萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ

人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…

シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。

私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」

そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。

I君「Mちゃん、相談があるんだけど」

私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。

I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」

充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。

私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ
   ない?一回も二回も変わらないんだし。今日は無礼講ってことで」
私 「はぁ?何言ってるの?すごく嫌だったし!感じなかったし!」
T君「まぁまぁ、それはいいとして相談ってのはさ、Mちゃんのオマ○コ全開の
   写真をさ全部消すからその代わりに俺達とのセックスを楽しもうよ。Mちゃ
   んもその気になってエッチなこと楽しんでくれたら写真全部消すし、今日だ
   け旦那さんのこと忘れて俺達とのセックス楽しんで感じて欲しいんだけど」
私 「消すとか言って本当は消さないんでしょ!」
I君「マジで消す、消す!全員のスマホMちゃんが納得行くまでチェックしてもい
   いよ。そのかわりMちゃんも積極的に俺達と楽しむってことでさ?どう?」

私は色々考えました。こんな人たちとのエッチを楽しむなんて…でもあんな写真が
存在すること自体嫌だし…演技でもしてその気になったふりすればいいかな?確か
に今更自分の身を守ったところで主人以外の男とセックスし主人を裏切ったことに
代わりは無い。そんなことより、こんなことがあったという写真が存在することが
問題だよね…そんなことを考えてました。

私 「あんた達、こんなことしょっちゅうやってるの?犯罪だよ!」
I君「やってないよ!こないだの中学の時の同窓会でTと3Pしたのが初めてでさ、
   その時は女のほうがその気になってて勢いで3Pしたって感じでさ!この前
   Mちゃんに会ったじゃない。Mちゃんの清楚な雰囲気と体を見てたらやりた
   いとは思ったんだけどね。正直、こんなことまでしてやろうとは思ってなか
   った。ほんとだよ!」
私 「でも計画的だったでしょ!お酒に何か入れたんでしょ?色々準備してたみた
   いだし」

そう言って色々と聞きました。
話によるとお酒にはI君が病院で処方されていた睡眠薬を砕いて混ぜたってこと。
睡眠薬を使ったのは初めてで、正直どうなるかわからなかったこと。
最初は本気でレイプするつもりはなく酔わせていい気分にさせて同意の下でエッチ
を楽しめたらって程度だったこと。
万が一そうなったらってことでコンドームとウェットティッシュを買いに行ったこ
と。
I君が欲望を抑えられなくて暴走し、他の人たちも私のブラウスからこぼれ出たピ
ンクのブラジャーに覆われた大きなオッパイとスカートがはだけてストッキング越
しに見えたピンクのショーツを見て我慢できなくなってこんなことになった。
そう話しました。

その時は、とにかく写真を消してくれることが私にとってはどうしても大事なこと
だったので二人の提案にのることにしました。

私 「わかった。本当に消してくれるんだよね?」
T君「Mちゃんが積極的にしてくれるなら間違いなく消すよ。なぁI」
I君「疑うならシャワーから出たら、すぐ消してもいいよ」
私 「本当だよね?信用してもいいんだよね?」

そう言うと、二人は真剣な顔でうなずきました。
その二人の言動や様子を見て同級生でまったく知らないわけでもないし信じること
にしました。その気になってる演技でもしてればいいのだと私も決心したのです。

I君「じゃーMちゃんも納得したところで、洗いっこしようか」
T君「いいねー(笑)」

そう言ってボディソープを自分の体と私の体に付け、二人の4本の手で私の体中を
さわり洗います。その手はいやらしく優しく私のオッパイやお尻、オマ○コを洗い
ます。

I君「Mちゃんも俺らの洗ってよ」

そう言って私の手を自分のオチ○ポに持っていきました。私も自分から積極的にし
ないとと思いI君とT君のすでに大きくなっているオチ○ポをしごきながら洗い、
玉も優しく手で包むように、そしてそのまま後ろの方に手を持っていき、アナルも
綺麗に洗ってあげました。
シャワーで泡を流し終えた頃にI君がフェラをしてくれと要求してきました。
私はひざまずき、I君のをオチ○ポを右手に握りフェラを始めるとT君も私の左手
にオチ○ポ握らせ「俺のも」と言いました。
両手にオチ○ポを握り、交互に口で奉仕しました。T君のオチ○ポからは我慢汁が
出てきて口を離すと糸を引いていました。
I君が「同時にしてみる?」と言い、二人のオチ○ポを口元に持ってきました。
ただ私は口が小さく、同時に咥えることが出来ないので舌を出して二人のオチ○ポ
の先を舐めながら、二人の玉袋を手で包み転がしてあげました。

I君「Mちゃんのこんな姿、旦那さん見たらどう思うかな?」
T君「よだれ出しながら2本のチ○ポ舐めながら、玉転がしてるMちゃんの顔いい
   ねー。すごくエッチで」

そんなことをわざと言います。私は何も聞こえないように振る舞い我慢汁の味が嫌
なのと口の中に入ってこないように、唾液を流しならがしてるだけだったんです。

だんだん私が疲れてきたのわかったのか、I君が私を抱きかかえ立たせながら、
「ちょっとここに座って」
と湯船のふちに座らせ、私に両足を広げろと支持をします。
私が戸惑っていると二人はしゃがんで無理やり足を持ち広げられました。
二人の顔のすぐ前に、私のオマコがさらけ出されます。私からも二人の表情が伺え
ます。その光景が妙にいやらしく恥ずかしく、私は顔を背けてしまいました。
手で大陰唇を思い切り広げられ、じっくりと見ているようでした。
するとクリトリスを指で押し出すようにして、舐めてきました。私の体も反応し、
少し声が出てしまいました。なるべく感じてしまわないようにと心では思っていた
のですが。

I君「ほらMちゃん、ちゃんと見て」
そう言われゆっくりと見てみるとI君が舌を伸ばして私のクリトリスを舐めていま
す。そして舐めながら指を1本穴に入れてきました。
ゆっくりと出したり入れたりしています。そのうち指を曲げGスポットあたりを刺
激してきます。私は声を押し殺しながら耐えます。ですが腰が勝手に動くのです。

I君「見てみな感じてきたね。グショグショだよ2本簡単に入っちゃったよ」
私 「いやっ!そんなこと言わないで」

そう言って感じることを堪えてはいるのですが、確かに濡れてきたのか徐々に激し
く2本の指を出し入れされGスポットを擦られるとクチュクチュと音がしてきて想
像以上に濡れてしました。
このままだとイッてしまいそうだったのですが、そんな時にT君が…

「Mちゃん、おなかの傷は帝王切開?」

そう言ってきて、I君も愛撫を止めました。なんとなく私は助かったと思いました。
主人以外でイッてしまうことに抵抗があったからです。今更でもせめて裏切りが少
なくなるようにと自分勝手な想いでした。

「2人とも帝王切開だったから」と言うとT君は「うちも2人目と3人目そうだった
んだよ。女の人は大変だよね男は出すだけなのにね」となぜか普通の真面目な会話。
そんな会話にちょっと気が抜けました。

I君「だからMちゃんのオマ○コは綺麗なんだね。中もキツイしね」
T君「ピンク色だもんな、うちのは真っ黒だよ」
I君「うちの奴も。しかもビラビラ大きくてはみ出してるし。Mちゃんの広げないと
   ビラビラ見えないもな。小さくて可愛いわ」

そう言ってI君は私のオマ○コを広げたり閉じたりしてT君と一緒に見ています。

T君「ほんとにオマ○コの周りにもほとんど毛がないから広げないと割れ目しか見
   えないから小学生みたいだ。色白だしね」

私 「変なこと言わないでよ恥ずかしい!」

そう言って手でオマ○コを隠しならが、なんとなくいい気分になっていました。お
世辞でも褒められると嬉しくなってしまうのですね。
すると…

I君「体も冷えてきちゃったら、そろそろシャワー浴びて出るか」
T君「その前にMちゃんにお願いがあるんだけど、このままオシッコしてみてよ」
I君「俺も見てみたい!してよ」
私 「冗談はやめて、絶対に嫌だよ」
T君「なんだよー残念」

それ以上は求めてはきませんでした。そのあとは熱めのシャワーを浴び3人ともバ
スルームを出ました。
私はバスローブがあったのでそれを来ました。2人は裸のままでと言ったのですが
無視してきました。出るとE君とO君はまだ寝ていました。

出てすぐにT君もI君もスマホを持ってきて私の見てる前でさっきの画像を消して
くれ、その後も確認してとスマホを渡してくれてました。
T君はE君とO君を起こし、事情を説明しているようで、E君とO君がスマホを私
の所に持って来ました。
O君は撮っていないけど確認してくれといいました。
問題はE君でした。みんなが知らないうちに何枚も撮っていて、私のオマ○コのア
ップ、無理やりフェラされてる顔、O君がパイズリしている時、その後のO君のオ
チ○ポをお掃除フェラしてるところ…
他の人にいつの間に撮ったんだよと言われながら全部消し確認もしました。
この時、提案に乗って良かったとつくづく思いました。

O君はシャワーを浴びるとシャワールームへ、T君とE君は喉が渇いたとソファー
へ行きました。I君はバスローブの上からまたオッパイを触りだしました。
私は写真も全部消してほっとし駄目もとで言いました。

「やっぱりもうやめよう?疲れちゃったし眠いし…だめ?」

案の定帰ってきた言葉は「駄目」でした。

T君「これからでしょう(笑)」
E君「約束は守らないと、後が怖いよー(笑)」
I君「そうそうMちゃんがその気になって楽しんでくれないと、またみんなで押さえ
   つけてエッチな画像撮っちゃうよ。同じ繰り返しだよ」

そう言われて私もやっぱり無理か…と諦めてしまいました。それとすでにセックスし
てしまったのと色々話して少し打ち解けたような気もしてたのかもしれません。もう
どうでもいい、抵抗しないで受け入れようという気持ちになっていました。
言われたとおり楽しんじゃおうかな?とも思ってしまっていました。
その時には主人のことも考えていませんでした。それよりもこの後、どんなことされ
るんだろう?いつまでされるんだろう?という期待に近い不安でいっぱいでした。

ベッドに行こうとI君に手を引かれ素直にベッドに行きました。
I君はベッドの頭のほうの壁にもたれ両足を広げて足を投げ出した格好で座りました。
すでに小さくなって少し皮がかぶっているフニャフニャのオチ○ポをフェラして欲し
いとのことでした。
私はI君の足の間に入り四つん這いのような格好でI君のオチ○ポを握り皮を剥き、
先のほうを舌で舐めながらゆっくりと扱くと少しずつ大きくなってきました。
先っぽはくすぐったいといい、裏筋や玉袋を舐めてと指示してきます。言われるとお
り玉袋を舐め、裏筋に沿ってゆっくりと亀頭の方へ舌を這わせます。カリの部分の裏
側をチロチロと舐めながら扱くとI君は可愛い声を出します。
I君のオチ○ポはやっぱり太目で短い。手で握ると先の方がやっと出る程度です。
主人のはもっと長いよな~とどうしても比べてしまっていました。
親指と人差し指2本で強めに握り根元から先の方に扱くと先の穴から我慢汁が出来て
きます。

私「なんか先っぽから出てきたよ」

そう言って指先で我慢汁に触れ持ち上げると糸を引くのを繰り返し、我慢汁を亀頭に
塗るようにクリクリし、それを口に含み舌で舐めまわしました。
さっきとは違う感覚でした。無理やりだと嫌という気持ちだけでしたが、心を許した
今は平気でI君の我慢汁を舐めることができました。
I君はバスローブを上半身だけ無理やり脱がし私のオッパイを出しました。
下を向いているので私のオッパイは重力で垂れ下がり更に大きく感じたのでしょうか?

I君「Mちゃんのオッパイ、プルンプルンしてて触り心地いいよ」

そう言ってオッパイを落ち上げては放しを繰り返し、たまに乳首を掴み下に引っ張り
ます。
私は乳首を少し痛いくらいに引っ張られるのが好きで、そうされると自然に声が出て
しまいます。I君のオチ○ポを咥えているので「ん、んん」って感じになってしまい
ます。

O君が知らない間にシャワーから出てきて、横のほうで私のしている行為を羨ましそ
うに見ていました。
E君が「俺もシャワーを浴びてこよう」そう言ってバスルームへ行ったのと同時に、

T君「Mちゃん!」

そう言って四つん這いでI君をフェラしてる私の後ろにT君が来て、私のお尻を持ち
上げるようにしました。そしてバスローブをめくり上げました。

T君の目の前には私のオマ○コとアナルが丸見えの状態になりました。恥ずかしくて
慌ててバスローブを元に戻そうとすると、「駄目!駄目!」と言って、腰の紐も解き
すべてバスローブを取られてしまいました。
そしてT君は、私の濡れ始めているオマ○コにむしゃぶりついてきたのです。
両手でオマ○コを広げてクリトリスから穴に向かって舐めあげます。私は我慢できず
I君のオチ○ポを口から放して声を上げました。

I君は私の頭を撫でながら「Mちゃん、気持ちいいの?」と聞いてきます。
そして「休まないで舐めてくれなきゃ」と私の口にオチ○ポを入れてきます。
私は咥えるのが精一杯でした。それでも声が出るたびにオチ○ポを放し声を上げまし
た。

T君はオマ○コを舐めていたかと思うとクリトリスを吸ったり、わざとジュルジュル
と音を立てて私の愛液をすすります。

T君「うん、Mちゃんの愛液おいしい!オマ○コも充血してきたよ。クリも勃起して
   きた」

わざと恥ずかしいことを言ってきながら指を入れてきました。指を出し入れしながら
アナルを舐めてきます。体が震えて自然と腰をくねらせてしまいます。

T君「Mちゃんの腰の動きいやらしくてそそられる。イッちゃってもいいんだよ」

そう言って指を激しく動かしながらアナルを舐め続けられてると、O君が私の下に頭
を入れてきて乳首を吸いだしました。
同時に色んなところを愛撫され、もう頭の中がおかしくなってきそう…
そう思ったときに、アナルに違和感を感じると体に電気が走ったようになりました。

T君「ほら、お尻の穴にも指入っちゃったよ、アナルは初めてだった?」

T君がオマ○コとアナルに指を入れているのです。オマ○コとアナルに入れている指
を交互に出し入れされ、私は声にならないうめき声をあげました。もうI君のオチ○
ポを咥えている余裕などありませんでした。

T君「意外と簡単に入っちゃったね。アナルいける方なんじゃない?」
  「そろそろチ○ポが欲しくなってきたかな?入れるよ~」

そう言って、アナルに指を入れたままオマ○コにT君のオチ○ポが入ってきました。
最初はゆっくりと動いていましたが、段々と激しくピストンされアナルに入っている
指も激しく動かされます。私は頭を振って喘ぎまが、I君が「ほら、しゃぶって」と
口にオチ○ポを咥えさせます。我慢できずに口から放し喘ぎ、また口に咥えさせられ
の繰り返し。O君は乱れる私の体の下でオッパイを揉みながら乳首を吸い、もう片方
の乳首をI君が引っ張ったり、コリコリと転がしたりしています。
気づくとE君まで居て私の背中を首筋から腰に向かって舐めてきます。

私 「いやいや、だめイッちゃう。いやいや・・・」
T君「うぅ~すげー締まる。イクー!」

そう言ってまた私のオマ○コの中に精液を注ぎました。
同時にピストンも止まり、アナルの指の動きも止まりました。私はもう少しでイキそ
うでしたが、何とか持ちこたえました。

T君がゆっくりとオチ○ポを私のオマ○コから抜くと精液が中から溢れ出て、ポタポ
タと下に垂れました。するとすぐにI君が立ち上がりました。

I君「もう我慢できないわ!Mちゃんの姿見てたら限界!」

そう言うと、T君の精液が残っている私のオマ○コにオチ○ポを挿入してきました。

それにはT君もビックリしたようでした。

I君「T、別に病気じゃないだろ?」

そう言って激しくピストンし、今度もI君が私のアナルに指を入れてきました。
また私の頭の中はおかしくなりそうになり、「いや!いや!」を連発しながら首を左
右に振りました。
TくんがさっきのI君の位置に来て、精液まみれの小さくなりかけたオチ○ポを出し
「綺麗にして」と言い私の頭を持ってオチ○ポを差し出します。
私はさっきまで嫌がっていたはずなのに、私の愛液とT君の精液にまみれたオチ○ポ
を口に含みしゃぶりました。尿道に残っているT君の精液までも吸い出し、そして飲
んだのです。喉に絡みつくような感じでむせました。味もあまり覚えていません。

