萌え体験談

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ローター

私は22歳にして奴隷となりました

『変態プレイに興味がある』と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。当日、彼は車で迎えに来てくれました。写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。本当に変態なの?でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ?と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。

私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。(私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。

「いじめていい?」そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。私は目隠しもされた事ないので、ドキドキしていたら乳首をコロコロ舐められました。視界が遮断されるだけでこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「手、頭の上にやれ」急に口調がキツくなり、ビクッとしながら頭の上にあげたら、ロープで縛られました。「何するの?」空笑いするだけで何も答えてくれませんでしたが、秘部を指で軽く触られました。

「ビショ濡れじゃん、興奮してるの?」するといきなりローターを当てられました。彼は性感帯を把握してるのかピンポイントで当ててきます。

「あっ、あっあっ…」「足、上げろ」「あっ、あっ、はぃい」初めてのローターではありません、寧ろオナニーはローター派…なのにこんなに気持ちいいのは初めてでした。彼はローターをやめ、何かゴソゴソしてから足を上げろと言いました。彼は私の両足をテープで固定したのです。こんな事始めてです。AVの世界かと思いました。

「なんて格好だ。変態が」そう言いながらクンニをしてきました。元々クンニをされるのは好きなのですが彼は上手いのです。ピンポイントに責めてきます。豆の部分ばかりをチョロチョロ舐めてきます。

「あっあっ、何これ、あっきもちい…っ」本当に気持ちが良い。

足を固定しないと怒られるので必死で足を開きながら上げてるんですが、あまりの気持ち良さに足が閉じちゃったり、ピクピクしてしまいます。

「ジッとしてろよ」彼は私をお姫様抱っこをし、ベットに連れて行きました。目隠し拘束されながらのセックスなんて初めてで、凄くドキドキしてました。すると秘部にもの凄い振動がきました。

「ああああっ!!」電マです。もの凄い快感が襲ってきます。ただ気持ちよすぎて、足がガクガクとなり、足は閉じてしまいます。

「おい、開け」「ああああああっっっ!!!」あまりの刺激で開く事ができません。「開けっつってんだろーが!」お尻を叩かれました。私はガクガクしながら開きます。

「ああああっっ!!!いいい!!!」ビシャッと何かが吹きました。彼は電マを止めます。

「なに漏らしてんだよ、イクときはイクって言え」「は、はぅぅ…」「分かったか?タオル敷くからケツ上げろ」彼の言う事に従います。彼は穴にバイブを突っ込み、クリトリスにまた電マを当てます。

「あああああっ!!!ちょ、やめ…っ!ああぁぁあっ!!!」「イクときは言えよ」それからは1時間半以上、穴にバイブを突っ込まれながら、電マを当てられました。大げさではなく20回以上はイキました。

おしっこか潮吹きかは分かりませんが何回も液体が飛び散り、布団はびしょ濡れ、私自身もびしょ濡れです。しかも彼は私がイッても十秒後にはまた電マを当ててくるのです。連続でイカされるので、最後らへんは10秒もしないうちにイッてました。常にあそこは痙攣状態。

「あぁぁあ…もうだめぇ…許してぇ…助けてぇ」「逃がさないよ」そう言って彼は私を起こし、フェラをさせます。「舐めろ」私は何十回もイカされてるし、目隠し拘束をされたままので思うように舐める事ができません。しかも彼のモノは物凄く大きいんです。長さもあるし、かなり極太。

「奥まで舐めろ」そう言って頭を固定され、腰を動かしてきます。イマラチオってやつですね。「おええっ!ゴホゴホっ!」「舐めろ」また頭を固定され、半泣き状態でイマラチオ。するといきなり頭を押され、仰向け状態にされ、バイブを抜かれました。ついに挿入…と思ったら指が入ってきます。

「ああっ!!あぁああっ!!!」「お前、何でも感じるんだな」電マを当てられ続けた事によってイキやすくはなってますが、彼は本当に凄い。

「気持ちいい?」「ぁああっ!はいっ!はい!きもっ、気持ちいですぅ!」「ちんこぶち込んで欲しい?」「ぁあっ!あんっ!んぁ!入れて欲しいで、すっん!」「◯◯様のおチンポ、私のまんこにぶち込んで下さいだろーが!!」「ああああっっぅ!!!!!」またしても吹かされる私。

「◯◯様のおちんぽ、おまんこにいれてくださぃ…」指を引っこ抜き、から笑いをしながら彼は私の穴にいれます。が、おっきすぎて激痛。

「あっ!痛い!痛いですっ!」「突っ込んでたのにキツイな」彼は思いっきり奥まで入れてきます。凄く大きくて飛び上がる私。

「ああっ!お、おっきぃ…っ!」「気持ちいい?痛くない?」彼は優しげな声で聞いてきますが、私は既に彼に対して恐怖心が芽生えてますのではいと言います。彼の極太チンポが私の中で暴れます。

「うあぁっ!だめ!あっあっあんっ!」「おい、ぜってー俺以外の男とやんなよ」「あっ、あんっ!はいっ!やりませんぅぅっ!!」正常位からバック、立ちバック、騎乗位、正常位とされ、最後は顔射されました。

セックスだけで五回はイカされましたね。彼はあそこは20cmくらいで物凄く太いんです。しかも20分以上突かれっぱなし。興味本位でがちセフレラブを使ったら私は22歳にして彼の奴隷となりました。

会社でオナニーしていた同僚OL

こんにちは、僕は都内で営業職をしている27歳の男です。

これは先日会社で残業をしていた時の話です。

僕の使っているオフィスは、1フロアで200人以上が使える大きなビルに入っています。

最近は残業が厳しくなってきてるので、19時を過ぎるとほとんどの人が居なくなってしまいます。

僕も基本的には18時半には帰るのですが、営業から戻った時間によっては20時位までいることもあります。

その日は19時位にオフィスに戻りました。

もうその時間には誰も居ないので、電気も消えていました。

僕は一人だけの時なんかは、面倒なので電気を消したまま作業する事がよくありました。

その日も真っ暗なオフィスで一人、パソコンに向かって作業していました。

すると、いきなりオフィスの一箇所の電気が点きました。

誰か帰ってきたようなので、チラッと見てみると一人の女性社員でした。

その人は、奈々と言い、25歳の子でした。

僕はあまり話した事が無かったので挨拶もしないで仕事を続けていました。

僕と彼女のデスクはオフィスの端と端なので、彼女は僕に気付いていなかったと思います。

奈々は仕事が出来ると評判の女性で、しかも30歳の上司と社内恋愛(公認)をしていました。

奈々は可愛い方であるのですが、ズバ抜けてるわけでも無かったので、そんなに意識した事は無かったです。

ただ、一度だけ夏場の私服を社外で見た事があって、ムッチリとした体型と柔らかそうな巨乳が印象的で、ズリネタにした事は何度もありました。

僕は30分程して仕事が終わったので普段通り帰ることにしました。

出口に向かう時に奈々の席を通るので、挨拶だけして帰ろうと思っていると、奈々が居なくなっていました。

“あれ?”っと思っていると、携帯のバイブの音と一緒に泣くような声が聞こえてきました。

僕は気になってしまい、ゆっくりと歩きながら奈々の姿を探していました。

すると奈々らしき人陰があって、何故かしゃがみ込む様に座っていて、自分の椅子の座面に顔を伏せるような格好でいました。

僕は腹痛でも起こしたのかと思い、後ろから近寄ろうとすると、とんでもない物を見てしまいました!

なんと奈々はスカートを捲り上げて、ケツを丸出しにしてしゃがんでいました。

よく見るとパンツは片足に丸まって引っ掛かっていて、アソコも丸出しでした。

そして腰を若干グラインドさせながら、ローターのような物でアソコをイジっているようです!

奈々は必死で声を我慢しているようですが、声が漏れていました。

僕は興奮を抑えながら、ゆっくりと自分のデスクに戻り、デジカメを取り出し、動画モードにして奈々の後ろから撮影をしました。

低い位置から見ると、奈々のスケベなケツの割れ目からアナルが見えて、さらにアソコの割れ目もマン毛もハッキリ見えました。

奈々は興奮してるのか、かなり近くで撮影してるのに気付いていませんでした。

さすがに顔を正面から撮る事はできませんでしたが、髪型や体型、あとは若干見えた横顔で奈々である事は誰でも分かる映像でした。

そして僕は気付かれないようにデスクに戻り、奈々が帰るのを待ちました。

奈々が帰った後に僕もすぐに家に戻り、速攻で家のパソコンで動画を見ながらオナニーしまくりました!

とんでもないスケベ映像で、その日は3回も抜いてしまいました。

そしてその日以来、奈々を見るだけで興奮してしまい、会社のトイレでもオナニーするようになってしまいました。

でも、奈々本人には手を出す勇気はありませんでした。

当然そのビデオをネタに奈々とヤリたいと思いましたが、開き直って盗撮で訴えられたらとか、恋人の上司に相談されて大事になったらと、色々考えてしまい行動出来ませんでした。

それから2ヶ月位が過ぎて、季節は夏でした。

社員が集まってバーベキュー大会をした時に、奈々がすごいスケベなチューブトップを着て来た時がありました。

ムッチリした体に、たっぷんたっぷんに寄せられたおっぱいが谷間を作っていました。

たぶんそこにいた男は全員、絶対に谷間を見ていたと思います。

もちろん僕もチラチラ見ていたんですが、ふとトイレの帰りに奈々と彼氏がイチャついているのを見てしまいました。

それを見たら、羨ましくなってしまい、彼女も居なかった僕は『絶対に奈々を犯してやる』と思ってしまいました。

それからは本気で慎重に奈々とヤル事を計画するようになりました。

まずは奈々のデスクに動画の一部をプリントした写真を封筒に入れて置いておきました。

中にはもう1つ、ホットメールのメールアドレスを入れて、そこに連絡させました。

『誰かに言えばネットに公開する!もし僕が逮捕されたら自動で公開するプログラムを作ってあるから僕以外止められないぞ!』

そんな幼稚な文章しか浮かばなかったんですけど、開き直って封筒を置きました。

封筒は夜帰る時に人に見られないように奈々のデスクの引き出しに入れました。

そして次の日の朝、僕は早めに行って奈々が来るのを待っていました。

奈々が現れて、いつも通り自分の席に座り、僕の封筒を見つけたようです。

封筒の表には『一人で見て下さい』と書いたので、奈々は封筒を覗き込むように見ていました。

そして奈々の顔色が一瞬で変わるのが分りました!

奈々は立って見てたのですが、フニャフニャと座ってしまい、呆然としていました。

そしてハッとした感じで周りを見回しています。

とりあえずは成功です!

その日の内に家のパソコンでチェックしたら、奈々からメールが来ていました。

『あなたのしている事は犯罪です。私も大事にはしませんので、盗撮した物を全部渡して下さい。さもないと警察に言います』

ハッキリ言ってビビりました。

一瞬、もう止めようと思いましたが、奈々のムッチリした体が忘れられません。

『警察に言いたければ言って下さい。僕が一日に2回、パスワードを入れて管理しないと動画がネット上に公開されてしまいます。警察に取り調べなんて受けてたらそんな暇無いですから、公開されちゃいますよ』

そう返信しました。

すると2時間位して・・・。

『何がしたいんですか?』と聞いて来たので、『あなたの体を一度だけ好きにさせて下さい』と返しました。

しばらくしてから『あなたは本当に最低の人間です』と返ってきたので、『あまり僕を怒らせない方がいいよ』と言いました。

それから2時間位が経って・・・。

『どうすればいいですか』と連絡が来ました。

僕は予定通りの返事がきたので、『日曜日に◯◯ホテルまで来て下さい。あとは携帯にメールします』と連絡して終わりにしました。

そして、遂にその日が来ました。

ホテルに先に行って、部屋にカメラを隠しました。

そして用意していた覆面を被りました。

奈々とは直接話した事はなかったので、声でバレる心配はありません。

奈々と連絡を取り合い、部屋に呼びました。

この時は一番ドキドキしました・・・。

警察が一緒だったら最後です・・・。

でも、奈々は一人でした。

部屋に奈々を入れると、奈々は無言で下を向いています。

少し震えているようでした。

奈々はこの暑い中、警戒してカーディガンを着ていました。

僕はとりあえずカーディガンを脱がせると、その下にはキャミソール一枚でした。

キャミソールをピッチピチにしている巨乳の谷間を見た時には、すでにビンビンでした。

僕は奈々にデジカメのメモリカードを渡して、「これで全部だ」と言いました。

奈々は少し安心した顔をしながらも、こっちは見ませんでした。

僕は奈々の手を引っ張ってベッドに連れていきました。

奈々をベッドに寝かせると、たっぷんたっぷんの巨乳が左右に分かれて、脇の方まで垂れています。

僕は服の上から巨乳を揉みまくりました!

奈々は必死で抵抗しています!

「抵抗するならデータを返してもらうぞ!」

僕がそう言うと大人しくなりました。

そして、奈々の肩からキャミソールとブラの肩ヒモを抜き取り用意していたロープで、奈々の両手を縛り、万歳させてベッドに固定しました。

もう奈々の胴体には布が巻かれてるだけの状態なので、下に引っ張っただけで巨乳が飛び出します。

僕はじっくりと首筋から舐め回します。

そして僕の大好きな脇も舐めまくります。

奈々は必死で歯を食いしばって我慢しています。

奈々は感じているのかプルプル震えていました。

僕「気持ちいいのか?」

奈々「ふざけないで!あなたみたいな最低な人には何の感情もありません!」

そう言って睨み付けていました!

僕「会社でオナニーしてる淫乱が何言ってんだよ!」

そう言うと黙ってしまいました。

そしていよいよ!キャミとブラに手を掛けました。

そして一気に下にズリ下げると、“ドプンップルンッ”って感じで柔らかい巨乳が波打って飛び出しました!

奈々「いやぁぁぁ」

僕は夢中でむしゃぶりつきました!

最初は陥没気味の乳首がみるみるうちに勃起して、両方ともカッチカチに硬くなっていました!

僕「お前すぐ乳首勃起してんじゃん!ほらぁ!」

そう言いながら両乳首を弾くと、「あはぁああ、うっ、ぐっ」と震えながら首に太い血管を浮かべながら我慢していました!

僕はその後も乳首を舐めたり、持ってきた筆で乳首をイジめたりして楽しんでいました。

奈々は口では「何も感じない」と言っていましたが、明らかに感じていました。

耳まで真っ赤にして、声を洩らして、ビクビク痙攣しています。

そしてしきりに内股を擦りあわせていました!

僕は今度、奈々のズボンを脱がせました。

奈々のジーパンを脱がせると、容赦しない感じで、思いっきりマングリ返ししてやりました。

奈々「いやぁぁぁ、やめてぇぇ」

叫んでましたけど、思いっきり顔を近付けてマンコの部分を凝視してやりました。

すると、パンツの中央に特大のシミが出来ていました!

僕はそこも容赦なく言葉で攻めました。

「何だこのデケー染み!見た事ねーぞ!」

「やっぱり変態は違うなー!」

「すっげーマンコの臭い!」

奈々は顔を真っ赤にしていました!

そして親の仇でも見るような顔で睨み付けてきました!

でも、睨んでいる時にパンツの上からクリを弾くと、一瞬で感じている顔に変わりました。

必死で表情に出さないように我慢しているようです。

奈々をマングリ返ししながら、パンツの上からクリを鼻先でつついたりしていると、奈々は腰をモジモジさせていました。

相当感度がイイ体のようで、自分でも抑えられない感じでした。

僕は奈々が使っていたのと似たような感じのローターを買ってきていたので、それを取り出してクリに当てつけると、奈々は異常に暴れだしました。

奈々「やめてぇぇぇ、ダメぇぇぇ」

そう言いながら腰を動かして必死に逃げようとしていました。

あまりにも暴れるので、「動いたらビデオは返さねーぞ!」と言うと静かになりました。

奈々は泣いていました。

それでもかまわずローターを当てました。

奈々は必死で腰を動かさないようにしているようですが、反射的に逃げるようにポイントをズラしてしまいます。

僕は追っかけるようにローターを当て続けていると、「あっ、あっ、あっ、ダメ、やめて、もうやめて」と声が出てきました。

気が付くと奈々のパンツの染みがかなりデカくなっていました。

僕「お前感じてんじゃねーかよ!」

奈々「ちがっ、あっ、やめて、こんなの気持ちよくない、あああっ、やだ」

腰をビクビクさせながら説得力の無い事を言っていました。

僕はローターをグッと押し付けるようにクリに当てると、奈々の腰が凄い勢いでブルブル揺れ始めました。

そして、太ももとかに凄い力が入り、下半身がバイブみたいに振動したと思ったら、急にガクンガクンと力が抜けて、静かになりました。

僕「おい!奈々!勝手にイッてんじゃねーぞ!」

そう言うと涙目でボーっとした顔で、「ハァハァ、ハァハァ、違います・・・ハァハァ」と言っていました。

すぐにクリを触ると、「いやああ、ダメ、今はダメ」とか言いながら暴れだしたので、今度は電マを持出しました。

奈々を押さえて、パンツの上から電マを押し付けました。

奈々は大声で叫びだして、「いぎゃああああ」と言っていました。

そのまま続けてると、なんとパンツの横から大量の水みたいのが“ジュブジュブウウウウウ”と溢れだしました。

もう布団はビッチョリです。

そしてさっきと同様に、凄い速さで腰震わせて、頂点から一気に下るように力が抜けて、ぐったりしていました。

僕は完全に放心状態の奈々の髪の毛を掴んで「イッたんだろ?正直に言え!」と言うと、小さく頷きました。

そして今度パンツを脱がせると、中は凄い事になっていました。

透明のマン汁でビラビラがクチャクチャに広がって、中からは真っ白なマン汁がドンドン出てきました。

クリの皮はめくれ上がって、かなり特大のクリが顔を出しています。

僕はクリを中心に舐めまくりました。

奈々は最初とは違い、「あああん、あああ、ハァハァ、はっ、ふぐうううううう、あああああ」と大きな声を出していました。

そして自分で腰を動かして、かなり気持ち良さそうにしていました。

でも「気持ちいいだろ?」と聞くと、「知りません、ハァハァ、何の感情もないですから、ハァハァ」と強がっていました。

僕はアナルに指を突っ込んで、マンコ側に指を曲げて刺激しながらクリを舐めました。

すると10秒もしないうちに、奈々が叫びだして「あぐあああ、ふうっ、ふぎっ、あふぁあああああああ」と言いながら凄い腰を振りまくってイッてしまいました。

奈々はヨダレを垂らしながら放心状態でヒクついていました。

ビックリするくらいすぐイク女です。

今度は、奈々の両足を大きく広げて、膝が胸にくるまで持ち上げた状態で、ロープでベッドに固定しました。

奈々は嫌がっていましたけど、体に力が入らないようでした。

こうなるとマンコはパックリ丸見えで、ツヤツヤしたクリが枝豆みたいに飛び出しています。

そして僕はローターをクリにテープで固定しました。

でも若干ポイントをズラして固定したので、イク事は出来ないと思います。

その後は、筆で乳首を転がしながら、アナルをほぐしていました。

奈々はすぐに感じ始めて、ポイントのズレたローターを追っかけるように腰を動かしていました。

僕「どうだ気持ちいいか?」

奈々「気持ち良くないです、ハァハァ、あうう、あっ」

心は折れて無いようでした。

でも、奈々のアソコからは大量のマン汁が溢れていて、ドロドロと力んだ瞬間に出てきます。

そして、そのまま20分位やり続けていました。

奈々の顔は汗だくで、脇にもビッチョリ汗が出ていました。

相変わらず腰がスケベに動いていて、ベッドは垂れたマン汁で染みが出来ていました。

僕は一旦ローターのテープを外して、今度はローターのコードだけを摘み、振り子みたいにしてクリに当てました。

ローターはさっきと違い、飛び出したクリにピンポイントで当たるので、その瞬間奈々の腰は跳ね上がるようにビクついて、「はぁうう」と声が出ます。

でもローターは腰が動くと、揺られてポイントを外れてしまいます。

奈々はローターを追っかけるように腰を動かし、一瞬“ジジジッ”と当たる時を待っているようでした。

そしてローターが当たると、面白いように反応して、中から更にマン汁を溢れさせていました。

僕は時々ローターを手に持って、しっかりクリに押し付けてやると、待ってましたとばかりに感じ始めて、つま先がピンッと伸びて、体をブルブルさせてイク準備を始めたので、その瞬間に外しました。

奈々は眉間にシワを寄せて僕の方を見ました。

僕「おい、イキたいか?」

そう聞くと、首を振って黙ってしまいます。

そんな事を何回も繰り返していると、奈々も我慢の限界がきたのか、「イキたいか?」と聞くと小さく頷くようになりました。

僕「イキたいならパイズリしろ!」

奈々はビックリした顔をしていましたけど、僕はロープを解いて、ベッドに大の字になってナニを突出しました。

まずは「しゃぶれ」と言って、頭を無理やり掴んで口に突っ込みました。

しばらくジュボジュボやらせて、その後に奈々のマンコを自分の指でかき混ぜさせて、そのマン汁をおっぱいの谷間に塗り付けさせました。

そして奈々の巨乳にヌッチョリとチンコを差し込みました。

無茶苦茶柔らかくて、全部が包み込まれるので最高に気持ちいいです!

そして奈々に自分でおっぱいを揺らさせて、シゴかせました。

そうすると奈々自身も感じ始めて、チンコを見つめながら「ハァハァ、あっ、あんっ」と声が漏れていました。

そして毎回谷間から飛び出てくる亀頭を見つめて、段々口が開いていました。

最初は偶然みたいな感じで亀頭に唇を当てていました。

僕は気付かないフリをしていると、しばらくして完全にパイズリしながら先っちょをジュッポリ咥え始めました。

そんな事をしていると、僕も最初から興奮していたので、あっという間に射精してしまいました。

弱味を握って無理やり犯すようなシチュエーションも初めてなので、すっごい興奮していた様で、大量の精子が出てしまい、奈々の顔にかかりました。

奈々は嫌がる事無くそのままにしていました。

すると僕は、射精した瞬間に一気に興奮が冷めてしまいました。

前々から計画して、想像して、妄想していた興奮が高まりすぎて、一気に弾けてしまったようです。

そしてもうどうでもよくなってしまい。

僕「もう帰っていいよ・・・」

なんか急に冷めてしまい、ダルく感じてしまいました。

奈々は「えっ」って感じの表情をして、なかなか動こうとしませんでした。

僕「だからもういいよ、満足したから帰ってもいいよ。もう呼び出さないし、動画もそれだけだから」

素っ気無く言って、ベッドでゴロゴロしていました。

奈々はしばらくベッドに座っていましたが、ゆっくりと身支度を始めて、最後は僕の方を見て何か言いたそうでしたけど、帰りました。

僕は満足したので、ホテルでしばらく寝てから帰りました。

そして翌週から何事も無かったように出社しました。

奈々も意外と元気に仕事をしているようでした。

そしてそれから1週間が過ぎた頃、なんと奈々からメールが来ました。

僕は若干ビビっていました・・・。

(ひょっとして警察に?)

焦りながらメールを見ると・・・。

『本当に動画はこの前ので最後なんでしょうか?コピーとかありません?』と書いてありました。

『本当に終りです、今後はあなたに何も危害は加えませんので忘れて下さい』と僕は書きました。

すると『信じられません。あなたの部屋を調べさせて下さい』と返事がありました。

僕は意味が分かりませんでした。

そんなもの抜き打ちでやるなら意味があるでしょうけど、最初に言ってしまったら隠せばいいだけの話です。

でも、『それで気が済むならそうしてください』と書きました。

とにかく僕もビビっていましたので、穏便に済ませたいので、奈々の言う通りにしました。

そして住所がバレると困るので、車で待ち合わせをして目隠しをして来てもらう事で合意してもらいました。

そして翌週末、変装をして奈々を駅で待つことにしました。

奈々の意図がよく分からないまま、当日になりました。

僕は車で駅まで迎えに行きましたが、覆面をするわけにはいかないので、帽子とサングラスにマスクで、かなり怪しい格好で行きました。

そして奈々と携帯で連絡を取り合い、車に乗せました。

まだ残暑が残る季節でしたが、奈々の格好がこの前とは全然違いました!

この前は暑いのにも関わらずカーディガンにジーパンでしたが、今日はチューブトップにミニスカートで、かなりのエロい格好です。

奈々のムッチリとした谷間が見えて、おっぱいがこぼれそうでした。

僕は薄々奈々の本心に気付きました。

奈々はどうやら犯される喜びに気付いたのではないでしょうか?

この前散々イカされて、さらに焦らしたままパイズリさせて終わっているので、欲求が溜まりっぱなしなのではないのでしょうか?

そして恐らく、僕がしつこく追い掛け回したり、何度も関係を強要しないのを知って、恐怖心が無くなってきたのだと思います。

僕はそんな奈々の本心に乗ってあげることにしました。

そして車で目隠しをさせてアパートまで行きました。

部屋に入ると奈々は「じゃあ勝手に探させてもらいますから・・・」と言って色々物色していました。

パソコンの中も見ていました。

でも、僕から見てると一生懸命探している感じも無く、何かを待っているように時間を掛けてる気がしました。

僕「こんな事して、もし何も出てこなかったらどうするの?許さないよ!」

奈々「・・・その時は・・・謝ります・・・」

僕「謝るだけじゃすまないよ!」

奈々「・・・その時は・・・好きにしてください・・・」

真っ赤な顔でそう言いました。

奈々はやはりこの前の快感が忘れられないみたいです。

そして奈々はパソコンや押入れを物色していましたが、当然動画のデータなんか出てきません。

それどころか押入に入っていたこの前のローターやらロープが出てきて、奈々は顔を真っ赤にして片付けていました。

僕「何もねーだろ?どうすんだよ!こんな休みの日に家にきやがって!」

奈々「すいません・・・」

明らかに盗撮して犯した僕が悪者なのに、何故か謝っていました。

僕「約束通り好きにさせてもらうぞ!」

そう言うと、下を向いて黙ってしまいました。

僕はチューブトップとブラジャーを一緒に掴むように手を入れて持ちました。

そして「いいか?邪魔するなよ!」と言うと、一気にお腹までずり下げました!

奈々のおっぱいが“タプンッ”と飛び出すと、奈々は小さい声で「きゃっ」と言いましたが、言った通り抵抗はしませんでした。

僕は両手で柔らかいおっぱいを力強くクッチャクチャに揉みまくりました。

奈々は真っ赤な顔で涙目になりながら呼吸を荒くしていました。

すぐに乳首がカッチカチに勃起してきて、「お前もう乳首たってんじゃねーかよ!」と怒鳴ると、泣きそうな顔で「ハァハァ」と言っていました。

どうやら奈々は物凄いドMみたいです。

僕は奈々をベッドに座らせると、「そこでオナニーしろ!」と言いました。

そして、この前使ったローターを渡しました。

奈々は戸惑っていましたが、「早くしろよ!」と言うと、ゆっくりローターのスイッチを入れました。

僕「スカートまくって股広げろ!」

そう言うと、奈々は股を広げました。

すると、何もしてないはずなのに、パンツの部分にでっかい染みが出来ていました。

僕「おいおい、なんだそりゃ?お前なんで濡れてんだよ?変態だろお前!」

奈々は恥ずかしそうで悔しそうな顔をしていますが、この前の憎しみを込めた顔とは全然違います。

僕「お前、犯された男の前でマンコ濡らしてんじゃねーよ!さっさとオナれよ!」

奈々は少しずつパンツの上からローターを当てていました。

最初は必死で声を我慢していましたが、太ももをプルプル揺らしながら、次第に声が「あくぅう、あふぅ、あんっ」と漏れていました。

たぶん奈々は、人に強要されて、しかも人に見られながらのオナニーが快感らしくて、陶酔したような真っ赤な顔で感じまくっていました。

僕は乳首を一緒にイジってやると、すぐにイキそうになったのでローターを取り上げました。

奈々はすがるような顔でこっちを見ていましたが、無視して電マを持ってきました。

この前みたいにパンツの上から当ててやると・・・。

奈々「いやあああ、ダメ、ダメ、ああああああん、あああああ、いやああああ」

さっきのローターと違って、激しく腰を振り乱して気持ち良さそうに叫んでいました。

でも今回はこの前みたいに簡単にイカせません。

すぐに腰をグラインドさせてイク体勢を感じると、すぐに電マを離します。

この前以上にそれを繰り返します。

奈々の表情を見てると、こっちが何も聞かなくても「イカせて下さい」と言い出しそうだった。

もうパンツは凄い事になっていて、染みどころかマン汁で全体が透けていて、ビラビラの形までハッキリ分りました。

僕「奈々、イカせて欲しかったらパイズリしろ!」

奈々は体勢を入れ替えて、僕は服を脱いで大の字になって寝転がりました。

奈々は素直にこの前の事を思い出して、自分でアソコを触り、マン汁を胸に塗り付けました。

そして最初は勝手にしゃぶってからパイズリを始めました。

この前教えた事もあってか、かなり手際良くやっていました。

相変わらず何も言って無いのに飛び出した亀頭をしゃぶっています。

僕はまたすぐにイキそうになって、何も言わずに大量の精子を奈々の顔にかけるように発射しました。

奈々はビックリしていましたが、全然汚いと思っていない感じでした。

そして、パイズリが済むと前回同様に「もう帰っていいよ!」と言いました。

奈々はすごくびっくりした顔をして、すぐに下を向いて固まってしまいました。

今回は僕も、もう一回は出せる感じでしたが、奈々の本心を暴く為に芝居しました。

やはり奈々はイカせて欲しいようでなかなか動きません。

僕「あっ、そうだ、最後に口でチンコ掃除して帰れよ!」

そう言うとすぐにチンコにシャブリつきました。

奈々は一生懸命しゃぶっていて、掃除じゃなくて必死に勃起させてるようにしか思えませんでした。

その証拠に関係ない玉や足の付根まで舐めています。

僕は勃起しそうになったので、「もういいよ!」と言いました。

奈々はまた固まってしまい、なかなか服を着ようとしませんでした。

そしてしばらくすると・・・。

奈々「・・・あの・・・最後までしなくていいんですか?」

僕「は?別にいいよ、今抜いたばっかだし」

奈々「・・・あの・・・さっきの・・・」

僕「なんだよ!終わったから帰れよ!もういいだろ?」

奈々「・・・さっき・・・まだイッてないから・・・」

僕「なんだよ!ハッキリ言えよ!」

奈々「・・・さっきの続きをして欲しい・・・」

僕「は?お前ヤリてーの?なぁ?」

奈々「・・・はい」

僕「あははは、お前超ドスケベじゃん!脅された知らない男にイカせて欲しいの?」

奈々「・・・はい・・・」

僕「だってお前彼氏いるだろ?帰ってイカしてもらえよ!」

奈々「・・・彼だと・・・イカないんです・・・」

僕「なんで?好きなんだろ?好きでもない俺よりいいだろ?」

奈々「・・・彼、普通っていうか・・・あまり積極的じゃないから・・・」

僕「なんだよ!ハッキリ言わねーなら帰れよ!」

奈々「下手なんです!・・・それに・・・あそこも小さくて・・・元気ないし」

僕「は?じゃあ不満ばっかじゃん、別れれば?」

奈々「・・・でも一緒にいると楽しいから・・・」

僕「じゃあ彼氏がつまんねーセックスしてるから、こんなにマンコビッチョリさせてんの?おらぁ!」

奈々「ああ、ああああん、ああ、そうです、ハァハァ、だから、お願いします、あああああ」

僕「だったら最初から素直にやらせろよ!最低な男とか言ってたじゃねーかよ!」

奈々「あああ、あっ、すいません、ハァハァ、すいません、最初は・・・でも今は違います、ああああん、ああっ」

僕「お前みたいな巨乳はセックスしかねーだろ?」

奈々「ああ、あっ、はいいいい、すいません、ハァハァ」

僕「犯して欲しかったら股開いてお願いしろ!」

奈々「ハァハァ、お願いします、ハァハァ、いっぱいイカせて下さい、お願いします」

僕「何で彼氏じゃダメなんだよ!」

奈々「彼氏、下手だから・・・お願いです、イカせて下さい、ハァハァ」

僕「じゃあこれからはマンコ使いたい時に呼び出すからすぐ来いよ!」

奈々「はいぃ、いつでもすぐに来ます、だから、ハァハァ」

僕は電マのスイッチを入れると、奈々のクリに押し付けました。

奈々は待ちかねた刺激で、絶叫に近い声をあげて喜んでいました。

奈々「いやああああああ、ダメえええええ、すぐイッちゃうううううううう」

そう言い出したので、すぐに電マを離しました。

そうしたら奈々は大騒ぎです!

会社で見るイメージとは全然違い、ただのスケベな女です!

「いやあああ、やめないで、お願い、お願いしますうううう、イカせて、イカせてええええええ」と叫びまくっていました。

何回か繰り替えして、いよいよイカせてやると、物凄い事になっていました。

体中は汗まみれで、ヨダレは垂らしまくり、マン汁でシーツはビッチョビチョ、太ももは痙攣して終始振動して、段々腰がブルブル揺れて高く上がって、仕舞いにはブリッジする形になったと思ったら、噴水の様に大量の潮が噴き出して、「ひぐううううううううううう」と叫びながらイッてしまいました。

待ちに待った快感で、奈々は一本釣りされたカツオみたいにビチビチと跳ねまくっていました・・・。

激しくイッて、ベッドで魚みたいにビクビク痙攣している奈々のマンコにチンコをあてがいました。

奈々は気付いたみたいで、勝手に腰を押し付けて入れようとしています。

僕はゆっくりと生のチンコ入れていきました。

奈々はチンコが奥に入るほど大きな声になっていきました。

そして奥まで“ブチュッ”と入れると「うぁあああ、気持ちイイ、ハァハァ」と言っていました。

ゆっくりとピストンをすると、あっと言う間にチンコの竿の部分が真っ白の液体でヌルヌルになってしまいました。

僕「奈々、生だけどいいだろ?」

奈々「えっ、やっ、ゴムは?ゴムして!」

そう言ったので、僕は勢いよくチンコを“ぶるんっ”と抜きました!

同時に奈々のアソコから、“ブシャッ”と潮が噴き出しました。

僕「ゴムするんだったらもういいや、つまんないから!」

奈々「えっ、ハァハァ・・・やだよここまでして・・・お願い・・・彼氏にも生でさせてないの・・・」

奈々は泣きそうな顔でそう言うので「じゃあもういいよ、帰れ!」と言いました。

奈々は黙ってしまって動かないので、奈々を四つん這いにさせて、何も言わないで後ろからチンコを穴に当てました。

奈々は徐々にこっち側にケツを押し付けてきて、すぐに亀頭が入ってしまいました。

僕「ゴムしてねーぞ!」

聞いても奈々は無言でマンコを押し付けてきていました。

奈々は諦めたようなので、後ろから激しく突いてやりました。

奈々は嬉しそうに「あああ、すっごい、あああん、すっごいイイ、気持ちいい」と叫んでいました。

激しくピストンを繰り返すと、ポイントによっては奈々のマンコから潮が噴き出しました。

「ああああ、すっごいイイ、マンコ狂っちゃう、マンコ狂っちゃう」

奈々は完全に狂ってしまったようになってそう言いました。

そして奈々は潮を噴きながら、「イクううううう、ひぐうううううう、オマンコがイイ、イクううううううううう」と叫んでイッてしまいました。

さっきの余韻もあるのでしょうか?死にそうな人みたいに声も出せない、呼吸も出来ないみたいになっていました。

僕もさっきのパイズリから完全復活したので、正常位にしてからまた激しく突きました。

僕「奈々、俺も出すぞ!」

奈々「ハァハァ、あっ、あっ、うん、ハァハァ」

僕「中に出すからな!」

奈々「えっ、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、中は、あっ、あっ、ダメ、あああん」

僕「ダメだ、中しか許さねーよ」

奈々「あああ、お願い、ああああ、あん、中は結婚する人だけなの、お願い、ああ、ハァハァ」

僕「知らねーよ!出したいから出すわ!」

奈々「お願い、他なら何処でもいいからああ、何でもするから、お願いしますぅぅぅ」

僕はまた勢いよく“ぶるんっ”とチンコを抜きました。

奈々は切ない顔でこっちを見ています。

そして「帰って下手くそな彼氏としろよ!」と言いました。

奈々「そんなに怒らないでよ・・・」

涙目になっていたので、「じゃあ中に出すぞ」と聞くと、返事が無かったので、そのままもう一度ぶち込みました!

奈々は無抵抗で、結局自分も腰を振っていました。

僕「奈々、いいか?出すぞ?イクぞ!」

奈々「いやあああああ、ひどいよ、ハァハァ、あんっ、あああああん、ああああああ」

僕「ほらあ、出してって言えよ!中に出してって!」

奈々「いやあ、言えないよそんなの、あんっ、あっ、ああああん」

僕「じゃあもう止めるぞ!いいか?」

奈々「やだあ、ひどいよ、あああん、ああああ、あっ、あああん、出して、中に出して、ああああああ」

僕「彼氏にも謝れよちゃんと!名前言って!おらぁ!」

奈々「もう、ひどいよ、ああん、あああああ、キヨちゃん、ああああん、ああああ、ゴメンね、あああ、出されちゃう、ああああああ、いやああああ、気持ちイイ、ああああ、すっごいイイ」

僕「イクぞ、奈々、イクぞ、あああああああああ、イク、イク」

奈々「いあああああ、ああああ、すっごいイイ、激しいのイイ、イク、イク、あああああああああ、イクううううううう」

二人とも同時にイッて、奈々の奥には大量の精子が流れ込みました。

奈々は結局開き直ったのか、両足で僕の胴体をがっちり絞めて、まるでもっと奥に注がせるような勢いでした。

その後も奈々はすぐには帰らなくて、彼氏の電話も無視して二人でハメまくりました。

もちろん全部中出しです。

そして会社でも、トイレで目隠しをさせて犯したり、屋上でしゃぶらせたりさせて、しばらく使っていました。

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2?3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

【女性目線】友達のデカチン彼氏を寝取った

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ?、よしひろ?」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ?、もうエッチ?」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう?!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

目の前で彼女と友人(♀)が

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、
ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。
「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか
「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。
付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、
「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ?」と随分ノリ気。
結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。

んで当日。
いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を
立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。
フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。
ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、
はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。
でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。
「じゃー、ぼちぼち始めますか?」とほろ酔いの友人の宣言。
はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。
唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。
俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。
…というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。

レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。
裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。
それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。
そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。
友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。
そんなこんなで、もういてもたってもいられなくなっていると
「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。
上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。
なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。
責められつつ真っ赤になりながらも、俺のち○こを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。
「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。
頷く俺。正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。
挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のち○この形状について恥ずかしいことを言われる。
「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。
彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。
中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。
いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に
「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。
しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。
すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。
至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はち○こへの快感を鈍らすためにビールを一気。
そんなこんなで一つのベットの中、3人で息を荒げていたら、
友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。
意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のま○こを弄っている。
受けも責めも同時にこなすなんて…と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

彼女がふと、友人とのキスをやめ、俺の方に舌を出して「ん」と何かを訴えかける声を出してきた。
俺はすぐにその意味を察する、3人で同時にキスしたいと言うのだ。
「いいのかなぁ」と内心思いつつも(女友達とは直接関係を持たない…と事前に決めていたので)キス参加。
こんなのはもちろん初めてだったが、経験してみて初めてわかった。
舌の絡み合いが予想以上に激しくて、唾液もダラダラに垂れっ放しで、これ…普通じゃ考えられないほど興奮する。
なんだかうっとりとした気持ちになっていると、彼女からまたもや大胆な発言。
友人のマ○コから引き抜いた指を俺の口に押し込んで、
「○○ちゃん(友人)もこんなだから、気持ちよくしてあげて」と。
友人はというと、さっきまでの強気な責めの姿勢はどこへやら、なんだか目が潤ませてこちらを見てくる…。
ちょっと入れづらかったんで、エロゲでよくある女体が重なっている体位になってもらって、そのまま挿入。

あとはもう、無心になって順番に入れたり出したりを繰り返す。
彼女と友人の交互に聞こえる喘ぎ声がより一層興奮を高めてくれた。
いちいち入れ直すのはちょっと面倒だけど、突く度に喘ぎが切ない声色に変わっていくのですごく面白い。
フィニッシュ時は、彼女が「○○ちゃんの方で出してあげて!」と言うので、
その言葉に驚きつつもその通りにする(もちろんちゃんとゴムはしてた)

一戦終え、俺はシャワーへ、かなり息ゼーゼー。
二人も一緒にどう?と誘うが、二人とも俺が射精を終えた後も依然として
快楽の世界の虜になっているようで、ベッドから出てこようとしない。
友人はいつのまにかディルドーを装着し、今度こそはと彼女を熱心に責めている。
女同士だとどこで終わったらいいのかわからないんだろうなぁ…と俺はぼんやり思う。

3人でしばらくベッドに横になっていても二人ともすぐに「まだ?」聞いてくる。
「うーん…」と渋っていると、堪り兼ねたのか、彼女が俺のち○こを舐め始めた。
出したばかりで敏感なのでなかなか立たないが、友人も参戦してくれ、またもや一気に興奮、フル勃起。
もう最初の取り決めなんて、二人の中では完全になかったことになっているらしい。
まさかホテルに入る前は、二人のフェラテクを同時に味わうことになるなんて思ってもいなかった。
で、肝心の感触はというと、彼女の方はメリハリがあるフェラ。
何て言うのかな…カリの部分を唇で強めに絞ってくれて、その奥には舌の柔らかい空間を作ってくれてる感じ。
一方友人の方は、ドロドロとしたフェラ…って言えばいいかな、
唇から舌、口内までを唾液でベドベドにして、一気にち○こ全体を包み込むような感じ。
どちらの刺激も違った良さがあって、交互だとなおさら気持ちいい。
しかし、慣れていないからか二人の頭がゴツンゴツン当たるので、なんだか可哀想になってきてしまう…。

何はともはれ再勃起したので、2回戦開始。
最初と比べ、取り決めも何も意味はないことを知ったので、もう彼女友人構わず挿入。
そして最初と比べ、二人ともかなり快楽に従順になっている為(酒がかなり回っている為?)乱れる乱れる。
3人で絡み合っては快楽を貪り合い、射精を迎えた時だけ俺がしばらく退場し、
二人は継続…といった時間を延々と過ごす。
疲れたらキス中心になって、また興奮してきたら性器を挿入して…
後半はもう3人会話なんてロクにしてなかった、みんな各々、快楽に対して素直に思いっきり喘ぐだけ。
ち○ことディルドーで3人同時に繋がったり、ディルドーで犯しながらフェラさせたり…
最後には精液の舐めあいっこまでしてくれた。
そうして、結局5時間のフリータイムをプラス2時間延長し、俺たちの3P体験は終わる。
結局俺は5回くらい出しただろうか、かなり無茶をしたと思う。
そして同時に、酔いが覚めた後がいろいろと怖いんじゃないかと後悔の念を覚えたが…
友人は相変わらずあっけらかんとしていた。
「いやー、こういうのも楽しいもんだねー」と珍しいスポーツをしてきた人の感想みたいなことを言う。
いや、実際そうなんだけど。
そして彼女はというと…
「酔っててあんまり憶えてない」との後日談…良いのか悪いのか。
しかし酒が入った彼女はいい仕事をしてくれることがこの件により判明したので、
今後も大いにその手腕を借りようと思った。
まとめとしては…酔って淫乱になり、友人に責められる彼女は誰よりも可愛かったです、以上。

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ4

「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。

「りょうか〜い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん♡』

麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。

麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。

「お〜お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。

「あ〜あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。

麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。

『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。

(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。

「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。

「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。

麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。

「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。

『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ♡ どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。

すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。

『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。

「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。

すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている間隔はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。

「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。

『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。

「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。

別れた人に会った♪ 別れたシャブ谷で会った♪

昨晩、4年前に別れた陽子(22歳)からの電話があった。

今晩食事でもしないか、といった内容だ。しかし急になぜ?
戸惑いを隠せないが本気で惚れてた女だ。二つ返事で承諾した。
久しぶりに会う陽子は4年前より、遥かに美しくなっており
町で一緒に歩くと周りの視線が陽子にいく。
例えるなら、小畑ゆかりをさらに艶やかにしたような感じである。
食事を済ませ自分の部屋で飲み直さないか?と聞いてみる。
陽子の少し厚い唇から「いいよ。」の一言。
おれと陽子。二人を乗せた車はおれの家に向かう。

そして部屋に着いた俺たちはまた飲み直し、昔の話で盛り上がる。
BGMは付き合ってたころを思い出させる浜崎あゆみのseasonsだ。
陽子の顔が酔ったせいか桜色に見える。艶やかだ。いやエロい。
4年振りに見る陽子はおれなんかじゃ釣り合わない。だが手放したくない。
おれの鬼畜ゴコロに火がついたのかもしれない。
DVDのケースの中に隠してあるS。正月使いきれなかった分だ。
こいつをこっそり陽子の飲む酒に入れた・・・だいたいメモリ3くらいは入ったと思う。

経口接種ならすぐにはわからないだろう、と思っていた。
しかし陽子の目はギラリとなり、おれを疑ってきた。
「コーイチ、あんたなんか入れたやろ?なんか変やねん。」
そりゃそうだ。ガンコロ2粒入ってるんだぜ?
おれは何も言わず陽子を抱き締めた。
陽子の体からはムワッと女の匂いとSの匂いが交わりいやらしい。
少し乳房を触ると小刻みに体が震える。
「陽子、感じてんのか?」
「アカン、なんなん?これ。すごい変やわ。ワタシ」
陽子の股間を触ってみる。すごい濡れている。ありえない。

陽子の股間を触れた瞬間、叫び声で「キャアー!」
おれは俄然燃えてきた!こいつをヅケてやる!そう心で思うおれ。
陽子を裸にし、ピンクの乳首をむさぼる。
「や・め・て。お願い!おかしくなりそうやねん」
泣きそうな声でおれに頼んでくる陽子。しかも匂いがすごい。
部屋の中に愛液の匂いが充満する。
「やめてほしいんか?こんななってんのに」意地悪を言ってみる。
「うん。やめて。お願い!」
むかっときた。陽子のクリトリスを吸い付いた。
「もうダメーー!!やめてーー!!」
体がビクンビクンと痙攣した陽子。イッタのか?
しかし、おれのサド心は止まらずピンクローターを引き出しから出す。
そんなおれに怯えている陽子がすごくかわいい。
あの陽子がおれにひれふした。そんな気分だ。

電池は残ってるか?なぜか余裕のあるおれ。

ローターを出され怯える陽子。
そんな陽子に興奮するおれ。容赦なくローターを陽子のクリトリスに当てる。
「いやー!やめて!!だめ!アッ!出ちゃう!!」
潮を噴く陽子。シーツは水溜りだ。
昔付き合ってたころはここまで感度よかったか?と思うおれ。
陽子の体はもう全身桜色だ。
もうそんな陽子を見ていて耐えられなくなったおれは、
「陽子。おれな、今こんなんにはまってんねん。」
おもむろにキーにSを詰める。まあこんなトキだしメモリ3くらいにしておく。
ちなみにおれはキメルと立たなくなるので青玉100mgも一緒に携帯だ。
「あんた最低やな。ワタシにもそれ飲ましたんやろ!」
「こんなんになってゆう台詞とちゃうやろ?まあ待ってろや」
腕に針の先端を刺す。血がピュルッときのこ雲のように逆流する。
そうそう。これや。あー!気持ちええなあ。
そんな気分に浸りながらも陽子は興味ありげにこちらを見てるではないか!
「おまえも突くか?」
ブンブンと綺麗な茶色の髪の毛を横に振る陽子。
「まあええわ。バイアグラ効いてくるまでネッチリ攻めたるやん。」
今度おれは陽子の全身を舐める。足の指の間まで。
そして、改めて熱いキスをする。もう陽子の目はトロンとしてきた。
あそこもぐちゃぐちゃだ。しかしいい匂い。
1時間弱ほど愛撫をした頃におれのペニスは元気になってきた。
「おい、陽子。いれんぞ」
「こういち・・・きてぇ・・・」
スルッと入るペニス。その反応でおたけびのような声をあげる陽子。
「陽子。おれな、お前のことめっちゃ好きやねん。またヨリもどそーや」
「ん・ん・ん・い・い・よ!こういちさえよければ。アンッ!」
ペースは完全に握った。もうこいつはおれのモンだ。

陽子との熱いセックスはもう8時間にも及ぶ。

お互い汗だらけで腰を振り続けてるだけの猿のようなもんだ。
いいかげんおれは飽きてきたが陽子は違う!
「もっと・・・もっと・・突いてぇ?ん」
と、完全に淫乱モード。
「陽子!そろそろ出すけどどこに出してほしいねん?」
「いやや!まだ出しちゃいや!もっ・・と!」
カチンときたおれはそのまま中で出しました。
すごい複雑そうな顔をする陽子。しかし表情は晴れやかだ。
「今日はこんくらいにしよか。また欲しなったらゆうてきいや」
「うん!今度もワタシのこといっぱい愛してネ!」

とりあえず二人でシャワーを浴びる。
実はおれもそのとき幸せにあふれていた。
そしておれは陽子にベンザリン2錠を渡し、家に送りやっと一息ついた。
案の定、陽子からのメールがすごい。

まあ、そんなことはどうでもいいがこれで女に不自由しなくなったわけだ。

あれから2日してすぐに電話がかかってきました。
「こういち・・・あんな、恥ずかしいねんけど・・・」
「なんや?ゆうてみい」
陽子の言いたいことなんかすぐにわかった。絶対おれとの夜が忘れられないんだ。

「あんな?今日も会ってくれへん?」
やはりだ!しかしこいつの体は大丈夫か?あれから二日だぜ?
「悪いな陽子。今日は無理や。お前まだしんどいやろ?」
「そんなことない!ワタシこういちと会いたい!お願い!」
おれも人の子。とりあえず今日はやめておいてやろう。
「今日はあかん。お前のことを思ってのことや。わかれ!」
「うん・・・わかった」

まあ今日はいいだろう。
おれもしんどいしな。
家でゆっくりする日にしよう。
そう思って2時間が立つ・・・

家の外から音がする。なんだ?
ぴんぽーん。

陽子だ!あいつ強引に押し掛けてきやがった!
「こういちー。きちゃった。中に入れてっ」
くーっ!こいつやっぱかわいいな!疲れがとんだぜ!
「しゃーないなー。まあ中入りや」
「うんっ。ありがとう」
おいおい、こいつ泣きそうだよ。そんなうれしいか?
「ところでどうしてん?体いけるか?飯食えてるか?」
「大丈夫やで。ワタシちゃんと寝たし。」
確かに顔色は悪くないな。唇もきれいだ。
「こういちぃ?ワタシ帰ってからな、思い出して一人Hしてん。あの日はよかったわぁ」
やっぱりな。
「あー陽子。アレな今ないんや。一緒に買いにいくか?」
「そんなんいい!こういちとひっつきたいぃ!」
抱きついてくる陽子。いつも通りメスの匂いでおれのペニスも勃起する。
さあこれからどうするか・・・

とにかく今日は普通にセックスだ。いつも通りに前戯を始める。
「んん。あぁん。ん・ん」
やっぱりこないだと反応が違う。
まあいい。これが普通のセックスなんだ。
「陽子、どや?」
つまらない台詞を吐いちまったw
「ん・ぅいいよこういちぃ」
当たり前だ。気のきく女だ。陽子は。
「陽子。おれ我慢できへん。もう入れてええか?」
「う、ん。きてぇ?」
これが普通のセックス。普通の所要時間でおわるセックス。
「こういちっ!気持ち良かったよっ」
優しいよな。陽子は。

おれの携帯に着信が突然なる!!!

ああ、売人の山さんか。
「木村くーん。こないだのどやった?」
営業の電話か・・・しかしタイミングいいな
「山さん、こないだのバッチリでしたよ。今日もいけますう?」
「木村くん、ええの入ったんよ?九州からのやつやねんけどな」
「ほな今からいきますわ。いつものんでたのんます」「おっけ?。じゃあ近くついたら電話して」
陽子が横で興味深々に聞いてやがる。
「陽子!ついてこい!」
「うん。いくぅー」

そして家を出て市内に向かい、阪神高速に乗り湊町出口を目指す。
ああ、バスターミナルが見えた。もう近い。
ここですでに電話。

「もしも?し。木村っす!つきますよ」
「いいよ?ハザードつけて待っててね?」
陽子は隣できっと初めての経験なのに、うれしそうだ。
さあ、現場についた。ハザードをつける。
間もなく山さんがやってきた。
「お!木村くん、かわいい彼女つれてるやんか。今からええことしまっか」
「山さん冗談きついっすよ。はい。これ」
「はいはい。どうも?おおきに!」
よっしゃ!中身を確認するおれと陽子。
うん。どーぐよし。ネタよし!うーんと・・・・
しまった!陽子用のガラパイ忘れた!こいつにPでいかすわけにいかん!
「どうしたん?。。。こういち?」
「いや、なんもない」
まあいい。電球だな。
「ほなおれんち帰ろか」
「うん!はよかえろっ!」
なんなんだよ。この喜びようはよ。
もう一度湊町入り口へ。

そして東大阪線へ・・・さあ、おれの家が近い。少し興奮ギミな陽子。
その前にコンビニで電球を調達だ。
よし、準備はできた。封筒からネタを出す。先に電球にネタを入れる。
「おい、おれが下から火つけるから合図で吸えよ」
「うん。わかった」
ゆっくり火をつける。おお!すぐに気体になった!いいネタサンクス!山さん。
「今や!吸え!そうそう。まだや!よっしゃ。息止めとけよ」
段取りよくできた。あとは時間の問題だ。
おれも準備にかかる。今の様子じゃメモリ3(まだ赤P)からだな。
よ?し、いい感じ。プチュ。
何?!すげーぞこれは!ガツンとくるね!いいぞ!これ!
「陽子。どや?なんかクルか?」
「うん。ちょっとぼーとする。けど気持ちいい」
そうそう。バイアグラの準備だ。今飲まねば。
「こういちぃ?。体が熱い?キスしよっ?」
もうかよ!ぱっちり目の陽子の目がもうギラギラだ。
迫る陽子。拒まずかわいい陽子の唇におれの唇を合わす。
「うぅ?ん。もうビショビショやで。こういちぃ触って?」
こんな早くに淫乱モードの陽子。おれの愚息よ!早く反応しろ!
リクエスト通り陽子のあそこを触る。うは。ほんとビショビショ
陽子のパンツを見ればもう湿りすぎてて穿いてられる状態ではない
相変わらずいい匂いだ。

しかしこないだと同じでも芸がないと思ったおれは陽子に目隠しすることにした。
それと手錠。まあソフトSMでマゾ性を引き出すのが狙い。
「陽子。これつけろ」
まずは目隠し。単なるタオルだが。
目を隠せたところで手をバンザイのかっこうで手錠。
「え?何なに?え?手錠?恐いよぉ。」
こうするとおれは無言でじっと陽子のスカートの中を見る。絶景だ。
こんないい女を手玉にとっている

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

122

ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

123

ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

124

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

125

果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。



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