萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ローター

主人の願望

私は理恵(41歳)、主人は谷本 茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
 

ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」
ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」
「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」
「冗談だよ」
『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。

ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」
私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」
「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」
「奥さん・・・中にだすよ。」
「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」
二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』

「あなた・・・このビデオって?」
「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」
「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」
「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」
「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」
「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」
「絶対に見せないって約束して!」
「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」
「遊びって?」
主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・

ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」
「・・・はい・・・こんばんは・・・」
男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」
「41歳です・・・」
「ご主人は?・・・」
「横にいます・・・」
「ブチッ・・・」
切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」
「・・・こんばんは・・・」
「おいくつですか?」
「・・・39歳です・・・」
「・・・ご結婚は?」
「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「・・・淋しくて・・・電話したのよ」
会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」
受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」
男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」
私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」
「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」
主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」
「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」
「・・・ええっ?・・・会わないよね?」
「理恵に別の男を体験させたいし・・・」
「私はあなただけでいいの・・・」
私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」
「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」
「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」
主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」

主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

私の趣味

新婚の私・・・夫に過去を知られた

昨年の11月に結婚しました
お互い独り暮らしだったので、比較的広かった私の部屋に結婚する少し前から一緒に暮らすようになりました
夫との新婚生活は幸せそのものでした
毎晩のように夫は私を求めてくれて・・・
休みの日なんかは昼間からセックスし、一日に何度もする感じでした

夫と出会う前は性欲が強い私はナンパされたりネットで知り合ったその場限りの人とセックスしまくってました
セックスは快楽を得るためだけのものと若い時から重要に感じてはいなくて、簡単に男の人と寝る女でした
それが夫と知り合い夫のことを愛するようになると、他の男の人は目に入らなくなりました
それどころか夫以外のオチンチンは気持ち悪いく、他の男の人に体を触れられるのさえ嫌とも思うようになっていました

それが先日、夫が大変なものを見つけてしまったようでした
それはクローゼットの奥に隠すように入れてあった昔使っていたバッグ
その中には昔に遊んでいた頃に男の人達に買ってもらったバイブ2本、ディルト1本、アナルバイブ1本、ローター3つ
処分することなくバッグに入れていました
すっかりそんな物の存在すら忘れていました

夫はそれを見つけた時は唖然としたそうです
私が処女ではないことは知っていたそうですが、こんなものまで使うような女だと思っていなかったと・・・
極めつけはその中に一緒に入っていた昔のスマホでした
そこには遊んでいた経歴が・・・
知らない人と会う約束のメールやセックスする約束やセックスした後にお互いが良かったなどとやり取りしていた内容が残っていました
中にはアナルが気持ち良かった!またアナルセックスしたいなどとも書いてありました
それと私の性癖というか趣味というのか・・・
それは関係を持った男の人の顔写真と大きくなったオチンチンの画像でした
ハメどりや自分を撮らせることはなかったのですが・・・
関係を持ったすべての人の顔を撮らせてもらったわけではないのですが、オチンチンはほとんどの人は撮らせてくれていました
関係を持った日付をご丁寧にファイルネームにして大事にとってありました・・・
その数は100人を軽く超えるくらいでした
100人以上のオチンチン画像が私のスマホにありました
それを夫は見てしまったのです

そのことを追及され夫に話しました
その日から夫は私を求めることはなくなり、寝るのも別々になりました
世間体を考え今は現状維持ですが夫とは離婚になる感じです
一度、私の方からセックスを誘ってみたりしたのですが拒否されてしまいました
もう幸せだった新婚生活はなくなりました

今はいつ頃に離婚するかを話し合っています
私があんなものを持っていなければ・・・あんな趣味さえなければと後悔しました

そんな状態でありながらも、過去のものは捨てることができない私が居ます
今となっては寂しい体を、その昔の男たちのオチンチンの画像を見ながらバイブなどで慰める毎日です
あんなに夫以外のオチンチンは気持ち悪いと思うようになっていたのに・・・

そして別れる前に夫の勃起したオチンチンも撮ってコレクションに加えたいと思っている私です
わたしのオチンチンを集める癖は治りそうもないです

妻を説得して

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
結局その日は何もせずに寝ました。
翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。
フェリーといっても航海時間が4時間ほどで個室の客室も殆どない船でした。
1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。
酔いを覚ますために船内をウロウロしていると、トラック運転手さん専用の風呂を見つけました。


混合試合、意識して触ろうと思えばいくらでも触れる

     
男女混合は公式戦はないと思う。
練習とか公式じゃない試合はある。
男女混合で出られる大会は、静岡でやってるやつが結構出場者が多い。
ただ、男女混合リーグなわけじゃなくて、男子のリーグに女子も出られるだけ。
   
週刊現代にポロリ載って、迫力あり。
まぁ水着は実際試合になれば破けることもあるし、ぽろりもたまにある。
    
スイム好き!!っていう選手あんまりみないんだよねw
試合中は結構ずっと行ったり来たりで泳いでるから、立ち泳ぎだけで止まってることってあまりないと思う。
巻き足はすぐできるようになるけど、初心者は、パスとかシュートする時に足元をしっかり使って態勢を保つのが難しい。
    
