萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ラブホ

ネットで遠距離女をやった

ネットで知り合ったものの遠距離で会えないって事ありませんか?

オレの体験では相手がヤリマンだとセクロス出来るんだってのを語ります
暇つぶしにでも覗いてみてください。

ネット知り合っていろいろ話してるうちに仲良くなった離婚したばっかの千葉のバツ1看護士
寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら住所や電話番号簡単に教えてくれた。

ネット知り合って仲良くなり、おなじソフトバンクだったので
何時間も電話で話したり約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。
そもそも会う事もないと期待してなかったから、こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。
でも向こうに、かなりの好意はあったようで、おれにそんな事まで話していいのかよって話も何でも
してた、実際会ってみたかったし、なによりやりたかったのは事実。

向こうも会いたいってかなり思っていたようだが、既婚のおれを気遣い会いたい気持ちを抑えてたと
言ってた。
そうなるとやれるチャンスと思って少し押したら「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」と言う
提言を向こうがしてきて実際会う事になった。

一度だけってのは、実質セクロスだけするって意味は、向こうだって判ってたんだから、正直会うって
事になった時は、相当性欲が溜まってたんだなと思う

じゃなかったら、いくらメールや電話してても、会った事ない男と初めてあってセクロスしないだろ
正直、これがもし彼女だったら、そんな尻の軽いやりまんは付き合いたくないし嫁なら不倫と判って
セクロスしにくるなんてもっての他。

彼女としてならいらないけど、やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった。

ここからは当日の日記風に..。
逢う当日(1月9日)京子ちゃんは、在来線で東京駅まで行き新幹線に乗り換えて那須塩原駅に
午前9時40分ぐらいに到着。
途中メールで「いま小山だよ」とか「東京の人は歩くの速い」と言ってた。

わざわざ茂原からおれの快楽のためだけに新幹線使ってくるなんて、なんて便利な肉便器かと
当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。
こっちは一銭も出してないし、もちろん援交でもないから、タダでやらせる為に来る女なんて
この世にいるなんて正直驚いたし、おれにそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。

そもそもおれが既婚だから忘れるって事なら、会うなんてしたら逆効果だし、まして
セクロスなんてしたら、ますます忘れられなくなるのは、誰が考えても判る事なんで、
忘れるって言いながら、実は向こうも身体を使って忘れられなくしようとしたんじゃないかと
後から思ったら、納得した。

初めて会うので目印は?と聞いたら「モコモコが付いたブーツ」と京子ちゃん。
わざわざお土産に落花生持って来た。身体だけじゃなくお土産まで、よっぽどおれに
好かれたいのかと優越感に浸ったのは事実。

改札抜けてから?オレ「実物の京子ちゃんっていい女だよね」
京子ちゃん「当たり前じゃない」とかの会話でごく自然な振る舞いだった。

なんか俺に気遣いしてくれたり「献身的な女性だなぁ」と言うイメージでますます嬉しくなった。
京子ちゃんにオレが「優しくていい瞳だよね」って言っら嬉しそうにうつむいたのが可愛かった。

合流後、駅前でレンタカーレンタカー、フィットを借りる?ホテル那須物語へ
「最初にホテル行くけどいい?」聞いたら「はい」と恥ずかしながら答えてくれた。
向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できて安心したのと、ホントにヤルだけで
新幹線乗ってくる肉便器がいるんだと驚きを覚えた。

ホテルでは、確か四時間ぐらい居た。
子供の話し京子ちゃんの両親の話し友達の人たちと色んな会話で盛り上がった。

仕事の話しで、病院は動物園みたいだとか患者達は一生薬飲み続けてもこのままで、
可哀想な気もするとか....そんな話しをベットでいちゃいちゃしながらしてた。
ベットに数回ダイブして子供みたいにはしゃいでくつろいだりもした。

一緒にお風呂に入ろうってなって、初めて裸を見たけど初めて会うおれに別に隠す様子もなく、
実はこうゆう事に慣れているのかと思った。
見るだけでも恥ずかしいのにお互いの身体を洗いっこしたり、やっぱり初めての男相手でも
慣れてると確信したんで、だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら、胸やあそこを念入りに舐めた。
もう舐める前からかなりぐしょぐしょで、「京子ちゃんはえっちだなぁ」って言ったが
内心は「よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女」って思って興奮した。

少し休憩して2回戦目
今度はスムーズに入ったし、少し長く持ったので京子ちゃんもかなり感じて満足した様子だった。

ホテル出てから京子ちゃんの帰りの新幹線の時間までレンタカーで那須のお土産物屋に行き
チーズ入りのお菓子買って食べたり、那須?那須塩原市?西那須塩とドライブした。
この時点でオレは凄く楽しかったなぁ♪ 

わざわざ新幹線でオレに抱かれるためだけに来る女なんて、なかなか居ないよな。

結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで、出張デリヘル頼んでも
こんなに長くはお金かかるけど、中出しまでしてタダで出来る女なんてホントに貴重。

帰りにまた会おうって言ったら「ごめんなさい、もう会えない」って
でもその後、連絡したら結局終わりにはしないで、そのまま連絡を続ける関係に戻った、

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、タダでやれるし献身的にしてくれるから正直
美味しいので続行。

もう一つ続けたかった理由に、中で出したので妊娠してないか心配だったと言うのもあって
こっちは嫁がいる身だし、「責任とって!」って言われたら困るのが大きかった。

その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど、オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレが
いいのかと内心嬉しかった。
彼氏にしてみたら、自分以外にやった男と密かに連絡取り合ってる女なんて気持ち悪いだろうが
オレからしたら、彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんてホントに肉便器だなぁと思った。

逆にそんな肉便器と付き合う彼氏に同情する。

男性の生殖器への魅力

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、『艶妻の本音』というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。

海外で


お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきた
んです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、私が上司に同行す
ることになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、事前から特別に現地での有
給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、この国のこの地域へは、学生
時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていまし
た。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所で
す。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思って
いました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に
立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していまし
た。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいま
す。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2?3人の女性同士のグループ
も少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然
と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、見えてしまうことに
配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、とにかく
男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、背の低い木(ヤシの木ではな
いんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシート
を敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けてい
た水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていまし
た。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もな
くすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮い
てかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでてい
きます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知り
ませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人
が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られて
いる』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものです
ので、歩いていく人からは私の目の動きは見えません。
少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも
水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たとい
うのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What?What'yousay?」
「Letmealone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の
砂の上にマットを敷き、3人並んで寝そべってしまいました。
(もう?、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを
枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな?」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな?」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、興奮で脳
がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに
思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺
していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められてい
きます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってし
まいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録してい
るということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体
として捧げる私・・・
(あ?ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・

(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、あらため
てヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤも
のです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、いつで
も私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

ショートパンツを見ると

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
「な、何やってんだよ!!」
僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?w 優佳ちゃんと遊んでるんだよ。」

優佳を見ると、明らかに様子がおかしく
目をしっかり開けているのに、ぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよw どうするよ?」
「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている、村松達の輪に割って入りました。
しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」
「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は、死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて
今度は胸に手を伸ばしました。
嫌々っと優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけると
そのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」
明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。
しかし、優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」
粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな」

「その前に、だいぶ気持ち良くなるけどなw」
言いながら村松は、優佳のシャツのボタンを外していきました。

「ヤ、ヤメロ!!」
止めようと必死になっても二人掛かりで抑えられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体ないよ」
言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法薬な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」
「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、
店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね?ツルツル。18だっけ17だっけ?」
知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

『ぽとっ』と音を立てて
あのショートパンツが、床に落ちました。
この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」
突然、僕は無理やり上半身を起こされました。
状況を把握できるようになりましたが、
今までソファに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」
村松の声がする方を見ると・・・

