萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ

ロストバージン

初体験というよりSEXで、チンポを挿入する時、チンポを手で持って彼女のおまんこの場所を確認して、おまんこに当てて挿入するつもりが、挿入できない場合も有ると聞いたことがあります。今の妻も結婚後25年になりますが、SEX時の前戯を充分にして、妻の「入れて」の一言もチンポを手で持って妻のおまんこを確認して挿入していますが、昔の彼女の場合は、半分レイプ的(実は挿入されることを待っていて、タイミングを調整していた可能性が高い)に、嫌がる彼女を仰向けにして、彼女の両手を彼女の頭の上で私は左手で押さえ、スカートの中に右手を入れて、パンストとパンティを引き下ろして外して、彼女の膝を無理矢理開き、自分のズボンとパンツを右手だけで脱ぎ、自分のチンポを持たずただ彼女のおまんこを目掛け腰を近ずけると、なぜかヌルッと彼女のおまんこに挿入したようだった(慌てていたのと彼女の顔だけ見ていたようで、挿入状況を確認していない)
彼女は挿入前から「ダメ、止めて」と言うだけで挿入時に「痛い」とは、一言も無かった。
事が、実は初体験を私以外の男性と経験済みと思慮した。
二度目、3度目もSEXの挿入時「痛い」とは言わなかった。マグロ状態だけでなく、自らSEXを楽しむように腰を動かしていた。
ハンドテクニックも良かった(生理中と言う事で、初めてハンドテクニック)(だれに指導されたのか不明なるも、ポイントを把握して私が希望を伝える事なく、攻略されてしまいました。)
SEX時は、何時も照明は明るいままで、自分の服を脱ぎ、脱ぎ終わると二人で抱き合いデープキスから愛撫タイム、彼女のおまんこは、常にラブジュースが溢れ、「早く挿入して」場とです。
一度bathTime後のベットの上にうつ伏せになった彼女の上に乗ったら「貴方の(チンポ)が私(おまんこ)に入ってる」と言われた。チンポとおまんこの相性がBestと思った。
フエラチオも天性にうまかった。
SEXは好きだけど.LOVEHotelに入ることが恥ずかしい
性病を発病して感染させ、食事や彼女の欲しい物は購入させる。
交際期間は、食事と買い物で給料がのこる

レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。

レイプの責任を取った・妻の懐妊

この文章は「レイプの責任をとった・その後」の続き。妻の妊娠のお話だ。結婚以来あれだけ膣内生射精を繰り返してきたのだから妊娠は当然だろう。膣と子宮は離れているので子宮に負担をかけないセックスをすればよいだろうと考えていたら、大きな間違いだった。「詳しい事は奥様に説明しますので、その指示に従って下さい」と病院から言われてしまった。

俺は急に不安になって、でも初子なのでどうしたら良いのか何もわからないのでネットや書籍で色々勉強している。勤務先の先輩に、子供ができると妻が子供の面倒を見るのに必死になって、夫は放り出されて寂しい思いをするぞ。と脅された。その話を妻にしたら「あなたにそんなことはできないわ。でも赤ちゃんは2人の合作だから、あなたも一緒に育ててね」と言われた。俺のお弁当の質は絶対に落としませんと約束してくれた。

結婚したら相手ばかり見ていないで、共通の何かを二人で見つめて暮らす方が良いと言われた事がある。それを天が授けてくれたのかなという気がした。それから子供が生まれると何かと物入りだと言われた。お酒もやめてお小遣いをうんと削って貯金してきたのが物を言いそうだ。

妻は俺を尊敬してくれる。でも俺の子供を命がけで産もうとする妻は尊敬の対象だ。そうそう社宅は防音がしっかりしているので赤ちゃんの夜泣きにはご近所に気を使わないで済むそうだ。そういえば社宅には赤ちゃんが沢山いるのに音の問題にはあったことが無い。

俺は父親の覚悟を決めて、妻のご両親に先に妊娠報告に行った。お義父様に認めて貰えたのは嬉しかった。その帰りに自分の実家にも報告した。俺の両親にとっては初孫になるので大いに喜んで貰えた。帰宅すると妻のお母様から電話がかかてきて色々と注意を受けていた。妻も大変だろうと思った。

病院の話では妻は妊娠初期だそうだ。でも、つわりも、めまいも、だるさもほとんど出ない。ただ少し頻尿気味になって来た。生ものやインスタント食品は避けろとの事だ。珈琲も家では妻に気の毒なので飲まないで勤務先で飲むようにしている。妻は近所の区立公園をゆっくり散歩して体力維持に努めているようだ。

俺は妊娠中のセックスは妊娠初期は良くないのではないか。手コキで良いよと言った。お嬢様にフェラチオは似合わないからだ。しかし妻はソフトなセックスは大丈夫。ただ感染症が怖いのでコンドームをしてと病院で言われたとのことで、騎乗位で膣口へ亀頭だけ沈めさせてもらっている。ピストン無しでもこれが結構な快感だ。加えて妻が俺の体のあちこちをチュッチュッとキスしてくれるのがぞくそくっとした快感になる。

妻はセックスを途切れさせないことが夫婦の絆を固くすると信じている。愛する夫の性欲は全部自分の膣が吸わなくてはいけないと考えている。自分はあまり性欲が無いのにとことん俺の面倒を見てくれるなとうれしかった。妊娠が安定期に入ったらテクニカルなセックスで性欲が回復した妻を喜ばせようと考えている。

それにしても妻の妊娠は不安でもあり楽しみでもあるなと思った。お嬢様の処女レイプがもうすぐ実を結ぶ。俺はおのれの心身を守り、必死に働いて妻子を守らなければいけない。子供を育てなくてはならない。それこそレイプの責任だ。

レイプの責任をとる

実は2人目のレイプの時、美人女子高生をがっちりとホールド出来た俺には余裕が有った。そこでソフトクンニを10分ほどかけた。驚いたことに涙を流しながらも彼女は大量の愛液を滴らせた。

彼女は処女だったのでグラマラスバタフライを付けたペニスを浅く刺し手早く射精して引き抜き苦痛を減らした。レイプは事後呆然となっている女性をいかに優しく扱うかが勝負だ。うまくすると絶対に訴えられない。

俺はレイプ後に彼女を綺麗に拭いてショーツをはかせて優しく抱っこした。涙をぬぐい髪や肩などを愛撫しながら、耳たぶなどを舐めた。優しく「愛しているよ。」「君が好きだ。」「君は綺麗だ。」など愛をささやいた。両手をつないで軽いキスからディープキスへと進めた。

スカートの上から静かに太ももを愛撫した。彼女は泣き止んで落ち着いてきた。彼女を膝の上に乗せ肩を抱いて色々な話をした。自己紹介までした。「君だからこんなことをしてしまった。御免。君の様な恋人が欲しい」と強調した。すっかり夜遅くなったのでタクシーで彼女を家まで送った。

一週間ほどして日曜日にドアベルが鳴ったので出ると赤い顔をしてうつむいた彼女が何も言わず立っていた。俺は彼女を恋人を抱きかかえる様にして部屋に入ってもらった。彼女にメアドを教えたら住所を聞かれたので答えたら本当に訪ねてきてくれるとは思わなかった。

紅茶が好きな彼女にダージリンファーストフラッシュを冷蔵庫で冷やしていたものと俺が焼いた武骨なクッキーをお出しして喜んで貰えた。しばらく趣味や学校の事なと色々な話題で歓談を楽しんだ。何だか彼女とは昔からの恋人同士のような雰囲気になった。

突然彼女は立ち上がり驚く俺の膝の上に座った。俺は彼女と両手をつなぎ耳元で「愛しているよ」とささやいて耳たぶを軽くかんでからディープキスをした。彼女は赤い顔で身を預けてきた。彼女の甘い香りがたまらなかった。

俺は彼女を40分ほどかけゆっくり全身の性感帯を舐めながらキスをしながら全裸に剥いて20分間思い出のソフトクンニをした。改めて全裸で抱き合うと美しい彼女に惚れた自分に気が付いてどきりとした。

それは彼女も同じで彼女から強い愛情を感じた。本当に恋をするのに訳などいらない。「順番あべこべになったけど、愛している。恋人になって」とささやいてからコンドームをしたペニスをゆっくり差し込んだ。

10浅1深の初心者向けピストンを緩やかにした。射精後に彼女を抱いてキスしながら色々なお話をした。「あなたに襲われて。あと優しくされて私、解らなくなっちゃった。でもあなたが好き。欲しくなったの」と彼女は言った。

「うん、今日から俺は君のものだ」「もう他の女の人に手を出しては絶対ダメよ」「うん、君に誓うよ」そして心の中で彼女にだんだんとセックスを教えて最終的には深いオーガズムの世界に連れて行こうと思った。

それから5年が経った。学校を卒業し就職をして、俺は彼女のご両親にご挨拶に行き両家の顔合わせなど諸々の行事をこなして結婚し夫婦になった。彼女は良家のお嬢様だったので色々と大変だった。それにしても彼女がここまで美しい女性になるとは正直驚いた。

生活を共にして女性は優しく強く愛情深いと思った。何より俺を尊敬してくれるので仕事を頑張らなくてはと思った。社宅に入れたので妻は専業主婦になった。料理の上手な妻のお弁当は昼休みの楽しみだ。

独身時代実家暮らしをしていた妻は下着は白でシンプルと厳しく躾けられていたので予算を組んでカラフルで美しいショーツとブラを揃えるように言った。通信販売でもうまく利用すると素敵な下着がそろえられる。恥ずかしがる妻の下着ファッションショーは良いものだ。大きな美乳にそそられる。

妻はパステルカラーのフリルの付いた可愛いブラとショーツセットを少しずつ買っている。本当に色々なデザインが有って感想を言って褒めるのも大変だ。色白の妻には黒いガーターと揃いの黒シルクブラとショーツを着せてみたいなと密かに思っている。

よく彼女が着て来た勝負下着を一瞬で脱がしてセックスする男がいるが、本当に失礼だと思う。セックス目的の強姦魔と何ら変わらない。下着のお洒落のセンスの良さと、漂う色香を十分に鑑賞して賞賛するのが愛情だと思う。

夫婦生活を始めて驚いたのは俺が思っていた以上に妻は俺のペニスが好きだ。段々大胆になった妻にしばしば愛情をこめてむしゃぶりつかれる。俺のペニスは結婚して妻のおもちゃになった。妻は俺のペニスが硬くて長いので膣奥を十分に愛せるのと亀頭が大きくカリ高なので腰を引くとき膣内を擦られて良いのだそうだ。

あるアダルトグッズメーカーが日本女性が理想とするペニスサイズは長さ15cmで太さ(外周)13cmだと調査結果を公表している。俺のペニスは長さ19cmで太さは亀頭の一番カリの太いところで15cmある。男の価値は女性への愛情とサービスにかたく勃起したペニスだなと思う。

毎晩、俺は十分な前戯をして妻に正常位からペニスを刺している。しかし一度挿入したら最後。妻はガッチリ太ももで俺の腰をホールドして掴んで離さない体位に持ち込む。でも妻に深いオーガズムの世界を満足いくまで味わってもらえるので嬉しい。有無を言わさず膣内生射精を強要されてしまう。妻は子供を欲しがっている。

夫婦のセックスはバリエーション豊富にしてワンパタ―ンに陥らないことが大切だ。しかも妻の急所攻めは欠かせない。俺も結構色々と頭を使う。セックスばかりしていると馬鹿になるという俗説が有るが、そんなことはないと思う。

レイプの責任をとった・その後

俺には初対面の処女レイプ以来、俺以外の男を知らない美人の処女妻がいる。長い年月の愛情はレイプをプロポーズに変えた。俺は夜の時間がもったいなくなったので大好きな酒をやめた。長く美しい髪、甘い体臭、愛らしく美しい笑顔、俺はそのすべてを独占出来て幸せだ。子作りのため毎晩のセックスも頑張っている。妻をオーガズムに導くのが俺の趣味だ。おかげで夫婦仲は円満だ。

俺は先日、職場の既婚女性から変な相談を受けた。「私は不感症で夫婦仲が困っているんです。円満なお宅ではどうなさっていますか?」俺は不感症と言う病気はない夫のテクニック不足か女性の健康問題だと信じている。そこで彼女の健康チェックを行った。

すると「私極度の便秘で困っています」と言うのが見つかった。俺はこれだと思ったので良い内科の先生を紹介した。先生は潤腸湯とマグラックスでたちまち彼女の便秘を退治された。すると彼女が「感じるようになったんです。主人が欲しくてうずきます」と報告してくれた。

彼女は赤い顔をして「その、お礼がしたいのです」と言い出した。彼女の御主人は不感症の我が妻に満足できず不倫をしているとの事。だから俺と不倫をしようというお誘いだった。彼女はこっそり俺の股間を見ていた。「その私、主人以外の男性を知らないので、教えて欲しいのです」とも言われた。

俺には処女をレイプで奪い取っても、ひたすら慕ってくれる大切な妻がいるからとお断りして、代わりにクッキーを焼いてきてほしいと依頼した。翌日、実に美味しそうな手作りクッキーのプレゼントを受けた。俺はお礼を言って受け取り持って帰って、夕食後妻と食べながら事の次第を話して聞かせた。妻は喜んでくれた。

あるとき妻が四つん這いになって台所の床拭きをしていた。後に回って可愛いヒップを眺めているとカリ太ペニスがカチカチに勃起してしまった。妻に襲い掛かろうとしたら彼女は気が付いて「ちょっとまってくださいね」と言うと台所をざっと片付けて自分の部屋に行き何やら着替えを始めた。

我慢汁を滴らせて待つこと5分。高校の夏の制服を着てニコニコする妻が目前に現れた。妻はお嬢さん高校だったので制服なダサかったはずだ。俺を誘うために丈を詰めたミニスカートが特にエロい。胸も強調している。これでは犯って下さいと言わんばかりではないか。妻はそのスタイルのままリビングで四つん這いになるとヒップをこちらに突き出して「ねえ。犯して」と誘ってきた。

妻のあまりの色気に誘蛾灯に引き寄せられる蛾のように俺はフラフラと妻のヒップの前に座った。ミニスカートをめくるとショーツをはいていない。「ショーツが欲しいな」というと妻は「汚れちゃうの。あなたに犯して貰えると解っていて濡れなければ女ではないわ」と答えた。

やむなく妻を仰向けにしてクンニを始めた。妻の甘い声とかすかな淫臭がたまらなくなって顔をぐっと近づけた。妻はミニスカートをふぁさっと俺の頭にかけた。可愛い女だ。妻の甘い蜜をたっぷり御馳走になったので、ペニスを刺した。妻の胸をはだけて乳房をあらわにして乳首を吸った。吸い過ぎると痛がるので注意が必要だ。

ボルチオ性感帯をすっかり開発された妻はペニスを膣底まで入れられグチュグチュこねられだんだん登り詰めてきた。ペニスを引くときは自慢のカリで膣道をひっかくようにした。しばらく膣内の急所を攻めていると、妻の両足にがっちり腰をホールドされ、膣道の痙攣が起こり「出して頂戴。いっぱい頂戴。子供を産むの」と絶叫があったので勢いよく精液を放った。

事後、妻がオーガズムからわれに返るのを待って聞いてみると、そんな恥ずかしい絶叫は記憶にない。との事だった。ソファーに座り妻を膝の上にのせて後始末と優しい後戯をしながら手をつないでディープキスをして「愛しているよ」と言ってから将来の人生設計などについて話をした。愛しているをどうやって守ろうかという話題になった。妻は早急に子供を欲しがった。

「ふふふ。あの時と一緒ね。」と妻が含み笑いをした。「まるで眠れる森の美女ね。王子様はキスもしてくれたけど、初めても奪った。私あの時何となく気が付いたの。あなたが私の王子さまって」と言って体を預けてきた。俺は妻を御姫様抱っこして寝室に2回目のセックスをしに行った。髪の毛が長い妻はこれが意外と難しい。

ところで俺の職場には美人のお局様がいる。アラフィフの管理職だ。仕事が出来るので今の地位にのしあがあった。若く見え美人だし性格にも問題のない彼女がなぜ結婚しないのか、特定の彼氏と付き合わないのか、色々な男と不倫して回るのかは謎だ。俺は彼女の仕事を尊敬している。彼女の真似をして仕事を覚えた面も大きい。

でもお局様はノマドワーカーの様にかばんに化粧、洗面、メイク、着替え等を詰めて既婚男性と相手を次々変えながらホテルを泊まり歩いている。あまりプライベートでは関わりたくない女性だ。でも職場では絶対的な力を持っている管理職のトップなので誰も逆らえない。

水曜日にうっかり残業をしていたら職場の皆が先に帰ってしまった。気が付くと俺はお局様と2人きりになってしまった。やばいなと思いながら「それでは、お先に失礼します」と逃げ帰ろうとすると「あら、私を置いていくの?減価表の打ち込みを手伝って下さらない?」と掴まってしまった。

俺は彼女から帳票を受け取ると自分のパソコンのエクセルを立ち上げてせっせと数値を打ち込んでいった。しばらく作業をしていると不意にお局様が大きな乳房を俺の両肩に乗せてのしかかり「手伝ってくれてありがとう」と甘い声で言うと、俺の股間に手を伸ばしペニスをズボンの上から愛撫し始めた。

蛇に睨まれた蛙と言うのはこの事だと思った。俺のペニスはお局様の巧みな愛撫に勃起してしまった。お局様はズボンの前を開けると俺のペニスを取り出した。「素敵。長くてカリ高で立派なのね。私こんなにすごいの見たことないわ。これ奥様の独占物?ねえ今夜は私と泊まって下さらない?」と言われた。

「いや、今夜は本当に家の大事な用事があるんで早く帰りたいんです。今度にして頂けませんか」と俺はペニスをしまいながら懇願した。お局様は「あんな素敵な物を、お預けは生殺しね」というので「そのいつかバッチリお相手させて頂きます。昇天を保障します。でも今夜だけはまずいのです」と必死に逃げて俺は何とか無事に帰宅した。

笑顔で夕食を出してくれる妻に俺は「会社で大変な事になった。職場のお局様で管理職のトップ目を付けられた」と事の次第を報告した。妻は敬虔なカトリック教徒だ。「夫の姦淫は望ましくないわね」と言った。俺はスマホで撮ってきたお局様の写真を見せた。妻はあまり関心を示さなかった。そこで若い社員がお局様の言いなりにならないとどんな運命をたどったか話した。

食後にベッドで濃厚セックスをしてオーガズムを味あわせて妻を満足させると腕枕をした。俺が「もう妊娠しているんじゃないか。明日病院で検査をして貰うと良いよ」というと「そうね。そろそろお医者様に診て頂こうかしら」などと話をして寝た。俺は1~2発しか射精できないが前戯にねっとりと1時間くらいかけるので妻には喜んで貰える。

翌日、お局様の誘惑を回避しまくって家に逃げ帰ると妻が俺に飛びついてきた。「あなた、お医者様が妊娠しているって。あなたの大切な子供。私命がけで産むわ。あなた、子種を付けてくださって有難う。私今とっても幸せ」と妻は言った。俺もとうとう父親になるのかと思って妻に父親の覚悟を話して聞かせた。その夜は食卓に御馳走が並んだ。

妻は自分の幸せを分けようとしてかニコニコ笑って「貞操を守るのは妻の仕事。夫の浮気の1つや2つは勲章だわ。お局様の妊娠だけ気を付けてね。はいこれ」と妻は俺にジェルが女性に大人気のコンドームを手渡してくれた。妻は「お局様とセックスしたら具体的に教えて下さいね。お局様のお味やテクニックも。私あなたを妬いて差し上げますから」とも言い放った。

朝出勤の支度をしているとズボンを持ってきた妻が、俺のペニスを取り出しそれに向かって「お局様を虜にしたらだめよ」と言って大量の唾液を塗り付けた。何かの御まじないかも知れない。その夜、お局様のお相手をすることになった俺は妻の言葉を思い出し、どうしようかと悩んだ。そうだレイプでやり逃げすれば最低の男のレッテルが付くぞ。と思いついた。DIY店によって縄とテープを買い彼女と落ち合ってホテルインした。

お局様は部屋の鍵をロックしたので手早く彼女の口をテープでふさいだ、驚く彼女を後ろ手に縛りベッドに放り投げて足も縛った。この間30秒の早業だ。さらに縄で抵抗する彼女を四つん這いにベッドに固定した。スカートのホックを外しスカートとパンストを膝まで下げた。大人のレースショーツを静かにずり下した。使い込まれた陰部にクンニを軽くかけるとペニスを取り出し彼女の目の前で妻に渡されたコンドームを付けた。

ペニスを彼女の入り口につけると案の定、そこは十分に濡れていた。静かに彼女の中に入った。口のテープをはがすと彼女は「こんなの嫌」と言ったが彼女自身はすんなり俺のペニスを膣底まで受け入れた。「ふん、濡れましたね」「嫌」「本当に嫌なのかな」彼女の腰を掴んでペニスを極太のカリ高とリーチを生かして膣内急所をえぐりながら抽送した。彼女は嫌とは言う物の襲ってくる快感に思わず呻き声をあげた。愛液があふれた。

お局様は登りつめてきたので「イカせて欲しければ、嫌じゃなくイカせてください。と言うんだ」と言ってペニスの動きをじれったいくらいに遅くした。彼女は首を横に振るだけで喘ぎ声をあげるだけでヒップを突き出してきた。「ほらイキたいんだろう。」などと言葉で攻めているとついに彼女は「イカせてください。お願い」と降参した。俺は怒涛のピストンラッシュ急所攻めで彼女の頭の中を真っ白にして、約束通り昇天させた。

俺は射精することなくペニスを抜いてお局様の束縛を解き、後始末をして服を着せてベッドに並んで座った。彼女は「もう酷い事をしてくれたわね」とむくれたが優しく甘いキスをするとニコニコ嬉しそうだった。彼女の肩を抱いて色々な話をした。男の話。仕事の話。趣味の話など彼女が人に見せない面を語ってくれたようだった。出来るアドバイスはした。時間が来たので彼女をタクシーに乗せ、自分は電車で妻のもとへ帰宅した。

妻に両手を壁についてお尻を突き出すように言うとショーツを下げてペニスを差し込み安心してお局様に出さず溜めてきた精液を思いっきり射精した。一息ついたので今夜の一部始終を聴かせた。妻は真顔になってお局様が俺に執着するのではないかと心配した。安全な男に拘束されレイプされると強い快楽が残るらしい。妻も俺に犯されて感じたのは破瓜の痛みだけではなかったそうだ。だから日曜日に訪ねて来てくれたのだと言われた。

妻の悪い予感は的中した。お局様は勤務中に周囲の目もはばからず乳房を押し付けたり股間を擦り付けたりベタベタ甘えるようになってしまった。そしてついに俺のペニスをズボンの上からしごきながら耳元でこっそり「男には7人の敵がいるの。でも愛人は味方よ。ねえ今度いつ襲ってくれるの?」と言い出した。「これ以上妻を裏切るわけにはいかない」と返すと「あら、私では愛人に役不足かしら。あなたなら愛人になってあげる」と責められた。

さらに状況が悪化した。女子更衣室でお局様を昇天させたことが噂になったのだ。「クンニがお上手なんですって」「ペニスは長さ19cmカリ回り15cmの特上品でテクニックが素敵なんでっすって」「お味見してみたいわね」などと言う話が出ていると俺の仕事を尊敬してくれる若い女子社員がこっそり教えてくれた。そして「社会人の人生相談に乗って欲しい」とも言った。情報をくれたお礼もかねて夕食をおごった。

彼女はいきなり真顔で「私は誠実で仕事を頑張る人が好きです。だからあなたを愛しています。」と切り出してきたのでのけぞってしまった。「愛人は社会的な地位よりも収入よりも若くて愛情深い女の方がいいです。私を愛人にして下さい。あなたのことを思うと愛おしくて仕事も手につかないのです」と言われた。食後ホテルに行こうと強引な彼女を抱きしめて「俺も愛しているから安心して」と言って家まで送った。

妻は凌辱されるのが好きだ。その夜1時間も女殺しのクンニをかけてじらし過ぎ「もう入って。お願い。」と泣かせてしまった。「あっ御免。気が付かなかった。許してくれ」と言ってセックスした。事後腕枕をして会社で起きた騒ぎを全部話した。俺は不倫というものは会社で真面目に仕事をしていても女性社員がいる限り向こうから襲ってくるものだと実感した。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた4

相手が気に入ればレイプもOKという大変な強者援交少女のセフレになった。ピルを飲んでいるので避妊の心配もない。彼女は高校を中退していた。また昼夜反転生活をして盛り場をうろつく不良だった。そんな彼女に大学に進学して一般会社に就職する将来像を提起して一緒に頑張ろうと約束したら、今度は「お兄ちゃん」にされて何でも言う事を聞いてくれる間柄になった。

まずお兄ちゃんの極太超カリ高ペニスがうむ強烈な膣内快楽をえさに昼夜反転の生活を朝7時に起きる普通の生活に直した。夜は12時ごろに自動的に眠くなって寝てしまうそうだ。また盛り場徘徊と喫煙と飲酒を取り上げた。そして女らしいしつけも少しして言葉づかいも直した。彼女の実家は驚いた。でもニートの彼女にお兄ちゃんとの同棲生活を認めた。彼女の親御さんは生活費の一部と家庭教師代を出して「娘の教育を宜しく。」と挨拶にまで来た。

大学受験のためには、まず高卒認定学力試験に合格しなければならない。この試験は普通の高校を卒業するよりも合格ラインが厳しい。しかし家庭教師をして受験テクニックと言うのか暗記物の知識とパズルを解いて点をとる技術を教えると、賢い彼女はどんどん覚えて参考書の練習問題などを段々楽に解けるようになってきた。この分では来年度の試験に合格できそうだ。そこからシームレスに大学入試問題を演習させて大学合格を目指す予定だ。

最初はセックスの魅力につられて勉強していた彼女も自分で正解を出せるようになると勉強が面白くなってきたようだ。色々質問される事も内容がレベルアップしてきてお兄ちゃんも嬉しい。問題に正解して勝ち取るセックスは彼女にとって一段と美味しいようだ。最近女性誌に載っていた膣の締まりをよくする体操を毎日続けていたせいか、彼女の膣道は細くなってきた。極太超カリ高ペニスが膣挿入時に強い抵抗を受けるようになってきた。

彼女の強みは自分で考えを色々巡らせようとすることと暗記物を文句も言わず次々と覚えてしまう点だ。今日は予定より先まで勉強を進めたので天気が良くて気温が高いので彼女の大好きな青姦を御馳走しようかとこれから公園散策に向かう予定だ。屋外でたっぷり精子を注込んでやろう。タフな彼女と毎日セックスしていたら精子の生産量が増えてきた気がする。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた3

レイプも相手によっては受け付けるという、とんでもない強者の援助交際少女のセフレになったかと思ったら、今度はお兄ちゃんにされて何でも言う事を聞いてくれる間柄になってしまった。彼女は昼夜反転して登校拒否が続いて夜の生活をするようになったので高校中退していい加減な生活をするようになっていたので、まずそこから普通に戻そうと思った。

太陽の光を全身に浴びてコーヒー飲んで頑張れと言ったら夕方5時まで寝ていたのが昨日は11時前。今日は9時過ぎに何とか起き上がってきた。朝方ねていたのも2時ごろ寝る様になった。12時に寝て7時に起きる習慣を付けようと思った。まずは午前10時までを1里塚に設定して10時までに起きない日はセックスしてやらない取り決めにした。

お兄ちゃんの極太超カリ高ペニスは激しい大量生射精と共に彼女を虜にしていた。男にゆるく改造されたヴァギナはこのペニスでかき回されると彼女がそれまで経験したことのない快楽を生み出すのだ。特にカリでGスポット体をピストンに合わせてかいてやるとたまらないらしい。今日も9:20頃「お兄ちゃん起きました。いつでも呼んで下さい。」と連絡があった。

悪に強いものは善にも強いと言われる。高校をドロップアウトしてしまう子には頭は良いのだが受験偏差値をとるテクニックが無い場合が多い。昨日2人で「高等学校卒業程度認定試験」受験参考書を読んでいたが彼女はどうやってここから点数を引き出すかまるで分っていないだけだと解った。そんな事はお兄ちゃんが家庭教師になって叩き込んでやると思った。

今日は彼女から10:30にホテルに来てと緊急要請があった。どうせご褒美のセックスだろうと思って指定された部屋に入った。すると彼女の他に4人の少女が来ていた。彼女が「これが私のお兄ちゃまです。」と紹介すると「うっそー」「まじイケメン」などの声が上がった。彼女達も自己紹介してくれた。どうも親しい援助交際仲間らしい。彼女が男を理由に抜けるというでその男が見たかったらしい。

「お兄ちゃま。今日のご褒美をして。」とベッドに全裸で座った。「シャワーは浴びていいるから大丈夫。お兄ちゃまは清潔だからそのままして。ギャラリーは気にしないで」というので裸になってそそり立つ極太ペニスを披露した。ギャラリーから「あんなのあり?」などの声を受けご褒美を始めた。ペニスをメリメりと入れると「おお」という声が上がった。

「今日のあたしはご機嫌なんだ。みんな見てるだけじゃつまらないから味見させてあげるよ。」という声を合図に4人の少女にもみくちゃにされた。順番に犯していった。やはり援助交際を続けているとヴァギナはゆるくなるなと思った。カリで全員のGスポットをこすってイカせた。他愛もないと思った。しかし最近の女子高生の爆乳はどうなっているのだろうと思った。

4人の少女と別れて彼女とも別れてやっと家に帰りついた。明日から彼女の受験勉強が始まる。自分の勉強も厳しい。頑張りたいと思った。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた・続

このサイトにはレイプで女性を手に入れ彼女や結婚したりするハッピーなお話が多い。真似をして女子高生を襲ったら、これが実に修羅場慣れした援助交際常習犯というのかレイプなんか余裕よという強者だった。

それでセフレにされてしまたのだが、渋谷のクラブまで迎えに来い。とかいきなり、したくなった。とか夜中の2時だろうと連絡が来る。ちょっと容姿には自信はあるが、とにかく真面目なのが売りなので彼女の希望は叶えていた。

彼女はホテルは好きではなくて、人気のない所でカーセックスするのがお気に入りだ。でも昨夜というか今朝早く3回セックスして腕枕して見つめ合ったら彼女の方から「なんで彼氏を作らないかわかる?」ときいてきた。

わからんしわかりたいとも思わないよ。と答えると彼女は独り言のように話し始めた。「高1の時に彼が出来たの。これが変態で、調教と称して体に色々したの。で、やっと逃げ出したと思ったら、どうなったと思う。」

「次の彼が一晩限りで消えたの。ボクじゃ君を満たせない。と言い残して。次の彼も、その次もおんなじ。そこで初めての彼の調教は私を相当ゆるい女にしたんだって気が付いたの。で彼をやめて援助交際を始めたわけ。」

「あなたは何度セックスしても、ゆるいって態度をとらないじゃない。気に入ったわ。あのね私、昼間家から出られなくなって高校を中退したの。この制服は援助交際の仕事着なの。」「僕のペニスは相当太くてカリ高過ぎて女性に嫌がられていたんだ。君のヴァギナはぴったりかもしれない。」

「まず夜型の生活を昼型に直さなければ。毎朝、強い太陽光背を浴びるんだ。付いていくからカウンセリングに行こう。家庭教師になるから高卒認定を受けて大学に行こう。」と明るい未来を示すと「彼氏というより私のお兄ちゃんになって。」と言って甘えてきた。セフレはお兄ちゃんに格上げされた。

彼女はこれに加えて援助交際をやめ「膣を絞める」体操を始めたそうだそうだ。今日は高卒認定試験を目指して第一回の家庭教師の日だ。彼女が来るのを待っている。彼女がサポをやめたのは「おやじ共にヤラれるより、お兄ちゃんと愛し合いたい。」からだそうだ。


追記:彼女は12時半に来て認定試験の本を2人で読んで概要を把握した。勉強後、彼女に上手なキスを習った。お礼にクンニをごち応したら彼女はヴァギナでカリ高極太ペニスに乗ってきて腰を振った。性病を怖がると毎月婦人科でチェックされているそうだ。ピルも飲んでいるので安心して。と言われた。彼女のヴァギナにカリを擦られるのは気持ちが良い。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた

このサイトの投稿にレイプするなら夏より日が早く沈む冬場だと書いて有ったので、今さっき女子高生も通る裏道に車を止めライトを消して獲物が通るのを待った。

すると15分もしないうちに男好きのするボディーラインの獲物が現れたので、素早く車ををおりこのサイトに書かれていたように彼女を捕獲した。

テープで口を封じ制服の下に着ているセーターの袖を引っ張って縛って手の自由を奪い、荷物も落とさない様に車の中に引き込んだ。車を人が来ない新幹線沿いの小道に移動した。

この寒いのにミニスカート生足だったので車中で派手なショーツを奪って数回ターンさせ足首に履かせて両足の自由を奪った。真っ先に膣口を狙えと書いてあたので、膣に指入れしてみるとゆるゆるで少し濡れていたのでクンニ技を色々お見舞いしたら大人しくなって愛液を流した。

「ずいぶん遊んだなぁ。」と笑うと睨まれた。「安心しろ。コンドームをするから。」というとわずかに残っていた抵抗も止まった。足首のショーツを抜いて後背位で足をひらかせてペニスをゆっくり膣口から差し込んだ。

ピストンをかけ始めると彼女の上半身がガクッと崩れた。緩やかなピストンを浅く深くかけた。15分ほどで彼女は細かく痙攣し始めたのでイッたと見てピストンを止めペニスをぐっと深刺しして射精し素早くペニスを抜いた。

このサイトには事後女性を優しく扱えと書いて有った。彼女の女性器を綺麗に拭いて後戯としてこのサイトに解説のあった女性器三つ所攻めを静かに右手でかけて左手に彼女を抱いて過行く新幹線の光を眺めてロマンティックに愛を語った。

彼女は全く抵抗しないのですべての束縛を解いて下着類を整えキスをした。恐る恐る口を近づけたら彼女の方からディープキスをしてくれた。そのまま抱き合って色々なお話をした。

彼女は援助交際をしていてサポは諭吉1~2枚が相場だそうだ。「可愛い子にはお金がかかるものね。僕もお小遣いを出そう。」というと彼女は財布を取り出す手を止めた。「私、彼は欲しくないけれど、あんたの様なイケメンのセフレは募集中。」

「今度、暖かい伊豆か南房総にドライブに行こうか。」「私はわがままな女よ。覚悟ある?」「僕で良ければ。さて遅くなっちゃった。家まで送るよ。さっきは力ずくで乗車して貰って御免。落としてきた物や壊れた物はないかい?」「大丈夫みたい。」

「それにしてもレイプされたのに落ち着いているね。」「援助交際していて友達と2人でホテルに呼ばれて行ったら男6人に縛られて回され、逃げられた事も有ったからね。あんたみたいな人のよさそうなイケメンならヤラしてセフレにしようと思ったのさ。」

彼女とスマホのメアドを交換して彼女を家に送り届けた。早速メールが来た。「今日はどうも。クンニ上手いね。本気になっちゃった。」とあった。セフレって意外と重たい関係かも知れないと思った。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード