萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ

主人の悪趣味で痴漢に遭って感じてレイプされたわたし

わたしは、二十七歳の専業主婦です。

主人は、三十六歳のサラリーマンで、半年前からEDなのです。

主人は、どこで聞いてきたのかEDに効くからと言っていろんなことをわたしにさせます。

まずは下着を主人と一緒に、アダルトショップに買いに出かけ店に入ると男の人達が、チラチラと見るのにはずかしくて店内を進んで

いき下着コーナーにたどり着きエッチな下着を主人が選び購入しました。

最近はレースの透けた下着なのでブラジャーは、乳首が立つとすぐに分かり、時々男性の視線を感じていて変な気分になります。

パンティは、すべてスケスケで紐のTバックをはくように言われ下着の色は、赤・黒・紫・ピンクにするように言われてます。

服もミニスカートで中には、かがむとすぐにパンティが見えるのもはくように言われていて上の服も胸元が広い服が多いいです。

家の中では、ブラジャーをつけることは、禁止なので来客があったときは、乳首が立っていないかドキドキして出ます。

この前は、下着を購入したアダルトショップに行きローターとバイブを購入して家で、主人の前でオナニーをさせられています。

わたしは、ローターとバイブが気にってしまい主人のいない昼間にオナニーをしていますが、前は主人のことを思ってやっていました

が、最近では、男の人が見る視線や他人にレイプされることを思いオナニーしています。

先日の朝、主人が7:00に家を出て7:15にメールがきました。

(机の上にパソコンを忘れた会議に必要なデーターがあるから会社まで持ってきてくれ今、出れば間に合うからお願い)の内容なので

わたしは、机の上にあるパソコンが入っている鞄と財布だけ持って家を飛び出しました。

駅に着き電車に乗ると、混んでいてわたしがOLやっていたときと変わらないんだなと思いつつ、昔、痴漢に遭ったことを思い出しまし

た。

そのときに、前に立っているおじさんが、わたしの胸元をやたらに見ているのに気付きました。

わたしは、ノーブラのまま電車に乗ったことに気付き、前のおじさんは、わたしの胸を覗いているんだな思いました。

わたしは、身長が低いので上から覗かれていると思うとはずかしいくなりましたが、なんか、違うわたしが、もっと見て触って

と思うとわたしのアソコが熱くなりました。

一つの駅を通過した時に、おしりに何かあったている感じで、もしかしたら痴漢かなーと思っていたらミニスカートの中に手が入って

来ておしりを撫で回しTバックと分かるとパンティをづらして、わたしのアソコに指が入ってきました。

後から「メチャメチャ濡れているよースケベだねーヒモパン記念にもらうよ」と言われ抵抗したくても手がふさがっていて痴漢の人にさ

れるままパンティの紐をとかれ抜き取られました。

前のおじさんにも痴漢されているのが気付かれたみたいで、シャツの中に手を入れられ胸を揉まれました。

痴漢されているのに、気持ちがよく感じて何回もいかされて前と後ろから駅に着くまで痴漢されました。

電車を降りるときに声をかけられましたが、主人がホームに待っていてくれたので男の人は、いなくなりました。

主人にパソコンの鞄を渡し別れて、わたしは、すぐにトイレにいきアソコを拭いてオナニーがしたくなりましたが、がまんして帰りの

電車に乗りました。

帰りの電車は、空いていて座席にすわり痴漢に遭った事を思い出していたら隣のおじさんがしゃべりかけてきました。

「奥さん、さつきの続きやろうかー この女ノーパンですよーと言われたくないよね」

わたしは、びっくりして見るとさっき、ホームで声をかけてきたおじさんでした。

わたしは、次の駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれていきなりフェラチオをさせられて何回も犯されました。

フェラチオしている写真や正常位で犯されている写真取られ携帯番号・メールアドレスもチェックされてしまいました。

おじさんは、「奥さん、また連絡するよーまた、たっぷりと犯してあげるよー」と言って部屋を出ていきました。

時計を見ると14:00を回っていてわたしは、シャワーをあびてノーブラ・ノーパンで家に帰りました。

主人には、痴漢に遭ってその後にレイプされたことは、内緒にしますが、あのおじさんからいつ、連絡がくるか心配です。

でも、すごく気持ち良かったし また、痴漢されてレイプされたいと思っています。

女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。
連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

自慢の姉が同級生に犯された

僕の姉は、僕の同級生にレイプされた。
犯った奴等の主犯格は、高木・柿崎の2人。
僕は私立の男子高校普通科の2年生だが、その2人は工業機械科。
工業機械科は学校の中でもガラの悪い生徒が群れなしており、僕ら普通科の
生徒はかなり虐げられていた。

高木と柿崎の2人は特にガラの悪い中心グループの主要格で、工業科の3年
生と仲が良く1年生に慕われていた。
主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ
中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕の姉に勉強を教えても
らったりしていた。
前川はいつも「美人なお姉さんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、
僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕の姉は大人しく真面目で優しい。近所の人からも
「綺麗なお姉さんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんな姉の人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはず
だった。
ある日、僕は高木と柿崎と他数名に、何の前触れも無く、急に呼び出さ
れ、テニス部でもないのにテニス部の部室に連れ込まれた。
奴等は無抵抗の僕の髪を鷲掴みにして引っ張り、壁に押し付けて腹に膝蹴り
をした。
僕は恐怖で逃げる事も助けを呼ぶ事もできず、ただ苦痛に耐えるしかなかっ
た。

ある程度痛めつけられた時に、高木が笑いながら「お前、明日、姉貴の裸を
デジカメで撮って来い。」と、要求された。
僕は奴等の言っている意味が咄嗟には理解できなかったが、姉を辱め、嬲り
者にする気だと気がつくと、「無理です。」と、高木達の要求をキッパリ断
った。
その瞬間、僕の呼吸ができなくなった。
高木の強烈な膝蹴りが、僕の腹に突き刺さり、僕は我慢できずにその場に倒
れこんで「オエェェッ」と、口から胃を吐き出しそうな激痛にのた打ち回っ
た。
苦悶の表情の僕の髪を鷲掴みにして、「もう一発、いくか?」と聞かれ、僕
は大きく首を振って助けを求めた。
「お前の姉ちゃんの裸が無理ならエロいパンティでも持って来い!いい
な!」と、高木に再度言われた。
僕はうなずくしか出来なかった。
高木達は嘲笑しながら、テニス部の部室を出て行く時に、「明日、来なかっ
たら殺すからな。」と、捨て台詞を僕に浴びせて行った。
その日は1日中、重く暗い気持ちで過ごし、まだ誰も帰っていない家に帰
宅してからは頭を抱えて悩んでいた。
『変な事にしか使わないあいつ等なんかに姉のパンツを渡したくない!』何
とか逃れる方法は無いか僕は必死に考えた。
しかし、考えれば考えるほど、高木と柿崎の恐怖が思い起こされて、僕は仕
方なく姉の部屋に忍び込み、姉の下着を盗んでしまった。
次の日、朝一番で高木と柿崎に呼び出された。
高木と柿崎に姉のパンツを手渡すと、高木は無言で姉のパンツをポケットに
入れて、僕の肩をポンポンと叩いて去っていった。
僕は複雑な心境だった。
工業科の頭の悪い奴らに、姉のパンツがジロジロと見られ、触られ、匂いを
嗅がれたり、舐められたりするんだと考えると、姉が奴らに嬲られている様
な錯覚に襲われた。
姉のパンツは高木と柿崎と他数名の工業化の生徒の、姉に対する性欲に火
を点ける結果となってしまった。
翌日に僕は再び高木達に呼び出され、「お前の姉ちゃんとヤラせろ。」と、
いきなりとんでもない事を言われた。
「絶対に無理です、絶対に無理です、」と、僕は必死に姉の事を諦める様に
頼んだが、高木達は「うるせぇ・・協力だけすりゃぁいい・・。」と、僕を
脅し、僕が拒否すると、激しい暴力を僕に浴びせてきた。
殴られ、蹴られ、踏まれて、僕は泣き叫んで助けを求めた。
〝協力する〟と言うまで僕は高木達に暴行を受け続けた。
高木に「・・今日、お前んち行くから。」と言われ、正座させられていた僕
は、「絶対に姉がそんなエッチな事させるわけ無いです・・」と言うと、
「バァーカッ、レイプに決まってんだろっ!全員で輪姦すんだよっ!」と、
柿崎が僕を蹴りながら言った。
そんな事だろうと思っていた僕は、何も言えないままうつむいていた。
「姉ちゃんが学校から帰ってくるのは何時頃だ?」と高木に聞かれ、「分か
りません・・・親の方が先に帰ってくるかも。」と、僕が言うと、「嘘だ
ね、お前の親、共働きで夜の8時頃にならないと帰ってこないじゃん!」
と、聞き覚えのある声がした。
前川だった。
僕は前川の存在に気がつき、全てを理解したような気がした。
誰も知らないはずの姉の存在や容姿を、高木や柿崎に教えて興味を持たせた
犯人は前川。僕は前川の姉を売るような行為に腹が立つやら、悔しいやらで
言葉も出なかった。
僕は柿崎に「嘘ついてんじゃねぇよっ!殺すぞっ!」と蹴り倒された。
「お姉さんが帰ってくるのは4時くらいで、その時は家の中に誰もいないは
ずだぞ!」と、前川が言った。
僕はどうする事もできず、高木と柿崎の言いなりになるしかなかった。
前川が考えたレイプ計画は前から考えられていた計画らしく、高木達の準備
と役割は完璧だった。
高木・柿崎・前川・米田・石井・植本・酒井の7人と僕が、僕の家に向かっ
た。
僕はもう何も考えられなくなっていた。
ただ、姉が家に帰宅していない事を願っていた。
マンションに着き、鍵のかかったドアを開けると、ドアチェーンがかかって
いた。
姉が帰宅している証拠だった。
用心の為、在宅中でも、ドアに鍵をかけ、ドアチェーンをするのは、両親の
帰宅が遅い我が家の常識だった。
僕はチャイムを鳴らし、姉にドアチェーンをあけさせた。
「お帰り、遅かったね。」と、笑顔で出迎えてくれる姉を無視して、自分の
部屋にこもる。
〝姉に危険を知らせようか〟〝警察に電話しようか〟僕は悩んだ。しかし、
何より高木と柿崎が怖かった。
姉の部屋の前で中に居る姉に向かって、「ちょっと、友達の家に行って来
る。」と告げて、僕は、かけられたドアチェーンを外し、鍵を開けたまま外
出した。
マンションの入り口にたむろしていたガラの悪い連中が、僕を見て駆け寄
り、「姉ちゃん居たか?」と聞いてくる、僕は無言でうなずくと、奴らはエ
レベーターに乗り込んで僕の家を目指した。
僕がマンションを見上げると、僕の家のある5階の通路に、ガラの悪い7人
の男が部屋番号を確認しながら、僕の家に向かっているのが見えた。
僕の家のドアの前、7人が固まって、一気に僕の家の中へ押し入って行っ
た。
僕は頭を抱えて、絶望感と脱力感を感じながらその場にしゃがみ込んだ。
いつもと変わらない平和な風景、しかし、僕の家の中では今、姉が悲惨な目
に会っている。
僕はどうする事も出来ないとわかりつつ、自分の家に向かった。
僕の家の前、中から時々物音が聞こえはするが、比較的静かで何事も起こっ
ていないようだった。
しかし、僕の家の中に7人の男と姉が居るのは確実、何も起こっていないは
ずは無かった。
ドアを少し開け、中の様子を伺うと、男たちの話し声と笑い声が聞こえた。
「大人しくしてろっ!」「おい、しっかり抑えてろっ!」そんな決定的な声
を聞いて僕は全てが終わったような気がした。
中に入って止める勇気もなく、僕はその場から逃げ出し、マンションの前で
しゃがみ込んで奴らが出てくるのを待った。
1時間くらいで、奴らは僕の家から出てきて、小走りに通路を通り、エレベ
ーターで降りてきた。
高木が「お前の姉ちゃん、美味しかったぜ。」と言い、柿崎が「おお、いい
カラダしてたぜ。」と言って、バラバラになって逃げ帰っていった。
僕はすぐには家に帰れず、時間をつぶして3時間後に帰った。
ドアチェーンがかけられていたので、チャイムを鳴らすと、姉が「お帰
り。」と無理に笑いながらチェーンを外してくれた。
姉は普段と変わらず、何事も無かったように振舞っていた。
『たいした事されなかったのかな・・』とも思ったが、翌日、高木のビデオ
カメラを見て、再び僕は脱力感に襲われた。
高木・柿崎・前川達が、僕の家に押し入って姉をレイプしたその日と翌朝、
姉は何事も無かったかのような態度だった。
僕は、きっと大して酷い事まではされなかったんだ、と、少し罪悪感から開
放されて楽な気分になっていた。
次の日、学校に行くと高木と柿崎と他数名は学校をサボって来ていなかっ
たが、レイプ計画に参加していた米田という奴が登校していて、朝一で僕の
所に来て、「昨日、お姉さんは何か言ってたか?」と、罪の不安からか、僕
に姉の動向を探ってきた。
僕は、姉が普段通りの態度をとっていた事を米田に伝えると、ホッとした様
に、「前川の情報通りだな・・」と呟いた。
大人しく真面目な姉の性格を知っている前川は、姉が泣き寝入りする事を見
越して計画を立てていた。
計画の失敗を確認したかった僕は「昨日、どうなった?」と、米田に聞いて
みた。
米田は苦虫を噛み潰したような顔をして、「ああ、どうかな、俺的には失敗
だったな。」と、言った。
僕の気持ちが明るくなって〝フー〟っと安堵の息を漏らした後に、「・・・
結局、犯ったのは、高木君と柿崎君だけだからな。」と呟くように言った。
僕は一転して目の前が真っ暗になるという事を体感した。
聞き返す勇気も無く呆然としていた僕に、「今日、みんな石井の家に集合し
てて、お前を連れて来いって言われてんだ、今から行くぞ。」と言い、誘わ
れるまま、学校をサボって石井という奴の家に向かった。
石井という奴の家には、石井本人と高木・柿崎・前川・酒井・植本と昨日
のメンバーが顔を揃えていた。
僕は正座させられて、高木から「昨日のビデオ見せてやる。」と言われ、デ
ッカイ画面のテレビに映された姉の陵辱ビデオを見た。
ビデオは僕の家に押し入る寸前から始まっていた。
高木がドアを開き、柿崎を先頭にみんなが一斉に姉の部屋になだれ込む。
姉は驚愕のあまり叫び声すら上げる間もなく、柿崎に抱きかかえられてベッ
ドにそのまま押し倒され、数人が入り乱れて姉の手足をベッドに押し付け口
を塞いだ。
「ン―ッ!ン―ッ!!」と、口を塞がれ唸る姉の声が聞こえた。
「大人しくしろっ!大人しくしろっ!大人しくしろっ!・・」と、高木が連
呼し、柿崎が「口しっかり塞いで離すなよっ!足をもっとしっかり押え付け
てろっ!」と、指示を飛ばす。
テレビ画面から緊迫感が漂う。
焦るように高木が姉の着ているサマーセーターを捲り上げて服を脱がしだす
と、姉は体を大きく捩り激しく抵抗する、しかし柿崎が膝で姉の腹部を押さ
え付け姉の抵抗を封じ、同時に姉が履いていたロングスカートを捲りあげ
て、下着が見えるほど姉の足を露出させた。
「ここ撮れっ!」と柿崎が姉の白い下着を晒してビデオを撮ってる奴に命令
し、テレビ画面に姉の下着がアップになった。
すぐに「おいっ!こっちも撮れっ!」と高木の声がし、カメラが向くと姉の
着ていたサマーセーターがブラジャーを巻き込んで、姉の顔を隠すほど捲り
上げられていて、姉の乳房がモロに露出させられていた。
初めて見るふくよかに成長した姉の乳房。
「すげぇ・・」と、カメラマンの呟きが聞こえた。
「撮ったか?」と、高木がカメラマンに聞き、「バッチリ」と、カメラマン
が答えると、高木は姉の豊な乳房を鷲づかみに揉み、乳首を舐め始めた。
それと同時に、柿崎が「イェ―ィッ!」と奇声をあげる。
姉のパンツを太腿まで脱がし、姉の陰毛を晒して、得意げにカメラを見た。
柿崎が姉の股間を弄りながら、指示を出し、暴れる姉の足を抱き押さえつ
つ、両足が広げられて、姉の性器がカメラに映る。
僕は姉に限らず、女の性器を見たのは初めてだった。
柿崎が乱暴に姉の性器を弄り、中指を突き立てて、性器の中に捩じ込む。
激しく抵抗する姉を押さえつけながら、姉の体を陵辱していく高木と柿崎、
その姉の恥辱を、目を見開いて見ている前川や他のメンバー。
高木が姉から少し離れた時に、前川がその隙を突いて姉の乳房を揉んでい
るのが画面の端に映っていた。
高木が姉から少し離れたのは、ズボンとパンツを太腿まで脱いで勃起したペ
ニスを出すためだった。
高木は押さえ付けられている姉の体にかぶさるようになり、「挿入るぞ
っ!」と言って、ペニスを握って姉の性器に亀頭を押し付けた。
姉は高木の行動に「ウ―ッ!ウウ―ッ!!」と、唸り声を上げて、体を激し
く動かし、死に物狂いの抵抗をした。
姉の必死さが伝わってくる。
姉の激しい抵抗も、男たちが力一杯押さえつけて無力化し、「ウ―ッ!ウ―
ッ!!」と、悲痛な唸り声を上げる姉を無視し、高木は姉の腰を持って、グ
ッと腰を姉に押し付けた。
「ウ―――ッ!!!」と、長い唸り声と同時に、のけぞる姉。
姉が高木に犯された瞬間。
「挿入ったっ!」と、柿崎の声。
男たちが目を見開き、見つめる中、高木はゆっくりと腰を動かし姉を犯して
いった。
絶望感と脱力感が姉の抵抗する気力を奪ったかのように、姉は体の抵抗を止
めグッタリとして、高木のペニスに突かれて揺れていた。
塞がれた口から泣き声だけが聞こえる。
前川が高木に何か話しかけていたが、2人の会話は聞き取れない。
高木は、ほぼ無言で集中する様に姉を犯していた。
カメラが高木のペニスと姉の性器の結合を映す、姉の性器に出し入れされる
高木の濡れたペニス。
テレビ画面を見ている僕に、高木が「処女じゃなかったぜ。」と言った。
テレビ画面には、ベッドに押さえつけられた姉の体に群がる男たちが映った
り、大きな手で口を塞がれ、ほとんど隠れた姉の泣き顔や、姉の胸を揉む柿
崎の姿が映し出され、高木の射精の瞬間までもが映っていた。
高木が姉を犯したすぐ後に、柿崎が姉を犯した。
姉は抵抗する気力を失ったまま無抵抗で柿崎に犯されていた。
柿崎は「ア―・・」とか「ウ―・・」とか奇声を出しながら、小刻みに腰を
動かして姉を犯していた。
僕の感覚が麻痺したのか、アダルトビデオを見ているような感覚になってテ
レビが面を見ていた。
早々に射精し、満足そうに柿崎がベッドから飛び降り、衣服を整えている
横で、前川がズボンを脱いでいるのが映った。
しかし、高木が、「もう行くぞっ!」と号令を出し、「えっ!」という前川
の顔が一瞬映って画面から消えた。
高木は放心状態の姉の髪を鷲づかみにして、脅すように何かを言い、無残に
犯された姉をそのままにして、7人は小走りで僕の家から脱出した。
ビデオを見終わった後、どいつもこいつもがワイワイと、姉の体を品評して
雑談した。
僕はテレビの前から動けずにいた。
柿崎が僕を見て、「お前、自分の姉貴がレイプされてるビデオ見て、勃起し
てんのか!」と叫んだ。
確かに僕は姉が酷い事をされている映像で勃起していた。
僕は何も言えずに股間を押さえて、みんなの嘲笑の笑いに晒されるのを耐え
るしかなかった。
「しかたねぇなぁ!」と、柿崎がビデオを巻き戻し、姉が高木に犯されてい
るシーンを再生し、「ほらっ、オナれよ。」と、僕にオナニーを強要してき
た。
僕は無言で首を振ったが、面白がった高木や前川達にズボンとパンツを脱が
され、無理やりオナニーをさせられた。
姉の性器に高木のペニスが出し入れされるシーを見て、僕は絶頂を迎えて射
精した。
高木も柿崎も前川も米田も酒井も植本も石井も、みんな許せない、しかし、
上品な姉がこんな下衆な奴らに犯されるのを見て興奮してしまった自分が情
けなかった。
姉がレイプされた事が決定的となってから、我が家で姉とあまり会話ができ
なくなってしまった。
姉は自分がレイプされた素振りなど家族には微塵も見せずに、いつもと変わ
らないようにしていた。
むしろ僕の姉を見る目が〝自慢の姉〟から〝犯された女〟という風に、姉を
嬲られ者の様に見るようになってしまった。
姉の心の傷も癒えない内に、高木達による姉の陵辱計画が再び実行され
た。
姉をレイプしてから3日後、高木たち7人のメンバーが当たり前の様に僕を
呼び出し、「こいつらが、どうしても我慢できねぇらしくてな。」と、前川
をはじめ、石井・酒井・植本・米田の5人を指した。
僕は〝姉が犯される〟という事の感覚が麻痺していたのか、どうでもよくな
っていて、「姉の大体の帰宅時間」とか、「親の大体の帰宅時間と休日」と
か、奴等が聞き出そうとする情報を簡単に教えてしまった。
僕から情報を聞き出した高木たち7人は、そのまま帰ってしまったらしく、
その日は校内で姿を見かけなかった。
僕はその時、〝今度の計画はいつなんだろう?〟と考えて、油断をしてい
た。
放課後、先生に言われた用事を片付けて帰宅した。
その日から、姉と僕の姉弟関係が一変してしまう事になった。
我が家のドアの鍵を開けてドアを開く、この時、『あれ、ドアチェーンがし
ていない・・』と、不思議に思った。「ただいま。」と、靴を脱いでいる途
中で、姉の部屋から出てくる上半身裸の柿崎を見た。
僕は驚きのあまり、「なんでっ!!」と、叫び声に近い声を出すと、柿崎は
僕の髪を鷲づかみにして、僕の鼻頭をいきなり殴り、「声を出すなっ!静か
にしろっ!」と、怒号を上げた。
僕の鼻から鼻血がボタボタと垂れ、僕は顔を抑えて蹲った。
「こっちに来いっ!」と、柿崎に髪を鷲掴みにされたまま引っ張られて、姉
の部屋へ連れて行かれ、姉の部屋の中に蹴り倒された。
「ヤメテ下さい!弟に見せないで!」と、姉の泣き叫ぶ声が聞こえて、僕は
顔を抑えつつ部屋の中を見た。
部屋の床には姉の高校の制服と下着が散乱し、勉強机に腰掛けタバコをふ
かす高木と前川。そして姉のベッドの上、裸にされた姉と、姉の手と口を押
さえる酒井、姉の足を持っている石井と植本、姉に覆いかぶさっているのは
米田、生々しい姉のレイプ現場だった。
「さっきまで大人しかったのに、弟が帰ってきた途端、また暴れだしたな、
口をしっかり押さえてろよ。」と高木が酒井に言うと、「そりゃ、弟には見
られたくないシーンだろ。」と、酒井が答えつつ、「ウ―ウ―ッ」と、唸る
姉の口を塞ぎながら言った。
米田が腰を振りながら「今、お前の姉ちゃんのマンコに俺のチンポが挿入っ
てるんだぜっ!超気持ちいい!」と、姉弟を侮蔑して楽しむように言ってき
た。
僕は姉の手前、「やめろ―っ!」と、叫んだが、瞬間、柿崎に腹を思いっき
り蹴られ、悶絶し、それ以降、恐怖で何もできなくなって、姉がレイプされ
るのをただ見ていた。
姉は体中を押さえつけられ、抵抗もできず、米田に挿入されて腰を激しく動
かされていた。
すぐに米田は「ああ!」と言って姉から離れ、布団の上に射精し果てた。
「次は俺の番だな。」と、石井が姉の体にかぶさり乳房を揉ながら乳首を舐
め始めた。
「チュパ、チュパ・・」という乳首を舐める音と「ウ―、ウー・・」と、口
を塞がれ唸る姉の声が悲しかった。
石井がパンツを脱いで、勃起したペニスを出し、姉のマンコを狙う。
姉は両足を広げられ、抵抗もできないまま、石井のペニスの挿入を許すしか
なかった。
柿崎が「お前の姉ちゃん、この前の事で脅したら、簡単にヤラしてくれたん
だぜ・・」と、僕に耳打ちしてきた。
僕は腰を動かして姉を犯す石井の背中を見ながら、「前川もヤッた?」と聞
いてみた。
「ああ、今ヤッてる石井で7人目だ。」と、ニヤニヤしながら教えてくれ
た。
僕は、〝姉は中学生の時から知っている前川に犯される時、どんな気持ちだ
っただろう・・〟とか、〝ずっと狙ってきた姉を犯せて、前川は満足なんだ
ろうな・・〟とか、考えていた。
フン、フン、フン、とリズミカルに腰を動かして犯す石井を、声を噛み殺し
て耐える姉。
石井が「もう駄目だ。」と呟いて、姉から離れて布団に射精するまで、大し
た時間はかからなかった。

高木が「全員の相手は疲れたか?」と、姉に声をかける、手足を解放された
姉は、震えながら体を硬直させて、怯えた目で高木を見上げていた。
「まだ、全員じゃ、ないみたいだぜ。」と柿崎が、僕の勃起してしまってい
た股間を指差しながら皆に向かって言った。
皆が一斉に僕の勃起した股間を見て大笑いし、「仕方ねぇな!」と、高木と
前川が僕のズボンとパンツを脱がしにかかった。
僕は恥ずかしくて「やめてくれ―ッ!!」と叫んだが、押さえつけられどう
する事もできずに勃起したペニスを晒した。
「ビンビンじゃん!」と、誰かが言って皆が大笑いする。
恥ずかしさと姉に対する気まずさで泣き出しそうになっていた僕は、柿崎と
高木に抱えられて、姉のいるベッドに放られて、逃げ出せないようにベッド
の周りをみんなに囲まれた。
僕が気まずさで姉の方を見ることもできずにいると、高木が姉に「ほら、可
愛い弟が気持ち良くして欲しがってるぜ。」と言い、僕の方に向かって姉の
背中を押した。
姉は僕の顔、鼻血を見て、ガチガチと震えながらも「顔・・・殴られた
の?」と、気丈にも僕の事を心配してくれた。
そんな優しい姉に対して、「ほらっ、弟の勃起したチンポ、しゃぶって気持
ち良くしてやれ!」と、高木が姉の後頭部を押して、僕の勃起したペニスに
姉の顔を押し付けた。
「やめてくださいっ!はなしてっ!」と叫び、両手をベッドに突いて抵抗す
る姉。
「おらっ!言う事聞けっ!今日の事をみんなにバラすぞっ!!」と、高木が
姉を脅しつつ姉の後頭部を力任せに押す。
姉は高木の脅しが耳に届いていない様に無視して、抵抗を緩めなかった。
「これならどうだ?」と、柿崎が僕の髪を鷲掴みにし、「こいつの鼻、叩き
折るぞっ!」と、僕の鼻頭にコブシを当て姉を脅した。
姉は柿崎を睨むように見て、悔しそうに唇を噛んだ。
「早く、しゃぶれ。」柿崎が姉を睨み返して静かに脅すと、姉はうつむいて
僕のペニスにキスをした。
みんなの冷やかしの笑いの中、亀頭の先を舐める姉の舌先を感じて、僕はど
うしようもなく興奮していった。
「しっかりしゃぶれっ!」と、高木が姉の後頭部を押す。
僕の亀頭が姉の口の中に含まれ、ゆっくりと僕にフェラチオしてくれた。
僕は初めての感触に、歯を食いしばりながら射精を我慢して、姉の口の中の
快感を感じていた。
僕から見えないように顔を隠してフェラチオする姉。
「姉ちゃんのオッパイも揉みたいんだろ!」と、誰かが僕の手首を掴み、姉
の乳房を弄らせた。
「ぁぁぁ・・」と、情けない声を出しながら、僕は女の乳房の柔らかさを始
めて知った。
僕の手は、手首を離されたのに姉の乳房を揉み続け、僕の意思で姉の乳首を
つまんで感触を味わった。
姉は僕の手を払う事無く、好きなように乳房を触らせてくれた。
僕の我慢はすぐに限界になり、止めることもできずに、姉の口の中で射精を
した。
僕の射精を口の中で受けた姉は、僕から離れると、自分の両手に僕の精液を
吐き出した。
みんなが僕ら姉弟を見て嘲笑する中、僕は小さな声で「ごめん・・」と姉に
謝ったが、姉は無言だった。
「おい、そろそろヤバイぜ。」と、薄暗くなってきた窓の外を見て、柿崎が
言い、7人は散々姉を陵辱して帰っていった。
僕は気まずさから無言で自分の部屋に行き、閉じこもっていた。
少ししてから姉がシャワーを浴びている音が聞こえてきた。
僕は最悪な事に、先ほどまで姉が羞恥に耐え難い目に会っていたにも拘ら
ず、目を閉じて姉のフェラチオの快感を思い出して興奮していた。
その時、〝コン、コン・・〟と、部屋をノックする音が聞こえ、ドアを開け
ると、姉が濡れ髪も乾かないまま部屋の前に立っていた。
僕が姉の顔を見る事ができずにいると、「・・さっきの事・・・お母さん達
には言わないで。」と、呟くように言った。
僕は「・・うん。」と答えた。

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

中学生の彼女が姉の彼氏に...

中学3年の夏休み

当時、俺は同級生の学校で1,2を争う美少女のサチと付き合っていた

サチは、可愛いだけでなく勉強も運動も何でも出来る、俺の自慢の彼女だった

6月のサチの誕生日に、初エッチを経験したが、その後はなかなかチャンスがなかった

その日も、俺はやる気満々で
サチを自分の部屋に呼び、チャンスをうかがっていた

しかしその日は、3つ上の高校生の姉とその彼氏(バカでヤンキー)が隣の姉の部屋に来ていた

名前は忘れたが、みんなから
北サンと呼ばれていた

そして、しばらくサチとじゃれあっていると、下にいる両親が

「ちょっと店が忙しくなってきたから、二人とも手伝って!」

うちの親は、自宅の一階で、
自営の飲食店を営業している為、俺達姉弟は忙しい時には手伝う決まりになっていた

すると姉は俺の部屋に来て

「私、今日バイトあるから、あんたが手伝ってきなよ!」

俺はサチに事情を説明して、部屋で待っていて貰い、親の手伝いに向かった

サチは
「しっかり働いてくるんだぞぉ~ でも早く帰ってきてね!」


その日は、途中で雨が降り出した為、昼過ぎには店は暇になり
俺は解放された

そして、自分の部屋の前まで
来ると中から

「お願い もう止めて アッアッ
イヤー!」

「うるせー!ハァハァ 静かにしろよ!ハァハァ すぐ終わるから
じっとしてろ!」

俺は、扉を乱暴に開けて部屋の中に入った

すると、俺のベッドの上で北さんが、サチに覆い被さる様に
穴を出し腰を振っていた

サチは、北さんに叩かれたのか
くちびるが切れて、血をにじませながら泣いていた

俺は唖然として、言葉を失っていると、北さんが俺を睨み付け

「何だよ!もう来やがったのか
今、いいところだからちょっと待っとけ!姉ちゃんには言うなよ!中学生のマ○コの締まりはすげーな!」


そして、俺の記憶はそれから
しばらく無くなっている

我に返った時には、部活で使っていた愛用の金属バットを
手に持った俺を、親父が羽交い締めして床に倒れている所だった

そして、顔を上げると俺の枕を
後頭部に当て、うつ伏せに丸まっている北さん

部屋の隅で、裸で毛布をかぶり
お袋に抱きしめられているサチ

どうやら両親は、二階ですごい音がしたので駆けつけると俺が金属バットを持って裸の北さんを殴っていたらしい

そして、状況を察した親父は
北さんを家から追い出し、お袋はサチと別室で話あっていた

サチが出した答えは、自分の親には今回の事は、知らせないで欲しい事

そして、俺とはこれからも付き合っていきたい、ということだった

後でお袋に聞いたのだが、サチの話によるとあの日、俺が手伝いで下に行った後、
北さんを部屋に残したまま、姉は直ぐにバイトに出かけた

サチが来ている事も、俺が下に行った事も知っていた北さんは、俺の部屋に入り暴れるサチを殴り、レイプした


姉と北さんは、その後すぐに
別れたらしい

人から聞いた話では、北さんはあの時、左手首を複雑骨折していたそうだ
本人は、ヤクザ数人と戦った時の怪我だと言っているらしい


それから、出来る限りサチには
優しく接してきたが、彼女の心のキズを癒やしてあげる事は
俺には出来なかった


本当にごめんな、サチ

家庭教師と怪しい嫁完

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。
そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、


セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、

今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。


そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。
良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、

俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。


この金曜日にも、息子が実家に泊まりに行っているので、当たり前のように悠斗君が夕食を食べにウチに来た。



「もう!優子さんは座っててよw 僕一人で作った方が、美味しいからw」
「あぁーー! また言った! 酷いよね! ねぇ、あなた、私の料理、そんなにまずい?」
「いや、美味いよ。ただ、悠斗君はもっと美味いってだけw」
「ひっどーーい!」
こんな風に言いながらも、嫁も楽しそうで上機嫌だ。
だが、言葉だけで書くと、楽しそうな夕食の一コマだが、嫁はガーターベルトにストッキングだけという格好だ。

Fカップの胸が歩くたびにユサユサ揺れて、ツルツルに剃り上げられたアソコも、チラチラとビラビラが見え隠れする。

「じゃあ、こっちでイチャイチャしてるから、出来たら声かけてね!」
「はいはいw 了解!」
嫁は悠斗君にそんな事をいうと、俺の座っているソファに歩いてくる。
エロ過ぎる姿の嫁が近寄ってくるだけで、ガチガチに勃起する。


「あなたぁ、悠斗がイジメる! 慰めてぇ、、」
そう言って、俺の膝の上に座ってくる。

半裸の嫁が、甘えてこんな事をしてくるのは、心底嬉しいと思ってしまう。

自宅に3人でいるときは、こんな感じで嫁は半裸やコスプレ、または全裸だ。
そして、悠斗君とは呼び捨てでお互いを呼び合う。
そして俺はこの状況を、すっかりと受け入れて楽しんで興奮している、、、


「ふふw 大っきくなってるねw お口でしてあげるw」
嫁はそう言うと、あっという間に俺の下半身を裸にする。
そして、俺のガチガチに勃起したチンポを、指でピンピンと弾く。
「可愛いw」
こんな事を言われた、、、 悠斗君の立派なモノと比べられると、確かに俺のモノは可愛いサイズだ、、、


「悠斗〜〜! 先にソーセージ食べてるからね!!」
こんな事を言って、俺のチンポを口にくわえた。

「ハハッw ソーセージってw 出来たら声かけるね!」
悠斗君の、この馬鹿にしたような笑い方も、最近では屈辱感より興奮に変換されるようになっていた、、


悠斗君が料理を作ってくれているのに、嫁とこんな事をしているのは、ちょっと申し訳ない気持ちにもなるが、嫁の舌が俺のチンポを舐め回し、気持ち良くさせてくれるとそんな気持ちもなくなって、入れたくてしかたない気持ちになる。

最近は、嫁は口ではしてくれるが、挿入は許してくれない。
”だって、その方が興奮するんでしょ?”と言って逃げられるのだが、実際にその方が興奮するどうしようもない俺がいる、、、


「あぁ、優子、もう我慢できないよ、、 入れるよ、、」
そう言って、嫁を抱き上げて座位で繋がろうとするが、
「悠斗〜〜! 助けてぇ! レイプされちゃうっ!w」
などと言われる、、、
「はいはいw 姫、今行きますよw」
悠斗君がそう言って、近寄ってくる。


下半身丸出しでソファに座っている俺の、すぐ横まで来ると、なにも言わずに下半身裸になり、嫁の後ろに立ったと思うと、すぐに生挿入した。

「ヒッあぁぁっ! 悠斗ぉ、、 凄いぃ、、あぁぁっ!」

俺のすぐ目の前で、立ちバックで挿入される嫁、、、
俺の顔のすぐ前に、眉間にしわが寄った嫁の顔がある。
とは言っても、痛いとか苦しいとかではなく、快感によってそうなっているのが、だらしなく開いた口を見ればわかる。

「俺にレイプされちゃったねw」
悠斗君が、そんな事を良いながら、腰を動かし始める。
「悠斗のは、レイプじゃなよぉ、、 いつでもOKだからぁ、、」


俺の目の前で、俺の目を見つめたままそんな事をいう嫁。
数ヶ月前、隣の部屋に隠れて二人のセックスを初めて覗いた。それは異常な興奮だった。
だけど月日は流れ、今では目の前で、平気でこんな事をするまでになっている。


悠斗君が腰を動かすたびに
「クゥあァッ、、 あ、あヒッ! ヒッ! アァッ! んん、、アァッ!」
と、嫁の可愛らしいあえぎ声が響く。
嫁は、泣きそうな風にも見えるくらいに、顔が大きく快感に歪んでいる。
だらしなく開いた口、強く眉間に寄ったしわ、そして、とろけきったつぶらな瞳。
その瞳で俺の目を見つめたまま、悠斗君にガンガン責められている嫁、、、

「あ、あ、、 優子、、、気持ちいいのか?」
あまりにも間の抜けたことしか言えない俺、、、

「良いのぉ、、  悠斗のチンポォ、、、 奥に、、、 私の気持ち良いところに届いてるからぁ、、、」
嫁に、こんな風に答えられてしまって、ショックとともに異常なまでの興奮がわき上がる、、、

「俺のじゃ、届かないところまで?」
答えがわかっているのに、嫁の口からそれを聞きたくて、あえてそれを聞く俺、、、

「そうだよ、、、 あ、あっ! 悠斗のじゃないと、、、くあぁ、、 届かないからぁ、、 アァッ! 悠斗ぉっ! もっと、、もっと強くぅ、、」

黙って腰の動きを強くする悠斗君。
悠斗君は、俺と嫁のこんなやりとりを、涼しい顔で黙って見ている。


本音を言えば、悠斗君には馬鹿にしたように笑ったり、もっと煽るようなことも言ってもらいたい、、、
だが、さすがに悠斗君も遠慮というか、一線を引いているようで、そこまではしてこない、、、


しかし、悠斗君はS的なことはするようになっていて、急に腰の動きを止めて、
「イヤァァ、、もっとぉ、、もっとしてっ!」
と、不満を口にする嫁に、
「ほら、自分で動かないと。 気持ち良くなれないよ?」
などと言う。


「うぅ、、、  イジワルゥ、、」
嫁は、こんな事を言いながらも、自分で腰を振り始める。
俺の目の前で、俺の目をずっと見つめたまま、立ちバックで自ら腰を振る嫁、、、
快感を得ようと、立ったままの悠斗君に浅ましく腰をぶつけていく、、、

前屈みで、体ごと腰をぶつけていくが、どうしてもこの体勢では腰を早く動かせないようで、
「アァッ! う、あぁ、、 悠斗ぉ、、 ダメ、、もっと早くがいいぃ、、 お願いぃ、、 動いてぇ、、」
俺の目を見たままで、悠斗に甘いおねだりをする嫁。


だが、悠斗君はまったく動く気配がない。
「ほら、頑張れw」
悠斗君にそう言われて、
「イジワルゥ、、」
と、少し泣きそうになって言う。


すると、嫁は体を起こして、繋がったまま直立に近い格好になる。

そして、体ごとぶつけていた腰を、腰だけぶつけるような動きに切り替えた。
黒人のダンサーの人のような腰の動きで、腰だけを力強く、早く振る嫁。

「あぁ、気持ち良い、、」
思わず、悠斗君も声が漏れる。

直立した二人が、腰の部分だけ密着している姿は、ダンスでも踊っているような感じだ。
クイックイッと腰を振り続けながら、
「ハァうぅっ! くっ! くぁっ! アッ! あぁっ! コレ、、ヤバいぃ、、 ダメ、ダメ、、、 おかしくなるぅ、、、」
どんどん高まっていく嫁。


嫁は、最初から一貫して、俺の目を見つめたまま行為を続けている。

その快感でとろけた目に、挑発的な光が宿る。だが、時折、瞬間的に不安そうな目にもなるのを、俺は見逃さなかった。


「締まってきたw もうイクの?」
悠斗君が嫁に言う。
「イク、、、  もうイクぅ、、、 」
嫁が、苦しげにうめく。

「またイッちゃうの?ご主人の目の前で、イッちゃうの?」
悠斗君が煽る。

「イッちゃうっ!見られながらイクっ! あなたぁ、、 ごめんなさぃぃ、、」
嫁はそう叫ぶと、体を震わせて前にかがむように倒れ込んでいく、、、
だが、悠斗君はしっかりと両手で嫁の腰をホールドして、倒れないように保持する。


グッタリと倒れそうになる嫁、、、  だが、しっかりと繋がったままでいる。

俺は、やっと嫁の視線から解放されて、少しホッとしていた。
他の男にやられながら、じっと見つめてくる嫁は、あまりにも淫靡で身動きどころか呼吸すら忘れそうになる、、、


悠斗君は、嫁の腰をホールドしたまま、パンパンと腰をぶつけていく。
「ぐぅあぁ、、 ダメぇ、、 もう、ダメだよぉ、、、、 イッてるのにぃ、、 あぁっ! また奥にあたってぇ、、 頭真っ白になるぅ、、、」

うつむきながら、そううめく嫁。
かまわずに腰を振り続ける悠斗君。


嫁は、いきなり俺に抱きついてきた。
そして、狂ったようにキスをしてきた。俺は、嫁に舌を突っ込まれて、口の中をかき混ぜられて、泣きそうなほど嬉しかった。


嫁は、バックでガンガンと他人棒に突かれているが、俺とキスをしてくれる、、、
それを嬉しいと思ってしまう俺は、大馬鹿なのかも知れない。


俺とキスを始めた途端、悠斗君の動きが明らかに変わった。
嫁を、壊す勢いで腰を振り始めた。
悠斗君も、嫉妬でおかしくなっているのだと思う。


俺とキスをしながら、悠斗君に鬼突きされて、俺にガシッとしがみついてくる嫁。
悠斗君の力強い動きが、嫁越しに伝わってくる。


俺も、夢中で舌を絡める。


悠斗君がMAXスピードになって1分もしないうちに、ビチャビチャッと音がした。
嫁が、お漏らしをしてしまっている。
アンモニア臭が立ちこめる中、俺にしがみついてガクガクガクッと痙攣する嫁。


唇が俺から離れていき、
「おおぉぉおぁおぁ、、 出ちゃぅ、、、  止まらないよぉ、、 あぁ、、 ゴメンなさいぃ、、  イク、イクぅ、、、 あふぅあぁうあぁ、、、」
俺のすぐ耳元で、嫁があえぐ。


俺の我慢も限界で、立ち上がって嫁の口にチンポを突っ込む。
こんな風に3P をするのにも、全く抵抗がなくなってしまった、、、


嫁は、くわえるとすぐに舌を絡ませ、頭を振って責めてくれる。
だが、くわえさせた時点で、すでにイきそうだった俺は、30秒もしないうちに嫁の口の中にぶちまけてしまった。
それに引き替え、悠斗君はまだ鬼突きを続けている。
嫁は、トロンとした顔を通り越して、意識が危ういくらいの顔になっている。
そして、俺の精子を、口の中から床に吐きだしていく、、、、、


その行動に、ショックを受けていると
「イク、、、 優子、出すぞ、、」
悠斗君がうめく。
「イッてっ!! 一番奥でッ!!! 悠斗、愛してるっ!!」
嫁が、もう俺には視線を送らずに、体をひねって悠斗君を見ながら絶叫する。
「イクっ!優子、愛してるっ!!」

そして、愛してるを言い合いながら、当たり前のように、中に出した。
体を押し込むようにして、嫁の一番奥の奥にぶちまける悠斗君。


「あぁぁ、、 子宮に直接かかってるよぉ、、、 愛してるぅ、、」
嫁が、とろけた顔で、甘えた声で言う。
子宮にかかってるなんて、分かるはずないのに、、、  などと思うが、それは粗チンの俺の揚げ足取りでしかないのかもしれない、、、、



「あーーあ、、、 こんなに漏らして、、 優子は赤ちゃんだねw」
「ご、ごめんなさい、、すぐ拭きます、、」
そう言って、慌ててタオルを取ってこようとするが、
「もう食事できるから、手伝って。 床は、ご主人に拭いてもらえば良いよ。」
こんな事を言って、嫁をキッチンに連れて行ってしまう。


俺は、言われた通り、タオルを持ってきて床を拭く。
他人のチンポで鬼突きされて、嫁がイキまくりながら漏らしたおしっこを、タオルで拭き取っていく、、、
こんな、屈辱的な事をしながら、フル勃起している俺、、、
他人からはどう見えるかわからないが、俺は幸せだ、、、


拭き終わって、ダイニングに行くと、すでに食事を始めていた、、、

いつものことで、今さら驚かないが、口移しで食べさせ合っている。
悠斗君が口に入れて、かみ砕いたものを、キスをしながら嫁に口移しにする。
もちろん、逆もある。


二人は、こうやって食べさせ合いながら、結局座位で繋がる。
だが、ピストンはせずに、入れたまま食べさせ合ったりするだけだ。


少しの時間でも繋がっていたい、、、  一つになりたい、、、  性欲ではなく、愛によって繋がっている感じがして、ますます凹む。  だが、凹む度合いが強いほど、得られる興奮も強い、、、


「明日は、どうするの?」
俺が、日曜の予定を聞くと、座位で繋がったままの嫁が
「明日は、いつも通り悠斗とお出かけだよw」
と言う。挿入したままだからか、目がトロンとしている。

「そうだ、、、明日はご主人も来ませんか?」
「えぇっ? ダメだよぉ。。」
悠斗君の言葉に、嫁が焦る。
「なんで?いつも何してるか、見てもらおうよw」
「そんな、、ダメ、、、」
嫁が、明らかに狼狽する。

「な、何してるの? いつも、何してるの?」
「そ、、それは、、、」
嫁は、俺の質問に本気で困っている感じだ。


「まぁまぁ、明日見ればわかりますからw」
と、悠斗君が楽しそうに言う。


そしてその後は、これまたいつも通り、食べ終えた食器などを片付ける俺、、 仲良く一緒に風呂に入る二人、、、  こんな感じだ。


食器を洗っていると、風呂の方から、嫁のあえぎ声が聞こえてくる、、、
俺は、勃起したまま食器を洗い続ける、、、


そして、入れ替わりで俺が風呂に入る。
風呂を出て、パジャマを着て寝室に行くと、真っ最中だ、、、


女子高生の制服を着た嫁が、騎乗位で悠斗君にまたがって腰を振っている。
30代半ば過ぎの嫁が女子高生の格好をしているのは、安っぽいAVにしか見えない、、

「あぁ、ダメぇ、、見られてるぅ、、、  ストップ、、ストップだよぉ、、」
嫁は、俺を見て慌ててそう言うが、腰を振っているのはどう見ても嫁だ、、、

「ストップってw 動いてるのは優子じゃんw」
「ち、がう、、、  見るのストップ、、、  見ちゃダメぇ、、、」
と、嫁は俺に言う。

俺は、
「わかったよ、、おやすみ、、、」
そう言って、ダブルサイズのベッドの横にくっつけた、シングルベッドに潜り込む。
そして、二人に背を向けて、寝始める。


後方から、嫁のあえぎ声、キスをする音、そんなものが聞こえてくる。
とても寝られる状態ではないのだが、もう慣れてしまった俺は、いつしか寝てしまった、、、


嫁が、他人にセックスをされてあえいでいる声を聞きながら眠りにつくと、本当に変な夢を見る。
夢の中では、俺の好きな女優がエロい下着姿で出てきて、セックスを誘ってくる。
そして、キスをしたり、愛撫をしたあと、いよいよ入れようとすると、急にふにゃチンになる、、、
立たせようと、焦れば焦るほど、どんどん縮むチンポ、、、
泣きそうになりながら、チンポをこすっていると、急にその女優が声をかけてくる。
「またダメなんだw」
あざけるように言われて、ハッとその女優の顔を見ると、女優ではなく、嫁が笑っている、、、、
こんなパターンの夢ばかり見る、、、


そして、朝になり、いつも通り3人で食事を摂る。
さすがに朝は、エロいことはしない。

そして、それぞれ準備をして、出発になる。


俺だけ、どこに行くか、なにをするか知らない状態だ、、、、



どこに行くか聞いても、”すぐにわかりますから”とか言って答えない二人。


そして、タワーマンションに入っていく、、、
「コレ、誰の家?」
俺が、怪訝に思って聞いても、はぐらかされる。


そして、エントランスでインターフォンを鳴らすと、返事もなくいきなり解錠される。
エレベーターに乗り、かなりの上層階に到着する。


そして、ドアを開けて中に入る。
かなり広めの部屋で、けっこう高そうに見える。


「お邪魔します!」
悠斗君が元気よく言いながら、一番に上がっていく。
「よろしくお願いします、、、」
嫁は、緊張気味に言うと上がっていく。


そして、俺もお邪魔しますと言って上がると、40代半ばくらいの男性が、にこやかに挨拶をしてきた。
結構なイケメンで、日焼けした顔は精悍なイメージだ。

「初めまして! どうぞ、狭いところですが、、、」
全然狭くはないのだが、そんなことを言う。

「初めまして、、、えっと、、、どういった?」
なんと言って良いのかわからず、こんな挨拶になる。

「鮫島です。昔、優子さんと交際していました。」
屈託なく、そう言われた。

俺は、思わずひるんでしまった、、、

嫁が小学4年の時から8年間、ありとあらゆるセックスを試しあった彼氏、、、、
それが、目の前にいる、、、 
卒倒しそうだったが、何とか耐えた。

「な、どう言う、、こと?」
嫁の方を見て、絞り出すように言う俺。

「へへw驚いた? 悠斗が、どうしてもっておねだりするから、しかたなくだよw」
嫁は、イタズラをする子供の顔で言う。

「しかたなくなんだw 酷いなぁw」
鮫島がおどけて言う。
「だってぇ、、、  私のこと捨てたくせにw」
「だから、アレは本当に後悔してるって、、、」
「残念でした! 私はもう、この人とラブラブですから!」
こう言って、俺にキスをしてくる嫁、、、


「ホント、ご主人が羨ましい、、、  私がバカだったよw」
鮫島は、こんなことを言う。


別れたのは、鮫島が嫁を捨てたかららしい、、、
と言うことは、嫁が鮫島を嫌いになって別れたわけではないと言える、、、
とにかく、想像もしていなかった事態に、パニックになる、、、


「一生、後悔しててね、お兄ちゃんw」
嫁が、楽しそうな声で言う。
こんな嫁初めて見た。
俺や悠斗君と話す時とは違う、不思議な感じ、、、
兄弟とか、肉親と話しているような親密さを感じる。


「ビックリしました?」
悠斗君に、こんな風に聞かれた。

「あぁ、でも、どうして?」
俺は、こんなことしか言えない。

「見てて下さいw すぐわかりますよ。」

すると、本当に前触れもなく、鮫島がいきなり嫁を脱がせ始めた。
「ちょ、何を!?」
慌てて立ち上がって止めようとする俺を、押さえる悠斗君。
「まぁまぁ、ご主人の見たい物が見えますからw」
悠斗君が、こういっている間にも、手早く脱がされていき、全裸になる嫁。


嫁も鮫島も、無言のままだ、、


鮫島は、取り出した縄を嫁にかけていく。
器用に、スムーズに縛っていき、あっという間に亀甲縛りが出来上がる、、、
嫁の大きな胸が、縄でより強調されて、息を飲むほどエロい、、、


そして、口を強制的に開かせっぱなしにする口枷をつけ、目隠しまですると、いきなり嫁のアソコに手を持っていく。

「ウウうんっ!!」
口枷で、しゃべらない嫁がうめく。

「いつも以上だなw 旦那が見てるから、余計興奮してるなw」
そう言って、指を入れたのかわからないが、手を動かし始めると、ものの10秒くらいで嫁が大きく痙攣する、、
しかも、潮を吹いて、床に水たまりまで作り始めた、、、


「凄い、、、 もうイカされた、、、」
悠斗君が、息を飲むように言う、、、


俺も、あまりのことに何も言えなくなる、、、
あんなに簡単にイカされた? 潮まで吹いて、、、


「相変わらず、早いねw 優子は淫乱な雌豚だなw」
鮫島の、この酷い言葉にすら、体を震わせる嫁、、、
あえぎ声まで漏らしている、、、


鮫島は、縛った嫁をソファに誘導しながら、自分だけソファに座る。
そして、下だけ脱ぐと、チンポが見えるが、驚いたことに勃起していない、、、

嫁のこんな姿を見て、アソコまで触ったにもかかわらず、勃起していない、、、
インポなのかな?と思っていると、嫁が目隠しの不自由な状態で、手探りで鮫島の前にひざまずき、チンポを握り始めた。


そして、強制的に口が開いた状態の口枷のまま、チンポをくわえ始める。
口を閉じることが出来ないので、下を向いた途端に唾液がとめどなく溢れてくる。
悠斗君も私も、一言も口がきけない、、、


嫁は、口が閉じられない状態にもかかわらず、必死で奉仕を続けていく。
舌で舐めるのがメインのフェラで、鮫島のチンポがどんどん大きくなていく。
とは言っても、悠斗君のチンポよりは少し小さめな感じだ、、、
ただ、嫁の口から時折覗く鮫島の亀頭は、段差がくっきりとした、えげつないくらいカリが張り出したモノだった。

そして、上に向かって反り立つようになっている竿は、直線ではなく、曲線で出来ているようだ。


すると、男は立ち上がって、嫁の頭を抱えたまま腰を振り始めた。
口が閉じられない嫁の口に、ガンガン腰を振る。
奥まで突っ込んで、嫁が苦しくてバタバタ暴れても、そのまま押し込み続ける男。
みるみる真っ赤になる嫁の顔、、
止めないとと思うのだが、催眠術にでもかかったように体が動かない、、、


すると、嫁がいきなりまた潮を吹いた、、、
窒息させられそうになったのに、それで潮まで吹いてイク嫁、、、


初めて見る嫁のこの姿に、なぜか敗北感だけが強くなる。


男は、嫁の目隠しと口枷を外すと
「また勝手にイッたな、、」
と、冷たい口調で言う。


「ごめんなさい、、 勝手にイッて、すみませんでした、、、」
驚いたことに、嫁は男の前で土下座をして謝っている、、、


すると、男は優しく微笑みながら、嫁の体を起こしていく、、
そして、いきなり嫁をビンタした、、、

#NTR使える寝取られサイト

好きに成った人妻さんは… 其の六

其の六 奥さんの本質…

奥さんとの秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした…今度は僕が上目線でした…騎乗位が好きな奥さんで…S気質も有りますが…本質は虐められるのが好きなM気質でした…
奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。
ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で奥さんが激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…
部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます奥さんの膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ねくり回せます…
奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ~」と言うので
僕は「奥さん…セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…
「あ~あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃって…僕の先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…
奥さんは「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ~あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの~」
僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は嵌められるの大好きなんでしょ?僕とのSEXでもう100万回はピストンしてるね?」
奥さんが「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ1億回でも2億回でも…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて~オバチャンを…もっとガバガバにして~奥の子宮口も穿って~」
僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。
僕はベテラン気取りで「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」ともう余裕で…
奥さんは「オバチャン…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで赤ちゃんの出来る部屋ごと串刺しに…してぇ…貴方の熱いの…子宮に直接…注ぎ込まれたいのぉ~」
奥さんは自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…
僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…
奥さんは「…良いよぉ~貴方がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」
僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」
奥さん「良いの~貴方だっら…オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね…貴方のしたい事…何でもさせてあげる…」
僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコが僕の形に成って…もっと壊れちゃうよ?…旦那に不倫がばれちゃうよ?」
奥さんは「EDな旦那とはSEXし無いし…壊して良いよぉ~貴方の…おっきいオチンチンでね…オバチャンのナカ…擦り切れる位メチャクチャに掻き回して~子宮のコリコリも壊して良いから~オバチャンのマンコどうせ…使古しのガッバ・ガバだから」
僕は「マンコのナカ擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態M女なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね虐められるのも好きなの?」
奥さん「オバチャン虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…貴方が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」
大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」
奥さんは「あんっ…そう…もっと激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷…掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位…激しく掻き回すの~」
僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕奥さんが心配で…」と言うと…
奥さんは「良いの~オバチャン昔ね…元彼の借金の利子とか…体で払って…5人以上の男の人に無理やり廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから~拡張プレイとかもされたりして…最後は妊娠してね…誰の種か分かん無い赤ちゃんも堕ろしてるから~でも本当は…嫌じゃ無かったの…感じてたの…」と嬉しそうに僕に告白して来ました。
僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?風俗勤の他に…レイプ被害の過去も有るんだ?」
奥さんは嬉しそうに「M…そうなの~もっと激しく突いて~肉便器だから~オチンチンで子宮を串刺しにする位にしてぇ~ホントに貫いて良いよ~子宮口もグッチャ・グチャのガッバ・ガバにしてぇ~」
「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位に「ガンガン」腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって旦那との子供出来なく成っても僕…知らないよ?」
奥さんが「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコは…とっくに壊れたけど…今度はね…子宮も…壊して欲しいかも…もし壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげて~」



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード