萌え体験談

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上司

ソフィー

 外資系のとある会社に入社して一年目、私はパリ支社の末席に席を置くことになった。
フランスのデザイン事務所と日本企業をコーディネイトするのが主な仕事である。
仕事は忙しかったが、フランスは当時から週休2日と有給90日の完全消化が徹底していたため、
日本からの緊急連絡待ち以外の日は、9時-5時の仕事さえしていればなんの問題もなかった。
最初の半年ぐらいは引継などでバタバタしたが、半年もたつと完全にフレンチナイズされ、
日本人である私は、ヒマを持て余すようになっていた。
 そんなヒマな時間を持て余しはじめた頃、私は上司であるカトリーヌ(女性)の家に招かれた。
部屋の模様替えの完成記念パーティーということだった。
仕事仲間数名と共に、私はブーケ(花束)とガトー(ケーキ)を手みやげに、彼女のアパートを訪ねた。
 私たちの会社はスイス系の企業なので、給料がやけにいい。フランス企業との格差は約2.5倍。
新卒の私ですら、年収850万円ぐらいはあったと記憶している(それから大してアップしてないぞ?)
このため、彼女のアパートはヌイーという高級住宅地にあり、8LDKという間取りだった。
 彼女は46才、数年前に離婚し、娘2人と彼女の愛人?(あとから知ることになるのだ
が彼はゲイだった)とファム・ド・メナージュと呼ばれるポルトガル人のお手伝いさんと暮らしていた。

 彼女の娘との最初の出逢いはそこだった。
姉が12才になったばかりのソフィー、妹が9才のミレイユである。カトリーヌご自慢の2人だった。
(ソフィーという名はフランスではスタンダードな名前だ、クラスに必ず3人はいる)
「彼女たちは子供服のモデルもしているのよ」と言って紹介された。
柔らかな栗色の巻き毛に、グレーの瞳、透き通るように白い肌の色が印象的だ。
フランス人は白人と言われいるが日本人とそんなに変わらない、どちらかといえば
日本人の方が色白である。これホント。まぁそんなことどうでもいいのだが、
お世辞抜きでとてもかわいい姉妹だった。私は取り留めのないあいさつをかわしただけで、
別段彼女たちを気にすることもなくパーティー恒例の雑談を仕事仲間たちとしていた。

 午後4時を過ぎ、パーティーもそろそろお開きといった頃、
カトリーヌがアコースティックギターを持って来た。
シャンソンを爪弾きエンディングでチャンチャンと言ったところなのだろう。
彼女の演奏はあまり上手ではなかったが、その場を盛り上げるには充分なモノだった。
だが、この後がちょっと問題だった。ギターを持ったカトリーヌが私に少し意地悪そうに
「ギター弾ける?」って尋ねたのだ。私は一瞬躊躇したが「その場にいるただ一人に日本人」としては、
「弾けない」とは言いづらかったので「少々」と曖昧に応えた。
するとカトリーヌは「じゃ弾いてみて」とギターを私に手渡した。
私は、学生時代にフォークギターをときどき弾いてはいたが、それ以来ギターなんて
手にしたこともなかったのだ。成りゆきではあったが、
学生時代に弾いたビートルズの「ミッシェル」の弾き語りしたのである。
たいしてうまくはないけれどそれなりの出来だった。これがうけた。
「ミッシェル」は英語の分からない仏人女性への想いを英青年が語るラブソングである。
カトリーヌはちょっとごきげん斜めであったが、ソフィーは最後まで拍手をしてくれ、
「もう一度弾いて」とアンコールを催促してくれた。私は少しいい気になって
佐野元春の「ちょうど、波のようにさよならがきました?」なんてのを日本語で弾き語った。
これもうけた。うれしいことにソフィーがいたく気に入ってくれた。
妹のミレイユは最後までケーキを食べていた。
パーティーはお開きになり、その日は何事もなく帰った。

 それから2・3週間した後だったろうか。週末、社の仲間とブローニュの近くにあるテニスコートで
テニスを楽しんでいた。と言っても、社の同僚たちはバックハンドもあまりおぼつかず、
サーブと言えば羽子板サーブで決してうまいとは言えなかった。いやとても下手だった。
私はテニスサークルレベルではあるが一応テニスができので、
下手な同僚を後目に学生風の連中と試合をしていた。そんなとき誰かが私の名前を呼んで
応援してくれている。声の方をふと振り向くとベンチにソフィーがいた。
カトリーヌから聞いたのだろうか、偶然なのだろうか。ちょっとびっくりした。
残念ながら試合には負けたが(正直なところソフィーが気になって試合なんてどうでもよかった)、
私はソフィーのところに座り「どうしてここにいるの?」って尋ねた。
「ママも来てるかと思って・・・」ってことだった。
「そうかカトリーヌも来る予定だったんだけど、途中で知り合いに会って来れなくなったんだよ」と
応えると、彼女は少し照れながら「いいのよ、あなたに逢えたんだから」と言ってくれた。
彼女なりの告白だったのかもしれない。だがその時の私は社交辞令的に彼女の言葉を受けとめ、
「ありがとね」って返しただけだった。まさか1回しか逢ったことのないフランス人の少女が
私に好意をもっているなんて想像すらつかなかったからだ。
たしかにタイの貧民地域という特殊な地域での経験はあったが、ここはパリである。
おまけに誰が見たって美少女なのだ。一般的な日本人である私に好意を抱くなんて
想像すらつかないのが当然である。

 ソフィーが「のど乾いてない?、ねぇなにか飲まない?」って誘ってくれた。
私は「そうだなコカでも飲もうか?(フランスではコーラのことをコカと言う)」
「わたしはコーヒーが飲みたいわ、だってママが絶対飲ませてくれないんだもの」
フランスのコーヒーはいわゆるエスプレッソで、子供が飲むようなシロモノではない。
また、キャフェと呼ばれる喫茶店も、子供だけでの入店は社会通念として禁止行為だし、
保護者同伴でも子供にエスプレッソを決して出したりしないのが普通である。
「ねぇ私もキャフェに入れるかしら?」とソフィーが尋ねる
「僕と一緒だったら、たぶん大丈夫だろ。でもエスプレッソは出してくれないかもね」
「大丈夫だわ、だってあなたが注文するんだもの、コーヒーとコカってね、
ギャルソン(ウェイター)は当然、コカが私でコーヒーがあなただって思うもの、注文が来たら
あなたがコカを飲んで、わたしがコーヒーを飲むのよ、こんな感じて」と言いながら
彼女はひざを組んだ、そのときチラッと濃いブルーのパンツが、短めのスカートからえた。
私は同僚に「おーい、ソフィーとそこのキャフェでお茶してくるから」と声をかけ、
筋向かいのキャフェに入った。作戦はソフィーの言ったとおり大成功。
彼女は念願の苦いコーヒーを飲むことができた。私はコーラのゲップを鼻からだしながら
「どうだい?」って彼女に聞いてみる。彼女は角砂糖を3つも入れて「おいしいわ」と言っていた。
私は「去年のバカンスは?」と尋ねた。フランス人との会話はまず「バカンス」だ。
彼女は「ママと一緒に、ポルトガルに行ったのよ。だけど、わたしはつまんなかった。
だって言葉はわかんないし、友達もいないし、ミレイユ(妹)の体調が悪くてホテルから
あまり遠いところにも行けなかったのよ」ってことだった。
「今年のバカンスは?」って尋ねると「今年はバカンスにいかない、ミレイユは別れたパパと
バカンスに行くそうよ。わたしはパパが大嫌いだから行かないの。でもママはお仕事を兼ねて
南アメリカに行くって言ってたわ。わたしはお手伝いさんとパリに残ることにしているの」

 私は「ふーん」ってあしらうように応えると「あなたは?」って聞き返された
「どこに行く予定もないよ、パリ近郊の観光でもしようって思ってるんだ」
「ねぇ、今年のバカンスはウチに遊びにこない? そしてわたしにギターも教えてよ」と
無邪気に話してくれた。
私が「そうだなぁそんなバカンスもいいかもね」なんて言うと、彼女は小踊りをして喜んだ。
「約束しましょ」って言っている。「まだ決めたわけじゃないからね」と言うと
淋しそうな顔をして「つまんなーい」って言い出した。
私は「OKOKいいよ、そうしよう」と日本の「ゆびきりゲンマン」を彼女に説明し約束をした。
彼女は薄いピンクのマニキュアをしていた。
 それから、月に一度か二度、不定期に彼女と顔を会わせるようになった。
彼女からときどき会社に電話がかかってきて「明日、買い物につきあって」なんて
言われたものだった。彼女の買い物はほとんどが「文房具」だった。
フランスでは子供社会と、大人社会が分かれている。
決して子供だけで「大人のお店(専門店やデパート)」で買い物をしないし、
レストランにも子供を連れて入ることはまず無い。
子供が行ける場所はお菓子屋さんとファーストフードのお店ぐらいと相場が決まっている。
彼女にとって私は好都合な大人であったのだ。

 そんな不思議な関係が4ヶ月ぐらい続いただろうか「約束のバカンス」がやってきた。
上司であるカトリーヌに「バカンスはどうするの?」って尋ねられた。
当然、彼女も自分の娘が私になついていることを知っている。「私は遠出はしません、
パリ近郊の観光名所でもブラブラしようと考えてます」と応えた。すると彼女は
「好都合よ、私はボリビアとコロンビアに、友人と一緒に出掛ける予定なの、ミレイユは前の旦那が
ギリシャに連れていくことになってるんだけど、
ジャン=クロードとソフィーはパリに残るからよろしくね」ってあっけらかんとして言った。
私はジャン=クロードがカトリーヌの恋人だと思っていたので「ジャンはどうして?」って尋ねると、
彼女は笑いながら「ああ彼ね、彼は私の友達の弟で、それに彼ゲイなのよ」ってこと。
少し驚いたが、デザイン関係の人と仕事をしているのでゲイには慣れていた。
(フランスでは・・日本でも?? デザイン関係の人にゲイはとても多い)
私は「お安いご用です」と調子のいいことを言いながら
「このオバハンけっこうツワモンだなぁ」と感心していた。実際、彼女はきれいだ。
46才と思えないぐらいのナイスバディで仏人特有の口の周りの小皺もほとんど無かった。
日本企業のオヤジさんたちは、彼女の前でデレデレだったということは言うまでもない。

 そして私にとっての「夢のバカンス」が始まったのである。
バカンスの初日はアパートの掃除、2日目はのみの市で買い物をした。
のみの市から帰って、アフリカ産の置物を部屋に飾っているとき電話のベルが鳴った。
「アロー(ハロー)、ソフィーだよ。元気、今晩ウチでご飯でも食べない?」という誘い。
「OK何時にそっちに行こうか?」ソフィーは7時ごろ来てくれとのこと。
軽く返事をし、ソフィーの喜びそうな「文房具」のプレゼントを買い、
彼女のアパートへ向かった。
「いらっしゃい、サラダとスープはわたしが作ったのよ」と得意げだ。
結構おいしい夕食だった。もちろんジャン=クロードも一緒にだ。
ところがデザートのアイスを選んでいる途中にジャン=クロードに彼氏(?)からの電話。
ジャン=クロードは「出掛けるから、後はよろしくね」と
オカマっぽい手つきで手を振りながら部屋を出ていった。
デザートのアイスクリームをたいらげたところで、お手伝いさんが食器を片づけ終わり、
「自分の部屋に帰ります」と言って部屋を出ていった。
(通常、パリの高級アパートには屋根裏部屋があり、お手伝いさんなどはその屋根裏部屋に住んでいる)

 二人っきりになったとたん、ソフィーはさっそくギターを引っぱり出して「教えてね」ときた。
私たちはカナッペと言われるソファーベッドの上で「アーでもないコーでもない、こんな感じで」と
彼女の指をコードに添って押さえ、レッスンを始めた。
しかし、最初からうまく行くはずがない、どうしてもうまく押さえることができない。
私はソフィーの背後に座るようにして、彼女の手を私の手で包みコードを教えるようにした。

 やっとワンフレーズが終わったところで、彼女はふざけて私の膝の上に腰掛けた。
はずみでギターのネックが私の頭にゴツン・・・彼女は「エクスキュゼ」といいながら
私の頬をやさしく撫でてくれた。瞳が合った。彼女は突然唇を重ねてくる。
私は最初、驚きで目を白黒させたが、彼女の熱い舌が、私の唇をこじ開け
強引に私の歯に触れようとするのを感じたとき、私は彼女の薄く柔らかい唇を軽く噛んで応えた。
私の胸に、彼女のAカップぐらいに膨れた胸が触れている。
膝のあたりには彼女の恥骨がコリコリとあたり、彼女が股間を押しつけているのも分かった。
白いノースリーブのブラウスから白いブラのヒモが見えかくれしている。
私のモノも一瞬にして反応した。「ソフィー・・・」耳元でささやきながら、
薄い栗毛色の柔らかい髪を指に絡ませながら彼女の耳から首、肩先を撫でる。
12才になったばかりの彼女が「ア、ン、ン・・・」と女の声をあげている。私は胸を探った。
柔らかいブラだ。ヨーロッパの女性は日本人と違いカチカチのパッドが入ったブラはしない。
パンティとさほど変わらない柔らかい素材で胸を包んでいる。ブラをつけ始めたソフィーも
例外ではなかった。私の手のひらにおさまるぐらいの小さな胸だ。

 ブラウスのボタンを一つ二つとはずし、ブラウスがはだけた瞬間、ソフィーは胸を腕で隠した。
「ノン、恥ずかしい、まだ小さいのよ・・・」私は「そんなことないよ、前に付き合っていた
日本人の彼女とさほど変わらないよ。彼女は20才だったけどね」と言うと「ホント?」
とちょっぴり嬉しそうに言いながら腕をのけた。私がもう一度キスをすると
「ア、、、ンッ」彼女は軽くのけぞり手を背中に回して、ブラをはずした。きれいだ。
言葉で言い表せない程美しい。真っ白な肌にすこし青みがかった血管が透けて見え、
薄い桜色をした乳輪に、ちょっと陥没した小さな乳首が乗っている・・・。
 私はそんな乳首の先を唇でつまんだ。私は両方の胸を交互にやさしく愛撫しながら
彼女の太股に手を伸ばした。長めのスカートのスソから手を入れ、柔らかい産毛が生えた
なめらかな肌をすべらせながら、徐々にオシリへと手を運んだ。柔らかな下着の上から
彼女のオシリを軽く揉みながら「ソフィー・・・」とつぶやく。
彼女は手を動かす度にビクンと身をよじらせる。決して嫌がったりはせずに・・・。
彼女が少し腰を浮かせた。下着をのけてくれといわんばかりだ。

私はじらすように股間に手を持っていく・・・・濡れている・・・・・。
薄く柔らかなTシャツ地の下着が間違いなく濡れている。
12才になったばかりの少女が私の上にのっかかりホンの数分の愛撫で、
未成熟な秘部から愛液を出しているのである。私は下着の上からスリットを触った・・・。
「アン、ア、ア、ア、アンッ」と上擦った声がソフィーから漏れる。
下着の股間の部分から中指をスリットの部分に滑り込ませた。
なま暖かいヌルッとした感触に私の指が包まれた。大陰唇がぷっくりと脹れラビアははみ出していない。
というより大陰唇がもともと大きいのだろう。スリットの周りに発毛は無かった。
オシリの方から手を入れているので指の先にコリっとしたクリットがあたる。
まるで暖かなゼリーの中にあるBB弾を触っているみたいだ。
ソフィーは相変わらず私の胸に顔を埋めている。私は「ねぇソフィー・・・ベッド行こう」と
つぶやくと「ウィ・・」とつぶやきながら「ねぇ運んで・・・」と耳元でささやいた。
こんな時はお互い小声で話すものだと彼女は知っているのだろうか。おまけにとても色っぽい声だ。
私は起きあがりブラが首もとにからみブラウスのはだけた彼女を抱えて
「どの部屋にしようか・・?」私は彼女を抱えたまま廊下を歩き、
ソフィーが指さしたゲストルームの扉を開けた。
ダブルベッドがある部屋だった。壁面のクローゼットの扉が鏡になっていて、薄暗い窓から光りに写され、
私たちの姿が映っている。最高に淫靡な雰囲気が漂っていた。

私は彼女をベッドにそっとおろすと、ポロシャツを脱いだ。彼女は胸に手を置き目を閉じている。
私はブラウスを脱がせ、ブラをとり、スカートのホックとボタンをはずした。
窓からの明かりとはいえ、下着の色がはっきりと分かるぐらい明るかった。
彼女はエンジ色の下着をつけていた。股間の部分は濃く色が変わっているのがわかる。
そう、濡れているのだ。彼女の下着をゆっくりと脱がした。彼女は一瞬ビクンとしたが腰を浮かし、
自らの全裸になるのを手伝った。彼女の恥骨の部分には申し訳なさそうな陰毛が乗っていた。
それはまるで一月前から生え始めたように柔らかく薄いモノだった。
「きれいだよ、ソフィー・・・」私は唇を合わせ、舌を絡ませ、首筋、小さく膨れた胸、へそ
若草のように柔らかな陰毛、すべてを舌で愛撫した。
そして、彼女の足をゆっくりと開き、ピッタリと閉ざされたスリットに唇を持っていった。
ちょっとしょっぱいヌルッとした愛液が口の中に拡がり、それは溢れるのを止めようとはしなかった。
舌でスリットをやさしく開いて、つんと尖ったクリットを舌先で転がす。
12才の幼い彼女は快感を耐えるかのように腕を口につけ、あえぎ声を殺していた。

私は舌をラビアの中心に持っていく、あれが処女膜だったのだろうか、
舌先が温かい穴とその周りににあるヒダをとらえた、舌先を尖らせ上下左右に動かす。
ジュワと液体が滲み出てきた。私はそれを飲み込み、舌先を下に這わせる。
細かいしわがあった。アヌスである。私は舌先に力を入れアヌスを舌でこじ開けた。
「アーン、アアアアアアアンッ」彼女の声が変わった。
私はハッとし彼女の顔を見ようと目を上げた。彼女は自らの胸をゆっくりと触りながら、
肩で息をしているではないか。
薄明かりに美しい顔が映える。12才の美少女が眉間にしわを寄せ喘いでいるのだ。
鏡にはその全裸の少女を隈無く愛撫する私の姿が映っていた。

私もズボンと下着を取り全裸になった。私のペニスはいきり立ち、先は透明な液体が光っていた。
ソフィーの上に跨り全身を合わせる、身長は私の肩ぐらいまでしかない。
瞳を合わせると柔らかな陰毛が臍辺りで私をくすぐる。彼女の太股あたりに私の透明な液が着く。
ソフィーは「アンッ」って言いながら膝で私のペニスを触った。
「わたしも触っていい?」「ああ、いいよ」彼女は手を伸ばし私のペニスを不自然に握った。
「あなたのも濡れているわ、それにツルツルしている」彼女は不器用にペニスをまさぐる。
私は彼女の横に転がった。「ソフィー・・・両手でつつんでくれるかい?」
「いいわ」今度は彼女が私の膝元に座り、私のペニスを手のひらで愛撫した。
私は目を閉じ快感をむさぼった。そのとき私のペニスが温かいモノに包まれた。
ソフィーがキスしたのである。くわえることはしなかったが彼女はキスをしながら、
かわいい舌で私のペニスとその周辺を舐めてくれた。

私は果てそうなのを我慢しながら体制を変え、彼女の股間に顔を近づけ
女性上位の69の体位で彼女を愛した。とは言っても私は小さな彼女の股間を後ろから愛するため
ほとんど上半身を起こしていたのだが・・・・。
彼女のアヌスは不思議なぐらい無臭だった。シャワーを浴びた後の女性でも、
アヌスへの愛撫に匂いは付き物である。私はわずかに突起しているアヌスのしわを伸ばすように
丁寧に舐め続ける、ソフィーはペニスの先をくわえてくれ、ペニスの先の小さな割れ目を
小さな舌で舐めてくれた。私はいきそうになったので、腰を引いて体位を変え、
彼女を下にしてクリニングスを続ける。彼女は腰を持ち上げ「アッッアーンッ」と
声を殺しながら喘ぐ、オルガスムスを迎えそうなのだろう。
さかんに「ノン・・・ノン」言いながら身体をくねらせている。
私の舌がクリトリスを強く転がした瞬間、彼女は「アーンッ」と叫び、ぐったりと果てた。

しばらくするとソフィーが「ねぇ・・・このあとわたしたちどうするの・・・?」って小さな声で
尋ねてきた。「普通なら僕のペニスを君のスリットに滑り込ませるんだ・・・」
「痛くない?」
「最初はたぶん痛いと思うよ」
「ほんとに最初だけ?」
「どうだろう・・女じゃないからわかんないや」
「わたしの最初はあなたがいいわ」
「ありがとうソフィー」
そんなやりとりをしただろうか、
「ねぇ、今、あなたのコレ、わたしのココに入るかしら?」とソフィーが言った。
「そうだな、すごく濡れているからできるかもしれないね、
でも無理に入れなくても、僕はこのままでいいよ」
ソフィーは顔を曇らせた。最後までしたいと思ったからだろう。私は
「痛くてもがまんできる?」
「うん、ゆっくりしてね・・・」ソフィーが頷きながら応えた。
私はヌルヌルになったペニスを、私以上にヌルヌルになっている彼女のスリットに合わせた。
お互いに瞳を見つめながらの行為だ。まるで映画のワンシーンだった。
ペニスがスリットを分け入り軽い抵抗を感じたとき、彼女の顔が少し歪んだ。
「痛いの?」「ノン、たいしたことないわ」
私は徐々に腰を沈めていった。メリッとした感じが亀頭部から私の脳裏に伝わった。
彼女は「アウッ・・・アッアッアッ」とうめきながら身体を固めている。
「ソフィー・・・もっと力をぬいて・・・」「Oui(ウィ)」
その瞬間私のペニスは彼女の中へスルッと入った。とても狭いのだが、
キツイ圧迫感ではなく学生時代のタイの少女とは違っていた。
弾力がありとても柔らかい。
ソフィーは「痛い・・・」といいながらも恍惚の表情を浮かべている。
「入ったのね・・」
「ああ・・」
「あなたとわたしがつながったのね」
「ああ・・」
「なんだか変な気分よ」
「僕もだよ、ソフィー少し動かしてもいい?」
「痛くしないでね」
「ああ・・・」私はゆっくりと腰を引いた。
亀頭の基の部分(いわゆるカリの部分)が、彼女の入口で抵抗をうける。
「少し痛いわ・・でもなんだか気持ちいいの・・・もう少し続けて」
彼女はストレートである。私は小さくピストン運動を続けた。
「ハァハァ・・ハァハァ・・ウィ、ウィ・・」と彼女から声が漏れ始める、感じているのだ。
「もう痛くないのかい、ソフィー?」
「痛みはほとんど消えたわ、とても不思議な感じよ、だって気持ちいいんだもの」
私は小刻みにペニスを動かした。彼女のヴァギナは柔らかくて狭い。
私はタイでの経験を含め、数十人の女性と関係を持っていたが、
こんな素晴らしい快感を与えてくれたのは彼女が初めてであった。
彼女は私の名前を何度と無く呼びながら喘ぎ続ける。
たぶん数分のコトだったと思う。彼女の一番奥のコリコリとした部分(子宮)に
ペニスが何回か触れた後、不覚にも彼女の中で果ててしまった。
ソフィーが「なにか、とても熱いものが出てきたわ」とささやいた。
「僕のスペルム(スペルマ)だよ」
「ふーん、でも赤ちゃんができないかしら?」
「最初の経験で妊娠する女性は少ないから、気にしなくていよ」
「今度の生理の予定は?」
「たぶん、えっと・・5日後・・・」
「なら心配しなくていい・・・」
私もぐったりと横なって、彼女の小さな柔らかい胸を触りながら答えた。
ソフィーは満足そうな顔で私の耳にキスをした。

 そのまま眠りについたソフィーの額にキスをして私は彼女のアパートを後にした。
翌朝・・と言っても正午に近かったが・・・ソフィーからの電話で目がさめる。
「わたしよ、素敵な時間をありがとう、今日はお友達がお家に来るの、よかったら
あなたも来ない?」と誘われた。私は寝ぼけた声で「う・・ん・・そうだなぁ・・」
「ねぇ、来てよ。わたし、あなたのためにお料理作るから」
「ところでソフィー、昨日の夜のことを友達に話すのかい?」
「いいえ、絶対話したりしない、もし話したとしても信じてもらえないもの・・」
「まぁ・・そうだな、でも悪いけどソフィー、僕は今日は行かない方がいいと思うんだ」
彼女は一瞬がっかりしたようだったが
「じぁ私たちが、あなたのお部屋に行ってもいい?」どうしても私に会いたいようだ。
「OKソフィー、君がそこまで言うんだったらいいよ、ウチにおいで」
「ありがとう、2時間後にそちらに伺うわ、メトロを出たところから電話するから迎えに来てね」
「ダコール(了解)」私はシャワーを浴び、部屋を片づけ、2軒となりの花屋で
適当な花をあしらってもらいコップに突っ込んで彼女たちを待った。
日本の雑誌を数ページ読んだところで彼女からの電話、
「今ペレールの駅をでたところよ」私は彼女たちを迎えに行き部屋に招いた。
ソフィーの友達は12才とは思えないぐらい背の高いヒョロリとした女の子だった。
175cmある私とそんなに背丈が変わらない。160cm後半の身長だろう。
「いいお部屋ね・・でもなんにも無いのね」ソフィーが言う。本当にその通りだ。
20畳ぐらいの部屋にあるモノと言ったらデスクとベッドとソファー本棚ぐらいだ。
日本製のコンポをみて、「いいなぁ・・」なんて言っていた。
「さっき君たちが来るんで、下の花屋で花を買ったんだ、それぐらいのことはするんだよ」
「うれしいわ、彼女はマリィ、同じ学校のお友達なの」
「よろしくマリィ、ずいぶんと背が高いね」
「あなたのことは、ソフィーからうかがっているわ、ずっと以前から聞かされていたのよ」
マリィは、なんとなくきつい顔立ちで、ニキビをたくさんもったお世辞にも
美しいとは言えない子だった。おまけに少し人を斜めに見る感じでちょっと鼻に付く
しゃべり方をした。
 そんなせいか、ソフィーが一段と美しく見える。彼女と話している最中にも、
私の腕にまとわりついてきて「へへへ」なんて照れ笑いしている。本当にかわいい。
彼女たちなりに食材を買ってきていた。スパゲティーを作るのだそうだ。
2人をキッチンに案内し、(とはいってもキッチンとバス・トイレ以外に部屋はないの
だが)
私はまだ2.3回しか使ったことのない、鍋やらフライパンやらのありかを彼女たちに告げ、
コンポのスイッチを入れた。「かぐや姫」の曲が始まった。
だれか先輩が置いていったのだろう、以前会社に転がっていたテープだ。
「22才の別れ」が流れる。ソフィーが「その曲いいね、日本の歌?」ってキッチンから
大きな声で尋ねた。私は「ウィ、ちょっと古い曲だよ。僕が君たちぐらいの年に聴いた曲だ」と応える。
マリィは何も言わない、スパゲティーのソースと格闘しているらしい。
 テープがリバースする頃「もうすぐよ、手伝って」とソフィーが私を呼ぶ、
私はのみの市で買った1930年代の食器を出し、彼女たちがスパゲティーをのせ、
ちょっと遅いプチ・デジョネ(ランチ)をごちそうになった。食後は恒例のおしゃべりが始まる。
たわいもない子供の話だ。私は適当に驚いたり、うんうんとうなずいたりしていた。
「かぐや姫」が終わり「佐野元春」のCDを入れた。何曲目かに以前ギターで弾いた曲が流れた
ソフィーが「この歌詞の意味を教えて」と言う、私は辞書を片手にあらすじの意味を伝えた。
「悲しい曲なのね・・・でもメロディーがとても美しいわ」なんて、
なんだかんだと言いながら時間は過ぎていった。

