萌え体験談

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ラブホ

栗山千明似の高1美少女の意外な性

今から10年ちょっと前、大学3年が終わった春休み、可愛い子をナンパしてた。
栗山千明に似た髪の長い美少女をゲットしてラブホに連れ込んだ。
こりゃあ、帰省中の恋人にバレて別れるって騒がれたらこの子に乗り換えようかなんて思ったくらいの超美少女で、でも、そんなふうに彼女を裏切るような気持ちを少しでも思ったのが罰当たりだった。

見た目は大人びていたけど高1だった栗山千明に似たその美少女は、ラブホに入ると抱きついてキスしてきた。
「ね、早くお風呂入ってエッチしようよ。」
美少女の口から出た一言に、この子は少なくても処女ではないことを確信した。
パパッと全裸になった彼女の裸体は完全に完成した女体で、発育途上のような俺の19歳の恋人の裸はまさしく中学生だったから対照的にイイ体だった。
彼女は一緒に風呂に入ってきてチンポを洗ってくれた。それもパイズリで。さすがの俺も、高1でコレかよとビビッた。その子、美人なだけでなく、スタイルも良かったから尚更だった。

彼女は恥らう素振りも見せずにベッドでガバッと足を広げた。
露になったマンビラは茶色にめくれて、肛門はアナルセックスのしすぎなのか脱肛していた。
どう見ても主婦並の荒淫マンコに見えた。
相当遊んでる荒淫マンコに、俺は妊娠より病気が怖くなってコンドームしてハメた。
いきなり腰を使われて、激しくチンポを膣内で暴れさせられて、折れるかと思うほどだった。
「ヒィー、ヒイー、そこそこ、そうそう、アアッ!、イイ、イイ、ヒィィィーーーー」
反応は人妻級で、淫乱この上なしだった。
それでもかなりの美少女だったから、揺れる乳房と美形のヨガり顔を見ながら、美少女の体を愉しんだ。
俺は完全に性欲処理だったから、自分勝手に先に射精させてもらった。

「あん、もう少しで逝けたのにい。」
なんて言われた。そこで俺は尋ねてみた。
「キミ、初体験っていつよ?」
「え?それは教えられないかなー。でも、小6の時には彼氏が2人いて、アソコとお尻に2本挿しされてたよ。中学時代には先生とエッチしたり、近所のおじさんにSM仕込まれたり、色々してお小遣いもらってたよ。それじゃ、今日は2万円ね。」
ええっ!金取るのかよっ!っても言えず、なんとなく怖いから素直に支払った小心者の俺だった。

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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教え子にレズの味を教え込まれた、高校教師

