萌え体験談

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レイプ

昔、小学生の妹とのエロい話

小3ぐらいから三つ下の妹のまんことか触ってた。
特に冬とか一緒に毛布にくるまってテレビ見ながらパンツに手を入れたりとか、
親がいないときとか布団にもぐって、くすぐり遊びしながら裸にしておっぱいなめたりまんこ触ったりりした。
まだこの時は遊びの延長と妹は受け取ってた。

俺が小5になる頃には妹もうすうす感づいてきて嫌がるようになり、俺も妹も友達や塾で忙しくなってきたのでそういうのは自然となくなってきたが、
逆にエロに対する俺の欲望は酷くなる一方で、
親が早寝した夜中とか、ベッドで寝ている妹のパジャマに手を入れてまんこやおっぱいを触ってたりした。
この時期のことは今でも忘れないぐらい興奮した。ただ、起こさないようにパンツの中に手を入れるのは至難の技で、
寝返りうつたびにびびってベッドの下に隠れてじっとしたり、
ようやく触ったまんこも、気づかれないように神経使うためかなり気疲れしたが、
部屋に戻ってから感触を必死で思い出しながらクラスの女子とのエロい妄想をむさぼってた。

しばらくはそれで満足してたが、エロ知識を覚え始め、妹のおっぱいとか体が成長し始めてくると、
それだけでは我慢できなくなってきた。昔みたいに、堂々とまんこ触りたい、舐めたい。
それに昔は遊びのノリで触れたんだから、押せばいけるんじゃないかと思い、
ある夜、妹がベッドで毛布に入りながら漫画を読んでたので、
何の漫画読んでるの、一緒に読ませてと、隣にもぐりこんでから少しずつ触っていき、
タイミングを見計らって胸を揉んだりした。
妹は顔うつむけて、じっとたえてる感じだったけど、嫌がるそぶりは見せなかったので、そのままズボンに手を入れた。
まんこを触っても恥ずかしがってるような悲しいような何とも言えない顔してたが、
抵抗もなかったので、そのまま勢いで毛布をはぐとパンツごとズボンを脱がせた。
仰向けにして、M字に足を開かせると、妹のまんこがまる見えになって、我慢できなくなって舐めた。
妹は毛布をかぶって顔隠して、毛布の中からもろだしの下半身だけが生えたみたいな、シュールな感じだった。

毛布をとろうとしたら、初めて妹が嫌がったので、仕方なくそのまままんこを舐め続けた。
まだまんこのことはよくわからなかったが、唾でべろべろになるぐらいまで舐めて、時折穴に指を入れたりして、気が済むまで舐めた。
そうやって、強引に再開し、
毎日ではなかったが、月に何度かは親が早寝すると、
妹の部屋に行き、ベッドにもぐりこんで、まんこやおっぱいを触ったり舐めた。
さすがにおっぱいは幼稚園のときよりは膨らんできたとはいえ、まだまだぺったんこだったので、
もっぱらまんこをいじってた。
ズボンを脱がせると、妹は毛布をかぶって顔を隠してしまうし、マグロなのが不満だったが、
妹に気づかれないように触ってた時と比べたら全然ましだった。
中学になり、友達が増えると同時にエロ知識もさらに増えると、もうちんこをまんこに突っ込みたくなってた。
確か冬休みに入り、親が出かけると、朝から妹の毛布にもぐりこみ、まんこをいじった。

そして、まんぐり返しみたいな体勢にすると、いよいよちんこを入れるぞと思ったんだが、
実は膣をおしっこする穴と勘違いしてて、お尻の穴の方に入れようとしてた。
ちんこは先っぽがやっと見えてるだけの皮が剥けてない状態、
セックスすると子供出来るという知識はあったが、
ゴムの代わりにサランラップを巻いて避妊のつもりという、目もあてられないダメっぷりだった。
頑張ってはみたがその時は、入れることができなくて、
妹の友達が昼過ぎになって遊びにきたので、諦めた。
部屋に戻っても興奮が収まらず、
まんこに突っ込めなかったぶん妄想しながらちんこをいじってたら、
急に立ちくらみみたいになって、足の痺れみたいなのが全身に回ったと思ったら、射精した。
初めてのオナニーで、今までどことなく消化不良だった性欲がすっきり消えた。

それからは一日五回とか毎日オナニーにはまり、
漫画や動画を見てはティッシュをゴミ箱に山積みしてった。
二年になる頃には、妹にエロいこともしなくなってて、さらに初めての彼女ができた。この時に彼女とうまくいってれば、そのまま普通の兄妹に戻れてたんだと思う。
結局彼女に対して奥手過ぎて別れたのがきっかけで、エロの欲望をまた妹に向けってった。

再び親の目を盗んで、妹の寝込みを襲うときは、前回以上に興奮してたのは覚えてる。
一年ぶりぐらいだったし、その間、セックスについてある程度わかってたから、今度こそって思ってた。
ところが、妹の方も知識もついてて、しかも生理も始まってしまってたので、当然かなり嫌がって抵抗した。
これで最後だからと粘りに粘って、ようやくまんこを舐めるだけまでこぎつけた。
本音はとにかく一回でもやれば、そのうちセックスにこぎつけられるだろうと思ってた。

続きはよ

オナニー三昧だったせいで皮も剥けてたし、今度こそと思ってた。
相変わらず、妹は毛布をかぶって顔を隠しながら、
お願いだから突っ込まないで、もう子供できるんだから、
とすすり泣きまじりに呟いてた。
中で出さなければ妊娠しないって、
と言ったところで、妹には届かなくて、そこを押してまでして無理やりレイプみたいになる度胸もなかったから、
膣に指や舌を入れたり、まんこ全体を舐めながら、自分の手でちんこをいじって射精してやめた。
それからしばらくしてまた夜忍び込んだときは、最後って言ってたのに、ってまた嫌がったが、
ゴリ押しに弱い妹で、中にはちんこを絶対入れないという約束で、また同じようにクンニをしながら手コキで抜いた。
これを繰り返して少しずつセックスまでこぎつけてやろうとしてたのだが、ある夜行為の最中に、寝てると思ってた親が妹の部屋にある2階に登ってきた。

頭が一瞬真っ白になって慌ててベッドの下に隠れた。部屋に入ってきたおふくろは、しばらく探し物をして出てったが、
今でもあの時ほど必死に神様にお願いしたことはなかった。
妹も必死に寝たふりをしてたが、もしかしたら告げ口するかもと別の恐怖もあって生きた心地がしなかった。
なんとか気づかれることなくやり過ごすと、再開する性欲も一気に冷え、自分の部屋に戻った。
さすがにこれに懲りて、それ以来夜に妹の部屋に行くことはなくったが、セックス寸前まで行った経験があると、どうしても収まりがつかなくて、
親が長時間留守の間とかを狙って妹に迫ったが、もはや完璧に拒否するようになった。
それでもセックスもできずに別れた彼女のことがトラウマになってて、学校の女より身近な女の妹に執着するようになってた。
そして妹が6年になり、中高一貫の私立中学を受験した。問題だったのは、妹が春から寮生活をすることだった。

これが引き金になり、妹をガチで犯すことにした。
確か告げ口させる隙を与えないように、妹が寮に入る前日を狙い、
部屋に入るなり妹に迫ったと思う。
なぜか妹はあまり抵抗してこなかった。ベッドに連れ込むまではやだ、やだって嫌がってたが、
押し倒して上に乗ったあたりには、半泣きになりながらもおとなしくなってたのは、
レイプしてもセックスしてやると思ってただけに拍子抜けした。
なぜとか考える余裕はなかったが、今でもこの時のことは忘れられない。
久しぶりの妹の体の成長ぶりには興奮した。
おっぱいが揉めるぐらい膨らんで、今までにない柔らかさにびっくりした。
なもんで、夢中で舐めたり揉んだ。
時々妹が体をよじらせたりするのも新鮮で、気持ちいいの?と聞くと、妹がちょっとだけと答えた。
まんこを舐めたときが、一番びっくりした。足を広げさせたときはわからなかったんだが、舐め始めるとチクチクして、よくみたらほんの数えるぐらいだったが、毛が生えてた。

毛が生えてるのを見て、妹がよりいっそう女に感じたことに興奮し、ベッドがびしゃびしゃになるぐらい、まんこにむしゃぶりついた。
穴に指を入れてピストンすると、妹は声も出さずに口を半開きして苦しそうな顔をしてた。
気持ちいい?と聞くとまた気持ちいい、って苦しそうに呟いた。
もう我慢できずに、ちんこをまんこにあてると穴に向かって突っ込もうとした。
その瞬間、妹が腰を飛び上がらせて痛いって叫ぶと、起き上がっきて、入れるのはやだ、って言ってきた。
中で出さなかったらできないから大丈夫だって、と返しながら、本当に穴があるのか確かめながら、さらにちんこを突き入れた。
なんとか先っぽが入ってくのがわかったが、とにかくきつかった。
さらに奥に入れようにも全然きつくて入らなくて、入れようとするたびに妹が痛い痛いと叫ぶから、
なんかもう我慢できなくなって、そのまま腰を動かした。
手とは違う柔らかい締め付け具合が凄く気持ちよくて、妹も、口ではあはあ息をしながら、ときたま、あっ、と感じたような声を出した。

両手で妹のおっぱいを揉みながら、腰を動かしてると、たまに抜けたりして、入れ直すのも大変で、
つい動かし過ぎて奥に入ると、妹が痛いって叫ぶので、
本当は高速で動かしたいところを、ゆっくりと動かした。
続けてると、オナニーとは違いちんこからきんたまにかけて、痺れてきて、だんだん妹も感じた声を出してきた。
思わず抱きしめると妹も背中に手を回してきた。
妹の成長した体が密着する感覚でさらに興奮すると、
全身がぞわぞわしてきたので、やばいと思いちんこを慌てて抜くと、妹のへそのあたりに思いっ切り出していた。

ティッシュで精子を拭き取ると、妹がうるうるした目で抱き着いてきた。
妹のあまりの変わりようにそのときはなんだか混乱していたが、
変に恋人気分になって抱き返した。

それからもいろいろとありながら、妹と関係は続いたけど、妹が小学生の時はここまで。

軽度の知的障害の女子

高校じゃなくて中学なんだけど、クラスに軽度の知的障害(養護学校行くほどではない)の女子が居て、
一年の頃からクラスで軽くイジメられてる(シカトとかではなかった)のを良く見かけた。
どこの学校でもよくある風景だと思う。
しかも池沼」なんで自分が虐められてる意識は全く無いらしく、むしろ自分に反応している
男子グループの方によく近づいてきた。その度に尻を蹴って追い返していた。

3年の頃には容姿だけは随分と大人っぽくなって、ジャージやブルマをパンパンにさせていた。
(一応ブラはしていたと思う)
男子は馬鹿にしながらも視線は胸やお尻に釘付けになっていた。
頭の方は相変わらず遅れてて、「自分は東京に出てアイドルになるのー」が一年の頃からの口癖だ。
顔は池沼独特の間の抜けた感じではあるが、後から卒業写真を見たらソコソコ可愛い顔だった。

流石に3年にもなって表立って彼女をイジメル香具師はまったく居なくなった。
でも放課後DQNグループにからかわれてるのを見て、「ああ、まだやられてるんだなー」程度にしか
思ってなかった。

夏休み目前のかなり蒸し暑い放課後、DQNグループの一人と彼女が一緒に歩いてるのを
偶然見かけた。男の方は、しきりに回りを気にした様子で歩いていた。
漏れは直感で「池沼と歩いてるのが恥かしいんだろうな」と感じて、物陰に隠れながら
後を追っていった。勿論単なる興味本位で。

町外れの方に歩いていく2人を見て、何か怪しいな、、とは薄々感じていた。彼女の家の方向とは
逆方向だし、何より学校の学区内から出ていたからだ。
帰ろうかとも思ったが、ここまでくるとあらぬ「期待」を抱きながら尾行していた。

学校から離れるにつれてDQNは周りへの警戒を解いて、完全に恋人同士みたいな
雰囲気になったからだ。
でも、流石に尾行してることへの罪悪感が強くなり、
帰ろうと思った時、信じられない事が起こった。

何と例のDQNグループが物陰から待ってましたと言わんばかりに出てきたのである。
漏れは「あちゃーアイツ他の奴等にばれてやんの」と思ったが、、、違った。
そいつ等はグルで(尊師では無い)池沼の女子を罠にはめたのだ!、、、と思ったんだが
それも、どうやら違うらしい。池沼も楽しげに、まるで子供がはしゃぐような反応だった。
確か人数は他校の奴等合わせて6ー7人位だったと思う。
一行は、とある潰れた建築会社(?)の倉庫に入っていった。
一人だけ入り口に見張役を残して行ったのを見て、疑問は確信に変わった。

「これからこいつ等とSEXしまくるんだな」と。

恥ずかしながら漏れは勃起していたw

暫く迷ったけど漏れは入り口とは逆側に回りこんでボロボロの壁の隙間からこっそり覗き込んだ。
案の定、池沼は物凄い勢いで犯されていた。でもレイプっぽくは無かったと思う。
倉庫の中から肉のぶつかり合う音と池沼の叫び声、男の罵声(?)みたいのが響いてた。
外に漏れてたんで相当大きい音だったと思う。

中は、、どこからか運んできたのか、ベットマットが入り口から死角になるように置いてあり、
女を取り囲むように下半身だけ裸の男が2ー3人(絵的に笑いかけた)
他の奴等は漫画やらエロ本やら見ながら次のSEXの計画を立てていた(ように見えた)。

その時見たのを(10年位前)今でもオカズにしてる漏れは一体、、、

犯されてる時の池沼は普段の姿からは考えられないくらい大人のエロ顔で
感じまくってた。謎のあえぎ声もあげていたw。
無理に脱がされて破れたり、ボタンが取れないようにキチンと制服が整理されていた所にDQN達の
用意周到さを感じて怖くなった。

そのときは気にしなかったけど避妊具はしてなかったような気がする。
何度も射精と交代を繰り返して途中からは池沼に意識が無いような感じだった。
コンビニで買ってあったおにぎりやサンドイッチを食っていたので命は大丈夫っぽかったけど。
漏れは帰るに帰れないで腹減りまくり。
夕方始まった宴は夜まで続いた。
(流石に途中で漏れは帰ったので、何時までやってたのか不明)

ぶっちゃけその場でヲナニーしましたw外での手淫はこれっきり無いですw

次の日池沼とDQN達は学校に来なかった。池沼は結構休みがちだったんで
休みの裏にはあんな理由があったんだと、妙に納得した。

それからと言うもの、またSEXしに行くんじゃないかと思わせる場面に何度も遭遇した。
よく放課後、生活指導の体育教師♂に呼び出されるようになった。
(漏れの推理ではDQNの相談に行って逆にやられたと思う)

それから、クラスの中で「あいつはスグやらせてくれる」って噂がたつようになった。
おそらく、漏れと同じような経験をした香具師が言いふらしたのだろう。
池沼は学校に来たらニコニコと影の全く無い笑顔で学校生活を送っていた。
それが妙に寂しかった。

漏れもヤリテーなー、、と思ってるうちに、卒業が近づいてきた。
あの一件以来妙に池沼を意識してる自分が居た。
授業中も後ろから池沼の、厨房にしては立派な体を見て
あの時の事を思い出していた。
卒業前に一回お願いしようかなって本気で考えたけど、当時はプライドの方が勝って
何も行動を起さなかった。

池沼は相変わらず休みがちで登校した時は殆ど生活指導に呼び出されていた
漏れは複雑な表情でそれを眺めていた。今なら止めていたかもしれない。
でも普通の厨房がそんな勇気や度胸がいる一種英雄的な行動を取れるわけが無い。

そして漏れは卒業した。

池沼は県下でも名高いバカ高校に進学した。勿論DQNの何人かも同じ所に進学した。
漏れが親なら絶対進学させなかっただろう。

それから数年後にヤローだけでクラス会があった時、当然池沼の話になった
やはり当時と違って皆恥じらいは薄くなって、口々に「エロかった。ヤリたかった」と告白したw
そしてやはり生活指導とはヤリまくってたらしく休日にホテルに入る姿まで目撃されていた。

この前田舎に帰って池沼の事を聞いてみたら、今は結婚して子供も居て幸せに暮らしてるらしい。
それを聞いて結構ホッとした。

しかし、漏れは今大学卒業後フリーターで彼女も居ません。
明らかに彼女の方が人生勝組みっぽいですw

初めてのレイプ

数年前のこの時期に生まれて初めてレイプというものをやってしまった。
あれは私がまだ社会人になりたての頃の暑い夏の日だった。
私の仕事はビルの警備でそれなりに大手の警備会社に就職し
それなりの生活をしていた。その日は夜勤明けで朝9時まで働いており、
疲れきった私は電車に1時間ほど揺られながら地元の駅まで帰った。
この日は明日が休みということもあり相当リラックスしていた。

私は駅前のラーメン屋で朝食兼昼食を取りながらビールを数本飲んでしまった。
「帰りはバイクだがまぁいいか」そう思いつつ昼前までゆっくりと飲んでいた。
今思えばこれがいけなかったのかもしれない。酔った頭でバイクにまたがり、
鼻歌交じりに大通りを帰っていくと、対抗車線のバスから3人の○○生の少女が降りてきた。
どうやら3人で市内のプールに遊びにいった帰りのようだった。

そのうちの一人の女の子が他の2人に比べてやや長身でスレンダーな私好みの体型だった。
「おっ!」私はすれ違いざまその子をよく観察した。身長160センチ、
スレンダーな体型で上から78・50・78位か?足が長くて黒のショートカット、
化粧っけも全然ない。私は思わずUターンし3人を遠くから尾行し始めた。
3人の家はほとんど同じ方向らしく、しばらくは楽しそうに話しながら一緒に歩いていた。
この時点では私はレイプをするというよりも、美少女を尾行する興奮で満足するつもりだった。

そしてしばらくついて行くと少女らは一人、また一人と自分の家に着いたらしく、
「ばいばーい」など言いながら分かれていき、あのスレンダーな美少女が最後に残ってしまった。
私は「まぁ家にはいるところまで見たら帰ろう」と思いつつさらに尾行を続ける。
住宅街のかなりはずれの方にある数軒のうちの一軒にその少女は入っていった。
そして私は見てしまった。玄関を自分で鍵を開けて入っていったのだ。

「もしかして家に親はいないのかな?」そう思い一旦バイクを目立たないところに置いてから、
少女の入った家を観察した。どうやら自営業の家らしく駐車場のスペースは広いがクルマは一台しかない。
私は昔、訪問販売のアルバイトをしていたのでその要領で自宅を訪問し確認してみようと思った。
「家に誰かがいたらさっさと帰ろう」そう思っていた。砂利の敷き詰められた庭に入り歩いていく。
敷地内に二軒の家があり、どうやらもう一軒は祖父とかが住んでいる様だが、
私が少女の入った家に近づくのには気づいていないようだ。近づいて私は驚いた。
玄関前に犬がいてこっちをみながら唸っている。玄関に近づいたとたん吠え掛かってきた。

「ピンポーンピンポーン」「ワウワウ?!!」。
1メートルもはなれていないころで吠え掛かる犬にびびった私は、思い切ってドアノブを回してみる。
開いた。その瞬間身体を玄関の中へ滑り込ませる。中にはいると犬は鳴き止んだので、
あらためて家の人を呼んでみた。「すみませーん。大英販売と申しますが?だれかいませんか?」
適当な訪問セールスっぽい名前を出して大声で呼びかけるが誰も出てこない。
おかしいな?そう思い靴を脱いで玄関へそろりと上がり込んだ。居間のあるほうへコッソリと歩いていく。
一階はすべて見たが誰もいなかった。二階かな?と思い二階に上がろうと玄関近くの階段まで戻ってくる。
すると「シャー」と言う音が聞こえた。どうやらお風呂でシャワーを誰かが浴びているようだった。

私はこっそり脱衣場の蛇腹状のカーテンを開け、慎重に仲を覗き込んだ。
浴室への扉はスリガラス状になっておりそこに若い女の裸身がかすかだが見えた。
私は慌てて脱衣場から顔を引っ込め意を決した。もうやるしかない!心臓はバクバクで身体は震えてきた。
カバンを玄関の脇に置き、玄関の鍵をかけさらにチェーンをかける。
そして再び脱衣場へ行く。浴室の少女はまだシャワーを浴びている。
意を決して私は浴槽の扉をあけ中へ乗り込んだ。「え!何!」シャワーをしながら振り返った少女。
突然見知らぬ男が浴室に入ってきたことでパニックを起こしていた。
私は服や靴下が濡れるのも無視して一気に中にはいり、少女に後ろから抱きつきシャワーを止める。

少女は思ったとおりのすばらしい身体をしていた。ぬけるように白い肌、細いウエスト、
膨らみかけたCカップほどのバスト、ひとみは一重で大きくなったら和風美人になりそうだった。
「静かにしろ!」私は出来るだけ凄みを出して少女を脅す。
少女は「キャ!え!いやぁ!」と声を出し身をよじったが逃げることは出来なかった。
しかもすぐに口を抑えた為恐怖の為か身動きが取れなくなっていた。
私は「おとなしくしないと殺すぞ!」と脅しながらズボンとパンツを脱ぎ、
早速少女にしゃぶってもらう為にペニスを少女の口にちかづけた。
初めてのレイプの緊張で萎んだペニスを唇に押し付けるが「んー!」と口を閉じて抵抗する少女。

「言うこと聞かないと本当に殺すよ?大体こんなことやったことあるだろう?」というと、
「ありません。ごめんなさい。ごめんなさい。」と怯えながらしゃがみこんで下を向いてしまった。
どうやら処女らしい?私は確認する為に少女の割れ目を優しく触った。つもりだった。
「痛い!」ちょっと指を割れ目に入れただけでこの反応。どうやら本当に処女のようだった。
「いま年はいくつなんだ?」「1○です。」「○○生か?」「はい…」少女は私の質問に素直に答えた。

話を聞きながら私は少女を後ろから抱きながらまだ膨らみ始めたばかりの胸を揉みしだく。
見た目より触ってみると意外に大きく、若いので張りが合った。
しばらく色々聞いた結果少女の名前は「あゆみ」であること、
両親は共働きで夜にならないと帰らないということを聞き出した。
その後とりあえず酒と緊張で萎んだペニスを立たせる為にくわえて貰うことにした。

私は少女の首を軽く絞めながら「あゆみちゃんに選ばせてあげよう。死ぬのと犯されるのどっちが良い?
どっちもダメ何て言ったらお父さんお母さんが帰ってきたらみんな殺しちゃうよ」。
少女はガクガクと震えながら顔面が蒼白になっていた。そこで私は優しい声をかけた。
「大丈夫、言うことを聞いていればあゆみちゃんがちょっと痛い思いをするだけ。
この事は両親や友達にもばれないよ」そういいながら臭いペニスをシャワーで洗いあゆみの口に近づけた。
「どうやるか分る?」首を横に振るあゆみにアイスキャンディーのように口に含んで舐めてごらん。
などと教え、もう一度ペニスを口に近づけた。するとあゆみはようやくペニスを口に含んだ。
決して上手ではないが舌と唇の感触に私の背筋は怖気だった。

「ああ中学生に私はフェラチオをさせているんだ!」その気持ちだけでペニスが大きくなっていった。
あゆみは大きくなったペニスに驚いていたが、私が教えたとおりにペニスを含み、舐めつづけた。
いきり立ったペニスを咥えさせ15分ほど楽しんだ後、浴室の床にあゆみを仰向けに寝かせた。
みればみるほどいい身体だ。あと4?5年もしたら胸も腰も張りが出てきて最高の女になるだろう。
怯えた目で私を見上げるあゆみを尻目に私は上着と靴下を脱ぎ全裸になった。

「え?何!?」あゆみはこれから御こる事を予測してか身体をよじらせる。
しかし私は両肩を抑え仰向けに戻し、覆い被さりながらあゆみの髪の匂いを嗅ぐ。
プールのカルキ臭が私の凶暴性に火をつけ、いきなり舌を絡ませながらディープキスをし、胸をもみしだ。
「ん!んん!」息苦しさからかあゆみは小さな声を漏らす。
「声を出すな!」そういうとあゆみは大人しくなった。そのまま首筋、胸と身体を舐め回し堪能する。
ピンク色の小さな乳首を舐めまわした時は声こそ出さないがあゆみはビクン!ビクン!と反応する。
その様子がまた可愛く見えてきてすぐにでも犯したかったがここは我慢し、
下半身を舐める為にさらに下へと舌を這わしていく。おそらくこんな感覚は初めてなんだろう。
あゆみは両手両足をピーンと突っ張って快感に耐えているようだった。

そして私の舌がいよいよ割れ目へと触れた時「イィンィ!」となんとも言えない悲鳴を上げた。
私は構わず大陰唇に舌の腹をつけ風俗嬢を何度も昇天させた舌技を披露し始めた。
あゆみのマンコは毛が僅かに生えていたが、細身の子によくあるようにやや恥骨が出っ張っていた。
さすがに処女だけあって形は綺麗でサーモンピンクでとても小さいようだった。
人差し指を入れてみようと思ったが、そのとたん「痛!」と叫ぶのでちょっと入れることが出来なかった。
あゆみのマンコを小さなクリトリスを中心に、自分の知るソフトなテクニックで、
10分ほど舐めつづけたとき、あゆみに変化が現れた。「んっんっんあぁん!」

肌はピンク色に紅潮しマンコがヌルヌルに濡れ始め開き始めた。あゆみは感じている?
しかもイキそうじゃないか!○○生の処女をいかせる!私はさらに燃えながら舌技をつくした。
しばらくたって「んっんっんーーーんいゃ怖い、怖いよぉ んぁああぁぁぁぁ!」
私はあゆみの口を抑えるのも忘れて夢中であゆみのマンコを舐めてついにイカすことが出来た。

呆然として空中を見つめてるあゆみ、私はそんなあゆみを無視してペニスをしごき、
あゆみのマンコにあてがった。マンコは私の唾液とあゆみの愛液でデロンデロンだった。
あゆみは股間に異物を感じ「え?!ア…待って!」と言ったが、
それを片手でふさぎ、ペニスに手を添えながら腰をゆっくりと前に突き出した。
「んーーーーーーーー!!!!!」涙を流しながら叫ぶあゆみ。
しかしどんなに叫ぼうとしても、声のほとんどは私の手によって防がれている。

ペニスは十分な潤滑油のおかげで狭肉路を締め付けられながも根元まで埋没した。
処女のマンコを十分に堪能しながら私はあゆみに声をかけた。
「あと20分声を出さずに我慢しな、そうしたら俺はいなくなるから、声を出したらもっといるぞ!」
あゆみは泣きながら頷いていた。それから私はゆっくりとピストン運動をはじめた。
ペニスにあゆみの肉壁が絡みつき引き抜くときの抵抗がなんともいえなかった。
処女といえども血が出ないなーなどと思いながらゆっくりと腰を前後し、マンコの感触を楽しんだ。

数分後、すこしこなれて来たので乳首や唇などを舐めたり吸ったりしながら腰を動かすスピードを速める。あゆみはまだ痛いらしく、苦痛に顔をゆがめている。私は腰がとろけるほど気持ちよかった。
少し申し訳なく思うが「レイプなんてこんなものだろう」等と私は冷静な頭で考えながら体位を変える。
足の付け根と付け根を交差させ、より深くペニスを入れながら腰をさらに深いところまで入れる。
あゆみの左足を両手で持ちながらゆっくりと深く時には回転させながらマンコの感触を楽しんだ。

マンコは血こそ出なかったが、ペニスが出入りするたびに醜く変形し充血した肉壁が顔を覗かせていた。
「んっんっんっん!!」このあたりからあゆみは痛みが多少減って来たらしく、耐える顔に変わっていた。
しばらくこの体位を続けているとひざが痛くなってきたので一度ペニスをマンコから引き抜いた。
あゆみはこれで終わり?というような顔をして私を見たが最後の仕上げがまだだった。
あゆみに浴槽の淵に手をつかせ、腰を高くつき上げさせた。
私は後ろからあゆみの胸をもみしだきながら、ペニスをマンコへ擦り付け快感を高める。
私は挿入する瞬間が最も好きなので、それを楽しみたかったのだ。

十分胸を揉んだあとペニスに片手を添え、あゆみをバックからついた
「んあぁぁ!」ちょっと大きな声を出したが気にせずに一番深いところまで突き刺す。
クチャ…ズブブっと音がした。それからあゆみの後ろから覆い被さりながら胸を揉み、
腰を大きく前後にさせながらあゆみのマンコをペニスで突いた。
私はだんだん快感が高まってきたので、胸から手を離しあゆみの腰に手を添え激しくピストン運動をする。「んっぁんっぁんぁ…」あゆみは小さな胸を生意気にも揺らしながら、言えない声を出しつづけていた。
「あゆみちゃん。悪いけど中に出すよ。もし子供が出来たら俺が堕ろしてあげるからね」と言ったが、
あゆみは返事が出来ないらしい。私は最後の高みへ向かって腰を振りつづけた。

そして一番奥に叩き込んでたっぷりザーメンを流し込んだ。ドクンッドクンッとペニスが激しく躍動する。
あゆみは足腰がもう立っていれない状況だったが、倒れないように支え、最後までザーメンを流し込んだ。
本当に最高だった。その後、あゆみの自室のベッドで親が帰ってくるまで2回中だしを行ない。
あゆみの携帯電話番号とメールアドレスを書き取り、さらに学校のクラスの連絡網の電話番号と、
メールアドレスの載った物を奪い、携帯の写メールであゆみのヌードやフェラ姿を撮りまくった。

夕方が近づく頃に「いいか今日のことは親にも警察にも絶対言うなよ。
もし言ったら俺はつかまるかもしれないが、パソコンでこの連絡網全員に今日の写真を送って、
さらにインターネット上にもばら撒くぞ、そしてお前の家族を全員ころしてやる。
今後俺から連絡するのでその時は必ず言うことを聞け」と言うとあゆみは泣きながら「わかりました…」
と言ったので、「言うことを聞いていれば○校卒業するころには解放してあげるよ」と付け加えた。

その言葉通り私はあゆみが○校卒業まで性の奴隷として扱った。
時には二人で旅行をし旅先でやりまくった事もあった。あゆみの可愛い友達を騙してやった事もあった。
そんなあゆみも今では大学生になり普通の学生生活を送っているらしい。
犯しておいて勝手だが、是非とも幸せになってもらいたいものだと思っている。

復讐

もう15年以上経ったから時効だと思って書きます。
ニュースにはなってないし色々フェイク入れるけど地元の人間が居たらすぐわかると思うぐらい有名な話

当時俺は太ってて小学校の頃からデブデブ言われて虐められてた。
まぁ小学生の虐めで良くも悪くも目立ってた俺だから殴られたりまではしなかったんだけどね。
それで中学になったんだけどうちの中学は二つの小学校が合わさって一学年7クラス250人位の中学校だった。
そうするとただのデブは目立たなくなって酷いいじめの対象になってきたんだ。
別の小学校から来たDQN達が元々DQNがいっぱいいたバスケ部に纏まって入ってそいつらに虐められてた。
最初は気にくわない、むかつくって言われて殴られた。担任に文句言っても
「ちょっとしたからかいだろ?そんなことより少しは痩せろよ」って言われて相手にされなかった。
しかも担任が虐めてるやつに口頭程度で注意したらしく虐めがよりひどくなった。
まず金よこせって話になり、ないって言ったらもの盗まれるようになった。
暴力もより酷くなったけど背中蹴られたり腹殴られたりで見えない所だったからばれずに続いてた。

2年になっても虐めは終わらなかったんだけど5月終わりぐらいに主犯が足骨折したとかで一時期虐めがなくなったんだ。
それでいい機会だし痩せようって思ってその1年で40kg痩せてデブじゃなくなった。
痩せ始めてるのを周りも見て応援してくれてたから主犯格が復帰しても虐められくなった。
これで終われば良かったよかったで終わるんだが、そうはいかなかった。
バスケ部がDQNの集まりになってたってさっき言ったけどそれは女子も一緒だったんだ。
俺が3年になった時1年の女子も似たような虐めがあってそっちは暴力とかじゃなくてもっと陰湿なものだったらしい。
男子たちの虐めを受けてた俺が居なくなったからバスケ部の虐めが全部その女子に行ってしまった。
最初は虫をカバンの中に入れたりボールぶつけたり程度だったんだがそのうち性的な嫌がらせも受けるようになっていた。
まぁ性的って言っても水かけられたりスカート捲られた状態で固定されたりとかっていう話を聞いた位。
でも俺はそのくらいになって初めて話聞いてむかついたし、俺が原因でもあるからなんとかしようってことになった。

俺の時はいつも虐められるのが部活の時間で、部室なんてものなかったから体育館の倉庫の中で行われてた。
式典で使う椅子とかしまったりする広い倉庫だったから先にそこに行っててハンディカムで虐め動画とって警察に出そうと企んだ。
いろいろ準備して跳び箱の中からビデオ撮ることにした。
昼食後気持ち悪いことにして帰る振りして跳び箱の中で心臓バクバクしながら待っていたら案の定DQN達(4?5人)が来た。
それで虐められてる女の子と虐めてる女も一緒に居てスキマから頑張って撮ってたんだ。
腹殴ったり、スカート捲ったりしてたからそれも撮れたしこのまま撮りながら隠れようとしてた。
無理矢理服を脱がせて男どもが胸とか揉んでいるところまでは我慢しながら撮っていたんだが
一人のDQNが口に突っ込もうとしてるのを見てなんかがブチ切れた。
本気で殺そうと思って近くにあったバレーのネット止める六角レンチみたいな器具持って跳び箱の一番上を投げて出たんだ。
DQN達はいきなり出た俺にびっくりして動かなかったから、近くのDQNの腹にそれを刺した。
そしたらグチャって触感?があって刺さった。その後他のやつも刺したけど俺も殴られたりでほとんど覚えてなかった。

ここから先は聞いた話なんだが二人は腹刺されてすぐ救急車で搬送されたらしい。
ただビビったいじめっ子の女が職員室に駆け込んで先生呼んだらしい。
その間は殴ったり殴られたりで俺は鎖骨とか指とかいろんなところ骨折&打撲とかで相手も肋骨とか骨折してた。
ただその場は子供同士のけんかってことになったけど俺が撮っていたビデオと虐められっこの証言により上の方が動いたとか?
その場にいたいじめっ子&女の子が証言したいじめっ子みんなが停学?出席停止?になったらしく3学年合計で40人ぐらい一気に消えたらしい。
あとその場にいた男どもは逮捕?補導?されたとからしいが詳しくは聞かなかったな。
その女の子は流石にレイプまではされてなかったけど無理矢理口に突っ込まれたり触られるぐらいはされてたらしいからな。
ただとっても感謝されて入院してるときとかお見舞いに来てくれてた。
って話

6月末ぐらいに生まれる新しい命に夫婦のなりそめ聞かれたらどう答えようか考えつつしあわせ記念に書き込みました。

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

そんなにすごいのか

昔は半強姦なんて当たり前だったなぁ。
大学時代にはサークル内の飲み会で酔わせて集団SEXとか普通にやってたよ。
今とは性行為の概念がだいぶ違って、
泥酔したり家に行ったりする女が悪いっていう風潮もあったし
警察沙汰になるような話は周りで一度も聞かなかった。
そのぶん誰のかわからない子供を妊娠したって話は多かったが。

それが今や複数プレイした時点で犯罪確定だし
酔わせてSEXってだけでも犯罪者扱いされる時代だからなぁ。

マジの話。

ようやくチャットとかメールが普及していた時代(2000年代前半)。
俺は高校生で、地元の超ド田舎に住んでいた(コンビニ・信号がない)。

とはいえネット環境はド田舎割りには進んでいて、
チャットというのを楽しんでた。

チャットで自分と同じ県の中3女子と出会って、メールもするようになった。
名前は…知らない。お互い、名前というのを名乗らず、チャットの名前で呼び合うことにした。
(俺:ちはや 中3女子:えりこ)

えりこという奴はかなりエロかったが、それを表に出すことは殆どなかった。
まぁ、夜とかになって興奮する日もあったが、あまりそういうことはなかった。

春休み、えりことT駅という、これまた超ド田舎駅で会うことになった。
その前日にヤろう、ということだった。なにせ俺もえりこも初体験だから少し楽しみだった(多分)。

午前11時半ぐらいにT駅に着いて、しばらくしてえりこが来た。
顔はどちらかというとブサイクだったが、ヤるにしては別に気にするほどでもなかった。

とりあえず、T駅からしばらく歩いて川の近くまで話しながら行った。
その川の近くは全く人もなく、ただ山と森しかなかったが、シートを持ってきてその上で座りながら色々と話した。

するとえりこが、
「ちはや(俺の名前)、やっぱり、ヤるのやめない…??」
と言いだした。

内心、ショックだったが、昼1時ぐらいになって、やっぱりヤろうか、という雰囲気になった。

多分1時半ぐらいだったと思う。
お互い経験もない2人だから、まずは何をすればいいか分からなかった。

とりあえず、ここは男がリードすべきだな、と思って、
まずはえりこを脱がせることにした。

北国に住んでるので、ちょっとまだ寒く、全部脱ぐのは無理なので、
まずはとりあえず胸を露出させた。

大きさはCだというが、よく分からない。
やわらかく、乳首はビンビンだった(ちょっと黒かった)。

そして下を脱がせた。
えりかが「や、やだ、私、濡れてるかも…」と言い、目をつぶった。
股を開いてみると、少し白っぽいかなりネバネバした液体が見えた(マンガみたいに水みたいなトロトロじゃない)。
指で開いてみると、膣から出ていたことに改めて興味が出た。

事前に、ヤるとしたらどこをいじってほしい?と聞いたことがあり、
「クリ」と答えていたので、まずはクリをいじることにした。

多分、えりかは感じやすい体質なんだと思うんだが、
クリをいじる度にあえぎ声が出た(超ド田舎で川の近くでしたので、声を出してもまずバレない)。

クリの皮を剥き、指や舌でいじった。
気持ちいいらしいが、膣からはそんなに液が出てなかった。

どうやったら液が出るんだ?と考えた俺は、
とりあえず、膣に指をいれることにした。

膣に指をいれる感触って想像したことはあったが、まさに想像してたとおりの感触。
周りから締め付けるような感じだった。

膣のなかはそこそこ濡れていた。
ピストン運動をさせて、「気持ちいい?」って尋ねると「そうでもない」らしい。
つまらなくなったので、またクリをいじることに専念した。

激しくクリをいじると、時折ビクビクと体が反応して面白かった。
しかし、終始イクことはなかった。

えりこは「今度はちはや(俺)の番だよ」と言って、
俺は下を脱いだ。かなり寒かった。

言うまでもなく、ビンビンだった。
えりこは初めて見たらしく、かなり珍しそうに触りながら見て、口にパクッといれた。
気持ちいいのかよく分からなかったが、亀頭を下でなめられる度にちょっとくすぐったかった。

いわゆる69の体勢?というんだろうか(そういう用語はよく分からんが)。
お互いに性器を舐めあうことになった。

俺が下で、えりこが上。えりこ曰く、体重は俺より重いので、少しきつかった。。

俺はひたすらクリを舌でいじり続けた。
フェラしていたえりこもその快感に負けて、フェラどころではないらしく、快感に負けまいとふんばっていた。
今考えると、イクのを我慢してたかもしれない。

まぁ、まだ続くんだが、
あまり関係のない話になるのでここで終了。

あまりエロくないし、レイプというわけでもないし、
文章力もなくてすまん。

中学の時に実姉に欲情した話

打ち明けたいんだが、誰か聞いてくれ

中出しとかはしてない。けど色々した

スペック
俺、当時中学二年
キモガリ

姉当時高校3年
顔田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ。髪が肩までくらい
性格ちびまる子の姉にそっくり
Cカップくらいいいケツ

両親と姉の4人くらしだった。
小さいころ、両親は共働きで、姉によく面倒をみてもらっていた。
姉はしっかり者で、頭も良かった。
弟の俺から見ても、可愛い顔をしていた。
遊び来たツレが「お前の姉ちゃんとヤりたい」とよく言ってたwww
性格は気が強いところもあるが、基本優しくしてくれた。
俺はというと、姉とは違い、頭は良くなく、顔もキモかったんで小さいころからモテることはなかった。友達との会話では下ネタとかはスルーし、いかにも性には無関心な振りをしていた。
しかし、実のところは、あることをきっかけに幼少のころから姉をエロい目で見続けていた。

初めて姉への性欲が爆発したのは、中1になったばかりの時だった。
きっかけは、高校生2年の姉が着替えているところに偶然に遭遇した時のことだった。
姉は、こちらに背を見せて、気づかず、ブラウン色の制服の上着を脱いでいるところだった。
当時、俺と姉の部屋は一緒で、大きい部屋をカーテンで区切り、ふた部屋にし、お互いのプライベートを保っていた。
昼間はカーテンを開けていることが多かった。
着替えをする時は勿論、カーテンを閉め、自分の部屋で着替えていた。
そんなある日、俺は帰宅部だった俺は、家に帰ってすぐ自分のベッドで居眠りをしていた。
ふと、目が覚めると姉がカーテンを閉めずに着替えをしていた。
どうやら、俺が布団を頭から被って寝ていたことから、俺がいないものと思っていたようだ。

俺は、これはチャンスと思い、布団を被ったまま、息を殺し姉が服を脱ぐ様を見ていた。

姉がスカートの横についたチャック?を開け、手を離したとき、スカートはストッと小さな音を立て、床に落ちた。
姉のパンティはブラウスの裾に隠れてまだ見えない。
その焦ったさが逆に俺を興奮させた。

姉がブラウスを脱いだ時、初めて白いブラと小さな花の飾りが付いたパンティが露わになった。
白いパンティは少し食い込み気味になっていて、姉の尻の形の良さ、大きさが良くわかった。

胸は背中を向けられていたことから、見えなかった。

姉は、白色のブラとパンティ、そして紺色の靴下を着ているのみになったが、部屋着のズボンを手に取り、今にも履こうとしていた。

姉が高校生になってから初めて見る下着姿、それだけで十分と言える収穫にも関わらず、俺は満足しなかった。
姉と一緒に風呂に入っていたのは、姉が小学校を卒業するまでだった。
さらに中学になってからは、それまでと違い、着替えるときは部屋をカーテンで区切るようになった。

前から胸も見たい

その考えで頭がいっぱいになっていた。

俺はベッドの上で上半身をおこして、背を向ける姉に、「いかにも今起きました」みたいな声で
「姉ちゃん?」
と声を掛けた。
ズボンを履きかけの姉は、
「うわぁっ!」
と声をあげて飛び上がり、バランスを崩して尻もちをついた

「俺ちゃん、いたん?」
と言い、姉は驚きを隠せない様子で
床に置いていた服を拾い集め、身体を隠した。
このとき、ほんの少しではあるが、白いブラと胸が見えた。

赤面した姉は、すぐにカーテンを閉め、「もう、いるんやったら言うてや」とぶつくさ言いながら、着替えを続けた。

俺は「知らんし」と、眠そうな声で、全く姉の下着姿を気にしていない振りをしていた。

しかし、小学生のときより明らかに成長した姉の身体を見て、チ◯コは明らかに固くなっていた。

このとき、俺はオナヌー未体験だった。
友達からどんなものか聞いただけであったが、姉の下着姿を見て、オナヌーを結構しようと決意した。

初めてのオナヌーは姉のパンティで陰茎しごいた。
毎日の様に、姉の下着を漁り、欲望のままに精子をぶっかけた。

風呂の脱衣所を覗くようになった。
うちの風呂は離れにあり、姉が風呂から上がるのを見計らって、離れに行き、脱衣所を覗いた

初めて姉の全裸を見たとき、まるで姉を独り占めしたような気分になった。

この世界で、姉の乳房やマ◯コを見たのは、自分だけなんだと

いつも姉は引き戸を閉めなかった。
アコーディオンカーテンと床の隙間から覗いていた

風呂から上がった姉が、タオルで身体を拭き、俺が精子をぶっかけたパンティを履くのを見たときは、マジで興奮した。

俺の精子が姉のマ◯コについているんだと

姉は、俺を特に意識していないのか、家で座っているときや、寝転がっているときにパンチラをよくしていた。
その度、ぶっかけ済みのパンティが見えるのが、とても興奮した。

風呂の脱衣所で、姉の裸体を堪能した後、離れの中で姉とすれ違うときに
「いいお湯やったで」
とか
「寒いし、湯冷めせんときや」
という風に姉は話掛けてくる。
全くこちらの悪意に気づいていない様子が堪らなかった。

姉からすると、好奇心からのちょっとしたことで、もう忘れてるかも知れないが、俺はずっと覚えていることがある。

あれは姉が小学5年、俺が1年になったばかりの時だった。

ある日、姉の友達が家にお泊まりに来た。
その晩、俺と姉、姉の友達は、俺たち姉弟の部屋で寝ることになった。
布団を川の字に敷いて、
俺、姉、姉友
という並びで寝た。
俺も寝ていたんだが、横に寝ていた姉が俺を起こし、
「俺ちゃん、こっち来て、一緒に
寝よう」
と言ってきた。

幼稚園の時は、母親と一緒に寝ることもあったが、卒業してからは姉と同じ部屋で、1人で寝ていた。

だから、姉と一緒に寝たことはなかった。
かといって、特に断る理由もないので、姉の布団に入った。

普通に寝ようとしていた時、俺の左側に寝ていた姉が俺の左手を取り、自分の胸の上に置いた。

俺は、意味がよく分からず姉の顔を見つめた。
すると姉は、パジャマの胸元のボタンを外し、俺の手を小さな乳房の上に当て、
「俺ちゃん、触って」
と耳元で囁いた。

なぜ、小5の姉がそんなことを言い出したのかは、わからない。

もしかしたら、学校で性教育の授業を受けて、好奇心からそんなことを言い出したのかも知れない。

性について、全く知識のない俺でも、「オッパイはエッチなもの」という認識はあった。
俺は戸惑いながらも姉の言うままに、小さな乳房を撫でたりしていた。

さらに姉は、
「舐めて」「吸ってみて」
と要求をエスカレートしてきた。

俺は混乱しながらも、その要求に応えた。
胸を揉み、乳首を舐めたり吸ったりしている中に、姉は何かを我慢しているように、時折モジモジと体をよじっていた。

姉は恥ずかしそうな顔をしていたと思う。

その様子を見て、俺は姉に対して、物凄く悪いことをしているんじゃないかという罪悪感と不安でいっぱいになった。

そんなことを20分くらい続けたと思うが、おれは疲れて寝てしまった

朝、姉友より早く起きたため、一緒に寝ていたことはバレなかった。
また、姉のパジャマのボタンはちゃんととまっていた。

次の日、姉に夜のことを親や先生に告げ口されないかとビクビクしていた。
姉にエッチなことをしてしまったという背徳心でいっぱいだった。

そんな俺をよそに、姉はいつもと変わらず優しく、しっかり者の姉だった。

その日から、俺は姉と入浴するとき、裸体をガン見するようになった。
いまでも小学校高学年の姉の裸を
鮮明に覚えている。
姉は弟がエロい目で自分の裸を見ていたとは思ってないと思う。

姉の裸や下着姿を見るたびに、その気持ちが何かはよくわからないが、とにかくモンモンしていた。

そんなモンモンとは裏腹に、姉と布団の中でイチャついたのは、あの日が最初で最後だった。

俺は入浴中や、普段の生活でも姉の身体に触れることはなく
姉とエッチなことをしたんだ
という記憶をもとにエロい目で見るだけだった。

うちは猫を飼っていた。
冬になるとコタツを出し、猫はその中に入る。
学校から帰った姉は制服のまま、コタツに入ることがよくあった。

そんなときは、頭からコタツの中に入り、中にいる猫を可愛がるふりをしながら、姉のパンティを見まくった。

当然、姉は俺を認識しているが、自分のパンティを見ているとは思っていなかったのか、コタツから出たりはしなかった。

十二分に姉のパンチラを楽しんでから、コタツから出て、姉と仲良く会話する。これが最高に興奮した。

この覗き行為は毎年した。おかげで、中学、高校の姉のパンチラを存分に楽しめた。

当時から思っていたが、姉はコタツ内での覗きをわかっていたんじゃないか?と思っていた。
わかっていながら、見られることに何らの喜びを感じていたのではないかと今は思う

そんなムラムラは、高校生になった姉の下着姿を見て爆発
オナヌーをしたことによって、歯止めのきかないものになった。

学校が終われば、ダッシュで家に帰り、姉の下着でシコった。
姉がどのパンティを履いてもいいように、全てのパンティを汚した。

姉は、10枚くらいパンティを所持していて、一回のオナヌーで、2?3枚に精子をこびりつけた。
なるべく種付け済みパンティと被らないように、パンティに対する射精は一日一回としていた。

親が家にいて、出来ない日もあったりした。

なかなか履かれないパンティは、少量ではあるが、付着する精子の数が多くなり、覗きの際、そのパンティが履かれているのを目撃したときは、マジで興奮した。

お気に入りは、
うすい水色で控えめな白い飾りがふちについたパンティ、
うすいピンクのパンティ、
そして、
グレーでケツの部分に小さなパンダの顔のワンポイントがプリントされているパンティだった。

水色とピンクは、清潔な姉のイメージにぴったりでよく似合っていた。
グレーのは、恐らく中学のときから履いているものだろう、しっかり者で気の強い姉と、パンダの可愛らしく幼いイメージのギャップがとても気に入っていた。

写真はさすがにうpできんが、話が伝わりやすいように絵を描いた
こんな感じだ、少し美化してるが
image1

で、姉。
高校のときの写真を見て描いた。なかなか似てると思う。
知っている顔だったとしてもほっといてくれ
image2

風呂場に話が戻るが、脱衣所で覗きしたあとに、姉と入れ替わり、姉が使った直後で、シャンプーのいい匂いと、姉の肢体を拭った湿り気の残ったバスタオルの匂いを嗅いて楽しんだ。
火照った姉の白い肌、
形の良い胸、薄いピンクの乳首、
毛に覆われているが少し覗く秘部
弟の欲望がこびり付いた下着を身につけるときの尻
そして、向けられた悪意にも気付かない姉の可愛い顔
全て脳裏に焼き付いていて、今でも思い出すと勃起する。

よく脱衣所を覗きならが、
今、突入したら、どんな反応するだろう
と考えたりした。

勃起した状態で突入し、突然の出来事に驚く姉を押し倒して火照った柔肌を堪能し、嫌がる姉にマ◯コにギンギンのチ◯コを挿し入れる。
そして関節的にではなく、直接的に精子を流し込む

俺の妄想はそこまでエスカレートしていた。

しかし、それをすると全てが終わってしまうと考えると、実行は出来なかった。

俺は、風呂から上がると、姉が使ったバスタオルで身体を拭いた。
股間当たりをじっくり丹念に拭いた。
まるで姉の身体にチ◯コをすり付けているような感覚だった。離れのトイレで射精してから、バスタオルは持ち帰り、洗濯機に入れた。

次第に俺は、姉の使用したバスタオルで身体を拭くだけでは満足がいかなくなった。

姉は浴室から出るとき、浴室と脱衣所を繋ぐ戸にかけられているバスタオルを手に取り、その身体を拭いていた。
その様子を見て閃いた。

次の日、姉が母に
「お風呂、行ってくる」
と言ったとき、すかさず
「待って!俺が行くところやし!」
と言った。姉は
「はぁ?あんた、今テレビ見てたやん!」
と口調を荒げた。
そんな姉に
「ゴメン!今日、学校でめっちゃ汗かいて臭いし、先に入らせて!部屋が臭くなったらいややろ?」
と言うと、姉は
「わかった、早く行って。お母さん!俺ちゃんの次のアタシやしな。先に入らんといてや」
と言い、プリプリ怒りながら、自分の部屋に入っていった。
俺が汗をかいた本当の理由は、姉ちゃんのパンティでオナヌーをしたからだった

姉より先に風呂に入る権利を手にした俺は、にやけながら脱衣所に向かった。
脱衣所に着くと、浴室と脱衣所を繋ぐ戸のタオルを一枚だけ残し、あとは戸から離れた場所に置いた。

そして、残ったバスタオルの表で俺のチ◯コや身体を丹念に拭った。
姉の白い肌を想像しながらチ◯コを擦り付けた。
射精しないように気を配りながらの作業だった。

裏側は、くまなくベロベロと舐めて、唾液をつけまくった。

どちらの面にも俺の欲望をすり込んだ。

これで姉を汚す性欲の罠は完成した。
あとは、姉が風呂から上がった時に、バスタオルを使うのを待つだけ

罠が完成したとき、チ◯コは、カッチカチに勃起して、今にも精子をぶち撒けそうになっていた

しかし、今、出してしまえば興奮が覚めてしまい、罠にかかった姉を見ても喜びが半減してしまう。

そう思い、なんとか射精を我慢し、さっさと風呂に入った。

そして、そそり立ったチ◯コを抑えながら、家に戻り、姉に風呂を上がったことを伝えた。

姉は
「もぅ!あんた、風呂長いわ!どんだけ身体を洗ってんねんな」
と言い。不機嫌そうに脱衣所に向かった。

計画に抜かりはなかった。
姉は、離れに向かってから、25?30分したころに風呂から上がってくる

いつも覗いているので、姉が風呂から上がるタイミングは把握していた。

姉が風呂に入っている間、俺はずっとソワソワしていた。人生で一番長い30分に思えた。

そして、とうとうお楽しみタイムが来た。
母親は台所で洗い物、父親はまだ仕事から帰っていない。
そのチャンスを見逃さず、離れに向かった。
脱衣所のカーテンの隙間から、中を覗くと、姉の姿はなかった。
今だ浴室の中にいるのが、水の音でわかった。

姉が出てくるのを這いつくばって勃起し、息を荒くしている俺の姿はどこからどう見ても変態だった。

「早く出てこい、早く出てこい」
心の中で唱え続けた。
俺は履いていたジャージをずらし、チ◯コを出して、そのときに備えた。亀頭はガマン汁でヌメッとしていた。チ◯コを軽く握り、姉をまった。

醜い弟の精子と唾液で、知らず知らずのうちにウブな身体を穢される美人の姉、一瞬たりとも見逃すまいと、必死だった。

そして、ようやくその時が来た。

浴室の戸が開き、生まれたままの姿の姉が現れた。

その瞬間、シャンプーの香りが、広がり、俺は一気にそれを吸い込んだ。

自分とは似ても似つかないその顔は、少し赤らんでいた。
まるで男の視線を恥じらうかのように。

股間に薄っすら生えた毛からは、水が滴り落ちていた。

形のいい尻は、長いあいだ座っていたのか、赤くなっている部分があった。

姉は、俺の唾液、汗、ガマン汁、そして欲望が擦り込まれたバスタオルを手に取った。

俺が丹念に舐め上げた面で、顔を拭き、髪を拭いた。
風呂に入り、身体の汚れを落とし、真っ白になった姉が、弟の歪んだ性欲に穢された瞬間だった。

顔を拭くのは、俺が姉の顔を舐めているということ。
髪を拭くのは、俺の唾液を姉の綺麗な髪に垂らすということ。

俺は、舌舐めずりをしながら、姉を見つめ、チ◯コをシゴいた。

姉は、顔と髪を拭いて湿ったタオルを裏返した。
次は、俺の汗とガマン汁が染み付いた面だった。

肩から指先にかけて拭くと、胸を拭いた。
姉の乳は、ムニュムニュと形を変える。
くびれのある腰周りを拭いた

そして、薄っすら毛が生え、大人の女として準備が整ったばかりと言える股間を拭いた。
前から、俺のチ◯コに汚されたバスタオルを差し入れ、尻の割れ目に向かって拭った。

この時、俺のチ◯コを憧れの姉の秘部に擦り付けたと思うと、興奮は一気に高まり、シゴく手は一層早まった。

姉は、とうとう全身を拭き上げた。
身体を余すところなく、俺に汚されたのだ。

知らず知らずに俺の性欲を一身に受けた姉は着替えのパンティを手に取った。
そのパンティは、グレーでパンダのワンポイントが入ったパンティだった。

俺のお気に入りの一つであり、複数回に渡り精子をこびりつけ、唾液を染みこませたパンティ。
デザインにその幼いイメージが窺えるためか、履かれる回数は少ない。しかし、全く履かれないわけではなかった。
前回、このパンティが履かれてから、この日に至るまで、7回はオナヌーに使用した。
このパンティに放った精子の量は、他のパンティより断然蓄積されていた。
そのパンティが今、このタイミングで履かれる。

俺は狂喜した。
パンティが姉の白い足をスルリと通り、太ももで少し伸びて形を変えて股間へ向けて進み、精子を何度も何度も擦り込んだ部位が姉の秘部を包んだ。
パンティが全体を覆う際、姉の尻はプリンと揺れた。
少しサイズが小さいと思われりパンティは、窮屈そうに、姉の尻にテンションをかける。
それによって、パンティに軽く尻の割れ目が浮き出た。

俺はその光景を瞬きもせずに見つめていた。
女子からは、キモいと言われている醜い俺が、みなが憧れる姉の秘部に精子を付着させた。
姉にこんなことを出来る男は他にはいない。発情期の同級生たちは、俺があの姉に精子をぶっかけたなんて知れば、羨むだろう。

そんな思いが、ペニスをシゴく手を早め、俺は射精の間際にいた。

俺は、快感のあまり膝が笑い、立ち上がれず、這いつくばって、ただ精子を陰茎の中に収めることだけに集中した。

「マズイ、このままでは姉に見つかってしまう」
と焦った。

しかし、次の瞬間、ある考えが脳内に一気に溢れ出た。

「姉を犯してやれ」
「バレたなら、そのままレイプして中出ししてやれ」
「姉は、俺のチ◯コを全身に擦り付けて、精子も受け入れたんだ」
「姉も俺のチ◯コが欲しくてたまらないんだ!」
「ずっと姉の身体を自分のものにしたかったんだろ?」
「血縁なんて関係あるか、一度、やっちまえば男と女だ!」
「大丈夫、絶対にうまくいく」
「チ◯コをねじ込んでやれ!」
「ガマンするな!レイプだ!」

よくテレビのニュースで、捕まった犯罪の動機として言われる
「魔がさした」
あの声は正にその「魔」だったんだと思う。

あの瞬間の俺は、完全に理性を失い、すぐ目の前にいる無防備な姉を狙う醜いケダモノになっていた。

犯してやる、中出ししてやる

俺は、その欲望だけをもとに立ち上がった。
息は荒く、よだれが止まらない。尋常じゃない汗をかいていた。
手に握ったペニスは、力強く脈打ち、はち切れんばかりに勃起していた。

俺は、そそり立つペニスを見て、姉をレイプする決心をした。

キモいツラに生まれた俺は、まともな形で女と関わりあえるわけがない。
セックスなんて以ての外だ。
この陰茎を排泄とオナヌー以外に使う機会など、今を逃せば死ぬまでないかもしれない。
ならば、やってやる。目の前の美少女に全てをぶち撒けてやる。

俺は、深く深呼吸をして、ゆっくりと獲物がいる脱衣所のアコーディオンカーテンに手を伸ばした。

ガマン汁のシミがついたズボンとトランクスを脱ぎ捨て、身につけた服は、半袖Tシャツのみとなり、ギンギンに勃起した陰部を晒した俺は、まさに変態そのものだった。

アコーディオンカーテンに俺の手が触れた瞬間のことだった。

「おねーちゃん、コンビニ行ってくるけど、なんか買ってくるもんあるかー?」
という聞き慣れた声がした。

声の主は母だった。方向は浴室から。
母は、外から風呂に入っているであろう姉に呼びかけたのだろう。

俺の高まりまくっていた心臓の音は、急停止したように思えた。

バレる!母と姉なバレる!もちろん父にも話は伝わるだろう。
警察に突き出されるか?何処かの施設に入れられるか?

俺は、パニックになりながらも、この場から直ぐに逃げることにした。

半裸の状態でパンツとズボンを拾い上げ、離れの出入り口に走った。

出入り口に母の姿はない。
サンダルを履き、周囲の状況を警戒しながら、家に駆け込んだ。

母は離れを挟んで反対側にある車の方へ行ったようだ。

今思えば、何故半裸のまま家に入ったのか?しかも、フル勃起した状態で。
そんなことを考える余裕もないくらいパニくっていた。

とにかく、母の何気ない行動は、悲劇から愛娘を救ったのだ。

俺は、姉の部屋に入り、直ぐに下着の入った引き出しを漁った。
そして、もう一つのお気に入りである水色のパンティを取り出した。
引き出しを閉め、パンティを握りしめ、部屋の電気も消さずに自分のベッドの布団に潜り込み、土下座のような姿勢になった。

そして、痛いほど勃起したチ◯コをお気に入りパンティで包み、少し撫でると、すぐに限界に達した。
経験したことのない射精感、亀頭からは勢いよく、ビュー、ビューと精子が飛び出す。
俺の精子は、パンティの秘部を包む部位を叩いた。

射精中の俺の脳内では、嫌がり泣いている姉を抑え込み、腰を激しく振って、姉の膣に全てを注ぎ込んでいる映像がハッキリと映っていた。
正常位やバックの体位で突きまくる。
正常位の時は、両手を抑えつけ、嫌悪感に歪む姉の顔や、胸を撫で回しながら。

バックの時は、履かせたパンティをマ◯コの部分だけずらして挿入、腰を掴み、尻部にプリントされたパンダのプリントを見ながら、腰を打ち付ける。

そんな妄想をしながらの射精は気持ちよかった。

しかし、快感の中に悔しさもあった。
あの時母が来なければ、、
もっと早く決意していれば、、
と。

我慢し続けた欲望を姉のパンティに全て放ち、俺はぐったり横になった。

手に握った水色の可愛いパンティは、欲望でベトベトになっていた。

身体は全く動かない。いわゆる糸の切れたマリオネットのようだった。

部屋の戸が空く音がした。
そして、姉の
「俺ちゃん、もう寝てるん?電気くらい消してねぇや」
と言う声がした。
俺が布団に潜ったまま、返事をせずにいると、姉は溜息混じりに「も?消しぃな」と言い、俺の部屋の電気を消した。
そして
「おやすみ」
と言い、カーテンの向こうの自分の部屋に行き、電気を消し眠った。

邪魔さえ入らなければ、俺にその身体を嬲らたのちに、ギンギンになったペニスで何度も何度も突かれていた。
パンティに出された大量の白濁液は姉の膣内にぶちまけられていたはずである。

そんなことを姉は全く知らない。
弟が自分をレイプしようと狙っていたなんて。

あの時、俺に囁いた「魔」は、去ることなく、俺の中に住み着いた。

次の日から、姉への行為はエスカレートしていった。

あの日以来、俺は3日に1回、姉より先に風呂に行き、体液付きバスタオルの罠を仕掛けた。
あまりに回数を増やすと、怪しまれる可能性があったので、そのペースを維持した。

俺は罠を張る日がいつも待ち遠しくて仕方がなかった。
罠を張らない日も、ほぼ毎日、姉の裸を観察した。
女の子の日に覗いた時、ナプキンに血が付いていたのを見たときは正直萎えた。

もちろん、パンティでのオナヌーは毎日欠かさなかった。

オナヌーの時の脳内の妄想は、いつも姉をレイプする映像だった。

制服姿、体操服、私服、下着のみ、寝間着、全裸

いろいろな服装をイメージしたが、シュチュエーションはいつも、おれが嫌がる姉を無理やりレイプし、中出しするというものだった。

キモメンとして生まれ、周りから虐げられて生きてきたからなのか、醜くい者が、罪の無い清い者を辱めるというシュチュエーションが好きだった。

それは、今も変わらない。
美少女を無理やりレイプするジャンルのAVが好き
女の子が泣いたり抵抗したりとガチで嫌がっているのが好きだ。

ホームレスやキモメンが美少女をレイプするのも好きだ。

学校の同級生は、あの手この手で、エロいものを探している中、俺は毎日、美少女の裸を生で見て、さらに自分の体液をそのウブな身体にこびりつける。
そう考えると、優越感で満たされた。

家に来て、姉と会った同級生が口々に
「お前の姉ちゃん、可愛いよな」
とか
「どんなパンツ履いてるん?」
と言われるたびに、皆が憧れる姉を独り占めしているんだと感じ、ゾクゾクした。

自慢してやりたい、少しくらい姉へのイタズラをさせてやりたいとも思ったが、その考えより、姉は俺だけのものだ、という支配欲の方が強かった。

俺は、姉とただ会話しているだけでも勃起するようになっていた。

姉と話しをしながら、この美少女の髪や、身体に俺の汚いペニスを擦り付け、ヨダレを垂らし、さらにマ◯コには精子をぶっかけているんだと考えるたびに勃起した。

俺は、居間で寝転びテレビを観ている姉を見つめながら、ふと思った。

姉のつやのある髪には唾液を、柔らかそうな白い肌にはペニスを、汚れを知らないマ◯コには精液を毎日擦り付けている。

まだ足りない。汚していない部分がある。
そう、ぷるんとした唇と身体の内側だ。

俺の行動は早かった。

「姉ちゃん、ココア飲む?」
夏も過ぎ、半袖ではいられないほど涼しくなっていた。
家には母が買って来たココアがあった。

姉は
「え?あんた入れてくれるん?もらうわ、優しいなぁ」
と喜んだ。

この返事に俺は、心の中でガッツポーズをした。

「ちょっと待っててな、入れてくるし」
俺はそう言い、台所へ向かった。

台所の食器棚から姉のマグカップを取り出す。
かわいい猫のイラストの入った白いマグカップだ。
このマグカップを媒介に姉を汚すと考えると、持つ手が震えた。

まずマグカップのふちを、ベロベロと舐め回す
そしてズボンから勃起したペニスを開放した。
ペニスの亀頭は、ガマン汁でヌラッとしていた。
その亀頭をマグカップの底にも塗りたくる。ガマン汁は微量ながら、カップに付着した。

本当は、姉の飲むココアに精子を大量に混入したかった。
しかし、漫画などで精子はすごく苦いとの情報を得ていた。
味が変でばれてはマズイ。背に腹は変えられない。俺はガマン汁で妥協した。

ペニスを十分にマグカップ内側に擦り付けたら、ココアの粉を入れ、お湯を注ぐ。
最後に、これでもかというほど、ヨダレを垂らし入れる。

そして、軽くかき混ぜれば、「欲情ココア」の完成である。

勃起したままのペニスをしまい、自分の分のノーマルココアを入れて、完成したココアとともに姉のもとへ運んだ。

寝転がっている姉のそばにある座卓に欲情ココアを置いた。

俺は、ら興奮で息が荒くなるのを必死に抑え、また早く射精したい気持ちを抑えていた。

姉は嬉しそうに
「ありがとー、もらうわー」
と言い、起き上がった。
笑顔で感謝する姉は、本当に可愛かった。
この可愛いい美少女は、差し出された悪意に気付かず、キモい男の体液を口にするのだと思うと、ペニスはさらに固くなった。

フーフーと息で熱いココアを冷まし、恐る恐るマグカップに口を付けた。

柔らかな姉の唇が、俺の唾液に、ペニスに触れた瞬間だった。

俺はギンギンのペニスをすぐにでもシゴきたくなった。

しかし、姉が俺の唾液を、亀頭から溢れ出た汁を飲む様をもっと見たかった。
可愛い姉が俺のガマン汁でベトベトになったペニスに口を付けたような錯覚に陥っていた。

姉の喉が小さく動き、俺の性欲を受け入れた。

俺の体液が姉を外からも内からも汚したのだ。
俺の歪んだ愛は、姉の身体の身体の一部になった。

俺は射精をなんとか堪えながら、平静を装い、姉に「おいしい?」と聞いた。

姉は、笑顔で
「うん、おいしい。」
と答えた。
姉の顔は少し照れ臭そうだった。

限界だった。

姉の目の前で、ギンギンにそそり立ったペニスを取り出し、
「俺の精子、いっぱい入れたんやで」
と隠し味を明かす。

突然のことに驚きを隠せないのと、固くそそり立った男性器に恐怖で声を出せずに固まる姉。

そんな姉を他所に、俺は姉の頭を両手で掴み、射精寸前のペニスを可愛い顔に押し付ける。

「ほら、おいしいんやろ?もっと舐めて?」
と言い、頬や唇にペニスをズリズリと擦り付ける。

姉は押しのけようとするが、構いはしない。
「ほら、ほらぁ」と言いがら、擦り付ける。

そして、ドビュッと溢れ出た熱い精子は、嫌悪と恐怖で歪む姉の顔を見事に汚した。

という妄想に浸り、姉が居間でココアを飲んでいる隙に、部屋で姉のパンティに精子をぶっかけた。

鬼畜男に堕とされた妻

私は35歳、32歳になる妻と一人息子の3人で暮らしている平凡なサラリーマンです。妻は結婚以来ずっと専業主婦でしたが、今年に入ってから不況の関係で私の収入が減った為、子供を保育園に預けて独身時代同様派遣者社員として働き始めました。この不況のさなか、すぐに働き口が見つかったのは奇跡的でした。通勤に電車で1時間以上も掛かる会社ではありましたが、高望みはできません。ありがたく務めさせていただく事にしました。

妻も、初めの内は久し振りの仕事に・・・というか外出する事自体に喜びを感じている様子で、毎日楽しそうに出勤をしていました。しかし。ある日を境に、以前の嬉々とした雰囲気は影をひそめ憂鬱そうな素振りを見せ始めたのです。
「どうした?会社で何か嫌な事でもあるのか?」
心配する私に、
「ううん。大丈夫よ・・・」
と、言う妻。
「そうか・・・」
私は、それ以上詮索できませんでした。

ですが、日増しに妻の様子はおかしくなっていったのです。
いつもは、満員電車に乗らなければならない為、パンツスーツで出勤していたにも関わらず急に独身時代に着用していたミニのタイトスーツに身を包み始めたかと思うと、必要以上に胸元の開いたブラウスを着込んだり・・・。髪型を気にしたり、化粧も念入りにするようになってきた妻。
(もしや浮気・・・?)
いつしか私は、そんな不信感に捕らわれ始めたのです。
妻は、夫の私が言うのも何ですが結婚してからも清楚な雰囲気を失わず、見た目には子供がいるようには思えないほど魅力的な女性です。身長は高くありませんが、スレンダーな体型で、しかし胸はあるほうだと思います。会社で、男性社員からの誘惑があったとしても不思議ではありません。
(まさか妻に限って・・・)
不安で胸が苦しくなる日々が過ぎました。
そんな毎日に耐えられなくなった私は、ある日会社に有給休暇を提出し出勤する妻を尾行する事にしました。信じてはいましたが、やはり不安だったのです。会社に行くように見せ掛けて、毎朝妻が利用している駅に先回りをして張り込む私。
(大丈夫、何て事ないさ。思い過ごしに違いない)
私は、自分自身にそう言い聞かせました。
しかし、そこで私が目にしたものは、想像を遥かに超えた驚くべき光景だったのです・・・。

尾行当日。駅の改札口付近で時間を潰す事、およそ1時間。妻が姿を現しました。いつも我が家で見慣れた妻も、こうして外で見ると何と言うか…全く別人にでも会ったかのような魅力を感じてしまいました。人妻のみが持つ、妖艶な雰囲気をたたえ佇む妻。ブラウスに隠れてはいますが、はち切れんばかりに盛り上がった胸が歩く度に揺れ、腰から太ももに掛けてのラインが魅惑的な動きを見せます。しばし自分の妻だという事を忘れ、見とれてしまった程でした。私の贔屓目かとも思ったのですが、そうではない証拠にすれ違う男達の多くも妻に好色な視線を向けています。夫としては複雑な思いもありましたが、満更でもない気分になったのは不思議なものです。妻が…名も知らぬ他人から…性の対象として見られている…。嫉妬とは違う、別の感情に戸惑いながら見失わないように妻の後ろ姿を追う私。
(まるでストーカーだな)
私は、知らない内に自嘲的な笑みを浮かべていました。
それにしても、朝の通勤ラッシュとは凄いものです。これまで、電車通勤をした経験のない私にとっては驚愕の混雑振りでした。尾行に気付かれはしまいかと不安でしたが、これなら見つかる心配はなさそうです。しかし、失敗は許されません。私は細心の注意を払いながら、同じ車両の長い列に並びました。今になって思えば、妻の前にも後ろにも、何故かこの列は男性が多かったように思います。列に並び数分もすると、列車がホームに滑り込んで来ました。
(それにしても何て人の多さだ…本当にこれだけの人間が電車に乗れるのか?)
一抹の不安を抱えながら、妻に続いて電車に乗り込む私。
車両の中は、私の想像以上の混雑振りでした。まるで身動きがとれません。それでも何とか身体の向きを変え、私は妻に視線を送りました。身長の低い妻は、スーツ姿のサラリーマンや若い学生達に囲まれています。妻も私同様、苦しそうな顔をしています。その表情は読み取る事ができるものの、身体は周囲の男達によって完全に隠れてしまっていました。あれでは、心ならずも身体同士が密着しているのは間違いありません。愛する妻の周囲にいる男達は、気味の悪いうすら笑いを浮かべているように見えました。

私が異変に気付いたのは、電車が走り始めてからすぐの事でした。妻の表情に変化があらわれたのです。苦し気な様子は、混雑の為だけではない…そんな感じでした。軽く目を閉じ、何かを耐えているかのように顔を上気させる妻。普通の状態ではないのは明らかです。これは、もしかして…。
(痴漢されているのか…?)
さすがに動揺しました。浮気の現場を見つけてしまう想像はしていましたが、まさか妻が痴漢をされている姿をこんな形で見せつけられてしまうとは…。
狼狽する私をよそに、後ろに立つサラリーマン風の男が、妻の耳元に口を寄せ何かを囁きます。妻はビクンと身体を震わせ、唇を強く噛み締めていました。当たり前ですが、何を言われたのかは全く聞き取れませんでした。助けに行きたくても、この状態ではそれもままなりません。愛する妻の危機を目の前に、やるせない思いのまま、成り行きを見守る事しかできないのです。周囲に立つ幾人もの乗客により阻まれ、注意深く観察していなければ、その場で何が行われているか分かりません。しかし、私は確信しました。間違いなく妻は痴漢の餌食となっていると。徐々に乱れて行く着衣。上着のボタンは外され、ブラウスの中に差し込まれるゴツゴツとした男の手。電車の揺れに合わせ、時折り見え隠れする妻の胸元には、痴漢魔の手が蠢いています。恐らく、既に下着の中に侵入して来た掌全体によって、乳房を弄ばれているに違いありません。悪戯な指は、乳房だけでは飽きたらず美しい乳首にまで、刺激を与えている事でしょう。妻の固く閉ざされた唇は半開きとなり、吐息混じりになっている様子です。私の妻は、夜の夫婦生活で見せる妖し気な表情を理不尽な方法で無理矢理に引き出され、常軌を逸脱した痴漢行為に陥落寸前となっていました。しかし、驚くべき光景はここからが本番だったのです。胸を辱しめられている妻の下半身に目を向けると、タイトなスカートが腰の辺りまで捲り上げられていました。白いレースの模様があしらわれたショーツが露になっています。。そして、ベージュのストッキングの中にまで幾人もの指の侵入を許してしまっていました。そう。痴漢魔は一人ではなかったのです。妻は、周りを痴漢男達に囲まれて、逃げるに逃げられない状態となっていたのでした。今は私の想像を交えて書いていますが、通りでその姿が見えにくかった筈です。奴等は複数で一人の女性を狩り、そして弄ぶ痴漢魔達だったのでした。
(そ、そんな…?!)

もはや、状況は絶望的でした。助けに行く事もできず、かといって大きな声を出しては妻に尾行していた事がバレてしまいます。妻自身の抵抗も、複数の男達が相手では期待できません。
(どうする…!どうする…!)
迷っている間にも、男達の変質的な行為は更にエスカレートしていきます。妻は、両脚をガニ股のような屈辱的な格好に開かされていました。人妻として、本来は必ず守らなければならない部分である筈の蜜壺を、容赦ない責めで玩具にされ、何本もの指でなぶり尽くされているのです。乳房をまさぐる手も徐々に大胆さを増し、掴み出された乳首を指で軽く摘ままれていた。更に私の位置からは確認できませんが、左右に陣取る男達によって両手に怒張した股間を押し付けられているようです。事によっては、剥き出しとなった狂暴な肉の棒を、左右別々の手に握らされているのかもしれません。
(やめろ…もう、やめてくれ!)
私の願いも虚しく、時間だけが過ぎて行きます。元来妻は敏感な方で、夜の生活でも私の軽い前戯で艶かしい喘ぎ声を漏らし、大量の蜜を溢れさせていました。結婚前、初めて身体を重ねた夜など、清楚な見た目と違って淫乱なのでは…と、本気で疑ったものです。私のあまり上手とは言えない前戯に対してもそうなのですから、複数の男達による執拗で淫靡な責めに抗う術などある筈もありません。幾人とも知れぬ痴漢達の手によって、乳房を揉まれ…乳首を摘ままれ…腰や尻をまさぐられ…蜜壺を抉られ…太ももと両手に肉棒を擦り付けられている妻。今や彼女の肉体は、男達の欲望を満足させる為だけの玩具に成り果てていました。
(くちゅ…ぬちゃ…)
妻の身体がビクンッビクンッと波打つ度に、聞こえる筈もない湿った愛液の音が私の耳に届きます。肉襞を掻き分けて侵入した指が膣内を擦り上げ、濡れそぼった肉の芽に到達する。探り当てられた憐れな肉芽は、その衣を剥がされ最も敏感な部分に耐え難い屈辱の愛撫を受けている…。そんな私の妄想と寸分違わぬ凌辱を、今まさに妻の肉体は受けているのでした。それも、複数の男達から。女の喜びを知っている人妻の肉体は、拒絶する心とは裏腹に更に強い刺激を求めている事でしょう。汗ばむ額と紅潮した頬が、禁断の世界へ堕ち行く妻をより過激に演出しているかのようでした。
(それにしても、一体何人の男達が痴漢行為に参加しているんだ?)
よく見ると、背広姿の男以外はとても若く、大学生や高校生までもが混ざっていました。

三十路を過ぎた人妻が、高校生にとって性の対象になるとは思いもよらず、私は大きなショックを受けました。思春期の子供達を、教え導く立場にある筈の大人の女が、その性欲の捌け口にされている…。そんな倒錯とした世界が、私の中に言い難い感情を生み落としたのでした。
(私の愛しい妻が、あんな子供に柔肌を晒して肉体を蹂躙されている…私だけのものだった筈の妻が!)
電車が駅を出発してから30分。妻が降りるべき駅まで、残り10分以上は掛かります。その間、幾つもの駅に停車しましたが、一向に乗客が減る様子はありません。既に30分間に渡り、妻への痴漢行為は続いていました。彼らは、捕縛した憐れな獲物をゆっくりといたぶり、弄び、辱しめ続けているのです。残酷なショーは、終わる事なく私の眼前で繰り広げられました。ストッキングの股間部を引き裂かれ、ブラウスのボタンは外され、ブラジャーの中に…ショーツの中に…腰に、腹に、背中に、太ももに…。身体中を這い回り、被虐の快楽を抉り出そうとする指、指、指。愛液が滴り、蜜壺から太股へと糸を引きながら伝い落ちる。それでも尚、淫らな指から与えられる刺激により、止めどなく蜜を溢れさせているのです。電車内に、妻の発する淫臭が漂います。
妻は今、どんな思いで耐えているのだろう?見知らぬ男達に、自分よりも遥かに年下の少年達に、これでもかという程なぶり尽くされ、羞恥に身を震わせながら心の中で助けてと叫んでいるのだろうか?それとも、彼らの淫猥な責めに屈服し、淫らな雌の如くより強い刺激を求めているのだろうか?信じたくはないが、後者のように感じられます。明らかに妻の顔は、喜びにうち震えているようでした。まるで、微熱にでも侵されたかのように意識が朦朧とする私を他所に、後ろに立つ男が妻の耳たぶに唇を近付け、何事かを囁きます。その瞬間、妻は細い肩をガクガクと震わせ、男の胸に顔を埋めるようにもたれ掛かりました。…イカされたようです。痴漢の指に乳首を転がされ、淫らな指を蜜壺の奥深くに差し込まれて…。獣達に蹂躙された肉体は、精神と共に彼らの手によって陥落したのです。

淫惨な宴は終了し、妻の降りるべき駅へと電車が到着しました。通勤、通学の乗客達を少しずつ排出し、電車内の混雑は緩和されて行きます。妻は、他の乗客に気付かれないよう、乱れた着衣を整えています。
(終わった…)
地獄の苦しみから逃れられた安堵感から、私は空いたシートに座り込みました。

いつの間にか私は、妻に見付かるかもしれない程の近距離に来ていましたが、もうそんな事どうでも良い気分でした。それ程憔悴し切っていたのです。ふと妻の方に目を向けると、あの背広姿の男に支えられるようにしてホームへ降りて行くところでした。他に痴漢行為を働いていた少年達の姿は見当たりません。獲物を心行くまで弄び、満足感に浸り既に立ち去ったのでしょう。ぼんやりと、妻を見送る私の存在に気付く事なく、二人は電車を後にします。そして、彼女の肩に回していた手を放し、男は聞き間違いではなく確かに、こう言ったのです。
「じゃあ沙織さん、また後で」
(えっ…あの男…妻の名を知っている!?)
その事実に、私は驚嘆しました。ドアが閉まる寸前に、慌てて電車を降りる私。
(ど、どうゆう事だ…ただの痴漢じゃないのか…?あいつは…誰なんだ?)
電車内という日常の空間で、妻を慰み者にした憎むべき獣。理不尽な恥辱を与え、熟れた肉体を心行くまで貪り尽くしたあな悪魔が妻の名を呼んだのです。犯罪者と被害者。奴らの妻に対する行為は、決して許されるものではありませんが、私の中で二人の関係は何の繋がりもない無機質なものという感じで捉えていました。しかし、現実はそうではなかったようです。妻と男は特別な関係にある…。もう、訳が分かりません。
混乱しながらも、一定の距離を開けて尾行を再開する私。妻と背広姿の男。距離を開けてはいますが、二人とも同じ方向へ向かって歩いて行きます。
(ひょっとして会社の同僚なのか?)
先程、男が妻へ掛けたあの言葉。
「沙織さん、また後で」
あの憎むべき獣は、確かに妻の名を呼んだのです。
(間違いない…二人は知り合いなのだ。どんな関係なんだ?不倫か?それとも…)
次々に頭の中に疑問が浮かんでは、また消えて行きます。悲しいかな、被虐的な妄想は更に広がり、無理矢理に犯された妻が屈辱に耐えながら、男の言いなりとなって這いつくばり、奉仕を強要されている姿までもが頭に浮かんで来ました。私の前を歩いている妻は、雌特有の淫臭を放ちながら街行く男達の視線を集めています。電車の中で見た刺激的な光景のせいか、すれ違う名も知らぬ男達全てが、妻を目で犯しているように思えました。彼らの想像の中、妻はどんな姿で犯されているのでしょう。どんな淫猥な言葉で責められているのでしょう。唇も、股間も、屈強な獣の猛り狂った肉棒で、これでもかと貫かれそして、貪られているのでしょうか…。

妻のM性を目の当たりにし、大切な彼女を守りたいと思う反面、汚し抜かれた惨めな姿に高揚感すら覚えてしまった私。もしかしたら私が知らないだけで、清楚だと思い込んでいた愛する妻は、変態的な男達に、寄って集って肉体を弄ばれる事を望む、被虐願望の持ち主だったのかもしれません。そしてまた、私も妻が性奴隷のように扱われる憐れな姿に、欲情を昂らせる性癖を持っていたのでしょうか。初々しささえ漂うスーツ姿のまま、四つん這いにさせられ後ろから前から、穴という穴を貫かれる妻。狂暴な肉の棒で密壺を抉られ、顔前で膝立ちをした男の股間に顔を埋め、欲望に反り返った肉棒を喉の奥まで飲み込み、舌と唇で奉仕をするただの雌…。そんな妄想をしただけで、私の股間は熱くなります。もうまるで、現実と妄想の狭間にいるようで、これが夢なのか本当なのか訳が分かりません。尾行はもう止めて、一旦家へ戻ろうかとも思いました。しかし、男と妻が同じ建物、会社に消えて行く後ろ姿を見送り、私は決意しました。たとえどんな結果になろうとも、事実を突き止めてやると。例え、妻が背広姿の男と不倫関係にあり、あまつさえ奴隷のような扱いを受けていたとしても。男は私の想像した通り会社の同僚だったようです…。
暫く考えあぐねていましたが、意を決した私は二人が消えたその建物を見張る事にしました。ちょうど、正面玄関を見渡せる位置に喫茶店があります。少しは時間が稼げるでしょう。何もせず、会社の周辺をウロウロしていては、まるで不審者です。面倒な事にならない為にも、喫茶店は身を隠すのにうってつけでした。私は、何気ない振りを装い店内に入り窓際のボックス席に座りました。若いウエイトレスにホットコーヒーを注文し、窓の外を注意深く窺います。
(しかし、あまり長時間同じ場所にいる訳にもいかないな…)
そう考えていると、ほんの20分程で、男が再び姿を現しました。外回りをする、営業マンのようです。そして、連れだって歩くように、その後ろから妻も顔を見せました。妻は以前、営業アシスタントという職種に就いていると話をしていましたので、営業職の男性社員と行動を共にしていても、何ら不思議はありません。私は、それ程驚きもせず店を出て二人の後を追いました。男は、上機嫌な様子で色々と妻に話し掛けていますが、一方の妻は伏し目がちに軽く頷くだけ。今朝の恥態を考えれば当然です。どうやら妻にとって、あの男との同行は敬遠したい仕事であるようです。

私は、高鳴る胸の鼓動を抑えながら、見失わないように二人を追い掛けました。妻と男はそのまま地下鉄に乗り、目的地を目指します。何処へ行くつもりか全く分かりませんが、私も必死に着いて行きました。さすがに、空いている地下鉄の車内では朝のような暴挙に出る事もなく、男は何事かを話し続けています。妻も相変わらず、憂鬱な様子です。一つ後ろの車両から二人を窺う私も、妻を尾行している罪悪感からどんどん憂鬱な気分になっていきます。
地下鉄での移動は、ほんの3区間。そして、地上に出てから歩く事10分。平屋の建物の前で、二人は立ち止まりました。慌てて、自販機の陰に隠れる私。周辺にも、建物内にも人の気配はありません。看板を見ると、妻が勤める会社と同じ社名になっています。[物流センター]と書いてありますので、どうやら倉庫として使っている建物のようです。男はポケットから鍵を取り出し、躊躇する妻を促して建物の中に入りました。
(まさか…)
私も、不安を感じ入口付近まで駆け寄ります。扉には丁寧に鍵がかけられていました。急いで裏手に回り、他に入口がないか探しましたが何処にもありません。ふと見上げると、小さな窓が一つ見つかりました。建物の土台に足を乗せれば、中を覗けそうです。私は急いでそこに足を掛け、内部の様子を覗き込みました。ちょうど、倉庫内中央のテーブルとソファが置いてある場所が見えます。妻と男は、そこに座っていました。窓には鍵がかかっておらず、気付かれないように開ける事ができました。聞き取りづらいですが、二人の会話も聞こえて来ます。すると、突然妻が大きな声を上げました。
「もう、無理です!いい加減にして下さい!」
ひどく怒っている様子です。
「そんなに怒らないでよ、沙織さん。朝だって喜んでたじゃない」
「喜んでなんか…」
「身体は満更でもない感じだったよ?」
「…!」
にやにやと厭らしい笑顔で、正面に座る妻を舐めるように見る男。どうやら、電車内で見た痴漢行為の話を持ち出し、妻を辱しめているようです。
「俺、凄ぇ興奮しちゃったよ」
下品な言葉を投げ掛け、妻を責め立てています。よく見ると、男は以外と若く20台前半といった感じでしょうか。茶髪に派手なドレスシャツを着込み、まるでホストのようです。
「人妻が電車で痴漢にイカされちゃうなんて…旦那さんには言えないよねぇ?」
「帰ります!」
男は、立ち上がる妻を制し、
「しゃぶれよ」
と、言い放ちました…。

「…お断りします!」
妻は、青ざめた顔で身体を震わせています。最初は、男が何を言っているのか分かりませんでしたが、やっと理解出来ました。奴は、こんな場所で妻に口での奉仕を強要していたのです。私も、あまりの展開に青ざめました。
「私は、今日必要な在庫品を探す為にここに来たんです。そんな事をする為に来たんじゃありません」
きっぱりと言い切る妻。しかし、男は全く動じる事なく、
「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」
そう言ったのでした。
(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)
少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。
「あっあれは…貴方が無理矢理…」
…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」
男が股間を指差します。
「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」
妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」
あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。
「写真を…返して!」
「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」
「卑怯者っ…!」
妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!
「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」
勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。
「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」
男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。
「お願い…します…」
「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」
「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」
声を詰まらせる妻…。

男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。
「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」
妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。
「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」
妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。
「そんな事…」
妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。
「早くしろ…」
しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。
「…分かりました」
ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。
「ん…んふ…あふ」
息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。
「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」
男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。
「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」
男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。
(ジュル…ジュポ…)
そんな音が聞こえました…。

口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。
「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」
妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。
「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」
妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。
「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」
「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。
「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」
妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。
「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」
「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」
頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に、
「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」
と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは、
「クチュ…ニチャ…」
と、湿った音が倉庫内に響きました。
「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」
腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。

「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」
そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に、
「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」
という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。
「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」
「は…はい」
「丁寧に舐めろよ」
「んぅぅ…分かり…ました…」
「もっと舌を使え」
「あぅ…は…い」
「俺のチンポの味はどうだ?」
「ん…ぐむぅ…」
「どうなんだ?」
「んぐ…お…美味しい…です…」
「もっと音を立ててしゃぶるれよ」
「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」
「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」
「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」
あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。
「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」
「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」
妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。

ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。
「それだけは…それだけは…あうぅ…」
そう、うわ言のように繰り返す妻。
「いくぜ…」
男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。
「グヌュ…クチャ…」
湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。
「ぐぅ…うあぁぁ…!」
男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。
「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」
男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。
静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。
「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」
後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。

男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。
「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」
「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」
快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。
「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」
妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。
「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」
「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」
息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。
「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったて。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」
「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」
私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。。
「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」
私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。
そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。
「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」
男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。
「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」
男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。
「あ…な、何を…」
そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。
「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」
ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。
「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」

両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。
「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」
男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。
「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」
しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。
「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」
ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。
自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。
「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」
「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」
「お願…い…イカせて…」
禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。
「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」
「お…願い…もっと…して…」
「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」
「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」
「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」
「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」
「じゃあもう止めるかい?」
「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」
「私の…?」
「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」
その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。
「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」
これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。

「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」
「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」
「あぁん…は…はい…!」
男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。
「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」
「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」
「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」
全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。
「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」
「ぐむ…あふぅ…んぐ…」
鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。
「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。
「うぅ…」
すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。
「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」
「いや…いや…」
子供のように泣きじゃくる妻。
「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」
「…!」
もう、この男からは逃げられない。そう感じました。

エクストリーム韓流レイプ

韓国でレ○プ→殺す→遺体をレ○プ→バラして人肉を一部持ち帰りタンスに隠して保管する事件が発生

去る7月の京畿龍仁で発生した猟奇殺人事件の被疑者シム(19)が当初
知られているのとは異なり、被害者を殺害した後、遺体に性的暴行をしたことが分かった。

20日、裁判所と検察によると、シムは、7月8日午後9時頃、龍仁市のモーテルで、
知り合いのキム(17)さんの首を締めて殺害した後、遺体を毀損した疑いで先月9日に
拘束起訴された。

シムは、毀損した遺体の一部をトイレに流していくつかは、家に持ちかえりタンスに
隠して保管していたがキムさんの両親の行方不明通報を受けて捜査に乗り出した警察に捕まった。

シムは、当初警察で「レイプしようとしたがキムさんが強く抵抗したため殺害した」と述べたが、
その後の調査の過程で「レイプ後、警察に通報されることを恐れて殺害した」と言葉を変えた。

これについて警察は、殺人・レイプ・死体遺棄・死体損壊など4つの罪を適用し、シムを
拘束した。しかし、体の特異点が発見され、追及すると最終的にシムが遺体に性的暴行を
した疑いを認めたことによって死体汚辱罪が追加されたことが確認された。
体を汚したり、汚している"死体汚辱"犯罪は発生が非常に少ない。

2011年清州のアパートから身を投げて亡くなった60代女性を高校生がレイプした事件が
発生し、大きな波紋を生んだ。

事情を考慮してシムの弁護人は23日に予定された事件初公判期日を控えて裁判所に
"非公開裁判"の申請書を出した。

弁護人は、非公開の裁判の申請理由として
▲事件の重大性と深刻性
▲公開裁判の場合、被告人の家族が受ける精神的苦痛
▲裁判所組織法第57条第1項などを聞いた。

裁判所組織法57条1項は、国の安全保障・秩序または善良な風俗を害する
おそれがあるときに裁判を公開しないように規定されている。

水原地裁刑事11部(部長判事ユン・ガンヨル)は、事件記録を確認した後、
裁判非公開の可否を決める方針だ。

エクストリーム韓流レイプ

SSS:高校生が投身自殺した60代女性の遺体をナイフで刺し、性暴行してから警察に通報
SS:強姦されて産んだ娘、強姦した男の息子から強姦被害
SS:集団強姦された女子中学生、後遺症で精神病院に入院⇒病院で入院患者に強姦されて妊娠
SS:「性暴行後に薬局でセクハラ」の被害女子高生、その後も強姦されたあと強姦される
S:日本の♀イルカが韓国の水族館に行ったら、レイプされまくって2ヶ月で死亡 韓国「水槽が全部悪い」
S:南アで23歳まで純潔を守り通してきた白人女性が赴任先の韓国でレイプされる
S:女児(8歳)を公園のトイレでレイプ、証拠隠滅のため大腸を引っ張り出して洗う(ナヨンイ事件)
S:韓国人留学生がホームステイ先の白人家庭で6歳の女児と4歳の男児をレイプ
A:「韓国でレイプされた!」 米国人船員男性(50)がアメリカで5千万ドルの訴訟を起こす
A:【韓国】女性の住宅に侵入して性暴行した男、「私が気に行ったら連絡しなさい」とメモを残す→御用
A:70代女性を性暴行した後、ヌード写真をバラ撒くと脅迫
A:小学生男子が女子児童を集団レイプ 被加害児童50?100人-大邱市

ーーーーー日常の壁ーーーーー

【韓国】90歳のお婆さんに性暴行
【韓国】85歳の老婆に性暴行?「家を間違えた」
【韓国】実の母(60)を性暴行した37歳男、警察に捕まる
【韓国】60代が60代を6ヶ月間性暴行
【韓国】金品を盗んで70代女性を性暴行未遂の30代に逮捕状(高敞)
【韓国】70代老女を性暴行しようとした30代障害者を立件(釜山)
【韓国】同じ村に住む巫俗の老婆(79歳)を性暴行・殺害した30代を検挙(群山)
【韓国】70代のお婆さん5人を連続強盗強姦、20代を逮捕(済州市)
【韓国】「人面獣心」わが子のように面倒を見てくれたお婆さん(76)を性暴行(高揚)
【韓国】妻が病院に入院中…一人暮らしのお婆さんを性暴行(光州市)
【韓国】60代のお婆さんを性暴行、40代を手配(沃川)
【韓国】老女・老人に対する性的被害「老女の性暴行被害が急増」?女児よりも多い
【韓国】お婆さんばかり狙ってレイプ 20代男に逮捕礼状
【韓国】お金を貸してくれない→遠縁の老婆(72)を性暴行(聞慶市)
【韓国】「力のない」お婆さん・障害女性だけ選んで性暴行

(お塩先生)押尾学 名言集

(お塩先生)押尾学 名言集まとめ
田中聖名言集を見て改めて押尾先生のを見返しましたが、やはりレベルが違いますね。
田中では押尾先生のチンカスレベルです。
…日本が誇るお塩先生の名言集をまとめました。震えて下さい。

俺はカート・コバーンの生まれ変わりだ

カート(コバーン)が生きていたら俺に嫉妬しただろうか

虎舞竜なら13章かかるところも俺なら2小節だから

俺を最初に追いかけたのは俺の影

最高の俺は他人は当然、俺自身も越えられない

お気に入り詳細を見る人に優しくするのって
気持ちのいいもんじゃない
痛いもんだよ

ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない
今の俺は既に炎に包まれている

俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない

テツandトモはもっと評価されていい
あんなジャージ、俺にも着れない

ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカくなる

俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ

街を歩くと女はみんな俺を見ている

もしインフルエンザが女だったら俺をほっとかないだろうな

8歳の頃からよく砂漠で拳銃を撃っていた

オアシスなんて日本で言えばB'zみたいなもん

世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ変わりかもしれない

生まれて最初に発した言葉は「Rock'n'RollisDead」

難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけてほしい

俺のライブにミュージシャンが見に来たら、
マジで引退まで追い込ますよ
死にたくなるほど自信喪失させる
それだけ圧倒的なモン聴かせるつもりだから

俺のライブは台風だ
台風18号だ
鉄人28号だ

SHINJOがアリなら
OSHIOはもっとアリだ
っていうかキリギリスだ

オマエらが今付き合ってる女は
俺と付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ

俺に向かって中指立てる奴がいたら
「ILoveYou」って言い返してやる
俺はそういう奴

日本のロックは聴くに耐えない
モー娘のほうがまだ聴ける

本当のパンクはロンドンでもNYでもなく、LIVにある

(ストーンズの「It'sonlyRock'n'Roll(butIlikeit)」は)
タイトルダサすぎっすよね、悪いけど
俺なら「ThisisHardcoreAndIt'sme」ぐらい言いますよ
そう言い切るだけの資格が俺にはあるから

レッチリにレイジ…俺の選ぶ音楽は最高にクールだ

マナブです
最近仕事がありません
マナブです、マナブです、マナブです

もっと光を
もっと女を
もっと仕事を

3秒ルール?
俺は5秒だ

ロックンロール イズ デーーーーーッド!
ユーアーマザーファッカー!
ファックユー!
レイプミー!
(某音楽番組に出た時。
この時の司会者とのやり取りは伝説です。
残念ながら動画は削除されてしまっているようですが…)

甘いのは坂口憲二じゃない
キウイだろ

坂本龍一が教授になれるんだったら
俺はとっくに名誉教授

お前ら知ってるか?
人生には大切なモノが3つある
それは…愛と友情だ

俺には愛という言葉の意味が分からない

押尾学の「学」は
俺が何かを「学」ぶんじゃなくて
オマエらが俺から「学」ぶってことなんだ

信じる、信じないの次元じゃダメだ
本気な時はそんなことを考える暇なんてない

「明日があるさ」はとんだ茶番
俺には明後日がある

バッドフリージョンとかも結構好きですよ

バイクは好きだね
っていうよりも、バイクが俺を求めてる

失礼なことを言うわけではないけれど
日本の他のロックバンドとは一緒にされたくない

コーヒーはブラック
世界を闇で塗り潰したいから

挫折したこと?あるよ
この溢れる才能をどうやって全部活かそうかってね

ロックとか、パンクじゃなくて
「押尾学」というジャンル

ハードコアって、常にハイパーなエナジーで叫んでるって感じじゃない?
だからLIVは、ハードコア聴かないリスナーにも
聴けるようなバラードやったってわけ
バラードだけど基本的にハードに保ってるよ

恋愛は自由

恋は落ちるもんじゃない
落とすもんだ

ここはアメリカじゃない
音楽でしかハートはブチ抜けないんだ

ケンカも恋も唄も
やればやるほどうまくなる

結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい
これからずっと幸福になり続けるから

クロムハーツは俺のために造られている

解けた靴紐は結ばない
それが守護霊の意思だから

俺のポケットの中には
とんでもないモンスターがいる

毎日が日曜日だぜ

太陽を睨みつけてやったよ
そしたら睨み返されちまった

俺がテレビに出てない時は
どこかでロックしてるんだ

散々悪いことしてきたけど
後悔はしてねえよ

今一番怖いのは
どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと

若手は俺の生き方を見習っておけ

最後に、某音楽番組にて、アメリカで本場の英語を学んだという
お塩先生のエピソードに対するタモリのコメント。
タモリ「まあ、英語なんて向こう(アメリカ)じゃ乞食でも気○いでも喋っているからね」

伝説の押尾学語録

•「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」
•「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
•「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」
•「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」
•「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
•「俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」
•「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って...」
•「高校は中退です...。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいGがあって...。で...買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて...先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のGをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に...「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて...。」
•「今でも姉とは英語でしか喋らない」
•「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」
•「ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わり」
•「ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したい」
•「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
•「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ」
•「街を歩くと女はみんな俺を見ている」
•「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」
•「童貞って化石以下だよ」
•「ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ」
•「おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ」
•「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」
•「宇梶さん、エンペラーっすよね?。おれはK連合の総長だったんすよ?。後輩は渋谷・新宿・世田谷なんかに5?600人はいますね?。今でも街歩いてると見知らぬ不良から挨拶されますよ?。」
•「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある...。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」
•「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」
•「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」
•「日本の音楽はガキのもの」
•「ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって...幼少時代米軍基地で戦ってたから。」
•「052もSSSもオレの暴走族時代の舎弟だぜ。deviceだったらLIVの前座にだしてやってもいいかな」
•「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」
•「世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ代わりかもしれない・・・・」
•「このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ」
•「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」
•「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!」
•「俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだから」
•「12歳の時アメリカから帰ってきて入学1週間目で、いきなりボコボコにされて「生意気だ」って集団でやられて...。もう顔面ボコボコですよ。血だらけになって...泣きながら家に帰ったらオヤジがキレて「お前今すぐやりかえしてこい」ってバット渡して「これで頭ひっぱたいてやれ」って「うそぉ!!」って感じでしたよ。怖かったけど泣きながらやり返しに行った。でもこれがなかったら引きこもりになってましたよ。」
•「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」
•「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」

押尾学にまつわる逸話

•100人以上の暴走族の元頭(「湘南爆走族」主演後に突然付け加えたプロフィール)
•ブラジルとドイツにサッカー留学(W杯決勝前日にいきなりラジオで発表)
•キックボクシングの達人
•3万人友達がいる
•英検1級
•アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた(女性誌のインタビューより)
•生まれて一番最初に発した言葉が「Rock'nRollIsDead」
•雨が降りしきり視界が悪い高速道路で、路上にいた子猫を見つける。その猫を助けるため、高速で立ち止まるという危険極まりない行為をとる
•20対1で(相手は武器所持)勝った!
•携帯メモリーは、毎月2・300人ずつメモリー削除しなきゃ追いつかないくらい、知り合う人が多い
•クロムハーツの偉いさんと友達で最新の物や自分だけにオリジナルデザインのクロムハーツを、親友の証としてもらった
•長距離トラックの運転手だった
•「本物の銃はアメリカで撃ったことがある。8歳くらいの時から友人の父親と砂漠に行ってしょっちゅう撃ってました」
•富士山には5,6回連続で登ったことがある

暇だから俺のレイプ体験記書いてく

俺は初めて読んだエロ本が「強感」ってレイプ本で
初めて見たAVがSMものだったから性癖が歪んだと思う。
中学の頃から同級生を無理やり犯す妄想をしてしこってた。
無理やりおっぱい舐めたり、壁に磔にして玩具のように犯したりする妄想ばかりしていた。

高校生になると、電車や学校で短いスカートで美味しそうな脚をさらけ出してる
女ばかり見ることになる。夏になれば、夏服で透けブラという、私でオナニーしてください状態になる。
俺は毎日、そいつらのおっぱいや脚を触りたかったし舐めたかった。妄想で我慢出来なかった。

毎日乗る電車に、茶髪ロングの違う学校の女子高生がいた。制服は紺で、短いスカートからは
小麦色の脚が伸びていた。いつも乗る電車は朝だけどそれほど混んでいないので、その女はいつも座っていた。
脚を組むと、本当に見えそうで見えない絶対領域が出現して、それが毎朝俺を勃たせていた。
名前も、どこの学校の女かも知らない。ただ、俺の高校生になってからのオナネタ第一号だった。

ある日の帰り。たまたま部活が早く終わり帰れることになった。だいたい6時頃
何気なくホームを見ると、朝見るあの女がいた。なんか胸がドキドキして熱くなった。
一人でいたので、俺はそいつと同じ列に並んだ。
後ろから見ても、結構スタイルがいいと思った。白いシャツからうっすらブラが見えていた。
やりたいと思った。犯したいと思った。毎日悶々と過ごしていたから、発散したかった
その日、その女の後を付けて、犯すことに決めた。後の事なんか、その時考えていなかった。

女は、俺が降りる駅の3駅後で降りた。距離を置いて女を追いかける。
この時、もし女が自転車で来てたなら諦めるつもりだった。女は徒歩で来ていた。
自分の呼吸が荒くなっているのが分かる。とにかく触りたい。犯したい、その事しか頭になかった。
街灯がまばらな遊歩道を歩いた。俺の10mほど先には女が一人、携帯に夢中になっていた。
後ろにも誰もいない。意を決した。バッグから部活で使ったスポーツタオルを2枚出し、
バッグを近くの木の下に置いて、女の元へ走った。

一回女を追い抜いた後、俺はタックルをかました。女「キャッ」と言いながらが倒れる。
携帯が地面に落ちたので、俺は思い切り蹴飛ばした。
続いて倒れてうずくまる女を抱えて、横にある雑木林へ思い切り引きずりこんだ。
馬乗りになり、力いっぱい喉を殴った。「うっ」とうめき声が上がり、女は手を首元に持ってきた。
すかさず口にタオルを突っ込む。女の手を広げ、肘の上に俺の脚を乗せた。最後にもう一枚のタオルで
苦痛で歪む目を隠した。

俺はまず股の下にある胸を触りまくった。大きいおっぱいが好きなので、女の小ぶりなおっぱいには
満足出来なかった。脚をばたばたさせててうざかったので、
俺は女の耳元で「暴れたら首絞めるぞ」と呟いた。タオルを突っ込まれてるから声は出せなかったが
脚をばたつかせなくなった。
女をうつ伏せにして、腕を後ろにさせた。スカートをめくる。黒いパンツが顔を出した。
俺は無性に腹が立って、女のケツを思い切り叩いた。ビクッとなる。
左手で両手首をつかみ、右手でパンツを無理やり脱がした。

マンクを見てる余裕はなかった。自分のいきり立ったイチモツを出してとにかくあてがった。
なかなか場所がわからなかったが、不意にヌルッと入った。その瞬間、俺は果てた。

予想外に早く、しかも中で出てしまった。入れた瞬間めちゃくちゃ中がきつくしまって、
ヌルヌルして暖かくて気持ちよかったから出てしまった。
でも、すぐに賢者モードになり、とんでもないことをしてしまった事に気づいた。焦る俺。
とりあえずイチモツを中にしまい、女の脇腹を一発殴って、目と口を覆っていたスポーツタオル
を抜き取った。なんか名残惜しかったが、俺は後ろも振り替えずバックを拾って逃げた。

電車の中も、家に帰ってからも心臓がバクバクしていた。俺は体調が悪い事を親に言い、部屋に引きこもった。
3日ぐらいいつ警察がくるか怯えて、学校に行かなかった。土日挟んで月曜日に学校に行ったが、
特に何もなかった。友達は皆、ちょっと長めに休んだ事を心配してくれていた。
結局警察に通報されていなかったようで、だんだんとレイプした事が薄れていった。夏休みに入って、部活とかも
忙しくなったため、だんだん罪の意識も薄れていった。
その後、高校生活3年間、彼女が出来るわけもない俺は、犯した記憶を頼りにオナニーマシーンとして過ごした。

俺は大学生になった。
俺はあの時のレイプを悔やんでいた。殆ど女の身体を満喫出来なかったからだ。
少し罪悪感はあったが、バレなかった事で気が大きくなっていた。
今度はじっくり楽しみたい。気づけば二回目をしたいと思うようになっていた。

大学は東京にあるので一人暮らしをして通っていた。サークルにも入りバイトもして、それなりに充実していたが
相変わらず女体には恵まれなかった。またマンクの中につっこみたくなった。
でも今度は女体を楽しんで、出来ればおっぱいがデカイ女を犯したかった。

サークルの飲みがあったとき、一個上の女の先輩が酒の飲み過ぎでかなり泥酔した。
結構フラフラだったため、先輩と家が近かった俺が送ることになった、
「変な事したらだめだよ?」と他の先輩におちょくられながら、先輩を送ることになった

先輩はフラフラと歩いて、俺によくわからないことを言いながら家へと向かった。
なんとか家にたどり着いて「ありがとバイバ?イ」と言いながら部屋に入っていく先輩の
姿を見て、俺は思った。「泥酔した女ならたっぷり犯せるのでは」と
頭の中でイメージが湧いてきた。泥酔している女をつけて、自分の家に入った瞬間無理やり家に押し入り、
目と手の自由をなくしてたっぷり犯すイメージが。

んで、後は居酒屋で張り込みして、おっぱいの大きい女探して
そいつが泥酔するの待って、家まで着いていき上記のやり方で犯す話と

どんな女も一時的に胸が大きくなる母乳妻を、どっかのスパーとかで狙い定めて
家に入る瞬間押し倒して、赤ちゃん人質にとって母乳妻縛って、
イラマチオさせたり母乳飲みまくったりして犯しまくる話を考えたんだけど疲れたんで

寝ます

ちなみに僕は高級ソープで気持ちよく童貞卒業した優しい男です。
こんなマジキチ考えもしません


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