萌え体験談

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ラブホ

人生最高エッチで最悪な体験談

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出された。
その後彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。
自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。
結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんだった。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。
それが転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。
そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。

 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。
彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」
久仁子「健一君の車って?」
私「それってお誘いしてもOKって事?」
その後はドライブに誘い、ラブホテルで念願の一体となり、時々飲みに行っては関係を持つまでに発展していった。

会社が入っているビルは当時建て替えの話が出ていて、土地は推定60坪ぐらいですでに2・5・6・8階は空き部屋になっていた。一昔前の地上げ屋風の不動産会社が中に入っていて、頻繁に我社の社長に会いにきていたのだけど、色々な面での話は難航していた。

木村と名乗る60才くらいの一見穏やかに見える地上げ屋の専務が、我社の社長を説得しようと会社に一日おきぐらいにお土産を持って説得にきていた。
そして運命の日、いつも来ている木村専務の後ろから、社内に入って来た地上げ屋の社長は想像を超える風貌だった。
私も人生今まで生きてきて、いろんな場所でいろんな男を見てきたが、一目で絶対この男とは友達にはなれないとゆうか同姓としてあらゆる事で太刀打ちできないとはっきり悟らされた。
身長は180cmぐらいなので私とそうは変わらないのだが、横幅が倍くらいあるような体つき、それでいて肥満には決して感じられない引き締まった肉体で、絶対喧嘩したら命を取られてしまいそうな凄い迫力を感じた。
それでいて逆に物腰の落ち着き払った態度が性的な魅力を想像させるに余りある色男だった。

根岸を名乗るその社長は初対面で案の定、我が社の社長を一瞬のうちに呑み込んでいくような会話がリビングから聞こえてきた。根岸「社長うちの木村から話は聞いているでしょうけどざっくばらんに・・・」
との会話が少し聞こえてきて、間違いなく社員全員今日話が終結するに違いないと納得していた。
たちまち話は決まり、我社の引越しも決定した夜に、数人で飲みに行った席で根岸の話が中心となり、
女性社員A「凄かったよ!あの人あれじゃうちの社長も一ひねりだよね」
女性社員B「よく見ると顔もハンサムだよね、いいなぁ?抱かれてみたいなぁ?」
男性社員A「そう言えばあの人チラチラ久仁子のこと見ていたよ」
女性社員B「久仁子さんぐらいいい女なら狙われるかもね」
女性社員A「でも久仁子羨ましいよ私だったら一度でいいからあんな男に抱かれてみたい?」
話は盛り上がって終わったが皆心の中に世の中には凄い男がいるんだなと感じていたに違いない。

運命の日、そう驚愕の出来事が起こるのは、その数日後ビルを施工する予定の建築会社の部長が一応挨拶にやって来たことで彼女の運命のレールが敷かれていくことになる。建築会社部長の佐々木氏が会社に入るなり本当にビックリした声で「なに!久仁子さんじゃないですか」と建築屋の営業らしい大声で叫んだのである。
当然自分を含めたまわりの社員は奴と久仁子さんに注目した。

奴が帰って2?3時間した頃、案の定会社に電話がかかってきた。
久仁子「先ほどはご苦労様でした。それは無理ですね。ごめんなさい。無理、無理。
そんなこと言われても無理は無理です。はい、はい失礼します。

後から話を聞いてみると、彼女は離婚後金銭的に苦しくなり、夜3日程度の頻度で2年間水商売のバイトとしていたとのこと。詳しく問いただすと、スナック以上のキャバクラ以下の店で、来ていた常連が奴の会社の連中で、特に奴は妻子がいるのにもかかわらず、積極的に誘惑してきた男だった。

俺はほんというと彼女の知的な顔立ちもあってか、まさか前に水商売のバイトをやっているなど予想できないでいた。
奴の電話では当然ながら、お誘いで今日食事をご馳走させてくださいとの内容で、断ると前の店の話を会社でと軽く脅迫じみた事も言われたらしい。
事実店で人気の女の子が術中に嵌り、奴の性欲処理にされた事などもその後話してくれた。

それから2週間後あたりの隔週で出勤した土曜日に奴が現れた。彼女は休みだが、今日は夜彼女と会う約束をしていて昼間からエッチな事を想像していたせいかもしれないが、つい奴の口車に乗ってしまった。

久仁子さんを目当てに会社に来ていることは間違いないのはわかっていたので、彼女と付き合っている優越感を味わいたくてつい「久仁子さんと何処で知り合ったのですか?」と聞いてしまった。後からナンデ奴に声を掛けてしまったのかと何回も後悔したのだけど後の祭りであった。
佐々木「昔ちょっとね、君はなんか彼女の事詳しそうな感じだけど」
私「あ・・そうたまに飲みに行くぐらいですよ・・」
佐々木「何か匂うね、こう見えても営業一筋で人の見る目はあるんだぜ」
周りに人がいないことを確認して
私「実は今日も彼女と飲みにいく約束しているけど来ますか?」
佐々木「・・・いいね、何時頃だい」
私「7時に上野で」
佐々木「じゃ上野駅近くで軽く一杯やりましょう。6時に上野で待ってます」

5時に会社を出て上野駅に向かい駅を出たところに奴が仁王立ちをして私を待って迎えた。今思えばなんか軽く罠にはまっているような、そうでないような想いが甦るのだが、人生は巻き戻すことはできないのである。
7時の待ち合わせだったので私はついつい奴の口車に乗り、酒を酌み交わすことになってしまった。
佐々木「久仁子さん綺麗だよね、本当は付き合っているんじゃない?」
私「本当にたまに飲みにいったりしているだけですよ」
佐々木「でも夜の7時から会うのは男と女の関係だぜ」
そこでやはり自分が彼女の体を知っているという見栄か、優越感からか、つい
私「まっ、そうゆうことにしておきますか」
佐々木「羨ましいな彼女最高にいい女だよな」
私「そうスタイル抜群は勿論、脚は長美脚で最高に綺麗だよね」

酒が入るにつれ、奴の話術もあってか、どうせ3人で会うのだったら少し刺激が少しあったほうがいいかなと思うようになっていく自分がもう抑えられなくなっていった・・

変な薬を飲む女。

お塩先生の事件みたら昔を思い出したのでちょいと書きます。
繁華街の飲み屋で酔った女に出会ったのはだいぶ前の話。
飲み屋のカウンターでちびちびと飲んでいると突然隣に座った女の子。
小声でかわいく「ねぇ?やっちゃわない?」と誘われた。
なんの話かわからずにいたんだけど、飲み代払えば
私とエッチできるよ!という意味だった。

容姿は可愛いし胸なんかはち切れんばかりの大きさで
たわわに実った二つの果実の谷間はかなり美味しそうに見える。
太もも丸出しのミニスカートはいて胸の谷間を見せつけながら
髪のいい匂いを振りまいてる。

溜まっててすごいチャンスと思っていたけど
美人局な感じもするし悩んでいた。
しばらく隣で飲んでいると家が近かったり
出身学校が隣だったりして話のやり取りは正常だった。

やっちゃわない?の話題にそろそろ近づいてきて
「ねぇ、我慢できないんだけどw」と言い俺の手を取って
太もも内側へと導く、でも店の目もあるし他の客だって
なんだこいつら?的な目で見てる。

急いで「お会計!」といい店を出た。
ホテル街までは歩いて10分ほどだ。
その間に名前を交換した。彼女は「智恵」という名前だった。
腕組んで歩いてるけど胸をぐいぐい押し付けてくる。

完全に美人局を疑った。
「怖い人出てきて俺の女になにすんじゃぁ?ぼけぇ!ってならない?」
「ははははww面白い人www」
「まじそういうのは勘弁して、怖いのキライ」
「大丈夫!はやくいこっ!」

手を引っ張られてホテルIN。
エレベーターでキスを迫られてキスすると
頭抑えられて強引な吸い上げ。
脚を絡めてきて手を股間へと導かれる。
びっくりしたのはノーパンでもう垂れるほど濡れていた。

部屋へ入るなりスラックスとYシャツを脱がされるんだけど
ネクタイだけつけてるという間抜けな宴会仕様にw
智恵はそのままTシャツをぬぎブラを外す
これまたすごい巨乳でそれを跪いてビンビンなチンポを軽く挟む。
「出す?出さない?」と笑う。

えっ!とこの責め好きな女の子に驚いていた。
正直頭の中が真っ白で、今までの経緯が信じられなくて
この子はいったいなんなんだ?という疑問だけが頭に浮かぶ。
「はい、はい。考えないの?w」
それを見据えてか彼女は笑う。

「じゃぁシャワー浴びようか?」とその場を逃げる提案をした。
だけれど智恵はそれを許さない。
ネクタイで両手を縛られてベッドに突き飛ばされる。
「ほ?ら、こんなに大きくしてエロい人」
ミニスカートをすらりと脱いで俺に跨ってくる。

後ろで縛られてる腕が流石に痛い。
跨るとちんぽを自分のにこすり付けて言う。
「入っちゃうよ!ほら!いいの?」
声が出ない。ビンビンの亀頭にこすれる刺激が
頭の中を直撃する。

