。
本当に好きだったこと。
それが式を挙げる前に崩れてしまったこと。
泣きながら話した。
思春期過ぎてから妹の前で泣いたのは初めてだった。
妹はずっとうんうん言いながら聞いてくれた。
一通り話し終えると沈黙が続いた。
すると突然妹は立ち上がり、部屋を出て行った。
しかしすぐに部屋に戻って来た。
妹の手には俺が以前買ってやったノートPCといくつかのアダプタが抱えられていた。
「おにぃ、とりあえずSD見てみよ」
コード類を繋ぎ、PCを起動させて中身を確認しようとする妹。
「ちょっと待って。やっぱり怖いわ…」
「でも確認はしなアカンやん」
「せやけど…」
全く駄目駄目な兄貴ですわ。
「じゃあウチが先に見るわ。おにぃはちょっとお風呂でも入ってきたら?顔ひどいでw」
「ん、じゃあそうさせてもらうわ」
妹を残し、自分の部屋を出て風呂場に向かった。
両親はもう寝てるみたいだった。
俺は少し冷めた湯船につかりながらいろんな事を思い出した。
付き合い始めた時のこと。
初めてデートした時のこと。
初めて元嫁を抱いた時のこと。
大学受かって泣きながら喜んだこと。
プロポーズした時に泣いて喜んでくれたこと。
それらが思い出されては消えて行き、また思い出されては消えて行った。
それと同時に、この冷めた風呂の様に俺の気持ちも冷めて行く様な不思議な感覚に浸った。
少し長めの風呂から上がり、妹に借りたジャージを着て自分の部屋へ向かった。
恐る恐る部屋に入ると、妹はあまり見た事の無い真剣な表情をしていた。
妹は俺が部屋に入ると俺の目を見つめて言った。
「おにぃ、おにぃはまだコレ見いひん方が良いと思う。元嫁さん最低やわ」
その一言は、SDに写真よりも凄い秘密が保存されている事を示していた。
「ウチなら耐えられへん。こんなん酷すぎるわ」
妹はそう言って泣き出した。
「俺は大丈夫やから。お前に心配かけてごめんな」
そう言って妹の頭を撫でた。
妹はまだ泣いていた。
それから妹を部屋へ返し、自分の部屋でSDの中身を確認した。
まあ妹の反応から予想してた通り、たくさんの羽目鳥画像が保存されてた。
メールは一番古いので去年の夏頃。
内容から察するに、無理矢理って訳ではなさそう。
お互い同意の上って感じ。
羽目鳥も「興奮した」とか送ってやがる。
全部見終わる頃には朝の5時を回ってた。
俺はもう元嫁を信じられなかった。
愛していくのは無理だと思った。
1度の過ちだから許そうとも思った。
けどもう無理だった。
俺はその朝、実家から出勤した。
妹には「親父とおかんには俺から離すから、お前は黙っててくれ」と言っておいた。
その日、離婚届けと共にアパートに帰った。
家に着くなり元嫁は泣きながら俺の胸を叩きまくった。
「どこ行ってたんよ」とか「帰れへんならメールくらいしてや」とか「寂しかった」とか言いながら。
ふざけた事ぬかすな、と思いながらも無言で部屋にあがり、引越しの時に持ってきたスーツケースに俺の荷物を詰めていった。
元嫁はギャーギャー泣きながら何かわめいていたが無視。
一通り荷詰めし終わると、テーブルにSDのコピー(会社で新しいSDにーした)と俺の記入欄が全て埋まった離婚届を叩きつけ「離婚するから書いといて」と言って家を出た。
元嫁は泣き崩れててかわいそうとも思ったが同情はしなかった。
結婚生活1ヶ月ももたずに別居が決定。
俺の中では離婚も決定。
その日も実家に帰り、さすがに2日続けて帰ってきた俺をおかしいと思った両親に全てを打ち明け、離婚する旨を伝えた。
親父は「弁護士は知り合い頼んだるから任せとけ」と言ってくれ、おかんは辛そうな表情を浮かべながらも「おかえり」と言ってくれた。
もう泣かないと決めてたが、おかんの言葉に泣いた。