「な、なんということを・・」

優佳は一人掛けのソファに座らされていました。
全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って、
万歳のように頭上へ上げさせ、
僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原、、、と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で、村松達は「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って
車で出ていきました。

僕は、一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話しかけることはありませんでした。
村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、
時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが現在は知りません。
村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。
僕は、不動産仲介業に先日就職しました。高校出たばかりの女性先輩に使われています。
(完)

婚活クソババアにならないよう正直に生きる

最近は「三平」(平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格)の男性と結婚したいと表向きは言っているにもかかわらず、実際に相手に求める年収は平均より上の682万という、羊の皮をかぶった欲深い婚活女子が増えていることがメディアでも多く報じられています。

こういう女性は婚活パーティーであさましく高収入の男を狙い、とんでもなくギラギラした目つきをしている場合が多いです。あなたが賢い女子ならば、いますぐに「平均でいいです」なんてウソはやめましょう。

素直にカネがあるオトコがいいことを認め、「オトコ=歩くATM」とはっきりと開き直るのです。「オトコ」がコンビニや銀行にあるATMにしか見えなくなれば、もうこっちのもの。あとは女性の武器をフル活用するだけで、“歩くATM”を自分の物にできるんです。

今回はそんな「歩くATM(以下ATM)」たちを落とし、効率よく現金を引き出すための簡単な5つのステップについてお教えしたいと思います。

1.ユニクロで一番売れているTシャツとジーパンで婚活パーティーに行く
婚活パーティーに行く女には、「カネ目当てなんじゃないか…?」とATMは警戒している場合が多いです。昔付き合っていたオトコにでもプレゼントされたブランドバッグを携えながら婚活に励もうとしているあなたは要注意。その時点で婚活失敗だと思ってください。

正解は、「速攻で質屋に入れてユニクロへ行き、一番人気のあるTシャツとジーンズを店員に聞いて購入し、婚活パーティーへ行く」です。可能であればTシャツはメンズのXSサイズを買いましょう。

『ユニクロで一番人気のあるTシャツ=ATMがそれを知っている可能性が高い』。つ・ま・り、『ユニクロのTシャツを着ている=安いオンナでカネがかからない』と思わせ、まずはATMをだましましょう。こうして相手を油断させることで、あとからジャンジャンバリバリお金を引き出せるATMを捕まえることができるというわけです。

2.初デートの食事は高級ホテルの近くにあるファミレスで安いチューハイやワインを飲みまくる
初デートの定番といえばちょっとオシャレなレストランで食事をすることが多いですが、ATMはまだ貴女を安いオンナだと思っているので牙を見せるのはやめておきましょう。とりあえず食事に誘われたら、高級ホテルが近くにあるファミレスが良いです。

そして食事は適当に軽いものをつまみながら、安いチューハイやワインを飲むべし。ガストの氷結ストロングかサイゼリヤのデカンタ・ワインがおススメです。ちょっと酔ってきたら「ワタシ、酔ってきちゃった……」とさりげなくATMに詰め寄り、アルコールが含まれた熱い吐息をATMに吹きかければ、あとは「じゃあホテルで休憩しよっか!」とバカなATMは貴女を近くの高級ホテルに連れて行くはずです。

もし東横インや安ラブホに連れて行かれそうになったら、一気に酔いを醒ましてすぐ家に帰ってください。そのATMは、カラッカラのハズレなのでまた婚活パーティーに行って、今度こそお金がたんまり入ったATMを捕まえましょう。

3.高級ホテルでルームサービスにカツ丼を頼ませてみる
高級ホテルでお楽しみのあとちょっと小腹がすいたら、ATMに「かつ丼食べたいにゃん☆」とちょっと甘えてみましょう。ここで肝心なのは、“そのホテルのルームサービスにないものを頼む”ということです。もしヒルトンなどかつ丼があるホテルの場合は、からあげ丼でも頼んでみてください。そのとき、ATMはどう動くのか? 貴女のためにどれだけ、おカネと体を使えるかがわかります。

たとえばATMがその高級ホテルの顔なじみだった場合は、フロントも多少ムリは聞くと思いますので、いくらか包めばかつ丼ぐらい作るでしょう。『高級ホテルに顔が利く=良質なATM』。このキーワードはATMを扱ううえでとても重要なので、必ず覚えておいてください。近所のかつやにカツ丼を買いに行った場合は、すぐに身支度をして出て行ったうえで音信不通にしてください。そのATMはただのパシリにしか使えません。

4.チェックアウトの際に会計で使うクレジットカードの種類を、スナイパーのごとくチェックする
このデートでもっとも肝心な場面です。フロントでチェックアウトをする際にATMはおそらくクレジットカードを使うと思いますが、絶対にカードの種類は見ておいてください。もし視力に自信が無い場合は小型カメラや双眼鏡を使ってでも見てください。絶対にです。なぜかというと、使用したカードの種類でATMのレベルが分かるのです。以下にカード別のATMレベルを記載しますので、参考にしてください。

一流ATM=アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード、ダイナースクラブ・プレミアムカード、SBIワールドカードなど
二流ATM=各社プラチナカード
三流ATM=各社ゴールドカード・ビジネスカード
ポンコツATM=一般カード
論外=現金払い・学生カード

5.速攻で入籍して子供を作り、車や戸建住宅、マンションなどの共有財産を作りまくる
貴女のために高級ホテルをとり、カツ丼をルームサービスで持ってこさせるATMは、たった一夜にして貴女に訓練されたも同然。熱が冷めないうちに役所へ行き、早急に入籍しましょう。結婚して子供でもできてしまえばそのATMは貴女の物。おめでとうございます!

そしてマンションや戸建住宅、高級車をATMのカネで買いましょう。もしATMを使いすぎて離婚を申し出られたら「夫婦の財産って共有だよね?」や「アナタのお給料だったら養育費毎月○○円ぐらい余裕だよね?」と多少ふっかけて、万が一離婚されても定期的にATMからカネを引き出せるようにしておいたり、車や持ち家を作れたら貴女の勝ちです。

ただ、やっぱりあまり後味の良いものではありませんので、貴女がゲットしたATMのレベルに合わせて使い込むカネは調節してください。しかし、男性をATMと見るか伴侶と見るかも貴女次第です。ウソをつきつづけて婚活クソババアにならないために、どちらにせよ正直に生きることだけは心がけた方がよいでしょう。それでは良い恋愛を。

【婚活女子に向けた恋愛コラム】(文:アンドロメダ銀子)

強引にされると断れない

俺は元々は真面目で優しい男だった。

親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性たちとも
たいていはフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。
会社の女性を食事に誘ったりもしたがたいていは「都合が悪いのでまた今度」という感じだった。

そして、俺が日頃から一番あこがれていた女がある日、寿退社した。
相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい
感じの態度の悪いのが目立つ男だった。

なんであんなのが? というと、
同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのがいいらしいんだよね」と言った。

それで俺はキレた。
馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。
素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金をつぎこんでばかりいた。

そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりが
ないような気がしてきた。

そんな感じで1年くらい過ぎたとき、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた
智恵が会社を辞めると聞いた。

どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。

「今日は都合が悪い」と言われたが、

「もう辞めるんだし一回くらいはつきあってくれてもいいだろ」と言ったら

「遅くならなけれは」と了解したのでちょっと驚いた。

カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。

「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからやらせてくれ」
とやぶれかぶれで言ってみた。

「俺君なんだかすごく変わったなあって思ってたけど、すごいこと言うね」

「でも悪いけど間に合ってるのでパス」

「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」

とか言って、それほど怒っている感じではなかった。

「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」となおもしつこく言った。
これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。

