萌え体験談

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レイプ

妻が私に睡眠薬を飲ませて部長を家に招く件

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。

私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。

『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。

でも、私は妻の姿が以前と変わったことが、部長のせいなのではないかと思い始めていた。自慢だった黒くて長い髪は、かなり短いショートカットになり、色も明るいベージュ色になった。そして、スーツも妙にスカートが短くなったし、胸元もルーズになった。何より驚いたのは、あんなに嫌っていたピアスを耳に入れたことだ。

それがすべて、部長の好みに合わせるためだったのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなる。

『あなた、もうすぐ出来るから先に飲んでてね〜』
キッチンから、明るい声で言う妻。とても部長と不倫しているなんて思えない。私は、偶然見てしまったので気がつくことが出来たが、あれがなければ気がつくことはなかったと思う。男のウソはすぐバレるが、女性のウソはわからないという。

それにしても、キッチンの妻の姿は妙にエロティックだった。短めのスーツのスカート、そして胸元がルーズなブラウス、その上にエプロンをして料理をする姿。ギャップというか、少しコスプレっぽく見える。

『お待たせ〜』
笑顔で料理を運んでくる妻。もの凄く上機嫌に見える。私は、ついつられて笑顔になるが、その上機嫌が、昼間の逢瀬のせいなのかと思うと、複雑だ。そして、今日の夜、部長は妻を抱くためにここに来るというようなことを言っていた。本当だろうか? 

そして、考えてみれば、私が記憶を失う夜はいつも妻は上機嫌だった。私を眠らせた後に、部長に抱かれるのを楽しみにしていたからなのだろうか?

そんなことを考えながらも、私はいつも通りに食事を始めた。妻は、まったく不審なところもなく、楽しそうに話しかけてくる。会社で今抱えている仕事のことや、部長のグチまで言ってくる。そして、
『あなた、今日はまだ早いから、久しぶりにエッチしたいなぁ♡』
と、可愛らしい言い方で誘ってくる。私は、やっぱり昼間見たことは何かの間違いだったと思った。もしかして、私は脳に腫瘍か何かがあって、ありもしない幻を見た……。その腫瘍のせいで、たまに記憶をなくす……。そういう事なのではないかと思った。

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
私は、そんな希望を言った。
『えっ? い、いいよ。どうしたの? 珍しいね。嬉しいな♡』
妻は、一瞬動揺が見えた。でも、結局喜んでいる感じだ。

そして食事を終えると、私が先に風呂に入ることになった。
『じゃあ、すぐ行くからね〜』
妻はそんな風に明るく言う。でも、何となくだけど動揺している風に見えた。

私は浴室に入るとすぐにシャワーを浴び、身体を洗って湯船につかった。しばらくすると、妻が入ってきた。私は、妻の姿を見てびっくりして動きを止めてしまった。

『おまたせ〜。どう? 似合う?』
妻はおどけたように言いながら、浴室の中に入ってきた。妻は、いわゆるスクール水着を着ていた。でも、学生の頃に使っていたヤツという感じではなく、買ったばかりで新しい感じだ。そしてよく見ると、デザインも昔とは違う感じで、結構ハイレグで胸も谷間が見えるくらいに空いているデザインだった。胸回りのサイズがあっていないのか、妻のFカップの胸が押しつぶされて、水着が弾けそうに見えた。

「ど、どうしたの?」
私は、あまりの出来事に思考が停止してしまった。
『たまにはコスプレして、サービスしようかなぁってw』
妻はそう言うと、そのまま湯船に入ってきた。お湯があふれ出すのも構わず、妻は楽しそうに笑いながら私にくっついてくる。

『ちょっと狭いねw あなた、そこに座ってみて』
妻はそう言って私を風呂の縁に座らせる。
『ふふw 大きくなってるね♡』
妻は、ちょうど目の前に来た感じの私のペニスをくわえてきた。そして、この前のようにいきなりバキュームフェラをしてきた。吸い込まれるような感覚に、私は腰が浮きそうになる。
妻は私を見上げるようにしながら、一生懸命に口での奉仕をしてくれる。可愛らしい顔で、スクール水着まで着ている妻は、本当に若く見える。私は、いつもとはまったく違った妻の姿に、強く興奮していた。

でも、こんなコスプレも、バキュームフェラも、部長が仕込んだのではないか? そう思うと、いても立ってもいられないような気持ちになる。

『ふふw いつもより固い♡ 興奮してくれてるんだね』
妻は、少し興奮したような声で言う。そして、私を洗い場の方の椅子に座らせると、浴室のドアを開けて手を伸ばし、ボトルのような物を手に取った。

それのフタを開けると、中のドロッとしたモノを手の平に取り、私に塗りつけてくる。
『ちょっと冷たいかもw』
妻はそんな風に言うと、それを私の胸に塗り伸ばしていく。私は、その凄くヌルヌルとするモノが、ローションなんだなと理解した。今まで、ローションなんか使ったことがない私は、それが私の胸に塗り広げられ、妻の指が私の乳首を滑っていくと、あまりに気持ち良くてうめいてしまった。

『気持ちいい? 一回やってみたかったんだ。下手くそだと思うけど、我慢してね』
妻はそう言うと、自分のスクール水着にローションを塗り広げ、そのまま私に密着してくる。私に対面座位のような格好でまたがり、身体を密着させてこするようにしてくる妻。これが、ローションプレイというモノなんだなと思った。
スクール水着の生地が私の乳首に触れると、ローションのせいもあってか、もの凄く気持ちいい。その上、妻の股間部分のスクール水着が、私のペニスをこするように刺激するので、それもまた気持ち良かった。

私は、気持ちいいと声を上げてしまった。
『私も……こすれてぇ、あぁ、んっ、気持ち良いよぉ♡』
妻はそう言うと、私のペニスを股間にこすりつけるように腰を振る。挿入していないのに、セックスしているような快感が走る。

そして妻の動きは、どんどん速くなっていく。私は、まさか自宅の浴室でこんな事をされるなんて夢にも思っていなかった。でも、スクール水着の視覚効果と、生地の何とも言えないこすれる感覚に、あっけなく限界が来てしまった。

「瞳、ダメだ、出るッ!」
私は、瞳に抱きつくようにして射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったね。まだこれからなのにぃ』
甘えたような声で妻が言う。私は、不思議な感覚に陥っていた。このあと、妻は私を眠らせて部長とセックスをするつもりのはずだ。それなのに、私はそれを止めようという気持ちがなかった。それどころか、それを見てみたいと思う気持ちが生まれていた。

瞳が、私以外の男性とセックスをして、どんな痴態を見せるのか……。私以外の男性に、私の知らない貌をさらすのか……。そんな事を考えている自分に驚いてしまった。

『じゃあ、先に出て待っててね♡ ベッドで続きしようね♡』
妻はそんな事を言いながら、私の身体のローションを洗い流していく。そしてヌルヌルの取れた私は、スクール水着のままの妻を残して浴室を出た。
『冷たいお茶入れといたから、飲んでね〜』
背中に妻のそんな声を浴びながら、私はゾクッとしてしまった。たぶん、それには睡眠薬が入っているはずだ。それを飲ませようとしているのに、妻はまったく怪しいところがなかった。罪悪感も何も感じていない……。そんな風に思えてしまい、私は少し怖くなっていた。

そして腰にタオルを巻き、リビングに行く。すると、テーブルの上に氷の入ったお茶が用意されている。冷たそうで、とても美味しそうだ。普段の私なら、何も考えずに一息に飲み干したはずだ。

私はそれをキッチンのシンクに流した。怪しまれないように、氷はそのままにして、中身だけを流した。

私はそのままベッドに移動する。そして、セミダブルのベッド二つをくっつけた内の一つに寝転がり、寝たフリを始めた。寝たフリなんてしたことはないが、私なりに不自然に見えないように頑張ってみた。

そしてしばらくすると、静かにドアが開く気配がした。そして、人が近づいてくる気配がする。
『あなた……。あなた……』
妻が、小さな声で二回声をかけてくる。私は、そのまま寝たフリを続けた。すると、妻の手が私の肩にかかり、ゆっくりと揺すり始める。
『あなた……』
妻は、さっきよりも大きな声で言う。でも、私は寝たふりを続けた。

『ちょっと、濃すぎたかしら……。あなた、ごめんなさい……。愛してます』
妻の申し訳なさそうな声とともに、寝室の電気が消された。そして、ドアが閉る音がした。私は、薄目で確認した。すると、寝室には誰もいなかった。

しばらくどうしようかと迷っていると、リビングの方から声がした。

「そんなのいいから、ベッドに行くぞ」
昼間聞いた部長の声だ。本当に来るとは……。信じられない思いだ。
『せっかくこんな格好してるんですから、お風呂でご奉仕させて下さい♡』
「なんで水着もう濡れてるんだ?」
『だって、彼とお風呂入ったから……』
「そういうことかw 旦那に、そのおまんこ見せるわけにはいかないからなw」
部長は、からかうように言う。どういうことだ? それにしても、大きな声だ。ドアと廊下を隔てているのに、隣で話しているように聞こえる。

『だから言ったじゃないですか。こんな風にしたら、さすがヤバいですって』
「なに言ってるんだ。剃られてるときも、穴開けられたときも、イッただろ? この淫乱がw」
部長が、ひどい言葉をかける。
『だってぇ、あの人にバレちゃうって思ったら、イッちゃったんだもん♡』
「ド変態がw でも、どうするつもりだ? 毎回水着でごまかせないだろ?」
『自分でやっといて、よく言いますねw』
「まぁそうだなw でも、自分の嫁がパイパンにされて、ビラビラにピアスまで開けられて気がつかないなんて、脳天気な旦那だなw」
『そんな風に言わないで下さい! 私のことを信じてくれてるだけです!』
妻は、私のことを擁護するように言う。
「そんなにラブラブなら、不倫なんてするなよw」
部長が、至極まともなことを言う。
『部長が染めたくせに……。レイプした人が、よく言いますよねw』
妻の声まで丸聞こえだ。もしかして、本当にドアのすぐ外で話をしているのかもしれない。

『あれがレイプ?最近は、女が途中で上にまたがって、もっともっとと叫んでもレイプというのか?w」
からかうように言う部長。でも、なんとなく流れが見えてきた。
『だって、部長の反則なんだもん。あんなので30分も突かれ続けたら、誰でも狂っちゃいます♡』
妻は今まで聞いたことのないような、甘く媚びるような声で言う。
「お前は淫乱な雌豚だからなwよし、じゃあ風呂に行くか」
部長は、結局妻の提案を受け入れ、風呂に行くことにしたようだ。

『へへw我慢できなくなっちゃった。今すぐ下さい♡』
妻のとろとろにとろけた声が聞こえてくる……。
「何でそんなところに穴が開いてるんだw」
『部長にすぐ入れてもらうために決まってるじゃないですか♡』
「この、淫乱が!」
『んふぉっんっ♡』
妻の甘いうめき声が響く。
「ぐちょぐちょだなw」
『うぅ、だってぇ、部長の大っきすぎるからぁ♡』
ドアの向こうから、妻のとろけすぎた声が響く。
「旦那のはそんなに小さいのか?」
馬鹿にしたような部長の声。私は、プライドを傷つけられたような気持ちになった。でも、私のモノが大きいかと聞かれたら、大きいとは言えない……。自分では標準レベルのサイズだと思うが、他人と比べたことはないので自信はない。

『彼のことは言わないで下さい……』
妻がつらそうな声で言う。
「よく言うよw旦那の話すると、凄く締まるぞw」
『そんなこと……うあぁっ!ダメェ、あっ!あぁっ!ヒィあぁ!』
妻がうめくのと同時に、肉と肉がぶつかるような鈍い音が響き始めた。
「デカい声だなw いいのか?旦那起きるぞw」
『だ、だめぇ、声我慢できないぃ、ウウッ!あっ!あっ!大っきい!おチンポ大きいよぉ♡』
妻がはしたない言葉で叫ぶ。妻の声と、振動まで伝わってくる。たぶん、ドアのすぐ外……。もしかしたら、ドアのところで二人はしているのかもしれない。私は強い嫉妬を感じた。このままドアを開けて、二人の前に出て行くべきではないか。そんなことを思いながらも、息を潜めて聞き耳を立てている私。何かが私の中で変化していってる気がする。

「こっち向け。口開けろ」
部長は、冷たく命令する。
『はい、わかりましたぁ』
妻のうわずった声も聞こえてくる。
「どうだ、美味いか?」
『うぅあぁ♡ 美味しいですぅ、もっとぉ♡』
「ド淫乱がw」
『はい、私は部長の淫乱ペットです♡』
「よし、そのままドア開けろw」
『だ、だめです、まだ寝たばかりだから……』
「なに言ってるんだ。メチャクチャ締まってるぞw ほら」
『あっ、ダメっ!』
妻の声と同時に、寝室のドアが開いた。私は、とっさに目を閉じて寝たフリを再開した。

「なんだ、よく寝てるじゃないか。よし、そこに両手をついてみろ」
『えっ? ここに……ですか?』
「いいからやれ」
『ご、ごめんなさい』
妻の謝る声とともに、私のすぐ足元の方で、妻が両手をついたような感覚があった。まさかこんなに近くでするなんて想像もしていなかったので、私はドキドキしっぱなしだった。

『だめぇ、こんな、無理、あぁ、あっ! 声、うぅふぅ……あぁっん♡』
「起きるぞw 本当は、起きて欲しいじゃないのか? 旦那に見られたいんだろ!?」
『ち、違うぅっ! あっ! あぁっくぅ……んんっ! 部長、固いです♡ いつもより固いよぉ♡』
「おら! イケっ! 旦那の目の前でイケっ!」
部長の声とともに、ピシッ! と鋭い音が響く。
『んふぅっ♡ それダメぇ、ひぃっ! んあぁっ! もっとぉっ! もっとぶって下さいぃっ!』
妻は、とろけた声で部長におねだりをする。私は、我慢しきれずに薄目を開けてみた。

婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

.婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

来年の2月に彼との挙式を控えています。
それなのに、別の男性の子供を妊娠してしまいました。

彼氏とエッチするときは必ずゴムを着けていました。

ゴムをつけても100%大丈夫じゃないってことは分っています。
ですが、逆算すると浮気した時期とぴったり一致します。

もちろん、相手の男性とはただの遊びです。
結婚する前に、独身最後の旅行を楽しもうと思って、
友達と二人でイタリア旅行に行ったんです。
そこで現地の男性にナンパされて・・・
相手も二人組みだったんですけど、
すごく背が高くてかっこよくて、
まるでモデルみたいな人達でした。
私には婚約者がいるし、一緒に行った友達も彼氏がいたので、
最初は断ろうと思いました。
でも、断るにはあまりにも惜しくて、せめて食事だけでもと思って・・・
それで、食事の後にバーでお酒を飲んで、
その後、彼の家へ行って・・・セックスしてしまいました。

彼氏には申し訳ないと思いましたが、
まるで自分が映画のヒロインになったみたいで・・・
結婚したら絶対に浮気しない、
そう決めて、せめてこの旅行中だけは、
このヒロイン気分を味わっていようと思って・・・

友達も、もう一人の男性の家に泊まりました。
当然エッチもしたそうです。
お互いに、このことは内緒にしておこうと約束して、
イタリアにいる間は4人で一緒に遊んでいました。
ホテルはチェックアウトして、
滞在中は彼の家に泊まらせてもらって・・・
毎晩・・・エッチしていました。
避妊もしていません。
大丈夫な時期だったので、しなくても問題ないと思って・・・
あの時の私は本当にどうかしていたというか、
完全に自分に酔っていて、正常な判断ができない状態でした。
相手の男性もすごくエッチが上手くて、
彼氏とのエッチでは考えられないくらい気持ち良くて、
私のほうから何度もせがんでしまいました・・・

本当に馬鹿なことをしたと思っています。
彼氏は私のことをすごく大切にしてくれますし、
何の不満もありません。
ただ、結婚前に少し遊びたかっただけです。
それなのに妊娠だなんて・・・

妊娠したことは彼氏も知っています。
もちろん自分の子だと思っていて、
私の妊娠をとても喜んでくれました・・・
罪悪感で頭がおかしくなりそうです。
本当のことが言えずに時間だけがどんどん過ぎてしまい、
もう中絶することもできなくて、
どうすればいいのか・・・

正直に彼氏に話したとして、
彼は私のことを許してくれるでしょうか?
それとも、とにかく婚姻届を提出するまでは黙っておいたほうがいいでしょうか?
絶対にもう浮気はしないので、
彼と幸せになるにはどうすればいいか教えてください。

補足
人事だと思って、好き勝手言ってる方は何なんですか!?
もう少し建設的な案を出してください!

私も色々考えてみました。
例えば、旅行中に男性に乱暴されたことにするのはどうですか?
旅費は彼が全額負担してくれたので、
自分がお金を出して行かせた旅行で、
彼女が男に襲われて身篭ったとしたら、
普通の男性なら婚約破棄なんてしませんよね?
卑怯な手だとは思いますが、嘘も方便というか、
一生かけて罪を償っていく覚悟なので・・・

ベストアンサーに選ばれた回答
izumisiriusさん
.お体大丈夫ですか?
確かに貴方のしたことは彼氏さんを裏切るようなことかと思います。
イタリアの現地の方の子供ですよね?
まず、生まれたときにばれてしまいますし、仮に乱暴されたと言えば彼が警察沙汰にしてくるかもしれません。
どの道最後にはばれてしまうし、貴方がこれから一生辛い思いをしてすごさなければなりません。
ならば、今謝るしかないかと思います。
どの道を進んでも辛いかと思います。
補足にある一生かけて罪を償っていく覚悟が本気であれば、その旨をそのまま想いのままに彼に伝えればいいかと思います。
少しは、楽に慣れるかもしれません。
結婚してこれから貴方達には乗り越えなくてはならない壁があるかもしれません。
その壁を乗り越える為には今の壁を乗り越えるしかないかと思います。
彼は、貴方を許さないと思います。
それは絶対です。
愛する女性が他の男性との子供を身篭っているなんて嫌ですから。
でも、きちんと話をすれば彼氏に対する貴方の想いが通じて一緒にこれからもいてくれるかもしれません。
彼がどのような方か分かりませんのでここまでしかお答えできません。
最後に、貴方は生まれてくる子供を愛せますか?
また、これからは彼氏さんだけを愛してお互い信じあって壁を乗り越えて行けますか?

どうかお幸せになって、お体にはくれぐれもお気をつけください♪

質問した人からのコメント
ごめんなさい、せっかくアドバイスして頂いたのに・・・
全て無駄になってしまいました・・・
昨日、彼に浮気がばれてしまって・・・
正直に話しておけば、
まだ許してもらえる望みもあったかもしれませんが、
証拠を突きつけられて、しぶしぶ白状する形になってしまいました・・・
彼は今までみたこともないほど怒っていて・・・
婚約破棄は当然として、慰謝料も請求するって・・・
もう最悪です・・・どうしてこんなことに・・・
..

-------------------------------------------------------------------------------
.慰謝料について教えてください。
私の浮気が原因で、彼氏に婚約破棄されてしまいました・・・
しかも、彼は慰謝料まで私に請求すると言っています。
どれぐらいの慰謝料を請求されるか教えてもらえないでしょうか?

状況としては・・・
友達と二人で、独身最後の旅行に行ったんですが、
そこで現地の男性にナンパされました。

結婚したらもう遊べなくなるので、
この旅行の間だけと思って、その男性と関係を持ちました・・・
ホテルはチェックアウトして、
旅行中はその男性の家にずっと泊まらせてもらい、
帰国するまでの間、毎晩のように彼に抱かれていました・・・

それで、本当に馬鹿だったと思うんですが、
安全な時期だったのでゴムを着けてなくて・・・
帰国後しばらくして、妊娠していることが分りました・・・
一緒に旅行にいった子も、
彼の友達の家に泊まってエッチしていたんです。
なのに、私だけが妊娠するなんて・・・

しかも、まだ最悪なことが・・・
帰国前日の夜に、最後の夜だからみんなで楽しもうという話になり、
相手を入れ替えながら、4人でエッチをしたんです。
そのときに、彼とのセックスの一部始終を、
携帯のカメラで友達に撮影してもらいました。
いい記念になると思って・・・
帰国してからも、自慰のときにその写真や動画を見ながらしていたので、
ずっと携帯に保存したままにしていたんですが、
それが先日、彼氏に見つかってしまって・・・

その写真を突きつけられて、
イタリア旅行中に浮気したこと、
お腹の子はその時出来た子で、彼の子じゃないこと、
全てを白状させられました・・・
それで・・・もう絶対に浮気しません、
だから婚約破棄だけはしないでくださいと、
土下座までしてお願いしたんですが・・・

彼は激怒していて、婚約破棄はもちろん、
慰謝料と、イタリア旅行の旅費も払って貰うと言っています・・・
(旅費は全額彼が出してくれたので・・・)
しかも、私がせめてお腹の子の養育費だけでも払って欲しいとお願いすると、
ふざけるなと一喝されてしまいました・・・

同棲していた家からも追い出され、
今は友達の家に泊めさせてもらっています。
もう彼との結婚はどう考えても不可能になってしまいました・・・

それで、以下の点について教えてもらえないでしょうか?

1.どれぐらいの慰謝料を請求されるのか?
2.旅行代を彼に支払う義務はあるのか?
3.子供の養育費を彼に払ってもらうことはできないのか?
4.式場のキャンセル料は私が払わないといけないのか?

分るところだけでも結構です。

お腹の子のことも考えないといけないし、
お金の心配もしないといけないし、
本当にまいっています・・・
できれば誹謗中傷は止めてください・・・

補足
誹謗中傷は止めてって言ってるのに、
日本語が理解できない人がいるみたいですね!

高いところから私を見下すような物言いをしていますけど、
浮気ぐらい誰だってしたことありますよね!?
なのに私だけ妊娠なんていう貧乏くじを引かされて、
ある意味こっちは被害者なんですよ!?
もう少し親身になって相談にのってください!
いくら温厚な私でも、いい加減ブチ切れそうです!

ベストアンサーに選ばれた回答
hachisumoさん
.前回の質問にも回答したものです。私の知る限りを書きます。

1このケースの場合、最高で200万円ですが旅費や式場の
キャンセル料を払うことから50万円ぐらいにはなると思います

2これは判断が難しいです。慰謝料との兼ね合いも多少あると思います。
でもこれは、絶対の義務ではないと思いますよ!

3100%無理です

4質問者さんが支払うことになります

ご両親に相談しましたか?極力裁判を避けないと!断然不利です。
それに養育費の話は、もう口に出してはダメです。彼に一切の義務はない
&常識を疑われ、もっともっと不利な立場に追いやられてしまいます。

弁護士さんにお願いしてこれ以上不利にならぬように慰謝料等も
(いやでしょうが)用意してそれなりに解決したほうが良いと思います。

とにかく優先すべきは、自身の体・赤ちゃんの健康管理です!
なので上記も早期解決してしまい、現状よりも少しは楽になり
違う形で幸せを見付けてください。

質問した人からのコメント
私のことを誤解してひどい回答をする方が多い中、
まともに質問に答えてくれて本当に嬉しいです。

ですけど・・・
200万はおろか、50万だって払えそうにありません・・・
お給料はその月に使い切っていましたし、
それでも足りないときは彼にお小遣いをもらっていました。
当然貯金なんてありません。
財布に入っている5万円が私の全財産です・・・
こうなったら、何とか彼によりを戻してもらうことにします

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.お腹の子の父親が他の男性だとバレてしまい、婚約破棄されました・・・

どうにかして婚約破棄を撤回してもらいたいです!
どうすればいいか教えてください。
詳しい状況は以前の質問で書いたのですが、

簡単に言えば・・・
来年の2月に彼と式を挙げる予定だったので、
独身最後の旅行に友達とイタリアへ行ったんです。
そこで現地の男性と関係を持ってしまって・・・
帰国後に妊娠していることが判明しました。

彼氏は当然自分の子だと思っていたので、
正直に話すべきかどうか考えているうちに、
イタリアでの浮気がバレてしまって・・・
お腹の子の父親が彼じゃないってことも知られてしまい、
婚約を破棄されました・・・

しかも彼は、私に慰謝料まで請求するつもりらしくて・・・
そんなお金持っていませんし、
どうにかして彼とよりを戻したいです!
どうすれば彼は私と結婚してくれるでしょうか!?
彼氏に今回のことをちゃんと話せば大丈夫ですか!?

彼氏には分ってもらいたいんですが、
イタリアで関係を持った男性とは遊びで、
本気じゃなかったんです。
もちろん妊娠するつもりもありませんでした。
妊娠は完全に事故です!

携帯で撮影したムービーでは、
確かに私は彼氏に向かって、
旅行のお土産はイタリア人の赤ちゃんだよと、
そういった内容のことを言っています・・・
でもそれは興奮を高めるために言っただけであって、
本当に妊娠するつもりはなかったんです・・・
そのムービーを見たせいで、
彼氏は故意に私が子供を作ったと誤解しているでしょうが・・・

それに、勝手に私の携帯をいじった彼にも非はありますよね!?
彼がそんなことをしなければ、動画や写真も見つからなかったのに・・・
だいたい、彼がイタリア旅行のお金を出したりしなければ、
私が妊娠することもなかったんです。
もちろん、彼に悪意がなかったのは分っています。
でも、悪意がなければ何をやっても許されるわけではないですよね!?
浮気した私が一番悪いとは思いますが、
彼だってそういう意味では悪事の片棒を担いだというか、共犯者というか、
とにかく全く罪がないわけではないと思います。

とはいえ、彼を責めるつもりはありません。
過ぎたことをとやかく言っても仕方がないですから・・・

今回の件に加害者はいません、私も彼も被害者なんです。
なのに少しの行き違いが原因で、結婚がだめになりかけています。
そんなの絶対にダメです!どう考えてもおかしいです!

彼に考えを改めさせるにはどうすればいいか、
良い案を考えてもらえないでしょうか!?
私の幸せがかかっていますので、真剣に回答してください。

補足
皆さん誤解しています!

確かに浮気はしました。
けど、あの時は旅行中で気分が高揚していて、
一種の心神喪失状態だったんです!
そこをあの男につけこまれてしまって・・・
レイプとはいいませんが、それに近い状況でした!
なのに皆さんは私を責めるんですか!?
レイプされたお前が悪いと、そうおっしゃるんですか!?

私が聞きたいのは彼氏を説得する方法であって、
悪口じゃありません!

使えないやつらばっかりで・・・
イライラするなぁ!

ベストアンサーに選ばれた回答
mjhh3256さん
.大変な状況ですね。
その状況でよりを戻すのは99パーセント無理だと思いますけど最善を尽くすのであれば第三者に間に入ってもらい彼を説得するしかないのでは?
共通の友人がいれば自分の事情を理解してもらった上でその人に泣きつくしかないですよ。

まあ、婚前に羽目を外してしまう事は誰しもある事で貴女の場合は妊娠という大惨事で事が大きくなってしまっただけですよ。
最悪でも慰謝料の請求だけは取り下げてもらうよう最善を尽くすしかないですよね。

質問した人からのコメント
たくさんの皆さんにお叱り頂いて、
私がいかに自分のことしか考えていないか思い知らされました・・・

皆さんからの助言に従い、
自分の非を全面的に認めて誠心誠意謝罪する、
自分の幸せより彼氏の幸せを第一に考える、
第三者を味方にする、
以上のことを踏まえて行動した結果、
なんとか彼に復縁してもらう目処がつきました。
本当に感謝しています。

ただ、今度は別の悩みが出来てしまって・・・
また相談にのっていただけると嬉しいです。
..

一度知ったSEXの快感は忘れられず

母と私は、ある凄惨な体験により心に傷を負ってカウンセリングを受けています。

幸い、母の症状は殆ど問題無いくらいまで回復出来たようですが。

私は普段、美容師を目指す、ごく普通の女の子として生活出来ていますが、異性と目を合わせたり、触れ合ったり、話し合ったりする事が怖くて仕方がありません。

こんな場で告白するのは変かも知れないけど、未だに回復があまり見られない私に

『原因となった経緯を、勇気を出して秘密抜きで、思いつく限り詳細に誰かに伝える事が、回復に繋がるかも知れない』

とカウンセリングで言われ、色々手段を考えた結果、このような形で告白する事にしました。
私は何年も前ですが、母と一緒にレイプされました。

私は小学5年生で、当時10歳の頃でした。

母もまだ若く、32歳でした。

私の家庭は母子家庭で、物心ついた頃には離婚した母と2人暮らしでした。

私と母は夏休みに、私の同級生の女の子2人とそれぞれの母親の計6名で、4日間ほど泊まりがけで伊豆に行き、旅館の広い部屋に6人で泊まりました。

私と母は、この時のために買ったお揃いの白いビキニを着て海に出ました。

当時の私のブラやパンティと比べると細くて小さくて恥ずかしかったけど、母も私も体型は痩せている方でしたから、皆から

「2人ともビキニがお似合いね?」

と言われて嬉しかったです。

私は早熟でもなく、まだ胸もほんの少し膨らみ始めた程度でしたが、母は顔が美形の上に、割とメリハリがある体型で、綺麗で格好良くて、私は大人の女性が羨ましかったです。

初日の海水浴だけで、私の白い肌もビキニの跡が目立つように、赤く焼けてました。

そして2日目の夜、私が旅館で初潮を迎えました。

他の友達2人は既に初潮を済ませていて

「おめでとう!」

と喜んでくれました。

翌日、3日目の日。

私達6人は午前中から海で泳いでいたのですが、正午になると、初潮祝いにご馳走してくれると母が言ってくれました。

私と母は一旦皆と離れて、海岸沿いのカフェのようなお洒落なお店でランチを食べました。

海岸のすぐ近くの開放的なお店で、私達はお揃いの水着の上にお揃いの白いキャミを着てましたが、他にも水着姿で食事している人が多かったです。

食事を終えて、お店を出て少し歩いて、大きなアメ車みたいな白いバンの横を通りかけた時でした。

いきなりその車の横のドアが開いて、母と私が車内に引きずり込まれました。

一瞬でした。

口を塞がれながら羽交い締めされて、ドアが閉まるとすぐ車が動き出しました。

車の窓から外を見ると、周りは離れた所を歩いている人が数人見えましたが、拉致に気付いている様子ではありませんでした。

私も母も、両手首と両足首に手錠をかけられて、口はガムテープで塞がれました。

左ハンドルの車を運転している男の他に、助手席に男がいて、その後ろは座席が畳まれているのか平らで広く、私達はそこで転がされました。

その傍らには、私達を車内に引きずり込んだ2人の男がいました。

母は叫びにならない声を出して藻掻いてました。

私は何が起きたのか理解出来ず、パニックになり泣いてました。

母の傍らの男は、母のトートバッグからケータイを出して電源を切ったりしていました。

私の傍らの男は、私を見て

「何だガキじゃないか」

と言いました。

初めは私達を若い女性の2人組だと思っていたのでしょう。

私達はペアルックだったし、顔立ちも似ていたから、すぐ親子だと悟られました。

「見た目が若いけど、大きい娘がいるんだな」

とか

「ガキはやべぇ、どうする?」

とか、車内の4人組の男が話してました。

車はすぐに止まりました。

走ったのが数百メートルか数キロか分からないけど、土地勘が全く無い場所なので、そこがどこなのか、もう分かりません。

その場所は、潰れて廃墟と化したドライブインみたいな建物の駐車場でした。

看板に『どさん子』と書かれてたので、元々ラーメン屋さんだったのかも知れません。

周りは人の気配が無く、私達は手錠をかけられたまま髪の毛を掴まれて、強引に外に降ろされました。

両足も手錠を掛けられていたのでまともに歩く事も出来ず、引きずられて廃墟の中に入りました。

建物の中の、元々事務所だったような、何もない部屋に連れて行かれました。

そこで、口を塞いでいたガムテープを取られました。

男達は、服を全て脱ぎました。

その股間には、拳を握った赤ちゃんの腕みたいな、グロテスクな男性器がありました。

男性器と言っても、私は当時性器という言葉も知りませんでしたが。

「もう誰も来ないから、好きなだけ泣き叫んでいいぞ。全く、2人犯せると思ったら、1人は小学生か?」

と言われると、母は

「娘だけは助けて下さい、私はどうなってもいいから!」

と、泣いて言いました。

私は怖くて、泣いて見ている事しか出来ません。

「私はどうなってもいい?じゃあ奥さん1人で、全員相手してもらうか。終わったら帰してやるから、ガキはそこで見てな」

と1人の男が言って、母の腕に注射しました。

麻薬の一種とか、快感が百倍になるとか言ってました。

他の1人の男が

「お嬢ちゃん、すげえ可愛いじゃん。小学何年生?ガキでもいいから俺、やっちゃおうかな」

と言って近付いて来ました。

私は手錠で拘束されたままでしたが、母は手錠を外されました。

私に近付いた男以外の3人は、母に群がりました。

寝かせられた母のキャミやビキニが脱がされましたが、母は抵抗する気配がありませんでした。

無抵抗だったのは、自己犠牲とか諦めというより、薬の影響だったんだと思います。

母の表情は瞳が虚ろで、明らかに様子が変でした。

ちなみに私は当時、性の知識が皆無でした。

内心興味はあるものの、イヤらしい話は嫌いだし、恥ずかしいし、学校の保健の授業もまだ受けていませんでした。

SEXという言葉も知らなかったくらいです。

男性が女性の裸を好きなのは、何となく分かっていたけど、それにどんな意味があるのか、全く知りませんでした。

1人の男が、母の股間の辺りを触ってました。

そこからの、母の乱れぶりはショックでした。

その男が母の両足を広げて、真っ直ぐに立った男性器を母の股間に付け、母と男の体が密着しました。

男が腰を前後に揺すり始めました。

母は仰向けのまま口を大きく開いて、すぐに

「許して、アア…アアッ」

と悶えました。

男は母に覆い被さり、胸や顔を吸い回しています。

母は喘ぎっぱなしで、顔は真っ赤に紅潮して、抵抗するどころか、男の背中に腕を廻して抱き付いてました。

母は意識が朦朧としているのか、自分が娘である私の目の前で何をされているのか、もう分からなくなっていたみたいでした。

男は母の上で腰を動かしながら

「いい女だ。ガキ産んでる割に、かなり締まる」

とか

「中の摩擦がすげぇよ、気持ち良いよ、良い穴持ってんじゃねえか」

とか

「良い乳した美人ってだけじゃねえ、穴美人だせ」

と言ってました。

そのうち、母は体を反らせて、一際高いトーンで

「アーーッ!アーーッ!」

と叫び声を上げ始めました。

頭のてっぺんが床に着きそうなくらいに身をを捩らせた母の顔は、白く泡立った涎を沢山吹き、瞳は寄り目になってました。

「イクッ!イクッ!イクッ」

と何度も叫び始めたら、寄り目がクルッと白目に変わって、美人の母とは思えないくらい壊れた表情になってました。

男は

「出る出る!」

と言うと、母の両足が絡み付いた腰を止めて、母の上で密着したまま、何度も吐息を発してました。

母から男が離れると、その男の性器から透き通った液が糸のように滴っていて、母はピクッピクッと痙攣しながら、白目を剥きっぱなしでグッタリしてました。

休まる事も無く、別の男が同じように、母と繋がりました。

私は性に対しての知識がほとんど無かったから

「イク」

とか

「出る」

という言葉の意味も、母が具体的に何をされたのか、男達が何をしてるのか、目の前で何が起きてるのか分かりませんでした。

ただ、私は自分のアソコや、少し膨らみかけたばかりの乳首に、キュンッと痛いような痒いような、ジンジンと妙な感覚を感じました。

私の体の性的な部分が、初めて勃起した瞬間でした。

母は順番に犯されて、3人目の男に犯されながら

「仲間の1人が娘さんを気に入ってね。奥さんみたいに気持ち良い事して、可愛がっても良いよな?」

と言いました。

なんと母は、了解するように何回か頷きました。

母は薬と快感で、まともな意識が崩壊していたせいなのは、見ていて明らかでした。

「自分の娘を売ったぜ!酷いママさんだなぁ!」

と、男達は笑いました。

私の傍らにずっといた方の男は

「良かったな、お嬢ちゃん。お母さんのお許しが出たぞ。これで堂々とやれるな」

と言って、手錠で拘束されたままの私の下半身のビキニに手を入れて、クリトリスを触られました。

自分で触った事はおろか、存在すら知らなかったクリトリスです。

その初めての快感は電気ショックみたいに強烈でした。

「やめて、お願いします、お願いします!」

私はそう叫びながら、快感で力が抜けて失禁しました。

止めたくてもオシッコは止まらず、出し切るまで出続けました。

失禁した罰だと、その男の男性器を口に含ませられました。

初めて勃起した男性器を間近で見ました。

カラオケマイクのような大きさに見えて、熱くて人間の体の一部とは思えない固さでした。

男性器は、排尿だけのための物だと思ってたし、凄く臭かったから、顔を背けて口を噤んで拒否したのですが、鼻を塞がれて息苦しくなり、思わず口を開けたら性器を口に押し付けられました。

まだ10歳だった私です。

体は平均より小柄だったから、顔も口も小さく、性器の頭すら口の中に入りませんでした。

「こんな大きいのを、子供の小さいアソコに入れたら痛いよな?お母さんと同じ薬使って楽にさせてやる」

と言われ、右腕に注射されました。

私は子供だからと、注射した薬の量は減らされたようですが、すぐに目が回り始めて、無重力感覚みたいで上下の区別がつきません。

そんな中、手足の手錠を外されてキャミやビキニを脱がされているのは感じましたが、立とうとしても立ち上がれず、体が抵抗出来ません。

「薬使ったら、もう生涯普通のSEXじゃ満足出来なくなるぜ」

とか

「可愛そうに。子供の小さい穴にデカチンぶち込んだら、今日から一生ガバマンだな」

とか、男達の声が聞こえました。

全裸の私達は並べて寝かされ、1人の男が私の上半身を抱え起こし、ほんの僅かしか膨らんでなかったバストを触ってきました。

私を気に入ったとか言う例の男が、私が口を大きく開けても入らなかったあの性器を、まだ殆ど陰毛が無い私のアソコの、膣の入り口に突き立てました。

入り口は透明な液でテカテカと濡れていて、私はアソコに力を込めて挿入を拒みました。

私を抱き起こしている方の男に、私に挿入の様子を見せるように上半身を抱えられながら、まだ少し形が変わり始めたばかりの乳首を指で弄られました。

それが凄く気持ち良くて、膣に込めた力が抜けてしまった瞬間、私の膣の入り口が男性器を頬張るように広がり、男性器の頭の膨らみが埋まりました。

つっかえながらも、少しずつ私のアソコに、固い性器が入っていきます。

多分破瓜だと思いますが、途中で膣内に激痛が走りました。

「痛い!!」

と叫びましたが、薬の影響か、性器が根元まで入った頃には痛みが殆どありませんでした。

私は、初潮を迎えて僅か半日後に純潔を失い、生娘ではなくなってしまったのです。

私の身を起こしていた男が離れると、挿入を果たした方の男が押し倒して被さってきました。

大人の体重は重くて、私との身長差があり過ぎてなのか、私の目の前は男の鎖骨とか胸板でしたから、私の視界は天井も見えません。

それでも、男は体を曲げて、私のバストを口で責めたりしました。

男は腰を揺すって、性器で膣内を荒らしてきました。

内臓を掻き回されてるような、膣ごと引きずり出されるような感覚でした。

僅かな痛みを感じるものの、快感も感じられました。

「めっちゃ締まるぜ、処女奪いたてのジュニアの穴はよ!」

「奥さんも幸せ者だな、自分の娘の処女喪失に立ち会えるなんて」

男達は笑いながら、私達を蔑みました。

私は横の母を見ると、母はこっちに顔を向けているのですが、物凄く寄り目になった虚ろな瞳に、犯されている私は映っていない様子でした。

「イクーーッ!イクーーッ!」

と、完全に壊れてしまった母は、ひたすら悶えて乱れて、口元は笑みすら浮かべていて、私が隣でレイプされていると気付いてないようでした。

薬の影響だと思うのですが、初体験にも関わらず、私にも快感の波が押し寄せてきました。

全く性を知らない私にとって、その快感は耐えきれないものでした。

私は自然に相手にしがみ付いてました。

もう涙なんか出ません。

ただ快感で壊れそうになりながら、喘いでました。

隣では母が、大声で悶えてます。

私も大声で悶えてました。

アソコや乳首だけではなく、全身の肌で快感を感じられ、反射的か本能的か、私の口から信じられない言葉が、自然に出てしまいました。

「気持ち良いっ!ああっ!あっあっあっあっあっ!」

頭の中はまさに上り詰める感覚で、地獄のような快感に気が狂いそうでした。

母が叫んでいた『イク』という言葉の意味が分かりました。

「あぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!イッちゃう!イクイクイクイクッ!」

と、母と同じように叫んで悶絶しました。

悶えず耐えきるなんて、絶対に無理でした。

「お嬢ちゃんヤバい、出る!どこに出す?中で良いよね?良いよね?」

と男に言われました。

出すと言われても、私は性の知識が無かったから、何の事か分かりませんでしたが

「良いに決まってんだろ、お母さんも了承済みなんだ」

「奥さんのお望み通り、そのガキ孕ませて、奥さんの初孫を産ませろ」

という声が聞こえて、私を犯している男に

「安心しなよ、お嬢ちゃんなら可愛い赤ん坊産めるからな。たっぷり子宮の奥に出すから、しっかり俺の子を妊娠しろ!」

と言われました。

「お母さんが産むのは、俺の子かな?」

「何言ってんだ。最初に中出ししたのは俺だぜ」

「おめでとう奥さん、新しい子供と初孫が同時に出来ちゃうなぁ」

「家族が一気に賑やかになって、いいじゃないか」

「お母さん、我が子と並んで旦那以外の男に犯される気分はどうよ?ダメだ、聞こえてねえよ。子供を守る身代わりになる筈だったのに、これじゃ使い物にならねえなぁ」

自分でも怖いくらいよく覚えている、男達の台詞。

男は気持ち良さそうに息を荒げながら、私と深く結合してました。

私は快感と薬物で朦朧とした意識の中で、悟りました。

私は今、子作りしてるんだ…これはヒトの交尾で、私は今交尾してて、このヒトの赤ちゃん作ってるんだ、産むんだ…って。

その時は、私もまともな思考が出来なくなって、恥ずかしさなど無く、妊娠すら怖くなくなってました。

そして意識が無くなり、気が付いたら別の男に犯されてました。

母は仰向けに寝た1人の男の股間に跨がってました。

私よりずっと大きく立派で豊かな、日焼け跡が生々しい白いバストを下の男から揉まれながら、自分で体を縦に揺らし、別の男に頭を抱えられて男性器を頬張ってました。

私は、俗に背面座位と呼ばれる格好で、後ろから抱かれて挿入されていて、姿見のような大きな鏡を前に置かれました。

男は大人だから体が大きいのは当たり前ですが、私はまだ身長が130cm台でしたから、子供の私から見ても、見るからに不釣り合いな結合でした。

私のショートカットの髪はボサボサに乱れていて、顔は母より更に赤く紅潮していて、私とレイプ相手の性器の結合が丸見えでした。

トイレットペーパーの芯より遥かに太そうな、こげ茶色の男性器が、透明な液と白く濁った液でヌルヌルに汚れた私の膣から、出てきては抜ける直前でまた入るのを、繰り返してました。

まだ母と比べれば幼い私の体も、バストは母のようにビキニの日焼け跡が白く、揉むほどの膨らみも無いようなそのバストを後ろから揉まれ、その未成熟な乳輪の膨らみの上の乳首は、小さいながらも赤くパンパンに尖ってました。

思考が壊れた私は、自分の犯されている姿を見せられながら、男と一緒に

「気持ち良いっ、気持ち良いっ!」

と言いながら快感に溺れ、自分から体を揺すってました。

そして私は体勢を正常位にされ、180度近くまで足を開いた股間に男を迎えました。

膣やクリトリスや乳首だけではなく、太ももの内側で刺激を得ると特に気持ち良くて、相手の体に擦り付けたくなり、自分から両足を相手の体に絡めました。

母も正常位になって交わりながら、自分で膝の辺りを抱えて足をM字型に開いて悶えてました。

結局私も母と同様に、4人の男に代わる代わる犯されて、イキ狂っては断続的に気を失って、

「親子丼と近親レズプレイを同時にさせよう」

とか言われ、私と母が四つん這いで向き合ってキスし合いながら、それぞれ後ろから犯されてました。

「ガキのクセに、生意気に膣でチンコ揉んできやがる、うっ!出るっ出るっ出るっ!」

多分、最初に母を犯した男のようでしたが、私はそこで母と舌を絡め合って、唇を重ねながら、膣内に子種を流し込まれました。

母も別の男に、私のように動物の交尾みたいに、後ろから突かれてました。

もう母も私も、何回射精を受けたのか、分かりませんでした。

やがて男達は気が済んだのか、朦朧とする私達にビキニとキャミを着せ、最初に拉致された道の隅で車から降ろされました。

男達の車は、私達を捨て去るように去って行きました。

しばらく母と2人でしゃがんでました。

母は、青ざめた顔で、一緒に旅行に来ていた友達の母親とケータイで

「道に迷っただけだから、もう大丈夫。すぐそっちに戻るわ」

と話してました。

母は震える手でケータイを閉じると、泣きながら私を抱き締めてきました。

私も泣いて母に抱きつきました。

母も私も、こんな体験の一部始終を、友達の家族はもちろん警察にすら明かす気になれず、2人だけの秘密にして泣き寝入りする道を選びました。

何事も無かったふりをして、翌日伊豆を後にしました。

私の初潮を喜んでくれた友達も、まさか私がもう非処女になっているなんて、思いもしなかったでしょう。

もう終わった事だから、いずれ忘れられる。

そう思ってました。

でも、それだけでは終わりませんでした。

私も母も、妊娠してしまってました。

誰にも言えずじまいの集団レイプの末に、起きてしまった誰の子か分からない妊娠。

このまま月日が経てば、私は小学6年の春には出産して母親になってしまいます。

母にとっては、自分の第二子と初孫が同時に出来てしまった事になります。

もしかしたら、その第二子と初孫は父親が同じ男かも知れません。

もちろん私は小学生、母は夫がいないという立場上出産する訳にはいかないし、仮に立場が許されても、レイプされて出来た子を、出産する気になんてなれません。

そう考えたら、母も私も頭がおかしくなりそうでした。

学校は既に2学期に入っていたので適当な理由で学校を休み、私が先に中絶して、少し遅れて母が中絶し、何とか妊娠10週目以内に私達は中絶出来ました。

私も母も、表向きは明るく普段通りに振る舞ってましたが、私は大人の男性に近寄る事が精神的に困難になりました。

電車に乗るのも怖いくらい、男性に近寄るのが苦手で、恋人も作れず、無論SEXなど出来ません。

それでいて、一度知ったSEXの快感は忘れられず、レイプされて以来、1日に1回、時には数回、イクまでオナニーしないと気持ちが治まらなくなってしまいました。

レイプされて翌日には、小学5年生でありながら、毎日太い異物を深々とアソコに入れてオナニーしました。

今もそれは変わりません。

レイプされた時の母は、私より薬物の量を多く注射されていたせいか、最初に犯され始めた辺りからの記憶が全く無いそうです。

だから私より精神的にも傷は浅く済んだようですが、私は途中から記憶が断続的ながらも、覚えているところは鮮明に覚えてます。

私の場合は初体験だったからショックは大きく、私の精神的な傷は重傷のようです。

いつも綺麗で優しい母が、乱れ狂う姿。

私が知った、薬物とSEXによる強烈過ぎる快感。

未だに脳裏に浮かびます。

ただ不思議な事に、レイプ魔の男達の顔だけは、全く思い出せません。

その記憶だけ抜け落ちている感じです。

未だに母とレイプされる夢をよく見ます。

私の心の傷はまだ癒えそうにありません。

レイプ願望もちの妻を言葉責め

相手は妻なんですが、日頃のSEXについて語っていきます。
スペック
おれ 33歳
妻 26歳
  M
  レイプ願望あり
  165cm 56kg

夜子供を寝かしつけたあと、割と普通に始まります。
おれ「ねえねえ、今日どう?」
妻「えぇ…眠いんだけどなぁ…」
おれ「まあまあ、いいじゃん明日休みだし♪」
妻(仕方ないといった表情でベッドへ移動)

キスから始まる至ってノーマルなSEXですが、
妻はクリトリスがかなり感じるらしく、ゆっくりパンツを横へずらし
指をしゃぶらせ唾液をたっぷり塗らせてから
やさしくこするとすぐにビクビクを体を痙攣させます。

妻「ぁ…ぁ…うっ…あぁっ…あっ…」

だんだんとマンコがしっとりして、クリトリスを剥いてクンニへ移行。

妻「(体をビクビクよじらせながら)あっ!あんっ!きっもちイイっ…アンっアンっ」

こうなってくるともうびちょびちょですが、
ここからいつも素股へ移行。
妻はチンコを生であてがうと、中からトロトロと液を垂らしはじめ

妻「ダメだよ…入れたら…今日危ない…からねっ…」
といい入れさせません。
おれはチンコを自分で握り、上に乗っている妻に
俺「クリトリス好きでしょ?こうされると気持ちいい?」
とチンコでクリトリスを擦ります。
妻「うんっあんっあんっきもちいい…あっダメ!ダメ!」

と亀頭が入ってしまったあたりですぐに拒否します。
おれ「入ってるの分かるの?」
妻「えぇ…?ちょっとだけいれたでしょ…」
おれ「ふーん…じゃこれは?」
と少しだけ先端があたるようにすると
妻「えー…ちょっとだけあたってる…」
おれ「じゃあこれは?」
といい少しだけ入れると
妻「やだ…入ってる…抜い…てっよぉ…」
おれ「わかったよ…じゃあゴムつけてもすぐ入れれるように
   お前の汁でよく濡らしとくね」
おれはチンコを握り、妻のマンコから液を掻き出しマンコに塗りたくり
妻「あんっもうっダメ、入れたかったらゴムつけてっ…お願い…」

ここで用意してたコンドームを装着するのですが、
前もってちょっとした仕掛けしといたやつです。
袋を破って、液だまりをハサミでカットしてます。
試されて方いますかね?これをつけると
亀頭部分が露出して完全に生挿入になるのですが、
暗がりだしゴムをつける仕草も音も完璧で、絶対にばれません。

おれ「はい、つけたよ。足開いてマンコ広げて」
妻「恥ずかしいよ…」
おれ「何言ってるの。恥ずかしいこと大好きじゃん。
   なんなら顔隠してあげるよ、はい」
そういって毛布で顔だけを覆い、おっぱいから下だけを完全露出。
おれ「ほら、足広げろよ」
妻はしぶしぶ広げると
妻「恥ずかしいから早く入れて」
とおねだり。生チンコともしらずに(笑)

もうこのとき既にかなりぐじゅぐじゅになってすんなり挿入。
妻「あぁぁ…はぁっん…」
と甘ったるい吐息を漏らしながら奥へ受け止めてくれる。

妻は産後体に変化が見られ、俗にいうボルチオが少し開発されています。
挿入して最初はマンコがねっとりまとわりつくような感触です。
ピストン運動に合わせて妻が喘ぎます。
妻「あんっあんっあんっきっもっちっいいっっ!」
妻は最初こそ気だるそうですが、興奮してくるとどんどん大胆になってきます。
自らおれの腰に手を回し、奥へ奥へ入れようとしてきます。
それがおねだりのサインなので、ピストンをやめて
チンコを奥にぐりぐりと押し付けます。

妻「あぁぁぁぁ…奥きもちいいぃぃぃ…もっとぉもっとしてぇ…」

おれは腰を押し付けたままぐりぐりぐりぐりと妻の奥を責めます。
だんだんと妻の声色も変わっていき、

妻「あっあぁぁぁダメっダメっダメっあっあっ!」
おれ「もしかしてでちゃうの?こうやってぐりぐりされるとどうなっちゃう?」
妻「ダメっやめてっあっあっあぁぁっうんっああああっ!」

マンコからぐちょぐちょという音ではなく
ぶじゅぶじゅと水気まじりの音が響き、この人妻はいつもハメ潮をふいてしまいます。

おれ「うわぁすごいよ、めちゃくちゃでてる(笑)まだでるの?もっとするよ!」
妻「やめてっあっでちゃう!またっあんっあんっあぁ出るっやめてっ…あぁぁぁ!」

まるでAVのように喘ぎながら2度目のハメ潮。
ここまでくると、すっかり快楽を求めるようになりなんでも言うことを聞くように。
マンコを突きながらいろいろと指示をだせるので

おれ「ねぇ、お前ってさ、レイプ願望あるよね」
妻「…知らなっあんっないっ」
おれ「お前さ、レイプされてもこんなに喘ぐわけ?」
妻「知らないよっならないっあっあっ…」
おれ「じゃあさ、レイプされるとしたらどこでされたいの?」
妻「え?…いやだよ…うぅんっ…あっ」

おれ「たとえばさ、車の中でとか?」
妻「どんなっふうにっされあんっされるの…?」
おれ「そうだなぁ、夜仕事帰りにぃ」
妻「あっあっんっ…」
おれ「いつも通るトンネルあるでしょ?そこで声かけられる」
妻「んっんっなんってっ?」

このあたりからますます濡れてきます。
言葉責めがないといまいちですが(笑)

おれ「「ねえねえ、こんな時間になにしてんの?仕事帰り?」」
妻「はいっんっそうでっすっんっ」
おれ「そんな素直に答えてさ、着いてく気まんまんじゃん(笑)
   「「ねぇねぇちょっとだけ遊ばない?」」
妻「おう…ちかえるっんでっあっあっダメですあっあっあっ」
おれ「「いいから乗れよ」」って車に引きづりこまれて…」

妻「やだっいやっなんでっあっ…やられちゃうの?んっんっ」
おれ「うん。やられちゃう。そっからはさ、こうやって口塞がれて」
妻「んーっんっんっんっんーーっ」
おれ「でもレイプされてみたいんでしょ?ぐしょぐしょだよ?」
妻「んんーーっんーーっうぅー」

全力で首を横に振りますが、とんでもなく濡れてきます。
手をどけてやりいっそう激しく突くと

妻「ぷはっはっはっんんっ…あんっあんッやだっあっ」
おれ「さっきレイプされるのやだって言ったよね
   なんでこんなに濡らしてるの?想像しちゃった?」
妻「あんっやなのにっやばいっもっとっしてっ…」
おれ「もしかして知らない人のチンコでまた潮ふいちゃう?」
妻「あっでないっっあんっあんっやばいっあっ」
おれ「誰でもいいんでしょチンコ入れてくれたら」
妻「もうっだれでもいいからっあんっあんっ」
おれ「相手一人じゃないかもよ、こうやってお口も塞がれるかも」

そういって指を二本差し出すと、まるでフェラをするように
丁寧に舐めまわしていきます。

妻「いやら…あふっひらあいっひほのっ…ひんひん…いややよ…」
おれ「一生懸命舐めてるけど、厭らしいねー。
   下はガンガン奥突かれて、上はきたねーチンコ突っ込まれて」
妻「や…らって…なえないほ…ない…されるか…わかん…あい…」
おれ「もうされてんじゃん(笑)こんなにやらしいことされて
   喜んでんじゃん(笑)」
妻「ひがっやらっ…もおゆる…ひへ…」
おれ「このまま中だしされちゃうんじゃない?」
妻「コンロームっあふっついへる…あっ…から…」

指を抜きはぁはぁと息つく妻に聞いてみます

おれ「ところでさ、今2人に犯されてるわけだけど、
   コンドームちゃんと着いてる?こっそり外されてない?」
妻「着いてるっだからっだいっじょうぶっあんっあんっ」
おれ「レイプされるときに着けてもらえるわけないでしょ
   悪いけどさ、ゴム破ってるんだよね。だから今生だよ」
妻「うそっやだっ生なっのっいやっあんっあんっ」
おれ「そうだよ。ごめんねー。でも気持ちいいでしょ」
妻「きもちいっあんっあんっ」
おれ「このまま中に出される前にしっかり想像してね
   ほらっ、中に出されちゃうよ?」
妻「やっだっやめてっ外にしてっやだっ」
おれ「だめーだしちゃうよ!」
妻「いやーーやだーーっ外っそとぉっ!」

ぶじゅぶじゅと潮をまき散らす妻に最後の命令を。

おれ「中に下さいは!?」

妻は猛烈に首を横にふりますが

おれ「中に!下さい!は!?」

さらに激しく突き立てると

妻「やだっやだっ中にっあんっくだっさいっあんっ」
おれ「あぁぁいくよ!あぁぁ」
妻「あああだめぇー!やあああああああ あっ…ああっ」

たっぷり中にだしてやると妻はぐったりして
ときどき体をびくっとさせながら余韻に浸っています。
こんなノリノリの妻ですが、スワップだけはダメみたいで
なかなか首を縦に振らないのでどうしてやろうかと
いろいろと模索中です。
つまんなかったらごめんなさい。
読んでくれた人ありがとうございました。
これを今夜にでも妻に見せて
羞恥心を煽ってやろうと思います(笑)

