萌え体験談

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ローター

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。


年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。


そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。


そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。


だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。


今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。


そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、


浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、


すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。


すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。


そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、


はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。


それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、


隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。


タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。


電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。


そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。


そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。


生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、


本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。


嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ〜〜』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、


次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。


そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。


玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。


そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。


そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。


4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。


何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ〜ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。


生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。


だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。


今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。


『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、


『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。


『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  


『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、


その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。


そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。


それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、


だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、


そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。


嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、


そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。


寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、


そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、


ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、


そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、


『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。


自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。


『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

農家に嫁いだ淫らな私

農家に嫁いだ私の淫らな私生活を教えたいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなり父親だけになった事もあり私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており夫の父が一人でやりくりしていました。
夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の
合間を見て手伝う様になったんです。
子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。
数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています。
(他の人より性欲が強かったかも知れません)
ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなど
が入った箱を見つけたんです。
思わずバイブを握り絞めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
やがて私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。
それからと言うもの、私は暇を見つけてはバイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出し外でオナニーをする事を決めたんです。
袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれて行ったんです。
初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。
それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。
道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。
毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う
様になりました。近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするん
です。こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。”ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出し
そうなんです。相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。彼と別れアソコに思いっきりバイブを
出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。

こんな日々を送る私は、もう止められません。
いつかバレる日が来るかも・・・そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。

嫁ちゃんに実験

俺の嫁ちゃんは、かなり眠りが深いらしく、夜中に地震で揺れても、電話がなっても全く起きない

そこで俺は、嫁ちゃんがどの位で起きるのか、昨夜実験した

まず、嫁ちゃんが完全に眠ると
パンツの中に、ピンクローターを入れる

そして、クリトリスに当たるように調整する

スイッチオン!!

まずは、弱!

嫁ちゃん、無反応!

次は、中!

嫁ちゃん、横を向きモジモジ

そして、強!

嫁ちゃん、ピクッとして

「ウ・ウ・ウ・ウ・ン・ン」」

だいぶ良い感じに!

そして、ピンクローターに手で
徐々に圧力をかける

「ア・ン・ンアン・アアン・アアン・アハァーァ」

そこで嫁ちゃん、目を覚ました

「ハァハァハァ ちょっと!何やってんのよ!」

そこからしばらく、お説教タイム!

(実験結果)