I君のオチ○ポが奥に当るたびに、苦しいような声を出しました。
「ぅん、ぅん、ぅん」
頭の先からつま先まで電気が走るような感覚。イキそうなのかどうなのかもわからな
い変な感じでした。そしてオマ○コが急にキツク感じました。

I君「2本入っちゃったよ。お尻に・・・」

私もわからないまま、2本の指がアナルに入ってしまったようでした。

I君「オマ○コの中すげー!そろそろイク!」

そう言うと激しくピストンをし始めました。すごく早く動かされ、私も今度こそイッ
てしまうと観念しました。そして私自身も自然と腰を激しく動かしていました。

私 「だめー!イッちゃうぅぅ!いやー!」
I君「うぉー締め付ける!」

そう言った瞬間に私は絶頂を迎えビクンビクンと痙攣したように体を震わせました。
次の瞬間、I君もオマ○コからオチ○ポを抜き、私のお尻に精液を飛ばしました。
そして精液を出したかと思うと、また私のオマ○コにオチ○ポを入れ、ゆっくりと
出し入れし余韻を楽しみながら、お尻に出した自分の精液をアナルに集めながら指を
入れたり出したりしていました。

私は脱力感に襲われぐったりとしていましたが、休む暇もなくEも2人の精液にまみ
れた私のオマ○コにそのまま挿入してきました。
私は「お願い、もうやめて」と言いましたがやめてくれるはずもなくピストンされ続
けます。そして今度はI君のお掃除フェラもさせられました。
そんな光景を心配そうな顔で私の背中を摩りながらO君が見ていました。

E君は無言で動き続けます。私は果てたせいか感覚が鈍っているのか敏感になってい
るのかもわかりませんが、もう上半身は完全に倒れこみ、お尻だけ持ち上げられるよ
うな姿で喘ぐ声だけが出続けます。

主人とはあまりバックでしませんでした。主人にアナルを見せるのが恥ずかしかった
ことと、バックの姿が何か淫乱に感じてしまっていたので。それが今はその日にエッ
チしたばかりの人たちと平気でしている私でした。しかもアナルを見られるばかりか
指まで入れられて喘いでしまってました。

そうしていると、E君がオマ○コからオチ○ポを抜いたかと思うと、何か痛みと苦し
い感じました。
E君がアナルにオチ○ポを挿入してきたのです。

私「いや、お尻は嫌!やめて!痛い!痛い!」

本当はすでに主人とアナルセックスをしていた私は、そんなに痛くは無かったのです
が…久々というのもあり、少し痛い気がしただけでした。

E君「アナルに入れちゃった!でも先のほうだけだから…」

そう言って亀頭の部分だけをアナルにゆっくりと入れたり出したりしているようでし
た。

私 「やめて!本当にやめて!お尻は嫌なの!」

そう言いましたがやめてはくれません。

他の3人もその光景を間近に来て見ています。

I君「本当に入れちゃってるよ」
T君「Mちゃんのアナル処女お前が奪っちゃったのか!俺が奪いたかったのに」
O君「大丈夫なの?Mちゃん痛くない?」

そんなことを言いながら見ています。アナルに入れられた事だけでも恥ずかしいのに
他の3人もアナルに入れられた私の姿を間近に見られるなんて…恥ずかしという気持
ちの方が上でした。

E君「お尻の穴やっぱりすごいキツイわ!やばいイキきそう・・・」

そう言うと動きが早くなってきます。私はアナルが痛いというより熱く感じてきまし
た。そして動きが大きくなるにつれ奥の方に入ってくる感じがしました。

T君「E、ほとんど入れちゃってるじゃん。Mちゃん大丈夫?」
E君「うぅー」

そう言うと、ぐいぐいとアナルにオチ○ポを押し付け、最後にはE君の根元まで私の
アナルは受け入れてしまい、奥の方に精液を出されてしまいました。
E君はしばらくアナルに挿入したまま私の背中に倒れこんでいました。
ゆっくりとオチ○ポをアナルから抜くと少しずつアナルから生温かいものが出てくる
のがわかりました。
さすがにアナルに入ったE君のオチ○ポは口で綺麗にすることは拒み、E君も理解し
てくれました。

私は体制を戻し座りティッシュで拭こうと股を広げると、アナルからもオマ○コから
も精液が溢れて出てきました。それを拭き始めるとO君がウェットティッシュも持っ
てきてくれました。そして

O君「俺が拭いて綺麗にしてあげるよ」

そう言って、私の持っているティッシュを取って丁寧に精液をふき取ってくれました。
O君が真剣な顔で私のオマ○コやアナルに顔を近づけ拭いてくれている姿を私はボー
っと見ていました。他の3人は他人事のようにソファーや別のベッドで休んでいまし
た。
指でオマ○コを広げ、ビラビラの隙間なども丁寧にウェットティッシュで拭いてくれ
くれている姿が申し訳なく思いシャワーを浴びてくると告げてバスルームに行き、シ
ャワーでオマ○コとアナルを流し、ボディソープで綺麗に洗い流しました。
お尻に力を入れるとアナルから精液が出てきて、何度も洗いました。
ついでに、なんとなく精液が口に残っているような気がしてうがいもしました。

シャワールームからバスタオルを体に巻き出て行くと心配そうにO君が待っていて、
「大丈夫?」と声を掛けてくれました。
私はベッドに行き横になり、「O君はまだだったよね。したいの?」と聞くと、O君
は照れくさそうに「Mちゃんが大丈夫なら、したい」と言いました。
私は自分からバスタオルを取り、全裸になって「来て」とO君を誘いました。
O君の優しい感じが、少し主人に似ていて癒されていたのだと思います。

O君は私に抱きつきキスをしようとしてきましたが、それだけは抵抗がありました。
O君に「ごめんね。キスだけは許して」と言うと、O君はオッパイに顔を埋めて揉み
乳首にむしゃぶりつきました。
私の太ももにはO君の固くなったオチ○ポが当り、たまに冷たく濡れる感じがしたの
で我慢汁が出てるんだな~と思いました。
私は、乳首を舐め吸っているO君のオチ○ポを自分から握りしごいてあげました。
そして自分から足を広げて、O君のオチ○ポを自分のオマ○コに導き挿入させました。
O君はゆっくりと動きながら、私のオッパイを揉み乳首を吸います。
自然と心地よい声が出ました。
するとO君が「高校の時、Mちゃんのこと好きだったんだよね」そんな事を言ってき
ました。O君とは高校まで一緒でしたが何も気がつきませんでした。高校になってか
らはあまり交流もなかったと記憶していました。
嘘だとしても好きだったと言われて嫌な気分にはなりません。私は何も言わず、無言
でO君の頭をギュッと抱き寄せました。するとO君は「うぅ~苦しい」そう言ってオ
ッパイから顔を無理やり放しました。「Mちゃんのおっぱい大きいから窒息しちゃう」
そんなことを言ってお互い笑いました。

O君は私を抱くようにしてクルっとまわり、挿入したまま私を上にして自分は下にな
り、下からオマ○コを突き上げるようにしてピストンしてきます。突き上げられるた
びに私はO君の胸に顔を押し付け強く抱きしめ声を殺して感じていました。
そして体を起こし、騎上位で私から腰を動かしました。腰を回したり上下に動き喘ぎ
声も上げました。周りを見ると他の3人はまた寝ていました。
O君が「最後はバックでしたい。いい?」そう言ったので、私は「うん」と言って、
一旦O君のオチ○ポを抜いて四つん這いになりました。
O君は私のお知りを掴み、少し上に持ち上げてオマ○コにオチ○ポを挿入してきまし
た。激しくピストンしながら、「Mちゃん、お尻も大きいよね。高校の時から」そう
言いながらアナルを指で刺激してきました。
私は「あっ!お尻…うぅん!大きいとか言わ…ないで…あぁ~!気にして…たんだか
ら…あっ!」感じ喘ぎながらそう言いました。
O君は「もうイク」と言ったかと思うと、私が「まだ駄目」と言う前にオマ○コの中
に精液を出しました。私はイクことは出来なかったけど、O君の気持ちよさそうな顔
を見て満足しました。
O君はしばらく私の中に入れたまま私に抱きついていました。
O君はオマ○コからオチ○ポを抜き、「俺のも綺麗にしてくれる?嫌なら無理しなく
ていいけど」私は「うん。大丈夫」と言ってO君のオチ○ポを口で綺麗にして尿道に
残っている精液まで吸って飲んであげました。O君の精液の味はあまりしなかったか
な?3回目の射精だから薄かったのかもしれません。
O君も私のオマ○コから溢れ出る自分の精液と私の愛液を綺麗に拭いてくれました。

O君が「少し休もうか?」と言って私が寝ている横に入ってこようとした時に、小さ
くしぼんだオチ○ポ先に精液の残りの雫が垂れ落ちそうになっているのが目に入りま
した。私は「あっ、少し残ってる」と言って慌ててO君の小さくなたオチ○ポを咥え
て吸ってあげました。O君は「すごい嬉しいかも」と言ってました。

その後O君の腕枕で、まさかの3回戦目まで少し眠りにつきました。

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。

コンビニの母が ①

僕に家から歩いて5分程、大学がある大通りの交差点の角に母、佳美が勤めて
いるコンビニがある。
ブルーのタテ縞のユニフォームにデニムのジーンズ、明るくカラーしたショートの
髪が可愛い童顔と相まって、もうやがて40歳になるとは思えないくらい若々しい。
レジで客の大学生と言葉を交わす笑顔の母は、いつもの母と違って見える。
その時の佳美は、母ではなく一人の女性の顔だった。

夕方、部活が終わった帰り道、今日発売のマンガ雑誌を読もうと母のコンビニに
立ち寄った。 顔を合わせるのが気まずいので他の客に続いて隠れる様に店に
入ったが、ちょうど弁当の棚を整理していた母は全然気づいていない様だった。
一冊目を読み終え、二冊目に手を伸ばそうとした時、隣の二人組の大学生が
母のウワサ話をしている事に気が付いた。
「俺さ、前からここの店員のこと、結構気に入ってんだよね。」
「誰?」
「ほら、今レジをしてる30過ぎくらいの・・・」
「ああ、あの奥さん?」
「奥さん? 何で分かるんだよ?」
「指輪してるじゃん。 実は俺もさ、前からチェックいれてたんだ。 『根本 佳美』
って名前だよ。」
「名前まで知ってんの?」
「胸の名札見りゃわかんだろ。」
「佳美さんか・・・顔も割と可愛いしさ、スタイルもいいし・・・」
「胸もなにげに大きくね? 毎晩、旦那に揉まれてんのかな。 ああ、俺もモミモミしてェ!
パイズリしたらキモチいいかも・・・」

信じられない二人の卑猥な会話で、もうマンガどころではなくなっていた僕は、
その場から動けずにじっと聞き耳を立てていた。

「さっき弁当の棚を整理してるときにさ、屈んだ尻にパンティのラインがくっきり。
もうちょっとで撫でまわしちゃうとこだったよ。」
「俺なんかさ、この前お釣りをもらう時に手ェ握っちゃった。 エッって顔して、
それから恥ずかしそうに視線を外すの。 きっと浮気なんてした事ねえんじゃねえかな。
処女で結婚して、オトコは旦那だけって感じ。」
「あんな可愛い顔の人妻にフェラしてもらったら、あっという間に出ちゃうだろうな。
くうー・・・しゃぶらせてェ!」
「嫌がる佳美を監禁してさ、真っ裸にひん剥いてハメまくるんだ・・・俺の使い込んだ巨マラで
ヒイヒイ言わせてやるぜ!」
「監禁って、小さい子供とかいたら可哀そうじゃん。」
「そんなん、いたって関係ねえよ。 なぁ、今度誘ってみねえか? 一発ヤラせて
貰おうぜ。 ああいう真面目そうなタイプって一回ハメちゃえば、もうこっちのもんよ。
二人でさ、肉便器にしちゃおうぜ。」

愛する大切な母が、ケダモノの様な大学生にレイプされた挙げ句、セックス奴隷に
されるという衝撃的な内容の会話を聞いてしまいどうしようもなく全身が震えて止まらない。
心臓がこれ以上ないという程バクバクして、背中に冷たい汗が流れた。
僕はマンガ雑誌を置くと逃げるように店を出て、駐車場の隅から店の中の様子を窺っていた。
大学生は雑誌のコーナーを離れると、各々飲み物を持ってレジに行き、
母に何事か話しかけている。 母は困った様な顔をして応対していたが、やがて
諦めたようにジーンズのポケットからスマホを取り出して何やら操作を始めた。

「まさかすんなりメアドを教えてくれるなんて思わなかったよ。」
「旦那に構ってもらえなくて欲求不満が溜まってんだろ。 セックスレスってやつ?
まあ、今日の夜にでも早速メールしてみるわ。」
「ピチピチのギャル子もいいけど、あんな熟し切った人妻もいいよな。」
「俺たちで調教してやろうぜ。 反対にされちゃったりして・・・ハハハ」

いつの間にか日が落ち、暗くなった駐車場の隅にぽつんと突っ立っていた僕は、
母がメアドを見ず知らずの男達に二つ返事で簡単に教えてしまった事が
どうにも腹ただしくてしょうがなかった。  
あの大学生が言ってたように欲求不満が溜まっていたのか、それともコンビニの中では
母親ではなく、僕の知らない一人のオンナなのか。
振り返って見ると、母は何事もなかった様にいつもの笑顔で接客していたが、 
僕の心臓はまだバクバクしていた。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、


俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、


天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。


そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり〜 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、


そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。


だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、


えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。


正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。


でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。


仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、


そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。


何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。


動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、


顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、


自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。


さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、


俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。


「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。


すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。


こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、


鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね〜w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。


カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、


加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、


それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。


「よし、イクぞ〜 口開けろw」
軽〜い感じで、楽しそうに言う男。


すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。


舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、


嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。


すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、


もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、


「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。


男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。


もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、


加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、


お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。


そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、


もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、


俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。


まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。


男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。


「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた〜いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。


そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。


加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』

俺も嫁さんをヤクザに犯られた

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。

でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?

嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。

俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う
金額に釣られたのだ。
嫁の顔は特別良くは無いが、結して悪くもない。
どちらかと言うと普通よりはちょっと良い方だし乳もデカイので、
独身時代にそれなりにモテタらしい。(デブだけど)
この時代に時給2千円と言う金額は30歳近くなったデブ嫁にとって
は滅多に無いチャンスと思ったのだと思うのも無理もない事だろう。

その店はそんなに大きいスナックではないが、ママの他にホステスが
2人程居たが、結構お客さんが入っていたのでバイトを募集したら
俺の嫁が引っかかったって訳だ。
最初は問題なくスナック勤めをこなしていたが、1ヶ月もすると
それなりに客はついてくるし、色んな客とも遭遇する。
性質の悪い客や触ってくる客だ。
俺の嫁は乳がデカイせいか良く触られていたそうだ。
しかし、水商売をやった事が無いせいかママから見るとイマイチやる
気が無い様に見えたらしい。
お客がついてきたら、偶には同伴するとか店が終わった後にアフターで
客と飲みに行ったり食事をしたりするのだが、世間知らずの嫁はそうゆう
事をしなかった。それがママには不満だった様で客とアフターしてくれ
みたいな事を言われていた。

嫁は触られたりするのが嫌なので、余計にアフターをする気がなかった。
割と場末な場所に在る割りに時給が高いのは触ったりする客が居る為だ。
そうゆう事をする客が居ると、特にバイトだと直ぐに辞めてしまのだ。
だから2千円もの時給を出していたのだろう。
その分、飲み代は若干高めだったが。
しかし、勤めて1ヶ月もすると同伴したりアフターをしてくれないと店も
客離れをしてしまう為に困ると言う事でママは次第にしつこくアフターを
する様に言ってきたそうだ。
そんな時にヤクザの客が嫁の前に現れたのだ。
金払いは良く、表面は紳士的で触ったりする事が無いので感じが良いと思っ
たそうだ。

当然、ヤクザには見えなかったし職業も知らなかったそうだ。(ママは知ってる)
偶にしか来ないそのヤクザ客は何時も一人で来るそうで、最初に嫁に会って
気に入ったのか、週に3回くらいは嫁に通ってくるようになった。
飲み代も値切らず、紳士的に飲むそのヤクザ客は10回めくらいに嫁をアフター
に誘ってきた。感じも良くて触らないし、お金も使ってくれる。
当然、ママもアフターしなさい!と言って来るので嫁は店が終わってから
アフターする事にしたのだ。
店が終わってから1対1で最初に居酒屋に行き、それからカラオケBOXに
行って普通に楽しんで何事も無く帰ってきた。
その事は、その晩にベッドで俺に話していたから良く覚えている。
それで嫁は、そのヤクザ客は大丈夫だとすっかり安心しきってしまったのかも
知れない。
しかし、相手は所詮はヤクザ、隙あらばと嫁を狙っていたのだ。

2回目のアフターも何も無く、3回目は同伴をしていた。
店も勤めて2ヶ月もするとだいぶ慣れてきたのか、下ネタ話も平気でする様に
なってくるし、そのヤクザ客とも親しくなってくる。
その客とも下ネタ話をする様になっていた。
それ以来その客は同伴も月に3回くらいはしてくれる様になったし、
店が終わったらその客とアフターするのが当たり前の感覚になっていた。
紳士的なので余計に安心していたのだと思う。
その客と出会って3ヶ月くらいが経っていた時に初めて口説いてきたそうだ。
ママからは客には独身で彼氏も居ないと言う様に言われていたので、
結婚してる事は客には言っていない。

その夜、店が終わってアフターでの場でも口説いてきた。
返事に困った嫁は上手に断る事が出来ず、「考えさせて」とその場しのぎの
誤魔化しをした。
その後もその客はアフターの度に口説いてきたが、答えを出すわけにもいかない。
もちろん“結婚してるから無理だ”と断る訳にもいかない。
それを言ってしまって、もしその客が来なくなってしまったらママに怒られるの
は目に見えていたからだ。
そして、口説き始めて5回のアフターで事は起きてしまった。
嫁を信じてる俺はそんな事を知るよしもないし、ましてや出張中では尚更だ。
その頃、俺は2週間程度の出張に出ていた。
週末に家に帰る事は出来るが、面倒だし疲れるので家には帰らなかったのだ。
それにホテル暮らしも結構快適で夜は自由に羽を伸ばせるのが何よりも良かった。
俺は嫁が犯された事も知らずに飲み屋のホステス相手に鼻を伸ばしていた。

5回目のアフターで嫁は強く口説かれていたのだが、強引な口説きで家に中々帰し
て貰えずに苦戦していた。
これ以上は引っ張れないと思った嫁は、ハッキリと断った。
そのヤクザ客はハッキリと断られてがっかりしていたそうだ。
そこで、その客はせめて朝まで飲んでくれと頼まれたのでカラオケBOXで朝まで
飲む事に同意した。
朝まで飲む訳だから酒の量はかなりのものになっていたし、酔っていた。
嫁の話だと、トイレから帰ってきて30分くらい、(朝の4時くらい)までの記憶し
かなかったと言っていた。
それから嫁が気づいたのは何処かのホテルのベッドの上だった。
既に服は脱がされていて、ブラジャーとパンツだけになっていてブラジャーを外そう
としていた所だった。その時、一瞬固まってしまい何が起きているのか、一体どうな
って居るのか分からなかったと言っていた。

その間にブラジャーを外されてしまい、嫁の乳にしゃぶりついてきた。
我を取り戻し抵抗をこころみたが酔っているのも在るだろうが、何故か思うように
体に力が入らなかったそうだ。
抵抗しても弱い抵抗にしかならず、「嫌!止めてー!」と言ったがそんな言葉なんて
聞いてくれる筈もなくパンツまで脱がされてしまった。
そして、マングリ返しされて余計に動けなくなり、嫁の下の口にディープキスをされ
濡らされてしまった。
嫁は体が思うように動かないまま最後まで犯されてしまったのだ。
後で知ったらしいのだが、カラオケBOXで嫁がトイレに行ってる間、酒に精神安定剤
を砕いて粉にした物を入れていたそうだ。
3回4回と口説いても無駄なので薬を使ったのだ。
初めから口説いて駄目だったら精神安定剤を使うつもりで常に用意していたそうだ。

そして嫁は興奮していたヤクザに10分程度ピストンされた後、中だしされた。
ヤクザに中だしを宣言され、中に出さないでくれと叫んだらしいが薬と酒で体も
動かず、更に感じてしまっていた嫁は中だしされてしまった。
1回目のセックス(レイプ)が終わって、ショックと薬で体が良く動かずボーと
していたそうだが、10分くらい経ってヤクザはカメラで社員を取り始めた。
「止めて!撮らないでー!」と力が入らない弱い声で言ったが止める筈はない。
しかもデジカメではなく、フィルムの使い捨てカメラだ。
良く写真屋は現像してくれないとか言うが、そんな事はない。
(写真やの店員が男で店長とかが気にしなければいくらでも現像してくれる)
中だしされた精子がドクドクと出てくる所までバッチリと撮られた。

ヤクザがカメラでの撮影を止め、シャワーを3分ほど浴びて第2回戦が始まった。
写真を撮られてしまった嫁はショックで、もう抵抗する気力は無くなっていた。
今度は殆ど抵抗しない嫁をヤクザは再び挿入して攻め立てた。
一度射精しているせいか中々逝かないのを良い事の余計にねちっこく攻め立てた
そうだ。
そして、30分以上もピストンされ嫁は弱い所をしつこく突かれ再び感じて
何度も逝ってしまった。
2回目が終わってヤクザも疲れたのか、そのまま眠りに入った。
体も良く動かず、逃げようとする気力も既になくなっていた嫁も眠りに入った。
目が覚めると時間は既に昼の12時(日曜日)を回っていた。
ヤクザは既に起きていて、「良く眠れたようだな。それにしても夕べは凄い乱れよう
だったな。(⌒―⌒) ニヤリ」と言われたそうだ。
嫁は恥ずかしさの余り、顔が真っ赤になったそうだ。

それから直ぐ嫁の体に覆いかぶさってきて、3回目に入った。
睡眠を取ったヤクザは激しく突きまくり、再び嫁は感じていた。
嫁も薬と酒の効き目が大分抜けていた。
そして再び中だしをされた。
セックスが終わり再びボーッとしているとヤクザは嫁の手を取り引き起こし、
そのままシャワーの在る風呂場に連れて行かれた。
既に3回もセックスされてしまい、感じさせられてしまった嫁はヤクザに
シャワーで体を洗われた。
立ったまま下の口を指で開かれてシャワーを流し込まれると、中だしされた
濃い精子がドロドロと太ももを伝って流れ出てきた。
そして、嫁はヤクザに自分は人妻である事を告げた。

ヤクザは俺の嫁が人妻だった事を知ると、「そうだったのか、どうりで・・・」
と言うと、嫁の唇を強引に奪い舌を絡めて激しく吸われた。
(恐らく寝ていた時にもキスされていたと思われる)
抵抗する気力の萎えた嫁はヤクザの成すがままになっていたそうだ。
それから嫁を膝まづかせてフェラチオをさせた。
頭を捕まれ強引に竿を出し入れされ、喉の奥まで突かれた。
苦しいので、「言うとおりにするから強引にしないで」と懇願してフェラを
続けた。ヤクザは「やっぱり人妻だけあってフェラが上手いな」と言って
(⌒―⌒) ニヤリと笑っていたそうだ。
そのまま30分もしゃぶらされ口の中に放出された。
口を濯いだあとに一緒に浴槽に入るように言われ、言うがままにしたがった。
浴槽の中で後ろから乳を揉みながらキスをされていた。

浴槽で乳を揉みながらヤクザが自分の事を話始めて始めてヤクザだと
知って驚いたそうだ。
普通の女はヤクザなんかとは接点など無いから尚更だ。
別に刺青も入っていなく、チン○も若干普通よりも長めだが何も入って
なくて普通。
飲んでる態度も酔っ払ったサラリーマンなんかよりも紳士でソフトタッチ
なのでヤクザだとは想像できなかったそうだ。
嫁は「自分は人妻だから、こうゆう事はこれっきりにしてください!」と
頼んだ。そして、店では他の客には自分が人妻である事を言わないで欲しい!
と頼んだ。
ヤクザは他の客には人妻である事は言わない!と約束してくれたが、
この関係を終わらせる事は約束してくれなかった。

そうか刺青も真珠もはいってなかったのか。
でも薬をつかうってところは奥さんが経験したであろう性の冒険に
期待できるな。是非シャブくらいはつかっていてほしいな。

シャブとかは使わなかったと言っていた。
中国かどっかの媚薬を塗られたとかはあったみたい。
凄く強力だと言ってたが男の俺には良くわからん。
それと別の種類の媚薬を飲まされていた。
それを飲むと興奮してきて、体がほってってきてセックスがしたくなる
とか言ってた。かなり怪しい薬っぽいけど。

ヤクザは他の客に人妻である事を黙っている為の条件として
以下の事を要求してきた。

①この関係を当分の間続ける事
②体を求めたときはどんな時でも必ず抱かれる事
③セックスはどんな要求にも応じる事
④そして、夫である俺と別れる事

の4点だった

もし、④が無理な場合の条件として

①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
④フェラチオで自分(ヤクザ)が要求したときは精子を飲む事
⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
⑥自分と家に居る時と一緒に居る時はノーブラである事
⑦夫である俺が出張中は自分(ヤクザ)の家に住む事

の7点で、俺とは別れたくなかったので、嫁はヤクザの要求を呑むしかなかった。

万が一、どれか一つでも要求を断った場合は

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

だったから嫁は従うしかなかったと言っていた。
つくづく馬鹿な嫁だと思ったよ。(大事だが)
嫁は俺にバレた場合、離婚されてしまう事を恐れてヤクザの言いなりになったのだ。

俺の馬鹿な嫁はヤクザの出したそれらの条件を飲んでしまった。
ヤクザの精子も飲んでしまったがな。
その頃、俺は何も知らずに出張先で毎日会社の経費でスナック通いをしていた。
10万円までは経費が使えたので、10万の枠をホボ満額に近いくらい使っていた。
まあ、俺の同僚も上司もみんなやっていたからな。
その次の日から嫁はヤクザの家で調教を受けるようになった。
店が終わるとママには、その客とアフターと称してラブホテルへ直行。
店が休みの時は、ヤクザの家に呼び出され宿泊して調教されていた。
最初は罪悪感はあったらしいのだが、セックスで何度も逝かされるので段々と体が
ヤクザに馴染んできてしまった。
それから間もなく、ヤクザが店に来る回数が減ってきた。
殆ど毎日の様に抱けるから店に行く必要がなくなったからだ。
しかし、いきなりピタッと来なくなると店に怪しまれるので、徐々に回数を減らして
来たのだ。そして2ヶ月後には月に2度~3度程しか店にこなくなった。
その代わりに店に飲みに来るときは全部同伴だった。

俺は出張から帰ってきたのだが、そんな事は気づいてなかった。
特に急激な変化も無かったからな。
多少だが化粧が濃くなりお水っぽくなった事くらいだ。
水商売をやってるのだから当然だと思ってたしな。
しかしセックスは何度も拒まれていた。そのせいで月に数回だった。
上のヤクザが出した条件の通りで、セックスする時はゴム付だし、
フェラの時もゴムつきだった。
キスも満足にさせてくれなかったからな。
しかし、既に俺も嫁の体には飽きていてセックスレスぎみになっていから
特にそんなに苦にはなっていなかったのだ。

それから嫁とヤクザの関係は4年以上も続いてしまった。
その間に俺は別の女と浮気をしていた。
嫁の方のは2ヶ月くらいで全くヤクザとの関係が苦ではならなくなっていた。
セックスで何度も逝かされ、セックスの回数もヤクザとの方が多い。
一緒に居る時間が俺よりもヤクザとの方が多いし、セックスの相性も良くな
ってしまったのだから情が移っても何の不思議でもない。
これでは誰の嫁なのか分からんわな。
今となっては3年も前の過去の話だがな。

それから数年間はヤクザに抱かれ続けた嫁は俺が出張のときは何時も体中
キスマークだらけだったらしい。
出張から帰ってきた時に押し倒したら激しく抵抗され拒まれた。
拒まれる事はチョクチョクあったから、それ以上強引にヤロウとはしなかった。
そう言えば嫁と一緒に風呂に入ろうとした時も怒ってこ入れてくれなかった。
その頃は俺にも浮気相手が居たから性欲処理はなんとかなっていた。
飽きていた嫁とゴムフェラやゴム付セックスするよりは良かったのだ。
嫁とヤクザとの関係が半年くらいの頃は既に3Pも経験していた。
ヤクザの知り合いの男2人と3Pをやらされていた。
嫁はそのヤクザ以外の男とはセックスしたくなかったらしいから
キス無しでゴム付でフェラとセックスの3Pをさせられていた。
その光景をヤクザは興奮して見ていて、ビデオとかも取っていたのだ。
そのビデオは今も俺が持っている。

その男達とは、週に1回~2回程、ヤクザの前で3Pをしていたそうだ。
既にその頃、俺の嫁の罪悪感はかなり薄れていて俺が出張中の時なんかは、
俺の存在を忘れていた日もあったと言っていたくらいだ。
セックス好きになってしまっていた嫁はヤクザとセックスしない日は日曜日
くらいしかなかった。
平日の夜で店に出勤でもないのに出かけていたのはそのせいだったのだ。
俺も浮気してると言う罪悪感が多少あったからそれくらいは許そうと
思ってた部分も在るし、俺の安月給の為にバイトして疲れてるんだろう
と思っていたからだ。
(しかし我ながら良く離婚しなかったものだと感心してるよ。)

その頃から嫁とヤクザは、昼間でも外でよくデートしていたよ。
もちろん俺は知らなかったがな。
俺にばれるのを恐れた嫁は、隣町や山手線沿いでデートしていた。
このスレの>>1である、ヤクザの妻さんみたいにノーブラプレイなんかも
やらされていたし、ミニスカもやっていた。
ノーブラのキャミソールにミニスカのダブルパンチだから興奮するよな。
嫁は恥ずかしかったらしいが、条件にどんなプレイも受け入れる事に
なっていたから仕方が無い。
恥ずかしいから最初はミニスカに近いスカートで、ノーブラにキャミソール
やTシャツの時はジャケットを羽織っていたそうだ。
それから徐々にスカートが短くなってミニスカに、そしてノーブラにキャミ
の時はジャケットを脱ぐ様になった。
(移動のときはジャケットを着ていたとか言ってた)

嫁は乳がデカイからノーブラキャミソールの時は横からはみ出てしまうので
凄く恥ずかしかったと言っていた。
だから成るべく両脇を閉めてはみ出さない様にしてたとか言ってた。
すれ違う人がイヤラシイ目で嫁のデカイ巨乳に視線を注いでいる。
時々乳がはみ出てしまい、目を丸くして驚いている人達や好奇の目で見られて
しまう。(当然だよな)
その恥ずかしさが、後でセックスするときの興奮の起爆剤になった。
時々、キャミから生乳がはみ出て通行人に見られてしまう。
恥ずかしくて慌てて乳を手で隠して、ヤクザに腕組をして顔を覆った。
ヤクザが一緒に居なければ絶対に出来なかっただろう。
時々、ヤクザが態と嫁から数メートル離れて他人のふりで一人で歩かせたりする。
通行人の反応が面白いからだ。
そうやって嫁を精神的にも肉体的にも陵辱をして楽しむのだ。
例え数メートルでも、一人になると恥ずかしくて1分と歩けなかったと言ってた。
だから成るべくヤクザに腕組してしがみついていたそうだ。

俺も嫁さん犯られたよさん、でも奥さんもまんざらでもなかったんだね。
やくざが4年も続くなんてお互い体もフィ-リングも結構あってたんだね。
情もうつってセク-スの回数も普通の若いカップルなんかよりも多いなんて
完全にヤクザのほうが実質的には亭主みたいな時期もあったんだ、奥さんには。
でも、ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。
旦那がいないときにはヤクザの家に住んで情婦として生きるってのは活気てきだな。


>①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
>②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
>③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
>⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
こんなの黙ってりゃ分からんだろ

いかにも水商売のおんな兼ヤクザのおんなっぽくかんじた仕草、行動なんか
詳細に描写してください。
つきなみだけどカッコがドンドン派手になっていく様子、すってなかったタバコ
をいつしか吸い出したなんかを。

嫁は名前で呼ばれてたらしい。
もちろん呼び捨てだ。
嫁さんの名前は、“み○り”。

立場は単なるsay奴隷以外の何者でもないと思う。
ただで幾らでもやれる女を手に入れたらしゃぶり尽くすのがヤクザ。w

>ヤクザにアナルなめや乳首なめなんかしこまれませんでした? もちろん男への、
>最初そんなことをするなんて抵抗あったでしょうが、それに慣れて普通にこなせるようになった
>気持ちの変化なんかも、あと玉舐めも

アナルなめ・乳首なめ・玉舐めも全部しこまれたよ。
もちろん、それになれて普通にこなすようになってしまった。
ってか調教のビデオを持ってるからね。
ご丁寧に調教の過程がビデオに収めてあった。
ビデオは犯された次の日から撮影されたのを持ってる。
(結構たくさんの本数を持ってる)
最初に犯されてぐったりしてた時の写真も持ってる。

気持ちの変化については今度聞いてみます。

>ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。

それは俺も思った。黙ってれば分からない。
しかし嫁さんは、ヤクザの前では蛇に睨まれたかえる状態だった。
条件を突きつけられて(>>261も言ってるが)心に完全に楔を刺された。
催眠術に掛かったと言う表現は正しいと思う。
それに写真を撮られたり、主人である俺にバラされたくないと思った
から簡単に脅しに乗ってしまったのだろう。
ヤクザの情婦にされた妻さんの嫁さんも同じだと思われるのだが、
俺の嫁は典型的な男依存型の性格で男には従順なM女だから男が
強引だったり、強制されたりしたら素直にしたがってしまうタイプだ。

水商売をやってるからそれなりに派手にはなっていた。
行動については、店が終わった時間を大分過ぎても帰ってこなかった。
それはヤクザの家に行って抱かれたりホテルに行ったりしていたから。
俺にはお客との付き合いだからと言っていた。
水商売だから仕方ないと思ってたしね。
そんなに本数は多くはないけど煙草は吸うようになった。
(1日10本~15本程度)
俺も煙草は吸うからそんなに気にしては居なかった。
店の客が喫煙者が多いのと、ヤクザに勧められたから。
ヘッドで嫁が煙草に火を付けて一口吸ってからヤクザに
煙草を渡す役をやらせる為だ。

細かい描写はビデオを見てから説明しようと思う。
未だ、全部は見てないからさ。

未だ水商売を続けてるよ。
スケベで酔った客には乳を揉まれてるけど。
それくらいは仕方がないと思ってるよ。

3Pとかはさせられてたけど、幸いな事に売春だけはさせられてなかった。
嫁のあれは確実に緩くなったけどな。
ちなみにレイプされたのは結婚して10ヶ月目くらいの頃だった。
時間が無いのでまた後でレスします。

ゴム本番子供が出来たら困ると言うことで納得はしてた。
本音は生が良いけどね。
ゴム尺については、大抵はセックスするときの自然の流れで
シッスクナインの時、最初に手で扱いて立たせてからゴムを付け
てしゃぶっていた。
ゴムでもそれなりに気持ちが良かったからね。
偶に生でしてくれと頼んだら、口内炎になったら嫌だからと断られてた。
ヤクザのは生でフェラして、しかも飲精までしてたくせにな。w
断られた時の心境は“なんだよ!”って感じだった。
参考までに、俺はそれまでは生で中出しをやっていた。
しかし結婚して半年後くらいからセックスレスの初期段階のせいか
セックスの回数はぐっと減っていた。

それまでは毎回中だしだったのにも関わらず全く子供が出来なかった。
当時は“ヤクザの妻さん”の奥さんのように卵管が狭いのか、不妊症
なのかは分からかったが。
とにかく幾らやっても出来なかった。
しかし、ヤクザと関係を持ってから嫁さんは、俺が知らない間に子供を
堕ろしていた。もちろんヤクザの子供だけど。

幾ら子供が出来ないからと言っても1年近くもやる度に中に何度も出さ
れてたら出来るわな。
ヤクザは俺の嫁を妊娠させて離婚させようとしてたらしいよ。
妊娠してショックだったらしいが、俺に話す事など出来る筈もなく
4ヶ月ちょっとの時に病院で堕ろしたそうだ。
そのときは未だ俺と別れるのは嫌だったのでバレル前にコッソリと
病院に行って堕したたそうだ。
それから1年後に再びヤクザの子を身ごもったが、2回目の堕胎。
更に2年後にも妊娠してしまったが、既に2回も堕胎してたから
もう子供が出来なくなってしまうかも知れなかったので、その時は
ヤクザの子供を生みたかったと言ってた。
女として子供を生めなくなるのは嫌だろうからな。

そして、3回目の時は俺が堕ろさせた。
人の子供なんて育てたくはないからな。
結局、ヤクザとの4年間で合計3回も堕胎してしまった。
医者からは、今度堕胎したらもう子供が生めないと警告されたよ。
下手すると今でも駄目かもしれないと医者に言われたよ。
今は嫁さんに毎回中だしをしてるけど、未だに子供が出来ない。
ただでさえも元々子供が出来づらいからだだったのに3回も堕胎して
しまったからかも知れないな。と、まあこんな感じですよ。

良い飯くらいは食わせてくれたみたい。
プレゼントは洋服を少しね。
基本的に奴隷だからそんなに贅沢はしてないみたい。
正直に言って離婚しようと思った事もあったって言ってた。
漠然とだろうけど。

生みたかったのは2回目の妊娠でなく3回目です。
2回目の時は離婚は考えてなかったみたい。
4年の月日の中で偶に離婚しようと考えたみたい。
基本的には時々フッと離婚しようかな?って軽い
感じの乗りで考える事が多かったらしいので。

詳しくは分からないけど、そのヤクザの友達だったらしい。
雰囲気的には友達と言うよりも舎弟って感じだったみたい。
だから多分チンピラか何かでしょう。
友達だとしてもヤクザが一番のリーダーって感じ。
嫁はその連中とのセックスは嫌だったらしい。

剥げどう!子供が可愛そう!
堕ろさせて正解だと思ってる。
可愛そうだけどね。
                                                                                中々子供が出来ないのでちょっと安心してたからだと思う。
実際に1年くらい中だししてやっと出来たから出来にくいのでしょう。
問題は2回目と3回目なんだけど、ピルは飲ませてくれなかったとか
言ってた。確かにちょっと馬鹿だけど。
普通はそんなんで言いなりには成らないだろうしね。

徹底的にフェラを仕込まれたみたい。
口で逝かせられるくらいにね。
遅漏のヤクザを10分で逝かせられるくらいだから
相当しこまれたのでしょう。
ヤクザに仕込まれた事も言ってたし。

>ロ-ションプレイは奥さんやらなかったの?

そんなプレイは当たり前の様にやってました。
ビデオでもやってる所が在ったし。w

ビデオではローション使ったパイずりもしてた。
って言うかやらされてたってのが正しいと思います。

ビデオではヤクザがローションをかけていた。
エッチなお店(バイブとかエロビとか売ってる店)に行けば
幾らでも買えますよ。
通信販売と言う手も在るしね。

1日6時間くらいのセックスはやってたみたい。
“頭の中をエロ漬けにしてたと思います”ってのは正しい。
事実ずっとセックス漬けにされてたので、そればかり考える様に
なってしまったと言ってました。
そりゃセックスばからやってたらどんな女だってそうなると思うし。w

おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった
ので、今度もう一度そのシーンを見てみようと思います。

確かにその当時にそのビデオを見せられていたら離婚してたかも知れない。
知ったのは嫁が犯されてから4年ちかく経ってからだった。

俺はモテモテでは無かったけど、それなりには遊んでた経験あるよ。
嫁がヤクザに玩具にされたてた4年間に何度か浮気してたし。w
でも、嫁が浮気してるとは思わなかったんだよ。
俺も浮気相手に気が行ってたからね。

やりとりの有るビデオはさすがに無い。
とにかく最初に以下の事で脅されて釘を刺されたみたい。
それからは言いなり状態だった。

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

抵抗が無くなるまでの期間はそんなに長くはなかったと思われる。

スナックでのバイトで使う服は買ってもらってたみたい。
乳がでかいので、胸を強調するような服が多かった。
世の中にはフェチが居るからね。
俺のデブ嫁の事が好みの客も結構居た。
嫁は、このスレの>>1さんの奥さんみたいに色白ではなく地黒のせいか、
乳首もマ○コも黒い。
その点、1さんの奥さんはピンクみたいだけど。
乳房は垂れてるけどデカイ。
佐々木美羽と顔や体系はそっくりのデブ。
身長は165センチだけどね。

デカイ乳だから客は喜んでいた。
ヤクザの事に気づいてから何度か飲みに行った。
良く乳を触られてたけど。

ちなみに、嫁とは見合い結婚。w
前に居た会社の上司から話が在った。
その上司とは会社を辞めてからも付き合いをしてたから義理で見合いした。
嫁はその頃からデブだったけど、乳がデカイの気に入ってしまった。
結婚までの期間は短くて2ヶ月くらいで結婚した。
週に2回~3回程度のデートしただけで、婚前交渉はなかった。

この時代に珍しいと思うかも知れないけど、嫁が結婚までは嫌だと
言って全くヤラセテくれなかった。
(自分は前の彼氏に散々やらせてた癖に)
俺はその頃、貧乳だがセフレが居たので性欲処理には事欠かなかった。
だから結婚まで何とか我慢する事は出来た。
それに楽しみに取っておくのも悪くないかもって事も思った。

嫁が結婚までやらせてくれなかった理由は前の彼氏にフラレタのが原因だ。
結婚して最初にセックスしてから聞いたのだが、彼氏もオッパイ星人だった
らしく、嫁のデカイ乳を気に入っていた。
嫁も彼氏に夢中で結婚するつもりだったらしい。
しかし、彼氏は嫁の体に飽きたらしくフラレテしまったのだ。
相当ショックだったみたいだ。

何でも原因はデカ乳は好きだけど、嫁が太ってる事と乳が垂れてる
のが理由だったらしい。最初は良かったのだろうけど、人間飽きが
くるからね。
ダイエットしろと言われてそれなりに努力をしたみたいだけど、
嫁は根性が無いから余り痩せられなかったみたい。
乳がデカイから垂れるのはしょうがない。
そんなとき、彼氏にスレンダーのソコソコ巨乳の女と出会って
その女と結婚する事になりフラレタのだ。

垂れた乳が原因でフラレタので、俺と結婚前にセックスして婚約破棄
されるのが嫌だったのでヤラセテくれなかったのだ。
(女はツクヅクずるいと思う)

地グロだから乳首もマ○コも黒いし乳輪もデカイ。
色白で乳首もマ○コもピンクな1の奥さんとは正反対。
人によっては汚い乳だと言うだろう。

上にちょうど良いサンプルがあったよ。
俺の嫁は東京トップレスの佐々木美羽みたいな形だよ。
重くて垂れてるって感じだ。
あれが一番嫁に近い。プロフィールも近いし。                                                                                                                                    デブなせいか店では親父に人気が在った。
金も使ってくれた人も結構居たらしい。
若い客にも嫁がタイプなのが居て口説いてきたらしいのだが、
若い客は金を使えない。
だから同伴もするなとママとヤクザに言われたそうだ。
セックスだけでやり逃げってパターンも在るからね。

とにかくヤクザとのセックス漬けの日々でセックス好きになるのに
思ったほどの時間もかからずヤクザもしめしめって所だっただろう。
罪悪感は在ったらしいが・・・

ビデオの内容は今度時間がある時に書きます。
俺も仕事をしなければならないからね。
2chばかりやってたら首になってしまうし。(笑

それはあくまで浮気だったからですよ。
嫁さんを取り戻す切っ掛けはヤクザとの関係が4年過ぎた頃だった。
俺も嫁が何となく浮気してるのではと疑って嫁のスナックに
飲みに行った。そして店が終わった後に電話があり、客とアフターで
飲みに行くから帰りが遅くなると言われ、その客(ヤクザ)との
雰囲気が男と女の雰囲気っぽかったので益々疑いが確信に変わった。

その日、俺はおとなしく家に帰った。
そして次の日、俺は嫁の後をこっそりとタクシーで付けた。
その日も嫁の店に飲みに行って嫁が客とアフターすると
言うので嫁の行き先をタクシーで付けた。
そしたら行き先はヤクザの家。(ヤクザだとは知らなかったが)
入っていった部屋を見た俺は確信した。
玄関の前で30分ほど耳を澄ませていたらセックスが始まった。
よくは聞こえなかったけど、明らかにセックスのヨガリ声。
自分も好き勝手やっててなんだけど、頭にきたので俺は取り合えず
家に帰った。

次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
説明を求めた。
嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
ビデオと写真をネタにされていた事。
そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)
本当にレイプされたのかどうか疑わしいし、言い訳の嘘を
ついてるかも知れないので証拠が在るかどうかを聞いた。
そしてヤクザの家に在るビデオと写真を持ってこさせた。

写真とビデオを見てすべてを納得した。
ビデオには最初の頃のセックスシーンがあり、嫌がりながらも
感じているシーンが写っていた。
上に書いてある条件を言ってるシーンがあり、一応は弱みを握られて
言いなりになって居た事だけは納得。
しかし今現在(当時)は喜びまくってるのが納得いかなかった。

それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
口げんかも度々起こるようになった。
離婚の話も当然出たが俺は思いとどまった。
そして嫁を取り戻す切っ掛けが訪れた。
それは3度目の妊娠が切っ掛けだった。
その頃は嫁とのセックスは殆ど無かったので間違いなくヤクザの子供。
嫁もヤクザの子供だと申告してきた。

嫁は医者に今度子供を堕ろしたら子供が生めなくなるかも知れない
と言われていたので、ヤクザの子供でも生みたいと言っていた。
そんな時にヤクザに別の女が出来た。
相手はヤクザなので嫁が怒っても言う事を聞く筈などない。
そしてヤクザと嫁は喧嘩状態になった。
それから約1ヶ月後にヤクザと別れた。
ヤクザは新しい女を選んだのだ。

嫁もヤクザには呆れてしまった様で、散々喧嘩した挙句別れた。
行き場をなくした嫁は俺の所に帰ってきが、離婚するかどうかを
話合った結果、子供は堕ろしてやり直す事に決めた。
正直言うと腸は煮えくり返っていたが、俺も嫁の様子に気づく
事も無く平然と浮気していたので人の事は言えない。
もちろんその事は言っていない。
それによって俺が有利になるからだ。

ヤクザと嫁が別れてから、撮られたビデオと写真を回収すべく
嫁とヤクザは話あった結果、大半のものは返してくれた。
しかし、元のテープと写真のネガは未だヤクザが持ってると
思われる。一応は好評はしないと約束してくれたみたいだ。

そして妊娠3ヶ月の段階で病院へ行き子供を堕ろさせた。
嫁は沈んでいた。医者の話では今度子供を下したら子供は2度と
生めないと言われたからだ。3度も堕ろしてるからね。
4回目に妊娠したとしても絶対大丈夫だと言う保障はないそうだ。
何故やり直す事が出来たのか?それは嫁が抱かれてるシーンを
みて俺は不覚にも興奮してしまったからだ。
自分の嫁が他の男に抱かれるシーンを見るのがこんなに興奮する
とは自分でも夢にも思わなかったのだ。
最初に見た時はそんな自分に罪悪感があったが、嫁がヤクザと
別れてから改めてビデオを見て興奮してる自分を素直に認め
これならセックスレスを解消できる事に気づいた為だ。
                                                                                 事実それからはセックスレスは解消し今では夫婦円満だ。
嫁は正直に言うとヤクザには呆れたものの、セックスは今
でもヤクザとの変体プレーを思い出すと濡れるそうだ。

犯されて2回目のヤクザの家でのセックスシーンは時間が無いので
後日にでも書きます。
嫁の調教の過程と変化が撮られているビデオです。

子供を生みたいと思ったのは既に2度も堕胎していて子供が生めなくなる
可能性が高いからです。単に女としての感情でしょうね。
ヤクザと喧嘩になったのは純粋に焼餅でしょう。
初めは嫌がってた嫁も抱かれ続けてるうちにヤクザのセックスに本気に
なったのでしょう。

多分そんな感じでしょうね。
それでも多少は罪悪感は在ったみたいだけど。
セックスされて1週間目くらいに
「もう後戻りは出来ないかも知れない、離れられない」って
思ったそうです。
それほど強烈なセックスだったのでしょう。
ビデオでも本気で逝きまくってるし。

体を開発されてしまった嫁はセックスなしでは居られない体に。
キツイセックスと陵辱の日々で精神が破壊されてしまったものと
思われます。一度壊れると何でも出来る様になってしまった
ってところでしょう。
俺とゴム付でのセックスでキスもするなと言う命令で素直になり、
罪悪感がありながらも徐々に心が離れていったって感じだと思います。

>おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
>両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
>薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
>バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
>延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった

30分も拘束されてのバイブ攻めなんて、さすがヤクザですな。
奥さんも椅子に拘束されている最中は、不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。
でもヤクザが奥さんに得たいのしれない薬をのませるときはどういってのましてたんだろう?
で、奥さんは飲むときは不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。

ビデオの中では淫語を沢山言わされてました。
ヤクザの台詞に、
「お前は離さないぜ!もう逃げられないんだよ!」
「飽きるまで抱き続けてやるぜ!」
「俺に抱かれたらもう離れられないだろうけどな」
みたいな台詞があったし。w

普通の媚薬みたいでした。
飲めと言われて素直に飲んだ様です。
すぐに体が変になってきてもう自分ではないみたいだと言ってたし。

>次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
>お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
>説明を求めた。
>嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
>ビデオと写真をネタにされていた事。
>そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
>(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)

浮気を問い詰められて逆ギレして、子供を2回おろしたことや
ヤクザとのセックスが好きになったことを告白するなんて
このときの奥さんは旦那と別れてヤクザと一緒になれるいい機会とおもったのかな。

犯されてから次の日のセックスではベッドに縛られてた。
両手に手錠を掛けられベッドの鉄格子に固定して万歳状態。
両足は大また開らかされた状態で縛られてた。
その時は泣きながら「止めてください!」って嫌がってたな。
調教の始まりってやつです。

>それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
>口げんかも度々起こるようになった。

奥さんとしてはさっさと旦那から離婚をきりだしてくれないかなって思ってたのかな。
それとも安サラリ-マンの嫁という立場があるあいだはヤクザの情婦も満更でないってことかな。
離婚したならヤクザと暮らせばいいやくらいの感じでったのかな。

単に罪悪感による自分を正当化する為の言い訳ではないでしょうか。
無理やりだったから仕方なかったとね。

そりゃ浮気がばれたらお互いに険悪にもなるでしょうよ。

その当時の心境はどうか知らないけどね。

正当化するために子供を2回おろしたことまで告白しないでしょう。
旦那のこどもは妊娠したくないからゴム使っていて、ヤクザのこどもは
妊娠してもいいから生で中出しさせてたってことをいってるんですから。
もうあんたよりもヤクザのほうが私にとっては上よっていってるようなもんでしょ。

俺が聞いた話だと水商売を一定の期間やると多かれ少なかれ
客にヤラレタリするって夜の商売の人が言ってた。
それは年齢とかは関係ないそうです。
人妻になってからホステス始めた人ほど客にやられやすいとか。w
お酒も入るし客の方が上手ですから。

そうゆう失敗を何度か経て一人前のホステスになっていく人が殆どだそうで、
自分をしっかり持った意思の固い女や客とは付き合わないって女はホステス
では売れないと店のママが言ってた。

店のママにも客とセックスしてでも同伴や指名を取れって
所もあるらしく、世間知らずな女はそれに素直にしたがって
しまう女性も多いそうです。
特に洗脳されやすい人なんかは直ぐにそうなるとか。

俺の年収が未だに低いので嫁は今でもホステスをやってます。
年収400万ではそれしかないし。
だから週に3回程出てます。

奥さんは裏ビデオや自分が撮られたビデオなんかを鑑賞しながら
ヤクザとセックスしてたりしてたの?

ビデオを鑑賞しながらはやってないと言ってた。
見てからやるみたいな感じだったそうです。
細かいことまではわからないけど。

偶に付けてたかも知れない。
あまり気にしてなかったもので。

嫁は高校時代の英語教師・・・僕が犯し処女を奪った教師。

僕の嫁は、5歳上の高校の教員です。
僕が高校時代の英語の先生です。
そう、嫁は教え子と結婚したんです。
妻の杏子と付き合うきっかけは、僕が高校3年のとき、半ば強引に杏子とやってしまったのが発端です。まあ、ほとんどレイプって言われれば、そうかもしれません。
それに杏子は初めてだった。僕が初めての男でした。
杏子のことが好きだったし、憧れだったから、結果的には幸せな家庭がもてて良かったとは思います。
今は、僕が36歳。杏子が41歳。子どもが二人。娘が二人です。
あれは高校3年の夏のことだった。文化祭の実行委員長を僕はやっていた。
顧問は杏子だった。まだ、大学出て2年目の新米教師。英語は留学していたからペラペラ。
杏子が高校に来て、僕は一発で杏子に惚れてしまった。先生なのにね。
初々しくて、清楚で美人。スタイル抜群。

「片倉君、準備の進み具合はどうなのかな?なんか困ってることある?」
「あ!先生。うーん、困ってますよ。各クラスからの要望が多すぎて・・・」
そんな感じで、ほとんど毎日放課後は、杏子先生と実行委員メンバでバタバタやっていた。
土曜日なんかは、放課後夕方までメンバでワイワイやっていたので、杏子が自分の家に連れて行って、夕食を御馳走してくれた。
まあ、全員ってわけではなく、行ける男女3、4人だったけど。
杏子は学校から徒歩30分のところに住んでいたので、気楽に遊びに行っていた。
大好きだった杏子のお手製の夕食は、量も多くて、しかもとっても美味かった。
「さあ、みんなお腹ペコペコでしょ。たくさん食べてね!」
杏子の料理が食べれるのが、毎回楽しみだった。
そんなこんなで文化祭の1か月前だった。
どうしても決まらないことがあって、先生に相談に乗ってもらっていた。
気が付いたら日が暮れて、7時になっていた。
「片倉君、もう6時だわ。ちょとさ先生のうちで続きしましょう。食事作ってあげるから。」
「ラッキー!腹ペコだったんだ。」
「さ!じゃあ、さっさと行きましょう。」
資料や原稿やら、全部持って杏子の家に行った。
まさか、この日が杏子とのエッチの日になるなんてお互いに思っていなかった。

杏子の家に着いて、杏子は早速冷蔵庫から食材を出して料理を始めた。
僕はエプロン姿の杏子の後姿をボケーっと見てました。
何気に外の景色を見ようとしてベランダに視線を向けた。夕やけがとっても綺麗だった。
マンションの5Fだから景色もいい。
ふと洗濯物に目が行ってしまった。ブラとショーツがほかの洗濯物と一緒に干してあった。
先生、こんなデザインの下着つけるんだ。ちょっと興奮した。
「片倉君、何見てるのかな?」
「え?ああ、先生、夕焼けがきれいですよ。やっぱ5Fだと眺めがいいですね。」
「そうお?慣れちゃえばたいした風景じゃないわよ?さ、まずは食べちゃいましょう。お待たせ。」
「いただきまっす!ごちになります!」
文化祭のこととか、この間の体育祭のこととか話した。
うちの学校は文化祭が終わると、しめくくりに夕方から夜8時ぐらいまでキャンプファイヤーをして、ダンス会をする。
まあ、フォークダンスがメインだった。そして、女の子を選んでチークダンスとかも。
「片倉君、チークの相手決まったの?」
「いや、決まんないんだなぁ、困ったことに。」
「そっか。じゃあ、先生が相手してあげてもいいわよ?」
「え!ラッキー!中村先生とチークか!やったね!!」
食後、文化祭の打ち合わせの続きをやった。

ここでコクらねば男じゃないと考えてた。唐突にコクった。
「先生・・・あのさ、俺、先生が来た時から惚れちゃってさ。先生のこと好きなんだよ。知ってた?」
「え?」いきなりコクられて杏子は戸惑ってた。
「片倉君・・・。なんとなく感じてたけど。そっかあ。」
「うん。先生美人だし、スタイルいいし。マジに好きだな。」
「あはは。ありがとう。でも私は先生。あなたは生徒。わかった?」
しばらくまた打ち合わせの続きになった。
「先生、頼みがあるんだ。俺、先生とキスだけでもいいからしたいな。チークの時に。」
「・・・・・・」杏子はポカーンとしてた。
「お願い!お願いしまっす!」僕は手を合わせて拝む感じでお願いした。
「・・・もう!いきなり! じゃあ、ちょっと目をつぶって?」
「へ?」俺は目をつぶった。唇に柔らかいものがくっついた。
思わず目を開けた。杏子の顔が目の前に!杏子はキスしてた。目をつぶってた。
「はい!終わり!満足したでしょ?片倉君?秘密だよ。」
「先生・・・。うぉお!キスしちゃった!!ラッキー!先生、サンキュー!」
嬉しさのあまり杏子を無意識に抱きしめてた。
「ちょっと!ちょっと!何すんの!コラコラ~。やめなさいって。」

杏子と目があった。お互いに黙ってしまった。
俺はもう一度唇を押し付けた。「ん!ん!んーーー!」杏子が声を上げた。
そのまま杏子を抱きしめたまま床に押し倒してた。
倒れた瞬間、杏子の右のおっぱいに手が乗ってしまった。柔らかいおっぱい!
先生のおっぱい!もう完全に俺の頭はぶっ飛んでた。
「先生!俺、好きだ!」
そのまま杏子のおっぱいを服の上から揉んでいた。
「ちょ!やめなさい!片倉君!何してるの!やめてっ!」
「先生!だめだ!我慢できない!」
そのまま杏子のブラウスをまくり上げた。バタバタ杏子は暴れた。
「ダメー!片倉・・・君、止めて!止めて!私は先生よ!」
白いブラジャー! 強引に上に押し上げた。おっぱいが目の前に飛び出した。
「先生!俺!俺!・・・好きだぁ!!」
おっぱいにしゃぶりついた。
「きゃあ!やめてぇぇぇ!やめてぇぇぇ!・・・いやあ!いやよぉ!」
俺は杏子の両腕を押さえて、左右の乳首を吸いまくった。
片手でグレーのスカートをまくりあげて、無理やり股間に手を割り込ませた。
パンティの上から杏子のアソコを触った。
もう、頭の中は真っ白!ただ杏子とやりたくて・・・。
パンティの上から触るアソコは温かくて柔らかかった。
「片倉・・・君、お願いだからやめてぇ!お願い!そんなとこ・・・やめてぇ!」
「先生!先生!好きなんだ!先生が欲しい!」
「嫌ぁぁぁ!だめぇぇぇ!」
俺はパンティに手をかけて引きづり下した。杏子の両手を押さえながら、スカートの中に顔を潜らせた。
目の前に杏子のオおま○こが見えた。反射的に舐めてた。
「あああ!いやあ!だめ!だめ!止めて~!片倉君!やめて!」
思い切り杏子の両足を抱えて、オおま○こを舐めてた。酸っぱさを感じたが夢中で舐めてた。
「やめてぇ・・・やめ・・・ん!ん!」
「先生!感じる?」
「やめなさい!ほんとにやめて!今なら黙ってるから!!」
「先生・・・無理だって!ここまで来たら抑えられないよ!好きだ!まじに!」
俺は右手でズボンのベルトを外して、チャックを下げて、ズボンとパンツを急いで下げた。
そのまま、杏子の上を這い上がって、スカートをまくり上げながら杏子の両足の間に下半身を割り込ませた。
勃起したおち○こが陰毛に振れた。
「きゃああ!だめ!だめ!だめ!止めなさい!・・・お願いだから止めて!」
「先生!俺!!だめだ・・・許してくれ!」
なんせ俺も初めてだったから、どこが入口かわからなかった。
5、6回オおま○こに先端を押し付けて腰を振ってた。ヌルヌルしていた。
杏子は泣き出してた。
「やめて・・・・お願い・・・お願い・・・だめ・・・いや・・・お願い・・・入れないで・・・」
もう杏子はぐったりしていた。
抵抗する力も弱って、観念した感じだった。
「片倉君・・・お願い・・・やめて・・・入れないで・・・ほんとにやめて・・・」
そうはいっても18歳の俺には抑えるなんできない。
必死におち○こをオおま○こにあてて入口探ってた。
おち○こを押し付けること8回目、ヌルッ!とした感触で亀頭が潜った。
「ああーーーーー!」と杏子が声を上げた。
入った!中に入った!そう感じた俺は、そのまま腰を強引に入れた。
おち○こ全体が柔らかい物に包まれた感じがした。ヌルヌルでグニャリとした感触。そして温かい。
完全に杏子の中に潜り込んだ瞬間だった。
「あうーーーーーーーー!」杏子が眉間に皺をよせて思い切りのけぞった。
「先生!先生!」俺は先生と連呼しながら、腰を振っていた。
ピストン運動するたびに杏子の目から涙がこぼれた。「グッ!」っと押し殺したうめき声が漏れた。
「先生!気持ちいいの?」
苦痛ではなく快感と俺は勘違いしてしまった。
無意識に杏子の両足を抱えてた。奥までおち○こを入れたかったからだろうけど。
嬉しくてガンガン腰を打ち付けた。
杏子の膣内の擦れる感触、襞が絡みつく感触、突き刺すたびに亀頭に感じるヌメヌメ感。
童貞には刺激が強すぎた。
「先生!おれいきそうだ!」
そういった瞬間杏子は目を見開き「だめ!だめ!中には出さないで!だめぇー!出しちゃ!」とひきつった顔で叫んだ。
「出る!ウック!」・・・全身に快感が走った。杏子に最後の突き上げをすると、一気に射精した!
杏子の膣内へと大量に射精した。射精している間、杏子は目を見開いたまま固まってた。
射精が止まらない・・・強烈な快感だった。
俺は終わって、杏子のおっぱいを握ったまま杏子の上に崩れた。
ゼーゼー息が切れた。言葉が出ないくらい興奮と快感でぐったりだった。
杏子は嗚咽を漏らしながら泣いていた。
「先生・・・・俺・・・俺・・・ごめん。」
杏子は黙ったまま泣いていた。5分ぐらいしてから、そっとおち○こを抜いた。
パンツを履こうとしておち○こを見たら真っ赤だった!
思わず杏子のオおま○こを見てしまった。出血していた。
「先生!・・・処女だったの!」俺はほんとにびっくりした。
杏子は泣きながら頷いた。
思わず床に寝ている杏子を抱きしめた。「先生!ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!」俺は叫んでた。
とんでもないことしてしまったと思った。
杏子が俺に抱きついてきた。
「片倉君・・・・。なんでなの?先生・・・片倉君を信用してたのに。」
目があった。
強引にキスしてた。
嫌がるかと思ったが、杏子はされるがままだった。
ただ、俺は自分の気持ちを伝えたくてキスし続けた。
「先生・・・俺と付き合ってください。本当に初めて先生を見たときから惚れてるんです。」
「片倉君・・・先生と年が離れてるのよ。それに先生と生徒なんてだめよ。」
「お願いです。俺・・・俺、今日の責任とります。先生とつきあいたいんです!いい加減な気持ちで先生とやったんじゃありません!本当です!」
「片倉君・・・あなた、そんなに先生のこと思ってくれてたの?」
ギュッとスレンダーな杏子の体を抱きしめた。
「片倉君。・・・先生、どうしていいかわからない・・・答えは待って。」
「待ちます!いつまでも、先生待ってるから!お願いします!」
30分ぐらい、沈黙のまま抱き合ってった。
「片倉君・・・今日は、もう帰って。」
「先生・・・・そんな・・・すみません!すみません!」
俺は謝りながら帰宅した。

翌日、学校に行くのが怖かった。杏子がもし訴えてきたら、俺は退学どころか犯罪者として捕まる。
しかし、学校に行くと杏子は普段通りに接してきた。
「片倉君、昨日決められなかった文化祭のさ・・・・・」といった感じで、まったく普段通り。
俺は杏子の顔をまともに見れなかった。
3日後だった。
「片倉君、話があるから放課後残ってくれる?」
「え?・・・はい。」
俺は来るべきものが来たと覚悟した。警察に行く覚悟をした。
杏子と面談室で会った。
「先生・・・・俺、退学になってもいいです。警察に行きます。」俺は覚悟してたからそう告げた。
「片倉君・・・何のこと? ねえ、今日、先生の家にいらっしゃい。」
「え?ええ!なんで・・・」
杏子は黙って俺の目を見ながら、小さく頷いた。
杏子が先に帰った後、杏子の家に行った。チャイムをならした。
笑顔で杏子が玄関を開けてくれた。「いらっしゃい。さ、あがって。」
靴を脱いであがった。その瞬間、杏子が抱き着いてきた。
「せ!先生!」
「片倉君。これが答えよ。」
正直絶句した。夢かと思った。
「先生・・・いいの?」
「うん。嬉しい・・・の。ねえ、こんな年上でいいの?」
「は・・・はい!もちろん!」
俺は杏子にキスをしてた。嬉しかった!
「片倉君。今日、もう一度ちゃんと抱いてくれる?この間のは無かったことにしよう?
だって・・・・初めてがレイプじゃ辛いの・・・。私も女よ・・・男の人にやさしくされたいの。ね?優しくして?」
「!!!!」
夕飯を食べた後、一緒にシャワーを浴びてベッドに行った。
「先生。好きです。」
「私も・・・片倉君。」
キスして、杏子のおっぱいを揉んで、乳首を吸った。
優しく・・・。
そして、今度は本当の意味で恋人同士のセックスでした。
ゆっくり杏子の中におち○こを入れて。杏子は痛がってたけど、終わってからは甘えてきました。

高校卒業し、大学へ行き、就職した。
その間、杏子とはベッタリでした。
就職した年の、杏子の誕生日にプロポーズした。
1年後に結婚式を挙げました。
高校時代の仲間からは、「うっそだろ!なんで中村先生となんだ?」とビックリされましたが、僕たちは幸せいっぱいでした。
そして、今も杏子と素敵な家庭があります。
杏子が結婚式の夜に言ったことが忘れられません。
「私ね、片倉君のことが好きだったのよ。だけど、まさかレイプで付き合うとは思ってもいなかったの。でも、恨んでないわ。だって、ずっとあなたは私を愛してくれた。優しくて頼もしくて・・・最高の恋人だったの。今日からは私の夫。これからもお願いします。」
とベッドの上で三つ指ついて・・・。

今は、懐かしく思える出来事です。

夫に相手にされなくて2

家に戻ると
「散らかってますけどどうぞ」と
言うと旦那さんは
「おじゃまします」と言って
キョロキョロとしているので
「夫は仕事に行ったのでだれもいないわよ」といい「今お茶入れますね、ソファーに座って居て下さい」
といい、やかんに水を入れ
火にかけると突然後ろから
「奥さん」と言って抱きしめられ
「俺とこうなってもいいってことだよね」といいながら
私のお尻の割れ目に固くなった
おちんちんを押し付け
「俺の息子がもう奥さんの中に入りたがってるよ」といい
ノーブラの胸を両手で
わしづかみにして揉みながら
下半身をお尻にこすりつけられると
私も一気に興奮し口では
「何してるの」
「やめて下さい」
「夫に叱られちゃうわ」
といいながらも
払いのける力もなくそのまま
旦那さんにもたれかかり
「あっ」「だめ」「やめて」と
旦那さんの愛撫に
抵抗出来ずにいると
その手がだんだんと
下半身に近づき
割れ目をなぞられると
もう我慢出来なくなり
「あっ」「だめ」
「そこはいやっ」「あん」と
悶えてしまうと
「奥さん本当はこれが欲しいんだろ」とお尻におちんちんを押し付け
「こんな格好で外に出ちゃレイプされちゃうよ、下着くらい着けなきゃ、もうこんなに染みてきてるよ」と割れ目の奥まで指を入れて
「やっぱりノーパンで直に穿いてたんだね、くっきり割れてたからすごく興奮したよ」と言われると
もう立っていられないくらい
感じてしまい「あっあっあっ」と
喘ぎ始め、もうこのまま
イカせて下さいと言うくらいの
タイミングでやかんがピーっと
鳴り始めてしまったので
旦那さんも手を止めてしまい
仕方なく火を止めて
「お茶入れますね」と言うと
「そっそうですね」といい
ソファーに座ってしまい
本当はお茶なんかより
旦那さんのおちんちんが
欲しかったんだけど…
少しお話をしていたんだけど
旦那さんの膨らんだ下半身が
気になって見ていると
わざとじらしているのか
思いとどまったのか
ビクンビクンと
見せつけるだけで
何もして来ないので
我慢出来なくなり
隣りに座り「もう一杯どうですか」
といいながらわざと湯のみを
倒し旦那さんの足にお茶をこぼし
「ごめんなさい」といい
拭き取りながらどさくさ紛れに
膨らんだ股関に触れると
「やっぱり俺我慢出来ないよ」
といい私を抱き寄せ
唇を奪われると
ソファーに押し倒され
Tシャツを脱がされ
スパッツに手が掛かると
「だめ」「それだけは」
と言うとあっと言う間に
全裸にされてしまい
「奥さん毛が薄いんだね」
「きれいな割れ目だ」と
じろじろと見られていたので
「恥ずかしいわぁあまり見ないで」
と言うと「ほとんどパイパンの割れ目なんてなかなかお目にかかれないからよく見せてもらうよ」といい
今度はペロペロと割れ目を舐め始め
「奥さん美味しいよ」と言われると
私はすぐに「あっあっあっあん」と
喘ぎ声をあげグチョグチョになる
までおまんこの中まで舐められ
イキそうになると急にやめられ
「今度は奥さんが舐めてよ」といい
私の口におちんちんをくわえさせ
私は久しぶりのおちんちんに興奮し
両手で握りしめしごきながら
おちんちんの先を丁寧に
舐めまわすように味わい
たまたままで舐めると旦那さんは
私の割れ目を指でなぞりながら
おまんこの中へと滑らせ
クチャクチャと音を立てながら
出し入れされると
私は固くなったおちんちんを
くわえながら「あっあっあっあっ」
と喘ぎ我慢出来なくなって
「あっあっあっいやっイっちゃう」
とイキそうになると指を抜かれ
「あっだめやめないで」と言うと
「奥さんどこが感じるの?」
「言ってごらん」と言われ
「いやっお願いやめないで」と
言うと「奥さんどこが感じるか言ったらやめないよ」「だめ恥ずかしい」「どこ?」「あそこ」「あそこじゃわかんないよ」「もういじわる」「じゃあどこ?」「お願いいじめないで」「言ってみて」「いやっ恥ずかしい」「じゃあだめ」「わかりました」「おまんこ」「聞こえない」「おまんこー」「おまんこどうしてほしいの?」「いやっもう許してお願い」「じゃあだめ」「わかりました」「おまんこにおちんちんを入れて下さい」「じゃあ入れるよ」
「あっあっあっいい」「あっあっあっあっいいイク」「イっちゃう」
「ああだめもうイっちゃう」
「イクーあっあっ」と私はすぐに
イカされてしまいました。
旦那さんもその後私のお腹に
たくさん出して満足した感じで
帰りました。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
今日最後の書き込み

20080926 22:45

午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
さっそく作業に入った、何をするかというと
昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw

人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
これを見た人間がなんて思うのかな?
配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな

俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
奴らの人生は終わりだよwww
肉を切らせて骨を絶ってやるさ!

さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw
186 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 00:13:55
正真正銘の汚嫁
492 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:41:12
20080927 21:35

今日は一日B部屋でカメから回収した証拠のビデオや写真をチェックしていたが、
初めてのパーティーから回を重ねるごとに内容がどんどん過激にねっていく過程がよくわかる
そして最初の頃には戸惑いながらの参加者達も慣れてくるにしたがって大胆に振舞うようになっていった
ただカメが撮影したビデオはなんというかプロっぽすぎてあまり使えないんだ
早い話ただのエロDVDなんだ
今回のパーティーに参加しなかった客達をはめるにはこれを改ざんするしかないんだが、
これをレイプビデオに改ざんするのは結構大変だよ
俺達が隠しカメラで撮った映像は画質なんかは全然ダメだが、ただ犯罪ビデオとしてみた場合のリアリティーが段違いだ
その点膨大な量がある写真のほうは使えそうなのが沢山あるのは幸いだったよ
月曜から始まる攻撃にジャックがどうしても参加したいといって聞かない
俺が何度訴えられる危険があるからって説明しても自分は全然構わないから一緒にやるって言い張るんだ
気持ちはありがたいんだがやっぱなー、、、、、
それにまた暴走されるとこまるしな


496 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:44:13
ああ、それから昨日書き忘れたんだが、みんながアドバイスしてくれてた
カメと客達との金銭の授受については事情聴取の際に全員から聞いたんだ
結果からいうと残念ながら客達はカメに金を払ってはいなそうだ
昔からの仲間が多いらしくてそもそもそういった関係ではなかったようだ
妻以外の女で過去または今現在こういったことをしたことがあるのか?
って質問にはイエス
客達の話を総合するとカメは過去に二人の女を仲間に提供してSMパーティーを開催したことがある
回数ははっきりしないがそれぞれ複数回行ったらしい
ただしどちらの女も若い独身のモデルだったらしく、人妻は今回が初めてだったようだ
まあ不幸中の幸いだったな、こんな酷い話の犠牲者は俺一人だけで十分だ
俺は今回の突入でほんのちょっぴりだけスッキリしたよ
昨夜は良く眠れたし、それに久しぶりに今日食い物が美味いって感じることが出来た
勝負はこれからなんだけどな

499 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:51:19
今日の昼ごろカメから連絡があって、会って話してきた
どうやらカメは客達からなんとしてでも金(なるべく少なく)で解決して
絶対に表ざたにさせるなって言われてるみたいだ
みんなで俺にお詫びの証として金を払う用意があるので勘弁して欲しい
いくらぐらい用意すれば許してもらえるか?って聞いてきた
「わかりました、考えておきます」って返事した上で俺はカメに言った
「カメさんどうしても気になることがあるので本音で話しませんか?」
カメはある意味芸術家wなんで駆け引きとかは全然へたで簡単に人の言うこと信用するみたいだ、馬鹿だな
でもその結果色々聞けたよ

501 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:52:58
カメは始めの頃は妻の歓心を買いたくて一生懸命相談に乗っていたようだ
でも何故妻が俺の浮気を疑っていたのかは何回か聞いても妻は確信してるって事意外言わなかったらしい
随分傷ついていてやけになってる様子だったようだ、裏切られて傷ついて誰でもいいから自分を求めて欲しがっていたらしい
そんな妻の心に付け込んで関係を結んだそうだ
でもいざ関係を持つとある種の異常性をはらんだ妻の心が重かったらしい
でもカメは妻の女としての魅力から逃れられなくてズルズルここまで関係を続けたと言っている
妻の異常性に腰が引け気味のカメに妻はすがり付き、失いたくないがために何でも言うことを聞くようになった
カメが言うには自分が女として求められたい願望が強ければ強いだけSMにはまるそうだ
俺には理解できないが
最初カメは恐る恐る始めたらしいが妻はのめり込むようにはまっていったらしい
カメは言っていた、最近では妻の心の壊れっぷりが怖かったと
無責任で申し訳ないがもう自分は妻と関わるつもりは全くない
ある意味ではやっと終わったって安堵感を感じている
正直に言って今日のカメの話を聴いてより一層俺の中では謎が深まってしまった
結局妻と一度正面から何故俺の浮気を疑い、なんでそんなに傷ついていたのかを聞き出すしかないよな、でもなんで妻はそこまで壊れてしまったのだろう?
全然わからんよ

502 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:55:18
俺は知らず知らずのうちに妻を追い込み苦しめたらしい、これまでの関係者の話を総合すると
ただ俺は妻を裏切ってなんかいないし、何でなのか全くわからない
いったい何がいけなかったのだろう?何で妻は俺が浮気してると思いこんだんだろう
仕事にかまけて家庭をないがしろにしたのは事実だ、でもそれと俺の浮気疑惑がなんでリンクするんだろう?
正直誰でもいいから、推測でもなんでもいいから書いてくれ

妻は実家に戻ったようで夕方義母から電話があった
妻は一切の理由を話さないらしくて、義母はとまどいながらも俺に説明を求めた
さすがに電話で話すことではないので明日の昼に直接会って話をするよ
でも俺は全貌は到底話せない、あまりに義母が可愛そうだ
いったいどういえばいいのだろう?正直途方にくれるよ
508 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 22:59:51
思い込みの激しい女が、自分でも半分わかっていながら思い込みを自分で利用して快楽につっこんだ
じぶんでも何書いてんだか

義親には、ありのままを話せばいいんじゃね
519 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:14:08
てっきりカメに何か吹き込まれて621が浮気してると思いこんでるんだと思ってたけど
確信できるほどの何か証拠のようなものがあったってことだ
621は何か思い当たるふしはないのかな
522 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:16:15
>>519
それが正直いって全くないんだ
そもそも俺は大前提として妻と付き合ってるころから浮気なんてしたことないんだ、全く
528 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:21:59
>>524
そうだな、ものすごく気が重いがそれしかないよな
ただな1年間もレスでこんな関係だとかなり勇気がいるな、でもそれも含めて俺の責任だわな
わかったよ一度話してみることにするよ、何よりも俺は理由がしりたいからさ
529 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:22:16
>>621
いやいや、浮気をしたことがあるかどうかじゃなくてさ
だれか女性とたまたま一緒になったとか
もしあの場面見られてたら仲の良い女性がいると思われるかもってことはなかったのかなと
530 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:24:33
>>525
はなはだ身勝手で申し訳ないんだが今日の俺は初めて戸惑って迷ってるんだ
気晴らしのつもりで書いていたんだが、初めて誰かのアドバイスが欲しいんだ
534 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:28:12
>>529
俺は営業関連だからそりゃあ確かに部下の女子職員とか取引先の担当の女性とは
何度か食事やお茶したことはあるな


>>531
1年前のある日突然に妻に拒否されたんだ
535 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:29:34
>>533
そんなこたねーって
聞きたいこと聞いたらまた返事しなくなるかもだよ
538 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:33:10
>>535
女性との会食をたまたま見られた
で 嫁が【夫の浮気決定!】とか
539 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:34:20
>>621
その女性と一緒に食事してたりしたのを汚嫁に偶然見られたとか
誰かが疑いがあることを告げ口してたとか
女性の中に621に惚れた娘がいて夫婦仲を壊すために何か画策してるとか

その急にレスになったころに何か思い当たるふしは?
何か約束を忘れてたとか
540 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:35:47
>>535
直接聞いたらどうだろう、出来るだけ早い内に。
今がそのチャンスだと思うよ。
544 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:40:15
誰か621に最高のパスを頼むw
545 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:41:50
>>538>>539
その可能性は確かに否定出来ないよ、でもそれだけで?って思うんだけどな
何度も同じ女性とはないからな~