「そんなこと言われてもだめだよ、もうお店出よ」と智恵は言った。

会計をすませて店を出てから、智恵の手首のあたりを握って引っ張るようにしてラブホ街のほうに連れて行った。

智恵は「はなしてよ」「だめだったら」とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。

ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」
とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。

「信じられない、いつもこんなに強引なの?」とか言って、一度こちらを真っ直ぐに
見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。
最後はあまりにあっけない感じだった。

これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。
全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。

智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれて
ずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら
細くて白い体をしならせて感じまくりはじめた。

恥ずかしがらないで声をだしてごらん、もっと気持ちよくなれるから と言ってやると
最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。

延長ができなかったので休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしご
ではいって泊まりですることにした。
智恵は「えっ、まだするの」と驚いていたが、すんなりとついてきた。

休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。
中出しはしないというとNSでやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。

後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。

なんでOKだったのか聞いてみたら
「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」
「強引に迫られると、ことわれなくなっちゃう」と言っていた。

たぶんこれっきりだろうと思っていたが、智恵はそのあとセフレになった。
デートとかはしない。
呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけのつきあい。
こんなふうにやらせる女だとは思いもしなかった。

世の中の女はおかしいと思う。

優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っているときには手も握らせて
くれなかったのに、
普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰をふる。

それから何人もの女とセックスした。
優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」
と言ってしまったほうが、よっぽど確率が高い。
とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。

ジェントルにしていた今までの人世が馬鹿馬鹿しくなってきた。

【不買】 私達にも出来る経済制裁 【運動】

【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】†

2ちゃんねるハングル板の【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】のまとめと追加のWikiです。
•【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】その8

•【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】その7

•関連企業及び関連商品などの不買対象リスト



企業名の文字色の違いについて†
•赤字
企業名の赤字は朝鮮・中国・在日・帰化人・創価学会系の企業・団体になります。
•青字
企業名の青字は日本の企業・団体になります。
•黒字
黒字は不明・未分類・その他の国の企業・団体になります。



情報について†
•TOPページから辿るようにしてください。



私達にも出来る経済制裁†
•私達にも出来る経済制裁/食品関連一覧
(菓子・アイス・飲料・キムチ・健康食品など食品)
•私達にも出来る経済制裁/外食産業関連一覧
(焼肉・韓国料理・レストランなど外食産業)
•私達にも出来る経済制裁/競馬パチンコ関連一覧
(競馬・パチンコ情報・パチンコホール・パチンコ機器メーカー・パチンコ周辺機器など)
•私達にも出来る経済制裁/カラオケ・ボウリングなど娯楽関連一覧
(カラオケ・ボウリング・ゲームセンター・CD・DVDレンタル・中古販売・漫画喫茶・インターネットカフェ・ライブハウス・レンタルスタジオ・楽器・模型など)
•私達にも出来る経済制裁/金融・消費者金融関連一覧
(銀行・信用組合・消費者金融・証券・債権回収など)
•私達にも出来る経済制裁/不動産関連一覧
(不動産業・不動産保証事業など)
•私達にも出来る経済制裁/宿泊関連一覧
(ホテル・ラブホテル・民宿・旅館など)
•私達にも出来る経済制裁/健康ランド・スーパー銭湯関連一覧
(健康ランド・スーパー銭湯・サウナ・スパなど)
•私達にも出来る経済制裁/マスコミ関連一覧
(広告代理店・新聞・出版社・テレビ局・映画制作・芸能事務所など)
•私達にも出来る経済制裁/医療・医薬関連一覧
(医薬・病院・美容外科・歯科医院など)
•私達にも出来る経済制裁/美容関連一覧
(化粧品・かつら・美容院・エステなど)
•私達にも出来る経済制裁/ネット関連一覧
(ポータルサイト・アフィリエイト・ネットゲームなど)
•私達にも出来る経済制裁/教育関連一覧
(学習塾・学校・高校・大学・専門学校・日本語学校など)
•私達にも出来る経済制裁/宗教関連一覧
(キリスト教・教会・寺など)
•私達にも出来る経済制裁/派遣関連一覧
(人材派遣・コンパニオン派遣など)
•私達にも出来る経済制裁/警備関連一覧
(警備業など)
•私達にも出来る経済制裁/輸送機関関連一覧
(タクシー・運送業・航空など)
•私達にも出来る経済制裁/建設関連一覧
(工務店・建設業・ソーラーパネル・ソーラー発電・太陽光発電など)
•私達にも出来る経済制裁/衣類関連一覧
(衣類・古着・靴・ケミカルシューズ・貴金属・アクセサリーなど)
•私達にも出来る経済制裁/スポーツ関連一覧
(ゴルフ場・ゴルフ練習場・サッカー・女子サッカーチーム・フットサル・ジム・スポーツショップなど)
•私達にも出来る経済制裁/旅行関連一覧
(旅行会社・観光施設など)
•私達にも出来る経済制裁/製造業関連一覧
(作成中)
•私達にも出来る経済制裁/関連一覧
(作成中)

恋人達

夜一緒に寝るとき身体を少し離して手を繋ぎながら寝たりするのだけど、朝になるとほぼ必ずがっちりホールドされている時。

トイレに行きたかったりすると抜け出すのに結構苦労するw
なんとか抜け出してトイレに行って帰ってくると、布団を変わりにぎゅーっと抱いて丸まって寝ていたり、腕をワイパーのようにぐいんぐいん動かして抱くものを探していたりする。
布団をきちんと掛け直して元の位置に戻って寝っ転がると、腕ワイパーで私を探し出した彼がもぞもぞと這いよってきて
またがっちりホールドされたり、キスされたりする。

ほぼ毎回、一緒に寝るとこんな感じなのだけれど、彼にはその時の記憶は一切ないらしいw
無意識なんだなって思うと余計に愛しい

ポッキー食べてるとき。
私「食べる?」
彼「食べない」
って言ってたのに、口の前に持っていくとあーんして食べる。
何回持ってってもあーんするから、
可愛いwwwwと思ってずっと食べさせちゃう。
昔買ってたハムスターを思い出したwww

私も寝る時に後ろからぎゅーされるの好きだ。
彼もするのが好きみたいで、ホテルのエアコンが効いてて寒かった時に、
ホテルのバスローブを着て寝ようとしたら、
「えー?着ちゃうの?こっちの方があったかいよ?」
と言いながらぎゅーしてくれた。あれはいい。

いつもソファで座ってたり寝転がったりの状態でいちゃいちゃしてる私たち
立ってハグしたりしたことなかったので、どんなんだろうね?と話してたんだけど
先日それを意識してかせずか、家の中なのに隣に並んで立ち話してた。

その流れでかるくいちゃいちゃ→ハグしてみると、腕とか高さ的な意味で思った以上にしっくりきて幸せな感じ。
身長差21cmですが、私の頭の上に彼のあごが乗っかる感じでちょうどいい!と言う声が頭の上で聞こえる
のだけど、私の視界は彼の首元しか見えないので、その点ちょっとつまんなかった

しかし、立って抱きしめたら「おれのー」って感じがする、という非常な萌え発言に一気にきゅんときた(゜∀゜*)
私が首をぐぐっと上に向けて、彼も首をぐぐっともたげた状態でだったら、ぎりぎりちゅーできることも判明したので、
立ってハグするのもよいものだなーと思いました。

お前ら教えておいてやるけど
たとえ最初はコピペにあるような幸せを
感じられるかもしれないが、それは絶対に一年ともたない
早くて三ヶ月、いや一ヶ月もありうる。
ピークを過ぎるともうあとはマジで鬱陶しいだけだぞ
自分も女も互いに図々しくなって最終的には
なんでこいついるんだろうってなる。

