萌え体験談

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レイプ

鬼畜弟が処女姉をたらしこむ話2?牛乳浣腸編?

実姉の処女を奪ったまーくんは、姉に強いマゾ素質があることを見抜いて、マゾ調教を開始した。

それでは例の姉ちゃんを泣かしてしまったときの話です。
2週間前の7月7日、土曜日のことです。
所々、姉ちゃんを虐待しているように見えるところがありますが、あくまでもプレイであることをご理解ください。

簡単なデートの後、比較的早目の夕方から、ホテルに。
さっきまでタメ口利いていた姉ちゃんも、ホテルに入ったら奴隷モードに切り替わる。
最近は自分がMであることも認められるようになって、すっかり奴隷役、メイド役が板についてきた。

シャワーから出ると、俺はリックからいつものように麻縄を取り出した。
縄を見ただけで姉ちゃんの顔が、条件反射で赤くなる。

「縛ってあげるから後ろを向いて」
「はい」
姉ちゃんは従順に後ろに手を回した。
俺は簡単には解けないように、しっかりと縛り上げる。

後ろ手に縛った姉ちゃんを、鏡の前に立たせた。
「きれいだよ、姉ちゃん。縛られてると、ぐっとセクシーになる。姉ちゃんは真性のドMだもんね」
「ちがいます」
姉ちゃんは鏡の自分の姿を見て、恥ずかしそうに目をそらした。

「それじゃ、お口でご奉仕して」
「はい」
姉ちゃんは跪いて、口だけで俺のチンコをくわえる。
昔はぎこちなかったけど、今は縛られたままで上手に口唇奉仕できるようになった。

「姉ちゃん、加えたまま、鏡を見て」
姉ちゃんはちらりと鏡を見た。フェラしている自分の顔がモロに見えて、はっと目をそらす。
「お口でご奉仕している自分の姿って、エッチでしょ。くわえている姉ちゃん、すっごく色っぽいよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま、無言で口唇奉仕を続けた。羞恥度が上がれば上がるほど、奉仕は激しくなる。

「まだまだ!」
俺は姉ちゃんの頭をつかんで、乱暴に腰を振った。
姉ちゃんが涙目になって、
「うーーーーっ!」
と、こもった悲鳴を上げた。

俺は姉ちゃんを立たせると、ドンと乱暴に突き飛ばした。姉ちゃんはベッドに倒れて、身を縮ませる。
しばらくキスや胸を揉んで、性感を高めて上げる。姉ちゃんの息が乱れて、愛液も溢れ始めた。

「それじゃ、うつ伏せになって、お尻を突き出して」

俺が命じたら、うつ伏せにはなったけど、恥ずかしいのか、お尻は突き出さなかった。
「ほら、命令だぞ!」
強めにお尻をスパンキングしてあげる。
叩かれると、ようやくお尻を突き出し始めた。
後ろから覗き込むと、アナルがモロに見える。
「きれいなアナルだよ。みんなにも見せてあげたいぐらい」
「いや…」
「舐めるからね」
「だ、ダメ!!」
姉ちゃんの拒絶はもちろん無視して、アナル舐めを始めた。

唾液まみれにして、今後のために、よくほぐしてあげる。
舐められるたびに、姉ちゃんのお尻が震えた。
「アナル舐められて、気持ちいいんでしょ?」
「気持ちよくなんかありません!」

姉ちゃんはベッドに顔をうずめながら言った。

「今日もアナル調教を進めるよ」
一通り舐め終わると、今度は塗り薬のタイガーバームを肛門に塗りこむ。
「あっ、な、なに!? 変なことしないで!!」
肛門がスースーする未知の感触に、姉ちゃんは戸惑ったみたい。
「最初は刺激が強いかもしれないけど、病み付きになるよ」
「ああ…」
「それじゃ、指入れるからね」
ほぐれてきたら、アナルに指を入れる。
「あっ!」
姉ちゃんは短い声を上げて、頭をのけぞらせた。
前はマジキレしたアナルへの指入れだが、調教の甲斐あって、今は受け入れてくれるようになった。

「気持ちいい?」

「……」
姉ちゃんは無言。
「君といいかって訊いてるんだよ!」
バシンと、お尻を叩いた。
「よくわかりません!」
「わからない? そういう時は気持ちいいって言うんだよ!」
と、また叩く。
「はい、き、気持ちいいです…」
「私は、お尻をいじられて感じている変態です」
「わ、私はお尻をいじられて、感じている変態です…」
姉ちゃんは消えそうな声で、そう復唱した。

指でさんざん直腸をもてあそんだ後は、指とチンコの中間ぐらいの太さのアナルバイブを突っ込み、乱暴に出し入れする。
将来のアナルセクロスに向けて、段階的にアナルを拡張していかなきゃいけない。
「あっ! あっ!」

快感からなのか、衝撃からなのか、姉ちゃんは短いあえぎ声を上げた。

次に取り出したのは、注射型の浣腸器。
「な、なに、それ!?」
それを見たとき、姉ちゃんはおびえた声を出した。
「これは浣腸器。姉ちゃんのお尻にいろんなものを注入する器具だよ」
「い、いや、そんなの変態だよ!」
さすがに浣腸器には、本気で拒絶反応を示した。

「大丈夫。みんなやってることだから。
今日は慣らし程度だから、ほんの少しだけお酒をお尻に入れてみようよ。50cc程度。
一口程度の量だから、平気だよ。感覚をつかむだけだから」
説得すると、しぶしぶ応じた。
浣腸器の中に日本酒を50cc吸引すると、それを姉ちゃんの肛門に注入した。

「くっ!」
姉ちゃんは苦痛をこらえるようなあえぎ声を上げた。
タイガーバームと日本酒のダブル攻撃は、結構効いたみたいだった。
顔を真っ赤にして、ガクガクお尻を震わせている。
「どう?」
「お、お尻の中と外が変な感じ。熱くなってくる…」
しばらくアナル調教は止めて、姉ちゃんに普通にキスや愛撫して休ませてあげる。
アルコールが直腸から吸収されて、少し酔ったみたいにポワンとなっている。

「それじゃ、今度はシャワー室に来て」
夢心地の姉ちゃんを立たせると、シャワー室に導き入れた。
「何するの?」
「待ってて」
俺は浣腸器と1リットルパックの牛乳をもってシャワー室に入った。

姉ちゃんは酔いが醒めたような顔になって、
「な、なに、その牛乳!?」
「これから、これを浣腸する。直腸洗浄は、アナルセックスするとき大事なことなんだよ。
みんなやってることなんだ。出そうになったら言って。トイレに行かせてあげるから」
「ほ、本当?」
「うん」
「じゃ、こ、これは解いて」
縄を解くと、姉ちゃんはバスタブに手をついて、こちらにお尻を向けた。
「行くよ」
俺は100ccずつ、牛乳を注入する。
「ああっ!」
そのたびに、姉ちゃんは声を上げ、仰け反った。
「ごめん、まーくん、もうムリ。と、トイレに行かせて」
700cc目で、姉ちゃんはギブアップした。
立ち上がって、シャワー室から出ようとする。

俺は姉ちゃんの腕をつかむ。
「ダメだ」
「え?」
「俺の目の前で出すんだ」
「な、なに言ってるのよ!? そんなこと、できるわけないでしょ!!」
姉ちゃんは強引に出ようとする。
しかし、俺は腕と髪をつかんで、シャワー室に引きずり戻した。
「いや、お願い、まーくん! い、いいかげんにしないと怒るよ!」
さすがに排出シーンを見られるのだけは抵抗があったみたい。
「やるんだよ!!」
俺は姉ちゃんのほほを平手打ちした。
ビンタされて、俺が本気だとわかったみたいだった。
姉ちゃんはうなだれて座り込んだ。

「バスタブに手を着いて、お尻を向けて」

命令されたとおり、姉ちゃんはその姿勢をとる。
「うっうっう…」
この時点で、姉ちゃんが泣き出し始めた。ほほに涙が零れ落ちる。
泣いてる姉ちゃんの顔を見たら、俺はいっそう興奮した。
「出していいよ。出ないんだったら、もっと入れるよ」
俺が言うと、姉ちゃんは嗚咽しながら排出し始めた。

注入した牛乳が、アナルから水鉄砲のように、断続的に噴き出してくる。
「おお」
姉ちゃんの人間としていちばん見られたくないシーンを見ることができた俺は感動し、興奮した。
本当の意味で、姉ちゃんを従属させることができたような気がした。

姉ちゃんの排出が終わった。
注入した牛乳が出てきただけで、ほとんど汚物は出てこなかった。
白い水溜りがシャワー室にできている。

その水溜りの中で姉ちゃんは泣き崩れていた。

その後ベッドに戻っても、姉ちゃんはシクシク泣いていた。

でも俺はまだ射精してなかったから、泣いてる姉ちゃんの上に覆いかぶさって、正常位からムリやり本番した。
泣いてる姉ちゃんに挿入しているのが、本当にレイプしているみたいで興奮した。
上で腰を振っている俺を、姉ちゃんは涙目の恨めしそうな目で睨んだ。
サドの火がついていた俺は、
「何だよ、その目は!」
と、ビンタする。
姉ちゃんは顔をそらし、目を閉じた。
「あえぎ声出して」
命令したけど、さすがにレイプ同然じゃ、声は出さなかった。
さっきの浣腸もあったから、俺はセクロスしながらひさしぶりに中坊みたいに鼻息が荒くなった。
今までのセクロスの中でも、いちばん興奮した。

結局その日は、姉ちゃんはずっとすねて、機嫌が悪かった。
機嫌が直って、笑顔が戻ったのは翌日。

でもムリヤリ排出視姦されたこと根に持ってるらしく、すねたときに、
「まーくん、あの時も約束守らなかったからなぁ」
と、この日のことをよく引き合いに出すようになった。

こんな感じでした。
あれから2週間のうちに、アナル拡張もだいぶ進んだので、
そろそろアナルセクロスに挑戦しようかと思います。

詩織

高2の夏休みが終わりが近付いた頃、悪友の大木と、あるクラスメートの家に行った。
理由は簡単。
そいつは竹下って言うんだけど、俺たちの宿題をやらせる為だ。
竹下はゲーマーで、そんなに友達もいないから、きっと家でゲームでもやってんだろ。
そう思って行ったら、案の定。
俺達の顔を見てドキッとしてたけど、快く?お手伝いしてくれる事になった。
カリカリと、エンピツの音だけが聞こえる。
俺と大木は、竹下から漫画借りて読んでるんだけどね。
と、突然部屋のドアが開いて、「お兄ちゃん、ただいま?」って可愛い声。
声の方を見ると、これまた可愛い顔が。
「あっ・・・お帰り・・・」
竹下がそっちを向いて、無愛想に答える。
「あっ・・・お友達が来てたんだ・・・こんにちわ」
ちょこんと頭を下げる少女。
俺と大木は二人してとびっきりの笑顔で、「やぁ」と微笑みかける。
「じゃ私、部屋にいるね」と少女が竹下に話し掛け、扉は閉められた。

「おい、竹下!あれ、誰よ?」
ヘッドロックをかけながら、竹下に尋ねる。
「あぁ・・・妹・・・」
素っ気無く答える竹下。
「お前・・・妹いたのかよ?」
「うん、詩織・・・中3なんだけど・・・まだまだ子供っぽくてね・・・」
俺と大木は顔を見合わせ、ニヤリとした。
竹下はそれに気付いてなかった。

「あーーーーーっ・・・カルピスソーダ飲みてぇーーーーーーーーっ」
「俺はスコールだな!」大木も合わせる。
「コーラならあるけど・・・」竹下が答える。
「馬鹿やろう!」
竹下の頭を殴りつける俺。
「カルピスソーダって言ってるだろ!」
「俺はスコールね!」大木も続く。
「なぁ竹下!買って来てくれるよな!」
「な、なんで僕が・・・」
泣きそうな顔をして、竹下は出て行った。
竹下の家から最寄のコンビニまでは、片道15分はかかる。
俺と大木は顔を見合わせ、もう一度ニヤリと笑った。

軽く咳払いをして、俺はドアをノックした。
「はぁい」と可愛い返事。
「詩織ちゃ?ん」と呼びかけると、ドアが開いた。
「なんですか?」ちょっと訝しそうな顔も可愛い。
「僕達さ?、お兄さんに頼まれて、勉強を教えてあげてたんだけど・・・」
「ところがお兄さんね・・・カルピスソーダが飲みたいとか言い出して、僕達を置いて買い物に行っちゃったんだよ。」
「で、僕達も喉が渇いたし、何かないかな?と思って・・・」
「すみませ?ん・・・ホント失礼な兄で・・・」
詩織ちゃんはそう言うと、階下に駆け下りて行った。
すぐにお盆にコーラが注がれたグラスを持ち、詩織ちゃんが上がって来た。
「あっ・・・ごめんねぇ・・・重たい思いをさせて・・・」
俺はお盆を受け取り、竹下の部屋のテーブルの上に置く。
そして詩織ちゃんも、必要ないのに部屋に入って来た。
チャ?????ンス!
「お兄さん帰って来るまで、ちょっとヒマだな?・・・」
「詩織ちゃん、ちょっと遊ばない?」
「えっ?遊ぶって・・・きゃーーーーーーーーっ」

詩織ちゃんが着ていた白いワンピースは、男二人の手により、あっと言う間に布切れに変わった。
ブラとパンティだけになった詩織ちゃんを抱え、ベッドに放り投げる。
頭の方に大木が回り、俺は開かれた足の間に腰を滑らせた。
「やっ・・・やめてください!やめて?????っ」
詩織ちゃんは泣き叫ぶが、ここまで来たらやめられない。
大木はブラの上から、まだ小さな胸を鷲掴みに。
俺はパンティの上から、割れ目をなぞって行く。
「やだ??????っ!いやーーーーーーーーーーーーっ!」
詩織ちゃんの泣き叫ぶ声だけが聞こえる。
「折角可愛い下着着てるけど・・・脱いじゃおうね」
そう言って俺は、パンティに手をかける。
大木も一気にブラを外した。
「やだ???????????っ」
あっけなく全裸になった詩織ちゃんは、手足をバタバタさせて抵抗する。
俺は手に、自分の唾液をいっぱいつけて、詩織ちゃんの股間に塗りたくる。
そして、指をすぅーーーーーーっと・・・
「あっ・・・やっ・・・やだ・・・」
詩織ちゃんの声のトーンが落ち、動きが止まった。
大木は大木で、まだ小さな突起に過ぎない乳首を摘んでる。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
だけど手足はすっかり動きを止め、無抵抗状態。
やがて、オマンコがクチュクチュと音をたてだした。
「感じてるんだ?」意地悪く聞く俺。
「ち・・・違う・・・ちがい・・・ます・・・」
でも詩織ちゃんの口は、既に半開きだった。
俺と大木は、もう一度顔を見合わせ、ニヤリと笑った。

「このままレイプしちゃおうかな?」
詩織ちゃんは真顔に戻り、「だめっ」と叫んだ。
「だって、おっぱい触られたり指入れられて、随分気持ちよさそうじゃない?」
「そ、そんな事・・・」
口ではそう言いながらも、何も抵抗しない詩織ちゃん。
「レイプがイヤならさ・・・その可愛いお口で、俺たちのペロペロしよっか」
俺たちも服を脱ぎ、詩織ちゃんを挟むように立つ。
「ほらっ・・・さっさと咥える!」
しかし、なかなか口を開こうとはしない。
「じゃ、レイプだな・・・」
そう言って、俺はチンポを詩織ちゃんの唇に押し付けた。
「舐めないと、やっちゃうよ」
仕方ない・・・本当にそんな顔をして、詩織ちゃんは口を少し開いた。
俺は一気にチンポを口に入れた。
「噛むんじゃねぞ!」
大木は詩織ちゃんの手を掴み、無理矢理手コキをさせる。
俺は舐めさせながらも、詩織ちゃんの胸を触りまくる。
少し舐めさせて、大木と交代。
今度は俺が手コキさせ、大木が咥えさせる。
そんな事を繰り返してるうちに、当然ながら催して来て・・・
小さい口の中にたっぷりと放出した俺。
無理矢理飲ませた後、間髪入れずに今度は大木が・・・
二人分の精液を無理矢理飲まされ、放心状態の詩織ちゃん。
と、そこで騎士が帰ってきた。
「な、何やってんだよ!」
全裸の俺たちを見て、凄い形相で部屋に入ってくる竹下。
でも、俺達の敵じゃないし。
あっさりと返り討ちにし、縄跳びで机に縛り付けた。
「さ?て・・・今度は詩織ちゃんを気持ちよ?くしてあげるね」
詩織ちゃんは、ゴクンと唾を飲み込んだ。

大木がDKをしながら、詩織ちゃんの乳首を執拗に攻める。
俺は左手でクリ。
右手中指をオマンコに入れ、どっちもゆっくりと動かす。
詩織ちゃんの抵抗は、もう一切ない。
それどころか、「あ・・・ああっ・・・」とか、軽く喘いでいる。
暫くして、詩織ちゃんの体が硬直し、最初の絶頂。
すぐに体中を舐めまわし、あっさりと2回目の絶頂。
「堕ちたね・・・」
大木とニヤリを笑う。
立たせて手を引き、竹下の前に連れて行く。
目の前で、すでにグショグショになったオマンコに指入れ。
四つん這いにさせ、大木に竹下のズボンを脱がさせる。
「舐めろ!」と言うと、あっさりと口を開き・・・
「やめろー!詩織っ!やめろーーーーーーーーー」
竹下が絶叫するが、詩織ちゃんは兄のを口に含んだ。
「やめ・・・やめろ・・・やめさせて・・・」
竹下の声が、段々と小さくなっていった。
「妹の口に出したくなけりゃ、逝くときはちゃんと言えよ」
詩織ちゃんに手マンを続けながら、俺は竹下に言った。
「い・・・逝く・・・いき・・・そう・・・」
やがて力なく、竹下が呟いた。
「止めるなよ!」
詩織ちゃんにそう言い、竹下にも言う。
「もう少し我慢しろよ」
「で・・・出来ない・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・」
妹の口に精液を放出した兄。
兄の精液を飲み込んだ妹。
たまらんね?
ぐったりした竹下から、詩織ちゃんを引き離す。
「今度は一緒に気持ち良くなろうね」

俺の下で、「アンアン」と言い続ける詩織ちゃん。
最初は痛そうだったが、すぐに慣れてしまったのか、いい声で鳴いている。
パンパンパンと言う肉がぶつかる音と、ギシギシギシとベットがきしむ音がする。
大木はベッドに腰掛け、手だけを伸ばして、詩織ちゃんの胸をまさぐる。
やがて、気持ち良くなった俺は・・・
詩織ちゃんから一端離れ、抱き起こして顔に、たっぷりと・・・
大木はバックから。
詩織ちゃんは首を振り、またしてもいい声で鳴いている。
やがて大木も詩織ちゃんの顔に。
顔の精液を拭いてやり、詩織ちゃんを抱き起こして訪ねる。
「お兄ちゃんともする?」
ブルブルと首を横に振った。
「お兄ちゃんとするか、俺たちともっとヤリまくるか・・・どっちにする?」
「お、お兄ちゃんとは・・・出来ません・・・」
「じゃ、俺たちとヤリまくるんだ?」
コクンと頷いた。
「俺たちとヤリたいんだね?」
そう尋ねなおすと、少し間があいたが、また頷いた。
「じゃ、やってって、お願いしてごらん」
「し・・・詩織と・・・して下さい・・・」
「よしっ!」
それから大木と俺は、3回づつ抜いた。
俺と大木と竹下にとって、忘れられない夏休みとなった。

隣のご主人じゃないの?

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。小学校に通う娘さんが1人いて3人家族の
ごく普通の家庭です。ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは
時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の
持ち主です。私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を
触ってみたいと思っていました。

レイプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。いよいよ決行することに決め
平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は
乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているから
このような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。

「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」

というとビックリした様子だった。
私は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて
何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で

「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」

と言ったが声にならなかった。」

私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。

私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと
彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり

「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」

と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが
私はこれからが楽しみだった。

姉と妹

去年の夏の姉 投稿者:陽子
 去年の夏のことです、私の姉がレズだと知ったのは。
何度も家をたずねてくる人がいるの。
とても感じの良い上品な人でした。因みに姉はボーイッシュな感じ。でも私が言う
のも変かもしれないけど、とても姉は綺麗です。髪は短いけど、顔が綺麗です。
その上品な人は私の姉といつも一緒にどこかに行ってしまうのです。
 そして、私は本屋でその上品そうな方と姉が一緒にいるのを見てしまった。
私はどこに行くのか気になったので、いけないと思いつつも後をつけてしまいました。
 姉と上品な雰囲気の人は一緒に人気のない神社のある小山へ歩いていきます。
何しているのかわからなかった。なんとなく、顔をあわせたら気まずそうな感じだ
ったから、隠れていた。そうしたら10分くらいして、その上品そうな女性が歩い
てきた。隠れている私に気が付かずに階段を下りて行って歩いていってしまった。
 あれっ?と思いました。お姉ちゃんは一緒じゃない! なんか嫌な予感がして階
段を上がった。小さな社の裏に大きな岩がありました。その上でおねえちゃんが気
絶していた。全裸でした。それだけでもショックだったのに姉のアソコに、私が姉
の誕生日にあげたロケットの大きなペンダントが・・・・・
近くまで行くと、岩が姉の垂れ流しているものでぬれていた。
 本当に逃げるように立ち去りました。もう絶好!態度には出さないようにするけど
姉は私の中ではもう性奴隷のようなもの。
その日からも姉は相変わらず、明るく元気に振舞っている。あの日、私が見たのは
幻だったのかもしれないと思うようになってきました。私があげたロケットは毎日
姉の首にかかっている。あのペンダントは確かにあの時、姉のアソコに・・・・。
 でも、何事も無いように姉の首にかかっています。
そして、昨日またあの女性が家に来ました。私にも丁寧な挨拶をしてくれました。
姉は白のノースリーブとジーパンを着て、その人とまた外に出てしまった。
 私は、また2人の後をつけました。やっぱり、あの時姉が全裸で気絶していた神
社でした。
私は、今度は階段じゃなく、神社のところまで行った。姉と上品な女性が神社の奥
にいました。
 2人は私が物陰から覗いている事など知らない。上品そうな人はいきなり姉に向
かって言った。「さぁ脱げ」って。 私は驚いたけど、姉はただもじもじしてい
る。
 姉は乱暴に脱がされて、全裸になってしまいました。姉はブラを着けていません
でした。ノーブラなんてアホな姉。
そして、ペンダントをむしりとると、姉のアソコに突っ込んだ。私のプレ
ゼントがあんなことに使われているなんて・・・。
 どっちかって言うとレイプに近かった。姉は泣いて、叫んでいた。
 姉はすぐに気絶してしまい、上品そうな女性は
姉の着ていたノースリーブで気絶している姉の手を縛り、そのまま姉を乱暴に
木の枝に縛りつけ吊るした。なんて扱われ様。バカ丸出し。
彼女は姉のアソコに入っているロケットのチェーンを垂らして、
そして姉を全裸で吊るしたまま還ってしまいました。
愛情表現とは思えなかった。
 私はそれ以上に、こんな事をしている姉にもチョットだけ怒っちゃいました。
だから、気絶している姉に近づいて乳首を揉んだり、濡れたアソコを触っちゃった
りしました。全裸で吊るされている姉をすごくカワイイとおもってしまいました。

 姉のアソコから垂れているロケットのチェーンがどんどん濡れてきて、私はとて
もドキドキしていました。あの女の人は戻ってくる気配が無かったからいいけど、
犯され、気絶してる姉がいつ目が覚めるのか分からないのでスリルがあってとても
ドキドキしながら、姉の乳首を揉んだりしちゃいました。どんどんエスカ
レートしていって・・・「私、何をしているんだろう?」なんて思いつつも、自分
の衝動を止められませんでした。最後にはこんな事イケナイと思いつつも「濡れた
全裸の姉」の姿が見たくって、近くに捨ててあったペットボトルに、神社の池の水
をくんで来て・・。本当に自分を止められませんでした。理性が無くなっていたん
です。
 それで、姉をビチョビチョにしちゃいました。さすがに姉は「ん・・あは・・」な
んてうめいて目を覚ましてしまった。その時はひやりとした。寿命縮まったんだか
ら! 私は真っ青になり、隠れる場所を探したけど、姉はぼーっと目を開いてい
た。私はとっさにやっちゃいました・・そうするしかなかったもの。私があげたプ
レゼントのロケット。チョット大きめ。姉のアソコに入っている。
頭で考えるよりも早くにアソコにあるロケットのペンダントをもの凄い勢いで叩き
上げた。もう一度気絶させるしかなかったにせよ、残酷でした。姉は「にゃあああ
ああああ」なんて悲鳴をあげて跳び上がるように痙攣して気絶しちゃいました。私
は姉に「ごめんね♪」って謝って姉の中にあるペンダントをずるずる引き出して、
びしょ濡れの姉の首にかけてあげました。だらだらと透明な液がアソコから足をつ
たって流れて来るので、落ちてた枝を姉のアソコにプスッと・・・。
その姿に笑いがこみ上げてきた。ホントに私は何してんだろうと思いました。
でも、コレでしばらくは姉も気絶したままだろうと思い、さっきは少し遠慮して水
をかけたけど・・また水をくみに行って、今度は頭も、姉を枝に縛り付けているノ
ースリーブも一緒に水をかけました。姉は起きませんでした。
 私は最後にもう一本枝を姉のアソコにぷすって。
二本の枝をあそこから生やしている姉を見たあの上品そうな女はどんな顔するか楽しみ。
こんな綺麗だけが取り柄の姉。

弓美【1】・・倉庫で

葬式三部作・ケンのシリーズです。
弓美はケンの同級生で、葬式事件の後、ケンと同じ会社に入ってから4年ぐらい後の話。

関連BBS


【真帆に呼ばれて倉庫に】
中部工業は会社始まって以来のフル操業を続けていて、事務員の弓美(32)がラインの応援に行っているため、妻・真帆(28)が代わりに事務所の手伝いをしていた。
(ライン稼働時間の関係で、2歳児の母である真帆は長時間ラインに入れず、事務所へ)

午後3時過ぎ。製品部技術課長の俺(32)は技術課のデスクでパソコンとにらめっこしていると、真帆から内線。「ケン、じゃなかった技術課長」
「どしたの?」
「取引先からORZ-69の見本が欲しいと言われたのだけど、どこにあるの?」
「ORZ-69?、あのポンコツは第六倉庫の第二エリアの・・・・」
「それじゃあ分からないよ。倉庫に来てよ。向こうで待っているから」
ったくもう、これだから"にわか事務員"は・・・・俺は、パソコンにセキュリティをかけると、第六倉庫に向かった。
ぶつぶつ言いながらも、真帆と会えるのがちょっと面映ゆい。もうすぐGWに突入。四月の風も心地よい・・・
途中、まもなく出産のため退職する紀子に声を掛けられ、少し立ち話する。大きなお腹が幸せそうに膨らんでいた・・・・・

【第六倉庫でHしていたのは・・】
第六倉庫は、会社敷地の一番奥にある。
できそこないの試作品とか古い資料が主に積まれていて、庶務課と技術課もここを使用している。
扉のカギは開いていた。真帆が待っているのか・・・と扉を開けると、真帆が物陰に隠れて奥を覗いていた。
「真帆、何しているの?」
「シーッ」そう言うと倉庫の奥を指した。

床に段ボールを敷いて、男女がその上に座り込んで話していた。
女性は弓美だった。男性は製品部製造課ライン3係長のタケシ(26)。確か、1年前に結婚したものの最近離婚したばかり。

よく見ると、弓美の作業服のブラウスははだけられ、大きくて真っ白なおっぱいとふっくらとしたピンク色の乳首がむき出しになっている。そして、スラックスも膝まで下げられ、タケシの指が弓美の股間を捏ねている。

俺は「何やっているんだ」と飛び出そうとするが、真帆に腕を掴まれた。
「弓美さん、気持ちよさそうだよ」と。確かに、弓美は気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。
確かに弓美とは月1?2回ぐらいの割合でエッチしていて、真帆も知っていた。
真帆が育児の時期に体を壊したとき、弓美は積極的に家事を手伝ってくれ、「お礼に」弓美の求めに応じて体を重ねたり、真帆のストレス解消にと、時には弓美と二人で真帆が失神するまで責めたてたり・・・

また、「タイマーでご飯が炊けない(取説ぐらい見ろよ)」「エアコンの効きが悪い(フィルターを洗うだけ)」「組立家具を組み立ててほしい(これは仕方がないか)」という、どうでもいい理由を真帆に告げ、堂々と俺をアパートに呼びつけてHすることも。

真帆と弓美が大変仲がいいこともあり、この爛れた関係は5年ぐらい続いていたのだが・・・
俺と真帆は夫婦であり、俺が一番愛しているのは真帆。
弓美を束縛することはできない。男が出来ても不思議ではないし、とやかく言う筋合いでもない。
悔しいが、弓美のためだ、見守ろう・・・(運の悪いことにORZ-69の段ボールは、二人がエッチしている脇にあった。)
真帆は・・・デジカメを取り出し、写真なんて撮っている・・おいおい。
  
【弓美、悶える】
弓美の白いショーツは既に脱がされ、タケシはクリをこね始めた。「あっ、あっ」聞き慣れた弓美の喘ぎ声がする。タケシは今度はクリ責めと同時に乳首をしゃぶる。
弓美の喘ぎ顔を見て、ケンは嫉妬心から逸物が立つのを覚えた。
タケシは、ズボンを下げると、自身の肉棒を取り出した。あまり大きくないな・・・・・
隣で見ている真帆の顔は真っ赤になり、呼吸も荒くなってきた。

「ケン・・何か変なの・・・」そう言うと、真帆は唇をつきだした。俺は、真帆を抱きしめると、唇の中に舌を入れ、舌を絡めた。さらに、ブラウスの上から真帆の胸を揉むと、真帆は鼻を鳴らして身もだえた。真帆の手は俺の逸物に回り、ズボンの上から逸物をこね始めた・・・と、

「くわえろ」とタケシの声。俺たちはキスをやめ、弓美たちの方をみる。
弓美は、ちょっと顔をしかめ、一瞬躊躇したが、それでもくわえだした。
「弓美さん、気持ちいいよ。前の旦那仕込みかい??。お○○こはぬるぬるだし、エッチだねぇ」と野卑溢れる口調でタケシは語りかけている。本当に弓美はこんな奴と付き合っているのか?・・・ちょっと疑問に思った。

「さあ弓美さん、挿れるよ」タケシは、弓美のブラウスをはだけ、ズボンを脱がせると段ボールを敷いた上に横たえると自分ものしかかった。
「いや・・っ、やめて」弓美はそっぽを向いた。
「うそつけ、こんなにぬるぬるになりやがって。下のお口の方が正直だぞ、変態。スケベ!」そういうと、タケシは弓美のふっくらした太ももを押し広げた。弓美は抵抗せず、なすがままに身を任せていて、タケシは生肉棒を弓美の股間に挿入した。
「あっ、あん」弓美が喘いだ。「あっ、あっ、あっ、あっ」タケシのピストンに合わせ、弓美の喘ぎ声が聞こえる。弓美のむっちりとした太ももはタケシの腰にからみつき、タケシに合わせて動いている。Cカップの胸もぷるぷると震えている。弓美が横を向いているので、表情が見えないのが残念だ。
「やぁん、あん、いいっ、いいっ」弓美の喘ぎ声に、真帆の顔は真っ赤になり、手はスカートをまくって股間をまさぐっていた。俺も真帆の股間をまさぐりたいが、これ以上火をつけたら、こちらも始めてしまいそうなので、我慢する。

しばらくすると「逝くぞ、弓美さん。」「あっ、あんっ。タケシさん、お腹に出して」「顔は?」「いやっ。顔はやめて」「な?か?は??」「いや?っ!絶対だめ?」
「逝くぞ?っ」
タケシは、肉棒を抜くと、弓美の顔に持って行った。「口を開けて?」
弓美は口をこじ開けられ、肉棒を差し込まれる。
タケシの白濁液の一部は口の中に出されたが、弓美はすぐに肉棒を吐き出し、残りは顔にかかった。
「弓美、吐き出しやがって・・・お口の中のは飲めよ(^^)」
「いやっ、もうっ、あんたのこと許さないから(-.-#)」弓美は、口の中に入ったタケシの白濁液を吐き出しながら金切り声を上げた。
 
 
【これはレイプだった】
俺たちは顔を見合わせると、はっとなった。しまった、弓美はレイプされていたのか・・・・??
いずれにしても、例え和姦であったとしても、会社の倉庫でこんな事するのは建前上は許されないことだ。
真帆も真っ青な顔をしている。すかさず、タケシたちの画像を撮影した。
俺は、逸物が収まったのを確認し「何やってんだ、お前ら」とわざとらしく二人の前に出て行った。真帆もついてくる。
一瞬弓美とタケシは呆然としたが、弓美が俺に気がつき「わーん、わーん」と大泣きしながら駆け寄り、しがみついた。
「どうしたの??」「タケシさんが私のことレイプしたんです」と弓美
「本当か?」「うっ、嘘ですよ。弓美さんが誘ったんです。技術課長(俺)、信じてください」とタケシ
「誰があんたのこと誘うものか、ばかっ」と弓美はタケシを睨み付け、俺の首にぶら下がっているタオルを手に取ると、ザーメンまみれの顔を拭き始めた。
「これ、汗臭いよ。」「いいの、ケンの匂いは気にならないわ」そのやりとりを、タケシは狐につままれたように見ている。
タオルを顔に当てると、弓美はまた泣き出した。
  
真帆は物陰でどこかに電話していたようだが・・・・

「おーい、真帆」「お父さん、じゃなかった、社長。こっちよ」
真帆の父である社長・真一郎氏と、大工で弟の勇二郎氏が入ってきた。勇二郎氏は社外取締役でもあり、隣の第五倉庫の中にシャワー室を作る工事をしながら社長と喋っていたらしい。

「この人が私のことレイプしたんです」と、言う弓美の服は辛うじて胸と股間を隠しただけの乱れた状態。指を差されたタケシはパンツだけははいたもののズボンは履きかけで呆然としている。

真帆が状況を説明する。
「お前、娘の言った通りで間違いないのか」
「はい、すみませ・・・・」
と・・・
「この野郎、真帆の友達をこんな目に遭わせるなんて」義父はタケシの胸ぐらを掴む。
と、勇二郎氏がタケシの腹に強力なパンチを繰り出す。
・・・前にもこんな場面あったっけ・・・タケシの顔はみるみる青ざめていく。

真帆は、女子ロッカーに弓美の着替えを取りにいくため、出て行った。

タケシがくずれ落ちたところで、義父はタケシの頬を1発だけひっぱたくと、事務所に連れられていった。

弓美は俺にしがみついたまま「しく、しく、ぐすん」と泣きべそをかいている。肩を抱きながら話を聞くことにする。

 
【弓美が感じてしまったわけ】
ライン応援のために作業服に着替えたが、作業服はワンサイズ小さく、胸や尻、太ももがむちむちの状態で配属された。
そのため、上司の、ライン3係長のタケシの視線がイヤらしかったのには気がついていた。
翌日の休憩時間「弓美さんは離婚歴があるんだって?、ボクも最近バツイチになって・・」と近づいてきた。
タケシは奥さんに逃げられた、とのことで、何となく親しみのようなものを感じたとき・・・
「ちょっと、荷物を取りに行くから手伝って」と倉庫に連れて行かれ、「少しサボろうか」と誘われた。
単調なライン作業に飽きてきたところなので「うん、いいねぇ」と段ボールに並んで腰をかけた瞬間、唇を奪われ、胸を揉まれた。
余りのことに呆然として「いや、やめてください」と拒絶したが、タケシは収まらなかった。この倉庫には普段、誰も来ないのを知っていたため、弓美は観念したという。

「弓美、ごめん。ちょっとだけ見ていた。でも、感じているかと思って・・・」という問いには、前の旦那はセックスも暴力的で、無理やりの暴力的なセックスでも、その場は感じることができるようになったのこと。感じないとその場が辛くなるそうだ。
ただ、感じた後でものすごい嫌悪感が募ってくる・・・。

着替えと濡れタオルを持って真帆が入ってきた。
俺が席を外そうとすると「ケン、お願い。そばにいて。怖い・・」
着替えに立ち会うことになったが、真っ赤に腫れたバストが痛々しかった。

【事務所で】
真帆の携帯が鳴り、「真帆とケンは役員会議室に来るように」と社長から。
本部棟に着くと、弓美は(社長愛人で経理課長の)京子さんに連れられて一旦医務室へ。
真帆と役員会議室に入ると、社長、勇二郎常務、総務部長、製品部長(俺の上司)、製造課長(俺の先輩)が待っていて、部長と課長は「ケン君、真帆さん、お友達のこと、申し訳ない」と謝った。

で、奴の処分について、真帆と総務部長は懲戒解雇を求めたが、製品部長と課長が平謝りに謝って、勇二郎氏がとりなし、姦淫を前提とした示談に応じるなどの誓約書を書くという条件で、即日諭旨免職となった。
(精液のついたタオルや真帆が撮影した画像データは金庫に保管し、対応が不誠実な場合は強姦罪で告訴すると伝えた)
弓美の上司である総務部長は「お前らの所に出しているウチからの応援は今日限りで全部引き上げるから、深夜操業でもなんでもやるんだな」とカンカンに怒っている。
(俺がとりなして、女子社員のみの引き上げと決まった)

が、製品部長は、開発部門である技術課に対しての応援依頼をしなかった・・・何か俺に遠慮している。多分、俺と弓美のこと喋ったなぁ、社長!!

さらに、タケシからの事情聴取によると・・・・
離婚したのは、タケシの浮気とDV(家庭内暴力)が原因で、奥さんが他の男の所に逃げたのが原因。
寂しい日々を過ごしていたとき、むちむちの弓美が配属されてきた。4年近くバツイチの32歳、あれだけの体をもてあましているに違いない。是非、セフレに・・・・と行動に及んだのだ。

その後のタケシだが、腕は確かなので、製造課長は社長の許可を得て九州にある関連会社を紹介。示談が済むと、誰の見送りもなく、ひっそりとこの街を去っていった。さらにその後、同社の中国工場に配属されたとか。(何か不道徳なことをしたに違いない)

【弓美を引き取る】
難しい会議が終わり、真帆と医務室に行くと、弓美が俺の所に駆け寄ってきた。
「ケン・・一人で居たくない。今晩泊めて。お願い。怖いよ?」と、首っ玉にぶら下がって泣きじゃくる。
真帆に異存はなく、自宅に泊めることにして連れ帰った。

弓美の仕事だが、ラインの応援はなくなったものの、ライン応援予定だった残り3日間、休むことにして届けを出した。
真帆がその間の仕事をすることになるので、昼間は社長宅で義母やチビ(俺のこども)といっしょに過ごすとのこと。(一人で居たくないらしい)

着替えを用意するため、俺と弓美は弓美のアパートに回ってから帰宅した。
荷物を客間に置くと、弓美はソファに座り、ぼんやりとしていた。2歳のチビが居間にいるので、俺の腕をつかんだまま、まんじりともしない。
真帆は台所で料理の支度をしていたが、終わったようで居間に入ってきた。
「弓美さん・・大丈夫?」
「・・・・・」
「ごめんなさい。私、見ていたのに助けに行けなかった。私、なんて事を・・」そう言うと、真帆はフローリングに膝をついて泣き崩れた。
(真帆、この段階で謝るのは早いよ。今はそっとしておかないと・・・俺は思った)

「・・・・真帆、ケン!!ひどいよ」弓美は突然大声を出した。
「あの男にのしかかられたとき、ドアが開いたのには気がついたの。誰か助けてくれると思っていたのに・・・・真帆!!ケンと乳くりあっていたんでしょ」
「弓美さん・・そんなつもりじゃ」
「真帆のバカ!!」弓美はそう言うと立ち上がって、真帆の頬をひっぱたいて、「ケン!!お風呂借りるね!!」
そう言うと、弓美は風呂場へ駆けていった。

「ケン、私、どうしたら・・・・」真帆も泣き崩れた。
俺は、弓美からさっき聞いた話をした。犯されても感じてしまう悲しい躰のことを。

【洗剤を混ぜて・・・・】
俺たちは食べる気にならないので、チビに食事を与えながらテレビを見ていると
「ケン、弓美さんお風呂から出てこないよ。もう1時間も経つのに」
「本当だ。チビも寝る前に風呂に入れたいよね」
「私、見てくるね」と、真帆が風呂に行くと

「きゃー、弓美さん、何やってるの?/ケン!弓美さんが、大変!!死んじゃうよ!!」
「どしたの?」
「弓美さんがバケツに洗剤を混ぜているの/弓美さん、ダメよ!!/窓を開けなきゃ」

俺はチビを床に置いて風呂場に行くと、洗い場に座った弓美が、バケツに大量の洗剤を混ぜ合わせていた。・・・んんっ
「真帆、これじゃ毒ガスは出ないよ。窓閉めるよ」
風呂場には「マジックリン」「ガラスマイペット」「ホーミング」「アタック」「ファーファ」(全部中性洗剤)、更にシャンプーやリンス、モンダミンの空容器も転がっていて、バケツの中には泡立つ奇妙な液体が。

「弓美・・・これは?」
「真帆さんの早とちりよ。あんな奴のために死んでたまるものか。でも・・・」
「ん?」
「私、さっきからずっと体洗って居るんだけど、きれいにならないの・・モンダミンも1本使ってうがいしたのに・・・・だから、洗剤できれいにしようと思って。ケン、私、汚いよ。触らない方がいいよ」

「弓美、そんなことはないよ」俺は、服が濡れるのも関わらず、裸の弓美を抱きしめた。
「ケン・・・本当?」「本当だよ。弓美はどこも汚れていないよ」
ぐすっ、ぐすっ
「弓美さん、何なら私たちが一緒に入ってあげようか?」と真帆。
「うん・・・・ケンでいいよ」

俺は、手早く服を脱いで体を洗うと、弓美とバスタブに浸かった。
「おっぱい、赤くなっちゃったね」「うん」俺は、乳首を巧みに避けて、Cカップの大ぶりな乳房に口づけをした。
「ほら、全然きれいだよ」「・・・・・あっ」
「顔も真っ赤に・・いっぱいこすったんだ」「うん」
俺は、頬からうなじ、耳、まぶたなどくまなくなめ回した。
「弓美、きれいだよ」「ケン・・・」また顔から涙が出ている。

背中や腕など、一通りなめ回した後は、弓美を背中から抱える形で浴槽に浸かる。
いつもだと乳首や股間を責めるが、今日は抱きしめるだけ。

「ねえ、ケン」「?」「言いにくんだけど・・・」弓美がためらいがちに言った。
「アソコ、いくら洗っても綺麗にならないの」
「そんなはずはないよ。弓美はきれいだよ」
「本当?・・じゃ、見てよ・・」
弓美は、洗い場の方を向いて、バスタブの縁に腰掛けてむちむちの太ももを開く。
俺は弓美の股間に顔を埋めた。

さんざんスポンジで擦りまくったらしく、いつもより赤く腫れている。
「弓美、大丈夫」と言った瞬間、弓美は俺の顔を股間に押しつけた。
「本当に綺麗? なら、舐めてくれる?」
俺は、腫れ上がった股間をいたわるように、優しく舌を這わせた。
「あんっ」ぺろりっ「いやぁん」いつもの喘ぎ声が出てきた。
「弓美、もうすっかり綺麗だよ。いつもの味に戻ったよ」「ケン、やっぱりケンのがいいよぉ、もっと清めて」俺は、クリを指で擦りながら舌を奥に進め、舐め始めると
「ケン、凄い、何か変、ちょっと、何これ。あああああああっ」弓美の股間から生暖かい液体がこぼれ出た。少し顔にかかった・・・・

「ケン、ごめんなさい。おしっこ出ちゃった。えっ、うそっ、手で受け止めないでよ、恥ずかしいよぉ、いやぁぁぁ」

弓美のおしっこが止まり、シャワーで辺りを流していると「ケン、そろそろチビ入れたいんだけど」と真帆の声。

【弓美の中を清める?】
真帆たちが入れ替わりに風呂に入り、俺と弓美は寝巻に着替えて客間へ。弓美の布団が敷いてある。布団に並んで腰掛けると
「ケン、ありがと。私、実はレイプは初めてじゃないの。前旦那といたとき、旦那の友人たちの相手を無理矢理させられたこともあって・・・・」
「そうなんだ……」
「うん、いつもレイプされた後は、一人でこっそり泣いていたの。今回のことも凄くイヤだったけど、ケンに慰めてもらってうれしい。ケン、ありがとう。大好きよ」
「大好きって言われても・・・」
「分かってるよ。子供じゃないんだから。それより、はめて」

「弓美、大丈夫なの?」
「他の男のち○ぽが刺さった後の女って、嫌い?。そうよね。不潔で汚ないよね」
「そういうんじゃなくって・・・」
「だから、ケンの感触を体に刻み込みたいの。奥の方、ケンのもので清めて・・」
俺がうなずくと、弓美は俺を横たえてズボンとパンツを脱がし、逸物を取り出した。
手でリズミカルに擦られて大きくなる。
弓美は、ズボンとショーツを脱ぎ、俺の上にまたがってきて、そろそろと体を沈めていく。
「あああっ」俺は逸物の感触より、弓美の表情が気になっていた。
「弓美、大丈夫?」「やっぱり、ケンの太い。でも気持ちいいよ」
根本まで逸物を納めた弓美は、そのまま俺の上に覆い被さって、キスをせがんできた。
唇を合わせ、舌を絡めると弓美の涙が顔に落ちてきた。舌を絡めながらうーうーと何か言おうとしている。
しばらくして、唇を離すと、今度は重なったまま腰を前後に振り始めた。弓美のバストが俺の胸の上で潰れている。
「あんっ、あんっ」体を密着させながら弓美は前後に動いていたが・・・・
「あああっ、逝くうっ」と俺に覆い被さったまま逝ってしまった。

弓美は息を弾ませながら体を起こすと、俺から離れ、俺の隣に横たわった。
「ケン、気持ちよかったよ。大好き・・・・・・ねえっ、お腹すいちゃった」

俺はまだ発射していなかったが、この状況では抜いてくれとも、もう一度したいとも言えず。服を着ると台所へ向かった。

「丁度支度が出来たところよ、弓美さんも少しは食べれる?」と真帆が心配そうな表情で聞くと
「うん、少しくらいなら」と、弓美。

ところが、少しぐらいどころではなかった。ご飯を3杯もお代わりするなど、もりもり食べて、そのまま寝入ってしまった。

【真帆とも・・】
流し台に食器を運んだ後「ねえ、ケン・・・お願い」と真帆。目が潤んでいる。これは・・
といことで、明かりを消して寝室に向かう
「ケン、弓美さんには悪いことしちゃったね」
「でも、何とか機嫌は良くなったみたい」
「ねえ、私、弓美さんには悪いんだけど、あのHを見て、興奮しちゃったの。いい?」
そう言うと、真帆は服を脱ぎ、ショーツだけになった。

俺は、胸を優しく揉み始め、真帆は俺の逸物に触れる・・・
「もう、弓美さんに挿したでしょ」「うっ、うん・・」「エッチ・・・いやんっ」
俺は、胸をゆさゆさと揺らして激しく揉み、乳首を舐めた。
「ケン、もっと、もっと」今日は乱暴にした方が感じるみたいだ。
ショーツも一気に引き下げ、股間を擦るともうぬるぬる。

「もう濡れてる・・変態。入れるよ」
「私、まだケンのしゃぶってない・・・・大きい。ケンこそ変態よ」
俺は、真帆の腰を掴むと後ろ向きにして、バックから挿入した。
「あああああああんっ、いいっ、ケン、凄い!」真帆が悲鳴を上げる。
「真帆、きついよ」
「何か今日は感じるぅぅ。凄いよ?っ、あああぁんっ」
あまりの気持ちよさに、体位を変えることも忘れて突きまくった。
「真帆、逝きそうだ」「ケン、逝くぅぅぅぅぅぅ。いいっよおっ。中で出して」
「真帆ぉぉぉぉぉぉっっ」真帆の中がぎゅううんと締まり、俺は中に出した。
でも、しばらく差したまま真帆の尻を抱えていた。

少しして、身支度を整えた真帆は寝入ってしまったが、俺は寝付けなかったので、寝る前に酒でもと思い階下に降りた。客間を覗くと弓美は布団をはだけ、お腹丸出しで大いびき。そっと布団をかけてあげた。さすがにイタズラする気には・・・。

【弓美、立ち直りへ】
翌朝、弓美の表情はだいぶ良くなっていたが、義父(社長)の勧めもあり、タケシの退職手続きが済むまでの3日間、予定通り休むことになった。
留守中、真帆と俺は仕事なので、昼間は義母と一緒にチビと過ごしたり、買い物に行ったりして過ごしていた。

夕方、真帆を先に帰し、俺だけ残業をして自宅に帰ると、チビがリビングで一人で泣いていて「パパぁっ」と駆け寄ってくる。
真帆と弓美は?。 大泣きしている子供を抱えたまま家の中を探すと、風呂場から嬌声が。
「おい、真帆」とガラス越しに声を掛けると、
「ケン、お帰り。弓美さんとお風呂に入っていたの」
「もうっ、真帆ちゃんったら、潮まで噴いてるんだから」
「弓美さんひどい!。で、なあに」
「なあに、じゃないよ。ったく。。。チビが居間で泣いていたぞ」
「ごめーん、お風呂もう少しかかるから、ご飯食べさせておいて」(さっきまで寝ていたとのこと)

俺は、チビと自分の分の食事を温め、食事を与えながら自分もビールで一杯。
まったくもう。子どもほったらかして、潮噴いていただと?・・・でも、仲直りして良かったのかなぁ。
しばらくして、バスタオル姿の二人が出てきて「ケン、ごめんね」
「今夜、どっちとする?、3人でする?」……あのねえ、子供と飯喰っている時にそんな話すんなよぉ?っ

弓美の臨時休暇最終日の金曜日。俺たち夫妻と弓美は義父の家に呼ばれ、食事の後、リビングで談笑。
「弓美さんの休暇は今日で終わるけど、大丈夫かね」と義父。
「社長、色々お気遣いありがとうございました。明日、アパートに帰ります。真帆さんとケンさんには本当に良くしていただいて・・・・」
「そうそう、タケシはどうなったの?」と義母。
「奴はこの3日間で退職手続きと、示談書にサインも済ませた。今日、寮を引き払って、そのまま新幹線で九州に向かったよ」

「弓美さん、ケンと真帆の為にあれだけ尽くしてもらっておきながら、こんな目に遭わせて申し訳なかった。それどころか、家内まで世話になって・・・・。これ、社長賞の余り物で悪いが、気晴らしでもどうかね。別枠で休暇も上げるから」
義父が弓美に渡したのは、千葉県にある舞浜ディズニ一リゾートのパスポートと宿泊券と旅行券。

「まあ、嬉しい!!、ありがとうございます。社長。私、修学旅行以来行っていないんです!!・・えーと、一泊二日なのね」
(確かに、前旦那のヒロシはああいう子供っぽい場所は嫌いだったよな・・・)

と、玄関に人の気配が。勇二郎夫妻が来たとのことで、義父夫妻と真帆は客間に行く。
居間には弓美と俺の二人きり。(あと、俺の膝の上で寝ているチビもいるが)
弓美は俺の顔を見つめると、腕にぶら下がって耳元で囁いた
「ねえ、いつ行く?」

ちっちゃい彼女との生活3


ども。いつもの彼女です。
彼女の身長は150センチ。
それも自称150センチ、しかしどう考えても150以下だ。
俺が思うに140を軽く切ってる様に思う。
ブラパッドが洗濯物の中で一番数が多い様な気がするが
指摘するには地雷原を渡るようなものだ。

空気清浄機は重量物運搬に近い。
スーツは似合わない。
髪の毛くしゃくしゃにしてやんよ!でやると
必ず怒られる。
ドライヤーの風は熱すぎでダメみたい。

この間秋葉に家電を買いに行ったら写真撮られた。
何に使うんだろう?と聞かれたので
「ロリっ子オナヌー」と答えたら鼻血出る程バッグで殴られた。
おんぶしてもリュックと区別が付かない。
週間物のマンガは重たくて手が疲れるらしい。

小さい手でしごかれるとすぐいってしまう俺は
実はロリコンなんじゃないか?と自問自答。
スキー板はキッズ!靴もキッズ!ゴーグルもキッズ!
安くていいが彼女は気に入らない。

会社でのあだ名は「ロリっ子」かと思ったが
名前と全然違う「ちっちゃい子」の略で「ちいちゃん」だった。
AV出演依頼がマジで来た。
スカウトの人に真剣に「彼女貸してくれ」と言われた。

ルンルン♪と手を振り回してたら屋台のおじちゃんが綿飴くれた。
酒は本人確認。俺のタバコ買いに行かせても本人確認。
前回ホビット族と言ったのがイヤでロード・オブ・ザ・リングは
嫌いな映画の一つだ。
ねこに馬鹿にされる、または同等と思われてる。

車の免許は取るつもりがないらしい。
歩きが一番と豪語するが歩調が合わない。
自転車は二人乗りは楽でよい。
しかし自分では運転したがらない。

菜の花畑で見失った。
コピー機の蓋を全開できないでもがいてる。
ローソンのピピットが上手く動かない。
ATMもあやしい。
自分では機械が調子悪いだけ!と言ってるが
斜め下からで液晶が見えないんじゃないかと睨んでる。

風呂でローションプレイしたら滑りすぎて浴槽にゴツン。
キッチンでお鍋噴いちゃうプレイをしようとしたら
結局は駅弁プレイになってしまう。

ベランダでふざけているとマジで落下の危険が伴う。
洗濯物は低高度で干されるため部屋干しはジャングル状態だ。
公園でのシーソーは上がったっきりだ。
脚ばたばたさせてる。
川を渡るときの飛び石はまず無理。背負う。

背負うと眺めがいいとなかなか降りようとしない。
洋服売り場では店員に取ってもらう回数が多いらしい。
ちょい乱暴気味にプレイするとレイプ風味になってしまう。
相変わらず無毛土手は犯罪の香りがする時がある。
毛がないのを気にしている。
なので日帰り温泉みたいな施設には行きたがらない。

時々携帯でもしも?し!とか叫んでる。二つ折りはやはり遠い。
学生定期でいいんじゃないか?と未だに思っていたりする。
酒はちょびっとでほろ酔いする。
クンニするとなんか人食い人種の様になってしまう。
座位で廻してたらとろける快感で果ててしまった。
中出しはエロマンガみたいにコプっとか言って溢れてくる。

歩きながら真剣な話をするときは立ち止まり跪く。
フェラは無理矢理こじ開けてる感じがしてヤバイ。
乗馬体験はこっちがハラハラする。
今からウェディングドレスが無いと半べそかいてる。
頑張ってエロパンツを裁縫してはける様にしていた。

ガーターベルトはまるで宙吊される前の人みたいだ。
牛乳には背が伸びるという信頼性がないと確信してるらしい。
ビリーバンドはきつすぎて動かない。
大量ブラパッドとエロパンツで迫られてもグッと来ない俺がいる。
そのくせ、スク水とか無地パンツですぐ果てる変態かもしれない俺がいる。

枕投げは脳震盪の危険が伴う。
男子新体操とかみて真似してみると意外と決まる。
シャッターオープン作業はまず無理。
スーパーの会計トレイはうんとこどっこいしょ!な気分だそうだ。
TVで「色気あんな?この子」とか言っていたら
エロDVDみて勉強してる意外と健気な奴。

でも俺はありのままのお前でいいんだけどな。



正直嫁をレイプしたい

正直嫁をレイプしたい
昔うちの嫁はレイプされ処女を奪われた
でも今まで頑張って生きてきてる
俺と結婚して俺も特に不満は無い
昔の男にしたこともみんなしてくれる
別に不満はないが、嫁が他の男にされて俺がしていない事が1つある
それがレイプだ
嫁の髪を引きずり回して服を引きちぎって濡れてないマンコに突っ込みたい
泣き叫ぼうが喚こうがどつきまわして犯したい
どうして俺に嫁をレイプする権利が無いのか
どんなにやさしくしてもそれでは意味が無いではないか
俺が街を妻と歩いていると、きっどこかで嫁をレイプした人間が笑っている
あの女は俺たちがレイプした女だと、おいしかったぜと
愛情の一滴もないのに俺より美味しい思いをしたレイプ犯人
愛情を注いでも意味の無い俺

昨日、食事が終わった後、食器を洗っている妻を引き倒して事に及びました
妻は一体何事かと最初は驚いたというか俺がじゃれていると思ったようですが、
抵抗するのを強引に下着を脱がしたときに顔色がもろに変わってしまいました
フラッシュバック?というのでしょうか、いきなり大声で拒否の言葉を叫びだして
真っ青になって玄関に逃げようとしました
このときすでに幼児退行というか、話し方がおかしくなってしまいました
残念ながら、この時に妻をレイプした人間も分かってしまいました
血縁というか、従兄弟2人のようです、他の人の名前も叫んでいましたので、
もっと多くの人間だったのかもしれません

俺も頭に血が上って玄関で悲鳴を上げる妻をそのままレイプしてしまいました
いつも以上に内部は乾燥しており、私も行為にかなりの痛みを伴いましたので
妻はもっと痛かっただろうと思っております
途中で動きやすくなったので見てみるとお互いの股間が血に染まっていました
内部に裂傷ができたものだと思います
事が終わってから、妻は痛いのいや、許してと呟きながら自分の部屋に這っていきました
私もついていきましたが、顔面蒼白になってがたがたと震えておりました
言葉は完全に省6のようになってしまい、痛くしないで、許して、と呟いておりました
私が近寄ると怯えたように私を見ながら、痛いの嫌なの、と言いながら部屋中を逃げ回り
ました
俺も仕方ないので、部屋の入り口に座って、じっと妻を見つめておりました
その後、書き込みました
それから、ずっと入り口で妻を見つめていました
妻も怯えながらずっと痛くしないで、許してといっておりました

朝方になり、妻はやっと幼児退行から戻ってきました
言葉も普通になりましたので、暖かいコーヒーを入れてあげました
流石に飲んでくれませんでしたが、どうしてこんなことをしたのか問われました
言い訳はしない、離婚するならしてくれてもいいと言いました
妻は離婚はしたいと今は思っていない、だけど一緒にいるのは今は怖いし耐えられない
と言いました
それから妻に、今まで自分が思っていた事を全部ぶちまけました
レイプ犯に対する自分の思いも全て言いました
妻は黙って聞いてくれました

俺が話し終わってから、妻も口を開いてくれました
一言も俺をなじりませんでした
レイプ犯に対する思いも語ってくれました
レイプ犯に妻が持っていた感情というのは俺にとってとても意外でした
妻は、あの人達に恨みがあるというよりも、あなたに本当はあげたかった私の色々な
ものを奪った事が一番許せないといいました
私から奪ったんじゃなくて、あなたから奪ったのが憎いと言われました
初めてだってあげたかったし、えっちだってもっとあなたが出来たのにねと言われました

絶句しました

妻はそれから男性不信になり、男と話すことさえ嫌悪感を感じていたそうです
でもこの人なら大丈夫かも、と俺に対して思ってくれていたようです
だから、私がそう思っているのを、裏切らないでねと言われました

大声で泣きました

その後妻を布団に寝かせました
何回も謝罪しました
離婚されても構わないといいました
妻は黙って私の頭を撫でてくれました

もう二度としません

3Pへの興味

一度恋人に発展したが
「「なんか・・・違う」」
とお互いに感じて別れた幼馴染がいる。
エロい話も平気でしちゃうような女だが、顔が可愛いので男はよってくる。
ただ皆高嶺の花として見ているようでなかなか彼氏はできないらしい。
というか俺が彼氏だと思われてるっていうのも原因のひとつ。
好きだと思ったコトはないこともないけどでもやっぱり「幼馴染」っていうのは頭から抜けなくて、恋人に発展したのもただお互いフラレタばかりで寂しかったからだと思う。
その彼女の部屋からレディコミッぽい本が発見されたことがキッカケでことが始まった。

いつものように彼女の部屋でくつろいでると、本棚に見慣れない背表紙を発見し
取り出してみてみると「3P特集!」という文字が。
エロいくせに今まで部屋にそんな本がなかったので直接本人に聞くと
「友達が持ってきた」
のだという。
面白いのでからかいながら尋問をしていると
「読んでから3Pに興味が出てきた」
と白状した。
そのときの表情はなんともいえぬ可愛さだった。
「してみる?」
と冗談半分(本気半分)で聞いてみると、悩み始めた。
これはいける!と思って、ひそかに彼女を狙ってるやつの名前を挙げて口説き始めた。
こう見えて意外にガードは固く、断られた。が何日にも渡る説得の末OKが出た。
なんでこんなにもしつこいかというと単純に俺も3Pに興味があったからで、
恋愛感情のない彼女だからできることだったから。
(本命の彼女がいたら、自分と一緒に他の男とするなんて許せん。)
友達に聞くと、あっさりOKが出たので日にちを決め、いざ決戦、
話し合い(?)の結果、親がいないという理由で俺の部屋でやることに。
(俺的におかずにしやすいというのが一番の理由なんだが)
道具とかの準備はしなかったけど、前日はいつも以上に布団の洗濯に気合を入れた。

彼女はテレ気味で部屋に入り、意識してかベッドから離れて座る。
友達がくるまでは2人でたわいも無い会話をして、和み雰囲気だった。
徐々にエロい話もっていこうとするのだが、彼女は黙ってしまった。
そのとき酒持参で友達が入ってきたので皆で少しずつ飲み、テンションをあげる。
彼女は元々そんな飲むほうでもないので、飲んだか飲んでないか分からないぐらいの量で明らか緊張していた。
友達はすでにやる気満々+よった勢いで彼女に後ろから抱きついた。
彼女はうつむいていた。
俺はテーブルと酒を邪魔にならないようにどかして参戦。

まず友達が耳や首すじを攻めて俺は服を脱がせにかかる。
友達が耳をなめるたびに彼女は「ん・・」と身をよじる。
座った状態だと攻めにくいので彼女を倒し、友達→上 俺→下 で再度攻め始める。
寝転がってもその大きさが分かる彼女の胸は気持ちよさそうで、友達は楽しんでいた。
俺はというと、足を撫でるという余裕もなく手マン一直線。
最初は乾いていたが、友達が乳首をなめ彼女が腰をくねくねさせているとともに
あふれるほど濡れてきて、それを感じた瞬間「なめるしかないだろう」と思った。
すでに力が抜けている足を広げて舌でなめ始めると、彼女は我慢できなくなったのか声を上げ始めた。
友「なんか・・いいなw」
俺「アホw」
いつの間にか友達がズボンを脱いでいることに気づいた。そして俺も脱ぐ。
俺たちは目で「入れるか」と合図。
友達は口に、俺はマンこに挿入。(早いな)
友・俺「「あったけー・・・」」
早くもこみ上げてきたので少し静止し、動かし始めた。
友「はぁ・・・・ぁ・・・」
俺「お前の声なんか聞きたくねぇえよw」
友「気持ちいい・・・」
彼女は口をふさがれてるので何もいえなかったが、
友達がさきにイってしまったので彼女の声が聞こえ始めた。
彼女「ン・・・はぁ・・・ァア・・・ァアァ・・・ア・・・」
友「ローター使うよ?」(クリに当てる)
彼女「アァ・・・ァぁぁ・・・ぁああぁ・!・・ぁあ・・・・」
「は・・ぁ・・・ぁあああ・・ぁぁあああ!・・ぁああ・・・」
友「イクとき言って。」
俺「俺。。だめかも・・」
彼女「ぁぁ・・ぁああ・・・だめ・・・いっ。。く・・・ぁぁああぁぁああ!」
ほぼ同時に絶頂を向かえ2人ともぐったり。
今度は彼女がひざ立ちになり、後ろから友達が攻める。
俺はローターを使ったりフェラさせたりとできるかぎりやった。
発見したのは乳首にローターを当てるとビクッっと感じたこと。耳以上に感じていた。
俺は彼女の口に自分のを突っ込んで自分でも腰を動かし、胸にローターを当てていた。
後ろから突かれてそれだけでもいっぱいいっぱいなはずなのに彼女は舌を使っていた。
それがあまりにも気持ちよくて俺は先にいき、クリに当てていた。
友「は・・・ぁ・・・・」
彼女「ん・・・ぁぁ・・・はっぁぁ・・・ぁっ・・・ぁぁ!・・・ぁああ」
俺「イキそう?」
彼女「・・っっっん・・・あぁ・・・だめ・・・ぁ・ああ・ああ・・ぁぁ・・ああ」
友「俺・・イク。。」
彼女「っゃぁあぁ・・やぁあぁ・・あああ・・・ぁっぁあああ!」
二人ともいったようで肩で息をしていた。
友達が極太のバイブも持ってきていたので(どんだけ用意してるんだこいつは)
ぐったりしている彼女を仰向けにし、万歳させて俺がてを抑える。
んで足をこれでもかというぐらいに開いてつっこみ、友達が足を抑える。
最初っから一番強い奴にしておき、俺たちはただ見ていた。
腰をくねらせ、足を閉じようと動いている彼女は、俺たちががっちり抑えているので
若干レイプされているカンジになっていて余計感じている。(多分)
友「すっげ・・・」
彼女「んふっ・・あっぁ・・ぁぁぁ・・・ぁあぁあ・あ・ああああ・・・・」
俺「手、縛るか。俺が足抑えるからお前出し入れしてみて。」
友「よし。」
彼女「やぁぁあ・・ぁあああ・!・ぁ・・・ぁっっっっっぁあああああ・・・・ぁ!」
  「tぁ・・・ああ・・と・・め・・ぁあやぁ・あ・・・」
友「気持ちいい?」
彼女「ん・・ぃあゃあ・・ぁあ・・・ぁ・・・だめ・・・・ぁ・・あぁああああ!・・」
俺「イッタ・・かな?」

親が帰ってきそうな時間だったので服を着て片付け開始。
やりすぎたかと思ったけど彼女はまんざらでもなさそうだった。
友達が先に帰った後二人で話しているときに聞いてみると
彼女「。・・気持ち・・よかった・・・かな・・・わかんない・・www」
俺「めちゃくちゃ声上げてましたけど?笑」
彼女「・・だって・・・初めて・だもん・・2人にされるの・」
俺「またやる?」
彼女「・・・・いい」
俺「しないの?」
彼女「するっていったら・・軽蔑されるでしょ?」
俺「・・・お互い様じゃない?」

結局3Pはソレっきり。
気まずくなることも無いが、本命の彼女ができてどんだけ気持ちいいHをしようが
おかずはもっぱら3Pの時の彼女。

元カノに仕返しいじわるレイプ

学生の頃の話。
そのとき一年くらい付き合ってた女(ミオ)に
突然別れを切り出された。
なんだかんだ理由を言われ
嫌いになったわけじゃなく
好きな人ができたわけでもないが
今は誰とも付き合いたくないみたいな事を言われた。
オレはかなりその子が気に入ってたので
いつかまた付き合えるだろうと思い
友達になろうといって別れた。

ところがそれは嘘だった。
一週間後くらいにすぐに彼氏ができてた。
オレはだまされてたのがムカついて
何か仕返しをしてやろうと思った。

オレはそのとき当然彼女もおらずたまっていたので
考えはエロ思考へ。
顔を隠してレイプしてやろう。
仕返しもできて気持ちよくて最高だ。
後から考えればなんと浅はかだが
そのときはこれしかないと決め込み
やる気満々だった。

さて、いつやるかというのを考え
ミオのバイト帰りにした。
ミオは11時前後にバイトが終わり歩いて帰宅する。
その時に近所の公園を通るので
そこの公園のトイレに連れ込もうと。
そのへんは駅が近いのだが
近隣住民には裏駅と言われていて
基本的にひっそりとしているところ。
昼間は子供が遊んでるが
夜11時にもなると人はほとんど通らない。

オレは家にあった果物ナイフ、
アイマスク、SM用の手錠、ガムテープ、バイブ
そしてオレがかぶる顔、頭全体を覆う
プロレスラーのような黒いマスクを準備した。

夜11時近く。
公園の側で待機。
じっとミオがくるのを待った。

ミオは正直かわいい。
背は155センチくらい。
スレンダーではなく
胸もないのでナイスバディではないが
顔は鈴木亜美や田中美保や宮崎あおいのような
あーいった系統の顔でかわいく
何より体の感度がよくてすぐ濡れてしまう女だった。

11時半くらい。
いつもより遅くミオが歩いてきた。
そっと後ろに回りこみ後をつけ、
ミオが公園の入り口の前まで歩くと
一気に後ろから口を押さえ抱きついた。

騒ぐな、これが何かわかるだろう?
騒がなければ悪いようにはしない。

ナイフをチラつかせながらそう言うと
コクリとうなずいた。

後ろを振り返らずトイレの方に歩け

ミオはゆっくり歩き始めた。
オレはナイフを軽くミオの背中に当てて後ろからついて歩いた。

トイレにつくと個室に入る前にアイマスクをして
手を後ろにまわし手錠をはめた。

個室に入って俺も落ち着き
よくミオを見ると
少し震えて半べそで

助けてください…ごめんなさい…

と小さく震える声で繰り返していた。
オレはギュッと抱きかかえると

大声を出さず暴れなければ
殺さずに家に帰してやる。
わかったな?

ミオはまたコクリとうなずいた。
そしてオレはミオにキスをした。
いつも通りの唇を重ね合わせるキス。
舌を絡ませる濃厚なキス。
キスにかなり時間をかけた。
ミオはキスだけでアソコが濡れ濡れになるのを知っているからだ。
もちろんオレもビンビンだが。
最初は抵抗して唇を動かそうとしなかったが

おい

一言いうと意味がわかったのか
従わないと殺されると思ったのか
いつもの濃厚なキスをはじめた。

キスをしながら胸を服の上から触った。
ミオはTシャツにジーパンと
バイトだったのでラフな格好だった。
徐々にミオの声がもれるのがわかる。

キスをし、右手で胸を触りながら
左手で背中からTシャツをまさぐり
ブラのホックをはずした。
はずしたときミオはビクッとなったが
オレは抱き寄せてキスを続けた。

右手をTシャツにしのばせて
ブラをずらし胸を触った。
膨らみもあまりない小さな胸。
乳首を触ると

んっ

と声がもれた。
キスをしながら右手で乳首をコリコリしてると
ミオは声をもらすようになった。
唇を離し

襲われてるのに感じてるの?
変態だね。

と言うと
ミオは下をむいた。
でも、オレは顔を持ち上げ
またキス。

キスをしながらジーパンのベルトに手をかけた。
するとミオは

下はやめて下さい…

と小さな声でいったが
オレは無視をして
ベルトをはずし
ジーパンのチャックをおろした。
スルスルと徐々にジーパンはおちていき
ピンクのパンツが丸見えになった。
ミオはその時腰をひいたが
オレは左手でまた抱き寄せた。

Tシャツとブラをめくりあげ脱がした。
手錠のせいで手のところでとまってしまい
邪魔っぽく見えたがまぁいっかと思い
あらわになった小さな胸にしゃぶりついた。
ミオがもう声を我慢できないのは知ってる。
必死で我慢してるんだろうけど。

右手を下におろし太ももの内側をなぞった。

あっ んっ

とさらに声がもれる。
そーっとパンツの上からアソコを触った。
わかっていたがミオのアソコは
パンツの上からでもわかるくらいグッチョリ。
パンツの上からクリを触ると
抵抗する気なのか腰をひいたが
左手でまた抱き寄せて触った。
アイマスクで目は見えないが
明らかに感じている顔。
息遣い。
声はクリを触るたびに

あっ んっ

ともれた。

ジーパンを足から脱がし、
そしてパンツに手をかけた。

お願い… いやぁ…

と小さい声で言ったのが聞こえた。
抵抗するように腰をくねらせていたが
無視をし、しかしゆっくりパンツをずらした。
薄い毛が見え
よく見るとアソコからパンツに
糸をひいていた。

パンツも脱がせるとミオは全裸になった。
いや正確にはアイマスクとアディダスのスニーカーだが。

アソコに手をやると足を閉じ抵抗したが
アソコに指が触れた途端

あぁっ

と声が出て足の力が抜けていた。
アソコを触るとぐちょぐちょに濡れていた。

オレは自分のジーパンとトランクスを脱ぎ
ビンビンにたったチンポをミオの腹に押し付けた。
もう我慢汁でいつも以上にカチコチだ。

もういれたいと思った。
洋式の便器に座り
ミオに足を開かせ
上に乗らせた。
チンポでアソコの入り口をなでると

あっ…やめて…んっ…

オレはゆっくり入り口にチンポをもっていき
彼女の腰をもって沈ませた。
ゆっくり入っていく。
久しぶりの感触。
ミオはもう声をおさえ切れなくなっていた。

オレはミオの腰を持ち
激しく動かした。

あっ、あっ、あぁっ

ミオの声がはっきり聞こえる。
ミオの中は最高に気持ちがいい。
こんなに気持ちがいい子は他に会った事がない。
病み付きになる。

乳首にしゃぶりついたりしながら
激しく腰を動かした。
情けないことにオレはすぐにいきそうだった。
ミオとのセックスはすぐにいってしまう。
一度中に入れて2、3回動かしただけでいってしまった事もある。
他の子ではこんな快感は味わえない。

もうダメだ。

あっ、いくっ…

中に出してはさすがにまずいと思い
直前で抜いて自分の手で精子を受け止めた。
それはいつもとかわらない手順。

ミオを便座に座らせ
オレはティッシュでアソコと精子の処理をした。
ミオはぐったりなっている。
レイプされて呆然としているのか。
アイマスクのせいで表情が読みにくかった。

もう、いいですか…?

ミオが口にした。
オレは考えて

こんなので返すと思ってんの?

せっかくバイブも持ってきてるし
このくらいでオレの怒りが収まるかと言い聞かせた。
実際その時はそんな事どうでもよくなっていたが。

手錠を一回はずし
便器のパイプにからませてまたつけた。
足をひらかせ
バイブをつっこんだ。
そしてこれでもかというくらいピストンをしてやった。

ミオはもう感じすぎていて
声がかすれていた。
ミオはセックスで声をよくからす。

あーっ、んっ、あっ、あぁぁ・・・

激しく動かし
左手でクリをさわった。

あっ、ダメっ、ダメ、やばいっ

ビクンとなり腰を浮かせガクガクしている。
いかせてやった。
ミオはぐったりしている。

そして自分のシナリオどおり
立ち上がって
まだ、感覚が戻っていないミオにこういった。

じゃあ、ありがとう。
気持ちよかったよ。
オレ帰るから。

ミオは我にかえり
冷静になったのか少し半べそになり

はずしてください。

手錠を便器にからめているので
ミオは動けない。

カギはドアの前においておくからさ
誰かきたら助けてもらいなよ。
まぁいい人だったらいいけど、
悪い人だったらまた犯されるかもね。
祈ってれば?
それじゃあね。

オレはドアをあけた。
公衆トイレはカギがあくと開きっ放しになる。

えっ、まって!
お願いカギをあけて!

手をガチャガチャしている音が聞こえる。

じゃあね?

オレは歩き出し一旦トイレを出た。
もちろんほんとに帰るわけがない。
これでミオが変な奴に本当にレイプされたら大変だからだ。

そっと聞き耳を立てると
ミオは泣いていた。
鼻をすする音が聞こえる。

30分くらいしたら
他人のフリをして行ってみようと
オレはトイレの入り口でタバコを吸って
携帯のメールを返していた。

少し時間がたって
オレは様子を見に行った。
わざとらしく足音をたてて。
個室を除くとわざとらしく

えっ、どうしたの?

ミオは完全に裸。
顔だけそむけているが。

すみません。
レイプされたんです。
助けてください。
そこのカギで手錠をはずしてください。
お願いします!

泣きそうな声だが
必死だったのか前のめりになって声をだしていた。

えーカギどこだろう?

わざとらしくとぼけた。
そしてわざとらしく

っていうか君ほんとは見せたいんじゃないの?
露出狂なんでしょ??

そういって近づいた。

違います、助けてください。
お願いします。

ミオは涙がとまらない。

だってさぁ?

オレはそういいながら無理やり
ミオの足を広げた。

濡れてるじゃん。
オレに見られて感じたんだろ。
それにさっきまでこのバイブでオナニーしてたんだろ。
やっぱ変態じゃん。
こんな駅の近くでレイプする奴なんかいないでしょ。
君が見られたかったんでしょ?。

ミオは

違います。
信じて。
助けて。
お願い。

もうそればかり繰り返していた。

バイブをまたつっこんだ。

あぁ…やめて…お願い…

言葉とは逆に力は抜けたようだ。
また同じように激しく動かした。
もう観念したのか
ミオの喘ぎ声しか聞こえなくなった。

あぁ、いくっ

また腰をビクンビクンさせてミオはいった。

オレは腕にからまっていたTシャツをミオに着せ
ジーパンをはかせた。

気持ちよかっただろ。
カギははずしてやるからパンツはもらっていくぞ?

といい、片方だけカギをはずして
すぐに逃げた。
手錠をされたミオの腕が真っ赤になっていたのを見て
やりすぎたかなとも思った。

一週間ぐらいたって
大学でミオにあった。
普段どおり元気そうで安心した自分がいた。
彼氏とは2、3日前に別れたらしい。
レイプがきっかけだったのかなとも思った。

結果作戦は成功したが
やるせない気持ちになった。
しかし、それ以来またミオと仲良くなった。
付き合いはしなかったが
酔っ払ってたまにやってしまう事はあった。
いや、結構あった。

今、ミオは大学を卒業後
新しい男と結婚するために同棲してるらしい。
寂しくもあり嬉しくもある。

ただ、今ひとつ気になることがある。
声でばれてたんじゃないだろうか。
オレの声は低く、どっちかと言えば特徴的だ。
ばれてないのか。。
いや、ばれてるんだとしたら…

さすがに聞けずにいる。
ただ、はっきりと言えることは
今でもミオが好きだと言う事かもしれない。

EDでマザコンな彼

過去のことなのでスレ違いかもしれませんが……
彼氏がエネミーでした

交際し始めて彼氏のご両親に初めてお会いしたとき
私の腰つきを見て「健康な子産めるといいわね」…と
一瞬え?と思いましたが何事もなかったようにする彼親、彼氏を見て
引っかかった自分が過敏すぎたのだろうかと思い、その場は流してしまいました
そのときの違和感をもっと真面目に捉えて彼と距離をとっておけばと今でも思います
その初対面以降さまざま彼親との接近がありました
以下、私が不安、不快を感じたことを挙げます

・デートに親がついてくる
 特に母親なのですが6回ほどですが最初から最後まで一緒でしたし
 以下に挙げるような会話をするので本当に苦痛でした
・息子(彼氏)との馴れ初めを詳しく聞きたがる・・・ほほえましい感じではなく常に真顔で
・息子(彼氏)との性交渉の有無、様子を詳しく聞きたがる・・・結局別れるまで何もしてないんですが言いたくなかった
・彼氏のアパートに遊びに行くと親が遊びに来ているが席を外したり外出したりはしない
 リビングに一緒にいる ずーっといる
・↑に関連して、居づらくなってお茶淹れたり料理したりするために台所に立っていると 
 (彼氏は一切手伝わず彼親と談笑したりしている)
 気づけば背後に彼母が立っている
・料理作って出すとまずじーっと観察する彼親
 味付けに文句など言われませんでしたがおもむろに醤油などかける(これは彼実家全員)
・余った料理は彼母によって捨てられたことがあった(食材は痛んでません)
・「○○家のお嫁さんになるつもりなの?……そーお…」
 (「アンタが本当に嫁になるつもり?」っていうお世辞にも好意が入ってない目つきで)
・彼父が身体を嘗め回すように見る(自意識過剰かなとも思うのですが…)

以上のことから、私は彼親に対して不信感を持ちました
まだつきあって年数そんなに経ってないのに何故「嫁候補」みたいな扱い(しかも不愉快な方の)を受けてるのか
全然理解できませんでした
私は彼親とは仲良くできないかもしれないと確信に近いものを感じていました
同時に彼氏についても不信感が募りました
・デートに親御さん連れてこないでください
・味付けが気に入らなかったら直しますので是非言ってください
(彼氏との性交渉のこと、彼父の性的な視線についてはさすがにはっきりとは言えず
私たちの個人的な事柄についてあまり触れさせないでほしいとしか言えませんでした)
そう言っても言葉だけで謝って全然改善されない上に世迷言のオンパレード
「俺の親が気に入らないのか?」「お前は俺を親に会わせようとしないのな」
「おまえの親は何やって稼いでんの?」「結婚した暁には会社辞めてもらうから!」
「子供の名前は親につけてもらうよ。うちの親、割とセンスいいんだそのへん」
(時代違うよw昔じゃあるまいしwと言ったところふてくされて無視されました)
つきあってればいずれ結婚するかもしれないけれど
でもそんな最初から結婚するから!結婚するから!と何故監視生活みたいにされるのか
家族にすらなってない他人に何故私個人のプライベートにまでずかずか踏み込まれなきゃいけないのか
そもそも結婚の話なんて当事者同士でそれまで一度も出たことがないのです(少なくとも私から言ったことはありません)

だんだん私の気持ちが冷めてきているのを感じ取ったのか
それまでそういうことをしようとしたことがなかったのに何を思ったのか事あるごとに身体をいわゆるBまで?を延々と触ってきました
私はそういう経験がさらさらなかったのであんまり感じることができませんでしたが
下だけ脱がされた状態で婦人科に行ったときのように股を開かされて…という状態で「不感症なんだな」と
吐き捨てられたとき私の中で何かが壊れました(恥ずかしいことを言うようですが気持ちいいときもあったにはあったのです)
後から考えれば彼氏は勃たなかったんだと思うし
それなりに私を繋ぎ止めようとして良く言うような「快楽の虜」にして離れられなくしたかったみたいです
それに気づいたときもう何もかもが本当に嫌になって彼氏に別れを言いました

すると彼氏は「おまえを汚せばおまえはどこにも行けなくなる!俺のもんだろう!」と言われいきなり襲われました
殴られ床に押さえつけられスティックのりを持ち出して服剥ぎ取られそうになったときに「まさかこれを」と思ったときに
私は絶叫して全力で抵抗していました(実はそのときのことをよく覚えていないのですがすごい音と叫び声だったそうです)
彼氏の隣の部屋の住人が訪ねてきたので彼氏が怯んだところで逃げられました
何を言ったか分かりませんが隣の住人のSさん(仮に)にすがりついて泣いたそうです
その後彼氏は警察に連れて行かれたことにより
彼親に連絡が行ったので私の下に彼親から電話をかけまくられました(電話番号漏らされました)
「あんたは彼氏に許してたんだろうになんでレイプって言うんだ」「今まで息子が指導してたんだろう(なんの…)」
(どうやら彼氏は親に当時私の身体が『どういう状況まで進んでいたのか』説明していたようです)
「アバズレ」「今すぐ『あれは合意のもとでの遊びだった』だと説明しろ」「息子を傷物にしやがって」「土下座しろ」「訴えてやる」
一応私は手帳に日記つけるのが日課なものでその当時も今まで彼に彼親にされたことを詳らかにして書いていました
電話内容も念のためと思って録音したりしておりましたのでもう弁護士にお願いしたところ連絡がなくなりました
その事件が一段落したころに私は仕事を辞めて県外に引っ越して電話番号変えて逃げ切りました
彼氏を好きだった時期があって彼氏のことを好きだった気持ちがもう思い出せません
率直に言って今でも男の人が怖いです



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