その日、今嫁に離婚することになった旨を伝え、知らせてくれてありがとうと礼を言った。
今嫁は婚約者が泣きすがり状態で話にならないと言っていたので、お互いの両親も呼び、慰謝料とか今後の事も含めてハッキリさせようという事になった。
今嫁は「ごめんね」とまた謝った。
数日後の土曜日、元嫁の実家に俺、俺の両親と妹、元嫁、元嫁両親、今嫁、今嫁父、婚約者兼間男、その両親が大集合。
んで実にグダグダな話し合い。
まず俺と今嫁が浮気の事実を通告。
俺は元嫁と離婚、間男と元嫁に慰謝料請求。
今嫁は間男と婚約解消、間男と元嫁に慰謝料請求。
間男は誤解だ、と訳の分からない事を泣きながら必死こいて弁明。
元嫁は離婚は許してと土下座しながら号泣。
元嫁母はただ泣くばかり。
元嫁父は泣く元嫁母を支えながら唇をかみ締める。
間男が事実を認めようとしないので、「証拠をお見せします」とPCを取り出しSDをセット…という所で間男が俺に掴みかかる。
それを俺親父と間男父が取り押さえる。
間男は間男父に横っ面殴られて吹っ飛んでた。
ここでよく聞くような間男両親や元嫁両親が慰謝料や離婚に非協力的、みたいな感じは全くなく、2組とも凄い協力的だったと言うかむしろすべてこちらの言うとおりにしますみたいな感じだった。
結局その場で元嫁は両親に説得されながら離婚届を書いた。
記入してる時も何回も何回も俺を見てヒックヒック言っては涙を拭ってた。
間男には俺と今嫁に土下座させ、2度と俺たちに関わらないという念書も書かせ、テープにも記録した。
間男両親は最初から最後までずっと頭を下げてた。
こんな出来た両親からなんでこんな屑が生まれたんだと本気で思った。
と同時にこの両親を不憫に思った。
ここに居る、元嫁と間男を除く全員が被害者なんだと改めて元嫁に怒りを感じた。
その後、俺と今嫁の元に間男と元嫁名義の慰謝料が支払われた。
結婚生活も1ヶ月なかったし、何百万もの慰謝料は求めなかったけど、間男名義の慰謝料は要求した金額よりもかなり多いものだった。
さすがに受け取れないと連絡しようとしたが、もう既に行方が分からなくなっていた。
元嫁は一歩も外に出ようとせず、1日中泣き続ける毎日を送っていたらしい。
自分が浮気しといて私が被害者みたいな振る舞いに嫌気がさしてた。
しばらくして元嫁も両親と一緒に地元を離れたみたい。
そんなこんなで結婚して何の幸せも感じる事無く×1に。
そして今嫁。
自分も婚約者に裏切られてるのに何かと俺を気遣い、何度も飲みに誘ってくれた。
その度に「今は辛いし悔しいけど、いつかこの出来事が笑い話になるくらい良い人見つけて幸せなろな」と言ってくれた。
酔ってるのもあったのか、俺はこの言葉で毎回毎回泣いていた。
それからも何度か会うようになって、今嫁から告白され付き合うことに。
最初は複雑だったが、俺も何度も接する内に気にはなっていたのでそんな不安もすぐに無くなった。
それから2年経った辺りで今嫁と結婚。
最初は周りに反対されると思ってたけど、俺の両親も喜んでくれた。
今嫁父も「お前なら安心や」と言ってくれた。
そして前は出来なかった結婚式。
今回はキッチリ上げることが出来た。
一番印象に残ってるのはなぜか妹が一番号泣してたこと。
確かに妹には離婚騒動の時やその後のこと、今嫁のことでもずいぶん世話になったからかな。
妹には感謝してる。
もちろん両親にも。
でもやっぱ一番は今嫁かな。
こいつのお陰で今、こうして幸せな生活送れてる訳だし。
来月の18日は今嫁の予定日。
ヘタレな俺ももうすぐ父親です。
いつか子供に俺たち夫婦のこの話を聞かせてやりたいと思ってる。
「あの時は辛いし悔しかったけど、今はあの出来事が笑い話になるくらい今嫁と幸せにやってます」

腰をいつも振ってしまうことが多かったです

前の彼でした。
ディープキスしながら、片方の手で乳首をいじって、
もう一方の手は中指で挿入。その手のひらでクリをもんでくれて、
そのきもちいい4箇所をずーっと刺激してくれました。
あたしはくうん、くうん、って喉を鳴らしてよがって、
彼の唾液を飲んで、舌を吸って、おっぱいをつきだして、
脚を大きく開いてされるがままに感じていました。

そのうち、たくさん濡れて来てしまって、
中に入っている指がふえていたみたいでした。
気持ちよくて気持ちよくて、ほとんどこの頃には泣いていました。

濡れすぎててよく分からなかったけど、
前の彼はお尻のほうにも指を入れていたと思います。
すごくぐちゅぐちゅ音がしていました。
「変なかんじがするよぉ、気持いいよぉ、しんちゃああん!!」
名前を呼びながら、泣きながらよがっていました。

前の彼のはすごく大きくて、入れてもらったら苦しいくらいでした。
脚をM字に開かされて入れられたり、
肩の上にされたり、四つんばいにさせられたり、いろいろな格好でされました。
あたしは小さい時からクリでオナニーしていたので、
入れてもらってるときにクリがおっきくなって、辛かったので、
彼にお願いしてさわってもらうようにしました。
「ここが気持いいの?エッチな子だね」っていじめてくれました。

入れられているときは、だからずっと、
ほとんど同時にクリもぬるぬるの指で左右に強くこすってくれていました。
あたしはもうその時は気持ちよくて気持ちよくて、泣き叫んでいました。
(ホテルだからできたんでしょうけど…。)
「もっと感じていいよ、かわいいよ、
もっと声だしていいよ、誰かに聞かれても大丈夫だよ」ってずっと言ってくれて、
いっぱい声を出してしまうようになりました。

そうなんです…
だからなんか、今の彼のえっちは優し過ぎて困ってるんです…

ほんとですよ♪
こんなふうに、自分と合う相手に出会えたら、すごくえっちが楽しくなりますよ。

彼が仕事でまいってしまって、あたしとも話せなくなってしまったのです。
あたし今でも、彼とのエッチを思い出します…

他の人がクリを触っても痛いのに、彼には強くこすられても平気でした。
ぐちゅぐちゅ音が出るくらい、中をいじってくれた後にさわられたからでしょうか。
親指以外の4本の指で、濡れたクリをゆっくりまるーく、
はじめはそーっと触ってくれました。
あたしが感じてきて、脚がだんだん開いてきたら、おっぱいや乳首への刺激を強くしてきます。
指でクリを押さえるのも、だんだん強くなってきます。
直接ではなくて、膨らんだお肉ごと、こねるみたいにしてくれます。
脚がこれ以上開かないくらい開いたころには、指はクリを上下に強くこすっています。
すごくいやらしい音が聞こえます。
下に指をこすり下ろすときは、そのまま中にはいってしまうくらい強い力です。
でも、その時はもうひとつの手の指が、あそこと後ろの穴にもう入っていました。
多分中で指を合わせるようにしていたのだと思います。
あそこの中がすごく変な感じで、腰をいつも振ってしまうことが多かったです。

寝取られ?


僕が大学1年の時の話です。

当時バイト先で知り合って付き合っていた彼女は、148cm・ロリ顔(C?Dカップ)で、一見すると中学生にしか見えない感じでした。(実際は高2です)

年下の彼女ということもあり、普段のわがままや不慣れなエッチ含め全てがかわいく思えてましたが、一つだけあまり快く思えない点がありました。

というのは、彼女は地元に男友達が多く、その友達はほとんどの人が金髪&いかつい系で、遊べばオールがほとんど…お姉さんも連日クラブ通いをしてはナンパされた男の家に泊まってくる…という環境で、「地元友達と遊んでくるね」「お姉ちゃんに誘われたからクラブ行ってくるね」と言って遊びに行っては泥酔に近い状態で電話してくる…といったことが何回もありました。

そんなある日、バイトからの帰り道をトボトボ歩いていると「今からお姉ちゃんとクラブ行ってくるね」とのメールが来ました。

その時間、すでに22時半過ぎ…。

「またか…」と思い、「夜遅いし行かなくてもいいんじゃない?」と返すと、「一人で行くの寂しいって言うから、付いてってあげる」との返信。

「いくら家族が一緒でも、あのお姉さんじゃ心もとないんだよな…」と思いつつも、「まー一緒にいれば事件は起こらないだろう…」と思い直し、「気をつけて行ってきなよ」と言いました。

それから数時間、いつもなら酔っ払い電話が何度かかかってくるのに、その日は一回もかかってきてませんでした。

それに一抹の不安を覚えた僕は、「飲みすぎてない?大丈夫か?」とメールを送ったのですが、1時間ほど経っても返信なし…。

いよいよ心配になって電話をすると、1回目は繋がったものの出ず…立て続けに2回目の電話をすると「電波の届かない所におられるか…」とのアナウンス…。

「途中で電池が切れただけなのか…それとも何かあったのか…」

考えれば考えるほど悪い情景を思い浮かべてしまい、繋がらないだろうと思いながらも無駄に何度も電話をかけてしまってる自分がいました。

結局その夜は全く繋がらず、もやもやした気持ちを抱えたまま朝方5時頃には眠りに落ちてました。

そして朝7時頃…。

ベッド脇で携帯が鳴ってることに気付き、着信表記を見ると彼女でした。

眠いなんて言ってられず慌てて取り、「昨日、大丈夫だった?」と聞くと、「今から会えない?家行っていい?」と僕の質問には答えずに言いました。

「コレは間違いなく何かあったな…」と思う反面、元気のない声を聞いて心配になり、「うん、大丈夫だよ」とだけ言って切りました。

そして、彼女は家に入るなり僕に埋もれるように抱きつき、「ゴメン…」と言いました。

「何がゴメンなんだ…?連絡できなかったこと?それとも…」と一瞬のうちに色々考えましたが、とりあえず落ち着かせる為にソファーに座らせました。

そして、「何があったの?」と聞くと、その答えは僕の予想を遥かに超える内容でした。

(以下、彼女が話した内容です)

しばらくはお姉ちゃんとお酒を飲んだりしながら楽しく踊っていたが、2人で休んでいる時に黒人2人組にナンパされ、お姉ちゃんがそのうちの一人と意気投合して踊りに行ってしまった。

私ともう一人が席に残されテンパっていると、突然手を取られトイレの方に連れて行かれた。

そして、そのまま男子トイレに連れ込まれて抱きつかれ、胸を揉まれたり、身体を弄られた…。

恐くて声を出せずにいると、知らない男が黒人を引っ張り、「お前、何してるんだよ!!!」と言って助けてくれた。

その男は爽やかなイケメン大学生で、窮地を助けられたということもあり、一瞬惹かれてしまった。

その後、その男に誘われて2人でお酒を飲んでいたが、気付けばかなり酔っ払ってフラフラな状態になっており、男に倒れるように寄りかかってたら髪を優しく撫でられ、徐々に良い気持ちになってしまってた…。

そして、男から「ココじゃ酔いが覚めにくいから移動しよう」と言われ、言われるがままに着いて行くと、お店を出てホテル街を歩いていた。

コレはマズい…と思ったけど、ちゃんと歩けなくて意味不明の状態だったので抵抗もできず、気付けばホテルの中に入っていた。

そして、キスをされ…洋服を脱がされ…気付けば男も脱いでいた。

男は彼女の手を取ると自分のものを握らせ、咥えるよう促された…。

罪悪感は感じたけど、酔ってて理性があまり働いてなかったし、その時だけかっこよく見えてたせいもあって、口でしてしまった…。

そして、気付けばそのまま上に乗られていた…。

という、高校生に起こった出来事とは思えない内容でした…。

彼女は高校生にも見えない位の外見だし、男もそれは聞いてわかっていたはず、しかも彼氏持ちということを知っていたはずなのにホテルにお持ち帰り…。

その男のいやらしさにも憤りを感じましたが、同時に「アネキは何をやっていたんだ?」という憤りも感じていました…。(黒人と朝までずっと踊っていて、妹がいなくなっていたことに全く気付いてなかったらしいです…)

一通り話を聞いて嫉妬どころではない気持ちを覚えましたが、泥酔近い状態での出来事だった訳だし、彼女も罪悪感を感じているからこそ率直に話してくれたのだろうと思い、何とか水に流そう・忘れようと思っていました。

しかし、彼女の携帯を見た時、その感情は吹っ飛ぶことになりました。

話を終えてしばらくした後、彼女は「オール明けで眠い…」ということで僕のベッドで爆睡…。

僕は完全に目が覚めてしまったのでモヤモヤ感を抱えつつも部屋の掃除をしていると、彼女の携帯のバイブ音がしました。

普段だったらまず思わないのですが、その日は「休日の朝早くにメール来るか?」と気になってしまい、少し罪悪感を感じながらも彼女の携帯を手に取り、トイレに持って行きました。

そこでメール一覧を開くと、タツヤという男が並んでいました…。しかも、朝方だけですでに10通近くのやり取り…。

見てはいけないと思いつつも、見ずにはいられない衝動に駆られ、一つ一つ見ていくと、その一部分に目を疑う内容が…。

(以下、おおよその内容です)

男「酔いは覚めた?大丈夫? 眠かっただろうに朝まで付き合わせちゃってゴメンね…1回で止めとけば良かったんだけど…(笑)」

彼女「もう大丈夫ですよ。けど、間違いなく彼氏に怒られるな(笑)」

男「だよね…(笑) けど、○○ちゃんに会えてほんと良かったよ。凄いタイプだったんだよね。良かったら今晩も会えないかな?」

彼女「またまたぁ(笑) 今日はバイトがあるので夜遅いんですよね」

男「バイト後に会いに行ってもいい?」

彼女「いいですけど…終わるの22時頃ですよ…?」

男「全然大丈夫だよ。22時頃に最寄駅まで行くから」

彼女「わかりましたー」

といった感じ…。

つい先ほど後悔を口にしていたのに、その一方ではただヤリたいだけだと思われる男と会う約束をしている…。しかも、今晩…。

「かなりアホだけど根は悪い奴じゃない」と思っていただけにショックでした…。

その後、彼女を起こしてメールを見たことを話し、口論に…。

「携帯見るなんて最低!」と言われ、「何で信じてくれないの?」的なことも言われ、「いくらかわいくても、もうやってけないな…」と思った僕はその場で別れることにしました…。

その晩に実際男と会ったのかはわかりませんが、夜の間中「今頃知り合ったばっかの男のものを咥えているんだろうか…男の欲望を満たすべく抱かれているんだろうか…」と考えてはモヤモヤしてしまう自分がいました…。

新婦友人のドレス

「ビリッ」と服が裂ける音がした。

ここは俺のバイト先である某結婚式場ホール。
大学3年の俺、山田ケンゴ(21)は、インカムをつけてロビーで案内係をしていた。先ほどまでは、色とりどりのドレスで着飾った新婦友人など多くの参列者でロビーは人で溢れていたが、一応、昼間の部の披露宴は全部開宴して、さっきの喧噪とは打って変わりロビーは閑散としている。

さて、まかないのおにぎりでも食いに行くか、と思ったところ、服が裂ける音が。
振り向くと、ど派手なピンク色のドレスを着た若い女性がうずくまっていた。
目元がくっきりとした、かわいい感じの人だ。
「お客様、大丈夫ですか?」
「服が破れてしまったみたい・・・」

体にぴったりと貼り付いたピンク色のドレス。背中が縫い目からぱっくり裂けて、白い肌と淡いピンク色のブラが見えたので、とりあえず、俺が着ているベージュ色の上着を掛けた。

インカムで社員の黒服に報告すると、「今、忙しいんだ。着付けの先生に何とかしてもらえ」
着付室に電話すると「お色直しが集中して手が離せない。ソーイングセット(裁縫道具)を貸すから自分で縫ってもらいなさい」・・今日は全会場が埋まっていて大忙し。介添えの女性スタッフも出払っている。とても参列者の世話までは手が回らないと言う感じ。
俺の対応のまずさなのか、女性は不機嫌になってきている。

「他に着替えはないのですか?」・・・市内の美容院で髪を整え、着替えてからこのホールに来たので私服は置いてきてしまったという。
「では、衣装室に非常用のドレスがありますので……(汚したりしたときのために、古い貸しドレスが数着用意してある)」・・・新婦との約束で、これを着て出るのが夢だった・・
そう言うと、女性は泣き出してしまった。

仕方ない・・・・・奥の手を使うか・・・
「では、私で良ければ縫ってお直ししましょうか?」と俺は言った。
女性は目を丸くして俺の方を振り向いたので、話を続ける「私、ワンピースぐらいなら自分で縫えるんです」
女性は信じられないと言った表情で、「本当に出来るんですか?。すごい・・・お、お願いします」

休憩時間がぶっ飛んでしまった。ああ、おにぎり食べたかったなぁ……なんて事はお客様のことを考えるととても言えない。俺はインカムで上司に報告し、女性を伴って控え室に行こうとするが、今日は全部使っている。予備の控室も授乳室の貼り紙がしてあるので、やむなく、裏方の倉庫にお連れした。
段ボールが積まれた倉庫には窓も冷房もなく、室内は汗ばむような熱気。換気扇だけがぶんぶんと回っている。
「す、すいません。こんな部屋で。あ、あの、ドレスをお借りできますか?」狭い部屋に二人きりとなり、俺は女性を意識してどぎまぎした。
「は、はい。そうでしたよね」女性ははっとしたように、ドレスの背中のファスナーを降ろすと、ドレスを肩から外したので、俺はあわてて目をそむけて壁を向いた。

「お、お願いします」女性は俺にドレスを差し出そうと近づいてきた。
俺が女性の方を向くと、下着姿・・・・・・・俺は目を逸らすが、
「あ、あの・・直して頂けるんでしたら、み、見られても平気ですよ。それよりも、キャンドルサービスに間に合いますよね?。お願いします」女性はぺこりと頭を下げ、ドレスを差し出す。胸の谷間が見えた。上半身は、淡いピンク色のレースのブラだけ。ドレス用なので、胸元が広がって、胸のふくらみが見えている。
その下のお腹も少し出ていて、おへそも見えた。
下半身は、ベージュのストッキングにブラとお揃いのショーツが透けて見える。

明かりが一つしかない部屋で、壁を向いて作業したのでは、手元が暗くなってしまうので、部屋の中央、蛍光灯の真下に段ボール箱を運び、腰掛ける。
着付室から借りてきた裁縫箱を開け、ドレスに針を通しながら、部屋の隅にある段ボールに腰掛けた女性と話した。
名前は友香と言い、新婦の親友で24歳のOL。結婚式の半年前、新婦の独身最後の旅行に付き合ったとき、外国の観光地でこのドレスを一緒に選んだ。
ところが、今日の結婚式の3ヶ月前、友香さんは彼氏に振られてしまい、ヤケ食いして太ってしまった。美容院でも、無理矢理ドレスに体を押し込んできたとのこと。

俺はドレスを裏返して思った。随分と雑な縫製だなぁ・・・観光地で売っているこの手の安物のパーティードレスって見かけはいいけど、何回も着ないから、いい加減に作っているものも多いんだよね。(まさか、本人にはそんなこと言えないが)

「私の上着、羽織ってください。そんな格好では・・・」と、声をかける。いくら式場係員とはいえ、男の前で下着姿でいるのは恥ずかしいだろう。
「いえ、暑いからこのままでいいです。続けてください。それに、わたし、汗っかきなんですよ。上着羽織ったら汗で汚しちゃいますよww」そう言いながら、友香さんは俺の横に箱を持ってきて座り直した。
俺の隣に座った友香さんは、珍しそうに俺の手元を覗き込みながら、顔やお腹、胸をハンカチで拭いている。ハンカチで胸を拭く度に大きな胸の形が変わっていて、ブラの紐が横乳に食い込んでいる。化粧品と汗が混じった匂いが艶めかしいし、ストッキングに包まれた太もももむちむち・・・
もっとも、一応プロのはしくれ。友香さんの体を横目におしゃべりながら針と糸を操る手は止めないで作業を続けた。

「山田さん、あなた、男性なのにどうしてお裁縫ができるの?、わたし、縫いものは全く駄目なのに……」と友香さんから尋ねられたので答えた。
父が早い内に亡くなり、母は洋裁店を営みながら女手一つで俺を育ててくれて、大学まで行かせてくれた。
ただ、仕事が忙しいときも多く、その時は進んで仕事を手伝い、親子で助け合って生活してきた。そのため、一通りの裁縫の技術はある。
高校生の時、余り布で同級生の女友達にワンピースを縫ってあげたこともあった。(採寸しながら体を触りまくるのが目的だったのだが・・それは内緒)
話し好きの友香さんに乗せられ、"母子家庭なので仕送りは少なく、(金のかかる)サークルには入らず、つつましい生活をしている"ということまでしゃべらされてしまった。

話をしながらも、縫い目が裂けた箇所の補修と、反対側の縫い目もほつれそうだったので補修した。俺にとっては朝飯前。
「一応、二本取りで返し縫いしましたので、何とか持つと思います」
「ちょっと着てみますね・・」下着姿の友香さんは胸をぷるんっと震わせながら、俺の前に立ち上がった。
と、友香さんの腰が俺の目の前に。ストッキングに覆われたショーツが飛び込んできた。むっちりとした太ももが顔にくっつきそうだ。
俺の視線に気がついた友香さんは「もうっ」と笑いながらドレスを頭からかぶった。
下着姿を見られたとことを気にするよりも、ドレスを着られることが嬉しそう。
袖を通し、背中のファスナーを閉めようとするが、、、窮屈で閉まらない。

「時間大丈夫ですか?」と友香さんが心配そうに尋ねた。新郎新婦のお色直しが済み、キャンドルサービスを気にする時間。
「まだ少しあります。大丈夫ですよ」インカムで流れてくる進行状況からそう答える。
「ファスナー上げるの、手伝ってくれますか?」「はい」
俺は、ファスナーを上に上げようとしたが、ウエストが窮屈ですんなり上がらない。
そこで、友香さんの汗ばんで熱くなっている柔らかなお腹や腰に手を回し、ドレスの生地を後ろに引っ張りながらファスナーを上げる。
次は胸。胸も窮屈そうだ。そこで、「両手を上に上げてもらえますか?」と手を上げてもらうと、胸の肉が上に持ち上がる。でも、あと少しだけ生地を引っ張らないと・・・。
さすがに胸を触るのをためらっていると「(胸を触っても)いいですから、胸の所からそのまま後ろへ引っ張ってください」と友香さん。
俺は、友香さんの大きくて柔らかいバストに手を当て、胸の生地を後ろに引っ張って、ようやくファスナーが閉まった。
だが、一番上のホックもはち切れそうだ。そこで、「ホックの所、縫いつけますね」「はい」
友香さんの背中に回り込んで、ドレスを縫いつける。透き通るように真っ白なうなじを眺めながら、綺麗にまとめられた髪の匂いを感じた。

「お待たせしました。念のため、動きは最小限にしてください。急いで手縫いしたので多少凸凹しています。この後、オーガンジーのショール(透け素材の肩掛け)をお持ちしますので、肩から掛けてごまかして下さい」
「あ、ありがとうございます。直してもらったところ、全然分からないですよぉ。本当にどうなるかと思いました・・・・良かったぁ・・・」鏡でドレスを見た友香さんは涙ぐみそうになったので、気づかない振りをして
「さあ、キャンドルサービスが始まりますよ。会場までご一緒しましょう」

バックスペースを抜け、人気のない廊下を披露宴会場へ向かう。並んで歩いていると、友香さんが俺に寄り添って、見つめているような気がした。ドレスの胸元が丸く膨らんでいるのも気になる。さっき触ったばかりの大きな胸が。
友香さん、年上だけどかわいいなぁ、胸も大きいし。こんな彼女がいたらなぁ・・・
と、妄想していると「山田、そろそろ鳳凰の間がお開き(終わり)だけど、ロビーに戻れるか?」上司の声がインカムから流れ、一気に現実に引き戻された。
やっぱり、スタッフは余計な事考えちゃよくないね。・・・
「はい、お客様を秋桜(の間)にお送りしている所です。すぐにロビーに戻ります。」

無事、キャンドルサービスに間に合うタイミングで友香さんを披露宴会場にお送りする。
友香さんが会場に入っていくとき、つかの間の楽しい時間が終わったことを感じた。
バイト従業員がお客さまを恋愛対象と見ていたのでは仕事にならない。
と、感傷に浸っている間もなく、別の会場の披露宴がお開き(終わり)になった。
タクシーの配車やバスのお見送り、カメラのシャッター押し、更衣室の案内など、てんてこ舞いの忙しい時間が続いた。
いつのまにか、秋桜の間もお開きになった様子。
会場を後にする友香さんが満面の笑みで俺に手を振ってくれて、それで疲れと空腹がふっ飛んだ。気にかけてくれていただけでもよしとするか。

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数日後、俺はホールの支配人に呼び出された。
支配人直々の用事とは・・・?。平日なので、講義が終わってからホールに行くと、遅い時間にもかかわらず、支配人と課長が出てきて、1通の手紙を差し出した。
「山田、これを見てくれ」
俺が恐る恐る手に取ると、課長が「山田ァ、やったじゃないか!!すごいぞ!!」と言ってくれた。
手紙は友香さんからのもので、丸っこい綺麗な字であの日のお礼が書かれていた。ホールの社長もこれを目にし、お客様が喜んでくれたことに、感極まって涙を流していたという。

さらに、ポチ袋のような小さな封筒が入っていて、"山田さんへ"、と書いてある。
(友香さんから俺の連絡先の問い合わせがあったが、個人情報は回答できない旨と、手紙なら取次ぐ事を説明したそうだ。)
「何が書いてあるのかはわからんが、山田、がんばれよ」
「あと、山田、社長から金一封だ。来週から時給も上がるぞ。よかったなぁ」
「それと、これもつけていいぞ」支配人は、ベテランのみがつけることを許される、キャンドルを形取った金色のバッジを俺に差し出した・・・

臨時収入に金バッジ。それだけでも嬉しかったが、それよりも友香さんからの封筒の中身が気になった。
支配人室を出ると、俺はトイレに駆け込み、封筒を開けた。そこには、ピンク色の文字が。
「この間はありがとうございました。お礼をしたいので、お会いできますか?。連絡待っています。(連絡先)」これだけだった。
早速薄暗いトイレから電話を掛けると・・・「まあ、丁度良かった。今からお会いできますか?」と、嬉しそうな声。
二、三のやりとりのあと隣町の駅前喫茶店を指定されたので、急いで向かった。

喫茶店には既に友香さんが着いていた。白いキャスケットをかぶり、髪は後ろで1本に束ね、白いブラウスにデニムのベストを羽織り、黒のコットンパンツにスニーカー。友香さんのボーイッシュな格好は、かわいらしい顔立ちに似合っている。
「友香さん、お待たせしました。ごふざたです。」
「ごめんね、呼びつけちゃって。来てくれてありがとう。私からの手紙、着いたんだ」
「さっき、ホールに行って、もらってきたばかりです」
「それですぐ電話くれたの?」
「はい。」
「まあ・・・・うれしい♪」友香さんは一人ではしゃいでいる。

「そう言えば、この間はお昼のおにぎり食べ損なったって言っていたよね」
「は、はい・・」(これも喋らされてしまっていた・・)
「おにぎりの代わりに、晩ご飯ご馳走してあげる。"今日は"軽めのイタリアンでいい?」と、レストランに移動して軽い食事。友香さんはワインも飲んでいて「今は客と従業員ではないのだから、敬語はやめようよ」ともいわれた。
ブラウスを膨らませているバストと、V字に開いた襟元から見える鎖骨や胸元ばかりに目がいき、友香さんも時折俺の方をじっと見たりしたので、どぎまぎして食事の味は覚えていない。

食事の後、公園を通り抜けながらしゃべっていると、回りに人がいないところで
「ねえ、ベストまくって、ブラウスの背中見てくれる? 何か気になるのよ」と友香。
「うん、いいよ・・・あっ、破れている」ブラウスの背中の縫い目がほつれて15cm位開いているので、ピンク色のブラが目に飛び込んだ。(どうして、こんな破れたブラウス着ているんだ?)
「ブラウス、直せるよね?。針と糸は持っているから」
「うん、このぐらいなら直せるよ。でも・・・ここで?」
「まさか?、ここじゃ直せないよ。暗いし、ここで脱ぐわけにいかないわ。ねえ、あそこで直そうよ!」

そう言うと、友香さんは俺の手を引いて、ホテル街へ向かった。

.

女性として意識している

今月末で今の職場退職するんだが、よく話かけられる愚痴相手の熟を頂こうかと思い付いた。

世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。

たまに熟が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

二人とも酒はほとんど飲まない。

なんか動きがあればここに書くかもしれん。
115です。
最近自分が熟好きということに気づいた。んで、どうやったら熟食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。
メアドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、頂くという目的があれば結構いいかもなとか思ってるw

向こうはどう思ってるかは分からんがなw
今まではエロ話とかは全くしたことない。でも、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw

俺33キコン粉師。20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。転職に向けて資格取得中
嫁は7↓共働き。セクースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。

とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。
その日は嫁が夜勤でいないので…24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。

食事の後にもうちょっと話しませんか? とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話を
しながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなw

などと妄想ばかり膨らむorz

報告します。結果的に言うと成功した。
約束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンス
の話題を何回か振った。んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで
「実は女性として見てました」「一度でいいから抱かせてくれませんか?」
と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。
観念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。
チビぽちゃ体系で乳首がでかかった。最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると
徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。ぎこちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

まあ、成功したわけなんだが・・・やっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw
今スゲー空しい気分だ。やっぱ俺にはこういうのは向いてないんだなあと思った。
俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。やっぱ金で買えるもののほうが楽だな。

以上報告終わり。

職場の40歳子供二人持ちを食べました

職場の40歳子供二人持ちを食べました。
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、
近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を
指定されて、すんなりOK。

近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。最近は半個室?完全個室まで
細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く
こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと案の定食いついてきた。浮気にも興味アリで
男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間
からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した)

家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークを
しながら2時間経過。酔い的には5?6分という感じになり足取りはややふらつきがち
になったが細くて軽い体型だったんで支えやすかった。偶然にも好きなアーティストが
同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。複数の
フロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!

一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきて
いい雰囲気に。曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてキスしての
リクエスト。自分は身長が高いほうなのですっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。胸は
さすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。手を滑り込ませて
じかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、
その様子で自分も興奮。耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激し目にする。
自分にしがみつきながら腰を浮かすようになって耐えているので乳首を吸いながら
さらに色々してみる。結果…逝きますた(漏れ乙)プチ露出の話をしていたので自分も
思い切ってジッパーを下げここでフェラをして欲しいと言ってみる。少し躊躇したが
ボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。
で、予定通りラブホに行くことに。

腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対に
お泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
ちょっと小便臭いが嫌ではない匂い(まぁ自分もそこそこ匂うと思うので)で更に興奮。
相手のフェラも技術はないが出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。

で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。中はしばらく
(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで
ビジュアル的には最高。正常位?バック?鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は
正常位で外出しフィニッシュ。

終電時間も迫っていたので身支度をして出る。
来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。
いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。



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