主に攻撃の要となるのが、ゴール前のフローターというポジションで、そこに上手いタイミングでボールを入れてシュートを決めたりする。
ポジションどりをさせないために、相手チームのディフェンスはがっちりフローターにくっついて押し合う。
このディフェンスのポジションはフローターバックと呼ぶ。
      
女子とは練習試合とかあったけど無意識に胸触ったりしたこともあった。
意識して触ろうと思えばいくらでも触れる。
逆に水着の中に手が入ってくることもあった。これはまれだけど。
1番多いのは肩に胸が当たるのとクロールして追い掛けてる時に太ももからけつあたりを触ることかな。
     
男子は水着が結構長持ちするんだな
女子は水着が試合中に2、3着破れる。
男子で水着が破れた奴はいなかった。

某大では練習試合で負けた方がプールサイトの掃除になると、さすがに水着の中に手を入れてくることは無いけど、女子は男子と違い、加減をしない急所攻撃をやってくる。
男子の場合、女子の胸を掴んだりするけど、どうしても加減しちゃうけど、女子の場合はまったく加減知らず、明らかに狙って攻撃してくる。
      
一年の場合、攻撃の仕方が上手くないので、大体真正面から来て、水着の上から握ろうとするから、こっちも判るので逃げることが出来るんだが、二年三年の場合は背後、後ろから手を股下に回し、握ったり、竿を親指と一指し指や中指でギュと握ったりするから避けよう無い。
しかも上手い女子は水着の上から睾丸のみだけを握ってくるから、これやられると、もう駄目。
男子も公式以外ではサポーターして無いから、ガッツリ睾丸を握られちゃって、結果試合に負けるw
試合後、あいつらにキタネエよ!と言っても、一切取り合わないし、今度はもっと強く握るよ!なんて逆に脅される=逆切れされたりする。
     
一度、試合中に女子の股間にチョップをして恨みを返したが、試合後のプールサイトで、後ろから鷲掴み、長時間されて酷い目にあった・・
男女で試合をする時は、どういう風に攻撃をかわすかで試合の勝ち負けはどうでもいい。
北斗晶みたいなのいるよ
      
後ろからおいかけてくるときに海パン掴んで引っ張ってくる時があるんだけど(もちろんばれたら退水)そのときに脱げちゃうことはあるよ
男子のフローターと女子のフローターバック、もしくはその逆でくんでるときが一番密着してるかなー
背中に胸あたるし顔の距離近いし女子の手を脇にはさむとその手が股間に巻き付くし
       
男子の股間は攻撃しやすいからな。
男子同士でチンコ握ったりタマ掴んだりはあたりまえ。
ただ女子にはやられたくない。
ホモかよとか言ってる人いるけど水球では普通のことだと思うんだけど。
      
男女差は他の競技と変わらないよ
トップ同士でも
大学女子≧高校男子なのはマジなんでしょ。
さすがにトップレベルは別だけど、水球には野球やサッカーみたいに絶望的な男女の実力差はないよ。
まあ、競技人口が男女とも少ないゆえの現象なんだろうけど。
      
小さいころからの経験者の技術+高校までトップレベルで競泳やってた人の泳力が噛み合えばかなりのチームができる。
こないだ観たけど、全国レベルの女子大生や女子高生がそこそこ強い男子高校生を泳力で翻弄してたぞ。
サッカーならスピードの男子vs技術の女子になるけど、水球では逆なのかな。
      
20年位前のことですが、当時 私は高校生で、日体女子に勝っていましたよ。練習試合しかしてませんがね。
男子がやはりつよいんだな、男子高校生と女子大生は互角か。
20年前、関西の男子高校生の(強豪校の!)水球レベルは高く、女子大学生には負けなかった。
       

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ?』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。

山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。

僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。
新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。
叔父さんは一言で言うと凄い男で、行動力の塊みたいな人だ。50代半ばのはずだが、筋力トレーニングやランニングも欠かさない人なので、もの凄く若々しい。ルックルも渋い大人という感じで、まだまだ女性にもモテると思うのだが、亡くなった奥さん以外には興味がないようだ。
世界中を旅しながら、写真やブログなどで僕より稼いでいるのも凄いと思う。彼は昔から、僕の中ではスーパーマンみたいなもので、ずっと憧れている。


嫁の果穂は、長い付き合いなのでもう客観的に見る事なんて出来ないが、いまだにたまに街でナンパされるので、可愛いのだと思う。
芸能人は詳しくないのでよくわからないが、吉高由里子に似ていると言われることがある。あそこまで可愛いとは思えないが、目元の感じなんかは、そっくりだと思う。
そして、嫁の一番のウリというか、長所はその美巨乳だ。Fカップあるのに、まったくと言っていいくらい垂れていない胸。本人は、水泳をやっていたおかげと言うが、それが本当なら凄い効果だと思う。

