萌え体験談

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レイプ

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

鬼畜男に堕とされた私の妻 2

 しかし、男は全く動じる事なく「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
*「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。


「写真を…返して!」「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」「卑怯者っ…!」妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。

 あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

「お願い…します…」「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。


「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。

「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。

 太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。

「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。

 反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。

 喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。


「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。

「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」

と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。

 レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。


 口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」「は…はい」「丁寧に舐めろよ」「んぅぅ…分かり…ました…」「もっと舌を使え」「あぅ…は…い」「俺のチンポの味はどうだ?」「ん…ぐむぅ…」「どうなんだ?」「んぐ…お…美味しい…です…」「もっと音を立ててしゃぶるれよ」「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」

「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。


 そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。

 露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。


 両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


 男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。

「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。


「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったって。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」

「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。

 男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

 他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。

 彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…


 妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。

「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。


「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。

「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。

 すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。


 自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。

「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」「お…願い…もっと…して…」「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」「じゃあもう止めるかい?」「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」

「私の…?」「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。


 もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。


 そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」「…!」もう、この男からは逃げられない。そう感じました。

絵理奈さんが犯される一部始終を覗き見していました

僕は22歳の会社員です。

地方出身で就職の為、1年程前から大阪で一人暮らしをしています。

ただ高い家賃は払えないので大阪でも田舎寄りのK市に住んでいます。

周りを林に囲まれたボロボロの貸し家なのですが唯一のメリットは道を挟んだ向いに大きな一軒家が建っていて、そこに住んでいる夫婦の奥さんがとても可愛らしいことでした。

彼女は青木絵理奈さんという名前で、今年30歳になるのですが、えくぼが可愛く、見た感じは20代前半に見えます。

小柄なわりに胸も大きくて僕は毎晩彼女をオカズにしていました。

しかし一週間前のある出来事から彼女の姿を見ることが無くなりました。

一週間前の朝でした。

僕の仕事は接客業で、その日は平日休みだった為、ゴミを捨てに100メートル程離れたゴミ捨て場にゴミを出しに行きました。

ゴミを出しに行く途中に旦那さんをバス停まで送り届けた帰りの彼女とすれ違いました。

真冬の朝なのにダウンジャケットと膝丈のデニムのスカートで生足にスニーカーを履く彼女は、すれ違う時に甘酸っぱい香りがして、とてもセクシーでした。

しかし普段と違うのは彼女の背後から見ただけで普通では無い、身長は180cmくらいで体付きのガッシリとした…でも顔は詳しく解らないが…普通では無い表情をした怪しい男が彼女の後ろ姿を舐める様に見ながら尾行していたのです。

僕は、あの男…もしかして、絵理奈さんを尾行してるのかな?と考えましたが、白昼堂々と悪事を働く奴は、いないよな…と思いながらゴミを出し終え自分の部屋に戻ろうとしてました。

絵理奈さんの家の前を通り過ぎようとした時でした。

彼女の家からガタン!っと物音がしたのです。…それは何かが倒れた様な音でした。

僕は玄関で何か落ちたのかな…と思ったけど、続け様に「きゃぁ!」と女性の悲鳴の様な声が聞こえたような気がしました。

普段なら気にしないのですが、先程、不審な男とすれ違った矢先なので僕は彼女が心配になり、勝手に門を開けて彼女の家の敷地に入ってみました。

玄関の前まで来ると、家の中から

「ちょっと、なんですか!誰か助けて!」

と明らかに普通ではない争っている様な声がしました。

僕はすぐにインターホーンを押したましたが、家の中からは「ガタン!ギギギギー」と机か椅子を動かすような音が聞こえただけで何の反応もありませんでした。

僕は、これは…もしかしたら…と思い、玄関の扉のノブを回すと鍵が掛って無かったので恐る恐る家の中を覗いてみました。

リビングのほうから、「ギギー!」「ガタガタ…」と音がして「キャッ!」「やめてよ!」と女性の声がしていました。

誰かと争っている様子でした。

僕は静かに玄関を閉めて足音を殺してリビングに近寄ったのですが、リビングの扉の向こうからは「ドン!ズン!ズン!」と大きな音と振動が響いてきて、

「嫌ああぁーっ!やめてーっ!」

と絵理奈さんの悲鳴が聞こえてきたので、僕は急に恐ろしくなってしまったのです。

恐ろしさと緊張で僕は腰が抜けてしまいました。

こんな時に何故…と思うかもしれませんが、僕は元々苛められっ子なので、怖いのは苦手でした。

でも絵理奈さんを助けなくては!と思い、少し開いていたリビングの扉の隙間から中の様子を伺いました。

一瞬、誰も居ないように見えましたが、更に扉を開けるとソファーの向こう側に女性の足が見え…更にそのの向こうに男性の背中ゴソゴソと動いているのが見えました。

扉を開けた為、絵理奈さんの叫び声がハッキリと聞こえました。

「お願いっ!お願いだからやめてっ!嫌あぁー!」

と叫び声を彼女は上げていました。

僕の位置からは2人の姿がソファーの影になり良く見えませんでした。

ただ、獣のような男の唸り声と彼女の

「嫌、嫌っ…やめてー、だめーっ!」

と叫ぶ声が響いていました。

僕は気配を殺し、姿勢を低くしてゆっくりと室内に入り、ソファーの影から恐る恐る2人のほうを見ました。

そこには仰向けに倒れた絵理奈さんの上に、先ほど道ですれ違った大男が覆い被さっていました。

彼女の着衣は乱れていてカットソーというのでしょうか。

胸元が大きく開いていて前がボタンで止まってる服だったのですが、既に伸ばされてボタンも外れていて黒いブラジャーはずり上げてられて胸は露にされていました。

僕の位置からは彼女の下半身は良く見えなかったんですが、デニムのスカートは捲り上げられていて、下着は履いているのか脱がされているのか確認出来きませんでしたが、大男はズボンを脱いでいて下半身は裸でした。

男が腰を動かすと彼女は足をバタバタとさせて、か細い両手で必死に男を押退けようと抵抗していました。

何秒…いや何分経ったのでしょうか。

僕は目の前の壮絶な光景に目を奪われていました。

彼女も抵抗し疲れたのか徐々に抵抗する力も弱くなり、叫び声も

「ハアハア…嫌…ハアハア…い、嫌ぁー…」

と苦しそうで小さな声になってしまっていました。

徐々に弱っていく彼女とは反対に男は「ヴ~ヴ~」と叫びながら激しく腰を動かしていました。

彼女は最初は足をバタバタとさせて両手で男を押退けようと抵抗していましたが…もう力尽きたみたいで両足はブラブラして男の腰の動きと一緒に揺れているだけで、両手も力が入ってない感じで辛うじて男の胸に手を充てているだけでした。

いつも僕に笑顔で挨拶をしてくれる綺麗な顔は、激しく抵抗したためか赤く上気していて白い頬もピンク色に染まっていました。

目の前で、いつもオカズにしていた絵理奈さんがレイプされている!

この時点で僕は完全に覗き魔となっていて、助けるどころか興奮して下半身が硬くなっていました。

やがて男は急に動かなくなり、彼女に何かを告げているようでした。

すると彼女は突然

「だめっ!本当にやめて!だめ!お願いっ!お願いだからやめて!い、いやーっ!!」

と悲鳴を上げて再び足をバタバタさせて男から離れようと暴れ始めたました。

しかし大男はガッチリと絵理奈さんをホールドし、小柄な彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そうして数十秒後、ようやく彼女から大男は離れました。

彼女から大男のモノが抜けたあと、彼女のあそこからタラリと大男の精液が流れ出てきていました。

大男はしばらくの間、ボーと彼女を見つめていました。

彼女は仰向けの状態で両腕を顔の上で交差させて顔を覆い、胸や下半身を露にしたまま動きませんでした。

彼女の乳房や太モモは争った為に赤いミミズ腫れがたくさん残っていて痣みたくなっていました。

仰向けで顔を両腕で覆い隠し、声を殺してシクシク泣く彼女を尻目に男はズボンを上げると一人事をブツブツ言いながらリビングから去って行きました。

ソファーの影に隠れてる僕のことには全く気付いていないようでした。

男が去った後も絵理奈さんは仰向けで倒れた状態で「うっ、うっ」と肩で咳きをして泣いていました。

僕は泣いてる彼女に気付かれない内に、こっそりと彼女の家を出ました。

その日から絵理奈さんの家は夜も灯が消えたままで、人の気配がしません。

あの日から一週間経ちましたが彼女は何処へ行ってしまったのでしょうか。

もうあの可愛らしい絵理奈さんの笑顔が見られないのが残念です。

花火大会の接待で人目惚れの奥さんが三人の痴漢から犯された。

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。

この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を

解放します。

そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を

見つけて目の保養しています。

家族の招待客が来た時に見ていたら見覚えのある女性が居ました。

その女性は、私の住むアパート近くの超豪邸に住んでいる奥さんでした。

私が超豪邸を通った時に家から出てきた所で見て人目惚れした奥さんです。

まだ、若く20代半ばで顔は、神田沙也加に似ていてスタイルが、旦那は50代だ。

ちょうど、アパートの部屋から双眼鏡で見ると超豪邸中が覗けます。

奥さんは、家の中だと結構露出が高くこの前もプールサイドにいた時も初めは、

ビキニを着ていましたが、途中からトップレス状態で私は、その日に望遠カメラを

買に行き後日、奥さんのビキニ姿・トップレス姿をゲットしました。

今では、奥さんの私生活を盗撮していて下着姿やエッチな写真もあります。

そんな奥さんが、浴衣を着て登場したので、私はすぐにカメラを取りに行き奥さんを

下着が透けて見える浴衣姿を隠し撮りしました。

私が、警備するふりしながらいると三人の男達の会話が聞こえてきました。

その男達は、私も知っていて通勤中に三人で痴漢をしているのをよく見ます。

男A「おい、見ろよー あの白の浴衣着ている女いいなー下着透けてるなー」

男B「ああー俺もさっきから気になって見てたけどおつぱいでけなーいいケツしてるなー」

男C「あんな綺麗な女にチンポしゃぶらせたら気持ちいいよなー」

男A「でもよーあれ横にいるのは、旦那じゃねのーあの女には、もったいないなー」

男B「もったいないよー俺達がやってやらいとかいそだなー」

男C「旦那は、結構酔っぱらっているし、あの場所なら花火が上がれば痴漢しても

大丈夫だろー三人で囲んで痴漢してやろー見てるだけでもたまんねなー」

男A「そうだなーやろかー俺、チンポ立ってきたどー」

私は、会話を聞いて奥さんを助けないと旦那は酔っぱらってテーブルで寝始めていて、

私しかいないと思いました。

花火が上がると男三人は、奥さんを取り囲み左右から浴衣の上から胸を触り後ろからは、                                          おしりを浴衣の上から両手で触っています。

遂に、浴衣の中に手が入り奥さんの胸は、揉まれています。

奥さんは、抵抗していますが男三人の手は、巧みに奥さんを痴漢しています。

私も助けたい気持から奥さんが痴漢される姿をもっと見たい気持ちが強くカメラで

隠し撮りをしました。

ちょっとした隙から奥さんは、屋上の裏に逃げていきました。

しかし男三人からすれば絶好の場所で、他の人から完全に視界入らない場所に

奥さんは、逃げていったのです。

でも、男三人は、用心のためか下の階に奥さんを連れて行き空いている会議室に

入りました。

男C「おい、ここ大丈夫か 人来ねーか」

男B「ここは、人が来ねーから奥さんとたっぷりと楽しめるよ」

男A「奥さん さっきの続きやろーかー」

奥さん「やめてください。今、帰していただければこのことは、誰にも言いません」

男A「言われて困るのは、奥さんでしょー今から犯されるだからー」

奥さん「いゃ、やめてください。人を呼びますよ。」

男B「奥さんここは、防音だしー人こねよーさっきおっぱい揉まれて感じてたじゃねーか」

男C「ケツ揉まれて感じてクネクネしてたじゃねーかー」

奥さん「違います。感じてなんかしていません。」

男C「いいから奥さん痛い目に遭いたくないでしょー浴衣をビリビリ破くよーいいのー」

奥さん「・・・」

男A「えーやろー浴衣をビリビリに破いてやろー」

奥さん「それだけは、ゆるしてください。お願いします。」

男A「それなら自分から浴衣を脱ぎなー脱いだら考えてあげるよー」

私は、隣の会議室の準備室から一部始終覗いて奥さんが浴衣を脱ぐ所から                                                 会議室のカメラを録画を開始しました。

奥さんは、しぶしぶと浴衣を脱ぎ下着姿になりました。

男A「奥さんエロい下着やなー」

奥さんの下着の色はオレンジでパンティはレースでスケスケです。

男三人は、奥さんに群がりキスはするわ胸は揉むわ痴漢って言うよりレイプに

変わっていて下着も脱がされて男三人に上の口も下の二つの口も犯されています。

嫌がっていた奥さんも自分から腰を振りながらチンパをしゃぶっています。

奥さん「いゃ~~ん あ~~ん いぃぃ~~ん もっと突いて~~~~~~」

男A「奥さんチンポ好きやなー もっと犯してやるなー」

奥さん「犯して~~~~~気持ちいぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~」

奥さんは、レイプされているのに騎乗位の格好で腰を振り男二人チンポを交合に

しゃぶっています。

奥さんは、何回も逝かされています。 

男達は、奥さんを輪して最後は、中出しして下着を持って去って行きました。

奥さんは、トイレに行きしばらくして出てきました。

間違えなくノーブラノーパン状態です。

私は、奥さんがレイプされた画像をネタに奥さんを私の物にします。

早く奥さんを犯したいです。

ロストバージン

初体験というよりSEXで、チンポを挿入する時、チンポを手で持って彼女のおまんこの場所を確認して、おまんこに当てて挿入するつもりが、挿入できない場合も有ると聞いたことがあります。今の妻も結婚後25年になりますが、SEX時の前戯を充分にして、妻の「入れて」の一言もチンポを手で持って妻のおまんこを確認して挿入していますが、昔の彼女の場合は、半分レイプ的(実は挿入されることを待っていて、タイミングを調整していた可能性が高い)に、嫌がる彼女を仰向けにして、彼女の両手を彼女の頭の上で私は左手で押さえ、スカートの中に右手を入れて、パンストとパンティを引き下ろして外して、彼女の膝を無理矢理開き、自分のズボンとパンツを右手だけで脱ぎ、自分のチンポを持たずただ彼女のおまんこを目掛け腰を近ずけると、なぜかヌルッと彼女のおまんこに挿入したようだった(慌てていたのと彼女の顔だけ見ていたようで、挿入状況を確認していない)
彼女は挿入前から「ダメ、止めて」と言うだけで挿入時に「痛い」とは、一言も無かった。
事が、実は初体験を私以外の男性と経験済みと思慮した。
二度目、3度目もSEXの挿入時「痛い」とは言わなかった。マグロ状態だけでなく、自らSEXを楽しむように腰を動かしていた。
ハンドテクニックも良かった(生理中と言う事で、初めてハンドテクニック)(だれに指導されたのか不明なるも、ポイントを把握して私が希望を伝える事なく、攻略されてしまいました。)
SEX時は、何時も照明は明るいままで、自分の服を脱ぎ、脱ぎ終わると二人で抱き合いデープキスから愛撫タイム、彼女のおまんこは、常にラブジュースが溢れ、「早く挿入して」場とです。
一度bathTime後のベットの上にうつ伏せになった彼女の上に乗ったら「貴方の(チンポ)が私(おまんこ)に入ってる」と言われた。チンポとおまんこの相性がBestと思った。
フエラチオも天性にうまかった。
SEXは好きだけど.LOVEHotelに入ることが恥ずかしい
性病を発病して感染させ、食事や彼女の欲しい物は購入させる。
交際期間は、食事と買い物で給料がのこる

レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。

レイプの責任を取った・妻の懐妊

この文章は「レイプの責任をとった・その後」の続き。妻の妊娠のお話だ。結婚以来あれだけ膣内生射精を繰り返してきたのだから妊娠は当然だろう。膣と子宮は離れているので子宮に負担をかけないセックスをすればよいだろうと考えていたら、大きな間違いだった。「詳しい事は奥様に説明しますので、その指示に従って下さい」と病院から言われてしまった。

俺は急に不安になって、でも初子なのでどうしたら良いのか何もわからないのでネットや書籍で色々勉強している。勤務先の先輩に、子供ができると妻が子供の面倒を見るのに必死になって、夫は放り出されて寂しい思いをするぞ。と脅された。その話を妻にしたら「あなたにそんなことはできないわ。でも赤ちゃんは2人の合作だから、あなたも一緒に育ててね」と言われた。俺のお弁当の質は絶対に落としませんと約束してくれた。

結婚したら相手ばかり見ていないで、共通の何かを二人で見つめて暮らす方が良いと言われた事がある。それを天が授けてくれたのかなという気がした。それから子供が生まれると何かと物入りだと言われた。お酒もやめてお小遣いをうんと削って貯金してきたのが物を言いそうだ。

妻は俺を尊敬してくれる。でも俺の子供を命がけで産もうとする妻は尊敬の対象だ。そうそう社宅は防音がしっかりしているので赤ちゃんの夜泣きにはご近所に気を使わないで済むそうだ。そういえば社宅には赤ちゃんが沢山いるのに音の問題にはあったことが無い。

俺は父親の覚悟を決めて、妻のご両親に先に妊娠報告に行った。お義父様に認めて貰えたのは嬉しかった。その帰りに自分の実家にも報告した。俺の両親にとっては初孫になるので大いに喜んで貰えた。帰宅すると妻のお母様から電話がかかてきて色々と注意を受けていた。妻も大変だろうと思った。

病院の話では妻は妊娠初期だそうだ。でも、つわりも、めまいも、だるさもほとんど出ない。ただ少し頻尿気味になって来た。生ものやインスタント食品は避けろとの事だ。珈琲も家では妻に気の毒なので飲まないで勤務先で飲むようにしている。妻は近所の区立公園をゆっくり散歩して体力維持に努めているようだ。

俺は妊娠中のセックスは妊娠初期は良くないのではないか。手コキで良いよと言った。お嬢様にフェラチオは似合わないからだ。しかし妻はソフトなセックスは大丈夫。ただ感染症が怖いのでコンドームをしてと病院で言われたとのことで、騎乗位で膣口へ亀頭だけ沈めさせてもらっている。ピストン無しでもこれが結構な快感だ。加えて妻が俺の体のあちこちをチュッチュッとキスしてくれるのがぞくそくっとした快感になる。

妻はセックスを途切れさせないことが夫婦の絆を固くすると信じている。愛する夫の性欲は全部自分の膣が吸わなくてはいけないと考えている。自分はあまり性欲が無いのにとことん俺の面倒を見てくれるなとうれしかった。妊娠が安定期に入ったらテクニカルなセックスで性欲が回復した妻を喜ばせようと考えている。

それにしても妻の妊娠は不安でもあり楽しみでもあるなと思った。お嬢様の処女レイプがもうすぐ実を結ぶ。俺はおのれの心身を守り、必死に働いて妻子を守らなければいけない。子供を育てなくてはならない。それこそレイプの責任だ。

レイプの責任をとる

実は2人目のレイプの時、美人女子高生をがっちりとホールド出来た俺には余裕が有った。そこでソフトクンニを10分ほどかけた。驚いたことに涙を流しながらも彼女は大量の愛液を滴らせた。

彼女は処女だったのでグラマラスバタフライを付けたペニスを浅く刺し手早く射精して引き抜き苦痛を減らした。レイプは事後呆然となっている女性をいかに優しく扱うかが勝負だ。うまくすると絶対に訴えられない。

俺はレイプ後に彼女を綺麗に拭いてショーツをはかせて優しく抱っこした。涙をぬぐい髪や肩などを愛撫しながら、耳たぶなどを舐めた。優しく「愛しているよ。」「君が好きだ。」「君は綺麗だ。」など愛をささやいた。両手をつないで軽いキスからディープキスへと進めた。

スカートの上から静かに太ももを愛撫した。彼女は泣き止んで落ち着いてきた。彼女を膝の上に乗せ肩を抱いて色々な話をした。自己紹介までした。「君だからこんなことをしてしまった。御免。君の様な恋人が欲しい」と強調した。すっかり夜遅くなったのでタクシーで彼女を家まで送った。

一週間ほどして日曜日にドアベルが鳴ったので出ると赤い顔をしてうつむいた彼女が何も言わず立っていた。俺は彼女を恋人を抱きかかえる様にして部屋に入ってもらった。彼女にメアドを教えたら住所を聞かれたので答えたら本当に訪ねてきてくれるとは思わなかった。

紅茶が好きな彼女にダージリンファーストフラッシュを冷蔵庫で冷やしていたものと俺が焼いた武骨なクッキーをお出しして喜んで貰えた。しばらく趣味や学校の事なと色々な話題で歓談を楽しんだ。何だか彼女とは昔からの恋人同士のような雰囲気になった。

突然彼女は立ち上がり驚く俺の膝の上に座った。俺は彼女と両手をつなぎ耳元で「愛しているよ」とささやいて耳たぶを軽くかんでからディープキスをした。彼女は赤い顔で身を預けてきた。彼女の甘い香りがたまらなかった。

俺は彼女を40分ほどかけゆっくり全身の性感帯を舐めながらキスをしながら全裸に剥いて20分間思い出のソフトクンニをした。改めて全裸で抱き合うと美しい彼女に惚れた自分に気が付いてどきりとした。

それは彼女も同じで彼女から強い愛情を感じた。本当に恋をするのに訳などいらない。「順番あべこべになったけど、愛している。恋人になって」とささやいてからコンドームをしたペニスをゆっくり差し込んだ。

10浅1深の初心者向けピストンを緩やかにした。射精後に彼女を抱いてキスしながら色々なお話をした。「あなたに襲われて。あと優しくされて私、解らなくなっちゃった。でもあなたが好き。欲しくなったの」と彼女は言った。

「うん、今日から俺は君のものだ」「もう他の女の人に手を出しては絶対ダメよ」「うん、君に誓うよ」そして心の中で彼女にだんだんとセックスを教えて最終的には深いオーガズムの世界に連れて行こうと思った。

それから5年が経った。学校を卒業し就職をして、俺は彼女のご両親にご挨拶に行き両家の顔合わせなど諸々の行事をこなして結婚し夫婦になった。彼女は良家のお嬢様だったので色々と大変だった。それにしても彼女がここまで美しい女性になるとは正直驚いた。

生活を共にして女性は優しく強く愛情深いと思った。何より俺を尊敬してくれるので仕事を頑張らなくてはと思った。社宅に入れたので妻は専業主婦になった。料理の上手な妻のお弁当は昼休みの楽しみだ。

独身時代実家暮らしをしていた妻は下着は白でシンプルと厳しく躾けられていたので予算を組んでカラフルで美しいショーツとブラを揃えるように言った。通信販売でもうまく利用すると素敵な下着がそろえられる。恥ずかしがる妻の下着ファッションショーは良いものだ。大きな美乳にそそられる。

妻はパステルカラーのフリルの付いた可愛いブラとショーツセットを少しずつ買っている。本当に色々なデザインが有って感想を言って褒めるのも大変だ。色白の妻には黒いガーターと揃いの黒シルクブラとショーツを着せてみたいなと密かに思っている。

よく彼女が着て来た勝負下着を一瞬で脱がしてセックスする男がいるが、本当に失礼だと思う。セックス目的の強姦魔と何ら変わらない。下着のお洒落のセンスの良さと、漂う色香を十分に鑑賞して賞賛するのが愛情だと思う。

夫婦生活を始めて驚いたのは俺が思っていた以上に妻は俺のペニスが好きだ。段々大胆になった妻にしばしば愛情をこめてむしゃぶりつかれる。俺のペニスは結婚して妻のおもちゃになった。妻は俺のペニスが硬くて長いので膣奥を十分に愛せるのと亀頭が大きくカリ高なので腰を引くとき膣内を擦られて良いのだそうだ。

あるアダルトグッズメーカーが日本女性が理想とするペニスサイズは長さ15cmで太さ(外周)13cmだと調査結果を公表している。俺のペニスは長さ19cmで太さは亀頭の一番カリの太いところで15cmある。男の価値は女性への愛情とサービスにかたく勃起したペニスだなと思う。

毎晩、俺は十分な前戯をして妻に正常位からペニスを刺している。しかし一度挿入したら最後。妻はガッチリ太ももで俺の腰をホールドして掴んで離さない体位に持ち込む。でも妻に深いオーガズムの世界を満足いくまで味わってもらえるので嬉しい。有無を言わさず膣内生射精を強要されてしまう。妻は子供を欲しがっている。

夫婦のセックスはバリエーション豊富にしてワンパタ―ンに陥らないことが大切だ。しかも妻の急所攻めは欠かせない。俺も結構色々と頭を使う。セックスばかりしていると馬鹿になるという俗説が有るが、そんなことはないと思う。

レイプの責任をとった・その後

俺には初対面の処女レイプ以来、俺以外の男を知らない美人の処女妻がいる。長い年月の愛情はレイプをプロポーズに変えた。俺は夜の時間がもったいなくなったので大好きな酒をやめた。長く美しい髪、甘い体臭、愛らしく美しい笑顔、俺はそのすべてを独占出来て幸せだ。子作りのため毎晩のセックスも頑張っている。妻をオーガズムに導くのが俺の趣味だ。おかげで夫婦仲は円満だ。

俺は先日、職場の既婚女性から変な相談を受けた。「私は不感症で夫婦仲が困っているんです。円満なお宅ではどうなさっていますか?」俺は不感症と言う病気はない夫のテクニック不足か女性の健康問題だと信じている。そこで彼女の健康チェックを行った。

すると「私極度の便秘で困っています」と言うのが見つかった。俺はこれだと思ったので良い内科の先生を紹介した。先生は潤腸湯とマグラックスでたちまち彼女の便秘を退治された。すると彼女が「感じるようになったんです。主人が欲しくてうずきます」と報告してくれた。

彼女は赤い顔をして「その、お礼がしたいのです」と言い出した。彼女の御主人は不感症の我が妻に満足できず不倫をしているとの事。だから俺と不倫をしようというお誘いだった。彼女はこっそり俺の股間を見ていた。「その私、主人以外の男性を知らないので、教えて欲しいのです」とも言われた。

俺には処女をレイプで奪い取っても、ひたすら慕ってくれる大切な妻がいるからとお断りして、代わりにクッキーを焼いてきてほしいと依頼した。翌日、実に美味しそうな手作りクッキーのプレゼントを受けた。俺はお礼を言って受け取り持って帰って、夕食後妻と食べながら事の次第を話して聞かせた。妻は喜んでくれた。

あるとき妻が四つん這いになって台所の床拭きをしていた。後に回って可愛いヒップを眺めているとカリ太ペニスがカチカチに勃起してしまった。妻に襲い掛かろうとしたら彼女は気が付いて「ちょっとまってくださいね」と言うと台所をざっと片付けて自分の部屋に行き何やら着替えを始めた。

我慢汁を滴らせて待つこと5分。高校の夏の制服を着てニコニコする妻が目前に現れた。妻はお嬢さん高校だったので制服なダサかったはずだ。俺を誘うために丈を詰めたミニスカートが特にエロい。胸も強調している。これでは犯って下さいと言わんばかりではないか。妻はそのスタイルのままリビングで四つん這いになるとヒップをこちらに突き出して「ねえ。犯して」と誘ってきた。

妻のあまりの色気に誘蛾灯に引き寄せられる蛾のように俺はフラフラと妻のヒップの前に座った。ミニスカートをめくるとショーツをはいていない。「ショーツが欲しいな」というと妻は「汚れちゃうの。あなたに犯して貰えると解っていて濡れなければ女ではないわ」と答えた。

やむなく妻を仰向けにしてクンニを始めた。妻の甘い声とかすかな淫臭がたまらなくなって顔をぐっと近づけた。妻はミニスカートをふぁさっと俺の頭にかけた。可愛い女だ。妻の甘い蜜をたっぷり御馳走になったので、ペニスを刺した。妻の胸をはだけて乳房をあらわにして乳首を吸った。吸い過ぎると痛がるので注意が必要だ。

ボルチオ性感帯をすっかり開発された妻はペニスを膣底まで入れられグチュグチュこねられだんだん登り詰めてきた。ペニスを引くときは自慢のカリで膣道をひっかくようにした。しばらく膣内の急所を攻めていると、妻の両足にがっちり腰をホールドされ、膣道の痙攣が起こり「出して頂戴。いっぱい頂戴。子供を産むの」と絶叫があったので勢いよく精液を放った。

事後、妻がオーガズムからわれに返るのを待って聞いてみると、そんな恥ずかしい絶叫は記憶にない。との事だった。ソファーに座り妻を膝の上にのせて後始末と優しい後戯をしながら手をつないでディープキスをして「愛しているよ」と言ってから将来の人生設計などについて話をした。愛しているをどうやって守ろうかという話題になった。妻は早急に子供を欲しがった。

「ふふふ。あの時と一緒ね。」と妻が含み笑いをした。「まるで眠れる森の美女ね。王子様はキスもしてくれたけど、初めても奪った。私あの時何となく気が付いたの。あなたが私の王子さまって」と言って体を預けてきた。俺は妻を御姫様抱っこして寝室に2回目のセックスをしに行った。髪の毛が長い妻はこれが意外と難しい。

ところで俺の職場には美人のお局様がいる。アラフィフの管理職だ。仕事が出来るので今の地位にのしあがあった。若く見え美人だし性格にも問題のない彼女がなぜ結婚しないのか、特定の彼氏と付き合わないのか、色々な男と不倫して回るのかは謎だ。俺は彼女の仕事を尊敬している。彼女の真似をして仕事を覚えた面も大きい。

でもお局様はノマドワーカーの様にかばんに化粧、洗面、メイク、着替え等を詰めて既婚男性と相手を次々変えながらホテルを泊まり歩いている。あまりプライベートでは関わりたくない女性だ。でも職場では絶対的な力を持っている管理職のトップなので誰も逆らえない。

水曜日にうっかり残業をしていたら職場の皆が先に帰ってしまった。気が付くと俺はお局様と2人きりになってしまった。やばいなと思いながら「それでは、お先に失礼します」と逃げ帰ろうとすると「あら、私を置いていくの?減価表の打ち込みを手伝って下さらない?」と掴まってしまった。

俺は彼女から帳票を受け取ると自分のパソコンのエクセルを立ち上げてせっせと数値を打ち込んでいった。しばらく作業をしていると不意にお局様が大きな乳房を俺の両肩に乗せてのしかかり「手伝ってくれてありがとう」と甘い声で言うと、俺の股間に手を伸ばしペニスをズボンの上から愛撫し始めた。

蛇に睨まれた蛙と言うのはこの事だと思った。俺のペニスはお局様の巧みな愛撫に勃起してしまった。お局様はズボンの前を開けると俺のペニスを取り出した。「素敵。長くてカリ高で立派なのね。私こんなにすごいの見たことないわ。これ奥様の独占物?ねえ今夜は私と泊まって下さらない?」と言われた。

「いや、今夜は本当に家の大事な用事があるんで早く帰りたいんです。今度にして頂けませんか」と俺はペニスをしまいながら懇願した。お局様は「あんな素敵な物を、お預けは生殺しね」というので「そのいつかバッチリお相手させて頂きます。昇天を保障します。でも今夜だけはまずいのです」と必死に逃げて俺は何とか無事に帰宅した。

笑顔で夕食を出してくれる妻に俺は「会社で大変な事になった。職場のお局様で管理職のトップ目を付けられた」と事の次第を報告した。妻は敬虔なカトリック教徒だ。「夫の姦淫は望ましくないわね」と言った。俺はスマホで撮ってきたお局様の写真を見せた。妻はあまり関心を示さなかった。そこで若い社員がお局様の言いなりにならないとどんな運命をたどったか話した。

食後にベッドで濃厚セックスをしてオーガズムを味あわせて妻を満足させると腕枕をした。俺が「もう妊娠しているんじゃないか。明日病院で検査をして貰うと良いよ」というと「そうね。そろそろお医者様に診て頂こうかしら」などと話をして寝た。俺は1~2発しか射精できないが前戯にねっとりと1時間くらいかけるので妻には喜んで貰える。

翌日、お局様の誘惑を回避しまくって家に逃げ帰ると妻が俺に飛びついてきた。「あなた、お医者様が妊娠しているって。あなたの大切な子供。私命がけで産むわ。あなた、子種を付けてくださって有難う。私今とっても幸せ」と妻は言った。俺もとうとう父親になるのかと思って妻に父親の覚悟を話して聞かせた。その夜は食卓に御馳走が並んだ。

妻は自分の幸せを分けようとしてかニコニコ笑って「貞操を守るのは妻の仕事。夫の浮気の1つや2つは勲章だわ。お局様の妊娠だけ気を付けてね。はいこれ」と妻は俺にジェルが女性に大人気のコンドームを手渡してくれた。妻は「お局様とセックスしたら具体的に教えて下さいね。お局様のお味やテクニックも。私あなたを妬いて差し上げますから」とも言い放った。

朝出勤の支度をしているとズボンを持ってきた妻が、俺のペニスを取り出しそれに向かって「お局様を虜にしたらだめよ」と言って大量の唾液を塗り付けた。何かの御まじないかも知れない。その夜、お局様のお相手をすることになった俺は妻の言葉を思い出し、どうしようかと悩んだ。そうだレイプでやり逃げすれば最低の男のレッテルが付くぞ。と思いついた。DIY店によって縄とテープを買い彼女と落ち合ってホテルインした。

お局様は部屋の鍵をロックしたので手早く彼女の口をテープでふさいだ、驚く彼女を後ろ手に縛りベッドに放り投げて足も縛った。この間30秒の早業だ。さらに縄で抵抗する彼女を四つん這いにベッドに固定した。スカートのホックを外しスカートとパンストを膝まで下げた。大人のレースショーツを静かにずり下した。使い込まれた陰部にクンニを軽くかけるとペニスを取り出し彼女の目の前で妻に渡されたコンドームを付けた。

ペニスを彼女の入り口につけると案の定、そこは十分に濡れていた。静かに彼女の中に入った。口のテープをはがすと彼女は「こんなの嫌」と言ったが彼女自身はすんなり俺のペニスを膣底まで受け入れた。「ふん、濡れましたね」「嫌」「本当に嫌なのかな」彼女の腰を掴んでペニスを極太のカリ高とリーチを生かして膣内急所をえぐりながら抽送した。彼女は嫌とは言う物の襲ってくる快感に思わず呻き声をあげた。愛液があふれた。

お局様は登りつめてきたので「イカせて欲しければ、嫌じゃなくイカせてください。と言うんだ」と言ってペニスの動きをじれったいくらいに遅くした。彼女は首を横に振るだけで喘ぎ声をあげるだけでヒップを突き出してきた。「ほらイキたいんだろう。」などと言葉で攻めているとついに彼女は「イカせてください。お願い」と降参した。俺は怒涛のピストンラッシュ急所攻めで彼女の頭の中を真っ白にして、約束通り昇天させた。

俺は射精することなくペニスを抜いてお局様の束縛を解き、後始末をして服を着せてベッドに並んで座った。彼女は「もう酷い事をしてくれたわね」とむくれたが優しく甘いキスをするとニコニコ嬉しそうだった。彼女の肩を抱いて色々な話をした。男の話。仕事の話。趣味の話など彼女が人に見せない面を語ってくれたようだった。出来るアドバイスはした。時間が来たので彼女をタクシーに乗せ、自分は電車で妻のもとへ帰宅した。

妻に両手を壁についてお尻を突き出すように言うとショーツを下げてペニスを差し込み安心してお局様に出さず溜めてきた精液を思いっきり射精した。一息ついたので今夜の一部始終を聴かせた。妻は真顔になってお局様が俺に執着するのではないかと心配した。安全な男に拘束されレイプされると強い快楽が残るらしい。妻も俺に犯されて感じたのは破瓜の痛みだけではなかったそうだ。だから日曜日に訪ねて来てくれたのだと言われた。

妻の悪い予感は的中した。お局様は勤務中に周囲の目もはばからず乳房を押し付けたり股間を擦り付けたりベタベタ甘えるようになってしまった。そしてついに俺のペニスをズボンの上からしごきながら耳元でこっそり「男には7人の敵がいるの。でも愛人は味方よ。ねえ今度いつ襲ってくれるの?」と言い出した。「これ以上妻を裏切るわけにはいかない」と返すと「あら、私では愛人に役不足かしら。あなたなら愛人になってあげる」と責められた。

さらに状況が悪化した。女子更衣室でお局様を昇天させたことが噂になったのだ。「クンニがお上手なんですって」「ペニスは長さ19cmカリ回り15cmの特上品でテクニックが素敵なんでっすって」「お味見してみたいわね」などと言う話が出ていると俺の仕事を尊敬してくれる若い女子社員がこっそり教えてくれた。そして「社会人の人生相談に乗って欲しい」とも言った。情報をくれたお礼もかねて夕食をおごった。

彼女はいきなり真顔で「私は誠実で仕事を頑張る人が好きです。だからあなたを愛しています。」と切り出してきたのでのけぞってしまった。「愛人は社会的な地位よりも収入よりも若くて愛情深い女の方がいいです。私を愛人にして下さい。あなたのことを思うと愛おしくて仕事も手につかないのです」と言われた。食後ホテルに行こうと強引な彼女を抱きしめて「俺も愛しているから安心して」と言って家まで送った。

妻は凌辱されるのが好きだ。その夜1時間も女殺しのクンニをかけてじらし過ぎ「もう入って。お願い。」と泣かせてしまった。「あっ御免。気が付かなかった。許してくれ」と言ってセックスした。事後腕枕をして会社で起きた騒ぎを全部話した。俺は不倫というものは会社で真面目に仕事をしていても女性社員がいる限り向こうから襲ってくるものだと実感した。



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