萌え体験談

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上司

妻への仕返し 2

お妻への仕返しも終えたのですが、まだ私としては怒りが収まりません。不倫をしていた男性従業員に対してです。この男はもちろん既婚者で、子供も高校生位だったと思います。色々と考えた末、相手の妻にこのことを伝え、付け加えて不倫後(私が仕組んだ)輪姦された話も伝えました。男の妻とこの件で会うこととなりました。その男の妻は旦那に対して「浮気、女遊びは前々からあり」今回の件に対して、私に謝罪してきました。私からはその妻に対し「会社の人事部に報告をする」と言うと、かなり動揺し「それだけは勘弁して頂けないでしょうか?」ということで、なんでも、過去に同様のことがあり、その時の上司がなんとか助け、3年間昇給なしで解雇は免れたそうです。子供の学費、家のローン等がまだあるようですので会社をクビになることは避けたいようでした。でも私の腹の虫が収まらない事を告げると、男の妻は「では奥様が乱暴された証拠を見せてください。事実なら、私を好きなようにして構わない」と強気に言ってきました。では後日、家族の写真、犯されている、動画を見せることとなりました。1週間後再度会い、私の車の中で、家族写真と動画をみせました。動画には、妻が犯されている内容はもちろん、不倫相手の名前(男性従業員の)不倫至る経緯、期間、H内容まで、言わされていました。これを観た男の妻は絶句し泣いていました。男の妻は覚悟を決めたのか、約束通りの運びとなりました。男の妻年齢は私より上で43歳で、小奇麗な感じでした。速攻で近くのホテルに入り、好きにすることにしました。シャワーも浴びず、私の好きなフェラチオをさせました。なんでもすきにしていいということなので、精液を飲ませ、キレイに舐めてもらい、再び勃起するまでくわえさせた状態にさせました。男の妻にシャワーを浴びさせ、乳首、オ○ンコを舐め回し手マンでイカせました。最後は中出しをしてスッキリしました。ただ好きにしていいということなので、後輩呼びました。この後輩は過去に男性従業員の下で働いており、かなりのいじめを受けていて、恨みがあるようでしたので、仕返しとばかりに男の妻を犯すことが熱望していて、犯しまくっていました。私も興奮し始め、3Pでそれから2時間犯し続けました。男の妻も何度もイキまくっており。淫乱化していました。ホテルを出る時、男の妻が「旦那の浮気がゆるせなかった。私も旦那に対して復讐ができたと」うれしそうにしていた。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。

続・上司の奥さんに悪戯

前に上司の奥さんに睡眠薬を飲ませ
悪戯した話を投稿した
鬼畜野郎の健ですw
覚えてますかぁw
またまた美人妻、孝子さんに鬼畜な
悪戯をしてやったから話すよw

その日は夫婦で出掛けていたらしく
俺のアパートの近くまで来ているから
近くの居酒屋で飲まないかと上司からの
電話があり行ってやったw

俺は酒は飲まずに飯を頂き
上司夫婦が帰るのを待っていた。
もちろん電車で帰る予定の二人を
車で送り、あわよくば自宅での酒宴に
ありつき、更にあわよくば美人妻、孝子さんにまたまた悪戯したいとの良からぬ
考えを持っていたのだw
二人とも酒豪なのでなかなかいい感じに
酔っている。しかし孝子さんはホントに
いい女だ!俺はあれ以来益々、孝子さんの
虜になってしまった。当の本人もこの前の
事には全く気付いていないみたいだw


経過はいずれにしろ、まぁとにかく今回も上司宅での酒宴にありつき時間はかかったが二人を寝せる事に成功!前回より強力な薬の飲み合わせでまず6時間~8時間はたっぷりと悪戯できる。前回上手くいったので今回は余裕があった。まずは前回同様に邪魔な上司をリビングの隅にどかすw
ついでに往復ビンタw全く反応しないしw

そして孝子さんに肩を強く揺すりながら
声を掛ける・・無反応w
だらしなく口を半開きにしてイビキを
かきながら熟睡w でも美人はどんな格好でも美人だと納得。ソファーに横たわる孝子さんを床に下ろす。絨毯を汚すとマズイのでフローリングの上に転がしてやった。

孝子さんの服装は相変わらずのピチッとした白Tシャツ、mousyのスキニーデニム
俺はよく知らんがこのデニムがマニアには
たまらないらしい。そんな事はどうでもいい、そろそろ始めますかWw

俺は持参した鞄から綿棒を取り出し
孝子さんの耳にw グリグリしてから
抜くと耳垢が取れたwやや湿り気がある
薄茶っぽい、ツンと臭う。綿棒を口に含む、苦いw 両耳を掃除してやり、
綿棒はお持ち帰り用のジップロックにw
今回は色々、用意周到で来ているw
自分でもホントに鬼畜だと思う。
が、この感情は止められないw

次は鼻の穴の掃除だ、しかし残念、
鼻くそは無かった。が短い鼻毛が数本、
綿棒についてきたので保存w

さぁ孝子さん、次はお口のお掃除だよw
半開きの口を更に開き歯茎を綿棒で丹念に擦り、爪楊枝で歯の隙間のカスを取ってやる。もちろん全て食べたw
美人の歯糞は美味い!!

さてそろそろ脱がそうか。
前回は初めてだったので焦ったりして
オッパイは見もしなかったが今回は
見てやろうかw

Tシャツを捲りあげ強引にブラをあげた。
大きくはないが形のいいオッパイ。
子どもはいないので乳首も淡い色だ。
少し大きめな乳首、シャブリつき
舌で転がすとさらにピンピンに起ってきた
敏感な乳首だw 俺はオッパイには全く興味がないのでこれでヤメだ。

いよいよ下半身に移る。まず俺は全裸になった。すでに我慢汁が糸を引いていたw
ベルトを緩め窮屈なデニムを脱がせた。
内側の股間部分の
臭いを嗅ぐとモワッとアンモニア臭がする
少し湿っているようだ。今日も一段と暑い日だったしまぁ当然だろうな。
孝子さんの本日の下着は淡い黄色のフロントが透けてヘアーが見えるパンティだ。
色っぽい!両足を思い切り広げて
股間で深呼吸・・ハウッ!臭い臭い!
たまらなく臭い!ヘアー部分から軽いワキガの様な臭い、ツンとアンモニア臭、汗のすえた臭い!前回もそうだが、孝子さん、
美人なのに臭すぎる!ww
これが不細工な女なら間違いなく
殺意を感じるほどの臭いだw
良く見りゃパンツの表まで染みになっている。オリモノが多い体質なんだろうか。
ゆっくりパンツを脱がしてみて驚いた!
本当にこってりとゆう表現がピッタリなほどのオリモノが付着していてクロッチにこんもりとしていてかなりの臭気を放っている。更になんとお尻の方には俗に言う
ウン筋なるものが綺麗に一本ww
画像では見た事あるが実際に見たのは
初めてだ!臭いはもちろんウンコ臭く、
汗ばんだ肛門臭と相まってなんとも言えないいい香りだ。オリモノが盛り上がった部分を舌先で舐めてみる。ピリピリと
舌が焼けるような塩辛さに酸っぱさがした。オリモノの一部を指先に取り自分の尿道に押し込む。孝子さんと一体になれたw

いよいよオマンコへ
何度見ても色素が薄くビラビラも小さめな綺麗なオマンコ、拓くとネバッとした
液体が糸を引く。ピンクに口を空けた
膣口にビッシリとマンカスがこびりついている。もちろん舐めて綺麗にしてやる。
指を挿入しGスポを丹念に責めると
眠っているはずなのにヌルヌルのマン汁が
後から後から溢れてくるw

俺は我慢できずに孝子さんのグチョマンに
挿入し腰をふる、あまりの気持ち良さと興奮に10秒ともたずに孝子さんの腹に
大量に射精してやった。
チンポには白いマン汁が絡み付いているw

射精したばかりのチンポを孝子さんの口に
捩じ込んでやる。孝子さんを征服した感じがしたw

射精したのに一向に治まる気配のない
チンポWw

次は肛門虐めだw
俺は根っからのアナルマニアで尻フェチだ
まして憧れの孝子さんの尻を自由に
悪戯できるのだ!

仰向けからうつ伏せにして
足を拡げた。う~ん最高の眺めだ。
肉厚なデカ尻なので肛門は露出しないが
回りのやや茶褐色の部分は見える
これがまた興奮させてくれるのだw

孝子さんの尻を左右に拡げる
可愛い肛門が顔を出す。反射的に
臭いを・・ん~なんか懐かしい臭いが・・

!!子どもの頃に近所にあった
養豚場の臭いWw まさしく肥溜めの臭い!
しかもこの強烈な臭いの元が
孝子さんだなんて!萌えるわ!
肛門を目一杯拓いて監察、外出中に
排便したのか拭き残しの便とティッシュの残骸がついている!
美人顔してお尻は汚い!萌え~
部屋のティッシュでお尻をゴシゴシw

茶色く染まるwそして臭い!w当然保存w

剥き出しの形のいい肛門を舐めて
舌先を尖らせて挿入、やっぱり苦いw
相変わらず便秘のようだ。
今日はイチジク浣腸を持って来てみたw
熟睡している状態で浣腸したらどうなるか
分からないが試してみよう!w
一応・・とゆうか完全に漏らすと思うので
床にビニールシートを敷いた。
うつ伏せの孝子さんの肛門にゆっくりと
注入するw 一箱2個入りなので2個とも
入れてやり様子を見ていた。孝子さんの
お腹からギュルルルーとかゴロゴロとか
異音はすれどウンコは現れないw
お腹が痛むのか時々体を捩る。ヤバイ・・
覚醒されたら言い訳しようもない・・
どうか覚醒しないでくれよ!とおもいながら見ていたら突然、肛門が盛り上がり
ブホッと茶色く変色した薬液を吐き出した

続いて軟便がモリモリと出てきたw
俺はもちろん迷わずそこに口をつけて
吸いだす様にしたさw
ただ、いくら孝子さんのウンコでも
これだけ量があると全ては飲み込めなかったので保存袋に入れてお持ち帰りだw

思った以上にシートを汚してしまったので
孝子さんのお尻やオマンコを綺麗に
濡れタオルでふきあげてから
シートやタオルなどを外に捨ててきた。
まだ二人が寝てから3時間くらいだし
まだまだ悪戯できると思った俺は
某サイトの掲示板に
「魔法で眠らせた人妻に悪戯したい人
募集、○○駅周辺まで30分以内にこれる人」と載せてみたw
深夜にも関わらず結構なレスがあり
その中から近所だという大学生に決めた。
条件は、一切深い事は聞かずに即ハメ、
即射、中出しOkでと伝えた。その学生は
上司のマンションを知っていたらしく
すぐに到着の連絡が入る。
俺は部屋番を教え玄関前で待っていると
長身の今風な男がやってきた。
軽く挨拶を交わし部屋に入れる、隅に寝ている上司とリビングの真ん中に下半身裸で寝ている孝子さんを見て一瞬びっくりしているようだったが、俺が促すとそそくさと下半身裸になり正常位の状態で孝子さんのオマンコにかなり大きめなカリ太なチンポを埋める。そいつが動く度にピチャッピチャッと孝子さんのオマンコが音を立てる。上司の奥さんなのに自分の女が犯されているような嫉妬心が沸き上がりかなり興奮した。「本当に中で出していいんですか?」と聞かれたので俺は大きく頷いた。
ピストンが早くなりソイツの尻がピクピクと痙攣する、どうやら射精したようだw
ソイツはチンポを拭く事もせず
とっとと服を着て俺に深々と頭を下げ
「ありがとうございました」と礼を言い
逃げる様に帰って行ったw
状況的になんかヤバイと思ったのだろうか。
だらしなく拡がった孝子さんのオマンコから大量の精子が流れ出ている。
俺は孝子さんお疲れさまとその溢れた精子を綺麗に舐めてやった。アイツの精子と
孝子さんのマン汁が絡みあい美味だったよ

そしてまだヌルヌルしたオマンコに
治まりつかないチンポをぶちこんでやる
アイツの後だからかかなりヌルヌルしているせいなのか少し緩くなっている気がする。何も知らずに昏睡している孝子さん
旦那の後輩に睡眠薬を盛られ浣腸されウンコまで漏らし、その上見ず知らずの男を呼ばれ生挿入、中出しw
本人知ったらどうなるんだろうなWw
そんな事を考えながら腰を振って
ドロドロのオマンコの中に精子を
ぶちまけてやった。射精しても全然萎える
気配のない俺の鬼畜チンポw

一服する。フーッ・・
もう少し時間はある

俺は孝子さんをうつ伏せにして
垂れ流しの二人分の精子とマン汁を
肛門に擦り潤滑油代わりに
アナル姦を試みる。もちろん孝子さんは初体験だろうなw
まずは指を2本挿入してみる、かなりキツメに締め付けてくる。さっき浣腸で
ウンコはしたので中はとりあえず空洞の
ようだ。半ば無理やりチンポを肛門に押し込んでみたw意外にスルリと埋まったw
綺麗な肛門に傷をつけないように
ゆっくりゆっくり腰を動かす
ものの数秒で射精感が強まり
あっとゆう間に果てたw 早漏だなw

チンポを引き抜くと肛門がポッカリと
口を開けている。
ここで俺はさらに鬼畜な行動にw
風呂場で洗面器に脱糞して
それを持って孝子さんの肛門に
俺の糞を詰めてやったのだw
量はあまり無いが固めで詰め易かったw

こんな美人な孝子さんがお腹の中に
俺みたいな鬼畜の糞を詰めているんだ
たまらなく興奮した。
朝になったら何も知らずに
あの肛門から俺の精子と糞を捻り出すんだww

そろそろ時間的にヤバイと思い
グチョマンを綺麗に拭いてやり
パンツを履かせてデニムも元通りに
履かせてソファーに横にしてやった。

あのオリモノこってりウン筋パンツは
欲しかったがまぁまた機会があるだろうw

俺もいつの間にか落ちた。
気付くと孝子さんの声に起こされていた
「健くん、おはよう、ごめんね。二人とも飲み過ぎで寝ちゃったみたいで」

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、


失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

「あ、起きてたの?」
『ううん、今起きたところだよ、、、  ねぇ、、怒ってる?』
いつも強気な嫁が、気弱そうに言ってくる、、、

「怒ってない! 麗子こそ、怒ってるんじゃない?」
こんな事になったのは、全て俺のせいだ。浮気をしなければこんな事にならなかったし、嫁と部長のセックスを見たいなんて言わなかったら、ここまでエスカレートしなかったはずだ、、、

『ううん、、 ごめんなさい、、』
しおらしく謝る嫁。結婚してから、初めてみる姿だ。


「いや、俺こそ本当に、ゴメン、、」
俺がそう答えると、嫁は少し笑いながら
『そうじゃなくて、、、 部長のこと、本気で少し好きになってゴメンねってことw』
「えっ!? そ、それって、本気で、、」
メチャメチャ狼狽しながら言うと
『焦んなってw まだ、少しだけだからw』

「も、もう、止めよう、、、」
死にそうな声で言う俺。
『ダメに決まってるじゃんw まだ、回数残ってるしw』
「いや、もうないはず! さっきのでゼロになったはずだよ!」
大慌てで言うが、
『ホントは、もっとしただろ? 可愛い可愛いキャバ嬢の瞳ちゃんとはw』
「うっ、、」
『しただろ?』
「、、、はい、、、」
『ま、そう言うことだからw まだしばらく続けるよw』

楽しそうに言う嫁。もう嫉妬で狂いそうで、嫁に抱きついた。


そして、荒々しくキスをすると、嫁の方からも情熱的に舌を絡めてくれる。
全裸の嫁に抱きつき、さらにキスを続ける。

5分近くもキスをして、口を離すと
『わぁ、、 こんなキスも出来るんだ、、 男らしいじゃんw でも、部長の方が上手いかなぁ?』
と、挑発してくる。
もう、泣きそうになりながら、自分も全裸になると、嫁に挿入していく。
最近では、何度も拒否られていたけど、今日はそのまま挿入できた!


まだ部長の精子がたっぷりと入ったままだと思われる嫁の膣内は、湿って熱い感じがした。
そして、認めたくないのだが、緩い気がする。
部長のサイズになっている感じがする。
ほんの数時間前に、あんなバカでかいもので広げられてしまったので、まだ元に戻っていないのかも知れない、、、

「あぁ、麗子、、愛してるっ!!」
思い切り叫ぶ。
『うっさいよw 声でかすぎw 私も、愛してるよ、、 本当に、愛してる、、  でも、体はもうダメかもね、、、 悪いけど、感じない、、 気持ち良くないよ、、』
哀れむような目で俺を見ながら言う嫁、、、

「そ、そんな事ないっ! 絶対ないっ!」
ムキになって、狂ったように腰を振る俺、、、
だけど、確かに引っかかりがない感じで、凸と凹のサイズがまったくあっていない感じだ、、、

「そんな!そんなぁ、、 あぁ、、、 ウソだ、、」
泣きながら腰を振る俺、、、

すると、嫁が下から俺を抱きしめて、キスをしてくれた。

『心配すんなって! 体はアレでも、心はあんたのモノだから! 7割はあんたのモノだからw』
途中まで真剣に言っていて、最後にニヤリとしながら言う嫁、、、


だけど、その言葉でイキそうになった、、、
嫁の膣壁からの刺激は少ないが、7割というリアルな数字を口にされて、嫉妬で狂いそうになりながら、興奮がヤバいところまで行っている、、、

「麗子ッ!イクっ!出るッ!」
余裕がなくなって、そううめいた。
当然中に出すつもりだったのだが、嫁が慌てて体を離して、手でしごいてイカせた、、、


久しぶりのセックスだったので、快感が脳髄まで駆け抜けた、、、

「どうして?中に、、、出しちゃダメなの?」
『だって、今日は大丈夫な日じゃないからねw』
「そ、そんなっ! だって、部長は中に!」
『ゴメンねw 外で出して下さいって言う余裕もなかったから、、、』
「出来たらどうするの?」
『だって、部長パイプカットしてるって言ってたし。』
「ウソかも知れないだろ!?」

『大丈夫だって。 部長もあんたと同じO型だって言ってたからw』
言葉も出なかった、、、

黙ってる俺を尻目に、
『ちょっとシャワー浴びてくる。』
と、行ってしまった。

しばらくすると嫁が帰ってきて、ベッドに潜り込んできて、俺に抱きついてくれた。
たまに見せる、こういう可愛らしいところが、ギャップがあってたまらなく愛おしくなる。

『ねぇ、あんたも、凄く興奮したみたいだねw』
「どうして?そんな事ないよ、、、」
俺はウソをついた、、、
『だって、さっき自分でしてたじゃん? しかも、あっという間にイッてたしw』
「お、起きてたんだ、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。


『もっと、凄い事した方が良いの?』
「ダメだって!もう、すぐにでも止めて欲しい、、」

『ホントに良いの?さっきも、、  お風呂で、、シャワーで浣腸されたんだよ、、、』
「そ、そんな、、」
『ヘッド外して、お尻に押し当てられて、、、  お腹が膨らむくらいお湯を入れられたんだ、、、 すぐに出そうになって、、  トイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、、、』
「そ、それから?」
『聞くんだw やめろって止めるんじゃないんだw』
「う、、」
確かに、そんな話を聞こうとする俺は、おかしいと思う。
やめろと止めるべきだったと思う。だけど、聞きたくてしかたない、、、


『お腹痛くて、泣きそうになりながらトイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、  そしたらね、、そのままバックでオマンコにハメられたんだよw それで、部長のことイカせたらトイレ行ってもいいって言われてぇ、、、  必死で腰振ったんだよ、、、』
風呂で浣腸をされて、そのままバックでセックスをする、、、 トイレに行くために、必死で腰を振っている嫁を想像したら、哀れみや、部長への怒りなどは湧いてこず、突き抜けるほどの興奮だけが襲ってきた。


俺も見たことのない一番恥ずかしい姿、、、  それを晒さないために、必死で歯を食いしばって腰を振っている嫁、、、  生でみたい、、直接見たい、、、  そんな風に思ってしまう、、、

「そ、それで、、」
『本当に、聞きたいの?』
「、、、あぁ、、、」
『ふふw 変態w 必死で腰を動かしてたら、部長じゃなくて、私がイッちゃったんだよw』
「、、、あぁ、、」
『それで、、、、  イッちゃったら、、、  力はいらなくなって、、、、』
顔を真っ赤にして、モゾモゾし出す嫁。強烈に恥ずかしがっているのがわかる、、、

