萌え体験談

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ローター

会社の木下優樹菜似の後輩にオナホで手コキしてもらった話

おれ:眼鏡をかけると宮川大輔に似ていると言われる29さい
後輩:木下優樹菜(字あってるかな?)をギャルメイクじゃなくした感じ

今から5ヶ月位前の話
事の発端は会社の飲み会でオ●ニーの話になった時

おれは妻子持ちで丁度3.11の地震で嫁子供が実家に帰ってたのでオ●ニーを豪華にするためにオナホとローションを購入した
といった話を呑んでる時に話したらその後輩が『オナホとか見たこと無いんで見てみたいですー見せて下さいよー(キャハ』とか言ってた。

冗談だと思ったオレは
『おれのチン●ン挿入した後だけどそれでもよかったら見せてやんよwwww』とか言って適当に話してた。

それから一週間後の土曜日に会社の若手の仲いい奴等5人を家に呼んで家呑みパーチーを開いた。
男3人女3人の集まりで一人はそのオナホの話に食いついてた後輩(以後木下にする)
そこで木下はオナホの話を覚えてたらしくみんなに我が愛人を披露し、オナホとたこ焼きを肴に酒をのんでた。
結構盛り上がってしまい終電もなくなり、男1人と女2人はタクシーで帰れる距離だったのでタクシーで帰り、残りは家に泊まって次の日に帰る事となった。

その時点で残ってたのはオレと木下と男の後輩になり、男後輩が持ってきたwiiでなんたらスポーツって奴をやったりしながらマッタリ呑んでたが気が付いたらオレは寝てた。

朝、目が覚めるとそこには後輩二人の姿はなく、どこ行ったんかなーと思いながら携帯をチェックした。
男後輩からメールが入ってた
『彼女と遊ぶ約束してたんで先帰ります。昨日はありがとうございました。』みたいな内容だったと思う。

木下からは何のメールもなかったが一緒に帰ったんだろうなと思い風呂に入った。

ここで唐突だけど我が家の間取りの話になるんだけど、2LDKで一部屋は寝室になっててそこにオレの服やらなんやら置いてるのね。
おれは呑んだ後リビングで寝てたの。
おれは寝室も確認せずに即風呂に直行したわけです。
そこで確認してたら事は起こらなかったかもしれない…

風呂から上がり全裸で寝室に行くおれ。
そこで始めてベッドで誰かが寝ている事に気付いた。
木下いたんかよ!wwwやべぇ服とりに洗面所戻らなきゃ、とか考える間もなく布団から顔を出す木下。
『あっ…その…おはようございます…』
木下の目覚めの第一声は落ち着いてたwwww

しかしオレは動揺してた
『フヒッwwwおはよーございますwwwあっwあのっwフッww風呂にねwwうんww』
みたいな事を言って逃げ出すおれ。我が家なのにwww

急いで洗面所に戻り昨日履いてたパンツを履き、タオルを巻いて寝室に戻り服を取り出してリビングで着替えた。

『あーおちん●ん見られちゃったなー…小さいとか思われてたらやだなぁ…いや、膨張率はそれなりなんで大丈夫だよ、ウンダイジョウブ』
などと考えてたらなんかいてもたってもいられなくなりオレは残ってた酒を飲み始めてしまった。

缶チューハイ1本飲み終わった位だろうか、木下が起きてきた。
『おはようございます?って朝から飲んでるんですか?wwwていうか勝手にベッド借りてすいませんでした。オレさん寝てたし男後輩君も畳で寝ちゃってたし…って男後輩君は?』

ここで木下は我が家にてオレと二人きりな事に初めて気が付いたようだった。

オレは酒も入り多少落ち着いてきたのであいつはおれが消したなどと冗談を言いつつ木下と話していた。

そして木下も酒を手に取り飲み始め、2人で朝から宴会を始めた。

どうでもいいけど日の出ている時のお酒ってなんであんなに酔いがまわるのが早いんだろうね?

テーブルの上には今か今かと出番を待ち侘びているおれの愛人が、昨日の夜からずっと鎮座していたのだ。

木下はおれの愛人を手に取り弄んでいた。
おれはそれを見ながら多少の下ネタなら許されると思いオ●ニーの話をしてみる事にした。

おれ:木下はオ●ニーとかしないの?

木下:えっ?何朝から言ってるんですかwww

軽くかわされそうになったがおれは追撃をやめない

おれ:道具とか持ってないの?

木下:…ローター位なら///でも月に1、2回位ですよ///って何の話ですかwwwオレさん溜まりすぎじゃないですか?

おれ:だって誰かさんがおれの愛人取り上げててオ●ニーできないし

木下:じゃこれ返すので処理してくださいwww

おれ:じゃ今からするからちょっと待ってて貰っていい?

木下:今すぐとかwwいやいやいや、てかあたしが目の前にいるのに失礼ですねオレさんはww

おれ:えっ…失礼って「あたしがいるのに!プンプン」って事?

ここから木下が彼氏がいないとか、相手にされないだの自分に魅力がないだの愚痴を聞きつつ、褒めたりなんだりしてたら木下がオナホでしてくれるという事になった。

急いでおれはローションをとってきた。
おれはローションをオナホとおちん●んに塗らなければならないと説明し、まずは木下にローション手コキをして貰う事にした。

冷たいローションを手に取る木下。そしてそれを既に半勃起状態のおれのおちん●んに塗りだす。
下をむいていて表情はわからないが、耳が赤くなっていた。
冷たいローションと暖かく柔らかい掌につつまれるマイサン。その温度差が今はやけに興奮する。

ここで驚いたのは、木下はトルネード手淫とでも呼べばいいのか、手首をくりくり動かしながら上下したり、握りを少し緩くしてカリの部分を攻めるなどの高等技術を駆使してきた事だった。

おれは悩んだ、最後までいけるんじゃないのか?しかしおれには妻と子供がいる。
いやいや、木下はその事はわかっていながらここまでしている。だったらいーんじゃね?
いや、しかしこれだけで終わればいいがもし関係が続いてしまったら?最高じゃないか!
違う違う、バレのリスクもあるし気持ちが芽生えてしまったら面倒だって!
あぁぁぁー気持ちいいなりぃ

そんな事を考えていたら木下は顔をあげておれに問いかけてきた
『そろそろコレに挿れていいですか?』
といい我が愛人を手に取りおれの顔を見てきた

その顔は照れからなのか酒が入っているからなのか少し紅潮しているようだった。表情は固いような、それでいてエロい事をしているという気持ちからか少し目が潤んでいるような。
その顔をみておれは堪らずキスをしてしまった。そのキスに木下は答えてくれた。
舌を絡め合い長いキスだった。
そしてキスが終わる頃おれの心は決まっていた。

『ソレに挿れてくれ。』

木下はうつむいて沈黙したままオナホをオレにあてがい上下し始めた。そして暫くしてオレは射精した。

あの時ベッドに行こうと言っていれば木下は答えてくれたのだろうか?木下はそれを待っていたのだろうか?
おれは今自分が持ってる日常が壊れそうなのが怖くて逃げだしてしまった。

その後木下とは社内のデスクが隣になったりしたが、お互いに今まで通り接している。たまに?みにいったりしてもこの話題を出した事は一回もない。

まやの体験談

私は中学生の頃、学校でオナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、
教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、
気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、
ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、
男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。
それからは私は彼らの言いなりでした。Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。
それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。
彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。
あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。

オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、
私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。
電車に乗っていると、お尻のあたりに違和感が。最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のお尻を撫で回しているのでした。(痴漢?)
ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。これ以上黙ってたら何されるかわからない、
と勇気を出して振り返ると、お尻を触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、
通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。
当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。
学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。
その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。
そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、
五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。
私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、
ゆっくりと入ってきて、動きだしました。オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。彼も初めてだったみたいで、
一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。私はフルフルと首を振って、
(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。
場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。
全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。
幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。

私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)
「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、
メールで色々な命令を送ってきました。最初の指示は「オナニーをしろ」でした。昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。
見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。幸い気付いてる人はいません。が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、
そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。
彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。
こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、
つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。シャッターの音も聞こえてしまいます。少しの間躊躇しているとまたメールが。「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。
逆らえばばら撒くという事でしょう。諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。ヒソヒソ話をしている人たちもいました。
写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、
その間に私はもう車両中の注目の的でした。真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。
ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。
仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、
私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。あっという間にイキそうになったところで次の指示が
「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。
今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。
無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。携帯で写真撮ってる人もいました。「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。
言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。
今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。
声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。
(声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、
隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。
当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。
戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。
彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。リモコンで操作できるようです。明日は電車の中でこれで責められるようです。
彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。周りの人にバレないように平静を装っていると、
だんだん振動が大きくなってきました。少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。
振動がさらに強くなりました。音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。声を出すのは何とかガマンしていましたが、
何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。と、メールが来ました。「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、
その瞬間にまた振動が大きくなりました。思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。近くの人がこっちを見ました。私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。
ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。(えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。そしてまたローターが震えだしました。
が、今度もイク寸前で振動が止まりました。そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。
「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。今度は弱い振動がずっと襲ってきます。気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。
と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。
ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。と、「次で降りろ」と指示が。昨日と同じ駅でした。そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。
ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、
彼らは決してオマンコに触れようとしません。後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」
と私におねだりを要求しました。彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。
5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。
とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。そんな私の態度が癇に障ったのか、
帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。
彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。
今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。

今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。
彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。ローターよりも一回り大きく、
振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。
そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」
そのまま私を置いてトイレを出て行きました。扉は開いたままです。慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。外から押されれば普通に開いてしまう状態です。
もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。
10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)
不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブでオナニー、
という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。1回イッてしまうともう止まりません。夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。と、扉が突然開きました。
見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、
と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のお尻をおちんちんでピタピタと叩きました。
「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。
「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。
「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でお尻を揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。
散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。
一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のお尻の穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。
「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。明日は朝から家に来るように言われています。
明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。

日曜日、朝から呼び出されました。今日からアナル調教が始まりました。彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。
その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のお尻の穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」
と彼らが笑いながら言うと同時にお尻の中に冷たいものが流れこんで来る感触が。そう、浣腸でした。「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。
「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。もちろん浣腸なんて初めてでした。お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。
「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。
「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。
カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。
浣腸が終わった後、彼らは私のお尻の穴をゆっくりと撫で回し始めました。擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは
「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、お尻の穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが
「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、
中をかき回しながら引き抜かれていきます。そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。
それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。
オマンコとお尻の穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。
今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。
色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。本当にお尻の穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、
想像もつきません・・・。

今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがお尻の穴を指で責めてくる様になりました。バックで犯されながらお尻に指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。
私のお尻の穴は少しずつ開発されているようです。そして週末はいつも通り「調教」の日。土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。先週と同じく、アナル調教は浣腸から始まりました。
お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。根元からコードが延びてスイッチが付いていて、
スイッチを入れるとブルブル震えだしました。電動のアナルビーズだそうです。「今日はこれを使うよ」と言いながら私のお尻に先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。
先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。すると今度はボールがお尻から引き抜かれていきました。
お尻の穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。抜き差しをくり返すうちにお尻の穴がほぐれてきたのか、
ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。お腹の中をかき回される感覚は強烈で、
すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。中を擦りながら引き抜かれ、
お尻の穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。お尻からの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。
オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとお尻のボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、
お尻のボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをお尻の穴に押し当て、入ってきました。先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがお尻の穴が飲み込んでいきました。
おちんちんが動き始めました。おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをお尻で感じてまた気持ちよくなってきました。お尻を犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、
1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、お尻の中でイッたみたいでした。お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、
それだけでも不思議な気持ちよさがありました。2人目が入ってきましたが、何と彼はお尻に入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。
その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とお尻を揺すっておねだりしてしまいました。
結局、もう1回ずつお尻に出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。彼らもすっかり私のお尻の穴が気に入ったみたいで、
私もお尻ならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。

GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。親には「女友達と旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。
A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。
ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。
浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。過去のアナル調教のおかげでお尻の穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、
オマンコとお尻を同時に犯されたりもしました。私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、
声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。
二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、
ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。
もちろん首輪は付けたままで、ノーパン・ノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・
恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。
下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。
どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。
「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。
でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?

先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、
Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。
駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。
思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。電車の中には私の他には数人しかいません。こっちを気にしている人がいないのを確認して、
そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。あわてて周りを見回すと、
一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。(見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。
その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。(完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、
左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。
ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、
見られながらイッっちゃいました。ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、
一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ?。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ?」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、
その人はなかなか離してくれません。何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、
フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、
突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のお尻を掴んで後ろから挿れてきました。
さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。(公衆トイレでレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)
思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。結局そのまま中に出されてしまい、
その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。もう普通のHでは満足できないかも?

また、女友達を縛ってみた

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以前に親友に緊縛趣味をばらされた流れで、女友達3人を縛ることになったのですが。
(服の上から縛っただけで、いたずらとか何もしていません)
そのあとは何もなくて2ヶ月くらいすぎたときに、その女友達のうちの1人のHから
僕が残業しているときに携帯にかかってきました。

女3人で飲んでいて、僕に縛られた話をしたら一緒に飲んでいたAとRがやって
みたいと言っているということでした。

Hは以前に縛った3人の中ではスレンダーで顔もちょっとキツめの雰囲気なので
僕の縛りの嗜好にあうというか、ほかの2人はいいけどHはもう一回縛ってみたい
なあとか思っていたので、二つ返事でOKして飲み会に合流することにしました。

指定された居酒屋に行ってみるとHが一人で待っていました。
今日は客先に行く用事があったとかで、少し短めのスカートのスーツ姿です。
それを見て、僕はちょっとだけ心の中でガッツポーズをしました。
やっぱりジーンズ姿とスーツ姿では縛ったときの出来映えが全然違います。

一緒にいるはずのAとRがいないので訊いてみると、着替えに一回家に帰った
というので、Hと二人で飲んで待っていました。
結局2時間くらいも待たされて、やっとAとRがやってきました。

二人とも短いホットパンツをはいています、ジーンズよりはましですが
やっぱりスカートのほうが縛るのに気合がはいるのでちょっとテンションが
下がります。

それに生足ならまだしも二人ともストッキングもはいてるし。
ただAのほうは黒のストッキングなのですが、太ももまでしかないやつで
ガーターっぽい感じなので、ちょっとだけ点数が上かなと思いました。

でもなんといってもスーツスカートに編みタイツストッキングのHが一番
縛り甲斐がありそうだと思いました。

女3人に男1人のせいか全然警戒もしてない感じで僕の部屋まできました。

時間も遅かったので、さっそく縛ることにしました。

最初にRを縛りました。 
後手縛りにして乳房を強調して、そのあと両脚も縛りました。
縛り方が文章では判りにくいとのことでしたので、こんな感じです。

あくまでも本人ではありません こんな感じということです。




Aは「え?、これってけっこうエロい」とか言っていましたが、表情は全然平気な
顔をしていました。

次にRを縛りました。

同じように後手縛りにしましたが貧乳なので今ひとつ乳房の質感がでなくて不満です。
それなのでAよりも大胆に胡坐縛りに縛って開脚させました。
最初は床に転がしたら後ろ手が痛いとか生意気にも文句を言うので、M字開脚が強調
されるように壁にたてかけてやると、少しだけ恥ずかしそうな表情になりました。
こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。 イメージとしてはこんな感じということです。




Hは「エロい、エロい」とか言って笑いながら写メとか撮っていました。
最後にHを縛ると僕がいうと「私はこの前やったから今日はいい」と言いました。

僕が「そうはいかない、こんな夜中にわざわざ呼び出されたんだから、Hも縛る」
というと、AとRもしばられたままで賛成したので、Hも縛ることになりました。

Hは僕の嗜好にあうスーツ姿なので床で縛った二人とは違って、特別待遇でベッド
の上で縛ることにしました。

ベッドの上で縛ると言うとHは警戒したのか、2人と一緒に床の上でいいと言いました。
僕はスーツだから床で傷とかつけるといけないし絶対変なことは何もしないからと
言うと、結局はベッドの上で縛ることになりました。

最初に気づけよと怒られそうですが、ちょっと残念だったのはスカートはキュロットタイプでした。
でも、その分思い切った格好でもOKだと思い胡坐縛りにしました。

最初は遠慮して緩めに縛ったのですが、Hが全然余裕の表情なので首からの紐をギュッ
と絞ってM字開脚にさせてベッドに転がしました。こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。イメージとしてはこんな感じということです。





Hを縛り終えるとすぐに、AとRが「ありがとう、面白かったから、もうほどいて」と言いました。

女友達を縛るのも2回目なので僕は少し余裕がでて言いました。
「せっかくだからもうちょっとだけSMっぽいことしてみよう」

そう言って、ピンポン玉に穴が開いたようなやつにバンドがついたボールギャグ
というやつで3人に猿轡をしました。 それで息はできるけど何も喋れません。

それから安眠マスクで目隠しをしました。
3人とも抗議するようにもがいていましたが、縛られているのでどうにもなりません。

「こんな夜中に呼び出されて、縛るのもけっこう重労働なんだよ」
「僕もちょっとだけ楽しませてもらうから」

「じつはこの中に一人だけ、前からちょっといいなって思ってたんだよね」
「その人にだけローターを股間に装着してしまいます」
「ごめんね、好きなのに僕がSだから」
「黙っていれば他の二人には誰だかわからないからね」

そう言って3人全員のクリトリスのあたりにスイッチを入れた小型のローターを
ボンデージテープでしっかり固定しました。
視覚を奪われているのでブーンというローター音はかなり大きく聴こえていたかもしれません。

服の上からなので、たいした刺激はないと思いますが股間にローターを貼られて愛撫された
という記憶だけはしっかりと持ってかえってもらうことにしました。

10分くらいでやめて、ローターをはずし目隠し、ギャグ、紐もほどいてあげました。

かなり怒られるかなと思いましたが「まったくもう」とか少しだけ抗議しただけで
3人とも最後はかなり恥ずかしそうな顔をして帰っていきました。

着衣緊縛もけっこう楽しめました。

会社の泥酔女に

会社に、ものすごい泥酔女がいます。

私以外は全員女性ばかりの職場ですが、飲み会になるとそのうちの一人、
佳奈24才が毎回のように酔っ払って、キス魔になるわ、グラスはひっくり返すは、
店員に暴言は吐くはの大トラになってしまうので、みんなちょっと困っていました。

普段見ると、中川翔子風の普通な感じの娘で、そんな風になるようには見えないのだけど。
先輩から翌日とかに再三注意されているのですが、そのときは「すいませんでした」
としおらしいのですが、次の飲み会ではやっぱり大暴れ。

最後はタクシーの中で眠りこけるので、最後に送っていく佐和子が最初にキレて
「佳奈が出るなら絶対参加しない」と言い出す始末。
それでこの次酔っ払ったら、佳奈が反省するようにお仕置きをするということになった様でした。

そのことは聞いていましたが、どんなお仕置きをするつもりなのかは私には教えてくれませんでした。

飲み会の日、案の定、佳奈はまたものすごく酔っ払っていました。
というか、皆でいつもより故意にたくさん飲ませていたように思います。

途中でいなくなった佳奈を先輩の紗希が見に行ったら、洗面所で寝てる・・・
「それじゃあやっちゃいましょうか」佐和子が訳ありげに私のほうを見てニヤニヤしていました。

周りの子たちはとめていましたが(私に教えるのを)佐和子は私に佳奈へのお仕置きの
品を見せてくれました。
それはなんとリモコン操作できる卵型のローター!!!
おそるべし女子体育会系のお仕置き。

「それはまずいだろ」と一応は注意した私でしたが内心はドキドキしていました。
「え?っ支店長これがなんだか判るんだあ?」などと逆にからかわれて相手にされず。

20分ぐらいして佐和子が佳奈を抱えるようにしてもどってきました。
佳奈は意識朦朧な感じですが、佐和子は笑顔でVサインして「ばっちりはいってるよ?」
などと軽い調子でいいます。
佳奈のあそこに今アレがはいってる・・・、そう思うと、いい大人のこちらのほうが
顔が紅くなりそうでした。

そのまま帰るのかと思ったら、二次会でカラオケに行き、実際にはカラオケは誰も
全然歌わないで30分くらいずっとみんなで佳奈に水を飲ませたり、おしぼりを顔に
あてたりして起こしていました。

そのうちに佳奈も意識が少しはっきりしてきたのでタクシーで帰ることになりました。

助手席には最初に降りる先輩の紗希が乗って、後ろの座席は一番奥が私で真ん中に
佳奈、ドア側に佐和子の順。
タクシーにのると佐和子は「今日は寝ないでちゃんと自分で帰ってよ」と佳奈に言っていました。

佳奈は少し酔いがさめてきたのか「いつもすいません、今日は大丈夫です」とか
言っていました。
これならお仕置きはいらないのではと思ったけど、10分くらいして佐和子がスイッチを入れたのは
すぐにわかりました。

スイッチを入れたところを見ていたわけでも音がしたわけでもないのですが、佳奈がビクッ
という感じになって、それまでダラッとしてたのが背筋がピンと延びた感じに。
佐和子がニヤニヤしながら「今日はちゃんと起きてるみたいね」と意味ありげに
佳奈の顔を覗き込んでいたので佳奈もイタズラされたことに気づいたようでした。

私は知らないと思っているようで、狭い車内、私にバレないように必死に耐えている感じが
伝わってきました。
振動とかは全然伝わってこないのですが、佳奈は私にバレると思うのか、車が揺れて私と
体が触れそうになるととびのくぐらいに佐和子のほうに体を寄せていました。
途中で助手席の紗希が降りました。

「それじゃお先に、佳奈ちゃん今日は寝ないんだね」いたずらっぽく笑いながら手をふります。
いつもは優しい先輩の紗希なのに女はコワイと思いました。

家につくまでの1時間くらい佳奈はずっとローターに振動されていたのだと思います。
私は無言でしたが実は妄想で下半身はビンビンに硬くなっていました。
タクシーが着くと「送っていく」という佐和子に佳奈は「大丈夫です」と逃げるように
降りていきました。

私「ちょっと可哀相だったんじゃないか?」
佐和子「そんなこと言って支店長、勃ってるのバレバレですよ」
「まったく、佳奈もこれでちょっとはこりたといいんだけど」

効果テキメンでした。
佳奈はそれからは飲み会むでハメわはずすこともなくなりました。

それでも私は帰りに一緒にタクシーに乗るとそれだけでドキドキしてしまいます。

他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた

浮気とかNTRとか最近よく目にするけど
あくまでそういう趣味もあるんだと思ってただけで俺自身に降りかかるとは・・・・orz

愚痴らせてもらう。
初めてこんなこと書くから文章おかしいし、
まとめ方が下手だから長いかもしれないけどそこは勘弁してくれ。

彼女(K)との出会いは2004年の9月末の連休。
大学の友達と飲みに行った時に後から合流した女友達が連れてきた。
別に合コンとかそんなんじゃなくて、友達同士で楽しむための飲み会だったんだけど
その女友達が昼間ショッピングとかで一緒に遊んでいてそのまま連れてきたみたい。

で、飲み会が終わった後にKが酔った勢いかどうかわからないけど
俺に腕を組んでぴったりくっついてくるから
「あれ? もしかして俺脈あり??」
とか考えてたら、女友達が
「Kは2年だっけ?3年だっけ? 彼氏いないよ!いい子だよ!」
とか言ってくるから、遠慮なくいただいちゃおうかなとw

まあそれからお持ち帰りして次の日には彼女にしてた。
俺を気に入った理由は
「同じくらいの年齢の男と比べたらなんか落ち着いてるていうか老けてるところw」
らしいorz
何でもアクセをジャラジャラつけたり、頭悪そうな口調でしゃべってたりする男は
嫌悪感が先にきて仮にいい人だったとしても受け付けないんだって。

Kは意外としっかりしてて料理がめっちゃ上手!
俺が剣道や弓道の試合に出たときも、応援に来て一緒に豪華な弁当作ってきてくれたり俺かなり幸せだった。

でさ、ここ2年はほんとに幸せでKとの子供ってどんなだろうなとか
マイホームはどんなのがいいかなとか妄想全開。
結婚って現実的に見てどうしたらいいんだろうと真剣に考えてた。
今考えるとそのときの俺って愚か者っていうか一人浮かれてテンション上がってるただの馬鹿だったんだよな。

先週の土曜日、俺と友達(男2、女1)と一緒に次の飲み会どうしようかと
某駅ビルのスタバで話してたら
「あれ、K? おーあれKちゃんじゃん。何、お前この後デート?w」
っていきなり友達が言うから、俺も友達が顔であっちって示す方みたら
Kっぽいのがスカイウォークに乗ってどこかに向かってる。
今日Kは特に予定ないから家でまったりするか冬服の整理しようかなって言ってたんだが・・・

「ああ、そうそう。俺とK誰にも邪魔されないくらいお互い好きだからw」
↑これ一字一句間違いなくこの通りに自然と口から出た。

内心、人違いだろう、もしくは友達と遊ぶ約束でもしたのかなと思ってた。
だから別に後をつける気もなかったんだけど
「じゃあさっさと行ってやれって。飲み会の話は後でメールしといてやるから」
とか言われたから、じゃあ後追って見つからないか人違いだったら
またここに戻ってくるつもりでKらしき人影を探しに行った。

結局後を追ったけど見つからなくて、あいつらのところに戻るかなって
考えてたときにスタバで見かけたKっぽい人が。
今度は距離がスタバで見たときより近かったから顔とかはっきり見えてKと確信。
こんなところで何やってんだとKに近づこうとしたら、Kに正面から男が缶ジュース?缶コーヒー?
持って近づいてくる。Kは嬉しそうにその男からそれを受け取る。

「え? え? えーと? えーーー?」

俺の頭の中一瞬でパニック。近づく足は止まり二人に気づかれない場所に向けて再移動。
次に二人を見たときは、展示用のシャンデリアを眺めながら楽しそうに話してるところだった。
「あれ、どうみてもデートしてるように見えるよなぁ・・・」
浮気されたとかそう考えるよりも、あの二人を見て周囲にはどう見えるかとか楽しそうだなとか考えてた。

しばらくすると、不愉快になってきてKを遠目に電話。
すると二人で歩いてたKが立ち止まって電話に出る。

K「○○?(俺のこと) 飲み会の話は終わったのー?」
俺「ああ、終わったよ。Kは何してる?」
K「今ね、友達と出かけてる。ブーツほしくていろいろ見てるとこ」
俺「ああ、そうなんだ。俺もう少しで帰るけどどこかで合流できる?」
K「無理かなぁー このまま友達とご飯食べることになってるし。」
俺「残念。帰り何時ごろになりそう?」
K「9時くらいには帰れると思うけど、帰る前にまた連絡するよー」
俺「わかった。じゃあ後でなー」
K「はーい」

電話を切ってすぐに俺は気持ちがめちゃくちゃになって二人のいるこの場所から離れた。
そのあと暗い顔してファミレス入ってずっと落ち込みっぱなし。

気づいたら9時くらいになってて
「やべ。Kが帰ってくる!」
とかわけわからないことで焦って駅に向かってダッシュ。その途中で電話。

K「ごめんー。今日友達の家に泊まるね」
俺「え、え? 帰ってこないの?」
K「うん・・・ちょっと相談ごとがあるらしくて」
俺「そう・・・わかった。明日は?」
K「んー相談事が落ち着いたらね」
俺「・・・・・じゃあおやすみ」
K「うん、おやすみ!!」←(声がすごく明るく聞こえた)

考える俺。方向を変えて二人を最後に見た場所に直行。
30分くらい探し続けたのかな。いないのは分かってたんだけど。
本当はここでいなかったって思って素直に帰れば最後の地獄を見なくてすんだのに。

諦めの悪い俺は、その近辺まで探し始めた。
いない・・・ いない・・・・・・ いない・・・!!
さすがに疲れて駅に戻ろうかと考えていたとき遠くから
「きゃ??」
ってはしゃぐ女のかわいい声が。

声のほうに行ってみると、女を抱えてガードレールの上に乗せよう?としてるいちゃついてるカップルが。
もちろんKたち二人でした。
どこからどうみてもいちゃついてるカップル。
俺は違う世界の人間だなと頭おかしいこと考えながらぼーっと見てると二人は移動。
近くに小さめの公園があって、そこに入っていった。俺はその後をつける。

人気の無い公園でベンチに座る二人。俺はその背後?に座る。

図で書くとこんな感じ
     _______
|   |   W.C.   |   |
| 道 |木     木| 道 |
|   |木     木|   |
|   |        |   |
|  俺|木     木| 道 |
|   |木K    木|   |
|   |木     木|   |
| 道 |木     木| 道 |
|   | 木木  木 |   |
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  

道と公園の区切りはちょっと広くて、さらに公園の区切りと木や植え込みがある部分もちょっと広い。
俺の座った道はほとんど車は通らないけど、反対側は結構車が通ってた。

二人は座ってしばらくしゃべってた。時々Kが楽しそうに笑ってる。
楽しそうな声を聞くたびに死にたくなる。でも、この二人がどうするか気になる。でも・・・・

そして突然Kの声がさえぎられる
「ハハハッ・・ん!んーーー・・・・・・・」みたいな感じ。
ちょっとのぞき見るとキスしちゃってました二人。
そのあとはお決まりのパターン

男がKの胸触ったりとか。最初ちょっと見てたけど嫌になって見るのやめた。
でも音とかが聞こえる。しかも小さく聞こえるからエロいし。
そのうち声が聞こえてくる。

「あっ・・・あ・・・こんな駄目だよ・・・・・」 「・・・こんなとこじゃ嫌・・・あ・・・うんん・・・」
ねえ、お二人さん。今この道を人が通ってたら声聞かれてるよ?
ちょっと大きいから控えめにしてね。みたいな、現実を直視できない俺。

「ひ、ひあっ、あーあ??、ん・・・・・・」
もしかしてこのままここで? 俺はKと野外でしたことないよ?
する気もないけど他の男に、俺がしたことないことをされるの嫌だぜ?

男「うわー、K濡れてる(名前呼び捨て)。気持ちいいの? こういうことされるの好き?」 K「・・・・・・」
男「音、聞こえない? ほら・・・・ほら!」 K「いや・・・やあ・・・・ああん・・・」
男「うわーえろーいww」
男「ここにエロい女の子がいますよ??」
K「や、ちょっと!声大きい!! 誰かいたらどうするの!」
男「周りいないから声出したんだけど?w びっくりしたとき指締め付けた。ほらほら」
K「もういやぁ・・・ああ・・・・」

あのーめちゃ聞こえてるんですけど。それに指もう入れてるんですね。
Kも嫌とか言ってるけど逃げる気ないよね。何なんだよ!!
そのあともう少しそういうことが続いた後、
男「ちょっときて」
二人がトイレに行った。俺はそのままトイレの裏側に移動。 しかし窓がない!
ないっていうか、分厚い開かないガラスだけの窓! 声も聞こえない! 
でも男の声だけ聞こえる。この男他に声聞かれるとか心配しないのかね。

男「これつけてー。つけろ」
男「歩いて10分くらいでホテル着くからそれまでつけろ」 男「気持ちいい?w エロいなぁww」

俺の想像。ローターとか? その筋のアイテムほとんど知らないから頭に浮かんだのはそれだけ。
二人はトイレ出てそのまま車の通りがあるほうの道で歩いて行った。
後を追いたかったけどその道見通しがいい歩道でさ、振り向かれたらちょっとまずいかなと思って怖気づいた

その後二人がどうしたか知らない。俺は帰って寝て、起きたら昼過ぎでメールが1件きてて

K「おはよー 今日夕方くらいに行くねー」

俺は竹刀を持って外に出て、打ち込み用の案山子を連打。
連打! 連打!! 連打ぁぁぁぁぁ!!!!!!!

4時くらいにKが来て、夕食の買い物一緒に行ってご飯作って食べてKが実家に帰った。
問い詰めたかったけど言うきっかけがなく、内心ガクブルだったけどいつもとほぼ変わらない状態でKに接した。
ただひとつ確信したのは、浮気はしたんだなーと言うこと。何故かって言うと、付き合って今までほぼ確実に
土曜日か日曜日にはKとセクロスしてた。正月と風邪とかで寝込んだときくらいじゃないか?しなかったの。
嫌悪感ある人もいるだろうけど、生理中でも俺はKとセクロスしてたんだ。
今回は生理でもないだろうし、それなのにじゃあまた明日ねって言って帰った。
あれから3日間、表向きはいたっていつもどおりで。内心はショックで。

あ、スペックは

俺:23歳。身長171cm、体重57kg、無駄な脂肪は少なめだと思う。剣道と弓道好き。
彼女(K):22歳。身長159cm、体重不明(お姫様抱っこするときは軽く感じた)、体型は細め。少しマンガ好き。

男:年齢不明(20代前半くらいに見えた)。身長不明(俺と同じかほんの少し高いかも)。

Kはタレントとか知らないから例えようがないけど、めざましの桐谷美玲に似てる。
かわいいんだよ彼女orz
他の男にされたとか考えると泣けてくる

平日とか大学の帰りとかしないこともある。
でも土曜日か日曜日(二日連続もあるけど)に俺の家にきて
かつ事情がなければほぼしてた。
しなかったの1、2回くらいじゃないか。今までで。

---
さっきからKからメールで
K「どこかお昼から遊びいこ?」
ってきたりしてる。

今日様子見て明日か明後日あたりに問い詰めようと思う。

現場に行くかは考える。
ただその近くにあるだろうホテルを探してみる。
あったらそこでセクロスして体を見てくる。
このまま日付変わるだろうし問い詰めるのセクロス後にして
あとはやれるだけのことはして後悔しないようにしてくる。

今日はちょっと普段よりお洒落に決めた。
気持ちも落ち着かせた。
後は彼女にあって普段通りに過ごして
最後にあの公園、いやホテルでもいいから
行って拒否したらその場で問い詰める。
ついてきたらセクロスした後で問い詰める。

どっちにしてもこんな状態、一日も早く終わらせて
すっきりするか幸せな俺に戻ってやる。

では出陣

---
まとめたので早速。
そうそうスレを読んでたら何か場所が出てるけど大当たりですorz
さすがに監視されてる時間帯にはいなかったから実況されてる人が
見たカップルは別人です。

昨日このスレを後にしてKと合流した。
Kと会うのにこんな緊張したのは初めてだった。
それから夕方までは普段通りのデートだったので省略。
平常心、平常心と考えながらいつもと変わらないように、何とか最後までがんばれた。

ショッピングも終わって夕食も済ませて今日は帰ろうかってなったから、
あれこれ考えるのは頭がついていかないからストレートに目撃した現場に
行こうかと思って帰る途中の電車から某駅に降りる。

K「えー何ー? ここに何か用??」
俺「雑誌見てたらガーデンプレイスですっげーきれーなシャンデリアが見れるんだって。見に行こうぜ」
K「へぇそうなんだー 行く行く!!w」

もうね、そうやって知らない振りされるのがどんなに俺にとって辛かったか・・・

着いて軽く歩いてまわってデート気分。

K「綺麗・・・ねーねー綺麗だよー」
俺「たまにはこういうの見るの悪くないよなぁ」
K「そうだねー 私幸せーw」

あー今俺頬が引きつったかも。いやまだ我慢だ。
缶コーヒー買ってTUTAYAの前を通って公園のほうへ歩く。

K「ここ人気が一気にないね。何か怖い」
俺「(ついこの前ここに来てたじゃねーかよ!)人がいないからいきなりキスしても見られないよ?w」
K「ええー?w するのー?w」
俺「するするw」
K「ほんとに?w」

ちょっとディープキス気味なことしてまた歩く。
公園の入り口の前まできたから手を引いて公園へ。
この前の時も公園に入らなかったけど改めて人いねー、
これってちょっとした穴場じゃん?
そして寒い・・・この前よりも寒い・・・
歩いて男と二人で座っていたベンチに座る。

K「・・・・」
俺「・・・・」

ちょっと無言。

俺「寒い・・・」
K「うん寒いね・・・帰ろ?」

あー問い詰めないと。でもほんと寒かった。
だから予定変更。YAHOOとGoogleを使って調べたこの近辺の
ホテルへ行こう。
調べて分かったけど、ここからだと隣の駅からのほうが近いよねホテル。

俺「なぁ・・・K抱きたい」
K「んー? えー?」
俺「Kとエッチしたい。てかする。行くよ?」
K「ムードなーいw」
俺「犯したい、めちゃくちゃにしたい、エッチしたい!」

ベンチから立ち上がって座ってるKの手を強めに引いて歩き出す。

K「もうw」

とりあえず、この前見た二人の歩いてた道を歩く。
10分くらいかな? 歩いたら見えてきたホテル。
しかし問題発生。俺も馬鹿なんだけど、ここ周辺にホテル3つ見えてる。
二人で行ったホテルってどれだよ?!
迷ってる暇はないし、俺的に良さそうだと思ったホテルに入る。
部屋に入って、すぐシャワー浴びつつセクロス開始。
風呂場で1回、ベッドで1回しました。
体見たけどキスマークとか、傷とか見当たらなかった。
さすがにマークだと消える? でも俺がKにつけてもらうキスマーク、
1?2週間くらい消えないんだよなぁ
いつも通りエロい声だすし、KはM気味だから責める俺としては楽しいし気持ちいい。

時計見ると0時半くらいだった。
Kにチンポコ舐めさせながら、そろそろ覚悟を決めて切り出す。

俺「Kさー?」
K「んー? ぺろぺろ・・・」
俺「あー気持ちいいけどちょっとやめて聞いて」
K「なーにー?w」

俺「先週の土曜日、男とさっき寄った公園でエロいことした挙句
ホテル行かなかった? 俺ガーデンプレイスでデートしてるところ
からずっと見てたんだけど」

K固まる。
固まるだろうなぁ、Kどんなこと言うんだろ?
お決まりのこと言うのかなぁ、それとも好きな人できたとか言われて
俺が振られる?

K「ごめんなさい!」
ちょっと涙目で謝ってきた。

俺「どういうことか説明してほしい。俺の彼女なのに他の男にもここ
使わせたの?」
そう言いながらKのおぱーい触ったりマムコ触ったり。

K「ごめんなさい・・・」
あー涙出てきた。余談だけと声なしで涙だけ流してる女を見ると襲いたくなる俺・・・

俺「まずは説明して。あの男は何?」
ちょっと沈黙してから話始めた。

まずあの男はKの友達の知り合いらしい。このKの友達は顔見たことある程度で
どんな女か知らない。

男と知り合ったきっかけは今月の3日と4日。この二日はKは確かに友達と遊び
行くって言ってて、いつもと変わらない時間に俺の家に帰ってきて買ってきてた
服を見せてもらった記憶がある。

それから1週間くらいは何も無かったんだけど、先週友達からまた遊ぼうとか誘われた
らしくって、そのとき男も一緒に来るって聞いて断ったみたい。
でも土曜日にまた電話があって、今度は友達だけだからどう?って誘われてOKして
ガーデンプレイスに行ったら男もいて、友達はすぐに消えて、あとは俺が目撃した状態。

そのときKも帰ろうとしたけど、友達にどうしても相手してあげてって言われて
断りきれなくてデートしたみたい。

途中俺が電話したときに嘘ついたのは、他の男と遊んでるとか言えなかったからだそうだ。

そしてここからが本題なんだけど、土曜日の夜、Kから電話があったときあの時点まで
は本当に友達から相談があるからとか言われてたらしくて、友達の家に泊まるつもり
だったそうだ。
でも男のことを気に入ってしまってついつい最後まで付き合ってしまって、ああいう
ことになったと。

俺「やっぱ俺そんなカッコイイわけじゃないもんな・・・。剣道とか弓道とか少数派の
やるものだしダサいよなぁ・・・あの男が好きになったわけだ。」
ちょっと涙目の俺。事実、悔しいorz

K「○○のこと好きだよ!」
俺「でもあの男ともエッチしただろ? 俺二人を目撃した日から悩んでてさ、今日
ようやく考えがまとまり始めて別れようかとまで思ってる」
K「やだ別れたくないよ!!!」

泣きついてくるK。俺それを振り払ってベッドから落とす。Kはしりもちつく感じで
ベッドから落ちた。その上に布団をかける俺。Kは布団の下で大泣き。

K「どうすれば許してもらえる?」
俺「どうするも何も彼氏がいる状態で他の男とエッチする女はねぇ・・・」

沈黙。のど渇いた。何か飲みたいところだけど・・・

K「O(男の名前)は彼女いるの。だから今後こんなことは絶対ないし・・・」
俺「彼女いるのに人の女に手出してくる男は信用ならないし、彼氏いるのに他の男と
エッチする女も信用できない」

沈黙。でもその男に彼女いるのはいいネタだな。利用させてもらおう。
んでさすがに進展がないので俺が決めたことを実行。

俺「あのさ、俺の言う条件を聞くか?」

布団をどけてまた俺の近くまでくるK。

K「何でも聞く! 別れなくて済むんでしょ?」
俺「ああ、別れないで済むと思う」
K「何でも言ってよ!」
心でガッツポーズの俺。

俺「正直Kはかわいいしエッチも気持ちいいから別れたくない。だけど裏切られたの
俺だから、俺から見たら彼女としてすぐには接することは無理」

俺「だからしばらくさセフレになって。まあ今までも結構エッチはしてたけど、
それはそのままでデートの回数が減るみたいな感じ? 俺が他の女といちゃついてたり
他の女とホテル行っても文句を言わない、Kは他の男を作るのは駄目。わかった?」

しばらく沈黙。

K「無理だよ・・・○○が私以外の女の子と一緒にいたりエッチしたりするの
無理だよ・・・」
俺「じゃあ別れるよ。Kはかわいいし俺にとっては良すぎる彼女だったけど」
K「別れるのいやぁぁ・・・・」
俺「じゃあ条件聞くか?」
K「・・・・・」
俺「・・・・・」
K「・・・・うん・・・」

条件成立! といっても、俺人並みの外見とかだから他にすぐ女なんて捕まえられ
ないし、K以外とエッチする気はないからこの条件は何ていうかKに対する仕返し?のつもり。
話も一区切りついたから、またKを襲う。実は泣いてる姿とか見て興奮してて
やりたくて仕方なかったんだよorz
いつもとはちょっと違うことしたりとかしたけど俺は満足!
で、ホテルで一晩過ごして先ほどKと一緒に俺の家に帰ってきました。

一応これからの予定としては男には彼女がいることもわかったので
その彼女はかわいそうだと思いながらも事実を伝える手段を
考えています。

何かそのKの友達も男にKを食わせるために
セッティングしたっぽさがあって許せないんだけど
事実がどうかわからないから、どうやって
話を聞きだすか思案中

そうそう、トイレで仕込まれたのはただのローター
っぽい。クリに当てられて固定されたっぽいね。

男の番号は聞いてないみたい
あと少ししたらKから友達に電話させて
喫茶店にでも出てきてもらう。
で、そこで俺が問い詰める。

--
俺、SかMかならS何だけど
Kが悶えてる姿とかすげー好きなのね

だから今までは泣きそうになったりしてた
からやめてたけど、イッた後にさらに指で
責めたりしてやった。しかも結構長めにww
声と暴れ方がすごかったよ。
泣いたけど今更ビビらなかったから続けられた。
今まで道具とか知らなかったけどバイブとか
買って用意しようかなぁ・・・

---
ハマってるっちゃハマってるけど
今まで出来なかったエロいこととかできるし。
でもどうだろ。例えば今度浮気現場見たら
そのまま別れるって言って去ることができる。
この前まで盛り上がってた俺の中の気持ちは
結構これでも覚めてるんだぜ?

---
今俺の中ではっきりしてること

1.男に復讐 (まず最初は彼女との破局)
2.Kをはめたかもしれない友達に復讐(最初の目標は1回セクロスすることかなぁ)

これとは別に

Kを精神的にもいたぶる
Kの体で遊ぶ(今までしたことがないこととかもしたい)

こんな感じ

---
さーてそろそろKに友達に電話かけさせて呼び出そうと思ってる。
早めに終わらせて今夜もKで遊びてー!!!!

そことあとKに関して浮気っぽいことや
別の男と遊びに行ったことがあるかどうかとか
いろいろ問い詰める。

他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた寝取られエッチな体験談2 に続く

彼女の部屋で最近他の男とハメ撮りしたDVDを発見した

今日の昼彼女の部屋に1人でマターリしてました。
暇なんで彼女の少女漫画をぱらぱらと見てた所
パナソニックの小さいDVD?RWがポロリと出てきた。
なんだこれ?と思いDVDプレイヤーに入れてみると再生ができない。
パソコンを彼女は持ってないので速攻自分の家に帰りPCで再生してみると
彼女と知らない男の羽目鳥動画が30分入ってた。

内容はまず彼女と知らない男がディープキスがいきなり
写されており髪型から最近のものと判明
彼女はもうすでに真裸にされており男も真裸
そして撮影される彼女は嫌がりながらも男は撮影を続けていた。
まず万個の度アップで指を2本いれ激しく動かしている
時折その中に入れている指を大きく開き中を映そうとしていた

すると男はちんぽ舐めてと彼女にいい彼女は
いつも俺にしてるようにちんぽを舐め始めた
男は今誰のちんぽ舐めてますかぁ?とか
おいしいですかぁ?とか質問し彼女は舐めながら頷く

彼女の名前は瑞貴
男の名前はたつやと彼女が呼んでいる。
ちなみに瑞貴は年齢が20歳
顔はかわいいほうだと思う。
販売系の仕事をしているのだがよく携帯番号を聞かれ困ると言っているから・・
瑞貴は顔をアップで映されたつやのちんこを
舐めながら恥ずかしいから取らないでよと微笑みながら言っていた。

たつやはカメラを机に置き69をしようと言った。
瑞貴はカメラを意識してか絶対いやだ!と言う。
しかしたつやは無理やり足を持ち69の体制へ・・
瑞貴も抵抗していたがまんこを舐め始められると
抵抗を諦めたのかたつやのちんこを舐め始めた

たつやは言葉攻めが好きらしく
「今日はすごい濡れてるけどなんで?」とか
言っている。彼女もそれに対して何か言ってるみたいだが
聞き取れない

たつやは体制を変え瑞貴の足を掴み大きく広げさせ机に置いてある
カメラに向かってまんこがよく見えるように撮っている。
俺は画面越しに自分の彼女が他の男と映ってるのを
怒りと興奮が混ざりながら見ていた。

たつやは瑞貴に自分でまんこよく見えるように広げろよと
命令する。瑞貴はためらいながらも恥ずかしそうな顔をしながら
両手を使って広げて見せていた。

たつやはまた指マンをはじめ潮を吹かせようと激しく動かし
瑞貴の喘ぎ声が段々聞こえるようになってきた。
2分弱位したころから瑞貴のまんこからは大量の潮が噴出し
たつやはそれを見て「すげーすげー」と言いながら笑っている。
たつやはカメラを再度手に持ち「入れてほしい?」と聞き
瑞貴は頷いた。

初めはゆっくりとちんこを近づけつつ瑞貴のまんこに
入れようとするがわざと入れないで焦らしてる。
瑞貴に「ちんこ入れてください」って言ってよとたつやが
言うと瑞貴はためらいもなく「たつやの入れてください」と言った・・
たつやは「よくできました」と満足そうな声で言っていた

入れた瞬間大きな声が瑞貴から漏れ
手持っているカメラが大きく揺れている
たつやは「気持ちいい?」と何回も聞き、
激しく腰を動かしながら自分の指を
瑞貴に舐めさせている

その指舐めさせた指をクリトリスに持って行き
入れながら触っている様子(映像がずれており見にくい)
体制を変え瑞貴は四つんばいにさせられバックに切り変わる。
瑞貴はバックに弱く更に声が大きく漏れる。
たつやは右手にカメラ・左手は瑞貴のお尻を
叩きながら突き上げていた所でビデオが終わりました

明日瑞貴と話し合いをします。
別れようと思いますが恥ずかしながら
そのビデオがかなり興奮してしまい何回も
抜いてしまいました。

彼女の部屋で話し合う事になり話をしました。
彼女には話す内容は言ってなかったのですが
DVDが見つかった事は推測できたらしく
部屋に行ったときにはあからさまにおとなしい表情で
待っていました。

まずDVDを机に置きどういうこと?と聞くと
瑞貴は無言まま言葉をしゃべりません。
何分たっても無言のままなのでこっちから
更に切り出しいつからとなんだ?と聞くと
4ヶ月前くらいから体の関係があったとの事でした。
どうやって知り合ったかを聞くとよく来る店のお客で
飲みに行こうと誘われ瑞貴の友達と4人で飲みに行ったのが
始まりとの事でした。

カメラに撮られたのは3回あるとの事で
DVDをもっている理由は撮らせるかわりに瑞貴が保管して
たつやには持たせないのを約束したかららしいです。
俺は瑞貴がやられているDVDを見てからは
それを見てオナニーばっかりしており
俺は残り2枚が正直な所見たくて仕方ありませんでした。
その残りのDVDを出せと言いましたが瑞貴は応じません

何回かそのやり取りをしたのですが瑞貴は応じず
仕方なく話を変えました。
今までしてきた事を全部話せと言うと瑞貴は
話せば別れないの?と聞いてきたので
わかんないけど正直に話さないと今ここで別れようと
言いました

瑞貴は本当のところはわかりませんが別れたくないと言います。
もう連絡を絶対とらないので許してほしい 
たつやの携帯のアドレスも番号も消したとの事
(あっちから連絡あれば意味ないじゃんと心で思いつつ)
僕はもう無理だから別れようと言いました。

同じような経験をされた人はわかってもらえると思いますが
自分の彼女が他の男に弄ばれている動画を目の当たりにすると
憎悪と同じくらい興奮と彼女に対する気持ちが大きくなります。
むかついて仕方ないのですが情けない事に見る前より瑞貴の事ばかり
考えていました。そしてその動画を見てしまうと他のDVDが見たくて
仕方なくなるのです。

俺の怒鳴り続け瑞貴に文句を言い続け瑞貴は黙ったまま泣いてました
瑞貴が言う言葉と言えば連絡を絶対取らない・もう会わない
瑞貴は何が何でも3人での話し合いを避けたいように見えました。

実際俺も3人で話し合いなんかしたくありませんでした。

しかし俺は瑞貴にお前の言う事は信用できないしどんなことされて来たかも
わからないのでDVDを出すかたつやを呼べと言いました。
瑞貴は泣きながら考えさせてと言ったのでいったん帰りました。

玄関で靴を履くときに机に置いたDVDを持ち帰るのを
忘れたのですが今更取りにいけるわけもなく失敗したと思いつつ
トボトボ帰ってきました。
瑞貴は朝におはよう 起きてる?といつもの目覚ましメールと
寝るときにおやすみなさいと言うメールの2通だけは連絡して来てました。
俺はもちろん返信はしません。
そして昨日部屋に来てという連絡がありました。

たつやが部屋に居たらどうしようと心臓がドクドクしながら
部屋を開けると瑞貴が一人正座して座ってました。
内心ホッとしながら瑞貴に話しかけました。
どうするか考えたのかと聞くと考えたけどたつやと
3人で話したくない。もう絶対会わないから
そしてDVDは見てほしくないと言ってきました。
そんな瑞貴の都合のいい事ばかり聞けるかと当然俺は怒り
本気で別れ話をしました。
あまりの瑞貴の身勝手さに本当にどうでもよくなり話していると
瑞貴にもそれが伝わったのかDVDを出すと小さな声で言いました。

棚の上から持ってきたのは2枚のDVD?RW
それを見た俺は心の中でテンションがあがり
正直早く帰って見たくなりました。
しかしすぐ帰るわけにも行かないのでたつやと
どんな事をしてたかを瑞貴の口から聞きたくて
質問攻めばかりしてました。
俺はその2枚が見てないDVDだと勝手に勘違いしてたのですが
瑞貴から話を聞いてるとどうも俺が見つけたDVDと新しいDVDの
2枚が目の前にある様子

あと一枚はどうした?と聞くと「なくした」と小さな声で言う。
2年半も付き合っているので瑞貴が嘘を言ってるのは
すぐにわかりました(浮気を全く見抜けなかった俺が言うのもなんですが)
理由は多分絶対見られたくない内容が入っており隠そうとした事。
俺はこの期に及んでまだ嘘つくのか!と怒りさよならと言い玄関に向かうと
瑞貴は「待って!」といいDVDを見る前に別れるか別れないかを教えてほしい
そしたらもう一枚出すとの事

どうせ別れるなら見せたくないと言う瑞貴に腹が立ちつつも
瑞貴がこの状況になってるにもかかわらず隠したがるもう一枚のDVD
見たくて仕方ないんですがそれを見てしまってから普通に
瑞貴と付き合っていく自信もない。しかし瑞貴の気持ちは大きい
一瞬で色々考えましたが(あっちが悪いんだから見てから付き合えそうになかったら別れよう)と
思い別れない約束をしました。俺も最低だとわかってます

そして3枚のDVDを俺は持って帰りました。
車を飛ばし自宅に帰るとすぐにPCを起動し
楽しみは後からと思い最後まで抵抗したDVDではなく
まず瑞貴が初めに出したDVDを再生しました。
内容はラブホのソファに座ってる瑞貴がまず映され
撮られるのをやっぱりやだぁとじゃれ合っている2人
2ヶ月前に瑞貴は髪をショートにしており
髪が長かったので2ヶ月以上前と判明
話の内容からおそらくこれが羽目鳥デビューだと思います

たつやが瑞貴の服を脱がせようとしているがカメラは手に持っており
映像が定まらない。瑞貴のパンツを速攻おろしまんこどアップを撮ろうと
している。瑞貴は抵抗しなかなか足を開かない。たつやはカメラを持っているので
両手を使えず足を開けさせないというダラダラな内容が約15分間続く

ようやくそのやりとりが終わり瑞貴とのキスが始まるが
これも焦点が定まってなくディープキスの音だけが聞こえる
おっぱいをどアップにし1分間・・
こいつは何がしたいのかとたつやに腹が立ちつつも我慢してみてると
ようやくカメラを机に置きクンニをし始めた
少し興奮度が上がったが瑞貴は枕で顔を隠している。何回かたつやが
枕を取ろうとしているが瑞貴抵抗・・
俺が見つけたDVDの方がよかったので興奮度もかなり少ない

そのあと瑞貴がフェラを始めるが机に置いているため
瑞貴の二の腕が邪魔になりちょうど口元が隠れており
たつやがニヤニヤ顔でカメラをちらちら見ている
そんなとこで1枚目が終わりました・・
なんだこれとがっかりしたのとたつやのニヤニヤ顔だけが
印象に残った1枚目のDVDでした。
この内容だったら瑞貴が素直に差し出したのもうなずけた。

期待はずれのDVDだったが瑞貴が最後まで隠したDVDがあったので
ぜんぜん平気だった。再生してみるとショートの瑞貴が映っていた。
瑞貴はブラジャーとパンツ姿 たつやもパンツ一枚から始まった
始まりはお決まりの瑞貴が恥ずかしがる姿をたつやがなだめてる
ただ会話が明らかに先ほど見たDVDよりずっと親密になってるのは
すぐにわかった。

たつやはカメラを置き瑞貴とキスを始めた。
お互いに手を握り瑞貴はたつやの首筋も舐めていた
たつやはブラジャーを片手で外しおっぱいを舐めている。
瑞貴は胸は性感帯ではないので無反応
徐々に顔をパンツまで持って行きパンツの上からクンニを始めた

パンツを脱がせクロッチ?の部分をたつやが見ようとする。
瑞貴は慌ててパンツを奪い返そうとするがたつやがおさえる
たつやは聞き取れないがシミを見て笑いながら瑞貴に何か言っている。
たつやはベットの下においてある自分のバッグを取り出し
ローター(普通の物より小さいやつ)を出してきた。
電源を入れるとすごいモーター音が聞こえる
たつやはこれ威力強すぎよねぇと瑞貴と話している

ローターをひとまず置き生クンニを初め瑞貴は声が少し漏れる
指を中にいれ動かしながらクンニをしており瑞貴の声が段々
大きくなる。ローターを手に取り右の指は瑞貴のまんこに
左手でクリトリスにロータを当てた瞬間瑞貴が悶え苦しむように
大きな声を出してきた。
30秒もしないうちに瑞貴から逝く!と大きな声で
言った。瑞貴は腰を上げそりながらビクンビクンとなっている。

それでもたつやはローターを当て続ける。
瑞貴は足だけをブリッジのようにし
あぁまた逝くといって2回目昇天

たつやは瑞貴を四つんばいにさせ更にロータあて
瑞貴のお尻の穴を舐めようとしてるみたいだが
瑞貴がローターで悶えてるの舐められないっぽい感じ
たつやは何か言ってるのだがローターのモーター音が
うるさくてあまり聞こえない。多分動かないでよと言っていると思う

その間に瑞貴は合計4?5回昇天してる
確かに瑞貴はクリトリスがかなり弱く
指を入れながら触るとすぐ逝くのは知っていたが
こんな短時間に何回も逝ったのを見た事ないので嫉妬した。
机においてあったカメラをたつやが取りに来て
たつやのちんこがもろアップで映ったのでげんなり。

たつやはカメラを手に持ち黙ってベットに仰向けに寝た
瑞貴は達也の顔に自分の顔を近づけ自分からキスをしてる。
それからたつやの乳首を舐め始めたつやの鼻息が聞こえる
明らかに瑞貴の顔がエロくなっているの映像でわかる
瑞貴がちんこの方に降りていきちんこを舐めようとしたときに
たつやはすかさずチンコ舐めたいの?と聞く
瑞貴は少し笑いながら黙ってまずキンタマから舐め始めた

たまを舐め始め30秒くらいするとたつやは少し腰を上げ
瑞貴はたつやの尻のほうに向かっている
たつやはカメラを手に持っているのではっきりは映ってないが
間違いなく黄門舐めをしている。
たつやは少しビクンと動いている
おれは頭が真っ白になった・・俺はされた事ないし・・

たつやはもういいよと言うと瑞貴は顔をひょっこり出し
チンコを舐め始める。たつやは瑞貴にうわぁエロねぇといい
目をつぶって舐めていた瑞貴に目を開けてこっちを見てと言う
瑞貴はたつやの目をみながらしゃぶりはじめる
瑞貴は時折カメラを意識し少し笑いながら顔を顔を隠そうとするが
たつやにこっちを見ろと言われまたつやの顔を見ながらフェラ

たつやが入れようを瑞貴を仰向けにさせる
瑞貴に足を広げさせまんこを指で広げ撮っている
そしてローターをまた持ち出し2回逝ったら入れようといい
たつやはクリトリスにローターを当てる
瑞貴は当てた瞬間10秒で逝くといって一回目
その後30秒足らずで大声を上げ二回目昇天

そして前のDVDでも見たちんこ入れてくださいを言えと
命令し瑞貴は素直に従い言う。たつやはよくできましたと言う
(多分恒例行事になってる)
たつやがちんこを入れた瞬間瑞貴は大きな声を出す
結合部分を撮ろうとしてるが光が足りなく真っ暗
もっと激しく動いてほしい?とたつやが聞くと
瑞貴は縦に頷くがたつやはわざとゆっくり動かしている
3分位してとき瑞貴が悩ましそうな顔で「もっと・・」と
小さな声で言う

たつやは激しく腰を動かすがそれと比例して映像も大地震並みに揺れる
瑞貴は逝くといって昇天したがローターとはまた違った顔で逝っていた。
バックに切り替えまた恒例行事と思われる突きながらたつやは瑞貴のお尻を
叩いて喜んでいる。バックで撮っているので瑞貴のアナル丸見え
たまにたつやの薄ら笑いが音声に入ってくるのがかなり腹が立つ

そしてたつやはバックで突きながら
好きか?と瑞貴に聞く
瑞貴はバックをされながら「たつや大好き!」を連呼している。
「世界で一番?」と聞くと「一番!」と瑞貴は返事をし
そのすぐ後瑞貴はまた逝った。
かなりショックだった・・多分瑞貴はこれを俺に見せたくなかったんだろう

正上位に戻りたつやは「あれしていい?」と瑞貴に問いかけてる
瑞貴は頷いた 初め俺にはわからなかったがすぐに謎は解ける
たつやは最後のスパートで激しく腰を動かし瑞貴に口を開ける様に
言っている。激しく動いているのでかなり映像はぶれているが
瑞貴は口を開けて待っている。
たつやはカメラを手から外し映像は乱れガタガタと音だけが聞こえる
30秒後にたつやがカメラを持ち瑞貴を映すと瑞貴の口に精子が入ってた
そこで映像終わりです

みんなが言うように別れるのが一番だとわかってるんだけど
瑞貴のあの姿を見て怒り5割興奮5割の俺は・・
瑞貴をめちゃめちゃにしたいようであり別れたいようでありと
何がなんだかわからなくなってしまってる。
瑞貴とはまだ連絡とっていません。
連絡取ったらまた報告しますね

真性天然系の母


家の母親は信じられないくらい天然です。

というか、発達障害だと思います。

50才になろうとしていながら未だに世の中の人に悪い人はいないとか言い切ります。

電車で痴漢に会っても『あら、何か用かしら?』干してあった下着を泥されても
『着るものなくて困っている人がいるのね』という始末。

まるで幼稚園児の頭のまま大人になったような人で、特に性の事については全く無知で、
どうやって俺が産まれたのか不思議なくらいです。

父親は単身赴任を10年以上続けていて今では二ヶ月に一度くらいしか帰ってきません。

おっとりし過ぎで何をしでかすか分からないような母親なのでほってはおけないんです。

洋服なんかは今でもフリルがついているような753衣装を好んで着てますしミニスカも履いているのが多いのです。

とにかく自分が可愛いと思うものを身につける為、下着も10代の小娘が着けるようなものばかりを平気で履いてます。

きっと他人がみたらキモッ!て言うでしょうね。

見た目は確かに年齢よりはだいぶ若くは見られていて、
顔も笑い皺が少しでるくらいですし、生足も綺麗なほうだとは思います。

芸能人で例えると堀ちえみに似ています。

こんな母親のエピソードは数えきれないくらいあり、
愕然とさせられたのは悪戯電話に真面目に応対しだした時でした。

居間でテレビをみていた俺は母親が電話にでたとこを見ていました。

『はい〇〇です。はい、そうです。はい…はい…、いいですよ。
…いいえ、小さいです、…今日は黄色っぽいのです、…、いいえスカートです。』ここまで聞こえていて、ん?

なんか変な会話だなと思いましたがテレビを見続けてました。

その後、母は
『はい、…、いいえ、随分してませんよ…、主人は単身赴任ですから、
…、はい…はい、いいえ、あ、はい、いいですよ、はい、あ、はい、ご苦労様でした。』と電話を切りました。

俺は誰から?と聞くと、母は〇〇のアンケート調査だってといいながら、洗い物の続きをしに台所にいきました。

そんなことがあってから二日目、俺が家に帰った時に母は電話をしていて
『あ、はい、それじゃ次ですね、今度は何回ですか?はい、…はい、…、じゃ?言いますよ、オナニー、オナニー、オナニー、』
と指折り数えながらゆっくりと言い放っていました。

え!?慌てた俺は母の目の前にいきましたが、母は俺を見てニコッとしながらも続けていました。

『あ、はい、30回ですね、はい、、、おまんこに入れて、おまんこに入れて、、』
驚いた俺は電話をむしり取って切りました。

母は、『あら、何するの?相手の人に悪いでしょ』と言い俺を睨みました。

俺は何してたんだ!?と睨み返すと母は
『この前のアンケート調査の続きで、とっても助かるっていつも言われて感謝されるのよ!』と平然と答えてきます。

その電話のことを問い質すと、二日前の電話の後、俺が風呂に入っていた時にまた電話がきて、
他では断られてしまうからお願いしますと言われて、15分くらい卑猥な言葉を続けていたそうだ。

翌日には二回、二日目のその日も二回目ですでに30分は言わされていたそうだ。

何を言わされていたか聞くと、
『おちんちん、おちんぽ、きんたま、おまんこ、セックス』など、単語ばかりだったみたいだが、
さっきの電話から熟語や文章になってきていた。

ここまで母が話していて、『ねぇ、〇〇ちゃんオナニーって何?』と聞いてきました。

ア然とした俺は真顔の母に説明をしてから、なんで?と聞くと、
さっき〇〇ちゃんが帰って来る前までずっと『あたしは毎日オナニーしてます』とか
『あたしはオナニー大好きよ』とかばかり言うように言われてたから。だそうです。

『へぇ、そうなのか?、したことないから、気持ちいい仕方とか聞かれても分からないわよね』と笑っていました。

そんな母に呆れながら、とにかくこれは悪戯電話なんだから、
相手にしないようにときつく言いましたが、
『でも、アンケート調査なのよ!?答えてあげないと可哀相でしょ』と言う母に、再びきつく言っておきました。

それから一週間は過ぎていた日、テレビを見ていた俺に母が突然
『ねぇ、〇〇ちゃん、クリトリスって何?あと、アナルって何?』と聞いてきました。

まさかいくらなんでもとは思いながら、答えると、
『あー、やっぱりそっかぁ』と頷いていました。

『それから、バイブとかローターって?』と聞くので、
ネットで見つけてこれだよと教えてから、
普通はこんなこと息子には聞かないんだよと言うと、だって分からないんだもの。と口を尖らせていました。

このあとにも展開がありまはしが、そのうちに書きます。

その後の展開です。

あれから母が電話をしていることもみなくなり、
母からも変な質問をしてこなくなったので忘れかけてた頃でした。

俺が家にいて母が買い物に出かけている時でした。

宅配が母宛てに届いたので受け取り居間のテーブルに置きました。
差し出しは有限会社〇〇〇。品名は衣類他となってました。

母が帰ってきて、宅配のことを言うと『あれ?、また?』と言うのです。

いきさつを聞くと、例の悪戯電話(母は未だにアンケート調査といってる)野郎からの御礼の粗品を贈りますと言われて、
住所も名前も伝えていたそうで、母が言うアンケート調査野郎からの電話は数日おきに続いていた。

しかも、母はそいつとのやり取りは午前中にしてもらってると言い出した。

母は
『だって、いつも1時間にはなるから、忙しい時間じゃ困るでしょ。だから午前中だけにしてもらったの』
と明るく答えられてしまいました。

母への宅配は三回目で、全部見せてもらいました。

初めての粗品はローターとバイブのセット。

しはらく茫然としましたが、使ってる形跡があったので、使い方知ってるの?と聞くと、
『電話で教えてもらったの。あたし何にも知らなくて…。
世の中の人達のほとんどが、これ使ってオナニーしてるんでしょ?〇〇ちゃんは知ってた?これ物凄く気持ちいいのね。』
そこまで話されて、母に恥ずかしくないの?と聞くと
『だって、みんなが普通にご飯食べるのと同じようにしているんでしょ、あたし知らなかったの。
それにHがあんなに色々しなくちゃならなくて、でもそれが物凄く気持ちいいなんて初めて知ったのよ。
誰も教えてくれなかったんだもん。』
俺:えー!そいつとHしたのか?
母:『うん。大事な資料になる調査だからって3回したのよ。いつも終わってから、アンケートに書くの。』
『恥ずかしかったけど大事な調査らしいし…。思いきって、してみてよかったわ。
人の役にたてたんだもの。それに男の人のおちんちんって皆違うのね。驚いちゃったわ。』
俺:え?一人じゃないの?
母:『大事な調査だからって、調査員の人達が、いつも三人なの。』
俺は絶句して何も考えられなくなった。

二回目に送ってきたのは、母の話しを聞いていると、どう考えてもすけべ下着を様々7セット。

毎日履き替えて、感想を書いて言われた通りに下着を洗わないまま三回目の調査の日に渡したそうだ。
『ナイロンに負けて痒かった』というのが感想だったそうだ。
その日に届いたのは、透け透けヒラヒラのネグリジェとDVDと手紙。

手紙には翌日、下着未着でネグリジェを着ているようにと書いてあり、DVDは調査中の姿と書いてました。

罠にかかった?彼女の痴態

どうも、前回森下千里似の彼女ハメ撮りを書いたトラウマです。
あれからまた色々あって、より俺がハメ撮りにはまってしまった体験を書きます。
ちょっとだけフィクションがありますが、ほぼ実話です。名前は仮名です
読みにくいところはご容赦を。

俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ

友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ

俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾子に似ている 体型も普通 161センチ

永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だとちょっと不細工な佐々木希 156センチ

俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)
永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。
永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw
それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。
彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セックスがめんどくさいらしい。
俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。
永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)

なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。
合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。

先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。
「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。

希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。
出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。
永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)
それぐらいアグレッシブな彼女だった。

喫茶店でダラダラといつものように雑談をしていると、希美ちゃんが
「美香、この間うちに遊びに来たのは知ってるよね。」
俺「うん、まあ、電話したしな」
希美「ごめんね?なんか彼氏と2人だと最近楽しくなくって」
俺「永井も忙しいから、なかなか時間がないだろ」
希美「そうなんだよね?最近エッチも淡泊で」
俺「ブッ!昼間からそういう話するかねえ」
まあこの子はそういう話もすごいオープンだし、昔は○○したとかカラオケボックスで・・・なんていう赤裸々すぎる話をしてくる。永井も若いときは遊んでかなりやんちゃしてたのは知ってるので時々突っ込みを入れながら漫才の

ように聞いてる。
まあこのカップルはそれでいいんだろう。
希美「でさー、彼も帰ってきたからうちに呼んで3人で飲んだんだ、夜遅かったけど」

それは聞いてた。電話したとき美香も飲んでたようだった。
美香はよく希美ちゃんの部屋に遊びに行く。希美ちゃんも美香の部屋に遊びに来るらしい。
とはいっても大体がお互いのうちに遊びに行って飲んで帰る、みたいな感じで
たまに彼氏がいて、3人で飲んで話して・・・みたいで普通だった。
まあいつものことでなんか希美と永井がイチャイチャし始めたからなんだかなあ・・・みたいなことは言ってたなあ。
そのあと電話を切ったから3人とも酔って寝たんだろう。

希美「でね、その後なんだけど・・・」希美が意地悪そうな目をしてこっちを見た。
俺は本能的になんか嫌な話の気がした。

希美「まあ、永井も美香も覚えてないと思うけど」
と希美ちゃんは携帯をいじりだした。しばらくして、ニヤッと笑い、
こっちに渡した。いつも希美ちゃんは携帯にはヘッドホンをつけて音楽を聴いてたのでそのまま。
希美「これ、なんでしょう」
携帯は動画再生の再生ボタンが出ている画面だった。
なんだよ、また酔っぱらいの動画かよ・・・
希美ちゃんは時々携帯で酔っぱらって美香と2人で飲んでる所を撮って
見せてくれる。たわいもない話や顔に落書きしたり、バカやってるのがほとんどだが、
たまーにお宝ともいえる2人とも下着姿やほぼ半裸の動画を見せられる。
そういうときはちょっとだけ興奮してラッキーと思う。永井にはそういう動画とかは見せないんだそうだ。
ま、見てみるかと再生ボタンを押した。
希美「ヘッドホン付けて」
まあ、喫茶店だし声がもれても迷惑だからな。
ヘッドホンを付けると、なんかアアッとため息のような声がした。
??なんだ?
画面を見てみると、そこには衝撃の光景があった。
希美ちゃんが撮っているのか、指が隅っこに映っている動画。
その画面の先に、希美ちゃんの部屋の大きめのベッドで、生まれたままの姿の美香が、ごつい男の指にアソコをクチュクチュといじられているアップの動画が・・・
男はどう見ても永井だ。
心臓がものすごい早鐘のように鳴りだした。
なんだこれは。なんだこれは。
でも、震える手で停止ボタンを押すのはためらわれた。この先、見てはいけない、でも見てみたい、その欲求には逆らえなかった。
希美「すごいエロいよねえ、それ・・・」心なしか希美ちゃんの声もちょっとうわずっている。
俺はそんな声を聞きながら、画面を食い入るように見ていた。
薄暗い動画で、はっきりとは見えにくかったが、3人ともかなり酔っぱらっているようだった。特に永井。あいつは昔、「俺、飲み過ぎたらわけわかんなくなるんだよね」
と言っていた。
美香もそうだった。「飲み過ぎたら記憶がなくなるんだよね。だから今は絶対に飲み過ぎない」
それが最悪の形で・・・
画面では飲み過ぎて別人のような永井が美香のアソコから指を抜いて、「おれ?美香ちゃんすごいなあ?ヒヒ」
みたいに指をアップで見せつけていた。指はトロっとした液体がついて、部屋の明かりでテカテカ光っていた。
画面外から希美ちゃんが「じゃあ、そろそろヤル?」って声をかけてる。俺はこのときに思った。こいつ、ひょっとして自分以外に飲ませまくって、こういう状況を作ったんじゃないか?希美のやろう・・・
美香が画面の奥で、「あはあ、いや、もう・・・」って言っている。
永井が美香の乳首を攻めているようだ。
鬱だったのは美香は自分のアソコに指をはわせて、そこにいつのまにかローターらしきものをあてていた。確か希美が下ネタで前に持ってるって言ってたやつか。
「はあん、すごい、これすごい・・・」美香はローターを当てて、時々ビクッと震えている。
美香は普段、あんなに喘いだことなかなかない。ローターを使おうと思って買ってきたら、いや!道具に頼るなんて・・・と一蹴されたのに・・・
おまけに永井が上を舐めまくっているから余計だろう。
しばらく、ローターのブーンという音と、ピチャピチャと舐める音、そして彼女の喘ぎ声だけがしていた。希美も、すごいいやらしい光景に我を忘れて撮影していた。
ふと、希美がひたすら胸を舐め続けている永井に「永井、美香ちゃんにしてもらったら?」と言った。
永井「ほえ?ああうーそうだねえ、美香ちゃん、俺のも」
永井はベッドに横になっていた美香の顔の横に移動すると、すでに裸だった永井が自分のモノを美香の顔の横に持って行った。永井のはカリが少し俺より大きい感じだった、飲み過ぎたせいか半立ちだったが、こうして画面越しでも

長いモノだった。20センチはあったかもしれない。
ローターで美香は半分いきかけていた感じだった。
「ああ、はあん、そう、これ、これ・・・」半目で快感に浸っていたが、永井のモノが
顔の横にあるのを見ると、膝立ちで立っている永井のほうに目を上げ、うっすら笑って
ためらいもなくモノを咥えた。
これはかなり衝撃的だった。美香の違う顔を見た気がして心臓の鼓動がまたさらに早くなった。
快感に流されながら、画面の向こうで美香は永井にいやらしく奉仕をしていた。
ちょっと遠目に撮っていた希美が、撮りながらそばに来た。画面が一気にアップになり、美香の口の動きや舌の様子がはっきりとわかった。しかし、俺の時はこんなに舌を使ったことのない美香が、積極的にモノのカリに舌を絡ませていた。しばらく舌を絡ませていたかと思うと、口を大きく開けて永井の長いモノ(笑)をディープスロート。永井が「おおう、美香ちゃんそれすごいわ・・・」美香は永井のモノを吸い込みながら画面越しでもはっきりわかるように口の中で舌を動かしていた。
希美「ああ・・・すごいね、美香上手い・・・」
希美「そうだ、美香、永井は先っぽが弱いから、あとタマ」
美香はちゅぽん、と音を立てて離し、先っぽを舌の先を使ってレロレロとしたあと、永井のタマに舌をはわせる。
なんなんだしかし、こんなテク俺には使ったことないのに・・・
喫茶店の中だというのにドクドクとモノが反応している。少しの刺激で出てしまいそうだ。こんなに興奮するなんて・・・
画面の中では、美香が永井のタマを口で愛撫していた。希美が画面外から時々指示してるようで、美香は希美の顔と永井の顔を見ながら、口で永井のタマをジュボ、っと吸い込んだ。
永井「おお・・・お、美香ちゃんそれすごい、やばい」
美香は上気した顔で永井のタマを口に含んで転がしていた。
知らないぞこんなテクニック・・・
希美「美香、二ついっぺんに入る?」
美香は口を離して、タマを一つずつ口に入れていた。なかなか難しいのかタマがぽろっと出るのがこんな気分の中ちょっと可笑しかった。
美香はちょっと口が小さめだ。二つ口に入れるのは無理らしく、タマを上手い具合に一つずつ吸っては離し、吸って舐め・・・
しばらくしてまた美香はまた舌で舐めながら竿のストロークを始めた。口をすぼめてゆっくりと前後に・・・
希美「ちょっと待って」
希美はどこからか持ってきたコンドームを永井に付けさせた。その間美香はローターでまた気持ちよく・・・
美香「ああ・・・なに?ゴムするの?」
希美「まあね、・・・生だと後でバレるし」最後はボソッと言っていた。
希美「じゃあ美香、しよっか」
美香「は、はあ・・・あ?う、うん」
美香は希美の指示通り、脚を開いた。
希美「自分で持って見せて」
美香はええ、と一瞬とまどったが、希美が美香あ?と甘えると自分で太ももを持って広げた。画面には美香のアソコと思い切り自分でM字に広げた脚が・・・
その時、永井が「ありゃーもうなんかたまんない、イキそう」とか言ってきた。
横にカメラが動くと、永井が自分でシゴいていた。かなり興奮したのだろう。
希美「ああ・・・もうしょうがないな、美香、ちょっとイカせてあげて」
美香「ええ・・もう・・・」
いそいそと永井がまた美香の顔の横に。
希美は引いた位置に携帯を一端置いて、カメラに3人が入るようにしたようだ。
画面が固定されると、希美がローターを持って(希美も全裸だったw)
M字に広げたままの美香の脚の間に入った。
すぐに、美香が激しく喘ぎだした。
「ああっ、はあ、は・・・はあん、いや、だめ・・・」
永井が顔の横にゴムが付いたままのモノを近づけると、美香はすごい勢いでしゃぶりだした。
モノを口だけでしごくように、激しく前後に頭を振る。
すぐに永井が、「ああ、もう・・・」とギブアップしてきた。
気がついた希美が、慌てて携帯を取り、カメラを近づける。
画面いっぱいの美香の口がテカテカと唾液で光り、永井のモノを口だけでストロークしている。口の中でまた舌がヌラヌラと動いているのがカメラでもアップで・・・
永井が「ああ、いく、いく」と言って腰をビクンとさせた。
たぶん出てるのだろう、でも美香は夢中で首を動かして吸っている。
永井「あ、はんぱない、これ、おお・・・」と唸って、しばらくビクビクしていた。
しばらくして、美香が口をゆっくり離すと、ゴムをつけた永井のモノが姿を見せた。
永井は驚くほど射精していた。ゴムの先がタプタプになっていた。
希美「ちょっとお、あたしの時より多くない?」
永井「いや、ぶっちゃけ気持ちよかったかな・・・」

希美がゴムをはずし、慣れた調子で永井のモノを口でキレイにしていた。
ぼーっとしている美香に携帯を持たせて、撮らせたのかアップでフェラ、
ついでにちょっと舌を絡めた本気のフェラ、20秒ほどで永井は元気になった。
まあ、飲んでいるとはいえ女2人のいやらしい姿を見てるのだ、俺でもすぐ立つだろう。
正直、こっちのフェラも興奮した。全裸も初めてだが、希美ちゃんのフェラ・・・
そして、また希美は永井にゴムをはめると、
希美「じゃあ本番ね」
ローターをいじっている美香の前に永井を座らせ、
希美「じゃあ、いい?」
永井はうなずくとすでに濡れているであろう美香のアソコにゆっくりと沈めていく。
美香「ああ、はあああああ・・・」
満足げなため息をもらして、自分で脚を持ったまま美香は永井のモノを受け入れていた。
希美「美香、どう、気持ちいい?」希美は結合部を撮影しながら聞いている。
美香「ああ、あ、はあ、いい・・・」
美香はすでに動き出した永井のモノで、快感に浸っているようだった。
希美「永井、頑張ってよー」
永井は美香の脚を自分の肩まで上げ、深く入れていた。
美香「ああ、それ、・・・あはあ、」
美香も段々と声が大きくなる。永井はしばらく突いてから体位を変えようとした。
美香が気がついたようで、なんと自分から上に跨っていった。
希美「美香、積極的ー。アップで撮っちゃおうっと」
希美が撮っているまえで、美香は永井のモノを自分でつかみ、上になって踏ん張った姿勢でモノを沈めていった。
美香「あ・・・は・・あ」永井「おお・・・う」同時に2人が言った。
多分深く入ったのだろう。
希美「美香、自分で動いたら?」
美香はそのまま、酔ってるのかふらふらしながらゆっくりとモノを上下に出し入れ。
こんないやらしい格好、普段は絶対にしない。酔って理性が飛んでいるのか・・・
さすがに腰がつかれたのか、しばらくしたらグッタリとそのまま永井に倒れ込む。
俺が少しだけほっとしたのは、最中2人はキスをしなかった。どういう気持ちだったのか、心に罪悪感が少しあったのか・・・
永井はまた正常位に戻ると、激しく美香を突き始めた。
美香はローターでイキかけていたのがはじけたのか、「ああん、ああ!だめ、だめ!奥、奥!」また希美が上の乳首をずっとローターで刺激していたのでよけい感じたのだろう、カラダがだんだん桜色になってくるのがわかった。イク寸前のようだ。
希美は美香とディープキスをしていた。このときは携帯は枕元で、2人がキスしていたのがわかった。しばらくしたら、スパートをかけたのかまた永井が
「やべ、だめ、いくわ」と言いながらパン、パン、と腰を打ち付け始めた。
希美「わかった。今度は私がしてあげるからちょうだい」
美香が激しく喘ぎ始めた。もう時々声にならないような喘ぎをあげて、ラストに向かって上り詰めていく。カメラで希美が興奮して、はあ、はあ、と言っているのが聞こえる。美香の胸がイキそうなのか、ちょっと乳首が尖ってきた。
無言で激しく突いていた永井が、「やばい、いくよ、いく」と言うと
美香も首を振ってうなずく。「ああ、ああん、あ、うん、きて、きて!」
察したのか希美が素早くいい位置に携帯を置き、また3人が映るようにして
自分が永井と激しく悶える美香の股間に近づいた。
永井がビクッと震えると、素早くモノを抜き、希美がそのゴムを外す。
永井がビクビクし始め、射精がはじまる前に、口を近づけてそのモノを音を立てて吸い始めた。
永井「おお・・・やっぱ希美の口最高・・・」
永井がビクビクとするのに合わせて吸っているようだ。
しばらく、希美は吸っていたが、口を離し、永井を見上げながらゴックン、と飲み込んだ。「はあーいっぱい出たね、今日は異常だよ」
永井「そうかなあ・・・」
希美はハアハアと息をついている美香のほんのりピンクな肌に近づいて、顔のそばで
何事かささやいているようだった。
そして美香が起きあがると、最後のサービスとばかり、永井のモノをしゃぶりだした。
永井は敏感になっているのでくすぐったがっていたが、しばらく美香がサービスをしていると、また半立ちになっていた。
希美は美香が離れると、美香に「あーんして」と言っていた。美香はボーッとした顔で
あーんとしていた。たぶん口の中に精液がないか見ていたのだろう。その後、用心深いのか美香の口にマウススプレーをしていたw美香がおえってなっていた。
しばらくするとみんな疲れからか眠りだしそうだった。
美香はしっかりと半分眠りそうな2人を下着だけは着けさせていた。永井はシャツとジャージ。
そのあと本当に2人とも寝たみたいだった。

ふと喫茶店の中だったと我に返った俺は、死ぬほど悔しかったが、すごく勃起していた。彼女のこんな淫らな姿、俺にも見せないテクニック、いやらしく微笑む彼女・・・
希美ちゃんは前に座ってこっちを見つめながら
「ね、すごいでしょ、美香っていつもああなの?すごいエッチじゃない」
俺「ちょっと待って」
幸い喫茶店の席が一番奥だったし俺は壁に背を向けてたので誰にも見られてなかったが、俺は今の映像で興奮したのと衝撃で気になってしょうがない。
俺「希美ちゃんこれ、ちょっと洒落にならないぞ」
希美「あの2人飲み過ぎたらネジが外れるのねー。まああたし以外は次の日すごく頭痛いって忘れてたから。下着は飲み過ぎて脱いだってことで。朝起きたら永井は美香の下着姿が見られて嬉しそうだったけど。もっとすごいのしたのにね。それにゴム使ったし、証拠は片付けたし、美香にもばれてないよ多分」
俺「でもなあ、」
希美「これ、中村君が持ってていいよ、動画しか入れてないから。確か中村くんと私、同じ機種だったよね、パソコンも詳しいし、帰ってからどうかしたら見られるじゃない。」
希美ちゃんは携帯からマイクロSDを抜いて、ニヤリとしながら俺に渡した。
希美「中村くんとあたしだけのヒミツ。次は・・・ね」
希美ちゃんの意図してることがわかった。
次は俺と希美ちゃん、彼女でまたやる気なのだ。
ふと俺は考えた。いくら酔っているにしてもこんなになるだろうか。
ひょっとしたらなんか飲まされたのかもしれない。

小悪魔の顔で希美ちゃんは顔を近づけて言った。
希美「すごい興奮したのよね、これ。次は中村君があたしと美香、2人を楽しめるんだからそれでおあいこじゃない?」

AKB47のエロ小説

こじはるは今日ノースリーブスの音楽番組の収録があった。

小嶋「はぁ、つかれたぁ」

高橋「そうだよねぇ」

峯岸「陽菜とか真ん中だし余計疲れるよねぇ」

小嶋「そうだよぉ」

小嶋「あっ、用事があるからかえるね!」

高橋&峯岸「ばいばーい」

たったったっ・・・

峯岸「このごろ陽菜人気があるからって調子乗ってない??」

高橋「私もそう思う!!」

峯岸「じゃぁ、いっちょこらしめますか!」

高橋「そうしますか!!」

次の休日高橋と峯岸はこじはるを呼び出し、たかみなの家で
おとまり会をした。
小嶋「楽しかった?」

高橋「そうだね」

峯岸「じゃあみんなでお風呂はいろ?」

小嶋「賛成!!」

ばしゃ ばしゃ

小嶋「たかみなの家お風呂広いね」

峯岸「そうだねっっ!!!」

峯岸はこじはるに跳びかかり、こじはるの胸を揉み始めた。

小嶋「えっ、あっっん!」

高橋はキスをして峯岸は乳首をペロペロ舐めた。

小嶋「はぁぁんあっあっ」

峯岸「陽菜は乳首が敏感だね?」

高橋はこじはるの秘部を愛撫した。

小嶋「あっっダメっそれ以上はっ!!!!!」

小嶋「イクつあっはぁんイクぁぁああ!!」

こじはるは頂点に達した。
峯岸「あれっもうイっちゃった?」

高橋「陽菜はやっばり敏感だね。」

小嶋「なっ何でこんなこと。」

峯岸「知りたい?陽菜がこのごろ冷たいからだよ。」

高橋「だから罰を与えようと思って」

小嶋「そんなことないじゃん!!!」

峯岸「はぁ、まだわからないなら体に教えてあげる!」

高橋はローター×2峯岸は電マを取り出した。
それらを乳首と秘部にあてた。

小嶋「あっはぁんん!」

高橋はこじはるに手かせをつけガムテープでローター電マを固定した。

峯岸「じゃあ、テレビでも見てるから」

じゃば・・・

二人はこじはるをおいてお風呂を出て行った。
小嶋「まっ待って!!」
ーーー30分後ーーーー

ガラガラ・・・

小嶋「はぁん!ああぁぁああ!!」

峯岸「部屋で聞いてたけど15回はイったね」

高橋は電マとローターをとった。

ピンポーン
誰か着たようだ

高橋「あっきたみたい!!」

????「たかみな?みぃちゃん?」

ガチャ

篠田「おじゃましま?す」

小嶋「!!!!!」
篠田「準備できてる。こじはる?」

峯岸「今、準備しているところだと思う。」

篠田はエロマッサージを副業にやってる。
高橋と峯岸はこじはるが受けたいと言っていると嘘をついて呼んでいた。

高橋「部屋の準備は出来てるよ。」

何もない部屋に少し大きめの机が置いてあった。
それにローションをまいていた。
高橋はガムテープをこじはるの口をふさいだ。

小嶋「ん・・んーん・・」

峯岸「きました!」

ドン
こじはるを机の上に乗せた。

篠田「さぁはじめようか!」

小嶋「んーー!!!」
篠田はこじはるの乳首をコリコリしたり、つまんだり、なでたりした。

小嶋「はぁぁ!あっあっん、あぁ!」

篠田「もう何回かイッタ後みたいね。」

小嶋「あっっ、もうイキそうっだよっ!」

そういったのが間違いだった。
篠田は笑いながら乳首を強くつまんだ。

小嶋「あっあぁぁあ!!・・・・・はぁ、はぁ」

篠田「10回以上イったら私の言いなりになってもらうからっ!」

小嶋「いやだよ!なんでそんなこと・・」

篠田「じゃあ、この映像流してもいいのかな??」

篠田の後ろにカメラがあった。

小嶋「!!!!」

篠田「それじゃあカウント1からスタート!」

篠田はびらびらを開き、こじはるの秘部をみた。

篠田「なるほど?」

小嶋「そんなにみないでよ。」

篠田「じゃあこんなのとか、いいんじゃない??」

篠田は秘部の中を指先でくすぐるように責めた。

小嶋「あっだめっイック?!!」

小嶋「はぁ」

こじはるは頂点に達した。

篠田「やっぱ陽菜はイキやすいね。」

篠田はローターを取り出した。
篠田「やっぱりすぐイッたわね。」

それから8回イクのに30分もかからなかった。
30分後・・・・・・・・・・・

篠田「後一回で約束の10回めね。」

小嶋「あっはぁ」

小嶋はもう何もしなくてもイキそうな体になっていた。

篠田「もうイカせるのは簡単だけど・・・みぃちゃん!たかみな!」

ゴニョゴニョ・・

何か話していたとおもうと峯岸と高橋がこじはるの乳首を
なめ始めた。

小嶋「あっダメっもうイク!」

そのとき篠田はこじはるの秘部の外のある部分を押した。

小嶋「えっんっっ!」

こじはるは頂点に達せなかった。

篠田「どう?イけなかったでしょ。ここのつぼを押すとイけないのよ。」

その間も峯岸と高橋は乳首をなめ続けている。
篠田はイけないつぼを押し続けている。

小嶋「あっだめっあっはぁん!」

篠田は残っているもう一つの手でローターを取り出し、
こしはるの秘部に入れた。

小嶋「あ゛あ゛っだめっっああ!」

そして電マを秘部に押さえつけた。

小嶋「はぁぁぁ!だめっ!麻里ちゃん!」

小嶋「あああぁ!ダメっおかしくなっちゃうよ!」

つづき


精液便所記録

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。誰かに見つかるとは思わなかったし、もっと強い刺激が欲しくなったから…。
空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。
暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何ℓもの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1ℓのラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。
私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。



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