 パリの夏はなかなか日が暮れない午後8時を回ってもけっこう明るかったりする。
マリィが6時になったところで「そろそろ帰らなくちゃ・・」って言い出した。
「そうだね、じゃそろそろお開きにしようか」コップや皿をキッチンに運んで
「いいよ、君たちを送っていった後、僕がやるから」そのとき
ソフィーが耳元で「帰るのは彼女だけよ」ってささやいた。
「えっ、君は?」
「わたしは駅まで彼女を送っていった後、あなたと夕食も一緒に食べるのよ、
だってお手伝いさんにも言ってあるもの、今日の夕食はあなたと一緒だからいらないってね」
私は「しょうがないなぁ・・」なんて言いながら内心とてもうれしかった。
駅までマリィを送ってソフィーの格好をまじまじと見た。Tシャツにジーンズ・・・
「なぁソフィー、その格好でディナーに行くのかい?」
「あら、へいきよ」
「今日のお礼に洋服をプレゼントするよ、だから今から洋服を買って、その後食事をしないか」
彼女は私に飛びついて熱いキスをしてくれた。周りの人が私を白い目で見ている。
私たちはいったん部屋に戻って、ディナーの用意をしてガレージに向かった。

 私の愛車は知り合いの祖母が乗っていたお下がりの紺色のルノー4だ。
一応いつもピカピカにしている(このあたりが日本人なんだなぁ・・・)
私たちはセーヌ左岸のカルチェ・ラタンに車を止めた。仕事で付き合いのある
ブティックはカトリーヌにばれるとまずいと思ったので、
日本人がよく行くKenzoで全部あつらえた。
ニットのワンピースとカーディガン、それからサンダルとポーチ。
おそろいのサマーセーターも買ったので総額約8000FF(約20万円)・・・
今にしてみれば恐ろしい買い物だ。
ピカピカに美しいソフィーを連れて歩いていると周りの視線を集めた。
いい気分だ。私たちはギリシャ料理を食べ、サンジェルマン・デプレにあるキャフェで
エスプレッソを飲みながら観光客の品評会をして車に戻った。

「さぁ、じゃあ、送っていくよ・・・」
「あなたのお部屋に泊まりたい」
「それはダメだよ、ジャン=クロードがママに"彼のところに外泊した"なんて言ったら、僕が困るんだ」
「ジャンはママに絶対に言えないわ、だって今日は彼のお友達がお家に来るっていってたもの。
彼ってホモなんでしょ、わたし知ってるんだから、男同士で長いキスしてるところ見ちゃったのよ
きっと、あのお友達が来るんだと思うの、だからねぇ、いいでしょ?」
私は内心嬉しかったが「ばれたら大変じゃすまないぞ」なんて思いながらも
「じゃ、とりあえず電話だけは入れといてくれよ、ジャンでもお手伝いさんでもいいから。
それかこうしよう、"ウチに遊びに来てたんだけど、ちょっと具合が悪くなった"って
それで"今晩はウチに泊めるよ"って僕がジャンかお手伝いさんに連絡するよ」
彼女は運転中の私の首に抱きついて「ありがとう」と言いながら耳にキスをした。

 部屋に入るといきなり強烈なキスを求められた。私たちは玄関先で抱き合った。
「シャワーが浴びたいわ」「僕もだよ、ちょっと待ってな、シャワーの用意するから」
私はバンムーソン(泡風呂用のジェル)を入れて風呂にお湯を入れた。
「あっソフィー、君の下着がないよ」
「べつに下着なんていらないわ、Tシャツだけ貸してね」大胆な12才だ。
(フランス人はとてもオープンだ。プールや海岸では、ほとんどみんながトップレスだったりする。
私もセーヌに浮かんだプール船?に行ったときは目のやり場に困った)
アワアワになったバスタブの湯を止め
「ソフィーOKだよ。どうぞお先にマドモアゼル」と彼女をちゃかすと
「一緒に入ろうよ、お互いの身体を洗いましょ」
私はビックリして「せまいんじゃない?」と一応遠慮してみた。
「あなたと身体をくっつけたいの・・それっていけない?」
「うれしいよソフィー、僕も本当は君とくっついていたいんだ」
私たちは明るい部屋で全裸になって肩を組んでバスルームに入った。
私のペニスは彼女の全裸の姿を見たときから天井を指している。
「これってずっとこんなに堅いモノなの?」
「ノン、君の裸を見たらこうなるんだ」
「わたしもここが濡れたの、さっき玄関でキスしたとき・・・」
12才の少女だからだろうか、彼女の性格なのだろうか、素直にいろいろなコトを言ってくる。
私は彼女の身体を隅々まで洗った。彼女も私の背中や足の指の間を洗ってくれ、
特に堅くなったペニスには興味があるらしく、洗うと言うよりいろいろといじくりまわしていた。
私は「ソフィーそんなに触られたらスペルム(スペルマ)が出そうだよ」
「いいわ、出してみてよ。わたし見てみたいの」
「じゃこんな風に動かしてみて」私は彼女に触り方を教え快感をむさぼった。
「舐めてもいいんでしょ?」「ああ、そっちの方がもっといいよ」
彼女が小さな口を大きく開け、私のペニスを半分ほど含んでくれた。
「歯が触れるとちょっと痛いんだ」「わかったわ」
亀頭の部分だけを口にくわえ舌でちょろちょろと舐め回す。とても不自然なフェラチオだ。
だが私にとってそれは充分な快感だった。彼女の小さな手はペニスの根本をしっかりと握っている。
「・・・ソフィーいきそうだ」彼女は口から出し、袋に入った私のボールを恐る恐る転がした。
ドクンッ・・白濁したジェルが彼女の首と胸に飛びかかる。
「キャッ・・でたわ、コレがスペルム(スペルマ)なのね、気持ちよかった?」
「ああ、とてもよかったよ」
その後も私たちは1時間ほどバスタブの中でじゃれあった。

シャワーを浴びた私たちは素裸のまま、静かな
ジャズを聴きながらベッドの上で抱き合った。
ハロゲンライトの間接照明がソフィーの肢体をほ
んのり色付ける。
私は彼女の股間に顔を埋め12才の少女の股間
にあるすべての器官を愛した。彼女も快感をむ
さぼるように自ら腰を持ち上げ、透明で無臭のス
ープを溢れさせながら「ア・・ア、ハッ、ン
ッ」などと声を上げている。舌でアナルを念入
りに愛撫した後、中指をあてがい挿入を試みた。
「ノンッ、アンッ」とソフィーの白い身体が仰け
反ったとき、ジワッと指の第一関節が色のまっ
たく付いていないアナルに飲み込まれた。
今度は人差し指を、昨夜私によって処女膜が破壊
されたヴァギナにあてがった。
「アンッ、アウッ・・・」私の二本の指は彼女の
未成熟な器官に飲み込まれた。二本の指で挟ん
だり、離したりしながら、私はクリットを舌で転
がす。
彼女の声はやがてすすり泣くような嗚咽に変わっ
た・・・
「アーアーアー」と悲鳴に近い声を上げたかと思
うとピシューと透明な液体が彼女の股間からほ
とばしる・・・。
「オシッコが出ちゃった・・・」
彼女はバツ悪そうにつぶやきぐったりとした。
「いいんだよ、最初のウチはこんなこともあるん
だ、あたりまえのことだよ」
と慰めの言葉をかけたが、すぐに私はその液体が
尿でないことに気が付いた。透明で無臭で、尿
のようにきつい塩気もない。潮吹きだ・・・。
女性の10人に1?2人はGスポットを刺激すると
---尿道の下の辺りにある器官から尿とは違う液
体がでるらしい?---
---(なにかの本で読んだんだけどホント?) 実
は尿だったりするの??---

12才になったばかりの、昨日処女を失った少女が
「潮吹き」だったとは、私は異常に興奮した。そんな
ときは彼女への愛しさが妙に膨れ上がるモノだ。
私はソフィーにコーヒーを運び「痛くなかった?」と尋
ねる。
「ノン、ぜんぜん痛くなんてなかったわ」と言ってくれた。
「でも、もう一度あなたとつながりたいの、いい?」「もちろんだとも」
私たちはベッドの上で野生になっていった。
私はペニスを狭いヴァギナにあてがい、ゆっくりと
挿入していく、昨日とは違いすんなりと受け入れてくれた。
小刻みにグラインドをはじめる。
「ハッ、ハァンッ・・・」彼女の声が続いた。
私はいきそうになるのを何度かこらえ、
コンドームを装着するため彼女のスリットから抜こうとした。
「まだだめ・・・」といいながら彼女の足が私の腰に絡む。
処女を失ったばかりの少女が快感をむさぼっているのだ。
私はそう思った瞬間果てた・・・同時に彼女も2回目の絶頂を迎える。
全身の力が抜けているのに、
狭いヴァギナだけが小刻みに痙攣し収縮を繰り返した。
私たちはつながったままぐったりした。
私のペニスが緊張をほぐすとつながった部分から
スペルマが少しこぼれてきた。
「あっオシリがぬるぬるする、暖かい・・・」
「拭こうか?」
「ううん・・・まだこうしていたい」
私はそんな彼女と再びキスを交わした。

彼女は舌を絡め、私の歯を丁寧に舐めた。
「ああ・・」吐息だけが続く。しばらく熱いキスを
続けると私のペニスはつながったまま再び緊張し
はじめた。「ンアッ・・あなたのが大きくなって
きた・・・」
「ああ、君が素敵だから・・・・」
「ねぇゆっくり動いて・・・」
私は腰を少し浮かした後、ゆっくりと奥まで腰
を沈めた。
「あっなにか変っ・・・あなたのモノが私のお腹の
奥の方にあたってる」
私のペニスの先は、確実に彼女の未成熟な子宮の入
口を感じていた。コリコリとした小さなモノに私
の先があたっている。
「すごく感じるよ・・・ソフィー」
「私も・・・すごく気持ちいいの、あなたのジェル
のせいね」
「ああ・・でも奥の方が痛かったら言うんだぞ」
「ウィ・・・」
 私は彼女を気遣いながらゆっくりとペニスを動か
した。ソフィーは声にならない声を出し、喘ぎ、
首を激しく振りながら快感をむさぼっている。
私はすでに2回もイッているので少し時間がかか
りそうだ。私は彼女の淫靡な姿を眺めながら腰を
動かした。
「ソフィー・・・ちょっとポジションを変えてもい
いかな・・」
「ウィ・・ンァ」
私はペニスを入れたまま、彼女を四つん這いにさせ
後ろから攻めた。
「アァー・・・ハァ、ハァ・・・ウィ・・アゥアゥ」などと
相変わらず声にならない声で喘いでいる。
1回目に放出たスペルマがスムースな動きを手伝っている。
 私は出入りしているペニスを見ながら、右手を彼
女の下腹部に回しクリットを探った。小さくコリ
コリとした真珠を中指の腹で擦る。
「アン・・アッー・・・」彼女はビュッとなにかし
らの液体をヴァギナからほとばらせ小さな痙攣を
繰り返しぐったりした。私はまだイケない。
今度はヌルヌルになったアヌスに指を這わせる。
少し尖ったヒダの頂点を柔らかくマッサージすると、
ヒクヒクとアヌスが動く。
グッと力を込めると中指の第二関節ぐらいまでがアヌスに埋まった。「アッ・・ンハ
ッ・・・ノン・ノン・・・・・ノンッ」
私は小刻みではあるが容赦なくペニスを動かし、
アヌスに埋まった指を動かした。
ソフィーはもう気が狂わんばかりに母音ばかりの声を発している。
彼女の声がだんだんと大きくなったかと思うと「アー」と叫んだ後、
声がすすり泣きに変わった。
彼女のヴァギナが急に私のペニスを押し出すぐらい締め付けてきた。
私は3回目の絶頂を迎え、彼女の子宮を感じる一番奥で果てた。
「ソフィー・・・ソフィー・・大丈夫?」
彼女からの返事がない・・。
彼女を仰向けにしキスをする・・・
ソフィーは眼を閉じたままぐったりとしている。
彼女は気を失っていた。
「ソフィー?・・ソフィーッ大丈夫か!?」
「アッ・・うーん」
彼女はボッーと「アソコがちょっとヒリヒリする」
と言いながら眼を擦った。
白目の部分がひとところ真っ赤になっている。
失神した時になる症状だ。眼の毛細血管が極度の興奮によって切れる。
3日ぐらいは治らない。ひどいときは鼻血も一緒に出る場合もある。
彼女は生まれて初めて12才にして、ありとあらゆる性の快感を得たのだ。
私はティッシュで液体を拭いながらつぶやく。
「素敵だったよソフィー・・・」
「私はもうダメ・・・死んじゃいそうよ」
「シャワーを浴びた方がいい・・・」
「連れていって・・・」 
私は幼く小さな身体を抱き上げバスタブに運び、
汗と秘部の液体を洗った。私も軽くシャワーを浴び、
彼女を再びベッドに運ぶと「ボンニュイ(おやすみ)・・・チャオ」
彼女はそうつぶやき眼を閉じ、眠りについた。
私も彼女の後すぐ深い眠りについた。

「おはよう・・・」
ソフィーが全裸でベッドの上にあぐらをかいて座っている。
 私は眠い眼を擦りながら「今、何時だい?」ってたずねる。
「11時を回ったところ・・」
「早起きだなぁ・・・」
「コーヒーが飲みたいの・・・・
それに眼が赤くなってるの大丈夫かしら・・」
「眼は2.3日で治るよ、興奮や動脈をしめられて
気を失ったりするとそうなるんだ」
「よかった・・とても心配したのよ、
一生赤い眼でいなきゃいけないのかと思って」
「コーヒー入れようか・・・」「うん」
エスプレッソマシンにアラビカ種の苦みのきいたコーヒーを入れ火にかけた。
コポコポとエスプレッソが湧き出る音がする。
ちいさなカップ(デミタス)にコーヒーを入れ
「おまちどうさま」全裸のソフィーにキスをしながらコーヒーを渡した。
「ソフィー、大人になったね・・・
セックスも覚えたし朝のコーヒーも覚えたし・・」
からかいながら言うとコーヒーをベッドの脇に置いて足を開く。
「こんな感じ?」っていいながらヌードモデルのポーズを真似た。
「わかったよ・・・もう君はりっぱなレディだね」
「ねぇ・・・私ここであなたとバカンスの間、一緒に暮らしたいわ・・」
 私は心の底からそれを願ったが、
「ジャン=クロードやお手伝いさんには了解してもらわないとダメだよ」
「心配ないわ・・・今日、一度帰ってジャン=クロードに相談してみる」
「そうだな、もし、OKがでたらお迎えに行くよ」
 私は期待でいっぱいであったが落ちついたふりをして応えた。
ソフィーは来たときと同じ格好になり「送っていってね」と笑顔で言った。
 その夜、電話がかかってきた。
「OKが出たわ、今から迎えに来てくれない?」
私はポンコツ・ルノーのハンドルを握り佐野元春を聞きながら彼女の家に向かった。
 それから1ヶ月あまり、昼は兄妹のようにプールに行ったり、
ショッピングをしたり、近郊にドライブに出掛けたりしてバカンスを満喫し、
夜は毎日夫婦のように淫靡な情事にふけり、快楽を満喫した。
 そして、バカンスが終わりに近づき彼女の母親(私の上司)が
帰ってくる前日。
「明日からまた、普通の生活がはじまるのね」
「ああ、君はママと妹との生活が始まり、
僕はまた一人の生活が始まるんだよ」
「週末は遊びに来るわ」
「そうだね・・・ママに言ってから来るんだよ」
 それからもソフィーは月に一度か二度、週末になると泊まりに来た。
 私の上司であるカトリーヌはソフィーと私の関係を
一切疑いもせず・・・・。
オマケに彼女の娘の面倒をよく見るかわいい部下として
私はずいぶんと優遇されるようになったのだった。

 そしていつのまにか秋が過ぎ、
冬のバカンスが来る頃カトリーヌが私に尋ねた。
「ねぇ、冬のバカンスはソフィーをあなたの所に預けていいかしら?」
唐突な申し込みに戸惑いはあったが、平然を装い
「いいですよ、でもソフィーもずいぶん大人になったからなぁ、
僕と一緒じゃ、心配なんじゃないですか?」と答える。
カトリーヌは「ノン、ノン、彼女がアナタなんて
相手にするわけ無いじゃない」
と言いながら忙しそうに出掛けていった。
 イギリス人の同僚が話しかけてきた
「あのオバサン、アジア人に対してキツイんだよな、
おまえのことベビーシッターみたいに思ってるみたいだな」
「いいんだよ、別に・・・。」と僕。
確かにカトリーヌはアジア人種を馬鹿にするきらいがある。
私は「困ったモンだ」って顔をして
「たいしたことないよって」って答えた。
ホントにソレでいいのだ。
実は大したことなのだが・・・。
なにしろ私は母親以上にソフィーを知っている・・・。
ホクロの位置やヘアの生えかた、胸の大きさや乳首の色。
性感帯までをも知っているのだ。
 私はその冬のバカンスも、ヘアーが少し濃くなり、
乳房が手のひらに余るようになってきたソフィーとの情事を楽しんだのである。

粘着ストーカーA子の執念と被害者面する投稿者

自業自得だと言われそうな修羅場。

俺…あるスポーツサークルの三年(当時)
A子…同サークルの二年。かわいい
B男…A子の彼氏。途中からサークル辞める
C子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい
当時みんな大学生。

そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで
地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。
中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。
色白でかわいくておっとりしててお嬢様っぽくて内気でちょっと天然。
俺も最初から狙ってしみんな狙ってたが、
結局サークルの盛り上げ役かつイケメンなB男にさらわれてしまった。

でも半年くらいしてA子とB男がぎくしゃくしはじめた。
B男があきらかにA子に冷たい。
喧嘩してるとかいうレベルじゃなくA子にはっきりイラついてる。
A子はどうしていいかわからずオロオロ…って感じ。
俺をはじめ、男子部員の大半がB男の態度にイラっとした。
しかし恋人同士のことだから口出すわけにもなー、と悶々としていた。

そんな中サークルの飲み会があった。
B男はもうA子をガン無視。
そばに来られるだけでもウザイらしく舌打ちとかするし
A子は泣きそうになって震えてる。
ちょっと前までB男をいい奴だと思ってつきあってた俺らはとまどったし
そういう態度をとることにムカついたりもしたしで、
結局部長がさりげなく間に入って引き離し、
部長とB男は途中退席した。

なんとなく流れで俺はA子の隣へ。
「なにがあったのか知らないけど元気出して」
「俺でよかったら話くらいなら聞くよ」
と言うとA子はにっこりしてくれた。その日からなんとなく毎日メールするようになり
相談も受けるようになった。

A子の言うとこによると
「おまえが何をしてもイラつくと言われた」
「つきあい初めに「俺、飽きっぽいから」と言われたし、きっともう飽きられたんだ」
「なにをしてもB男の気に入らないみたい。どうしえちいかわからない」
「でも冷たくされてもやっぱりB男が好き」
とのことだった。
俺は彼女をなぐさめつつ、こんなにいい子を悲しませるB男にムカつきっぱなしだった。

その後、B男もいづらくなったらしくサークルをやめた。
B男に本格的に別れ話をされたA子は「別れたくない」とさんざん泣いたが
もはや心が離れてしまってるB男には何を言っても無駄だった。
ようやく別れた時にはA子はげっそり痩せてしまっていた。

俺はA子をなぐさめよう、元気づけようとやたらテンパった。
毎日メールし電話し、デートに誘い、時には断られてヘコみ…
でも次第に元気を取り戻す彼女がいとおしくて、とにかく頑張った。

A子は俺のことを嫌いじゃなさそうだったが
でも今一歩押すのにためらいがあり、俺はC子にたまに相談に乗ってもらっていた。
A子はサークル内で親しい女友達がいなかった。
C子いわく
「天然すぎるからじゃない?それにあの子すぐB男と親しくなって女友達作る暇なかったし」
とのことだった。
でもレベルが違うかわいさなA子に嫉妬してる部分もあるんだろうなと内心思っていた。
言い訳するわけじゃないがこれは俺だけじゃなく当時の男子部員全員の本音ね。
イケメンB男が退部になったことも女子としては面白くなかっただろうと思ってたし
女ってすぐ嫉妬するよなとか当時は思っていた…(アホ)

就活が始まり、シビアな環境に置かれて毎日疲れるようになって
俺はA子のメールだけが癒しになっていった。
ある日耐えきれず俺はA子に「つきあってほしい」と言った。
なんと返事はOK。
俺は幸せだった。就活も手ごたえありで波に乗っていた。

その後忙しい合間を縫ってA子とデートする俺。
最初はひたすら幸福だった。
A子は思ったよりさらに天然でドジっ子だったがそこもいとおしかった。

でも付き合って3?4か月くらいでだんだん「あれ?」と思うことが増え始めた。
まずA子に「どこ行きたい?なにが食べたい?」と言っても
絶対具体的に「何がしたい」とは言ってくれない。
「俺男くんの好きなことでいいよ。俺男くんのしたいことでいいよ」
でも俺が決めて、たとえば映画なら「なんでもいいよ」って言うから「アバター」見たとすると
あとで「ほんとは恋愛映画が良かったけど、でも俺男くんが楽しかったならいいよ」
って言う。
食事もそんな感じ。
「ほんとはデザート出るお店だともっと良かった。でも俺男くんは中華が
食べたかったんだもんね。俺男くんがおいしく食べられるのが一番だもんね」とか。

アポなしで俺の家に来て、でも不在(バイト行ってた)だから
夜中までしょんぼりドアの前で待ってたりする。
「なんで電話なりメールしないの」って言うと「驚かせたかったから」「迷惑になりたくないから」。

束縛もすごかった。
携帯勝手に見るのは当たり前、
知らないうちに俺の実家の電話番号を割り出して勝手に電話かけてたりするし
そのくせ自分は話の途中でも平気で携帯ポチポチするし
「ちょ、話聞いてよ」ってかるーくツッコんだだけで「ごめんなさいごめんなさい!」って
すごい勢いで涙ためて謝ってくる。

俺の部屋にどんどん私物を持ち込んでくるんで(でかいぬいぐるみとか)
「俺の部屋せまいんだからこんなに置けないよ」
って言っただけで土下座で謝られたりとかした。
最初はB男のことがトラウマになってるんだろうな、俺が癒してあげなきゃって思ってたけど
なんかだんだんB男がなんでイラついてたのかわかるようになってきた。

最終的にキレたのはサークルの男6人相手に
「最近俺男くんが冷たい、どうしていいかわからない」って
メールで毎日毎日相談してたこと。
そいつらが俺に凸って「A子ちゃんをもっと大切にしろよ!」とねじこんできたことで発覚した。

なにを相談してたかってもう、そいつらから聞き出したら一から十まで全部。
セックスのことまで事こまかにバラされてました。
嘘もいろいろ混ぜられてた(俺が風俗狂いだとか、A子に心中をせまったとか)。
メール見せてもらったけど、必ず最後は
「相談のってくれてありがとう…頑張るね。A子やっぱり俺男くんが好きだから」。
あっちゃーこれって俺が相談にのる立場だった時とまったく同じじゃん。
俺がB男に替わっただけじゃん。

直接凸って来たのは二人だったけど、最終的に相談相手は6人いたこともわかった。
俺、C子にやつあたり。
「なんで最初から言ってくれなかったんだよ!」
「のぼせてる男になに言っても無駄じゃん」
はいその通りですorz

俺はA子を避けるようになり、そうなるとおおっぴらに追ってくるA子。
A子の相談にのってる男はその間も増え続けているらしく
どんどん凸られる。
俺はもうA子が気味悪いし、じゃけんに扱うと周囲の目が「やっぱり!」って感じで厳しくなる。
でも優しくするとまたA子が家の前で無言で立ってたりするから
優しくするのも限度がある。

もう無理、サークル辞めて引っ越してA子から逃げよう、と決心して
ようやくかつてのB男の気持ちがわかった。
内定先も蹴って県外の企業に就職することにした。

とりあえずサークルから安全に逃げるために部長とC子に協力してもらおうと
何度か三人で会った。
この二人に味方になってもらえないと俺の移動先とかA子にチクる奴がいるので。

でもそれがどこかからA子にバレたらしい。
俺とC子が会っている→浮気!→凸撃してやる!になったA子
部室に取り巻きと凸かける。
でもたまたまその日俺は用事で遅れていた。
凸した部室には女子部員しかいなかったらしい。
「なに?」としらーっとした対応されてA子はひるんだが、「俺男くんと浮気してるでしょ!」と
取り巻きが背後にいる勢いでC子に詰め寄ったらしい。

C子まったく相手にせず。女子部員もみんな
「スキーする気ないなら帰りなよー」
「俺男くんの話は俺男くんとしてくれないと」
「なんで関係ない男まで引き連れて来てんの?」
「ついてくる男も男だわ」
な反応。
A子だんだんヒートアップし、過呼吸でぶっ倒れる。

「A子ちゃんが倒れた、お前らのせいだ!」と取り巻きの男が女子たちに殴りかかる。
C子と他数人が殴られ、女子部員が悲鳴をあげて人を呼びに外に走る。
駆けつけた屈強な体育会系に取り押さえられ、取り巻き御用。
警察を呼ばれる。
その間ほったらかされていたA子、過呼吸がおさまったらしくいつの間にか自力で帰宅。
俺が部室に着いた頃には大騒ぎ。でした。

その後女子を殴った取り巻き男は田舎の両親まで巻き込んで
C子たちに平謝りで訴えを取り下げてもらい、退学して帰郷。

俺も被害にあってしまった女子たちに土下座し、治療費の一部を負担させてもらい退部。
A子はなぜかC子にすり寄っていったらしいが
C子がまったく相手にしなかったため捨て台詞吐いて退部。

その後A子はいくつかのサークルを渡り歩くが
地元ではもうけっこうな評判になってしまっていたので
県を越えてまでサークル参加していたらしい…すごい執念だと思った。

その後俺は卒業し、故郷に近い県で就職。
数年たってC子に再会し改めて謝罪した。

そこでC子から聞いたんだけど
A子は退学した取り巻きくんを追っていって結婚し、二児をもうけて離婚。

取り巻きくんは何があったのか(だいたい想像つくけど)ノイローゼになり
かつての部長にすがってきたらしい。離婚までの経過にも部長がかなり尽力したとか。
なんでC子が知ってるかというとC子は部長と結婚したから。
在学中からずっと付き合ってたらしいが誰も知らなかった。

「恋愛でゴタゴタしたらまた頼っていい?」
ってシャレで言ったら
「死ね!ってウソウソ。死ぬくらいならいつでも頼って来い」
って笑われた。
その時痛切にC子がいい女だったとわかったがもうあとの祭りww

以上若くて馬鹿だった頃の修羅場でした。

叩かれるとは思ったけど案の定叩かれたなww

別にC子と付き合えると思ってたわけじゃないよ。
ただ惜しいことしたなって思っただけ。
じゃーね

浮気はただの浮気だった(つ)

同棲していた彼が浮気した時の話を一つ。
ちょっと長くなるけど聞いて欲しい。

スペック
彼:22才 ウェンツ似のイケメン 大手ゼネコン所属
私:21才 リアディゾンに似てるらしい設計士 すっぴん→キ○ヨナ
キム:21才 彼の浮気相手 
R男:21才 イケメン長身 私の幼馴染

私と彼は元々高校の先輩後輩で、友人の結婚式で再会。
そこでアドレスを聞かれ、彼からの猛アピールで付き合った
付き合ってからも彼は優しくて、紳士と言うよりは可愛い性格だった。

お互い家は遠くて、向こうは仕事終わるの遅いしいっそのこと一緒に
住もうかって話になり同棲が始まった。

家事は全部私。生活費は完全折半で、あまりに何もしない彼にイライラすることはもちろんあったが、何より大好きな彼と一緒にいられるので嫌なところは目を瞑り生活をしていた。

同棲始めて3カ月経ったある日、彼は業者と飲み会だと言って出掛けて行った。
今考えると明らかにおかしいんだけど、仕事が休みの日でしっかりお風呂に入って香水プンプンで、洗車までして出て行った。
でも、その時の私は彼を疑うことなんかなかった。信じ切っていたんだ。

元々私は人を信じることなんてなくて、初めて心から人を信じたのが彼だった。
なので「いつ帰ってくるのかな」「きっと付き合いが大変なんだ」って自分に言い聞かせて彼の帰りを待っていた。
結局一睡もできないまま朝を迎えた。
彼が帰って来たのは朝の5時。立派な朝帰りだった。
いつもなら「何時に帰る、遅くなる」とか連絡をくれていたのに、今回は連絡なしの初めての外泊。

何してたのか聞いてもあやふや、しまいには逆切れ。
口論になった時、彼の携帯が鳴った。
朝の5時に。
私:「誰?」
彼:「メルマガだよ」
私:「見せて?」

彼が開いて見せたメール画面は確かにメルマガだったが、日付が3日前だった。
こいつはアホかと思った。

私:「日付違うんだけど。つーか5時にメルマガ来なくない?」
彼:「うるさいな!!知らねーよ!!」

これは浮気だと確信。

裏切られた悔しさでその場で吐いた。でもとことん追い詰めてやると決めた。

その日はとりあえず会社に行き、家へ帰ると彼は寝ていた。
(私は土日出勤なので彼は休み)
寝ている間に携帯を見ようとしたらロックがかかっていた。
一週間前までは「ロックなんて面倒くさい」と言ってたはずなのに。
証拠を掴むには、ロックナンバーを探らなければいけない。
そう言えば過去に「キャッシュカードの番号は元カノの誕生日?」って
言ってたのを思い出した私は、m○x○で彼の元カノを検索→発見→
6月15日産まれコミュに参加しているのを確認→名前が「ななちゃん」なので、「名前→7+誕生日=7615」と、見事な推理力でナンバーを解読www

携帯を見てみるとキムとのラブラブメールが出てくる出てくる。
イライラしすぎて気分が悪くなり、メール読むのをやめて電話帳をチェック。
電話帳の登録ナンバーが最新、ちゃんとフルネームでフリガナ入り、
グループ分けされてないので、最近赤外線でメアド交換したんだと推測。(彼は面倒くさがりなのでフルネームで入れないタイプ)アドと番号は控えておいた。

次の日会社のパソコンでキムについて調べてみたら出身高、専門学校、職場、顔写真が出てきた。
職場はうちの会社でも取引してる電気業者だった。そういえばこの電気業者現場に入ってるって言ってたなー…
なんて思いながら、どんどん記憶が繋がっていった。
彼は現場に出入りしてる女と浮気していた。そう言えば彼の会社、元請が下請に手出しちゃ
いけないんじゃなかったっけ?
でももっとビックリしたのはキムの顔だった。
正直かなりのイケメン彼なので、かなり可愛い子と浮気してるんだと勝手に思い込んでた。
キムはバッチリ化粧していた。でも何か違った。化粧してもキム○ナだった。

すっぴんキ○ヨナの私が言うのもアレだけど・・・
なんか泣けた。

とりあえず気を取り直し、数週間かけて別れの準備を始めた。
キムの写真をA3に引き延ばしてプリントしたり、時々携帯チェックしてメールを写メ撮って印刷。いつ会うのか日にちを把握。
その間も彼が帰って来ない日が続いたが、私は彼を追い詰めることだけに執着していたため、もうどうでも良かった。
ちなみに1カ月で6キロ痩せました。
なんだかんだ精神的に病んでたんだと思う。

そして決闘当日。
私:「今日は早く帰ってきてねッ」
彼:「うん♪行ってきま?す」

と何食わぬ顔で見送り
用意していたキムのA3顔写真、キムの変顔、キムの証明写真、キムとのラリラリメール写真等wo
机の上におっぴろげ、東京からわざわざこの日の為だけに帰ってきてくれたR男と合流。
夜まで念入りに打合せし、いざ作戦決行!!

夜8時。R男の車で彼の現場の駐車場で待機。
しばらくして彼とキムが仲よさそうに彼の車に乗って行った。
入って行ったのは彼に口説かれた思い出の居酒屋。
この時点で刺してやろうかと思った。

2人が入って10分後、R男と突入!!

私とR男はちょっと大きめの声で店員を呼んで席に案内してもらった。
私とR男は彼とキムのいる喫煙席に案内され、彼の席を通りすぎる時に

私:「(ビッチ風に)あれ??彼先輩じゃないですかぁ?お久しぶりです♪同棲してる彼女さんってこの方ですか?お似合いですねぇ?結婚式は是非読んで下さいね-☆R男行こ♪(…3歩歩いて)あっ、もう私の時みたいに浮気しちゃ駄目ですよ?」

って大声で話掛けてやりましたwww
気まずそうにしていた彼達は酒に手付けず出て行ったwww

その30分後に彼から着信。
どうやら家に帰ったらしく「この写真はなに?」「ごめんね」「帰ってきて」等のメールがたくさん入りましたが私はR男宅に泊まりました。

次の日彼がいない間に荷物を取りに行きました。
っと思ったら居ました。ゾンビみたいな彼がwww

何故か血まみれで、一日でやつれた?部屋はぐちゃぐちゃ。
部屋も血まみれwwwこいつ病院行かなくて平気なの?って思うほど。
しかも冷蔵庫やドアは穴空いてますけどwww
だいぶ弱っていたので話を聞くと

・私が帰ってくると思って会社を無断欠勤
・別れたくないから暴れた
・色々殴ったり蹴ったから血まみれになった(頭からも流血してますが)
・投げたら携帯がセパレートになった
・浮気はただの浮気だった
・あんな男(R男)に私を取られたくない
・もう二度としないから別れないで欲しい

いや、もう別れてるんですけどwww
とりあえず諭そうとしても暴れるので私ガクブル
抱きしめられてもいつ殺されるのかと手が震えたwww
とりあえず彼の親を呼び、彼を引き取ってもらいました。
普段大人しい可愛い系の彼だったので、人間ってキレると解らないなぁと実感。

その後も毎日連絡きて、お店に来たり
(彼が浮気してる間、引越し資金として夜の仕事してた)
彼の上司(よく会社の飲み会に呼ばれていたので仲良くしてもらってる)
連れてきて「俺の監督不届きで本当にすまなかった」と頭下げられたり、
なんか色々大変だったけどやっと落ち着いたのでここに投下。
R男と乗り込んだ時はwktkしてたけど、今はなんだか虚しさが残りますねー。
あの一カ月はいいダイエットになったwww
ペチャパイが板になってしまったけどwww
最後まで読んでくれてありがとう。
支援ありがとうございました。

蕎麦(つ)



姉は蕎麦アレルギー。
けっこう重症で、多めに摂取すると命にかかわるので
本人も家族も十二分に注意して生活してる。
蕎麦アレルギーっていうと「蕎麦だけが駄目なんでしょ?」と誤解されがちだが
けっこう駄目なものが多い。
まず蕎麦を出す店には一歩も入れないし(店内に蕎麦粉が舞ってると駄目)
そばまんじゅうを始め、ある種のお菓子、パン、もち、お茶、蜂蜜等に蕎麦成分が入ってることがある。
化粧品やビタミン剤に入ってることもある。あともちろん旅館の蕎麦ガラ枕も駄目。

今は成分表示してくれる食品が大部分になってくれて助かったけど
卵・蕎麦アレルギーの父と、蕎麦アレルギーの姉を持つ我が家は
昔からとても食生活に気を使っていた。

そんな姉に彼氏ができた。
私も一度会わせてもらったが彼氏は優しくて男前で、姉のアレルギーにも理解がある人だった。
姉と彼氏はトントン拍子に結婚の話が進み
「親に紹介したいから」とGWに彼氏実家に2人で行くことになった。
事前に彼氏から「うちの母親は料理自慢だ」と聞かされていたそうで
姉も楽しみにしていた。
着いたところは結構な農村地帯。

もう展開に予想がつくだろうけど、着いて、挨拶を済ませて早々に
「今、蕎麦打ちに凝ってるの!姉子ちゃんも是非食べていってね?!」と彼母。
姉、慌てて
「お気持ちは嬉しいんですが、アレルギーで…」と断る。

すると彼母、急にオロオロし出して
「そんな!お蕎麦以外のものは用意してないのよ。
第一私、毒を盛るような意地悪姑じゃないわ。信じてもらえないなんて悲しい」
と目をうるうるさせ始める。

「ええ?…」と思って姉がまわりを見渡すと、
彼父、彼弟が
「母さんの蕎麦はうまいんだよ。素人だと思って、食わず嫌いは良くない」
「なに警戒してるの?何かされると思ってる?メロドラマの見すぎじゃない?」
などとしらーっとして言い放つ。

姉、彼氏に目でヘルプを要請する。
彼氏は父と弟を「まあまあ」と取り成したものの、
小声で姉に、
「ごめん、今だけ我慢してくれない?お母さん、一度言いだすと聞かないから」
「お母さんの機嫌をそこねるのは、今後のきみのためにもならないから、ね?」
と囁いてきた。
なぜか「アレルギーで蕎麦が食べられない」ことが
「彼の母親に悪意があって料理を拒んでいる」ことにすり替えられ
いつの間にか「食わず嫌いのわがまま女」扱いになっていることに気付く姉。

というか食べる前に、蕎麦打ちを始められたらそこでアウト。
空気中に舞う蕎麦粉で姉にはすでに命取り。
姉が「私、帰ります」と言うと、彼母がワーっと泣きだす。
「ひどい、私は姉子さんと仲良くやっていきたいと思って、今日のために準備したのに」。

彼、彼父、彼弟が姉を睨む。
でも彼母、ヒーッ、ヒーッと泣いてはいるけど全く涙が出てなかったらしい。
こんなところで死にたくないと、姉、バッグを掴んで逃走。
「このお話はなかったことに!」
と言いながら靴もはかずに逃げた。

彼氏はなぜか追ってこなかった。
姉に「こんなところじゃタクシーもつかまらないぞ!」と怒鳴っただけ。
なぜか代わりに追ってきたのは彼弟。
でも見るからにピザな彼弟、最初の勢いだけは良かったがすぐに失速し、
死にものぐるいで走る姉には追いつけずに200mほどで地面にへたりこんだ。
姉はそのままランナーズハイ状態で明りが見えるまで走り続け
セーブオン(知ってる人いるかな)に止まっていたタクシーをつかまえて
やっと家に帰ることができた。

タクシーの中で姉は号泣し、心配したタクシーの運転手さんが玄関前まで姉に付き添ってきてくれた。
裸足で、髪ぐちゃぐちゃ、号泣して顔はドロドロ、どこを走ったのか草だらけの姉を観て
「何をされた!!」
とうちの家族、激怒。

泣きながら顛末を語る姉に、家族はさらに激怒。
知らずに食べさせようとしたならまだしも、これはもう殺人未遂だろうと。
姉に携帯にはたんまり彼氏からのメールと着信が溜まっていた。
携帯が鳴ったので父がとった。
彼氏が何かガーっと言っているようだが、父、無言。

しばらくしてぽつりと、「きみは、うちの娘を殺すつもりだったようだな」
彼氏、ようやく電話してる相手が姉じゃないと気付く。
音漏れしてた携帯がシーーーンとなる。

父「うちの娘の命より、ママの機嫌の方が大事か」
母に代わる。
母「二度とうちの娘に近づくな、人殺し」
また父に代わる。
父「いいか、これは警告じゃないぞ」
また母に代わる。
母「うちの娘に今後一度でも近づいたら、ただじゃおかない。わかったか」
母、フンッと鼻息を吹いて
「切れたじゃないの!ふざけんな!」と叫んでかけ返す。
彼氏は観念して電話に出たらしい。そこからみっちり両親の説教タイム。
その間に、私はフラフラだった姉を着替えさせ、顔と手足を拭いてベッドに寝かせた。

その後彼氏は悲劇のヒーローと化し、姉に復縁をせまったが
姉はもう彼の存在そのものがトラウマになっていて無理。

彼氏は同僚や仲間にいきさつを愚痴って姉を悪者にしようとした。
でももちろん誰も彼氏の味方をする人はなく、みんなドンビキ。

同じく蕎麦アレルギーの幼い娘さんを持つ上司の耳にも噂が入って、彼氏はコテンコテンに説教食らった。
でも彼氏、そこで反省するどころか、逆ギレして辞表を叩きつける。
誰にも引きとめてもらえず辞表は受理され、彼氏、無職になり田舎へ帰る。

一度だけ彼母から実家に「私が無知だったばかりに…息子を許して…」と
ヨヨヨと泣き崩れた電話があったそうだが、母が
「女の泣き真似は、同じ女には通用しませんよ」と言ったら
瞬時にガチャ切りだったらしい。

今は平和です。

冷麺(つ)

離婚まぎわに元旦那から冷麺を食べさせられかけた
蕎麦アレルギーの私が通りますよ。
そうか、あれはやはり殺人未遂だったか…orz
元旦那、私がアレルギーってことも、過去に中発作おこしてるの知ってたし。
職業医師だしw

もっと慰謝料ふっかけてやればよかったな。

「冷麺と冷やし中華(?)を勘違いしただけ」
「蕎麦が入っていると知っていたらすすめるわけがない」
で、周囲も両親も言いくるめられてたよ…orz
その時私は、過去にあったこといろいろ思い出して
(喘息発作起こして苦しんでいるのになにもせずじっと観察されたこととか、
有機野菜の店に連れていかれ雑穀米のお粥をすすめられたこととか、
フランス料理店で蕎麦粉のクレープがデザートに出されたこととか)
軽いパニック起こしていて反論不可能で、結局その場はうやむやに。

元旦那は外面は癒し系草食男子、私には徹底的モラハラの見事な二重人格。
共稼ぎでも家事は私に丸投げ、家事と仕事の両立は女ならあたりまえ、
君の仕事が僕ほど忙しいはずがない、つらければ辞めれば?
反論しても、世間は君と僕とどっちの言い分を信じると思う?と冷笑。
実際周囲は、気の強い私のワガママに振り回されてる人の良い旦那さん、と信じていたようで、
私が神経質で過剰反応しているとしか思ってもらえず、離婚に至るまでもほとんどの関係者、
特に旦那同僚とか共通の知人友人の男性からまで
「これ以上旦那さんに迷惑かけちゃ駄目でしょう」と言われ続けました。
私も半ば洗脳されかかっていて、自分の体質と神経質すぎるのが悪いんだと落ち込んで、
とうとう心療内科の世話になったときに、そこの担当医師から
「そんな風に人を追い詰める言い方をする人が、本当に優しい旦那さんかな?」
と言われて覚醒するまでは、自分で自分を責めていた。

それ以後、旦那との会話をなるべく録音しておき、第三者を交えてなんとか離婚に漕ぎ着けましたが…
あのままだったらきっと、いつか私は「アナフィラキシーショックで病死」してたかも。
病死なら保険金もおりるしね。

どうやら板違いのようなので簡単に。
実は私と元旦那は職場結婚で(同じ病院の別分野)結婚後も妊娠出産まではと引き留められていました。
でも一連の元旦那の仕打ちで身体も心もすっかり参っていた私は、
もう今までのようなフルタイムでは働けない、退職は無理でもせめてパートにして欲しいと
直属の上司に相談した時に、元旦那の「君の仕事が僕ほど忙しいはずがない」発言を暴露。
上司がそれに激怒し、うちの部門の最高責任者に上告し、最高責任者も大激怒。
最高責任者が直接、元旦那の科の教授に苦情申し入れという名の怒鳴り込み。
「そちらの科はうちの部門を馬鹿にしているのかっ!!」
騒ぎが病院長の耳まで入り、元旦那の科の医局長とうちの上司立ち会いで夫婦の話し合いになるが、
次第に元旦那の科vsうちの部門の勢力争いに発展w
…結局、お互い冷静になる&私の治療のため半年別居し、その後再構築という結論になった。

その時は私に対するモラハラ疑惑についてはうやむやに終わったが、
半年経って健康と気力を取り戻した私は、どうにか元旦那の洗脳から離脱。
ほぼ対等の条件で離婚に至る。

以下伝聞ですが…
後日、元旦那医局で雑談が冷麺事件に及んだとき、元旦那が
「私が」冷麺と冷やし中華を勘違いしたと発言。
ところが、その時私のパニック状態に対応した当直医が同席しており、
「勘違い発言は元旦那がしたものじゃないか」と証言。
そこでお茶出ししていた医局秘書が乱入し、
元旦那がそば粉クレープを出すフランス料理店のリサーチを、秘書さんや女医にしていたと暴露。
その時出た店の名前のひとつを、さらに後日、心療内科担当医が、私から聞き取っていた店名と確認。

そのつど元旦那はとにかく勘違いだと主張したそうだけど、
たとえ積極的悪意が無いにしろ、人の命に関わる勘違いをたびたび重ねる医師ってどうよ?
という流れになり、離婚当時は地の底まで落ちていた私の名誉?は、徐々に復権中です。

キチ母

最近解決した?修羅場。

俺んちは父、父方祖母、姉、俺で暮らしている。
母は俺が幼い頃から別居。
単身赴任だと聞かされていた。

中学生になったあたりからなんか変だな?と思いはじめ
姉や祖母の言動からどうも母に何か問題あっての別居だと雰囲気で悟った。
浮気か借金癖か…と思いつつも
俺にとってはやっぱ母だし、たまに会うととても優しいし
収入あるからか小奇麗にしててちょっと自慢だしで、あまり深く突っ込めずにいた。

でも姉(6歳上)はあんま会いたがってなかったから
やっぱりあまり過去に良いことなかったんだろうなと思っていた。

年月は流れ、姉が結婚することになった。
母は別居してるとはいえ戸籍上もやっぱ母なわけなので
呼ばないわけにいかないだろーということになった。
姉はいやがっていた。
父も歓迎してはなかったが、親戚の口添えで母も出席することになった。

そういう席で改めて母を見ると、なんかやはりちょっとイタイ人だなと思った。
背中が大きくあいた超若づくりドレスで、初対面の新郎親戚にもタメ口。
披露宴で母に捧げる手紙?みたいな余興がないことが不満だったみたいで
酔って終わるまで大声でグチグチ言っていた。
二次会にも行きたかったらしいがそれは周囲が止めた。

姉は義兄の勤務地についていき、地元から離れた。

それからさらに数年。
俺に彼女ができて、そろそろ結婚かという話になった。
父と祖母に彼女を紹介するととても喜んでくれた。
姉夫婦とは、こっちに帰省したときに一緒に食事をして婚約の報告をした。

姉に「母にも報告しなくちゃならないよな」と言うと
「無理にしなくてもいいんじゃない?」
と言われたが、やっぱ離婚もしてないのに両親そろってない結婚式は変だと
友人たちにも彼女にも言われ、
彼女を連れて母に婚約報告行くことにした。

しかし電話で何度も「彼女と行くから」「結婚する予定の彼女だから」とアポイント取ったのに
母、当日バックレ。
携帯も出ない。メールも返事しない。
あきらめてその日は帰った。
後日、平謝りで「どうしても外せない仕事が入ってしまった」「もう一度機会をもうけて」
と懇願され、二週間後、もう一度出向く。
母、またもバックレ。

再度「どうしても外せない用事ができて?」と泣きの電話が入ったが
俺「ならなぜ事前に連絡できない?」「電話一本入れられないってことないだろ」
「俺だけならまだしも、相手方がいることなんだから無礼じゃないか」
と言うと、
「うるせえ!ギャアアアアアア?!!!」という奇声をあげて電話が切れた。あとは不通。ずっと不通。

俺が父と祖母にそれを報告すると、父は「もうほっとけ」と。
そしてなんで別居に至ったかをはじめて話してくれた。

母はある専門職で、その業種ではとても優秀な人なのだが人間関係が下手。
特に同性とコミュニケーションをとるのが下手な人で(このへんは母の実母と確執があるせいもあるらしい)
父と知り合った頃はまともだったが、その後赴任先で女上司と衝突し、結婚後休職。

妊娠して里帰りしたはいいが実母といさかいが絶えず
妊娠中に警察沙汰(実母の友人相手に暴行)になって父のもとに帰ってきた。
そこで姑であるうちの祖母が手伝いに来たが、祖母にも暴言、暴力。
しかも生まれた子供は医者の話では男のはずだったのに女だった。
母、完全発狂。
姉をネグレクトし、町内を下着で疾走したり、近所のきれいな奥さんにビンタしたり
警察沙汰になっても婦警相手だとブチギレて暴れまくったりしたらしい…。

たまらず父は母を姉から引き離し、母も「子育ては無理!」と会社にかけあって
しばらく母が単身赴任になったという。
遠くの地で小康状態となり、もう大丈夫かと戻ってきた母だったが
俺を生んだあと、やはり姉を虐待したせいで、ふたたび遠隔地で別居。
母はそうとう問題ありな人なのだが優秀なのと
特殊な業界なためクビになることはないらしい。
父が母と離婚しないのは「子どもを片親にさせたくないから」って言うけど意味不明。

母は俺の携帯に「女なんかと結婚するな」「ホモになれ」「結婚は命に代えても許さない」と
電波なメールをよこし続けていた。

俺はこんなキチな母親がいたのでは彼女の身があぶないかもと別れ話をした。
彼女は泣いて「別れるのはいやだ」と言ってくれた。

俺は母に「彼女とは別れた、一生結婚しない」と嘘メールを送った。
そしてまず入籍だけの地味婚にし、彼女には海外の教会でウェディングドレスを着てもらえないかと
お願いした。
彼女はそれでいいと言ってくれた。

♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ 萌え体験談DXの管理人見てる?

しかしなんでかそれがバレた。
彼女両親との食事会(うちからは父と祖母が出席した)も済み、
あとは佳き日に入籍のみって頃に、
母が会社から帰宅途中の彼女に車で特攻した。

しかも泥酔してた母、彼女と間違えて同じ背格好の別の女の子めがけて車でつっこみ
その女の子も間一髪よけて無事だったが、本人は電柱にぶつかって車が大破。
対外的にはただの酔っ払いの事故ってことになったが
彼女を狙ったのは間違いない。本人もそう言ってた。
身元引受人になんでか俺が指名されたが俺は拒否。
たぶん母方の親戚の誰かが行ったと思う。

ちなみに彼女の情報(会社とか)をキチ母が知ってたのは俺のせいです。
まさかここまで母がキチだと知らなかったので
最初のうち、聞かれるがままに情報をどんどん与えてしまった。

彼女には再度
「俺と結婚するとあのキチババがずっとついてくる。もうきみを巻き込めない」
と土下座した。
彼女は「しばらく考えさせて欲しい」とのことだった。

母からは「お詫びしたい、会ってほしい」と連絡が来たが断わった。
二か月くらいして、伯父(母兄)という人から連絡が来て、まともそうだったから
父といっしょに会うことにした。

伯父の話だと母の母(俺にしたら祖母)の人がそもそも病的な性格だったそうで
女にしては優秀すぎた母はそうとう祖母に抑えつけられて育ったらしい。
母をあんなにしてしまったのは自分たち兄弟のせいでもあるから
こっちが引き受ける。
子の世代のきみたちにもうなにもさせないから安心して結婚してくれと言われた。

だがそう言われてもはじめて会う人だしこっちは半信半疑。
そのときはgdgdで解散したが、数日後に母から同じ内容のメールが来たから
本物だったんだなとやっと納得した。

と言ってもその後もキチ母はスッキリサッパリ全快なんてあるわけもなく
うちに乗り込んで来たり、祖母をゴルフクラブで殴ろうとしたり
(かばった父が腕をどつかれて祖母は無事だった)
姉と俺が父に懇願して「頼むから離婚してくれ!!」とせまったりと
いろいろありますた。

今年の春、やっと両親の離婚成立。
離婚後、母は泥酔して母実家に乗り込んでいって自分の母親にクダまきまくったらしい。
そしてとうとう謝らせることに成功し
母はその場で号泣し「勝った!!!!!」と叫んだそうな。
これは母方伯父談。

それ以来つきものが落ちたように母は俺にかかわってくることはなくなり
今は他人同然です。

こんなキチ家族から離れずにいてくれた彼女には一生かかっても感謝しきれねえ。
おわりです。


バカな私

中2の時の吹奏楽部の合宿時の話。
夏休みの大会に被るように合宿をする。
大会には人数制限があるので、この合宿でメンバーの選出も行われる。
3年は全員出れるけど、2年は選抜。
自信があったけど、落とされた。
落とされた人はみんな泣いてたけど、ほんとに悔しかった。
当時、私は入学してから学年で成績はずっとトップ、性格の悪さも多分トップorz
成績が全てだと思っていて、成績の悪い先輩の言うことは聞かなかった。
夏休み前にコクったバスケ部の男子にはフラれ、みんなにバレるは、
夏前の期末テストでも大きく順位を落としたで、人生どん底だと思った。
今なら笑えるけど。

大会後の夜、エロい気分になった。
部屋を抜け出して、廊下の非常灯の明かりが少し差し込む空いてる小部屋へ。
施設は古い建物でトイレが怖かった。
それと、大きく足広げてするのが好きだったから、トイレでは手狭。
最初は落ち着かなかったけど、しばらくしてイケた。
部屋を出ようとした時、なんか音がする。
廊下の光が入らない部屋の奥から物音が聞こえてくる。
目を凝らすと物陰に人影。
(でた???!!)
頭の中真っ白。
さっき真っ白になったばっかりなのに…。

こういう時、声が出ない。
息を吸ってばかりで吐き出せない。
息が完全につまってた。
後から聞いたら、両手で顔を覆ってこの世の者とは思えない顔してたって。
「見られた!」と思うより、「でたー!」が先にきて、その後は「どうしよう!」に変わる。

「あっ。何にも見てないから…」
奥から出てきたのは一つ上の部長♂。
部長は、成績は中の中か上くらい。
うちの部は男子が部長になる伝統なので、部長なんて私にとってどうでもいい人だった。
話したこともほとんどない。

部長は恥ずかしそうにしている。
「かくれんぼしていて…」
小学生か?
男子部員はアホでいつもこんなことばっかりしていた。
ていうか、死にそうな程恥ずかしい。
M字開脚でオナッている姿を見られて、この世の終わりだと思った。
とりあえず、かくれんぼ中で焦っている部長。
夜中に男子と女子が同じ部屋にいることばバレると、疑われるのが嫌だったようだ。
翌日の夜も来るように言われた。

次の日は、まともに顔を合わせられない。
午前中に引退する3年が次の幹部を決める。
私は大会のメンバーを落とされて、役職にはつけないと思っていたので、
夏が終わったら辞めようかと考えていた。
午後、部長の口から発表。
私の名前が呼ばれて、まさかの副部長になった。
でも、選抜されなかったのに、選ばれて嫌だった。
部長は全員分の理由を説明してくれた。
私には、選抜を落ちて関係するのは今回の大会一回だけで、
副部長として一年がんばってもらうには関係ない。
選ばれなかったことを、バネにしてがんばれ。
みたいなこと言ってくれた。
私の顔はずっと赤いままだったけど、半分は恥ずかしくて意識していた。

その夜は最終日、寝静まった頃に小部屋に向かった。
部長は先に待っていて、小声で話し出した。
私を選抜で落とすかどうかは、人間関係も絡んで(性格悪いから…)非常に揉めた。
部長はトランペット。金管楽器の人は、私の吹くクラリネットなど木管の人とは交流が薄い。
金管と木管はお互いに口出ししないような伝統だけど、女子同士の話では折り合いがつかず、
部長が決断することになった。
本当は、実力だけで決めれば大会も私が選ばれる予定だったけど、
選抜された上に副部長になると君のためにならない、と言われた。
(この人、成績は悪いけど、良く見てるんだなぁ)と、失礼なこと考えていた。
一通り話は終わって沈黙の後、昨日の話を切り出される。
「昨日のことは、誰にも言わないよ」
でも、信用できない私。
それに一方的に見られてプライドが許さない。
「先輩も私の前でして下さい。それでお互い言わないことにしましょう」
強く出る。
「いや、なんか違うんじゃない?」
「溜まると体に悪いんでしょ。して下さいよ」
男子がオナニーすることは知っていたけど、どうするかとかは全く知らなかった。
「中野は…触られたりするのは恥ずかしいよね」
「当たり前じゃないですか」
「約束だけでは信じられないなら、俺の方がもっと恥ずかしいことすれば納得する?」
この人、意外に頭良いかも!と、思ったバカな私。
「中野が俺のを触って俺をオナニーしてよ?俺、後輩にされたなんて恥ずかしくて言えないよ」
男の人のを触るなんて考えられなかったけど、
自分に置き換えて考えたら、その通りだった。
「…します。どうすればいいんですか?」
「ここ触って…」
ハーフパンツの上からさする。
初めて触るモノ。
硬い!
触ると、気持ちよさそうな顔するので、恥ずかしい仕返しをもっとしたくなる。
自分からパンツに手を入れて直接握り、言われる通りに上下にさする。
いろいろ要求が増えてくる。
「中野がクラ吹くみたいに、咥えてよ」
(エッ?)と手が止まる。
「近くで見られるともっと恥ずかしいよ」
それもそうだ。と、バカな私。
多分、少しおかしくなってたと思う。
部長は立ち上がってパンツを下ろし、目の前に持ってきた。
(虫みたい、こんなの見られて部長は恥ずかしいよね)
と呑気に考えて、クラを吹くように構えた。
後は言われるがまま。
最後になって、
「ヤバイ、セーシ出る。中野の口の中で出したら俺って変態だよね。ヤベぇ。…俺ダメだ」
これは勝ちだ!
「ゴメン、出ちゃう。…ゴメン。そのまま、口離さないで…」
首を縦に振り、好奇心と部長の恥ずかしい姿を見れる満足感でいっぱいだった。
本当にバカ極まる。
「ウッ…ック!」
口いっぱいに液が出てきた。
まずいとか気持ち悪いより、「やったー!」の方が勝っていた。

近くにあった雑巾に吐いて、一言。
「恥ずかしかったですか?」
「…うん。中野には逆らえない」
本当にそういう顔してた。
騙されていたと気付くのは後日。

後始末して部屋を出ようとすると、部長は私を抱きしめて、胸を触ってきた。
当時、男子と身長のあまり変わらなかった私はちょっとナメていた部分があった。
部長とは身長も同じくらいで怖さを感じたことも無かったが、力では勝てない。
部長の手は、私の下着に中に入り込み、アソコの手前まであっさりと辿り着く。
なんとか、体を離した。
「濡れてる」
部長は私のアソコで濡れた指を自分で舐めた。
また、私の恥ずかしい弱み掴もうとしてる…。
くらいしか、発想になかったバカでした。

この後、この部長には私の人生をメチャメチャにされたと思ってます(笑)

俺のせいじゃないだろ

2008年前半ってどうだった?
景気良かったよな?
その年の4月に大学卒業して就職したんだけど、超売り手市場だったし、バブルの頃は知らんけどその頃に近かったんじゃないか?

でそんな時に俺が選んだ会社がリーマン・ブラザース!
日本法人だけどな。
一応一流大学卒だし英語には自信がある。
内定も証券会社で4社、メーカー2社、全部外資だけどもらってたんだが結果的によりによってなところを選んじまったわけだ。

一年目の年俸なんてたかが知れてる。
もっともインセンティブがあるから結果出せれば金は付いてくるんだけど、転職組はまだしも本当のペーペーにゃ覚えることのが多いぜ。
実際2年目からが勝負だと思ってたしな。

まあ知っての通り半年後には会社は無くなっちまったよ。
外資を選んだ時点でリスクは覚悟してたけどなぁ・・・愚痴は言いたかないけど察してくれ!

それで再び就活を始めるんだが正直最初は余裕こいてたよ。
会社の上司や先輩は引き抜きもあればコネやツテを使って潜り込んだ人も多かった。
俺には実績は無かったが将来性は武器になるだろうと甘く考えていたよ。
だけど会社が傾き始めてたのはウチだけじゃなかったんだよな。
半年前は超売り手市場だったのが、この年は内定取り消しが問題になるくらいだったんだから。

面接を受ける度に「おまえらのせいで我が社がどれだけの損害を被ったか・・・」全員に言われたぞ。
ちょっと待てって、俺のせいじゃないだろと。
日本法人も責任が無いとは言わんけど、少なくとも新入社員だった俺に言われてもねぇ。
面接すら受けさせてもらえない状況となって、まさか入社半年後から失業保険もらうことになるとは夢にも思って無かったよ。

あての無い就活ってマジで鬱になってもおかしくないぞ!
ここ最近就活したやつなら分かってもらえると思うが、レベル落そうが求人が無いんだよ。
介護だとか一次産業とか確かに人手不足の業種って確かにあるとは思うが、俺の唯一の武器である英語を活かしたいというのもあるんだよね。
つーか俺の売りってそれしかないと思うんだ。

4月になれば・・・そんな淡い期待ももろくも崩れ、失業保険の打ち切りが迫ってきた頃、俺の窮状を見かねた大学時代の友人の実家が経営しているアイリッシュ・パブの店長からウェイターとして働かないかと誘われた。
この店長は友人の兄貴なんだが、俺の身を案じてくれたのと、あと英語力を買われたってのがあった。
ここのアイリッシュ・パブってのは客の半分以上が外国人だから、英語を話せるウェイターってのは重宝されるんだ。
収入の面でも不安があったし、あと何より俺を必要とされてるってのが嬉しかったんで働くことにした。

飲食店で働いてる、もしくはバイトした経験があるやつって結構いるだろ?
外国人の客って最悪だよな。
本当に日本人の客が神様に見えるよ。
シナの人やハングル使う人たちは知らないけど、日本で英語話す外国人は基本的に日本をバカにしてるし見下してるよ。
なまじ英語がわかるだけに聞きたくないことまで耳に入ってくる。
あいつらは日本人の女を便器としか思って無いし、また便器になる女も多いから調子に乗せてるんだよ。
接客業だから愛想良くやってるけどはらわた煮えくり返ってることも多いよ。

で俺が一人の日本人女性を救った話ね。
彼女は同じアイリッシュ・パブで働いているバイトの娘で名前は沙織、大学2年生ね。
まあ普通の大学生なんだけど、便器とかそういうタイプでは無いのは普段の会話などからもわかっている。

でウチの店は一応閉店は23時なんだが、客は0時過ぎまで帰らない。
なんなんだろうね?外国人の客って自分のオーダーした酒を飲み干すまで残っててもいいんだと勘違いしている。
まあそれに慣れちまったってのもあるけど、最初は意味分かんなかったよ。
23時以降はオーダーも受けないし片付けもサクサクやってるから、客が居なくなれば5分で店を閉められる状態にはしてるけどね。

それで沙織は終電の関係もあるからラストオーダーが出たら帰ってるんだ。
それを知っている外国人客もいる。
そのうちの二人が沙織を襲おうと話しているのが偶然聞こえた。
一瞬だったけど確かに聞こえた。
こいつらはレイプするのに計画とか一切無い。
どっか連れ込んで無理にでも犯せば泣き寝入りすると思い込んでやがる。
もしかしたら犯罪を犯してるという意識すら無いのかも、自分たちが突っ込めば日本人女は泣いて喜んでると本気で思っているのかもしれない。

俺がその話を店長にすると一気に眼の色が変わった!
放ってはおけないと思うが、その外国人客が本当に実行するかもわからないからとりあえず後を付けようということになった。
残りの作業をバイト君に押しつけて・・・すまん、帰ったら残りは俺たちがやっとくから留守番しててね。

沙織が着替えて店を出ると、二人の外国人客も後を追って出ていく。
俺たちは裏口から出てそのあとを追いかけていくと、店から100mも離れていないところで沙織に話しかけてる外国人客を見つけた。
ほんの一言二言話しただけで、いきなり沙織の腕を引っ張り暗いビルの非常階段に引っ張り込んだ。
「ちょ・ちょっと・・・」明らかに戸惑った感じで言う沙織の口を塞ぐ。
まさか繁華街のど真ん中で犯行に及ぶとは思って無かったので正直焦った。

慌てて3人の入って行ったビルの非常階段を上ると、2階の踊り場のところでちょうど沙織の顔面を平手で殴っているシーンが目に飛び込んだ!
一瞬にして殺意が芽生えたが、俺よりも早く店長のパンチが一人の男の顔面を捉えた!
不意のパンチで鼻血を吹き上げながら吹っ飛ばした後に追撃のパンチを叩き込む店長・・・正直カッコ良かった。

不意の出来事に呆然としていたもう一人だったが、我に返ると慌てて逃げようと階段を下りはじめ、途中にいた俺を付き飛ばそうとするが・・・
慌てていたのと酔っぱらっていたのと両方だったんだろう、自分でコケて階段を転がり落ちて行った。
落ちた時ゴキッというイヤな音が聞こえた。
右足首骨折だったんだが自業自得だろう。

タコ殴り完了した店長が携帯で警察を呼んだ。
その場で事情聴取した後、俺が沙織をとりあえず店まで連れて帰った。
店長はその後警察に行って事情聴取が続いたが、沙織の証言もあり店長が傷害罪に問われることは無かった。

外国人二人は今裁判中。
当然会社もクビで本国に残している奥さんとも離婚するはめになるそうだ。
骨折したほうが後日俺のところに来て、お前のせいで怪我して会社クビになって離婚することになった、慰謝料と治療費をよこせと言ってきやがった。
もちろん「俺のせいじゃないだろ」と言ってやったし、さらに恐喝の容疑で警察沙汰にしてやったよ。

その後なんか自然と沙織と付き合うこととなった。
店長は「ヒーローは俺なのになんで?」と言われたが・・・

もちろん言ったよ
「俺のせいじゃないだろ」

45歳でピンクの乳首は反則?(に)

二人でビールを飲みながら、すき焼きを食べた。アルコールが入ると塩崎さんは饒舌になり、自分の身の上をポツリポツリと話だした。塩崎さんは30歳で結婚した。それまではなんと処女だったそうだ。そんなにブスでもないのになぜ経験がなかったのかと聞くと、好きな女性の先輩がいて、その人にずっと片思いをしていたらしい。けどその先輩が結婚してしまい、片思いの失恋をしたということだ。その後見合いで旦那と知り合い結婚したそうだ。旦那さんは資産家の息子で実家の会社で働いていたが、病弱でセックスも弱かったらしい。一ヶ月に一度くらい、塩崎さんの手コキだけで満足していたらしく、本当のセックスしたのは数えるほどだったらしい。(だから手コキがうまかったのか)
「なんで、こんなことまで田中にしゃべってしまったんだろう・・・。あんたの顔見ているとなんか安心してしまうのよね。人を油断さす顔ね。あんたの顔は。」

「そうですか?・・・俺はよくお前は極楽トンボだって上司に言われますけど。極楽トンボの顔って安心するんですかね。」

「あんたのそういうとこが極楽トンボなのよ。」

「塩崎さん。なんか今日は塩崎さんが女っぽく見えてきましたよ。」

「さっき、私の裸見たからでしょ。なんで一緒にお風呂に入ったんだろう私?言ってから「しまった!」と思ったのよね。でも相手があんただから、まぁ、いいかって思ってさ。」

「なんで俺ならいいんです。」

「田中はボンクラだけど、いつも私に優しくしてくれるからよ。あんたが居てくれるおかげで仕事を続けられてるのかもしれない・・・・。他の寮の住人はみんな無愛想でさ。ろくにあいさつもしないでしょ。だからあんたを見るとほっとするの。ホントいつも優しくしてくれてありがとうね・・・田中。」

そんなに感謝されるなんて、俺はうれしくて泣きそうになった。

「そんなに言ってもらうと照れます。俺も塩崎さんとしゃべっていると何か落ち着くんですよ。何でも話せそうなおばさんって感じで。」

「おばさんか・・・やっぱおばさんよね。でもそのおばさんにあんたは、さっき欲情したのよ。」

「すみません先ほどはお手間を取らせまして。あまりにも塩崎さんの体が綺麗だったからつい・・・。」

「 ねぇ、田中、今晩泊まっていく。」

「泊まってもいいんですか?」

「何度も言わせるんじゃないの。どうするの?」

「と、泊まっていきます。着替えはないですど。」

「田中、じゃあもうちょっと飲もうか。」

塩崎さんと二人で食事の後片付けをして、居間でウィスキーを飲んだ。塩崎さんはよく飲んだ。そして

「田中、私はもう駄目だから、お姫さまダッコしてベッドへ連れてって。」
逆らうと、うるさそうなので俺は、ハイハイと言って塩崎さんを抱き上げて寝室へ連れていった。

寝室は綺麗に整理されており、本棚とベッドがあった。俺は塩崎さんをベッドにそっとおろした。
「おい、田中。私の服を脱がせなさい。」
「えっ、脱がせるんですか?」
「あんたは本当に何度も同じことを言わせようとするわね。こう見えてもね、こんな事何度も言うのは恥ずかしいんだから。」
「わかりました。脱がせます。」塩崎さんはTシャツと、なんと呼ぶのか知らないピッチリしたパンツを穿いていた。俺はTシャツとパンツを脱がし、塩崎さんを下着のパンツとブラジャーだけにした。
「塩崎さん、こんなところでいいですか?」
「田中、あんたは裸になりなさい。」
「えっ、(裸になるんですか?)わ、わかりました。」俺は裸になって突っ立っていた。
「田中、あんたって子は本当に世話が焼けるわね。こんな時はどうすればいいか察しなさいよ。わかるでしょ。」

俺は塩崎さんの横に横たわり、塩崎さんにキスをした。塩崎さんが舌をからめてきた。
長いキスの後、俺は塩崎さんのブラジャーに手をかけた。
「田中、明かりを消して。」
「し、塩崎さん。俺は、塩崎さんの体を明るいところで見たいんです。」
「だめ恥ずかしいわ。」急に女っぽくなった塩崎さんは言った。俺は構わずブラジャーを取ろうとした。塩崎さんは抵抗したが、しょせん女の力だ、俺は塩崎さんを組み伏せブラジャーを取った。小ぶりのオッパイが露わになった。俺は右手でオッパイを優しく愛撫し、もう片方のオッパイのピンクの乳首を舌先でころがした。

「あ、あーっ。」塩崎さんの口から喘ぎ声がもれる。

俺は、右手をオッパイからわき腹へ移し、それからパンツに手をかけた。塩崎さんはもう抵抗しなかった。パンツを脱がすと塩崎さんのヘアが露わになった。もともと毛深いほうではないようだが、やはり綺麗にカットされているのがわかる。割れ目からかすかに小陰唇がのぞいている。俺は塩崎さんの右の太ももを持って足を広げた。塩崎さんのアソコが露わになった。塩崎さんの小陰唇の内側もきれいなピンクだった。小陰唇はこじんまりとしていて、左右の形が整っており、俺は思わず「綺麗だ。」とつぶやいた。

塩崎さんアソコは、透明な液体でヌラヌラと濡れていた。俺はそこにむしゃぶりついた。クリトリスを吸い、舐めました。塩崎さん口からはあえぎ声が漏れている。舌がだるくなるくらいそこら中を舐めまわした。口の中に塩崎さんヘアが1本残った。俺はそれを取り除いて、起き上がり、塩崎さんに挿入した。

塩崎さんのアソコは入り口がきつい。よく締まっている。なんか小さな女の子に無理やり挿入している錯覚を覚える。中も狭いので挿入していくだけでかなり感じる。もう出そうになったので挿入するのをストップすると、塩崎さんのアソコがクイックイッと締まり、その締め付けの快感で、奥まで挿入する前に射精してしまった。
              まだ、つづくかも

職場の先輩のめぐみサン(続き)

みなさんダメな男には厳しいですね
今までの女性経験は、普通につきあっている彼女で、長い方で1年くらいの付き合いでした。
相手もちゃんといかせるし、みなさんからすれば稚拙かもしれませんが、それなりにお互い満足
していたと思います。
付き合っていない人と、あんなことになったのは初めてで、何もできませんでした。
職場の先輩で、毎日憧れてた人だし、まあダメな男にかわろいはありませんが。
前にも書きましたが、自分はますだおかだのますだ似の身長160センチの
冴えない、モテない男なんです。

もうあきらめろとのことですが、わかってはいるのですが、あきらめられません。
毎日あの笑顔と、巨乳、脚線美を目の当たりにしてると、どうにもなりません。
昨日も、2人きりで作業している時、メーカーの販促用のTシャツの試作品を、
着てみることになり、めぐみさんは、自分の目の前で、着ていたブラウスを脱ぎ、
もちろん下にはキャミソールを着ていましたが、黄色いブラの肩ひもと、谷間は
完全にみえていて、Tシャツもサイズが小さめだったせいか、胸が大変なことに
なっていました。そんな悶々とする毎日です。やっぱり忘れられません。

ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に
悶々とする毎日でした

つい1週間前のことです。

その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。
あの日からマッサージをしましょうか?といっても大丈夫だよと言われてしまっていましたが

その日は何も言わずに、思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。
めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

自分はやっぱり肩こってますねーって感じで、マッサージを続けて、また胸に触るチャンスを
うかがっていました(笑)
めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、ちょっときっちりした服装で、
いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。

しばらくしていると、めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、自分のマッサージを堪能している
感じになりました。ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、
それ以上の展開は難しそうだったので、場所を移動しようとしました。

会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。
また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。
めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、
先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

部屋に入るとめぐみさんはジャケットを脱ぎました。
薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。
何度見ても・・・興奮してしまいます。

ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。
今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。
あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。
もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、
思い切って手を胸の方にのばしました。
もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。
再びすぐに肩に手を戻しました。
やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れましたが、何も言われなかったので、
今度ははっきりと胸を持ち上げました。
ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

めぐみさんはさすがに、マッサージって、結局これ目当てー?と笑っていました。
自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。
興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

やわらかくて大きいです。ほんとうのたまりません。
しばらくもみましたが、めぐみさんが、腰のマッサージをしてくれるんでしょーっと、
胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。
でもめぐみさんは何もいいませんでした。
続けてタイトスカートを強引にまくりました。
ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれた、
ピンクの下着でした。
めぐみさんは何も言いません。

なで回しもみしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。
ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。
ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。
めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。

めぐみさんのあそこをさわりつづけました。
めぐみさんは黙っています。

ストッキングを脱がそうとしました。めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。
脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。
目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。笑うとやっぱ広末にそっくりです。
上もぬがしました。キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

むかいあう形でブラの上から胸をもみました。
めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

胸を揉みながらキスをしました。
舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。
憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。
完全に会社であることは忘れています。

胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、
ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。
あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。めぐみさんはわらっていました。

ズボンを脱いでトランクスになりました。めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ
自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

長くなってしまったので続きはまた今度・・・

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

だいぶ時間が経ってしまいましたが続きを

しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました
柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした
自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません

とにかくもみつづけました
手から離れないというかやめられないのです

その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり
時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり

はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが

そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます

724-726は貼り付け順ミスです。
723→729となります。

っかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラで
トランクスは染みていました

今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして
後ろから胸をもみました

めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、
もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です

するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から
逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました

おもわず「あーあー」と情けない声を出してしまいました
めぐみさんは笑顔で「絶対に内緒だからね」と小声でいいました

勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合い
めぐみさんのほうからキスしてくれました

手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています
濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に
興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません

ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまい
めぐみさんに笑われてしまいました。
でも笑顔がかわいいです笑

はじめてみる生のGカップです
綺麗な乳首と乳輪でした

やっぱり胸には自信があるみたいで
自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした
すぐに生のGカップをもみしだき
顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました

完全に会社にいることは忘れています笑

めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で
目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました

その間、どんな体制になっても、めぐみさんはトランクスの上から
ゆっくりしごいてくれます
手がずーっとあそこから離れないのです。

手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです
また長くなったので続きはまた

自由にGカップをもみ、なめまわした後、
下のほうに手を伸ばしました

今度こそは最後までしたかったです

ピンクの下着の上から、あそこに触れました

出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした

下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で
吐息を漏らします

右手でお互いのあそこをいじりあっていいます

自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた
興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています

右手でめぐみさんのあそこを触りながら、
左手でGカップをもみ、乳首をなめました

めぐみさんはかなり感じてきているようで、
ついに自分のあそこから手をはなし、

今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、
収まりがつかないような感じでした

下着の中に手を入れました

クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声で
あえぐようになってきました

あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に
本当に頭がクラクラしてきました

いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです
それが今自分の前で、

Gカップをあらわにして感じているのです
見たことのない表情です

下着を脱がし、指を2本入れました
くちゅくちゅ音がします

もうあそこはびっしょりです

さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、
足をひくひくさせて感じています

細いウエストに、Gカップ…、そしてびしょびしょのあそこです

さわられてはいませんが、自分のあそこは本当に暴発寸前です

めぐみさんはソファに座ったまま、自分は地面にひざまずき、
今度はあそこをなめました

するとめぐみさんは、「あ、それ、すごいかも・・・」と
言いました

口でされるのが好きなようです

手を伸ばし、Gカップを両手でもみながら
ひたすらあそこをなめ続けました

憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと
興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした

しばらくなめていると
めぐみさんが、また足をひくひくさせ始め
Gカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、

「もうだめかも・・・」と言いました

あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめ、
めぐみさんにキスをしました。

めぐみさんはまた、あの笑顔になり、「すごいよ・・・」と言いました
再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたり
キスをしたりしました

めぐみさんは、「あ、あ、」と再び声にならない感じになり、
「あ、そのまま・・、続けて・・」と言いました

さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、
足をぴーんと突っ張る感じにして、

「もうだめっ・・」といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました

いってしまったようです

かき回していて指をゆっくりひきぬきました。
抜く瞬間、またびくっとしました

めぐみさんはまだ痙攣している感じです

しばらくして、「いっちゃった・・・」と笑顔で恥ずかしそうに言いました

自分は「うれしいです」と言い、めぐみさんにキスしました

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

しばらくすると口からはずし、
一気に胸で包み込みました

パイズリです

最高の瞬間です

ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり
激しく上下したり、

めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれます

もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、
もう我慢の限界です

「また、今度も胸とか口でしてもらえますか?」とつい言ってしまいました

出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々として
つらい日々だったので、つい聞いてしまいました

めぐみさんは「駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・」と
言いました

自分は「そんなの我慢できないです」と言いました

するとめぐみさんは「じゃあやめるよ?」と
まだあそこは胸に挟まったままですが
パイズリしている手を止めていいました

もう一度「駄目だよ・・・」と言い、
あそこから胸をはずし、

再び口で咥えました

気持ちよさに、自分は何も言えず、「あ、あ、」と情けない声を出して
しまいます

少し口でしたあと、
めぐみさんは起き上がり、

手でしごきながら自分にキスをしました。
「もう駄目だよ・・」とやさしくいいました

自分は「はい」というしかありませんでした

手でしごきながらめぐみさんは、自分の上にまたがりました

そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました

ついにめぐみさんとエッチです
しかも生・・・

「私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・」といい
生まれて初めて、生で挿入しました

めぐみさんはゆっくり腰をグライドします
生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります

「めぐみさん、いきそうです」というと、めぐみさんは
腰をとめ、キスをしてくれました

自分は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました

「生で入れるの初めてなんです」というと、
めぐみさんは笑顔で

「気持ちいい?」と聞き、自分がうなずくと、

「私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする」と言いました

今度は地面にめぐみさんを寝かせ

正上位で挿入しました
欲望のままに腰をふりました

あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられ
ふたたび絶頂が近づきました

激しく腰を振って、
「めぐみさんもういきます・・」というと
「出していいよ・・いって」とめぐみさんは答えました

続けて、「そのまま中でいいよ・・・」と言いました

自分は「いきますっ・・めぐみさんっ」と大きな声でいってしまい

そのまま中に思いっきり出しました

出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました

すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました

その後はお互い言葉も少なくティッシュでふき取り、
服を着て、仕事に戻りました・・・

夢のようなエッチでしたが

あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思い
かなり後悔もあります

しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません笑

その後も会社では相変わらず普通に接してくれます

その後の話はまた次回に・・・

長文失礼しました
でも誰にも話せないので、すっきりしました
ありがとうございました


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