視察団物語

いろんな「大人の事情」で大事な部分を変えたり省略したりしてる。
なので、適当に脳内で補正&補完よろしく。

数年前、業界の視察旅行で10日間ほど某途上国を訪れた。
その国の政府系機関が「わが国は投資しがいありますよ♪」とアピールするため、
国の主要産業に関係する日本の業界各社に呼び掛けたアゴ足付きの招待旅行だ。

日本側の参加者は俺を含め10人余り。
広い意味じゃ同じ業界だが、具体的な商売内容はバラエティーに富んでたな。

旅行中に商談会も予定されてたせいか、ある程度の決裁権を持つ管理職がほとんど。
部長とか次長とか、中には気合いを入れて役員級を送り込んできた所もあった。
20代のぺーぺーは俺くらい。俺がたまたまその国の公用語を話せたからだろうが、
何だかうちの社のやる気のなさをさらしてるようで肩身が狭かった。

視察団員は大半がオジサンだが、女も3人いた。
推定50代半ばの田中さんは大手の部長。アラフォーの吉田さんは業界紙の記者。
アラサーの小川さんは新興企業のマーケティングプランナーという肩書きだった。
ちなみに、当たり前だが全員仮名な。

日程は基本、朝に宿泊先を出発して現場を視察。午後から責任者の説明を聞く。
視察先は原則1日1カ所だから、スケジュール自体は比較的楽だ。

その日の予定が終わると、向こうの関係者との夕食会とかがなければ自由行動。
観光地でもないんで団員で連れ立って街へ繰り出すわけだが、
女3人は2日目くらいから他の団員たちと別行動を取るようになった。
夕食後にショッピングへ行くらしく、女だけの方が気楽なんだろう。

男性陣はといえば、現地の女の子がいるエロいマッサージとかストリップとか
そっち系の「夜の娯楽」を楽しみにしてたオジサンも多いようで、
女性陣の別行動をむしろ歓迎してるフシもあったな。

いろいろトラブルにも見舞われたが何とか日程は進み、3日目だったと思う。
夕食会が終わってホテルへ引き揚げる時、女部長の田中さんから声をかけられた。

「ねえ、高橋さん(仮名だが俺)て現地語話せたよね?」
「はい、一応…」
「ちょっと付き合ってもらえると助かるんだけどな…」

聞くと、近くの商店街へ買い出しに行きたいから通訳を務めてほしいという。
まあ他社とはいえ業界の大先輩だし、むげに断るわけにはいかない。
オジサンたちに付き合うのも面倒だったんで、女3人の買い物にお供した。

彼女らにすれば、英語の通じない店でも値切り交渉ができるし、荷物も持たせられる。
夜に女だけで出歩くのは不安だし、ぺーぺーの若手だからあまり気を使わずに済む。
こりゃ便利ということか。以来、夕食後は女性陣と行動を共にすることが多くなった。

女部長の田中さんは、外見はどこにでもいそうな太めのオバちゃんだが、性格は温厚。
ユーモアはあるし仕事もできそうだし、出世するタイプだろうなと思った。

記者の吉田さんは美形だが化粧は薄めで、どっちかと言えば男っぽいイメージ。
目つきがキツくてちょっと怖い感じもするが、話してみるとサッパリした良い人だ。

新興企業の小川さんは癒し系。小柄で小動物っぽいというか可愛らしいタイプだ。
物静かでどっちかと言えば地味だが、時おり見せる「クスッ」という笑顔が魅力的。
年が近いせいか俺と話が合って、視察先でも移動中も気が付いたら隣にいた。

 (・e・)(・e・)

そんなこんなで日程も半ばの5日目。この頃になると団員同士も打ち解け、
最年少の俺は先輩たちから「高橋君」「高橋ちゃん」と可愛がられるようになってた。

その日の視察先は奥まった山間にあって、バスを降りてから山道を延々と行軍。
体育会出身の俺でも少しキツかった。オジサンや女性陣は相当こたえたらしい。

何とか日程を終えたものの、宿舎に戻ってから遊びに行こうって雰囲気じゃない。
夕食後、ホテルの部屋で社に出す報告書を打ってたら、夜更けにドアをノックする音。
誰だ?と開けると、ワインの瓶とグラスを持った田中さんと小川さんが立っていた。

「ちょっと飲もうよ」

ホテルのバーに行くのもダルいし、同じ階の俺の部屋で酒盛りしようというわけ。
いつも一緒の吉田さんは、日ごろの運動不足がたたりダウンしたそうだ。

持ち込みのワイン(高級品)と部屋の冷蔵庫にあったビールでミニ宴会。
団員同士で食事するときは、どうしても仕事の話題が中心だったが、
その日は部屋飲みのせいか、家族のことを話したり砕けた雰囲気だったな。

話の中で、小川さんが実は俺より5歳上で結婚2年目の若奥様だと初めて知る。
小柄で痩せてたし、どことなくピュアな雰囲気で若いというか幼く見えた。
俺と同年代くらいかな、20代でプランナーなんてすごいな、なんて思ってたが、
とてもタメ口をきけないお姉様だったわけだ。

酔いも回った深夜、話題はその日の「行軍」に移った。

「このトシであの山道はないわ?。日本に帰ったら3日くらい寝込みそう」

田中さんが愚痴る。太めの年配女性には確かにキツかったはずだ。
俺は学生時代、体育会で先輩のマッサージはさんざやらされてきたんで、
張りをほぐすマッサージの方法を教えてあげた。しばらくは言われた通り
「こう?」と自分で手足を揉んでた田中さんだが、やがて面倒くさそうに言う。

「どうせなら、高橋君がやってちょうだいよ」

何だか下男扱いだなと思いながらも、状況的に断りづらい。
さすがに女性をマッサージするのは母親の肩を揉むくらいしか経験ないが、
まあ母親と同年代だしいいかと考え、田中さんをベッドに座らせて肩を揉み始めた。

「あ?、たまんないわ?。やっぱり男の指よね?」

オバサンに甘い声を出されても仕方ないが、ほめられて悪い気はしない。
そのままうつ伏せになってもらい、足首からふくらはぎを入念に揉んでさし上げた。
田中さんはスカートの下にスパッツという格好だった。

「う?、上手だわ?」

俺よりはるかに太いおみ足を終え、そのまま背中に移行。太いと揉みがいがある。
小川さんはニコニコしながら、ベッド脇で興味深そうに観察してる。
やがてビールとワインが回ってたのか、揉まれながら田中さんがウトウトし始めた。

「高橋く?ん、このまま寝ちゃっていい??」
「ええと、それは困ります」

この巨体(といっても普通の中年太りだが)にベッドを占拠されちゃたまらない。
拒否された田中さんは「仕方ないなぁ」とブツブツ言いながら体を起こすと、
眠そうに「お先にね?、おやすみぃ」と言い残し部屋を出た。

残ったのは俺と小川さん。

「あの…小川さんも揉んであげましょうか?」
「そうねえ。お願いしようかな」

当然断られる前提で聞いたんだが、あっさりOKされて逆に戸惑った。
でもまあせっかくだからと、ベッドに座ってもらい後ろから肩を揉み始める。

「あらほんと、上手だわぁ?」

オバさん全開の田中さんと違い、可愛い系の小川さんに言われるとドキッとする。
小川さんは身長150cm台前半で細身。なで肩で首が長い典型的な「肩こり体型」だ。
これまで服装のせいか気付かなかったが、細い割に胸は結構ありそう。
緊張しながら、パンパンに張った肩から首筋、上腕を念入りに揉み上げる。

「脚もお願いしていいかしら?」
「構いませんけど…着替えてもらった方がいいですね」

その日の小川さんはスリムのジーンズ。さすがの俺もマッサージしづらい。
実は昼間から気になってたんだが、ジーンズだとスタイルが良く見えるというか、
細い脚と対照的にプリンと丸い尻のラインがはっきり分かるんだよな。

それまで体格のせいで、何となく少女体型っぽいイメージで見てたんだが、
胸にしろ尻にしろ意外と色っぽいことに気付いてドギマギ(←表現が昭和)。

「え?? 部屋に戻って着替えるの面倒だなぁ」
「だったら…シーツかぶってズボンだけ脱いじゃいます?」

なるべく冗談めかして言ったつもりだが、ほんの少しだけ期待してたのは事実だ。
まあ、スカートかパジャマに着替えてもらえれば、俺としちゃ十分だったんだが。

小川さんは「う?ん」と少し考えてから、シーツをかぶって中でモゾモゾ始める。
えっ?マジ?と驚く俺の目の前で、丁寧に畳んだジーンズを枕元にそっと置くと、
シーツから上半身だけ出してうつ伏せに横たわった。

「お願いします…」
「は…はい…」

声が裏返ってた気もするが平静を装い、シーツから出たふくらはぎに手を添えた。
肩以上にパンパンに張ってるのが分かる。痛くないギリギリの強さで指圧をかけた。
シーツの中の下半身は下着姿…そう考えるだけで胸の鼓動が高まった。

「あ…うぅ?ん…」

キュッと締まった足首からふくらはぎ、膝の裏側を丹念にマッサージする。
さっきからドギマギする原因の一つが、彼女の声だったことに気が付いた。
ちょっとか細くて、これといった特徴がないようでグッと染み入ってくる感じだ。

「もう少し上もいきます?」
「…う、うん…」

今から思うと小川さんもドキドキしてたんだろうな。返事する声が少し震えてた。
太股の後ろ側へ手を進める。肌は滑らかだし、腰から足首へのラインが美しい。
本当ならシーツの上から揉むべきだろうが、そんな選択肢は俺になかった。

両脚を肩幅よりやや広めに開き、吸い付くような手触りの太股をマッサージ。
シーツはめくれ、俺が少し屈むとベージュ色のパンティーがチラリと見える。
俺の股間は早くもかなり窮屈になっていた。理性が麻痺していくのが分かる。

「痛くないですか?」

小川さんはうつ伏せのまま、黙って首を横に振る。手のひらから汗が吹き出してた。
手を進めると指先がパンティーの尻の部分に触れる。太股に少し力が入ったみたい。
俺は構わず指の腹で尻から太股を撫でながら、指先に力を入れて圧をかけた。

体全体は小さいが、ジーンズ越しに見た通りの見事なヒップラインが目を奪う。
少女体型かな、なんて想像してた自分の見る目のなさが可笑しくなる。
内股の付け根近くに性感帯があるのか、指で触れるたび体がピクンと反応した。

「あ…あん…」

さっきまでと違う甘い吐息のような声が漏れる。俺は意を決して指をさらに進めた。
親指の先がクロッチに触れる。湿った感触。見ると黒っぽい染みができていた。
『感じてる…』そう思った瞬間、最後に残った理性の欠片がフッと吹き飛んだ。

「だ…だめよ…そこは…」

我に返って慌てる小川さん。俺は黙って彼女の脚をさらに広げると、
左右の親指を微妙に動かして薄い布越しに敏感な部分を揉む。
小川さんは身をよじって逃れようとしたが、時おり「ああ…」と小さく呻いた。
我慢も限界だった。俺はパンティーのゴムに手をかけ、力を込めて引き下げた。

「キャッ!」

小さな布地は一気に太股の半ほどまで下がり、丸く可愛らしいヒップが露わになる。
邪魔なシーツを剥ぎ取ると、股の付け根には何とも言えない色の女性器。
俺は興奮状態で小川さんの体を押さえ、パンティーを脚から引き抜いた。

「ダメよ…こういうの良くないよ…」

うつ伏せのまま体をよじらせて懇願する小川さんを無視し、俺は股間に指を戻した。
トロトロの粘液が溢れ、這わせた指にヌチャ…という感触が伝わる。

「ねっ、高橋君、もうやめよ…ああっ」

指先がクリトリスに触れた。小柄な体格の割に大きめかもしれない。
愛液を塗りたくるようにクリを撫でるたび、新たな液体が次から次へと噴き出す。
中指を挿し込むとキュッと締め付けられる感覚。
そのまま出し入れしたら「あっ…あっ…あっ…」と短く喘いだ。

片手で彼女の股間を愛撫しながら、俺は慌ただしくジーンズと下着を脱ぎ捨てた。
視察に来て以来、禁欲が続いている。ペニスは早くも限界にまで膨張し、
尿道から漏れた先走り液で亀頭がテラテラと鈍く光っていた。
小川さんの腰を持ち上げるようにして四つん這いの姿勢にさせる。

「お願い! やめて…お願いだから…」

パックリ開いた膣口に亀頭の先端が触れた。丸い尻を抱えるように腰を押し出す。

「あああぁぁぁ??っ!」

小さな悲鳴のような声が漏れた。青筋の浮き出た肉棒が根元までのみ込まれた。
たっぷり濡れてたから抵抗感はないが、中は想像よりずっと締まってる。
ゆっくりと前後に動かすと、ヌルヌルの壁が絡みつくようにペニスを刺激した。

「だ…だめえ…あああぁ…」

俺も人並みの女性経験はあったが、挿入でここまで気持ち良いのは初めて。
出っ張ったカリが内壁に擦れるたび、小川さんが「ああぁ」と獣のような声を出す。
ピストンすればするほど脳が溶けそうな快感が襲い、腰の動きが自然と速まった。

「すごい…すごいわ…ああぁぁぁ??」

小川さんは腰をくねらせながら、マンコを俺の下腹部に押し付けるようなしぐさ。
それでいて抵抗の意思を示すかのように着衣のままの上半身をよじらせ、
片手で俺を押し戻そうとしてる。俺はさらにピストンのペースを上げた。

「いやっ! だめっ! だめええぇぇぇ???!!!」

勃起を深々と咥えた膣がさらにギュッと締まったかと思うと、
四つん這いの尻がビクンビクンと痙攣し、小川さんが背筋をピンとそらした。
ほとんど同時に、挿し込んだ亀頭の先端から生温かい粘液がほとばしった。

出すものを出し尽くすと、俺は後ろから彼女を抱き締めたまま体を横に倒した。
腕に抱いた小さな体から伝わる荒い呼吸。硬いままのペニスがズルリと膣から抜けた。

そのまま10分も抱いていただろうか。腕の中から小川さんの嗚咽が聞こえてきた。
我に返ったというか、今さらながら強烈な罪悪感が襲ってくる。

「す…すいません…」

他に言いようがなかったのかと思うが、とっさに口をついたのは謝罪の言葉だった。
小川さんは何も言わず俺の腕をほどき、ベッド脇のティッシュで股間を拭く。
そして鼻をすすりながら下着とジーンズをはくと、無言のまま部屋を出て行った。
俺はかける言葉もなく、ベッドから彼女を見送った。

 (・e・)(・e・)

人妻をレイプして中出し。日頃は「典型的な草食系だね」と揶揄される俺が、
なんであんな大それた行動に出たのか、自分でも分からない。

確かに小川さんに好意を寄せてたのは事実。でも、下半身ヌードを見ただけで、
まるで中学生のように欲情して暴走するなんて、俺の性格からしてもあり得ない。
しかも今まで抱いたどの女より気持ち良い。あの快感がレイプのせいだとすれば、
俺はもしかして暴行魔の気があるのか、なんて思いも頭をよぎった。

当たり前といえばそうだが、翌日の視察はこれまでになく重い気分だった。
いつもは俺の隣に陣取る小川さんは、移動中も視察先でも俺から一番離れた場所。
俺も彼女に目を向けられなかったが、視線が偶然合うと気まずくて互いに目をそらす。
もちろん言葉を交わすことはない。

日程終了後に街へ繰り出す時は、女性陣でなくオジサンたちと行動を共にした。
もっとも、クラブ(踊る店じゃなく飲む店)に名を借りた売春宿で
女の子を品定めするオジサンについていけず、早々と独りホテルに戻ったんだが。

深夜、部屋のドアをノックする音がした。
ドキドキしながら開けたら、立っていたのは女性記者の吉田さんだった。

「昨日はアタシをのけ者にして飲んだんだって? ズルイぞ?」

笑いながら部屋に入る彼女の手には、地酒の瓶がしっかり握られていた。
ちなみにこれまでの人生で、吉田さんほど豪快な飲みっぷりの女性は見たことない。
かなり度数の高い地酒をロックでグイグイ空けながら、なぜか身の上話に花が咲いた。

吉田さんは41歳のバツイチ。もともと全国紙の経済部記者だったそうだ。
10年ほど前にカメラマンの男性と結婚したが、不規則な生活ですれ違いが重なり破局。
給料は安いが勤務が比較的楽な業界紙に移り、今はエンジニアの彼氏と同棲中だとか。

「再婚しないんですか?」
「えー? 子供でもできれば考えるけど、トシがトシだからねぇ」

酔いもあって頬を赤らめる吉田さんは、何だか今までのイメージと違ってた。

「でさ、高橋君…小川さんと喧嘩したの?」

唐突に切り出されて思わず地酒を吹いた。もう時計は真夜中に近い。

「そんな、喧嘩なんて…」
「そお? あんな仲良かったのに、なんか今日はよそよそしかったじゃん」

俺は明らかに慌てた様子だったんだろう。吉田さんがクスッと笑う。

「いい感じだったし、お似合いなのにね?。早くも破局かw」
「別にそんなんじゃ…」
「ふふふ、残り物には福がある…かしらね」

そう言いながら吉田さんは手を伸ばすと、ズボン越しに俺の股間をグッと握った。
一瞬、何が起きたのか理解できなかった俺は、体が硬直してなすがまま。

「ふ?ん、可愛い顔してなかなか立派じゃない」
「ちょ…ちょっと吉田さん、何を…」

抵抗する間もなく…というより、抵抗する気が起きなかったのかもしれない。
吉田さんは俺のベルトを外し、ジッパーを下ろすと下着に手を突っ込む。
ぐにゃりとしてた肉棒は、細い指に包まれると急激に硬さを増してきた。

「うわ、美味しそう…」

吉田さんは強引に俺のズボンと下着をずり下げ、飛び出したペニスに舌を這わせる。
プチパニック状態の中、俺は脱がされながら、なぜか腰を浮かして協力していた。

吉田さんのフェラは乱暴だが、力強いというかエネルギッシュだった。
玉袋を揉みながらカリに舌を舐めあげ、ペニスが抜けそうな勢いで亀頭を吸う。
彼女に欲情していたわけでもないのに、気が付けばフル勃起してた。

「うちの彼のも大きいけど、高橋君のコレって長いよね」

嬉しそうにペニスをしゃぶりながら、吉田さんはパンツスーツとパンティーを脱ぐ。
あまり手入れしてなさそうなモサッとした陰毛が顔を出した。
脱いだパンツスーツのポケットからスキンの袋を取り出し、手際よく装着。

「別に、いつも持ち歩いてるわけじゃないのよ」

笑いながら被せられた薄いゴムは、ちょっとキツいような気がする。
吉田さんは俺を仰向けに寝かせると、腰の上に跨り勃起に手を添えた。

「ふふ、可愛い♪」

ニヤリと笑った顔は妖艶だが少し怖い…と考える間もなく、彼女が腰を下ろした。
ズブブッという感じで肉棒が一気にのみ込まれる。フェラで興奮してたのか、
愛撫したわけでもないのに吉田さんの性器は十分に潤ってた。

「ああん…奥まで…奥まで届くわ…」

吉田さんが譫言のように繰り返し、俺の上で腰を上下させる。
膣は小川さんより緩い。というか小川さんが特殊で、吉田さんは普通の感触だったな。
ただ、何だか無理やり犯されてる感じがしてやたらと興奮する。俺ってMだったのか?

吉田さんは騎乗位で喘ぎながらブラウスを脱ぎ、ブラジャーも外して全裸になった。
中肉だが運動選手風というか、肩幅が広くてがっちりした体格。胸は小ぶりだ。
彼女が男っぽい印象なのは、立ち居振る舞いだけじゃなく体型のせいもあるんだろう。

「ああぁ…いい…すてき…ああああぁぁ??!」

俺に跨がりながら体をのけぞらせてオーガズムに達した吉田さん。
こっちはまだまだこれから。俺は体を起こし、座位の姿勢になって下から突き上げた。

「やん…ああ…すてき! もっと! もっとちょうだい!」

ビンビンに勃起した乳首を吸い立てながら、さらに激しく腰を突き立てる。
吉田さんは快感で顔を歪め、俺にしがみつきながら2度目の絶頂を迎えた。

奥まで挿入したまま彼女を仰向けに横たえ、今度は正常位に移行。
大きく広げた両脚を抱えるようにしながらダイナミックに腰を振る。

「やだ! すごい…すごい…ダメダメダメダメ…」

吉田さんは半狂乱で俺の頭を抱きかかえ、顔全体にキスの雨を降らせる。
俺は渾身の力を込めて彼女の体を抱き締め、奥深く挿し込んだまま射精した。

死んだようにベッドに横たわる吉田さん。萎え始めたペニスを引き抜くと、
コンドームの先端の袋が精子でパンパンに膨れ上がっていた。

 (・e・)(・e・)

翌日から視察の雰囲気がまた少し変わった。

いつも小川さんがいた俺の隣には、吉田さんが妻のようにぴったり寄り添う。
あまり近づかれても息が詰まるし、他の団員の目もあるから距離を取ろうとするが、
彼女はお構いなし。移動中はさりげなく俺の手を握ってきたりもした。

気まずい思いで周りを見回すと、小川さんが悲しそうな目でこっちを見てる。
何だか浮気してる気分。どっちかと言うと浮気したのは俺じゃなくて
旦那がいる小川さんであり、同棲中の彼氏がいる吉田さんの方なのに。

もっとも、小川さんが俺に話し掛けて来ることはない。
こりゃ完全に嫌われたか。帰国して強姦罪で訴えられることはないだろうな。
そんなことを考えながら、なぜか胸が締め付けられるような気分に襲われた。

夜の自由時間は相変わらずオジサン軍団と行動を共にした。
女部長の田中さんに「一緒に来てくれないの?」といぶかしがられたが、
「あまり女性とばかり一緒だと何だかんだ言われますから」とごまかした。

吉田さんも毎日のように部屋へ来た。そして体育会系の豪快なセックス。
激しく喘ぐ彼女を貫きながら「なんで俺こんなことやってんだ」と考えたりした。

本来の目的以外で悩み多い視察旅行も終盤に入り、とうとう帰国前日。
日程最終日ということで、向こうの政府高官(閣僚級)との懇談会が催された。
会場に向かうバスで、いつものように隣に座った吉田さんが小声で話し掛けてくる。

「ねえ、小川さんと話してないの?」
「え? ええまあ…そうですね」
「彼女に聞かれたわよ。『吉田さん、高橋君と仲良くなったんですか?』って」

なぜかズキッとした。半ば無理やり犯した罪悪感とも少し違う切ない感情。
こないだ知り合ったばかりの人妻相手に、俺は何を思い悩んでるんだ?
柄にもなく深刻な顔つきを見た吉田さんが続ける。

「アタシ、今日はそっちの部屋に行かないからさ。ちゃんと話してみたら?」

驚いて吉田さんの顔を見た。彼女はクスッと笑い、俺にウインクしてみせた。

懇談の内容も全く頭に入らないまま、最後の日程も無事終了。
田中部長の強い要望で、俺は女性陣のお土産買いに付き合わされた。

何日かぶりで小川さんと一緒に行動する。何となく居づらいのは変わらないが、
なぜか小川さんは俺にぴったりと寄り添う。しかも、どこか嬉しそうな様子。
通訳する以外は特に言葉を交わさなかったが、ふと目が合うと微笑んできた。

あの夜のこと怒ってないのかな、なんて都合良い考えが頭をよぎる自分を嫌悪。
吉田さんは少し離れた所から、ニヤニヤ笑って俺たちを見てた。

最終日ということで、夕食は団員そろって現地では高級なレストランへ。
食事が終わって帰り際、思いきって小川さんに声をかけた。

「あの、よかったらこれから飲みに行きませんか?」
「…」
「いえ、その…無理にとは言わないんですけど…」
「…うん、いいよ」

ホテルのバーに団員のオジサンたちがたむろしてるのは分かってたから、
繁華街を歩いて、少し離れたあまり危なくなさそうなバーに入る。

「あの時は本当に申し訳ありませんでした」

小さなテーブルを挟んで小川さんに頭を下げた。

「後悔…してる?」
「後悔というか、反省してます」
「なんで反省してるの?」

意表を突く質問。そりゃあ、相手が嫌がってるのに無理やりセックスしたから…。
同意してたらいいの? いや、それでもやっぱり人妻だし…。
独身相手ならいいの? 業界の視察旅行で他の団員に手を出すのはちょっと…。

別に質問を畳みかけられたわけじゃないが、何がどう悪いか考えもせず
とにかく謝らなきゃという気持ちばかり先走っていた自分がまた恥ずかしくなる。
しどろもどろでうつむく俺に、小川さんは優しく微笑みかけた。

「別に高橋君のこと怒ってるんじゃないよ」

周りに日本語の分かる人がいないせいか、小川さんは率直に語ってくれた。

初めて俺と会ったときから「弟みたいで可愛いな」と気になっていたこと。
一緒に行動するようになって、退屈な視察旅行がとても楽しかったこと。
どこかで俺のことを「草食系男子だもんね」と甘く見てたこと。

あの日は2人きりでマッサージされ「ちょっとマズいかも」と思ったこと。
同時にスリル感でドキドキしたし、性的にも異様に興奮したこと。
それでも、もともと浮気願望はなく、最後まで許す気もなかったこと。

セックス自体は最高に気持ち良く、途中から浮気も何も考えられなくなったこと。
もともと男性経験が少なく、セックスで本格的にイッたのは初めてだったこと。
終わってから旦那への罪悪感と、浮気でイッた自分への嫌悪感で涙が出たこと。

このまま一度きりの過ちにして、何もなかったことにしようと考えたこと。
翌日、吉田さんから「高橋君と喧嘩したの? なら貰っちゃうよ」と言われたこと。
次の日から吉田さんが俺の隣にいるのを見て、なぜか猛烈に嫉妬したこと…

「さっき誘われて、ものすごく嬉しかった。これじゃ奥さん失格だよね」

静かに話す小川さんを見ながら、自分が何も分かってなかったと思い知らされた。
かといってどう振る舞うべきだったか、ちゃんと答えが出たわけじゃない。
ただ、俺を苦しめていたモヤモヤ感の正体は、ようやく分かった気がした。

店を出て宿舎のホテルまで、ずっと手を繋いで夜道を歩いた。
部屋はホテルの同じ階だが、少し離れてる。手を繋いだまま俺の部屋の前に立つ。
無言で立ち止まり小川さんを見た。彼女も俺を見てニコリと微笑んだ。

 (・e・)(・e・)

タオルを巻いてシャワーから出てきた小川さんは、ゾクッとするほど色っぽかった。
ベッド脇で抱き合って唇を重ねる。俺より頭一つ小さな体躯が腕にすっぽり収まる。
舌を絡めながら、十何年か前のファーストキスのような興奮を覚えた。

キスしたまま、彼女の体を包むタオルをはらりと外す。
抱くと折れそうな細い体に、不釣り合いとも言える大きな両乳房。
丸みを帯びた腰、細くしなやかな脚。肌は少し浅黒いがきめ細かくて滑らかだ。

優しく抱き上げてベッドに横たえ、もう一度濃厚なキスをしてから胸に顔を埋める。
柔らかく張りのある乳房を揉み、硬くピンと突き出た小さめの乳首を口に含んだ。

「ああぁん…」

切ない声に俺の股間はまた硬さを増す。
完全に勃起した乳首を交互に吸いながら、全身を撫でるように愛撫。
この素晴らしい肢体を堪能することなく、しゃにむに挿入した数日前の自分が
いかに愚かで浅はかだったか、思い出すと苦笑いしたくなった。

唇から首筋、胸に何度も舌を往復させながら下半身に手を伸ばす。
整えられた薄めの陰毛をかき分け指を這わすと、早くもベトベトに濡れていた。
トロトロの膣をかき回しながら、肥大化したクリを指先で刺激。

「いいっ…いい…あああああぁぁぁ????!」

小川さんは切ない声を上げながら、小さな体をバウンドさせた。
呼吸が整うまでじっと抱き締めながら、どちらからともなく唇を重ねる。
唾液を激しく交換しながら、彼女の手が俺の下腹部に伸びた。

「すごい…大きい…」

体を起こした小川さんが俺の股間に顔を近づけ、膨れ上がった亀頭を口に含む。
吉田さんのようなパワフルさはないが、几帳面な性格の出た丁寧なフェラだ。
吸い立てるんじゃなくて、愛情を込めて尿道からカリを丹念に舐め回す感じ。
我慢も限界だった。俺は極限にまで膨張したペニスをゆっくりと口から抜いた。

「小川さん、本気で好きです」
「嬉しい…私も」

初めて素直な気持ちを伝えた。肉棒に手を添え、亀頭を膣口にあてがう。
ゆっくりとねじ込むのに合わせ、彼女の口から「あああ…」と喘ぎ声が漏れる。
根元まで挿入すると、ペニスの先端が子宮口に触れた。

「…気持ち良いです」
「はう…あああぁぁ…すてき…」

俺はゆっくりストロークを始めた。ペニス全体を湿った粘膜が包み込む。
あの日と同じ感触だが、今日は小川さんも完全に受け入れる準備が整っていた。

「ああん…いい…いいわ…すてき…」

腰を動かすたび、突き刺すような快感が脳天から脊髄、そして全身に広がった。
正常位で交わりながら、小川さんは俺の腰を抱えるように脚を絡める。
天井知らずの勢いで快感のボルテージが上がり、同時に強烈な射精感が襲ってきた。

「ああ…俺…イキます」
「きて…ちょうだい…あああああぁぁぁ????!」

俺の下で小川さんが体をのけぞらせ、勃起を締め付ける力がググッと強まる。
それと同時に膣を埋め尽くした肉棒の先から大量の精液が吐き出された。
二度、三度と噴き出すザーメン。小川さんは体をブルブルと震わせてる。
ペニスを奥深く咥えた膣だけが、俺の精子を最後の一滴まで搾り取るかのように
まるで別の生き物みたいにヒクヒクと痙攣してた。

そのまましばらく抱き合っていると、小川さんが上気した顔で俺を見上げた。
俺は身を屈めるように唇を重ねる。彼女は俺の首に腕を絡めてキスに応じた。
弾みでズルリと抜けたペニスは、一度射精したとは思えない硬さを保っていた。

その後、どれだけ交わったか覚えていない。10回以上かもしれない。
何度射精しても小川さんの裸体を見ると俺の股間は硬さを取り戻した。
飲んだことないが、バイアグラを服用するとこんな風になるのかなと思った。

