萌え体験談

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ローター

友達にレズられたこと

先月の話。

学校の側に、サキという私の大学での一番の親友が一人暮らしをしていた。

サキの家は大学の近くでとっても便利が良く、実家住まいの私は
試験前やレポート提出前は何度も泊まらせてもらったりした。

サキの見た目は可愛く、サークルの男の子も何人か告ったりしていたが、
振られたり、付き合っても1カ月ぐらいで別れたり、全然彼氏らしい彼氏ができなかった。

で、先月の話に戻るわけだけど、
私(裕子)はテスト勉強のため、サキの家で一緒にすることになった。
適当にしゃべりながら、勉強もそこそこやり、ご飯を食べて、お酒も飲んだ。

(私の)彼氏の話とか、誰と誰が付き合ってるとか、そんな仕様も無い話だったと思う。
私は気が付いたら意識を失うように眠ってしまった。

どれぐらい寝ただろうか。目が覚めるとサキの部屋の天井が見えた。
「あ、寝ちゃったんだ・・・」そう思って周りを見渡しても、サキの姿が見えない。

あれ…?と体を起こそうとしたときに初めて気づいた。

体が動かせない。

動くには動くんだけど、体や首をひねるぐらいで、手も脚も大の字の形でつながれている感じ。口

には猿ぐつわ?みたいなものをはめられている。
私は寝ている間に強盗だか強姦だかに押し入られてこうなっているんだと思った。

サキは?可愛いから連れて行かれたのかもしれない。
頭の中でサキが車に押し込められて、男共に侵されている画が浮かんだ。

ぼーっとした頭で脱出方法を考えていると、サキが視界に現れた。
手には買い物袋が下げられている。

「あれ?もう起きたんだ。思ったより早かったんやね」

サキは出身の関西弁のイントネーションで言った。
私は理解ができなかった。
とにかく強姦でないことは分かった。
サキに事情を説明してもらおうと、口を開くが猿ぐつわで声が出せない。

「あ、ゴメン声出せへんよね。取るよ」

私の口の拘束は解かれた。

「サキ、どういうこと?どうなってんのこれ??」

悪い冗談と分かり、ちょっと面白半分で責めるような口調で聞いてみた。

「あ、うん。それ、つないでみてん。裕子、可愛いからちょっとつないでみたくなって」

「ちょ…シャレなってないって。早く外してよ。てか、トイレ行きたいw」

「うん…でも、その前にちょっと話聞いてくれへんかな。
 実は前々から言おう言おうと思ってたんやけど、言われへんことがあって。」

「え、何…?」

嫌な予感がした。
この体勢、サキの様子。
その先は聞きたくなかった。

サキは顔を寄せてきた。
サキの吐息が顔にかかるぐらい。
サキの吐息は何だか甘い匂いがした。
私は口から息がもれないように、息を止めた。

「私、裕子のこと好き……。」

友達への「好き」とは異質のそれ。
勘違いではなく、LOVEの意味合いと分かるぐらいの告白だった。

「あ、うん、私もサキのこと好きだよ。サキみたいな気の合う…」

「違う。」

更に顔を近づけると、サキは私のクチビルにキスをした。

「こういうこと。分かった?」

私は少し怖くなり、高速でうなずいた。

サキが離れて、しばらく無言が続いた。

「あの…サキの気持ちは分かったよ。嬉しい。
 もっと2人で話がしたいから、これ外してほしいな」

媚びる態度を出さないように。あくまで対等の立場にいるようにお願いをした。

「うーん…いいねんけど…外したら逃げるやん?それやったらもうちょっと楽しもうな。
 さっきのキス…良かったで。」

普段のサキは関西弁がばれないように、気を使って喋る。
イントネーションでバレバレなんだけど、自分では上手くごまかせてると思っている。
それが無口なサキを産み、男共にもてた。
今は、関西弁を隠そうとしない。

サキは私に再度近づき、キスをしてきた。
顔をそむけたら逆上させる気がして、私はサキのクチビルを受け止めた。

チュ…チュチュ…

エアコンの音に混じり、キスの音が部屋に響く。
なんだかすごく卑猥だった。

サキのキスは最初は控えめだったが、徐々にクチビルを求めるように動き、
2人の唾液が2人のクチビルを濡らした。

「裕子、エロ…体ピクンピクンなってる。キス気持ちいい?」

最後の「気持ちいい?」は「気持ちええ?」って感じの発音だった。
私は首を振り、拒絶を示した。
ここで認めたら、サキに調子づかせる。それだけはイヤ。

「なぁ、裕子。胸触ってもいい?」

「ダメ。サキ、気持ちは分かったけど、今日はまだ心の準備ができてない。
 だから一回帰らせて。それから話しよ。」

「うん、別に誘拐するわけちゃうしw。ちゃんと帰らせるってば。
 その前に、ちょっとイタズラさせてーな。」

「ダメ。彼氏いるし。ね?」

「えっと…うん…分かった。やっぱり拒否られるって思ったんだ。仕方ないよね」

サキはそう言うとキスをやめた。

タンスをごそごそしだしたかと思うと、戻ってきて私にアイマスクをした。

「これで、何も見えへんやろ。でな、これをな…。」

私の股間に急に手が伸びてきた。

私はビクンとなって、脚を閉じようとしたが大の字で固定されているため、
少し内またの体勢になっただけだった。

下着に手をかけると…

あれ?なんか私の下着と感触が違う。
やけにピッチリしてるし、肌触りがツルツルしている。
おまけに、紐みたいなものが付いている(紐パン?)

「あ、これな、エロい下着でな。ここのポケットにローターとか入れれるねんw」

??????
意味が分からず混乱した。

ローターの存在は知っていた。エッチのとき1度か2度、ふざけ半分で使った程度だ。

固いもの(ローターらしきもの)が、下着の中に入ってきた。
厳密にはクリのところにポケットみたいなのがついていて、
そこにローターが入るようになっているらしい。(後で確認した)

ローターが下着におさまると、いきなり振動が伝わってきた。

部屋に響く低いモーター音。

「どう?裕子。気持ちいい?」

気持ちいいより、恐怖というか気味悪さが勝っていた。
私は首をふる。
モーター音は更にうなりをあげ、震えている。
なんだかくすぐったい。
時折、敏感な部分に触れ反射的に体が痙攣する。

「じゃ、このままで待ってて。朝ご飯用意するから」

え?ちょっと冗談でしょ…?

ローターは股間でうなりをあげている。
私は、敏感な部分に触れないように体をよじってみたが、
あまりうまくいかず、かえって悪い位置にいったような気がした。

「サキ…ダメだって、これ、こんなのおかしいよ」

「…ん?何か言うた?」

「外して。外してってば」

「うーん…もうちょっと楽しませて。可愛いよ、体ピクンピクンって。」

私は自覚した。
このままじゃ、心が折れるまで責められ続けると。
それだけは嫌だ。
こんな蹂躙されるような真似…。

私は、体をよじり快感から逃れようとする。
悲しいこと、つらいことを思い出し、快感を感じないように努める。

それがどれだけ功を奏したかは分からないが、朝ご飯ができるまで、
私はイクこともなく耐えることができた。
が、下半身はビクビクなっており、声もかなり出てしまったと思う。

サキはローターのスイッチを止め、朝食を食べようと言った。
目隠しを外し、手錠をつけられ、体を起こしてもらった。

私の下半身は別の生き物のように、ピクンピクンと痙攣していた。

朝ご飯は、全てサキが私の口に運んだ。
時には手で、時には口移しで。

歯を磨かれ、体を拭いてもらった。
全身が敏感になっているせいか、何度もビクンとなってしまった。

トイレに行きたいことをつげると、体の下にバスタオルを敷かれた。
勿論、できるわけが無い。

朝食が終わると、サキの攻めが始まった。
またローターのスイッチが入れられた。
今回は、さっきのように中途半端な弱さでなく、
恐らく最大まで上げられていたと思う。

「あ…ダメ!強すぎる…!!」

私は我慢する暇もなく、強烈な快感に襲われてしまった。
さっきまで程良い快感が今度は一気に波のように押し寄せてきた。

「ほら、いっちゃってもいいよ。我慢しないで」

「ダメダメダメダメ!!サキやめて!!アッ…」

私は我慢する間もなくイってしまった。

イクと私は、暫く放心して動けない上に、体中が敏感になって
くすぐったくなってしまう。

私はぐったり倒れこむと、サキが私の胸にキスをしてきた。

優しいキス。敏感になった乳首を包み込むように、
愛でるように、クチビルを触れさせる。
私は、ゥンゥン…と体を何度も震わせてしまった。

「裕子…めっちゃ可愛いよ。このまま縛ったままでもいいんやけど、
 できればこの拘束といてあげたいんよね。」

「…」

「でも、逃げたり抵抗されたりは嫌やから、せーへんって約束してほしいねん」

私は頷いた。

なぜか、これがチャンスとは思わなかった。
事実、戒めを解かれた後、私はサキの首に抱きついてワンワンと泣いてしまった。

サキは慰めるように、頬をなで、涙を拭いてくれて、そしてキスをした。
私もそれに応じるようにクチビルを重ねた。

「裕子…ずっとこうしたかってん。」

「…」

サキは、私の体に指をはわせた。

腕、わき腹、首、背中…。

今の私は全てが性感帯みたいになっていた。

「ぁぁ…だめぇ…そこ、だめぇ…」

もちろん抵抗をする力は無い。

「裕子、私な、一人で寂しかってん。彼氏できてもすぐに別れてしまうし、
 男は私の中に何か幻想でも見てるんかなって。
 私、おしとやかでも、マジメでもないのに…」

サキは、あまりよく理解できないことをポツリポツリと話始めた。
私は、体を触られているので、よく聞けなかったが、
本当の自分をもっと出したいとか、そういうことだったと思う。

サキは泣いていた。
私はサキの涙を舐めてあげた。

「裕子…ありがとう。こんなことして言える立場ちゃうけど…
 裕子が友達で、ほんまに良かった。」

サキは私の胸にキスをし、お腹、内もも、脚の付け根をクチビルと舌で愛撫した。

私は何度も体を震わせ、声をあげてしまっていた。

「あぁん…サキ…やばいよ…気持ちいい…」

「裕子、もっと感じて…」

サキはローターのスイッチを入れた。

全身を貫くような快感が襲った。

「アァ…!!!ダメ…!!それ、おかしくなっちゃう!!!」

私が言うと、強さを弱くしてくれた。

「裕子、一緒にえっちなことになろw」

サキが笑顔でにじりよってくる。

下半身が密着する。

太ももでローターが局部に押し付けられる。

私はすぐに2度目の絶頂を迎えた。

サキは体の向きを変えると、自分の股間を私の股間に押し付けてきた。

「ここ…私のここにもローターあたってる…」

サキはスイッチを強くした。
ブブブブブ……!!!!

2人の股間に圧迫されて、ローターが大きい音をたてた。

サキが腰を動かすたびに、私の股間にローターがくいこんだ。

サキは可愛いエッチな声を出しながら腰を動かした。

私もサキの腰の動きに合わせて、腰を動かしてしまった。

「ア…気持ちいい…めちゃくちゃ気持ちいい!!!」

「サキ…そんなにしちゃ…おかしくなるっっ!!!」

「裕子、一緒にいこ!!」

「サキ…だめぇぇぇ…またいっちゃう!!!
 私、先にいっちゃうううう!!!」

「まって、私も・・・私もいくぅぅ!!!!」

2人同時に絶頂を迎え、私はそのまままどろんだ。

目を覚ますと、隣でサキがすやすやと眠っていた。

さっきはあんなに怖くて、狂気じみてたサキの寝顔がすごく可愛く見えた。

私は、ベッドにつながれたままの拘束具をとると、サキの腕にはめてみた。

カチャ…カチャ…

脚もつけてみたところで、サキが目を覚ました。

「おはよ・・・え!?え・・・!?」

私はにやにやしながら、ローターをサキにあてがった。

ま○こ臭ー女と不倫してたら脅迫された話

俺 26才 既婚  
ブサメン

俺が食品を卸している得意先の居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って後半1時間はフリータイムで席移動してもおkなフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即おkもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた

でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった
クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

スペックは
ユキ 21才 事務職 独身

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?w人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくってw平均年齢高いですよねw」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだったw
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

んで話してるとメッチャ話が合った
ねらーだし見てるまとめサイトも被ってたw

でお開きの時間になって思いのほか楽しめたなーなんて思いながら自分の車で帰ろうとしてるとユキが助手席の窓コンコンしてきた
窓開けて「どした?」って言うとユキが「番号教えて欲しいなと思って」って
で助手席座って番号を交換して喋ってたら先輩三人に車を囲まれて「浮気かぁ?」なんて冷やかされた
ユキは小声で「今度遊んでくださいね」って言って自分の車で帰っていった
チッ、お邪魔虫の西遊記トリオめ

俺はそのまま帰る気マンマンだったが先輩三人は女4人とカラオケ行くからお前も来いと拉致られた
残念な女4人だった。俺の相手はひときわ残念だった。すごく背が低いが丸顔でピザってた
40代後半かなと思って年聞いたら27ってんだから顔には出さなかったがメチャ驚いた
パッと見マジで三頭身て感じだったから俺らは影でドラミちゃんて呼んでた
しかし尋常じゃなく歌が上手かった。ドラミさんの歌うミーシャに俺は心を奪われた
またカラオケ連れてって下さいと俺から番号を交換した

で1週間後にメールが来た

ユキからだった
ユキ「いつ飲みつれてってくれるの??」

でその日の夜会うことになった
その時点では下心もなく友達としてと考えていた

家の場所教えてもらってくるまで迎えに行き、一応入ったことない居酒屋に行った
同姓でも通じないような話題にも食いついてくれて激論を交わしたりして本当に楽しかった
日付も変わりかけてたので送って帰ることにした
ちょっと好きになりかけてたけどこの関係が心地いいなと思って下心を封印し送って「じゃ」って帰ろうと思ったんだけどユキは車を降りる様子がない

俺「着いたよ?帰んないの?」

ユキ「・・・。」

と下を向いてダンマリ
俺どうしたらいいのか分からない、てか帰れない
この状態が30分続いた
俺が意を決して「部屋まで送ってこうか?」
ときくと「うん」と小さく答えた

で玄関まで送ってそこで「じゃ」って帰ろうと思ったら手を引かれて玄関の中まで連れてかれて扉が閉まった瞬間キスされた
その時点で俺の理性がとんだ

お互い求めるようにディープキスをしながらユキの服を乱暴に脱がせていく
薄暗くてよく見えないが整ったいい体だってことが触った感触ですぐ分かった

とにかく攻めた
首を舐めるとユキはいやらしい声をあげた
首を軽く噛むとその声はひときわ大きくなって強く俺に抱きついた

ユキのあそこに手を伸ばすとありえないくらい濡れてた
尻の穴までマン汁でビチャビチャになっていた

マン汁をむさぼるようにあそこを舐めた
指を出し入れしながらクリを口の中でクチュクチュしてると
ユキ「あぁ!イっちゃう、イっちゃう!!!!!」って体をのけぞらせて激しくイッた

でターン交代
すでに痛いくらいにフル勃起しててジーンズの上まで先走り汁がにじんでた
俺も服全部脱いでギンギンのモノをユキの顔の前に差し出して「しゃぶって」って
まず先っぽをペロッと舐めて亀頭まわりを丁寧にレロレロしていく

舌の先っちょで裏スジに触れるか触れないかの焦らしのあとに舌の全体を使って裏すじを何往復も舐めあげられた
興奮でティンコに全神経がいってるようで快感が半端なくて思わず声が出た
ユキは「フフッ、かわいいっ」と微笑むと亀頭をかぷっと口に含んだ
ジュルルグポッって卑猥な音とともにゆっくり前後に動かし始める
少しずつ深くくわえていき根元まで咥えられるころには俺は完全に喘いでいた
根元まで咥えられて亀頭の先は喉に当たっていた、そのまま頭を左右にグリングリン回転されると本当におかしくなりそうなくらい気持ちよかった
もう我慢限界!

俺「はぁはぁ、ねぇもう入れさせて」

ユキ「早くちょうだい!ちんちん入れて!」
って両手で太もも抱え込んでアソコ丸見えになった、スッゲー興奮したw

ヌルンヌルンのアソコにぶち込んでいきなりハードピストンした、もう獣になってた
ユキ「俺さんのちんちん気持ちいいっ!!」
ってAVみたいなこというんだよ、これが本当に興奮する
ユキ「ああん、すっごいおっきい」
  「突いてっ!、奥まで突いてっ!」とか
  

で突然枕もとの引き出しあけて「これ使って」ってローターが出てきたw
使いながら動くの難しかったから自分でクリに当てさせた
ゆっくり奥のほうにティンコを押し当てるように動かすとユキはスグにイッた
振動が俺にも伝わってきて気持ちよかった、もう俺もイキそう
 

するとユキはビックリすることを言ってきた

ユキ「ねぇ、首絞めてぇ」

俺「へっ?w」

ユキ「わたし首絞められるの好きなの」

俺「・・・(アンビリバボー)」

全力を10とするなら2くらいの力で首を絞めてみた
だって怖いんだもんw

ユキ「もっと強くていいよ」

俺「5」

ユキ「もっと」

俺「8」

ユキ「ゲホっゴホッ」

俺「ゴメンッ!大丈夫?!」

ユキ「もっと」

俺「(アワワワッ)」

もう正常位で突きながら全体重かけて首を絞めた
突くたびにアソコからピチャピチャ音がするのが分かった、締め付けも半端ない
ユキは失禁しながらイッていた、というか逝ってたw
白目剥いてたんであわてて首絞めの手を緩めた

俺「ねぇ、イキそう、イッていい?」

ユキ「いいよ、中に出してね」

俺「えっ!?」

ユキ「安全日だから大丈夫だよ、全部吐き出して」

俺「あぁ出すよ出すよ中に出すよあイクッイクッ・・・・あぁーーーー、はぁはぁ」

これまで出たことないくらい大量に出た
生命エネルギー全部吸い取られたって感じ

そして訪れる賢者タイム
時計を見ると深夜3時半、抜け殻のまま嫁が寝ていることを祈りつつ家に帰った

それから週2回は会っていた
会うたびにハメっこ動物した
そんな関係が8ヶ月続いた

2回目から携帯の録音機能利用してこっそりプレイを録音したw
んでそれ聴きながらオナヌーしたw

しかし別れは突然訪れる
嫁が感づきはじめたのだ

そのことをユキにも話しじゃあそろそろお別れだね、次に会うのを最後にしようってことで両者納得した

はずだった

会う前日にメールが来た
で普通に明日が最後だね、寂しくなるねって言ってたら

ユキ「やっぱりやだ、納得いかない
   なぜ私だけこんなに寂しい思いをしなければいけないの?
   嫁と別れて私と付き合って、ね?」
   
ユキ「やるだけやってポイ?嫁に全部ばらすよ?私には捨てるものなんてないんだから」

ユキが壊れた

ユキ「私は嫌だったのにお前に無理やり犯されたんだよ
   警察に届けてもいいんだよ?無理やりじゃない証拠あんの?」
一応隠し撮りしたセックステープがw

ユキ「どうしても別れてほしいなら金払えよ。今の家庭守りたいんだろ?30万で許してやるから」

もう同一人物だとは思えなかった
楽しかったころを思い出して切なくなった
だけどもう嫌悪感しかなかった
金払ってでも別れたいと思った

でもやっぱり金は惜しい、てかそんなにいきなり用意できない、財布は嫁が握っているから
それにこれは脅迫だ、警察に行けば向こうが不利になるはず
でも警察沙汰にすると嫁にバレるし

もう一か八かお金受け渡し名目で会うことにした、話せば分かるはずと信じて
お金は用意しないでとにかく謝り倒し好きだったという気持ちを伝え情に訴えることに決めた

はっきり言ってこのクソアマ市ねと思っているがお金のために己を殺す

お金渡すだけですぐ済むからと車で会うことになった

会うのは正直怖かった、もう楽しかったころのユキではないんだろうから

車に乗り込んでくるユキは冷たい目で俺を見ていた
俺は目をそらさずに真っ直ぐユキを見据えた
なめられてたまるかってんだ
また舐めてほしいけどw

でまず謝ろうとおもったら突然ユキが泣き出した
もう子供みたいにワンワンと
20分くらい手が付けられなかった

ユキ「ヒック、ごんなことじで嫌いになっだよね??わたじのごどなんで?」
泣き顔で鼻水きったなっと思いつつ当たり前じゃボケこのクソアマという言葉を必死に飲み込んで

俺「そんなことないよ、悪いのは全部俺なんだから
  ユキは悪くないよ、今でも好きなままだよ」
と心にもないことを言ってみる
ユキはさらに号泣した、効いてるw効いてるww

ユキ「困らせたかったの、ほんとはお金なんて要らないから奥さんじゃなく私を選んでほしかったの?、ウオォー」
よし!金払わなくて済みそうwwwもう一声だな

俺「ユキと出会うのがもっと早かったらよかったのにっていつも思ってたよ
  でもユキと出会えて本当に良かった、楽しかった日々は一生忘れないよ
  今までありがとう」
と俺は右手を差し出した、握手して終わろうという魂胆で、くいつけくいつけw

ユキ「今までありがどうぅぅ」ガシッ

フィッシュオーーーン!!!!釣れたーーーー!!!
これでお別れだーwwwヒャッホーーーー!!!!!

必死にニヤケそうになるのこらえて

俺「車を降りたらお互い振り返らずに帰ろう、未練が残らないように

  これから2人、前だけ向いて歩んでいこう」

ユキ「うん、グスッ」
  
遠ざかってゆくユキの後姿

俺は約束を破り振り返った

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

無性ノ取り込む☆堕落の如く( ´、_ゝ`)

すごい気持ちいいよ。アン、アーン」
アユミは完全にエロモードに入ってしまった。仲村にオナニーを見せて興奮している。
仲村はアユミのオナニーを見ながら湯船に浸かろうとするとアユミは「ダメ」と言って仲村のチンポを舐めり出した。
仲村もシャブで極まっている為、気持ちいい。
バイアグラを飲んだせいかチンポはギンギンだ。アユミがしゃぶってくれているのでお返しにとアユミのオマンコに指を入れた。
「あーん、ダメ気持ちよすぎて舐めれないよ」
アユミはそう言うと仲村のチンポを口から出した。
「分かったよ。アユミ続きはベットでやろうよ。身体洗ってベットに行こう」
仲村はゆっくりベッドで変態をしたいのだろうアユミにベットでやろうと持ちかける。
「分かった。じゃあ私ベッドで待ってるからおじさん身体洗ったらベッドに来てよ」
そう言うとアユミは風呂から出た。
仲村はアナルを舐めてもらう為、ボディーソープで身体をケツの穴まで念入りに洗って浴槽を出た。

仲村は身体をバスタオルで拭いているとベッドの方でアエギ声が聞こえる。
そう言えば風呂に入る前に仲村はベッドに大人のオモチャを並べていた事をすっかり忘れていた。
アユミは我慢できないで1人でオナニーをしているようだ。
仲村は急いでベッドに向い歩き出した。

アユミは絵に描いたスケベな女なのだろう。
普通初めてシャブを使用すると多弁になったりする者は結構いるがアユミのように自ら進んでオナニーする者は珍しい。
コレも性格と一緒でポン中の型がある。アユミは絵に描いたようなエロ型ロボットだ。

スケベの神に取り付かれたアユミはベッドで股を広げ。仲村の並べている大人のオモチャでオナニーをしていた。
仲村はアユミとレナしかシャブを行く人を知らない。そして3人ともエロに走る。シャブとはこんなにもスケベに成る薬なのか?まさかアユミがここまでスケベになるとは思わなかった。
「おじさんアユミのいやらしい姿見て」
アユミは仲村がベッドに並べて置いたローターで自らのクリトリスに振動するローターを付け自慰している。
「あん、あ?ん」
シラフの状態ならこんなスケベな女はどんなに可愛くても引くかもしれないが仲村自身、シャブで極まっている。
仲村はチンポをギンギンにしながらベッドの上で自慰するアユミに寄っていく。
「アユミお前ホントに変態だな?俺に見られて感じるのか?」
仲村も極まっている為、変態チックな事を言ってアユミの乳首をつねった。
「あ?ん、もっと強くつねって」
仲村はアユミの乳首を強くつまみ。残りの手でオマンコを触りだした。
アユミはチョット量が多かったのか完全にエロモードに入っており、オマンコはベッドに垂れるほど濡れていた。
「アユミそんなに気持ちがいいのか?」
「あん、すごく気持ちいい」
「オマンコ舐めてやろうか?」
「舐めて、あん、あ?ん」
仲村はニタつきながら言った。
「じゃあ舐めてやるから私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いしますと言ってみろ」
さすがはエロをAVで覚えただけある。AV男優さながらの仲村である
「な、舐めてください」
「聞こえないぞ」
「オマンコ舐めてください」
「言われた通りいうんだ」
「私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いします」
「言えるじゃないか。よし舐めてやる」
仲村はアユミからロータを取り足を広げ。アユミのオマンコを舐めだした。
「どうだ気持ちいいか?」
「気持ちいいです」
仲村はアユミのオマンコの中に2本の指を入れ、クリトリスを舌先で舐めり出した。
「あぁぁっ、あぁ?、すっすごい、すごい気持ちいい・・・」
仲村はアユミのオマンコに入れている指を早く動かせた。
「あっイク、イク・・・」
アユミは全身に鳥肌を立たせ。すぐに絶頂に達し身体を小さく痙攣させた。
その後も仲村はアユミに2時間クンニや大人のオモチャを使った変態をし続け。アユミも数えられないほど絶頂していた。

仲村は我に返り。本番していないことに気づく。まだ時間は沢山ある。一休みしてから本番をやろうと思いメモリ5追い打ちをした。
先ほどより強い快感が仲村を襲う。

仲村は手先が器用なのだろう注射を覚え1ヶ月ほどで他人に失敗しないで打てるほどだ。
しかしアユミには追い打ちはしないほうがいいだろう。初めてのシャブで追い打ちはマズイだろう。
そう思い仲村はシャブの利きが一段落するとバイアグラをもう1錠スポーツドリンクで飲み。アユミのもとへ向かった。

ベッドの上には汗だくになっているアユミが寝転んでいる。
バイアグラが利くまでアユミにチンポをしゃぶって貰おうとフェラチオするように命じた。
今時の17歳はフェラテクも抜群に上手い。
シャブで唾が出にくい口でアユミは一生懸命に仲村のチンポをしゃぶっていた。
「ジュポジュポ」唾の出にくい口でアユミは仲村のチンポをしゃぶる。
しばらくフェラチオをして貰っていると仲村の要求はエスカレートしていく。
「アユミ、アナルも舐めてくれ」
仲村は風俗嬢でもNGのプレーを要求した。
アユミは極まっている為、仲村のアナルを舌先で舐め出す。
仲村もたまらずアエギ声を発し悶える。
アユミは天性のスケベなのだろう仲村のチンポやアナルを舐めりながらも自らのクリトリスを片手で触りながら自慰する変態振りである。
30分ほどチンポやアナルをしゃぶられていると仲村のチンポは反り上がっていた。
「もういいよ。アユミ寝そべって」
アユミは言われるがままに寝そべり股を広げた。
アユミのオマンコはベチョベチョに濡れておりベットまで垂れる勢いだ
仲村はアユミを寝かせると勃起しているチンポを17歳の少女にインサートした。
アユミは仲村が腰を振るたびにアエギ声を上げた。
さすがに17歳という事もありオマンコの締まりは抜群に良くレナとは全く違った。
腰を振りチンポをアユミの奥に突き刺すたびにアユミは声を荒げた。仲村は夢中で腰を振り続けた。
若いだけあって物凄く締りがいい。仲村の素人女性はレナと今回でアユミだけだ。
仲村は腰を振り続けた。
「あぁ?!ダメダメッ・・・すごいオマンコの中が熱いよおじさんイッちゃうよ」
仲村は正常位の体勢のまま腰を振り右手でアユミのクリトリスをいじる。
「アユミすごいイヤらしいよ」
仲村は腰を振り続けるとアユミは小さく痙攣した。絶頂に達したのだろう。
「アユミは本当にイヤらしい子だ。イッちゃったのか?」
アユミは小さくうなづく。仲村はチンポを抜くとニヤリとして言った。
「まだまだ気持ちよくしてやるぞ」
そう言い。アユミをバックの体勢にさせ肛門を指で広げ舐めりだす。
アナルがピクピク動きアユミはもだえ出す。仲村は中指に唾液をつけアユミのアナルに指を突っ込む。
「あ、あん」
「気持ち良いか?」
「・・・気持ち良いです」
「そうかじゃあ、ご褒美だ」
そう言うとローターに唾を付けアユミのアナルにいれ。仲村はバックの体勢でチンポを入れた。
アナルの振動とオマンコのチンポでアユミは狂ったようにアエギだす。

「おじさん、あぁ?!すごい気持ち良い。まったイってもいいですか」
「まだイッッちゃダメだ。いいと言うまで我慢しろ」
仲村はそう言うと腰を高速で動かす。
「あぁ?!ダメダメッ。イクッイク・・・」
「まだイッちゃダメだぞ」
歩みは17歳と若く。オマンコの締まりも抜群に良い仲村もシャブで極まっているがイキそうになる。
「おじさん、もう無理イッちゃう」
アユミはそう言うと身体を痙攣させた。仲村はそれでも腰を振り続け絶頂の快感を永遠に味わいながらアユミに中出しをした。

何回アユミに中出しをしたのか分からない。仲村は追い打ち2回、アユミ1回。
とにかく何度もセックスをしていた。
仲村が気が付いたのはホテルのフロントの電話だった。気が付けば昼の12時過ぎ。最後のシャブから時間は結構経過している。
仲村はフロントの電話にでた。
「お客様、フロントですがお昼を過ぎましたのでこれ以上延長されるのでしたら先に料金をお支払い頂きたいのですが」
仲村は少し考えた。もう十分にセックスはした。それに追い打ちばかりやりこの前みたいな幻覚を見たくも無い。
「すぐに折り返します」
仲村はそう言うと電話を切りアユミに尋ねた。
「どうする?ホテル出るか?」
「うん」
「じゃあ出ようか」
「仲村さんの家にしばらく居ていい?」
アユミは仲村に尋ねてきた。一瞬驚いたが理由を聞いた。
「何でだ?アユミのところは嫌なのか?家無いのか?」
「家出してるから家には帰りたくない。レナさんのところ気を使うし。レナさんの家系ってちょっと複雑だし。出来れば仲村さんの所にしばらく泊まらせて」
レナの家が複雑?どういう意味なんだ?

堕落

休日だから変態メンヘラ元彼女の性癖と黒歴史明かしてく

すぺっこ


身長170cmちょい
恐らく普通体型
ややブサだけど雰囲気フツメンつくってた
就職で上京

彼女(以下T子)
身長155くらい
ややぽっちゃり体型
乳のサイズ小さめ
大学生
後にちょっとしたお嬢様校出身と判明(親が小金持ちらしい)

出会いはしょうもないから割愛。

付き合い始めた頃、何故か知らんがネトゲで盛大に彼氏出来ましたと暴露したらしく、
ネトヲチ板に晒されたと夜中の2時頃連絡が入る。
翌日上京予定の俺に。

見るとスレの方は会話ログが晒されているほどで、
さほど炎上しているようには感じられなかったが、
ネトゲの方はギルドで彼氏できてよかったね派、彼氏なんか作ってんじゃねーよ派で、
大戦争になってたらしい。
よく聞いてみると、T子はギルドやその周辺を巻き込んで、
いわゆる姫になってたようで、彼氏なんか作ってんじゃねーよ派に、
ゲームから追い出されようとしてた。

T子「俺くんがネトゲで言っていいって言ったからだよね、何とかして!」
って言われてもどうしようもないし、言っていいとはいったけど言った責任を取るとは言ってない。
これを機に学業に専念したら?と勧めたら、
ネトゲ彼氏がいるから可哀想!!やめられないよ!私がやめたら皆可哀想!!と超泣く。

そもネトゲ彼氏が可哀想だから俺になんとかしろって、それは筋が違うだろ。
というか、仮想の世界だとしても恋愛感情を交わしてるなら、
俺は間男になるんじゃないの?とぶつけてみると、電話切られた。
こりゃー終わったなと思って、付き合い始めだけどまぁ好きは好きだったし、
若干凹みながらも寝直した。

ら、メール来た。
「なんであんなこというの?私のこと嫌いになった?」
「ひどいよね、明日空港に迎えに行ってあげないから」(彼女は既に東京住まい)
「もう寝ちゃった?…私過呼吸起こして大変なんだよ」
という、これら三点を主張したメールがどっさり20通。
これに気づいたの朝でね。びっくりして上京直前の家族との時間を割いて、
電話してみたよ。

そしたら、ネトゲ彼氏と別れた。でもネトゲはやめられない。
思い出の装備が沢山あるし(貢がれものらしい)、今やめたらギルドがめちゃくちゃになっちゃう。
と。
スレみると、そのギルドあまりに混沌極めて解散したらしいんだけどな。
めちゃくちゃになってんだけどなもう。

その後4時間ほどして、俺東京の住まいに到着。
狭いけど綺麗で繁華街の近くにあるアパートだったから、
田舎のボロ住まいから越してきた俺にはときめきでいっぱいだった。
彼女は空港に来なかったけど、そんなこともう忘れかけてた。

てらてらしながら自室まで行くと、ドアの前に誰かの姿。
あらお隣様かしらと思ったら、彼女でした。
部屋番号教えてないはずなんですけど。

え?あれなんでいんの?(俺の第一声)と口にすると、
T子「今日来るって言ってたでしょ?それより鍵開けて、熱いよ」
いやなんで俺の家知ってんの?
T子「前お父さんと下見に来てたでしょ。私の家、ここから十秒くらいのところだから、見てたよ」
さようでございますか。

早く早くと急かされるから、俺も疲れて早く座りたかったし、
しゃーなし鍵開けて家に上げた。
すると何故か彼女がドアの鍵を閉めて、えっと思う間もなくセクロスを要求される。
業者さんがあと20分で到着するんですけど、と主張するも、
10分あれば事足りるらしい。そうなの…?

流石に俺は試合開始10分で彼女をヘブン状態にしてイッグウゥウウ!出来る自信はなかったし、
丁重にお断りしたんだが、この子話聞きやがらない。
押し問答してる間に俺の股間をオープンさせられ、やわらかバナナが晒される。
本当にまずいって、業者さんくるって、やばいって、と繰り返しながら、
バナナを食べる食べないしまわせろの攻防が繰り広げられた。

そこでインターホンが鳴って、(というか数分前から鳴らしてたらしい)
中の異常を察知した業者さんがログイン。

人生初、他人の前での露出ですよ。
茫然とする俺と業者さんをよそに、この時彼女の中の何かが目覚めたらしい。

流石にこの時は彼女もまずいと思ってくれたのか、業者さんに平謝りして終了。
業者さんは如何にもフレッシャーズみたいな若い男の人で、
ここに入る時多少俺に不利なトラブルがあったせいで、あまり俺に強くは言えない感じだった。
けど業者さんが帰る時に「ココらへんは騒音トラブルが多いから気をつけて下さい」と、
丁寧に言われた。はい、すみません。

T子の家は本当に歩いて十秒くらいのところで、
飯のために外出するとき道を教えてくれた。これでいつでも会えるね、
長距離恋愛からいきなり超短距離恋愛だね、って彼女は笑ってたけど、
ネトゲ彼氏の件、俺何も説明されてないんだけどな…と心中はあまり穏やかじゃなかった。

ヘタレのためこの日はこのまま終了。
けど次第にT子がうちに半同棲みたいな形で居座り始めて、
俺のパソコンでネトゲにログインしまくる毎日が始まった。

前述の通りT子はそのネトゲでは姫として割りと有名だった。
振る舞いもそうだけど、何よりT子はランキング上位に食い込むいわゆる上位ランカー。
PvPでのT子の強さは半端無かった。T子一人で戦況が覆るといわれるほどだった。

けどT子がゲームしてる時のリアルの様相は、
まるで道具をうまく使いこなせない原始人がごたる。

「っっぜえなあ!!はいはいラガー乙!!ラガーがネトゲすんなよ!!」
「ああああああ!!そこで○○すんなよバカ!!あーもーバーカバーカ!!」
などと喚きながら、俺が貸してあげたコントローラーを投げるわ叩きつけるわ。
半狂乱で毎日ネトゲしてた。修羅のようだった。

俺がそれを窘めるとT子は泣いて怒りまくった。
最終的に俺が悪いことにされて(回線速度が遅いらしい、光なんだけどな)
怒りはセクロスに持ち込まれた。

どうやら彼女は少しSッ気があるらしくて、事あるたびに俺をM扱いしたがっていた。
手首縛られて「ほら何がほしいの?おねだりしてみなさいよこの雄豚」って言われたりもした。
豚は傷つくからやめて、って言ったら泣かれた。

世の中の雄奴隷の皆様方には本当に頭がさがる。
手首を後ろに縛られて仰向けに寝かされるって、あれ意外と痛いんだ。
その状態でさ、「私の言うこと聞いてくれないの?」って泣くんだよ。
言うことというか、これじゃ正直エレクチオンできんとやんわり伝えると、
「私のエッチが下手ってこと!!?」と大泣きされる。
下手とか上手とかそういう問題じゃない。
というかこの間まで処女だった人が上手だったらエロゲじゃん。

T子は女ながらエロゲにどっぷりはまっており、
彼女の中ではT子=エロゲヒロインみたいになんでもうまくいく、
みたいな妄想があるらしく、俺がセクロスで気持ちよくなるのは当然らしい。

結局俺の不感症を疑われ、その頃から俺の事をネトゲの友達に相談していた。
どうやら色々試すといいよ!と言われたらしく、
その頃から冒険的(主に俺が身体を張るはめになる)なプレイが増えだした。
夜の公園で脱げって言われたり、俺の出勤に何故かついてきて、
電車の中で逆痴漢とかされた。幸いか俺が気づいていないだけか知らないけど、
それらが周囲に知れることはなく、彼女の中で俺=露出すると興奮しちゃうドM豚って認知だけが
確かになっていくだけだった。全然違うんだけどな。

併行して、ネトゲ友達との会話がとうとうメッセにまで発展していた。
友達とは言うが性的な話を異性にするのはいかがなもんかと思って、
悪いが彼女が寝てる間にログを覗かせてもらった。

チャHしてた。

ログの内容があまりにこなれた流れだったので、
前科も疑ってログをあさると出るわ出るわ、俺が出勤した直後にチャH、
相手にエロ写メ送ってオ●ニーの様子を実況しあったりと、
臨場感溢れるものばかりだった。
そして大概俺の悪口から始まり、だんだんチャHに移行という悪質なパターン。

あーこりゃだめだなーと思って、取り敢えずログをSDカードに移して、
彼女が目覚めるのを待った。

で、彼女が目覚めるとセクロスを要求されたんだけど、丁寧にお断りして状況を説明。
意外にも彼女は事実を素直に認めて、ログを見たことも怒らなかった。
(俺のPCだから怒られたら怒られたで言い返すつもりだったけど)

半狂乱で謝られたけど、俺はこの時点でだいぶ彼女への愛情は失せてたし、
どうでもいいやーというのが正直な感想。
別れを切り出したけど、別れたら死ぬと言い出す。
死ぬ死ぬ詐欺だって半ばわかってたけど、就職したてで波風立てたくなかったし、
実家の両親にも迷惑かけたくない思いで、彼女が主に努力するという方向になり、
お詫びに焼肉を奢ってもらって、以後はその話にノータッチということでその一件は片がついた。

以後T子がうちで飯を作ってくれるようになるんだけど、
これがひどいマズメシだった。

まず手作り料理生活一日目。
俺は仕事の都合で深夜に帰る事が多く、終電直前とかザラだった。
彼女も大学があるし、何かご飯買って帰ろうかと電話すると、
手作りカルボナーラの準備をしているという。
家に帰ったらご飯が待ってるというのはとても有り難かったし、
コンビニ菓子ながらケーキを買って家に帰った。
キッチンを見ようとすると怒られたので、俺は素直にリビングでテレビを見させてもらってた。

するとT子がキッチンから声をかけてくる。
「俺ー?カルボナーラってどのくらい煮こむものなの?」
………煮こむ?
パソコン画面にあったレシピを見ても、煮こむなんて文字はないし、
なんだそりゃと思いながら、カルボナーラは煮込むものじゃないと返すと、
怒らないでよ!!と逆切れされた。
俺の声のトーンは普通のはずだった。

その後キッチンでの格闘20分ほど。
テーブルにウーロン茶など用意して待ってると、T子がニコニコ顔で皿を二つ持ってきてくれた。

T子の用意した二皿は、何故か更に対してパスタが全て真っ直ぐ並んでた。
そらもうびしっと、定規みたいに真っ直ぐだった。
で、その隣に半分黒いスクランブルエッグがあった。

聞いてみると、T子はパスタはアルデンテより固めが好きで、
ゆで時間7分に対し4分で上げたらしい。更にフライパンで火を入れるからちょっと早めにって、なるほどね。
で、黒いスクランブルエッグは、全卵に牛乳と多量のブラックペッパーを混ぜて出来たものらしい。
俺がブラックペッパーの香りがすきだから、頑張って沢山いれたらしい。

一言で言うと、味がないんだ。無味。

T子、どうやら塩を全く入れなかったみたいで、
本当にガチガチの味のないパスタと、
味がなくてやたら辛いだけのスクランブルエッグなんだ。
パソコンで開いてたレシピには、塩はどのくらいってのも書いてあったし、
そもそのレシピでは、全卵じゃなくて卵黄に生クリームを予め混ぜておくタイプのもので、
ブラックペッパーは後がけのトッピングとしっかり書いてある。

いろいろ突っ込みどころはあったけど、
俺はその日早朝から深夜までのシフトでくたくたで、言い争いする体力すら惜しかった。
黙ってウーロン茶ばっかり飲んでると、泣かれた。

何故泣くのかって聞いてみると、
「俺が美味しいって言ってくれない…黙ってるなんてひどい…」と。
そも、明らかにレシピ通りじゃない料理で、欠片も写真と似通ってないこれを、
自信満々に出してくる意味がわからない。
なんで味見しなかったの?と聞けば「テレビの料理人は味見なんかしないでしょ?」だと。

取り敢えず、身バレ覚悟で書くけど俺はホテルの給仕をやっていて、
料理人が料理してるところは間近で見させてもらってる。
ベテランの料理人さんは皆味見をしてるんだ、っていうことを伝えてみるも、
「でもテレビの料理人は!!」と聞いちゃくれない。

結局この日も俺が悪いということになり、夜中に非常階段でセクロスを要求されて終了。
騎乗位されたけど、背骨が鉄の階段にがんがん当たりまくって死ぬほど痛かった。

手作り料理生活二日目。
その日も俺は深夜上がりで、やっぱり何か買って帰ろうかと電話するも、
この日は彼女が最も得意なチャーハンを作ってくれるらしい。
そういえば以前から彼女はチャーハンには並々ならぬこだわりがあるらしくて、
俺が作ったチャーハンも細かに品評してた。
パラパラで黄金色が最低ライン、俺の作ったものは醤油ご飯だと怒られたな。

まず家に帰ると同時に、炊飯器からお米のかほり。
炊きたてのご飯から作ってくれるらしい。
正直俺はこれにおみおつけと漬物がよかったけど、彼女は豪語しただけかなり張り切ってる。
ご飯が炊き上がると、まず彼女はご飯をバットに広げた。
「これを冷凍するとパラパラになるの!!」と。
…今から冷凍するの?今12時なのに?俺明日6時起きなのに…?
彼女はお構いなしに、あっつあつのご飯を冷凍庫にイン。
俺の冷凍庫に…。俺の秘蔵のハーゲンダッツが入った冷凍庫に…。

で、それから、夜中の1時半くらいかな?
冷凍が終わっていよいよ彼女がチャーハンの調理を始めた。
俺もチャーハン上手い男になりたいし、と適当に言い訳して見学させてもらうと、
彼女は確かに俺みたいに醤油は使わなかった。
ウェイパーいっぱいいれてた。
ご飯3杯弱に対してカレースプーン大盛り三杯くらいは入ってたな。
俺はその時までウェイパーの存在自体知らなかったから、
そういう風に扱う調味料なのかなと思ってその時はみてた。

ちなみに前回のカルボナーラの時もそうだったけど、
彼女がキッチンを使うと超絶汚れる。
一人暮らし用のミニキッチンだったから扱いが難しいのはわかるけど、
壁とか油まみれにされてた。キッチンまわり掃除は、生まれて以来彼女はさせてもらったことはないらしい。

彼女が友達にも好評だというチャーハンは、
ウェイパーをそのまま食ってると言ったほうが正しい、そんな味だった。
お世辞にもパラパラなんて言えない、けど確かに色は黄金色…?
卵も結構はいってたから、たまご色と言ったほうがよさそうだけど。

彼女は「美味しいでしょ!!」と上機嫌に食べてたけど、味が濃いのは自覚してたんだろうな。
俺のアイス平らげて、お腹いっぱいだからって全部俺が食べるはめになったよ。
3時まで苦悩しながら食べたけど、翌日ニキビが二つほど出来た。

流石にもうこのくらいになると、なんでこんな女と…みたいに気がめいり始めて、
おセクロスもこの頃から体調を理由にお断りするようになっていった。
するとED扱いされて、アダルトショップとかに連れて行かれるようになった。
彼女は恥らってたけど、俺のほうが恥ずかしいっつーの。
なんで俺がおっさんと並んでまじまじとペニバン見つめなきゃならんのだっつーの。

ペニバンを付けさせられて拘束具つけさせられて、
アヘ顔しろとか無茶な要求されて、更にはパソコンを占拠される毎日。

エロゲヒロインなら俺もグッドエンディング目指して頑張るけど、
セクロス後につかれて眠る彼女の、腹毛はえたたぷんたぷんの腹が上下するの見てたら、
別れる決心がついた。

別れようと思ったら急に一緒にいたくなくなって、
翌日彼女が起きるなり即刻別れを告げた。
無論彼女は泣いたけど、ネトゲは相変わらずやめてくれてなかったし、
また新しいネトゲ彼氏ができてたのは知ってたから、それを突きつけて無理矢理別れた。

彼女の私物がいっぱいあったし、
俺は彼女がいた家、それも彼女の家の近所というのがどうしても嫌で、
引越しを決心した。
多分引っ越すまで1ヶ月もかからなかったと思う。その間彼女は、
ポストに白紙のメモを入れてきたり、電話やメールをかけてきて、
今一人で泣いてる、飲んでるとかしきりに言ってきたけど、もう別れたことだからって言い聞かせて切ってた。

で、新居に引っ越したその当日かな。
とにかく安さを重きにおいて決めた家だったから、
壁もドアも薄い場所だったけど、間取り自体はそう悪くなかった。
新居に荷物が届いて一段落、携帯で友達に彼女と別れたことと、
引越しした旨を伝えていると、突如扉がドカドカと乱暴に鳴り出した。
なんかキーキーいってて怖かったけど、よく聞くと彼女の声。
なんでここにいるのかとかすっ飛ばして、混乱した俺は何故か彼女を迎え入れて黙らせないとと思った。
これが悪かった。
扉を開けるとチェーン越しに腕が伸びてきて、俺の携帯をふっ飛ばしたんだ。

明らかに尋常でない様子の彼女に、俺は子リスみたいに固まってたけど、
流石に家の中に入れるのはまずいと気づいてそのままチェーン越しに対応。
なんでも俺が友人と談笑していたのがドア越しに聞こえて、
「私のこと友達と嘲笑ってたでしょ!!!ひどい!!!その携帯貸しなさいよ!!」
ということになったらしい。
とにかく静かにしてもらうこと、用事がないなら帰ってくれということを告げると、
その場は何故か静かに引いてくれた。
ただし「もういい、私ここから消えるから。ばいばい」という意味深な言葉と、
道端にバッキリ折れた彼女の携帯を残して。

バッキリ折れたっていうか、なんだろう、折った後にもかなり踏みつけたり投げつけたりしたんじゃないかな。
中の部品やコードが丸出しになってて、まるで獰猛な犬にでも噛ませたみたいだった。
身の危険を初めて覚えた。

そもそも何故俺の新居を知ってるのかも解らない。
(これだけは本当にどうしてなのか今でもわからない。尾行しか思いつかない)
消えるって、つまるところ自殺かしらんと思うと背筋が冷えて、
俺は彼女の保護を目的に警察に相談することにした。

取り敢えずきっちりした服装じゃないとなめられるっていうのは、
2chのスレなんかで知ってたから、スーツに着替えて出かけようとしたんだ。

そしたら、知らない番号から着信が入った。
何かと思って出ると、彼女だった。一言何か聞き取れない言葉で喚いた後、ずっと無言。

友達の携帯使ったのかどうかは知らないけど、
彼女のぶっ壊れた携帯が見つかって1時間そこらのこと。
彼女の異様な行動力に俺は戦慄し、その後も繰り返しかかってくる着信に、

すると次第にメールもガンガン入りだして、なんで別れたのだとか(浮気するからです)
今から死ぬだとか、今どこどこにいるだとか、もう言ってることめちゃくちゃ。

この時点で俺は家から出るのが怖くなり、警察への相談は翌日朝を待って向かうことにした。
連休で良かったやら、貴重な連休を潰されて悲しいやら、今はそう思うけど、
当時は本当に警察に行かないと殺されるかそうでなくても誰か死ぬって思ってた。

その翌日警察に向かって、本来言うつもりだった彼女の保護目的と言わず、
別れた彼女に軽くストーカーされてる、つまりストーカー物件として相談することにした。
男だからはいわろで済まされるかと思ってたら、
存外にも年配のベテランっぽい刑事さんが相談についてくれた。

取り敢えず事のあらましと、彼女が自殺を仄めかしていたから、
どうにか彼女を保護してくれないかということを話した。
なんか話してるうちにどうして自分がこんな状況になってるのかと思うと泣けてきて、
情けないが刑事さんに泣きながらお願いしますと頭を下げた。

刑事さんは少し考えた後、彼女の親に連絡を取ることを提案してくれた。
連絡手段なんか無いと思ってたけど、そういえば俺の手帳に、
以前彼女が「何かあったらここに電話して」と、どこかの家電の電話番号を書いていたことを思い出し、
ともかくその電話番号に刑事さんが連絡してくれた。
番号の主は彼女の父親らしかった。

彼女の父親は意外にも温厚な対応で、俺は話をするのは躊躇ったけど、
こんなふうに事を荒立ててしまったのは俺にも責任があるし、
一言お詫びしようと思って電話をかわってもらった。
どうやら彼女の父親は中小企業の社長だったらしく、
かなり柔らかい表現使ってたけど、彼女とは連絡を取る手段があるから心配ないこと、
今回のことは金でなんとかしてくれないかってことを話された。

俺は引越し貧乏だったし、正直被害届なんかより彼女と縁が切れることを望んでたから、
いくらかお金を渡されて、彼女には俺に近づかないよう父親が監視するということで決着がついた。
はずだった。

その後刑事さんから連絡が来て、
彼女と連絡が取れ、彼女は無事だということが伝えられた。
父親同行で彼女が警察に訪れて、俺にごめんなさいと伝えてくれと言って
注意を受けて帰っていったらしい。

二度と会わない約束で、後は彼女の父親からお金もらって終わりかー。
うひょーWii買えるじゃなーいとか浮かれながら、夜、家に帰ったら。

彼女いた。
俺のベッドで寝てた。

家の鍵かけずに出ちゃったみたいだったんだ。
だからどうやら入ってこれたらしい。
取り敢えず彼女を起こして事情を聞くと、
「俺が納得してないみたいだから話をしにきた」だと。
納得してないって、それお前のことだろうがよ。
お前が納得してないからこうなるんだろうがよ。

彼女が何したいのかもわからないし、というか父親どうしたんだよ、とか色々言ったけど、
彼女が何話してたかはよく覚えてない。
ただ「それは俺がおかしいんじゃない?」って繰り返してたのはよく覚えてる。
俺がおかしいの?カルボナーラが真っ直ぐだったのも俺がおかしいの?

この時点で、あ、俺東京にいたら逃げ切れないんだな、と思って、
東京を出ることを決心した。
親には申し訳なかったし、厳しいけどすごく勉強になるホテルに就職してたから、
ものすごく惜しかったなと今は思うけど、包丁出されたからこの選択で正しかったと思う。

うん、包丁出てきたんだよね、いつの間にか。
なんか自殺用に持ってきたらしいけど、最終的に俺の手首を軽く斬るだけで終わった。
なんで包丁でてきて、何がトリガーになって暴れだしたのかもわからないけど、
ともかく彼女は泣きながら包丁振り回してた。

どうやって取り押さえたのかはわからないけど、
取り敢えず包丁取り上げて、ベランダの洗濯機の中にないないした。
その後は俺はもう疲弊困憊、話す気にもなれなくて、
ともかく教えてもらった彼女の父親の携帯に連絡いれて、
彼女の大泣きをBGMにうちの住所と迎えにきてくれってのだけ伝えてきった。

この間彼女は「私のこと嫌いになったの?」みたいな台詞を繰り返してたけど、
聞くに堪えないから外に放り出した。
後に近所から苦情が入ってたことを知ったけど

しばらくすると外の大泣きがやんで、なにか男女の言い争う声が聞こえてきたから、
彼女がお持ち帰りされたんだと思う。
彼女の父親からはやっぱり金でなんとかしてくれって連絡が来たけど、
東京から離れられるならもういいやとおもって、お金受け取って終わりにすることにした。

その間白紙のメモがなんつうか郵便受けに入ってたことがあったけど、
それ以上のことはなかった。

彼女と別れるまではこれで終わり。
他にも、なんていうか非常識な一面や変態な一面はたっぷりあったけど、
それはこのあとぐだぐだ書いてく。

俺はその後地方の親戚を頼って引越しと再就職をし、
ありがたいことに再びホテルの給仕をさせてもらってる。

後日談として、彼女はそのネトゲで更に廃プレイを加速させて、
まともに大学に通っていれば就職しているはずの今でも上位ランカーらしい。
俺のために大学休んだとか講義けったって言ってたことがあったし、
もしかしたら挫折させてしまったかもしれないけれど、
噂以上のお関わりはしたくないから詳しくはしらない。
ネトゲ彼氏は相変わらず沢山作ってるみたいだ。
おぱーいを一度ネットにうpしたらしく、めちゃくちゃ叩かれててわろうた。

で、前述の彼女の変態非常識っていうのは
・スーパーに買い物行くから俺のア●ルにローター事件
・会社でオ●ニーしてくれ事件
・ノーパンで一週間過ごしてくれ事件
・喫煙者に喧嘩売り事件
などなど。

彼女の部屋でハメ撮りDVDを発見

大学時代付き合ってた子のアパートによ
く行ってた

向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにす
ぐ部屋まで来て若かったので誘惑に負けた俺はなし崩しにダラ
ダラと付き合っていた

正直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかっ
た・・・と思ってた

付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし
1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたい
な感じになってた

ある日、彼女が飲み会と言って遅くまで帰らないことがあった

えーと、テンプレだとスペックだよね(笑)
スペック、俺は前に書いてるので省略

彼女・・・身長156だったかな、顔は・・・たぬきみたい
な・・・可愛いんだが(笑)

芸能人で似てるのは・・・ちょっと待って

あった、えーと中村静香
?ってのに似てたな
知らない人は検索してくれ
胸はそんなにでかくないCかDと言ってた、
体型ムッチリ
細い子よりムッチリした子が当時から好きだったな
正直押しに負けて当時は付き合ってた

彼女がいないので飯も食べたしヒマだなあと・・・
することもないのでボーっとしていた
ふと昔の写真とかあるかな、と
悪戯心が芽生え内心悪いとは思いつつ部屋を捜索(笑)

クローゼットとか引き出しとか見たんだけど特に・・・なかった

ベッドの下とかまさかないだろうと思ったが手を突っ込むとなん
か箱がある

あらら・・・と思いつつ引っ張り出してみるとなんかいかにも
怪しげな黒い箱があった
ドキドキしてきたが、開けるべきか・・・開けるべき(笑)

けると、昔の写真や高校時代の彼との写真とか
ふーん、と思いながら見ていると底のほうにあまり見かけない小
さな

プラスチックのケースがあった

8センチぐらいのやつ、たぶん当時のDVDビデオカメラ用の
DVDディスク・・・なんだろこれ、と気になった
当時はNTRなんて知らなかったんだけどすごく気になった俺は
再生してみることにした

DVDプレイヤーがあったよな、と思い
再生できるかわからなかったけどそれに入れてみる
何度か再生失敗したけどついに再生

いきなりブルーっぽい画面にベッドが映ったので
これは・・・と思ったが彼女が帰ってきたらまずいので
玄関を気にしながらドアをちょっと開けて再生

夜だろう、なんだこれ、えらく白黒みたいな画面だな盗撮?と思
いながら見てた
今だったらわかるけど夜間撮影、ナイトショットというやつだ

ブルーの画面にいきなりベッドが写る、もうなんかイヤな予感し
かしなかった

彼女が目隠しされてる「ちょっと、なんか変な感じ」
撮ってるやつが「いいじゃん、こういうのも」と
いいつつカメラを向けてる

徐々に足下から上半身へ・・・彼女もう下着姿だった
しかも俺の知らないパンツだったよ
そいつが徐々に寄っていって彼女の胸を揉む
乱暴な揉み方だった
でも彼女、乳首を責められて感じている

その後、パンツを脱がせてから足を開いて、と言い男が
大人のおもちゃをあてがった
当時興味なかったがその後
調べるとローター
だった

実際に彼女が使ってるのを見たことないし、それまでは使ったこ
ともなかった

彼女は自分で手探りしてそれを自分でクリにあてながらアンアン
言ってた
「ちょ、ホントエロいなあ」とか男が言って彼女も
「ええ・・・?あん、ああ・・・」とか感じてる

DVDには確か日付が書いてあってそれは俺と付き合いだしてから
3ヶ月ぐらいの日付だった・・・浮気かよ、と思ったけど興奮した
なんかでも自分がいけないものを見ているようで罪悪感もあった
今はそんなのないけど(笑)

それから男が足を開かせてどアップでアソコを撮ってた
たまに指を入れて「すごい濡れてるわ?」とか言いながら
カメラがなんか動きまくりブレまくりで気分が悪くなる

彼女がローターで喘いでるのを撮りながら男が下半身を彼女の顔
の横に「たまらんわ、俺のもしてよ・・・」
彼女は目隠しされてるので撮られてるのがわからないのか、素直に
男のアレを咥えた「おお・・・」とか男が言いながらズームして
彼女の横顔のアップ、これはキツかった

浅く吸い込んだ彼女の頬越しに舌がヌルヌル動いてるのがわかった
男が腰を動かすと彼女が合わせて吸い込む
腰を深く引くと彼女がわかったのか、舌を出して先をネットリ舐
めていた
咥えるときも舌を絶え間なく動かしてすごい気持ちよさそうだった

しばらくすると男が「ああ・・・気持ちいいわ」と画面を顔から
また彼女の下半身へ
M字開脚みたいにして彼女がローターをグリグリ動かしてる

時々感じるツボにはいるみたいで咥えながら「ああ・・・」とか
喘いでる
場所も考えずに俺もフル勃起

カメラがまた顔に戻ると彼女が「なんか変な汁出てきたよ(笑)」
と言いながら顔を前後に動かし出した

男が「ホント気持ちいいわ・・・それ」と
言いながら彼女に合わせて腰を動かしてる

しばらくしてたら男が「やばい、もうダメ」と言うと彼女が
吸い込みをきつくしてきた

激しいやつではなく途中まで顔を引いてから
止めてすごい吸引を繰り返す感じ
男が「ああ・・・イクよ」と言うと彼女が動きを止めて
舌をヌルヌル口の中で動かしてる

男も動きを止めてビクビクしていた、アップだったので
ドクドクしてたのがよくわかった

男が出してる最中に気持ちいいのか腰を引いたので
口から抜けかかって精液が彼女の口元についた
それをこぼさないようにしながらまた上手く咥える彼女がイヤだった

しばらくすると彼女の喉がゴクっとして飲んだのが見えた
男が「ああ・・たまらん、気持ちいいわ?」と
言いながらアレを口からヌルッと抜いた
唾液と精液でテカテカしてた

それから彼女がローターでしばらくやってたが、
「もうダメ」と言ってたので

挿入・・・というところで彼女が目隠しを外そうとして(笑)

慌ててカメラがベッドの下の空間を写してた
え、黙ってこっそり撮ってたのかよ・・・

そっからゴソゴソやってる音がして彼女が挿入されたらしい
「はあ・・・」と言う声がしたところで
DVDは終了、蛇の生殺し(笑)

しかし、すごい興奮した・・・浮気してたのか彼女、と思ったけ
ど男が誰かはわからなかったがとりあえずまた見たかったので

DVDをヒマなので持ってきてた当時高かったノートパソコンに
中身をコピーした
で、また箱に入れてベッドの下へ

正直鬱勃起・・・当時は知らなかったけどなんか今までにない興
奮だった

彼女が帰ってきたらシャワーを浴びてこいよ、と言って
ほろ酔いの彼女と3回ぐらいしたのは若かったなと思う

それから俺も掛け持ちでバイトしまくって
当時7万ぐらいのDVDビデオカメラを買って
同じ事をしたのは当然だ(笑)

道具なんて興味なかったがローターも買った
目隠しするとフェラもセックスもなんか大胆だな、女はよくわか
らん

それからしばらくしてそういうのがあるのかな、と

ネットで探しまくって同じような体験(NTRもの)のサイトと
か見るようになった
結局浮気相手もわからず、そんなに問い詰める気もなかったので

(気持ちが冷めてしまった、興奮はしたけど)そのあとはセフレ
みたいになってた

それからしばらくして別れたけど

でもこういう経験すると
当時女にまだ夢を見てた俺は
女なんて可愛い顔して平気でさらっと嘘つけるんだな・・・
と考え方が変わったよ・・・
男以上に女は仮面をかぶって生きてるなと

萌ちゃん 6







中1の夏休み。
萌ちゃんが家に遊びに来てと言うので行ってみた。
電話で鼻息が荒い時は萌ちゃんがだいたいエッチなこと考えている時だった。

「いらっしゃーい。」
萌ちゃんがうれしそうに僕を部屋の中に招いた。

「どうしたの?急に。」
「うん、パパもママも出かけたから呼んだの。」

「またエッチなこと考えてんの?」
「え?何でわかるのー?」

「だって他にないじゃん。」
「他にないって...そんなことないと思うけどなあ。」

「今日は何?」
「これ見ようかなと思って。」

「それ何?」
「エッチなビデオ。」

萌ちゃんの手にはVHSのビデオがあった。
もうDVDが主流だったがビデオがまだ少し残っていた頃。

「恥かしいからカーテン閉めるね。」
萌ちゃんの部屋にはビデオとテレビの一体型のがあって、それにビデオをセットした。
かなり古そうな装置だったが、ビデオが再生された。

「そのビデオ萌ちゃんの?」
「ううん、パパの部屋から見つけちゃった。」

「あ、前にキスした時に言ってたパパの変なやつってそれ?」
「うん、パパがいない時にずっと探してたんだけど見つからなくて。」

「どこにあったの?」
「クローゼットの中だった。隠し場所変えたみたい。」

「よく見つけるなあ。で、それ見るの?」
「うん、いっしょに見よ。最初まで巻き戻さなきゃ。」

僕と萌ちゃんは床に並んで腰をおろした。
ふたり仲良く体育座りでビデオ鑑賞を始めた。

巻き戻しが終ると部屋の中がシーンとなった。
外からセミの鳴く声が聞こえてくる。

タイトルのようなものが映ったあと、キレイな女性が部屋に入ってきた。
何かインタビューを受けている。
「経験人数は?」 とか 「ひとりでいる時は何してんの?」 とか聞いている。
全然面白くない。

「萌ちゃん、早送りしようよ。」
萌ちゃんは目をギラギラさせて無言で見入っている。僕の言葉が聞こえていないようだ。
僕も仕方ないのでそのまま画面を見た。

やがてやたら筋肉質の男性が出てきた。
女性と濃厚なキスをしだした。

「あ、ホントだ...舌がチラチラ見えるね。」
「ね、大人のキスって舌と舌をからめてるでしょ。」

「ふーん、大人ってこんなふうにキスするんだ。」
「ここまで見てお父さんの机の中に戻しておいたの。」

「それで気づかれちゃったんだ。パパに何か言われた?」
「何かね...よそよそしかった。」

男性は女性の後ろにまわり、服の上から胸を揉みだした。
萌ちゃんの喉がゴクリと鳴った。

男性が女性の服を脱がせ始めた。
女性が下着だけの姿になった。

やがて女性の胸があらわになった。ブルンとした大きなおっぱいが画面に映った。
途端に僕の鼻息が荒くなった。

「雄太君、興奮してんの?」
僕はつい萌ちゃんの胸を見てしまった。

「こら、見比べないの。」
「...」
僕は萌ちゃんに軽く頭を叩かれた。

「あの女の人すごい胸おっきいね。」
「うーん...でも萌ちゃんのおっぱいの方が可愛いよ。」
女性のは大きいけど乳輪が黒っぽくて萌ちゃんのに比べると品がないように見えた。

男性は女性の下着をすべて脱がそうとしている。
僕と萌ちゃんの喉が同時にゴクリと鳴った。
女性の股間のところにモザイクが現れた。

「これってモザイクっていうやつ?」
「うん、たぶん...雄太君ってこういうの見るの初めて?」

「うん。萌ちゃんは?」
「私も。さっきのとこまで見てやめちゃったから。」

「そういえば何で見るのやめたの?」
「パパが帰ってきちゃったの。だからあわてて机の中に戻したの。」

男性が女性の足を開いた。
「何か黒っぽいね。」
「萌ちゃんのは全然黒くないよね。大人になると黒くなるのかなあ。」

「でもモザイクがあるからよくわかんないよね。」
「うん、ママのは毛が多いから黒っぽく見える時あるよ。」

「え?見たことあるの?」
「お風呂でね。」

「そんなこと見てんだ...」
「べつにそこばっかり見てるわけじゃないけど。」

男性が女性の股間を舐め始めた。
「いやあん、舐めてる。」
「え?そんなことするんだ。」

萌ちゃんが太ももをすり合わせ始めた。
「女性って舐められの好きなの?」
「わかんない。私まだそんなことされたことないもん。」

「だってオシッコの出るところでしょ。」
「うん...雄太君は私のアソコ舐めることできる?」

「ううん、わかんない。けど...萌ちゃんのだったら大丈夫...かな。」
「ホントお?何かうれしい。」

男性が全裸になった。股間にモザイクがかかった。
「うわ、すごいでっかい。」
「ホントだ。何かぼんやり光ってるよ。」

「黒っぽくって恐ーい...あれに比べたら私、雄太君の方がいい。」
「僕も大人になったらああなるのかあ...」

やがて、女性の頭が男性の下半身の方に行き、お互いの性器を舐め始めた。
「いやあん、何かこれすごおい。」
「萌ちゃん、顔が真っ赤だよ。大丈夫?」

萌ちゃんは太ももの間に両手をはさむような体勢になった。
僕も無性に股間をさわりたくなってきた。
萌ちゃんの息がさらに荒くなってきた。
僕の喉はカラカラだった。

「萌ちゃん、汗かいてるよ。」
「え?え?そう?いやだあ。」

「背中も。」
「ちょ、ちょっと暑いね。エアコンの温度下げようか。」

「え?これ以上温度下げたら寒いよ。」
「そ?そう?じゃあこのままにしとこうか。ハハ。」
めずらしく萌ちゃんが取り乱していた。

そして、男性が女性の中に挿入。
「あれがセックスなんだね。」
「あ...女の人気持ちよさそう。」

体位を変えてバックへ。
女性はよつんばいになっている。
「え?あんなカッコでやるの?」
「いやあん、すごおい。」

そして男性がフィニッシュ。ネバネバしたものを女性の顔へかけた。
「いやあん、顔にかけたあ。」
「あの女の人笑ってるよ。あんなものかけられてうれしいの?」

「すごいたくさん出たみたいだね。」
「僕はいつになったらあれが出るんだろう。」

「早く出るといいね。」
「早く出た方がいいのかなあ。でもクラスの男子ってけっこうその話してるよなあ。」

萌ちゃんが僕の股間を見た。
「やっぱりおっきくなってるね。」
「そりゃあこんなの見たらそうなるって。」

「すごく窮屈そう。痛くないの?」
「うん、別に痛くはないけど...窮屈なのは窮屈かな。」

「脱いじゃえば?」
「ん...別にこのままでいいけど...」

シーンが変わった。
さっきの女性が部屋にひとりでいる。
オナニーをしますと言った。
自分で服を脱ぎだし、おっぱいを揉みだした。

「これ、恥かしくないのかなあ。」
「いやーん、恥かしいわよ。見てる方が恥ずかしいもん。」

徐々に女性の口から声が漏れ始める。
女性が下着を脱いで股を広げた。局部がアップになった。
モザイク処理をしているとはいえ、何となく形や色がわかる。

その部分を自分でさわりだした。
女性の声が大きくなった。
萌ちゃんがさっきから横でモゾモゾしている。

「すごい気持ちよさそうだね。萌ちゃんもあんなことやるの?」
「え?私?私は...その...」

「萌ちゃんって大人っぽいからしてても不思議じゃないよね。」
「え?いやあん、私は...しないわよ。」

「ホント?全然しないの?」
「いや、全然しないってことは...」

「萌ちゃん...汗...」
「え?そ、そんなにかいてる?」

「拭いてあげるようか。タオルないの?」
「き、気にしなくっていいよ。」

「あっあっ、萌ちゃんあれ何?」
「え?どれ?」

女性がローターを持ち出した。
「あのピンク色のやつ、何だ?知ってる?」
「何だろう?見たことないけど。」

僕らはまだローターを知らなかった。
女性はそれを股間に押し付けてさらに悶え始めた。

「あれ、気持ちいいの?」
「ブーンって言ってるね。ビリビリ来るのかなあ。」

「萌ちゃん買ってみてよ。」
「いやん、どこに売ってんのか知らないもん。」

横で萌ちゃんが時々モゾモゾやりだすので気になってしょうがない。
やがて画面の女性の体がビクビクっとなった。

「ねえ萌ちゃん、あれ何?」
「いっちゃったんじゃない?」

「え?あれがいっちゃったってことなの?」
「うん...まあ」

「どんな感じ?」
「え?よ、よくわかんない...けど。」

「ホント?」
「う...うん...」

「萌ちゃんなら大人っぽいからあんなふうにいけるかもよ。」
「いやーん、恥かしい。」

またシーンが変わった。
今度はその女性のまわりにふたりの男性がいる。

「男の人が増えたね。」
「もしかして3人でするのかなあ。」

ひとりの男性が女性を羽交い絞めにし、もうひとりの男性が女性に体をさわり始めた。
「やあん、何かこれすごおい。」
萌ちゃんは身を乗り出して見ている。

女性は体の動きを封じられているのに、とても気持ちよさそうにしている。
「何かこれ、すごいドキドキしちゃう。どうしよう...」

萌ちゃんの食いつきがすごかった。
どんどん前に出て行って画面に近づいて行く。
僕はビデオより萌ちゃんの反応の方が楽しかった。

女性は下着を脱がされ、アソコを舐められている。
上半身はもうひとりが動けなくしているので下半身だけがクネクネ動く。

「やあああん、どうしよう。変な気持ち。ひやあ...ひあ、ひゃあ。」
「萌ちゃん、大丈夫?すごい汗だよ。」
僕は萌ちゃんの方が心配になった。

女性のアソコに指を突っ込んで出し入れしている。
出し入れの速度が速くなると、何か液体のようなものがたくさん噴き出てきた。

「あれ?オシッコ漏らしたの?」
「いやあんわかんない。でも黄色くないね。」

ふと萌ちゃんを見るとさかんに股間をさわっている。
「萌ちゃん、さっきの女の人と同じことやってんの?」
「え?そ、そんなことないよ。」

「だって、今...」
「何でもないよ。ちょっとね...」

「いきたかったんじゃないの?」
「そんなことないよ。」

「僕に気にしないでしていいよ。」
「そ、そんなんじゃないから...」

羽交い絞めにされている男性におっぱいを揉まれ、正面にいる男性がセックスを始めた。
「すごおい、ふたりにされてるのってこんなにすごいんだ。」
「何かいじめられてるみたいでかわいそうだよ。」

もうひとりの男性が場所を変え、股間のものを女性にくわえさせた。
「あの女性大変そう。」
「...」

セックスしている男性がまた女性の顔に精液をかけた。
「あ、またかけた。」
「ベタベタして気持ち悪くないのかなあ。」

もうひとりの男性も女性アソコに固くなったものを挿入した。
また女性は悶え始める。その男性はガンガン突いている。
「こっちの人動きがすごいね。」
「あの女の人痛くないのかなあ。」

「でも気持ちよさそう...」
「今、そんなにされたらこわれちゃう?って言ったよね。」

その男性も続けて女性の顔に精液をかけた。
「あれを女の人の中で出すと赤ちゃんができちゃうんだよね。」
「そうそう。雄太君もあれが出るようになったら気をつけてね。」

「いつになるかわからないけど僕、初めてのは萌ちゃんとしたいな。」
「私も。」
ビデオが終ったらしく画面が真っ暗になった。

「すごかったね。」
「うん、何か今すごい変な気持ち。」

萌ちゃんは立ちあがろうとしてよろめいた。
「あっ、大丈夫?」

僕が差し出した手がうっかり萌ちゃんの胸をつかんでしまった。
「あ、ご、ゴメン!!」
「あ、いや...大丈夫...」

「...」
「...」

「萌ちゃん、どうしたの?モジモジして。おしっこ?」
「ううん、違う。違うよ。あ、そうそう雄太君、もう夕方だけど帰らなくていいの?」

「そうだね。じゃあ帰ろうかな...」

何か萌ちゃんに追い出されるようにして僕は家に帰った。
夕日がまぶしかった。
僕は萌ちゃんに手を振ろうと思って振り返った。
しばらく待っても萌ちゃんの部屋はカーテンが閉まったままだった。

翌朝、僕は股間に異変を感じて目がさめた。
パンツの中を見ると昨日男性が出していたものと同じネバネバが大量に付着していた。

友人の母

昔の話になるが、私が高校生の時の話です。
私の友人に、超大金持ちのA君がいていつもつるんで遊んでいた。
ある日、デパートのゲーセンで遊んでいると、同じ学校のB君がいた。
俺たちは学校の中でもちょっとヤンチャ(昔で言う不良グループ)でB君はイジメられるタイプだった。
暇だったので、ちょっとカラかっていた所、B君の母親が現れた。
母親「どうしたの・お友達?」
B君「ん? まあ」
母親「そろそろ帰りますよ」
B君「ん?じゃー」と言うと帰って行った。
B君の母親は、とても綺麗で高校生の息子が居るようには決して見えない、スタイル抜群の人だった。
しかも、俺好きのお嬢様風。俺の母ちゃんとは大違いだった。
A君に話すと、
A君「あ?俺Bの母ちゃん知ってるよ」
俺 「マジで 何でだよ」
A君「B君とは幼馴染だし、あの母ちゃんには秘密があるんだよ」
俺 「何だよそれ、俺にも教えろよ」
A君「後でな」
俺 「今知りたいよ、気になるだろ」
A君「お前も好きだね? おばさんだぞ! 確か38位かな」
俺 「俺には綺麗なお姉さんだね」
A君「分かった必ず教えるから少しだけ待っていてくれ!楽しみにしてな」
その後、A君は何も言わないから、我慢して帰る事にした。
そんな出来事も忘れかけた頃、A君の家に呼び出された。
A君「おー来たか。さっそく出かけるか」
俺 「何処行くんだよ」
A君「まあ黙って付いてこいよ!面白い物を見せてやる」
俺 「マジじゃ行こう」
俺はA君と一緒に自転車で出かけた。しばらく走ってA君家で所有するマンションに着いた。
そして5階の一室に案内された。
A君「ここは空き部屋で俺の隠れ部屋なんだ」
俺 「お前は贅沢なんだよ」
A君「中に入ろうぜ」
A君と中に入ると俺は目を疑った。そこには全裸で手足を縛られ、お尻を上向きにされた女性がいた。
しかも、お尻には花が刺されていていかにも生け花って感じになっていた。
目隠しされていたので、女性は分かったがその人が誰なのかは分からない。
A君「お前にプレゼントだ」
俺 「マジで、誰なんだよ彼女」
A君「お前、今週誕生日だよな。好きにしていいぞ。多分気に入ると思うけど…」
俺 「じゃ頂くけど、大丈夫なんだろうな」
A君「大丈夫、彼女は決して俺に逆らえないから」
そして俺は、目隠しを取る事になる。

俺が目隠しを取って”ハッと”とした。
そこにいたのは、B君の母だったのである。俺は直ぐにA君を見た。
A君は、微笑みながら話し始めた。
A君「びっくりしたか?」
俺 「当たり前だ!どう言うことだ!」
A君「俺とB君は幼馴染で幼稚園からの友人だった。近所だったこともあるが、そこに居る
   B君の母が、俺の家で家政婦していた事が一番の理由だ。俺とB君は小学校の時から
   イジメの対象で、いつも泣きながら帰っていた。中学生になれば、イジメは無くなると
   信じていたがイジメは続いた。それどころか、小学校以上に陰険なイジメだった。
   俺はそんな生活が嫌で、逃げ出したかった。そんな時、トイレでクラスの男達が話て
   居るのを聞いたんだ!! ”B君をイジメた時の反応は楽しいよな。何かアイツ見ていると
   イライラすんだよ! それにしても何でA君はいつも一緒にいるんだ!アイツは関係ない
   のに…一緒にいるからやられるんだよ!でも今ではもう遅いけどな” 俺はB君のせいで
   イジメに在っていた!!!俺はB君を恨んだよ。そして、そこに居る母親も…
   それから数週間したある日、俺とB君の母親2人で家に居た時、そいつが俺の親父が大切
   に飾っていた古い大皿を割ったんだ。しかも、その皿は3枚セット品で2000万もする代物
   だった。もちろん弁償出来る訳も無く(B君の父親が事業で失敗し、俺の親がお金を貸して
   いた。だから母親も家政婦で働いていた)B君母は、泣いていた。親父が帰って来て、
   直ぐに気づいた。その時、俺は’ピン’と来た。そして俺が壊した事にして、俺が親父に
   謝った。親父は暫く口も聞いてくれなかったが、流石に自分の子供ではと言う事で、許して
   くれた。B君母は”ありがとう、この恩は忘れないね。”当たり前だ!!これからお前は、
   俺の言う事は何でもしてもらうからな!そして俺は、毎日の様にB君母を抱いた。
   学校でイジメられた腹いせの様に、B君母をイジメた。そんな生活が3カ月続いたある日
   俺は、人生を変える出来事が起きたんだ。それはお前だ!お前が転校して来たんだ!
   お前は、カッコよかったし、成績優秀・運動も出来て(空手をやっていた)、クラスに溶け込む
   のに時間はかからなかった。クラスのみんな、お前に憧れていたくらいだ。
   そんなお前が、俺に話しかけてくれた。しかも家が近いだけで、友達になってくれって…
   俺のイジメはその時から無くなった。当たり前だ、お前に逆らう奴など居る訳がない。」
俺 「お前が、俺をジッと見ているから…気になったんだ!事情は知らなかった」
A君「俺にしてみれば、まさに救世主だったよ。俺はお前の御蔭で人生が変わったんだ!その後
   俺は、B君の母を犯す事も無くなった。もちろんB君と遊ぶことも…。俺は一生お前の
   友達でいさせてくれ、お前に困った事があれば、何でも協力するよ。
   その女は、お前にやる。このマンションも自由に使っていいから…。
俺 「んっん?。しかし、いい女だな。この体つき…たまんね?」
A君「やっちゃってくれ!その女、結構エロいんだ。俺、雑誌で色々見て同じ事やってみたんだ。
   浣腸してあるからアナ〇もOKだぜ。」
俺 「マジかよ。流石に俺も経験ないよ」
A君「アナ〇も締りが良く、癖になるよ。」
俺 「B君母ちゃん、やっちゃうよ。いいよな。」
B母「お尻は…お願い…」
A君「何言ってんだ…全てばらすぞ!」
B母「お願いします。それだけは許して、坊ちゃんの言うとうりにします。」
A君「これからは、そいつの言うとうりにするんだ。」
B母「はい分かりました。」
俺 「まずは、写真取っておこう。’カッシャ’凄いな。じゃ味見と行きますかね?」

俺は、体を舐め廻しアソコを中心に数十分堪能した。舐めれば舐めるほど、ヌルヌルした液体が溢れ
出してきた。
俺 「俺のチン〇舐めな!」
B母「はい」
俺 「これから俺は、ジュン様(仮名)って呼べ…いいな」
B母「はい分かりました。ジュン様」
俺 「お前の名前は?」
B母「友美(仮名)です。
俺 「じゃ、俺も友美と言うよ」

俺は、マン〇に2回発射し、アナ〇にも1回出した。そして、その日の夕方友美を帰した。
俺は、ほぼ毎日学校帰りに友美とSEXを楽しんだ。始めはマンションでやっていたが
マンネリ化した頃、友美を裏山に連れて行き青姦もした。誰かに見られているかも?と
思うと、興奮が増す。

俺 「どうだ、誰かに見られているかもよ」
友美「ジュン様、マンションに行きましょ! 誰かに見られたら…お互い困るでしょ!」
俺 「じゃ、もっと見られる所に行こうか?」
友美「えっ、ここでお願いします。」
俺 「じゃ、今日はこれを付けろ!」俺は首輪とアナ〇に尻尾を付けた。
友美「恥ずかしい!」
俺 「お前は雌犬だ。散歩だ。よろこべ」俺は友美を四つん這いにして、森林を散歩した。
友美「誰か来る!」
俺 「本当だ!見てもらうか?」
友美「嫌!!!お願い、隠れましょ」
俺 「じゃ俺のチン〇を加え、発射出来たら、直ぐに隠れよう」
友美「無理ですよ」
俺 「じゃ、見られるな!」
友美「それは嫌!急ぎます。」

人が来る前に俺は発射した。そして、友美と茂みに隠れ見られる事はなかった。
しかし、隠れている最中も俺は、友美のアナ〇にチン〇を刺し続けていた。
友美は声が出るのを必死で我慢していた。
青姦は裏山・橋の下・夜の公園・マンション屋上と色々試した。慣れは怖いもので
2人でデートする時は、友美には下着は付けさせない。ローターは必ず、穴に入れて
いる。時には、ディズニーランドに出かける時もある。始めは友美も赤らめていたが、
今では、平気になっていた。(慣れると俺はスカートの丈を短く指定する。また赤らめる)
友美は2年間俺に尽くした。

そんなある日、ついに見られる時が来た。俺が高校3年の卒業真近の時だった。
いつも様に、俺は友美と温泉に出かけた時の事だった。俺は相変わらず、友美に下着を
付けさせなかった。ローターも付けていた。川が流れていて、周辺を散歩出来た。
2人で散歩しながら、人影が見えない所で、友美を全裸にし犬の散歩だと言って、歩かせていた。
その時、俺はお腹の調子が悪くなって友美を木陰に移動させ、散歩綱を木に結んで、1人トイレに戻った。
20分位して戻ってみると、そこに友美の姿が無かった。何処に行ったのか?周辺を捜した時、
林の中に1台のワゴン車が止まっていた。窓にはカーテンがしていて、中がよく見えなかったが、
近くを通った時、中から声が聞こえた。

男「お前、淫乱なのか?こんな所で、こんな姿で居るなんて!侵して下さいだろ」
女「違います。ちょっと…」
男「違う?何が?全裸に犬の首輪・尻穴には何を入れてんだよ!変態」
女「もう帰して…、警察呼びますよ」
男「この格好で街中に放り出してもいいんだぜ?言う事聞きな」
女「お願いします…もう勘弁して下さい」
男「1回遣ったら帰してやる。溜まってんだよ。それにお前が一緒にいた男、高校生だろ」
女「見てたんですか」
男「そりゃ?、行動がおかしかったしな!何か気になってな。黙っていてやる。ヤルぞ」

その後、車がグラグラ動いていた。もちろん女(友美)のイヤらしい声も…。
俺は、服と置手紙を車の側に置いて1人帰った。

俺は、他の訳分からない男に抱かれた友美に興味が湧かなくなった。
その後、友美と連絡も取らず、俺は他に彼女が出来たので、友美の事は忘れていた。
A君から聞いたのだが、B君が卒業と同時にB君一家は県内の別の街に引っ越したらしい。
友美も家政婦を辞め(俺がA君に頼んだ)、親父の借金も大分返却したらしい。

高校卒業後、俺とA君も大学生となっていた。俺たちは相変わらず友人で、ちょくちょく遊んで
いる。そんな、俺が21才の時、俺は友美を見かけた。
ちょっと大きいデパートで彼女は夫と思われる男と買い物をしていた。
久々に見る彼女は、前にも増して色っぽかった。見ていると何だかムラムラして彼女が1人に
なった隙をみて話しかけた。

俺 「久しぶり・友美」
友美「えっ ジュン様」
俺 「寂しかったよ。」
友美「私に飽きたんじゃないの?」
俺 「直ぐヤルゾ・屋上に来い」
友美「無理ですよ!夫もいますし?」
俺 「俺の命令だぞ! A君に相談しようかな?」
友美「分かりました。ちょっとだけ待ってて、夫に先帰ってもらうから」
俺 「少しだけだぞ!屋上に居るから、トイレであれを外して来い」
友美「…分かりました」

俺は屋上で待った。暫くして友美が来た。
俺 「外して来たか」
友美「はい」
俺 「じゃ見せろ」
友美「早くやりましょ」
俺 「さっさと終わらせるつもりか?」
友美「ごめんなさい」
俺 「あの時(温泉旅行)の事を教えろ!」
友美「…ジュン様が居なくなって直ぐに知り合いと会って…」
俺 「俺は見たんだ!車の中で…お前が侵される所」
友美「知ってたんですね!ジュン様が居なくなって直ぐに、あの男に車に押し込まれ無理やり
   侵されました。1回だけで、直ぐに解放してもらって…車を出たら服と手紙を見たんです。
   でも、見当たらないから先帰るとしか書いていなかったから、見られていないと思っていた。
   帰って直ぐに連絡したんだけど…連絡取れなくって?ごめんなさい」
俺 「あの男とは1回だけか?他に何かされていないんか?夫とはSEXしているのか?」
友美「あの男とは1回です。夫とは何十年行為がありません」
俺 「そこにスカート捲って四つん這いになれ」
友美「はい」

俺は久しぶりに友美を侵した。友美のマン〇とアナ〇は最高だった。今の彼女には無い…。
友美の夫は今でも海外勤務で半年に1回程度帰国するようだ。B君は今では、遠くの会社に
就職が決まり、今は友美1人で暮らしているとの事。
俺は彼女と分かれ、友美と付き合っている。友美も俺の事が好きになった様で、夫婦同然の
生活を送っている。
A君は”お前も好きだね?おばさんだぞ”って言われるが、俺には最高の女だ。

俺が、大学から帰ると友美はいつも裸にエプロンで待っている。俺は帰るのが楽しみだが、
配達員が来たら!何て考えると、そろそろ止めようかなと思っている。
”見られた時の友美の顔も見てみたいが…”

俺が大学を卒業したら、友美と結婚を考えている。俺の、就職先はA君の親父の会社と決まって
いるし、友美と夫も冷めている。(夫は海外に愛人もいるらしいし)

今さっきGREE強制退会させられた俺が今までに釣れた女達の話をするwwww

グリーを始めたのは今から3年前だった
当時ヤりたい盛りだった俺はネットでグリーは出会えてやれると聞いて登録してしまった

正直30分くらい前に退会になってそのまま勢いで書いてるからそんなにまとまってないっていうww
それでも良かったらのんびり聞いてほしいが

しくじったの自体は俺のミスだよ
アドレスの@の部分をいつもなら2通とかに分けて送るのを1通で送ったら退会くらった

とりあえず登録して自分と同じ県の女に片っ端から伝言板に書き込んでく
結構返事よくくるんだよね
そんなこんなで最初は当時JC3のアドレスをゲットしたりしていた

結局そのJCとはメールでエロトークしてたぐらいで特になにも無かった
顔はまあ普通のギャルって感じだった
そんなこんなで続けていると今度はJC1のメアドをゲットした
こいつはなかなか頭の弱い子で漢字もろくに読めん奴だった

んでまあその頭弱いJCに漢字の簡単な問題出したりして
読めなかったらブラのシャメ送ってとかふっかけてみた
案の定そいつは漢字を読めなかった
ブラのシャメくれって言ったら渋りながらも本当に送ってきやがった

俺のスペック

21歳の大学3年
理系のBラン

顔は普通だとおもうけどなぁ
体系は多少ガッチリ

センター直後に始める暴挙www
結局第一志望は落ちたけどな…
女はこの頭弱いのはなかなかかわいかったよ

そんなこんなで漢字の問題吹っかけてはエロ写メもらったりしてた
乳首までは余裕で見せてくれたけどマ○コは絶対無理だった
その子とはそんだけ

その次にタメの子とアド交換した
こいつはドMで変態だった

本当にドMだったよ?
「変態が!」とか言ったら「ありがとうございますぅ?///」とか言ってたwww

んでこのドMの子とは実際に会うことになった
ちょうど試験も終わって開放的な時期だったしね
んでデートすることになってまあ普通にボーリングとかしてた
そんでそっからカラオケに行くことにした
カラオケボックスって二人っきりなんだよね?

んでま?カラオケボックスに入ってなんとか女の体を触ってみたいと思ってね
ちなみにこのとき童貞
なんとか歌いながら距離を詰めるもやっぱり警戒しているのか距離離されてを繰り返してた
離れるなよwwwとか言っては でも?...とか言われて離される
そのうちになんとか隣に座ることに成功した!

んで隣に座ったら手が届くからなんとなく頭を弱く撫でてみた
今思えばあんだけ警戒されていながらよく手を出せたわww
んで撫でてるとドM女がちょっとビクビク反応してた
他にこんな子はおらんかったから特別敏感だったんだろうね
でもその反応見て「これは大丈夫!」って確信した

んで隙をみて胸にタッチしてみた
このときの俺マジ強引
ドM女は一瞬「あ!」って感じの反応したが抵抗はしてこなかった
そのまま胸をがっつりもんだ
Bカップの張りのある貧乳でした

んでしばらく胸を揉んでいた
そりゃあ初めて揉むから夢中だったさ
揉んでいるうちに服の上から揉んでたんだが
「直接触ってほしいかな・・・・//」
って言ってその子はブラウスの前のボタンを2,3個外した
人生初の生乳!

そのまま乳首も触ってみた
反応はイマイチだった
女って乳首そんなに感じるわけでもないみたい
そんなことをしているうちに女が俺の息子が大きくなってるのに気づいた
女は何も言わずにファスナーを開けて俺のをしごきだした
女の子がしてくれるのって気持ちいい!

そんでしごいて貰っているうちに俺は
「ホテルいきたい」と提案した
でも女のほうは「今日はちょっと…」とかいいながら拒否ってきた
そこで俺が「今から5分以内にイかせてくれなかったら次のデートはラブホね!」
って提案した,必死にイかせにかかってきたがなんとか耐えた.俺は勝ったのだ
その日はその後適当に女の体を触って帰った
次に会う約束をして

んでそれから3日位あとにもう一回会った
今度はラブホに直行した
最初に服を脱がしっこした
女がめっちゃ恥ずかしがりながらもめっちゃ喜んでたのを覚えてる
その日の前日にメールで
「明日紐パン履いてきてよ」って送ったが奴は本当に履いてきた
両サイドの紐をほどいてパンツを脱がせた
パンツが落ちるときに恥ずかしかったのか「いや・・//」とか言ってパンツを抑えてた.剥ぎ取ったけど

目の前には初めてみるマ○コがあった
毛は生えていたがそれなりに処理はしてあるようだった
そこから風呂に移動して洗いっこ
体のあちこち洗ってやった
マ○コを洗う時に結構女は反応してた
そしていざベッドに向かう時新たな事実が分かった
この女,自宅から紐を持参していた

女は「縛ってほしいな//」って言ってた
こいつ本物だ,とか思いながら両腕を縛ってやった.適当に
ついでにいい感じの布も持っていたので目隠しもしてあげた
やっぱりこいつはドMなわけで反応も以前とは全然違った
あちこち触って,舐めた
胸もマ○コも
マ○コはなかなか匂いがあったが初めてということもあり,夢中で舐めていた

そんで今度は紐をほどいて責めさせた
フ●ラは暖かくて気持ちよかった テクはそんな飛びぬけたものでもなかった
口に含んでから上から順番に少しづつ下まで舐められた
玉もペロペロされたがこれはなかなか気持ちよかった
そしていよいよ挿入するときがやってきた

童貞だったのでやはり入れる場所がイマイチ分からなかった
しかもよく見えるわけじゃないから余計ね
ちなみに彼女は処女じゃなかったのでその辺察したのかちょっと手伝ってくれた
順番にゆっくりと挿入していく
女の子の中って本当にあったかいんだよね
彼女はなかなかキツいほうだった
AVの知識で正常位のままして3分くらいで終わった

そのあとはまた適当に触りあいっこしながらグダグダしていた
69から全身舐めあったりしていた
帰る間際になって「なんか恋しくなってきた」と後ろから抱きつかれてしばらく抱き合っていた,全裸で
そしてそのままその日は帰った
そのあとも何回か会ってヤったが彼女は彼氏持ちの身だったので付き合うことはなかった
あとものすごい独占欲がある子だったので面倒になり次第にフェードアウトしていった
今思えばおしいことをしたと思っている

そして俺は大学生になり,4月の間は忙しくてグリーをあまりやっていなかった
5月になってちょっと余裕できてきたところでまた一人の女とアドレスを交換した
たしか21の既婚者だったはず
この人は単純にエロい人でグリー上でもガンガン下ネタ話したりしていた
電話でも話ししてそのうちに
「来週の夜旦那居ないからうちに泊りにきなよw」と言われた
もちろん行くよね

そして次の日1限から授業あるにもかかわらず泊りにいった
夜遅くでないと旦那と会ってしまう危険性があるため,終電でその人の家の最寄り駅に行った
駅について周りを見てもそれらしいひとはおらずにメールをしたら
「ごめん,ちょっと遅れる」
と返ってきた.15分ぐらいした後に「ついたよー」とメールが来たのであたりを見渡してみた
俺は絶望した
ボンレスハムが俺を迎えに来ていたのだ

テンション下がりながらも終電で来たため帰るわけにもいかずに家に着いて行った
ちょっとポッチャリかも?w
とは言っていたが明らかにちょっとではないぽっちゃりでもない
あきらかにデブに分類される類のものだった
家にあがるとハムは早速服を脱ぎだした

今夜は二人で熱い夜にするからねーと
そんなメールもしたっけか,俺は心の底から後悔した
このハムは責めるの好きなため俺はあんまり動かなかった
騎上位マジ重いんだけど

フ●ラが上手いってよく言われる?といっていたがテンションが地に落ちている俺をイかせるには至らなかった
そういえばこのハムのマ○コはガバガバだった
AVとかでたまにあるフィストファックが余裕でできるほどだった
そこだけはちょっと貴重なプレイできてよかったかなと思った
結局途中で話を切り替えて適当に過ごして始発で帰った
1限目の授業にはちゃんと出席しました

そんなこんなで夏
ハムが軽くトラウマになっていたのであれ以来かなり慎重になっていた
友達と花火行った帰りにグリーをちょっとチェックしているとあるJCからメールが来ていた
なんか俺と一緒のマンガが好きらしく共通点があるのでとメールしてきた
最初は普通にそのマンガについてメールしていた

しばらくは別になんてことないメールをしていたが,ちょっとメールが遅れると
「今何してる?」ってすぐ送ってくるような子だったのでちょっと面倒になってきていた
そこでエロい話題を振ってみた
メールが来なくなってもいいし話に乗ってこればそれもいいと思っていた
最初は「そういう話嫌いです」って感じの返事だった
しかしそれでもメールがなくなることはなく,面倒なのでガンガンエロい話題を振っていた

そんなやりとりを続けていてあるとき
「○○(その子の名前)ってオ●ニーしてるの?」
って聞いてみた.その子は半分やけくそになったのか
「してるよ!悪いか!」と返信してきた
あれ?こいつもしかしていけるんか?とおもった

そこからしばらくメールを続けていた
彼女もオ●ニーしてるのを暴露してどうでもよくなったのかだんだんエロトークに乗ってくるようになった
ある日どうやってオ●ニーしているのか聞いてみた
「普通に手で?」みたいなことを言っていた
「ローターとか使わないの?」と聞くと
「ローターほしいけどどこに売ってるか分かんない」と返してきた
そこで「ローターあげようか?」というとものすごく食いついてきた
ちなみに俺はローターもってない
結局ローターあげるから会おうといって会う約束を取り付けた
急いでローターを通販で買った

ちなみに写メも前回のハムの件があるのでもらった
図書委員の委員長やってそうなものすごく真面目そうな外見の子でそこそこかわいかった
そんなこんなで会う当日
315円で買ったローターと共に電車に乗って会いに行った
実際にあってもやはり写メの通りの真面目そうな子だった
ローターを手渡して「使ってるとこみたいな?w」と言ってみた
「自分ではいやだけど・・・俺さんがしてくれるなら仕方ないからいいよ・・//」
マジかこいつ
もちろんホテルに直行した

ホテルに入ってから彼女は恥ずかしいのかうつむいたまま座っている
ここは俺が頑張らんととおもい袋からローターを出して電源を入れてみる
彼女は音が鳴り出したときに軽くビクッとしていた
足を開かせてパンツ越しにローターをクリの位置にあててみた
更にうつむいてみるみるうちに耳が赤くなっていってた
それでもお構いなしに責めてると寄りかかってきた
呼吸はものすごく荒かった

そこから今まではソファに座りながらしてたのをベッドに移動した
彼女の服を脱がしてあげた
もうJCの裸をみることもこれ以外ないかな
乳首はピンクで胸はDあったので結構大きく見えた
下の毛はなかなか生えていた

胸は結構柔らかかったがそのなかにもハリがあった
ゆっくりと揉んで乳首を舌でなめたりすると声を我慢しながら顔をそむけてきた
マ○コは匂いは特になくてとてもいい感じだった
すごくピンクだった
そしてそのまま挿入した
彼女は処女だったが,日常的にオ●ニーをしていたせいでそんなにきつくはなく,血も出なかった
結局この子の初体験も初キッスもいただいてしまった
帰るときに「今日大丈夫だった?」って聞いたら
「今日は・・・悪くはない日だったかな・・・//」って言われた
結局その子とは家が遠かったのと俺がそのあと忙しくなったのでそれっきりになってしまった

バイトが忙しかったのもあるし,いい子もなかなか居なかった
そうこうして学年が2年になり,また新たな気持ちでグリーをしていた
そんななか今度は一個上の女の子とアドレス交換をした

この子もしっかり写メを貰ったがデカパイの子だった
しかし,太っているわけでもなく,顔もまあまあ良かった
ショートヘアーでとても性格のいい子だった
メールでは普通の話しながらときどきエロい話をしたりといい関係であった

そんなこんなでノリで冗談半分に「えっちしたいわ?w」って送ったら
「ん? 俺君なら別にいいよw」と言われた
ガッツポーズした

平日のある日に会うことになり,そのままホテルへと向かった
たしかFカップだったデカパイを十分揉んだり顔をうずめたりと満喫した
彼女もデカパイを生かして「パイズリしてあげるw」と言ってきた
正直慣れてないのか上手ではなかったが興奮した
抱きあったり69したりしてラブラブしていた
彼女は奉仕したいタイプらしく色々してくれた
彼女の乳首責めはなかなか気持ちよかった

耳舐めもしてくれたし玉も舐めてくれた
フ●ラもねっとりと全体を舐めまわす感じでとてもよかった
そして挿入
シマリは可もなく不可もなくといったところだったがあの性格のいい彼女とひとつになっているのが嬉しかった
その日はあまり時間もなかったので終わってすぐに二人とも帰った
帰りのエレベーターの中で何故か彼女のマ○コをパンツ越しにずっと撫でていたw

デカパイの子とは一回あった後もメールを続けており,半月後にもっかい会うことになった
場所は同じ場所で

今度はホテル直行ではなくちょっと歩いてからにした
メールでアダルトショップ行ってみようという話になっていたからだ
胸を躍らせながらアダルトショップに向かったが,なんとその日は定休日だった
なんとも言えないテンションでホテルに向かった

ホテルに入ってから洗いっこしてベッドで「ショップが休みで残念だったね?」と話していた
そんなときにふっと視線を動かすとそこにはルーム内の自販機みたいな場所に電マが売っているのが見えた
衝動買いしてしまった
彼女はどきどき半分不安半分といった感じだった

とりあえずまずはいつも通りに胸を揉んで舐めて
マ○コを撫でて舐めてしていた
そしてついに電マを試してみた
彼女はものすごい声で喘ぎ出した

電マは予想以上に効果があるらしい
あれはマジすごい 皆も試したらいい
本当にAVみたいな喘ぎ方をしていた,もはや絶叫に近いような
そうしているうちに彼女は大きくビクっとなった
イってしまったようだ

落ち着いたあともう一回電マを当ててやった
また絶叫していた 
今度はこっそり声を録音してやった
今でもいいオカズですww
そうしてクリを電マで責め続けた
乳首にも当てたが乳首だと痛いらしい
そして彼女は再びイった

そして疲れ果てた彼女にそのまま挿入した
女の子ってイくと敏感になるみたい
前よりも声だして喘いでいた
そして最後は正常位で抱き合う形で終わった
そのあと彼女となんかボーリングして帰った
それ以来予定が合わずにいるうちに彼女に彼氏ができたためあれ以来ヤっていない

会社の木下優樹菜似の後輩にオナホで手コキしてもらった話

おれ:眼鏡をかけると宮川大輔に似ていると言われる29さい
後輩:木下優樹菜(字あってるかな?)をギャルメイクじゃなくした感じ

今から5ヶ月位前の話
事の発端は会社の飲み会でオ●ニーの話になった時

おれは妻子持ちで丁度3.11の地震で嫁子供が実家に帰ってたのでオ●ニーを豪華にするためにオナホとローションを購入した
といった話を呑んでる時に話したらその後輩が『オナホとか見たこと無いんで見てみたいですー見せて下さいよー(キャハ』とか言ってた。

冗談だと思ったオレは
『おれのチン●ン挿入した後だけどそれでもよかったら見せてやんよwwww』とか言って適当に話してた。

それから一週間後の土曜日に会社の若手の仲いい奴等5人を家に呼んで家呑みパーチーを開いた。
男3人女3人の集まりで一人はそのオナホの話に食いついてた後輩(以後木下にする)
そこで木下はオナホの話を覚えてたらしくみんなに我が愛人を披露し、オナホとたこ焼きを肴に酒をのんでた。
結構盛り上がってしまい終電もなくなり、男1人と女2人はタクシーで帰れる距離だったのでタクシーで帰り、残りは家に泊まって次の日に帰る事となった。

その時点で残ってたのはオレと木下と男の後輩になり、男後輩が持ってきたwiiでなんたらスポーツって奴をやったりしながらマッタリ呑んでたが気が付いたらオレは寝てた。

朝、目が覚めるとそこには後輩二人の姿はなく、どこ行ったんかなーと思いながら携帯をチェックした。
男後輩からメールが入ってた
『彼女と遊ぶ約束してたんで先帰ります。昨日はありがとうございました。』みたいな内容だったと思う。

木下からは何のメールもなかったが一緒に帰ったんだろうなと思い風呂に入った。

ここで唐突だけど我が家の間取りの話になるんだけど、2LDKで一部屋は寝室になっててそこにオレの服やらなんやら置いてるのね。
おれは呑んだ後リビングで寝てたの。
おれは寝室も確認せずに即風呂に直行したわけです。
そこで確認してたら事は起こらなかったかもしれない…

風呂から上がり全裸で寝室に行くおれ。
そこで始めてベッドで誰かが寝ている事に気付いた。
木下いたんかよ!wwwやべぇ服とりに洗面所戻らなきゃ、とか考える間もなく布団から顔を出す木下。
『あっ…その…おはようございます…』
木下の目覚めの第一声は落ち着いてたwwww

しかしオレは動揺してた
『フヒッwwwおはよーございますwwwあっwあのっwフッww風呂にねwwうんww』
みたいな事を言って逃げ出すおれ。我が家なのにwww

急いで洗面所に戻り昨日履いてたパンツを履き、タオルを巻いて寝室に戻り服を取り出してリビングで着替えた。

『あーおちん●ん見られちゃったなー…小さいとか思われてたらやだなぁ…いや、膨張率はそれなりなんで大丈夫だよ、ウンダイジョウブ』
などと考えてたらなんかいてもたってもいられなくなりオレは残ってた酒を飲み始めてしまった。

缶チューハイ1本飲み終わった位だろうか、木下が起きてきた。
『おはようございます?って朝から飲んでるんですか?wwwていうか勝手にベッド借りてすいませんでした。オレさん寝てたし男後輩君も畳で寝ちゃってたし…って男後輩君は?』

ここで木下は我が家にてオレと二人きりな事に初めて気が付いたようだった。

オレは酒も入り多少落ち着いてきたのであいつはおれが消したなどと冗談を言いつつ木下と話していた。

そして木下も酒を手に取り飲み始め、2人で朝から宴会を始めた。

どうでもいいけど日の出ている時のお酒ってなんであんなに酔いがまわるのが早いんだろうね?

テーブルの上には今か今かと出番を待ち侘びているおれの愛人が、昨日の夜からずっと鎮座していたのだ。

木下はおれの愛人を手に取り弄んでいた。
おれはそれを見ながら多少の下ネタなら許されると思いオ●ニーの話をしてみる事にした。

おれ:木下はオ●ニーとかしないの?

木下:えっ?何朝から言ってるんですかwww

軽くかわされそうになったがおれは追撃をやめない

おれ:道具とか持ってないの?

木下:…ローター位なら///でも月に1、2回位ですよ///って何の話ですかwwwオレさん溜まりすぎじゃないですか?

おれ:だって誰かさんがおれの愛人取り上げててオ●ニーできないし

木下:じゃこれ返すので処理してくださいwww

おれ:じゃ今からするからちょっと待ってて貰っていい?

木下:今すぐとかwwいやいやいや、てかあたしが目の前にいるのに失礼ですねオレさんはww

おれ:えっ…失礼って「あたしがいるのに!プンプン」って事?

ここから木下が彼氏がいないとか、相手にされないだの自分に魅力がないだの愚痴を聞きつつ、褒めたりなんだりしてたら木下がオナホでしてくれるという事になった。

急いでおれはローションをとってきた。
おれはローションをオナホとおちん●んに塗らなければならないと説明し、まずは木下にローション手コキをして貰う事にした。

冷たいローションを手に取る木下。そしてそれを既に半勃起状態のおれのおちん●んに塗りだす。
下をむいていて表情はわからないが、耳が赤くなっていた。
冷たいローションと暖かく柔らかい掌につつまれるマイサン。その温度差が今はやけに興奮する。

ここで驚いたのは、木下はトルネード手淫とでも呼べばいいのか、手首をくりくり動かしながら上下したり、握りを少し緩くしてカリの部分を攻めるなどの高等技術を駆使してきた事だった。

おれは悩んだ、最後までいけるんじゃないのか?しかしおれには妻と子供がいる。
いやいや、木下はその事はわかっていながらここまでしている。だったらいーんじゃね?
いや、しかしこれだけで終わればいいがもし関係が続いてしまったら?最高じゃないか!
違う違う、バレのリスクもあるし気持ちが芽生えてしまったら面倒だって!
あぁぁぁー気持ちいいなりぃ

そんな事を考えていたら木下は顔をあげておれに問いかけてきた
『そろそろコレに挿れていいですか?』
といい我が愛人を手に取りおれの顔を見てきた

その顔は照れからなのか酒が入っているからなのか少し紅潮しているようだった。表情は固いような、それでいてエロい事をしているという気持ちからか少し目が潤んでいるような。
その顔をみておれは堪らずキスをしてしまった。そのキスに木下は答えてくれた。
舌を絡め合い長いキスだった。
そしてキスが終わる頃おれの心は決まっていた。

『ソレに挿れてくれ。』

木下はうつむいて沈黙したままオナホをオレにあてがい上下し始めた。そして暫くしてオレは射精した。

あの時ベッドに行こうと言っていれば木下は答えてくれたのだろうか?木下はそれを待っていたのだろうか?
おれは今自分が持ってる日常が壊れそうなのが怖くて逃げだしてしまった。

その後木下とは社内のデスクが隣になったりしたが、お互いに今まで通り接している。たまに?みにいったりしてもこの話題を出した事は一回もない。



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