萌え体験談

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ローター

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

オナニー動画

おじさんとの関係もしばらく続いてたときに、おじさんが「わかなちゃんお願いがあるんだ、オナニーってしたことあるよね?」

そうです、おじさんに教えてもらって、たまにしていました。

お願いってなに?

「うん、わかなちゃんがオナニーしてるところ、動画で撮ってもいい?」

ちょっと恥ずかしかったけど、うんいいよと返事しました。

そして、服を脱ぎ裸になって胸から乳首をいじったりおマンコの周りを触って指で円を書くような感じでクチュクチュと音も出しながらやっていました。

おじさんは、興奮しながら撮影していました。

わかなちゃん、これ使ってみて。それは、小さな円形で細く短いピンクローターと言うものでした。

振動は激しく、乳首に当ててみると、身体中に電流が走る感じで思わず声を出してしまいまいました。

おマンコの周りに当ててみたら、それは言葉では言えないくらいの快感でなんかエッチな女になったような感じが生まれました。

そのピンクローターをおマンコの中に入れたら、もう身体中に電流が走ったような感覚でおじさんが撮影してるなんかどうでもいいもっと続けたいもうどうにでもなってもいいと思いました。

何度も初めてのイクッという事を感じてずうっとこのままでいたいと思い、声も大きな声が出ました。

たぶん3回ほどイッたと思います。正直、おじさんとのセックスなんかと比べものにならないくらい気持ちよかったと思います。

疲れきった私に、おじさんは「わかなちゃん、気持ちよかったみたいだね。そのローターあげるよ」と言ってくれました。

じゃぁ、おじさんはフェラしてくれるかな?と言いました。

なにかわかんないけど、今までで一番興奮したと思います。

それほど、私自身が興奮していました。

おじさんの、カウパーがなぜか美味しく感じて、ジュルジュルと吸い付くように舐めまわしたと思います。もちろん発射もすべて飲みほしました。

お掃除フェラもしてと言われて、なにかよくわかんなかったけど、説明してくれておじさんも満足だったみたいで、私も一番興奮した日でした。

エッチになっていく私

私は25歳の普通のOL
3年間付き合っていた彼氏と別れて3年。その彼は同い年で処女を捧げた相手でした
一通りの普通のエッチは経験済み、フェラも玉舐めかもアナル舐めも教えられました
彼は顔射とか好きな人だったので射精は顔射されたり口に出されたりしてました
私はそれが嫌だったけど彼のためだと我慢してました。精液を飲んでと言われたけどそれだけは無理でした

別れて1年半あたりから徐々に性欲が強くなってきました
最初はネットでエッチな体験談や動画を見たりしてオナニーで済ませていました
私のオナニーはクリを刺激する感じで中には入れないオナニーでした
動画を見たりしているうちにバイブに興味を持って、勇気を出してAm○○○nの通販で買いました

届く日はドキドキ、ウキウキした気持ちでした
中身がわからないはずなのに宅配便の男の人から受け取るときは恥ずかしくてたまりませんでした
荷物を開けバイブを手にした私は大きさに驚きました。思ってたよりも大きかったからです
先のほうがかなり大きな感じでした
手で握ったり、口で咥えてみたりして大きさを確認してました。

そうしているうちにアソコがジュンとして我慢できなくなり早速オナニーすることにしました
一緒に買ったコンドームをバイブに被せました
クリを刺激して濡れてきたところに恐る恐るバイブを挿入していきました
最初はキツく少し辛かったけど、頭の部分が入ると楽になりました
ゆっくり動かすとアソコの中がいっぱいで「入ってる!」という実感がしました
クリを刺激しながらバイブのスイッチを入れると、瞬時にビクンと腰を浮かせて感じてしまいました
どんどん濡れていくのがわかり気が付くとジュボジュボと音がするほど激しくバイブを動かしていました
そして自然と大きな喘ぎ声が出てすぐにいってしまいました

ぐったりして足を閉じてしまった私のアソコでは勝手にバイブが動いていました
抜くときに体をビクンビクンさせながら抜きました
我に帰った時には一人なのに急に恥ずかしくなり、隣の人に声聞かれたかもとドキドキしていました
隣の部屋には大学生と思われる男の子が住んでいました
私の部屋はワンルームなので玄関の前に人が居たとしたら完全に聞こえてしまってると思いました
そんなことを考えると恥ずかしい反面、また興奮してきていったばかりなのにまたオナニーをしてしまいました
それからは毎日のようにバイブでオナニーをするようになりました

そして気が付くと、違うタイプのものやローターまで複数購入していました
いくつものバイブやローターを使ってオナニーに狂いました
休みの日に朝から夜まで全裸で何回もオナニーをして過ごしてた日もありました

そのうち少し物足りなさと虚しさを感じるようになってきました
バイブはあくまでも異物で本物とは違う。本物が欲しいという気持ちといったと後の一人の寂しさと虚しさを感じる
ようになりました

そして私のオナニーはどんどんエスカレートしてわざと大きな声を出して喘いで隣の男の子に聞こえることを期待したり、バイブやローターを挿入したまま夜に外に出てみたり、全裸でコートだけを羽織ってコンビニまで行ってみたりするようになっていました

性欲が発散するどころか、どんどん強くなりエッチな私になっていくのを感じていました
そしてバイブでオナニーよりも本物でセックスがしたいという願望が溢れてきてきました

そして今から1年前に行動を起こしてしまうのでした

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(2/3)

香織が覚醒したら、男がローターの電源をオンにして、トロトロと愛液を流す香織の幼穴へ捻じ込みました。
「はぁひょふぁ・・・ああああああああーーーーー!」
香織はあっという間に3度目の絶頂に達すると、膣圧でローターがニュルンと押し出されました。
香織の幼穴が、 ヒクヒクと切なげに収縮するのを見て、男は、
「香織、その穴が欲しがってるご馳走をたっぷりあげるからね・・・」
とニヤけました。

香織は今度はアナルに黒いアナルプラグが差し込まれて、これまた振動しながら蠢いていました。
幼穴を嬲られるのとは一味違う異様な感覚に、香織が身を捩っていました。
「ふがぁっ!あうぅぅぅぅぅ!ひぎゅぁぁ~~~~~ッ!」
吸引乳首とクリトリスとアナルをジンジン刺激された香織は、ガクンと大きくのけ反って丸出しの幼い女性器から、ピュル、ピュルっと潮を吹きました。
「香織はアナルも好きなの?まだ小5なのに変態だね。」
男は、赤黒い血管を浮き上がらせて脈動するペニスの先に唾をつけて、
「さあ、これからこのおちんちんで香織の処女膜を破って、おじさんの精液で子袋をタプタプにしてあげるからね。」

