萌え体験談

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ローター

オナニー見せ風俗って所で従姉が働いてるんだ

バイト始めたから遊びに来る? って言われてカードみたいなのをもらった
割引券+名刺って感じのやつだ。いやらしい不潔な事はしてないって言うし、
スナックとかキャバクラみたいな所かなと思って冷やかしに行ってみた

確かに非接触ではあるけど…これはどうなんだろう?

従姉はダンスと演劇やっててさ。なんかの修行になるって事でそこで働いてるらしいんだ
他にもストリップの踊り子さんなんかもしてるみたい
名刺もらった時はオナニーの見せっこするお店だなんて思わなかったんだ
普通に飲み屋さんかなんかとか、今流行のメイドカフェとかそんな感じの所だと思ってた
八千円のコースなら女の子が服の上からのオナニーで、それも見ながら見られながらオナニー出来る
一万円なら女の子は下半身裸。オプションで二千円づつ上乗せで道具とかコスチュームがつく

入ってしまったから仕方が無いと思って、八千円のコースにした
そしたら、自動的に氏名料がついて一万円のコースになるんだな
そこが一世一代の失敗だった…

カーテンのついた個室っぽくなった所に通される
マットが敷いてあって小さいテーブルがある
しばらく待つと従姉登場
「おっお?!」
「やぁ来たよ」
従姉はテヘヘヘと笑いながら肩をバンバン叩いてくる
「ちょっと待ってなね♪飲み物何にする? 一緒にビール飲んでくれる?」
聞くまでも無く勝手に決めるんなら聞くな
「うん。飲むよ」

パタパタと足音が聞こえて、しばらくすると戻って来た

「じゃ?ん!」

何故にドロンジョ様のコスチューム?

「ちょっとちょっとぉ?何びっくりしてんのよぉ?無料でコスプレサービスつけたげてんのにぃ」
びっくりするに決まってんだろ? しかも何なのそのセンス? あんた年いくつだよ?
「コースもあたしのおごりで九十分コースにしといたからね♪楽しんでってよ」

二人で並んで座りながら、あれこれ話し始める
その店のシステムとか、普段の仕事ぶりの事を色々教えてもらう
基本的にお互い相手に触ったらダメらしい、あくまでも女の子は観賞用として男はその姿を見て抜く
女の子が色々萌えるせりふを語ってやるんだそうな
その辺が芝居の修行になるんだとかならないんだとか…

九十分コースの意味がわからない。オナニーで九十分過ごせるやつってどんなやつだ?
従姉に聞いてみた
「今までに九十分コースで入った人は数えるほどしかいなかったなぁ…何だろうね?」
わかんないなら勝手に延長すんなよ
「まぁ、九十分退屈しのぎに付き合うよ。こう言う所のエピソードとか姉ちゃんの近況も聞きたいし」
「普段中々二人っきりで話す機会無いもんね」
やべぇ…それでも一時間半も間が持たない
「そんでも、せっかくだからプレイも楽しんでってよ。その方が色々わかってもらえると思うし」
「色々って、説明聴いたら大体わかったよ。姉ちゃんのオナニー見ながら客がオナニーすんだろ?」
「そうなんだけど、マニュアルがあって色んなセリフで興奮させてあげる事になってるし…」
「へぇ…」
「抜いてって?」

いたずらっぽいクリクリした目でいつも見つめてくる従姉には不思議な好奇心を駆り立てられる
AVの朝霞舞って人にそっくりでクリクリした目に舌っ足らずな喋り方

「そんな事言われてもさすがに恥ずかしいよ…」
「小さい頃にあんたのおちんちんなんか何回も見たよぉ」

そう言う問題じゃ無いだろ…常識で考えて…

「はいはい脱いで脱いで」
ズボンに手をかけられる。なぜかこの人の言う事にはいつも逆らえない
「お?育ったねぇ?もう勃っちゃってんじゃんwこのスケベwww」

「えっと…いっつもこんな風に脱がしてんの?」
「いっつもはお客さんが勝手に脱ぐよwwwみんなもっとがっついてるしねぇ」

衝立に背をもたれてお互いに向かい合わせになった

「あたしも脱ぐね」
「えっ? 脱がないコースなんじゃないの?」
「指名料金払ったんだったら脱ぐ事になってんだよ」

二人で向かい合わせになって下半身だけ裸になる

「ねぇ? やっぱり男の人っておっぱい好き?」

大好きです

「このコスチュームって下だけ脱いだら間抜けなんだよねぇ」

確かにつなぎだから被り物だけになって間抜けだ

「え…でも全部脱がれるより、前だけ肌蹴てくれる方が好きかも…」
「も?やっぱみんな同じこと言うね…じゃあチャック下ろしてするね」

従姉の右手が自らの股間に伸びる。ゴソゴソしてる

「じゃあ、あたしの言うとおりにおちんちん触ってくれるかなぁ」
「はい…」
「まずは玉の辺りから先っちょの方までふわっと触ってみて…」

「そうそう…それでまず中間の辺りをゴシゴシして…あっ…うんうんそう。そうやって擦って…」

恥ずかしいけど従姉の前でオナニーを始めてしまった

「んっ…先っちょから汁出てきたでしょ? そこに左手の手の広を当ててヌルヌルにして」

言われるとおりにカウパーを亀頭に塗りたくってグチョグチョ音を立てて擦ってみた

「いっぱいガマン汁出てる? 気持ちい? お姉ちゃんもアソコもうグチョグチョだよぉ」

そう言いながら従姉はわざとらしくマンコからぴちょぴちょと音を立てた

「ねぇ…想像してみてね。お姉ちゃんがあんたのちんちんをしゃぶしゃぶしてるってそうぞうしてみて?」

想像しました

「想像できた? そしたら右手のゴシゴシをゆっくり止めて…そうそうゆっくり止めてその手で玉を触ってみて…
左手はそのままヌルヌルね。サワサワ…ヌルヌル…ね?」

何がね? 何だよ…何だよ…フェラされてる気分になってきました

「次は右手でグッと舌から擦りあげて右手もヌルヌルにしてみて?」

もうちんちん全体がカウパーでヌルヌルです

「そのままグッと握って擦ってみる…ねぇ挿入したよぉ気持ちいいよぉ…ちんちん欲しかったよぉ」

そんな気分になってしまいました

「うん…入った。姉ちゃんの中気持ちい。ヌルヌルしてる」
「姉ちゃんもすっごく気持ち良いからだよぉ…あっちんちん奥で暴れてる…すっごく大きい…」
「もっと突いて良い? もっと奥まで突いて良いかな?」
「もっと! もっとしっかり突いて!」

従姉の手の動きが激しくなる。目を瞑って左手ではコスチュームから露出させた乳房と乳首を揉みしだく

「あっ前から…前からしたかった…嬉しい」
「僕も嬉しい。イって良い? もう出ちゃうよ」
「お姉ちゃんももうイク! 中でいっぱい出して! 奥で出してぇ…」
「イク!」

その時、従姉がとっさにちんちんを奪い取って擦った
出る瞬間にティッシュで見事に受けられた白い物の量は凄まじかった

そのままティッシュを右手に従姉が唇を奪いに来た
キスしながら、片手をしっかり握り合った

「ふぅ?いっぱい出たねぇ♪」

唇を離すと、二人の間にわずかに唾液が糸を引いた

「すっごいお姉ちゃん気持ち良かった。最後に搾り取られてた悔しさってどう?」
「いや、いっつもこんな事してんの?」
「いっつもは絶対に非接触。今日はガマンできなかった…想像し過ぎたみたいw」

たははは…そりゃ?本当かよ…妄想癖が酷くないとこんな事出来無いだろ…

肌蹴た胸のコスチュームのまま寄りかかってくる従姉
まだちんちんをしごいている。グッと絞り出だされるみたいな感じで残りの精液を出してくれる
ふと見ると手の届く所にティッシュやウェットティッシュが置いてある

「普段はセルフサービスなんだけど、今日は身内に対する特別出血大サービス」
「そうなの?」
「心配?」
「何が?」
「妬ける?」

考えるとムラムラと嫉妬の炎が…燃えては来ない

「特別サービスだかんね? 普段は絶対にお客さんに触れたりしないんだから」

そう言いながら、ウェットティッシュでちんちんをいとおしそうに拭いてくれる従姉

「びっくりしたよ。何かこんな事になると思わなかった。ごめん」
「てへへ…来てくれて嬉しかった」

イってしまった気まずさから、さっさと服を着て出て行こうとする

「ちょっと待ってよぉ…まだ後一時間くらい時間あるから一緒にいようよ…」

九十分は長過ぎるようだ

「いっつもはほとんど服着たままだからね? 上半身見せることなんか無いし」
「そうなの?」
「今日は特別」

横にくっついた従姉の胸に手を伸ばしてみた
従姉は目をじっと合わせて手首を取って乳房を触らせた
優しく揉んでやると敏感に体を振るわせた
またお互いに唇を重ねあって、そのまま倒れこんで抱き合った

「お姉ちゃんの事好き?」
「大好き」
「あたしもあんたの事大好きだから、今までにもあんたでした事ある」
「何を?」
「…シャドーセックス…」

「ちょっと暑い…ビール飲もっか?」

二人でビールを飲む

「もう、コスチューム脱いじゃうね?」

つなぎの上半身を脱いでしまってブラだけになる従姉
飲んでから更に抱き合う。二人の息が荒くなる

「今度は道具とか使ってみる?」
「うん」
「じゃあ、ちょっと取ってくんね」

パタパタと従姉が道具を取りに行く。のんびり飲みながら待つ

籠に毒々しい色の色んな大人のおもちゃを持った従姉が戻って来た
コスチュームはやめたようだ。ノーブラにワイシャツ…ますますそそるものがある…

「道具使うには、こっちの方が楽かなと思って…」

ワイシャツの前ボタンを外してパンツをさっさと脱ぐ従姉

「こんなの使い慣れてんの?」
「普段はあんまり使わないなぁ…お客さんのオーダーがあった時は挿れるけど…」
「気持ち良いの?」
「実は…あんまり…ってか、道具挿れるよりクリトリス触る方が好きって言うか…」
「外派っすね」
「…うん…いっつもはさぁ…好きな人に舐められる想像で触ってしてる…」

「じゃあ、ローターとかを使うのが良いのかな?」
「そうかも? やってみるね」

ローターにコンドームをかぶせて早速ブルブルさせてみる
二人でそれを見て笑う

「じゃあ、当ててみて」
「うん。えい! あっあはは…んっ」

従姉の顔が段々切なくなる。がっしりしがみつかれる

「ちょ…何か変な感じ…裸になろうか…脱いで?」

二人で全裸になる

「じゃあ、もう一回オナニーする?」
「せっかく脱いだんだから…ちょっと触りっこしてみようか…」

言いながらちんちんを触りに来る
かわしてM字開脚の体勢に持って行く

「こうして欲しかったの?」

クリトリスをチロチロ舐める

「…そう…あっ…して欲しかった…もっと」

ベロベロ舐めだして、膣に指が二本入る頃にはシーツに染みが出来ていた

「バイブ挿れてみる?」
「意地悪…指気持ち良い」
「いっつも…」

従姉の掌が僕の頬でパチンと鳴る

「もう意地悪言うのやめて…」
「ごめん…」
「今日来てくれてチャンスと思って嬉しくて色々頑張ったのに鈍すぎるよぉ」
「ごめん…」
「挿入れて?」
「ダメだろ? 罰金なんじゃないの?」
「大丈夫。もうガマンできないし」

従姉に仰向けにされてちんちんをしゃぶられる
上目遣いでこっちを見るけど、恥ずかしくて目を合わせられない
ちんちんから顔を上げて今度は腰の上に跨ろうとする
いよいよ挿入か?
ちんちんにしっかりアソコから出るヌルヌルを塗りつけて準備してる
先っちょがクリトリスにヌルヌル触れる
じっとこっちの目を見据えている
一瞬唇の端が吊り上がってちんちんがマンコに飲み込まれた

「んっ…食っちゃった♪」
「あ?あ、やっちゃった…」

二人ともが腰をゆっくり深く動かす。待ちくたびれた展開

「ついに世界タイトルマッチだね♪」

「食われるのは何か悔しい」
「じゃあ食ってくれる?」

正常位に移行する。これでもう二人とも共犯だ

「これじゃ売春だね」
「買春だよ?」
「二人とも犯罪者だ」

正常位でつながったまま、しっかりお互いの体を堪能した
ここぞとばかりに楽しんだ

「バックも…して?」

バックから思いっきり突きまくった。従姉は最高に獣の声を出した

「これで主犯格は決まったね…」

「イク…イク!」

従姉が軽く膣内に脈を打ってぐったりした
ちんちんをヌルリと引き抜いてその様子を観察した
肩で息をついて頬を赤くしている従姉はかわいい
その時、不意にカーテンが開かれた

「舞ちゃんもうちょっと声のボリュームを…」

一言、言いかけた店員が言葉を途中で飲んだ
マットの真ん中には情事の後の従姉が寝ている。本番行為は明らかだ

店員が気付いたのか気づいてないのか言う

「全裸は、ちょっと困ります…当店はそう言うお店じゃないので…」
「あっはい。すみませんフヒヒヒ」
「あくまでもコスチュームとイメージでお楽しみいただくと…」

その時、従姉が言った

「すみません。今日は何か体の調子が悪いみたいなんで…この後早退しても良いですか?」
「えっ? あ?あぁ調子が悪いのね。じゃあ、そう言う事でお疲れ様でした…まぁ時間ももうちょっとだし…」

なんて事を言いながら、店員は去って行った

「ねぇ? この後あたしの部屋に来ない? まだ2ラウンド目が終わって無いし…」

その後結局従姉の部屋に連れ込まれて、朝までセックスしました
店では遠慮もあるけど、部屋なら何の遠慮も無いって事で騎乗位でイカされた

「出そう! 出そう!」
「出る時言って…んんっ」
「出る!」
「うん」

飛びのく従姉。天井に向かって飛び散る精液

「お?危なかったぁ危なかったよぉw」
「ギリギリは、やばいよぉ…」
「ギリギリが気持ち良いんだよ…」
「出来たらどうする?」
「その時はしばらく遠慮無くエッチ出来るじゃん♪」
「オナニー風俗はどうすんのよ? 性欲残しておかないと…」
「オナニーは専用の道具が見つかったから、もう辞めるよ。バイブはやっぱり肉で出来たやつが良いわw」

彼と彼の友人で鍋パーティー

 いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。
 ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。

 友達がゆうりにプレゼントをくれました。開けてみるとチャイナドレスでした。
 彼が来ておいでって言うので着替えました。みんながとっても似合うって褒めてくれました。実はコレは彼達が考えた罠でした。

 彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。
 友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。
 ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。僕も! って隆二が触ってきました。なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。
 とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。

 彼がトイレから出てきてどうしたの? って後ろから抱き付いてきました。
 そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。二人はHビデオを見てました。
 そしてソファに座らされました。彼は相変わらずあちこち触れてきます。
 そしてこれはどうやって脱がすの? って武志に聞きました。自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。
 武志がひとつずつボタンをはずしていきます。
 ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。
 彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・

 武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。
 右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・

 彼が隆二はいいのか? と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。
 そして足の指を丹念に舐め始めました。
 私は舐められるのがとっても好きです。胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。
 彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。

 彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。
 武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。
 そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。もしかして彼より舐めるの上手かも・・・
 舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。なんて優しくて上手なんだろう・・・「ん?気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・
 脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。
 3人の男に身体を任せてなすがままになってました。

 隆二は指の変わりにバイブを入れてました。
 そして隆二と武志が交代して武志がバイブで股間を責め隆二が胸を舐め始めました。やはり隆二の舌使いが一番です。
 武志はバイブを抜き指と舌で責めてきました。
 武志の舌はネットリとしてクリトリスにまとわりつくような舐め方が気持ちいい。ついつい腰が動いてしまう。武志はそれに合わせて指を動かしてくれる。

 もう何度イッたか分かりません。潮まで吹いちゃった。
 充分にイカされた私はまず武志を受け入れました。武志はそんなに太くないけど彼より少し長いみたい。子宮までドンドン突き上げてくれる。そして入れたまま隆二がクリトリスを丁寧に舐めてくれる。そして隆二の指がアナルへ。
 初めての経験だったけど子宮を突かれながらアナルへの刺激がとっても気持ち良かった。

 そして隆二の番。隆二は長くて太い。ちょっと怖かったけどすんなり受け入れられた。
 すごい締まると武志と隆二が話してた。

 二人が終わるとバイブを紐で固定して放置された。チャイナを脱がされ目隠しされたまま・・・
 彼がオナニーしてごらんって言うので3人が見てる前でした。
 バイブを床に押し付け騎乗位のように腰をふりクリトリスと胸を揉みながら・・・
 その格好に彼はすごく興奮して私を四つん這いにしてバックで。隆二の優しい指がクリトリスを触る。

 彼とのsexが終わると隆二の上に跨り腰をふる。太さと長さがなんとも言えないくらい気持ちいい。武志の長さと固さは座ってするのが一番いい。朝まで何度やったか分からない。
 でも起きた時、彼のが勃ってたから上に跨り自分で挿入。
 腰をゆっくり沈めゆっくり動き出すと彼も合わせて動いてくれる。
 しばらくして二人も目覚め触りだす。

 なんて気持ちのよい休日なんだろう。結局、土曜日の夜から日曜の夜まではヤリっぱなし。もちろん勃たない間はHビデオ見て次にやるネタを探したり、途中みんなで買出しに行ったり。その時はバイブを紐で固定してミニスカートでノーパン、ノーブラだった。

 部屋に戻って机に私が寝てマヨネーズやケチャップ、食べ物を私の身体に並べて彼らがお箸でつついたり舐めたりしながら食事を楽しんだ。

 そして一人ずつベッドでゆっくりsexして終わった。彼はまたやろうって言ってた。ゆうりがこんなに色っぽくってエロいと思わなかったって。
 私はもちろんokです。またしようね。

ロリ道


俺は、とある簡単な方法で、女の子の方からいじってとせがまれた。
ちなみに初対面。相手は小2。
最初はあぐらをかいてその上に女の子にあぐらをかかせて、
パンツの中に手を突っ込んでクリトリスを包皮の上から5分くらい高速で震わせた。
このとき、大人の女相手にしてる人間はわかるとおり、男のチンポと
同じような強さでやったら問題外。触れるか触れないか程度がベスト。
気持ちいいかって聞いたら、『きもちいい』と言った。
もちろん気持ちいいんだろうが、イキ方は知ってるわけないので、
男のイキ方を参考に、息を止めてお尻に力を入れるように教えた。
そうすると、ものの30秒もしないうちに『うっうっ』っと呟いた。
多分イッたんだろうが、確信は持てない。

だから、『今の、普通の気持ちいいのと違った?』って聞いたら、
『すごいきもちよかった。わかわかんなくなった』と言った。
『じゃあ次から、そうなったらイクって言ってね』って言った。
引き続きいじったときは、あぐらをかいている脚を奇妙に開いたり閉じたりして、
最後に伸ばして、また縮めて『イク』って言った。
多分イクために、肛門の括約筋を動かしたんじゃないだろうか。
よく考えたら、男でもオナニーんときやるもんな。
『イク』は、その子にしては低いトーンでつぶやく感じ。
さらにいじると、あぐらをかいたまま急に前屈みになった。
女がイクときのマンコの痙攣は、経験者ならわかると思うが
内側にすぼまるような感じ。
それを感じたので、ああイッたなと思った。

次にローターを用意して、女の子を膝立ちの状態で仰向けに寝かせて、
パンツの上からクリトリスに押し当てた。
そうすると、ものの5?6秒ぐらいで『イク』と言った。
女の子は、一回イクとイキやすくなり、さらに段々とイッたときの
快感も強くなるのは大人で実証済みだけど、この子も多分そうなんだろうな
って思った。
この体勢だと顔が見えるが息が詰まるような顔をしていた。

今度は、ローターを女の子に持たせて、自分でやらせてみた。
そしたら10秒ごとに『イク』『イク』を連発して、ハッキリ言って
写真が撮り切れなかったほど。だから正直、8回以上イッてる。
しまいには押し当てるだけじゃなくて、悪鬼でも憑いたかのように
自分でローターをぐりぐり動かしてクリトリスを刺激していた。
結構上品な顔立ちの子なのに、その十数分だけは、自分の性器を気持ちよくする
事しか考えてなかったんだろうな、と思うとすごい萌えた。
パンツの布の部分を横にどけてマンコを開くと、完全に濡れていた。
以前小4の子にやったときみたいに、ぐしょぐしょではなかったけど。
イク瞬間に膣口がパクパクいうのも確認したし、写真にも撮った。
途中でハァハァと、息ではなく声に出してた。

イキそうになるときは色っぽい、困ったような目でこっちを見て、
イってるときは、苦悶のような表情になる。それの繰り返し。
頬は上気して赤かったんだけど、写真だとフラッシュのせいでそうでもなかった。
で、最後はM字開脚になって、『・・・・イク・・・!』みたいな感じで、
歯を食いしばってビクビク痙攣してた。最後はちょっと痛かったそうな。
一連のプレイで、あまりの凄さに写真は16枚しか撮れなかった。
最後のオルガの写真たるや、今見てもマジで自分の写真が世界最高のロリエロ
写真なんじゃないかと思うぐらいなんだけど、残念なことに、顔とローターと
手足が写ってるだけで、マンコはフレームから外れてた。
まーオルガ中のマンコはマンコで別に撮ったからいいけど。
あと、よだれも垂れる姿勢なら最高だったんだけど。

【テレコミ16】18歳・フリーター・初めてのバイブ・初めての絶頂

1996年5月6日の記録です。
16時55分 18(プー、高校は卒業してる)二子玉川から。渋谷においでよ
といい携帯教える。

17時15分 *6×2 カラオケでもどう、と聞かれ一応アポ。Sさんと共
同出撃のありかと思い打診すると、難色を示す。怪しい。一応行く。一人は
ちょっと子ギャル入ったテレ上。もう一人はテレ中。Sさんに「すっぽん
しようかなーと思うんですけど」と相談。しかし、良識派のSさんに諭さ
れ、「二人じゃだめ?」と交渉。即決裂。ばいばい。

17時25分 ガチャ切り

17時35分 1分でガチャ切り

17時45分 和久井に似ているという20。アポ場所が私にはよくわからず、変
更しようと模索するもガチャ。

17時55分 1時間だけの暇つぶしコール。保留。

18時00分 24。車で来ていて、洋画がみたいと言う。あまり興味がなかっ
たので、ドライブは? と聞くとOK。プライム前でアポ。すっぽん。この
子には「今日は買いに来たの?」なんて露骨に聞かれた(笑)ので、日頃か
ら申し上げている「哲学」を語ったところ、妙に関心される(笑)そういえ
ば、「ねえねえ、いっしょにプリント倶楽部で写真とらない?」ってアドリ
ブで言ったら異様に受けていた(笑)

18時35分 *6×2 カラオケ&飯。保留。

18時40分 33。けだるそうに話するのでむかつく。最後は「駄目だね、あ
なたじゃ」だって。こっちから願い下げ(笑)

18時45分 21。自宅から。でも、渋谷に出てもいいと言う。携帯教える。

19時15分 18。即アポ。

19時20分 タイムアップ。

で、即アポの女の子にあってきました。テレ中。あんまり胸がなさそう。ボ
ーイッシュな感じ。趣味でゲーム系キャラのコスプレをしているという。現
在はフリーター。
居酒屋で話を聞く。1か月前に彼と別れたばかりでけっこうひきずっている
という。しかも二股だったらしい。話し方はちょっと世間を斜めに視ている
ような感じ。18にしてはひねている。でも、プラネタリウムを見てきたとか
で、私の得意分野の話題をふってきたので、会話も弾む。もちろん、アニメ
系もばっちり(笑)

「今、プラネタリウムって何してるの? 春の大曲線とか?」
「そうそう。なんだっけ、星の名前……」
「獅子座のレグレス、うしかい座のアルクトゥルス、あれ? もういっこ忘
れた」
「デネブじゃない?乙女座の」
「あ、デネブは白鳥座。乙女座はスピカだよ」
「詳しいんですねー」
という感じからH系の話にふっていく。初体験は*7。一応やることはすべ
てやったという。いったい何を(笑)彼女は酒が好きでぐいぐい勝手に飲ん
でいく。長女で上がいないらしい。
「お兄ちゃんみたいな人に甘えたかったんじゃない?」
「え、わかりますか……」
私の経験上、90%の確率で「きみ、甘えん坊でしょ?」と聞くと「うん、実
は……」と言ってくる。
居酒屋を出て、「二人きりになれる場所、行こうか」と言いながら、肩を抱
くと、コクンとうなづいた。

部屋に入るとものすごく緊張している。
「大丈夫だよ、緊張しなくても」といいながら、頭をなでてあげる。する
と、彼女から抱きついてきた。キスする。積極的に舌をからめてきた。から
かうようにキスしながら、服を脱がしていく。うう、新鮮だな。最近は風呂
に入ってからだったから、服を脱がすこともなかったし(笑)。ミニスカー
トに手を突っ込んで、おまんこをさわるともうぐちょぐちょ。クリトリスを
触るとかすかな声をあげはじめた。
「もう、こんなにぐちょぐちょになってるよ、そんなに欲しかったのかい
?」
「ああ、うん、そうなの……」
「HしたかったからTCに電話したんでしょ」
「うん…ああっ」
としばらく弄ぶ。
「もう、おしまい。続きは後で」といい、風呂に入る。

お風呂にはすでに湯を張ってあったので、ざぶんざぶんと入る。ジャグジー
を使うと楽しそうだ。なんだかんだしながら、キス。胸はまったくないわけ
ではなかった。Bカップくらいか。肥っているというのではなく、ガタイが
大きいのだ。体を洗ってあげる。洗われたのは初めてだと言っていた。つい
でに頭も洗ってあげる。頭を洗ったのは私も初めてだ。いいパパになれるか
もしれない(笑)

私はせっけんの匂いを漂わせて帰宅できないので、ちんちんのみを洗う。風
呂に使ったときにはもう勃起していたので、忍の手を取り、「触ってごら
ん」と促すと素直に握った。体を洗ったときも、バストは当然のこと、おま
んこも私の指でなであげるようにあらってあげる。それだけでぬるぬるにな
っていく。目を閉じて快感を押さえているようにも見える。ちんちんを洗っ
たので、フェラさせる。素直に口にくわえた。

「うぉぉぉぉ」おもわず声が出てしまった。ものすごいバキューム・フェラ
なのだ。ほんとうに処女失って半年の女なんだろうかと思うくらいすごかっ
た。口でンゴンゴするだけではなくて、ちゃんと裏すじもちろちろ舐める。
「うまいね。どこで教わったの」と聞くと、
「つきあってた人に……」トロンとした目つきになっている。

ベッドに行く前にカバンからローターを取り出した。彼女に見せると「え?
?」と言いながら、目が期待に輝いているのがわかる。わかったので、胸を
舐めながら、クリにローターをあてる。
「うああああああっ」
「どう、気持ちいい?」
「うんっ、すごい、すごいの」
当然おまんこはびしょびしょだ。ローターの強さを中くらいにして、10分ほ
どいじめていたが、忍はどうもおまんこのほうが感じるらしい。ローターを
挿入する。
「うわぁんっ、ああんっ、き、気持ちいいっ、あああっ」
「中のほうがいいの?」
「うんっ、気持ちいいのっ」
「オナニー、してるでしょ」
「うん、毎日してるっ」

ローターの振動を最強にする。腹に手をあてると振動が伝わってくるぐらい
だ。忍は自分で足を広げ、腰をひくつかせ、内股をぴくぴく痙攣させてい
る。いいながめだ。
そうしながら、またフェラさせる。やはり、すごい。こちらも内股が熱くな
ってきそうなフェラだ。思わず乱暴に胸をまさぐった。
「いやんっ、あああんっ」明らかに今までとは違う反応。試しに強姦するか
のように乱暴に胸を揉んでみる。

「あああああんっ、だめえっ、あああああっ」
「忍は乱暴にされると感じるんだろ。おまんこぐしょぐしょになるんだろ
?」
「そう……そうです、ううっ」
忍はMだったのだ。人間、見た目で判断してはいけない。生意気な子娘だと
思っていたが、こんなにM素養のある女だったとは。

「バイブとちんちんとどっちがいいんだ?」
「ちんちんがいい」
「嘘つけ、バイブでこんなにおまんこぐしょぐしょになってるくせに」
「でも、ちんちんがいいの、お願いっ」
「お願い、なんだ?」
「……ちんちん入れて」
「ちゃんと言いなさい。誰のどこに、誰の何を入れてほしいのか」
「あーっ、いじわるぅっ」
「入れてやんないぞ」
「言いますっ、……忍のおまんこに、あなたのおちんちんを入れてください」
帽子をつけてずりゅっと突入する。締まりは可もなく不可もなく。ただし、
まんこはぐしょぐしょだった。指でアナルを触ってみる。
「ああ、そこはだめ!」違う感じで拒否する。
「したこと、あるのか?」
「うん……すごいいたかったから。それは許して」
さらに聞くと処女のときにやられたらしい。最後まではいやと拒否していた
ら、こちらに入れられたと言っていた。
忍は言葉責めにかなり敏感に反応した。今まで書いたこととほとんどオナジな
ことばかり言ってるので、割愛するが、忍のオナニーの妄想には「お兄ちゃ
んに強姦される」というのがあったらしい。私のことを「お兄ちゃん」と呼
ばせることにする(笑)

「忍はお兄ちゃんのセックス奴隷です」
「忍のおまんこ、いつでも入れてください」
「忍を外で犯してください」
「忍の顔にお兄ちゃんの液をかけて」
「忍はいじめられると感じる変態です」
「忍はお兄ちゃんのペットになります。してください」
「お兄ちゃんの目の前でおしっこします、見てください」
「忍を飼ってください」
「今度は写真撮ってもいいです」
「ビデオも撮ってください」
「お兄ちゃんがイクまでフェラします」

忍が告白した言葉の一部だ。15分ほどハードピストンをかましてから、足を
あげさせて、奥につきたてる。
「うわぁんっ、すごいっ、奥まで、奥までお兄ちゃんの入ってるぅ」
そう言いながら忍は挿入されているところを見ようと、顔を傾けたり、手を
入っている部分を確認したりしていた。そして、私はいってしまった。忍は
いけなかったようだ。

第2回戦は相互オナニーのようなものだった。まだじんじんしているおまん
このなかにバイブを入れて、耳元でいやらしい言葉を囁き続ける。忍はかす
かな声でいやらしいことをつぶやきながら、身体中をふるわせた。
「ああっっ!」
それは女の子が初めていった瞬間だった。そのあと私の液を口に含んだ。
「頭が白くなっちゃった……」後でそう言っていた。

彼女は300円ほどしか持っていないらしい。案の定、少しほしいと言ってき
た。
「2Kくらい、ほしいんだけど」
2Kなんて交通費のようなものだ。もちろんあげる。これは援助には当たら
ない。
最後までベル番聞こうかどうか迷っていたが、結局やめた。素養はいいが、
ルックス的にはキープするほどのものでもないと思ったからだ。
彼女は池袋のゲーセンによく遊びにいくという。池袋のテレクラで会えるか
もしれない。

【テレコミ05】佳代との出来事 そしてチャカ………

「こないだ時間なかったから、悪かった、今度は絶対買ってやるから」
「だめ、それだけじゃ許さない。スッゴク楽しみにしてたんだから………」
佳代が受話器の向こうでホントに怒っていた。

「分かった2個買ってあげるから」
「2個もいらない」
「じゃぁな………、長いのも買ってやるから」
「うん!!」

佳代は絶対にスケベだった。

ピンポ?ン。HTLの部屋のドアホンも普通の家のと同じだった。私はドアを開
けた。受け付けのおじさんが立っていた。伏目がちに私に紙袋を渡すと、「会計
はお帰りに」と一言残して去って行った。

「ほれ、プレゼントだい」私は佳代に紙袋を渡した。佳代はベッドに寝転びなが
ら私の持ってきたビデオを見ていた。
「わーい、わーい」佳代は紙袋から箱に入ったチャカと長いチャカを取り出した。
そしてスイッチを入れた。電池も入っているようだった。私もオモチャにスンゴ
ク興味があったが、佳代と一緒になって嬉々と眺めるのには、なんとなく気が引
けた。
私はベッドの端に座り、煙草を吸っていた。佳代がスイッチを入れたままのチャカを私に渡した。
ヴィィン・ヴィィン・ヴィィン。長いチャカは回転しながら根元の部分の突起部
分で細かいバイブレーションを起こしていた。
ジィィィィィ。丸いチャカは大小の二つがあった。中に小さなモーターが入って
いるのだろう。まるでポケベルと同じ振動だった。二つの丸いチャカはお互いが
同じ電源コードで繋がっていて、個々にスイッチがあった。ビデオの中でしか見
た事のない物体が目の前にあることが、私には不思議に思えた。

「俺はシャワーあびるぞー。一緒に入るか?」私はオモチャを佳代に返してベッ
ドから立ち上がった。
「すぐあとから入るぅ」佳代はまだ色々とオモチャをいじっていた。
風呂場に入ったあと、私は歯ブラシを忘れた事に気づきバスルームから出た。視
界の端に、佳代が股間にピンクのチャカをあてがっているのが見えた。私は気付
かない振りをした。
「早く来いよー」
ドアを閉めながら私は声をかけた。鏡に映った私の顔がニヤついていた。

バスルームから出た時も、佳代はベッドの上で寝そべりながらビデオを見ていた。
「佳代の、ウソツキ」
「いんだもーん」佳代はそう言って、バスルームへと消えた。

ベッドにはチャカが置いたままだった。私はバイブレーターを手に取った。
思ったより大きくはないようだ。意外と重い。手触りは本物と同じような質感だ
った、ただひんやりと冷たい。シリコン製なのか、透明感のあるゴムを通して中
心に心棒があるのが見えた。私はスイッチを入れた。ブーンブーンとさっきより
も静かにチャカは首をふりはじめた。子供のときに遊んだおもちゃ、レールの上
を走るミニカー?と同じ電流の制御をしているようだった。もう一つのスイッチ
で根元のモーターが作動した。それがクリトリス用のバイブレーションだった。
こりゃ便利だわ。
もう一つの丸いローターも同じような仕組みになっていた。こちらは単純でただ
バイブレーションの強弱のスイッチだった。

私はチャカを枕元に並べてベッドに横たわった。
「おもちゃ、見てたんでしょう」佳代が言った。
「ああ大丈夫、まだ使ってないから」笑いながら私は言った。
「コッチ来いよ」
私はすぐに電灯をほんのり暗くした。佳代はバスタオルをまいたまま、ベッドの
端に座った。私は座っている佳代を抱き寄せ、佳代の喉元から左右のうなじを唇
で愛撫した。

「ん…あ……」佳代が吐息を漏らす。
「今日はゴム付けなきゃだめだよね」
「うん」

私はいつもと同じように佳代の身体全身を愛撫していたが、またイジワルな事を
思いついた。
私は佳代の身体から離れベッドからすべて掛け布団を枕の方に寄せた。そして佳
代をその布団にもたれかけさせた。キョトンとした顔つきで佳代は私の顔を見て
いた。
薄明かり、といってもかなり明るい電灯の下で佳代は裸のまま体育座りをしてい
た。
「はいこれ」私は二種類のオモチャを佳代の目の前に置いた。佳代はもう察した
ようだった。私は小さなローターのスイッチを入れた。
ビィィィィィィ………。ローターが小さく唸った。
「どーぞ」私は佳代の手をとって、両方の手に一つずつピンクローターを握らせ
た。そして佳代の両方の手を二つの乳房に優しく押し付けた。
「あん、やだぁ………。恥かしい」両胸を両手で覆いながら佳代はかぼそい声で
言った。

「だめ、せっかく買ったんだから自分で使いなさい。俺はここで見てる」
「やぁだ、やぁだ」佳代はピンクのローターを布団に投げ出した。
「いやじゃないんです」もしかしたら私サディスト?私は佳代に語気を強めた。
「自分で拾いなさい」

佳代はしぶしぶと両方のローターを拾った。振動が共鳴しあってローターはガチ
ャガチャと音を立てた。
「音がうるさいですね」
「明かり消していい?」そういいながら佳代は自分で電灯を少し落とした。

私は何も言わず煙草に火をつけた。暗闇の中で殆ど何も見えない。けれどロータ
ーの唸りは佳代の胸のあたりから聞こえた。私は電灯をすこし明るくした。
「ヤダ………」そういっても佳代は両胸に大小のローターをあてがったままだっ
た。ローターの音がときおり鈍くなる。佳代が乳首に押し付けていた。
「はあああ…」佳代が深呼吸した。
「どうです、気持ちいいですか?」私は煙草の火を消した。
ゆっくり佳代は肯いた。
「気持ちいいですかって聞いてるんですけど」

「イイです。んふ………」佳代が少し笑った。
「笑っちゃ、駄目だよ」私も笑ってしまった。
「もう、やだぁ」佳代は笑いながらローターを投げ出した。
「コラ、なんてもったいない事するんだ」私は佳代を押し倒し、両胸の乳首にロ
ータ―をあてがった。細かい振動が指先に伝わる。
「あぁぁぁ………、なんか…くすぐったい…」
私はローターを乳首にあてながら手の平で2つの乳房を強くもんだ。
「痛くないですよね」
「痛くないです………はぁァ」佳代が大きく深呼吸する。

私は寝そべった佳代の両脚を少し開いてその間に入り込んだ。
「脚を開きなさい」私は佳代の脚を押した。佳代は太股を下から持ち上げるよう
に抱えこみ、自分から大きく脚を開いた。
「ヤラシイ女の子ですね」私の目の前に佳代の性器がむき出しになる。サラっと
した淫液がアナルの方まで垂れてテカテカと明かりに照らされていた。「もおベ
チョベチョですよ。はい、自分でしてみなさい」私は佳代にローターの一つを渡
した。佳代は恐る恐るローターをクリトリスにあてがった。

「ああっ」私は佳代のクリトリスの包皮をめくってやった。ピンクのローターと
はまた違ったピンク色の突起がローターの振動と一緒に細かく震えているのが見
えた。私はもう一つの大きな方のローターを拾い佳代の膣口の周辺にあてがった。
「どうです、気持ちいいですか………?」
「しびれ…ます………」
「気持ちいいか聞いてるんです」
「気持ちいいです………」
「じゃ、もっと自分で動かしてください」
「はい………」佳代の膣口がヒクヒクとうごめく。佳代の手の中のローターが左
右に動き、クリトリスを刺激している。私も負けじと、膣口のまわりを振動する
ローターで刺激した。佳代の膣口がさらにパクパクとうごめきを増した。私は佳
代の膣のなかに指を入れた。

「ああぁ………それは指……?」佳代が言った。
「指ですよー、ローターの方がいいですか?」
「あぁぁ、指でいい………」
「なんだ指でいんですか、じゃこの長いのもいりませんね………」
私はバイブレータ―を少し遠くに放った。
「あぁぁぁ」私は佳代の膣壁を指先でえぐるようにかきだした。
「指でいいんです………」
「でも、ホントウは入れて欲しいんですよね、入れてみたいんですよね」
「はぁぁ………」佳代は自分の持ったローターだんだんと早く動かし始めた。
「はっきり言った方がいいですよ、入れてほしいですか?」
「あぁぁ入れて欲しいです」
「何を入れて欲しいんですか」
「これ………」
「これ………?」私は佳代の持っているローターに触れた。
「そっちは自分で好きなとこやってなさい、コッチの方なら入れあげますね」
私は指を膣の中から引き抜いた。そして大き目のローターを佳代の膣口にゆっ
くりとゆっくりと差し込んでいった。

ニュルウゥゥゥゥ………。ビィィィビュゥゥブゥゥゥウゥゥゥンぅぅぅぅ……。
膣口から細いコードだけを残して大きいほうのローターが膣の中に消えてしまった。
佳代のお腹の奥深くからこもったローターの響きが伝わってくる。
「はあぁぁァァァァ………、しびれるぅぅゥゥゥ………」
佳代が声をあげた。クリトリスのローターの動きが止まった。私は佳代から小さ
なローターをとりあげると佳代のむき出しのクリトリスにあてがった。佳代は自
分から右手と左手で脚をかかえさらに大きく開いた。私は左手で佳代のクリトリ
スの包皮をめくり、クリトリスだけにローターの細かい振動を伝えた。

「あううぅぅぅ………」佳代はいつもとちがった喘ぎ声をあげていた。
私は佳代の下腹部に耳をあてがった。身体の奥でローターが唸りを上げているの
が聞こえた。

「お腹のなかで音がしてますね。どこで音がしてるんでしょう、わかりますか?」
「わかりま…せん………けど………」
「けど?」
「たぶん…子宮の下………」
「そぉか、じゃあ、ここはどこです?」
私は膣に飲み込まれた大きい方のローターのコ―ドを引っ張った。ニュルっとロ
ーターが少しだけ顔をだした。
「はぁぁぁ………、そこは入口………」
「じゃあ、ここは?」私はクリトリスにあてていた小さなローターをアナルにあ
てた。アナルに緊張が走る、ヒクヒクとした緊張ではなく、力を入れっぱなしで
アナルはキツク閉じたままだった。

私は小さい方のローターを膣口の淫液で濡らすと、キツクしまるアナルに埋め込
もうとした。

「ひやぁぁぁァァァ………」佳代が叫びにも似た声をあげた。
「痛くない。痛くない」私は震えるローターをズブリとアナルに沈めた。
佳代の身体の中から2つのローターの唸りが聞こえた。私は佳代の手を引いて上
半身をベッドから起こした。佳代の股間からコードが二本出ていた。

私はベッドに立ち上がり、いきり立った肉棒を佳代の目の前に突きだした。佳代
は虚ろな目をしていたが、なにも言わず私の肉棒をカプ………咥えこんだ。私は
佳代の頭を持って自分で腰をふってイラマチオ?させるつもりだったのだが、咥
え込んだ佳代の変貌ぶりに驚いた。

舌の使い方が先週よりもぜんぜん違っていた。歯をあてることもなく肉棒全体に
舌をからませてきていた。そして自分から頭を動かし、肉棒の根元まで奥深く飲
み込んでいった。

「どうした、こないだとぜんぜん違うぞ」佳代は私の肉棒を咥えながら肯いた。
「ウマイ…いい…」私は佳代のテクニックの上達ぶりに驚いた。誰に教わったん
だ。という疑問もわいてきたが、佳代のテクニックのせいで頭が集中できなかった。
佳代の手が玉袋に触れてきた。うう、コイツ…。玉袋を優しくなでまわしながら亀
頭の先から玉袋までを舌で舐め上げる。いつのまに…。立っている私の脚を広げて
顔をかたむけながら私の玉袋持ち上げ私のアナル近くまで舐めてきた。

私は思わず、仰向けに寝転んでしまった。
佳代はそれでも私の肉棒を咥えたままついて来た。そして、激しく口の中で舌を使
いながら上下運動をし続けていた。
ふふふ………。でもまだ甘い。佳代の単調な動きに私は馴れてきてしまった。イキ
ナリの上達には驚いたが、まだまだだな………。

私はかがんでフェラチオしている佳代の腰を引っ張った。佳代はしばらく躊躇し
ていたが、私が強く佳代の腰をひっぱると諦めたように私の顔をまたいだ。私の
顔の目の前に2つのローターのコードをぶらさげた性器とアナルがあった。
私はアナルのコードを引っ張った。
「ふくうぅぅぅ」佳代が私の肉棒を咥えたまま声をあげた。佳代の声帯の響きが
肉棒に心地よかった。
思ったよりローターは奥に入りこんでいたようだった。コードの長さにして約7
cmくらい、引っ張り続けているとようやくピンクの頭が見えた。アナルから1/3
くらい頭が見える部分で止めた。再びローターのコードをツンツンと引っ張る。
「ああん、だめぇ…」佳代が肉棒を吐き出し声をあげた。
「咥えてなさい」私は静かに言った。佳代は言われるがまま私の肉棒を咥えた。

私はアナルのローターを入口から半分出して、固定した。佳代の喘ぎにならない喘
ぎが私の肉棒に伝わった。

次に私は膣の中の大き目のピンクローターのコードを引っ張った。膣口からは簡単
にヌプッと大き目のローターが飛び出てきた。
私はベッドの上にあるバイブレーターをさぐりだした。そしてそのバイブを佳代の
膣口にあてがうと、ググゥゥ、根元まで一気だった。

「あぁあぁあぁぁぁぁァァァァ………」佳代が我慢しきれず大きな声をあげた。いき
なり上半身を起こしたので、佳代のマ○コに突き刺さったバイブが私の頭にあた
る所だった。佳代の乳房が下から眺められた。私は佳代の背中に手をまわして屈
むように力を入れ再び69の体勢にした。佳代の身体の中にバイブが奥深くまで
突き刺さっていて、手を離しても、もう抜けない。私はバイブレータのスイッチ
を入れた。
ビュインビュインと佳代の膣の中でバイブの頭がまわっていた。クリトリスを刺
激するベロの部分はちょうど包皮のあたりを細かく振動させていた。

「んあぁぅぅぅゥゥゥ………」佳代は肉棒を口に含んだまま声をあげていた。
私はクリトリスの部分にバイブの振動する部分に当てて左右にバイブを回転させた。
佳代にはもうフェラチオする気力はないようだった。ただ口で咥えているだけだっ
た。私は69の体勢を逆にした。オマンコにバイブ、アナルにローターを入れたま
ま佳代を寝かせた。そして、佳代の頭をまたぎ半開きの口の中に肉棒を差し込んだ。

はじめだけほんの少し舌使いがあったが、私がバイブを動かしはじめるとまた咥
えているだけになってしまった。私は佳代の口の中の肉棒を自分で動かし始めた。
佳代もそれに答えるかのように口をすぼめた。少しづつ、少しづつ私はグライ
ンドを大きくしていった。

「んんん…んんん…」佳代が限界を告げた、もうこれ以上は奥に飲み込めないよ
うだった。私は佳代の反応を見ながら肉棒をグラインドさせていた。私の股から
覗く佳代の顔、必死に口を開けて肉棒を口に受け入れる若い娘、その顔がとても
淫らだった。

口を塞がれながら佳代は股間の埋められた2つのオモチャに激しく反応していた。
バイブを出し入れするたびに佳代は鳴咽のような声を肉棒に伝えた。
半透明のバイブは佳代の膣壁の赤い色を映し出していた。佳代の膣に入っている
透明部分だけが赤いバイブのように見えた。小陰唇を引き込みながら膣をかきわ
け、再び陰唇をめくり上げながら透明なバイブが出てくる。バイブの胴の部分の
不整列な起伏が佳代の膣口を歪ませる。ローターを飲み込んだアナルも小さな口
をヒクヒク痙攣させていた。しばらく佳代の口を自分勝手に犯した、私はようや
く佳代の口を解放した。途端に佳代の喘ぎが激しくなった。

「はあぁぁぁァァァ……もお駄目ぇぇェェ……いっちゃうよぉぉ」
「まだまだぁ」
「はやく…入れてぇ………」
佳代の手が私の肉棒に触れた。
私はより一層バイブの出し入れを激しくした。佳代は股間を高く持ち上げ、ブリ
ッジをするかのように膝を立てた。アナルにめり込んだローターのコードが
ブラブラと垂れ下がっていた。
こんなにも乱れている佳代がとても嬉しく思えた。同時に私自身の肉棒で感じさ
せてやりたくなっていた。私は佳代の身体からバイブを引き抜いた。白濁した淫
液がバイブを艶めかしく光らせていた。
私はアナルのローターはそのままに佳代に上に重なった。肉棒を挿入しようとす
ると佳代の腕が背中にしがみついてきた。そして私の身体を強く抱きしめた。私
も佳代を強く抱きしめ返した。佳代の脚が私の腰に絡まり、私の肉棒は抱え込ま
れるように佳代の身体の中に入っていった。
「あぁ、やっぱり熱い………」
バイブと肉棒は違うのだろうか。佳代が言った。

私はアナルのローターの振動を佳代と共に感じていた。細かいバイブレーション
が肉を隔てて伝わって来る、思っていた以上の快感だった。ローターは佳代のア
ナルの奥深くにあるらしかった。ちょうど亀頭の真下あたりだった。
「おお、痺れるな」
「んん…痺れてる………」
私は佳代の身体を松葉崩しの体位に変えた。今度は亀頭の横にローターの丸みと
振動を感じる。
そしてバック。佳代のアナルからコードが一本出ている。私はコードを持ち、ま
た引っ張った。グググ………。
「あぁあぁぁぁァァァ………」佳代が再び大きな声で喘ぎだした。
「動かしたほうがいい?」
「あぁ…動かす方が…イイ………」

私はゆっくりと佳代のアナルの中のローターを引っ張り出していった。ローター
の音がだんだんと大きくなっていく。
「アウッ」アナルから小さな方のローターが転がり落ちた。私はもう一つの大き
いロ―ターをアナルにあてがった。
「こっちのを入れるよ」
「うん………」
私は長めのローターを手にとりスイッチを入れた。ローターが佳代のアナルに飲
み込まれていく。

「ふんはぁぁァァァ………」アナルを攻められると佳代は変わった喘ぎ声をだす。
「入ったよ………」すこし長いローターはアナルの奥へ飲み込まれなかった。
アナルの口から少しだけ頭を出して止まった。ローターの振動が膣と直腸の薄い
肉を通して伝わって来る。私はローターの頭の部分をつまんで回そうと思ったが
すべって掴めなかった。私は諦め、バックの体位のまま佳代の股間へと肉棒を抜
き差ししていた。
「ねぇ、これ入れてもいい?」私は佳代に言った。

「え、大きいの………入れるの………?」
後から突かれながらも佳代は後を振り向いて言った。
「入ると思う?」腰を動かしながらバイブを佳代の目の前に出した。
「わかんない………」
「痛かったらやめよう………」
私は佳代から肉棒を引き抜き、正常位に佳代を寝かせた。そしてアナルに入って
いるロ―ターを引き抜いた。

「なんか痺れててもう何も感じなくなっちゃった………。」佳代が言った。
丹念に佳代のアナルを指で愛撫した。膣口の愛液と私の唾で佳代のアナルは中ま
で完全に潤った。透明なバイブにも唾を塗りたくった。
「入れるよ、力抜いて………」佳代が肯く。
グウィィィ。ヌプゥ。
「んあっ」バイブの亀頭が佳代のアナルにめり込む。私の肉棒とさほど大きさは
変わらないはずだったから無理は無いはずだった。

「全部入ったよ」バイブレーターが佳代のアナルを大きく押し広げてしっかりと
収まった。アナルの皺が伸びてバイブの胴を締め付けている。アナル口が卑猥に
うごめいていた。
「入ってる………」
私はバイブを握ったまま、スイッチを入れた。ヴィンヴィンヴィン…。佳代のア
ナルの中でバイブが回転を始めた。肉棒にはまず真似のできない動きだった。
「ああっ………だめぇぇ………」

私はバイブから手を離した。そして佳代の赤く熟れた膣口に肉棒を挿入した。ア
ナルの固いバイブの感触を感じながら、生で入れてしまった事に気付いたが、そ
う簡単には抜けなかった。
私はバイブを後手に掴んだ。玉袋の下の柄の部分を持ち、肉棒と同じ動きでアナ
ルをも攻めた。
「いやぁあぁぁぁァァァ………」
佳代は痛がっているのだろうか、しかし佳代の顔は苦痛では無いように思えた。

「痛かったら言って」私は佳代にそう言ったが、もう聞こえていないようだった。
すぐに佳代は一度めのエクスタシーに達した。身体をかがめ膣口が痙攣する。バ
イブを持った右手にもその力が伝わる。そして2度、3度………。
私はコンドームをかぶせるタイミングを逸してしまった。佳代はイキ続けている。
ここで肉棒を抜くわけにはいかなかった。でも私にも限界が近づいていた。佳代
の絶頂に歪む顔を見ているとそれは尚更だった。マズイ………。しかし腹に出す
のは何か物足りなかった。こんなに感じている佳代が少し腹立たしかったのかも
知れない。

「佳代、佳代………」佳代の顔が安らぎの顔へと変化していくのを見ながら私は
話しかけた。佳代がうっすらと目を開いた。
「口に出すぞ」佳代の表情に驚きのが現れたが、目が肯いていた。
私はバイブはそのままに肉棒を激しく動かした。限界まで我慢に我慢をかさね、
その瞬間、口を空けて待っている佳代の枕元に行った。そして佳代が目をつぶり
口を大きく開いているのを見ながら右手で絞り出すように、ドピュッ!ドピュッ!
ドピュッ!ドピュッ!精液を佳代の口の中に飛ばした。一滴も漏らさなかった。
快感は数十秒も続いたかのように思えた。

私がイッタ後でも佳代は肉棒を優しく舌で舐め上げてくれた。佳代の口の中に私
の精液がネトついているのが分かった。そして佳代はそれを飲み込んだ。

「こないださぁ、なんであんなに急にF上手くなったの?」
「だってレディコミに一杯テクが書いてあるもん」
「そか、それで短期間であれだけ上手くなったんか」
「ウマイ?」
「かなり上手くなったんじゃない」
「わーい、嬉しい」
「でもマダマダだな」
「いいもーん、もうしてあげないから」
「スミマセンデシター」

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しかしそんな身体だけの関係は長くは続かなかった。佳代が私の彼女を意識し
はじめたのだ。
佳代からの電話が億劫になるのに時間はかからなかった。
『彼女といつ会ったの、したの、今度彼女とはいつ逢うの、私とはいつ逢えるの。』
私も辛かった。佳代の方がズット辛いのは分かっていたが………。

佳代との終り方はあっけなかった。
「Hだけの関係なら、これ以上もう逢いません。さよなら」
それが私への最後のメッセージだった。私はその言葉の裏に、佳代のすがるよう
な気持ちを感じた。しかし私はその答えをとうに出していた。それは出逢った時
から決まっていた事だった。こうなる事を予見しながらダラダラと関係を続けて
いた自分に嫌気がさした。私はそれ以来、長期の関係を避けるようになった。

佳代は今、音楽関係の専門学校に通っているはずだ。
幸せでいてくれる事を祈る………。

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(注)タイトルにある「チャカ」とはピンクローターのこと。この時代のテレコミ愛好家の中で隠語として使われていた。

デリヘルドライバー日記 -嫉妬編-

嫉妬といいますか、なんと言いますか、女のドロドロしたものは怖いものです。
なんというか、男の見返してやる!とか覚えてろよ!とか復讐とか
そんな簡単というか単純なものではないみたいですね・・・

ドライバー日記とか書いてますが、最近なんだか
りえちんとの日記になってしまっています。読者の方々からお怒りが・・・
って言ってもですね、閲覧者0の日なんてきっと毎週ですからねw
カウンタなんてつけてないしwもともと俺の覚書保管庫だったんです。
(日記ではなく、仕事のこととか、車のローン残高とかww)
検索エンジンには引っかからない様にしてますが、どこまでホントか
解ったもんじゃないっすね。

日記なんで、あんまり大っぴらに公表しちゃうのもまずいかな?と思ってます。
だってですよ!探り当てられて、あっ!あの日記の運転手じゃんよぉ!
ちょっと飲んでけよ!ばらされたくなかったら無料でマムコよこせよ!
なんて話は御免被りたいですからねw
でも、紙に書くのとちがって編集も出来るし、何処でもちょこっと
書けるし、その手軽さはいいですね?

何処のデリなんだろう?とお思いだと思いますが・・・
残念ながらおせーられません!スイマセン
だっておせーたら、売り上げUP!する訳ねぇなw
それにななこ嬢とか洋子嬢とか指名しないっしょ?wwデブとかww

日記をどうやって書いてるの?と言うお話ですが
車で移動してるので、その都度待ち時間にポチポチと入力。
なので現在進行形の日記になってます。
さぼって書かない日もあるんですけどね?
りえちんにもオーナーにもばれない様に書いてる日々です。
女の子達からはいつもパソコン弄くってるオタク野郎扱いですからw

日記というか・・・エロ日記?いやむしろエロ文章?
いや、自己満足文・・・そうですね。俺満足!それでOK!なのかな?
文才ないのはNGですがw 
何年後かにコレを見て「俺って超馬鹿!」と自己嫌悪に陥るための素材集かも
しれません。
さて、お仕事行きましょう、今日も昼からちんぽ汁!
最近壊れ気味の俺です。

9/3
仕事の事を書いてないので仕事の事を書きましょうwwゴメンチャ
収支というのがあります、赤字、黒字いろんな経費。
税金はらってんのかよ!いいえ・・・?いやぁ少しは払ってんだろう?会社登録してるし・・・
社会保険入ってんのかよ!いいえ・・・
雇用保険はいってんのかよ!いいえ・・・
てめー!熊五郎!ちゃんとせいや!と言った所で
デリのドライバーなんてこんなもんです。
今月に入ってどうやら赤字です。人気嬢が辞めたとかサービスぶりが悪いとか
そういう問題じゃないとは思いますが、流行廃れが激しいですからね。
それにまだ月始まって3日目ですから、まだ先行きは判りませんよね。

そんななか早速お仕事です。
一本目は葛飾区・・・??ん?
おぉ!大将だろ?
かえで嬢ご希望の大将だろう?今日は予約しちゃってるね!ナイス!
要望:スクール水着で!
いいねぇ!あんたの熱い要望答えちゃうよ!「S」サイズ持たせちゃうからね!
ばっちりいじくっちゃって下さいよ!もうレーズン独り占めしちゃってください!
感想:「また胸・・・」
おぃおぃ!いじけちまってるじゃねぇか!頼むよ大将!
もっと顔褒めたりしてあげてよ?おっぱいだけです!じゃ可哀相じゃんよぉ!
次回もお願いしますよ!たっぷり可愛がってあげてよぉ?っと。

五本目は足立区からのオーダーです。
指名:ななこ嬢
場所:ラブホ
要望:エロ下着でローター責めしたい。
はいはい!いいですよぉ!懲らしめちゃってくださいね!あぁ・・・いいや入れちゃって!
俺許す!オーナーには言わないから!もう入れて!
う?運びたくねぇよ!
感想:「はぁ・・・」
ため息どかーん!と来たね。

「あんさぁ」
「はい」
「りえと暮らしてんの?」
おぃ!早すぎるってーの!
「はぁ?」
「ふ?ん、そうなんだ?」
「なにか?」

おぃ!何考えてるこのクサレマムコめ!
「べつにぃ?」

背筋が・・・寒い!!
おぃ!何処に電話してやがる!まさか!オーナーじゃないだろうな?
まじで勘弁して!まじで殺される!
もし電話なんかした日にゃあーた!もう地元に帰ってこられなくなりますよ!
「あっモシモシ?」
おーい!誰だよ!運転集中できねぇじゃんよ!
「あ?りえ?久しぶり?どうしてた?元気なの?」
おぃ!あからさまにりえちんに電話するんじゃない!
なんでお前が電話番号知ってんだよ!

「うんうん、一回帰ってこっちきたの?」
「そーなんだぁ?」
「で?今どこにいるの?」
「うんうん、へぇ?ホテルに居るの?どこどこ?遊びに行くよ?」
「あぁ?今運転手居るしww?」
てめー!どこまでくされなんだよ!

あぶねぇ!前!前!キー!
「ちょっと待って!」
「ちょっとさぁ、何急ブレーキかけてんの?まじちゃんと運転して!」
「あぁごめんねぇ?うん、うん」

「へーそうなんだぁ、忙しいんだねぇ?まだデリやってんの?」
「辞めたんだぁ?そうだよね?りえ人気あったもんねぇ?」
「うん、うん、でも私には出来ないよぉ?そんな本番なんてさぁ?」
てめー!まじでなんちゅー女だよ!クサレが!どこまで腐ってやがる!

「え?そうなの?しないで?うん、うん、しないで1位ってむりでしょ??」
「でさ、今の運転手がさぁ、超ウザでぇ?仕事したくなくなるんだよねぇ?」
がまんだ!がまんだ!
「うん、うん、じゃぁさ明日でも会おうよ?、うん、うん」
「忙しいんだぁ?大変だねぇ?、じゃぁまた電話するねぇ?」

次のオーダーが入ったのでこのままななこ嬢を次の配達地へ。
「ここです、802ですから」
「は?い」
なんだよ!急に元気出しちゃってよ!

ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「きーちゃん・・・」
「おぅ!どうした!」
「うっ・・・うううう」
「おぃおぃ!泣くなよ、心配ないよ!」

「りえ、悔しいよ」
「気にするな!そういう奴なんだよ!」
「私!私本番なんてしてないもん!」
「解ってるって!」

「今は我慢しなきゃね」
「言ったでしょ。ななこ怖いって」
「あぁ?怖いねぇ?まじびびった!」
「だから、お願い!きーちゃん!騙されちゃダメだよ!」
「OK!俺辞めるわコノ仕事・・・」
「きーちゃん、その話は後でしようよ」
「おう!じゃな!大丈夫だから心配するな!」

なんちゅー女ざんしょ!
半殺しというか12時間位拷問してやりたいですね!

帰ろう。おうちへ帰ろう。疲れたよ。

9/4
ただいまぁ?
りえちん寝てるんだ。
日中何してんだろう?メモだ・・・どれどれ・・・

あはは!近所の地図じゃん、なになに?スーパーとコンビニ。
薬局と美容院。なんじゃこりゃ?あぁ病院ね。
注射マークかよww

事細かに書かれているメモ。
バスの行き先とか、近所の人に聞いたオススメ焼肉屋とかラーメン屋とか
後は駅周辺を自転車で探索したのか、「洒落たお店」とか書いてあって
「次きーちゃんと行く!」とか書いてやがんのw・・・
なんだ?あれ?なにこの感情?ん?好きという気持ち?ん?口が裂けてもいえん!

日記は見ちゃダメだよな・・・ダメだよね?ダメだと思うけど。
9/1
きーちゃん家に到着!新しい家になるのかな?
荷物も無事到着。しか?し!どうもあやしい(笑)
パンツとかブラとかきーちゃんに見られたっぽい?
はずかしなぁ?エヘヘ
明日からバイト探ししてみよう!とにかく、
きーちゃんに迷惑かからないようにしなきゃ?

9/2
ちょっとだけきーちゃんと一緒に居られた。
すぐ仕事行っちゃったけど、しあわせかもぉ?
無理矢理ベッド入ってくるし(笑)夜胸揉むし(怒)
寝相悪いし(笑)きーちゃんはちょっと挑発すると
すぐ襲い掛かってくるし(>_<)まったく困った人だ(笑)
内緒でバイト情報誌買ってみた。まだ見てないけど
これから探してみる。いいバイトないかなぁ?

9/3
寝る前にななこからの電話だった。超ムカツク!
あんな奴辞めちゃえばいいのに!とか思っちゃう(怒)
きーちゃんもう仕事辞めるって言ってたけれど心配だな
同じ時間で過ごしたいな、そうしたらいっぱい愛してあげるのに(>_<)
あぁもう眠いや?ごめんねきーちゃんお先にお休み?チュ!
バイト面接明日、ドラッグストアで頑張るぞ!

おぃ!三日坊主で終るなよ!w
バイトの事なんて一言も言わないのになぁ?俺がんばる!
ななこ嬢に負けないように頑張りますよ!
ずぅ?っと居てくれ俺の部屋に!襲い掛かるけどねw
そのかわりいっぱい愛してね!キックはイヤよ!
う?ん、日記見ちゃったよ、ごめんよりえ。困った人です。

さぁどいて!俺の寝る場所おくれやす!
日記?それとこれとは別じゃ!寝る場所はくれ!ww
ぐりぐり!どりゃ!
「むにゃむにゃ、きーちゃんおかえり?」
「おぅ!寝るぜ!」
「ちゅぅしよう?」
おぃ!しようと言いつつそのイビキはなんだ!おかしいだろ?

あらら?昼起きるとおにぎりが!うま!
メモ「これからバイト行って来ます、帰りは8時頃です。りえぴょん」
自分でぴょんってなんだよそれw

よし!俺も働くぜ!
一本目のオーダーは荒川区から頂きました。
指名:フリー 要望からあいこ嬢をチョイス
場所:アパート
要望:ギャルっぽい子でセーラー服
いいですよ!セーラー似あっちゃいますから!化粧は濃い目ですけどね、
自称22歳の肌を堪能しちゃってください!

感想:「すっっごい!すけべオヤジ!俺の愛人にならないか?って!」
あぁ!そうきましたかw
時々居るんです、お金持ちの方々は愛人の一人や二人平気ですからね?
ヘッドハンティングならぬボディハンティングとでも言いましょうか?
特に若い子は愛人に、ちょい年配は秘書になんて誘われるパターンが
多いですね。まぁめったに成功しませんけど、中には良い思いした人も
いるみたいですよ?余力があれば是非!

二本目はめずらしい目黒区から
う?ん、なんで?高級住宅地じゃん?車で待つところ無いんだよね!
指名:かのん嬢
場所:豪邸
要望:メイド!それのみ!
いいですな!豪邸にメイド!なんというベストマッチング!
だってさ!だってさ!お帰りなさいませ!だよ?
男のロマンというか夢の域を体現できちゃう人って居るんですよね!
それもロングですよ!ロングぅ?いいな長いの・・・
お食事になさいますか?とか聞いちゃうんだよ!で答えは
お前を食べるぞ!とかだもんさぁ?たまらんよ!おっと妄想でした。

感想:「ちょ?大きいって!ちんちんじゃないよ!家だよ家!」
その前に何回も警察に注意されてるんですけど・・・
「君?なにしてるの?ここで?トランク開けてくれる?」
「あぁ?すいません。ちょっと人待ちでして・・・」
「う?ん、困るんだよね、車動かしてくれるかな?」
「はい、今すぐ!」

「ちょっとまって!この袋はなにかな?」
あぁ?まじ開けないで!それ人生狂うから!
「あぁっと、覚せい剤とかじゃないんで開けないで下さい」
「だめなんだよね?お巡りさん達も仕事だからさぁ?」
まじでやめて!
「いいかな?開けていいかな?」
「あのぉ?お巡りさん!捕まらないっすよね?」
「なにがだい?」
「大人のおもちゃ持ってるくらいじゃ捕まらないっすよね?」

「ははははww」笑うんじゃねぇ!
結局開けられまして、中身全部チェック。
バイブからローターからコスプレから、モロモロを見られたわけでして・・・
お巡りさん達も流石に「すごいなぁ?これ!」とか「なにに使うの?」と
言われ得意げに説明してる俺ww
「あんまりね、人前では見せない様にね、かくして頂戴w」
ってお前が開けたんだろうが!

という事で無罪放免です。
あ?なんかリスクあるなと感じた今日この頃。

北区から五本目いきましょう!
まじ都営とかで呼ぶのありえないから!
ほんと辞めてとか思う、何故?って・・・
別に都営に住んでる人を馬鹿にしてる訳ではないんですよ?
すぐね、すぐにですね、チクリ入れる奴が居るんですよ!
例えばですよ、自治会長とかに「なんか怪しい車が泊まってます」とか
「女の子が降りてきて○○さんの家に入った!」とかですね。

そうすると、お客さんが「おめーんとこは自治会長の許可がいるんかよ!」
とか電話されちゃうんだわさ!
いーじゃねーか!デリ呼んだってよぉ!汗水垂らして働いたんだ、ソレ位の
御褒美は許してやれよ!

指名:洋子嬢
場所:アパート
要望:エロ下着にバイブで!
もう、この二人乗せたくねぇよ・・・まじで・・・
勘弁してよ!変な噂流れるしさぁ
もうオキシライド様はお役御免となり申した。
っーか俺どうでもいいや!的な雰囲気になってしまいましたよ。

感想:「・・・」
いい!もうしゃべらなくてもいいから!しゃべるな!
「コンビニよってくんない?」
はいはい!すぐ寄りますよ!はいはい!はいはい!は?い!
あっ壊れてら・・・

はぁ・・・続いて気を取り直していきましょう!
七本目は江東区からのオーダーです。
指名:かのん嬢
場所:ラブホ
要望:コスプレなんでもいいから!
いやー人気あるねぇ?かのんちゃん!もう揺るがないねNo.1は!
感想:「きゃは!きーちゃん!りえ元気?」
おぃ!そっちじゃないだろう?ww
「ねぇねぇ、ななこさんに言ったの?」
「言ってないよ、でもあの子地獄耳だし・・・もしかしたらばれたかも」
おーい!困るよあーた!まじ困る!
「電話したいけどいいかな?」
「あぁいいよ、してあげてよ!その前にプリン食べようか?」
「うんうん!食べよう!」

ラストは・・・イヤです。こいつです。
江戸川区より常連さん??
指名:ななこ嬢
場所:ラブホ
要望:とにかくおいでぇ?

あのね、また電話するのやめてもらえます?
もうね、りえちんは寝てるの!
きっと眠い目こすって電話に出るんだろうなぁ?
俺からと勘違いして・・・とか。
「あぁ?もしもし?あぁごめんね?こんなに夜遅くぅ?」
「今日はね相談があって電話したのぉ?」
「うんとね、前に運転手いたじゃん?うん、そうそう!」
「あいつさぁ、私に手出して来るんだよ!しんじらんなくない?」
「えっ?名前?知らないなぁ?みんなにあだ名で呼ばれてる奴だよ」
「ん?そうそう!でね、やらせろ!とか言ってくんの!超キモくない?」

お?い!お前に手を出した憶えは一度も無いぞ!!
まじふざけんな!わざとらし過ぎてむかつく!
りえちん!電話を切るんだ!
「どしたの?りえ?風邪ひいたの?声変だよぉ??」
まじ殺す!りえちん!耐えてくれ!
まじ一回やって懲らしめてやろうかな?

「でね、でね、私ねうるさいから一回やらせたの!そしたらさぁ」
「そう!そう!そしたらさぁ、もう一回やらせろ!って最低でしょ?」
「だよね?、でね、りえに相談したいのは、そういう時どうしたらいいのかなぁ?って」
「そう?うん、うん、だよね?あっ!ごめんね遅くに。いまそいつ乗ってるからさぁ」
「また誘われるとイヤだから誰かの声聞きたかったの?ごめんね!」
てめー!なんちゅう女だよ!怖すぎるよおまえ!

でもですよ!ここで何か俺が文句言うとですよ
りえちんの居場所とかなんで知ってんの?とかなるわけですよね
ある意味揺さぶりをかけてるんだと思ったんですけどね。
「着きました!」
「はぁ?何怒ってんの?」
早く降りろや!くされ女め!
りえちん・・・耐えてくれよ。

9/5
ふぅ?ただいま。りえちん寝てるのね。
あら・・・メモ。メモ好きねぇw
きーちゃんへ
信じてるけれど、揺れる想いをわかって下さい。とても辛いです。
彼女と何かあったのなら言ってください。私は邪魔ですか?
私はきーちゃんが大好きです。解らない事いっぱいあるけれど
きっと二人で乗り越えたいと思っています。
こんな私とこうやって1つの部屋で暮らしてもきーちゃんは
やらせろー!なんて言わない紳士です(笑)

私は今このおうちを出ようかと悩んでいます。
きーちゃんと彼女を邪魔しちゃいけないんだという想いが強いです。
お願いです。正直に話してください。私は仮にそれが自分の気持ちと
逆でもショックだけれど受け入れます。おうちに何も言わずに置いてくれて
ありがとう。きーちゃん大好き。

あぁ?
あぁ?ぁぁぁ?
よし!コメントするかな。俺苦手なんだよなぁ?
りえちんへ。
邪魔ですが(笑)このおうちにず?っと居てください。

よし!ってそれだけかよ!
って考えつかねぇもんさぁ?
俺が「おうち」ってww俺変わっちまったよ!ショボーン

昼。起きる。
おぉ!お前なんで居るんだよ!バイト行けよ!
「りえ、バイトは?」
「今日は休み・・・」
「そか・・・そか・・・」なにしてんだよ俺!

「あ?」 意味無く発音練習。
「なに?」
「どっか行こうかなぁ?」
「ほんと!」
「うん、今週中行こう!りえのバイト終ってから行こう!」
「ほんと!」
「その時いろいろ話そうよ!」
「うん!」
「今日は電源切っとけよ?ww」
「うん!大丈夫!ww」

あぁ?もうセックスしたいしたいした?い?!
ズボズボした?い?!おっぱいプルンプルンした?い?!
お尻むにむにした?い?!うなじベロベロした?い?!
時間な?い?!すげームカツク!時間よもどれぇ??ん!
はぁ・・・
あっ!俺、今正直に言いましたよw

さて気を取り直してお仕事行きましょう!
ムラムラすっぽんぽんなので一本目、二本目は任せちゃいましょう!
三本目・・・またお前かよ!
足立区へデリバリー!
指名:フリー あまり物で洋子嬢
場所:ラブホ
要望:べつに?

ぎゃははは!チェンジされてやんの!ぎゃはははww
代わりに久々出勤のミキ嬢!頼むよデブ!
おぃおぃ!またチェンジかよ!お客さんお願いしますよ!
じゃぁ・・・帰ってきたばかりのかよ嬢を途中駅でピックアップ!
お願いしますよ!お客さん!・・・チェンジ・・・ちょ!ww
おぃ!何回もするんじゃない!迷惑だろうが!
ガソリン代かかるだろうが!

も?いい、俺怒った。って言ってもデブに不細工じゃチェンジも
したくなりますよね・・・お気持ちよ?くわかります・・・が!
かよ嬢チャンジはねぇだろ!そりゃねぇよ!お客さん!
大変申し訳御座いませんが、こっちから願い下げ。
ごめんね、うちそんな余力ないのよ。

次行こう!次!
四本目は荒川区からオーダーです。
指名:りえちん。おぃおぃ?だいぶ昔の写真みてねぇか?
その前に雑誌とか載ってねぇし、まさかプリントアウト?
お辞めになった事を告げると凄く残念そうです。

どうしてですかね?
もっといい子いますよぉ?とセールストーク展開するも・・・
「ゲームの○○ちゃんに似てるんだよねぇ?」
おぅおぅ!そりゃないだろお客さん!
二次元と三次元じゃ違うじゃんよぉw

「△△というゲームの○○ちゃんに似てる方いますか?」
しらねぇ!
そのゲーム自体しらねぇ!
あとあと調べてみた・・・てめぇ!陵辱病棟とかなんとかいうゲームじゃねぇか!
とんでもねぇやろうだ!このやろう!俺のりえちんにナース服着せて汁まみれで
弄ぼうなんざ・・・あぁ勃起りんこ!あぁいまそういう妄想攻撃はやめてくれ!

そうですね?と言うが、誰に似てるとか全然わからないし・・・
当店では似てる子はちょっと・・・
「じゃぁ、ナース服似合う子で!それにオプションで顔射おねがいします」

あちゃー!みんな嫌がるんだよね顔かけは。
でもお客さん妙に礼儀正しいから高感度UP!
パンツびちゃびちゃ女りかこ嬢と一緒にナースプレイお楽しみ下さい!
いきまっせ!

感想:「な?にあれ?!ナース服着たら目の色変わってたわよw」
お?い!お客さん!
いいねぇ!いいねぇ!妄想最前線だね!まさにフロントラインを歩く男!
今ね、お化粧直してますからね、相当ぶっかけしましたね!
かけた汁引き伸ばしたりしたそうじゃないですか!いやーリアルリアル!

あっ、ここでワンポイント!
あっ別に先生面してるわけじゃないっす!
顔射は結構好きな男性多いですよね!
俺も例に漏れず大好きです、ちょっとまつげについちゃってるとか・・・
前髪にとろ?りとか・・・唇の辺りにその口紅の上に白く残る軌跡!
あっすいません俺の事じゃないっすねw

逆に女性はお化粧があるので嫌がる子居ますよね。
それに髪の毛についちゃうと、そりゃもう殺されんばかりの勢いですわ。
顔射の上手いかけかた!と言いますか綺麗なかけかたと言いますか
その辺を相変わらず聞いた話でご紹介したいと思います。

まず、かける位置ですが、なるべく高い位置からを男性は望みますが
これでは弾が拡散してしまい十分な効果が得られません。ってなにがだよ!
ぶっかけビデオの様に大量ならまだしも、一人の分量ですから視覚的効果を
楽しみたいですよね。なら低空で!すると、
逆に低空での空爆作戦では的を絞る必要が出てきます。
そこでベストな高度はどのくらいなのか?という事ですが、
やはり的を絞るという観点から低空爆撃がお勧めです。

この場合、低空での爆撃の際に一番の注意点は相手の手による
対空砲火に十二分に注意しなくてはなりません。
しかし、大概の場合もう顔射される方は解っている、または許可を
とっている場合が多いので、突発的な爆撃要請よりも事前の許可を
取った方がよりベストだと思います。あたりまえですがww

では、爆撃地点は何処にするべきか!
これは個人の嗜好の問題ですが、鼻附近、口附近、おでこ、目附近と
いろいろあります。精液が鼻の穴の中に入った顔はあまり見たくありませんし
おでこですと髪の毛に被弾する場合も考えられます。
目は痛いですし、口なら口内発射で出してもらえばそれでいいですし・・・
ベスト射!と言えるものは確かに存在しませんが、ことデリに関しての
ベストは顔に×の時を書いた様なこの二本の線上です。

まぁ飛ばす人はこれではダメですが、通常範囲であれば
発射地点は顎あたりからの爆撃開始。鼻の頭を爆撃しつつ
目はつぶっているでしょうから、眉毛あたり、その上のおでこまでですね。
髪の毛につく心配も、薄くて垂れなければ問題ない範囲でしょう。

また、首から顎のラインにかけて、つまり下顎あたりから中心線を狙っての
爆撃も効果的ですね。ただこの場合視覚的にはとってもグーなんですが
えぇ、とってもグーですね。俺はこれが好きです。
まぁ俺のことは置いといてですね、この場合グーなんですが
挿入から発射過程へ移行する際にこの態勢への移行はかなり無理が
あります。おっぱいに挟んでもらいながら、限界来たので発射!という
シチュなら無論OKですが、それ以外ではコノ体勢に移行する前に
暴発してしまう可能性があります。

デリの場合、髪の毛についてしまうとかなり嫌がりますので
顔射オプションの選定時は遠距離爆撃はご遠慮下さいww
飛ばす人は接近爆撃というかもうそのままドキュン!
と撃ってしまう方法があります。
髪の毛にかかってしまうなぁ?と感じたら、ホッペとかに貴方の
そのたくましきペニちゃんをちょんと押し付けちゃってみてください。
小鼻の所の谷間でもいいですね!
そうすることにより一箇所への精液集中攻撃となりますので
飛散の可能性は少なくなります。

実際、オプション顔射というのは少ないです。
何故少ないのか?詳しい理由は解りませんが、顔射=エロビデオ
という構図なのでしょうか?呼んだ女の子に気に入ってもらいたい
少しでもココロに残りたいみたいな、男のずるさがある為に
あぁこんな事したら嫌われちゃうかなぁ?と遠慮する方が多いんではないかと推測。

オプション中田氏とかあればもっと儲かるでしょうけど・・・
そういう訳にもいきませんからね?
土手出しの話はまた明日にでもww

さぁ帰りましょう。おつかれでやんした。
でもなぁ?寝てるんだよなぁ?帰ると・・・サミシス

9/6
ユラユラ揺れてる!おぉ地震だ!地震!
って起こすときユラユラさせるんじゃない!
やさしくペチペチして欲しいなぁ?

「きーちゃんおはよっ!」
「う?ん、ねむいよぉ」
「バイト行って来るね!」
「いってらっしゃい?」

ガチャ
「あっそうだりえ!」
「ん?」
「居てくれるよな・・・このおうち」
「うん♪」
うひゃひゃ!かわいい!
うひゃ?ひゃ?俺今幸せ。俺馬鹿・・・

俺なんでオーナーに呼ばれるんだ?
俺なにかしたか?
おかしいって!
ついにチクられたか・・・

「お?い!きーちゃん!」
「はい!」直立不動!
「話がある、ちょっとこっちきて!」
「なんでしょうか?」

「あのよぉ・・・」
「はい!」
「もう一店新規で店出そうと思うんだけどよ、きーちゃん店長やんない?」
「俺っすか?」

「だってお前りえと暮らしてんだろ?ww」
「あぁ???」殺される。
「いいよ、いいよ!知ってたからww」
「なんで知ってるんですか?」

「りえが電話してきて、きーちゃんを怒らないで下さいって泣いてたww」
「あちゃ?」
「おまえいい女物にしたなww」
「あぁっ・・・オーナーになんて謝ればいいか・・・すいませんでした」
「いいって!いいって!その代わり二号店頼むよ!きーちゃん!」
断れねぇじゃん!

「だって二人で暮らせば運転手の給料じゃ暮らせねぇだろ?」
「贅沢なしならOKっすよ」
「そうは言ってもな、ありゃ金かかる女だぞww」
「でも・・・俺経営できないっすよ」
「大丈夫だって!店番してりゃいいんだからww」

「あっあっ・・・その・・・」
「いいって!俺に任せとけよw金だろ?心配すんなよ!」
「いえ・・・あの・・・夜遅いんで・・・お互い時間がぁ?その?」
「ん?」
「え?っと、りえとの時間が無いんで俺辞めようかと思ってたんです。」

「ははははw」笑い事じゃねぇ!いずれりえに「時間がない!」とか言われるんだから!
「そなの?きーちゃんって結構優しいねw」
「いや?まぁコノ仕事は夜遅くですから・・・」
「心配ないって!二号店って言ったって、昼間、せいぜい夜12時だよ?」
「そうなんですか?」
「あぁ?デリじゃなく、ホテル型にするから、店番雇ってオーナー面してりゃいいんだよw」
「あっ・・・あっ・・・どうしようかなぁ」
「りえと話し合って来いよ、答え来週でいいからよw」

俺が店長?こんな短期間に?俺が?
どう考えたっておかしいだろそれ!
いーや、りえに話しよう。認めてくれんのかな?

ささぁお仕事レッツドピュドピュ!
あの?・・・俺の仕事無いんですが・・・
もう一人雇っちゃったのねドライバーさん。俺の仕事ないじゃん!
3人もいるの?臨時雇い?隔週?俺解雇?
つーか、熊五郎!俺を二号店に行かせるために穴埋めしたな!
おー!いくないっす!平穏な日々が波乱の日々に!

でもおこぼれ仕事をこなして行きましょう。
何本目?
きっと五本目位
指名:フリー 要望からデブ
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子でコスはビキニで!
ムリっす!ビキニってww
あのデブリンにビキニなんて着させたらボンレスハムになりますわよ
それでもいいんですね?お客さん!
ミキ嬢最近かなりボリュームUPですからねぇ?

感想:「私には着れなかったよ?あぁ暑い暑い!」
あたりめぇだろ!着ようとするんじゃねぇ!店の備品こわすんじゃねぇ!
だから!勝手にエアコンいじるなってーの!暑いのはおまえだけ!
俺は寒いの!それに伸びきったビキニは捨ててくださいね!

つーか、だれかどっかでサボってねぇか?
帰ってこねぇじゃねぇか!
絶対あの元気ない精気吸い取られそうな新人君だな!
最近超元気ないんだけどどうしたんだろうなぁと聞いてみたら・・・
結局答え帰ってこなかったしなw

元タクシーのおじちゃんはサボる訳ねぇし
新しいおじちゃんもそれなりに頑張ってるし・・・
サボってゴルゴ13呼んでるのは・・・あっ俺だ!

続いては六本目、江東区からオーダー頂きました。
指名:フリー 要望からななこ嬢
場所:ラブホ
要望:パイパン気味の子いるぅ?
本来聞かなきゃいけないんですが・・・聞くこと出来ません。
しかし、以前パイパン疑惑があったのでいいかな?と安易な考え。
聞いちゃおっかな?ww

感想:「舐めすぎ!ざけんなよ!」と他の駅で拾ったのりこ嬢に言っています。
という事はですよ?パイパンは疑惑ではなく、確証ですな?
てめーがパイパンだろうがなかろうがそんな腐れ舐めるなんざぁ俺にはできん!

また嫌な予感がします。
「あんさぁ、のりこさぁ、この間さある運転手にさぁやらせろよ!って言われてさ」
「え?なにそれ!最悪じゃん!」
「でしょ?、んでさ、そいつさ、あまりにうざいからぁ、仕方無に一回やらせたのぉ」
「まじで?それって脅迫じゃん!」
「そしたらぁ、またやらせろ!とかすげーうざいの!最悪だよねぇ」
「それオーナーに言った方がいいよ!」
「でしょ??私もそう思うんだけどさぁ、オーナーとそいつ仲良いんだよね!」

おぃ!そりゃないだろう?いくらなんでもそりゃないよあーた!
てめーの妄想を人に話してどーすんだよ!
怖すぎる!お前頭狂っちゃってんじゃないの?

そこで話を聞きたくて、あえて次のフリーの時にのりこ嬢を乗せる。
足立区よりとびっきりのオーダーを頂きました。
指名:フリー 俺の都合でのりこ嬢
場所:ラブホ
要望:セーラー服に黒いストッキングって出来ます?それに極太バイブで。
えぇ!出来ますよ!黒はあるかどうか探してみますが、その要望OKですよ!
でもマニアックですね?お客さん。黒ってー所にマニアを感じますよ!
セーラーの黒ストッキングに極太突っ込むなんざぁもう通というかエロ魔人ですよ!
俺なんかそんな事された日にゃ瞬殺ですね!

感想:「すっごいヤラシイ!なに?って感じ!」
すっごい!と感じるあなたも凄いとおもいますよw
普通未知の部分だったら何?何?ってなるのにすっごい!ってのは・・・
あんたも十分すごいっす!汚れた物をシートに置くなっーの!

んで、話してみようかなぁ
「のりこさん?」
「ふ?なに?」
「さっきの話さ、俺の事言ってたのかな?」
「ななことの事?あれマジ?」

「まじな訳ないじゃんよ!」
「だよねww」
「彼女に俺がやらせろ!って言うと思う?」
「あぁ?彼女ねぇ?怖いよねww」
「やってないものやった!とか言われてもねぇ?」
「話合わすの大変だよw」

つーかお前も合わせろっーの!
会話が全然成り立たないじゃんかよ!

「で?まじでやってないんでしょ?じゃぁいいじゃん!」
「そうかな・・・」
「気にしない!気にしない!」
「そうだね・・・」
結構周りの女の子もそれなりに聞き流してるみたいですね。安心しました。
あ・と・は!オーナーの耳にどう届くかが一番の心配事だわぁ?

あっ!そうですね、今日は土手出しのお話ですね。
女の子の中には「土手で出させて」と言われる子が多いみたいですね。
土手で出させるって事は本番なんじゃねぇのか?このやろう!と
思いますが、それも今回は置いておきまして、土手です。

土手というのはいわゆる恥ずかしい丘、恥丘です。
出っ張ってる?膨らんでる子をモリマンなんていいますね。
土手出しの楽しさは視覚的効果が大きいですね。
お毛毛がある場合はそのまとわり付く精液という勃起りんこな効果。
パイパンだと擬似中田氏とは程遠いですが、そこを汚すという効果。
どっちにしろ1つの楽しみとしての土手出しですね。

毛が生えているのに剃ってパイパンにする。という事がありますが
天然パイパンと即席パイパンではまったく色が違いますよね?
ありゃ?パイパンの話になってるww
お毛毛から滴り落ちる精液がマムコの方へ流れ込んでクリ周りを濡らしてる
なんて姿はけっこうグッっとくるものがありますね。
顔射よりは抵抗は少ないですし、お勧めなんですが、これもまた問題があります。
要はお毛毛についてしまうと、洗い流す際にまとわりついてなかなか取れない
という事です。生感覚とは違いますが、擬似生としていいんじゃないでしょうか?
のこり汁をお毛毛で拭き取るってのも通ですね。

黒と白のアンバランス感にグッっときます。俺のが!俺の精液がいつもは
パンツで隠されてる大事な部分の黒い毛を汚してる!という陵辱感。いいですね!
またパイパンの子の場合、薄い子の場合は縦に走る一本すじ!に流れ込むと
言いますか、つたって行く姿もいいですね。マムコ入口直接射精という荒業も
ありますが、何故か俺の友達はそれで妊娠しましたww
一回抜いてですよ?一回抜いて、ゴム外して、穴附近にドクドクと出して
それで妊娠。俺には耐えられませんがな!

女の子の中での土手発射の感じ方が全く違うんです。
多くの統計を取ったわけではないのですが、
「なんか、我慢出来なくて出ちゃったって感じがしていいかも!」
という子。そーです俺がまんできない悪い子です。
「あのヌメヌメが毛につくなんて!信じられない!ザケンナ!」
プリキュア♪プリキュア♪
てめー!なにがヌメヌメだよ!おめーも元はそうだったんだよ!
「顔よりはいい。化粧しなおさなくていいから」
「垂れてきて、性病とかになったら怖い」
いろいろありますねぇ?

さて、仕事ないんで帰りますかね。
あ?あぁ?くいっぱぐれだよ・・・
オーナーにメール出しておこう!
「明日は休暇頂いてよろしいですか?」

ん?電話?
えっ?おまえが俺に電話?
出たくねぇ!出たくねぇよ!
「はい・・・」
「あんさぁ」
てめーとは話もしたくないぞ!

「いつ迎えにくるわけ?何時までまってりゃいいの?」
「え?」
「あんさぁ、あんたのその態度がムカツクっていってんの!」
「誰です担当?」

「あの暗い奴だよ!」
「連絡したらいいじゃないですか?俺もう上がりましたよ」
「ざけんなよ!○○駅の西口!ドトール前ね!早くしろよ!」ガチャ。
てめー!俺はタクシーじゃねぇぞ!

ブー♪
「いいよ、安め。りえと遊んで来い」
ぎゃははは、なんだよ「安め」って熊五郎!
でもありがとう!

さて、最後の大仕事。腐れマムコを迎えに行きますかね。これ金でねぇよな?
いたいた!腐れ!
プッ♪
キタキタ!腐れ!

「おせーんだよ!」
開口一番それかよ!
「もうおせーから、家までね!」
ムリだ!それムリ!

よし、しかたねぇ。黙ってよう!つーか俺嵌められてね?
ここからだと・・・一時間かからんし、なんとかなるかなぁ?
「あんさぁ!」
「・・・」
「なにシカトしてんの?」

「ねぇ!」
「なんですか?」
「なに?」
話しかけといてなに?ってなによ?w

「なんですか?」
「あんたさぁ辞めないの?」
「えっ?そろそろ辞めますよ」
「ふ?ん、よかった!」
このまま救急病院に停めてやろうか!

「良かったですね、イヤな奴が居なくなってw」
俺もうね、神の域。ただ単に怒りで頭がおかしくなってるだけ。
「どうせ新しい店いくんだろ?」
ったく女の子かそういう言葉使いはいけませんよ!

「まだわかりませんね?いいじゃないですか俺とバイバイ出来るんですから?」
「・・・」
そろそろ到着!うれし!うれし?!まっててりえちん!

「お疲れ様でしたぁ?」
んじゃね!バイバイ!とっとと寝ろ!
「いえ・・・家よってくよな?」
「いやいや、いいです!いいです!」
なんだよ!そのお誘いは!ありえねぇ!ツンデレどころじゃねぇ!
サディスティックなデレデレはまじで辞めて!
サドデレ!帰れこのやろう!

暴力的に俺を家に誘うんじゃない!
「帰りますね、眠いんで」
「あっそう?」
「お疲れ様でしたぁ?」
「あたし達ってさぁ?全然合わないよね!」
いきなり何言い出すの?合わないっていうか合いたくも無いし!

なんだ?また頭なでなでしてもらいたい訳?
だけどそれはダメ!今となってはお前の本性わかったからイヤ!
「合わないとか合うとかじゃないっすよね?別に付き合っても居ないしww」
「付き合ったらわかるかもしれねぇじゃん?」
ぎゃは!なんだよお前怖い!怖すぎる!

「わからないと思いますよぉ?」
「なんでわかんだよ!」
「というか、コノ時点で言い合いしてるのは合わない証拠だと思います」
あの?もしもし?なんで泣くんですか?お願いしますよ!

「んなこと言ったってさぁ!仕方ないじゃん!あたし変えられないもん!」
えっ?何の話?ちょっと!ちょっと!
女心が解らない解るの問題以前の問題ですよコレ!
「そのままでいいんじゃないですか?」

やべぇ!帰るぞ!エンジンかけろ!ここで乗り込まれたら終わりだし。
オールロック!さすが日本車!綺麗さっぱり忘れるんだ!
「家でゆっくりしてください、俺は帰ります」
「待てよ!ふざけんなよ!こんなに気持ちにさせといてよ!」
おぃ!それが告白なんですか?
なにこんな気持ちって?オナニーでもしてやがれ!

「俺にはわかりません、早く帰った方がいいですよ」
「わかったよ!帰るよ!帰ればいいんだろ!」
おぉー怖い!
まじでなんなんだよこいつ!ざけんな!
人としての問題だ!

でもきっと、昔からそういう恋愛しかしてないんだろうなぁ?
サドデレ的な恋愛しかしてないから力ずくで男を物にするじゃないけど
そんな風な態度しか出来ないんだろうなぁ?さみしいねぇ?
つーか、サドは分るけど、どこがデレなんだ?w
デレの要素が全然ない!却下!!

帰ろう!おうちへ帰ろう。
明日は休みだ!っーか俺店長になれんのかな?
むかねぇ様な気がするんだが・・・

有名人官能小説 熊田&若槻

その日コンビニのバイト帰りに偶然同じシフトだった圭一と一緒に帰ることになった。
圭一とは高校以来の付き合いで、大学は別々だが
こうしてバイト先が同じということもあり、今もよく一緒に遊んだりする仲だ。

2人で駅前の通りを歩いていると、本屋の窓ガラスに貼られたポスターに目が止まった。
黒いビキニを来た女の子が後ろに手をつき膝を曲げて座り、上目使いでコチラを見ているポスターだ。
そのビキニはビニール地?のような素材で、もう少しで胸の突起が見えそうなキワドイものだった。
開いた脚の付け根だとか、白くて細い腰のくびれだとかが、たまらなくいやらしい。
つい見とれてしまっていると、
「なに、真司ってば熊田曜子好きなのぉ??」
横から圭一がからかうように顔を覗きこんできた。
「うん、結構好みかも」
『結構』なんていうのは嘘だ。本当は俺の好みにストライク。
正直に言うのが恥ずかしくて、とっさに嘘をついたのだ。
「ふぅ?ん、じゃあさ」圭一は俺の肩をつかんで耳に口を近づけて、
「来週ヒマ?特別にお前だけにいーもん見せてやるよ」と言ってにやりと笑った。
「いいものって?」
「それは見てのお楽しみー」

?そして一週間後?
「離せよっ!俺は男とホテルに入る趣味は無いんだって!!」
俺は圭一に手を引かれてラブホ街を歩いていた。…と言うより引きずり回されていた。
「いーからいーから♪大声出すなよ真司。周りに変な目で見られるだろ」
「嫌だー!!離せー!!」
夢中で抵抗するも、体育会系の圭一にはかなわない。どんどんホテルの中に入っていく。
「おっココだ。着いたよ。」
そう言われて顔を上げるといつの間にかある部屋の前に来ていた。
(俺は女の子相手ですら決して経験豊富じゃないし、ましてや男なんて…どうしたらいいんだ…)
俺はこれからどうされるのか想像して青ざめているが、
圭一はお構いなしにドアをノックする。
そして1分程待たせた後で、なんと裸エプロン(!)姿の女の子が顔を出した。
いや、裸ではないか。ビキニにエプロンだ。
いずれにせよ普通はしないようなすごく恥ずかしい格好をしていた。
彼女は「いらっしゃいv」と言ってにっこり微笑む。
グラビアアイドルの若槻千夏にそっくりな、とびきりの美少女だった。
俺はあまりに想像を超えた展開に思考回路が停止しそうだ。
(ここ…普通のホテルだよな??)

そしてあっけにとられたまま2人に促されて中に入ると、
部屋の中心のどでかいベッドの向こう側にもう1人腰を下ろしている女の子がいた。
ゆっくりと振り返る。俺は今度こそ心臓が止まるかと言う位びっくりした。
それが一週間前に見たポスターとまったく同じ、あの、熊田曜子だったからだ。
「!!?なんで…っ!?」
驚きと感激で目の前がチカチカした。
「おーおー驚いてるね真司。いいリアクションをありがとう」
体が動かないでいる俺に、後ろから圭一が嬉しそうに声をかけた。
最初に出てきたエプロン姿の女の子がうふふと可愛い声で笑う。
圭一は彼女の肩を抱いていた。かなり親しげだ。

「説明してやろう。この子は若槻千夏ちゃん。
 お前も雑誌とかで見たことあるだろ?」
「ほ、本物!?」
彼女はエプロンの裾をひらひらとはためかせながら
「若槻千夏、本物でーす☆(笑)よろしくねン」
と言って小首をかしげた。それがめちゃくちゃ可愛い!!
サラサラの茶髪、快活そうに輝く目、きめ細やかな肌!
ショッキングピンクのビキニを着た上に白いエプロンを着けている。
しなやかに伸びた長い脚に思わず目を奪われた。
「今まで秘密にしてたけど俺のメル友。つーかセフレって言うの?
 月に2回位会ってエッチしてんの」
「そうなの、あたし達みたいな仕事してるとなかなか彼氏できなくって、
 でもどうしても溜まっちゃうから素人の圭一くんにシテもらってるんだけど…。
 恋人じゃないから気を使わずにいろんなプレイができるし、
 SEXすると体力使うから痩せるし、女性ホルモンが出て美容にも良いんだぁ。
 それに圭一くんってすっごく上手いんだもん、ねっ」
「まあな、そういうこと」と得意げな圭一。
「マジ?全然知らなかった…」
「お金は取らないから、その代わりに誰にも内緒にしてもらってたの。
 でね、今日はあたしが4Pしたいって言って真司くんを誘ってもらったんだ。
 あたしも先輩誘ってきて、ね」
「真司、誰にも言うなよー。お前のこと信用して連れてきたんだから。」
「おう…わかった」
口では納得しているが頭がついていかない。
「内緒にしてもらう代わりにあの子とエッチさせてやるから。熊田曜子ちゃん。お前好みだって言ったろ」
熊田曜子は立ち上がってこっちに来て、俺の正面に立った。
彼女は一週間前に見たあのポスターと同じ黒いビキニを着て、上に水色のパーカを羽織っている。
俺はその夢のような姿を見ただけで下半身が熱を持ってしまった。
「あっ俺…真司っていいます…ずっとファンで…曜子さんの…あの」
焦って舌がうまくまわらない。ガラにも無く顔が赤くなる。
だってずっと手が届かないと思っていた彼女がこんな格好で目の前にいるなんて…。
「曜子ちゃんって呼んで?…真司くん」
さらに信じられないことに、彼女はいきなり俺にキスをしてきた。
首の後ろに手をまわし、どんどん舌を差し込んでくる。
最初の数秒は何が起こったのか理解できなかったくらいだ。
彼女は歯を舐めるようにして俺の口の中を犯す。
俺も流れ込んでくる唾液を受け止める。喉を鳴らす音が部屋に響く。
彼女の香水と汗の匂いで頭がシビレるようだ。
「…っはぁ、曜子、ちゃん?」
「あっごめん、初対面なのにね。私もう我慢できないの、さっきから千夏ちゃんとシテたんだけど…」
無意識にキスしたのか?ちょっと慌てた様子で彼女は言った。
「あたしにもキスして…!」
と千夏ちゃんの声に振り向くと、圭一と千夏ちゃんがくちびるを重ねていた。
千夏ちゃんのおいしそうなピンク色のくちびるに…
恋人同士のキスと言うより、獣がむさぼるような、濃厚なキスだった。
俺は他人のキスを間近で見るのは初めてだったので魅入ってしまう。
その時にはすっかり、この部屋の異常な雰囲気にのまれてしまっていた訳だ。
「圭一くん、脱がせっこしよv」
「しっかし会うごとに淫乱になるなーちぃちゃん。
 ビキニって冗談で言ったらホントに来て待ってるんだもん」
「やだぁ言わないでぇー(笑)」
なんて言って千夏ちゃんと圭一はイチャイチャしている。
俺がどうしようと思っていたら、曜子ちゃんの方から服を脱がせてくれた。
さっきからもうチン〇は腫れあがっていたので、さすがにトランクスは恥ずかしかったが…。
「すごぉい、ビンビンだねー」
曜子ちゃんは意外にもヒくどころか嬉しそうだ。
屈んでいるので白いむちむちした谷間が見えた。
(ゲッツ!)なんて心の中で思わず叫んでしまった。
今この瞬間に曜子ちゃんでオナニーしている奴らが日本のどこかにいるんだろうなぁ。
さすが史上最強の美乳と言われているだけはある、これで勃たない男がいるものか。
そんなことを考えながら俺はまた体が動かなくなっていた。
夢じゃないのか?妄想じゃないのか?こんなことが許されるのか?
「曜子ちゃん…いいの?グラビアアイドルなのに…」
「ふふ、そっちこそいいの?私達すっごい激しいから」
神様!俺の足元で熊田曜子が微笑んでいるなんて!
チン〇に彼女の吐息がかかり、さらに大きく勃った。
彼女の磨き上げられた爪がツツっと俺の竿をつたう。
「気持ちイイ?…私おっきいオチ〇ポ大好きなのぉ…えへ。
 あ、先走り出てるよ。舐めちゃうね」
ああ…曜子ちゃんはこんなに淫乱だったのか…
「おーい真司くん?大丈夫?今度は私のも脱がせて」
「えっ?あ、ああ」
ごくっと唾を飲む音が頭の中で響く。
「行きまーす」
曜子ちゃんは立ち上がり、紐を外しやすいよう髪をかきあげていてくれた。
顔を近づけるとわかるが、彼女も呼吸が荒い…。
俺達が来るまでの間に千夏ちゃんと何があったのか、
普段TVやイベントでは決して見せない
完全エッチモードのスイッチが入った曜子ちゃんだ。
豊満なその胸を包むにはあまりにも小さかった水着があっけなく床に落ちた。
何千人、何万人もの男を惑わす奇跡の美乳があらわになる。
こなれたエロい体に似合わず乳首はきれいなピンク色をしていて、先がもう既にぷっくりと膨らんでいる。
ところが彼女は胸を隠そうともせずに、俺の裸の腰に腕を回してきた。
「ねえ、私のおっぱい触ってみたいでしょ?イイよ、好きにして…
 私っておっぱい見られるのも触られるのも好きなの」
とろんとした目で彼女は言う。
「えっ、うん…」
おそるおそる右手で優しく持ち上げるようにすると、曜子ちゃんの呼吸がいっそう速くなった。
左手も使い、Fカップの重量感を楽しみつつ、彼女の感じるポイントを探す。
すべすべとした肌は吸いつくように手になじむ。
「ぁん…ふっ、う…ゃぁん!」
「どう?痛くない?」
「痛くして、もっともっと、つ、強く揉んで…ぇ」
胸が大きい子は胸が弱いって本当なんだなとしみじみ感じる。
だんだんと胸を押しつぶすくらいに手の動きが強く、速くなっていく。
「真司くんうますぎるよー、はぅぅぅー…ん」
「乳首がいいの?」
「そう、曜子の乳首いいのっ、ジンジンしてるぅ?」
もうチン〇が熱くてたまらない、射精感がおとずれる。
「ねぇ、そろそろベッドに行ってもいいかな、俺もう限界かも…」
「そう?…うん、いーよ…v」
彼女に覆い被さるようにベッドに倒れこみながら、
横目で圭一たちを見ると、シックスナインの体勢になっていた。
(ああ…あっちも真っ最中か…なんか、夢みたいだなー)
そのまま曜子ちゃんの秘所にむしゃぶりつく。
水着のショーツの上から丹念に舐める。唾液と愛液が、布をしゃぶしゃぶと鳴らす。
そのまま夢中でショーツを脱がす。それに反応して彼女は腰を浮かせてくれた。
彼女の秘芽を舌先で何度もつつき、舐め上げ、
やがて陰唇をかき分けて蜜壷にとがらせた舌を差し込んでいく。
「しょっぱい味がするよ…」
これがあのアイドルがいやらしく垂れ流している液の味…。
「ゃん、もうイッちゃいそぉだよ…」
そんな声を聞きつつ、ぼーっとした頭で改めてベッドの向こうの2人を見ていた。
曜子ちゃんの蜜壷がぴくんぴくんと収縮をし始めたのを舌で感じた。
圭一が仰向けに寝て、千夏ちゃんは肘と膝をついて逆向きになり、
かわいい口が圭一の肉棒をくわえ込んでいる。
2人とも一糸まとわぬ姿で鼻を鳴らして全身であえぎ、本能のままにお互いを求めているのがわかった。
「けい…ちくん、ローター使って…。さっき曜子ちゃんと使ってたのが…そこにあるから…」
圭一は手を伸ばしてそのピンクローターを手に取り、スイッチを入れる。
俺にもブーンという音がかすかに聞こえた。
「だめだめだめぇっ!!いやぁぁ!!!」
叫び声に驚いて見れば、千夏ちゃんのオマ〇コにローターが刺さり、グロテスクにぐねぐねと蠢いていた。
「イクイクぅイッちゃうよぉ??気持ちい?もうだめぇ??
 ?っぁんっ!!」
「イッちゃった?ちぃちゃん。俺も出そうだよ…」
「んっんっ…うふぅ…お口に出してぇ…飲みたいのぉ」
どぷっどぷっ…うぐっ
千夏ちゃんの口の端から飲みきれなかった精液が垂れている。
「んふふん、おいし♪」
それを舐め取る仕草は子悪魔さながらにオスの官能を刺激する。
その時、一旦出し終わって息をついている圭一と目が合った。
「よう真司、まだ元気かぁ?(笑)せっかくだし4人でしないか?」

「おう、俺まだちょっとしか出してないもん。ギンギンだぜえ」

「はぁー、もう真司くんすごい…3回もイッちゃった!
 ごめんね、私だけ…今度は私が気持ち良くしてあげるぅ☆」

「曜子ちゃんだけずるーい!ちぃのココにも入・れ・て♪
 ちぃのオマ〇コ、きゅーんてしてるよ。たくさんイカせて!」

デリヘルドライバー日記 -疲労編-

まったくもってこの業界というのは競争が熾烈です。
オーナーでさえ近くに出来たデリに気にしてないとはいえ偵察要員を
出したり、ネットでの情報収集はしているようです。

一ヶ月前は営業していたのに、今日からイキナリ電話繋がらない等は
当たり前の業界らしいですね。
よくよく調べますと、韓国系は鶯谷、大塚、日暮里とある地域に
凝り固まってるんですね、でも俺が前回危険な生を体験した店は
全然関係ない土地だったんで、オーナーも「あれれ?」と
思ったんだと思います。

女の子は時々掛け持ちしている子が居ます。
月曜日から金曜日は普通のOLさん、だけど土日は夜の女、みたいに
結構本業ではなくお小遣い稼ぎの子が多いです。
そうなりますと、本業の子とお小遣いの子ではプライドと言いますか
方針や意見がまったく変わってきます。

本業の方の言い分は、店に客が一杯電話してくれれば
それだけ取り分も増えますし、その為にはオキニとして選ばれないと
いけません。汚い、ムカツク、乱暴な客等は別にして
アフターまでの付き合いが出来ればある程度収入にも繋がります。
まぁデリではあんまりアフターって無いんですけどねw
アフター=ただマン みたいな構図でしょうか?
美味いもん食わしたんだから、この後はお前を食わせろよ!
みたいな・・・

ですが、お小遣い目当ての子は、取りあえずお小遣いですから
生活できるほどの大金を当初から予想していません。
サービス悪かろうが、客がムカツク奴だろうが、デリされれば
自分の取り分は確保できます。
そうなると、低質なサービスで金貰える=楽じゃん!と
構図が出来て、友達誘ったりしてくるんですけど、大概
使えない女=サービス出来ない子が多いです。

前回の生事件の際に俺もデリのHPを結構漁ったりしたんですが
値段がピンキリなのを初めて知りました。
俺の所属する店は結構高めの設定で
おぃ!おぃ!こんな貰ってんのかよ!ってな感じです。
中には5万とか平気で取る店あるんだなぁ?とびっくりしました。

あのくされマムコに3万も4万も払うなんざぁ・・・俺できません!

8/28
朝から具合が悪いです。なんだかななこ嬢を送り届けた帰りに
ブルブルと寒気がしまして、なんだろうなぁ?なんて思っていたら
脊髄ガタガタするような寒気で、あぁ熱か・・・と体温計は現在39度オーバー
精子死んじゃうわぁ?w
という事でお休みを頂いております。ソープランドもお預けです。

ぐぉぅぉと寝ているときにりえちん。
「はいはい??きーちゃん元気?」
「元気ない」
「どしたの?」
「熱出て寝てる」
「そうかぁ?で?」

「おまえ。「で?」はないだろう「で?」はww」
「ぎゃはは、元気だせぇ?」
「うん、がんばるっす」
「きーちゃん住所教えて!」
「なんでさ?」

「いいから!水枕送ってあげるww」
「着くの明日?明後日?」
「明日かな?わかんない」
「一応おせーる!ごにょごにょ」
「おっけー!楽しみにね!」
「うんにゃ、了解、じゃ俺は寝る」
「もぉ?」

さぁさぁ、まじで熱が上がってきましたよ!
ヒートアイランドどこじゃないですよ!
ヒートチンポ!ヒエピタ張りますね・・・
「うひょ???」

すいません、早く寝ます。

8/29
今日もダメです。
完全に体力消耗。誰もおらんし・・・
ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「はい・・・」
「お!きーちゃん死んでないか?ww」
「あぁオーナーすいません、もう少しかかりそうです。」
「そうか!まっいいや、治ってから話するわ」
「大事な用事なら構いませんよ」
「いんや、いい、いい!早く治せよw」
「ありがとうございます」

「あぁ?誰かメシでも作らせに行くか?ななことかひとみとか!」
勘弁してください、それだけは勘弁です。
ななこ嬢なんか来た日には、具合悪い+腐れマムコ効果で
被害増大ですし、ひとみ嬢では具合悪い+悪魔の人妻フェラ
でもされた日には精気すら無くなりそうです。

「あぁ??いいです、いいです、大丈夫ですから!」
「おぉ、そうか、明日には来れそうか?」
「なんとか・・・」
「んじゃお大事になw」

8/30
今日の朝はなんとか行けそうでしたが、夕方になるにつれ
吐き気と頭痛でダウンです。医者へ行き、ぶっといお注射!
あっそうそう!
お注射といえば・・・
なんかイヤらしい言い方ですが、かのん嬢が以前コスプレに
ナースを注文された際に、極太バイブで責められ
客に「ほ?ら、今日はかのんちゃんに、ふっといお注射しようねぇ?」
と言われ、聞いてる俺は激萌えの勃起りんこなんですがw
かのん嬢はかなり引いた・・・萎えた・・・と言ってましたね。

お?でも俺そういうプレイ大好きなんだけどなぁ?
風邪引いて 注射打たれて ダウン中。
の俺ですが、なんでなんでしょうね?
性欲は泉の様に湧き出るんですよね、こういう時って・・・
人間くたばる寸前って種の保存でしたっけね?
セックスしたくなると言いますよね?

風邪引いて 熱と吐き気に 苦しむも なのに股間は 勃起んきん
失礼しました。

8/31
なんとか、なんとか、精気を振り絞り立ち上がりました。
腹減ったので、近くのそば屋に。周りの目が痛いです。
そうです、俺はパジャマですwwだって着替えメンドクサかったんだもん!
そば食って、またベッドで一休み。zzzzzzz

ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
誰だよ!俺の安眠妨害するやつは!
「すいませ?ん、宅急便で?す」
「う?い、ちょっとまって・・・」
パンツでドア開けるわけにはいかないので・・・

ガチャ
「荷物ですね、これと、これと、これです、合計4つですね」
「4つ?何も頼んでないよ?間違いじゃないの?」
「え?っと○○りえ様からのお届け物です」
「はぁ?りえ?」
「ハンコかサインおねがいしま?す」
「へいへい」

なんだ?
なんなんだこの荷物?
どれどれ?ん?箱になんか書いてある。
-きーちゃん開けるな-

おぃ!俺んちに勝手に送り付けといて開けるなとは無いだろう!
開ける!絶対開ける!カッター用意!
行け!その鋭い刃で切り開けパンドラの箱!

ビリビリビリ・・・一箱目。
なんじゃこれ?なになに?
ドライヤー??、洗顔セット??洗剤、あかすり、う?んお風呂セットかな?
下のほうには・・・ん?パジャマ、ジャージ、う?ん、室内着だね。

ビリビリビリ・・・二箱目。
ど?れ?俺様がご査収しますよ!
なんだ?おの黒い布袋は?どれどれ?
う?ん、いい香り、りえの匂いじゃんさぁ?
パンツ!いいねぇ?どれどれ、もっと詳しく!
おぉ!エロいパンツしかもってねぇのかよ!
俺好みのレースじゃん・・・こんな危険なものは接収します!

おぉ!ブラジャ!
あのプリンプリンの二つの山を支える布ですな!
こりゃまた・・・う?ん、それ!眼鏡!アホです俺・・・
それ!頭に出来た二つの山!バッファローマンだぁ!ほんとアホ。
股間で温めておいてやる!自分が情けなくなってきた。

ビリビリビリ・・・三箱目。
うん。うん。普段着ね。ありゃ?なんざんしょ!こんな短いスカートは!
履いてみようかな?・・・そうしようかな?・・・ばれたら殺されるな・・・
どれどれっと・・・あのぉ、俺ケツ丸見えなんですけど・・・
俺にはサイズが合わん!当たり前ですなww

あららら!なんですかこれ?
ズボンって言ったって程がありますよ!
こんな短いズボンねーよ!ホットパンツという奴ですね!
どうりで・・・股間が熱くなるわけですな!
あぶねぇ・・・危なくオナニしそうになったww

ビリビリビリ・・・四箱目。
ジャンパー?コート?これ冬用っすよ?
メモ帳、筆記具、なんかの連絡帳、なんかかわいいキャラクターの
ジュエリーケース。後は???
おぃ!ジュエリーケースの中のコンドームはなんなんだよ!

ちょっとまて!落ち着け俺!
なんだ?りえの生活用品が俺の家に送られてくるという事は
りえは俺の部屋で暮らすつもりなのか?
こんな狭い部屋で?大家さんの許可取らなきゃ!
りえの部屋なんて無いよ、布団も無いし・・・

フロだって2人で入れる広さじゃないし・・・
調理器具なんて殆ど無いし・・・
うそだろ?まじで来るの?だってまだ辞めてそんな経って無いじゃんw
東京行くって話はホテルとか宿泊施設で会うんじゃなかったの?
おーい!りえちん!何考えとるんだ?

とりあえず寝よう!で寝たのはいいが熊五郎から電話。
「お?い、明日来れるか?」
「あぁっと、明日行きます!」
「そうか、じゃぁ明日からなぁ?」
「はい、すいませんでした」

寝ないと!寝ないと!明日風邪少しでも良くならないと俺首になっちゃう!
また寝ようと思いベッドに入るが再び電話。

「きーちゃん!」
「はいはい」
「荷物届いた?」
「あぁりえ、届いたよ?」

「開けないでよね!」
「ごめん、知らないで全部開けた!」
「にゃろ!ぶっころす!」
「だってさぁ?4箱だもん開けるよぉw」

「明日、昼東京に着くからね」
「まじで?りえ、ちょっとまって!」
「なに?都合悪いわけ?」
怒るな!切れるな!

「いやいや、俺の家に荷物送るって事は?」
「あっ!超イヤな感じぃ?」

「別にりえと一緒の方が俺嬉しいんだけどねw」
「な?に?行っちゃダメかな?」
かわいく言うなよ!知り合ってまだ間もないのに同棲っておかしいだろ?

「いいよ、おいで」
俺、なんか罠に嵌ってるのか?それとも人生最大の一番いい時なのか?
大殺界とかなんかあるんじゃねぇの?
「鍵ポスト入れといてね?、探して行くから!」

おかしいだろ!と言っておきながら、何下半身熱くしてんだろ俺・・・

9/1
昼までに来る!と言っておきながら部屋を綺麗に掃除して待ってたって
一向に来る気配さえありません。電話したって「ただいま・・・」とか言われて
通じねぇし・・・なにやっとるんですか!あなたは!
かわいい顔でうつむき加減で上目使いでお願いしますね、フェラ・・・じゃなく
「ごめんね」ってwそうすれば許す!

さて久々に仕事しますかね。
最近オーダーが減って来た見たいです。
なんせ激戦のデリヘル事情ですから、新しい店が出来ては消え
出来ては消えの繰り返し。
実際は名前変えてるだけだと思うんですけどねぇ?

俺の所属する店はもう5年近くやってるそうです。
新風営法なんてしりませんけど、昔はけっこうハラハラドキドキの
商売だったみたいですね。

イキナリ病み上がりの一本目は新人君に渡すとして
二本目もおじちゃんへパス。三本目・・・はい、俺です。

三本目のオーダーは江東区から。
指名:フリー 要望からゆうこ嬢をチョイス
場所:アパート
要望:ちょい派手めの子で!
はいはい?
派手目ね、派手目、お客様のちんぽ掴めなくても怒らないで下さいね?
なんせすげー爪長いから、付け爪にしてもありえないから!
携帯、爪でポチポチしてる子だから!

感想:「チョロすぎ?」
って何がチョロいんですかね?
ちんちんがチョロなのか?
すぐ出ちゃってやりがいが無いとか・・・

そだ!また聞いた話で申し訳ないんですがw
早漏で悩む方多いっすよね?俺もそうなんで、勝手に多いと決め付けたんですがw
でもね、女の子達には遅漏より早漏の方が喜ばれますよ!って
あんまり自分自身にフォローになっていませんがw

仮性の方はいつも皮かぶり気味なんで、勃起りんこの時に敏感な部分が露出
しますよね、そこへ女体が触れれば余計感度が倍増、結果気持ちいい期間が
短くなってしまい、フィニッシュ!そこで多くの方はドービングを考える訳ですが。

バイアグラ等の意に反した勃起んこと言うのは辛いものです。
もうHし終わって、気分は萎え萎え、早く帰れよ!な気分の時に
ビンビン反比例ってのはイヤですよね?それに副作用みたいなのが多少なりとも
ある!なんて聞くと余計イヤですよね。

実際、デリ頼む際にドーピングしてるお客さんって結構多いんですよ!
若い人はともかくですが、年配の方とか、おぃおぃ!他界しちゃうんじゃないの?
なんて方も結構飲んだりしてますね。
ドーピングは程々にお願いしますねw
中には気持ち悪いよぉ?なんて言いながらHしてるお客さんも居ますから。

それとゴム嫌いの人も多いですね。
まぁ生体験した俺が言うのもなんですが、説得力無いですが・・・
まじでゴムはしといたほうがいいっす!wwゴメン
でも中にはしたくても出来ない人って居るんですね。
いわゆるゴムアレルギーみたいな方や、包まれるキツさがイヤで萎えてしまう
しぼんでしまうという方が多いようです。俺もそうなんですけど・・・
あっ!俺、今正直にいいましたよ!

そういう場合の対処法ですが、ゴムはすべりが悪いのでしごくと痛いです。
しかし、指先にローションをちょんとつけるだけで結構復活したりします。
精神的に「あぁ、またダメか・・・」なんて考えると余計しぼみますからね。
ここは脳内構造を変えて「うあはははは!俺wwwエロい事してるwww!」
位変態チックにならないといけませんw

あらら、電話だ。
「きーちゃん?」
「おぅ!りえ!」
「着いた!着いたよ!一人で来たよ!」
はじめてのお使い並みに喜んでますが・・・

「そうか、じゃぁ仕事終ったらご飯食べに行こう、それまで寝てるんだぞ」
「うん!OK!部屋汚いねw」
「上がり込んどいてそういうこというか?w」
「うそうそ!掃除機かけとくね!」
「あぁ、よろしく!」

帰りが楽しみですが、お仕事です。
六本目は足立区からのオーダーです。
指名:洋子嬢
場所:ラブホ
要望:写真見たから。ローターセットで。
おぃ!おぃ!外見で選んじゃ?いけませんよお客様!
パネルマジックなる合成写真の可能性大!ですよ。
そして、うちはその合成写真とは言わないまでも、修正写真使ってますよ!
お願いです、こいつ虐めちゃってちょうだい!もぉバイブオプションつけちゃう!
勝手にキャンペーンしちゃうわよ!

よ?し、今回はローターかぁ・・・仕方ないローターでも頑張ってもらおう!
「あの?ちょっとコンビニで電池買ってきますね」
「なに?そんなもんも用意してないの?」
「あぁすいません、ず?っと風邪引いてたんで」
「風邪うつさないでよね!」
てめー!お前こそ俺に性病移すんじゃねぇぞ!

きたー!このブルーの躯体!円形の美しいボディ!
頼むぞオキシライド!今殻から出してやる!
思う存分暴れまわるがいい!モーター焼ききる勢いでヨロ!

感想:「ふぅ?」
お疲れじゃん?
いいねぇ!お客様!けつの穴とか入れちゃってもいいっすよ!
っーか、オキシライド様って実はたいした事ないんじゃないか?という
疑いが出てきました。自動車用バッテリーとかエアガン用バッテリーとかさ
そういうもっと強力なやつの登場を待ちたいね。

あっまたまた人聞きで申し訳ないんですが、
ローターの振動って一定で面白くないですよね、まぁ最近IC搭載!なんて言って
ブルブルのパターンを変えたり振動周波数を変えたりしてますが
基本は一定ですよね、そこで!あなたに朗報!俺にも朗報!

皆さんの指には爪がありますよね(あたりまえですが)
直接ローターをクリクリに当てちゃうと振動強すぎ!とか女の子によっては
嫌悪感を現したり、あからさまに「なにこいつ?テクないからローター?はぁ?」
みたいになりますが、指の腹にローターをあて、振動を爪側へ伝播させる事に
より、人の手が震えている感覚に近くなります。
指が触れる事により、女の子の安心感も一層深まることでしょう・・・?なのか?

全然仕事話になってないですね。
あ?頭痛が・・・
よっ!熊五郎久しぶり!
「お!きーちゃん!いいとこきた!」
「なんでしょ?」
「明日よぉ、俺の車であの幕張のホテルまで送ってくんねぇか?」
「いいっすよ!」

「友達と飲みなんだよ」
「何時頃迎えに来ますか?」
「3時半に店でまってっからよ、頼むよ」ことわれねぇし
ろえちん居るとかいえねぇし・・・

「オーナーの車ってでかいんですよね?」
「あぁ?そんなでかくないぞ、普通に運転できるよ」
「いやぁ?新車ですよね?」
「大丈夫だって!ww、帰り乗り回していいぞ!」
「すぐ車庫入れますよww」
「じゃぁ明日な」
「OKです!」

9/2
昨日というか今朝帰るとパジャマ着たいい匂いのする女の子が
俺のベッドに寝ております。
ちょっとひっぺがして見ましょう。俺が寝るのに邪魔です。
「ちょ!ちょっときーちゃん!」
「なに?なに?どした?」
「無理矢理入らなくてもいいじゃんさぁw」
「あぁごめん、ごめん」

「ちゅーしようよ!」
「眠いから明日がいい」
「だ?め!いましたいの!」
「お願い寝かせて」
「もぉ!?もうしてあげないからね!」
ぐぅーぐぅーzzzz

・・・しばらくして?しばらくしたのだろうか?しばらくしたと思う・・・
「起きてよ!きーちゃん!お腹空いたよ!」
枕で叩くのはやめなさい!
「おけ!おけー!落ち着け!」
「お腹空いたぁ!」
「今何時よ?」
「1時!」
あらら、もうそんな時間なのね。

「う?ん、なに食べる?」
「ピザ頼もう!」
「ってりえ!もうメニュー見てるじゃんよぉ!」
「へへへ、これがいい!」
なんかとんでもないLサイズ。くえねぇよ!
それになんかチーズ特盛りだし・・・くえん!

「きーちゃんいらないの?」
「ん?食べたよ」
「だって2キレしか食べて無いじゃん?」
「喰ったぞぉ?w」

「あっケチャップついてるww」
「ん?どこどこ?」
「こ?こ・・・」
あ?唇横ね、うん、そこね、子供みたいにいっぱいついてるよ!

「ほら、いっぱい付いてるよ」
あ?ちゅぅね、うん、キスね、舐めとりながらのキスね、よく使う手だよねw

「会いたかった・・・」
あ?押し倒しね、うん、それね、体重かけられると後いっちゃうもんね、腰痛いけどねw

「いい?」
あ?同意ね、うん、そうだね、いい?って言われてダメっていう男いないよね。

「あっ・・・」
あ?なんかね、うん、キモチイイよね、腿に当たってるパンツが微妙に濡れてるのは・・・

いけー!ガオーだ!ガオー!
ちょっとまて!なんか大事な用事を忘れていたような気がする・・・それも凄く大事な用事。
何時?2時半・・・おぃおぃ!
熊五郎の約束あんだろ?!間に合わねぇぞ!いくない!いくないよぉ!
急がなきゃ!殺される!

「あっ!りえ!俺今日オーナー送ってくんだよ、やばい!時間無いよ!」
「え?っ!まじで・・・間に合う?」
「ギリギリかも・・・」

「じゃぁその前にチュしよ!」
「えっ?急いでるから帰ってきたら絶対する!」
「いまがいいの!ほら、してよ!ほらぁ?」
チュ。
あぁ?勃起りんこ!今行くぜ熊五郎!

ブ?ン。
お待たせ熊五郎!ちゃんとスーツ着てきたよ!ジーパンじゃ恥ずかしいからな。
ちょっと待ってよ!
あのねぇ・・・1700万もする車乗れるわけねぇだろ!
なんだよこのマークは!ほぅほぅ、おベンツですね。
なぬなぬ?なんだこのAMGとかのマークは??
ちょっと調べてみるね・・・結果:SL55AMGのれねぇ・・・

「おぅ!車だせよ」
「はい・・・」つーか熊何時買ったんだよこんな車!
キーはどこ?アクセルこれでいいの?
左ハンドルだし!ふざけんな!ありえねぇこんな車!
ブォォォォォン♪
きゃー!いい音色!なんだよコノ車!最高じゃねぇか!
さてと・・・高速へ乗ってと・・・

アクセルON!
い????やっほぉ??!なんだよコノ加速!
どけどけ?俺様のお通りだい!になっちゃうなこれ。
「おぉ!きーちゃん好きだねぇ?ww」
「いや車が勝手に・・・」

もう着いちゃった・・・
速過ぎコノ車、まじで欲しいw
「帰りは誰かしらに送ってもらうからよぉ」
「わかりましたぁ?どうしてもって時は電話下さい」
「おぅ頼んだ!じゃな!帰りはオープンにでもしていけよww」
「ん?オープン?ですか?」
「そこにボタンあんだろ?それ押せ!」
どれどれ?ポチっとな・・・

おぉ!すげーギミック!俺好み!
なんだよなんだよ!あっという間にオープンカーじゃんよぉ!
よし!高速のってか?えろっと。一日これ貸してくれるって
言ってたしな、ちょいドライブしようっと!

ぶんぶん?♪あひゃひゃ?あひゃ??うん。最高!
でも三車線の一番左wwつーかやっぱ怖くてw
よ?し、こうなったらりえちんを乗せてちょっとドライブしよう!

家について引っ張り出してくる。
「お?いりえちん!この車でドライブいこう!」
「なに?きーちゃん買ったの?」
買える訳ねぇだろボケ!俺の家賃の200倍以上だぞ!

あのね、ドライブはね嬉しいんだけれどね
そのホットパンツはやめて!
「いこう!いこう!」
「何処行く?」
「う?ん、ラブホ?ww」
「そりゃ時間無いよwりえちんHねぇ?」
「へへへww」

とりあえず環七をグルグルドライブ。混んでてうごかねぇ!
どけよ!愚民ども!と言いたい所ですが俺も愚民ですw
一時間チョイドライブしてりえとアイス食べて御帰還です。
つーか・・・すげぇ燃費わりぃっす!

あぁ仕事ね、仕事・・・
いきまひょやりまひょ
だぁ?めんどくせぇ!

デリヘルドライバー日記 -混乱編-

日記を書き始めて一ヶ月以上経ちました。
なんだか、半年以上書いている様な気がしてきます。
それだけ密度の濃い時間を過ごしているのか?と振り返りますが
ただ寝ているだけの場合もありますし、たかがと言っては他のドライバーさんには
失礼ですが、単純に運転だけですからねぇ?それも短時間の。
密度が濃いというより、密度薄すぎなのかもしれません。

8/19
よく体験入店というのを聞きます。
これは面接後にまだ解らないのでちょっと様子みたいんですが・・・という様な感じの
慣れ期間です。ここで辞める人は辞めて、やる人はやる、という選択肢を選んでもらいます。
中には勘違いしてる女の子も居て困り果てる時があります。
それは、不細工なのにかわいいと思ってる子はかなりキツイです。
電波飛んでるというか、不細工なのに「私ってぇ?指名欲しいんでぇ?本番とか平気ですぅ?」
とか言っちゃうんですよ?おかしいっしょ?高見盛みたいな顔してですよ?

そんなこんなで通称高見盛の体験入店なんですが、
俺はオーナー熊五郎にはっきり言いましたよ。
「オーナー、辞めたほうがいいっす」と。

すると熊五郎あれだけ選球眼がイイ!とか言っておきながら
「ん?いいんじゃない?きーちゃん頼んだ!」
「じゃぁオーナー、客からクレーム出たら辞めさせていいですよね?」
「ん?いいよ、業界の厳しさわかるっしょ?w」

ここで店のNo.1にどうやら変動があったみたいなので、もう一度夜組というか、
俺の周りの女の子をおさらいして見ました。No.1というのはあくまで指名率で、
フリーで行った回数は含まれない様です。

No.1●「かのん嬢」:22? 何故かこの子が1位らしいです。
それもコスプレセット率90%以上!性格もいいですし、
客の中には甘いもの用意してる人も居るらしく人気度抜群です。
No.2●「りかこ嬢」:26 完全なエッチな人妻系、パンツびちゃびちゃに濡らす
淫乱妻らしい。普段は優しく接してくれるみんなのお母さん的存在、頼られ度は高いです。
No.3●「ななこ嬢」:23 No.1陥落!やっぱ性格悪いからじゃん?ざまーみろ!相変わらず
高飛車。高圧的態度。わがまま放題。本番でNo.1奪回目指す??ぱいぱん疑惑あり。
No.4●「きょうこ嬢」:30? おしとやかと思っていましたが、酔うとちんこ触るし、
無理矢理キス。オーナーの愛人でもあります。時々居ないのはオーナーと???
No.5●「かえで嬢」:22? 貧乳No.1.たまらないひとにはベストな子。
まな板にレーズンというベスト・オブ・貧乳。ブラジャーしてるの?時々してないみたいです。

後はランキング外。
次点●「のりこ嬢」:21 オーナーに注意されたのか腕輪ジャラジャラは無くなったが、
相変わらず女子高生的なノリ。フェラ自慢はさらに拍車がかかる。
ドリル舐めを憶えたと自慢してた。
次点●「ひとみ嬢」:33 小柄ながらレズビアンもこなす逸材。目がエロイ、口元エロス。
他店出身なので慣れた物です。
次点●「かよ嬢」:30 OLプレイさせたら右に出る子は居ないと思います。
外見はボーイッシュですが、性格はモロに女の子。

補欠●「あいこ嬢」:22 ギャルデリです。「んで?」とかかったるいしゃべり口で
こっちまで湿る感じがします。化粧もなんで白いアイラインとか入れちゃうかなぁ?
と思いたくなる。
補欠●「ゆうこ嬢」:22 やはり俺の選考基準は低いようです。
キツメのメイクにキャバ化粧。爪が長すぎてちんこ掴めません。商売になりませんな。
まったく!

解雇通告だしてぇ・・・
戦力外●「ミキ嬢」:26? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
暑い暑い連発でクーラー全開!お陰で燃費悪い。汗服姿がかなりキモ?
戦力外●「洋子嬢」:34 ななこ嬢とつるんで結構文句振りまいてる。命令口調は変わらず。
変態客につかせてやろうと思案中。ぐふふふふ。

特例戦力外●「高見盛」:23? まさにGOD。本番公言娘。プラスブサイコ。指名欲しさに
何やるかわからない。店に迷惑掛からなければいいけど・・・解雇通告権は俺が担当。
雇い主●「オーナー」:50? 俺の中では通称熊五郎。普段はニコニコした熊さん。優しくて
女の子達にもアイスやジュースをよく買ってくる。しかし、どういう人なのかは未だに不明。
怖そうな人とのお付き合いもあるらしく、前回呼ばれたときはまじビビッた。
怒らせなければ無害。冗談も好きな方なので話するには面白い。但し武勇伝は聞きたくなw
俺のレーダーには居なかった人物。俺のレーダーは「危険人物」という反応出してますが・・・

さっそく高見盛のデビュー戦です。
江東区からのオーダーです。
指名:フリー なので高見盛をチョイス
場所:ラブホ
要望:誰でもいい。とにかく抜きたい。
ごめん、ほんとお客さんごめん。俺を恨まないでくれ。すまん!
感想:キャンセルすんなや!
「なにあいつ?顔見てすぐキャンセルってなに??馬鹿じゃないの??」
俺無言です。

程よく近い江戸川区からのオーダーです。
初仕事もままならないのでこのまま高見盛をチョイス。
場所:アパート
要望:かわいい子もしくはおっぱい大きめでヨロ。
贅沢なお客さんです。だいたいおっぱい大きくて、かわいい子なんてのは
うちの店にはいません。
感想:かなりお怒りのご様子。つーか店に電話で文句言ったって転送で回されて
俺が出るんだから!
「あのさぁ、言いたくないけどさ、おたくやる気あんの?って感じなんだけど・・・」
「申し訳ありません。二度とお客様の前にはデリバリーしないようにしますので、
申し訳ありませんでした!」

てめー!客の前でいきなりローションまみれの股開いて「入れて!」とはどういうこっちゃ!
フロぐらい入れよ!客唖然としちゃってるだろ!お前の今日の仕事はこれ以上なし!

あっ、りえだ。
「もしも?し、きーちゃん?」
「おぉ!」
「お仕事中かな?」
「うん」
りえの故郷は東海地方のN駅。新幹線で二時間程度。そこから何か電車に乗るんだと思いますが
H市という所です。まじ遠いな。まぁセントレアの近くといえばお解りの方も多いのでは・・・

「元気?」
「うん、元気だよ?」
「会いたいなぁ」
「俺もだよ」
前回からかなりのろけですが、俺みたいな男にりえみたいな子が
「好き」とか言ってくれるなんてのは仮に騙されてると思ってもめったにないというか
一生無さそうな・・・そんな感じです。
仕事中でしたので早々に電話を切ってお仕事です、はい!お仕事です。

今日の五本目。
足立区からのオーダーです。
指名:かのん嬢 不在ですが待つとの事。
場所:マンション
要望:セーラー服とオプションでローターでぐりぐりしたい。
おぉ!うちのNo.1ですよ!それにオプションでローターですか?いいチョイスですねぇ?
俺ならメイドでガーターオプションにして、極太バイブで虐めたいなぁ、
えっ?聞いてないっすね。
感想:「ルン♪きーちゃんアイス食べよ!」だそうです。精液付セーラー服は捨てて来いよ!
シートにつけるなよ!まじでやめて!ほんとやめて!そこ置かないで!

疲れたっす。

8/20
こんにちは。俺がお客様とお話しするときは、相手の出方をやっぱり伺いますね。
出方によってはなるべくフレンドリーな方法を取るようにしています。
そうすると言い難い要望、極太バイブにスクール水着とかある種コイツ変態だろ?と
言うような事もフレンドリーだと意外に平気で仰ってくれるお客様が多いですね。
「あの?」
「タイプ、ご要望は御座いますか?」
「え?っと、背が高くて・・・そ、そんで・・・」
なんて黙っちゃうお客様も多いです。

そんな時は
「いいんですよ?ゆっくり言ってくださいね?」
「暑い季節ですからね?女の子も水着とかのオプションでは喜びますよ?」
「ローターとか、大人のおもちゃも流行りですよぉ?」
「いろいろ選べますからね、遠慮なく仰ってください?」なんて言うと

「じゃぁ、スクール水着にローターで!かわいい子お願い!」なんて事になります。
「そうですか!有難う御座います。お風呂用のバイブもありますよ?」
「あぁじゃぁそれに替えて下さい」
「いいです、okですよ、是非時間いっぱいまで楽しんで下さい」

嬉しいのは、お陰でいろいろ選べたと言ってくれる方が多い事です。
「お兄ちゃんのお陰でいろいろ話せて選択肢広がったよ!」なんて
言ってくれるお客様はうれしですね。

今日一本目は葛飾区からのオーダーです。
指名:フリー 要望からかえで嬢をチョイス
場所:マンション
要望:貧乳。のみ!
お客さん!あんたばっちりだよ!あんたの為に用意した子居るよ!まかしといて大将!
今からお届け!たっぷりレーズン転がして?頂戴!
感想:「もぉ?おっぱいばっかり責めるんだもん、乳首いたくなっちゃった」だそうです。
いや?いいプレイしたねぇ?大将!乳射なんてなかなか居ないよ?
それも乳首狙いたぁ驚きだ!これからもお願いね!頼むよ大将!

二本目は荒川区からのオーダー
指名:フリー 要望からあいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ギャルっぽい子
どうかな?こいつ俺あんま好きじゃない。お客さんには悪いけど足臭いんだもんw
感想:「ちょ?簡単!チョロすぎ!フェラ15秒!最短記録だっつーの!」だそうです。
ノーコメント。出来れば足洗え!

四本目は北区からのオーダー
指名:りえ嬢 辞めた事伝えると、りかこ嬢。
場所:ラブホ
要望:エッチな感じの子で、ガーターでローターでお願いします。
こりゃまた、うちのNo.2にローター責めだね!それもガーター!あんた通だ!
感想:ローターで相当虐められた御様子。「も?だめ、眠い!も?だめ!」だそうです。
で相変わらずびちょびちょのパンツ渡すの辞めてもらえます?
これで3枚ゲット!う?んうれし??家帰って手洗いしてる俺って変態だよね・・・ゴメン

あら?いそがしいそがし
五本目は深夜2時のオーダー、眠らない街、新宿区からのオーダーです。
遠すぎ・・・マジ勘弁。
指名:ななこ嬢
場所:シティホテル
要望:ビキニにバイブ
お客さんには悪いですが、虐めてやって下さい。それも強烈に、中田氏でもいいっすよ。
この日は直帰のななこ嬢、一応電話かかってきました。
「おわりましたぁ」なにかわいこぶってんだよごらぁ!
「お疲れ様です、大丈夫ですか?」
「はぁ?疲れてんのにんなの話すの?はぁ?」
「あぁいいです、いいです、すいませんでした、お疲れ様でした」
「ったく」ブチッ!
ぐぅおぉー!ぬっころす!
もう絶対お疲れ様なんて言わない!絶対言わない!
「おつかれまんこ?」とか言ってやるからな!覚えとけ!クサレまむこが!

ラストは六本目。
墨田区からのオーダーです。
指名:フリー なので何時までも事務所に居る高見盛をチョイス
場所:マンション
要望:う?ん、とにかくきて見て。それから考えるよ。
あんたみたいなお客さんは一番困るんだよねぇ?
感想:「久しぶりにぶっといの入れちゃったからなんだかヒリヒリするぅ?」
ある意味あんた男だよ!男いや漢。いや任侠だ。こんな不細工な電波子と出来るあんたは
ノーベル平和賞並だね、よっ!性の伝道師!股間の魔術師!
俺は平和賞なんていりません、平穏な日々が欲しいです。

「あの?高見盛さん?」
「はぁ?なに?」
こいつ!俺がドライバーだからって格下だと思って話してやがるな。
「あのね、一応本番禁止なんで、別に後は故人の自由だけど、あんまり言触らさないほうが・・・」
「別にいいじゃん?なにそれ?」
「だから、デリって言うのはね建前上本番禁止なの。だからばれると店潰れるの、解る?」
「えぇ?私好きでやってんならいいんじゃないですかぁ??」
「それでもダメなの、まじでオーナーに怒られるよ」
「おかしくない?あんたもしかして私としたいの?」どうしたらそっちへ行くんでしょうか?
「えっ?」

「あ?ほら、なんか顔赤いじゃん?なにただマンねらってんのぉ?さいて?」
お前は首!首!解雇?!
「つーか、明日から来なくていいから」
「はぁ?」
「本番、本番て大声で言われちゃ困るんですけど?」
「はぁ?」
「とにかく明日から来なくていいから、マジで!」
「貴方に言われても私は来ますけどぉ?」
「つーか、解雇なの!」
「はぁ?なに言っちゃってんのコイツ?」

車を止める。
「降りて、まじここから帰れ!」
「降りりゃいいんだろ?降りりゃ!」なんか森三中の真ん中のやつみたい。

すかさずオーナーに電話。怒られうだろうなぁと思ってかなりビクビク。
「あのぉ、例の体験入店の高見盛なんですが・・・」
「おぅ、どうした?」
「本番本番騒ぐんで被害出る前に首切りました、すいませんオーナー」
「ん?あぁ高見盛ねwwいいよいいよ、帰って来い、今日は飲むぞ!」
「すいませんオーナー」
「いいってwwきーちゃんの判断だろ?気にすんな」かなりホッとしました。

事務所に着くと大半の子は帰路につき、もう一人のおじちゃんドライバーに
運ばれていき、オーナーと俺、かのん嬢と愛人のきょうこ嬢、ひとみ嬢で飲むことに。
誰かがコンビニで酒買ってきてさぁ宴会。
で・・・結局きょうこ嬢がおかしくなる。
かのん嬢は彼からの電話なのか、タクシーで帰りま?すというと帰ってしまった。
オーナーは愛人と過ごす為にタクシー呼んでるし・・・
「お?きーちゃん、いい時間になったらちゃんと送ってけよ?」
「う?いOKで?す」酔ってます。
「じゃぁ俺帰るぞ?お疲れなぁ?」
「おつです!熊・・・×!オーナー!!」あぶねぇ・・・殺される。

なんか微妙な雰囲気2人きり。
「もすこし飲んで下さいよぉ?」
「いえいえ、だってひとみさん送ってくのにこれ以上はやばいっす」
「いいじゃない私運転してあげようかぁ?」
「シャワー浴びて酔いを醒ましてきます。」

なんだ?なんなんだ?この心臓のドキドキ感は!
なんかヤバイッスヨ!アニキ!って胸の中で叫んでるような感覚。まじヤバス?
シャワー室から出る。・・・OK。OK。落ち着け俺。
りえに知られたら、折角知り合えたりえともお別れになっちゃう、それは勘弁。
はじっこの方借りて寝ちゃおう!そうだ!寝ちゃおう!
でひとみ嬢にはタクシーで帰ってもらおう!よし!寝る!レッツスリーピング!
「ひとみさん、俺飲みすぎたみたいです、タクシーで帰れますか?」
「あっ、私なら大丈夫よ、一緒に居てあげる」

いや、いいって帰れよ!マジ帰れって!
「いいっすよ、帰って下さい。俺のこと気にしないでどぞどぞ」
「じゃぁ私もシャワー浴びてくるわ」
おぃおぃ!どーする俺!

ガチャ。出てくるひとみさん。
「あ?やっぱりシャワーだけじゃダメねぇ?」
「そ、そそそそそうっすか?」
「湯船が一番よ!」
やばい。俺帰ろう!生脚&バスタオル巻きで目の前じゃ勃起りんこ!

「さぁ、寝ましょうか?」
「えぇ・・」 タイミング失った!
「あの、なんできーちゃんさんなんですか?」
「えっ?それは・・・ドライバーだから車=車はキーで動く、という単純な理由で
女の子達がつけたあだ名ですよ」
「あら、そーなの、じゃ私もキーさんって呼ぼうかしらw」
「キーさんですかwwそれはちょっとww」やめてくれ。

いろいろ話したんですが覚えてない。
しかし鮮明に覚えてるところはフェラ自慢ののりこ嬢が気に入らないのか
妙に気にしていることでした。
「のりこさんってそんなにフェラ上手いの?」
「いやー講習もないし、真相は解りませんね?」
「私だって負けてないと思うんだけどww」
「勝ち負けですか?ww」
女のそういう所はなんかどす黒いです。

更にビールや焼酎を飲みまくるひとみ嬢。
「試す?ww」
「えっ?」
「私のフェラが上手いか上手くないか試してみない?」
「いや、いやヤバイっす!」
「きーちゃんだって経験無いって訳じゃないでしょう?」
「えぇ・・・そうですけど、それは流石にやばいっす!」

「いいじゃない、大丈夫だよ、全部任せて」
対面に座ってたのに、四つんばいでこっちにノソノソと来る。
任せてって言われたってかなり困るが、息子はとっくに勃起りんこ。
そわそわと目の前に迫られ、エロ人妻の「ないしょだよ」という言葉にいちころノックアウト。
ごめんちゃいりえちん・・・
ジーパンからずるずる引きずり出されて、その光景をうっとりしてるひとみ嬢。
目が違う!もう目が「牝」、むさぼる牝と化してる!怖い、怖すぎる!
「ずぼんに引っかかって出てこないじゃないw、どれどれ??」

で、ジッパーもホックも外されてあらわな下半身。
「いい?」
ダメって言ったってどうせしゃぶるくせに!
まずは下から。玉から竿にかかて下からベロを押し当てるような感じ。
頂点までいくと、ちょいとじらし。なが?いじらし。
口に入れないで尿道とかだけチョロンと舐めてはやめ舐めてはやめ。
根元は強めに握られ引っ張られ、皮がベロンと剥けてしまいカリまであらわ。
あーはずかし、仮性なのばれた!

「どうする?」
エロい!竿舐めながら言うなよ!
「咥えて欲しい?」
「手でいいの?」
「お口がいいの?」
まむこがいいです!とは言えない。

答えられないでいると、先端にびっちり唇を当てて左右にすりすり。
「どう?きもちいい?」
「はい・・・」
「じゃぁこのままお口でしてあげる」
ふっと口が開いたかと思うと、もう根元まで咥えてる。
喉奥が締まったり緩んだり。これは気持ちいい。

唾液多めのフェラ、玉までびっちょりだ。
その喉奥を締めたまま、頭上下にピストン運動。
ん?本物に入れてるみたいな感触!やばい。
時折舌で亀頭全体を包んでフェラ、舌の刺激がいっそう激しくなる。
左手は玉を軽くもみもみしながらも、亀頭全体、カリまでがいつも露出するように
竿側を親指で引っ張ってる絶妙なポジション。
つーか正直、これほど気持ちいいのは味わったことが無い。
すぐにでもいきそうだ。

竿から顔を上げると気づかれてた。
「イきそうでしょ?」
で、また竿をほおばる。
舌の柔らかいザラザラと喉奥の締めを併用した効率的かつ的確なフェラ。
あっ!俺なに分析してんだ・・・w

「あぁひとみさん、いく!」
「お口いっぱいだして」
「あぁ出るよ!」
軽く頭を押さえ気味にして、髪の毛をがっしりつかんで放出。
ビクン!と中で暴れるたびに歯に当たる感触もまたイイ!
「気持ちいい?」
顔をあげるともうとっくに飲み干した後でニコっと笑う。
「えぇ、すごい気持ちよかったです」
「そうねぇ、本番する訳にはいかないものね、少しは認めてもらえた?」
「いやーびっくりしましたw」

「じゃぁ私タクシーで帰るわね」
「お疲れ様でした」
「もちろん、ないしょだよ」

俺にフェラしたって得はないのにねぇ・・・
女の子はわからん生き物です。時には拒絶し、時には誘う。
男は結構一直線ですからね?ちんちんと同じように真っ直ぐ一本ですもんね。
おかしな感じですが、考えてる暇も無く疲れ果ててそのまま寝てしまいました。

朝全然知らないヤツから起こされる。
それもおじちゃん。誰コイツ?
「お?い、お兄ちゃん、店始まるから起きてくれ?」
う?ん眠い。家に帰らないと。

おじちゃん=昼間の店番の人
全然知らなかった。こんなおじちゃんも居るんだ!
「あっ!はじめまして俺は夜のドライバーっす、よろしくおねがいします」
「へぇ?夜もいるんだねぇ?」
奥が深い世界だと思いました。

8/21
さて、オプションという扱いですが、おもちゃからコスプレまでそれなりに揃えています。
意外と女の子のオプションは揃えているのに(顔射\3000円とか口内発射\5000円とか)
物のオプションは専門店以外に充実している店はあまり無い様に思います。
うちの店はそれなりにそろっている方だと自負していますが、まだまだ品揃えは足りないです。
コスプレ系では、セーラー服から始まり、ブレザー制服、ナース、メイド、スクール水着、
ガーター、エロ下着、キャンギャル、アニメ系、チャイナ、秘書、OL系、ビキニ、
ファミレス系、体操着等。
またおもちゃでは、ローター、バイブ、極太バイブ、クリ吸引機、乳首吸引機、簡易拘束具、
ローション等です。

しかし、セーラー服等は使い捨てみたいなものでして、ぺらぺらのなんだか味気ない物です。
なんていうかドンキで売ってる様な安物です。
客の中には「これ着て欲しい」という客も居ます。本物のセーラー服とか、
本物のメイドスタイル等。おもちゃはお客様の持ち込みは衛生上御遠慮してもらってますね?
ほとんど使い捨てです。

ポラロイドとかのオプションは結構少なめです。
やっぱり隠し撮りが一番怖いです。女の子には部屋を見渡せ!とはオーナーから
言われてますが今の時代のカメラなんて極小ですからね、知らないで撮られている
可能性は否定できません。

女の子や熊五郎から聞いた話をこれから機会があればちょくちょく紹介していきたいと
思いますが。なんせ熊ちゃんの話(武勇伝)は長い!永遠と思えるほど長い。
なのでかなり短くして書きたいと思います。
マジ、2時間とか平気だから!ありえない長さだもん。
友人なら「それ長い?」とか聞いちゃうよ。

先ほどカメラのお話をしましたが、ポラロイドオプションは確かにあります。
しかし、ネット上とかに流される危険性以上に女の子が脅えるのがストーカーです。
ですので、ポラ撮影は顔から下。もしくは手で目とか隠してからという事が決まり事項です。
つーか、写真撮らなくても撮ってもストーカーはやるでしょ?

おたく系の方に多いと言っては失礼ですが、寝言で「○○たん!」とか「ゆうこりん!」とか
言っちゃってる人の話です。
もうメンバーには居ないのですが、ある女の子がアパートへ行くと、そこにはとあるアニメの
女キャラクターの人形からポスターがずらり。まぁ俺が思うにエロゲーですね。
そこでそのお客は「君は○○になってくれ、僕は○○になるから!」
それって・・・エロゲーキャラクターになり切りたい訳かい?
「これ着て欲しい」と言われて手渡されたやつはいかにもエロイ服装で
おっぱいとか半分だしまくりの下なんてハイレグすぎてお毛毛でまくりだったそうだ。
女の子はまったく解らず、「これを咥えるんだ○○!」とか言われ仕方なし。

十往復もしないうちに「○○!俺の遺伝子を受け止めろ!」とかなんだか訳解らん事を
言い出し果てたそうです。まぁそこまではプレイとしては良かったのですが。
その一部始終を部屋の四隅に置かれた超小型カメラで撮影してることが女の子にばれたらしい。
なんでばれたんだろう?と聞いたら、「あの部屋の角に向って言って欲しい」とセリフ本を
渡されたらしい。これでモロバレ。

熊五郎が乗り込んで記録媒体没収。
そして怖いのが違反金。おれなら払えんよまじで。まぁ払う必要も無いんだけどね、本当は。
この後そのおたく君がどうなったかは知りません。というか知りたくない。

おたくの方々は童貞率が高そう!と思いがちですが、けっこうデリヘルで済ませて卒業とか
してるかた多いみたいですね。自宅に呼ぶ場合は嫌われるのが臭いと汚い布団シーツ、
そして部屋の汚さです。この三点をマスターすれば狭かろうが広かろうが関係ないです。
中には何にもしないで、つまり部屋は片付けない、部屋は臭い、シーツは黒いなんてお客さん
が居るそうですが、この場合女の子からお断りされる場合もあります。
また、いきなり「玄関でいいから!」とフェラや本番をしようとする人も居ますが
基本はベッドもしくは布団でお願いしたいですね。

女の子もやはり一人の女性ですから、部屋が綺麗なお客さんには好感持ちます。
「綺麗だね?」と言われたら「君が来るから綺麗にしたんだ」位のクサイ台詞も欲しいですねw
あと、根掘り葉掘り聞かないこと!クールにスマートにデリヘルライフ!
「何処に住んでるの?」「彼いるの?」「初体験はいつ?」「生理何時来るの?」等
矢継ぎ早の質問は女の子はうざがってなかなか本当の事行ってくれませんよ?

またもう1つ怖いというか笑ってしまうのが通称「猿」。
つまり、童貞卒業して、あぁこんなに気持ちいいんだぁあんて思って女体に嵌ってしまう事が
皆様も過去にあったんではないでしょうか?
勘違い野郎も中には居まして、全員本番出来ると思いこんでるヤツや、
雰囲気も何もとにかく射精!また射精!さらに射精!最後に射精!猿です。
スマートにそしてじっくりとデリライフ。嵌らない程度にストレス発散にお使い下さい。

さて、仕事しますかね。
いきなり携帯鳴動!・・・高見盛!!!
出たくねぇ!
「はい、お待たせしました。」とぼけて見ました。
「あの?、オーナーいますぅ?」
「はい、ご用件あれば私が承りますが?」
「いきなり解雇とか言われたんだけどぉ?弁護士とかに言ってもいいですかぁ?」
「・・・」

あほかこいつ?
てめぇが本番!本番!騒ぐから解雇なんだろ!
自分に非があるのに何故に弁護士?
「わかりました、オーナーにお伝えしときます」
「はぁ?すぐ返事欲しいんですけどぉ?」
絶対オーナーには言えない!俺で止める!

さぁ今日の一本目のオーダーです。
指名:ひとみ嬢 
あれ?今日休み!はははっ!俺の巨根を咥えてあごおかしくなったか?w嘘ですゴメン
なのでフリー 要望からかよ嬢をチョイス。
場所:ラブホ
要望:OLコスプレでストッキングは履いてるの?
えぇ!もちろんですともお客様!ストッキングをビリビリと破いちゃって下さいよぉ?
出来ればオプションでバイブなんかお勧めですよ!ストッキングに入れちゃえば
抜けないですからね!そんでお口ではフェラ!と。う?ん王道ですね!半分俺の妄想ですね!
感想:「普通の方でしたよ、別に可も無く不可も無く」だそうです。
ある意味こういう方が一番のお客様なんです。女の子に対して過剰な期待もあまりなく
乱暴に扱うことも無い、ルールを守ってスッキリして頂く。
こういうお客様ばかりならいいんですけどねぇ?

二本目のオーダーは葛飾区から。
指名:かえで嬢
場所:マンション
要望:貧乳。にブルマセットで。
ありゃ?あんた・・・昨日の大将じゃないのかい?
おぉ!うれしいねぇ気に入ってくれたかい?いいでしょ??家のNo.1貧乳!
それにブルマセットとくればあーた!体操着のちょこんと出てるレーズンいじくっちゃおう!
なんて魂胆でしょ?いや?通だ!じっくりクリクリしてちょうだいよぉ?
感想:「乳首ばっかりなんだもん?」だそうです。
いや?乳首マニアと貧乳なんざなかなか公表できないよあーた!
またお願いしますね大将!次はさ、薄手のスクール水着なんかどうですかい?
一本二本とドキドキしすぎた、クーリッシュのんで帰ります。

三本目
DQN生産国足立区からのオーダーです。
ぐふふふ♪復讐してやるぞ!ぐふふふ♪悪魔の囁きが聞こえます。
指名:洋子嬢 不在 要望からななこ嬢
場所:ラブホ
要望:スクール水着で水中バイブ
いいんです!あんなヤツは思いっきりかまして下さい!湯船で沈めプレイもいいですよ!
感想:「スクール水着小さすぎだよ!なにこれ?んであいつはバイブバイブってうるせぇし!」
あたりまえじゃん!俺持ってきたの「S」だもん。バイブも新しい電池いれちったもんね!
オキシライド!うなるモーター!はじける振動!回り続ける持続力!最高です!
「バイブで逝かされたしぃ!すげーだるいしムカツク!」

ぐふふふ♪俺無言。つーかシカト。
「ねぇ!コンビニ寄ってよ!」
シカト。
「聞いてんのかよ!」
シカト。
「んだよコイツ、すげー態度わりぃ!」
やっとここで
「えっ?なんか言いました?」
顔真っ赤にして怒ってた。
お前にはバイブすら贅沢だ!ボールペンでも刺してろよ!くされまむこが!
「あぁお疲れ(マムコ)←小さい声で」
「はぁ?なんか言った?」
「いえ?」

「んだよこいつ、うぜぇな!」
危なく切れそうになりますがこのままこのまま・・・耐えます。
覚えてやがれ!絶対また仕返ししてやる!

ふくれっ面してるくされマムコを送り届けしばし休憩です。
四本目のオーダーは荒川区から。
指名:フリー 要望も何もむかつくから洋子嬢
場所:アパート
要望:まぁ抜きたいんだけど・・・
嵌め殺ししちゃってちょ!
感想:「・・・コンビニよってタバコ買ってきてくんない?」ぬっころす!

俺前のななこ嬢の件もあって頭来てたから言っちゃったんだよね。
「自分で行って下さいよ、召使じゃないんだし」
「あっそぅ、パシリじゃなかったの?」
「・・・」
コンビニに車入れて買いに行った洋子嬢をビビらせようと
車反転させたんだよね。そしたら店から走って出てきて
「いま、帰ろうとしたでしょ!」とか言いやがる。
「ん?車前向きにしただけですけど・・・」
「・・・べつに帰りたければ帰れば?」
「何がいいたいのか解りませんが?」

人の事パシリとか言っちゃってるやつなんざ置いてきぼり食って
かってにしろい!って感じ。
「買い物終りました?」
「今終るところ!」

なんかストレスたまるなぁ?こいつら相手にしてると・・・

8/23
昨日は久しぶりにお休み頂けました。
りえと思う存分話して、webカメラでお互いを確認しました。これはこれで嬉しかったです。
行くからね!とは言いながらもまだ予定がありません。N市まで遠いいし・・・
離れてから一週間ですが、ちょっとポッカリと穴開いた様な感じです。

日記に何気なく「場所」と書いていましたが、ラブホ、マンション、アパートとあります。
字の如くそうなんですが、形態が変わってくるんです。これはあくまで俺の推測ですが、
ラブホを選んだ人というのは、もう明確に「Hな事したい!」と決めてラブホに入ります。
となると新聞や雑誌片手に電話かけたりする人が多いんですが、基本的にキャンセルや
チェンジが多いです。これは他の店電話して時間差を利用して女の子を短時間で選んでる人
も居るからでしょう。2人来たうちどっちかかわいい方取ろう!という考えかもしれません。
また、どうせするなら的な方が多いのか、オプションも頼んでくれる人が多いですね。

一方マンション、アパートですが、近所の目もあるでしょうから、何回もガチャガチャと出入り
されたくないwとなるとキャンセル、チェンジよりはまぁこの子でいいかな?と言う感じで
一発で受け入れしてくれる方が多いです。また突発的?な性欲なのでしょうか、
とにかく抜きたいという要望が多いような気がします。オプションも少なめです。
ローションなんてもってのほかでしょう、自宅のフロでローション・・・片付け大変ですからね。
またキャンセルしない理由は、自宅知られてキャンセルでもしたらイヤガラセでも
受けるんじゃないか?という恐怖心です。うちの店はそんな事ないですよ。(要注意人物除)

一軒家の場合は少し複雑です。
女の子に聞いたところ、やってたら奥さん帰ってきたとかww修羅場です。
奥さんと3Pとかww 仲には酒のお酌させられた女の子も居たそうです。
一軒家は社宅とかの場合もあります。表札に「○○株式会社 社宅」と書かれていたりする
場合も多々あります。単身赴任のお父さんでしかも重役クラスの家が多いですね。
そして、インポの場合も多いそうです。生フェラしようがテコキしようが立たない。でも
若い子のマムコや脚、胸はいやらしく弄繰り回すという重役達。
男性で若い子だと挿入や射精がないと満足出来ないと思いますが(俺もそうです)
年配になると、挿入や射精なしでも心理的に満足の領域があるらしく、
俺もいずれその領域になるんか?と思うとなんだか複雑です。

おじいちゃんの場合下手すりゃ他界してしまいますのでw気をつけなければいけません。
80歳代でも現役のおじいちゃんが居ますね。
「一緒にお風呂入って欲しい」とかあります。ヘルパーさんがいるやろう?と思うのですが
「若い子のおっぱいさわりながら流して欲しい」と悟りを得たような要望です。
金銭的に株や不動産、遺産等比較的裕福なおじいちゃんはいいのですが、食い詰めて
年金でデリ頼むおじいちゃんも中には居まして、なんか胸が苦しくなる時があります。
女の子達はおじいちゃん相手だと大変だけど、すこしでも楽しい思いして欲しいなぁと
言います。あっこいつら、結構優しいとこあるんだなぁと思う瞬間でもあります。
例外は居ますw「指入れやがって!じじぃ早く死ねよ!」ななこ嬢です。
お前の腐れマムコなんざ指で十分じゃ!お前に入れるちんぽは無いわ!俺はパスです。

ささ!お仕事しましょ!お仕事!
始まってすぐに高見盛から電話。
「あのぉ?弁護士費用はぁそっちが悪いんだから払ってもらえますよね?」
はぁ?なにアホ珍なことぬかしちゃってるわけですか?
「あのねぇ、高見盛さん、あんまりそういう事言うと営業妨害と名誉毀損でこっちからも
訴えられるし、そうなって負けたら裁判費用は全部あなたが払うのですよ!」

「はぁ?ばっかじゃん!」
「まじで!もう電話してくんな!お前みたいな勘違い女雇うはずないだろ!」
「なにいってんの?」
「解った、じゃぁ貴方が本番した客と警察行くから!そんで売春強要されたって
言えばあんた捕まるよ!どうする?とことんやるかい?」
つーか女のレイプ罪って無いですからww

「・・・わっ・・・わかりました・・・あ??もういいです、もう・・・」ガチャ。
一件落着!

でもまた事件。
一本目配達中の車内。
オーダーは荒川区から頂きました。
指名はななこ嬢
「あんさぁ?」
「はい?」
運転してる時にいきなり後から声掛けんな!静かにしてやがれ!
「そんな嫌いなの?」
「えっ?何がです?」
「いや別に・・・」ツンデレ??
ルームミラーを見るとなんか俯いてます。

ん?どした?なんだこいつ?おかしくないか?
なんか。なんかまたやばくない?
おぃ!なんだ?その鼻水すする音は!ハンカチで目の辺りを拭ってるのはなんだ?
お?い!おかしいぞ!どーする俺!?結論:今のところシカト。

「ううううううっ・・・」嗚咽すんな!
「今日は辞めておきましょうか?」
「うううううっ」言葉にならない。
泣きな?さ?い?♪笑いな?さ?い?♪

お客様に丁寧にお断り。代わりにきょうこ嬢に行って貰う。
この時は90分で60分の値段とかでサービス。臨機応変にしないと熊五郎うるせぇからな。
「あんさぁ、あんさぁ」
あんさぁ?ファイナルあんさぁなの?あのさぁだろ?
「はい」ここは一応丁寧に聞きます。
「私って嫌われてるよね・・・」
「解りません、皆に聞いた訳では無いですし」
「あんた嫌いでしょ?私の事?」

ここは思いっきり言うしかねぇ!さぁ言うんだ!このくされマムコに!
「いや、別に好き嫌いの感情は無いですね」 俺ヘタレ・・・
「あんたの態度みてると私の事キライって解るんだよね!」

「人を見下した態度とかされれば誰でもイヤになりますよ、確かに俺は雇われてる
だけのドライバーです。だけれど、女の子達を安全に客の元へ届けるのが仕事です
それに関して上も下も無いです。だから帰ってくればお疲れ様!とお茶もアイスも
渡したくなります。ですが、あからさまに見下してると解る人にはお疲れ様さえ
言いたくないです。プライドとかじゃなく、お互いの信頼関係ですから・・・」

「・・・」
しばらく黙っとけ!
「ううううううっ」
なんなんだよこいつ!

帰ってかのん嬢に聞いたところ、出勤した際にみんなで悪口言ってたのをちょっと
聞かれたらしいんです。んでかなり落ち込んでたと・・・
その内容が「きーちゃんもあの子にはキライな態度だよね」と運悪くそこでご対面。
んで俺に聞いてきた訳だ。推測だけど彼女は俺が自分の事を好きだと思ってたらしい。
どーしたらそういう解釈になるのか聞いてみたいね!

やめちまえ?!でさぁさぁお仕事です。
二本目は江東区からオーダー頂きました。
指名:りかこ嬢 休みでひとみ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:エロい人妻。エロ下着で極太バイブで。
こりゃまた堪りませんな!親方!柔肌をエロ下着で包んだ挙句に極太でヒィヒィですね!
いや?親方やるなぁ? 
感想:「またフェラしてあげようか?」おぃ!脅す気か!お客様の感想をお願いします。
サラリとしてるなぁ人妻はww

三本目、北区からのオーダー
指名:フリー 要望から残念ながらミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:パイズリしたい。
ごめん、またまたごめんお客さん。
感想:しっかり挟んでいってもらったそうです。結果OK!お?らい!
車の中で着替えるなよ!汗が・・・やめて・・・まじ・・・コンビニでついにファブリーズ購入。
散布!散布!散布!

四本目、墨田区、台東区からのダブルオーダー
まずは墨田区。
指名:あいこ嬢
場所:アパート
要望:ギャル!
ちゃんと足洗ってけよ!ビーサンで行くなよ!
感想:「ちょー面白い人だったよ!すげーたのしかった!」よかったねぇ?

続いて台東区はおじちゃんドライバーにお任せ!
なんせ元タクシードライバーですからね、裏道抜け道狭い道。もう何のそのって感じ。
うらやましいです。

オーナー久々お目見え。
「お?い、きーちゃん!」
「はい」
「先月末にさぁ、そこんとこにデリ出来たんだよ」
「そーなんですか?」
「うちより一割安いんだよね、でも内容が解らないんだよ」
「で?調べて来い!という事ですかww?」

「おっ!物分りいいねぇ?」
「偵察まずいっすよ」
「大丈夫だよ、金は俺だしてやっから!」
「まじっすか!」
「おぅ、ロングで行けよww」

「いろいろ聞けたら聞いて来て」
「何時まででっか?」
「明日ww」
「HP出してるんですか?」
「いや、無いんだよね?あれば解るんだけどねぇ?」

「でもオーナー日本人系列じゃ無いんじゃないっすか?」
「まじ韓国系こえぇよwwなんせ生中平気だからよw」
「うわぁ?怖いっすね」
「外人だったらショートでもいいよ、日本人だったら調べて来い」
「了解っす」

さて、とんでもない事を仰せつかったんですが、日本人だろうが
韓国人だろうが女性という点に於いては同じですもんね。
とにかく寝よう。明日昼にでも頼んでみるかな・・・

あっ明日給料日だ!

いい想い、でも冷や汗!

スレ違いなのだが

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし
デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
去年の夏に池袋を歩いていると撮影クルーに出くわした。
「なにごと?」
「ナンパもの」
現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった、
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ
それでもお小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし
それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた
それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて
どこかで見たな?と思っていると他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく
中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた
かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた
4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた
友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、
ナンパ役の男優?のあとに恐る恐る触らせてもらった、
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。
女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。
「ヤラセ?」「いいや」
ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。
さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが

休憩をはさんで夕方になったころ、
大学生風?の娘がひっかかった、最初は怪訝そうな感じだったが割りとノリがよく、
撮影用のワンボックスについてきた。
すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。
パンツを下げられてもブラを外されても特に抵抗しない
ローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。

だが最後の一線はかたくなに拒否した、
それじゃちんちん触って?はシブシブOKだった
そうすると男優ではなくいきなり友人がボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は
スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。
(これって、汁男優っていうのか?)

「お前ら、出とけ」と友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」
別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが「いいから」の言葉にしたがった
三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった
しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので
欲望が羞恥に勝っってしまった。
ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。
私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした、
そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる
出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息に間もなく限界がきた
「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。
桂木 文 のような色気のある娘だった

驚いた事に友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。
「そんなもん?」「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて・・」
と事情を(言い訳?)説明してくれた。
その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。

今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ
○|○|で待ち合わせした
気に入ったのがなくうろうろしていると娘の携帯がなり
友達から109に行こうというお誘いだったので移動した
待ち合わせの場所にきた友達を見て心臓が凍りついた、桂木 文・・・・・・
向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした
平静を装うのに冷や汗をかいた。
娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)
カードを切った。
その後何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、
ほとぼりも冷めたようなので報告しました。

懺悔!


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