萌え体験談

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上司

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。
私自身、妻とは2回目のデートでやらせてもらっており、それ以降会えば必ずだったから
分かってはいましたがね。優柔不断というか求められるとなかなか拒絶できないタイプ。
しかしエッチのウマが合うというか、露出プレイやソフトSM的な事も楽しんでいるうちに
欲情と愛情が重なってそのまま結婚した。
最近セックスの時、妻に過去のことを告白させて楽しんでいます。
妻自身、自分の過去の事を話しながら羞恥心で昂ぶるようで、私もまた妻の告白に
妙に興奮を覚えます。しかし出ること出ること、さすが便所と言われただけの事はあります。
4P(妻は違うと言っているが)やら慰安旅行でしてしまったやら。
妻はかつて大手の銀行に勤めていましたが、今まで転職は配置された支店が通勤に不便だったから
とか聞いていたが、案の定、不倫が原因なようで
しかも便所女が知れ渡って居られなくなったようだ。
そんな話も夫婦のエッチの興奮剤にしている私も私だが、最近気になる事がひとつ。
妻は今の会社でも3人と途中まで関係したとのこと。しかもその中の一人は妻の上司。
私達の披露宴でスピーチをし、私にビールを注いできたあのエロオヤジだ。
妻は最後までは行ってないというが…。妻の話が本当だとしてもあのエロオヤジは
妻の乳房を揉みまくりむしゃぶりついたことがあるというわけだ。
別に嫌悪感や憎しみは感じていない、ただ何故か興奮を感じ、胸が熱くなる。
そして妻が他人に抱かれ乱れる様、便所女の姿を見たい欲求にかられてきている。
特にあのエロオヤジに。
結婚してからはなくなったというが、エロオヤジが妻の独身時代にしたセクハラの話に
興奮してしまったのかも。
(このHPのTOPの写真のイメージのようなことがあったらしい)
またおまえの体であのエロオヤジを挑発して虜にしてやろうか、但し最後まではやらせずに、
いっそのこと今の会社でも便所社員になるか?
などと妻とセックスの時に話しています。

妻は私の命令なら…などと、本気にしていないようだが、徐々に気持ちが膨らんできています。
どうせそのうち俺は転勤、妻は退職だしね。


私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

仕事の見返りに上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」 と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳を「ベロッ」っと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「…部長…いやっ!やめてっ下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

「ヌチュッ」という水音がしました…

「おお…濡れているぞ。美奈子、そんなに俺がイイのか」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに、私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子。たっぷり感じさせてやるからな」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました・・・

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮にそそぎこまれたのです・・・

部長は動きを止めて私に上に被さり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく‥感じる‥夫と違う…)

と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ。顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるか」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間は頭の中が真っ白になるくらい、感じるのです。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…私は会社を辞めようと思っています。

でも、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい

私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

仕事のミスで

土木関係の仕事で部長をしてる私は下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取り 行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
作業は遅れ急いで別な会社に発注をしてましたが一人では厳しく3日が過ぎたころ専務(社長の息子 27歳)が手伝いできてくれました。
仕事のできる専務のおかげで10日後には間に合うようになりました。
山奥の男ばかりの現場で私に取引先の会社の方は小さなプレハブを貸してくれそこで仕事と寝泊りをしてました。
昼間は専務も私のプレハブで仕事をしてましたが3週間目くらいから専務は私から離れて座るようになりました。
専務のパソコンで仕事の打ち合わせをするとき専務の股間がモッコリしてるのが見えました。
専務は作業員と同じ雑魚寝の部屋で性処理なんてできる状況じゃないんだと思いました。
私のせいでと言うのと若くて仕事のできる尊敬してる専務ということで私も意識してきちゃいました。
ひと月を過ぎたころ現場が1日休みになり作業員はみんな家に帰りました。
私は翌日からの発注があるので残ってると専務も残ってました。
夕方仕事が終わり少しのんびりできると思い私は横になりました。
少し寝ちゃったようでお尻を触られて目を覚ますと専務でした。
いきなり起きた私に驚いたようでしかも専務は下半身むき出しでビンビンのアレを握ってました。
「ごめんなさい」と何度も謝る専務に私は
山奥に今は専務と二人だけ 私のミスのせいで専務には迷惑をかけてこれくらいしても主人は許してくれると思いました。
ホントは私がしたかっただけかもしれません。
私はズボンを穿こうとする専務のズボンを脱がしパクッと咥えました。
生臭いニオイのする専務のアレは主人のより硬く二回りくらい大きいモノでした。
咥えるだけで自分が濡れてくるのがわかりました。
「こんなのを入れられたらたまらないわ」と心で思うと
主人のことを思い出しました。
でもそのとき専務が私のズボンを下げ足を開くと舐めてきました。
久しぶりのクンニに感じてしまい主人のことは頭にはなくなってました。
我慢できなくなった専務はゆっくりと入れてきました。
「よく痛いって言われるんだけど 大丈夫?」と聞かれ
頭だけ入った状況で 隙間がなくキツキツな感じでした。
私は専務のお尻をおさえ根元まで入れちゃいました。
鳥肌が立ち奥の奥まで入ってる感じでイッチャいました。
少し専務が動くだけで私はイキました。
何度もイク私に専務は驚いてました。
浅めにしてくれた専務もイキそうと言い 抜こうとしたので足で抜けないようにしまた奥まで入れてもらい生で専務の射精を受けました。
もちろん奥まで入ってたので私もイキました。
そのまま裸のまま専務の腕枕で寝てました。
夜に食事をしまたセックスしました。
翌日は誰もいないので外でしました。
専務のおちんちんは両手で握っても楽々亀頭が飛び出る大きさでどの体位でも奥を刺激してくれその日は裸で一日過ごしました。
騎乗位で専務に入れて
「専務 この角度で入ると凄いわ あとバックもね そうこれこの角度がいいから覚えておいてね」と私から言ってました。
18時ころみんなが戻るバスが来る頃 私たちは服をきました。
服を着た私に
「服を着たらエッチに感じるわ もう一回お願い」と言われ
「みんな帰ってくるよ」と言っても専務はズボンをさげバックで入れてきました。
すぐに射精しました。
翌日からは専務がしたいときにズボンだけ下げられエッチしました。
エッチをし10日くらいで私は戻れることになりました。
30回近くの射精を受け 主人には何もなかったような顔で抱かれました。

晒され奥様の美穂の真実。晒し・寝取られ・調教・輪姦

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



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撮られていた妻

一昨年に結婚した33歳の夫です。妻は30歳で職場結婚です。

3月。離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で風俗マニア・裏ビデオマニアとして超が付く程に有名なスケベ上司です。
裏ビデオマニアとして有名な上司ですが、
どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。

引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来ると言う事で私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、
噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。。

私たち3人は上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても
私たちだと分からないだろうと相談してトラックに乗せる振りをして自分たちが乗ってきたクルマに
ダンボール一箱を乗せ(早い話が盗んだ訳ですが、、、。)手伝い終えた後に3人でビデオを分けることにし、
ダンボールを開けると聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが張ったビデオに混じって
手書きでM・K1993/12/24などと書かれたビデオもありました。
同僚とこの手書きのなんか凄そうだなと話しながらビデオを分けて帰宅し、
その手書きラベルのビデオを見るとそこに写っていたのは紛れも無く妻と上司でした。
手書きビデオ5本の日付から逆算すると写っている妻は21歳から25歳。

手書きのM・Kの意味は妻の名前(旧姓)だったんです。

妻に以前聞いたことがあります。
何人とエッチしたことある?って。
妻の答えは一人。
いつ?
21の時。
長く付き合っていたの?
2、3年くらい。

それ以上は聞きませんでした。
妻は10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いの無いことだと思います。
付き合っていたのは2、3年と言うのは嘘だと分かりました。

長い髪をベッドに広げ中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。
どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に股がり自分から腰を振る妻。
バイブを入れられ、フェラチオをする妻。
足を上司の肩まで上げられて犯される妻。
上司のアナルまで舐めさせられている妻。
ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。

妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。
そして、引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰った。
同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かった筈。
あれから同僚2人の態度がぎこちない。
2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?


妻を上司に奪われ

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。
35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。
腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。
食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。
娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。
その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。
最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。
妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。
疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。
でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?
次長の評判はハッキリ言って悪かった。海外赴任で2人以上の子供作った武勇伝も聞いた事がある。
美人で昔からもてたが、身持ちの固い妻だから大丈夫だろう。
僕は同僚と電話で話していた時だった。次長の家庭事情を聞かされた。別居中だった奥さんと正式に離婚したそうだ。
同僚は「次長は見た目は違うけど凄い女好きだからな、もう他に女作っていて自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」
「次長の…自慢のちんぽって何さ?」
「そっか知らないのか。お前は次長の下での勤務は少しだからな。次長は鼻が凄くでかいだろ?昔から言うじゃないか」
「ああ確かに凄く立派な鼻だな。歳なのにがたいも良いしな」
「俺さ忘年会で見たんだけど、滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ。俺も多少は自身あったけど次長には全く敵わないぜ」
僕は同僚の話を聞いて、妻が狙われてるような気がした。
僕のちんぽは標準より少し小さ目で10㌢弱位。
仮性包茎で重度の早漏なのが悩みだった。
心配してる最中次長が、僕の赴任先の工場に査察にきました。
次長と田舎の繁華街に繰り出し、沢山飲みました。
次長は妻を褒めてくれました。器量も良いしスタイルも良くて美人だと。「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」と言った。
そればかりか「彼女なら私は頑張るな。毎晩失神するまでセックスして、女の悦びをじっくりと教えたいな」とまで言った。
人の妻になんて事言うんだ…僕は正直怒っていました。
上司でなければ喧嘩になっている状況。
繁華街には怪しげな本サロが沢山あります。
「どうだ、私が奢るから行ってみないか?君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」
「まあ…そうですね。もう一年以上妻とはしてません」
「せんずりの毎日だな」
「そんな…毎日はしてないですよ」
「一発抜いていかないか?」
「妻には風俗は絶対止めてと言われてまして…」
「馬鹿かお前は。さあ行くぞ」
僕は次長と入店した。僕は次長の勧めの女性が相手。
歳は30位かな。怪しげな店で心配したが、思ったより可愛かった。僕は次長の奢りで本番までして名刺ももらった。
彼女は名刺に携帯の番号を書いてくれた。何となく嬉しい。
ハッキリいって凄く気持良かった。妻のフェラチオは下手でイマイチだったから。おまんこは妻より遥かに緩いが淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた。
「どうだ!たまには良いものだろ」
「はい。食わず嫌いでした。妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」
「はははっ…お前の女房は下手なのか。彼女は上手だからな」
次長は翌日帰りました。僕は昨日の店に行って彼女を指名。
翌日も…また翌日も…彼女とは店外デートもしました。
一ヶ月過ぎには彼女とカーセックスしました。
しかしその最中、若い男が車のドアを開けた。
美人局だった。僕は若い男に殴られちんぽ丸出しの失神した姿を携帯で撮影されてしまった。気がつくと誰も居なかった。
携帯を奪われたので、直に警察には届けたが、余り相手にされなかった。
数日してからだった。泣き声の妻から電話が着ました。
「あなた…信じていたのに…酷いわ、浮気していたなんて。それも風俗嬢だなんて…最低だわ」
僕を殴った男が妻に電話して脅したのだ。
男は妻に金の要求をしていた。事情を知った次長が動いた。
混乱する妻や子供を宥めてくれた。
警察への届け、相手の男との対応をしてくれた。
結局警察は当てにならず、次長が直接男と交渉したのだ。
僕がしでかした事は全て暴露された。
怖かったのと丁度仕事も重なり僕は帰宅できなかった。
全て次長に任せるしかなかった。呆れる妻に申し訳なく思う。
暫くして仕事に目処がつき、僕は休みを取って車を走らせた。
出発前に妻に電話したが留守電だった。途中でも…
連休前の渋滞で家に到着したのが夜11時を回っていた。
嘘だ…僕の停めるスペースに次長の高級車が…
空地に車を停めて我家の敷地に入る。
一階のリビングの明かりは灯ってる。
鼓動が高まって体が震えていた。覗くのがが怖い…
カーテンの隙間から我家を覗く。大人の男女が深夜にする事は決まっている。酒を飲むかセックスするか…
裸の妻は次長に抱き抱えられ、駅弁ファックしていた。
スリムでエロい体付きの妻。激しく上下させられてた。
妻のおまんこには、次長の噂どうりの巨根が刺さっていた。
部屋の換気口からは妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる。
次長は高齢なのに凄いパワー。スリムな妻とはいえ、休まず軽々と扱うのには驚いた。
2人は合体したままm僕の目の前のソファーで酒を飲む。
妻は腰を悩ましく動かし次長とキスをする。
真っ黒な巨根はヌルヌルに光って妻の中を出たり入ったり。
改めて確認したが、何度見ても次長は生挿入。
妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?一旦巨根を抜いて腰を下ろすのを繰り返す。それにしても大きいちんぽ。
スリムな妻だからか、余計にそれがでかく感じる。
妻は冷蔵庫に氷を取りに行く。妻の楽しそうな姿に心が痛む。
水割りを作ると次長に渡し、妻は巨根にまたがり腰を動かした。僕とはしたことがない仕草ばかり。
2人の慣れた行為は最近ではなく結構前からのように感じる。
その後2人は浴室で一時間以上過した後に次長は帰る。
家の明かりを消し、暗い玄関から次長と妻が出て来た。
次長はYシャツにスラックス姿。後を追う妻は大き目の白いTシャツ姿でサンダル履き。
2人は植木の脇で別れを惜しむかのように抱き合いキス。
妻はTシャツ一枚。次長が捲るとエロい形の尻が露出した。
次長が妻のおまんこを弄ると、クチャクチャと音がして僕のところまでハッキリ聞こえる。妻は手で口を押えて堪える。
妻の片手は次長のファスナーを下げて巨根を出す。
妻は裸にされフェラチオを始める。ジュルッジュルッ…
深夜の住宅街に音は結構響く。妻のフェラチオは驚くほど上手だった。まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ。
「出すぞ…」次長が子声で言う。
「ハイ…どうぞ」妻はしゃぶりながら返事。
「ウッ…アウッ…」次長が妻の頭を掴んで射精。
驚いた…妻は出されたのを飲み込むじゃないか…
妻は自分のTシャツで次長の巨根を丁寧に清めた。

妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほどの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされたと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


Re: ヤクザに寝取られる至福
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妻・友子の不倫告白2!

第15章 妻の秘密事…


妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。


友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…


友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…


1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。


妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…


子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…


ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。


子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…


先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。


笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。


そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…


馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…


妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」


私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


友子「パパ(マサ君では無くて今はパパ)ここでオナニーしたでしょ?」


私「えっ?なんで分るの?(汗・汗)」


友子「匂いで分るよ…ゴミ箱が…精液臭いもん」


私「ごめん・ごめん・とりあえずフェラして欲しい…友子の綺麗な白い体早く触りたくてもう我慢出来無いよ~」と私は甘え声を上げました…とりあえず69の形でお互いの性器を舐め合います…


友子は私の小さな陰茎を大きくする為に「パクッ・ンチュ・ハムン・レロレロ」と音を鳴らしながら丁寧に愛してくれますが、射精したばかりなので、如何せん勃起しません…


友子の膣の縫合後は、殆ど消えかけていますが、良く見ると薄っすらと確認出来ました…妻の体には私は何も触って無いのに…フェラをしてるだけで友子の膣口からは…


お汁がどんどん溢れて来ます、膣口の赤い肉がまるで鯉の口の様にクパクパ開いたり閉じたりしていました…そして私は…指でクリを弄ります。


友子「アンッ・・・気持いいのぅ~パパ~クリトリス…吸ってぇ~」


久し振りのHなんで、妻も興奮してるんだな?私は「友子はどんなけ淫乱な女なんだ…」と心の中で思いながら…赤い膣口から溢れて来るオツユをクリトリスごとチューチューと吸っていました…


私「どれだけのキツキツマンコに成ってるのかな?と思いながら、指を2本挿れましたが…余裕です濡れているので当たり前と思いましたが…


結局4本の指が簡単に挿入出来ます…旅行から帰ってきた後よりは少しはマシだとは思いますが、先生が言う程のキツキツのアソコでは有りませんでした…


私「あれっ…産科の先生が「キツキツなマンコにしておく」って言ってたよね?」と妻に言いました、友子が一瞬ドキッっとした表情を浮べました…私はその表情を見逃しませんでした…


これは何か妻の友子に秘密が有るなと…脳にピ-ンと閃きました…友子「先生そんな事言ってたかなぁ?そんなの覚えて無いよ~」と笑いながら誤魔化します…


友子は「それよりパパあ~オチンチン全然勃起しないよ?今日は止めておく?」と言い出すので…


私はあてずっぽうに「同じ部署の部長さんが…元彼加藤を飛ばしてくれたんだよね?そのおかげで友子が会社に戻れたんだよね~部長さんに感謝だよ…結婚式でも良い感じのスピーチしてくれたし…」と友子に話します…すると妻は急に怒り出しました…


友子「パパ…何言ってんの?元彼の件は部長さんのお陰だけど…パパも知ってるでしょう?ワタシと部長さんはパパと知り合う前に100回以上も生でSEXしてたんだよ?そんな男に貴方が感謝だなんて可笑しいよ~プライドは無いの?」


妻の「部長と100回以上も生でSEXしてた…」のセリフで私の陰茎は勃起していました…それを見た友子「この前…話した部長とワタシがSEXしてた事を想像して興奮してるのね?やっぱし、パパって寝取られM君だったのね?」と


妻に性癖を完全に見抜かれてしまいました…いや結局自分からカミング・アウトしたみたいな物です、これでまたもや、妻が優勢に…


私「いや…友子が会社とかで…部長に加藤の件で何か見返りを要求されて無いか…心配だったから…其れに復社してからずっと帰りが遅いから…保育園も殆ど僕が迎えに行ってるし…」と言い訳をすると…


妻はおもむろに、私の勃起している陰茎を右手に掴み持ち2・3回上下に擦りました…友子「あれ~?パパのビンビンだよ~カウパー(先走り汁)出てるし…寝取られパパさん…興奮しちゃったのかなぁ~?」と言いながら…


昔のように…パクッっと亀頭部分を口に含みます、舌で亀頭を転がすようにして…クチュ・クチュ音を鳴らし…カウパー汁をジュル・ジュルと吸い尽くして十分に味わい…チュポンと大きな音を立てて口から出して…


妖艶さを醸し出し…友子「残業時間に部長と2人っきりだとしたら~心配だよね~パパは出産した…後、全然ワタシに構ってくれなかったでしょ~?これ位のお礼は部長さんにするの大人の女なら…当たり前よね~」と言います。


私「えっ?やっぱり毎日…会社でお礼してたんだ?どこまでのお礼してたの?」


友子「どうかな~夫婦でも知ら無くて良い秘密事って幾つかは、有るんだけどなぁ~どうしても知りたいなら…パパは絶対に怒らないって…約束できる?」


私「今更、怒らないよ…友子のこと愛してるから…秘密事全部話してくれ…」


友子「パパのオチンチンはワタシの告白が無いと元気に成ら無いんだよね~」


私「そうなんだ…僕はもう友子の告白を聞かない勃起出来ない体なんだよ…」


友子「フフフ…じゃ~結婚式の数日前の秘密のDVDとか…暴露しちゃおうかな~?」


私「えっ?そんな秘密の…DVDが有るの?是非…見せて下さい…」


友子「フフフ…1人で見る?大丈夫?」


私「大丈夫です…よろしく・お願いします・・・」


友子「このDVDの内容、見たら…さっきのキツキツなアソコに対する答えが有るのかもね…」


私は唾をゴクッっと飲み干しました…やはり友子は…立派は男根無しじゃ~生きて行けない女なんだと…満足させてくれる男ならハメ撮り撮影も…平気でさせる変態な女…既に加藤にそういう体にされていたんだと再認識しました…


第16章 結婚前の部長のハメ撮り動画…

自分の部屋のPCで動画を見る事にしました…部長が私達の結婚式の主賓スピーチをしてくれたのは、依然書きましたが、妻曰く結婚式の2日前に部長と友子はスピーチの打ち合わせと言う事で会社内に有る仮眠室で打ち合わせしたらしいのです…その時に部長と…これも動画の通りに書きます。


友子「スイマセン部長、スピーチなんてメンドクサイ事お願いして・・・」


部長「何を言ってんだね…太田君と私との仲じゃないか…」


友子「だから…その…これからは…部長と…そういう事は…もう…」


部長「君が急に結婚するから別れたい…なんて言い出すから驚いたよ…彼の事…愛してるんだね?」


友子「・・・・・・・・はい・・・愛しています…」


部長「そう言えば…彼はウチの取り引き先のA社の営業の…上条君だったよね?彼はやり手だし…太田君も良い男を捕まえたじゃないか?」


友子「・・・・有難う御座います・・・・」


ビックリです…私と知り合う前だけでは無くて私と交際中の3ヶ月の間も友子は部長と数回は、密会していたのでしょう…今に成っては、もうどうでも良い事ですが…


部長「君も大人なんだから…3ヶ月振りに…呼び出した意味を分っているよね?」


友子「はい・・・その代わり…今日で最後にしてくださいね…」


部長?「ははは…私も大人だから…引き際位は…わきまえてるよ…結婚する君の幸せを願うよ…その代わりに今日は君との思い出に…撮影したいんだ?」


友子「えっ?撮影ってSEXの・・・?」


部長「君との思いでの…為だよ…心配はいら無いよ、私は鬼畜の加藤なんかとは違う…君を脅すネタなんかにしないよ、そんな男がこの会社の部長になれる分けが無いだろ?」


DVDが有ると言う事は、友子は簡単に部長のハメ撮り撮影の申し出を容認してしまった…ここからはビデオの内容を詳しく書きます…ここからは、妻の事は…「婚約者の」とか「友子」と表示します。


先ずは部長との激しいレロレロしたキスが始まりました…友子は当たり前の様に嫌がらずに…部長の舌を自分の口内に深く侵入させています…お互いに舌を激しく絡ませています「ピチャ・ペチャ・ビッチャ…」と唾液の水音が聞えて…


部長が友子をベットの上に寝かせて…キスをしながら上着を脱がせ始めました…


部長「…私は本気だったんだよ…太田君の事が入社当時から、気に成っていたんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと肩紐を持ち……もう1つの手は胸を揉んで…そして…友子はブラジャーを脱がされました…更に乳首を部長に舐められていました…


友子「部長やっぱり…婚約者の上条さんに悪いから…これ以上…するのは無理ですぅ~あんっ…パンティは脱がさ無いで~」


部長「ホラ自分でアソコの花ビラを拡げなさいな?」


友子は部長にパンティーを剥ぎ取られてしまい…部長は少し、強引気味に友子の脚を手で持って力ずくで…左右に開いていました…部長に言われるがままに友子は自分の小陰唇ビラビラを「くっぱぁ!」と開き拡げていました。


部長「これで…尿道も膣穴も肛門も丸見えだね…太田君のマンコ…何時見ても…卑猥だね~ホラ…膣口アップで撮影させてくれるかね?」


友子「…あんっ…部長…そんな所まで…撮影は駄目です…ここまでです~ホントにもう…我慢して下さい…許して下さい…」


部長「…ココまで来たら…男はもう絶対に我慢でき無いもんだよ…君だったら…分るだろ?じゃ~指…挿れるぞ?」


友子「…あん…あん…ナカ(膣内)を…激しく…クチュ・クチュ…しないで…」


部長「お~お…ナカがトロトロに濡れておるぞ?相変わらず淫乱なアソコだね…太田君のは…指が3本も簡単に挿りよる…4本目も根本まで飲み込んだぞ…嫌がりながらもナカがヌルヌルして本当にスケベなんだね、どれ・どれ…赤黒い卑猥な膣前庭も舐めようかな?」


婚約者の友子は、部長の行為に…最初は一応嫌がる素振りを見せていましたが、部長の指がアソコに挿入されると、もう諦めたのか大人しく成ってしまいました…そしてクンニされると自分から脚をM字にそして…更に大きく拡げてしまい…


友子「…あ・あん…部長…駄目…あ…クリ…ダメ…もう…感じちゃう…」


部長「おうおう…可愛い声を上げて…鳴きよる…太田君のクリトリス…こんなにピンピンに膨れておるじゃ~無いかね…」


友子「でも部長…上条さんに悪いから…撮影はやっぱり…ダメです~あ~あん…止めましょう?」


部長「そんな事言って…太田君のアソコ凄く濡れてトロトロしておるよ~ナカから…お汁どんどん溢れてくるぞ…ツユだくじゃないかね?撮られて興奮してるんじゃ~無いのかね?」


友子「…あんっ…部長…厭らしい~ツユだくって…言わないで下さい…ワタシ…クリはホント弱いんですぅ~撮影は駄目~ダメ~逝っちゃう~変に成っちゃうぅ~」


結局婚約者の友子は撮影は駄目と言いながらもずっと…M字開脚のまま…脚を閉じようともせず撮影させ続けて…部長の年季の入ったクンニ攻撃に何度も逝かされてしまいました…


部長「ソロソロ…私の物も愛してくれるかい?」と言われた友子は、妖艶さを醸し出しながら…部長のそそり勃つ大きな肉棒を口に「パクッ」っと含みました…部長がフェラをしてる友子に幾つか質問していました…


部長「お…おお…相変わらず太田君フェラ上手だな…SEX好きなんだね?上条君と付き合って3ヶ月位しか経って無いのに本当にもう結婚するんだな?」


友子「…うん…そう…ですぅ~ピチャ・ペチャ・レロレロ…」


部長「それなら…当然、上条君に…抱いて貰ったのか?」


友子「…ピチャ…れろ…れろ…ハイ…逢う日は殆ど毎回…SEXしています…」


部長「何時も生でSEXするのか?…上条君に中出しされた事が有るのか?」

友子「いえまだ…生での…SEXは1回も…していません…」


部長「そうか…今日は腰の調子が悪いから…太田君が上に乗って…自分で挿れてくれないかね?私はパイプカットして無精子だから…勿論生でOKだろう?」


友子「…はい…分りました…」


生挿入の申し出にフェラを終え友子は部長に跨り…巨大な黒光した立派な生肉棒に…パイプカット済みとは言え…ゴムも付けず…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰をグンッと落しました…


ビデオで見る、部長の陰茎の長さは元彼の加藤より少し短い位ですが更に太く硬くて、年季の入った黒光りした名刀いや…天狗の鼻みたいな男なら誰もが欲しがる立派な陰茎です…約2/3位の挿入で、みかの子宮口にキッチリと届く様です。


友子「…ああ~んっ…おっきいの~部長の…硬いオチンチン…奥の…コリコリ凸に当たってるぅ~気持良いですうぅ~」


部長「おお~太田君のマンコもドロドロで気持良いぞ…太田君の肉壷味わうのも…3ヶ月ぶりに成るのかな?」


友子「ああ~んっ…上条さんのと全然違うぅ~ワタシの…好いトコ…凄く当たるぅ~部長上手…」


部長「おお~君も気持良いのか?…私は太田君の弱いトコ、もう全部知り尽くしておるからな…」


友子「…あんっ…そこっ…部長…もっと子宮口のコリコリ突いて~もっと突いて下さいぃ~もう逝きそうです…」


部長「えらい乱れ様だな?もしかして…上条君との毎日のSEXでは…それ程に…満足しては、無いのかね?」


友子「そっ…それは…やっぱり…言え無いですぅ~でも部長のオチンチンの方が…全然…おっきいのは…確かですぅ~」


部長「もしかして…上条君のペニスでは太田君の好いトコには少しも届か無いのかね?」


友子「…部長のオチンチンよりも凄く…短いです~少しだけは、好いトコには届くの…ですけど…」


部長「はぁ~そうかね…明後日は上条君との大事な結婚式なのに太田君は…女性の大切な…子宮口に私の生チンポが強くキスしてる状態のまま…なんだぞ太田君はそれで良いのかね?」


友子「本当はこんな事は…駄目ですけどぉ~上条さんには…こんな強いキッス…出来ない事ですからぁ~気持よすぎて…もう分ん無いんですぅ~」


部長「それに…太田君…女性の膣のナカのサイズって物は普段SEXする旦那や彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだが…それは知ってるのかい?この3ヶ月間上条君としかSEXして無い君の女性器自体が…上条君の陰茎のサイズに自然に馴染もうとしてたと思うが…」


友子「…それは…少しだけ…何となく…分ります…けど…」


部長「それだったら…他に男が居る事が上条君にばれるかも知れ無いぞ?だって…今君の嵌めてる私のチンポは、太田君が今の所…毎日の様に…SEXしてる…上条君のよりも数段に大きいんだからな…」


婚約者の友子は少し考えている感じです…でも次のセリフは私にとって最悪でした…今と成っては最高ですが…


友子「…もう…良いんですぅ~部長のオチンチン気持ち良いですからぁ…まだ…抜いちゃ…駄目ですぅ~ずっと挿れてて欲しい~部長の腰がしんどいなら~余り動かさ無いで良いですからぁ~赤ちゃん作るトコ…子宮のコリコリ凸ずっと部長の…生オチンチンでキスしていて欲しいですぅ…」


部長「其れは良いのだか…子宮は女性にとって大事な器官なんだよ愛する上条君との愛の結晶を育てる部屋でも有るんだ…いくらパイプカットしてるからって私みたいな中年の使い込んだチンポが何時までも…キスしていて…いい場所では無いんだが…?」


友子「いいんですぅ~部長の事も上条さんと同じ位に…ワタシは愛してますぅ~だから…部長と繋がってる時や…愛し合ってる時は…友子って呼んで下さい…」


部長「フフ…友子…可愛い娘だ…これからもずっと私が面倒見て上げるからな…悪い様にはしないし…安心なさい…それに私とのSEXの時は、敬語なんて使わ無くても良いんだからね…上条君と愛し合ってる時の言葉と同じで良いんだ…」


友子「ハイ…分りました…ワタシ…これからSEXの時は敬語使いませんよ?」


部長「之からは上司と部下では無く、お互い不倫関係に成るのだがね?それも良かろう…私も歳だからね…とりあえず…一旦チンポを抜こうかな?」


友子「あ~ん…部長…やだぁ~止め無いでぇ~もっと~突いててぇ~ワタシの奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ凸…突いてて~キッスしててぇ~もっと友子を何回も…逝かせて下さいぃ~」


部長「ははは…年寄りを、休ませては…くれないのかね?相変わらず肉欲の強い我侭な娘だな…」


友子「そんな事言って…オチンチン抜いちゃ~嫌だぁ~部長の…意地悪~」


部長「意地悪じゃ無いよ…実はこの部屋…使える時間過ぎてるんだよ…会社内だし…誰が見に来るかも分らん…太田君、明日の夜は結婚式前夜だが…時間作れるのかね?」


友子「はい…時間…作ります…明日の夜9時に…半年前…部長と初めて入った…あの…ホテルで…可愛がって下さいね…」


部長「分った…じゃ~抜くぞ友子…明日はちゃんと可愛がってあげるから…それに明日ペニス挿入前に友子が昔してくれた様な…いやらしい…オネダリをしてくれないかね?」


友子「…はい…分りました…」


部長「…今夜はこれから…上条君と逢うのかね?」


友子「明日は…逢え無いですから…今日はこれから…逢います…」


部長「…上条君にもちゃんと…優しくして上げなさい…」


友子「はい…部長の事も…愛してます…」


第17章 友子は結婚式前夜までも…


次のDVD動画のフォルダはなんと、結婚式前夜の日付けでした…友子がベッドの上でワンワンスタイルに成り部長に対して…お尻を向けている姿が映っていました…SEXの場所が変っても撮影は継続していました…


友子「ああ~ん~早く…部長のオチンチン…挿れてぇ友子のメス穴にぃ栓をするのぉ早くぅ~」


部長「相変わらず淫乱だな太田君は…上条君が知ったらショックだろうな…明日結婚する花嫁がこんなに変態なんだからね…」


友子「いや~ん…元彼と分かれた後に~直ぐに部長が…ワタシをもっと…変態に調教したんでしょ?それに…部長と3ヶ月もSEXして無いからぁ~寂しくて…ワタシすぐに上条さんとの結婚決めたんですよぉ~」


部長「いや…私も結構…忙しかったからね…」


友子「部長って…愛人…何人居るんですかぁ?私を2号にして下さ~い」


部長「考えて置くから…じゃ~昨日の続き…して欲しかったらオネダリしてみなさいな…」


友子「ああ~ん…明日は友子の結婚式です…でも結婚する前の日なのに…婚約者の上条さんの小さいオチンチンじゃ無くて…部長さんの逞しいオチンチンを友子の変態オマンコに挿れて…下さ~い」


部長「お~お…いやらしくオネダリしながら自分で陰唇…「くぱぁ!」して開いておるわい…」


友子「オチンチン欲しがり屋さんの変態な友子のアソコのナカを全部苛めてくださ~い…赤ちゃん殺した…いけない友子の…中古子宮も部長の…硬い肉棒で突いて…お仕置きして下さい…」


私は、そのセリフを聞いただけで…射精をしてしまい目の前に有るPCの画面を汚してしまいました…私の様子を見に来て…モニターを見た友子は「クスクス」と笑っていました…私が見ると友子は慌てて逃げる様に部屋を出ました…


友子は部長にバックで挿入されてました…立ちバックに成ったりもしています…年の功か?部長は色々な体位を知っている様です…


部長「バックだと凄く挿入が深いだろう…上条君のチンポじゃ絶対に満足出来ない位に友子のアソコを今度は私の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…からね…パンパンパンパンパン・・・」


友子「…あんっ…ジョボ・ジョボって…オチンチンでぇ…掻き混ぜてる~音してる~」


部長「明日の晩は当然…上条君と…結婚初夜のSEXするんだろうが…」


友子「…ああああ…しますけどぉ~嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃう~拡がっちゃう…浮気バレちゃう~」


部長「バックだと私のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるからな…上条君のサイズじゃもう完全に緩いな…明日は電気を消してSEXしなさい」


場面が変りました…部長がベットの上で煙草を吸っているのが映っていました…休憩の様です…


部長「太田君…実は私…少し前に睾丸のパイプを繋ぐ手術をしたんだよ…だから君とのSEXを避けてたんだよ…」


友子「えっ?それは…何で…ですか?」


部長「それが…愛人の一人がどうしても私の子供が欲しいと我侭を言うもんだからね仕方無くだけどね…


友子「それなら生のSEXだと…妊娠する確立有るんですよね…?」


部長「黙っていて悪かったよ…私は経験豊富だからね決してナカには漏らさ無いと言う自身は…有るには有るんだがね…太田君が嫌なら避妊しようか?」


友子「いえ・・・ナカで漏らさ無いなら…部長…生のままで良いですから…」


驚く事に部長の告白に驚く事もせず…避妊の申し出も断り何と友子は生のままの挿入を容認しています…


次は正常位で腰を高く上げられて友子はマングリ返しの形に成っていました…


部長「友子は本当に可愛い娘だね…私の一番の愛人に成ってくれるかね?


友子「ハイ…これからも…部長の生オチンチンでもっと友子を逝かせて下さい…愛して下さいね…」


そして再びSEXが始まりました…部長は凄くタフでした…休憩後…挿入してから既に一時間以上も経過していました…


部長「友子…私の生チンポ…今で何時間位挿入したままなんだね?」


友子「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~部長のオチンチン形のアソコが覚えちゃう~」


部長「そう1時間以上挿れっぱなしなんだよ…それとホラ亀頭が友子のコリコリ凸に生でキッスしたまま…今日は危険日みたいだね~熱い子宮口が私の亀頭に絡み付いて来るのがハッキリ分るよ…」


友子「危険日なのに…本当は…亀頭がオクチ(子宮口)に生キスだなんて…駄目なのに…ワタシの子宮は明日からは上条さんとの赤ちゃんの為の、大事なお部屋なのに何でこんなに気持が良いの…」


部長「私は中に絶対漏らさないから…妊娠は大丈夫だが、それより私とのSEX…昨日SEXしたばかりの…上条君と比べてどうだね?花婿の上条君に報告するみたいにカメラに言いなさい?」


友子「はぁ…はぁ…上条さんと昨日ゴム付でSEXしたばかりだけどぉ~今はぁ部長さんと生でSEXしてるのぉ~部長さんのオチンチン…マサルさんの物と…全然違う~気持ち良過ぎる~部長さんに硬いオチンチン奥まで挿れられて…子宮にグイグイってずっと生でキッス…されてるの~」


部長「花婿のチンポじゃ友子のコリコリ凸には満足に…届か無いのかい?」


友子「そうなの…婚約者のマサルさんのオチンチンじゃ届か無い…コリコリ凸を部長さんに愛されてるの…鉄みたいに硬いオチンチンの先っぽで…強くずっと…赤ちゃん作るトコの入り口をキスされてて、オクチ(子宮口)が開いちゃう…」


部長「おおお~ずっと…生で合わさってるから熱く成って…友子にとっての大事な部屋の入り口が開いて来るの…亀頭の先っぽにも伝わるぞ…」


友子「ごめんなさい~上条君…部長さんのオチンチンは凄いのぉ~奥まで凄く当たってる~元彼よりも…もっと硬いからぁ~ワタシのコリコリ凸を押されると~オクチ(子宮口)の穴がパク・パクって成るの~お汁溢れてくるのぉ~段々…赤ちゃん作るトコの穴が開いちゃうのぉ~」


部長「友子…上条君のと私のチンポと、どう違う?説明してくれたまえ…」


友子「部長さんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者の上条さんのとは、比べ物になら無い位…カリが張ってて…逞しくて…気持良い~」


部長「これが雄のペニス(男性器)なんだよ…友子の子宮口が私の亀頭の先にネットリと絡み付いて来てるぞ?」


「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…パイプ繋いだんならゴム付けなきゃ…部長の赤ちゃん…出来ちゃう~妊娠しちゃう…」


部長「おおお…友子の…コリコリ凸の穴(子宮口)が…私の先っぽを咥え込んで離さ無いぞ?」

友子「…駄目…危ない日なのに~明日…結婚式なのに…上条さんのオチンチンじゃ無いのに…子宮がオクチ一杯に拡げてるよぉ~」


部長「もしかして…友子の子宮が…花婿の上条君より先に私の子種で受精したがってるのかね?」


友子「違いますよぉ~ワタシの意思とは違って…オクチの穴が…勝手に開いて…子宮口が亀頭を咥えたがってるだけですからぁ~子宮のナカにオチンチン挿っちゃったら…精液…漏らさ無くてもカウパーだけでも…部長の赤ちゃん妊娠しちゃぅ~」


部長「太田君…安心しなさい…中出ししても絶対妊娠しない薬を病院で貰って私は持ってる…絶対に大丈夫だから」


友子「えっ?今はそんな…お薬有るのですか…?」


部長「パイプ繋いだ時に病院で貰っておいた…薬…アフターピルっての…飲んだら中出ししても着床し無いから…妊娠は大丈夫だからね…」


友子「あんっ…大丈夫でも…中出しは駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日は…まだワタシ…上条さんに中で出された…事無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持良いよ~」


部長「そうだろう?…大丈夫だから…花婿には遠慮しないで良いから…私の生チンポが、どんな感じで気持良いのか…もう一度カメラに言ってごらん?」


友子「…部長さんのオチンチン…元彼のよりも凄く硬いです~婚約者の上条さんのオチンチンと…比べ物に成ら無い位…おおきくって…奥まで…もう子宮のナカにまで…挿ってしまいそう…なのぉ~」


部長「もう…数時間も友子の膣内を生肉棒で掻き回しておる…アソコ全体がもう私の形に成ってしまいよる…友子は痛くは、無いのかね?」


友子「…も・もう…痛いとか…伸びたとか~分んないですけどぉ~奥の挿っちゃいけない所の…オクチ(子宮口)に…さっきから…部長の…先っぽ…刺さっていて…とっても…気持ちが良いんですぅ~」


部長「友子は…良いのかい…明日は結婚初夜で始めて花婿の上条君との生SEXの解禁日なのに…子宮って言うのはだね…若い2人が結婚して…これから子作りをして、大事な赤ちゃんを育てる為の部屋なんだ…こんな中年のドス黒いチンポが…先に侵入しても良いのかい?」


友子「いいんですぅ…もっと…もっと…子宮の奥の奥まで…オチンチンを突き挿れて下さいぃ~部長の硬いオチンチンで~ワタシの淫乱な中古子宮を串刺しにして下さい~ナカのオクチ(子宮口)もガバガバに躾けして下さいぃ~次は騎乗位したい~子宮のナカにオチンチンが挿り易いからぁ~」


子宮口の穴も大きい友子はウテルスSEXが可能みたいでした…それと言うのも元彼の加藤の子供を胎堕するとき3ヶ月過ぎてギリギリだったのです…

其の後…胎堕から半月程度しか経って無いのに直ぐに部長との100回以上の肉体関係が始まった訳ですから…お分かりでしょう…ずっと妻の子宮口は開いたままです友子の肉体は妊娠し易い体と言う事です…


部長「…自分で激しく…腰振って…亀頭の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…友子…私は…出しちゃうぞ?」


友子「あんっ~子宮が受精しちゃう~上条さん以外の赤ちゃんまた孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いです~あは・あはっ…本当に腰が止まんないんです~もっと…もっとぉ…子宮…穿って~ワタシの中古子宮もっと躾して~ 」


完全に堕ちた?友子は自分の子宮の事を「中古子宮」とまで言っていました…


部長「友子の中古子宮を以前みたいにもっと躾けてあげるから…もう一度…正常位しないか?あの頃はパイプカットしてたから子宮内で射精しても平気だったが?…結局ゴムは?どうするのかね?」

友子「もし部長の赤ちゃん孕んでも…後でお薬飲めば流れちゃうんですからぁ~生オチンチンのままで大丈夫です~」

部長「生チンポのまま…友子の子宮に躾けしても…かまわないんだな?」

友子「上条さんには…絶対に真似の出来無い…子宮のナカを奥までもっと~躾けして欲しい~」

部長「そうかい…友子は子宮口だけじゃ無くて子宮の内部までも私に…躾けして良いんだね…友子は…どういう躾けが…して欲しいんだい?ちゃんと言葉にして言ってごらんなさい…」


友子「上条さんと知り合う前まで毎日の様にしてた…今キスしてる…コリコリ凸の穴からぁ~部長の鉄みたいに硬いオチンチン子宮のナカに…突き挿れるのぉ~行き止まりまで~全部…串刺しにしてからぁ一番奥の所で~タップリ赤ちゃんの元…注ぎ込んで下さい~卵管にも直接…部長の子種汁飲ませて欲しいのぉ~」


婚約者の友子は私との結婚式前夜に部長と生SEXしてただけでは無くて部長の避妊の申し出を断りゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEXまでオネダリまでしていたのが現実でした。


部長「ホラ・ホラ…花婿の粗チンポじゃ届かない大事な子宮口をガンガン突いてるぞ?…上条君の代わりだが…」


友子「…婚約した上条さんのオチンチンより…代わりのオチンチンが良い~気持ち良い…気持良い~早くぅオチンチンで…子宮を突いて~突いて~貫いて~上条さんとの…大事な赤ちゃんのお部屋を奥の奥まで全部躾けして下さいぃ~」


調子に乗った部長は「代わりのチンポが有るなら…もう…明日結婚する婚約者の事どうでも良いだろ?奥まで届かない…役立たずの花婿のチンポは忘れても良いだろ?もう子宮も俺との赤ちゃんの部屋で良いね?」


友子「代わりチンポで…良い~結婚式も上条君も…どうでも良い~子宮も部長の赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…


部長「私もソロソロ…逝きそう何だが?友子はドコで出して欲しいのかな?」


友子「勿論…子宮のナカに…上条さんとの赤ちゃんを作る為のお部屋に先に部長の熱い精液を一杯注ぎ込んで下さい…使い古しのワタシの中古子宮に駄目出しして下さいぃ~」


部長「良いのかね?パイプ繋いだから…妊娠するかもしれないぞ?太田君はそれで良いのかね?後でちゃんと薬は飲むんだよ?」


友子「薬も要ら無いです~飲ま無いですぅ~ワタシ部長の事…愛してるんです…部長の赤ちゃんなら本当に…妊娠してもいいんですぅ~孕んだらぁ~産ませて下さいぃ~」


部長「太田君の気持は十分に分った…孕んでも堕ろせとは言わない安心して産みなさい…後の事は2人で考えよう…」


友子「ああ~ん…部長…友子って言ってぇ~」


部長「うっ…友子…友子…友…あっ…ううっ、出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がここまで聞こえる感じでした…


友子「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…子宮のナカに…大事なお部屋の奥に…ドクドクって~中出し…久しぶりぃ~やっぱり中出し…気持ち良い~」


部長「はぁ…はぁ…だけど…友子…明日はちゃんと、上条君と結婚式はするんだよ人妻に成っても、私が旦那の代わりに、何時も友子を可愛がって上げれるからね…」


友子「嬉しいです…これからも…ワタシを可愛がって下さい…部長にずっと付いて行きます…」


第18章 部長の子供欲しい…


次のDVDもホテルの部屋でした、作成した動画フォルダの日付はなんと出産の3ヶ月後の友子が会社に育児休暇の申請をしに行った日です…

内容はモロにハメ撮り動画でした友子は既に部長に正常位で嵌められた状態でした…アヘ顔がモニターに映っていますカメラは、部長が手で持って撮影している状態でした…


部長「おおお…友子のアソコ昔よりも…随分狭く成っておるんでは無いかね?」


友子「はい…子供産んだ時に有る程度…整形と縫合して貰いました…」


部長「おおお…狭くて…処女の様なオマンコだよ…生娘とSEXしておる様だぞパン・パン・パン・パン・パンッ」


友子「あーん部長のおチンポ~おっきい…好きぃ~大好きぃ~もっとぉもっと奥までぇ~ジョコ・ジョコしてぇ~してぇ~」


部長「友子が会社に戻って来ることが決まって良かったよ…久し振りにこうして君と愛し合えるんだから…因みに旦那とはSEXしてるのかな?」


友子「してません~あの人全然構ってくれ無いからぁ~でも主人とSEXしてもワタシ…満足出来無いし~全然SEXしてませんよ…」


部長「こんな淫乱な奥さんで上条君も気の毒に…折角縫合して治ってキツキツなマンコに成ったのに…良いのかい?旦那よりも私が先に挿入してても…」


友子「主人の事は…いいんですぅ~部長…もっと激しく掻き混ぜてぇ~友子のぉ~キツキツなオマンコをガッバ・ガバに拡げて下さいぃ~部長のおチンポの形を友子に刻み込んでぇ~部長のサイズに早く成りたいの~ガバガバに戻して下さいぃ~使用済みにして下さいぃ~」

部長「大丈夫なのかい?上条君だって友子のキツキツなアソコ楽しみに待っておるのでは無いのかい?」

友子「いいのぉ~キツキツでもぉ~どうせ…主人のペニス短いからぁ~ワタシの好いトコまで強くは…愛せ無いんだからぁ~」


部長「まあ…私が…ずっと上条君の代わりになれれば、良い事なんだがね…少し気の毒でな…」


友子「只でさえ…主人は逝くのも早いからぁ~キツキツの膣口だともっと早そうだし…お先に部長にガバガバ緩くして貰ってからで無いと…何だか勿体無い感じがするからぁ~」


部長「其れも困った…問題では有る…ペニス増大とか色々方法が有るだろう?」


友子「無理ですよ~主人めんどくさがり…ですからぁ…」


部長「彼も、男なんだからソロソロ君に…SEXさせてて欲しいとか…2人目の子作り計画だとか…言って来無いのかね?」


友子「言わないですよ~SEXしたい素振りはたまに見せるけど…要ら無いです~役立たずの短いチンポはもう要ら無いです~主人の赤ちゃんも、もう要ら無いんですぅ~部長の赤ちゃんなら欲しいのぉ~今日は中に出して下さいね…」


部長「…今日は中出ししても良いのかね?出産してまだ…3ヶ月も経って無いんじゃないのかね?まだ子供…出来易い体じゃ無いのかね?年子は之位で仕込む物なんだけど…」

友子「そうですぅ~子宮口もまだちゃんと…閉じ切って無いんですぅ~子供産んでまだ3ヶ月の~ワタシの子宮口の大穴に久しぶりに部長の硬~いおチンポを~奥まで…ぶち込んで下さいぃ~」


部長「よし…それなら今日は…私の子供孕ませてやるかね?年子でも作るかね…帰ったら上条君にも一応中出しさせときなさい…」


友子「そぉ~挿ってるぅ~子宮が下がってるし~オクチが空いたままだからぁ~部長のおチンポ半分位…子宮のナカまで挿ってるぅ~気持いい~」

部長「本当に大丈夫かね?こんなに内臓のオク深くまで…子宮内にペニスを直接挿入して痛く無いのかね?」

友子「大丈夫ですぅ~今まで…使い過ぎて…突かれ過ぎて…子宮はもうボロボロなんです…子宮コリコリ凸穴も痛みは殆ど感じません…それより今は死んじゃう程…気持がいいですぅ~幸せです…部長このまま中に出して…今度は部長がワタシを孕ませて下さいぃ~」

部長「うぅ…子宮口がコイクチみたいに…竿を締め付けてきおる…友子出すぞ…子宮に直接…出すぞ…」

友子「出して~出してぇ~部長の子種汁…ワタシのボロボロ中古子宮が破ける位にタップリ…出してぇ~」

ここで動画が終わりました…寝室に行くとバツが悪そうな友子は「子供の様子を見に行く…」と言ってそそくさと寝室から出て行きました合計3回TVモニターに射精をしてしまいました、其の日は妻とのSEXは出来無く成ったのは言うまでも有りません…



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