嫁ちゃんは、ピンクローターを強にして、手で圧力をかけると起きる

だが、かなり怒られる

36歳人妻彩子

向かいのマンションの人妻彩子36歳に強制種付けをしてやった。
旦那は東南アジア某国に単身赴任中、中学1年の娘がいる。
27日が排卵日である確率が高いことは事前の調べで解っていた。
娘も友人宅に外泊。チャンス到来、そこで昨日26日深夜強制種付けを決行したのだ。
深夜、合い鍵で堂々と侵入(不用心にもポストの裏側に磁石で留めてあるのを知っていたので、コピーするのは簡単だった)
奥さんの入浴中を狙ったタイミングだ、直ぐには出てこない。
まるで俺のために肉体を清めているように思えて勃起した。
俺は奥さんの寝室に侵入すると、衣類を脱ぎ全裸になり、ベットに奥さんを辱める為の道具を準備した。そして、寝室の扉の死角に隠れてその瞬間を待つ。やがて風呂から上がった音がして、バスタオルを巻いた奥さんが寝室に入ってきた。俺は後ろから近付き羽交い締めにした。驚いて声にならない悲鳴をあげて気を失ってしまった、当り前か(笑)まっ、取りあえず心臓は動いている(笑)
予定とは違ってしまったが、俺は気を失った奥さんのバスタオルを剥ぎ取り、ベットに横たえて視姦した。う~ん、とても中坊のガキがいるとは思えない惚れ惚れするような色っぽい身体だ、成熟した人妻はいい。俺は何時ものようにローションを奥さんのワギナ・膣に塗る。そして俺のペニスにも塗り、両足を広げて中心に突き立てた。
成熟した36歳の人妻の膣が俺のペニスに絡み付いて適度に締め上げる。余り使い込まれていないのか内壁のヒダの感触がいい。俺はしばらく深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて奥さんの生膣の感触を楽しみながら、ペニスを馴染ませた。
一頻り成熟した人妻の生膣を味わった後、奥さんの両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。そして奥さんの耳元に顔を寄せ、奥さんの名前を呼んで起した。ハッとして目を開けた奥さんは状況が理解できないでいたが、俺と目が合い、生膣に感じる久しぶりの感触に全て理解できた様で、激しく暴れた。
が、ガッチリ押さえ込んでいるのでなんのことはない。余裕で色々腰の動きを替え、奥さんの生膣を堪能していた。
すぐに3ヶ月近く性交渉のない成熟した人妻は反応を始める。必死になって快楽と戦っていたが、やがて
「あぁ~いいっ」
と漏らしてしまい俺に指摘され真っ赤な顔をする。しかし、膣は痛いほど俺を締め付け更に奥に奥にと銜え込む。ローションではない潤滑油がペニスを包み込む。頭を横に振りながらも脚は俺の腰に絡み付き、両手を解放してやると首筋に手を回し抱きしめてくる。
俺がフッと腰の動きを緩めると、足りない刺激を補うためにか激しくワギナを押し付けるように腰を振る。もう快感を表す言葉が止らない。俺は奥さんをしっかり抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。互いに最後の瞬間を向えそうになったので、奥さんの耳元で『中出し!』を宣告する。
大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。しかし、両腕と脚は俺に絡み付き腰の動きも淫ら、生膣は俺の最後を知ってか、奥に吸い込むかのように妖しく蠢いている。36歳の成熟しセックスの味を知ってしまった人妻の身体が、3ヶ月続いているセックスレスな状況に耐えられるはずがないのだ。久々の男の味に、人妻の体が全てを受け入れようとしているのだ。人妻の肉体は心を完全に裏切った、そして最後の瞬間を向える!
「彩子は危険日なんだろ、俺の子供を産ませてやるからな」
「いやぁーやめてぇーやめてぇー」
が、膣が収縮する。大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲激しく痙攣するかのように絶頂を極めた。それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。奥さんの膣は最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮を繰り返した。

十分に吸収させたところで、奥さんを抱えて汗を流しに風呂に入る。湯船に浸かると落ちつたのか、泣きだした。
「赤ちゃんが出来たらどうしたらいいの」
俺は産めと答える。
「そんな…夫に何て言い訳すればいいのですか…」
36歳の成熟した人妻がすっかり気に入った俺は、離婚して俺のモノになれと言ってやった。
そして絶対産ませてやる、堕胎など絶対にさせないと言い放った。必死になって許しを乞う彩子。しかし許さず、耳元でしつこく俺に抱かれている時の淫らな奥さんの痴態を克明に話してやった。更に奥さんの膣が俺の子種をどん欲に吸い取る様子も話してやった。
「奥さんは俺の子供を産みたかったんだよ」
絶句する人妻彩子を促し、再び寝室に戻る。そして朝まで何度も何度も絶頂を与え、5度の中出しをし多量の子種を子宮に注入してやった。3度目で俺の子供を産むことを誓い、5度目で離婚を誓った。
そして27日早朝、6度目で俺のものになることを誓った。
朝一で、奥さんを促し役所へ行き『離婚届』をゲットさせる。家に戻り、早速記入させる。もう後戻りさせない。食事をして、しばらくリビングでゆるゆると嬲った。
1時間ほどして腹も落ち着いたので、再び奥さんを裸にする。寝室には行かず、リビングに隣接した和室に布団をしかせる。俺は寝室から昨夜奥さんを責め続けた道具を運んでくる。項垂れている奥さんに、離婚への決定打を与えるべく、数種のバイブレーターやローター・筆・縄を使い奥さんを責める。身体中の性寒帯を責め上げる。悲鳴にも似た声を挙げ、ヨダレを垂らしながら快感を貪るようになった。
そろそろだな。外はすっかりくらくなっていた。俺は和室を開け放ち、リビングやキッチンが見渡せるようにした。和室だけの灯にした。位部屋の中にまるでセックスショーのステージが出来上がった。さんざん道具で責め挙げた人妻の肉体を開き、数時間ぶりに生膣を味わう。すっかり従順になった奥さんを色々体位を変えながら責める。邪な考えでこんな場所で抱いているのに気が付かない奥さんは、俺の上で腰をくねらせる。
ガチャ、と音がした。娘が帰ってきたのだ!これを待っていたのだ!奥さんは腰を振るのに夢中で気が付かない。俺は正上位の体位に変更させしっかり組み伏せ、激しく突き上げた。
「あぁーーーいいっーーーいいの!」
奥さんは快感の声をあげ続ける。娘にも聞こえているはずだ。
やがて視界の角に人影が立つ、娘だ。
「おっ、おかぁさん…」
と発して氷付く。
「いやぁ~」
娘に気が付いた奥さんは狂った様に暴れる。しかし俺は奥さんの腰をしっかり抱えて、腰を打ち続ける。必死に首を振って直ぐそこまで来たものに耐える。そんな姿に益々腰のストロークが冴え渡る。散々責められていた奥さんが耐えられるはずもなく、吐く息の端々に快楽の声を再び発し出す。娘は呆然と座り込んで、母親の痴態を見つめていた。
「あああん、はんっ」
とひときわ甘い声をあげ他と思うと、値に腰を俺に合わせて振り出してくる。奥さんにそっと
「娘の前で種付けしてやるからな」
涙目で俺を見つめる、頭を弱々しく振る。
娘に向って
「良く見ておくんだよ、これがセックスだ、お母さんはお父さんじゃない人とセックスしているんだよ、お母さんに弟か妹を産んで貰おうね、イクよイクよ、お母さんを妊娠させるために精子を出すよ!」
「やめて!おかぁさんを離して」
と俺にすがり付き叫ぶが声に力がない。
「お母さんを許して、もうダメなの、お母さんこの人の子供を産むの…」
生きも絶え絶えに絶頂がせまる奥さん!両足をピーンと突っ張り背中をそらせ、ついに絶頂の言葉を叫ぶ!
「はうっーイクっ!!」
同時に俺も奥さんの生膣に大量の子種をぶちまける。背中を電気が走る、ドクドクドクっと何時までも吹き出し続ける。
36歳人妻彩子に娘の前で『生中出し』をしてやったのだ。物凄い興奮と快感だった。これで彩子は最後の退路を断たれた、もうまもなくこの人妻は俺のものだ。

7日は両親が田舎に1週間で出かけたので弟と二人で留守番になった。親が2万円を食事代で置いていった。

弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナニーをしていたら、隣の部屋から物音がしました

『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた

聞かれちゃた(焦) その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った

私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた

私はミニスカートのままだったから(*^o^*)

私は大晦日の時から見られる快感を覚えてしまい、弟とは言えドキドキしてた

普段なら直ぐ部屋に戻るのに戻らない弟に、私は「親も居ないからお酒でも飲もうよ!」と弟を誘って二人でほろよい3%を飲んだ

ジュース見たいで飲みやすく、がぶ飲みしてたら私は酔っぱらってHな気持ちになり、こっそりブラを外しノーブラ薄いシャツでまた飲み始めた。

弟が気ずかないので、伸びをして見ると直ぐに弟の目線がDカップの胸に来た

見られてる!

そう思うと恥ずかしのに何故かもっと見て欲しいって気持ちになった私は、「あ~お酒のせいか暑くない?」と言いながら履いていたストッキングを脱ぎ始めると弟はミニスカに生足をジ~っと見てた(*^o^*)

「ゴメン!冷蔵庫からほろよいを持って来て」と頼んだら弟は腰を曲げながら取りに行ってくれた

弟に「また背が伸びた見たいだね」っと私も立ち上がり背比べをしようと言うと弟は「えっ!今!後でいい?」(私)「なんでょ~!今~!」と言いながら胸を張り弟の前に立って見た(笑)

弟は真っ赤な顔して私と向かい合わせになりモッコリが私に触れそうになった!

しばらく弟はモジモジ、私はムラムラしなが飲んでいました

弟が携帯を部屋に忘れたと言い立ち上がったから、ついでに私のも持って来てと頼んだ

その後!大変な事にきずきました

慌て部屋を出て来たからベッドにピンクローターと携帯を一緒に置きっぱなしだった!

もし何か言われたら酔った勢いで開き直ちゃおうと思いました

弟は何も言わずに携帯を持って来ましたが今まで以上にジロジロ見てきます

酔いが回って来た私は弟に「そう言えばさっき部屋でHな本見てたでしょ~」と構ったら弟はそんなの見てないょ!と言って来た

「姉ちゃんは知ってるんだょ~(笑)何でも正直に言わないとお母さんに言ちゃうょ」

「それだけは勘弁してょ~」と白状したから(笑)思い切って本見ながらオナしてたんでしょ~と聞いて見たら弟は「うん!してたけど、、、姉ちゃんがいきなり来たから、直ぐに止めたょ!」

「でもその前に姉ちゃんだった大きな声でアンアン言ってたじゃんそれにピンクローターだって持ってるじゃん」

えっ焦焦焦!!

やっぱり聞こえてた

「わわ私だってあんたが居たからイク前に止めたんだょ!」

「これでおあいこだから、お母さんには言わないでねっ!」

「おあいこじゃあないよ!姉ちゃんのパンツの匂い嗅いだの見たんだからね~それに私が寝てる時に体に触った事もねっ(笑)」

「マッ!マジ!ごめんなさい!それだけは絶対にお母さんには言わないでょ何でも言う事聞くとからさ~(;_;)」

「じゃあオナニーして見せて!」

「恥ずかしょ~」

「良いじゃん!二人しか居ないんだしほら~早くぅ~」

「そんな事言われたって、オカズガなきゃあ無理だよ~」

「オカズ?」

「エロ本とか他に、、、」

「他に何??」

(弟赤顔)「おっぱい触らせてくれたり」

「触ったら起つの?」と言い弟の手をとり私のおっぱいに触れさせた(笑)

そしたら直ぐにモッコリしたからオナナーさせちゃた(笑)

初めて見る男のオナニーに凄く興奮して少し手伝ってあげたら弟は30秒もしないうちに「ピュッ」とイッてしまった。私にも少し掛かってしまった。結構弟のあそこは毛が生えてて、ちゃんと剥けてた。

でも、生で見るオナに興奮した私はHしたくなった

弟のものは小さくなっていたけど、姉ちゃんのオナニーも見たいと言い出した

私はとりあえず、「え~とかヤダ~」とか言ったものの凄くしたくてたまりません

弟が「ズルいよ~」と言うのでイヤイヤに見せかけて、しかたないな~と言いTシャツとミニスカートを脱いで、素っ裸になりオナニーをし始めました

弟はわたしの裸に釘付けで見られながらのオナニー凄く興奮してピチャピチャと音まで聞こえて来ました

自分の世界に入ってしまった私は自らおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりもしました

オナニーだけでは物足りなくなり弟に触ってと声まで掛けてしまい

弟はおっぱいを触ったり舐めたりもしてくれて気が付くと弟も素っ裸であそこが勃起していました

もうどうにでもなれ~って気になりチンチンをくわえてしまい口の中で弟は「ぴゅっ」とまたイッてしまいました

私はもっと気持ち良くなりたくて弟にクンニをさせて何度か軽くイッたけどチンチンが欲しくてたまりません

弟のちぢんだチンチンをまたくわえてて見たら口のなかでグングン大きくなって来た

弟に入れた事ある?って聞くと童貞たがらないと答えた

ここまでしちゃったんだからと財布からコンドームを出し弟に着けて、ここに入れてと、私の中に弟が入って来た!

一年ぶりのエッチに私は「イャア~ん!あ~ん!もっと激しく突いて~!」とまで言ってしまった

弟は汗だくになりながら、ぎこちなく腰を動かした。3回目だから弟もなんとか長持ち。

私は頂点までイキ、弟も「姉ちゃん!もうだめ~イク~」とイッテしまいました

終わってから一緒にお風呂に入り今日の事は一生二人だけの秘密だよと約束しました。お風呂でもまた勃起してきたので、口でしてあげた。また、弟はいっちゃった。何回いけばいいのかな(笑い。)

2~3時間たって弟に「初めてのエッチはどうだった?」と聞くと、「凄く気持ち良かった!またエッチしたいな~」って言って来た

「そんなにしたいなら良いょ!」といって、コンドームをつけていろんな体位を教えました。そこでも2回も射精してました。

その代わりに絶対してはいけない条件を約束させました

①キスはダメ!
②コンドームは絶対に着ける事!
③生理のときはダメ!
④当たり前だけど、誰にも言わない事!
⑤親にバレない事!

以上の事が守れるならいつでもエッチしても良いよ!と約束させました。

その後また二人で2回もエッチしちゃいました。!コンドームが足りなくなって、買いに行きました。

男も時間を開ければ何回でもいけるのを初めてしった。結局10回以上やっちゃった。

弟と・・・・・・

7日は両親が田舎に一泊二日で出かけたので弟と二人で留守番になった

弟がまだ帰って無いと思い愛用ピンクローターを使い思いっきり声をだしてオナをしていたら、隣の部屋から物音がしました

『ヤバい帰ってる!?』と思い、直ぐにオナを止めて弟の部屋を開け「いつ帰ってたの?」と聞くと、弟は「一時間位前だよ」って答えた

聞かれちゃた(焦) その後、私は夕食を作り弟を呼びに行くと、慌て持っていたエロ本を隠したので、気がつかない振りして、「ご飯で来たよ~」と声を掛けたら腰を曲げながら立ち上がり「う・うん!分かった」と言った

私が洗い物をしてると視線を感じたので振り向くと弟が見ていた

私はミニスカートのままだったから(*^o^*)

私は大晦日の時から見られる快感を覚えてしまい、弟とは言えドキドキしてた

普段なら直ぐ部屋に戻るのに戻らない弟に、私は「親も居ないからお酒でも飲もうよ!」と弟を誘って二人でほろよい3%を飲んだ

ジュース見たいで飲みやすく、がぶ飲みしてたら私は酔っぱらってHな気持ちになり、こっそりブラを外し薄いシャツでまた飲み始めた

弟が気ずかないので、伸びをして見ると直ぐに弟の目線がDカップの胸に来た

見られてる!

そう思うと恥ずかしのに何故かもっと見て欲しいって気持ちになった私は、「あ~お酒のせいか暑くない?」と言いながら履いていたストッキングを脱ぎ始めると弟はミニスカに生足をジ~っと見てた(*^o^*)

「ゴメン!冷蔵庫からほろよいを持って来て」と頼んだら弟は腰を曲げながら取りに行ってくれた

弟に「また背が伸びた見たいだね」っと私も立ち上がり背比べをしようと言うと弟は「えっ!今!後でいい?」(私)「なんでょ~!今~!」と言いながら胸を張り弟の前に立って見た(笑)

弟は真っ赤な顔して私と向かい合わせになりモッコリが私に触れそうになった!

弟は慌てて一歩下がったから、どうしたのっ?って聞くと腰が痛くてと腰を曲げた

嘘にきずいた私は「じゃあマッサージをしてあげるね」っと、弟をうつ伏せにして股がりアソコが擦れるように腰をマッサージしてたら耳が赤くなり「も、もう平気だよ!」って言われたから「じゃあ交代してょ」と変わってもらい、弟がお尻に股がり腰をマッサージしてくれたんだけど固いものがお尻に擦れるのが分かった

さすがに重かったからもう良いよとマッサージを止めて貰ったら弟は息苦しいそうに何度も深呼吸をしてた

しばらく弟はモジモジ私はムラムラしなが飲んでいました

弟が携帯を部屋に忘れたと言い立ち上がったから、ついでに私のも持って来てと頼んだ

その後!大変な事にきずきました

慌て部屋を出て来たからベッドにピンクローターと携帯を一緒に置きっぱなしだった!

もし何か言われたら酔った勢いで開き直ちゃおうと思いました

弟は何も言わずに携帯を持って来ましたが今まで以上にジロジロ見てきます

酔いが回って来た私は弟に「そう言えばさっき部屋でHな本見てたでしょ~」と構ったら弟はそんなの見てないょ!と言って来た

「姉ちゃんは知ってるんだょ~(笑)何でも正直に言わないとお母さんに言ちゃうょ」

「それだけは勘弁してょ~」と白状したから(笑)思い切って本見ながらオナしてたんでしょ~と聞いて見たら弟は「うん!してたけど、、、姉ちゃんが息なり来たから、直ぐに止めたょ!」

「でもその前に姉ちゃんだった大きな声でアンアン言ってたじゃんそれにピンクローターだって持ってるじゃん」

えっ焦焦焦!!

やっぱり聞こえてた

「わわ私だってあんたが居たからイク前に止めたんだょ!」

「これでおあいこだから、お母さんには言わないでねっ!」

「おあいこじゃあないよ!姉ちゃんのパンツの匂い嗅いだの見たんだからね~それに私が寝てる時に体に触った事もねっ(笑)」

「マッ!マジ!ごめんなさい!それだけは絶対にお母さんには言わないでょ何でも言う事聞くとからさ~(;_;)」

「じゃあオナして見せて!」

「恥ずかしょ~」

「良いじゃん!二人しか居ないんだしほら~早くぅ~」

「そんな事言われたって、オカズガなきゃあ無理だよ~」

「オカズ?」

「エロ本とか他に、、、」

「他に何??」

(弟赤顔)「おっぱい触らせてくれたり」

「触ったら起つの?」と言い弟の手をとり私のおっぱいに触れさせた(笑)

そしたら直ぐにモッコリしたからオナさせちゃた(笑)

初めて見る男のオナに凄く興奮して少し手伝ってあげたら弟は30秒もしないうちに「ピュッ」とイッてしまった

生で見るオナに興奮した私はHしたくなった

弟はぐったりしながら姉ちゃんのオナも見たいと言い出した

私はとりあえず、「え~とかヤダ~」とか言ったものの凄くしたくてたまりません

弟が「ズルいよ~」と言うのでイヤイヤに見せかけて、しかたないな~と言いオナをし始めました

見られながらのオナは凄く興奮してピチャピチャと音まで聞こえて来ました

自分の世界に入ってしまった私は自らおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりもしました

オナだけでは物足りなくなり弟に触ってと声まで掛けてしまい

弟はおっぱいを触ったり舐めたりもしてくれて気が付くと弟が勃起していました

もうどうにでもなれ~って気になりチンチンをくわえてしまい口の中で弟は「ぴゅっ」とイッてしまいました

私はもっと気持ち良くなりたくて弟にクンニをさせて何度か軽くイッたけどチンチンが欲しくてたまりません

弟のちぢんだチンチンをまたくわえてて見たら口のなかでグングン大きくなって来た

弟に入れた事ある?って聞くと童貞たがらないと答えた

ここまでしちゃったんだからと財布からコンドームを出し弟に着けて、ここに入れてと、私の中に弟が入って来た!

一年ぶりのエッチに私は「イャア~ん!あ~ん!もっと激しく突いて~!」とまで言ってしまった

弟は汗だくになりながら、ぎこちなく腰を動かした

私は頂点までイキ、弟も「姉ちゃん!もうだめ~イク~」とイッテしまいました

終わってから一緒にお風呂に入り今日の事は一生二人だけの秘密だよと約束しました

2~3時間たって弟に「初めてのエッチはどうだった?」と聞くと、「凄く気持ち良かった!またエッチしたいな~」って言って来た

「そんなにしたいなら良いょ!」

その代わりに絶対してはいけない条件を約束させました

①キスはダメ!
②コンドームは絶対に着ける事!
③生理のときはだめ!
④当たり前だけど、誰にも言わない事!
⑤親にバレない事!

以上の事が守れるならいつでもエッチしても良いよ!と約束させました。

その後また二人でエッチしてから寝ました!

男も時間を開ければ何回でもいけるのを初めてしった。

3人目の誕生...秘話

はじめまして
妻・加奈子(35歳)164cm
私・忍(35歳)166cm
子供3人

3人目が生まれる数年前の話です。

加奈子はどちらかと言うと「S」で、私は「M」でした。
加奈子とは同棲時代にお互い似たような背丈であり、
酔った勢いで加奈子が「私の服着れるんじゃない?」
「ちょっと貸してみな」と着たらぴったり!!
それがきっかけで女装してデートしたりショッピングをしていた。
もちろんお互いエステへ定期的に通い、今では無駄毛がありません。
そんな同棲時代を過ごし結婚へ至りましたが、
流石に子供の前では女装も出来ません。
唯一の楽しみは下着です。
加奈子は自分の下着を買うと、必ず私のも色違いで買って来ます。
自分で言うのもなんですが、男性に声を掛けられます。(慣れましたが・・・)
着用する時は深夜です。
加奈子が、何気なく洗濯物をたたんでいる時に
「この下着しまっておいて」これが合図です!
子供達が寝静まった深夜3:00が開始です。
この時、加奈子は下着姿で寝ていますが、自分も渡された色違いの下着を着用して、
ベットに行きます。
加奈子は寝ている時にチョッカイを出すと「M」になるので、したい放題です。
この日は黒ベースのキャミにフレアパンツとブラパンで、加奈子はブルー系の同じセットを着ています。
仰向けで寝ている加奈子のパンティの中にローターを入れ、「弱」でスイッチON!
加奈子の姿&自分の姿に酔いしれペニスをシゴキ、何処に出すか模索していました。
なぜなら、3人目は予定になかったのでいつも加奈子の下着にブッカケていました。
加奈子へはローターで逝かせて終了のパターンでしたが、この日は自分が暴走?。
加奈子がローターの振動で起きはじめ今度はうつ伏せに、
この時、加奈子のお尻にかけたいと思い。スタンバっていましが、ペニスを擦り付けていると、パンティの中に出したくペニスをパンティの横から入れシゴキました。
丁度ローターの振動もあり、興奮も高まり加奈子の股に何時にない大量のザーメンを射精
あまりにも早く逝ってしまい、加奈子が逝くまでローターを入れたまま「中」設定を上げ様子を見ていました。
ローターの「ブゥゥゥ」と乾いた音が、「ブゥクチュ」を愛液とザーメンの卑猥な音を発するようになり
自分のペニスの復帰へと導いた。
加奈子が仰向けに戻ったとき、負い被さりペニスを加奈子のパンティに入ってるローターに擦りつけヤラシイ音を出した。
だんだんとペニスが硬くなりパンティ越しからローターを加奈子のマンコに押し込んだ。
加奈子も声が出始め、「子供が起きるから駄目だよ」と耳元で囁き、今度は両手で頭を押さえこみペニスを口の中へ入れ、「加奈子~苦手のザーメンまみれのペニスだよ。きれいにしてね」と何時になく腰を振り、加奈子の嗚咽を聞きながら興奮していた。
流石に咥えて30分、加奈子も何回か身体を硬直させながら逝き、グッタリ感であった。
この時、加奈子が小さいかすれた声で、「お願い・・・入れて」と、自分はビックリして今まで言われたことがなく、もう一度聞いた。
「早く入れて」「何を」「だから忍のを」「俺の何を」「・・・ちんこを入れて・・・硬いのを」
自分はうれしくて、加奈子を起こし隣の部屋へ連れてった。
実は子供が生まれ部屋が手間になり大家さんが隣の部屋を貸してくれてるのだ。
もちろんお互い下着のまま加奈子はローターを入れたままスイッチを引きずりながら、
外へでて隣の部屋へ。
部屋に着くなり玄関でバックからペニスをねじ込み、もちろんローターは入ったままで加奈子を犯し始めた。
加奈子が「あまり長く持たないからね」「分かった、ちょっと待っててゴムつける」「中に出さなければこのままでいいから」「OK」
数分後、加奈子が「きてきてぇ」「逝くよ、何処に出してほしい、顔?オッパイ?お尻?」「忍のかけたいところにだしてぇ~」「よし、逝くぞ~」
とローターを抜き取りペニスを深くまで入れ込み俺のかけたいマンコの中へ・・・
加奈子も丁度逝き記憶が薄れていて中出しした事を覚えておらず、ここから加奈子が覚醒しはじめる。
こうなると手に負えず、ツインローターを加奈子と忍のアナルに入れお互いの下着がグチョグチョになるまでやり、最後は今でも変わらず、69での飲尿をして終わる。
そして3人目が誕生した。

もちろん今でもランジェリープレイで営んでいる
4人目はない・・・・・・今のところは

まさかの出来事

いつも皆さまの投稿、とても楽しく読ませて頂いています

私もいつかは、投稿してみたいと思っていましたが、平凡な私には37年間、一度もエッチな経験など訪れなかった

ましてや嘘や妄想で書ける程の想像力など無い

だから私は、自分から行動に出る事にした

私自身、人に自慢出来る物など何もない

しかし、唯一誇ることが出来るのが嫁です

何故、私などと結婚してくれたかは分かりませんが、明るくて優しい、私の理想の女性です

小学生の子供が2人いる今でも
スタイルも出産前と殆ど変わらず、本当に美しい嫁です

その嫁を使ったイタズラを、考えました


まず、秋葉原に行き盗撮用の
8時間録画の出来る、小型カメラを購入しました


それと、アダルトショップに行きピンクローターと少し大きめのバイブも購入しました


そして、会社の飲み会で帰りが遅くなった時

嫁にビンゴゲームの景品で貰ったと嘘をつき、その日はそれを使いセックスしました

それから暫くは、セックスの度にローターとバイブを使い
嫁の身体に覚え込ませました

私が、何がしたいかと言うと
清楚で真面目な嫁がオナニーをする所を、どうしても見てみたいのです

そして、嫁がいない隙に、エアコンの上に部屋全体が見渡せるように、小型カメラを取り付けました

その日、いきなり収穫がありました

嫁が風呂に入っている隙に、小型カメラで撮影した映像を
自室のパソコンで確認した

すると、昼食を食べ洗い物を終えた嫁は、ローターとバイブを持って現れた

私の股間はそれだけで爆発寸前だった

しかし、オナニーはしているらしいが、エアコン側からの映像では、ソファーが邪魔で嫁の後頭部しか見えなかった

そして次の日、今度はエアコンとは反対側の、子供の賞状などが飾ってある後ろに、小型カメラを設置した

そして、昨日と同じようにパソコンで映像を確認した

いつオナニーを始めるか、ドキドキしながら見ていると
嫁は携帯電話で誰かと話している

話し終えると周りの窓を閉め出した

そして、エアコンのスイッチを入れた

嫁は昔からエアコン嫌いで、一人の時に使用するなど、考えられない

嫌な予感がした


暫くすると嫁は、玄関の方に向かっていった

そして、有名な宅配便の制服を着たお兄さんと一緒に入ってきた

そう言えば、嫁が少し前に
今度の宅配便の人は男前と
言っていた気がする

ますます嫌な予感がしてきた


嫁とお兄さんは笑顔で、昨夜の
残りのカレーを食べていた

一体どういう状況なのか理解出来ず、頭が混乱してきた

食べ終えたお兄さんは、昨日
私が飲んだ缶コーヒーの空き缶を灰皿にしてタバコを吸っていた

そう言えば最近、我が家は誰も吸わないのに、部屋の中がタバコ臭い時があった

そして、お兄さんはこの角度からは死角になる嫁を、手を使い呼び寄せている


すると嫁はお兄さんの胸に
飛び込み、自らキスをしだしだ

結婚する前も後も、私には一度もそんな事はしたことのない
清楚だと思っていた嫁が

私は失望と共に何故か興奮していた

そして、お兄さんは自ら
ずぼんとパンツを脱ぎ、嫁に
くわえさせた

お兄さんのペニスは、かなり
小さく、それを嫁は優しく包み込むように舐めている


その時、お兄さんの手は服の上から嫁の胸を揉んでいた

私はもう我慢できず、嫁とお兄さんの行為を見ながら、マスターベーションをした

よほど興奮していたのか
一分も保たずに私は射精してしまった

嫁はお兄さんに、私達の為に買ってあるコンドームをかぶせた

そして、嫁はお兄さんの上に乗り懸命に腰を振っていた

嫁は、私とのセックスでは見せた事の無い、とても幸せそうな顔をしていた

女は皆、大きいペニスが好きだと思い込んでいた私は、少なからずショックを受けた

行為が終わった後も、ふたりは抱き合いキスを続けた

私はもう、見ていられなくなり
パソコンの電源を切った

私とバイブ

私が中学生の時何か面白いことと思い思いついたことを学校にしていきました。
朝学校行く前にブラを捲り両方の乳首にローターをつけパンツの手を入れマンコにローターを入れた。
学校にはノーパンで行き学校に着くとスイッチを入れた。
私は振動で体が震えていて友達に聞かれたが何とかごまかした。
私はそれで一日を過ごし前より敏感になった。



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