萌え体験談

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ロリ

元AV女優の嫁

44歳のバツイチです。
25歳で3歳年下の女性と最初の結婚、私の度重なる浮気で29歳で離婚、子供はいませんでした。

11年前、やたら可愛い女子高生のような女の子と出会い、彼女が実は26歳と知るや一瞬で恋に落ちました。
26歳になんかとても見えないリアルロリータ、しぶとくマメに口説いて出会ってから半年がかりでラブホに連れ込むことに成功しました。
ロリ顔、華奢な体、Aカップ、まるで中学生でしたが、マンコは上部がドドメ色になりかけていました。
クンニに応えるアニメ声の甘えた喘ぎ、でもフェラはとびきりエロい大人の舌使いでした。
挿入後の腰使いは絶品で、
「アン、アアン、ア、ア、アアン・・・」
声と見た目のリアルロリータと淫らな反応のギャップに夢中になりました。

正式に交際を申し込むと、
「あの、私、つい最近までAVに出ていた女よ。」
教えてもらった芸名で作品を探しましたが、中古で少しだけしか手に入りませんでした。
ほとんどがロリータもので、セーラー服がよく似合うリアルな女子中学生、女子高校生でした。
アナルやSMもありましたし、女子大生役もありました。

AVを見てショックでしたが、それでもその時は普通の優しく可愛い26歳、完全に惚れて1年後に再婚しました。
嫁は初婚ですが、性体験は豊富だし、仕事も含めれば何十人もの男に抱かれた女です。
性生活はとても充実し、新婚初夜からハメ撮りしました。
まだセーラー服もイケるとブルセラショップで買い込み、休日はセーラー服セックス、セーラー服SM、セーラー服アナルなどを撮影しまくりました。
女子高生中出しを撮影したために妊娠、嫁の女子高生シリーズは1年で終わってしまいましたが、続けて女子高生妊婦中出しを撮影しました。

現在、嫁は37歳で小学校でPTAの役員をやっている可愛いお母さんです。
誰も、11年前にAVを引退した女とは気付いていません。
家庭でも優しい母親ですが、性生活は貪欲で、より性感を高めるために5年前からクリ吸引を始めたので、今は大きく育ったクリが完全に剥けきって、皮からクリが出たままになっています。
嫁は、何人もの男に凌辱された映像を撮らせた元AV女優に平凡な幸せをくれたととても感謝して、今年、某クリニックの女医さんに相談して、永遠の性愛を誓ってクリにバーチカルピアスを通しました。
20代のOLと見紛うほど可愛い顔した優しいお母さんは、先生や他の父兄にも人気がありますが、まさか、40代主婦もビックリのドドメ色マンコと巨大に剥けたクリにピアスが通っているとは思っていないでしょう。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

チンポを苛める幼な妻

妻が教え子といっても私は教師ではなく、俺が大学3年のときに高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。
妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が私のアパートに押しかけて目の前で脱がれて理性崩壊、妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。
大学4年の1年間、私の言いなりだった高1の妻を縛り上げて、まだ幼い乳首をニップルポンプで吸い上げてゴムリングで締め上げ、それでも飽き足らずクリも吸い上げて剥けさせてゴムリングで締め上げ、超敏感状態の三所責めで蒼い体に無限逝き地獄を教え込んだ。

大学を卒業してお別れするときは妻が泣いて見送ってくれたが、2年後、高校を卒業した妻は俺を追いかけて私の就職先にやってきた。
丸い小顔に三つ編みお下げ、童顔が可愛い妻に押しかけ女房された。
「先生にエッチな体にされて、その後放っておかれたんだよ。ひどいよ。」
思い切り可愛い制服ロリータ姿でで迫られ、懐かしい剥けクリを更に吸い出して肥大させてやると、今度は勃起チンポを可愛く責められて逆に骨抜きにされ、2年後に結婚した。
一見幼な妻を楽しむロリコン夫に思えただろうが、その実態は・・・

「先生が私をエッチな体にしたんですよ。私にも先生の体弄らせてくんなきゃヤダヤダヤダ~~」
と言われて教え子妻にロープで縛られて、チンポを扱かれてつい声が出てしまうのだ。
「教え子にチンポ扱かれて、アアンなんて、本当にマゾ男ですね、先生は。」
普段の妻は、「チンチン」とさえ言えない恥ずかしがり屋のウブッ娘ロリータで、どう見てもティーンエイジャーにしか見えないベビーフェイスだが、夫婦の性生活ではS一変して「チンポ」だの「キンタマ」だの平気で口にするのだ。
「先生、ほ~ら、チンポから先走りが出てますよ~。でも私が気持ちよくなる前に射精しちゃだめですよ。イクのはまだ我慢してくださいね~。」
と言いつつ、チンポを優しくしごかれて、ビクビクしながら射精しそうになると寸止めされて、快感地獄を味わうのだ。
「まだ高1だったのに、私は好きな人からオッパイとクリちゃんを改造されて、快感地獄で狂わされたのよ。だから先生には、一生私の玩具になってもらわないとね~。」
たまらず漏れようものなら、
「ああっ。イッちゃダメだって言ったのにぃ~。こうなったら、お仕置きだからね。チンポ苛めだ!キンタマ苛めだ!」 

上半身だけ中学時代のセーラー服に着替えた妻は、タマをサワサワくすぐり、モミモミされるのだ。
三つ編みお下げのセーラー服は、俺が家庭教師をしていた頃の妻そのもので、当時は中3なのに小学生みたいに幼くて、セーラー服さえ借り物のようだった。
今は成人しているのにまるで中学生の妻は、セーラー服がとても似合うのだ。
そんな妻に縛られてチンポを撫でられたら毎回射精を我慢できるとは限らないし、第一、チンポ苛めをしたいがために、わざと一度射精させていると思うのだ。
「あらあら、一度射精しているのにカウパーでてるなんて、いやらしい先生・・・」
タマを揉まれながらカウパーを鈴口に塗り広げるように撫でられると、萎えて半立ちのチンポがまた勃起するのだ。

「今度は簡単に射精はしないわよね。じっくり苛めてあげるからね。」
タマとチンポを太めの紐で結ばれるのだ。
2つのタマを別々に分けて、袋の根から紐で締め上げられるのだ。
「先生のキンタマ、プリプリで可愛くなったわよ。」
タマを縛った後に、いよいよチンポの根元に紐の感触を感じて、その後の地獄を覚悟した。
一度射精したペニスだが、ロリ妻の悪戯の刺激で再び勃起しはじめていたが、それが縛られることで、ギンギンに硬く勃起させられて、血管が浮き出て亀頭が腫れるほど露出する。
その亀頭を優しく撫でられれば、切ない快感が全身を支配する。。
「んはっ!んはぁぁ・・・」
その紐を引っ張られると、チンポが根元から変形して、痛いのと気持ちいいのが交じり合うのだ。

ピンピンに張ったタマをくすぐられながら、ビクビク脈打つチンポを擦られると、一度射精して長持ちするチンポは射精に至らない快感地獄に陥り、
「はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ~~」
と悶えながらますますカウパーがダラダラ流れるのだ。
「すんごく気持ちいいのに射精できなくて チンポが泣いて涙をながしてるけど、嬲り続けちゃうもんね。昔、先生が私のクリちゃん苛めたみたいにね。うわぁ~先生、私の手ヌルヌルよ。」
もう、くすぐったいやら 気持ちいいやら 感覚が麻痺し始めてくるのだ。
「まーだまだ、明日お休みだし、ずーっと苛めてあげるね。先生、もがいちゃって、快感地獄はこれからよ。」

妻は筆を持ち出して、くすぐり始めるのだ。
「キンタマとチンポ筆で撫でられて、全身ビクビクしてるぅ。先生可愛い。もっと見せてね。コチョコチョコチョ」
「くうぅぅぅ~~・・・」
射精には物足りない快感地獄に発狂していく俺は、いつしかチンポの感覚と意識が朦朧としてくると、いきなり肛門をつんざく感覚に目が覚めるのだ。
「居眠りコイた罰よ。アナル苛めも追加ね。ビーンと前立腺を振動させてあげる。」
「うああぁぁぁぁ」・・・・」
アナルの快感と共に、妻が俺に跨って腰をクイクイさせながら、
「あ、あ、あ、あん、あん、ああん・・・」
と上半身セーラー服のままヨガりはじめ、ついに二度目の射精を迎えさせられるのだ。
ドックン!ドクドクドク・・・・

「センセイ・・・気持ちいいね・・・」
やっと拘束を解いてもらえた俺は、ロリ妻のマンコから流れ出る精液を見ながら、その穴の上にポッコリとび出た肥大剥けクリを見て、過去の所業を反省していた。
こんなクリにされたんじゃ、俺以外と結婚はできないよなあ・・・

せっかくなのでソープ体験談を書こうと思う

∇超高級出身の大衆店嬢との対決

俺は基本的に地元で風俗にはいかない。客商売が仕事だから、デリヘルを頼むとアレなことになる可能性があるからだ。
んで、いつも出張やほかの用事をこじつけ東京に行く。具体的には日暮里や鶯谷あたりに。

おそらく3年前くらい、風俗にもそれなりになれ、NS中毒真っ最中だった頃だと思う。
出張のついでに何度か行ったことのある店に行くことにした。
今回の嬢はソープ板での評判もなかなか良く、真実っぽいレポも上がっていた嬢を指名することにした。

さて、ご対面から順を追って行こう。
ツラは…若干のパネマジはあるとしてもいいほうだ。20代なかばくらいだろうか?
ルームに通されてベッドに座ったところ、きっちり三つ指ついてのご挨拶が始まる。
ここまでしっかりした挨拶を受けるのは初めてだった。しかもここは大衆店。直感的に「確変引いたな!」と思った。
フルアシスト脱衣、「脱がせてぇ」ありで、序盤の採点は100点だった。

即即からの1R目を速攻で終え(早漏)、一服中に「若いのに随分丁寧なんだね!」と褒めてみたところ、
もともとは金津園の10万の店で働いていた経験が有り、その名残で丁寧にしてしまうんだそうだ。こっちにしてみたらありがたいことだが。
10万といえば文句なしの超高級店。どのような教育を受けたのか非常に興味が湧き、プレイそっちのけで話を聞いてみた。
一番印象に残っている話は、客が付いた直後に「○○さん、お客様から10万円いただきました」という内容の電話がかかってくるということだ。
わざわざ言わなくてもいいことなのにあえて嬢に何度も伝えることで、金の重さと客の思いを知るんだそうだ。

嬢の年齢は表記では20歳、実年齢は26歳だそうだ。
HPには「現役大学生」と書いてあったが年齢と合わない。そのへんを遠まわしに聞いてみると
海外の高校を卒業してしばらくのんびりしてから日本の大学に入り直したらしい。
よくわからんが大学中退の俺は高学歴嬢にどんなことをしてやろうかと瞬時に妄想し、興奮した。

ちなみにこの嬢も白板だった。海外に住んでいた経験がある嬢にとっては、
「処女でもないのに手入れしないのは罪だと思う」だそうだ。なるほどね。家に忘れてきたわけじゃないのか。
ヘアないほうがいい派の俺だが、ポリシーがある白板もあるんだなぁと感心した。

感心しっぱなしでは射精はできないので、エロモードに切り替えることにした。
股間に速射砲を持っているおかげで時間はまだ十分にある。まだあわてるような時(ry
2Rは風呂からの椅子プレイだった。椅子プレイは初めての体験だった。
ソープの椅子はいわゆる「スケベ椅子」的なものではなく、凸という時の上の突起を無くしたような、
上向きのコの字のような形をしていて、その空いた空間を利用してサービスをするのが「くぐり椅子」というやつだ。
この椅子プレイはそこそこの鍛錬と経験が必要なようで、今までに経験がないのも頷けた。

文字で説明するのは少し難しいんだが、コの字の空間に嬢が仰向けになって俺の菊座部分を刺激したり陰嚢を刺激したりするプレイで、
快感によっていたらいつの間にか後背位で繋がっていた。すげー、これが高級テクニックか!
ご想像の通り即刻射精した。気持ちよかった。

まったり一服して3R目、今度はベッドで俺が攻めることにした。
嬢の弱点は脇腹なようで、執拗に触ったり舐めたりしているととても反応が良くなった。
そこで白板に挿入。3Rなので多少は持つ。動きすぎで汗がポタポタと嬢の体に落ちていく。
それを見かねた嬢が騎乗スタイルに変更を提案。即承認。
この騎乗がまた逸品だった。腰のグラインドの具合がとにかくすごい。
あっという間に3回目の射精を迎えてしまった。

時間まで一服をしていると嬢から「お名刺お渡ししてもいいですか?」との申し出が。即承認。
俺は名刺をもらうのが好きだ。裏にメッセージが書かれているとなお良い。
だが、書き終わった様子の嬢が名刺をくれる様子がない。催促するのもアレなので服を着て出る準備をすると、
分かれる寸前に軽いチッスと共にシャツの内ポケットに名刺を入れてきた。
「帰ってから読んでね」と言われたが、店を出た瞬間に名刺をガン見する。
「すっごく気持ちよかったよ!また来てね!」と可愛い文字で在り来りなことが書いてあった。
コメントはありきたりだが、それを渡すまでの演出がすごい。流石高級嬢。人生初リピートを心に決めた。

3ヶ月後、嬢は退店していた。ぴんくちゃんねるで情報を探しても出てこない。
風俗の出会いはまさに一期一会。出会いの儚さを知った29歳の夏だった。

∇超ミニサイズ嬢との対決

これは多分2年前くらい。いつも行ってる系列店に衝撃の新人が。なんと身長143cmとのこと。
嬢の表示年齢は24歳。新人でこの年とは、実年齢は間違いなく俺より年上だな。
だが、コミックLO等で鍛えに鍛えたロリコニズムをここで発揮しないでどうする!
これはロリコン気味の俺に対する挑戦状だろうか。即刻入浴することにした。

さてご対面…むむむ、ツラのレベル的にはかなり低い。俺の嫌いなタイプのブスだ…。
だが小さい。圧倒的に小さい。結構衝撃的だった。
だが、当然のことだが幼くはないのだ。なんだかよくわからないうちにプレイ開始。

いつものように5日前から禁欲し、前日もホテルのペイチャンネルをじっくり見ては寸止め手淫を繰り返し、
万全の体制を整えてきているのでツラがどうだとか年増がどうだとかは関係ない。行為に励むだけだ。
最初はお決まりの即即からの正常位で射精。非常に締りがいい。体格が小さいから俺のSサイズの暴走機関車との相性がいいのだろうか?
射精後に下になっていた嬢をぼんやり眺める。小さい。けど興奮しない…。

2回戦目はマット。これが微妙。
マットはローションを塗り塗りし、嬢が客の上を行ったり来たりするマッサージ性の強いサービスなのだが、
これに関しては嬢の体格は多少ぽっちゃりの方が気持ちいい。肉の感触が気持ちいいのだ。
だがこの嬢、小さいし痩せているのでマットがぜんぜん気持ちよくない!
嬢の腰骨が俺の背骨にあたって痛い。でも新人さんにいきなりそんなこと言ったら、せっかく頑張っているのに可愛そうだ。
ここは「とってもうまくて興奮しちゃった、もう入れちゃダメ?」作戦で行こう。
作戦は大成功。性器の具合は非常によろしいので難なく射精することができた。

インターバルのあいだに世間話をする。
前職は洋服店の店員、その前はジムのインストラクターだそうだ。
道理で腹筋がたくましいはずだ。嬢の小さな体には見るからに筋肉が詰まっていそうだった。
そして無駄なぜい肉がない分骨があたって痛かったのだ。だがその分締りがいいということか。

前職の話などで盛り上がってしまい、時計を見ると残り20分。
「まぁ諦めて風呂にのんびり浸かろうかな」とか思っていると、まさかの3回戦のお誘いが。
断るのもナンだし、俺はここに射精しに来ているのでお誘いを受け入れることに。
だが、時間がないことで焦っていたのか、3回目は射精できず。
汗だくになっているところに5分前のコールがかかってきて、急いでシャワーを浴びてスーツを着て(出張中だった)店を出た。

上がり部屋でのアンケートには「熱心さは伝わるが時間配分をもっと勉強したほうがいい」と偉そうなことを書いてみたところ、
ボーイさんがとても申し訳なさそうな顔で「お客様に不愉快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪してくる。
別に怒ってるわけではないのだが、なんとなく気分が大きくなり、「次に期待してます」とかなんとか抜かして店を出た。

やよい軒で飯を食いながら考えた。身長が低いのもいいが、ロリは二次に限るな、と。(今回の相手はおそらく年上だからロリでもなんでもなかったんだが。)
YESロリータ、NOタッチ、世界の理だなと悟った一日だった。

手コキ店で本番したったったったwwwwwwww

スペック
37♂
フツメンリーマン。風俗歴8年。手コキ歴2年。


19♀
Fカップ。公称値155.87.58.85。

ある日、いつものように手コキ店に
向かったんだけど、今日はオキニのお休みの日。
店のHPをあらかじめチェックして居た僕は、
新人のりょうこちゃんに目を付けてたんだ。

紹介用の写真には、体の柔らかさを強調するストレッチ写真があったから。
中国雑技団がやるようなアクロバティックな格好で
写真を取られてたりょうこちゃんが気になって仕事が手に付かなかった。

720°まんぐりがえしさせたらどうなるんだろう、って。

速攻で店に予約電話を入れて、
午後の仕事は気もそぞろに終えたったwww

はよはよ!はよ、店にいかんと!
と思いつつチンコカチンコチンにさせながら店に向かったのよ。
店について坂東玉三郎似の店員に4000円払って、
待合室でタバコ一服したりして余裕のよっちゃんのフリ。

あまり待つこともなく、玉三郎に入り口まで案内される。

玉三郎「禁止事項の確認です。
本番行為や嬢の嫌がる行為をされた場合は
罰金及び当局への通告になります。よろしいでしょうか?」

1「あいーっす」

この店では店のルールに声を出して同意せねばならぬ。
まあ、いつものことなんで適当に返事しといたのね。

で、ドアがあいて嬢と初対面。
店のHPには顔出しされて無くて、初めて顔をみたんだけど、
なかなかなのロリータ巨乳wwうは!今日まで生きてて良かったwww

で、嬢に手を引かれてプレイルームにレッツラゴー。

チョット前に手コキ店で
本番やったやつが居てうらやましかったんだけど、
その人は嬢に好き好き光線だしまくってやっちゃうイケメン。

俺は普通のオッサン、腹も出てきた残念リーマン。
好き好き光線なんて出せるわけない。
それに、嬢のヤル気が全く感じられない。。。

風俗ファンの皆ならわかると思うが、
ルックスが良くてもおざなりな嬢だと冷めるよね?
ちょっとブサイクな嬢でもよく笑う子の方が楽しいよね?

「なんてこった。。地雷かよ。。」

第一印象からそう思うまでに、わずか三十秒。
今日はお金捨てたかー。
帰りはどこの居酒屋行こうかな、なんて考えてた。

で、ヤル気も萎えつつ部屋に入って軽く挨拶。
服も脱がせてくれず、自分でぬいでハンガーにかける始末。

あーマジで今日は終わったわー。

俺はパン一になって、改めてよろしくねって言って嬢の横に座った。
オッパイポロリオプションを付けてたんだけど、嬢は脱ぐそぶりも見せない。

もーいい加減にしてよね!プンプン!!
おじさん怒っちゃって、自らブラ外したった。
そしたら、なんとも素敵なオッパイがこんにちは。

おっちゃんが手コキ店に行く時は、
いつも長めの時間で入って、嬢をサワサワしたり、
いちゃこらしつつ最後にイカせてもらうのが流れなのね。

だから、とりあえず今回もあまり乗り気ではなかったんだけど、
なんとなく習慣でフェザータッチを始めちゃった。習慣って悲しいね。

二の腕から背中、脇腹、下乳って順に
さわさわーさわさわーってしてたら、
明らかに下乳でビクンビクン!ってするわけ。

おいおい、クールなふりしてもココは敏感かい?
とおっちゃんのSっ気がスイッチオン。

ここでふと気がついたんだが、
オッパイポロリオプションは付けてたけど、
パンツ見せオプションは付けてなかったのね。
付けて無くてもパンツまで見せてくれるサービス精神旺盛な
嬢もいるんだけど、りょうこは頑なにガードしてたわけ。

すかさずパンツ見せオプションを追加して
料金をキャッシュで、ぽーん!と払ったったったwww

で、オプション払ってようやくパンツ見せてくれたんだけど、
オリモノシートがあってちょっと苗。
ここで、ふと店のHPに出てた
雑技団みたいなポーズをやってもらえないか聞いてみたわけ。
足を抱えて直立してVみたいなの、伝わるかな?

そうするとおまたの奥まできっちり見えるわけ。
立ちっぱなしも辛いだろうから、
ソファーで横になりつつ同じポーズしてもらった。
本来は触ったらダメな太ももも、これならさわさわし放題だぜ!ひひ!

すごい肌綺麗だね!色白いね!モテるでしょ?
なんて言いながら、オブ範囲のおつぱいわさわさわーさわさわー。
上半身から腰元までさわさわーさわさわーってしてた。

嬢は終始無言なんだけど、
だんだん眉間にしわ寄せたり、じわっと汗かきはじめた。

くくく。ついに牙城が崩れ始めたか!

潮の変わり目を機敏に見てとったおっちゃんは、
本来は触ってはならぬ太もも、お尻へと
フェザータッチを進めて行ったわけ。

さっきまでツンツンしてた嬢だから、ダメなそぶりを見せたら
即座にやめる心持ちで居たんだけど、全然何もいってこない。
むしろ眉間のシワをさらに深くしつつ気持ち良さそう。

ふともも、おしり、と来てなにも言わない場合は、
経験上おまたの真ん中を触ってもなにも言われない事が多い。

今回もその経験則から、
ふともも-おしり-おまた、の敵陣奥深くをドリブルしてみた。。。

予想通りイエローカードは出ない!うは!来たで!!

片手でおまた中心に攻めつつ、
おつぱいは下乳を重点的に舌でコロコロ。

最初は攻められつつも、
引き気味にディフェンスしていた嬢だったけど、
ここらへんでもう白旗を上げたようだった。

おまたの白旗から指を滑らせて、直接おまんまん触ってみたったww
こう言う店は下半身お触り禁止なのが常なので、かなり冒険だったんだけど、
もう嬢はひたすら快楽に身を委ねてたww

すでに白旗の上からクリッとした
ゴールキーパーを刺激してたんだが、
白旗の横から指を滑らせて直接刺激。

直ぐに嬢のゴールマウスにも指をいれてみたんだが、
これがまたビショビショのコンディション。
サッカーなら試合中止ですよww

もうかなりの濡れ具合だったので、
チョット強めにGスポットとくりくりを同時に刺激。
合間合間に下乳あたりから腰へのタッチも忘れない。

五分くらい刺激を続けただろうか。
嬢が高みへと上り詰め始めた。

ここまで嬢は完全に無言。
表情と体温、身体の動作だけでポイントを探しつつ攻めてたw
Gスポット+フェザータッチ+B地区ぺろりの波状攻撃。

ゴールマウスがだんだんと狭くなり、
キュッとしまったかと思った所で、
嬢が口を大きく開けつつあごをあげてゴーーール!

登りつめた嬢は荒々しく息をしていたが、
さらに指でゴールマウスを出し入れしてたら、
また二回目の波が来そうになってたww

ここまで嬢のサービス全くなし。
手コキ店来て、なにやってんの俺。。

二回目の波が来ないように刺激を抑えつつ、
タイマーを盗み見たら、ロスタイムは残り7分位か。

いつもはまったりと手コキしてもらって
ようやく時間ギリギリにイケるのに、
今日は絶対無理だわーと思った時に、ピンときた。

あ、前に見たびっぷらのイケメン君みたいに
本番できるんじゃね?って。

二回目の波になかなか乗らせてもらえない
嬢(FW澤)に、婉曲的に言って見た。

「ゴム付けていい?」

嬢は最初黙ってたが、あ、最初から黙ってたか。
その無言をイエスと捉えたおっちゃんは、
素早くカバンの中から0.02mmシューズを取り出して装着したったったww

シューズを素早く装着してる俺を嬢は黙って見てた。

残りロスタイムは6分。

シューズを履き終わった足で、
くりくりゴールキーパーを刺激して
嬢の気分を盛り上げていたつもりだったんだが、
ここでまさかのホイッスル!

嬢がなんか冷静になりつつあった!
くりくりこすりつけからゴールマウスに入れ始めた時点で、
嬢が上へ上へズルっ!ズルっ!と逃げ始めた。

ソファーはそんなに大きくなかったので、
嬢がにげられるすぺーすは五センチ位。

嫌よ嫌よも好きのうちとばかりに、その五センチを追い詰めて
「いくよ?」と最後の言葉を残して、シュート!

ゆっくりとボールが根元まで、
嬢のゴールマウスに包み込まれて行った。
あれ?シューズだっけ?まあいいやwww

シュートを決めて三十秒位か?
残りロスタイム五分を知らせるブザーがタイマーから鳴った。
出し切って、後始末して着替えて部屋を出るまでの時間。間に合うのこれ?

しかしそんな心配は不要だった。
久しぶりの試合、まさかの手コキ店での本番、
ヒロスエFカップ。条件は整いすぎてる。

やれる。

猛烈にピストンを繰り返した。

審判の残りタイムが残り三分を差した所で、
おっちゃんは猛烈な快感と共にピッチに倒れた。。。
終わった。これで終わったんや。。

生じゃなかったけど、
もしものことがあったら怖かったので抜いてから出したったww
思い出したらまた立って来たwww

出したあとに猛烈に怖くなり始めた。
ハコの手コキ店で、本番。
店員呼ばれたら一発アウトやん\(^o^)/

すぐさま財布を拾い上げて、嬢に五千円札を渡した。
気持ち良かったよーありがとうって、感謝の言葉を添えて。

手コキ店常連ならわかると思うが、
終わったら普通は嬢が後始末するのね。
ここでもリョウコは、マグロっぷりを発揮。

あそこを拭くウエットティッシュも、俺が渡す始末。
ユニフォームを着終わったところで、
FW澤選手にヒーローインタビューしてみた。

1「なんでセクロスしちゃったんですか?」
嬢「やめようと思ったけど、逃げられなかったんで」

1「どれ位ぶりにセクロスしたんですか?」
嬢「2週間ぶりくらい。相手は彼氏。」

1「気持ち良かったですか?」
嬢「初めてこんな早くいった」

とまあこんな具合で本番できたんだけど、
最後にまた来るね。って言って、帰ってきました。

某SNSで

某SNSであったおいしい話

大手SNSに登録して麻雀仲間やらと交流してました。
ひょんなきっかけでSNS内のゲームにはまった。
ゲーム内容はオンラインで戦争する対人ゲー。
手軽にできるところから半年ほどはまった。
3ヶ月過ぎた頃から自分のキャラが強くなってきてそこそこ有名人にw

そのSNSは年齢層も広く、大手だけあってみんな無警戒。ゲームの性質上、オンラインしてる時間が長い人が強くなる事から、日中でも結構な人数がオン。そのほとんどが暇な主婦か学生w

最初に知り合ってメッセージ交わすようになったのは新幹線じゃないと会えないような距離の人妻。適当に話し合わせてゲーム内で助けてあげたりしてたら一方的にはまってくれて、そこからはとんとん拍子で会うことに。
しかし仕事柄会いに行くことはできないって伝えた三日後には俺の方まで来てくれた。

会ってびっくりw

ジャミラがいたwwww

きっついなーと思いながらも、せっかく来てくれたってことで挨拶して飯食って放流w
帰りがけすげー物欲しそうな顔したジャミラを新幹線に押し込んで撤収w

写メぐらいは先に貰おうwww

これで気付いたねw

このゲーム「喰える!」
ジャミラは勘弁だがw

それからは事前リサーチを怠らず、写メも必ずゲットしてから会うようにしたよw

元々SNS上だし、寂しい奴が多い。
少し優しくすればすぐに懐いて来る。

んでここからがほんとにおいしかったお話w

一人目(ジャミラはカウントせずw)
二つ隣の県に住む大学生ミサ
若干メンヘラ気味?
仲良くなって事前リサーチして直メから電話するようになって、会うことに。
写メ見た感じデスノートのヒロインをあっさりさせた感じだったから下手すりゃ写メマジックかと勘繰りながら指定された駅へ。
駅前で待ってると着信。キョロキョロしてると声掛けられて振り返ってびっくり!!

すげー美人!!つーか冗談抜きでやばい!!
身長は150ぐらいで小柄なんだが、スタイルがすごい!薄手のコートの前が開いててその隙間から見える胸がただ事じゃないw
そんでちっちゃいくせに足がながいw
並ぶと身長170の俺の腰位置と同じぐらいにミサの腰がw
後でコート脱がせて気付いたんだがウエスとも信じられないぐらいくびれてた。
俺はどっちかって言うと見た目はいかつい髭の30代リーマン。
並んで歩くと目立つ目立つw
実際何人かが振り返って二度見するぐらいのレベル。
しかし若干メンヘラ気味な感じだったせいか常に下向いてたw暗そうなオーラ出してたw

とりあえず立ち話もってことでどっか入ろうというと、人がいるところは苦手だと、、、
こりゃいきなりホテルか!?って色々妄想はじめたけど、腹も減ってたし飯食いたい俺がいるw
飯が旨いっていうカラオケにとりあえず突入。
後から聞いたがこれが実はミサ的に嬉しかったようだw即ホテルを覚悟して来てたらしいww

カラオケで飯食って歌って大分お互い打ち解けた頃にはメンヘラ特有のベタベタ攻撃w
自分でドMだと公言していた事を思い出していじめモードで少しからかうと、いきなり雰囲気変えて大人しく従順にw
メンヘラでビッチだろうと思い込んでいたこともあり、カラオケの中で色々させたw
その時のかっこうが俺は仕事明けでスーツ。ミサはよくわからんがロリータ?っぽいっていうかメイドさんみたいな感じ。アンナミラーズの制服みたいな感じで推定Dカップオーバーの胸が強調されてエロかった。

ゲーム内でもメールでも俺の事を御主人様と呼んでたこともあってエロトークはじめるころにはいい感じに主従関係もできてたw
命令口調で椅子の上に立たせて下着を脱ぐように促すと、大きな目を潤ませて従う。
よく見たらニーハイだと思ったらガーターで、一気に興奮度UPwもじもじしながらスルスルと脱ぎはじめた。俺の顔の真横20センチぐらい、しかも密室。ミサの興奮が脱いだ瞬間のムワッとするメスの臭いとなって伝わって来る。
脱いだ下着を片手に持ってモジモジと「次の命令」を待つ姿に俺の息子は完全体にw
このままスカートの中に頭突っ込んでクンニしたい衝動を押さえつつ俺の膝の上に対面座位で座らせる。
ジーッとミサの目を見つめると恥ずかしそうに逸らして下を向く。それでもずーっと見つめてると少し怯えたような表情になるところが俺のツボにクリティカルヒットして、S魂に完全に火が着いたw
抱きしめるように腕を背中に回してブラのホックを服の上から外す。
それなりの大きさだったから垂れるかと思いきや、そのままの形を維持していた。すげぇw
腕から手を入れて肩紐を外し、もう片方の腕からも同じように。
ミサは俺がする行動に一つ一つ「ピクッ」っと反応しながら抵抗する事もなくされるがままだった。
胸元のボタンを一つ外してブラを抜き取ると、下とお揃いのかわいい下着が。
俺の両膝の上にに座っている事から、完全体になった息子がミサの下腹部に擦れて居たのだが、よくみると俺のズボンに少しシミがw先走りがパンツ超えて出て来たかwと焦ったが、それがミサの愛液だと気付いたときにミサもそれを発見。
顔を逸らして恥ずかしそうに下唇を噛んでいた。
ここでそろそろカラオケの時間も終わりになってきて帰り支度をしようとおもったが、この興奮を冷ましたくないってことでミサに最後の命令w
俺の片膝にまたがるように座ってこすりつけなさいとw
既に俺の股間をミサ汁で汚してしまった罪悪感からか初めての拒否。少し強い口調で命令し直すと俺の首に腕を回して抱き着いてきた。
俺はそれを両手で押しのけてまたジーッとミサの目を見つめる。
ミサは理解したようで恨めしそうに俺を見つめ返しながらゆっくりと腰を前後に振り出した。
だんだん腰の動きが鋭くなってミサの顔も上気していく。小さな顔にバランス限界いっぱいの大きな瞳を歪めながら快楽に浸って行く姿がちょっと芸術的だった。
セミロングの髪をユラユラと揺らしながら腰を振りつづけているミサの上ずった吐息を感じながら俺はミサを見つめていたら、急に動きが変則的になった。
「イきそうなの?」と囁くように聞くと顔を背けた。顎を掴んで無理矢理こっちに向かせると瞳一杯に涙をためて「いく、、、」と、か細い声で伝えてきた。
そこで俺はミサの腰を掴んだ。
ミサはビクッと反応して俺を見つめ返して「おあずけ」されたことを理解して下唇を噛み締めて瞳から涙を零した。
ふと横をみると先程脱がした下着がソファーに。
その下着を手に取り、目の前に持っていく。ミサは恥ずかしそうに取り返そうとするが俺はかわして、クロッチの部分を表に返してミサに見せ付ける。
顔を真っ赤にしてその動作を見つめていたミサは子犬みたいな目で色々訴えてきたが、無視w

急に我慢ができなくなってミサの下着を鼻へ持って行き、いかにもな感じで臭いを嗅ぎだした瞬間、ミサの顔が豹変w
羞恥と快楽が混ざったような何とも言えない顔をした瞬間、片手で押さえられていた腰を強引に振りほどき、強烈に股間を俺のももに擦り付けて「あっあああぁぁぁぁ」と声をあげながら達していた。

肩で息をしながら俺にしな垂れかかって来るミサをそっと抱きしめて頭を撫でてやると、安心したのか俺の胸に顔を擦り付けて甘えてきた。上目遣いで見上げて来る顔が信じられないくらい可愛くて思わずキス。
んで我にかえってズボンを見てみると、、、wwwエライこっちゃw

そのあとはノーパンノーブラでコートは羽織らせず、ホテルまでの道程をドンキホーテ寄ったりしながら露出を楽しみましたw
小さな乳首だったけど、パツパツのシャツのおかげでくっきりw
カラオケ出るときに店員の目が釘付けだったのは笑えたw

続きはまた後で

ロリータの責めの言葉

ささやかな それでも楽しかったクリスマスマスパーティーも終わり
彩香は自分の部屋のベッドの中にいた。枕もとに吊るした赤いソックスに
チラッと視線を走らせ、今夜体験するであろう事に思いを馳せ体が
熱くなるのを感じていた。

12月24日 イヴの夜 彩香の家では二人きりのパーティーが行われた。
彩香 11歳 小学6年生 この家の一人娘  闊達で些細な事でも微笑を
浮かべる少女 漆黒のロングヘアー 涼やかな瞳 大人になりかけの
何処か固くそれでも女性を匂わせるボディーライン 全てが今の両親の
溺愛を受けるに相応しい美少女だった。

今の両親 そう 彩香の両親 父親は彩香の本当の父親ではなかった。
5年前、母親は本当の父と離婚した。幼かった彩香には理由も告げられず
突然 本当の父親は彩香の側からいなくなった。そしてキャリアウーマンの
母親との二人だけの暮らし 収入は十分だった。母親の愛情も………

しかし今年の春 母親は彩香に新しい父親を紹介した。母親よりも7歳も
若い29歳の父親 彩香にとっては父親であると同時に兄の様に思える男。
新しい父親は年頃の連れ子である彩香に ことのほか気を使った。
そうした努力によって はじめギクシャクした親娘関係も夏を迎える頃には
最初からそうであったかの様な ごく自然な関係になっていた。

彩香が その新しい父親の異様な視線と行動に 初めて気付いたのはその頃だった。
第二次性徴が彩香の体を 目に見える形で変化させ始めた頃…その頃から父親の
視線はそれまでと違うものになっていった。食事中の彩香の口元をじっと見つめ
彩香の出た直後のトイレに駆け込み 脱衣場で不自然に彩香と鉢合わせた。
ランドセル姿の彩香を執拗にビデオに納め 運動会の為に高額なビデオカメラを
購入した。

父親の愛情 そう言うには度が過ぎていた。それがはっきり判ったのは秋のある夜だった。
深夜 両親の寝室から洩れ聞こえる淫靡な嬌声に トイレの為に前を通っていた彩香が
立ち止まった。その声がなんであるか…11歳の彩香にも即座に想像できた。男女の行為
セックス…驚きはなかった。両親はいわば新婚であるから…母親もまだまだ30代半ば…
父親は20代 当然の事と小学生の彩香にも判っていた。ただ僅かに開いたドアの向こうに
見た光景 それは11歳の彩香の想像を超えていた。

密かに覗き見た光景 それは彩香の夢想した男女の交わりではなかった。父親は仰向けに
なり母親はその上に跨っていた。騎乗位……彩香でさえそれは知っていた。しかし母親の
身に着けたもの それが彩香を驚愕させた。母親は着衣のまま父親を組み伏せていた。
年齢の通り主導権は母親にあるらしかった。その母親は……そんな服は彩香の前では一度も
身に着けた事はない……フリルのたくさん付いた、どちらかといえば彩香が着た方が似合う
そんな洋服……髪は二つ縛りにされ母親の腰の揺れと一緒に妖艶に揺れていた。そして…
最も驚いたのは母親の背中に…彩香の見慣れたもの…真っ赤なランドセルがあった事だった。

36歳の母親が 何故そんな格好をして父親をセックスで責めているのか?彩香には理解できなかった。
しかし その時聞こえた二人の会話 それが後々 彩香にもその理由を理解する助けになった。
「どう 健太? こういうのがいいの? うんと年下の女の子にいじめられるのが好きなんだ?」
「ああ 美由紀ちゃん もっと…もっと 僕を犯して…年上の僕をいじめて 犯して!」

後日 友人の話や雑誌、インターネット等で男女のそういう愛し方もあると言う事を彩香は知った。
『コスプレ』『SM』『擬似少女愛好者』…そういった知識を持ってその男、新しい父親、健太…
を見る彩香の視線も変化していった。
少女の代替物としての母親……当然だがそれ以上に少女らしさを持つ本物の少女、彩香……
健太の彩香を見る視線が、父親のそれとは違う事に疑う余地はなかった。

しかし 不思議な事にその事実を知った彩香は然程の嫌悪感を抱かなかった。健太が本当の
父親でなかった事、健太の顔かたちが彩香の理想の男性と合致していた事、そして………
この時点で彩香が既に少女でなかった事 それらの事実が彩香が健太を許容する理由だった。
(パパ……ママなんかより…彩香のほうが………好き、パパ……)
彩香の健太を見る視線と意識も娘のそれではなくなっていた。

二人きりのクリスマスイヴ 彩香と健太 母親の美由紀は2日前から海外へ出張で留守だった。
新しい父親 健太と迎えた初めてのイヴ… 彩香 娘と迎えた初めてのイヴ 
二人にとって美由紀のいない夜は 再婚以来はじめての事だった。
お互いがお互いの本当の感情…欲望を隠したままパーティーは始まった。
健太は良い父親を演じ、彩香は理想の娘を演じた。見せ掛けの父娘の会話 見せ掛けの笑い声
男女の欲望を隠したパーティー それでも十分楽しかったのはクリスマス特有の高揚感だったかもしれない。

健太は自制していた。妻である美由紀で充足させてきた『少女愛好』趣味…しかし2日前から本物の
少女 彩香と二人きりの現状 自制しなければ手に入れた幸せな家庭は崩壊するだろう。それに
健太は唯の『少女愛好者』ではなかった。少女に弄ばれたい、少女にいじめられて犯されたい…
二重、三重の捻れた欲望の持ち主だった。その欲望は決して現実の世界では叶えられない欲望だと
健太は理解していた。少女を犯すことは出来ても少女に犯される事がいかに非現実的か……
その思いが健太をして 彩香に手を触れさせないストッパーの役割を果たしていた。
せいぜい 夢の中で彩香に犯される事が健太に出来る精一杯の事だった。

彩香は待っていた。父親…しかし本当のではない、『少女愛好者』、『M男』………
おそらく健太は自分に犯されたいのだろう、妻を擬似少女としていじめられて喜ぶ男…
その男、健太がこの母親のいないチャンスに 自分に何らかのモーションをかけてくる事を…
そして それを受け入れる準備は、精神的にも肉体的にも彩香には出来ていた。後は何時、健太に
誘われるかだけだった。健太の容姿は彩香の理想の男性像そのものだったから…いや容姿だけでなく…

結局 彩香が眠るために自分の部屋に引き上げるまで 健太は彩香に何のモーションも起こさなかった。
彩香はそれが不満で不思議でもあった。しかし今夜はイヴの夜である。以前より練った作戦を実行するのに
ピッタリの夜だった。彩香は知っていた。今夜、父親の健太が再び彩香の部屋に来る事を…去年までの
母親の代わりに、聖なる使いとして、子供の望みを叶える人として、プレゼントを抱えて、サンタクロース
として、健太が彩香の枕元に立つのは周知の事実だった。
その時 彩香の本当の望みを健太は知るだろう。赤いソックスに入れられたメッセージカードを読んで…。

彩香がベッドに入って小一時間後 健太はやって来た。そぉーと物音を立てないように彩香の部屋に忍び込んだ
健太は薄闇の中で彩香の枕元に立った。吊るされた赤い可愛らしいソックスを見て、健太は幸せな気持ちになった。
ここで寝ている美少女…彩香は実のではないが、間違いなく自分の娘である。早まって淫らな欲望を満たす為の
行動を起こさなくて良かったと…そうしたらこの幸せは一瞬にして失われたであろう。彩香の寝顔を見つめそう思った。

彩香の望みのプレゼント 大きな熊のぬいぐるみを枕元に置き、その為不要になったソックスを手にしてみた。
中に何か入っているのが手触りで判った。取り出してみるとメッセージカードだった。健太は一人微笑んだ。
おそらくサンタへのメッセージ…年齢から言ってもサンタが誰であるかわかった上でのメッセージ…つまり自分と妻に
あてたお礼の言葉が書かれたカード。娘がいる生活の幸福感がじわじわと健太を包み込んだいった。カードを開く健太。
 
『パパ ありがとう  お礼に健太の望み 彩香が叶えてあげる』

カードにはそう書いてあった。健太は瞬間 見間違えたのかと思った。彩香が自分の事を『健太』などと呼んだ事はない。
それがここには書かれてあった。そして『望み』を叶えるとも…意味が理解できなかった。
ふとカードから目を離し 寝ている彩香に視線を走らせた。
「…………!?」
彩香は…目を開いていた。しっかりとした視線で健太を見つめていた。意味深な微笑を浮かべて…。

「読んでくれた?パパ… ううん、健太」
「あ、彩香…これは? それにパパを…健太だなんて…どうしたんだ?」
「書いてあるでしょ?健太の望み 彩香が叶えてあげるって フッ……」
「……?何をだ?パパの望み? 何を言ってるんだ 彩香?」

理解不能な言葉を発する彩香に健太はパニックに陥っていた。いやそれよりも今の彩香が本当にさっきまでの彩香なのかさえ
健太にはわからなくなり始めていた。それほど今の彩香が放つ雰囲気は 11歳の小学生の娘のものではなかった。
妖艶で淫靡で…全てを見透かした大人の女性の持つ雰囲気、それをこの11歳の彩香は放っていた。

「フフッ 無理してパパしなくてもいいのよ 彩香 知ってるから…健太の望み、趣味? ママで我慢してるけど…」
「……?知ってるって………まさか?」
「そう、知ってるの 健太がうーんっと年下の…そう、ロリータに犯されたい変態だって 彩香、見たの…健太とママのセックスを」
「うっ!……」
「だから、ね…今夜は彩香が 健太のその願い叶えてあげるよ 彩香が健太の事、いじめて犯してあげる 嬉しいでしょ?」

そう言った彩香は健太の手首をそっと掴んでいた。そして体を起こし健太をベッドに誘い込もうとしていた。
娘の…義理といえ…娘のそうした豹変に健太は思考停止に陥っていた。夫婦の交わりを娘に見られた。それも変態的な自分の性癖も
含めた行為を…11歳の娘に。驚いたのはその行為を小学生の彩香が正しく理解していた事だった。健太の望み…確かにそれは彩香の
言うとおりのものだった。

「あっ…待て 彩香 待ちなさい…自分がな、何を言ってるか判ってるのか?パパを…」
「パパ…でも本当のパパじゃないのよ 健太は…それに彩香を女として見てたでしょ? 健太は…違う?」
「…………そ、それは……」
「隠さなくてもいいの 彩香も 私も健太の事、男として見てるんだから フフフッ」
「き、君も? 彩香も…僕の事を…男として   そんな?小学生が…11歳の娘が?……」
「大丈夫よ 彩香 もう大人だから……健太の望み叶えられる大人の女なんだから」
「えっ?…という事は…君は…」
「うん、してるよ セックス 快感も知ってるよ……そして、男を犯した事もあるよ 健太……フフフッ」

驚愕の告白……子供とばかり思っていた彩香、その彩香が小学6年生で既にセックスを経験していた。しかも男を犯す事も…
信じられなかった。いくらなんでも……現実にセックスを楽しみ、男を犯す少女、小学生、ロリータがいるとは…それが自分の
義理の娘だとは…健太には信じられない思いと同時に、もしそうであれば……どんなに嬉しいか…そんな気持ちが湧いてきていた。

「う、うそだろ…彩香ちゃん 小学生の彩香ちゃんが…」
返事の代わりに彩香は黙って その手を健太の下腹部、股間に伸ばした。寸分の狂いもなくその手は健太の一物を捕らえた。
「あっ! や、やめて…」
「フフフッ 言い訳してもダメ ここは正直ね もうギチギチに勃起してる 先走りも出てるんじゃない 健太?」
その行動、口にした言葉……健太は彩香の言った話が事実だと確信した。

「でも、あ、彩香ちゃん 僕たちは…父娘だよ……いけないよ ぁぁ…こんな…ん…」
微妙な彩香の指使いが 健太の勃起した肉棒のウィークポイントを責める。その為、健太は最後の自制のチャンスを失ったのかも
しれない。娘……いや、11歳の小学生の熟達した指の動きに健太は喘ぎ始めていたのだから……

「ほらっ もう可愛い声 出しちゃって…これいいでしょ? ここ? ほらっ 」
「はぁはぁ…ぁっ はぁ……や、やめて…彩香ちゃん…」
「さぁ、健太 こっちに… ベッドにおいでよ 彩香が可愛がってあげるよ 今夜は 変態健太の望みを叶えてあげるんだからぁ」

鳴き声を漏らした以上、健太にはもう元に戻るすべは無かった。どの顔で再び父親に戻れただろう。
健太はただこの現実…ロリータに責められる現実がこの世に存在した事を 何者かに感謝した。それは神にか?それとも……

11歳の小学生にベッドに横たえられ 健太は静かに待っていた。彩香は今から本格的に健太を、29歳の男を弄ぼうとしていた。
「さあ 健太?どうされたい? 小学生の女の子にどんな風にいじめられたいの? 言いなさい」
「ぁぁぁぁ………も、もっと…えっちな言葉で…僕を…嬲って…お願い…」
「仕方ない子ね…自分の娘に嬲られたいの? 変態ね 大人の男のくせに…子供の女の子にねぇ…それがいいんだ?」

「は、はい………」
「あらあら…返事が敬語になっちゃったね 健太はマゾだねぇ…ロリコンでマゾ…ロリマゾだ」
「……ぁぁぁ…はい」
「ママをロリータにしてたんでしょ? どう?本物のロリータに弄ばれるのは?幸せ?」
「はい、…嬉しいです」
「情けない男ね 本当に大人なの?小学生に犯されたいなんて……ほら 夢みたいでしょ?」 
「ぁぁぁ……そう、ずっと…ずっと夢見てたんです…こういうの…でも…」
「でも?…犯してくれる小学生なんて、Sのロリータなんていないと思ってたんでしょ?  遅れてるよ 健太……
彩香は何も特別じゃないのよ…今、流行ってるんだから『童貞狩り』…私たちのクラスでもね…彩香は5人、童貞を
奪ってあげたよ 中にはいい歳した大人もいたよ その人が言うの『僕の童貞奪ってください 小学生の彩香さまぁー』って
健太も そんな人と同じでしょ? 童貞じゃないけど経験少ないでしょ?どう 正直に答えなさい」
「……は、はい……美由紀だけです…僕がセックスしたのは美由紀だけです……」
「やっぱり、ママだけしか女を知らないんだね…彩香はもう20人くらい男を知ってるよ フフフ…」
「そ、そんなに……」
「パパの方がセックス経験が少ないなんて嘘みたいな話ね…でも本当だからしょうがないよね 健太」
「…………はい」
「どっちが子供か…あべこべじゃん いいわ 健太くん 坊や、彩香ねえさんがセックスの快感教えてあげる」

嬲られ、言葉で犯され、健太の肉棒は爆発寸前だった。触れても無いのにカウパー汁は垂れ流れ 淫嚢や太腿の
内側までもいやらしく濡らしていた。琴線に触れる言葉を耳にする度、肉棒はプルプルと震え、涙を流していた。

「わぁ? 健太 このまま逝っちゃいそうね? 一回出しておく? 恥ずかしくないよ 経験少ないんだからね フフフ」
「………はぁはぁはぁ はぁはぁ はぁはぁ ぁぁ」
「ふふふ あらら 言葉だけで射精するの? 凄いねぇ 同級生でもこんなに早い子いないよ」
「あっ はぁはぁ……はぁはぁはぁ…」

「ママもよく こんな小学生並みの早漏坊やで満足してるわね 30代の熟れた女なのにね 可哀相…」
「はぁはぁはぁぁぁっぁ……」
「健太、言葉だけで逝っちゃったりしたら…承知しないわよ!まだまだ いじめてあげるんだから…いい?」
「あっぁあーーーーーー!」

繰り出される11歳 小6 ロリータ の責めの淫語に29歳の健太は我慢できず精を放出した。

「あ?あ 逝っちゃった……彩香まだ何にもしてないのに…フェラチオも、乳首責めも、アナルだって責めて
あげようと思ってたのに…こんな早漏初めてよ…幼稚園からやり直した方がいいんじゃない? 健太ぁ」
放出後も続くロリータの責めの言葉……健太は尚も興奮冷めやらなかった。
「あっ 凄い凄い また勃起してきた 何?まだいじめて欲しいの?」
「………は、はい……」
「じゃあ きちんとお願いしなさい 健太」

いつの間にか彩香の背中には真っ赤なランドセルが背負われていた。それは彩香が間違いなく小学生である事を
証明していた。仁王立ちした彩香の足元にごく自然に健太はひれ伏した。お互いの『S』と『M』がそうさせていた。

「ほら 犯されたいなら きちんと私にお願いするの」
「はい…彩香さま 僕を いじめて犯して下さい お願いします。」
「そう、ママと私 どっちに犯されたいの?偽者のロリータと本物のロリータ…どっち?」
「もちろん あ、彩香さまです」
「そう、じゃあ 今日から もう健太は彩香のパパじゃないのよ 未熟な弟ね セックスの下手糞な 坊やよ」
「は、はい……」
「これから 二人の時は 健太にセックス教えてあげる 気持ちいい事いっぱいね」
「はい 嬉しいです 彩香さま」
「11歳の娘にセックス教えてもらう父親なんて…世界中探してもいないわよね ははっははは」

イヴの夜はまだまだ始まったばかりだった。

U - 12

「ん?…誰だったな?………」
擦れ違った男の顔に 見覚えがあった様な気がして、酒井勇次はふと足を止めた。
「うーん、何処かで見たんだけどなぁ…………」
僅かな記憶を手繰り寄せても、結局勇次はその男の事を思い出せなかった。
「それより……なんであんな所から……?」
勇次の関心はその男の顔よりもその男が出てきた場所に移っていた。
「あそこは、確か……第3体育倉庫……」

勇次は今日からこの『私立S学院初等部』に着任した26歳の教師だった。
教員免許を取ったものの採用はなく、やっとこの10月に知人のコネでS学院に採用されていた。
聞けばS学院では一人の教師が長期入院をする事になりその補充としての採用だったらしい。
補充とはいえ新米の教師を担任に就けるわけにはいかず、勇次は6年1組の副担任として働く事になった。
今日一日は緊張の中であっという間に終わり、放課後 校庭をぶらぶら散歩していた時に先程の男が
第3体育倉庫(私立だけにS学院は設備は豪華だった)から、人目を忍ぶ様に出てくるのを見たわけである。

「最近は、学校も物騒だからなぁ…」
勇次は最近の子供を取り巻く犯罪を思い浮かべ、その男のいでたちがあまり学校関係者に見えなかった
点も考え、万が一と思いその第3体育倉庫に向かった。
「ここは山本先生も場所を教えてくれただけだったな」
昼間、6年1組の担任教師、山本から校内を案内されたことを思い出しながら、扉に手を掛けた。

「誰かいるのか…?」
そう声をかけて入った第3体育倉庫は、薄いピンク色の証明がほのかに灯っていた。
「…………?」
倉庫とはいえ学校にあまり相応しくないその明かりに 勇次は違和感を感じずには居られなかった。
倉庫の中は案外と広く、体育の授業や運動会で使用するものの他に雑多なものが置いてあった。
入り口に程近い所にパーテーションがあり、奥までは確認する事が出来ない。
「誰か?誰かいるか?」
照明が点いているので誰かがその奥に居るだろう思い勇次は歩を進めた。

「ん、はーい!だれぇ?」
その声と共に一人の少女が奥から勇次の目の前に現れた。
「あっ!!先生…嬉しいぃ!もう来てくれたの?…」
少女は驚く風もなく勇次を見てなぜか喜んでいた。
「えーと?……確か…君は…6年1組の………」
「そう!菊池奈々 菊池奈々でぇーす ふふ」
着任初日で名前を思い出せない勇次に、少女は自分の名を告げた。
「あ、そうだったね……君、菊池さんはここで何を…それにもう来てくれたって…なんだい?」
「えっ?先生、倶楽部に遊びに来たんじゃないの?」
「倶楽部?……ここは何かの部室になってるのかい?」
「まぁ…部室って言えば部室だけど…あれっ!?先生、何も知らずにここに来たの?」
「どういう意味だ?君はここで何を…それに今変な男がここから出て行ったけど……」
うまく噛み合わない会話に二人とも首をかしげ、勇次は明かりのある奥に進み出た。
「…………!?」
パーテーションの奥…そこは床に体操用のマットが数枚敷かれ、壁の下半分には鏡が貼ってあった。
また他の壁には何やら書かれたボードが数枚、掛かっていた。その中の1枚には写真がたくさん貼ってあるようだった。
全く体育倉庫には相応しくない処、勇次は一瞬それらが何なのか理解でなかった。
「き、君…ここは…?」
そう言って振り返った勇次の目に先程は気付かなかった少女のある部分が飛び込んできた。

「菊池さん!…そ、それ…それは…?」
勇次が気が付いた部分……それは少女の細いすらりとした脚の中ほど、太腿の途中に引っかかっている白いクシャッとした物だった。
「そ、それって………し、下着じゃないか……?」
確かにそれはその少女、奈々の下着…パンツだった。
「ん?…ああ、これ…最近多いの、全部脱がないでくれっていう人が……さっきの人もそうだったから…」
勇次は奈々の言った事が解からず、改めて奈々の全身を見直した。
華奢な体、身長はどれくらいだろう…そう大きな方ではない…服装は今流行のジュニアブランドのカラフルでおしゃれな物、
ジーンズのミニスカート、くるぶしで三つ折された可愛らしいソックス、二つ縛りの髪、どれをとってもまさに小学生……
ただ、その脚の途中にある、パンツを除けば…
学校内で下着を下ろす少女…トイレでもないのに…その事が一層勇次を混乱させた……
一方、奈々は勇次がなぜ驚いているのか不思議そうに見ていた。ただパンツはさすがに穿き直していたが。

「説明しなさい…菊池さん…ここは一体、君はなにを…さぁ」
はっきりとは解からないが普通の事では無さそうだと感じた勇次は奈々に改めて聞きなおした。
「えっ?…だからここは倶楽部…倶楽部のプレイルーム…プレイルームよ、先生?」
「プレイルーム…?なんだそれは…?それに倶楽部って…何の倶楽部だ!」
「先生…本当に知らずに来たの?……」
「だから、なにをだ……」
「先生、ここは私たちの倶楽部……U-12倶楽部のプレイルーム…一応、私が部長みたいな者ね…ふふ、わかった?」

「ア、アンダー…U-12倶楽部?……」
奈々の意味深な言葉…そう言った奈々の顔…さっきまでの小学6年生の少女の顔ではない…淫靡な微笑みを浮かべていた。
「そうよ、先生…でね、さっきの人はお客さん…最近常連さんね…ふふふ」
「お客さん?君はここで何を?………まさか?」
勇次は振り返りその場所をよく見直した。
床のマットはベッドの様に敷かれていた。枕元にはティッシュの箱、ゴミ箱、脇には積まれたオシボリ…
壁のボード…写真の貼ってあるボードには上から6、5、4、3、2、1と区分けされており、その数字の横には
女子児童の顔写真が貼ってあった。6の処にはざっと20人ほど、5の処にも同じくらい、以下、徐々に
少なくなってはいるが1の処まで抜けは無い…1の処にも2名の写真が貼ってある。その写真を見れば横の
数字が学年を示している事はあきらかだった。そして他のボード…そこには小さく可愛らしい文字で何か
書いてあった。勇次はそれをじっと読み、この場所が何であるのか解かったようだった。
ボードには……………
お客様へ
?当U-12倶楽部では、女子児童への本番行為の強要は禁止されてます。
?低学年(3年生以下)の女子児童へのおさわり行為も禁止としています。
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?尚、当倶楽部でのプレイは秘密厳守でお願いします。校外でのお約束は
出来かねますのでご容赦下さい。
そして横には細かくプレイの内容と料金と思われる数字が書き込まれたボード。
よく見ると隅の方にはハンガー架けと思えるものに幾つかの衣装が架けられていた。
体操服、スクール水着、セーラー服、白衣、各種子供服(ブランド物)………

そこまでを確認して勇次は信じられない物を見たという表情で奈々の方を振り返った。
その時………

そこにある全てが一つの事実を指し示していた。ここで…小学校の校内施設で…不順異性交遊が、
いやそれよりも…悪い、援助交際…小学生が…援助交際が行われている。それを確信した勇次は
この悪びれた風もない少女、奈々にどう注意を与えようかと振り向いた。その時………

「菊池ー!?奈々ちゃん…ここにいるのかー!?」
入り口で少女を呼ぶ声が聞こえた。勇次はこの事が他人に知られるのは少女の為にもならないと思い
奈々に隠れるよう言おうとした。しかし奈々は入り口の方に向かって
「あー!山本先生、うん私ここにいるよぉ…」
屈託なく元気に返事をした。
「な、まずいよ……」
「………?」
勇次は奈々が状況を理解していないと思って なんとか自分がはぐらかそうと入り口に急いだ。

「あっ!酒井先生………いやぁさすがお若いですなぁ…着任初日から…はっはっはっ」
「あっ!山本先生…いえ、実は、き、菊池さんが……………ん?」
「でも誰から倶楽部の事を聞かれましたか?…若い人は情報も早いんですねぇ、感心します はは」
「えっ!?先生、山本先生は……ここの、この倶楽部のことを……ご存知なんですか?…まさか…」
思いも寄らぬ山本の言葉に勇次は頭の中が真っ白になって行った。

「山本先生、なに?…今から…予約がないと、指名の子は…」
「おう、奈々ちゃん…さっきから携帯に電話するけど繋がらないぞ…だから来たんだ」
「あっ!ごめーん…さっきまでプレイしてたから…マナーモードなんで気付かなかった」
「しっかりしてくれよ、…それで…今日は沙希ちゃん、O.Kかい?」
「沙希ちゃん?あぁ4年生の……うん、大丈夫だと思うけど…電話してみるね 待ってて…」 

呆然と二人のやり取りを聞いていた勇次に山本は、
「いやぁ…段々、学年が下がってきて…最近は3,4年生が一番ですな…はは」
あまりに明け透けに言う山本を見て、勇次は自分が大きな勘違いをしているのではないかと思い始めた。
「あ、あの…山本先生…、このU-12倶楽部って言うのは…なんですか?」
「は?またまた…ひひ…酒井先生,御冗談を……」
「いえ、本当に……僕は勘違いしてるかも解かんないので……」
「知らずに来たんですか?ここに。てっきり私は…もうプレイし終わったのかと…奈々の相手って…先生じゃなかったんですか?」
「相手…?何の相手ですか?」
「驚いた!本当に…知らずに…………まぁ、早く言えばU-12倶楽部とは、」
「U-12倶楽部とは…?」
固唾をのんで山本の答えを待つ勇次……
「ファッションヘルス?、……イメージクラブ?、うーんそんなとこですか…小学生による…」
「……………!?………やはり…………」
山本の答えは勇次の想像した以上のものだった。ヘルス、イメクラ…小学生による…
ここ数十分の出来事が悪夢のように勇次には感じられた。
「そ、そんな…小学生が…教師が…教え子を…う、うそだろ…」
「驚いたですか?まぁ最初はねぇ…でもやってみるといいもんですよ…ひひひ…未成熟な体ってーのは…」
下品な笑い声で言う山本に勇次は、
「山本先生、正気ですか?…小学生ですよ?あなたは教師しかも担任だ!…狂ってる…狂ってるよ、…」
「はぁ?解かりませんなぁ…なにをそういきりたって…若者の正義感ってやつですか?……」
「違います!本当におかしいとは思わないんですか?先生は?」
「なにが?この倶楽部は本番なしですよ…児童には危険なプレイはさせてませんし…」
「そんな事じゃ、…」
「誰もが喜んでますよ…児童もお小遣いが貰え、教師も欲望を満たせられる、犯罪に走る者もいない…
さっきも言ったが本番無しですから児童の体はきれいなまま…それにここには……」

山本が続けて何か言おうとした時、電話の済んだ奈々が奥から出てきた。
「先生、大丈夫よ…沙希ちゃん校庭で遊んでた…で、ここでする?」
「……いやぁ、今日は給料日だったから…オプションの教室プレイを頼むよ…出来たら6-1がいいな ひひひ」
「わかりました…そう伝えるわ…先に行って待ってて先生…あっ…それと…酒井先生…どうすれば…」
奈々は電話しながらこちらの話を聞いてた様子で勇次が何も知らない事、怒っている事を心配していた。
「大丈夫、先生が言っておくよ……でもプレイのあとの奈々ちゃんは色っぽいな…ひひひ」
「んもう…先生ったら…でもさっきのお客さんでけっこう感じちゃった…まだ濡れてるの…ふふふ」
教え子とそんな卑猥な会話を済ませ、山本は再び勇次に言った。
「さてと…酒井先生、いいですよ…訴えるなりしてみなさい…ただ無理でしょうなぁ…ここの客にはかなりのお偉いさんが…」
「あっ!……市長だ…さっきの男…」
「なんだ、知ってるのか…奈々ちゃん 市長が来たの?」
「あっ、さっきの人、市長なんだ…へぇー…校長先生の紹介だったわよね…偉いんだ…ふふ」
「こ,校長!?」
「まぁ…そういう事だ。この倶楽部は校長の発案でね…ちなみに君の前任者…病気とは言ってるが…解かるだろ?」
「…………知っていた、その人は…それで訴えようと…」
「まぁまぁ…だから君も…せっかく教師になったんだ…楽しみなさい…どうせ、君も小学校の教師を志望するくらいだから
そっちの趣味があるんじゃないかね?…ひひひひひ」
「……………………………」
「奈々ちゃん、これで大丈夫だよ…よかったら酒井先生を誘ってみれば…特別サービスしてあげて…ひひひ じゃぁ…あぁ沙希ちゃーん」
そういうだけ言って山本は沙希という少女を求め6-1の教室に向かって行った。
第3体育倉庫には呆けたような勇次と奈々が残った。
「で、酒井先生……どうする?初回は半額にしてあげるよ…ふふふ」

「は、…半額………」
「そうよ…うちは結構高いからね…お得だよ…」
「き、君は…自分でなにをしてるか……解かってるのか?」
「えっ?さっき山本先生が言ったでしょ…みんな喜んでるって…そういう事…」
「そんな……」
「半額で不満なら…そうね…なにかひとつオプションを無料で付けてあげる…いいでしょ?」
もはや勇次は異次元の世界に入り込んだ気がしていた。なにを言っても通じない…まともな世界ではない。

「ほら!酒井先生…こっちに来て選びなよ、何がいい?…素股?コスプレ?ポラ写真?まだまだあるよ ふふふ」
勇次は夢遊病者のようにふらふらと声のするほうに進んでいった。
「ほらぁ、これがメニュー…えっとね…基本はお手々とお口ね、まぁ手こきかフェラって事、
私は6年生だからタッチはO.Kね、但し指入れはオプション…舌はいいわ、それとぉ時間は40分ね、時間内なら
何回でもいっていいよ、ふふふ あとキスはNG、基本はそれくらいかな……それとオプションはね…」

嬉々としてセックスまがいのプレイの説明をする少女…小学6年生の少女を眺めながら勇次は徐々に現実から
意識の遠ざかるのを感じていた。『みんな喜んでる』この少女も…『本番は無し』誰も傷つかない…
『校長の発案』学校ぐるみ…『市長まで』罰せられない…そして、そして…『そっちの趣味』ある、確かに…
勇次は自分でも今まで気付いてなかった少女愛好者、ロリコンの気が在る事を認識し始めていた。
それは先ほどから目の前で説明する奈々の体…未成熟で、身長は勇次の肩ほどしかない、化粧ッ気のない素顔、仄かに
香る甘いミルクのような香り、張り付くような素肌、わずかに膨らんだ胸、無駄な肉の無いすらりとした脚、
その全てが奈々が小学6年生の子供と少女の中間にある理想のロリータである事を示すものだった。

しかし今そのロリータの口からは大人の女性も憚るような、いやらしい単語が次々と出てきていた。
黙ってこの境遇に身をおけば…このロリータと………
そう想像する勇次は自分の下半身が熱くなるのを感じていた。……このまま……

「酒井先生?聞いてますか?…どうします?…するんでしょ?」

「えっ?い、いや…先生は…」
傾きかかった異世界の扉を開くにはまだ……
「そんなこと言っても…さっきからそこは正直だよ……ふふふふ」
勇次の勃起を見詰め妖艶に微笑むロリータ…奈々。
「おいで…先生…気持ちよくなろう……」
「……………」
無言で頷く勇次…扉は開かれた…

「ど、どこに?…どうすれば…」
「ん?普通のお店と一緒よ…ま、シャワーが無いのが欠点だけどね…さ、寝て…」
体操マットの傍らにちょこんと座り、おしぼりやローションを用意する奈々…
それを見ても勇次はなかなか動こうとはしない…
「ん?どしたの?先生…ひょっとしてこんなお店に行った事無いの?」
「え…あぁ…いや、あるさ…ただ久しぶりだから…」

嘘だった…勇次は26歳になる今まで一度も風俗と言われる場所に行ったことが無かった。
そればかりか…未だに女性とそういう関係をもった事が無い…いわゆる童貞だった。
異世界に踏み込んだ勇次が心配しているのは、いくらなんでも26歳の教師が童貞であるということを
この小学6年の奈々に知られてしまう事、それを恐れ始めていた。

「とりあえず、基本プレイでしようか?後でオプション選んでね…さ、服、脱いで…」
「えっ?いや…先生は、このままで…いいよ」
「ふーん、汚れちゃうよ…じゃあ、最初は私も服着たままでいいよね…案外、萌えるかもね…ふふ」
「うん、そうしてくれ…」
「じゃあ、ここ…ここに寝て…先生」

指し示されたマットの上に勇次は横たわった。今からはじめて、女性との淫靡な遊びをする…未経験がばれないように…
奈々はそのぎこちない勇次の動きを見てある思いが浮かんだがまさかと思い再度勇次を見た。
勇次は緊張を隠せぬまま、目をとじてじっとしていた。

「先生…緊張しなくてもいいのよ…久しぶりならいっぱい気持ちよくなって…感じさせてあ、げ、る…」
「あぁ…た、頼む…よ」

次の瞬間、奈々は勇次に覆いかぶさり いきなり唇を奪った…
”ピチャ”
目を閉じたままの勇次は何がおこったか、目を開き確認した…
「ンムゥ ンン…」
奈々は目を開けたまま勇次を見詰め唇を舐めまわしていた。
生まれてはじめての感触…キス…勇次はその感触とビジュアルに興奮した。
小学6年生の舌が勇次の唇を舐め、こじ開ける…生暖かい舌は器用に勇次の口中を犯す…
「は、んあぁ…」
勇次の口からわずかな喘ぎが漏れ始めた。
「キスはNGだけど…サービスよ…ふふふ…先生、緊張とけた?さっきからあそこが熱くなってるね…」

そう言って奈々は勇次に跨ったままで、自分の陰部を怒張した勇次の肉棒に擦り付けて揺り動かした。
「どう?ほら…熱いね…」
圧迫感が勇次の肉棒に快感をもたらした。その瞬間…
「あっ だ、だめ…うぅっ…やめ、…あ、あ、あーーー」
”ドクドクドク”
肉棒の脈動は…勇次の絶頂は…ズボンとパンツ越しにも奈々の陰部に伝えられた……
「えっ!?う、うそ?えっええー!? なんで?先生…いっちゃったの?今ので…?」
奈々は腰を浮かし陰部を肉棒から離し、覗き込む。そして勇次の顔を見て勇次が果てた事を確認した。
「先生?まだ何もしてないのに…溜まってたの…?そんなに久しぶりだったの?でも………」
勇次ははじめて女性にいかされた快感にまだ酔っていた。それを見た奈々は先ほどの疑問を投げかけてみた。
「先生、ひょっとしてはじめてなの?こういう事するの?…もしかして…童貞…?ね、先生、童貞なの?」

知られたくない事実を指摘され勇次はドキッとした。
「ま、まさか…そんな…せ、先生は大人だ、ぞ……」
精一杯の強がり、ごまかし…しかし奈々にはもう確信があった…
「……うそ…あれだけでいっちゃうなんて…先生、正直に…恥ずかしくないのよ…誰にでも初めてはあるの…ね」
優しく、優しく、少女に語り掛けられて、勇次の最後の心のつっかえ棒が音をたててへし折れた…
「……あぁ、そう、はじめてなんだ…おかしいだろ…26歳にもなって…」
「ふふふふ…正直に言ったわね…ちょっとだけおかしいわ…大の大人、しかも先生が童貞なんて…
どんな顔して私達に勉強、教えようとしてたの?童貞、子供のくせに………」
「あぁー、」
言うんじゃなかった。これで教師としての自分はもうやっていけない…教え子にばれてしまった…
しかし、勇次の体には頭とは違う何かが起こっていた。小学生に童貞をバカにされ肉棒が再び熱くなる…
「熱い…先生、また熱くなったね…先生はこういうのが好きなんだ…感じてるのね…」

「こ、こういうのって…?何が…好きだって…あっ んっむぅ…」
再び勃起した勇次の肉棒を柔らかく陰部で刺激しながら奈々は、
「今みたいなの…言葉責めっていうの?バカにされたり、いじめられるのが好きなんでしょ?先生は…」
「そ、そうなのか…」
「うん、ここは正直よ、ピクピクしてるもん…決めた!!」
「えっ?な、何を…?」
「オプションよ…さっき聞いてなかったの?最近ソフトSM始めたのよ…でもM男プレイは先生が始めてよ…ふふふ」
「エ、エスM……?」
「大丈夫よ、痛いのは無しだから…」
「………あぁ、それでいいよ…」
「生意気よ!先生…先生の下の名前は?勇次だっけ?…」
「あぁ、そ、そうだよ…勇次だ…」
「また!いい、勇次!今から私の事は、奈々さんって呼ぶのよ…もちろん敬語よ わかった!」
小学6年生の教え子に跨られ、呼び捨てにされ、敬語を強要される…屈辱、しかし…
「ほら!またピクッてなった…かなりのM男ね…勇次は…」
事実、勇次はこの状況に今まで感じた事の無い倒錯感を感じ、それが快感になっていった。
「は、はい…奈々さん…凄くいいです…」
教師と教え子 大人と子供 全てが逆転したプレイがはじまった。

「ねぇ、勇次…もしかしてキスも初めてだったの?」
奈々は勇次に覆いかぶさり耳元で囁く…
「…は、はい、そうです…」
「そう…ファーストキスの相手が小学6年生のまだ12歳の私だったのね…」
「はい…」
「情けないよね…26歳って言ったら普通もう大人だよ…それが子供の私に奪われるなんて…あべこべじゃん…」
奈々の舌が勇次の耳に沿って這い回る…
”ふぅー”
「うっ、んあ…」
「いいんでしょ?ここが…勇次…もっと喘いでもいいのよ…大人はみんなそうなんだから…セックスで感じるの…」
「あぁー…いい、ぁん」
「どう?12歳の教え子にセックス教わるなんて…勇次、本当に先生なの?子供が私みたいな大人に何を教えられるのよ ふふふ」
言葉に快感を与えられ勇次の腰はいやらしく蠢き始めた。
「感じてるんだ…小学生に嬲られて…一人前に感じちゃうんだ…26歳の童貞が…」
「あっぁあっ」
「まさか またいっちゃわないでしょうね…まだまだ早いわよ」
密着させていた陰部を肉棒から離し、当たるか当たらないかの微妙な刺激を与える奈々…
「私が…コントロールしてあげる…勇次の射精…どう?射精まで子供にコントロールされて…」
「あ、あ、うぅ」
「言葉も出ないの?坊や…勇次は小学生以下だね…うちのクラス今日見たでしょ?」
「う、う、は、はい」
「あの中にどれくらい大人がいると思う?つまり6年生でセックスをバンバンしてるお、と、な、が?」
「えっ?い、いるんですか…あっ…」
「当たり前じゃん…今時の小学生はみんなしてるよ…出来ないのは26歳の勇次だけ…どう?クラス中が
セックスしてる大人なのに先生の勇次だけが…こ、ど、も…セックスを知らない坊やなのよ…ふふふ 変ねぇ?」

「そんな…小学生が、そんなに…」
奈々の責めは耳から首筋、そして勇次のワイシャツのボタンをはずし下着を捲り上げ、脇腹、胸、乳首へと続く。
「あん、いい、そこ……あぁ、感じる…」
”ピチャピチャ”
奈々の舌が勇次の乳首を責める…廻し、転がし、吸い付く…その度に勇次は身悶え、頭を振って感じまくる。
「そう?嘘だと思うなら、明日から聞いてみれば?みんなセックスしてるかって…笑って答えるよ…当然じゃんって」
「それか学校中見て周れば?カップルの子達はみんな学校でバンバン、セックスしてるよ…屋上で、トイレで、保健室で、
そっと覗いてお願いしてみれば?大人のセックス見せて下さいって…子供の僕に…お願いしますって…そしたら
みんな笑って見せてくれるよ…それが大人なの…そして26歳の子供の勇次はそれを見てオナニーするの…子供らしくね ふふふ」

「あぁーー、もう…もう…奈々さん、奈々さん…あぁー…」
「まだよ!まだよ!我慢するの…」
「でも、でも…あっ」
「しょうがないわねぇ…じゃあ、勇次のちんちん見てあげるから、それまでいっちゃだめよ…いい?」
「は、はやくぅ っう」
カチャカチャと手際よく慣れた手つきで勇次の下半身を裸にする奈々…
ブリーフを引きずり下ろした瞬間…”びょんっ”と肉棒が震えて出てきた。
「ほら、これで少しは我慢できるでしょ?もう、世話の焼ける子ねぇ…」
「うん、うん…あっ…」
「わぁ!先っぽ、濡れ濡れになってるよ…やらしい子…勇次…私のも見たい?おまんこ見たい?」
「はい、奈々さんのおまんこ見たいです。大人の人のおまんこ見たいですー」

勇次の胸の上に腰を下ろし、ジーンズのスカートを脱ぎ捨てた奈々は両脚を大きく広げ、少女の陰部を勇次に晒した。
「どう、ここがお、ま、ん、こ…ここに何人もの男が入ってきたの…熱くて太いオスの肉棒がね…12歳の小学生の
私の中にいっぱい、いっぱい精液、ザーメン出したくて、みんな夢中に腰を振るの…ガンガン突くの…そしたら
小6のおまんこはどろどろに濡れて…受け止めるの…男のザーメンをここで…」
そう言いながら奈々は二本の指を使い陰唇を広げて見せた。全くヘアーのない少女の陰部…しかしそこにはすでに
何人もの男の肉棒が挿入されたらしい…奈々は自分の言葉に感じ始め忙しなくもう一本の指でクリトリスを撫で擦る…
奈々の未成熟のはずの肉体からは快感の淫靡な汁が滲み出す。
「わ、わかるぅ?勇次…奈々も濡れてるよ…」
「は、はい…すごい…凄いです…こ、これが…」
「そうよ…これが女の子のおまんこ…はじめて見たんでしょ?26年目ではじめて…ここで、勇次の童貞ちんちん、咥えてあげるんだよ…」
「あぁ…もう…あ、あ…いきそ、う…奈々さん、いくぅ…」
「いいわ、そろそろ いかせてあげる…勇次の童貞奪ってあ、げ、る………」

さっと体勢を入れ替え再び勇次に跨り、騎乗位の体勢になる奈々…いよいよ26歳の童貞が12歳の小学生に喰われる…
勇次の肉棒を握り自らのおまんこに照準を定める奈々…

「いい?勇次 最初はきついけど我慢していっちゃ駄目よ…」
「は、はい……奈々さん…」
「じゃあ いい?……むっ…」
「はっ、あぁっ…んぁはぁ…ん」

「ほらぁ 勇次 入ったよ…勇次…大人になったね…」
「うん、あっ…いい、うん…」

勇次は肉棒を包む暖かい いや 熱いぬめった感触に思わず射精しそうになる…
それを感じ取った奈々は締め付けを緩める…

「勇次、まだ、まだ…いっちゃだめよ……もっと気持ちいい事してあげるから…」

「いい?動くよ…感じてね…」
奈々の腰は緩やかに動き始めた…円を描くように…咥え込んだ勇次の肉棒を支点にしてゆっくりと…
「どう?いいでしょ…これがセックスよ…どんな気分?」
「す、凄い、ぬるぬるして…締め付けて…」
「そう…勇次 今 何されてるか わかってるの?…26歳で本当は大人の童貞の勇次は…あっ…先生の勇次は…
教え子の…うんっ…自分の教え子の私に…奈々に…12歳なのにもういっぱいセックスしてる大人の奈々…あぁー…
ううん…まだ小学6年生の子供の奈々に…童貞ちんこを…ぬるぬるおまんこで…あっ…犯されてるのよ……ほらっ ほらっ」
奈々の腰が声にあわせて上下に蠢く…その刺激に耐えるように勇次は唇を噛み締める…
「……むっ……ぅっ…あぁああああー」
噛み締めた唇から喜悦の喘ぎ声が漏れ始める…
「いきそう?いきそうなの?勇次…先生?いっちゃうの?……」
「うん、うん、…あっ…」
「いいわ…勇次…いかせてあげる…先生?教え子の…小学生の奈々がいかせてあげるから……」

奈々の動きが一層激しく…腰から下が別の生き物のようにうごめき始めた。

”ぐちゅっぐちゅっ””ぢゅぽっぢゅぽっ”
「ほら、ほら、いって、いって…気持ちいいんでしょ?ほら、ほらぁ!……」
”パンパンスパンスパン””ヂュヂュヂュ”
粘膜と粘膜 肉と肉がぶつかり合う…
「ん、ん、ほら、いいよ、いいよ、先生、いっちゃいな 」
さらにスピードを増す奈々のピストン…
そして最後の一打ちが勇次の肉棒を絶頂へ導く……
「そう、そう、いけ、いっちゃえ!ほらぁー!…………」
「あっ、あっ、いい、…な、な、ちゃん…いく、いく あっあっああああーーいっくぅー!」

”ドピュッドピュッドピュッ”

腰を跳ね上げ勇次は生まれて初めてのセックスの快感を経験した……
相手は12歳の教え子、奈々、小学6年生…しかし…奈々のほうが完璧に大人だった…
26歳の童貞の勇次をリードして、大人の遊びを教えてあげた…
12歳と26歳 倍以上の歳の差はセックスを介する事で逆転した…
教師と教え子 教える者と教わる者 それもまた性の遊戯の前で逆転した…
勇次はこれからの教師生活を思っていた。
教え子達は既に性を謳歌している…それなのに…教師の勇次はやっとよちよち歩きを始めた赤ん坊…
どうすれば……どうすれば……

「先生?すごく感じてたね?気持ちよかったでしょ…いっぱいザーメン出たしね!…それに…可愛かったよ せ、ん、せ、い ふふふ」
「あぁあ…ありがとう…奈々さん…」
「もう いいって 先生…奈々でいいんだよ…プレイは済んだんだよ 先生?」
「プ、プレイ…あぁ そうか…そうだった…でも…奈々ちゃんが僕の…先生の初めての女の人に……」
「あっ!待って…先生…今の…今の素股だよ…ふふふ  解からなかった?入れてないんだよ…」
「えっ!?素、素股?あれが…でも…」
「んーん 童貞には解かんないかなぁ…でも気持ちよかったでしょ、奈々の素股…評判いいんだよ ふふふふ」
「そ、それじゃあ…僕は、まだ…」
「そう、先生はまだまだ童貞のこ、ど、も、だよ…はははは」
「そんな…なんで…?」
「なんでって? だって最初に言ったじゃん!…当U-12倶楽部は本番行為は禁止されておりますって…はははははは」
「………………………」
「ご利用 ありがとうございました。本日は、特別割引で5万円ちょうどになります。」
「ご、ごまんえん?!……半額じゃあ…」
「ええ、半額で5万円よ…普通は10万円…小学生は貴重なんだから…サービスも最高でしょ?M男の勇次せんせい?」

勇次は屈託なく笑う奈々の少女っぽさにあっけに取られたが、また明日から教師を続ける意欲が湧いて来るのを感じた。
性は特別なものではない…それを12歳の少女に教えられた勇次だった。

「あっ!それと先生、プレイ中言った事はほとんど出鱈目だからね…みんなセックスしてるとかね…」
「そ、そうだろうな…」
「でも……私の事は…ほ、ん、と、う、よ……………ふふふふふふ

絶頂実験 4年生が二人も

絶頂実験 4年生が二人も

               騙しの商品撮影

 どこの街にもある小公園で、夏休みに催されるラジオ体操へ参加する少女達を物色するための早起きが続いていた。

 まだ4年生の女の子が絶頂感に達するのにはどう導けばいいのか結論を得られていない俺はこのところ焦って、毎日のように少女狩りに出かけていたのだ。
 寝不足がちの俺は隣県まで足を伸ばしたが、道中で眠気に襲われ国道沿いにある公園の脇道を入った。
 人気のない道路だ、防波堤に突き当たり行き止まりになった静かな場所を選ぶ。
 暑さを避けた木陰に車を止めいっときの惰眠をむさぼっていた時のことだ。

 蝉しぐれを子守唄代わりに夢見心地の俺にブランコを揺らして遊びに夢中の甲高い少女の戯れる声が聞こえた。

「智美そんなに揺らしたら怖いよー」
「なによ亜矢の怖がり、それもっとだぞ」
「ヒヤーァ 智美ィ」

 窓越しに見えた二人いる少女は共にターゲットと狙うぴったり4年生くらいの女の子達だ。これを逃す手はないとさっそく色々少女好みの品が詰まったザックを持ち、子犬をいれたケージを抱えて公園に足を踏みれた。 

 少女達から少し離れた場所に可愛い首輪とヒモを付けた子犬を木につなぎ、そばに小さなレジャーシートを広げる、女の子が好きなミッキーマウスやスヌーピーが大きくプリントされたバスタオルを飾り付け、子犬をそばに座らせカメラを向ける。

 遊びに飽きた少女達の関心がこっちに向かっているのを気付かぬふりで角度を変えながら撮影を続けた。

 怖いもの見たさで恐るおそる少女達が近づいてくる、どこまでも無関心なふりをするが子犬はそんなことにお構いなく、少女達に媚び尻尾を振り近づこうとする。

 困った顔で俺から、少女達に声をかけた。

「ごめんそこの大きい子、子犬を抱いてここに座って、小さい子はその後ろで肩に手を添えて立って見て」

 急に声を掛けられ驚く少女達だが、そこは子供独特の速い変わり身で駆け寄って子犬を抱き上げた。
 体操すわりで犬の首をヒザの間から覗かせるようにして、ポーズを直すような感じで脚を広げ、スカートをすこし捲り上げる。

 まっ白な可愛いパンツを覗かせたパンチラを確認して、小さい子を手招きし後ろに立たせた、服装を直す振りで裾を引っ張り、さりげなく自然と当たったようにお乳にも触れる、小さな膨らみだがしっかりと弾力を持った発育途上の極上品だ。

「大きい子、もうすこし顔を傾けて、よしあっ名前と学年は?」
「西野智美、4年生です」

 撮影のプロを気どって、わざとぶっきら棒に聞いた。

「君の名前と学年?」
「長谷部亜矢、4年生です」

 よし、バッチリだった今度こそ正真正銘の4年生だ、この二人を順に絶頂を感じさせてやろう。

 それには綿密な計画が必要だった。

 いつ少女達に出会っても良い様に用意してあるチョコレートに自販機のジュースを買い振舞った。
 撮影が一段落して写真を撮ったお礼だと、女の子の好きな可愛いエンピツと消しゴムセットを渡して段々馴染ませ、よいおじさんを演じ続ける。

 話をしながら彼女達を取り巻く環境の情報収集をはじめた。

「それじゃ、亜矢ちゃんが小さいのは早生まれだからなんだ」
「そう、わたし小さくなんかないんだよ、早生まれだから」
「何だよ、このチビ」
「また智美そんなこと……」

 こんなやり取りから二人の仲の良さと上下関係が垣間見える。聞いて見ると智美は四月前半、亜矢は三月後半の生まれで約一年ほど年齢の違いがある4年生なのだ。

 うまくいけば実質4年生と3年生の年齢少女の性感の発達具合と感じ方が同時に実験出来るというチャンスなのだ。

 お菓子やエンピツをもらった彼女達はすっかり心をゆるしたようで午後の予定もすんなり話してくれた、お昼をたべたら二人で市民プールへ泳ぎに行くことになっていると言う。

「おじさん長いこと泳いで無いな、一緒に行っても良いかな?」
「わーい、行こうよ、また写真撮って……なんてね」
「智美ィ、おじさん困ってるじゃん」

 プールや撮影が終わったらおじさんがそれぞれの家へ送って行くそれまで家に心配を掛けないよう黙っていることを約束させた

「ん、わかった、じゃ帰ってご飯食べてくるね」

 こうして相談がまとまり待ち合わせ場所をきめ少女達は帰って行った。



           民営プールへGO


 約束の時間よりかなり早めに二人が走ってきた、随分意気込んでいるようだ、バスで15分ほど先の市民プールまで俺の車に乗せる。
 車内で少女達にこんな提案をした。

「あのさ、同じ行くなら市民プールより、滑り台や流れるプールなんかいろんな設備のある××プールにしないか?」
「えーっ、いいの、お金たかいよあそこ」
「亜矢、××へ行きたーい」
「よし、決まったね××にしよう」

 プールへ行く道筋の商店で綺麗な模様のついた浮き輪や小さなビニールボート、水中眼鏡などを買ってやり、大はしゃぎの彼女達を女子脱衣所に行かせた。コイン式のロッカーらしい、小銭を持たせるのも忘れなかった。

 夏休みも終わりに近い平日のプールは、人もやや少なくて少女達にいたずらするのには丁度よい環境だった。

 女子更衣室から出てきた彼女達は、典型的なロリータの体型ですこし膨らみかけてプクッと盛り上がったオッパイ、そこから下腹にかけてのポッコリオナカ、その下にふっくらと柔らかそうなカーブの恥丘、反り返った背筋からキュッと引き締まったお尻など絶品揃いの二人だった。
 
「着替えずいぶん速かったね?」
「洋服の下にお家から水着きて来たんだよ、常識じゃん」

 スクール水着の肩ヒモにロッカーキーを結んだ智美が応えた。
 
「えーと、もしも迷子になったらあそこの時計の下で待つこと、いいね、じゃ濡れる前に水着姿を一枚撮ろうか」

 プールサイドの手摺を跨がせたり、ブリッジをさせたりと結構きわどいショットを撮り終わった時、スピーカーが「波立つプール」の始動を知らせた。

「わーい、おじちゃん波のプールに行こうよ」
「亜矢ちょっと怖い……」
「よし亜矢ちゃんはおじさんが抱っこしてあげるから行こうね」

 椰子の葉っぱをあしらった南国風のプールは俺が立って肩ぐらいの深さだ、二人は当然足が届かないので左右から首にしがみ付いてくる、尻の方から股のあいだに手を差し込んで二人のワレメを抱え上げる格好になった。

 一瞬へんな顔をしたがその時襲ってきた最初の波に悲鳴をあげてきわどい処に手のあることを忘れてしまった。次々に襲ってくる波はピークの時俺でも飛び上がらなくてはならない位の高さで、それを隠れ蓑に両手指を水着のワレメ筋に沿ってくねらせた。

 波の打ち寄せる周期が速く、波高も一段高くなって顔にしぶきがかかる頃、俺の指は水着の上からしっかりクリトリス包皮を捕らえ、クニクニと揉みほぐしていた。

 初めて触れられるワレメのムズムズする感触と波を乗り越えるスリルで高められた二人の両脚は、俺の太腿にからみつき、恥丘は腰骨にピッタリ押し付けられて、ちいさく揺すられ淡い快感を貪っていた。小鼻がふくらみ視点は宙をさまよって未知の感触を楽しんでいるのだ。

 波がおさまったプールを後に、亜矢の希望でウオータースライダーに向かった。

「おじちゃん、わたし怖くて滑ったこと無いんだ滑りたいよ」
「亜矢の弱虫」
「よし、おじちゃんが抱っこして滑ろうな」
「後で、智美もおじちゃんと滑るんだ……」

 少女達に自覚のない嫉妬心のぶつかり合いだった。
 
 滑り台のスタート位置は思ったより高く怖じける亜矢を開いた股の間に座らせピッタリ尻にペニスをあて、悲鳴をあげる彼女と一気に滑り降りた。交互に二度三度と二人の感触の異なる尻肉を味わって、すっかり馴染んだ彼女達をパーラーに誘い軽食と飲み物を頼んだ。

「おじちゃん、わたし平泳ぎが出来ないんだ、教えてよ」
「そうか智美は平泳ぎ出来ないんだ」
「わたしもだよー」

 すかさず亜矢も割り込んできた、小さくても女の子は難しい。

 流れるプールにビニールボートを浮かべ、ジャンケンで負けた亜矢を乗せ流れに任せた。智美を水中にうつ伏せで水平に浮かせ、胸の下に左手を添え右手は尻の間からワレメを抱えた。

 一度憶えた快感でもう嫌がらなかった。

 下半身と手の動かし方を教え流れに乗せた、大きく脚を開いたときクリトリスをクネる、胸に当てた手で乳首を転がす、快感が高まった智美の水着のあて布に水とは違うヌルツキが滲んできた。

「おじちゃんわたし、トイレ行って来る」

 膣穴に違和感を感じたのだろうがまだ性感とは気付いていない。

「じゃここで亜矢に教えているから、場所判るね」

 走り去る智美を見つけた亜矢がいち早くボートを手に駆け寄って来た、智美と同じ要領でワレメとお乳に刺激を加えていると、早くも股をヌル付かせた亜矢のフトモモがヒクヒクと引きつって、ガブリと水を呑み沈んでしまった。

 股間の水が薄い黄色味を帯びて揺らめいた。

「アッ、亜矢オシッコしたな」
「おじちゃんごめん、智美には言わないで」
「判ったよ亜矢に貸し1点だよ」
「うん」

 充分遊んで次の撮影に行くため着替えをするとき、とんでもない事が起こった。智美がロッカーキーを失くしたのだ、管理事務所の前の張り紙を見た智美が悲鳴をあげた、鍵の紛失は修理実費二万円と書かれたのを見たのだ。

 泣きべそをかいた智美と呆然とする亜矢を事務所前に残して、事情説明のため入った俺に係員が落し物で届けられたキーを渡してくれた。

 このアクシデントも何かの機会に使えるはずだ、着替えて車におさまった智美にさっそく貸し1点を伝えた。 

「智ちゃん何でもおじさんに任せるんだ、ちゃんと二万円払って置いたからね、その事はまた後の話だ心配ないんだよ」

 涙と鼻水でグショグショの智美の顔がすこし和らぐ、亜矢もホッとして彼女の肩に手を置いて親友を思いやった。撮影現場は以前使った山あいの資材置き場だ(絶頂実験4年生のはずが)20分も走れば到着出来る距離だった。



            挿入の下準備


 ベッドのある奥の部屋で、用意してあった替えのパンツと白の短パンにタンクトップを揃え、まず智美を呼び込んだ。
 亜矢には連続物の少女漫画をたくさん用意して順番までこの部屋で待つように言う。

「さぁ智美ちゃんこれと着替えて貰うよ」

 ベッドサイドに立たせスカートを降ろした。ふとパンツの前を見るとプールで着替えの時、ちゃんと拭かずに履いたらしくワレメに当たる部分がベッタリ濡れている。 

「おやっ、ちゃんと拭かなきゃ駄目だ新しいパンツが濡れちゃうよここに腰掛けてごらん」

 ベッドに座らせて自然な様子でパンツを脱がせた。羞恥心がまだ少なく幼い智美は抵抗なく尻をあげる、降ろされたパンツがくるっと裏返り脚を抜けた。

 プックリと膨らんだ恥丘に一筋の切れ込みがあって上部にクリトリス包皮だけが顔を覗かせたシンプルな造りのロリータの恥部だ。

「綺麗に拭こうね、すこし恥ずかしいけど我慢できるかな」

 マタを開いてガーゼでワレメの中を優しく拭った。濡れて光ったピンクの舟形をしばらくこそげ、独り言で呟く。

「おやおや、穴の中まで這入ってるんだ、よし智美にだけ特別サービスだ亜矢には内緒だぞ」

『智美にだけ』これがキーワードだ。

 大きく開いた口でパクッとくわえた「アッ」と驚いたが、亜矢に聞こえるのを気にして小さな声だった、伸ばした舌でワレメの中をスルスルとこすり始めると初めて味わう刺激のある変な感じが気持ちいいようで静かになった。 

 恥垢の酸味と残尿の塩味が混ざった、ロリータでしか味わうことの出来ないワレメの味だ、すこしの尿臭と陰部独特の恥滓臭を吸い込み満喫する、しばらく続けると腰がクネっと左右に振れた。

 あまり一度に深入りして親に知れることになっては、元も子も無いので次の楽しみを残して惜しいが今回はおしまいだ。

 衣服を整えて亜矢と交替させる。

「さーぁ亜矢こっちへ来て着替えてもらえるかな」
「まだ漫画読み終わってないよー」

 一人っ子で甘やかされ育ったのだろう、我が侭で甘えん坊の亜矢が勝手な文句を言う。

「その漫画は二人にあげる分だから、帰ってゆっくり読みな」

 亜矢には過激なことは次回にして、パンツの履きかえとタンクトップの着替えを俺の手でして、お乳とワレメは見るだけにした。 

 ひと通りの撮影を済ませた。今回は彼女達のワレメへ挿入を果たし絶頂を迎えさせるための予備行動なので、この辺でとどめる事にしたのだ。

 ワレメやお乳を触ると気持が良いことを知った少女達も、これがいけない事でみんなに知れることは、恥ずかしい事だとの自覚はあるので親、兄弟、友達にも自分から喋る事はないはずだ。

 撮影に使った衣服や、プールで使用した品々それに少女漫画とニセの名刺を持たせた。
 名刺には、架空の社名と氏名、電話番号は受信代行会社の番号が記されている。もし親が電話で確認して来た場合はこの計画自体を中止する事にしているのだ。

 彼女達の自宅近くで車をとめて、最後の締めくくりをした。

「今日はご苦労さんネ、この名刺をお母さんに渡して、色々な物は写真を撮らせてくれたお礼だって言うといいよ」

「わかった、おじちゃんまた写真撮ってね、わたしモデルさんみたいだね」

「亜矢もモデルさんだよ」

 写真を撮ることや、色々な品を貰えることも目的だろうが、それ以上に撮影前後にした変にドキドキする秘密一杯の行為も期待しているに違いないのだ。

 次に呼ばれた時は強烈な痛い思いをして早すぎる処女を散らされるなど、夢にも思い及ばぬ彼女達だった。

「また近い内に電話で撮影の連絡するから頼んだよ」

 くれぐれも親に心配掛けないように、詳しい内容は話さないでと念を押す、納得した彼女達は騒々しい嬌声を振りまき走り去った。 
 半月ほど様子を見たが代行会社に電話は無かったようで、親たちも疑念は感じていないと判断した、いよいよ本番実行だ。


           『智美』喪失


 新学期が始まってまだ残暑の厳しい土曜日智美を呼び出した。

「今日は智ちゃんだけにしたんだ、可愛い子から順番な良いかな」
「へへっ わたしは良いよ……」
 
 少女の競争心を煽り一人だけの誘い出しにマンマと成功した。

 今度の舞台はいい場所が確保出来たのだ、大学以来腐れ縁の悪友で有名企業会長の御曹司が1棟丸ごと持っている3LDKマンションの一室だった。その最上階はまだ入居者が少なく、手前3室は空室でその先の角部屋というとても都合のいい場所だ。

 少女漫画や少女アニメのビデオなどをリビングに用意して退屈しないよう道具立てをした部屋に入った彼女は大喜びだ、しばらくは勝手に遊ばせる。

 脱衣所、浴室内、ベッドサイドにビデオカメラと照明をセットしていよいよ撮影が始まった。脱衣所に入れて俺の手で洋服を脱がせて行く楽しみからスタートを切ったのだ。

「智ちゃん体型を調べるから、おじさんが脱がせてまた着せてあげるから立っているだけで良いんだよ」

 タンクトップ、巻きスカートと熊さんがうしろに大きく描かれたパンツを用意し一度すべて着ている物を脱がせ、新しく用意したものをまた着せるという『着せ替え』遊びだ。

 全裸の智美は着痩せするのか以外にふっくらした抜群のロリータのカラダだった。
 背骨がキュッと反り返った幼児体型でポッコリしたおなか、ツルンとした恥丘とプックリ盛り上がった恥部の縦割れ、細っそりしているが柔らかな感じの太モモ、擦り傷のあるヒザなど、どれを見ても少女愛好家の垂涎のものだ。

「智ちゃん今日は、マンションに泥棒が入ったあと警察が来るまでのシーンだけど大丈夫かな、まずジュースでも飲んでリラックスしような」

 1リットルのボトルをあらかた飲ませた、これには訳があったのだ一度少女にパンツをはいたままオシッコをさせて見たいのだ。

「智美ちゃんさプールで鍵失くしたよね、おじさん一遍にお小遣い無くなっちゃった、アイタタだったよ」

 雑談に紛らせてやんわりプレッシャーをかけてどんな撮影シーンにもイヤと言えない雰囲気を作って置く、さぁ撮影開始だ。

 アルミ製の背もたれ付パイプ椅子に智美を座らせて、両足を椅子の脚にくくり付け、両手は後ろ手に背もたれの桟に縛った。

「智ちゃん心配しなくていいよ、撮影だからね」
「おじちゃん、わたし怖い!」
「大丈夫だよ、終わったらすぐ解いてあげるから」
 あとで脅しの材料に出来るかも、惨めな姿をビデオに記録しておいた。

 耳の後ろから首筋に舌を這わせるとビクっと肩が震えて鼻で息を吸い込んだ。小さく膨らんだお乳を手の平で揉みこんで行く、乳首を指で挟んでこね回すと大きくおなかで息をした。

 プールで憶えたあの心地よい感覚がすぐに蘇ったのだろう、さして嫌がる気配も無く淡い快感にのめって行く。

 縛られているという異常なシチュエーションが感情の昂まりを速めた、タンクトップ肩紐の結び目を解いてオッパイを露出する、舌で乳首の先をクルクルと舐め回すと、腰がゆっくり前、後ろとくねり始めた。
 
「はーぁ はっ ひぁっ あーぁ」

 切なげに腰が大きく揺れだした、巻きスカートのホックを外して引き抜く。頭を左手でかかえ上をむかせて唇を捕らえた、舌を差し込むと首を左右に振ってモゴモゴと聞こえない言葉でイヤイヤをする、こじ開けて舌を絡めとり甘い香りがするロリータの唾液と一緒に吸いとった。

 眼に一杯涙を溜めた智美は愛おしさが溢れている。すこし開いたマタに差し込んだ手で縦筋をユルユルとこする、動けない尻が逃げようとくねってすぐ諦めた。小さく腰がクネクネと動きだしていよいよジュースが効いて来たのだ。

「あーぁ おじちゃん……わたし……オシッコしたい」
「やっとだね、やっと来たんだ、そのままオシッコしな!」
「エッ……やだー、できないよぉ」
「じゃぁおじさんが出来るようにしてあげようね、ほらこれならどうかな?」

 ワレメをこすっている手を一段と速くする。

「アハーァ おじちゃんお願いトイレ、お願い、ねーぇ」

 無視してコネル、輪を描く、もっと速くする。

 動きを封じられたマタが不自由そうにモジモジとくねり、両方の股をこすり合わせたり尻をずらしたりと必死に尿意と戦っている。

 ブルブルッとフトモモが震えてクイッと腰がしゃくられた。尿を一杯にはらんで膨張し切った膀胱に、クリトリス包皮や秘穴入り口への快感が加えられるともう智美はひとたまりもなかった。

「ああ~もう ダメ~ッ わたしヒィ~ クッ……フウーゥ」

 白いパンツの前に黄色いシミが現れ、すぐ澄んだ黄金水が布を押し上げ布目を通って噴きだした、ロリータ少女の失禁だ。

 感激した!!

「ア~ァ イヤ~ァ イヤダョ~~ わたし……恥ずかしい」

 思わぬ出来事に羞恥で真っ赤に顔を染めた智美が身をすくめる。

「智ちゃんオシッコ漏らしたところビデオに盗ったからね」
「エ~ッ ダメ~ェ 智美……どうしよう」
「このビデオがお家の人やお友達、学校の先生に見られると困るよねお友達にイジメされちゃうかな」

 涙でクシャクシャの顔を上げて、縋るような眼が俺に訴えた。

「いやだー智美困るよ、おじちゃん助けて!」
「そうだな、智美はおじさんの言うこと何でも聞くしかないなぁ」
「うん、なんでも聞く……」

 こうして智美は俺が張り巡らせた蜘蛛の糸のような策に落ちたのだこれからは言いなりだ、もう戒めは解いてもいいだろう。 

 シャワーで汚れたからだを洗い流して、ガウンでくるみベッドに横たえた。縄目の跡が付いて赤くなったところに舌をはわせながらオッパイを優しく揉んだ。

 初めて経験する異常な状況が、幼いからだの智美にも性感を目覚めさせ、下腹の奥から熱い何かが湧き上がって未熟な性器に潤いを持たせた。

「あーっ わたし変だよおなかの奥が熱い、アハーァ」
「智美の心とカラダが大人になろうとしているんだ」
「わたし……大人に?」
「そうだ大人だ! それにはちょっと痛い思いもしないといけないけどね」
「痛い?」

 開かれた智美のマタに顔を伏せて唇でクリトリス包皮を吸った。

「や~っ おじちゃんそこ……きたない」

 唇で包皮が剥かれ、舌先で秘粒を転がされると今まで感じたことの無い強烈な感触で大きく尻が跳ねた。ブリッジのようにエビぞった腰はきれいな曲線を描いていた。
 
「アフーゥッ ハフッ ヒイ~」
「気持いいか? すこし痛いが後はもっと気持ち良くなることしてやろうな」
 たっぷりグリセリンを塗りこめた指が、智美のすぼまった菊穴にゆっくり差し込まれて行く。

「おじちゃん、そこも汚いよー だめだーぁ」

 すっぽり根元まで収まった指を抜き差しすると、大きな悲鳴が上がった。

「アァー 痛いっ痛いよー 抜いて おじちゃん抜いて 痛い~」
「智美我慢だよ、痛いのは今だけだ、すぐおさまるからね」

 排泄だけが目的の器官へ押し入ってくる奇妙な感覚に戸惑いながら痛みが治まった菊穴は、ウンチが出そうで出ないという変な感じを味わっていた。

 指が抜かれて、ブーンと小さな唸りをあげピンク色をした鶉の卵のようなものがツルッと直腸に納まった。

「アハ~ン おじちゃ~ん」

 少女が初めて経験する奇妙な感覚に艶やかな声をあげた。

 指先が初めての異物を迎えてヒクつく処女穴に辿り着いた。入り口でクルクルと馴染ませると、細い膣にグイッと突っ込まれた。

 にゅるっ スポッ ピチャ ズニュッ

「ヒヤーァ 痛ッ おじちゃん痛いよー 硬いのが~ ア~」
「ここはすぐに気持ちよくなるから、待ってな」

 ポロポロと涙をこぼし訴える智美を無視して、初めて犯される少女の悶える様子や、つんざくような悲鳴を満喫する。
 
 これが陵辱の大きな楽しみなのだ、指をゆっくり抜き差しする。
 
 排泄器官への不思議な感触、初めて膣に異物を受け入れた痛さと違和感でぐったりした智美。

 マタを全開にし、その中心にヒザ立って止血鎮痛ゼリーを塗った剛棹を握りしめ、未通の秘穴の入り口にあてがった。

 躊躇せず剛直が処女膜を貫いた。

 ズボッ、ズブズブ、ニチャッ プシッ

「ギャハーァ 痛いーっ あぁ~ 痛いよ~ もうダメェー」

 突き破られて限界まで広がった蜜穴と剛直のあいだから鮮血が滲み出てきた。

 ガクガクと左右に首を振って智美が悶える、痛みで歪んだ顔は絶頂を迎えたとき恍惚に酔いしれる少女の表情にそっくりなのだ。

「おじちゃんもう許して、痛いよー 痛い、痛くて、わたしア~」
「もう少しのあいだ我慢しな、もうすぐ治って来るから」
「痛い、痛い、痛いよ~」

 初めて穿たれた処女の蜜穴のキツイ締め付けを存分に味わった。
 優しく髪を撫で、唇を啄ばみ舌を吸い取って裏側を舐める。
 痛みを耐える顔が緩んできた、腰を恥丘に押し付けるようにしてクリトリス包皮を揉み込みコネた。 

「はふぅ ヒッ はぁ~ はっ はぁ~」

 三度も続いた痛みとローターによる菊門への違和感、そんな過酷さのあとには甘美なご褒美が待っていた、それは普通に愛撫される何倍もの快感をもたらすのだ。

 うなじに始まった舌による刺激は、あらゆる性感帯を這いながら下へと移って行き恥丘へ届いた、ワレメを避けた愛撫は今度、足指から上へ内モモや鼠頚部へと舐め上げて行った。

 焦れに焦らされてやっとポイントへ届いたとき智美はもう息も止りそうなほど揚げ高められていた。裸に剥かれたクリトリスを舌でレロレロされたとき急激な快感が襲ってきたのだ。

「あっはぁ~ い~っ はっはっ はあぁ~~ぁおじちゃんイイ」
「智美いいんだ? キューッとなったら イクって言うんだぞ」
「うん、ん もう智美なりそう~」

 急にすべての愛撫がとまった、菊穴のローターも抜き取られた。

「おじちゃん、いや~~ やめないで~」
「よし もっといい気持にしてやろうな」

 ビショビショに濡れた蜜穴に指が這入ってきた、最奥で膣の腹側がこすられるヌポヌポと抜き差しが始まった。ブーンともう聞き慣れた音がして膣前庭を揺すぶって行く。

 クリトリスの核がピンクローターに捕まりものすごい刺激が性感を絶頂へと押し上げた、智美の快感がはじけた。

「よし智美オ○○コへおじさんのチ○ポ入れてやるぞ」
「うん、ん 奥がいい ア~ オ○○コきもちいいよ~」

 淫らな言葉で二人は一段と高みに昇っていく。

「ハフッ ハァ~~ ハッハッ ヒ~~ッ おじちゃんくる~」
「智美来たのか? イクんだな? 大声でイクって言いな」
「ハアァ~~ おじちゃんイクよ あぁ~~『イク~ゥ』ハアァ」
「あぁ~ おじさんもイクぞ うぁっ、う~っ イク~ッ」

 智美の最奥にズビュ、ドク、ドクンと白濁が飛び跳ねた。射精された淫液の圧迫感が子宮を叩き、もう一段快感の高みに押し上げられる智美だった。

「ヒイ~~ッ アア~ァ ウ~ゥッ アフッ」

 荒い息でアゴをあげ、眼を白くした智美が意識をとばした。

 強烈な快感で濃いピンク色に染まったからだをぐったり投げ出して女の喜びを極めた智美が誕生したのだ。

 こうして4年生なかばの少女智美を絶頂に導いて、一人目の実験は終了した。


     
            『亜矢』喪失


 智美が絶頂を味わった翌日、今度は二人目の処女を奪うべく亜矢を呼び出した、今度も舞台は智美と同じマンションだ。

 智美には今度のことを誰かに喋ったら恥ずかしいビデオをばら撒くと脅して置いたが、バレルのは早晩のことだと予想して亜矢を犯すのを急いだのだ。

「昨日智美ちゃんにここでモデルをして貰ったんだよ、亜矢ちゃんはもっとうまく出来ると思うんだ」
「亜矢に出来るかなぁ……でもわたし頑張る」 


「亜矢ちゃんにはおじさんの会社で作ったパンツをはいてモデルをしてほしいな」
「えーっパンツ? 亜矢恥ずかしいよ」
「亜矢ちゃん綺麗な足をしているし、それに長いしさ、惜しいな」

 しばらく考えた亜矢の答えは予想通りだった。彼女は自尊心をくすぐられ誘惑に兜を脱いだのだ。

「チョットだけでいい? ほんとにチョットだよ」

 褒め言葉に弱いのは大人の女と同じだった、これで理由を付けて服を脱がす手間が省けると言うものだ。

「亜矢ちゃん、まずお風呂に入ってからだに艶をだそうね」
「わたし綺麗になるんだね」
「おじさんも濡れるといけないから裸になるけどごめんネ」

 デカパン一枚になって浴室に一緒に入った、不恰好な柄パンだがこれが何かに付け具合がいいのだ。

 湯船で暖めたあと縁に腰掛けさせてポーズをとらせる、これから始まる未知の経験に緊張した顔がたまらなく可愛い。
 細いなで肩に続くまだ膨らみかけの可愛いオッパイ、それを下からすくい持ち上げる感じで揉みこむと肩がブルッと震えた。

「亜矢オッパイの形をきれいにしようね」
「なれるの? きれいに」
「なれるさ、亜矢はとっても可愛いんだから」

 のばした舌で、お乳のすそからポッチリに向け舐め上げると、キュッと肩が引き絞られる。乳首を含んで舌でレロレロする、大きく両肩が上がって眼が閉じられ、息を「ヒュッ」と吸い込んだ。

「亜矢ちゃん、気持いいかい? もっとしてもいい?」

 以前プールでの快感を思い出した亜矢が真っ赤な顔でコクンとうなずいた、ヒザに手を添えてマタをやや開き気味に押すと抵抗なく開く。

 恥丘の上の皮膚を腹方向に引き上げるとクリトリス包皮が引っ張られクリトリスの芽が刺激されてソフトな快感を呼び起こす、そのあいだも休み無くお乳へ舌先の攻撃は続いたのだ。

「アフッ アー ハッハァー」
「気持ちよかったら、大きな声で叫んでもいいんだよ、ここは防音付だから外には聞こえない、だから心配ないよ」

 亜矢の興奮が高まってきた、グイっとマタを大きく開いてパクッとワレメに吸い付くと、亜矢の手が俺の頭を押さえた。

「あーっ ひやー ダメ~」
「亜矢だけの綺麗になる特別治療だよ、智美には内緒な」

「亜矢だけ」が効くのだ、マタのチカラがダラリと抜けた。

「亜矢ちゃん、気持いいほど綺麗になれるんだよ、それに大きな声で気持よさを表現するほどいいんだ、判ったね」

 唇でクリトリス包皮をムキ下唇で小粒をこそげた、舌先でツンツン突付くと両脚がガクンガクンと大きく跳ねタイルを踏み締めた。

「ヒヤーァ クックーッ ア~ おじちゃん アア~ァ」
 頭を押さえた手にグッとチカラが入った。

「気持いいのか? もっと大きな声で叫んで」

 左手親指でクリトリス包皮をコネ、舌先で淫核をクジリ、右指で少女の膣穴入り口に円を描いた。両手を突っ張り腰を湯船の縁から持ち上げてクイクイと前後にしゃくった、亜矢が大きく絶叫した。

「アアア~おじちゃん、イイ、気持イイよ~ォ アハ~ァ~」

 今度は俺が湯船の縁に腰を降ろして亜矢を誘った。

「おじさんの膝にこちらを向いてまたがってごらん、亜矢のホルモンをいっぱい出す治療をして上げよう、誰にもしてない取って置きなんだ」
「亜矢恥ずかしいよ、それってどうなるの?」
「亜矢の肌が艶々になって素晴らしいプロポーションになるんだ」

 ためらいながらも「ツヤツヤ」が効いて俺の開き気味のヒザに尻を乗せた、パンツの脇から怒張した剛幹を引き出す、デカパンはこんな場合とても便利なのだ。亜矢が驚いて眼を点にした。

「ひやーぁ おじちゃんこれどうしたの、オチンチン腫れてるよ」
「そうなんだ亜矢があまり可愛いから、オチンチン大きく腫れちゃったんだ」
「治る? ちゃんとなるの」
「亜矢のオ○○コでこすったら治るんだけど、いいかな」
「オ○○コって……亜矢わからない」
「おや 知らないんだ、ここだよワレメのことだ」
「えーっ オマタのこと、でもお母さんに叱られるよ」

 亜矢さえ黙っていたらお母さんに判らないこと、可愛い亜矢にも責任があるとか、お肌が綺麗になるためなど、様々な御託を並べ納得させたのだ。

 亜矢の小さな尻をかかえこみ、パックリ開いてあらわになったクリトリス包皮に先走り汁を滲ませた亀頭をこすり付けた、快感で尻の穴がキュッと引き絞られる。

 亜矢も自分のこすられているワレメを覗きこみ、小学4年生が経験することは無いであろうクリトリスに猛ったチ○ポがこすり付けられる初めての光景と、その行為が生み出す刺激をうけ異常な興奮で両モモがピクピク震えた。

「はあ~ぁ はっはぁはっ おじちゃ~ん変な気持ち~ぃ」
「綺麗になるぞ、素晴らしいモデルになるよ」
「亜矢嬉しい、気持もいい……アア~ァいいよ~」

 腰をゆすり、お乳を揉み、片手で首を抱えて唇を重ねた。
「ムン ムフゥ ム~ゥ」
 舌が割り込んで歯の裏を舐め舌を絡め取った、イヤイヤをして拒んだが抗し切れず吸われるママになった。

 首の手が下に降り後ろに廻って指が菊穴の奥へ進んで行った。

「アヒ~ィ、そこはウンチだよ~おじちゃん汚い~」
「だんだんいい気持ちになって来るんだから我慢しな」

 ズニュッ、ズニュッと不遠慮に奥へ侵入して来る、ヌルツキをまぶした指が根元まで差し込まれて直腸の中を這い回った。クリトリスをこすり回る剛竿の感触とウンチをしたいような変な気持ちが同時に亜矢の官能を襲って快感を高めて行く。

「アハァ~~ッ おじちゃん 亜矢変だよ~ あぁ~~っ」

 軽くイッタ亜矢がガクッと崩れ落ちた。抱き上げてベッドルームに運びシックスナインで重なった、大きくマタを開かせ恥部にムシャブリつき膣前庭、クリトリス包皮、陰核と嘗め回す、荒い息でヨガった。

「フ~ン ヒ~ィ ハッ ハァ~ッ」
「亜矢、おじさんのチ○ポ舐めてごらん」
「エ~ッ 嫌だ~ょ」

 亜矢の胸にまたがって猛ったペニスを口に寄せた。

「おじさんのオチンチンから出る、白いミルクに『綺麗の素』が一杯入っているんだよ、亜矢の為なんだけどなぁ、嫌ならいいんだ、智美に上げるから」

 対抗心をくすぐられた亜矢がオズオズとくちを開く、すかさず剛棹を差し込んだ。

「偉いぞ亜矢 (ホ)って言うくちをしてごらん、きつく唇を閉めて根元から先までゆっくりしごくように動かし何度も往復させて!」

 眉をしかめ唇をすぼめた亜矢の顔は俺に加虐的な心を目覚めさせた大きく腰が突き出されて、鈴口が喉の奥を突き刺した。

「げほっ げーっアハ~ン ゴホゴホッ あーんあーぁ」
「ごめん亜矢、ゲーってなったね」
「ひどいよ、おじちゃん亜矢ちゃんとするから、奥はいやだー」

 喉の奥を突かれない様に舌で剛直を押さえながらゆっくり首を振り始めた、すぼめられた唇がカリの裏をこすり広がりをニュルッと引っ掛ける、腰やヒザが快感でブルブルと震えた。 

「あぁー亜矢うまいよ、とっても上手だ、おじさんもう直ぐミルク出して上げるからね、こぼすんじゃない、全部呑むんだよ」

 尻の穴がギュッと絞られて腰の奥から怒涛になった塊が棹に走って亜矢の喉を直撃した。

「ウヘッ エーッッ ゴホッ ゴクン」

 亜矢の喉が白濁した淫液を呑み下した。

「さぁ 亜矢これを見てごらん、ほら綺麗になっただろう」
「あーっ 本当だーっ おじちゃん亜矢の顔ツヤツヤだよ」

 手鏡を見せてやった、そこにはピンク色に上気して艶やかな、亜矢の顔が映し出されていたのだ。興奮し快感を感じた女の顔は誰でも張りがあって綺麗なのが当たり前で、当然少女も例外ではない。

 ピンクローターをクリトリスに当てゆるりとこすった、ブーンという音に驚いたが「綺麗になるんだ」という魔法の言葉で容易く納得した、包皮の上やワレメの底、膣穴の周囲を這い回るローターは亜矢の快感をすぐに八合目まで駆け上がらせた。

「おじちゃ~ん、アハ~ン気持ちいいよ~、アアァ~~ァ」

 愛液でヌルヌルの処女の蜜穴に中指がズブッと差し込まれた。

「アヒ~ッ 痛ッ アア~ァ おなかの中がぁ~痛がゆいよ~」

 クリトリスをローターでこね回し、指をヌポヌポと出し入れすると腰をクイクイとしゃくった、見ていて快感が段々高まっていくのがよく判る。

 いよいよ亜矢の処女膜を突き破ることにした。

「もっと素晴らしいモデルさんになる方法があるんだ。ちょっと痛いから我慢できそうな亜矢になら教えてもいいけど、どうする?」

「痛いの? 亜矢怖いけど……おじちゃんがあまり痛くしないでくれるなら教えてほしいです」

 もう美しくなりたい気持ちで一杯だ、何でも出来る感じなのだ。

 上向きに寝て亜矢を青黒く血管の浮き出た俺の剛幹にまたがらせた、潤滑と鎮痛、止血の効果を持つゼリーをベットリ塗って喪失の準備が整った。

「さっき、おじさんが指を入れた処に自分でオチンチンを入れてごらん、それなら痛いとき加減出来るだろう、大丈夫おじさんも手伝ってあげる」

 自分のワレメを覗き込んで、恥ずかしそうにペニスを握った小学生の女の子がみずから蜜穴入り口に当てたのだ。恐るおそる腰を沈める、傘が狭い処女膜の孔をくぐろうとしたとき。

「ヒ~ッ 痛いっ 駄目痛いよ~ 亜矢出来ない」

 大きな悲鳴をあげ腰が逃げた、まだ準備が不足のようだ。

 俺が下から軽くツンツンとペニスで突付き慣らし運転を試みた、少しずつだが穴が開いて傘の半分までを埋めた。

「亜矢もう一度やってごらん、今度は痛くないよおじさんも手伝って上げるから」
「本当もう痛くない? じゃ亜矢やって見る」

 うるんだ眼が見つめる。片手を俺の肩に乗せて上半身を支え、残った手で剛直を握りなおす、今度は逃がさないように腰骨を両手でしっかり挟み押さえた。徐々に腰が下がって秘穴が広がり傘の半分を超えようとしたとき。

「痛ッ おじちゃんまだ痛いよ……」

「よしっ おじちゃん手伝うぞ」

 下から俺が腰を反らしてコワバリを思い切り突き上げたのだ。鈴口が最奥に突き当たった、亜矢の腰は両手で押さえられ逃げられなかった。

「ぎゃは~ぁ、イタイ~ョ~」

 ズボッ ズリ、ニチュッ処女膜が弾け、裂けた。

「ア~ン痛いよ~、痛いよ~ 裂けちゃうよ~」
「亜矢我慢しな、智美より綺麗なモデルさんになるんだろう?」
  
 ポタポタと涙をこぼし歯を食い縛って耐えている顔は、絶頂を迎えたときとそっくりでそれを見る俺にも大きな快感をもたらした。 

 子宮口に届いたペニスをしばらく静かにする、やがて貫通式を終えた亜矢に痛みの治まりを示す安らぎと、大きな仕事をやり遂げた満足感が顔に表れたのだ。

「亜矢自分で腰を前後に動かして、おじちゃんのオチンチンを入れたり、抜いたりしてごらん、痛くない程度に加減するんだよ、段々気持ち良くなってくるぞ」

 クイッ、クイッと腰が揺れてニチャ二チャ淫靡な音が響く。会陰と菊門へ交互にピンクローターを当てこね回しながら下からゆっくりと腰を突き上げた。ヒタイと小鼻に汗の粒を浮かべた亜矢が段々快感の階段を登りつめて行く。

「ほら、亜矢ちゃん気持ちよくなって来ただろ、そう段々よくなって来る、それクリちゃんがムズムズして来たネ、ほーらとってもいい気持ちだ……」

 言葉の催眠誘導に似た効果を狙った行為が思わぬ結果をもたらしたのだ。
 突然亜矢の指がクリトリス包皮に伸びた、極限まで広がって太い剛棹をがっちり咥え込んだ蜜穴迄ををスルスルこすり始めたのだ。

「亜矢なんだ、自分でいじったことあるのか?」
「ずっと前、智美に教えて貰ったんだ」
「気持ちよくなったの? どうするんだおじさんに教えてくれよ」
「いいよ、あのねプクッとふくれた所をお蒲団に擦り付けたり、指でお豆をクリクリするの」
「そしたらどうなるのかな?」
「カラダがフワーってなるんだよ」

 オナニーを経験している亜矢はある程度性感も発達していると見るべきで、もしかすると膣穴に指など入れた過去を持っているなら亜矢も性感を昂める作業に参加することで、より高みに昇れるのは明白だった。

「じゃぁおじさんと亜矢とで一緒にいい気持ちになろうな」
「ん、亜矢も一緒だよ」

 痛みと快感の比率が快感に傾いたのだろう、亜矢の腰の動きが激しくなって同時に指の滑りも速くなる。

 突然支えていた腕のチカラが抜け上半身が俺の胸にかぶさった。しっかり亜矢のからだを抱き締めて口を吸い舌を絡める。 

「アハ~ァ おじちゃ~ん あっ あぁ~ん はぁ、はっはっ」
「亜矢きもちいいのか? どこがいいのか言ってごらん」
「アア~ッ いいよ~オマタきもちいいよ~~」
「オ○○コだな? オ○○コが気持ち良いんだな?」
「……ん、ン、オ○○コきもちいいよ~~」
「気持ちよくなってキューッとなることを『イク』って言うんだその時は大きな声でイクって言うんだよ、もっと気持ち良くなるからね」

 亜矢を抱え込んでくるりと上下を入れ替え正上位になった、その時彼女の両脚が俺の腰を挟み込み尻の上で組み合わさた。
 ワレメがギュッと押し付けられる、剛棹が最奥まで呑み込まれて鈴口が子宮口を押し広げるのがはっきりと感じられた。

 ガクガクと首を左右にふり腰の突き上げが一段と速くなった、亜矢の指がギュッとクリトリスを押さえてクルッと輪を描いた、下から亜矢が、上から俺が激しく腰をぶつけ合い何度もくねらせ、こすり合わせて同時に絶頂を極めたのだ。

「アア~~ンおじちゃんなるよ~~ あ~ぁイクッ 亜矢イッちゃうよ~、アァ~、イ~クッ~ッ」「オオッおじさんも、いいぞアアッ、イクぞイ~クゥ~ッ」

 ドピュードク、ドクン、尿道から解き放たれた淫液が、初めて洗礼を受ける亜矢の子宮内に打ち付けられた、その圧迫感が一段と彼女の快感を高め膣がギュッと収縮した。

 いま穿たれたばかりの蜜ツボから、チカラを失ったペニスがヌルッとはじき出された。ポッカリ開いて処女膜の残滓を顕わにした奥からドクッとピンク色の淫液が流れ出して、亜矢は早すぎる処女喪失と同時に普通ではまだ味わうことの無い絶頂感を経験したのだ。

 いつかうまく機会を作って、智美と亜矢との3人プレーを楽しんで見たいものだ。

                                                                                                                絶頂実験 完

親友を

私は吹奏楽部一年で、Bass.トロンボーンを担当している玲那(れいな)です。
私には同じく吹奏楽部一年でトランペットの綾萌(あやめ)という俗にいう「ロリータ」な親友がいます。
幼稚園からの幼なじみで、当時から綾萌に好意を寄せており、男女関係の分からない幼稚園時代に告白したりもしました。
そして今になって、私はレズなんだなぁ、と自覚しました。
部活の無い日の放課後、私と綾萌は私の家で遊ぶことになりました。
そして遊んでいる時、綾萌がトイレに
行きたい、と言いましたが、そうはさせず、風呂に連れ込みました。
私は綾萌が演奏中にシャーペンやトランペットのベルを股間に当ててオナっていたのをしっていました。
なので指でクリをグリグリ押してやると、
顔を赤らめて、目に涙を溜めながら止めるように言っているのをみて、私のパンツが、もうどうしようもないくらい濡れて、
ズボンにも染みてきました。
すると綾萌はパンツにちいさな黄色いしみをつくり、それが次第に大きくなっていきました。
すると、ぷしゃあああっと音をたてておしっこがほとばしりました。
そんな綾萌の姿に、興奮し力が抜け、朝から溜めていた超大量のおしっこをじょじょじょじょおっとオモラシしてしまいました。数十秒もの間、勢いをかえずにジャアアっとでたおしっこは、綾萌のものより多く、黄色く、青のジャージと、パンツ、おまけにインしていた半袖と上にきていた長袖のジャージまでも黄色くビショビショにしてしまい、綾萌に携帯で録画され、
綾萌よりも何倍もの羞恥をあじわいました。

それとはまた別の話ですが、修学旅行の夜、疲れに疲れてまっさきに布団にもぐった私は、大量に我慢した尿意を忘れ眠りにつきました。
そして夢を見ました。男子テニス部の聖流(さとる)の膝にちょこんと座っていたわたしが、そこで聖流の膝におしっこをもらすというゆめでした。
そして案の定。
起きると布団がぐっしょりと濡れて、目撃者の綾萌との秘密になりました。



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