萌え体験談

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上司

不倫してる女上司に

夕方になって女上司に呼ばれて、画像の件で話がしたいって言われた。
俺には話す事無いですよって言ったけど必死になってて、マジでウケた。
20時に俺の最寄り駅で待ち合わせしたら、上司は車で登場。
乗せられて向かった先は、駅から20分も車で走ったとこにある寂れたカラオケ。

部屋に入ってすぐ「何でアナタが写真持ってるの?」ってね。
いつもの冷めた表情じゃなくて、マジでビビった女の子の顔で聞いてきた。
「この前上司がタクシーで忘れて・・・」って説明してやった。
画像はあれだけじゃないよ、もっとたくさん持ってるよとも付け加えて。

そしたら俺の腕を掴んで「お願い、お金なら払うから返して」だってさ。
だから言ってやったのよ。
「まずは今日の事を謝ってもらえます?」って。
勘違いであれだけ罵倒しておいて、勘違いを認めず謝りもしなかったしって。
「ごめんなさい。私の勘違いだったわ。本当にごめんなさい」って素直に謝ってくれた。
それでも渡す気は無かった。気分はかなり良くなったけどね。

やっぱりここでどこからか悪魔の囁きが聞こえてきちゃいましてね。
「返して欲しいならチンコ舐めて下さいよ」って言っちゃった。
「えっ?何言ってるの?そんなの無理に決まってるじゃない。何言ってるのよ」
まぁ~初めはそんな感じで拒絶されてました。
でも「今はネットもありますからね」とか付け加えてたら折れました。

俺の要求通り、ベルトを外してトランクスの上からチンコを触らせた。
黙々と触り始めたけど、何とも言えない興奮感。
トランクスの社会の窓からチンコを出させて、その場で舐めさせてやった。
いきなり激しくしゃぶり出したから、頭を掴んで言ってやったわけ。
「まずは舌で丁寧に舐めて、激しくするのはもっと後だろ」って。
男上司に仕込まれているのか元々なのか、丁寧に舌を器用に動かしながら舐めてくれた。

垂れた髪をかきあげると、目の前にあのクールな上司がチンコをしゃぶってるんだからね。
ヤバいぐらい興奮してきて、俺は容赦なく巨乳を無断で揉みまくった。
胸を触られた時は逃げようとしたけど、途中でスグに諦めてくれた。
Yシャツのボタンを外してブラの中に手を突っ込んだら、乳首がビンビンになってた。
だから「俺のチンコ舐めながら乳首をこんなに硬くしてるんだ?」って意地悪言ってやった。
「違う・・・んっ・・・・違う・・・」って否定してたけどさ。

画像にもあったように、乳首をつまんでギュッと引っ張ってみた。
画像では騎上位の時にかなり引っ張られてたから、もしかして好きなのかと思って。
やっぱり好きみたいで、「んぅっ・・・・・んっっ・・・・」って声出しながらしゃぶってた。
「チンコ美味しい?」って聞いたらシカトしてたから、また乳首を強く引っ張ってみた。
そしたら「好きですっ!んやあっ!好きですぅっ!」って。
まだまだ完全に落ちたわけじゃないと思って、しゃぶらせながらどうしようか考えてみた。

「もうフェラはイイから、そこでM字で座ってみてよ」
「もう許して下さい・・・」
「こんな事で?そんなぐらいの価値なの?あの画像たちは」
「いや・・・違います・・・お願い・・・返して・・・」
「じゃ~早くM字になってよ」

渋々うつむきながら、上司はソファーでM字になった。
パンツスーツだったから股間やケツはピッタピタ。
隣に座って優しく割れ目に沿うように人差し指で撫でてみた。
予想してたらしくグッと目を閉じて下を向く上司。
太ももから割れ目へと、何度も焦らすように優しく触りまくった。

10分以上焦らした後で、急に2本指でアソコを上から圧迫してみた。
予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣ぎみ。
どんどん圧迫しながら指の腹を使って、クリトリスを中心に撫で回してやった。
感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれてた。
何度もM字の足を滑らせちゃうし、腰が時々クネっと動いてた。

足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しジッパーを降ろした。
少しの抵抗はあったけど、もうほぼ無抵抗だった。
パンストは穿いてなかったから、パンツの上から触ってスグに分かった。
下着にも染み出るほど大洪水。

こりゃ~下着の上からでも直接でも同じだなと、そのままパンツの中に手を入れて触った。
毛はやっぱり無くて、ビラビラがベチョベチョになってるほど濡れまくってる。
クリを中心に指でクルクル回してやった。
だんだん息も荒くなってきて、ウケたのは足をピンと伸ばしてた事だね。

耳に口をつけて「気持ちイイんでしょ?我慢しないで喘いでイイよ」って言ったら
「んっ・・・んっ・・・」って言うだけ。
そのくせ足は伸ばしてアソコはベッチョリなんだからなぁ。
クリトリス攻撃で多分20分ぐらい、その後中指をアソコに入れて、最後は指を2本。
小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉攻めしてやった。

「こんなになってて本当はスケベなヤツだったんだな」
「ここ気持ちイイんだろ?腰を勝手に動かすなよ」
散々イジメ抜いて耳を舐めたりし続けた。

指を2本にして攻撃し始めてちょっとした時、完全に女上司が落ちたよ。
下を向いて「んっ・・・んっぅ・・・」とかしか言わなかったくせに、いきなり俺に抱き付いてきて、俺の口にしゃぶりついてきたんだから。
それはそれは激しいディープキス。
キスっていうか勝手に俺の口の中に舌を入れてきて舐め回してきたり、舌をチンコみたいにしゃぶってきたりしてきちゃったんだよね。
しかもキスしながら喘いじゃって。
女上司が落ちて俺も指の動きをスピードアップ。
我慢してたみたいでスグにイッちゃったみたい。
イクときがまた凄くてね。
俺の舌をしゃぶりながら「んくっ!んっくっ!!!うっくっ!!!」って言ってた。
イキながら膣内がウネウネし始めてて、指が変な風に締めつけられてた。
なんか、柔らかい指でランダムに握られてるって感触。

「なに勝手にイッてんだよぉぉーーっ!」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かした。
「いやぁーっ!待ってっ!まってっ!ダメッダメッ!!!」
「よぉ~し・・・・待ってやるよ・・・・・ってウソだけど~~~!」
「んひーっっ!だめっ!!!いやっいくっ!!ダメッ!!!」
「じゃヤメるか・・・・」

焦らしまくって何度もそんな事を繰り返してたら、もう上司には上司の表情は無かった。
ダメとかイヤとか言いつつ、もっとしてって感じで俺の舌に吸い付いてくる始末。
しかも右手はちゃっかり俺のチンコを握ってて、シコシコ動かしちゃってたんだからねぇ。
もう相当なエロ女でした。
「チンコ入れたいのか?」「あぁ・・入れたい・・・」「もっとちゃんとお願いしろよ」「はい・・入れて下さい・・・・」「どこにだよ」「オ・・・・マ・・・・ンコにです・・・」「なに?」「オマンコです・・・」

指で膣内をクネクリ回しながら言葉攻めすると、これがまた面白いように反応してくれる。
上司の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったし。
ホテル行くのもなんだから、そのまま上司を俺の家へ連れて行った。
駅からだいぶ離れたマンションなんだけど、駅近くと同じ値段で部屋が1つ多い。
この1つを寝室に使ってるから、部屋に入れてお茶も出さず、その部屋に連れ込んで全裸にしてやった。
キスしながら脱がしたんだけど、これがまたウケる。
自分でも早く脱ぎたいみたいで、舌をしゃぶりながら体をクネらせて脱がせるのを手伝ってるわけ。

全裸にさせてからしゃがませて、そのままおしゃぶりタイム。
さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラ。
上手いってさっきも思ったけど、それ以上に上手い舌ワザ。
しばらく仁王立ちフェラを楽しんだ後ベッドに横になり、まるで風俗みたいなリップタイム。
好きなのか仕込まれたのか、俺の乳首も丹念に舐めるんだな。
舐めながら胸をチンコにプルプル当てたり、乳首を亀頭に当てたりもする業師。
どっかの風俗で働いてたのか?ってマジで思った。

もう俺の前儀は必要ないらしく、舌をしゃぶりながら亀頭をアソコに擦りつけながら勝手に挿入。
「何勝手に入れてんだよ」「あぁ~・・ごめんなさい・・・でも・・・・あんんあぁぁ・・」
ってドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入っちゃってた。
腰をクネらせて動いてたかと思ったら、今度は起き上ってグラインドですよ。
画像のように乳首つねって引っ張ったら動きが激しくなるんだからねぇ。
「勝手に腰振るなよ!」とケツをパシッ!と引っ叩いたら喜ぶエロ女。
今までの上司からは想像できないほどエロ顔になってて超興奮した。

このエロ女、言えば正常位でもバックでも腰を振る女だった。
しかも何度もイクという素晴らしい女で、最後の方は狂ったように歯を食いしばってイッてた。
色白だから胸も俺に揉まれて叩かれて真っ赤だし、ケツにも手の跡がついてたなぁ。
生で勝手に入れられるとは思ってなかったから、最後の出し場所には困った。
自分の布団だし、シーツ汚すと洗濯がダルいし。
当然やっぱり最後は口に出してやった。

「口に出すぞ」「んあぁ・・はい・・・出して・・・出して…っ」
正常位でバンバン激しく突きまくって、失神するんじゃないかってぐらい感じてたけど、チンコ抜いた瞬間起き上ってチンコにしゃぶりついてきた。
これも手慣れたもんで、俺のリズムに合わせてしゃぶるから、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精で来た。
チュポッてチンコから口が離れたら、そのまま後ろにバタんと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎ。
お掃除フェラさせようと口元にチンコを近づけたら、またもや勝手にしゃぶりついてくる始末。
もうその時には口の中に精液はなく、たぶん出されながらそのまま呑みこんでたみたい。

その後俺は部屋を出てシャワーを浴びて、リビングでコーヒー飲んでた。
しばらくしてシャツで前を隠しながら上司が出てきて「シャワー貸して下さい」だってさ。
「もう隠す必要無いでしょ。勝手に使っていいよ。タオルもね」「あぁ・・ありがとう・・」
シャワーから出てきた上司はYシャツにパンツ姿で出てきて、俺はコーヒーを入れてやった。
お礼を言われ2人で黙々とした時間を過ごしてたから「画像1枚消しとく?」って聞いてみた。
「うん・・・でも・・・やっぱり消しておいて・・・」「100枚近くあるけど、これじゃ俺と100回ぐらいヤラないと無くならないね」って言ってやった。
上司は無言で頭だけコクリと動かしてたな。

「でも・・・彼女いるんでしょ?」「いるけどあんなエロくないからなぁ」「彼女さんに悪いから・・・」「じゃ~セフレでイイよ。不倫は続けるんでしょ?」「それは・・・分からない・・・」
結局なにも決めずに、女上司は帰っていった。

女上司は俺との関係を、不倫相手には言わなかったらしい。言えるわけないんだけどさ。
だってその後も、てか今も俺のセフレだし。
仕事中はキビキビした態度のくせに、ベッドの上じゃただのメス豚。
しかも完全なるドMだから、罵倒されると喜んじゃってね。
最近じゃ会社の屋上でもフェラさせたし、廊下の奥で舌をしゃぶらせたりオッパイ揉んだり、会議室でもフェラさせたりしてる。
「もう・・・」とか言いながらも、顔は喜んじゃってるホントにエロ上司ですわ。

しかも画像を1枚ずつ消してくとか言ってたけど、途中からハメ撮りもしちゃってるんだよね。
写真撮られると興奮するんだってさ。
フェラしてる時携帯向けると、しっかりカメラ目線でフェラの動きも止まる。

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

嫁母に泥酔を介護され・・・

俺 智31才、妻美可26才、嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式、身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく、オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち、自分も女だけの姉妹育ちの為、男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時、妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて、なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった、チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では、なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが、毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず、強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 
課長も来る事になり、その課長が張り切り部長と3人で2軒、課長と2人でもう1軒となり帰宅が1時頃となった。
酒は強いので泥酔する事はないのだが、遅くなると電話した時の落胆した育江に対し
遅くなり過ぎた事への言い訳に上司から飲まされて泥酔した事にしようと思った。

タクシーを降りチャイムを鳴らし育江がドアを開けた時に玄関に倒れ込んだ振りをした。
「こんなに酔っ払って大丈夫? 肩を貸すから気を付けて歩いてね」
育江の肩に手を廻し腰のあたりを擦りお尻も擦った。 「まーまー! エッチね~」
「風呂が沸いてるのに これじゃー無理ね」「風呂入るぞ~」「エエー うそ―!」
俺は育江の前で背広・ワイシャツ・下着を泥酔した振りをして脱ぎ、育江の支えで風呂に
入った。 「すぐに出てね― 出る時に言ってね―」 湯船で眠くなってきた。
育江が戸を開け「寝ちゃ―駄目でしょー!」と言って湯船から俺を引っ張り上げたので
育江の服が濡れてしまった。
俺は泥酔した振りで石鹸でヨタヨタと身体を洗いだした。
それを見て育江は服を脱ぎ真っ裸で風呂に入ってきた。 
「しようが無いわねー、洗ってあげるね~」
育江が手に石鹸をつけて俺の背中・首・胸を洗ってくれるが素手なので気持ちが良く
俺のチンポがギンギンに勃起してきた。
それを見た育江は「まー! 美可のせいで溜まっているのね~」と笑っている。
「ここも洗わないとね~」と言いギンギンのチンポを握って亀頭を剥いて石鹸で洗い
前後に擦り強弱に握り楽しんでいる。
俺が泥酔していると思いやりたい放題の様子、俺も泥酔の振りをする。
石鹸での手ゴキは何とも言えない気持ちよさに行きそうになり思わず育江のオッパイを
掴み、オマンコのワレメを触った。 ヌルっしてしっかりと濡れていた。
「ああっー!」と育江はビックリしてチンポを握った手を放し、お湯を掛けて「揚がりましょっ!」逝く寸前だったのにお預けとなった。
育江が勃起したチンポのまま身体を拭いてくれ、泥酔なので下着を着せられないので、裸のまま和室の布団に運ばれた。育江も裸のままである。
布団に仰向けに寝て、勃起したチンポを育江が「まだ元気ね!」と笑いながら握ってきた。
これまでは育江は俺が泥酔しているので何をやっても大丈夫と思い大胆に振舞っている
のだ・・・ これは又とないチャンス到来!!!
俺は咄嗟に育江を抱き寄せ俺の上に育江をうつ伏せに乗せた。「駄目よ!駄目よ!」と言いながらバタバタするが逃げようとはしていない様だ。
俺の両手は育江の背中とお尻を抱え擦り、チンポは育江のオマンコに当たっている。
育江にキスをするが逃げないので舌を入れたがしばらくすると育江も舌を出して来た。
育江の舌に吸い付き、舌を絡めると育江も舌を絡めて来る。
「イケないわ~ こんな事して~」育江の手が俺の顔を挟み泥酔しているのかを確かめて
いる様子。 
オッパイが胸にあたり気持ちが良く、育江を上に持ち上げずらしてオッパイを口に含んだ。育江の両脚を大きく広げ尻の後下の方からオマンコのを触った、濡れてビチャビチャ状態で中指と薬指を入れるとスルっと入った。
「駄目よっ 入れちゃ―嫌ー」「こんな事しちゃー駄目なのよっ」と言うがオッパイと
オマンコの両方はよっぽど良いのが尻を振るばかり。
「お義母さんが好きだ―」「私も智さんが好きよ! でもこんな事しちゃ駄目―」
「好きなお義母さんの中に入れたい~」「入れたくても親子だから我慢して~ 私は我慢するから~」「お義母さんの中に入れたい!お義母さんの中に入れたい!」
「育江だって智さんのを入れたい 我慢するのよ~ 親子だから駄目なのよ、そのかわりキスしてあげる」
育江はギンギンのチンポを握り亀頭にキスをし舐めまわす。「こんな大きいのお口に入らないわ~」と言う。 頭を抱え無理やりに口に咥えさせる。ウグッウグッ言いながら口の奥にも入れる。 気持ちいいのはこの上ない。「お義母さんのもキスするよ!」と育江の脚を引っ張り上げ69の形になり育江のオマンコにしゃぶりついた。
「ああっー そんなー」とびっくりした様だが口にチンポを押し込んでオマンコを舐上げた。 チンポを咥えて声が出ない育江は脚を硬直して痙攣しだした。 かまわずオマンコを下からクリちゃんを舐めシャぶると両手の爪を俺の背中・頭に食い込ませ痙攣して逝ってしまった。 俺も育江の口の奥にチンポを突っ込みながら最期のピストンで爆発した。
育江の口が精液が溢れ咽びながらチンポを抜こうとするのを頭を押さえ最期の一滴まで出した。
育江は堪らず苦しそうに飲み込んだが溢れた精液は口から垂れ流していた。
育江の口を拭いてあげたが、育江が俺の胸に抱きつきワンワンと泣きだした。
育江の肩を抱きながらオッパイを揉みながらオマンコに手をやると俺のチンポを握ってきた。 チンポはギンギンと又やる気満々となった。
育江を俺の腹に乗せ舌を絡ませチンポをオマンコに当てて入れる体制にする。
「駄目よっ 入れちゃー駄目よっ 堪忍して― それだけは駄目よっー」育江が腰を浮かしチンポからオマンコを離そうとする。
チンポをオマンコの入り口に当て、亀頭部分を少し入れ育江の両脚を俺の両脚で少しづつ開き両手は育江のお尻を押さえオマンコの中へチンポが入り込む形となる。
「駄目駄目っー いけないっ― いけないっー」と言いつつ俺の胸を手で打つがお構いなしに両足を少しづつ広げさせお尻を鷲掴みし引き寄せ、育江のオマンコがチンポを咥え込む様に下りて来る。
「駄目―入るっ― 入っちゃうう~」オマンコの中にチンポがギリギリと押し入り最期は
下からオマンコを突き上げチンポは全部入った。 「ああっー 入ったあ~ 駄目~」と
育江がしがみついて来た。 「みんな入ったよ!」「嫌 嫌 駄目― 堪忍して~」
「もう入ったから堪忍しないよ! 俺の女だからね!」 と言い下からピストンを開始した。 思わずオマンコからチンポが抜けた時、育江が泣きながら横になった。
すかさず育江を仰向けにし両脚を広げオマンコにチンポを入れる。
「駄目 駄目 堪忍して~」と涙声を出すが「堪忍しないよ」と言いズブっズブっと
オマンコの中にチンポを根元まで一気に入れる。 「ああっ―入った― 大きいい~」
「壊れるから優しくしてね~」「優しく入れるね 優しくオマンコするね!」と言い
ピストンを続ける。
「ああ―」とか「いやー」声を出しながら俺の背中とか尻にしがみついて来る。
俺も行きそうになりピッチを上げオマンコ奥に突き入れると「逝く―逝く―」と
背中と尻に爪を立てしがみつき脚を痙攣させきた。
爆発寸前を背中と尻の爪が痛かったが育江のオマンコ奥深くにドクドクト放射した。

育江のオマンコから溢れた精子をタオルで拭い、育江にキスすると「わわー」と泣きながら俺の胸にうつ伏して号泣する。
「これからは俺の女だからね!誰にも内緒だよ!」「内緒よ 内緒よ 誰にも言えないわ」
号泣が一段落すると「これから育江は智さんの女よ! 優しくしてね!」「優しくするよ」
「優しくしないと壊れちゃうからね」「判った 優しくオマンコするね!」
「いや~オマンコだけでなくぅ~」
俺と初めて会った時、初恋の人に似ていたとか・・・
俺も初めて会った時、好みの女で抱きたかったと・・・
育江も抱かれたかったと・・・
強姦しなくて育江を俺の女に出来て良かった!!
                           おわり
 

2月になった3

今日も先週に引き続き年休消化でお休みを取らされた。年休は結婚のために取っておきたいのだが結婚には結婚休暇があるのでそれを使えと言う人事の指示らしい。昨夜は既婚者の不倫の場と化したSNSで出合った女性と性交をした。カフェで待ち合わせたが現れた彼女は写真より美人で乳房がずっしりと重そうな女性だった。いつものレストランでディナーを取り雑談をしていると突然「私6年間付き合った彼と最近別れたの。彼とは結婚を考えられないから。」と言い出した。話を色々ときくと元彼は人は良いものの1つ事に長続きせず転職を繰り返してとうとう正社員の身分を手放してしまったそうだ。彼女はそんな元彼とは安定した家庭は築けないと早いうちに次を探すため別れたのだそうだ。現在結婚相談所などで婚活中でコンパやネットからお見合いなどまで幅広く希望の条件の男性を探しているそうだ。その条件を聞いて彼女の美貌と天秤にかけてみると候補はすぐに見つかりそうな感じだった。彼女はネット婚活中に誤って出会い系のSNSに足を踏み入れてしまった様子だった。彼女には問題のSNSからは即刻退会するように勧めた。
レストランからホテルに移動しようとしたが彼女はきょときょと落ち着かない様子だった。彼女は元彼と自分か元彼の部屋で性交していてホテルなどを利用した経験が殆ど無いそうだ。「慣れないファッションホテルでそわそわするより君のお部屋にお邪魔した方が良いかな?」というと是非そうして頂戴と安堵の色を浮かべた。彼女の部屋は女性の部屋にしては殺風景だった。一緒にお風呂に入り体を洗いっこしあった。彼女は半勃起した陰茎をしげしげと見つめていた。バスルームからベッドにはお姫様抱っこで彼女を運んだ。彼女と軽いキスをして全身の性感帯を舐めて回り反応を探ったが元彼に付けられた癖みたいなものがはっきりとわかった。彼女の男性経験は元彼1人だそうだ。元彼は彼女の見事な乳房に惚れていたらしく乳房を同心円を描きながら乳首へと舐め上がり乳首を吸われると彼女は大きな快感を感じるようだった。大きくなった乳首が固くたって吸い心地が良かった。女性器を陰核中心に三つ所攻めで愛撫してみたが乳首の性感度と陰核は同程度だった。珍しい性感帯分布だと思った。元彼とは正常位ばかりで性交していたようで少々マンネリ気味だったので色々と体位を変えた。
彼女はかなり下付きの女性器を持っていたので立ちバックと寝バックと騎乗位と松葉崩し各1回ずつ4回性交した。彼女は安全だからと生姦・生射精を強硬に要求してコンドームを使うなら性交をしない。とまで言い張ったが今回だけはと何とか宥めて性交に持ち込んだ。実際に彼女の十分な前戯で潤んだ膣に陰茎をズブリと刺してみると実に柔らかくて期待にたがわぬ上々のお味だった。彼女も陰毛と淫臭が少なかった。そして愛液はフィアンセ並に多かった。彼女は膣深部のボルチオ性感が未開発だったので陰茎の深挿しよりも浅い所にある性感スポットを亀頭で丹念に擦られるほうを好んだ。彼女は立ちバックではアブノーマルな背徳感を感じ松葉崩しでは開いた両手で乳房を愛撫されたてた足を舐められて良かったと言った。騎乗位では彼女に陰核を擦り付ける様に動いてごらんというと夢中になって前後のグラインドをした。一番気に入ってもらえたのは寝バックだった。若干マゾっけのある彼女には犯されているのを実感できて嬉しかったそうだ。色々な性交を教えると彼女は「ジェットコースターに乗ったみたいで楽しかった。」と喜んでくれた。
性交後に優しい後戯でクールダウンしてから彼女の女性器の後始末をして抱き合っていると彼女は突然萎えた陰茎を握りしめて「大きいのね。私一杯犯されちゃった。」と言った。彼女を抱いてピロトークをしながら軽いキスを繰り返して楽しんだ。彼女に女性達とは1夜限りの関係を続けている話とフィアンセともうすぐ結婚して子供を作り家庭を築く話をすると彼女は急に泣き始めた。「いやよ。あなたを愛しているのよ。あなたの妻は私。あなたの子供を産むのも私。」としがみついてきた。話がやばくなってきたので「少し考えさせてくれ。」「何を考えるの?」「もうすぐ終電だから帰る。」「嫌よ。泊まっていって。」「大事な問題は1人で考えなきゃならないんだ。」と言って泣き続ける彼女を置いて逃げ帰ってきた。1回性交しただけで結婚させられるなんて冗談ではないと思った。家に帰り着いてパソコンで例のSNSへアクセスしてみるとメールボックスが彼女からのメールで溢れていた。勤務先と本名と言う個人情報を渡したのはまずかった。最近仕事で疲れていたので今日は昼まで寝た。彼女の様子が気になったのでSNSに寄せられたメールを少し読んでみた。「今夜こそ泊まりに来て欲しい。」とあった。今夜行けば生射精をさせられるのは目に見えているので頑張って無視をした。
夕方までクラシックを聞いてゆっくりと過ごした。精液が溜まってきたのでたまには「即会いたい。」というエントリーにいる若い女の子と性交しても良いかなとおもって写真掲示板を検索した。めぼしい娘にメールをばら撒き食いつきの良い娘にメールを集中していきとうとう1人に絞って露骨な性交の約束を取り付けた。すぐに会いたいと言うのでいつものカフェで待ち合わせた。写真より少しぽっちゃりとした女性が現れた。笑顔が可愛かった。珈琲を飲み終えるとディナーをすっ飛ばしていきなりホテル行きになった。ホテルに着くとすぐ裸になってベッドに飛び込んだ。彼女は男の体を貪るかのような激しい性交をしてきた。何とかコンドームは使えた。若い娘は陰茎を膣に刺してただピストンするだけで簡単にイくがすぐさま次の性交を欲しがる。その早いピッチに巻き込まれて3時間で8回オール騎乗位で性交した。もう女性器のお味も性感開発もあったものではなかった。頻繁に陰茎の抜き差しをして忙しかった。それでも彼女は満足してくれたので良かった。急にお腹が減ったのでホテルに出前を取って食べた。食後腕まくらをしてベッドで話をしていると彼女は金欠で夕食にも困る生活をして入るらしかった。少し多めにお小遣いを渡しておいた。
彼女は1に性欲2に食欲と言う感じだった。JRのターミナル駅で別れて帰って来た。ああいう嵐が通り過ぎるかのような性交を繰り返している女性もいるのかと少し驚いたが勉強になった。姉に処女を奪ったら女の子を痛みから解放するため手早く射精してすぐ陰茎を引き抜けと教えられたのを思い出した。最近の二十歳くらいの娘の性は同年代の男の早漏気味の性に一致しているのだなと思った。あの年頃の男はいくらでも射精できるものだなと自分の過去を振り返った。さすがに精液がかれ果てて性欲が出ないが明晩のヤリマンを手配しなければならない。上司と不倫をして捨てられたので上司の家庭をぶち壊した女性が「あなたのお味見をしたい。スローセックスが好き。」と先日メッセージをくれていた。今頃はどこかで男と性交中だろうと思ったが彼女に「明晩テクニックをご披露したい。」といきなりメッセージを送ってみた。すぐさま「明晩のお手合わせが楽しみ。」と返事が来たので顔写真を交換していつものカフェで待ち合わせる時間などを打ち合わせた。上司に不倫の食指を動かさせただけあって美人だな。でも気が強そうだな。と思った。
あるヤリマンが「私達とイケメンでは圧倒的にイケメンの数が少ないからよほどの美人か義理堅いセフレを持っている女以外はあぶれて1人寝をせざるを得ない晩が少なくない。」と言っていた。彼女は「今夜は選ばれてラッキー。」とも性交後にもらした。「あなたは誠実な人だから是非セフレの1人に加えて。」と懇願されたので結局逃げてきた。また美人で毎晩男と性交しているヤリマンは「もう東京中のホテル街には行き飽きたわ。」と豪語するので風営法改正前から営業を続けていて回転ベッドをいまだに持っている下町の老舗ラブホテルに連れて行った。かつて姉に連れ込まれたのだ。彼女は回転ベッド上で何回もイって性交を気に入ってくれた。ヤリマンたちの夜も人によって様々なのだなと思った。別のヤリマンから若い絶倫イケメンがヤリマンのはしごをして1晩に2人の女と性交しまくっている話も聞かされた。かつて処女を奪って男の味を教えて深い関係になった美人を自宅に連れ込んで性交し彼女を帰した後で今度は姉と性交して性技を習った時代を懐かしく思い出した。姉は他所の女性たちに対する愛撫法を個別に教えてくれたので非常に勉強になった。もう一度姉と性交したいと思う。

(続々)私の子供たち

私の職場には若い人妻が溢れているが女が多いと人間関係が難しい。

人妻達から個人的に相談を受ける事が多い。不倫のきっかけだ。

私は人妻以外は全くの童貞だ。セックスは下手だと思う。

不倫は私の子供を作るためだ。「外に出すから。」と騙して

生セックスをしてこっそりと膣内射精をしている。

人妻が気が付いた頃には私の子供がお腹にいる事になる。

半分以上の人妻はそのまま私の子供を出産してくれた。

自分を不条理にいじめた義実家への報復中の恭子ちゃんは

私の子供を妊娠する事に熱心だ。騙す必要も無い。

多分もう種は付いていると思うが毎日勤務中にこっそり

2人で倉庫に行き生セックスをして子種を注ぎ込んでいる。

今日もさっき種付けセックスをしたばかりで疲れた。

上司はパソコン音痴で私がパソコンに向かって真面目そうに

何やら作業をしていると仕事と思って近寄ってこない。

実際はこんな書き込みをしている。

しかし恭子ちゃんにあまり入れ込みすぎると

他の獲物に手が出せない。私の子種は有限だ。

早く子種を付けたい美味しそうな若妻が2人いる。

私の子供を産んだ人妻は家族写真入りの年賀状を

くれる。娘の目元が私に似ている事が嬉しい。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

妻子持ちの俺が気軽に使えるオナホを手に入れた話

彼女は新入社員で大人しめで意見をする方ではない。
大学を出てそのまま入ったからまだ22歳で色白で顔も可愛くぽっちゃりとまではいかないが柔らかそうで胸も大きい。
同期や部下達と話していても一番話題になっているくらい可愛い。
一方俺は中年太りした40過ぎの妻子持ちのおっさんだ。妻とはこの三年セックスレスで人肌恋しい(笑)

彼女に仕事が終わったら相談があると誘われたのだ。
これは一発できるチャンスなのでは?と仕事を終え浮かれ足で待ち合わせ場所に行き彼女とチェーンの居酒屋に入る。
「相談ってなに?」
「実は私、同期の人とうまく行ってないんです・・・」
彼女は自分が口数が少ないせいで同僚と仲良く出来ずに悩んでいるらしい。
うちの会社は男8の女2くらいの割合だから男だらけの中で彼女は居づらいらしい。確かに同じ男としてこんな歩く性器みたいな女と友達にはなれんわな。ヤるだけならともかく(笑)
俺は飲むのが早くて合わせて飲んでるうちに彼女の顔は真っ赤っか!
日を越そうとしてる時間だったのでいい頃合いだし出ようとする。
「あっ・・・終電ない・・・」
携帯で電車の時刻を調べていた彼女が呟いた。
「まじ?どうすんの?」
「んー・・・この辺のホテルに泊まります!」
この辺って言っても繁華街なのでビジネスホテルはあまりなく、代わりにラブホテルがたくさんある。
この流れでいけっかな?
「俺も電車なくてタクシーで帰ろうとしてたんだよね」
「そうなんですかー」
「うん、でもタクシー代かなりかかるからビジネスホテル探そうと思ってる」
ちょっと安堵した顔をして唯一あるビジネスホテルに行くと生憎満室で入れなかった。まあ唯一なので常に満室だと知ってたけどな。
「どうするかー」
「あ、あの・・・違うホテルにしません・・・?」
そう言って指を差すのはラブホ街。
これはヤレるw確信した近くのラブホに入ってすぐさまフロントに行ってキーを貰う。彼女も違う部屋を借りる気はなさそうw
かなり酔ってたのかエレベーターの中でよろけて俺にもたれかかってきたw
部屋に入ると腕を掴んで上目遣いで見てくる。これはもういいってことだよな?
「んっ」
おしりを鷲掴みにしながらキスをしてやる。
舌を出してくるのでこちらも答えてやると首に腕をまわしてきた。
キスをしながらベッドに直行し下着だけを脱がせすぐハメられるようにした。
まんこを触ると太ももに伝うくらいにぐっしょり濡れていた。
「びしょびしょだね」
「んっ、ぁ」
「えっちな声」
くちゅくちゅとわざと音を立てて太い指で掻き回す。
「あっあんっあんっあぁ」
いつの間にか開脚していやらしく腰を振っていた。
「きもち、きもちいい、です」
舌を犬みたいに出して唾液を上から垂らすと嬉しそうに飲み込む。
「やらしい」
「やだ、はずかしいです・・・」
向き合うようになり、足を開いて俺のちんこにぬるぬるのまんこを擦り付ける。
「もう入れたいの?」
「・・・はい」
「ゴムないよ?」
「・・・入れたいです」
彼女を下にして太ももを掴みまんこを開く。ひくひくしてちんこを入れて欲しそうに濡れてる。
「どこにどうしたいの?」
「おまんこに、おちんちんずぽずぽ生ハメしてください・・・」
照れながらちんこに手を添えてびしょ濡れのまんこにあてがい亀頭を入れた。
「ああんっあ、ああん」
先が入ったので腰を落として一気に挿入したけどこれだけでいきそうなくらいキツイ。
「あー入れただけでいきそう」
「だめですぅ、おまんこハメハメしてくださいっ」
大人しい部下が父親ほど離れている男のちんぽを美味しそうに舐めてハメられ自分か、腰を振るドスケベ女だとは会社の奴らは知るまい。
「おっきい、あっすごい・・・」
俺のちんこは自慢じゃないけど長さは20センチほどでかなり太い上にカリがでかい。大抵の女はいつも喜ぶ。
「君の中、すっごく気持ちいいよ」
ゆるゆると動き始めるとそれに合わせて腰を動かす。
「あっおっきい、こんなの初めてっああんっ気持ちいいっ気持ちいいですっ」
腰に足を絡ませて狂ったように腰を振る。
「ちんちんすごいぃ」
濡れまくったまんこはおしりにまで汁を垂らしてぐちょぐちょ音をたてる。
そろそろ我慢出来ないので彼女を寝そべらして正常位へ。
「いきそう、」
「あんっあっあっあっ」
「あっ、いく、いく」
「あっあんああんっああっ」
腰を振るスピードをあげて奥をがんがん突きそのまま子宮に射精した。
「ああんっあっだめっ中出てます!」
「ん、気持ちいいよ」
「あんっあっおまんこの中で精子でてるぅ子宮にかかってますぅ・・・抜いてください・・・っ」
そう言いながら自ら腰をくねらせて子宮にグリグリ射精してるちんこを押し付ける。
「中だめですよぉ・・・」
「外がいいなんて聞いてないよ?」
「孕んじゃいますぅだめぇ・・・」
そう言いながら腰に絡ませた足に力を入れ抜けないようにガッチリ固めてる。どんだけ淫乱なんだよ(笑)
「あぁ・・・部長の精子受精しちゃう・・・」
出し切って奥に腰を押し付けて抜こうとしたらまだ足を外してくれない。
腰を揺らし始める。
「んっ・・・んっ・・・」
「どうしたの?」
「まだしたいです・・・」
いやらしい腰の動きにちんこも硬さを取り戻してくる。
「はやく出さないと妊娠しちゃうよ?」
「もっと気持ちよくなりたいです・・・」
後輩ちゃんの目はとろんとしてて、もう快楽を得ることしか頭になさそう(笑)
「まんこに染み付いちゃうけどいいの?」
半勃起のちんこを膣内で扱く。
「種付けしてぇ精子、精子好きぃ」
まんこからだらだら愛液と精子を垂れ流して子宮にちんこをグリグリ押し付ける。
「俺の精子で妊娠したい?まんこ使われたい?」
「あんっ部長の子供、妊娠したいですっわたしのおまんこを、あんっ部長専用の中出し肉便器にしてくださいっ」
物静かな彼女の口から下品な言葉を吐かせてますます興奮した。
一度引き抜いてから四つん這いにさせて後ろから挿入する。
「今日セックスつもりだったんだろ?こんなに濡らしやがって」
「あっ、あんっおちんちんすぐ入れられるようにずっとおまんこ濡らしてましたっ」
「会社でもか?」
「はい、いつも部長に犯される妄想してぇストッキングまで汚してますぅ」
「後ろからされるの好きっ犯されてるのぉ、犯されるの好きっ」
「今度部下にレイプさせてやるよ」
「嬉しいです、ああんっおちんちん穴つかってくださいっ」
俺のちんこでまんこがガバガバのグロマンになったらこの肉便器部下に譲ってやってもいいかな。一発5000円でw
「おまんこがおちんぽ穴になっちゃうぅっあんっあんっおちんぽハメハメして精子出されるだけのおまんこっおまんこぉ」
「お前にはそれしか利用価値ないんだよ!」
「おっぱいも、触ってくださいっ乳首いじめてぇ」
「てめぇは便器なんだから穴以外使わねえよ!」
ワイシャツのボタンを外しブラジャーをあげて胸を露出させる。見た目通り大きくてピストンに合わせぶるんぶるん揺れていた。ああ言ったけどこんなでかい胸触らないわけがない。鷲掴みにして乱暴に揉むとまんこキュンキュンさせて喜んでやがる。
「おちんぽ穴使って、使ってくださいっ」
遠慮なくガンガン攻める。
ちんぽに夢中すぎて隠語を恥ずかしげもなく口から零れるように発する。正直これはかなり引いた(笑)
「ちんぽぉ部長のおちんぽ穴になりますぅ」
俺が腰を振らなくても良いくらいに下から腰を動かして自分でピストンしてる。
「でる、でる、でるっ」
「部長の精子タンクに中出してくださいっ」
「孕めっ孕めっ孕めっ」
「ああっおまんこ便器にしてくださいっ責任取らなくていいから妊娠させてぇ」
「うぅあっ、あっ」
奥にあてながら膣内で出し切るまで腰を振る。彼女も足を俺の背中に絡めたままだ。
「はー気持ちよかった」
膣内から抜くと即ティッシュで拭き取りスーツを着る。
「じゃあ帰るから」
ベッドで寝そべり肩で息をしながらまんこからぶぴゅっぶっと汚い音をさせながら精子を出す彼女を放置して家族が待つ家に帰るためホテルから出た。

明日から性欲処理には困らなそうだ(笑)
それからほぼ毎日、ホテルや誰もいなくなったオフィス、男子トイレや給湯室でまんこを使ったが淫乱度は増すばかりだ。
ついこの間、部下5人に一発5000円で穴を貸したら口コミで肉便器のことが広まり、彼女は休み時間に必ず男と抜けるようになった。

それはまた後日語ろう。
以上、俺が肉オナホを手にした話でした。

妻と大学生

私たち(私・45歳   芳恵40歳)は結婚2年目の夫婦です。
お互い×1同士の再婚です。
妻は24歳の時に結婚しましたが1年ほどで別れたそうです。
結婚後、セックスの最中に男性遍歴を問い詰めたところ妻は『3人』だと聞き出しました。
1人目の男は27歳から肉体関係をともなった付き合いだったそうですが、結婚まで至らなかったようです。
2人目の男は勤めていた会社の上司で31歳から33歳まで不倫をしていたそうです。
3人目の男とは寂しさから出会い系で知り合ったそうです。
それまでノーマルなセックスしか知らなかった妻は男に3年ほどいろいろ教え込まれたようです。
男の転勤で別れる1週間前の土曜日に別れを惜しむように妻の部屋に泊まったらしい。
男は妻の身体を求めている時に男の友人から携帯に電話があったそうです。
男は妻と寝バックで繋がったまま枕もとの携帯にでました。
妻に挿入を繰り返したまま友人と話しだし、妻は声を洩らさないよう口を手で抑えたそうです。
「今・・・この間、話した芳恵の部屋にいるんだけど・・・替わろうか?・・・芳恵。友達が話したいから替わってくれって・・・」
「えっ・・・私に?もしもし・・・」
「初めまして・・・可愛い声ですね・・・」
「こんばんは・・・彼のお友達なんですね?」
妻と友達が話し出したときに男は激しくピストン運動を再開したようです。
「・・・あっ・・・あんっ・・・」
「・・・芳恵さん?・・・どうしたんですか?」
「・・・彼が・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・セックスしてるんですか?」
男が『芳恵とセックスしてるぞ~』と、後ろから叫びました。
「・・・ダメ・・・声がでちゃうよぉ・・・ああっ・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」
また、男が『入って来いよ』と言ったそうです。
「えっ?入って来いって?」
玄関のドアが開いて人が入ってくる気配がしたそうです。
そして寝室のドアを開けて男の友達が部屋に入ってきました。
男に後ろから貫かれたままの妻を見下ろしながら服を脱いで全裸になったそうです。
こうして、男と男の友達に3Pを強要された妻は朝まで責め抜かれたそうです。


話しを聞いて私も妻が別の男とするセックスを見たくなりました。

忘年会で数人の男達の餌食になる妻

以前、妻が社員旅行で廻された話をしました。
    (妻と一緒に行った社員旅行で淫らな写真を撮られていた)
今回は、忘年会での出来事です。

前にも書きましたが、妻は無類の酒好きで、ただ酒は大歓迎!何処にでも出かけ酒を飲みます。
酒を飲むだけで済むんなら良いんですが、妻は酒を飲むと所構わず服を脱ぎ、やがて男達に
廻される始末なんです。結婚後も数回、男に弄ばれ朝帰り・・・で外での酒飲みは禁止でした。
今年の春、会社の社員旅行で無理やり誘われ、断れなかった私は妻と同伴で旅行に参加。
結果、妻は数人のエロ社員に廻され写真やビデオを撮影されたんです。
運よく、写真や動画は回収出来、俺のオナニーネタになっていますが、半年間妻の廻され映像を
見ていると、異常に興奮する自分を発見してしまったんです。

先月末、社内で忘年会の話が出始め、俺は幹事を任される事になったんです。
いつも利用する古びた旅館は、上司(畑中)お気に入りだった。
それも、この旅館はコンパニオンも部屋に呼べるし、何でもありの旅館!料理も中々で、料金も
安いのが売りの様でした。
感じは私でしたが、上司の圧力もあり今回もこの旅館で決定!あとは恒例のビンゴゲームや
コンパニオンの用意だろうか?
社員メールで回覧を回すと、参加率が低かった。上司に相談すると”お前なぁ!もっと集めろ”と
怒声を浴びた。直接話してみると若い連中は”年寄にグタグタ言われるし・・・つまんないから”と
言う事で、皆不参加!それでも声を掛けて8人程は集まったが、何とも淋しい結果だった。

人数が少ないと予算も少なく、ビンゴゲームをすると予算オーバーでコンパニオンは呼べない。
その事を上司に話すと ”幹事何とかしろ!両方満足行く結果だせ”と言われる始末。
社長も不参加だったが、”これ、少しだけど足しにしてくれ”とお金を頂いたので、ビンゴゲームは
豪勢に出来る・・でもコンパニオンは無理だった。
悩んでいると上司が来て”コンパニオン無でもいいぞ!その代りお前の奥さんも参加な”と言うのです。
魂胆は見え見えでした。
数日悩んで、妻に”ただ酒飲めるんだけど・・・行くか?”と聞くと”いいの?行きたい”との返事。
上司に妻の事を話すと”じゃ、コンパニオンは要らないな!奥さんの費用は俺が持つよ”と言いだした。
悩みながらも上司に社員旅行の事を聞いてみる事にしたんです。
”俺!動画や写真見たんです”
”何のだ!・・・”
”社員旅行の・・・”
”あれは・・・お前だったのか? そうだと思った。奥さんが先に脱ぎ出したんだ!”
”分かっています!あいつは酒が入ると別人になると言うか・・”
”そうなんだ!俺達も困ったんだが・・・”
”子供いるんで・・・中出しは困るんです。それと俺も見ていても・・・”
”何だ!そう言う事か・・・いいのか?”
”えぇ~でも参加全員は困るんで・・・”
”分かった・・・”

旅行当日、子供を実家に預け集合場所に向かいました。
人数も少なく、2台の車で現地に向かうと山中に古びた老舗旅館が現れました。
週末だと言うのに客の姿も無く貸切状態!
女将は”いつもご利用いただきありがとうございます”と丁寧に挨拶。
部屋割を見ると、上司と私達夫婦に藤田さん・伊藤さんと言う上司の中の良いメンバー。
他は、離れた部屋で4人でした。
部屋で着替えをしていると、以前同様3人は妻の着替えを見つめる始末。
素面の妻は”恥ずかしいので向こう見ててください”と痴女を装う。
ニヤニヤしながら上司を始め3人が部屋を出て行った。
宴会前に風呂に向かうと、上司が近づいて来て、”本当にいいんだな”と念を押す。
”えぇ~まぁ・・・”そう答えると”鼻歌交じりで上司が風呂から出て行った。
宴会が始まると、妻の両隣には上司と藤田さんが酒を飲ませていました。
見る見る内に妻の目はトロンとし、変わり始めていました。
1時間が過ぎ、ビンゴゲームを始める頃には、妻の浴衣は肌蹴太腿が露出。胸も上から
覗くと見える位でした。
上司も妻の肩に手を回し、今にもキスをする様な仕草を繰り返し藤田さんも妻の太腿に手を置き
スリスリと摩りながら楽しんでいました。
そんな姿を遠目に見ながら社員旅行の動画を思い出し、私は股間を熱くさせていました。
幹事と言う立場上、ゆっくり眺めている訳にも行かずビンゴゲームの司会進行を始め、
宴会場は大いに盛り上がりを見せていました。
同じ部屋になった上司と藤田・伊藤の3人以外は、ビンゴの景品GETに夢中で司会をする
俺を見ていました。その奥では妻を囲む3人が見え、誰も見ていない事を良い事に妻の胸を揉み
太腿から陰部にかけて手で弄り始めていました。
妻もすっかり酔った様でエッチモードに突入した事は明らかで、上司の股間に手を指し伸ばし
擦っている様子が伺えました。
○番・○番と番号を読み上げる中、”リーチ”と言う言葉に辺りは大きく反応し、誰も妻の恥姿に
気づいていません。そんな中、妻の胸元は大きく開かれ豊満な生乳が露わになっていた。
番号を読みながら股間はギンギンになり今にも浴衣から顔を出す勢いでした。
全ての景品が配られ、場は一気に鎮静モード。その場を盛り上げようと始まったカラオケで
妻は上司や藤田さんのデュエット相手をさせられていたが、相変わらず浴衣は乱れ半乳、パンチラ
が見える状況で、辺りの男性達も妻の姿に股間を熱くさせている様子でした。
そんな感じで、宴会も終わり私達は部屋に戻る事になったんです。
途中エレベーターの中で、上司が”本当にいいんだね!奥さんで楽しませてもらうよ”と耳元で
囁いてきました。首を縦に振ると、上司は目の前で妻の唇を奪い浴衣を一気に捲り上げると
パンティを脱がせたんです。
他の2人も妻の生乳に吸い付き、上司は妻のマンコに指を入れクチャクチャと音を立てていました。
妻も私がいる事などお構いなしで”あ~・・・気持ちいいわ”と声を荒げながら3階に着いたんです。
廊下も静まり返り人気はありません。そんな中、妻は浴衣を全て剥がれ部屋まで歩かされて
いました。
部屋に入ると妻は布団の上に横にされ、私の目の前で3人に弄ばれました。
上司は私を見ながら”これを入れちゃうぞ!しっかり見てな”と言いながら18cmも有ろうかと言う
巨根を見せつけて来ました。妻を四つん這いにさせると上司はバックから大きな巨根を突き刺したんです。
”凄ぃぃぃぃぃ~大きいわぁ・・・・壊れちゃうぅぅぅぅぅ”
”奥さんを逝かせ捲って・・・変態淫乱女性にしちゃうからなぁ”
そんな傍ら藤田さんも浴衣を脱ぎ、自慢の巨根を見せつけて来たんですが、これまた20cm程ありそうな
立派な巨根だったんです。藤田さんは妻の口に差し込むと嗚咽がする程、奥に差し込み妻は苦しそうに
鳴りながら口から唾液を垂らしていました。
伊藤さんも裸になると妻の胸に吸い付き太い肉棒を妻に握らせていました。

動画や写真で見た光景が目の前で起きている事に、私の理性も崩れ股間は異常に大きくなると同時に
我慢汁が溢れていました。
上司は激しく出し入れを繰り返すとやがて妻は”駄目ぇぇぇ・・・イクぅぅぅぅ・・・”と声を荒げやがてヒクヒクと
体を痙攣させていました。
”もう逝っちゃたのか?私も逝きそうだよ”
”ハァハァ・・・気持ちイイの・・・もっと欲しいわ”
”おぉぉぉ逝くぞ・・・イクぅぅ”
上司が一気に巨根を抜き出し、妻のお尻に大量の精液を吐きだすと
”藤田君交代だ”
そう言って、ティッシュで精液を拭き取って藤田さんと交代したんです。
藤田さんもバックから挿し込み、妻は2度目の絶頂を迎え、その後は敏感になったのか?3度・4度と
立て続けに逝き捲り、布団の上に敷いたタオルがダラダラになる位の潮を噴き上げたんです。
伊藤さんが差し込む頃には、妻もハァハァ息を切らし差し込まれただけで逝く程でした。
部屋に入って2時間が過ぎ、12時を回っていました。
伊藤さんが部屋から出ると暫くして戻って来て”誰も居ないぞ”と合図していました。
上司と藤田さんが裸の妻を抱え部屋を出ると、伊藤さんは自前のバックを持って後を付いて行ったんです。
3人は男湯に向かい、そこで2度目の乱交が繰り広げられたんですが、これがまた異常な光景だったんです。

露天風呂に向かった4人の後を付いて行くと、妻は四つん這いにされ巨大な浣腸を差し込まれていました。
”うぅぅぅぅ・・・苦しいわ・・・”うめき声と同時に”凄ぇ~どんどん吸い込んで行く・・・”と伊藤さんが言いました。
1本500ml位ありそうな浣腸液を全て入れられ、直ぐに2本目が差し込まれていました。
”駄目ぇぇぇぇぇ~出ちゃうぅぅぅ!”上司が”まだ出しちゃダメだぞ”と言いお尻を叩くと、3本目が挿入され
たんです。流石の妻も体をブルブルさせ耐えていましたが、全て入れる前に遂に爆発!
”ブリブリ~”と言う音と同時に排泄物と浣腸液を噴き出したんです。
露天にお尻を向けていたので、排泄物は外に放出されました。
ようやく噴き出し終えたお尻に、また数本入れ同様に妻は浣腸液を吐き出したんです。
ハァハァする妻のお尻を見ながら上司は指を2本アナルに差し込み、ゆっくりと拡張し始めました。
そして3本を入れた後、巨根をズルズルと差し込みました。
苦しそうな表情の妻が、”うっ・・・痛い”と声を出す中、上司は半分以上中に押し込んだんです。
ゆっくりと出し入れを始めた上司は、”キツイ!凄い締りだよ・・・一度試してみたかったんだ”と言いながら
妻のお尻をバシバシ叩きながらもう一方の手でクリトリスを刺激していました。
数分も過ぎると妻も”変な感じ・・・気持ちイイ”と喘ぐようになりました。
上司は妻のアナルの中に精液を出すと直ぐに藤田さんと変わり、汚れたチンポを妻に咥えさせたんです。
そうして、妻は3人にアナルまで犯され変態の全てをされ尽くしました。
アナルから大量の精液を垂らしながら妻は風呂の淵に寝そべり、ハァハァと息を荒らしていました。
上司が”最後にお前の処理して貰え”と言い風呂から出て行く3人を妻と2人で見送ったんです。
倒れ込む妻を抱きかかえ、私は丁寧に体を洗ってあげ、最後に妻のアナルを試したんです。
マンコ以上の締りがありましたが、3人に完全に拡張されちょっと緩かったんです。

疲れ切った妻と部屋に戻ると3人はイビキを掻きながら寝ていて、私達も並んで横になりました。
翌朝、妻は2日酔い全開で頭を押えていました。
昨日の事は殆ど覚えていない様子で、お尻が痛いのよ・・・と不思議がっています。
上司始め他の2人も”奥さん昨日は飲み過ぎだよ”と言いながら妻の裸体を思い浮かべていたんでしょう。
”また、飲み会誘うから来て下さいね”と上司が言うと
”是非!誘って下さい”と何も分からない妻だったんです。

由紀さんのストッキング

私は29才のサラリーマンです。
2年前の冬に当時32才の由紀さんのマンションで鍋パーティーをしました。由紀さんは同じ課の先輩で、私の憧れの女性でした。同じ会社の営業課長と結婚した時はショックで悪酔いしました。結婚して3年、子供は作らず働いていました。その日は、金曜日でご主人が出張で寂しいという由紀さんのリクエストで 由紀さん宅で鍋となりました。メンバーは当日、予定のなかった私と女性社員2人の計4人です。当然終電に間に合う様に帰るつもりでしたが翌日が休みという解放感から、みんな飲み過ぎて、私が目を覚ました時は、夜中の3時過ぎでした。トイレから帰って部屋を見渡すと由紀さんのが用意しただろう毛布にくるまって後輩の麻衣と亜美が寝ていました。由紀さんは寝室で寝ていると思いました。この時私の心に悪魔が宿りました。昨日、みんなで夜の10時まで残業をしたので帰りが遅い為洗濯はしてない!つまり洗濯機の中に昨日由紀さんが身に付けたものが入っている!私は早くも勃起状態です。トイレの隣のドアを開けるとお風呂の脱衣室になっていてお目当ての洗濯機がありました。蓋を開けると今日着ていた薄い黄色のブラウスがありましたブラウスを手に取り顔面に押し付け匂いを堪能しました。微かな香水の香りが股間を刺激しました。次に白いブラウスが見えました。昨日着ていたブラウスです。白いブラウスの下には・・多分由紀さんの下着が・・まだ目にした事がない何度も想像した由紀さんの下着がある!恐る恐るブラウスを退けると白いブラジャーが目に飛び込んで来ました。このブラの中に由紀さんのおっぱいが包まれていた!由紀さんの乳首が触れていた!チンコの先っちょは濡れ濡れです。次はベージュのパンストです。2足ありました。多分、昨日と今日のでしょう。私は足フェチです。由紀さんの下半身を包みこんでいた足のぬくもりと匂いの残るパンストに鼓動が高鳴りました。由紀さんはタイトミニの着用が多く由紀さんの脚線美は男性社員の目を奪っていました。私も何度も由紀さんの足をオカズにしていました。私は夢中でつま先部分の匂いを嗅ぎました。ほんのり蒸れた匂いがしました。由紀さんの足の匂いだ!私は横にある洗面台からテッシュを取り一発抜いてしまいました。続いてパンストの股間部分を鼻に持って来ました。何とも言えない甘酸っぱい匂いに2発目の発射をしました。最後はパンティです・・清純な純白です。会社で何度かタイトミニの奥が見えそうな場面はありましたが、いつもあと一歩のところで見えませんでした。そのパンティを見て、そして手にしている・・征服感と達成感で3発目の発射です。パンティを裏返しにするとアソコの部分がほんの少し黄色くなっていました。おしっこの匂いが少ししました。由紀さんのアソコの匂いだ!堪らずアソコの部分を舐め尽くしました。4発目の発射です。パンストが2足あるのは、由紀さんは皆と同じくお風呂に入らずパンストだけ脱いで寝たのでしょう。パンストは2足あるので1足拝借しても大丈夫!と自分に言い聞かせポケットに押し込め翌朝帰りました。冷静に考えるとバレない訳がありません。休み明けの月曜日に由紀さんにミーティングルームに呼ばれました。
「山本君、私の誤解なら謝るわ・・実はその・・ストッキングが1足ないの・・」
間髪入れず「すいません!私が取りました!」と謝りました。
入社してから由紀さんに憧れていた事、由紀さんの足が綺麗で見とれている事、由紀さんの足を包んでいるストッキングがどうしても欲しかった事、そのストッキングを宝物にしたい事、
誉め殺し攻撃です。由紀さんは予想外の答えに唖然としていました。
「私の事、想ってくれるのは嬉しいけど・・人の物を勝手に持っていくのはドロボーよ、いけない事だわ・・それもストッキングなんて・・でも今回だけは許してあげる。私を想ってくれてたので・・」
「ありがとうございます。」誉め殺し成功です。
「あと・・他の下着は見たの?」
「絶対見てません!」
「本当?信じていいの?」
「はい!あ・・ストッキングお返しします・・」
「あなたにあげるわ・・私とおもって大事にしてね・・でも絶対匂いを嗅いじゃダメよ!」
「約束します!」
由紀さんは微笑んで出て行きました。
その後は社内で由紀さんを見るたびに、ヒールに隠されたストッキングの匂いを知っている!タイトミニの奥も知っている!アソコの匂いも知っている!とムラムラします。営業課長のダンナを見掛けると、あなたの奥さんの大事な部分の匂いを知っているよ!と優越感に浸っています。由紀さんもその後も私に変わらず優しいです。いつの日か下着に隠された裸を拝みたいと思っております。



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