根元を持って一生懸命こすりつける智恵。
思わず腰が浮いてしまう。
「入れたい?やめとく?」
小悪魔な笑みを浮かべて入れるか入れないかをグラインドする。

まじでヘタレな俺は病気の事とか真剣に考えてた。
入れたいけど、病気怖いよぉ?
頭の中のスイッチが切り替わらない。
「黙ってたんじゃ判らないじゃんw」
そう言うと智恵の股間に一気に根元まで飲み込まれた。
「うっ!」

容赦ないグラインドと軽い言葉責め。
「ねぇ?智恵のオマ○コきもちぃ?」
「きもちいよ!」
「中でこんな大きくしてwやらしいちんちん」
グラインドから今度は上下の運動へ。
揺れる胸がエロさを増す。

「あっ!いい!奥に!奥にきてる!」
奥の行きつく感じがたまらない。
亀頭が子宮入口をこじ開ける感じが先端に伝わる。
「智恵ちゃん!いきそうだよ!」
「ふ?ん、ギンギンなおちんちんから出しちゃうんだぁ?精子」
「まじで、でちゃうよ!」
「だ?め!がまんして!」

記憶を飛ばしいくのが少しでも遅くなる様な作業が頭の中で始まる。
サイン、コサイン、タンジェント…
ベルヌーイの定理?
パスカルの原理?
台形の面積は…円周率は…
でももう我慢できないレベルまで来ていた。

「いいの!すごいいい!濡れちゃうよぉ」
「あぁ智恵ちゃん!いくよ!いくよ!抜いて中で出ちゃう!」
「出して!熱いの出してみて、おちんちんから精子だして!」
「うぅぅ!智恵イクよ!」

腰のピタっと動きが止まる。
智恵の中でびゅーびゅー出てる。
明るい部屋の中で根元まで入ってびくびくしててる自分の物は
大きく膨らんで充血して何故か自分の物とは思えない程大きかった。
智恵のクリがピンと上を向いてたっている。
綺麗に手入れされてる毛が濡れて根元で俺の毛と絡みついてる。

「あぁいっぱい出てるよ、中で…やらしいちんちん動いてるよ」
「智恵ちゃん・・・」
「あ?ん、もうイヤ!もっと!もっと出して!もっとやらしい精子ちょうだいよぉ?」
まだ腰をグラインドさせる智恵。
脇からぶちゅぶちゅと精子まじりのエロ汁が滲み出る。
それがローションの役割をして智恵の腰の動きが滑らかさを増す。

知らない見ず知らずの女に中出しとかありえない!
これは絶対やばい!とヘタレ全開で早く帰りたかった。
使い物にならなくなったちんぽに気がついたのか
「あ?、気持ちいい。ねぇ?オフロはいろ!」

解いてもらってお風呂へ行く。
シャワーをお互い掛け合いながら湯船でキスしたり
いちゃいちゃモード全開でベッドに戻る。

そこで智恵は変な事を言い出す。
「ねぇ?この薬知ってる?」
「えぇ!やめなよ?」
「大丈夫だって!合法だからw」
ピンクとグリーンの錠剤。
もうヤバイ!と思った。これ絶対合法なクスリじゃないはず!
MDMAとかそういう系の薬だと思った。

一つ取り上げて口の中に放り込むと水と共に飲み下した。
「はい、一つあげる、飲んでみなぁ?すごいハイになれるよ」
「まじ、やめなって、やばいよそれ」
俺は飲めなかった…
ヘタレだったし、明らかにヤバイ色?というか雰囲気というか
合法でこんなクスリ売ってるわけ無いと思ってた。

「なに?飲まないの?」
「あぁ飲む飲む!」
「これでやるとめっちゃ気持ちいからww」
「今も飲んでるの?」

「うん、今日はまだ飲んでないよ」
「毎日飲んで男漁りみたいな感じ?」
「ううん、今日は特別w」
「何が特別?」

「お兄さんタイプだからw」
「ありがとw」
「早く飲んでエッチな事しよっ!」
「う、うん」

洗面所で飲む振りした。
錠剤は排水溝の中にぐりぐり砕いて流した。
効果が出るのは何時間位後なのかとか全然見当つかない。
10分、20分、30分とAV見ながら雑談していた。
「この体位は無理だよねぇ?」
「そうだねぇ?」
でも段々と口数が少なくなってくる
「顔射だよ!エロいなぁ?」
「うん・・・」
「この女の子のアヘ顔いいよねぇ?」
「ん・・・」
「ん?智恵ちゃん?」
「・・・」

目がやばい。とろーんとしてしまい
目の前で手を振っても瞬きしようとしない。
「智恵ちゃ?ん!お?い!」
反応が遅い。
「ん?なに?」
「どうしたの?大丈夫?」
「うん、どしたの?」
自分に何が起きてるかわかってないのかも・・・

大丈夫かな?
「ねぇ?エッチしよっ!」
圧倒される俺。さっきとはもっと違う鬼気迫るというか
鼻息荒いというか迫ってくる迫力が全然別物。
ベッドに押し倒されて顔に胸が当たる。
「おっぱい舐めて、思いっきり吸って!」
乳首から全体を包み込むように舐めると智恵も喘ぎだすが
その喘ぎが全然違う。なんと言うか舐めてるだけで
イク時の声位と表現したらいいのか・・・いきっぱなしな様子。

「あん、あぁ?、もっと!もっと舐めて!」
「こう?」じゅるりと舌から舐めあげる。
「あぁ!」
「おっぱい感じちゃう子なんだ」
「うん、うん、すごいの!凄い感じちゃうの!」

股間は既にヌレヌレ状態で俺の太ももから膝にかけてこすり付けてる。
脚はすでにびちょびちょに濡れて膝の半月盤の硬い所にクリを
こすり付けてる。
「あぁだめぇ?おかしくなっちゃう!キスしてぇ、あぁ」
唇がとれちゃう!と思うほどの吸い付きで舐め回してくる。
「すきなの!これすき!」
片手ではちんぽ握り締めて上下に扱く。
「ねぇ?いいでしょ?ちんちんいいでしょ?」
もうラリってるとしか言いようが無いほど目がおかしいし
言葉も絶えず舌足らずな甘えた喋りかたみたいになってる。

一通りキスが終わると、すぐさま股間に顔を埋め
「これすきなの!ちんちん大好き!」
いきなり咥えだす。飲み込まんばかりの吸い上げと
根元まで…あんないれたらオエェってなるように
根元まで飲み込んでる。
しっかりと竿の付け根を押さえて亀頭を剥き出しにしたフェラで
これほどフェラとは気持ちいいものなのか?と疑った。

咥えたままで
「ねぇ、いれていい?いいよね?ちんちん智恵の中いれていい?」
「まだダメだよ」
じらしてみた。
「どうしたら入れてくれるの?」
そう答えが返ってくるとは思ってなかった。

「オナニーしてごらんよ」
「うん」
素直に言う事を聞く。
アダルトグッズなんて当時ホテルに無かったから
汚いけれど洗面所から備品のヘアトニックのビンを持ってきてゴムを被せる。
「あぁイヤ、見ないで!智恵のオマ○コ見ないで!」
そう言いつつぱっくりと開いたものを見せ付けるようにベッドの端で
M字開脚する。

智恵のオナニーはクリを指の甲でリズミカルに回転させながら
もう一方の手で穴周りを2本の指でぐちゅぐちゅとかき回し
すぐさま指を2本入れるとクリのリズムと同じように回転させてた。
「だめぇみちゃイヤ!」
「智恵のすごい濡れてる」
「あぁ!そんな!感じちゃう」
「溢れてるじゃん」

くちゅくちゅという音が響き渡りやらしい独特の匂いが充満する。
仁王立ちになると口元をやさしくちんぽへと導く。
「はぁ…おちんちん咥えさせて、すっごい濡れちゃうの」
ヘアトニックのビンをもう前後に出し入れしている。
「あぁヤラシイよぉ!」
独り言のようにまるで自分で自分を言葉責めしているみたいだ。

「イク!智恵いっちゃう!」
「まだダメ!」
「どうして、ダメなの!イクの!」
「だ?め」
今度は俺が仕返しする番だ。

凄い速さでヘアトニックのビンが出し入れされてる。
根元を押さえてそれをてこの様に頭を前後させてちんぽに吸い付きまた離す。
「いいの!もうダメ入れて!入れて欲しいの!」
「いっちゃいなよ」
「ダメなの!ちんちんでいきたいの!お願い!」

余裕が無いのは俺も同じだけれど
四つん這いにして後ろからズブリと入れた。
智恵は入れた瞬間にいってしまった。
「あぁ大きいの!イク!動かしちゃイヤ!あっダメ!だめ、あっイク!!」
仰け反って再び枕に突っ伏して果てた。

アナルがヒクヒクしていてやらしかった。
たっぷりぬらした人差し指をゆっくりと入れると
ぎゅっとアソコが締まる。
「お尻!お尻だめぇ今日だめぇ」
「いつもしてるんでしょ?」
「あ?ん、イヤイヤお尻汚いからイヤァ」
お構いなしに第二間接まで入れる。

「うぐっ!だめ!またいく!あぁぁぁぁイク!!」
またいってしまう智恵。
腰をかかえて高速ピストンするが濡れすぎてて
摩擦が無く気持ちよくない。
ただこれが智恵には良かったみたいだったし
俺には好都合だったw

バックから座位にうつりお互い結合部を見ながら
唇をむさぼり合う。智恵は絶えずビクビクと震えてて
あそこも小刻みに締まる緩めるを繰り返してる。
胸をもみしだいて、柔らかさを堪能し乳首をこねくる。
「おっぱい!もっと!もっといじって!」

俺のあぐらをかいた膝の上で自分から腰を上下させる智恵。
「入ってるところ触ってよ」
「んっ、ここ、ここにちんちんはいってるよ」
「どこ?」
わざと惚ける俺。
「あぁ、ちんちんが、智恵のオマ○コに入ってるぅ?」
指で確認しながら悶える姿はさすがにやらしい。
けれど目が完全にいっちゃってる。視線が定まらない。
手を離せばふらふらと崩れ落ちてしまう。

正常位に直りすぐさま脚をV字に開かせて突く。
内壁が抉られる様な角度でのピストンで俺の亀頭も擦り取られる様だ。
「あぁだめぇ!ごめんなさい またイクの!ごめんなさい!」
今までとは全然違ういきかた。全身がぶるぶる震えて
歯を食いしばって「うぐっ!」とか「ぐっ!」と発する。
身体は弓なりでピーンと張った糸のようになる。

股間からはシューっと潮がとめどなく溢れて
その後に黄色い液体がちょろちょろと出てくる。
張った糸の上半身に比べて下半身はがくがくと震えて
腰部分だけ別人の様な動き。
ぎゅっと締まると俺ももう限界だった。

覆いかぶさって匂いをかぐ。
髪の匂いが脳天を突き抜ける。
まだ上手く話できない智恵に語りかける。
「智恵、きもちいいよ!出そう」
「んっ」
「いいの?出すよ!」
コクンとうなずくがもう半分目は白目になるほど失神状態だ。

「あああぁぁぁ」
突然智恵が叫ぶ。
「智恵いくよ!いいの?精子出すよ!智恵の中に出すよ!」
「うぐぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
怖かった。うっすら恐怖を背中に感じた。
雄叫びに似た声を出して智恵はまたいった。
ちょっと萎えた。

小さくなったw
だけれど朦朧としているのに
ぎゅっと抱きしめてくる智恵に俺は再びピストンを始めた。
「智恵、智恵の奥に出すよ」
「あぁ…」
「いくよ!いくよ」
締りがすごい!千切れるほどに締まる。

「きて・・・もう…」
息も絶え絶えな感じで顔はさっきの赤い顔から白さを増してる。
そのまま智恵の耳元で
「智恵の中に全部出すからね」と言った瞬間!
暴発した銃みたいにドクドクっと湧き上がってきた。
そしてそのまま智恵の中へ送り込まれる。
ねっとりとまとわりつくお互いの性器。引き抜くと
智恵の太ももにはべっとりと俺の精液。

「ぎゅっとしてほしいの」と言われて抱きしめながら
しばらく二人でぐったりしていた。
だが智恵の様子がなんかおかしい。身体は冷たく息も絶え絶えな感じがする。

シャワーに連れて行き温かいお湯を全身にかけてみる。
少しは良くなったようだけど・・・すると智恵は
「あちゃーwあの薬ヤバイねwいき過ぎて死んじゃうw」
急に生き返ったかのような発言。
「それに終わった後頭痛いしさぁ?最悪かもw」

目の焦点が元にもどっていて正常な口の聞き方。
「すごいいっちゃったw超きもちいいかも?」
「そう?」
「オナニーのさせ方とか超エッチw」
「まじ?w」

「智恵ちゃんのフェラ最高だよ!」
「え?ほんとぉ?」
「他の男にもしてたら嫉妬しちゃうかもw」
「なら、もういっかいしてあげる!」

湯船に腰掛けてまた吸い取るようなフェラ。
むさぼり根元まで、亀頭全体を刺激しながら
微妙な手コキや玉への刺激も忘れてない、絶品。
すぐにいきそうになる。
「あぁ智恵!いきそう!」
「いいよ、いく時頭押さえていいからね」
「え?俺強く押さえちゃうかもよ?」
「いいよ、ぎゅって強く押さえて!全部飲んであげるから」

後半は手も使わず口のみで前後に動かす。
俺の片手は胸をもう片方は優しく髪を撫でていたが
突然の亀頭への集中攻撃で一気に高まった。
「いく!智恵いく!」
両手で頭を押さえて根元まで深く咥えさせる。
ちょっとだけうぐっってなったがそのまま俺は智恵の口の中に
放出した。
押さえた頭は完全に俺の股間に埋まり智恵は喉だけを鳴らしていた。
ぶるぶると脚が震えて止まらず智恵は「ふぅ?」と言って
ちんぽから顔をあげると
「二回も出したのに信じらんな?いw」と笑って見せた。

「もう一回したくなっちゃうじゃんw」
「もうだめww」
「大丈夫だよ!あのクスリならハイになれるしw」
「もう飲まない方がいいよ?まじで」
「大丈夫だってww」

その夜遅く、もう明け方だけれどホテルを出た。
眠い俺とは対照的に智恵は元気はつらつでスキップするほど元気だ。
「ねぇどこに帰るの?」
「家だよw」
「家に彼女とか奥さん居るの?」
「一人暮らしだよ」

「ふ?ん」
「なに?」
「行っていい?」
「えぇ!ww」

勝手にタクシー停めて乗り込む智恵。
これヤバイよな?と思いつつあの時は眠さに負けた夜。
そのまま家につく。玄関を開ける。
汚いむさい室内。

「わ?い、ここww」
「汚くてごめん」
「あぁ!名前みっけ!」
「え?」
「ヒロカズ君ねwOK?」
「さっき教えたじゃんw」
「ゴメ、忘れてたw」
かわいくペロリと舌を出す。

のりのりの彼女をよそに俺は寝た。
眠くて眠くて、まるで今日起きた事が夢の中の出来事なんじゃないかと
思えた。
長い長い夢を見ていた様な気がした。
朝の日差しが顔に当たる。

俺の下半身は温かいものに包まれて、心地よく気持ちいい。
こんな性夢もいいかもしれない。
それともおねしょしたのかもしれない。
そう思いつつ目が覚める。

「おはよ」
咥えながら上目使いで俺に言う。
「朝からこんなにして!超エッチなちんちん!」
眠たさにまどろんで何がなんだかわからない。

だんだんと彼女の動きが早くなる。
じゅる、じゅる、朝からエロい音が汚いむさい部屋に響く。
下着姿の彼女が目にとまる。
昨日以上に胸が大きく見えてエロい身体だ。
「あぁ智恵、俺もう…」
「いいよ、飲んであげる!」
「あぁ」
「その代り、今日一日楽しませて!」

腰が浮くほどの強烈な快感に目が覚めると同時に発射した。
軽くストローの様にちゅぅちゅぅと吸い出す彼女。
「もう!朝からいっぱい出てるじゃんw」

生気を吸い取られるような感覚からしばらくして
部屋を掃除する。綺麗になるが彼女がいることに違和感がある。
一週間ほど彼女は家に居た。
毎晩毎晩彼女はエッチの時にその怪しい薬を飲んでいた。
感度が上がる、違う世界というかそう言うものが見える。
一度いくとあとは立て続けにいける。
まるでセックスドラッグだった。

その間二人はいろいろなプレイをして脳裏に焼きついた。
身体が持たないほどして寝て仕事から帰れば彼女はもう
股間をぬらしてるエロい女に変わっていた。
毎回中出しのプレイは刺激的で凌辱的、
彼女はレイププレイを好んだ。
「ほら、出しちゃうぞ!」とか
「お前の中に出してやるからな!」とか
特に喜んだフレーズは「精子」という言葉だった。

「精子 中にだしてやる!」という言葉にはキュンと締まる。
押さえつけて身動き取れないようにして
「このまま精子だして汚してあげる!」というだけですぐいった。
そのくせ、人を拘束してお姉さま、女王様的に
言葉責めしながら腰を落としてくるというプレイを好んでた。

ある日家に帰るともう彼女は居なかった。
前の日に一晩中裸で集大成の様なセックスをした。
飽きたんだろうとは思っていたし
もしかしたらあの薬で警察にでもと考えたが
電話しても繋がらない、手紙らしきメモが一欠けら残されてた。

そこには
飽きたとは書かれていなかったが
自分はそういう女なんです、ごめんなさいと言うような事が書かれていた。
今でも思い出すと他の女では満足できない。
脳裏に焼きついて離れないけど、薬で死んでなきゃいいと切に願う。
どこかでまた「ねぇ?やっちゃわない?」と誘ってるんだろうか?

なんか後味悪くてごめんね
音信不通になって5年以上経つけど
どうしても忘れられないので思い出を書いてみました。

シャブ漬けM奴隷レポ(冴子氏)


ご主人さまへの意思表示として、まずは自分で射れます。
加減をして少なめに射れたら何もして貰えなくなるのでいつも7は射れます。
Sを射れれば射れる程私の体は変態になるようにご主人さまにして頂いているので、射れ終えるとすぐにオマンコは自然と濡れだします。
M字に足を開くよう命じられまだ触ってもないのにドロドロと濡れるオマンコを見て頂きます。

そしてご主人さまは私とは逆にいつも少なめに入れてから私を縛りはじめます。
自分だけグルクルにキマッテいるのは羞恥に近いものがあります。まだ冷静さがあるご主人様の前で私の頭の中はもう止まらない位変態なのですから。

そんな私を縛り終えると更にご主人様のお好みに『味付け』をしてくださいます。
10くらいだと思います。アナルにも…
もちろんODギリギリですが私には最高の時です。ご主人様の望んだ姿になるのですから…。

中棒が押されて行く様をみながら私は体中に刺激が欲しくてたまらなくなります。オマンコももうダラダラと触らなくても滴れている様がわかるくらいです。
すべて射れ終えアナルにもローターで栓をして頂くと右手を解いてバイブをくださります。
与えて頂いたバイブでオナニーをし変態にしていただいた私の姿を見て頂きます。
もちろん私の姿を見てご主人様がまだ物足りないと感じたらバイブを入れたまま更に追加されます。
ご主人様にご満足していただける状態になったところで、今何をされたいか言うように命じられ、私は激しくバイブを激しく出し入れしながらいやらしいことをお願いするのです。
その後は…M奴隷としてご主人様に可愛がって頂きます。
何でも出来ちゃうんです…

興奮して頂いた方がいらっしゃったので続きを書きます。
あくまで私の妄想と思って頂けると幸いです。

ご主人様のお好みのS漬けの状態にして頂き、変態女になった私は、まず鏡の前でご主人様に見て頂きながらオナニーをします。
ご主人様に胸を強調するようにきつく縛って頂き、乳首をピンと立たせ、足もM字に縛って頂いた状態で鏡を見つめながらバイブを激しく出し入れします。
快感が増すたびに、段々と刺激とSがもっと欲しくなりご主人様に『私をもっと変態なS漬け女にしてください』とお願いしてしまいます。
ご主人様はこの言葉を待っていたかのように『じゃあ今日はいいところに連れてってやる』といいバイブを入れたまま私にコートだけ着せると車に乗せあるホテルへ向かいましたホテルは複数プレイが可能なSMホテルでした。
部屋につくと4人の男性がいました。ネットであらかじめ募集をしていたようです。
コートを脱がされ裸になるとバイブをオマンコにローターをアナルに入れたまま自己紹介とさっき私がご主人様にお願いした事をバイブを出し入れしながら皆さんにお願いする様に命じられました。
『冴子です。皆さん私を変態のS漬け女にしてください』
そう言うとご主人様は皆さんにSと道具を渡し、『今日はコレと冴子で遊びましょう。好きにしていいですよ、冴子はコレ入れるほど変態になりますから』と言いました。
これは、私が以前ご主人様に望んだことでした。だから私は嬉しくてしかたなく、お願いしますと足を開きオマンコを出し入れする部分を見せ付けました。

4人の男性は皆さんSをやられる方のようです。
ご主人様含め皆さん洋服を着たまま突いている前で、私はオナニーを続けました。
オナニーに少しでも手を抜くとご褒美は頂けないのはご主人様とのプレイでわかっています。
皆さんが気持ち良さそうに入れている姿を見ながら、これからして頂ける事を想像しめいっぱい変態にしていました。 皆さん入れおわるとじっと私を見ながら
『もっといやらしくオナニーしてよ』
『そろそろ入れて欲しいんじゃないの?』
と言い出しました。
その目は独特に輝き、皆さんかなり入れている様子がすぐわかりました。
ご主人様も同様で、冷静さのないギラギラした目をしてます。
その目を見ると私は更に興奮し
『お願いします!』と自ら哀願しました。

一人の方の提案で私は拘束椅子に縛られ待ちに待った追い突きです。
両腕からから入れて頂ける様で私の左右に道具を持ち男性が立ってます。
ご主人様は顔の横に、そして足の間に2人の男性がオマンコのバイブをいじったりクリにローターをあて楽しんでます。
両脇の男性が
『5づつ入れても平気かな?冴子ちゃん?』
とぎゅっとつまった道具を身動きのとれない私の前にチラチラと出すとご主人様は
『もっといけますよ。好きなだけどうぞ。
入れすぎてフラフラになるのが良いんだよな』
と言い、私は黙ってうなずきました。

男性達はそれを見てニヤニヤと嬉しそうに笑うと、さらに量を増やしています。
そして道具に水をひき、私の腕にあてました。
下半身にいた男性もバイブを私に入れてくれたまま入れるとこをじっと見てます。

『じゃ濃いのいくよ』
と一人が言うとチクッとした感覚が両腕に走りました。

ゆっくり中棒を引くと血がヒュルっ分離したまま引けてます。
溶けて20以上はあったのにそれでも血と分離する濃いのです。
しかもそれが両腕に入ります。
ゆっくりと中棒が押されると私はだんだんまわりだし、目を見開きました。
オマンコが奥からじわっと熱くなり溢れてくるのがわかります。
そして半分くらい入った所で、サァーッと体の感覚がすべて敏感にそして変態になり、フワァっと軽くなりました。
もう目が回りだし、射れるところを見ているどこではありません。
恍惚とした意識と体の中で唯一オマンコのバイブの回転だけを感じている状態…。
私は理性の欠けらもない、快感と刺激と興奮とSだけを求める変態と化しました

アナルにガンコロ(らん氏)

はじめまして!!らんですm(__)m
いつも楽しくS-SExを見させていただぃてます☆
皆さんの話とかを見てて私も頑張って書いてみょぅと思いました(*^_^*)
初めて書くので文章がヘタかもしれませんがお許しくださぃ(^o^;)

今日の10時頃彼と電話で話をしてて6日ぶりに会うことになり私の家の近くまで彼が迎えに来た。
私が車に乗り込むと彼が近くの車を止められる所に移動させ『ここでイッとく?』

彼とは数回S-Sexをしたことがあり私はすんなりOKした。
彼がパケから米粒より少し大きめのガンコロを選んで私に渡した。
ホテルに入る前にSを入れたのは初めて…。
私は自分でお尻からガンコロを入れた。すぐにお尻の中でSが溶けていってるのがわかる…。
車は動き出してホテルに向かい、その間にもだんだん効いてきた。

その時彼が『車の中で舐めたりしないといけないよ』と言った。

彼はまだ全然Sを入れてなくて彼のはすでにおっきく固くなっていた…。
私はたまらなくなりズボンの上から触りだし、ちょうど信号待ちの時『ベルト開けて…』と言って彼はベルトを外しチャックを下ろした。

夜だけど、周りはまだ車が結構走っている。
私は生で彼の乳首を触ったりチンチンを触ったり…。

彼はこの時まだキメてなくて、私は『ここで舐めるのはもったいなぃからホテルまでとっておこうょ。』といい、途中でお茶とアクエリアスを買ってホテルに行った…。

ホテルに入ると、彼がアルミホイルとストローを取り出し炙り始めた。
彼が吸ってる間に私は先にシャワーを浴び、その後ベッドでゴロゴロしながら彼がお風呂から上がるのを待っていた。

彼はお風呂から上がると私が寝てる後ろから指でなぞるように体中を触ってくる。
『あっ…。んっ…。』

ガンコロが少し大きかったのかすごく効いて、いつもより体が敏感になってる気がした。

バスタオルを取り、手が乳首にきて彼は私の体中を舐めてきた。どこを舐められてもたまらないくらい気持ちいい!!
『あっ…。あんっ…!!』
いよいよ彼が私の足の方に下がってきて私のマンコを舐めてきた。
『あっ…。あ…あん!!ダメぇ…。』
私はエビのように反り返り、彼の舌に合わせて体はビクビク動き、私はすぐにイッてしまいました…。

そして私がイッた後、彼は再びパケを取り出し自分でお尻にガンコロを入れた
『ほら…。俺のも舐めろ。手は使ったらダメ!!』
『うん…。』
私は彼のをすぐにでも舐めたくて仕方なぃのを我慢して、
乳首から舐めて徐々に下に下がって行き、丁寧にタマからお尻の穴から舐めていった。
彼のを根本やサイドから舌や唇をフルに使ってゆっくり亀頭の方に上がっていく…。

我慢汁が出てる…。
舐めてみたら甘くておいしくて夢中になって奥までくわえてました。

そして、彼は
私を寝かせ、ビショビショに濡れたマンコで指を濡らしアナルに触れはじめました。
『いやっ!!アナルはいや!!お願い…。』

彼は何も言わないまま私の中に指を入れ、ゆっくりかき混ぜる
『あんっ!!あ…んっ!!いやっ!!やめて…』

指でチンコが入るくらぃの大きさまでになった時、彼はチンコにゴムを付けはじめゆっくり私の中に入って来ました
『いやっ!!入れないで。アナルはいや!!』

彼のが一番奥まで入った瞬間、体中に変な感覚が走った
『あ…あぁ…ん!!だめぇ…それ以上動かさないでぇ…。』

彼は無言のままで腰はどんどん早くなってくる
『…あっ。あんっ!!いやぁ…。イッちゃぅ…だめぇ!!んっ…イクイクイクッ…!!っあん!!あん…』

彼は私のアナルからチンコを抜いて付けていたゴムをはずした
イッた後の感覚が止まらなくて私の体はまだビクビクしている
彼はそんな私の体を動かし、よつんばいにしてバックからマンコの入り口をチンコでゆっくりなぞるように動かしている。
もぅ早く欲しくてたまらない…。
『あんっっ…。』

その時、彼の先あたりが私の中に少しだけ入た瞬間、私の体はビクッと大きく動きそこから彼がゆっくりと入ってくるのがわかった
奥に入って行くにつれ私の声と体の反応が大きくなってゆく。

そして、奥まで入り彼の腰がゆっくり動きだし、どんどん早くなってくる。
『あぁ…あっ!!めっちゃ、奥に…あ…当たってるぅ…。あんっ…ヤバいょぉ…。』

バックで20・30回ほど突かれたところで私はすぐにイッてしまい
体に力が入らない私は、よつんばいからうつぶせに倒れた
それでも彼はすぐに私の上に乗って後ろから入れて激しく突いてくる。

その後、正常位に変えて彼はまた私の弱いとこを激しく突いてくる
『あっ…あん…いゃ…。そこゎ…だ…だめぇ…。あっ…あん!!あ…あんっ…あぅ…ううっ…ん…んっ…』

イッてしまった私に彼が
『イッた?』
『うぅ…うんっ…。』
『イク時はちゃんとイクって言わないといけないっていつも言ってるやろ??』
『は…はぃ…。ご…ごめんなさい…。だって…、い…言ぅ事ができなぃょ…』

といって彼のその言葉で
『あっ…あんっ!!またくるょ…。きちゃぅぅ…。あんっ…イッちゃうょ…!!んっ…イクっ…イクぅぅ…。』

彼は私がイッても突くのを止めず、どんどん突いてきた
『イ…イキすぎ…て…怖い…。も…もぅ…や…やめて…。』
その後も彼は黙ったまま体位を変えながらずっと責めてきて、途中腰を動かさず入れたままでキスをされて私はそのキスだけでイッてしまいました

もぅ結構長くHしてたので彼が
『もぅ、そろそろイクよ…。』
『ん…うんっ…。』
『どこに出したらいい?』
『どこでも…い…いょ…。す…好きな…とこに出し…てぇ…。』

そして、彼のがまた私の中でどんどんおっきく硬くなっていってるのがすごくわかる
『あんっ…あっ!!んっ…!!な…中で…す…すっごく硬くなって…きてるょ…。もぉ…だめぇ!!めっちゃ奥にあたるよぅ…。おっきぃょぉ…。』
『ぢゃぁ、イクよ…!!』
『あぁん…あんっ…んっ…。私も…イッちゃぅ…!!あんっ!!うっ…。あぁん…!!イクっ!!イクっ!!イクぅぅ…!!うっ…んっんっ……。』

彼のザーメンが私の首もとまで飛んで私の体は首もとから下までザーメンでいっぱいになった…。

終わりっ('田^*)w

渋谷で制服シャブセックス


妄想です。
19才のとき知り合った男性に、「媚薬があるんだけど飲んでみる?」と聞かれ
興味津々だった私は、風邪薬みたいなのカプセルを一粒飲みラブホに行きました。
体をやさしく走る彼の指が今までになく気持ちく、ふあふあさわさわ心地よかったです。
でもエロモード全開!と言うよりはエッチがいつもより気持ちいい?くらいでした。
飲んだカプセルが何かを知らずに、彼と3度程あった頃、その中身がSだと聞いて
少し驚きました。世間で言われてるほど悪くないじゃん…と思った私。世間知らずな私。
妄想は続きます……がいいですかね?

妄想です。
19才のとき知り合った男性に、「媚薬があるんだけど飲んでみる?」と聞かれ
興味津々だった私は、風邪薬みたいなのカプセルを一粒飲みラブホに行きました。
体をやさしく走る彼の指が今までになく気持ちく、ふあふあさわさわ心地よかったです。
でもエロモード全開!と言うよりはエッチがいつもより気持ちいい?くらいでした。
飲んだカプセルが何かを知らずに、彼と3度程あった頃、その中身がSだと聞いて
少し驚きました。世間で言われてるほど悪くないじゃん…と思った私。世間知らずな私。
妄想は続きます……がいいですかね?

妄想の続きです。  ちなみに今は25です。

渋谷のホテル内。
今日は高校のときの制服を持ってくるように、って言われ
制服を持って行った。
部屋に入るなり、「じゃー着替えてね!」と彼。
「はーい。」と言いつつ私は着替えに。
そのとき彼は、バッグからなんか取り出していたので、
「何してるの?」ときくと、「準備中!!」となんかコソコソしている。

「はいできました」と着替えが終ると、「こっちもできたよ?」
と見せられたのは、なんと細い注射器。
「今日はね、これにしようと思って」と彼。「制服かわいいね」と
言ってくれた彼のパンツは大きく膨らんでいました。

注射器を見て少し絶句したけど、「打つとどうなるの?」と聞く私。
「さーどうなるかな?」と意地悪な彼。「死んじゃうかな?」
「まさか!きっといいことあるよ」「ちょっと怖いな・・。」
「大丈夫。俺がいるから。」・・・・私少し悩んで、「痛くしないでね・・」
と、腕を差し出しました。

妄想は続きます。
なにしろ随分昔の妄想なので、思い出すのが大変。

つづき。彼は、タオルを私の二の腕にきつく巻き、「手、グッパグッパして」と。
言われるまま、グッパグッパする私。
「じゃ?入れるからね。」 チクっと針の刺さる痛みに思わず、
「痛いっ」 「はいはい、そのままね?」と注射器はそのまま片方の手で
タオルをはずす。「はい、いくよ??。」
ク??っと鼻と喉あたりに今までに無い違和感に、
「くっ・・。んはぁ・・あ・・はあ。んはぁ?何コレ?!どうしよう??」
苦しくないのに呼吸が荒くなり、ベッドに思わず渦くまる私。
「んはぁ・・はぁ・・。いや?ん。どうするの??!」
と、体の内側から湧き出てくる今まで味わった事の無い感覚に悶える私。
服の上から体を撫でられ、「ああん・・はぁんはぁ・・」「どうされたいの?」と彼。
「あはぁん・・なんだか分からないんだけど、なんだかすごいの・・。
 んはぁ・・あ・・あ・・ダメだよーそんなところ触っちゃたら・・」
彼の手が背中からお尻に伸びてきます。「だって、どうかしてほしいんでしょ?」
「んはぁはぁ・・あん・・あぁそうだけど・・んぁぁ」
とうとう彼の手が下着の中に・・。「あれ?まだ何にもしてないのに、なんか濡れてるよ・・」
「んぁぁは・・言わないで・・あぁ・・なんだかもう我慢ができないよ?」
「何の我慢?我慢なんてしなくていいよ。素直に言ってごらんよ。
 どうされたいのか。」
「あ・・あん・・はぁん、いじわる・・。あん、でももうだめ・・。
 アソコが・・アソコが・・。んん・・」
「アソコって?ここ?グジュグジュだよ。」
「あぁん、あ・・あ・・お願い入れて・・早く入れて・・。
 あはぁん・・あん」「それなら早く言えばいいのに、ほら仰向けになって足開いてごらんよ。
 入れるから」
妄想です。

妄想の続きです。
私は仰向けになると、熱く疼くソコに彼の大きくなったものが…
「あぁん??!!あっ…ダメダメッ……!あん…すごいよ…」
「熱いよ中…そんなに気持ちいいんだ…じゃここ触ったらどうかな?」
と意地悪に言い、腰は動かしつつ私のクリトリスを右手でいじります。
「あぁんはぁ?!ダメダメッいっちゃうからぁ?んは……んんッ!」
「あれ?もういっちゃったの?早いよ?まだまだこれからだよ」

と彼は私から体を離し紙袋から黒い物体を取り出しました。
「これはディルドーです。直径は4センチかな!もっと気持ち良くさせてあげるからね」
始めてみるその物体に目を奪われ私は入ってはいけない世界に足を踏み入れてしまったのでした。
(ちなみに彼はいつもシラフでした)
携帯から見にくくすみません。

妄想の続き。
パチン、パチン!私は頬を叩かれて目が覚める…え?私、寝てた……?!
「あーよかったよ!びっくりしたよ!ディルドで責めてたら失神しちゃって!」
「んわ?ん…グスッグス…怖かったよ…ヒィック、自分がどうかなっちゃうかと思ったよ」
あまりのことに私は驚いて泣きだしてしまいました。「んぁふっ……!?」
股の辺りに異物感を感じると、まだ刺さったままだったんです!あのディルドーが!
「あぁ……ん、お願いもうダメだから、あ…入ってるだけで、んぁ……ッ」
「いいの?抜いても…?」といいつつ彼はそれをゆっくり動かします。
「んぁ……あ?んダメ!また…いっちゃうん……んんッ」 ビクッビクッと自分の体が波打つのがわかる。
「今日はすごいね!これドロドロになってるよ」とディルドーを抜いて彼は言いました。

その後少し休憩をし、今度は私がお口で彼にしてあげる番です。
疼くアソコを我慢しつつかれのモノをお口に含みます。

妄想の続き。
口に含んだ彼のモノは、落ち着いていて始めは口のサイズにあっていたけど、
ストロークを繰り返すうちにどんどん膨張率をあげてお口いっぱいになってきました。
私はいつもその大きくなっていく変化を口で感じると自分も感じてきてしまうんです。
「気持ちいいよ?本当に○○はいやらしいね…」と彼。
「ぁ……ンフッ、そんなこと言わないで…また欲しくなっちゃうから…」
「いいよ、入れてあげるよ。アソコ治まらないとかえれないでしょ?」
「あ…ん、じゃ…お願い…………んひッ!んぁ、あはぁん、あん……あはぁん」
「今度は俺もいくからね。」と動きのスピードを早める彼。
私はいってるんだかいってないんだか、いきっぱなしなんだかよく分からなく
なるほどの気持ち良さを感じました。

彼には奥さんがいたのでお泊りはなく、いつもちゃんと帰っていました。
私も電車で帰っていましたが、行為の事はよく覚えていても、
自分がどうやってちゃんと帰ったんだがあんまり記憶にありません。
妄想でした。

クラス会

私は、20代前半で結婚して5年目になりますが、まだ子供は居ません。そんな私が初めての不倫を経験することになったのは、
よくあるパターンかもしれませんが、中学のクラス会がきっかけでした(ちぇみーさんも経験あるみたいですね)。
高校のクラス会は何度かあったのですが、中学のクラス会は短大に入りたての頃に一度あっただけで、久しぶりでしたのでした。
前回は、その頃好きだったH君が来れなかったので、少し残念に思っていたのですが、今回は来ると聞いていたので楽しみでした。
クラス会当日、懐かしい顔の中にH君の顔もありました。
好みというのは変わらないものなのか、相変わらず…というより、社会人になった彼はさらに素敵に見えました。
中学校の頃は、なんとなく照れくさくて、あまり話もできませんでしたが、あれから何年も過ぎた今は、そんなに意識もせずに話すことができました。
H君は「まだ独身」とのことなので、「でもいい人いるんでしょう?」と言うと、「いやぁ、彼女もいなくてさぁ。誰か紹介してよ」と言われました。
私は「え?!H君素敵なのに、本当?私、中学の時、H君のファンだったんだよぉ」と言うと、H君が「本当かよ?俺もケイっていいなって思ってたのに、失敗した?!」なんて言っていました。
「それ本当?わぁ、20代前半で結婚なんてしなきゃ良かったかなぁ…」と半ば本気で言いました。
少し酔っていたのかもしれません。
「機会があったら、食事でも…」ということで、私たちはお互いの携帯の番号を教え合いました。
でも、実際にはその電話番号に電話する勇気はなく、数日が過ぎていきました。
ある日、買い物に出かけている時、携帯の着信メロディが鳴ったのに私は驚きました。
心のどこかでH君と会うことを期待していた私は、H君からの電話の時だけの着信メロディを設定していたからです。
心の準備ができないまま電話に出ると、H君が「今、暇?実は仕事で客先に来たんだけど、先方が約束忘れていて出かけちゃってて、
帰りが5時過ぎになるって言うんで、時間が空いちゃったんだ」と言いました。
5時なら、まだ4時間近くあります。
私は、「あ、調度、暇で駅の近くに来ているから」と言って、買い物を中止して、(家の近所だと気になるので)H君の居る駅まで電車で行きました。
改札を出ると、H君が待っていました。
「喫茶店でも入る?」と言うので、「駅裏に公園があるから、公園のベンチにでも座って話す方が落ち着いて話せるかも」と言うと、H君も「そうだね。その方が中学生のデートらしいや」と笑って言いました。
公園でH君と話していると、なんとなく時間が後戻りして、中学生に戻ってデートしているような不思議な気分でした。
私が「H君は中学校の時、私のことどう思ってたの?」と聞くと、「冗談でもお世辞でも無く、好きだったよ」と急に真面目な顔で言うので、私はなんかドギマギしてしまいました。
「私もH君のこと好きだったのに、その頃、言って欲しかったな…」ちょっと拗ねたように言うと、「そうだね、もう他人の奥さんだもんなぁ…」そう言うと、しばらくの間、自分の足元を見ていました。
「他人の妻になった女なんて興味ないわよね」私が言うと、「そんなことないよ、許されるならケイのことを抱きたい!」いきなりそんなことを言い出しました。
私は、何か答えようとしましたが、喉がカラカラになってしまったようで、うまく声が出ませんでした。
すると、いきなり彼が私の唇に唇を重ねて来たのです。たまたま誰も人はいませんでしたが、真昼間の公園で…。
「ダメよこんなところで…」私は彼の胸を両手で押して離しました。
「じゃぁ、二人きりになれるところへ行こう…」彼が言いました。
少しして、私たちは公園のすぐ裏にあるラブホテルの中に居ました。
私は先にシャワーを浴びてベッドの中に横になりながら、「なんですんなりこんな所に入っちゃったんだろう?」と思いましたが、自問自答の結果の回答は簡単でした。
私自身の中に彼とこうしたいという気持ちがあっただけなのです。
シャワーを浴びた彼が、腰にタオルを巻いたままの姿で出てきて、私の横に来ました。
H君との初めてのキス…中学の時にそれを想像しているうちに、アソコが濡れて来てしまって、何度かオナニーしたことがありました。
今、それが現実となっているのです。
彼が私の胸を揉みながら、首筋や肩に唇を這わせると、私は早くも息を荒くさせてしまっていたのです。
彼の手が下の方に降りて来た時、私は思わず足を閉じようとしましたが、彼はかまわず足の間に手を入れてきました。
彼が亀裂に沿って指を撫で上げると私は、思わず「あぁ…」と声を上げてしまいました。私のその部分はすでに濡れそぼっていました。
「凄く濡れてるね」彼は、上ずった声で言いました。
「恥ずかしい…」私が股を閉じようとした時、彼の指が私の一番敏感な芽の部分に触れました。
「ひっ!」私はひっくり返ったような声を出して、大きく背中をのけぞらせました。
彼が芽の部分を執拗に指で擦るので、私は体を波打たせながら悶えていました。
すると、彼が「俺のも握って」と言って、私の手を彼の下半身の方に導きました。
私は恐る恐る手を伸ばして、彼のものを握りました。
「手を動かして」彼に言われて、私は彼の分身を握って上下に動かしました。
彼も私の敏感な部分を指で刺激しているので、時折、私の手の上下運動は止まってしまい、ただ強く彼の分身を握るだけの時の方が多かったかもしれません。
でも、彼も相当興奮しているのか、私の指は彼の出す粘液のようなもので、ヌルヌルになっていました。
そうしているうちに、彼の頭が下の方に降りていき、私の足を大きく広げようとしました。
「あ、ダメ。そんな…」私は抵抗しましたが、彼はそれを許さず、私の足を大きく広げると、私のアソコに口を付けてきました。
「あっ、イヤ…」私が発した言葉はそれだけでした。
その後は、私は彼のクリニングスで、我を忘れて、はしたない声をあげていました。途中で何度かエクスタシーに達していたかもしれません。
彼が、シックスナインの態勢をしてきた時には、私はためらいもなく、彼のものを口に含みました。
彼のものはすでに粘液でヌルヌルで、しょっぱいような味がしましたが、私は何故かその味のせいで、口の中に性感帯があるような錯覚を起こし、できるだけ彼のものを口の奥まで咥え込むようにしました。
夫に教えられたように、尿道のあたりや裏側を舌で舐めまわしながら、ペニスを吸い込むようにしていると、突然、口の中に熱い液体が噴射されました。
熱い液体は、二度、三度と口の中に噴射してきました。
驚いたことに、私は何の抵抗感もなく、それを飲み込みました。夫の出したものは飲んだことなんかなかったのに…。
彼は、照れたように、「ケイって、フェラチオ巧すぎるよ?。口の中で出ちゃったじゃないかぁ」と言いました。
「ご主人のも飲んであげるの?」と聞くので、「ううん、生まれて初めて飲んじゃった…でも、
主人の話は止めて…」と言うと、「そうだったね、ゴメン…」と言って、唇を重ねてきました。
私たちは、抱き合いながら、長いキスを続けました。
「もうこんなになって来ちゃったよ」そう言って彼は、私の手を彼のものに導きました。
彼のものは、さっきと同じように大きく硬くなっていました。
「ケイのも濡れてるね」そう言って彼は、指を私の膣の中に入れてきました。
中で指を動かされると、私の腰はそれに合わせて自然に動いてしまいました。
しばらくすると、彼が私の体を割って入ってきました。
彼は、自分のものを私の入り口にあてがうと、わざわざ「入れるよ」とことわり、一気に挿入してきました。
「あっ…」私は短く声をあげてのけぞりました。
「ケイ…好きだよ」耳元で彼がささやくと、その部分から快感が全身に広がっていくようでした。
「私…も、す…き…あっ、あっ、あっ…」私は断続的な声をあげるだけで、うまく喋れませんでした。
彼が私の片足を抱えて、激しく腰を動かすと、私はたまらずエクスタシーに達してしまいました。
彼は一度射精しているせいか、そのまま私の痙攣が収まるまでまってから、今度は私を後ろ向きにして挿入してきました。
私は、快感が再び昂まってくるのを感じました。
私は、シーツを握りしめながら、快感に耐えていましたが、まもなく快感の波に耐えられなくなり、
「イ…キそう…あっ、あっ、イクっ!イクぅ?!」と言って突っ伏してしまいました。
まだ、ピクピク痙攣している私の背中が突然、彼の噴射した液体で生暖かくなりました。
「ケイ…すごく良かったよ」彼が言うので、「私もすごく良かった」と言うと、「また会えるかな?」と言うので、
「う?ん、その時になってみないとわかんない…」と答えましたが、結局、H君とは月に1?2回会ってセックスしています。
夫にすまないという気持ちはあるのですが、私の中の別のもう一人がH君を求めているのかもしれません。

不倫

私、昨年結婚したばかりなんです。別にセックスレスというわけでも、夫に不満があるわけでもないのですが、つい…といった感じで浮気してしまいました。
しかも、28歳になる今までオーガズムというものを知らなかった私が、不倫相手(しかも年下)にそれを教えられてしまったのです。
そんな私の体験記を書いてみましたので、良かったら読んでください。
私は昨年、学生時代から付き合っていた相手と結婚をしましたが、結婚しても子供ができるまでは働こうと思い、そのままOL生活を続けています。
よくあるケースかもしれませんが、結婚を期に寿退社というのも考えました。
と言うのも、今の会社で同じ課のオバサン社員、所謂“お局様”といった陰険な女性社員が嫌だったからです。
でも、会社の待遇が結構良いのと、仕事に折角慣れているからというので、結局、そのまま仕事を続けることにしたんです。
入社以来の付き合いでもあるので、そのオバサン社員…H子の陰険な仕打ちには慣れていましたが、私が結婚してから、その意地悪がグレードアップしたような気がするのです。
H子は夫とは仮面夫婦だという噂で、つい幸せそうにしている私が気に食わないらしく、陰険な意地悪をするので、私はたまにトイレで悔し泣きをするほどでした。
そんな私の愚痴を聞いてくれる相手は勿論、夫なのですが、やっぱり同じ会社ではないのもあってわかってもらえないこともありました。
夫とは3日に空けず…といった感じでセックスはしていて、私の方もあまりセックスの前後に会社の愚痴を話したくないのもあり、
そんなには会社であった嫌なことを話すわけではないので、会社にいる間のストレスが大きくなっていきました。
そんな時に色々親切にしてくれたのが3歳年下のA君でした。
その日もH子の嫌がらせに遭い残業になっていた私の仕事をA君が手伝ってくれていました。
残業が終わって帰る時に、「遅くなって一緒にご飯どう?」とA君を誘うと、「え?旦那さんは?」と訊くので、「今日、出張で居ないの。
今から帰って一人で食事作るのもなんだから」と言ってA君を誘いました。
勿論、A君と浮気しようとかそんなことは全然考えてなかったのですが、食事をしながらH子の悪口を言い合っているうちに、
ついアルコールがすすんでしまい、段々話が男女関係の話から下ネタにも及んできました。
A君に「彼女は?」と訊いた私に、「いないからずっと一人Hですよ?」などと言いながら、「ピロリンさんは新婚だから毎晩でしょう?」などと露骨なことを訊くので、
「毎晩のわけないじゃな?い、今夜もいないからしないし(笑)」と言うと、「今夜だけでも旦那さんと代わりたいな?」なんて言うので、
「なーに、言ってるのよ…」と言いながらも、なんか急にA君を男性として意識してしまいました。
なんとなく会話が途切れてしまったのを気にしたA君が「あ…ごめんなさい…これって、セクハラになっちゃうな」と言うので、「この程度でセクハラなんて言わないからご安心を」と言うと、
「あー良かった、つい願望が(笑)」と言うので、「本当にそんな願望なんてあるの?私、年上だし…」と言うと、「年上って、たった3つじゃないですか。年は関係ないけど、
ピロリンさんは人妻だから」と言うので、「人妻としたことないの?」と訊くと、「無いですよ…」と言うので、「したい?」などと訊いてしまいました。
これではまるで私の方から挑発して誘っているみたいな感じでした。
自分でもなんでこんなことしているのかわかりませんでした…強いて言えば、アルコールのせいというのと、
日頃親切にしてくれるA君が一人Hをしているのがなんとなく可哀想に思えたからかもしれません…って、言い訳になっていませんね(笑)。
結局、結構イケメンで親切なA君とHしたいという願望があったのかもしれません。
結局、私たちはホテルに行きました。
どちらかというと私の方が挑発した感じだった割には、いざホテルの部屋に入ると、今更ながらに夫への罪悪感とA君とこれからすることに対する緊張感で何も言えずにいました。
「シャワー先にどう?」と言われて、「A君が先に浴びて…」喉が詰まりそうになりながらやっとそれを言うと、A君が「じゃ…」と言ってシャワーを浴びに行きました。
彼がシャワールームに入ってしばらくすると私の覚悟が決まりました。今更ためらっても仕方無いと…。
私は服を全部脱ぐと、彼が入っているシャワールームに入って行きました。
ドアを開けると彼がびっくりした表情をしていました。
「一緒に入ってもいい?」と言いながら自分のためらう気持ちを振り払うように中に入りました。
彼がシャワーを置いたので、二人して頭からシャワーを浴びながら、「いつも親切にしてくれてありがとう」と言って、私の方からキスをしました。
濡れた体で抱き合うと下半身に彼の硬くなったものが当たりました。
私は「いつものお礼…」と言って、ひざまずいてA君のものを口に含みました。
私にしてはハードなフェラチオで、じゅぼじゅぼと卑猥な音を立てると、彼のお尻の筋肉が硬直するのがわかりました。
下から見上げるとA君が眼を閉じて、時折、「うっ…うっ…」といううめき声をあげるのが可愛くて、袋の部分やお尻の穴を指先で軽く愛撫しながら続けていると、
「う…出そうになってきた…出そう!口にいい?」と訊くので、指でOKマークを作ると、口の中に熱い液体が噴射されてきました。
「気持ち良かった」と訊くと、「凄く…流石、人妻ですね?」と照れ隠しのように言うので、私も大胆になってバスタブに腰をかけ、
「私のもなめて」と言うと、彼が私の足を大きく広げるようにして股間に顔を突っ込んできました。
彼の舌先が妙に熱く感じて、割れ目に沿ってなめあげられるだけで、私は全身が震えるほどの快感を覚えました。
そして、犬がミルクを飲むみたいにぴちゃぴちゃと音を立ててクリトリスを舐められると、今までに感じたことが無いほどの快感が背筋を突き抜けたかと思うと、
「あっ………」という声にならないような声をあげて、初めてクリニングスでオーガズムを感じていました。
「どうしたの?イッたの?」と訊かれて、「イッた…みたい」と言うと、「良かった?」と訊くので、「凄く…」と答えると、A君は凄く嬉しそうでした。
その後、ベッドで短い時間に3回もしましたが、私はその度にオーガズムに達していました。
なんか、A君によって「イくコツ」みたいなものを覚えてしまったのか、たまたま私の性感が開花してしまったのかわかりませんが、
私はその後、セックスの度にイクようになっていきました。
夫はそんな私の反応に喜んでいましたが、開発してくれたのが夫ではないことに罪悪感も感じました。
それ以来、A君とは関係を持っていませんが、なんかのきっかけがあればまたシテしまいそうな気がします。

結婚記念日の旅行で

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。
夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。
横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。
妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。
この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。
そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。
私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。
こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」
もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。
私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。
カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。
彼等は後ろのボックス席に座りました。
気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。
そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」
「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」
「う?ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」
と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。
カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。
若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」
妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」
若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」
妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」
若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ?イ」随分と盛り上がっています。
様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。
私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う?ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」
私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」
若者「ご主人、すいませ?ん。もう少し奥さんお借りしま?す。」
私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。
時計を見ると9:30でした。
私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。
もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。
妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。
ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。
廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。
私はその部屋まで足を進めました。
どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。
廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。
「オオ?ッ、イイ、イイ、気持ちイイ?ッ…大きい、大きくて硬?い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ?ウオオ?……」
若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」
妻「欲し?いっ、欲し?いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて?…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」
妻「美味し?い、アアッ美味し?い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」
若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」
若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」
妻「飼って?.飼って?あなた達の女にして?、こんなの味わったらもう家に帰れないわ?」
その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。
部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。
そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。
私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。
妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。
「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。
スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。
不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。
私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。
私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。
妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。
ところが、妻は唇さえ開きません。
次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。
私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。
寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。
シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。
時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。
見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。
私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」
妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」
私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。
またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」
若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」
若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ?欲しい、欲しいわ?、ちょうだいよ、早くう?」
妻「オオ?ッ、イイ、イイ?何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して?」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」
若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」
妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」
私は呆れはてました。
妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。
私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。
元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。
普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。
そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。
ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。
眞澄はまたもストッキングを履いていません。
取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。
若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」
私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。
私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」
私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。
私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」
若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。
妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。
あれから1週間が経ちました…。
妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。
その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。
「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」
妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。
電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。

ごめんね、香織

私は42歳の主婦です。私には高校2年生の娘香織がいます。香織の彼氏と8月の
末に男女の関係になってしまいました。ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事
好きだったの。U君は香織より3つ年上の大学生です。中学三年の時近所の人から
紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。おかげで難関と呼ばれた志望校に
入ることができてその後二人は付き合いはじめました。U君が家庭教師だったこと
もあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。
8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。U君が香織を映画に誘いにき
ましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。
よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさ
りOKしました。少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず「ちょ
っと待ってて」と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替え
ました。「お待たせ」玄関に待ってるU君に声をかけると「おばさん、綺麗」とほめ
てくれたので「じゃ今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えるとU君ものってくれ
て「奥様お手をどうぞ」と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。
郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないで
くれてました。主人とは久しくないときめきを感じながらゆっくりとU君の肩に頭
を預けると肩に手をまわしてくれました。私の中で「女」が目覚めはじめてしまい
ました。ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。周りをみま
わすと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。U君もスクリー
ンをじっと見てます。私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。U君の肩に回し
てる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。私はつないでる手をゆっくり私の
胸に持って行きました。U君が耳元で「おばさんまずいです」「私はU君の事がす
きよ」U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。U君はブラウスのボタンをはず
すとゆっくり胸に手を入れてきました。ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私
を刺激します。私は少し前かがみになるとブラのフォックを外しました。U君は少
し大胆に揉み始めました。乳首を指で転がされた時思わず声が出そうになるのを堪
えるのが精一杯でした。私はU君の股間に手を当てズボンの上から刺激を与えると
硬くなっていくのがわかります。映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整えU君の手を解きました。
シネコンを出るとU君が切なそうな顔をしてます。「どこかで二人きりになろう」
私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。部屋に入るとU君は我慢できなかった
のかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。体をまさぐられ私もすぐ
裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ「ちょっと待って、シャワーを浴びさせ
るのが大人の男よ」とリードしました。U君はベットに腰をおろし私はシャワーを
浴びました。ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。
U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを
飲みました。U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。「あわてないで、
私が気持ち良くしてあげる」彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると私のガウ
ンを脱がそうとしました。私は手を払いのけると「まだよ」じらすようにしまし
た。彼はベットに横になると私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。U君の息
が荒くなってます。聞こえないふりをしてフェラをはじめると我慢できなかったの
かすぐ射精してしまいました。「若いのね」とあくまでも私がリードしてるのよとい
う姿勢を崩さずそのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。さすが20歳で
す。ガウンをきたままU君のペニスにスキンをかぶせ女性上位の体制で彼を導きま
した。すごくふかくまで刺さってるのがわかります。私はU君にガウンを脱がせて
もらい突き上げる腰の動きに合わせました。自分でもわからなくなるくらい乱れて
しまいました。二回目はU君にバックからしてもらいました。主人はこの体位を嫌
うので一度してみたかったのです。胸を痛いくらい揉まれ首をひねりながらのキス
は私の高揚感を高めます。3回しました。それでもU君のペニスは張りがありまし
たが帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。「おばさん、またデートしてくれますか」「いいわ
よ」と答えてしまいました。家に戻ると香織が帰ってました。この時はじめて私の
中に罪悪感が生まれました。ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。
そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。
もうU君は私の「彼氏」です。

あの好感度上位女優とのエッチな体験

こんにちは、僕は25才の男です。

これは先日あった夢のような体験のお話です。
僕はフリーターで、今は芸能プロダクションの事務をしています。
ちなみに僕の容姿ですが、ラグビーをしていたので体は大きくて、ウエイトトレーニングは続けてるので、まだまだゴリマッチョを維持しています。
顔は普通です。
特にモテるわけではありませんが、人並み以上の経験はある方です。

こんな普通の僕が、何故か超一流芸能人とエッチする事になってしまったのです!
しかも大物のおばさん女優ではなく、20代の超有名な人です!

もちろん実名は言えません・・・
でもヒントは、好感度が高く、CMにも沢山出ていて、ドラマに沢山でているけど、視聴率が取れないと言われています。
ゴシップ雑誌では「隠れ巨乳ナンバー1」って言われるような、水着になった事の無いような若手大物女優です。

彼女は僕の働いている事務所とは違いますが、ある日、僕の働いている事務所の社長に呼ばれました。
ハッキリ言って、社長は超恐いのでドキドキしていました。
社長室に入ると、一緒にいた秘書は部屋を出るように言われていました。

社長は「わりーな忙しいのに」と言うと、「お前さ、彼女いる?」といきなり聞いて来ました。
僕は「ええ、まぁいます・・・」と恐る恐る答えました。
更に社長は「彼女いても他の女とヤレるだろ?」といきなり言われました。
僕はびっくりしましたけど、「えっ、はい、たぶん・・・なんでですか?」と聞きました。

すると社長は少し考えて、おもむろに「お前さー、○○○知ってるだろ?」と言われました。
僕は彼女の事は知ってるどころかファンなので、「はいっ、知ってます!」と言いました。
すると社長は「今からお前にとってイイ話をするけど、それには条件があって、この話は一切他言無用だ」と言われました。
僕は全く意味が分らなかったけど、取り敢えず恐かったので、「はい、分りました」と言いました。

社長は、「○○○は、今稼ぎ時だから、彼氏とか作られても困るわけよ!それは本人も分かってるし、あいつは仕事を選ぶタイプだから心配はないんだけど、やっぱ抑制ばっかさせてると爆発しないとも限らないから、たまに息抜きをさせてあげてんの!」と言いました。
僕は全く理解出来なくて、ボケーと聞いていると。
「つまりは、お前は彼女と一晩遊んで来い!場所はこっちで決めるから!」と言われました。
僕はこの時、「一晩遊ぶ」って言葉をそのまま受取っていたので、「いやー、僕なんかと一緒に遊んでも、あんな凄い人と何話ていいか分りませんよ・・・」と自信無さげに言うと、「別に話す必要ねーだろ?やる事は決まってんだから、酒でも飲んで楽しくやれよ!あんなのアイドルって言ってもしょせんは普通の女だよ!お前の彼女変わらねーよ!」と励まされました。

僕はこの辺りから『遊ぶってそう言う事か・・・?』と薄々気が付きはじめました。
それでも信じられませんでしたけど・・・

すると社長がいきなり恐い顔をして「分かってると思うけど、この事は極秘だから、万が一外部に漏れたりしたら俺は知らないよ?」と言いました。
僕はこの時が一番恐くて、ゾクッとしました。
でもすぐに社長は笑って、「それさえ守ればお前にもイイ思い出になんだろ?」と言いました。
社長は更に続けて、「まぁお前みたいな奴がマスコミに話した所でどうにもならねーけど、隠し撮りとかしようと思うなよ?そんな事したら俺にはどうにも出来なくなるからな!」と言われました。

話が終わって部屋を出た時、膝がガクガクして床に座り込んでしまいました。
今まで事務所で色々な芸能人を見ていて、自分は業界人だと勘違いしていた所もありましたけど、こんな首を突っ込んだ話はありませんでした・・・
これは夢ではないのか?と信じられませんでした。
その日は彼女とあう約束をしていましたけど、全く会う気にはなりませんでした・・・それどころか今日の話で頭がいっぱいです・・・あるわけ無いけど、それがきっかけで付合う事になったらどうしよう?とか勝手に考えてしまいました・・・

それから3週間後でした・・・社長から「明後日の昼間、バイト入ってるだろ?3時にここに行って」と言われました。
それは一流ホテルの名前でした。
僕は「ついに来た!」と思い、体中が震えました!

そして当日・・・僕は今までこんなに体に気を使った事があったでしょうか?耳掃除、爪切り、散髪、ヒゲ剃り、香水、あらゆる手入れをして、一番の高い服を着てホテルに行きました。
僕の名前でホテルは取ってありました。
スイートルームっていうのでしょうか・・・あんな所に入った事はありませんでした。

それから2時間後、ついに部屋の扉がノックされました!
僕は正直最初の記憶がありません・・・気が付くとマネージャーと一緒に彼女が部屋に居て、マネージャーは電話をしていて、彼女はすごいオーラを放ちながら、不機嫌そうにソファーに座っていました。

マネージャーは電話が終わると、「それじゃあ電話してください」と言って、あっさり部屋から出て行きました。

僕はついに彼女と二人っきりになってしまいました・・・
ものすごい存在感で、一切言葉が出てきません・・・

すると彼女はサングラスと帽子を取りました・・・スッピンみたいでしたけど、それでも凄い綺麗です!
そしていつもドラマでするような冷たい顔で、「緊張してるの?取り敢えずお風呂入ってきたら?」と冷たく言われました。
僕は「ああ、はぁあ、ええ、そうします・・・」と言われるままに慌ててお風呂に向かいました。

僕は何とかお風呂で自分を落ち着けました・・・
そしてバスローブを着て部屋に戻りました・・・彼女が居なくなってたらどうしよう!なんて考えもしていました。
彼女は薄着に着替えていて座っていました。
僕が○さんも入りますか?と聞くと、「は?あたしが汚いみたいじゃん!」と怒りました。
僕はひたすら謝りました・・・「すいません、そんなことありません!僕大ファンで、汚いなんて思った事ありません!」と必死で言ってると、「あはは、冗談だよ!」とはじめて笑ってくれました。
この時は心から『よかったぁああああ、超かわいい!』って思いました。

つづく


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