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レイプ

日本人の女の子輪姦

635です。じゃあ書いてみるね。

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。
経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。
で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w
俺は4歳から8歳までアメリカ行ってたんだが一回日本に戻って
又13歳の時に又仕事の関係でアメリカへって経緯。
今は日本に住んでるんだけどそんな感じなのでどちらかというとアメリカの方が長い。

俺は英語大体喋れたんだけど中学の時はオヤジの教育方針で日本人学校に通ってた。
(日本のカリキュラムで日本語で授業をやってくれる。無論日本人ばっか。)
帰国子女枠で大学入試とかできるから日本に戻るつもりってのもあったのかも。
ただ俺がアメリカ人の友達増えたとかオヤジが当分日本帰らなくなったとかで
中学以降は高校、大学とアメリカの学校に行った。
(ただし日本人留学生とか多い学校には行った。)

で、これは俺が大学生の時の話なんだけど。
ま、そんなに優秀な大学じゃなかったんだけど留学生は一杯いる大学。
で、留学生ってのは大体固まるんだけど結構国毎に特徴違ってて面白い。
インドとか中国人は優秀なのと優秀じゃないのの差が凄い。
優秀なのになると本気で優秀。
中国語と英語と日本語とフランス語喋れますみたいなのがいたりする。
でも同国人で集まりがちだから優秀じゃないのはアウトロー化しやがって本気でヤバイ。
日本人と韓国人は真面目。というかヤバイのはいない感じ。人数多くてもそんな固まらんし。
EUからきたのはツンデレ(嘘)というかアメリカ人と変わらない。

で、俺はアメリカ人グループだったんだけれど
日本語喋れたので日本人の友達とか結構いて、その関係上留学生達と結構仲よかったのね。
というか外国人好きなのでいろんな留学生と仲良かったw
個人的にはタイの女の子が一番良かった・・・というのは置いておいて。

ちなみにその時のアメリカ人内での喰いたい留学生女の子ランキングは

1位.タイ(凄く可愛い子がいた)
2位.日本(全体的に小さくて可愛い。従順ぽいし)
3位.サウジアラビア(可愛い子がいた+ストール萌え)
だった。東南アジア強しw

で、中国人留学生とかとも仲良かったんだけどそいつらが結構たち悪かった。
結構金持ってたってのもあるんだけど固まるからエスカレートしがち。
バイカーと揉めてたりしたし(普通留学生は現地の奴らと揉めたりしないw)
それだけに面白い奴とかもいたけど。

で、結構留学生って留学生同士でパーティーやったりするのね。
一軒家でワーワーやるのとかよく見たことあると思うけど日本に無い風習。

その時に普通は身内でやるんだけどゲストみたいに仲の良い奴は結構呼ぶのね。
俺なんかはいろんな所に顔出してたから結構呼ばれた。
特に日本人と韓国人はメンバー呼べない(集まらない)から俺が人数集めてやったりして。
おにぎりパーティーとかやって結構面白かった。
でもまあ、普通は大学生位になると(つか高校から)自分らでやるんだが
日本人なんかは結構音頭取るのが大人だったりするのよ。
在米何とか会みたいな。
当然パーティーも自分らでやった方が盛り上がるので
(好きに酒飲めるし、女の子喰えるし。)

で、俺が一番行ってたのは中国人のパーティー。
中華料理がうまいっつうのもあるんだけど中国人は自分らで企画してたからむちゃくちゃできるのよ。
で、結構呼んでくれるもんだからだから呼ばれる度に行ってた。

で、その時結構可愛い日本人留学生の女の子がいたのね。
アメリカ人内基準だと2位だったんだけど、俺としては一番可愛いと思ってた子。
(一位はモデル体系の子だった。けど俺的には顔がNO)
背が小さくて、元気良くて、お洒落で可愛い子。

当然デート誘ったんだけど日本に彼氏いるからってあっさり断られたw
wって書いてるけど結構ショックだったんだけど。
なんていうのか凄くなんというか可愛らしくて男心をそそる子だったから結構いろんな男に誘われてた。
映画とかwそれも良く判ってるみたいで断ってたけど。

中国人留学生の中でもあの子は結構可愛いと結構評判で俺も
「あいつが一位だよな!!な!!○子(モデル系一位)はないよなー」
とかいって結構盛り上がってたりした。

理沙ちゃんって子だったんだけどデートは断られたけど性格のいい子だったから俺の相手とかは良くしてくれて結構よく喋ってたのね。
向うに取っちゃ英語の練習(英語基本だけど判んなきゃ日本語喋る)のつもりかもしれないけど。

俺もその頃タイ人の女の子と付き合いかけ(留学生内1位だったので俺必死。)だったんだけど
電話で喋ったりとか結構した。
下らない話中心だけど音楽の話とか日本の話とか結構したり。
一緒のクラスの授業も多かったから一緒に授業受けたりとか。結構仲良かった。

で、数ヶ月たった頃かな。俺はタイ人の女の子をついに落としてアメリカ人内での男評価を上げたりしてたんだけどw
その子を見せびらかしたくてしょうがなくていろんな所で遊んでたりしたら中国人の友達から声を掛けられたのね。
高って奴だったんだけど角刈りで色が白くて体でかい奴。
現地人とでも平気で喧嘩するあたり評価は高かくて話も面白いから仲は良かった奴。

で、そいつとたまたま昼飯食ってたらそいつが言うわけよ。
「理沙ちゃんとやっちゃったよ。」みたいな。

俺としては結構びっくりした訳。
なんでかというとその高って奴は背はでかかったけれどそんなにかっこいいタイプじゃなかったから。

俺がその時タイの子と付き合ってなかったら負けたって感じだったんだけど。
まあ余裕があったから、ワオ!みたいな感じで話したわけだ。
「おお、凄いな。実は俺デート誘ったけど断られたよ。よくやったな。」
みたいに。
俺もアジア系な訳だけどやっぱり中国系とかそっちの方が良いのかなあ。と思いながらそんな話をした訳。
そうしたら普通だよ普通。みたいな余裕をかますわけだ。
で、そんな感じに昼飯食ってたら「今度パーティーやるからタイの子も連れて来いよ。」とそんな話になって。
週末にやるって話だったんでどこにでも顔出すのが売りだし、彼女見せびらかしたかったしんで即OKして
理沙ちゃんも連れて来いよ!みたいな感じで別れた。

で、パーティー行って。

タイの子を連れた事に羨望の眼差しを受けつつ楽しんだわけなんだけど
そこに理沙も来てたのね。で、中国人の女の子とかと喋ってる。日本人は他にいない。
日本人が1人で来るのとかってあんまりないからそれまでは半信半疑だったんだけど
高の言ってた事は本当なんだなあと思ったわけ。

ただ、その時感じたのはちょっと雰囲気が変ではあったのね。
アメリカ人って、日本人は勘違いしたりしてるけど結構嫉妬深いのよ。
中国人もそうだけど、基本は日本人よりずっと嫉妬深い。
まあむろん男も女もビッチはいるけど。
ぶっちゃけパーティーの時とかも乱れてるように見えて他人の女には声掛けないみたいな不文律があったりする。
で、俺も理沙には挨拶したんだけど彼女連れてるからって理由で挨拶以上はしなかったんだけど。
でも、中国人のほかの男が理沙と結構親しげにしたりしてるのよ。ちょっと肩とか体触ったりしてる。
で、理沙は嫌そうにしてたりする。
で、見て思ったのね。高に殺されるぞと。

パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。

まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。

で、送るためにでてから2時間位して戻ったら結構帰ってて、もう男連中しか残ってなくて
高が迎えてくれて「まあ入れよ。」と。
こういうパーティー終った後の飲みとかも誘われると結構嬉しかったりするのね。
認めてもらってる証拠だから。
他の奴にも「彼女とやってきたのかよ。」とか言われて
「しゃぶってもらってからきたぜ。」とか学生らしい応酬をしながら再度皆でビール。

で、1階のリビングでテレビ見ながら飲んでたわけだけど
10分位したら2階から1人降りてきて。
なにかな?と思ったけど
「お、飲め」みたいな。
でそいつの頭がぼさぼさだったから、「寝てたの?」って聞いた。

したらそいつが爆笑。合わせて高とかも大笑い。
「ああ、ベッドにはいたなw」みたいに返されて
俺だけ何?みたいな感じでぽかーん。

「何?ナンだよ。」
って言ってたら、「じゃあな。」つって俺の肩叩いて1人がビール持って2階へと行く。
相変わらず良くわかんない。
場にいる10人位俺以外皆笑ってる。

で、その時はっと閃いた。
「女買っただろ。」
と。で、俺も爆笑。そういうの結構あったのね。
というかそれはアメリカグループのパーティーであったから中国人が真似したんだろうけど
童貞喪失に2人くらい売春婦に来てもらってとか俺も参加したことアリ。
そういうの中国人ノリ良いよなーと思いつつそれか。と。

おまえら。好きだな。みたいに話してたらそしたら10人のうちのひとりが
「日本人だけどなw」
って笑いながら言った。

で、その時はまだ判ってなくて
「日本人?珍しいな。」と。あんまり聞いた事なかったし。
「日本人のビッチだよ。ビッチ。」
みたいに言ってる。俺としてはへー。みたいな。
俺もやらしてもらおうかな。彼女に言わないでね。みたいな。

したら高が見るに見かねたのか
「お前わかってないなー。理沙だよ。理沙。」
って言ってきてようやく判った。
はああああああ?って感じになる俺。
でもまだ良く判ってない。
理沙が体売ってるとか聞いた事無いし。
というか何?よくわかんない。付き合ってんじゃないの?と。

ていうかあの可愛い理沙が上にいるの?っていうと皆うんとかいう。

どういう事だよ。教えてよ。つって聞き出した所

今回3回目。
1回目は半月位前で同じようにパーティー。
高じゃない別の男が理沙をパーティーに誘う。
断られたけどしつこく誘ってOK貰う。
理沙に飲ませまくってKOしてその男が理沙とSEX。
その男は理沙を好きとかじゃない。寧ろ高とかが狙ってたので高に伝える。
高もSEX。そのまま朝まで。
理沙は起きた所高がいたので高とやったと思い込んで青ざめる。
高としては狙ってたけど他の男がやったからプライド的には彼女にはできないからビッチ扱いする事に決める

2回目
高が自分の女扱いしてアパートに連れて行く。
今度も飲まして、で、今度は中国人皆で順番に輪姦。
輪姦つっても1人づつアパートの部屋に入ってやったらしい。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。

635ですがごめんなさい、仕事が入ってしまったので途中になってしまいました。

>666さん
理沙自身がビッチかっていうとそんな事は無かったと思います。
他の日本人と一緒でどちらかというと真面目だったと思う。
あと留学生だから遊んでるってのも間違い。
散々SEXしちゃった俺が言うのも変だけれど
大抵は英語を学びたいとか、目的のある真面目な子だよ。
まあ、確かにアウトロー化する奴もいるのはいるんだけど。

>665
理沙ちゃんだけど背は低いけど明るくて可愛い子だった。
髪の毛は黒くて肩より下までのストレートにしてて、肌は色が白くて可愛いタイプ。
日本人ぽく可愛い子っていうかちょっとおっぱい大きい感じの所がもてるだろうなって感じの子。
名前がでてこないけどきょねんのNHKの大河ドラマで徳川将軍の奥様の役をやっていた女優さんのような感じ。

続きなのですが、そう。で、飲んでたんだ。
漫画なんかだと俺が怒って殴りかかる、みたいなことになるんだろうけれど
正直その場にいると状況も判らないし、理沙がやられてる事に興奮もしてしまったしという感じだった。
男達も「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」とか言っているし。
結構酔っ払ってもいたし。

30分位したらさっき上がっていった男も降りてきて、そしてもう1人が上がっていった。
下ネタもお国柄ってあって、留学生でいうと日本人は基本隠す。
というか一対一だと話したりするけど集団だと隠すよね。
実はアメリカ人も似たような所があって、まあもうちょっと男同士がいる場合は言うかな位。
中国人はテレながらも結構言うんだよね。
帰ってきた奴がビール持って「日本人、理沙のおマンコ最高!」って感じに。

面白い事に(第2次世界大戦のせい?)中国人と日本人てそういう所にライバル意識があるよね。
どこの国も少なかれあるけれど。ちなみにトルコ人はギリシャ人が死ぬほど嫌いだったりします。
だからこう、日本人の女の子を便所扱いにしているっていうのにも快感を覚えてたみたい。
まあ、俺もそれを聞いて興奮してしまったんだけど。

最初に高がやって、その時点で上に上がったやつ含めると4人がもうやっていて
場にいる9人は全員理沙とやる気みたいだった。つまり5人待ち。
俺もどうか?と聞かれたんだけど俺はちょっと。と。
その段階でレイプっぽいからまずいと思ったし(学校首になる)
ありえないとはいえ理沙が良いんなら興味あるんだけど・・・
(3Pとかもなんかいかした事あったのでそれでもいいかもとか)
でもばれるとタイの子とは終わりになっちゃう。

結構葛藤しつつ「俺はいいよ。」と答えて。
すると「じゃあ見に行こうか」と高が言ったのね。
ちょっとコンビに行こうよレベルで実にフランクに
じゃあって何?と思いながら「いや、まずくない?」
と聞くと「いいよいいよ。いいだろ?」
と周りの奴らに言う。
奴らも中国人らしい気のよさで飲みながら「いーよいーよ。いってこいよ。」と。
次の番らしい奴も「もう一杯飲んでるよ。」と。

で、ビール持って高に連れられて上の階段へいきつつその時点の俺が持っていた情報は
理沙が輪姦状態。
どうも高がはめたっぽい。
理沙はいやといっている?わからない。

そのぐらいの訳のわからない状態だったので
「なあ、レイプしてんのか?」
と確認すると高が笑って
「レイプじゃないよ。まあ最初はそうだったかもしれないけど。」と。
「えーと・・・」
「それよりすごいよ。本当にキツキツ。すげえ締めてくるの。」
「レイプじゃないの?」
「だって付いて来たしな。最初はいやとか言ってるけど3人目くらいから大人しくなるしすげえ締めて来るんだぜ。」
と。そんなに締まりが良いのが感動なのか・・・と思いながら
「付いて来たってどうやったんだ?」
「付いて来ないと日本人連中にばらすぞって言った。」
悪戯っぽく笑う高。はい。レイプ決定。

留学先って通常、要は陸の孤島のような状態になるのね。
だから最後の拠り所っていうのは自分の国のグループになる事が多い。
(よっぽど優秀な人は別だけれど)
そして日本人を含めてアジア系に多いんだけれど何かあって逃げ出す事を良しとしない人が多い。
例えば虐められたりした時に国に帰らず我慢しようとする人が多いのね。
だから理沙にとっては日本人のグループにばらすって言うのは多分致命的。
逃げて帰るか、我慢するか、で逃げて帰ってもばらされるかもしれないって思ったら我慢しちゃう人も多い。

これは別にレイプだけに限らないけどね。
例えば俺とデートしたぐらいの事でも
同じ国のグループには絶対黙っててって言う子も多い。
後からばれてしまうんだろうね。きっと。
アジア系って海外で恋人を作って(しかも別れると)ビッチって呼ばれがちだから
そういうのも恐怖なんだと思う。
兎に角、高のやり方はうまいというかそういう弱みを突いたんだと思う。

その時点でどうしようかとは思った。
中国人連中のレイプ現場にどっぷりいるのは間違いなかったし。
レイプっぽくやってしまうってのはあったけど、
中国人連中が理沙を輪姦してるこの状態は完全にいきすぎ。
日本でも何年か前あったよね。大学生がラグビー部だかサッカー部だかで高校生を輪姦したの。

俺はしらないで帰ろうかと思った。
でも興味の方が勝ったんだよね。
どうせ今ここにいるってだけじゃなくて、
ばれたらその前のパーティーにいた奴らも目を付けられるのは間違いないからどうせならって思ったのもそうだし
理沙が可愛い子だったって言うのもあった。

で、高に連れられて上の部屋に行った。
ドアの前で高が「シー」って言ってドアの前にしゃがんだ。
大き目の寝室だったからドアも大きかったんだけど
一度しゃがんでからゆっくり高がドアを開けた。
ゆっくりゆっくり開けたんだけど部屋の中は明るくて
大きな音量ではなかったけれどハードロックが流れてた。

部屋の向うにベッドがあって、で、人肌が見えてどきんとした。
いきなり見えたのがお尻というか床に座り込んだ女の子の後姿。
髪の毛が肩より下位の黒髪で女の子が理沙だって事が判った。
さっき上がってた男がベッドのふちに座ってて理沙がひざまづいているような格好。
で、理沙が男の両脚の間に座ってて理沙は両手を男の太腿に当てて
上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた。

ゆっくりくっくっという感じに理沙の頭が上下して
男が理沙の頭を撫で回してる感じ。
凄くいやらしい光景だった。
何かプライベートな部分を覗き見してる感じというかどきどきする感じ。
で、高が俺の方見て、「今日4人目のおしゃぶりだぜ。」と。

で俺見ながら高が、「行かないのか?」と小さい声で言う。
俺はこれ以上は深入りする気もなかったから首を振ると俺行くぜみたいなジェスチャー。
で、高が立ち上がって、でかい音立てて部屋に。俺も部屋の中には入ったけど、ドアの横に座った感じ。
小学校の運動の授業の見学のような感じで。

入った瞬間、理沙の後姿がびくん、てなって、頭をふるふる振ってるのがみえて
で、フェラチオさせてる男が笑いながら理沙の頭を抑えるような仕草を見せた。

男と高が中国語で何か喋って、で、体のでかい高が
後ろから男の足の間に顔を埋めたままの理沙に近づいていって
後ろから腰を掴むみたいにして理沙が四つん這いの格好になるようにお尻をくっと持ち上げさせた。

その瞬間、理沙が顔を上げて
「もうやだあ・・・」
って言ったのが聞こえた。
理沙は前のフェラチオをしてた男の方に向いていたから後ろで腰を掴んだのが高だとは判らなかったと思う。
で、理沙は日本語でそう言ったのね。
日本語わからないだろこいつら。と思ったけど理沙は
「そんな、何人も何人も・・・」
って言って、
高も前の男も日本語は判らないけど理沙が抗議したのは判ったらしく高が
パンって理沙のお尻を叩いた。

高が体が大きいから、理沙のお尻は真っ白で小さく見えて
そのお尻を高が結構力入れて叩いたから
叩かれた瞬間、理沙が「あぁっ」みたいな声を出した。
凄く屈辱的な声だった。
で、声を上げた理沙に高が「尻持ち上げろよ」って英語で理沙に言って
理沙は前の男の太腿に手を置いてお尻だけを高の方に持ち上げた格好になった。

理沙が英語で高にいやだ。みたいな事とせめて終ってからにして(多分前の男の事)
みたいに言ってたんだけど結局高が下だけズボン脱いでるのが判って覚悟したらしく
お尻を突き出した四つん這いの格好のまま、下を向いてじっとしてた。

で、高が理沙の腰を掴みながら(また高のペニスがでかかった)腰を押し付けて
理沙は「no、no、いや、ああっ!」
みたいに言ってたけれど最終的に高が腰を前に押し出してずっという感じに理沙に入れた。

高に押されて理沙が前の男のお腹に顔を当てるみたいな格好になって、
で、それからはむちゃくちゃ。
高は理沙の尻を掴んでマシンガンみたいな勢いで腰を振るし、前の男は理沙にフェラチオさせようとする。
理沙は最初首を振ってたけど結局前の男にフェラチオし始めて、後ろから高に突き上げられるたびに
「んっ!んっ!」っていう声を出してた。

凄く興奮したのが高が最初入れた時、理沙は凄く嫌そうな、屈辱的な声を出したのね。
「no、no、いやっ!」みたいな。
それが高がガンガン腰をプレス機みたいに動かして理沙を責めるうちに明らかに理沙が感じ始めてるの。
「んっ!んっ!」
ってこえなんだけど、声の感じが甘くなってきて、高が理沙に
「すげえ濡らしてるなお前」みたいに言うと
「んー!」って抗議の声をあげるんだけどその声もどことなく弱いの。
高がそのうち理沙の尻の穴とかも撫でながらパン、パンみたいに腰をぶつけ始めると
「あああっ、ああっ、ああっ!」
みたいに声出して、明らかに感じてる。

高は10分位かな、バックからSEXしてたけど多分1回か数回位は理沙はエクスタシーしてたと思う。
理沙は前の男にフェラチオしながら
「あーーーー」
ってくぐもった大きな声を上げたのが多分そうなんだろうって思った。

とにかく1M?2M位の目の前での輪姦なんて初めてで、それ以降見たこと無いけど凄い迫力だった。

最後に高が理沙が大きな声を出した後、高がバッて抜いて精液を外に出した。
高が腰を離したから理沙が腰砕けになったみたいにへなへなって崩れたけど
前の男が離さないからフェラチオしたまま。

で、凄くエロいって思ったのが理沙が真っ赤な顔で息を吸って吐いているんだけど、
男がフェラチオをさせてて、で、理沙は目をつむったまましてるんだけどほっぺたが凄くへこませてるのね。
息を吐いて、それで息を吸う度に男のを吸ってるみたいにほっぺたがへこませててさらに理沙が首を上下させて
るのを見て理沙が凄く一生懸命フェラチオしてるように見えた。

高もぜえぜえ言ってたけど俺の方を見ててれたみたいに笑って、で、行こうぜ。って俺の肩を叩いた。
理沙は横座りみたいになりながらフェラチオをしてて、
で、俺は高に連れられて部屋を出た。

下に戻って、高が「俺がやってきたぜ」みたいに皆に言って
それから次行くはずの男が「じゃあ俺も行く」ってビール持ったまま言って、
そこからは多分2人づつで理沙を輪姦してた。

その男が上に行って暫くしてさっきのフェラチオさせてた男が降りてきて、
で、フェラチオさせてた男の入れ替わりにもう1人が上へ。みたいな感じ。

その頃になって俺は帰ったから最後まではいなかったけど
「あの後口の中も出したぜ」みたいなことを言ってた長時間やってたんだと思う。

車で帰ったんだけどすげえもんみたって言うのと、
悪戯ついでに売春婦皆で輪姦したみたいな話とか(俺もやったことあるけど)、
ちょっと無理やりやっちゃったみたいなのとは全然違ったから中国人恐いなと思いながら帰った。
まあ、凄い物見たって思ってボーっとしてたな。

でも小さくて可愛い理沙がむちゃくちゃにされてたのは凄く刺激的だった。
その後タイ人の彼女とのSEXでもついつい乱暴にしちゃってSM好き?とか思われた位。

高は喧嘩以外はあんまり派手に悪い事をやるタイプじゃなかったけど
多分その後も理沙は何回かはやられてたと思う。
俺は誘われなかったのとタイ人の彼女に夢中だったから
タイ人グループと結構遊んでてそいつらとはあんまり関係してなかったからその後の事はよく判らないけど。

ちなみにその後理沙とも喋ったけど表面上はあんまり様子は変わってなかったみたいに見えた。
冗談でデートに誘ったら断られたし。
留学先でこの子、日本の国内にいた時の下手したら何十倍って男にやられたんだよな。
と思ったら少し興奮してしまったり。
勿論、理沙が悪いわけでは全く無いけれど
日本に戻って、彼氏と結婚してたりするのかもしれないけれど、それって結構、すごいよねと思う。

俺の話はこんな所ですね。質問とかあったら時間があったら答えます。
じゃあ。

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

高校時代の憧れの女性と

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

 東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

 もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
 HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

 総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。
 初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。

 出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。
 なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 
知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

 そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、エッチがしたい気持ちのほうが強くて、結局は予約して行ってしまいました。
 行ってみると、さすがに10年近くたっているので、僕の思い出の中の高校生のMさんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが間違いなく本人でした。
 僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕はひとめ彼女を見ただけでドキドキしてしまいましたが、そんなことには気づかないようで、Mさんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。
 プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 
ちょっと演技っぽいところもあったけど憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。
白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。
 Mさんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんてかわいいことをいいながら笑顔で接してくれます。

2回戦の前に思いきって「Mさんですよね」、って言ってみるとギクッとしたように表情がかわりました。 
高校のとき別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。
 さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いてきたんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。

 「サービスはちゃんと最後までするけどもう来ないでほしい」と言われました。
2回戦のときは最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。

 僕は鬼畜なので、嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、一回戦のときよりも激しく腰をいれながら「これが○川M佳のまんこかマン汁でぐっしょりじゃないか」「Mちゃん(本名)のまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」などとわざと彼女がいやがるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。

 彼女は怒って最後には「もうやめてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのはレイプしてるみたいで最高に気持ちよかったです。
 帰るときは笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。

 彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。 いい思い出になりました。

「声出したら、殺すぞ」

年齢は私が20で、弟が18歳です。
つい2週間前の話です。
弟にレイプされました。

私が弟に用があって、
「○○、いる?」
と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。
その手には、私の下着が握られていました。
私はカッとなって、
「何してんだよ、変態!」
と、弟の頭を叩いて、下着を奪い取りました。
弟のオドオドした姿にイライラし、
「そんなんだから浪人すんだよ! 出て行け、バカ! クズ! 生きてる資格ねえよ!

 死ね!」
と、追い討ちをかけるように怒鳴ってしまいました。

私は部屋に戻って冷静になってみると、カッとしていたとはいえ、少し言い過ぎたかな

と反省しました。
するといきなり私の部屋のドアが開くと、何も言わずに弟が入ってきました。
「な、なんだよ?」
私が問いかけても弟は返事もしませんでした。
少し弟の様子がおかしく、弟が身体を完全に部屋に入れると、その手にナイフを持っ
ているのに気づきました。
「な、なに!?」
弟は私の身体にのしかかると、口を手でふさぎました。
ナイフを私の目の前まで突きつけて、
「声出したら、殺すぞ」
と、低い声で言いました。
今まで聞いたことのない弟の声でした。

私はいつかの兄が妹を殺した事件を思い出しました。
妹が浪人中の兄に言い過ぎたために、殺されてバラバラにされた事件です。
私も弟の様子から、殺されると思いました。
受験に失敗し、浪人中の弟はそれだけデリケートな精神状態だったんだと思います。

私は目に涙が浮かび、身体が震え始めました。ナイフを突きつけられるなんて、何しろ
初めての経験です。
弟はトレーナーのポケットから布テープを取り出すと、私の口に貼り付けました。
それから、私をうつ伏せにすると、手錠で私を後ろ手に拘束しました。
弟が何をしたいのか最初は分かりませんでした。

弟は私をベッドの上で仰向けに押し倒すと、私のシャツを捲り上げました。
私のブラジャーが露出しました。
「うーーーっ!」
私は布テープで口をふさがれて、声にならない悲鳴を上げました。

弟を私のブラをずり上げると、馬のような鼻息で、乳首を口に含みました。
私はそのとき初めて弟の目的がレイプだと分かりました。
信じられなかったです。怒りによって殺されるのならともかく、実の弟が姉をレイプ
しようとするなんて。
両手を後ろ手にされた私はほとんど抵抗できませんでした。
脚をばたつかせ、身体をねじって抵抗したら、弟に往復ビンタをされました。
それで抵抗は無駄だと悟りました。

弟は自分も服を脱ぐと、私のスエットをパンツごと脱がせました。
私のあそこを執拗に舐め始めました。
私は何がなんだか分からずに、天井を見上げて涙を流しました。
弟は5分ほど観察やクンニをし続けると、私のあそこにローションらしきものを垂らしました。
弟は私の両脚を肩に担ぐと、私に挿入しました。
ローションを塗られていたために、あっけなく侵入を許してしまいました。

挿入されると、逆に妙に冷静になりました。
ああ、私は落ちる所まで落ちたんだなと思いました。
私の上で必死に腰を振っている弟を見ました。

顔は興奮してサルのように赤くなり、わが弟ながら哀れに見えました。
突かれるたびに、手錠が背中に食い込んで痛かったです。
2分ほど腰を動かすと、弟は躊躇せずに中出ししました。
処女ではありませんでしたが、コンドームもつけずに中出しされたのは初めてでした。

一度射精しても、弟は休まずに、今度は私をうつ伏せにして、お尻を掲げさせました。
弟は出したばかりだというのに、バックから私に挿入しました。
目をやると、全身鏡に私たちの姿が映っていました。
獣のように腰を振る弟は哀れでしたが、それ以上に涙で顔を汚し、後ろ手に拘束されて、
お尻を抱えられて犯されている自分の姿は哀れでした。

もう私はどうでも良いと思いました。
レイプされて初めて分かったのですが、レイプでも女は性感帯を刺激されたら感じるのだと思いました。
ローションのおかげで痛みはありませんでした。ヌルヌルと何度も突かれるたびに、
陰鬱とした快感が自分の体を襲いました。
弟も、弟に犯されて快感を得ている自分も地獄に落ちればいいと思いました。
弟はバックでもそのまま膣内射精しました。

弟は自分の部屋に戻ってデジカメを持ってくると、全裸で拘束されたままの
私の写真を撮り始めました。いろんな角度から、何十枚もとっていました。

それから私の身体を余韻を味わうようになでまわしていましたが、
「声を出すなよ。出したら刺し殺すぞ」
ともう一度脅して、口から布テープをはがしました。
「口でやれよ」

と、私を起こして口にペニスを突き出しました。
私は弟のペニスを口に含みました。
抵抗するよりも弟を満足させたほうが、早く助かるような気がしました。
私は持っているテクニックをフルで使って、弟を口で射精に導きました。
弟は口内射精すると、私は咳き込んで、精液を吐き出しました。

弟は放心状態の私から手錠を外すと、
「このこと誰かに言ったら、父さんと母さんと姉ちゃんを殺して、姉ちゃんの写真を
ネットでばら撒いて、俺も死ぬからね」
と言って、部屋から出て行きました。

私はベットで泣いた後、シャワーを浴びて弟の唾液と精液を洗い流しました。
口も何度もうがいしました。
でも、何度やっても、精液が落ちたような気がしませんでした。
なくなることのない汚れをつけられたような気がしました。

弟はとりあえず私を殺すつもりはなかったみたいです。
しかし、写真をネタにあれから3回、呼び出されてレイプされました。

私は警察に相談することも考えましたが、悩んだ挙句、自分ひとりの胸に
収めようと決心しました。
弟は性のはけ口を求めているだけなのだと思います。
男の性欲に飽きがあります。
抵抗せずに抱かれ続けたら、きっと弟は私の身体に飽きて、写真も返してくれるでしょう。
それまでの辛抱だと思いました。
家庭の恥を世間に晒すことはない。私がしばらく我慢すればそれですむことなのです。

こんな話をここに書くべきではないことは分かっています。
ですが、皆さんが愛のある姉弟関係を持っていることがうらやましかったことと、
実際ある近親相姦のほとんどは性的虐待だということを分かってほしかったのです。

もちろん愛のある関係もあるでしょう。
でもそれはほんの一部です。

家庭内の出来事だけに、近親相姦は閉鎖的で陰鬱なものがほとんどだと思います。
近親相姦に牧歌的な幻想を抱かないでほしいのです。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
|男-|
||-----------|-|
|女|男女男|-|
||-----------|-|
|男男男男男俺-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。

「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。

後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。
その後数年はズリネタのトップクラスに君臨した出来事でした。

兄としてあるまじき行為

俺は妹にたいして兄としてあるまじき行為をしてしまった…
先週のGW後半東京で姪の結婚式のため親がいない日だった

高1になった妹と二人で留守番していた夜
俺はリビングでテレビを観ていると妹がパジャマ姿で2階から下りてきて
冷蔵庫からウーロンを飲み始めた

妹の可愛いパジャマ姿・・・・。
中学卒業してから高校生になった最近急に胸の張りが目立ちはじめると
同時に歩き方や立ち振る舞いが女の子らしくなって僕の下半身を興奮させ、
ついテレビを忘れ顔を上に向けお茶を飲んでいる妹に目がいっていた。

妹は俺の視線を感じたのか、いきなり俺の方を見ながらも視線を下げながら
意を決して小さな声で俺をナジりはじめた・・・・。

俺と妹は特別仲がいいわけではないが 普段通りの会話はできるぐらいの
仲だった…そんな兄貴に妹は言いだしにくかったんだろう・・・。

妹は何度か口をモゴモゴさせるとやがて息を飲み込んで話しだした
「あのね…。私の下着持っていかないで…。」と核心をいきなり突かれた!

そう…俺は今まで妹の下着を洗濯機から持ち出してオナニーをしていたが
そのまま洗濯機に戻さず放出した心地よさでつい眠ってしまいベットの下に
すでに5枚ほど精液でガビガビになった妹のパンツが溜まっていた

俺は妹にバレた恥ずかしさで顔を真っ赤にして無言のままだったと思う
普段からおとなしい妹はポツリポツリと喋り
「お母さんにはまだ話していないこと」
「もうそんなことしないなら二人だけの秘密にする」ことを俺に訴えていた
そして俺の返事も聞かず黙って2階の自分の部屋に戻っていった

僕はもうテレビどころでなく、もうどうしていいかわからなかった
母親にバレなくても妹にはもう僕の性癖は知られた絶望感
兄妹ケンカしたときに妹が持っている強力な切り札・・・・

俺の頭の片隅に悪魔の囁きが入った瞬間!!!だった
今日から6日の夕方まで邪魔者はいないんだ!
ヤルなら今日しかない!犯すんだ!処女を奪うんだ!
今までオナニーで何度も幼い妹の身体を蹂躙した延長なんだ!

これで毎日パンツが簡単に奪えるんだ!…と

身勝手な言い訳をして一階の窓や勝手口まで全てを完全ロックと日頃しない
雨戸を叫び声が洩れないように厳重に戸締まりをすると、
とりあえず妹の隣にある自分の部屋に戻った

もう後戻りできないんだ!
そう…できない…と
呟きながら何度も妹を縛る想像したロープとオナニー用のローションを持ち
近所に叫び声が聞こえないようにCDを鳴らして自分が全裸になると
妹の部屋に向かった

そして運命の瞬間後戻りできない!
大きくドアの前で息を吸って一気に妹の部屋に押し入った

「・・・・・。」「エッ!」「…!チ…チョ…ト!」

妹はベットの上で上半身を起こして漫画の本を読んでいたが
俺がハダカではっきりわかる勃起したモノを近づいてくると
もうそんな言葉しか出ないまま固まっていた!

もう世界が終わってもいいから妹だけは犯したいと思うくらいに
突進してしまった
妹は「キャァ?」と一瞬叫び声を上げたが興奮していた俺は黙らせるために
妹の腹部を膝で蹴りながらベットに倒れ込む妹の口を塞いでしまった!

ベットの上にうずくまる翔子の腕を掴んでロープで結びはじめた
夢なんだ…。そう!いつも見ている夢なんだ!と

頭の中で見苦しい言い訳をしながらパジャマのズボンを脱がしにかかった
妹は脱がされまいと暴れるが男の力にはかなわない足下から脱がされると

今まで俺に見せたことがない翔子の恐怖と苦痛に歪む顔で縛られまいと
必死に抵抗し犬のように這いながらドアに逃げる妹の黒髪を掴むと再び
ベットの中央に引きづり仰向けに倒し思わず逃げようとした罰から
頬を力任せに殴った!

バチッ!と響く音と痛みに妹は抵抗しながらも目を大きく見開き
信じられない兄の行動に恐怖で口唇がブルブル震えていた・・・・。

「翔子!声出さんといて!」
「マンコ見せて!見たい!」
僕は意味不明な言葉を言いながら今度は穿いていたパンツを脱がしはじめ
た…
『イヤッ!お兄ちゃん!ヤッ…ヤメテョ…』と
翔子はパンツを脱がされまいと両手で抑えてきた。

風呂上がりのシャンプーか…
高校生の幼いマンコからの匂いか…
翔子の身体から洗濯カゴから盗んだパンツと違ういい匂いがした。

『お願い…もうヤメテ…』
俺は翔子の片方のみロープで縛られている手を払うといきなりマンコの中に
手を入れた
『キャァ?!ちょっ!ちょっと…ダメ!ダメだよぅ』と
妹が叫んだとき俺はもう身内でも兄でもなく本当のレイプ魔になって

「パチッ!」と
かまわず翔子の頬を再び殴ってしまった…

このときは俺はどんな顔をしていたんだろう…

俺の顔を見て妹は血の気が引いたような顔で無言のまま大粒の涙をボロボロ
溢していた・・・・・。
その顔は子供の頃からずっと可愛がってきた妹の顔だ
妹は自分と同じ血が混ざることを本能で拒否するかのようにパンツまで完全
に脱がされた脚をピッタリ閉じて泣いていた。

そんな翔子をさらに俺は問答無用でパジャマの上着と着ていたブラを捲り上
げるとまだ小さい乳首に吸い付いた。

『おにいちゃん?ダメッ!』といいながら顔を後ろに反らし
俺の頭を押してなんとか逃れようともがきだしたが
その妹の犯されるシーンに興奮した俺はもう止まらない

まだまだ発育途上の胸で翔子はガキみたいな乳首を見られるのを
かなり嫌がっているようだ
もう泣き顔で
『もう…イヤッ!おにいちゃんお願いだよ!もうやめて…』
『嫌いになっちゃうよぅ』と
俺を説得し罵ることはけっしてしない
妹に申し訳ないと思ったが・・・。

(ここまで来れば親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかな
いんだ!)

俺の頭と身体が先に動いてしまって妹へのレイプは止められなかった。
妹の肩を抑え逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸いだした

『いやっ!ダ、ダメなの!』
妹の悲しい悲鳴は逆に俺のオナニーシーンに登場する言葉だから
すごく興奮していた

舌で唾液をつけ自分の臭いを翔子につける俺の本能…。
まだまだ幼いCカップ…乳首は少し白が混じったピンク色だった

『ウッ…ウッ…おにいちゃんもう許して…』
俺は乳首を吸いながら手で翔子の口を塞ぐと右足をピッタリ閉じている
股の間に割り込ませ妹の脚を強引に開かせた。

妹は必死に抵抗するが力で俺にはかなわない
細い脚はだんだん開いてきた

『イヤッ!イヤッ!お母さん?』とうるさい妹の口にキスをする
妹は今度は口を閉じ懸命にキスされまいと抵抗するが
それでも唇や歯をベロベロ舐める

そしていきなり右手を妹の膣の中に押し込む!
『イヤァ?もうヤメテ!お兄ちゃんダメだよ?』

声を出して泣きだした翔子を俺はレイプ魔に成り下がり
手加減なく抵抗を止めさせる目的で無意識に頭をガンガンと枕に叩きつけて
いた

『お願い…もう…』独り言のように顔を背け小さな声で泣いていた…

俺は脚の間に素早く身体を割り込ませ妹の細い腰を両手を掴み
持ってきたオナニー用ローションを妹のマンコに塗りつけるとさらに自分の
カチカチになったモノにも塗りつけると妹もいよいよ犯されると感じ猛烈に
暴れだした
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
『お願い!お兄ちゃんそれだけはやめて!』
『お願い絶対ダメ!ダメなのよぅ』

俺は焦りながら腰を突き出し逃げる翔子に苛立ち無言のまま容赦なく頬を叩
いた瞬間翔子の動きが止まった

これを見逃さずグッと挿入できた!!
『アッ!ヤダヤダ…お兄ちゃん?お願い!』
『やだやだ!ダメダメなのよぅ』
小柄で華奢な妹の抵抗なんて無いに等しい
妹の上に身体を預け手を押さえつけると一気に押し込めた

『ぎゃぁ?!!!!痛いょぅ?』

処女との決別の叫びを聞きながら俺は心地よいピストン運動を
開始していた

オナニーのネタだった妹の窮屈な膣・・・
そして想像通りの泣き叫ぶ声・・・・
手で顔を覆ってなく妹の手を俺は容赦なく腰を振る続けながら
縛り始めた恐怖と犯されたショックで放心状態の妹を縛ることは簡単で
両手を縛り終えると余裕で腰を左右上下に振って妹の眉間にシワを寄せ
苦痛に歪む表情を楽しんでいた

まだまだ二人だけの時間はたっぷりある
最後は妹が感じてくれれば合意になるんだ!と
勝手な解釈をしながら我慢して放出を我慢して妹の身体を楽しんでいた

指で皮を被ったクリトリスを剥きだして触りながら
さらに奥めがけ夢中でピストン運動をはじめると
『イタッ…アッ!痛いよぅ?』若干濡れているようだったが
まだまだローションだけでは不足のようだが痛がるのをかまわず
腰を振っていると翔子のマンコからピチャピチャと音が聞こえだした

幼い高校生でも勝手に身体が受け入れてくれるんだ
AVで観たことがある肩に担ぐ体位でゆっくり深く突き出すと
妹は顔を左右に振り乱してイヤイヤをはじめた
感じはじめたのか?
顔をイヤイヤするだけで抵抗しないままただシクシクと泣く姿に
俺は興奮し脚を手で大きく拡げながら奥の方まで押し込んでいた

時々深く突き出すと『アッ!』『ウッ!』と反応する姿をみて少しでも
感じてくれることで罪の意識をなくそうとしていた
やがて翔子は泣き疲れたのかもう抵抗も少なくなると
俺ももう我慢できず一気に腰を激しく振りだした

初体験が兄だったショックでグッタリしていたが
処女だったくせに俺の気配を感じると猛烈に最後の抵抗をはじめた
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
悲痛な叫び声を無視していきなり全速力で心地よいピストン運動をした
『アッ!お、お願い!アッ…』
『怖い…怖いよ…な、中いや!イヤだぁ…』
『ハッ…ハッ…やだ』
『な、中はだめ?』
翔子が泣きながら俺に哀願する表情に征服した異常な興奮のまま
俺は絶頂を迎えた!!
膣の中に押し込むと濡れてはいるが窮屈な感じだった
女のマンコってこんなに気持ちいいのか…
俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる

妹はあっうっと声を抑えきれなくなりハッハッと声を出し始めた
その声にもう我慢できずに外に出すタイミングがわからず一気に
妹の中に放出した…

当然翔子も俺の爆発がわかったらしく
『ひどい!お兄ちゃんひどいよぅ?』
『ダメ!ダメ!イヤァ?やだぁ』と
俺のキスを逃げながら叫ぶとその後俺は妹の上でもうグッタリしてしまった

俺から顔を背けシクシク泣いている表情に妹を自分の女に
してしまった禁断の征服感に異常な興奮を覚えると、半勃起状態のモノを抜
くことなくムクムクを再び固く大きくなった…

妹は『ハッ!』とした泣き顔を俺に見せもうイヤだ!とサインとして
なんとか退かそうと腰を振って抜こうとするが逆に抵抗する女を犯している
興奮にそのまま腰を振りだした
『アッ!もうイヤッ!』と泣きだした妹に
「気持ちいいだろ!」
「俺!最高だよ!」と言いながら突きまくり

「今日から俺の彼女になって」
「俺と毎日一緒に寝ろうな!」と言いながら自分の言葉に興奮し
また翔子の子宮に大量の翔子と同じ血が混ざった精液を出してしまった…

妹へのレイプは翌日の夕方まで続き友達との約束を無視させたり
縛ったままトイレに行かせ目の前で排泄までさせ最後は彼女になりますと
完全に屈服させた

あの日から10日…
妹は俺に怯える表情しか見せないが親には話せないでいる

リビングで親に隠れて尻を触ったり、スカートの中に手を入れたり、風呂に
入っているのを気づかないふりして覗いたり帰宅後机を掴ませ制服のままバックか
ら押し込んだこともあった

が…
夜は親に見つかるからと一緒に寝ることを生意気にも拒んでいる
もっともっと俺の愛情を妹にやりたいんだ!

復讐

数年前の話。
当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
といい、高橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレイプされた。
人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
アフターピルとかそんな機転は効かないと言うか、
頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
病院に行き、レイプの際に出来た傷全ての診断書を取り、
ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
そして何食わぬ顔で出社。
皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

満を持してまずは退職届を提出、そして高橋に電話。
高橋は最初しらばっくれ、
むしろ「精神的におかしくなった部下」をいたわるそぶりまで見せた。
様々な証拠がある事、診断書も取った事、これらを元に被害届を提出すると伝えると
うって変わって「そんな事したらお前が傷つくだけだぞ!?
大体家に来て、お茶飲んで、その後の出来事なのは認めるよな!
そんなんたんなる和姦としてしか見なされないんだ!
つーか俺はお前と何かやってねぇ!!」とわめきだした。

怒りが頂点に達し、歯をくいしばって耐えていると高橋は勘違いし
「ほら、証拠なんてねーだろ!あんのかよ!言えよ!!」と調子に乗って来た。
深呼吸して落ち着き「ありますが、何か?」と言うと一瞬黙った。
「な、何だよ…」とオドオドし始めたので
「そんな事加害者に教える必要はない」と冷たい声で言った。

ちなみにこの証拠とは、嫌な思いになる方もいるでしょうが胎児です。
病院に行った時、婦人科の先生に聞いたら危険日だったかもしれないと思った事と、
中出しされた事で、もしかしたらと思ってたんで。
出来てなくっても他に証拠はたくさんあるしね。
出来てる事を知った時は正直うれしかった。
もう自分の愛すべき赤ちゃんじゃなくって、復讐の為の最適な道具としてしか見れなくて。

高橋は焦って「被害届とかって、待ってよ…ね?あれは和姦だったよね…?」
とか泣きそうになってる。
「あなたの家のリビングで犯された時、
何度も何度も顔打ち付けて痛かったですよ。絶対許せません」

そしたら今度は高圧的に
「いいか、お前みたいな淫乱女に俺の人生壊されてたまるか!
散々誘ってきた、誘惑された、騙されたって言うだけだぞ?
俺はな、苦労して今の地位を築いてきたんだ、それを…
お前なんかに!おっお前なんか…!!」
「へぇ、誘惑してきたねぇ。それでブラウス引き裂くんですか?
怪我させるんですか?ガムテープで自由を奪うんですか?凄いですねぇ…」

今度は謝罪の嵐。
「すまん!!本当にスマン!!許してくれなんて言えないけど、
頼む、娘がいるんだ!!あんな事して本当に悪かった!!」
「じゃあ認めるんですね。暴力で私を強姦した事。あんな事もこんな事も認めるんですね?」
「…うん、認める…つい…ついムラムラして…」
「家族写真の前で強姦するのは楽しかったですか?」
高橋号泣。
「頼む、金は払うから!警察だけは待って!!ね!?頼むよ!!
家族にはお願いだから言わないで!!」

速攻で弁護士同伴で被害届け提出した。
それにしてもひどかった…セカンドレイプってホント辛い。
性被害にあった時って、もれなく女性警官がつくのかと思ってたのにおっさん刑事。
なんか最初から「女が悪い」って決めかかってるし、高橋をかばうかばう。
社会的地位を、家族をってうるせぇの何の。
一応言葉を選んでるのも分かるし、こちらを労わっても来るんだけど
最終的には「不倫関係を清算させられた女の復讐」って事で手を打たれそうになったよ。
下手に騒ぐと辛いのはあなただし、逆に訴えられるかもよ?って。
弁護士さんがこれまたやり手と言うか、サクサクと論破していくのが気持ち良かった。

高橋の奥さんも強かった。
「夫はやってないと言っております!私は夫であり父である高橋を信じます!」
って泣きながら証言、高橋も泣きそう。
あの謝罪は何だったのか、また最初の「無罪潔白」「事実無根」を主張してたし、
高橋サイド弁護士も、レイプされた後の私の通院歴をあげて「妄想」と決めつける。
そこで爆弾投下、先の電話の録音テープを再生。
高橋は呆然、弁護士は唖然…

でも弁護士はさすがというか
「これほど冷静に相手を問い詰められるなんて、強姦被害者とは思えない」
「病的な言いがかりをつけてくる相手をやり過ごそうと、話を合わせた」
とか屁理屈こねてきた。でも言ってる自分も信じてないんだろうなって感じ。

さらに爆弾、私の妊娠報告。
高橋は「俺の子供じゃない!!」って泣き叫んでたけど
私の弁護士が「DNA鑑定を要求します」と冷静に言うと、
奥さん卒倒して運ばれて行くし、高橋親か嫁親?はギャーギャー喚くし、
高橋はガタガタ震えだすしで。

その時点でもう高橋サイドの弁護士はやる気なさそうだった。
あの高橋の事だからレイプどころか体の関係すらないとか言ってたんだろうね。
もうボロボロだったよ。
サードレイプとでもいうか
「衆人環視の中徹底的に相手弁護士から詳細を聞かれる」って奴、
覚悟してたんだけども無かったしw
「そうですか」「はい、それでその後は?」と時系列を確認って感じで淡々と進んだ。
肝心のレイプ部分にはあまり触れられなかったな。
私弁護士は
「下手に掘り返すと印象が悪くなるからあえて飛ばしたんだと思う」と言っていた。

私はもうすでにかなり開き直っていたんで、
「やっちゃっていいですよ」と
あえて私弁護士から私に、相手方弁護士の様な尋問をしてもらう。
大丈夫と思ってたが、やっぱり話すと泣けてしまい途中で打ち切ったけど。
傍聴席からもすすり泣く声が聞こえた。
帰りに元上司に話しかけられ、謝罪された。
高橋の将来を考えろ、嘘つくなと言われた事あったんで。
サクッと無視して帰ったけど。

そして判決は当然実刑。執行猶予付いたら控訴する予定だった。
高橋サイドも控訴断念という事で刑務所いってらっしゃーーいwww
民事でも頂くもの頂きました。
高橋は会社首、離婚、新築の家は売って、一文無しの職もなし。
高橋親も家を売り、それを私への慰謝料に充て、田舎へ引っ込んだらしい。
私は中絶し、遠くに引っ越した。

時期的にはもう高橋は出所してるんだろうけど、
会社のあった地方で知り合った人間とはきっぱり縁を切っているし、
どうなったのかは知らない。
なんか最近の派遣ニュースみて思い出した。
状況はどうであれ、とにかく高橋が不幸になっててくれますよーに!

今はフラッシュバックとかない?
淡々と書いてたけど、辛かっただろうに…。
これからお幸せにね

フラバはたまに。
だけどカウンセリングとかに通ってるし、
当時やれるだけやって叩きのめしたから、
自分の中でも結構昇華できてるってのがすごく大きいかな。
それよりもレイプ被害者のほとんどが泣き寝入りしてると言う事を思うと、
本当にやりきれないよ。
もし泣き寝入りにでもなったら、生きて行く気力すら奪われてたかもしれない。
それ位何もかも踏みにじられた感じだもん。

母が犯されているのに、僕は・・・

僕は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていて、仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした・・・。
寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
「何だろう・・・?」
僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。
すると部屋の中から
「きやあぁぁっ!!
ちょっと離してっ、何をするんですかっ!!」
と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。
「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!!」
悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、
「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!!」
泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったマンコが丸見えになりました。
「いやあぁ−−っ!!
やっ止めてぇっ、離してお願い!!」
母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです・・・。
ここで僕はやっと母が、作業員達に犯されそうになっている事に気付いたんですが、レイプに強い興味がある僕は、母を助ける事なく様子をじっと見ていました・・・。
母のパンティを脱がせた男は、マンコにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が
「おいっお前!早く犯っちまって、俺達に順番を回せよ!!」
と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ。」
と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のマンコに自分のペニスを押し付けると、「あぁっ・・いやっいやぁっいやあぁぁ−−っ!!お願いですからっ、入れないで下さぃ・・・・」
母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のマンコに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました・・・。
「いやぁぁっ!!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ・・・」
母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました・・・。

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ・・・もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、
「おぉっ・・・寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか・・・」
男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けていると、母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれると、中からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れた。
「いやぁ・・・お願いだからもう止めて・・・」
男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされ、少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました・・・。
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が
「ウゥッ・・・もうイキそうだ・・・」
と唸ると腰の動きが早くなると、
「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!!」
母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は
「もっもうダメだっ〜出るっ出るっ!!」
と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけると、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました・・・。
「いやあぁぁ−−−ぁっ!!やめっやめてぇぇ−−っ!!・・・うぅっお願い・・・早くペニスを・・抜いてちょうだい・・・・」
母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出して、ゆっくりと母のマンコからペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のマンコから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました・・・。
男が満足そうな顔をしていると他の男が
「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!!」
と言って焦りながら母の股を開くと、マンコにペニスを一気に突き刺しました。「ううぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!!」母の悲痛な叫びも虚しく、男は激しく腰を振ると、マンコの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら
「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました・・・。
母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」
と叫んで母の膣内に、また精子を放出すると
「止めてっ止めてぇ−っ!!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。
「ウゥッグズッ・・・お願いだから・・・本当にもう止めて、離して下さい・・・・」
母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が
「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!!」
と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すマンコにペニスを突き刺しました。
「あうぅっ、いやぁぁ・・・」
母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、マンコの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

「うぅっひぐっ・・・もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて・・・〇〇ちゃん・・〇〇ちゃんお願い・・・お母さんを助けに来て・・・・」
母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母のレイプされる様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら
「あぐっううぅっ・・・いやぁ止めて・・・・」
か細い声を漏らしていると、男が
「ハアッハアッ・・なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」
と興奮しながら、腰を振り続けていた。
僕は、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、マンコの絞まりがいいんだろうと考えていたら、男が険しい顔をして
「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ・・・ウックウッハアァッ!!」
と叫ぶと、母は
「いやぁ・・・もう中へ出すのだけは許して・・・・お願いだから、外に出してちょうだい・・・」
と頼んだが、
「出るっウックウゥッ!!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました・・・。
「いやぁぁっ!・・・・ひどい・・・もう中で出さないでって言ったのに・・・・・」
母は願いが通じずに、中に出されて泣いていると、放出を終えた男が、母のマンコからペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、マンコから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていった。
「酷いっ・・・酷過ぎるわ・・・」布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づくと
「うわっ寮母さんのマンコ、もうベチャベチャじゃねぇか! じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」
と言って、四つん這いの格好の母のお尻を掴むと、マンコではなく、アナルにペニスを近づけていきましたが、その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。
「きやぁぁぁっ!止めてぇ−−っ!!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!!!」
母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまい、男は巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました・・・。
「キャヤアァァ−−−ッ!!痛っ痛いっ止めて−-ぇ!!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、108
男は
「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!!」
と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音を立てて、母は前後に大きく身体を揺らされながら
「うぅっ・・酷い・・・こんなの酷過ぎるわ・・・・」
弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていた。
「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」
男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、男は自分のペニスの方へ引き寄せた。
すると男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込むと
「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

「フゴッウググッ・・ウゥ!!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていると、
「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!!」
男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っていると
「ウゥッウゥッ!クウッ!!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は
「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました・・・。
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!!」
母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」と噎せていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。
すると母が
「グハッゲホッゲホッ!!」と噎せると、口から溢れ出した精子が周りに飛び散り、そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!!」と噎せながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました・・・。母は精子を全部吐き出して、お腹に手を当てて苦しそうにしていると、急に前屈みになって
「ゲホッグブッ・・・ウゥッ!オエェェェッ!!・・・ゲホッグフッ・・」
と噎せ苦しみながら、畳の上に嘔吐してしまいました・・・。
「ウゥッ・・ハァッハァッ・・」口の周りを精子と嘔吐物で汚しながら、荒い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見ながら
「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」
と、楽しそうに話していると、一人の男が
「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ〜、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」
と衝撃的な事を口にして、部屋を出ようとすると、僕は母がレイプされている姿を見ながらセンズリをし、今まで出した事がないくらいの量の精子で、パンツをビチャビチャにしながら、玄関に走っていき、物陰に隠れて俺達をやり過ごしました。
そして外から部屋の様子をそっと見ると、母は畳の上に吐き出した嘔吐物と精子を片付けて、精子で汚れたシーツを洗濯籠の中に入れると、
「ウゥッ・・・私これから・・・あの俺達に犯され続けなければならないの・・・・」
両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、お風呂へと向かって行きました・・・。
その間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が
「あら〇〇ちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」
と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました・・・・。
・・・その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると
「お願い・・もう止めて・・・」「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!!」
「いやぁ・・・そんな事出来ないわ・・・」
「・・・ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ〜っ出すぞっクウッハァッアアァッ!!」
「いやあぁ−−っ!!お願いだからっ中だけは、中だけは許して−−−ぇ!!」
作業員の部屋に、食堂のテーブルの上や狭いトイレの中、そして団欒室のソファーに立ったまま手を付いて、背後から男達にほぼ毎日犯されて、白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
一生懸命僕を育ててくれている母には悪いのですが、僕はこのまま母を助ける気はありません。
そして最近は僕も、男達と一緒に母をレイプしたい願望が強くなり、毎日悶々としています・・・・。

赤ちゃん持ち人妻

同じアパートに住む人妻の絵理。年は28歳くらいか。数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。
妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。そう、レイプ計画を。ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。すかさず体を入れ、中に入ると、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。洋間をみると赤ちゃんがすやすやと眠っている。俺は絵理を担ぎあげると、旦那との愛の巣であるベッドルームへと運んだ。そして手慣れた手つきで後ろ手に縛り、足が伸せないよう膝を縛り、止めに猿轡。良く眠っている絵理のブラウスを開き、ブラを露出させ(Dカップはある)、そして一本のバイブを取り出した。スカートをたくしあげパンティーをずらして、俺の唾液で光っているバイブを絵理のマンコへとズブズブとゆっくり突き刺した。絵理は「うっ、、」と呻いたきり、まだ意識は戻らないようだ。パンティーでバイブが出ないよう蓋をし、リモコンを太股のロープへ挟み込むと、おもむろに電源オン。ウィンウィンいいながら絵理の秘肉をかき混ぜ始めた。体が異物の侵入を察知しての反応か、絵理が無意識に体を左右に動かしている。仕上げはビデオカメラの設置。絵理の表情がきちんと撮影できるアングルに設置して、録画ボタンをオンに。ファインダーの先には無意識ながらも体を悩ましげに動かす人妻が写っている。これから俺の欲望の犠牲になる。。俺は寝室を後にし、隣りの洋間に移動した。テレビでも見ながら時間を潰すか、と俺は横になった。
そうこうしている間に二時間が経過した。そろそれ薬きれている頃だ。

寝室の扉を開けるとそこには声にならぬ呻き声をあげながらバイブの動きに豊かな肉体をうねらせる絵理の姿があった。「んん!」俺の事がわかったようだ。「奥さん、どういう状況かわかるかい?」誰にでもわかる質問を投げ付けた。「おいおい、パンティービショビショじゃねーか」スカートをまくりあげられ露になっているパンティーはすっかり絵理の意思とは無関係に愛液で濡れていた。そしてそのパンティーの奥でなお動きを止めないバイブは更なる愛液をかきだそうと激しく動き回っている。
「奥さん、これから旦那の戻る夜まで、たっぷりとかわいがってやるぜ。なーに、心配するな、危害は加えねぇ。もっとも奥さんの態度次第ではかわいい赤ちゃんがどうなるか。。。」赤ちゃんの事を言われた途端、絵理の目が大きく見開かれた。「うう、うう」と首を横に振る。俺は一旦洋間に戻ると、赤ちゃんが寝ているゆりかごをベッドの横に置いた。赤ちゃんの無事を知って絵理の顔に安堵の表情が見られた。「奥さん、いいな」と言いながら、俺は猿轡を取った。「やめて、なぜこんな事するの!」と怒気混じりの声で俺を難詰する。とその瞬間俺は赤ん坊の近くに寄り「声大きいよ、赤ちゃんどうなってもいいの?」途端絵理の顔がこわばり、口をつぐんだ。「そうそう、おとなしくしとけ」と俺はぐしょぐしょになったパンティーに手をかけ、一気にひきちぎった。「ああぁ」絵理の反応は弱々しい。「こんな濡れたパンティー穿いてると風邪ひいちゃうよ」更には役目をしっかり果たしてくれたバイブを引き抜いた。バイブに付着した絵理の愛液を本人の前で舐めとる。絵理は思わず顔をそむけ、「いやっ」小さな声をあげた。「奥さん、あんたのアソコ、しっかりきれいにしてやるよ」膝を縛られ身動きできない絵理の股へ顔を埋めると、愛液で光っているびらびらを吸い上げた。バイブで散々開発されていた絵理は思わず肉体をのぞけさせた。ず、ずずっーとすする度、止めなく愛液が溢れて来る。「奥さんのアソコ、感度いいね?いくらでもマン汁でてきちゃうよ!しかもうめぇや」思い切り卑猥な言葉で絵理を責める。絵理は白い体を桜色に紅潮させながら時折「うぅ」っと唇を噛み締める。10分間。絵理の股の奥に舌を這わせた後、俺は絵理を胡座のように座らせた。

胡座の先には大きな鏡が絵理を映し出していた。絵理の背後に回って、ブラを強引にひきちぎった。「いやぁぁ」首を振って拒絶しようとするがむき出しにされた乳房を見て俺は「思った通りの絶品た。人妻なのにまだピンク色してやがるぜ。」小さく突起した乳首は上向き加減。そして張り切ったおっぱいを両手でもみしだきだした。「うぅ、あぁぁ、痛い」絵理は乳房を鷲掴みにされ、乳首から乳白色のミルクを吹き出して来た。大きな乳房を滴り落ちるミルクを、前に回った俺は乳房の下から舌を這わせ舐めあげる。そしてミルクタンクの尖端を口に含むと、口の奥から吸い出すようにゆっくりミルクを搾り取る。「あっあっ、うぁ、」歯を食いしばり押し寄せる快感に耐えようとしている絵理の顔を見ると俺の息子は勢い良く勃ち始めた。
「そろそれ本格的にヨガってもらおうか」と冷淡に言い放つと、手にしたものはベッドの上に飾られた絵理と旦那のツーショット写真だった。「?!何をするの!」と動揺する絵理に「仲のいいご夫婦と聞いてるよ。じや旦那にも犯されて開発されゆく美人妻を見せてあげないとね」といってやった。鏡台へ写真をのせた。そう、絵理の前面が旦那に見えるようにね。俺は嫌がる絵理を胡座のまま持ち上げ、そして深々と突き刺した。「助けて!、あ、あ、んっ」ズリュッ、ズブズブと俺の屹立するモノを包み込む絵理自身。そして最後のひとつきをした時、絵理の頬を大粒の涙が伝った。かわいい念願の赤ちゃん。お互いを一筋に愛し合ってきた結婚生活。幸せはこれから無限にひろがると信じて疑わなかった。だが現実はどうだ?人の面を被った鬼畜な隣人に、主人と赤ちゃんにしか触れさせたことのない乳房を鷲掴みにされ、赤ちゃんに飲ませるべき母乳を搾り取るられ、ついにはそのけがわらしいモノで貫かれた自分。執拗なバイブと男のざらついた長い舌で腟内は愛液を止めなく垂れ流し続け男の侵入を手助けした。「どうしたい?気持ち良すぎて泣いてるのか?」ふふ、悪党が一度は口にするセリフだなと思いながら絵理の腟の感触を思う存分味わう。「子宮まであたってるよ」「あぁ、あ、いや、うぁ、」激しい上下運動に食いしばり首を振りながらまだ耐えようとしている絵理。ニチャニチャ俺のモノに絵理の愛液が白く泡立ちながらまとわりつく。そのときだった。絵理の携帯が鳴ったのは。画面には「ダーリン」と。これは面白くなってきた。

これまでにない狼狽ぶりを見せる絵理。俺はモノを抜くと、愛液を滴らせながら立上がり、携帯を取り上げた。「お願い、出ないで!」肉妻の哀願を無視し、受話ボタンを押す。「絵理、俺だよ」という声が聞こえたところで、携帯を絵理の前方に投げ付けた。もちろん胡座をかいている絵理が通話できるわけがない。俺は絵理をそのまま前つめりに押し倒した。丁度バックの体勢で後ろ手に縛られ、膝を縛られ身動き出来ない絵理の顔側に携帯をおいてやった。「おーい」「圭ちゃん、遅くなってごめんね、あやかを寝かしつけてたらうとうとしちゃって、あぁ」俺が後ろからひくつく絵理のマンコにむしゃぶりついた。「ん?どうした」「なんでもないの、あなた、ちょっと体の具合が悪いみたい、んんっあぁ」必死に旦那に悟られまいとする絵理の姿が俺のをどうしようもない凌辱欲を最大限まで駆り立てる。体勢を整えると、バックから絵理を一気に貫いた。「ひぃっ」「どうした?絵理、本当に大丈夫?」「あぁ、うん、ん、うぅ」もう俺は容赦なしに、豊かなヒップを引きつけ突きまくった。突きあげる度愛液が飛び散りぼとぼと絵理と愛する夫のベッドを濡らす。絵理はついに嗚咽を漏らし始めた。「圭ちゃん、あっあっ、ごめんね、ごめんね、」「どうしたの?おかしいよ」といよいよ異変に感づき始めた。こうなったら作戦変更。泣きながら夫と話している絵理から携帯を取り上げた。「お宅の奥さん、おっぱいもマンコも最高だね?ミルクなんてたまらん」「誰だ!お前!絵理に何してる?」俺は絵理の後ろ手を片手に掴み、さらに激しく突き上げた。「何って、あんたの大事な大事な絵理をバックから突いてるんだよ!聞こえない?パンパンいってるの?」携帯を置くと、片手で母乳おっぱいを鷲掴み、もみしだきだした。ミルクが尖端から再び溢れてきて紅潮した肉妻のからだを伝って滴って行く。わざと大声で「奥さん、いけよ、もう体がびくついてるじゃん」「ああ、い、や、お願い、もうや、め、うぁ、んっ」絵理の涙がさらに俺のピストンを早める。「旦那よお、俺の仲間にもあんたの絵理レイプさせっからな、妊娠するまであずかるぜ」「いやぁあ、あなた助けて助けて、う、ぁ、いや」

「警察に言ったらかわいい赤ちゃんどうなるかわかってるだろうな」中出しされて号泣している絵理の横で、電話先の旦那に凄むと一方的に電話を切った。びらびらのマンコから流れ落ちる精液は凌辱の跡を生々しく残している。
旦那が駆け付けて来るにはまだ時間があるな、と思うとお腹が減って来た。適当な食べ物を求め台所を物色するもいい収穫無し。「しょうがねえなぁ」まだうつぶせになっている絵理の下に体を潜り込ませた。「奥さんの栄養たっぷりのミルク、飲ませてもらうぜ」たわわにぶら下がった絵理のおっぱいを搾り上げると、乳首から滲み出て来た母乳はやがて滴になって俺の口の中に落ちて行った。おっぱいの形が激しく変形する度にミルクが溢れ、ほのかに甘い液体が口の中を満たす。「痛っ、あぁ、そんなにしないで、」時折乳首を噛んでやると肉体をびくびく反応させる。十分母乳を堪能した俺は「奥さん、いやもう俺の女だから絵理と呼ばせてもらうか」「おい絵理、お前もお腹すいただろう?」涙を浮かべたまま俺の問い掛けを無視する絵理。「まぁいい。これでもしゃぶりな、後でいいもん飲ませてやるからな」先ほどの母乳プレイで再び硬直した俺のモノを絵理に咥えさせようとしたが案の定激しい抵抗を見せる絵理。「いやっいやっ汚い!」「汚いってのはなんだ!」激高した俺は赤ちゃんの方に絵理の顔を向けさせると「言う事聞かないとかわいい赤ちゃんの顔に傷がはいることになるぞ」と脅すと絵理は急におとなしくなった。「それでいい」観念してか絵理は自らそのかわいい口を開いた。
堅くなったモノを咥え込ませると、少し茶色がかった長い髪の毛を掴んでピストンさせた。「んぐっ、んぐぐ」苦しそうな喘ぐ絵理と反面、絵理の唾液を擦り込まれた俺自身は適度なピストン圧力と柔らかく包み込む舌の感触を思う存分味わっていた。「旦那のとどっちが大きい?どっちがうまいか?」卑猥な質問を情け容赦無く絵理に浴びせる。ギンギンに硬直したモノを一旦引き抜くと「ほうら、これ絵理がしたんだぜ」唾液まみれの俺のモノを見せつけると絵理は目を落とし何も言わない。「じゃ約束通りご飯飲ませてやるよ」再び絵理の口にねじこんだ俺は激しくピストンを繰り返す。「うっ、ん、んぐ」自分の中での高まりを感じさらに動きを早めたその瞬間、堰を切ったように精液が絵理の中にほとばしる。「ん?!」

どくどく絵理の喉の奥に放出される俺の精液。「残らず飲み込め。ちょっとでも出したら赤ちゃん怪我するぞ」口元を引き締め飲み込もうとしてむせかえっている。やっとのことで旦那以外の精液を飲み込んだ絵理は、息を飲んだ。『そんな』
ついいましがた精液を放出した俺のモノはもう新たな獲物を求めて天に向かって頭を持ち上げていた。
「絵理、おまえのせいだぞ、俺のおちんちん、勃ったまんまじゃねーか。どうしてくれるんだ、あ?」「このまんまじゃ終われねーな、責任とってもらうぜ」俺はまたしても絵理の下へ潜り込むと、下から絵理の秘部を探し当てるべく俺のモノを絵理の下腹部を這わせる。「い、いやっ」俺の意図を察してか激しく裸体をくねらせる。どうやら俺のモノは絵理の愛液に敏感に反応するらしい。程なく絵理のワレメを探し当て、侵入を開始した。「あぅ、あぁぁ」再び貫かれる絵理の肉体。手足を拘束され抵抗できない自分を思うと枯れていた涙が溢れ出す。「どうして?んん、うぁ、」違う生き物のように自由に絵理を凌辱する俺のモノ。下から見る絵理の涙顔、そしてミルクタンクもおつなモノだ。両手でおっぱいを下から揉みあげ、そしてピンク色の乳首を口の中に含んで転がす。俺のモノによる突き上げと、固くなりすっかり敏感になった乳首を責められ、確実に絵理の肉体は快感に支配されている。「んはっ、はぁ、んんんっ、いやっ、あぁ」時折洩れる溜め息にも似た喘ぎ声は絶頂を迎えようとしている雌の本性をさらけ出す。それでも気丈に意識を保っているのは、愛する夫の助けを信じて止まない事を如実に示しているのであろう。「ふん、いいさ」俺はそう呟くとこの日三度目の射精を行った。もちろん中出しだ。「旦那の助けを待っているのか?くくく」ぐったりしている絵理をおいて俺は一服しに洋間へ戻ってた。と、そこへけたたましい赤ちゃんの泣き声。やれられ起きてしまったか。折角点けたタバコを消し再び寝室へ戻る。「よしよし、お腹すいたんだね」およそレイパーらしくない声であやすと、転がっている絵理のおっぱいに近付けてやった。赤ちゃんはごくごくと母乳を飲み始め、やがて満足したのか再び眠りについた。「善人もここまでだ、旦那がもうじき帰ってくるからな」

ダダダッ、外の通路を慌ただしく駆けて来る足音。「ふふ、おいでなすった」俺は寝室の扉のすぐ横に息を潜めた。玄関が開かれ、息を切らせながら寝室へ駆け込んで来た。「絵理、絵理!」縛られ、力無くベッドに横たわる愛妻の元へ走り寄った。「あなた、来ちゃだめ、!!あっ」その瞬間、俺は背後から忍び寄り、無防備な旦那の背中を思いきり蹴り上げた。「うっ」もんどり打って床に転がる。「あなたっ、あなた!」悲鳴を上げる。「うっうっ」一時的に呼吸困難に陥っている旦那を素早く縛り上げ、猿轡を噛ませた。「主人に酷いことしないでっ」絵理の訴えに心の中で『酷い事をされるのは自分だろうに』とほくそ笑む。旦那の顔を持ち上げ、絵理の方へ向かせた。「そこで俺と絵理の愛の交わりでも見てろ!だか目をそらすなよ」ゆっくり絵理に近付き、縛られた後ろ手を引き、体を起こす。愛する主人の前に縛り上げられた豊かな肉体を晒している。ミルクを搾り取られてもすぐに補充され、すっかり弾力を取り戻した大きな乳房。絵理の後ろに回った俺は、絵理の首筋にツツゥーと舌を這わせると体をのぞけさせ耳を真っ赤に紅潮させる。「ご主人、奥さんかわいいねぇ、処女みてぇに顔赤らめてるぜ」「ううう」かっと目を見開き、俺を睨み付ける。「俺の事をしっかり愛するアンタの奥さんに刻んでやるからな」と言うと、左手でおっぱいを揉み上げ、愛撫するとともに、右中指をマンコの中へ挿し込んだ。激しく指を出し入れすると「いっ、いやぁ、やめ、、あぁ、お願い、、」「夫の前でこんなに濡らしちまって」ピチャピチャ愛液が太股を伝って落ちる。「ひどい。。んんんっ、うぁ、やめ、て」絵理のつぶらな瞳から大粒の涙が流れ出す。俺は絵理をそのままの態勢に保ったまま絵理の股ぐらの下へ顔を潜らせた。下から見上げる絵理の秘部は、愛液の滴で光っている。両手でおっぱいを弄びながら、絵理のマンコに吸い付いた。少ししょっぱい液を丹念に吸い上げると、絵理は首を左右に振りながら必死に快感と戦っている。「あぁ、んん、はぁ、んぐっ」痺れを切らせた俺は、「旦那の前でそろそろ本気で一回イッてもらうぜ」俺は肥大化したクリトリスを剥いて吸い上げながら歯で優しく噛むことを執拗に繰り返す。この極上の人妻がおちるのは時間の問題だ。これまでにない快感に肉体を支配され、びくびく体を震わせている。潮ふきは間断無く行われ、俺の口の中に吸い込まれて行く。「や、め、これ以上そこを責めないで」

次の瞬間、絵理は大きくのぞけり、絶頂に達した。俺の顔は絵理から分泌された液まみれとなっていた。ぴくぴく体を震わせる絵理に「絵理、お前の愛液は最高にうめーな、旦那だけに独占させるのはもったいないぜ、なぁご主人よぉ」勝ち誇るように言葉を浴びせた。「はぁ、はぁ」陰部から太股に至るまで液まみれになった絵理を抱え上げ、旦那の目の前に押し倒す。俺は最後まで絵理をバックで犯すつもりだ。最も羞恥を与える体位として、気に入っている。旦那は目の前に倒されている愛妻を救う事ができず、呻いているのみだ。「でも旦那さん、股間のモノ、膨らんでいるんじゃねぇ?あ?」驚いて絵理のまなざしは愛する主人の股間へ向けられた。事実、隆起したそのモノはズボンの上からでも十分確認できるほど膨張していた。何度も汚らしい男のモノで貫かれ、主人と赤ちゃんの所有物であるべき乳房、乳首を揉みしだかれ、吸い上げられ、さらに徹底的に弄ばれ、蜜を溢れさせ続けた秘部。主人に対する貞操を守れなかった自責の念と、抵抗し続け、ついに迎えてしまった絶頂。様々な思いが交し、もうすっかり枯れ果てたと思っていた涙腺が再び開かれる。「う、う、もういやぁ」縛られた旦那の前で泣きじゃくる絵理のヒップを掴むと、最高まで張り詰めた俺のモノをゆっくり、挿入させた。溢れた愛液が心地よい挿入感を与え、子宮に当たるまで深々と突き刺した。「あ、あぁーー、うぅ」声にならない。ゆっくり、段々と腰のグラインドを早めると、ピチャピチャ音を立てて流れ出る愛液と、本人の意思と裏腹にぐいぐい締め付ける絵理のマンコ。突き上げる度にえびぞりになる様を見ると、『俺のオンナになったな』とほくそ笑んだ。「んんん、あぁ、あ、いやっいやっ、うぁ、あなた、助けて」旦那へ必死に助けを求める絵理。「ご主人様は絵理がレイプされるのを見てムラムラしてるだけだぜ」絶望的な言葉を吐くと、俺の腰は別の生き物のように暴れ狂い絵理を辱める。「愛する旦那に謝るんだな、イッてごめんなさいと」「いやっ、やめて、お願いっ、お願いですからぁ」絵理の最後の哀願を無視して、縛られた後ろ手を両手で引き上げ、容赦無く貫きあげる。「」こんなにやらしく蜜を溢れさせ、俺の精子をふちまけられて、旦那に悪いと思わんのか?ん?」「言えよ、おなた、ごめんなさいと。言わないとこうするぜ」

俺は左手を絵理の秘部へ運び、ワレメに指をなぞわせた。俺のモノを咥えこんでいるマンコのすぐ上にある突起物を見つけ出すと、人差し指と親指でグリグリと摘み上げた。「ああああ、ひぃぃ」猛烈な快感が絵理を襲っているようだ。「言わないと、ずっと続けるぞ」痙攣気味に真っ赤に紅潮さた肉体を小刻みに震わせる絵理。大粒の涙をこぼしながら絵理の口からついに衝いて出た。「あぁ、んん、あ、あな、た、許してく、ださ、あああぁ、うぁ、ください」太股の付け根をしっかり押さえ、ピストンの激しさが更に増す。絵理の足の親指は快感の為に反り、耳朶は可哀相なくらいに赤くなっている。乳首には噛まれて充血した跡がしっかり残り、局部から足にかけて、すっかり粉をふいている分泌液の残さ。止どめなく出続けているのは、羞恥と悲しみの涙と、俺の快感を増すためだけの愛液だ。「あなた、ご、ごめんなさい、あぁーーーいやぁ」俺は渾身の力を込めて絵理のヒップを引き、子宮近くで精液を放出させた。

こうして、俺は絵理を陥落させ、幸せな家庭を一つ崩壊させた。

いずれ、こいつらの事は誰かが見つけるだろう。俺はたっぷり絵理の凌辱シーンを収めたビデオを止め、回収してその場を立ち去った。

俺は今逃走中だ。捕まるまでに、何人の人妻を犯すことができるか?

アダルト映画館

こないだちょっとエッチな気分になったのでアダルト映画見に行ってみた
上映開始から少し時間がたってたみたいだけど平日だったせいかお客さんはまばら
私は周りに誰も座っていない席に座った
見始めてどのくらいたったのか分からないけど隣に人が座る気配がして目が覚めた
いつの間にか寝てしまってた様子
他の席もたくさん空いてるのにわざわざ隣に来るのか、と思っていると後ろから急に腕が伸びてきた
真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい
驚いたけどこういう所は痴漢が出ると聞いてたしそれを少し期待してたようなとこもあったので
私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた
後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた
隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き
遠慮がちに太ももをさすってる
しばらくそんな状態が続いて後ろの人が私のTシャツをまくりブラの中に直接手を入れてきた
ちくびを優しくつままれたりこすり上げられたりして気持ち良くて
私は息がだんだん荒くなりとうとう、あ…、って小さく声が出てしまった
それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートをまくり
私のあそこまで一気に手を伸ばしパンツの足のの所から指を入れて直接触り始めた
おっぱいをさんざん揉まれまくり下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ
おじさんの指はあっさり私のあそこに入った
パンツの中でおじさん指は早く激しく動き始めた
声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって
他の人に聞こえないように小さくあん、あんってあえいでた
私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど後ろに座ってた数人の人は
何をしているのか完全に気付いたみたいで私たちの席の近くに移動しはじめた
前に一人、おじさんが座って私の体をジロジロ見てにやついてた
左側の席にももう一人男が座りすぐに私のあそこに指を這わせた
最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める
もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってたw
何人いるんだろう…まわされてるみたい、なんて考えていると
最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で一緒にホテルに行くか、と言ってきた
そこで私は急に我に返った
触られるだけなら構わないんだけどセックスは絶対に嫌だった
私は急に怖くなり男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して
映画はまだ途中だったみたいだけど席をたって何事も無かったように出口に向かった
建物から出て駐車場に向かおうとしたらさっきホテルへ誘ったおじさんが
ずっと付いて来てたみたいで私の肩を引き寄せてちょっと来て、と言い
私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った
知らない人とのセックスは嫌だったのだけど数人にさんざん体をいじられた後で
あそこはまだジンジンうずいていて恥ずかしい事なんだけど…抵抗しきれなかった…
私はそのまま車の後部座席に押し込まれた
おじさんと私の後に3人の男が付いてきてそのまま一緒に車に乗り込んだ
男たちにこれからされる行為を想像したらまたあそこが熱くなった
ドアが締まるとすぐに私は押し倒された
両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラをまくり上げまたおっぱいをいじられる
おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し大きくなったおちんちんを取り出した
最初はやっぱりおじさんだった
私は大きく足を広げさせられおじさんのものはゆっくりとあそこに入ってきた
ゴムなんか誰も持っていないのでもちろん生で挿入された…
病気や妊娠が心配なはずなのにその時の私は性欲に完全に支配されてた
おじさんのものが奥まで入るとそれまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で
いやっ…とあえいでしまいました
おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたりもまれたりして
興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた
おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに
濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように私の体も動きが止まらない
同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけどおじさんって初めてだった
体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くてもっと奥に、もっと突いて中に出して、お願いって
叫んでしまいそうなのを必死でこらえてた
いやらしい声だけは我慢できずに車内なのをいいことに激しくあえいだ
急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたのでアンっ!て声が出た
おじさんは私のお腹の上に出した
エッチの時に中に出して欲しいだなんて初めて考えた
本能むき出しにされたような気がした
腕は押さえられたまま肩で息をついているとすぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと変わった
男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた
…私は…なんだかすごく嫌な予感がした
おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて
男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど全然痛くなかった
むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった
そのまま男は有り得ないくらい激しく腰をふりはじめて軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった
出し入れが激しくて気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ急に不安になって抗議した
「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ、」
男はわたしの言葉を無視したまま行為に没頭してる
腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった
私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった
腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる
「やめてやめて、もうやめて!」
痛くはなかったけどとにかく恐くて腕で男を押し返そうとしたけど無駄だった
そして男の動きが一層激しくなったかと思うと最後に私の腰を
両手で乱暴に掴み自分の腰を思いっきりなすりつけ…中に出した…
「やだあっ!中に出さないでよ…嫌っ!」
腰を離そうとしたけどがっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った
「いっぱい出ちゃったよ」
男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた
私は泣いていた
だけどすぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると硬くなったおちんちんを挿入した
私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた
三人目の男は数分私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け全部中に出した
男は気持ちがいいのか引くうなって私は動物みたいな行為だ、と思った
あそこは私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになり
四人目の男はおじさんからティッシュをもらうと私のあそこを拭き取るとしゃぶりついた
半レイプと連続中出しでいやらしい気分なんかどこかへいってしまってたのに
男が音をたてながらいやらしく吸い続けるのでまたエッチな気分になった
あそこの中で舌を出し入れされたり指でかきまわされて自分でもまた濡れてきたのが分かった
「ん、ん、」
口を押さえながら私の声が車内に響き始める
いかされるのかと思ったけどそのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された
バックは元々好きな体位だったけど男にあそこをずっとしゃぶられたままいかされなかったのと
複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で体は完全におかしくなってた
「んあっ」
声はもう我慢なんかできず全開だった
男はバックから私のあそこに何度もおちんちんを出し入れし続けてる
先っぽから奥までヌプッヌプッとされ続けあそこがじゅんとし始めたのに男はやめようとしない
「あっ、いきそう…あ、あ、あ」
自分の口から無意識に出た言葉に驚いた
男に出し入れされたまま私は
「いやぁっ…ンっ…!」
と悲鳴のような声をあげとうとう挿入中にいってしまった
私の意思とは関係なく膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた
挿入でいった事は初めてだったので後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ…)なんて考えてた
いった後のあそこはおちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった
そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のおしりの上に出した
その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかいけずにあそこが痛くなったけど
なんとか終わった
少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった
私は服を整え帰る時におじさんに連絡先を教えてもらった
おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったからまた会ってもいいかなと思ったけどあれから連絡は取ってません
でも思い出すたびにあそこがうずきます
また複数でやったら気持ちがいいだろうな、なんて思うけど
犯罪に巻き込まれたり写真取られたり妊娠、病気の心配を考えるとあれはもう一生に一度の経験です
この時の事だって妊娠も病気もなかったから今こうしてここに書き込める事だし…
長々と失礼しました
ちなみに私のスペックは155センチの小さめで胸がでかめです
髪型やスタイルはどこにでもいるOLといった感じです
ありがとうございました



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