32歳の高校教師です。

6年前に、当時高校3年だった教え子にレズの味を教えられました。

きっかけは、

偶然にその子が男性とホテルに入るのを目撃したことでした。

誰にも言わずに呼び出して注意をしたら、逆切れされて・・・

反対に誰にも言わないようにと、その場で襲われて、

小柄な私よりも20センチ以上も大きなその子に、

スカートをめくられて、ストッキングを破かれ・・・

服を破かれる恐怖に、ろくに抵抗もできないまま、裸にされて・・・

その頃、付き合っていた彼の趣味で、

あそこの毛を剃っていたのがバレて・・・携帯で写真を撮られて・・・

もっとよく見せてという彼女の前で脚を開いて・・・

指で弄られ・・・舐められ・・・乳首をつままれ・・・

心と裏腹に、感じてしまう自分に戸惑いながら、

いつの間にか自分から彼女に抱きついていました。

そのことをきっかけに、隙を見つけては学校で迫ってくる彼女に、

学校にばれたら困ると言って、自分からホテルに誘って・・・

彼女が卒業するまでの4ヶ月間・・・10回以上彼女に抱かれました。

その後、彼女は地方の大学に進学して

関係が終わったと思っていましたが・・・

先日、同窓会で再会して・・・

昔の写真をまだ持っていた彼女の誘いが断れずに・・・

私に会ったら、ホテルに誘うと彼女は最初から計画していたようで・・・

彼女が用意していた高校の制服を着せられて、

8歳年下の彼女をお姉さまと呼ばされて・・・

6年前よりもS気が増した彼女は私を縛って、

一晩中、逝かされ続けました。

その上今度は、今の彼女の彼も交えて

3人で楽しもうと提案して来ました・・・

提案といってもほとんど脅迫です。

別の女性との複数プレイも誘われました・・・

今の勤務先の女生徒は?・・・とかも言われます。

おかげで、生徒のことを意識してしまって、

授業中におかしな気分になってしまうこともあります。
 
嫌がりながらも自分がどんどんエッチになってきて・・・

彼女の与えてくれる快感に溺れている自分が怖いです・・・

京子②

さすがに、他の社員が寝ている横で本番まではできなかったので、俺は次の機会を狙った。
帰りのバスの席は狙ったように最後尾の京子の隣に行き。窓際に京子を追いやり俺は座った。
京子は膝上20センチくらいのフレアのスカート。
バスが動き出す前から、俺はスカートの中に手を差し込み、京子の太ももを愛撫した。
京子は予想していたかのような生足で、早速俺はじわじわと手を進めて愛撫を始めた。
10分ほどすると、前振れもなくいきなり京子が「ん」と小さい声を上げて逝った。
俺は帰りのバスの中でできるだけ逝かせようと決心し、しばらく休ませてまた、愛撫を始めた。
バスは会社の前まで送っていくので2時間はかかる。途中休憩はあるが、たっぷり時間がある。
およそ一時間経過した時に京子は5回は達したようだ。陰部からはあふれるような愛液が太ももに垂れ
むっとする匂いも漂ってきた。そして、バスがPAに入った時「おい、トイレに行ってパンティとブラ、取ってこい」
と命令した。頬が紅潮した顔で京子はうなづいた。
降りていく京子の後ろ姿を見ると、ピンクのフレアスカートのお尻のあたりがうっすら湿ったような跡があった。
戻ってきて、すぐバスは動き始めると俺はまた愛撫に取り掛かった。
京子のバストは88位だったので隠すようにカーディガンを羽織っているが、
カーディガンの下のブラウスのボタンを外し、ゆっくり手を入れて柔らかいおっぱいをもんだ。
乳首をいじると、は~あと小さなため息をついて体を預けてくる。そのうちにぴくっと硬直して
絶頂を迎えた。声を出すのを堪えているので、顔はますます赤みが差し、色白の頬が薄くピンクに染まっていた。
「もうだあめ」と甘えた声で京子はギブアップ。じゃあ、俺はやめるけど、その代り、帰ったら、晩御飯付き合ってね。
と約束し、帰社後に、レストランへ。ホテルのすぐ近くのレストランで食事をしたときもブラウスのボタンを外させて
露出をさせたり、スカートをミニに変えたりして刺激を与え、そのままホテルへなだれ込み、夜10時まできっちり
仕込んだ。ホテルでも何回も絶頂を迎えた京子に、帰ったら旦那と必ずセックスする事、そして明日報告する事と約束して返した。

続く

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

巨乳の後輩・美香

2月の事です。大卒2年目24歳の
美香が商談を成功させたので
教育係の私・30歳と飲みに行きました。美香は巨乳で可愛くて社内の男からエロい目で見られていました。私もその一人ですが教育係の立場上クールに接していました。その反動で家に
帰ると美香で何度もオナニーを
していました。
美香は契約が余程嬉しかったのかアルコールのピッチが速く
楽しそうでした。
「契約は宮田さんのおかげです。それに宮田さんと飲めて
楽しいです。笑」
「お世辞でも嬉しいよ。」
「お世辞じゃないです!だって他の男の社員の人と飲みに行くと必ず私の胸が話題になるから
・・宮田さんはそんな人じゃ
ないから。笑」
いい人を演じてて良かった!!
お酒も進み帰る頃には美香は
フラフラでした。
「宮田さんだから安心して
飲み過ぎちゃった。笑」
「おいおい・・俺だって男だよ
このままホテルに行きたいとか
少しは考えてるよ。笑」
「えっ!?・・・宮田さんなら
・・いいですよ・・」
「うそ!?いいの!?」
30分後に私と美香はホテルの
一室にいました。ベッドに二人で腰を掛けていました。
美香を抱ける!私は早くも
勃起です。私のディープキスを
受け入れてくれました。
「シャワーを・・」
「ダメだよ!美香の匂いを知りたい!」
私は首筋に愛撫をかまし
スーツを脱がしました。
「あん・・」
ブラウスを脱がすと話題の巨乳を隠している白いブラジャーが
現れました。
凄い!ブラ越しに巨乳と分かる
大きさです。胸の谷間に私は
完全勃起でした。タイトスカートを脱がすと白いパンティが
ベージュのストッキング越しに
見えました。美香の下着姿!!
たまらない!!お楽しみは
取って置いて下着姿の美香を
愛撫です。首筋→わき→おなか→背中→脇腹と上半身を攻めました。舌で美香の柔肌を堪能しました。
「ああ・・ん・・ああ」
初めて聞く美香のあえぎ声・・
ストッキング越しの美香の足の感触を楽しみました。
つま先を口に含むとヒールの
中で蒸れた匂いがほんの少し
しました。
「ああ・・宮田さん・・つま先はダメ!洗ってないから・・」
「美香の足の匂いステキ
だったよ・・」
「うそよ!うそ・・」
美香の恥じらいに私は興奮です。そしてブラジャーに手を
掛けました。少しずつ美香の
巨乳があらわになって来ました。乳輪まで1センチか!?
会社の男連中が拝みたいと願う美香の巨乳!何度も想像した
美香の巨乳!もう少しだ!!
どんな乳首をしてるんだ!?
さすがに緊張しました。
ブラジャーをずらすと
巨乳の割りには小さめの乳輪と
可愛い乳首が現れました!
薄い茶系の色でした。
これが美香の巨乳・・
こんな乳首してたんだ・・
会社の男で俺だけが知った美香の巨乳の全容!!夢中で揉みまくり何度も何度も乳首に吸い付きました。
「ああ・・」
美香もカンじていました。
「美香のおっぱいやっと見れたよ・・」
「恥ずかしい・・」
「こんなおっぱいだったんだ
・・乳首の色も可愛いよ・・」
「恥ずかしいよ・・」
「会社の男は美香のおっぱいを見たいと思ってるよ!」
「あ・・あん・・」
「みんな美香のおっぱいを想像してるよ・・」
「いや・・」
「みんなに教えてあげようかな・・美香のおっぱいがどーなってるか。乳首の色も!」
「イヤ!言わないで!みんなに知られたら恥ずかしくて会社
行けない・・」
「あはは・・うそだよ。」
「意地悪・・」
美香の乳首を吸いながら
ストッキング越しの白い
パンティの中に手を入れると
既にダム決壊でした。
「美香、凄い濡れてるよ・・」
「うそ!そんなことないもん」
やがてストッキングとパンティも脱がし全裸の美香を堪能しました。二回放出してしまいました。会社の先輩後輩以上恋人
未満の関係を継続中です。

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルで中出しセックスした

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINE ID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね?夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな?」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ?」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ?wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

つづき→

岐阜で嫁とセックス

 先日、俺は用があり、育ての義父のいる岐阜にいった。
 内容は義父の再婚話であった。
 相手は同年代の岐阜県在住の女性。
 俺のよく知る女性であった。
 嫁の母親であった。
 特に反対する理由もなく祝福することにした。
 帰りに嫁と合流し、母親から俺の義父と結婚する話を聞かされた。
 嫁にとって義父は別の意味で義父になった。
 それでラブホでセックスした。
 岐阜で嫁とセックスした。
 ただ、それだけの話。



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