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同僚のドMの女の子とのエッチ

同僚のドMの女の子とのエッチ体験談
今から3年前(現在29歳)、東京に勤めていたとき、同い年のI子ちゃんとの体験を書きます。

I子ちゃんは、明るい女の子で、職場でも皆にかわいがられていました。
150?あるかないかの小柄な子でしたが、それに反してDカップの、ボリュームあるムネを持っていました。
また、黒髪でサラサラのロングヘアもオレ好みでした。部署内では当時、オレとI子ちゃんしか同い年がいなかったこともあり、お互いの仕事の相談なんかをする内に、自然と仲良くなっていきました。

あるとき、仕事帰りに飯を食っていくことになり、適当な居酒屋に入って、仕事の話や、他の同僚の話など、他愛もない世間話をしている内に、互いの恋愛の話になりました。

すごく昔の中学生位の時の話から始まって、高校の話、大学の話、と盛り上がっていると、I子ちゃんには、大学時代から付き合っている彼氏がいるということがわかりました。

オレも当時、大学時代から付き合ってた彼女がいたので、「偶然だねー」とか笑いながら、お互いの彼氏・彼女とのデートの話などをしていました。
大分酒が入ってきているのもあり、話は段々と、アレな方向へとシフトしていきました。

I子ちゃんも、結構その手の話は好きらしく、「I子ちゃんって、話聞いてると、Mっぽいよねー?」と水を向けると、「んー、すっごいドM…?」と楽しそうに答えてくれました。

オレが、「あ?、やっぱね?」とか笑っていると、ノリノリになってきたのか、「Hクン(オレ)は?」と聞いてきました。オレは、「ん…どっちかっつったらSかなあ?」と若干、曖昧に返しつつも、頭の中で「本当はバッチリSだけどね」と訂正していました。
付き合ってた彼女とは、ソフトですが、目隠しプレイ、ボンテージテープや首輪での拘束、媚薬をアソコに塗ってローター攻めなど、SMっぽいHをいつもしていたからです。(苦しんでるのが好きなのではなく、相手を徹底的に恥ずかしがらせたり、言葉で苛めたりして、何度も何度もイかせるのが大好きで、彼女は「サドのSじゃなく、サービスのS」だと言ってました。)

彼女とのHをぼーっと思い出していると、I子ちゃんが、「え?、じゃあ結構、彼女さん苛めたりするの?」と、興味津々で聞いてきました。「ん?苛めるって例えば?」と逆に返すと、「えっと…縛る…とか?」と少し照れながらI子ちゃんが答えました。「結構突っ込んでくんなあ。」と思いながらも、別に聞かれたんだから構わんだろうと、「まあ、そうね、軽い感じでね。」と正直に言っていました。

するとI子ちゃん、「いいなあ…。」と羨ましげにポツリ。それまでよりも随分と気持ちが入ったその一言で、オレは俄然興味が湧いてきました。

矢継ぎ早に質問していくと、どうもI子ちゃんは、彼氏にもっと苛められたいのだが、彼氏はそれほどそういった嗜好がなく、少しだけ物足りなさを感じているとのこと。「どんな感じかすごい興味あるんだよね?…?」とか照れながらかわいく言うもんだから、酒のせいもあって思わず「んじゃ、オレが持ってるテープで試してみる?」と聞いてしまいました。言ってから、「何言ってんだこのアホは!」とか若干自分に呆れていると、「…ホント?」というまさかの返事が来ました。

I子ちゃんがどうも本気で言っているらしいことが分かったので、相談した結果、翌日、2人とも休日出勤をして、職場で試すことになりました。(オレらがいた部署は、休日出勤がほぼ無いところだったので、空き部屋で隠れてそういうことをしても全然バレなかったんです。)

翌日の会社に行くと、幸いなことに、オレら以外は誰も出勤していませんでした。I子ちゃんからは、先に空き部屋に行って待ってるとメールが来ていたので、オレは少し仕事を片付けてから空き部屋に入りました。I子ちゃんは、ピンクのセーターに白のブラウス、グレーのタイトスカートと、普段通りの格好でした。

正直、始める前はまだ少し迷っていたのですが、I子ちゃんを椅子に座らせ、アイマスクを着けた途端に、「ハア…?」という吐息が漏れた瞬間、S心が刺激されてしまいました。

テープで両手首を縛って、椅子ごとM字開脚の姿勢で縛って固定しました。タイトスカートがまくれ上がり、可愛らしいレースの紐パンが丸見えになりました。

すでに少し湿っているのが分かります。

オレが椅子の後ろに立って、耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたり、オッパイやお尻をなで、太ももをさすったりしてあげると、「ン、アン…ン?」と甘い声を出すI子ちゃん。

「どうしたの?そんな声出して?」と聞くと、「ン、目隠しされてると、アン、どこ触られるか、分かんなくて、ア、すごく敏感になっちゃう…ん!」と、とってもいい反応を返してくれます。

キスまでしてしまうと、ハマってしまい、戻れなくなってしまいそうな気がしたので、しようとするフリだけして、寸止めしました。

結果的にお預けを食らった形になり、I子ちゃんは舌を出してハアハア言いながら感じています。その後も時間をかけて服の上から、愛撫を続けました。ただし乳首やマ○コには触らないように愛撫していると、I子ちゃんはアン、アンと喘ぎながら、その内に、太ももをもじもじとすり合わせ始めました。

オレが「どうしたの??」とニヤニヤしながら聞くと、小声で「…直接触って…。」とおねだりをしてきます。耳元で「スケベだな?I子は」と囁いてやると、「ハ、ア…いや」と言葉責めにも敏感に反応して、体をビクビクさせています。

オレは、I子ちゃんの手首から、テープを一旦外し、セーターとブラウスを脱がしました。Dカップのおっぱいがフロントホックのブラに包まれた姿が露わになりました。両手で柔やわと触りながら、「大きいねー」と言ってやると、「ん?、フフ?」と嬉しそうにはにかむI子ちゃん。

袖を抜こうとバンザイをしている隙に、脇の下にしゃぶりついてやると、「ンア…!ヒャン!」と嬌声を上げていました。下半身を弄りやすいように足の拘束は解きましたが、直接触ってというお願いを無視してまだまだ焦らすつもりだったオレは、ブラの紐だけ外して、また手首を拘束しました。前に回り込んで、足を大きく開かせ、右手で尻肉を、左手で乳房を揉みながら、全身、露わにし、持ってきてたローターを取り出しました。

I子ちゃんの耳元でスイッチを入れてやり、「何の音だかわかる?」と聞くと、口を半開きにしてハアハア言いながら、ヨダレを一筋垂らしています。紐パンの紐でスイッチをはさみ、湿っている部分の周りをなぞってやります。同時にブラのカップを少しだけ下にずらし、乳首が出るか出ないかの状態にして、出てきた分の乳輪を「ジュブ!ジュブ!」と下品に音を立てながら吸っていきます。

刺激を与えられる度に「アン!アン?」と甘い声を上げるI子ちゃんでしたが、決定的な快感がない状態に堪えられなくなったのか

「Hくぅん、触ってよ?、もっと気持ちいいとこ、直接触ってぇ!」と再びおねだりをしてきました。

触ってあげたくなりましたが、Sモードに入ってるオレは、「いやだね。もっとスケベに、分かるようにおねだりしないと…。」と、囁きます。I子ちゃんは、「イヤだよぅ…恥ずかしくて言えない…」とか言ってるので、「んじゃ、もうやめよっか。」とローターのスイッチを切ります。

「ヤダ・・やめないで。。I子の…と、…を直接触って…。」
「聞こえないよ、もっと大きな声で言わないと。」

ローターを少しだけ中心に近づけながら、もう一度言い直させます。

「I子の、オッパイと…」
「オッパイはもう触ってるよ?オッパイのどこ?」

フロントホックを外し、乳首を出しながら言うオレ。
I子ちゃんの乳首はもうビンビン。(乳輪も乳首も、少し濃いピンクでした。)

「ち、乳首…乳首触って…。」
「触るだけでいいの?」
「やだ、舐めて…?」
「人にお願いしてるんだから、もっと丁寧にね。」
「は、はい…?、ン、I子の…乳首を」
「どんな乳首?」
「ン、固くなってるHな乳首を…」
「ビンビンになってるスケベな乳首を?」
「アン?I子の、ビンビンになってるスケベな乳首を、舐めてください、お願いします!」

I子ちゃんが言い終わるや否や「よくできました。」と、右の乳首を思いっきり吸ってやります。

I子ちゃんはその瞬間のけ反りながら、「アン?あ、あ、いい!!イ、ア、アン?あー!!」と一際甲高い声で喘ぎだします。

「もっと吸われたい?」
「吸ってください!お願いします?」

もう丁寧語で順応しています。
ホントにMです。乳輪ごと、扱くように吸うオレ。

「アン、もっと!いっぱい?や、あん?いい!!」
「何がいいの?」
「あ、I子のオッパイ、吸ってくれるの、気持ちいいです?」

真ん中に両方の乳首をよせて、ベロベロしながら

「もっと気持ち良くしてあげようか?」
「うん、うん、アン?して、してください?」

横に落ちてるテープを拾い、乳首が強調されるように、オッパイを少しつぶして縛ってやります。スイッチを切ったローターを、縛られた両手で持たせ、「I子はどこに当てたいかな?」と聞いてやると、「ん…?」と、恥ずかしそうに自分の下半身に持っていきます。オレは乳首をいじりながら囁いてやります。

「下の方がいいんだ?」
「うん…?」
「下の、どの辺?」
「…足…?」
「足の?」
「真ん中辺…?」
「そこ、なんて言うの?」
「ア、アソコ…?」
「じゃ、分からないよね?」
「オ…おま○こが良い、です…?」
「おま○このどこがいいの?」
「…ちゃん」
「聞こえないよ?」
「あん、クリちゃんがいいですぅ?」
「じゃあ、パンツの上からクリちゃんに当ててごらん?」
「ハイ?」
しっかり、自分のクリの位置に当てるI子ちゃん。

「パンツの上からがいい?」
「や、直接…?」
「スイッチは?」
「入れてください、お願いします?」
「上手に言えたね。」

と頭を撫でながらローターのスイッチを、オッパイを縛ったテープに移し、紐パンの紐を、片方ほどいてやります。

めくれて、少し薄めのヘアが見えました。I子ちゃんはすぐにクリに当て直します。

「いくよ?」
「はい?」

スイッチを一気に強レベルまで入れてやると、「あ、アー!アン?あ、イイ、あ、アン?」と悶え始めました。

うなじや耳の裏、首筋を中心に舐めながら、ピンピンの乳首をこねくり回していきます。

思い切り足を開いて「アン!気持ちいい、気持ちいいよ??」と感じまくっています。

数分してから、

「I子は今、どんな状態かな?お顔は?」
「んん?目隠しされてます?」
「上は?」
「ぜ、全部脱がされて、縛られてる?」
「どこを?」
「アン、手首と?あ、I子のスケベなオッパイです?」
「乳首は?」
「H君に弄られてます?」
「弄られて?」
「気持ちいいです?」
「そうなんだ、下は?」
「ア、おま○こに、クリちゃんにローター当てて!気持ちいいですぅ?アン、イイ?あー!」

I子ちゃんは、オレの思った通り、自分の言葉で感じているようです。オレは仕上げにかかりました。

「もっと、自分でどこ弄ってるのか言ってごらん?イきたくなったら、ちゃんと大きな声で言うんだよ?」
「はい、おま○こ気持ちいい…?」
「もっと何度もだよ?」
「おま○こ、おま○こいいの、クリちゃん気持ちいいの?おま○こいい、おま、ア?クリちゃ!あ、おま○こイク、イクイク!!あ、アン?イクぅ!!!」

激しく体をビクビクさせながら、椅子からずり落ちそうになるI子ちゃん。イったようです。荒い息を吐いているI子ちゃんの目隠しや拘束を外してやりながら「どうだった?」と聞くと、「やばいかも…?」と熱を帯びた声で答えてくれるのでした。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。

そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。

そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。

だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。

今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。

そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、

浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、

すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。

すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。

そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、

はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。

それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、

隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。

タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。

電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。

そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。

そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。

生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、

本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。

嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ??』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、

次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。

そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。

玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。

そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。

そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。

4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。

何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ?ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。

生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。

だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。

今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。

『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、

『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。

『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  

『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、

その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。

そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。

それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、

だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、

そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。

嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、

そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。

寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、

そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、

ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、

そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、

『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。

自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。

『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

温泉旅行でパートナー交換


他の皆様のとは少し毛色が違うかもしれないけど今年の冬に友達と遊んだ話を投下してみます。

まず概要。
俺には最初は仕事関係で知り合って親友と呼べる位に良く遊ぶようになった友達がいる。
俺A、友達Bとするけど、Bとは大人になってから友達になったにしては凄く子供の頃のような友人関係になった。
Bは俺より年下だけど趣味が合うっていうか中学生同士の男友達みたいな雰囲気になれる奴だった。
外見は俺:(ハゲを隠す為の短髪で)ガチムチ B:嵐にでもいそうな感じの先の細い爽やかイケメン
バカっぽいことを同じノリでやれる奴で、例えばどこかに遊びに行った時にビルとかにいる受付のお姉さんを見かけて
「左から3番目だろ。」
「一番右じゃないっすか。」
「ええ?マジかよ。」
とか別にナンパする訳でもなくそんな馬鹿話をして
「おい受付のお姉さんこっち見てるって。」
「俺ら中学生みたいですね。」
なんて笑いながら話せるような関係。
Bは俺に一応敬語を混ぜて話してくるけど立場は対等な友人付き合い。

俺は結婚していて子供は無し。妻の名前は仮に千穂にしておく。
Bは結婚はまだだけど4年以上付き合って結婚直前の香織ちゃんって彼女がいる。
千穂が26歳で香織ちゃんが25歳。両方共スレンダータイプってとこが共通点だけど
千穂は愛嬌のあるタイプで香織ちゃんは如何にも大人しい黒髪清純派タイプって感じの子。

俺もBもお互いの家を行き来する関係上お互いの彼女とはすぐに顔見知りになったんだけど、その後4人で遊んだりもして、嬉しい誤算として千穂と香織ちゃんもすぐに仲良くなった。
ウマが合うみたいで何回か遊んだ後は今じゃほぼ毎日メールしてるような関係になった。

俺もBも千穂と香織ちゃんが仲良くなるとは思っていなかったんだけど
そうなると必然的に4人で遊ぶ事も多くなった。

仕事の関係もあるから不定期にだけど月1?2回は週末に遊ぶようになった。

で、一つ俺とBには共通点があるんだけど、それは千穂は俺が、香織ちゃんはBが初めての男だって事。
つまり二人とも男は一人しか知らない。

だからって訳じゃないけど俺も千穂をBも香織ちゃんを凄く大事にしてる。

でも俺は香織ちゃんみたいなタイプが凄く好きなタイプで、Bは千穂タイプが好み。
だからまあお互いの家とか行くと相手の事を褒めて持ち上げまくる事になる。
「香織ちゃん凄く可愛いよな。Bいいよな。」
「いや、千穂さんのあの歌のおねえさんっぽい所すげーイイ。」
無駄に相手を持ち上げまくる。

しかも面白い事に千穂はジャニーズ系線の細いタイプが大好き。
そして重要なのが香織ちゃんは海猿の伊藤英明みたいなガッチリタイプが好みらしい。
タイプと好きになる人は別だと思うけど面白い位にバッテンになってる。

だから千穂も香織ちゃんも俺とBが仲良い事を嫌がらずに友人関係として輪になれたのかもしれない。

Bは香織ちゃんと今年結婚する事になってて今は結婚準備中。
Bからも香織ちゃんからも披露宴では俺と千穂が夫婦で新郎新婦の友人代表スピーチをやってくれって言われてる。

そんな中先月、4人でスキーに行くことになった。有給取って土、日、月で2泊3日。
そんな名目があったからホテルは俺が手配する事になったんだけど
スキー場からは離れるんだけどちょっと奮発して高い旅館を頼む事にした。
で、Bと会った時にパンフレットを見せてここにしようかと思うんだけどって言った所でBが
「この豪華家族風呂って何か凄くないですか?」
って言って来た。

そこには旅館のウリとして豪華な家族風呂があるらしいの。
旅館の離れとして大浴場とは違う所に鳳凰(大きな檜風呂と絶景の風景)、
朱雀(流れる滝が間近に見えてゆったりと寛げる)(名前は適当)の二つのお風呂からお選び出来ます
みたいになってる。それがパンフレットだと凄く綺麗な風呂なの。
で、前もって予約しておくと空いていれば1部屋1時間で予約出来ますってなってる。

Bが「混浴とかどうですか。俺とAさんで二部屋だから2時間貸切に出来るんですかねこういうのって。」
って言って、俺も「お、おお。聞いてみようか。」ってなって。

ちょっといいの?大丈夫なの?って思ったけどBは「香織なら大丈夫だと思いますよ。混浴とか超楽しみじゃないですか?千穂さんは大丈夫ですか?」
俺も楽しみだよそれは。千穂も大丈夫だと思うって事でその旅館に電話したら
その日でしたら土日共に少し遅いお時間ですけど21時から23時のお時間でしたらお二部屋分として続けてご予約できますとの答えで。

旅館からお風呂までの道の入り口にお風呂に入る方だけにお渡しする鍵がありますので
それを前の人が終わって掃除が入ったらロビーで渡すので、23時までにお返し下さればいいです。って事だった。

一応確認すると4人で入っても充分な広さがあります。って答え。
確かに写真にはあずまやみたいな所に囲いがある形で、大きな檜の風呂桶の周りは畳になっていて、そこで涼んだり、子供とかが走り回れる位のスペースがある。

値段は高かったけど料理も美味しそうだし当然そこを予約する事にした。

千穂と香織ちゃんには俺とBがそれぞれどうするかを聞く事にした。

混浴については期待はしてたけど嫌だって言われたらしょうがない位で考えてた。
そんな嫌がるのを無理になんてする事は無いからその時は俺と千穂、Bと香織ちゃんで順番に入ってもいいし、
俺とB、千穂と香織ちゃんで入ってもいい位に思ってた。

で、パンフレット見せながら千穂に聞いてみたところ
最初「ええーーーー!やだぁ!」って言いながらも言った瞬間の声で最終的にOKだなって事が判った。
後は
「そっか。じゃあしょうがないよな。」
「・・・だってBくんもいるんでしょ。」
「香織ちゃんもいるよ。」
「あ、エロ。香織ちゃんの裸見たいんだ。」
「でも千穂の裸もBに見られるからおあいこじゃね?それに何か楽しそうじゃない?」
「・・・まあ、興味はあるけど。香織ちゃんが嫌じゃなかったらね。」
ってノリで千穂はOK。

香織ちゃんの方は恥ずかしがって結構苦戦したらしいけど、千穂がOKって事とやっぱり興味はあるって事でOK。
千穂とも連絡を取り合って、最終的に香織ちゃんはバスタオル捲く事が条件って事だったから千穂もバスタオルを捲いて入るって事にした。
そうなると俺もBも俄然楽しみになっちゃった。
「Aさん楽しみじゃないっすか。」
「いや、楽しみだよ。かなり。」
「ですよね。千穂さん絶対ガン見しますよ。俺。」
「俺は香織ちゃんをガン見するよ。」
「おおお、何か楽しみだな。」
「楽しみだな。」
「何か大丈夫そうだったら、エロい事とかしたくないですか?」
「お、どんな?」
「おっぱいぐらいは揉みたいなー。千穂さんの。駄目っすか。」
「それは香織ちゃんのおっぱい次第かな。」
「んー。Aさんなら揉んでいいです。香織がオッケーなら。」
「よし、じゃあ千穂もOKだったら揉んでいい。」
そんな風に俺とBはウキウキしてた。

当日は幸い天候にも恵まれて早朝から移動して丸一日スキー。

4人で一緒に滑る事もあれば
俺、B 千穂、香織ちゃんで別れたり
俺、千穂 B、香織ちゃんで別れたり
俺、香織ちゃん B、千穂で別れたりして4人で夕方まで一日中楽しく遊んだ。

千穂も香織ちゃんもご満悦で旅館に向かった。
で、着いてみるとその旅館は結構温泉地の中ではハズレにあるんだけど凄く豪華。
テンション上がった。
しかもロビーの近くにある家族風呂の入り口も凄い。大浴場とは全然別の入り口なんだけど
そこから見える庭とか道が和風だけど明るい雰囲気があってゴージャス。
千穂も香織ちゃんもロビーで「結構凄いねぇここ。」とか言っているし、この雰囲気はいいだろうと。

更に料理も奮発したから活きアワビとかが付いて来て軽くビールも入ったりして。
俺もBもここまでしたらもう千穂と香織ちゃんにNOとは言わせられない感じになった。

で、部屋は俺と千穂、Bと香織ちゃんで隣同士だから部屋に戻って、9時になったら一緒に風呂に行こうとなった。
千穂はもう覚悟を決めた感じ。

で、9時になって部屋の前で落ち合ったんだけど浴衣姿の香織ちゃんがもう既に色っぽい。
もう既に勃起してたらまずいだろ。って思うんだけどBも千穂の浴衣姿にやられてる。
で、千穂と香織ちゃんは既にちょっと照れてる。

で、家族風呂の入り口から4人で入って、庭がまたすごく綺麗。
で、あずまやには風呂に付いてる脱衣所があってそこから直風呂になっている(脱衣所は風呂から少しだけ目線が切れる位置にある)から
俺とBがまず風呂に入って、その間庭を見学した後に千穂と香織ちゃんが来るって事にした。
千穂は「じゃ、先入ってて。」

俺とBヤバイヤバイってなって。しかも俺もBも勃起してるの。
友達の勃起とか初めて見たけどちょっと笑える状態だった。

「ドキドキしてきた。」
「どうする?何か勃起してるんだけど俺。」
「いや俺もですって。」

とかいいながら体流して風呂に入って、腰の部分には一応さり気なくタオルを浮かべておいた。

で、ちょっとして千穂と香織ちゃんが脱衣所に。
ここまで来ると千穂も香織ちゃんもあっさり脱いで、「綺麗だね?ここ。」「凄いですね。」とか言ってる。

で、千穂、香織ちゃんの順番で登場。当然二人ともバスタオル捲いてる。
千穂は「凄いねここ。」って俺に言って俺の方に来て
香織ちゃんがちょっと顔を俯けて「失礼しまーす。」って言いながら桶を掴んで肩からお湯をかけて。

二人とも雰囲気にやられたみたいでちょっと恥ずかしいけど嫌がってはないって感じだった。

で、俺が試しに
「千穂、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目って書いてあるぞ。」
「え・・・嘘、…書いてない書いてない。書いてないよ。」
Bが
「香織、、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目だって。」
「書いてないでしょ。」

もうここは俺がイクしか無い。って事で俺が千穂見て、千穂が
「駄目。」
「ほらいいから。早く湯船に入れよ。」
って言って手を伸ばしてバスタオル取って、「やだぁ。見える!」
って千穂が言いながら全裸。
で、Bをちらっと見ながら湯船に浸かって俺に「もーっ」て言った。

香織ちゃんはそれ見て「ええええ・・・ちょっと千穂さーん。」ってなってたけど
空気読んで顔真っ赤にしながら胸を隠しながらバスタオル取ってBの隣にちゃぽんと浸かった。

その時点で想像以上にBが千穂をガン見。
まあ千穂が体育座りで胸隠してなかったからなんだけど。

見過ぎ見過ぎ、香織ちゃんにばれると思いながら俺も香織ちゃんガン見。
色白で思ったよりも巨乳。寧ろ千穂より巨乳。
隠されてるんだけどもうすぐ結婚する婚約中の女の子の全裸(しかも黒髪清純派タイプ)から目が離せず。

千穂が
「すごいいい湯?」
とか言って、香織ちゃんも恥ずかしそうだったけど湯船を横断して千穂の隣に行って「本当ですねー。」って話しはじめた。

何気なく俺、千穂、香織ちゃん、Bの最高の位置取り。
俺は千穂の方見れば香織ちゃんの裸が見えて、Bは香織ちゃんを見れば千穂の裸が見える状態で、
存分に目の保養をした。
また見えそうで見えないのも最高に良かった。

で、5分位そうやって今日のスキーの話をしたりしてたらついに。
あっつくなって千穂が覚悟決めたみたいにざばって上半身上げて湯船のへりに座った。
手持ちタオルは太腿にかけたけど勿論おっぱいは丸出し。
火照った顔でちょっと恥ずかしそうに
「あっつーい。」とか言ってる。

Bガン見。千穂のおっぱい見過ぎ。
俺は俺でこい、こい!って思ってたらちょっと躊躇した後についに香織ちゃんもざばって上がって
千穂の隣に腰掛けた。
もちろん手は湯船のヘリにかかってて形の良い胸がついに開帳。
張りがあって形が良くて乳首も可愛くて最高。
俺もガン見してたら視線外してちょっと唇を噛んでから
溜息つくみたいに小さい声で「恥ずかしいっ」って可愛い反応。

千穂もそれに合わせて「はずかしっ」とか言ってる。

俺とBも同じように湯船から上がったんだけど勃起してんのねw

確かに結構恥ずかしい。
そして、千穂は千穂でちらってBの勃起見てたし、香織ちゃんも明らかに俺の見たし。

で、千穂がそこでやらかしたっていうか、やってくれた。
何か喋らなきゃって思ったんだろうけど
「何で勃たせてんの?」って俺のを指さしてつん、ってつついてきて。

千穂も色っぽい事になってたし雰囲気も良かったから
つついた手を掴んで握らせながら千穂の顎持ってキス。
「あ、ちょっと…」ってちょっとだけ抵抗してきたけどキス続行したらすぐに千穂の体がくにゃんってなった。

千穂はキスしながら躊躇してたけどそもそもキスに弱いから目がもうトロンとしてる。
で、握った手は遠慮がちにゆっくり上下させながらキス。

俺の方からは向こうが見えるから見てたら最初香織ちゃんが「うわー。」って顔(嫌そうじゃなかったけど)で見てたけど
Bが隣に行って肩抱かれてそっちもキス。

千穂がキスの間に香織ちゃんの方向いて香織ちゃんが向こうを向いてBとキスしてるのを見て
また俺の方見てキス。

無言でちゅ、ちゅってキスの音だけが聞こえてきて、
キス越しに見える光景も千穂も香織ちゃんも温泉で火照ってるし体もお湯で濡れてるからエロい感じだった。
しかも香織ちゃんはキスしながらBの首に両手巻きつけててなんだかそれもエロい。

そうやって時間掛けてキスしてたら千穂も興奮していつも以上に積極的に舌絡めてくる。

手コキも最初のギコチないのじゃなくておいBに見られていいのかっていう感じで
俺が教え込んだ通り亀頭の周り捏ねてくる。

で、見るとBは香織ちゃんのおっぱい揉んで、香織ちゃんは揉まれながらキスしてる。

Bと視線合わせながらどちらかというとこのノリノリの女の子たちどうする?
って考えてたら、千穂が口離してきて、
「ね、もう部屋戻っちゃう?」

香織ちゃんがその声聞いてBの首に捲きつけてた手を解いて恥ずかしそうにしてる。
ま、部屋戻るって言ったら香織ちゃんとBも戻るだろうなと思って。
どうしようかなと思ったらBがさり気なく首を横に振ってサイン出してる。
よし、とそこで俺も覚悟を決めた。

そのあずまやは湯船のヘリと同じ高さに畳(畳なのか耐水性のそういうっぽいものなのかは判らない。)が敷いてあって、
つまり掘り炬燵の掘ってある部分がお風呂になってるような感じになってる。

だから、俺はそのまま畳の方に後ずさって、千穂を湯船のヘリから引っ張って、
「え、え」って言ってる千穂の顔面に股間を持ってった。

千穂が
「え、ええー。」って言って香織ちゃんとBの方を見て、俺の顔を見て、
で、しょうがないなあって顔してから俺の脚に体絡ませてきて咥えてきた。

「んっんっ」って言いながらゆっくりフェラ開始。で、Bが千穂をガン見してる。

香織ちゃんがそれ見てからまたBとキスし始めて、今度はBに誘導されてBのを握ってる状態。
千穂がすぐにフェラ辞めたらどうしようと思ったけど千穂は千穂で目はしっかり閉じてるけど首と舌はねっとりと使ってくる。

一応暖房みたいなものは付いてるんだけど時期的に湯船の外は寒いのね。
だからちょっとしてから千穂が後ずさって湯船に入って、俺が湯船に入って、千穂が跪きながら俺にフェラする状態になって
そこでBが頑張った。

そのタイミングでは対角ぐらいの所で香織ちゃんは俺に尻を向けて横に倒れこむみたいな格好で
ヘリに座るBの股間に対して手を使ったり顔を持ち上げてキスしたりしてた。

で、Bがゆっくり誘導するみたいに香織ちゃんを温泉の中に入れて俺と千穂と同じ体勢になるようにして
香織ちゃんは咥えて何回か首を振ったタイミングでゆっくり腰を上げて
「え、え」ってなってる香織ちゃんを連れて歩いてきて俺の隣に座った

千穂が顔上げて「や…」ってBから片手で自分の顔を隠して香織ちゃんも腰浮かせて凄く恥ずかしそうにしてる。
よし。と。同タイミングで俺とBの心が通じてまず俺からちょっと荒っぽく千穂の顔を俺の股間に持ってったら
千穂が「やだ・・・」って言って顔を隠しながらも咥えてきた。
Bも同じように香織ちゃんの顔を持って股間に持って行って香織ちゃんが口を開けてBのを上から咥えた。

一回始めれば度胸はあるのか髪掻き上げながら結構真剣な香織ちゃんのフェラ顔最高って見ていたら
BはBで千穂のフェラ顔をガン見。
千穂は最初手で自分の顔を隠してたけど途中でBに抗議っぽく目線をやったけど諦めて目を閉じたままくっくって首を振ってくる。

で、千穂が途中で顔を上げて恥ずかしそうに「もうっ…!」って俺に言ったんだけど上手い具合に
香織ちゃんは目を閉じてその時上下に首を動かしてBのをしゃぶってた。

で、千穂がそれを見てまた目を閉じて俺のを咥えて続行。
しばらくして次に香織ちゃんが顔を上げて俺が完全にガン見してるの見て「いや・・・恥ずかしい」って言って
Bのチンコの影に自分の顔を隠すみたいに伏せたけど、
その時は千穂が良い感じに奥まで咥えて一気に顔を上げて亀頭の部分をしゃぶっての最中で
それ見て香織ちゃんがBのに唇を被せて続行。

途中茹だりそうになったら少し上に上がったりしながら千穂と香織ちゃんがお互いのフェラしてる所を見るようにさせた。

で、あるタイミングで千穂と香織ちゃんが同タイミングで顔を上げて、千穂が恥ずかしそうに
「もー」って俺の太腿叩いて睨んできて、で、香織ちゃんはちょっと笑うくらいの感じで
「はっずかしい・・・」って言って顔を向こうに向けた。

あー、ここで千穂が「もうおしまい!」とか言って終わりかなと思ったんだけど実はこの時点で
まだ千穂は俺の、香織ちゃんはBのチンコ握ってる。

そっと千穂の顔を俺のチンコに寄せるとチンコに視線寄せてペロって舐めてくる。
Bが「エロっ」って言っても聞こえない振りでペロ、ペロって続けてくる。
で、Bも香織ちゃんの顔を同じように寄せたらされるがままに顔を寄せていって千穂と同じようにペロってBの亀頭を舐める。

咥えないけど二人ともペロッ ペロッ ペロッ ペロッって感じで舐めてくる。

よしと。千穂の手を取って「え?」って見てくる中千穂の手をBのチンコの近くに誘導。
ワザと香織ちゃんに「千穂に触らせてもいい?」って聞くと香織ちゃんがちょっと考えてコクって頷いて、
千穂は千穂で俺の顔見てくる。

千穂が「ええ・・・」って言ってからエロい顔で「Aのしか触った事ないのに・・・」
って言ってからBのを握った。
で、ギコちなく動かして良いのか、悪いのか、みたいにしてる。

Bがナイスみたいに俺の背中を叩いてきて、次にBが千穂に
「香織に握らせていい?」って聞いたら香織ちゃんがBの顔を見て、
それからなんとゆっくり千穂の後ろ通って、千穂はBの前、香ちゃんが俺の前に来た。

そこまでは考えていなかった(腕だけ交差して手コキみたいな感じを考えてた)から
自分の意思で場所交換したって事に凄く興奮したと同時に不思議にBの前に行った千穂の行動に凄く嫉妬した。
多分Bもそれは同じだったと思う。

ただ興奮の方が勿論強かったけど。
で、香織ちゃんの方も同じ。俺の前で「あ・・・どうしよう・・・」って言って、千穂の方向いて、
「私もBのしか触ったことない・・・」って言って、その言葉に俺は凄い興奮したんだけど
千穂が思わず素で「え。ほんとに?」って聞き返してたのが笑えた。

で、香織ちゃんも俺のを握ってきた。凄くおずおずって感じで。
千穂もBのをおっかなびっくり触ってる。

そこからまた無言になったんだけど俺もBも何も言わなかったのが良かったんだと思う。
千穂か香織ちゃんかどっちかぐらいのタイミングでゆっくり手を上下させてきて、まずは片手でゆっくり手コキ。

で、俺とBはその間湯の中に手を入れておっぱいまさぐったりしてた。
俺は香織ちゃんのおっぱいの形と張りを楽しみつつ乳首に振れる度にちょっと抵抗されるのを楽しみ、。
BはBで片手で千穂の耳とか顔とが触りながら千穂の胸を揉みまくってた。

で、千穂と香織ちゃんは手コキしながら徐々に脚の間に体全体が入ってきて、
最終的に顔の目の前ちょっと下にチンコが来るようになって。

そこでまあBが千穂の頭をくって前に寄せて、で、千穂と香織ちゃんが明らかに横目でお互いを見合ってほぼ同じタイミングでぱくって咥えてきた。

不思議な嫉妬と感動とが混じった感じ。
香織ちゃんが口の中で、俺のにゆっくり舌使ってきてる事に香織ちゃんの興奮とか背徳感が判って凄い感動するんだけど
横見ると千穂が同じようにBにしてる事に凄く嫉妬した。

でもやっぱり千穂が俺にしているように、香織ちゃんがBにしてたみたいな感じではないのね。
千穂も香織ちゃんも嫌って感じじゃないけどぎこちない。

首を振る事が恥ずかしいのか千穂も香織ちゃんも咥えてもごもご舌は使ってるんだけど、
上下運動はちょっと首を振るくらいしかしない感じ。

だからフェラとしてはそんなに気持ちよくは無いんだけど兎に角香織ちゃんに咥えられてるって事に興奮する感じだった。
またその恥ずかしそうな所とぎこちなさが視覚的に凄く興奮を煽ってくる。

ぎこちないんだけど俺もBも興奮したのはその後のフェラチオの時間。
千穂も香織ちゃんも義理って感じじゃなくてしっかり俺とBのをしゃぶった後、
どちらからともなく交代。で、また千穂が俺のを、香織ちゃんがBのをしゃぶって暫くして終了した。

千穂が俺のから口を離して無言で俺に跨ってキスしてきて、
香織ちゃんもそのタイミングで口を離して口元拭ってからBに抱きついてた。

まったりしてたけどすげーエロかった。
で、ちゅっちゅってキスしながら次に行った。そっから時間を置かなかったのが良かったと思う。
後こうなった時に千穂より香織ちゃんの方が度胸があったのも幸いした。

キスが終わって、ちょっとどうしようかなってなりそうになった所で
何となく畳の上で俺が香織ちゃん、Bが千穂とちょっと近くなってて、
何となく脚投げ出して座ってる俺の膝の間に香織ちゃん、俺の対面でBの膝の間に千穂が座った。

Bと俺が千穂と香織ちゃんの胸揉み始めて、香織ちゃんより千穂のほうが狼狽してたのがちょっと意外だった。
「ダメだよ・・あ・・・っや・・・」って言いながら千穂がBに胸揉みしだかれて、
Bの手の上に自分の手を乗せるんだけど、でも目茶苦茶興奮してるのも判った。

千穂のそういう嫌がりながら押されるって所は見たことなかったから俺もすげえ興奮した。

俺もその時香織ちゃんの胸を乳首に向かって揉みこむみたいに揉んでたんだけど
そこで俺が千穂に
「千穂はBみたいなカッコいいの好きだよな。」
って言って、Bが返すみたいに
「香織もAさんみたいなごつい系好きなんだよな。」
で、千穂と香織ちゃんが胸揉みしだかれながら「やだっ・・・」「あっ・・・」みたいに良い感じに喘いだ。

もう一回言うと、千穂がBにくたくたに胸揉まれながら「やだそんなの言っちゃぁ・・・」って抵抗やめて手がだらんと下に垂れてる状態に。
香織ちゃんの方は乳首が弱いのを発見。俯いてるんだけどおっぱいの根本から先端に揉み込むと
「あんっ!」って声を上げる。

ここでこのまま続けてSEXになったかもしれないとは思うけど俺はちょっとこのぐらいが限度だった。
目の前だと嫉妬が強すぎて。
調度良かったのは千穂も香織ちゃんもそうだったって事。このぐらいが限度だったのね。
で、自然とBは千穂の胸から手を離して、俺も香織ちゃんの胸から手を離した。

でも、ここではもういいかなってのがあるんだけど何かこうもう少しってのもある訳。

で、今度は俺とBの位置が変わったんだけど俺が千穂を抱っこして胸を揉みながら
「Bに最後までしてあげたい?」って言うと
「・・・」って下向いて黙る訳。
Bが俺の言葉を聞いて香織ちゃんに「Aさんに終わりまでさせてあげる?」って聞いてる。
で、香織ちゃんも無言。
で、暫くして香織ちゃんの方がBに「・・・どうするの?」
って言って(意味としてはどうやってするの?ってニュアンス)

Bが「今日の夜Aさんに俺らの部屋に来てもらおうか。」って言って、
俺も「今日Bに来てもらう?」って聞いて千穂が下向きながら
「でも、いれちゃうのはダメ・・・」って訴えかけてきた。
「じゃあ、口でにしてもらう?」って言うとゆっくり頷いた。

香織ちゃんもBの顔見て、ちょっと考えてから「私も一緒でいい?」ってBに聞いてBが頷いた。

ここで実は少しお互いが誤解してた事があって、それが後で繋がってくるんだけど。

千穂は実は
「でも、いれちゃうのはダメ・・・」って俺に対して言ってたらしいのね。
俺が、香織ちゃんに入れちゃうのはダメって言ってたつもりだったの。
俺は、Bが千穂に入れるのがダメって意味で取ってた。
Bも香織ちゃんも俺と同じ受け取り方してたんだけど千穂だけはそういうつもりだった。

で、お風呂はその後順番に体を洗って、意外なほどまったりと普通に話をして(千穂も香織ちゃんももう体は隠してはなかったけど)上がった
着替えた後に浴衣を来た香織ちゃんがちゅってBにキスしてて意外と情が深いタイプかもと思ったりした。

風呂自体は部屋に戻って10時45分位で、1時間半位だったかな。
俺も千穂も興奮状態だった。多分Bと香織ちゃんも。

一応部屋に戻る時にBとは布団が敷かれてると思うから戻ったら早めに電気消してお互いの部屋に行こうって話をしてたんだけど
暫く布団の上で千穂とキスしながら抱き合ったり千穂が俺のを握ってきたり、って感じでペッティングをした。

で、廊下に出て、Bの方の部屋のドアをちょっとだけ叩いたらBが出てきた。

お互い確認しなきゃいけないとは思ってて、「なんか凄いことになってる」って事で頭が一杯で。
ただ一応俺の方が気を使うべきかなとは思ってたから
「えーっと、OK?」
って一応聞いて。
「オッケーっすかね。」
ってBも言って
「千穂が良ければ。」
「…俺も香織がよければ。」
って答えた。

まあ大体通じあえた感じ。Bが部屋に入って行った時は嫉妬の気持ちが込み上げてきた。
で、俺は俺でドキドキしながらBの部屋を開けて入った。

俺もそうしてきたんだけど部屋は真っ暗になってて、中央に敷かれた布団の上に香織ちゃんが座ってた。

で、香織ちゃんの隣に座って、そこから少し話した。
隣に座って「あーー、なんか、ごめん。ね。」って言うと
「あ、ううん。全然。って全然じゃない・・?かな。」って一言一言考えるように香織ちゃんが答えて
「やだった?」
「や・・・じゃないです。けど。私、Aさんの事嫌いとかじゃないですし。」
何か凄くドキドキする感じの会話になり。

「B以外知らないって本当?」
「あ・・・はい。」
「俺にしてもいいの?」「…あ、Aさん、なら。」
こんな会話で俺もどんどん興奮してるのが判った。
「いいの?」「もうBとAさん以外知りようが無いし・・・」
「興味ある?」「ちょっと・・・」
みたいに。

ゆっくりキスしながら香織ちゃんの胸揉みしだいた。
一日に二人にキスするってだけでも背徳感、興奮があるってのが判った。
で、千穂も隣の部屋でBにキスされてるって嫉妬もある。

部屋が真っ暗だからお互い興奮してて大胆になっててキスした後に香織ちゃんが布団の中に潜ってすぐに
思いっきり深く咥えてきた。

明らかにさっきと違って奥まで咥えてきて、千穂とは違うんだけどフェラは嫌いじゃないなって判るフェラ。
千穂は根本を握りながらするんだけど香織ちゃんは俺の腰の横に手を置いて首だけでしゃぶってくるのも違った。
唾もたっぷりで真面目な動きに時折ちょっと首の角度を変えてきて全然思いっきり口の中に出せる気持ちよさ。

とりあえずしゃぶられながら浴衣脱いで、香織ちゃんの胸を揉みながら香織ちゃんの浴衣もゆっくり脱がせて耐えたけど
フェラに集中してたら恐らく思いっきり香織ちゃんの口の中に出してたと思う。

そのうちに香織ちゃんも全裸にして浴衣は遠くへ放った。
で、香織ちゃんが口を離した後ぎゅって抱き合って体を捲き付かせながらキスしたら、
香織ちゃんが俺の首に手を回してきて「…すっごい興奮してる・・」って言ってきたから
「そりゃするよ。」って答えたら「あ、・・・んーん。私。」って答えてきて上目遣いで見てくるもんだからまたキス。

入れずに済むかなって思った。その時点でちょっと角度変えたら香織ちゃんに入れられる状態だから。
で、香織ちゃんもそれが判ってるから抱き合いながらちょっと意識してる状態。
ワザと角度的にヤバイ(俺が腰上げたら入る)状態で止めたりすると意識してるのが判る。

先端2ミリ位入れて止めて香織ちゃんが溜息吐いてってのをやると
香織ちゃんがまた布団に潜ってしゃぶってきて、って感じで
俺も射精ギリの所で香織ちゃんの胸を揉んだり指を一本だけ入れてワザとポイント違う所を責めたりって事をしてた。

で、香織ちゃんが一生懸命首振って、俺も香織ちゃんの首の動きに合わせて腰振って、
コレ後ちょっとで射精するってタイミングで香織ちゃんの携帯電話が鳴った。

で、香織ちゃんが「んーん…」って抗議するみたいな声をしてフェラを続行しようとしたとこで
俺が腰の動きを抑えて、香織ちゃんがちゅぱって口を離して髪を掻き上げながら布団から出て電話を取ろうとして

「あ、千穂さんからだ。」
と。
最初俺も香織ちゃんも?
「Aさんが取りますか?」って香織ちゃんが言って、
「え、ん。どうだろ。」って言ったら香織ちゃんが電話を取って
「はい。」って答えた。

「あ、あ、はい。代わります。」
で俺に電話を差し出してきた。

「どうした?」って少しやな予感か?と思って取ったら全然違う。
電話向こうで千穂のねっとりした声。

しかも明らかに1秒に1回位の深めにリズミカルに揺れてる声。

「Aも、んっ…香織ちゃんにぃっ!…入れて…ぁんっ!…いいよ…」
って声。
千穂の声に凄い嫉妬した。でも頭の中は?ってなってた。
状況は判る。けど意味は判らない。あれ?ん?みたいな。

したらすぐにBの声。で、明らかな千穂の喘ぎ声。
「Aさん?」
「お、おお。」
って答えてたらBが
「千穂さんのこと朝まで抱いてていいですか?すげーいい。」
で、千穂の喘ぎ声。

一応半分位頭は働いてたから俺も
「俺は香織ちゃんと朝までいたいよ。香織ちゃん今凄く可愛いし。そーする?」
って答えた。

Bのさっきのすげーいい。って声から千穂の喘ぎ声のトーンが上がってて、
電話切った時はショックと興奮と両方くらい。

電話切った後、香織ちゃんと布団に入って抱き合っておっぱい揉みながらキスして
「Aさん朝までこの部屋にいたいの?」って言われて
ちょっと頭が?になってたから一応説明した。

どう言っていいかと思いながら香織ちゃんには「Bが香織ちゃんがいいなら入れてもいいよって言ってた」と説明。
その間香織ちゃんは俺のを手で触ってて、「でも、千穂さんは入れちゃダメなんですよね。」
って少し笑って言った後、俺のいじりながら「Aさんは、入れちゃいますか?」って言って来た。

色々な齟齬があるのは判ったけどその時点では俺としてはそこで考えるのをやめた。

入れるって決めてからの香織ちゃんのフェラが更に凄い濃厚になって。
口の中に入れてカリの部分で舌を止めて丁寧にゆっくり1秒数ミリ位の遅さで舐めてくる。
めっちゃ興奮してるのが判った。

何回も「入れちゃうんですか?」って聞いてきて、答えないとフェラに戻って、ねっとり舐めてくる。
なんか以下して「じゃあ、入れていい?」って聞くと
香織ちゃんが無言でBのバッグからゴムを出してきてゴム装着。ゴムは箱で残りは布団脇に。

入れる一瞬はお互いの意識が凄かった。寧ろ俺もSな気分になってて楽しんだ。
ぴったり当てて、亀頭の部分だけ入れたら香織ちゃんが「ああっ・・・」って首振りたくって、たっぷり焦らしてから奥までハメた。
「あんっ!」
って声の後はとりあえずラブラブなのは後回しにして香織ちゃんの肩を抑えて胸がタプタプ揺らさせながら腰でガンガン突いた。
「あっあっあっあっあっあっあっ!いいっ!凄いっ!」
「香織ちゃん気持ちいい?」
「Aさんいいっ!」
って感じで初手から盛り上げるようにハメた。

とにかく興奮してた。

俺だけじゃなくて香織ちゃんもだし、Bと千穂もそうだと思う。
徹底的に突いた後で出した後にゴム外したら息乱して喘いでた香織ちゃんがキスしてきて
流れのまま咥えてきてそういう男がくすぐったい時のフェラの仕方を香織ちゃんに教えながら69になって2回戦。

で、ちょっと寝て途中で起きてお互い少し寝ぼけた状態で布団の中でハメて3回戦って感じで
うとうとしたりなんだりでいつの間にか朝になってた。

朝食前に俺とBは部屋に戻ったんだけどその時はまだ?の状態。
朝食は4人でめっちゃくちゃ照れながら食って、とりあえずもうスキーは辞めて昼過ぎまでホテルにいようってなって
その後部屋に戻って千穂と喋った時に疑問が氷解した。

布団に転がって、千穂が上に乗ってきて甘ったるくキスしたりしながら
千穂が「あーあ、香織ちゃんに入れさせちゃった。」って言って。
俺はん?と思って。
「やだった?」って聞いたら
「だって、やだったけど。私だけしてたらずるいでしょ?」
と。

あん?なんだ?何か間違ってんぞ。と。
どう問いただせばいいんだ?と。

「千穂はBに入れられちゃったの?」と判ってるジャブを打つと
「ん?んーー。ん?」とか可愛く返す。
ようやく疑問が何となく氷解して
「千穂が入れて欲しいって言ったんだろ。」
「・・・んーん。………入れちゃう?くらいだって。」
と白状。

「だから、香織ちゃんにも入れちゃってもいいよって私電話したでしょ。」と千穂が言って来て

入れちゃダメって俺がか。と。あれ?みたいな。
おーおーおー。俺が入れちゃダメなのね。で、だからBも入れない事にして、
Bが入れてもいい事にしちゃったから、俺もいいよと。
千穂的にはそういう事かとようやく何となく繋がって。

まあ後に一応確認するとBもそうだったと。
「すんません、あそこで我慢はできませんでした。
千穂ちゃん「入れる?」「私A以外とSEXした事ないんだよ。」とか何回も可愛く言うし」

と、そんな話でした。
とりあえず2日目はお互いがお互いのカップルで徹底的にイチャイチャしつくした。

その後も遊んでるけど今はBと香織ちゃんは隔週で結婚式の準備で忙しいので、
とりあえずはBと香織ちゃんの結婚式に全力投球して、結婚式が終わってからまた遊ぼうとそんな話をしています。

とりあえず以上です。

乱文失礼しました。

では。

前に友人とその彼女、俺夫婦で温泉で遊んだ時の話書いたものだけど覚えている人いるかな。

GW中にBと香織ちゃんの結婚式直前というタイミングで4人で又遊んでしまったので投下してみます。

ここの所数ヶ月間はBと香織ちゃんは結婚式の準備で忙しく、
俺は俺で2次会とか結婚式の手伝いとかでBの学生時代の友人と会ったりで割と休日は忙しかったんだけど
もう結婚直前になってたから大体の忙しい所は全部終わってある程度時間が取れる状態にはなっていて、
GWも予定が少し空くねって事でトントン拍子で企画が進んだ形。

前回のはお互い(俺と千穂、Bと香織ちゃん)にとっても凄い刺激になった。
その後数ヶ月のSEXは抜群に熱かった。
俺も嫉妬混じりに千穂を
「Bとやって気持ちよかったのかよ!」
とか責めてみたり
千穂も「フェラとか香織ちゃんの方が気持よかったりした?」
とか言ってきたり、「A以外とするのが平気になっちゃったらどうするの?」とか冗談交じりで言ってきたり。

Bも同じくその後燃えまくったとの事だった。

予想外に千穂も香織ちゃんもその後、嫌悪感みたいなのは無いみたいだった。
俺とBの仲の良さとかお互い友達同士ってのもあったんだと思う。
寧ろBいわく香織ちゃんの方がBとSEXしてる時とかにBが嫉妬したりする位俺とのSEXの感想を言ってきたりした位らしい。
うちもそうで、千穂も全然ヤダって感じじゃなくて旅行中にはしゃいじゃったね。恥ずかしいな。位の感じ。

俺とBの方が何か特別な事しちまった位の感じで暫くは照れくさかった。
まあでも楽しかったのはメチャクチャ楽しかったし、興奮したので俺もBもまたやりたいってのはあって、
成功したのは旅館が良かったとか、家族風呂の雰囲気が良かったとかあったから、
次もちゃんと企画してやってみる?とかお互い言ってた。

とはいえ、Bと香織ちゃんは忙しかったので会う機会は多くても中々そういう話はしてなかったんだけど
GW前にBとの会話でめっちゃヒートアップする話を聞かされて企画することに決定。

ヒートアップする話↓
「Aさんブライダルエステとか知ってます?」
「全然詳しくは知らないけど千穂も結婚式の時爪とか色々やってた気がするなぁ。」
「すっげー高いんですけど、香織がやってみたいって言ったから
まあ式の費用は抑えめだしいいかなって思って、どうせやるなら好きなだけ高いのにしろって言ったんですけど。」
「金持ちだな、香織ちゃん更に可愛くなっちゃった?」
「エステ凄いですよ。肌がやばいくらいつるっつる。」
「元から香織ちゃんはつるつるだろ。」
「いや違うんですって、全然、そんな次元が違う。つやっつやになるんですよ。」

詳しいことは知らないんだけど永久脱毛とかは普通はブライダルエステではしないらしいのね。
結婚式前に2?3週間(か月?か忘れた)はツルツル状態ですっていうのをやるらしいんだけど
香織ちゃんたっての願いで永久脱毛とかそういうのも含めたエステに通ってるらしいのね。
黒髪清純派タイプエロ巨乳+色白にエステで更にツルツルお肌ってそれ聞いたら無敵じゃねえの?
となって一気に俺がヒートアップ。

因みにそのエステ、値段聞いたら引くくらいの値段だった。車買える値段じゃねえか。

で、ヒートアップした俺が聞いた俺も負けだなと思いながらBはこの前みたいなのどうなの?と聞くと
千穂さんとまたやりたいですと。超やりたいですと。
元々千穂の明るい性格とか好きだけどSEXの時の千穂さんの意外な恥ずかしがり方とか最高でしたと。

じゃあ俺がちょっと考えて千穂に聞いてみるからBもさりげなく香織ちゃんにそういうの大丈夫か聞いてみてよって事に。
後、企画としてはもう一つ、香織ちゃんと千穂がOKなら、どうせだったらって事で、、
軽いやつでもいいからお互いやってみたいプレイを考えて事前に伝えておくって事にした。
考えることで盛り上がりそうだしってのが狙い。

で、帰宅して早速
「千穂さぁ。」
「何?」
「エステとか行ってみたくない?」
と提案。

香織ちゃんがエステに行ってるという事(それ自体は千穂も知ってた)、
Bから聞いたその威力(凄いらしいよ。と。)、なんかお友達お試しプランみたいなのがあるんだってと言った瞬間
「なにそれ行ってみたい。私も行ってもいいって事?」と喰い付いてきて釣り上げ完了。

こういう時に「何そういうのに行けって事?」とか聞いてこない性格は心底ありがたい。
で、行ってみたい行ってみたいと言ったのでどうせだからもしそれで気に入ったらちゃんとやってもいいよと。
「ありがとう?。で、何か私に謝る事があるんだよね?何か高いものでも買っちゃった?」
って聞かれて、計画を暴露。

「香織ちゃんとSEXしたいんだ。エロ。」と言われつつ上機嫌のままのノリで一応OKって事に。
Bにメールしたら直後香織ちゃんから千穂に電話が掛かってきて何か電話でエステ話で盛り上がる二人。

何か香織ちゃん的には高いエステに行くって話をすると嫌味っぽくて千穂には言い出せなかったら
Bから俺が千穂を連れてってくれない?と聞いたら喜んでOKだったらしい。

で、Bはその後のSEX中に香織ちゃんを説得してスワップOKって事に。

で、あっという間に予約取って、何だかんだでGWの中盤に実行が決定。

昼間は香織ちゃんと千穂でエステ、その間俺らは俺の家で家飲み準備、
終わったら二人を迎えに行って家飲みってコース。

で、『お互いやってみたいプレイを伝えておこう企画』。
俺から千穂にBの希望を、Bから香織ちゃんに俺の希望を伝えて
千穂の希望と香織ちゃんの希望は俺らが聞いておくって事にしたんだけどそこで嬉しい誤算
が。

俺とBは引かれない程度でかつエロくって事で色々考えて


香ちゃんに仕事用のお洒落メガネ(大きめのフレームが可愛いやつ)掛けながらフェラをして貰う

B
千穂が女子高生コスプレ(26歳で?とか千穂が引きまくったら撤収してチャイナドレスとかにする方向。千穂の学生時代の制服は家に持ってきてある。)

対して俺とBがSEX中に聞き出した千穂と香織ちゃんの希望。
エステで懐柔してる分本当の本気を聞き出した所

千穂
 騎乗位とかでBくんに気持ち良くなってほしい。前回騎乗位でイキそうって言ってくれたからイカせてみたい。 
香織ちゃん
 オラオラ系SEX。レイプっぽくされてもいい。目隠しされてもいい。

お互い聞いた瞬間一瞬引いた、とか言いながらも盛り上がって(計画も楽しいんだよね)
なんだよもっと俺らの希望も激しくても良かったんじゃないか?とかもっと希望言います?考えます?
とか言いながらそこら辺もお互い考えておいて当日決行する事にした。

で、GWの中盤。
「磨いて貰って来い!」って言いながら千穂を送り出して、その後家に来たBと家飲み準備。

家飲み準備内容。

・ビール(プレミアムモルツ)
・ワイン、焼酎
・千穂の手料理予定の各種材料
・ピンクローター×2
・家にあった電マ+ドンキで香織ちゃん用電マ購入
・高級コンドーム
・千穂の制服
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用水着
・Bの家からこっそり持ってきて貰った香織ちゃん用下着セット
・各種おつまみ
・DVD(ゾンビランド)
・Wii

とりあえず完璧に揃えてまったりBとゲームしながら待つこと夕方。千穂と香織ちゃんから電話入って、迎えに行く。

エステ凄いね。

千穂が車開けた瞬間判ったもん。肌つるっつる。
「おおー」とか言いながら腕触ってたら一切引っかかり無いのさらっさら。で、ぷにっぷに。
思わず興奮してくるレベル。

「脚とかもすごいよ。香織ちゃん凄い良い所行ってるんだもん。」
みたいにハイテンション。何気に髪もセットしたらしく気合入りまくり。まあ、かなり可愛い。
香織ちゃんは香織ちゃんで「こんにちはー」とか言ってきたけどめっちゃ色っぽい。
人の婚約者+結婚直前でコンディション整えた肌艶で婚約指輪の必要性を思い知った。
こんなん放っといたら男群がってくるぞレベル。

で、まずもうここから席は運転席俺、助手席香織ちゃん、後部座席にBと千穂にして気分を作りながら俺の家へ。

香織ちゃんが運転席の俺の横にあったポッキー見ながら
「あ、私これ好きなんですよー。」とか俺の顔見て笑いながら言って来るだけで興奮。

とりあえず家に着いて買ってきた材料を元に千穂と香織ちゃんとでささって料理作って乾杯、食事。
は興味ないと思うので割愛する。とりあえずエステ話で盛り上がった。後はBと香織ちゃんの結婚式の話。

で、食事後にお酒とおつまみだけ残した状態でBと打合わせ通りに開始。
うちはカーテン全閉じで電気消すと真っ暗になる(電化製品のピカピカ除く)ので、
立ち上がって電気消して真っ暗にして
千穂と香織ちゃんが「え、え?」「あれ?うわ真っ暗。」
って所で俺が千穂に向かって
「千穂、制服そこ置いてあるから着てBの横座れよ。」
「え・・・うわ、そういうこと?ええ・・・エロ…。」
Bが
「香織もさ、コレ着て、Aさんの横座りな。」
「え、何これ何これ……え?これ?持ってきたの!?これ!?マズいよ。え、Aさんに見せた?」
「見せた見せた。Aさん見たいって。」
「なんで???。」
って感じで開始。

「ええ?これ水着もあるの?」
「あるある。」
「持って来ないでよ?」
って所で千穂が笑ってて、香織ちゃんが暫くして困り切った声で
「……も?じゃあ、Aさんはどっちがいいですか?」
の一声。
俺フル勃起。だけじゃなくて皆興奮したと思う。そんくらいエロい一言だった。
だって選択肢は純白下着セットor大人しめビキニだから。

「下着で。」
「即答だよ。ごめんね香織ちゃん。」
「あはは・・・」
って事で、千穂と香織ちゃんが立ち上がって、
「この部屋で着替えるの?」「うん。」
「転びそう転びそう。」
「気をつけろよー」って事で着替え。

この時点で部屋割り、席割りはこう

   香織ちゃん
千穂  机   B
     俺

で、千穂と香織ちゃんが隅で着替えてから
   B千穂
  机   
   香織ちゃん俺
に変更。
「千穂そっち座って。」
「えーと、横座ります。」って千穂が言ってBの横。(真っ暗だから見えない)
で、「うわ、超恥ずかしいよこの格好。千穂は制服なのに?」って言いながら香織ちゃんが俺の横に。

「制服変じゃない?」
「全然、千穂さんめっちゃ可愛いですよ。」
「香織ちゃんメガネメガネ。」
「え、あ、はい。持ってますよ。」
等々最初は暗闇の中会話して、
「もうちょっと飲む?」「もう一回乾杯?」
って感じでやり取りしてたけど1分ぐらいで無言に。

Bとは適当な所で始めようって言ってたけどこの暗闇で無音で無言の間が最高だった。
千穂もそうだったと思うけど香織ちゃんも覚悟してる感じで、段々口数が減っていって、
シュッ、シュッって感じで衣擦れの音がして。
少し横で「ん・・・」って千穂のキスされた声。

で、俺は俺でめっちゃすべっすべの香ちゃんの太腿触りながら香織ちゃんにキス。
暗闇で千穂と香織ちゃんの時節「んっ・・・」って声とか舌絡ませた音と衣擦れの音。
お互い牽制してる感じで次に進めなくてまったりと時間が進むのが更にエロかった。

それでも俺は俺で下着の上から手を入れて香織ちゃんのすべすべ巨乳を揉みしだきながらキスしてるうちに
香織ちゃんが良い感じで舌絡めてくるようになってきて、
Bの方は千穂が「あっ…ダメだよ・・・あっ…」って感じでシルエットで見たらBが千穂のスカートの中に手を入れて動かし始めてた。

位置が位置だから声が聞こえてきてそれが興奮を煽る。
このスレッドでも良く覗くとかあるけどこういう感じなんだろうなって良く判った。

「ダメだよ…強引…」
「脚開いて」
「やぁ…駄目あっ!…あっ…」
って声が聞こえてきてそのうち「私も触るね…」って千穂の声と
ゆっくりカチャカチャって千穂がBのズボンに手を掛けてる音。
で、俺の方は両手で香織ちゃんのガッチガチの両乳首捻ると
香織ちゃんがキス中断しながら「両方しちゃ駄目・・・っ」
「じゃあこっちだけ?」つって右だけ責めると「あっそれも駄目っ…」って甘え声。
俺の方の声とか音でBもかなり興奮してたと思う。

結構な時間まったり前戯でキスしながら、めっちゃ身体とか汗かいてきて興奮してた。
香織ちゃんの太腿がまたあり得ないくらいすべすべで、触り心地も最高にエロい。
舐めたくなる感じ。

そのうちお互いキスしながら手コキ(千穂は上のブラウスだけ脱がされて上はブラ一枚、下は下着だけ脱がされてスカート一枚の格好、香織ちゃんは下着のまま(下半身は下着越しに弄ってた。))
の体勢になって、キスの音と一緒にシルエットで千穂と香織ちゃんが俺らの下着に手を入れて手を動かしてる状態。

で、トランクスの衣擦れの音が手コキのリズムで聞こえて、その音でまた興奮する。
香織ちゃんもめっちゃエロい手つきで擦ってくる。

で、一応Bとうちは寝室(俺と千穂のベッド)が玄関側にあって、リビングにフスマで併設して和室があるので
適当なタイミングで片方が寝室、片方が和室(布団あり)かソファって別れようかって話してたんで
そんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだけど場の全員に言うように
「シャワーとか使うなら風呂も沸かしてあるよ。」
ってさり気なく声掛け。

何かそんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだったけど
そこでBがちょっと予想外で、かつちょっと感心するような動きをした。
ってーかつい間近で見ちゃっただけに俺が凄い嫉妬するような動き。

千穂はBに抱きかかえられる感じで俺に背を向けた体勢でBに手コキしてたんだけど
Bが片手でトランクス脱ぎながら手コキされてる千穂の上半身をちょっと持ち上げるみたいにして自分の下半身に誘導。
で、小声で
「シャワーする?」
で、千穂が無言で横に首振って、持ち上げられた上半身捻ってBの下半身に顔を埋めた。
そのまま明らかに咥えた湿ったちゅぱぁって音と千穂の鼻に抜けるような吐息。
シルエットだけで丁寧に舌絡めてるのが判るフェラで後ろから見てるだけに千穂の首使いが忘れられないようなやらしさがあった。

で、俺もそんな風に嫉妬深い方ではあるんだけど俺は俺で視線を戻して
香織ちゃんに「シャワー行く?」って言ったら首振って小声で
「なんで?Aさんも、脱いで下さいよ。」
めっちゃ萌えた。

すぐ横で千穂の出す湿ったちゅぽっ…ちゅぱっ…て音と
香織ちゃんが俺の触りながらそんな事言ってきてチンポに芯が入りすぎて痛いぐらい勃起。
ちょっと興奮しすぎて1?2秒フリーズしかけたら香織ちゃんが誤解したのか
無言でトランクス引っ張る。(俺が脚投げ出して座って香織ちゃんが俺に抱きついてる体勢)

更に香織ちゃんの前でトランクス脱いだ瞬間、俺の思いっきりいきり立ったチンポ見ながら情感篭った声で
「…すっっごい…」
って言いながらゆっくり頭を沈めて竿の部分咥えるみたいにして
「……かはい(硬い)……すごいおっきい…」
って言いながらゆっくり何回か裏筋を横にペロペロ。

そっからカリの方にも唇持ってって掃除するみたいにカリだけを口に含んで舌でゆっくり舐め回してくる。
前回引き続き香織ちゃんフェラ嫌いじゃないなってかチンポ口に含むの好きなんだなって感じのフェラ。
(千穂もフェラ好きだけど、香織ちゃんの方が黒髪清純派タイプだからか心底好きっぽく感じる。)

結構時間掛けてカリ周り舐め尽くした後に「んっ・・・」って髪かきあげながら
ちゅばっちゅばってピストン運動開始。
ちゅばっちゅばって音が千穂のより大きいマジフェラな音で、
寧ろ香織ちゃんみたいな普段大人しげなタイプのほうがイザって時すげーよなと俺も思った位なんだけど
そのタイミングで千穂がチョンボ。(チョンボってほどじゃなく、寧ろ起爆剤になったから良しなんだけど。)

向こうでBのから顔を上げて
「香織、凄いエロぃ・・・」
で、香織ちゃんが瞬間口話してすっげー恥ずかしそうに「やだぁ・・・」
(これはこれですっげー萌えた口調だったけど)

その瞬間、俺とBの心が一つになって動いた。
俺は香織ちゃんの後頭部を掴んでやや強引にチンポの前に顔を持って行って咥え直し。
直後千穂の
「あっ駄目だよ…あっ!あんっ!あっ!あっ!あんっ!ああっ!」
って連続喘ぎ声

Bが千穂のスカートの中に手を入れて動かしまくってて、直ぐにクチュクチュって音とともに
「あっ駄目・・・あっ声出ちゃう…あんっ!やあ・・・あっ!あんっ!んんっ!」
って千穂の喘ぎ声。

俺の対応も正しかったらしく、香織ちゃんは香織ちゃんで千穂の喘ぎ声に隠れながらさっきより寧ろ激しい音でフェラ。

暫くして千穂の声がくぐもって、Bに咥えさせられながら手マンされて
「あんっ!あっ!これじゃ…あっ!Bくんにできない…んっ!んんっ!うん・・・…あんっ!だめっ!」
って感じで千穂が抗議して、Bが手を緩めたら口を使うんだけどすぐに掻き回されて喘ぐみたいに翻弄されてた。

Bがキス→フェラの流れから先に進んでここから自由に動ける感じになった。
千穂の声がどんどんエロくなってってたからBは時間掛けて責めるだろうなと思ったから
ここで俺は少し考えてた計画を俺から実行する事にした。

ピンクローター&電マ。

香織ちゃんがピンクローター、電マ処女との事は既に聞いていた。
千穂は何回か使ったことある。

大丈夫そうだったら使ってみます?程度のノリだったけどいざやるとなると超楽しみ。
で、電マはまだ電源に繋いでないのでとりあえずピンクローターを探って手にとって様子を伺いつつ待機。

俺がゴソゴソしてるのはわかってたと思うけど香織ちゃんは俺のチンポの上でゆっくり舌を使いながら首を上下に振ってる。
そんな香織ちゃんの頭撫でながら
「俺のから口離しちゃダメだよ。」
「…ぷはっ…?・・・・・・はい・・・」
つって俺の顔を見てから従順にフェラを続行。仕草がMっぽいよなあ。と思いながら腰を引き寄せたら
鼻声でちょっと抵抗しつつ首の角度を替えて腰を俺の方へ。
時計の6時20分位な感じで小さめの純白下着をずらして指入れたら濡れ濡れ。
軽く中指第一関節で掻き回すととろっとろに濡れてる状態。
クリの位置探ったら鼻声でフェラを深くして抗議。

ピンロー最弱で起動してブブブブブブ!って手の中で振動具合を確認してから
さっき探ったクリの位置辺りを下着の上からピンロー押し付け。

ブブブブブブ!って音の時点で香織ちゃんは俺のを咥えながら鼻声で
「なんですか?」って声を上げたけど押し付けて、その一瞬後に
ちゅぽんって俺のチンポ啜った音の後、めっちゃ熱い「あ゛あAさ…駄目っ!」って声と同時に腰がくねって跳ね上がった。

スナイパーだったね。完全。
下着の上からクリの香織ちゃん的良い所直撃。
しかもかなり良い所だったっぽい。
ピンクローターのコツは良い所探り当てたら動かさない(ピンクローターは動く)だから
左手で香織ちゃんの頭抑え付けて(偉いことにちゃんと口開けて咥えてくれる)から
逃げそうになる香織ちゃんの腰を掴んで押し付けると
「あっーーーあっあっあっあっ!…」
って咥えながら香織ちゃんが千穂に負けない高めの喘ぎ声開始。

Bの方も良い感じで千穂のスカートの中でねっとり手を動かしてて
千穂が片手でスカート、片手でBの腕を握りしめて俯きながら
「あっあっ…あっあんっ……あぁっ!」
って感じでめっちゃ声出して喘いでる。

で、香織ちゃんの喘ぎ声で千穂も興奮したのか時節Bの腕を叩きながら小声で
「あっあっねえっいくっ…ぁぁイッちゃうよ…ダメだよぁあんっ!」
とかめっちゃエロい声でBに言ってる(声抑えてるけど聞こえてる。)

そっからBも抑えた声で千穂の耳元で(聞こえてる。)
「千穂さんイく?イケって。ほら。」
「あっあっ駄目駄目。あ゛あっ…(指増やされたっぽい)…ベッドの方、あっ…行こうよBくん。」(小声)
「指でイく?イきそう?腰浮いてるよ?エロ。」
「あっあっあっやだやだ…」
「指じゃないほうがイイ?」
「あっあっうん、指じゃないほうがイイい…ああぁっ!」

その後ギリ位の所でBが千穂にキスしながらゆっくり立ち上がって、千穂を抱えながら
片手にゴムと電マ持って寝室へ向かって
更にその1分後くらいに寝室の方から「あああああんっ!」って千穂の喘ぎ声が聞こえてきた。

俺の方は香織ちゃんのクリにローター抑え付けながら徐々にもう片手の中指と人差し指膣中に入れて掻き回し始めたら
良い感じでとろっとろでフェラも続行できないくらいなもんで本格的に責める事に。

ローターはそのまま、口離させてひっくり返そうと思ったら口離した瞬間唾液がぱたぱたぱたってえっろい感じに俺のお腹に落ちて、
「あっ!あっ!ああっ」ってすっごい真剣に喘ぎながら
「口、離しちゃった…ごめんなさい・・・あんっ!」
って顔真っ赤にしながら又肩にしがみついてくる。

直後、顔を上げて火照ってるけど真剣な顔で見つめ合うみたいに俺の顔を見て
「すっごい・・・それ・・・えっち・・・ああっ…だめですよ・・・」
ってローターの当たり具合でちょっと視線を泳がせたり喘ぎながら訴えかけてくる。
俺の方も限界。

「和室に布団敷」
「駄目Aさん今入れてください。」
ローター押し付け
「ああああああだっめっ・・・・」
「入れたらいっちゃう?」
「あああ・・・絶対イキますよ。」
「このローター入れる?」
「駄目えっやだあっ!」
「一回した後、俺とレイプっぽいエッチも後でする?」
「する…します。して。もうして。ああああ駄目・・・」
って感じでローター押し付けてる腰を前後にローターに押し付けるみたいにして完全に必死。
寝室から聞こえる千穂の喘ぎ声もスパイスになってたと思う。

俺もたまに盛り上がった時に千穂がこういう状態になることはあったけど
香織ちゃんのこんなん初めてだから焦らすだけ焦らす事に。

そう考えて
「電マも使ってイイ?」
薄く笑いながら言ったら香織ちゃんが涙目に。
「イイですからっ!」
半泣きキレ気味。やりすぎた。(でも片手でローターは外さずもう片手で膣中掻き回し中)

「いいよ。入れちゃう?あ?ゴムどこだっけ(ワザと)」
「…Aさん、そのまま入れたいですか?…入れちゃいますか?」
めっちゃ萌えたけどやばいやばいやばいと。
俺が男二人目で遊び慣れてない感丸出し。
生はまずいだろと思ってゴム出して一応
「香織ちゃんが付けてくれる?」
(耳元で)「…もうそのまま入れちゃいますか?」(腰動かしまくり)

さすがにローター離してゴム装着。
ソファに寝かせて即挿入。入れる直前めっちゃ腰上げてるしエロい。

「あああっ!ああっ!!あっ!」
って言った後に半笑いで
「すっごい気持ちいい!おっきい、あっ凄い、」
「激しくしていい?」
「激しくして欲しいです。ああ、イッきそう…」
って言いながら眉間に皺。&自分でさり気に腰動いてる。
「あああああ…」
脚持ち上げて思っきり深く抉る体勢になろうとした瞬間
「あ、イく、イッちゃいます。あ、イッきそう・・・駄目。」

あと一瞬だなって感じ。で、腰ずんって突き入れて奥でぐりぐりした瞬間に香織ちゃんの眉間の皺が深くなって
同時に中が明らかにひくひくって動いて
「あ、や、駄目、いく、あーー・・イッてる・・・・・・すっごいイッちゃってる・・・」
俺の腕掴んで自然に香織ちゃんの意思っぽくない感じでくいくいって感じに上下に腰が動いた。

もう中はゴム(極薄)越しでもどろっどろなのと中のうねりが直判る感じ。
香織ちゃんは両手で顔覆って下唇噛んで両手で俺の肩をぎゅーって掴んでる。(下から腕をクロスさせて2の腕の部分で顔を隠す感じで手が当たった肩をぎゅーって掴んでくる)
俺も最後の1ヒクまでゆっくりチンポで味わった後、
まだまだガチガチの状態。で、寝室からは千穂のガンガン責められてる感じの喘ぎ声が聞こえてくる。

で、とりあえずそれを聞きながら香織ちゃんの反応と膣内を楽しんでたら香織ちゃんが顔から手を離して
「千穂さんも凄い・・・」
「ここからはBにして欲しい?」
「…やだAさんもイって。」
その言葉の終わる前にゆっくり動き出したら
香織ちゃんもさっきと違ってちょっと落ち着いてるけどめっちゃ熱い感じの喘ぎ声開始。
むしろこっちの方が本気って感じで

「あっ!あっ!Aさん、ゆっくり・・・ゆっくりして、すぐイッちゃいそうだから。」
「気持ちいい?」
「うん、凄い気持ちいいっ」

ゆっくり捏ねくりピストンは追い詰められるんだけど顔真っ赤の香織ちゃんが可愛すぎて続行。

「俺とえっちしたかった?」
「え……あっ…う、うん。凄いっ…ちょっとした・・かったとか考えたかも。んっ…あはは、Bに悪いかも・・・」

って寝室の方を見る香織ちゃん。
そこら辺、千穂とは違うかもと香織ちゃんの性格を(千穂はそう思ってても言わないタイプ)感じながら
こっちもめっちゃ可愛い。

「Bとは違う?」
「…うん、違う。Bとは安心してエッチできるけど、なんか凄い犯されてる感じ。」
「こんな優しくしてるのに?」
「あああっ…だって激しい。」
激しい、の次の瞬間にパンパンパン!って感じでピストンしたら、
目を瞑って「ああっあっあああっ!」って首を横に振ってイヤイヤ。

「やだ・・・またイッちゃう。」
キスしたりしつつ何かこう仲良くHって感じになってピストン続けてたら俺も限界に。
「俺もイッていい?」
って思いっきりピストンしようとしたら香織ちゃんが
「駄目、ちょっと待って下さい。」
って下からストップ。

「Aさんにはイッて欲しいけど私は又後がいい。」
「激しくされたらイッちゃうから。Aさんだけイッテ欲しいの。」
と懇願。
なぜかは不明だが本気らしくて激しくピストンしようとした瞬間
「駄目、駄目、駄目、今回はAさんだけイって欲しい。」って本気モード。

ゆっくりピストンはめっちゃ感じてるけどイクのはいや。それは後でして欲しい。との事。

そんなこんなしてるうちに俺も限界でピストンしたくてウズウズしてくる感じ。
で、
「じゃあ激しくは後なら、今回口に出していい?」
って言ったら「口?…いいですよ。」
パン、パン
「…ああっ・・・Aさん、口…出していいですよ・・・」
ってめっちゃエロい声でリピート。

そこから5回くらいのゆっくりピストン中(1ピストン5秒くらいで奥でぐりぐり)に
「ああっ口、いいですよ・・・」
「口がいいの?」
「あっ口がいい。あっイッちゃうよ。あああダメだよイッちゃう。ああっ…どうしたらいいですか?」
「抜いたらフェラして。できる?」
「する。ああっ…いっぱい出して。気持ちよくなって欲しい。」
で、そこで結構限界だったので抜いて同時にゴムも外すと香織ちゃんも起き上がってきて顔でチンポ追っかけてくる様がエロい。
で、急いで咥えてくっくって首使い始めたところで俺が限界。

口内射精特有のカリの下に舌が添えられてて、膣内よりもちょっとさらっとした感触の中に思いっきり発射。

射精の瞬間「んんーーっんっぅんっ・・・」っとか(嫌そうじゃない)鼻声で
首捻ってしかもちゃんと吸ってくる感じ。
かつ発射直後の数回のヒクつきの直後に喉動いてるし。
しかもちゃんとチンポは自分からは離さない。俺が落ち着くまでゆっくり口で受け止めて、
1分くらいしたら悪戯っぽく口の中でカリの裏側をチロチロ。

ゆっくり顎に手を当てたら口を上げてそのまま髪が汚れるのも構わずチンポに顔を擦り付ける感じで首を折って息を整えてる。
かなり会心の射精だったので香織ちゃんの頭撫でながらゆっくり射精感を味わった。

すいません、普通に思い出し書いてたらもう時間ないや。
長々すみません。
その日の後の話はそれはそれで濃かったので別途投下します。

2年付き合った彼女が浮気をしてた2

2年も付き合っていて、近々結婚をしようと思っていた彼女の香織が、俺と知り合う2年も前から既婚者とずっと不倫をしていることを知ってしまった。

俺と付き合いだしてからも、ずっと継続して不倫中だと知ってしまった、、、

黒い髪とめがねが似合う、文学少女みたいな見た目の香織が、俺を裏切りながら既婚者との不倫に溺れているなんて、今でも信じられない。

香織と男がPCでのチャットセックスのようなことをしている事を知り、香織のPCに仕掛けをしてその様子を録画してみた。

あんなにラリったメールのやりとりをしているのを見た後でも、心のどこかで何かの間違いだと思っていた。
ちょっとした好奇心とか、魔が差したとか、男がしつこくて仕方なくとか、そんな風に思っていた。
ただ、録画した動画の内容は、それを全否定していた。

動画は、チャットがオンラインになる前の香織の様子から映していた。
香織は、ライブカメラを起動して、カメラに向かって色々な表情を作っている。カメラには、PCの前に座る香織の上半身が映し出されていた。

相変わらずのめがねが似合う可憐な少女といった感じだ。それが、顔を横に向けたり、下を向いて前髪を気にしたり、インカメラが映し出すモニタに映る自分の姿を見ているのがわかる。

にこっと笑ってみたり、そうこうしているうちに、ディスプレイに男の画像を映し出してモゾモゾし始める。
上半身しか映らないので推測だが、アソコを指で触ってオナニーをしているような感じだ。
ディスプレイに映る画像は、俺の知らない優しそうな顔をした男と、香織が顔をくっつけて笑っている画像だ。
どこかの遊園地らしきところでのショットみたいだ。

その優しそうな画像の男を見ながら、待ちきれずにオナニーを開始してしまったようだ。

「ん、、 ん、、 あ、、、ん、、、」
声を上げることはなく、少しだけ吐息が漏れる程度だ。
ただ、顔は真っ赤になっていて、その清純そうな顔が少しだけエロい感じに見えてくる。

そのまましばらくオナニーを続ける香織。
時折胸をもんだり、シャツの中に手を突っ込んで、胸のあたりをまさぐっている。

「ふあぁ、、 あぅ、、あ、、  ん、、  はぁ、、はぁ、、、」
どんどん表情がエロくなっていく。だが、声は我慢しているのか、ほとんど上げない。

ただ、他の男の写真を見ながらオナニーをする香織を見て、俺の中で覚悟が決まった。
取り戻すなんてなまっちろいことは考えない。
とにかく、2人に最大限の苦しみを味あわせることに決めた。

そう覚悟を決めると、不思議と怒りも興奮もなにもない冷めた気持ちで動画が見れた。

香織が、着衣のまま胸をまさぐり、おそらく下の方も触ってオナニーを続ける香織。

すると、男から通知が来て、オンラインになった。

男は、リラックスした部屋着で、おそらく自室のようなところから繋いでいる。
アップで映る男の顔は、凄くイケメンというわけではなく、とになく温和そうで優しげな雰囲気だ。
そして
「ゴメン、姫、お待たせ!」
と、顔にマッチした優しい声で言った。

「しゅうちゃん遅いよぉ!待ちきれなくて、独りでしちゃったじゃん!」
顔をプクーと膨らませてそんなことを言う香織。
香織は、俺といる時はどちらかというと大人びた感じで、物静かな感じのキャラクターだった。

それが、今男とチャットしている香織は、古い言葉だがブリッ子だ。
怒ったときに、本当に頬を膨らませる女を初めて見た。漫画的表現だと持っていたのだが、実際にする人間がいることに驚いた。

「姫は悪い子だなぁw どうやってオナニーしてたか言ってごらん、、、」
男は、唐突にプレイに入った。

「はい、、、  しゅうちゃんの写真見ながら、、、 クリをローターでしましたぁ、、、 あ、、ん、、」
「今もローター当ててるの?」
「今はぁ、、、 中にぃ、、 入れてます、あっ、くぅ、、、」
「姫はローター大好きだね、、、 彼とのセックスでは使わないの?」

「使ってないもん、、、 しゅうちゃんだけだよぉ、、、」
「どうする?またドアが開いて彼が来たらw」
「ん、くっ! あぁ、、 嫌ぁ、、 しゅうちゃんとのセックス、、邪魔されたくないよぉ、、、」
「あの後、彼とやりまくったんだろ?」

「ゴメンなさぃ、、、  でも、イッてないし、ずっとしゅうちゃんのこと考えてたもん!」
「浮気者w 罰を与えないとなw」

「えーーー、、、  だって、しゅうちゃんだって、、、」
「俺はしてないよ。もう、5年くらい姫としかしてないから、、、」

「違うよ、、 だって、一緒に暮らしてるでしょ? ずるいよ、、、  私もしゅうちゃんと一緒に住みたいもん!」

ここまで冷静に見ていたのだが、さすがにこれを聞いて”死ね!”とつぶやいていた。

「それは言っちゃダメだろ?はじめからその約束だろ?」
「ごめんなさい、、、でも、、、  会いたいよ、、、」

「明後日会えるだろ?彼いないんだろ?姫の家でいっぱい愛し合えばいいじゃん。」

俺は、明後日の朝から札幌に出張だ、、、
2泊だが、そのスケジュールは男にも話しているようだ、、、

「うん! しゅうちゃん、泊まれるの?」
「大丈夫だよ。姫のために結構無理したw 次の日はお互い休みだから、のんびり出来るね。」
「嬉しいっ! しゅうちゃん大好き!」

見ていて、痛いと思った。不倫をしている男は、こんな感じで馬鹿なんだなぁと思った。

「よし、じゃあ裸になりな。」
「えっ?だって、もしかして、、、その、、、」
「いいじゃんw彼が来たら、彼を思ってオナニーしてたって言えよw」
「いじわる、、、」

なんていいながらも、素直に全裸になる香織。

「よし、クリップつけてみな。」
男がそう言うと、メモ用紙などをまとめるクリップを、自分の両乳首につける香織。
あれは、結構痛いと思う。それを、自分で両乳首につけながら
「あっ!くぅっ! 痛い、、、 痛いよぉ、、、」
泣き声のような声で言う香織。
「そう言いながら、興奮してるんだろ?立って見せてみろよw」

男がそう言うと、香織は立ち上がる。隠れていた下半身がカメラに映し出されるが、当然全裸だ。そして、あそこからコードが伸びている。コードは、テーブルの上のスイッチボックスにつながっている。ローターをアソコに入れっぱなしのようだ。

「なんだよw入れっぱなしか。 自分で広げてみろよ。」
男が言うと、香織は素直にアソコをクパァとした。
PCのカメラですら、濡れて光っているのがわかるくらいだ。

「ホント姫はド淫乱だなw彼も引いてるだろ?」
「違うもん、、、 淫乱なんかじゃないもん! しゅうちゃんのこと思うと、すぐこうなっちゃうんだもん。 彼には見せないよ、、、ホントの私は見せないもん。」

「酷いねw よし、ローター産んで見ろよ。」
男がそう言うと、香織は手を使わずに、力んでローターを膣からだそうとする。
香織のうなり声が響き、ローターが見えてきた。そして、見えてきてからは早くて、すぐに卵でも産むようにピンクのローターが飛び出した。

香織の荒い息づかいが響く。
「よし、じゃあいつもみたいに指入れてやってみて。」
「はい、、、」
香織は、中腰のまま自分のアソコに指を入れていく。そして、2本入れて掻き出すような動きを始める。結構なスピードで指を動かしているのがわかる。
「あっ!あっ!あっ! ダメ、、 しゅうちゃん、恥ずかしいよぉ、、 あぁ、、」
「何言ってるんだよ。指がブレて映らないくらい動かしてるじゃんwそのまま最後までイケよ。」

「あぁ、、しゅうちゃん、 イキます、、 イッちゃう、イッちゃうよぉ、、、」
その言葉と同時に、アソコから透明な液体をまき散らし始める。
「あぁ、、だめぇぇ、、、 出ちゃう、、 あぁ、、イクぅ、、、」
自分で指を二本も挿入して、潮を吹きながらイクオナニーをする香織。
人の二面性を垣間見た気がする。
清純で、セックスに対しては嫌悪感すら持っているような感じだった香織。とんでもない淫乱女だった、、、

「よし、よくできた。ゴメンな、、そろそろ帰ってくるから、、、 愛してるよ。おまえが一番だよ。」
「しゅうちゃん、、嬉しい、、  明後日、楽しみにしてるね、、、」
イッてぐったりしながらも、甘い口調で甘えたように言う香織。俺に対して見せたことがない態度だ。

この動画、見るべきではなかったのかもしれないと思ったが、結局気持ちの整理をつけることができたので、よかったと思おうと思った。

そして、時間がないのですぐに行動に出た。

秋葉原に行き隠しカメラを買った。
よくあるタイプらしいのだが、コンセントの分配機型のものを買った。
これを香織の部屋の見通しのよい場所に設置すれば、証拠を固めることができると思った。
受信機側は、なるべく長時間取れるものにした。

そして、Gmailのメールすべてを押さえる必要がある。
ただ、ほかのPCからログインすると、通知アラートでメールが配信されることがあるので、慎重に行動することにした。
香織のPCからソフトを利用して丸ごとバックアップすることにした。

早速明日、会社を抜け出して香織の家に忍び込むつもりだ。
不謹慎だが、こういった行動をしようと思ったとき、スパイみたいだと思ってちょっと楽しくなった。
もう、香織への愛情は消えてしまったのだと思う。
2年間、真剣に誠意を尽くして接してきたつもりだ。裏切られたという怒りもあるが、気がつかなかった俺の落ち度もあると反省した。

だが、二人にはきっちりと罰を受けてもらうつもりだ。

そんな風に高ぶっていると、香織から電話があった。
「今から、会いたいなぁ、、、 雅くん明後日から出張でしょ?」
可愛らしい声で甘えてくる香織。明日夕ご飯を一緒に食べる約束をしているのに、こんなことを言ってくる。
香織と男のことを知らない時だったら、もの凄く嬉しくて、可愛い女だと思ったと思う。

俺は、”明日会えるし、今はまだ仕事中だから”と言って断った。
香織はだだをこねたが、それも芝居だと思うと恐ろしくなる。

そして、次の日会社を抜け出して香織の部屋に行った。
そして、カメラをセットしてスイッチを入れた。レコーダーの方は、HDDが組み込んであるタイプのモノなので、連続して3?4日くらいは録画が出来るらしい。
カメラ部分も動態検知なので、撮りっぱなしにはならないとのことだ。
レコーダーを隠す場所に困った。大きさこそ弁当箱くらいのモノだが、電源もいる。
さんざん迷って、ユニットバスの天井の点検口の中にした。換気扇の電源をバイパスして電源を取った。結露が心配なので、防水加工をしてテープを巻いたが、思いの外時間がかかってしまった。
慌てて香織のPCを立ち上げて、USBメモリに入れたソフトでGmailを丸ごとバックアップした。
2年以上のメールなので、それなりに時間がかかったが、男とのメール以外はないようで想像よりは早く終わった。

そして、妙な高揚感と、何とも言えない惨めな気持ちの両方を持って部屋を出た。

そして会社に行き、明日の出張の準備をする。
そして、会社を終えると香織と合流した。

香織は、いつもとまったく変わらずにニコニコと俺の手を握って歩き出す。
「ねぇ、出張ついて行っちゃおうかなぁ?有給あるし、、、」
本気で言っているとしか思えない口調で言う。
明日からは、男との乱れた日々が待ってるくせに、よく言うよと思った。
「マジで?そうしたら?」
わざとイジワルで言ってみた。

「良いの?邪魔じゃなぁい?」
動揺することもなく、嬉しそうに話に乗っかってくる。
ん?アレは夢だったのかな?なんていう思いがわき起こるくらいの自然な演技だ。

「邪魔なわけないじゃん! そうか、香織次の日休みだから、1日休めば良いだけか、、、  良いね、札幌でデートか!カニ食べようよ!」
俺は、心にもないことを言う。
「ホント!嬉しいなぁ!じゃあ、すぐ電話してみるね!」
そう言って、本当にスマホをいじり出す。
女の怖さをまざまざと見せつけられて、背中に冷たいモノが流れた。

そして、電話を開始する香織。
どうせなんだかんだ理由をつけて休み取れなかったと言うと思ったら、真剣な口調で話している。
そして電話を終えると
「やったーー!大丈夫だって! ねぇ、飛行機のチケットどうすれば良いの?」
などと言ってくる。俺が慌てた、、、 連れて行けるわけがない、、、 動揺しながら、とりあえず近くのモールの中にある旅行会社に行った。
そしてチケットのことを聞くと、今日の明日で空いていない、キャンセル待ちも無理だと言われた、、、
俺は、心の底からホッとした、、、
そして、香織に謝った。
「ゴメン、休みまで取らせたのに、、、」
「良いよ、気にしないで、私が先走っちゃっただけだよ。残念だぁ、、、 雅くんと一緒にいられると思ったのに、、、」
などと、悲しげに言う。
俺は、正直わからなくなった。これが演技だと思えない。
やはり、何かの間違いかドッキリなのかな?等と思ってしまった。

そして、二人で外食をして、少し買い物をしたりした。
食事の時も、その後の買い物も楽しそうで、俺も気がつくと楽しいと思ってしまっていた、、、
そして俺の部屋に来ると、入るなりキスをしてきた。

「雅くん、寂しいよぉ、、  毎日電話してね。 浮気したらダメだからね!」
そんな事まで言ってくる。俺は、香織は気が狂っているのか、もしかして俺が狂ってしまっているのか?等と思った。

俺は、これが最後のチャンスというような思いもあったのだと思うが、香織の目を真っ直ぐに見つめて
「浮気なんてしないよ。俺は、香織と結婚するつもりだし、今までも、これから先もずっと香織を裏切ったりしない。俺の気持ちも体も、香織に捧げているつもりだよ。」
そう言った。真剣に、思いを込めていった。実際には、もう愛していないつもりだったのだが、この言葉を言い始めてすぐに、まだ気持ちが消えてないことに気がついた。
この言葉の後に、香織が素直に謝ってくれたら、、、 謝らなくても、男と関係を終了させてくれたら、俺は全て忘れて香織と幸せになる気持ちになっていた。

「雅くん、、、  嬉しいよ、、、  私も、雅くんだけを愛し続けます。」
少し目を潤ませながらそう言ってくれた。

そして、どちらからともなくキスをして、セックスをした。
いつもと同じように、恥ずかしがって、声も我慢する香織。
あのチャットの中の淫乱な香織はいない。清純なイメージそのままの香織を抱き、そのまま抱き合ってイチャイチャした。

このときの俺は、バカだと思うが本気で香織を愛おしいと思ってしまっていたし、取り戻せるという根拠のない自信に溢れていた。

そして、香織は明日休みになったこともあり、そのまま泊まっていった。

朝、香織の作ってくれた朝食を食べて、行ってらっしゃいのキスに見送られた。

そして出張に出かけた。香織のPCから盗んだメールは、確認せずにいた。俺の元に戻ってくれるなら、そのまま読まずに処分するつもりだったからだ。

そして出張が始まり、慌ただしく過ごした。
夜、香織に電話をすると、予想に反してすぐに出た。
男が泊まりに来てるはずだが、すぐに電話に出たので、俺は希望を持った。男と早速別れてくれたのかな?等と思った。

電話での香織は、特に変なこともなく、声に不自然なところもなかった。息が荒くもなっていないし、誰かがいる気配すらしなかった。
そして何より、愛してるとか、会いたいとか、いつも以上に言ってくれた。

俺は、上機嫌で電話を切って寝た。

次の日も同じで、忙しくしていると、2度ほど香織の方から電話があった。
俺は、ますます男と別れたという確信を持った。やはり、俺の真剣な訴えかけが心を動かしたのだと思った。

そして、夜も同じで俺から電話して、結構長話しをした。
30分くらい話す間中、おかしなところは少しもなく、気配もなかった。

そして、上機嫌のまま寝た。

次の日、出張を終えて夕方家に帰ると、香織が待っていた。
美味しそうな食事が並ぶテーブル。とびきりの笑顔の香織が
「お疲れ様!会いたかったよぉ!ねぇ、ご飯食べたら、、、、  私も、、、   食べて欲しいなぁ、、、」
顔を真っ赤にして、モジモジしながら言う香織。
俺は、香織を取り戻せたと確信した。

そして、美味しく香織の手料理を食べる俺。それを、ニコニコしながらずっと見ている香織。
「香織は食べないの?」
俺が聞くと、
「味見でおなかいっぱいになっちゃったw いっぱい食べてね。」
笑顔で言ってくる。

気分よく食べていて、もうすぐ食べ終わりそうになっていると、食べている俺の足下に香織が来た。
椅子に座っている俺の、アソコを手で触ってくる。
「ちょっ!どうしたの?」
慌てて聞くと、
「待ちきれないから、先に食べちゃうね、、、」
顔を真っ赤にしながら、俺の下を脱がしていく。
俺は、茶碗を持ったまま腰を浮かして協力する。

そして、食卓で茶碗を持ったまま、下半身丸裸になった。
俺は、ドキドキしながらこんな事をする香織を見守った。

香織は、躊躇なく俺のチンポをくわえてきた。
「あっ!まだシャワー浴びてないよ、、、」
と言いながら腰をひねって逃げようとするが、香織は口をチンポから離さない。

「大丈夫だよ。雅くんのならいつでも大丈夫だよ。ねぇ、早くご飯食べてよ!」
チンポを舌でチロチロ舐めながら、俺を見つめて言う香織。
あのチャットの時の淫乱な香織が顔を出している。
男と別れたので、俺に対して本当の顔を見せる決心がついたのだと思った。

そして、香織にフェラをされながら食事を続けた。
この、アブノーマルなシチュエーションにとにかく興奮した。

そして、食べ終わる前にイキそうになってしまい
「ダメだ、香織、イク、、、」
そう言うと、チンポを口から離して
「だーーめw ちゃんと私の中に出してくれなきゃダメだよぉ!」
小悪魔のような顔で言った。

「えっ?中で?ゴムは?」
「え? 雅くんがそうしたいなら、そうしてもいいよ、、、」

香織は、まるで開き直ったかのように清純な仮面を外している。
その、めがねのよく似合う清純なルックスの香織が、こんな事をしてくれて、こんな事を言ってくれるのはギャップもありたまらなくエロい。

俺は、食事がまだ終わっていないのもかまわず、香織に抱きついてキスをした。

香織は、舌を絡めながら、俺のチンポをその白くて柔らかい小さな手でまさぐってくる。
俺は、狂ったように舌を絡めて、香織の胸を服の上からもみしだいていく。

香織は、だんだん息づかいが荒くなり、俺のチンポをしごく手が早くなる。

「雅くん、、 もうダメ、入れてほしいよぉ、、、 お願い、、、」
切なそうな顔で俺の目を見て言う香織。
俺は、たまらず香織の部屋着の下を荒々しく下ろすと、パンティをずらしただけですぐに挿入した。  

初めての生の香織の膣の感触、、、 と言うか、生で入れたのは生まれて初めてだ。
その絡みつく感触に、夢中で腰を振る。
「あぁぁ、、 雅くん、、気持ちいいよぉ、、、」
部屋着の下を膝まで下ろして、パンティすら履いたままで、立ちバックで犯されるように突かれている香織。

俺は10回も腰を振っていないのに、猛烈な射精感が来てしまった。
そして、香織の奥に入れたまま動けなくなってしまった。
本当に、少しでも動いたら射精してしまう。抜いただけでもイッてしまう感じだ、、、

「香織、ゴメン、もうダメ、イキそう、、、  動けない、、、」
自分でも悲しくなるほど情けない声で言った。

すると、香織が自分で腰を動かし始めた。俺の腰に、ガンガンと叩き付けるように腰を振った。

「あぁ、だめっ!出る!」
自分が女になった気持ちで、そう漏らしながらイッてしまった、、、

「雅くん、、熱いの出てる、、」
香織が、嬉しそうに言う。
もう、完全に俺は取り戻した気持ちでいた。

そして、一緒にシャワーを浴びて、イチャイチャした時間を過ごした。
ただ、明日はお互いに仕事なので、香織は家に帰っていった。
その時も、名残惜しそうにする香織。たまらなく愛おしくなった。俺は、今までのことは許せる気持ちになっていた。

そして次の日、忙しく仕事をしていたが、出かけた客先がたまたま香織の家の近くだった。
俺は、カメラの中身を確認するつもりはもうなくなっていたのだが、回収はしておかないとと思い、部屋に寄った。

そして回収して、部屋を出た。

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

ロリコンな幼馴染との奇妙な関係

幼馴染というのが正しいのか
腐れ縁というのが正しいのかで悩むけど
対外的に紹介するときは腐れ縁だけど
一般的には幼馴染の部類だと思う。
私とそいつ(以下、どーもくん)の出会いは小学4年生の秋頃。
親の仕事の都合で引っ越した隣の家にどーも君は住んでたんだ。

どーも君はどこにでも居る普通の男の子だったよ。
イケメンでもないし、背が高いわけでも低いわけでも
痩せているわけでも太っているわけでもない。
取り留めて特徴というのがない男の子で
その頃は活発というよりは大人しくて引っ込み思案な性格で
「男の癖にうじうじすんな」
とか私に言われて竦んでたよーな気がする

私は別に苛めっ子気質ってわけじゃない。
どっちかといえば他人を苛めて喜ぶ性格じゃないと思う。
ただどーも君の「でもでも、だって」とはっきりしない性格には
結構いらいらしてましたねー

取り立てて仲が良かったのかと聞かれると
「普通」「良くも悪くもない」
そういう感じの付き合いしかなかったかな。
実際のところは記憶してないだけかもしれないけど。
気の弱い彼に対して若干でも子分的な扱いがなかったかと言われれば
その辺りはないとは言えない。
だってあいつが断らないんだしいいのかなーって思ってたって発想は
苛めっ子のそれだよなーって反省はしてる

どーも君に対してロリコン疑惑を抱いたのは中学の頃。
家に遊びに行った際に彼の部屋で見つけた
『魔法少女』と書かれたミニスカの女の子のイラストがきっかけ。
見つけたといっても別に隠してあったわけじゃない。
普通に置いてあったのを手に取っただけ。
魔法少女が好き=ロリコンって決め付けには賛否両論あるとは思うけど
とにかく当時の私はどーも君がロリコンだと思ったんですよねー

別にそれで生理的な嫌悪感を特別に抱いたわけじゃなく
「あー、はいはい、ロリコンなのね」
それくらいの感想でした。
胸が大きいのが好きなのか、小さいのが好きなのか
そういう嗜好の違い程度にしかその頃は感じていなかったし、
「大人しい言うことを聞きそうな年下の女の子が好き=ロリコン」
そういう理解をしていました。
どーも君の性格から考えればそういうのも理解できるかな?
本当にそんな程度の感想でした。
別のそのイラストがエッチだったとかでなく
そういうのを一杯集めている=そういうのが好きって理解でした。

ところが本人に
「あんたってロリコンなの?」
位にソフトに尋ねると必死に否定。
なので物証を提示。
「じゃぁあの魔法少女リリカルなんとかって何?」
「あれは……」
詳しくは知らないのですが小さな女の子が戦うアニメだそうです。
どーも君はそれが好きで見ているだけで別にロリコンじゃないと必死に否定してましたね。
「いーよ、別に。そんなにムキにならなくっても」
「ムキになってない!」
「ムキになってるでしょ。誰にも別に言わないから」
「勝手に人の部屋漁んなよ」
「ふーん、見られて困るものなの?それエッチな奴?」
「ち、違うよ」」
「じゃぁ見られても別に良いんじゃないの?」
私は彼がなんでそんなにムキになって否定したり隠したがるのか
その当時はさっぱり理解してませんでした。

私はわりとアニメとかを見るのは否定しない派で
アニメはゲームみたいなもので別に好きで見てるなら堂々と見れば?
そーゆー考えだったので、なんでどーも君が隠すのかわかんなくって
隠す=なんか疚しいとこある=やっぱロリコン?
とかそー思ってました。
そのことでからかったりするのは二人の時だけで学校で
そういう話題を話したりする事はありませんでした。

なんで私が中学時代どーも君の家に頻繁に出入りしてたかといえば
どーも君には歳の離れた妹が居て私がその面倒見という名目のアルバイト
(お小遣い稼ぎ)のためにどーも君の家に赴き
ご飯を作って一緒に食べて妹さんの世話をするという日課があったから。
このことで冷やかされたりすることもあったから
学校では結構冷たい関係ではあったのは事実です。

アルバイトの内容として詳細に書くと
・月額4万円程食費を預かります。
・余った分は私の報酬
シンプルに言えばこういう感じです。
実際はきちんとレシート貼り付けて収支報告メニュー報告もしてました。
でも最初の頃は見事に手抜き料理しか用意できず
あの頃のおかげでそういうスキルは結構上達したんじゃないかなと思います。
私の家族も共働きで仕事が忙しく、
私の中学進学を期に母が夜勤(看護師なので)を増やしたことで、
両家の利害が一致した結果そうなったというわけです

何が奇妙なんだってそろそろ言われそうなのですね。
私としては学校帰りに買い物のためスーパーに行くわけです。
面倒だからって外食なんかもっての他です。
お金がいくらあっても足りません。
理想としては毎日少量、必要な分だけ買い物をして帰ればいいのですが
そうすると節約にならないわけです。
ある程度まとめて買って余剰分は冷凍庫にINする。
それが勝利への方程式だと気がつくと特売日をチェックしてその日に
それなりのまとめ買いをするようになります。
そうすると荷物持ちが必要なわけですよ。

「ちょっと、買い物のに付き合いなさい」
「え…あ、うん」
どーも君は荷物もちとして必要。ただそれだけ
「あんたも食べるんだから文句言わずに手伝いなさい」
「文句言ってないだろ」
……やっぱりお米や牛乳とかをまとめて買うのに男手は頼もしいんですよね。
買い物も重量を気にせずに値段や物で選べるようになると精神的には
余裕が出てくるわけですよ。
「何か食べたいものある?」
「何でもいいよ」
「犬の餌でもいいの?」
「人間の食べれるものにしてくれ」
「ネコの餌?」
「食べれるの?」
「らしいけど?」
こういう会話も普通にしてました。

そういうことを続けてると見られちゃうわけですよ。
同級生やクラスの知り合いに。
逆の立場なら理解できるしそういう邪推をしちゃうのも無理はないと思うのですが
私とどーも君が付き合ってるって噂が流れてたんですよね
その噂が伝播してきて
「ねぇ、どーも君と付き合ってるって本当?」
そういう友達近辺にまで噂が流れてくるともうクラス中で知らない人は居ないって状態でした。

噂と言うのは周囲の希望も含まれているのでしょうね。
中学時代と言えば思春期真っただ中で恋愛話と言えば
みんなが喰い付いた話題でした。
惚れただの腫れただので盛り上がれる時期だったので
直接聞いてきた子に淡々とそれが誤解である事。
確かに買い物に一緒に行った事。家で食事を作ったりしていること。
付き合ったりしている事実はない事をそれとなく話すと
結果的にはその話に尾ひれ羽ひれが付いて広まっていたように思います。

その被害は私だけでなく当然どーも君にも及んでいました。
そんなのは見ればわかるのですが、私たちが事実無根と否定しても
「はい、そうですか」と収まらないのが学校という小規模な社会でした。
やってる当人からすればそれはやっかみや妬みの類ではなく、
単なるからかいや遊び半分のつもりだったとは思います。
最初の内は黒板に相合傘を書かれる程度の小学生の悪戯レベルのからかいや
直接的な冷やかしが多少あった程度でした。

付き合っている=性行為をしているという噂が流れるようになったのは
そんなに遅い時期ではなかったと思います。
「していないことを証明する」
のは悪魔の証明と同じでできるわけがありません。
ですが、周囲は私たちがそういう事をしている前提で話しかけてくるのです。
私がどーも君をロリコンと決めつけたのもそれと同じと言えばそうでした。
本人が否定しても私が一方的に決めつければ
私の中ではどーも君はロリコンだという認識になっていました。
それを集団でされる事は実際問題イジメのそれとなんら変わりがありませんでした。

そう噂されるのが嫌なら一緒に買い物に行かなければいい
家に行かなければいいという事くらい当時の私でも理解していましたが
行こうが行くまいが噂や冷やかしはなくならないのが現実でした。
臨機応変に立ち回ってそういう噂や冷やかしをかわす器用さがなかったからか
頑なに「自分は何も間違っていない」「勝手に噂させておけばいい」
そう思って特に何もしなかったからなのかはわかりませんが
程なくして私がヤリマンであるとか円光してるという噂が流れました。

どーも君に対する中傷や冷やかしがどういったものかはあまり知りません。
ただ自分に対する中傷はそういう性交経験がある事に留まらず
「お金を貰って性処理をしている」
そういう噂が主なものでした。
確かに、付き合っていないことやアルバイトみたいな感覚で
家事手伝いをしているという話をしたのは事実です。
ですがそういう話がいつの間にか円光しているという
噂にまでなっていました。

実際、同級生の男子に本気なのか冗談かわかりませんが頼まれた事があります。
くしゃくしゃの2千円を突き付けられて
「なぁこれで舐めてくれよ」
そういう類の事を言われました。
「はぁ?」
そう無視した私に怒ったのか同級生は
「どーも君にはできて俺にはできないのかよ」
そんな風に絡んできました。
あの時の気分は狂人相手をしているような気分でした。
言葉が通じないという事がこんなに怖いと思ったこともありませんでした。

「そもそもそういう事してない」
「嘘つけ」
そう決め付けられるともう話が通じません。
同級生は私が同級生だから拒絶した。
どーも君にはしているにも関わらず。
私が同級生をどーも君以下として見ている。
そういう先入観念や結論ありきで話しかけてきていたように思います。

その時は見回りの教師が来た事で難を逃れる事が出来ました。
ですが、その頃を境に全体的にそういう風潮。
「私は円光をしている」
という共通認識が広まっていたように思います。
実際に学内にそういうことをしていた人も居たという噂は耳にしました。
ただ自分がその噂の渦中に巻き込まれると否定しても信用されず
結果的に無視するしかありませんでした。
でも無視してもそういう噂は一向に消えず
またそういう陰湿ないじめやからかいは減る様子を見せませんでした。

直接的にお金を突き出されることこそ減りましたが、
男子の陰口や一部の女子から陰でビッチ扱いをされているのは知っていました。
それでも学校に通い続けたのはそれでも親しくしてくれる親友がいたからでした。
「変な噂なんか気にしないの」
そう言ってくれる彼女の存在は私にとって救いでした。
教師に訴える事も考えましたが「変な噂が流されて困っている」
そんなことを教師に訴え出ても何の効果ないと思っていました。

私は気にしないことしか対処法はない
変な噂は時間がたてば消える
みんな飽きる
そう思うしかありませんでした。
学校に行く事が憂鬱になりながらも毎日通っていました。
「男漁りに来てる」だとか「真面目な顔をしてるやう程」
そういう陰口も気にしないようにしていました。

事態が少し変化を見せたのはどーも君ととある男子の喧嘩がきっかけだったと
私は思っています。
休み時間終了間際に教室に戻ると人だかりができていました。

男子の囃したてる声、どなり声、
喧嘩しているらしい事はわかるのですが何も見えません。
「ざっけんな」とどーも君の声が聞こえました。
「俺はあんなブスに興味ねーよ」
「第一俺はロリコンなんだよ!あんなババァじゃ立たねーんだよ!」
「はぁ?」
高らかなどーも君の声の後の後、ようやく教師が怒鳴りながら入ってきて
どーも君とその男子は職員室に連れて行かれました。
私はその時はまだ何が起きてたのかわからずに
「ねぇ、何があったの?」
そうみんなに聞きましたが誰も教えてはくれませんでした。

仲の良い友達に聞くと、
どーも君がちょっかいかけていた男子に切れて手を出したっぽい
というのはわかりました。
その時点で一瞬私の事かとも思いましたが
自分がババァという認識がなく、
てっきり女教師の誰かとの噂なのかと思っていました。、

仕方なく本人に聞いたのですが
「うっせー」
と詳細を教えてくれません。
「ババァって誰の事? Y先生のこと?」
「おまえに関係ないだろ」
「本当に関係ない?」
「関係ねーよ」
「あ、っそ」
それ以上聞けませんでした。

私がどーも君にババぁ呼ばわりされた事を知ったのは別の男子からで
「よっ、ババァwwww」
そう言われてああやっぱり自分の事だったんだと認識しました。
中学生が中学生をババァというなら、
その言った本人もジジィなんじゃないの?
そんな風に思ったものの、からかいのレベルが小学生並みに
なんとなく減退していたような気がしました。
その頃のどーも君のあだ名は「ロリコン」で私は「ババァ」でした。
良い事か悪いことかはわかりませんが少なくとも私に対する
直接的な男子からのちょっかいは確実に減っていたように思います。

だからと言って当時私がどーも君に感謝した事はありませんでした。
どーも君はどういう方法かはわかりませんが、
そういう雑誌や本を入手して学校に持っていき
男の子同士で回すことで男子の中で上手に立ち回っていたように思います。
少なくとも私からはよくわからないけど仲良くやってるなーってそういう印象でした。
私の方は円光の噂とかもなくなり普通に中学生活を送れるようになっていました。
ただ「どーも君に振られた女」という奇妙な同情もあったように思います。

私も何度かどーも君が学校に持っていってる漫画や雑誌を目にした事がありますが
「どうやってこんなの買ってるの?」
「妹ちゃんの目に届くようなところに置いておかないでよね」
「別にみるなとは言わないけど、せめて隠しなさいよ」
「学校に持っていくとか信じらんない」
割とそういうどーも君に批判的でした。

男子がそういうのを読んで自慰に耽ってることは理解していましたし
そういうのに興味があるのも否定はしませんでした。
ただ雑誌の内容に目を通すとあまり良い内容のものでなく
どちらかと言えば犯罪寄りな内容が多い事や
そういうのを妹さんの目の届きそうな場所に安易に置いておくことが理解できませんでした。
あまりガミガミ言ったつもりもないのですが、
ただその度に「うっさいわ」と言っては話を聞いてくれませんでした。
私も「好きにすれば?」と妹ちゃんの目の届く場所に置いておく以外は
そこまで注意をしなくなっていました。

内容が犯罪系だと思ったのはランドセルが書かれている=対象は小学生。
容姿がどう見ても幼い=幼児であり、その内容も
ガムテープで口を塞いだりと、そういう犯罪色の強いものだったから。
それを見て、やっぱりロリコンなんだなと思った程度の感想でした。
「妹ちゃんに手を出したら通報するからね」
そういって釘は刺したりしましたが、
でも漫画は漫画で現実は現実とちゃんと区別はしてるって信用は
一応していました。

ツンデレって言葉が現実にあるのなら、
どーも君がそれかなと思ったのは
何かを頼むと必ず文句は言うのですがちゃんとやってくれるのを見てそう思いました。。
文句を言わずにやってくれるといいのになとその当時は思っていました。
というのは、「買い物に付き合いなさいよ」と言うと
「めんどくせー」と余計なひと言を言うわけです。
最初の内はそれでも男手は必要なので割とこちらも説得する体裁をとっていたのですが
次第にそれが面倒になり「あ、そ」と誘っても来ないなら
自分だけで行けばいいやと割り切るようになりました。
そうするようになってからすっと付いてくるようにはなりました。

ただこの段階で私の方にどーも君に対して恋愛感情というのは
正直ありませんでした。
私はどうもその辺りの情緒の育ちが遅かったのか、
その当時は男女の付き合いに対して興味を持っていませんでした。
どーも君にはなんとなくだけど好かれているのかな?
まぁどーでもいいかな。
その程度の認識でした。
確かに一緒にいる時間が長いのでお互いにお互いの事を
それなりには理解してはいるのですが、
どーも君を男として見るという認識がどうにもできませんでした。
私よりも力は強いし背も高い。それは事実として認識していましたが
中学時代、どーも君を男という目線で見た事はありませんでした。

接している時間が長くなると家族や兄弟のように思えてくるのでしょうね。
多分、その頃はどーも君に対する感情はそういう感じでした。
どーも君の裸を見たところで、
「何を今更恥ずかしがってるの?」
としか思いませんでしたし、
逆にパンツを見られて窘められても
「何を今更」
そういう恥じらう感覚というのがあまりありませんでした。

そういう部分ではどーも君の方が口うるさく
「パンツが見えてるぞ」
「はしたない」
そう言われても
「ロリコンが何言っての?」
その程度の返し方しかしていませんでした。
自分に色気があるとか思っていなかったし、
どーも君はロリコンだしそういうのに興味がない人だし
家族みたいなものだしとそういう配慮には欠けていました

バレンタインの日には何故かどーも君から和菓子を貰ったのを覚えています。
「本場アメリカでは別に女からとか決まってないから」
「いつも世話になってるから」
そういう理由だったと思います。
そう言われて袋を開けるとどら焼きが入っていました。
甘いものは好きなので遠慮なく頂いたのですが
「これってホワイトデー返すの?」
そう聞くと「そんなのは要らない」と言っていました。
私からのバレンタインは毎度の事でチョコ以外。
「俺、甘いものとか苦手だし」
そういうので最初に渡したのはプリッツだったと思います。
それ以降も毎年
「チョコとか苦手」
と言うのでせんべいだったり、おかきをあげるようになりました。

学校で渡したりはしないのは二人の暗黙の約束でした。
私はバレンタインには誰かに上げたりする風習がなかったので
基本的にはどーも君にお菓子(甘くないの)をあげる日という認識でした。
どーも君はそれでも結構色々な女の子からチョコレートとか貰ったりしていましたが
「俺、チョコとか喰えないし、代わりに食べてくれよ」
そう言われてどーも君が貰ったチョコの処分はもっぱら私と妹ちゃんでした。
といっても、2、3個でしたが。
その割には律儀にお返しをちゃんと用意してるのがマメだなと感心はしていました。

お互いの誕生日にはプレゼントを贈りあっていたのですが
「何がいい?」
「なんでも」
と言うので、よくわからないなりにプラモデルをプレゼントしたら
「……どうしてアッガイなんだ?」
「なんとなく可愛かったから」

翌年から「プラモデルの場合は……」と指定が入るようになりました。
フィギュアとかが飾ってあったのでそういうのが欲しいのかと思って
探してみた事もあるのですが、予算的に高すぎてやめたことも覚えています。
その逆に私に対するプレゼントは割と
普通じゃない感じのプレゼントだったように思います。
「嫌がらせをしてやる」
そういって
「貰って困るものを言え」
そういうのでした。

「部屋に入らないものは要らない」
「よーし、大きなぬいぐるみをやろう」
「要らない」
「他には?」
「別になにも」

そういうやり取りを経ると最終的にはみんなで食べれる物に
落ち着くのがどーも君という人物でした。

中学の頃に貰ったものは
福井県の「蟹」や「活きた伊勢海老」「海栗」
だとか地方の名産品等をよく貰いましたが
「誰が調理するの?」
「……お願いします」
結局私が調理する事になるし、結局みんなで食べる事に。
美味しかったのは美味しかったんですけどね。

中学の頃はその程度で、
一番大きかったのが円光してるとか疑いをもたれた事。
それ以外は本当に平凡な中学生だったと思います。
私もどーも君も同じ高校を受験してそつなく合格して同じ高校に進学しました。
高校になると何が変わるかと思えば、
何故か私は二度上級生に告白されました。
告白してきたのはそれぞれ別の人なのですが、
正直に言えば見知らぬ人から
「試しに付き合ってみない?」と言われる事に対して
「どうしてそうなるのか理解できない」
そんな感覚に陥ったのを覚えています。

男女の交際に興味があったわけでもなく、
上級生に呼ばれて行ってみたら、そういう告白と交際の半ば強要でした。
「付き合ってる人居るの?」
「いえ」
「じゃぁさ、試しに俺と付き合ってみない?」
「え?」
普通にそうなると思うのですが
「いいじゃん。な」
何が「な」なのかわからないのですが
同級生に円光を持ちかけられた時以上に嫌な空気でした。

「ごめんなさい」
どうして断る私が謝らなくてはいけないんだろう
そう思いました。
相手がお願いしてきているわけだし、
それって断られることも前提に入れてないとおかしいと思うのに
何故か断っても先輩は喰い下がっていました。
「どうして」
「試しでいいから」
嫌だって言ってるのに喰い下がられて正直怖かったです。
先輩の論調は「先輩がこんなに頭を頼んでいるのにどうして聞けないんだ」
そういう感じでした。

そういう事があって私は精神的にも疲弊していました。
その話をどーも君にすると、
「じゃぁ俺と付き合ってるって事にしないか」
そう言われました。「
どーも君は「あくまでふりだからな」と言うので
正直それは妙案のように思えました。
ただ、中学からの知り合いには「やっぱり付き合ってたんだろ」
そう言われる可能性がありましたが
それでもそういうふりをすることでわずらわしさから
解放されるのは当時の私にはありがたく感じていました。

こうして私とどーも君は付き合ってるふりをする事になりました。

だからといってどーも君との関係が何が変わったというと
そういう事は全くありませんでした。
対外的な冷やかしも思った程なく、上級生からの告白も
「ごめんなさい、付き合ってる人がいるんです」
そういうと確かに角が立ちませんでした。

私自身、高校生にもなって……と言われそうですが
男女交際はせいぜいが手を繋ぐまでだと思っていました。
そういう漫画や雑誌を目にする事はあっても本来それは大人のする行為で
子供や未成年がしちゃいけないと思っていました。
円光とかは犯罪と同列のあり得ない事と思っていました。
冗談のように思われるかも知れませんが、
高校時代の私の恋愛観はそういうものでした。
なので「恋人らしい事をする」というのは
手を繋ぐ事かなと真面目に思っていたし、
どーも君に対してそう提案する事で「付き合ってるふり」が
果たせてたと思っていました。

ですがどーも君の認識は私のそれとは違っていて
事あるごとに私に触れてくるようになりました。
正直それがこそばゆいというか、くすぐったかったのです。
触り方が鳥肌が立つような感じというか、
とにかくくすぐったかったとしかいいようがありませんでした。
「なんでそんなにくすぐったりするの?」
「くすぐってるつもりはないんだけど」
「でも、不快なんだけど…止めてくれる?」
「じゃぁどう触ればいいんだよ」
「触る必要あるの?」
あの頃は本当に何かの嫌がらせだと思っていました

どーも訓は最初の頃は腕や太ももをくすぐるように触ってきたりしていたのですが
普通に後ろから胸なども触ってきていました。
料理を作っているときや、勉強をしているときに
そういうことをしてくるので
「もう、邪魔っ!!」
そういう感想が多かったのですが、
触られる事は基本不快でしたが
「小学生の悪戯みたい」
程度の認識でいやらしいことをされてるという風には
思っていませんでした

私がようやくどーも君がおかしいと気がついたのは
押し倒されて服を乱暴に捲り上げられたときでした。
そっか、付き合ってるんだからそういう事がしたいんだ
なんとなくそういう認識でしたが、だからどうしようという考えはありませんでした。
「良くわからないけど、したいようにすれば?」
そんなことを言ったと思います。
結局どーも君はそれ以上何もせず、
ごめんと謝ってその日はそれだけでした。
ロリコンなのに私のようなのでで性欲を発散したいと思うものなんだと
男子のそういう思春期特有の性欲の暴走なんだと
本当にあんまり気にしてなかったんです。

というのはどーも君が自慰をしていることは知っていましたし、
思春期を迎えた男子がそういう性欲を抱くという話は知っていましたし、
告白してきた先輩たちもそういう感じだったので、どーも君もお年頃なんだ。
そのくらいの認識でした。
自分に対して性欲を向けられたことに対しては「変わってるなー」
本当にそんな感じの認識でした。
勿論妊娠の概念とかは知っていましたが、現実味がないというか
どーも君が私に対して何をしようとしていたのか本当に理解していませんでした。

どーも君も数日の間は借りてきた猫のように大人しかったのですが
数日経てばまたも殿どおり、二人きりのときはべたべたしてくるのでした。
ファーストキスという意味ではその頃にどーも君としたのですが
ロマンチックでもなんでもなく、
「きすっするぞ」
「好きにしたら?」
そんな感じでした。
胸を触られて
「気持ちいい?」と聞かれても
「ううん?別に」と普通に答えていました・

その頃にはロリコンするのは犯罪だから
犯罪じゃない年齢の相手で性欲を発散させたいんだ。
そう考えていました。
どーも君なりに色々考えてるんだろうなと思っていました。
「俺のこと嫌いか?」
こういう聞かれ方は良くされたのですが
「別に?」
そうとしか言えませんでした。
嫌いというほどの嫌悪感というのはどーも君に持った事はなく、
それこそ、先輩たちよりかは良く知っている分信用してるし信頼してる
そんな感じでした。

高校卒業まで数度、どーも君には同じように押し倒されたりしましたが
その都度、どーも君は途中で止めてしまっていました。
おちんちんも何度か見ましたが、それこそ立ってはいませんでした。
私がロリータじゃないから駄目なのかとか
駄目だけど何度も挑戦したくなるものなのかとか
一体何がしたいのかなと正直良くわかっていませんでした。
同じことを繰り返す姿は私にそう思わせるのに十分でした。

私がどーも君に好かれているという考えは基本的にはあったのですが
自分がどーも君に対して「弟みたいなもの」という認識を持っていたのもあって
嫌われてるのはない、好かれてるほうだろうけど、それは
男女の感情じゃなくて単純に身近にいるからって思っていました。
それに相変わらず読んでいるのはロリコンぽい、少し犯罪っぽい
漫画とかばっかりだったから、
やっぱりそういう感じの女の子が好きなんだと思っていました。

高校時代は本当にそれだけ。
たまにスケートに出かけたり映画を見に行ったりはあったけど
本当に平凡で受験のための時間という感じでした。
一応どーも君と付き合ってるという既成事実があったのですが
他の友達がどういう男女の交際をしているのか興味を持っていませんでした。
一番仲のいい友達も彼氏を作ったりはしていなかったので、別に高校生で
彼氏がいないからといっておかしくはないって思っていました。

高校を卒業して私が最初にしたのは運転免許を取ることでした、
特にすることもなく、まとまったお金もあったので教習所に通い免許を取りました。
車を借りてどーも君と二人でドライブに出かけました。
その帰り道、スピードを出しすぎだとどーも君に叱られました。
私はその当時は流れに乗って運転するのが正しいと思っていました。
高速道路で120キロ近く出すのは別におかしくないと思っていました。
左車線をゆっくり走るより、右車線を流れに沿って走るほうが効率がいいと思っていました。
その運転、速度を出しすぎる運転をどーも君に窘められました。
付き合いは長いのですが、どーも君が私に対して本気で怒ったのはそれが初めてでした

「次のパーキングで降ろせ」
「こんな運転する車に乗ってられるか」
ショックでした。どーも君は何があっても、最後には私を肯定してくれる
そんな風に思っていたんですよね。
それがそういう風に強く叱られて、多分始めて私はどーも君に謝りました。
「ごめんなさい」そういって左車線をゆっくり運転して帰りました。
自分が間違ってたと強く思いました。

おかしなことを言うようですが、そのとき初めて
「どーも君って男の子なんだな」って思ったんですよね。
叱られて相手を男性だと認識するのって変ですよね

でもそういう男らしさを見せてくれたのはそのときだけで、
翌日にはまたいつものどーも君に戻っていました。
変わったのは私のほうで、少しどーも君を見直していました。
見る目が変わったというのか、思春期が私にも遅まきながら来たのか
少しどーも君を意識してみるとなんとなく落ち着かない感じがしました。
一緒にいるとなんとなく恥ずかしい気がしたり、
触られると過剰に反応してしまったり
憎まれ口を前よりも叩くようになったりしていました。
「どーも君の癖に生意気」ってそんな感じでした。

その頃から触られてくすぐったい感じも微妙に変化していたように思います。
くすぐったいのはくすぐったいのですが、恥ずかしい感じがなんとなくしていました。
ぞわぞわする感じだけじゃなくて、なんとなく恥ずかしくてイラッとする感じとでも言うのでしょうか。
その頃はそのせいもあって結構キツイ言い方をどーも君にしていたようにも思います。
「臭い」
とかそういう言い方をするようになったのは
どーも君の体臭がそんなに嫌だったわけじゃないけど
その臭いを意識している自分が恥ずかしかったからでした。

どーも君に対してドキドキさせられる事にその頃は戸惑いを感じていました。
結局、色々考えてそれが発情期というものかなと自分なりに考え、
その頃から自分で慰めるようになりました。
慰めることでなんとなくもやもやした気持ちがすっきりするような気がしていたし
疲れるとすっと眠りに着く事ができたので、ある種の眠前の儀式めいた行為という感じでした。
それこそ、性欲が自分にあったのかはわかりませんが殆ど毎日
横になるとそういうことをするようになっていました

慰め方は当初は指でこりこりとクリトリスを弄るやり方でしたが、
友達にローターの存在を教えてもらってからぐっと効率が上がりました。
便利というよりも指よりももどかしさがなくて、振動させて触れさせていれば
簡単に達することが出来たし、なかなか今日はいけないなとかそういう不確定要素が
大幅に削減されて満足していました。
ただ意外にもにローターは壊れやすいのか断線しやすいのか
毎日使っているからか、半年くらいで初代のローターはご臨終されました。
その頃からローターは予備機を含めて2台常備するようになっていました。

私はそれを一台は箱に入ったまま机の中に、
一台はすぐに使えるように不透明なビニ0ル袋に入れた状態でベッドの下に保管し、
使った後は翌朝ウエットティッシュで拭いていました。
私の部屋には母もどーも君も入っては来なかったのでそれが見つかる心配はありませんでした

妹さんが中学生になった頃、
どーも君と妹さんの仲は壊滅的に悪くなっていたように思います。

小学生の頃はけっこう「お兄ちゃん」と慕っていた妹さんが
「兄貴」という単語の前に「糞」という言葉をつけ始めたのが中学入学後くらいだったと思います。
理由はなんとなく想像できるのですが、
「キモ」とか「さわんな」「へー」
そういう返事ががあるときは機嫌がいいときで
大半が沈黙、或いは無視という感じでした。
その反面、私と妹さんは結構話は日頃していたのですが
「あんなののどこがいいんですか?」
とは何度も聞かれました。別にそういうのじゃないというと
「ですよねー」そう笑顔で返されるとなんとなく複雑な気持ちでした

「あんたねー妹ちゃんの目の届くところにこういうの置くなって言ったでしょ!」
そういう文句は四六時中になっていました。
私は私なりに妹ちゃんとどーも君を仲直り…とまでは行かないまでも
下げ止まらない評価を少しでも改善してあげたいと思ってのことでした。
妹ちゃんにロリコン扱いされて気持ち悪がられるというのは
流石に可哀想で多少のフォローは入れたものの
そういうものを読んでいる時点で気持ち悪いと思うのも良くわかるのです。
「そもそもあいつが勝手に部屋に入ってくるのが悪い」
その点はどーも君の意見にも一理あるのですが、
それでも年頃の女の子に対する配慮は必要だって言い続けていましたが
どーも君はあまりそぶりを改めようとはしていませんでした。

実の兄がロリコン趣味だと知った妹ちゃんの心情は察して余りあるのですが、
「所詮漫画だし」とか「流石に実際にそういうことしたら私が警察に突き出すから」
そういう位しかフォローできなくて、
でも妹ちゃんは「糞兄貴以外のいい人を見つければいいのに」
ずっとそう言われていました。
妹ちゃんもその頃には少しは家の手伝いも出来るようになっていましたが
妹ちゃんは部活に忙しく、買い物や料理なんかは相変わらず私とどーも君の仕事でした。

実際、どーも君が私に触れてきている場面を何度か妹ちゃんに見られてはいますが
その度に「警察に通報していいんですからね」と妹ちゃんに言われていました。
私が優しいから拒んでないとか、どーも君の甘いからとか、
そういう風に妹ちゃんには映っていたのかもしれません。
どちらにしても妹ちゃんに見られるような場所で変なことをしないのと
釘をさしてからはどーも君はドアに鍵をかけるようなったのですが、
今度は私のほうがなんとなくですが、
どーも君がそれこそ単なるエッチな人のように思えてきていました。

ロリコンなのに節操がない人とか
触れれば私なんかでもいいんだとか、
というのはその頃はよく胸をもまれていたのでそんなことを良く思っていました。
「おっぱいっていいよな」
「触られてる私の感情は?」
「嫌?」
「どっちかといえば」
そういってもしばらくするとまた隙あらば触ってくるので、
単に触りたいだけなんだなって思ってました。

考え方によっては節操・節度があるから妹ちゃんとかに手を出さずに
私なんかに手を出してると考えればそれはそれで健全な方向なのかとも思うのですが
出される身になると、なんだかなって気分にはなっていました。
それこそメンタルが小学生の頃から成長していないような、そういう心配もしましたし
そんな状態で彼女とか出来るのかなと
自分のことは棚において心配したりしていました。

どーも君を私の部屋に初めてあげたのは
「レポートを手伝って欲しい」そういう理由でした。
どーも君の部屋だとパソコンがなく、効率が悪いので私の部屋で
レポートを作成することになったのですが、どーも君はレポートそっちのけで
私に触れてきていました。
間の悪いことに私も少し発情期気味(生理前にそうなりやすいです)で
まずいなって思ってはいたのですが、それほど強く拒んでいませんでした
どーも君は臭いを嗅ぐように顔を近づけて、耳を舐めてきたり
キスをしたり、首筋を舐めてきたり、胸を揉んだり
「レポートしないの?」
そういっても私の身体を触ることに夢中でした。

苦しいぐらいに抱きしめられて、
抱っこされてベッドに運ばれ、
見上げたどーも君の目は少し怖いくらいでした。
「いいか?」
「好きにすれば」
その後は本当に好きなようにされていたと思います。
上手にブラが外せない様子なので私が自分で外したりはしましたが
乱暴にされてほちけるのが嫌だったというのがその理由でしたが
見方によっては自分から外したと思われたんでしょうね。

どーも君は舐めるのが好きなのか、全身くまなく舐められていました。
耳や首、背中、肩、お尻や、足の指に至るまで舐められていました。
陰部も執拗に舐められましたが、
それは正直に気持ちいいと思っていました。
ただどーも君に「自分のも舐めて欲しい」そういわれたときは
正直、戸惑いを隠せませんでした。
何かをされるのはそこまで抵抗はなかったのですが、
自分からするとなるとなんとも言えないのでけど恥ずかしさが勝って
動くことが出来ませんでした。

「手で触って」
「顔を近づけて」
「唾たらして」
「舌で舐めて」
「口をあけて」
「咥えて」
どーも君に言われるようにそれをしていました。
自分でしてるんじゃない。言われたからしてるんだと思うことで
なんとかすることができていたのだと思います。

ゆっくりと口の中に入って、入って、ゆっくり抜かれるそれの繰り返し。
むせそうな味と臭いと喉の奥に異物が侵入しようとすると
吐き出そうとする反射。
フェラチオという行為を知ってはいましたが、知っているのと
実際にするのでは全く違うものでした。
どーも君はそれを根元まで入れようとしていたみたいですが
その度に私の喉に当たり、むせて、吐き出していました。

飲むように言われたそれは、決して美味しくはなく
寧ろ不味いものだと思いました。
生臭い、生暖かいものでした。
いつまでも口の中や喉に残留しているようでした。

どーも君が「入れていいか?」
そう聞いてきたので「コンドーム持ってるの?」そう尋ねました。
「持ってないけど、駄目かな?」
「子供出来たらどうするの?」
「…責任とる」
そんなどーも君に私はお説教しました。

妊娠して大変なのは私だし、お互い学生だし大学はどうするのとか
妊娠に一体どのくらい費用が掛かるか知っているのと
漫画の影響か知らないけど避妊しないでエッチするなんてありえないと
淡々とどーも君に妊娠することの大変さや、そのことにと伴う
環境の変化について話、別にするのはいいけどするなら最低避妊はしなきゃいけない。
そういう話を言い聞かせると、どーも君はまたいつものどーも君に戻っていました

私はシャワーを浴び、
部屋に戻るとどーも君が土下座していました。
「ごめん。無理にあんなことして」そう謝っていました。
「別に気にしてないから」
私はそういってどーも君と一緒にレポートをしようとしたのですが
「実は…」
そう言い出されたのはレポートは実は終わっていて、
レポートは口実だと聞いて
「はぁ?ふざけないでよ……」
何故かそっちのほうが私は頭にきていました。

どうして自分があんなに怒っていたのか自分でもよくわかりません。
ただ、その時はただただ感情的になっていました。
エッチしたことそのものや、避妊せずにエッチしようとした事よりも
レポートのことが嘘だったという事がなんだかとても許せない事に思えていました。
「嘘をつくなんて信じらんない」
どーも君はエッチがしたくて嘘ついて私を誘った。
そんな程度の嘘があの時の私には何故か許せませんでした。

どーも君は私が何に怒っているのか分かっていないようで
ただただ謝っていました。
「ごめん」と何度も繰り返していました。
それがまた何故か腹が立つのです。

そんな些細なことがきっかけで私はどーも君の家に行かなくなりました。
妹ちゃんももう中学生だし、
別に私が行かなければ家事が回らないわけでもない。
そう思ったのもあったし、
とにかくあの時はなんだかムカムカしてどーも君に会いたくありませんでした。

どーも君と偽装して付き合うことでそうなった
どーも君とそういう事が出来るなら他の人とでもできるんじゃないかな。
その頃の私はそう考えていました。
セックスなんか大したことない。
誰だって遅かれ早かれすることだしと思っていました。
だから、友達に誘われて合コンというのに生まれて初めて参加したときは
なんとなく自分だけ蚊帳の外に居るような気分を味わいました。

私は人と差しさわりなく接する事はそんなに苦手ではないのですが
男子の表面だけ見ても、その良しあしが分かりませんでした。
顔の美醜という観点や身だしなみが整っているかとか
そういうのはなんとなくわかるのですが、
なれなれしい男子はあの先輩を思い出し、
それ以外の他愛のない事で笑ったり叫んだりしている男子が
「可愛い」とか「面白い」と評してる他の女子もよくわかりませんでした。

良くわからない、なら知るために踏み出さなきゃいけない
ただどの相手に踏み出したいのか、どの男性がいいのか
そういう段階で私は迷っていました。
どーも君とこの人たちは何が違うのだろう
そう考えたまま何も答えは出ないままでした。
迷うというよりも立ち止っていたのですが、
勧められるままにアルコールを摂取しただ、ぼんやりと
その周囲の喧騒に身を任せていました。

合意があったかなかったかなんて記憶が曖昧ですが、
二人の男子に私は乱暴されました。
曖昧な記憶の中での出来事で妊娠してもいなかったのは救いでしたが
後で噂が聞こえてきました
「私が誘った」「酔って介抱してくれた二人を私が誘った」
「中学時代から円光してたらしい」
そういう話もが何故か聞こえ、私が今も援助交際をしているかのような
そんな噂まで流れていました。

その頃の私は少し鬱気味でした。
大学の知り合いはそういう目で私を見てるんだと思うと
何故か信用できませんでした。
友達は私の事を気にかけてはくれましたが、
それこそ男性不信気味だったと思います。
「男性が全員そういう連中ばかりじゃない」
そう言われたものの大学の知り合い関係ともう
飲みに行ったりしたいとは思っていませんでした。
その中にはどーも君も含まれていました

そんな私が友達の紹介で大人の男性たちと会う事になりました。
そういうサークル的な場所で色々な人と会ってみたらいいよと
誘われてのことでした。
そこで出会った男性は名前をNさんと言い、既婚者の方でした。
弱っていたときに優しくされたから
というのは言い訳に過ぎないのでしょうね。
ですが私は胸の内に溜まっていた悩みや不満や不安を
そのNさんにぶちまけていました。
聞いてもらっただけなのにすっきりしていましたし
理解してもらえてる気になっていました。

Nさんが既婚者だと知っても私はNさんに依存していました。
求められると断れず、行為がエスカレートしてもそれを拒む事ができませんでした。
飴と鞭という言葉のように、大切にしているからそういう事をするのだと
そういうNさんの言葉を信じていました。
それしか信じるものが何もありませんでした。
ただ、心は段々と疲弊していきました。
身体だけを求められてると分かっていても、
Nさんがいないと
もう他には誰も居ないと思っていました。

自己嫌悪であの頃は毎日が憂鬱でした。
自己責任でそうなったとはいえ、自分でそこから抜け出す気力もありませんでした。
Nさんくらいしかもう私を求めてくれないと思っていました。
Nさんにされている事は酷い事だと理解していても
それでももうそういう目でしか誰にも見てもらえないと思っていました。
なのでどーも君に久しぶりに食事に誘われても断る気力もありませんでした。
どーも君もそういう事したいんだろうなって思っていました。
男性はみんなそういう生き物だと思っていましたし
その事は今でもそんなに間違った認識ではないと思っています。

どーも君は相変わらず私に触れてきました。
抵抗する気力もその頃にはありませんでした。
「好きなようにしていいよ」
そういったのですが、
「何かあったのか?」
服を脱がせておいてそんな事を聞くんですよね。あの馬鹿は。
「抵抗しないから好きに入れて出していいよ」
そういうと「なんでそんな事言うんだよ」
なんで私が怒られなきゃいけないのか分かってませんでした

一通り話しました。
乱暴された事、Nさんの玩具になってる事。
そしたらどーも君泣くんですよね。
「何泣いてんの?」
そう尋ねたら
「うるさい」と取り合ってくれませんでした。
その時に言われたのは「Nと別れて俺と付き合ってくれ」という事でした。
既婚者と関係してると面倒だぞとか、そういう事を言われて、
「別に良いけど」
そう言ってNさんに「好きな人ができたのでもう会えません」
とメールしました。
Nさんは「そっか、残念だね」とメールで了承したものの
「また会えないか?」等のメールを何度もその後送ってきたので
着信拒否にしました。

付き合うようになって最初の頃、どーも君は頑なに
私に触れては来ませんでした。
どうみてもしたいのに我慢しているように思えました。
なので私から誘いました。不安だったのもありました。
汚いから抱いてもらえないのじゃないのかって。
素直にそういうと、
そんなことないとどーも君はあの時の続きのように
私の部屋で私をベッドに押し倒していました。
そしてまた身体を同じように舐めてきました。
でも、どーも君のおちんちんは立ってはいませんでした

「フェラチオは苦手なんだよね」
そう言いながらどーも君のを舐めました。
良い思い出がないから、上手にできないと叩かれたから。
「俺は叩いたりしないから」
そう言ってくれたものの、やっぱり上手にはできませんでした。
「どーも君の大きいね」
素直にそういった頃にはどーも君のは大きくなってました。

セックスには慣れたつもりでしたが、Nと比べるとどーも君のは大きく
奥まで入れられるとかなりの痛みがありました
「大丈夫?」
と気遣われると申し訳ない気分になり
気にしないで動いてとお願いしたのですがどうしても声が出てしまいました。
その度にどーも君に「大丈夫?」と心配させ動きを止めさせてしまうのが
本当に申し訳なく思いました。
仕方なく、体位を変えて私がどーも君に跨って加減を調節する事に
したのですが、それでもどーも君のはやはり根本的に大きく
そんなに動く事も出来ずに時間だけが過ぎて行きました

次第にというか時間が経過したことでかどーも君のそれはしぼんでしまい、
私は申し訳なさで一杯でした。
口で舐めて大きくしようとしたのですが、どーも君には
「苦手ならいいよ」と言われたのですが、
それでも私は舐めなければいけない気がしていました。
そんな私を押し止め、どーも君は「こっちこそごめん」
そんな風に謝っていました。
私も何度もどーも君にごめんねと謝っていました。

どーも君とのセックスでどーも君のに慣れたのは7回目くらいだったと思います。
ちょうど一週間くらいたったころでした。
痛みもマシになり、ローションを使えば普通に動いて貰っても
痛みをそれほど感じなくなったのがそれくらいだったと思います。
どーも君が射精してくれて、うれしかったのを良く覚えています。
ただ、その頃を境に私を行かせようとしてくるのには少し困りました。

私は気持ち良くされるのが少し苦手で、
そういうのは男性が気持ち良くならなきゃ終わらないと思っていましたし
その考えは今もあまり変わっていません。
なのでずっと愛撫されたり責められたりしてると、
少し苛められてるような気分になってしまうんです。
恥ずかしさと、息苦しさと、申し訳なさが綯い交ぜになった感情で
どうしようもなく辛く、苦しく感じてしまうのです。

セックスは求められたらするものだと思って、
どーも君からの誘いは断ったあ事がありません。
生理の時には「血が嫌じゃなければ」そういう説明をすると
「そういう時期にしちゃ駄目なんじゃないのか?」そう聞かれましたが
私は比較的軽い方で、Nの時は何度かさせられていましたので
「できなくはないよ」そう言いましたがどーも君はその時期は
誘って来なくなりました。

とにかく最初のころは
週に5回か6回はどーも君とセックスをしていたように思います。
ちゃんと避妊はしていたのでコンドームの消費が激しかったと思います。
別に嫌じゃなく、求められるなら応じなきゃと思っていました。
「嫌ならちゃんと言えよ?」
そう言われてましたし、嫌じゃなかったからいつも応じていました。
その最中にどーも君がやっぱりロリコンって思ったのは毛を剃りたがった事。
昔の体操服等を着せたがったこと、とかから
「ああ、そういうの好きなんだ」
そんな風に思いました。
また漫画であったようなガムテープで縛ったり口を塞ぐような
セックスもしました。
「こういうのしてみたいんだけどいいかな?」
そう聞かれたので「したいならいいよ」
断る理由が見当たりませんでした

自慰についても聞かれローターを使っている事を話すと
「見てみたい」そういうのでどーも君の前で自慰をしたこともあります。
どーも君がセックスの間にローターを私に使ったりもしました。
大人の玩具を使われたりもしました。
なんとなくですが、Nの時と同じようだなって私はなんとなく思っていました。
でも、男性とはそういうものでどーも君は彼氏で、Nは既婚者
その違いは大きいのだろうなと感じていました。
彼氏が望む事だからちゃんと受け入れないととそう考えていました

どーも君が私の事を気にしだしたのはだいぶ経ってからでした。
「セックス本当は嫌なのか?」
「別に?嫌じゃないよ」
「本当に?」
「うん、本当だよ」
「自分でこういうのしたいとか、そういうのはないのか?」
「そういうのはあんまり」
「やっぱり嫌いなんじゃないのか?」
「ううん?別に嫌いじゃないけど」
「セックスしてて気持ちいいの?」
「うん、気持ちいいよ」
「本当の事言ってくれよ」
「別に嘘ついたり何かしてないけど」
何かどーも君は納得してなかったっていうか
自分の欲しい回答が得られなくてイライラしているように見えました

どーも君は最初の時以外、私から求めてこないので
「実はセックスとか嫌いなのに無理してるんじゃないか」
そんな風に思っていたみたいです。
「無理してないよ」そう言っても、どーも君は納得せずに
私がしたいっていうまでしないって言いました。
なので、「今すぐしよ?」そういうと、「今日はしない」
そう言って帰ってしまいました。

私は不安になって深夜にどーも君の家に忍びこんでいました。
合鍵を持ったままだったので、どーも君の家に侵入するのは
そんなに難しい事ではありませんでした。
そしてどーも君の寝ているベッドに忍んで、服を脱ぎ、
どーも君のズボンをずらしてそれを丁寧に舐めて行きました。
舐めていてもどーも君は寝言を言うだけで起きては来ませんでした。
幸い寝像が良かったのか、フェラはしやすく、
硬くなったそれにゴムを付けて私はゆっくりとそれに跨りました。

どーも君がようやく目を覚ました時には私は自分で腰を動かして
セックスをしていました。
起きたどーも君はとても慌てていたように思います。
今思えば、どーも君の家でセックスするのは初めてで
どーも君のお母さんも妹さんも家に居るのにそういう事をするのは
なんとなくですが、どきどきするような、興奮するような感じでした。

ぎしぎしという音は気になったものの、妹ちゃんが起きてくる様子もなく
程なくしてどーも君は射精していたと思います。
「別にえっち嫌いじゃないんだからね」
事後でしたがシャワーを浴びるわけにもいかず、お掃除だけして
その日は家に帰ってシャワーを浴びて寝ました
翌日ごろ、「家の合鍵欲しいんだけどいいかな」そうどーも君に言われました。
「なんで?」と聞くと「俺も夜這いしたいんだけど、駄目かな」
と言うので「お母さんに見つからないようにね」
そう言って合鍵を渡しました

その日の夜、ふと目を覚ますとどーも君が私のパジャマを脱がして
おちんちんを入れようとしていました。
「ゴムちゃんとつけた?」
それだけ言って目を閉じたのですが、舐められたり
おちんちんを入れられると寝ては居られないので
結局そのまま普通のセックスになってしまいました。
どーも君が言うには「起きたのでびっくりした」らしいですが

セックスの時にフラッシュバックが起きてしまったのはバックからのセックスの時でした。
バックから突かれながらお尻を叩かれていたときに、それは唐突に来ました。
Nとの記憶や暴行された時の記憶、が頭の中でぐるぐる混ざってきて
今自分がどこに居るのか本当に分からなくなっていました。
どーも君との交際は夢で、
現実はまだ暴行されたり性の処理道具として使われてるんじゃ……
そういう混乱だったと思います。
私はずっと泣きながら謝っていたそうです。
「ごめんなさい、ごめんなさい。ちゃんとしますから、ちゃんとしますから叩かないでください」
そんなうわごとのような言葉を何度も繰り返して泣いていたそうです。

ようやく落ち着いた時には私はどーも君に抱きしめられて泣いていました。
自分では大丈夫だと思っていた事が、全然大丈夫じゃなくって
唐突にそういう姿を見られてしまったことでさらに混乱して
でも、もう泣くしかありませんでした。
悲しくて、辛くて、不安でどうしようもなく涙だけが止まらなくて。
「ごめんね、もう大丈夫だから」
そういったのですがどーも君は私と病院に行こうと言ってくれましたが
私は病院に行きたくはありませんでした。

その頃既に通院しており、その事をどーも君に知られたくありませんでした。
友達の勧めでクリニックに通院して薬は常飲していたのですが
その事を知られると、精神的におかしい女なんだと思われる事が不安でしかたありませんでした。
慰めの言葉もその裏に悪意があるのじゃないかと思っていましたし、
それこそ身体を求められてる時も、不安が一杯でした。
興味がなくなれば捨てられてしまう。
一人ぼっちになってしまう。寂しい、怖い。
そういう不安がありました。

どーも君と付き合うようになって薬の量も少し減っていました。
薬を飲まなくてもそこまで落ち込まずに済んでいました。
だから、自分は大丈夫だと思いたかったんですよね。
どーも君に依存している自覚はありました。
でも、それでもどーも君なら大丈夫だよねってどこかで思っていました。
でも、それを最悪の形で見られたと思いました。
嫌われる、嫌がられる、捨てられる、そう思いました

でも、どーも君はそんな私を捨てませんでした。
「いいの?こんな女で」
「こんな女が良いんだよ」
そう言ってくれた時は涙が出ました。でも不安は常に一緒にありました。

その頃からセックスの頻度は大幅に少なくなっていました。
一緒に寝たりはするけど、入れられたりは殆どなく
なんとなくですが抱き枕のように扱われてる?と思うようになりました。
たまに不安になって襲ったり、逆に襲われる時もありましたが
エッチそのものの回数は減っていたように思います。

回数そのものは減ったのですが、どーも君は割と真剣に
「俺、ロリコンなんだ」
……何を今更って告白をされました。
「学校で教師になって生徒(小学生らしいです)とするようなシチュエーションでしたい」
とか
「スクール水着とか買ったら着てくれるかな」
とか
「おしっこ飲ませて欲しい」
とか
「縛ったりしたいけど大丈夫かな?」
そんな事を真顔で言ってくるのでした。

どーも君がしたいと思ってたけど遠慮して言えなかった事だそうです。
どーも君は現在進行形で駄目な人ですが、
私の小学生の頃が理想だったらしく、
その頃からそういう感情を持ってたそうです。
ただ、おしっこを飲ませて欲しいと言われた後に聞いても
あまり感動とかそういうのはありませんでしたね。
どちらかと言えば、……あ、そうなんだ。
そういう感じでした

私はシチュエーションでというのは苦手で、
でも、「先生」、や「お兄ちゃん」とは言わされましたが
「妹ちゃんとしたいの?」
と聞くと「ち、違うよ」と必死に否定していましたが
妹ちゃんの持ってた水着を着るのは駄目かと聞いた時には
流石に、この男は駄目かもしれないって疑いをかけた事もありました。

それがどーも君が私にわざと駄目なところを見せてくれたのか、
それとも本当にそういう性癖だったのか(一応一通りはしましたが)
それは私には何とも言う事ができません。
ただ、その駄目さ加減が私にはちょうど良いのか、
以前のように文句を言ったりできるようになりました。
でも、本当に駄目だなって思う事がよくあって
「早まったかな」と思う事はあるのですが、
それも思えばお互い様なのかもしれません。

私たちはもうじき大学を卒業して結婚する予定ですが、
どーも君は「責任ちゃんと取るから」そういうのですが
そういうのは就職が決まってから、
落ち着いてからで良いと思うのですが、
どーも君は私が社会に出ると心配なようで早めに結婚したいのだそうです。

いまだにそういう漫画【ロリコン】とかを買って読んでるどーも君に
「子供できたら捨てるよね?」
そう説得している最中です。

娘ができたら心配だなと思う今日この頃でした。

友達にレズられたこと

先月の話。

学校の側に、サキという私の大学での一番の親友が一人暮らしをしていた。

サキの家は大学の近くでとっても便利が良く、実家住まいの私は
試験前やレポート提出前は何度も泊まらせてもらったりした。

サキの見た目は可愛く、サークルの男の子も何人か告ったりしていたが、
振られたり、付き合っても1カ月ぐらいで別れたり、全然彼氏らしい彼氏ができなかった。

で、先月の話に戻るわけだけど、
私(裕子)はテスト勉強のため、サキの家で一緒にすることになった。
適当にしゃべりながら、勉強もそこそこやり、ご飯を食べて、お酒も飲んだ。

(私の)彼氏の話とか、誰と誰が付き合ってるとか、そんな仕様も無い話だったと思う。
私は気が付いたら意識を失うように眠ってしまった。

どれぐらい寝ただろうか。目が覚めるとサキの部屋の天井が見えた。
「あ、寝ちゃったんだ・・・」そう思って周りを見渡しても、サキの姿が見えない。

あれ…?と体を起こそうとしたときに初めて気づいた。

体が動かせない。

動くには動くんだけど、体や首をひねるぐらいで、手も脚も大の字の形でつながれている感じ。口

には猿ぐつわ?みたいなものをはめられている。
私は寝ている間に強盗だか強姦だかに押し入られてこうなっているんだと思った。

サキは?可愛いから連れて行かれたのかもしれない。
頭の中でサキが車に押し込められて、男共に侵されている画が浮かんだ。

ぼーっとした頭で脱出方法を考えていると、サキが視界に現れた。
手には買い物袋が下げられている。

「あれ?もう起きたんだ。思ったより早かったんやね」

サキは出身の関西弁のイントネーションで言った。
私は理解ができなかった。
とにかく強姦でないことは分かった。
サキに事情を説明してもらおうと、口を開くが猿ぐつわで声が出せない。

「あ、ゴメン声出せへんよね。取るよ」

私の口の拘束は解かれた。

「サキ、どういうこと?どうなってんのこれ??」

悪い冗談と分かり、ちょっと面白半分で責めるような口調で聞いてみた。

「あ、うん。それ、つないでみてん。裕子、可愛いからちょっとつないでみたくなって」

「ちょ…シャレなってないって。早く外してよ。てか、トイレ行きたいw」

「うん…でも、その前にちょっと話聞いてくれへんかな。
 実は前々から言おう言おうと思ってたんやけど、言われへんことがあって。」

「え、何…?」

嫌な予感がした。
この体勢、サキの様子。
その先は聞きたくなかった。

サキは顔を寄せてきた。
サキの吐息が顔にかかるぐらい。
サキの吐息は何だか甘い匂いがした。
私は口から息がもれないように、息を止めた。

「私、裕子のこと好き……。」

友達への「好き」とは異質のそれ。
勘違いではなく、LOVEの意味合いと分かるぐらいの告白だった。

「あ、うん、私もサキのこと好きだよ。サキみたいな気の合う…」

「違う。」

更に顔を近づけると、サキは私のクチビルにキスをした。

「こういうこと。分かった?」

私は少し怖くなり、高速でうなずいた。

サキが離れて、しばらく無言が続いた。

「あの…サキの気持ちは分かったよ。嬉しい。
 もっと2人で話がしたいから、これ外してほしいな」

媚びる態度を出さないように。あくまで対等の立場にいるようにお願いをした。

「うーん…いいねんけど…外したら逃げるやん?それやったらもうちょっと楽しもうな。
 さっきのキス…良かったで。」

普段のサキは関西弁がばれないように、気を使って喋る。
イントネーションでバレバレなんだけど、自分では上手くごまかせてると思っている。
それが無口なサキを産み、男共にもてた。
今は、関西弁を隠そうとしない。

サキは私に再度近づき、キスをしてきた。
顔をそむけたら逆上させる気がして、私はサキのクチビルを受け止めた。

チュ…チュチュ…

エアコンの音に混じり、キスの音が部屋に響く。
なんだかすごく卑猥だった。

サキのキスは最初は控えめだったが、徐々にクチビルを求めるように動き、
2人の唾液が2人のクチビルを濡らした。

「裕子、エロ…体ピクンピクンなってる。キス気持ちいい?」

最後の「気持ちいい?」は「気持ちええ?」って感じの発音だった。
私は首を振り、拒絶を示した。
ここで認めたら、サキに調子づかせる。それだけはイヤ。

「なぁ、裕子。胸触ってもいい?」

「ダメ。サキ、気持ちは分かったけど、今日はまだ心の準備ができてない。
 だから一回帰らせて。それから話しよ。」

「うん、別に誘拐するわけちゃうしw。ちゃんと帰らせるってば。
 その前に、ちょっとイタズラさせてーな。」

「ダメ。彼氏いるし。ね?」

「えっと…うん…分かった。やっぱり拒否られるって思ったんだ。仕方ないよね」

サキはそう言うとキスをやめた。

タンスをごそごそしだしたかと思うと、戻ってきて私にアイマスクをした。

「これで、何も見えへんやろ。でな、これをな…。」

私の股間に急に手が伸びてきた。

私はビクンとなって、脚を閉じようとしたが大の字で固定されているため、
少し内またの体勢になっただけだった。

下着に手をかけると…

あれ?なんか私の下着と感触が違う。
やけにピッチリしてるし、肌触りがツルツルしている。
おまけに、紐みたいなものが付いている(紐パン?)

「あ、これな、エロい下着でな。ここのポケットにローターとか入れれるねんw」

??????
意味が分からず混乱した。

ローターの存在は知っていた。エッチのとき1度か2度、ふざけ半分で使った程度だ。

固いもの(ローターらしきもの)が、下着の中に入ってきた。
厳密にはクリのところにポケットみたいなのがついていて、
そこにローターが入るようになっているらしい。(後で確認した)

ローターが下着におさまると、いきなり振動が伝わってきた。

部屋に響く低いモーター音。

「どう?裕子。気持ちいい?」

気持ちいいより、恐怖というか気味悪さが勝っていた。
私は首をふる。
モーター音は更にうなりをあげ、震えている。
なんだかくすぐったい。
時折、敏感な部分に触れ反射的に体が痙攣する。

「じゃ、このままで待ってて。朝ご飯用意するから」

え?ちょっと冗談でしょ…?

ローターは股間でうなりをあげている。
私は、敏感な部分に触れないように体をよじってみたが、
あまりうまくいかず、かえって悪い位置にいったような気がした。

「サキ…ダメだって、これ、こんなのおかしいよ」

「…ん?何か言うた?」

「外して。外してってば」

「うーん…もうちょっと楽しませて。可愛いよ、体ピクンピクンって。」

私は自覚した。
このままじゃ、心が折れるまで責められ続けると。
それだけは嫌だ。
こんな蹂躙されるような真似…。

私は、体をよじり快感から逃れようとする。
悲しいこと、つらいことを思い出し、快感を感じないように努める。

それがどれだけ功を奏したかは分からないが、朝ご飯ができるまで、
私はイクこともなく耐えることができた。
が、下半身はビクビクなっており、声もかなり出てしまったと思う。

サキはローターのスイッチを止め、朝食を食べようと言った。
目隠しを外し、手錠をつけられ、体を起こしてもらった。

私の下半身は別の生き物のように、ピクンピクンと痙攣していた。

朝ご飯は、全てサキが私の口に運んだ。
時には手で、時には口移しで。

歯を磨かれ、体を拭いてもらった。
全身が敏感になっているせいか、何度もビクンとなってしまった。

トイレに行きたいことをつげると、体の下にバスタオルを敷かれた。
勿論、できるわけが無い。

朝食が終わると、サキの攻めが始まった。
またローターのスイッチが入れられた。
今回は、さっきのように中途半端な弱さでなく、
恐らく最大まで上げられていたと思う。

「あ…ダメ!強すぎる…!!」

私は我慢する暇もなく、強烈な快感に襲われてしまった。
さっきまで程良い快感が今度は一気に波のように押し寄せてきた。

「ほら、いっちゃってもいいよ。我慢しないで」

「ダメダメダメダメ!!サキやめて!!アッ…」

私は我慢する間もなくイってしまった。

イクと私は、暫く放心して動けない上に、体中が敏感になって
くすぐったくなってしまう。

私はぐったり倒れこむと、サキが私の胸にキスをしてきた。

優しいキス。敏感になった乳首を包み込むように、
愛でるように、クチビルを触れさせる。
私は、ゥンゥン…と体を何度も震わせてしまった。

「裕子…めっちゃ可愛いよ。このまま縛ったままでもいいんやけど、
 できればこの拘束といてあげたいんよね。」

「…」

「でも、逃げたり抵抗されたりは嫌やから、せーへんって約束してほしいねん」

私は頷いた。

なぜか、これがチャンスとは思わなかった。
事実、戒めを解かれた後、私はサキの首に抱きついてワンワンと泣いてしまった。

サキは慰めるように、頬をなで、涙を拭いてくれて、そしてキスをした。
私もそれに応じるようにクチビルを重ねた。

「裕子…ずっとこうしたかってん。」

「…」

サキは、私の体に指をはわせた。

腕、わき腹、首、背中…。

今の私は全てが性感帯みたいになっていた。

「ぁぁ…だめぇ…そこ、だめぇ…」

もちろん抵抗をする力は無い。

「裕子、私な、一人で寂しかってん。彼氏できてもすぐに別れてしまうし、
 男は私の中に何か幻想でも見てるんかなって。
 私、おしとやかでも、マジメでもないのに…」

サキは、あまりよく理解できないことをポツリポツリと話始めた。
私は、体を触られているので、よく聞けなかったが、
本当の自分をもっと出したいとか、そういうことだったと思う。

サキは泣いていた。
私はサキの涙を舐めてあげた。

「裕子…ありがとう。こんなことして言える立場ちゃうけど…
 裕子が友達で、ほんまに良かった。」

サキは私の胸にキスをし、お腹、内もも、脚の付け根をクチビルと舌で愛撫した。

私は何度も体を震わせ、声をあげてしまっていた。

「あぁん…サキ…やばいよ…気持ちいい…」

「裕子、もっと感じて…」

サキはローターのスイッチを入れた。

全身を貫くような快感が襲った。

「アァ…!!!ダメ…!!それ、おかしくなっちゃう!!!」

私が言うと、強さを弱くしてくれた。

「裕子、一緒にえっちなことになろw」

サキが笑顔でにじりよってくる。

下半身が密着する。

太ももでローターが局部に押し付けられる。

私はすぐに2度目の絶頂を迎えた。

サキは体の向きを変えると、自分の股間を私の股間に押し付けてきた。

「ここ…私のここにもローターあたってる…」

サキはスイッチを強くした。
ブブブブブ……!!!!

2人の股間に圧迫されて、ローターが大きい音をたてた。

サキが腰を動かすたびに、私の股間にローターがくいこんだ。

サキは可愛いエッチな声を出しながら腰を動かした。

私もサキの腰の動きに合わせて、腰を動かしてしまった。

「ア…気持ちいい…めちゃくちゃ気持ちいい!!!」

「サキ…そんなにしちゃ…おかしくなるっっ!!!」

「裕子、一緒にいこ!!」

「サキ…だめぇぇぇ…またいっちゃう!!!
 私、先にいっちゃうううう!!!」

「まって、私も・・・私もいくぅぅ!!!!」

2人同時に絶頂を迎え、私はそのまままどろんだ。

目を覚ますと、隣でサキがすやすやと眠っていた。

さっきはあんなに怖くて、狂気じみてたサキの寝顔がすごく可愛く見えた。

私は、ベッドにつながれたままの拘束具をとると、サキの腕にはめてみた。

カチャ…カチャ…

脚もつけてみたところで、サキが目を覚ました。

「おはよ・・・え!?え・・・!?」

私はにやにやしながら、ローターをサキにあてがった。

ま○こ臭ー女と不倫してたら脅迫された話

俺 26才 既婚  
ブサメン

俺が食品を卸している得意先の居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って後半1時間はフリータイムで席移動してもおkなフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即おkもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた

でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった
クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

スペックは
ユキ 21才 事務職 独身

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?w人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくってw平均年齢高いですよねw」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだったw
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

んで話してるとメッチャ話が合った
ねらーだし見てるまとめサイトも被ってたw

でお開きの時間になって思いのほか楽しめたなーなんて思いながら自分の車で帰ろうとしてるとユキが助手席の窓コンコンしてきた
窓開けて「どした?」って言うとユキが「番号教えて欲しいなと思って」って
で助手席座って番号を交換して喋ってたら先輩三人に車を囲まれて「浮気かぁ?」なんて冷やかされた
ユキは小声で「今度遊んでくださいね」って言って自分の車で帰っていった
チッ、お邪魔虫の西遊記トリオめ

俺はそのまま帰る気マンマンだったが先輩三人は女4人とカラオケ行くからお前も来いと拉致られた
残念な女4人だった。俺の相手はひときわ残念だった。すごく背が低いが丸顔でピザってた
40代後半かなと思って年聞いたら27ってんだから顔には出さなかったがメチャ驚いた
パッと見マジで三頭身て感じだったから俺らは影でドラミちゃんて呼んでた
しかし尋常じゃなく歌が上手かった。ドラミさんの歌うミーシャに俺は心を奪われた
またカラオケ連れてって下さいと俺から番号を交換した

で1週間後にメールが来た

ユキからだった
ユキ「いつ飲みつれてってくれるの??」

でその日の夜会うことになった
その時点では下心もなく友達としてと考えていた

家の場所教えてもらってくるまで迎えに行き、一応入ったことない居酒屋に行った
同姓でも通じないような話題にも食いついてくれて激論を交わしたりして本当に楽しかった
日付も変わりかけてたので送って帰ることにした
ちょっと好きになりかけてたけどこの関係が心地いいなと思って下心を封印し送って「じゃ」って帰ろうと思ったんだけどユキは車を降りる様子がない

俺「着いたよ?帰んないの?」

ユキ「・・・。」

と下を向いてダンマリ
俺どうしたらいいのか分からない、てか帰れない
この状態が30分続いた
俺が意を決して「部屋まで送ってこうか?」
ときくと「うん」と小さく答えた

で玄関まで送ってそこで「じゃ」って帰ろうと思ったら手を引かれて玄関の中まで連れてかれて扉が閉まった瞬間キスされた
その時点で俺の理性がとんだ

お互い求めるようにディープキスをしながらユキの服を乱暴に脱がせていく
薄暗くてよく見えないが整ったいい体だってことが触った感触ですぐ分かった

とにかく攻めた
首を舐めるとユキはいやらしい声をあげた
首を軽く噛むとその声はひときわ大きくなって強く俺に抱きついた

ユキのあそこに手を伸ばすとありえないくらい濡れてた
尻の穴までマン汁でビチャビチャになっていた

マン汁をむさぼるようにあそこを舐めた
指を出し入れしながらクリを口の中でクチュクチュしてると
ユキ「あぁ!イっちゃう、イっちゃう!!!!!」って体をのけぞらせて激しくイッた

でターン交代
すでに痛いくらいにフル勃起しててジーンズの上まで先走り汁がにじんでた
俺も服全部脱いでギンギンのモノをユキの顔の前に差し出して「しゃぶって」って
まず先っぽをペロッと舐めて亀頭まわりを丁寧にレロレロしていく

舌の先っちょで裏スジに触れるか触れないかの焦らしのあとに舌の全体を使って裏すじを何往復も舐めあげられた
興奮でティンコに全神経がいってるようで快感が半端なくて思わず声が出た
ユキは「フフッ、かわいいっ」と微笑むと亀頭をかぷっと口に含んだ
ジュルルグポッって卑猥な音とともにゆっくり前後に動かし始める
少しずつ深くくわえていき根元まで咥えられるころには俺は完全に喘いでいた
根元まで咥えられて亀頭の先は喉に当たっていた、そのまま頭を左右にグリングリン回転されると本当におかしくなりそうなくらい気持ちよかった
もう我慢限界!

俺「はぁはぁ、ねぇもう入れさせて」

ユキ「早くちょうだい!ちんちん入れて!」
って両手で太もも抱え込んでアソコ丸見えになった、スッゲー興奮したw

ヌルンヌルンのアソコにぶち込んでいきなりハードピストンした、もう獣になってた
ユキ「俺さんのちんちん気持ちいいっ!!」
ってAVみたいなこというんだよ、これが本当に興奮する
ユキ「ああん、すっごいおっきい」
  「突いてっ!、奥まで突いてっ!」とか
  

で突然枕もとの引き出しあけて「これ使って」ってローターが出てきたw
使いながら動くの難しかったから自分でクリに当てさせた
ゆっくり奥のほうにティンコを押し当てるように動かすとユキはスグにイッた
振動が俺にも伝わってきて気持ちよかった、もう俺もイキそう
 

するとユキはビックリすることを言ってきた

ユキ「ねぇ、首絞めてぇ」

俺「へっ?w」

ユキ「わたし首絞められるの好きなの」

俺「・・・(アンビリバボー)」

全力を10とするなら2くらいの力で首を絞めてみた
だって怖いんだもんw

ユキ「もっと強くていいよ」

俺「5」

ユキ「もっと」

俺「8」

ユキ「ゲホっゴホッ」

俺「ゴメンッ!大丈夫?!」

ユキ「もっと」

俺「(アワワワッ)」

もう正常位で突きながら全体重かけて首を絞めた
突くたびにアソコからピチャピチャ音がするのが分かった、締め付けも半端ない
ユキは失禁しながらイッていた、というか逝ってたw
白目剥いてたんであわてて首絞めの手を緩めた

俺「ねぇ、イキそう、イッていい?」

ユキ「いいよ、中に出してね」

俺「えっ!?」

ユキ「安全日だから大丈夫だよ、全部吐き出して」

俺「あぁ出すよ出すよ中に出すよあイクッイクッ・・・・あぁーーーー、はぁはぁ」

これまで出たことないくらい大量に出た
生命エネルギー全部吸い取られたって感じ

そして訪れる賢者タイム
時計を見ると深夜3時半、抜け殻のまま嫁が寝ていることを祈りつつ家に帰った

それから週2回は会っていた
会うたびにハメっこ動物した
そんな関係が8ヶ月続いた

2回目から携帯の録音機能利用してこっそりプレイを録音したw
んでそれ聴きながらオナヌーしたw

しかし別れは突然訪れる
嫁が感づきはじめたのだ

そのことをユキにも話しじゃあそろそろお別れだね、次に会うのを最後にしようってことで両者納得した

はずだった

会う前日にメールが来た
で普通に明日が最後だね、寂しくなるねって言ってたら

ユキ「やっぱりやだ、納得いかない
   なぜ私だけこんなに寂しい思いをしなければいけないの?
   嫁と別れて私と付き合って、ね?」
   
ユキ「やるだけやってポイ?嫁に全部ばらすよ?私には捨てるものなんてないんだから」

ユキが壊れた

ユキ「私は嫌だったのにお前に無理やり犯されたんだよ
   警察に届けてもいいんだよ?無理やりじゃない証拠あんの?」
一応隠し撮りしたセックステープがw

ユキ「どうしても別れてほしいなら金払えよ。今の家庭守りたいんだろ?30万で許してやるから」

もう同一人物だとは思えなかった
楽しかったころを思い出して切なくなった
だけどもう嫌悪感しかなかった
金払ってでも別れたいと思った

でもやっぱり金は惜しい、てかそんなにいきなり用意できない、財布は嫁が握っているから
それにこれは脅迫だ、警察に行けば向こうが不利になるはず
でも警察沙汰にすると嫁にバレるし

もう一か八かお金受け渡し名目で会うことにした、話せば分かるはずと信じて
お金は用意しないでとにかく謝り倒し好きだったという気持ちを伝え情に訴えることに決めた

はっきり言ってこのクソアマ市ねと思っているがお金のために己を殺す

お金渡すだけですぐ済むからと車で会うことになった

会うのは正直怖かった、もう楽しかったころのユキではないんだろうから

車に乗り込んでくるユキは冷たい目で俺を見ていた
俺は目をそらさずに真っ直ぐユキを見据えた
なめられてたまるかってんだ
また舐めてほしいけどw

でまず謝ろうとおもったら突然ユキが泣き出した
もう子供みたいにワンワンと
20分くらい手が付けられなかった

ユキ「ヒック、ごんなことじで嫌いになっだよね??わたじのごどなんで?」
泣き顔で鼻水きったなっと思いつつ当たり前じゃボケこのクソアマという言葉を必死に飲み込んで

俺「そんなことないよ、悪いのは全部俺なんだから
  ユキは悪くないよ、今でも好きなままだよ」
と心にもないことを言ってみる
ユキはさらに号泣した、効いてるw効いてるww

ユキ「困らせたかったの、ほんとはお金なんて要らないから奥さんじゃなく私を選んでほしかったの?、ウオォー」
よし!金払わなくて済みそうwwwもう一声だな

俺「ユキと出会うのがもっと早かったらよかったのにっていつも思ってたよ
  でもユキと出会えて本当に良かった、楽しかった日々は一生忘れないよ
  今までありがとう」
と俺は右手を差し出した、握手して終わろうという魂胆で、くいつけくいつけw

ユキ「今までありがどうぅぅ」ガシッ

フィッシュオーーーン!!!!釣れたーーーー!!!
これでお別れだーwwwヒャッホーーーー!!!!!

必死にニヤケそうになるのこらえて

俺「車を降りたらお互い振り返らずに帰ろう、未練が残らないように

  これから2人、前だけ向いて歩んでいこう」

ユキ「うん、グスッ」
  
遠ざかってゆくユキの後姿

俺は約束を破り振り返った

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

無性ノ取り込む☆堕落の如く( ´、_ゝ`)

すごい気持ちいいよ。アン、アーン」
アユミは完全にエロモードに入ってしまった。仲村にオナニーを見せて興奮している。
仲村はアユミのオナニーを見ながら湯船に浸かろうとするとアユミは「ダメ」と言って仲村のチンポを舐めり出した。
仲村もシャブで極まっている為、気持ちいい。
バイアグラを飲んだせいかチンポはギンギンだ。アユミがしゃぶってくれているのでお返しにとアユミのオマンコに指を入れた。
「あーん、ダメ気持ちよすぎて舐めれないよ」
アユミはそう言うと仲村のチンポを口から出した。
「分かったよ。アユミ続きはベットでやろうよ。身体洗ってベットに行こう」
仲村はゆっくりベッドで変態をしたいのだろうアユミにベットでやろうと持ちかける。
「分かった。じゃあ私ベッドで待ってるからおじさん身体洗ったらベッドに来てよ」
そう言うとアユミは風呂から出た。
仲村はアナルを舐めてもらう為、ボディーソープで身体をケツの穴まで念入りに洗って浴槽を出た。

仲村は身体をバスタオルで拭いているとベッドの方でアエギ声が聞こえる。
そう言えば風呂に入る前に仲村はベッドに大人のオモチャを並べていた事をすっかり忘れていた。
アユミは我慢できないで1人でオナニーをしているようだ。
仲村は急いでベッドに向い歩き出した。

アユミは絵に描いたスケベな女なのだろう。
普通初めてシャブを使用すると多弁になったりする者は結構いるがアユミのように自ら進んでオナニーする者は珍しい。
コレも性格と一緒でポン中の型がある。アユミは絵に描いたようなエロ型ロボットだ。

スケベの神に取り付かれたアユミはベッドで股を広げ。仲村の並べている大人のオモチャでオナニーをしていた。
仲村はアユミとレナしかシャブを行く人を知らない。そして3人ともエロに走る。シャブとはこんなにもスケベに成る薬なのか?まさかアユミがここまでスケベになるとは思わなかった。
「おじさんアユミのいやらしい姿見て」
アユミは仲村がベッドに並べて置いたローターで自らのクリトリスに振動するローターを付け自慰している。
「あん、あ?ん」
シラフの状態ならこんなスケベな女はどんなに可愛くても引くかもしれないが仲村自身、シャブで極まっている。
仲村はチンポをギンギンにしながらベッドの上で自慰するアユミに寄っていく。
「アユミお前ホントに変態だな?俺に見られて感じるのか?」
仲村も極まっている為、変態チックな事を言ってアユミの乳首をつねった。
「あ?ん、もっと強くつねって」
仲村はアユミの乳首を強くつまみ。残りの手でオマンコを触りだした。
アユミはチョット量が多かったのか完全にエロモードに入っており、オマンコはベッドに垂れるほど濡れていた。
「アユミそんなに気持ちがいいのか?」
「あん、すごく気持ちいい」
「オマンコ舐めてやろうか?」
「舐めて、あん、あ?ん」
仲村はニタつきながら言った。
「じゃあ舐めてやるから私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いしますと言ってみろ」
さすがはエロをAVで覚えただけある。AV男優さながらの仲村である
「な、舐めてください」
「聞こえないぞ」
「オマンコ舐めてください」
「言われた通りいうんだ」
「私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いします」
「言えるじゃないか。よし舐めてやる」
仲村はアユミからロータを取り足を広げ。アユミのオマンコを舐めだした。
「どうだ気持ちいいか?」
「気持ちいいです」
仲村はアユミのオマンコの中に2本の指を入れ、クリトリスを舌先で舐めり出した。
「あぁぁっ、あぁ?、すっすごい、すごい気持ちいい・・・」
仲村はアユミのオマンコに入れている指を早く動かせた。
「あっイク、イク・・・」
アユミは全身に鳥肌を立たせ。すぐに絶頂に達し身体を小さく痙攣させた。
その後も仲村はアユミに2時間クンニや大人のオモチャを使った変態をし続け。アユミも数えられないほど絶頂していた。

仲村は我に返り。本番していないことに気づく。まだ時間は沢山ある。一休みしてから本番をやろうと思いメモリ5追い打ちをした。
先ほどより強い快感が仲村を襲う。

仲村は手先が器用なのだろう注射を覚え1ヶ月ほどで他人に失敗しないで打てるほどだ。
しかしアユミには追い打ちはしないほうがいいだろう。初めてのシャブで追い打ちはマズイだろう。
そう思い仲村はシャブの利きが一段落するとバイアグラをもう1錠スポーツドリンクで飲み。アユミのもとへ向かった。

ベッドの上には汗だくになっているアユミが寝転んでいる。
バイアグラが利くまでアユミにチンポをしゃぶって貰おうとフェラチオするように命じた。
今時の17歳はフェラテクも抜群に上手い。
シャブで唾が出にくい口でアユミは一生懸命に仲村のチンポをしゃぶっていた。
「ジュポジュポ」唾の出にくい口でアユミは仲村のチンポをしゃぶる。
しばらくフェラチオをして貰っていると仲村の要求はエスカレートしていく。
「アユミ、アナルも舐めてくれ」
仲村は風俗嬢でもNGのプレーを要求した。
アユミは極まっている為、仲村のアナルを舌先で舐め出す。
仲村もたまらずアエギ声を発し悶える。
アユミは天性のスケベなのだろう仲村のチンポやアナルを舐めりながらも自らのクリトリスを片手で触りながら自慰する変態振りである。
30分ほどチンポやアナルをしゃぶられていると仲村のチンポは反り上がっていた。
「もういいよ。アユミ寝そべって」
アユミは言われるがままに寝そべり股を広げた。
アユミのオマンコはベチョベチョに濡れておりベットまで垂れる勢いだ
仲村はアユミを寝かせると勃起しているチンポを17歳の少女にインサートした。
アユミは仲村が腰を振るたびにアエギ声を上げた。
さすがに17歳という事もありオマンコの締まりは抜群に良くレナとは全く違った。
腰を振りチンポをアユミの奥に突き刺すたびにアユミは声を荒げた。仲村は夢中で腰を振り続けた。
若いだけあって物凄く締りがいい。仲村の素人女性はレナと今回でアユミだけだ。
仲村は腰を振り続けた。
「あぁ?!ダメダメッ・・・すごいオマンコの中が熱いよおじさんイッちゃうよ」
仲村は正常位の体勢のまま腰を振り右手でアユミのクリトリスをいじる。
「アユミすごいイヤらしいよ」
仲村は腰を振り続けるとアユミは小さく痙攣した。絶頂に達したのだろう。
「アユミは本当にイヤらしい子だ。イッちゃったのか?」
アユミは小さくうなづく。仲村はチンポを抜くとニヤリとして言った。
「まだまだ気持ちよくしてやるぞ」
そう言い。アユミをバックの体勢にさせ肛門を指で広げ舐めりだす。
アナルがピクピク動きアユミはもだえ出す。仲村は中指に唾液をつけアユミのアナルに指を突っ込む。
「あ、あん」
「気持ち良いか?」
「・・・気持ち良いです」
「そうかじゃあ、ご褒美だ」
そう言うとローターに唾を付けアユミのアナルにいれ。仲村はバックの体勢でチンポを入れた。
アナルの振動とオマンコのチンポでアユミは狂ったようにアエギだす。

「おじさん、あぁ?!すごい気持ち良い。まったイってもいいですか」
「まだイッッちゃダメだ。いいと言うまで我慢しろ」
仲村はそう言うと腰を高速で動かす。
「あぁ?!ダメダメッ。イクッイク・・・」
「まだイッちゃダメだぞ」
歩みは17歳と若く。オマンコの締まりも抜群に良い仲村もシャブで極まっているがイキそうになる。
「おじさん、もう無理イッちゃう」
アユミはそう言うと身体を痙攣させた。仲村はそれでも腰を振り続け絶頂の快感を永遠に味わいながらアユミに中出しをした。

何回アユミに中出しをしたのか分からない。仲村は追い打ち2回、アユミ1回。
とにかく何度もセックスをしていた。
仲村が気が付いたのはホテルのフロントの電話だった。気が付けば昼の12時過ぎ。最後のシャブから時間は結構経過している。
仲村はフロントの電話にでた。
「お客様、フロントですがお昼を過ぎましたのでこれ以上延長されるのでしたら先に料金をお支払い頂きたいのですが」
仲村は少し考えた。もう十分にセックスはした。それに追い打ちばかりやりこの前みたいな幻覚を見たくも無い。
「すぐに折り返します」
仲村はそう言うと電話を切りアユミに尋ねた。
「どうする?ホテル出るか?」
「うん」
「じゃあ出ようか」
「仲村さんの家にしばらく居ていい?」
アユミは仲村に尋ねてきた。一瞬驚いたが理由を聞いた。
「何でだ?アユミのところは嫌なのか?家無いのか?」
「家出してるから家には帰りたくない。レナさんのところ気を使うし。レナさんの家系ってちょっと複雑だし。出来れば仲村さんの所にしばらく泊まらせて」
レナの家が複雑?どういう意味なんだ?

堕落



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