萌え体験談

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レイプ

姉と、妹の家庭教師

過去の話ですが投下させていただきます。
自分の修羅場では無い上、大したDQNも出ませんが…。

A:自分の姉。高校生
B:Aの元彼氏。Aと同じ部活。
C:自分の元家庭教師。大学生

高校生になったAが部活の先輩の紹介で初めてのお付き合いをすることに。
妹の自分も楽しそうな様子に二人が上手く行けばいいなと思っていたけど、
付き合い始めて2ヶ月くらい経った頃、Bに他に好きな女が出来たとの事で二人の仲が険悪に。
話し合いをしようとAがBを家に呼ぶことになり、Bは一人だと耐えられる自信がないから…と
Aの友人と家族である自分を話し合いの場に呼び出すことに。
この時点でAを除く全員が微妙な表情になっていた。
Bが核心に迫ると泣き始めてだんまりになるA。
Aの代わりに話し合いに応じるAの友人と自分。
結局その日の話し合いで既にBの気持ちはAにないからと二人は別れることに。
それからはAに対して微妙な気分になった。けどその時はまだ良かった。

それから少しして自分に家庭教師がつくことになって、それがAの知人のCだった。
話し上手で勉強を教えてくれるのも上手で底辺だった自分の成績もCのおかげで上がっていった。
その一方で、元々Aが好きだったらしいCは自分の前でも構わずにAを口説いたり。
二人の共通の話を良く振ったりして、Aも楽しそうにしていた。
Bと別れた後のAは落ち込んでいたのでCと話をして楽しそうにする姿を見れて良かったなと思っていた。
Cが家庭教師になって暫くしてAとCが付き合うことになった。
自分はその頃は受験生だったし、Cに教えてもらう時間以外にも勉強していたので二人のことは殆ど考える余裕もなかった。
受験も一段落してCが家庭教師を辞める頃になってCから「Aから別れ話を持ちかけられた」のを聞いて驚いた。
それまで全然そんな素振りもなかったし、自分の前では二人は仲良さそうにしていたので。
今度来る時が別れ話をするときだなーなんてCは笑っていたけど、何か寂しそうだった。
Aに理由を聞いて愕然。
「Cのことを好きで付き合っていたわけじゃなかったし私のことを好きだって言うから付き合っていた。
けどいい加減キスさせろとかやらせろとかうるさいしそう言う対象として見れないし…。
悪い人とは思わないけど人間性とセックスできないじゃない?」
平然とそんなことを言う始末。自分の姉ながら目玉が吹っ飛んだ(д)
人間性とセックスって……そもそもあなた、処女じゃなかったっけ?
色々言いたいことはあったけど何か言えばAはキレて人のことを殴ったり、
自分の貯金箱から慰謝料と称して勝手に金を持ち出したりするので何も言えなかった。
その時からBの時同様別れ話の席に呼ばれそうな気がしたもののその時はAは別れ話について何も言わなかった。

CがAとの別れ話をする日が来て、予想通りBの時同様Aは自分の友人を呼び出した。
同席したくないと断ったものの、泣き脅しをされた人も居ると聞いてAの友人の人の好さに別の意味で涙出た。
自分も同席したくないと言ったけど親から姉の言うことを聞きなさいと諭され仕方なく同席することに。
何も知らないCは家に来て、Aの居る部屋に入ってから暫くは絶句してました。
1対1の話し合いのつもりで来たのに部屋に入れば数人の人間が待っていたんですよ。
Aが呼んだ男友達も中には居ました。全部で6?7人くらい居たと思う。
何も話そうとしないCに対してAは謝罪。
「次会ったらレイプするって言うから友達呼んじゃった…ごめんね」
Cのその時の心境を考えると今でも居たたまれません。
AはBの時とは違い自分から別れ話を持ち出しました。
Cのことは友人としてなら好きだけど恋人としては見れないこと。
Cと同じサークルのDのことが今は好きなこと。(これはその時初めて聞いた)
Aが話す内にCもAの言葉に一つずつ反論してきました。
「付き合う時最初に俺でいい?って聞いたよね?
前に付き合ってた人と別れた理由が彼氏が他の人間が好きだったから、
もうそんなことされたくないから裏切らない人としか付き合いたくないって言ってたよね?
なんでお前(A)そんなこと言うの?お前、前の彼氏と同じこと俺にしてるんだよ?
こんなに人呼んで俺のこと馬鹿にしてんの?」
大体そんな感じのことを言ってたと思う。

その時のCの顔は見たこともないくらい恐い顔していたし、場の空気がかなりピリピリしていた。
AもCが恐かったのか半泣きになって馬鹿にはしてないって叫んでたけど、その後は馬鹿にしてる、してないのループが暫く続いてた。
30分くらいして少し落ち着いたのかAが私に対して涙目で
「○○(自分)はこれ知ってたの?知ってて俺にAと仲良くしてるって聞いてきたの?」
とか聞かれて困った。
自分はそんなの全く知らなかったんで知らないと言うのが精一杯だった。
Cは信じてくれたのかこっちにそれ以上その話題を振ることはしなかったけど怒ってるけど泣きそうな顔になってた。
Aはと言うと友人の影に隠れて難を逃れようとしていた。
その姿に正直呆れたし、Cから話かけられてもAはBの時と同じ泣いてだんまりを繰り返すだけ。
埒があかないのでやりたくなかったけど自分がAの代わりにCと話すことに。
Cの質問が自分に来る、それをAに伝える、Aが自分に小声で言う、その答えをCに伝えるを一時間くらいしたと思う。
正直家族じゃなかったらAとは即縁切りたかった。
Cはやり取りが馬鹿らしくなったのか話の途中で立ち上がって帰っていきました。
Cにはお世話になったのに本当に申し訳なくて見送る時涙出ました。
Aはと言うとCを見送ってる最中も部屋から一歩も出ず、友人たちと終わったと嬉しそうに話していたらしい。
でも友人たちはAを叱ってくれたのがきいたのか、それから別れ話の席に友人や家族を同席させるのは止めました。
AがDに積極的にアタックしてるって話は聞きましたが結局うまくいかなかったようで、
一年も経たない内にAは他の男と付き合い始めました。
その男とは今はうまく行ってて結婚もしましたが相手は無職、Aも無職で互いの親から生活費を貰って働かずに生活している模様。
自分が巻き込まれた修羅場の話は以上です。

あ、目玉……ありがt…ない(д)メダマドコー

Aと結婚した男ですが最初は働いてたものの二人ともネトゲにはまり廃人、
見捨てればいいのにお互いの親が交代でご飯を食べさせたり部屋を掃除したりしてあげてるみたいです。
Cはその後、他にいい人を見つけて今年結婚予定とのことです。幸せになって欲しいなと思う。

>606
小さい頃Aに大怪我をさせたので責任を感じてるらしくAには甘いです。

>Bは一人だと耐えられる自信がないから
はAの間違いです、スマソorz

それではこれで名無しに戻ります

母と娘

大学生のとき、中学2年生の女の子を家庭教師で教えていたことがあった。
半年ぐらいたってからバレンタインの時にチョコもらって、それからなん
となく付き合うようになった。
といっても、授業中にキスしたり、服の上から胸をもんだり、ま、遊び半
分だったね。
中学生だからとってもウブで、太ももは触ってもOKだけど、手が滑って太も
もの付け根のパンティの所までいくと、NG。膨らみ始めた胸も、ブラの上から
揉むのであればOK。それでも中学生相手だから、とっても萌えた。
で、あるとき、いつもみたいに休憩時間、その娘のベッドの上でキスして、
スカートに手を入れてすべすべした柔らかい太ももを堪能してたんだ。
初めのころはくすぐったがってたけど、この頃は片手で胸を揉み片手で太もも
を愛撫し、首筋に唇這わすと、「はあ……」なんて悩ましい吐息を出すまで開発されていた。
そしたらその娘の母親がいきなり部屋に入ってきて、「なにしてるの!」
なんて、金切り声上げやがって。
なんだか怪しいって、気づいていたんだろうな.

お前らなら、そのときどうする?
土下座してでも、母親にあやまるか?
俺はそのとき、とっさにその母親にとびかかって、床に押し倒したんだ。
なにしろこっちは娘とのペッティングでチンポもびんびんだし、まずいとこ見
られたって引け目もあったし、頭が真っ白になって、気がついたら押し倒して
いたって感じだった。
倒れたとき頭を打ったかで、その母親は気を失ったようだった。
まくれあがったスカートからのぞく白い脚が、完全に俺の理性をぶっ飛ばせた。

その母親はたぶん、40歳くらいだったと思う。
ヨガのインストラクターをやってるとかで、歳のわりに引き締まった、いい
体だった。
着ていたブラウスを一気にひきやぶり、シュミーズも破ると、でっかい乳が、
ぷるんとはじけた。
俺は夢中でその乳をもみ、またすっかり黒ずんだ乳首をちゅうちゅうと吸った。
娘が、なかなか生で触らせてくれなかった、おっぱいだぜ。当然のことながら、
娘のおっぱいよりもたわわに実ってて、揉み甲斐あるおっぱいだった。
母親ははじめ、俺が乳首を吸うと、朦朧とした意識の中で鼻を鳴らすように反応
していた。その声が娘の吐息に似ていて、また見上げるとあごのライン、鼻の辺りが
娘にそっくりだったので、一層興奮して獣のように白い乳房にむしゃぶりついたよ。
やがて母親が意識を取り戻すと、悲鳴を上げて暴れだしたので、俺は女を殴った。
すると女は、「許して、許して・・・・・・」
と泣き出した。

お前ら、想像してみろよ。
目の前で、脂の乗り切った熟女が、泣き崩れているんだぜ。叩かれた片頬おさえて、
ダークブラウンに染めた長い髪が、汗と涙で濡れた顔に乱れ付いて。
おまけにブラウスもシュミーズも左右に引きちぎられてて、白い乳房は剥き出し。黒
い乳首は豆粒みたいに大きくなってる。スカートは捲くりあがってて、パンティは見
えないまでも、むっちりとストッキングはいてない白い太ももがむき出し。
あの頃はカメラ付き携帯なんてなかったが、あれば絶対、写真にとってたな。
おまえらよ、そんな状況で女が「許して……」なんて泣いて、許せるか?
しかも、泣いているのは母親だけじゃないんだな。
娘のほうを見ると、今目の前で起こっている凶事にすっかり頭の中が真っ
白になってしまったようで、目を見開いて、引きつったように泣いている。
両手をグーにして、口元に当てて、硬直している。体育座りのようにベッド
の上にいるので、ピンクの木綿のパンティがのぞく。決して触らせてくれない
ばかりか、見せてくれなかったあそこの部分だね。母親と娘の鳴き声が、絶妙なハーモニーだった。

俺は娘に、「ここでお母さんが殴り殺されたくなかったら、いいか、お前、
絶対そこを動くなよ。声出すなよ」といったが、聞いてるのかどうか、反応
しやしない。泣き続けるばかりで、ピクリとも動かない。
そこで俺は母親のスカートをまくりあげ、母親のパンティを拝ませてもらうこ
とにした。母親はひっとと悲鳴をあげてまた抵抗しようとした。だが、俺が手
を振り上げて頬をたたくと、「ぶたないで、ぶたないで……」と泣きながらお
となしくなった。
母親のパンティは、娘の薄いピンクの木綿のショーツとは違って、ベージュの
ガードルのような、おばさんのはくような色気のないものだった。俺は舌打ち
しながら、太ももとベージュのパンティに手を這わした。母親の太ももは、娘
ほどすべすべと滑らかではなかったが、むっちりとして手に吸いついてくるよ
うで、これはこれで大人の女の味でいいものだった。

母親、太ももをぎゅっと閉じてやがる。
俺は力づくで柔らかい太ももの合わせ目に右手を挿入し、太ももの付け根の恥骨
のあたりまでずりずりと滑らせる。母親は大切なところを触られまいと両手でおれ
の右手を拒むようにつかみ、一層ぎゅっと太ももを閉じ合わせる。
でもとうとう俺の人差し指が、母親の柔らかく湿っぽいところにぐにゅっと
触れると、母親、「あっ」と声を上げ、体全体をビクンと振るわせた。
娘が、ペッティングのときに絶対触らせてくれなかったところを、今こうして、
母親の身体で触らせてもらってるんだぜ?
パンティの上からぷにぷに触ってやると、母親は「やだぁ、やだぁ……」と
首を左右に振った。
その動きにあわせて、はだけた乳房がぶるんぶるん揺れる。
もう、たまらないね。

あの母親、なかなかいい身体していた。とにかくおっぱいが大きくて、歳のせいか
も知れないが、横たわる母親の乳房が重みでひしゃげていて、こげ茶色の乳首が豆粒
みたいに固くぴんと天井向いてる。
俺の指がその湿り気の強い柔肌をくにゅくにゅすると、「うっ」なんていいながら身体
くねらせて、それにあわせて乳房が悩ましく震えるんだ。
もともと娘も、中学生にしては大きい乳で、ブラの上から揉むだけでも十分楽しめたくらい
だったから、きっと娘もあと10年もすればこういう乳に育つのだろう。
たまらず、おれはまた乳首にくらいついて、ちゅうちゅう音立てて吸ってやったよ。
右手は、母親の秘所をパンティの上から堪能しながらね。左手は、手のひらからあふ
れ出る母親の乳房、揉み揉み。
「はぁっ」って、切ない吐息を母親が出した。
面白いことに、娘がペッティングで感じたときに出す吐息に、とっても似てた。
一瞬、娘とやってるのかと錯覚するほどだったね。
この頃になると、母親は「やめて……やめて……」とうわ言のようにつぶやき
ながら、茫然といった面持ちで、涙の溜まった目で天井を見つめていた

それでもおれがパンティの中に手を入れようとすると、母親は
「やめて、はなしてっ」なんていいながら、俺を押しのけようとした。
こういうとき、女だてらに力があるもんなんだ。俺が殴るように手をあげると、
母親はびくっと身体を硬直させた。その隙に、俺はベージュのパンティに手を
侵入させてやった。
「あぁ……」と、絶望の色濃い嘆息を、母親が吐いた。
そして、俺をきっと睨みつけて、「け、警察呼ぶわよ」などといいやがる。
だが俺は、あざ笑ったね。「どうやって呼ぶんだ、お前、今俺に犯されかけて
るんだぜ。どうやって警察呼ぶんだよ。ええ?それとも大声出すってか。近所
の人、呼ぶってか。近所の人に、レイプされてる現場、見せるってか?」
すると母親、「ひどい、ひどい……」と、泣き崩れた。

母親の唇、口紅塗っていないが、いい形をしていた。キスして唇を吸おう
とすると、ぎゅっと唇をかみ締めて顔をそむけ、必死に拒みやがる。
仕方がないので、うなじを舐め上げながら、パンティに侵入させた右手で
もじゃもじゃの草むらを掻き分けて進むと、あの女、もうそこはぐしょぐ
しょでやんの。
人差し指がぬるっと、入りやがった。
その瞬間の母親、「あうっ」なんて呻いて、首を後ろにそらせやがって。
涙ためてた目見開いてやんの。
へへへ、娘が絶対触らせてくれなかったあそこ、母親の身体で触らせても
らったぜ。それも、泣きじゃくる娘のみてる前で。しかも、娘が生まれて
きた、あそこを。
でも、それから中指も入れておま○こかき混ぜてやったが、母親はいやい
や首振るばかりであえぎ声、出しやがらない。体はビクビクいってやがるから
感じているには違いないんだが、きっと娘に、レイプされて感じていると
ころ、見せたくないんだろうな。

母親、もう「やめて」とも「いや」とも、言わなくなった。
ただ、体中をビクンビクンさせ、下唇をぎゅっとかみ結んで、首だけを激しく
左右に振っていた。
観念したんじゃ、ないな。
うっかり抵抗しようと口を開こうものなら、「いや」でも「やめて」でもなく、
喘ぎ声があふれ出てきちまうんだろう。娘の前で、それだけはいやだったんだ
ろうな。
込みあがってくる快感を必死にこらえる女の顔や姿態ってのも、なかなか興奮
するもんだな。

そしたら、これまでおとなしかった娘が突然、俺にすがり付いてきた。
「やめて、先生、もうやめて……これ以上、お母さん、いじめないで……」
と、泣きじゃくった。
すると母親、生意気にも
「見ないで、恵子ちゃん(娘の名前ね)、見ないで……あっちへ、あっちへ
いってなさい……」
と、うわ言のように言いやがる。俺はひとたび休めていた指を再び激しく動か
し、おまんこの中をかき回してやった。そしたら不意を疲れたせいか、母親は
ビクンと反応し、「あんっ」と喘ぎ声、出しやがった。娘の恵子ちゃん、「い
やぁっ」て、激しく泣き出した。

娘は、ヒステリーを起こしたかのように、俺に殴りかかってきた。
俺は、母親から指を引き抜くと、母親の愛液で濡れた右手で娘を平手打ちにした。
ひっと叫んで、娘は倒れた。弾みでスカートが捲くれ、これまで触らせてくれる
どころかなかなか見せてもくれなかった木綿のピンクのパンティが、露わになった。
俺は自分のベルトをはずし、娘の両手を後ろでに拘束してベッドの上に転がしてやった。
で、うるせえから口に、そこらにあった布切れ(タオルだったか?)を押し込んで、ぴーぴー
騒げねえようにした。
俺はまず、母親からいただくことにしたんだ。
別に深い理由はない。ただ、びんびんになっちまったチンポを、母親の熟しきった
肉体に突き立てたかっただけなんだ。
おれは一気に自分のジーンズとパンツをおろしたよ。
チンポ、いままでにないほどびんびんで、先走り液もべっとり。
母親は久しぶりにみるであろう男のチンポに、ひっと声上げて、後ずさり
始めた。娘のほうは、初めてみたチンポにショックを受けたせいか、タオルを
口に含みながらも、おえおえ喉を鳴らしやがる。
想像してみろよ。
いかにおばさんとはいえ、目の前で髪振り乱した女が、左右に引きちぎられ
たブラウスとシュミーズから白い乳震わせ、パンティ丸見えながらに後ずさ
りしてるんだぜ。

俺、初めてのHのとき以上に興奮しちまって、母親の脚をぐいと引っぱると、
パンティも破ってやったよ。
さすがにこのときばかりは母親も「いやぁ!いやぁ!」なんて抵抗しやがっ
て、殴ったって止みやしない。
かまわず俺は、露わになった母親のおまんこに、顔をうずめてやったよ。
どどめ色、とでも言うのか?これまで付き合ってきた女たちのようにピンク色
でなく、使い込んですっかり黒ずんだ、生臭いおまんこだった。
でも、ちろっと舐めてやると、暴れていた母親が、「ひぃっ」とヒステリックな
悲鳴を上げて反応するんで、俺は、ちろちろ、と舐め、唇をつけ、じゅるじゅる
と吸い、そして舌を入れてやった。母親は、「いや」「やめて」「許して」
「恵子ちゃん、見ないで……」見たいな言葉をうわ言のように繰り返しつつ、
俺の舌の動きに「うぅっ」と呻き、腰をビクンと痙攣させていやがる。

チラッとベッドのほうを見ると、娘はベッドの下で繰り広げられる地獄絵図
を見まいとでもしてるのか、こちらに背を向け、壁のほうを向いている。
俺は両手で柔らかい母親のたっぷりとした太ももを撫でさすりながら、娘に
聞こえるようにじゅるじゅると生々しい音をたてて、あふれ出てくる母親の
愛液を吸ってやった。
「はうっ……はうっ……はうっ!」
母親は俺の頭を鷲づかみにし、髪を引っ張りながらも、吐息のトーンが艶か
しくなってくる。
「許して……、お願いもう、ゆるして……」とうわ言のように哀願する母親だが、
顔を出してるクリトリスを舐めると、全身をのけぞらし、「あうっ」と硬直した。

俺が母親の股間に顔をうずめて執拗にクンニしていると、必死に快感をかみ
殺していた母親の様子が、次第に変わってきた。
オクターブ高い、甘ったるい声で、「どうして、どうして、どうして……」
と、全身くねらせながら、繰り返すようになったんだ。
どうしてこんな目にあわなければいけないの?
どうして、無理やりなのに気持ちよくなってしまうの?
どうして、娘の前なのに感じてしまうの?
さあ、どんな意味だったんだろうな。確かな事は、もう母親がこみ上げてくる
官能に屈しちまったってことだ。もう快感をかみ殺そうとせず、喘ぎ声が母親
の口からあふれ出てきたんだ。
「ああ……あん……あうんっ」ってね。

そのうち、母親が「ひぐぅっ!」と獣のような声で喉を鳴らし、全身を弓なり
にしたかと思うとビクンビクン、痙攣し始めた。
俺の髪をつかんでいた両手に力がこもり、痛かったの何の。
へへへ、母親、いっちまったらしい。娘の前で。
顔を上げると、肩で息をしながら、放心した表情で天井を見上げてた。
呼吸に合わせて、大きな乳房が上下した。
「おい、恵子ちゃん、お母さん、あそこ舐められて気持ちよかったってよ。
いっちゃったみたいだよ」
というと、娘は狂乱したように顔を左右に振ってヒステリックに泣き、母親も
「違うの・・・・・違うの・・・・・・」とうわ言のように繰り返し、虚脱し
きった目から涙が伝った。

母親、きっと男はしばらくぶりだったんだろうな。商社マンの旦那は単身赴任
してたし。
「もう、許して」なんて哀願するばばあに、俺のチンポをずぼっと入れてやっ
たら、虚脱しきった全身に電流が走ったかのようにビクンと反応して、目を
かっと見開いて、「あぁーっ!」なんて悲愴な泣き声出しやがった。
俺が腰を振ると母親は首をそらせ、「あうう」と呻き、俺は生まれて初めての
レイプの快感に酔った。この征服感と、何より熟女の、ぐじゅぐじゅのおまんこ。
俺が突き立てるたびに、母親は「あうっ」と喘ぎ、接合部からはピチャピ
チャと、いやらしい音がした。
ぐいっと深く挿入し、俺の亀頭がおまんこの奥にあたると、母親は獣のよ
うな声を上げ、白い喉を伸ばした。

おま○こはぬるぬるで、夢中になって腰を振ってやった。
子持ちのばばあの割りには、ヨガをやってるせいか、おまんこのしまりも悪く
はなかった。
ずぶっと突くたびに白い乳房がぶるんとゆれる。おまんこがきゅっとしまる。
母親が、眉をひそめて、悔しげに「あうっ」と啼く。
俺はピストンのたびに上下にプルプルするみだらな母親の乳房を、鷲づかみに
して揉み揉みしてやった。「ああ……」と切なげな吐息。
娘はいつしか口に押し込んだタオルを吐き出していて、「お母さん、お母さん!」
と泣き叫んでいる。母親は娘の声に気づくと、なみだ目で娘を見上げて「見ない
で……恵子、見ないで」と、全身ビクンビクンさせながら言う。
俺は娘の泣き顔を見ながら、母親を犯し続けた。熟しきった、母親の肉体を味わい続けた。

俺はこりこりになった黒い乳首をつまみ、母親の柔らかい口唇をむさぼり吸っ
てやった。もはや先ほどのように抵抗はせず、母親はぐぐっと切なげにのどを
鳴らした。その感触と声が娘とのキスを連想させたものだから、俺の興奮は頂点に達した。
俺は上半身を起こすと、
「へへ、やっぱり親子だな、恵子にキスしたときみたいな味だったぜ」
といって、両手で乳房を鷲づかみにしてやった。
娘の名前を耳にして、今まで観念したように横たわっていた母親は俺のことを
にらみつけやがった。

だがよ、レイプされてる女の凄み顔って、なんだか背筋がぞくぞくしてくるような色気があるよな。
とにかく、恵子の名前を出すと母親が反応することがわかったから、その母親
を犯しながら耳元で、いろいろささやいてやった。
「お前のおっぱい、恵子のおっぱいと同じ揉み心地だぜ」
「恵子も、お前みたいに乳首黒くなるのかな」
「恵子のおまんこも、こんな風にぬるぬるで気持ちいいのかな」
「恵子もお前みたいなあえぎ声出すのかな」
すると母親は「ひどい、ひどい」なんて、首を左右に激しく振りながら泣く。

だがみてると、すっかり理性の糸がぶっちぎれちまったようだ。
俺のピストンにビクンビクンと反応し、娘の前でレイプされているというの
に、明らかに感じていた。娘にもそれがよくわかるらしく、
「いや、だめ、おかあさん、だめぇ」
なんて、泣いている。
「ほら、恵子が見ているぞ」
と言った瞬間、母親が「はうっ」と獣のような声を絞り出したかと思うと、
全身を弓なりに硬直させた。そしておま○こが激しく痙攣し、俺のチンポを
子宮の中にでも吸い込むかのようにビクついた。
「おい、恵子、お母さんとうとう、イッちゃったぞ」
といってやると、
「ちがうもん、ちがうもん」
といいながら娘は、泣き崩れた。

母親は失神していたが、俺がチンポを引っこ抜くと、「うっ」と呻いて再び
荒い吐息で胸を上下させ始めた。
次は娘をいただこうと、俺は母親の愛液でてらてら光るチンポをおったてながら、
娘に迫った。娘は首をいやいやさせながら、パンティ丸見えのままに後ずさり出す。
その姿が先ほどの母親の逃げようとする姿に重なって、興奮したね。
表情なんか、瓜二つだよ。
今までペッティングのときにも触らせてくれなかったおっぱいやおまんこを、これから
力ずくでたっぷり、楽しんでやる。
母親に、そうしたようにな。

だが、母親が俺の脚に抱きついた。
「お願い、娘には手を出さないで……」などと抜かしやがる。蹴り飛ばしてこの
女も縛り付けてやろうかと思ったが、それよりももっといいことを考え付いたの
で暴行は控えることにした。
娘の前で、この母親を淫乱な牝にして、見せ付けてやろうと、そう思ったのだよ。
何しろ俺はまだいってなかったからね。母親をもっとなぐさみものにして、母親の
体内にたっぷり注ぎ込んでやったあと、娘の身体を楽しむのも、悪くはない。
俺は母親に、こんなことを言ってやった。
「俺は今、恵子ちゃんとやりたいんだな。ばばあのお前なんかより、中学生の身体
のほうが気持ちよさそうだからな」
娘は黄色い声で「ひっ」と叫び、母親は、「だめ、だめ、だめ」と狂ったように
首を振る。「お願い、何でもするわ、だから娘だけは……」
何でも言うこと聞くんだったら、お前の身体で我慢してやるよ、といいながら、
俺は母親の髪をつかんで俺のチンポの前に顔を持ってきた。そして、
「お前のおまんこで汚くなった俺のチンポを、舐めて綺麗にしろ」といってやっ
た。母親は「いやよ、そんなこと」などと哀願の目で見上げるが、その哀しい目
つきが、一層俺を高ぶらせた。「何でもするんだろう?」というと、母親は悲し
げにため息をついて、観念したかのようにチロチロ、舌を出した。「ちゃんとしゃ
ぶれよ!」と俺は、母親の頭を抱えて、口の奥までぐいと挿入してやった。
そしてベッドの掛け布団に顔をうずめている娘に、「おいこら、恵子、よく見ろ。
お前のお母さんが身体張ってるんだからよ。これ以上酷い目にあいたくなかった
ら、よく見ろ!」といってやったよ。そしたら娘、ちらっとこっちみて、男の性器
を咥えている母親の姿に、おえおえ吐き出しやがった。

だがよ、この母親、さすが人妻っつうか、熟女っつうか、とにかくうまいのよ、
フェラが。きゅっと口をすぼめて、唾液絡めてしごいて、亀頭の裏やカリ筋なん
かをねっとりと舐める。
頭を上下させるたびにおっきいおっぱいが俺の脚に触れて、ぞくぞくするよ。
それまで俺が付き合ってきた女たちとは比べ物にならないほど、うまかった。
さんざんおまんこを突きたてたあとのチンポだったから、あっという間にたまん
なくなって、俺は母親を突き飛ばしたね。
間一髪、間に合った。あと少しで、母親の口の中にどくどく射精するところだった。

息も絶え絶えの母親の髪をつかんで身体を起こさせると、今度はベッドに手を
付かせた。母親の顔が、娘の脚に触れる。
「ああ、こんなの、いやぁ……」
と、力なく母親は言うが、構いやしねえ。母親は、娘の目の前に顔を突き出し、
ながら、バックで犯されるのだ。
母親のすぐ向こうに、娘が見える。体育すわりのように脚を折り曲げて壁にも
たれかかって座る娘のすぐ足元に、母親の頭。娘は、恐ろしいものをみる目つ
きで、母親の涙に濡れた顔を見下ろしている。俺は、そんな娘の絶望一色の顔
と、体育すわりの太ももの付け根からのぞく木綿のピンクのパンティを堪能し
ながら、母親を犯せるのである。絶好のポイントだったぜ。
おれがずぶっと挿入すると、母親は娘のすぐ目の前で白い首をのけぞらして
「ああぅ」と悶えた。
俺は母親の肉襞を楽しむように、ゆっくりとピストンを繰り返した。俺が腰を
母親の赤く火照った尻にたたきつけるたびに、パン……パン……って、音が
するんだ。そしてベッドがきしんで、母親は「あうっ……あうっ……」と啼いて、
娘の前で乳房が揺れるんだ。
「おいおい、恵子ちゃんが見てるんだぜ」
といってやると、母親は喘ぎ声をかみ殺すようにして、「見ないで、……あん……
見ちゃだめ」だってさ。俺がぐいと挿入して、腰をグラインドさせると、
「ああ、だめぇ」と、熱い声とともにベッドに突っ伏してやんの。
俺、腰をグラインドさせて、ときどきズンって、激しい一突きをしてやった。
そのたびに、「ひいっ」って、全身硬直させてやんの。そして、母親も自ら、腰を
振り始めやがった。
母親よ、「いい、いいのぉ」なんて喘ぎ始めやがった。
「恵子ちゃんが見てるぜ」といってやったら、
「いいの、いいのぉ、恵子ちゃん、お母さんとっても、気持ちいいのぉ!」
だってさ。完全にぶっ壊れやがった。娘はもはや母親のことみちゃいねえ、
両手で顔を覆って、「お母さん、お母さん、お母さん……」て泣いてやがる。
俺がピストン早めると、母親は「ひぐぅっ」と獣のように一声吼えて、馬が
棹立つように全身をのけぞらせて硬直した。そして激しく全身を痙攣させた。
……この女、またいきやがった。

もう、俺も限界に近かったよ。
女もいっちまったことだし、とりあえず俺もいっちまおうと思った。
早いとこ母親しゃぶりつくして、娘のみずみずしい肉体を楽しみたかったしな。
だがよ、バックの今ひとつ面白くないところって、男から女の感じてる顔とか、
ゆれる乳が見えないことなんだよな。
そこで俺は、母親の顔を、娘のパンティに押し付けてやった。
そして、「恵子のおまんこを舐めろ」と、母親に命令をした。母親は弱弱しく
首を振ったが、俺がずんと一突きすると、「あぐっ」と一声喘いで、あきらめ
たかのように舐め始めた。言うこと聞けば娘は無事だと思ってただろうし、な
によりもうこの母親、壊れちゃってたんだな。
娘はビクンとして、母親の髪を両手でひっぱって、
「やだ、やだ、お母さん、やめて、やだ、やだ、やだぁ」
と首を激しく振って、泣いている。

娘も、必死だったんだな。いつしかベルトの拘束もほどけて、必死に抵抗して
いやがる。
お前ら、想像してみろよ。
バックで攻め立ててる女が、自分の娘の股間に顔をうずめて、クンニしてるん
だぜ。娘は泣き叫びながら、両手で母親の頭つかんで、両脚ばたばたさせている。
その泣き顔がよお、またいいんだ。眉間にしわを寄せ、ぎゅっと閉じた目からは
涙がこぼれ、ゆがむ唇、真っ赤に染まる頬、さっき俺にレイプされているときの
母親の顔に瓜二つだ。さすが、親子だな。無理やり身体を弄ばれるときに見せる
抵抗の表情が、よく似ている。
もう、限界だ。
俺の変調に、母親も気づいたんだろう。娘の股間から顔を上げて、
「だめ、だめよ、中はだめえ!」と叫んだ。だが、もう遅い。俺は母親の肉襞に、
どびゅっどびゅっと、大量の精液を放出していた。
これまでにない、最高の快感を伴う射精だった。

「酷い……ああ、酷い……」
母親はベッドに泣き崩れ、娘もひっくひっく、泣いている。
俺は虚脱しきって母親の白い肉体に全体重を預けて余韻に浸っていたが、
射精と同時にこれまでの興奮が嘘のように消え、自分がしでかしてしまった
ことへの罪悪感と、恐ろしさを感じるようになった。
だが、頭を上げたとき、目の前に股をおっぴろげて、母親の唾液と自らの愛液
で濡れている、娘のピンクの木綿のパンティを見たとき、俺の下半身に甘い衝撃
が走り、チンポがむくむくとまた、勃ちはじめやがった。
ううっ、と母親は自分の中で育つチンポを感じて反応したが、もうこのばばあには
俺は用はなかった。次は、娘の肉体を味わう番だった。
俺は母親を突き飛ばすと、娘の手からほどけ落ちてるベルトで、母親の両手を縛り
付けた。
母親は、「いやあ」などと弱弱しくいったが、抵抗はしなかった。おそらく、犯し
足りない男が今度はSMプレイをするとでも思ったのだろう。だが、俺が娘の方に
向かうと、母親は悲痛な声で、「娘には手を出さないで!約束でしょ!」などと
のたまいやがった。

イメクラで

先週 うちの姉貴が 家に友達を 連れてきたのは いいのだが
まじ ビビッタ 姉貴が 連れてきたのは 俺が 良く指名している
有名風俗嬢のMちゃんだった Mちゃんも 俺を 見て 焦ってた
動揺する俺 焦るMちゃん 何も知らない?姉貴 気まづい空気の中
姉貴の友達として来ているMちゃんを 何度も源氏名で 呼びそうになる俺
年が バレル Mちゃん 先週まで 一つ年下のMちゃん 今は 7つ年上
ドキドキする俺 落ち着かないMちゃん  突然降り出す雨 そして陽気な姉貴 
泊まることになってしまったMちゃん

そして順番で 風呂に入ることに.....
まずMちゃんが 風呂に入ることになり 順番を待つ 俺と姉
なんだか 姉同伴で 風俗に 来たみたいな感じになってしまった。
バスタオル一枚だけのMちゃんが 出てきた 焦る姉弟
そして 次に姉が 入ることに そしてMちゃんと 二人きりなる俺
思わず 二人して 深呼吸 
そして 姉が入浴中MCちゃんは 俺の体を 触りはじめた
ドキドキする俺 もぉ なにが なんだか わからない
そして ベルトのバックルを はずされ チャックを 下ろされ
無理矢理脱がされる俺 そしてMちゃんのねっとりとした 口が
チンポに 絡み付いてきた そして仕事のことを黙ってくれたら
そのかわりやらせてあげるからと 言われる俺 姉風呂に 入ってまだ
5分 十分に時間は あると思うが ビビル俺

しかし Mちゃんと本番するチャンスなのです。
我慢汁を なめながら 上目遣いで 変じを 待つMちゃん
そして 了解する俺 そして いつものように ディープキスをして
バスタオルを 剥がす俺
座っている 俺に 上から マンコを 擦り付けるMちゃん
そして初めて Mちゃんの マンコに 俺の チンポが にゅるりと 入ったぁあああ
中は 思ったより きつく締まりが 良くて たまらない
Mちゃんを だっこしたまま 突きまくりました 最後は Mちゃんの
中に 中出し その瞬間 姉が....
そして Mちゃんと俺は 正直に 全部を姉に 白状しました。

というシナリオを イメクラに 持って行った 俺 
断る店員 粘る俺
あきらめる店員
喜ぶ俺
そして 3Pコースを選び いつものようにMちゃんを 指名して
もう1人は 入ったばかりの お勧めの新人が入ると言われたので
店員に まかせて まずは 1人でシャワーを 浴び 部屋に戻り
Mちゃんと 姉役を 待つ俺

ドキドキしながらMちゃんと 姉役を 待つ俺
そして ドアが 開いた
そして 見ては いけない物を 見てしまった
Mちゃんの 隣にいたのは 
実の姉だった 
 重い空気が シナリオどおりに 動き始めた
そして Mちゃんが シャワーを 浴びに 行くため 俺と姉役の実姉の
前で 脱ぎ出す 下を 向く俺と姉 そしてMちゃんが シャワーへ
姉と二人きりに.....

姉「こないでよ」
俺「ねぇちゃんこそ 何で ここにいるんだよ」
姉「......]
俺「どーすんだよ」
姉「知らないわよ」
姉「帰ってよ」
俺「無理言うなよ 金払っちゃったし Mちゃんどーすんだよ」
姉「はぁ.....」
シャワーから出てくるMちゃん
弟の前で 脱ぎ出す姉 
そしてMちゃんとの絡みが 始まり 1回目は Mちゃんを だっコ素股で
フィニッシュと そこまでは シナリオどおり

しかし Mちゃんが せっかくだから3Pしようと 言い出した
そして シャワーから でてきた 姉のバスタオルを 剥ぎ取ると
姉の背中を 押し 俺の顔に姉の胸を 押し付ける
嫌がる 姉(新人) Mちゃん「何嫌がってるの? 気持ちよくさててあげなよ」
怒られる姉 ドキドキする俺 Mちゃん「じゃぁ キスからね」と姉に
キスを 指示 そして姉とDキス 何故だか 興奮する俺(と極一部の2ちゃんねラ?)
実姉の舌が 俺の口の中に 入ってきた 不覚にも俺は 一瞬で 勃起してしまった
それに気付いた姉 そしてMちゃんから 次の指示「じゃぁ チンポ触ってあげて」
姉は 仕方なくうなずくと 俺の 硬くなったチンポを 触りはじめた
ふと姉の乳首を見ると たっていた

Mちゃん「じゃぁ おっぱいを 舐めさせてあげて」
その瞬間 俺は 姉の乳首にしゃぶりついた
ここまできたら やってやろうと思い始めた
俺に乳首を舐められる姉は おもわず 喘ぎ声を もらす姉「あっ あぁん んぅう?ん
そしてMちゃんと姉のダブルフェラが はじまった 驚いたことに姉の方が うまい
そして、Mちゃんが 「69する?」と聞くので「うん」と答えると
Mちゃん「じゃぁ してあげて」と姉に指示をする
まさか こんなことにまでなるとは...Mちゃんと69するつもりだったのに...
そして 姉が 恥ずかしそうに 俺の顔を またぐ
初めて見る 姉のマンコは 奇麗なピンク色で 少し濡れていた
そして マンコを 舐めはじめると 姉も 俺のチンポを 喰わえ 
腰を くねらせながら 喘ぎ出した

Mちゃんは 俺が 姉のマンコを舐めるのを しばらく見ていた
そして 姉のクリトリスを いじり始めると 思わぬ一言を 言った
Mちゃん「あたしって女の子も好きなんだよねぇ」と
そして 姉のマンコにMちゃんの中指が入っていった そのあとに俺も続いた
俺も 姉のマンコに中指を 入れた そこには 先に入ったMちゃんの中指が
 そして二人で 姉のマンコを かき混ぜると 姉は 俺の顔の上で 逝っていまった
お漏らしした姉を 笑うMちゃんと 姉のマン汁に しゃぶり付く俺
泣き出す 姉 そして 俺、自ら姉に 騎乗位素股を するように言う
そして騎乗位で 素股を 始める姉 そして先にシャワーに 行くMちゃん
ふたりきり.....
そして 思わぬ 出来事が....
なんと 姉の マンコに にゅるりとチンポが 入ってしまった

抜こうとする 姉 
逃がさない俺
そして強引に 正常位に もっていく 俺
姉を イメクラで レイプする俺
イメクラで 弟にレイプされる姉
嫌がる姉 しかしマンコは びしょびょに濡れて 俺のチンポを 締め付ける
中に出す俺
泣く姉
果てた 俺
シャワー帰りの陽気なMちゃん
そして姉と二人でシャワールームへ
そして 姉の マンコを 洗う俺
チンポを 洗う姉

そして 帰る時間
見送る 姉とMちゃん
帰る俺
振り返る俺
フロント店員 「ありがとうございました。」

おわり

設計事務所にやってきた営業のオバハン

おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。
営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。
しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。

次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。
なぜか知らないが、若い子である。
聞いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。
保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。
この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。
しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。

そして胸が大きい。

当然ながらピチピチのブラウスのボタンの隙間から見えるブラをチラチラ見てしまう。
話をしていくうちにこの子はもう27歳(には見えない)でバツイチらしい。
おらがバツニだと知ったオバハンは商品の話そっちのけでおらと彼女の仲を取り持つかのようなナイスな雰囲気を作ってくれた。
そして無事契約。上場投信と海外REITファンド。
オバハンとはなぜか話しも合ったこともあり、その日は飲みに行くことになった。

5時半に待ち合わせの居酒屋に行くとオバハン一人だけ。
彼女は子供を寝かしつけてから抜け出してくるのでかなり遅くなるらしい。
で、オバハンと乾杯。

すごいピッチで飲むオバハン。
身の上から身の下話(笑)になったが、オバハンは42でセックスレスらしい。
冗談で
「やらないと女性ホルモンが崩れるし、膜も戻るらしいよw おらが健康増進のためにやってあげるか?ww」
といったところ、既に開始30分で出来上がってたオバハンは、抱きついてキスをせがむ。
事務所近くの居酒屋で誰が見てるかわからないので、とりあえず事務所に連れて行った。

事務所は当然誰もいない。ソファーに座らせ水を飲ませようとしたところ、抱きつき、キスの嵐。
ストライクゾーンの広いおらは、そうくるならとレイプっぽく荒々しく服を脱がすともはやメロメロ状態で、事務所入って5分後には挿入してた。
それでもパンツが湿りきってるくらい濡れてたオバハン。

前戯がない分、少々崩れた体や少々臭うマソコをなめたりしなくて済んだので、おらも萎えずにマックス状態だった。
飲んでる分なかなかイけなかったが、締まりはよく、目をつぶると最高級のセックス。
オバハンはカウントしてるだけで3回はイき、最後は中田氏してしまった。
20分くらい動けなかったオバハンが何故か憎めない感じだったので、頭をなでてあげてたところ、
彼女からの電話がオバハンの携帯に入った。

たぶん全精力を使い果たしたらしいオバハンは、30分後になぜか事務所で待ち合わせ、と言い、服を着て帰ってしまった。
彼女の連絡先も知らないおらはそのまま彼女を一人待つことに。

やってきた彼女は、胸を強調した格好でなかなかイイ。
オバハンが帰った旨を伝えると少々うろたえて電話をかけていた。
そして、ちょっと待ってて、と言って何故か部屋から出て行ってしまった。

30分後に帰ってきた彼女は買い物袋をぶら下げていた。
聞くと「一人暮らしで手料理に飢えてるだろうから作ってあげなさい。大事な客になるから
見たいな事を言われたらしい。
料理、得意なんですよ、と言いながら、最低限の調理器具しかない事務所のキッチンに立った。

もう10時近いし、腹へってないし、性欲も満たされてるし、などと考えながら棟上げの時もらったお神酒をあおってると、
料理が出来たらしい。
よく覚えてないが、煮物系と魚で確かにうまく、せっかく作ってくれたので一気に食べた。
うまそうに食ったのが嬉しかったらしく、お神酒を飲みながら和む彼女。

そしてまたも身の上話から身の下話になり(藁)ノリは悪いものの、最近はしてないと言うところまでは聞き出した。
そして12時近くなり、彼女は後片付けをし始めた。
オマイらもわかってくれると思うが、台所で背を向けて家事をしてる女を見たら、とめどない欲望が湧き上がった。
酒も入っているし、彼女も少々酔っ払っているので、勢いで行けとばかりに後ろから首に腕をそっと回してみた。
一瞬声を上げたが、力を入れないで抱きしめたのが功を奏したのか、そのままの体制で固まってしまう。

そのまま腕を彼女の口元に持っていくと唇をそっとつける。
たまらなくなり、もう片方の手を胸にそっと置いた。
びくつき腰をひねるが、置いたまま何もしなかったので、拒否もしない。
髪の毛にキスをしてると、彼女の息が少し荒くなってきて鼓動の大きさも感じられた。
前を一気に向かせ、キスをすると最初ははねつけるような手が力が抜けてきた。

またもやソファーにw
今度はオバハンと逆にゆっくりと力をいれずに攻めていった。
別に逃げようと思えば逃げれる感じに責めたが、途中からは完全にモードに入った。
胸は子持ちでやはり垂れはじめだったが、柔らかさといい、いやらしさは完璧に近い。
フェラもさせると素直に応じた。

4時間ほど前にはオバハンの中に入っていたモノである。オバハンは匂いが間違いなくあったはずなので、臭いはず。
それを無表情でなめてる彼女を見るとすごく興奮した。
濃い目の陰毛がそれほど処理されてないのが、身奇麗にしてる外観とのギャップでこれも良い。
濡れも相当。その代わりイかせてしまったら、少しゆるめなのが残念だった。
でも、互いに満足した感じで、終わった後も帰ろうとせず、結局朝までソファーのうえでイチャイチャ。
朝(と言っても5時頃)になって朝ごはんを作ってくれて、帰っていった。

その日は仕事にならず、事務所を臨時休業したw
その次の日にオバハンが一人でやってきて、何もいわずに投信の申込書を差し出す・・・
そりゃ文句は言えないわなw
別に余裕資金だったし、幸い金には困ってないので、気持ちよく判を押してあげた。

オバハンはあの日のことを何も言わないし、彼女とも話してはいないようであった。
それからはお得意さんのおらとはたまに飲みに行くこともあったが、することもない。

そして彼女は・・・
中出汁(無理やりじゃないよ)が当たったと大騒ぎ(一部の人間の間で)になったが、結局遅れていただけだった。
今でも夜遅く仕事をしてる窓の光を確認すると、突然事務所にやってくる。
料理作って、セックスして、って感じです。
未だに電話番号も知らないのだがw

もしかして、オバハンの描いた絵通りだったのかな、なんて思う日々です。

泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

整体での悲劇

俺の彼女はいま大学4年で、付合って約2年になる。
彼女はお世辞にも美人ではないが、かわいい感じのタイプ。
背が低く見た目は幼いんだけど、ムッチリして結構色っぽい体型です。
付合う前は同じバイトの先輩後輩の仲で、俺にとって結構気になる存在だった。
そんな時に聞いた話です(当時は彼女ではないので微妙にすスレ違いですが・・・)。

彼女は整体に通っていた。
親子2代でやってる整体医院で息子の方は30代前半。
まぁ整体の為だろうが、脇下からオッパイへの際どい所や内モモなどを揉まれたりす

る事が、やはりあったそうだ。
又そこでは治療がやりやすい様に、更衣室で持参のTシャツ、短パンに着替えるのだが

、ブラは着用しない。
彼女は自前のTシャツとスパッツだったが、硬くなった乳首がTシャツに浮いて出たり


骨盤矯正で仰向けで膝を抱える様な格好の時に、スパッツが食込んでるところを見ら

れるのがとても恥ずかしかったと言ってた。

(長いんで分けます)
その話を聞いた俺は、お金をもらって彼女の体を触れると言うのに
その上俺の見たことの無い彼女の姿を見られるということが
羨ましいやら、悔しいやらで、妄想ばかり膨らんで家に帰ってヌキまくった。
当時はそのネタでかなりお世話になったもんです。

ただ・・話はそれで終わらなかったのです。(長文ですまん、まだ続く)

その後の話と言うのは、結局彼女と付合うことになって3ヶ月位経ってからだった。
二人で俺の部屋で呑んでいて、かなりアルコールが入っていた。
急に彼女が静かになって、以前通っていた整体でレイプされたと告白してきた。
無理してか?結構明るい口調で言うので、はじめは冗談言ってるもんだと思ったが、

話を聞いているうちに俺はかなりのショックを受けた。

整体は骨盤矯正のほかに、冷え性が治ったりといろいろ体に良いと言う事で、
20回コース(十数万したそうだ)に通ってたのだが、その最終日に事は起こった。
その日は予約が最終(夜遅く)になってしまって、客はおろか、受付の女性まで先に帰

ってしまい、先生と二人きりになってしまったとの事。
最終日メニューと言うことで、床に仰向けに寝かされて、
手をゴムチューブで縛られ、余った部分は頭上の柱に結わえられ、
別のゴムチューブで脚を縛られ、縛った余りのゴムを伸ばしながら足元の柱に結わえ

られたそうだ。
(ゴムチューブはストレッチや整体に使用するため当たり前のようにあるとの事)
結局仰向けでバンザイの格好で手足を引っ張られる形になり、背骨が伸びてかなり気

持ちよかったらしい(本当はそんな整体は無いのだが)。
次の瞬間、先生がTシャツの上からオッパイを鷲掴みにし、スパッツの上からあそこを

弄ってきた。
彼女はビックリして必死に身をよじった様だが、手足が縛られてるので結局逃げ出せ

ず、されるがままだった様だ。
「止めて下さい」とか「イヤ、イヤ」とか叫んだようだが、怖くて声になったかどう

か分からなかったとの事。

その後Tシャツを捲り上げられて、マッサージ用に置いてあるローションで生乳を揉み

まくられ、
うつ伏せにされて、脚のほうのゴムを引っ張っているのを緩めて、四つん這いでお尻

を突き出す様な形にさせられ、
スパッツとショーツを一気にずらされ、お尻もローションまみれで手足を縛られなが

ら、バックで犯されまくったと言う話だった。

さすがに話している彼女も思い出したのか、涙目になっていた。
俺は彼女をなだめつつも、かなり興奮してあそこがパンパンになった(彼女には悪いと

思いつつ・・・)。
なだめながら、Hに突入。
俺にとってかなりショックで刺激の強い話であり、結局俺もその日は彼女を犯すよう

にバックで攻めまくった。
また思い出したのかバックで突かれながらまた泣いていた。ますます俺は興奮して朝

方まで4回くらいやった。
結局、訴えてやろうとも思ったが、かなり前の話しだし付合う前だし、
彼女も忘れようとしていたので、そっとしておいた。苦い思い出だ。

整体はあまり若い女の子は行かないと思うが、彼女がもし通っていたら要注意!皆さ

ん気を付けてください。(長文でスマンかった

剣道部逆レイプ

ついにやらされました。私は19歳の新入女子大生です。私は某大学の女子剣道部に所属して毎日稽古を頑張っています。
でも、私の剣道部は普通ではないのです。よく男子ラグビー部のレイプ事件などを聞きますが、私達も実は男性を集団逆レイプをしています。
体育会系ですから上下関係が厳しくいやでも従わなければ行けません。

まず2・3回生の先輩二人がサークルの練習の後にあそこの大きそうな人を逆ナンパします。年齢は高校生から20代の社会人までいろいろです。
ちょっと照れて喜んでいる人もいれば、半ば無理やり連れてこられる人もやっぱりいます。
逆ナンパしてつれてくるのがキャンパスのサークルボックス。

練習後で汗臭いにおいが充満した部室に連れ込み、そこには部員30人が待っているという形です。
キャンパスの裏手で時間によって人一人とおらない所ですから声を出されても誰にも聞こえません。
当然誰にもばれ無い。そこに連れ込まれた男の人はまず先輩たちに押さえつけられ服を剥ぎ取られます。
そこから男いじめが始まります。

オナニーをさせられたり、汗臭いオマンコを顔に押し付けられたり、汗でぬれたタオルや下着を口の中に押し込まれたり、足をなめさせられ踏まれたりします。
当然、騎乗位でセックスもやらされます。何人の汗臭い女に犯され、何回も愛液や唾液を吹きかけられます。

犯された男の人は何度もいかされて愛液と自分の精液と先輩の唾液でべとべとになり、声をあげて泣きます。
童貞の人は恐怖で顔が引きつっていました。
土下座されても泣かれても痛がっても、勃起してはセックスして、射精したらまんこや足をなめさせたり、乳首を愛撫し感じさせたりフェラで無理やり立たせます。
この一連のレイプを私達1回生はデジカメで取りつづけます。

でも、ついにやらされました。逆レイプで処女を失ったのです。
先輩がナンパしてきた男とやらされたのです。

先輩が急にデジカメで取っている私達を向き、周りの同じ1回生が私を羽交い締めにしたのです。
私もみんなに押さえつけられ服を剥ぎ取られ全裸で男の前に立たされました。
私は1回生の中のいけにえにされたのです。処女なので許してくださいとお願いしましたが、余計喜んで股を広げろ。
オナニーをしろ。男のをしゃぶれ。など命令されました。

泣いて許しを請いましたが聞き入れられず何度もぶたれながら命令を聞きました。
男も私を見てオナニーさせられたり、私のマンコをなめたり、私の足の指をしゃぶりました。
最後は男がまたがり騎乗位、と言っても無理やり上から男のあそこの上に押さえつけられ、腰を持ち上げられたり落としたりされるだけでした。
とても痛かった、でも男は私の中でイってしまいました。
当然ゴムなんて着けてません。白い精液と私の血が私のあそこから出てきます。

その後も私のリアクションが、表情が面白いと何人もの男をまたがされました。
最初にやらされるときも有るし先輩が遊び終わって疲れた後に最後にやらされるときも有る。
私の体は先輩の練習後のストレス発散のために私の体は汚れてしまった。

この数日間に1回生全員がいろんな男とやらされました。
喜んでやる人や私のように泣く人もいました。これから私達はどうなるのでしょう・・・。

その後の私について告白します・・・。

その後も私達は集団逆レイプを続けています。
1回生でデジカメを取るだけだった私達も、前回書き込みした私の生贄を皮切りに全員が男にまたがされることとなりました。
今私達のサークルで処女なんて居ません、それどころか私達全員が経験人数が両手で足りないほどです。

今では1回生でもsexに目覚め自分から男をしゃぶり、しごき、またがり男を犯して喜びよがる人も何人かいます。
ですが私は剣道の名門で剣道自体は続けて行きたいという一心でサークルに残っています。
でも、雅美さんもおっしゃっていましたが、楽しくは無いですがsexが気持ち良くなってきました。

名門で勝ちつづけなければいけないと言うプレッシャーと長時間の猛練習によるストレスが後押しして、認めたくないんだけど無心で腰を振り乱れている私がいます。
確かにストレスも発散され、その時だけは全てを忘れて乱れることができます。
私ははじめは生で中出しさせられましたが幸い妊娠はしませんでした。
その後は私自身でゴムを持参しています。

これはある童貞の男性を集団逆レイプしたときの話です。
2回生の先輩がいつものように練習後男性を逆ナンパしてきました。
男性は高校生でバイト帰りにナンパされたようです。
3月とはいえ雨が降り寒い日でしたが私達のサークルボックスでは練習後の体の熱気で蒸しかえっていました。
この男性は不思議そうなしぐさをしながらもボックスに招き入れられ、ドアのかぎが閉められると5人の1回生に羽交い締めにされ押し倒されました。

先輩は男の服を剥ぎ取りながらこの男性をレイプする1番手に私を選びましました。
先輩の機嫌が比較的良かったからです。
いつもなら真っ先に男をフェラでたたせ騎乗位でイカせる人です。
それからみんなで顔にあそこを押し付けたり、しごいたり、フェラしたり、唾液を飲ませたりします。
なのに今回は私が彼を犯せと言うのです。

以前から少しは抵抗力がついた(慣れた?)私ははかまを脱ぎ下着をはずし、彼の前に全裸で立ちます。
全裸で床に押さえつけられている彼はおびえた顔をしながらも全裸の私を見てあそこを立てていました。
我慢しきれず服を脱ぎ捨てた2回生の先輩が私より先に彼をしごくと、ものの1分ほどで彼はイってしましました。

周りからは
「童貞君なの、かわいい。」
「おら、まいこ女教えてあげなよ」
「何回いけるだろー」
などど騒ぎ出します。私は彼に
「初めてなの?」
と聞くと涙ながらに
「助けて」
と訴えました。
でも私にはどうすることもできません。
私は目に涙をため押さえつけられてる彼に抱きつき彼だけに聞こえるように
「ごめんね」
と耳元でつぶやき、やさしくしごきたたせゴムをかぶせて、ゆっくり私の中に招き入れました。
形はどうあれ初めての女性になるわけですから、ゆっくりと腰を振りやさしく彼の体を愛撫してあげました。
彼は3分ほどでいってしましました。
その後は飢えた先輩たちのおもちゃにされ、目も当てられない光景です。彼は12回搾り取られました。

バレー部逆レイプ

 えーっと私も集団逆レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
 まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20?30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団逆レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
そのあたりのテクニックは、風俗でバイトした経験のある先輩なんかが色々と
伝授してくれるんだけど、お尻の穴にコールドクリーム塗って前立腺をマッサ
ージなんて序の口です。酷いのになると鼻の穴に恥垢を塗り込む。なんてこと
までしてました。これをやると絶対に立ちます。

それで、萎えちゃったのを無理やり勃起させると、先輩がSEXしてまた一回
生が群がって回復させて、また別の先輩が。。という感じで繰り返します。
「○○はマンズリしろ、○○チンポしゃぶれ、○○はオマンコで口塞いどけ」
等々・・・まあ1回生は「当て馬」みたいに扱われるんで、経験済みだったり
すると、なんか損してるような気分になるんです。
聞くに耐えない下品な言葉使いはバレー部の伝統的なもので、私も2回生になっ
た頃には完全に洗脳されてました。
でも、やっぱり処女の子とかだと逃げ腰になっちゃうんで、先輩にボコボコにさ
れて泣きながら服従してました。先輩が飽きてきたら、1回生にもSEXさせる
んだけど、嫌がったりしようもんならリンチです。

「おらおらぁ、花嫁修行だと思ってやりゃあいいんだよッ!」なんて往復ビンタ
で気合い入れたり、髪の毛掴んで引きずり廻したり。もう無茶苦茶。
だけど強制的にヤらせる場合でも、生で中出しなんて絶対にしなかった。
だって遊びで妊娠させちゃうほど鬼じゃないもん。でもアナルSEXを強要した
(やっぱり鬼かな?)時には生でやらせました。
感想のコーナーにも書いたけど、慣れちゃえばけっこう楽しめるもんで、今日は
アレやるらしいって情報が入ると「またゴム足り無くなるんじゃない?」とか
「何発目で泣き入るかなぁ」なんて、平気な顔で怖い話してました。

ちなみに逆レイプで抜く回数は平均すると12?13発です。私達が満足するまで
絶対にやめないんで、どんなに根性座ってる子でも、二桁越えると「もうやめて
くれ!」とか「助けてくれぇ!」って、情けない声で悲鳴上げてました。
大勢の女の子に犯して貰えるなんて、まるで天国みたいと思ってる人もいるよう
ですが、本当にやられると地獄です。まいこさんが書いてたように、ストレス
発散のためにやる男いじめなんだから・・・

私がいたバレー部では、今の時期になると一回生の調教を始めます。先輩の命令
には絶対服従する「奴隷」に改造しちゃうんです。どんな事をすると思いますか?
年に1度の行楽シーズンだから、サークルのメンバーの中には必ずと言っていい
ほど、家には誰も居ないくなるっていうのがあるでしょ。そういう家を使って
「裏ビデオ鑑賞会」を開きます。一回生には練習だと騙して、絶対に全員参加す
るようにって通達しておくんです。それで、ビデオ見て興奮してきたら、オナニー
やらせたりレズらせたりするんだけど、いきなりやらせるんじゃなくて、まずは
完全に壊れてる二回生の何人かに、お手本を見せてやれって命令するんです。

「あ、あはぁ・・あはぁあ・・はひっ、はひッ・・・いひぃいッ!!」
「おおっ、おぉう・・んっぉ、、んっぉ、うぉ・・んおぉッ!!」
骨の随まで「先輩は神様!!」ってのを叩き込まれてる連中だから、ついさっき
まで見てた裏ビデオと同じくらい本気印でオナります(笑)そうやって、集団心理
で追い込んでおくと、一回生もすっかりその気になって、バレー部伝統の羞恥責め
もやり易い。「おーおー、年期入ってるよコイツ!」「嬉しそうに、鼻の穴膨らま
せてるじゃん」「どお?見られながらやるってのもオツなもんでしょ?」「パパが
見たら、ショック死しちゃうかもねぇ」周りで見物しながら囃し立てるもんだから、
もう頭の中は真っ白。形だけのオナニーで終わらせるつもりだったのが、どうせ
女の子ばかりだし、一人でするより興奮するし・・まあいいかって、いつのまにか
本気になって(もっと見て、もっと罵ってぇえ!!)と変態入っちゃいます。

「○○雅美、マンズリやらせて貰いますッ!」先輩に指名されてオナる時は、必ず
こんな風に挨拶させられました。オナニーじゃなくて「マンズリ」もしこの時
「・・マ・・マン・・ズリ」なんて口籠ったりしようもんなら、もう大変!!顔の形
が変わるんじゃないか?ってくらいぶん殴られて、徹底的に言葉使いを矯正され
るんです。「○○雅美のマンコは、高2の時にチンポ経験しましたッ」初体験の告白なんかも
この通り・・・

 毎年恒例の夏期合宿の時には、一回生を逆レイプに参加させると決まって
て、それまでの間に色々と上下関係を叩き込んでました。
 前に書いたGWの裏ビデオ鑑賞会もそうですが、そりゃあ一回生にとって
は辛いしごきばかりです。よくやったのが連帯責任と言って、スリッパで
お尻を百叩きするというもの・・なかなか壮観な眺めですよ。下半身だけ脱
いで、丸出しの尻がズラ?っと四つん這いに並んでるってのは。。その尻を
力任せにしばき上げるんです。理由なんて誰かが集合時間に遅刻したとか、
最近気合いが入ってないとか何とでも付けられます。ズラ?と並んだ尻を、
無差別ににぶっ叩くんです。手加減なしに殴っては、スリッパをバトン替わ
りにして、次々に気が済むまで続けます。

しごき役が交代して叩かれるたびに、一回生は「有り難う御座います!!」
と言って、叩き易いように思いっきりお尻を突き出さなければなりません。
もっと怖いのは、顧問の先生(男性)がそういうのを黙認してたって事です。
見て見ぬフリどころか、時々鼻の下を延ばして見物しに来てました(笑)
だから私達も、百叩きだけは大っぴらにやってたんだけど、たまに意地悪し
て「あのぉすみません、遠慮して貰えますか?」って言うと
「ああ、そうだな・・・あまりやり過ぎるなよ・・」って、なんだか名残惜し
そうでした。他にもサボリ防止とか言って、彼氏のいる奴にはおまんこの毛を
全部剃らせたり、女子校上がりだったりするとレズビアンの経験者が多いので
(私もそうでした)練習後の退屈しのぎにレズらせたりしてました。

流石にそれは先生に見せられないので、バレないように見張り役なんか立てて
厳重警戒でした。夏期合宿の時には泊まり込みの荷物の中に、コンドームを
何箱も忍ばせていったもんです。
場所は某有名な海岸から徒歩で20分くらい・・・さらに15分ほど北に歩け
ば繁華街という場所に、かなり大きなペンションがあって(毎年契約してる)
そこで一週間泊まり込みの合宿でした。夜になると、ほとんど人通りが無く
なってしまうので、少しくらい騒いでも周りには絶対聞こえません。
当然、その中で逆レイプが行われていたといても、誰にもバレる心配は無いと
いう訳です。管理人のおじさんにはお金を握らせて、夜中には帰って来ない
ように言い含めてました。たぶん(こいつら、男を連れ込みたいんだな)くら
いにしか思ってなかったと思います。

だけどその管理人さんは、とっても「物分かりの良い人」でしたから、学校に
報告するなんて野暮なことはしません(笑)有志の何人かが、ほんのちょっと
風俗でバイトして作ったお金です。きっと今でも、何も知らずに受け取ってる
でしょう。何も知らないのは一回生も同じです。砂浜での10キロマラソン,
腕立て200,千本レシーブ・・・それこそ血反吐を吐くまでしごき抜かれて
る頃・・二回生,三回生の中から選ばれたナンパ組は、手頃な獲物を求め水着
姿で海岸をうろつきます。手頃というのは、女には不自由してないって感じの
イケてるタイプの男です。かなり露出度が高い水着なので、しばらく歩き回っ
てると、何人もの男が声を掛けてきます。

さて前回の続きです。合宿では毎晩のように宴会をやり、ナンパしてきた男
を虐めてました。何も知らない一回生は、最初かなり驚きますが3日もする
と根性が座り、まるで別人のようになります。定番の王様ゲームも、のっけ
からオッパイ見せたりキスしたりで、始まって10分もしないうちに「○○
のをフェラしてやれ!」だの「レズってみろ!」という命令が飛び出します。
傑作なのは「透明人間とSEXしろ」というもので、見えない男を相手に
実際にやってるのと同じ状態を再現させるんです。

この宴会芸が始まると、もう異様な雰囲気で手がつけられない乱痴気騒ぎに
なってました。なにしろ何でも有りの恥知らず揃いでしたから、見てる方が
恥ずかしくなるほど熱演しちゃうんです。それで何人かが2階に行くと
(宴会は1階です)後からゾロゾロとやってる最中の部屋に押し掛けちゃう
んですが、鈍い男だとまだ喜んでます「次、私だからね」「じゃあ、私は
その次?」なんて言い出すのを聞いて、ようやく何が起こってるんだ?って
周りを見るんだけど、もうその時は素っ裸になった私達が群がってて、目の
色を変えて舌舐めずりしてるんです。

それから先はヤリ放題にやりまくります。感想のコーナーで、男が先にイク
なんて考えられないとか書いてあったけど、多勢に無勢じゃ興奮度が違うの
か、数人掛かりでフェラしてると先に降参しちゃいます。私達はレイプして
る側なんで、先にイクと自尊心が傷付いて「チッ・・」とか舌打ちしてまし
た(笑)自分より先にイカせたら「イッチョ上がりぃッ!」って、射精させ
た事を自慢するんです。犯した俺に投稿してる人だって、無理にイカせる
のは面白いんでしょう?それは、女だって同じ。出来れば年下の方が良いと
いのも同じです。やっぱ松茸の「賞味期限」は新しいのが良いですね(笑)

バレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)という
のをやってました。バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回
だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。男を虐めてストレ
スを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが
場所の確保でした。なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあっ
て、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。
その点、合宿に使ってたペンションは、管理人さえ丸め込んでしまえば、
後は乱交パーティだろうが逆レイプだろうが、好き放題に遊べます。だ
から私達も、管理人のおじさん(50代)には、毎年たっぷりとサービ
スしてました。

 前に書いた「お金を握らせる」というのもそうだけど、
合宿の初日には、新入生を一緒にお風呂に入らせるんです。これは自己
紹介も兼ねいて、湯船に浸かって見物しているおじさんの前で仁王立ち
(もちろん全裸)になり、自分のフルネームと出身校、スリーサイズな
んかを申告してから校歌(出身校の)を歌わせます。根性試しなので、
後ろで二回生がずっと監視してるんですが、中には歌詞をド忘れして思
い出せない。。なんて子もいました(笑)
新入りの自己紹介が終わると次は二回生。。寄って集って背中を流して
あげるんだけど、ソープ嬢も顔負けするくらい強烈です。おじさんの腕
を股間に挟んで洗う子(二人掛かり)もいれば、抱きついてオッパイを
背中に押し付ける子もいます。洗い終わったらフェラで抜いて、お風呂
タイムは終了です。お小遣いと称して渡していたのは1日5万円。

一回生には乱交パーティを匂わせて、合宿費用の上乗せに各自5千円を
徴収してました。六泊七日なので30万の出費になるんだけど、前に書
いたように、足りない分は風俗でバイト(主に三回生)して捻出します。
余談ですが私も風俗(ヘルス)で働きました。。。まあそんな事は
ともかく、管理人のおじさんさえ追い出してしまえば、あとは一階
でも二階でも(かなり広い部屋)自由に使えるという訳です。
剣道部の抜き大会では一人の持ち時間が2分、掛け金は2千円の勝ち抜
き戦きらしいけど、私達もロシアンルーレットというのをやってました
(前に書いたような?)掛け金は3千円。。持ち時間は一人10秒で、
入れてから腰を振り出すとカウント開始。当然1周や2周で発射させる
のは無理で、全員に総取りのチャンスがあります。ナンパした男(多く
ても5人)は、ペンションの場所がバレないように、わざと車で遠回り
して連れてきます。。途中でズバッと「やらせてあげる代わりに目隠し
させて」と言って、両目にガムテープを貼る念の入れようでした。

ペンションに招き入れて、淫乱女子大生の乱痴気騒ぎ(笑)が始まると、
例外なくデレーっと鼻の下を伸ばします。でも、世の中そうそう天国ば
かりじゃありません。なにしろこっちは飢えた羊です。まず最初は乱交
パーティの1番手ですが、30人近くもいると当然「お前とはやりたく
ないっ」って子もいる訳で、そんな子が「○○とやりたいんでしょ?。
だったら先に私を満足させてよお」「後でちゃんとやらせてあげるから
さ?」って誘います。お目当ての子とやりたさにSEXしても、「まだ
いけるでしょ!今度は私としよ?」「ほらぁ、頑張って?、次は本当に
○○とさせてあげるからぁ」と、生殺し状態で何回も絞り取ります。

「もう止めてくれ」って泣き出しても私達はやめません。両手両足を
押さえ付け、2人掛かり3人掛かりでチンポや金玉をしゃぶり、同時に
舌を絡めてディープキスします。唾液を呑ませながら、乳首を舐めたり
おまんこを押しつけたり、とにかく何度でも回復させて一方的に楽しむ
んです。夏期合宿から帰ってくると、それまでお嬢様ヅラして澄まして
た子が、顔色一つ変えずに「チンポ」だの「マンズリ」だのと、卑猥な
言葉を使えるようになってました。

三回生の頃は本当に楽しい事ばかりでした。なにしろ上にいるのは四回生
だけで、実質的にはサークルの中に怖い者なしという状態です。
私も三回生になったら(こんな酷い遊びや伝統は止めにしよう)と思って
たんですが、実際に自分が三回生になってみると、後輩を壊すのが面白く
って、結局なに一つ変えられませんでした。。年に2回の合宿以外でも、
私達の無軌道ぶりは止まることを知りません。例えば後輩の中に付き合っ
てる男がいると、オマンコの毛を全部剃らせた上でやらせます。その様子
をテープに録音させて、次の日にクラブハウスで楽しむんです。

「笑わないでね、サボリ防止だって先輩に剃らされちゃった」「うぉッ!
やらしいなぁ。この方がエロくて良いよ」「やぁだ?、そんなに見ないで
よお」「へへへ、これからもずっと剃るのか?」「そうよ、二回生になる
までだって。。ちょっと、そんなに顔近づけて見ないで!」という会話か
ら男とやってる様子まで、一部始終をサークルの全員で聞きます。一週間
以内に命令を実行しないと、当然百叩きをやる恰好の理由という訳です。
私達の間では、まともな恋愛感情というのは二回生になるまでに、かなり
歪められてました。単なるセックスフレンドとして、男と付き合うように
なるんです。言葉使いも下品で、付き合ってる男とか彼なんて言い方は
しません。「今使ってるチンポ」と完全に物扱いです。たぶん私達が付き
合った男は(バレー部ってのは、サセ子が多い)と思ったでしょう。

なにしろ紹介された後輩が、自分からしきりにHを誘います。勿論それは
先輩からの命令です。年に2回の乱交(逆レイプ)だけでは満足出来ず、
一回生や二回生を使って色々と退屈しのぎをしてました。。紹介する時に
「この子とやらせてあげようか?私の言う事なら何でも聞くわよ」と初め
から男にけしかけた事もあります。次の日、久美子(一回生)が持ってき
た録音テープには、馬鹿みたいに喜ぶ男の声がしっかり録音されてました。
「はぁ、、はぁ、、あぁん、あっ、あん、、はっ、はっ、はっ」「くう?
たまんねぇな。可愛い顔してるくせに、そこまでやんのかよ」「はッ、はぁ
、悪い?先輩とは、はッ、はぁ。どんな体位でやってるの」「俺はバック
でするのが好きだな」「あっ、あぁあん、もうイキそう」「おぉ、いいぞ。
締まる、もっと締めろぉ」「んっぐ。。んっ、んっ。。ちゅッ、ぶちゅ?」
(フェラで立たせてる)「凄ぇ。。お前、凄ぇよ」「ねぇ、もっとしよう
よぉ?、まだまだ元気じゃない。私もっと欲しい?」

久美子は騎乗位で3回、後は彼の好きなバックで2回。私が命令しておい
た(5回以上抜く)と(必ず騎乗位でやる)を実行しただけです。彼女は
一回生の中で一番清純そうに見えたんですが、なんとなく自分の可愛さを
鼻に掛けてるようなので、チンポ狂いの淫乱ブタに仕込んでやりました。

一応、夏期も冬期も「強化合宿」という事になってるんですが、洋子が書い
ているように本当はチンポ漁りの合宿でした。もうひとつ、一回生を完全に
洗脳するという遊びもやりましたよ。親が重役だったり会社の経営者とか、
まあ俗に言う”お嬢様育ち”だったりすると、他の一回生より悲惨な目に
合わされるんです。。紀子は親が別荘を2つ持っていて、本人も華道の師範
だか準師範だったかの免状を持ってました。夏の海水浴場は、夕暮れになる
と帰り支度が始まって、急に寂しくなってきますよね。それでも中には、海
に入って泳いでる人がチラホラと居ます。私達は逆レイプする獲物が見つか
るまでに、ちょっと面白いゲームをやってたんです。ナンパ組を送り出して
もかなりの人数が残ってるので、かなり大胆な露出遊びをしてました。

周囲を10人くらいでバリケードのように固め、海の家や回りからは全然見
えないという状況を作り、ブラを外してトップレスでポーズを取ります。
「あいつ気が付いたね」「雅美ウインクしてやんなよ」「全部脱いじゃえ」
別に先輩の命令というわけじゃなくて、たまたま同じ三回生の中で私が貧乏
クジを引いたんです。しっかりガードされてるので、水着の股の部分をずら
してオマンコ丸出し状態、にやにや笑いながら指で広げてやりました。
紀子の受難はこの後なんです。調子に乗って私が大サービスしていると、
「さぁて、そろそろ見物料でも集めっか?」とか言って
「あいつとあいつ、ボート遊びしてる3人と、あの青い帽子被ってる奴ね」
「一人千円に負けとくって言ってやれ」「お前のマンズリなら2千円な」
「ちゃんと交渉しろよ、一人くらい乗ってくるんだから」
「ボートの3人落としたら、全部お前の稼ぎにしてやってもいいよ」

紀子は、親から毎月10万の小遣いを貰ってると言ってました。そんな彼女
に借金の取り立て屋みたいな事や、援交まがいの交渉をさせたんです。結局、
予定通りボートの3人だけが紀子のマンズリを楽しみました。後で問い詰め
てみると、やっぱり他の3人には交渉してませんでした(笑)
先輩には逆らえないし、せめて見物人を最低限にしたかったんでしょう。
他の3人から一人だけじゃ、絶対に疑われるしね。こっちもそれくらいは
お見通しです。紀子はその後6人にマンズリを披露しました。

そろそろバレー部の合宿が始まるので、在学中の三回生が二回生を誘って
風俗のバイトをしてる頃です。ヘルスやピンサロでバイトする事が多く、フェラ
が下手な子は「○○もやってみる?」って言われます
形としては誘ってるように聞こえますが、明らかに先輩からの命令なんです
誘われた子は絶対に「はい、ご一緒します」と答えなきゃいけません
もしもここで「遠慮します」なんて答えようもんなら殴る蹴るの半殺しです
そのあたりの応対の仕方は1回生の内に、みっちりと身体で覚えさせられます

誘われるのは、フェラが下手な子だけじゃありません
「他に一緒に行く奴は?」
三回生が有志で風俗のバイトに行こうってのに、二回生は誘われた子だけしか
来ないのか?と言われてるのと同じです

誰も名乗りを上げなかった場合、一回生並みに百叩きで気合いを入れられます
いい恥晒しというか、物笑いの種にされるのはまっぴらなので、合宿でチンポ
漁りするのを、むしろ楽しみにしてるようなのがウォーミングアップのつもり
で「はい!私も行きます」と手を挙げてました

ピンサロに就職してしまった先輩の話も聞きましたが、ヘルスでも似たような
もんです。とにかくお金さえ払ってくれればお客さんだから、どんなオヤジ
のチンポだろうがとにかくしゃぶって抜きます。
自分から名乗りを上げたんじゃなくて、先輩に睨まれてバイトせざるを得な
くなった子にとってはかなりの地獄です
なにしろ1日平均で10本、一週間もバイトを続けると70本・・・確実に
フェラのテクニックが上達しますからね

バイトで稼いだお金まで先輩が巻き上げるなんて、酷い仕打ちだけは一応有り
ませんでしたが、壊れ方が半端な子はそれなりにやられてました
バイトの感想を毎日先輩に聞かれたりするんですが、「オヤジのチンポ汁」
だの「チン粕つきの包茎野郎」っていう言葉使いで笑わせないないと、ご機嫌
を損ねちゃうんです

先輩の話ではピンサロの仕事はヘルスより稼げるけど、とにかくハードらしい
丸裸になって69のサービスと言うのも嘘じゃありません
花びら回転だと、休むどころかうがいをする暇も無いってグチってました
お嬢様の紀子なんてそのピンサロでバイトさせた上に、言葉使いがなって
ないっ!て何度も往復ビンタを喰らわせてました

美人な友人の母

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14のときに37のオバサンとだったんだわ。
もういまから10年近く前のことなんだけど。
このとき初体験に持ち込んだのが、まさにこのスレのテーマにかなってるんだな。

ちなみに相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。

その同級生ってのは、ヒロキっていう名前だった。ヒロキはジャニーズ系の顔をしたやつで、
結構女の子に持てているやつだった。まあ、中学生の時分ってのは悪いやつほど人気が
あった(当時はね)から、そいつも悪ぶっていた。だけどそいつの姉ちゃんは中学の生徒会
役員やってから学区トップの高校にいった、いわば才識兼備の女の子だったし、聞けば奴
の親父さんは結構名の通った企業の役員だったらしい。ヒロキ自身、頭は悪くなかったから、
顔よくて成績よくて血筋もよけりゃ、もてるのも当たり前だわな。
しかし、(こう断言しちゃみなさまの反感買うのは覚悟の上だが)成績は俺のほうがよかった。
それがどうも、ヒロキにとって面白くなかったらしい。

そんなヒロキと俺は、同じ塾に通っていた。
あれは中学3年のゴールデンウィークあけのことだった。
その月のテストで、たまたま俺が塾の実力テストでダントツでトップの成績を取ってしまった。
まあ総合成績ではいつも俺はヒロキより上にいたのだが、このテストではヒロキが俺より得意
としている数学でも、圧倒的に差をつけてしまったことが、ヒロキの怒りに火を注いだようだった。
ヒロキは塾が終わると、帰りかけの俺を呼び止めて、因縁をつけ始めた。
正直、ものすごく怖かったよ。ほんと、小便漏らしそうだった。
ほかの塾の生徒たちは関わり避けるようにそそくさと帰っちゃうし、一部残ってた女の子たちは
ジャニーズ系のヒロキの悪ぶりに目がハートになってるし。だれも先生とか大人を呼んだり、
止めたりしてくれない。
ヒロキも女の子の視線があるから、余計勢いだって俺の胸倉つかんだり、ひざで軽く蹴りいれ
たりしてくるんだ。
俺、恥ずかしいけど、泣いちゃったよ。

今から思えば、あのとき泣き喚いて許しを請えばよかったんだろうな。そうすればヒロキの
プライドも満たせて、丸く収まったんだ。
だけど俺、怖くて怖くて逃げ出しちゃったんだ。陸上部だったし足も速かったから、逃げ切れる
と思った。だけど、腰がすっかり抜けてたんで、思うほど早く走れなかったみたい。
逃げた方角も悪かった。まっすぐ塾の教室に戻って、先生に助けを求めればよかったんだ。
だけど俺、時分の自転車にむかって走っていったんだ。
そして、震える手で鍵を差込み、またがろうとした瞬間に、追いつかれた。ヒロキの奴、すっか
り逆上しきってて、信じられないことに俺にとび蹴りを食らわせやがった。
そのとき俺、右腕を骨折しちまった。
気がついたときは病院だった。怖さと痛みとショックで、けりを食らった瞬間に気を失ってたらし
い。

ごめんな、みんな。話が長くて。いろいろ思い出してたらついつい、書き込みが多くなっちまって。
俺、それからしばらく学校に行けなかったんだ。そりゃそうだよな、右腕はずっきんずっきん
痛むし、同級生に謂われない暴行受けて、トラウマ状態になってたし。

あ、236さん、ごめんなさい。
才色、
ですね。じぶんで「成績よかった」などとほざいておきながらこの間違い。
でもね、IMEでは「才色」という変換がでてこないんです、などと言い訳。
もとい。

とにかく、俺の母親はかんかんになって、ヒロキの件を警察沙汰にするっていきまいてた。
そりゃそうだよな、喧嘩して腕折ってきたのならともかく、これは一方的な暴行だもんな。
それに息子が登校拒否起こすし。
ヒロキの母親が何度も電話してきたり菓子折り持ってきたりしても、門前払いというか、俺の
目から見てもものすごく邪険にあしらって、謝罪を受け入れる素振りも見せなかった。
ヒロキの母親は、そりゃもう必死だった。毎日のように俺の家に電話よこしたり、謝罪に来たり。
無理もない、警察沙汰になったら成績優秀な自慢の息子、ヒロキ君の高校進学は間違いなく
パア、へたすりゃ有名企業で役員やってる旦那だってただじゃすまないわな。

ヒロキの母親は、重役夫人という肩書きにしては鼻につくようなところもなく、いたって常識
的な、なぜこの母親からあんな乱暴な息子ができたんだろうと思うような、そんな女だった。
だがさすがにちょっといいところ家の奥様だけあって、俺の母親のように歳相応に太ったり
することもなく、そこはかとなく上品さも漂っていた。
それはジャニーズ系のヒロキの母親ということもあって、紺野美沙子に似た美貌だったせいも
あったかも知れない。

とにかくヒロキの母親の必死だったことは、事件から10日以上も、毎日のように家に謝罪
にきたことからもわかる。たとえインターホンで追い払われても、毎日毎日、懲りずにやって
きた。家の母親も次第に軟化してきて、
「息子がヒロキ君を許すのであれば」
というようになってきた。だけど、俺は許すつもりはさらさらなかった。
だって、そうだろう?一方的に暴力振るわれて、腕まで折られて。いっそのこと、少年院
にでもいってほしかった。そうじゃなきゃ、とてもじゃないが怖くて学校になんか、行けなかった。

2週間ほどたって、だいぶ俺の容態が安定してくると、俺の母親は安心したらしく、長いこと
休みを取っていたパートに戻っていった。弟も小学校に行ってしまうので、俺は日中一人で
テレビを見たり勉強したりしながら家で時間をつぶしていた。
そんなとき、ヒロキの母親が家にやってきた。
おれの母親が
「息子がヒロキ君を許すのであれば」
といったので、そこに希望を見出してヒロキの母親は、なんとか俺にコンタクトを取ろうとして
いたらしい。
ヒロキを許すつもりなどさらさらない俺は、これまでヒロキの母親と会うことはおろか電話や
インターホンで話すこともかたくなに拒み続けてきたが、その日、とうとう俺はヒロキの母親と
会うことにした。

ちなみに、ヒロキの母親が来たとき、俺はテレビを見ていた。
その番組は火曜サスペンス劇場かなんかの再放送で、たまたま女がレイプされているシーン
だった。俺のティムポは激しくおっ勃っていたところだった。

そのレイプシーンってのは、女が男に押し倒されたあと、女の切なげな表情がどアップに
なり、続けて女の手が激しく、男の背をかきむしる画面、そして切り替わった画面はすでに
ことが終わり、呆然と女が立ち上がるシーンで、ようは中学生が見たい女の裸が、全く見ら
れないシーンだった。ティムポは勃つには勃ったが、どうにも欲求不満なシーンだった。

ヒロキの母親に会ったのは、そのときが初めてだった。ほんと、息を呑んだよ。
だって、美人なんだもん。同じ母親でも、こんなに違うのかって驚きもしたし、情けなくも思った
よ。同時に、無理もないかって、思った。だってあのジャニーズ系のヒロキの母親なんだし、
あの美人なヒロキのお姉さんの母親なんだもん。

いっておくけど、別に俺はヒロキの母親に変なことをするつもりでヒロキの母親を家に入れた
わけじゃないんだよ。
ただ退屈の最中だったし、ヒロキの母親に散々悪口を言ってやることで、少しでもすっとする
かなって、ただそんな風に思ってたんだ。
だけど、この美人の母親を見たとき、丁度テレビでレイプされてたのが酒井和歌子っていう
女優でこの母親と同じ年頃だったってこともあって、しかもそのレイプシーンで裸を見られな
かったっていう欲求不満もあって、俺、ものすごく甘い衝撃が下腹部に走ったんだ。

ヒロキの母親は、ピンクのシャツの上に白いカーディガンを羽織り、やはり白のスカートを
はいていた。家に招じ入れると、甘やかな香水のにおいが俺の鼻腔を刺激し、ズキンと甘い
衝撃が再び、俺の下腹部に走った。
「どうぞ中へ、お入りください」
玄関の鍵をかけながら、俺はヒロキの母親をリビングに通した。前を歩くヒロキの母親の、
スカートに浮かび上がるむっちりとしたヒップの肉感に、またもやズキンとなった。

リビングに入ると、ヒロキの母親はソファーにも座らず、菓子折りをそっと押し出すと、厨房の
俺にむかって土下座し、「このたびのこと、本当に申し訳ございませんでした」と、額を絨毯に
すりつける。
俺は憮然として、「申し訳ないも何も、これを見てくださいよ」とギプスをはめた右腕を突き出して、
「僕、ぜったいヒロキを許しませんから」といってやった。
ヒロキの母親は必死な目で俺を見つめ、「ごめんなさい、許してください」と再び頭をたれる。
「許してくださいってったって、どうしてヒロキが謝りにこないんですか?どうしておばさんひとり
なんですか?ヒロキは謝る気、ないってことなんでしょ?」
といってやると、ヒロキの母親、一瞬ぐっとつまった。
「だったら僕、絶対許したくないなぁ。今年受験だって言う大切なときに右腕折られちゃって。
僕、ヒロキのこと、絶対許さない。あんなやつ、少年院にでもはいっちゃえばいいんだ」
みたいなこと、言ってやったと思う。
ヒロキの母親、「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返すばかり。

昔から口だけは達者だったから、俺はここぞとばかりこんな様なことを言ってやった。
「おばさんね、かんたんにごめんなさいって言うけど、僕、何にもしてないのに腕、折られ
ちゃったんですよ。ものすごく、痛いんですよ。鉛筆握れなくって、勉強もままならないし。
この受験の大事なときに、どうしてくれるんですか!」
ほんと、よくあれだけのこといえたと思う。
しゅんとなって、ヒロキの母親が頭をたれたままでいる。冷静になってみれば、滑稽な情景
だろうな。大の大人が、厨房に怒られてるんだぜ。
ま、それもかわいい息子の将来と、大切な旦那様のことを考えて、とにかく嵐の過ぎ去るの
をまとうとする女の打算だったんだろうな。

そのときの俺は餓鬼だったから、そこまではわからなかった。ただ、女優みたいにきれいな
女が、俺の怒りをごもっともとおとなしく耐えてるところが、たまらなく快感だった。しかもそれが、
あのヒロキの母親なんだぜ?
「右手が使えないと、いろいろと大変なんですよ。トイレでお尻拭くのだってうまくいかないし、
飯食うのだって一苦労だし」
ごくんと、俺、生唾飲み込んだ。そして、一息分だけためらって、一気に言ってやった。
「それに、マスターベーションだってできないし」
それまでおとなしく下向いて俺の言葉を聴いていたヒロキの母親が、ぎょっとしたように顔を
あげた。そのときの表情、こたえられないくらいにいい顔だったぜ。

「マスターベーションですよ、マスターベーション」
女の、それもおばさんとはいえ美人のまえでこういう卑猥な言葉を口にして、俺の心臓も
バクバクズキズキいってたのをおぼえてる。心臓の鼓動が聞こえてくるほどで、それにあ
わせて右腕もズキズキ痛んだ。
「おばさんは女だからわかんないだろうけど、僕らみたいな思春期の男の子って、大変なん
ですよ。もう、一日に2度も3度もマスターベーションしないと、精液がたまって、苦しくて苦し
くて、たまんないんです」
思いもよらぬ生々しい言葉に、ヒロキの母親の視線が泳ぐ。
「ヒロキだってね」
と、おれは追い討ちをかけるつもりで言ってやった。
「きっと毎日やってますよ、マスターベーション」
しかし、女の息子の名前を出したのは失敗だった。泳いでた目が急に釣りあがり、
「ふざけないで!」
どん!とテーブルを激しく両手でたたいた。

正直、俺、びびったよ。
すんげー怖かった。やっぱりこまっしゃくれてても、そこはまだ餓鬼じゃん?だから大人に
怒鳴られると、怖いわけよ。しかも、俺をあんな目に合わせたヒロキの、ぶちきれてたときの
目に似てるわけよ。
女の怒気に、俺のティムポ、一気に萎んだもん。
下手したらあのまま形勢逆転して、一気に俺はヒロキと和解せざるを得なかったんだろうな。
でも、あのとき「ごめんなさい」しかけた俺のもろい心をささえた幸運が起こった。
身を乗り出したヒロキの母親の、ブラウスのボタンの隙間から、ベージュ色のブラが見えたん
だ。
そこはそれ、厨房だから、生まれて始めてみる生ブラに萎えてたティムポが一気に勃起して、
俺は崩れかけてた心を立て直すと、
「ふざけてなんか、いませんよ」
と、言ってやった。
「いいですか、僕、もう2週間もマスターベーション、してないんですよ。ヒロキ君が毎日やってる
マスターベーションを、2週間も!わかります?苦しくて苦しくって、もう気が狂いそうなんですよ!」

まあ、2週間やってないってのはうそなんだがな。
左手使えるし、できないことはなかった。ただ俺はうつ伏せオナニー派だったんで、右手を
つってるとうつ伏せオナニーができないんでいまいち満足しきれてなかったのは事実だが。
ま、そんなことはどうでもよく、ヒロキの母親は上品な顔面を紅潮させ、細く形のいい唇を
プルプル震わせて
「いい加減にしてっ!」
と、どんと床を踏み鳴らして立ち上がった。
俺、一瞬びくってしちゃったけど、でもすぐにふてくされた態度をとってやった。
「あっそう!じゃぁもういいよ!警察に言ってやる!なんだよ、人の腕折っておいてさ!謝りに
きたっていうから、俺がどんなに大変か話したらごめんなさいも言わずに逆ギレするしさ!
もういいよ、帰ってよ!」

我ながら、厨房の癖に良くぞここまで出来たと思う。昔から営業向きだったんだな、きっと。
俺がそういうと、怒りに赤らんでた顔がすっと青白くなり、
「ごめんなさい、それだけは堪忍して・・・・・・」
と、へたり込むように崩れ落ちた。
「警察には言わないで、許してください、ごめんなさい・・・・・・」
このとき俺の脊髄を駆け上ったゾクゾク感、君たちにわかるかね。ヒロキの母親の白いうなじ
を見ながら、俺は直感的にこの女を屈服させたことを、こみ上げる快感として感じたのだよ。

「僕ね、ヒロキ君のことは許せないんだ。殺したいくらい、憎んでる。でも、それ以上に、とっても
今、苦しいんだ。それをおばさんが助けてくれるんだったら、ヒロキ君のこと、許してもいいな。
っていうか、許せないけど、警察に言うのは我慢する」
そういって、俺は立ち上がった。
その瞬間、俺、くらっと貧血のめまいがしたよ。
自分がとんでもないことしてるっていう罪悪感もあったし、何より体中の血液があそこに集中し
ちゃってたんだもん。
その分、俺のティムポはギンギンで、部屋着のズボンがもっこりとテントを張っていた。
ヒロキの母親は息を呑むと、唇をかみ締めて視線をそらした。
おれ、はあはあと、すげえ荒い呼吸してたと思う。
「ほら、おばさん、こんなに苦しいんだ。助けてくれたら、我慢するって、約束するよ」
その瞬間、ヒロキの母親の目から涙が、頬を伝った。
ショックだったんだろうな、自分の息子と同じ歳の餓鬼に、性欲を満たすよう要求されるなんて。
無理もない、自分の息子と同じ餓鬼だからこそ、のこのこと二人きりの家に上がりこんできたん
だろうから。

ヒロキの母親、意を決したように、震える手を俺の股間に伸ばしてきた。
そして、繊細なタッチで、俺の固くなったティムポを、亀頭からたまたまのところまで、ズボンの
上からさわっと撫でた。
「はぅ」
っと、俺、腰砕けになった。何しろ生まれて初めて他人に、女に触られるんだ、電流に似た
快感が脳髄を走った。今から思えば、ヒロキの母親はさすがに大人の女だったと思う。このあ
とも何人かの女にティムポを触れられたが、あの手つきのような快感をおぼえることはなかった。
男の体を知り尽くした熟女ならではの、触れ方だったんだろう。
きっと、あと3こすりもされれば、あえなく俺はズボンの中に精液を撒き散らしたに違いない。
俺は、再びソファにもどった。せっかくのチャンスに、たった3こすりで終わらすつもりはない。

俺は、再びソファにもどった。せっかくのチャンスに、たった3こすりで終わらすつもりはない。
せいぜい平静を装って、俺はこんなことをいってやった。
「おばさんって、ぜんぜん男の子のこと、わかってないね。おばさん、男ってただティムポこすったら
それだけで射精すると思ってるでしょ。マスターベーションって、自分でティムポ、こするだけだと
思ってるでしょ」
実際はそのとおりなんだが、俺はただ、ティムポこすってもらうだけじゃ、いやだった。
今思い返せば、紺野美佐子似の美熟女が、横据わりで白い太ももをスカートからのぞかせて、
涙ながらにティムポしごいてくれれば、もうそれだけで十分満足なんだが。
それ以上を望んだあのときの俺、贅沢だったかな?

ほんと、口から出まかせなんだけど、こんなことを言ってやった。
「男の子はね、ただおちんちんこするだけじゃだめなの。男の人がなんでエロ本買うかわかる?
男の人はね、おちんちんこするだけじゃなくって、エッチなものも見て、はじめて射精できるの。
だから、ヒロキ君もエロ本、持ってるでしょ」
ほんと適当なこと言ったなあと思うけど、ヒロキの母親が力なく首を振ったところを見ると、やっ
ぱりヒロキの奴、エロ本持ってたんだな。
「僕だって、マスターベーションするときは、エロ本見てからするんだよ。わかる?だからおばさ
ん、僕のおちんちんこすってくれるのはありがたいんだけど、でも、エッチなもの、見たいな。
そうじゃないと、射精できないんだもん」

ヒロキの母親、勘違いしたらしい。
「・・・・・・えっと、それはどこにあるの?」
「は?」
「えっと、あの、その、いかがわしい本・・・・・・」
ふんと、おれは鼻で笑った。
「本よりもエッチなもの、みたいなぁ」
よくわからず、ただ不安げなヒロキの母親に、こういってやった。
「おばさんのパンティ、見たいなぁ」
はっと目を見開いたヒロキの母親の、凄艶な美しさ、みんなにも見せてやりたいぜ。

「ふ、ふざけないで」
顔をかすかに振りながら、ヒロキの母親が言う。
「いやよ・・・・・・そんなの、絶対にいや」
ヒロキの母親にしてみれば、ここはひとつ目をつむって餓鬼のちんぽをしごけば、一件落着と
でも踏んでたんだろうな。へへ、そうはいかねえよ。
「おばさん、僕にパンティ見せるか、それともヒロキ君のこと警察に話すか、どっちかなんだよ。
おばさんがパンティ見せない、それだったら僕は今から警察に行く、それだけのことなんだよ」
「どうして・・・・・・?」
ヒロキの母親の、きらきらした瞳からぽろぽろと、涙がこぼれる。
「○○君(俺のことね、つぎからTAKと表記します)って、学級委員もやってるいい子なんでしょ?
それなのに、どうして・・・・・・?」
「うっせぇなあっ!」
と、おれは大声を出した。ヒロキの母親、びくっとした。

「ばばあ、てめぇ、勘違いしてるんじゃねぇか?言っとくけど、てめぇなんか、俺からみりゃばばあ
だよ!いいか?お前の息子は、俺の腕を折ったんだぞ?傷害だぞ?本来なら、警察沙汰だぞ?
言っとくけど、おれはてめぇみたいなばばあのパンティなんて、これっぽちも見たくねぇよ」
ヒロキの母親、啜り泣きを始めた。良家の深窓の奥様ともあろうお人が、ここまで面と罵られた
ことなんてなかっただろうからな。
俺、鼻血吹き出るかと思ったよ。
心臓口から飛び出すかと思ったよ。
でも、そんな素振りは押し殺した。そして、
「おいばばあ、何だよその言い草はよぉ。リョウコちゃんならともかく、おれはばばあで我慢して
やるっていってるんだぜ。なのにその言い草は、ねぇえだろうよ」
「わかったわよぉ!」
やけくそ気味にヒロキの母親が言葉を吐き出した。そして悔しそうに、
「私の・・・・・・見てください・・・・・・」
涙で肩を震わせながら言った。
おい、お前ら、想像してみろよ。紺野美沙子似の女が、泣きながら、唇かみ締めながら、自分で
白いロングスカート、捲り上げてるんだぜ。白地のスカートにも負けぬ白くむっちりした太ももが
かすかに震え、捲り上げられた豊かなスカートの生地の襞の奥に、ベージュ色のデルタがある
んだぜ。しかも、黒い陰毛がかすかに透けてみえて。
俺、思わず左手を股間に持っていって、ハアハア言いながら、こすってたよ。
ベージュ色のおばさん下着ってところがまた、なんとも言えずエロティックだった。

「もう・・・・・・いいでしょ?満足、でしょ?」
涙声で言うヒロキの母親に、俺は今度は後ろを向くように言った。
ヒロキの母親はぜんまい仕掛けの人形のようにたどたどしく後ろを向き、俺はばかやろう!と
怒鳴った。
「ちゃんとスカートまくって、ケツ見せろよ!」
一瞬びくっと肩をすくませると、ヒロキの母親は恐る恐る、ゆっくりとスカートをまくり始めた。
白いふくらはぎが徐々に露わになり、少々赤らんだひざの裏が顔を出し、太ももがむっちりと
あらわれ、そしてついに肉感悩ましいベージュのパンティが俺の目に飛び込んでくる。
「うゎ」
思わず俺は、股間をさすってた左手を離した。あまりに刺激的な情景に、射精の瞬間を迎えそうに
なったのだ。
ちんぽはビクビク脈動し、少し洩れた精液が熱く俺の股間をぬらした。

俺が声を上げたのでヒロキの母親が訝しげにこちらを見たが、
「誰がこっち見ていいて言ったよ!」
と一喝すると、あわててまたお尻を突き出すポーズにもどる。
まずは絶頂を迎えそうになった自分を抑えるために深呼吸を繰り返すと、俺はヒロキの母親に声をかけた。
「ねえ、おばさん」
ヒロキの母親は動かない。
「今度は、おっぱい、みたいなぁ」
びくっと、震えた。
「みせてよ、おっぱい」

「みせてよ、おばさんのおっぱい」
そういったら、硬直してたヒロキの母親がぺたんと座り込んじゃって、子供みたいに両手を目に当てて、泣きじゃくり始めた。
「どうして?どこまでやれば、気が済むの・・・・・・?わたし、わたし、あなたの言うとおりにしたじゃない。見せてあげたでしょ・・・・・・ひどい」
「おばさん、勘違いしちゃだめだよ。だっておばさん、ぼくのマスターベーション、手伝ってくれるんだろ?ぼくが射精できるように、エッチな
格好、してくれるんだろ?でもぼく、まだ射精してないんだよ?それに、悪いけどおばさんのパンティじゃぁ僕、ちっとも興奮しないな。これじゃあ
とてもじゃないけど、射精できないよ」
もちろん、うそだ。すでにちょっぴり漏れちゃってるし、それでもギンギンにおっ勃っててズボンを突き破りそうになってるし。
「だからほら、おっぱいみせてよ。もっと僕を、興奮させてよ」

あのヒロキの母親を、ねちねちといじめていることに、言いようのない快感があった。
なにしろ2週間以上も引きこもり状態だったから、普段にはない根暗パワーが鬱積してたんだろうな。
でもよ、考えたらお前らもゾクゾクしねぇか?今こうやって、自分の母親がストリップを強要されてることをヒロキが知ったら、どんなにショックを
うけるか、どんなに苦しむかってね。
ヒロキの母親はあきらめたように、こっちに体を向けた。
目は真っ赤に腫れ上がり、頬に流れた涙で薄化粧も剥げ落ちていた。髪の毛は乱れ、凄惨な色気があった。餓鬼ながらにぞくりとしたもんだ。
そして、上からボタンを一つ一つ、震える手ではずしていった。
白いのど元から徐々に鎖骨のくぼみが露わになり、美しい胸が俺の目の前に現れ始めた。

はあ、よかった。

ヒロキの母親の胸は、大きかったよ。
わなわなと震える手で、自らブラウスを広げて俺に胸を見せてくれてるんだ。パンティとおそろいの、ベージュのブラで包まれた豊満な胸を、ね。
俺もう、興奮のあまり発狂しそうだった。鼻血出るどころか、脳みそが爆発しちまいそうな勢いだった。
すげえよ、ブラで寄せられてるんだろうけど、しっかり白い谷間もできてて。
ヒロキの母親、目をぎゅっとつむって、はき捨てるように
「さ、見なさいよ・・・・・・ほら」
といいやがった。
「ちがうでしょ、おばさん」
ヒロキの母親は目をチラッと開けると、悔しげに言い直した。
「私の胸を、見てください・・・・・・これで興奮して、ください。・・・・・・お願い」
「そうじゃないでしょ、おばさん」
俺は興奮で声が震えるのをおさえながら、なんとか抑揚を保ちつつ、いった。
「僕が見たいのは、おっぱいなんだよ。ブラなんかじゃない。さ、はやくブラをとって」

ヒロキの母親、哀願するような目で俺を見やがった。
そして、かすかに首を横に振る。
もちろん俺は容赦するつもりはなかった。そりゃそうだろ?
俺が立ち上がると、ヒロキの母親はびくっとして、本能的な動きで胸をかばうように腕を縮めた。
おれが一歩一歩、ゆっくり近づくと、観念して
「わかったわ、脱ぐから、脱ぐから、こっちこないで。ね、いま脱ぐから、だから、あっちむいてて。ね?」
という。だが俺がじっとにらんでいると、
「わかったわよ・・・・・・」
そういって後ろに手を回し、フォックをはずしてブラを上に押し上げた。

ブラウスを脱ごうとしなかったのは、多分すぐ服を着られるように、ってことだったんだろうな。
そんなことは、当時の俺にはどうでもよかった。
ただ、両手に余る豊乳が、ぷるんと震えて現れたことのほうに目を奪われていた。果実のように丸い乳房
はまぶしいほど白く、こげ茶色の小さめの乳輪がなんとも卑猥だった。
アーモンドのように長めの乳首が、ちょんと立っている。
本能的に手で胸を覆ったが、俺が「おい!」というと、痙攣したように震わせながら腕をおろした。
その振動が胸に伝わって、柔らかい乳房が波打って、いっそう淫らだった。
それにしても当時の俺は、つらかったね。切なかったね。なにしろおばさんとはいえ早々お目にかかれない
ような美人のパンティを見、お尻を見、ブラを見て、そして胸。童貞君には刺激が強すぎたよ。それでも
女に飛び掛りたい衝動を抑え、もう亀頭の付け根あたりまで出掛かっている精液を必死にこらえてるんだ。

もう俺、たまらず左手で部屋着のズボンとパンツ、一気におろした。
パンパンに腫れてて、もう痛くて痛くてたまんなかった。
先走り液で濡れた俺のチンポが、ヘソにつかんばかりに天に向かって怒張してた。
「ひいっ」
と引きつったような悲鳴を上げて、ヒロキの母親は両手で顔を覆ってしゃがみこんだ。ショックだっただろうなぁ。なんせ、息子の同級生の雄々しい
性器をなまで見ちまったんだから。へへ、あんたの息子も、もう立派なモノをもってるんだよ。こんな風にね。
もう俺、限界だった。
この、硬くて、熱くて、パンパンに腫れあがって、ビクンビクン脈打っているモノを、押し付けたかった。あの白い、やわらかそうな女の肉体に、押し付
けて、こすり付けたかった。

俺がはあはあいいながら近づくと、ヒロキの母親は電流に打たれたようにびくんと痙攣し、
「こないで・・・・・・こないで・・・・・・」
と首をいやいやさせながら後ずさった。腰が抜けたのか、しりもちついたようにして後ずさる。
そのたびにスカートはまくれて白いむっちりした太ももがむき出しになり、ベージュ色のデルタ
がいやらしく俺を挑発する。おっぱいはふるふると波打ってゆれ、もはやヒロキの母親は逃れる
ことに精一杯でおっぱいを隠そうともしない。
哀願するような目から、ぽろぽろ涙がこぼれる。
乱れた髪の毛が数条、涙に濡れたほほに張り付いていた。

・・・・・・どうだおまえら、紺野美沙子のそんな姿、想像できるか?
ドーテーでこんなセンセーショナルな姿にありついた俺は、正直しばらく、ノーマルなセックスでは
満足できなかったことを告白しておくよ。

さすがにヒロキの母親、とでもいうか、気の強さというか、いざというときの
凶暴さはよく似通っていた。
後ずさりながらも、手に触れたもの、---スリッパだとかコップだとかを、
投げつけてきやがる。だが震える手でなげるもんだから、まともに飛んでき
やしない。
「いやぁ・・・・・・こないでぇ・・・・・・」
泣きながら、後ずさる。
不思議なもんだな。まあ、何らかの形で俺の性欲を満たさなきゃいけないと
覚悟定めていたんだろうが、やっぱりいざとなると、こうして怒張した男性器
を目の当たりにすると、そんな覚悟なんて、微塵に砕かれるんだろうな。
俺は女を追い詰める喜びと、ヒロキに対する復讐心を満たしつつあることで
の喜びで、全身打ち震えていた。
へへへ、ヒロキよお、おめえの母ちゃん、俺の前でおっきいおっぱいブルンブルン
震わせながら泣いてるぜ・・・・・・おめえの吸ってたおっぱいをよお。へへへ、
パンティも丸見えだ・・・・・・。

俺の精液のにおいに混じって、つんと鼻につく匂いが、部屋に充満していた。当時はなんだかわかんな
いが、異様に興奮した。今ならわかる。成熟した女のにおいだ。あの、ベージュ色のデルタの奥から湧き
上がる、女の性臭だ。
後ずさってたヒロキの母親の手が、部屋の壁に触れた。行き詰まりにはっと後ろを見たその隙に、俺は
ヒロキの母親にむしゃぶりついた。左腕で抱きすくめると、崩れるようにのしかかり、顔を豊かな胸にうずめ
た。
「いやあぁ!」
とヒロキの母親は叫ぶが、もうとまらない。
「へへへ、おっぱいだ、おっぱいだ」
と、俺は顔をこすり付けるようにして、白い、弾力に富んだやわらかい、すべすべした、同級生の母親の
乳房の感触を楽しんだ。
ヒロキの母親は
「やめなさい!やめて、やめて!」
俺の髪をつかんでひっぱりやがった。だがもうどうにもとまらない俺は、左手であふれんばかりの乳房を
揉み揉みし、指先で乳首をつまみ、もう片方の乳首をちゅうちゅうちゅうちゅう、音を立てて吸った。

幾多の経験を経たいまであればこそ、乳首を舌で転がしたりなめあげたり甘く咬んだり
と緩急をつけて攻めることもできるが、なにせ初めてのおっぱいだぜ?もう、無我夢中で、
ちゅうちゅうじゅるじゅる、赤ん坊のように吸いに吸ったよ。
それに、おっぱいを揉み揉みする左手の、気持ちよかったこと!
ヒロキの母親、自分の敏感なこげ茶色の部分を吸われて指でこりこりつままれて、
「はぐっ」
なんて、全身痙攣させてやんの。俺の髪から手も離れ、ちらっと見上げると、両手で顔を
覆って、狂ったように首をブルンブルンふってるの。
「やだ、やだ、やだぁ!」
っていいながら。俺、征服感で笑いが込みあがってきて、とまらなかった。
ははは、へへへ、笑いながらちゅうちゅう、こりこり。
ヒロキの奴、まさかいま自分の母ちゃんが、押し倒されておっぱい揉み揉みされて、ちゅうちゅう
吸われて「いやあぁ!」と叫んでるなんて、思いもしなかっただろうな。しかも、「はぐぅ!」なんて
、全身痙攣させたんだぜ?

しっかしこのときの俺、そうとうアドレナリン分泌してたみたい。
結構このとき右腕痛めちゃって、実際後で直るのが長引いたんだ。
相当痛んだはずだったんだが、もう興奮の坩堝で、まったく感じなかったんだ。
あとで医者に「無理な運動でもしたのかい」なんて聞かれたけど、そりゃ確かに
レイプは無理な運動だよな。

夢にまで見た女のおっぱい、揉み揉みしてちゅうちゅう吸って至福のひとときに
いた俺、しかし隙をつかれて、女に逃げられてしまったんだ。
ヒロキの母親が「いやぁ、やめてぇ」なんてもがきやがって、脚をばたばたさせた際に
太ももが俺の怒張しきったチンポに触れたんだ。
おい、お前ら、想像してみろよ、こいつはたまんねえぜ。夢中になっておっぱい
もてあそんでるときに、射精寸前のチンポに、陶器のようにすべすべしてゼリーのように
やわらかい太ももを、押し付けられてみろよ。あっという間に、どぴゅっだぜ。
俺、うっうめいて体を起こし、全身を硬直させた。
また少しばかり精液がドクっと漏れたが、本格的な射精は何とか避けられたようだ。
ヒロキの母親、身を翻して、四つんばいになりながら逃げやがる。
スカートまくれあがって、むっちりしたお尻の肉が盛り上がった、パンティを俺のほうに
突き出しながら。

俺はすかさず、ヒロキの母親に飛びかかった。
ヒロキの母親はそのまま前のめりに体勢を崩し、うつぶせの格好で体を硬直させた。
俺ははあはあいいながら左手を床とヒロキの母親の体の間に滑り込ませ、再びその
胸の柔らかな果実をつかみ、揉みしだいた。そして、唇をヒロキの母親の首筋に這わ
せ、白い肌をむさぼった。
だがこの体勢は、ヒロキの母親に幸運をもたらしてしまった。
ついにというか、あえなく俺が、射精してしまったのだ。

無理もないだろ?
この体勢で女に抱きつくと、丁度チンポが女のむっちりしたお尻のところにくるんだ。
俺の生チンが、やわらかい女のお尻の割れ目、谷間にすっぽり収まっちまったんだ。
しかも女はケツに異物感を感じるもんだから、きゅっきゅつとお尻に力を入れてそれを
排除しようとする。
女性モノの、あの滑らかな絹のパンティの肌触りと、柔らかい尻肉に挟まれた上に、
きゅっきゅっと尻肉を動かされてみろ。射精をぎりぎりまで押しとどめていたチンポを。
一瞬、下半身が解けてしまったような恍惚感にくるまれて、おれは
「ああうっ!」
と咆哮して、どびゅっどびゅっと、ヒロキの母親の尻に精液をぶちまけてしまった。
ヒロキの母親は、尻肉のあいだにビクンビクンと脈打つ俺の性器を感じ、そしてまた
パンティ越しに熱く生臭いものが勢いよく漏れ出たことを感じ、首をぐいとのけぞらせて
「ひぃー!」
と引きつった声を上げた。
俺はこれまで体験したどの射精よりも気持ちよかった射精の余韻に酔いしれて、しばらく
ヒロキの母親の肉体の上で呆然としていた。

でもあれだな、なんで射精した後って、ああもテンションが下がって欝になるんだろう。
恋人とのセックスのときはそうでないにしても、マスかいたあとなんか、とくにな。
このときの俺も、人生最高の快感を伴う射精の余韻が徐々に冷めていくにつれ、
自分がとんでもないことをしでかしてしまったことに、言い知れぬ罪悪感と恐怖を感じた。
そして、身を起こして、眼下に同級生の母親の見るも無残な姿を目にし、その思いは
強まるばかりだった。人生の破滅をすら、感じた。
物憂げにヒロキの母親が身を起こすと、悔しそうに泣きながら、
「もう、これで満足でしょ」
と、肩を震わせた。
やばい、と正直思ったよ。どうしていいかもわからなかった。
だがあのときの俺は、多分残された選択肢の中で最良のものを選んだんだろうな。
開き直ったのさ。

「満足?冗談じゃない」
と、おれは精一杯強がった。
「さっきもいったでしょ、僕たちの年頃は、毎日マスターベーションしないと、あっという間に
たまっちゃって、とっても苦しいんだ」
そういっておれは、ギプスに固められた右腕を突き出した。
「これが直るまで僕は、マスターベーションが出来ずに、毎日とっても苦しむことになるの」
「う、うそよ・・・・・」
「うそだと思うなら、ヒロキ君にきいてみな。ほんと、苦しいんだから」
ヒロキの母親は、美しい目を釣りあがらせた。
「ふざけないで。これ以上変なことするつもりだったら、私だって訴えるわよ」
いったん開き直ると決めちまって、俺の腹はすっかり据わったらしい。ヒロキの母親の脅しにも
嘲笑で応じる余裕が出来た。

「へえ、訴えるって?『私、息子の同級生の子にレイプされました』って?勇気あるねえ。これから
おばさん、レイプされた女としてみんなに見られるんだよ。ヒロキ君やリョウコちゃんは、お母さん
がレイプされたんだって、みんなに言われて、おえらいご主人様は奥様がレイプされたんだって
会社の人に・・・・・・・」
「もうやめて!」
と、ヒロキの母親は両手で耳をふさいだ。自分でもよく舌が回るなぁと、今でも思うよ。
「それに僕、おばさんが訴えるんだったら、逆にみんなにこう言いふらすよ。『僕がなかなかヒロキ
君との和解に応じようとしないから、おばさんが色仕掛けで僕を誘惑してきたんだ』って。こう聞いて、
みんなどう思うだろうね。僕が捕まったとしても、おばさんの評判はがた落ちだな」
そんなようなことをいって、笑ってやった。
ヒロキの母親は泣き崩れた。

「ああ、わたし、どうしたらいいの・・・・・・」
そう泣くヒロキの母親に向かって俺は、こういった。
「ねえ、おばさん。俺の右手が治るまで、毎日僕のマスターベーション、手伝ってほしいんだ。今日み
たいに乱暴しないって、約束するよ、絶対。ただ、ちょっとおばさんのおっぱいとか触らせてもらって、
興奮してきたらおちんちんしごいてくれる、それだけでいいの。ね、僕の腕が治るまで」
ヒロキの母親はすすり泣くばかり。
「ね?元はといえば、ヒロキ君の暴力が原因なんだよ。ね?でも、おばさんが助けてくれるなら、僕も
絶対、ヒロキ君のことは警察に言ったりしない。仲直りする。ね、いいでしょ?」
しばらくの沈黙の後、こくりと小さく、うなずいた。

それから10日ほど俺が学校を休んでいる間、平日の日中家族がいない時間帯に、こっそりヒロキの
母親を呼んで、俺の性欲を処理させてたんだ。



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