男は片手でビデオカメラを持ったようで、М字に開脚の香織を俯瞰した画像になりました。
男は、もう片方の手で香織の幼いワレメを押し開き、先端を当てがいました。
「ううっ…! ううう――――ッ!」
10歳の香織は、それでも小5なので陰茎が幼穴へ入れられる意味を何となく理解していて、逃げようと身を捩りますが、縛られていてどうにもなりませんでした。

カメラに映る無毛のワレメの先端には、敏感な突起が吸い出されて肥大し、アナルではアナルプラグがモーター音を響かせていました。
10歳の少女にはあまりにも無惨で淫靡すぎる映像の中、男は香織の膣口に何かを挿入しました。
「あふっ…! ふあぅっ…!?」
熱い吐息を漏らし、10歳とは思えぬ淫らさで腰を揺らす香織を見下ろして、
「媚薬っていうんだよ。体温で溶けてオマンコに吸収されると痺れてくるんだよ。」
「ふぅぅぅぅーーーーっ!」
媚薬を知らない香織は、高められた性欲に狂いだしました。
男は、どす黒く光る亀頭を無垢な幼穴に押し当ててると、拒絶する香織の気持ちと裏腹に、ペニス
を当てがわれた香織の幼穴は愛液を溢れさせながらペニスを迎え入れようとしていました。

男は香織の腰を片手で押え、イキリ起つペニスをぐぐぐっと幼穴にめり込ませました。
「ふがうぅぅぅぅふぎゃぁーーーーーッ!」
媚薬で痺れさせられはいるが、性交渉にはあまりに早い未熟な幼穴に無理やりめり込んできて、香織が悲鳴を上げました。
しかしまだ亀頭が入っただけ、香織の純潔の手前で男は、
「さあいくよ!香織の処女膜をおじさんのチンポで引き裂くぞぉーーー!」
ズズン!と力任せに腰を突くと、
「ひぎゃぁぁーーーッ!ぐあああーーーッ!うあぁぁーーーッ!」
啼きながら狂ったように暴れる香織の四肢に縛っていたロープが軋み、男は香織の幼穴の奥までズプズプとペニスを押し込みました。
「すごい・・・香織・・・香織のオマンコはヌルヌルでドロドロだけどキュウキュウしてるよ。」

「あうぅ・・・うぐぐぅ・・・」
男は、香織の敏感な乳首と突起を吸い上げている小型注射器を外しましたが、乳首もクリトリスも伸びて肥大したままでした。
そこに触れると、
「ひぎゃーーーーッ!」
香織が悲鳴を上げました。
「相当敏感になってるだろうからなあ。もっとご褒美あげようね~」
男が香織の幼穴でピストンをはじめて、
「香織が喜ぶなら、おじさん、いっぱい頑張っちゃう!」
ヌチュヌチュと音を立てて男が激しく抜き差しを始めました。
亀頭が未熟な幼穴をメリメリ突き進み、カリで引っ掻きながら後退して柔肉を苛めました。
人形のように揺さぶられながら、香織は見表情で唖然としていました。
男は、
「うっ・・・うううっ・・・」
ドクドクドピュルルルルーーーー
大量の精液が香織の小さな子袋に注がれていきました。
やがて、膣圧で押し出されるように、ニュルンと小さな幼穴から抜けたペニスが、破瓜の血と愛液と精液でうっすら赤く染まっていました。
「香織、すごいな。乳首とクリトリスを吸引されて肥大させて、ケツにプラグを突っ込まれたまま処女喪失して、精液をオマンコの中でぶっ放される小学生なんて、なかなかいないぞ。」
香織は呆然自失で幼穴からドロドロと液体を垂れ流していました。

私は22歳にして奴隷となりました

『変態プレイに興味がある』と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。当日、彼は車で迎えに来てくれました。写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。本当に変態なの?でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ?と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。

私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。(私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。

「いじめていい?」そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。私は目隠しもされた事ないので、ドキドキしていたら乳首をコロコロ舐められました。視界が遮断されるだけでこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「手、頭の上にやれ」急に口調がキツくなり、ビクッとしながら頭の上にあげたら、ロープで縛られました。「何するの?」空笑いするだけで何も答えてくれませんでしたが、秘部を指で軽く触られました。

「ビショ濡れじゃん、興奮してるの?」するといきなりローターを当てられました。彼は性感帯を把握してるのかピンポイントで当ててきます。

「あっ、あっあっ…」「足、上げろ」「あっ、あっ、はぃい」初めてのローターではありません、寧ろオナニーはローター派…なのにこんなに気持ちいいのは初めてでした。彼はローターをやめ、何かゴソゴソしてから足を上げろと言いました。彼は私の両足をテープで固定したのです。こんな事始めてです。AVの世界かと思いました。

「なんて格好だ。変態が」そう言いながらクンニをしてきました。元々クンニをされるのは好きなのですが彼は上手いのです。ピンポイントに責めてきます。豆の部分ばかりをチョロチョロ舐めてきます。

「あっあっ、何これ、あっきもちい…っ」本当に気持ちが良い。

足を固定しないと怒られるので必死で足を開きながら上げてるんですが、あまりの気持ち良さに足が閉じちゃったり、ピクピクしてしまいます。

「ジッとしてろよ」彼は私をお姫様抱っこをし、ベットに連れて行きました。目隠し拘束されながらのセックスなんて初めてで、凄くドキドキしてました。すると秘部にもの凄い振動がきました。

「ああああっ!!」電マです。もの凄い快感が襲ってきます。ただ気持ちよすぎて、足がガクガクとなり、足は閉じてしまいます。

「おい、開け」「ああああああっっっ!!!」あまりの刺激で開く事ができません。「開けっつってんだろーが!」お尻を叩かれました。私はガクガクしながら開きます。

「ああああっっ!!!いいい!!!」ビシャッと何かが吹きました。彼は電マを止めます。

「なに漏らしてんだよ、イクときはイクって言え」「は、はぅぅ…」「分かったか?タオル敷くからケツ上げろ」彼の言う事に従います。彼は穴にバイブを突っ込み、クリトリスにまた電マを当てます。

「あああああっ!!!ちょ、やめ…っ!ああぁぁあっ!!!」「イクときは言えよ」それからは1時間半以上、穴にバイブを突っ込まれながら、電マを当てられました。大げさではなく20回以上はイキました。

おしっこか潮吹きかは分かりませんが何回も液体が飛び散り、布団はびしょ濡れ、私自身もびしょ濡れです。しかも彼は私がイッても十秒後にはまた電マを当ててくるのです。連続でイカされるので、最後らへんは10秒もしないうちにイッてました。常にあそこは痙攣状態。

「あぁぁあ…もうだめぇ…許してぇ…助けてぇ」「逃がさないよ」そう言って彼は私を起こし、フェラをさせます。「舐めろ」私は何十回もイカされてるし、目隠し拘束をされたままので思うように舐める事ができません。しかも彼のモノは物凄く大きいんです。長さもあるし、かなり極太。

