萌え体験談

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ローター

娘の友達とのいけない関係

私と娘の友達との体験談の事です。
それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。
恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。
そして休み前にはお泊まりするようになり最初は月に二回位だったのですがある日を境に休み前には必ずお泊まりする様になったのです。
私はそんなに言う程ロリコンではありませんでしたが恵理との関係でどっぷりとはまってしまいました。
いつもの様に恵理がお泊まりに来ていて娘が
「お父さんの部屋で寝る」
と言い出して娘と恵理がその日は私の部屋で寝る事になり妹は嫁さんと寝る事になったのです。
そして夜も遅くなり娘と恵理は布団に入り娘はあっと言う間に寝てしまい恵理は中々寝付かれずにもぞもぞとしていました。
私も眠くなり布団に入りました。
私の隣は恵理でもう寝たのか?と見れば寝ていました。
又私はなぜか恵理に触れれば興奮して来るのです。
お風呂で洗ってやる時には半起ちになったりするのです。
それから変に意識してしまい中々寝れずにいてもう娘は熟睡状態で朝まで起きません。
そして私はいきなり恵理のアソコをパジャマの上から触り初めたのです。
もう私のアソコはギンギンで寝ているのをいいことに恵理のアソコを触り捲りました。
ところが寝ていると思っていた恵理が寝ていなかったのです。
最初は少し抵抗していたのが気持ち良いのかなすがままになりクリのあたりを触ってやると小さく身体を奮わすので私はきつくならない様に優しく触りつつ顔を見てやると半分口があき息づかいが荒いのです。
もうその恵理の顔が何とも言えなく可愛くエロいのです。
私のアソコは我慢汁が溢れ出てパンツがベトベトになってました。
それでも止めず触り続け又恵理の顔を見てと次には直接触りたくなり恵理のパンツに手を入れ様としたら嫌なのか身体を引きましたがしつこく擦っていると気持ち良いのだろう終いには何もしなくなりゆっくりとパンツの中に手を入れて行き股を開かせてやりメコスジを触り易くして恵理のアソコを直接触る事に成功したのです。
それだけでも私は興奮しているのになっ何と恵理のお〇〇こが濡れているのですよ。
まだ七歳の子どもが性的刺激があれは濡れるのにはびっくりしました。
それから恵理のお○○こを愛撫して行くと段々とオメ汁が出て来ました。
顔を見れば我慢をしている感じの表情が私には物凄い刺激になり射精してしまいました。
その日はそれでも私のアソコは治まらず起ちっ放しでした。
そして恵理のお○○このクリだと思うのですが確認出来なかったので判りませんが愛撫し続けていたら身体が痙攣してイッたみたいな感じでした。

その日はそれで私は二回も射精してしまいました。
嫁さんとは二回なんて有り得ません。
その後恵理は寝息をたてて今度は本当に寝てました。
私は性欲に負けて「やってしまった!これはヤバイかもね」と後の事なんか考えてもいませんでした。
とりあえずは恵理には朝起きてから
「夜中にあった事は誰にも言わない様に!」
と言ったら「うん」とは言ったが私は気掛かりでした。
これで「もう多分お泊まりには来ないだろう」と思っていたのてす。
恵理は人見知りがひどい子で普段でも余り喋らず恥ずかしいらしく殆ど私とは喋りません。
それからと言うと休み前には絶対にお泊まりに来るようになりまあ来れない時もあったが中学一年になるまでお泊まりに来ました。
その後は私の心配していた転回にならず日に日に恵理の身体もお〇〇こを弄られるのが当たり前になって来て恵理も段々と愛撫の良さが身に付きだしもうそれ無しでは要られない身体に私は調教してやろうと思い学年が上がって行くのと同じ様に恵理にやることをグレードアップして行きました。
もう罪悪感など全くありません。
そして小さくても女の身体というのは今までの快感には満足しなくなり前以上の快感を求めるのです。
それからは恵理のパンツをずらしお〇〇こを舐め捲ったりまだこの時は布団に潜り込んでやっていましたが感じてる顔が見たかったが焦らず半年位やってたかな?それでも恵理は恥ずかしさも人一倍の子なのにやはり快感に支配されるのであってされるがままです。
当初はクリを少し舐めるだけでイってたのが段々舐める時間が長くなってそれとオメ汁が判る程出るのです。
又いきそうな時に私のアソコを握らせたりわざといく手前で止めて恵理にどうして欲しいかを言わすのです私にはあまり喋らない子なのに
「もっと舐めて」
と言います。
そしてオナニーを教え込んで昼間学校から帰ったら内緒で呼び付け私の部屋に来させる様にし私の部屋は入口のすぐ横で他の部屋とはローカを挟み離れているから静に入って来れば奥に人が居ても気付きません。
そして娘と一緒のクラスなので何時も同じに帰って来ますから入口の横の窓から恵理に来るように言い付けるのです。
部屋に来ても恥ずかしそうに顔を赤くして立ってるだけで私には何も喋りません。
私が
「ベットに寝なさい」
と言うともうそれからは言いなりでズボンを脱がしパンツの上からお〇〇こを触りだすと恵理はもう既に感じていたのか唇を噛み締め腰をくねらしながらアッと言う間にイってしまいました
可愛い顔で我慢していくときに「ああん」と言い何ともエロ可愛い顔がようやくまれたのです。
その日はイってもすぐにパンツを脱がしキティーちゃんのピンクの一番お気に入りをはいて来てました。
お〇〇こを愛撫しクリトリスを舐めたら又いきそうな気配で腰を浮した状態てイキました。
それでも舐めるのを止めず舐め続けてやると我慢出来なかっただろう一つトーンが上がった声と共にお洩らししてしまいました。
私は舐めていたので尿道からオシッコが出るのを間近で見ました恵理は恥ずかしいのか必死に止めようとするが止まりません。
物凄い快感だったのでしょうアソコはヒクヒクとなり続けてました元々恵理は色が黒い方だからややピンク色のツルペタのモリマンが拝めました。
私のアソコはもう出そうで恵理にチンチンを見る様に言い付けて射精しました。
まあ恵理は男兄弟が三人居るので別にチンチンには抵抗なかったと思うが出たのがその時は精液とは知らなかったてましょう。

その後はもう恵理は完全に私の言いなりで嫌ならお泊まりも来ないし家にも寄り付かないでしょう。
そして次には私の見ている前でオナニーさせるのですが恥ずかしがり中々言う事を聞きませんので一ヶ月程何もせずに居たのですが逆に私がもたずに又、昼間に部屋に呼びつけると来ました。
それでオナニーを強制するがやりません何しろ恵理は喋らないからねぇ…ベットに寝かせやり方を教えるから
「次言ったらやりなさい」と言えば「うん」と頷くのでこの頃はもう五年生中ば位と思います。
恵理に先ずは服の上からオッパイを触りもう膨らみが判る程成長しています。
で乳首を触り恵理は感じ易い体質なので顔を見れ感じてるのが判るし身体が反応するからそしてシャツを上げオッパイを直接揉んで乳首を舌で愛撫すると身体がピクッとさせ
「気持ち良いか?」
と聞くと
「うん」
ってまあいつも答は「うん」しか言わないので今日からは何処がどんな感じかを言う様に言い付けました。
それで次はパンツの上からお〇〇こをメコスジを中心に触り恵理は恥ずかしそうに足を閉じたままで開けてアナルの方まで触るとアナルの反応が違って良いみたいでした。
でパンツを脱がせて寝て居るのを起こし後ろに私が座り恵理によく見える様にまずはクリトリスを教えてこの時はオメ汁で濡れてました。
恵理は恥ずかしいので見ようとしませんので少し怒りっぽく言い付けると聞き
「これがクリトリス判るか」
と聞くと
「うん」
と言うと私はクリトリスを愛撫してやると身体がピクッとさせます。
そして自分の手でクリトリスを教えた通り触る様に言い付けると恵理はゆっくりゆっくりとやり初めました。
私は恵理の後ろから退いて寝かせてやるのを見てました。
「もっと速くきつく」
と色々教え込みましたがまだ上手く出来ずイクまでは行きませんがまあ少し進歩したかな?
その後はいつも通りに恵理を弄びました。
少し日にちが空いていたので良い反応でしたねぇ!
この頃はイク事は余裕で判っていかさず帰したりして調教を続けてドMにしてやろうと私は色々と構想を考えては出来るだけ実行していきました。
又お泊まりに来ていた時には浣腸を思いつきイチジク浣腸薬の大人用をしてやろうと最初は嫌がるがクリを触れば大人しくなりと計四個入れてやりそれと同時にクリを触りと恵理はもう我慢出来ずにトイレに行こうとするが行かさずにもっと我慢させてもうダメだという時にお風呂場に連れて行きパンツを脱がしてアナルを舐めてやるとヒクヒクして
「もう出そう」
と恵理が言うが
「まだや!ダメだ」
と我慢させアナルはもう開いて来てたので指で詮をしクリトリスを攻めるしそして恵理に「出さして下さいと言いなさい」
と言うと小さな声で言ったのでここでやる様に言うと最初は液が出て来て次には硬目のウンコがゆっくりと出て来ます。
恵理は恥ずかしく顔はまっ赤かですがもう止まりせん。
それが後々快感と判るのです。
そして柔らか目のウンコが出て最後はオシッコで終わり後私はシャワーで洗ってやりました。
それでアナルが結構良いみたいなので聞くと気持ち良いそうで四つん這いにしてお尻を上げさせてローションを塗り人差し指を入れて行くと痛がらず
「気持ち良いか?」
と聞けば
「うん」
と言うので深く奥まで入れてやればお尻を振り出し感じるのでローターを入れてやればすんなり入り何とアナルでもイクのには驚きました。
又新たな快感を教え込んでやりました。
それから大人のオモチャの小さなローターが売ってましたので恵理にしてやろうと購入して恵理には凄く気持ちが良くなるからと期待させる様にいつもの如く部屋にに来させてパンツの上からと最終的にクリトリスにテープで固定し手は後ろに縛り足も拡げ閉じれない様に縛ってローターを少しずつ動かしてやれば恵理は身体をくねらし感じます。
そして予めオシッコを漏らすと思っていたのでバスタオルをお尻にひいてました。
ローターをマックスにしてやると身体が自然と嫌らしくピクッ付き出しまず一回イキ又二回が直ぐにそれでもローターは止めずに続けると案の定オシッコを漏らしながらイキました。
恵理に
「良かったやろ!」
と聞くといつもの
「うん」
です。
私に対する奉仕はフェラに玉舐め等とそして口内射精までと調教出来ていて後は挿入だけで恵理も興味津々で積極的になって来ていつかいつかと思っていたらしく聞いてやると
「何か怖い」
っていうので
「今までやって来た事何かよりももっと気持ちが良いよ」
と教えました。
そしてこの頃から膣の拡張をして行きました。
お〇〇こを拡げてやると処女膜がきれいに見えてました。
もう恵理の頭の中はスケベな事で一杯だった。
外で娘達と遊んでいるとき見つからない様に恵理のアソコを触ったりチンコをしゃぶらせたりもしました。
チンコは兄弟が男ばかりの影響で抵抗ないみたいでした。
ふとアナルも感じる事を思いだし挿入出来ないか?
と試してやったがいきなりはチンコが大き過ぎて痛たがり挿入は無理でした。
膣と同時ににアナルの拡張も施しました。

それから私の娘は友達が多く高学年になってからはお泊まりするのが恵理だけでじゃなく希美や玲奈や真姫に香奈とそして友香とみんな来る様になり私のロリコン魂が全快でしかし可愛い子は友香だけで後は私の好みではありませんでした。
友香は鬱陶しい位喋る子なのですが将来芸能界へ行きたいと言うだけメチャメチャ可愛いいのです。
学校が嫌いであまり登校しないらしくあまり同性には好かれて居ないと娘に聞きました。
ある日友香もお泊まりする事になり私は内心ウハウハ気分でした。
お風呂は高学年になってからはあまり一緒に入らなくなりまた友達が来ていたので別々に入り私は一緒に入りたかったのですが友香が
「恥ずかしいから嫌!」
と言い出したからでした。
その日はもちろん恵理も来てました。
いつもの様に私の部屋で寝る事になり私は恵理と友香の間で寝るようにしたのです。
その日は私が寝れない時に飲む睡眠薬を三人にジュースに入れ飲ませたのです。
すると薬が効いてきたのか
「もう眠いから寝るわ!」
といつもは夜中まで遊んでいるのですが十一時頃に布団に入りました。
私は嫁さんと下の娘が寝るを確かめてそして娘達も寝てしまったか?と見ると完璧に寝てましたので友香のお〇〇こをパジャマの上からメコスジに沿って触り続けてると私のチンコは完全勃起でギンギン状態に我慢汁が一杯出てました。
恵理の時とは違う興奮でやはり上からでは物足りずパジャマをゆっくりと膝辺りまでずらしたらピンクでさくらんぼ柄の食べたくなるような可愛いパンツを履いてるのです。
友香は起きないかと気遣いながら顔を見たが寝てるみたいでした。
まずはお〇〇こを臭いを嗅ぎ全体的にもみクリあたりを擦っていたら身体がピクッとなったので起きたかな?私もここまでしたら理性などありません。
気にせず続けて少し股を開かせアナルまで触りました。
そしてパンツの脇をめくり生ま〇〇こやアナルを見たりしてるともう止まりません。
パンツを今度は下にずらしたのです。
その時ふと友香の顔が何か恥ずかしそうに見えたのでヤバイ起きたか?と思ったが
「嫌なら何か反応あるやろう」
と勝手に判断し気にせず続ける事にしました。
恵理のお〇〇ことは違い色白な子なので見事なピンク色で拡げるとまっ赤でした。
拡げた状態で舐め優しく愛撫してクリトリスが見えたので舌で転がしたり吸ったりしていると段々とオメ汁で濡れて来てクリトリスを愛撫するたびに友香の身体が反応しているのでおかしいと思い。
寝た振りしているのが判ったが私は知らんぷりしてクリトリスを激しく攻めてやり時々チラッと顔を見れば感じて口が半開きになったり下唇を噛みしめ我慢しているのですよ。
それでも私は止めずクリトリスばかり舐め続けて三十秒位だったか「ああ?ん」と声を出し身体を痙攣させたからイッたのだと思います。
友香のお〇〇こから白いオメ汁が出ていたのを舐めてきれいにしてやりパンツとパジャマを履かせて終わりましたが友香はあくまでも寝た振りを決め込んでいたので私も何も無かったかのようにしました。
それが何と恵理が起きていて全部見てたらしいのです。
あとから聞いたのですが友香が来てた時もやって貰えると思い興奮し寝れずにいたそうなんです。
「でも触ったやろ?」
と言うと
「少しだけでいかなかった!」
とあまり喋らない恵理が私の部屋まで来て言うのです。
焼きもちを焼いてるのですよ。
膨れ面してまたそれが可愛く堪らず抱きしめキスをしてやると少し機嫌が良くなって私は
「恵理はどうしてほしいのか言いなさい」
と問えば小さな声で私の耳元で
「気持ち良いのを一杯して欲しい」
と言って部屋を出て行きました。
もう恵理は完全に調教されて来てる事を確信したのです。
その後は言うまでもありません。
恵理は激しく悶え捲り今までとは全然違うのです。

ベットで恵理はボーッとしてたので私は横へ寝て
「大丈夫か?」
と頬を撫でながら聞くと
「うん」
て頷き手にしがみ付き引っ張るので腕枕すると私に抱き付くので可愛くて私も抱きしめてやれば手を背中に回し離れようとしません。
そして
「今日はもう止めような!」
と言うと首を振りイヤイヤします。
「まだ帰らない」
と言い起きようとしません。
あれだけ失神する程イキ捲ってるのに満足して居ないのかと思い
「まだするの?」
と聞けば答えませんでも態度で判りました。
まだ子供なので言葉が見付からないのでしょう。
それで今度は恵理にチンチンを触らせて本格的にフェラを教え込もうと思いました。
今までは何回か触らせているので嫌がらずに私の言うがままにチンコをしごいたり舐めたりと直に従い
「カリの裏側は気持ち良いから舌を尖らせ突いたり」
とかアナル舐めしてから指を入れる様にと教え尿道に舌を入れさせる時は間近でしかも硬く大きくなったチンコを見たことなかったので少しためらいながら一生懸命にシャブるのですが目を閉じてやっていたので目を明けてチンコをじっくり見ながらするように言ったが恥ずかしいのだろう目は閉じてました。
そして唾をチンコに唾らしシゴかせるとイキそうになったので恵理に
「精子が出そうだからちゃんと見なさい」
と言っておいて
「もっと激しく」
と本当は口内射精させるつもりでしたが恵理に
「精子が出て来るの見たいか?」
と聞けば見たいと頷くいので次回にしたのです。
チンコは熱くなりもう出そうなのですが気持ちよいので我慢しましたが恵理にアナルに指を入れられるとダメで恵理は直感的に判ったのだろうか奥にまで入れて来るのです。
それに恵理のお〇〇こをいじればヌルヌルに濡れて来て身体をくねらせ股を拡げて触り易いように押し付けて来るわと限界で
「もう出る」
と言い射精してしまいました。
恵理は出ているところは興味あったのか必死で見ていました。
それでもシゴき続けているので
「精子が出てすぐに止めずにそのまま少し続けてから止めるのだ」
と教えたら珍しく
「どのくらい?」
と聞いて来るではありませんか、エッチな事に対しての学習意欲は高く又ちゃんと覚えていて行動します。
そして恵理に
「次は口の中で出すからな!精子が出ているときには絶対に止めずにカリを吸いながら舌で尿道を刺激して出て来る精子は全部飲み込みなさい」
それで
「もういいと言うまで続けなさい」
と教えたのです。
そして出たばかりなのにチンコを放そうとせず又舐めてしゃぶり出すのです。
恵理に
「出てすぐには射精しないから」
と言っても止めずアナルや玉を揉むので私のチンコはギンギンになってしまいました。
聞いても言わないだろうと思っていましたが
「恵理どうするの?」
と答えませんでも判り
「口の中で出してほしいのか?」
言うとそうみたいでさっきの時とは違いもう必死にしゃぶり続け激しくするので私も恵理のお〇〇こを愛撫してパンツを脱がしシックスナインの形で私の顔のところに股がらせお〇〇こをしゃぶりバイブを膣に出入れしてやるとチンコをくわえながら放しません。
そしたら一瞬動きが止まり喘ぎ声と共にイキ出し身体を痙攣させたらオメ汁が溢れ出て来る出て来る腰は自然と振ってしまうのでしょう。
そんなのを見ていると私も珍しくイキそうになりましたが我慢してローターを恵理のアナルへ入れたと同時に恵理はイキ私がいくと言えばすぐにチンコにシャブリつきついに口で射精させられました。
ドクドクって出ているのを恵理はさっき言われた通り飲み込み舌を尿道とかに這わせて手はシゴクのを止めません。
もう敏感になってきたので
「もういいよ」
って言っても放さないので我慢出来なくなりオシッコが出てしまったのです。
さすがにオシッコは飲まずでそれでやっとチンコを放してくれました。
どうやら私が良い気持ちで射精したことが恵理には心地好い気分となったみたいで抱きしめてやると喜んで急に恥ずかしくなったのか?はにかみパンツを履いて
「帰るから」
と言ってさっさと帰ってしまいました。

その後は週2回はソフトプレイで月1回はハードプレイって感じに恵理との関係は続いて行きました。
もう六年生になりそろそろ初潮をむかえる年になり調教はかなり進み恵理は毎日でもってして欲しく娘と遊んでいても勝手に抜け出し私の部屋に来るのです。
いつもは先にベッドで私が教えた事を忠実に守りオナニーを手を使いさせるのだかまだ自分ではイキません。
そして新型ローターを使うとアッと言う間にイクのです。
月1以外は服は着たままでパンツも履かせたままの時もあります。
それで調教の一環でイクときは必ず私のに報告し許しを得るようにと約束させているのです。
そして毎回ですが、どうやらお〇〇こをしゃぶられるが一番のお気に入りで絶対に私にさせます。
それとザーメンが好きで射精する時は恵理の口に出したザーメンを全て飲み干します。
これはお決まりのコースとなっているのです。
普通の日はそんなに時間は掛けれないからでも月1の日は恵理が学校を早引きさせてましたので全裸にさせていました。
で通常はパンツを履いたままで恵理自らパンツを横にずらしお〇〇こを開かせクリトリスを剥かせこれでスタンバイOKで私にしゃぶって貰うのです。
もうアッと言う間にオルガズムズが来るが約束通りに言わそうとするが大体は成されるままに『ああ?んぅ』と喘ぎ声と共に身体を痙攣させながらイッてしまいます。
前回の時に失神してしまったので浣腸プレイが出来ませんでしたので、又アナルファックとを月1の日に実行した時の事ですが、いつものお決まりコースを済ませてこの日はパンツだけ履かせておきます。
私はロリパンフェチでまあ!下着フェチなのです。
嫁さんのパンティーも娘のも私の好みで選んだものばかりを履かせていました。
そして怖がり嫌がるかな?と思いましたが何も言わずままです。
セックスプレイ等に対し貪欲なのか?興味津々なのか果たしてただのスケベーか?は判りませんが見た目や日頃の娘とかで皆と一緒に遊んでいる恵理からは想像も付かずそのギャップは私のロリコン魂を湧きたて何とも言えません。
されるがままに従うのでから私からすれば楽勝でしたよ。
それで、SM用のロープで手と足を縛り本格的なスカトロスタイルにさせて恵理のアナルの入口にローションをたっぷり塗り穴を解して行き指を入れ中もゆっくり掻き回したりして拡張させてやります。
元々から恵理はアナルも感じる子でしたから時々身体をピクッとさせ息が荒くなって指の動きに同調して喘ぎ出して来ました。
もちろんクリトリスをしゃふりながらアナルに指を出入れされたりして何度かイッています。
私としたお約束など全く無視ですから今日は絶対に言わそうと思い再度
『恵理!お約束は忘れてないな!』
と言って前置きしてからアナルの奥の方を指で掻き回し一本から二本と入ります。
太いウンコが出て来るのですから私のチンコくらいは十分入ります。
そして、アナルにローターを出入れするだけでスイッチは入れず繰り返してるうちに入口の出入れする瞬間が良い事が判りました。
いよいよ浣腸液を注射器に200?詰め込みました。
何しろチンコしゃぶりが好きで好きで堪らない子で来れば帰るまで触ってるかしゃぶるかで帰るまでは放さいのですよ。
液を注入する前にそろそろチンコをしゃぶりたい頃だろうとチンコを恵理の顔に持っていけば速攻でしゃぶります。
かなり私の調教の成果でもうAV女優までは行きませんか一人前で舌のテクニックも中々もので音を出すのは最近出来る様になったばかりでシュパジュパっとします。
シックスナインになり恵理のクリトリスを攻めれば呆気なくイッてしまいます。
先にアナル処女を頂こうとチンコへもローションを塗り込み恵理に意識させるため
『アナルへチンコを挿入していくから言う通りしなさい』
と言いました。
アナルはヒクヒクさせてますそして入口にカリを当てて入れようとするがきつくて入って行きませんから、穴に力を入れないよう言ったが自然と気持ち良いのもあり入ってしまうのだろうと、そこでクリトリスを手を回しいじくってやると柔らかくなるのですがまだきついがチンコは少しずつ入り出しがここは一気に行くと痛いと思いゆっくりと入れて行くけば恵理は
『あああああ?ん』
の喘ぎ声でカリ首まで入ったのでそのまま奥へ奥へと挿入しチンコは全部アナルに収まりました。
中はきつくて堪りません。チンコはギンギンすぐにでも射精しそうになるのを我慢し奥の方で突いてやれば痛く無さそうで良いらしく
『ううん』
と声が出てました。
今日は初めてなので超ソフトにしておくつもりでしたが、チンコがアナルから出入りする瞬間が感じるみたいなので一層高い声で喘ぐので何度か繰返すとイキました。
おしっこ少しチビッてました。
私も我慢も限界でアナルに入れたてのチンコを恵理に委ねると凄い勢いで激しくしゃぶられるので5秒で射精してしまいました。
精子を飲みながりまだしゃぶり付いたままです。
『もう良いから』
と言っても放しませんので恵理はソファーに縛られてるので私が立とうとするとチンコに噛み付き立たせないのです。チンコは既に敏感なのに我慢して好きにさせてれば又射精させられて精子をチュルチュル言わせ吸っているのです。
そこで『少ない?っ』って膨れっ面してます。
私は心の中ではよしよし淫乱して来てるのを喜びました。
そして『お仕置きや』と言って、先程詰めた注射器でアナルに挿し込み注入させてミルクを500?追加で注入するとお腹は膨れています。
アナルファックして穴が緩んでいるので垂れるのでアナル栓を突っ込み出なくしました。
それからクリトリスにローターをテープで固定し細いバイブで膣に出入れしどちらもマックスでやりだすと
『ウンコが出る?』
と連呼しだし段々声が大きく表に聞こえそうな声で喘ぎ出すので口をタオルで塞いでいるが聞いた事のないくらいのでっかいになり恵理に
『さあ!イクの?ウンコが出るの?と言わないと今日は絶対にダメ!お約束でからね』
って言うとすぐに
『ウンコさせて下さい』
とついに言わせました。
顔は真っ赤かです。
堪らなく恥ずかしいしそしてアナル栓を抜いてやると勢いよく黄色っぽい液体が出た後に太いウンコが出て来るそれは凄い場景でした。
つかさずクリトリスと膣へのバイブで攻めると前回と同様おしっこに残ってた柔らかいウンコとが出てまた違う喘ぎ声で身体は痙攣しながら失神してしまいました。

不思議と二人の関係は誰にも気付かれことはありませんでした。
一度娘に恵理が部屋に居るところを見られましたが、私の娘は天然で何も疑うことなどしません。
六年生の二学期が終る頃にはチンコの挿入以外一通り経験させましたね。
日常生活でまず恵理が私に話しかけることはありません。
自分の家族でプールやデパートどこへ行くときは大体小さい頃から一緒に連れて行ってやりましたね。
まあ!恵理だけじゃなく二人の娘が仲良くして貰っていた友達は時々連れて行ってやりました。
他の子何かは
『オチャン、オチャン』
と話し掛けに来るが恵理は一度だけで私の問いかけると首を振るだけでプレイの時は最近積極的に自分の要求は言うようになってお約束のイク時は
『イッても良いですか?』
なんて平気で言うのに判らない子です。
他の娘の友達がお泊まりの時なんか神経をピリピリさせて焼きもちでつねりに来ます。
恵理もお泊まり出来ない時もありその時は朝の早くから遊びに来てましたよ!
ここだとばかりに私は友香を泊まるように娘に誘わせて来させていました。
友香は寝た振りっ子でやはり弄られのはいやじゃないみたいである日イチチク浣腸を完全に寝てた時気付かれないようにアナルへ注入してやれば5分程経った頃催して来たのだろうもそもそやりだして
『お腹痛い!おっちゃん!トイレに行ってくる』
って言うので私は尽かさず友香を抑え込み動けなくしパンツの横からローターを入れクリトリスに当ててやば起き上がろう抵抗しますがその間友香の顔見てれば感じてるのと痛いのを我慢している顔が交互になっています。
『興奮しましたねぇ』漏らさせるのを想定してたのでタオル用意してました。
すると友香は力尽き身体がピクピクと痙攣させイクのと同時にウンコが出てしまっています。
もう止まりせん溜まっていたのか?見てやるとパンツ一杯に出てるではありませんか友香は恥ずかしいのだろうなぁ?目を閉じていました。
それでもまだクリトリスへのローターは止めず続いてます。
すぐに二回目のイキです。
友香は多分私の会見では身体のわりに大きいくワレメからクッキリと勃起し飛び出てました。
いやらしい光景て携帯のカメラで撮っておきました。
そしてお風呂に連れて行き洗ってやりノーパンで寝かせました。
パンツを気にしてたので
『朝までに洗ってやるから』
と言うと安心したのか?寝てしまいました。
友香の特徴はどんな感じたったかなど聞けば恥ずかしもなく具体的に話す子で
『友香!学校休んで自分の部屋でオナニーしてるやろ!』
って聞けば顔が赤くなったのでやはり噂通りやってます。
娘から前に聞いた事があったからね!
そこから掘り下げ
『どんな格好でどの指でどの辺を』
と具体的に聞いても全て話すので
『ちょっとだけ今やって見て』
と言ってやるとベッドに横になり
『ちょっとだけな』
ってやってくれました。
その後友香はまだ生理が来ないとか終いには射精が見たいと言い出し
『見せて見せてやってよ』
と何度も煩いので
『やれる機会があればな』
と約束させられる羽目に本とかで知識だけは得ていて太刀が悪い子でした。
そして
その時は友香も見せると言う条件付きで約束させました。
本とかで知識だけは一人前の事を言うので太刀が悪い子で、そしてその時が来て先に友香にオナらせればオメビラを左手で開かせクリトリスを右手の人差し指で回りから触りクリトリスへとしばらくしてれば
『あああう?んんうふ』
とイキましたオメ汁も大量に出してた。
『今日は見てられたから早くイッてしまった』
と生意気な事言います。
確かに一回や二回じゃない上手い慣れてましたね。
それで
『まだ?早くやってよ』
煩いし、チンコ既に勃起してましたので擦るがいつも恵理のフェラでしていたのでチンコが濡れていないので痛いので友香にフェラさせるとソコソコやり
『出るからよく見ときや』
と言うとフェラを止めしごけば射精しました。
友香は興奮で息が荒くなってゴクンって唾を飲み込んでました。
友香に
『次やる時今の事を思い出しオナニーしてみな!で感想教えてな!』
と言っておいたら後日
『またいつもよりはやくイッちゃったよ』
と報告がありました。
そこからある日学校からの帰り恵理がなぜか娘と一緒じゃなかったのでマンションのガレージの車の横でいつものスタイルでしゃぶってやればイキ捲りました。
外で誰かが来るんじゃないか?と思いドキドキして良かったみたいでした。
でチンコをしゃぶり舐め射精し精子を飲みます。
搾り出されます。
プレイ日じゃない日のサプライズでとても嬉しく走って帰りました。
またある日はローターのコードレスタイプのを仕込み離れたところに居させればイッた後私の元へ全速力で走って来るのでおもいきり抱き締めてやるのです。
もうフナフナです。
恵理は全身が性感態化して行くのです。
ハードプレイは毎回失神する身体へとなり喘ぎ声が大きく出せる様にもなりました。
しかし私は膣へのチンコの挿入はまだしません。
もう十分に拡張して軽く入ると思います。
恵理もまだかまだかと思っているはずです。

私と恵理の関係は益々深まる一方で後先など何も考えてません。
そしていつの間にか私が恵理の魅力に溺れてしまっていたのです。
別に処女なんか欲しい訳でもなく拘りもなく出来れば処女は恵理が本当に好きになった人に挙げれる様にしてやろう何て!がそんなのは無理このまま流れで行けば必然的にしてしまう。
まあ!結論から言えば結局処女は私が頂きました。
もう娘達は思春期に入り何々ちゃんが初潮が来たとかキスしたとか話してました。
そしたら娘が初潮があり私に一言『なってしもうたわ』で終わり言われても女の事だし判りません『良かったな』で終わりでした。
廻りが段々と初潮なり焦ったらしく同じ物同士が『ああだ!こうだ!』と話が弾みより良く仲良しになりまだな子は取り残された見・た・い・な・ぁ。
話に入れず仲間外れになるんやと嫁が言ってた。
この時は確か中学へ上がったばかりで遅い方で早い子で3年生で初潮がらしくそんな事も言ってた。
それで恵理と友香はまだ来てません。相変わらず友香は私を悩み相談所のように恥ずかし気もなく煩く喋りに来ます。
恵理とは仲が悪く来てない物同士なのに顔を会わせばプンッと敵対心丸出しの2人で、その後友香に恵理との事は何も見られたりはないが感が鋭く嘘付きな子で半端な可愛さじゃないし又この辺が嫌われる元で女ってそう言う習性だから苛められてた。
で友香に恵理への接し方を見ていて感じとり嘘八百言われて一時は凄いことになり当分はお泊まりも来れなくなりとしかし言っているのが嘘付きの友香だからと異常に疑われず事なきをえました。
何も無しではお互いに持たずにこの辺くらいからラブホへ行きだし恵理は興味津々で喜んでました。
そう言う事があり余計に思いが深くなり私は恵理の膣へチンコを入れずには要られなくて時間は掛からずに難なく入って生きます。
今まで小さな時から調教してるし痛みはあまり無く即に快感です。
挿入までお決まりのプレイで既に何回か?イッてるしカリを膣口に当ててやり恵理に初めは腰をゆっくり上下させカリにクリトリス擦せると2?3回程でイキ今までとお〇〇この感じ方が尋常ではありません。
そしてチンコを手に持ち膣へゆっくり目に挿入して難なく入って行きます大量のオメ汁が溢れ出てるのを見て奥へと膣道がきつくて変な動きをするし出そうになるが我慢し子宮に当たりそこで腰を入れ強く突いてやれば半分失神しかけて痙攣してるのです。
恵理は
『突いてぇ?っ!きつく』
と言い出した。が
『無理!出る』
と自分が失神寸前状態を押しきりチンコから出る精子が欲しいが為チンコを抜き取り即フェラでくわえた瞬間射精で恵理は一滴も逃すまいと必死で吸付きそして搾り出され続け射精するまでは止めず私の身体はもう立て続きに射精する様になってしまいました。
それを確認して恵理はお約束を果たせてから潮吹きは定番でイキます。
あの膣での快感は忘れられません。
膣圧が凄く締め付けが堪りません。
出産したユルユル何か比べ物になりません。
この快感を一度知ればもうロリへの挿入感から逃れません。
唯一可能な東南アジアへの国へと行くのです。
そこへあるドラッグを決めれば凄ましく感じて果てないのですから止めれません。
恵理は余韻に浸り朦朧としながら横でチンコを持ち放しません。
今日の出来事は私は忘れずに又はまってゆきました。

私は恵理とやってからは鬼畜に変身し娘の友達でやれそうな子に手を出し片っ端から羽目捲りました。
友香は危ない奴なのは判って居つつ理性は抑えられずに羽目てしまいました。
ある朝また学校をサボったらしくメールで暇してると打って来た。それで私の部屋へくるように誘うと来たのです。
いつもの如く喋べ繰り捲ってるが無視し
『オナニーしているか』
と下ネタ話を切出し
『もう一度見たいからやってみて』
と言ったが嫌そうにしたが押しきると
『少しだけやで』
とやり出したので私は有無を言わさす友香のお〇〇こにむしゃぶりつき舐めると初め抵抗してたがあまりの気持ち良さに負けされるがままになった。
そして動けない様に手足を縛ると怖がり
『こんなの嫌や!止めて』
と言出します。
無視して普通のバイブで初体験さしてやろうと友香の膣口に当ててゆっくり挿入させて行きます。
『嫌!そんなの入れんといてお願い!』
と煩いので口へパンツを突っ込み喋れなくし奥へ押込んで行くきます。
友香の顔は苦痛混じりに適度に感じもしていました。
バイブを根元まで入れスイッチを入れると痛がるので止めて
『おっちゃんのチンコを入れるからな!』と
『ダメ!ダメ!』と言ってるが無視してバイブを抜きチンコを入れて行く!
狭くきつく入って行きません。
カリまで入りそからなかなか入らないのでローターをクリトリスに当て振動させると力が抜け私のチンコは根元まで収まり子宮にあたりました。
恵理よりか身体が小さいせいか?膣も狭くチンコを動かせません。
感じてるのはクリトリスみたいで膣はやはりまだで痛みはなさそうだが感じるまでは無理でした。
恵理はそれまで長い間調教していた為最初の挿入から感じましたが友香はそこまで至りません。
もう我慢の限界で友香はまだ初潮が来てないので妊娠しないからチンコを抜かず中出ししました。
射精してもチンコは萎えませんのでそのままでまた中出ししてゆっくり抜いて行くと膣はポカーンと穴が開いて血と精液の混じったものが出て来ました。
友香の口止めにビデオと写真に収めました。
途中に写真やビデオを撮られのを嫌がってましたが無視し終わりまで撮りました。
友香は少し涙目になってましたが構わず
『チンコを入れられてどんな感じやった?』『痛かったか?』
とどんどん質問してやりました。
終わってすぐにはあまり喋らなかったが少し経てば
『初体験はおっちゃんになってしまった!でもおっちゃんは好きだから良かった』
と言うてくれ嬉しかったが私は意地悪し
『友香の初はこれバイブや!先に入れたやろ?』
と言うと
『そんなの嫌や!おっちゃんにしておく』
って
『ダメダメそんな嘘付いたら』
と言えば、本当に口だけは達者な奴で
『誰も見てないからね』
って段々いつもの調子になって来て
『入れられる時痛いのが怖くあんな大きくなったチンコが入るなんか思わなかった』
『まだ挟まって居るみたい!』
歩き方ががに股になってました。
こいつだけが一番の気掛かりでした。
それから優しい心と書いて『ゆなか』と言う子を一回では無理だったので二回目に処女を頂きました。
同じ年でも発育が早くオメ毛も生えていたので私的にはロリマンにならなかったがお〇〇こは狭くきつきつでした。
優心はおっぱいは少しありAカップのブラしてパンツはもうロリパンではなくフリルが一杯付いた黒のサテン生地のパンティで大人っぽいのを履いてました。
この子は小さい時から露出癖がありわざとパンツを見える様に私の前で股を広げてました。
だから娘らは又『パンツ見せてるわ』ってよく言われてました。
優心は既に生理があったので中出しはせずお腹の上でチンコをしごいてやりき射精を見せてました。
大体が男兄弟が居なく女姉妹で育って来ている子はチンコを見慣れていなく物凄く興味がある傾向でお父さん以外のを思春期になってくれば見たくて見たくて仕方なくなるらしいです。
その後にした子も三姉妹の下でお姉さん達がフェラの話などチンコの話題を聞くらしく私は何となく勘で希美にチンコをお泊まりに来た日に握らせてしごかせて勃起するのを怖いもの見たさで必死で見ていたのでパンツに手を突っ込みお〇〇こを触ると濡れてましたよ、そしてそのままクリトリスでイカせてやったのが最初で挿入まではすぐにさせました。
痛がりもせずに指も二本入るし経験あるのかと思い聞けば継父にされたらしくてすんなり入ってしまいました。
やはりきつマンではなくて私的にバツで二度と手を出さないつもりでしたが継父が嫌らしく私に性欲を求めるようになりこれまたいつも遊びに来て遅くまで居てして貰おうと様子を伺ってて良く私の部屋へ入るのを娘は希美が経験しているのを知ってたから私への焼きもちで何か言ったらしくあまり来なくなって私は助かりました。
恵理とは相変わらずしてました。
まだ初潮が来てませんがオメ毛が濃くなり初めたので私は気に入らないから剃毛させました。
それから私の悪友がこのドラッグを女のあそこへ塗れば凄いことになると言うので次の恵理とのプレイで使ってやろうと思い友達から貰いました。

その後のプレイで悪友から貰った媚薬をお〇〇こに塗る時に恵理は不安げな顔をするので
『心配無いから凄く気持ちが良くなるからって友達から貰った物だから』
と言うと安心した。
恵理と私の信頼関係は絶対的なものになっていますから私の言う事には全て信用し受入れます。
15?20分するとお〇〇こが熱くなりオメ汁が大量に出て来ます。
いつもとは違う。
そしたら
『早くして!何か身体が熱い!』
と恵理から言い出し
『早く!早く!して』
とそして触るとどこも超敏感になってイクの連発です。
『恵理!まだチンコ入れてないのにそんなに気持ちいいか?』
『違うの』
とクリトリスは勃起しまっ赤かでツンと突っつくだけで身体がピクピク痙攣させイキもう限界で自分で弄りだします。
余程感じるのだなぁ?これが媚薬の効果だなと実感しました。
そして恵理を隅から隅まで愛撫してやりますもう半狂乱状態でチンコをゆっくり入れようとすれば自分から腰をくねらせ一気に奥まで入れると上下に上手い事動かせてイキます。
膣内はいつもより熱く気持ち良くそこへきついし締めて来るわ我慢出来る訳がありません。
呆気なく射精してしまいました。
中出しは初潮が来てたので出来ません。
まあ!いつも恵理の中に出さないと怒るから口内射精のみ中出しした時は怒ってしまい大変な事になる。
その辺は自分が感じててもチンコを抜きシャブリに徹して大好物の精子を味わうのです。
前から言ってますがとにかく精飲には異常なほど執着心が強く私の精子の生産が追い付けません。
一滴残らずした時は搾り採られます。
その日はこれでもかっと言うくらいしてもしても恵理の性欲は尽きずに流石に私も頑張るが年には勝てずそれでも5時間イカせイカされとやり捲り帰るが遅くなって恵理がヤバがった。
どんな言い訳したかは知らないが
『かなり叱られた!どこで何してたとか聞かれたけど何も黙ってた』
と後日私に話してました。
娘と嫁が恵理がおそくまで遊んでいた事について話していた。
原因は私であることなど知る術など無い。

処女にローター

もう10年以上前の昔話だけど、15人くらいの処女にローターを使う機会があった。
妄想と思ってもらってもいいが、当時の伝言なんて若い娘が何人も釣れた。
あとは挿入なしの約束だったら、好奇心からちょっと会いに来る子が多かった。
反応は…
たっぷり溢れた愛液をぬって、やさしく、皮の上からあてても、
初めての感覚を「痛い」と表現する娘が多かった。
ただ、ゆっくりゆっくり動かしてると穴とアナルがヒクッと反応してくる。

そのまま同じ動きを続けると、クリがパンパンに膨らんできて、愛液がお尻の方まで
タラーっと垂れてくる。
(2割くらいが白濁愛液、他は透明)
もう顔は真っ赤で目はウルウル、鼻息をフンフン荒くしてる。
この時オナ経験者(全体の7割くらい)に聞いて見ると「気持ちいい…」
という返事、未経験者は「なんか変な感じ」という返事が多い。

同じリズムで続けてると、絶頂が近いことを告げてくる。
伝え方は「いきそう」が多くて「いっちゃう」「いきます」
「いってもいいですか?」まで様々。
絶頂未経験者は無言のまま、全身を震わせて達する。
この時、勢いよく失禁したり、ちょろっと漏らす娘が数人いた。
達したあとは顔を赤らめてハーハー言いながら、特に初絶頂の娘は
大粒の涙を垂らす娘が多かった。
(別に悲しかったりするわけじゃなくて、あくびの後みたいに、
自然にこぼれちゃうそうだ。)

以下は終了後に聞いた感想から。
「体中に電気が走る感じ」(C1)
「すごく気持ちよくておかしくなりそうだった」(C3)
「途中すごい暑くなった」(C3)
「初めてだったのですごく痛かった。でも感覚がわかって、
 最後は何度もイッちゃった」(C3)
「終わった後に足がガクガクする」(C2)
「すんごく気持ちよくてしっこが出そうになった。」(S6)
「後から来る感じで、クリがヒクヒクなってるのが自分でもわかった。」(C3)
「あんまり好きな気持ちよさじゃないかも。でも一人Hで使ったら一瞬でいけると思う。」(C3)
スレタイ見て思い出した、遠い昔話でした。

スレタイに沿った妄想の思い出をもう少し。
C2の娘で初体験を済ませてあげた後、3回目くらいに会った時の話。
細身で身長も145くらい、見るからにロリロリしてる。
初めてHしてから、毎晩一人Hをはじめるようななったとのこと。
ホテルに入ってから、
「この前のHを思い出して一人でしてごらん」
と言うと、
「エー!」
と言いながら素直にジーンズを脱ぎ、ショーツを膝まで下ろしていじりはじめた。
いきなり中指を奥まで入れて、手の平でクリを刺激しながら左手で
乳首をコリコリしてる。
数ヶ月前に初体験を済ませたばかりなのに、こんな激しいオナしてるとは…

その状態でレロチューしてやると、目をウルウルさせてよだれを垂らしながら、
「そろそろ入れて下さい…」
とおねだり。
まだ辛抱させながら下だけ脱いでブツを差し出すと、いきなり頬張ってきた。
物凄い勢いで中指を出し入れしながらしゃぶりついてくるんで、
そろそろ入れてやることにした。
「じゃあ、今日は騎乗位っていうのをやってみようか。上から自分で入れてごらん」
と言うと、はずかしがりながらもブツをつかんでゆっくり腰を沈めてきた…

入れる時は痛がったが、入ってしまえば大丈夫そう。
気持ちいいように自分で動くよう命じると、恐る恐る、腰を前後に動かしてきた。
そこで手元にあったローターをクリにあててやると、
「イヤッ…アァすごい…」
と反応して、腰の動きを速くしてくる。

結合部やお互いの毛、ローターが全部ヌルンヌルン。
入口を思いっきり締め付けながら、奥のざらついた部分(子宮口?)を
亀頭にこすりつけてきた。
「イ、イキそうです…」
と、告げ、動きが小刻みになったと思ったら、竿全体をめちゃくちゃ締め付けてきた。
その状態で小刻みに動いて奥に当ててくるので、たまらず中に出してしまった(汗

腹の上でぐったりして、満足気な表情を浮かべる娘と対象的に、めちゃめちゃあせる俺。
「シャワー行こう!」
と言っても、
「なんか温かくて気持ちいい。もっとこうしてたい」
と言うこと聞かない。
この後しばらくどきどきの時を過ごしたが、数日後に無事生理がきた。
直前だったから大丈夫だったみたい。

それ以来、この娘と会うたびに、
「ね?、またアレしよ?」
とせがまれて、一日中騎乗位+ローターを猿のようにやりまくった。

しゃべる女

俺の彼女の友達は面白い。
遊びでちょっとローターをそのコのパンツの上から当ててみたら、
ずーっとしゃべりっぱなしでイってしまったそうだ。
あまりに面白くてそれ見てて俺の彼女は笑いっぱなしだったらしい。

そこで、その友達を家に呼んで試しにやってみた。
ホントにずっとしゃべってた。
パンツの上からローターを当てて、イクまでの時間およそ3分ちょっと。
隠しマイクでしゃべっている声を全部録音して、忠実に書き出してみた。

よくこれだけ言葉が出てくるもんだと思った。
ちなみに「ジー」はローターの音です。

  ジー
「ちょっとぉ」
「え?」
「いやあ...」
「ホントにぃ」
「これ、ちょっ」
「気持ちいいんですけど」
  ジー
「マジ?」
「いやあん」
「え?、どうしよう」
「ああ?ん」
「気持ちいい」
「ダメぇ」
  ジー
「はははは」
「いやーっ」
「もう...」
  ジー
「暑くなってきちゃった」
「はぁ?ん」
「どうしたらいいの」
「やめてよぉ」
「これ、ちょっ」
「え?」
  ジー
「ダメ」
「変になっちゃうよ」
「うふふふ」
「も?」
「いやあ」
  ジー
「気持ちいいってぇ」
「何か...」
「いや?」
「ちょっと」
「まじでまじで」
「パンツ濡れてきちゃうよぉ」
  ジー
「ホント、これ」
「どうしよう」
「ダメダメ」
「しびれてきたよぉ」
  ジー
「あ?」
「ちょっ」
「いい」
「そこぉ」
  ジー
「ヴぁああ」
「ダメぇぇ」
「いやあぁ」
「も?、どうしよ」
「ホントやばい」
「気持ちいいからぁ」
「はあ?」
  ジー
「ホントにやばくなってきた」
「ふぅふぅ」
「ちょっと、暑?い」
「何?、もう」
「ダメ」
「はあはあ」
「ちょっ、これぇ」
  ジー
「いやあああ」
「ホント、マジで」
「いやあ」
「汗かいてきちゃった」
  ジー
「もう、いっちゃいそう」
「ああ?ん」
「どうしたらいいの」
「はあ」
「ちょっとちょっと」
「汁が出そう」
  ジー
「いやあ何か」
「やば?い」
「汁が出るぅ」
  ジー
「いきそ?」
「いや、ホントに」
「やばいってぇ」
「マジ、いくよぉ」
  ジー
「あっあっ」
「うふふう」
「だめえ」
「どうしよお、マジで」
  ジー
「気持ちいい」
「ああ、いく、いくよお」
「いや、ダメ、ホントにいっちゃう」
「ちょっと待ってよぉ」
「ダメだってぇ」
「はあ、ダメ」
「ホントにそこまで来てるんだってぇ」
  ジー
「ああ?ん」
「いく、いくぅ」
「あっあっ」
「もう、ちょ」
「ううう」
「いくいく」
  ジー
「はあはあはあ」
「いくうぅぅぅ?っ」
「あはあぁぁああぁ」
「ヴぁあぁ」
  ジー
「ああん」
「・・・」
  ジー
「・・・」
ジッ(ローターを止めた音)
「・・・」

「みんな何笑ってんのよ」(怒)

処女を早く捨てたい女の子達!

こんにちは、俺は都内でアパレルショップの店長をしている32才の男です。

家の店は、ギャル系のショップをやっていて男は俺一人で、あとは常時2人のバイトと正社員がローテで入っています。
その中に20才の大学生のバイトの女の子で「沙里菜」って女の子がいます。
沙里菜はテンションが高くて、売上にもだいぶ貢献してる俺のお気に入りのスタッフです。

でも、太っていてバカみたいに元気がいいので、一度も手を出そうとは思った事は無いです!
「柳原○菜子のショップ店員」そのままの性格です。

俺は沙里菜とはプライベートも仲がイイので、休みが合えばご飯を食べに行ったり、泊まりにも来たりする位仲がイイです。

丁度1年位前の事なんですけど、沙里菜と話をしていると「友達で処女がいて、早くどうにかしたいって悩んでんだよねー」なんて話しはじめた。
俺はすぐに食い付いて、「何だよ、俺に回せよ、そう言うの大人に任せろよ!」って話になりました。
その時は社交事例みたいなもんで、現実にはならないと思っていました。

そしてその週の土曜日に沙里菜が「店長今夜ひまっすか?」って聞いて来たので、「何かあんの?」と聞くと「この前の友達が、今日ならイケるって言うからさー」って言い出しました。
俺は「それマジなの?」とビックリしてしまい、沙里菜は「マジマジ、店長頼みますよ!もう言っちゃったんだから!」と逆に怒られました!

そんな感じで夜になって、3人で会う事になりました。
俺はブッさいくが来たらどうしようかドキドキしてたんですけど、思いっきりギャルメイクのガングロが来たので、可愛いのかは良く分かりません。
沙里菜は5分位で「あっしもう行くから!あとは二人でどうぞー」と消えて行ってしまった。
俺も、もうこうなったら楽しもうと割り切って、その女を連れて、渋谷のホテルに直行しました!
最初はさすがにドキドキしました。
会って1時間もしないうちにホテルに入って、しかも相手は処女です!

別々に風呂に入って、普通に事を済ませました。
ギャルはソコソコま○こを濡らして、それなりに痛がったけど、思ったより痛く無かったらしくて、「ありがとう!」なんて言って帰って行きました。
そして次に沙里菜に会うと「店長サンキュね、マジ喜んでた!」と、どうやら好評だったらしい。

そしてこれが切っ掛けで、沙里菜経由の処女が次々と俺に話を持ちかけてくるようになった。
さすがに文化の違いってゆーか、俺の若い時とは違う!ってビックリしました。
まぁ、沙里菜の行ってた高校がバカ高校だったのもあるんですけど。

それでも沙里菜の友達や後輩に噂が広まって、1年で30人以上の処女を頂きました。
そして知らない間に勝手に話しが盛られて、「ロストバージンの神様がいる」みたいな感じになってしまい、処女の女の子がすごい期待いっぱいで毎回来るから、こっちもかなり勉強する様になりました。

最後の方は、大量の道具やコスプレも買い込んで、俺も趣味みたいに楽しんでいました。
段々余裕が出て来たので、「処女喪失と同時に全部のプレイをやってやる!」と目標を持って励んでいました。
だから、中には処女と同時にアナル処女も頂いた女の子や、中出しさせる奴、おしっこをさせた奴、色々いました。

残念な事に、ずば抜けて可愛い女の子は30人中、3人だけでした。
あとは並の顔と、ひどいのもいますが、空気的にブスでも断れなくなっていました。

その可愛い3人の中の一人なのですが、元モーニン○娘の「ゴマ○」にそっくりな女がいました。
取り敢えず呼びやすいので「マキ」って名前にしておきます。
でも、マキは顔は可愛いんですが、態度と服装がヤバかったです。
モロにヤンキーです。
上下真っ白なダボダボジャージにサンダル、そして金髪。
基本は座る時に膝を立てて座ってる・・・かなり粗悪な女だったんですけど、顔が良かったのと、強気な女がどうやって股を開くのか見てみたくて興奮したのを覚えています。

そいつも沙里菜に紹介されてすぐに、近くのラブホに入りました。
その時には20人以上喰った後だったんで、道具もホテルも準備万端でした。

マキと部屋に入ると、「さっさと終わらそうぜ!」みたいな態度だったので、ゆっくりと女の喜びを教えてやろうと考えました。

ヤンキーのマキは、ラブホに入るとタバコを吸いながら「さっさとやっちゃおうぜ!」みたいな態度で、少し強がっているようにも見えた。
若干声が震えてる感じもしたので、ゆっくりと虐めてやろうと思い、ソファーに座らせた。

俺は「やっちゃうも何も濡れて無きゃ入らねーだろ」と言って買って来たビールをグラスに注いで、ついでに液状の媚薬も入れてみた。
マキは「女ってマジめんどくせーよなー、根性試しみてーなもんだからなー」と文句を言いながら酒を飲んでいた。

マキはレディースらしいんだが、最近後輩がセックスの話をやたら聞いてくるらしい。
周りのタメの女は皆やってるらしくて、それで焦って俺に話が廻ってきたようだ。
俺はマキにいきなりキスをしてみた。
そしたらマキは怒りだして「ざっけんなよ、なんだよ、いいよそんなのうぜーな!」と吠えていたが、顔は真っ赤になっていた。

その頃にはマキに飲ませた媚薬も効いてきたのか、「何か一杯だけなのに酔っぱらってきたわ、マジあちー」と言っていた。
強がっているマキを見ていると、すごい可愛く思えてきて、もう一度無理矢理キスをしてみました。
今回は暴れるマキを押さえながら、舌を無理矢理突っ込みました。
マキは「やめろって、うぜーよ」と言っていましたが、さっきより声が小さく無っていました。

そろそろはじめようと思って、マキのジャージの胸元から手を突っ込みました。
マキはビックリして、「いいよ、もう入れちゃおうぜ」とさっさと終わらそうとしていますが、「だから!濡れてねーのに入れたら膣痙攣で裸のまま病院行きだぞ?それに後輩にも話出来ねーだろ?」と言うと「フンッ」って感じで黙ってしまいました。

マキはノーブラだったので、いきなり生乳でした。
おっぱいは大きくはありませんが、乳首が綺麗でした。
俺はマキをソファーに寝かせると、ジャージを捲り上げて、おっぱいをむき出しにしました。
マキは俺に顔を見られない様に、必死で斜上を向いていました。

俺はゆっくりと全体を揉みながら、乳首を転がしていると、すぐにコリッコリに勃起しました。
勃起したら唾液をたっぷり着けて舌で転がしてやると、マキから「うっ、ううっ、ふっ」と声が漏れはじめたんですが、強がってるマキは、必死で感じて無いフリをしていました。
「マキ、気持ちイイだろ?」と聞いても「は?ざっけんなよ、知らねーよ」みたいな反応ですが、乳首を指で弾くと「ビクンッ」と反応します。

その後も20分位しつこく乳首を攻めていると、「あふっ、あっ、くっ、ううっ、うんっ」と小さい声は出るようになりました。
そして、今度は下半身を攻めるので、ジャージのパンツを脱がせました。
意外に綺麗な足が出てきてビックリです。
俺は、両足を広げると、太もも内側をマ○コギリギリまで舐めまくりました。
マキは両腕で顔を隠して、自分の腕に噛み付きながら声を我慢してるようでした。
その姿が可愛過ぎて、かなりしつこく舐めまくりました。
もうパンツが明らかに濡れていて、かなりデカい染みが出来ています。
試しに、パンツの上から指先で「チョンッ」とクリを叩くと、「ビクンッ」と腰が動きます。

媚薬も完全に回ってきた頃ですんで、マキは明らかに感じています。

そして俺は、マキのパンツを脱がせる前に、ゆっくりとめくってみました。
すると、めくった瞬間に、湯気が出そうな程の「モワンッ」としたマン汁臭が広がって、パンツにはゼリーみたいな濃いマン汁がベッチャリ着いていました。
マキのアソコは、ビッチャビチャで、ビラビラとマン毛が、濃いマン汁のせいでよじれていました。

俺はパンツを全部脱がせると、思いっきりアソコを広げて、一番最初からアナルを舐めました。
さすがにマキもビックリしてたみたいで「おいっ、なんだよ、ちがうだろ、うっ、あっ、ふっ」と抵抗していましたが、構わず押さえ付けて舐めまくりました。
そうすると、マ○コの方から、マン汁が「ドロッ」と流れ込んできて、唾液と一緒にクッチャクチャにして舐めまくりました。

次はクリを攻めたんですが、舌先で「ペロッ」としただけで、「うわぁぁ、あああ」と大きな声が出ていて、もう押さえ切れないようでした。
俺はたっぷりのマン汁と一緒にブチャブチャ舐めはじめると、「うはぁぁあっ、あああ、うううっ、うぐっ、あああああ」とイイ声が出たと思ったら、腰がすごい勢いで動き出しました。
でも、もうすぐイクか?って所までくると、「やめろ、ああ、やめっ」マキが逃げました。
たぶんイクのが分かったんでしょう。

俺は「マキ、逃げんなよ、根性ねーな」と言うと「ざっけんな、もう逃げねーよ、ハァハァ」と言っていた。
どうやら「根性ない」って言われるのが嫌いのよーだ!

俺はまた、クリをたっぷり攻めると、すぐにマキが「あっ、はっ、はっ、はっ、あああああ、うはぁぁああああ」と叫び出し、腰がガンガン動きまくって、若干逃げようと動き回ったので、押さえながら舐めていると、「うああああああ、あああああ、うぐっ、うっ、うはぁ、ハァハァ」とブルブル震えながらイッてしまったようだった。

マキは激しくイッてしまい、体の震えを押さえられないみたいでした。
「マキ感じてんじゃん!」と言うと「あっ、ハァハァ、あっ、ちがっ、ハァハァ、うんっ、ざっけんなっ、ハァハァ」と弱々しい声になっていました。

俺はバッグからピンクローターを取り出して、すぐにマキのクリにぶち当てました!
マキはビックリして「んだよ!それ!やめろっ、くすぐってえんだよ!ざっけんな!」と暴れていましたが、無理矢理ヤリつづけました。
しばらくすると疲れたのか、抵抗が少なくなって来たので、クリ皮をむいて、じっくり弄りました。
マキも段々感じてきたが、「あっ、ああああん、あっ、もういいだろ、入れろよ、終わらせろよ」とまだまだ強がりは崩さなかった。
でも、乳首を舐めながらクリ攻撃をしてるとすぐに腰がガクガクしはじめて、「ああん、あっ、あっ、あああうう、あっ、やめろ、あああん、やだぁ、ああああああ」ともの凄い感じはじめた。

そしてローターを当てていると「いやああああ、きゃあああああ」と叫びながらイッたと思ったら、「ブシュッ、ビシャアアアアア」と凄い勢いで潮を噴射していた。
正しく「噴射」レベルの噴き出しで、こっちもビックリした。
マキはさっきよりも感じてイッていた。

少し落着いた後に、ビショビショのソファを見せると、自分に引いていて、恥ずかしくて声も出ない様だった。

マキは体が動かないようだったんで、俺が裸になって、チ○ポをマキの目の前にぶら下げました。
「マキ、しゃぶれよ」と言うと「ハァハァ、やだよ、ハァハァ、汚ねーだろ、ハァハァ」と顔を背けた。
俺は「フェラもした事ねーのに後輩にどうやって話すんだよ!みんなやってんだぞ!」と言うとマキは言い返さなかったので、オッケーとみなしてチ○ポを唇に当てた。

俺のモノは洗って無いので、結構臭いがきついはずで、マキはちょっと眉間にシワが寄っていた。
でも、構わず口に突っ込んで、最初は歯が当たりまくって痛かったけど、教え込んでいったらソコソコ出来るようにはなった。
俺はソファーに座り、マキを床に跪かせてチ○ポをしゃぶらせた。
さっきまではタバコ吸いまくって、粗悪な態度のマキは、正座して今日会ったばかりの男のキンタマに吸い付いている。
それだけでかなり興奮した。

完全に勃起してきたので、マキをベッドに移動させて、正常位で股を開かせた。
俺は生のチ○ポを当てがって、クリ周りをクチュクチュ弄って馴らしていった。
マキはその間も腰をグラインドさせて感じていた。
そしてゆっくりマ○コに入れていったが、やはりかなり抵抗感がある。
マキは上に逃げようとして、とうとうベッドのフレームに頭が当たってしまい、そのまま突っ込むと「いってー、痛っ、マジいてー、うぐっ、ううう」と痛みを我慢していた。

かなり無理矢理押し込むと、奥の方まで何とか入った。
気が付くとシーツに血が出ていた。
マキは「ちょっ、まてっ、動くなよ、マジで、マジでやばい、いってーよ」と泣きそうな顔で叫んでいた。
俺はしばらく動かなかったが、そんな事をしていてもしょうがないので、一旦チ○ポを抜いて、バッグに手を伸ばしてローションを取り出した。
アソコにたっぷりローションを塗ってもう一度ぶち込むと、痛みはあるがさっきよりは痛くないみたいだったので、ゆっくりとピストンをはじめた。

マキは相変わらず痛そうにしている。
でも、10分位繰り替えしてると、麻痺してきたのか痛いとは言わなくなった。
俺は乳首やアナルも刺激しながら、クリにローターを当ててやると、「あうううああああ、ああっ、やめっ、ああああ」と感じはじめた。
マキはクリ攻めであっという間にイッてしまい、ガクガク震えている時に、段々ピストンを激しくして突きました。
そしたらマキは中でも感じてきたようで、必死にしがみついてきました。
俺はマキにディープキスすると、さっきまであんなに嫌がっていたのに、舌を突出してキスをしてきました。

もうマキは峠を越えたのか、麻痺して分からないのか、激しくしてもオッケーだったので、色々な体位で突きまくりました。
さすがに中でイク事は無かったんですが、クリで5回程イカせました。
そして最後に俺はマキに何も言わずに中に出して終わらせました。
どうせ処女なんか、中出しされても分かりませんし、それを注意出来る余裕も知識も無いんですから!

終わった後に風呂につれてって、マキの体を洗ってやった。
マキにも体を洗わせたが、「自分であらえよマジでー、ざっけんな」と文句を言っていた。
その頃に気が付いたのだが、マキは文句は言うけどほとんど断った事が無い。
むしろ普通の女のより何でもやる女だった。
それを考えると無性に可愛く思えてきて、風呂場でもう一発入れてしまった。

もちろんマキは処女喪失の一発だけを依頼してきたので、その後のタダマンなんかオッケーするわけない!
しかし嫌がるマキにぶち込むと、「ふざけんなよ、もう終わったろ、もうかえんだよ!」と言いながらも、ダンダンあえぎ声が出てきて、終いには腰を振りまくってイッていた。

俺はそのやり取りが興奮して面白くなってしまい、風呂から出てもすぐには帰らないで、「マキ、こっち来い!」とベッドに呼びました。
マキは「何だよ!もう帰るっていってんだろ!」と文句をたれてるが、やっぱりこっちに来た。
俺はチ○ポを出して、「ちょっとしゃぶって」と言うと「お前ざけんなよ、ただのセフレじゃねーかよ!」と抵抗してるが、無理矢理頭を股間に押し付けると、嫌々しゃぶりだした。

その後は流れでもう一発ぶち込んだ。
マキは「お前マジ何回すんだよ、おかしいだろマジで!」と嫌がっていたが、マ○コはビッチャビチャで、簡単に入ってしまった。
俺は最後に「マキ、中に出すぞおおお、イクぞおおお」と言うと「ああああん、あああ、ああっ、さっきから、あああ、中に出してんじゃん、ああああ、うはぁぁああ、うっ」と気付かれていた。

結局この日は4発やって帰りました。

でもしばらくして、マキは俺とのセックスが忘れられなくなって、偶然を装って店に現れた。
どうやら彼氏のセックスと俺のセックスが違い過ぎて、猿みたいな年代の女には我慢出来ないみたいだった。
だから彼氏の分も、しこたま中出ししてやって、マキを失神するまでイカせてやりました。

恩師の奥さんT美(3)

恩師の奥さんT美(2)


ホテルの脱衣場で俺の体を拭き上げているT美。恩師であり上司でもある人妻T美とまさかホテルでこんな関係になろうとうはその日の朝までは予想すらできなかった。

今日は卒業式。朝早くから式典の準備に追われる職員たち。

T美は俺と二人で来賓の受付をする役割だった。クラスの担任でもしいれば式典に参加するのだが入社1年目の俺には受付くらいの仕事しかない。

広報の顔としてこの高校や業界団体に顔の広いT美が受付の責任者となった。

俺はサポートとしてT美の仕事を手伝うことに。

何度もこの仕事をしてきたT美にとっては顔を見るだけでどこの誰だかわかるようでいつもの笑顔で来賓に接している。

やがて式典が始まり滞りなく終了。卒業式のあとは決まって謝恩会が開かれることになっており職員も全員が参加することになっている。

といっても謝恩会で盛り上がるのは卒業生を担当した先生たちと学生たちと窓口でやりとりをしていた学生課の事務の女の子くらい。

広報のT美や俺はその輪の中に入ることもできず、二人で隅っこでジュースを飲んでいた。

二十歳になっている学生がほとんどだが、学生という身分のため酒は一切なし。2時間程度で謝恩会は終了しそれぞれのクラスで行われる二次会へと参加するためバラけていった。

俺、T美、学生課のT子、経理のM代は二次会には参加せずに帰るとことになったのだが、せっかくだから夕飯を食べていこうということになった。

近くのファミレスに移動し個々に注文を終える。事務の女の子3人に男が俺一人という結構、うれしい状況ながらドキドキしていたのを覚えている。

女が3人集まると強いもので俺は質問責めにあっていた。

T美だけでなくT子もM代も結構、話すことが多かった。T子は俺よりも1年あとに入社、M代は俺と同期だった。

同期ということもありM代とはT美以上に仲が良かった。T子はT美以上に天然ボケで失敗が多く、俺に泣きついてくることが多かった。

T美とは例の件から急速に距離感が縮まっているしM代とT子も気兼ねなく話せる間柄。

ちなみに年齢は俺25才、T美23才、M代23才、T子19才。T美とT子は同じビジネス系の学校を卒業して今の会社に入社している。

わずかながらみんなよりも年上の俺に対する相談事といえば恋愛関係が多く、今日もその話題ばかりだった。

T美「ねえ、M代さあ、例のこと聞いてみれば??」

M代「えっ?、恥ずかしいよぉ」

T子「えっ、何ですか何ですか?」

どうやらM代は悩みがあるらしい。恥ずかしい相談って・・・と平静を装いながらドキマギしていた俺。

T子はまだ未成年で恋愛経験もそんなになさそうで目をキラキラさせながら興味津々。
(後からわかるのだがT子は俺の想像をはるかに上回るツワモノだった)

T美「M君なら大丈夫だよ。男のヒトにしかわからない心理ってのもあるしさ。相談すれば少しは気が晴れるんじゃないの?」

M代「そ、そうだね。じゃあ・・・でもやっぱり恥ずかしいよぉ」

T子「恥ずかしいって・・・うふ、何かなぁ」と相変わらずノーテンキなT子。

T美「じゃあ、あたしが聞いて上げるよ、M君、あのね・・・」

とT美が話しかけたところでM代が静止する。

M代「やっぱり、いいよ、T美?」

T美「ダメダメ、もう半年以上悩んでいるじゃん。解決する見込みあるの??」

M代「ないけど・・・でもさぁ」

T美「ほら、そうでしょ。あのね、M代って付き合って1年くらいになる彼氏がいるんだけど避妊してくれないんだって」

俺「ぶっ・・・」っとそっち関係の話だろうと想像はしていたが避妊の問題って結構、ストレートな問題だなぁと内心思う。

23ともなればそれなりの経験はあるだろうが、普段は下ネタなんて話すような間柄でもないし、M代はナマでしているのか・・・などと良からぬ想像をしてしまう俺・・・。

T子「えっ、M代さんってナマなんですかぁ?」と予想もしないT子の反応にみんなビックリ。

T美「T子、、、ナマとかそんな生々しいい言い方しなくても・・・」

M代「Tちゃん、声大きいし・・・」

あどけない顔つきで「セックスなんて知りません?」というようなオーラのT子の「ナマ発言」に俺も正直動揺した。

学生たちの間では「T子は絶対処女だし彼氏もいない」という噂が広がっており、T子をモノにしてやろうと思っていた独身の先生たちも結構いたし、実は俺もその一人だったりした。

T子の「ナマ発言」に凍りついた空気を払うかのようにT美が話を続ける。

T美「M君さ、M代の彼氏はどうも避妊に対する知識というか意識が乏しくて、中で出さなければイイって思っているみたいなの」

俺「うんうん」・・・確かにそう思っているヤツも俺の仲間にも多いね。

T美「M代は自分で基礎体温管理しているからヤバい日にはエッチしなくていいようにさりげなく避けてきたみたいなんだけど、今度の連休に旅行に行くんだって。しかも彼氏が誕生日とかでそのお祝いも兼ねてるから間違いなく、旅先でエッチすることになるみたいなんだけど、ちょうど危険日なんだって。」

俺「ふむふむ」・・・旅先って開放感からいつもできないこととかしちゃうんだよねぇ。

T美「M代は自分で避妊具買って持っていくみたいなんだけど、彼氏が使ってくれるかわからないっていうの」

俺「でも、付けてってお願いしているんじゃないの?」

M代「うん、もちろん毎回お願いしているよ。じゃあ付けるねって言ってから入れてくるんだけど実際にしていないことが多くってさ、気がついたらおなかの上に出されているの」

俺「そうか・・・でも、ナマって明らかに感触でわかるんじゃないの??」

T子「なんか、ドキドキしてきちゃいました」とボソボソと独り言のようにつぶやくT子

M代「うん、ゴムつけていると正直、あたし苦しいからそれを感じないときって付けていないってことだと思うの」

俺「入れちゃったら手遅れかもしれないけど、その場で拒否できないの??」

M代「・・・」と何やらモゾモゾするM代

T美「M代ね、入れられちゃうと拒否できないんだって・・・」

恥ずかしそうにM代は続ける

M代「今の彼ってさ、あたしも経験豊富ではないけどエッチの相性はものすごくいいのよね」

俺「うんうん」

M代「入れられた瞬間からもうどうでもいいってくらい気持ちよくなっちゃうの。危険日じゃないし大丈夫だよって自分で思っちゃうんだよね」

俺「そうかぁ、こればかりはお互いの意識を高めるしかないよなぁ」ともっともらしいけど自己責任という一番簡単な答えに逃げてしまう俺

T美「そうかぁ、、、あたしはそこまで詳しく聞いたいなかったから拒否すればいいじゃん・・・くらいしか考えてなかった」

俺「でも今度はマジでヤバそうなんだろ?思い切って彼氏に打ち明けてみなよ」

T美「うん、あたしもそれがいいと思うな」

M代「うん、そうする。たぶんわかってくれると思うんだよね」

T子「あたしなんて危険日とか調べてないけどいつもコンドーさんはしないですよ」

とまたも爆弾発言のT子

T美「えっ、あんたそうなの??」

M代「・・・」呆然とするM代

俺は俺で学生たちの噂を半信半疑ながらも「T子は処女」と思い込んでいたフシがあったのでこの発言はかなりショック。

T子「うん、だって中出ししなければ妊娠しないっていうからさ」

T美「バカ、あんたホントにそう思っているの?」

M代「そうだよ、そんな彼氏ダメだよ」

気がつけば二人でT子を責めている。

突然怒ったような口調になった二人に責められたT子の表情がみるみる変わっていく

T子「そ、そんなに怒らなくても・・・だってあたし本当にそうだと思っていたんだもん・・・」

俺「T子ちゃんさ、自分でも学生時代に避妊のことって習ったでしょ?」

T子「うん、でもあたしあまり興味なくってぜんぜん覚えてないの。そうしたら彼が俺が教えるからって・・・」

俺「今の彼氏が始めてなの?」

T子「ううん、違うよ。6人目くらいじゃないかな」

19歳にして6人というのは多いのか少ないのかは人それぞれだろうが俺にとってもT美にもM代にもその人数は十分すぎるものだった。

T美「じゃあ、初めから避妊していなかったの?」

T子「うん、初めての彼にいろいろ教えてもらったからそれからずっとだよ」

M代「Tちゃん、初めてっていつなの??」

T子「うーんと、高校2年だったかな。でも長続きしなくってさ、今の彼はまだ3ヵ月くらい」
まさかT子がここまで経験済みだったとは誰もが想像すらできなかった。

いつしかM代の相談からT子の経験談になっていた。

T子は本当に性に対する知識に乏しく、高校時代にも半ば騙されたような感じで処女を喪失していたことが判明。
相手は大学生だったらしいのだが、恋は盲目と言ったもので遊びなれた大学生に軽く口説かれカラダを捧げてしまったらしい。

女のセックスに対する価値観は体験した男によるというがT子の場合は始めての彼にアブノーマル志向に仕込まれていた。

T子の口から「フェラチオ・顔射・口内射精・中出し・69・バック・アナル・バイブ・ローター」・・・衝撃的な言葉が次々出てくる。

一番セックスに関係ないと思われていたT子が4人の中で一番経験が豊富であった。

気がつけば自分のムスコはビンビンになっている・・・T美もM代も自分では経験したことのないような会話にやや顔を赤め
ながら聞いている。

止まることのないT子の話にT美が口を挟むように「ねえ、そろそろ帰ろうか」と切り出す。

M代「そうだね」

T子「はーい、いい子は帰ります?」

ここでお開きになった。自宅の方向が同じT美は俺の車で帰ることになり、助手席にT美が乗り込む。

T子の衝撃発言にお互い無言のまま車は高速道路を東へと走る。

T美「ねぇ、人は見かけによらないね」と沈黙を破ってT美が口を開く。

俺「そうだなぁ、ぶっちゃけ経験ないと思っていたTちゃんが一番、経験豊富なんだもんなぁ」

T美「あたしなんてT子の言っていた言葉の意味、ほとんどわからなかったよ」

俺「まー、いわゆるアブノーマルってやつだからねぇ」

T美「ふうん、あたしはたぶん普通しか経験ないなぁ・・・これからもずっと・・・」

俺「家でしてみればいいじゃん」

T美「無理だよぉ、あの人カタブツだし、ものすごく淡白だからねぇ。あたしもエッチはよくわからないしさ」

俺「そうか・・・それじゃあ難しいなぁ」

T美はいわゆる「普通のセックス」しかしたことがないらしく、T子の会話にほとんど付いてこれなかったそうだ。

T美「T子が言っていたこと、ぜんぜんわからなかったんだけどさ、教えてもらえるかな・・・」

ちょっと照れながらT美が俺にお願いしてきた。

俺は運転しながらT子の言葉を思い出しながら説明した。

想像すらできなかったプレイの数々、バイブ、ローターというものの存在、すべてが始めてのT美のとっては刺激が強すぎたようだ。

T美「・・・・・・すごいね」

俺「そうだねぇ、セックスって普通の基準があいまいじゃん。これが普通でこれが普通じゃないってないと思うんだよね」

俺「T子のように初めからいろいろと仕込まれちゃえばそれがT子にとっては普通なわけじゃん」

T美「そうだね、あたしって実はあの人が二人目なのね。始めての人とも付き合いが長かったけどやっぱり普通だったもんなぁ」

俺「俺も正直に話すとエッチの経験は別れた彼女だけなんだ。でもエッチの内容はT子に近かったかも。」

T美「それってM君がしたかったからなの?」

俺「それもあるけど彼女は俺の前に付き合っていた人が一人いて、その人にそれなりに教えてもらっていたみたい。さすがに道具使うまでは俺も経験ないけど」

T美「そっかぁ・・・あたしの友達ともお互いのエッチの話をすることあるんだけどさ、あたし以外のコっていろいろしているみたいなんだよね」

俺「うん」

T美「友達の会話についていけないけど知ってるフリしてうなずいたりしたし。「気持ちいいよねー」・・・なんて話を振られても困っちゃうけど「うんうん」なんて合わせちゃったりね」

俺「セックスってさ、エッチとかエロイとかもちろんそういうことなんだけど、俺は愛し合う人とだけできる究極の行為と思っているんだ」

T美「うん」

俺「正直、俺は普通のエッチでは満足できないかな。愛する人にたくさん愛して欲しいし愛してあげたい」

T美「それはだれでもそうなんじゃないの?」

俺「もちろん、その通りだよ。でもさ、普通では感じることのできない悦び、快感っていうのもあるんだよ」

T美「あたしにはよくわからないよ」

俺「家でセックスしているでしょ?」

T美「うん・・・それなりに」

俺「幸せ?」

T美「あまりそう感じたことはないかも」

俺「なんで?」

T美「だって、キスして触られて入れられて出して・・・ってそれだけだもん」

俺「えっ、気持ちいいことしてもらってないの??」

T美「T子が話していたようなことなんてしたことないし、あたし口でしたこともないよ」

T美は本当に普通のセックスしかしたことがないようだ。ある意味、ダンナの性欲処理をしているに過ぎない様子。

T美「前の彼氏はそれなりに気持ちいいと思うこともあったけど今はそういうのないね。」

俺「それでいいの?」

T美「良くないけどどうにもならないじゃん」

俺「そりゃまあ・・・」

T美「やっぱり結婚する相手、間違えたのかなぁ」

俺「そんなセックスだけで判断しちゃだめでしょ・・・」

T美「友達の話でもT子の話でもM君の話でもさ、セックスって気持ちよくなるためのものではないの??」

T美「結婚前から淡白なのは分かっていたけど結婚すれば変わると思った。友達がしているみたいなことしてもらえると思っていた」

俺「・・・・」

T美「あたしだってセックスで気持ちよくなりたいし、気持ちよくさせてあげたいよ。」

田舎の高速道路のインター近くというのはラブホが密集していることが多くこの地域も同じだった。

インターを通るたびに目に入ってくる輝かしいネオン。その度に横目でそれを見ていたT美を俺は見逃していなかった。

が、俺から誘うなんてできない。恩師であって上司の妻だもん・・・。

この事実さえなければたぶん、深いことを考えずに俺からホテルに連れ込んでいただろう。

T美「ね、次の出口で降りよっか」

こうなるのは必然だった。俺は自らの口から言葉には出せないと思っていたがT美の口からその言葉を出るのを待っていた。

俺「ん、なんで??」

T美「いじわるしないでよ、わかっているでしょ」

俺「いや、わからない」

あくまでもシラを切る俺。

T美「抱いて・・・」

俺「そんな、ムリですよ。」

T美「いいの」

俺「ダメです。いくらなんでも恩師の妻ですよ。しかも今は上司だし」

T美「そんなの関係ないよ」

日ごろからT美に会話で押されることが多い俺だがいつも以上に押しが強いT美・・・これは本気だろう。

T美「意気地なし」・・・黙ったままの俺に言い放った言葉で俺の理性が吹き飛んだ。

自分は人妻、相手はダンナの教え子、今は部下・・・そんな男に「抱いて」と切り出すのは並大抵の勇気ではできないだろう。

そこまで覚悟を決めた相手に対し、自分の立場だけで拒絶していた俺はT美に話しかけた。

俺「わかりました。その変わり俺の話を聞いてください」

車を運転しながら俺はT美に対する気持ちを打ち明けた。

自分の上司でなければ無理やりでも奪ってやりたいと思うほど想いを寄せていたこと、今でもその気持ちは少しも変わっていないこと、今日、抱いてしまったらその気持ちはさらに強くなるだろうということ。

人妻を抱くということは不倫ということ。公になれば自分だけでなくT美にも、そして部下に妻を寝取られたとして恩師であるダンナもタダでは済む問題ではないということ。

すべてを話し終わったときT美が真剣な眼差しで「うん、覚悟はできてる」と答えた。

たかが一度の浮気じゃないか・・・と思う人もいるだろう。が、俺自身は遊びでセックスをすることはできない。
セックスという行為は俺自信、愛する人と愛を確かめる行為と思っているからだ。

だから人妻とかそういう問題よりもセックスをするということはそれは終わりでなく始まりを意味するということでもある。

高速道路を降りてホテルに向かう。俺もT美も無言だった。

ホテルのエントランスに入ると平日ということもありほとんどが空室だった。

T美「わぁ、こうなっているんだ」

そうか、T美はホテルも始めてなのか・・・。せっかくなので一番高い部屋を選んだ。

T美は遊園地に遊びにきたかのようなはしゃいでいる。T美の腕はしっかり俺の腕に絡みつきどこから見ても仲良しカップルで不倫の気配など微塵にも感じられない。

部屋に入るなりテレビをつけたり浴室を覗き込んだり、ベッドに寝転んだり・・・無邪気なT美を見るのは始めただった。

T美「ねぇ、これがおもちゃってやつ??」

ローターやバイブの自販機を見つけ話しかけてきた。

俺「あぁ、そうそう、俺も実際に使ったことはないけどねぇ。結構、イイらしいよ」

T美「ふうん、買ってみよう」というと財布を取り出し小さなローターを買った。

俺はT美とホテルにいるというだけで舞い上がっている。ここでもT美のペースにはまったままだ。

T美「さすがにあのバイブってのはムリかなぁ・・・あれを入れるんでしょ??」

俺「うん、そうみたい。ビデオで見たことあるけど中でグリングリン回るんだよ」

T美「だってあんな大きいの・・・入るのかなぁ・・・」

俺「えっ、俺だってそれくらいあるじゃん」

T美「ウソばっかり、そんな大きくないじゃん」

そうだ、俺は病気で倒れいたいたときに一度T美に見られているのだ。

ふと、お互いが無言になる・・・今まではしゃいでいたT美が急におとなしくなった。

T美「先にシャワー浴びてきていい?」

俺「ダメ」

T美「えっ、さすがにシャワーも浴びずにはイヤだよぅ」

俺「一緒に入るから」

T美はちょっと照れながら「そっか、そうだね、うん、そうしよう」

浴槽にお湯を張り俺が先に入る。曇りガラスの向こうで服を脱ぐT美のシルエットが見える。

シャツを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラを外す。そしてパンティに手をかけるとスルリと脱いだ。

そんな状況にホテルに入ってから緊張のあまり萎縮していたムスコも元気100倍といったところだ。

今更この状況でムスコがどうこういうものでもないし、俺はシャワーを浴びながらT美を待った。

ガチャリと浴室の扉が開きT美が入ってきた。

恥ずかしそうにタオルを胸と下半身を隠すように入ってきたT美は俺の前までくるとタオルを外した。

夢にまで見たT美の裸体。Tシャツごしでしか見たことなかった豊満な乳房。乳首は淡いピンクだ。
別れた彼女も美乳の持ち主だったがそれ以上だ。ツンと上向いた乳首にきれいなお椀型の乳房。
ヘアーは俺のアパートに来たときにチラリと見ているが改めて見ると本当に薄い。

シャワーのお湯が乳房からお腹、ヘアと滴り流れる。

ボディーソープを手に取り泡立てT美のカラダに塗りつける。同じくT美は俺のカラダに塗りつける。

T美「カラダを洗ってあげるのは家でもしてあげるんだよねぇ。勢いでその場で出しちゃうことも多いね」

俺「あぁ、前にアパートに来たときそんなこと話していたよね」

T美「うん、泡ってそんなに気持ちいいのかなぁ」

俺「アソコを泡でっていうのはマジでヤバイと思う。体をその手で触られるだけでも気持ちいいし」

T美「ホントだ、もうおっきくなってるね」

そういうとT美が俺のムスコを握った。1ヶ月前にアパートでT美に触られて以来だ。あのときは体調が思わしくなかったし、こういう目的ではなかったが今は違う。

T美の手の動きに合わせて思わず口から声が出てしまう。

俺「気持ちいい・・・」ちょっと情けない声だったがそれがT美にはうれしかったらしい。

T美「素直にそう言ってもらえるのってうれしいな」

その表情は本当にうれしそうだ。そんな笑顔で手コキをされたら正直、このまま出てしまいそうだ。

俺はさりげなくT美のつかんでいるムスコから手を離すとT美の肩越しに両手で乳房を撫で回した。

「あっ・・・」とT美の口からこぼれる声。柔らかい胸の感触だけでなくその声だけで俺はイキそうだった。

優しくT美の乳房を揉みしだく。まだ乳首には触れない。優しく時には強く、強弱をつけた愛撫にT美の口からはため息のようなあえぎ声が漏れる。

あえて乳首を避けてじらす。たまにわざと指先で軽く乳首を擦るように触れる。

ビクンとカラダを震わせるT美。乳首はかなりの性感帯のようだ。

チュッとうなじにキスをする。そのまま休めることなく右耳、肩、首筋、左耳と舌を這わせる。

T美「あっ、あっ、ダ、ダメだよぅ」

ここで間髪入れずに乳首責めに入る。指で転がす、つまむ、弾く・・・乳首への愛撫をじらされていてT美は俺のこの愛撫に耐え切れず床に座り込んだ。

T美「・・・」はぁはぁと荒い息遣いのT美。そのまま振り返ったT美の目の前にはこれ以上はないだろうというくらいに硬直した俺のムスコ。

T美「どうすればいいの?」

どうすれば・・・というのはフェラチオのことだろう。T美の話が本当なら俺はT美のリップバージンを奪うことになる。

俺「はじめは手を添えて舌先で軽く舐めてごらん」

言われるがままにムスコを握りちょうど裏スジのあたりをペロリ。

T美「こうでいいの??」慣れない手つき、舌使いで必死にカリやサオに舌を這わせる。

俺「うん、そう。たまに舌先に力を入れてみて」

その言葉に舌先に力を入れてT美が再び裏スジを舐める。

ヤバイ、気持ちいい。

今の彼女は俺が気持ちいいと思えるレベルになるまでそこそこ時間がかかった記憶がある。

T美に素質があるのか俺が興奮しすぎているのかわからないがたったこれだけの舌技で爆発しそうな勢い。

俺「今度は唇でキスしたり舌で舐めたり・・・いろいろやってごらん」・・・素直に従うT美。

俺「じゃあ次は咥えてみて。あまり奥まで入れるとオエッってなるから注意してね」

T美「ンン・・・」T美は俺のムスコを咥えこんだ。

特に指示をしたわけではないのだがT美は舌を絡ませたり、添えた手をリズミカルに動かしていた。

初めてとは思えないくらいの気持ちよさ。本当に初めてなのか・・・と疑いたくもなったがぎこちない動きは慣れているとは思えない。

俺「このまま出すのが口内射精っていうんだよ」という言葉に上目遣いで見上げるT美。

口に出されたくないと思えば自ら口を放すはず。その目は「出していいよ」と訴えているかのよう。

湯気で見にくくなっているとは言うもののあのT美が小さなお口で俺のムスコを咥えている。

俺「出る・・・」という言葉とともに俺は大量にT美の口に放出していた。

T美「ん、んん・・・ん・・・ごくん」

なんとT美は初めてにして飲んでしまったのだ。

T美「んー・・・にがいよぉ」と渋い顔。

俺「吐き出しちゃえばよかったのに」

T美「えっ、それでいいの??」

俺「普通は吐き出しちゃうかも・・・飲んじゃうのは「ゴックン」といってこれもアブノーマルの1つかな」

T美「そ、そうなんだ?・・・あたしは考えることなく飲んじゃった。だってM君のだもん。吐き出したらもったいないし・・・」

すごいうれしいんその言葉。元カノさえ、口内射精に至るまで2年、ゴックンはさらにその1年後だった気がする。

っていうか、T美は意外とアブノーマルプレイでもイケるかも。俺が普通といえば普通だと思うだろうし、俺のプレイに対し何の疑念も持っていない。

そうと分かれば今日は徹底的にアブノーマルな世界を体験してもらおうと決め込んだ俺。

T美「さっきあたしのおっぱい触ったでしょ?すごくヘンな気持ちになっちゃった。あれが気持ちいいってことだよね」

俺「あれくらいで満足されちゃあ困るなぁ」

T美「ふふ、そっか。もっと気持ち良くしてくれるんだね」

その後、浴槽で初めてキスをした。キスだけダンナ以外とはしない・・・と言っていたT美だったがT美の方から唇を重ねてきた。

T美の背後から顔だけをこちらに向けたT美としばらく唇を重ねたあと、俺はT美の唇に舌を割り込ませる。
絡み合う二人の舌。同時にT美の乳房、乳首を愛撫する。その快感に耐え切れなくなったようにT美は唇を放すとこちらに振り返り抱きついてきて「こんなキスも初めてだよ。ねぇ、ベッド行こう」と耳元でささやいた。

脱衣場でT美にカラダを拭いてもらう俺。相変わらず元気なムスコを見てT美がからかう。

T美「さっき出したばっかりなのにスゴイねー、あの人は2度目はないからなぁ」

いよいよT美とカラダを交える瞬間を迎えることになる。

つづく。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/7

2008年9月7日(日)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、ショッキングな事件を話したいと思います。

この前は一本目のSDカードまでの内容でしたが、その後僕は、4つの動画からすぐに続きのデータを探して見ました。
拘束されて、クリにローターを固定された優里さんが映っていました。
一本目はこの状態でエロビデオを流しっぱなしで、塾長は飯を食いに行く所で終わっていましたが、食べ終わった後のようです。
優里さんの顔がアップで撮られています。
真っ赤な顔をして、トローンとした目で一瞬カメラを見ましたが、すぐに目をそらしました。
そして下半身にカメラは移動して、マ○コのアップです。
マ○コは異常に濡れていて、それは塾長がイジった時の濡れ方では無くて、今さっき垂れてきたようなマン汁でした。

塾長:「おいおい、俺がいねーときイッただろ?あ?スケベ女が」
優里:「ハァハァ、知りません、ハァハァ、くだらない事言わないで下さい・・・」

優里さんは最初のような強い気迫が無くなって、陶酔してるように喋っていました。
時々、「ビクンッ」と腰が跳ね上がります。
明らかにイキまくった後のようでした。

塾長はカメラをテーブルに置くと、何も言わずに服を脱ぎ出して、真っ裸になりました。
塾長の巨根が出てくると、優里さんはチラチラと見ている様に見えました。
その後塾長は拘束してたロープを解くと、優里さんの隣に座り、「おい、分かってんだろ?コレどーすんだ?」と言って巨根を指差しました。
優里さんは「分かりません・・・」と言って下を向きましたが、塾長は「おい、何度も言わすなよ、幹夫とのへなちょこセックス公開すんぞ?あ?」と恫喝するように言うと、優里さんは「・・・ひどい・・・」と言って、ゆっくり巨根に手を伸ばしました。

僕は優里さんが「手コキ」をさせられると思って見ていたのですが、優里さんはそのまま顔を近付けて、ゆっくりしゃぶり出しました。
しばらくシャブらせると塾長は「俺しゃぶれって言ってねーだろ?手でしごかせるつもりだったのにさー」と言うと優里さんはびっくりして「えっ、・・・そんな・・・」と絶句していました。
「まぁ、しゃぶりたいならイイけど、チ○ポ好きなんだろ?ほら!」と言って、またしゃぶらせていました。
優里さんは顔を真っ赤にして、今までで最高の屈辱を味わったように見えました。

そして今度、塾長は床に寝転んで優里さんにフェラさせながら、優里さんのケツを自分に向けさせ手マンを始めました。
塾長得意のGスポット攻めです。
優里さんはしゃぶりながアエギまくりでした。

優里:「いやああああ、ダメえええええ、そこダメです、あああああ、うぐううううう、はぁあああああ」
塾長:「何よがってんだよ、早くしゃぶれよ、おらぁ」
優里:「いやあ、うぐっ、ジュポッ、ギュポッ、うはぁあああ、ダメ、ハァハァ、ジュポッ、んん、はぁああ」
塾長:「あーあ、すげーわこのマン汁、真っ白だな」
優里:「あああ、ダメ、うはぁああああ、いやああ、あっ、くうっ、あああ、いやああああああああああああ」

と優里さんが大声でイキそうになった所で塾長は手を止めました。
優里さんは「ハァハァ」言いながら塾長を見ています。
すると塾長はまた指を動かし始めて、優里さんがイキそうになると寸止めを繰り返しました。
何回か繰り替えしていると、優里さんは腰をグリグリ動かし始めて、明らかに催促しているように見えました。
フェラも凄くネチッこいしゃぶり方になって、言われても無い裏スジとか玉の裏まで舐めています。
まるで、「私も気持ち良くさせるから、あなたも私をイカせて!」とでも言いたい感じに見えます。

それでも塾長が寸止めを続けていると、とうとう優里さんが喋り出しました。

優里:「・・・もう早く終わりにして下さい・・・どうせ最後までするんでしょ・・・だったら早く終わらせて・・・」
塾長:「あ?何だ、早くチ○ポ欲しいのか?」
優里:「違います・・・早く終わらせて欲しいんです・・・もういいでしょ!」
塾長:「そんな理由じゃダメだな、さっき言っただろ?チ○ポを欲しがるまで終わらねーって」
優里:「・・・じゃあそう言う事でイイですから・・・早く済ませて下さい」
塾長:「は?そんなテキトーじゃダメだな、話になんねーよ、お前が本当にチ○ポ欲しがるまでダメだ」
優里:「ハァハァ、・・・お願いです・・・もう許して下さい・・・お願いします・・・下さい・・・」

僕から見た優里さんの心境は「無理矢理犯される」のを許してほしいのか、「焦らされる」のを許してほしいのか判断が出来ない位メチャクチャに感じていました。

塾長:「ほら、どうすんだよ?入れんのか?どうすんだ?」
優里:「ハァハァ、もういいでしょ、勝手にして下さい、ハァハァ、うはぁ、うんぐっ、ジュポッ、ジュポッ」
塾長:「分かんねーよ、終わりにしたいならこのまま帰るわ、また今度な!」
優里:「えっ、ハァハァ、今度って・・・どうせするなら今終わらせて下さい・・・」
塾長:「はっきり言わねーからダメだな、はっきりチ○ポを欲しい!って言わねーとな」
優里:「ハァハァ・・・下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「分かんねーって、だからー、ずっとこのままだぞ?」
優里:「・・・チン・・・アレ・・・チ○ポ・・・下さい・・・」
塾長:「オマ○コにチ○ポを入れて下さいだろ?」
優里:「・・・ひどい・・・・・オマ○コに・・・・・チ○ポを・・・下さい」

とうとう優里さんは自分からチ○ポを下さいと言ってしまいました。
最初に塾長が言った通りの展開になりました。
何より僕が辛かったのが、言わされているはずの優里さんは、塾長のチ○ポに頬擦りしたり、ねっとりしゃぶったりして、本気で欲しがっているのが分かった時でした。
僕の細チ○ポの時は、そんな表情は全然無かったのに・・・・・

塾長は立上がると、優里さんをソファーに手を突かせて、立ちバックの体勢で入れようとしています。
カメラは真横から撮っているので、優里さんの巨乳が「タップンタップン」にぶら下がっているのが良く分かります。
塾長はまだ入れずに、生のまま亀頭を入り口に「ピタッ」と付けて仁王立ちしています。
優里さんは、我慢出来ずに腰をモジモジ動かし始めていた。

塾長:「優里、ちゃんと言えよ、どーすんだ?」
優里:「えっ、さっき言いました・・・」
塾長:「は?じゃあもう止めるわ」
優里:「えっ、ちょっ、・・・分かりました・・・オマ○コにチ○ポ・・・入れて下さい」
塾長:「違うだろ、優里の安いマ○コを使って下さい!だろ?」
優里:「・・・・・優里の・・・安いマ○コ・・・使って下さい・・・」
塾長:「ダメダメ!これからは好きな時に使って、精子出して下さいだろ?」
優里:「これからは・・・・・好きな時に・・・使って・・・精子・・・出して下さい・・・」

その瞬間塾長は一気に巨根を叩き込みました。
「いやあああああああああああ、はぐっ、はあああああああああああああ」と優里さんは叫び、塾長は一番奥まで入れると、押し付ける様に動を止めて、ぐーーーーと子宮に亀頭を押し付け続けています。
すると優里さんはすぐに「いやああああ、ハァハァ、はううううううう、うぐううううううう、イクイク、あああああああ、イク、うぐううううううう、うはああああああ、うっ、うはっ、ハァハァ」と言って、入れて数秒でイってしまいました。

塾長:「スケベな女だな、こんな綺麗な顔しててもマ○コは一緒だな、安い女だよおめーわ」
優里:「ハァハァ、違います、ハァハァ、そんなんじゃ・・・ハァハァ」

優里さんはブルブル震えてソファーに頭を付けて、ケツだけ高く上げている状態で、塾長は容赦なく激しいピストンを始めました。

優里:「いやあああああ、ダメ、ダメ、今はダメえええええええええ、おかしくなる、ハァハァ、やめてえええええ」
塾長:「うるせーよ、自分で腰振ってんじゃねーよ淫乱女がぁ」
優里:「ダメえええええええええ、やだ、やだ、またイッちゃう、イク、イク、イクううううううううううううううううう」
塾長:「お前今日何回イクんだよ、あ?変態女」
優里:「ダメダメ、もうだめ、ハァハァ、いやああああ、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、うぐうっ、ハァハァ」

それから体位を変えて、正常位でやったり、松葉崩しでやったり、駅弁をやったりしていましたが、最初の抵抗していた優里さんは何処にもいませんでした。
特に騎乗位の時なんかは、上に乗った瞬間に動だして、クリ○リスを擦り付ける様に、物凄い勢いで腰を振って3回もイっていました。

最後は正常位に戻り、塾長は激しく叩き込んでいました。

塾長:「ああああ、もう俺もイクぞおおおお」
優里:「ハァハァ、うん、うん、出して、いっぱい出し、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
塾長:「俺のチ○ポどうだ?優里?旦那とどっちがイイ?」
優里:「イイ、すごいイイ、おっきいの、すごいの、旦那のより全然、ハァハァ、いい、あああ、いいの、すごいの」
塾長:「幹夫よりイイか?」
優里:「うん、全然こっち、ハァハァ、こんなおっきいの初めて、ハァハァ、これがイイ、ハァハァ」
塾長:「じゃあ幹夫とは会うなよ、会ったらこのチ○ポはもう無しだからな」
優里:「うん会わない、絶対会わない、だから、ハァハァ、もっとして、いっぱいして、お願い!ハァハァ」
塾長:「いいか、いつでもマ○コ使わせろ、いいか?俺はやりたい時にヤルからな!」
優里:「はいっ、いつでもイイです、ハァハァ、いつでも使って、オマ○コ使って下さい、お願いします」
塾長:「あああ、出る、イクぞ、中に出すぞ、イク、ああああ、出る、あああああ」
優里:「はいっ、ああ、出して、中にいっぱい、イク、ユリもイク、あああああ、一緒に、ハァハァ、イクイクあああ」

塾長は思いっきり中出ししていました。
優里さんとは短い間でしたけど、本気で愛しあっていたと思っていましたが、あっさり塾長を選んでいました。
しかも理由はチ○ポです。
塾長はチ○ポを引き抜くと、汁まみれのモノを優里さんの口に突っ込んでいましたが、優里さんは当然のようにしゃぶって綺麗にしていました。

その後すぐにビデオは終わってしまったので、それから二人がどういう関係になったのかは分かりませんが、このビデオが有る以上は、優里さんの肉便器は決定でしょう・・・

そしてもう一つのショッキングな出来事は、もう二枚のSDカードに入っていました。
内容が濃すぎるので、また今度続きを書かせて頂きます。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5

2008年9月5日(金)

こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。

土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。

出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。

塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」
幹夫:「いやーアレから、日曜日とか今日もメールしてんすけど、向こうもケッコー好きみたいなんすよ」
塾長:「ホントかよ!やるじゃん幹夫!」
幹夫:「あざーーーす!優里って言うんすけど、高沢とはマンネリ化してつまんないらしくて、俺と居て楽しいって言うんで、マジ大事にしちゃおうかなーって感じですよ!」

そんな話をしながら、塾長にこの前のセックスの詳細を話して、報告会は終わりました。
ちなみに高沢は塾長とセフレ2人とラブホで朝まで4Pして、翌日高沢は得意のトークで優里さんを納得させたそーですが、優里さんも浮気した手前、納得した振りをしたんだと思います。

そして翌日の火曜日も優里さんとのメールが続いて「早く逢いたいね!」とか「土曜日ならゆっくり出来るね!」みたいなやり取りで、不倫を満喫していました。

ですが、水曜日の午後からメールが急に来なくなりました。
最後に送ったのは「今何してんの?人妻お得意の昼メロタイム?」と質問で送信したのですが、夕方になっても全然返って来ません。
僕は心配になって「どうしたの?何かあった?」などと何回か送っていますが全然返事が来ません。
すごく胸が苦しくなって水曜日は寝れませんでした。

翌日、木曜日にどうしても気になったので高沢に「奥さんと喧嘩して以来どうですか?問題ないですか?」と聞くと「あ?問題ねーよ!結局俺がいねーとダメだからな!」と自信満々の答えが返って来ました。
少しイラッとしましたが、そのあと「まぁでも根にもってるだろうな、昨日も俺が帰ったら寝てたかんな、普通なら叩き起こすけど、この前のがあるから見逃したよ!」と言っていました。
僕は病気でもしたのかな?と思い、その日もメールを2回位送りました。

しばらくすると塾長が僕の席に来て「幹夫ちゃん!面白い物あげるから、これパソコンに移して家で見ろよ!今は絶対見るなよ!」と言って4ギガのSDカード4枚とニ○ンのデジカメを置いていきました。
僕はすぐにエロい動画だと分かりました。
塾長はいつもデジカメで動画を撮るのですが、4ギガのカードには約1時間の動画が撮れるので、合計4時間近くの動画を置いていきました。
僕は乗り気ではなかったですが、取り敢えずパソコンに移して、ア○ポッドに保存して、家に帰って見てみました。

そこには衝撃的な内容が映っていました・・・・・

そこはマンションの一室で、部屋の中を塾長が解説をしながら撮影しています。
「あーコレが夫婦の寝室ねー厭らしいなー、ここでオマ○コ旦那に見せてんのか?」と誰かに聞いていました。
その後に少し強い口調で「早く全部脱げよ、この前のビデオ公開すんぞ!」と言っています。
そして遠くから後ろ向きに服を脱いでいる女性が映り、塾長はゆっくり近付いて、足元から徐々にカメラを上げていきました。
アソコの前は片手で隠しながら、もう片手で胸を隠していますが、全然隠し切れない巨乳です。
最後に顔が映った時に絶句しました。

優里さんでした・・・

塾長は、「おーおー綺麗な顔してんな、この顔で顔射してその後チ○ポしゃぶってんだもんなー、変態だよ」と罵っていて、会話から察するに、先週僕の部屋で優里さんとセックスしたのを盗撮していて、それを僕が塾長に渡した事になっています。
だから、この前塾長は報告会でセックスの内容まで聞いて来たんだと分かりました。
同時に優里さんからメールの返信が無い理由も分かりました。

塾長:「お前何隠してんだよ、手どけろ、俺の言う事は絶対だからな、いいか?」
優里:「・・・絶対許さない・・・こんな事、幹夫くんも・・・」
塾長:「泣いてんじゃねーよ、何だかんだ言って最後にはチ○ポ入れてって言うんだよ!」
優里:「ふざけないでよ・・・頭おかしんじゃないの・・・」
塾長:「しかしスケベな巨乳してんなー、乳首もイイ感じに黒ずんでるなー、あーあコリコリしてきた、気持ちイイの?え?」

塾長は優里さんの巨乳を揉みながら乳首を転がしている。
優里さんは凄く敏感体質なので、ガマンはしてるが、時々「ビクッ」と反応するし、アップになった乳首はビンビンに硬くなっているようだった。
塾長は乳首を摘まみ上げて引っ張ったり、しゃぶったりしてイジりまくっていると、優里さんは段々顔が赤くなって来て、「ハァハァ」と息が荒くなってきている。

塾長:「どうだ?乳首オッ立てて気持ちイイだろ?」
優里:「・・・・・・・」
塾長:「おいっ、これから俺の質問を無視したら、そのまま前の道路に真っ裸で捨てるからな、いいか?」
優里:「最低・・・・・」
塾長:「乳首は気持ちイイのか?コリコリだろ、ハァハァ言ってんじゃねーかよ、あ?」
優里:「知りません・・・寒いと誰だってそうなります・・・」
塾長:「馬鹿かお前、今夏の終わりだぞ、お前はな、ホントはドMなんだよ、俺が分からせてやるから、お前みたいなメスを俺がとことん犯して、自分がドスケベなただのメスだって事分からせてやるから」

と言って塾長はソファーに優里さんを座らせて、足を広げさせて、自分でマ○コを広げる様に言いました。
カメラはマ○コどアップに近付いて、優里さんが広げます。
その瞬間、「プチュッ」っと音がしてマ○汁がゆっくり垂れてきました。

塾長:「あ?何だこのマ○汁、すげー垂れてんじゃん、もう入れてもイイ位濡れてんじゃん、あーあ」
優里:「・・・・・ちがいます・・・・・」
塾長:「何が違うんだよ、馬鹿かお前、乳首弄られてマ○コ濡れてんだよ、お前バカだから」

僕が本気で惚れた優里さんが「マ○コを濡らしたバカ女」呼ばわりされていますが、僕のチ○ポはどうしようもなくカッチカチでした。
そして塾長はロープを持出して、ソファーに優里さんを縛り付けはじめました。
優里さんは、ほとんど「まんぐり返し」の状態で固定されました。

優里:「ちょっ、何ですかこれ、もう止めて下さい、お願いします・・・本当にお願いします・・・」
塾長:「お前が本当に止めて欲しいか試してやるから」

と言って、塾長は必殺の「電マ」を取り出しました。
そして、クリの皮を剥いて、優里さんのマ○コに当てると、優里さんはすぐに「ビクンッ」と腰を動かして、「ふぐっ」っと声が漏れましたが必死で耐えています。
優里さんは歯を食いしばって耐えていますが、体全体がブルブル震えて、腰がガクガク動いています。
しばらくすると、物凄い勢いで痙攣し始めて、「ふぐうっ、うふっ、ハァハァ、ハァハァ」と声が漏れて、あっさりイってしまいました。

塾長:「おいお前、イってんじゃねーかよ、マ○コもビチャビチャじゃねーか、スケベな女だなー」
優里:「ハァハァ、うっ、ハァハァ、・・・違います・・・そんな道具で・・・」

塾長はすぐにまた電マでクリ○リスを刺激しはじめると、優里さんもすぐに感じ始めて、体がずーーと痙攣しっぱなしで、しばらくすると「いやああ、ダメ、やめて、お願い、お願いします、ダメ、いやああああ」と叫び始めました。
塾長は無視して刺激していると、優里さんのマ○コから「ブチュブチュブチュウウウウウウ」と音が響いて、大量の潮を吹き散らし始めました。
優里さんは真っ赤な顔で、涙を流しながら声を出さないように耐えていましたが、この時は「うはあああ、ひぐっ、んはぁああ、あああああ」と声を出してイってしまいました。

優里さんとは高沢と離婚させて、付き合う事まで考えていたのに、今では塾長に玩具のように扱われて、潮まで噴いていました。
僕はどうしようもなく興奮して、一緒にイってしまいました。

塾長:「うわーー、すげーなお前、何噴きまくってんだよ、ビチョビチョじゃねーか、あーあ、ただの淫乱女だな」
優里:「ハァハァ、ハァハァ、もう止めて下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「お前がチ○ポ入れて下さいって言うまでやめねーよ」
優里:「そんな事絶対言いません・・・もう本当に離して下さい・・・」

塾長はその後も電マで刺激し続けて、8回はイカせていました。
ビデオで見てても、優里さんの座っている下のラグマットはビショビショでした。
すると塾長はピンクローターを取り出して、ガムテープでクリ○リスに固定しました。
その後、DVDを持って来て、テレビからアダルトビデオを流し始めました。

塾長:「じゃあ俺は飯でも食ってくるから、お前しばらくコレ見てろ」

と言って最初のビデオが終わりました。

サキュバス

俺は一人、放置されていた。
衣服は、何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。
後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。
両足も、長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開いたまま。
言葉もまた、ギャグのような物を噛まされ、発する事が出来なかった。
軽く前のめりになった格好で、もう5分は放置されていた。

俺をこんな状況にした者を、俺は知っている。
手足がスラリと長く、切れ長の目をした女。
長い黒髪は妖艶で、また、背も俺と同じ位長身。
間違いなく、美人の部類に入るだろう。
その女の事は知ってはいるが、でも、今日が初対面だった。
俺はその女の目に魅せられ、まるで魔法か催眠術にかかったかのように、自ら衣服を脱ぎ去り、まるで抵抗せぬまま、自ら拘束されて行った。
そして我に返った時、俺は俺自身が、身動き出来ぬ格好になった事を知り、後悔の念にかられた。
だが、時既に遅し。
女は俺を拘束し終えると、すぐにその気配を消した。
俺はまるで、魔物の前にさらされた貢物のような様で、魔の降臨を待っていた。

「いい格好」
突然、まだあどけなさの残る、少女の声が耳に届いた。
俺は不自由な体で、見えない目で、声の主を探した。
やがて声の方から、人が近付いて来る音がする。
みっともない格好を見られるより、誰かが来てくれた事の方が、俺にとっては嬉しかった。
だが、俺のすぐ側に来たあどけない声に、俺は身が震えるのを感じた。
「あたしはサキュバス。今から、あなたの精を吸い尽くすのよ。」
その声の主が爪を立て、むき出した俺の臀部をなぞる。
絶望から、崩れ落ちそうになる俺の体を、腕の拘束が許さなかった。

「その前に・・・この汚らしいモノ、処分しましょうね。」
声の主の手が、俺の前と後ろの陰毛を掴んだ。
「あなたは、あたしへの生贄なの。あたしはね・・・汚れを知らない少年が好き。これは汚れを知ってるもんね。」
さらに強く引っ張られ、俺は「ううっ」と声を上げた。
「ねっ?あなたもイヤでしょ?引っ張られるの、辛いでしょ?」
ウンウンと頷く俺。
「じゃ、綺麗に刈り取ってしまいましょうね。」
流石に返事に困る。
痛いのはイヤだが、刈り取られるのは・・・
「あら?お返事は?」
「うがぁ?っ」
声からあどけなさが消え、毛を掴んだ手を乱暴に引かれた為に、股間と尻に激痛が走った。
「あらら・・・こんなに抜けちゃった。1本、2本、3本・・・」
14本で止まるまでの間、俺はただ「ひぃひぃ」言うだけだった。
「どう?綺麗にしたいでしょ?」
無情にもまた、そのあどけない声の主の手が、俺の陰毛を掴んだ。
「次は・・・20本位抜けるかもね・・・」
俺はコクコクと首を縦に振った。
「そう・・・やっと分かってくれたのね。いい子よ。」
程なく、俺の尻の割れ目と下腹部に、クリームのような物が塗られた。
そして、何分か放置された後、タオルのような物で拭われた。
「綺麗になったわ?」
声の主の手が、俺の下腹部に伸びる。
じかに伝わるその感触に、俺は陰毛の損失を知った。

「ここの中にも・・・汚い物が詰まってるんじゃな?い?」
尻の穴に指を立てられ、俺は首をブルブル振った。
「そう?そんな事ないでしょ?」
俺は尚も、首をブルブルと振る。
「そんなに言うんだったら・・・見てみましょうか?」
尻の中に何やら細い物が入り、そしてその先端から液体が腸内に入った。
「か、浣腸まで?」
俺は心中で叫んだ。
だが、容赦なく注がれた液体は、やがて俺の腸内を暴れまわった。
不自由な足がガクガクと震え、暑くもないのに汗が流れる。
悪寒すら感じるのに、腸内は限りなく熱い。
「我慢はね・・・よくないのよ。」
鳥の羽のような物が、俺の首や胸を這い回る。
やがて、その羽が右の乳首の周囲を回りだした時、我慢できずに声を上げた瞬間、俺の尻もまた、大きな声をあげた。
あどけない声の前で、隠す術もなくクソを垂れる俺。
恥ずかしさを通り越した時、俺の思考は止まってしまった。
「ウソ・・・ついたのね?こんなに汚いモノを隠してたなんてね!」
「夢魔のあたしに、糞の世話をさせるなんてね・・・たっぷり搾りとってやるから、覚悟してなさいっ!」
強い口調のあと、冷たい水が勢いよく尻に浴びせられた。
「ただじゃ済まないわよ。た?っぷりと、お仕置きしてあげるんだから・・・」
殆ど真っ白になった俺の頭の隅で、あどけない声が響いていた。

両の乳首にオモリがつけられ、肉がだらしなく伸びるのが分かった。
「あら、あなた・・・肥ってないのに、胸は随分弾力があるのね・・・」
そうなんだ。
俺は相撲胸で、決して肥満ではないが、胸に膨らみがあるのだ。
「これで楽しまない手はないよね。」
すぐにオモリが外され、目隠しが取られた。
声の主を確認した俺。
あのあどけない声は、やはり俺を拘束した、今はボンテージに身を包んだ美人。
「あたしじゃないの!あなたのおっぱいを見なさいっ!」
透明の球状の容器。そう・・・浅くて、底が丸いコップのような物が、右胸に当てられた。
シューーーーーーッ・・・
コップの底についた管から、ポンプによって空気が抜かれる。
代りに胸の肉が、どんどんとコップに吸い込まれていった。
同様に、左の胸にも処置が施されて・・・
「ほら?っ・・・あなたのおっぱいよ?。ちょっとやそっとじゃ外れないの。」
女が軽く、そのコップを引っ張る。
俺の胸にくっついたそいつは、肉を引っ張るだけで、外れる事はなかった。
「どう?女の子になった感想は?」
女は俺の髪を引っ張り、強引に俺の顔を起こした。
何も答えられない俺。
「おっぱいは隠さなきゃね。」
一旦離れた女を目で追うと、引出しから何やら取り出す。
それを手に俺に近付くと、すぐさま胸にあてがう。
それは、真っ赤なブラジャーだった。
背中でホックを止められ、肩にストラップを回される。
その頃から感じていた胸の傷みが、ブラで締め付けられる事によって増幅した。
だが、苦痛に満ちた表情の俺には目もくれず、続いて女が手にした物。
サイド紐の、股間がパックリと割れた赤いショーツ。
紐を結び終え、裂け目に手を入れ、なぜか隆起していた俺のチンポを掴み出す女。
ただし女はチンポとは言わず、「大きなクリ」と呼んでいたが・・・
そして、赤い、恥ずかしいショーツを隠すように、真っ白い、ミニのプリーツの巻きスカートが、俺の腰に巻きついた。
「かわいいわよ。」
女はそこまで済むと、そう言って俺の頬にキスをした。

女が離れた隙に、俺はこの部屋の構造を、可能な限り確認した。
部屋は薄暗く、灯りも普通の色とは思えない赤。
床は無機質なコンクリート。
女が消えた左側には、さっきブラやショーツを取り出した引出しがいくつか。
右側の壁には、恐怖心を一層煽る、漆黒の貼り付け台。
そして正面にはベッドが置かれ、その奥の壁一面に鏡があり、今は情けない姿の俺を映していた。
その鏡の中の俺の背後の壁には、何本かの鞭とロープがかけられており、開いた俺の足の間には、ブルーのホースが置いてあった。
「さっきはこれで洗われたんだ」と分かった。
俺の足元すぐ近くに、排水口が口を開けていた。
「お部屋の確認は済んだ?」
いつの間にか戻ってきた女の声に、見透かされてる事に気付き、俺はたじろいだ。
「無理よ。逃げれないもの。この手をどうにかしなくっちゃ。」
両腕を後手高手に拘束している、青いロープを引っ張られ、俺は苦痛に顔を歪めた。
「それにね・・・もし逃げれたとして、あなたの服はあたしが隠してるの。この格好で逃げるの?」
スカートを巻き上げると、尚も隆起を続ける、黒く汚れた欲棒が顔を覗かす。
「この格好を人目に晒すんじゃ・・・あたしなら自殺もんだね。」
女の言う通りだった。
俺は観念し、黙って首をうなだれた。

ジュル・・・ジュボッ・・・ジュルルルル・・・
うううううっ・・・
部屋に響く音は、ただそれだけだった。
前者は、俺のスカートに潜り込む女から。
後者は、その女の舌技により、不自由な口から発せられる俺の声。
女の頭が、やがてその動く速度を増し、俺の膝がガクガクと震え出した頃、女がスカートから顔を出す。
口の代りに、右手で包み込むように掴み、激しく上下させる。
うううううっ・・・
俺はだらしない声を発し、そして力尽きる。
女が左手に持つグラスに、白い液体が注がれていた。
「まだまだ出るでしょ?」
萎んだ欲棒から手を離すと、女は立ち上がって、俺の背中に手を回した。
ブラのホックが外され、あの、透明なコップが顔を覗かす。
女はそれを掴むと、ぐぐっと力を込めて引っ張った。
極限まで伸びた、俺の胸の肉。
それがいよいよ限界に達した時、「すぽっ」と音をたて、コップが胸から外れた。
心なしか、胸が膨らみを増した気がした。
その、隆起した両の乳首に、ぴんくのローターがあてられた。
果てたばかりの俺の体は、全身が性感帯と化していた。
機械的な快楽から逃れようと、必死で身をよじらすも、女と両腕の拘束と二つのローターは、それを許さない。
再び欲棒が顔を上げた所で、女はローターのスイッチを切った。
やっと訪れた平穏に、俺はほっとするのだが、欲棒を抑えるには至らなかった。

くちゅ・・・うううううっ・・・くちゅ・・・うううううっ・・・
俺は今まさに、体内にサキュバスの侵入を許していた。
俺の体内をまさぐるサキュバスの細い指は、確実に俺を快楽に導いていた。
スポイドで体内にローションを注がれ、そこから滴るそれは、女の愛液に似ていた。
「ほら・・・ほら・・・ほら・・・」
サキュバスは情け容赦なく、俺のGスポットと言うべき場所を、寸分の狂いなく弄んでいた。
そして口枷が外された瞬間、俺から発せられる声は、まさに女のそれだった。
ああんっ・・・だめっ・・・ああっ・・・
やがて、指が2本に増え、2本指がバイブに変わった頃、俺は何度目かのドライオーガニズムに達していた。
奥深くに挿入されたバイブは、俺の意思で抜くのは不可能だった。
女は抜けない事を確認すると、再び俺の前に立った。
ついさっき、俺を苦しめていたローターを手に取ると、ガムテープで胸に固定した。
いや????っ・・・ああ???っ・・・ああ?ん・・・
そのスイッチが入れられた時、俺は今まで以上の声を出して喘いだ。
ジッ・・・
ジッパーが外される音がする。
その音の方に喘ぎながら顔を向けると、サキュバスがその衣装を脱ぎ捨て、己の裸体を晒していた。
その姿は、とても魔物とは思えず、むしろ妖精・・・いや・・・神々しくさえ感じさせた。
その、股間にいきりたった、俺のより随分立派な物もまた、彼女の、いや・・・彼の神々しさを増させていた。
しかし、見た目はどうであれ、こいつはサキュバスに違いない。
舌なめずりすると膝を折り、再度俺のスカート内に顔を埋める。
いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ・・・
グラスに注がれる、我が遺伝子達。
「もっと出しなさいっ」
神々しい姿とは裏腹に、淫靡な声を発し、俺の欲棒をしごき続けるサキュバス。
尿道に残った遺伝子のみならず、更に加わった新しいモノまでもが、グラスに注がれていった。

あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・だめっ・・・いいっ・・・
俺は今、サキュバスに犯されていた。
完全に拘束を解かれ、俺を縛り付けるものは何もないのに。
いや・・・サキュバスに挿入された物が、俺の体を拘束していた。
ベッドに四つん這いになり、俺はサキュバスを受け入れていた。
「いいの?気持ちいい?」
さっきまでとはうって変わって、サキュバスは優しく俺に接していた。
言葉も、そして腰の動きも。
俺は今、サキュバス・・・いや・・・インキュバスの女になった。
何度も何度もドライオーガニズムに達しながらも、俺はインキュバスから離れられないでいた。
「いいわ・・・あたしもイクわよ・・・」
インキュバスの腰の動きが、徐々に速度を増す。
ああんっ・・・いいっ・・・いいの?・・・
俺はインキュバスに、己の体と精神の全てを預けた。
そして・・・
インキュバスが放った愛が、俺の体内に注がれるのを感じた。
ああっ・・・
俺は、至福の喜びを感じていた。

彼女、いや、彼から腕枕をされ、空いたもう一方の手で、髪を撫でられていた。
肛門から、俺が受け止めきれなかった愛が、少しづつ流れ出ていた。
「かわいいよ。」
インキュバスはそう言うと、俺にキスをした。
髪を撫でていた手が離れ、それがスカートの中に。
腕枕されたまま、唇を塞がれたまま、俺はこの日、4度目の射精をインキュバスの手に行なった。
ちょろっとしか出なかったそれをぺろっと舐め、インキュバスはにこっと笑った。

「どうでした?もう、足腰立たないんじゃないですか?」
金髪で髭面。片方の耳に4つもピアスした、チビの若い男に声をかけられる。
「ええ・・・まぁ・・・」
「アヤノちゃん、若いのに凄いテク持ってますもんね。」
「そうですね・・・」
「たまには、ニューハーフと遊ぶのもいいでしょ?」
「まぁ・・・」
「クセになったりしてね。それじゃ、アンケートにお答え下さい。」
年若い店員の、あのにやけた顔がムカツクと、俺はアンケート用紙の「その他欄」に書いた。
「女の子欄」は全て、優に○をつけた事は言うまでもないが・・・
女は初めての男を忘れないと言う。
それが分かった俺だった。
たまに行く、痴女系のお店での出来事である。

事前アンケートで○をつけた項目
前立腺
乳首責め
手コキ
フェラ
目隠し
言葉責め
縛り
剃毛
ちなみに、浣腸、女装、AFは有料オプションであり、○にはしてない。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/24

2008年8月24日(日)

こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・

今週の土曜日に、初めて高沢の自宅周辺へ調査に行きました。
住所はダイレクトメールから調べたので、地図サイトをプリントして、僕の車で向かいました。
住所は練馬区の都心よりなので、杉並区の僕の家からは車で20分位です。

そして午後2時位に家の前に到着したのですが、何も準備してなくて、取り敢えず来てしまったので何も出来ません。
その日は家の前に30分程停車して、渋々帰りました・・・

調査すると言っても、初めてなので、何をしたらいいのか全然分かりません。
車から降りて、家を見に行こうとしたのですが、怪しく思われたらどうしようと思って、出る事も出来ませんでした。

しばらくして、塾長に相談の電話をしてみました・・・

幹夫:「塾長お休みのところすいません、幹夫ですけど・・・今、高沢の家の前まで行って来たんですけど、調査ってどうすればいんですかねー」
塾長:「何だよ、何も考えねーで行ったのか?自分で考えろよ!しょうがねーな、じゃあ状況少し教えろよ」
幹夫:「すいません・・・けっこーデカ目のマンションでオートロックだと思います、そんでマンションの前はバスが通る位のそこそこデか目の道で、そこに路駐してました。」
塾長:「何だよお前は、けっこーとかそこそこじゃ良く分かんねーよ、まぁいいや、結局その人妻が出て来なきゃ始まんねーから、そこで張り込み出来ねーのか?」
幹夫:「すいません・・・そーっすねー・・・車で路駐してるのは1時間が限度っすかねー」
塾長:「んー・・・・・じゃあお前アレやれよ、よく道で車の数カウントしてる奴らいんだろ?そのマネしてりゃー自然だろ?」
幹夫:「あっ!いいっすねーそれ!さすが塾長っス!あのーカチカチやるの買えばいんすよねー!」
塾長:「そーそー、あと紙に記録してっから、下敷きと紙も買えよ、これでイイだろ?後はひたすら待って、出て来たら尾行して、何してるか調べれば、打開策かんがえられるから!じゃあな」
幹夫:「あーざっす!すんません!助かります!」

塾長からイイアドバイスが聞けたので、早速、変装の為の道具を買いにホームセンターに行きました。
ちょっと気になったのは、塾長は自分から寝取る事を薦めて、何でも協力してくれると言っていたのだが、電話はムチャクチャ面倒くさそーだった・・・

その日は夕方になってしまったので、道具を揃えて、明日に備えて早く寝てしまった。

翌朝、と言うか午後まで寝てしまい、また2時位に高沢の家に着いた。
車は近くのスーパーの駐車場に置いて、折畳みの小さな椅子とその他の小道具を持って、マンションの入口が見える所で、座り込んで、張り込みを始めた。
やはり全然違和感なく、通行人は僕を無視している。
昨日とは違い、挙動不振にならずに堂々と張り込みが出来て、なんか凄くワクワクして楽しくなってきた。
ストーカーもこんな気持ちなんだろうかと思って、少し共感してしまったが、そこは自分に言い聞かせて、「ストーカーにはならない!あれは犯罪だ!」と言い聞かせた。
もちろんコレを読んでいる人にとっては「同じだろ?」と思う人もいるだろうが、コレは準備の段階での作業ですから!

そして、張り込みを続けて1時間、しばらくしても中々出て来ないので、「ひょっとして外出したか?」と思って、インターフォンを鳴らしてみる事にした。
部屋番号は分かっているので、「ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ファンファァァァァーン」と呼び出して、すぐに隠れると、「ガチャ!」っと誰かが出たような音が聞こえた。
たぶん、カメラに誰も写っていなかったので、そのまま切ったっぽい。
声は聞こえなかったけど、誰かは居るようだ!

確認が出来たので、また定位置に戻って待機していると、女の人が中から出て来た!高沢の妻だ!顔はほとんど忘れていたが、スタイルと髪型ですぐに分かった!
しかし、出て来てすぐに敷地内の奥の方に消えて行ったので、がっかりしていると、自転車に乗って出て来て、すのまま何処かへ行ってしまった。
僕は慌てて、椅子を畳んで電柱の影に置き、下敷きも一緒に置いて、すぐに追い掛けた!
幸いバス通りを真直ぐ進んでいたので、何とか遠くに見つける事が出来た。
僕はムチャクチャ苦しくなったけど、頑張って走って付いて行ったら、高沢の妻は大きなスポーツクラブに入ってしまった。

僕はスポーツクラブに入った事なんか無いので、畏縮してしまって、そのまま中に入れないで外で呆然としていた。
しばらくして、塾長に電話する事にした。

幹夫:「あっ、すんません、幹夫です、ちょっと相談なんですけど・・・」
塾長:「おお、どうした?どうなった?」
幹夫:「あのー、なんかスポーツクラブに入っちゃったんですよー、待ってたらいんすかねー?」
塾長:「ばーか、お前も入れよ!すぐに!そっこー会員になって、お前も通うんだよ!」
幹夫:「えっ、マジすか?あーでもそうっすよね!そうしたら話せるかもしれないッスよねー!」
塾長:「あたりまえだよ!さっさと行けよ!あっ、ちょまって、お前今日夜ひま?」
幹夫:「えっ、あっ、はい、ひまっす!何すか?」
塾長:「あーじゃぁ彼女んち行ってやれよ!淋しがってたぞ!」
幹夫:「マジっすか?あざーす!行ってきまーす!」

と言って、ウキウキでそのままスポーツクラブに入って行きました。
初めてで緊張しましたが、受付で「会員になりたいんですけど・・・」と言ったら、受付の優しそうな男の人に「身分証とクレジットカードはお持ちですか?」と言われて、何も持って無かったので、「すぐに持って来ます!」と言って、車に戻り、道具を方付けて、またスポーツクラブに戻って、書類を書き、登録を済ませました!

取り敢えず今日はここまでで、来週からこのスポーツクラブに通って、高沢の嫁に近付きたいと思います!
ついでにこの貧弱なボディーも改造したいです!

そして、帰る途中に、塾長に言われた通り、彼女に会いたくて彼女の部屋に寄って行きました。

合鍵で中に入ると、部屋は暗くて「まだ帰って無いのかな?」と思ったら、奥から「幹夫?来ちゃだめ!お願い、今日は帰って!ホントお願い」と彼女の声が聞こえます。
僕は意味が分からなくて、「えっ、どうしたの?何、何なの?何で電気付けないの?」と言って電気を付けました。

そうしたら、僕の想像もしなかった光景が目に飛び込んで来ました。

何と、彼女は真っ裸で、M字開脚の形にロープで固定され、ベッドに寝ていました。
両手はベッドのパイプにロープで固定されているので動けない様でした。
そして良く見るとクリ○リスにガムテープでローターが固定されて、マ○コの周りや太ももはビショビショで、布団に大きなシミが出来て、マ○コの中からは精子がタレていました。
更に、お腹の所にマジックで『中出し専用のバカな女』と書いてありました。
完全に塾長の仕業です。

彼女はビクンビクン痙攣しながら「ハァハァ、ごめんなさい、違うの、無理矢理されて、ごめんね・・・うはぁっ」と言っていましたが、明らかに今の状況で感じていました。
僕も興奮して、すぐにパンツを脱いで、ビンビンになったモノを生でぶち込みました。
そして、塾長の出した後に、僕も続けて中出ししてしまいました。

あまりの興奮ですぐにイッてしまいました。

ロープを解いて、彼女に色々聞いたのですが、金曜日の夜から、幹夫も一緒にいるからと呼び出されて、そのまま犯されたらしいです。
朝まで何回も中出しされて、土曜日は夜から塾長の車でドライブがてら箱根の峠まで行って、ずっと野外で犯されてたらしいです。
早朝に誰も居ない国道沿いのドライブインの駐車場の真ん中で立ちバックしていたと言っていました。
結局、彼女が「帰りたい」と言うとチ○ポを入れてくるらしく、今日まで帰れなかったと語っていました。

彼女も気持ちが良過ぎて、帰らなかった面もあるようで、僕は塾長には何も言えません・・・

来週からはスポーツクラブに行って、高沢の嫁に近付きたいです!

妹がエロすぎて困ってるんだけど

昨日駅からの帰り道にたまたま中学の友達の吉田に会っちゃって…
まあうちに来ることになったわけよ

吉田「あのころはさ?……」
俺「うわーそんあこともあったっけ。でさ……」
ワイワイガヤガヤ
吉田「本当久しぶりだな?それに家にまで入れてもらっちゃって…悪いね?」
俺「はははいいって別に」
吉田「ところで今何してんのお前?」

俺(ビックンチョ)「い、今そこのほらあの大学にいってんだよ…はは近いし」
吉田「あーーあそこね。就職率はそれなりにいいみたいだもんね。それに楽しそうなとこじゃね?
俺はまあ一応早稲田なんだけど…知名度のわりにはま?あ微妙だよねはは」
俺「ふ、ふーん、そ、そうなんだ」
吉田「にしてもお前って本当かわらないよなーwww」
俺「はははよく言われるわwwwお前は本当変わったよなー」
吉田「え?例えばどこらへんかな?」
俺「え、いや…、カッコよくなったし、服もオシャレだし…凄いモテそうな感じじゃん」
吉田「え?全然そんなことないよーwせいぜい少し垢抜けたってぐらいじゃないかな?はははwwはははは」
俺「…」(あとそういうとことかな)

バタン
妹「お兄ちゃ?んDS貸して?。あ、お客さん?」
俺「ああ、中学の頃の友達。てかノックしないで入るなっていつも言ってるだろ!」
妹「まあそう堅いこといいなさんなって?。こんにちは!」
吉田「お、おじゃましてます」
妹「んじゃごゆるりと?!」
バタン
俺「ごめんごめん。でなんの話だっけ?ん?どうした?」
吉田「おいおいおい!お前なんだよあれ!お前の妹あんなかわいかったっけ?マジタイプなんだけど!」
俺(ニヤリ)「ははは、そんなことないだろ。まあ俺には似てないけど、ただのうるさい小娘だって。」
吉田「似てないどころじゃねえよ!本当に血繋がってのかよwwwwお前ら兄弟に比べたらゴリと晴子ちゃんすら霞むわ!あーーーいいなーーー!」
俺「そ、そこまで言わんでも…」
吉田「マジいいなーお前。なー、俺に紹介してくれよ!な?な?」
俺「いやぁ…そういうのは…」
吉田「なあ俺たち親友じゃん!頼むよ!な!?」
俺「あ、そ、そういえばあいつ彼氏いるって言ってたわ!だからごめんな」
吉田「えぇ?ならまぁ…仕方ないか。でも俺のアドレスだけでも教えといてくれよ!な?」
俺「俺…お前のアドレス知らんのだけども…」
吉田「あっはは?!えええ???ああそうだっけ?んじゃ送るからほら。お前赤外線できたっけ?」
俺「うん…ほれ」
吉田「よし送れた。じゃあ俺そろそろバイトあるから帰ろうかな。」
俺「あ、そうか」
吉田「まあ今度飲もうぜ!じゃあな!」
俺「ははは。んじゃバイバーイ」

バタン

俺「ふう…」

バタン

妹「ねー、なんで彼氏いるとかなんで言ったのー」
俺「ええー?そりゃお前が…って何してんだよお前!聞いてたのかよ!」
妹「だーかーらーあたしの部屋ってお兄ちゃんの声筒抜けだって言ったじゃな?い。あたし彼氏いるとかいつ言ったけ??」
俺「うぐ…」
妹「お兄ちゃんさ、なんであんなこと言ったの?吉田さんだっけ?結構かっこよかったじゃん」
俺「いや…ほら、友達が妹と付き合うとかそういうのってなんか、嫌じゃん?それにほら、あいつなんかチャラチャラしてるとこあるし…そんだけだよ」
妹「はぁ?、何言っちゃってんの??wwwwえ、何?あたしのこと心配してくれたの?それとも…あたしのことぉ?…」
俺「そ、そんなんじゃねえよ!」
妹「キャー照れちゃってカワイイー!wwww」
俺「だからそんなんじゃないって言ってんだろ!部屋でDSでもやってろよブス!」
妹「ブスー!?ハイハイ!!どうせうるさいだけの小娘だしね!じゃね!!」
バタン
俺「まったく…」

『ぇ?んえんえん…う、うう…うぇえーん』
(あいつの部屋から泣き声が…大げさな奴だな…)
俺「ちょっと…言い過ぎたかな」
トントン
俺「俺だけど…」
妹「ヒックヒック…何よ…」
俺「ごめんな。ちょっと言い過ぎちゃったよ。」
妹「ちゃんと面と向かって謝ってよ…」
俺「わかった」
バタン
妹「ルビカンテつえ?」
俺「ってお前何やってんだよ!」
妹「いや、何ってFF4。エッジ使えなくね?」
俺「お前が泣いてると思ったから…」
妹「は?あたしがあんぐらいで泣くわけないじゃんwwwwカンチwwww」
俺「あーはいはいそうだな!じゃな!」
グイ
妹「待ってよ…」
俺「な、なんだよ…」
ギュ
妹「あたし本当はちょっとうれしかったんだ…」
俺「…」
妹「キスしよ」
俺「うん…ん、ん」
妹「ん、んん」

妹(サワサワ)「キスしただけでこんなに硬くして…どんだけぇ?」
俺「うぅ」
スルリ 
妹「んふふ、このあらびきソーセージ食べちゃっていいかな?」ニギニギ
俺「うぅぅ」
妹「唸ってるだけじゃわかんないわよ。ん??この子やる気あんの??」ギュ
俺「あ!!アルトバイエルん!!」
妹「よろしい。」カプ
俺「ふわあ」
妹「ん…ん…ん…」
俺「うわあ…仁王立ちフェラだぁ」
妹「んー、んー…はぁはぁ、ん?ひもひぃ?」
俺「う、うん…あぁ!」(か、かわいい!でた小悪魔フェラ!)
ヌプヌプヌプヌプ 妹ペースアップ
俺「うあ…ああこれは…ヤバイ…よ…あぁ!」俺妹の頭を掴む
妹「ん!!んーんーんー」
俺「あ、あ、あぁ…う、ぬお!」
ドピュ
妹「あー。いっぱいでたねー」
俺「あ、ご、ごめん!つい…」
妹「まあ今日は大目に見てあげるよ」
俺(あれ?今日はやさしい…)「ご、ごめんね」
妹(ゴックン)
俺(ゴックンしおった!!)
妹「オエェー!マズッ!オエェー死ね糞!」
俺「…」

妹「あたしのベッドで横になろ…ほら服脱いで。あたしも脱ぐから」
俺「う、うん」
ゴロン
妹「ん?何してんの?早くこっちきなよ?ははーんさては女の子のベッドなんでちょっと恥ずかしいんでしょー?キャワイイーww」
俺「べ、別にそんなんじゃねえよ。よっと」
ゴロン
妹「どうあたしのベッド?寝心地よさそうでしょ?」
俺「うん…それにすごいいいにおいがする…。クンクン!クンクン!」
妹「相変わらずキモイわねー」
俺「おほ!枕!枕からいいにおいがするぞい!クンカ!クンカ!おほ!ハムハム!おほ!」
妹「ちょ、ちょっとー!何顔うずめてんのよ!」
俺「マクラウマイ…オレマクラタベル。マクラオイシイ。カラダニイイ。」ハムハム
妹「イヤーーー!ミキプルーン!!何枕食べてんのよ!やめてぇー!」

俺「あれ?枕の下に何かあるぞい!こ、これは…!?ローター!!」
妹「そ、それは…!!ダメよ!」
俺「ほほ?これで毎晩ブィンブィンしてたわけですか?ほほ?」
妹「そ、そんなことないもん!やめてよ!それ友達にもらっただけだから…!」
俺「ふぅーん、にしては多少使用感がある気がしますが…」
妹「もーう!怒るよー!!」
ガバッ
妹「キャ!お兄…ちゃん?」
俺「もう我慢できねえよ…お前も欲しいんだろこれがよ」
ブィイイーン
妹「そ、そんなことないもん!」
俺「いつもみたいにやってみてくれよ…まああくまでしらばっくれるんなら俺が使ってやるよ」
ブィィイイイイン!!
妹「あ、ああ、やめ、あ…」
俺「こすりつけただけでこの反応とは…ワガハイ完全にローターに嫉妬でござるよ!そりゃ」
妹「やめ、あ、あああ」

俺「じゃあこれ中入れてみようか…よっと…えーとここか」
ブィイイイイイン
妹「あ!あぁ!あああああダメ!」バタバタ
俺「ハァハァ…おいおいあんま暴れるなよ」俺、妹の両手を左手でベッドに押さえつけ、右手でローターぜめ。
妹「あ!ああ!」
カプ、カムカム。乳首に吸い付く俺。たまらん
妹「いやぁ!あ!あ!ヤバイ!やばいよぉー!」
妹は脚をガクガクと内股にしている
俺「お?とかなんとか言っちゃって締め付けてんじゃないの?それ?」
妹「違っ、あ、イク!イク!イクぅ!ぁあ…」ビクンビクン

俺「だ、大丈夫?」
妹「お、お兄ちゃんなんかに…いかされちゃうなんて…」(ビクンビクン)
俺(正確にはローター様だが)「うむ、あんまり俺をなめないほうがいい」

再びベッドで横になる俺ら
妹「はぁ、はぁ、疲れたね」
俺「うん…」
妹「ね」ピト
俺「ん…」キスする
妹「んん…」
妹「ねえ…お兄ちゃん。コンドーム持ってる?」
俺「…え!!」
俺と俺のムスコに…そうカミナリに打たれたような、鈍器で後頭部をぶん殴られたような、
宮崎あおいが結婚したときのような…そんな衝撃が走った

俺「も、もってないよ」
妹「そうだよね?www使うことなんてないもんね?wwwww」
俺「…」
妹「持ってたらお兄ちゃんの童貞貰っちゃおうって思ってたんだけど…
ないならしょうがないよねーw」
俺(ゴクリ)「…な、何言ってんだよーはは」
妹「…実はあたし持ってるんだよ。ゴム。ほらそこの机の引き出しに入ってるんだ。」
俺「いや、何でそんなもん持ってるんだよ…」
妹「さーてなんででしょうねー。…ちょっとまってて、とってくるからさ」
ガタゴト
俺「う、うん…」(ま、まさかな…)

妹「精子を自由に飛?ばさーないー♪」
俺「ハーイ!コンドォームー!!!」

妹「お兄ちゃん付け方とかわかるかな?かな?」
俺「わ、わかるよそんぐらい」
妹「じゃあつけてみて…あ、そんなふにゃふにゃじゃ付けられないか」カプ
俺「う、うお」
妹「ん、ん」ヌプヌプ
俺「ああ」
妹「ん…大きくなって、きたね…ほら、付けてみて」
俺「わかった」

俺「で、できたよ」
妹「よくできましたねーよちよち」ツンツン
俺「あ、、う、うん」
脚を開く妹
妹「じゃあそれをここに入れてみて、あ…、ねえ…ほら…もう濡れてるから、大丈夫、だよ」
俺(新性器オマンゲリオン!!)「ハァハァわ、わかった…あ、あれ?」
妹「ちがっ、何やってんのよ…そこじゃないって…もう少し下」
俺「え、ここ?こ、こんなの入るかな?」
妹「ゆっくり…入れてみて…」
俺(ゴクリ)「エントリープラグ挿入…」
ヌル
妹「あ、ああ!」
俺「は、はいったよ」
妹「じゃあ奥まで、入れてみて…」
俺「僕は初情事パイロット、怒りチンポです!!…うわあ」ヌププ

妹「あ、あ、んふふ、これで童貞卒業だね。どう?女の子の中は?」
俺「す、すごいあったかいナリ…それになんか締め付けて…あ、」
妹「ふふふ、ほら、繋がってんだよ…そのまま動いてみて…」
俺「う、うん。あ、あああ」
妹「ちょっと…何やってんのよ」
俺「うまく…できない」
妹「ゆっくりでいいから、落ち着いてやって…」
俺「こ、こうかな…ああああ」ヌプ、ヌプ
妹「うん…そうそう…あ!あ!…」
トゥルリン!エントリープラグ射出。シャバに出るムスコ
俺「あ、ヤベ!」
妹「ちょっと、何やってんのよ?下手糞」
俺「いや、だって…」
妹「ま、いいわ…じゃああたしが上になってあげるから…特別だよ、お兄ちゃんほら寝て」
俺「う、うん」
妹「んふふ、よいしょっと。」

俺の太ももに乗る妹
妹「じゃあ入れるよ…」
俺「う、うん…は、早く」
妹「んー?何??早く入れて欲しいの??」
俺「じ、じらさないで…頼むから…早く」
妹「素直でよろしい。ん、んん…」
俺「あ、あぁあ」
妹「入っ、たよ」
俺「うおおおお!! 兄 妹 合 体!!あぁ!」

妹「いや、あたしが操縦してるだけだし」
俺「…うん。わかったから続けて」
妹「はいはい」

妹「ほら、手…ここらへんに持ってきて、それじゃあ動くね…あ、あぁ!あ!」
腰下あたりに手を置く俺、タンタンタンタン
俺「うん、ぬあ、あぁ!あ」
押し寄せる快感!
妹「は、は、どう?きも、ちい、でしょ?」
俺「やばいよ!やばい!」
自然と上がる俺の腰。そして左手でおっぱいをつかむ
妹「もう、本当お兄ちゃん、おっぱい、すきだよね」
俺「ハァハァああ」
妹「じゃあほら、これなら、ね、」
挿入したまま覆いかぶさってくる妹。腰つきがたまらなくエロイ
妹「あ、あ、あ、あ、」
俺「あぁああ!ヤバイ!これヤバイ!いっちゃう!いっちゃうよ!」
妹「あ、あ、あ、いいよ!いいよ!あ、あ、あー!」
俺「ぬあ!ぁぁ…」

ドピュ

俺「はぁ…はぁ…」
妹「はぁはぁ…お兄ちゃん…はぁはぁ」ピト
俺「気持ちよかった…」
妹「お兄ちゃんの初めてあたしが貰っちゃった」
俺「…」
妹「妹で童貞捨てたなんて…誰にも言えないでしょ?ふふ」
俺「たしかにそれはある」
妹「ちょっとしたトラウマになっちゃったんじゃないの?ん?」
俺「…」
妹「でもあたしは」
俺「ごめん重いからさっさとどいてくれるかな?」
妹「死ねよ」

ふぅ…まったく俺の妹ったらエロイたらありゃしないぜ…wwwwww
今宵も俺のただの自慢話に付き合ってくれてどうもありがとう
またなんかあったら書きにくるからね。んじゃまたね


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