そして、水泳をずっとやっていて、今でもジムに通ってたまに泳いでいるおかげで、体力と筋力が結構ある。それは、夜の生活で凄く僕を喜ばせてくれる。
僕が果てるまで騎乗位をしてくれるし、膣の締まりも強烈だ。そして、高校の時に初めて結ばれたときには、お互いに処女と童貞だったが、すっかりとセックス好きの二人になった。
セックスが好きで、エロい体をしている果穂だが、中身はもの凄く古風で、僕に対して一途だ。浮気なんかはお互いにあり得ないような感じだと思う。

ただ、そんな風にラブラブな日々を過ごしていると、刺激が欲しくなってしまう。満ち足りていて、なにも不満がないはずなのに、もっと刺激的な日々を求めてしまう。顔を変えて記憶をなくし、平凡な生活を送っていても、どうしようもなくスリリングな生活に戻ってみたくなった宇宙海賊みたいなモノなのかもしれない。


そして、今日もいつも通り果穂と遊びに出かけ、久しぶりにボーリングをした。ボーリングをするつもりではなかったが、たまたま前を通りかかって、やってみたいと果穂が言い出したのでやった。
そんな流れだったので、果穂は結構ミニスカートだった。最初からボーリングをするとわかっていたら、スカートではなくパンツをはいたと思うが、ミニスカートでのボーリングは、想像以上に際どいモノになった。
でも、結構熱くなる果穂は、チラチラパンツが見えるのも気にせずに、ガチのボーリングを続ける。

『あぁっ! もう! このレーン、傾いてるんじゃない!?』
とか、無茶苦茶なことを言いながら、けっこういいスコアをたたき出している。でも、微妙に僕の方がスコアがいい。
『また負けた~! もう一回やろ!』
そして3ゲーム目に入った。
『ねぇ、コレで勝ったら、何でも言うこと聞いてもらえるって事で言い?』
「え? それって、俺が勝ったら、果穂が言うこと聞いてくれるって事?」
『もちろん! やる?』
燃えた目で言う果穂。僕は、色々と果穂にしたいこととかあったので、即答でOKした。

より気合いの入った果穂は、投げたときの沈み込みも深くなり、生足が相当際どいところまで見える。そして、ストライクとかを取ると、その場でピョンと跳びはねる。その度に、チラッとピンクのショーツが見える。
それだけではなく、ジャンプするたびにその自慢の胸がユサユサと格ゲーみたいに揺れる。
ふと気がつくと、周りの男達に注目されていることに気がついた。
ちょっと離れたレーンの男性グループなどは、果穂を指さしたり、勝手にスマホで撮影までしている。

僕は、一瞬ムッとして、止めさせようと思った。でも、すぐに自分が強烈に興奮していることに気がついた。
自分の嫁が、他の男達に性的視線で見られている。それは、僕が今まで感じたことがない感覚だった。そして、それがもたらす興奮に、自分自身驚いた。

周りの男達の注目を浴びている果穂。それに気がついた途端、僕は一気にスコアが崩れだした。そして、より接戦になったことで、果穂のアクションがより大きくなった。大きく飛び跳ね、ショーツがモロ見えになり、胸もこぼれそうな程揺れる。

それを写メする男達。もしかしたら、嫁の写真でオナニーするのかもしれない。そう思うと、余計に興奮した。僕の、自分でも知らなかった性癖が、どんどん解放されていく感覚だ。

そして、最終フレーム、3ピン差で負けていた僕は、
「果穂、パンツ見えてるよ」
と、一言言ってみた。
『エッ! ウソ! 本当に?』
と、慌て始めた。まったく自覚なく、ここまで来たんだと思うと、果穂の天然ぶりにちょっとあきれてしまう。

そして、果穂は動揺して、その上ショーツが見えるのを意識し始めてしまい、ガターを出して負けた。

『ズルイ! パパ卑怯だよ~!』
と、頬を膨らませながらすねる果穂。そんな果穂が、たまらなく可愛いと思う。

ちなみにまだ子供はいないのに、僕はパパと呼ばれている。何となくくすぐったい感じだけど、最近は悪くないと思うようになっていた。


ボーリングが終わった後、果穂と食事をする。
『ねぇ、言うこと聞くって、なにがいいの?』
果穂は、渋々という感じだけど、そう言ってきた。
「え? いいの? 卑怯な事したけど……」
『だって、負けは負けだし……』
果穂は、妙に真面目なところがある。
「じゃあ、質問に正直に答えるって事でどう?」
『えぇ~? なにそれ。なんか、嫌な予感がするw』
そんな事を言いながらも、結局承諾した果穂。

家に戻り、軽く飲みながら質問を始めた。
「ウソは絶対にダメだからね」
僕は前置きを言う。
『いいよ。約束だし、別に隠し事もないから』
と言いながらも、ちょっと緊張気味の果穂。

「果穂って、俺とのエッチで、ちゃんとイケてる?」
ストレートに、一番聞きたいことを聞いた。果穂は、僕とのセックスで感じているのは間違いないと思うが、一度もイクと言う言葉を聞いたことがない。
『エッ! ……なんでそんな事聞くの?』
いきなり表情が曇る果穂。その表情で、もう答えを聞いたも同然だ。
「いや、気になってたから。イケてないってことだよね?」
『……うん……』
申し訳なさそうな果穂。でも、ある程度わかっていたことだ。
「オナニーとかだとイケる?」
『うん。イケるよ』
「オナニーとかしてるんだw エロいねw」
重くなった空気を変えようと、明るく言ってみた。
『そ、そんな事ないもん! なに言わせるんだよぉ~。バカッ!』
顔を真っ赤にして強烈に照れる果穂。

そこから、イケるようにはどうすればいいかということを話し合った。
入れながら、クリを刺激すればいいんじゃないかという話になり、ローターとかも試そうかという話をしてみた。
『うん。試してみたい……』
「興味あったの?」
『うん。ずっと言えなかった。使って欲しいって思ってたよ』
照れながらも正直に言う果穂。こういう話をして、本当に良かったと思う。お互いに隠し事はなくても、こんな風に小さな要望みたいなモノはあるんだなと思った。

「じゃあ、さっそく買ってくるよ!」
と言って、僕は部屋を飛びだした。そんな僕を止めようとしなかったので、果穂も乗り気なんだと思った。
そして、歩いて10分もしないところにある書店に行き、ローターを買ってみた。その書店は、いわゆるエロDVD系の書店で、大人のおもちゃもたっぷりある。

部屋に戻ると、果穂はすでにシャワーを浴びて裸でベッドに潜り込んでいた。
「やる気満々じゃんw」
『ダメ? すっごく楽しみだよ?』
と、果穂はノリノリだ。
「じゃあ、シャワー浴びてくる!」
僕は、慌ててシャワーを浴びようとした。でも、裸の果穂が抱きついてきて、
『もう待てないもん。すぐ来て?』
と言いながら、僕の服を脱がせていく。
「いや、汗かいたし、ちょっと待ってよ、おねえさん」
と言っても、
『パパのなら平気だよぉ~』
と言い、パクッと口でくわえてくれた。シャワーも浴びていないのに申し訳ないなという気持ちと、果穂を支配してるような感覚になる。

果穂は、凄くフェラが上手くなったと思う。昔はただくわえて、ペロペロしてるだけって感じだったのに、最近では気を抜くとイッてしまいそうになる。
妻や恋人が、フェラとかが上手くなると言うのは、エロマンガとかでは浮気のフラグみたいなモノだけど、果穂に関してはそれはないと思う。
女性誌とかの、エロ本まがいの特集などで勉強をしたのだと思う。

「ダメ、イッちゃう。ほら、交代しよ!」
僕はそう言って、さっき買ってきたローターを取り出す。スイッチを入れると、ビィーンとうなり始めるローター。僕も果穂も、実物は初めて見る。
『凄いね……そんなに激しいんだ』
果穂は、熱っぽい目で言う。

僕は、果穂を仰向けに寝かせると、ローターをクリトリスに近づけた。果穂が緊張しているのがよくわかる。

そして、クリにローターがあたると、
『あぁっ? んんっ! 凄いぃっ! あ、あぁっ! これ、アァァッ! あーっ! んンフゥッ! パパ凄いよぉっ!』
と、果穂は真顔で叫んだ。僕は、こんなちっぽけな器具が、果穂をこんなにもとろけさせるのに驚きながらも、ダイヤルをひねって振動を強くした。

『んんふぅっーっ! パパぁっ! パパっ! 凄いぃっ! あっ! あぁ? ンふぅアッ? これ、ダメ、あぁっ! 凄い気持ちいぃっ! パパ気持ちいぃっ!』
僕の腕を強く握りながら、絶叫する果穂。今まで見たことがないリアクションだ。本当に感じて、イキそうになってくると、果穂はこんな感じになるんだなと思った。
そして、そのままダイヤルをMAXにしてみた。

『はう゛っ! イクっ! パパぁっ! イクっ! んくぅっっう゛っ!』
果穂は、見たことがないくらいのあえぎ方をして、身体を一度ビクンと跳ねさせるようにした。
初めて見た果穂のオルガズム。今まで長いこと果穂とエッチをしてきたが、ここまで連れて行ってあげられなかったことを申し訳ないと思った。

『すっごいね……くせになりそうだよ?』
果穂は、とろけた雌の顔で甘えてきた。そして、そのままキスをして、コンドームを付けて挿入した。
いつもより感じてくれているようだったが、やっぱり僕のペニスの刺激だけではイカせることは出来なかった。挿入しながらクリを指で触ってみたが、すぐにずれてしまうし、なかなか上手く出来なかった。

「果穂、自分でクリにあててみて」
僕は指での愛撫をあきらめて、果穂にローターを渡した。すると、すぐにローターをクリにあて、スイッチを入れる果穂。
僕は、膣がキュゥッと締まるのを感じた。そして、もっと感じさせようと、必死で腰を振る。
『んンーっ! あ、あぁっ! はぅぅう゛っ! 凄いぃっ! パパっ!  イクっ! イッちゃうぅっ! 一緒にイッてっ! あぁぁあ゛ぁーっ!』
果穂は、見たことがないくらいのエロい顔で叫ぶ。僕は、果穂にキスをしながら、思いきり射精をした。
ほぼ同時に、果穂も身体をビクンとさせて、一緒にイケたようだった。オモチャの力を借りたとは言え、セックスで果穂がイッた……言葉に出来ないくらい嬉しかった。

それは果穂も同じだったようで、終わった後に凄く甘えてきた。

「果穂って、他の男としてみたいって思ったことある?」
僕は、ムードもなにもなく、ストレートにもう一つの聞いてみたいことを聞いた。
『なっ、あ、あるわけないでしょ! なに言ってんの!?』
果穂は、イッた後の余韻も一瞬で消え、ビックリした顔で言う。
「本当に? ウソはダメだよ。一度も考えたことない? 想像もない?」
僕は、一気にたたみかけた。
『そ、それは……想像くらいなら……』
「どんな風に?」
『そ、そんなの、言えないよ!』
果穂は、かなり慌てた感じだ。
「隠し事するんだ……悲しいな……」
僕は、大げさに悲しい素振りをする。

『違う! 隠し事なんかないよ! うぅ……嫌いにならない?』
果穂は、追い詰められたような感じだ。僕が嫌いにならないと言うと、本当に渋々と話し始めた。
話の内容は、想像以上だった。

まとめると、
果穂は、二人の男に抱かれるのを想像してオナニーをしたことがある。
一人は僕の叔父さんで、もう一人は山川だった。
真っ赤な顔で、途切れ途切れにカミングアウトする果穂。僕は、それを聞いてもう限界だった。

荒々しく果穂に覆いかぶさり、初めてコンドームを付けずに挿入した。
『あっ! あぁっ! パパぁっ! ダメぇ!』
果穂は、コンドームを着けずに挿入したためか、こんなリアクションになった。
でも、興奮しきっていた僕は、
「こうやって入れてもらいたいのか! 山川に、生で入れられたいのか!」
と、叫びながら腰を振った。
『ちがうぅっ! あぁっ! そんなの、あぁっ! イヤァぁっ! ちがうぅっ! パパダメぇ……』
果穂は、泣きそうな声で言う。でも、あえぎ声が凄く大きい。明らかに、いつもよりも感じているのがわかる。

「遊びに来たアイツに、やられたいって思ってたのか! こんな風にか!」
僕は、荒々しい言葉づかいになるのを抑えられなかった。山川に生挿入されている果穂……想像しただけで、興奮しすぎてイキそうな感じになってしまう。

『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 想像してましたぁっ! 山川君が来た日、パパが寝た後、オナニーしてましたぁっ! イィクッ! パパ、イッちゃうッ! ゴメンなさいぃ! 山川君のこと、想像しちゃってるよぉっ! あぁっ!』

「あぁ、果穂、山川に入れてもらいたいのか!? そうなのか!?」
『入れて欲しいぃっ! 山川君に入れてもらいたいぃっ! ンヒィッ! イクっ! イクっ! アァァッ! パパ、ゴメンなさいぃっ!』
果穂はそんな事を言いながら、のけ反るようにして果てた。僕は、それを見てもう限界で、慌ててペニスを抜いて果穂のお腹に射精した。


立て続けに2回もしたのは、初めてのことだった。

『パパ、すっごく興奮してたねw どうして? イヤじゃなかったの?』
「い、いや、それは……」
口ごもる僕に、
『隠し事って有りなの?』
と、イタズラっぽく聞く果穂。僕は、正直に興奮した告白した。

『パパ、変態なんだねw』
果穂が、からかうように言う。
「果穂だって、叔父さんにまで抱かれたいって思ってんでしょ? 変態じゃんw」
『違うよ。想像だけだもん。実際に抱かれたいなんて思わないよ。私はパパのお嫁さんだもん』
真面目な顔で言う果穂。その言葉は、凄く嬉しかった。でも、僕の心はもう決まってしまった。


山川が遊びに来ると言った日、昼間に山川を呼び寄せて話をした。気心の知れた山川なので、ストレートに自分の寝取られ願望を打ち明けた。
「マジかw オマエとは、昔から気が合うよな。俺も最近ハマってるんだわw」
山川が驚いた顔で言う。話を聞くと、山川も最近寝取られに興味を持っていて、よくサイトを見ているそうだ。と言っても、山川は寝取り側の方に興味があるようで、僕とは正反対だが、色々と教えてくれた。
山川がよく見るサイトは、”NTR使える寝取られサイト”と”すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談”というサイトで、毎日チェックしているそうだ。僕も、さっそく見て見ようと思った。

「マジで果穂ちゃんを? 俺は大歓迎だけど、後悔しない?」
山川は、興味有りという感じだが、さすがに近い関係すぎるためか、色々気を使ってくれる。

僕は、大丈夫だと答え、行けるところまで行ってくれと頼んだ。
「なんか、スゲぇ興奮するわw じゃあ、今晩なw」
と言って、山川は去って行った。僕は、後悔と期待と不安とで、ちょっと気持ちの整理が付かなかった。
でも、とりあえずスマホで教えてもらったサイトを見た。そういったサイトを見て、僕みたいな性癖の人間は、実はかなり多いと知り、なんかホッとした。


そして、緊張したまま帰宅した。当然、そんな事情を知らない果穂は、いつも通り出迎えてくれた。

「いい匂いだね。今日は、なに鍋?」
『カキだよ。おじやも作るからね!』
果穂は、楽しそうだ。古くからの馴染みの山川との食事は、果穂も楽しみにしている。

そして、山川がやって来た。いつもとまったく変わらない果穂。山川も、表面上はいつも通りだ。でも、僕と目があったとき、意味ありげにウィンクした。

そして、僕はウノをしようと提案した。子供じみた提案だが、山川は僕の意図を察して、ノリノリで賛成した。
果穂も、初めは少し子供っぽいなという感じで苦笑いだったが、始めてみると、一番熱くなっていた。

飲みながら、楽しく遊んでいたが、僕は切り出した。
「じゃあ、3位が1位の言うこと聞くってのはどう?」
僕は、少し声が震えた。
「お、いいね。俺、アイス食べたかったんだよね。勝ったらコンビニ行ってもらお!」
とか、山川が言う。

『私も食べたい! 絶対に負けないよ!』
と、果穂も乗った。山川は、負けた人がアイスを買いに行くという感じに上手く誤解させたが、そんな約束はしていない。

そして、勝負が始まる。当然だが、僕が山川をフォローするので、果穂には最初から勝ち目なんてなかった。

『ちょっとぉ! パパ! なんで味方してくれないの! もう!』
少しすねる果穂。山川は、一瞬僕に目配せをしたあと、
「じゃあ、上着脱いでw」
と言った。
『えっ? 上着?』
果穂は、意味がわからないという顔をしている。鳩が豆鉄砲を食ったような顔っていうのは、こういう顔なのかもしれない。

「言うこと聞くんでしょ? ほら、早くw」
山川は、きっちりと役目を果たそうとする。
『な、なんで、アイスでしょ? 買ってくるよ!』
慌てる果穂。

続きは 

悦子日記 娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

昨夜のことです。彼の来宅に備えて早めに入浴しました。ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました・・・。なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。

ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
指先、二本でGスポットへ差し向けました。俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
ガウンをまとって彼を迎え入れました。入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。

数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。
お願いされればお断りできません。
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしい・・・。
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

空いた指先が悦子の内部に侵入・・・。
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
『止めて・・・。ダメよ・・・』
ラブコスメと悦子のジュースが混じり合って白濁でした。
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』
入れても良いですか?
彼の指先がジュニアを持って悦子の中に入ってきました。
太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを悦子の中に出し入れします。
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。

彼の発射が近付いています。
上下を反転して悦子が上から押さえています。
二人の部分はつながっています。
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
横になってお互いの部分を持ち合っています。

お義母さん、オメコを見せて・・・。
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。
拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
お義母さん、きれいなピンク色ですね。

内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
拡張器をはずしてキスでした・・・。
『きつく、吸わないで・・・』

痛いのですか?
『気持ちが良すぎて・・・』
ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。
その瞬間に指先が三本入ってきました。痛くはないのですが、
『痛いから一本だけにして・・・』
彼はそのようにしてくれました。
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
お義母さん、キスして・・・。
ペニスを悦子のお口に当てました・・・。
歯ぐきでペニスを噛みます・・・。

お義母さん、上手ですね・・・。
チンポがだめになりそう・・・。
出しても良いのよ。吸ってあげるから・・・。
お義母さん、オメコに入れさせて・・・。彼は、素早く入れてきました。
『お義母さんのオメコが最高です・・・』

その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
悦子の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。

むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。

ローターを入れたままで刺激を求めた私が精液便所に堕ちるまで

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。

空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。

ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。

私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。

暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。

もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。

私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何?もの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1?のラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。

私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

 

また人妻のコレクション

誠です.今日は年休を取り人妻の綾子の家へ香里と行きました。昨夜、綾子から電話有り、今日は友達の人妻を家へ呼ぶからと。朝、行ってみたらピンクの半袖ポロシャツに白い超ミニの24才のタレントのすみれ似の由起子さんと言う名の若い人妻がリビングにいました。一応、綾子が双方の紹介をしてビールで乾杯し飲みながら雑談からHな話しへと楽しく会話しました。時を見計らい香里が由起子さんをソファに横にならしてパンティーを脱がし鞄から取り出したクリームをマンちゃんへ塗りました。由起子さんは、ほろ酔い気分で「何をするの?」香里が「5分位したらチンポが欲しくなるから」由起子は「綾子さん どういう事?」綾子は「貴女が大きく長い固いチンポを入れてみたいと前に言ったでしょ?今日、望みを叶えてあげるの」。俺は全裸になり息子を見せたら「何なの! そんなに大きいの無理!」と返答した。香里は鞄からバイブとローターを取り出し綾子にローターを渡したらバイブを由起子のクリトリス辺りに当てた。綾子はポロシャツとブラを脱がし乳首にローターを当てた。由起子は次第にヨガリ声をあげ始めた。香里はバイブをマンちゃんへ挿入し、綾子は乳首にローターを当てたままキスを。由起子は「アァ~何か変になりそう。マンちゃんが熱い。アァ~ イキそう。気持ちいい~!」と感じていた。俺はビールを飲みながら、しばらく三人でのプレーを静観した。由起子はイカされて潮吹きをした。俺は由起子の口に息子を近づけたら舐め始めた。香里と綾子はテーブルの傍に戻りビールと煙草を吸いながら静観している。奥さんに「どう?俺の息子、益々大きくなったけど、くわえてみる?」由起子は息子を一生懸命口に入れて前後に。「奥さん、欲しいの?」「欲しい!」「どうして欲しい?ハッキリ言わないと入れないよ」「私のマンちゃんへチンポを入れて!」。俺は奥さんの濡れたマンちゃんへチンポを入れて激しくピストンした。由起子は「アァ~!凄い!大きい!子宮が壊れそう!気持ちいい~!」とヨガリまくり感じていた。身体はピクピクと痙攣していた。「奥さん!旦那のチンポとどう?」「比べものにならない位、大きい!感じちゃう!またイキそう!」。(中略)由起子は6回イキ、3発中出しして終えた。終わったら俺の傍に座りビールと初めての煙草を口にした。香里と綾子は顔を合わせ微笑した。ガラケーなので短文ですみません.綾子はタトゥーを入れてました。

マゾ夫婦として第三者に性支配されている方

ある掲示板で知り合った独身S男性と私たち夫婦は交際をしました。

最初から私たち夫婦がMM夫婦だと判っているので、彼にすっかり調教されてゆきました。

彼は私たち夫婦との交際をお互い了解すると私たちの家のすぐ近所に引っ越してきました。

毎日妻を呼び出して、彼の家で行為をしていましたが、内容は話してくれなかったので私にはわかりません。

1週間も経つと、彼は妻を独占したがり、妻に革でできた貞操帯をつけました。

貞操帯をつけたままだと不潔になるとの理由から、妻は彼に毎日行為をして欲しいと懇願しました。
彼は、私には他の女と浮気をしないよう命じました。
妻は彼に言われて、私に『溜まったら自分で処理して』と言いました。

そして風呂は彼立会いで私の家で入ることになったので、どのような行為をしているのか少し判ってきました。

というのは風呂の時、彼は色々な道具を持ってきたのです。
いつも風呂場には彼と妻が入り、貞操帯の鍵を持っている彼が外します。
中から妻の喘ぎ声がします。

たまらなく興奮しました。
妻が貞操帯で彼に独占されているので、風呂の時間に私はオナニーをします。
風呂の時間は彼が妻を責めているので、1時間以上かかります。
私は何度も寸止めしながら寝取られの悦びを感じながらオナニーを楽しむひと時となりました。

私は彼にどんな責めをしているのか尋ねると
彼は道具を見せてくれました
張り型、バイブ、電気マ、ローター、ローションでした。
それらを見せて、想像はできるだろうと言い放ちました。

私は二人の行為に立ち会わせて欲しいと頼みましたが、彼は奥さんを完全に自分のものにするまで少し待っていろと言いました。


私は、毎日狂うように
ひたすら自慰を繰り返しました

射精の瞬間
(これが寝取られの悦びだ)
と心の奥底で叫びながら

毎日2回以上オナニーをしないではいられない身体になっていました
それだけ興奮するのです

それとともに
彼が妻を独り占めする事に悦びを覚えるだけではなく
私も彼に支配されたいと妄想しながら射精を重ねて行ったのです

私はついに決意したのです

自分に正直になり
彼に私の心の中をすべてうちわけ
彼に支配してもらうほうが悦びだと思ったのです

私は彼に話をしたいと言い、すべてを告白しました

毎日自慰に狂っていたこと
心の中で妄想していたこと

彼にオナニー以外の性欲処理を厳しく命令して欲しい事
妻には膣内射精で楽しんで嫉妬させて欲しい事

そして、それを望んでいる
それが悦びになってしまっている

条件はオナニーだけは好きにさせて欲しい

自慰処理は毎回厳しく命じて欲しい
妻と二人で命じてもらうことが贅沢な望だということまで
伝えました

彼は私の話を納得しました
妻の前でそれをお願いしたほうがいいのではないか?と云われ

従いますと答えました

そして、彼、妻、私との話合いをしました
妻は呆れ気味でしたが
「命令してあげる」
と言いました。



彼は、私の性癖告白を聞くと
妻の心が私から離れるようにと、私の性癖を日々説明しているという。

妻は夫以外の男と性交をするという罪の意識は一切無くなっていました。

妻は私の告白に従ってなのか、私をいじめるように

『あなた、コレで処理しなさい』
と男の自慰ポーズを見せます

私は、興奮すると、マゾの悦びを言います。

彼は妻を迎えにきては
「おまえは、センズリで処理しろ」
すると妻が
『せんずりだって、嫌だぁ』
「じゃぁ、なんだよ」
『・・・オナニーでしょう
 あっははは』
「旦那はそれがいいだから」
『変態ねぇ
  毎日、オナニーしているのよ
  この人』
「センズリしていれば満足なんだから
  それでいいじゃないか」
『好きにしてもらっているけど
  変よねぇ』

そんな会話をいつもして二人で出かけます

妻は帰宅すると
『あなた、今日は何回やったの
  ぷっ、ふふふ』

(もっと、言ってくれ・・・)

『言ってあげるわよ
  オナニーで処理しなさい
  これからずっと、オナニーだけで処理なさい』


>>



/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

マゾ夫婦として第三者に性支配されている方

ある掲示板で知り合った独身S男性と私たち夫婦は交際をしました。
最初から私たち夫婦がMM夫婦だと判っているので、彼にすっかり調教されてゆきました。
彼は私たち夫婦との交際をお互い了解すると私たちの家のすぐ近所に引っ越してきました。
毎日妻を呼び出して、彼の家で行為をしていましたが、内容は話してくれなかったので私にはわかりません。
1週間も経つと、彼は妻を独占したがり、妻に革でできた貞操帯をつけました。
貞操帯をつけたままだと不潔になるとの理由から、妻は彼に毎日行為をして欲しいと懇願しました。
彼は、私には他の女と浮気をしないよう命じました。
妻は彼に言われて、私に『溜まったら自分で処理して』と言いました。

そして風呂は彼立会いで私の家で入ることになったので、どのような行為をしているのか少し判ってきました。

というのは風呂の時、彼は色々な道具を持ってきたのです。
いつも風呂場には彼と妻が入り、貞操帯の鍵を持っている彼が外します。
中から妻の喘ぎ声がします。

たまらなく興奮しました。
妻が貞操帯で彼に独占されているので、風呂の時間に私はオナニーをします。
風呂の時間は彼が妻を責めているので、1時間以上かかります。
私は何度も寸止めしながら寝取られの悦びを感じながらオナニーを楽しむひと時となりました。

私は彼にどんな責めをしているのか尋ねると
彼は道具を見せてくれました
張り型、バイブ、電気マ、ローター、ローションでした。
それらを見せて、想像はできるだろうと言い放ちました。

私は二人の行為に立ち会わせて欲しいと頼みましたが、彼は奥さんを完全に自分のものにするまで少し待っていろと言いました。


私は、毎日狂うように
ひたすら自慰を繰り返しました

射精の瞬間
(これが寝取られの悦びだ)
と心の奥底で叫びながら

毎日2回以上オナニーをしないではいられない身体になっていました
それだけ興奮するのです

それとともに
彼が妻を独り占めする事に悦びを覚えるだけではなく
私も彼に支配されたいと妄想しながら射精を重ねて行ったのです

私はついに決意したのです

自分に正直になり
彼に私の心の中をすべてうちわけ
彼に支配してもらうほうが悦びだと思ったのです

私は彼に話をしたいと言い、すべてを告白しました

毎日自慰に狂っていたこと
心の中で妄想していたこと

彼にオナニー以外の性欲処理を厳しく命令して欲しい事
妻には膣内射精で楽しんで嫉妬させて欲しい事

そして、それを望んでいる
それが悦びになってしまっている

条件はオナニーだけは好きにさせて欲しい

自慰処理は毎回厳しく命じて欲しい
妻と二人で命じてもらうことが贅沢な望だということまで
伝えました

彼は私の話を納得しました
妻の前でそれをお願いしたほうがいいのではないか?と云われ

従いますと答えました

そして、彼、妻、私との話合いをしました
妻は呆れ気味でしたが
「命令してあげる」
と言いました。



彼は、私の性癖告白を聞くと
妻の心が私から離れるようにと、私の性癖を日々説明しているという。

妻は夫以外の男と性交をするという罪の意識は一切無くなっていました。

妻は私の告白に従ってなのか、私をいじめるように

『あなた、コレで処理しなさい』
と男の自慰ポーズを見せます

私は、興奮すると、マゾの悦びを言います。

彼は妻を迎えにきては
「おまえは、センズリで処理しろ」
すると妻が
『せんずりだって、嫌だぁ』
「じゃぁ、なんだよ」
『・・・オナニーでしょう
 あっははは』
「旦那はそれがいいだから」
『変態ねぇ
  毎日、オナニーしているのよ
  この人』
「センズリしていれば満足なんだから
  それでいいじゃないか」
『好きにしてもらっているけど
  変よねぇ』

そんな会話をいつもして二人で出かけます

妻は帰宅すると
『あなた、今日は何回やったの
  ぷっ、ふふふ』

(もっと、言ってくれ・・・)

『言ってあげるわよ
  オナニーで処理しなさい
  これからずっと、オナニーだけで処理なさい』


マゾ夫婦として第三者に性支配されている方 



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード