萌え体験談

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レイプ

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが・・・

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが、
それはあくまで想像の世界。本当にその場にいたら心臓が飛び出るほど
ショックなことです。先日、妻と温泉に行った時、やくざな男3人にか
らまれ、夜中に旅館までやってきました。私は思いっきり殴られ、鼻血
を垂らして気が遠くなりかけていましたが、妻は服を引きちぎられ、即
全裸にされました。妻の「やめて」という声はなかなかおさまりません。
必死に抵抗して、気が狂ったように逃げまどいました。レイプは怖いです。
男達の性欲よりも被害者の恐怖の方が客観的に見ても上回っていました。
妻は髪を振り乱して抵抗しました。でもやっぱり、男達の力にはかないませ
ん。あれほど、強気で男達を罵倒していた妻も、男に頬を張られ、手足の
自由を奪われるとやがておとなしくなりました。あとは、乳房、首筋を巧み
に愛撫され、丹念に性感帯を掘り起こされた妻は、くぐもった声で喘ぎ始め、
しばらくすると、男のいきりたったものを突っ込まれ、断続的に声を上げて
いました。そうなったら夫が見ていようと、メスの本能だけです。3人目の
男が乗りかかった時は、妻は両腕を男の背中に回して、いく、いくと叫んで
いました。妻は、38歳3人の男の子の母親です。

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

仕事の見返りに上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」 と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳を「ベロッ」っと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「…部長…いやっ!やめてっ下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

「ヌチュッ」という水音がしました…

「おお…濡れているぞ。美奈子、そんなに俺がイイのか」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに、私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子。たっぷり感じさせてやるからな」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました・・・

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮にそそぎこまれたのです・・・

部長は動きを止めて私に上に被さり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく‥感じる‥夫と違う…)

と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ。顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるか」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間は頭の中が真っ白になるくらい、感じるのです。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…私は会社を辞めようと思っています。

でも、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい

私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

妻を下ネタの話題にして興奮

私は35歳サラリーマンです。
同期の山田が実家の商売を継ぐ為に田舎に帰る事になり、
最後の夜に二人で飲みました。
「東京ともお別れか・・」
「やり残した事は?笑」
「亜希子ちゃんかな・・笑」
亜希子は32歳で会社の後輩で
現在は私の妻です。
「亜希子?勘弁しろよ!」
「亜希子ちゃんに目をつけたのは俺が先なのに、お前に盗られたよ!」
「勘弁しろよ!笑」
亜希子は遊び人の山田ではなく
誠実系の私を選びました。
「まったくよ~!それで最後だから教えろよ!亜希子ちゃんの
エッチな話!」
普通は自分の彼女や妻のエッチな部分は言わないものですが
その日に限って山田が田舎に帰る安心感から口元が緩くなりました。
「亜希子ちゃん処女だった?」
「そ・・それは・・」
「最後だぞ!教えろよ!笑」
「残念ながら・・初体験は大学の時らしいよ。俺は二人目。」
「く~!セカンドバージン!
幸せ者!」
「アハハ・・笑」
「亜希子ちゃん・・白い下着が
多いだろ?」
「まあ・・そうかな・・」
「清純派だからな~。亜希子
ちゃんの下着姿何度も想像したよ。笑」
私の股間が反応してきました。
亜希子の下着姿を想像される
興奮と優越感!
「亜希子ちゃんの乳首は何色だよ?」
「乳首?笑笑」
「勿体ぶるなよ!俺が知る事が出来なかった亜希子ちゃんの
乳首の色!」
「う・・ん・・」
「清純はピンクか?」
「まあ・・そんな感じかな・・」
実際は薄い茶色です。
「ピンクか・・想像通り!笑」
私は山田に亜希子の下着姿を
見られブラジャーを外され乳首を見られた錯覚に陥り
完全勃起でした。
「アソコの毛は?濃い?薄い?」
「まあ・・濃くはないとだけ
言っておくよ・・笑」
「亜希子ちゃんのマン毛は
薄いのか!」
実際は並の量ですが・・
「性感帯はどこだ!?」
「脇腹!笑」
「そうか!笑。あの亜希子ちゃんが・・あ~ん・・とか言うのか・・信じられない!笑。
あの清楚な亜希子ちゃんが!」
「清楚と言っても子持ちの
32歳だぜ!笑」
「いやいや・・可愛いよ。
何度も亜希子ちゃんでオナッたよ。笑」
「人の妻で?笑」
「昔だよ!頭の中で亜希子ちゃんの制服を脱がして・・
ブラジャーとパンティと
ストッキング姿にして・・
ストッキングをビリビリ破って・・パンティとブラジャーを
剥ぎ取っておっぱいとアソコが
目の前に・・笑」
「こら!亜希子をレイプ
したな!笑笑」
私の股間はパンパンでした。
我慢出来ずにトイレで抜きました。
家に帰って亜希子を見つめながら、山田が見ることが出来なかった亜希子の下着も裸も俺は知っている!そう思うと興奮します。変態かな?笑

妻の肉体を蹂躙する男達

私は35歳、32歳になる妻と一人息子の3人で暮らしている平凡なサラリーマンです。妻は結婚以来ずっと専業主婦でしたが、今年に入ってから不況の関係で私の収入が減った為、子供を保育園に預けて独身時代同様派遣者社員として働き始めました。この不況のさなか、すぐに働き口が見つかったのは奇跡的でした。通勤に電車で1時間以上も掛かる会社ではありましたが、高望みはできません。ありがたく務めさせていただく事にしました。妻も、初めの内は久し振りの仕事に・・・というか外出する事自体に喜びを感じている様子で、毎日楽しそうに出勤をしていました。しかし。ある日を境に、以前の嬉々とした雰囲気は影をひそめ憂鬱そうな素振りを見せ始めたのです。
「どうした?会社で何か嫌な事でもあるのか?」
心配する私に、
「ううん。大丈夫よ・・・」
と、言う妻。
「そうか・・・」
私は、それ以上詮索できませんでした。
ですが、日増しに妻の様子はおかしくなっていったのです。
いつもは、満員電車に乗らなければならない為、パンツスーツで出勤していたにも関わらず急に独身時代に着用していたミニのタイトスーツに身を包み始めたかと思うと、必要以上に胸元の開いたブラウスを着込んだり・・・。髪型を気にしたり、化粧も念入りにするようになってきた妻。
(もしや浮気・・・?)
いつしか私は、そんな不信感に捕らわれ始めたのです。
妻は、夫の私が言うのも何ですが結婚してからも清楚な雰囲気を失わず、見た目には子供がいるようには思えないほど魅力的な女性です。身長は高くありませんが、スレンダーな体型で、しかし胸はあるほうだと思います。会社で、男性社員からの誘惑があったとしても不思議ではありません。
(まさか妻に限って・・・)
不安で胸が苦しくなる日々が過ぎました。
そんな毎日に耐えられなくなった私は、ある日会社に有給休暇を提出し出勤する妻を尾行する事にしました。信じてはいましたが、やはり不安だったのです。会社に行くように見せ掛けて、毎朝妻が利用している駅に先回りをして張り込む私。
(大丈夫、何て事ないさ。思い過ごしに違いない)
私は、自分自身にそう言い聞かせました。
しかし、そこで私が目にしたものは、想像を遥かに超えた驚くべき光景だったのです・・・。

尾行当日。駅の改札口付近で時間を潰す事、およそ1時間。妻が姿を現しました。いつも我が家で見慣れた妻も、こうして外で見ると何と言うか…全く別人にでも会ったかのような魅力を感じてしまいました。人妻のみが持つ、妖艶な雰囲気をたたえ佇む妻。ブラウスに隠れてはいますが、はち切れんばかりに盛り上がった胸が歩く度に揺れ、腰から太ももに掛けてのラインが魅惑的な動きを見せます。しばし自分の妻だという事を忘れ、見とれてしまった程でした。私の贔屓目かとも思ったのですが、そうではない証拠にすれ違う男達の多くも妻に好色な視線を向けています。夫としては複雑な思いもありましたが、満更でもない気分になったのは不思議なものです。妻が…名も知らぬ他人から…性の対象として見られている…。嫉妬とは違う、別の感情に戸惑いながら見失わないように妻の後ろ姿を追う私。
(まるでストーカーだな)
私は、知らない内に自嘲的な笑みを浮かべていました。
それにしても、朝の通勤ラッシュとは凄いものです。これまで、電車通勤をした経験のない私にとっては驚愕の混雑振りでした。尾行に気付かれはしまいかと不安でしたが、これなら見つかる心配はなさそうです。しかし、失敗は許されません。私は細心の注意を払いながら、同じ車両の長い列に並びました。今になって思えば、妻の前にも後ろにも、何故かこの列は男性が多かったように思います。列に並び数分もすると、列車がホームに滑り込んで来ました。
(それにしても何て人の多さだ…本当にこれだけの人間が電車に乗れるのか?)
一抹の不安を抱えながら、妻に続いて電車に乗り込む私。
車両の中は、私の想像以上の混雑振りでした。まるで身動きがとれません。それでも何とか身体の向きを変え、私は妻に視線を送りました。身長の低い妻は、スーツ姿のサラリーマンや若い学生達に囲まれています。妻も私同様、苦しそうな顔をしています。その表情は読み取る事ができるものの、身体は周囲の男達によって完全に隠れてしまっていました。あれでは、心ならずも身体同士が密着しているのは間違いありません。愛する妻の周囲にいる男達は、気味の悪いうすら笑いを浮かべているように見えました。


私が異変に気付いたのは、電車が走り始めてからすぐの事でした。妻の表情に変化があらわれたのです。苦し気な様子は、混雑の為だけではない…そんな感じでした。軽く目を閉じ、何かを耐えているかのように顔を上気させる妻。普通の状態ではないのは明らかです。これは、もしかして…。
(痴漢されているのか…?)
さすがに動揺しました。浮気の現場を見つけてしまう想像はしていましたが、まさか妻が痴漢をされている姿をこんな形で見せつけられてしまうとは…。
狼狽する私をよそに、後ろに立つサラリーマン風の男が、妻の耳元に口を寄せ何かを囁きます。妻はビクンと身体を震わせ、唇を強く噛み締めていました。当たり前ですが、何を言われたのかは全く聞き取れませんでした。助けに行きたくても、この状態ではそれもままなりません。愛する妻の危機を目の前に、やるせない思いのまま、成り行きを見守る事しかできないのです。周囲に立つ幾人もの乗客により阻まれ、注意深く観察していなければ、その場で何が行われているか分かりません。しかし、私は確信しました。間違いなく妻は痴漢の餌食となっていると。徐々に乱れて行く着衣。上着のボタンは外され、ブラウスの中に差し込まれるゴツゴツとした男の手。電車の揺れに合わせ、時折り見え隠れする妻の胸元には、痴漢魔の手が蠢いています。恐らく、既に下着の中に侵入して来た掌全体によって、乳房を弄ばれているに違いありません。悪戯な指は、乳房だけでは飽きたらず美しい乳首にまで、刺激を与えている事でしょう。妻の固く閉ざされた唇は半開きとなり、吐息混じりになっている様子です。私の妻は、夜の夫婦生活で見せる妖し気な表情を理不尽な方法で無理矢理に引き出され、常軌を逸脱した痴漢行為に陥落寸前となっていました。しかし、驚くべき光景はここからが本番だったのです。胸を辱しめられている妻の下半身に目を向けると、タイトなスカートが腰の辺りまで捲り上げられていました。白いレースの模様があしらわれたショーツが露になっています。。そして、ベージュのストッキングの中にまで幾人もの指の侵入を許してしまっていました。そう。痴漢魔は一人ではなかったのです。妻は、周りを痴漢男達に囲まれて、逃げるに逃げられない状態となっていたのでした。今は私の想像を交えて書いていますが、通りでその姿が見えにくかった筈です。奴等は複数で一人の女性を狩り、そして弄ぶ痴漢魔達だったのでした。
(そ、そんな…?!)

もはや、状況は絶望的でした。助けに行く事もできず、かといって大きな声を出しては妻に尾行していた事がバレてしまいます。妻自身の抵抗も、複数の男達が相手では期待できません。
(どうする…!どうする…!)
迷っている間にも、男達の変質的な行為は更にエスカレートしていきます。妻は、両脚をガニ股のような屈辱的な格好に開かされていました。人妻として、本来は必ず守らなければならない部分である筈の蜜壺を、容赦ない責めで玩具にされ、何本もの指でなぶり尽くされているのです。乳房をまさぐる手も徐々に大胆さを増し、掴み出された乳首を指で軽く摘ままれていた。更に私の位置からは確認できませんが、左右に陣取る男達によって両手に怒張した股間を押し付けられているようです。事によっては、剥き出しとなった狂暴な肉の棒を、左右別々の手に握らされているのかもしれません。
(やめろ…もう、やめてくれ!)
私の願いも虚しく、時間だけが過ぎて行きます。元来妻は敏感な方で、夜の生活でも私の軽い前戯で艶かしい喘ぎ声を漏らし、大量の蜜を溢れさせていました。結婚前、初めて身体を重ねた夜など、清楚な見た目と違って淫乱なのでは…と、本気で疑ったものです。私のあまり上手とは言えない前戯に対してもそうなのですから、複数の男達による執拗で淫靡な責めに抗う術などある筈もありません。幾人とも知れぬ痴漢達の手によって、乳房を揉まれ…乳首を摘ままれ…腰や尻をまさぐられ…蜜壺を抉られ…太ももと両手に肉棒を擦り付けられている妻。今や彼女の肉体は、男達の欲望を満足させる為だけの玩具に成り果てていました。
(くちゅ…ぬちゃ…)
妻の身体がビクンッビクンッと波打つ度に、聞こえる筈もない湿った愛液の音が私の耳に届きます。肉襞を掻き分けて侵入した指が膣内を擦り上げ、濡れそぼった肉の芽に到達する。探り当てられた憐れな肉芽は、その衣を剥がされ最も敏感な部分に耐え難い屈辱の愛撫を受けている…。そんな私の妄想と寸分違わぬ凌辱を、今まさに妻の肉体は受けているのでした。それも、複数の男達から。女の喜びを知っている人妻の肉体は、拒絶する心とは裏腹に更に強い刺激を求めている事でしょう。汗ばむ額と紅潮した頬が、禁断の世界へ堕ち行く妻をより過激に演出しているかのようでした。
(それにしても、一体何人の男達が痴漢行為に参加しているんだ?)
よく見ると、背広姿の男以外はとても若く、大学生や高校生までもが混ざっていました。


三十路を過ぎた人妻が、高校生にとって性の対象になるとは思いもよらず、私は大きなショックを受けました。思春期の子供達を、教え導く立場にある筈の大人の女が、その性欲の捌け口にされている…。そんな倒錯とした世界が、私の中に言い難い感情を生み落としたのでした。
(私の愛しい妻が、あんな子供に柔肌を晒して肉体を蹂躙されている…私だけのものだった筈の妻が!)
電車が駅を出発してから30分。妻が降りるべき駅まで、残り10分以上は掛かります。その間、幾つもの駅に停車しましたが、一向に乗客が減る様子はありません。既に30分間に渡り、妻への痴漢行為は続いていました。彼らは、捕縛した憐れな獲物をゆっくりといたぶり、弄び、辱しめ続けているのです。残酷なショーは、終わる事なく私の眼前で繰り広げられました。ストッキングの股間部を引き裂かれ、ブラウスのボタンは外され、ブラジャーの中に…ショーツの中に…腰に、腹に、背中に、太ももに…。身体中を這い回り、被虐の快楽を抉り出そうとする指、指、指。愛液が滴り、蜜壺から太股へと糸を引きながら伝い落ちる。それでも尚、淫らな指から与えられる刺激により、止めどなく蜜を溢れさせているのです。電車内に、妻の発する淫臭が漂います。
妻は今、どんな思いで耐えているのだろう?見知らぬ男達に、自分よりも遥かに年下の少年達に、これでもかという程なぶり尽くされ、羞恥に身を震わせながら心の中で助けてと叫んでいるのだろうか?それとも、彼らの淫猥な責めに屈服し、淫らな雌の如くより強い刺激を求めているのだろうか?信じたくはないが、後者のように感じられます。明らかに妻の顔は、喜びにうち震えているようでした。まるで、微熱にでも侵されたかのように意識が朦朧とする私を他所に、後ろに立つ男が妻の耳たぶに唇を近付け、何事かを囁きます。その瞬間、妻は細い肩をガクガクと震わせ、男の胸に顔を埋めるようにもたれ掛かりました。…イカされたようです。痴漢の指に乳首を転がされ、淫らな指を蜜壺の奥深くに差し込まれて…。獣達に蹂躙された肉体は、精神と共に彼らの手によって陥落したのです。

淫惨な宴は終了し、妻の降りるべき駅へと電車が到着しました。通勤、通学の乗客達を少しずつ排出し、電車内の混雑は緩和されて行きます。妻は、他の乗客に気付かれないよう、乱れた着衣を整えています。
(終わった…)
地獄の苦しみから逃れられた安堵感から、私は空いたシートに座り込みました。


いつの間にか私は、妻に見付かるかもしれない程の近距離に来ていましたが、もうそんな事どうでも良い気分でした。それ程憔悴し切っていたのです。ふと妻の方に目を向けると、あの背広姿の男に支えられるようにしてホームへ降りて行くところでした。他に痴漢行為を働いていた少年達の姿は見当たりません。獲物を心行くまで弄び、満足感に浸り既に立ち去ったのでしょう。ぼんやりと、妻を見送る私の存在に気付く事なく、二人は電車を後にします。そして、彼女の肩に回していた手を放し、男は聞き間違いではなく確かに、こう言ったのです。
「じゃあ沙織さん、また後で」
(えっ…あの男…妻の名を知っている!?)
その事実に、私は驚嘆しました。ドアが閉まる寸前に、慌てて電車を降りる私。
(ど、どうゆう事だ…ただの痴漢じゃないのか…?あいつは…誰なんだ?)
電車内という日常の空間で、妻を慰み者にした憎むべき獣。理不尽な恥辱を与え、熟れた肉体を心行くまで貪り尽くしたあな悪魔が妻の名を呼んだのです。犯罪者と被害者。奴らの妻に対する行為は、決して許されるものではありませんが、私の中で二人の関係は何の繋がりもない無機質なものという感じで捉えていました。しかし、現実はそうではなかったようです。妻と男は特別な関係にある…。もう、訳が分かりません。
混乱しながらも、一定の距離を開けて尾行を再開する私。妻と背広姿の男。距離を開けてはいますが、二人とも同じ方向へ向かって歩いて行きます。
(ひょっとして会社の同僚なのか?)
先程、男が妻へ掛けたあの言葉。
「沙織さん、また後で」
あの憎むべき獣は、確かに妻の名を呼んだのです。
(間違いない…二人は知り合いなのだ。どんな関係なんだ?不倫か?それとも…)
次々に頭の中に疑問が浮かんでは、また消えて行きます。悲しいかな、被虐的な妄想は更に広がり、無理矢理に犯された妻が屈辱に耐えながら、男の言いなりとなって這いつくばり、奉仕を強要されている姿までもが頭に浮かんで来ました。私の前を歩いている妻は、雌特有の淫臭を放ちながら街行く男達の視線を集めています。電車の中で見た刺激的な光景のせいか、すれ違う名も知らぬ男達全てが、妻を目で犯しているように思えました。彼らの想像の中、妻はどんな姿で犯されているのでしょう。どんな淫猥な言葉で責められているのでしょう。唇も、股間も、屈強な獣の猛り狂った肉棒で、これでもかと貫かれそして、貪られているのでしょうか…。

妻のM性を目の当たりにし、大切な彼女を守りたいと思う反面、汚し抜かれた惨めな姿に高揚感すら覚えてしまった私。もしかしたら私が知らないだけで、清楚だと思い込んでいた愛する妻は、変態的な男達に、寄って集って肉体を弄ばれる事を望む、被虐願望の持ち主だったのかもしれません。そしてまた、私も妻が性奴隷のように扱われる憐れな姿に、欲情を昂らせる性癖を持っていたのでしょうか。初々しささえ漂うスーツ姿のまま、四つん這いにさせられ後ろから前から、穴という穴を貫かれる妻。狂暴な肉の棒で密壺を抉られ、顔前で膝立ちをした男の股間に顔を埋め、欲望に反り返った肉棒を喉の奥まで飲み込み、舌と唇で奉仕をするただの雌…。そんな妄想をしただけで、私の股間は熱くなります。もうまるで、現実と妄想の狭間にいるようで、これが夢なのか本当なのか訳が分かりません。尾行はもう止めて、一旦家へ戻ろうかとも思いました。しかし、男と妻が同じ建物、会社に消えて行く後ろ姿を見送り、私は決意しました。たとえどんな結果になろうとも、事実を突き止めてやると。例え、妻が背広姿の男と不倫関係にあり、あまつさえ奴隷のような扱いを受けていたとしても。男は私の想像した通り会社の同僚だったようです…。
暫く考えあぐねていましたが、意を決した私は二人が消えたその建物を見張る事にしました。ちょうど、正面玄関を見渡せる位置に喫茶店があります。少しは時間が稼げるでしょう。何もせず、会社の周辺をウロウロしていては、まるで不審者です。面倒な事にならない為にも、喫茶店は身を隠すのにうってつけでした。私は、何気ない振りを装い店内に入り窓際のボックス席に座りました。若いウエイトレスにホットコーヒーを注文し、窓の外を注意深く窺います。
(しかし、あまり長時間同じ場所にいる訳にもいかないな…)
そう考えていると、ほんの20分程で、男が再び姿を現しました。外回りをする、営業マンのようです。そして、連れだって歩くように、その後ろから妻も顔を見せました。妻は以前、営業アシスタントという職種に就いていると話をしていましたので、営業職の男性社員と行動を共にしていても、何ら不思議はありません。私は、それ程驚きもせず店を出て二人の後を追いました。男は、上機嫌な様子で色々と妻に話し掛けていますが、一方の妻は伏し目がちに軽く頷くだけ。今朝の恥態を考えれば当然です。どうやら妻にとって、あの男との同行は敬遠したい仕事であるようです。

私は、高鳴る胸の鼓動を抑えながら、見失わないように二人を追い掛けました。妻と男はそのまま地下鉄に乗り、目的地を目指します。何処へ行くつもりか全く分かりませんが、私も必死に着いて行きました。さすがに、空いている地下鉄の車内では朝のような暴挙に出る事もなく、男は何事かを話し続けています。妻も相変わらず、憂鬱な様子です。一つ後ろの車両から二人を窺う私も、妻を尾行している罪悪感からどんどん憂鬱な気分になっていきます。
地下鉄での移動は、ほんの3区間。そして、地上に出てから歩く事10分。平屋の建物の前で、二人は立ち止まりました。慌てて、自販機の陰に隠れる私。周辺にも、建物内にも人の気配はありません。看板を見ると、妻が勤める会社と同じ社名になっています。[物流センター]と書いてありますので、どうやら倉庫として使っている建物のようです。男はポケットから鍵を取り出し、躊躇する妻を促して建物の中に入りました。
(まさか…)
私も、不安を感じ入口付近まで駆け寄ります。扉には丁寧に鍵がかけられていました。急いで裏手に回り、他に入口がないか探しましたが何処にもありません。ふと見上げると、小さな窓が一つ見つかりました。建物の土台に足を乗せれば、中を覗けそうです。私は急いでそこに足を掛け、内部の様子を覗き込みました。ちょうど、倉庫内中央のテーブルとソファが置いてある場所が見えます。妻と男は、そこに座っていました。窓には鍵がかかっておらず、気付かれないように開ける事ができました。聞き取りづらいですが、二人の会話も聞こえて来ます。すると、突然妻が大きな声を上げました。
「もう、無理です!いい加減にして下さい!」
ひどく怒っている様子です。
「そんなに怒らないでよ、沙織さん。朝だって喜んでたじゃない」
「喜んでなんか…」
「身体は満更でもない感じだったよ?」
「…!」
にやにやと厭らしい笑顔で、正面に座る妻を舐めるように見る男。どうやら、電車内で見た痴漢行為の話を持ち出し、妻を辱しめているようです。
「俺、凄ぇ興奮しちゃったよ」
下品な言葉を投げ掛け、妻を責め立てています。よく見ると、男は以外と若く20台前半といった感じでしょうか。茶髪に派手なドレスシャツを着込み、まるでホストのようです。
「人妻が電車で痴漢にイカされちゃうなんて…旦那さんには言えないよねぇ?」
「帰ります!」
男は、立ち上がる妻を制し、
「しゃぶれよ」
と、言い放ちました…。


「…お断りします!」
妻は、青ざめた顔で身体を震わせています。最初は、男が何を言っているのか分かりませんでしたが、やっと理解出来ました。奴は、こんな場所で妻に口での奉仕を強要していたのです。私も、あまりの展開に青ざめました。
「私は、今日必要な在庫品を探す為にここに来たんです。そんな事をする為に来たんじゃありません」
きっぱりと言い切る妻。しかし、男は全く動じる事なく、
「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」
そう言ったのでした。
(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)
少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。
「あっあれは…貴方が無理矢理…」
…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」
男が股間を指差します。
「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」
妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」
あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。
「写真を…返して!」
「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」
「卑怯者っ…!」
妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!
「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」
勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。
「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」
男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。
「お願い…します…」
「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」
「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」
声を詰まらせる妻…。


男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。
「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」
妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。
「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」
妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。
「そんな事…」
妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。
「早くしろ…」
しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。
「…分かりました」
ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。
「ん…んふ…あふ」
息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。
「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」
男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。
「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」
男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。
(ジュル…ジュポ…)
そんな音が聞こえました…。


口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。
「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」
妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。
「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」
妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。
「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」
「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。
「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」
妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。
「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」
「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」
頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に、
「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」
と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは、
「クチュ…ニチャ…」
と、湿った音が倉庫内に響きました。
「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」
腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」
そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に、
「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」
という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。
「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」
「は…はい」
「丁寧に舐めろよ」
「んぅぅ…分かり…ました…」
「もっと舌を使え」
「あぅ…は…い」
「俺のチンポの味はどうだ?」
「ん…ぐむぅ…」
「どうなんだ?」
「んぐ…お…美味しい…です…」
「もっと音を立ててしゃぶるれよ」
「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」
「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」
「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」
あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。
「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」
「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」
妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。


ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。
「それだけは…それだけは…あうぅ…」
そう、うわ言のように繰り返す妻。
「いくぜ…」
男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。
「グヌュ…クチャ…」
湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。
「ぐぅ…うあぁぁ…!」
男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。
「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」
男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。
静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。
「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」
後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。
「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」
「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」
快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。
「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」
妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。
「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」
「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」
息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。
「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったて。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」
「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」
私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。。
「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」
私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。
そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。
「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」
男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。
「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」
男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。
「あ…な、何を…」
そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。
「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」
ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。
「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」


両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。
「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」
男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。
「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」
しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。
「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」
ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。
自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。
「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」
「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」
「お願…い…イカせて…」
禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。
「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」
「お…願い…もっと…して…」
「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」
「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」
「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」
「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」
「じゃあもう止めるかい?」
「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」
「私の…?」
「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」
その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。
「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」
これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」
「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」
「あぁん…は…はい…!」
男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。
「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」
「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」
「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」
全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。
「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」
「ぐむ…あふぅ…んぐ…」
鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。
「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。
「うぅ…」
すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。
「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」
「いや…いや…」
子供のように泣きじゃくる妻。
「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」
「…!」
もう、この男からは逃げられない。そう感じました。妻は、堕ちるところまで堕ちるしかないのでしょうか……。

高校生向けの新しい教科書6

おはよう御座います。同じ年のロケット型超乳を誇るお屋敷のお嬢様を自宅レイプでこっそり彼女にしてしまった今度高校3年になる受験生です。狙いは理1ですがもともと先月まで理3を狙っていたので学力的には多分合格できると思います。彼女の父君に良い成績を収めてアピールしなければなりません。

最近の彼女とのセックスは「30歳の保健体育」と言う本に沿って深めています。この本には色々と初心者向けの実戦的な情報が書かれているので良書だと思います。セックス体位についても種類を絞り詳しく解説されています。昨日朝駆けしてきた彼女と松葉崩しをこの本をもとに楽しみました。

しかし松葉崩しは良いですね。色々なセックスのポイントが彼女の嗜好に合わせてコントロールできます。まだ亀頭にはコンドーム越しの彼女の膣の感覚が残っています。早くまたセックスしたいと思います。多分彼女も同じ気持ちでいると思います。今日は図書館で一緒に勉強する予定なので帰りにセックスしたいです。

今日は早起きできたのでラジオ体操とジョギングに行きます。幸い雨もなさそうなので気分良く体を動かしてから受験勉強に取り掛かろうと思いました。そしてよい成績を残し彼女の家に爵位なしの士族の小宅を認めさせて彼女と結婚にゴールインしたいと思います。

彼女とのメッセージ交換はお屋敷に対して電話や携帯や郵便は使えないので、手紙を書いて茶道教室の帰りに交換しています。手紙は彼女の愛情を長くとどめてくれるので良いです。「愛しています。将来はあなた以外の男性の子供は産むつもりはありません。」と遠回しに逆プロポーズされています。男としてこれにこたえたいです。

それではそろそろラジオ体操会場へ向け得てジョギングするため着替えや洗面等を済ませたいなと思います。失礼します。

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

鬼畜男に堕とされた私の妻 2

 しかし、男は全く動じる事なく「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
*「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。


「写真を…返して!」「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」「卑怯者っ…!」妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。

 あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

「お願い…します…」「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。


「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。

「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。

 太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。

「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。

 反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。

 喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。


「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。

「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」

と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。

 レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。


 口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」「は…はい」「丁寧に舐めろよ」「んぅぅ…分かり…ました…」「もっと舌を使え」「あぅ…は…い」「俺のチンポの味はどうだ?」「ん…ぐむぅ…」「どうなんだ?」「んぐ…お…美味しい…です…」「もっと音を立ててしゃぶるれよ」「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」

「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。


 そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。

 露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。


 両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


 男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。

「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。


「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったって。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」

「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。

 男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

 他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。

 彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…


 妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。

「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。


「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。

「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。

 すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。


 自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。

「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」「お…願い…もっと…して…」「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」「じゃあもう止めるかい?」「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」

「私の…?」「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。


 もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。


 そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」「…!」もう、この男からは逃げられない。そう感じました。

絵理奈さんが犯される一部始終を覗き見していました

僕は22歳の会社員です。

地方出身で就職の為、1年程前から大阪で一人暮らしをしています。

ただ高い家賃は払えないので大阪でも田舎寄りのK市に住んでいます。

周りを林に囲まれたボロボロの貸し家なのですが唯一のメリットは道を挟んだ向いに大きな一軒家が建っていて、そこに住んでいる夫婦の奥さんがとても可愛らしいことでした。

彼女は青木絵理奈さんという名前で、今年30歳になるのですが、えくぼが可愛く、見た感じは20代前半に見えます。

小柄なわりに胸も大きくて僕は毎晩彼女をオカズにしていました。

しかし一週間前のある出来事から彼女の姿を見ることが無くなりました。

一週間前の朝でした。

僕の仕事は接客業で、その日は平日休みだった為、ゴミを捨てに100メートル程離れたゴミ捨て場にゴミを出しに行きました。

ゴミを出しに行く途中に旦那さんをバス停まで送り届けた帰りの彼女とすれ違いました。

真冬の朝なのにダウンジャケットと膝丈のデニムのスカートで生足にスニーカーを履く彼女は、すれ違う時に甘酸っぱい香りがして、とてもセクシーでした。

しかし普段と違うのは彼女の背後から見ただけで普通では無い、身長は180cmくらいで体付きのガッシリとした…でも顔は詳しく解らないが…普通では無い表情をした怪しい男が彼女の後ろ姿を舐める様に見ながら尾行していたのです。

僕は、あの男…もしかして、絵理奈さんを尾行してるのかな?と考えましたが、白昼堂々と悪事を働く奴は、いないよな…と思いながらゴミを出し終え自分の部屋に戻ろうとしてました。

絵理奈さんの家の前を通り過ぎようとした時でした。

彼女の家からガタン!っと物音がしたのです。…それは何かが倒れた様な音でした。

僕は玄関で何か落ちたのかな…と思ったけど、続け様に「きゃぁ!」と女性の悲鳴の様な声が聞こえたような気がしました。

普段なら気にしないのですが、先程、不審な男とすれ違った矢先なので僕は彼女が心配になり、勝手に門を開けて彼女の家の敷地に入ってみました。

玄関の前まで来ると、家の中から

「ちょっと、なんですか!誰か助けて!」

と明らかに普通ではない争っている様な声がしました。

僕はすぐにインターホーンを押したましたが、家の中からは「ガタン!ギギギギー」と机か椅子を動かすような音が聞こえただけで何の反応もありませんでした。

僕は、これは…もしかしたら…と思い、玄関の扉のノブを回すと鍵が掛って無かったので恐る恐る家の中を覗いてみました。

リビングのほうから、「ギギー!」「ガタガタ…」と音がして「キャッ!」「やめてよ!」と女性の声がしていました。

誰かと争っている様子でした。

僕は静かに玄関を閉めて足音を殺してリビングに近寄ったのですが、リビングの扉の向こうからは「ドン!ズン!ズン!」と大きな音と振動が響いてきて、

「嫌ああぁーっ!やめてーっ!」

と絵理奈さんの悲鳴が聞こえてきたので、僕は急に恐ろしくなってしまったのです。

恐ろしさと緊張で僕は腰が抜けてしまいました。

こんな時に何故…と思うかもしれませんが、僕は元々苛められっ子なので、怖いのは苦手でした。

でも絵理奈さんを助けなくては!と思い、少し開いていたリビングの扉の隙間から中の様子を伺いました。

一瞬、誰も居ないように見えましたが、更に扉を開けるとソファーの向こう側に女性の足が見え…更にそのの向こうに男性の背中ゴソゴソと動いているのが見えました。

扉を開けた為、絵理奈さんの叫び声がハッキリと聞こえました。

「お願いっ!お願いだからやめてっ!嫌あぁー!」

と叫び声を彼女は上げていました。

僕の位置からは2人の姿がソファーの影になり良く見えませんでした。

ただ、獣のような男の唸り声と彼女の

「嫌、嫌っ…やめてー、だめーっ!」

と叫ぶ声が響いていました。

僕は気配を殺し、姿勢を低くしてゆっくりと室内に入り、ソファーの影から恐る恐る2人のほうを見ました。

そこには仰向けに倒れた絵理奈さんの上に、先ほど道ですれ違った大男が覆い被さっていました。

彼女の着衣は乱れていてカットソーというのでしょうか。

胸元が大きく開いていて前がボタンで止まってる服だったのですが、既に伸ばされてボタンも外れていて黒いブラジャーはずり上げてられて胸は露にされていました。

僕の位置からは彼女の下半身は良く見えなかったんですが、デニムのスカートは捲り上げられていて、下着は履いているのか脱がされているのか確認出来きませんでしたが、大男はズボンを脱いでいて下半身は裸でした。

男が腰を動かすと彼女は足をバタバタとさせて、か細い両手で必死に男を押退けようと抵抗していました。

何秒…いや何分経ったのでしょうか。

僕は目の前の壮絶な光景に目を奪われていました。

彼女も抵抗し疲れたのか徐々に抵抗する力も弱くなり、叫び声も

「ハアハア…嫌…ハアハア…い、嫌ぁー…」

と苦しそうで小さな声になってしまっていました。

徐々に弱っていく彼女とは反対に男は「ヴ~ヴ~」と叫びながら激しく腰を動かしていました。

彼女は最初は足をバタバタとさせて両手で男を押退けようと抵抗していましたが…もう力尽きたみたいで両足はブラブラして男の腰の動きと一緒に揺れているだけで、両手も力が入ってない感じで辛うじて男の胸に手を充てているだけでした。

いつも僕に笑顔で挨拶をしてくれる綺麗な顔は、激しく抵抗したためか赤く上気していて白い頬もピンク色に染まっていました。

目の前で、いつもオカズにしていた絵理奈さんがレイプされている!

この時点で僕は完全に覗き魔となっていて、助けるどころか興奮して下半身が硬くなっていました。

やがて男は急に動かなくなり、彼女に何かを告げているようでした。

すると彼女は突然

「だめっ!本当にやめて!だめ!お願いっ!お願いだからやめて!い、いやーっ!!」

と悲鳴を上げて再び足をバタバタさせて男から離れようと暴れ始めたました。

しかし大男はガッチリと絵理奈さんをホールドし、小柄な彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そうして数十秒後、ようやく彼女から大男は離れました。

彼女から大男のモノが抜けたあと、彼女のあそこからタラリと大男の精液が流れ出てきていました。

大男はしばらくの間、ボーと彼女を見つめていました。

彼女は仰向けの状態で両腕を顔の上で交差させて顔を覆い、胸や下半身を露にしたまま動きませんでした。

彼女の乳房や太モモは争った為に赤いミミズ腫れがたくさん残っていて痣みたくなっていました。

仰向けで顔を両腕で覆い隠し、声を殺してシクシク泣く彼女を尻目に男はズボンを上げると一人事をブツブツ言いながらリビングから去って行きました。

ソファーの影に隠れてる僕のことには全く気付いていないようでした。

男が去った後も絵理奈さんは仰向けで倒れた状態で「うっ、うっ」と肩で咳きをして泣いていました。

僕は泣いてる彼女に気付かれない内に、こっそりと彼女の家を出ました。

その日から絵理奈さんの家は夜も灯が消えたままで、人の気配がしません。

あの日から一週間経ちましたが彼女は何処へ行ってしまったのでしょうか。

もうあの可愛らしい絵理奈さんの笑顔が見られないのが残念です。

花火大会の接待で人目惚れの奥さんが三人の痴漢から犯された。

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。

この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を

解放します。

そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を

見つけて目の保養しています。

家族の招待客が来た時に見ていたら見覚えのある女性が居ました。

その女性は、私の住むアパート近くの超豪邸に住んでいる奥さんでした。

私が超豪邸を通った時に家から出てきた所で見て人目惚れした奥さんです。

まだ、若く20代半ばで顔は、神田沙也加に似ていてスタイルが、旦那は50代だ。

ちょうど、アパートの部屋から双眼鏡で見ると超豪邸中が覗けます。

奥さんは、家の中だと結構露出が高くこの前もプールサイドにいた時も初めは、

ビキニを着ていましたが、途中からトップレス状態で私は、その日に望遠カメラを

買に行き後日、奥さんのビキニ姿・トップレス姿をゲットしました。

今では、奥さんの私生活を盗撮していて下着姿やエッチな写真もあります。

そんな奥さんが、浴衣を着て登場したので、私はすぐにカメラを取りに行き奥さんを

下着が透けて見える浴衣姿を隠し撮りしました。

私が、警備するふりしながらいると三人の男達の会話が聞こえてきました。

その男達は、私も知っていて通勤中に三人で痴漢をしているのをよく見ます。

男A「おい、見ろよー あの白の浴衣着ている女いいなー下着透けてるなー」

男B「ああー俺もさっきから気になって見てたけどおつぱいでけなーいいケツしてるなー」

男C「あんな綺麗な女にチンポしゃぶらせたら気持ちいいよなー」

男A「でもよーあれ横にいるのは、旦那じゃねのーあの女には、もったいないなー」

男B「もったいないよー俺達がやってやらいとかいそだなー」

男C「旦那は、結構酔っぱらっているし、あの場所なら花火が上がれば痴漢しても

大丈夫だろー三人で囲んで痴漢してやろー見てるだけでもたまんねなー」

男A「そうだなーやろかー俺、チンポ立ってきたどー」

私は、会話を聞いて奥さんを助けないと旦那は酔っぱらってテーブルで寝始めていて、

私しかいないと思いました。

花火が上がると男三人は、奥さんを取り囲み左右から浴衣の上から胸を触り後ろからは、                                          おしりを浴衣の上から両手で触っています。

遂に、浴衣の中に手が入り奥さんの胸は、揉まれています。

奥さんは、抵抗していますが男三人の手は、巧みに奥さんを痴漢しています。

私も助けたい気持から奥さんが痴漢される姿をもっと見たい気持ちが強くカメラで

隠し撮りをしました。

ちょっとした隙から奥さんは、屋上の裏に逃げていきました。

しかし男三人からすれば絶好の場所で、他の人から完全に視界入らない場所に

奥さんは、逃げていったのです。

でも、男三人は、用心のためか下の階に奥さんを連れて行き空いている会議室に

入りました。

男C「おい、ここ大丈夫か 人来ねーか」

男B「ここは、人が来ねーから奥さんとたっぷりと楽しめるよ」

男A「奥さん さっきの続きやろーかー」

奥さん「やめてください。今、帰していただければこのことは、誰にも言いません」

男A「言われて困るのは、奥さんでしょー今から犯されるだからー」

奥さん「いゃ、やめてください。人を呼びますよ。」

男B「奥さんここは、防音だしー人こねよーさっきおっぱい揉まれて感じてたじゃねーか」

男C「ケツ揉まれて感じてクネクネしてたじゃねーかー」

奥さん「違います。感じてなんかしていません。」

男C「いいから奥さん痛い目に遭いたくないでしょー浴衣をビリビリ破くよーいいのー」

奥さん「・・・」

男A「えーやろー浴衣をビリビリに破いてやろー」

奥さん「それだけは、ゆるしてください。お願いします。」

男A「それなら自分から浴衣を脱ぎなー脱いだら考えてあげるよー」

私は、隣の会議室の準備室から一部始終覗いて奥さんが浴衣を脱ぐ所から                                                 会議室のカメラを録画を開始しました。

奥さんは、しぶしぶと浴衣を脱ぎ下着姿になりました。

男A「奥さんエロい下着やなー」

奥さんの下着の色はオレンジでパンティはレースでスケスケです。

男三人は、奥さんに群がりキスはするわ胸は揉むわ痴漢って言うよりレイプに

変わっていて下着も脱がされて男三人に上の口も下の二つの口も犯されています。

嫌がっていた奥さんも自分から腰を振りながらチンパをしゃぶっています。

奥さん「いゃ~~ん あ~~ん いぃぃ~~ん もっと突いて~~~~~~」

男A「奥さんチンポ好きやなー もっと犯してやるなー」

奥さん「犯して~~~~~気持ちいぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~」

奥さんは、レイプされているのに騎乗位の格好で腰を振り男二人チンポを交合に

しゃぶっています。

奥さんは、何回も逝かされています。 

男達は、奥さんを輪して最後は、中出しして下着を持って去って行きました。

奥さんは、トイレに行きしばらくして出てきました。

間違えなくノーブラノーパン状態です。

私は、奥さんがレイプされた画像をネタに奥さんを私の物にします。

早く奥さんを犯したいです。



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