レイプで処女喪失そして妊娠、中絶

私が中学1年生の時の事です。
元々ジュニアクラブで4年生から体操を始めて、そのまま地元の公立中学校に入学しました。
その中学校は珍しく体操部がある中学校で、体操部に入部しました。

私が中学生に入学して少ししてから、3年生の先輩に告白されました。
同じ体操部の先輩で、顔も良く格好いい先輩だったから付き合う事にしました。

付き合い始めて、暫くはお互いに恥ずかしがってました。

そのうち、先輩が、馴れてきて冗談で、お前のオッパイ大きいな?。とか言うようになりました。
夏の試合も終わって先輩が引退した後、夏休みで練習も無い日に、私に伝えたい事があるから、部室に来てほしい。と言われて、男子部の更衣室に連れて行かされました。
初めて入る男子部の更衣室はベンチもあったりしました。
先輩とベンチに座って話をしたら、先輩は「頼む。一生のお願いだ。卒業する前にヤらしてくれ。」と言ってきました。

流石の私にも何を意味するのかすぐにわかりました。
私は「先輩、それはいくらなんでも無理ですよ。私達にはまだ早いです。」と断りました。先輩は「どうしても無理か?」と聞いて、私は「無理です。」と答えたら、先輩は「おい、お前達。」と言って私の後ろから3年の先輩5人全員が出てきて私を押さえ始めました。

私は何が何だかわからないうちに服を脱がされて、泣いて暴れました。

流石に弱小の学校でも、1年の私と3年の先輩では力の差がありすぎて、抵抗も虚しく口を塞がれて他の先輩に手足を掴まれて手を抑えてる先輩にオッパイを荒々しく揉まれて、付き合ってた先輩にアソコを弄られて、先輩の言った言葉が、「お前、まだマンコに毛が生えて無いんだな。今からお前の大事な大事な処女を頂くからな。」と言われて塞がれている口で抵抗した時に、先輩のチンチンが私の中に勢い良く入って来ました。

そのまま激しく腰を振り続けて、止まったと思ったら、先輩はチンチンを抜いて、「お前のマンコ気持ち良かったぜ。お前も最初に納得してヤらせとけば、俺だけで済んだのに、お前もバカな女だなぁ。次、誰行く?」と言ってその後、代わる代わる先輩に犯され続けました。

何度も中に出されて、記憶が正しければ、先輩全員、3度ずつは犯されました。

私が、虚無感と脱力感が半端なかって、身動き1つ取れない状態までボロボロにされました。

それを知ってか先輩達はヤるだけヤったら、「お前、生理来てんのか?妊娠したらおろせよ。」と笑いながら言って更衣室を後にしました。
私は暫く動けず、時間が経って身体を起こすとそこには、股間は勿論、内腿にも血が付いていて、ティッシュでは取れない程、血は乾いていました。

更衣室と言ってもシャワー等は付いて無いので、とりあえず、流れた精子を拭いて着替えました。
その日は私服でミニスカートを穿いてたから、内腿に付いた血は学校の水道で洗い流しました。

歩いてもまだ、股間に異物が入ってるような違和感がありました。
家に着いて、お風呂に入った後、お父さんにその日の事を伝えたら、お父さんは「じゃあ、3年が卒業するまで学校を休んで良い。」と言って、学校にもレイプした親にも怒鳴り込もうとはしなかったので泣き寝入りでした。

その後は、学校にも行かずに、ジュニアクラブの練習だけ行ってました。

それから、新学期になってまた学校にも、部活にも通い始めました。

するとその新3年が私の事をエロい目で見てくるようになりました。

余りに酷いから顧問の先生に言ったら、逆にチクったのを理由にエスカレートして着替えの時に覗きに来たり、明るさ間にオッパイやお尻を触られたり、酷い時には、私が柔軟をしてると押す振りをして股間を触られたりしました。

それをまた顧問の先生に言ったら少し落ち着いたけど、エロい目で見られるのは治りません。

その新3年が引退した後、練習が終わって私が着替えをしていたら3年の先輩達が乗り込んで来ました。

他にも女子の先輩や同級生、後輩も居るなかで、先輩達は「お前、知らないだろ?あの後、お前不登校してたもんな?俺達先輩からお前の事聞かされてたんだよ。俺達もヤらせて貰うわ。」と言って、着替えの途中で下着を取られて、女子部員が居る前で公開レイプをされました。

その頃も毛が生えて無かった私は、「先輩の言う通りこいつまだ生えて無いわ。」と言われました。その時に更なるアクシデントが怒りました。
私を助けるためか後輩が顧問の所に行こうとして、私と一緒にレイプされてしまったんです。
先輩達は私と後輩をヤり終わると、残りの女子部員に「チクったらお前ら全員こうなるぞ。」と脅して帰りました。

脅しが効いたのか、結局、顧問の先生にチクった人は居ませんでした。

そして、私は運が悪く二度のレイプで二度妊娠、中絶を経験しました。

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。

嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、?2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、?2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』
にこやかに笑いながら、私のカバンを受け取り、着替えも手伝ってくれます。
明歩は、夕食を作っていたようで、Tシャツにエプロン、膝丈のスカート姿でした。ほぼノーメイクで、リラックスモードでしたが、かがんだときに胸元が見えて、ブラもしていないのが見えてしまいました。

さっき、高校生の隆哉くんが訪ねてきたので、ちょっと目のやり場に困ったんじゃないかな?と、心配になりました。まぁ、おばさんの胸なんか見たくもないと思うけど、ちょっと嫁もだらしないなと思いました。

「ダメだよ。ブラくらいしないとw さっきみたいに、雄太の友達とか訪ねてくるでしょ?」
『え? あ、そうね。でも、私の胸なんて、見ても嬉しくもないでしょ?』
「それはそうだけどw 目の毒になるしw」
私がからかうように言うと、
『でも、こうすると、結構すごいでしょ?』
そう言って、一昔前のパイレーツのだっちゅーのみたいなポーズを取る明歩。確かに、そのポーズを取ると、Tシャツからのぞく胸の谷間が、結構ボリュームがあって、エッチな感じでした。
少しずぼらというか、無防備だなぁと思いますが、嫁の言うように、高校生が42歳のおばちゃんに興味を持つわけもないと思いました。

そして、息子たちもまだ帰ってきていなかったので、何となく、久しぶりに嫁を抱きしめてみました。こうやって抱きしめるのも本当に久しぶりで、ちょっと緊張しました。
『どうしたの? あっ! おっぱい見て興奮したんだ!』
明歩のこの言い方に、思わず吹き出してしまいました。
『なんで笑うの! もう! すぐにバカにするんだから!』
少し怒った明歩も可愛いなと思いながら、ニコニコとしていると、
『でも、私もおばちゃんになったけど、あなたもおじさんだからねw』
なんてことを言われました。まぁ、確かに最近は少しお腹も出てきましたし、自分でも加齢臭が気になったりしていました。

そうこうしているうちに、下の子が帰ってきて、少しして上の子も帰ってきたので、いつもの感じで賑やかな我が家になりました。
あのまま嫁を抱きしめて、キスくらいしようと思っていたのですが、やっぱり子供が二人もいると、そういうのはタイミングがないなぁと、あらためて思いました。
ただ、この日は夜ベッドに入ると、いつもは離れて背中を向けて寝ることが多いのですが、明歩の方から抱きついてきました。
こんな風に寝るのは、久しぶりだなぁと思いながら、抱き合って眠りました。でも、後で考えると、明歩なりのお誘いだったのかな?と思いました。でも、息子達は多分まだ起きていたと思いますし、やっぱりセックスをするのは無理だったと思います……

そんな風に、日々は流れていきましたが、最近何となく明歩に違和感を感じるようになりました。
何となく、小綺麗になったというか、少しずぼらだったのが変わったというか、いつも綺麗にしている気がします。家だと、リラックスモードで、ノーブラだったり、ノーメイクだったり、ひどい時は寝癖のままだった明歩でしたが、最近は、私が仕事を終えて家に帰ると、しっかりとメイクをしていて、服も見たことがないおしゃれな感じのを着ていたりします。
結構短めなスカートや、胸元がざっくりと開いている服だったりして、ちょっとドキドキしたりするくらいです。

「最近、なんか綺麗になったね。どうしたの?」
疑問をストレートにぶつけると、
『そう? ありがとw もう、二人とも手がかからなくなって、余裕も出来てきたからね。惚れ直した?w』
と、おどけて明歩が答えました。
「そうなんだ…… 週末にでも、久々に二人で外食でもする?」
私は、惚れ直したわけではないですが、何となくそう誘いました。
『え? あの子達は?』
「ピザでも取ればいいんじゃないの? 逆に喜ぶでしょ」
『そっか…… なんか、久しぶりにデートって感じだねw』
そんな感じで、久しぶりの二人きりでのお出かけになりました。

そして、久々の二人きりの週末のデートは、海鮮がウリの、ちょっとオシャレなレストランにしました。
『なんか、ちょっと緊張するねw』
明歩は、洒落たレストランとか、ちょっと高めのレストランだと、昔から妙に緊張します。ファミレスとか定食屋の方が好きで、そんなところも可愛くて好きです。

食事中も、美味しいと言いながらも、緊張からか、3回もフィンガーボールの水を飲みそうになり、その度に、
『間違えたw なんか、レモン浮いてて美味しそうだから、間違えちゃうよ……』
と、照れながら言います。
明歩の、こういうドジなところは普段も同じで、スーパーで買い物する時に、財布からお金を取り出して、なぜか財布の方を店員さんに渡そうとしたり、風呂で悲鳴が上がり、慌てて見に行くと、歯磨き粉と間違えて洗顔フォームで歯を磨いていたり、そんなエピソードには事欠かない可愛い嫁です。

食事も終わり、コーヒーを飲みながら、
「でも、本当に最近綺麗になったよね? ちょっと、ドキドキするよw」
『そう?w へへw そう言ってもらえると、嬉しいなぁ』
「好きな人でも出来たんじゃないの?」
私が冗談でそう言うと、
『バッカじゃないの? そんな出会いもありませんよ?』
と、明歩は言いました。でも、気のせいかも知れませんが、一瞬間があった気がしました……

そして、楽しいデートは終わり、家に帰りました。そのまま、久しぶりのセックスかな?と思いましたが、やはり子供達がいては無理でした。
ただ、楽しい時間が過ごせて、明日からまた頑張ろうという気持ちになりました。

そんなある日、また早めに家に帰った時、前回と同じように隆哉くんを見かけました。今回は、前回と違って、マンションのエントランスから出てきて歩き去るところを、少し離れた位置で見かけました。なので、隆哉くんは私に気がつかなかったのですが、私ははっきりと確認できました。
私は、何となく嫌な予感がしました。少し早足で歩き、部屋に入ると、
『アレ? お帰りなさい。早かったのね』
と、いつもと変わらない感じの嫁がいました。
「あ、あぁ、客先から直接帰ったからね」
『さっき、隆哉くん来てたんだよ。すれ違った?』
「え? そうなんだ、すれ違わなかったよ」
私は、意味のないウソをつきました。

『雄太いないから、すぐ帰って行ったけど。コーヒーでも入れましょうか?』
そう言って、キッチンに向かう明歩。最近はいつものことだけど、ちゃんとメイクして、服も部屋着ではありませんでした。
そして、キッチンに向かう明歩。後頭部あたりの髪が、ぐしゃぐしゃになっているのに気がつきました……

私は、嫌な予感がどんどん強くなっていきました。

『お待たせ?』
コーヒーを持ってきてくれた明歩。私は、お礼を言いながら、飲み始めました。
まったくいつも通りの明歩。乱れた後頭部の髪以外は、何もおかしなところはありませんでした。
考えてみれば、隆哉くんはまだ子供です。何もあるわけないと思います。それに、何かあったとしても、明歩が私に黙っているわけもないと思います。

ただ、一度疑問に思ってしまうと、悪い想像が想像を呼び、どんどん膨らんでいきました。

そして、そんな疑問と決別するために、はっきりとさせようと決めました。色々と方法を考えましたが、やはり現実的な方法としては、隠し撮りかな?と思いました。
カメラで撮ってしまえば、疑問も晴れる。そう思いました。でも、嫁を疑って、家庭内で盗撮をするというのは、心理的な壁が大きかったです。でも、こんな疑いを持ち続けるのは、正直ストレスになっていたので、踏み切りました。

ネットで調べて、実際の店舗に出向きました。盗撮カメラは、私の想像をはるかに超えていて、スパイ映画かと思うようなものが、数万円で入手できてしまいました。
私が選んだのは、外付けHDD型のカメラで、実際にHDDとしても使えるものでした。
我が家のリビングには、電話のところに光回線が来ていて、そこに電話機とルーターやNASが置いてあります。ですので、外付けHDDが一台増えても、不自然ではない感じです。

720pと言う高解像度で、動態検知、1テラのハードディスクがついているので、ほぼ無制限に撮り続けることが可能です。

そして、設置した次の日から、罪悪感を感じながらの確認作業が始まりました。
カメラには、掃除洗濯をする姿や、リラックスしてお菓子を食べながら、楽しそうにテレビを見る姿が映っていました。特に、何もおかしなところもなく、浮気してるかも?なんていうのは、やはり私の考えすぎだったと思いました。
でも、普段見られない嫁の姿を見て、変な感じでした。毎日、ご苦労様と、感謝すらしました。

そんな確認作業を、3日続けて、やはりもう止めよう…… そう思っていた矢先でした。

それは、本当に突然でした。
掃除洗濯などを終えて、ダイニングテーブルでコーヒーだか紅茶を飲んでいる明歩。女性誌を読みながら、リラックスタイムといった感じだった。そこに、通知音が響き、明歩はスマホを見た。すぐに、表情が曇り、深刻そうな顔になる明歩。
そして、深いため息をつき、雑誌を片付け、コーヒーカップもキッチンに持っていき片付けると、リビングから消えた。

そして、しばらくしてリビングに戻ってきた明歩は、タオルを巻いただけの姿になっていました。私は、明歩はシャワーでも浴びてきたのかな? 出かけるのかな? と、落ち着きを失いました。

すると、明歩はそのままの姿でソファに座りました。しばらくして、インターフォンが鳴り、嫁が立ち上がり、インターフォンを操作しました。
私は、誰か来たのに、その格好のまま!?と、驚きましたが、嫁はタオルをハラッと外しました。全くの全裸になった嫁。少し緩んだ体が、妙にエロい感じがします。
それを見て、あぁ、着替えるのか…… そう思いましたが、嫁はそのままソファに座りました。その状態で足を組み、古いですがエマニエル婦人みたいな格好になりました。

すると、リビングのドアが開き、人が入ってきました。
「またその格好? 脱がせる楽しみがないよw」
まさかとは思いながらも、少しは予想していた隆哉くんでした……
『だって、しわになるし、汚れるから…… ねぇ、もうこれで最後にして……』
「またそれ言う? ほら、時間ないでしょ?」
『……わかりました……』
明歩はそう言うと、隆哉くんに近づきました。我が家のリビングで、全裸の嫁が息子の友人に近づいていく姿…… あまりのことに、呼吸すら忘れそうでした。

「ベッド行く? ここじゃ、やりづらいでしょw」
いつもの、にこやかで礼儀正しい隆哉くんとは思えない感じの、悪い部分が出ています。
『それは、ダメ…… 寝室は、ダメ……』
「そんなの、今さら気にしなくてもいいんじゃないの? だって、もう何年もおじさんとはしてないんでしょ? もう、何回もやっちゃってるんだし、今さら義理立てするのも変でしょw」
『だったら、もう止めて帰って……』
「それは無理だって、ほら、こんなになってるしw」
そう言って、サッとズボンと下着を下ろす隆哉くん。
弾けるように、勃起したペニスがほぼ真上を向きます。取り立てて大きいという感じでもないですが、とにかく元気いっぱいというか、カチカチに硬そうなペニスに見えます。

明歩は、なにも言わずにそれを見ています。すると、嫁はいきなり隆哉くんのペニスを手で握ると、しごき始めました。
『これで、イカせるから…… もう、最後にして下さい……』
「またまたw まぁいいや、しごいてよw」

このやりとりを見て、嫁が隆哉くんに無理矢理脅されて関係を持っているのがわかりました。私は、すぐに警察に行こうと思いました。だけど、世間体のことも考えてしまいました。とりあえず、最後まで見て見よう。何かアクションを取るにも、情報が少なすぎる。そう思いました。

見慣れたリビングで、制服を着た高校生の元気いっぱいのペニスをしごき続ける嫁…… しかも、全裸の状態です。
とても現実には思えないような、信じられない出来事です……

『早く、イって……』
嫁が、そんな風に哀願しながら手コキを続けます。
「あぁ、気持ち良いw ホント、アキちゃん手コキ上手になったよねw」
隆哉くんが、二回りも歳の違う嫁に、馴れ馴れしく言います。
『早く、イッて下さい……』
「じゃあ、こっちも責めてよ」
そう言って、上半身も裸になる隆哉くん。無駄な肉のない、綺麗な裸体が姿を現しました。嫁は、なにも言わずに彼の乳首を舐め始めました。
「うオォ…… ヤバい、やっぱ上手すぎw」
嫁に、乳首を舐められながら、手コキをされている隆哉くん。気持ちよさそうな声を出しています……

私は、こんな場面を見て、少し興奮していることに気がつきました。嫁が高校生の男の子に、こんな事をしている姿を見て、勃起している私。
動画で見ているので、現実とは思えないのかも知れません。熟女モノのAVでも見ている感じで、興奮しているのだと思います。

「あぁ、ヤバい、出そう…… アキちゃん、お願い!」
隆哉くんが、切羽詰まった声でそう言うと、嫁が隆哉くんのペニスを口にくわえました。
これを見たときの衝撃は、本当に物凄いモノがありました。愛する嫁が、他の男のペニスを口に含む…… 一言で言うと、悪夢でした。

「アァッ! うぅ……」
隆哉くんは嫁にくわえさせると、すぐにうめき、体を震わせました……
『んんっ?!』
嫁も、口の中にぶちまけられたのか、くぐもったうめき声を上げました。

「フゥ…… スゲぇ気持ち良かったw ねぇねぇ、見せて!」
急に無邪気な子供の顔を見せる隆哉くん。
嫁は、言われたまま口を開けて、口内を見せました。
「ヤバいねw 出すぎたw 1週間分だからかw」
明歩は、口を開けたまま隆哉くんを見つめます。潤んだような目で、口を開けたままの嫁。泣きそうなのかも知れません……
酷い目にあっている嫁…… 助けないとと思う気持ちですが、怒りが湧いてきません。普通、嫁がレイプされていたら、怒りが起きると思います。私は、あまりのことに、現実逃避をしているのかも知れません。勃起したまま、動画を見ています……

「飲んでよ! お願い!」
無邪気な口調で、人好きのする笑顔で言う隆哉くん。
嫁は、口を閉じると、目を閉じて喉をコクンと鳴らしました……
「ありがとう! アキちゃん大好き?w」
そう言って、嫁を抱きしめて、キスをしようとしました。すると、嫁は顔を背けて逃げます。
『キスはダメ! ダメって言ったでしょ! 約束でしょ?』
「ちぇっ…… わかりました」
ちょっとすねる隆哉くん。レイプなのに、嫁の指示に従っている…… 嫁は、約束でしょと言った…… なんか、雲行きが怪しい。

『じゃあ、もういいでしょ? お願い、これで終わりにして』
明歩が、力なく言います……

「無理w だって、まだこんなだよw」
隆哉くんが、笑いながら言います。隆哉くんのペニスは、イッたばかりだというのに、まだ天を向いてそそり立っています。若いペニスは、1回イッたぐらいでは、収まらないようです。

『うぅ…… じゃあ、手でします……』
「ダメダメw それじゃ、絶対にイカないから」
そう言って、ソファに座る隆哉くん。
『……わかりました……』
嫁は、暗い声でそう言うと、テーブルの上に置いてあったポシェットから何か取り出しました。
それは、コンドームでした。慣れた様子でパッケージからゴムを取り出すと、ソファに座る隆哉くんの前にひざまずき、コンドームを装着し始めます。
私は、嫁にコンドームをつけてもらったことなどありません……
意外と、クルクルしなが装着するのは難しいと思うのですが、嫁は一発で装着しました。
『もう、これで最後に…… お願い……』
嫁はそう言うと、ソファの隆哉くんにまたがりました。そして、隆哉くんのペニスを握り、自分の秘所に導き、一気に挿入しました。
『んんっ!! あ、』
「うわぁ、スゲぇ気持ちいい!! アキちゃん、大好き」
隆哉くんが、大げさにうめき、嫁に抱きつきました。ソファの上で、座位で繋がった二人。レイプとはいえ、一線を越えた二人……
心臓が痛いほど脈打っています……

そして、つながると、すぐに腰を上下に動かし始める嫁。最初から、かなり強いピストン運動をしています。
『ンッ! ンんッ! ん、あ、 あっ、 ンッ!』
嫁は、吐息というか、少し声が漏れています。レイプされて、気持ち良いわけないと思いますが、やはり気持ち良くなくても、あんなものが体内を出入りするのですから、多少の声は漏れるのだと思います。

「あぁ、ヤバいって、 アキちゃんのここ、締まりすぎw でも、グチョグチョだねw」
『そ、そんな事ない…… シャワー浴びたから…… ンッ! んんっ!』
「水なんだw なんか、こんなに糸引くけどw」
隆哉くんは、嫁の秘所を手で触れて、わざわざその手を嫁に見せています。確かに、糸を引くものが見えます。
『イヤァァ…… 違います…… そんな、ちがう、 あっ! ンあっ! んんっ!!』
否定しながらも、腰の振りが早くなっていきます……
そして、嫁の口から漏れている声も、まさかとは思いますが、甘い響きが混じっているように思えてきました……

「ねぇ、アキちゃんも楽しめば? 無理して抑えても、余計に感じちゃうでしょw」
隆哉くんが、そんな事を言います。
『感じてない! 早くイッて…… お願い…… ンッ! ンッ! んんっ! あ、ひぃ、』
腰を全力で振りながら、声を出さないように頑張っている嫁。もう、どう見ても顔がとろけています。レイプされて、恐怖に怯えている顔ではありません。私は、判断がつきません。
嫁は、レイプされて、無理矢理従わされているはずです。でも、そう見えなくなってきました。

レイプされて・・・

ぽいぽい


今、どうしたら良いのか悩んでます。
数日前の事なのですが・・・・
私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。
主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。
海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。
ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。
その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。
まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。
玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。
一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。
・・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・
一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。
もう一人が居間の方から見ますと上がりました。
そして少し見渡して様子を見てました。
そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し
「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。
ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。
もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。
「無用心だね?、男二人を招き入れてさ?」って。
そして
「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」
って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。
独身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。
そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。
男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。
そして、
「楽しむには、奥さんの姿を確認しなくちゃいけないかな?」
と男は、ナイフでブラウスのボタンを一つずつ時間をかけながら、脅しながらへらへら笑いながら楽しむように切り落とされて、スカートの内側に隠れている以外はボタンを切られました。
そして
「奥さん?・・・・人妻の下着はどんなのを着ているのかな?」
って、ブラウスの前を開かれ下着姿を見せてしまいました。
肩まで半端に脱がして押さえ、もう一人の男が
「いいね?ノーブラかい」
って言いながらゆっくり覗きながら又胸を強く揉まれました。
怖くてすぐには気が付かなかったのですが、実はその時にはもうビデオに撮られてました。
外出の予定など無かったので、確かにブラはしていなかったのですが、白いキャミでシルク地、縁はレースの刺繍が一番私が気に入っていたのをその日も着ていました。
男はそのままキャミの上すら舐めたり揉んだりナイフをちらつかされて口から首・うなじ、、あらゆるところに愛撫をされ強くキスと言うか吸引されました。
あちこち唾液だらけで、胸は入念に、乳首の周りは特にベトベト状態でキャミはそのままでしたが唾液で濡れて透けていて裸と同じ様なものでした。
「奥さん綺麗だね?、スタイルも良いし、じっくり楽しませて貰おうか」って。
上に乗ってた方の男が今度はナイフでビリビリとゆっくり胸元から臍の方にキャミを切っていきました。
そして、前をはだけて直に胸を揉んだり舐めたりキスしたり、キスマークをあちこちに付けられました。
そして、乳首に刺激を強くして
「立ってきたな、さすが人妻・・いいねえ?」
って、吸ったり噛んだりしつこく、男達は私を犯す事を楽しんでました。
そして、ビデオの男は離れナイフの男に先に犯っちゃいなと、ナイフの男に言い、私の下半身に目的は移されて、スカートを捲り上げて”あそこ”をいじりり始めたのです。
怖くて声も出せず、されるがままでした、悔しくて、悔しくて、でも声を上げる気力はありませんでした。
そして、ショーツ上から指でいじられたり、ショーツをずらして指を一本日本と入れたり、アソコを舐められクリに刺激したり私を犯すのに興奮して来たその男はショーツをビリビリと破き足を開かれしつこいくらいにアソコを舐められました。
また指を入れたり、クリに刺激・・・段々強くされ、恥ずかしいのですが感じ出してしまって、濡れてしまいました。
・・・・クチュクチュと音がアソコをいじられる度していました。
「奥さん、犯されるのに濡れ濡れになるなんて、人妻ってスケベだな?」
と言われて何も言葉が返せません。

そのうちにビデオの男に膝で腕を上から押さえられ、ナイフの男はズボンを脱ぎ、ニタニタと不気味な笑みを見せながら私の足を開いて、アレを私のアソコを確かめるように焦らしながら主人以外の物をゆっくりと押し込んで来ました。
十分に濡らされていたためアソコに抵抗感は薄くズブズブと進入して来ました。
そしてナイフの男のアレを奥まで埋められてしまいました。
絶望感で涙が出そうでした。
早く悪夢が終わって欲しいとばかりを思ってました。
でも大きかったのです・・・・アレは・・・・
奥深く入り腰を激しく動かされてました、かなり長い時間に感じました・・・。
胸を揉んだり舐めたりしながらアソコには男に腰を動かされて、アレが出入りしています。
口を男の口で塞がれたり・・
そして、その動きが激しくなり
「行くぞ?!・・奥さん・・・」って。
私はすぐに
「いやっ、いゃっ・・中には・・・中には出さないで・・下さい」・・「中は・・」って何度も何度も訴えましたが、、、、
「何言っているんだよ奥さん・・気持ちいい?んだし・・ついでに俺たちの子供を妊娠しな?」
って怖い言葉を言われ。
「中は・・」って何度も何度も訴えましたが
「うっ、うっ、あっ、はあ?」っと声が自然に出ていました。
男達は
「うるさいな!・・奥さんだろう・・・人妻だろう?・・・・」
「折角、奥さんが感じているのに、楽しも?ぜ?の約束したんだから」

私は何度も「いやっ、中に・・・中に出さないで」って言い続けててましたが口を塞がれ
「中に・・」って途中で言葉を出せなくされ、
「中に?・・・欲しいか?・・・・沢山出してやるよ、俺たちの精子をったっぷりとさっ!」って、耳元で怒鳴られ・・
「人妻だろう?・・・・妊娠ししなくちゃ面白くないぜ」・・・って言われて私は涙を流してました。
そして、男は腰の動きが段段と早くなり
「そんなに締めるなよ?」
「うぉぉ?」と声を上げ。
私は「いやぁ??いくっいくっいっちゃう?・・・あぁぁ?」っと叫んでました。
男の腰の動きが限界に達した時でした、突き上げて動きが止まり奥に奥に押し込むようにされ、絶望的な現状を受け入れるのでした。
私の中でアレがビクンビクンと暴れ出しました。
中に温かいのが段々と放出されるのが解りました。
私の膣の中で精液が子宮にぶつかりあふれていくのが・・・・
男達の宣言どおりに沢山の精液を中出しされてしまいました。

そして、出し終えた後にアレを抜き足を開かれビデオカメラをアソコに近づけ撮影されました。
私のアソコからはに中に出された男の精液がドロドロと流れ出して来ました、
「いいね?、、いつ見てもこの光景は」って
そして、交代されてもう一人の男が私に襲い掛かって来ました。
中途半端で脱がされていた私・・・半裸の服を乱暴に脱がされ出し、いえ、ビリビリと破き、強姦・レイプの続きが始められました。
私にはもう薄れつつありましたが、残っている力で抵抗を試みました、でもナイフを突きつけられ
「一度中に出したんだから、何回出しても同じさ奥さん・・素直に犯られな?」って言われました。
前の男より乱暴に、ブラウスをビリビリと破き、スカートも無理くり力いっぱいに破かれて、全裸になってました。
そして、四つんばいにされ、後ろからいきりなりアレを強引に入れられ貫かれ、激しい腰の動きに絶えられず気絶しそうでした、知らず知らずに私は感じて、喘ぎ声をはっきりと出していたようです。
ズンズンと激しい腰使いに四つんばえも崩れてしまい、仰向けにされられて入れ直され
「うぉぉぉぉ?・・いくぞぉぉぉ?」って
その男も精液を私の中に沢山出されました。

二人にそれぞれ中に出され、もう私はフラフラの状態で、その場にうずくまり泣き崩れました。
しかし男達はまだまだ帰る事無く、その後私を寝室に運び、カメラを三脚にセットし男達に何度も何度も犯されました、アレを舐めさせられたり・・・・主人と二人だけの寝室で犯されました・・・・全て中に精液を出されました。
そのうちに私は気絶してました。
気づくと夕方近くでもう男達は居ませんでした。
ベットの上に全裸で私は居ました、アソコから精液が流れ出てシーツもあの男達のこぼれ落ちた精液で汚れてました。
居間には、脱がされた服がボロキレ状態で散乱・・直ぐに片付けし主人が帰宅する前にと急いで泣きながらやりました。
悔しいですが、主人には言えません。
あちこちには、あの男達のキスマークも残されてました・・・妊娠の怖さもあるのですが、ビデオが・・・どうしたらいいのか・・
唯一主人が求めて来ないのが今の救いです。
キスマークが消えるまでの時間が長く感じます。

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

サークルの夏合宿で男7人女1人で飲み続けた結果wwwwwwww

私が大学2年の栃木へサークルの夏合宿へ行った時。

同じ宿で合宿してた、他の大学の体育会系の飲みに、強引に誘われたような拉致られたような(実際、かついで部屋につれていかれた)感じで、男だけ20人ぐらいいる部屋に招待された。

しばらくは女の子も他に4人くらいいて、全体で楽しく飲んでたのが、自然に散歩とか他の部屋に出てったりして出入りが始まって、同じ部屋で爆睡してる人もいたけど、
飲み続けてるのが私と男7人だけで、全員かなり酔っ払ってる状況。

当然のことながらだんだん下ネタ系になってきて、最初は一番早く飲んだ人が、私の胸を洋服の上からさわれるとかキスできるから始まって、だんだんエスカレートしていって、
勝った人が好きなことを選べるルールに変わってきて、胸をじかにさわる→30秒間胸をさわれる→乳首をなめるとか、私がズボンの上からさわってあげる→じかに触るとか。

男の子たちが、みんなまあまあOKのタイプだったし、みんなでぎゃーぎゃー盛り上がってたので、いやらしい感じがなかったのと、私はもともとMだったので楽しんでた。
かつその宿の部屋のつくりが、各部屋独立したつくりで鍵をかけちゃえば、他の人が急に入ってくる心配がなかったので、鍵かけてからはさらに急に盛り上がった。

お酒の勝負はいろんな意味で限界がきてたので、途中からトランプに変更。
私が手でいかせるってお題の時は、10秒くらいで出ちゃったり、逆に全然ダメだったりもあったり。
私があそこを1分間舐められるってなった時は、スカートははいたままでパンツ脱いで、みんなの前でされたんだけど、その男子はやったことないからやりたいって言ってたのに、実際はすんごく上手で、始まった瞬間に「あ、この人は自信があってやりたいって言ったんだな」ってすぐわかった。
速攻でイカされたから、その後私が転げ回って逃げようとするからみんなにすごくウケてた。
そのほかには、部屋にかなりやばいエロ雑誌があって「これと同じポーズする」で全員の前パンツ脱いで足全開にしたりもしてた。

1時間半ぐらいたって、引き続き盛り上がってたけど、なんとなくそろそろ解散しないとって流れになって、
やっぱり最後は最後までやっちゃう?みたいにお願いされて、私もここまできて流れ的に最後までして盛り上がって終わりたかったので。
男子のルールで彼女持ちは参加不可とか、童貞は不戦勝で決勝戦へとかいろいろ決められ。でもトランプで決めるか腕相撲で決めるかとか、なかなか決まらないので、
「じゃあ私に決めさせて」って言ったらそうなった。
結局、ちょっとずつ触ってみて決めるみたいになって、まぁ触感はあまり関係なく、2番目に好みだった4男に決めました。
元気よさそうだったので、すぐ終わりそうだったし、4年生が彼しかいなかったから、無難に4年生を選んでみた感じもあったかも。

襖で仕切られた場所で二人っきりになって10分くらいだと思うけど、キスから始めて普通にしました。
ちなみに彼がところどころ実況中継しながらで、襖の向こうでみんな終わるのを待ってるという、変な状況でしたが。

その後、私はそのまま自分のサークルの飲み会に合流。最初一緒にいた女子に「おかえりーどうだった?」とか言われて「楽しかったよ」って答えておきました。
次の日向こうのサークルが最終日で、「東京に戻ったら一回だけでもいいから絶対電話して」と↑の電話番号を他の子から渡され、
電話してみたら、悪乗りしすぎたかもと後から一応みんな心配してたとのこと。
その後も東京でしばらく会ってたけど、彼がちゃんと付き合いたい的なことを言い始めたけど、きっかけが↑もあるし、ちょっと無理かなって思って自然に終わった。

ちなみに私はそれまでは3人しか経験してなくて、決してやりまくってるタイプではなく、まぁ普通でした。
でもこれがきっかけか、その後の人生はさらにMっ気も増して、エロ路線に進んだと思う。
今でも集団レイプとかのニュースがあると、事実関係がすごく気になる。。。私にとっては良い思い出ですわ。


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