「奥まで舐めろ」そう言って頭を固定され、腰を動かしてきます。イマラチオってやつですね。「おええっ!ゴホゴホっ!」「舐めろ」また頭を固定され、半泣き状態でイマラチオ。するといきなり頭を押され、仰向け状態にされ、バイブを抜かれました。ついに挿入…と思ったら指が入ってきます。

「ああっ!!あぁああっ!!!」「お前、何でも感じるんだな」電マを当てられ続けた事によってイキやすくはなってますが、彼は本当に凄い。

「気持ちいい?」「ぁああっ!はいっ!はい!きもっ、気持ちいですぅ!」「ちんこぶち込んで欲しい?」「ぁあっ!あんっ!んぁ!入れて欲しいで、すっん!」「◯◯様のおチンポ、私のまんこにぶち込んで下さいだろーが!!」「ああああっっぅ!!!!!」またしても吹かされる私。

「◯◯様のおちんぽ、おまんこにいれてくださぃ…」指を引っこ抜き、から笑いをしながら彼は私の穴にいれます。が、おっきすぎて激痛。

「あっ!痛い!痛いですっ!」「突っ込んでたのにキツイな」彼は思いっきり奥まで入れてきます。凄く大きくて飛び上がる私。

「ああっ!お、おっきぃ…っ!」「気持ちいい?痛くない?」彼は優しげな声で聞いてきますが、私は既に彼に対して恐怖心が芽生えてますのではいと言います。彼の極太チンポが私の中で暴れます。

「うあぁっ!だめ!あっあっあんっ!」「おい、ぜってー俺以外の男とやんなよ」「あっ、あんっ!はいっ!やりませんぅぅっ!!」正常位からバック、立ちバック、騎乗位、正常位とされ、最後は顔射されました。

セックスだけで五回はイカされましたね。彼はあそこは20cmくらいで物凄く太いんです。しかも20分以上突かれっぱなし。興味本位でがちセフレラブを使ったら私は22歳にして彼の奴隷となりました。

会社でオナニーしていた同僚OL

こんにちは、僕は都内で営業職をしている27歳の男です。

これは先日会社で残業をしていた時の話です。

僕の使っているオフィスは、1フロアで200人以上が使える大きなビルに入っています。

最近は残業が厳しくなってきてるので、19時を過ぎるとほとんどの人が居なくなってしまいます。

僕も基本的には18時半には帰るのですが、営業から戻った時間によっては20時位までいることもあります。

その日は19時位にオフィスに戻りました。

もうその時間には誰も居ないので、電気も消えていました。

僕は一人だけの時なんかは、面倒なので電気を消したまま作業する事がよくありました。

その日も真っ暗なオフィスで一人、パソコンに向かって作業していました。

すると、いきなりオフィスの一箇所の電気が点きました。

誰か帰ってきたようなので、チラッと見てみると一人の女性社員でした。

その人は、奈々と言い、25歳の子でした。

僕はあまり話した事が無かったので挨拶もしないで仕事を続けていました。

僕と彼女のデスクはオフィスの端と端なので、彼女は僕に気付いていなかったと思います。

奈々は仕事が出来ると評判の女性で、しかも30歳の上司と社内恋愛(公認)をしていました。

奈々は可愛い方であるのですが、ズバ抜けてるわけでも無かったので、そんなに意識した事は無かったです。

ただ、一度だけ夏場の私服を社外で見た事があって、ムッチリとした体型と柔らかそうな巨乳が印象的で、ズリネタにした事は何度もありました。

僕は30分程して仕事が終わったので普段通り帰ることにしました。

出口に向かう時に奈々の席を通るので、挨拶だけして帰ろうと思っていると、奈々が居なくなっていました。

“あれ?”っと思っていると、携帯のバイブの音と一緒に泣くような声が聞こえてきました。

僕は気になってしまい、ゆっくりと歩きながら奈々の姿を探していました。

すると奈々らしき人陰があって、何故かしゃがみ込む様に座っていて、自分の椅子の座面に顔を伏せるような格好でいました。

僕は腹痛でも起こしたのかと思い、後ろから近寄ろうとすると、とんでもない物を見てしまいました!

なんと奈々はスカートを捲り上げて、ケツを丸出しにしてしゃがんでいました。

よく見るとパンツは片足に丸まって引っ掛かっていて、アソコも丸出しでした。

そして腰を若干グラインドさせながら、ローターのような物でアソコをイジっているようです!

奈々は必死で声を我慢しているようですが、声が漏れていました。

僕は興奮を抑えながら、ゆっくりと自分のデスクに戻り、デジカメを取り出し、動画モードにして奈々の後ろから撮影をしました。

低い位置から見ると、奈々のスケベなケツの割れ目からアナルが見えて、さらにアソコの割れ目もマン毛もハッキリ見えました。

奈々は興奮してるのか、かなり近くで撮影してるのに気付いていませんでした。

さすがに顔を正面から撮る事はできませんでしたが、髪型や体型、あとは若干見えた横顔で奈々である事は誰でも分かる映像でした。

そして僕は気付かれないようにデスクに戻り、奈々が帰るのを待ちました。

奈々が帰った後に僕もすぐに家に戻り、速攻で家のパソコンで動画を見ながらオナニーしまくりました!

とんでもないスケベ映像で、その日は3回も抜いてしまいました。

そしてその日以来、奈々を見るだけで興奮してしまい、会社のトイレでもオナニーするようになってしまいました。

でも、奈々本人には手を出す勇気はありませんでした。

当然そのビデオをネタに奈々とヤリたいと思いましたが、開き直って盗撮で訴えられたらとか、恋人の上司に相談されて大事になったらと、色々考えてしまい行動出来ませんでした。

それから2ヶ月位が過ぎて、季節は夏でした。

社員が集まってバーベキュー大会をした時に、奈々がすごいスケベなチューブトップを着て来た時がありました。

ムッチリした体に、たっぷんたっぷんに寄せられたおっぱいが谷間を作っていました。

たぶんそこにいた男は全員、絶対に谷間を見ていたと思います。

もちろん僕もチラチラ見ていたんですが、ふとトイレの帰りに奈々と彼氏がイチャついているのを見てしまいました。

それを見たら、羨ましくなってしまい、彼女も居なかった僕は『絶対に奈々を犯してやる』と思ってしまいました。

それからは本気で慎重に奈々とヤル事を計画するようになりました。

まずは奈々のデスクに動画の一部をプリントした写真を封筒に入れて置いておきました。

中にはもう1つ、ホットメールのメールアドレスを入れて、そこに連絡させました。

『誰かに言えばネットに公開する!もし僕が逮捕されたら自動で公開するプログラムを作ってあるから僕以外止められないぞ!』

そんな幼稚な文章しか浮かばなかったんですけど、開き直って封筒を置きました。

封筒は夜帰る時に人に見られないように奈々のデスクの引き出しに入れました。

そして次の日の朝、僕は早めに行って奈々が来るのを待っていました。

奈々が現れて、いつも通り自分の席に座り、僕の封筒を見つけたようです。

封筒の表には『一人で見て下さい』と書いたので、奈々は封筒を覗き込むように見ていました。

そして奈々の顔色が一瞬で変わるのが分りました!

奈々は立って見てたのですが、フニャフニャと座ってしまい、呆然としていました。

そしてハッとした感じで周りを見回しています。

とりあえずは成功です!

その日の内に家のパソコンでチェックしたら、奈々からメールが来ていました。

『あなたのしている事は犯罪です。私も大事にはしませんので、盗撮した物を全部渡して下さい。さもないと警察に言います』

ハッキリ言ってビビりました。

一瞬、もう止めようと思いましたが、奈々のムッチリした体が忘れられません。

『警察に言いたければ言って下さい。僕が一日に2回、パスワードを入れて管理しないと動画がネット上に公開されてしまいます。警察に取り調べなんて受けてたらそんな暇無いですから、公開されちゃいますよ』

そう返信しました。

すると2時間位して・・・。

『何がしたいんですか?』と聞いて来たので、『あなたの体を一度だけ好きにさせて下さい』と返しました。

しばらくしてから『あなたは本当に最低の人間です』と返ってきたので、『あまり僕を怒らせない方がいいよ』と言いました。

それから2時間位が経って・・・。

『どうすればいいですか』と連絡が来ました。

僕は予定通りの返事がきたので、『日曜日に◯◯ホテルまで来て下さい。あとは携帯にメールします』と連絡して終わりにしました。

そして、遂にその日が来ました。

ホテルに先に行って、部屋にカメラを隠しました。

そして用意していた覆面を被りました。

奈々とは直接話した事はなかったので、声でバレる心配はありません。

奈々と連絡を取り合い、部屋に呼びました。

この時は一番ドキドキしました・・・。

警察が一緒だったら最後です・・・。

でも、奈々は一人でした。

部屋に奈々を入れると、奈々は無言で下を向いています。

少し震えているようでした。

奈々はこの暑い中、警戒してカーディガンを着ていました。

僕はとりあえずカーディガンを脱がせると、その下にはキャミソール一枚でした。

キャミソールをピッチピチにしている巨乳の谷間を見た時には、すでにビンビンでした。

僕は奈々にデジカメのメモリカードを渡して、「これで全部だ」と言いました。

奈々は少し安心した顔をしながらも、こっちは見ませんでした。

僕は奈々の手を引っ張ってベッドに連れていきました。

奈々をベッドに寝かせると、たっぷんたっぷんの巨乳が左右に分かれて、脇の方まで垂れています。

僕は服の上から巨乳を揉みまくりました!

奈々は必死で抵抗しています!

「抵抗するならデータを返してもらうぞ!」

僕がそう言うと大人しくなりました。

そして、奈々の肩からキャミソールとブラの肩ヒモを抜き取り用意していたロープで、奈々の両手を縛り、万歳させてベッドに固定しました。

もう奈々の胴体には布が巻かれてるだけの状態なので、下に引っ張っただけで巨乳が飛び出します。

僕はじっくりと首筋から舐め回します。

そして僕の大好きな脇も舐めまくります。

奈々は必死で歯を食いしばって我慢しています。

奈々は感じているのかプルプル震えていました。

僕「気持ちいいのか?」

奈々「ふざけないで!あなたみたいな最低な人には何の感情もありません!」

そう言って睨み付けていました!

僕「会社でオナニーしてる淫乱が何言ってんだよ!」

そう言うと黙ってしまいました。

そしていよいよ!キャミとブラに手を掛けました。

そして一気に下にズリ下げると、“ドプンップルンッ”って感じで柔らかい巨乳が波打って飛び出しました!

奈々「いやぁぁぁ」

僕は夢中でむしゃぶりつきました!

最初は陥没気味の乳首がみるみるうちに勃起して、両方ともカッチカチに硬くなっていました!

僕「お前すぐ乳首勃起してんじゃん!ほらぁ!」

そう言いながら両乳首を弾くと、「あはぁああ、うっ、ぐっ」と震えながら首に太い血管を浮かべながら我慢していました!

僕はその後も乳首を舐めたり、持ってきた筆で乳首をイジめたりして楽しんでいました。

奈々は口では「何も感じない」と言っていましたが、明らかに感じていました。

耳まで真っ赤にして、声を洩らして、ビクビク痙攣しています。

そしてしきりに内股を擦りあわせていました!

僕は今度、奈々のズボンを脱がせました。

奈々のジーパンを脱がせると、容赦しない感じで、思いっきりマングリ返ししてやりました。

奈々「いやぁぁぁ、やめてぇぇ」

叫んでましたけど、思いっきり顔を近付けてマンコの部分を凝視してやりました。

すると、パンツの中央に特大のシミが出来ていました!

僕はそこも容赦なく言葉で攻めました。

「何だこのデケー染み!見た事ねーぞ!」

「やっぱり変態は違うなー!」

「すっげーマンコの臭い!」

奈々は顔を真っ赤にしていました!

そして親の仇でも見るような顔で睨み付けてきました!

でも、睨んでいる時にパンツの上からクリを弾くと、一瞬で感じている顔に変わりました。

必死で表情に出さないように我慢しているようです。

奈々をマングリ返ししながら、パンツの上からクリを鼻先でつついたりしていると、奈々は腰をモジモジさせていました。

相当感度がイイ体のようで、自分でも抑えられない感じでした。

僕は奈々が使っていたのと似たような感じのローターを買ってきていたので、それを取り出してクリに当てつけると、奈々は異常に暴れだしました。

奈々「やめてぇぇぇ、ダメぇぇぇ」

そう言いながら腰を動かして必死に逃げようとしていました。

あまりにも暴れるので、「動いたらビデオは返さねーぞ!」と言うと静かになりました。

奈々は泣いていました。

それでもかまわずローターを当てました。

奈々は必死で腰を動かさないようにしているようですが、反射的に逃げるようにポイントをズラしてしまいます。

僕は追っかけるようにローターを当て続けていると、「あっ、あっ、あっ、ダメ、やめて、もうやめて」と声が出てきました。

気が付くと奈々のパンツの染みがかなりデカくなっていました。

僕「お前感じてんじゃねーかよ!」

奈々「ちがっ、あっ、やめて、こんなの気持ちよくない、あああっ、やだ」

腰をビクビクさせながら説得力の無い事を言っていました。

僕はローターをグッと押し付けるようにクリに当てると、奈々の腰が凄い勢いでブルブル揺れ始めました。

そして、太ももとかに凄い力が入り、下半身がバイブみたいに振動したと思ったら、急にガクンガクンと力が抜けて、静かになりました。

僕「おい!奈々!勝手にイッてんじゃねーぞ!」

そう言うと涙目でボーっとした顔で、「ハァハァ、ハァハァ、違います・・・ハァハァ」と言っていました。

すぐにクリを触ると、「いやああ、ダメ、今はダメ」とか言いながら暴れだしたので、今度は電マを持出しました。

奈々を押さえて、パンツの上から電マを押し付けました。

奈々は大声で叫びだして、「いぎゃああああ」と言っていました。

そのまま続けてると、なんとパンツの横から大量の水みたいのが“ジュブジュブウウウウウ”と溢れだしました。

もう布団はビッチョリです。

そしてさっきと同様に、凄い速さで腰震わせて、頂点から一気に下るように力が抜けて、ぐったりしていました。

僕は完全に放心状態の奈々の髪の毛を掴んで「イッたんだろ?正直に言え!」と言うと、小さく頷きました。

そして今度パンツを脱がせると、中は凄い事になっていました。

透明のマン汁でビラビラがクチャクチャに広がって、中からは真っ白なマン汁がドンドン出てきました。

クリの皮はめくれ上がって、かなり特大のクリが顔を出しています。

僕はクリを中心に舐めまくりました。

奈々は最初とは違い、「あああん、あああ、ハァハァ、はっ、ふぐうううううう、あああああ」と大きな声を出していました。

そして自分で腰を動かして、かなり気持ち良さそうにしていました。

でも「気持ちいいだろ?」と聞くと、「知りません、ハァハァ、何の感情もないですから、ハァハァ」と強がっていました。

僕はアナルに指を突っ込んで、マンコ側に指を曲げて刺激しながらクリを舐めました。

すると10秒もしないうちに、奈々が叫びだして「あぐあああ、ふうっ、ふぎっ、あふぁあああああああ」と言いながら凄い腰を振りまくってイッてしまいました。

奈々はヨダレを垂らしながら放心状態でヒクついていました。

ビックリするくらいすぐイク女です。

今度は、奈々の両足を大きく広げて、膝が胸にくるまで持ち上げた状態で、ロープでベッドに固定しました。

奈々は嫌がっていましたけど、体に力が入らないようでした。

こうなるとマンコはパックリ丸見えで、ツヤツヤしたクリが枝豆みたいに飛び出しています。

そして僕はローターをクリにテープで固定しました。

でも若干ポイントをズラして固定したので、イク事は出来ないと思います。

その後は、筆で乳首を転がしながら、アナルをほぐしていました。

奈々はすぐに感じ始めて、ポイントのズレたローターを追っかけるように腰を動かしていました。

僕「どうだ気持ちいいか?」

奈々「気持ち良くないです、ハァハァ、あうう、あっ」

心は折れて無いようでした。

でも、奈々のアソコからは大量のマン汁が溢れていて、ドロドロと力んだ瞬間に出てきます。

そして、そのまま20分位やり続けていました。

奈々の顔は汗だくで、脇にもビッチョリ汗が出ていました。

相変わらず腰がスケベに動いていて、ベッドは垂れたマン汁で染みが出来ていました。

僕は一旦ローターのテープを外して、今度はローターのコードだけを摘み、振り子みたいにしてクリに当てました。

ローターはさっきと違い、飛び出したクリにピンポイントで当たるので、その瞬間奈々の腰は跳ね上がるようにビクついて、「はぁうう」と声が出ます。

でもローターは腰が動くと、揺られてポイントを外れてしまいます。

奈々はローターを追っかけるように腰を動かし、一瞬“ジジジッ”と当たる時を待っているようでした。

そしてローターが当たると、面白いように反応して、中から更にマン汁を溢れさせていました。

僕は時々ローターを手に持って、しっかりクリに押し付けてやると、待ってましたとばかりに感じ始めて、つま先がピンッと伸びて、体をブルブルさせてイク準備を始めたので、その瞬間に外しました。

奈々は眉間にシワを寄せて僕の方を見ました。

僕「おい、イキたいか?」

そう聞くと、首を振って黙ってしまいます。

そんな事を何回も繰り返していると、奈々も我慢の限界がきたのか、「イキたいか?」と聞くと小さく頷くようになりました。

僕「イキたいならパイズリしろ!」

奈々はビックリした顔をしていましたけど、僕はロープを解いて、ベッドに大の字になってナニを突出しました。

まずは「しゃぶれ」と言って、頭を無理やり掴んで口に突っ込みました。

しばらくジュボジュボやらせて、その後に奈々のマンコを自分の指でかき混ぜさせて、そのマン汁をおっぱいの谷間に塗り付けさせました。

そして奈々の巨乳にヌッチョリとチンコを差し込みました。

無茶苦茶柔らかくて、全部が包み込まれるので最高に気持ちいいです!

そして奈々に自分でおっぱいを揺らさせて、シゴかせました。

そうすると奈々自身も感じ始めて、チンコを見つめながら「ハァハァ、あっ、あんっ」と声が漏れていました。

そして毎回谷間から飛び出てくる亀頭を見つめて、段々口が開いていました。

最初は偶然みたいな感じで亀頭に唇を当てていました。

僕は気付かないフリをしていると、しばらくして完全にパイズリしながら先っちょをジュッポリ咥え始めました。

そんな事をしていると、僕も最初から興奮していたので、あっという間に射精してしまいました。

弱味を握って無理やり犯すようなシチュエーションも初めてなので、すっごい興奮していた様で、大量の精子が出てしまい、奈々の顔にかかりました。

奈々は嫌がる事無くそのままにしていました。

すると僕は、射精した瞬間に一気に興奮が冷めてしまいました。

前々から計画して、想像して、妄想していた興奮が高まりすぎて、一気に弾けてしまったようです。

そしてもうどうでもよくなってしまい。

僕「もう帰っていいよ・・・」

なんか急に冷めてしまい、ダルく感じてしまいました。

奈々は「えっ」って感じの表情をして、なかなか動こうとしませんでした。

僕「だからもういいよ、満足したから帰ってもいいよ。もう呼び出さないし、動画もそれだけだから」

素っ気無く言って、ベッドでゴロゴロしていました。

奈々はしばらくベッドに座っていましたが、ゆっくりと身支度を始めて、最後は僕の方を見て何か言いたそうでしたけど、帰りました。

僕は満足したので、ホテルでしばらく寝てから帰りました。

そして翌週から何事も無かったように出社しました。

奈々も意外と元気に仕事をしているようでした。

そしてそれから1週間が過ぎた頃、なんと奈々からメールが来ました。

僕は若干ビビっていました・・・。

(ひょっとして警察に?)

焦りながらメールを見ると・・・。

『本当に動画はこの前ので最後なんでしょうか?コピーとかありません?』と書いてありました。

『本当に終りです、今後はあなたに何も危害は加えませんので忘れて下さい』と僕は書きました。

すると『信じられません。あなたの部屋を調べさせて下さい』と返事がありました。

僕は意味が分かりませんでした。

そんなもの抜き打ちでやるなら意味があるでしょうけど、最初に言ってしまったら隠せばいいだけの話です。

でも、『それで気が済むならそうしてください』と書きました。

とにかく僕もビビっていましたので、穏便に済ませたいので、奈々の言う通りにしました。

そして住所がバレると困るので、車で待ち合わせをして目隠しをして来てもらう事で合意してもらいました。

そして翌週末、変装をして奈々を駅で待つことにしました。

奈々の意図がよく分からないまま、当日になりました。

僕は車で駅まで迎えに行きましたが、覆面をするわけにはいかないので、帽子とサングラスにマスクで、かなり怪しい格好で行きました。

そして奈々と携帯で連絡を取り合い、車に乗せました。

まだ残暑が残る季節でしたが、奈々の格好がこの前とは全然違いました!

この前は暑いのにも関わらずカーディガンにジーパンでしたが、今日はチューブトップにミニスカートで、かなりのエロい格好です。

奈々のムッチリとした谷間が見えて、おっぱいがこぼれそうでした。

僕は薄々奈々の本心に気付きました。

奈々はどうやら犯される喜びに気付いたのではないでしょうか?

この前散々イカされて、さらに焦らしたままパイズリさせて終わっているので、欲求が溜まりっぱなしなのではないのでしょうか?

そして恐らく、僕がしつこく追い掛け回したり、何度も関係を強要しないのを知って、恐怖心が無くなってきたのだと思います。

僕はそんな奈々の本心に乗ってあげることにしました。

そして車で目隠しをさせてアパートまで行きました。

部屋に入ると奈々は「じゃあ勝手に探させてもらいますから・・・」と言って色々物色していました。

パソコンの中も見ていました。

でも、僕から見てると一生懸命探している感じも無く、何かを待っているように時間を掛けてる気がしました。

僕「こんな事して、もし何も出てこなかったらどうするの?許さないよ!」

奈々「・・・その時は・・・謝ります・・・」

僕「謝るだけじゃすまないよ!」

奈々「・・・その時は・・・好きにしてください・・・」

真っ赤な顔でそう言いました。

奈々はやはりこの前の快感が忘れられないみたいです。

そして奈々はパソコンや押入れを物色していましたが、当然動画のデータなんか出てきません。

それどころか押入に入っていたこの前のローターやらロープが出てきて、奈々は顔を真っ赤にして片付けていました。

僕「何もねーだろ?どうすんだよ!こんな休みの日に家にきやがって!」

奈々「すいません・・・」

明らかに盗撮して犯した僕が悪者なのに、何故か謝っていました。

僕「約束通り好きにさせてもらうぞ!」

そう言うと、下を向いて黙ってしまいました。

僕はチューブトップとブラジャーを一緒に掴むように手を入れて持ちました。

そして「いいか?邪魔するなよ!」と言うと、一気にお腹までずり下げました!

奈々のおっぱいが“タプンッ”と飛び出すと、奈々は小さい声で「きゃっ」と言いましたが、言った通り抵抗はしませんでした。

僕は両手で柔らかいおっぱいを力強くクッチャクチャに揉みまくりました。

奈々は真っ赤な顔で涙目になりながら呼吸を荒くしていました。

すぐに乳首がカッチカチに勃起してきて、「お前もう乳首たってんじゃねーかよ!」と怒鳴ると、泣きそうな顔で「ハァハァ」と言っていました。

どうやら奈々は物凄いドMみたいです。

僕は奈々をベッドに座らせると、「そこでオナニーしろ!」と言いました。

そして、この前使ったローターを渡しました。

奈々は戸惑っていましたが、「早くしろよ!」と言うと、ゆっくりローターのスイッチを入れました。

僕「スカートまくって股広げろ!」

そう言うと、奈々は股を広げました。

すると、何もしてないはずなのに、パンツの部分にでっかい染みが出来ていました。

僕「おいおい、なんだそりゃ?お前なんで濡れてんだよ?変態だろお前!」

奈々は恥ずかしそうで悔しそうな顔をしていますが、この前の憎しみを込めた顔とは全然違います。

僕「お前、犯された男の前でマンコ濡らしてんじゃねーよ!さっさとオナれよ!」

奈々は少しずつパンツの上からローターを当てていました。

最初は必死で声を我慢していましたが、太ももをプルプル揺らしながら、次第に声が「あくぅう、あふぅ、あんっ」と漏れていました。

たぶん奈々は、人に強要されて、しかも人に見られながらのオナニーが快感らしくて、陶酔したような真っ赤な顔で感じまくっていました。

僕は乳首を一緒にイジってやると、すぐにイキそうになったのでローターを取り上げました。

奈々はすがるような顔でこっちを見ていましたが、無視して電マを持ってきました。

この前みたいにパンツの上から当ててやると・・・。

奈々「いやあああ、ダメ、ダメ、ああああああん、あああああ、いやああああ」

さっきのローターと違って、激しく腰を振り乱して気持ち良さそうに叫んでいました。

でも今回はこの前みたいに簡単にイカせません。

すぐに腰をグラインドさせてイク体勢を感じると、すぐに電マを離します。

この前以上にそれを繰り返します。

奈々の表情を見てると、こっちが何も聞かなくても「イカせて下さい」と言い出しそうだった。

もうパンツは凄い事になっていて、染みどころかマン汁で全体が透けていて、ビラビラの形までハッキリ分りました。

僕「奈々、イカせて欲しかったらパイズリしろ!」

奈々は体勢を入れ替えて、僕は服を脱いで大の字になって寝転がりました。

奈々は素直にこの前の事を思い出して、自分でアソコを触り、マン汁を胸に塗り付けました。

そして最初は勝手にしゃぶってからパイズリを始めました。

この前教えた事もあってか、かなり手際良くやっていました。

相変わらず何も言って無いのに飛び出した亀頭をしゃぶっています。

僕はまたすぐにイキそうになって、何も言わずに大量の精子を奈々の顔にかけるように発射しました。

奈々はビックリしていましたが、全然汚いと思っていない感じでした。

そして、パイズリが済むと前回同様に「もう帰っていいよ!」と言いました。

奈々はすごくびっくりした顔をして、すぐに下を向いて固まってしまいました。

今回は僕も、もう一回は出せる感じでしたが、奈々の本心を暴く為に芝居しました。

やはり奈々はイカせて欲しいようでなかなか動きません。

僕「あっ、そうだ、最後に口でチンコ掃除して帰れよ!」

そう言うとすぐにチンコにシャブリつきました。

奈々は一生懸命しゃぶっていて、掃除じゃなくて必死に勃起させてるようにしか思えませんでした。

その証拠に関係ない玉や足の付根まで舐めています。

僕は勃起しそうになったので、「もういいよ!」と言いました。

奈々はまた固まってしまい、なかなか服を着ようとしませんでした。

そしてしばらくすると・・・。

奈々「・・・あの・・・最後までしなくていいんですか?」

僕「は?別にいいよ、今抜いたばっかだし」

奈々「・・・あの・・・さっきの・・・」

僕「なんだよ!終わったから帰れよ!もういいだろ?」

奈々「・・・さっき・・・まだイッてないから・・・」

僕「なんだよ!ハッキリ言えよ!」

奈々「・・・さっきの続きをして欲しい・・・」

僕「は?お前ヤリてーの?なぁ?」

奈々「・・・はい」

僕「あははは、お前超ドスケベじゃん!脅された知らない男にイカせて欲しいの?」

奈々「・・・はい・・・」

僕「だってお前彼氏いるだろ?帰ってイカしてもらえよ!」

奈々「・・・彼だと・・・イカないんです・・・」

僕「なんで?好きなんだろ?好きでもない俺よりいいだろ?」

奈々「・・・彼、普通っていうか・・・あまり積極的じゃないから・・・」

僕「なんだよ!ハッキリ言わねーなら帰れよ!」

奈々「下手なんです!・・・それに・・・あそこも小さくて・・・元気ないし」

僕「は?じゃあ不満ばっかじゃん、別れれば?」

奈々「・・・でも一緒にいると楽しいから・・・」

僕「じゃあ彼氏がつまんねーセックスしてるから、こんなにマンコビッチョリさせてんの?おらぁ!」

奈々「ああ、ああああん、ああ、そうです、ハァハァ、だから、お願いします、あああああ」

僕「だったら最初から素直にやらせろよ!最低な男とか言ってたじゃねーかよ!」

奈々「あああ、あっ、すいません、ハァハァ、すいません、最初は・・・でも今は違います、ああああん、ああっ」

僕「お前みたいな巨乳はセックスしかねーだろ?」

奈々「ああ、あっ、はいいいい、すいません、ハァハァ」

僕「犯して欲しかったら股開いてお願いしろ!」

奈々「ハァハァ、お願いします、ハァハァ、いっぱいイカせて下さい、お願いします」

僕「何で彼氏じゃダメなんだよ!」

奈々「彼氏、下手だから・・・お願いです、イカせて下さい、ハァハァ」

僕「じゃあこれからはマンコ使いたい時に呼び出すからすぐ来いよ!」

奈々「はいぃ、いつでもすぐに来ます、だから、ハァハァ」

僕は電マのスイッチを入れると、奈々のクリに押し付けました。

奈々は待ちかねた刺激で、絶叫に近い声をあげて喜んでいました。

奈々「いやああああああ、ダメえええええ、すぐイッちゃうううううううう」

そう言い出したので、すぐに電マを離しました。

そうしたら奈々は大騒ぎです!

会社で見るイメージとは全然違い、ただのスケベな女です!

「いやあああ、やめないで、お願い、お願いしますうううう、イカせて、イカせてええええええ」と叫びまくっていました。

何回か繰り替えして、いよいよイカせてやると、物凄い事になっていました。

体中は汗まみれで、ヨダレは垂らしまくり、マン汁でシーツはビッチョビチョ、太ももは痙攣して終始振動して、段々腰がブルブル揺れて高く上がって、仕舞いにはブリッジする形になったと思ったら、噴水の様に大量の潮が噴き出して、「ひぐううううううううううう」と叫びながらイッてしまいました。

待ちに待った快感で、奈々は一本釣りされたカツオみたいにビチビチと跳ねまくっていました・・・。

激しくイッて、ベッドで魚みたいにビクビク痙攣している奈々のマンコにチンコをあてがいました。

奈々は気付いたみたいで、勝手に腰を押し付けて入れようとしています。

僕はゆっくりと生のチンコ入れていきました。

奈々はチンコが奥に入るほど大きな声になっていきました。

そして奥まで“ブチュッ”と入れると「うぁあああ、気持ちイイ、ハァハァ」と言っていました。

ゆっくりとピストンをすると、あっと言う間にチンコの竿の部分が真っ白の液体でヌルヌルになってしまいました。

僕「奈々、生だけどいいだろ?」

奈々「えっ、やっ、ゴムは?ゴムして!」

そう言ったので、僕は勢いよくチンコを“ぶるんっ”と抜きました!

同時に奈々のアソコから、“ブシャッ”と潮が噴き出しました。

僕「ゴムするんだったらもういいや、つまんないから!」

奈々「えっ、ハァハァ・・・やだよここまでして・・・お願い・・・彼氏にも生でさせてないの・・・」

奈々は泣きそうな顔でそう言うので「じゃあもういいよ、帰れ!」と言いました。

奈々は黙ってしまって動かないので、奈々を四つん這いにさせて、何も言わないで後ろからチンコを穴に当てました。

奈々は徐々にこっち側にケツを押し付けてきて、すぐに亀頭が入ってしまいました。

僕「ゴムしてねーぞ!」

聞いても奈々は無言でマンコを押し付けてきていました。

奈々は諦めたようなので、後ろから激しく突いてやりました。

奈々は嬉しそうに「あああ、すっごい、あああん、すっごいイイ、気持ちいい」と叫んでいました。

激しくピストンを繰り返すと、ポイントによっては奈々のマンコから潮が噴き出しました。

「ああああ、すっごいイイ、マンコ狂っちゃう、マンコ狂っちゃう」

奈々は完全に狂ってしまったようになってそう言いました。

そして奈々は潮を噴きながら、「イクううううう、ひぐうううううう、オマンコがイイ、イクううううううううう」と叫んでイッてしまいました。

さっきの余韻もあるのでしょうか?死にそうな人みたいに声も出せない、呼吸も出来ないみたいになっていました。

僕もさっきのパイズリから完全復活したので、正常位にしてからまた激しく突きました。

僕「奈々、俺も出すぞ!」

奈々「ハァハァ、あっ、あっ、うん、ハァハァ」

僕「中に出すからな!」

奈々「えっ、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、中は、あっ、あっ、ダメ、あああん」

僕「ダメだ、中しか許さねーよ」

奈々「あああ、お願い、ああああ、あん、中は結婚する人だけなの、お願い、ああ、ハァハァ」

僕「知らねーよ!出したいから出すわ!」

奈々「お願い、他なら何処でもいいからああ、何でもするから、お願いしますぅぅぅ」

僕はまた勢いよく“ぶるんっ”とチンコを抜きました。

奈々は切ない顔でこっちを見ています。

そして「帰って下手くそな彼氏としろよ!」と言いました。

奈々「そんなに怒らないでよ・・・」

涙目になっていたので、「じゃあ中に出すぞ」と聞くと、返事が無かったので、そのままもう一度ぶち込みました!

奈々は無抵抗で、結局自分も腰を振っていました。

僕「奈々、いいか?出すぞ?イクぞ!」

奈々「いやあああああ、ひどいよ、ハァハァ、あんっ、あああああん、ああああああ」

僕「ほらあ、出してって言えよ!中に出してって!」

奈々「いやあ、言えないよそんなの、あんっ、あっ、ああああん」

僕「じゃあもう止めるぞ!いいか?」

奈々「やだあ、ひどいよ、あああん、ああああ、あっ、あああん、出して、中に出して、ああああああ」

僕「彼氏にも謝れよちゃんと!名前言って!おらぁ!」

奈々「もう、ひどいよ、ああん、あああああ、キヨちゃん、ああああん、ああああ、ゴメンね、あああ、出されちゃう、ああああああ、いやああああ、気持ちイイ、ああああ、すっごいイイ」

僕「イクぞ、奈々、イクぞ、あああああああああ、イク、イク」

奈々「いあああああ、ああああ、すっごいイイ、激しいのイイ、イク、イク、あああああああああ、イクううううううう」

二人とも同時にイッて、奈々の奥には大量の精子が流れ込みました。

奈々は結局開き直ったのか、両足で僕の胴体をがっちり絞めて、まるでもっと奥に注がせるような勢いでした。

その後も奈々はすぐには帰らなくて、彼氏の電話も無視して二人でハメまくりました。

もちろん全部中出しです。

そして会社でも、トイレで目隠しをさせて犯したり、屋上でしゃぶらせたりさせて、しばらく使っていました。

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2?3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

【女性目線】友達のデカチン彼氏を寝取った

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ?、よしひろ?」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ?、もうエッチ?」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう?!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

目の前で彼女と友人(♀)が

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、
ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。
「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか
「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。
付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、
「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ?」と随分ノリ気。
結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。

んで当日。
いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を
立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。
フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。
ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、
はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。
でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。
「じゃー、ぼちぼち始めますか?」とほろ酔いの友人の宣言。
はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。
唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。
俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。
…というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。

レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。
裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。
それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。
そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。
友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。
そんなこんなで、もういてもたってもいられなくなっていると
「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。
上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。
なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。
責められつつ真っ赤になりながらも、俺のち○こを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。
「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。
頷く俺。正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。
挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のち○この形状について恥ずかしいことを言われる。
「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。
彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。
中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。
いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に
「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。
しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。
すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。
至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はち○こへの快感を鈍らすためにビールを一気。
そんなこんなで一つのベットの中、3人で息を荒げていたら、
友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。
意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のま○こを弄っている。
受けも責めも同時にこなすなんて…と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

彼女がふと、友人とのキスをやめ、俺の方に舌を出して「ん」と何かを訴えかける声を出してきた。
俺はすぐにその意味を察する、3人で同時にキスしたいと言うのだ。
「いいのかなぁ」と内心思いつつも(女友達とは直接関係を持たない…と事前に決めていたので)キス参加。
こんなのはもちろん初めてだったが、経験してみて初めてわかった。
舌の絡み合いが予想以上に激しくて、唾液もダラダラに垂れっ放しで、これ…普通じゃ考えられないほど興奮する。
なんだかうっとりとした気持ちになっていると、彼女からまたもや大胆な発言。
友人のマ○コから引き抜いた指を俺の口に押し込んで、
「○○ちゃん(友人)もこんなだから、気持ちよくしてあげて」と。
友人はというと、さっきまでの強気な責めの姿勢はどこへやら、なんだか目が潤ませてこちらを見てくる…。
ちょっと入れづらかったんで、エロゲでよくある女体が重なっている体位になってもらって、そのまま挿入。

あとはもう、無心になって順番に入れたり出したりを繰り返す。
彼女と友人の交互に聞こえる喘ぎ声がより一層興奮を高めてくれた。
いちいち入れ直すのはちょっと面倒だけど、突く度に喘ぎが切ない声色に変わっていくのですごく面白い。
フィニッシュ時は、彼女が「○○ちゃんの方で出してあげて!」と言うので、
その言葉に驚きつつもその通りにする(もちろんちゃんとゴムはしてた)

一戦終え、俺はシャワーへ、かなり息ゼーゼー。
二人も一緒にどう?と誘うが、二人とも俺が射精を終えた後も依然として
快楽の世界の虜になっているようで、ベッドから出てこようとしない。
友人はいつのまにかディルドーを装着し、今度こそはと彼女を熱心に責めている。
女同士だとどこで終わったらいいのかわからないんだろうなぁ…と俺はぼんやり思う。

3人でしばらくベッドに横になっていても二人ともすぐに「まだ?」聞いてくる。
「うーん…」と渋っていると、堪り兼ねたのか、彼女が俺のち○こを舐め始めた。
出したばかりで敏感なのでなかなか立たないが、友人も参戦してくれ、またもや一気に興奮、フル勃起。
もう最初の取り決めなんて、二人の中では完全になかったことになっているらしい。
まさかホテルに入る前は、二人のフェラテクを同時に味わうことになるなんて思ってもいなかった。
で、肝心の感触はというと、彼女の方はメリハリがあるフェラ。
何て言うのかな…カリの部分を唇で強めに絞ってくれて、その奥には舌の柔らかい空間を作ってくれてる感じ。
一方友人の方は、ドロドロとしたフェラ…って言えばいいかな、
唇から舌、口内までを唾液でベドベドにして、一気にち○こ全体を包み込むような感じ。
どちらの刺激も違った良さがあって、交互だとなおさら気持ちいい。
しかし、慣れていないからか二人の頭がゴツンゴツン当たるので、なんだか可哀想になってきてしまう…。

何はともはれ再勃起したので、2回戦開始。
最初と比べ、取り決めも何も意味はないことを知ったので、もう彼女友人構わず挿入。
そして最初と比べ、二人ともかなり快楽に従順になっている為(酒がかなり回っている為?)乱れる乱れる。
3人で絡み合っては快楽を貪り合い、射精を迎えた時だけ俺がしばらく退場し、
二人は継続…といった時間を延々と過ごす。
疲れたらキス中心になって、また興奮してきたら性器を挿入して…
後半はもう3人会話なんてロクにしてなかった、みんな各々、快楽に対して素直に思いっきり喘ぐだけ。
ち○ことディルドーで3人同時に繋がったり、ディルドーで犯しながらフェラさせたり…
最後には精液の舐めあいっこまでしてくれた。
そうして、結局5時間のフリータイムをプラス2時間延長し、俺たちの3P体験は終わる。
結局俺は5回くらい出しただろうか、かなり無茶をしたと思う。
そして同時に、酔いが覚めた後がいろいろと怖いんじゃないかと後悔の念を覚えたが…
友人は相変わらずあっけらかんとしていた。
「いやー、こういうのも楽しいもんだねー」と珍しいスポーツをしてきた人の感想みたいなことを言う。
いや、実際そうなんだけど。
そして彼女はというと…
「酔っててあんまり憶えてない」との後日談…良いのか悪いのか。
しかし酒が入った彼女はいい仕事をしてくれることがこの件により判明したので、
今後も大いにその手腕を借りようと思った。
まとめとしては…酔って淫乱になり、友人に責められる彼女は誰よりも可愛かったです、以上。



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