萌え体験談

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レイプ

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

母は淫乱の世界へと足を踏み入れたのかもしれない

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみるとAだった。小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と自慢げにAは語った。そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。
「なんだよ」Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい」
断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」とAは言い僕の前から立ち去った。僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
 あれから一週間、Aから「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。
Aがいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である、BとCであった。Aは僕から金を巻き上げるとB,Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこで犯すというものだった。実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。AによればBとCは別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。そこからすぐにBとCが行動に移せば五時半くらいには母ここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。
 そして運命の五時になった。これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
 Bは倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。
「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」
母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。
Bは「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で
「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。「まずは上を脱げ」Cは母に指示を与え、母もそれに従った。Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのをつけていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。
「もう満足でしょうか…」母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
母は「本当に許してくれるんですか?」ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。それを見てBは
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ、」母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」Cはそう言ってはやした。母があんなもの使うはずがないっ!今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです…」「いいのかそれでよぉ!?」
「っ…月に三、四回です…」「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です…」なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。母が急に女に見えた。母はバイブの出し入れが早くなり、
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」喘ぎ声が大きくなった。その瞬間Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。母はイク寸前で止められてしまったのだ。「奥さん、こんなにバイブもオマ○コもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」Bは母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。僕はそんな母を尊敬した。しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。これにはさすがの母もたまらず
「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」
と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。それはAVで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。BとCは休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。「欲…欲しいです…」母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…オマ○コにお、オチ○チンを…」と言った。Cは母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。この時僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1…7歳です。」「相手は誰だ?」「高校の先輩です…
「じゃあ初体験はいつだ?」「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」
母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」「三、三人目です…」「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います…」「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ…そうです」母は顔を真っ赤にして答えた。「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。母は女を通り越して一匹のメスと化した。「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。母は、
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」Bが言うと母もコクリとうなずき、Bの精液を飲み干した。Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」
「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」母は自ら中出しを希望した。「あああっっ!」母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。Bは地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。母が正常な理性を取り戻したと思われたその時Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。母はCからアイマスクを受け取るとそれを装着した。もはやレイプではなくただの淫乱なプレイになってしまった。BとCは母がアイマスクをつけたのを見ると僕とAを招いた。ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。男たちは母に顔を知られている僕らにははとSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。Cは「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」母は「はい、知っ…知ってます」と言い
Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。「もっとお舐めてよぉぉ」母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつてAVで見たように母のあそこを舐めまわした。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?もう僕には理性なんて残されてなかった。母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。息子の精液を一滴残さずに飲み込むとCにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。このあと、母はAに騎乗位でまたがり再び中出しを許した。男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない

中学生の彼女が姉の彼氏に...

中学3年の夏休み

当時、俺は同級生の学校で1,2を争う美少女のサチと付き合っていた

サチは、可愛いだけでなく勉強も運動も何でも出来る、俺の自慢の彼女だった

6月のサチの誕生日に、初エッチを経験したが、その後はなかなかチャンスがなかった

その日も、俺はやる気満々で
サチを自分の部屋に呼び、チャンスをうかがっていた

しかしその日は、3つ上の高校生の姉とその彼氏(バカでヤンキー)が隣の姉の部屋に来ていた

名前は忘れたが、みんなから
北サンと呼ばれていた

そして、しばらくサチとじゃれあっていると、下にいる両親が

「ちょっと店が忙しくなってきたから、二人とも手伝って!」

うちの親は、自宅の一階で、
自営の飲食店を営業している為、俺達姉弟は忙しい時には手伝う決まりになっていた

すると姉は俺の部屋に来て

「私、今日バイトあるから、あんたが手伝ってきなよ!」

俺はサチに事情を説明して、部屋で待っていて貰い、親の手伝いに向かった

サチは
「しっかり働いてくるんだぞぉ~ でも早く帰ってきてね!」


その日は、途中で雨が降り出した為、昼過ぎには店は暇になり
俺は解放された

そして、自分の部屋の前まで
来ると中から

「お願い もう止めて アッアッ
イヤー!」

「うるせー!ハァハァ 静かにしろよ!ハァハァ すぐ終わるから
じっとしてろ!」

俺は、扉を乱暴に開けて部屋の中に入った

すると、俺のベッドの上で北さんが、サチに覆い被さる様に
穴を出し腰を振っていた

サチは、北さんに叩かれたのか
くちびるが切れて、血をにじませながら泣いていた

俺は唖然として、言葉を失っていると、北さんが俺を睨み付け

「何だよ!もう来やがったのか
今、いいところだからちょっと待っとけ!姉ちゃんには言うなよ!中学生のマ○コの締まりはすげーな!」


そして、俺の記憶はそれから
しばらく無くなっている

我に返った時には、部活で使っていた愛用の金属バットを
手に持った俺を、親父が羽交い締めして床に倒れている所だった

そして、顔を上げると俺の枕を
後頭部に当て、うつ伏せに丸まっている北さん

部屋の隅で、裸で毛布をかぶり
お袋に抱きしめられているサチ

どうやら両親は、二階ですごい音がしたので駆けつけると俺が金属バットを持って裸の北さんを殴っていたらしい

そして、状況を察した親父は
北さんを家から追い出し、お袋はサチと別室で話あっていた

サチが出した答えは、自分の親には今回の事は、知らせないで欲しい事

そして、俺とはこれからも付き合っていきたい、ということだった

後でお袋に聞いたのだが、サチの話によるとあの日、俺が手伝いで下に行った後、
北さんを部屋に残したまま、姉は直ぐにバイトに出かけた

サチが来ている事も、俺が下に行った事も知っていた北さんは、俺の部屋に入り暴れるサチを殴り、レイプした


姉と北さんは、その後すぐに
別れたらしい

人から聞いた話では、北さんはあの時、左手首を複雑骨折していたそうだ
本人は、ヤクザ数人と戦った時の怪我だと言っているらしい


それから、出来る限りサチには
優しく接してきたが、彼女の心のキズを癒やしてあげる事は
俺には出来なかった


本当にごめんな、サチ

家庭教師と怪しい嫁完

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。
そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、


セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、

今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。


そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。
良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、

俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。


この金曜日にも、息子が実家に泊まりに行っているので、当たり前のように悠斗君が夕食を食べにウチに来た。



「もう!優子さんは座っててよw 僕一人で作った方が、美味しいからw」
「あぁーー! また言った! 酷いよね! ねぇ、あなた、私の料理、そんなにまずい?」
「いや、美味いよ。ただ、悠斗君はもっと美味いってだけw」
「ひっどーーい!」
こんな風に言いながらも、嫁も楽しそうで上機嫌だ。
だが、言葉だけで書くと、楽しそうな夕食の一コマだが、嫁はガーターベルトにストッキングだけという格好だ。

Fカップの胸が歩くたびにユサユサ揺れて、ツルツルに剃り上げられたアソコも、チラチラとビラビラが見え隠れする。

「じゃあ、こっちでイチャイチャしてるから、出来たら声かけてね!」
「はいはいw 了解!」
嫁は悠斗君にそんな事をいうと、俺の座っているソファに歩いてくる。
エロ過ぎる姿の嫁が近寄ってくるだけで、ガチガチに勃起する。


「あなたぁ、悠斗がイジメる! 慰めてぇ、、」
そう言って、俺の膝の上に座ってくる。

半裸の嫁が、甘えてこんな事をしてくるのは、心底嬉しいと思ってしまう。

自宅に3人でいるときは、こんな感じで嫁は半裸やコスプレ、または全裸だ。
そして、悠斗君とは呼び捨てでお互いを呼び合う。
そして俺はこの状況を、すっかりと受け入れて楽しんで興奮している、、、


「ふふw 大っきくなってるねw お口でしてあげるw」
嫁はそう言うと、あっという間に俺の下半身を裸にする。
そして、俺のガチガチに勃起したチンポを、指でピンピンと弾く。
「可愛いw」
こんな事を言われた、、、 悠斗君の立派なモノと比べられると、確かに俺のモノは可愛いサイズだ、、、


「悠斗〜〜! 先にソーセージ食べてるからね!!」
こんな事を言って、俺のチンポを口にくわえた。

「ハハッw ソーセージってw 出来たら声かけるね!」
悠斗君の、この馬鹿にしたような笑い方も、最近では屈辱感より興奮に変換されるようになっていた、、


悠斗君が料理を作ってくれているのに、嫁とこんな事をしているのは、ちょっと申し訳ない気持ちにもなるが、嫁の舌が俺のチンポを舐め回し、気持ち良くさせてくれるとそんな気持ちもなくなって、入れたくてしかたない気持ちになる。

最近は、嫁は口ではしてくれるが、挿入は許してくれない。
”だって、その方が興奮するんでしょ?”と言って逃げられるのだが、実際にその方が興奮するどうしようもない俺がいる、、、


「あぁ、優子、もう我慢できないよ、、 入れるよ、、」
そう言って、嫁を抱き上げて座位で繋がろうとするが、
「悠斗〜〜! 助けてぇ! レイプされちゃうっ!w」
などと言われる、、、
「はいはいw 姫、今行きますよw」
悠斗君がそう言って、近寄ってくる。


下半身丸出しでソファに座っている俺の、すぐ横まで来ると、なにも言わずに下半身裸になり、嫁の後ろに立ったと思うと、すぐに生挿入した。

「ヒッあぁぁっ! 悠斗ぉ、、 凄いぃ、、あぁぁっ!」

俺のすぐ目の前で、立ちバックで挿入される嫁、、、
俺の顔のすぐ前に、眉間にしわが寄った嫁の顔がある。
とは言っても、痛いとか苦しいとかではなく、快感によってそうなっているのが、だらしなく開いた口を見ればわかる。

「俺にレイプされちゃったねw」
悠斗君が、そんな事を良いながら、腰を動かし始める。
「悠斗のは、レイプじゃなよぉ、、 いつでもOKだからぁ、、」


俺の目の前で、俺の目を見つめたままそんな事をいう嫁。
数ヶ月前、隣の部屋に隠れて二人のセックスを初めて覗いた。それは異常な興奮だった。
だけど月日は流れ、今では目の前で、平気でこんな事をするまでになっている。


悠斗君が腰を動かすたびに
「クゥあァッ、、 あ、あヒッ! ヒッ! アァッ! んん、、アァッ!」
と、嫁の可愛らしいあえぎ声が響く。
嫁は、泣きそうな風にも見えるくらいに、顔が大きく快感に歪んでいる。
だらしなく開いた口、強く眉間に寄ったしわ、そして、とろけきったつぶらな瞳。
その瞳で俺の目を見つめたまま、悠斗君にガンガン責められている嫁、、、

「あ、あ、、 優子、、、気持ちいいのか?」
あまりにも間の抜けたことしか言えない俺、、、

「良いのぉ、、  悠斗のチンポォ、、、 奥に、、、 私の気持ち良いところに届いてるからぁ、、、」
嫁に、こんな風に答えられてしまって、ショックとともに異常なまでの興奮がわき上がる、、、

「俺のじゃ、届かないところまで?」
答えがわかっているのに、嫁の口からそれを聞きたくて、あえてそれを聞く俺、、、

「そうだよ、、、 あ、あっ! 悠斗のじゃないと、、、くあぁ、、 届かないからぁ、、 アァッ! 悠斗ぉっ! もっと、、もっと強くぅ、、」

黙って腰の動きを強くする悠斗君。
悠斗君は、俺と嫁のこんなやりとりを、涼しい顔で黙って見ている。


本音を言えば、悠斗君には馬鹿にしたように笑ったり、もっと煽るようなことも言ってもらいたい、、、
だが、さすがに悠斗君も遠慮というか、一線を引いているようで、そこまではしてこない、、、


しかし、悠斗君はS的なことはするようになっていて、急に腰の動きを止めて、
「イヤァァ、、もっとぉ、、もっとしてっ!」
と、不満を口にする嫁に、
「ほら、自分で動かないと。 気持ち良くなれないよ?」
などと言う。


「うぅ、、、  イジワルゥ、、」
嫁は、こんな事を言いながらも、自分で腰を振り始める。
俺の目の前で、俺の目をずっと見つめたまま、立ちバックで自ら腰を振る嫁、、、
快感を得ようと、立ったままの悠斗君に浅ましく腰をぶつけていく、、、

前屈みで、体ごと腰をぶつけていくが、どうしてもこの体勢では腰を早く動かせないようで、
「アァッ! う、あぁ、、 悠斗ぉ、、 ダメ、、もっと早くがいいぃ、、 お願いぃ、、 動いてぇ、、」
俺の目を見たままで、悠斗に甘いおねだりをする嫁。


だが、悠斗君はまったく動く気配がない。
「ほら、頑張れw」
悠斗君にそう言われて、
「イジワルゥ、、」
と、少し泣きそうになって言う。


すると、嫁は体を起こして、繋がったまま直立に近い格好になる。

そして、体ごとぶつけていた腰を、腰だけぶつけるような動きに切り替えた。
黒人のダンサーの人のような腰の動きで、腰だけを力強く、早く振る嫁。

「あぁ、気持ち良い、、」
思わず、悠斗君も声が漏れる。

直立した二人が、腰の部分だけ密着している姿は、ダンスでも踊っているような感じだ。
クイックイッと腰を振り続けながら、
「ハァうぅっ! くっ! くぁっ! アッ! あぁっ! コレ、、ヤバいぃ、、 ダメ、ダメ、、、 おかしくなるぅ、、、」
どんどん高まっていく嫁。


嫁は、最初から一貫して、俺の目を見つめたまま行為を続けている。

その快感でとろけた目に、挑発的な光が宿る。だが、時折、瞬間的に不安そうな目にもなるのを、俺は見逃さなかった。


「締まってきたw もうイクの?」
悠斗君が嫁に言う。
「イク、、、  もうイクぅ、、、 」
嫁が、苦しげにうめく。

「またイッちゃうの?ご主人の目の前で、イッちゃうの?」
悠斗君が煽る。

「イッちゃうっ!見られながらイクっ! あなたぁ、、 ごめんなさぃぃ、、」
嫁はそう叫ぶと、体を震わせて前にかがむように倒れ込んでいく、、、
だが、悠斗君はしっかりと両手で嫁の腰をホールドして、倒れないように保持する。


グッタリと倒れそうになる嫁、、、  だが、しっかりと繋がったままでいる。

俺は、やっと嫁の視線から解放されて、少しホッとしていた。
他の男にやられながら、じっと見つめてくる嫁は、あまりにも淫靡で身動きどころか呼吸すら忘れそうになる、、、


悠斗君は、嫁の腰をホールドしたまま、パンパンと腰をぶつけていく。
「ぐぅあぁ、、 ダメぇ、、 もう、ダメだよぉ、、、、 イッてるのにぃ、、 あぁっ! また奥にあたってぇ、、 頭真っ白になるぅ、、、」

うつむきながら、そううめく嫁。
かまわずに腰を振り続ける悠斗君。


嫁は、いきなり俺に抱きついてきた。
そして、狂ったようにキスをしてきた。俺は、嫁に舌を突っ込まれて、口の中をかき混ぜられて、泣きそうなほど嬉しかった。


嫁は、バックでガンガンと他人棒に突かれているが、俺とキスをしてくれる、、、
それを嬉しいと思ってしまう俺は、大馬鹿なのかも知れない。


俺とキスを始めた途端、悠斗君の動きが明らかに変わった。
嫁を、壊す勢いで腰を振り始めた。
悠斗君も、嫉妬でおかしくなっているのだと思う。


俺とキスをしながら、悠斗君に鬼突きされて、俺にガシッとしがみついてくる嫁。
悠斗君の力強い動きが、嫁越しに伝わってくる。


俺も、夢中で舌を絡める。


悠斗君がMAXスピードになって1分もしないうちに、ビチャビチャッと音がした。
嫁が、お漏らしをしてしまっている。
アンモニア臭が立ちこめる中、俺にしがみついてガクガクガクッと痙攣する嫁。


唇が俺から離れていき、
「おおぉぉおぁおぁ、、 出ちゃぅ、、、  止まらないよぉ、、 あぁ、、 ゴメンなさいぃ、、  イク、イクぅ、、、 あふぅあぁうあぁ、、、」
俺のすぐ耳元で、嫁があえぐ。


俺の我慢も限界で、立ち上がって嫁の口にチンポを突っ込む。
こんな風に3P をするのにも、全く抵抗がなくなってしまった、、、


嫁は、くわえるとすぐに舌を絡ませ、頭を振って責めてくれる。
だが、くわえさせた時点で、すでにイきそうだった俺は、30秒もしないうちに嫁の口の中にぶちまけてしまった。
それに引き替え、悠斗君はまだ鬼突きを続けている。
嫁は、トロンとした顔を通り越して、意識が危ういくらいの顔になっている。
そして、俺の精子を、口の中から床に吐きだしていく、、、、、


その行動に、ショックを受けていると
「イク、、、 優子、出すぞ、、」
悠斗君がうめく。
「イッてっ!! 一番奥でッ!!! 悠斗、愛してるっ!!」
嫁が、もう俺には視線を送らずに、体をひねって悠斗君を見ながら絶叫する。
「イクっ!優子、愛してるっ!!」

そして、愛してるを言い合いながら、当たり前のように、中に出した。
体を押し込むようにして、嫁の一番奥の奥にぶちまける悠斗君。


「あぁぁ、、 子宮に直接かかってるよぉ、、、 愛してるぅ、、」
嫁が、とろけた顔で、甘えた声で言う。
子宮にかかってるなんて、分かるはずないのに、、、  などと思うが、それは粗チンの俺の揚げ足取りでしかないのかもしれない、、、、



「あーーあ、、、 こんなに漏らして、、 優子は赤ちゃんだねw」
「ご、ごめんなさい、、すぐ拭きます、、」
そう言って、慌ててタオルを取ってこようとするが、
「もう食事できるから、手伝って。 床は、ご主人に拭いてもらえば良いよ。」
こんな事を言って、嫁をキッチンに連れて行ってしまう。


俺は、言われた通り、タオルを持ってきて床を拭く。
他人のチンポで鬼突きされて、嫁がイキまくりながら漏らしたおしっこを、タオルで拭き取っていく、、、
こんな、屈辱的な事をしながら、フル勃起している俺、、、
他人からはどう見えるかわからないが、俺は幸せだ、、、


拭き終わって、ダイニングに行くと、すでに食事を始めていた、、、

いつものことで、今さら驚かないが、口移しで食べさせ合っている。
悠斗君が口に入れて、かみ砕いたものを、キスをしながら嫁に口移しにする。
もちろん、逆もある。


二人は、こうやって食べさせ合いながら、結局座位で繋がる。
だが、ピストンはせずに、入れたまま食べさせ合ったりするだけだ。


少しの時間でも繋がっていたい、、、  一つになりたい、、、  性欲ではなく、愛によって繋がっている感じがして、ますます凹む。  だが、凹む度合いが強いほど、得られる興奮も強い、、、


「明日は、どうするの?」
俺が、日曜の予定を聞くと、座位で繋がったままの嫁が
「明日は、いつも通り悠斗とお出かけだよw」
と言う。挿入したままだからか、目がトロンとしている。

「そうだ、、、明日はご主人も来ませんか?」
「えぇっ? ダメだよぉ。。」
悠斗君の言葉に、嫁が焦る。
「なんで?いつも何してるか、見てもらおうよw」
「そんな、、ダメ、、、」
嫁が、明らかに狼狽する。

「な、何してるの? いつも、何してるの?」
「そ、、それは、、、」
嫁は、俺の質問に本気で困っている感じだ。


「まぁまぁ、明日見ればわかりますからw」
と、悠斗君が楽しそうに言う。


そしてその後は、これまたいつも通り、食べ終えた食器などを片付ける俺、、 仲良く一緒に風呂に入る二人、、、  こんな感じだ。


食器を洗っていると、風呂の方から、嫁のあえぎ声が聞こえてくる、、、
俺は、勃起したまま食器を洗い続ける、、、


そして、入れ替わりで俺が風呂に入る。
風呂を出て、パジャマを着て寝室に行くと、真っ最中だ、、、


女子高生の制服を着た嫁が、騎乗位で悠斗君にまたがって腰を振っている。
30代半ば過ぎの嫁が女子高生の格好をしているのは、安っぽいAVにしか見えない、、

「あぁ、ダメぇ、、見られてるぅ、、、  ストップ、、ストップだよぉ、、」
嫁は、俺を見て慌ててそう言うが、腰を振っているのはどう見ても嫁だ、、、

「ストップってw 動いてるのは優子じゃんw」
「ち、がう、、、  見るのストップ、、、  見ちゃダメぇ、、、」
と、嫁は俺に言う。

俺は、
「わかったよ、、おやすみ、、、」
そう言って、ダブルサイズのベッドの横にくっつけた、シングルベッドに潜り込む。
そして、二人に背を向けて、寝始める。


後方から、嫁のあえぎ声、キスをする音、そんなものが聞こえてくる。
とても寝られる状態ではないのだが、もう慣れてしまった俺は、いつしか寝てしまった、、、


嫁が、他人にセックスをされてあえいでいる声を聞きながら眠りにつくと、本当に変な夢を見る。
夢の中では、俺の好きな女優がエロい下着姿で出てきて、セックスを誘ってくる。
そして、キスをしたり、愛撫をしたあと、いよいよ入れようとすると、急にふにゃチンになる、、、
立たせようと、焦れば焦るほど、どんどん縮むチンポ、、、
泣きそうになりながら、チンポをこすっていると、急にその女優が声をかけてくる。
「またダメなんだw」
あざけるように言われて、ハッとその女優の顔を見ると、女優ではなく、嫁が笑っている、、、、
こんなパターンの夢ばかり見る、、、


そして、朝になり、いつも通り3人で食事を摂る。
さすがに朝は、エロいことはしない。

そして、それぞれ準備をして、出発になる。


俺だけ、どこに行くか、なにをするか知らない状態だ、、、、



どこに行くか聞いても、”すぐにわかりますから”とか言って答えない二人。


そして、タワーマンションに入っていく、、、
「コレ、誰の家?」
俺が、怪訝に思って聞いても、はぐらかされる。


そして、エントランスでインターフォンを鳴らすと、返事もなくいきなり解錠される。
エレベーターに乗り、かなりの上層階に到着する。


そして、ドアを開けて中に入る。
かなり広めの部屋で、けっこう高そうに見える。


「お邪魔します!」
悠斗君が元気よく言いながら、一番に上がっていく。
「よろしくお願いします、、、」
嫁は、緊張気味に言うと上がっていく。


そして、俺もお邪魔しますと言って上がると、40代半ばくらいの男性が、にこやかに挨拶をしてきた。
結構なイケメンで、日焼けした顔は精悍なイメージだ。

「初めまして! どうぞ、狭いところですが、、、」
全然狭くはないのだが、そんなことを言う。

「初めまして、、、えっと、、、どういった?」
なんと言って良いのかわからず、こんな挨拶になる。

「鮫島です。昔、優子さんと交際していました。」
屈託なく、そう言われた。

俺は、思わずひるんでしまった、、、

嫁が小学4年の時から8年間、ありとあらゆるセックスを試しあった彼氏、、、、
それが、目の前にいる、、、 
卒倒しそうだったが、何とか耐えた。

「な、どう言う、、こと?」
嫁の方を見て、絞り出すように言う俺。

「へへw驚いた? 悠斗が、どうしてもっておねだりするから、しかたなくだよw」
嫁は、イタズラをする子供の顔で言う。

「しかたなくなんだw 酷いなぁw」
鮫島がおどけて言う。
「だってぇ、、、  私のこと捨てたくせにw」
「だから、アレは本当に後悔してるって、、、」
「残念でした! 私はもう、この人とラブラブですから!」
こう言って、俺にキスをしてくる嫁、、、


「ホント、ご主人が羨ましい、、、  私がバカだったよw」
鮫島は、こんなことを言う。


別れたのは、鮫島が嫁を捨てたかららしい、、、
と言うことは、嫁が鮫島を嫌いになって別れたわけではないと言える、、、
とにかく、想像もしていなかった事態に、パニックになる、、、


「一生、後悔しててね、お兄ちゃんw」
嫁が、楽しそうな声で言う。
こんな嫁初めて見た。
俺や悠斗君と話す時とは違う、不思議な感じ、、、
兄弟とか、肉親と話しているような親密さを感じる。


「ビックリしました?」
悠斗君に、こんな風に聞かれた。

「あぁ、でも、どうして?」
俺は、こんなことしか言えない。

「見てて下さいw すぐわかりますよ。」

すると、本当に前触れもなく、鮫島がいきなり嫁を脱がせ始めた。
「ちょ、何を!?」
慌てて立ち上がって止めようとする俺を、押さえる悠斗君。
「まぁまぁ、ご主人の見たい物が見えますからw」
悠斗君が、こういっている間にも、手早く脱がされていき、全裸になる嫁。


嫁も鮫島も、無言のままだ、、


鮫島は、取り出した縄を嫁にかけていく。
器用に、スムーズに縛っていき、あっという間に亀甲縛りが出来上がる、、、
嫁の大きな胸が、縄でより強調されて、息を飲むほどエロい、、、


そして、口を強制的に開かせっぱなしにする口枷をつけ、目隠しまですると、いきなり嫁のアソコに手を持っていく。

「ウウうんっ!!」
口枷で、しゃべらない嫁がうめく。

「いつも以上だなw 旦那が見てるから、余計興奮してるなw」
そう言って、指を入れたのかわからないが、手を動かし始めると、ものの10秒くらいで嫁が大きく痙攣する、、
しかも、潮を吹いて、床に水たまりまで作り始めた、、、


「凄い、、、 もうイカされた、、、」
悠斗君が、息を飲むように言う、、、


俺も、あまりのことに何も言えなくなる、、、
あんなに簡単にイカされた? 潮まで吹いて、、、


「相変わらず、早いねw 優子は淫乱な雌豚だなw」
鮫島の、この酷い言葉にすら、体を震わせる嫁、、、
あえぎ声まで漏らしている、、、


鮫島は、縛った嫁をソファに誘導しながら、自分だけソファに座る。
そして、下だけ脱ぐと、チンポが見えるが、驚いたことに勃起していない、、、

嫁のこんな姿を見て、アソコまで触ったにもかかわらず、勃起していない、、、
インポなのかな?と思っていると、嫁が目隠しの不自由な状態で、手探りで鮫島の前にひざまずき、チンポを握り始めた。


そして、強制的に口が開いた状態の口枷のまま、チンポをくわえ始める。
口を閉じることが出来ないので、下を向いた途端に唾液がとめどなく溢れてくる。
悠斗君も私も、一言も口がきけない、、、


嫁は、口が閉じられない状態にもかかわらず、必死で奉仕を続けていく。
舌で舐めるのがメインのフェラで、鮫島のチンポがどんどん大きくなていく。
とは言っても、悠斗君のチンポよりは少し小さめな感じだ、、、
ただ、嫁の口から時折覗く鮫島の亀頭は、段差がくっきりとした、えげつないくらいカリが張り出したモノだった。

そして、上に向かって反り立つようになっている竿は、直線ではなく、曲線で出来ているようだ。


すると、男は立ち上がって、嫁の頭を抱えたまま腰を振り始めた。
口が閉じられない嫁の口に、ガンガン腰を振る。
奥まで突っ込んで、嫁が苦しくてバタバタ暴れても、そのまま押し込み続ける男。
みるみる真っ赤になる嫁の顔、、
止めないとと思うのだが、催眠術にでもかかったように体が動かない、、、


すると、嫁がいきなりまた潮を吹いた、、、
窒息させられそうになったのに、それで潮まで吹いてイク嫁、、、


初めて見る嫁のこの姿に、なぜか敗北感だけが強くなる。


男は、嫁の目隠しと口枷を外すと
「また勝手にイッたな、、」
と、冷たい口調で言う。


「ごめんなさい、、 勝手にイッて、すみませんでした、、、」
驚いたことに、嫁は男の前で土下座をして謝っている、、、


すると、男は優しく微笑みながら、嫁の体を起こしていく、、
そして、いきなり嫁をビンタした、、、

#NTR使える寝取られサイト

好きに成った人妻さんは… 其の六

其の六 奥さんの本質…

奥さんとの秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした…今度は僕が上目線でした…騎乗位が好きな奥さんで…S気質も有りますが…本質は虐められるのが好きなM気質でした…
奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。
ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で奥さんが激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…
部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます奥さんの膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ねくり回せます…
奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ~」と言うので
僕は「奥さん…セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…
「あ~あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃって…僕の先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…
奥さんは「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ~あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの~」
僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は嵌められるの大好きなんでしょ?僕とのSEXでもう100万回はピストンしてるね?」
奥さんが「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ1億回でも2億回でも…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて~オバチャンを…もっとガバガバにして~奥の子宮口も穿って~」
僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。
僕はベテラン気取りで「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」ともう余裕で…
奥さんは「オバチャン…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで赤ちゃんの出来る部屋ごと串刺しに…してぇ…貴方の熱いの…子宮に直接…注ぎ込まれたいのぉ~」
奥さんは自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…
僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…
奥さんは「…良いよぉ~貴方がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」
僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」
奥さん「良いの~貴方だっら…オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね…貴方のしたい事…何でもさせてあげる…」
僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコが僕の形に成って…もっと壊れちゃうよ?…旦那に不倫がばれちゃうよ?」
奥さんは「EDな旦那とはSEXし無いし…壊して良いよぉ~貴方の…おっきいオチンチンでね…オバチャンのナカ…擦り切れる位メチャクチャに掻き回して~子宮のコリコリも壊して良いから~オバチャンのマンコどうせ…使古しのガッバ・ガバだから」
僕は「マンコのナカ擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態M女なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね虐められるのも好きなの?」
奥さん「オバチャン虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…貴方が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」
大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」
奥さんは「あんっ…そう…もっと激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷…掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位…激しく掻き回すの~」
僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕奥さんが心配で…」と言うと…
奥さんは「良いの~オバチャン昔ね…元彼の借金の利子とか…体で払って…5人以上の男の人に無理やり廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから~拡張プレイとかもされたりして…最後は妊娠してね…誰の種か分かん無い赤ちゃんも堕ろしてるから~でも本当は…嫌じゃ無かったの…感じてたの…」と嬉しそうに僕に告白して来ました。
僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?風俗勤の他に…レイプ被害の過去も有るんだ?」
奥さんは嬉しそうに「M…そうなの~もっと激しく突いて~肉便器だから~オチンチンで子宮を串刺しにする位にしてぇ~ホントに貫いて良いよ~子宮口もグッチャ・グチャのガッバ・ガバにしてぇ~」
「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位に「ガンガン」腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって旦那との子供出来なく成っても僕…知らないよ?」
奥さんが「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコは…とっくに壊れたけど…今度はね…子宮も…壊して欲しいかも…もし壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげて~」

母親が親友たちの肉奴隷に

3ヶ月くらい前の話になります。

僕の家は5年前に父親と死別して今は葉親とと二人暮らしになります。
僕は中学2年になって少しずつ成績も落ち、志望校に入れるか悩んでいる時でした。
保育園からの幼馴染のSと中学に入ってから仲良くなったOの二人が学校終わってから
解らないところ教えるから一緒にやらないか?って声をかけてくれました。
二人は学年でもトップクラスの成績で大変助かる思いでした。
それからは、学校が終わると僕の家に来て勉強する毎日になりました。
母親はパートで保険の外交員をしている為、家にはいなく二人とも遠慮することなく
勉強をすることができました。
たまに他の友達も来ることはありましたが、ほとんど3人で少しずつやっている毎日でした。

その成果もあって夏休み前には僕の成績も徐々に上がってきて母親も二人に感謝していて
家に来ることも嫌がるようなこともありませんでした。
そして、夏休みに入って数日たっていつも通り二人が家に来た日、母親も仕事でいなく
3人で勉強して一段落しようと思い、ジュースを持って部屋にあがるとSがいいもの持ってきたけど
みんなで楽しもうっていって、DVDをかばんから出してきました。
それをパソコンで再生してみると無修正のDVDで母親くらいの女の人がレイプされているところでした。
それをみて僕とOは食い入るようにみて、終わるころにはすごく興奮したのを覚えています。
それからは勉強が終わるとDVDを見ることが日課となり、なぜかみんな母親くらいの年齢の女性の
輪姦中出しレイプに興奮し、同年代には興味がなくなってきました。
そんな時、SがK(僕)のお母さんって良い体してるよな、レイプしたくなるよって言い出して、Oもそうそう
って同意してました。僕はそんなことないよ、SやKのお母さんもいいと思うよって言ってやりました。
その後は合うたびにお互いの母親を交換し、こんな風にレイプするって話で盛り上がりました。
何日かした後、いつも通り家に集まって話してるとSが自分が言い出したからまずは自分の母親を薬で眠らせて
やろうって言い出しましたが中々機会もなく実現をしませんでした。
その後は、お互い3年になって受験とかもあって、一緒に勉強するだけでお互い忘れているようでした。
その後、3人とも希望通り同じ進学校に入る事ができ、一緒に勉強してエッチな話をする程度になっていました。
そんな日々続き、高校2年になった頃夕方に帰るつもりが予定が来るって2時ごろに家に帰ってみると、母親はの車も
なく、家に鍵もしまっていたので仕事でも言ったのかと思い、合鍵で入ってみると見知らぬ男物のスニーカーが
5足脱ぎ散らかされていて、入ってみましたが一階には誰もいませんでした。
2階の自分の部屋に言ってみると、中から男の声と女の声が、明らかに喘いでる声でした。
覗いてみると裸の男が5人と僕のベットで裸で四つん這いにされバックから入れられて仰け反っている女がいました。
よく見ると男はSとOそれに違う学校に3人が僕の母親をレイプしている所でした。
中学のときに見た物とは比べ物にならないぶっとくなったSのチンポが母親のツルツルに剃られたオマンコに入れられて、
口には極太のOのチンポが入れられ、他の3人が乳を揉んだり舐めたりして、母親は悶え狂っていました。
母親も嫌がってる素振りもなく自分から腰を振って楽しんでいるようでした。
その後は、アナルとかも犯され、何度も中出しをされ果てていました。
そんなパーティがその後も3時間くらい続き、終わって帰り際、みんなに激しくキスされて母親はみんなを送り出して
いました。
僕は外からみんなが帰るのを待って、家に入り、部屋に入ると母親が散らかっていたから掃除してたのって言ってきました。

数日後Sの家に遊びに行ったとき、Sがコンビニに行っている時、部屋のクローゼットから女の名前と日付の入った大量の
DVDをみつけました。
中には僕の母親やOの母親、自分の母親や色々な名前書いてありきれいにファイリングしてありました。
母親の一番古いのは僕は中学の時で初めてDVDを見て計画をしてた日から1月後のものでした。
母親のものやOの母親やSの母親ものを数枚こっそり持って帰りました。

家に帰ってみてみると、SとKが僕のいない時に僕の母親に薬を飲ませてやっている映像でした。
SやKの母親の時も同様でした。
はじめからたっぷりの中出しをしていました。

その後は母親たちは肉奴隷に成っていくところが記録されていました。
他には、同級生の女の子、その子の母親、近所のおばさんなどいっぱい記録されたDVDがありました。

今でも僕がいない時に家でやったり、仕事中の母親を呼び出してやっているようです。

僕は仲間に入れてくれません、気づいてないと思ってるようです。

息子を溺愛するママ友です。

初めまして、裕子38歳です。
私たち5人は息子が同じ高校似通うママ友で時々それぞれの家に集まってお茶とかしています。
息子たちも成績も落ちることなく、上がっていたので特に心配もしなくお互いの息子自慢をしていました。
その日もお邪魔して5人でお茶してた時、その家の奥さんが息子さんの部屋を掃除してた時に変な物を見つけたと言ってみんなに見せてくれました。
その中の紙には”母親奴隷契約書”と書いてあって母親を友達に提供する内容のものでした。
中には息子たちの名前、数人の同級生の名前もあり会長の名前はちょっと不良の男の子の名前が書いてありました。
他にもDVDが数枚入っていて私たちが隠し撮りされた動画も入っていました。
その中の一枚には同級生の母親でPTA会長が息子たち数人にレイプされ悶え狂っている映像もあり、息子たちの顔はいつもの優しい顔ではなく目をギラつかせたレイプ魔の顔になっていました。
中でも不良っぽい男の子のオチンチンはチンポと呼ぶべき太くて長く見ててみんなで息を飲みデカいって感じでした。
そこにいた何人かはやられてみたいって思ったに違いありません。
いつか私もあのようにしがみついて悶え狂って中出しで絶頂に行かされるかと思うと。

両親の教育で

僕の家族は父親、母親、2人の姉、僕の5人家族です。
小さいころから遊びに行くときはホテルには泊まらず家族全員でラブホテルで泊まっていました。
姉も僕もそれが普通であり当たり前だと思っていました。
家にいる時は今でも姉は父親と僕は母親か姉と一緒にお風呂に入って、普段も下着を着けず生活をしています。
そんな父の教育で女はレイプされるくらいいい女になれ、男は女をレイプするものだと教わりました。
そんな姉は高校の入学式の夜、父親にレイプされ処女喪失、僕は高校入学の時、母親をレイプし童貞喪失ともに中出しを経験しました。
その後も姉もレイプし、成人した今でもその関係は続いています。
そんな姉のおかげもあって姉の友達数人ともやれました。
姉の彼氏ができたときはそんな家族のことを知って別れたこともありますが、姉は未練はなかったみたいです。
今の彼氏は家族の前で二人の姉ともやってますし、母親ともやっています。
僕の彼女も父親に犯され、調教されました。
この続きはまたの機会に報告します。



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