萌え体験談

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ローター

みさ(妹)

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ?」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ?私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな?、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな?」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
いいよ、自然に乾くからこのままで」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね」突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・」と言って下を向いている。

心の中から何かが湧き上がる感じがした。妹を愛しく思えた。初めて妹に抱いた感じだ。

妹は?3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。今の彼女のゆみとは
1年ちょっとくらい続いている。
「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね」
「でもゆみちゃんとは長いね」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」
妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。
「まぁな。」そっけなく答えた。
「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ」

「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ」
妹は少し涙声でつぶやいた。

オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。時折妹の鼻をすする音だけがした。

オレは頭の中が混乱した。一瞬”近親相姦”の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

「さぁそろそろ寝るぞ」
オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」
妹はオレの顔を見て言った。こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」
妹は布団の中にさっと入ってしまった。

「もう しょうがないな?」
と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。
「電気けすよ。」
「うん」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね」
「そうだな、小さい時以来だな」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないように
していた。

「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て」
オレは手を体の横におろした。妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。その感触からもう一人前の女の胸とかが
あたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほど
ドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが
交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

「寝れないのか?」オレは聞いた。
「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな」
オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は「嬉しい」と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。何も考えずに・・・

オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から「はぁ?、お兄ちゃん大好き」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。
「はずかしぃ・・・」小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけど
ハリのあるオッパイだった。オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。「あぁ?っ」聞き取れないくらいの声を出した。

もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で「あぁっ、はぁ?」と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。
「あっ!」恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした
感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ??」感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。
「感じる?」オレは野暮なことを聞いた。
「うん」妹は小さく答える。

オレは妹がとても愛おしく思えている。言葉はいらない。何度もキスをし、何度もオッパイに
キスをしながら、妹のアソコをまさぐった。妹に感じてほしかった。

妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、
妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい」妹が言いながら、パジャマの上から
オレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

「見ちゃやだ!」また布団で隠そうとする妹。
「見てないって、暑いだろぅ」と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。

オレは妹の頭をなぜた。
「もういいから」オレは言った。
「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」妹が聞いてきた。

その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ」オレは言った。

「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」
そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」
妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。
「こう?」妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。
「そう!もうちょっと強く握って。」
オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。そんなに長い時間じゃあないだろう、
グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

「あ?もう少しでイキそう」オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。
「うぅ? イクッ!」 ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。最高の感じがした。
妹はまだこすっている。
「もういいから」オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹はあっけらかんと聞いてきた。
「うん」今度はオレが小さく答えた。

「シャワーしなくていい?」妹が聞いた。
「いいよ、みさこそ手を洗っといで」
「うん」妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。
「ハイ、ちゃんとふいたの?」
オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

「お兄ちゃん!」妹が甘えた声で言った。
「さぁ寝るぞ」あえてやさしい言葉にするのができなかった。
「うん」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・・・。

これが、9日の土曜の夜の出来事です。事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。
あれから1週間か?、早いな。。

あの9日の夜の出来事以来、オレと妹は何事も無かったかの様に過ごしていました。
そして2週間がたった24日の日曜の昼間の事です。

それまでオレと妹はあの日の事には一切触れず、オレの部屋にも妹は一度も
顔を出さなくなくなっていた。でも普段は普通にしゃべるし、両親の前でもいつもと
何も変わっていないようにみえた。
何かオレだけが1人悶々としてる感じがしていた。

あれから、彼女のゆみとは会ったりHもしたけど、なんか罪悪感というか、感情が
薄れたような気がした。でも久しぶりに、23日の土曜にラブホにゆみと泊まって
家には帰らなかった。そして日曜の昼頃、ゆみを家まで送ってオレは家に帰っていった。
すると居間で妹が1人でテレビを見ていた。両親は家にはいなかった。
「おかえり・・・」テレビを見たまま妹が言った。少し横顔がムッとしている様に見えた。
「ただいま」オレもそっけなく応えながら妹の横にすわった。
「ゆみちゃんと一緒だったんでしょう?」やっぱりムッとした声で聞いてきた。
「そうだよ、今送ってきたって」言い訳がましく言った。
「昨日お泊りでHしてきたんでしょう?」無理に作り笑いしながら聞いてきた。
こうなる前でもオレら兄妹はH話も普通にしてた仲だったんだけど。
「はぁ??別に」突然でびっくりして答えになっていない。
「いいじゃん、隠さなくっても」まるでオレが浮気でもしてきたみたいだ。
なぜだか解からないがオレはハッキリと答えることが出来なかった。

「お父さんとお母さんは?」オレが話をさえぎるように聞いた。
「買い物!今行った!」怒ってるように聞こえる。
「ふ?ん」オレは少し昼寝をするつもりで、二階の自分の部屋に行こうとした。
「お兄ちゃん、今日もう家にいるの?」なぜか妹はニコッとして聞いてきた。
「いるよ。ちょっと寝てくる」オレは二階に上がって行った。
「みさも行く!」テレビを消して妹もついて来た。
ちょっとうれしい感じがした。かわいいなとも思った。
オレの部屋に入り、テレビをつけてベッドの上に並んで座った。
あの日以来の二人っきりで、またオレはドキドキしてるのがわかった。
しばらく無言で二人テレビを見ていた。体が熱くなってきたのかクーラーをかけた。
あの日の事を口にしていいのかわからなかった。

「なんでさっき、怒ったように聞いたの?」 「ひょっとして焼きもちか?」
オレはちょっと意地悪く聞いてみた。
「・・・・ちがうわ!」完全にすねてる。
「別にいいよ、ゆみちゃんと付き合ってれば!、付き合えばいいじゃん!」
ってか付き合ってますけど。よし!立場が逆転した。
「Hもしたよ。付き合ってんだからそりゃするでしょ。」オレがハッキリと答えた。
妹の顔が急に悲しそうな顔になっていた。この2週間のモヤモヤを妹にいじわるで
ぶつけたようで、なんてオレはひどい奴なんだと思う。
妹は何も言わずただテレビを見ていた。いや見ている振りをしていたんだと思う。
この2週間、妹もオレと同じようにいろいろ考えていたのかもしれない。
冷静に考えれば、兄妹なんだから、この状況は絶対おかしいんだろうと思うし、
あってはいけない事なんだろう。それは自分でもよくわかってるはずだ。妹も多分同じ考えだと思う。

でも今隣にいる妹がいとおしくてしょうがなく思える自分もそこにいる。
ゆみと一緒にいる時とはまったく違う感情だ。おもわず、オレは妹に聞いてみた。
「なんでさ?ゆみと一緒じゃあ、みさ嫌なの?」
「嫌じゃないけど・・・、なんかムカツク」
「何をムカツクの?」
「わかんないって!」 はぁ?こっちが意味わかんないって。
「みさは好きな人今いないのか?」
「いないよ。」妹がこたえた。
一瞬オレだと言ってくれるのを期待していた。オレは横目でチラチラ妹を見ていた。
「そっか。」なんか悔しくなった気分で、おもわず、妹の肩を引き寄せてしまった。
妹はされるがままに、オレに体を寄せてきた。

9日の事が思い出された。
「この前さぁ、覚えてる?」オレは妹に聞いた。
「うん、覚えてるよ。」
妹が答えると同時に、オレは妹をギュッと抱きしめた。
どう思っているのかとか、これからどうなるのとかは口に出すのも恥ずかしくて聞く事ができない。オレはしばらく妹を抱きしめたままでいた。妹もオレの体に回した手に力を入れた。
オレはそっと妹をベッドの上に横たわらせた。横になりながらまた妹をきつく抱きしめた。
「今みさは、お兄ちゃんかな。」妹が突然口を開いた。
「何が?」
「1番好きってこと。」恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながら言った。
オレはまた舞いあがった。凄く嬉しかった。妹の髪を撫ぜながら顔を上げさせた。
オレは躊躇なく妹の唇にキスをした。妹も抵抗なく受け入れた。最初から激しいキスだ。
オレは妹と舌をからませた。息づかいが二人とも荒くなっていた。妹は目を閉じている。
それをオレはながめていた。
何度も何度もキスを繰り返した。あきなかったし、いつまでもそうしていたかった。

この前と違うのは今日は昼間で部屋は明るく、妹の顔がしっかり見えている事だ。
オレはその妹の表情に凄く興奮していた。手放したくないとも思った。
「みさ」オレは妹の名前を呼んだ。
「お兄ちゃん」みさが応えた。
こうなる事を心のどこかで期待していたのだろう。何かつかえていた物が取れたように
ホッとした感情になっていた。
やっぱりオレも1人の女としてみさが好きなんだ。でも・・・・。
今カキコしている時は冷静になれる自分がいる。
でも、その時はもうオレは完全に冷静ではなかったんだろう。
1人の女を愛撫する時と同じように妹の耳、首筋をキスしながら、オレはみさのTシャツの中に
手を入れ始めた。オレの手が妹のブラの上に届いた。オレは焦ったようにブラの上のほうから
手を入れて、直接乳首を触った。Tシャツをたくしあげて、ブラを見た。かわいい薄黄色のブラだった。後ろに手をのばして、ブラのホックを外した。
もう二人とも息づかいだけで、言葉は交わさなかった。

オレは妹のTシャツとブラを妹の体から取り払った。上半身裸の妹の体がオレの目の前にある。
オレもあわててTシャツを脱ぎ上半身裸になった。
明るいところで、妹の乳房をまじまじ見るのは初めてだ。横になっても崩れない綺麗な体をしている。乳房もちょうどよいおわん形に盛り上がって崩れていない。
妹は片腕を自分の目の上に置き恥ずかしそうにしていた。
色も本当にピンクで、乳首も小さくつぼみのようだ。オレは我慢できずに、そっとその乳首に
キスをした。舌で転がすように何度も吸いついた。
この前と同じように小さい声で「あっ」と言ったきり顔を隠している。
オレは両手で、両乳房を包み込むようにやさしく揉んだ。人差し指と親指でオレの唾液で
濡れている乳首を摘んだり、転がしたりした。
「ん?はぁ?」妹も少しずつ感じているようで声を出し始めた。
クーラーを入れているのに二人とも少し汗ばんでいる。

今回はオレが先にジーンズを脱いだ。妹は薄手のジャージ?かなそんな感じの物を穿いていた。
オレはベッドの上に座った形で、妹を見下ろすように妹のジャージを下しにかかった。
「明るいじゃん」妹が口にした。
オレは構わず下ろした。少し腰を浮かすような感じで、脱ぎやすくした感じがした。
足から抜きさり、ベッドの下に落とした。
上半身裸で、パンティー1枚姿の妹が横たわっている。パンティーも薄黄色だ。
オレはしばらく見とれていた。乳房と締まったウエスト、そしてかわいいお尻を包んでいる
パンティー姿に、興奮を抑えきれなかった。
妹は恥ずかしいのか、両足を重ねるようにして隠しているつもりになっている。
オレは妹の両足を挟むように上に乗り、両手をつかんで頭の上の方に持っていった。
そしてまた一からのように激しいキスから始めた。

唇、首筋、乳首、おなか、と徐々にキスをしながら下のほうに移動していった。
両手で乳房を揉みながら、オレはパンティーの上からドテの辺りにキスをした。
妹は足を閉じたままだ。
オレは今度は妹の足の中に入ろうとして、体を横にずらし手で足を広げようとした。
「汚れてるし、ヤダッ。」妹がいった。
「いいって!」もし汚れてても汚いとは思わないだろう。
広げた足の間にオレは体を入れた。妹は両手で顔を隠している。
妹のパンティー姿が目の前にある。それも足を広げて股の部分もはっきり見える。
凄く美しくかわいいと思えた。まだパンティーを下ろす気にはなれない。オレはまたそっとパンティーの上からキスをしていった。
そしてそのまま妹の股の間に顔をうずめた。

鼻先に妹の大事な部分から出たであろう愛液の香りがほのかにした。
オレは直接妹の大事な部分にキスをしたくなった。両手でパンティーを下ろそうとした。
「ヤダッってば、だめっ」妹は弱々しく言いながら手でおさえている。
「いいって、ティッシュで拭くから」 説得になってない。
オレは妹の体の横に移動した。
またパンティーを脱がし始めた。今度は堪忍したのか素直に腰を浮かして妹の足から脱がせた。
見られるのが恥かしいのか、妹の方からキスを求めてきた。
オレはキスをしながら、手を下のほうに持っていった。妹の薄い毛が手に触れた。
股の間に手を差し入れた。やはり妹は感じていた。妹の割れ目がぬるぬるになっていた。
「濡れてるよ」オレは意地悪く聞いた。
「ヤダッ、ばか」妹はオレの腕をつねった。
オレの両足で妹の片足をはさみ、少し開きやすいようにした。そしてみさの大事なアソコを
ゆっくりと愛撫し始めた。みさの一番感じるのはどこか探すように・・・。

「うぅ?、はぁ?、はぁ?」小さい声だけど感じている様子だ。クリトリスをゆっくり撫ぜると
時折体をピクッとさせて感じているのがわかる。
「あぁぁ?、あっ気持ちぃぃ」初めて妹が気持ちいいと言ってくれた。
オレの手の愛撫も次第に力が入っていく。もっともっと感じて欲しかった。
妹のアソコに中指を入れてみた。中は本当に暖かく、指1本でもきつきつだった。
ゆっくりと中指を出し入れしたり、円を描くようにしたり、上壁を押すように愛撫してみた。
やはりあまり経験がないのだろう、クリよりも反応が薄い。中指を入れながら、親指でクリを
撫ぜはじめると、また小さい声であえぎ始めている。
「クリちゃん、感じる?」オレは聞いてみた。
「うん、感じる」妹は言った。本当だろう、みさのアソコはベトベトになるほど濡れていた。
オレはそのまま下に移動し始めた。妹はまた両手で顔を隠した。

オレは妹の全裸姿を目の前にした。本当に妹なのかと思うほどきれいだった。
スタイルを比べちゃいけないんだけど、彼女のゆみよりきれいだと思ってしまった。
くびれたウエストの下に、ほんとに薄いスジの様な陰毛が生えているだけだった。
オレはゆっくりそれを撫ぜてみた。撫ぜると地肌がみえて、その下に縦スジが一本きれいに
覗いて見えた。オレは体制を入れ替えてみさの足側に移動した。
そしてオレは両手でゆっくりとみさの足を開いていった。
妹はまだ足に力がはいっている。オレは構わずそのまま強引に足を開いた。
まったく汚れていない妹のアソコがテカテカひかって、オレの目に前に飛び込んできた。
貝のように硬く閉ざしたような一本線だ。その周りには、産毛のような短い毛が少し生えているだけだった。
そっと閉ざした貝を指で開いてみた。そこには始めて見る妹のアソコがピンク色に輝いていた。

「すごくかわいいよ」おもわず口に出た。
「恥ずかしい・・・」小さい声で何度も妹は言った。
そしてついにオレは妹のアソコに口を近づけた。
「あっ!」妹がびっくりしたように言った。
妹の股に顔を入れ、手で広げながら、オレはアソコを夢中で舐めていた。妹のビラビラは本当に
小さくて色もピンクそのものだった。オレは唇と舌でアソコ全体を何度も何度も舐めた。
「んう? はぁ?」声が出ないように口を手で押さえている。
オレは体制を妹の足の間に入れて、正面から両手で足をM字になるように広げた。
妹はもう足に力を入れることなく、されるがままになっていた。
真正面から見ると、妹の全裸全体が見える。足の間からは乳房がのぞき、そして薄い陰毛の下に
かわいいアソコがひくひくしている感じがする。
またそっとかわいいアソコにキスをした。指で広げ、舌の先でクリを転がすように何度も
舐めあげた。妹のアソコからは、次々と愛液がにじみ出てきている。
それを指ですくってクリに擦り付けては、太ももがピクピクしているのがわかった。
そのたびに、「あっ、あっ」と声が出てしまうらしい。

「イケソウ?」オレは妹に聞いてみた。
「わかんないよぉ」妹はまだいくという感じがわからないみたいだ。
「でもすごく気持ちいい」妹が答えた。
オレはみさのアソコにギンギンになったオレの物を入れたくなった。
自分で、パンツを脱ぎ捨てた。妹が、目をあけて見ている。
「お兄ちゃん、持ってるの?」とコンドームを持ってるのかと聞いてきた。
残念だけどオレは持っていなかった。
「持ってない。」「怖いの?」オレは聞いた。
「うん。怖い。」妹は言った。
確かにそれはいっくらなんでも、もしもの事を考えるとあたりまえだし、女はこういう場面でも
冷静だ。

「お兄ちゃん、我慢できないでしょう?」妹はオレのギンギンになってる物を見ながら言った。
また立場が逆転した。
こういう時は女っていけなくても我慢できるものなのか、男はここまでくると、どうしても
我慢できないらしい。
「お兄ちゃんが今度寝て!」オレに横になれという意味らしい。
オレは妹の横になった。
今度はオレが急に恥ずかしくなってきた。軽く手でアソコを隠そうとしている。
妹がオレの下半身のところに移動した。オレの手をどけ、そっとオレの物を握った。
オレは少しマクラを高くしてそれを眺めていた。
全裸の妹がオレの物を一心に見ながら、ゆっくり上下にこすり始めた。
オレの物も先が濡れ濡れになっていた。オレは妹の乳房に手を伸ばして揉み始めた。
すると妹がオレの物をそっと口に含んだ。この前の夜と同じように口に含んで、舌でチロチロ
するくらいだが、今日はその含んでいる顔がはっきりと見てとれた。
オレは異常に興奮した。妹は目を閉じて一生懸命オレの物をしゃぶっている。

「オレの上に乗ってみて。」オレは暗に69をしようと聞いてみていた。
「えっ、何?」妹はオレの物から口を離し聞いてきた。意味がわからないらしい。
「オレをまたいで、反対向きになってみて」
「69するの?」はっきりと口にする妹。
「する。だめ?」オレの方が完全に下手だ。
すると妹はオレの方にお尻を向けて、体をまたいでくれた。
オレの目の前に今度は後ろから見たかわいいお尻と、アソコが丸見えになっていた。
オレは両手で妹のお尻を広げ、下から眺めた。ピンクの小さな花びらが開いているのが見えた。
またピンクの花びらにオレは吸い付いた。妹もオレの物をまた口に含んだ。
ぎこちないが、妹が歯が当たらないように口をすぼめて上下している感じがわかる。
徐々に気持ちが高ぶってきていた。妹は手も使い上下に一生懸命動いていた。
オレは妹のクリを舐め、アソコの中に舌を差し入れ出し入れした。
「はぁ?、はぁ?」たまらず妹も声が出てしまうらしい。

オレは限界が近づいていた。
「手でこすってくれる?」
妹は口でくわえながら、手で上下にこすり始めた。
「口の中でいい?」オレは爆発する前に聞いた。
妹はくわえながら、うなずいた。
オレは両手でお尻を握りながら、アソコを舐め続けた。
感情が頂点に達した。「うぅぅ あぁイクッ」
同時にオレは勢いよく妹の口の中に爆発した。
何度も脈打って口の中に入っているのがわかった。妹はまだオレの物から口を離そうとしない。
妹が顔を上げてオレの上から降りた。口を手で押さえている。
「飲むなよ。」オレはティッシュを妹に渡した。
そのテュッシュの中にオレの精子をだして、「いっぱい出た」といいながら、オレに見せようとする。
オレは力がどっと抜けた感じがした。拭くのもわすれて、しばらく放心状態だった。
妹もオレの横に甘えてくる様によこたわった。
妹が女としてかわいくてしょうがない。よしよしってしながら頭をなぜた。

これで24日の出来事を終わります。

7月7日の七夕の日、オレと妹みさと二人で、デジカメを買いにヤ○ダ電気に行った日のこと。
前日から妹は明日の事がよほどうれしいらしく、オレの部屋に来て隣に座ってずっと1人でしゃべっていた。
前回からまた2週間経つんだけど、オレと妹は以前と変わらず親の前でもふざけあったりする仲に変わりはなかった。
ただ、変わったのは、毎日オレの部屋に来ては、テレビを見ながらキスをしたりするようになった事だ。
でもあれから、親が下にいるっていうことももちろんだけど、H方面までいくことは無かった。
オレはもちろん仕事もして、残業もあるんだけど、なるべく早く帰宅するようにしていた。

そして当日、妹はオレの趣味に合わせたのか、黒ファッションできめていた。黒でもかわいらしさが残るような服だ。
妹が歩くたびに黒地のフレアのミニが妙に悩ましく動く。素足が白く綺麗な足をしていた。
「お兄ちゃん、どう?」軽く笑いながら回って見せてみる妹。
「おう、いいんじゃない。」素直にかわいいなとは言えない。
「もう?、どうでもいいんじゃないって事。」とほっぺを少しふくらませている。
かわいいと素直に言えたらと思ったけど、オレの下心がみすかされそうで言えなかった。
でも本当は妹以上にオレの方が、初デートのような時の気持ちでウキウキしていたと思う。

午前10時くらいに二人で家を出た。その日は雨は降っていなかったけど、空はどんよりした梅雨空だった。
でも、車内は妹の明るい表情で、ヤ○ダ電気までの道のりは退屈する事が無かった。
40分くらいでヤ○ダ電気に到着。二人してまず目当てのデジカメのコーナーに向かった。
30分くらいアレがいいとか、こっちの方がいいとか、言いながらどうにか700万画素のデジカメに決定!
店員さんに仲がよろしいですね!って言われてしまった。あとから二人であの店員さんは兄妹としてみてたのか、恋人として
みてたのかどっちだろう?て二人で考えて笑っていた。
そしてまだ昼までには時間があるので、店内を二人でいろいろ見て回った。オレは何気に妹の手をとり、まるで恋人のように
手を繋いで歩いた。幼い時と同じように妹はオレの手を握って離れないように力を入れてきた。

しばらく店内をぶらついてから、昼飯を食べに外に出た。
この辺りからオレは、今日この後どう切り出すかで頭の中は一杯になっていた。
「みさ、何食べたい?」オレは聞きながら車をはしらせた。
「ん?、パスタかな。」そう言いながら、早くも車内でデジカメを取り出している。
「お兄ちゃん、こっち向いて!」よほど自分専用のデジカメが嬉しいらしい。
運転しているオレと、みさが自分も一緒に入るようにオレの方に寄って来ては何枚も自分撮りをしている。
しばらく走ってピッツァ、パスタ専門店に入った。
(中略)

オレはそのまま車をラブホへと走らせた。
さっきまで無邪気にしていた妹が何となくおとなしくなっていた。
オレも心の中で動揺をしていた。本当のオレは妹を抱きたいと思っているのに、
でも、それでその後どうなるのかが怖かった。
会話が無かった。オレは妹の手を握った。好きな子と付き合い始めて、初めてラブホに行く時の雰囲気だ。
ラブホの中の駐車場に車を止めた。
「わぁ?、昼まっから車がいっぱいだね。」妹がビックリしたように言った。
「みんな、やることないからじゃない。」
二人で車を降りて、ロビーに向かった。数枚のパネルに光が付いていただけだった。
「どの部屋がいい?」
「どれでもいいよ。あっ、701がいい。」パステル調の色使いの部屋を指差した。
701のパネルをタッチして、エレベーターで部屋に向かった。

「あっ、かわいい!」部屋に入ると妹は無邪気にあっちこっち覗いて回っていた。
「ベッドが大きいし」ちょこんとベッドに座ってみる妹。
オレはテレビを付けてソファーに座った。
「お兄ちゃん、ここ来た事あるんでしょう?」
「あるよ、ここの部屋は入った事無いけどね。」ドキッとする事を聞くやつだ。
ここに来てせこいけど、飲み物とかを買ってくることを忘れていた。
普段なら絶対忘れないのに、それだけ焦っていたんだろう。
「あっ、コンビニ寄ってくればよかった。」
「みさ、何か飲む?」
「うん、なんでもいい。」
サービスのウウロン茶とコーヒーを出した。
妹はベッドの上で、照明とかのスイッチをいじっていた。
オレはテレビの音がうっとうしく感じて、消してから妹のいるベッドの上に移動した。
「お兄ちゃん、どの明かりがいい?」スイッチをいじりながら聞いてきた。
「これくらいがいいかな。」オレはそう言いながら、妹を引き寄せた。

ベッドに横たわりながら、今妹がオレの手の中にいる事がうれしく思った。
オレは力を入れて妹を抱きしめた。妹もオレに手を回して「お兄ちゃん・・」小さくつぶやいた。
自分の部屋と違い、生活感が無いところで見る妹は女の子というか、大人の女そのものに見えた。
それだけでももうオレは興奮状態になっていた。
すぐにでも、服を剥ぎ取り、妹の体に触れたい欲望で一杯になっていた。
「みさ・・・」 妹が顔をあげた。オレは抑えきれずにキスをした。
服の下に手を入れながら、何度も何度も激しいキスを繰り返した。
妹も応えるように舌を絡ませてくる。息苦しくなるほど、長いキスを続けていた。
妹の背中が軽く汗ばんできていた。「はぁ??・・・」妹の口から漏れた。

「暑い?」
「うん。」
「お風呂入れよっか。」オレは何とかその場を抑えてお湯を入れに行った。
みさもオレの後について来た。
「広いね?。」パステルピンクのタイルでかわいいお風呂を見て言った。
「一緒に入るか?」オレは冗談めかして言ってみた。
「入る!、入る!」明るく答える妹。
ま?知らない間柄じゃないっていえばそうなんだけど、意外と女は度胸がいい。
お風呂に湯がたまる間に、タオルとかを袋から出したりしていたら、隣で妹がニヤニヤしてる。
「何だって。」
「お兄ちゃん、慣れてるし?」軽くパンチをするしぐさをしてきた。

洗面台の鏡に二人が映っていた。オレは妹を後ろから抱きしめた。
顔を上げると鏡に恥かしそうにしている妹が映っていた。
「みさ、鏡見てって。」オレは意地悪く言った。
「やだっ!」妹はチラッとみて言った。
オレは妹の耳、首筋に唇を這わすようにキスをした。
「くすぐったいよ。」
「いいって。」
オレの物はまたギンギンになって、妹のお尻に当たっていたと思う。

「風呂入ろっか。」
オレはTシャツとジーパンを脱ぎ始めた。
妹はオレが脱いだ服をたたんで、ソファーの方に持っていっている。
ソファーの所で妹も服を脱ぎ始めた。
少し離れた所からオレは妹が服を脱いでいく姿を見ていた。
ブラとパンティー姿になった。今日は上下うっすらとピンクがかった下着だった。
妹がこっちを向いて、「お兄ちゃん、先に入っててよ。」と言った。
「わかった。」オレはパンツを脱いで先に風呂場に入った。
風呂のドアは開けたままにしてあったので、そこから妹が見えていた。
妹はブラをとって、パンティーを下ろしていた。妹の裸の姿が目に入ってきた。

オレはあわててかけ湯をして浴槽に入った。
妹が恥かしそうに、両手で胸とアソコを隠しながら、風呂場に入ってきた。
「何か、明るくな?い。」「電気消していい?」
「ダメだって!真っ暗になるって!」オレは拒否した。
妹はあきらめたように、かけ湯をした。
「こっち入りな。」オレの足の方に入るようにすすめた。
妹が浴槽をまたいで、オレの足の方から入ってきた。
一瞬妹の薄い陰毛が目に入った。
オレと妹は向き合うようにオレの足の間に妹の足が入るように湯船に浸かっていた。
妹の形のいいオッパイが丁度真正面に見えている。
決して大きくはないが、BかCカップくらいだろう、ちょっと乳首がつんと上をむいて、水滴がはじけていた。
オレは妹の体を足で挟むように妹を引き寄せた。

二人に言葉はなかった。オレは妹の乳房に手をのばしながら、キスをした。
オレの物は、はちきれんばかりに妹の股の間から上を向いている。
そっと妹の手をとり、オレの物のところにもっていった。
妹もそれに応えるかのようにやさしく握ってきた。
オレも我慢できずにキスをしながら、妹のアソコを触りにいった。
湯船の中でも、妹のアソコがぬるっとした感じが伝わってきた。
二人とも額から汗がにじみ出てくるほど、体が熱くほてっていた。
「体を洗おっか。」オレは口を離して言った。
「うん。」妹は上気した感じで応えた。

二人して浴槽を出た。そして立ったままボディーシャンプーで体を洗った。
妹の体にシャンプーを塗りつけて、泡立てて体をこすり付けあったりして遊んでいた。
こういう時は恥かしさやHな気分が無いのが不思議だ。オレの物に泡を一杯塗りつけて、「おら、おらっ」てやっても
「ばっかじゃな?い」って言われて笑っていた。
シャワーで泡を流して、また湯船に入った。
今度は俺の足の間に同じ方向に向いた形で妹が入った。
オレは後ろから、妹を抱きしめる形になった。
後ろから妹を抱きしめ、背中にキスをしたり、両手で妹の乳房を揉んだり、妹の大事なアソコを愛撫したりした。
二人で風呂に入る時はこういう形が1番オレは好きだ。二人の体がまた熱くなってきた。
「そろそろ出よっか。」
「うん、暑?いよ?。」
風呂場を出て、洗面台のところで体を拭いた。

部屋の中はクーラーをつけていたので、ひんやりと心地よかった。
二人して歯磨きをして、オレはそのままバスタオルを腰にまいたまま、ベッドに横たわった。
妹もバスタオルを胸からまいた状態で、お茶とコーヒーをもってベッドの方に来た。
「はい、コーヒーでしょ。」妹が手渡した。
「サンキュー」オレはコーヒーを一気に飲み干した。
しばらく体をひやしながら、BGMを選択していた。静かなバラード系の番組にした。
妹はベッドの端にちょこんと座ったまま、お茶を飲んでいた。
「こっちにおいで。」オレは妹を呼んで、布団をめくった。
妹はベッドの上をハイハイするように、その場にもぐりこんできた。
オレも布団の中に入った。さすがにダブルだと広いしふかふかして気持ちがいい。

オレは妹の方を向いた。妹もオレの方を向いている。
家と違い、部屋の雰囲気とか、BGMとかで二人とも気持ちが昂ぶっていたと思う。
キスをしながら、ゆっくりと妹のバスタオルをとり、自分もタオルをとった。
やっと、二人は全裸で抱き合う事が出来た。妹の体はまだ汗ばんでいた。
上の布団をめくって、横たわっている妹の裸体を見た。本当に均整がとれた体をしている。
もともと肌を焼くのが嫌いなせいか、水着の跡とかが一切ない真っ白な裸体だ。
その真っ白な裸体の足の付け根に、ぱらぱらっと筋のような陰毛が逆に卑猥に見えた。
オレはゆっくりと妹の体を愛撫し始めた。
乳房を揉み、首筋、乳首、妹の全身にキスをした。
妹は目を閉じて、口が半開きになって吐息とも、アエギ声ともわからないような小さい声で、
「はぁ?、はぁ?」と言っている。

オレの口が徐々に妹の下半身近くに移動していった。今日は妹は何も言わない。
オレは妹の足を広げた。妹はされるがままに、大きく足を開いた。
妹の大事なアソコが閉じていた。一本スジがお尻のほうまで続いていた。
オレはまだそこには手を触れず、陰毛の辺りにキスをしたり、太ももにキスをしたりアソコが隠れている辺りを舐めたりした。
妹の方を見てみると、やはり恥かしいのか、手で顔を隠していた。
オレは妹の足の間に体を入れた。そしてまた両手で妹の足がM字になるように、ひざを立てさせた。
オレの目の前には、妹の綺麗な一本スジとその下にあるお尻の穴まではっきり見えていた。
そしてその足の間から見える乳房とピンクのつぼみのような乳首が立っているのが見えていた。
すぐにでもアソコに入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。

妹の股の所に顔を近づけ、両手でそっと左右にスジを開いてみた。
すると、やはり綺麗なかわいいピンク色したオマンコが花開いた。
それは妹が感じて出た愛液に濡れ光って輝いて見えた。
オマンコも本当に小さく、花ビラもピンクそのものだった。
オレは我慢できずに、妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ピチャピチャ音がひびくくらいに舐め回していただろう。
妹のクリはまだ小さく、隠れているようだ。それをオレは少しめくる感じで、クリを剥き出しにした。
そして舌先でクリを転がすように舐めたり、時には吸い付き、妹が1番感じるであろう部分を攻めた。
「あぅ?、あっ、あっ」オレがクリを舌先で転がすたびに妹は太ももをピクピクさせながら喘いでいた。
前回と違うのは、ハッキリとした声で喘いでいた事だ。妹も目を閉じ感じる事へ没頭していた。
妹のアソコからは愛液がどんどん流れてくるのがわかった。

「感じる?」 「うん、気持ちいぃ、」妹が感じてくれている事が嬉しかった。いつまで舐めても飽きないだろうと思った。
そしてオレは妹のオマンコの中に中指を入れた。押し返してくるような感じだ。
中はとても熱をもって、熱いくらいだった。また以前のように指を出し入れしながら、親指でクリを撫で回した。
「はぁぁ??、ぃぃっ、気持ちいい。」妹はこれが一番感じるらしい。
オレは指を2本入れてみようとした。
「痛いっ、ゆっくりして。」 「ごめん。」オレはゆっくりとやさしくほぐすように人差し指も入れ始めた。
「大丈夫?、痛くない?」「うん、大丈夫。」どうにか2本の指が妹のオマンコに入っていった。
それでも2本の指がキツキツで動かすことも出来ないほど、指を締め付けてきた。

ゆっくりと、指を出し入れしてみた。だいぶ慣れたのか妹の体から力が抜けていくのがわかった。
以前オレの部屋で話した時、経験は高校の時の1人だけらしい。別れてからはHは2年ほどしてないって言っていた。
久しぶりのHだし、まだ経験も何回もないらしいから、きついのもしょうがない。
オレは心と体をほぐすようにゆっくりと、愛撫をしていった。
妹の足の間からオレは体を移動して、妹と逆向きになって寝転ぶ形になった。
そしてオレは妹の顔の近くににオレのギンギンになっている物が来るような態勢になった。横69の態勢だ。
妹の手をオレの所に持っていった。妹はオレのギンギンになってる物を見ながら、そっと握ってきた。
オレはまた妹の足を広げ、手と口を使いみさのオマンコを愛撫し舐め始めた。

妹もオレの物にそっと口を近づけ、舌先でチロチロしながら含み始めた。
オレも妹のオマンコを愛情一杯にクリを転がしながら、舐めつづけていた。
「ん?、ん?、」口に含んでいるので、声にならないようなアエギ声を発していた。
妹の口の中でオレははちきれんばかりにカチカチになっていただろう。妹の暖かい舌と唇がゆっくり上下するたび、
やさしく触れる感覚に気持ちが一気に高まってくるのがわかった。妹の口の中は本当に暖かく気持ちが良かった。
オレは愛撫を止め、妹の方を見た。妹が目を閉じて、一生懸命オレの物を口に含んでいる姿が見えた。
片手でそっと握りながら、口をすぼめてゆっくりと上下に動いていた。俺は妹の乳房を揉みながらしばらく眺めていた。
妹にフェラをしてもらったのはまだ3回目だけど、最初から比べるとずいぶん上手に動いていた。
妹の口からオレの物が出入りするたび、オレの物が妹の唾液で光って見えた。

オレは妹にフェラされていると思っただけでも、もう我慢できなくなっていた。
「もう、いいよ。」オレは言った。妹はオレの物から口を離した。しかしまだオレの物から手を離そうとしない。
オレは何も言わず、ホテルのコンドームに手をのばした。
妹はただそれを見ていた。
そして自分でコンドームを被せた。ついに妹と一線を超え一つになる時が来た。
オレは妹の足の間に再び態勢を入れなおした。
上から妹と目が合った。妹は何も言わない。ただじっとオレを見ている。
ゆっくりと妹の体の上におおいかぶさった。妹もオレの背中に両手を回して抱きついてきた。
また激しいキスをした。舌と舌が絡み合った。
「みさ、好きだよ・・・」つい口から出た。
「みさも大好き・・・」妹も応えてくれた。
そのまま妹のオマンコに手を持っていった。十分すぎるほど愛液でヌルヌルになっていた。

オレはキスをしながら、妹のオマンコに肉棒を宛がい、優しくゆっくりと確かめるように妹の膣口に挿入し始めた。
オレの亀頭部分が妹のオマンコに入った。「あっ、」妹が少し顔をしかめたような感じで言った。
「痛くない?」 「うん、大丈夫」 「わかった、ゆっくりするから。」
オレはしばらくその姿勢でいた。それだけでも妹のオマンコは十分きつく締め上げてきているのがわかった。
少しづつ奥にゆっくり出し入れしながら、徐々に進んでみた。
奥に進もうとするとまるで押し返してくるような感じがする。オレの肉棒全体を包み込むような温かい感じが伝わってきた。
妹の体から力が抜けていた。オレの肉棒全体が妹のオマンコの中に入った。ついに一つに繋がった。
またしばらく動くのをやめていた。じっとしているだけでも、中でひくひくうごめいている感じが伝わってきて、それだけでも
十分気持ちよかった。動かなくても気持ちいいというこんな感じは初めてだ。

「みさ・・、みさ・・、」オレは何度もキスをしながら妹の名前を呼んだ。
オレは徐々に腰を動かしてみた。ゆっくりと、肉棒を引く時も押し込む時も妹のオマンコは締め付けてきているのがはっきり
わかる。早く動けば、逆にオレの方がすぐイキそうになるほどだった。気持ちの昂ぶりと、興奮もあるだろうけど、
ゴムをつけてのHで、こんなに気持ちがいいのは初めてのような気がした。
「みさ、痛くない?」オレは再度聞いてみた。
「うん、・・・痛くない。」 「みさ、うれしい!」そう言いながら、オレに抱きついてきて、みさの方からキスをしてきた。
オレはほんとに嬉しかった。後悔もしていないし、むしろこうなる事を望んでさえいた。

オレはもうすでにイキそうになるのを我慢していた。これ以上動いたらすぐにでも頂点に達してしまいそうだった。
片手を二人が結合している部分にオレは手を持っていった。みさのオマンコの中にオレの肉棒が入っているのが手に触れた。
二人のその部分はぐちゃぐちゃに濡れていた。
オレはその愛液をすくって妹のクリをゆっくり撫ぜ始めた。
そのとたん妹は顔を上にあげ、「あ?、はぁ?、はぁ?、」と喘ぎだした。
「お兄ちゃん・・・」妹が目を開け、またキスを求めてきた。
オレはクリを愛撫しながら、ゆっくりと腰を動かし始め、妹のキスに応えた。
「はぁ?、はぁ?、・・・・・」妹の喘ぎが激しくなってきていた。
オレはもう限界になっていた。これ以上我慢する事が出来ないほど興奮していた。

「だめだ、イっちゃう」オレは妹の耳元でつぶやいた。
「いいよ、イッテ!」妹が返してきた。
オレはクリから手を離し、妹を抱きしめた。妹もオレの体に手を回して抱きついてきた。
「ううっ、イクっ!」
オレは妹を抱きしめキスをしながら、腰を強く振った。
その瞬間、オレの肉棒が妹のオマンコの中で、ドクドクと脈うった。頭の中がはじけるような感覚がした。
オレの精子をしぼり出すかのように妹のオマンコが締め付けてきた。
何度も何度も脈を打って妹の中で発射をした。
妹もオレにしっかりしがみついていた。二人とも息が荒くなって、オレはしばらく動けなかった。
妹の中にいた時間はそう長くはないだろう。でもこんなに興奮したHは初めてかもしれない。

ふたりの息が落ち着いたところで、オレは妹から離れようとした。
ゆっくりと妹のオマンコから肉棒を抜くように腰をひいた。
オレの肉棒がアソコから抜け出る瞬間、妹が「ああ??」っと大きな声をだした。
しばらく妹の股の間でオレはボーっとした感じで座っていた。

これ以降は省略します。

あれから1週間、俺たちは相変わらず兄妹仲良しです。
考えてみれば、妹は小さい時からオレの後をついて離れなかった。
今はオレを兄として見てるのか、男として見てるのかはわからない。
でも今後のことは考えてもしょうがないし、しばらくはみさの事だけを見ていこうと思ってる。
でも正直あの日以来、みさが妙に色っぽく感じて欲望が抑えきれなくなったりもします。
ま?今週はみさは日の丸だし、来週からオレは1週間出張だから、日、月くらいに期待!

出張から帰って来た時のみさの表情は最高でした。
電話は毎日してたけど、やはり顔が見えないのはつらかったです。
今はまだ部屋にはきてません。たぶんもう来るとは思いますが・・・。

また、変化があったら報告します。たぶん今日は溜まってるから・・あるかも?

とりあえず、日曜、両親が寝た12時頃にオレの部屋で妹の口で抜いて貰いました。
オレも少し妹のオマンコに触ったんだけど、どうも下が気になって、
妹は脱がずじまい、オレといったら、片足だけパンツを脱いだ状態・・。
二人とも集中できず、とりあえずオレだけどうにか満足させて貰いました。
1週間分の精子が妹の口の中であふれそうでした。

次回はまたラブホへ行こうねって事で、今度は妹を満足させてあげたいので、
秘密兵器を使おっかなって思ってます。

また、確変図柄を報告します。

ほぼ毎日妹はオレの部屋に入ってきます。
でもオレの部屋も、妹の部屋も鍵がないので、たまに親が上がってくるので、
なかなか大胆になれないっす。音を立てないように軽く愛撫をしあったりするくらいだけど、
でも今はそれでも満足してます。

明日の土曜日なんとか二人で出かけようと話してます。
妹には内緒だけど、ホテルに行けたら、ローターを使おっかなって密かに思ってます。
妹がいっぱい感じてイケるようになるといいんだけど・・・・。

また、報告カキコします。

28日の土曜日午前10時過ぎに妹みさと二人で外出に成功。

前の日にオレの部屋で明日土曜の事を話しいていた。
「お兄ちゃん、明日楽しみだね。」ニコニコしながらみさが言う。
「そうだな、でもあんまり遅くなれんしな?」
「いいじゃん、大丈夫だって!」と言いながらオレにくっ付いてきている。
「そうだな」オレはそう言いながらみさを引き寄せそっとキスをしていた。
また1週間オレは抜いていない。もうオレの物はすぐにでも反応してきている。
ベッドに足を伸ばして座っている状態だから、パジャマの前がテントをはって
持ち上がってきてるのが妹にはバレバレになっていたと思う。

「お兄ちゃん、大きくなってきたよ・・」妹がパジャマの前を見ながら言った。
「うるさいな?、自然になるの!」
「ふ?ん、おもしろいね。」パジャマの上から妹がそっと触り始めた。
スリスリという感じで、手の平で微妙な刺激を与えてきている。
そんな刺激だけでもムクムク大きくなってくるのがわかる。
オレも我慢できずに妹のパジャマの中に手をいれて、乳房を揉みはじめた。
もちろん二人とも風呂に入った後なので、妹はノーブラだ。
オレの手の中に少し固めの乳房が納まった。乳首を親指と人差し指で摘んでみた。
すぐに固くなって、はっきりと立っているのがわかった。

「はい、今日はおしまい。」妹は突然、オレの手をどけて、自分もオレの物から手を離した。
「うわっ!おまえはじらしのプロか!」
「明日、いっぱいしようね。」そう言いながらオレに甘えてくる。
考えてみれば、前回のホテルから妹はずいぶん色っぽくなった感じがする。
ほとんど毎日オレの部屋に入ってきては、イチャついたりしていたんだけど、
日に日に女って感じになってきた気がする。
「明日、何時に出発するの?」
「ん?、10時から11時くらいだな。」
親には妹は車が無いから、オレが乗せて買い物に行って来ると言ってある。

そして当日、オレはローターをポケットにしのばせておいた。
予定通り、オレとみさは10時過ぎに家を出た。
この日はラブホに行くにはもったいないくらいの晴天だ。
でもオレの頭の中にはHの事しか無かったはずだ。
そして、オレは車を走らせた。まず、コンビニに向かった。
「天気いいね?。」妹はまたうれしそうにはしゃいでいる。
オレだけが期待感いっぱいで、頭の中がHモード全開でなんか納得がいかない感じだ。
しばらく走ってコンビニに着いた。

「みさ、何か飲み物とか買っていくよ。」
「うん」二人でコンビニに入った。
俺の行くラブホは土日はPM3時までノータイムサービスで、おまけに
昼は2品まで軽食がサービスで付く事がわかっていたので、軽いスナックと
飲み物を4つくらい買って店を出た。
「どこ行くの?」
「この前のホテルに行くよ。」
「もう、行くの?」能天気に聞いてくる。
「行くって!」なんかオレはちょっとムカついていた。
今考えれば、妹は少しドライブとかしてから行きたかったんだと思う。
でもその時はオレの頭の中にはHの事しかなく、妹の言葉がオレの気持ちと一致
しない事にムカついたんだと思う。ま?男の身勝手さだね・・・。

オレは前回行ったラブホに車を走らせた。15分ほどでラブホに着いた。
まだ時間は11時前だ。ラブホに車を入れた。前回と同様車は結構とまっていた。
オレと妹はフロントに向かった。
「どこがいい?」前回よりも多くのパネルに明かりがついていた。
「ん??、503かな。」今度は森林ぽいような部屋だ。
パネル番号を押して、カードをとってエレベーターで5階に上がった。
503に入ると妹はまた部屋のアチコチを見て回っている。
「お兄ちゃん、ここ入ったことあるの?」
「ここも、初めてかな?」適当に応えた。そんなのいちいち覚えてないし・・。
「みさ、どっか行きたかったの?」オレは落ち着いて聞いてみた。
「別にいいけどさ、だっていきなりなんだもん。」ちょっとふくれ面で応える。

そうだよな、妹は3時までがノータイムだなんて知らない事だし、オレだけが
焦ってたんだ。
「ごめんな。」オレはコーヒーを飲みながら妹に言った。
「うそだよ?ん」「へへっ。」妹はペロっと舌を出した。
「はぁ?、ま?いかん!」オレは妹を捕まえた。
そのまま妹とベッドに倒れこんだ。オレは妹を後ろから抱きしめる格好になっている。
後ろから、妹の髪の毛に顔をくっ付けた。何か心が落ち着いていく感じがしていた。
そして妹の体をこちらに向けた。妹ももう笑っていない。オレの顔を見ている。
そのまま自然に、みさとキスをした。みさもオレにギュッと抱きついてきている。
「お兄ちゃん、大好き!」みさが言ってくれた。オレは欲望のまま、みさに何度も
キスを繰り返した。今ではみさも、オレの舌に絡ませてくるほど積極的になっていた。
「はぁ?、はぁっ」妹の髪、耳を手で触りながら、長いキスをすると、みさは吐息とも
喘ぎともとれる声をだす。

オレはもうすでに我慢できない状態になっていた。オレは妹の服を脱がし始めた。
Tシャツ、ジーパンを妹の体から取り払った。妹も腰を上げたりして手伝った。
ブラとパンティー姿になっている。オレも自分で、Tシャツ、ジーパンを脱いだ。
今日の妹の下着は薄いピンクだ。でも前回とは刺繍が違う、別の物だろう。
何度見ても妹の肌は本当に白く、下着姿でも均整がとれた体をしている。
オレは妹のブラのホックを外しにかかった。

「お風呂入らないの?」妹が聞いた。
オレは答えなかった。そのままブラを妹の体から取り去り、そのまま乳房を愛撫し始めた。
何度見ても飽きのこない形をしているし、乳首なんかもピンク色で、大きさもオレには
ちょうどいい感じだ。オレは片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首にキスをした。
妹は観念したのか、何も言わなくなっていた。両方の乳首を交互に舌で転がした。
すぐに両乳首が立ってきたのがわかった。
乳首が性感帯の1つなのかオレがむしゃぶりつくと小さい声で「はぁ?、はぁ?」と
感じてくれている。

オレは両手で乳房を揉みながら、徐々に下に移動していった。
俺の口が妹の、へそ、そしてパンティーの上から陰毛が隠れている辺りに
キスをした。乳房から手を離し、妹の大事な部分をパンティーの上からそっと
なぞり始めた。

「お風呂入らないの?」妹が小さい声で再度聞いてきた。
「あとで・・・」オレは答えた。
パンティーの上から何度も中指でなぞりながら、オレは妹の太ももとかにキスをしていった。
「いやっ、あぁぁ?」いつものお返しのようにゆっくりと直接触らず、パンティーの上から
刺激を与えた。妹は体をよじらせ感じてきているようだ。

オレはまた妹の横に移動してキスをしながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。
そして妹のパンティーの中に手を入れた。妹の薄い陰毛が手に触れた。
オレはその先に手をのばした。妹の割れ目が濡れているのが手に伝わった。
割れ目の中に中指をはわせてみると、中は思った以上に濡れ濡れになっていた。
妹は感じているのが恥かしかったんだろう。

妹の手をとり、オレのギンギンになっている肉棒を握らせた。
妹もオレの肉棒をいとしむように握ってきた。
おれ達はまた激しくキスを繰り返した。そしてオレは妹のパンティーを脱がし始めた。
妹は足を曲げ、腰を浮かして脱ぐのを手伝った。
二人とも生まれたままの裸の状態になって抱き合った。
家ではまず、素っ裸にはなれなかったので、頭の中の悶々が一気に吹っ飛んだ。
どうしてもオレはすぐにでも妹の中に入りたかったんだろう。
オレはコンドームに手をのばし、自分でさっさと取り付けた。
妹はただ黙ってそれを見ている。

オレは妹の足の間に入り込んだ。両手で妹の足を大きく広げると、妹のオマンコが、
股の間で小さく花開いた。愛液でテカッと光っていた。オレは妹のオマンコに直接
愛撫し始めた。妹が1番感じるクリを中心に転がすように刺激をした。
「はァ?、はぁ?、はぁ?」妹の喘ぎがすぐに大きくなってきた。
上から妹が目を閉じて喘いでいる姿を見ているだけで、もう興奮が絶頂に達し様としていた。

「みさ、入れるよ。」我慢できずにオレは言った。
「あぁっ、うん」感じながら妹が応えた。
オレはゆっくりと妹のオマンコにオレの肉棒をあてがった。そして肉棒で、妹のクリを
上下に擦りつけるように少し刺激してから、腰をゆっくりと落とし始めた。

オレの肉棒の先が妹のオマンコに入った。
「あああぁ?」妹がまた少し大きな声を出した。
「痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫、ゆっくりがいい。」
オレは上から妹のオマンコにオレの肉棒が入っていく所を見ながら、
ゆっくり少しずつ出し入れしながら、腰を動かしていった。妹の愛液が肉棒に絡み付いていた。
妹のオマンコは生きているような感じで、引く時はオレの肉棒にまとわり付いて、
押し込む時も、隙間が無いほどキュンキュンにまとわりついてきているのがわかった。
何度か出し入れした後、ついにオレの肉棒は妹のオマンコの中に全部収まった。

オレは動きを止めて、妹におおいかぶさった。
「みさの中、暖かい。」「すごく気持ちいいよ。」オレは思わずみさに言った。
「お兄ちゃん・・・、」妹も何度も言いながらキスをしてきた。

今回もあまり長くは持ちそうに無い予感がした。
オレはキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
肉棒にからみついて、締め上げてきているのがわかる。
妹は無意識だろうが、本当に気もちがいい。

「みさ、足を閉じてみて」
オレはみさの中に入ったまま、みさに両足をそろえさした。オレの両足がみさの両足を
挟み込むような形になった。
こうすると、よりいっそうオレの肉棒がみさのオマンコに締め付けられている感じがする。
オレはゆっくりと腰を前後に動き始めた。すると、みさが突然、
「ああ??っ、ああ??っ」っと顔を上げて大きな声で喘ぎ始めた。
やっぱりこうするとオレの肉棒とみさのクリトリスが擦れあうらしい。
以前みさのアソコをクンニしている時、上つきだと思ったから、ためしにやってみた。

「あん、気持ちぃぃ、」「はぁ?、はぁ?・・・・」みさの喘ぎが徐々に大きくなって早くなってきている。
「みさのあそこ、気持ちいいよ。」オレも息が荒くなっていた。
「みさ、みさ・・・」オレは妹にキスをしながら腰を強く打ち付けながら、みさの名前を呼んでいた。
「お兄ちゃん、みさも気持ちいい。」みさもそれに答えてキスを求めてきた。
みさの両手がオレの背中に回って強く抱きしめてきた。
もうオレは限界だ

「ああ?、みさ、ダメだ、イキそう・・」みさの耳につぶやき、オレは腰を強く振った。
「うん、うん、いいよ、イッて、お兄ちゃん、イッて!」
「みさ、イクよ!!」同時にオレの肉棒が妹のオマンコの中で膨れ上がった。
そして一気に頂点がきた。「ううぅ??、はぁ?、はぁ?」オレは妹の中で爆発した。
肉棒が何度も膨れ上がりドクドクと脈うった。オレは腰を動かし続けた。
妹も気持ちいいのか目を閉じ顔を上にあげて喘いでいた。

オレはみさの上でぐったりしていた。二人とも息が弾んで、汗ばんでいた。
あまりの気持ちよさに放心状態になっていた。
オレは腕立て伏せの形になり、妹をかばった。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹が聞いてきた。
「うん、気持ちよかった?。」オレも素直に応えながら、妹のおでこにキスをした。
「みさも、すんごい気持ちよかった?」うれしい事を言ってくれる。
そしてゴムが外れないように手で押さえながら、ゆっくりとオレの肉棒を妹の
オマンコから引き抜いた。
妹がゴムが付いたままの肉棒をジッと見ていた。
ゴムの先には白濁した精子がいっぱい溜まっていた。
「いっぱい、出たネ!」妹がうれしそうにそれを見ながら言った。

オレは時計を見ると、まだホテルに入って1時間もたっていなかった。
「風呂水、入れてくるな。」オレは風呂場に向かった。
しばらくすると、風呂にお湯が溜まり、また二人でお風呂に入った。
(中略)
風呂から出て、昼飯のサービス品を注文した。ラーメンとチャー飯を食べた。
それでもまだ、PM1時頃だったと思う。

175、いつもの方ですね。サンクスです。
今日はここまでで申し訳ない。中途半端でスマソ
で、この後例のローターを使ってみさと2回戦が始まりました。

オレとみさは、昼飯も食べてベッドの上でテレビを見ながら、ごろごろしていた。
二人ともパンツのみ穿いているだけだ。みさといえば、家でくつろぐような感じで、
スナック菓子を食べながら、ベッドの上でうつ伏せになりながらテレビを見ている。
離れて見てると、ほんとにウエストが細く、お尻に向かっての曲線が非常に綺麗だ。
ピンクのパンティーに包まれたお尻が可愛い小さな二つの山になっている。
ちょうど1回戦が終って2時間ちかくが過ぎた頃だろう。

オレは妹の可愛いお尻とかを見ているうちに徐々にまたHモードになってきていた。
オレはテレビを見ている妹と逆向きになり妹のお尻をまくらにして、横になった。
そして妹の足を下からなぞっていき、お尻の山の間に手を入れてみる。

「やだ?、お兄ちゃん。」と言いながら、お尻を振ってくる。
「くすぐったいよ?、もう!」
オレは無視をしてそのまま少しだけ足を開いてパンティーの上から股の部分を触り始めた。
そのままパンティーの股の部分に手を入れ、パンティーを少し横にずらしてみた。
妹のお尻からのスジが覗いて見えた。ビラビラもはみ出さない綺麗な1本スジだ。
そのまま両手でお尻の山を広げてみると、後ろから見る妹のアソコがピンク色に輝いて
ビラビラが花開いていった。その光景もまた妙に興奮した。

「みさ、ちょっと濡れてるよ。」オレは人差し指でなぞってみながら言うと、
「知らないよ!」妹はイヤイヤをするように腰を振っている。
オレは妹の花びらにそっと口を近づけ、舌の先で花びら全体を舐め始めて、
そして中心に舌を挿しいれた。
妹はされるがままにうつ伏せのままじっとしていたが、ときおりピクッと体を動かす。
いつのまにかテレビも消していた。
オレは起き上がり、妹のパンティーを脱がし足もとから取り去った。
今、全裸になった妹の裸体がうつ伏せの状態でいる。両手でウエストからお尻にむけて
愛撫し始めた。お尻も弾力があり、揉むとプリンプリンした感じがする。

今度は少し大きく足を開かせてみた。お尻の穴と、妹のオマンコが丸見えになっていた。
妹と逆方向のままオレは股の間に顔を入れた。
目の前に濡れた花びらが開いている。たまらずむしゃぶりついていた。
「ピチャッ、ピチャッ・・」オレの舐めている音が部屋に響いている。
「はぁ?、はぁ?・・・」妹が小さく喘ぎ始めた。

ここでオレは妹の股の間から顔を離した
「みさ、こっちおいで。」
みさは力が抜けた感じで、どうにか起き上がって反対向きに体を倒した。

今度は上向きで、隠す余裕も無いのか無防備な状態で目をつぶって横たわっている。
オレも自分でパンツを脱いだ。オレの物もすでに興奮状態になっている。

「みさ・・・。」オレは妹の名前を呼びキスから始めた。
妹が目を開けてオレを見た。「お兄ちゃん・・」そして激しくキスに応えてきた。
舌を絡ませ、上唇、下唇と交互についばんだ。とても柔らかい唇だ。
そしていつものように、乳房を愛撫し、乳首を舌で転がし、徐々に下の方に移動して行く。
みさの下半身にたどりついたところで、オレは妹と逆向きになって、上向きに横たわった。
「みさ、69しよ。」オレはみさの片足を持ち上げながら言った。

みさは何も言わず、オレの上に跨ってきた。オレのビンビンになっている物が妹の
顔の前に来ているはずだ。オレの目の前にはみさのオマンコが迫ってきている。
お尻をつかみ少し引き寄せて、また花びらを愛撫し始めた。
みさもオレの物を右手で握るとゆっくりと上下にこすり始めた。
みさのオマンコはオレの唾液とみさの愛液でグジュグジュに濡れていた。
みさもオレの物にそっと口をつけ、舌でチロチロした後含み始めた。
オレの物が一気に暖かい物に包まれた感じがした。そしてやさしくゆっくりと妹の
唇が上下している感じが伝わってきていた。

オレは妹の1番感じるクリを集中的に舐めては、吸い、舌の先で転がしている。
「うぅっ、はぁ?、はぁ?」妹は苦しくなるのか、ときおり口を離して喘いでいた。
舌の先でクリを強めに転がす度に太ももがピクピクしているのがわかる。

妹のフェラもずいぶんうまくなっていた。口をすぼめて含んだ状態で、
カリの辺りを舌を回転させるようにチロチロしている。それがとても気持ちがいい。
「それ、すごく感じる。」思わず口から出てしまった。
こんな気持ちがずっと続くといいな?と心の中で思っていた。
オレはみさをもっともっと気持ちよく感じさせてあげたいと思っていた。
「みさ、もういいよ、ありがと」 みさの一生懸命さがうれしかった。

オレの上からおりたみさの息がはずんでいた。みさを横たわらせ息を整えさせた。
オレはみさに腕枕をして背中をさすりながら抱きしめている。とてもいとおしい。
しばらくして落ち着いてきた。
みさがオレの方を見ながら、また「気持ちよかった?」と聞いてくる。
「うん、最高!みさは?」オレも聞き返した。
「すんごい気持ちいいよ、こんなの初めて・・」と嬉しそうに応えてくれた。

オレ「でもみさ、イクッて感じがあるの?」
妹「ん?、どれがそうなのかわかんない。」
オレ「そっか。あのさぁみさ、ローター使ってみる?」
妹「ローター?ピンクいの?」
オレ「そう、持ってんだ。」
妹「持ってきたの!?」
オレ「うん。だめ?」
妹「え??、使ったこと無いし・・」
オレ「ためしてみる?」
妹「痛くない?」
オレ「痛くないって、ゆっくりすれば」

実はオレもローター初体験だった。このローターは前カノとどっかのラブホに入った時、
偶然1周年記念かなんかで、全部屋にローターとローションが入った袋がおいてあって、
記念品と書いてあったので、持ち帰ってオレの部屋に隠していた物だ。
だから一度も使ったことが無い。

オレはベッドから降りて、ジーパンの横ポッケからローターを取り出して、ベッドに持っていった。
「これだよ。」透明の箱の中からピンクローターを取り出し妹に見せた。
「ほんとに持ってきたんだ?、やだぁ?」と言って笑っている。
ローターを妹に持たせてスイッチを入れてみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」っと小刻みに震えている。
妹「なにこれ?笑える?」ケラケラ笑っている。
5センチくらいのローターの部分に線がついてその先につまみのあるスイッチが付いていた。
スイッチを右に回すと無段階に振動が強くなっていくようだ。
余り強いと痛いかもしれない。まず、オレは妹の乳首にそれを当ててみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」ローターの音が響く。
「くすぐったいよ、」妹は肩をすくめて言った。
「くすぐったいの?」オレは自分の乳首に当てて見た。(笑)
「うわっ!なにこれ?」確かにくすぐったい。
一瞬これは使い物にならないかなと思ってしまった。

でもせっかく持ってきたんだし、もう少し使ってみようと、妹の足の間にオレは体を移動した。
スイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」1番弱くしてみた。
オレは妹の股の間に寝そべった。そして妹の花びらを開いた。まだ十分濡れて光っている。
妹の膣口の部分にローターをあてた。
「どう?くすぐったい?」
「ううん、大丈夫。」どうやらこっちはくすぐったくないようだ。
ローターを一旦止めて、オレはまた妹のオマンコをクンニし始めた。
オレは唇全体を使い妹の花びらに吸い付いたり、舌を上下さしたりして、オマンコが
ベトベトになるまで愛撫した。やっぱり妹はクンニが1番感じるらしく、感じる事に
没頭している。「はぁ?、気持ちいい」舌の先でクリを転がすとおもわず、声が出てしまうらしい。

オレはまたローターのスイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」
妹の隠れている小さいクリが出るように、左手で花びらを広げてそこにそっと
振動しているローターの先をクリにあててみた。
「ああん、」一瞬驚いたように声をあげた。
「どうした?痛いの?」オレはびっくりして聞いた。
「ううん、痛くないけど、何か変。」妹もびっくりしたようだ。
「痛かったら言ってよ。」
「うん、大丈夫。」
クリの上に愛液をたっぷり塗りつけて、ローターを近づけた。
「ジィーーーーーーーーーー」ローターの先がクリを振動させているのが、オレの手にも
伝わって来ていた。

「どう?」オレは聞いてみた。
「うん、気持ちいいよ。」妹は目を閉じたまま小さい声で応えた。
しばらくすると妹の腰がゆっくりとくねり始めていた。
「はぁ?、はぁ?・・・」「ああ?ん、あぁぁ?、あぁ?」妹の喘ぎも段々激しくなっている。
妹を見ると片方の手を胸の所に手を置き、もう片方の手で枕を握っていた。
自然に腰が動くのか、ローターから逃げるようになったかと思えば、またローターの方に
腰を押し付けてくるような動きをしている。
少しローターの強さをあげてみた。
そのとたん、妹の喘ぎ方が急に大きくなった。
「はあっ、はあっ、はあっ、あああぁぁ??」
「イケそう?」オレはつい聞いてしまった。
妹は顔を左右に動かして何も言わない。
「ジィーーーーーーーーーーーーーー」ローターの音と妹の喘ぎ声だけが響いている。

「お兄ちゃん、何かへん・・、はあっ、はあっ、ダメッ、ダメ、ダメーーー」
急に妹の足が伸びてきた。
「あああーーーっ、ダメッ、ああぁぁーー」
妹がローターを手でどけようとした。そして両足を閉じようとしている。
「もうやめてっ、ああぁーーー」ローターをどけても余韻がきてるのか、喘ぎが止まらない。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・」妹の息が弾んでいる。
妹は上を向いて放心状態になっている。
オレはまた足を広げようとして太ももに触った。
「ダメダメっ、さわっちゃダメっ」敏感になっているのか、妹は自分で足の付け根を
さすっている。
オレは妹が落ち着くまで、上から妹を眺めていた。

ようやく妹の息が落ち着いてきたようだ。
「どうだった?イケた?」オレはまた聞いた。
「わかんないけど、頭の中がなんか真っ白になって、変な感じがした。」
「それがイクっていう感じじゃないの。」
「わかんないけどでも、すんごい気持ちいい、こんな感じ初めて。まだなんかおかしいもん。」
オレは女じゃないからイクッていう感覚がわからないけど、でも今までで一番感じてくれた事は確かだ。
でも、ちょっと道具を使ったって事に微妙な気持ちだけど、それ以上にみさが感じてくれた事の方が嬉しかった。
オレはまた自分で、ゴムをいきり立った物に被せた。

そして、正上位で妹の体の中に肉棒を挿入し、妹を抱きしめ、またひとつになった・・・・・。

これ以降は省略します。

長々と読んでくれた方サンクスです。
気分を害した方はスマソm(__)mスマソ

でわ又いつか。。

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

隣のご主人じゃないの?

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。小学校に通う娘さんが1人いて3人家族の
ごく普通の家庭です。ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは
時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の
持ち主です。私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を
触ってみたいと思っていました。

レイプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。いよいよ決行することに決め
平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は
乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているから
このような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。

「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」

というとビックリした様子だった。
私は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて
何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で

「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」

と言ったが声にならなかった。」

私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。

私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと
彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり

「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」

と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが
私はこれからが楽しみだった。

制服のまま妹が寝ていた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。
妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。
俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。
すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。
ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。
妹の乳首は小さくて肌色だった。俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。
すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。
俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。
俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。
指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。俺は「入れるぞ」と答えた。会話になってなかった。
俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。ニュルンと妹の中にすんなり入った。
「あぁぁ」とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。
「くすぐったいぃー」と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。「妹の中あったかいな」と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」と小さな声で答えた。
ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。
「妹、上乗る?」と聞くと「やーだっ」と言われた。真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。無理やり「ちんちんきもちぃです」と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。
「いつも、どこ出してる?」と聞くと「ゴムの中」と答えた。もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」て言われた。「ふうん」とだけ答えた。
顔面に出したかったので、また正常位に戻した。激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。
俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。
すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。
妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ?」と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。
俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。
今でも仲のいい兄弟です。

アルコール

 辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

 辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわすために一気に飲み干した。

 「変な味するぅ……」と妹がいい、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

 妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらいたったころだと思う。

 いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい?」と言ってアルコールで赤くなった顔のまんま部屋に行った。
 それから少したって僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。

 僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
 その妹の部屋から光がもれていた。たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

 すると妹が、着替え途中だったのかTシャツに白いパンツという格好のまま床で横になっていました。

 妹の姿を見て僕ははっきりいってドキドキしました。
 妹とはいえ目の前で女の子が下着姿でカッコで無防備に寝ている。
 しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

 でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとづつムラムラに変わっていきました。
 生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先はこぶりの胸に微妙に触れていました。
 決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい???……」と寝ぼけたままにパンツに手をかけ、アソコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。

 一部始終を見ていた僕は、身体がほてったように熱くなるのを感じました。

 完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ?」と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

 欲望のままに僕は妹にいたずら開始。

 ぬぎかけのパンツをゆっくりと、ゆっくりと起こさないように半分ほど脱がせるとう
っすらとした毛が生えるマンコがあらわになった。
 
 ドキドキが高まり、次にTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へとまくしあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

 興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るな、という思いもあって僕は慎重に本格的ないたずらをはじめた。

 妹の股の間に正座し、生暖かい両方の太ももを僕をはさむように僕の両脇に膝をたてさせた。
 内股のM字っぽくなり、アソコが丸見えになったので僕は唾液でぬらした人差し指を静かに第二間接までいれ、円を描くように指を動かす。
 動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。
 時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ……」と小さく鳴き声をあげた。
 何度か確認のためにそこを重点的にせめると、アソコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ?……」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

 このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

 荒い息をつく妹を見て、はやく入れたい衝動にかられたが、イッたあとのアソコにいれたら妹はどうなるだろうと思い、いれるより先にイカせることにした。

 ローターは小さいイボつきで付録の割りに1?3段階まであった。
 僕はクリにそっとローターを当ててから、”1”のスイッチをいれた。

 手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

 ローターをクリだけじゃなくアソコにも軽く出し入れしていると、妹が「ふああぁ……」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。
 そこでローターを”1”から一気に”2”まで強さをひきあげて同じことをやってみる。
 振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。
 「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。 
 あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを”3”に引きあげると、妹がよりいっそう腰を深くくねらせ「はぅ、くぅ……いふぅ、はぅ……うぅ……!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらいたったときに突然腰を浮かせ「うあ・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ…………はぁ」と浮かせた腰を落とし、まくらをよだれまみれにさせたままぐったりとした。

 いよいよ挿入させようと、ローターをOFFにしたとき、「……お……にい、ちゃん…?」という妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
 さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。
 やばいやばいやばいやばい! と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ……なんかボォーとしるぅ……」と舌足らずに言ってきました。

 よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて焦点がむすべていないようでした。
 苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ?……」と言ってうつろな目を閉じた。

 ビバ、アルコール。

 それから開き直り、僕はローターのスイッチを”3”にしクリに当たるようにしたままパンツをはかせ、そのまま上半身で遊ぶことにした。

 ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようでうつろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ?…うふぅ…」と喘ぎ声をあげた。
ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん……んふぅ、ふぅ、はぉ、うん……んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

 10分くらいで、妹が身体を二回痙攣させた。

 僕はいよいよ挿入しようと、パンツを全部ぬがせローターをとった。
 部屋には妹の荒い息使いだけが聞こえる。
 抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
 意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。
 そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ゆっくり挿入していく。
 先端がはいり、半分くらいまで入りアソコの中が熱いと思うくらい感じ、テニスをしているからだろうか、しめつけも強すぎずるということもなくかなりいい。
 処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「…ふあぁぁぁ……うあぁぁぁ……」とよがっているだけだった。
 挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

 「んあっ! はひぃ! ひあ! うぅ! ……んぐ、もうぅ、んふぅ……」途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
 入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもアソコの中に出した。 
 しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。

 朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ妹が僕にもたれかかる形でスタート。
 妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつアソコをつきあげると「あむ、ふぅ…! ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ…!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。
 
 途中でやめると「うはぁ……なんれぇ…?」と、ものほしいようなトロンとしたうつろな目で見てくるので、さらにつきあげてやる。
 途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に”3”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ……らめぇ……あぅん、あっ、あっ、あひぃ……」と喘ぐのと同時に、アソコの中でローターの振動が新しい快感を生んだ。
 10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔をのけぞらせ「はぁうっ……うぁ……はうぅぅぅ……!」と同時にマンコが痙攣し、僕のモノをしめつけた。
 イッた妹は僕のうえにぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし失神に近い状態だったが、それにかまわず一度僕のモノとローターを抜くと、うつぶせにさせてバックで一気に挿入した。

 3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「うはぁぁぁ…! いぃ! あっ、あっ、あっ、くふぅ……!」と頭を上下にふり、腰までくねらせ指をくわえさせた口からとめどなくよだれを流し続けた。

 僕がイクときには妹も4回目をむかえた。
 おわったころには妹のシャツが精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴なめて」とたったままの僕のモノを座り込んでいる妹の口にあてたら「…あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯をあてないように言い聞かせながら僕も3回目をむかえた。
 「んぐ、んく……んはっ、んむ……ふあぁぁ…」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

 次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。

ばばあとエンコー

昨年10月来のやや熟と3戦してきました。
いま腰が・・重い。
今日は仕事が休みなんで外は雨だしね?、
で、有料出会い系のポイント残があったので、メッセージ入れて
朝一からメールのやりとり。
小一時間で3人とやりとりして、(皆サポだよ・・)
39歳(年齢がちょっと不満、40代か50代が好きなんで)
とやることに。
150?40 華奢いの好きだし普通のおとなし系の主婦ということと、
オモチャも快諾、此方まで来てくれると条件はよかった。
駅のローターリーで待ってると、
黒のワゴンR登場、向こうから降りてきて
当方の車の窓を覗き会釈してきた。
ゲッ!顔は想像とかなり違う。
好みではない。

黒髪のショートで四角顔、さらに眼鏡とは。
瞬間、女性ジャーナリストの江川しょうこだ!
と思った。
ここまで来たら仕方ない。
彼女の車に乗ってホテルへ行くことになった。
世間話と少しの霜ネタ話をしながら彼女のミニスカが気になる。
信号待ちでちょっとお触りとふざけてみたら、
足を広げてくれてマンを攻撃。
パンストの上からでも柔らかさが伝わる。
でホテルイン。
玄関でいきなり抱きしめてベロチュー。
少しの抵抗退けミニスカの中に頭突っ込みナメナメ。
我慢できなくパンスト・パンツ下ろして
直ナメ。臭い!
陰毛ボーボー、マンはヌルヌル。
ペニス出してバック挿入の直前、ゴムしてね・・の声。
水を差されてその場は終わり。

あたらめて、世間話に。
それが意外と盛り上がってしまい、
時計みたら11時30分。
当方昼に一時帰宅しないといけないから、
やらずに終わり。
2のところ1でいいよと言われて助かった。
というか1でも勿体無いか・・
某大手のスーパーでレジパートしてるようで。
来週の今日、今度はちゃんとやろうね、
とかわいいお言葉。
江川しょうこじゃーちょっとね・・。
マンコも観たし、でも乳観てないし、セックスのリアクションも
見てみたたいし。
こんなとこでした。

車に乗ってすぐ、出さなくて我慢できるの?
少し舐めようか?
に甘えて、車庫式の駐車場なので、
車中でF、5分も経たずに一発抜き。
マンコ入れてーー、の要望に、こたえてくれて、
後部座席でお互い愛撫してると勃起、
これで2発抜き。
彼女は満足できてなく、更に求めるも、
時間がーー、15分ほどで2発抜いてホテル出るも、
もっとしたいみたいなので、農道に留めて3発目、
ゴムなしで3発完了。一応外だし。
あわただしい3発でした。

3Pへの興味

一度恋人に発展したが
「「なんか・・・違う」」
とお互いに感じて別れた幼馴染がいる。
エロい話も平気でしちゃうような女だが、顔が可愛いので男はよってくる。
ただ皆高嶺の花として見ているようでなかなか彼氏はできないらしい。
というか俺が彼氏だと思われてるっていうのも原因のひとつ。
好きだと思ったコトはないこともないけどでもやっぱり「幼馴染」っていうのは頭から抜けなくて、恋人に発展したのもただお互いフラレタばかりで寂しかったからだと思う。
その彼女の部屋からレディコミッぽい本が発見されたことがキッカケでことが始まった。

いつものように彼女の部屋でくつろいでると、本棚に見慣れない背表紙を発見し
取り出してみてみると「3P特集!」という文字が。
エロいくせに今まで部屋にそんな本がなかったので直接本人に聞くと
「友達が持ってきた」
のだという。
面白いのでからかいながら尋問をしていると
「読んでから3Pに興味が出てきた」
と白状した。
そのときの表情はなんともいえぬ可愛さだった。
「してみる?」
と冗談半分(本気半分)で聞いてみると、悩み始めた。
これはいける!と思って、ひそかに彼女を狙ってるやつの名前を挙げて口説き始めた。
こう見えて意外にガードは固く、断られた。が何日にも渡る説得の末OKが出た。
なんでこんなにもしつこいかというと単純に俺も3Pに興味があったからで、
恋愛感情のない彼女だからできることだったから。
(本命の彼女がいたら、自分と一緒に他の男とするなんて許せん。)
友達に聞くと、あっさりOKが出たので日にちを決め、いざ決戦、
話し合い(?)の結果、親がいないという理由で俺の部屋でやることに。
(俺的におかずにしやすいというのが一番の理由なんだが)
道具とかの準備はしなかったけど、前日はいつも以上に布団の洗濯に気合を入れた。

彼女はテレ気味で部屋に入り、意識してかベッドから離れて座る。
友達がくるまでは2人でたわいも無い会話をして、和み雰囲気だった。
徐々にエロい話もっていこうとするのだが、彼女は黙ってしまった。
そのとき酒持参で友達が入ってきたので皆で少しずつ飲み、テンションをあげる。
彼女は元々そんな飲むほうでもないので、飲んだか飲んでないか分からないぐらいの量で明らか緊張していた。
友達はすでにやる気満々+よった勢いで彼女に後ろから抱きついた。
彼女はうつむいていた。
俺はテーブルと酒を邪魔にならないようにどかして参戦。

まず友達が耳や首すじを攻めて俺は服を脱がせにかかる。
友達が耳をなめるたびに彼女は「ん・・」と身をよじる。
座った状態だと攻めにくいので彼女を倒し、友達→上 俺→下 で再度攻め始める。
寝転がってもその大きさが分かる彼女の胸は気持ちよさそうで、友達は楽しんでいた。
俺はというと、足を撫でるという余裕もなく手マン一直線。
最初は乾いていたが、友達が乳首をなめ彼女が腰をくねくねさせているとともに
あふれるほど濡れてきて、それを感じた瞬間「なめるしかないだろう」と思った。
すでに力が抜けている足を広げて舌でなめ始めると、彼女は我慢できなくなったのか声を上げ始めた。
友「なんか・・いいなw」
俺「アホw」
いつの間にか友達がズボンを脱いでいることに気づいた。そして俺も脱ぐ。
俺たちは目で「入れるか」と合図。
友達は口に、俺はマンこに挿入。(早いな)
友・俺「「あったけー・・・」」
早くもこみ上げてきたので少し静止し、動かし始めた。
友「はぁ・・・・ぁ・・・」
俺「お前の声なんか聞きたくねぇえよw」
友「気持ちいい・・・」
彼女は口をふさがれてるので何もいえなかったが、
友達がさきにイってしまったので彼女の声が聞こえ始めた。
彼女「ン・・・はぁ・・・ァア・・・ァアァ・・・ア・・・」
友「ローター使うよ?」(クリに当てる)
彼女「アァ・・・ァぁぁ・・・ぁああぁ・!・・ぁあ・・・・」
「は・・ぁ・・・ぁあああ・・ぁぁあああ!・・ぁああ・・・」
友「イクとき言って。」
俺「俺。。だめかも・・」
彼女「ぁぁ・・ぁああ・・・だめ・・・いっ。。く・・・ぁぁああぁぁああ!」
ほぼ同時に絶頂を向かえ2人ともぐったり。
今度は彼女がひざ立ちになり、後ろから友達が攻める。
俺はローターを使ったりフェラさせたりとできるかぎりやった。
発見したのは乳首にローターを当てるとビクッっと感じたこと。耳以上に感じていた。
俺は彼女の口に自分のを突っ込んで自分でも腰を動かし、胸にローターを当てていた。
後ろから突かれてそれだけでもいっぱいいっぱいなはずなのに彼女は舌を使っていた。
それがあまりにも気持ちよくて俺は先にいき、クリに当てていた。
友「は・・・ぁ・・・・」
彼女「ん・・・ぁぁ・・・はっぁぁ・・・ぁっ・・・ぁぁ!・・・ぁああ」
俺「イキそう?」
彼女「・・っっっん・・・あぁ・・・だめ・・・ぁ・ああ・ああ・・ぁぁ・・ああ」
友「俺・・イク。。」
彼女「っゃぁあぁ・・やぁあぁ・・あああ・・・ぁっぁあああ!」
二人ともいったようで肩で息をしていた。
友達が極太のバイブも持ってきていたので(どんだけ用意してるんだこいつは)
ぐったりしている彼女を仰向けにし、万歳させて俺がてを抑える。
んで足をこれでもかというぐらいに開いてつっこみ、友達が足を抑える。
最初っから一番強い奴にしておき、俺たちはただ見ていた。
腰をくねらせ、足を閉じようと動いている彼女は、俺たちががっちり抑えているので
若干レイプされているカンジになっていて余計感じている。(多分)
友「すっげ・・・」
彼女「んふっ・・あっぁ・・ぁぁぁ・・・ぁあぁあ・あ・ああああ・・・・」
俺「手、縛るか。俺が足抑えるからお前出し入れしてみて。」
友「よし。」
彼女「やぁぁあ・・ぁあああ・!・ぁ・・・ぁっっっっっぁあああああ・・・・ぁ!」
  「tぁ・・・ああ・・と・・め・・ぁあやぁ・あ・・・」
友「気持ちいい?」
彼女「ん・・ぃあゃあ・・ぁあ・・・ぁ・・・だめ・・・・ぁ・・あぁああああ!・・」
俺「イッタ・・かな?」

親が帰ってきそうな時間だったので服を着て片付け開始。
やりすぎたかと思ったけど彼女はまんざらでもなさそうだった。
友達が先に帰った後二人で話しているときに聞いてみると
彼女「。・・気持ち・・よかった・・・かな・・・わかんない・・www」
俺「めちゃくちゃ声上げてましたけど?笑」
彼女「・・だって・・・初めて・だもん・・2人にされるの・」
俺「またやる?」
彼女「・・・・いい」
俺「しないの?」
彼女「するっていったら・・軽蔑されるでしょ?」
俺「・・・お互い様じゃない?」

結局3Pはソレっきり。
気まずくなることも無いが、本命の彼女ができてどんだけ気持ちいいHをしようが
おかずはもっぱら3Pの時の彼女。

オナニーしてたら友達が家に・・・

みくです。
大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w

でも、バイトもしてないのに
飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり
その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。
まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

12時くらいになって
そろそろ寝よっかなぁ?と思ったんだけど
ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw
オナニーして寝ちゃおうって思って
服を脱いだの。
みくはオナニーのときは全裸ですw
そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。

そして他人には言えないんだけど
元彼がすっごいSだったこともあり
みくもエロエロなMにw
縛られるのとかが好きで
元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。

その中に手錠があって
それも4つ。
元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。

みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。
そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。
足が閉じられない状態に。
それだけでドキドキ。
そしてあとでカギがあけられなくなると困るので
カギはベットの横のテーブルにおいて
布団をかぶって
両手を前にして手錠をはめました。
そして右手で中を触って
左手にはローターでクリを。

縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて
最高の気分。
あまりに気持ちよくて
隣の人に聞こえるかと思ったけど
声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。

すると突然ドアの方で
ガチャガチャっとドアノブをまわす音。

すると大きい声で
「おーい、みくー。いるんだろー
 お前なんでこないんだよー
 うぉーい、のむぞー」
同じサークルのマサシの声。
明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。

でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって
無視しようと思ってました。
ところが「ガチャ」

「おーあいてんじゃん、
 みくーはいるぞー
 のむぞー」

という声。
なぜかドアがあいてたらしい!
「おじゃましまーす」
どうも一人じゃないらしく
とっさに大声で
「眠いからかえって!」
といったけど

「じゃー寝とけよ
 俺らこっちの部屋で飲んでるから
 ドア閉めとけばいいよ」

と、ドア越しに言ってきた。
ちなみにミクの家は部屋がふたつ。
みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;

すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。
「みくー酒もらうぞー」という声。
全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。
女の子もまざってる。
男三人女2人。

「こっちこいよ」といわれたけど
「すっぴんだから行かないし
 こっちの部屋にもこないで!」
っていった。

何度かかえってよ?
いい加減にして?といったが
酔っ払いには聞く耳なし。

とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い
テーブルのカギをとろうとしたけど
焦ってたのか下におとしてしまった。
絶体絶命。。
手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。
焦って冷汗が出てくる。。
とにかく早く帰れ?と願ってました。

30分くらいたつと
酔っ払いがさらに酔ったのか
「みく寝たんじゃね。
 ちょっと寝顔見てみようぜという声」

頭の中をフル回転させて寝たフリ。
ドアがあく。
男3人が最初にはいってきて
女2はのぞいてる。

「ちょっとーおそったらダメだよー」
とかいって笑ってた。

うーんかなりやばい。
ミクは全裸で両手、両足に手錠。
隠してるのは布団だけで
目の前に男3人。。。

「ってか普通に寝てるし
 つまんねー」
といって戻っていく。
ほっとした。
布団をはがされたら大学いけないと思った。。

それから1時間ぐらいして
ワイワイ騒ぎながらみんなは帰っていった。

ほっとしたが、
早くなんとかしないとと思い、
もう一度起き上がって手を伸ばす。
でも、届かない。。

このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。
大学にも行けず
そのうち捜索願とか出て
いろんな人が来て
みくの恥ずかしいところが…
もう頭はパニック状態。。

少し深呼吸。。

そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。
もう誰かに来てもらうしかないと思った。
けど、誰に?
大学の仲いい女の子?
軽蔑されるかもしれないし
もし誰かに話したら…
親?
いや言えるわけない…

散々考えて、
喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。

中々出てくれない。
何度か鳴ったあとで
眠そうな声で何?っと出てくれた。

「こんな遅くにごめん」

「いいけど何?」

さすがに言葉に出せず
「話があるから来て…」

最初は元彼は嫌だといってた。
時間は夜の2時。
明らかに寝てた元彼。
しかも喧嘩したまま。
しかも何を勘違いしたのか
「オレ、お前とより戻す気ねーし」
みたいな。。
ミクもねーよとムカついたけど
ごめん、そうじゃないの
お願いと何度も言うと来てくれる事に。

1時間ぐらいしてドアがあいた。
「なんだよ」
とちょっと怒ってる。
でも中々話をきりだせない。。
「ってか話があるなら起きろよ」
かなり怒る元彼。。

意を決して
「起きれないの…
 なんでかは布団はいで見てくれる…?」

元彼は「はぁ?」という顔をして
布団に手をかけ一気にめくった。

その瞬間全裸で手錠のミクをみて
きょとんというかびっくりというか
言葉も出ない様子。。

「えっ、なに…これ…?」

恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。
一言、
「バカだろ…」

元彼がカギを探していたので
ほっとしていたのも甘かった。

カギを見ながらニヤニヤする元彼。

「オレがカギをあけなかったらお前どうなるだろうな」

どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。

恐るべし・・・ピンクローター

俺と彼女の付き合いは大学1年の時からでもう6年になる。
お互い童貞と処女で付き合いだして、最初のHの時はすごい苦労した記憶がある。
俺は彼女しか女性を知らないし、たぶん彼女も俺しか知らないと思う。

最初のきっかけは生年月日が同じという事で、なにか運命的なものを感じてしまったのが始まりだった。
そしてお互いの趣味・・・これが結構マニアックでプロ野球の横浜ファン。
意外と横浜ファンって少なくて、自分と同じくらいの横浜ファンにめぐり合えたのも嬉しかった。
今は横浜市内にマンションを借りて同棲している。
彼女の方からは結婚に関する話もチラホラ出ていたが、これまではさりげなくかわしていた。

彼女の性格はかなりのやきもち焼きで束縛するタイプ、もっとも俺も束縛されるのキライじゃないからべつにいいんだけど。
彼女の家は母子家庭で、子供のときに父親の浮気で両親が離婚したトラウマがあってそれで浮気にものすごい嫌悪感を持っている。
俺とのHの後コンドームに残った精液の量を見て、少ない時には浮気を疑われたことも何度かあった・・・だから下手にオナニーも出来ない。

そんな俺だから浮気をしたことはまだ1度も無い。
そして俺が彼女との結婚に関して不安に思っていたのはHについてなんだ。
他の女性がどんな乱れ方するのか、AV以外では全く知らない。
そしてAVは演技もあるんだろうけど・・・彼女の反応とは全然違うんだ。
もちろん俺のテク不足もあるんだろうけど、どうしても不満があったりする。

彼女の反応は「あっ・・・」とか「ふん・・・」とか小さい声で喘いだりはするけどほんとそれだけ。
時折「気持ちいい・・」とか「愛してる」なんて言うけど本当に気持ちいいのか不安になる時もある。
「ちゃんといったよ」なんて言うが、本当なのか男としてはすごいもどかしい気持ちにもなる。

それが昨年の秋、好きな横浜戦を観に浜スタまで行った帰り、勝利の余韻でまだ二人とも興奮状態だったんだと思うけど、珍しくたまにはホテルに行こうってことになった。
ラブホなんて久しぶりだなあと思いながら部屋を選ぶと、SM部屋というのがありちょっと気になった。
本格的なSM部屋じゃあないんだけど、部屋の模様が赤と黒で統一され、Xの形をした拘束する器具みたいのがあった。
そしてベッドにも手足を拘束する手錠があって、それを手足にはめるとちょうど大の字になるようなものだった。

彼女はこの部屋に入った時からちょっと引き気味だった。
俺が「たまにはこういうのも良くね」と言うと「こんな趣味があったの?」と冷たい視線を浴びせられた。
「とりあえず一回試してみて良くなかったらもうしなけりゃいいじゃん」そう俺が言うと「まあいいけど、この格好は恥ずかしいから下着は着けさせてね」と言ってしぶしぶOKした。
俺その時点ですげえ興奮気味。

手足を拘束し彼女を大の字にするとかなり恥ずかしかったんだと思う、すぐに「もう外して」を連発していた。
俺ははじめてのプレイにかなり興奮気味、そこでつい部屋の自販機で売られていたピンクローターを購入した。
バイブとかいろんな種類があったけど、とりあえず一番ソフトそうなピンクローターにしたんだが、彼女はそれを見てあからさまに嫌悪の表情を見せ「変態!そんなのやめてよ」と叫んでいた。

俺は興奮で相当汗もかいていた、電池をはめるのにも一苦労しながらとりあえずピンクローターのスイッチを入れた。
ヴィ?ンという独特の機械音が響くと一層興奮した。
これまでAVでしか見たこと無かったピンクローターを彼女に使えると思うとそれだけで俺はイキそうになっていた。

そ?っと彼女のパンティ越しにピンクローターを当てるとピクっと体が反応する。
いつもと違う反応にさらに興奮が高まるが、彼女は止めて欲しいのであろう「痛いから止めて・・・本当に止めて!」を連発していた。
俺はかまわずパンティの上からそ?っと当て続けた、すると彼女の口から「あん・・・はん・・・いやん・・・」などと甘い言葉が漏れ始めた。
俺はますます興奮し、ちょっと強めに押し付けると彼女の体はビクっと力が入って「ああ?だめ??」と言いながら腰を浮かせて弓反りになり、その後一気に力が抜けた。

はぁはぁと息をしながら潤んだ瞳を見せる彼女の反応はAV女優のそれと一緒だった。
「ひどいよ?変態・・・」と言う彼女の言葉に力は無く、俺はますます責めたくなり直接当てようとパンティを引っ張った。
すると・・・そのパンティの濡れ具合といったら半端じゃなくこれまで経験したこと無いものだった。
直接ピンクローターをパンティの中に忍び込ませると彼女は「もう本当に止めて、お願い」と叫ぶように言ってきた。
俺は「そんなに痛くないでしょ」と言うと「痛くないけど変になっちゃう?」と言ってまたピクピクし始めた。

パンティの中にピンクローターを入れスイッチはパンティの横に挟んだ・・・なんかこんなシーンをAVで見た気がする。
この状態だと俺が押し付ける必要が無いのでじっくり観察することが出来る。
「いや?・・・本当に止めて?・・・ああ?ん・・・」と悶える彼女に興奮しながら、俺は全身に汗が吹き出していることに気が付いた。

俺は立ち上がって素っ裸になり、ちょっと汗を流そうとシャワーを浴びに向かった。
彼女はなんか言葉にならない声を発していたが、とりあえず時間にしたらほんの2?3分、汗を流すだけで戻ってきた。

彼女は体をビクンビクンとさせながら痙攣し、目は見開いたまま口元がワナワナと震えていた。
俺はちょっとやりすぎたかと不安になり急いでピンクローターを外した。
すると彼女が「お願い・・・入れて・・・」と言ってきた。

俺は耳を疑った。
これまで彼女はそんなことを言ったことは無かった。
せいぜい今までは「来て」とか言うのが精一杯じゃなかったろうか?

俺が「どうしたの?」と聞くと「お願い・・・もう我慢できないの・・・」と潤んだ瞳で訴えながら言ってきた。
俺はちょっとエロい言葉責めもしてみた。
「何をして欲しいの?」
「・・・入れて欲しいの・・・」
「何を入れて欲しいの?」
「もういじわる?・・・を入れて欲しいの」
「何?よく聞こえなかった」
「もう?・・・おちんちんよ?・・・指でもいいからはやく入れて?」

こんなエロい言葉ははじめて聞いた!
俺はすぐさまぶち込みたくなりパンティを脱がせようとしたが、両足を拘束してあるから先にこれを外さないとパンティを脱がせられない。
興奮しているとこれがなかなか外せない。
苦労しながら外している間も彼女は「お願い・・・早くして・・・もう我慢できないの?」と甘い言葉を投げかけてきた。

ようやくパンティを脱がすと股間はもうグチョグチョ・・・一気に差し込むと彼女は「あっあ??」と声をあげ、次の瞬間には「い・いく???」と絶叫した!
彼女が「いく」なんて声に出したのは初めてだし、俺の興奮も頂点に達していたのでほんの3こすり程度で俺もいってしまった。
彼女の膣が激しく収縮しているのを感じながら初めて生中出しをしてしまった。

一段落して彼女の拘束と解き、やさしく抱きしめようとしたら彼女は拒否し一人でシャワーを浴びに行ってしまった。
帰り道も一言も口をきいてくれない。
相当怒ってるなと心配しながら謝っているが一向に許してくれる気配が無かった。
丸一日口をきいてくれなかったが、翌日の夜ベッドに入ると彼女はそ?っとピンクローターを持って来て「・・・また、して・・・」と照れながら言ってきた。

彼女をこうまで変えてしまったピンクローター・・・恐るべし!

高慢女上司の災難?

日曜日の僕は妙にテンションがあがっていました。
じっくりと計画を練って、自分で考えた筋書きをワープロで書いていきます。
今は妄想でしかない計画も、僕の勇気しだいで、必ず現実に変えることができると信じていました。
そして、そのために必要なカードは、僕の手に中に十分にあります。
インターネットで調べて、これはと思う道具類を通信販売で申込みもしました。

そして月曜日になり、いつもと変わらぬ過酷な一週間が過ぎていきました。
しかし僕にとっては今まではつらくて耐えられないと思った毎日が、そんなには苦になりません。
体をあわせて変に優しく変わられるよりも、いつもの高慢で嫌な女のリーダーのままでいてくれたほうが準備に力がはいるというものです。
そしてリーダーはその通りの女でした。

局留め郵便で届いたグッズを、深夜もあいている郵便局の夜間窓口で受け取り、考えていた使い道にあいそうか確認して、
着々と準備を重ねていきます。
脚本も何度も書き直して、セリフのひとつひとつさえ忘れないように覚えていきます。
今度こそ彼女のペースにのせられるような失態は許されません。

あっという間に2週間が過ぎた土曜日、僕は海の見えるシティーホテルにチェックインしていました。
シングルルームですが、僕の用途には十分です。
今日は何もしませんが、器具類をセットして予行演習を行います。
ベッドの脚や、テーブルの大きさ、窓やバスルームの配置まで丁寧に確認していきます。
思ったとおり、僕の計画にはぴつたりの舞台装置であることがわかりました。
安っぽい場末のホテルよりも、ここのほうがいい・・・、そう一人ごちていました。

次の一週間は僕にとって長く、長く感じられる一週間でした。
準備は万全、あとは早く週末になるのを待つばかりです。
そしてやっと僕の待っている金曜日がやってきました。

午後に取引先との打合せを装い外出して、駅のコインロッカーから荷物を出すと、まっしぐらに電車で
シティホテルへ向かい、チェックインをすませ荷物を置き、何食わぬ顔で会社へと戻りました。

午後7時を回った頃、僕は机を片付け帰り支度をはじめます。
いつもよりかなり早い帰り支度に、周りはちょっと怪訝な感じの視線を向けますが、特に文句を言う者もいません。
・・・・一人を除いては。。

「随分、早いお帰りみたいだけど、頼んだ仕事は全部終わっているんでしょうね」
僕の肉棒を突き刺されて喘いでいたことなど忘れたかのように、女上司の叱責が飛んできます。
でも、そんなことに怯んではいられません、今日だけはどうしても彼女より早く帰社しなければならない理由が私にはあるのです。

「全部終わってます。 どうしてもはずせない用があるので、この一週間つめてやってきましたから」
「すみません、今日はこれで失礼します」

「ちょっと・・、しょうがないわねえ、まだ頼みたい仕事もあったのに、ちゃんとそういうことは前もって言っておいてもらわないと」

リーダーのなじるようなセリフが耳にはいらないようなフリをして、最後に一通だけメールを発信して、会社を出ました。
一目散にホテルへと向かいます。

時間は十分ありますが、万一に備えて手早く準備を進めていきます。
すっかり準備が終わるとあとは獲物が到着するのを待つだけです。
獲物が必ずやってくるのは間違いありません、先程から携帯電話が鳴り続けていますが、
僕がでなければ結局は獲物が自分からやってくるしかないと踏んでいました。

メールに添付された、ラブホテルの便器に全裸で腰掛けた写真。
指定されたホテルの部屋に夜の9時に来るようにとのメールの内容。

リーダーは高慢で高飛車な女ですが、リスクを放置しておけない性格なのは今までの一連の経過でよくわかっています。
僕の出がけのメールに対応して必ずやってくる。
後は僕が怯まずに計画を実行に移す勇気を持ち続けられるかどうかだけが問題です。

午後9時はとっくにすぎて45分もしたころ、ついにチヤイムがなりました。
内側からロックを解除して、ドアを開けます。

細淵メガネの奥にいつもにも増して、つりあがったキツイ眼差しがそこにありました。
でも今日の僕は、そんなことに今さら怯んだりはしません、準備は万全なのですから。
「どうぞ」 あごをすくうようにしてリーダーに部屋にはいることをうながします。

「ここでいいわ」 いつもの金切り声ではなく低く冷たい感じのリーダーの声です。

「外に聞こえますよ、とにかく中へ」 
シナリオで考えたとおりのセリフで、相手をそこに残したまま僕は部屋の中へ歩き窓辺に立ちます。
僕の思ったとおり、リーダーはドアを閉めて真っ直ぐの視線で僕を睨んだまま部屋の中へとはいってきました。

「君って最低だね」
吐き捨てるような口調です。

「あのときだけの約束だったはずよ、いつの間にあんな写真」
「返しなさいよ、今すぐ返して謝ればなかったことにしてあげるから」
僕を睨みつけたまま低い声でリーダーが言いました。

「あいかわらず、偉そうな話し方ですね」
「別になかったことにしてくれなくてもいいですよ、好きにしていただければ」
彼女の反応は予想していました、僕はあわてずに言い返しました。

彼女の視線が一層冷たく厳しくなったような気がしました。
「そう、返すつもりはないんだね。」
「それじゃあ私は帰るわ、どうせそうだろうと思ったけど、君の思うようなことはしないから」

「いいんですね、あの写真」
これは拙いセリフかもしれません、あきらかに脅迫です。
我ながら最低だとは思いますが、相手が相手ですから多少は卑怯な手段も仕方ありません。

けれども、リーダーも来る道すがら、事の成り行きの予想はしてきたのでしょう。
簡単には軍門に下りません。
「やっぱり最低ね、Mといい君といい、仕事も最低だけど、人間はそれ以上に最低」
「好きにしなさいよ、どうせ本当にバラまく勇気なんかないクセに」

「どうせそんな勇気あるわけもないでしょうけど、もしそんなことしたら本当に警察にお世話になることになるわよ」
「それじゃあ帰るね、それだけ言いたかっただけだから」

それだけ言うとリーダーは僕に背を向けて帰ろうとしました。

「まあ、そう慌てないで」
「最低男の作品でも最後に見てくださいよ」
僕はそう言って、リーダーの脇まで歩いて行って、パソコンで作ったA4の資料を渡しました。
僕の思惑どおりなら、この一枚のA4の紙がリーダーの態度を変えてくれるはずです。

いぶかしがりながら紙にリーダーが目を落とします。
そこには画像と文章を編集した公告風の内容が印刷されていました。

リーダーの目にとびこんだものは・・

最初の画像はMからもらったスパンキングの手形のついた尻の写真です。
画像の横にコメントをいれておきました。
「この女のプロフィールは下記をご参照ください」
「この女は××社、××部の××部長と不倫関係にあります。」 
「お仕置きに尻を叩いてやりました」

二番目の画像は、やはりMからもらったM字開脚の写真です。
同じくコメントをいれておきました。
「不倫を知った同僚の口止めをするために体で誘惑して、こんな写真まで撮らせています」
「この女はSM好きのドMで、自分から誘ったSMプレイで楽しみまくっていました」

最後の画像は私の撮ったラブホのトイレでの放尿写真です。
「自分からラブホに誘って、合意でSEXしている証拠に、トイレ中の写真です」

そしてその後ろに大きめの字でさらにコメントを書き加えておきました。
「この女は自分から不倫の口止めのために誘惑しておきながら、不倫をバラしたら
脅迫されてレイプされたと警察に訴えると脅しています」
「私が警察につかまったら、冤罪であることの証明がこのファイルです」

最後に会社名と彼女の氏名、年齢、部内連絡用名簿から転記した自宅の住所、氏名とともに、彼女の顔の
アップの写真と、今週職場で隠し撮りした、いつものスーツ姿の全身写真をはっておきました。

我ながらA4版のプレゼン資料としては傑作の出来栄えだと思いました。
もちろん冤罪を証明するために使うつもりなど毛頭ありません、僕については何も書いていませんし。
ただ、もしこの内容を他人が見たらどう思うか、リーダーにもわかるはずです。

渡された紙を見ていたリーダーの表情が激怒に変わるのが、はっきりと判りました。
今度は先程までの自信に満ちた低い声ではなくて、いつもの金きり声で、怒鳴りました。

「嘘よこんなの」
「どういうつもり、写真返しなさいよ、すぐに全部やめないと本当に許さないわよ」

今まではこの剣幕にいつも怯んでいましたが、今日の僕は違います。
準備してきたセリフを続けるだけです。

「嘘じゃないでしょう、本当に訴えるなら、法廷で本当に調べてもらってもいいですよ」
「金品は要求していないし、体の関係もリーダーから言い出したことですよ、今日以外はね」
「それに、それは会社のみんなに見せたりしません、それこそヤバいですからね」

「ネットのファイル交換ソフトで流すだけです」
「リーダーが知ってるかわかりませんが、あっという間ですよ、全国の何万というネット好きのスケベ男どもにダウンロードされちゃいます」

さすがにリーダーも動揺したようですが、金切り声はかわりません。
「どういうつもり、信じられない」
「そんなことしてなんになるっていうの?」

「人の噂はいつか忘れられますしね、引っ越したり転職すれば周りの人には知られないですけど
ネットに流れたデータは、ダウンロードする人には色あせることありませんからね」
「何年たっても、全国どこにいっても、どこかで「もしかして、この写真の女じゃない」ってことに必ずなると思いますよ」
怯まずに僕は続けました。

リーダーの表情がみるみるうちに怒りから怯えへと変わっていくのがわかります。
ざまあみろ。 最高の気分でした。

それでも気力を振り絞るように僕から視線を外しませんが、次に何を言えばいいのか、口から言葉が出てこないようでした。
3分間ほどでしょうか、無言のにらみ合いが続きました。
黙っていると妙に長く感じられる時間でした。
ここが勝負どころと思い、僕もまったく怯まずに視線を彼女に固定して黙っていました。

最後にふっと視線を外すようにしてSさんが言いました。
まだ怒りを含んだ吐き捨てるような口調でした。

「本当に最低ね」
「わかったわよ、どうしてほしいの」
「どうせそんな(ネットに流す)勇気なんてないと思うけど、今日はあんたのいうこときいてあげるよ」

思ったとおりです、なんだかんだといってもこの高慢女は自分の体裁を保つためなら手段は選びません。
万に一つですが、本当に「勝手にしろ」と出て行かれることだけが心配の種でしたが、もう大丈夫です。
自信はありましたが心配でもありました。
ここまできて、やっと胸をなでおろす気分でした。

「どうしてほしい?とかじゃなくて、この前はあんなに愛しあったじゃないですか」
「なにかのかわりにとかじゃなくて、単にこの前みたいに合意で仲良くしたいだけですよ」

心の中では「この前とは違うぜ」と思っていましたが、淡々と僕はしゃべり続けていました。

「わかったわよ、どうせまたこの後もこれをネタに関係を続けさせるつもりなんでしょ」
リーダーは何かを考えるふうにそう言いました。

「いえ、あんまりしつこくして追い込むのもちょっと心配なんでね、僕のほうもこれっきりにするつもりなんですよ」

そんなつもりは全くありませんが、この女は自分に都合のいいことだけはその気にするクセがあることを、
もう僕も見抜いています。

そしてリーダーの反応は僕の狙いどおりでした。
脅され続けるのならどうしようかと一瞬は躊躇したようですが、僕の言葉でとにかくこの場は相手のいう通りにしておいて
解決をはかろうと思ったのでしょう。

「わかったわ、とにかくこれで終わりにしてね、また嘘なら私にも考えがあるから」
「とにかく、早くすませましょ、全くやることしか考えてないんだね最低だよ」
「じゃあシャワーしてくるから」

ここで許しては、この前の二の舞です。
私はバスルームへ向かおうとするリーダーの左腕をとつさに掴みました。

「ちょっと待って、本当に最後にするかわりに今日は僕の好きなようにさせて欲しいんだけど」

どんなときでも僕ごときに指図されるいわれはないという感じでリーダーがムッとします。

「なんで私が君なんかの好きなようにさせなきゃいけないのよ」

そうこなくては面白くありません。
鼻っ柱の強い高慢女の高い鼻を折ってやるのでなければ楽しみがないというものです。

「ああ嫌ならいいんです、本当に今日で最後にしようと思ったんですよ」
「そのかわり、好きなようにさせてもらいたかったんですけど」
「だめなら、お帰りいただいても、先のことはまたそのうち話すことになるでしょうから」

僕のあっさりとした、あきらめの言葉の裏にある悪意を十分理解しているリーダーは、頭だけで振り返り、
キッともう一度睨むようにしましたが、結局は吐き捨てるように言いました。

「どうせM君の入れ知恵でしょ、まったくなんでこうも無能で変態の男ばかり集まったのかしら」
「わかったわよ、好きにすればいいでしょ」
そういって僕のほうに向き直ります。

「そうですか、それはよかった、それじゃあちょっとこちらへ」
そういいながら、部屋の奥の窓際のほうへ彼女をいざなうと、後ろから左腕で抱き付いて、右手をスーツの襟口からつっこんで
ブラウスの上から乳房を鷲づかみにします。

覚悟はしていたものの反射的にリーダーは私の腕を掴んで離そうとしました。思ったとおりの反応です。
僕はリーダーの反射的な行動をさも非難するかのように大袈裟に言いました。

「困ったなあ、今、好きにさせてもらうと約束したばかりなのに」

僕の腕をつかむリーダーの力が弱まります。

「ちょっと抵抗しないように両手を後ろで組んでくれませんか」

そう言いながら、腰に回していた手を離して彼女の手首を持つと背中の後ろに回させて両手の指を互い違いにして両手を組ませました。

「こんなことしなくても、胸くらい好きに触らせてあげるわよ、変態」
従順ではありますが、まだまだリーダーは強気です。

ここで通販グッズ第一号の登場です。
サイドテーブルのシェードランプのわきに隠しておいたテープを、後ろを向いているリーダーに気づかれないように取ります。
これはボンデージテープというもので、太いビニールテープのような外観なです、特に粘着剤などはついていないのですが、
その伸縮性だけで巻くとピタッとはりつくような感じになり、縄で縛ったのと同じように自由を奪えるというスグレものなのです。

テープを取り出した僕はリングになったテープの端をひっぱって剥がし、50cmほど引き出したところでグルグルッという感じで
リーダーの後ろ手にくんだ両手に巻きつけました。
ペットボトルを使って練習を十分にしていたので、本当に手早くできました。

リーダーにとってはあっという間の出来事だったと思います、オレンジ色のテープで拘束された両腕はもうそれだけで
全く使えない状態になってしまいました。

リーダーがことに気づいたときにはまったく手遅れでしたが、悲鳴に近い抗議の声をあげます。
「何するのよ! 何コレ、ちょっとやめてよ、離してよ」
「こんなことしなくても抵抗しないから、いやだ、ちょっとほどいてったら」

もうこうなってしまえばこっちのものです。
残ったテープも全て巻き終わると「さあ、ベッドに行きましょう」そう言って彼女をうながします。
腰のあたりで後ろ手に縛った両手首のところを持って押すと、簡単にベッドの方へと歩いて行きます。

「ちょっと、じっとしててください、尻とか叩かれたくないでしょう」

低い声でそう言うとリーダーは黙って、じっと立っています。
口惜しさで唇を噛んでいるであろうことが、肩の小刻みな震えで後姿にもわかります。

ベッドの前に立ったリーダーの後ろに回った僕は、今度は彼女の足許にしゃがみこみました。
別に彼女のスカートの中を覗こうというのではありません。
今日はスカートスーツのリーダーですが、ライトグレーをした生地のコンサバなタイトスカート
は膝下あたりまで丈があって、そのくらいでは中が覗けるものでもありません。

そうではなくて、僕はベッドの下に隠しておいた足枷をとりだしたのです。
その端はベッドの両脇の脚に固定してあり、そこから繋がって伸びたロープの先には足首に巻きつける用の
10cm幅くらいのバンドがあって、マジックテープで留めるようになっています。

くるっと彼女の足首に巻きつけてマジックテープで留めると、見た目は引っ張れば簡単にはずれそうに
見えるのですが、横への牽力には強くて全くはずれません。
逆にテープの端をもって上へと引っ張ってやれば簡単にはずれるのですが両手を拘束されているリーダー
にはもちろん、その術はありません。

両方の足枷を足首に巻きつけるとリーダーの両脚は肩幅より僅かに広いくらいに固定されて、それ以上は
閉じることができなくなりました。

「やめてよ、どうするつもりなの変態!」

なじりながらリーダーは本能的に膝のあたりを閉じます。
足首をとめてあるだけなので膝は閉じられますが、僕の目的は逃げられないようにすることなので、これで十分でした。

そうしておいて、僕はベッドの横からベッドの上にあがり、彼女の正面にドカッと腰を降ろしました。
これからしようとすることは、別に後ろからでも・・というより、後ろからのほうが作業はし易いのですが
僕としては、リーダーの表情とかも楽しみたかったからです。

「さあて、Sさん、これからどんなエッチな事をさせてもらいましょうかねえ」

僕は彼女から僅か50cmくらいのところに座って、怒りに燃える細淵メガネの奥の瞳を見据えながら揶揄します。

「馬鹿みたい。こんなSM好きの変態みたいなマネしなくても、好きにさせてあげるって言ったでしょ」

リーダーは両手、両脚を拘束されても、そのプライドを失いません。
今にも僕に唾でもふきかけそうな剣幕でののしります。

まあ僕にとってはその方が、逆にますます嗜虐心を煽られるというものなのですが。
怒りに燃えるリーダーには、そんなことは思いもよらないことのようでした。

「まあ、そう慌てないで」
「Sさんが、そう見えてHなのはよく知ってますから」
「そんなに早くセックスしたいと言わなくても、わかってますよ、早くやりたいんでしょ」

僕のからかいの言葉は案の定、リーダーの怒りに火を注ぎます。

「そんなこと言ってないでしょ、もうこれほどいて、はやく帰しなさいよ」

僕は意識的に薄笑いを浮かべながら、無視して続けます。

「本当はこの前みたいに、自分から素っ裸になって、早く突きまくって欲しいんでしょ」
「でも僕はリーダーほどやりたがりじゃないので、肉欲だけじゃなくて、もっとゆっくりと楽しみたいんですよ。」
「例えばこんな風にね」

僕はリーダーのライトグレーのスカートの裾をつかむと、ゆっくりと上へと引き上げていきました。
タイトっぽいスカートはちょっと捲くりづらかったのですが、ゆっくりと引き上げると裏地を表にして、
ストッキングに包まれた美脚をしだいに露わにしていきました。

「ちょっとやめて、何するのよ変態」

もちろんそんな彼女の言葉でやめる僕ではありません。
リーダーにもそれはわかったようです。

「わかったわ、見たいんなら見せてあげるから、普通にしてよ」
「横にボタンがあるから、普通に脱がして、そんなレイプみたいに捲くりあげるのはやめて」

国立大でてるくせに馬鹿なお嬢さんだこと。
嫌がれば嫌がるほど、やめろと言えば言うほど、相手が喜ぶというのがわかっていません。

これがやってみたかった。
このとりすました女のスカートスーツをまくりあげてパンティーを晒してやる。
もう太腿のあたりまで、露わになり、無意識にリーダーが太腿をすり合わせるようにしてイヤイヤをするのが、
いっそう僕を興奮させます。

「いやあSさん、これはちょっと色っぽい眺めですね」
「いつも職場ではいてるスカートを部下に捲り上げられて、悦んで身をくねらせてるとは」
「さて、今日のパンティーは何色ですか、まくる前に教えてくださいよ」

膝をぴったりとくっつけると、足首は肩幅に開いて固定されているので、少し膝をおって体を沈めるような感じになります。
反射的に膝をすりよせたせいで、逆に僕がスカートをまくりあげるのを手助けしているような感じになったせいか、
すぐにリーダーは膝も開いて今は普通に立っています。

「お願い、普通にして、こんなのは嫌よ」
「そんなこと言えるわけないでしょ、こんなことして、見たいなら見ればいいじゃない」

リーダーの挑発的な物言いも無視して、僕はベッドから降りて、テーブルの上にあったバックからデジカメを取り出してきました。

「パンティーは何色かって聞いているんだよ。」
「今日は写真は許してやろうと思ったけど、そんな態度なら、まくって太腿まるだしにしたミニスカスーツ姿を写真にとって
職場のみんなに配ってやろうかな」

そう言ってデジカメを彼女の前で構えます。

「いやあ、やめて、写真はいや、お願い写真はやめて」
「言うから、言うから、写真はやめて」

さすがに、これだけ痛い目にあっているとデジカメに対する恐怖心は半端ではありません。

さて、そろそろ自分の立場をわからせてやらないとならないころです。

「だから最初から今日は僕の好きにさせてもらうと言ってるじゃないか」
「聞かれたら、なんでも素直に答えればいいんだよ」
「そんな風に縛られては、撮ろうと思えば、どんな恥ずかしい写真だって撮れるんだからね」

「わかっわよ、言えばいいんでしょ」吐き捨てるような声です。
「ピンクよ・・」 こちらは蚊の鳴くような声です。

パシヤッ わざとシャッター音をONにしています、デジカメのストロボが光りました。
「キャー、嘘つき、撮らないって言ったじゃない」彼女が似合わない悲鳴をあげます。

「答えろって言っただけで、答えたら撮らないなんて一言も言ってないぞ」
「さっきから言わせておけば、口の利き方が生意気なんだよ」
「言えばいいんでしょ?だあ、それが人にものを頼むときの口の利き方ですか?」
「見てみろ、お前の太腿むき出し、ミニスカスーツ姿だ、みんなに写メで配ってやる」

「ちょっと、やめてよ、何言ってんの、そんな写真・・」
彼女はまだ口の利き方がわかっていないようです。

「「お願いです、やめてください」だろ、口の利き方は普通そういうもんじゃないのか」
パシャッ! またフラッシュが光ります。

「キャー、わかったから、わかったから写真はやめて」
その言葉には答えず、彼女の目を真っ直ぐに見据えます。

「・・・わかりました。」
「お願いです、写真は撮らないでください」
「なんでも言うことは聞きますから、写真を送るのはやめてください」

悔しげな生意気な表情はまだ不満ですが、言葉使いはやっとまともになったようです。

「よし、やっと言葉使いがまともになったな」
「一回しか言わないぞ、今、この瞬間から少しでも、生意気な言葉使いをしたら、即刻さっきの広告みたいなやつをネットに流すから」
「脅しじゃないよ、喋るときには咄嗟に物を言わないで、よく考えて丁寧に喋るんだ」
「わかったね」

・・・・沈黙
「わかったかって聞いてるんだよ!」大声で怒鳴りつけました。
いつも怒鳴りつけている部下から、逆に怒鳴りつけられて、リーダーの体がビクッと緊張しました。

「わかりました、ごめんなさい、言葉には気をつけますから、写真はお許しください」

緊張からか、少し日本語がおかしい感じですが、まあいいでしょう。
彼女の細淵メガネの奥を覗き込むと、先程までとは違って、もう眼に力感がありませんでした。
よし、まずはこれでいいだろう。 僕も満足してほくそえみます。

「よし、それじゃあもう一度聞こう、よく聞こえなかったからな、下着の色は?」

すっかり最初の勢いはなくなったリーダーがおどおどと答えます。
「ごめんなさい、ピンクです」

「別にいちいち謝らなくてもいいんだ、ちゃんとした言葉使いで何でも正直に答えればね」
「ところで、そのピンクのパンティーはどんなパンティーなのか説明してくれないか」

「えっ、どんなって?」

「こらっ、どんなって?じゃないだろう」

「あっ、ごめんなさい。 どんなとはどういう意味でしょうか?」
いい感じです、彼女の答え方も段々と奴隷っぽくなってきました。

「色だけじゃ、どんなパンツかわからないだろ」
「ヒモパンだとか、ハイレグだとか、レースがどうとか、色々あるだろう」
「ちゃんと説明してくれ」

「そ・そんな・・・・」

僕は何も言いません・・・沈黙。
あきらめたようにリーダーがしゃべり始めます。

「ごめんなさい」
「色はピンクで、サイドに白とピンクの花柄のはいったストレッチ素材のです」

リーダーは気づいていませんが、僕のデジカメはボイスレコーダー機能付で、彼女が
自分のパンツの種類を男性の部下に説明しているのを録音しています。

「う?ん、なんだかよくわからないな」
「言葉ではうまく説明できないから、まくって見てもらいたいんじゃないのか?」

彼女の目を覗き込みながらダメを押すように言います。
「見てもらいたいんだろ」

「・・・・見てほしいです」
口にしながらも屈辱感で肩が震えます。

「でも女性のスカートをまくってパンツ丸出しにするんだから、ちゃんと頼まれないとできないな、
お願いしますと頼まれれば別だけど」
A4の紙をヒラヒラもてあそびながら、屈辱のお願いを催促します。

彼女はついにはあきらめたように俯いて、それでも口調はしっかりと屈辱のお願いの言葉を口にしました。

「お願いします、うまく説明できないのでスカートをまくってパンティーを見てください」

言い終わると、悔しさからか目じりの淵に涙がたまってきているのがわかります。

そこまで言わせると、僕は半分まで捲くれたまま、細身のためにそのまま腰にとどまっていたスカートを
もう一度まくりあげていきました。

リーダーは屈辱に耐えるように目をきつくとじています。
ついには彼女が説明していた通りのピンクのパンティーがすっかり目の前に現れました。

なかなか高級そうなピンクの、ぴつたりとフィットした感じのパンティーです。
極小ではなくて、形的にはヒップのほうはすっかり包むようなデザインですが、ヒップ側は淵にリボン状のレースがあしらってあり、
それがパンティーの生地よりも伸縮性があるのかヒップにぴったりとパンティー自体をフィットさせているような感じです。

「オヤジと不倫するだけなのに高そうなパンテイーはいてるんだな」

揶揄しながら、パンティーのうえの肌色のストッキングを脱がしていきます。
パンストをはがすと、思ったよりも明るくて鮮やかな感じのピンク色なのがはっきりとわかりました。
パンストは全部おろさず、膝にひっかけるようにして途中でとめました。
まくりあげたスカートはそのままの状態で、これも用意しおいた安全ピンでとめて固定します。

そこまですると、また元の位置にもどって、どかっと座り、作品の出来映えを鑑賞します。

思ったとおりです。
単にスカートを脱がして下着姿にしただけよりも、ずっと色っぽくて淫らな感じの光景がそこには広がっていました。

いつもと同じ凛としたスーツ姿、細淵メガネ、機能的にきちんと後ろでまとめられたヘアスタイル。
いかにもキャリア風のSさんが、そのままの姿でスーツのスカートを完全にまくりあげられて、腰のあたりにスカートを残したまま、
膝のあたりにはパンストを絡ませて、恥丘のふくらみも露わなピンクのショーツを丸出しにしながら、
後ろ手に拘束されて、がっくりと頭を垂れて立ちすくんでいるのです。

上半身はいつもの颯爽としたスーツ姿のままなのが、余計にこっけいな感じで被虐美を醸し出しています。

パシャッ、パシャッ、パシャッ 3回ほどシャッターをきりました。

「いや?っ」リーダーの悲鳴がまたあがります。
それでも一瞬考えるような間があって、言われたとおりの丁寧な言葉つきで抗議します。

「お願いですから、写真はもう許してください」
「ほかはなんでも言うことを聞きますから、写真だけは・・お願い」

「嫌だなあ、なんだか僕が約束破ったみたいな言い方しないでほしいな」
「さっきから言ってるけど、言うとおりにしたら写真撮らないなんて一言も言ってないんだから」

そう言うと、僕はベッドを降りて、テーブルへと向かいます。
「ちょっと待っててね」 怪訝そうにしているリーダーにそういうと、僕は用意しておいたノートパソコンを操作しはじめました。

準備が終わると、ノートパソコンを持って彼女の前に立ちます、
彼女はベツドの下、僕はベッドの上に立っているので、腰の辺りで固定したノートパソコンの画面が彼女の顔のまん前にあります。
そこには撮影したてのパンツ丸出し、パンストひっかけ姿の彼女の画像が大写しになっています。

「いや?、お願い、やめてください、お願いですから消してください」

手足を拘束されているのでどうしようもないSさんが、首を振り泣きながら頼みますが、無視して
僕は画面に表示されているアイコンをクリックしました。

彼女の目の前で、無残な画像に重なって音声が再生されます。
ジー・・・・「お願いします、うまく説明できないのでスカートをまくってパンティーを見てください」

自分の屈辱的な録音再生の声に、本物の彼女の悲鳴が重なります。
「いや?、やめて?、こんなのひどい、ひどすぎる」
「お願い、やめて」

僕は彼女に引導を渡すように静かに言いました。
「これはある意味、これよりすごいね」 A4の紙をヒラヒラさせます。
「これ聴かれたら、人間性も疑われちゃうんじゃない?」
「どんなに言い訳しても、変態は僕じゃなくて君のほうだって誰もが思うだろうね」

がっくりと頭を垂れて、いまでは涙でぐしょぐしょになりながらリーダーが言います。
「お願いだから、消して、お願い、そんなひどいことしないで」

もう高慢さのかけらもありません。
「こんなのを撮られては、もうSさんは僕にさからえないね」
「だけど僕の言うとおりにすれば、今夜の最後に全部の画像と録音を消してあげるよ」
「でも少しでも逆らったり、言葉使いが悪かったりしたら、まず今のをネットに流すから」
「わかったら、わかりました○○さん と言って、服従のしるしにお尻を振りなさい」

彼女にほかに道は残されていません。

「わかりました、○○さん」

ピンクのパンティー姿のお尻を言われたとおりにクネクネと振ります。
残酷なようですが、それは3ヶ月も地獄を見せ続けられた僕にとっては胸のすくような光景でした。
そして、もちろん、こんなことくらいで終わらせるわけはありません。
夜は長いし、これはまだほんの小手調べなのです。

「この前も思ったけど、Sさん、思ったよりお尻が大きいんですよね」
僕はベッドからおりて、今度は彼女の後ろ側に回ります。

スラリとした感じのプロポーションから想像されるのより、思いのほかどっしりと量感のある
ヒップを包んでいるピンクのパンティーは、豪華な花柄が飾られた前面とはちがって、
お尻側は淵のリボン状のレース以外には何の飾りもないシンプルな作りで、
触ると滑らかな触感が素材の上質さを感じさせます。

「今日はアポなしで来てもらったから、この前みたいな準備万端の勝負下着っていうわけじゃあないですよね」
「いつもこんな高級そうなパンティーはいてるんですか」

揶揄するような質問にリーダーは答えもなく、俯いて黙っています。

僕は尻を包むパンティーの淵のレース部分に4本の指を突っ込んで、グイッと引っ張り、
反対側の尻たぶにはりつくレース部分には親指をかけて、握りこむようにパンティーを絞りました。

「人が質問してるんだよ。 黙ってないでちゃんと答えたらどうなんだ」
「いつ男にやられてもいいように、いつもこんな高級そうなパンツはいてるのかって聞いてるんだよ」

ストレッチ素材のピンクのパンティーは絞りこまれて、一本の紐と化しており、両方の尻たぶは丸出しの状態です、
クロッチの部分は秘所に食い込むかのようです。
そんな惨状を嫌がるかのように尻をもじもじとくねらせながらリーダーが答えます。

「ごめんなさい、だいたいいつもこんな感じのです」
「誘うなんてそんなことありません、ブラとのセットのでいつもこんな感じなんです」
「お願いだから、そんな風にするのはやめて、恥ずかしいから」

先程からはずっと涙声です。
普段の僕なら「可哀相」と思ってしまうところですが、今ではこの女にだけはそういう気持ちは涌いてきません、
かえって胸がすっとするくらいのものです。

「ブラとセットだって」
「なんだ、今度はそれとなくブラも見て欲しいと催促してるのか、全くエッチな女だなあ」

僕はそういうとライトグレーのジャケットのボタンをはずし、白いブラウスのボタンも全てはずしてやりました。
パンティーとおそろいのビンクに花柄をあしらった、こちらも高級そうなブラジャーが現れると景色はますます、
僕を喜ばせるものになりました。

その方が、いつもの颯爽としたリーダーのイメージと好対称になるのでジャケットとブラウスは着せたままです。
無造作に胸元を開いただけでブラジャーと白い胸の谷間があらわになり、裏返しにまくりあげられたスカートだけが
腹巻のように、体にまきついています。

リーダーは俯いたまま、すすり泣くような息だけで黙っています。
そこで僕はまた、ベッドのうえに座り込み、リーダーの俯いた顔も画面に入れながらフラッシューをたきます。

パシャッ。 角度をかえてもう一枚。 パシャッ

「いや?、お願い、やめて、もうやめて」

泣きながらリーダーが首をふって嫌がるのが楽しくて、逆にどんどん撮影していきます。

パシャ、パシャッ、パシャ、パシャッ。

フラッシュの断続的な光に洗脳されたかのように、リーダーはあきらめたように静かになっていきました。

今度はパソコンに画像をとりこむのももどかしく、デジカメの液晶でリーダーに写真を確認させます。
拘束テープは後ろ手とベッドの下なので、ちょっと見には何故リーダーがこんな格好で立っているのかは全くわかりません。
はだけているとはいえ上半身は服を着ているだけに、下半身がパンティー一枚でパンストをひざに絡ませているのが余計に奇異な感じです。

前からはピンクのパンティーが褌のようにされてしまっているのは確認できないものの、
土手のふくらみと柔らかそうな白い肌の太腿があらわなのは、どうにもエロチックな構図です。
上半身もはだけたスーツとブラウスが何か被虐的なものを感じさせ、胸をすっぽりと包んだ上品そうなブラジャーも、
そんな姿で露出させられたのでは、もはや上品さを保つことはできなくて、
淑女の私生活を覗き見でもしたかのような、うしろめたい気持ちにもさせるような艶っぽさです。

「さて、Sさん、こうなるとHなSさんのことだから、今度は下着も脱がして欲しいんじゃないですか」

僕は褌をまとったような生の尻たぶをなで回しながらリーダーに聞きます。

「いや?、脱がされたくなんかない、もうやめてよ?、変態」

またリーダーが悲鳴とともに大きな抗議の声をあげます。

パシ?ン!!
僕が平手で生尻をひっぱたくと、ぎょっとするほど大きな音がたちました。

「痛い!!」 叫びとともにリーダーが反射的に尻をひっこめます。

「変態とはなんだ! 言葉使いにも気をつけろと言っただろ」

パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン
怒鳴りつけておいて、左右に2発ずつ平手打ちを叩き込みます。
リーダーのシミひとつない真っ白な二つの尻たぶは、みるみるうちに僕の手形を赤く現してきます。

「大学も出てるくせに、言いつけも守れないやつは、おしおきだな」

パシ?ン、パシ?ン  さらに2発平手打ちをみまいます。

手も脚も拘束されているリーダーはどうしようもなく、少しでも尻をひっこめようとするだけで打たれるがままで、
またもや泣きはじめます。

「いたい、やめて、お願い、やめて、ごめんなさい、ごめなさい」

僕のほうも心のどこかにあったサディスティックなものに火がついてしまい、可哀相などとはこれっぽっちも考えなくなっていました。

「だめだな、お前はまだ立場がわかってないようだし、言葉使いもなってない」

そう言うと、今度はリーダーの背中を押してやると、両手を拘束されてバランスのとれないリーダーはあっけなく、
顔からベッドに倒れこんでいきました。
ベッドの淵に脛があたっているため、上半身だけが折れてベッドにつっこんで、お尻をつきだしたような格好です。

もう一度ベッドに戻り、つっぷしたリーダーの頭のすぐ横あたりに座りこみ、赤く腫れ上がった
リーダーの尻を撫でながら言いました。

「俺は、下着を脱がしてほしいんじゃないかと聞いているんだ」
「お前は会社でも、とにかく喋り方が生意気なんだよ」
「もう一度、生意気な口をきいたら、今度はムチでひっぱたいてやるから覚悟しろ」

息をするために顔を横に向けてつっぷしているリーダーの目からボロボロと大粒の涙が流れます。

「もう許して、なんでこんな酷いことするの」
「なんでも言うとおりにするから、お願いだからほどいて」

パシ?ン、パシ?ン
この体勢でむき出しの白い生尻を叩くと、本当に子供におしおきをしているようです。

「わからない女だな、謝れなんていってないだろう」
「下着を脱がしてほしいか聞いているんだ」

尻を叩かれて放心状態のように見えても、言えばまた録音されることが判っているのでしょう
リーダーも今度は簡単にはいうことを聞きません。

「いや?、お願いです、脱がされたくなんかない」
「お願い、お願い、もう叩かないで」

そこで僕はまたまたテーブルの上のバックからグッズをとりだします。
今度は通販に頼るまでもなく、アダルトショップで買ってきた定番のピンク色をしたローターです。
「そうかあ、えっちなSさんのことだからパンツも脱がされたいんだろうと思ったんだけど、そんなに
自慢のピンクのパンティー姿を見せびらかしたいんなら、ピンクのおもちゃも使ってあげるよ」

彼女の背中側から手を回し、僕がピンクローターをあてがおうとすると、ピタッと膝をとじて
彼女はあらがいます。
パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、パシ?ン、・・・・・・・・・
彼女が泣きをいれるまで僕は無言で尻への平手打ちを続けました。

「ううう・・・、いたいの、お願い、もうやめて、もうやめて」
「わかったから、わかったから、ううう・・・・・」
泣き崩れながら股を開き、僕がクリトリスとおぼしきあたりにローターをあてがうのを受け入れました。

もう2回目ですから、彼女のクリトリスの位置はよくわかっています。
簡単に探しあてると、パンティーの上からまさぐり蕾の位置を再確認してピッタリとピンクローターをあてがいスイッチをいれました。

最初はもじもじと尻をゆするだけの彼女でしたが、しだいに深い息をしはじめるとともに、わすがな喘ぎ声が吐息にまざりはじめます。

「ううう・・・、お願い、へんなことしないで・・あん」
「いやん、こんなの、ああっ・・・ううう・・・」
「あん、いやん、あああ・・・、あん」

心はまだ器具を素直には受け入れていないようですが、パンティーの布地ごしであるにもかかわらず
この前のときの僕の指での愛撫よりも、はるかに早く、はるかに強く快感を感じはじめたようです。
僕は無言でその様子を眺めながら、ときどきローターの角度をかえたりしながら、執拗に彼女のクリトリスをピンポイントで刺激していきました。

はてしなく続くと思われる振動の快感に、結局はすぐに彼女のほうが音をあげました。

「ああん、いやん、だめ、ああん、もうだめ、もうだめ」
「あん、いやん、やめて、あああ・・・、だめ、もうだめ」
「あああ?、あ??」

ピンクローターおそるべしです。
実は僕も器具を使ったのは初めてでした。
まさか、こんなにあっけなく、あのとりすましたリーダーが気をやってしまうとは驚き以外のなにものでもありませんでした。
ピンクのパンティーにはべっとりというのではなく、丸いシミのようにピンポイントで愛液が染みを作っています。

「おもちゃでこんなに簡単にいっちゃうなんて、さてはいつもこんなのでオナニーしてるのかなSさん」

僕の言葉にイヤイヤをするようにリーダーは首を振ります。

「いやん、こんなの初めて、お願いもうやめて、おもちゃはいや、お願い好きにしていいから」

「好きにしていいって、そんなことお前に言われなくても、好きにさせてもらうさ」
「そうじゃなくて、パンツを脱がせてもらいたいのか、もう一度このローターでいかせてもらいたいのか、どっちだって聞いているんだよ」

そう言うと僕はもう一度ローターをあてがいスイッチをいれました。

「ああっ、いや?」
「お願い、おもちゃは嫌、おもちゃは嫌」
「お願い、脱がしていいから、脱がしていいから」

それでも僕はローターをあてがうのをやめません。
断続的に続く彼女の「ああん」という喘ぎ声を心地よく聞きながら、なおも責めていきます。

「脱がせていいだと! いつ俺がお前にものを頼んだんだ、それが生意気だっていうんだよ」
「お前が脱がせて欲しいか聞いているんだ、わかったよ、脱がせて欲しくないんだな、
それじゃあご希望どおりパンティーの上から朝までローターでかわいがってやろう」

「いや?ん、やめて、ああああ・・」
「ふう・・うううう、あん、またいっちゃう、またいっちゃう」
「お願い、おもちゃはやめて、おもちゃはやめて」

それには答えず、今までよりもグリグリとこすりつけるようにローターを押し付けると

「ひい?っ、あああん、あ??」
ガクッという感じでベッドに首を折り、あっけなく2回目の絶頂を迎えました。

「これは面白いな、朝まで何回いくか試してみよう」

半失神状態のリーダーに嘲りの言葉を投げると、ついには諦めたのか懇願の言葉をはきました。

「わかったわ、お願い、パンティーを脱がせて」

屈辱に頬をそめながら、やっとのことでリーダーがつぶやきました。

パシーン!

「まだ言葉使いがなってないな」 尻にスパンキングをいれながら教えます。
「お願いしますだろ、パンティーを脱がしてSのお○んこ見てくださいって頼むんだよ」
「わかったか」 パシーン

「いや?ん、叩かないで、お願い、そんなこと、そんなこと」
「お願いパンティーを脱がして、ねえこれでいいでしょう」
「お願い、パンティーを脱がして・・・ううう」 
最後のほうは泣き声でよく聞き取れません。

「お前は国立大出のくせに本当に馬鹿だなあ」
「頼めばなんでも許してもらえると思うのが、そもそも思いあがりなんだよ」
「脱がしてほしいのか、誰のなにを見て欲しいのか、はっきり言うんだよ」

「まあいい、言わないなら、お望みどおり、朝までこいつで楽しませてやるよ」
「どうせ、もっともっとローターでいかせてもらいたくて、わざと言わないんだろ」

ピンクのおもちゃのスイッチをいれると、ジイーと振動音がします。

「ううう・・・ひっく、うう・・ひどい」
「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
搾り出すような声で羞恥をこらえてやっと言い切りました。

「ああん? よく聞こえなかったな、何を見てほしいんだって?」
低い音の鳴るピンクのおもちゃをクリトリスのあたりにおしつけます。
びくんと飛び跳ねるように反応して、リーダーがあわてて叫ぶように言い直します。

「お○んこよ!Sのお○んこを見てほしいんです!」

ばっちり録音しました。
そして、ローターをテーブルに戻し彼女を安心させると、パンティーの左右に両手の親指をいれるようにして、
くるっと剥くようにしながら押し下げました。

両脚首を開いて固定していることもあり、太腿までしか下がりませんが、こんもりとした恥丘を飾るふさふさの陰毛も丸出しで、
写真をとるには十分な格好です。

「ほら、お望みどおりパンツを脱がせてあげたよ、こんなにエッチなシミをつけて仕方ないな」

パンティーについた水分を人差し指ですくって、彼女の鼻の頭にすりつけます。
いやがって首をふって逃げようとしますが手足の自由を奪われていては、それも長くはつづきません。
自分の性器の汁を鼻に塗られるという恥辱に泣きながら首を打ち振るだけでした。

ついでに上半身もブラジャーをつけたまま、上に押し上げるようにしてはずします。
胸の上部に無残にまくられたブラジャーを残して、頂にピンクのぷっくりとした乳首をのせた、
ふたつの豊かなおっぱいが丸出しになります。

スーツの上着もブラウスもブラジャーさえもつけたままなのに、守るべき、ふたつのおっぱいは丸出しという、なんとも滑稽な姿です。
ついでにピンクローターを敏感なピンクの乳首にあててやって、いたずらすると、身をくねらせながら嫌がりがりながらも、すぐに性感を
しめすように乳首がとがってきたのが外見からもはっきりとわかりました。

上へ下へとピンクの小さな玩具から与えられる、思いがけないほど強い快感にとまどうリーダーの前に
またもやデジカメをかまえてフラッシユをたきます。

パシャッ、パシャッ、パシャッ。

今度はがっくりと頭をたれるだけで、抗議する余力さえもリーダーにはないようでした。

せっかく録音させてもらったのですから、パソコンで編集しましょう。
またもや、リーダーの眼前にノートパソコンの画面が固定されます。
今度は先程にも増して淫猥な画像がそこには大写しにされています。

いつもの颯爽としたスーツ姿でありながら、陰毛もバストトップも丸出しにして、太腿に押し下げられた裏返しのピンクのパンティーには
秘部にあたると思われる部分に、明らかに淫蕩の印とわかる愛液のシミがはっきりと確認できます。

肩にはスーツとブラウス、襟元に役をなしていないピンクのブラジャーが残っていることで、腰に巻きあげられたスカート、
ピンクのパンティーと膝にまとわりつくパンストとともに、たった一枚の写真でありながら、いつものスーツ姿、その下のランジェリー姿、
そしてオールヌードがはっきりと確認できる画像にしあがっていました。

そして、ひっつめにまとめられた髪を鷲づかみにされて目をあけるまでは痛いくらいに髪を引っ張られ続けます。
痛みに耐えかねて、ついには目を開け、いやいやながら無理矢理に見せられた、その無残なまでに惨めな自分の姿に、恐れていた音が重なります。

・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」
・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」
・・・「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください」
「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです」

エンドレスループに設定された、おぞましい自らのセリフを聞きながら、ボロボロと大粒の涙を流すその様は、
ようやっと彼女の高慢ちきなプライドが崩れ落ちたことを感じさせるものでした。

ようやく一仕事終えた気持ちになり、僕のほうも「ふうっ」と大きく息をつくと彼女に申し渡すようにいいました。

「いいか、今の自分のザマをわすれるんじゃないぞ」
「これからはプライベートでも職場でも、生意気な口をきかないように注意することだ」

息をつくと咽がカラカラに渇いているのに気づきました。
シャワーをしようかとも思いましたが、咽の渇きに耐えられずに冷蔵庫からビールを出すと、コップに注ぎ一息にグイッと飲み干しました。
ひとここちついたことで、今度はリーダーの前にあぐらをかいて座りなおし、2杯目のビールをこんどはいくらかチビチビと飲みはじめます。

「う?ん、酒のつまみにしては、いまひとつ面白みのない風景だな」
「そうだ、S。 お前、このまえ俺と愛しあったときのように、ちょっと腰をふって見せてみろよ」

さすがに今となっては、何かひとつでも逆らえば今度はどんな責具がでてくるかと彼女も戦々恐々のようでした。
もはやプライドを粉々に砕かれてしまったリーダーは、あらがう気力もないようにクネクネとお尻を振って見せます。

「なんだ、そんなものか。 この前は自分から喜んで腰ふりまくってたじゃないか」
「ああいうふうにやって見せろよ」

そう言われても、手足を拘束されたリーダーには、これが精一杯の奉仕なのは僕にもわかっていました。
そんなことはお首にも出さず、僕は次の用意にかかります。
半方針状態のリーダーは、まさかこれ以上の慰みものにされようなどとは思いもよらないようで、この羞恥に満ちた一夜が
早く終わってくれないかと、それだけを考えているかのようでした。

「もうちょっと色っぽく腰をふってみせてくれないと、酒の肴にならないんだよ」
「どれ、それじゃあ僕が手伝ってあげよう」

僕が今度とりだしたのはピンクのローターとは対照的な爽やかな?ブルーの色をしたバイブレーターでした。
リーダーは放心状態で、この新手のグッズに気づいていませんが、それでは面白くありません。

彼女の前に回って鼻先に、その道具をつきつけて言いました。

「快感がたりなくて腰がうまく振れないようだから、僕がこれで手伝ってやるよ」

放心状態のように見えたリーダーに一瞬にして力がもどったようでした。

「いや??っ、そんなのいや?、お願いだからやめて、そんなのはいらない」
「絶対いや?、お願い、お願い、もっとお尻ちゃんとふるから、それは許して」

カマトトぶっているわけではなく、本当にバイブとは初のご対面だったようです。
大して特大のバイブというわけでもないのに、その怯えようは大変なものでした。

「ちゃんとお尻ふるから・・っていうことは、やっぱり今までは真面目にいうこときいてなかったんだな、ふざけた女だ」
「いまさら、がんばらなくてもいいよ」
「二度とそんなふざけた態度とらないように、俺がこいつで、おしおきしてやろう」

またもや、リーダーの頭を押してベッドに突っ伏させて、尻をつきださせます。

リーダーも恐怖から、太腿をぴったりと閉じあわせていますが、両手足が使えないので、僕が両手で開いてやるようにすると、
とじられてはいるものの簡単に目標の亀裂が確認できました。
そこは、もうすでに十分に潤っているように見受けられましたが、念のため・・というか、せっかく買っておいたので
使わないのも勿体無く感じて、ブルーのバイブにジェルを塗りたくっていきました。

そうしておいて、リーダーの尻のあたりから滑らせるように押し付けていくと、彼女の必死の抵抗もむなしく
ジェルの潤滑に導かれるようにヌルヌルッという感じで、バイブが簡単に押し進んでいきます。

すぐに亀裂にバイブの先端が到達しました。
そのまま黙って入れてしまうのも芸がないと思い、Sに声をかけます。

「さて、もうひと押しすれば、心配しないでも、こいつはお前のなかにはいっちゃうよ」
「随分いやがってるみたいたげど、バイブは初めてなのか?」
「本当はバイブが大好きで、早くいれてほしくて、わざと嫌なふりして俺を誘ってるんじゃないのか」

入り口に先端だけをこじいれるようにしてグリグリと回して、彼女の恐怖心をあおります。

「いや?、嘘じゃないの、お願いやめて、本当に本当に、そんなの一回もしたことないの」
「してもいいから、○○君ので普通にして、そんなのはいや、本当に知らないの」

泣き声と哀願の調子で訴えてきます。

「どうやら本当に経験ないようだな、本当に知らないんだな?」

「本当よ、そんなの知らない、お願いだからやめて」

「う?ん、キャリアのSリーダーが本当に知らないなんて、何でも知ってるのが自慢なんだろう」
「わかった、僕が協力して教えてあげますよ、感謝してくださいね」

そういうと、スブズブと奥まで一気に埋めていきました。
ジェルの効果はバツグンで、なんの抵抗もなくブルーのグロテスクな器具はリーダーの女性器に侵入していき、
その空間をうめつくしてしまいました。

「いや?、やめてって言ったのに、いや?こんなのいや」
「お願い、早くぬいて、お願い、こんなのはいや」

あっさりと咥え込んだわりには、股間にその存在がはっきりと感じられるのか、いつまでもいやがります。

「いや、こいつは入れたら、それで終わりってものじゃないんだ、ちょっと待っててな」

そう言いながら、僕はバイブをグリグリと回すようにして、上部についている、もうひとつの突起が、
ヒンクローターに責められて敏感になっている例の蕾にあたるように調整しました。
今度は何の前置きもなく、スイッチを入れます。

ブイーン。
ローターよりもはるかに派手な音を立てながら少し反り返った形をしたバイブがくねりはじめます。

「ひい?っ、いや?、なにこれ、いや?、とめて、とめて、お願い、お願い」

しかし、バイブから与えられる快感もローターに勝るとも劣らないようです。
クリも同時に振動で責められて、拒絶の絶叫は、すぐに違った雰囲気の息づかいへと変化していきます。

「ひい?っ、あああ?、ああ?、いやん、あん、ああん」

「なんだ、まんざらでもないようじゃないか」

揶揄しながらも僕はバイブの付け根をもってピストンのようにゆっくりと出し入れします。
リーダーのほうはと言えば、今まで味わったことのないであろう異質な性感に、全く余裕もなく尻をくねらせながら、
喘ぎ声をあげ続けています。

どうやら、実際に与えられている性感だけではなく、異様な道具で犯されているという意識が彼女のマゾヒスティックな
本性を刺激しているようにも感じられました。

さて、ところで僕のほうはバイブで彼女を悦ばせてやるために、こんなことを始めたわけではありません。
次なるステップに進むべく、ベッドの下から隠しておいた次なるグッズを取り出しました。
これも通販で仕入れたSM系のグッズです。

黒い合成皮革のベルト状のそれは、なにやらサックのようなものをつけた複雑な形状をしています。
僕は突き刺されたまま彼女の股間で蠢いているバイブのお尻というか取ってとでもいう部分に、
そのサックのようなものをあてがいます。

バイブの根元はぴったりとそのサックに収容されて、収用しきれない部分は、もちろん彼女の性器の中です。
次に腰にまとわりついているスカートの残骸を、胸のあたりまで押し上げて、腰のあたりまで丸裸にすると
サックからのびているベルトを腰に巻きつけ、あいている穴にバックルの先端のを通してベルトをしめました。

そうすると、そのグッズはサックを底辺にしたフンドシのような感じに彼女の下半身にピツタリとフィットしました。

そうです。 それはSMグッズ通販店おすすめの、バイブ固定用のベルトサックでした。
こうなってしまえば、僕はもう何もしなくても、バイブがはずれる心配はありません。
そうしておいてから、もう一度リーダーの前に陣取りビールを飲み始めました。

「ああん、いやん、なにこれ、なにをしたの?」
もうすでにバイブの快感に支配されかかっているリーダーは腰にまきつくベルトの冷たい感触に異様なもの
を感じながらも、事態をのみこめずにいるようでした。

「よしよし、酒の肴としては、さっきよりもずいぶんましな腰使いになったな」

バイブの快感にのたうつように腰をくねらせるリーダーの姿に満足しながら、
缶ビールの残りを全てコップについで飲み干しました。

さんな僕の様子にも、もはや注意を払うどころではなく、リーダーはバイブから与えられる快感の波と必死に戦っているようでした。

「さてと、それじゃあ俺は、シヤワーでもあびてくるかな」

僕の立ち上がる気配とセリフをぼんやりとした意識の中でもリーダーは理解したようで、
はっとしたように懇願の声をあげます。

「いや?、お願いだからやめて?」
「このままにするなんて、そんなひどい。 うううう・・ああん」
「お願い、あん、お願いだから、これをはずして」

そんなつまらないお願いを僕が聞き入れるわけもありません。

「まあ、そんなに嬉しそうに尻をくねらせてるくせに、遠慮しないでゆっくり楽しみなよ」

そう言うと、ほくそ笑みながら悠然とバスルームへと向かいました。
実際に僕は薄笑いを浮かべていたかもしれませんが、それとは相反してバスルームへ向かいながらもドキドキ
というか体の底から涌きあがってくるような興奮を押さえ切れなかったのも事実です。

今日はまだ体をあわせてさえもいませんが、この前のときの彼女にリードされての当たり前のセックスよりも、
脱がせて拘束具で自由を奪っただけですが、今のほうが百倍も興奮しています。

あのいつもの颯爽としたトレードマークのようなスーツ姿を・・・
そのイメージを残したままで無残とも言えるくらいの羞恥のポーズを晒しているリーダーの姿は生唾もの以外のなにものでもありませんでした。

特に生まれて初めてバイブレーターを挿入されるときの、あの何ともいえない、怯えたような、困惑したようなSさんの表情は、
僕の積もりに積もった彼女への鬱憤を晴らしてくれるのに十分なものでした。

気位の高い女、しかも自分の上司である女、そんな普段は寸分の隙も見せないような女を、下品で淫猥な大人の玩具で犯してやる・・・
それがこんなに刺激的なことだというのは、私にとっても初めての想像をはるかにこえたことだったのでした。

素っ裸に剥かれ自由を奪われた自分の秘孔のなかでグロテスクに蠢き続ける、その憎たらしいブルーの器具。
普段のリーダーなら、そんなものを持っている人がいるのを見かければ、蔑みの視線を投げるところでしょうが
プライドの高いキャリアとしての彼女の「部下に醜態は晒せない」という意志とは反対に、その下品な器具は
確実に彼女を快感の渦に巻き込みつつあるようでした。

それを体の中に残したまま、置き去りにされることの恐怖で、いつもは顎で使っている僕に対して媚をうるにも
近い声でリーダーが懇願しました。

「お願い、お願いだからのままにしないで」
「行かないで、お願い」

いつもは、嫌々ながらも何でもリーダーの命令に従わなければならない僕ですが、彼女の必死の懇願を無視して
バスルームへ向かうことのなんと気持ちよいことか。

本当のところはバイブレーターの振動にプライドを砕かれていくリーダーの姿を間近に座ってじっくりと観察した
いところでしたが、孤独にさせることが、今、リーダーを追い込んでいく一番いい方法だと自分に言い聞かせて、
僕はわざとゆっくりとシャワーを使っていました。

髪をシャンプーし、全身をボディーソープで流したあとで、髭もそって、もう一度、服をきちんと着なおして部屋へと戻ります。
きちんと服を着たままの僕の前で、みじめな裸身を晒すことで彼女の屈辱感は倍加されているはずです。

たった20分か30分くらいのシャワータイムでしたが、部屋に戻ると、彼女の「ああん」というような喘ぎ声は
なりを潜めており、前方のベッドに突っ伏すような感じで上半身は倒れこんでいます。
聞こえるのは「はあ、はあ」という荒い息づかいだけです。
近くに寄ってみると、横を向いた顔の両目は虚空をみつめてでもいるかかのように焦点があっていない感じで、
唇の端からは、うっすらと涎がたれているようです。

やばい! やりすぎたか。
今度は僕のほうに恐怖感が走りました。 これは普通ではありません。
慌ててバイブレーターを固定しているフンドシ状のベルトをはずします。
ドロッというような感じでヌルリと彼女の愛液まみれになったバイブレーターが抜け落ちてきました。
彼女のほうは蒼白な顔面から首のあたり背中まで汗でびっしょりになっており、両の腕ははっきりとわかるほどに鳥肌がたっています。

バイブレーターをはずしてやっても、気づいた様子もなく、僅かにですがブルブルと小さく全身が震えています。
このままでは危険と思い、両脚の足枷のマジックテープをはがしてやりました。
膝下のあたりがベッドの側面にあたって立位を保っていた彼女は、支えを失った樹木が倒れるかのように
両脚を後ろに跳ね上げるような感じで、更にベツドに突っ伏すように倒れていきました。

僕はベッドの上にあがり、彼女の体の下、腹の辺りに腕を回して渾身の力で、彼女の両脚もベッドのうえに
のるくらいまで引っ張りあげておいて、グルグルに後ろ手に巻いていたテープもはずしてやりました。
両腕が自由になると、彼女は自分の力でゴロンと転がるようにして仰向けになり、「はあはあ」と荒い息を
しながら、うつろな感じの目でこちらを見ています。

「おい、大丈夫か」 さすがに心配になって声をかけました。

彼女のほうは仰向けになったせいか、こころなしか瞳に力がもどったような感じがしますが、あいかわらずただ黙って、
はあはあと荒い息をしながら、こちらを見ています。

そのうち段々と荒く深かった息が、深くはあるけとれど落ち着いた息使いにかわってきました。
息も絶え絶えという感じで、それでも彼女はしゃべりました。

「ひどいじゃない、おかしくなっちゃうよ・・」

もう、それだけ言うのが精一杯の感じでした。



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