萌え体験談

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ラブホ

セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

          
◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。

セレブパーティーで展開されるすごい世界

              
外資のパーティーとか、一見華やかそうだけど、実際はヤバいよ?プライマリーはまだ表の世界でやるからいいけど、セカンダリー、ターシャリーと進んで行くと、すさまじい世界が展開されてる・・?まあ、慣れもあるけど、そういう世界が大丈夫ならやってみるのも良いと思う?英語なんかブロークンで充分?どうせ、マトモな会話なんかしないんだから(笑)
       
       
有名な作家先生の出版パーティなんかだと、キャバ嬢風の子が結構バイトで来てるよ?赤プリあたりで1次会やって、その後たいていO-EastやWestとかYellowとかで次があるんだけど、これが大変?大体アート系とかフェチ系の人にオーガナイズさせてるから、すごいパフォーマンスやってるし、招待で来てる人達にも有名なアナウンサーとか居るけど、とにかくわけのわからない世界だよ?なんかプロ野球の優勝の時みたいなビール掛けはやってるし、フランス人の女が男女構わずキスしまくってくるし
        
        
あと結構グロいこともやってるから、そういうの平気なら一度やってみると面白いかもよ。?IT社長連中のプライベートパーティーなんかだと、放尿ショーとか自分で自分の腕とかをカッターとかで切って出血させるブラッディパーティーとか、とにかく金持ちのやることは、一般人にはわけわからん
        
        
もうひとつついでに言うと、そこらここらにすっ裸の女が歩いてて、平気でキスし合ってるビアンも多いから、お気をつけて
        
        
ヒルズに女の子集める人が居るけど友達の紹介が無いと駄目!?現役有名大学在籍で口が堅いのが最低条件。?パーティー会場は勿論ヒルズで気に入られればヒルズ住民がマネーの力で強制お持ち帰り\(^o^)/?知らない方が良い世界・・・
        
        
まあ社長とかタレントとか、金は持ってる人が集まるけど、その分派手だし、怖い世界でしょ。?AKBプロデュースしてる秋豚()なんかコンパニオン食いまくってるし
         
        
篠田みたいに秋〇にパーティーで拾われて、AKB入っちゃうヤツも居るし
        
        
凄いギャンブルが有ります。?14~5人の男に24時間中出しされ続けた後に10月10日保護され産まれた子供の父親を当てるゲームです。?勿論、写真や何台ものカメラでムービーも取られます。?後で訴えを考えると自分の内定どころか父親の首まで飛ばされ…????????信じますか?
        
        
さすがに、「当局の指導」とか入っちゃいそうだけど、みんなの前でおしっこで50万、うんこで100万とかは、平気であるよ
        
        
みんなが見てる前で乳首にピアス入れるショーとかもある?意味不明なのがIT連中
        
        
さっきまで華やかにシティホテルでテレビの取材とか受けてたクセに、?3時間後には麻布のビルの一室で、全裸になって縛られてる某外資のトップ?変なラバー巻いた女にディープなキスされて、うめき声上げてたし
        
        
ヒルズのでかい部屋でシークレットパーティやってた時に、コンパニ6人が一緒にでかい風呂に入ってる所に、社長たち4人が乱入?初めて来てたコンパニは聞いてなかったから半狂乱になってたけど、他の女達は、キャッキャッ言いながら、泡まみれで社長連中とジャレ合ってた
        
        
今晩、都内はあちこちでパーティーだらけだよ?ヘリコプターもやたら飛んでるし、機材とか運び込んでる店も多い?六本木はまだ人少なめだけど、?今夜未明にかけてすごそう?みんなハメはずし過ぎないように、?楽しんで
      
       

セフレ掲示板で性処理に使える人妻を探してみた

愛人ブランコ掲示板に「年上女性の色気が好きです」
とセフレ掲示板に書き込みをしてコメントしてくれた人妻が
近所だという事を知ってメールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

セフレ掲示板でお互いのプロフィールを見ていたから
家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は
顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと
「高校の友達と」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。

食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。
部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は
ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い

。顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが無反応で
これじゃ何をやっても面白くなかったので
彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

翌日、朝の8時に彼女を起こす。

最初は状況を把握できてなかった彼女も俺の顔と自分の下着姿に気づき
ベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。
うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして彼女は必死で口を閉じていたが
キスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。

舐めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると
彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。
「じゃあ、今度は俺をイかせて」
と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。

最初はずっと顔をそらしていたが
「自分だけ気持ちよくなってずるいね」
と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮しフェラと同時に根元をしごかせ
先っぽは咥えさせたり舌で舐めさせたりした。

射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま亀頭を激しくシコシコさせた。
「あっ!イク!」と射精の合図を出すと
「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。

出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っていると
ゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して」と懇願する彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」
と言うとほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」
と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り一緒に入浴。
隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと
「いいです・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・ダメっ」と絶叫した後イッてしまった。
濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は興奮の絶頂にあった。

足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

「折角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。

そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせまた挿入。

騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。

最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。

だがやがて俺は眠りに落ちた。
目覚めた時、彼女にフェラされていた。

「どうしたの?」と聞いた俺に
「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」

「ん?」と聞き返すと
「今度は私がハァハァ言わす番だよ」

気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ俺の顔をペロンと舐めた。

「たっぷり仕返ししてやるから」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・・

俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

俺は、更なる人妻を求めて愛人ブランコ掲示板で性処理に使える人妻を探している。

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた3

"

女とのセックスに飽きて、アナニーを始めた俺。セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にメスの快感を知ってしまった……。

セフレの加奈子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けている。幼稚園の子供と、旦那がいる加奈子。家族をとても大切にしているくせに、俺の巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまう。

俺は、加奈子を寝取る快感と、男の娘として加奈子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていた。エロ動画やテキスト系のサイトを見ては、毎日抜くのが日課になってしまった。加奈子や他のセフレともほぼ毎日セックスしているので、本当に猿みたいだ。

加奈子を責めるときは、体験談系のサイトの”NTR使える寝取られサイト”で読んだプレイを試し、俺が責めてもらうときには”エッチな体験談や萌えた体験談ブログ”に書いてあった男の娘モノのような感じで、言葉責めもしてもらいながらアナルをガン突きしてもらったりしている。

今日も、昼間に加奈子の家に宅急便のフリをして上がり込み、バックで生ハメしていた。
いつものように夫婦の寝室で、結婚式の時の写真の前で生でハメていると、
『パパぁ! ごめんなさいぃっ! カズ君のチンポ生で入れてるよぉ! ンヒィッ! ンアッ! アッ? アッ? パパのじゃ、届かないとこにあたるぅッ!』
加奈子は、その幼く見える顔を歪めて、あえぎ続けている。昼間の自宅で、他の男とセックスをしながら、こんな大きな声出して平気かな? と、いつも心配になるw
「ほら、旦那のとどっちが好きなんだ」
『カズ君! このおチンポが好きぃっ! これじゃなきゃイケないぃっ! あっ! あぁん? イクっ! パパ、イッちゃうぅっ! み、見ないでッ! イッちゃうッ! 浮気チンポでイクっ!!』
加奈子は泣きそうな声で叫びながら、結婚式の時の写真を伏せようとする。タキシードを着た旦那の横で、ウエディングドレス姿の加奈子が笑っている。童顔で、真面目そうと言うか清純そうな加奈子が、優しげな微笑みを浮かべる写真は、とても良い写真だと思う。でも、俺は写真を伏せようとする加奈子の手を掴み、さらに突き上げる。
『んンおぉっ! チンポイグぅっ!! パパぁっ! イクっ! パパより気持ちいいチンポでイグぅっ!! ごめんなさいぃっっ!』
「ほら、イクぞw どこに欲しい?」
『中にっ!! 子宮にぃッ! 注いでっ!! ンおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!!  イ゛イ゛イ゛ィィぐぅっ!!』
そう言って、ガクガクッと震えながらイク加奈子。俺はチンポを抜くと、自分でしごいてフィニッシュし、結婚式の写真に思いきりぶっかけてみたw

『ダ、ダメぇ……そんな……あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……』
思い出の大切な写真を汚されて、加奈子はヤバいくらいにビクビクと体を震わせる。猛烈に興奮している感じだ。
「なに興奮してるんだよw ド変態w」
『だ、だってぇ……パパが汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、興奮で声が震えている。
「ほら、綺麗にしないとw」
俺がそう言うと、慌てて写真にたっぷりと付着した精液を舐め取り始めた。

写真立てに入った写真なので、ガラスや木の枠に精液がついているだけだ。写真に直接つくと、拭いても取れなくなる。そこまでは、俺も鬼になれない。

「まだ飲むなよ。ほら、指輪貸してみな」
俺はそう言うと、加奈子の指から結婚指輪を外す。そして、鏡台の上に置いてある、小物とかを入れる小さな皿を手に取り、それを加奈子に渡した。

不思議そうに俺を見る加奈子。俺は、皿の上に指輪を置いた。
「そこに吐き出せよw」
俺がそう言うと、加奈子は目を見開いて驚いた。でも、すぐにその目がトロンととろけるのがわかったw

そして、口の中のモノを皿に垂らし始める加奈子。加奈子は垂らしながら、わざわざ指輪に当たるように位置を調整する。
あっという間に真っ白に染まる指輪。

「あーあw ドロドロじゃんw」
『あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……汚されちゃったよぉ……』
加奈子は、うわずった声で旦那への謝罪を口にする。でも、謝りながら、自分のクリを指でまさぐっている。
「なんだそれw オナりながらゴメンなさいとかw」
『だってぇ……ねぇ、もう入れてぇ?』
「旦那に謝ってたのに、もうかよw」
『謝ったから、もうOKだよ? ほらほらぁ、こんなになってるよw』
そう言って、自分でアソコをクパァとする加奈子。旦那は本当に、良い嫁をもらったモノだと思う

「もういいよw スッキリしたから帰るわw」
『フ~ンw いいのかな? これはいらないのかなぁ?w』
加奈子はニヤニヤしながら、ペニスバンドを取り出した。もう、それを見ただけで、俺はメスのスイッチが入ってしまう。

『あれれw 顔がとろけてきたw』
こうなると、入れて欲しくてたまらなかったはずの加奈子も、サディスティックモードに切り替わるようで、入れてくれと言わなくなる。

こんな感じで、責めて責められる関係が続いているが、俺はどうしても本物を試したくなっていた。
ペニスバンドではない、血の通った肉棒で、メスとして責められたい……そんな願望が抑えられなくなっていた。

そして、色々なサイトを見て廻り、ホモではないが相互アナニーをしようというSNSにたどり着いた。
そこで巡り会ったのは、まだ2年生のいおりくんだった。

1ヶ月近いメッセのやりとりを経て、やっと会うことになった。いおりくんは、内容が内容なだけにとても慎重だった。でも、俺が自分の経験を話すと、次第に信用してくれたらしい。何よりも、俺の写真が良かったみたいだ。

こういったSNSだと、ガチホモの人からの連絡も多く、送られてくる写真もけっこうキツ目のヤツばかりだったそうだ。自分で言うのもどうかと思うが、俺はかなりイケメンだと思う。そこに安心してもらったみたいだ。
俺の方の条件は、相手がイケメン(女顔の)であれば良いと言うだけだったので、いおりくんの若さとかはまったく気にならなかった。

俺が写真を送った後、いおりくんが送ってきた写真は、一瞬女? と思うくらいの女顔のイケメンだった。
ホモの人とかだと、こんな美少女みたいな若い男の子が相手なら、狂ったようになるのかもしれない。

俺は、メスとして本物に責められたいという気持ちはあるが、相手が男では無理だと思っていた。女顔のいおりくんが相手なら、加奈子に責めてもらうような感覚でいけると思った。

そして、待ち合わせの日になった。出会い系とかでのアポ取りよりも、はるかに緊張した。こんなにドキドキしたのは久しぶりだなと思いながら待っていると、
『カズさんですか?』
と、後ろから声をかけられた。振り返ると、いおりくんがいた。写真で見るよりも、きゃしゃでより女の子っぽかった。と言うより、見た目は完全に女の子だった。
いおりくんは、普通にスカートとブラウスという女の子の姿で、顔にも薄くメイクをしている感じだった。

髪の毛こそ短めだが、アレンジが上手いのか、ベリーショートの女の子に見える。

「あ、初めまして、いおり……くんかな?」
『はい……あの、いおりでイイです……』
いおりくんは、頬をほんのり赤くしながら、伏し目がちに言う。

これはヤバいと思った。これなら普通にナンパとかされるだろうし、俺も街中で見かけたら声をかけてると思う。

「いや、可愛いね! 驚いたよ」
『そんな事ないです!』
両手を前に突き出すようにしてブンブン振りながら、照れるように否定するいおりくん。その仕草も可愛いと思ってしまった。

と言うか、本当に女なんじゃないのか? と、疑ってしまうほどだった。

「じゃあ、ここじゃアレだから、行こうか?」
『あ、はい……カズさんも、すっごくイケメンですね……』
「知ってるw て言うか、そんななりなら、普通のラブホでイイか」
『え? 僕、男ってバレちゃいませんか?』
少し怯えたように聞くいおりくん。身長は170cmないくらいで、体はぺらぺらに見える。

「バレないと思うよ。今、見渡せる範囲でいおりより可愛い女の子、いないじゃんw」
俺がそう言うと、本当に耳まで真っ赤にしながら、思いきり否定した。正直、俺はかなりいおりくんに心奪われていた。アナルに突っ込んでもらいたいという気持ちで、こんな事を企画したのに、いおりくんを抱いてみたいと思う俺がいた。ホモとかではなく、いおりくんを女として抱いてみたい……そんな気持ちだ。

そして、二人で普通のラブホテルに入った。いおりくんは、ラブホテル自体に入るのも初めてということで、ガチガチに緊張していた。
そして、フロントのパネルで部屋を選び、エレベータに乗る。
『バ、バレてないですかね?』
いおりくんは、やたらと心配する。別に男同士だとしても、多分何も言われないはずだ。
「全然平気だって。こうやって近くで見ると、ますます可愛いな」
思った通りのことを言っただけだが、いおりくんはまた激しく照れていた。

そして部屋に入ると、
『へぇ……こんな感じなんですね。カズさんはよく来るんですか?』
「たまにね。たいてい女の部屋行っちゃうけど」
『モテそうですもんねw』
「いやいや、いおりもかなりモテるんじゃない?」
『全然です! 僕、暗いし、コミュ障だし』
「へぇ……じゃあさ、俺と友達になろうよ。アナニー友達にw」
『ふふw ハイ! よろしくです!』
この時の、いおりくんの笑顔に、俺はやられたのかもしれない。

「じゃあさ、どうする? 俺は中綺麗にしてきたけど、いおりは?」
『ま、まだです……ゴメンなさい……お風呂でして来ます……』
「どうやってやってる?」
『エッ? そ、その……プラのシリンジ使ってます』
「大きさは?」
『200ccのヤツです』
「それじゃ、時間かかるだろ? シャワ浣とかしないの」
『え? しゃわかん?』
「あ、知らないんだ。教えようか?」
『エッ? 出すの、見せるって事ですか?』
「いやいや、そんな趣味はないよw まぁいいや、ちょっとおいで」
そう言って、いおりくんを浴室に連れて行き、シャワーヘッドを外してやるシャワ浣を教えた。

「じゃあ、待ってるよ」
俺はそう言うと、ベッドに寝転がった。この後、どうやって相互アナニーをしようかと考えていた。やっぱり、自分がアナニーをするのを見せるのは、ちょっと抵抗がある。まずは、いおりくんにやらせようと思った。

そして、待ってるうちに少しウトウトしてしまったが、人の気配にハッと起きると、すぐ近くにいおりくんがいた。
いおりくんは、さっきよりも女の子になっていた。しっかりしたメイクをして、髪も肩まで伸びていた。もちろんウィッグだと思うが、あまりにもナチュラルで似合っていた。

そして、ピンク色のキャミソールというか、前でヒモでとじるような、前開きのセクシーなランジェリーを身にまとっている。
スケスケで、乳首まで見えているが、当然まな板状態でぺったんこだ。
下は、ピンク色のホットパンツっぽいショーツを身につけている。さすがに、女の子が穿くようなショーツでは、はみ出てしまうからだと思う。俺も最近、加奈子に女装をさせられた。女物のランジェリーを身につけ、メイクもされて、俺は身も心もメスになった。
なので、いおりくんの気持ちはよくわかった。女装してアナニーした方が、絶対に気持ち良い。

いおりくんは、首にはリボンのチョーカーをしていて、2次元を超越したくらい可愛らしい男の娘だった。

『おかしい……ですよね? いつもこの格好でしてるから……見苦しかったら、着替えますね……』
いおりくんは、本気で言っているみたいだった。自分の完成度がわかっていないのに驚く。コレが見苦しかったら、見苦しくない男の娘なんて、大島薫くらいになってしまう。

ここで気がついた。いおりくんは大島薫にそっくりだ。アナニーネタ探しで、色々なニューハーフモノ、男の娘モノを見た。その中で、橘芹那と大島薫は凄くキタ。女の子そのもののルックスに、俺のに迫るほどの巨根。メチャメチャにアナルを犯して欲しいと思ってしまった……。

今目の前には、その2人よりも若くて可愛い、いおりくんがいる。興奮で押し倒したくなる。

「全然見苦しくないよ。俺も同じ事してるし、平気だよ」
『え? カズさんも女装してるんですか?』
「あぁ、バリバリね」
『今日は持ってきてないんですか?』
「あぁ、自分では持ってないから。セフレの人妻にメイクとか下着借りてるよw」
『えぇっ!? セフレの人と、女装プレイとかするんですか?』
「そうだよ。ペニスバンド着けてもらって、ガンガン突いてもらうよ」
隠しても仕方ないので、正直に言う。
『凄い……いいなぁ……』
いおりくんはボソッと言う。それにしても、見とれてしまうくらいの可愛い女の子姿だ。正直、ちょっとジェラシーを感じる。俺も、自分の女装にはちょっと自信がある。でも、いおりくんには勝てないと思う。

「じゃあさ、いつもみたいにやってみてよ」
『……はい……じゃあ、見てて下さい……』
そう言うと、いおりはベッドに上がり、ペタンと女の子座りをする。そして、持ってきたポーチからローションボトルと、ディルドを取り出した。
いおりくんが取り出したディルドを見て、少し驚いた。何となく、いおりくんは小さなオモチャで遊んでいると思っていたが、結構デカかった。
俺のほどではないが、日本人基準で考えるとすごく大きいという感じで、なかなか迫力があった。

「けっこうデカいの使ってるんだね!」
『え? そうなんですか? 自分のと同じくらいの選んだんで……』
キョトンとした顔で言ういおりくん。この言葉で、俺もうずき出してしまった。そのディルドと同じサイズ? 俺は、嬉しくなってしまった。女っぽい見た目しか期待していなかったいおりくんが、まさかの巨根? 多分俺は、メスの顔になっていたと思う。

「そっか、いつもやるみたいにやってみてよ」
『は、はい……見てて下さい……』
いおりは、うわずった声で、ほんのり頬を赤くしながら言う。コレだけ見ていると、本当にウブな女の子という感じだ。ショーツも、そんな巨根が収まっているとは思えないくらい盛り上がりもない感じで、ホントは女なんじゃないのか? と思ってしまう。

いおりくんは、そのディルドを両手で持つと、自分の顔のところに持っていく。そして舌を出したと思うと、チロチロと舐め始めた。
スケスケのキャミに、ぺったんこの胸。そして、ホットパンツっぽいショーツ。その股間部分が、どんどん盛り上がっていく。いおりくんは、ディルドを舐めることでスイッチが入っていったようだ。

そして、トロンとした顔でディルドをくわえる。女でも、ここまでとろけた顔でフェラする子を見たことがない。

大きく口を開け、ディルドをズポズポ出し入れするいおりくん。そして、どんどん膨らむショーツ。結局いおりくんのチンポは、ホットパンツっぽいショーツにもかかわらず、先っぽが飛びだした。

あれ? 俺のよりデカいんじゃね? と思いながら、フル勃起する俺。もう我慢できなくなった。俺は疑似フェラを続けるいおりくんに近づき、はみ出たチンポを握ってみた。
『あぁっ! ダメぇ……触っちゃダメ……ン……』
いおりは、ダメと言いながらも、とろけた顔のまま俺を見つめる。初めて触る他人の勃起チンポは、変な感じだった。自分のとはまったく違う感じがする。固いけど、柔らかいという不思議な感じだ。そして、妙に熱く感じる。
俺は、ガマン汁があふれているいおりくんの亀頭を、そのガマン汁でヌルヌルにして責めてみた。
『ンッ! く、あっ! それ、凄いぃ……あ、あっ?』
いおりくんは、もう可愛い声を漏らす。しゃべっているときは、男としては高めかもしれないが、やっぱり女の子と比べると低い声だった。でも、あえぎ始めたいおりくんは、女の子の声質だった。多分、意識してはいないけど、自然と女っぽい声を出してしまうのだと思う。俺も同じだからわかるw

俺は、あえぎ続けるいおりくんのチンポから手を離した。 
「ごめんね、相互アナニーだったよね? つい触っちゃったよw」
『そんな! 謝らないで下さい! 全然イヤじゃなかったです。その……カズさんさえよければ、あの……女の子にするみたいに……ううん……女の子として扱って欲しいです……』
顔を真っ赤にして切れ切れに言う。

「え? 俺は全然かまわないよ。じゃあ、そこに寝てごらん」
俺は、予想外に思い通りに事が進み、ちょっとテンションが上がってきた。いおりくんに、その大きなチンポをアナルに入れてもらいたい気持ちもあるが、今はオスの本能が強い感じだ。

ディルドを横に置き、ベッドに寝転がるいおりくん。頬を赤く染めて、上目づかいで俺を見つめている。俺は、いおりくんの横に寝転がり、腕枕をしながら頭を撫でてみた。
ウィッグの人工的な手触りがするが、まるっきり女の子にしているような気持ちになる。

『カズさん、すっごくドキドキします……なんか、す、好きになっちゃいそうです……』
「あれ? いおりは心も女の子なの?」
『ち、違います! 女装してるときだけです! いつもは女の子が好きです!』
「フ~ンw いおりは、彼女いるの?」
『いないです』
「童貞?」
『……』
黙ってうなずくいおりくん。

「童貞捨てるより先に、処女捨ててもいいの?」
『えっ? 最後まで、するんですか?』
「あ、嫌ならいいよ。途中までで全然OK」
『イヤじゃないです……』
そう言って、俺の胸に頬を乗せてくるいおりくん。なんか、俺の中でまた新しい何かが目覚めそうだった。

俺は頭を撫でていた手で、いおりくんの乳首を触る。スケスケのキャミの上から、丸見えの乳首を触ると、コリコリに固くなっていた。
『んンッ! ン、ア……』
「乳首感じるの?」
『は、はいぃ……凄く感じちゃいます……』
「ねぇ、女の子のしゃべり方した方がもっと気持ち良くなるよ。経験談だけどw」
『は、はい……いおりの乳首……もっと触ってぇ……』
恥ずかしそうに女の子っぽいしゃべり方をするいおりくん。これはますますヤバいと思った。
俺は多分、余裕で100人以上の女とセックスをしている。アナルに目覚めてからは、加奈子がぶっちぎりに一番のセフレだった。でも、いおりはそれを越えると直感した。加奈子より若く、加奈子より可愛く、加奈子にはない巨根がある。そして何よりも、クソ淫乱な加奈子と違い、いおりには恥じらいがある。

俺は、指で弾くように、つまむように乳首を責める。
『あっ! あぁっ! ンあっ? 気持ちイイぃ! カズさん、気持ち良いよぉっ! もっとしてぇ……』
潤んだ目で俺を見ながら言ういおりくん。首のリボンのチョーカーがメチャクチャ可愛い。

俺は急に思いだして、カバンからピンクのガーターリングを取り出した。ガーターリングは、俺の好みでよくセフレに着けさせていたけど、今では俺が着ける立場になってしまったw

「これ着けてごらん」
『うわぁ? すっごく可愛いです!』
そう言って、嬉しそうに太ももに装着するいおりくん。
ズキュンと胸を撃ち抜かれたように感じた。見た目は完全に清純少女。ぺったんこの胸に、スケスケのキャミ。それに、首のチョーカーと、太もものガーターリング。
男の本能を直撃するエロい姿だ。そしてとどめに、ショーツからはみ出す巨根……。
2次元は実現可能! そう思うほど、完璧な男の娘だ。

『可愛いですか?』
少しうつむきながら、上目づかいに言ういおりくん。俺は、思わずキスをしてしまった。相手は男……そんな事はまったく考えず、女にするようにキスをした。いおりくんは、固まったような感じで驚いていたが、俺のキスに力が抜けていくのがわかる。
俺は経験が豊富なので、それなりにキスも上手いと思う。自分のテクニックの全てを、いおりくんにぶつけてみた。

すると、ぎこちなくいおりくんの舌が絡みついてきた。俺はそのぎこちなさに、興奮がヤバいことになって行く。

長い時間キスをしたまま抱きしめていたが、そのまま押し倒してみた。キスをしながらベッドに倒れ込む二人。やっぱり難しくて、唇が離れてしまう。すると、離れた瞬間、いおりくんが大慌てで唇を重ねてきた。

"

セックス依存症女子大生との変態セックス

スペック:19歳大学生、身長は155cmくらい?
かなりスレンダー。おっぱいはぜんぜんなかった。
愛人ビレッジの今すぐ掲示板で「これから会える人」との投稿を見て、メール始めてから一
時間後にはもう新宿で待ち合わせ

よく考えたらメンヘラじゃなかったですね
「SEX依存症」てやつです

新宿のドンキで待ち合わせ。昼の1時くらいでした
夏だったのでまいは真っ青なワンピースを着ていた
会った印象は「真面目そうな女の子、すぐにやれないかも」てな感じ
マック食べたいというのでとりあえずマックへ

まあ見た目は普通の子の印象でしたが、マックでの会話

まい「ねえ、会ったとき私のことどう思った?」
俺「えっ?」

まい「合格点?」
俺「合格て…かわいいと思うよ」

実際にけっこう可愛かった

まい「そっかぁよかった」

まいは安心したように切り出した
まい「ぶっちゃけ私Hしたいんだよね。私でいい?」

まいが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してき
たらしい

「私ね、最近Hしてないとおかしくなっちゃうの。我慢でき
なくて」


「信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れた
だけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと
思いました

ホテルに入った途端、まいは
「もう我慢できない!舐めさせて!」
と俺のズボンを下ろし始めた

男性陣ならわかると思いますが、このシチュエーションて正
直引くというか、萎えますよね

うわあ…て感じで。まあ下半身は反応するんですが

まいは息を荒げながら一心不乱に舐めている

しばらくするといきなり立ち上がり「触って!」と自ら服を
脱ぎだした

まいは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る

まいは「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴム
を付けはじめる

正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎ声がとても耳障りだっ

「ああぁ~~!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」
「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか…『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』
みたいな
この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った

俺は程なく果てたが、「次はバックで!早く大きくなって!」
とまいはまた舐め始めた

げんなりですわ

ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる
正直もううんざりしながらバックから挿入して腰を振っていると
「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」

スパンキングてやつですね
仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると「もっと!!もっ
と強く!」とせがむ

二回戦が終わると

まい「もっと強く叩いて欲しい!」

俺「いやあ~結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩き
にくいし手痛いし」

まい「じゃあこれで!」

まいは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した

俺の回復までの間、まいは「我慢できない!」と言って俺の
隣でオナニーしだした

きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう

わざとらしい表情で俺にいじってる場所を見せつけてきたり、
俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたり

もうね、ここまで来ると気持ち悪いだけでしたわ

すっかり気持ちは萎えたまままたバックから挿入させられる

頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回
している自分の姿を鏡で見て余計萎えました

ベルトでバチンバチン叩いてまいの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、
満足そうだったのでそれでよかったのでしょう

その後もたまに会ったりした
やっぱりすぐにセックス。
ぜんぜんエロそうに見えないのにかなり積極的。

コスプレして、ハメ撮りしたりもした。
積極的でやっぱりちょっと引く

でも愛人ビレッジでは過去ナンバーワンに可愛い

でもでも、やっぱり飽きるんだよねこういうの・・・すぐに会わなくなった

セックスレス限定で人妻を募集した結果

ボクも女性といいことがしてみたくて、不倫リレーションに
「交際相手募集。特にセックスレス人妻さん希望」
みたな書き込みをしたところ数人の方から返事がきました。

その中から
「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールするとズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」
と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、
こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、
尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので
左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は
「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら玉の方から舐めてきました。
裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから
亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。

正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、
ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが
またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、

ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、
穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するので
ボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、
アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなので
イッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、

またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。

セックスボランティア

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。

セックスするたびに中出しさせてくれる欲求不満な人妻

最近、セフレ掲示板でエッチな体験談などをよく見るようになったのですが
ここ数年、全くそのような関係を持っていなかったので
異常にセックスがしたくなり、癒し妻新空間に登録しました。

掲示板に書き込みができるようになっていたので
「経験不足なのでセフレ募集」
と書き込んだところ3人の女性からメールが送られてきました。

34歳の人妻、29歳の独身女性、24歳の若い女性、この3名です。
正直言って、30歳以下は受け入れられない私は34歳の女性にだけメールを返信し
その日から彼女とのやり取りが始まったのです。

聞き出した話しによると彼女の名前は理沙。
結婚して今はパートだという。

彼女のバイトはシフト制だったので私の休みに予定を合わせてもらい
つい2週間ほど前に、理沙と会ってきたのです。

もちろん行き先はホテル。

恥ずかしながらラブホ経験もあまりない私は彼女に案内され、
リードしてもらう形になったのですがまさかプレイにおいても、
彼女にリードされるとは思っても見なかったです。

ホテルの部屋に入り、シャワーを浴びた後
ベッドに座っていた私のアソコを探り始め
私の肉棒をしごきながら旦那の愚痴を言い始めたのです。

そんなシチュエーションに興奮した私は彼女に抱きつき、
胸を揉んだのですが「だめ!」と拒否られたかと思えば
「まだフェラ終わってないから」と相当チンコが好きなのか
中々フェラをやめません。

次第にじゅぽじゅぽと音が鳴り始め吸いつけられるフェラに、
快感が迫りついた私は彼女の口内に発射。

口に溜まっていた精子を洗面所で洗い流し
彼女は私の上に跨り、騎乗位で挿入。

彼女が上下に動くたびにブルンブルンと胸が揺れる。
それを鷲掴みにしながら下から強く突き上げた。

「あぁ、ちょっともうイキそう!」
その瞬間、マンコが急に締り私も射精。

無許可で中に出してしまったのですが彼女は
「久しぶりに出された♪」と中出しを喜んでるようでした。

しばらく余韻に浸り、奇麗にするついでにもう1度フェラ。
そこで3回目の射精。

私は彼女の体を責めることなく一方的に抜かれて
グッタリしていたのですがそんな私の隣で、
彼女は電マを使ってオナニーをしていました。

部屋に響き渡るオナニーの喘ぎ声。
再度、勃起したチンコをバックで挿入。

彼女の肩を後ろから掴み、パンパン突きながら2回目の中出し。
結局その日から、彼女とセフレ関係を持ち始めたのですが
会ってセックスするたびに中出しさせてくれます。

セックスしながら息子の話をする人妻を抱く快感 私の性史4

 最初に3Pを体験したのは、私が二十代の中頃のことだった。大学院に籍を置きながら、家庭教師や深夜喫茶で生活費と学費を稼ぎ、時間だけはたっぷりあった。付き合いの長い恋人はいたが、新鮮な気持ちは薄れていた。友人は皆社会人となり、私だけが将来の見通しもつかない、宙ぶらりんな生活を送っていた。
 そんなとき、新宿の本屋で当時『ホームダイヤモンド』という名前の交際雑誌を知った。夫婦交換や3Pのパートナーを求めるコーナーに、息が詰まるほどの衝撃を感じた。
「普通の奥さんが裸をさらして、ほかの男とセックスしているって!」

 信じられなおもいで回送をだし、ようやく一通の返事が来た。待ち合わせは西武新宿線の新宿駅。それが長く続く交際人生の始まりだった。
 S夫妻はすでに孫もいる五十代の中年ご夫婦だった。ご主人は細くて小柄なおとなしい監事の男性。奥様は、山口果林という女優に似た、女っぽいとうより、はきはきした女実業家、という感じの人。実際、数件のレストランを経営する社長夫妻だった。
 食事でもするのかと思ったら、そのまま夫妻と百人超のラブホテルにはいった。夫妻は夫婦同士の交際から入り、今はほとんど単独男性を呼んで3Pがメイン。「好きなようにやっていいよ」とご主人はいって、ソファに座ってビールを飲み始めた。

 奥様とシャワーを浴び、ベッドに横になっても、私はなかなか勃起しない。ご主人は、「最初だから気を抜いて」と励ましてくれた。夫人は、持参したすけすけのキャミソールと、黒のストッキングとガーターつけて体をくねらず。肉のたっぷり付いた腰や、垂れ気味の乳房がエロチックだ。でも頭は興奮しても、ペニスにはとどかない。
 「3P初めてだからね」と夫人は、私のペニスをしゃぶりながら、いつの間にかスキンをつけた指で私のアナルを刺激し始めた。「結婚した長男が、お嫁さんに飽きて、それでこうやると起つんですって」と、夫人はペニスを横咥えしながら、長男夫婦のセックスライフを話した。

 突然、痛いほど勃起した。普通の家庭の主婦が、息子と同年齢の男のペニスをしゃぶっているのだ、と考えると、たまらない欲望がこみ上げてきた。
 濡れきった夫人の股間にペニスを突っ込み、恥骨がぶつかって音が出るほど突き立てた。大きな尻を両手で抱え、垂れた乳房についた大きな乳首をくわえると、夫人は「激しい、激しい、いいわ、いいわ」とうめく。眉間に皺を寄せてよがる母親の顔が、さらに私を興奮させた。
 最初の射精は、腰が溶けるほどの快感だった。太い腰の中に自分の精液が吸い込まれていくような感覚に酔いしれた。そのまま2度、3度とセックスを重ねた。だんだん余裕が出てきて、恋人と覚えた48手のいくつかを試し、中年の人妻の体を好きなように抱いた。

 夫人も私も汗まみれで、駅弁をやっているときに、思わず抱えた手が汗で滑って、お年かけたほどだ。バックで突いているとき、いつの間にか来たのか、ご主人が間近で除いているのに気づいた。
 「そのままやって、そのまま」
 とうめくように言っていた。

 数回射精して、精液がでなくなっても、成人した息子をもった母親が、セックスをしたがっていて、自分がそれを抱いているのだ、という状況が、私を興奮させ続けた。ふわふわした乳房、大きな腰、白いなめらかで、たるんだ肌も素敵だった。
 私たちは最期にご主人が加わるまでほとんど三時間、セックスをし続けた。夫人の中に精液を出すたびに、私は、彼女の息子のことを考えて、また硬直した。

 「もうだめ、こわれそうよ」
 と夫人がいい、私も疲れ切って横になったのが、4時間ほどたった頃だろうか。
「いやあ、君は強いねえ。女房もくたくただよ」とご主人は喜んでくれた。
 その後、3pやデート型などでS夫妻とは十数年年以上にもわたって交際を続けた。夫人と他のご夫婦との交換もやったし、夫人が私のアパートに1週間ほど住み込んだこともあった。

 信用されたのか、私を経営するレストランに招待してくれたこともある。旅行先で市りった知人ということで、シェフをしている長男、別の店のマネージャーをしている長女とも顔見知りになった。
 奥様は60代半ばを超えると、性欲も落ちて膣に痛みを感じるようになった。それでも私は、長男や長女に立派な母親として接している夫人の姿を想像すると、ほしくてたまらなくなる。最後に夫人とセックスしたのは70近かったか、それでもたっぷりした夫人の体は、何にも代えがたい魅力だった。、

スワップ復縁

40歳には見えない美魔女との触れ込みだったスワップ相手の奥さんを見て驚いた。
「奈保子…お前…」
声には出さず、心で呟いたのは、紛れもなく5年前に別れた元妻だったからだ。
40歳には見えないだろう、奈保子は32歳だ。いや、でも5年前より綺麗だった。
奈保子も俺を見て驚きを隠せない様子だった。

相手を交換してそれぞれの部屋へ入った。
「驚いたな。まさか奈保子だったとは。」
「私も驚いたわよ。ねえ、どうする?元夫婦でセックスする?」
「ああ、せっかくだからな。」
7年ぶりの元夫婦のセックス、懐かしい体を開き、元妻マンコをジュルジュルになるまで舐めた。
ジュッパ、ジュッパとイヤらしい音をたてるフェラは昔のままだった。
懐かしい入れ具合、確かこの辺だったと思い出した元妻の弱点を突けば、
「イアアアアーーーー」
と体を震わせて感じていたので、懐かしい、徹底的に突いては外しの半逝きセックスをしてやると、
「ヒア、ヒア、ヒア…ウウン、ウウン…ア、アア、ヒィ、ヒイ、ヒイイイィーーーー」
と叫んで仰け反った。

「懐かしい…幸せだった頃を思い出すわね…あなた、ずいぶん可愛いお嬢さんと再婚したのね。」
「え?いや、その、お前こそずいぶんなオヤジと再婚したじゃないか。あ、それからお前、どこが40歳なんだよ。」
「え?あれは私じゃなく、あの人が書き込みしたのよ。あの人47歳だから、そのほうが本当の夫婦みたいに思えるだろうって。」
「本当の夫婦みたい?」
「あっ!…うん、あの人、セフレなの。ちゃんとした奥さんいるのよ。」
「…俺の連れも俺の女房じゃないんだ。パートに来てた奥さん。俺は浮気相手。」
「あなた、また浮気してるの?」
「お前だって同じじゃないか。」
「私は独身だもの。」
「俺もだけど…」

4年前のお話で、この後セフレみたいな付き合いしてたが、ラブホにしけこんでた金曜の午後、例の震災で関東地方もシャレにならない揺れだった。思わず奈保子を庇って覆いかぶさった。
「あなた、ありがとう。守ってくれて嬉しかった。もう一度二人でやり直してみる?」
「そうだな…」
復縁して4年目になる。一昨年娘も生まれて何となく幸せだ。
前よりスケベになった奈保子のマンコには、一体何本のチンポが入れられたのか?ちょっと気になる。



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