ようやく区切りを付けたのは夜も白み始めた時刻。それでも彼女と離れたくなくて、
ベッドの中で抱き合いながら何度も「愛してる」「好き」と囁き合った。

 (・e・)(・e・)

翌朝、寝不足のまま帰途に就いた。
バスで空港まで行き、某先進国へ空路移動。そこから先は日本まで直行便だ。
時差の関係で機中泊になったが、ほぼ徹夜の俺にはむしろ好都合だった。

機内で視察団員は大体まとまった場所に座席が取ってある。
もちろん一人ひとり席が割り当てられてるが、そこは団体旅行。
あちこちで「窓側と代わって」「私は通路側の方が」と交換交渉が始まった。

最年少の俺は当然のように、みんな嫌がる3人席の真ん中へ移らされた。
まあ、どんな席だろうと熟睡する自信はあったけどな。
前の座席下に手荷物を押し込み、早々とうつらうつら始めたら、誰かが俺の手を握る。
顔を上げると、いつの間にか隣の席を確保した小川さんが俺を見ていた。

「疲れたよね。日本までゆっくり眠ろ」

離陸して軽い食事が出た後、機内の照明が消え本格的な就寝タイム。
小川さんと手を繋いだまま、俺は夢うつつでこの10日間を思い返した。

帰国したらいつもの日常が再開する。いいオジサンだが頼りにならない上司。
義理堅いが頭も堅い同期。優しさとセクハラが紙一重で混在するお局OLたち。
その前に録画番組をチェックしなきゃ。週末には久しぶりに釣りに行きたいな。
そういや総務のユリちゃんと食事の約束してたけど、まだ店も決めてないや。

小川さんも帰国したら日常業務と生活が待ってるわけだ。
そもそもマーケティングプランナーって具体的にどんな仕事してんだろ?
小さな会社みたいだし忙しいんだろうな。旦那も彼女の帰国を待ってるはず。
子供はいないらしいが、結婚2年目だからまだラブラブなんだろう。
何せ10日ぶりの夫婦再会だ。帰ったその日は絶対に一発やるよな。

リゾラバ(だったか?)とは少し違うけど、日本語の通じない特殊な環境で、
一定期間ずっと行動を共にしてると、疑似の恋愛感情が生まれても不思議じゃない。
あんなに美しく見え、愛おしく思えた小川さんも、あと数時間で普通の奥さんか。
まあ、ズリネタにはなりそう。あんな気持ち良いセックスは初めての経験だったし。

もちろん彼女にも同じことが言えるわけで、旅先で一緒になった年下の草食男子。
周りはオジサンばかりで、現地語も話せるから二重、三重のバイアスがかかるよな。
夫婦仲に問題もないし、基本的にまじめな奥様がはまった一時のアバンチュールか。

帰国して旦那に抱かれたら目が覚め、俺とのことも「いい思い出」になるのかな。
というか女はあっさりしてるから、思い出にすら残らなかったりして。
どちらにせよ、あまりに陳腐な不倫物語。本人は結構燃え上がったんだけどな。

とりとめもないことを考えながら夢とうつつの間をさまよってると、
いきなり頭からすっぽり毛布を被せられた。両肩と胸に誰かの重さを感じる。
両頬に柔らかな指が触れた次の瞬間、湿った感触が俺の唇をふさいだ。

艶めかしい舌が俺の口内をかき回す。俺も負けじと舌を奥深く挿し込む。
肩越しに細い体を抱き締めると、嗅ぎ慣れた甘い香りと機内食の残り香がした。
舌を絡めていたのは2?3分。この時間が永遠に続いてほしいと思った。

「高橋君、大好きよ…」

ささやくようなか細い声が、少しだけ震えていた。

空港の到着ロビーで、他の団員らに「お世話になりました」と頭を下げて回る。
ライバル社もいれば、これから取引先になるかもしれない会社もある。
向こうは若輩の俺なんか眼中にないだろうが、俺にとっては他社でも「偉いさん」だ。

もちろん女性陣3人にも挨拶を忘れちゃいけない。
女部長の田中さんは「企業秘密を教えてくれたら、ご馳走するわよ」と冗談を飛ばす。
記者の吉田さんは「プライベートな話はこっちにね」と私用アドレスを教えてくれた。

小川さんは俺の目をじっと見ながら「じゃあ…またね」と小さく手を振った。
踵を返しトランクを引いて歩く彼女の向こうに、小柄な中年男性が立っていた。
男性は「奥さん」からトランクを受け取り、2人並んで駐車場へと歩き始める。

俺は深呼吸してからバス乗り場へと急いだ。土産の詰まったトランクが重い。
上司から出社は翌日でいいと言われてたが、どうしても仕事したい気分だった。

 (・e・)(・e・)

この話に後日談はいらないだろ?

というか、いろいろ問題があって、あまり細かいことは書けないんだよな。
どうしても気になるって人以外、以下の部分は読み飛ばしてくれ。

帰国から2週間くらいして視察団の「解団式」…という名目の飲み会に呼ばれた。
小川さんも来てた。変わらず魅力的で、なぜか俺の隣に座った。

それからまあ、いろんな経緯があって俺は会社を辞めた。
同業他社に再就職して、今は小川さん(仮名なw)の直属の部下だったりする。

仕事でも私生活でも、このままマイルドに彼女の尻に敷かれそうだ。
それはそれで幸せな人生かもしれない。少なくとも今は幸せだし。

空港で別れ、思い出を胸に秘めて俺は新たな人生を、彼女は再び温かい家庭へ
…というのが予定調和のエンディングだってことくらい百も承知してる。
きれいな終わり方を期待した人には申し訳ないが、現実こんなもんだ。

酔った勢いで

先月の話です。
会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
内容は、周りの女子たちが結婚していき、お局と化した私たちを慰めあっていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。
とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。
彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、お局様の私たちは当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「オカズは何で抜いてるの?」とか聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。
部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手も服を脱ぎ全裸になり、ペニスを私に触らせました。
舌でペロペロ舐めて尿道口やカリ首を攻めました。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがい、少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
そして私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、
酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていました。
奥へ奥へと突いてくる彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イク!!」
と言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
ペニスが「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がわかりました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛?」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥に精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼が「ごめんなさい。もしできちゃったら責任取ります。」
私「本当?約束だよ。」
そして彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が膣口から「ダラ?」と流れ出してきました。
彼が何度もティッシュで拭いてくれましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがないので、
二人でお風呂場に行きシャワーで洗い流しました。

その後、ホテルを出て彼は私の家まで送ってくれました。
翌日会社にいくと友達が寄ってきて、昨夜の話をしました。
彼女も中出しされたそうです。
席に着き、パソコンを立ち上げメールチェックすると、彼からメールが届いており、
昼休みに会いたいとのこと。ドキドキして過ごしました。

昼になり部屋をでると、彼が待っていました。
会社をでて近くのファミレスにはいると、
彼が、「僕とつきあってくれませんか。」
私「責任を取るってこと?」
彼「違います。本当にあなたのことが好きなんです。実は入社式のときあなたのことを見て、ひとめぼれしてしまいました。そして昨夜、帰宅しようとした時あなたの姿を見かけ、話をしたく同僚を誘ってあなたと同じBARへはいりました。チャンスがあったら告白しようと」

そして私たちはつきあいました。
半月後、生理が遅れていたので妊娠検査薬をつかったところ。
おめでたでした。

そのことを彼に告げると、彼は私の両親にあい、結婚の承諾を得ました。
急いで式をあげて、新居を探しました。
私は会社をやめて、出産の準備をしました。

私の友達も見事に妊娠し、同じように寿退社しました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード