萌え体験談

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レイプ

女に欲情



2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

満子

私のレイプ体験記を書くのは、正直心苦しいですが、同じような被害者を出さないためにも書いておこうと思います。
私は、ホー法華経会という宗教団体のトップに3度犯されたことがあります。
トップの名前は金満子。信者からは「満子先生」と呼ばれています。
金は、海外の政府のトップと幾多にも渡って会談し、国内外の学術機関から多くの学位をもらい、
ゆくゆくはノーベル平和賞の受賞も確実な人物である。
・・・・・・というのが、教団が盛んに喧伝していることですが、実際は巨大な金を使って名もなきところから栄誉をもらっているだけで、
彼の若いころのコンプレックスをあらわしている最たるものと言えます。
前置きが長くなりましたが、これはすべて金が史上最悪の人物であることを表すもので、私のレイプもその中にあるのです。
以下は、時間を追って、私がレイプされた事件を記します。

1973年 ○月×日
私は、北海道にある教団の施設に金が避暑に来るということで、彼の身の回りの世話役を命じられました。
その施設の3階に、金の部屋があり、そこは私と金以外、教団の大幹部でも立ち入りは許されていませんでした。
金がやってきて3日目のことです。
午後9時ごろ、私は彼の部屋に入り、布団を整える準備をしました。
彼は寝室の隣の執務室にいて、私は邪魔にならないよう、そっとふすまを閉めようとしました。
すると金は、「そのままでいいよ」といってきたのです。
私は、彼に背を向ける姿勢で、布団のシーツを整えていました。
するといきなり、金が背後から襲いかかってきたのです。

「何するの」と思い反射的に顔を向けると、彼はきつい口臭を吹きかけてディープキスをし、私を押し倒しました。
その後、まず私のブラウスとスリップを引きちぎり、次にスカートをびりびりに破り、うつぶせに組み伏せました。
下着一枚となった私になすすべはなく、金は毛むくじゃらの手を下着に突っ込み、秘所を触ってきました。
「や・・め・・・」と、声にならない声を出す私に対し、金は「はぁ、はぁ」と荒息を吹きかけてきます。
そして、金はいよいよ私の下着も引き破り、ステテコから物を取り出して、ぐっと突いてきました。
突然来た衝撃に、私は声を上げることができず、次第に目の前が真っ暗になっていきました。後は金のきつい体臭と小刻みに来る衝撃だけ。
しばらく失神していたようですが、気がつくと布団に全裸のまま仰向けに寝かされていました。
「ここから逃げよう」と、ドアの方向へ這っていくと、金は
「んもー。大人しくしてなきゃダメじゃないか」と、しつこく私に襲い掛かろうとしました。

それでも私は、全身の力を振り絞り、ドアに頭をぶつけながらも2階のトイレに逃げ込みました。
殺されるという思いで、心臓が異常に激しく動き、トイレのドアを閉めたときは、ものすごく脱力しました。
と同時に、ものすごい吐き気に見舞われて、何度もはきました。
しばらくして落ち着いた後、備え付けてあったトイレットペーパーで、下腹部についていた金の精液をふき取りました。
精液はふき取れましたが、あの忌まわしいことを思い出すたびに、涙がぽろぽろと出てきました。
私は、少々のことではぬぐえないと思い、皮膚が赤くなるまで何度も下腹部を拭きました。
初めて味わったレイプの痛み。その痛みは長く続き、私はトイレの中で嗚咽をあげていました。
私の記憶する限り、4時間は嗚咽していたと思います。

1983年 △月○日
私は、その日も北海道の教団施設で仕事をしていました。そして、・・・金も泊まりにきていました。
早朝、施設内にある喫茶店で入り口付近を掃除していたところ、人の気配に気づきました。
もやで分からなかったため、はじめは何であったかわからなかったのですが、急に私のおなかをがしっとつかむ感触がありました。
見るとそれは、誰かの毛むくじゃらの腕でした。そして再び後ろを振り返ると、そこには金の顔が。
金は顔を一瞬にやっとさせたかと思うと、脚をかけて私を押し倒してきました。
倒れる際に、私は左脇をテーブルにぶつけ、その時の跡が今も残っています。
金は私が抵抗できないように、全体重をかけてきました。
現在の金を見ると分かると思いますが、彼は醜く太っています。実は、当時もそうだったのです。

金は腕に力をこめて、私のブラウスを引きちぎってきました。そしてスカートと靴下を力任せに脱がすと、
「二号さんの顔を見に来たんだよ」といって、力任せに私の胸をまさぐってきました。
その忌まわしい手は、私の胸からおなかへ移動し、やがて秘所に到達しました。
ここでも私は声にならないけれども叫びを上げようとします。しかし、金は私の口を自身のきついにおい漂う口でふさぐのです。
やがて、金はトレーナのズボンと下着を脱ぎ、毛むくじゃらの股間を私の股間に当ててきました。
また、ここでも忌まわしい衝撃ときつい体臭が襲い掛かります。体中を手でまさぐられながら、私はまた失神しました。
何分発ったか分かりません。気がつくと、私は仰向けに寝かされ、下腹部に金の精液がついているのがわかりました。
「あんたは名器だな。俺はすぐにいきそうだったよ」と、ズボンを上げながら、邪悪な笑みを浮かべて去っていきました。
私は、仰向けの姿勢のまま2時間ほど2度目の痛みを味わって、嗚咽しました。

1991年 ○月○日
早朝の深い霧の中、私は食糧の補充のために敷地内を歩いていました。あの男のために。
敷地の路上を歩いていたとき、左後方から何かがものすごい勢いでくるのがわかりました。
私は一瞬、イノシシが来たのかと思いました。その後、あっという間に体を羽交い絞めにされる感覚を覚えました。
これはイノシシではないと思い、とっさに振り払おうとしましたが、相手が悪すぎました。金です。
「3回目も黙って犯されるなんて、淫乱な女だな」と、金はののしってきました。脂ぎった顔が忘れられません。
金が押し倒そうとするのを私はあらゆる力を振り絞って防ごうとしましたが、金は力任せに私に張り手を食らわせました。
その衝撃で私は地面に倒れこみ、金が上にのしかかってきました。地面なので、つかまるところはありません。
いよいよ、彼は私のブラウスとスカートを力任せに引きちぎり、あっという間に私を全裸にしました。

60を過ぎているにもかかわらず、金の性欲は人一倍あったようです。今度は直接物を挿入してきました。
ずんと突き上げるような痛みが来て、今度は逆に逃げなきゃという意識が先に来ました。
とにかく、噛み付いたり引っかいたりして、金の力が緩んだときに、ようやく体を引き離し、逃げることができました。
金は、「抵抗しても無駄だ。また襲ってやるからな」と不敵な笑みを浮かべ、霧の中を去りました。
3度目の痛みを味わったはずですが、今度は不思議と涙は出ず、1時間ほどその場で呆然としていたと思います。

この後、私は教団を抜け、夫とも相談した結果、ホー法華経会と金満子を訴えることにしました。
教団信者からの妨害も受け、精神的に悩んだこともありましたが、少なからぬ支援者の応援で、何とか平静を保って闘いました。
しかし、結果は敗訴。理由は「時効」です。

現在ホー法華経会は、政官業(とメディア)に渡って浸透し、私たちは教団と金満子の批判すら満足にできません。
しかし、私のような例はたくさんあり、一連の事件の顛末を告白しておかなければ、今後も起こるだろうと思います。
私たちの苦悩を少しでも多くの方に分かってもらえれば幸いです。

ノーパンだけど告白された

あんまりエロい話じゃないけど書いていきます。
  
学校で水泳がある日に、男子はよく水着をズボンの下に穿いてくるという。
でも女子はあまりそうしない。
なぜ?トイレがめんどくさいから。
制服の下にスクール水着を着てる時におしっこしたくなると→
全部脱がないといけない→
めんどくさい。
学校に行ってすぐプールだったらいいけど、そうじゃなければ、トイレが大変です。
 
そんなの十分わかってたのにある朝、寝ぼけた頭で何となく、今日の水泳は午前中だからと思って、水着装着で登校した。これがまちがい。
 
HRが終わる頃には、皆さんの予想通り(期待通り)私はおしっこがしたくなった、どうするどうする?どうしますか?
 
今は我慢するべきか、すぐトイレに行って脱ぎ脱ぎするべきか。
よし我慢する!と決めた途端に尿意が最高潮に達するのは、マーフィーの法則だったか。
もう授業が始まるのに、結局トイレに走った。
しかも混んでるトイレがイヤで、ちょっと離れたトイレで。
 
やばいやばい、漏れそう!と思いながら、ネクタイを外し…
授業に間に合わない?と焦りながら、ちまちまとブラウスのボタンを外し…
スカートも脱いでタンクの上に無造作に置いて…
ああもうああもう!とつぶやきながら体をくねらせて、水着を胸の下まで下ろす。
と、ここまで来て私は、股の部分をぐいっとずらすという、聞いたことはあるけどやったことはない方法を思い出した。
水着をひざまで下ろすのと、股をずらすのと、どっちが早いか、この時点では大して差がないと思う。
でもとにかく焦ってた私は、布地とあそこの間ににょーっと、指2本を挿し込んだ(念のため言うけど膣に指を入れたという表現じゃないです)。
これがまちがいだった。
あそこを触った刺激のせいか何なのか、私の脳から勝手に放尿許可信号が送られたらしく、ぴろっと水着を濡らしてしまった。
あっっまだダメですにょ?!と思ったけど、このあとはもう止まらなかった。そこで私は開き直っちゃった。
 
結局、あそこ隠してチチ隠さずという、放尿にはまっったく無意味なバカなカッコで、しゃがんだ状態で全部出した。
「はああぁぁ?」という深いため息は、すっきりしたからじゃなかった。
水着のお尻までじわーじわーと、温かいおしっこが染めていくのを実感してた。
絶望とはこのことを言うんだなと思った。
 
水着はもう脱ぐしかなかった。
 
水着を脱いで「全裸にソックスと上履きだけ」というカッコになった時、これはやらしいと思った。
高校生にもなって、変態が喜びそうなカッコを学校でしている自分が悲しいのに、妙にあやしい気分になってる。
でも今の私は何かに目覚めてる場合じゃないです。
 
ブラとパンツはここには無い。教室のバッグの中だ。
しょうがないからノーパンノーブラのまま制服を着る。
ノーパンもやばいけどスカートがめくれなければバレない、でもノーブラは真剣にやばい。
…ポケットをさぐると運よく絆創膏が一枚。
うまく千切れば両方の乳首に貼れる!と思ったのも束の間、あわてて引っ張ってる内にくしゃくしゃにしてしまった。片方の乳首にすら貼れなくなった。
 
もう授業が始まっている教室に今戻ったら、多分みんなが注目する中で、教室の真ん中あたりの自分の席まで歩くことになる。
ノーブラのままそんなこと出来ない。
 
水着を水洗いして用具入れに隠した後、結局私は、一時限目をそのままトイレで過ごした。
休み時間になって、こっそり教室に行ってバッグを取って、トイレでブラとパンツを着ける。そうしたかったのに、教室に戻る前に、廊下で男子(A)に呼び止められた。
「(W)さぼってたの?どうかしたのか?」
私(W)はそれまで無断で欠席したことがなかった。
先生が「(W)はどうした、休みか」と言って、生徒達も「あれれ(W)がいない」と、ちょっとザワワな空気になったらしいことも知った。
 
理由は体調不良とかで誤魔化せるけど、今教室に戻ったらノーパンノーブラ状態でみんなに囲まれそうな気がする。
呼び止めたのが(A)じゃなかったら、せめて女子だったら、事情を話せたかもしれない。なのによりによって男子。
 
そして(A)は、私の胸を、乳首を見ていた!ような気がした。
もうだめだ、私は教室と逆の方向に逃げた。
ノーパンだから大胆に走れない。小走りで、とにかく逃げた。
すれ違う人がノーブラに気付かないように、ブラウスをぎゅっとつかんで浮かせながら走った。
 
階段の一番上まで行った。
屋上に出る前の踊り場で、教室に戻るチャンスが来るまで隠れていようと思った。
なのに(A)が追ってきた。なぜトイレに逃げなかったんだと後悔…
 
「(W)!なんだよ!何で逃げたの」
 
(A)が追いついた時、私は座り込んでさめざめと泣いていた。
多分ノーブラはバレてる。何か変なことされるかもしれない。
階段の下から追いかけられたから、ひょっとしたらノーパンもバレた?
そう思ったら怖くて恥ずかしくてしょうがなかった。
私は両手で胸を隠すようにして背中を丸めた。
その怯えた様子を見て(A)は、勝手に何かピンと来たようだった。
 
「お前いじめられてんの?誰かに何かされたの?大丈夫っ?」
 
何かされたんじゃなくて、されるかもと思って怯えてるんだけど、私がいじめかレイプまがいの被害に遭って挙動不審になってるように、(A)には見えたらしい。
そして、ノーブラもノーパンもバレてなくて、(A)が本気で心配してくれてるのも分かった。
ほんの少しだけホッとしたら、また涙がこぼれてきた。
 
「あっあのさ、(W)ほんとどうしたんだよ…何かあったの」
と、おろおろしてる(A)に、「ちがうそんなんじゃない、お願い、誰にも言わないで、私のバッグ持って来て…」
 
(A)は黙ってうなずくと、引き返してくれた。
普段特に親しくしてない彼を、信用していいのか、誰かを呼んで来ちゃうんじゃないか、また不安になって私は泣いた。
でも(A)は1人で走って戻って来てくれた。安心してまた泣いた。

「あっあっありがっおえ」お礼も言えないくらい嗚咽した。
 
いつの間にか(A)ももらい泣きしてて、もらい泣きの相互連鎖が始まった。
始業のベルが鳴ったので、私はもう、一回さぼってしまったからもういいや!って思ってたけど、(A)には「もう行っていいよ」と言った。
 
ところが(A)の中では変なヒーロースイッチが入ったようだった。
「ほっ、ほっとけない!俺が一緒に、いっ居てあげるから!」
 
…あなたがいると私、着替えられないんですが。
トイレに着替えに行くにしても、(A)が居なくなるまでは、ノーパンノーブラで立ち上がる動きをしたくない。
助けてくれた人を邪険には出来ないし、私はどうしたらいいか分からなかった。
 
すると(A)が突然言った。「俺、(W)が好きで!えっと」
 
うわ、うわーと思った。
私の恋愛経験は中学時代、人気者の先輩に言い寄って、2回ほどイヤイヤグループデートしてもらったくらいだった。
脈がないと分かったら急に熱が冷めて、それ以降は特に、男に恋焦がれたことはなかった。
でも一度は男子から告白されてみたいっていう憧れは、普通の女子として普通にあった。
もちろん相手によるけど、(A)なら問題ない、ってかどっちかって言うとうれしい。
でもそれは、ブラジャーとパンツを普通に身に着けてればの話。
こんな状況で突然人生初告られとか、非常にリアクションに困る。
 
でも(A)からすれば、こんな状況だから、だったんだと思う。
私が明らかに困ってて、それを助けたのが自分で、わけ分かんないけど泣くくらい感情が高まってと来たら、言わずにはいられなかったんだと思う。
 
しょうがないから私はこう言った。「今は無理。ごめん」
 
今、って言うのはもちろんノーパンノーブラ状態のことで、平常時だったらとりあえず付き合う流れになってもおかしくなかった。
 
「何で無理なの、好きな奴いんの」と食い下がる(A)に私は
「ハイテないからーっはいてナイカラーっ」とかすれた声で、キチガイみたいにうめいてしまった。
 
何の脈絡もないその言葉だけじゃ『下着を着けてなくてそれどころじゃないから』という意味に繋げられなかった(A)は、私がキレ気味なこともあって、結局何も理解できないまま、教室に戻っていった。
 
何とか無事に、私は下着を装備した。
精神的守備力がこんなちっぽけな布2枚に左右されるなんて、ビキニアーマーもバカには出来ないんだなって、どうでもいいことを思った。
 
その後、(A)への感謝の気持ちと、追い払って悪かったなとか、好きと言われて男として意識するようになったこととか。
まーいろいろ考えてる内に、(A)への好意がふくらんでる自分がいた。
 
あの時、「今は無理」っていう保留気味の返事をしたので、多分もう一度告白してくれるだろうと思って、私はそれを待った。
でも(A)はどうも、私に嫌われたと思ったらしくて、全然動きが無かった。
 
この誤解を解くには、やっぱり私からあの話をしないといけない。
 
「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った。だからその」
 
もう一度好きって言って欲しくて、説明しようとしたけど、うまくいかない。
「とにかく私は、パンツが、ぶぶぶぶらが」
(パンツは言えても男にブラと言う単語が言いにくいのは何でだろう)
余計におかしな奴だと思われそうで、そう思うと余計にうまく言葉が出て来なかった。
 
(A)もやっぱりよく分からない様子で、よく分からないけどとりあえず聞きました、みたいな言い方で
「それで今は?パンツ?穿いてるからいいの?」
 
私「うん!穿いてる!だからさ、その」
 
(A)「よく分かんないけど、俺嫌われてない?」
 
私「嫌いなわけない。だからこないだの、もう1回言ってみて」
 
(A)「えー、じゃ、じゃあ、あの、(W)が好きです」
 
私「私も。あはは、よろしくです」
 
おしっこ漏らしたことは秘密にしたまま、何とか誤解が解けて、とにかくやったーと思った。
 
彼氏が出来た。終。
 
 
続き。
Hな場面を書かないと話が終わらないと言うか、オチにならないので、恥ずかしくない程度に書いていく。
 
(A)は付き合ってみると意外と無口で、優しいと言うか気ぃつかいと言うか、あの日私に何があったのかを聞こうとしなかった。
絶対気になってるはずなのに、触れてはいけない話だと思い込んでるようだった。
 
最初はもちろん私も、話す気は無かった。
でも付き合いが長くなってキスもして、お互いの家を行き来する仲になると「そろそろヤられてぇ」とか思うようになる…念のため言いますが当時の私の中では「そろそろHなことされたいかも、ウフフ」とかいうかわいい言葉です。
 
とにかく私は、彼氏ができてから、具体的に自分の性欲を意識するようになった。
あの日の露出まがいの出来事を思い出すと、あやしい気分になるようになった。
あの話を(A)に打ち明けたら、Hな関係に発展するきっかけになると思って、話す機会をうかがっていた。
 
あの日君が告白した相手は、ノーパンノーブラだったのですよ!
 
ということを、ついに伝えた。
 
(A)はびっくりしてたけど、前に私が言った「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った」という言葉の意味を、やっと理解した。
いじめとかレイプとか、私にものすごい暗い背景があるんじゃないかと、(A)は想像してた。
心に傷がある彼女を健気に支える彼氏、という役回りを、自分の中で勝手に作り上げて演じてる部分があったみたいで、あれが単なるお漏らし事件だと知ると、ぷつんと糸が切れたように明るくなった。
 
「何もなくてよかった!」と喜ぶ(A)を見て、いい人だなあと思った。
 
「パンツ穿いてないから無理!とか意味わかんねーし(笑)」
 
と、すっかり笑い話になったので、良かったと思った。
今部屋で二人きり。
私に暗い過去があると思い込んで遠慮してたという(A)は、そんなのなかったと知って、エロな部分を気兼ねなく出してきた。
私の狙い通りというか、狙い以上だったので、このあとちょっととまどったけど。
 
(A)「で、今はパンツ穿いてるんだよな?」
 
「あはは、穿いてるよ!」
 
「俺(W)が好き」
 
突然何!と思ったけど、「私も(A)が好き」と答える。
 
何この恥ずかしい会話、やばい顔が熱い?とか思ってこれはキスシーンだな!と思って心の準備をし始めたら、
 
(A)「パンツ脱いで」
 
えっいきなりそっちかあ、それはさすがに急展開過ぎる、と戸惑ってたら
 
「早く脱げよっ!」
 
うわあ怖い、何なの、と思ったけどある程度は覚悟してたし。
H展開の流れとして、パンツだけ脱ぐというのはおかしい気もするけど、(A)が真剣な目をしてるのでとりあえず脱いだ。
あの日以来2回目のノーパン。
まずは普通、キスしながら胸触られるんじゃ?とか想像してたのに、いきなりあそこ触られる?いや見られるっ?
今日で最後(喪失)まではちょっとなあ、と不安と期待でドキドキしてたら、
 
(A)「俺(W)が好き」
 
また同じこと言われた。
「う、うん、私も好きだよ」
 
私も同じように答えたら、
 
(A)「お前そこはパンツ穿いてないから無理!って言えよ!(笑)」
 
…何だコントがしたかったのかあ。
こっちは思い切り緊張して、身構えてたのに。
意地悪だ、でも何だかエロ楽しい気分になってる自分もいた。
 
「ぶぶブラはまだしてるから無理じゃないもん、好きだもん!意地悪!プンプン!」
 
と、ちょっと痛い萌えキャラをわざとらしく演じつつ、じゃれ合ってたら、まあ、あとは、そういうことで。
終。
 
…ここで終わると怒られるのでもう少し。
 
じゃあブラも取ったらどうなるかっていう。
ノーブラになった私に、
(A)「好き」
私「私も好きだよ」
(A)「無理じゃないの?」
私「無理じゃない、好き」
 
(A)「どこまでは無理じゃない?」
 
というわけで、ブラウスのボタンを全部はずして、
「無理?」
「無理じゃない。好き」
 
ゆっくり胸をさすられて、
「無理?」
「無理じゃない…好きぃ…」
 
キスされながらスカートに手を入れられて、
「無理?」
「無理じゃない…好き…。ッ!」

あの日トイレで目覚めかけた私の中の何かは、ハイソックスを脱ぐことだけはさせなかった。
終。

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

じゃあここで降りてもらおうか

23歳のOLをしているものです。
GW中に会社と取引先のゴルフコンペに行って来ました。取引先からは重要顧客として、専務と部長が、
こちらからは営業部の部長と課長、そして付き添いとして私が行くことになりました。
私はゴルフはできないっていうのに強引にいかされて、お茶だし。
しかも休日なのにあちらの要望とかで会社の制服で参加でした。
結構暑い日だったのですが、朝からの接待でなんとか終了!。
で、帰りはうちの会社の課長(この人だけはいい人なんですが)の車で駅まで送って
もらおうとおもったら、あちらの部長さんが私を家まで送っていくからと言い出して。
断ることもできないし、仕方なく送ってもらうことにしました。

帰りの道では寝るわけにもいかないし、なんとかがんばらないとと一生懸命喋っていたら、
急にその部長が「前からきみのことが気になっていたんだよ」って言い出して、(私は初対面)
え!、って言葉を失っていたら、「これからホテルに行ってもらえないか」って。
本気で嫌だったので困ります。って言ったら、
急に憮然として、そうか、、じゃあここで降りてもらおうか、、って。
山の中でどこだかわからないのに・・・
私が返事に困って黙っていると、「じゃあ、このまま車で口でしてくれるだけでも」って。
すっごい悩んだけど、このまま降ろされるのも、逆切れされて犯されるのも怖かったから、、
それならって、了解しました。

そしたらすっごいいやらしい顔で「ありがとう」だって・・・
まず立たせて欲しいって言われて、「えっ?何すればいいんですか?」ってきくと、
「オトナなんだから、わかるよね?」って。ちょっと考えたあと、服を脱いで下着姿になりました。
すごく顔を近づけて、舐めるようにみてきて、「イイカラダしてるね?」とご満悦。
見るだけじゃ立たないっていうんで、汗ばんだ手で素肌を触られて、さらに
口つけていい?っていわれて、脚くらいなら、ってOKしました。
ふとももをいっぱい舐められたけど、まだみたいで「きみ、ボインなんだから」って
言われて、しぶしぶブラを外しました。相手はほんと興奮しちゃって、
おっぱいを好き放題揉まれて、吸われました・・・気持ち悪かったけど、我慢我慢。
ここまでさせたのに、あとちょっと、といわれて、パンツは絶対脱げないし・・
大事なとこ以外は全部舐められたから、どうしよう、と悩んでいると、
「キスすれば立つ」っていわれて、いやだったけど、10分以上キスをしました・・・

ずぼんとパンツを下ろしてもらって、そのまま私が上に覆いかぶさるような格好で、
洗ってないおしっこ臭いままのものをしゃぶりました。外から見られるのが恥ずかしかったので
一生懸命して早くいってもらおうと、すっごい舌とかで舐めたのに、、結局15分ぐらいかかって、
口いっぱいに出されました。終わってから、私がそれを飲み込むと嬉しそうにしてましたけど。。
「あれ?飲んじゃったの?普通吐き出すんじゃない?きみ、相当スケベだね。カミさんでも飲んだことないのに」
だって。私だって飲んだことないのに、初対面のおじさんの精液を飲んじゃうなんて・・・

その後、しつこくお願いされて、結局相手の熱意に負けました。負けた、というか、非日常的なことが多すぎて、、
頭がおかしくなってました。車の中じゃ嫌だったので、私の部屋で。
頭の中がいやらしいことでいっぱいになってて、ベッドで彼氏にするのと同じように、2回しました・・・
やけになってコンドームもつけずにしたので、部長は「そこまでさせてくれるとは思わなかった」って
すごく満足した様子で帰っていきました。

このことは結局誰にも言ってないですが、これも接待だと思ってしょうがないのかなーって。
課長と部長はしってたのかしら、って思いますけど。。
他にもこういうのってあるのかな、どうなんでしょうか?

その後、何度も誘われたけど、もちろん断りましたよ。

でも年末に重要案件があって邪険にできないときがあって、
そのときは断れませんでした。

これは恥ずかしいので思い出したくないのですが、
年末は私が酔いつぶれてしまって、部長ともう一人の男性が
タクシーで送ってくれたんですが・・・その二人と朝まで・・・
朝酔いがさめて、自分が何をして、何をされたのかがよくわかりました。
全然コンドームをつけてなかった・・・もう一人の男性は見知らぬ人だし・・
あぁ後悔してます・・・もうお酒は飲みません!
正直言うと、相性は悪くないです・・・

部長にも避妊はちゃんとしたほうがいいって、心配されました・・・
もちろん彼氏とはゴムなしでしたことなんてありません。
お酒の失敗は過去にもあって、もういい加減にしようと思ってます。

>酔いつぶれた女にレイプしといて避妊はちゃんとしろってそれおかしくないかwwwww

ゴルフのときは部長にコンドーム持ってないけどどうする?って
聞かれて、すごく軽率だったんだけど、「ないならしょうがないですよね」って
いっちゃいました・・・
「え?ゴムなしでエッチするの?それはだめでしょ。
でもきみが生がいいっていうなら、いいよ」っていわれました・・・

年末は私は覚えがないですが、部長曰く、私から生を求めたって・・・
それで避妊云々っていわれたんです・・・

嫁を寝取っていたのは俺だった?

嫁の優香とは、結婚して5年経つ。
結婚してすぐに子作りを始めたが、なかなか授からずに不妊治療も考えていた頃、なんとか赤ちゃんが出来て、無事生まれてもう3歳になった。
俺は32歳で、嫁は30歳だ。

優香と出会ったのは、彼女が勤めていた美容室だった。
住んでいるのが寂れた地方都市なので、美容室もあまり多くなかったのだが、一応全国展開しているチェーン店だった。

俺は、本当になんてことない役場の公務員で、この寂れた町で生まれ育ったので、おしゃれでも何でもない。
ただ、周りがどんどん結婚していく中、恋人もいない現状に焦り始めて、身なりから替えようと通い出したのが、優香のいる美容室だった。

初対面で、ドキンとしたことを良く覚えている。
彼女は、長澤まさみさんに雰囲気が似ていて、笑うと本当によく似ていると思った。
当然、そんなルックスだったので、店の男性からもチヤホヤされていたし、お客さんも彼女に切ってもらおうと指名が多かったようだ。

実際に、初めての時はたまたま彼女に切ってもらえたが、その後は彼女の予約はなかなか取れなかった。

そんな感じで、一目惚れして通っていた。
その時は、何とかなるとは思ってもいなかったし、単にアイドルに会うファンのような心理だった。

しかし、何が幸いするかわからないもので、最初から諦めて彼女に何もアクションを起こさない俺が、逆に新鮮だったようだ。
それに、映画の趣味と音楽の趣味が、かなりマニアックなところで一致したのも好印象だったようだ。

そしてある日、一緒に映画に行く約束が出来た。
その時の事は、今でも奇跡だったなぁと、良く思い出す。

一緒に見た映画は緊張で内容があまり入ってこなかったが、これをきっかけに、ちょくちょく食事に行ったり、ライブに行ったり、なんだかんだ会うようになった。

垢抜けた彼女は、一緒に出かける時に俺の洋服なんかも選んでくれるようになって、俺も他人におしゃれと言われるまでになった。

その後は、長くなるからはしょるけど、いつまで経ってもまったく何もしない俺に、優香の方があきれてデートの別れ際にキスをしてくれた。
そして、そのキスをきっかけに正式に交際をして、思い切ってプロポーズをして、優香は迷わずにOKしてくれた。

彼女のお父さんがいわゆる難病で、病院代や生活費を彼女の母親のパート収入と、彼女の収入で支えている事がわかり、二人の負担を減らしたいという気持ちもあって、すぐに結婚に突っ走った。

結婚式を急いだのは結果的にとても良かったと言えて、なぜなら結婚式の2週間後に彼女の父親は逝去した。

そして今は、可愛い嫁と、可愛い息子に囲まれて、なに不自由ない生活だ。
おまけに、嫁の母親が歩いて3分のところに住んでいるので、何かと手伝ってくれる。
嫁と二人でデートをする時は、息子の面倒を見てくれて、本当にありがたいと思っている。

今でも嫁に、なんで俺と結婚したの?と、真剣に聞くことがある。
嫁はいつも笑いながら
「ヒロくんは、下心なく、いつも紳士的に接してくれたからだよ。ヒロくんとなら、ずっと一緒にいられると思ったんだ。」
そう言ってくれる。

そんな幸せな生活だったのだが、あるメールがきっかけで、雲行きが怪しくなってしまった。
今思えば、見なければ良かったと後悔している・・・

ある日優香が風呂に入っている時に、なんとなく彼女のスマホを確認してみた。
疑う気持ちがあったわけでも何でもなく、本当にただなんとなくだった。
キャリアメールもEメールも、なんて言うことのない友人や美容室(子供が出来て止めたが)の元同僚、ママ友からのメールばかりで、男性からのメールは一切なかった。

嫁と俺は同じスマホを使っているので、アプリなんかも見てみたが、ほとんど同じ状態だった。
一つ見慣れないアプリがあり、起動するとそれは総合管理のアプリで、バッテリー管理、アプリ管理、タスク管理、メモリ管理をしてくれるようだ。

良さそうなので、早速自分のスマホにも入れてみた。
この日は、これでなんの疑問もなく終わった。

次の日に、そのアプリを色々といじっていると、特定のアプリを起動する時に、ジェスチャーでロックがかけられる機能があることに気が付いた。
色々考えると、悪用できることに気が付いた。メールアプリをロックしたりすれば、秘密を隠せる気がした。ただ、嫁のメーラーアプリは確認しているので、心配ないと思った。

そんなことがあった数日後、また嫁が風呂に入っている時になんとなく嫁のスマホを手に取ってみた。
そして、例のアプリを開いて、アプリロックの項目を開こうとしたら、パスワードを入力して下さいと出た・・・
俺の入れたばかりのそのアプリでは、そんな表示は出ない・・・
何をロックしているのか疑問が生まれた。
フィンガージェスチャーで解除できるタイプなので、色々試したがダメだった。

ドキドキしながら色々と思い出すと、嫁はリビングでくつろいでいる時とか、俺の前でスマホをいじっている時に、指で何か書くような動きをよくしている。

そして、風呂から上がった嫁とリビングでくつろいでいる時に、何気なく観察していると、確かに指で何か書いていた。
その動きをなんとなく目で盗んだので、試してみようと思った。

そして次の日も、嫁が風呂に入った時に嫁のスマホをいじって、見よう見まねでフィンガージェスチャーをして見たら、解除できてしまった・・・
ロックしているアプリは二つで、それを開いてみると、一つはアプリ一覧からアイコンを非表示にするアプリで、もう一つはメーラーソフトだった。
非表示アプリでメーラーアプリを表示させて、メーラーアプリを開くと、途中から覚悟はしていたが、男からのメールが複数保存されていた・・・

震える指で、一番新しいモノ(今日の日付の)を開くと
『ハニーー(^^) お疲れ様! 今日は会社が早く終わったから、ジム行ってくるよ! 一緒に行く?(笑) もう、俺も40だから、鍛えとかないと衰えるばっかりだよ・・・  姫を満足させるためにも、頑張るぞ!  で、今日は予定通り浮気するの? なんか、切ないけど仕方ないね(>_<)  でも、約束通り俺としてると思ってね(^_^)v あと、終わったら「修タン、浮気してごめんなさい」って思うようにね。 じゃあ、来週の水曜日楽しみにしてるからね!  愛してるよ!!!』
こんなメールだった・・・

目眩がしそうな感じだったが、嫁が風呂から出そうだったので、スマホを慌てて元に戻した。
直後に嫁が出てきた。
嫁は、
「ヒロくん、今日、してくれる?」
そんな風に、可愛らしくおねだりしてきた。
子供が出来てすっかりと回数が減ったが、月に1度くらい嫁から誘ってきてくれる。
俺から誘おうとする時もあるが、なんとなくタイミングが合わなかったりして、嫁が誘ってくれる時以外はほぼない・・・

さっきのメールを見てしまって、全てが崩れていく喪失感に襲われていたが、あまりにショックがデカイと、逆に何も言えず、何も出来ず、結局いつもと同じように受け答える事しか出来なかった・・・

そして、フワフワした感じのまま息子と一緒に風呂に入り、ベッドに入った。
そして、息子が眠ると嫁が俺に抱きついてきてくれた・・・
「ヒロくん、もう、あんまり手がかからなくなってきたから、もう一人作ろっか?」
そんなことを言いながらキスをしてくる。
いつもなら、俺には不釣り合いな、メチャクチャ可愛い顔をした嫁にそんなことをされると、死んでも良いと思うくらい幸せで、すぐにフル勃起するのだが、今日は心ここにあらずといった感じで、興奮もしない・・・

しかし、舌を差し込まれて激しくキスをされると、悲しい性で勃起してしまう。
「ヒロくん・・・ 大きくなってきたね・・・」
俺のペニスを握りながら、興奮したような口調で嫁が言う。

ふと、優香との初体験のことを思い出す。
俺は、恥ずかしい話、優香とが初体験だ・・・ 嫁は、初体験は俺ではない・・・
嫁のリードで結ばれたのだが、今思えば嫁は手慣れていた。
あれだけのルックスなので、男性は放って置かなかっただろうし、男性経験は豊富なんだろうと思う。ただ、俺は付き合ってもらえるだけでも幸運で夢のようだと思っていたので、俺以前の男性経験のことなどは一切聞いたことがなかった。
元彼の話もまったく知らないし、気になったこともなかった。

どんな経緯があっても、今俺といてくれるのだから、何一つ不満はなかった。
あのメールさえ見なければ・・・

俺は、疑惑(確定的だが)でどうしていいかわからない状態だったが、逆に強烈に嫁が欲しくなった。嫉妬や奪われたくないとか、そう言った感情が爆発したのだと思うが、嫁を荒々しく全裸にすると、いつもは嫁が恥ずかしがるのでやらないクンニをした。
いきなりアソコを舐められて、
「いやぁ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  どうしたの? ヒロくん、ちょっと怖い・・・」
そんな嫁に一切答えずに、ひたすら夢中で嫁のアソコを舐め続けた。
その、なかばレイプっぽいやり方が新鮮だったのか、嫁はいつもよりも反応が良い。

「あっ!ハッ! ひぃはぁ・・・ ん! んんっ! ヒロくん、ダメェ、もう欲しいよぉ・・」
そんな言葉に無我夢中で挿入すると、初めから狂ったように腰を振る。
お前は俺の女だとでも叫ぶように、嫁の唇を荒々しく舌で犯しながらガンガン腰を打ち付ける。
「ヒロ君!凄いよぉ・・・ あぁ・・ あっ! あっ! ひっ! はぁぁ・・ん」
いつもよりも激しく反応する嫁。

このあえぎ声を、俺以外の誰かも聞いている。
この快感に歪んだ可愛い顔を、俺以外の誰かも見ている。
この唇を、俺以外の誰かも犯している。
そう思った瞬間に、爆発的に射精してしまった。

俺の、予告なしのいきなりの中出しを受けながら
「あっ! あぁっ! ヒロ君! 凄い・・・熱いよぉ! あぁぁっ!」
そう言って、嫁は俺を強く抱きしめてきた。
「愛してる!優香、愛してるよ!」
必死でそう言った。すると嫁も、
「ヒロ君、私も愛してるよ。今日のヒロ君、なんか男って感じだったよ・・・」
「ごめん・・・  イヤだった?」
「ううん・・・  ドキドキした。 赤ちゃん、出来るかな?」
たまらない笑顔で言ってくれた。
あのメールは、何かの間違いだったのではないかと思った。そう思いたかった・・・

そして、そのまま眠ると、朝になった。
目が覚めると、嫁が息子に朝食を食べさせながら、
「おはよう! 昨日は素敵だったよ。」
そう言ってキスをしてくれた。
どうしても、あのメールが真実とは思えない。この笑顔や態度の裏で、俺を裏切っているなんて、信じられるわけがない。

そして、フワフワしたまま、一日が過ぎていった。
家に帰ると、いつもと何も変わらず嫁と息子が出迎えてくれた。
息子は、いつも元気いっぱいに
「パパ、おかえりなしゃい!」なんてことを言ってくれる。
俺に似ず、嫁に似てくれたのでなかなかの男前だ。ただ、耳や眉毛が俺のパーツそっくりで、間違いなく俺の子だと言えると思っている。そんな事まで疑い始めている自分に驚きながら、いつも通りに過ごした。

そして、嫁が風呂に入るとすぐに確認を始めた。

メールは、受信メールは3日分ほどしかなく、送信メールも同じく3日分くらいしかない。その謎はすぐ解けて、メールを転送しているようだ。転送先のGメールにメールを送って保存していると言う事だと思う。そしてたまたま3日分が残っていたと言う事だろう。転送先のGメールアドレスが、syuutanlove@gmail.comで、修タンラブという意味なんだろうと思った。もう、完全にアウトだと思ったが、時間も限られているのでメールを確認した。
一日に2?3通のメールをやりとりしていて、昨日のメールを見ると、
「姫、今頃浮気してるのかな? なんか、切ないなぁ(>_<)  絶対イッちゃダメだからね。 でも、姫は浮気チンポだと燃えるからね(^^) 最初の寝取られの時も、絶対に気持ちよくならないとか言ってたのに、イキまくってたもんね。 潮まで吹いて(T_T) じゃあ、終わったら報告してね。 愛してるよ(^_^) 早く会いたいよ!」
こんなメールから始まった。

嫁の送信メールを見ると
「終わったよ(>_<) ゴメンね、修タン・・・ 浮気しちゃったよ(>_<)  生で中出しされちゃったよ・・・  久々にいじめてみた(^^)  どう、興奮した? 修タン、寝取られ好きの変態だもんね(T_T) どうするの、また浮気チンポで妊娠しちゃったら? また、妊婦貸し出しとか酷い事するんでしょ?(>_<) ホントに、貸し出すくらいなら、修タンがいっぱいしてくれれば良いのに・・・

愛してるよ(^_^)v 水曜日、シーツの下の防水マットひいて待ってます。 いっぱい種付けして下さい(*^_^*)

イカなかったからね(^^)」
手が震えてしまった。息子が、心配そうに俺を見ている。慌ててテレビでビデオを見せると、大笑いしながら見始めた。

吐き気さえ覚えながら、続きを読むと
「よしよし(^^) 浮気チンポでイカなかったんだね。偉いよ。 ていうか、旦那のじゃイケないんだろ?サイズの問題で(^_^) 姫は極太好きだもんね。 俺のか、分身君じゃないとイケないもんね。旦那とした後、こっそり分身君でイッてるんだろ?昨日は?したの?
今度、もう少し大きい分身君買いに行こうか?そろそろ物足りなくなってきただろ?3回目のサイズ変更(T_T)

でも、生で中出しは効いたよ・・・  姫、やり過ぎ・・・ 興奮して、思わず自分でしちゃいそうだったよ(>_<) でも、1週間溜めとかないと、姫怒るもんね(>_<) 我慢しました!
水曜は、9時には行くね。  ラブラブ(^o^)」

このやりとりは何だろう・・・
嫁は、いつの間にメールを?
俺のじゃイケない? 俺とのセックスが浮気? 分身君?
倒れそうにショックを受けていると、嫁が風呂を出る気配があった。慌てて戻すと、嫁が出てて来た。いつも通り過ごして息子を寝かしつけると、どうしてそんなにも高ぶったのかわからないまま、嫁に襲いかかった。
「ヒロ君、どうしたの? 昨日したばっかじゃん?」
何も言わずにキスをして、舌をめちゃめちゃに絡ませながら胸を揉みしだいていく。
嫁が戸惑ったように抵抗してくるが、本当にレイプのように襲い続けていく。

そして、パジャマの下だけを下着ごとペロンとめくって尻が丸見えの状態にすると、四つん這いにさせた。
ベッドの上で、着衣のまま、下だけめくられて尻が丸見えの状態になっている嫁。めくったパジャマや下着が太ももあたりにとどまっている様は、レイプもののAVのようだ。
そして、そのままぶち込んだ。
すると、驚いた事に十分すぎるほど濡れていて、あっさりと入ってしまった。
「はっあっ! ぐぅぅ・・あぁ・・・ ヒロ君・・・ 凄い・・あぁぁ・・・ あぁ・・ダメぇ・・・」
いつものセックスの時には聞かせる事のない、低いうめき声のようなあなえぎ声を出す嫁。
明らかにいつもよりも反応が良い。
そして、俺も嫉妬や怒りや不安などの感情を、一気に爆発させて嫁を突き続ける。

「は、ひぃぁ・・・ ひぃぃぁ・・・ あっ!がぁはぁぁ! ヒロ君! ヒロ君! ダメぇ・・・ 出ちゃうよぉ・・・ ストップしてぇ・・・ やぁぁ・・・」
そう言いながら、ビチョビチョっと潮のようなものを出した。バックで突きながら、ハメ潮を吹かせるなんて、俺には実現不可能だと思っていたので、それに感激しながら射精感が高まる。
「優香! イクぞ! 愛してる! 愛してる!」
叫ぶようにイッた。
頭がしびれるほどの快感が突き抜けていく。
「イク! イク! あぁぁ・・・ イヤぁぁ・・・」
嫁は、そう言って背中を仰け反らせてビクンと体を震わせた。
そんな姿を初めて見ながら、”あぁ、本当にイク時はこうなんだ・・・”そんな風に思った。俺とのセックスの時、たまにイクと言ってくれるが、こんな風に痙攣した事はなかった。

そして、イッて多少冷静になった俺は、嫁を腕枕して仰向けで寝た。
「ヒロ君・・・  どうしたの? なんか、嫌な事あったの?」
心配そうな顔で聞いてくる嫁。
その、可愛らしい顔でそんな風に聞いてくると、愛おしさでいっぱいになる。
俺を裏切っているという事実もどうでも良くなってしまうほど、破壊力のある可愛らしさだ・・・

「そんなことないよ・・・ ただ、優香が愛おしくてたまらないだけだよ。」
「嬉しい・・・  ちょっと怖かったけど、ああいうヒロ君も好き・・・だよ・・・  ヒロ君、いつも私に気を遣ってばかりでしょ?ヒロ君のしたいようにしてくれていいんだよ・・・ 私は、ヒロ君がしたい事なら、何でも大丈夫だもん。」
もう、どうして良いかわからずに、何も言えなくなってしまった。

あれだけのメールを見ても、まだどうしても信じられない。
今俺の腕の中で微笑む優香が、俺以外の男に抱かれているなんて、悪い冗談にしか思えない。

明日の水曜日、メールが真実ならば、この部屋で、このベッドで、俺たちが愛し合ったこのベッドで、他の男とセックスをするという話だ・・・

俺は、決断した。真実であったとしても、そうでなくても、証拠を得るために録音か録画をすることに決めた。
今日の明日では、録画は無理なので、録音することにした。
朝出かける時に、ベッドサイドのサイドボードの俺の棚に、古いスマホを録音状態にしておくことにした。容量的には丸一日でも録音できるが、バッテリーがどれだけ持つかはわからない。しかし、今からではそれが限界だ。

そして、朝が来て、いつも通りの幸せな家庭生活の中、出勤した。

録音がどうなっているかが、気になって仕事が手につかなかったが、何とか帰る時間になった。
そして帰宅して、隙を見てスマホを確認すると、バッテリーがなくなって電源が切れていた。録音中にバッテリーが切れた場合、録音ファイルがどうなるのか心配したが、メモリーカードをPCで確認すると、無事にファイルが出来ていた。

怪しまれるので、深夜になってから確認することにした。

山岳スキー部合宿

前世紀の事で時効だから投下・・・
おいらの出身校は前身が女学校なんで女子が大きな顔をして男子は肩身が狭かった。
そこにあった部活の一つが山岳スキー部(特定はできないから・・)

毎年冬休みと春休みに雪山に入って雪中ツアーして終点が馴染みの湯治宿。
余りに雪が深くて湯治客も初雪と同時に来なくなってガラガラの宿と温泉が。
雪中ツアー中は勿論風呂には入れなくて、
それでも汗はかくから温泉に着いた時はようやくたどり着いたと疲労が一杯の状態。

(余計な事を言うと、何故か部員の女子は首から下がナイスバディー揃いだったよ)
(顔は北極点に行って凍傷顔の和泉雅子ばりで)
露天風呂は半分に屋根があって湯船も半分は外に面している、冬は寒くて氷雪の中。
脱衣は洗い場の周りに男女一緒に棚があるだけの開放的なつくり。

大部屋に荷物を置くと、
雪中スキー登山装備の外見からは男女不明な30人ばかりが脱衣棚に一斉に、
男女関係なしに混じって脱ぎ始める。
脱いでいる途中で、お互いやっと男だ女だと気付くけど気にしないのが部の伝統で。

取り敢えず申し訳程度に陰部を洗って掛け湯してドボンと全員湯船に飛び込む。
後で見ると上には垢が山ほど浮いて入るけど、
掃除するのも安い宿泊代の代わりで気にもしないで、雪山の疲れを流す。
そのあとが今思い出すと逆ハーレム状態ね。
(男子部員は温泉混浴を餌に誘拐同然に入部させている)

部長(伝統的に女子)やOB(何故か女子しか来ない)が男子に背中を流させている、
では済まないで勿論身体の隅々まで洗えと強要している。
微妙な場所も遠慮するなと洗わせて、乙女もどきの嬌声を上げている。
男子には女子が群がって洗って上げるとばかりに身体中を触りまくって、
うぶな男子は発狂寸前の表情で中には白濁液を派手に発射している奴も。
計画的に意図的に乙女の危機を回避するのも山岳故の伝統で。
(OBはこうして置けば後で女子が襲われる心配が無いからと?それも伝統で)

ようやく垢(?)落としも一段落して、再び湯船に浸かって反省会が。
おいらの年には一人の女子に遭難事故の原因になる一歩手前の大ミスがあって、
そいつが彼氏の自慢ばかりしていたから、
公開見せしめで自分で手マンして、逝くまでしなよ、と言われていたな。
M字開脚で女子がカックンカックン逝くのをはじめて見たのがその時。
周りの彼氏無し女子が溜飲を下げていたのが面白かった。
(恨みっこは無し?それも伝統、命にかかわる事だから)

一時期には彼氏無しで処女の部員が多いもんだから、
処女を卒業させてやろうと×1のOB♀が男子に部屋で逆レイプして
処女の女子に手本を見せてやったらコンドーム抜きでしたもんだから、
自分が妊娠してしまい醜聞になって、それはご法度に。
噂によるとその男子は被害者なのに具合の悪い立場になったとか。

別の反省会の時には一人の女子がのぼせて、
湯船から洗い場に這い上がったと思ったら、全裸のまま伸びてしまった。
OBがおいらにさっさと湯治部屋に連れて行けと指示して、
おいらが裸のままその女子を抱っこして部屋に連れて行ったら、
付いて来た女子が外から戸閉めにしやがって着るものも無くて、
裸のまま女子が気付くまで布団にくるまって見守る羽目に。

夕食までのしばらくを過ごしてその女子と一緒にいて、
何だか親近感と同情が湧いて来たな。
それから扉が開けられて全裸のまんまのおいら二人が囃したてられて、
ようやく着させて貰った。
それが今の嫁だから、良く覚えている昔話だ。

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都
2012.10.402:02

 女性を自宅に連れ込み乱暴しようとしたとして、上京署は3日、強姦未遂の疑いで、
京都市上京区元福大明神町の同志社大2年、平隆久容疑者(21)を逮捕した。
「夜歩いていたら女性を見つけ、性行為をしたいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8月9日午後11時半ごろ、帰宅途中のエステティシャンの女性(22)に
「遊ぼうよ」などと声をかけて自身の自宅に無理やり連れ込み、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、隙をみて逃げ出した女性が翌10日に同署に被害届を提出。目撃情報などから平容疑者が浮上した。








同志社大学京田辺校地総合スレッド


法学の二回だと思うが援交した子の裸の写メ撮ってSEX強要した上に友人ともヤらせる鬼畜。
電話に出ないとその子の学校に行ったり掲示板に晒すぞ等の脅迫行為も平気でする奴。
その件で電話入れても着信拒否にするヘタレ野郎。
そんな最低な奴が同志社に居てもいいのでしょうか?
大阪出身の平隆之って奴。
人として完全にクズ。

コピペじゃないです。
鬼畜に泣かされてる女の子を助けてあげて下さい。
こいつの逃げ場を無くす為にこのスレを見てない人にも広めてもらえませんか?
お願いします。

学部は多分です。
すいません。
出身高校は大阪の星光です。

現在住んでるのは二条駅近辺です。

平 たかぞー?@takazo_chori_su

おれ相手したんJKじゃなくてJCなw@masakikpum:最近のJKさかってるらしいな?( ̄ー ̄)いつひまよ???
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

いやー最近ちゃらいこ多くておれもびっくりしてるw@masakikpum:まじでwwwその事実にもびっくりやし、中1とやってるたかぞうに乾杯やわw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

昨日やった中1によると、小6ふつうらしい*@masakikpum:だれ情報やねんw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

時代は変わったな?今の子は小6で初体験も結構当たり前らしいよ*ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



300人全て同意の上じゃないのは明らかじゃん

レイプって本っ当に素晴らしいものですね!

最低の奴だな

こりゃあ酷いね

レイプされた夜の話する

ちなみに去年の冬

22歳女
152/45
社会人

雪も降ってない間はチャリで職場通ってて
その日は初雪降った日で18時くらいに仕事終わった
男友達とごはん食べ行くのに急いで帰宅してる時起こった

上り坂ずっとペダル漕いでて、疲れたからチャリ降りて引きずってたら
いきなり後ろから股の下手突っ込まれて土手に押し倒された
最初は強姦とか思わずなぜか友達がふざけてやってんのかと思ってた
帰宅ラッシュで道路車めちゃくちゃ通ってたからなんでこんなとこでって感じだった

押し倒されて目塞がれたり口塞がれて胸触らせて言ってきたから
暴れたら刺す言われたからとりあえず怖くて大人しくしてた
ずっと言ってきたんで触らせますって言ったら場所移動しようかって言って移動
土手の上の方の看板の下のところに連れてかれた

首に腕回されて振り向けないように後ろに立たれた
振り向いたりしたら刺すよってやけに震えた声で言われて
何歳?とかこれからどこ行こうとしてたの?とかやけに質問してくるオッサンだった
最初答えなかったら首に回された腕動かして
答えろって言ってんだよおおお!みたいに言ったから適当に嘘ついて答えてた
服脱いでって言ってきたけどワンピースなんで無理つったら
ワンピースの下から手突っ込んでブラの上から触る→直触りに

それからキスされ舌だせ言われたり色々触られたりして仰向けに寝転がされた
服めくられて下着脱がされて胸とか耳の穴舐められて指入れられて指入れられた
こういうことするの初めて?とかこういうこと好きでしょ?とか言ってきた
触らせてからいれさせてになって嫌ですって言ってたらあた刺すよとか言ってきて
本当にナイフ持ってるかは分からなかったけど痛いのは嫌だから
さっさと終わらせてくださいみたいな感じで了解した気がする
流れは覚えてるけど詳細は自分でもあんまり覚えてない

途中に逃げようとしたけど今逃げようとしたでしょ?刺すよ?って
言われるともう足が竦んで駄目だった
あともう道路の車から見えないところに連れてかれたから
あーこりゃもうだめだ本当にこんなことあるんだなって思ってた

大人しくさせてくれたらゴムつけるよって言われてつけてほしい?
って聞いてきたからつけてって言った
どうにかなるとは思ってなかったけど「私性病持ってるんですけど」
って言ったら大丈夫って言われた。何が大丈夫なんだか

オッサンがちんこ扱いてるのが視界の隅の方で分かって
場所移動して四つん這いにされていれられた
ピストン運動してきて気持ちいい?とかいろいろ聞いてきた
実際に気持ち良くないからずっと嫌ですって言ってたと思う
それが10分くらい?続いて誰にも言わない?って聞いてきたから
言わないです終わらせてくださいって言ったら
じゃあ最後に胸だけ触らせてって言ってきた
射精せずに終わって本当に最後胸だけ触って
私のタイツと下着と靴を丁寧にも並べて去って行った
とりあえず足音遠ざかったら荷物全部ひっつかんで
歩道に折りて友達に迎えきてもらうのに場所教えた

素足で座り込んでたから相当怪しかったと思う
どこにいても怖いから動けなくて
座り込んで友達待ってたら会社員のおじさんが声かけてくれて一緒に待ってくれた
その間にチャリ乗ったオッサンが私の倒れてるチャリ物色して
隣に落ちてたマスク?取ってったから、今思えばあれが犯人だとは思う
会社員のおじさんがなんとなく察してくれて警察呼んでくれて、
それから警察いったり病院いったり親も来たりしておりあえず終わった
ちなみに犯人は捕まってない

大雑把に書くとこんな感じだった
レイプものは大好きだったし今も好きだけど現実のレイパーは死ね

男友達二人に

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。

その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。
別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、
いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達
2人と飲んでいました。
その男友達の部屋でした。

結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくて
いつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには
思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達
だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。
たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。
「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」
とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられて
もう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんが
やっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にも
あったかもしれません。
そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに
脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、
仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚を
のせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開に
されてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。
でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて
少し、ヤケになっていたかも。

頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて
私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。

「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られる
なんて思わなかったよ」
そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと
元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに
「どうでもいいや」みたいな感じになって

せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が
恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど
途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じが
したので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったら
ジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。
「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくて
バックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位
でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたが
それよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのが
ありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって
何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになって
しまっていました。
そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)

「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに
舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が
後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが
気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになって
しまったかも。

朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願い
されて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。
起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて
夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。

会社に行くのはものすごい勇気がいりました。
二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。

二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、
あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし
泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。
好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。
二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。
最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが
今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。



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