萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ローター

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった②

前回、妻が宅配のおじさんに視姦されて興奮したが、あることに気付いた。

妻は、宅配のおじさんに視姦されていることに気付いていたんではないか

このことを玄さんに伝えると、奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか

また、同じ感じで試ししたら分かるよ。

私は、実行に移した。

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと。

私は、以上のこと考え決行当日の金曜日を向かえた。

私は、朝から妻にセーラー服を着て迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた。

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を積めて冷凍で送り玄関からキッチンに宅配のおじさんが持っていく

環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見てやさしそぶりで視姦しながら

キッチンまで持っていくはずと思います。

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、セーラー服姿で出迎えてくれた。

セーラー服は、透けていて妻の87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる。

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと上から生乳が見えるのがエロすぎる。

リビングに行き妻を見ていると前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える。

妻が、私の視線に気付き「いやらしいー 見てたでしょうー 今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

妻「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よー あなたの希望よー」

私「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

妻「えーーーすぐに帰ってきてね」

私「あぁーお金貸してすぐに帰って来るからそのままの格好で待っていてねー 後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

妻「えーーー襲われるのー」

私「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

妻「は~~~~い」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていてあのおじさんが乗っていて声をかけられた。

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど20分後いいですかー」

私「妻が居ますので行ってください。 ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。妻には、すぐに帰ることにしてますから                                                                                   内緒してくださいね」といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました。

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」と言い妻を説得して電話を切った。

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て家の裏口の前から妻に電話をかけた。

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って来るのは朝でしょうーー」と言うと電話を切られた。

私は、音を立てない様に鍵を開けていた自分の部屋に入り玄関を覗くと宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした。

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き「奥さん今日もコスプレですかー」と言って視姦しています。

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよー冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」言い荷物を持つと「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上にローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの                                                                                   部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー おれは、てっきり奥さんが犯してくださいと信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを近所のおばちゃん達に言いましょうか」と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました。

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるしバイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよーーー」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよーー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします。」と言ってバイブとローターも写真を撮りました。

妻は、顔が赤くなり「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんがおれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますからさっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょーいいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁ~~~ん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅ~~~ん 違います~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃます~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁ~~~~~ん ちゅば  ちゅんば 犯さないで~~~~もっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃ~~~で~~~~あぁ~~~~」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁ~~~~~~~ん だめ~~~~~~ん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~もぅぅぅぅ~~~~~犯して~~~~~~~~~~」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁ~~~~~~~いぃぃぃぃ~~~~~~もぅだめ~~~~~~いく~~~~~~ふぅ~~~~~ん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです。

また、続きを投稿します。



 


 

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

ネットがきっかけで乱交パーティーに参加した

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。
その後、何回かメールのやり取りをして希望&NGのプレイ内容を伝えて、自己紹介文を作って貰ったり、自分の撮影をしたりして、それを送って参加者募集や日程調整をしました。

自分撮るのも結構ドキドキしちゃいましたね。
いよいよ参加するのが決まり、そこで初めて過去の動画を見せて貰いました。
自分もこんな風に・・・
と思うとドキドキするやら、恥ずかしいやらで、思わず一人でしちゃうくらいでした。

日程が決まると、参加予定者の年齢や出身地、体重、身長などのデータが送られてきます。
知り合いに出くわさないようにと、嫌いな体型の人を避ける為らしいですが、私は地方だし、特に好き嫌いも無かったので、そのまま全員OKにしました。
そうこうしているうちに、いよいよその日が近付きます。

指定された日は土曜日で、金曜日から日曜日まで宿泊用のホテルも確保してくれるとの事だったので、金曜日の講義が終わると、飛行機に乗り、東京へ行きます。
指定されたホテルにチェックインするとサイトの人に連絡して来てもらい、最終の打ち合わせをしました。
最後に改めてプレイ内容を書いた契約書みたいな紙にサインをしました。
サイトの人は爽やかな感じのイケメンでとてもそんなサイトの人とは思えないような感じです。
さらに全裸になって首から下の写真を何枚か撮られました。

写真を撮られただけなのに、すごいドキドキしてしまいます。
私が緊張しているのがわかったのか、サイトの人も色々と声を掛けて私の緊張をほぐしてくれますが、私は怖くて泣いてしまいました。
サイトの人は私を抱きしめて、ヨシヨシしてくれて、私も何とか落ち着きました。
サイトの人が帰ると、私は少しお酒を飲むと、旅の疲れもあってか何とか眠る事が出来ました。
朝起きるとシャワーを浴びて軽く化粧をして準備します。
怖くて怖くてたまらなくて、なんでこんな事しているんだろうと後悔するものの、アソコはすごい熱くてトロトロしてしまっていました。

用意された衣装に着替えたりしても微妙に時間があったので、改めて契約書の内容や、サイトの人と話した内容を確認します。
私は撮影はされたかったけど、公開はされたくなかったので、撮影は1台のデジカメのみで、データは終了後すぐに渡して貰う事にしていました。
また、NGは汚い事(浣腸とか飲尿させられるとか)と傷つく行為で、縛りや軽いスパンキングなど少しだけなら痛いのはOKにしていました。

そうこうしているうちにドキドキは高まっていき、ついに時間になり、サイトの人が迎えに来ました。

サイトの人に連れられて別の部屋に移動します。
ちなみに用意された衣装はOL風のスーツなんで、廊下を歩いたりしても大丈夫です。
その部屋は結構大きな部屋でした。
中には男性が5人。
ニヤニヤしたり、真面目な顔だったり、バラバラの表情ですが、「今からこの人達に犯されるんだ」と思うと、全身がゾクゾクとした寒気に似た感覚に包まれます。

サイトの人に
「若菜ちゃんです(仮名です)」
と紹介されて私は頭を下げました。
慣れた感じの人が縄を持って私に近づいてきます。
手を後ろに回されて縛られます。
私は怖くて抵抗出来ず、されるがままです。

まずはそのまま全身を多数の手がまさぐります。
私は縛られているのでされるがままで、すぐに感じて、身体が反応してしまいます。
それに気づかれて恥ずかしい事を言われたりしてたら余計に感じちゃいます。
ソファーに座らされ足を広げられると、シミ付きの下着が見られてしまいます。
また恥ずかしい事を言われ、下着の上から股間も触られます。

口うつしでお酒を飲まされたり、耳や顔を舐められたりしながら少しずつ服がはだけられていきます。
下着の脇から指を入れられ、中をクチュクチュされます。
顔の前に男の人のアレが突き付けられ、しゃぶらされました。
縛られたまま服とブラはずらされ、乳首もいじられます。
私はどうにでもなれとばかりに、完全に身を任せていました。

身体を持ち上げられ、ソファーに座った人に座りバックで挿入されました。
すぐにフェラも再開させられ、後ろから乳首もいじられます。
写真も撮られています。
すごい濡れてる
変態
これからいっぱい犯してやる
とか言われながら犯され続けました

一人目が射精すると、立たされ、ソファーに身体を預けるような格好でバックで犯されます。
喘ぎ声を出す間もなくフェラさせられ、胸も舐められたりされます。
そんな感じで、とりあえず男性達が一通り果てると、休憩がてらお風呂タイムです。
時計を見ると、まだ始まって2時間弱でした。

お風呂は結構大きいけど、みんなでは入れないので交代でした。
私はみんなに順番に洗われます。
まあ、みんな股間や乳首ばっかり洗うんですけどf^_^;
身体をジロジロ見られたりしながら、エロい身体してる、とか、もう濡れてる、洗っても洗ってもヌルヌルが取れないとか、乳首が綺麗とか、色々言われました。
すっぴんもなかなか可愛い
って言われたのが、一番嬉しかったかな。

お風呂から上がると、机にまんぐり返しの格好にされて、アソコにお酒を入れられました。
それをワカメ酒とか言いながら順番に回しのみしていました。
私はお酒はそこそこ飲める方だったのですが、色んな要素が絡まりあったせいか、すぐに身体が熱くなってきちゃいました。
次に私の「お食事タイム」と言う事で、チョコやクリームを塗った男性のアレを舐めさせられました。

一人目を綺麗にした頃にはすでにトロトロになっていました。
誰かが私の股間に回り込んで舐めていますが、私はすぐに次のを舐めさせられます。
私を舐める人がうますぎてなかなか進みませんが、それでも二人目、三人目としゃぶりました。
当事者以外はおつまみを食べながら私達を見て楽しんでいます。
全部しゃぶり終わった頃には結構ヘロヘロでした。
それでも、今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。

ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。
さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。
身体から力が抜けてしまいます。
そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。

まずは一人ずつ犯されます。
複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。


全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって逆らわずにされるがままでした。

ちょっと回復した頃合いで、とは言っても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。
ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
亀甲縛りとか、高手小手とか聞いた事のあるような無いような縛り方を解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキしますが、悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。

最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。
すると、股間が丸見えです。
テカテカしてるよ
すごい濡れてるけど、どうしたの?
縛られて感じた?
恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて私は思わずうつむいてしまいます。

どうした?ちゃんと返事をしなさい。
と言われ、頭を捕まれて顔を上げさせられます。
乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って思うように言葉が出ません。
言わないなら・・・
私の口にさるぐつわのようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。
ほがが・・・
プレイに入る前にプレイ中に辞めて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、さるぐつわをされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。

それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。
あっ・・・
私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。

どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・

アソコは熱くなるし、排便も・・・
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて風呂場に連れていかれます。
風呂場のすぐ外には勉強があります。
私はそこに置かれます。
縛られているので、またがる事は出来ません。
まさしく「置かれた」感じです。

多分、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。
あと5分我慢しなさい
と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ずすぐに出てしまいました。

さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。

そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そして、また部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。

そして、縄を全部解かれると白いワンピースを着させられるとさるぐつわを外されます。
ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・
抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。
ヒィッ・・・
悲鳴のような声を抑えるのに必死で抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。
ついておいで
と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。

エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。
今からみんなでレストランに行こうね。
バイブはリモコンになっている
誰かがスイッチを持っている
白いワンピースから乳首が透けないと良いね
など言われます。
さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。

私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。
そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。
さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。

部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。
そして、股間や乳首をチェックされます。
当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで、
縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・
ワンピースにまでシミがついてる
乳首もビンビンじゃないか
等と罵られた挙句に、
お仕置きだ
と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。

ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。
いやっ・・・
と顔を反らせますが、
ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ。
と言われ、泣きながらカメラを見ました。
パシャバシャと写真を撮られているうちにまた身体が熱くなってきます。
次に太いバイブをくわえさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。

私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。
若菜は敏感だなあ
何回イッてんだ?
イク時はイクって言え
などと言われながら・・・

さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。
すると共に何かが股間から噴き出しました。
おっ、潮吹いた
このスキモノが・・・
ど変態、淫乱・・・
色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。

そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位で、おしゃぶりしたり・・・
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。
とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。
男性陣も何回もイッては、休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。
解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。

次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。
連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイク、ぼかし?が入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。
これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い?
と言われたら、こっちを選ぶしかありませんでした。
無修正の方は約束通りあげる
と言われ、DVDを渡されました。
一応、ここで終わりです。
私的には勝手に妄想していた、脅されたり、ヤクザに売り飛ばされたりって事はありませんでした。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン完

同棲もしている彼女の玲奈が、俺を喜ばせるために、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしていた。
それは限りなく浮気に近いと思うが、玲奈の気持ちは間違いなく俺にあると思えた。

しかし、この前3人で飲んでいるときに、酔いつぶれて寝てしまった俺に隠れて、二人は色々なことをした。そして、セックスまでしてしまう気配だった。
かろうじて身体を張って止めることが出来たが、二人が結ばれてしまうのは時間の問題に思えた。

俺は凄く迷っていた。あの時二人を止めたことを、後で後悔した。玲奈が、他の男に抱かれる……想像するだけで、呼吸が荒くなるくらい嫌なことなのに、興奮してしまう。そして、それを見てみたいと思う俺……。

止めるべきか、止めずに見るべきか……結論が出ないまま日々が流れる。

そして玲奈は、俺に対して後ろめたい気持ちを持っているからか、今まで以上にエッチなお誘いが増えた。

二人で夕食を食べいてると、
『仁志君、今日ね、良いもの買ったんだ』
と、良いものを買ったというわりには、恥ずかしそうな口調で言ってきた。
「へぇ、なに買ったの?」
『後でのお楽しみだよw』
「なんだよそれw どこで買ったの?」
『え? あ、うん、通販で』
玲奈は、妙に動揺しながら答えた。
「へぇ、アマゾンとか?」
『う、うん、そう、アマゾン』
玲奈は、アマゾンとか言いながら、?と言う顔だった。もしかして、アマゾンが何かわからずにそう言っているのかもしれない。
なんか、怪しさ満点だった。

『仁志君、卒業したら、すぐに実家に帰っちゃうんだよね?』
玲奈が珍しくそんな事を聞いてくる。
「そうだよ。なんで?」
『うん……私、就職活動どこでしたらいいかなぁって……』
「そんなのしなくてイイよ」
『え? どうして?』

「いや、どうしてって、いいよ、そんなの」
『ダメだよ、ちゃんとしなきゃ!』

「いや、その……わかった、ちょっと待ってて」
俺はそう言うと、クローゼットの奥に隠しておいた指輪を持ってくる。

「こんなに早いタイミングになるとは思ってなかったけど、卒業したら、俺と結婚して下さい」
俺は、真剣にそう言いながら指輪の箱を見せた。
玲奈は、ボロボロっと涙をこぼしながら、
『うん! ふつつかな私だけど、お願いします』
と言ってくれた。そして俺は、指輪の箱を開けて、バイト代をつぎ込んだ婚約指輪を取り出した。

そして、玲奈の左手の薬指にはめた。サイズはリサーチしてあったので、ピッタリだった。
玲奈は、安物の指輪でも、本当に嬉しそうに指輪を見つめている。
『綺麗……本当に、私なんかでいいの?』
「ダメって言ったら?」
『そんなのダメだよ! 指輪、絶対に返さないもん!』
こんな風にムキになる玲奈は、本当に可愛いと思う。
もっとロマンチックな雰囲気で、ちゃんとした形でプロポーズしたかったけど、きっとコレで良かったのだと思う。
きっと、祐介と何か過ちを犯しそうになっても、指輪が思いとどまらせてくれるはずだと思う。

そして、一緒にお風呂に入り、二人で寝室に行った。玲奈は、お風呂の中でもずっと指輪を見ていて、本当に嬉しそうだった。
『仁志君、本当に幸せだよ。ずっと一緒にいようね』
玲奈は、噛みしめるように言う。多分、祐介とのことを反省しているのだと思う。
もう、心配はないと思う。玲奈も、俺を喜ばせるために何か特別なことをする必要がないと気がついたはずだ。
ただ一緒にいてくれるだけでいい……そう思っている。

そして寝室に入り、ベッドに潜り込むと、玲奈が恥ずかしそうな顔で、
『仁志君、コレ……使って……』
と言いながら、ローターを渡してきた。
俺は、純朴でウブな玲奈に、大人のおもちゃを使ってみたいと思い続けていた。純情な玲奈が、性玩具で狂う姿を見てみたいと思っていた。
でも、玲奈のクリクリした純真な目を見ると、そんな事は言えずにいた。

とは言っても、玲奈が内緒でディルドを持っているのは知っている。そして、それで密かにオナニーをしているのも……。

「これって、大人のおもちゃ?」
俺は、それが何かわかっているけど聞いた。
『うん。ぴんくろーたーっていうヤツだよ』
たどたどしく言う玲奈。

「え? ピンクじゃないじゃん」
『そうだよね……なんでピンクなんだろう?』
首をかしげながら不思議そうに言う玲奈。凄く可愛いと思った。

「買うの、恥ずかしかったでしょ」
『うん、あ、でも、通販だったから!』
玲奈は一度”うん”と言ってから、動揺しながら通販と言った。
もう、答えが見えてしまった。これは、祐介と一緒に買いに行ったんだと思う。二人で、俺に内緒で大人のおもちゃ屋さんに……。
でも、そう思った途端、すごく興奮してしまった。

「使ってみようよ!」
そう言いながら、玲奈の手からローターを奪う。
『うん……』
少し不安そうな玲奈。
「まだ使ってないの?」
俺は、半分冗談で聞いた。でも、もしかしてすでに祐介と……なんていう疑いの気持ちも持ってしまう。

『使ってないよ!』
即答する玲奈。特に動揺もなく、本当にまだ使っていないんだと思った。

俺は、スイッチを入れてみる。すると、ブーンとうなり始める。俺自身も初めて手にするので、その振動の強さに驚いた。

『わっ! 凄いね、こんなにブルブルするんだね……』
玲奈は驚いた顔で言うが、目が期待にキラキラ光っているように見える。
玲奈は、本当にエッチになったと思う。祐介の影響が大きいのだと思うが、それでも、あの純朴な”イナカモノ”の玲奈がこんなにエッチになったのは、心から嬉しい。

やはり、結婚する相手は、エッチが好きな子がいいと思う。体の相性とか以前に、エッチが嫌いな子と結婚しても、長続きしないように思う。

俺は、ローターを玲奈の太ももに当ててみた。
『わっ! わっ! くすぐったい!』
子供みたいに驚く玲奈。この、無邪気なリアクションは、彼女の凄く良いところだと思う。

「くすぐったい? 我慢できない感じ?」
『大丈夫……なんか、凄いね……』
玲奈は、少しエッチな顔になった気がする。もしかして、太ももの振動が、アソコに伝わってるのかな? と思った。

「じゃあ、ちょっと強くするよ」
俺はそう言って、ダイヤルをひねった。ブーンという音が、重低音という感じになる。

『アッ! 凄い……つま先までビーンてする……ン』
「気持ち良い?」
『少し……んンッ』
俺は、本当にドキドキした。こんな小さなおもちゃで、しかも、まだ太ももに当てただけなのに、気持ちよさそうに吐息を漏らす玲奈。

クリトリスに当てたら、どうなるのだろう?

俺は、黙ってローターを上の方に動かし始めた。パジャマの上からなので、ローターも滑りがよく、どんどん股間に近づいていく。

『ん、んっ! んン、アッ』
玲奈は、どんどん声が切なくなっていく。そして、潤んだような目で俺を見つめる。

「これ、どうして買ったの? して欲しかったの?」
俺は、股間のちょっと手前でローターの移動を止めて聞く。ビーンという音が響く中、頬を赤くした玲奈が言う。
『うん……興味あったから……仁志君、引いちゃった? こんなはしたない女で、嫌いになっちゃった?』
心配そうに言った玲奈は、不安げな顔で俺を見る。
「大好き。エッチな玲奈は大好きだよ!」
俺が即答すると、嬉しそうに笑った。
『じゃあ、もっとエッチになるね?』
その言い方に、ゾクゾク来た。でも、エッチになるね=祐介ともっとするね、と言う風にも感じてしまい、嫉妬や焦燥感も大きくなった。でも、狂おしいほど興奮した。

俺はそんな邪念を振り払うように、パジャマの上からだけど、ローターを玲奈の股間に当てた。
『アッ! ん、んンッ! 仁志くん、凄い……これ、アッ! あぁっ!』
玲奈は、ビックリしたような顔であえぎ始める。
「気持ち良いの?」
『うん、あぁっ! これ、あぁ、凄いよ、ンンあっ! 気持ち良いっ! 仁志君、気持ち良いよぉっ!』
玲奈は、本当に気持ちよさそうだ。パジャマの上からなので、イマイチクリの場所がわからないが、関係なく気持ち良いみたいだ。

「自分で気持ち良いところに誘導してみて」
俺は、玲奈にそう命じた。すると、玲奈は少し間をおいてから、俺の手に自分の手を重ね、誘導し始めた。

そして、俺がローターを当てた場所よりも、けっこう下目に移動する。俺の手を取り、クリの場所までローターを誘導する玲奈は、本当にエロい顔をしていた。
『んンッ! あぁぁっ! 気持ちいいぃっ! あぁっ! 凄いぃっ! ビーンて来るよぉっ!』
さっきよりも、はっきりとわかるほど気持ちよさそうにあえぐ玲奈。

俺は玲奈の感じる姿を見て、メチャメチャ興奮していた。パジャマのままであえぐ玲奈。裸の時よりもなぜか興奮する。

俺は、スイッチを一番強くした。壊れるのでは? と、心配になるほどのうなり音を上げてローターが震えると、
『アァァッ!! ダメっ! こんなぁっ! ヒィあっ! 頭白くなるぅっ! ヒィあぁっ! 仁志君! ダメっ! イッちゃうッ! 玲奈イクっ! オモチャでイッちゃうぅっ!! ヒィあっ!!』
と、あっけなくイッてしまった……ローターが、こんなにも凄いものとは思ってもいなかった。 

そして、俺はスイッチを切る。
『うぅ……お、お手洗い、行ってくる……』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。俺はピンと来て、玲奈のパジャマを一気に脱がせた。
すると、パジャマもショーツもぐしょ濡れだった。お漏らし?
『み、見ちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
玲奈は、耳まで真っ赤にしている。

「ゴメン、やり過ぎちゃった?」
『うぅん……すごかったよ……凄すぎて……あぁ、恥ずかしい……お風呂行ってくるね……』
玲奈は、本当にお漏らししたことが恥ずかしいみたいだ。そしてお風呂に向かう玲奈。

一人になると、俺は色々と考えてしまった。玲奈のローターでの感じ方は、確かに初めてっぽかった。でも、多分祐介と買いに行ったはずだ。
いつだろう? あの一件以来、俺はほぼずっと玲奈と一緒にいる。離れると、祐介にやられてしまうかもしれないと思ったからだ。
そして俺は、二人仲良く大人のおもちゃ屋さんに入る二人を想像した。楽しそうに、色々な商品を見る二人……。
そんな想像をして、いま俺が感じているのは嫉妬でも、怒りでも、絶望でもなかった。見たい! その感情だけだった。

そして、俺は決めた。玲奈を試してみる事に……。

俺は、実家の都合で3日帰省するという設定にした。でも実際は、都内の一番安いビジネスホテルに泊る。もちろん、LANだけはある程度速度が出るホテルを選んだ。

そして、心が激しく痛んだが、リビングのPS4の偽装カメラ以外に、寝室にもカメラを仕込んだ。それを、無線でベアボーンの小型PCに飛ばし、さらにそれをネット経由で外から見られる設定にした。

『ねぇ、一緒に行っちゃダメ?』
玲奈は、悲しそうな顔で聞いてくる。
「そうしたいけど、親戚とかもたくさん来るし、多分雑魚寝になるから」
そんな嘘をついて、一人で行く流れにした。それでも、ザコ寝でも良いからついて行くと聞かない玲奈だったが、なんとか説得した。

出発の時、
「ちゃんと祐介にボディーガードしてもらってよ!」
と、真剣に言った。
『うん。でも、いっぱい電話してくれないとダメだからね! 電話くれないと、祐介君に襲われちゃうかもよ!』
と言った。本当に、女は強いと思う。実際、俺に言えないようなことをしてしまっているのに、平気でこんな事を言える玲奈。ちょっとだけ、玲奈のことが怖くなる。

そして、俺は出発した。と言っても、1時間もしないうちにホテルに到着して、パソコンを広げていた。

下調べしていた通り、問題なくカメラが動作する。そして、玲奈の監視が始まった。

玲奈は、俺の部屋を掃除したり、洗濯をしたり、ずっと働き続ける。本当に、真面目でいい子だと思う。嫁にするには最高だと思う。

そして一段落ついたようで、ソファに座る。テレビを見たり、雑誌を見たりする合間合間に、指輪を嬉しそうに眺めている。

しばらくすると、玲奈は寝室に移動した。昼寝でもするのかなと思ったら、ベッドにタオルを敷き始めた。そして、思い切り良く服を脱いでいく。

あっという間に全裸になると、ベッドの上に敷いたタオルに寝転がる。俺は、PCでそれ見ながら罪悪感にかられていた。でも、こうやってカメラ越しに見る玲奈の裸は、妙になまめかしかった。

仰向けで寝ると、小さな胸がより小さく見えて、まな板みたいになる。でも、綺麗な乳首をしていると思う。そして、ロリな外見からは想像がつかないくらい、アンダーへアが濃い。

そのギャップが妙にエロく見える。

そして玲奈は、クッションの下からローターを取りだし、自分のクリに当てる。
『ン、あ……んンッ、あぁ……』
玲奈は、すぐに小さな吐息を漏らす。玲奈のオナニーをする姿を見るのは二度目だが、前回はほぼ真っ暗だった。

玲奈は、ローターを強くする。
『んンッ! あ、アッ! んンあっっ! アッ? あぁっ! 気持ちいいぃっ! ああっ!』
玲奈は、凄く感じている。そして、空いている手で、乳首まで触り始めた。

俺は、見てはいけないものを見ている気持ちになる。オナニーなんて、プライベート中のプライベートだ。

そして、玲奈はさらに激しくあえぎ続け、
『イ、イッちゃうッ! イクっ! 仁志! イクっ!』
と言いながらイッた……俺は、祐介の名前ではなく、俺の名前を言いながらイッてくれたのが、凄く嬉しかった。
幸せだった。
玲奈はグッタリしながら、指輪を見ている。俺は無性に声が聞きたくなり、玲奈に電話した。

『無事についた?』
玲奈は、繋がるとすぐにそう聞いてきた。そして、色々話をしたあと、
「祐介は? 呼んでる?」
と聞いた。
『え? 呼んでないよ』
「どうして? 危ないじゃん!」
『本気だったんだ……でも、祐介君呼んだ方が危ないかもよw』

「いや、祐介なら、少なくても命は無事だろ?」
『えぇ~、命はって、私がエッチな事されてもいいってこと?』
「いや、まぁ、殺されるよりは……」
『じゃあ、エッチな事しちゃおっかなぁ~』
と、イタズラっぽく言う。もう何度もエッチなことはしているのに、こんな風に言える玲奈。やっぱり、ちょっと怖いと思う。


そして電話を切ると、玲奈は裸のまま電話をかけた。
『あ、なにしてる? ヒマ?』

『うん、そうなんだ。うちにご飯食べに来ない?』

『バカw 違うに決まってるでしょ! ボディーガードだって。仁志君のリクエスト』

『ハイハイw バカw』

『うん。じゃあ待ってるね』

こんな会話をする玲奈。祐介を呼んだのだと思う。でも、他の男と楽しそうに会話をする玲奈を見て、嫉妬と興奮で心臓がバクバクした。


そして、玲奈はベッドを出ると、多分キッチンに行った。

そして、リビングのカメラに、わずかに玲奈が料理をしているのが映る。

俺がいない空間で、二人きりになる玲奈と祐介。前回は、あと少しでセックスをするところだった。
期待と不安と嫉妬と興奮、入り乱れて、自分の感情がわからなくなってしまう。


そして、1時間ほどして祐介が訪ねてきた。


『じゃあ、もう出来てるから、座っててね』
「スゲぇ良い匂い! マジで嬉しいよ!」
テンションの高い祐介。

そして始まる二人きりの夕食。

二人は、色々と楽しそうに会話をしながら食事をする。俺の話題が多く、下ネタに行く気配もない。

「あれ? その指輪、どうしたの!?」
祐介が驚いて聞く。
『今頃w へへw 綺麗でしょ? 仁志にもらったんだ?』
「結婚したの?」
『まさかw でも、卒業したらすぐにしてくれるんだって!』
「マジかw じゃあ、俺も呼んでよ!」
『ダメw 変なことバラされちゃうからw』
「言わねーよw」
『でも、ありがとうね。祐介君が教えてくれたから、上手になったよ』
「お礼言われると、なんか変な感じw」

『ねぇ、あの時の言葉って、本気だったの?』
「さぁ? 玲奈ちゃんは?」
『私は本気だったよ』
ふざけた感じの祐介に対し、真面目に答える玲奈。

「そ、そっか……俺も本気だったよ……」
『よかったw 私の独り相撲かと思った』
「独り相撲とかw おっさんみたいな言い方だなw」
『ふふw じゃあ、お互いに胸にしまっとこうねw』
「あぁ……あのさ、最後に??」
『ダメっ!』
祐介が言いかけなのに、ダメと叫ぶ玲奈。

そして玲奈は、指輪を見せながら、
『人妻に手出したら、裁判だよw』
と、笑いながら答えた。

俺は、本当にホッとした。

そして、電話をかけてみた。

『あ、仁志君からだ! もう変な事しちゃダメだからね!』
祐介に釘を刺してから電話に出る玲奈。
『遅いよぉ~、寂しかったよ!』
電話が繋がると、すぐにそう言う玲奈。
謝りながら、話を始める俺。

「祐介はどうしたの?」
俺は、試してみた。前回は、いるのにいないフリをしていた。
『いるよ! 変わるね!』
そう言って、電話を替わる玲奈。俺は、安心しながらも、ちょっと拍子抜けもした。

「マジ勘弁な。ボディガードとかw 土産よろしくな!」
こんな事を言う祐介。二人とも、ぎこちなさの欠片もない。逆に、俺の方がぎこちないくらいだった。


そして、二人は電話が終わった後、結構早めに解散した。まったく、エロいことはなにも起きなかった。

俺は、心配しすぎだったのかもしれない。でも、あの時玲奈は本気だったとわかり、それはそれで凹んだ。でも俺は、やっぱり興奮してしまっていた。


そして、二日目になり、昼に何度か電話をしたあと、夕方になる。そして、祐介が訪れた。

昨日と同じで、怪しいところはなにもない。

食事が終わり、二人の会話が始まる。今度、3人で遊びに行こうとか、そんな会話が続く。

「ねぇ、アイツと結婚するなら、俺ももう彼女作っても良いのかな?」
と、明るい感じで祐介が聞く。
すると、なぜかなにも答えない玲奈。

俺は、一気に空気が変わるのを感じた。

『ねぇ、祐介君。お願いがあるんだ……』
真顔の玲奈。
「な、なに? 金ならねーよw」
ふざける祐介。でも、玲奈はそのまま続ける。

『最後に……思い出が欲しい……』
俺は玲奈のその真剣な口調に、完全にフリーズしてしまった。
「……わかった」
祐介も、真剣な感じになる。

すると、玲奈が指輪を触り始めた。そして、指から抜くと、テーブルの上に置いた……。
この時の絶望感は、一生忘れないと思う。

『じゃあ、祐介、ベッド行こ……』
「あぁ」
玲奈は、祐介を呼び捨てで呼んだ。そして移動する二人。自然に手を繋ぐのが見えた。


寝室のカメラに切り替えると、手を繋いだ二人が入ってくる。
そして、どちらからともなく、自然にキスをする。祐介の身体に腕を回し、抱き締めながら、思いのこもったキスをする玲奈。祐介も、玲奈をギュッと抱きしめてキスをする。
「玲奈、好きだ」
真剣な口調の祐介。
『好きっ! 祐介君! 好きっ! 好きっ!』
玲奈は、必死な感じで言う。本気で好きで、想いを伝えたい……そんな感じだ。

コンビニ

通学路に変質者が出た、と聞いたのは、通っているバレエ教室でのレッスンの後でした。マスクをした小太りの男で、黒いコートの下に、黒いレオタードとタイツを穿き、女の子にイタズラをするそうです。

その話を聞いて私は、10歳の頃、バレエ教室のロッカーで、知らない男に体を触られた事を思い出しました。もう7年も前の事なので、詳細は忘れましたが、その男も変質者だったと思います。

気をつけなきゃね、と言いながらバレエ教室を出た私は、携帯のバッテリーを充電する事を忘れていました。家までギリギリ持たせるか、途中のコンビニで充電器を買うか考えていると、誰かが後をつけてくる気がしました。家まではまだ距離があり、暗い道が続きます。

怖くなった私はコンビニに入り、お母さんに迎えに来てもらう事にしました。でもお母さんは電話に出ません。パッテリーが残り少ないので、いったん電話を切りました。

困ったなと思い、立ち読みしていると、その男が店に入ってきました。30歳くらいで小太り、長髪でマスクをしています。コートの裾から、黒いレオタードとタイツが見えました。こいつだ。

私は動揺しました。どうしよう、外に出たら追いかけて来るかもしれない、それよりはここでお母さんを待つ方が、などと考えていると、男は私に近寄ってきました。

臭くてキモい奴でした。距離を置いても、男は私に接近してきます。私の制服と黒タイツをジロジロ見ながら、コートの中に手を入れて、モゾモゾし始めました。

やだ、何してるの?

いたたまれなくなった私は、店員さんに助けを求めようとしましたが、レジには誰もいません。そうこうしている内に、男もレジに来て、私の後ろにピタリと並びました。

私の後ろで男がハアハア言う声が聞こえます。臭い息が髪にかかり、我慢できなくなった私は、レジを離れトイレに逃げ込みました。

トイレの中からもお母さんや友達に電話したり、LINEで助けを求めましたが、誰からも返事がありません。

突然、トイレのドアをノックする音。ドアの隙間から外を見ると、男の顔が目の前にありました。悲鳴が出そうな口を押さえ、トイレの奥に逃げました。男は尚もドアをノックします。思い余った私は110番しました。

「110番です。どうしましたか?」

警察の人の声が聞こえた瞬間、バッテリーが切れました。

パニックに陥った私は、トイレの中を見渡しました。何か身を守るものは?

便器を洗うブラシと、スッポンする道具しかありません。スッポンを持って男と戦う私を想像しましたが、あり得ないと諦めました。このままここで助けを待とう。そのうち店員が気づき、お母さんや警察が来てくれると信じて。

小一時間が経ちました。ドアの隙間から外を伺うと、男はいません。用心しながらトイレを出て、店内を見渡すと男は消えていました。

外を見ても人影はありません。

良かった・・。

その時、肩を掴まれました。

「バレエを習ってるの?いいね、僕にも教えてよ。」

男は私の首に四角い箱を当て、ビリッとした瞬間、目の前が真っ暗になりました。

************

尿意を感じて目が覚めました。私は倉庫のような場所で立ったまま、柱に縛り付けられていました。倉庫の中にはバレエのレッスンバーがありました。

男がいました。ぷよぷよの体を黒いレオタード、タイツに包み、ニヤニヤしている様にゾッとしました。

「可愛いね。その制服すごく好きだな。あと、レオタードも好きなんだ。着てくれるよね。」

男は私のバッグから取り出した、レッスン着をヒラヒラさせています。

男は自分の股間を触りながら、私に近づきます。その手が脚に触れた瞬間、私は物凄い悲鳴をあげました。

男は少し怯みましたが、そんな声を出しても誰も来ないよ、と私を軽くビンタして、私のバレエタイツを口に押し込みました。

殺される、と思いました。こいつを怒らせてはいけない。

「僕の友達になれば家に帰れるからね。分かった?」

私はバレエタイツで口を封じられ、激しく頭を縦に振りました。

制服の上から上半身を触られ、タイツの上から下半身を執拗に弄られました。男は私のスカートを脱がせました。黒タイツの下半身が露わになったのを見て、

「黒タイツ、すごくいい、綺麗な脚、黒タイツ最高。」

男はハアハア言いながら、私の脚を撫で回したり、舐めまわしたりしました。男の舌が私のタイツの上を這い回る姿は、ケダモノ以外の何者でもありません。さらに、男はタイツごしに私のお尻や股間を触り始めました。

男の手と舌の気持ち悪さを我慢していた私も、尿意は我慢できなくなってきました。男が下腹部をグイグイ押すと、今にもおしっこが漏れそうです。

男は私が排尿を我慢している事に気がつきました。

「おしっこ、出そうなの?」

さっき、コンビニのトイレにいたのに、なんで用を足しておかなかったのか、自分の間抜けぶりに腹が立ちました。

「せっかく綺麗なタイツを穿いてるのに、漏らしたら台無しじゃないか。我慢できるよね。」男は顔を近づけ臭い息を吹きかけます。

私は涙を流しながら、我慢します、我慢しますと頷きました。

男はローターを取り出し、スイッチを入れました。

「これ、使った事ある?」

ローターを私の下腹部に当てながら、卑猥な質問をする男。

「セックスした事はあるのかな?今までに何本くらいチンボ咥え込んだの?オナニーはするんでしょ?指で?オモチャは?バイブは入れた事ある?ローターは?」

私の答に関係なく、男は私を欲求不満の女子高生と決めつけたいようです。

「お金持ちの家の子で、バレエを習ってて、こんなに可愛いのに、君ってどスケベなんだね。いいよ、僕が楽しませてあげるから。」

こんな最低のケダモノに、体を弄ばれて、人格否定されている自分が情けなくて、悔しくて涙が出てきましたが、尿意は限界に達しています。

男はローターをタイツ越しに、クリトリスに当てました。初めてのローターの感覚に、体が跳ね上がりました。ピクピク動く私の下半身を見て、

「ほうら、やっぱり感じてる。これが欲しかったんだね。」

男は私の性器をローターで弄びます。ここを出たら殺してやる、と思いました。殺人罪に問われてもいいから、こいつを殺す。その一点に意識を集中させ、ローターと尿意に耐えました。

男はローターを直接、私の性器に当てました。体が激しく跳ねました。今までに感じた事のない刺激、尿意とは別に内側からこみ上げてくる、感覚に私は動揺しました。

気持ちいい・・・

私は自分の頭がおかしくなったと思いました。監禁されて猥褻な事をされているのに、私は感じてる。嫌だ、こんな私は嫌だと思いましたが、体の震えが止まりません。おしっこも漏れそうです。

「今、どんな気分?」男は私の気持ちを見透かしています。

「おしっこしたいです・・お願い、トイレに行かせて下さい。」
「ここにトイレはないよ。漏らしたら承知しないから。」

悪魔だと思いました。もう限界です。出したい。逝きたい。

男はローターをタイツの中に入れたまま、自分の性器を露出させ、手でしごきました。

「これが欲しい?僕と一緒にに逝けそう?」

ブルブル震える私の下半身に、男は勃起した性器を押し付けてきます。ローターが当たっているクリトリスに、性器をグイグイ押し付ける男。

「ダメです。ダメです。やめて!いやああっ!」次の瞬間、私はオーガズムに達し、同時に激しく漏らし始めました。タイツの中に温かいおしっこが溜まり、それが腿を伝って床へビチョビチョと垂れます。おしっこは止まらず、パンツとタイツをびしょびしょにしながら、ジョロジョロと音を立てて、床を汚していきます。同時に男も頂点に達して、体を震わせながら、私の黒タイツへ射精しました。おしっこがようやく止まると、男は性器を私の黒タイツに擦り付け、残った精液をタイツで拭き取りました。
私は下を向いて泣きました。男は私の悲惨な姿に大興奮で、おしっこで濡れたタイツに、精液を塗りたくりながら、声を上げて笑っています。

「キャハハハハハ!いいね!いいね!こんなのしたかったんだ。君って最高。」

最低だと思いましたが、男は真顔になり、

「でも約束を破って漏らしたね。償いをしてもらうよ。」

私は必死に、ごめんなさい、ごめんなさいと誤りましたが、それが余計にケダモノに火を付けたようで、またビンタされました。私は拘束を解かれ、自分が作ったおしっこの池の中に跪かされました。

「口でチンポ掃除して。フェラチオできるでしょ?」

もちろんそんな事はした事がありませんが、男の機嫌を取るために、臭い性器を口に入れました。

私のフェラチオが下手なので、男は機嫌が悪くなり、私の頭を掴み、自分の性器を出し入れし始めました。性器が喉の奥に当たり、うげっとえずくと、さらに激しく腰を動かす男。歯が当たって腹を立てた男は私のお腹を蹴りました。その衝撃で、性器が口から外れ、唾液が溢れました。お腹をこれ以上蹴られたくないので、ごめんなさい、ごめんなさい、すみません、と吐きながら必死に謝りました。ケダモノはまた私の口に性器をねじ込み、しゃぶれよ、心込めてしゃぶれよと言っています。一瞬、性器を噛み切ってやろうかとも思いましたが、私の顎の力で噛みきれる自信がなかったし、男の暴力が怖かったので、おとなしくフェラチオを続けました。やがて、男は呻きだすと、またブルっと震え、私の口の中に射精しました。出すな、飲め、と言われ私は男の精液を飲み込みました。舌にネバネバした感触が残りました。

汚れた服とタイツを脱がされ、全裸にされた私は自分が汚した床を雑巾で掃除させられた後、私は男に全身を舐められました。気持ち悪い舌が口の中に入ってきたり、体の上を這い回るのに我慢できなくて、目を閉じていると、ちゃんと見て、と言われました。

男はおしっこだらけの、私の陰部も丹念に舐めました。性器の中にまで舌が入ってきて、唾液でドロドロにされました。その後、指を性器に入れられましたが、体を固くして耐えていたので、男は指をやめて、バイブレーターを私の膣に入れようとしました。なかなか入らないので、男はバイブレーターにローションを塗りたくり、私の膣にもローションを垂らしました。冷やっとしたローションに、体がピクンと震えました。

男がバイブレーターを私の中に入れていきます。痛くはなかったけど、長くて太いので奥まで入れられるのが怖くなりました。男は、ここ?この辺?ここがいい?と私の感じる場所を聞きますが、早く終わって欲しかったので、そこ、と嘘をつきました。 男は喜んで、バイブレーターのスイッチを入れ、私の膣を犯しました。すごい振動が伝わってきて膣が壊れないが心配です。男はいいか?感じるか?としきりに聞くので、そこ、そこがいいです、と心にも無い事を言って、感じている演技をしました。適当な時間を見計らって、私はバイブレーターで逝ったフリをしました。バイブが抜かれた膣からは、ローションにまじって、私の出した粘液が、ドロリと出ました。

男は自分の性器を私の膣に入れようとしましたが、固い膣に入るほど、勃起してない様子で、挿入は諦め手で出してと言われました。私はローションを付けた手で、男の性器をしごきました。男は私の膣に指を入れたまま、ああ、うう、と呻いています。やがて出したくなったようで、顔こっち、顔こっちと言いながら、私の顔面に射精しました。生暖かい精液が頬を伝い、口に少し入りました。

シャワーを浴びて来てと言われました。シャワー室はとても不潔で、異様な臭気が漂っていました。栓を捻ると出てきたのは冷たい水だけです。私は震えながら、冷たいシャワーで、おしっこと精液を落としました。

この後、何をされるのかすごく不安でしたが、シャワーを出るとタオルを貸してくれて、帰ってもいいよ、と言います。てっきり延々とレイブされると思っていたので、少し拍子抜けがしましたが、男はあっさり解放してくれました。

「この続きはまた今度ね。ご苦労さん、気をつけて帰ってね。」

私が今日の事を通報しないとでも思っているのでしょうか?舐められた感じがして、ムカつきましたが、取り敢えず服を着て、おしっこで濡れた黒いタイツはビニール袋に入れて倉庫を出ました。

ここが何処か、分からなかったので、しばらく歩くと拉致されたコンビニに行き当たりました。そこで黒タイツを買ってトイレで穿き、濡れた黒タイツはゴミ箱に捨てました。バッテリーの切れた携帯を充電する間、精液でグシャグシャのメイクを直していると、涙が溢れてきて、嗚咽しました。なんで私だけが、と思うと、悔しくて情けなくて震えが止まらず、私はトイレで泣き続けました。

トイレを出た私は、コンビニで大きなカッターナイフと、ハサミ、ロープ、ゴミ袋、殺虫剤を買い、倉庫へ戻りました。

キチク

私は渚というものです。29歳で子供はいませんが3つ年上の夫がいます。通販雑誌のファッションモデルをしていたこともあるのですが、正直なところ自分に自信はありません。雑誌を見た方にはかわいいとか言われることもあるのですが、自分のどこがかわいいかがわからないのです。
そんな私が昨年の夏に体験した出来事です。ファッションモデルをしていた時には撮影でよくワンピースを着ることが多く、その日も花柄のワンピースを着てショッピングに出かけていました。この日は夫は北海道のほうへ出張だったので、ご飯の用意などをする必要がなくて自由な時間でした。好きなお店で雑貨や洋服をお買い物して、夕方になったので自宅へ帰りました。
最寄りのバス停で降りると自宅は歩いて5分もかからないところですので、歩いていると、後ろに気配を感じました。近所での変質者情報はなかったはずなのにと思いながらも気配を気にしつつ歩いていました。すぐに自宅につきホッとして買い物したものをしまってりしていると、インターホンが鳴りました。出てみると宅配便のようでしたので鍵を開けて対応しようとしました。しかし、これが宅配便ではなかったのです。

玄関のドアを開けると宅配便を持った男性がいました。全く疑うような感じではなかったので荷物を受け取ると急にその男性が体調不良を訴えてきました。突然だったので戸惑いながらも水がほしいということだったので持っていきました。外で対応するのも変だと思ったので玄関に入ってもらい座って休んでもらいました。少しずつ楽になっていたようで私は安心しました。

男性の様子が変わってきたのはこの時くらいからでした。急に立ち上がり、私に何かを飲ませようとしてきました。私は抵抗して何とか逃れましたが、男性はやめてくれません。だいたい180センチくらいの男性に対して、私は155センチ程度しかないので上から押さえつけられて最終的には飲まされてしまいました。今考えると強めの睡眠薬だったと思います。
それを飲まされた私は次第に意識が遠のいていってしまいました。


私が目が覚めた時は自宅ではなく記憶にない家にいました。窓からは外も見えるのですが、見たこともない景色でどこにいるのか全く分かりませんでした。ベットに寝かされていた私ですが隣の部屋からはにぎやかな声がします。どこかもわからない場所に連れてこられただけでも恐怖なのに何人もの男性の声が隣から聞こえてくるのは地獄のようでした。部屋には時計があり、20時過ぎくらいでした。
突然部屋のドアが開き10人くらいの男性たちがぞろぞろと入ってきました。見る限りおじさんばかりでした。最初に来た男性は20代半ばくらいの今どきのって感じでしたがその男性はいませんでした。

おじさんたちは私に卑猥な言葉をかけてきました。その中にはかわいいというのもありましたが、その言葉すら私の心を傷つけていきました。大体の予想は私の中でありましたが、それを信じたくないという気持ちでいっぱいでした。しかし、現実は予想通りでした。

ベットに上がってきたおじさんたちに私は何をするんですかと不安げに聞くとおじさんたちは、あなたを落札したと答えました。意味が分からなくてその意味を聞くと一人10万円ずつだしてあなたを100万円で買ったと答えました。つまり、若い男が私を拉致しておじさんたちに100万円で売ったということのようです。もちろん私には1銭もはいりません。

おじさんたちは10万円の元を取ろうといきり立っていました。間髪入れずにエッチが始まっていきました。おそらくこのように被害にあっている女性がたくさんいるのだと思いました。なぜならおじさんたちはとても慣れているように感じたからです。役割的なものも決まっているようで、私の足を大きく開かせる役や持ち上げる役などでした。
ワンピースを捲し上げられパンツの上からクリをつままれたり、ワンピースとブラの肩ひもを外されおっぱいを揉まれたり乳首を吸われたりされました。絶対に嫌だとすごく思っていたはずなのに、次第に気持ちよくなっていく私に気づきました。ただ、それを認めたくない気持ちもありました。
そんな気持ちは一気に吹き飛ばされました。おじさんの一人が私のあそこに指を1本2本3本と次々と入れてしまい、3本入ったところから思いっきり動かしてきました。あそこの上の部分に指が当たるたびにビクッ・ビクッと反応してしまい弱点がばれてしまいました。するとその弱点を集中的に責められてしまい、ダラダラとあそこから液体が流れ出てしまいました。しかし、そのおじさんは全くやめてくれる様子はありませんでした。なので、私は何度もイキしまいには吹き上げるように液体を出すようになってしまいました。

吹き上げた液体をおじさんたちは浴びるように顔を近づけていました。ワンピースはその液体のせいでびしょびしょになってしまいました。来ていたワンピースはウエストのところに取り外せるベルトがあるのですが、それにおじさんが気づき、ベルトを取り、私の手首をそのベルトで縛り上からつるされるようにされました。足は地面についているので身体は浮いていないのですが身動きは取れなくなってしまいました。ファッションのためにつけていたベルトをそんな使い方をされてショックのはずなのに私の躰はそれを受け入れていました。
これもおじさんたちの作戦なのかとも思いました。もしそうなら、私はその作戦に簡単に引っかかったことになります。

手を縛られた状態でさらおじさんたちの攻めは続きキスをしてくる人や耳や脇などをなめてくる人もいたりで1度にいくつもの場所を同時に触られる感覚というのは初めてでした。
私はそんなおじさんたちを受け入れていることに気づきました。更にはアイマスクをされて、電マやバイブを当てられまたもやイッてしまいました。途中足が攣りそうになるハプニングもありましたが、おじさんたちは気づくことはありませんでした。
おじさんたちはなかなか私の服を脱がそうとしませんでした。そこには理由があったのです。フェチというもので服を着させたままであったり下着をつけたままでのエッチが好きなおじさんたちなのでした。

ワンピースはもとに戻されて一見は普通に見えるのですが、パンツの中でローターが暴れています。そのままお風呂に行くといわれ始めてここが温泉旅館だと気づきました。
貸し切りのようで他のお客さんはいませんでした。逆に何でもし放題ということなのです。
おじさんたちの体を私の躰で洗い私の躰はおじさんたちに責められるような感じでした。痛いことや苦しいことはされませんでした。

部屋に戻ってからの出来事は近日中に投稿します。

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

オナニー動画

おじさんとの関係もしばらく続いてたときに、おじさんが「わかなちゃんお願いがあるんだ、オナニーってしたことあるよね?」

そうです、おじさんに教えてもらって、たまにしていました。

お願いってなに?

「うん、わかなちゃんがオナニーしてるところ、動画で撮ってもいい?」

ちょっと恥ずかしかったけど、うんいいよと返事しました。

そして、服を脱ぎ裸になって胸から乳首をいじったりおマンコの周りを触って指で円を書くような感じでクチュクチュと音も出しながらやっていました。

おじさんは、興奮しながら撮影していました。

わかなちゃん、これ使ってみて。それは、小さな円形で細く短いピンクローターと言うものでした。

振動は激しく、乳首に当ててみると、身体中に電流が走る感じで思わず声を出してしまいまいました。

おマンコの周りに当ててみたら、それは言葉では言えないくらいの快感でなんかエッチな女になったような感じが生まれました。

そのピンクローターをおマンコの中に入れたら、もう身体中に電流が走ったような感覚でおじさんが撮影してるなんかどうでもいいもっと続けたいもうどうにでもなってもいいと思いました。

何度も初めてのイクッという事を感じてずうっとこのままでいたいと思い、声も大きな声が出ました。

たぶん3回ほどイッたと思います。正直、おじさんとのセックスなんかと比べものにならないくらい気持ちよかったと思います。

疲れきった私に、おじさんは「わかなちゃん、気持ちよかったみたいだね。そのローターあげるよ」と言ってくれました。

じゃぁ、おじさんはフェラしてくれるかな?と言いました。

なにかわかんないけど、今までで一番興奮したと思います。

それほど、私自身が興奮していました。

おじさんの、カウパーがなぜか美味しく感じて、ジュルジュルと吸い付くように舐めまわしたと思います。もちろん発射もすべて飲みほしました。

お掃除フェラもしてと言われて、なにかよくわかんなかったけど、説明してくれておじさんも満足だったみたいで、私も一番興奮した日でした。

エッチになっていく私

私は25歳の普通のOL
3年間付き合っていた彼氏と別れて3年。その彼は同い年で処女を捧げた相手でした
一通りの普通のエッチは経験済み、フェラも玉舐めかもアナル舐めも教えられました
彼は顔射とか好きな人だったので射精は顔射されたり口に出されたりしてました
私はそれが嫌だったけど彼のためだと我慢してました。精液を飲んでと言われたけどそれだけは無理でした

別れて1年半あたりから徐々に性欲が強くなってきました
最初はネットでエッチな体験談や動画を見たりしてオナニーで済ませていました
私のオナニーはクリを刺激する感じで中には入れないオナニーでした
動画を見たりしているうちにバイブに興味を持って、勇気を出してAm○○○nの通販で買いました

届く日はドキドキ、ウキウキした気持ちでした
中身がわからないはずなのに宅配便の男の人から受け取るときは恥ずかしくてたまりませんでした
荷物を開けバイブを手にした私は大きさに驚きました。思ってたよりも大きかったからです
先のほうがかなり大きな感じでした
手で握ったり、口で咥えてみたりして大きさを確認してました。

そうしているうちにアソコがジュンとして我慢できなくなり早速オナニーすることにしました
一緒に買ったコンドームをバイブに被せました
クリを刺激して濡れてきたところに恐る恐るバイブを挿入していきました
最初はキツく少し辛かったけど、頭の部分が入ると楽になりました
ゆっくり動かすとアソコの中がいっぱいで「入ってる!」という実感がしました
クリを刺激しながらバイブのスイッチを入れると、瞬時にビクンと腰を浮かせて感じてしまいました
どんどん濡れていくのがわかり気が付くとジュボジュボと音がするほど激しくバイブを動かしていました
そして自然と大きな喘ぎ声が出てすぐにいってしまいました

ぐったりして足を閉じてしまった私のアソコでは勝手にバイブが動いていました
抜くときに体をビクンビクンさせながら抜きました
我に帰った時には一人なのに急に恥ずかしくなり、隣の人に声聞かれたかもとドキドキしていました
隣の部屋には大学生と思われる男の子が住んでいました
私の部屋はワンルームなので玄関の前に人が居たとしたら完全に聞こえてしまってると思いました
そんなことを考えると恥ずかしい反面、また興奮してきていったばかりなのにまたオナニーをしてしまいました
それからは毎日のようにバイブでオナニーをするようになりました

そして気が付くと、違うタイプのものやローターまで複数購入していました
いくつものバイブやローターを使ってオナニーに狂いました
休みの日に朝から夜まで全裸で何回もオナニーをして過ごしてた日もありました

そのうち少し物足りなさと虚しさを感じるようになってきました
バイブはあくまでも異物で本物とは違う。本物が欲しいという気持ちといったと後の一人の寂しさと虚しさを感じる
ようになりました

そして私のオナニーはどんどんエスカレートしてわざと大きな声を出して喘いで隣の男の子に聞こえることを期待したり、バイブやローターを挿入したまま夜に外に出てみたり、全裸でコートだけを羽織ってコンビニまで行ってみたりするようになっていました

性欲が発散するどころか、どんどん強くなりエッチな私になっていくのを感じていました
そしてバイブでオナニーよりも本物でセックスがしたいという願望が溢れてきてきました

そして今から1年前に行動を起こしてしまうのでした

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(2/3)

香織が覚醒したら、男がローターの電源をオンにして、トロトロと愛液を流す香織の幼穴へ捻じ込みました。
「はぁひょふぁ・・・ああああああああーーーーー!」
香織はあっという間に3度目の絶頂に達すると、膣圧でローターがニュルンと押し出されました。
香織の幼穴が、 ヒクヒクと切なげに収縮するのを見て、男は、
「香織、その穴が欲しがってるご馳走をたっぷりあげるからね・・・」
とニヤけました。

香織は今度はアナルに黒いアナルプラグが差し込まれて、これまた振動しながら蠢いていました。
幼穴を嬲られるのとは一味違う異様な感覚に、香織が身を捩っていました。
「ふがぁっ!あうぅぅぅぅぅ!ひぎゅぁぁ~~~~~ッ!」
吸引乳首とクリトリスとアナルをジンジン刺激された香織は、ガクンと大きくのけ反って丸出しの幼い女性器から、ピュル、ピュルっと潮を吹きました。
「香織はアナルも好きなの?まだ小5なのに変態だね。」
男は、赤黒い血管を浮き上がらせて脈動するペニスの先に唾をつけて、
「さあ、これからこのおちんちんで香織の処女膜を破って、おじさんの精液で子袋をタプタプにしてあげるからね。」

男は片手でビデオカメラを持ったようで、М字に開脚の香織を俯瞰した画像になりました。
男は、もう片方の手で香織の幼いワレメを押し開き、先端を当てがいました。
「ううっ…! ううう――――ッ!」
10歳の香織は、それでも小5なので陰茎が幼穴へ入れられる意味を何となく理解していて、逃げようと身を捩りますが、縛られていてどうにもなりませんでした。

カメラに映る無毛のワレメの先端には、敏感な突起が吸い出されて肥大し、アナルではアナルプラグがモーター音を響かせていました。
10歳の少女にはあまりにも無惨で淫靡すぎる映像の中、男は香織の膣口に何かを挿入しました。
「あふっ…! ふあぅっ…!?」
熱い吐息を漏らし、10歳とは思えぬ淫らさで腰を揺らす香織を見下ろして、
「媚薬っていうんだよ。体温で溶けてオマンコに吸収されると痺れてくるんだよ。」
「ふぅぅぅぅーーーーっ!」
媚薬を知らない香織は、高められた性欲に狂いだしました。
男は、どす黒く光る亀頭を無垢な幼穴に押し当ててると、拒絶する香織の気持ちと裏腹に、ペニス
を当てがわれた香織の幼穴は愛液を溢れさせながらペニスを迎え入れようとしていました。

男は香織の腰を片手で押え、イキリ起つペニスをぐぐぐっと幼穴にめり込ませました。
「ふがうぅぅぅぅふぎゃぁーーーーーッ!」
媚薬で痺れさせられはいるが、性交渉にはあまりに早い未熟な幼穴に無理やりめり込んできて、香織が悲鳴を上げました。
しかしまだ亀頭が入っただけ、香織の純潔の手前で男は、
「さあいくよ!香織の処女膜をおじさんのチンポで引き裂くぞぉーーー!」
ズズン!と力任せに腰を突くと、
「ひぎゃぁぁーーーッ!ぐあああーーーッ!うあぁぁーーーッ!」
啼きながら狂ったように暴れる香織の四肢に縛っていたロープが軋み、男は香織の幼穴の奥までズプズプとペニスを押し込みました。
「すごい・・・香織・・・香織のオマンコはヌルヌルでドロドロだけどキュウキュウしてるよ。」

「あうぅ・・・うぐぐぅ・・・」
男は、香織の敏感な乳首と突起を吸い上げている小型注射器を外しましたが、乳首もクリトリスも伸びて肥大したままでした。
そこに触れると、
「ひぎゃーーーーッ!」
香織が悲鳴を上げました。
「相当敏感になってるだろうからなあ。もっとご褒美あげようね~」
男が香織の幼穴でピストンをはじめて、
「香織が喜ぶなら、おじさん、いっぱい頑張っちゃう!」
ヌチュヌチュと音を立てて男が激しく抜き差しを始めました。
亀頭が未熟な幼穴をメリメリ突き進み、カリで引っ掻きながら後退して柔肉を苛めました。
人形のように揺さぶられながら、香織は見表情で唖然としていました。
男は、
「うっ・・・うううっ・・・」
ドクドクドピュルルルルーーーー
大量の精液が香織の小さな子袋に注がれていきました。
やがて、膣圧で押し出されるように、ニュルンと小さな幼穴から抜けたペニスが、破瓜の血と愛液と精液でうっすら赤く染まっていました。
「香織、すごいな。乳首とクリトリスを吸引されて肥大させて、ケツにプラグを突っ込まれたまま処女喪失して、精液をオマンコの中でぶっ放される小学生なんて、なかなかいないぞ。」
香織は呆然自失で幼穴からドロドロと液体を垂れ流していました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード