萌え体験談

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上司

未遂

去年の忘年会で同僚を持ち帰りました。といっても挿入はしてないから違うのかな?w
まあ、とりあえず書き込みします。
彼女は29歳の先輩なのですがロリ顔で背も小さく周りからみると彼女の方が後輩みたいな感じ。
舌ったらずな喋り方ででかわいくてしょうがない。
ずっと狙ってたのだが既婚者なんでなかなかチャンスが無い(1次会でだいたい帰ってしまうし、あまり飲まない)。
ところが、この前の忘年会は最初から結構ハイペースで飲んでて2次会にも参加。
どうも話を聞くと、12月からの新しい仕事が合わないらしく上司に対してストレスがたまってるみたい。
で、年下は俺しかいないので愚痴を言いたかったらしい。俺も調子を合わせてると話が盛り上がり酒もどんどん減っていく。
2次会に行く頃には足どりもちょっとフラフラしてて明らかに酔ってる感じに。

2次会に到着してからもペースは高いまま。心臓が少しバクバクしながらも
焼酎や日本酒を勧めて飲ませる。2次会が終わる頃には寝そうになりそうな感じに。
心臓はもうバクバクしてて破裂しそう。
2次会も解散になって、「送っていきましょうか?」と声をかける。少し上ずってたと思う。
ただ返事は「ありがとう。でも、タクシーで帰るから。ごめんね。」との事orz
めげずに誘うも断られる。さすがに同僚なんで無茶もできず心残りだけど諦める事にした。
車に戻り(もちろん飲んでないです。送り狼狙いなんで我慢してましたw)「やっぱ無理か?」と落胆しながらも
なんとかいろいろと考えをめぐらすけど思い浮かばない。

「あ?無駄な時間と金使ったな?」と勝手な事思いながら落胆して車を走らせてると、
道端に人影が。
その日は霧が濃かったから幽霊!?とびっくりしながらも、よく見ると、なんと先輩がフラフラしながら
歩いてる!
Uターンしてもう一度じっくり確認するもやっぱ先輩。びっくりしながら声をかけると
「タクシーなかったから歩いて帰ってたの?」との事。
「乗って下さいよ、危ないですよ」と声をかけるとちょっと悩みながらも「わかった?」との事。

車に彼女が乗り込む。酒の匂いが漂ってくる。
思いがけず狙ってたシチュエーションに。ただ最初はほんとに驚いてて変な気持ちも
吹っ飛んでた。
ただだんだんと冷静になってきてムラムラしてきたw
先輩の方は予想以上に酔っていて「〇〇(俺じゃない名前)君ありがとう」とか意味不明な事を
一方的に喋ってる。
とりあえず先輩の家は事前に調べてたのでw、そっちに向かう。
「喉かわいた?」と言うのでコンビニに寄ってお茶を買って戻ってくると、
先輩はスースーと寝息をたてて寝てたw

その後も起きる気配が全然無い。ツバをごくりと飲む。
とりあえず怪しまれたらいけないので先輩の家の方へ向かって走る。
やっぱり寝てる。心の中でガッツポーズをするがまだ油断できない。
先輩の家の近くの公園に車を停める。車を停めるとちょっと寝息が大きくなる。
心臓はバクバク。でも、やっぱり寝てる。
ドキドキしながら、膝もちょっと震えながらとりあえず頭を撫でて起きないのを確認する。

やっぱり起きない。髪の毛からふわっといい匂いがしてくる。
組んである手をほどいてどかす。しっとりとしたきめ細かい肌の感触。
細心の注意を払いながら、コートをずらす。とりあえずブラウスの上から胸を触る。
ブラジャーのあの感触。興奮しつつも結構冷静にブラウスのボタンを外す。
キャミ(?)みたいなのを着てた。ブラを少し上げて隙間に手を這わせる。
予想通りでかい。Dカップに近いかも。
起きないかビビリながらも、この頃にはもうばれてもいいやって気分になってて
少し強引にブラをずらしてたら「う?ん」と結構大きな声を出して身をよじった。

ヤバイ!ってびびり、慌てて先輩から離れて様子を見る。やっぱり起きない。
でも、ちょっとびびりが入ってしまい、やっぱ普通に送ろうってチキンな
気持ちになってしまった。
で、「〇〇さん着きますよ」と声をかけた。でも、やっぱり起きない。ゆすっても起きない。
「こりゃ本当に寝てしまってるわ・・!」と安心し作業再開w
もう一度ブラをずらし胸を触る。なかなか乳首にたどり着かない。
もう少し手をずらすとムニュっとした感触が。乳首だ。よしっ!とまた心でガッツポーズ。
ブラをずらして携帯の画面で照らしてみる。乳輪はちょい大きめ、陥没気味の乳首だった。

いつも憧れてた先輩の乳首。刺激してると乳首がぽっこり出て来た。つまんだり転がしたり。
乳首確認の次は下。スカートをめくり上げる。またまたラブリーなパンツ履いてるw
パンツの上からなぞる。先輩の顔を見る。でもやっぱり反応は無し。
パンツをずらして確認する。なぜかもう濡れてる。
パンツをずらそうとするけどなかなかずらす事ができない。ちょっと強引に引きずり下ろす。
憧れの先輩のマンコチェック。でも、なぜか冷静な感じ。現実感が無いから?
ビラは厚ぼったい感じ。クリフードをずらして優しくクリを刺激する。
なんか繊維カスみたいなのが付いてたので、綺麗にする。
触ると濡れてるのでピチャピチャ音を立てる。

股間をピチャピチャさせながら、胸を揉みしだく。ああ、性格もよくてみんなの人気者の〇〇先輩にこんな事してるなんて・・
先輩の手を取り自分の股間を触らせる。最初はズボンの上から。次にチャックをずらして直に触らせしごかせる。
また先輩の股間をまさぐる。あいかわらずいやらしい音を立てる。犯したい衝動にかられるけど
やっぱ罪悪感が・・(これだけやっててこんな事言うのもなんだけどw)
とりあえず助手席のリクライニングを倒す。ウォークスルーを使って移動して彼女の顔にブツを乗っけたりして楽しむ。
いつも愚痴いたり、歯向かう事のない従順な部下にこんな事されてるなんて思ってもないだろう。
いろいろ罵声をあびせながら唇にチンコを這わせる。我慢汁が付いていやらしい感じに。

我慢できなくなって、先輩の手でしごいて射精。冷めた気分になって後処理。
最後にあらかじめ準備していたハサミでアンダーヘアーをゲット(俺って変態だな・・orz)
ただこの後も全然起きずに困った。。最後は家の人にタクシーの人と間違えられるしw

先輩は「あの時は飲みすぎたみたい。迷惑かけてごめんね?。」と気付いてない様子。
夢みたいな一晩でした。いつかやっぱ挿入したいなと今なら思うけどw
長々とありがとうござました

嫁からのメール

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし??」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ???」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから??、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ??」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね??」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの??」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ?、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。

携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!

次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、

そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」

これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン

60分18000円

あれは10月の旅行のある日だった。
会社の上司が奢ってくれるという事で初めてソープ&童貞卒業のフラグがたった。
行くと決まると会社中で噂になり、童貞がばれて(恐らく皆知っていたと思うが)
上司には鼻で笑われ、後輩には「頑張ってください(プッ童貞かこいつと思っているのが丸見え)
女上司には「楽しんで来い!」と一喝。マジでこのブス殺したくなったわwwwwwww

続きは当方のスペックを長々と(すいませんがきいてやってください)語ります

当方のスペックは21歳の175cmの58キロ
趣味はゲーム、パソコンだが、意外と音楽や服、デザインにも興味がある。
人見知りが激しく親しい友人とは話せるが女性や会わないと思った人とはまったく話せない
見た目は中の上と呼ばれ友人からもお前なら彼女できるとか一人で買い物に行くとお店の人から「彼女は?」などと聞かれる始末
ファッションに興味があり(というーよりデザイン全般が好き)当初は女受け重視だったが気づかぬうちに泥沼にはまっており、
完全なオナニーファッションとなっている(国産ドメやインポ中心)
バンド演奏もした事もあった。が驚異的にもてず、女性と手をつないだこともない
基本的にいじられキャラである。アホな言動が受けたのか小中高と友人に困ることもなかった
クラスでは青春グループとちょこっとつるんでいるがクラスのはじっこにいるシャイな奴と思ってください

そして、初ソープへ。
初めてなので怖いお兄さんにお金取られるという事を想像しただけで怖くなった
お店に向かう途中、タクシーにつかまりそのままお店へ
料金は60分18000円送迎代込み フリーで入った
指名ができるらしい「若くて可愛い子お願いします」と一言
で、出てきたのはボンレスハムの体系、決して若くない顔。顔はブスではないが体系がアレなので余計劣って見えてしまった。
恐らく30後半くらいだろう。
正直びびった。「俺今からこんな化け物とセックスするのか・・・」
服を脱ぎ風呂に入りゴムフェラ、騎上位、だがイケず、テコキ後、いきそうになりあわてて中に入れ発射

キス無しでゴム付だが正直そんな事考えている余裕はなかった。
マンコは暖かいが物理的な刺激はあまりない(優良オナホ&AVのほうが数倍気持ちよかった)
NSで、さらに可愛くてマンコの具合がいい子だったらもっと頑張れたかも
あと、プレイ中に財布とられないか心配で風呂からずっと部屋のほう眺めてたwww
正直不完全燃焼ですorz
でも、こうやって少しづつ慣れていくものだし、姫も一生懸命にやってくれて、
なによりも貴重な経験をさせてくれた上司に感謝している(とても一人では行く勇気がなかったため)
なので、次回からはよく情報を収集して突撃したいと思う。NS中田氏おkな姫を探したいと思います。
やっぱ、心から好きになった相手とするセックスとは感度が違うのかなと思いました。
でも、彼女は一生できないと思います。
美容院で言われた「オシャレだし顔いいしおもしろいし芸術的な趣味もっているのに彼女いないなんて不思議」
もうそんなことどーでもいいです。以上長々となりましたがレポ終わります。
質問あったらどーぞ

ザーメン処理嬢

始業間もない午前9時半、私のデスクの電話に内線の電話が鳴った。

《はい、管理課、白井です。》

《おはよう、白井君… 今からお願いしたいんだけど、いいかなぁ…》

それは同じ会社の上司、総務課の新井課長からだった。

《は、はい…いいですけどやりかけの仕事の後でよろしいでしょうか… あと30分ぐらいで終わるんです。》

《ああ、いいよ それじゃあ、いつものところで30分後、頼んだよ…》

私は書きかけの伝票を急いで仕上げ、エレベーターでこのビルの最上階へと向かった。

このビルは私の勤める商社の自社ビル。バブル全盛の時に創業した比較的若い会社である。

景気の低迷に合わせ、数年前は危険な経営状態にあったけれどなんとか持ちこたえている。無論大量のリストラと業務の縮小を余儀なくされたが、入社2年足らずの私は周りの同期社員が次々と退職させられる中、今も残っている。現在この本社で働く社員数は300名足らず。そんなこの会社で私がリストラにもあわず働きつづけられるには理由があった。

最上階で止まったエレベーターを降りると私は駆け足で廊下を進み一番奥の会議室に向かった。軽く2.3回ノックをしてドアを開けると円形に広がった会議机に腰掛ける新井課長の姿があった。

「お待たせして申し訳ありませんでした。」

「いいんだよ… がんばってるかい、白井君… 何か困った事があればすぐに私に相談するんだよ… ホントは君がうちの課に来てくれると私も嬉しいんだけどネェ… さぁ、それじゃあ、お願いしようかな…」

彼はそう言うとスーツの上着を脱ぎ、ベルトを外してズボンも脱ぎだした。この新井課長は48歳、3人の子供と奥さんの5人で暮らしている。会社の中では余り人気のない課長の一人で過去にセクハラで昇進が遅れた経緯もある。

「白井君、ほら、こっちに来てごらん… 実は昨日徹夜で麻雀してそのまま出勤したから風呂にも入ってないんだよ… 綺麗にしてくれよ…」

私はパンツまで脱いでチンポを丸出しにした新井課長の足元に跪き、尋ねた。

「いつものでよろしいんでしょうか…?」

「ああ…いつものように頼むよ…」

私は新井課長のチンポを掴んだ。彼のチンポは長くはないが黒々とした太いチンポで、亀頭が少し左に曲がっている。4.5回ゆっくりと手コキをすると即座に反応し固く硬直し始めた。所々には白い粉のようなモノが付着していて、酸味がかった饐えた匂いが立ち込める。私は息を止めてそのチンポを口に含んだ。酸っぱい… そして臭い… 私はそれをこらえ、口の中で溜めた唾液をチンポに絡ませ、舌を這わせた。更に唇でチンポを締めつけゆっくりとストロークする。時々意図的にジュルジュルっと音を立てながら…

「君のフェラチオはいつ味わっても素晴らしいなぁ…」

そう言いながら彼は私の髪を掴み上げ、唇の動きにシンクロするように腰を振り出した。

そしてその腰の動きが段々と速くなっていくにつれて口数が減っていく…

この広い会議室に私のフェラチオの音と新井課長のハァハァという吐息が微かに響く。

私は左手を彼のお尻にまわし、撫でるように優しく這わせた。そして右手でキンタマを包み込むように刺激した。彼の腰の動きが一段と速くなりフィニッシュの時を迎えようとする。私はチンポを一旦口から離し、長く伸ばした舌の上でチンポを手コキする。大きく見開いた目で新井課長を見上げながら…

「おお… イ、イクよ…」

その瞬間、私の舌の上に真っ白いザーメンが飛び散った。最初の勢いあるザーメンは私の喉に直撃し、次にダラリとした濃いザーメンがボトリと舌に落ちる。私は零さないように必死になって舌を窪ませそれを受け止めた。彼は最後の一搾りを自分の手コキで出した後、私に再びチンポを咥えさせる。私は唇の先端で僅かに残ったザーメンをチンポから吸い取った。口の中はザーメンで溢れそうになっている。私は口を開けて新井課長にそれを見せてあげた。そして一気に喉に流し込む。粘り気の強い彼のザーメンは喉に絡み付いてうまく飲めないけれど私は耐えた。

「サイコーだったよ… 白井君… おかげでスっきりしたよ… また頼むね… はい、じゃあ、これ…」

彼はズボンのファスナーを整えながらポケットに用意していたお金を私に差し出した。しわくちゃの一万円札一枚… 私はハンカチで唇をふき取りながらそのお金を制服のポケットにしまい込んで会議室を出た。

AM10:00 トイレで化粧直しを済ませ、デスクに戻った私は出来上がった書類を部長に回した。

「部長、これ、お願いします。」

部長はろくに目も通さずその書類に捺印する。そして小声で囁いた。

「白井君、今夜空いてる?」

「申し訳ありません、今夜は予定が入っております。」

「そうか… 残念だなぁ… じゃあ いつだったらいいの?」

彼は周りの人達に気づかれないように周囲に目配せしながら口を動かさずにボソボソとつぶやく。

「明後日でしたら夜は空いております。」

「じゃあ 予約しとくよ… いいね…」

「はい、かしこまりました…」

私はそう答え、部長の印鑑がついた書類を受け取りデスクへと戻っていった。私の直属の上司であるその寺田部長は大阪の支所から去年、本社勤務になった45歳の単身赴任者。

後輩をよく可愛がり課長連中からも人望が厚い。しかし、それは私の所属課の部長であるということに原因がある。彼は人一倍働く… 他の部署に私を奪われないために…

私はそんな寺田部長に週1回のペースで抱かれている。彼はいつも豪華なホテルのレストランでフランス料理をご馳走してくれる。そしてその後は私のカラダを一晩かけてじっくりと味わう。彼は私を縛り上げ、バイブやはけでもてあそんだ後浣腸し、私の排泄を眺め、嫌らしい笑みを浮かべながら私に飲尿させる。もう何度彼のおしっこを飲まされただろうか… 朝までそんな調子で犯されボロボロになってしまうけれど彼は私のバッグの中に10万円をそっと忍ばせてくれる。そんなお金の大半は会社の経費から出費されている事も私は知っていた。

デスクに戻った私に一人の男性社員が近づいてきた。彼は広報部の平塚さん、30歳の社員である。都内の一流大学を卒業したエリート。両手に抱えきれないくらいの書類を持っていた。

「すみません… 白井さんこの資料をこちらの方で管理していただきたいのですが…」

彼は私のデスクにおびただしい量の書類を置き、ニコッと微笑んだ。そして目で何かの合図を送ろうとする。よく見るとその資料の一番上に手書きの彼のメモが乗っている事に気がついた。

〈 白井さん… 溜まってるんです。白井さんのその口でヌいて下さい… ショートでお願いします。屋上で待ってます。 〉

「はい、わかりました。」私はそう返事をし彼が立ち去った数分後また、エレベーターに向かった。

屋上の重いスチールの扉を開け、私は何本もの排気口のパイプを股越してスプリンクラーのタンクの横にある狭く閉ざされた場所へとたどり着いた。ここは周りから遮断された空間で屋上という屋外ながら外からは死角になっている。

そこにはもう既に平塚さんが上着を脱いで待っていた。

「時間あるの?白井さん…」

「11時に予約が入ってるの。それまでなら大丈夫よ…」

5つも年上の平塚さんだが私は平社員とはタメ口をきける。私は彼の奥さんとも友達で、彼の家庭での生活や金銭的な状況まで詳しく知っている。そして異常な性癖も…

「それじゃあ30分ぐらい、いいって事だよね… 白井さん、あ、あの… Cコースお願いしていいかなぁ…」

彼はポケットの財布から15000円を抜き出すと私に差し出した。

「大丈夫なの? 平塚さん… こんなに奮発しちゃって… まだ給料日まで何日もあるのよ…」

「いいんだよ… 昨日パチンコで勝ったんだ… さぁ…早く早く…」

私は制服のジャケットを脱ぎ、片隅に置くとブラウスのリボンを解いた。彼は待ちきれずにブラウス越しに私の乳房を触り始める。

「ちょっと待ってよ… 脱いであげるからまだ触っちゃダメ!」

私はゆっくりとブラウスのボタンを外し、袖口のホックを外すと手でブラジャーを隠すようにもったいつけながらブラウスを脱いであげた。私の胸はEカップ… 88センチ、ブラのサイズは70E。高校の頃から急に大きくなった。短大の時に付き合っていた彼には毎日のようにパイズリされられていた。その彼と同じように平塚さんも大のオッパイフェチ、いつもオッパイ系のコースを選ぶ。15000円のCコースというのはナマオッパイ揉み、乳首舐め、ナマ尺八口内発射、もしくは顔射といった内容。約30分の時間で勿論ザーメンはゴックンである。コースは基本的にAからFコースまでで、それ以上のプレイにも相談に応じている。肩書きのいい管理職や役員になればなるほど高価なオプションをつけたがる。例えば私の上司である寺田部長はSM系を好み、常務の山崎さんに至ってはハメ撮りを趣味としている。私は大抵、どんなプレイにも応じる。基本的にNGはない…

この会社に私の顧客は約50人いる。実は社長もその中の一人。社内でこんなアルバイトをしているのは勿論私一人。他の女性社員はこんな事が会社で行われているとは知る余地もない。実際私はこのアルバイトで稼いだお金が会社から頂くお給料の5倍?10倍にも達している。1日の平均客数は6人。予約も受け付けるし、飛びこみでもOK。口の固い人達の口コミでここまで業務を拡大した。もうこんな事を初めて3年になる。おかげで私は都心のマンションに一人暮しが出来、女ながらにカマロを乗りまわしている。

平塚さんは早速私の純白のブラジャーを外しにかかる。彼の指が背中のホックを外すと私の豊かなおっぱいを包んでいたブラジャーは勢いよく弾け、自慢の胸が露になった。

「おお… いつ見てもデカくて綺麗なオッパイ… し、白井さんのオ,オッパイ… たまんないよ… こんなに乳首がピクンッと固く尖ってるよ… な,舐めるよ…」

彼は私のオッパイを両手で揉み解した後、唾のいっぱいついた舌で乳首を転がし始めた。

オッパイの間に顔を埋めたり、乳首を吸ってみたり、噛んでみたり、彼は私の乳房をもてあそぶ…そんな平塚さんの愛撫に私も少し感じ始め小さなあえぎ声をもらしてしまう。

「ああ?ん 気持ちいいわ…平塚さん… 奥さんの早苗のオッパイより美味しいでしょ… いいのよ…乳首をビチョビチョに舐めても… ねぇ 平塚さん… 今度お給料もらったら本番コースしてみない? 私のマンコにチンポぶち込ませてあげるわ…」

「い、いいのかい… オレみたいな平社員が一晩、白井さんを貸しきっても… ヤ、ヤリたいよ… 白井さんにぶち込みたいよ… こんな…こんなおいしいカラダに…」

「じゃあ、約束よ… 4万円でめちゃくちゃにさせてあげる。好きなだけ犯していいわ… 早苗には内緒よ… フフフ… 平塚さんカワイイから今日は特別にマンコ舐めさせてあげる! 舐めたいでしょ? 私のマンコ…」

私はストッキングとパンテイを下ろし、マン汁でテカったマンコを彼に見せてあげた。

私のマンコは外陰唇が薄く、脚を開くとパックリと膣の中が丸見えになる。クリトリスも比較的小さめ… 少し毛深く陰毛はお尻の穴まで生え続けている。平塚さんはその縮れた私の陰毛に顔を埋め舌を最大限に伸ばし私のマンコから分泌される液体をかき集めている。

「す、すごいよ… 白井さんのマンコ… こんな…こんなマンコしてたんだね… 綺麗だよ…それにとても美味しい… すごく濡れるんだね… こんなに汁が溢れてる…」

「私、とっても濡れやすいの… ビチャビチャでしょ… すごくたくさんマンコ汁が出るの… なんか恥ずかしいわ… 舐めていいわよ… このマンコ…」

ネバを引くほど、彼は夢中になってマンコを舐めた。そして顔全体にマンコを擦りつけ彼の顔も私のマンコ汁でテカテカに輝き出す。

「ああ?ん いいわ… 気持ちいいわ… マンコ気持ちイイ?! ねぇ、チンポ咥えさせて… 尺八させて…」

彼のチンポはもう既にビンビンに勃起していた。私はそのチンポをペロペロ舌で舐め上げ、喉の奥深くまで咥えこんだ。彼のチンポはデカい。この会社の男の中でも1.2位を争うほど… 私の友達でもある彼の奥さんの早苗が、いつもこのチンポのデカさを自慢していた。私はこのチンポをかれこれ14?15回、尺八したが1度、マンコで味わいたいと感じている。

「し,白井さん… いつものヤツ、やってよ…」

「いいわよ…」

私はチンポの先を指で摘み尿道口を開かせると唾液のついた舌の先端を小刻みに動かしながら刺激した。すると彼は急にカラダを仰け反らせ足の筋肉を硬直しだす。これは私の数ある尺八のテクニックの一つ、自分自身では尿道ドリルと名づけている。この技を好む男は多い、私は尺八に絶対的な自信を持っている。今まで私の尺八でイカなかった男はいない… 始めて男のチンポを尺八してから今日まで約1000本近くのチンポを尺八してきた私はオリジナルの技を12.13は持っている。

「アッ! ア… イ、イク…」

「イキそう? 平塚さん… どこに出す? 顔? 口?」

その問いかけに答える間もなく彼は私の口元でザーメンを炸裂させた。私はその大部分を口で受け止め、舌で十分に味わってから喉に流し込んだ。

「たくさん出たわ…ザーメン… 溜まってたのね… すごく濃かったわ… 早苗とセックスしてないの?…」

「いや、ヤッてるよ… それより白井さんが上手すぎるからだよ… こんな尺八できる女ってそんなにはいないと思うよ… バツグンだよ… サイコーだよ…」

「嬉しいわ… あっ! 大変、もうすぐ11時! じゃあ私、次があるから… 平塚さん、さっきの約束忘れないでネ! それじゃ、アリガトッ!」

私は身だしなみを整えると駆け足でその場を去り、指定されている次の場所へと向かった。

11時の現場は地下一階。私を乗せたエレベーターは最上階から一気に一階へへと下る。

このビルのエレベーターは地下の階まで直通していない。一階で降りてあとは階段になる。私は足早にロビーを抜ける。受付デスクの可奈が私に声をかけた。

『アキ…! 急いで何処に行くのッー!』 彼女はこの会社の看板娘、女性社員が羨むほどの美しい顔立ちをしている。私と彼女はとても仲が良く、よく二人で飲みに行ったり旅行にしたりする。そんな彼女も実は副社長の女… 私が今、向かっている地下の小さな部屋で待ち合わせている男である。私は彼女に多少の罪悪感を感じながらもニコッと微笑み、無言で手を振った。

地下へと下りる階段を抜けると警備室や保管室、資料室がある。管理課に所属する私にとって、この地下の保管室が一番怪しまれずに仕事が出来る所… 私はこの部屋の合鍵をこっそり持っている。そのカギを使って中に入った私は山積みにされたボール箱の一つから紙袋を取り出し制服を脱ぎ出すとその袋に入っている衣装に着替えた。

やがてこの部屋をノックする音が聞こえた。2回…3回…2回… このノックの音が合図である。そしてドアのロックが解除される音… 私はドアの前に正座して男が入ってくるのを待った。開いたドアから副社長の小坂さんが入ってきた。彼は50代後半…ほとんど初老の男である。社長の古くからの友人らしく会社設立当時から勤続している。この会社一の美人、可奈を情婦として確保できるのは副社長という肩書きとお金…誰も好き好んでこんなオヤジと寝る女はいない。

「いらっしゃいませ…」私はそう言って深深と頭を下げた。

「立ってごらん…」

言われるがまま私はその場に立った。彼は私を舐めまわすように見ていた。私は白と赤のレース調のベビードールを着ていた。スリー・イン・ワンでありながらも胸の部分はカップが無く、乳房が剥き出しになっている。赤いフィッシュネットのストッキングをガーターで止め、その上から履いているパンティはマンコのところに穴が開いていた。

コスプレは小坂社長の大好物のプレイ… 彼はいろんな衣装を持っている。ナーススーツやセーラー服は勿論、いろんなボディコンやピンサロ嬢の服まで… 私はいろいろな衣装を彼に着せられた。そして彼は着たまま私を犯す。受付の可奈にも同じ事をしているのだろうか… 私は気になって仕方がない…

「オナニーしてごらん…」

私はその場に横たわりオナニーを始める。穴の開いたパンティはマンコを触るために手を突っ込む必要が無かった。普段と同じように人差し指と中指でクリトリスを擦りながらオナニーした。私は自分でも恥ずかしいほど濡れる。私のマンコはあっという間にビチョビチョにマンコ汁を分泌し始めレースのパンティをしっとりと濡らしていった。人の前でも本気でオナニーする私は異常な女なのかも知れない。でも止められない…

彼は私のオナニーを見ながらズボンを脱ぎ始めた。手に握り締めていたお金を私のガーターに挟んだ。ストリッパーに渡すチップのように… 一万円札が4枚… 本番込みの私の値段だった。彼は何も言わず、オナニーしている私の口にチンポを突き出してきた。仮性包茎のチンポを… 私は唇でそのチンポの皮をめくってあげた。そしてジュルジュルにしゃぶってあげた。副社長は激しく腰を動かし私の口にファックする。副社長の今日のチンポは少し臭った。ナマ臭いその臭いは明らかに女のマンコの匂いだった。

「副社長… 夕べセックスしたでしょ…」

「白井君、さすがだなぁ… どうして解るんだい?」

「副社長のチンポ… マンコの味がします。」

「ああ… 昨日の夜、愛人とセックスしてそのままなんだよ… シャワーも浴びてない… すまないなぁ… 白井君、そんなチンポをしゃぶらせて… でも君は平気だろ?…」

その相手は可奈に違いなかった。私は可奈のマンコ汁が付着し、乾いたチンポを舐めさせられていたのだ。多少複雑な想いだったが私は答えた。

「はい、平気です。副社長のチンポなら私、どんなに汚くてもどんなに臭くても尺八します。副社長の性欲処理用の女ですから…」

「白井君… 嬉しい事を言ってくれるネェ… よし、チンポをぶち込んでやるよ… さぁ… 性欲処理用マンコをこっちに向けてごらん…」

私は四つん這いになってマンコを開いた。副社長は私のマンコを指でかき回した。1本…2本…と指を出し入れする度私のマンコからクチュクチュッという音と共にマンコ汁が滴る。副社長はそんな私のマンコを舐めては、かき回し、舐めては、かき回し十分玩んだ後、チンポで突刺された。

「アア…ン…」私は思わず声を上げた。気持ち良かった。今日は朝から何人ものチンポを尺八し、マンコも疼いていたところだった。副社長のチンポはたいして立派でもないのだが私は本気で感じていた。

「白井君… どんな風俗店に行っても君みたいな女はいないよ… バツグンにフェラチオが上手で、本番もOKで、精液も飲んでくれて… こんな、なんでもアリの女… 凄いよ、君は… 今日も私の精液を飲んでもらうよ… その口で… 」

「は、はい… 喜んで飲みます… 副社長の精子… 私はザーメン女なんですぅ…」

小坂副社長はいろんな体位で散々私のマンコを犯した後、再びチンポを口にぶち込み射精の態勢になった。

「欲しい… 欲しい…って言ってごらん… ほら、はやく…」

私はチンポを咥えたまま声にならない言葉を発する。

「ザ,ザーメン、く、下さい… この口にザーメン下さい… この口で…の、飲みます…」

彼は思いきり私の口にファックする。そして私の頭を手で抑えつけ射精した。

彼のザーメンはしょっぱい… 歳のせいか量は少なく、勢いも無い。私はそのザーメンを、いかにも美味しそうに飲んであげた。

「美味しいわ… 副社長のザーメン… こんなに美味しいザーメン出してくれる男、初めてなの… 副社長のザーメンが一番おいしい…」

副社長はチップとして私にもう一万円くれた。そして何事も無かったように、制服に着替え化粧直しを済ませた。部屋を後にした頃にはもうお昼休みの時間にさしかかっていた。

自分の婚約者と上司が不倫してた

2年前の話になりますが、まさか自分の身に起きるとは思いませんでした。
要約すると
 ・自分と婚約者(以下A子)は同じ会社の同じ部署。
  (A子は結婚のタイミングで、別の部署に移動予定(会社の慣例から))
 ・自分とA子は同じ上司(課長。以下B)を持つ。
 ・A子とBは不倫関係にあることが発覚。 自分とA子との結納後も続いていた。
 ・ムカついたので会社の飲み会の席上で関係暴露

あまり長々とスレを消費するのもあれなので手短に書きます。

自分の右斜め前の席にA子は座っているのですが、BがA子の席のそばで
何かA子に指示を出していました。
ボソボソっとした声なのでこっちまで声が聞こえなかったのですが
BがついうっかりA子のことを、「名前」で呼んでしまいました。
(もちろん普段は苗字にさんづけ)
A子は無言でひじでBを押すようなしぐさをしていました。
そんな光景を自分は横目で目撃してました。

怪しいと感じました。
昔から些細なことでもものすごく気になってしょうがない性格な自分は
調査会社に浮気調査を1ヶ月間ほど依頼。
結構な出費でしたが、悲しいことに「成果」はでました。
やはりA子とBは体の関係を持っていたのです。
A子とBがラブホテルに出入りするところを写真で報告されました。

A子は、Bと不倫を行っていながら、
同時に自分に対しては無邪気にもうすぐ結婚するんだねーうれしいーとか抜かしていて、
それを自分は何も知らずに能天気にデレデレ笑っていたという、
そんな時を過ごしていたのが無性に悔しくて腹だたしくて、

いかにA子とBを破滅させてやろうかという感情に変わっていました。

結婚式はお互いの親族だけでささやかに済ます予定だったので
その2週間前に会社の部内でお祝い飲み会を開いてくれることになっていました。
その会はまさに調査会社から報告を受けた次の日。
そこで真実をぶちまけることにしました。

その日はずっとA子に対して無表情、無言で過ごし
A子は何かあったのと心配そうな顔してましたが、シカトしました。
定時後、居酒屋に移動して、個室のお座敷部屋にA子と並んで座ります。
傍らのカバンには、調査会社から受け取った写真のコピーを2セット忍ばせていました。
隣のA子は不機嫌な自分対して、何故こういう場で不機嫌になっているのかと、
しきりに理由を聞き続けていましたが、後で言う、とだけ言って放置してました。

最初の乾杯の挨拶をBがして、「幸せになれよ!」と抜かしていました。
一番最後の自分の挨拶の時に暴露する予定でしたが
その言葉を聞いてカッとなってしまったので、予定を変更しました。

すぐ立ち上がって一言
「よくそんなことがペラペラいえるな!」と上司であるBに怒鳴りました。
A子もBも、同僚達も、ぽかーんとしてました。
Bは、突然何をいうんだと言いましたが、立て続けに、
「人の婚約者と不倫しておいてよくそんなことがいえるな!」とまた怒鳴りました。
同僚達が固まる中、A子とBは慌てながら必死に否定をしていましたが
A子とBにだけ現場写真のコピーを手渡して
「じゃあこれはどう責任とるつもりですか?」と静かに言いました。
他の同僚達には写真は見えてないと思いましたが、恐らくどういう写真かは
分かったと思います。
固まる宴会の席、その場で自分はすぐ退席しました。
後で同僚に聞いたら、自分が出て行った後、A子とBがみっともなく
誤解だから、なんでもないから、と皆をなだめ、その場で宴会をお開きにしたそうです。

婚約は当然破棄。
A子とBには慰謝料を100万円+調査会社に掛かった費用を請求。
A子にはもちろん式場のキャンセル代も。

Bに慰謝料請求をする際は、Bのご家庭にその旨を伝えたのでB嫁ともめでたく離婚。
Bがいつも可愛い可愛い言っていた5、6歳くらいの愛娘は、B嫁は去っていったそうです。

オマケにA子とBは会社を自主退社。

同僚達からはたくさん慰めてもらいましたが、自分的には復讐が出来てスッキリしました。

それから現在、自分は新たに恋人が出来て、今年の春にめでたく結婚したので、とても幸せです。
浮気する奴は何度でも浮気すると言いますが
浮気される奴も、何度でも浮気されるのかな?ということがちょっと心配です。

しかし、今回のケースではたまたま結果オーライ(?)だったわけですが
些細な切欠から百万近くの金を払ってでも調査会社に依頼してしまう
自分の猜疑心の大きさというか、器の小ささは反省すべきところだと思っています。
もう少し広い心を持って生きていかなきゃなと思いました。

嫁のハメ撮りDVDが見つかりました。

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」
「一応奥様なんで」
どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・
「ちょっとやめてよー」
男はお尻をなでまわしながら、言います。
「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」
「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」
「ちょこっとしゃぶってよ」
「本気????で言ってるの?」
「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。
「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。
男「もっと音立てろよ」
妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」
俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず「近くきたからちょっとだけね」と言うと、
「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」
と電話を切りました。
嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」
妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。
「乳首もなめろよ」
妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。
男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベットに移動。

シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。
「もう挿れるわよ」
・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」
「言うなぁ」
男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。
「そろそろ出すぞ」
「待って、まだもうちょっともうちょっと」
「またイク気なのかよ」
男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。
「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。
男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。
言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
眠そうな声で
「はい。○○です。」
「俺、俺。」
「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」
「DVD見たよ」
「ん?DVD??映画??」
意味がわかってないのか、とぼけているのか。
「おまえのDVDだよ」
「え??」声のトーンが明らかにあがります。
「何???どういうこと?。いつ??いつ??」
妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。
「・・・・・・・・・」
無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。
「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」
よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。
言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。
たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。ス
寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」
「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」
妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。
「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

俺は座るなり
「あれは結婚後だよね」
「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。
バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか
そいつが好きになったのか
相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、
あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語
「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など
いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して
「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
「おまえの体は俺専用な」
「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」
これ挿入中の会話。
だそうですよ。

パート

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。

身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。
私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。
もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。
電話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。
私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。
その夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。

当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。
たまに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。
だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。
話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。高校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。
結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。
心の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。
そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。
秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。
やがて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。
「まだ時間って大丈夫なの?」
「はい。まだ大丈夫です。」
そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。
その瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。今度はしっかりと唇と唇が合わさった。小さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。
なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。
車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。
ホテルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。お願いです。」と小さな声で抵抗を試みた。
それがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。
しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。
部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。
「はぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。
両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。
一瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。
体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。
パンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。
乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。
「あーーーーっ。だめぇぇぇ」一段と大きな声になった。
両方の乳首を交互に執拗に愛撫を繰り返し、徐々に手の愛撫を下に移していく。
スカートとストッキング、ショーツを一気に脱がし、裏向けにひっくり返し見事にバランスよく隆起したお尻に舌をはわせ、手で背中の愛撫をおこなった。
すでに息は絶え絶えになっているぐらい、感じていた。
私は妄想の中にあった願望が現実となった喜びで体のすみずみまで手と舌で愛撫をして体を重ねたい思った。隆起したお尻を舐めたあとには上に上がり、両手で体とベッドに挟まれたグミのような乳首を弄りながら舌と唇で背中やうなじ、耳たぶを時間を掛けてキスを行なった。
上半身を十分に愛撫したあとは彼女を上に向かせ、ふともも、ふくらはぎに丁寧に舌を這わせ、昔ビデオで足の指を舐められて感じている女優を思い出し、足の指1本1本を唇に含んだ。
その時に彼女の体は弓矢のようにエビぞリ「あーーーーーーーーーーっっっ。感じるぅぅぅぅぅぅ」と絶叫した。
足の指がこれほど感じる女性はその後の女性経験でもない事だった。

核心部分への愛撫をはじめる頃には彼女はだらしなく、太ももが半開きになっていた。徐々に舌をふくらはぎから太ももの内側に移し、私は思いっきり彼女のふとももをつかみ開かせた。
「あーーーーーっ、いやぁん」そう小さく言いながら手でその部分を隠した。
ふとももの付け根あたりに舌を這わせながら手をどける。
陰毛がとても薄く地域も上の部分が中心の為、彼女のあそこははっきりと良く分かった。
すでに蜜でしっかり濡れそぼっており、今にも溢れださんばかりの状態だった。
クリトリスは大きめに勃起しており一目でクリトリスだと認識できるほどだったが、陰唇のビラビラは小さく綺麗な色で縦も小さめで人妻のあそこは真っ黒だと思っていた私はびっくりした。
陰毛を両手で上にかきあげクリトリスに一瞬だけ尖らせた舌で下から弾くように舐める。
「あーーーーーーーっ、いーーーーーーーっ」
また彼女の体がえびぞった。
さらに舌で舐めはじめると「いーーーーーっ、いくーーーーーーっ」とすぐに気をやった。
そのあとは陰唇を指でひらくと綺麗な綺麗なピンクの中から蜜が溢れてくるのが分かった。

体を上に動かし、下半身と下半身をあわせるようにして「欲しい?」と聞くと「ほっ欲しいぃ」
そう言いながら手を下に移動させすでにカチンカチンになっている分身を握り締め、自ら腰をせり上げて今すぐにでも欲しい事をアピールしてきた。

美樹子のあそこはたっぷりと濡れていたので分身をあてがっただけで『ぬるっ』と入った。
「あーーーーっ、いい。すごいぃぃ」と大きな声で喘ぐ。
快活な彼女の知られない女の部分が見え、なんだか征服したような私だったが、私のお尻を両手で掴み、自ら腰を振ってくる彼女の積極さにはいささかの驚きもあった。
さらに締まりの良さは今までの女性経験の中では2番目に良いものだった。
きつ過ぎず、適度にこちらを締めてくる。

「いい?気持ちいい?」そう聞くと
「いいっ、すごくいいの。いいの。」
「そんなにいいのか?」
「いいの、おまん○いいのぉ。おまん○感じるのぉ」と聞いてもいないのに自ら淫語を叫んだ。
それを聞いて驚きと共に私の分身にさらに硬くなりピストンは一層激しくなった。
「そんなHな言葉いうなんて、いやらしいんだね。もう一回いってごらん。」
「いい。おまん○いいぃ。おまん○感じるぅ」
何度もその四文字を叫ばせた。
そして、淫語を自ら言う事で彼女の下半身はさらにキュッとしまった。
その時にさらに征服した喜びを体で感じたのだった。

いくのかの体位を行なって数回逝ったあとに私も逝きそうになってきた。
「僕も、もういくよ」
「きてぇ、私の中に来てぇ」
「中がいいのか?」
「そう、中に頂戴、いっぱい頂戴、中に、おまん○に欲しいのぉ」
そして1回目の頂点を彼女の中で迎えた。

ふたりでシャワーを浴びてベッドに横たわり、色んな話を聞いた。
彼女は彼女の仕事の姿や可愛らしい笑顔からは想像も出来ないくらいの奔放なセックスライフを語り始めた。
初体験は中学2年の時となりにすむ大学生だったこと。旦那との1ヶ月に1回のセックスは質も量も全く満足の出来るものでない事。バイブで毎日オナニーをすること。以前は暇があればテレクラに電話をかけ気が会えばセックスをし、これまでにテレクラで30人ぐらいの男と寝たこと。その合間に中学時代の彼氏ともW不倫をしてその人とのセックスが合う事などだった。
その日にうぶな人妻を演じた彼女に見事に騙されたことに気付いたわたしは心の中で苦笑いをした。
しかし、逆に遊びなれている人妻を手に入れた事は、これからはじまる彼女との関係が重苦しいものではなく、お互いに自らの生活をわきまえ尊重しながら楽しめる事に気付き私の心を軽やかにしてくれた。

そして私の分身がすごく大きくて硬くてびっくりしたらしい。昔から誰からも「大きいね」と言われていたのでさして驚かなかったが、そう言いながら早速私を握り始め、あっという間にフェラをはじめた。
それまでも何回も風俗に通った経験はあったが、彼女ぐらいフェラがうまい女性は初めてだった。むろん風俗の子よりもはるかに上手かった。
ねっとりと深く全体を奥までほおばったり、裏や袋にも丹念に舌を這わせ、亀頭の部分を舌先でちょろちょろと舐めたり。それは彼女の男性経験の豊富を物語るなによりもの証のようだった。
やがて「あーーーん、もう我慢出来ない」そう言うと私に跨り、腰を振りはじめた。
その日は珍しく3回も射精した。

飲み会の後に

文章が物凄く下手ですが、なんとか読んで頂けるとありがたいです。

 演劇サークルに入っている俺は、文化祭の打ち上げで、20人のメンバー全員と馴染みの居酒屋に来ていた。
 初めて俺が脚本を担当し、大成功を収めた事で、次回も脚本を任せてもらう事になった事で、少し上機嫌になっていたのかもしれない。
 普段は1、2杯で止めておくのに、何杯飲んだか分からないほどで、気付いたらベッドに寝かされていた。
 傍らには、俺に脚本の全てを教えてくれた紺野先輩が、すやすやと寝息をたてている。3年生で、俺の一つ上の人だ。スラリとした長身の美人だが、どこか幼い印象も覚える不思議な人であり、俺の好きな人でもある。
 不完全な意識を叩き起こし、携帯で時間を確認。朝の4時。
「あちゃ・・・飲みすぎたかな」
 幸い二日酔いにはなっていなかったが、意識は安定せず、視界がブラックアウトしそうになる。それをなんとか押し留め。先輩の肩を叩いた。
「先輩、先輩」
「ん・・・あれ、ユウくん。なんでベッドに・・・?」
 先輩は寝ぼけ眼を擦り、ベッドを支えに起き上がる。
「分からないです。多分、先輩か誰かが連れてきてくれたんだと思いますけど」
「んっ・・・あ、そっか。ユウくんが酔っ払っちゃってダメダメだったから、私の家に運んだんだよ。珍しいね、ユウくんがあんなに飲むなんて」
 指摘を受け、猛省。弱いのに考えないで飲むと、こういう風になるのだ。
「すいません。つい嬉しくて・・・これも、先輩のおかげです」
「私の?」
 キョトンとする先輩。その先輩に、自分の想いを伝える。
「先輩が俺に脚本の事を教えてくれたから、お客さんを喜ばせる作品を作れたんです。もし俺が独学で、いや、他の人に教わってても、きっと上手く出来なかったと思います」
 まだ酔いが残っているのか。普段なら恥ずかしい台詞が、次々と口から吐き出されていく。
 おかしいな、俺は自分で言うのもなんだが、あまりお喋りな人間じゃない。それなのに、今だけはお喋りに、いや、寡黙である事を禁じられているような、そんな感覚。
「そんな・・・でも、本当に立派だったよ。部長も感激してたし。知ってた? 衣装班のカナちゃんも、ユウくんのこと認めてくれたの」
 カナ先輩が・・・。そう呟き、俺は心の中で思い出す。
 俺が脚本を担当する事になり、一番反対したのはカナ先輩だった。紺野先輩の親友で、誰よりも紺野先輩の作品が好きだったからこそ、俺を受け入れてくれなかった。
 そんなカナ先輩と何度も衝突を重ねて、危うく崩壊しかけた所を立て直してくれたのも、紺野先輩だった。
 喧嘩になった俺たちの間に割って入り、二人ともを叱ったのだ。どちらかを責めるのではなく、双方反省するように、と。
「カナ先輩に・・・そうか。よかった・・・」
 安堵の溜息。舞台終了後に、カナ先輩は一人だけトイレに向かってしまい、飲み会でも俺とは離れた位置にいたので、話す機会がなかった。それだけに、内心ではビクビクしていたのだが。
「ねぇ・・・先輩? 先輩って、彼氏いるんですか?」
 何故か、そんな事を聞いてしまう。不思議だ。考えて言った訳じゃない。無意識的に勝手に口から出てしまっていた。
「ううん、いないけど。それがどうしたの?」
 先輩の疑問系の回答。
 今、言ってもいいのだろうか。もし今伝えたとして、断られたら、今までのような関係でいられるのだろうか。
 良き師弟としての、厳しくも楽しい日々は、終わりを告げてしまうかもしれない。
 そう思うと、伝えようとした想いを、閉ざしてしまいたくなる。
 俺が言わなければ、きっと先輩は気付かない。そうすれば、ずっと仄かな想いを抱いたまま、幸せな気分でいられるだろう。
 ・・・でも。でも、それじゃあいけない気がする。
 自分に正直に。紺野先輩に一番最初に教わった、対話の基本。たとえ先輩でも、自分の意見をしっかり言えという、俺にとっての教訓。

だったら・・・。

「先輩。俺、先輩が好きです」
 それは、きっとか細い声だったと思う。蚊の鳴くような、小さな小さな告白。
 でもそれは、しっかりと紺野先輩に届いていた。
「・・・本当? 酔った冗談じゃなくて、本当に?」
 紺野先輩の頬は赤い。朱に染まった頬は、とても綺麗だ。
「本当です。いつからかなんて分からないけど、気が付いたら、いつも先輩を見ていたんです。だから・・・!」
 そこで一旦切り、紺野先輩の顔を見据えて、
「俺の彼女になってください!」
 時間の事なんて考えられなかった。ただ、想いをぶつけたという開放感と、そしてその後にくる緊張感だけが、全てを支配していた。
 紺野先輩は黙って俺を正面から見つめて、見つめて。そして、ふっと花のような笑みを浮かべ、
「うん!」
 大きく、笑った。

 その後、俺と先輩は演劇サークルで脚本家として活動し、卒業後も仕事の傍ら、元メンバーが主宰する劇団の脚本を手掛けている。
 仕事は忙しいし、育児も難しい。それでも、紺野先輩が隣にいるから、俺は頑張れるんだと思う。
 いや、紺野先輩という呼び方は正しくないな。
 告白の後も、初体験の後も、なかなか直らずに指摘されていた。紺野先輩と呼ぶのに慣れすぎて、名前を呼ぶのが恥ずかしかったのだ。
 だが、結婚して5年。恥じらいも薄れ、普通に名前で呼び合えるようになった。
「香澄」
「優くん」
 それが、俺たちの呼び方。香澄はまだ、俺をくん付けで呼ぶのが、少しおかしくも、楽しい。そんな、ある日の午後。

結婚前の彼氏の浮気?

私K子・・・・24歳
彼男・・・・・30歳、数ヵ月後に結婚予定
S子・・・・・・39歳 彼男の元同僚

ある日彼男のアパートで、一人で引越し前の荷造りをしてた時にインターフォンが。
インターフォンで応答すると、明るい声で
「彼男さんの同僚のS子と申しますー」と言われ、あれ?と思いつつもドアを開けた。
そしたらS子が家の中に駆け込んできてユニットバスに突進、中から鍵をかけた。
ビックリして外から声をかけたんだけど、
S子は完全に逝っちゃってる裏声で「彼男!彼男!」って叫びだして、
それから「うぎゃぁぁあーーうわぁぁぁぁーー」って泣き出した。
ええええええええええええええ?????ってなってしまい、
仕事中の彼に電話して事情を話すと、
「なんだそりゃ!!」と言ってすぐ帰るといってくれた。
その間もS子の声が聞こえてたみたいで相当焦ったらしい。
私はって言うと「浮気か」「婚約解消か」「親になんていおう」とか「信じてたのにな」とか思って
いつの間にか泣いてた。静かになってシクシクシクシク泣いてるS子は放置。
30分後に彼男到着、中にいるS子に
「S子さんなんですか?何してるんですか!!」と声をかけた。
S子は「彼男君!彼男君なの!」と嬉しそう。でもドアは開けない。
そして「彼男君、本当に結婚するのね!!イヤイヤ、私絶対にそんなのイヤあああ!!!」
彼男も「一体何の話ですか!突然現れていきなり!」
「私ずっーと彼男君の事待ってたわ!結婚なんてぇぇぇーーうわあああああーーん!!」
最初敬語で話し始めたのを見て「あれ?」と思ったが、
どうも浮気という感じじゃないと分かる。
彼男も段々苛立って来て、きつめに「まずここから出ろ!話できないでしょう!」と怒鳴ったら
S子「イヤ!私死んでやるから!ここで手首切ってやるから!」。
私も彼男も愕然。

焦ってドアをガンガン叩き、ノブをガチャガチャさせながら「何言ってるんですか!」、
そしたらS子が「無理やり開けたら切るわよ!本気よ!」
もうドア触れない…
しばらくなだめたりすかしたり、それでも効果はなく、開けようともしない。
何とか話をしようと、ここに来た事情、最近の事なんかを話しかけた。
私は蚊帳の外で聞いてたんだけど、どうもS子には家庭があるらしい。
曰く「結婚してからもずっと彼男君を忘れられなかった」、
「今でも彼男君だけ」「夫とセックスしてる時も目を閉じて彼男君を思っていた」………
その間彼男はS子と話をしつつもどこかへコソコソと小声で電話。
事情を聞きたいんだけど、もうこんな状況で聞けるわけも無く、
私は呆然と座り込んでた。

しばらくしたら来客、彼男はすごい勢いで玄関に行きドアを開けると
そこには40位の男性、後で分かったけどS子の旦那のS夫。
「S子!俺だ!ここから出てきてくれ。馬鹿な事考えるなよ、なっ?」
「S夫!?何よ何で呼んだのよおおおお!!やめてえええええいやああああああ!!!!」
「落ち着け、な?家に帰ろう?S子?」
「いやああもうおしまいよおおおおお!!!」
「俺が悪かったんだ、仕事仕事で(懇々と1時間近く、悪かったよ怒ってないよと以下略」
何とかかんとか出てきたS子。
S夫は私たちに土下座、「一度ならず2度までも」と謝罪。
S子はこちらと目を合わせようともしなかったが、家を出る直前
「ちょっとだけ彼と話させて」と言って先に外に出たS夫を締め出し、
「彼男君…私…あなたと会えたこと後悔してない…
ありがとう…幸せな思い出をくれて…ありがとう…
私たち…これでもう二度と会えないのかな…彼男君…それでもいいかな…」
私も彼も('A`)('A`)……

確かに昔は綺麗だったんだろうなぁと言う顔立ちではあるものの、
今のS子は身長165センチ程、体重推定80オーバー……
生活に疲れたような顔な上にさっきまで大泣き大暴れで顔パンパン。
服は伸びたトレーナーと、スラムの黒人の様なサイズのジーパン。
そんなおばさんがお目目ウルウルってやたら詩的な言葉。
「俺はこいつと結婚して幸せになりたいんです」と彼が言ったら
「そう…じゃあ本当に…さよなら…なのね…
お幸せに…彼男…私本当に愛してた……」

S子たちが帰った後、やっと彼男が私にちゃんとした事情を説明してくれた。
私と付き合う前、新入社員だった22歳の彼が、
同僚で当時31歳のS子に色々仕事を教えてもらう内に憧れる様になり、
そして彼男から告白して付き合う事になった。
付き合ってから一ヶ月頃、S子の婚約者S夫が登場。つまり二股。
修羅場の真っ最中、S子はS夫に「彼男にそそのかされて魔が差した」と泣いて謝り、
彼男は上司やら同僚やらに来てもらって釈明。
会社の人誰一人としてS夫の存在を知らず、むしろS子に
「君は婚約者が居るのにもかかわらず彼男君と付き合ったのか!」と怒った。
それで何とか事なきを得たものの、その後SとS夫は双方の両親も交えての修羅場、
だけども直後にS子は退職、風の噂でS夫と結婚したと聞いたそうだ。

そしてそれ以来8年間全く音沙汰もなく、今回S子と聞いてもピンとこなかった位だったらしい。
その時S夫の会社名を聞いていたので、直接S夫の会社に電話してきてもらった。
それ聞いてまた('A`)…地雷女こわーー…
その後、S夫から正式に謝罪したいので会いたいと言われたそうだが、
それは断り、電話で聞いたという話。

S子は会社を逃げるように退職した後、すったもんだの後結局S夫とやり直す事に。
でもやっぱり実家からも呆れられて疎遠になり、
S夫両親からは疎まれ、親戚ともうまくいかずに鬱々としていた。
しかもS子は結婚してからも仕事を続けたかったし、上級資格も持っていたのに
なかなか新しい就職も決まらず、イライラしていた。
その内S子が妊娠、実家とも仲直りししばらくは落ち着いていたが
S夫実家の親がDNA鑑定をしろだのなんだの言ってきてまた落ち込み、
さらに軽い育児ノイローゼに。
しかも体重が増えまくってしまい、もう毎日泣いてばっかりいたという。

彼男によるとS子は美人でスタイルもよく、後輩や部下たちから慕われている
仕事ができるかっこいい女だったそうだ。
この事件の前日、S夫はS子に
「最終的に結婚するんならどうしてあんなに大事(おおごと)にしたのよ!
私が今こうなっちゃったのはあんたのせいよ」
となじられ、それで大喧嘩になったという。
S夫も「言ってはいけない事を言ってしまった」らしいんだが、
でも自業自得つーかなんつーか…
本人は多分若い男と軽く遊ぶつもりだったのかなと思うんだけど、代償は大きかったね。
このS夫が最大の被害者だと思うんだけど、
「子供の事もあるから…」と離婚はしないような事も言ってたみたい。

今は彼男と結婚してそろそろ3年になるんだけど、
「あと5年で8年か…」とか一瞬思う時があってちょっと怖い。
8年周期の女なのかもしれないしw

わかりにくいね、ごめん。

つまり
「両方の実家やら会社やらも巻き込んでおおごとにしたせいで、
私は今夫実家ともうまく行ってない。
結局は許して結婚するんだから、最初から怒らなきゃいい。
私が今不幸なのはあなたが悪い」

って事。
まあとにかく勝手な事を言ったものです。

危険な恭子先輩

12年前の新入社員だった時の話

就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。
しかし研修を終え配属されたのは一番の不人気部署。
俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力で何とか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。
半年の試用期間も無事こなし、本採用の辞令を受け取った翌週に1泊2日で慰安旅行が催された。

人数は定かでないが、部の総員は35名で男女比は3:2位だったと思う。
大型バスで揺られながらホテルに到着すると、宴会部長で司会担当のT係長に余興の確認をされた。
そしてT係長から「恭子には気をつけろよ!」と意味不明のアドバイスを受け、温泉に向かった。

部長の音頭で宴会が始まり、T係長の軽妙なトークと用意されたネタで徐々に場が和み始める。
そして俺の出番がやってきた。俺はサンバを踊りながら瓶ビールイッキを披露した。
当初2本の予定であったが急遽3本に変更され、案の定3本目の途中で生樽が切れたが如く泡が逆流し、意に反して爆笑を誘っていた。

出番の終わった俺は少しだけ休憩してから上役から順番に酌をして回った。
残すは末席に座る女性3人。
2年先輩でぽっちゃりとしていて笑うと顔が無くなる美樹先輩。
高卒入社で6年目。背が高くきつそうな顔立ち、スレンダーで色白の恭子先輩。
そして同期でコネ入社、顔とスタイルは抜群ながら常識が欠けている香織。香織は「我、関せず」って表情をしながら知らん振りをしていた。
このときには俺は酒には少し自信があったが酔い始めていた。

美樹先輩は酒が弱いらしくビールを舐めるのみであったのに対し、恭子先輩は「私の酒が飲めんって言うのか!」と酒乱ぶりを遺憾なく発揮していて、T係長の助言はこの事だったと思っていた。
もちろん、形だけ香織にも酌をした。なにせ彼女のオヤジは常務ですから…

酔いながら2週目の酌をしていると、「S!こっちにこい」と恭子先輩がマイクで叫んでいます。
部長を始め他のみんなは知らん素振りで、T係長は「S さっさと行け」と目配せをしてきました。
俺は「貧乏くじを引いた」と覚悟を決め、恭子先輩の横に行き相手を務めていた。

宴会が終わり、それぞれ別行動をする事になり俺は部屋に戻った。
かなり酔っていてダウン寸前だった俺は布団にもぐり込んでいた。すると、恭子先輩が俺の部屋に乱入してきた。「男の部屋で飲めるか!ウチの部屋で飲みなおすぞ!」と…

部屋には美樹先輩と香織もいたが余りに恭子先輩がうるさいのでどこかに行ってしまった。
(この辺りからは、ほとんど記憶が途切れ途切れなので順序とか滅茶苦茶かもしれないですが…)
恭子先輩は二人だけなると先程までの男口調から急に優しい口調に変化し、甘えた声で話し掛けだした。
背が高く、声が低いのでニューハーフに間違えられる。きつそうな顔立ちからよく怒っていると勘違いされる。胸の無い女って魅力がない。などと愚痴を言い泣き出してしまった。
俺は睡魔と闘いながら恭子先輩の両肩に手を置き「そんな事ないです。恭子先輩は魅力的です」などと返していた。
そしていつの間にか眠ってしまったらしく、恭子先輩を抱き抱えた形で目が覚めた。
良く見ると恭子先輩は全裸。俺も同じく全裸。もちろん俺には「ヤッた」記憶が無い。
彼女の身体の下を通っている左手をゆっくりと抜き、自分の身体を確認した。明らかに「生」でして後処理をしないでそのまま眠ったようであった。
俺は布団から這い出てトイレに向かい鏡を見て愕然とした。首筋から胸元に掛けて幾つものキスマークがくっきり。
鏡を前にして動揺していると後ろから気配がした。「あんなに激しい人、私初めてだった。もう一回しよっ」と彼女の声。
振り向くとねっとりとしつこいキスをされた。物凄く酒臭いキスだったが俺のチンポは臨戦体制に向かっていた。
そのまま布団へなだれ込み2回戦目へ突入。
「どうにでもなれ」と半ばヤケクソ気味であったが挿入しようとした時に「ゴムは?」と一瞬だけ理性を取り戻した。
しかし「さっき生で中出しやったから一緒じゃん」と言われそのまま生ハメしてまたも中出ししてまった。
その後、シャワーを借り自分の部屋へ戻ると時刻は午前4時だった。

翌日は二日酔い+みんなの視線が痛かった。
「恭子にS 多分喰われただろう」と明らかに言いたそうな雰囲気だった。
T係長も「俺の忠告、ちゃんと聞いてねーよ」と不満気な顔で無視された。
そんな状態だったので2日目はほとんど下を向いて過ごした。

翌週から会社へ戻るといつものような時が流れていて少し安心した。
しかし2ヵ月程後の土曜日、恭子先輩に呼び出され「生理が来ない」と告げられた。
もちろん責任を取って彼女と結婚しましたよ。
会社からは冗談ぽく「あんな奴を良く貰ってくれた。表彰状もんの大手柄だ!」とコケにされましたが…

今は脱サラして、飲食店をやっていますが恭子は働き者で今では感謝してますよ。
ちなみにそのときに出来た子供は女の双子でした。


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