「だ、、出したの?」
『うん、、、 部長にハメられたままなのにぃ、、、 出ちゃった、、、  止めようと思っても、全然止まらなくて、、、  部長にも、、、かかっちゃうし、、、  泣きながら謝ったんだ、、、、   でも、、、、   全然止まらなくて、、、』
今にも、泣きそうな声で言う嫁。
それを聞きながら、勃起している俺はもうダメかも知れない、、、

『そしたら、、、部長が優しく全部流してくれて、、、  麗子のなら汚くないよ、、、 もう私と麗子の間には、壁はなにもないよ、、、  って、言ってくれたんだ、、、』
風呂に行ったわずか30分程度の間に、こんな事をしていたなんて、信じられない。
あえぎ声も聞こえなかったのは、歯を食いしばって耐えながらだったからなんだ、、、  


「部長に、そんな姿まで見られて、、、 か、感じたの?」
『恥ずかしかっただけ。 でも、部長にあんな姿まで見られたから、なんか吹っ切れたw』
「そっか、、、」

すると、いきなり嫁が俺のチンポを握った。
『嫁にこんな話させておいて、ガチガチに勃起するなよw』
「うぅ、ご、ごめん、、なさい、、」


『どうするの?コレからは?また見るの?』
「えっ!?いいの?」
『見たいのかよw ホント、変態は怖いわw』
「ごめん、、  あのさ、、麗子はお尻でしたことあったの?」
『ん? あったよ、、 学生の時にね、、』
「そ、そう、、、  彼氏?」
『うん、、 年上の会社員w』
「大学の頃?」
『え?  うーーん、、中学、、』
「ええっ!? 何年の時?」
『2年の時、、、』

「、、、そうなんだ、、、  初体験も、その人?」
『そうだよw それは1年の冬だったよw』
「、、、そうか、、、  その人って、どんな人だったの?」
『別に、普通だよ、、 42歳で、奧さんも子供もいた。』
「不倫だったの?」
『最初は知らなかったんだけどね、、、 でも、好きになっちゃったから、、』

嫁の昔のことはそれほど聞いていなかった。
あまり言いたがらないし、尻に敷かれていたので、聞くタイミングもなかったからだ、、、

それにしても、そんな幼い麗子が、42のおっさんと、、、  2周り以上違うおっさん、、、30歳近く年上のおっさんと、、、  アナルまで捧げて、、、
昔のことに嫉妬しても仕方ないが、悔しくて仕方ない、、、


『じゃあ、今度はどうする?また隠れてる?』
「いや、、、 部長に話して、目の前で見たい、、、」
『はぁっ!?? あんた、、、なに言ってんの?』
「その、、、公認にして、、、好きにしてもらう、、、」
『ハハッw マジかw 本気なんだね?』
「あぁ、、」
『わかったw 楽しみにしておきなw』
「うん、、 あ、愛してる。」
『この流れで言うなよw 変態さん、愛してるよw』
そう言って、キスしてくれた、、、


それからしばらくは、特に動きもなかった。
嫁もいつも通りで、相変わらず男女逆転の日々を送っていた。
だけど、嫁に食事を作ったり、洗濯をしている時、本当に幸せを感じる。


そして金曜日の夕食時、嫁が切り出してきた。
『そうだ、明日部長来るからw 昼ご飯一緒に食べるから、なんか作ってよね!』
「あ、うん! もう、、、、、話したの?」
『話したよw』
ビックリした、、  会社で部長と顔を合わせているが、なにも変わらなかった。部長は、俺への軽蔑の感情を、一切表に出さなかったようだ、、、 
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい、、、


「なんて言ってた?」
『すっごく驚いてたw でも、喜んでたよw 公認になったってw』
「そうか、、、、 明日か、、、 じゃあ、なんか食材買ってくる、、」
『よろしくぅーーw』

車を走らせながら、不安よりも楽しみが大きいことに戸惑っていた。
やっぱり、俺はどこか壊れているのかも知れない。


家に帰ると、嫁はもう寝てた、、、
明日のために早く寝たのかな?と思うと、切なくなった。


そして俺も色々と片付けや下準備をしたあと、隣のベッドに潜り込んだ。


そして朝が来て、いつも通り嫁に朝食を準備する。
出来た頃に、嫁が起きてきた。
『おはよw 良い匂い、、 ホント、いつもありがとね。』
珍しく、かしこまってお礼を言う麗子。
なんか、くすぐったいような、不安なような、変な気持ちになる。


そして、いつもよりも言葉少なに食事をして、片付けなんかをしていたら、インターフォンが鳴った、、、


嫁が玄関まで出迎えに行き、部長の声が響いた。
『いらっしゃいませw お待ちしてましたw』
「あぁ、お邪魔するよ。」

そして、リビングに部長が入ってきた。
「こんにちは。 今、食事準備します!」
俺は、緊張して直立不動でそう言った。
考えてみれば、浮気の間男相手に、こんな弱気な態度を取る必要はないはずだ、、、

「あ、あぁ、すまないね。 本当に、キミが作るんだな。」
部長は、少し驚いたような感じだ。年代的にも、性格的にも、男が主婦のようなことをするのは、違和感を感じるようだ。


そして手早く昼食を準備して、ビールなんかと一緒にテーブルに並べた。
「本格的だな! 驚いたよ! 美味しそうだ、、」
『美味しいですよw 美味しすぎて、つい食べ過ぎちゃうんですw』
「そうなんだw 良い主夫してるじゃないかw」
「あ、ありがとうございます。」

おそらく、部長は褒めたのではなく、嫌みで言ったのだと思うが、お礼を言ってみた。
部長にしてみれば、嫁よりも仕事も出来ないし、なよっとしてるし、主婦みたいな事をしているし、おまけに嫁が抱かれるのを公認している俺は、軽蔑の対象でしかないはずだ、、、

それでも、精一杯もてなした。


「いや、本当に美味しいw 嫁よりも、上手いぞ、コレは、、、」
などと言いながら、結構な勢いで食べてくれた。
考えてみれば、嫁以外に手料理を振る舞うのは、ほとんど初めてだ。
褒められて、何となくウキウキしてしまう。
部長に対しても、変に好感度が上がった。


「麗子君に、ちょっと大きなプロジェクトを任せることにした。キミにも、それに参加して欲しいと思ってる。」
いきなり切り出された。
話を聞くと、ちょっとどころではなく、会社の未来に関わるレベルのプロジェクトだ。
嫁は、すでに話を聞いていたようで、ニコニコしながら聞いている。
「はい、全力で頑張ります!」
俺も嬉しくてテンションが上がった。

「これからも、長い付き合いでよろしくなw」
部長が、妙に馴れ馴れしく言った。


そして食事終わり、リビングでワインを飲み始める。
「じゃあ、麗子君、 そろそろ、用意してくれるかな?」
部長のこの言葉で、場の空気が一変した。

嫁も緊張気味に
『はい、、用意してきます、、』
と、答えると、リビングを出た。


部長と二人きりになると、死ぬほど気まずかった。

「ホントに、すまないな、、、 キミには、心から感謝しているよ、、」
部長は、妙に照れくさそうに言う。
「い、いえ、俺、、私こそ、ありがとうございます!」
間男に感謝する俺、、、  我ながらどうかしていると思う、、、


すると、ドアが開いた。
『お待たせしましたw』
入って来た嫁は、セーラー服を着ていた。
ちょっと古めかしい感じの制服を着て、恥ずかしそうにしている嫁、、、

「おぉ、、 可愛いよ、、、」
部長が、見とれながら言う。
確かに、嫁は性格とは違って可愛らしい顔をしている。だけど、もうすぐ33歳になる。
セーラー服が似合う歳では断じてない。
AVや、風俗店のパネルに見える、、、


『何とか、入りましたw ちょっと、ウエストきついですけどw』
「本当に、可愛いよ。その頃の麗子君に出会いたかったよ!」
『えぇーー? 今の私じゃダメですか?』
「い、いや、麗子君の、初めてになりたかったって言う意味で、、その、、、」
部長は、まだ俺に気を使っているようで、チラチラ俺を見ながら会話を続ける。

『部長、、  ううん、、 あ・な・た・ いつも通りにして下さいね。今は、私とあなたしかいないと思って下さいねw』
部長のことを”あなた”と呼ぶのに、もう抵抗はないようだ。
「あ、あぁ、、わかった、、 麗子、可愛いよ、、」
部長がそう言うと、嫁は部長の前で目を閉じて、唇をすぼめてキスの口にして、
『んっ!』
と言った、、、


部長は、もう一回だけ俺をチラ見した後、嫁に唇を重ねた。
目の前で、堂々とキスを始めた二人、、、
部長の舌が嫁の口の中に入っている。
学生時代の制服を着た嫁が、部長にキスをしている。
なんというか、過去にさかのぼって部長に寝取られているような気持ちになる、、、


すぐに嫁も舌を絡め始める。
嫉妬で胸が苦しくなる。だけど、本当に不思議なのだが、この前のアナルセックスを見せつけられた時よりも、嫁が舌を自分から絡めている姿の方が、ショックが大きくて興奮も大きい。


キスをしていると、嫁が部長の首裏に両手を回して抱きついていく。
嫁は、好きと言う気持ちを抑えきれない少女のようにキスをしている。
だが、少女の格好で、少女のようにキスをする嫁だが、痴女のように部長のチンポをズボンの上からまさぐり始めた。


着衣越しでも、デカいのがわかってしまうそのモノを、キスをしながら手でこねる嫁、、、
もう、嫉妬と興奮で息が出来ないくらいだ、、、


そして、キスを止めて部長のズボンを脱がせ始める嫁。
制服姿の童顔の嫁がこんな事をしていると、一瞬イケない光景に見えてしまう。


そして、下半身裸になった部長、、、
クローゼットの隙間から見るよりも、圧倒的な大きさに見える。
長くてデカいが、グルッと一周したシリコンボールがリングのようになっているのが異様だ。それが2列もある、、、

そして、大きく張り出したエラのような亀頭のカリ、、、
カリと2連リングの3重の引っかかりが、嫁を狂わせるのだと思う。
そして、嫁はすぐに部長の異形のチンポに舌を這わせた。
本当に愛おしそうに、丁寧に根元から舐め上げて行く嫁。舌がその二連リングを舐め、大きく張り出したカリに移動していく。

部長は、ソファに座ったまま気持ちよさそうに目を閉じている。そして、無骨なごつい手で、嫁の頭を優しく撫でたりする。
頭を撫でられると、嫁は俺には見せたこともないような、子犬のような表情をする。


そして、しばらく舐め回したあと、目一杯大きな口を開けて、部長のチンポを飲み込んでいく。
驚くほど奥までくわえ込んでいき、ほとんど全部が嫁の口の中に消えた。
すると、一瞬嫁がむせかえった。
『ゴホッ!ウゥおっ、、 ゴホン、ゴホン、、』
ちょと涙目になりながらむせる嫁。
「そんなに無理しなくて良いから、、」
部長が、優しく声をかける。会社にいるときの、厳しい顔がすっかりと消えている、、、
『大丈夫です、、 あなたに、もっと気持ち良くなって欲しいだけです、、』
そう言って、健気にまたくわえこんでいく、、、

今度はむせずに奥までくわえて、そのまま頭を動かし始めた。
ストロークしていくときに、2連のリングが唇を通過するとき、嫁の唇が大きくめくれ上がる。
そして、異常に張りだしたカリが通過するときには、歯ぐきが見えるほどめくれ上がる、、、


それでも嫁は、熱心に頭を動かし続ける。
「アァ、、気持ち良い、、麗子くん、、 最高だよ、、」
部長が、本当に気持ちよさそうにうめく、、、


そして、嫁はくわえたまま部長のシャツの裾から手を突っ込んで、乳首も刺激し始める。
しばらくそのまました後、部長の上着も脱がせていき、全裸にした。
脂肪が乗っているとはいえ、鍛え上げられた筋肉がたくましい。
部長は、顔も、性格も、本当に雄という感じだ。

それが、嫁にフェラされながら乳首を責められて、時折可愛らしい吐息を漏らしている。
『可愛い声、出てますよw 気持ち良いですか?』
「あ、あぁ、最高に気持ち良いよ、、」
『ホントは、もっと触って欲しいところがあるんじゃないんですか?w』
イジワルな感じで嫁が言う。
「あ、あぁ、、ある、、」
部長が、モゾモゾと小声で言うのは違和感がありまくる。会社で、部下がこんなしゃべり方をしたら、怒鳴るはずだ、、、

『いいよw じゃあ、綺麗にしに行こうか?w』
嫁が、思い切りため口で茶化すように言う。
「大丈夫、、、綺麗にしてきた、、、」
『ふふw 自分で準備したんだねw 可愛いw 部長は、欲しがり屋さんだねっw』
そう言って、部長の唇にキスをした、、、

嫁は、おそらく最初は俺の浮気への怒り、そして、出世のために部長としたのだと思う。
だけど、今は間違いなく部長に好意を持っている。年上のむさいおっさんを、本気で可愛いと思っているようだ、、、


『じゃあ、自分で、、、こうやって、、、  そう、、 抱えてみてw』
嫁は、部長の手を取り、M字開脚にさせると、自分で膝を抱えさせた。
ソファに座って、自分の手でM字開脚をする部長。
とても可愛らしい、、、
ゴツいチンポがそそり立っている下に、アナルがピクピクと動いている、、、
期待でじっとしていられない感じだ。


嫁は、いきなり部長のアナルに舌を這わせた、、、
綺麗にしてきたと言っても、シャワーも浴びずにそんな事をするなんて、信じられない、、、


部長は、嫁の舌がアナルに触れると
「あぁ、、麗子、、 気持ち良い、、、」
目を閉じて、うめいた。

嫁は、部長のチンポを手でしごきながら、アナル舐めを続ける。
舌をすぼませて、アナルの中に突っ込むような感じで責めている。
「う、うぅ、、あぁ、、」
部長は、本当に可愛らしい声を上げながら、うめいている。

『すっごーーいw お汁漏れまくってますよw』
そう言って、手についたガマン汁を部長に見せる。

「あぁ、麗子、、もう、、、、」
『もう、、なぁに?』
Sな顔で部長を責める嫁、、、
「指を、、、、入れてくれ、、、」
『入れてくれ?w』
「うぅ、、、  入れて下さい、、、」
ビックリした、、 部長が飼い慣らされている、、
この前クローゼットの前でしてから、嫁は部長とはしていないはずだ、、、
だが、この感じは、この前の時よりも関係が深くなっているのが丸わかりだ、、、

絶対にやっている、、、  俺に隠れて、二人はやっている、、、
怒りと嫉妬で目の前が赤くなる気がした、、、
そして、立ち上がって問いただそうとしたとき、立つ動きで自分がおかしなぐらい勃起していることに気がついた、、、
そして、ズボンにゴワゴワ当る衝撃で、イキそうになったことにショックを受けた、、、
浮気されて喜ぶ俺、、、  自分でも泣けてくる、、、


すると、嫁がローションボトルを取り出して、指に塗りたくった。
そして、そのまま部長のアナルにも塗り広げていく、、、
間を置かず、指を挿入した、、、
一本ではなく、いきなり二本突っ込む嫁、、、

「ぐぅぅ、、あぁっ!」
部長が、本当に気持ちよさそうな声であえいだ。

『みーつけたw ホント、部長のここはコリッコリですねw』
そう言って、断続的に指を動かす嫁。

「うぅぅぅっ、、、、 あ、あぁっっ、、」
部長が、いきなり余裕のない声でうめき続ける、、、
『可愛い声、漏れてるよw』
嫁が、言葉でも責めていく。


「う、あぁ、、麗子、、 もっと、、増やして、、、」
『あらあらw もうおねだり? じゃ、遠慮なくw』
そう言って、嫁は指を増やすのではなく、いきなり拳を埋め込み始めた、、、

あっさりと言えるほど、あっけなく嫁の拳が部長のアナルに消えている、、、
部長の尻から、嫁の腕が生えているように見える、、、
「オ、ごぉぉぉっ、、 麗子、、 あぁ、、だ、め、、だ、、、 うぅぅっ! ああっ!!」
部長は、うめくといきなり射精した、、、
拳を埋め込まれた状態で、チンポには手も触れていない、、
それなのに、野太い声でうめきながら、大量に射精した部長、、、

いつもの厳しい目が、トロンとした目に変わっている、、、


『もうイっちゃったの? でも、まだ終わらせないからねw』
嫁は、そう言ったと思ったら、拳をピストンし始めた、、、

ズポッ、ゴポォ、グゥポォ、ヌチョッ、ヌチョッ、ゴポポポ、と、凄い音を立てながら、拳が出入りする。
壊れないのか心配になるが、部長は天国にいる顔になっている。

俺がいるのに、こんな姿までさらすことが出来る部長は、本当にケツの穴が大きい男なのかも知れないと思った。

「ううぅぅっ!!! おおおおぉぉっ! オあぁぁっ! 麗子ぉ、、  もう、、あぁ、、、ダメだ、、  あぁっ! おおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっ!!!!」
獣じみた声で叫ぶ部長、、、


それを、ニヤニヤしながら責め続ける嫁。
自分の嫁がセーラー服を着て、他の男にフィストファックをしてる姿は、現実感がないどころか、精神が病んでしまった人の妄想の世界のようだ。

『ほらほらw なにがダメなのかなぁ? ふふw また白いの出てきたw』
嫁が言うように、射精ではなく、ダラダラと流れ出る感じで、部長のチンポから白い液体が流れている、、、
ガマン汁にしては白すぎるし、精子にしては色が薄い気がする、、、

「ダメェェ、、、おかしくなるぅぅぅ、、、」
えっ?と思うほど、女みたいな事を言いながらあえぐ部長、、、
『ほらwもっとおかしくなってごらんw もっと!もっとっ!』
言葉にあわせて、手の動きを早める部長。
「ごぉあぁぁっっーー!!! いぃぃっっーーーっ!!!」
部長が、のけ反りながら叫んで、また射精した、、、


『イッちゃったねw 可愛いw』
嫁がそう言って、拳を引き抜いた、、、

部長のアナルが、ポッカリと開いている、、、
見たくないものを見てしまったが、不思議と興奮した、、、


荒い息を続ける部長。
嫁は、部長の横に座ると、頭を撫で始める。
すると、部長は嫁の太ももに頭を乗せて膝枕の状態になる。
そして、部長の頭を優しくなで続ける嫁、、、
部長は、ホントにリラックスしたような、幸せを感じているような、優しい顔で目を閉じている、、、


何か、二人の世界が出来てしまっている感じがした、、、

しばらくそのまま膝枕だったが、嫁が
『部長、、、そろそろ、、、交代して下さい、、、』
さっきまでの口調とはガラっと変わって、甘えるような口調でおねだりをする。

「ちゃんとお願いしたらどうだ?」
さっきまで、女みたいにあえがされていたとは思えない口調で、部長が言う。


嫁は部長の前に立つと、後ろを向いて前屈みになり、スカートをまくり上げた。
立ちバックのような格好で、お尻を部長に突き出すような体勢だ。
スカートをまくり上げて出てきたショーツは、見たことがないもので、赤色で股が割れているモノだった。

穿いているのに、割れ目が丸見えのショーツ、、、
部長の趣味で剃り上げられたアソコは、そこだけ幼い印象だ。
そして、嫁は自分でアソコを左右に広げて
『見えますかぁ? 部長の、私専用チンポを、部長のチンポが欲しくてグチョグチョに濡れている淫乱マンコにぃ、、生で入れて下さいぃ、、』
と、震える声で言い切った。
広げられたアソコから、ツツゥーーと床まで汁が垂れていった、、、


ここまで嫁が濡れるのは、当然俺は見たこともない、、、

「ふw じゃあ、自分で入れてごらんw」
部長がそう言うと、ノータイムでためらいもなく部長のチンポに腰を降ろしていった、、、
巨木のようなチンポが、一瞬で嫁の中に消えた、、

『グゥゥッひぃっんっっ!! あ、が、がぁ、、 イクッッ!!!』
奥まで入れたところで、いきなり嫁がイッた、、、

一突きでイカされる嫁、、、
顔は呆けたようにとろけていて、口がだらしなく半開きになって、舌が見えている、、、

「もうイッたのか?まだ終わらせないからなw」
さっき嫁が言ったセリフを、ほぼそのまま返している、、、
そして、下から猛然と突き上げ始める部長。その、たくましい筋肉に任せて、力強く責めていく、、


『おぉオおんっ、、 あなたぁ、、これ、、、これが欲しかったぁぁっ! あ、あぁっ! 凄いぃ、、、えぐれてぇ、、  イッても、、、イク、、、  また、、来て、、、ああぁ、、 すごいぃ、ダメぇ、、 ヒッ! ヒィィッ! オ、ふぅんっ!!』
嫁が、本当に気持ち良すぎてどうしようという感じであえぎ続ける。

「ほら、、どうだ、、 見られながらするのは?」
いきなり部長が言った、、、
俺は、急にスポットを当てられて、酷く狼狽した、、、

『関係ないぃ、イ、、  あなたぁ、、、あなただけ見てるぅ、、 もっとっ! もっとしてぇっ! あ、あぁぁっ、、 こんなの、、初めてぇぇ、、、 凄いぃ、、、 すごいよぉ、ぁぁ、、 ねぇ、、キスしてくださいぃっ!!』
嫁に言われて、キスをする部長。
待ちかねたように、嫁が舌を絡めていく。狂ったように、部長に激しいキスをする嫁、、、
嫁の体は、ビクンと跳ねたり、ガクガクッと痙攣したり、AV女優もしないほどの動きをしている。


部長は、嫁を抱え上げながら立ち上がると、駅弁の体位になって嫁を責め抜いていく。
フワッ、フワッ、と、嫁が浮き上がるような感じで駅弁ファックを決めている。
『オオおおおぉぉぅっ!! アぐぅぁうっあぁっっ!! これ、ダメ、、擦れてぇ、、あぁ、、奥にも、、、あぁっ! ダメぇ、、気持ち良いところ、全部当ってるよぉぉ、、、  こんなのダメぇ、、、こんなの知らないぃ、、、  あぁ、、もっと部長のこと好きになっちゃうよぉぉ、、、 あ、愛してるぅぅ、、、』
とろけきった顔で、愛を叫ぶ嫁。
もちろん、愛の対象は、俺ではなく部長だ、、、

「麗子ッ!愛してるぞ! 愛してるっ!」
部長も、真剣に叫ぶ。
俺の前で、、、夫の前で、愛を叫ぶ部長、、、  俺など、相手にもならないと思っている感じだ、、、


だけど、俺はもう冷静だった、、
さっき、嫁が部長に愛してると叫んだ瞬間、下着の中で射精したからだ、、、


『ダメぇぇぇっっっっ!!! あ、あぁ、あぁぁぁっ! 出るぅっ! 出ちゃうっ!!!』
そう叫ぶと、すぐにボタボタボタっと、床に水たまりが出来ていく。
そして、すぐに強いアンモニア臭が充満する。
潮吹きではなく、お漏らしをさせられた、、、
だけど、部長はまだ突き続けている。

『イヤぁぁぁっ、、 だ、めぇ、、、止められないよぉ、、  ゴメンなさいぃ、、、 あぁ、、  ひぎぃっ、、 イ、イグッ!イッグゥッ!!!』
セーラー服姿で駅弁ファックされて、良すぎてお漏らしして、泣きながら謝り、激しくイク嫁、、、


「あぁ、麗子、、イクぞ、、イク、、、愛してるっ!」
部長が、そう言って体を震わせた。
すると、すぐに嫁が部長にキスをする。

中出しを受けながら、自分から激しくキスをしにいく嫁、、、
本気で部長を愛しているように思える、、、  


そして、ソファに嫁を降ろして、横に座る部長、、、
無言で嫁が抱きついていく、、、
嫁のアソコから、精子が流れ出ていくのが見える、、、
パイプカットしているにしても、中出しされるのは本当に堪える、、、
嫉妬で心がグチャグチャになる、、、


しばらくして、
「ちょっと、小腹が空いたな、、、」
部長が言うと、すぐに嫁が立ち上がりながら
『ふふwじゃあ、用意しますねw』
と言って、キッチンに向かう。
そして、さっき残ってラップをかけた食べ残しを持ってくる。

そして、カッペッレッティのパスタを口に頬張ると、咀嚼し始めた。
けっこう長い時間噛み続け、部長に近づくと、キスをした。
部長は、嬉しそうに少し上を向いた状態で、嫁の口の中のパスタが流し込まれるに任せている。
少し口を離して、離れた位置から、ほとんどペースト状になったパスタを流し込んでいく嫁、、、

部長は、口の中に流し込まれるそばから飲み込んでいく、、
そして、口の中のものがなくなると、嫁は今度は唾液を流し込み始める。
部長は、それも流し込まれるそばから飲み込んでいく、、、

「お、美味しいよ、、、  もっと、、、くれるかな?」
部長は、照れたような、申し訳なさそうな、何とも言えない口調でおねだりをする。

『はいw 良いですよ。』
そう言って、また口の中に入れて、咀嚼して部長に流し込む、、、
俺が心を込めて作った料理を、こんな風にプレイに使われて、複雑な気持ちだ、、、
だが、美味しいと言ってもらえて、嬉しい俺もいる、、、


それを、5度ほど繰り返すと、部長はとろけきった顔になっている。
Mなのか、Sなのかよくわからない人だ、、、


すると、嫁が甘えた声で
『私もぉ、、、』
と、言いながら、少し上を向いて口を開けた、、、

部長は、すぐに横の皿を取り、口の中にパスタを頬張った。
そして、かみ砕いていく、、、 長い時間咀嚼すると、嫁の口の上からすっかりとペースト状になったパスタを、嫁の口の中に流し込み始めた、、、

嫁のやり方と違って、けっこう離れた位置から、流し込んでいく部長、、、
ドロドロになったものが、嫁の口の中に消えていく。だが、位置が遠いので、上手く全部入らずに、唇のところや鼻の下なんかにも乗ってしまう、、、

すると、嫁はそれを舌を伸ばして口の中に入れていく、、、
正直、気持ち悪いと思うような行為を、嬉しそうにする嫁、、、
口の周りを、デロデロに汚しながら、にっこりと笑って
『あなたぁ、、、  もっとぉ、、、  もっとグチャグチャに噛んでからぁ、、、』
と、さらにおねだりをする、、、

すると、部長はさっきとは違って、わざと音を立てながら咀嚼していく。
クチャクチャと、不快な音が響くが、嫁はその音で顔がさらにとろけていく、、、
『あぁ、、、早くぅ、、、』
我慢しきれないといった感じの、甘い声でおねだりをする嫁。

部長は、さっきと同じような位置から、また流し込み始めていく、、、
ドロドロに、さっきよりもさらにドロドロになったパスタが、少し離れた位置から嫁の口の中に消えていく、、、
吐き気がするようなこの行為だが、嫁の本当に嬉しそうな顔を見ると、ひとつの愛の形に思えてくる。


そして、また嫁の口の周りを汚しながら、口移しが終わる。
嫁は、また舌でそれを舐め取っていく、、、
『あなたぁ、、、愛してるぅ、、、』
「麗子、愛してるよ、、」
『もっとぉ、、』
さらにおねだりをする嫁、、、


そして、また咀嚼して、口の中に移していく、、、

今度は、口の中にたまったモノを、すぐに飲み込まずに口を開けて部長に見せる嫁、、、
そして、それを部長の口の中に流し込み始めた、、、
咀嚼されてドロドロのモノを、口移しから、さらに口移しにする二人、、、
俺が言うのもなんだけど、ド変態だと思う、、、


そして、また部長が嫁の口の中に移していく、、、
その度に、嫁は体を震わせて、部長に抱きつき、潤んだ瞳で部長を見つめる、、、
それを、何度も繰り返す二人、、、


そして、五度目くらいの移し替えの時には、ペーストと言うよりはほとんど液体になっていた、、、
部長は流し込みながら、嫁の口の周りを汚しているそれを、指であつめて嫁の口の中に押し込んでいく、、、
嫁は、部長の指を舐め回しながら、口の中いっぱいのモノをゴクンと飲み込んだ、、、
そして、ガクガクッと体を震わせる嫁、、、
『ぷはぁ、、 イッちゃった、、、 愛してるw』
可愛らしく言いながら、またキスをした、、、


こんなプレイでイケる嫁、、、
なんだか、嫁が遠くに行ってしまった感じがする、、、


若いカップルみたいにイチャイチャする二人を見ながら、放心状態でいる俺、、、


急に嫁に声をかけられた、、、
『ねぇ、あなたにも、、してあげる、、、』
部長は、横のソファに移動している。
俺は、誘導されるままにソファに座ると、いきなり目隠しをされた。
「な、なんで?」
驚きながら聞くと、
『この方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、嫁が俺を脱がせていく、、、


そして、全裸になると、いきなりアナルを舐められた、、、
「だ、ダメっ!汚いって!」
慌てて体をひねろうとするが、嫁に押さえ込まれて
『あなたのなら、汚いわけないでしょw』
なんて言ってもらえた、、、
そんな風に言われると、抵抗も出来なくなる。


アナルを舐められながら、複雑な心境になった。
初めて舐めてもらったが、あまり気持ち良いとは思えない、、、
だけど、嫁が一生懸命にそんな事をしてくれていると思うと、嬉しくなる、、、


しばらく舐められて、何かゴソゴソと音がしたあと、いきなりアナルに冷たい感触がした。
指で、ローションを塗り広げられているのだと思う、、、

もしかして、さっき部長にしたみたいに、アナル責めをされるのだろうか?
不安な気持ちでいっぱいになる。


そして、しばらく入り口あたりをほぐしこね回した後、指が入ってくる感触がした、、、
時間をかけてほぐされたからか、痛みは感じない、、、
だけど、凄い違和感がする。
座薬の比ではないくらい太い感じで、あの可愛らしい嫁の小さな指が、こんなにも太く感じるのかと、不思議に思った、、、

そして、指が1本入りきると、探るように動き始めた。
気持ちよさのかけらもなく、排泄感、違和感だけだったが、急に、、、、本当にいきなり、切ないようなほのかな快感が走った、、、


声もなにも出していないはずだが、そこが気持ち良いと言うことが、嫁にもバレたかのように、そこだけ指で責められ始めた、、、
切ないような、ほのかな快感が、少しずつ大きくなっていく感じ、、、
これが、もしかして前立腺?と思った途端に、指がもう一本ねじ込まれた、、、
一瞬、痛みと言うほどではないが、痛いような感じがしたが、すぐにまたジーーンと快感が広がった、、、

今度は、突くと言うよりは、そのポイントを指でなで回す、、、  女性のGスポットを責めるような動きをされた、、、


ほのかな快感が、ほのかではなくなって、はっきりと気持ち良いと思えるレベルになってきた、、、

「あ、、」
思わず、声が漏れてしまった、、、
『可愛い声出たw 気持ち良いの?』
嫁が、耳元でささやく。
「う、うぅ、、、 気持ち、、、良い、、」
正直に打ち明ける俺、、、

『もっと感じて良いからねw』
そう言って、さらに指をこすり続ける、、、


チンポからでは得られない、不思議な快感が広がる。
ジワッとしたような、奥から広がる感じの快感が、どんどん強くなっていく、、

部長が、あんなにも狂うのが少し理解出来る、、、


長い時間責められ続けた、、、、
「あ、あぁ、、  あっ、、  ん、、」
もう、吐息とは言えないような、あえぎが漏れていた、、、

どうなるんだろう?怖い、、、
そう思っていたら、いきなりまた指をねじ込まれた、、、
さすがに、痛い、、、
でも、入ってしまった、、、

初めてで、いきなり指が三本も入るモノだろうか?
じっくりと、時間をかけてすれば、こんなにも広がるモノなんだろうか?
「つぅ、、」
痛みに声が漏れたが、嫁は無視して指を動かす。


だけど、その非情な行動が、大きな快感に変わった、、、
指が増えるごとに、はっきりと快感が増大するのがわかる、、、
「うぅ、、あぁ、、」
『ほら、声出してっ! 声出したら、もっと気持ち良いからっ!』
けっこう強い口調で言われた、、、
だが、素直にそうしてみた。

「あぁっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ! ダメぇ、、アナル感じるぅっ!」
声を出せと言われて、なにも考えずに声を出したら、なぜか女みたいな言い方になってしまった、、、

だけど、声を出したら本当にもっと気持ち良くなった、、、
ヤバいと思った、、、  一瞬、自分がメスになった気がした、、、

『可愛い声w もっと、女みたいに泣いてごらんっ!』
嫁が、サディスティックに言う、、、

「あぁっ! アナル感じるぅッ! アナル気持ち良いよぉっ! 感じちゃうよぉっ! あぁ! もっと、もっとしてぇっ!!!」
言われるままに女みたいに叫んでみた、、、
体の奥から、溢れ出るような快感が走った、、、
太ももあたりが、ビクンビクンと痙攣するのを止められない、、、


「あぁっ! あっ! あ、ヒィンッ!! あ、ヒィィッ!!」
どんどん、あえぎが女みたいになって行くのを止められない、、、

頭が白くなってきた、、、
そして、アナルのメス的な快感と別に、強烈な射精感が襲ってきた、、
「あっ!あっ!あっ! で、出るっ!出ちゃうぅぅっ!! あぁぁっぁっっ!!!」
そう叫んで、爆発的に射精した、、、


人生で、間違いなく一番の快感を味わいながら、ガクンガクンと痙攣していた、、、
そして、指が抜けていき、放心状態になる、、、


本当に、ヤバかった、、
目隠しで、快感が増していたにしても、凄かった、、

動く気も、口を開く気にもなれない、、、


すると、いきなりアナルに何かが強く押し当てられる感触がして、メリメリッとアナルに押し入ってきた。
指なんか比較にならないくらいの太いモノを押し込まれて、痛みで
「うわぁっ!!」
と、叫んでしまった。
ズキンズキンと、アナルが広がりきった痛みが走る、、

慌てて目隠しを外すと、目の前に部長の顔があった、、、
パニクって下を見ると、部長のチンポが俺のアナルに入っている、、、
「やっぱり素質あるなw あっさりと入ったぞw」
部長が言う、、、

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夫の会社の上司に覗かれて

私は今、覗き魔に悩まされています。
相手は夫の会社の上司!
彼は暇を見ては、我が家に近付き私の着替えや風呂を覗いているんです。
ハッキリは言えませんが、間違いありません。

先日も私が着替えをしていると、窓の外に人影を見ました。
明らかに男性で、私が気づいていないと思っているんでしょう!
最後までジッと見ている様です。
正直怖くて、声も出せませんし着替えをやめる事も出来ません。
着替えをやめた瞬間、バレたと思われ何をされるのか・・・そう思うと見せるしかないのか?
って思っちゃうんです。
古びた長屋(一応社宅)で、辺りは木々が立ち並ぶ物騒な場所なので、覗き魔には格好の
場所です。
風呂場は裏手にあり、透明ガラスに柵が付けられていて一応目張りにはなっていますが、
古く隙間が出来て中が覗けます。実際夜に外で確認したんですが、恥ずかしくなるくらい見えます。

そんな状況ですから、毎日の様にストーカーが現れ裸体を見られ続けているんです。

以前、風呂の電気を付けないまま入浴していると、無言電話が掛って来ました。
”誰!警察に電話しますよ” と強い口調で答えると電話が切れたんですが、翌日夫は酷く上司に
怒られ仕事を山ほど与えられた事があったんです。
そんなある日、私は軒下にカメラを置いて隠し撮りしていると、寝室前をウロウロする男性が映って
いたんです。男性は同じ長屋に住む、夫の上司でした。
夫に相談するか?悩んだんですが実は昔、この上司に夫が金銭面でお世話になっていたんです。
今は、もう全て返済したんですが、この上司に夫は頭が上がらない事も知っていました。

最近、覗きはエスカレートし私の下着を盗んでいるんです。
その代りなんでしょうか?レースの派手目の下着を送りつけて来るんです。
中にはメッセージもあって”奥さんにはこれが似合うと思うよ”と書かれています。
先日は、下着と一緒に道具まで送られてきたんです。

そんな生活が半年を迎えようとしています。
近い内に引っ越しを考えているんですが、その事を知ってか?夫は出張する事になったんです。
来週、夫は2週間程、他県に出張に出掛けます。
覗き魔に見られるだけで済めばいいのですが・・・。

因みに夫の上司は独身です。
見るからにエロそうなオヤジなんです。
そんなエロ親父に舐める様に裸体を見られている私もどうかと思いますが・・・。

もし、この男に体を許せば夫の出世は間違いないでしょう!
正直、覗かれていると知りながら、アソコを見せる様に洗った事も何度も・・・。
普段では味わえない感覚に、ちょっと興奮を覚えてしまっているのかも知れません。

肛門性交、

 会社の上司に素敵な方が居て、なぜか意識してました、九州鹿児島の方で、180cmの大柄で浅黒く体毛の濃い、40歳半ばの独身で、男前です、
 私は京都生まれ、逆に小柄165で、小太り、色白は母親似で、顔も女顔の30歳独身、
 実は20ぎの頃から、ある50過ぎのタチのオヤジさんに女にされてました、カッコ良いその方とお話する時は、なんだかドキドキします、
 それが突然、東北にその上司と出張することに、私を指名された?1泊2日、
仕事も済まして、夕方早く旅館に着きました、浴衣に着替えて温泉に入りに、客は数人だけ、 彼浴衣脱がれて、ガッチリした体型に胸毛、体毛がぼうぼう、、凄い、素敵、

 意を決して、私も脱いで、色白の身体、女の様なくびれ腰大きいお尻を、わざと彼に見せ付けながら、彼の横に入り入りました、 もう胸ドキドキ、、今風呂場には誰も居ません、湯船は彼と二人け、
  
 彼から「彼女は居ないのか?」と聞かれ、「はい!居ません女性は苦手ですので、」
 「色白いね、」「課長も素敵な胸毛ですね、」
ずーと沈黙があって、から、彼が手を伸ばして来られて、私の腰からお尻を撫ぜられながら、すーと、顔を近付けて来られました、 私もう胸ドキドキ、そのままキスされ、唇を開かされ、舌を刺し込まれて、私夢中で顔を横に向けて受けました、
 
 ああ、遂に憬れの方に、裸で抱き合いキス、キス、導かれ、彼の茎を握らされました、「大きい!」
もう固くなっています、彼の手は私のお尻を弄られながら、私、彼に両乳首を吸われて、、、、もう彼の女、
 
 部屋に帰り、ベッドの上で、男同士の屈曲位、獣の様な彼の大きな身体が私に圧し掛かり、激しく唇、乳首、そしてアナルをねぶられ、吸われて、「あああ、何か塗られている!」  

 そのまま一気に挿入、、「ああ、キツイ、凄い、いい、」 私のお尻の穴から刺し込まれ、直腸の内襞を擦り回上げる、彼の勃起した淫茎、「あああ裂けそう、、太い、」
 凄い濃い体毛の彼の下腹が、白いつるつるもち肌の私のお尻に、ぐーと押し付けられて、卑猥な男同士の肛門性交、 彼の背中に両手を回して、しっかり抱き合い、上口は舌と舌を絡め合い、下は陰茎と直腸の擦り合い、

「ああ、からだ柔らかいね、お○んこ良く締まるよ、、」 「いや~!恥ずかしい、」お○んこやて、言われながら、また唇を合し、舌と舌を絡め合い、濃厚なキス、

 延々と彼の腰が挿送して、獣の陰茎が私のぽっチヤリ、お尻を犯される、肉棒を呑み込んでいる、私のアナル、今まで、何人もの陰茎が入りましたが、、彼のは特別、、
 たくましいカンカンに勃起した肉茎が、ユックリ私の直腸から、半分引き抜かれ、再び根元まで差し込まれ、アナルの内襞を彼の陰茎が、擦り出され、刺し込まれ、 凄い圧迫憾、

  「あああ、凄い! いい!あ、いい!」私心の中で、「犯して、もっと、、もっと、」
 私のM性癖を見抜かれて、浴衣の紐で両手上に縛られて、 強姦されている設定、、 
  二人切りの密戯、変態倒錯の世界、 
 その夜明け方まで、抱かれて、許して貰えず、私3回逝かされました、彼最後は私を俯つ向きにされて、後ろ手に縛られて、後ろから激しく挿入、「ううう、逝く!」 呻かれながら1回、2回、3回と白濁の精液を種付け、「あああ、凄い、」私またトコロテンで射精、 そのまま彼、私を抱かれてキスされながら、朝まで、抱かれました、
 

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

部長の奥さんに誘われて生ハメ生中出し!

今日、部長のお宅へお邪魔しました。
そこで、なんと部長の奥様とセックスしてしまったのです。
酔っぱらった部長がリビングのソファで熟睡している間、奥さんがセックスを誘ってきたのです。
ちょっと寝室に来てほしいというので、ついて行くと布団が引いてあり、座るように勧められました。言われた通りに座ると
奥さんはカットソーをまくり上げEカップ位はありそうな巨乳をペロンと出してきたのです。おっぱいはたれ気味で、乳輪は黒っぽくて肥大していましたが、そのいやらしい感じがたまりません。「だめです。奥さん。仕舞ってください」と言いつつも目を離せないでいました。
ちんぽも勃起しています。「いいの。おっぱい吸って」というので、私は吸いつきました。そして両手で揉みながらチューチュー吸ったり
舌でレロレロしました。「あんっ久しぶりだからすっごく気持ちいい」「部長にはおっぱい吸ってもらわないんですか?」「あの人インポなのよ。だからいつも私オナニーしてるんだけど、それだけじゃ、やっぱり物足りなくて。それであなたを呼んでもらったのよ」
「えー。計画的だったんですか?」「そうよ。」「確かにこんな熟れ熟れの体じゃ持て余しちゃいますよね。それにしても勿体ないなあ。
こんなに色っぽくてスケベな体を部長、堪能できないなんて」と言うと、「そうでしょ。浮気したかったんだけど主人が気の毒だし。今回のことは主人の提案なの。だから、おもいっきりセックスを楽しみましょ」奥さんはそう言うと、私のズボンとパンツを下し、フェラチオを
始めました。喉の奥まで咥え込みしごきながらするフェラチオはたまりません。「すごいテクですね。こんなフェラ初めてだ」と私は言いました。奥さんは「フェラにはちょっと自信あるの。今度はパイズリしてあげる」そういうと巨乳にちんぽをはさみユッサユッサと揺らして
くれます。「あんあんっ感じちゃう。おちんちん大好き」そして上目づかいで私のことを見ます。
奥さんは46歳ということですが、きれいでスケベな体つきなのでたまりません。私は奥さんの顎を持ち上げるとキスしました。
奥さんはちょっと恥ずかしそうにするので「ほら舌出して」と言ってお互いの舌を舐めあいました。そして今度は奥さんの足を思い切り開かせおまんこを舐めます。「奥さん、おまんこもいやらしいね。ドドメ色だよ。二人も出産してるからおまんこが広く開いてるよ。
いやらしいなあ。熟女のおまんこだから真っ黒だ」そう言うと、「奥さん、じゃなくて美江って呼んで。美江のおまんこすごくいやらしいって言って」と言いました。私は「美江のおまんこいやらしいなあ。ヒクヒクしてちんぽ欲しがってるよ。入れて欲しい?」と聞くと
「入れてー。おまんこに早く入れて」と言いました。私は、「まだだめだよ。そうだシックスナインしよう」と焦らしました。
美江は私の上に乗りちんぽをしゃぶり始めました。「すごくいいよ。美江。ちんぽがどんどん固くなるよ。」と言い、負けずに美江の
クリトリスや小陰唇を舐めてやりました。
美江は「あーあーあー。だめーイクーっ」と言ってクンニで昇天してしまいました。「淫乱だから、すぐイッちゃうんだな。よし、仕方ないからちんぽを入れてやろう。どこにちんぽを入れるんだ?上のお口か?それとも下のお口か?」
「あんっ。もちろん下のお口よ」「下のお口はなんていうの」「おまんこよ。おまんこ。美江のおまんこに入れてください」そう言うと美江は、自分でおまんこを広げ、パックリと開いた穴を見せると「ここよ。ここ。美江のここにおちんちん突っ込んでー」と
言いました。なんてスケベな妻なんでしょう。まさしくド淫乱です。「よし上に乗って俺を満足させるんだ」そう命令すると
美江は嬉しそうに「騎乗位大好き。いっぱい感じちゃうんだからー」そう言ってズブリと肉棒をおまんこに挿し込みました。
「あっあっあっ。おまんこ気持ちいいー。おちんちん入ってる。幸せー」そう言うと腰を上下に激しく振り続けます。1分もしないうちに
美江は「イクー。イクーっポルチオ気持ちいいっ。あんあっ、あんあっんあんっ。おまんこ最高っ」そう言って果てました。
そして「もっとしてー。もっとおまんこにガンガン突いて欲しいのー」と言うので、美江を大股開きにさせ奥まではめ込みました。
こんどはゆっくりと動かしましたがここでも美江はイキました「何回イケば満足するんだよー。美江は本当におまんこが好きだな」
「そうよ。おまんこ大好きっ。やめないでー」と美江は言いました。私は美江を引っ張り上げて起こすと座位の体位で攻めました。
ここでも美江は自分から腰を振り大きなよがり声をあげます。「あんっうっ。気持ちいいっ。おちんちんが奥に当たるのー」
そう言って、またイキそうになっています。私は再度正常位にすると、ちんぽを奥深くぶち込み腰を振りました。
そしてそばにあったビデオカメラで美江を撮影することにしました。「美江、気持ちいいか」「うん気持ちいい」「どこが一番気持ちいいんだ」「おまんこよ。おまんこー。」と美江は言います。「俺も気持ちいいよ。美江のおまんこ、なかなかいいよ。俺ももう出そうだ。
中にだすからな。美江のすけべまんこにザーメンまき散らしてやる」「いやよ。いやっ中はいやっ。外に出してー。おまんこの中に
出したら主人を裏切ることになっちゃう」「どっちだってもう浮気してるんだからいいじゃないか。俺は中出しが好きなんだ。中出しさせないなら。おまんこからちんぽ抜くからな。本当は中出しが大好きなんだろう?「はいおまんこに中出しされるの大好きです」
「じゃあ。イクぞっ。うっ出る」と私は言い、美江のおまんこの中にドクドクッと精液を発射したのが分かりました。
美江は「あんっ。おまんこの中が熱いっ。白いのがいっぱい入っているのっ」と言い果てました。本当にスケベな女です。
美江をまんぐり返しの体勢にすると、おまんこからザーメンがあふれてきました。私はそれをビデオカメラで撮影しました。
「いやっ。恥ずかしい」という美江。「スケベ人妻がいまさら恥ずかしがるなよ。もう一発おまんこにハメるからな」私はそう言うと
美江をバックの体勢にさせ、いやらしく口を開いたおまんこの中にまだまだ固さのある、ちんぽをブチ込みました。
「あんっあんっ。おちんちん。固いっ。奥にあたってる。またポルチオイキしそうっ」そう言って美江は自分から腰を振ります。
私も負けじと美江の尻をつかみ、思いきり腰を打ち付けます。あたりにパンパンパンパンパンーといやらしい音が響き渡ります。
「うっ。出るっ。もうだめだ」そう言って私はさっき大量に精液を注ぎ込んだばかりのおまんこに再度、精液を注入しました。
美江はまたしてもイキ、脚をピクピクと痙攣させていました。
少しやすんだあと、「そろそろ帰るよ。またおまんこしような。今度はうちの女房も呼んで3Pなんてどうだ?」
「うん。3Pしたい。3Pなんて久しぶり。さっきやったばかりなのに、またおまんこしたくなっちゃう」「今日はもう無理だよ。今度な。
連絡する」「絶対よ。」美江は名残惜しそうに言いました。もちろん私はまた美江と会うつもりです。
淫乱人妻は最高ですからね。たっぷり今度も可愛がってあげようと思います。
玄関を出るとき、軽くキスをして部長宅をあとにしました。淫乱人妻とたっぷりおまんこ出来て大満足です。
家に帰ると、風呂上がりの妻がバスタオル1枚でテレビを見ています。思わず私のちんぽは勃起しました。さっきたっぷりヤッたというのに・・・
後ろから妻のバスタオルをはぎ取りおっぱいをつかみます。「もう、あなたったらっ。今日はしないわよ。おとといしたばっかりなんだから。私だって疲れちゃう」
「いいだろう、一発くらいおまんこさせろよ。最近お前がきれいなのは俺のザーメンを下の口にも上の口にも入れてるからだぞ。
今日は上の口でザーメン飲んで欲しいな」「いやよ」「じゃあ。下の口だ。おまんこにザーメンをたくさん注ぎ込んでやるぞ」
妻は嫌がりましたが。私は妻の足を肩に乗せ、クリトリスを中心に舐めまわしました。同時に乳首もイジってやります。
「あんっ。意地悪っ」「おまんこびしょびしょだぞ。本当はやりたかったくせに」「違うもん」「違わないよ。すけべまんこだから、毎日でも
本当は出し入れして欲しいんだろ?」「変なこと言わないで」妻はそう言いながらも体は正直で、どんどんスケベ汁があふれてきます。
私は何も言わずに奥までチンポを挿入しました。「あっいやっ。入ってる。ほんとは今日シたくなかったのに」「体は正直だからな。
淫乱女は疲れていても、ちょっと触るとすぐにおまんこびしょびしょになるんだよ」そう言って私はピストンの速度を徐々に上げていきました。「あんっあんっ。気持ちいい。おちんちん気持ちいいのっ」「俺もおまんこ気持ちいいよっ、うっイクぞっ。一緒にイクぞっ」
私はそう言って妻のおまんこの奥のほうにドピュドピュッと精液を出しました。「どうだ、明日から毎日おまんこするか?」「毎日は無理よー」そう言って笑う妻ですが、なんだかんだ言ってもセックスが大好きなのです。
私も我ながら、2発浮気で抜いたあと、自分の妻とも一発抜けるってスゴイなと自分で関心しているのでした。
明日も妻とセックスしたいです。

上司の奥さんに悪戯

俺はバツイチ独身男38才の健
今、俺の目の前に会社の上司と
その奥さんの孝子さんの二人が
イビキをかきヨダレをたらして
熟睡中だww それというのも俺が
二人のお酒にかなり強力な睡眠薬と
安定剤を適量以上に溶かし混んだからだ。

とにかく俺は孝子さんに悪戯したい!
との思いで前々から機会を伺い狙って
いたのだ。我ながら生まれついての変態鬼畜野郎だなw気分を害する行為や描写も
ありますのでご注意下さいww

いきさつや詳細ははしょるが
場所は上司のマンション
一応孝子さんのスペックだけ報告
年は39才 だが子供がいない為かかなり若く見える。もちろんかなり美形だ。
スタイルもまぁ悪くない。特に尻は
いつもデニムがパツパツになりパンツの
クロッチまで浮いて見えるほどの
デカ尻だ!俺は尻フェチ、肛門フェチ、
なのでオナニーのオカズは毎晩、
孝子さんの尻だw w

話を戻そう。
まずは邪魔くさい上司をどかす。
ビンタしたが全く反応無しだ。

そして俺は全裸になる。
もうすでにギンギンになっている
仮性ぺニスw ギンギンとは言っても
小さい・・w

ソファーにうつ伏せに横たわる孝子さんの様子を伺ってみる。半開きの唇からは大量のヨダレが革製のソファーに水溜まりを作っていた。頬を軽く叩き声をかけるも微動だにせず。さらに強く体を揺すり大声で名前を呼ぶが全く反応しないw 完璧なる熟睡の様だ。孝子さんにキスしてやる。
強引に舌を入れてやる。ヨダレでべちゃべちゃだ。俺はソファーに口をつけ孝子さんのヨダレ溜まりをズルズルと吸い上げた。
堪らん興奮。少し指先にとり嗅いでみる
臭い!臭い!こんな美人でもヨダレは
臭いのだ!笑える~w

さてパツパツのデニムを脱がしてやるか。
うつ伏せなのでまずそのまま
デカ尻に顔を埋めスーハー、生地とほのかな洗剤の臭いしかしない。それではとお腹に手を回しボタンを外しファスナーを緩めた。ゆっくりとデニムを膝まで下げた。
パンツは黒いレース的なモノだった。
パンツの上から嗅いでみる。・・・臭い!
臭いぞ!股部分から小便臭に汗を足した様な酸っぱい臭い!それもかなり強烈だww
肛門周辺からは便臭はしないものの
あの独特の肛門臭が漂う。俺は堪らず
一気にパンツを引き下ろした!
辺りに孝子さんの淫臭が漂う!股間に
鼻を押し付け一気に吸い込む、ガーンと
衝撃が鼻から脳天を突き抜けた。
超強烈に臭いぞ!裏返したパンツのクロッチは真っ白にオリモノがこびりついていた。直で嗅ぐオマンコは生臭く、ツーンとした小便臭に酸っぱい臭いが更に強く、
顔とのギャップに更に興奮してしまう。
そして俺の大好きな肛門を・・カハッ!
思わず声にしてしまったww
こちらも強烈なる肛門臭!丹念に拡げて
検査するが拭き残しの便やティッシュなどは付着無しだ。ちょっと残念だ。
肛門の皺の数は29本だったw
脱肛や痔の形跡もなく美人に相応しい
肛門だ。臭いは凄いけどなw
デニムとパンツを脱がしてソファーに
仰向けにしてやる。両足を拡げて
オマンコパックリ状態ww
ビラビラを良く見るとヒダの間に
白いカスが・・舐めてみた!
酸っぱい!!酢を舐めてるみたいww
きょうは格段に暑い日だったし
まだシャワー前の事もあり溜まった
オリモノが酸化したのか?とにかく酢!

指を2本挿入してみる、かなり締まりそうなオマンコだ!グリグリと掻き回す、
ドロリとした白濁したオリモノだろうか?
腟から垂れているw

一瞬、上司の精液かと思ったが
触感や臭いが違う!いや、もし上司の精液が孝子さんのオマンコに残っていたのだとしても構わない、俺はその白濁したゼリー状の何かを舐めてゆっくり口中で味わった。何となく塩辛いような味、酢っぱさは無かった。孝子さんのオマンコの中で熟成された味だと思うとオリモノさえ愛しく思える。

また体制を変えて腹下にクッションを入れてワンワンスタイルにしてやった。
孝子さんがソファーの上で突き出す
デカ尻は床に座る俺の目線の位置になる
バックスタイルでオマンコも肛門も
俺に晒されているw

俺は指をオマンコに入れたっぷりヌメヌメさせてから、ゆっくりと肛門に挿入した。
第一間接から奥に入らない。ん?んんん?
硬いモノに指が当たる!ハッ!?
これって・・ウンコじゃねえか!
指先をその硬いモノに擦り付ける様にしてから抜いてみる。・・やっぱりウンコだ!
指が茶色く染まり、爪の間にウンコが挟まっているw臭いも凄い!かなりの便秘なのか?もう一度指を入れた。カッチカチに
硬くなっている。恐らく便秘なのだろう
ホントに肛門の入口まで硬く詰まっている

左右に尻肉を拡げ舌先を挿入、ウンコに当たる!苦い!苦い!でも俺が今舐めているのは孝子さんのウンコなのだ!堪らない!
舌先で押してもビクともしないw

舌を抜くとちょっとだけ俺の唾液で
溶けたのか肛門に茶色い汁が付いている

俺は勝手にキッチンに行き何か棒状のモノを探す、ちょっと長めの塗り箸があった!
綺麗な肛門を傷つけないようにゆっくり
慎重に入れてやる。一度ウンコの壁に当たるがさらに強く押してみるとすんなり入ったのだ!ある程度入れたらグリグリと大きく円を描く様に動かしてみる。感触で
ウンコを混ぜているのが解る。
ゆっくり箸を引き抜く・・同時に
ポロポロとウンコが顔を出して落ちたw
これを何度も繰り返すと小さなコップに
一杯のウンコを掻き出す事が出来た。
肛門にもウンコ付着。嗅いでみる。
おぉ臭い!ウンコだ!俺のウンコと変わりない臭いだ!ww ウンコの臭いは美人も
一緒だな。部屋中が孝子さんのウンコの
臭いで充満している。便秘気味のウンコ
なのでかなり臭い!が俺には常人ならその吐き気を催すほどの臭気も心地良いのだ。

コップの孝子さん糞を指で掬って
一口食べてみる、口中に痺れる様な
苦味が広がる。うん、美味しい!
いや正確には不味いと思う。しかし
この状況での孝子さん糞は美味しいのだ。
俺はラップを探しコップごと丁寧に巻いて自分のカバンにしまいこんだ。

そしていよいよ挿入を試みる
まずは肛門付近の便カスを丁寧に
舐めて綺麗にしてやった。俺の唾を
たっぷりと付け指で丹念にもみほぐす。
おそらく未使用の肛門だと思うので
この作業を怠るとまず入らない。

熟睡していて全身の力は抜けているはずなのに指を入れる度に肛門が収縮を繰り返す、かなり締まりそうな肛門だな。
それでもどうにか指3本入るまで柔らかくなった。多少ウンコが漏れているが
いい潤滑油だwwそんな事は気にせず
短小チンポを孝子さんの肛門にあてがい
ゆっくりと挿入した。俺の短小チンポが
根元までスルリと孝子さんの腸内に
飲み込まれた。アァ気持ちいい・・
ゆっくり腰を前後に動かす、まだ腸内に
いるウンコに当たる。その感触がまた
俺の射精感を高める。昇天しそうになり
チンポを引き抜く、と同時にウンコが漏れてソファーを汚した。革製で良かったww
チンポもウンコまみれだったので
勝手にシャワーを浴びる。サッパリしてから孝子さんのお尻やらソファーのウンコなどを片付けて、孝子さんを床に仰向けに下ろして何も知らずに爆睡中の上司の横に並べてやったw 上司に向かって
「○○さん、孝子さん借りますよ!」と
声にして言ってやるw
俺はこの異常な空間に我を失うほど興奮していた。孝子さんの脚を拡げて
オマンコの観察。w w
肛門も綺麗だが良く見りゃオマンコも
なかなかのモノ。ほぼ左右対象の
ビラビラ、程よい大きさのクリトリス。
陰毛も手入れされていてオマンコまわりには生えていない。色も綺麗で39才とは
思えないオマンコだ。さて締まりは・・
すでにオマンコは色々な液でヌルヌルww

簡単に挿入出来たw
暖かくて気持ちが良すぎる
ちょっと腰を動かすとすぐに
イキそうになるwヤバイヤバイせっかくの
機会なんだからもっと楽しまないとな。
一度チンポを抜いて一服する。

興奮を収める為に夫婦の寝室を散策する。
タンスの孝子さんの下着入れを見つけて
物色。レースのフルバックが多い、
Tバックは一枚も無しだ。俺はその中から
履き古した感じの下着を二枚程戴く。
他にもオモチャなどが無いかと探してみたが見つからなかった。ww
そうそうエロ小説の様にあるわけないな。

リビングに戻り勃起が治まらないチンポを
またも挿入、ウゥ、ダメだ!気持ち良すぎるオマンコだ!二、三回動いただけで
射精感がこみ上げてくる。まぁ確かに
俺は短小、包茎、早漏、と三拍子揃いだが
ここまで早くはない。やはり孝子さんだと
思うからより一層興奮しているのだ!
孝子さんをしっかり抱きしめた。
エアコンが切れた為がじっとりと
汗ばんでいる。ギュッと抱きしめながら
本能のままに腰を振り「孝子!イクイク、イッちゃう!」と子宮の奥まで俺の精液を
注ぎ込んでやった。しばし孝子さんを抱きしめたまま恍惚に浸る。大量の精液を吐き出したはずなのにチンポはまだ孝子さんの
オマンコの中で脈打っている。そのまま
更に突いた。二度目の射精もアッというまだったww
チンポを引き抜くとドロリと大量の精液が
流れ落ちる。俺は感謝の意も込めて
溢れ出す自分の精液を舐め取った。

射精したせいか少し気分が落ち着いてきた。取り敢えず周りを見渡し、悪戯した形跡が無いか確かめた。大丈夫だ何も痕跡はないなw
二人が寝入ってからすでに4時間が経過している。段々と薬の効果も切れてくるだろう。そろそろ危険だと思うので
まず上司をソファーに引き上げて横にする
、ふぅ、面倒だww
次に孝子さんに下着を履かせないと、
かなり汚れて臭いもいいのだがパクる訳にはいかないな、勿体ない気もするが。
とりあえずは膝まで上げデニムも膝まで上げた。デカ尻が俺を誘っているがw
もうヤバイだろう。
ここで俺はふと悪魔的な事を思い付く。
孝子さんの下着を一度履かせて
さっきしまいこんだウンコを出すww
周りに付けないように気をつけて
孝子さんの肛門からお尻に塗り付けて
挟んでやったww
残りはまたカバンに。
そしてデニムを何とか履かせた。

孝子さんは目覚めたらどんなリアクションをするのか楽しみだ。
俺はなるべくソファーから離れた位置で
狸寝入りをしながら孝子さんの目覚めを待った。約一時間後、孝子さんがモゾモゾと動き出す。
「エッ?!」小さな声が聞こえたww
真っ直ぐトイレに向かった音がする。

少ししてお風呂から、シャワーの音が
聞こえてきたww

俺は起き上がり一服していると
着替えた孝子さんが来た。

「アッ!健くん、おはよう」
「おはようございます、二人とも寝ちゃうんだもん、俺も寝ちゃいましたよ」
「ごめんね、いつのまにか寝てた」
「・・つか、なんか臭くないですか?」
「エッ?な、何」明らかに動揺しているw
可愛い人だ。
「なんか臭くないですか?ウンコみたいな臭い」
「エッ?私は分からないけど」
と言いながらも台所から消臭スプレーを
持ってきて撒いているww

そんな姿を見ながら次はどんな悪戯を
してやろうか考えている俺だw



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