ただはっきりしてることは2年ぐらい前に妻の両親が離婚せてからしばらく
妻はかなり心の安定を欠いていて病院に通ってたんだよ

>>540
そうだな結局はビビッテないで直接話すしかないな

546 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:42:37
義母だけでも事実をありのまま言えばよくないか?
隠す義理もないし、そういえば・・・って何か思うとこがあるかも。
550 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:45:08
>>543
でもたかがカメだぜ、あれにそんな陰謀かます器量はないと思うんだよ、、、、、
ちゃんだからこそ平気でなんでも書けるんだよ
それにもう全く未練なんてないからさ、妻が気持ち悪いって感じてるし
全然冷静だよ、ただなんで俺が浮気してることになってるんだろうって疑問は残るよ
それこそがサレラリなのかもしれんけどな
567 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:52:51
>>552
なるほどな、確かに妻はかなり思い込みが激しい一面があるからな
サンキュウ参考になった、ようは俺の感性で考えてはいかんのだな
569 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:56:07
>>563
う~ん正直言ってなんもないと思うんだけど、なんかあったかな~???
570 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:56:23
あ~暇だ。浮気してぇ~誰かいないかなぁ
そうだ!カメがいる!でもきっかけないなぁ。
相談でも持ち込むか。相談内容は旦那の浮気疑惑でもでっち上げるか。
あ~なんか旦那の浮気が本気っぽく自己催眠かかっちまった。自暴自棄だ浮気しちゃえ
571 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:57:38
>>568
すげーなそれドンピシャあってるよ
572 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:58:41
2人ともプライドが高そうだし
結婚しているのに
お互いに素を出していないような関係だよな。

妻ともコミュニケーションとれていないようだし
追いつめたんだと思う。
573 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:59:31
621氏

(元)嫁は、恨み言を「現実」に、しようと思ってるよ。
621氏の「壊し方」が、見事すぎだからね。

まあ、対応策は分かってると思うけどね。
念のため。
575 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:02:08
>>572
痛いとこついてくるな、確かに否定はできんよ
俺も妻も結構プライド高くて俺が妻の前で素でいられたけってーと
残念だができてなかったな、時々ウザイ、一人にしてくれって何度もおもったな
576 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:03:40
汚嫁とカメの昔のメールのやり取りからも
カメと浮気→621の浮気 じゃなく 621の浮気→カメと浮気 でしょ
そういやカメには何を相談してたのかな
577 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:05:21
>>574
再構築は無理だよあんな恥ずかしいマネしまくって俺達のまえで糞ぶちまけた女だぜ
正直もう醒めきったよ
579 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:07:35
>>576
辛い、苦しい、さみしい、でも自分は両親みたいに離婚はしたくない
私はどんなにつらくても負けないってなことを繰り返していたらしい
580 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:07:45
>>621 そろそろ休まないか?来週は戦闘が待ってるだろ
583 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:10:09
すまん、ジャックが俺のビジネスホテルにやってきた
一緒に飲もうって言ってるきょうはこれで退場するよ
いろいろアドバイスありがとう感謝だ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した3

11 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:04:31
みんな随分待たせてすまない、さすがにゆうべってか今朝ホテルに帰ってから爆眠しちまってさ、起きたら起きたで約束とかあってやっと今暇になったんだ
昨夜のパーティーの様子を異常に詳細に描写したのは俺が何を作り、やろうとしてるかを理解してくれるとありがたいなって思ってのことなんで、
最後まで読んでくれればわかるんだけど、ただ結果としてエロ描写の嵐になっちまったんでさ、もしウザかったら読み飛ばしてくれるとありがたい。

12 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:04:59
ごめん、後にするよ
13 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:06:57
>>8
やっぱ君後で来て

>>11-12
気にしないで報告を
15 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:08:26
>>8
わりこんだ形になってしまってごめんよ

20080926 15:30

結局その後新たな参加者はなく、当日のパーティーは妻とカメそして4名の客で行われた

妻が料理を終えて、それからしばらくの間は全員でビールを飲みながら歓談していた
8時少し過ぎにカメが妻の手を引き二人で心室に移動
カメは妻を抱きしめてしばらく熱の入ったキスをした後で、妻の服を脱がせにかかった
全裸にすると予めベッドの上においてあった赤い麻縄で妻を縛り始めた
俺は初めて見る光景だが、カメは実に手慣れた様子で妻の体に麻縄をかけていった
妻はうっとりとした表情で力を抜きカメのなすがままになっていた
ものの数分で実にきれいな形の後ろ手縛りの亀甲縛りの完成
カメは妻の股間縄の具合を確かめた上で満足そうにニヤッと笑った
次にカメは黒い革製の首輪を妻の首に巻き鎖をつないだ
最後にこれもお揃いの黒の革製の目隠しを妻にして終了
8時15分ごろ、妻はカメに鎖でひかれながら皆が待つリビング&キッチンに登場
一斉に歓声があがる、そしていよいよパーティーが始まった。

20 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:09:45
妻はカメに引きたてられて部屋の中央に設置されたビニールマットの上に正座させられた
カメを除く全員はすでに全裸になっている
一人の客が妻に近付き目隠しされている妻の頭を両手ではさんで
パーティーの興奮からすでに勃起している自分のモノを咥えさせた
妻は自分から頭を振り一生懸命しゃぶっている
10秒か15秒で男は離れた
その後カメが妻になにやら尋ねた、妻はしばし考えた後一人の男の名前を口にした
さきほどの客が歓声を上げてガッツポーズ
革製のバラ鞭を手にすると妻を四つん這いにさせて尻や太ももを何度も鞭で打った
そのたびに妻は尻を振り体をのけぞらせて悲鳴をあげた
目隠しされて何も見えない状態の上に、ビックリするほど大きな音がするバラ鞭の音が妻に余計に大きな恐怖心を与えるようだ
男達の興奮で静まり返った室内にパシーン、ピシーっと鞭の音が響き渡るたびに
妻は「アアアー」「ヒィーー」「もう嫌ー」「お願いもう許してー」と絶叫している
男が10回妻を鞭打つと再び妻は正座させられて次の男が彼女に奉仕させた
そうして男が離れるとまたカメが妻に質問、今度は妻は自分がしゃぶった相手がだれかを当てたようだ
妻は安堵したが、男は大げさに落胆して見せた後妻を取り巻く列の外側に出た

22 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:10:30
このゲームは男が最後の一人になるまで何度も何度も続けられた
どうやら勝ち残った男が今日最初に妻に挿入する権利を獲得する決まりらしい
このゲームの勝者の男は何十回も鞭打たれ汗ばみ荒い息遣いの彼女をマットの上に横たわらせた
そしてねっとりと舌を絡め口づけをし耳や首筋を舐めまわし、亀甲縛りされている妻の乳房をもみしだき乳首を摘み、捻り、口で吸い、舌先で転がし、噛んだ
目隠しされたままの妻はそのたびにビクビクと反応し、頭を振り乱し、「アッ」「アア」「んんんん」と何度も声を上げた
やがて男は妻の両足を折り曲げ開くと股間に食い込んでいる麻縄をずらして彼女の秘部を指で大きく開いて、しばらくもう片方の指でいじり回し挿入して注挿を繰り返していた
男はいよいよ妻の両足を限界まで開かせると、顔を妻のアソコに近づけ舌先でクリトリスを転がし吸いつき舐め回し舌を限界まで奥に挿入していた
妻は男の舌が自分の中に入った瞬間「アア」っとひときわ大きな声を上げた

24 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:12:35
男は十分に満足すると自分のモノを何度かしごきながら一気に妻に押し入った
男が押し入った瞬間妻は「アアアアー」っと一声大きく絶叫すると男に責められている間じゅう荒い息遣いで喘ぎ続けていた
周りを取り囲んでいる男達は今や興奮の極みで、妻の表情や男に貫かれ出し入れされている彼女の秘部を凝視しながら野碑た言葉やヤジを浴びせていた
【すごいよ○子ちゃん、マ○コ丸見えだよ、入ってるよ】
【ぐちゃぐちゃになってるよ】
こんな言葉を浴びせられるたびに、妻は激しく喘ぎながらも
「いやー見ないで、見ちゃダメー」などと頭を振りながら必死で叫んでいた
男は始めのうち妻の体を味わうようにゆっくりと注挿していたが段々とピッチを上げて最後には腰を彼女の股間に激しく打ち付けるようにして責めていた
男の腰使いが激しくなるにつれ妻の喘ぎ声は大きくなり、「ああ、もうダメ、イク!」と体を何度も痙攣させながらとうとう妻は絶頂を迎えた
男はただまだここではフィニッシュするつもりはないらしく、自分が逝く直前に妻の中から引き抜くとハアハアと荒い息をして満足そうな笑みを浮かべていた


27 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:15:10
そこでしばらくの間彼らは休憩をとり、ビールを飲んだり妻が作ったツマミを食べたりしてくつろいでいた
男に逝かされグッタリした妻は休憩の間、マットに横たえられて腰の辺りにバスタオルが一枚かけられていた
男達の休憩が終わると今度は妻は男達に抱えられてビニールマットの引いてあるダイニンゲテーブルの上に乗せられて両足を大きくM字に開脚した格好で固定された
そして二人の男が妻を動けないように抑えながら両方の乳首を弄び、一人の男がスティック状のバイブを妻の秘部に挿入して注挿している
最後の男に電マでクリトリスを責められながら妻は「アアア、アアアア、ダメ、ダメ、ウウウ、イキそう、イキそう」縛られ押さえつけられた体を激しく痙攣させてあっという間に逝きそうな様子を見せた
しかし男達は妻が逝く寸前にすっと電マを離し動きを止めた
これを何度も何度も繰り返されるうちに妻はどんどん乱れていき、ついに自分から必死で懇願していた
「いやーやめないで、お願い」「あああお、願いだから逝かせて」「お願い逝かせて、一度でいいから逝かせてーーー」彼女は切なそうに尻をひくつかせながら絶叫していた
デジカメとビデオカメラでそんな妻を激撮していたカメが妻に聞いた
【じゃあ後で浣腸させるな?】
「嫌、絶対に嫌、浣腸はいやー」
【じゃあしょうがないな、逝かせてやれないな】
そうしてしばらくの間また男達に責められ続けついに妻は泣きながら叫んだ
「ああ、ああ、もうダメ、もうダメ、なんでもするからー、逝かせてー」
【ちゃんと口にだしてはっきりと言わないか!】
「浣腸します、○子にみなさんで浣腸してください」

33 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:23:21
さんざん焦らしぬかれた妻はついに絶頂を迎え全身を激しく痙攣させ、押さえつけられた体をよじりながら激しく逝った
「気持ちいい!気持ちいいよ!ああ、ああああ、イク、イク、イクーーー」
妻はふいごのように荒い息をしながら小刻みに痙攣を繰り返し、全身に玉の汗を浮かべて放心している
しかしそのほんの数秒後再び男達は妻を責め始めた
やっと訪れた絶頂の余韻に浸る間もなくまた妻は追い立てられていった
体を押さえつけられ動きたくても動けない彼女はそれでも必死に身をよじりながら泣き叫んでいた「ああ、ダメ、ダメ、またイク、ううう、ああ、イク、イク、ひぃーーー」
立て続けに逝かされいよいよ彼女の全身の痙攣は激しさを増した
しかしまだ男達は彼女を責める手を休めてはくれない
そうしていったい何度妻は逝かされたのだろう
「ヒィー、もうやめて、お願い!もうしないで!ああああ、少しでいいから休ませて」
そんな彼女の必死の懇願は興奮の坩堝の男達の欲情に油を注ぐだけのようだ
男達の表情にもはや笑いはなく、彼らはギラギラした残忍な視線で汗だくになり泣き叫ぶ妻をひたすら責め続けた
「ヒィーーー、もうやめてー、死んじゃう、壊れちゃうよー」
頭を振り乱し、絶叫しながら泣き叫んでいる
全身を淫具で責め抜かれ立て続けに何十回も登りつめさせられた妻は、最後にひときわ激しく体をビクンビクンと波打たせるとついにガックリと失神してしまった
ダイニングテーブルの上でダラリと全身の力が抜けた状態で横たわる妻の汗だくの白い裸身はまるで死体のようで異様に艶めかしい
失神している妻の裸体にさきほどの小さなバスタオルがかけられて、再び男達は休憩に入った

37 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:26:16
つーかそのエロシーンは必要なの?
そういうことを書くにしても凸前後だけで十分じゃないの
38 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:26:18
しばらくして失神から覚めた妻はカメにトイレに行きたいと言った
それを聞いた男達はニヤニヤしながらバスルームから洗面器を持ってきて
M字に開脚されて縛られたままの妻の股間にあてがいそのまま洗面器の中にするように妻に命令した
「いやーそんなの絶対にいや、トイレに行かせてもう我慢できないよ」
涙声で懇願している
すかさずカメが
【何言ってるんだ?皆さんにお見せしないか!】
「いや、絶対にしない!」
【じゃあしょうがないな、○子が我慢できなくなるまでみんなで見物してるよ】
「いや、いや、いや、酷いよ」
どうやら本気で嫌がってるようだ、しばらく待っても妻が必死に我慢しているのに業を煮やした男達は一人が妻の腹部を押さえ、もう一人が彼女の膣に指を2本挿入して激しく注挿しだした
「やめてー、いやー」
妻は絶叫していたがやがて
「ああ、ダメ、出ちゃう、ああ出ちゃう、いやー」
やがてブシュブシュとテーブルの上のビニールマットに飛沫を飛び散らせながら妻は無理矢理に放尿させられた
妻がすべて出し切るまで男達は責めるのをやめなかった
「・・・・・うう・・・・・ううう」
嗚咽を漏らしながら妻は本当に泣いているようだった
しかし俺が飯食うテーブルで何やってやがんだバカヤロウが

42 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:30:19
その後再び床のビニールマットの上に妻がつれてこられてついに輪姦が始まった
まず最初の男が妻の両足を折り曲げながら大きく広げて挿入した
男は気持良さそうに一心不乱に妻の中に自分のソレを叩き込んでいる
激しい男の責めに妻は大きな声でよがっている
「ああ、ああ、気持ちイイ、気持ちイイよう」
そのうちに二人の男が手に赤い蝋燭を1っぽんづつ持って、火のついたそれを妻の体にかざした
妻はいまだ目隠しされたままの状態なのでなにも気がつかない
しかしやがて火に溶かされた熱蝋のしずくが彼女の乳房に垂れると激しく絶叫した
「ヒィー、あつ、熱いいいいー」「いやー、やめてー、熱いよう」
体をのけぞらせ、ビクンビクンと震わせながら泣き叫びだした
そんな妻の体の反応に彼女を犯している男は思わず快感の呻きをもらした
【おお、たまらん、マ○コがキュウキュウしまってビクンビクンしてるよ、こんな気持ちいいのは初めてだ】
男はあっけなく逝きそうになったらしくあわてて妻の膣から自分のソレを引き抜いた
まだここで射精するつもりはないようだ

43 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:30:38
④巨匠
44 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:31:55
最初の男が妻から離れるとすぐに次の男が彼女に覆いかぶさっていった
最初の男は自分も赤い蝋燭を握りしめると火をつけて蝋燭責めに参加した
男におかされながらなお3本分の熱蝋が容赦なく妻を襲う
「ああ、気持ちいい、感じる、ああ」
快感の喘ぎを漏らした次の瞬間には
「ヒィーー、あつ、ヒィーーー」
苦痛に泣き叫び絶叫している
赤い滴は妻の白い裸身に斑の模様を刻んでいく
豊かな乳房はもう赤い斑点でいっぱいだ、そして小さめの乳首には蝋の山が出来ている
妻の体に亀の甲羅の形に巻かれた赤い麻縄と白い肌についた赤い斑点が絶妙のコントラストを見せている



50 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:34:29
四円
51 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:35:16
男達の全員が射精寸前まで妻の体を楽しむと、今度は妻は後ろ手縛りのまま四つん這いにさせれれて今度はバックから犯された
そして今度も妻の白い背中や柔らかい尻に容赦なく熱蝋が垂らされた
一人目の男にバックから激しく突きまくられついに妻は熱蝋地獄の中でも達した
「ああ、あああ、ああ熱い、熱い、ああイク~、ううむ、うむ」
そしてそのまま前につんのめるようにして倒れこんでしまった
しかしまだ許されない、男は両手で妻の尻をつかむと強引に引き戻し再び突きまくった
男が射精寸前まで行くと次の男に交代して繰り返し繰り返し犯され続けた
交互に訪れる苦痛と快楽の絶頂に妻は泣き叫び、よがり、体を波打たせ、痙攣させ、錯乱しながら何度も何度も達した
そして再びガックリと失神してしまった、男達に犯し抜かれ半ば開きながら濡れて光る陰部が生々しい

52 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:35:27

55 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:36:25
上の階のBの部屋でこの一部始終を見ていた突入班の面々はこの異常なパーティーの内容に衝撃を受け、
次第に口数が減っていき、狭い室内に9人もの男がいるにも関わらず沈黙がその場を支配していった
場慣れしているはずの興信所員2名も今まさにわずか一階下の部屋で行われているこの壮絶に淫靡なライヴ映像に色を失ってしまった
どうやら冷静なのは心が壊れてしまっている俺一人のようだ
「さて、そろそろ準備してくれ」
俺がそう言うと、一瞬全員ははっとして我に返り一気に動き始めた

カメラ担当、ビデオ担当、チェーンカッターを持った者、全員が自分の機材を最終点検している
そしてパソコンのモニターを見ながら突入の瞬間を待っていた

64 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:39:26
一方パーティー会場では失神してしまった妻をそのままにして男達は洗面器になみなみと水を汲んできた
ガラス製の太い大きな浣腸器が2本用意されて妻が失神から覚めるのを待っていた
やがて一人の男がバラ鞭で妻の蝋まみれの尻を打った、1回、2回、3回、鞭の立てる鋭い音が室内に響き渡った
5回目か6回目で妻は気がついた
まだ朦朧としている妻に近付くとカメがニヤニヤしながら優しく言った
【さあ○子、お待ちかねの浣腸の時間だよ】
一瞬はっとして我に返ると妻は
「ああ、いや、浣腸は嫌よ」
カメは怒った表情を見せながら
【何言ってるんだ?さっき自分から浣腸して下さいって言っただろ?】
「だって嫌だもん、ああお願いそれだけは許して」
【しょうがないなー○子は、じゃあもう一度言わせてやるよ】
そう言うとカメはバラ鞭を取り激しく妻の尻や太もも、背中や、乳房を打った
何度も何度も
妻は次々と襲いくる苦痛に激しい悲鳴をあげたながら言った
「ヒィーーー、痛い、痛いやめて、お願いやめて、なんでもカメさんの言う通りにするから、お願い!」
【じゃあもう一度はっきりと言ってみろ!浣腸してくださいって!】
「あああ、浣腸してください、○子にみなさんで浣腸してください!」
【よしよしいい子だ、じゃあ○子の大好きな浣腸をたっぷりしてあげるからね】
「・・・・・ああああ・・・・・」

67 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:40:23
一人の男が潤滑クリームを妻の肛門に塗りこんでいる、丁寧に指をゆっくりと注挿しながら、指が挿入されるたびに妻はうっ、うっ、と鋭くうめき声をあげた
男の一人が、俺が寝室で何度か見たことのある歪な形の非情に抜けにくい形状のバイブを妻の秘部にゆっくりと挿入してスイッチを入れた
「あっ、ああ、いや、ああダメ」
これまでにさんざん責め抜かれた妻はすぐに反応して切なげに腰を動かした
浣腸器を手にした男が洗面器から水を吸い上げ妻に近付いて行った
もう一人の男が反対側から妻の尻をしっかり押さえると浣腸器のガラスの鶏管がゆっくりと潤滑クリームを塗った妻の肛門に挿入された
「ああ、怖いよう、」っと一声小さく悲鳴をあげ半泣きになりながらも妻はもうすでに諦め、覚悟をしていたのかじっとしていた
男は異常な興奮を見せ、ニタニタしながらゆっくりと妻の中に注入していった
「ああ、いや、あああ、うむ、ううう、冷たい、いや、」
妻は自分の腸内に侵入してくる冷たい水の感触に怯えながら呻いた
一人目の男が全て妻の中に注ぎ込むと、もう1本の浣腸器を握り締め準備していた二人目の男がすかさず妻の肛門に突き刺した
「ああ、いやー、冷たい、もうゆるして」
一回りしたころから妻の声のトーンが代わってきた
「もういや、もう勘弁して、お願いもう入れないでー、うう、苦しい!」
男達は異常な興奮状態だ、カメはビデオカメラで妻の尻と肛門を撮り続けている

70 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:41:23
あまりに衝撃的な映像だったためについつい見入ってしまったが、
ここで俺たちは動いた、突入開始~開始~!
俺たちは予め突入するための条件を決めていた、その条件が満たされるまではじっと待つ
ことにしていた
その条件の一つはパーティーに参加した男の全てが妻と姦通する瞬間まで待つこと
これはこの後で俺が奴らと戦うためにぜひとも必要としているからだ
そしてもう一つは出来るだけ長時間パーティーの様子を録画した後に突入すること
なぜ長時間の録画が必要かというと後に俺に都合がいいように編集するためだ

71 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:43:41
鶏管…?
嘴管じゃなく?
72 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:44:01
俺たちはBの部屋を出ると非常階段を使って出来るだけ静かに1階下の俺の部屋に向かった。
部屋の前まで来ると俺は鍵を取り出し静かに部屋のロックを解除した
チェーンカッターを持った人間が準備していたが、ドアチェーンは掛かっていなかった
ゆっくりとドアを開け俺たちは一人ずつ順番に侵入した
ここで心配した通りAが暴走した
極度の興奮と緊張のため自分とジャック・バウアーの区別がつかなくなったらしい彼は
目を血走らせながら巨体を揺るがせいっきにリビング&キッチンに駆け込むと
怒号一閃、「よーしそこまでだー、全員そこを動くなー!一歩でも動いたら撃つぞー!!!」
いったい何を撃つ気なんだオマエは
「武器を捨てて両手を上げろ~」

80 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:45:50
目を血走らせた巨漢の怒号で男達は蒼白な顔で沈黙しながら全員が浣腸器やらバイブを持ったまま両手を上げ、その一瞬後に全員手に持っていた淫具を放した。
しばらくして我に返った男達は口々に何なんだ?誰だあんた達は?
興信所の職員は冷静に男たちの様子をカメラとハンディーカムに収めていく
そこで俺が次第に冷静さを取り戻しつつあった男達に向かって言った
「俺は○子の夫だ、ここは俺の家だ、で?あんた達は誰だ?ここで何をしている」
男達は絶望的な視線で俺を見た後全員が俯いて黙り込んだ
縛られ目隠しされた状態の妻が「エッ?何?どうしたの?・・・何なのようー」って不安そうな様子で絶叫した
俺はつかつかと妻に歩み寄ると、彼女の目隠しをはずし言った
「○子大丈夫か?どうしたんだ?こいつらにレイプされたのか?」
長い間目隠しをされ続けていた妻はしばらく眩しそうに瞬きを繰り返した後に俺を見つめて絶叫した
「あ、あ、あ、アナタ、ヒィイイ、ヒィ、な何で、何でここにいるの?イヤ、イヤーーー」


90 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/26(金) 23:48:51
トイレ四円
91 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:49:06
俺は妻への質問を繰り返した
「どうしたんだ?大丈夫か?こいつ達にレイプされたのか?」
だが妻は
いきなり突っ伏して
「イヤ、イヤ、イヤー」
と繰り返すばかりだった
今ややっと冷静さを取り戻した男達が口々に叫び始め
【いや違うんですご主人、これはレイプとかそういうことじゃないんです】
そこでほんの少しだけ冷静になりながらもまだまだジャックなAが一言
「黙ってろー、勝手に話すな、キサマ今度勝手にしゃべったら撃つぞ~~~」
だから何を撃つんだってオマエはw、つーかでかい声で叫ぶなよ隣近所に迷惑だろうがw
そこで妻がいきなり叫んだ
「あああ、ダメもうダメ、出る出ちゃう、トイレいかせて~~~」
その直後に妻はあてがわれていた洗面器に激しく排泄した、クッションマットの上に激しく飛沫を飛び散らせながら
あたりに異臭を放ちながら長々と排泄していた、終わったと思ったらまた激しくぶちまけての繰り返し
室内の全員が呆然とそんな妻の様子を眺めていた
全て出しきった妻は
「ほどいて、ほどいてよう、もういや、もういや、死にたい、死にたい、ああああ、」
号泣しながら絶叫していた
ジャックが妻の縛めを解こうと悪戦苦闘していたが、やはり不器用な彼に亀甲縛りは手ごわすぎた
とうとうキッチンバサミを持ち出してきてジョキジョキ切り始めた
やっとのことで麻縄から解放された妻は両手で顔を覆いウワーと号泣しながら寝室に駆け込んで行った
寝室の中からは長い時間妻の啜り泣きが聞こえていた

102 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:51:10
全員に衣服を身につける許可を与えた上で、静まり返った室内で俺はカメの前に行くと
「カメさんですよね?ちょっとあちらでお話しましょうか?」
と言って興信所のベテランのほうの職員と一緒にカメを書斎に連れて行った
「カメさん、私はあなたのことは大変よく知っています、どういうことですか?説明して頂きたい」
カメはしばらく俯いて黙っていたが、唐突に土下座して
【申し訳ありません、申し訳ありません、】
「あなた達は私の妻を大勢で輪姦していたのですか?」
俺がそう聞くと、カメは
【いや、いや、そうではありません、奥様も合意の上の行為です】
「はあ?どういうことですか?意味がわかりませんが?何ですか?アナタは以前から妻とこういう関係にあった、ということですか?」
【・・・はい、そうです、私は以前から奥様と不倫関係にありました、今日のことは奥様も承知の上のことです・・・】
ここで俺の耳に唐突にウ~ウ~というサイレン音が聞こえてきた
最初空耳かとも思ったがその音は次第に大きくなり、俺は確信した
ああ、やられた、しまった
これだけの大騒ぎを起こせば(特にジャック)当然隣近所に筒抜けだから、やはり警察に通報されたようだ
ジャックの怒号や狭い室内での大勢の激しいやりとりが近隣住民の不安を煽ったようだ
心配したことが実現してしまった。

115 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:54:12
しばらくしてインターホンが鳴らされ警察が部屋にやってきた
俺の部屋で人が殺し合いしている、とか、大勢の男が乱闘している、とかいった感じのかなり大げさな通報だったらしく、警官達は始めからかなり気色ばんでいた
寝室から聞こえる妻の啜り泣きと、淫具が散乱して妻の排泄の後も生々しい部屋の惨状を見た警官達は部屋の主である俺に説明を求めた
やむ負えず俺はありのままを説明した
「妻の浮気現場を押さえるために仲間たちと一緒に突入したらこの状態だった」
警官はレイプの可能性を考えたようだが、結局憔悴しきった妻が啜り泣きを続けながらもレイプではなく合意の上と証言したために、全員の身元を確認した上で簡単な聴取を行って引き上げていった。
妻の証言で警官は一気にやる気をなくしたようだ
ひとしきり俺たちにくれぐれも短気を起こして暴力沙汰などないように忠告することは忘れなかったが。
基本やはり警察は民事不介入が原則なので、被害者が合意と主張すればあっさりとしたもんだな
しかしこれは最初はやばいと思ったのだが、結果的には思いのほか好結果を俺たちにもたらした。
これ以降カメを始め男達は万が一にもレイプ犯として刑事事件にされてはたまらないとばかりに、率先して妻との関係を語り始めた

123 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:55:52
カメは全ての事実を自ら語った上で、これまでの全てのパーティーを撮影したビデオと画像の存在を認め、それを俺に提出することをあっさりと了承した。
俺にとってはカメからビデオや写真を全て回収することが何よりも重要だったので、
素直に認めて謝ってくれたら大ごとにするつもりなんて全然ないって雰囲気を全身で演出していたのだが
ベテラン興信所員がカメに同行して即座に証拠を回収してくることになった
彼らが出かけると私とBとで残りの男達から事情を聞いた
でかい態度で鼻持ちならない奴も複数いたが、そんなことは俺には関係ねーんだ
こいつらの事情聴取なんて正直に言えばどうだっていいんだよ
週明けを楽しみにしてろよ、お前らって所さ
全てを奪ってお前たちの人生終わらせてやるからさ、
そのために俺は会社も辞めて全てを捨てたんだからさ

129 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:58:15
一方リビング&キッチンのジャックは男達に命じて妻の排泄物の後片付けをさせてくれてた
事情聴取の間に喉が渇いてキッチンに水を飲みに行った時に俺が見た光景はかなり笑えるものだった
スーツ姿の男達が全員で一生懸命雑巾がけをしていた
当初偉そうにジャックに食って掛かった客1が、激怒したジャックに激しく殴り飛ばされてからは、彼らはジャックに対してだけは異様に従順だ
客たちはみんなで協力して持ち込んだSM道具やビニールシートなどをてきぱきと片付けていた
ジャックは早い話、現場監督みたいだった
しかしひょっとしたらジャックは最悪傷害で訴えられる可能性はあるな
俺とBに事情聴取されている間も客1は腫上がった頬を無意識に庇っていたよ
自分はカメに誘われて参加しただけだ、ご主人には大変申し訳ないが自分もこんなことになるとは全く予想していなかった、自分も被害者だ、悪いのはカメだって必死で主張する男が後を立たなかった
俺が全員にした「でもアナタは○子が人妻だってことを知っていましたね」って言う質問にはみんなそろって知っていたと答えたよ

138 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:00:08
男達の事情聴取が終わると俺たちはまあしょうがないので客達を一旦解放することにした
全員がそろいもそろって安堵の表情を浮かべながら帰っていった
ただし帰り際に客1は再度俺に謝った上で、この不始末は全員で相談した上で必ずご主人が納得される形で収めるのでしばし時間を頂きたいと言って去って言った
きっと速攻で弁護士たてて示談交渉に持ち込む腹だろう
しかし甘いな、そんなもんで俺が許すかよ、何のためにこれだけ苦労したと思ってるんだ?
金なんぞで済む話じゃないよ、残念だが、それにあんた達にはもう残された時間はわずかしかないよ

147 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:02:55
かなりの時間が経過していたのだが、ふと気がつくと寝室から妻の啜り泣く声が聞こえてこない
こんな女死のうがどうなろうが知ったことじゃないのだが、それでも一応のぞいてみると
夜叉の形相で俺を睨みわなわなと体を震わせながら
「よくも・・・よくもこんな恥かかせてくれたわね・・・よくもこんなまねを・・・」
「絶対に許さない!絶対に許さない・・・」
「あなたが悪いんでしょ、あなたが、私はあなたを絶対に許さない、死ぬまで呪ってやる!」
ってのたまっていた、正直俺は何で自分が悪いのかさっぱり理解できないのだが、
それ以上の会話は無意味と判断して黙って寝室を後にした

167 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:07:35
その後しばらくしてカメとベテラン興信所職員が帰ってきたどうやら洗いざらい妻関係の資料を持ち出してきたみたいだ
寝室で固まっている妻の下にカメを引っ張っていくと俺は言った
おわかりだろうが、この状況では妻との離婚は避けられない、アナタはご自分のこの最愛の女を連れて行ってくれ、当然もうここにこの女を置いておくことは出来ない
その俺の言葉を聴くとカメは今日はじめて希望に溢れた妻の視線をさえぎり、俯きながら言った
【すいません、それは・・・出来ません、できる限りのお詫びを致します、ですからもう一度ご夫婦でよく話し合ってください】
その言葉を聴くと一瞬希望に溢れた視線でカメを見ていた妻は目を伏せ体をわなわなと震わせて
「帰って、帰ってよ、もうあんたの顔なんて見たくない!」と絶叫した
その後よろよろとベッドから起きだした妻は俺たちの目の前で着替えをすると何も持たずにマンションから出ていった
俯きながらどうにもばつの悪そうな表情でだまって妻を見送ったカメはしばらくして再度俺に土下座しながら謝り、自分も帰っていった
これにてその夜は解散
結局ホテルに戻りベッドに入ったのは早朝の5時過ぎだった
さすがに連日の睡眠不足や過労もあって俺は気絶するような感じで眠りに落ちた
起きたのは午後3時すぎだった



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード