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レイプ

夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ?やったあ?やったぜ?、ついに友美にはめたった?」という男の絶叫が聞こえました。

さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。
気持ちのやり場がないので、書かせてください。

友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。
すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。

スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。
ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。
よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。

昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。
「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ったり、この前はお尻触られちゃった?、ほんとにコマル!」って良く言ってました。

嫉妬深い俺が他にもないかあれこれ問い正すと、「あと営業にいるBさんも、用もないのに私のところに来てだべったりするんだよね?、それから、うだつのあがらないリストラ目前の中年社員のCさんも、他の人に頼めばいいことを全部私のところにきてさ、頼むんだよね?。やになる」と聞いてました。
もう半年くらい前のことです。

聞いてみたら、昨日はこのA部長、B営業、C中年の3人に思う存分突きまくられたらしい。
まだ信じられません。

実際会ったことはありませんが、A部長は50歳くらい、B営業は35歳くらい、C中年は48歳くらいだそうです。

昨日はA部長の送別会で、50人くらいで盛大に送別会があったのでしょう。

朝行く時に「例の3人に気をつけろよ?」と冗談半分に言っていたのに。もっとちゃんと言うべきだった。
飲み会の後会う約束をしていればよかったのに、私も別の飲み会があり、会えなかったのがすべての失敗でした。
昨日は、送別会の後、A部長に「友美ちゃん、最後だしカラオケに付き合ってほしいな?」と露骨に言われ、女の友達も一緒だったので気楽な雰囲気でついていったと。

カラオケの個室に入ったら、全部で10人くらいで、しかも普段は絶対にこないC中年がちゃっかり居て、不思議だな?と思ったそうです。

夜11時くらいになって、だんだん友達も終電だからと言って帰ったらしいのですが、A部長から「友美ちゃんはもうちょっと歌おう。車で帰ればいいから」と言われ、送別会だから、っていう気持ちもあって残っていたそうです。

その内、気づいたらA部長、B営業、C中年の3人と、中年の女の先輩だけになっていたそうです。
12時半くらいにカラオケを出てのですが、うまいことにA部長が中年の先輩にさっと1万円を渡して「おつかれさん、これで帰ってね、領収書もらっといて」といってタクシーの乗せました。

友美は「あれっ?私は?」と思ったらしいのですが、3人に取り囲まれて「タクシーで送るからさ、もう1件行こう!」って強引に誘われたのです。

友美は3人に連れられて居酒屋に行ったそうです。危ないな?と思ったらしくそのとき私に電話を入れてくれたらしいのですが、馬鹿なことに気づきませんでした。

居酒屋では「やあ?友美ちゃんと離れるのは寂しいな?」みたいな話を部長がずっとしていて、
B営業とC中年は不思議なほど無口だったようです。
どういう経緯かわかりませんし、3人が示し合わせていたとも思えませんが、
みんな友美を抱くチャンスを狙っていたのでしょう。

1時間くらいすすめられるままに飲むうちに、相当酔っ払ってしまったので、「私もうかえる?」とか、
友美風のかわいい口調で言っていたらしいのですが、これがバーナーを最終的に点火させてしまったのかも知れません。

友美がトイレに立ってから戻ると、カクテルが用意されていて、B営業が
「友美ちゃん、遅くなっちゃったからこれ飲んだら帰ろう!」って言ったらしいです。
B営業が「じゃあ時間もあれだから、A部長のご栄転を祝ってかんぱ?い」とみんなでグラスをあおったと。
ちゃんと覚えているのはここまでだと、言ってました。
そのカクテルを飲んだら急激にふらふらして眠気が襲ってきて、眠ってしまったらしいのです。

意識が戻ったときには、ラブホに連れ込まれていたと。車に乗って、車から降りたところは意識があるらしいのですが、どこに入ったかよくわからなかったと言ってました(本当か?)。
ちゃんと意識が戻った時にはブラとパンティだけにひん剥かれてベッドに寝かされていて、3人の男がチンポ丸だしで全裸でベッドの脇に立っていたと言ってました。
友美は朦朧とした意識の中で必死に「やめて下さい」って抵抗したらしい(本当か?)のですが。。

まずB営業が頭側に回って両手を押さえつけ、C中年が友美の両足を押さえつけたと。
きっと「A部長どうぞどうぞ」とか言ってたのか。
まずA部長が友美の上にのしかかりブラとパンティをゆっくり剥ぎ取ったのでしょう。
詳細は友美から聞けませんでしたが、想像するにあまりあります。

A部長は友美の豊満な胸を思う存分なめまわし、おまんこに顔うずめたのでしょう。
順番はA部長、B営業、C中年だったらしいです。みんな2回ずつ楽しんだらしい。

電話がかかってきたのは、C中年が一発目をはめた時だったらしいです。
C中年は結構前から友美を狙っていたのですね。毎日友美でオナニーでもしてたんか。
こいつはゆがんだやつで、彼氏に対してあてつけたかったのでしょう。
友美の携帯をとって、当然履歴が一番近い俺に電話をしながら、犯そうと思ったらしいのです。
おそらくその前に死ぬほど友美の体をなめまわしたのでしょうが。
正常位(たぶん)でズンとはめた後、俺の携帯に電話してきたようです。
気が狂いそうでした。

電話で聞こえた声は聞くに堪えませんでした。
C中年「やったやったやったった?。友美ちゃんにはめちゃった?」
友美「ああ、ああやめ、やめてっ、いやっ、いやっ、いやっ」
C中年「好きだ好きだ、前から好きだった。あ?気持ちいい?っ」
友美「あん、あん、あん」
C中年「彼氏かな、この電話。ごめんね、ごめんね。申し訳ないね?。いただきましたよ?っ。」
友美「ああ、ああ、あん」
C中年「こんな体、ほっとくほうが悪い。若造なんかだけに楽しまれるわけにはいかないよ。俺だってまだまだ現役だ?っ。これがその証拠だ、ほれっほれっほれっ」
友美「あん、あん、あn」
C中年「友美ちゃん、ご、め、ん、ね?。彼氏もご、め、ん、ね?。ついにやった、あこがれてた友美ちゃんを、ついに俺のチンポでつらぬいた?」

上は正確ではありません。
ただ、友美のあんあんというあえぎ声と、C中年の勝ち誇った絶叫だけが携帯を通じて聞こえました。

最初の数分間は私も「やめろ」と絶叫していましたが、数分たつと方針状態になり失禁してしまいました。
それからC中年の「う?ん」という満足気なうなり声と、友美の「あんっ、あんっ、あんっ」という声と、
たぶんA部長とB営業の笑い声、「それっそれっそれっ」という掛け声だけが聞こえました。
20分くらいたったでしょうか?電話の切れる前は最高に屈辱的な場面でした。

C部長「ああ、ああ、気持ちいい?っ。長年ためてたもの全部出してあげるからね?っ」
友美「ああ、ああ、やめて、あんっ、あんっ」
C部長「いつも友美ちゃんの机や歯ブラシにザーメンかけてたんだよ?っ。それほど好きだったんだ。だからいいよね、いっぱいかけちゃってもいいよね?っ」
友美「あああ」
C部長「いいのかい?いいのかい?いっちゃうかい?僕もいっちゃうよ、あこがれの友美ちゃんにかけるんだからいっちゃうよ(意味不明)」
友美「ああやめて、ああ、ああいく、ああいく、たかし(おれの名前)ごめんね、ごめんね、ああ、ああいく、ああいくっ」

C中年「ああああ、きもちいい?っ、ご、め、ん、ね、?っ」
友美「いくっ、いくっ、きもちいい?っ、たかし?っ」
その後、C中年は友美の顔にどっぷりかけたらしいです。
しばらく話声や笑い声がした後、電話が切れました。

その後友美の携帯に電話をなんどもしましたが繋がらず。さっき友美の家まで行って、
やっと事情を聞きました。泣いて謝っていましたが、もう気持ちが繋がりません。
しかも3人で2回ずつ、計6発もやられて、ほとんど顔射されたらしいです。
以上です。C中年のところしかわかりませんが、詳しいやられ方はもちろん聞いてません。
書いても、気持ちが収まるわけではないですね。

???
大阪行く部長の送別会で、前から狙っていたA部長、B営業、C中年の3人に、思い切りレイプされた友美の件です。あれから、いろいろあったので、書きたいのですがタイミング悪しですか?

ではぼちぼちと。精神状態が普通じゃないので、途中でやめたらごめんなさい。
前の経緯は書いた通りです。友美は色っぽいグラマラスな女で、でも本当にいい娘で愛し合ってた(つもり)。
前から部長がお尻触るから困るとか言ってたけど、送別会の日に酔ってホテルに連れ込まれ、
変態中年Cがいいように突いている最中に、歓喜のあまり俺に電話してきて、
「ついに友美ちゃんをやったったった?」とか絶叫してきたと。
そして友美は俺に謝りながらも、C中年にイカサレテしまったと。
あとで友美に問いただしたら、3人に計6発やられたと。そんなことでした。
もうずいぶん昔みたい。

あれからこのスレで励ましてもらったり、教えてもらったりしたので、
ショックからとりあえず立ち直った先週末に、友美の会社に乗り込みました。
友美は「会社を辞めたくないから、もう事は荒立てないで。私も悪かったし、
絶対にもうしないから許して欲しい」と泣いて何度も謝りましたが、当然許せるはずも
なかったので、友美には言わないで行ったのです。

会社の受付行って、「AかBかCはいらっしゃいますか?」(俺なんで敬語使ってるんだ?)と思いつつ。
どうやらA部長とB営業は外出だったらしく、Cが出てきました。

その場でぶん殴ってやろうかと思ったけど、「***(友美の苗字)の知り合いなんですが、
ちょっと話させてもらっていいですか?」と言って外に連れ出しました。
C中年は想像をさらに下回る冴えない男で、小柄で髪はうすく、黒ぶちのめがねをかけてました。
ただ、体格だけは良く、後で聞いたら柔道やってたらしい。
近くの喫茶店に入って座ってから、切り出しました。ついてくるときから、Cはおずおずしていたので、
当然何の話かはわかっていたのでしょう。

俺「この間、友美にひどいことしてくれましたね?俺、電話もらったもんです。俺です」
C「はあ、どうも。そうかな?と。いやいや失礼しました」
俺「失礼じゃねえよ。どうなるかわかってんだろうね」
C「いや、そう言われてもね?」
俺「あんた犯罪者なんだよ。これから警察連れてくから」
C「だって友美ちゃんから誘われたんじゃね?。和姦ですよ。ワカン」
俺「馬鹿言ってるとひどいことになるよ」
C「じゃあ***さんに聞いてください。」
俺「はあ?」
友美の携帯に電話して呼び出しました。友美は血相を変えて喫茶店にやってきました。

友美から聞いていた話では、カラオケ後にA部長ら3人と言った飲み屋でカクテルをあおって、記憶がなくなったと。気づいたら、ホテルに連れ込まれていて、下着だけでベッドに寝かされていて、3人がちんぽ丸出しでベッド際にたっていたと。
それからはもうなすがまま。抵抗したけど、いいように抱かれて最後はCにイカサレテしまったと。
でもこれ、やっぱり嘘だった。酔ったのは酔ったけど、ホテル連れ込まれる時には意識があったらしいです。

俺「友美、どういうことだ。このおっさん、和姦だったとか抜かしてるぞ」
友美「。。。」
俺「おまえまさか、積極的に抱かれに行った訳じゃないだろうな」
友美「ちがう、そうじゃない」
C「いや、誘われたと思うんだけど」(お前は引っ込んでろ!)
俺「何が違うのかちゃんと説明してくれ。お前はレイプされたんだぞ!」
友美「うん。。。」
C「いや違うでしょ?。友美ちゃんちがうよね?」
友美「は、はい」
俺、発狂寸前。

長いので省略しますが、その喫茶店に2時間いました。
話を要約すると、友美は確かにしこたま酔っ払ってはいたが、A部長のことは昔からセクハラもどきのことをされていたけど、それなりに好意は持っていたようです。最後だということもあって、A部長に強く誘われ、
つい「一回くらい抱かれてあげてもいいかな」という気持ちになったらしいのです。
タクシーで4人で乗って、いったんB営業とC中年は別れるふりをして、A部長と二人きりになり、
「友美ちゃん、思い出に一度だけ夢をかなえて欲しい」と言われ、連れだってホテルに入ったと。
でもまさかBとCが合流するとは思ってなかったということなのですが、もうこうなると信じられません。

ホテルに入って友美はシャワーまで浴びたらしい。その間にA部長が、BとCを呼び出したらしいのです。
シャワーから出たときには、3人の獣がそれこそ全裸で立っていたと。
友美「えっ、えっ、なんで??」
A部長「友美ちゃん、いいだろ?俺だけじゃなく、こいつらの夢もかなえてあげてくれよ。Cなんかもうずっと前から知美ちゃんを狙っていてさ。仕事なんか手につかないくらいなんだよ」
友美「そんなっ、それはいやです。私はAさんとなら、1回くらいって思って。。」
A部長「ごめんごめん、気持ちはうれしいよ。でもさ、この際頼むよ」
なんとCはこの時、床に這いつくばって土下座しながら、「友美ちゃん、一生に一回、このさえないオヤジの夢をかなえてくれ!」と頼んだらしいです。

友美「え?っ、そんな困ります。だめですよ、そんなんだったら、帰りますっ」
最初はこんな抵抗してたらしいのですが、A部長に抱きしめられてディープキスされて力が抜けてしまったらしいです。
A部長「じゃあ、BとCは見てるだけ。絶対何もしないということでさ。僕とはいいだろ」
友美「う、うん。。じゃあ見てるだけで。」
それからA部長に友美は抱かれたらしい。どんな抱かれ方だったかはわかりませんが、顔射されてフィニッシュしたと。
これ以降はほとんどレイプだと思うのですが、A部長が顔射して友美がわけがわからなくなっている時に、Bにはめられてしまったのです。
友美「あっ、ああ?っ、だめっ。Bさん見てるだけってやくそくし。。」
B「いいじゃん、同じなんだから。それそれ?っ」
友美「あっ、ああん、あああん」

Bにいいように抱かれてさすがに友美もやばいと思ったらしいのですが、
案の定Bにフィニッシュされた後には、Cが拝むようなポーズで上に乗ってきたらしいです。
C「ここまできたら。お願いします。お願いします。お願いします。友美さま」
友美「ああ、いやですっ。Cさんに抱かれる筋合いはないから」
でも本当にこんな抵抗したのかはよくわかりません。友美が言ってるだけだから。
Cにパイオツを存分になめまわされ、オマンコに顔をうずめられてからは、どうでもよくなって母性本能が働いてしまったらしいです。
こんなに頼んでるんだから、一回だけ抱かせてあげようと。。

さすがに俺の携帯に電話をするのは想定外だったらしいのですが、CのSEXはすごかったのでしょう。前スレで書いたようなSEXが展開され、
イカサレタらしいです。別れ際に、彼氏には無理やりされてしまったということで口裏を合わせよう
ということになったらしいです。

これで終わりです。当然、友美とは別れました。

今頃Cに抱かれてるんかな。まだ血管切れるほど怒りがわくときもありますが、
どうでもいい、という気持ちもあります。

泣いてすがられました。今でも戻りたい気持ちが強いです。あんな女はめったにいないし。でも信頼はもうできないから、やっぱ無理ですわ。

まだ電話はかかってきます。出てませんが。。でも結構耐えられなくなってます。
より戻したい。というか抱きたいんです。

でもまたおんなじことで苦しむんですよね。どうしたらいいか、気が狂いそうですわ。

???
日曜日、友美とよりを戻しました。どうしても抱きたかったので。最高に興奮しました。

友美、結局C中年にとられました。1週間であまりに動いたので、今はかけません。
落ち着いたら、書きますから。

???
あの後のこと書きます。

C中年と喫茶店で話をして、友美の嘘がわかった後、そのまま別れました。わずか2週間ばかりの間でしたが、
友美を抱きたいという気持ちで死ぬほど苦しみました。
ちなみに友美の発音は「ゆみ」です。「ともみ」ではないです。
それから家庭にばらすアドバイスもいただきましたが、A部長とB営業は結婚して子持ちですが、C中年は独身です。
一番にくい相手には有効な手段がありませんでした。

特に先週末3連休から、一人で部屋で悩みまくりました。友美とやっぱり抱きたい・より戻してやり直したい、という気持ちと、絶対に許せない・信用できない、という気持ちとの葛藤でした。
3人に対する復讐の手段もいろいろ考えましたが、結局は友美が馬鹿だったんだと思うと、それ以上踏み切れませんでした。そして友美とより戻して、約束していた通り結婚しようかと思いました。
そんなこんなで、のた打ち回るほど苦しみました。

馬鹿だと言われると思いますが、結論は友美とよりを戻す、ということでした。
やっぱり自分を愛してくれているんだし、自分が本当に好みの女は探してもそう簡単に見つかりはしない、と思ったからです。
馬鹿なやつと笑ってください。実際、馬鹿な結果になりました。
月曜日の夜、友美に電話をしました。やり直そうと言うために。。。

月曜日の夜9時過ぎ、友美の携帯に電話しました。が、何度電話しても着信はすれど友美が出ませんでした。
せっかく気分が最高潮だったのに何をしてるんだ、とまた怒りがこみ上げてきました。9時30分過ぎまで連続で電話しましが結局友美は出ません。
しばらくして10時過ぎに電話して、やっと友美が出ました。

俺「友美か、久しぶりだな。元気か?」
友美「電話ありがとう。元気だよ。」
俺「あのさ、俺たちやり直そう。あの事忘れてやり直そう。愛してるから。やっぱりお前が好きだからさ」
友美「えっ。う、うん。ありがとう」
俺「今晩そっちいくよ。車でいくから泊まるからさ。」
友美「うん。わかった、ありがとう。何時くらいになるかな?」
俺「すぐ出るから10時過ぎには着くよ」
友美「でもそれじゃ大変でしょ。明日会社あるんだし。明日会おうよ」
俺???

俺「そんなこと大丈夫だからさ。今からいくから」
友美「今日さ、暑かったせいかすごく頭痛くてね。寝ようとしたけどさっきうつらうつらしてたんだけど、やっと眠れそうなんだ。明日ちゃんと会いたいし、今日は寝かせてほしいよ」
俺「そっか、だからさっき電話出れなかったんだ。心配したぜ」
友美「う、うん。ごめんね」
俺「わかったよ無理言わない。じゃ明日夜、ごはん食べようぜ」
友美「うん、わかった。じゃまた電話ちょーだい。うれしかった。ありがとう」
それで電話切りました。俺は馬鹿みたいに幸福に浸ってました。
明日あったら、たくさん気持ちを伝えて、その後友美の身体を存分に抱いてやると思ってました。婚約の指輪さえ、用意しようかなと思ってました。

明日に備えてと思い、シャワーを浴び早々に眠りにつきました。夢で友美に会いたいとさえ思ってました。
いつも早々に眠りにつくのですが、やはり興奮して眠れずごろごろしていて、うつらうつらようやくしかけた頃(おそらく12時30分近く)、携帯がなったのです。
電話は友美からでした。何かあったのかと思い、すぐに電話に出ました。

真実は小説よりも奇なりと聞いたことがありますが、正直耳疑いました。
電話は友美からではなく、単に友美の携帯から俺にかけられたものでした。

電話口からはまたすさまじいSEXの声が聞こえました。
「ゆみたん?ゆみた?ん」
友美「あっ、あん、あっ、あん」
「そりゃそりゃ、そりゃ。う?んああ?うう?ん」
友美「ああ、ああん、いい、いい、ああっん」
「いいかい、いいのかい?わはっはっはっ、あああきもちいい?」
友美「ああっだめ。ああだめっ、ああまたいくっ、いくっ」
「はっはっはっ、ゆみ?っ」
声は紛れもない、あのC中年の声でした。

俺「ゆみ?っ。なにしてるんだ?っ」
その声が携帯越しに聞こえたのでしょう。
C中年はまた、友美には何も言わないで、枕元においてあった携帯から俺の着信履歴めがけて黙って電話をつないだのです。
俺が電話をした時間も、Cは部屋にいたのでした。俺からの電話を知っていて、俺に見せ付けるためにまたSEXの途中で電話をしてきたのです。
俺が絶叫したので友美にも聞こえたのでしょう。
友美「えっ、どうして電話が。。。」
C中年「わはは。またやっちゃった?」
友美「たかし?ああどうしよう。たかし?ごめん、ごめんなさい」
俺「おまえCとできたのか?SEXしてたのか?」
友美「ちがうの。ちがうの」
そこでCが電話を奪ったのでしょう。
C中年「先日はどうも?。しっかり頂いています。あなたが別れたと聞いたので、私としては制約なしということで、あれ以来つき合わさせてもらってます。すんませんね?」
俺、混乱と怒りで声が出ませんでした。

C中年「もう友美は私のモノです。年齢なんて関係ない。このまま結婚までいかせてもらいますから。こんな色っぽい女を待ってたんですよ。男冥利につきますな?」
俺「。。。」
C中年「これからフィニッシュするんで、聞いててください。ゆみちゃん、いきますよ?。はははっ?」
友美「あっ、ああいや、ああいや、ああん」
C中年「いく、いく、きもちえ?っ」
友美「ああいく、ああいく、ああいく、いくいく?っ、すき?っ」
C中年「ふえふえ?。中田氏させてもらいました」
俺「。。。」

しばらくして俺は携帯に言いました。冷静でした。
俺「友美いるか?」
友美「はい」
俺「そいつと付き合うんだな」
友美「だって、だって仕方ないよ。もうたかしに見捨てられたから、どうしようもなくて。先週また飲みに誘われて、そのままホテル行っちゃって」
俺「わかった。これで終わりだな」
友美「たかし、ごめん。。。もう何も言う権利がなくなっちゃったね」
俺「あたりまえだよ。でもひとつだけ言っとく。俺はいなくなるけど、そんなやつお前と年だって20くらい違うんだし、どう見てもつりあわない。だから別れた方がいいよ」
友美「うん、ありがとう。」
俺「それじゃね。」

それで本当に終わりました。よほどSEXがよかったのか。愛情とか理性とか、SEXの前では吹っ飛ぶのか。。。
いい人生経験になったと思ってます。
これでやっと、また別の人を探せます。でもなんか根本的に人間不信になっているような気もします。
がんばってみます。みなさんありがとうございました。

A美が高2のマセガキとデート(続編)


の続きです。。

鬱だ。エロガキに犯られた。しかも公園のトイレの中だって。

10月6日はカテキョーの日だったんだよ。
だから、俺もA美の部屋で帰りを待ってたんだけど、帰りがすっげー遅いんだよ。
ケータイには何にも入ってなくて、悪い予感がしてたんだけど。

10時くらいかな、A美が帰ってきて、すぐにシャワー浴びようとしてさ。
なんか挙動が変だったから、シャワー浴びるまえに強引にA美に迫って、
パンツ強引に脱がしたら、パンツが真新しいの。なのにマンコあたりにシミがあってさ。
臭い嗅いだら、、ビンゴだったよ。ザーメンのにおい。
A美を問い詰めたら、白状したよ。さらに衝撃の事実を。

で、
筆おろしは、A美の部屋だってさ。台風が直撃した日にずぶぬれで尋ねてきたんだって。
A美は遊びにきたって言ってたけど、俺はぴんときた。A美を襲ったことを謝りに来たんだ。
しかも、あわよくばと思ったに違いない。で、その目論見はまんまと成功したわけだ。
話してるうちに、童貞だからやり方を知らないってんで、半ば強引、半ば成り行きで
しちゃったんだとさ。しかも、中田氏されたって。

んで、日曜日、エロガキがHしたがって勉強に集中できないからって、口でしてあげたんだと。
エロガキの部屋で。ごっくんもしたってさ。

それで、エロガキんちで晩御飯をご馳走になって、帰ろうとしたら、エロガキが後からついてきて、
A美の部屋まで来るっつーんだよ。A美は俺が待ってること知ってるから、断ったんだけど、
強引に近くまでついてきて、部屋には俺がいるから上げられない。と言ったら、じゃあ話をしようって
A美の部屋の近くの公園に連れて行かれたと。

そんでずーっと話してて、A美がどうにか帰ろうとトイレに行きたくなったから帰るといったら
公園のトイレですればって言われて、強引に連れられて。
エロガキにトイレの前で護衛してあげるって言われて、しぶしぶ入って。
そんで、本当にしたくなってたからし始めたら、エロガキが強引に入ってきたんだと。上から。
おしっこ出てる最中だったから、何も出来ずにいたら、後ろから尻とマンコを触られて。
終わったとたん、尻を持ち上げられて、バックから突っ込まれたんだと。
抵抗したんだけど、止めてくれなくて、結局また中田氏されて、パンツも強引に脱がされて
持ってかれちゃったんだとさ。
そんで、わけわかんなくなってエロガキ無視して公園出て、コンビニでパンツ買って、
帰ってすぐにシャワー浴びようと思ったら、俺に捕まったというわけ。

カテキョーはもうやめるとさ。
なんかもう俺のほうが泣きたいね。ほんとに。鬱。

A美にとっては、じわじわといつのまにか暴走を押さえきれなくなってきたという感覚らしい。
最初は、後ろに回って教えているA美の胸をひじで触ってくる程度だったんだと。
A美も、偶然かもしれないから特に気にしてなかったそうだ。

最初のきっかけは、やっぱり服の上からの乳揉みだろう。
A美がエロガキの机に座って模試の答え合わせをしてたときに後ろからじゃれ付いてきたことが
あって、その時さりげなく揉まれた、と(バレてんだからさりげなくもへったくれもないが)。
あと、勉強したくなくてエロガキがベッドにふて寝したときに、A美が起こそうとしてエロガキを
くすぐったことがあるんだが、そのときくすぐり返されてベッドに倒れこんだときにも
じゃれ付きながら胸を揉まれたらすい。

で、カテキョーの結果、1学期末の成績がぐんと上がり、なにかご褒美あげるとA美が提案。
なんでもいいの?でも嫌われるかも?どうしようかな?とやたらじらすエロガキに
痺れを切らしたA美が何を言ってきても嫌わないし、できることならなんでもするから
言ってみなよ。と言って、出てきた返事が「なま乳もみ」だったらしい。

A美はびっくりした(そりゃそーだろ)らしいのだが、ここで断ったら約束を破ったことに
なるし、胸好きそうだし、セクースさせてとかじゃないし、最後だって約束させれば、少しくらいならいいか、
とエロガキになまオパーイを見せ、数回揉ませちまったそうだ。
「ふつー、やるか?」と問い詰めたが、(エロガキの成績が上がったのが)あたしも嬉しかったし、
胸くらいなら・・と思って。だってさ。

そして、9月の挿入未遂事件があり、
その後、台風の日にエロガキがずぶ濡れになって、A美の部屋を尋ねてきた。
A美は追い返そうかと思ったけど、風邪を引かれると困るし、ということで、
とりあえずお風呂に入ってもらって、雨がやんだら帰ってもらおうと思っていた。

で、風呂から上がってきたエロガキに、A美がお茶を出したときに、突然泣き出して、
謝ってきたそうだ。泣き落としでつね。男がやるのは珍しいが。
それで母性本能をくすぐられたかどうか知らんが、A美は許してあげることにしたそうだ。
終電ちかくなって、雨風も落ち着いてきたので、エロガキを帰そうとしたんだが、
その時、たまたま外に出て行けるような(俺の)服がなくて、A美の服も合わないという
ことで、泊めてあげることにしたそうだ。
それで、色々と話しながら深夜になって、一旦寝た(A美はベッド。エロガキは床)んだが、
エロガキが寒いってんで、風邪を心配したA美は一緒のベッドで寝ることにしたんだそうだ。

それで、二人とも目がさめてしまって、また話し出して、どういうわけか話はセクースの話へ。
ベッドの中で、エロガキの悲惨な失恋話とか聞いて、まだ童貞であることを知って、A美のことを
女性として好きだとか、あーだこーだ口説かれて、キスを許し、パジャマを脱がされ、
愛撫されて、エロガキのチンポを受け入れてしまったそうだ。
エロガキのチンポは相当小さかったらしく、「え?はいってるの?」という感じだったそうだ。
演技で声は出してあげたけど、別に気持ちいくなかった、だって。
そうこうするうちに、数分と経たずにA美の膣中に発射されてしまった。
かなり顔面蒼白なエロガキ。終いには「赤ちゃんが出来たら、結婚する」とまで言い出し、
落ち着かせるために、A美はピル飲んでるから大丈夫。と言ったそうだ。

で、10月6日、カテキョーに行ったら、エロガキの行為が急にエスカレートしたそうだ。
なんか態度が横柄になっていて、勉強そっちのけでHの話をしだして、A美もすこし怒ったの
だが、かわいーとか言われて全然効果なし。
エロガキはやたらと「フェラを経験したい」と言ってきて、それはA美が筆下ろしをした日に
俺にフェラを鍛えてもらった、と言ったからなんだが、エロガキは「フェラのことなんて知らなかった
のに(うそつけ)、A美が教えたから我慢できなくなった。フェラしてくれなきゃ勉強しない」と
駄々をこねはじめて、しかたなく部屋の中でフェラをしてあげたそうだ。エロガキはまたも
数分で口内発射。A美がティッシュを取ろうとしたら、エロガキが隠してしまい。
親がお茶を持ってくる時間も迫ってきたから、ごっくんと飲んじゃった、と。

それから、エロガキはおとなしく勉強をしてくれたんだけど、二度とフェラなんてお願いしない
って約束して、と言っても聞いてくれなかったそうだ。

で、公園レイープに至る、というわけだ。

A美の彼のその後(エロガキ編1)

いろいろ書いてたけど、先に言うよ。
エロガキは、始末した。

夜バイトが終わって、A美の部屋に寄ったんだ。そしたら、いたよ。ホールに。
俺はエロガキの顔を知ってるけど、あいつはしらねーからな。

声をかけて振り向いたとこでいきなりメット(バイク)で思いっきり頭を殴って、足を払った。
倒れているとこで、髪ひっつかんで顔を上げて、俺の正体をばらして、顔を一発。
それからは、罵倒しながらストンピング。はっきり言ってキレてたからどこを蹴ったのか
よく覚えていない。

何回かしてるうちに、泣きを入れてきたから、髪つかんで引っ張り上げ、ヘッドロックしながら
現場の公園へ連れて行って、便所に顔突っ込んで、罵倒。
A美に近寄ったら殺す。お前からカテキョーを止めるように言え。と約束させて、そのまま
放置。念のためA美のマンションで待機し、エロガキがいなくなったのを確かめてから、
そのまま帰ってきた。

グローブ(指だし)着けっぱなしだったのが幸いしたのか、手の骨は折れてないようだ。
でも、右手の薬指が切れてるな。エロガキの歯でも当たったか?

さて。
次はA美なんだが、こっちはなんの進展もなしだ。
今はテンション高いから、なんでも出来そうな気分になってるが、
A美が基本的に軽い女だってのは、もう疑いようもない事実だし、
それでも付き合うか、いっそのこと別れるかはきっと冷静になってから
考えた方がいいだろう。

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(これから書く話は、泣きじゃくるA美にケータイで呼び出され、A美の部屋に飛んで行った後、
小一時間経った後のことです)

A美をベッドで抱きつつ、一時間くらいが経過した。A美はすっかり落ち着きを取り戻し、
泣き疲れたのか、少し寝てしまっているようだった。かわいい寝息が耳元で聞こえてくる。

エロガキの件については、俺も少し戸惑っていた。A美を襲った事に関しては、エロガキを
殴り倒したことで多少の溜飲を下げたものの、A美の気持ちを確かめたわけではなかった。
今さっきのA美の態度から、俺よりエロガキの方が好き”でない”ことに確信は持てたものの、
俺の中でもう一息のなにかが足りなかった。しかし、何が足りないのかはわからなかった。

そんなことをうろうろ考えているうちに、A美の目が覚めた。
「んん・・・・・・・ふぁ・・」
「起きたか?」
「・・・・・・・・・・・・・ん。ぉぁよ」
A美は、目を覚ました後も、しばらく俺のほうを向いていた。
ときおり、俺の胸や肩、腰などを手でさすりつつ、落ち着いた表情のまま、何かを考えてるような
そんな感じだった。

「・・・・・・・・ごめんね・・・・・・」しばらく経って、A美が言った。
「・・・・・・・・・なんで?」と俺は返した。
”いいよ”と返しても良かったのだが、俺は謝る理由をA美から聞きたかった。

「・・・・・・・・・いろいろ・・・・」
「いろいろって?」
「・・・・・・・・・まさとくんとHしちゃったりしたから・・・」
「アイツが一方的に襲ってきたんだろ?」
「・・・・・・・・・あたしも・・・・許しちゃってたとこも・・・あるし・・」
「どゆこと?」
「・・・・・・・・・・えと・・・・・・・」
「今まで、どんなことしてきたんだ?全部話して」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「な」
「・・・・・・・・怒んない?」
「多分」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「怒んないよ、きっと」
「・・・・・・・・・・・・・・んとね・・・・・・」

俺はA美とエロガキのHを、微に入り細に渡り聞きだした。
最初は、心の準備をしていた俺も、A美からエロガキとのHの内容や、A美がどうして
体を許してしまったのかというところを聞いていくうちに、段々と正気が保てなくなっていった。
俺にとっての問題は、A美のそのときの気持ち。それからHの内容だったが、
それらは、軽く聞き流せる内容ではなかった。

そして、時系列に全てを聞き出すと、長い沈黙がおとずれた。

「・・・・・・・・・・・○○?」
沈黙を破ったのはA美だった。
「・・・・・ね、やっぱり怒ってる?」
「・・・・・・・・・・・・・まあ・・・・・どうだろ」
返事を待たなくても俺の顔を見れば明らかだろう。自分でも厳しい顔をしてることがわかっていた。

しかし、A美を泣かすまでのことはしたくない俺は、声色を切り替え、明るめにA美にたずねた。
「・・・・で、A美はどうなんだ?今のA美の気持ちは?」
「○○だけ。前からそうだったけど、今も○○だけだもん。ホントだよ」
「ふーん・・・。じゃ、つまり、浮気ってことか?」
「・・・・そうかな・・・・・・・・ごめん・・・ね?」
A美は俺に抱きつき、そのまま上目遣いに俺を見た。
「・・・・・もうしないよ?絶対」

許しを請うようなA美の瞳。
そのA美のしぐさが、俺に火をつけた。

「・・・・・・だめだ」俺はA美に言った。A美の目が一瞬で曇る。
「A美の気持ちはわかった。でも俺の気持ちは?」
「俺に内緒でHしちゃったんだよな、A美。結構傷ついてるぜ、俺」
A美の目が潤みだしてきた。
「それで、謝る”だけ”じゃあな・・・」
俺はそこまで言って、A美の反応を待った。

「・・・・・ごめん・・・いくら・・謝っても、ダメかもしんないけど・・・ごめん・なさい・・」
「謝る”だけ”?」俺は再度強調した。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・だって・・・・・・・」泣きそうになるA美。

このままでは堂々巡りになる。俺は助け舟を出した。
「・・・・・・・・なんでもしてくれる?」
「・・・・・・え?」顔を上げるA美。
「俺が、したい、こと、なんでもしてくれ」
「・・・・・・・・・・・」
「・・できる?」こくんと頷くA美。

「”なんでも”だぜ?”なんでも”」念を押す俺。A美は少し怖くなったのか、
顔にほんの少しだけ怯えの表情が浮かんだ。
「・・・・・・・・なんでも・・・・・いいよ・・・・・・する・・・」
「すっげー、恥ずかしいことかもよ?」
「・・・・・・・平気・・・・・・」
「痛いことかもよ?」少し意地悪してみた。
「・・・・・・・・・・・・・がまん・・・する・・」
俺は、A美の気持ちに感動を覚えた。

「じゃあ、A美。俺を気持ちよくしてよ」俺は言った。
「え・・・・・・・・う、うん」とA美が答えた。どうやら肩透かし気味だったようだ。
甘いな。
「ただし。」俺が続ける。
「最高にいやらしく、だ。」
A美は的を得ていないような表情をした。

「A美。お前が考える最高にいやらしくてHで恥ずかしいことをして、俺を気持ちよくさせるんだ。
 わかった?」
「・・・・う、うん」と頷くと、A美は少し考え込んだ。

A美のHは受身だった。自分から進んで積極的にHをしたことはなかった。もちろんエロガキにも
してないだろう。誰にもさせたことのないHを俺だけにさせる。それが目的だった。

A美はどうするんだろう?どういう責めをするんだろう?俺は次第にわくわくしてきた。

しばらく考えて、A美は体を起こした。小ぶりの胸が少し揺れる。
言い忘れていたが、二人とも全裸である。
「・・・・○○。そこに座って」とベッドの端をさしてA美が言った。
俺も体を起こし、いわれるままにベッドの端に座る。
A美が俺の前に座り、やさしく俺の膝を開いた。そして、俺のチンポを握り、先っぽをちろちろと
舐め始めた。

A美は、チンポの先を舐めながら、玉袋をマッサージしてくる。俺はA美がしやすいように
俺は浅く座りなおした。
チンポの先から、ウラすじ、竿の横と、ゆっくり舐め降ろしていく。時折上目づかいで俺を見るA美。
そして、玉袋に舌が到達し、丁寧に全体を舐めていった。その間A美の右手は俺の竿を上下に擦り続ける。
次第に息が荒くなる俺。

A美は、これまで俺があれこれ指示していたやり方を、言われるでもなくこなしていた。
俺が萌えるA美の仕草も、時折入れるのも忘れていなかった。
”なんだ、やればできるじゃん。”俺は快感の中、そんなことを考えていた。

玉袋の愛撫を終え、A美はペニスを含み始めた。すでに標準に勃起していた俺のペニスを
いっぱいまでくわえ込み、唾液でべちゃべちゃにしながら、頭を上下に動かしていた。
てらてらに光る俺のペニス。それが、A美の喉にリズム良く飲み込まれていく。

しかしながら、いつもより丁寧でねちっこいとはいえ、恥ずかしいくらいHという程でも
ないように思えた。今まで受身のHばかりだったし、A美としては、このへんがいっぱいって
とこか?俺はそんなことを考えながら、A美を見下ろした。

ふと、A美のお尻があやしく動いていた。フェラの動きとは異なる尻の動きに不思議に思った
俺は、あらためてA美を見た。
すると、いつのまにかA美の左手がアソコに伸びて、指で弄っていたのだ。
ときおり「んっ・・・んんっ・・・」とチンポを咥えながら喘いでいる声が聞こえる。
A美はフェラをしながら、自分でオナニーしていたのだ。

A美が自分から、マンコを弄るのを見るのは初めてだった。というか俺はA美のオナニーすら
見たことが無かった。正直、オナニーするA美なんて想像の外だった。だから、オナニーする
ところを見せてもらうなんてこともなかった。
それが今、自らマンコに手を伸ばし、一生懸命フェラをしながらオナニーしている。
A美の尻があやしくうごめき、次第に足が開いていく。右手で俺のペニスをしごきながら、
左手で激しく自分のマンコを擦っているA美を見て、俺のチンポが急激に怒張していくのを
感じた。

「んっ・・・んんっ・・・んぶっ・・・ぶ・・・ぷはっ・・・あっ・・・あぅっ・・」
A美がたまらず、咥えたペニスを口から離した。
右手でしごくのは忘れてないが、左手はますます動きを激しくしていった。

「オナニーしてるんだ、A美。我慢できなかったのか?」と俺はA美にたずねた。
A美は顔を上げた。耳の先まで赤い。目は潤んで、口は半開きだった。
「あっ・・・はあっ・・・あっ・・・・うんっ・・・・」
「オナニー見るのは、初めてだ・・・、A美は?見せるのは・・」
「あっ・・・はぁっ・・・・初めて・・・・あんっ・・・○○が・・・・・さいしょ・・・んんっ」
「気持ちいいのか?」
「んっい・・・いいっ・・・んっ・・・・んあっ・・・」
「はずかしくないのか?」
「あっ・・はっ・・・・はずか・・・しいっ・・・・けど・・・・んっ・・・」

「もっと良く見せろ」
ペニスからA美の右手を外し、俺はベッドの上に座った。A美をベッドに引っ張り上げる。
「さ、もっと見せて。お前のオナニー」
A美は自ら足を開いて、M字開脚の姿勢になり、後ろにもたれる体を左手で支えながら
右手で続きを開始した。

今度はゆっくりと、クリトリスを人差し指で擦り始める。
そして、徐々に小陰唇、膣口へと指を伸ばし、流れ出る愛液をすくいながら、クリトリスを
中心に自ら弄り回して行った。

A美は、オナニーの間、つぶっていた目を時折開けながら。A美のオナニーシーンを凝視
する俺をちらちらと見ていた。
「・・・・・・そんなにじっと・・見ないで・・・はずかしい・・んだから・・・」
「うそつけ。見られると興奮するだろ?乳首だって立ってるぞ・・」
俺がそういうと、A美は体を支えていた左手を、胸に持っていき、乳首を弄り始めた。
ぎゅっ・・とつまんだ後、上から押すようにくりくりと乳首を弄るA美。
少しうつむき気味になりながら、真っ赤になる顔。押し殺した声を出す口。
はずかしさ極限のA美の姿だった。

「一人のときは、いつもそんなことやってるのか・・・。やらしいな、A美は」
「あっ・・・そんなこと・・・言っちゃ・・・・・あんっ・・・やだ・・・」
「だって、A美の尻の下なんて、べとべとにシミ作ってるぞ?お漏らししたみたいだし」
「ああっ・・・、だめぇ・・・みちゃ・・・・・・んんっ・・・」

「A美。俺のチンポもしてくれ」
しばらくA美の痴態を見ていた俺は、そういってベッドに寝転がった。
A美はギンギンになったチンポを潤んだ目で見つめながら俺を跨ぎ、
69の格好になった。別に尻をこっちに向けろとは言ってないのにもかかわらず。

A美は俺のペニスを手にとると、ゆっくり咥え、喉奥に飲み込んでいった。
ゆっくり出し、ゆっくり入れる。やがて口だけでペニスをしごきだし、片手で体をささえながら
また右手が、自らのクリトリスに伸びていった。

A美のマンコは愛液でぐちゃぐちゃになっていた。陰毛までも濡れていて、そんな茂みの中の
充血気味のまめに細い指が絡み、あやしくクリックリッと微妙に形を変えながらうごめいていた。
そんな淫靡な光景が目の前に繰り広げられ、俺のペニスは射精寸前まで勃起していた。

段々と激しくなるA美の指。と同時にフェラは歯が立ち気味になり、支えている左手は次第に震えだしていた。
そして、遂に口からペニスが再度離れ、A美の顔が俺の股間に崩れるようにうずまった。
「はあっ・・・はあっ・・・・あっ・・・はっ・・・・・だめ・・・」
それでも、A美はゆっくりクリトリスを弄っていた。

「いれて欲しいか?」俺は聞いた。
A美は間を置かずに頷いた。
「よし、じゃあ指入れてやる。いれて欲しいとこを言ってみな」
A美は指を止め、やがて、俺の予想とは違うことをした。

A美の両手が後ろに回り、尻の両脇の丘をつかむと、ぐい・・・と横に広げた。
「ここぉ・・・」とA美が小さく言った。
俺は衝撃を受けた。
A美が自ら尻を広げ、肛門に指を入れることを要求してくるなんて、信じられなかった。
しかも、催促するように尻を振り、あまつさえこっちに突き出してくる。

俺は横に広がったA美の肛門を目の前にして、頭がボーっとなるくらい興奮した。
そして、俺は薬指を自分の唾で濡らし、いきなりすぶっとA美のアナルに指を差し込んだ
「んああはぁあん!!!」

アナルの奥に指の根元までうずめ、ゆっくり抜き出し、また奥まで入れる。その度に
「んんっ・・・」とA美が反応した。
俺は、アナルを責めながら、A美を言葉攻めにした。
「いきなりアナルを要求するなんて、変態だったんだな、A美」
「あっ・・・ちが・・・・ぅ・・もん・・」
「なにが違うんだ?俺にアナルを責められながら、自分でクリトリスを弄ってるのは
誰なんだ?コレは、A美の指じゃないのか?」
そう言いながら、いつのまにかクリトリスを弄ってるA美の指に俺の指を上から重ね、
ぐりぐりっとクリを押し付け、まさぐる俺。
「ああっ!!あんっ!やあっ!」A美が激しく喘いだ。
すると、控えめにクリを弄っていたA美は、俺が指を離した後も勢いを変えず、
今度は自分の意志でクリを激しく弄り始めた。

俺は、今度は何も言わずに左手の人差し指をA美の膣に突っ込んだ。
「あっ!!はああっっ!!」少しのけぞるA美。若干締まるアナル。
俺は突っ込んだ指をそのままGスポットに持っていき、問答無用で弄りまくった。
「うあっ!!やああっっ!!いやあっ!!だめっ・・・ああっ!」

俺は両手の指を使って、A美のマンコとアナルを責めつづけた。
A美も自分のクリを必死で弄っていた。
俺は、アナルを責めていた薬指を抜き、中指を愛液で存分に濡らした後、今度は中指を
アナルに突っ込んだ。薬指よりも自由に動く中指で一段上の激しいストローク&バイブレーションを
アナルに加えた。
A美に変化が出たのはそのときだった。

「あっ!やあっ!!ああんっ!ああっ!!あっ!あっ!・・・・・・・・・・」
「・・・・・・あぐっ・・・えっ・・・・えぐっ・・・んぐっ・・・」
A美のアエギ声に涙声が混じりだした。
”えっ?”
俺は一瞬あせった。あまりにひどいことをして泣かせてしまったのか?
しかし、クリを弄る手は止めていない。どういうことなのか?
「A美?どうした?イヤなのか?」反射的に俺は尋ねた。

「んくっ・・・・あぐっ・・・あんっ・・・・ううん・・・なに・・・?」
「でも、泣いてるんだろ?」
「あ・・・ずっ・・・んく・・・・・あ・・ちが・・・うの・・・・だいじょ・・ぶ・・
 ・・・・・・・・・・もっと・・・・」

俺は、少しパニックになりながらも、指攻めを再開した。
泣いた理由はわからないが、イヤでなく「もっと」と言ってるのなら、止める理由は無かった。

「あっ・・・はんっ・・・んくっ・・・あぐ・・・えっ・・・・あっ!・・んぐっ・・」
涙声がまじるA美のアエギ声は、まるでレイプしているようだった。
背徳的な興奮が俺を支配し、一気にのぼりつめてしまった。

「うっ・・・でる!・・・A美!・・・」
射精寸前で、2穴をまさぐる指をより激しく動かす俺。
「あっ・・・あぐっ・・・ああっ!・・あああっ!!ああああっ!!!!」
A美の膣がきゅーーっと締まったと同時に、俺の精液が天井に向けて激しく噴出した!
びゅっ!!びゅっ!びゅっ!・・・・・

しかし、勃起はまだ収まっていなかった。俺はかなり興奮しているようだ。
射精したにもかかわらず、A美のマンコにどうしてもチンポを突っ込みたくなった俺は、
半ば強引にA美を仰向けにして、足を広げさせ、間髪入れずに
A美の膣内に勃起した俺のチンポを突っ込んだ。

「ぅあああっっっ!!!」A美がのけぞる。
「うおっ」
俺も思わず唸ってしまった。A美の膣中はどろどろで入れたとたん”きゅっ”と締まって、
極上の膣になっていたからだ。

俺は、正上位になり、ピストンを開始した。そしてA美の顔を見た。
A美の顔は赤く、目の周りは涙で濡れ、口の周りと髪の毛には精液がまとわりついていた。
そして、うつろな目、半開きの口で、俺を見つめていた。
レイプを想像させるその姿。だが全く嫌悪感は感じなかった、それどころか
今まで見た中で、一番かわいくて、一番淫靡なA美に感じた。
俺のペニスは再度極限まで勃起し始めた。

「あっ・・・おっきく・・なってる・・・」A美が反応した。
「ああ・・・やらしいから・・A美の顔」
「やあっ・・・・」A美が両手で顔を隠した。すかさずその手を顔から離し、ベッドに
押さえつけた。ますますレイプっぽい。

俺はピストンしながら言葉攻めを開始した。
「想像以上に・・淫乱だな・・A美は・・・・・・
 こんなんじゃ・・・また・・・浮気するんじゃないか?・・」
「あっ・・・しない・・しないもん・・・・」とA美。

「誓うか?・・・・・」
「うんっ・・・うんっ・・・・」
「・・・ゆるして欲しいか?・・・・・」
「うんっ・・・・ん・・・・・・・・」

俺は悪魔モードに突入した。
「・・・じゃ、ゆるしてくださいって言え・・・・」
「・・・んっ・・・・ん・・・ゆる・・・して・・・・くだ・・さぃ・・・あん・・・」
「・・・お前のマンコは俺のものだよな?・・・そうだよな?」
「あっ・・・はぐっ・・・うんっ・・・そう・・・・だよ・・・・んっ・・」
「・・じゃあ、そう言え・・・・」この間ずっとピストンを続ける俺。

「あっ・・・んく・・・・・・・・・・・・・あぅっ・・・はんっ・・・・・・」
「・・・”あたしのマンコは、○○のモノです”だよっ・・・・・」
ピストンをいっそう激しくする。
「あっ・・ああっ・・・・・・・・・あたしの・・・まんこ・・・・・・・・・
 ○○の・・・・・もの・・・っっ・・・・・あっ!ああっっ!!」
俺はその言葉を聞いて、たまらなくなり、思わずむちゃくちゃにA美のマンコを突き出した。

「・・・よしっ、ゆるしてやる・・・・」
「あっ・・・あっ・・・・・・うれし・・・ぃ・・・」

A美のツボをついた言葉で、ますます激しくピストンする俺。
2度目の限界が近づいてきた。
「・・・・・そろそろ・・・・中に・・・出すぞっ・・・全部・・受け止めろよ!・・・」
「あっ・・あっ・・・いいよ・・・出して・・・全部ぅ・・・・あぅ!・あん!」

俺はフィニッシュに入った。体勢を整え、膣の奥まで届くように深く激しくストロークする。
A美は膣の入り口から奥まで、不規則に締め始めた。A美もイきそうだ。
俺はますますピストンを早くした。ぐちゅっ…ぐちゅっ、とマンコから音がする。
A美のアエギ声もトーンが高くなっていき、絶頂寸前の声色に変わっていった。

「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・きそっ!・・ああっ!・・○○!○○!」
「A美!いくぞ!・・奥に出すぞ!」
「きてっ!きてっ!・・・・・ああっっ!あああっっっ!!!!」
「あああああっっっ!!!!!!!・・・・・・」
「うっ!!!」
A美の絶頂と同時に、ペニスを奥に突っ込み、そのまま精の滾りを吐き出す俺。
どくっ、どくっ、と断続的に相当な量の精液をA美の膣奥に流し込んでいった。

俺とA美は、繋がったまま寝てしまっていた。
目が覚めたときには当然抜けていたが、A美の膣の周りと尻のあたりとシーツは
カピカピになっていた。俺はその姿を見て再度欲情し、朝立ちも手伝ってか、まだ寝ている
A美のマンコに唾で濡らしたペニスを挿入した。
寝ぼけながらも膣を締めるA美に、感動を覚えながら、その日は半日ハメまくったのだった。

外界では、祭りが起こってるのも知らずに・・・w

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A美の彼のその後(エロガキ編2)

今後のことですが、俺と愛美そのものの関係については、もう心配してません。
愛美と俺の間のヒビは完全に修復されたどころか、一層強まったように感じます。
エロガキを殴ったことを知ったときは少々驚いていましたが、予想してたことでもあったようで、
「新しいバイトでも探そうかなー」と明るく話していました。彼女の中で彼女なりの結論を
出しているようです。

エロガキ問題は、エロガキの出方によっては、泥沼になる可能性も残っていますが、
エロガキの出方を待とうと思います。

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

エロガキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

つわけで、エロガキさんちからA美に連絡がありましたよ。
すでに2、3日前にA美はカテキョー辞めるって電話で伝えてあったらしいんだけど、
その時出たのがアニキらしくてさ、伝えておきますとだけ言って切れちゃったらすい。
んで、A美ももう一度電話するのが億劫で、向こうの反応待ちだったんだけど、
今日の夕方に電話きたってさ。

そのこと(辞めること)について、ちゃんとお会いしてお話したいから、来て欲しい、と。
できれば彼(俺)にも来て欲しい、だって。
なんでですか?って聞いたら、俺にもお話したいことがあるんだそうだ。

うーむ。。。なにか危険なかほりがするが、行かないわけにもいかないので、
A美のボディガードも兼ねて、逝って来ます。

決戦は土曜日でつ。

エロガキんちは、わりとでかい家で、○○工務店とか書いてあって、えーっと土建屋さん?
オイオイ聞いてねーよ、と。神棚とか飾ってたりしたら、どうしようかとちとビビル俺。
でも、少々緊張風な顔をしてるA美を見て、俺がしっかりしなきゃと(半ば開き直り
も入りつつ)呼び鈴を押した。

玄関で出迎えたのは、エロガキ父だった。そのまま応接室(?)へ案内され、
しばし父中座の後、エロガキを連れて再度登場。
エロガキは丸坊主、だった。少々面食らう俺。目を丸くするA美。うつむきがちなエロガキ。

まず、親子2人がA美に頭を下げ、父が話し始めた。
息子から大体の話を聞いている。教師であるA美さんに勘違いしたばか息子がひどいことを
してしまって、親としても非常に申し訳なく思っている、と。
今日呼んだのは、会って謝りたかったということと、A美から真実を聞いておきたい
(もっとひどいことをされている可能性があるから)ということだった。

まず、エロガキからどう伝わっているのか聞いてみた。
A美に(レイプまがいの)肉体的なイタズラをしてしまった。と、聞いているそうだった。
おいおい、ずいぶん柔らかな表現だな。と思ったが、父も額面どおりに受け取ってない様子だった。
バレた経緯については、恥ずかしいことなのであまり話したくないが、と前置きした上で、
「コレを持っていたことで、、お返しします。」と出してきたのが、小さな茶色い紙袋。
A美がそれを受け取り、中身を確認。少し眉をひそめるA美。そう、あの日取られたパンツだった。
パンツが見つかった日とA美の「辞めます」電話があった日が同時にあって、両方について
父が問い詰めたところ、全てゲロったということだった。
エロガキの怪我に関しては、問い詰めたついでに理由(それで逆上した彼氏の俺に殴られたということ)
がわかった、という感じだった。当日は(母に)ウソをついてごまかしていたらしい。

ということで簡単に言うと、パンツ、辞めます、怪我の3点セットで事がバレたということだった。

俺は呆れたよ。
(パンツばれるなんて、相当バカな息子さんでつね!)という言葉が喉まで出かかった。
どうせ、部屋の掃除を"ママ"に任せっきりにでもしてたんだろーな。

で、事実確認。A美の番。
実際はどうですか?息子は本当のことを言ってますか?と問い掛けられたA美は、
俺のほうを見た。「俺から言おうか?」と小声で言ったが、首を振るA美。
”ちゃんといえよ”と目で伝える俺。で、こう言った。
「本当のことです・・。けど、あまり詳しく話したくないんで・・・」
・・・・・・テレパシー失敗。

それでも、父は父なりに察したようだ。A美の言葉を受けて、再度謝り、
バカ息子をA美さんの気のすむようにしてください、と言ってきた。
親も監督責任があるから、親もできる限りのことはします。
エロガキを警察に突き出しても構わない。とまで言ってきた。
そんな話をA美は少し困ったような表情をしながら聞いていた。
俺も、息子の信頼0か?と思った。

A美の返事待ちになって、なかなか返事をしないA美にしばらく無言になる俺たち。
俺は、そろそろ俺の暴力のことを言ってくるかな、、と思っていたが、一向に
話を振ってこない。
俺は俺で、呼んだ理由を聞いておきたかったので、意を決して聞いてみた。
すると「A美さんひとりでは心細いだろうと思ってね。それに君の恋人にいやな思いを
させてしまったんだから、君にも謝るべきだろう」え、、ホントに付き添い???

俺は「でも、エロガキを問答無用で殴ったのは俺ですけど」と言おうと思って、やめた。
やめたんだが、その代わり「息子さんを怪我させてしまって申し訳ありませんでした」
といってしまった。
それでも、気にしないでいいと父は言ってきた。大した怪我でもないし、と。
それを聞いて俺はほっとした。いやほんと。

それから、結構な時間が立ち、それでもA美はほとんど口を開かずにいたので、
父が「すぐに結論を出すというのも難しいかもしれない。後日返事をくれてもいい」と言い始めた。
俺もA美を促そうとしたとき、突然顔を上げたA美が口を開き、父とエロガキに向かって言った。
「もう、ここには二度とお邪魔したくない」と。

「まさとくんの顔も見たくないし、近寄って欲しくもない。でも警察とかに訴えることはしたくない」
「だから、二度と会いに来ないで欲しい。それを約束してくれたら帰ります」
俺はこんな態度を取るA美を初めてみた。A美の目は少し潤んでいたようだ。

A美の言葉を聞いて、目に涙をためるエロガキ。少し緩んでいた父も真剣な表情にもどり
エロガキをもう一度謝らせ、二度と会わせないとエロガキに約束させた。もし、会いに来たら私(父)に
知らせて欲しい。と。
それで、終了。俺たちは帰途についた。

帰る最中、A美はほぼ無言。暴力の件が片付いてほっとしている俺とは温度差があった。
俺も、A美にあわせて無言。二人とも無言のまま、A美の部屋に戻った。
で、部屋に入ってすぐ、どちらからともなく抱き合った。
抱き合ってしばらくしてA美は少し泣きはじめた。俺が悔しいのか?と聞くと、
「ほっとしただけ」と返事をした。
まあ、それから当然の如くエチーに入ったわけだが、そこは端折るw

というわけで、かなり拍子抜けですた。とりあえず訴える、訴えないとかいう話が出てこなくて
助かった。
ただ、後で考えると、ヤラレ損かなとも思う。向こうも被害なく手打ちが出来たと思ってるかも知れない。
体よくA美の性格を利用されたとも言える。
今日は結局A美になにもしてやることができなかった。強気に出ることもできず情けない限り。

でもA美がそれでいい(と言ってた)のならいいか、と。
少なくともエロガキは多方面から制裁を受けてると思うし。
俺も、エロガキが完全消滅したことで、かなり心に安定が保てるようになったし。
とりあえず俺は、A美からエロガキを早く忘れさせることに専念することにするか、と。
A美ももう全然気にしてないよっと言ってるし、あれはあれで切り替えの早いヤツだから、
明日からは(少なくとも表面上は)いつもどおりに戻ると思う。

【ヤバイ】弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど

嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに
現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」

俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし
コミュ障で人と上手く喋れないからね」

嫁「それは自分に対する想いでしょ?
そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」

俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」

嫁「なんで二回言ったの?」

俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」

嫁「え?だからなんで2回www」

嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」

俺「ね、気持ち悪いでしょ?」

嫁「え?なんで?」

俺「いや、だって声優だよ?」

嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや
みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、
碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」

俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど
世間から見たらやっぱキモイと思うよ」

嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、
今だとにわかってよばれるだろうけど
弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て
オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた

だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし
オープンでゲームとかのお話をするようになった
あと霜月はるかが好きだけあって
エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。
自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、
説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない

でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ
その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた

自分の恋愛感(笑)
というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か
一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ
過去に仕事をやめるという女の子に告白して
気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって
それ以来好きな女の子には関わらないように努力して
永遠の片想い(笑)的な存在でいること

嫁さんには風俗に行けとか言われたけど
正直自分が童貞って事なんて気にしてないし
それをコンプレックスだと思ってもいない
そして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし
更にお金で体をつなぎたくなんてなかった

嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれて
そのときに俗に言う逆レイプにあってセクロスをしました

逆レイプっていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって

後ろから抱きつかれて力が抜けました
力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか
体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないし
おっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし
想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった

後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて
匂いと体の感触に力が抜けて
床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきた
おっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思う

それでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされて
なんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまった
フル勃起してるのを見て嫁さんが
口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われた
あとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに
腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまった

自分の中ではレイプされたって認識になってて家に帰って泣いた、
あと自分は絶対こんなに辛いセクロスは二度としないようにすると決めた
多分最近流行のレイプ目といって輝きを失ったような目をしてた思う・・・

ちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)
嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった
多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。

なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた
僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に
抜かれてるような感じだったし
風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われました
その場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖い
あと中田氏した不安が残ります

イク前にせめて中に出すまいと抵抗したけど
そのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて
力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました

後日談ってほどでもないけど
今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり
二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます
弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら
見ず知らずの男に不倫される心配するよりは
兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか
皮肉?を言われたりしてますが、
たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもします

ブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだ

でもそんな弟だから本当の事を伝えたいか
このまま隠し続けるか悩んでたりもする
精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて
育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい

小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる

同棲している部屋で彼女が上司とエッチして逝きまくっているのを見た、最終章

私はもう限界でした。しかし不思議なくらい冷静で、なんか、もうひろみが別人のような感じがして、その場にそれ以上いても無意味である、自分には関係
ない、と何故か思っていました。

私は普通に玄関を開け、バタンと閉めて階段を下りていきました。約一時間強、あの場に居ました。最初こそ物音をたてないように気をつけていましたが、途中からは目眩を感じたりしゃがみ込むなど、思えば壁に無造作に手をついたりしていたはずです。つまり、そんな音、
私の存在すら気に掛からないくらい二人は?夢中だったという事でしょう…?

私の身体は脱力しているのですが、意識だけははっきりとしています。
ささやかな復讐、せめてひろみと仁の二人の瞳に最大級の恐怖だけでも焼付けたい、そう思いました。

私は右手を左胸に押し当て、自らの鼓動を確認するともう一度忌々しいひろみと同棲している部屋に戻る事にしました。
今度はそっと玄関を開き、部屋の物音を確認します。

物音が聞こえないのを確認し、そっとドアを開き部屋の中を確認しました。二人は抱き合ったまま目をつぶっています、軽く寝息が聞こえるような気がします。

私はそっとドアを閉め…自分の部屋に入りました。デジカメを探しながら走馬灯のように流れるひろみとの記憶と葛藤し、それはいつしか追憶の日々に変わるのだと自分に言い聞かせました。

本業用のアタッシェから必要な物を取り出すと息を整え、そして寝室に向かいました。

起きろ!二時間ぶりに出した声は喉がカラカラなのにも拘わらず、低く冷たいモノでした。

うっすらと目を覚ました仁は
仁:「誰だ!人の部屋に上がり込んで!」と虚勢を張りますが声が上ずっていました。
ひ:「きゃっ…え…」ひろみに至ってはパニック状態でブランケットを引っ張り上げるのが精いっぱいでした。
私:「ひろみ、こいつに俺が誰だか説明しろ」
ひ:「ち…違うの。誤解なの…わ、私が…」
私:「レイプされたのか?」
仁:「いや、そ。それは違う」
私:「お前は黙ってろ!」私は柄にもなく声を荒げました。

普段から温厚な私の仮面が剥がれた瞬間でした。暴力はいけないと思いながらもこの期に及んで言い訳をする仁が許せませんでした。

その後暫くの間、二人に詰問をしました。否、尋問という名の拷問だったかも知りません。

私:「最後の質問だ。どちらが真の恐怖を感じたい?」
二人は答えません…。

私は裏切られたとはいえ、今朝までひろみを愛していました。ですから最後に慈悲の心になりました。

私:「ひろみ、今までありがとう…」言い終わる前に私は右手に力を込めました。
サイレンサーで消された小さな爆発音が聞こえるよりも早く、ひろみの眉間にぽっかりと小さな穴が開きました。同時に失禁したようです、ひろみの身体は痙攣し仁にもたれ掛かるように崩れました。よく見ると仁も失禁しています。

私:「二人して俺の部屋を汚しやがって。よくみろ、お前が抱いた女の末路を」
仁:「ひぃ!…ゆ、許して下さい。おぉぉぉ…」先ほどまで歓喜の喘ぎ声を上げていた男の声とは思えませんでした。

パン!

私の右手に握られたそれは正確に仁の汚らしい一物を射抜きました。痛みとショックで舌を噛んだのでしょうか?仁の口からも鮮血が溢れ出てきます。

私:「そろそろ仕事に戻らなければならないのだよ、俺マター案件も多いしNRという訳にはいかないのでね」言い終わると引き金を引きました。

私は肉の塊と化した二つの物体を血が垂れないようにそっと風呂場に運び、動脈を切り血抜きをし…スーツを着替えてから二人の携帯をチェックして軽く偽装してから営業先に戻り、仕事をこなしました。

仕事からの帰り道に肉の塊の処理と証拠隠滅の方法を考えました。

Nシステムにひっかからないように移動しながら仁の携帯を東京駅まで運びコインロッカーへ。ひろみの携帯はその移動途中に見つけた長距離トラックの底にガムテープで軽く貼り付けました。

深夜になり、二つの肉の塊をそっと車に運び込むと帰宅途中で盗んだ車のナンバープレートを張りつけて山奥へ運びました。肉の塊の処理が終わった後、かなり回り道をして盗んだプレートの処理をしていたり本職用の荷物をセーフハウスに移動させていたら帰宅した時には夜は明けていました。

少し早目に家を出て何度目かの電話チェックをしたらひろみの電話は電源が落ちていました。恐らく移動途中で車から剥がれ落ちたのでしょう。

私は何食わぬ顔で出社し、同僚と他愛のない世間話をしながら定刻になると営業に出掛け、途中で東京駅に立ち寄るとコインロッカーから仁の携帯を取り出しチェックしました。自宅や会社からの着信や嫁からのメールがありました。
充電池を買い、彼の携帯に差し込むと今度は営業先への途中にあるビジネスホテル街の自販機の底に携帯を隠しました。

昼になり自宅に戻り、寝室の処理を始めました。ルミノール反応が出ないように処理をし寝具の処理をします。

そして偽装とアリバイ工作が終わった頃にのこのこと警察がやってきましたが…

私がこうして顛末を書いているという事は警察の目を欺けたのでしょう。ほとぼりが冷めたら出国いたします。皆さん、ありがとうございました。

レイプって

私は14歳のときレイプされました。

ココでレイプを擁護するようなことも書いてあって
すごい怒りというかあきれました。

逃げればいいとか、バカ女とかって
どんなに怖くて、どんなに悲しいか。

男の人でも自分より大きくて、自分よりはるかに強い力の人に
つかまってどうやって逃げますか?

私は15年近くたった今でも思い出すことがあります。

とても逃げることは出来ませんでした。
殺されるって思いました。
泣いて泣いてお願いしました。

相手は2人で今でも顔をはっきり覚えています。
その日はいろいろあって、学校から友達の家によって、
少し帰りが遅くなりました。

帰り道、車に乗った2人組に声をかけられ
しつこく誘われました。

ちょっと生意気っていうか、大人びていた私は
高校生ぐらいに見えたのかもしれません。

ずーっと無視してたけど、すごくしつこくて
最後何か文句言って走って逃げました。
それから10分ぐらい歩いて、近道で高校の農場みたいなところを
通っているとき後ろに人がついてきてるのがわかりました。

普段ココを通るとき人にあったことが無かったので怖くて、
帰る方向に行くと暗くなるので
とにかく明るい所を選んで歩きました。
そのうち、どんどん道が悪くなってやぶみたいなところを横切ると
外灯が無くて暗い場所に来てしまい、
とっさに何か水槽みたいな後ろに隠れました。

隠れると私を明らかに探し初めて、
私は震えて出てしまう声を押し殺してました。

でもすぐにうずくまって隠れているところを見つけられ
いきなり髪をひっぱられ後ろに倒されました。

月明かりで影になって顔は分かりません。
上に乗られ、「殺すぞ」って言われました。

私は抵抗もできず、ただ
「ごめんなさい」「ゆるしてください」と言い続けました。
もう1人の男が上に乗ってる男に命令してる感じでした。
そのうち服の上から胸を揉まれ、
もう一人の男に下着を脱がされそうになりました。

私は相手をけり、腕を噛み、大きい声を出したと思います。
でも口を手で押さえられ、息ができなくなりました。
その後少し記憶が曖昧ですが、
男たちは「ここまできたら最後までいくしかない」みたいなことを話してました。

私は殺されると思い「なんでもします」「誰にも言いませんから」
とか泣きながらお願いしました。
でも男は無言で胸や首や舐めまわしてました。
男が「誰にも言わなかったら殺さないし帰してやる」と言った時、
私はこんなバカ2人に
「ありがとうございます」「なんでもします」って言ってた。

その後、下着をとられ下半身を愛撫され、
その当時知識はあったけど、したことのなかったフェラもした。

私はませてたから、セックスの知識もあったし、
オナニーとかも小学校の時からしてた。
だからこの後、いれられるのは分かってた。

私はとにかく無事に帰してほしくて震えながら
「言うこととか聞きます」とか「大丈夫ですから」とか媚うってた。
こんなバカ相手に・・・

バカ2人は私が濡れてるのが分かった途端、
「濡れてる」「こいつ感じてる」って・・・感じるわけ無いから。
生理現象だから。

私は妊娠が怖くて「なんでもしますから」「妊娠はやめてください」
とかも言ってたと思う。
でも男たちは私の中に入ってきた。
痛みはあったけど、ただ早く終わってほしいって思ってた。

ひとり終わった時、すぐもうひとりが入ってきた。
早く終わってほしくて黙ってると
「こいつ感じてる」って・・・悔しかった。
でもすぐ終わった。

その後、ふたりは走ってどこかに消えた。
私はふたりが逃げた姿を見て、正直安心してた。

レイプされた悲しみより生きて帰れるって思ってた。
だから、レイプされた事実が怖くなったのは次の日ぐらいだったと思う。
生理が来るまでは言いようの無い不安だった。

犯人はぜったいあの車のふたりだと思うけど、証拠とかない。
あの時は、日々忘れようって思ってた。

今思えばDNAとかで分かったかな?とは思うけど、
あの時は、生きてることで満足してた。
こんな気持ちはレイプ犯には分からないと思う。

同じ気持ちにさせてやりたいって思う。

プールで後輩と

私は結婚後もプールで働いているのですが、この間入ってきた
新人の男の子に不覚にも抱かれてしまいました。
旦那は疲れて帰ってくるのでエッチはあまりしません。子供が欲しかった
のですが、それもかなわず2年近く経ってしまいました。

そんなある日、新人の男の子と一緒に遅番をすることになり、仕事を教えながら
片づけをしていました。競泳水着でシャワー室の前を掃除していたら、男の子が
後からじっと私のお尻をみていました。視線を感じたので振り向くと向こうを向いて
しまいましたが、明らかに見られていました。

でも、次の瞬間にいきなり後から抱きつかれて水着の上から揉んできました。
ハアハア言いながら・・真面目な子だと思っていたのでびっくりしました。
そのままブースの中まで押されてカーテンを閉められました。

結婚しているからやめて・・と言ったのですが、やめてくれませんでした。
そのままあそこに手をまわされ、競泳水着の上からさすってきて・・・
久しぶりだったので、気持ちよくなってきました。
抵抗していた手も弱まると、彼の手の動きが激しくなり、自分からお尻を
突き出すようなしぐさをしてしまいました。

声を出すわけにもいかないと必死でこらえてましたが、耐えきれません。
すぐに快感に支配され、腰をビクビクさせてイきました。
その時、すぐに後から包み込んでくれて、やさしかったです。
そのためキスも許してしまいました。
その後、彼は私の競泳水着を脱がしにかかり、ビキニのような状態まで
脱がされた後に、一気に下まで脱がされ、恥ずかしかったです。
あわてて隠してしまいました。

こっちを向いてって言われたので、振り向くと彼はブーメランパンツを
もっこりさせていて、脱がされた競泳水着を片手にもってました。
そして「思ったより小さいんだね。これで隠せる?」って聞いてきました。
見ると水着のあそこの部分が濡れてました。彼のあそこも少し濡れてました。
それを見て、私は体がほてってしまい、この人にはかなわないと・・抱かれる
しかないと思ってしまいました。

彼は競泳パンツを自分で脱ぎ捨て、再びバックの姿勢から私を抱いてくれました。
旦那よりもやさしくて、それから30分くらい思いっきり抱いてくれて、
更衣室に戻ってからも、二人とも裸で69とかしました。

彼も2回くらいイキ、私もそれ以上にイッてしまいました。
もしかしたらできたかもしれません。でも彼の子なら・・・ほしい。

昨日、職場から服の下に競泳水着を着たまま帰ってきて、風呂場で脱ごうと
していたら、前に男の子とエッチしたことを思い出してしまいました。
職場でも会ってきたのですが、急にあのときのことが頭をよぎって、
エッチな気分になって、競泳水着の上からあそこをさすって一人Hしてました。

そしたらタオルをもってきた旦那に見られてしまい、強引に寝室まで引っ張って
連れて行かれて、ベッドに倒され、上から乗られてセックスを強要されました。
半分レイプに近いものでしたが、水着姿に興奮していたみたいでした。

旦那はバックが好きなので、その体勢にもっていかれ、後からされました。
後から、途中に脱がされた競泳水着を見てみると、ぐちょぐちょに濡れてて
そうとう感じていたのがバレてしまいました。でも職場の彼の方がやさしいです。

オレは集団レイプ団の一人だった

18から20歳の2年間の話。
オレは馬鹿だから文章下手だけどよかったら聞いてくれ。

オレは友達とレイプチームをつくってた。
正確にいうとそのチームのリーダーがめちゃくちゃ怖くて
びびって言う事聞いてたわけだが。

馬鹿ばっかりの高校を卒業してから
当然働きもせずブラブラしてた。

きっかけは何だったんだろ。
ただ一番最初は高校卒業してすぐ。
卒業祝いとかいって皆で居酒屋で飲んでた。
俺たちのチームは地元じゃ少し有名で
まぁすげぇ田舎だからなんだけど。
リーダーの奴が頭おかしくてさ。
いきなり知らない奴殴るとかはもちろんだけど
知らない家の窓にむかっていきなりブロック投げ込んだりとか。
まぁすげぇデカくてケンカも強くて皆びびってた。

いつもつるんでて仲良かった感じだったけど
今考えたら怖かっただけなんだよな。

で、その居酒屋で当然めちゃくちゃに酔っ払って大騒ぎ。
そのときにそのリーダーがふっとした事をきっかけに
俺たちのレイプ活動が始まることになる。

それは高校にいた、まぁ気取った奴というか
どこにでもスカしてるムカつく奴いるじゃん。
まぁそういう奴に限ってイケメンで女に人気もあったりするんだが。

そいつが卒業と同時にとある高校の女の子と付き合いだしたという。
しかもそれがリーダーのお気に入りの子だったから達が悪い。
酒がまわるにつれて一人でキレだすリーダー。

おい、アイツの連絡先しらねーの?

一人が変わってなければわかりますといいだした。
するとそいつの携帯を奪って電話をかけだした。

番号は間違えなくそいつにつながったのだが
リーダーは軽く話した後に電話を切った。
そして無言で携帯をバキッ・・・。

アイツ殺すか。
アイツオレにもう俺らも卒業したんだしやんちゃはやめろよとかいいやがった。
ゆるさねぇ。。
今アイツ彼女とカラオケにいるらしいから行くぞ。

そこから仲間の一人のエスティマに乗ってカラオケへ。
田舎だからすぐにわかるし俺らが入ると店員さんもびびって何もいわない。

そこからはもう地獄。
二人がいた部屋に侵入。
男を殴る蹴るのボコボコに。
そのまま二人を車に乗せて拉致。
車の中で男をしばったまま女はレイプ。
男はずっとやめろーって叫んでたけど
叫ぶためにリーダーのパンチが腹や顔に。

口に女のパンツ詰め込んでガムテープで口を閉じて
あとはずっと泣いて小声でやめろーとうわ言のようにいってた。
女の人の気分を悪くさせるような事を書くが女ってやっぱすげえよな。
ある程度したら覚悟決めたというか抵抗もやめた。
むしろちょっと声だしてたし。

朝まで女をまわした後、まぁオレも2回させてもらって。
車は駅へ。
田舎だから夜は誰もいないし真っ暗。
電話ボックスと自動販売機の灯りくらい。

女を裸のままおろすとガムテープで
女の手を後ろで拘束して
電話BOXにいき足をひろげた体勢で電話BOXの足にくくりつける。
バイブをつっこんで足にまきつけて
リモコンを外にたらし
ドアがあかないようにガムテープでグルグル巻き。
そして車の中にあったチェーンで南京錠で鍵をかけた。
女の鞄にあった免許証やらなんやらを全部電話BOXにはりつけて放置して帰った。

女はずっとやめて、いかないで、お願い何でもするからといってた。
めちゃくちゃかわいい子だからもったいないなーと思いつつも
酒がはいっててハイだったからその電話BOXで動けない姿に
めちゃくちゃ興奮した。

さいごにリーダーがじゃあなといってバイブのスイッチを入れた
ウイーンと音を出すバイブに女は身をよじらせていた。

女を放置して男は山奥ですててきた。

戻ると朝になっていたので駅にいってみようということに。
その駅は朝と夕方くらいしか通勤・通学で多くならないのだが
完全に人だかりができていた。
駅員も何とかしようとするがチェーンが切れるものがすぐにあるわけがない。
警察なども来てたが、駅は騒然としていた。

田舎だから大体知り合いが来る。
まぁ同年代なら顔ぐらいわかるって感じで。

バレたらまずいから少ししてからすぐに車を出した。

後々、通勤で駅を利用した友達に聞いたが
まずは何がおきてるのか皆よくわかってなかったらしい。
その内なれてきたら写メやムービーでいろんな人がとりまくってたらしい。

ちなみに女はその後引っ越したらしいが。
そんな感じでレイプはずっとつづいた。

今は昔の話

私の最初の相手は連続レイプ犯だった。
大学受かって都会に出てきて、念願の一人暮らしを始めた矢先。
3月の終わりで、まだ大学の入学式にさえ行ってないときにね。

恥ずかしいんだけど、玄関の鍵開けっ放しで寝てたから我ながら間違いなくバカ女だとは思う。
「鍵は外出時、特に長時間家を空けるときだけかけるもの」
というのが常識なド田舎出身たったからなんだけど、
都会暮らしをするにあたってあまりに危機感がなさすぎたよね。
口に布入れられた感触で目が覚めたんだけど、
状況がわからないうちに手を頭の上で束ねてベッドに縛られて。
パジャマを脱がされて、よくある全裸殺人が頭をよぎってパニックになってると
今度は下半身にものすごい激痛。
あまりの痛さに強姦されてるっていう意識はなくて私殺されるんだ、って思ってた。

イメージと違ったのはそれからの相手のリラックスぶりというのかな、
重犯罪っぽい緊迫感の全然ない態度で、私の顔をじっと見ながら、
可愛いねとか、気持ちいいよって言ったりキスしてきたり。
それでこっちが疲れて諦めて言うなりになると平然と紐も解くし、
それどころかおなかが空いたら私の冷蔵庫の中のもの食べてるし。
テレビ見たりなんかもしてた。
それで体力が戻ると私を抱きにベッドへ戻ってくる、の繰り返し。

私が抵抗せずに完全に犯人の言うなりだったせいかもしれないけれど、
腰を動かしながら普通に会話とかしようとしてるし。
私の方は動かれるのが痛くって、
相手に動かれてる間はずっと唇を噛んで我慢してたから会話にはならなかった。
鍵開けっ放しにするからこんな目に遭うんだなんて、犯されながら説教された。
それでも妊娠だけは絶対したくなかったから、2度目されてる途中
藁にもすがる思いで「何回してもいいからせめて避妊だけはして下さい」
ってお願いしたんだけれど、わかったって言っておきながらそのまま中に射精されて。
ひどい!って責めたけれど今思えば、
レイプ犯なんて自分の欲望を満たしたいだけなんだから生でしたいだろうし、
一度生で入れたらそのまま膣内射精するに決まってるよね。
後で分かったんだけど、ゴム持ってたくせに着けなかった。
結局、最初のときに中で出してるし、
いまさら避妊してもしなくても同じだって言いくるめられて、何も言えなくなっちゃった。
もちろん嫌だったけどね。本当にバカだよね。
あまつさえ何回してもいいってとこだけ都合よく取られて、
痛いし何度も中に出されるし踏んだり蹴ったり。

まだ私が寝ている明け方に入ってきたのにずっと何時間も居座って、
帰ったのは夕方の日も傾いた頃だった。
最後のほうなんてなかなか射精しないからいつまでもガンガン動かれて、
痛くて痛くて早く出してって半ベソかきながらお願いする始末。
ようやく最後の射精を私の中で終えたとき、本当にもう無理だから許してくださいって泣きついて。
それでやっと帰ってくれたんだけど、帰り際に入れるたび痛がるからすごく興奮した、
彼氏とやる時はちゃんと避妊してもらえよみたいなこと言ってゴムを置いて行った。
へとへとになってベッドに点在する私の出血と犯人の精液の混じった跡を見ながら、
持ってるなら着けてよ・・・って思ったら悔しさや悲しさがいっぺんにこみ上げてきて。
痛みをこらえながらお風呂場に行って、シャワーを浴びながら何時間も泣いた。

毎回膣内で射精されて、避妊は一度もしてもらえなかったのに妊娠もせず、病気もかからず、
落ち込んだけど結局誰にもいわないまま引越しもしないまま3年ぐらいして、
その犯人が近所一帯の連続レイプ犯としてつかまったんだけど、
警察からの問い合わせとかはなかった。
あんまりにもたくさんの家に入ったから私のことは忘れられたのか黙ってたのか、
でも写真もビデオも撮られたし名前と住所のある郵便も犯人が何通か持って行ったんだけどな。

気持ちの上ではむしろそれからが一番辛かったかな。
今から私もやられましたって名乗り出るべきか出ないべきか。
実家でテレビ見てるときにこの事件のニュースが出ると親も「近所だから用心しなさい」
みたいに心配そうな声をかけてきて。
まさかその犯人に、もう3年も前に傷物にされましたなんてとても言えないしさ。
でも自分で言い出さないうちに警察からの連絡が先に来て発覚するパターンが一番怖くて。
どうか連絡しないで、と祈る日々。

初めての彼氏にも言わなかった。さすがに全くの嘘をつくのだけは嫌で、
「好きでもない相手に半分無理やりやられて後悔してる」みたいに言ったんだけどさ。
かなりいい相手との結婚の話があってもなかなか踏み切れなかったんだけど、
自分の事件の公訴時効が過ぎてたことに気づいたときにようやく気持ちが晴れた。
犯人も刑務所だし、公的にも個人的にもあの事件が完全に過去のことになったんだなって感じて。
それでようやく普通に戻れた。おしまい。

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part08

前スレッドにてまた報告させてもらった2です。
時間がかかってしまいすみませんでした。

読み返してみるに少し暗い書き方をしてしまったかなと思いました。
もしそう感じられたとしたらすみません。

Aさんと知り合ってから1年間経って、
嫉妬が強くなりすぎた時や少しショック過ぎる事があったって位に思ってもらえればと思います。

Aさん自身は1年間、本当に変わらず接してくれていて、
(勿論、俺とAさんとの間は友達として仲良くなった分の変化ってのはあります)

待っていて欲しい時は待ってくれているし、という感じです。

俺と嫁の間としては徐々に色々な事を考えているって感じですね。

浮気告白については結構普通に俺と嫁として乗り越えなきゃいけない話だったので
今回は言及出来ないですが、
Aさんの影響はあった上で、嫁が自主的に告白してきたって感じです。

それ自体はつい最近の話でもあるので、心の整理がついてからと思っています。
判ってても心が砕けたりしましたし。

ただ、Aさんからのフォローもあったりお互いでよく話し合ったりもして
それ自身としてどうこうなっているということはないです。
(なってたらここで書き込みなんて多分出来ません)
そう言ってもちょっとおちついて書けないくらいにはわだかまりとかありますけど。

ただ、嫁がちゃんと言ったこと、言い訳一つしないで謝ったこと、
こういうこと(Aさんとの事)とは全く別の事として扱ったことに関して良かったなというのはあります。

壁を殴る位には怒っているしわだかまりもあるけど、
よく話をしようね。っていう状態ですね。
話も聞きたくない、とか、そういう状況ではなく。

嫁もこれからの事も考えてちゃんと今言う、っていうスタンスです。
ただ判ってても直接話を聞くのは酷くインパクトが大きくて
まだ少し、ちゃんと考えれてもいないなっていう。

すみません。この位にしておきます。

正月の話です。
時系列としては夏の後なんですけれど、普通にスカッシュやったり、
その後Aさんの家に行ったり数回しました。

で、あるタイミングで前スレに書いた69の話を聞いてっていう所ですね。

なんでしょうね。その時は、
んー。

判ってても嫉妬心が煽られすぎちゃうって時があるんですね。
例えば、俺と嫁で家でDVD見てて、嫁の携帯が鳴った時。
嫁の携帯、メールの時はバイブが短いんですけど、
メールが来たなってぼんやり思って、
Aさんからのメールって不思議と思って
で、映画は結構佳境で、嫁は一緒にDVD見る時とかは何かあると
途中で一時停止するんですけど、

一時停止せずにメールを見てる時間が長かったりとか。
そういう時に嫉妬心が出たり、心臓がぎゅって縮まるような感触ってそういう時にも起こったりする。

判ってて「Aさん?」とか聞いて
「あ、うん。Aさんからだった。」とか嫁が言って。

そういう時の嫉妬って、書くと馬鹿みたいに思われそうだけど、
実際に起ってることだから、本当に駄目で。

なんで映画良い所なのに止めてとか言わないの?
とか
Aさんから何てメールが来てるのかを言わないから、俺も聞けなかったりとか

それが凄くエロい方に振れる時と、嫉妬心に振れる時とがある感じですね。

後で思うと凄くその時の嫁の顔とかって、Aさんからのメールって言いづらそうな所とか、
その後映画終わって、すぐメール返しに行ったところとか、それはかなり興奮するんですけど

何かそういうフラストレーションと一緒にスイッチ入っちゃって。

その前に69はしないで欲しいってAさんに言ったって事も俺の中では少し恥ずかしくて。

上手く伝わるかどうか分からないけど、
何か覚悟出来てない事を見透かされたって感じがして。

Aさんはそういうのがあって当たり前で、どんな細かい事でも俺が嫌だったらしない、
なんですけど。
その嫌っていうのとの駆け引きが上手いっていうのも俺は信用しているんですけど。
(例えば口先の嫌と本当の嫌を理解する所とかですね)

で、比較的Aさんと俺を比べるっていうのは今までAさんも殆どしてなくて、
むしろAさんがそういう事を仄めかしても嫁は絶対「俺君のがいいけど。」ってAさんに返すそうなので、
そういう事が頭にあったってのがあったかもしれない。
そういうの含めて見透かされた恥ずかしさを感じたっていうのが本当のところ。

こうやって書くと頭の中が整理されますね。

多分、俺が嫁に対する俺っていうものが揺るがないと思っていて、
少なくともそれは気持ちとして間違いないんだけど、
凄く些細なことで動揺したように見られるような行動をした事が恥ずかしかったんだと思う。

で、Aさんと飲んだ時。

正月に数ヶ月忙しかった嫁の仕事が一段落するって話があって、
そこで3人で旅行とかどう?って話になって。

で、Aさんの誕生日が正月近辺というのもあって、
そこの話で、Aさんの誕生日を祝うっていうのも兼ねて
3連休の海の時とは違って、
1日先にAさんと嫁が行くって言うのはどうだろうって話になった。

Aさんが
「正直一回、我侭言わせてもらえればBちゃんと俺主導の本気SEXしたいですけどね。」
って言ったのが決めだった。

Aさんがそうしたいって言う事に興奮したのもある。

「○さんがいない状況で、Bちゃんを落ち着かせて一晩って状況でヤリまくれたら」
って話をされて。
「まあBちゃん嫌って言うかもしれないけど」
っていうのと。

そこで勢いつけて「やっぱり69してもいいよ」
って話をした。
正直に「何か目茶苦茶嫉妬するけど、もしオッケーなら、69無しはいいや。」
って言って。
「何か今の話だけでもかなり興奮してるし。」
っていうのと含めて伝えたらAさんが
「でしょ?あ、でも○さん嫌だったら当日嫌って言って下さいね。」
って言ってきて。

結果、更に話が進んでAさんとの泊まりは2泊。
旅行は3泊4日、か、4泊予定で取って、俺は3日目に合流って事にした。

ただ嫁には2日目合流で、2日目に3日目になることを伝える事にした。
実際の所1泊の企画だけで嫁が嫌って言う可能性もあったから
嫌って言った時に初日から一緒にすぐ出来るようにしたかったってのもある。

嫁が仕事佳境の時だったので旅行企画自体は嫁大歓喜。
更にスノボ+温泉企画に大歓喜。
スキークロスっぽい事も出来るって事にも大喜び。

ただ、Aさんと一緒はちょっと抵抗された。
「旅行は2人がいいなあ。」って感じで。

更に一日Aさんと先に行くって言うのは
すげえエロい目された。

ただAさんが誕生日近いって言うのは嫁も知ってたから話自体は嫁も断れない感じで。

ベッドの中で話したんだけど
「それは、私がAさんとHするって事?」
「・・・まあ、そうなるかも。」
「いや、そういう意味でしょ。」
「・・・うん、まあ、そうかな。」
「うーーん。夜に俺君来る?」
「次の日合流かな。Aさんとはそういう話をしてるけど。」
「仕事終わって旅行だよ。二人が良くない?」
「・・・Aさんスキークロスっぽい事も出来るって言ってたかな。」
「・・・AさんとHするの?俺君いいの?」
という感じで説得した。

旅行の手配自体はAさんで、3泊は2部屋用意して。
後はAさんへの誕生日プレゼントは革の手袋とかは用意して。
嫁には俺は1日目は昼から仕事仲間と新年の飲み会って事にした。

で、何だかんだで旅行の企画自体は1ヶ月前とか宿取るのもギリギリな位近かったから
実際年末の仕事で俺も嫁も忙しくてワーワーしてるうちにあっという間に旅行の日になった。

実際心臓がバクバクし始めたのは大晦日位。

急じゃないけど、嫁の仕事が終わった!って時と、
旅行に行くってことがいきなり目の前に出てきた感じで。
俺も何か凄く興奮してて。嫁もだと思う。
一泊するって事に対してちょっと嫌がったり確認してきたりして。

しかもSEXも2週間くらいしてなかった。
(嫁の仕事修羅場+嫁が女の子の日だったので。)

大晦日も結局はしなかった。

何かずっと、Aさんが前に言ってた事とか、
あやふやな感情とか不安とか、そういうのをずっと考えてた。
電話はすることになってた。寧ろ嫁が「Hするならその前に必ず電話するから」
って言った。
Aさんともそういう所は今まで通りでって事で。

2日ってのが不安だったんだと思う。1日って結局はその日の延長線上だけど、
(例えば徹夜すればとか考えた時)
2日って必ず俺が寝る時間がある。
そういう時に嫁がどうしているかも判らないのに俺は意識がない(寝てる)っていうのが凄く不安だった。

結局は取り越し苦労とかなのかもしれないけど、
こういうのをする時って、必ず直前にそんな気分になる。
焦燥感っていうのか。

ただ、正直に笑ったのが嫁の準備が完璧だったこと。
笑うぐらい可愛かった。
お気にのニットワンピだし、ハイソックスだし。

嫁も気にしたらしく「気合い入れすぎに見えるかな?」みたいな感じ。
寧ろ「やっぱり一緒に来たいでしょ。飲み会も止めて今からそうしない?」
みたいな感じだった。

旅行用の鞄持って待ってて、前回正直車に乗り込む所見て我慢できなかったから
約束通りAさんが車で迎えに来て少しだけAさんと話して、
今回は部屋で見送った。

Aさんは嫁見て
「Bちゃん目茶苦茶可愛いな!今日は一杯遊ぼうな!○、明日待ってるからな!」
みたいな感じ。

で、部屋に戻って、嫁とキスして、嫁が「行ってくるね。電話するね。明日は早く来てね。」
で別れた。

当たり前だけど出発なんて見ようが見まいが関係ないと痛感した。
ドア閉まった瞬間から嫉妬で心臓がバクバクした。

特に今回考え抜いてっていうよりも勢いだった所があったから尚更だったかもしれない。
嫁が手を振って、ドア閉めて10秒後くらいには2日なんて絶対無理だと思った。

勿論飲みに行く予定なんて無いから家にいた。

変に家事して紛らわせてみたり。
近所のツタヤまで行って何も借りずに帰ったり。
結局は部屋でテレビだけ見て。

着いて2時くらいからスキーの予定だけどその前の昼前にAさんからメール。

「今高速休憩中。2週間してないってBから聞いたのでとりあえずBのブラは没収。」

感情がぐちゃぐちゃになった。
2日ってだけでこんなにって思うくらい。

その後続けてメール。
「スキーどころじゃないけどBちゃんは○さんに言わないと駄目って拒否されました。」
「とりあえず着いたらウェアとか借りて滑る予定。それまでメールしないんでホテル戻ったらメールします。」

その後3時くらいに嫁からメール

「ウェアーとかAさんがお金を出すとかふざけた事を言っていたので拒否しました(厳しい顔の顔文字)」
「でもちょっとプレゼントを貰ってしまいました。仕事お疲れ様ということだったので受け取りました。ごめんなさい。」
「今から滑ってくるね!」
ってメール。
Aさんからメールはなかった。

判ってても駄目だね。海の時と同じ。
今、嫁がAさんと遊んでるって考えるだけでイライラして。
手につかない不安感。

海の時よりそれは強かった。なんか今楽しく遊んでるんだろうなって。
そういう時って今すぐそこに行きたくなるんだよね。
居ても立ってもいられなくて。

でも逆に海の時みたいに行くって選択肢が無かった。
2日って事を何か逆にずっと考えてて。
行くともう待ってるっていう選択肢が無いってのが枷になってて。

早めに行くっていう事自体が出来なかった。
で、物理的に遠い不安感ってのは想像以上だった。
遠距離恋愛とかそういう感じかなって全然関係ない事を考えたり。
だからこの1日目だけで明日は行く事にするってずっと考えたり、
そんな事無理って考えたり。

半ば本気で車に乗ろうかと思ったり。
4時過ぎ位に変な食事の準備したりそんな感じ。
で、行けない事を自分に確定させる為にビール飲んだりした。

で、正直いきなりだった。

6時過ぎくらい。ビール飲んで、心臓バクバク言ってて、
まだ滑ってると思ってた時間にAさんからメール。

「今日のBちゃん可愛すぎ。今とりあえずBちゃんシャワー中です。
部屋行ってキスしてこのままシャワー浴びないでBちゃんの舐めるって言ったら
本気で抵抗されたので、その代わりの条件でBちゃん裸にして丁寧にしゃぶってもらいました。
入れるのは○さんに言わないとと駄目とか言ってるので、
これから○さんには電話させずに前戯タップリする予定です。
後、前にも言ってたとおりここから今日、明日は俺主導ですけど、駄目だったら電話してください。
とりあえず今から俺もシャワー行ってきますんで
以降俺からメールは厳しいかもしれないですけど電話かメールは別途でします。」

この事を初めてから思い知ったのが嫉妬と不安って全く別物で、
そのメールのショックとが、嫉妬とが、不安が消える感じは上手く説明できない。

不安と嫉妬って似てるし、嫉妬の方が強い感情に思えるけど
実際は不安のほうが強い感情。

メール見て、携帯握って、そこで初めて興奮の方が強くなるって言えばいいのか。
でもずっとメール見てた。
次の連絡は嫁からかなと思って。
馬鹿みたいだけど俺も何故か風呂入って。

今嫁とAさんがどうしているかとか
気持ちとしては目茶苦茶だよね。
今まで海の時とか、近くに行く事でコントロールしてたつもりだったのが
今回はそうじゃない事、もう車にも乗れないし、行けない事。
そんな事考えてた。

ずっと考えて、意地悪な気持ちになって
「まだスキー中?」とか嫁にメールして。テレビ見ながらそんな事してた。

2日ってのがずっと頭の中にあって、何か本気で嫁の声聞きたいと思いながら座ってて。
で、結局は40分くらいしてからAさんから電話があった。
一瞬で取った。

サーサーって音とテレビの音。
こうやって実際電話で聞くって事自体が久しぶりだったけど、
ガサガサって音で、携帯が置かれてるのが判った。

で、嫁の声。聞いた瞬間頭殴られたみたいになった。
めっちゃくちゃ甘い甘え声。
何て言ってたかは判らないのに嫁がすげえ甘えてる声なのは判った。

で、次に聞こえたのが
「でも何て言えばいい?」
って声。

それも甘えた声。
俺との時でも、嫁はしっかりしてる分、甘える時に本気で甘えてくるけどその時の声。
しっかりしてるっていう部分を全部とっぱらったような仕事場とかじゃ絶対出せないような声で、
俺は「バカ声」って言ってるけど、言うと嫁は怒る。

感じてるとは違うんだけど、その声で喋ってるのは判った。
今までAさんの家とか、それ以外の電話で聞いた時、
そんな時にもAさん相手には出したのを聞いたこと無い声で、
それで海の時の事を思い出して、何か凄くショック受けた。
あの時ももしかしたらって気持ちがその時急に出て。

で、Aさんの
「全裸でハグ中って言えば。」と
「・・・バカでしょ。絶対言えるわけない。」
って会話。ガサガサって音でベットの上で話してるっぽいのは判った。

甘い声とかこの時の会話、正直辛い。
自分で言ってるわけじゃないのに恥ずかしいってのもちょっとある。
でも聞きながら正直SEXしてるのよりも興奮してたと思う。
Aさんが自分主導でって言って、でもこうやって俺に対して雰囲気作りをしてるって事も判った。
興奮して本気で辛かった。

嫁が
「駄目・・ちょっと待って、ホントだめっていってるし。○君に電話するね。」
で、Aさんの軽い笑い声。
「○が駄目って言ったら?」

「え、しな・・・い?よ?」
で、嫁とAさんの笑い声。

「しない事を前提にしてねー」
ってAさんが笑って、次に嫁のちょっと真面目な声で
「でも内緒ではしないって。」
でも甘い声だった。

ここらへんから聞き取れたり聞き取れなかったり。
嫁とAさんが途中でキスしてるのは判った。
ガサガサ言ってる中で
「じゃあ、○にお願いしな。」
「ん、んー。そこら辺は、お願いっていうか、まあ、普通に、話せばいいと思う。Aさんと一緒にいるって。」

「で、駄目って言われたら?」
「・・・だから入れちゃだめだよ。」
「じゃあ俺が○にお願いするよ。電話貸してみ。」

「やだって。Aさん駄目だって。本当に駄目、絶対駄目。」って声。

「いたずらしちゃだめだよ。触っちゃ駄目だからね。絶対駄目だからね。」
って嫁の声の後、キスしてる感じ。
ん・・ん・・って嫁の声と舌絡めてる感じは判った。

Aさんが真面目な感じで何か話して、
嫁が一回ん!って咳払いして、
「なんか・・電話中かな?」って直後。

入れられた瞬間の声は何か本気の声だった。
「やだぁ・・・駄目、・・ああああんっ」
って嫁の声。明らかに入れられた甘え声。で、
「いや、ねえ、だめでしょう?」って嫁の声と
「B、すげえ濡れてる。」
「いや・・・」
「入れたかった、凄い気持ちいいよB。」
ってAさんの声。

Aさんの甘い声ってのは聞いたことが無かった。そういう口調。

そこから
「入れちゃ駄目って言って。」
「…え、ほんと、Aさん入れちゃ駄目・・あああっ」
って声。多分、駄目って言った瞬間深く突かれたんだと思う。

「首に手回して。」
「・・・電話、まだ・・・やだあんっ!」

そこから暫く嫁の喘ぎ声。
嫁の半端無く感じてる声とベッドの軋みで嫁がAさんに突かれ捲ってるのは判った。
嫁の泣きそうな本気の喘ぎ声で、
正直喉がカラカラになった。
嫉妬とかより、くらくらくる、ヤバい、ヤバいってそういう感情。
伝わるかわからないけど何故か子供の時に悪いことをして見つかった時みたいな。そういう感じだった。

そのうちに落ち着いた喘ぎ声になっていって、
数秒に一回位の「あんっ!あっ!」って嫁の声だけになった。
でも嫁が興奮しきってるのは判った。

キスの音とか、ベッドが軋む音とか。
暫くして一瞬そういう音が全部止まって、
「○には終わってから電話しろよ。俺我慢出来ないから。」
ってAさんの声。

暫く5秒くらい沈黙があって、
直後にガサガサって音の後、電話切れた。

嫁から電話があったのは8時くらい。

「ごめんね、滑ってたから。」
ってメールの返事できなかった事を言って来て、
「今ホテル着いたの?」
「んー。まあ、さっき。位かな。」
って会話。ちょっと明るい位の声で、何か声聞くだけでほっとした。

「飯は?Aの部屋?」
「ん?うん。ご飯は、これからかな。」

暫く話した後、
「俺君、早くこっちこないかな。明日会おうね。」
って言われてまた暫く話して。
で、全部で10分くらいスキーの話とかして、お互い大体話したなって後、最後に嫁に
「この後、Aさんの部屋にこのままいてもいいの?」って言われた。

嫁の言葉の後、「いいよ。」って言った。

その時の空気は凄くエロかった。
不思議な感覚ではあるけど、嫉妬は凄いしてて。
でも海の時みたいな焦燥感とイライラだけじゃない感じ。

上で言われた嘘をつかれたっていうのは確かにそうなんだけど、何て言えばいいのかな。
お互い嘘ついてることは織り込み済みとまではいわないけど、
嫁の口調とか、嫁は言えない(恥ずかしいってのも絶対ある)からっていう。

嘘って難しいと思うんですけど、浮気に関しては正直凄く怒った。今でもわだかまりがある。
それは本当に嘘だと思ったから。

でもこれは、嘘って言うくくりだとそれとはちょっと違う感じですね。
上手く言えないですけど。

Aさんとの事もそうで、嫁は気持よかったとはあんまり言わないんですね。
どちらかというと俺を喜ばせる為に言う感じ。

でも実際のAさんとのSEXは嫁は言えないけど(恥ずかしさとか色々なものを含めて)
俺に言っていることとは違う所はあるし、(イッてるし)。
嫁の言葉だけで聞くAさんとのSEXと実際が違うのはそれは嘘とはちょっと違うかなと思っています。

厳密に言うと嘘かもしれないけど、
例えばデートでどこか連れて行って微妙でも「連れてきてくれてありがとうね。」
っていうのは嘘だけど、嘘ではない。
そういうイメージですね。

まあ、でも、そう言っておいて何ですけど嘘ですよね。

その時の電話の時は嫁の嘘に興奮したのも事実です。
かなりそっけなくっぽく話してたので。
今部屋に着いてすぐ電話したよ。みたいな。

嫁の電話で少し落ち着いて、悪戯心もあって、
よっぽど言おうかなと思って。
例えば2時間前にAさんからホテル着いたって聞いたけど?
とか。

逆に言うとその位には落ち着いてて、
嫁の声聞くだけで、俺に喋ってるってだけでそう思うっていうのはあって、
で、逆にその後Aさんと嫁が泊まる(100%SEXする)って事に
心臓がバクバクしてました。
嫁が部屋にいるって言ってOKしたから故に嫉妬する感じです。

落ち着きと嫉妬って意味ではその日の朝の不安感から、
その電話を受けた後に向けて嫉妬が強くなる感じでした。
不安の方が辛いけど、のた打ち回るのは嫉妬。

嫁の落ち着いた声とか、Aさんの言葉とか、69の話とか。
頭の中をグルグル回るのは嫉妬の方。

で、その後3時間後位完全に連絡が途絶えた。
メール無し。
その時が一番のたうち回った。
テレビ見て、絶対寝れないと思って。
8時から11時。
長い映画1本分、ずっと今何をしているのか、って事を考えてた。
俺がAさんの所にいていいよって嫁に言ったことで、
今嫁がどうなってるのかってAさんにどうされてるのかってずっと考えてた。

で、11時位にAさんから「電話。」ってだけの短文メール。
それだけでホッとして、
5分後位に嫁から電話が来た。

でも出たら瞬間
「あんっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んんーーッ!」
って嫁の喘ぎ声。
直後
「電話してるふり?」
って甘えた感じの嫁の声。

後ろから「あ、○?」ってAさんの声。
明らかにSっぽい声。
「やだぁ・・・本当に電話してないよね。」って嫁の声。

空気がエロくて、明らかに入れたばっかりとかそんな風じゃない。
それだけで喉がカラカラになった。

Aさんの
「言ってみな。言えって。」
って声の後、嫁の声で
「いやあ・・・」
って声と、
「レイプされてるみたい」
って声。
直後「あああっ!あっ!やっ!あっ!あんっ!」
って喘ぎ声とベッドの軋みの音で、

「レイプしちゃやだ・・・いや・・」
って嫁の声。

明らかに嫁は電話つながってないと思ってる状態で声を出してた。
声の感じからAさんがバックから入れてるのは判った。
後で聞くとAさんが何回かそうやって、実際は電話してない遊びって事にしてたらしい。
Aさんもその後電話に向けては話してこなかったし。

会話は支離滅裂。でもだからこそ今までで一番エロかったかもしれない。
嫁が喘いだ後に
「や・・・凄い気持ちいい・・・」
って言った後、
「駄目、レイプされてるみたい。いや・・」
って言ったり。

SEXっていうか、完全に遊びのスポーツみたいなSEXって言えばいいのか。
Aさんがそういう雰囲気をだしていて、
嫁が乗せられてるのが判る感じだった。

Aさんが遊んでるっていうか、どういう雰囲気か何となく判ったのと同時に、
今までもAさんがこういう空気のSEXをしていたかもしれないって事に絶望感っていうか、
焦点が合わない感じになった。

そういう風にしているのは明らかで、
暫くしてAさんの
「B、仕事のストレス飛んだ?」
みたいな声の後、
嫁が
「ちょっ、Aさん素にしないで、やだちょっと待ってくださいよ、
すっごい恥ずかしい。やだ、Aさんなんで抜いちゃうの?」
って恥ずかしそうな声がして、Aさんの
「ほら、また入れるぞ。入れちゃ駄目なんだろ?」
って声。瞬間。
「入れちゃやだ・・・あっあっあっ」
って嫁の声とAさんのSっぽい声。

口調で分けているのは判った。

嫁も「何で抜いちゃうの?」とかはかなり素のエロい声。
後は本当の素の声と、「レイプされてるみたい」とかは演技っぽいけどエロい声。
でもその演技の声で目茶苦茶感じてるのは明らかだった。
その時は聞いてるだけで頭の中真っ白だったけど、
後でAさんの雰囲気作りだなと思ったのは、
どんな演技っぽい声でも瞬間必ず嫁に意地悪な事を言ってた事。

はっきり行って会話は支離滅裂だったけど、Aさんが入れて突きまくってる事は判った。
嫁が何か言って、Aさんが誘導してって感じで
「あっあっ!やだ恥ずかしいぃ!」
「足開かせないでだろ?」
「この格好恥ずかしいって言ってるのに!」
「だから、もっと足開いてお尻持ち上げろよ。」
「これ以上駄目!」って声の後Aさんが突いて嫁の喘ぎ声っていう感じで。

その電話は長かった。
途中で電話は置いたみたいだけど、
切れるかなって思ってからも電話は切れなかった。

そのうちAさんが
「イって欲しい?」
って言った瞬間、嫁が
「イって!イッていいよっ。」
って声。すげえ切実なエロい声だった。
俺の時もそうだけど、嫁は本当に最初にSEXした時から俺がイクのが嬉しいらしくて、
イキそうって言うと瞬間エロ声で「イッて。」とか「イッていいよ。」って言う。
多分癖で、「まだ駄目」とかは絶対言わないけど必ずその時だけは「イッていいよ。」って言う。

その会話はAさんともしていて
「イッていいよじゃなくて、イッて下さいとかBちゃんには言わせたいんだけど絶対言わないよね。」
って言ってた位。

その時の嫁も
「イって」の後に小さいぇが付くくらい甘い声で、
直後連続で
「イって、イっていいよ。ああっ!Aさんイっていいよ」
って声。

その後ゴソゴソ音がして
「正常位でイっていい?」って声と、嫁の
「うん。」
って声と入れられた時の喘ぎ声。

俺は携帯握りしめてた。嫉妬もそうだけど、何か、変な嫉妬で頭が煮えてた。
どっちかっていうと、昔の彼氏の話とか、浮気の事を告白された時に近い嫉妬だった。
で、ガサガサって音とピッピっっていう携帯の違うボタン押した音の直後に電話が切れた。

その後は朝まで連絡なし。
俺は寝れる訳ないと思いながら2時ころにはソファで寝てた。

ただ、Aさんから4時ころ
「○さんが明後日になることはBちゃんに伝え済みです。
ちょっと怒ってましたけど大丈夫です。」
ってメール。
それから
「Bちゃんもストレス発散したので、明日は俺の誕生日プレゼントの一日って事で約束しました。
で、明日はBちゃんには電話させますけどメールだけでちょっと連絡少なめってのはどうですか?
どんなことをしたのか内容は後で全部報告します。」
って内容のメール(実際はもっと長文だった)。

ちょっと判ってた所はあって、
甘い言葉とかをAさんが嫁に話しているのを聞かれたがらないってのは判ってた。
電話の時とかもそう。

だからこそ逆に凄く興奮した。
想像っていうか、俺に聞かせてるのとは違うSEXをするんだろうっていう気持ち。
それが1日我慢できるのかっていうのはあったけど。

でも意外となんとかなった。
逆に二日目嫁からは連絡なくて、そのせいかもしれないけど、
(嫁からは怒って無い口調で怒ってる振りの顔文字と、早く来いって内容のメールが朝あった。)
朝方のそのAさんのメールだけで、一日中、次の日行く準備以外、ずっと想像してた。

だから2日目の方が個人的には印象が強い。

Aさんからのメールも短文。
昼頃「Bにフェラ教えてます」

夜に「さっきBちゃん初めて69でイかせました。」
「昨日言いませんでしたが、今回2回ほど口に出してます。さっき2回目出したとこです。」
ってメール。
(実際かなり甘くSEXして、何回もその事を言って、初めて嫁が自分からイっていいよじゃなくて、口に出してもいいよって言ったとの事。)

で、俺はずっと考えてた。
3日目の朝合流だから2日目の夜中に家を出て、車の中でもずっと考えてた。
今SEXしてるかとか、そういうような事。
前スレに書いたインパクトが大きかったってのはこういう時間の事。
嫉妬心とか、色々考えたりとか。イライラよりも純粋な嫉妬が凄くあって、それは初めてだった。
のた打ち回るとかより、嫁に早く会いたいとか、そういう感じ。

因みに3日目は俺と入れ替わりでAさんは帰った。
その日のうちに「ニットワンピ可愛すぎですとBちゃんに伝えといてください。」ってメールが来て、
そこからは正月休み終わるまで連絡はなし。
結局2部屋は取り損だった。

「そういう聞いてないのはやめてね。俺君と遊びたいんだから。」
と怒られながら嫁とは散々スノボやって、嫁を楽しませて。

夜は嫁が凄いエロかった。
ただ、中がねっとりと濡れてて、明らかに感触が違う。
掻き回されてたのが丸分かりだった。
明らかに締めながら腰も凄い使ってきてずっと抱きしめ合ってた。

結局もう一泊して計4泊した。
SEXしながら嫁はAさんとは2日で、2回か3回くらい抱かれちゃったよって言って来て、
それはそれで可愛くてって感じでした。

すいません。色々あって伝えたい事が伝わったか微妙。

消化しきれてるか判らないけど、
全部含めてインパクトがあったこととかそんな感じです。

因みに今度、正月ではなく今って意味ですけど、
7月末には遊園地型のプールに行こうという話をしています。

又報告します。

>嫁さんは自分からAに会いたいと言ったことがある、あるいは無断で会った形跡がある?
>浮気告白後、俺君にわだかまりが残るだけで、性生活含め元通り?
>嫁さんに悩んでる様子とかあるの?

ないです。
浮気に関しては気持ちがまとまってないんですが、話す前の方がかなり悩んでいた感じです。
後は、話した事自体は後悔はしていないと言っています。
どちらにせよ嫁が話した以上、後は受け取る俺がどうするかだけです。
SEXは今まで通りというか、尽くすっていうか、Mっぽい所が増えたというか。

>中出しの心配なんか大丈夫なのか

嫁が絶対にゴム無しは許してないです。
Aさんは当初からフェラ終わったらぐらいのタイミングですぐゴム付けるを徹底するっていう
感じで約束しています。

>嘘つかれてるのにホッとするもんなのかな

その時のそれを嘘って言われるとなんとなく認識が違ってしまうのですが、上手く説明は出来ないですね。

>二日目の詳細は聞けるんじゃなかったか?

その後Aさんに会った時に聞いてます。
どんな感じだったか、どんな事をしたか。嫁がどんな感じだったか。
お酒が入りながらの話になりますが。

>会ったとき、Bちゃんがどんな感じだった?

普通というか、嬉しそうなというかそんな感じです。
嫁、見た目はちゃんとした感じなんですが、
会った時とかに凄い嬉しそうな顔をするのでそこに惚れた所もあって、
そういう所は変わらない感じですね。
+恥ずかしそうというかAさん意識してる感じは勿論あります。(ただいつもそうです。)

爆乳熟女とあんな事 こんな事・・・。

昨日の出来事。

俺は某有名出会い系サイトに登録しているのだが、援交だらけで最近は全く利用していなかった。
すると「無料ポイントプレゼント」とかいう名目でメールが送られてきた。
無料ポイントっていっても、掲示板に1回書き込める程度。

今までの経験から言って、「今から会えませんか?」とか「セフレを探しています」的な内容で書き込んでも全く反応無かった。

どうせ1回しか書き込めないんだからと、普段とは全く違う内容で投稿。

「はじめまして!変な奴と思われるかもしれませんが、綺麗な女性に魅力を感じません。
友達からはブス専と言われてますが、自分でもそう思います・・・。
自分は全くモテない方でもないんで、たまに女性から告白されることもあるのですが、可愛い娘だと、消極的になってしまいます。
大変言いにくいのですが、あまり自分に自信がない方いませんか?できれば太目な方が理想です。
逢ってお茶でもして、気に入ってくれたら遊びにでも行きましょう!
良かったら宜しくお願いします!」

といった内容。

もちろん俺は面食い。
デブ・ブス 完全お断り。
どうせ無料ポイントだから、という事で遊び感覚で書き込んだ。

書き込んでから10分後。
すでに4件のメール。しかも援交お誘いじゃない。

今まででは考えられない。
どんだけ考えた文章で投稿しても、1件たりとも来なかった返信メール。
来たと思ったらホ別2でどうですか?メール。

俺は急いでポイントを購入し全員に返信。
その中の1人と早速会う事になった。

名前はマユ(36)少し太ってますが良いですか?

約束の時間に待ち合わせ駅のロータリーに行き、着いたよメール。
すると車が1台俺の前に現れた。

運転席には巨体の女性。
もちろん横にデカいが背もデカい。170近くある。

知らない振りする事も出来ない位の度迫力。
俺は吸い込まれるように助手席に乗り込み挨拶した。
感じは悪い人ではなさそうだ。

何故だかカラオケに行く事になった。
ハイテンションで歌うマユ。
横顔を見るとこいつ、誰かに似てる。
あっ!長州力! いやっ!長州小力だ!! 
髪型も似てやがるし、しかも黒のTシャツ。

俺は何やってんだろ・・・。って気分。
お人好しの俺はマユの懐メロを聞きながら終始ノリノリな振り。

ようやくカラオケ終了時間。

やっと解放されると思っていたが甘かった。
車は人気の少ない路地へ入っていき、車を止め「ちょっと休憩しよう。」の一言・・・。

マユは座席シートを倒し、両手を頭の後ろにもっていき、唯一の長所、巨乳をアピール。
いつでもカモーンの体勢。

もちろん俺は無視。

すると突然マユが起き上がり、俺の上に覆いかぶさり唇に吸い付いてきた。
突然の事にかなり動揺していると、舌は入れるわ ちんぽは触るわで逆レイプ状態。

口臭きついし、昨日は暑かったせいか体臭も相当なもの。

俺は気合で起き上がり、「ごめん、今日はそういうつもりじゃないんだ・・・。」

初めて女性を拒みましたよ。こんなセリフ一生言う事ないと思っていた。

しかし、マユはテンション冷めない。

ここで無碍な扱いをしたら、その場で車から降ろされそうな勢い。
夜中にこんな場所で降ろされたら怖くて泣きそうになる場所。

仕方なく今度会う時にエッチする約束をし、無理やりメアド交換させられた・・・。

何とか最寄の駅まで送ってもらい、逃げるように帰った。
帰り道で「今日は楽しかった!」メールが速攻で入ってきたが、俺は速攻着信拒否。
サイトも解約し、連絡手段をすべて遮断した。

やはり、どんなに女性に飢えてても選ぶ必要はある事を身に染みて感じた夜でした。



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