萌え体験談

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ラブホ

同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

強面男性と混浴風呂

2泊3日の温泉旅行。
夫が旅行券を当てた事から始まります。

夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに
決めたんです。
混浴何て・・・恥ずかしいわ・・・そう言っては見たものの、私も満更ではありませんでした。
部屋に着き、風呂に入ろうと着替えを始めた時、夫の電話が鳴り、やがて夫は
ファックスを送るとかで、車で近くのコンビニに向かったんです。
私は息子と2人で温泉に向かいました。
一階一番奥に進むと、”混浴”と言う看板が見え、私は足を運んだんです。
更衣室に入ると誰も居ません。
”良かった・・・”そう思いながら息子と一緒に裸になり、タオルを持って中に進んだんです。
大きな綺麗な風呂からは、近くを流れる川が見え、紅葉に満ちていました。
子供と一緒に風呂に浸かり、やがて体を洗っていると、ガラガラ!と扉が開く音が聞えたんです。
”お~ガキか1人か?・・・お前1人か?”
”ん~ん、ママと一緒”
”そうか!母ちゃんが居るのか?”
そんな声が聞え、息子の方を見ると、強面の男性が2人程湯船に浸かっているのが分かったんです。
息子がバシャバシャとした時、水しぶきが強面の男性に掛っていました。
”おいコラ!ガキ水掛るだろ!”
私は慌てて、息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです。
”すいません!この子ったら・・・本当にすいません”
”母ちゃんか!・・・”
”はい!この子の母です”
”まぁ子供だから仕方ないけど!気をつけるんだな”
”本当にすいませんでした”
そう言って息子の手を取って出ようとしたんです。
”何だ!まだ良いじゃないか?湯船使ってねぇ~んだろ”
そう言われ、息子共々、男性の近くに浸かる事になったんです。
”なぁ母ちゃん!幾つだ?”
”エッ・・・32歳です”
”へぇ~いい年だね!色白で良い肌してるよね”
”そ・そんな事は・・・”
”俺好みな顔だし、体付きも厭らしいね!胸は幾つあるんだ!大きいなぁ”
”それは・・・”
”良いじゃないか?教えてくれたって・・・なぁ”
”88のEカップです”
”やっぱりなぁ!デカいと思ったよ!”
男性がいきなり立ち上がり、風呂の淵に座ったんですが、タオルも巻いていなのでチンポが丸見え
だったんです。それはそれは立派なチンポで、夫の倍くらいある物でした。
もう1人も大きく、黒々としていました。
”なぁ奥さん!背中流してくれないか?”
”私がですか?”
”いいだろ!お詫びに少しだけ・・・”
”奥さん、少しくらい良いじゃないの?子供に水掛けさせて、お詫びだけって・・ねぇ”
”分かりました”
私は、男性に言わるまま彼の背中を流して上げたんです。
”もう!終わりました!”
”おいおい!まだこっちが終わってないよ”
男性が指さしたのは体の前の方でした。
”そっちは・・・”
”何だよ!放棄か?”
彼の視線に凍りつく感じがして、断る事が出来ないまま、私は彼の前に手を伸ばしタオルで洗い始め
たんです。胸が彼の背中に当たると”イイねぇ奥さんの巨乳が当って・・・柔らけぇ~よ”と言われ
当らない様にしていたんですが、今度は前に来て洗えって言われました。
彼の前に行き、嫌だったんですが、股間の辺りにタオルを伸ばすと、彼は私のタオルを剥ぎ取ったんです。
”ちょっと!何するんですか?”
”すまんすまん!手が滑った様だ。しかし良い身体しているんだなぁ”
”もう終わりです。もう上がりますから”
そう言うと、彼は私の手を取り無理無理膝元に座らせてきたんです。
”なぁ奥さん!これでバイバイは無いでしょ。こっちはこんなになってるんだけど”
”そんな・・・子供もいるんです出来ません”
”そんな事言わないで・・・子供だって向うだぜ”
息子は奥の方で、川を見ていました。
”旦那も来ているのか?川で遺体で発見・・・嫌だよね”
脅しなのか?私は怖くて震えが止まりませんでした。
男性2人に連れられ、私はサウナに入るとタオルも剥ぎ取られ彼らの前に全裸を曝け出されたんです。
”良い身体だよなぁ!肌ももちもちで、色白女最高じゃないか”
”許して・・・お願い”
”そんな怖がらなくたっていいじゃない・・・折角出会ったんだし・・”
両側に座るとギンギンになったチンポを握らされ、私は諦めムードだったんです。
肩を抱かれ、私は1人の男性に胸を揉まれました。
”良い乳しちょるのぉ、ちょっと舐めてもいいかね”
男性が胸に吸い付き、乳首を舌で転がしてきました。
あなた助けて・・・そう心の中で叫んでいました。
男性が私を横にすると、もう一人がアソコに手を伸ばし、指を入れて来たんです。
”お願い!それ以上は・・・許して下さい・・・”
その時、子供がサウナに入って来て”ママ!どうしたの?”と不思議そうな顔で眺めて来たんです。
”坊主!向こうに行ってろ!”
”子供にだけは手は出さないで・・・”
子供を抱くと、もう一人の男性が容赦なく指を動かし中を掻き混ぜて来ていました。
”何だ奥さん!何だかんだ言っても感じてるんやなぁ”
”違います・・・”
”子供の前で、濡らすなんてエッチな母ちゃんだなぁ”
男性はアソコから手を放す事もせず、もう1人も胸を揉みまくっていたんです。
”そろそろ!入れさせて貰おうかなぁ”
そう言って私の手を取り、立ち上がらせようとして来ました。
もう駄目!彼らに犯される!
そう思った瞬間でした。サウナの外に数人のお客さんの声が聞えたんです。
慌てて私はサウナの外に飛び出し、何とか犯される寸前で助かったんです。
”ちぇ・・・食い損ねた”そう言いながら、強面男性は風呂から上がって行ったんです。
他の客は何も知らず、ただ私の全裸に驚いて居た様でしたが、強面男性が後から出て来た
所を見て、何となく想像が付いたんでしょう!
1人のおばさんが”ほら!タオル・・・お子さんかい?可愛いね”と声を掛けてくれたんです。
”彼らに舐められた胸や体を洗い流し”おばさん達と一緒に部屋に戻った私。
夫が戻って来たのは、それから30分が過ぎた頃でした。

ホッとしながらも、強面男性の巨根が目から離れないまま私達は夕食を食べに向かいました。
そこで、あの強面男性と再会する事は想像もしないまま。

食堂に向かった私達は、案内されるままテーブルに付き、バイキング形式の食事を取に向かい
ました。テーブルに戻り、子供と夫と一緒に食事を開始した頃、”こちらになります”と隣に案内され
たのが、強面男性達だったんです。
こっちを見ながらニヤニヤする男性は、夫の顔を確認する仕草をしたんです。
何も知らない夫は、食事を美味しいねと言いながら食べていましたが、私は怖くて喉を通りません。
デザートを取に立つと、強面男性も立ち上がり私の傍に近寄ってきました。
”奥さん、また会いましたね”
”話しかけないで下さい”
”旦那がいるからって・・・そんな冷たいなぁ”
”声出しますよ”
”お~怖ぇ、旦那にアソコから汁溢れさせた事言っちゃおうかなぁ?”
多くの人が居る中で、何もされないと思っていた私が馬鹿でした。
男性は私のお尻を撫でる様に触れ、浴衣の裾を捲り上げ生でお尻を触って来たんです。
”ちょっと、こんな所でヤメて・・・”
”関係ないんだなぁ!あっちで良い事しようよ”
”本当に、許して・・・お願い”
”ここは反応してるんじゃないの?”
男性が下着の横から指をアソコに入れて来たんです。
”ほら!濡れてるよ!感じているんでしょ!これが欲しいのかな?”
私は彼から逃げる様に席に戻ったんです。

逃げる様に食事を済ませ、部屋に向かいました。途中旦那がお土産見て行こうって言うんですが、
怖くて、1人部屋に戻ったんです。
TVを見ながら、彼らの事を考えていました。
子供や夫に手を出さないか?不安で一杯でした。
なかなか戻らない旦那と子供に、不安を感じ私は部屋を出てロビーを目指しました。
お土産売り場には見当たらず、彼らにヤラレテいる事だけが頭を過ったんです。
階段を更に降りて行くと、地下の薄暗い廊下にでました。
この奥で・・・そんなことばかり頭を過り、私は先に進んだんです。
その時でした。”奥さん!こんな所で何してるのかなぁ”強面男性が前から歩いて来たんです。
”夫と子供を返して・・・”
”何言ってるの?訳わかんね?”
”何かしたんでしょ?”
”そんな事するかよ・・・奥さんが大人しくして好きな事させてくれたら、旦那も子供にも何もしないよ”
”本当ですか?”
”あぁ~”
私は、彼らの言いなりになる事を決意しました。
薄暗い廊下で、彼は私にキスをしてきて直ぐに舌を入れられたんです。
その場で浴衣を脱がされ、下着も取られると全裸です。
廊下の横に従業員専用室と書かれた布団や座布団を置いてある部屋に連れ込まれ、私は彼らに
体を犯されました。
夫の物とは比べようも無いチンポを咥えさせられ、マンコを散々舐め回された後、大きなチンポを
入れられたんです。嫌だった筈なのに私は淫らな声を出して感じてしまったんです。
男性は代わる代わる私の体内に侵入し、膣内を汚し続けました。
口もマンコも何度も差し込まれ、やがて私は絶頂を迎え潮まで噴き上げる始末。
”奥さん!凄い乱れ様だね。潮まで吹いちゃって”
”ハァハァ、もういいでしょ・・・”
”まだまだ、今度は部屋で可愛がってやるから、深夜に来いよ。来なければ・・・分かってるな”
もう逆らう事は出来ません。風呂で体を流し、部屋に戻ると夫と子供がTVを見ながら待ってて
くれたんです。
”風呂行ってたのか?心配したよ”
”ごめんなさい”
夫と目を合わせる事が出来ないまま、3人は床に就いたんです。
夫のイビキが聞え、深く寝入った事が分かった私は、部屋を出て彼らの元に向かったんです。

ホテルの計らいなのか?彼らの部屋の周りには泊り客が居ない様でした。
部屋の戸をノックすると、”入れ!遅かったなぁ”と声が聞えました。
中に入ると、布団が引かれ押し倒される様に私は布団に横になりました。
”電気は消して・・・”
”何言ってるんだ!見えないじゃ興奮しないだろ”
そう言うと浴衣の帯を取られ、浴衣と下着を剥ぎ取られたんです。
両手を上に持ち上げられた状態で帯で縛られると、もう一方を梁に縛り付けました。
両手万歳状態で、立ったまま吊るされた感じです。
両足を開かされると、彼らは容赦なくマンコに口を押し付け舐め回し、舌を入れ指を指し込んで
楽しんでいました。ビール瓶まで差し込まれた私は、もう彼らの玩具です。
そんな状況の中、私はアソコを濡らし彼らの巨根を求めたんです。
手の帯を解かれた私は彼らの巨根を差し込まれ、ヒィヒィ喘ぎました。
ハァハァ息を荒らし、横になる私は彼らに混浴に連れて行かれ、風呂でも犯されたんです。
風呂には若い男性客1人が入っていましたが、彼らはお構いなしで私を彼の目の前で犯し
見せつけて楽しんだんです。
顔や体に精液を付けたまま、私は彼らの巨根を口で舐めさせられていました。
若い男性は、ポカ~ンとした表情で、汚れた私の身体を見つめ、股間を大きくしていました。
最後に強面男性に命令されたのは、若い男性のチンポを咥えろで、もう逆らう事が出来ないまま
私は見も知らずの若い男性と繋がったんです。
もう深夜3時を回っていたでしょうか?強面男性の部屋で、携帯の番号とメールアドレスを
登録され”また連絡するから”と言われ自分部屋に戻る事が出来ました。

翌日、夫と子供と家に帰りましたが、いつ強面男性から連絡が来るのか?心配で溜まりません。

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

会社の新人OLに剃毛、ソフトSM

最近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。
まだ23才でピチピチです。この前その彼女(名前は絹香といいます)から、食事に連れて言って欲しいと誘われ
食事に行きました。そして食事の後、バーで飲んでいると「したくなっちゃった。ホテルいこ」と実にあっけらかんと言われたのです。
少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。
そのホテルはSMの部屋があり、SMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので早速、服を脱がし亀甲縛りに
しました。絹香の乳首は勃起し、絹香は「あーん。おっぱい吸って」というので私は乳首を指でいじりながら吸ってやりました。
紐を引っ張ると紐がクリトリスにあたるので、そのたび絹香はよがります。しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。
なかなか上手です。「彼氏はいるの?」絹香の口にちんぽを突っ込み腰を動かしながらそう聞くと絹香は首を振りました。
「そうか。若くていやらしい体をもてあまして、かわいそうだな。今日はたっぷり可愛がってやろう」私はそう言って洗面所にあった
剃刀を持ってくると絹香の陰毛を剃り始めました「いやあっ。ひどいっ」「いいだろう。俺の女になるんだから、これくらい。浮気するなよ」「何言ってるのよ。結婚してるくせに」「俺はいいんだよ」「もう勝手なんだから。奥さんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」「週2回位かな」「そんなにしてるくせに浮気もするの」「妻と他の女性とやるの別なんだよ。セックス好きだしね」そう言った会話をし、とうとう全部剃り終えてツルツルのパイパンまんこが出来上がりました「いやあっ」絹香は半泣きです。
「いいじゃないか。おまんこ丸見えですごくかわいいよ」私は絹香を大股びらきにさせると、おまんこをまじまじと眺め、べろべろと
舐めました。「いやあっ。感じる、気持ちいい」絹香は興奮しています。私は、絹香に目隠しをすると身体中舐めまわしました。
絹香は何度も「イクーっ。イクー」と言って昇天しました。
そして、最後は目隠しをとり、大きく足を広げさせおまんこに勃起した肉棒を突き刺しました。「あっあっあああん。おちんちんが
入ってるー。気持ちいい」と絹香は言いました。私はゆっくり腰を動かすとGスポットを攻めてやりました。
「あっ、だめっ、気持ち良すぎる。イクっイクっ」絹香は私のちんぽで絶頂を迎えました。
私も、そろそろイキそうになり「絹香、俺もイキそうだよ。中に出すよ」「だめっ。今まで中出しなんてされたことないし」
「だめだよ。セックスの基本は中出しだ。すごく気持ちいいからな。いくぞっ」私はそう言うと絹香のおまんこに精液をぶちまけました。「あんっ。いまおまんこに熱いのがかかってる・・・」絹香は興奮してうっとりして言いました。「気持ちいいだろう」そう言って
ちんぽを抜くと白い液体がドバッと出て来ました、それを見て私は興奮し、「もう一発やらせろ」そう言ってバックで挿入しました。
「うん。よく締まるおまんこだ。いいぞ」私はそういいながらぱんぱんぱんっと腰を打ち付けました「ああっ、いいっ。おまんこ気持ちいいっ。おまんこ感じるっ。おまんこ、おまんこ」「絹香はほんといやらしい女だな。もっとおまんこって言えよ」「あんっ。おまんこ。おまんこ。絹香、おまんこにちんぽ入れてもらうの大好きです。もっと突いてください」「よし、もっと突いてやろう、あっもう出るぞ」
私は一回目に負けないほどの量のザーメンを絹香のおまんこに放ちました。
今度はティッシュをあてがってペニスを抜くと、絹香のおまんこもきれいに拭いてやりました。絹香はシャワーを浴びたあと、
「また、会ってくれる?本気で好きになっちゃったみたい」と言いました。「いいよ。来週また会おうよ」と言い絹香をタクシーで
送りました。
帰宅するともう夜中で妻は寝ていましたが、私は寝室の電気を点けると妻のパジャマのズボンを下し、パンティをはぎ取ると
足を広げおまんこを舐めました。妻は目を覚まし「やめてっ。疲れてるんだから。昨日もおまんこしたでしょう」「今日もやるんだよ」
私は妻の上も脱がすと、おっぱいにむしゃぶりつきました。「あんっ。やめてっ」「体はちっとも嫌がってないぞ。乳首がこんなに
とがってる」私は音を立てて乳輪からおっぱいを吸い上げました。「いやあっ、あん。感じるーおっぱいもっと舐めてー」
私は少し時間をかけておっぱいを愛撫してやり、クリトリスもいじってやりました。妻のおまんこは大洪水です。
「もう我慢できない。あなた、入れて。おまんこにおちんちんをぶち込んで」私は無言で妻のおまんこにゆっくりとちんぽを挿入しました。若干緩いおまんこですが、もっと感じてくるともう少し締まるでしょう。
ゆっくりピストンし先に妻をイカせました。「うっ。そろそろ出そうだ」「あんっあんっ。いいわよ出して、あなたの白いの大好き。
おまんこの中にうんとうんと白いのかけて」「中出し大好きな淫乱女め。そんなにおまんこにかけて欲しいか」
「かけて欲しいの」「よしっ出るぞっ」私はおまんこに精液をぶちまけました。
「あー気持ちよかった。ねえ、あなたまた他の女を抱いてきたでしょ。隠したってダメ。ちゃんとわかるんだから」
「してないよ。よしっもう一発おまんこしよう」私は仰向けになると妻に上に乗るように指示しました。「もうっ、はぐらかさないでよ」
そう言いながらも妻は上に乗り、腰を振り始めました。そして自分のおっぱいを自分で揉んでいます。
「おお、やらしくていいぞ。これはすぐに出そうだな」いつの間にか妻の腰使いが早くなり私のちんぽは限界です。
「もうだめだ。出るぞ」私はまたも妻のおまんこにザーメンを放ちました。「ああっ、私もダメッ」妻も果てました。私は妻のアソコを
きれいに拭いてやると妻を抱きしめ「愛してるよ」と言いました。妻も「私も」と言ってくれました。
やっぱり妻とのセックスは最高です。浮気というスパイスがあるからこそ、妻をこんなに愛せるのかな、と思う今日この頃です。

女優似のFカップ

数ヶ月前ににセクログで知り合いセフレ関係になった彼女の話です。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリ
させた美形のナイスバディの持ち主です。
体の相性が良かったのか?
1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました
2回目以降は、週1ペースで、
居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。
(もちろんゴム付きでした)


セクログで出会ってから、10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついた
ミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒の
キャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、
私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が

「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ

「なんでパンストを履てるの?」

「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事に従うと約束したので頑張ります!」

助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、
今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、
この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。

デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、
昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、
オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんと
ピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると

「ちゃんと、あたっているでしょ!」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて私の左手がピンクロータを
K子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、
だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると我にかえって、
スカートの裾を直して外から見えない様にしながら
頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに
逝ってしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、
生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、
前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、
タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、
20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して
初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて

「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。

お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を
後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に
突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、
蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードと
スイッチがベットに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に
中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだ
バイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、
私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、
ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから

「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、
バックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」

「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「判った、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スを
ヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を
 刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、
 いつも激しいピストン運動を要求する)


「あぁぁん、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて
尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を
動かせないので、焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを
言葉にだして言ってごらん!」

一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて
 濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。
 そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中に
 ぶちまけて下さい。お願いします!」

「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり
腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「ああぁぁぁ、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、
挿入してから2~3分(普段は、10分は持つのだが)で、
絶頂感に達し

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれの
ぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、
お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから
手首の紐を解いた。

「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、
ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、
3時間で2回中出し楽しみました。

娘の通う大学の学園祭  あれから

携帯が鳴り相手を確認すると写真部の江本と言う男性からでした。
 ”もしもし”
 ”お姉さん?江本ですけど・・”
 ”え~何か?”
 ”写真何ですけど・・・ちょっとエッチな画像を見たいって生徒が多くて”
 ”あれは困るわ。絶対消して下さい”
 ”まぁ、これから消す予定ですから・・・”
 ”本当に消してね”
江本は、写真を消す代わりにもう一度モデルを引き受けて欲しいと言い出したんです。
断る事も出来ず、江本と会う約束をしたんです。

翌日、夫と娘を送り出した私は、彼の指定する場所に向かいました。
 ”来てくれたんですね。嬉しいですよ”
 ”相変わらず綺麗な姿!うっとりしますよ”
 ”早く消して、ここで消してよ”
 ”分かってますよ。”
彼はカメラに収められた画像を見せながら一枚一枚消してくれたんです。
そして、彼の車に乗ると紙袋を渡され、中には服が入っていて着替える様に言われました。
中身を全て出すと淫らなランジェリーまで入っていたんです。
着替えを済ませると、彼は車を走らせました。
やがてビルの地下駐車場で車を止めると車を降りる様に言って来たんです。
正直、人前に出れる様な服装ではありませんでした。
肌の露出が多く、胸の谷間まで肌蹴た上着に股下10cm程のタイトなスカート、サイドには
スリットも入りパンティが見える程でした。下着は透け透けで生地が小さくほとんどが紐でした。
そんな姿のまま、江本の前を歩かされたんです。
街の至る所でカメラを構える江本は、公共の場で変なポーズを求めて来たんです。
やがて、ゲームセンターや映画館の中で、淫らな格好をさせカメラを向けて来ました。
知らない男性達がチラチラ見るのが分かり、恥ずかしくて仕方ありません。
 ”もういいでしょ、帰らせて”
 ”もう少し付き合ってよ。じゃないとこの写真張り付けちゃうよ”
 ”そんな・・・”
江本に連れられ、ホテルに入るとベットでの撮影が始まりました。
私は江本に言われるまま、服を一枚一枚脱ぎ、ヌード写真を撮られたんです。
下着姿になった私の股間は濡れまくり、生地はベトベトです。
江本に指摘され、顔から火が出そうで手で覆いました。
江本は下着も脱ぐように指示して来て、私は逆らう事も出来ないまま、裸体を撮られたんです。
 ”もう!満足したんでしょ!”
 ”じゃ、そろそろ僕のアレを咥えてくれるかな?”
 ”何言ってるの?”
 ”だから咥えている所、撮ってあげるって言ってるんだよ”
 ”そんな事出来ないわ・・・”
 ”でも、こんな写真ばら撒かれたら困るでしょ・・・娘通う大学で張り付けちゃうよ”
 ”酷い・・・”
私は江本の膝元にしゃがみ込み、彼の物を咥えました。
カシャカシャと撮影され、卑猥な写真を撮られたんです。
彼は私を四つん這いにしバックから挿し込んできました。
そんな写真も全てカメラに収められ、私は後戻りが出来なくなったんです。
私は彼の精液を体内で受け止め、彼に逝かされたんです。
若い彼は、一度では満足も出来ず、2度・3度と私は膣内に流し込まれたんです。
家に帰ったのは、17時を過ぎ悲しんでいる暇なく、夕食の準備を始めました。
そんな中、江本からメールが届いたんです。メールには咥え込んだ私の顔やアソコの写真が張り付けられ
絶対服従を臭わせる内容の文面!
娘と夫を直視する事が出来ないまま、静かな夕食の時間を過ごしたんです。
江本は、何度かメールを送って来てドキドキしましたが、夫に気づかれる事はありません。
娘も直ぐに部屋に引っこみ、私の異常に気付かないでしょう。

私は、その後江本に何度も呼び出され、彼の性処理をしました。
江本だけではありません。他のメンバーにも呼び出され何本も咥えさせられました。
もう騙し続けるのは・・・そう思った時です。
江本から連絡が来なくなったんです。他のメンバーも同じです。
後で聞いた話では、江本は新しいターゲットが出来ると古い女性を捨てるそうで、何人もの女性が
彼の餌食になっている様だったんです。

今は、夫と娘の3人平和な生活を送っていますが、いつかまた江本から連絡が来るんじゃないかと
不安を感じているんです。
あれ以来、娘の大学には行っていません。

美人の姉と彼女

最近、新聞社の主催するよろず相談事のネット掲示板の存在を知った。のぞいて見ると
親戚問題を含めてハズレ嫁を引いた男の悲哀が一杯で驚いてしまった。結婚を控えているが
女性を見る目には自信は無い。そこで彼女を2名の女性に見てもらう事にした。
1人は姉でもう1人は勤務先の人事部のベテランだ。3人での食事会を2度開いた。
その結果彼女は常識やマナーや言葉遣いなどが非常に良くできていて安心できる事が解った。
彼女の父君は女子高の校長先生だ。親戚関係も良好と考えられるとコメントを貰った。
彼女は黒髪ストレートでピアスやネイル等をしないナチュラルメイク美人だ。上品な
清潔感を持っている女性だ。それにしても久しぶりに姉と食事が出来て嬉しかった。
姉と彼女を並べてみると良く似ているなと思う。姉は歳をとらないかのように美しい。
姉との食事会後の昼下がり彼女をホテルに連れ込み、ベッドの上で全身の性感帯を時間を
かけて嘗め回した。上気した彼女が出来上がった様子なので陰核包皮をむいて姉に仕込まれた
超絶舌技をお見舞いしながら右手で膣と肛門を愛撫して3つ所攻めで前戯を仕上げた。
彼女の膣口はトロトロと愛液を滴らせた。処女のときから彼女の女性器は普通の女性に比べ
お湿りがかなり多めだ。亀頭を膣口にあてがうとドスンと腰が彼女の股間にぶつかる勢いで
一気に陰茎で膣を刺し貫いた。そして少し腰を引き彼女の膣内急所に亀頭を押し当てると
ピストンを繰り出した。彼女の膣口はぴちゃぴちゃ水音を立て口からは甘いあえぎ声が漏れた。
腰のピストンを彼女の様子を見ながら続けていると彼女は段々と高まりついにイってしまった。
それでも容赦せずに乳首、陰核、膣内を攻めてノックアウトした。彼女の脱力を確認してから
コンドームにドペッと大量の精液を吐き捨てた。愛する女の膣内で陰茎を一気に精液が
走り抜けるのは快感だ。ふと姉の膣の味を思い出した。ピルを飲んでいた姉には膣内射精を
していたので2発目以降は精液がぬめりとなって快感を増幅してくれた。今の彼女も大量の
膣液のぬめり感がコンドームを通して亀頭に伝わってくる。他の女には無い味わいだ。
彼女が正気を取り戻すまで優しい全身愛撫を続けコンドームを変えた陰茎で再び膣を貫いた。
結局5時間かけて7回射精した。性欲の強い姉がタフに鍛え上げたおかげで処女を奪って
深くなった女達も貪欲な性交を好むようになった。優しい後始末と後戯でしめホテルを出た。
激しい性交の後は愛する女と別れがたくなる。彼女を家まで送り届けて帰宅した。
現在本命彼女以外の女性との別れ話を進めて女性関係を整理している。別れを切り出すと
女性に泣かれて非常に辛い。でも美人の彼女達にはすぐに新しい男が現れて結果的に本当の
幸せをつかむことが出来ると思う。女達が減ると毎晩の性交は続けられない。姉に性交の
手ほどきをしてもらって以来性交せずに寝た夜はない。おかげで毎日溜まる大量の精液を
どう始末するか問題だ。この頃ノマドセックスを標榜するヤリマンが増えている。
彼女達は後腐れの無い性交相手だ。結婚までは性病に十分注意してヤリマン達の膣を借りて
精液の処理をしようかなと考えている。早速昨夜はSNSで見つけたヤリマンと性交した。
若いわりに女性器の痛みが酷く男性体験のわりに性技が殆ど無い自分の快楽しか考えていない
女だった。溜まる精液処理が目的なので気にしないことにした。性交後セフレになって
欲しいと言われたので了承した。今週末は本命彼女が昼間性交してくれるのでうれしい。
月曜のアポをヤリマン達につけないといけない。SNSで女を漁っている最中だ。

新婚旅行1日目!

少し前の体験談です。
まずは俺と彼女のスペックです。
俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
「ちょっと疲れちゃった‥」
俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
「ん〜、んっ!、あんっ!」
て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
美咲と帰り道、あの子について話していて
「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
なんて話をしてました。
ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw

相性のいい彼女

彼女はホテルの寝間着を着たままベットで小さいショーツをそっと足から抜き取った。
ここは中華街に程近い関内のホテルのツインルーム。
彼女はドア側のベットで、私は窓側のベットだった。先にバスルームを使い、彼女がその後に。その間ビールを飲みTVのGOLF中継を見ていた。彼女がバスルームを出て来たので
ビールを勧めると・・・1杯だけと・・・飲みながら顔の手入れを・・・・・・・・・・・
手入れが終わると読みかけの本を・・・2本めのビールを・・・TVがCMになったので煙草
を・・・そして・・・彼女に告げると・・・本を閉じて・・・冒頭に・・・・・・・・・

ホテルの寝間着を脱ぎ下着1枚で彼女のベットへ。
そこはまだ変化はなく平常のままだった。Kissをしながら右胸を・・・ブラは着けていない彼女の舌が入ってきて濃厚に・・・手は左右の胸から下に・・・寝間着の裾から股間に・
・・毛深い毛をかき分け・・・中指が割目の間に・・・下から上に・・・上から下に・・
彼女の右手がブリーフの上から・・・中指が割目の中に・・・出し入れを繰返すと・・・
濡れだして・・・ブリーフの中も・・・彼女の期待通りに・・・彼女の寝間着のボタンを
外して脱がせ全裸に・・・そしてベットを降りブリーフを彼女に脱がせてもらう。
ゴムの所が勃起にひっかる・・・押し下げられた勃起は・・・ゴムが解放されると一気に
放り出され・・・おなかに当って・・・上45度に・・・この瞬間が一番好きと笑顔がこぼれる。随分前に彼女は言った。ビンビンに勃起して上を向いているのを・・・これは男の
最高のパフォーマンスよ・・・女に対しての・・・・と。
臨戦態勢のそこは、長さ18cmで厚く柔かいカリが大きく張出した亀頭が特徴的なのだ。

唇と舌で亀頭〜玉袋まで優しく愛撫してから口の中へ・・・更にカリが張り出し亀頭がMAXに・・・69へ移行する。彼女が上。
ビラは既に開いて、そこを舌で押し開く・・・膣口〜尿道〜クリは相変わらずフードの中
そのフードの中を舌で集中攻撃すると、彼女の口撃が止まり・・・声が・・・尚も攻撃、
クリは小豆程に・・・彼女は勃起を握ったまま・・・声を出し・・・腰がヒクツイて・・
ほ・し・い・・・・お・ち・ん・ち・ん・・・い・れ・た・い・・・と催促。
こちらの攻撃を止めると・・・そのまま腰が移動して・・・膣口に亀頭を・・・ゆっくり
腰を沈める・・・根元まで挿入が終わると・・・堅くて・・・大きい・・・いつもの癖だ

彼女が好きな向こう向きの騎乗位。腰が前後〜左右〜前後〜左右・・・そして円運動へ変わり・・・上下運動へ・・・段々早く・・・早く・・・早くなり・・・あーっ!・・・・
いいーっ!・・・いいーっ!・・・おちんちん堅いー!・・・おまんこ・・いいーっ!・おまんこ・・・気持ちいいーっ!・・・すごくいいーっ!・・・一度目の絶頂を迎える。膣が強烈に締まり・・・そして解放される。彼女の腰がヒクヒクして・・・そのまま前方に倒れ大の字に・・・勃起は挿入されたままだ。
そのままこちらは一服して小休止を・・・一服終わる頃に勃起は芯がなくなり彼女の中からするりと抜けた。それを期に彼女の葉巻タイムが始まる。
さっき迄あんなに堅かったのに・・・男のこれって不思議。女にはこんなに変化する物ないに・・・独り言を言っている。
こちらも独り言を・・・上下運動の・・・上に行く時(勃起を引き抜く時)に締まるのに、下に行く時は・・・何故か緩んでいる。そして逝く直前には強烈に締められる。
意識的に?それとも・・・そうよ無意識にそうなるの・・・女の性なのね。
でも・・・誰とでもないの・・・あなただけなの。きっと相性がいいのね。

私もこんな経験は彼女だけなのだ。他の女は全体的にきついか、緩いかだけで・・・・・
勃起全体を・・・あるいは勃起のある部分を締め付けられた事は一度も無いのだ。
よく二段締めとか三段締めとか・・・ミミズ千匹とか・・・お目に掛かった事は無い。

69から2回戦開始して・・・この日は・・・正常位〜松葉崩し〜対面座位〜駅弁(小休止)fera〜数体位〜Backで射精。一つのベッドで全裸のまま就寝。



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