萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
僕は・・実際その時はものすごいショックでした。
僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫でいじめと恐喝の的だった。
殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。
しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場を母に見つかってしまった。
母に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。
すると母はその子達と話をすると言い出した。
僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事にな
った。
不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。
Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。
親が見にこないことをいいことにそのプレハブでA達はやりたい放題だった。
母と一緒にプレハブまで行くとA達は庭で煙草をすっていた。
母はそんなA達を見てしばし唖然としたがすぐに近ずきうちの子に関るのはやめて欲しい。
家のお金までもちだしている。
これ以上するなら学校や家庭に報告する・・というような事を言った。
A達は黙ってそれを聞いてしばし話し合っていたが素直に謝りだした。
僕にとってもこの反応は意外だった。
そして今まで取ったお金も返したいからプレハブの中に来て欲しいと言い出した。
僕はA達がここまで物分りがいいのはおかしいと思ったが母は相手が中学生ということもあったのかすっかり信用してついていってしまった。
A達は7人、男5人女2人のグループだったがそのうちの女2人を含む5人が中に母と一緒にプレハブに入って行った。
そして母がプレハブに入ったのを見ると僕は突然みぞおちを殴られた。
僕は息がとまりその場にうずくまった。
「お前何親連れてきてんだよ!」
そう言い放つと残った二人はうずくまる僕の背中を蹴りまくり僕はビニールの紐で後ろでにしばられて座ったまま庭の木に縛り付けられてしまった。
僕を縛りつけた2人もプレハブの中に入って行った。
そして数分後・・
「何するの!やめなさい!やめなさい??!!」
母の怒声と叫び声、そしてA達の歓声がプレハブの中か響いた。
僕はその時ここに母を連れてきたことを猛烈に後悔した。
家のお金を持ち出すのを見つかった時、土下座でもなんでもして謝ってここに来さすのはどんなことをしても止めておくべきだったと・・
そして今母がプレハブの中で何をされているのか考えるともういてもたってもいられなくなった。
母の叫びが聞こえるたび不安で胸が張り裂けそうだった。
しかし僕は紐でしっかり結ばれて、とても動く事はできなかった・・。
しばらくしてプレハブの扉が開き、Aの仲間の1人Bがでてきた。
Bは手に何かもっている・・。
そして僕の前にその手にもったものを放り出した。
僕の不安はまさに的中した。
僕の前に放り出されたのはついさっきまで母が着ていたトレーナーとはいていたGパンだ
った・・。
少なくとも・・今母はプレハブの中で下着姿になっているということだ。
僕は涙が溢れた。
そしてまたプレハブから今度は女の仲間のC子がでてきた。
C子は僕の前でしゃがみこんで話し掛けてきた。
「○○(僕の名前)?。これ・・何か分かるぅ?」
C子はそう言って僕の目の前で大きくて真っ白なパンティを広げた。
(まさか・・・)正直もはやまさかではなかった・・。
僕は身体中が震えて声が出なかった。
「これあんたのお母さんがはいてたパンツー♪脱ぎたてほやほやよ♪」
C子は笑いながらそう言うとそのパンティを僕の頭にかぶせた。
更にブラジャーと靴下も先に放り投げたトレーナーとGパンのそばに散らかした。
これで・・お母さんは間違いなく裸にされている・・・
そう思った僕の心を復唱するかのようにC子は言った。
「分る??あんたのお母さんあん中ですっぽんぽんにされたるのよ?。あんたがちくって
こんなとこ連れて来るから。お母さんかわいそ??」
「んじゃあ。俺も見に行くか。お前の母ちゃんのケツの穴までばっちり見てやるからな」
そう言ってBとC子はまたプレハブの中へと戻っていった。
僕はこの現実を受け入れられず震えていた。
まだこの時は実際に見ていなかったので心のどこかにまさか・・まさかという気持ちがあ
った。
しかしこの後・・
しばらくしてプレハブの中は静かになった。
僕はもう中で何が起こってるのか気が気じゃなかった。
自分の子供と同じ年の悪がきどもに裸を見られて一体母はどんな気持ちなんだろう・・
そしていきなり母の今まで一番大きな叫び声が響いた。
「お願いだからそれだけはやめて!!やめてぇ!!」
僕の不安は頂点にたっした。
母はとうとう犯されてしまったのか・・
そのとき
「いやよ!いや!いや!!お願いだから○○の前には連れて行かないで!!」
という声が聞こえプレハブのドアが開いてAが出てきた。
そしてその後に全裸の母が4人に担がれてでてきた。
担がれて・・という言い方は少しおかしいかもしれない。
母はあおむけで4人にそれぞれ両手足首をもたれまるでハンモックのようにされていた。
母は抵抗しているようだったがこの体勢では腰をくねらせているようにしか見えず、まるで原住民にでも捕まった獣のようでなんとも情けない姿だった。
母はちらっと僕のほうを見た。
僕の頭に自分のパンティがかぶせられているのを見て悲鳴をあげた。
4人は僕の前でとまり母をおろした。
母は即座に胸を両腕で隠してうずくまった。
「おら○○にも見せてやれよ。」
Aの号令で母はたたされてはがいじめにされた。
「お母さんのヌードはどうよ?」
母は顔を伏せて泣いていた。
母は不細工ではないと思うがさすがにもう30代後半でとても均整がとれた身体とは言い難かった。
そんなに大きくない胸・・少しでっぱったお腹・・
腰よりはるかに大きな下半身・・
太腿をぴったり閉じているが黒々と生い茂っている陰毛・・。
「でもおばさん感じてるだろ?」
Aが母の乳房に手をのばして掴んだ。
「やめて!!」
母は拒んだがそのままAは右胸をもんで乳首をこねはじめた。
「おばさん乳首たってるじゃん。」
母は無言だった。そのときBが言った。
「お前の母ちゃんさっき俺のち○こしゃぶったんだぜ。」
「嘘よ!嘘!!」
母は間髪いれずに否定した。
僕は愕然とした。まさか母が・・
「嘘なもんかよ。裸で○○の前に連れて行くぞて言ったらくわえたじゃねぇか。まぁ結局つれてきてしまったけどな」
そう言ってBは笑った。他の6人も笑っている。母はおしだまった・・。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
「どうしても嘘ってんなら○○の前でしゃぶらせりゃいいじゃん!」
C子がそう言うと周りもそうしようそうしようと言い出した。
「そ・・そんな事できるわけないでしょ!」
母は涙声で叫んだ・・と同時にAの蹴りが僕のわき腹にとんだ。
僕の身体はくの字に折れうめき声をあげた。
「何するの!やめて!」
「じゃあやれよ。」
「お願いだから○○の前でだけは・・」
母が否定するとまたAの蹴りが僕にとんだ・・。
母は哀願しても無駄と言うことを悟ったのだろう。大人しく座り込んだ。
「今度はDしてもらえよ。」
Aがそう言うとDは恥ずかしそうに母の前に立ってズボンをおろした。
Dはすでに勃起していたがまだ皮をかむっていた。
「お前向こう側に立て」
AはDの立ち位置を変えた。
この位置だと母は僕に背を向けてしゃぶることになる。
一応顔は見えないように気を使ってくれたのだろうか?
母がDの前に座った。
「おい。座るな。立ったままでやるんだよ。」
Aが言うと母は力なく立ち上がった。
地べたに座りこんでいた母の大きなお尻はほんのり赤く染まっている。
そして・・しばらく動きがとまった。
そのときやっと僕は・・そしておそらく母も・・
母を僕に背を向けさせた理由がわかった。
この状態で・・立ったまま腰の位置にあるモノをしゃぶろうと思ったら・・。
「おい。何やってんだよ!早くしろよ!」
A達が笑いながらせかした。
母は振り向かずに涙声で叫んだ。
「鬼!悪魔!!あんた達・・人間じゃないわ!」
「鬼でも悪魔でもいいから早くやれよ!また蹴りがとぶぞ!」
母意を決したように足を大きく開いてお尻を突き出した。
そしてバランスをとるようにDの腰に両手を添えた。
僕の周りにいる6人から歓声があがった。
そう・・こちらからは・・母のあそこも・・尻の穴も・・全てが丸見えだった。
自分から恥かしいところを全て晒す格好をとらされた母の屈辱はどれほどだっただろう。
勿論今だから冷静にこんな事考えていられるがその時はもう悔しくて悲しくて僕は泣きながらうつむいていた。
「お前もしっかり見ろよ。」
そう言ってAは僕の顔をあげた。
ほんの2メートルほど先のところで広げた足をがくがく震わせながら懸命にDのものを
しゃぶっている母がいた・・。
母の陰毛はお尻の穴のほうまでびっしりで大事なところはいまいちよく見えなかったがこの後嫌というほどまじかで見せられる事になる・・。
Dはすぐに果てた。
母は腰をおとすと口に手を当ててへたりこんで泣いた・・。
Dは満足げにズボンをあげてこっちに来た。
「気持ちよかったか?」
Dはこくんとうなずいた。
「じゃあ今度はおばさん気持ちよくさせてやろうな。」
Aはにやりと笑った・・・
Dへの奉仕を終えて座り込んでいる母を
Bがまた羽交い絞めにして持ち上げた。
「さわらないでよ!」
母は振りほどこうとしたが体格のよいBはびくともしなかった
「俺たちばかり見ると○○に悪いからな。」
そう言ってBは母を僕の前に連れてきた。
「よく見えるようにしてやれ。」
Aがそう言うとそれまで何もしていなかったEとFが母にちかずいていった。
「な・・なにするの?きゃっ!きゃーー!!」
EとFはそれぞれ母の足を一本すつとると思いっきり開脚して上に持ち上げた。
「い・・いやぁ????っ!!」
母の秘部は全開になりまたもや悲鳴があがった。
「もう今更嫌もなにもないだろ。さぁ○○によく見せてやれ」
3人は母の全開になった秘部がちょうど僕の顔のまん前に来るようにもってきた。
「いやっ!いや!!○○!見ないで!!見ちゃだめ!」
Aが僕の顔をもちあげて正面を向かせた。
母のあそこが・・まさに僕の目の前にあった。
初めて見る女性のあそこが・・まさか自分の母親のものになろうとは・・
母のあそこは予想以上にグロテスクだった・・。
「お前はこっから生まれたんだぞ。」
そう言ってAは母のあそこを広げた。
「やめてぇ?さわらないでぇ!」
「っておばさんすげぇ濡れてるじゃん!」
そう言うとAは人差し指を母のあそこにつっこんだ。
指はぬるっ・・と簡単にはいった。
「いや!いや!やめて!!」
母のあそこは・確かに濡れていた。
出し入れされるAの指は糸がひいていた。
Aはわざと大きな音がでるように指の出し入れを早めた。
静まり返った庭にぐちゃぐちゃといういやらしい音が響く。
さすがの母もこれでは否定のしようがなかった。母は何も言わずにただ耐えていた。
何の反応もなくなって面白くなかったのかAは指をあそこからぬくと今度は尻の穴につっこんだ。
「いやぁ!そ!そこは!!」
突然の行為に母はびっくりしたように身体をのけぞらせて叫んだ。
「そこはなんだよ?」
Aはその反応を楽しむように母の尻の穴に指をいれていった
「や・・やめて!そこは!そこは!!」
「だからそこはなんだって。言ったらぬいてやるよ」Aは意地悪く笑った。
「お・・お尻の穴です・・」
母は涙声で答えた。Aは指を抜いて臭いをかいだ。
「くっせぇ!!」そう言うと回りに笑いがおこった。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
そして母は僕の1メートルくらい前に移動させられた。
そうこうしている間にC子がプレハブの中から何かをもってきた。
それは真っ黒なバイブだった。
「や・・やめて!そんなの嫌!嫌よ!!」母はそれを見て絶叫した。
「何言ってんだよ。ほんとはいれてもらいたいんだろ?」
「いやっ!いやぁ!やめて!やめてぇ!!」
「子供の前でわめくなよ」母は大股を開かされたままバイブを挿入された。
そしてAははじめはゆっくりと・・そして次第に早くそれを出し入れし始めた。
母の顔は真っ赤になっていた。
眉間にしわを寄せて口を閉ざし悩ましげに首をくねらせていった。
「おばさん感じてるだろ?」母はかぶりを振った。
しかし・・その表情は・・
明らかに押し寄せてくる快感を殺しているといった表情だった。
Aのバイブの出し入れが一段と早くなった。
母は一段と切なそうな表情になり首の動きが大きくなった。
「おら!感じているなら感じてるっていえよ!」
それでも母は無言で首をふった。しかしその数秒後・・
「もうやめ・・あっ・あはぁ!!」
漏れかけた吐息をはっとして途中でとめた。
しかし・・今の声は・・完全に感じている声だった。
無論それをAは聞き逃さなかった。
「おい!何声出してるんだよ!気持ちいいんだろ?」
しかしそれでも母はかぶりをふった。そしてまた沈黙した。
Aはいったんバイブを抜いた。
母は大きく息を吐き出し・・一瞬安堵の表情を見せた。
その瞬間Aはバイブのスイッチをいれた。
ウィ―――ンという音とともに母の悲鳴があがった。
「いやっ!いやっ!もういやぁ!あ!あっ!あぁーっ!」
母の悲鳴が最期まで終わらないうちに今度はスイッチの入ったバイブが挿入された。
「いや!あっ!あぁ!あん!」そして母の喘ぎはもうとめられなかった。
バイブの動きにあわせて母は歓喜の声をあげた。
そのあえぎかたは隠れて見たAVそのままだった。
母のその姿を見て僕はショックだった。
こんな目にあって・・どうしてそんな声をあげられるんだ・・
僕のショックなどおかまいなしで母はよがった。
「あっ!あっ!あっ!」
母の身体が大きくのけぞりだし声が大きくなった。
「あっ・・あっ・・あぁっ!あ・・あぁ!!」
母の身体が反り返りまさに声を張り上げようとした瞬間、Aはバイブをぬいた。
その時は分らなかった・しかし・・後で思うにAはちょうど母がいく寸前でとめたのだ。
そして母は自由にされた。
しかしもう母は自分の身体を隠そうとはしなかった。
いく寸前でとめられて・・切なそうに泣いてあお向けに倒れこんだ。
身体中が小刻みに震えていた・・。
しかし息はあらく時々はっ・・はっと色っぽい声をあげていた。
僕はもう母を正視できなかった。
しばらくその様子をうかがっていたAは母の足元に立って言った。
「やって欲しいんなら自分から股開きな」
母の泣き声が大きくなった。
が・・しかし・・母申し訳なさそうには足を開いた。
「なんだよそれは。もっと自分で膝抱えてしてくださいって広げるんだよ」
僕の身体に衝撃がはしった。
母はAに言われるままに大股を開き、更に両足をひきあげて膝に手を添えた。
母はついに屈服したのだ。
母であること、大人であることの理性も押し寄せる快感には勝てなかったのか今でこそ母の気持ちも分かるがその時はなんでだよ!
って気持ちのほうがはるかに強かった。
母は自分がしていることを理解してかしらずにか号泣した。
しかしその両足はしっかりと開かれていた・・。
「子供の見てる前でなんてかっこうだい」Aは勝ち誇ったように言い放った。
「い・・言わないで」
「おばさんがして欲しいって股開いたんだからレイプじゃないよなぁ」
そう言ってAは母におおいかぶさってキスをした。
母はそれを受け入れた。そして愛撫をはじめた。
Aの手が母の胸やあそこに触れるたびに母は吐息をもらした。
それはまるで恋人同士のようなセックスだった。
「いれて欲しいか?」Aは母の秘部をまさぐりながら言った。
「ほ・・欲しい・・」母はかの泣くような声でつぶやいた。
「どこに何が欲しいか言ってみろ」
「そ・・そんなこと・・あっ・・あっ・・」
「言えよ」
「あぁ・・いれて・・いれて・・・」
これ以上を言わせるのは無理と判断したのかAは母の両足をつかんで思いっきり広げた。
「じゃあいれてやるよ」
そしてとうとう母のあそこにAのモノが挿入された。
「あっ・・あぁ???ん!」
Aは母をよつんばいにさせ母の顔を僕に見えるようにして腰をふった。
その顔はもう母ではなく一匹のメスだった。
母は腰の動きにあわせて歓喜の声をあげた。
そのたびに乳房が揺れる。
他の6人はその様子を固唾を飲んで見守っていた。
「○○!ちゃんと見ろよ!」僕の名前に母は少し反応した。
「ご・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
誰の・・何に対する謝罪なのか母は涙ながらに懺悔を繰り返した。
そしてAは母をあおむけにして僕に背をむけた。
母の両足をもちあげて挿入した。
僕の前でAの尻が上下しその下には母の尻がある。
Aのモノが母のあそこにはいっているのが丸見えだった。
「これで子供ができたら俺は○○のお父さんになっちまう」
「いや・・中はやめ・・あっ・・あっ・・あぁぁ!!」
母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった。
Aは思いっきり母の中に射精した。
自分のモノをひっこぬくと母の上体を起こしてそれをくわえさせた。
母はもう何の抵抗もなくそれをしゃぶった・・。
全てが終わり僕と母は彼等に連れられて自分の家へ戻った。

黒人に彼女を・・・

ようやく話せるまでになりました。自分の気持ちを整理するためにも、ここに残しておきたいと思います。

2010年12月24日、待ちに待ったクリスマスイブ。大好きな彼女とのデートを楽しみにしていたのに…

彼女と付き合い始めたのは12月17日。会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人全員で飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と二人っきりでデートをしたのは17日が初めてだった。会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。仕事終わりに17日に夕飯でも食べにいかないかと誘ったところ、彼女は快くOKしてくれた。本当に嬉しかった。もう気持が抑えられなくて、夕飯後寒空の下であったが、イルミネーションを見ながら告白した。
彼女:「本当に?ありがとう!嬉しい!!こちらこそよろしくお願いします。」といつにない素敵な笑顔で応えてくれた。本当に幸せを感じたひと時だった。もちろん俺はすぐ来週のクリスマスイブもデートに誘ったら、彼女はお洒落なバーでも行きたいと言っていたので、それからいろんな雑誌やネットを見て、最高の一夜にしようと仕事そっちのけで調べまくった。

クリスマスイブ当日、夕食後、思い描いてたような夜景の綺麗なバーに二人で行った。俺もそれなりに酒は強い方だったが、彼女も酒は結構好きみたいで、すごく話が合った。こんなに幸せでいいのかと思うくらい楽しい時間を過ごしていた。

しかし、幸せな時間は一瞬でもろくも崩れさることになるなんて考えもしなかった。しかもクリスマスイブの二人っきりのデートで…

彼女がお手洗いに行ってくると言い残すと、俺は少しケータイをいじって彼女が戻ってくるまでの時間を潰していた。返信メール等を打っていたら、彼女が20分近くもトイレから戻っていないことに気がついた。

ここのトイレは店の中にはなく、店の外…すなわち建物の備え付けられたトイレで、一度店を出なければならなかった。さすがに荷物を持って店を後にすれば食い逃げと間違われかねないと思い、生真面目に店員に「ちょっとトイレ行ってくるんで、荷物は置いておきますね」と一言残し、彼女の様子を見にトイレに向かった。

トイレは建物の奥まったところにあったが、そこに向かうと怪しい男女の声が響き渡っていた。俺は始め何が起こっているのかわからなかったが、トイレの入り口まで行くと、入り口のすぐ脇にあるちょっとした空間で、明らかにセックスをしていた。しかも大柄の黒人と小柄な色白の女性がセックスしている。その態勢も凄く、黒人は腰をどっしり落とし、女性は背中をべったりと床に付けて、男性器が女性器に突き刺さっている状態が丸見えだった。セックスというよりかは、女性がレイプされているようにさえ見えたが、黒人男性があまりに大柄で女性が陰になってしまい、どのような表情等をしているのか様子が全くわからなかった。それに女性がイヤイヤしてる感じもしなかった。
俺は彼女を探しにきたのが本来の目的であったが、男のスケベ根性が働いたのか、他人のセックスをこうも近くで見れることに思わず興奮してしまい、トイレの中に入るふりをして、二人のセックスを陰から見させてもらった。こんな人目につくような場所でよくセックスできるな?と意外に冷静に見ていたが、とてつもなく興奮していた。

黒人のセックス(レイプ?)は凄かった。膣口ギリギリまでチンポを引抜き、紫色をしたプラムのようにでっぷりとした亀頭が露わになったかと思うと、根元まで埋まる程ズブズブ突き刺していった。また一発一発を力強くチンポを女性器に打ち込むと、女性は極力声がでないようにしていたようであるが、うめき声に近いような声を発していた。黒人のチンポの竿には精液とも女性からの愛液ともどちらともつかない白濁した液体で濡らついていた。真っ黒なケツのあたりに汗がにじんていることから、始めてからだいぶ時間が経っている感じであった。そうこうしている内に黒人のピストンが早くなり、思いっきり腰を落としチンポを女性器突き刺すと肛門の筋肉がピクピク動いていた。俺は頭の中ではあったが、「イキやがった!しかも中だしかよ」と大きく叫んだ。しばらくすると、黒人のチンポは未だに膣内に突き刺さったままの状態であったが、チンポの裏筋が脈動していると男性器と女性器の結合部分から粘度の高そうな黄色味がかった白濁液が漏れだしてきた。その白濁液は、女性の尻を伝っていくと地面にヌっちょりと垂れていった。凄い光景だった。

黒人はチンポを抜くと、まだ勃起も収まっていないチンポから白濁液を垂れ流した状態で、ズボンを肩にかけると、そのまま女性を、いわゆるお姫様ダッコをして、俺の方に向かってきた。凄い形相に蛇に睨まれたかのように動くことができなかった。俺の脇を通ってトイレの個室に入って行った。その時、女性の顔をはっきりと見ることができたが、今その場で黒人とセックスをして、黒人に中だしされたのは自分の彼女であったことに気が付き、一気に酔いと興奮が冷めた。二人が個室に入ったことを考えると、まだこれからさっきのようなセックスが継続されるだろうと思うことは想像に難くなかった。

そこからの記憶があまりないが、ふと我に戻ると俺は自宅のベットで横になっていた。枕がやたら濡れていたことに気がついた。夢かと思ったが、ふと携帯を見ると留守録が入っていた。すぐに聞くと、「…です。昨日ご利用されたお食事代のお支払いが未だされていませんので、本日ご来店ください。お荷物も保管しております。」との内容だった。

急いで店に向かうと、レジに行く前に、まず店の外にある昨日のトイレに向かった。奥まったところには、昨日の残骸というべきか、白濁液の池ができており、トイレの個室にはさっきの場所とは比較にならないほどの白濁液が飛び散っていた。脇にはパンティがグチョグチョな状態で落ちている。

精算後、彼女に電話をしたが繋がらなかった。その後彼女のことは忘れるかのように自然と連絡も取らなくなった。仕事も辞めたらしい。女性の間の話だと、妊娠したとのこと。彼女とは自然と別れて数カ月…現在に至る…

レイプは最低な行為

わたしは、中学1年の時忘れられない経験をした。

わたしは性欲が強い方で小学校の時からオナニーをしていた。
好奇心がすごくて、オナニーも段々エスカレートしていた。

家の近くに大学があり、そのため家の近所はアパートだらけで、
ゴミステーションにはよくエッチな本が束ねて捨ててあった。
小学校の頃はそこから何冊か抜き出し、こっそり家に持ち帰っては
オナニーしていた。

本からフェラチオやクンニなどの単語を覚え、
出てくる女の人の真似をよくしていた。

縛られてる写真を見ては、縄跳びで自分を縛ったり、
にんじんを削って擬似フェラチオもよくした。

オナニーも当然激しくなり、にんじんをアソコに入れてするのが日課となっていた。

そんなわたしも中学生になり、いっそう興味が強くはなっていたが、
小学生の頃のようにエッチな本を持ち出すのは抵抗がありなかなか取れなかった。

学校帰りにそのゴミステーションを経由して、横目でエッチな本がないか
確認しながら家に帰ってた。

あと1週間で夏休みとなった頃、いつものようにゴミステーション付近を
うろうろしてると男に声をかけられた。

男は近所の製材所の場所を聞いてきた。普通に歩いて5?6分。
近道を通れば2分も掛からない場所。

近道は用水路を渡ったり、民家の裏畑を通る必要があり、
言葉ではうまく説明できなかった。
怪しいとも思わず、すごく困っているような顔を見て
可愛そうに思いそこまで案内した。

製材所に着き、積まれた木材の間を歩いていると、いきなり男が抱きついてきた。

必死に抵抗した。でも大きい声は出せなかった。
殺されるという恐怖で必死だった。

抵抗している途中、男が何か言ってることに気付いた。
「ゴメン待って、落ち着いて、落ち着いて、何もしないからゴメン・ゴメン」

倒され、馬乗り状態で男はその言葉を繰り返してた。
少しだけ落ち着ついたわたしは、黙って男の声を聞いていた。

「絶対殺したり、殴ったりたりしないから・・・頼むから落ち着いて」

目が合った。男は続けた。

「抵抗しなかったら、絶対殺したり、殴ったりしない・・・絶対」

わたしは、胸をもまれ、首や耳を舐められた。
その時やっとこれがレイプだと分かった。
なぜか『殺す目的ではないんだ・・・』みたいな安堵した気持ちになった。

そのうち、パンツを脱がされアソコを舐められた。
男は言った。「コンドーム着けるから安心して、ゴメン本当ゴメン」

わたしは、「止めて下さい・殺さないで下さい」と言って泣いてた。
男は「たまらん・たまらん」と繰り返して「大丈夫・大丈夫」と答えた。

入ってくるのが分かった。
にんじんとは違う。温かい感覚・・・濡れるんだ・・・
わたしは客観視していた。

男はすぐいった。多分5回ピストンしたかどうか。
男はわたしの中からそれを抜き出し、コンドームを取りポケットに入れた。

そのあとすぐまた舐められ、胸をもまれ自分でしごき始めた。
男はわたしの体を舐め回すように見ながら果てた。

男は言った。
「ありがとう。ゴメンね怖い思いさせて。本当にごめんなさい」
何度も何度も土下座してた。
服を着ようと起き上がった時、男は2万円を置いて歩いて去っていった。

あれから15年・・・
わたしは幸せな日々を過ごしている。
でも、未だに1人で夜道は歩けない。
今でもオナニーしたり、激しくバックで突いて欲しいという願望はあるが、
レイプとは違う。
レイプは本当に殺されるかもという恐怖と隣り合わせ。
もしレイプを考えるならそれは絶対に止めて欲しい。

心からそう思う。

どうしてなのよぉ、もういやんなっちゃんわよ、オバハン!

私は32歳で結婚しています。
夫29歳、長女6歳小学1年生で平凡ながら幸せでした、あの日までは。

私達夫婦は共働きをしています。
夫は金融関係のディーラーで私は建設会社の事務をしています。

あの日は一泊二日の社員旅行の日で、私は子供がいるから今まで参加しなったのですが、
今回は夫も息抜きで行ってきたらと言うので参加しました。

場所は熱海の温泉で、全部で40人で男32女8でした。
宴会も終わり、各自部屋に戻りました。
私は少し酔っていたので寝ようと思ったのですが、寝付けず下のバーで飲み直しました。

そこには課長と営業の木下さんがいて、3人でくだらない話、仕事の話をしながら飲んでました。
課長はそこで寝てしまい起こしても駄目なので、お店の人に任せて、私と木下さんはお会計を済ませ出ました。

木下さんもかなり酔って歩くのがやっとだったので部屋まで送っていき、
布団をひいて寝かせようとしたら、急に立ち上がりトイレに駆け込みました。

木下さんはすっきりしたみたいで、「ごめんね、みゆきさん」
私は『じゃあ、私部屋に戻るね』と言うと「ちょっと待っ……」と私に抱きついてキスをしてきました。
私は木下さんの顔を両手で押し『やめて、木下さん』
それでも彼は無理矢理してきて、そのまま倒されてしまい、ビンタをされ

「みゆきさん、みゆきさん……」と彼は自分のアレを口の前に出してきました。
すでに大きくなっていて
「早くしろよ!」、私は嫌だったけとレイプされるよりはと思い
『これで許してね……』
フェラをしました。
酒のせいか中々いきません。

彼は口から抜き「俺だけじゃ悪いから、みゆきさんも」と私の服を一気に脱がしブラとパンティー取られました。
彼はアソコを指で触りなら乳首を舐めてきた。
アソコが濡れているのは分かっていたけど私は耐えた。
そして今度は足を開いた格好にされ勢くアソコを舐められ私は『あっー』と声を出してしまい、
「みゆき、感じちゃったの、じゃあ入れるかな」
私はそれだけは絶対にさせたくないので『ねぇ、もうやめようねぇ木下さん』とお願いしました。

でも、彼は私を殴り「もう我慢できねーからさぁ」と言い──
それでも私は足をバタつかせ抵抗したけど、先っぽがアソコに当たり、私は堪忍し──

『避妊し……ゴム付けて……』
でも彼はそのまま挿入してきてガンガン突いてきました。

正直いって奥に当たって気持ちよかったです。
でもそれを悟られたくなかったので声を出さず耐えました。

彼の息が荒くなってきて「はぁ……はぁ……あー」私の腰をがっちりつかんできてラストスパートしてきました。
『ねぇー……中に出さないで……中に出さないで……お願い外に……』
泣きながら叫けびました。

「いくぞーいくぞー……みゆきーー」その瞬間私の中で弾けた。
不覚にも私も泣き叫びながらイッてしまい、彼は覆いかぶさるように果てました。

しばらくして彼が抜くと、私のアソコから大量の白い液が垂れました。
彼はすべての体力使い果たしたのかそのまま寝てしまった。
私はすぐに風呂に入りアソコを洗いました。
私は朝まで寝れずずっと泣いていました。

私達夫婦はあと1,2年したら子供をもう1人産む計画をしていて、
夫とのエッチの時も安全日の時でも中出しはしないでその他の時でもゴムを使用していました。
基礎体温も付けていたので、あの日は排卵日でした。

私は勇気を出して夫にすべてを話しました。
夫は一緒に泣いてくれました。
やはり妊娠していました。
私達は何度も話し合い結局産む事になりました。
夫は中絶には反対だったので。

私は会社に妊娠した事を告げ退職しました。
ちなみに木下さんは全然覚えていないみたいです。
夫はずっと耐えられるのか、木下の子を自分の子として。(終)


ノイローゼ母の修羅場

放置子小3男児は4人兄弟の末っ子。
母は何をしてるか分からない。ずっと家に居る。
父親はいない。
親は学校からの呼び出しにも応じず、
直接話しても「あー、ガンガン叱っちゃってください」
「殴っちゃってください」ってな感じで
放置も、暴力も、なにも止めさせようとしない。

元々放置子は毎日家で兄達に理不尽に暴力をふるわれているので
逆に子供が結構酷い怪我をしてても何にもない。
放置子は放置子でそんな環境から
「下の人間、弱い人間には暴力をふるう、なじる、苛める」のが
正常な人とのコミニケーションと思い込んでる所がある。
なので正論で諭しても意味が分からないらしい。
上3人ともっと年が近ければ、次男三男の様に
「かっこいい長男」につられて早々にDQNの道へ進み
近所には迷惑かけなかったかもしれない。

でも夜遊びや窃盗などをさせるには、
小3じゃまだ足手まといになるだけだからなぁ。
ちなみに長男は中卒後チンピラ、次男三男は中学にもろくに行かず
長男の後をついて回ってDQN修行中。

ウチは当時3歳の娘が居て、
いっつも色んな家でもめ事を起こしてた放置子とは距離を置いてた。
ある日、年長の娘さんのいる友人の家に行ったら、
玄関とは逆側のドアが開いて放置子乱入!!
泣き叫びながら「なんで俺ばっかり!!」って
リビングのキャビネットの上の飾りをなぎ払い
花瓶やコップなど、とにかく手当たり次第に投げつけまくった。
娘さんは放置子の顔見た瞬間に泣き叫び逃げまどい、
ウチの娘もビックリして泣いた。

私と友人とで暴れるピザ放置子を抑えつけ、
何とか外へ放り出したがそこでも大泣き大暴れインターフォン連打の嵐…
娘さんは「放置子君きらい!きらい!」と泣きながら友人に抱きつき
友人も娘抱いて座り込んでた。
結局この一家は引っ越しちゃった。
ちなみに「何で俺ばっかり」の意味は
「なんで俺だけを家に入れないんだ」って意味らしい。

これだけあっても警察は「子供だし?」とぬるい対応で、
学校も「校外の事は?」と放置。
児相とか市役所とかも似たようなもん。
今ならまた違うのかもしれないけど。

それからはもっと慎重に逃げていたんだけど、
ちらほらと放置子がどうも性的に目覚めつつあると言うのを聞いてしまった。
最初は同学年くらいの子のスカートめくりだったけど、
段々小さい子(逃げ足の遅い子)のパンツを脱がせようとしたりするようになってきたと。
その被害児童の父親が家に怒鳴り込んだら
母親は「あんただってそうやって子供作った癖に」
と呆れたように笑ってたそうだ。

まだ娘は3歳だし、私がずっと一緒に居られるけど
段々大きくなってきたらそうもいかない。
そして放置子も大きくなる訳だし、
女二人ががり本気で押さえつけてやっとだったんだから
一緒に居ても娘に危害が及ぶかもしれない。
その被害ってのが性的な物だったとしたら…
そう考えると本当に夜も眠れなくなってしまった。
夫とも相談して引っ越しを考えたが、新築でおいそれとは行かず
本当に追いつめられてきた。

その頃、恐ろしい事がおこった。
当時中2か中3の放置家次男が
知的障害のある小学生の女の子を妊娠させた。
相手の子は何されてるかもわからなかったんじゃないか。

そして実は私達が引っ越してくる前の話だけど、
放置家長男も女の子を妊娠させた事があると…
当時中2の長男の相手はまさに類友な同級生。
夜な夜な二人で遊び歩いていたそうで、子供とは言え一応同意の上。
周りの反応も「いつかはこうなると思ってた」って感じ。
相手の子は産むと言っていて、それを隠そうともしなかったんだけど
親が強制的に引っ越しをしていなくなった。

長男は自宅にも女の子引っ張り込んでたんで
それを見て次男も興味持っちゃったんだろう。

もちろん女の子の親は引っ越して行った。
放置親はあいも変わらず「我関せず」。
相手の子の親が隠そうとして引っ越しまでしてるのに
ペラペラしゃべっちゃって…
しかも警察沙汰にも何もなってない。

もうこんなとこ居られない、と本格的に引っ越しの検討を始めた。
さしあたって遠方ではあるが、夫の実家に避難しておこう、とか。

具体的な話が進んできていたある日、突然その放置子がウチに来た。
しかも娘の名前も知ってる。
玄関を開けず、居留守してたら居なくなったんだけど、
とうとうこっちをタゲって来たかと思ったら背筋が寒くなった。
ずっと家にこもって、買い物も行かず洗濯も家の中だけで済ませ、
放置子の凸におびえながら、遊びに行きたくて泣く子を宥めてた。

とうとう泣く事もやめてしまって、
変にあきらめの表情を浮かべ始めた娘がかわいそうでかわいそうで
ヤツが小学校に行ってる時間に、と平日昼間に遠くの公園に行こうと思い、
外を十分確認してから車に乗り込もうとしたら放置子が来た!
いきなり窓をガンガン殴り、「乗せろ!乗せろ!」って喚くんで
子供は怯えて大泣き。
私もパニックになって車を発進させちゃった。
後ろから人語とは思えない様な叫び声が聞こえて怖かった。

それからは家に凸開始。

コンクリブロックを投げてきたり、物干し竿を振り回したり。
警察に来てもらったけど、ササーーっといなくなり
警官に泣き泣き事情を話しても
「あーあの子ねー。あの子もかわいそうな子でねー。
まー今のとこ被害も無い訳だしー。暖かい目で見守ってあげてくださいねー」
って言われた。

つい数か月前に起こった放置家次男のレイプ騒動も
「こちらは何も連絡受けてないですね?」って感じ。

んでデモデモダッテ卒業。
っていうか、ノイローゼになったと思う。
死んでも娘は守るぞ!ってヤバい方に吹っ切れてしまった。

ここから超DQNなので
体調の悪い方は読まない事推奨。

夫が出張で居ない日、朝から託児所に娘を預けた。
そして放置子が来そうな時間帯に玄関でスタンバイ。

ピンポンなって、確認したら放置子だったんで速攻でドア開けて
放置子の腕つかんで家に引っ張り込んだ。
驚いてる放置子の襟首つかんでドアに押し付けたら
また人語じゃない声でわめき始めたのでギリギリと襟首締めながら
顔をうんと近づけて無言でにらみ続けた。

殴られても、噛まれても、蹴られても、ツバかけられても
ひたすら無言でそのまま20分。
放置子、すっかりおびえて黙り込む。

かなり目がイっちゃってたと思う。
だって最初は脅かすだけって思ってたのに、放置子を見てたら
「居なくなっても誰も探さないじゃないか」って思っちゃって
冷静に「どうやって殺すか、死体はどうするか」見たいな事考えてたし
天気のいい暖かい日だったのに、手がおかしな位にキンキンに冷えてた。。

見れば見る程憎たらしい顔してるし、
娘を思うと殺すのが最善なんだから、皆も喜ぶんだから、
被害にあってからは遅すぎるんだから、
親だって殺されても気にもしないんだから、
むしろ殺された方がお金かからなくて済むんだから、面倒もなくなって喜ぶから、
成長したって犯罪者になって人に迷惑かけるだけなんだから、
未来の犯罪被害者の為にもなるんだから、
これは善行なんだからって。

完全に黙り込んだ放置子に靴を脱ぐように言うと
震えながら黙って靴脱いだ。
んで、腕ねじり上げながら部屋に上げて、
ガムテでぐるぐる巻きにして転がしといた。
冷静に色々考えたかったんで、部屋出る前に
「放置子君、静かにしててね。じゃないとコロすからね?
冗談で言ってるんじゃなくて本当にコロすからね?」
って言い聞かせて。

10分くらいして放置子のとこに行ったらすっごくおびえてかたまってた。
「ねえ放置子君は死にたくないの?」ウンウン頷く
「でも親からもお兄ちゃん達からも嫌われて、お友達もいないで、
大人から嫌がられてるのに?」必死で首を振る
「でもおばちゃんは放置子君に死んでほしいの」漏らす
「だって放置子君娘ちゃんにいじわるするでしょう?」首を振る
「ほんと?」ウンウン頷く
「おばちゃんと娘ちゃんはね、放置子君の顔見てると殺したくなるほどいやなの」
「じゃ、放置子君。もうイヤな事しない?」ウンウン頷く。
「叩いたり蹴ったりだけじゃないよ?誰の家にも行かない?
誰にも話しかけてこない?あっち行けって言われたらちゃんとあっちに行く?」ウンウン頷く。
とりあえずゴミ袋持ってきて「嫌われ者の上に臭いね」と言いながら
放置子を蹴って移動させてその上に置いた。

そのまま部屋出て1時間位して、部屋に戻り
放置子に「おい、お前ウチに入りたかったんだよな?
満足したか坊主。さっき言った事分かってんな?
今回はとっくべつに助けてあげる、
でもまた同じような事したら今度は違う誰かが同じ事するよ?」
と言いながらガムテ取ってやる。
フラフラしながら出て行ったので、即業者に電話してたたみの張り替えお願いした。

その後の放置子はほとんど家から出なくなった。
兄や母に追い出された時は公園の木の陰でじっと体育座り。
大人を見るとビクビクして逃げ、子供たちにも話しかけない。
近所の人も驚いてたけど、あの無関心母ですら
「あのクソガキが最近いい子なんだよね。何かあったのかな?」
なんて言ってたらしい。

その後、色々話もまとまり、予定通り夫の実家に避難して、
半年後には無事に夫も合流し、完全脱出。

聞いた所に寄ると放置子は小6位になると、やっぱりDQNになった。
そしてノーヘル原付で事故起こして14で死亡。
ついでに二男は16でDQN満載の車でスピード出し過ぎて壁に突っ込み、
友人ら数人とともに死亡。

長男三男はどうなったんでしょうね。
少なくとも三男は鑑別所に1回入ったけど。
生きていたとしてもどうせ碌な生き方してないだろう。
娘は成人して、夢だった仕事につけて毎日楽しいみたい。
その下に生まれた息子は今大学生。
二人とも特に優秀でもなかったが、これといった問題も起こさずにきてくれた。
墓場まで持って行くつもりだけども
子供達を見てると、あの時の自分の行動に対して後悔はしてない。

フェイクは入れたつもりだけど読む人が読めばわかるだろうな。
今更なんで気にしないけど。
でも分かった人、一応場所の特定は止めてね。

おしまい。寝ます。

母が女になる日

 僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずAを呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ?、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D?Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして?、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ?おいしい?すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。

夫に、犯されつづけて

 最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです。
 いつの間に買ったのかファーの付いた手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきました。
 私は変態的なセックスに興味がないので絶対にいやと断り続けていました。

 でも先日、子供たちが出かけていない昼間に突然手錠をはめてきました。
 私はめちゃくちゃに抵抗したんですが夫の力にかなうわけもなく、背中でカチリと手錠を両手首にはめられてしまいました。
 そして服の上からおっぱいを揉まれたり、お尻を撫で回されたりしました。
 夫は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。

 しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。
 ちょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて結局感じまくってしまいました。
 そしてついに我慢ができなくなってしまったので早く来てと言ったら、フェラしてくれなきゃ入れてあげないと夫が言い出しました。
 なにそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。

 そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。
 下半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元にひざまづき背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。
 ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬をはたかれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられてのどの奥までくわえさせられた時はものすごい屈辱でした。
 でもフェラしてる最中も乳首をつままれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、さらにあそこが疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって一心不乱にフェラしてしまいました。

 たっぷりと私のフェラを堪能した夫は私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。
 もちろん手錠をしたままで。
 昼間の明るい居間でこんな格好をさせられてスカートを捲り上げられた時は消えてしまいたいほど恥ずかしくなりました。
 背後からしばらく私のあられもない姿を眺めていた夫も我慢ができなくなり私の腰を掴んできました。

 しかし、先端を私のあそこに擦りつけるだけですぐに入れてくれませんでした。
 早く入れてと焦れる私を弄びながら夫は私にさらに屈辱的なことを言うように強要してきました。
 約束どおりフェラをしたのにずるいと責める私にいやならいいんだよと余裕の夫が本当に憎たらしく思えました。
 私はしばらく耐えていたのですが、その間も夫が背後からおっぱいや乳首をいやらしく触ってきたり、あそこにおちんちんを擦りつけてきました。
 結局我慢ができずに私は屈辱の言葉を口にしました。
「私を犯してください。」

 しょうがないなあと夫がうれしそうに言いながらおちんちんが唐突に私を貫きました。
 その瞬間、あまりの気持ちよさに私は軽くいってしまいました。
 しかもその後夫に激しく突きまくられて何度もいってしまいました。
 もうだめ、許して、と夫に何度もお願いしたのですが夫がいくまで体位を変えて突き続けられ、最後はいきっぱなしの状態でした。

 この1件以来、たまに夫が私を突然襲ってくるようになりました。
 手錠のほかにも首輪や手枷、バイブなど道具もいろいろと増えてきて、されることもだんだんエスカレートしてきました。
 私はいまだに積極的にこういうことがしたいとは思えないため、毎回激しく抵抗するのでまるで夫にレイプされているみたいです。
 普段の日常生活では私がいつも夫にきついことを言ったりしてしまうことも多いため、たまにこういうことをさせてあげてもいいかなと思わないでもありませんがほどほどにして欲しいです。

 しばらくして、夫にまた無理やり犯されてしまいました。

 それは残業で深夜に帰宅した日の夜のことでした。
 寝室で着替えようとしていた私に夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました。
 私はベッドに押し倒しされて手枷と足枷をはめられてしまいました。
 その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
 思いっきり抵抗したけど結局帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまいました。
 手足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
 こんなことしてどうするつもり!と声を荒げるとちょっと試させてもらおうと思ってさと夫は押入れの奥からいろいろ出してきました。
 なんとなく予想はしていたんですけど思ったとおりエッチなオモチャの数々でした。
 いつの間にそんなに買い揃えたのかと呆れてしまうほど。

 まずはこれからかなと夫はわざと私に見えるところに置いたオモチャの中からピンク色の卵型のものを選びました。
 ピンクローターでした。
 そういうものがあることは知っていましたけど、もちろん使ったこともないし実物を見るのも初めてでした。
 身動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や屈辱感が込み上げました。
 そんなもの使わないで!と怒る私を無視して夫はピンクローターのスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
 服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいだったのですけど、逆にもどかしさでだんだんエッチな気分になってしまいました。
 ブーンと音を立てるピンクローターが胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになりましたが、意地でも我慢して感じていないふりを続けました。
 それが夫は気に入らなかったらしく、今度はスカートの中にローターを滑り込ませてきました。

 ストッキングに包まれた太ももを徐々にローターが這い回りながらあそこを目指して上がってきました。
 そんなことされたら我慢できなくなっちゃうと思って私は必死に両足を閉じようとしたのですが足枷で閉じることはできませんでした。
 ローターをあそこに押し付けられた瞬間予想以上の快感に思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
 私の反応に満足した夫はさらにブラウスのボタンをいくつかはずして襟元から手を入れてきました。
 指先で乳首を責められながらローターをあそこに押し当てられてしまって快感に耐えられなくなってしまいました。
 夫の目を喜ばせることになるとはわかっていてもくねくねと体を悶えさせながら喘がずにはいられませんでした。
 悔しいのですが手足をベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況にものすごく興奮してしまいました。
(拘束されてるときにあごをつかまれて無理やり貪るようなキスをされるとさらに興奮してしまいます。)

 その後もピンクローターでさんざん体を弄ばれてしまい、気持ちよすぎてやっぱり我慢ができなくなってしまいました。
 私が早く欲しいとお願いしたら、しょうがないなあと足枷を外してくれてスカートと下着が脱がされました。
 すぐに入れてくれるのかと思っていたら次はバイブレーターを取り出してきました。
 スイッチを入れられてクネクネと動くバイブレーターがものすごくいやらしいものに思えました。
 さすがにバイブは抵抗があったのでそんなのいや!と言ったのですが無理やり入れようとしてきました。
 私が両足をしっかりと閉じて抵抗すると再び足枷をつけられてまた大の字に固定されてしまいました。
 そして夫は見るからにいやらしい表情を浮かべながら私の両足の間に座って振動するバイブの先端をあそこに触れさせながら上下になぞってきました。
 自分でもわかるぐらい溢れてしまっている淫蜜を塗りつけるようにバイブを押し当てられているうちに欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。
 恥をしのんで夫におちんちんを入れてとお願いしてもバイブなら入れてあげるよと意地悪を言われ、バイブの先端が時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
(夫が言うには、このとき私は手足の拘束をちぎりそうな程引張りながら背中を弓なりに反らせた格好でバイブの刺激を求めて腰を動かしていたそうです・・・。)

 散々焦らされてバイブでいいから入れてと悔しいけどお願いするとやっとバイブをあそこに入れてもらえました。
 意地悪な夫にバイブを入れてほしいだなんてあきは淫乱だなあとからかわれて居たたまれなくさせられました。
 でもゆっくりとバイブを突き入れられただけでたまらなく感じてしまいました。
 バイブが動かされるたびにクチュクチュといやらしい音がするのを夫に露骨に指摘されて恥ずかしくてたまりませんでしたけど。
 私のことを気遣ってくれたのか夫はバイブをあまり激しく動かしたりしなかったのですが、そのかわりもう少しでいけそうなのにいけない生殺しの状態にされてしまいました。
 焦らされるようにバイブで弄ばれてもうだめ許してと言ったらと夫も我慢の限界だったみたいでした。
 手足をベッドに拘束されたままの状態で一気に奥まで貫かれて、バイブのときとは打って変わって荒々しく犯されてしまいました。
 途中で手枷と足枷を外してくれたのですが、すぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
 なんで?と思ったらうつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられてしまいました。
 普段は私が恥ずかしいから嫌がってバックからさせないものだから、私を抵抗できなくさせた時はこういう格好にさせたがるみたいです。
 腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに何度もいかされてしまいました。
 両手を拘束されてうつ伏せで後ろから犯されると本当にレイプされてるみたいでした。

 夫がいった後、やっと手足の拘束を解いてもらってとりあえず夫のほっぺをぎゅーっとつねりながら今度こんなことしたら承知しないからねと怒ったのですが夫は全然反省してない感じでした。
 お前だってすごく感じてたじゃないかと言われて返す言葉もなかったので。
 レイプっぽくされるのが本気で嫌というわけじゃないんですが、体の自由を奪われて夫の好きなように弄ばれるという状態はなんか悔しくてきらいです。

 でも今回使われなかったおもちゃがまだまだあるのでまたこんなことをされる日が来るわけですけど・・・。

レイプ犯は死刑にしろ

私は事務機器の販売会社に勤めていますが、まさかこんな大事件が身の回りで
おきるなどとは考えたこともありませんでした。
なんと経理課の城戸紗衣さんが、レイプ被害にあったのです。
城戸さんは20代後半、竹内結子さん似で性格も明るく仕事もできる魅力的な女性です。
社内でも一番人気のある女性社員でした。

そんな城戸さんが、なんの前触れもなく突然、退職してしまいました。
会社でもかん口令がひかれているような感じでしたが、なんとなく噂は広まるもので
私も城戸さんがレイプされたのだと知るのに時間はかかりませんでした。

しかも犯人は職場の同僚のMだったのでした。
お酒を飲ませて城戸さんを酩酊状態にしてレイプしたらしいということでした。
もちろん懲戒免職ですが、「法違反行為があったため懲戒免職」とだけ社内通達されました。

ほかにも城戸さんに想いをよせる男はたくさんいたと思いますが、私もその一人で
Mに対するものすごい怒りと、そして少しだけ「あの城戸さんが・・」と淫らな妄想を
して自己嫌悪を感じたりもしました。

私はMの公判の傍聴に行きました。
この手の裁判は非公開になる場合もあると聞いていましたが、Mの裁判は公開で
傍聴人も多くはなく、特段の手続きもなく普通に傍聴することができました。
本当にあまり簡単に傍聴できるのでびっくりしたくらいです。
被害者も加害者も退職していたせいか、会社関係で傍聴に来ていたのは私だけでした。

初めて裁判の傍聴をしましたが、よくレイプ事件では捜査や法廷がセカンドレイプ
だと言われたりしますが、まさにその通りだと思いました。
公判では被害者に配慮した質疑がされるというのは嘘だと思いました。

Mの弁護人は、城戸さんにそのときの様子を事細かに質問していました。
服は自分で脱いだのか無理矢理脱がされたのかとか、何か着衣のまま性行為に
及んだのか完全に全裸でしたのかとか色々と質問しました。

なかでも執拗に問い詰めたのは城戸さんが騎乗位でしたのかどうかということでした。
酩酊状態でMに無理矢理犯されたというのに、騎乗位で無理矢理されたと言えるのか
どうかというようなことだったと思います。

「朦朧としていた」「逆らうのが怖かった」などと言う城戸さんに弁護士は
「騎乗位でしたんですか?しなかったのですか?それを答えてください」

城戸さんは唇を噛んで辱めにたえていましたが
「はい騎乗位でも交わりました」 と言いました。
あの城戸紗衣さんが公衆の面前でそんな言葉・・・ 
まるで羞恥プレイの言葉責めそのものという感じでした。

結局、Mは準強姦罪で懲役2年、なんと執行猶予付きという判決でした。
強姦罪は重罪なので執行猶予はつかないと聞いていましたが嘘です。
なんの罪もない、あの清純な城戸紗衣さんをレイプして、事実上はお咎めなしっていうこと?
こんなことってあるのでしょうか。

公判を聞いて、そのときの様子が手に取るように判りました。

酩酊して意識朦朧としているときにラブホテルに連れ込まれました。
嫌でしたが酔っていて体に力がはいらず、「何もしない」と言われて、担がれるように
部屋まで運ばれてしまいました。

介抱するようなフリをしてスカートをまくられ、ショーツの中に手をいれられて意識が戻り、
何度も「嫌、やめてください」と言いましたし、抵抗もしましたがやはり力がはいらず、
強引に性器に指を入れられてしまい怖くなってしまいました。

ずっと嫌だと言い続けましたが、膣やクリトリスを執拗に指で刺激されました。
濡れたか?と言われれば、濡れていたかもしれませんが、合意したわけではありません。

最初は上半身は着たままの状態で強引に後ろから犯されました。
泣きながら「やめて」と頼みましたが、構わずに何度も入れられました。
そのあとは全裸にされて正常位で両腕を脚で抑えられ、両足首を持たれて犯されました。
正常位でも怖くて抵抗できませんでした。
確かにそれ以外にも色々な体位で交わりましたが、ショックで抵抗する気力が失せて
しまって好きなようにされてしまっただけで、合意は絶対にしていません。

やめてと泣いて頼みましたが、きいてもらえず中に射精されてしまいました。
フェラチオは無理に頭を持たれてさせられたものです。
もちろん顔を背けて拒否しましたが、性交で汚れたままの性器を顔中にすりつけ
られて、怖くなって言われるままに口でさせられてしまいました。

一緒にホテルを出たのは合意だったからではなくて、陵辱されてしまったショックで
どうしていいか正常な判断ができない状態だったからです。
ショーツがどうしても見当たらないので、仕方なく下半身は下着をつけずに帰りました。
彼が隠してもって帰っていたのは、あとから刑事さんに聞きました。
合意でMに渡したわけではありません。

すぐに警察に連絡しなかったのも、人に知られたくないと思ったのと、ショックでどうして
いいのか正常な判断ができなかったためです。

一晩考えて、どうしても許せないと思い警察に連絡しました。

しかしMの野郎  死刑にしてもいいくらいなのに。
たしかに仕事はなくしたし、家も引っ越さなければならなくなったよ。
でも、あの城戸紗衣を色々な体位て犯しまくって、お掃除フェラまでさせて
刑務所にもはいらず、どこかでのほほんと生きているんだろ。

なにかおかしくありませんか日本の法律???

ずいぶんしてから、営業で回っていた会社で偶然に城戸さんと再会しました。
城戸さんは退職したあとは、立ち直って別の会社で元気に働いています。
事件直後は精神的にもかなり悲惨な状態だったようですが、安心しました。
あんなことがあったので僕と会うのも事件を思い出すようで嫌かと気を使いましたが
大丈夫そうです。  彼女が立ち直れて本当によかったと思います。

Mにはいつか天罰がくだるでしょう。

イケメン弟の女性恐怖症による災難話

俺…弟の兄でカノ子の彼氏。フツメン。社会人
弟…俺の弟。4つ下。超イケメンだが女が苦手。

うちは父兄弟と男しかいない家庭。
母は離婚してかなり前にいなくなり再婚済。ウチとは現在交流なし。

離婚原因は色々あるけど(母側に)
母は全部弟の発達障害のせいにして非を認めず慰謝料をブッチして去った。
ただでさえガラスハートの弟は母の言葉を真に受けて傷つき
一時期登校拒否になり、もともと女子が苦手だったところに
そのトラウマで、完全に女が苦手になってしまった。

ちなみに「もともと苦手だった」のは偏見という意味ではなく「察すること」が健常児のようにできない
発達障害児にとって、女の子の言動はわかりにくいことが多いためです。
さらに言うと弟はホモではなく性的には普通です。

ここで遺伝の皮肉が出るのだが、
うちの祖母はロシアの血が入っていて超美人だった。
しかし誰もその血は受け継がず、祖母の子はアジア人丸出し系の顔ばかり。
その遺伝がいきなり弟に出た。

弟は小学生の頃は「ガイジンガイジン」とはやしたてられるような顔で
中学あたりから化粧もしてないのに「一人ビジュアルバンド」みたいな顔になった。
京本まさきみたいな顔。
あの人は化粧してるんだろうけど弟はすっぴんであの顔。
本人はおしゃれの何たるかにまるで興味がないので
ノーマル制服にダサ髪のまま。でも顔だけ京本まさき。
弟は成績もいいし真面目だし、いい子なんだが
自分の予期していないことが突然起こったり、他人にジロジロ見られるとパニックになってしまう。
弟は何も悪くないんだが顔のせいで
すれ違いざまに知らない人にまじまじと見られたり、告られることが多くなったりで
本人はパンク寸前になってしまった。

とりあえず家族で相談の上、弟は本人の希望もあり全寮制の高専に進学した。
弟は環境が変わるのが苦手だから、寮になじんでからは帰省させず
俺と親父が会いに行くのが習慣になっていた。

しばらく月日が経ち、俺と弟はたまの休日に買い物に出かけた。
カメラ持ったやつらが弟に近づいてきて
「ナントカ雑誌の者ですが、かっこいいですね!写真撮らせて下さい」と言ってきた。
弟は断ったのだが、エライしつこい。
ただでさえ知らない人に話しかけられてパニクる寸前な弟に「ケチですね?」とか言うそいつら。
最後まで断って逃げたんだが、結局どこかで撮られてたらしく
知らない間に弟はその雑誌に載ってしまったみたいだった。
ちなみにバンドやってる女の子がよく見るような雑誌だったみたい。
たぶん今はもうない。

その雑誌が発売されてちょっと経ってから、弟はストーカー被害にあうようになった。
どういうルートから身元が割れたのか不明だが
弟は休日も制服のことが多いから、学校が割れる→張り込みで寮の部屋判明
って感じだったんじゃないかと思う。

ちなみにストーカーは二人いたそうだ。どっちもバンド系ギャル。
ただでさえ不測の事態に弱い弟はストーカーのせいで精神ズタズタにやられ
せっかくの好成績を棒にふって休学させられるはめになった。

弟は故郷(実家)に帰り、しばらく静養。
俺はその間に大学を卒業し、就職し、彼女ができた。
弟は規則正しい生活が何よりなタイプなので勉強や図書館通いのかたわら
主夫業もやってもらっていた。
近所のおばちゃん達には事情を話して協力してもらい
弟をスーパーとかでジロジロ見る人から守ってもらうようにしていた。

んで俺は彼女と仲が深まり、結婚話しも出るようになった。
家にも連れてきた。弟がパニクらないよう事前によく言っておいたから大丈夫だった。

でも問題は弟の方じゃなかった。
もうおわかりとは思うが、彼女が弟に…だった。
俺はなかなか気づけなかったんだけど、弟の様子がだんだんおかしくなって
親父が「一郎(=俺。仮名)もそろそろ結婚かな」なんて話をすると
パニック発作を起こすようになったので
「なにかあるんじゃないか」とまず親父があやしんだのがきっかけ。

俺と親父とで問い詰めてみると
弟は最初は言うのをしぶってたが、俺と彼女が結婚したらそれこそ一家が不幸というのを
理解してからはすらすらしゃべった。

弟は携帯持ってないんだが、専業主夫やってるので昼間は一人。
それを知って家電にしつこく誘いの電話をかけてきたり、
エロっぽいことを吹きこんだり(弟は性欲あるが望まない相手からこういうのはパニックになるだけ)
果ては俺のことを持ち出して
「言うことを聞かないなら『レイプされた』ってお兄さんに言ってやる」だの
「お兄さんを不幸にしたいのか」
とまで言ったらしい。
弟は知能は高いけどこういう不測の事態に対処できないんだよ…。
彼女はそれを知った上でこういう脅迫をしてたみたいだ。

とにかく家の電話はしばらくモジュラーひっこぬいて不通にして
その間俺は彼女を泳がせた。
そしてわかったことは彼女に俺以外の彼氏もいたということ。
それもなんかヒモみたいなやつ。
無職のパチンカスだが顔のレベルだけは激高。

どうも俺はそいつと彼女を養う金ヅルであり、そいつにたまたま激美形な弟がいたから
ついでに食っちゃえ、な感じだったみたいです。

普通ならただ別れ話ししてあとは音信不通でもいいとこなんだけど
ただでさえガラスのハートな弟によけいな心労をかけたのが許せず
近所のおばちゃんたちに相談した。

おばちゃんたちはとても役に立ってくれました。
彼女が家の周囲に近づこうもんなら集団で襲いかかり、
「何しに来たの?」
「なんの用なの?」
と質問攻め。その間に弟はスーパーで夕飯の買い物。この間もおばちゃんガード付き。
店員も味方になってくれ、さすがイケメンは無駄じゃなかった。

電話はずっと不通だし、弟にはオババリアーで近づけないしで
イライラが頂点に達した彼女、おれに突撃し「別れたい!」と言う。
おれその場で了承。
彼女はあてはずれだったらしく「え?え?え?」と戸惑っていたが
その後「婚約同然だったのに別れたんだから慰謝料よこせ」という手紙が届いた。
公正証書みたいな正式な文書じゃなく彼女の手書き。

弟が従来の偏執的な丁寧さで「それは脅迫である、今度接触したら訴える」と
公式に作成した返信でしばらくはおさまったけど
パチンカスの彼氏に捨てられてから、また弟への執着が再燃し
まあ結局振りきるまでに3年近くかかりましたとさ。

規制にひっかかって投稿gdgdでスマソ

あ、ちなみに彼女が弟に執着したのは
彼女ももとバンドギャルで、あのとき雑誌に載った弟と付き合えるのは
仲間にハクがつく(死語)と思ったからみたいです。

ナースに土下座する中学生

まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は、部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院することになった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず、個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医…あんなことやこんなことや…。ぐへへ。
 
 
ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、流石、整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい…

そんな俺に奇跡が起こった。若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸に括れた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。俺の酒池肉林を達成するには最高の女性だった。一目で惚れた。

ごめん。用事で時間空いちゃった。続きね。
ただし、レイプしては意味がない。無理矢理にやっても警察呼ばれて終わりだ。合意の上でなされなければならない。
そこで、まずは仲良くなることから始めた。回りくどい方法だったが、時間はいくらでもあった。
向こうも気さくな女性で、すぐに仲良くなれた。年が近かったせいか話題も尽きなかった。
いつのまにか関係は進展し、婦長やら医者の目を盗んで会いに来てくれるようにまでなった。
お互いストレスも溜まってたし、いくらでも話していられた。
でも、いくら関係が濃くなっても、体を許してくれる仲にまではならなかった。

当時は何でか分からなかったが、今考えてみれば当たり前なんだよね。
周りには高収入の独身医者が捨てるほどいて、彼女の容姿ならその中から選び放題なのだから。
だが、もう俺には時間が無かった。退院の日が刻々と迫っていたからだ。
仕方ないので、最後の手段をとった。日本伝統芸能DOGEZAだ。嫌われるのを覚悟でお願いすることにした。
当直の時、隙をみて来てくれた(今考えると勤務態度的に問題あるが)時、頼み込んだ。アホみたいに。
「触らせてくれるだけでいいから!」とか「ちょっと見せてくれるだけでも!」目が血走ってたよ。
バカみたいに土下座してたら、遂に折れたか一回限り今夜限りで一発ヤらせてくれることになった。
多分、相手が、つまり俺が、中学生だから通った土下座外交だったね。今の歳でやったら間違いなく強制退院だよw

その後の時間は、今も夢に見るくらい甘美で素敵なモノだった。
同級生や彼女や嫁と幾度もセックスしたが、あんな素晴らしかったものはまだ体験してないよ。
看護服をひっぺがして、ブラをはぎとった後、
大きく張りのある胸を形が変わるほど揉みしだき、桜色の乳首をちぎれるほど吸いまくった。
ショーツを脱がしたら、きちんと処理されて綺麗に整えられた陰毛が現れた。
「ハズイからあんまり視ないでよ。てか、もう少しムードを考えなさい!」と言われても聞く耳もたなかった。
指を突っ込んで拡げて覗いたり、クリトリスの皮を剥いてみたりした。
エロ雑誌で見たように手マンもしてみたが、技術不足だったようで、全然感じてくれなかった。
ただ、その時の膣の温かさ、指に吸い付いてくる感じは感動した。

その後直ぐに陰部にしゃぶりつき、その味を味わった。何か苦くて変な味だったが、そんなの気にしなかった。
もしかしたらもう二度と味わえないかもしれない蜜壺の味だから、心残り無いよう吸い付くした。
この時、初めて彼女の口から吐息が漏れた。女の人が感じたのを初めて見たから、新鮮な気分だった。
俺はもっとその姿を見たくて、また、最後までイカせてみたくなって、さらに吸い付いた。
彼女は俺の頭を押して引き剥がそうとしたが、足の付け根をしっかり押さえつけて絶対に離れなかった。
彼女は、口を片手で抑えて何とか声が漏れないよう頑張ってた。
最後の方は拳骨までもらったけど、それでも舐め続けた。
そうしたら、念願の瞬間に出会えた。遂に彼女がイッたのだ。体を一度硬直させ、その後に軽く痙攣した。
でも、当時の俺は、イクなんてのが理解できず、痙攣している彼女の股間をまだ舐めてた。
「ダメ…ダメ…一回…休ませて…お願い…」全く気にせずに舐め続けた。
すると、「止めないと大声出して人を呼ぶよ」とドスの効いた声が聞こえたので、渋々止めた。

少し休憩した後、念願の挿入を果たした。
俺に病気は無かったが、取り敢えず自分で用意しておいた近藤先輩を呼んだ。
でも、彼女が、「せっかくの初めてなのだから、生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから。」と嬉しい申し出が。
仮性だった俺は挿入時に亀頭に痛みを感じたが、それでも一気に貫いた。そして、無我夢中で突きまくった。
当時は相手を労るとかそんなことは頭になく、ただ獣みたいに、性交というより交尾をした。
痛みもあったが、肉棒に絡み付くヒダや温もりはそれ以上に俺を刺激した。
クンニで一度達していたせいか、こんながむしゃらなピストンでも、彼女から声が漏れていた。
だが、こちらは完全なる素人。長く持つハズもなく、数分で不甲斐なく射精してしまった。
情けないが、中学生のちんこ体力なんてこんなもので。彼女の「え?終わり?」って顔が悲しかった…。
もう一回頑張ってみたけど結果は同じでやはり駄目だった。

もうこれ以上は時間的にヤバいということで、彼女は急いで着替えて帰っていった。
彼女はナースセンターで怒られてたみたいだったので、
俺は、「僕が雑談したくてよびました。すいません」と他のナースに頭を下げにいった。
その後、退院する直前に連絡先を教えてもらい、度々連絡を取った。セックスはあれっきりだったけどね。
今は彼女もすっかりオバサンになっちまったけど、違う病院でいまだに現役で患者の面倒を見ているそうだ。
これからも元気に頑張ってほしい。

ちなみに、この話を聞いた大学の友人がナースを襲おうとしたら、
警備員呼ばれて病院のお偉いさんに直接強制退院させられたそうなので、大人は真似しない方が良いみたいだよ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード