萌え体験談

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上司

黒人の上司

小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。
やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、「ヘイメ?ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。
 ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。

デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さんと子供はアメリカに残してきている。綺麗な奥さんですね、と言うと「サンキュー。バット・・」と笑いながら面白くないジョークを俺に飛ばした。
もちろん外資に買われたわけだから、仕事のやり方を帰られない奴はどんどん切られた。その代わりキャリアも役職も関係なく、良いアイデアはどんどん採用されるので、一ヶ月もたつとやたら生き生きとした部署になっていた。
 ボブが来てから一番仕事が増えたのが、A子さんという30代前半の女性だった。A子さんも英語が得意で、頭も良い、小柄だけど結構美人という魅力的な人妻OLだったのだが、以前は雑用ばかり言いつけられていた。ボブ政権になってからはどんどん仕事を任され、生き生きと仕事をしていた。
 留学経験があるらしく、俺も比較的仲の良い方だったが、もちろんそれ以上の関係ではなく、スーツのスカートの形の良いお尻と、大きくは無いけど形の良さそうな胸を眺めているだけだった。
 日本人としても小柄なA子さんとボブが話していると、まるで子供と大人のようだったが、A子さんはボブに対しても全然ものおじせず、ちゃきちゃき仕事をこなしていた。
 黒人上司を迎えてから半年がたち、部内も何となく落ち着いてきたある日、俺はめずらしくボブに誘われ、バーに飲みに行った。
ジャケットを脱ぐと、シャツの上からでもわかるいかつい上半身と、日本人ではありえない脚の長さのボブと飲んでいると、どうしても周囲の注目が集まってしまう。
 ナチョスを食べながら二人でビールを飲んでいると、ボブがいきなり
「お前はA子のことが好きなんじゃないか?」と英語で聞いてきた。
え?と思い奴を見ると、オフィスでは見たことの無い邪悪な笑いを浮かべて俺を見ている。
「いや、、綺麗な人だと思うけど、結婚してますよ」
「そうだな。でも結婚している女でも、良い女だったらやりたくなるだろ?」
いつも上品な英語をしゃべるボブが、いきなり「chick」だの「bang」だのいい始めたのでびっくりした。
 ボブに合わせてちょっと汚めの英語に変えながら、「だんなさんは真面目な公務員らしいよ」と言うと、「知ってるぜ」とボブが顔を更に邪悪にさせて言う。
勘の悪い俺もピンと来て、「やったのか?」と言うと、親指を立てて「あいつは本当のビッチだぜ。」とにやにや笑い、「あと、お前があいつのケツを見ているのも知ってるぜ」とナチョスについたケチャップを長い舌で舐めながら言った。
 俺の顔は真っ赤になった。と同時に何か腹が立ってきた。
「A子さんは私の悪口を言ってるのか?」
と聞くと、「気になるのか?」と笑い、「まあ悪くは言ってないから安心しろ」と俺の肩を叩いた。
 つまりA子さんはボブとやっているというわけだ。日本人としても小柄なA子さんが、日本人としては背が高い方の俺より、頭一つでかいボブに責められている姿を想像すると、凄い勢いであそこが立ってきた。
 もう一杯ビールを飲むと、ボブは、
「お前、A子とやりたいのか?」
と赤い舌で唇についた塩を舐めながら、バカにしたように顔を覗き込む。
「そりゃ、、、」
よし、とボブはいきなり、店を出た。俺は慌てて金を払って追いかけると、店の外で電話をしている。相手はたぶんA子さんだ。
「今日9時に俺のマンションに来る予定なんだ」
ボブは俺の肩に手を置いて、「お前は会社の連中に俺のやりたいことをきちんと伝えてくれたからな」、真面目な顔で言い、タクシーを捕まえ俺と一緒に乗り込んだ。

 きっちり9時、ボブのマンションのインターフォンが鳴った。俺はボブに言われたとおり、リビング備え付けの大きなクローゼットに入り、隙間から部屋を見ていた。
 リビングでいきなりA子さんに抱きつくボブ。嫌がるそぶりもなく音がするほどのキスをする。「あなたの紹介してくれたニュージーランドの会社、あの値段で納得しそうだわ」「さすがA子だね。」「シンガポールの出張、私も連れて行ってくれるの?」「もちろん。もともと君の仕事じゃないか。」
 キスとキスの合間に、仕事の話だ。ただボブとA子さんの下半身は、隙間なくぴったりくっついている。
「A子。今日は妙に興奮してるんだ。朝、君のその新しいスーツを見てから今まで、ずっと、その、興奮しっぱなしさ」
ふふ、と英語っぽく笑うA子さん。ボブはやる時には紳士的なようだ。
「その、、もうシャワーを浴びたから、、してくれないか、、ここで」
A子さんは、にっこり笑って、ボブのジーパンに上からあそこをゆっくりさすり始めた。遠めにも大きく盛り上がっているのがわかる。ありゃでかいぞ・・。
 そのまま跪いたA子さんは、ゆっくりボブのジーパンを下ろした。ボロッとボブのでかい奴が姿を現した。すげえ、、ビールの小瓶くらいあるぞありゃ・・。
 A子さんは舌を出して、先っぽをちろちろ舐め始めた。両手で支えながら、殆ど上を向く形で裏筋を丁寧に舐めるA子さんを見て、俺は最高に興奮した。
 ボブのあれはどんどん大きくなった。殆ど天井を向いたものを、A子さんは根元から先までゆっくり舐め上げ、小さな口を大きく開けて、先っぽを咥えこんだ。普段はどちらかと言うと冷たい感じのA子さんが、顔をでかいモノを咥えて言う姿を見て、俺は無意識にズボンの上からさすり始めた。
 人妻の丁寧なフェラを充分楽しんだ後、ボブはA子さんに囁き、そのまま絨毯の上に仰向けに寝かせた。ボブはゆっくりA子さんのストッキングを脱がせ、そのまま下半身だけ裸にした。上半身はきっちりとしたスーツ、下半身は丸裸。
 A子さんは自分から脚を開き、ボブはその間に顔をうずめ、音を立てて舐め始めた。初めはか細く、だんだん大きな声を上げ始めたA子さん。お尻の下に黒い大きな手を回し、A子さんの腰を持ち上げたボブは、ベロベロなめながら、時々俺の方を見てにやっと笑う。
 ボブは少し乱暴にA子さんをひっくり返すと、四つんばいにしてそのままゆっくりでかいものを入れ始めた。
 俺の方を見て、顔をゆがめるA子さん。一瞬逃げようとするが、ボブがしっかり腰を掴んでいるのでまったく動けない。
 「だんなさんより大きい?」
 「・・・うん・・・」
 「痛い?」
 「だいじょう、、う、、ん・・あ・・」
ボブの動きに合わせて顔をしかめるA子さん。ボブは俺の方を見て、ニヤニヤ笑いながらだんだん腰のスピードを上げていく。A子さんの括れた腰と、突き出した白いお尻がエロい。上半身がきっちりしたスーツなのもエロい。
 A子さんの喘ぎ声の間隔が短くなり、一瞬と待ったかと思うと、なんともいえないエロイ叫び声をあげ動かなくなった。
 ボブはゆっくりデカいものを引き抜くと、A子さんの顔の方に周り、頭を掴んでもう一度咥えさせた。
 顔は良く見えなくなったが、うめきながらしゃぶっている様子は伺える。ぺたんと尻を絨毯に落として、ショートカットの人妻の丁寧なフェラを楽しんでいた。英語でゴニョゴニョ、「硬い・・」とか「口に出したいの?」とか笑いながら言うA子さんを見ながら、俺はクローゼットの中でズボンを下ろして、自分のものをゆっくりこすっていた。
 すると突然、「出てこいよ」とボブが叫んだ。A子さんもびっくりしたが俺もびっくりした。ためらっていたら、「早く出てこい、今ならすぐ入れられるぞ!!」とボブが続けて叫ぶ。
 思いきってクローゼットから、下半身裸で飛び出すと、A子さんは何が起こっているのかわからない顔で俺とボブを見て、逃げ出そうとしたが、ボブがでかい手でがっちり腰をつかんでいるので全く動けない。
 「俺君!!何してるのよ、なにボブ!どういうこと?」
ボブは笑いながら、「君のお尻のファンだよ。見られて喜んでただろ?」
 「馬鹿なこと言わないで!!俺君!とにかく出て行って!!」
立ちすくむ俺にボブは、「早くしろよ。もうおっ立ってんじゃないか。抑えててやるから濡れているうちに入れちまえよ」と普段とは違うドスの利いた英語で叫ぶ。
 俺は覚悟を決めA子さんの後ろに周り、必死でもがくA子さんの尻を掴んだ。
「ちょっと、俺君!!わけわからない!!、ふざけないで!!ボブ!!!」
 俺はボブの顔を見ながら、A子さんのまだ濡れているあそこに先を当て、ゆっくり突っ込んだ。
「ちょ・・やめて、あ、うそ、、、、」
 ボブのおかげでA子さんは充分濡れていた。必死で逃げようとするA子さんが腰をもぞもぞするたびに、微妙に締まって気持ちいい。
「いやあ・・・」
A子さんはうめくが、俺は気持ちよすぎて何も考えられず、ただただ腰を振った。
 ふと気付くと、ボブが携帯で写真を撮っている。A子さんは顔を必死に背けるが、ボブの大きな手であごを捕まれ、バシャバシャ撮られている。
「薬飲ませてるから、中でだしてもいいぞ」とボブが言う。
A子さんは必死で首を振り、「俺君・・お願い・・・やめてえ・・」とすすり泣くが、俺はかまわず突きまくり、A子さんのお尻を掴んで中に出した。
 「もう終わったのか。じゃあ少し休んどけ」
とボブはぐったりしたA子さんを抱きかかえ部屋を出た。少し冷静になった俺は、逃げたほうがいいのか、訴えられるのか、と急に心配になってきた。
 一人残されたリビングで、とりあえずズボンを履こうとしていると、奥の方から、なにやらかすれた声と、ギシギシ言う音が聞こえてくる。おそるおそるその部屋を覗くと、裸になったボブと、裸にされたA子さんが、ベッドの上でもつれ合っている。大きく広げたA子さんの脚を両手で持ち、フア!!フン!!フン!!と気合を入れながら、ボブがリズミカルにA子さんに打ち込んでいる。ボブが突く度に、想像通り大きくはないが形の良いA子さんの胸がゆれている。
A子さんは顔をのけぞらせ、、うわわ、、みたいな声をあげている。
真っ黒で巨大なボブと、真っ白でA子さんが絡んでいる姿は、何か現実に起こっていることではないみたいだ。
 俺に気付いたボブは、「こっちにこい」と俺に言い、汗を流して腰を凄いスピードで振りながら、A子さんに俺のものをしゃぶるように言った。
 俺がベッドに上がり、跪いてモノを口元に持っていくと、何の抵抗もなく先っぽを咥えて舌を這わせてきた。
 いつもキビキビと動いているA子さんを思い出し、俺は以上に興奮した。軽く耳を触ってもまったく嫌がらず、「ほらもっと気持ちよくさせてあげなよ。じゃないと君も気持ちよくならないよ」と言い、腰の動きを止めると、「だめえ・・」
と言いながら俺のモノを深く咥え、
「俺君、気持ちいいっていってよ・・」と横向きの顔を動かして、舌を括れに這わせながら、焦点のあっていない涙目で俺に言う。
 死ぬほど気持ちよかったが、調子にのった俺はボブに、「人妻のくせに下手だな。あなたにはもっと丁寧にしたんじゃないのか?」と言うと、
「何?ねえA子。僕の大事な部下をもっと気持ちよくさせてあげてよ。そうじゃないと、、」と言って抜くそぶりをした。
「いや、、」とA子さんは腰を自分からボブに突き出し、「俺君これでどう・・・」
といいながら、根元から先までゆっくり舐め上げ、少し身体を起こして俺のモノを上からジュボジュボ激しく吸い始めた。
「どうだ?」
「凄い・・この人ダンナさんいるんだろ・・。ビッチだな・・」
「だろ?」
聞こえているはずなのに、A子さんはただ俺のモノを咥えては動かし、外しては舐め、時々玉まで舐めてくれる。
「・・・・いきそうだ・・」
「早いな」とボブは笑い、じゃあ俺も一回出すか、久しぶりだし、と言いながら腰をまた大きく早く動かし始めた。俺が先に口に出して、その後すぐボブがうめきながら中に出した。

 職場でのしっかりしたA子さんと、ボブに嬲られているA子さんとのギャップに激しく萌えた俺は、仰向けになってお腹を激しく上下させながら、目をつぶってハアハア言っているA子さんを見ていると、また立ってきた。おそるおそる胸をまさぐっても、A子さんは動くそぶりすら見せない。完全に逝っちゃったようだ。ボブが中に出す直前の腰の動きは、男の俺から見ても恐ろしく力強かった。あんなパワフルに、しかも尋常じゃなくデカイものを出し入れされたら、もう他の男なんてカスみたいに思えるんじゃなかろうか。
 こねこね柔らかい胸を触っていると、A子さんが顔だけ俺に向け、薄目を開け、何かいいたそうな顔をした。
 素っ裸で、しぼんでもなお巨大なモノをブラブラさせたボブが、ビールを飲みながら部屋に入ってきた。
「なんだ俺、、以外にタフだな。俺の前でやってみろよ」
と椅子に座ってニヤニヤしながら俺とA子さんを見ている。
 俺はその言葉をきっかけに立ち上がり、A子さんに覆いかぶさった。大きさでもテクでも全然かなわないが、美人の人妻とやれるのならそれで何か不満があるだろうか(いやない)
 少しいやいやをしたA子さんだが、身体に上手く力が入らないらしく、両脚を方に担ぎ、ふくらはぎから太ももまでぺろぺろ舐める俺に対して、まったく抵抗ができない。
「今度女房が日本にくるんだ。で、俺と女房とA子と間抜けなダンナとで飯でも食おうと思ってな」
 ぐびぐびビールを飲みながらボブが言う。
「そいつはひどいな。A子さん、、。ひどい奥さんですね」
A子さんは薄目で睨むが、俺が指を中に入れてくちゅくちゅかきまぜると、腰と上半身がびくっと動く。
「ずいぶん敏感ですね」
「・・・・」
ボブが笑いながら
「A子は素晴らしいよ。セックスの楽しみ方をすっかり覚えてくれた。仕事も優秀だけど、身体もすばらしい。」
と言った。
 俺がしんぼうたまらなくなって、もう一度入れようとした瞬間
「ちょっとまて。俺が先にやる」とのしのしベッドに近づいてきた。
少しむっとしたが、そもそもすべてボブのおかげなので、俺は文句も言えずベッドから降りた。
 ボブはベッドに上がると、A子さんの身体の上で四つんばいになり、
「他の奴にやられている君も魅力的だ。でも俺を一番気持ち良くしてくれよ。
 俺の一番汚いところを君の可愛い舌で綺麗にしてほしいんだ」
とA子さんの耳元で囁いた。
 A子さんはもぞもぞ体をずりさげ、ボブのでかいアレを舌を伸ばして軽く舐めて、黒くて引き締まった尻を、白い綺麗な手で抱えた。そのまま後ろに抜けると、俺の存在をまったく無視して、よつんばいになったボブの尻に小さな顔を突っ込み、ぺろぺろ舐め始めた。
 真面目な感じの人妻を、こんな風に変えてしまうボブの凄さに改めて感心しながら、黒い尻に両手添え、膝立ちで舌をちろちろ這わせるA子さんを見ながら、俺がダンナでこの光景を見たら自殺するな、いや逆に興奮するかも、と変に真面目になって考えた。
 「そのまま優しくしごいてくれないか・・」
黒人の図々しいお願いに怒りもせず、A子さんは左手を伸ばしてボブのモノを握り、ゆっくりしごき始めた。ぐんぐん大きく硬くなるボブの黒棒。
「ああ、いいぞ、、。君は本当に素晴らしい・・」
顔を上げてうめくボブ。こいつはSなのかMなのか皆目わからん。
 A子さんが腕を伸ばして両手でしばらくしごいていると、よし今度は僕の番だ、と言い、ボブが立ち上がった。
 膝立ちのA子さんの、さっきまで自分の尻を舐めていた口にキスをし、(ここらへんが凄い点だなあ)彼女を4つんばいにさせると、同じようにお尻をベロベロ舐め始めた。大きな手でがっしりA子さんの形の良いお尻を鷲摑みにして、
長くて赤い舌を、おそらく奥までベロベロ舐めまくっている。
「ボブ、、。君はいつもどのくらいA子さんと、その、ベッドで楽しむんだ?」
ボブはベロベロ舐めるのを続けながら、
「一晩中だ。いや、朝には返さなきゃいけないから5,6時間かな。ダンナさんは奥様が充実した仕事が出来て喜んでるらしいぜ。ちゃんと朝ごはんまでつくってくれるらしい。いい話だな」
 A子さんは聞こえているのかいないのか、、お尻を突き出して、あ、、冷たい、、あ、、とか色っぽい声を出し続けている。口はずっと半開きだ
 さて、、とボブは顔をA子さんのお尻から離し、ごろんと仰向けになり、さあ、
自分で入れてみて、、と言った。A子さんはいわれるまま、のそのそ身体を起し、そのまま乗っかった。お尻を完全にボブの腰に落とした時、一瞬顔がゆがんだように見えた。
 下からゆっくり、リズミカルに腰を回すように突き上げるボブ。A子さんは身体をのけぞらせ、高い声を上げる。俺が呆然と見ていると、ボブがいきなり
「おい、お前の出番だ。何のために俺がケツの穴を湿らせたと思ってるんだ。」
良くわからないまま、俺が立ち上がると、
「もうひとつあるだろ、A子には可愛い穴が」と俺を見ながら白い歯を向いた。
A子さんはさすがに驚き、
「だめ、、。俺君お願いだからもうやめて、、」
とかすれた声で今度はしっかり俺を見て言ったが、ボブが下から突き上げるスピードを上げると、途端に余裕がなくなりまた喘ぎ始めた。
「知ってるか?A子はケツは初めてじゃないんだ。いつだったか俺が試そうとすると、大きいのは無理、ってマジで泣くんだ。」
「そりゃ、、、無理だろ・・」
「そうか?でもその時、ケツは一度だけあるっていってたぜ。カレッジの時らしいがな」
 俺はオフィスで少し眉間に皺を寄せながら、パソコンに向っている凛々しいA子さんが、すでにアナル経験者であることに興奮した。女っていうのは本当にわからない。
「A子さん、、、ダンナさんはご存知なんですか?」
俺の質問は無視だ。少しむかついた俺は、ベッドに上がるとA子さんの後ろににじり寄った。
「俺、、お前もかなりのキチガイだな。少しは遠慮したらどうだ。人妻だぞ」
「俺のは小さいから大丈夫だろ」
俺の気配を感じたA子さんは、さすがに逃げようとしたが、またもボブにがっちり捕まれてまったく動けない。それどころか下から突かれて腰を浮かす始末だ。
 実は俺はアナル童貞だったのだが、ボブが下から突き上げてくれたおかげで
入れるべき穴がはっきり見える。ボブに比べれば子どものようなものをキュッとしまった入り口にあて、ゆっくりじりじり突っ込んだ。
 俺のものが入り始めると、それまでかすれ声だったA子さんがいきなり
「いや、、いやあーー、、いたい、、いやーーー」
と大声を上げた。一瞬怯んだが、ボブがすぐに
「力を抜くんだ。ほら、力を抜けば大丈夫・・。彼のは小さいから・・」
俺は少し傷ついたが、あまりの締まりの良さに顔がにやけて仕方がない。入れたまま動けずに膝立ちになったままでいると、
「おい、ボーっとするな。いいか、俺の言うとおり動くんだ」
とあくまで冷静なボブ。
「わかったよ、、。でも俺は、、こういうの初めてだから。。」
と2人で人妻を前と後ろから突き刺したポーズで、妙に冷静な会話になっっているのがおかしかった。
「まず俺が、ワン!」とボブが下から突き上げる。A子さんがキャン、、という。
「次にお前が腰を動かせ、ゆっくりだぞ。ほら、ツーーー」
と「――」の部分を少し長めにボブが俺に命令する。俺は必死で腰を突き出した。いやあ、、、とA子さんの声がまたかすれてくる。
「リズム感がないな。もう一度いくぞ。いいか、ワン」
ボブが下から突く。
「ツーー」
俺が後ろからゆっくりめに腰を出す。
「いいぞ、俺。お前はあくまでもゆっくりだぞ。ケツはデリケートだからな」
と真面目な顔をしていった後、
「いいかいA子。君はもう今までの世界には帰れないくらい気持ちよくなれるよ。力を抜くんだ。」
とA子さんの小さな顔を両手で掴んで、低い声で囁いた。俺はA子さんの綺麗な肩甲骨と、細かく震えている白い肩を見ながら、突きまくりたい衝動を必死で抑えた。
「イエス、ワン」
「OK、ツーー」
ダメダメ、ノー、ノー、、と叫ぶA子さんからは、もう抵抗するそぶりすら見られない。
ワン、ツーー、ワン、ツーーのリズムで動いていると、段々調子が合ってきた。
「はーーーーー。ああーーーーー」
A子さんの声が段々異常なトーンになってきた。
「もうすぐだよ。力が抜けてきたね。A子、、よし、じゃあもう少し・・」
とボブは顔の汗をぬぐいもせず、
「俺。お前はそのままだぞ。いいか。そのまま動け」
と大きな声で言うと、
 「ツーー」のあと、「ワン・ツー」と腰の動きを倍にした。
テンポを完全に掴んだ俺は、そのあと「スリーーー」とゆっくり奥まで突くと、
「わかってるじゃないか!!その調子だ!!」
と白い歯をむき出しにしてボブは笑った。
「ワン・ツー」「スリーー」「ワン・ツー」「スリーー」・・・・
5回ほど繰り返したとき、A子さんが俺の方に倒れてきたので慌てて支えた。生暖かい感触を膝に感じたので下を見ると、シーツにシミが広がっていく。A子さんは失禁していた。
 完全に力が抜けたA子さんは、もう動きに合わせてあうあういうだけだ。ボブが腰を、俺が背中を持っていないと倒れてしまう。一瞬かくんと首が後ろに倒れた時、完全に白目になっていて少し怖かった。涙で化粧が落ちてぐちゃぐちゃだ。そんな状態でも、ボブの、ストップの声で2人とも動きを止めると、腰が惰性でぐにゅぐにゅ動いているのがいやらしすぎる。
 ほとんど失神しているA子さんを思う存分いたぶったあと、俺とボブはそれぞれの穴に出した。

 動けなくなったA子さんを抱きかかえて、ボブはバスルームに行き、身体の隅々まで綺麗にあらってあげ、服も上手に着せ、俺に車のキーを渡して
「住所は、、彼女に聞け。じゃあちゃんと送れよ。その代わり明日は午後からでいいからな」と言うと、A子さんに深いキスをして、おやすみ、と言って俺たちを追い出した。
 ふらふらで信号であやうく寝そうになりながら、俺はなんとかA子さんを家まで送った。後部座席で目を閉じてぴくりとも動かなかったA子さんだったが、家が近くなると無表情で化粧を直し始めた。人妻っていうのは恐ろしい。
 ずっと無言だったA子さんは、車を降りる時、
「じゃあまた」
 と言ってマンションに向った。

 次の日いつもどおりに出社すると、ボブもA子さんも会社に来ていた。普通どおりに働いている。いつもより少しフェミニンなスーツを着たA子さんを見ていると、俺は激しく興奮した。
 話に出ていたシンガポールの出張は、結局俺も着いていかされた。ご丁寧に
出張前、A子さんと旦那さん、ボブとボブの奥さんと食事もした。ボブはあくまでも紳士で、
「A子さんと俺さんは、私が日本で仕事をするうえで欠かせない人物です。ご主人には彼女を遅くまで働かせて本当に申し訳ない。ただ。もうそろそろ新しい体制も軌道にのりはじめているので、ご夫婦で過ごす時間も取り戻せると思います。」
と話した後、奥さんの方を向き
「カレン、どちらかというと我が家のほうが問題だな」と紳士的な笑顔を見せた。奥さんは、大丈夫よ、あなたが優秀なビジネスマンであることが私の幸せだもの、とか言ってキスをした。俺はへらへら笑っていた。英語がわからないA子さんの旦那さんも笑っていた。

 その後のシンガポール出張は凄いことになった。ボブは自分の部屋をセミスウィートにして、毎晩俺と2人でA子さんを嬲り捲った。南国なのでアポは午後からが多く、殆ど朝まで2人であらゆる穴にいれまくり、全部の穴で出した。
ボブがシャワーを浴びている間、ホテルの窓ガラスに手をつかせて、立ちバックで責めたのが俺は一番興奮した。あの晩と逆、ボブがアナルに、俺が下からあそこに、というのも試してみたが、A子さんのお尻はもうガバガバになってしまっていて、すんなり成功した。
 一年ほど日本で過ごした後、ボブはアメリカに帰った。A子さんはそのまま会社に残り、今ではボブがかつて居たポジションで働いている。俺は海外担当を任され、出張ばかりで結婚も出来ない。
 ある日出張を終え深夜のオフィスに帰ると、A子さんがまだ会社にいた。俺が軽く頭を下げると、
「俺君。ボブが出張で日本に来るって、来週」
と俺の顔を見ずに言った。
「あ、そうですか・・。」
と俺も目を合わせずに答えると、
「来週末、空けておいてね」とA子さんが言った。俺はいろいろなことをいっぺんに思い出し、興奮してA子さんに
「その、、これから打ち合わせとか、、だめですか?」
と聞くと、A子さんは何も言わずに笑って頷いた。

友達のセックスを見ちゃった

うちの会社は限りなくブラックに近い灰色くらいの会社なんだ。

今回のプレゼンも突貫工事で同僚のAと1週間ほとんど毎日徹夜に近い状態で仕上げたんだ。
地方にあるクライアントに出張して、Aと僕、アシスタントのCちゃんの3人でなんとか無事に
プレゼンを終わらせて、そのあとの接待の飲み会も終わらせて帰ってきたんだ。

Cちゃんは入社3年目、ショートカットで目のクリッとした相武紗季をちょっとボーイッシュにしたよう
な可愛くてちょっと格好いい感じの子だけど、客先の部長のセクハラトークも健気にスルーして頑張っていたんだ。

ケチ会社なので出張のときビジネスホテルの部屋もツインでAとの相部屋なんだ。
さすがにCちゃんはシングルをとったけど、これだけ働かせて泊まりも相部屋かよという感じだよね。

それどころか夜中の10時だというのになんと仕事のメールがはいってきたんだ。

急遽、客先の都合で2日先の予定だった打合せが明日になったので、泊まらないで車を
とばして帰って来いって、そういうことだった。
そういうわけで僕だけは車で帰ってAとCちゃんは次の日にJRで帰ることになったんだ。

夜中に車を飛ばしている最中にまた最悪なことに気がついた。
明日必要な資料の一部をホテルに忘れてきたのにきづいたんだ。

仕方がないのでUターンしてホテルに戻ったんだ。
時間はもう24時を回ってたし、徹夜続きのAは眠りこけてるだろうから起すのも可哀相だなって思った。

部屋は使い捨てカードキーだし、まだもっていたので、できるだけ音をたててAを起さな
いように気をつけて静かに部屋にはいったんだ。

なんだか変な感じがしたんだけど、そのまま部屋にはいっていって貴重品ボックスに近づいたんだ。

そうしたらベッドの上で裸の男女が固まっていたんだ。本当にびっくりしたよ。
こっちのほうこそ固まってしまったけど、でもすぐに状況を理解したんだ。
全裸のCちゃんが騎乗位でAにまたがって、セックスしてたんだ。

「あっ、ごめん」そう言ってあわてて部屋の外にでたんだ。ドキドキしてた。

10分くらいして服を着たCちゃんが出てきて顔を伏せたまま無言で自分の部屋に戻っていった。

それからAから2人がつきあってること、結婚する予定だということなどを聞いたんだ。
生まれて初めて他人の、それも知り合いのセックスの現場を見てしまって、
現実のことのような気がしなかったな。

ほんの一瞬の出来事という感じだったけど、騎乗位で両手をがっちりとAと握りあって、
小ぶりなおっぱいを全開にしていたCちゃんの裸体映像だけは脳裏に焼きついていた。

それまで何故かCちゃんのそういうことを想像したこともなかったけど、本当に最高にセクシーだったんだ。

Aにも頼まれたので、その目撃談はもちろん2人がつきあっていることも僕は誰にも言わなかったよ。
とってもAがうらやましかったな。

そして1年後に二人の結婚式があって僕も招待された。

ウェディングドレス姿のCちゃんはお世辞抜きにきれいだった。
大きく開いた真っ白な背中や、小ぶりながら頑張って全開にしてる胸元がセクシーで
まぶしくて、いけないって思うんだけど、ついあの日の艶姿を思い出してしまうんだ。

披露宴が終わって二次会に移動する前に、新婦に呼び止められたんだ。

「男さん、ちょっとこっちにきて」

「二次会であのときのこととかバラさないよね」

もう結婚したのに、そんなことを気にしているCちゃんがおかしかったんだ。

だから僕は本当はそんなことバラすつもりなんかなかったけど、ちょっとからかってみたくなったんだ。

笑いながら
「もう時効だしいいじゃん、一番盛り上がりそうな話題だしね」
って言ったんだ。

そうしたらCちゃんは「だめ、絶対言わないで、本当に恥ずかしいから、お願い」
と真剣な表情で頼んできたんだ。

「え?、でも胸とか見えそうな、そんなセクシーなドレス姿でいられると、嫌でもあの夜のこと思いだしちゃうよ」

今でもKYな冗談だと思う。でも本当に冗談のつもりで言っただけだったんだ。

Cちやんは何を思ったのか控え室みたいなところに僕を押し込んで
「絶対内緒ですよ、あんなこと言われたら恥ずかしくてだめです、これで黙っててください」
そう言って、ドレスの胸のとこをまくって補正下着みたいなのの中のおっぱいとピンクの乳首を見せてくれたんだ。

びっくりした。 10秒くらいだったかな。

僕は呆然として何がおこったのかわからない感じで固まってた。

「絶対内緒ですよ、あの日のこと言わないでくださいね」

そう言うCちゃんの顔は真っ赤になっていた。Cちゃんがあんなに恥ずかしそうに赤くなるの初めて見たよ。

Cちゃんがどういうつもりで、そういう行動に出たのか今もよくわからない。

でも僕は、そのあとトイレに行ってウエデイング姿のCちゃんのピンクの乳首を思い出し
ながらおもいっきり抜いたことをここで白状します。

本当に恥ずかしい話だけど、きれいな花嫁のあんなの見せられたら我慢できなかったんだ。

僕は用事ができたといって二次会は15分くらいで抜け出して帰ったんだ。
Aに悪いと思ったし、罪悪感もあったからね。

でも。結局僕はそのあと半年くらいは二人の結婚記念写真のCちゃんのウエディングドレス姿を
おかずに抜いていたんだ。

そんな写真をそんな事に使っちゃ最低だって判ってたけどやめられなかったんだよ。
最低だっていうのはつっこまれなくても判ってる。

こんど僕は会社をやめることにした、ほかの会社に採用されたんだ。

今度の会社もブラックか、はいってみないとわからない。
でも残業とかはそんなには多くないって言ってた。

僕もいつか結婚したいと思うような女性を見つけたい。
人の花嫁さんで抜くのはやめないとね。

Cちゃんみたいにきれいな女性は無理だと思うけど、性格がいい人ならいいな。

いつか結婚して彼女のウエディングドレス姿をみたら、僕は胸を見たくなってしまいそうだ。
そんな変態な僕も笑って許してくれる、そんな優しい彼女を探そうって思ってる。

前の会社の社長にやった復讐話

ちょっと長いけど、前の会社の社長にやった復讐話を聞いておくれ。

俺は大学を卒業した後で、とある会社に就職したんだ。
そこはかなりブラックな職場だった。
忙しい時期は四日連続徹夜で働かされて一時期心が壊れかけたり、
同僚の女の子がトイレで倒れて救急車で運ばれたりと、かなり大変な職場だった。
そのかわり同僚や直接の上司がいい人ぞろいで、
フォローしてくれたり励ましあったりしたおかげで、どうにか日々をしのいでいた。
特に助けてくれたのは、取締役で部長をしていたAさん。
社長が「仕事が終わるまで絶対に帰るな」と命令して自分だけ帰ったあと、
「俺の権限で帰っていいから、みんな休め」と言ってくれたり、
飲み会や食べ会を開いてはみんなをねぎらってくれたりしてくれたおかげで人望はあった。
俺はそんなAさんには最後までついていこう、と思っていた。

時間が経ってから俺は東京支社へ転属になったが、そこではさらなる激務が待っていた。
支社といっても上司と部下である俺の二人だけ。
上司は超武闘派で恐怖政治を敷き、命令は絶対であり、
毎日早朝から深夜まで。その睡眠時間も2?4時間寝ている以外は全て仕事という状態だった。
勤務時間が午前4時から午前2時まで、という日々。
そんな中では車を運転中に何度か死にかけ、
仕事中に1日に2回事故をするという、ありえない経験をさせられた。
本当に死に掛けると、自分の意思とは関係なくふるえがとまらないのな。さらに怪我もした。
車は自分の車を営業に使われたが、それもべこべこ。
なのに病院にも行かせてもらえず、翌日も仕事をさせられた。

もう限界だと思った俺は、会社を告発する文章をつくり、
監督官庁に働きかて、会社をおどすことにした。
会社は辞めるつもりだったが、少しでも会社に損害を与えないとやってられないと思ったから。
会社はダメージを受けることになるが、一応世話になった取締役であるAさんには連絡をした。
Aさんは驚き「一日待て」と言い、翌日社長から猫なで声の電話があり
「ごくろうさん。今の仕事はもういいから、A部長の下で好きに働いてくれ」と。
Aさんが俺の行動をたてに社長に働きかけて、人事異動を例外的にしてもらったのだった。

Aさんの元では面白いように仕事が進み、俺は会社でもトップクラスの成績を収めていった。
そんな中で、Aさんから秘密をうちあけられる。
そこの社長は総務の女を愛人にしていて、麻薬パーティーにも参加しているなど。
強権的な仕事の体制も変えられないため、数人の人間と同時に会社を抜け、
新しい会社を作るという計画だった。
その計画に自分も参加することになった。

社長がいないすきに、有志で深夜、本社内の資料を調査していたところ、
自分他数名に過酷な仕事を繰り返させ、退職においこむのは社長の既定方針だったことも明らかになる。
(愛人である総務のメモにより発覚)
また金持ちのお年寄りから大量に金をまきあげさせて、会社で使うという詐欺行為を働いていることも分かった。
そんな会社の利益に貢献するつもりはさらさらなくなった。
秘密会議を繰り返し経営計画を立て、資金を調達し、取引先を味方につけて、自分は退職。
一人、また一人と会社を退職する中で、準備を整える。
(これまでが前提)

そして新しい会社がスタートした。これが俺の前いた会社であり、全てはここから始まる。
Aさんは社長になり、自分も役員に就任する。
といっても最初は貧乏であり、協力もあったが裏切りもあり、
一方で新しい出会いや協力者もあり、会社は次第に安定路線を歩みはじめた。
本当に寝る間もなく働いたが、充実感はあった。
途中、ヒット商品が出たり、テレビでそれが取り上げられたりもあったりして、
会社はどんどん拡大していった。

数年が立ち、社員や同僚も増えていったが、会社は少しずつおかしな方向に進み始めた。
A社長による会社私物化である。
清く正しく使われていたお金は、A社長の懐に全てが消えるようになり、
A社長は風俗やキャバクラを経費でどんどん使うようになっていった。
社員には経費を節減しろ、と遠距離でも高速道路を使用させないという節約ぶりなのに、
自分は常に例外だった。
さらに会社の営業社員の女を愛人にし、その愛人が社長の威光を使い事実上のNo2として威張り始めた。
そんな中で、俺の上司だった専務は退職し、俺が仕事上のNo2に就任する。

部下と自分自身のノルマもあり、さらに少しでも営業成績が悪いと会議で徹底的に糾弾され、
俺の心身は疲弊していった。
また俺はタバコを吸わないのだが、会議中にものすごいタバコの煙の中に放り込まれ、
目と鼻と肺が大変なことにもなったが、そんなことはおかまいなしだった。
A社長は俺に対して、サディスティックな感情も芽生えていたのかもしれない。
A社長はまた会社の応接室に、出張風俗を呼ぶようにもなる。
また社長と愛人はすぐに帰り、会社の経費で遊び歩くが、社員には早朝から深夜まで仕事を強制し
会社のモラルも次第に崩壊していった。

会社の創成期を知る者は自分だけになってしまったが、
最初の清く正しい時代を知る者としては、一番最初にいた会社と同じようになってしまったことに
俺は複雑な感情を抱かざるをえなかった。
「最初は理想を持って新しい会社を作ったのに、どうしてこうなってしまったのだろう?」と。

そんな最中、出先で俺は倒れて病院に運ばれたり、ストレスで胃に穴があきかけたり、
なによりまだ若いのにちんこが一切立たなくなったこともあって(シモネタすまん)、
俺は会社を辞めることを決意した。
A社長は今はこんなのだが、かつては尊敬できる上司であり、
今の自分を育ててくれた恩人でもあるので、退職する時には多少トラブルもあったが、
立つ鳥跡を濁さずで、俺は静かに退職するつもりだった。

そして退職後、最後の給料(厳密には役員報酬だけど)が入るはずの日。
俺は驚いた。
全然金が振り込まれていなかったのである。
仲のいい総務の携帯に電話をして聴いたところ
「A社長が『あいつ(俺のこと)は会社を辞めて、俺の妨害をしてまわっている。
この前も、取引先に大量の返品をさせやがった』(もちろん事実無根)と言って支払いさせなかったんですよ。
私はそんなこと駄目だといったら、『社長命令だ』と切れられてしまって」。
ちなみに俺は退職後、体が限界にきたのか、内臓疾患で一ヶ月近く寝込んでいたので、
そんなことはできっこない。
できたとしてもそんなことはしない。

「ここまで身を粉にして働いてきて、最後までこの仕打ちかよ」と俺はぶち切れ、Aに復讐をすることにした。
理系の大学を出ている俺は、ある菌を培養する。
使うのは食中毒や飛び火の原因になる、黄色ブドウ球菌と表皮ブドウ球菌である。
病原菌ではあるが、人間の皮膚にはどこでも住んでいて、通常は悪さをしない日和見菌という奴である。
これを選択的に増やすため、卵をかきまぜ、砂糖と塩をぶちこみ、ものすごく塩辛い茶碗蒸しのようなものを作る。
ある程度冷えたら、この表面に自分の指をぐりぐりと押し付けて、
あとはヨーグルト製造機を37度ぐらいに設定して3日ほど放置。
これで危険な病原菌のかたまりの製造に成功。
詳しくは「アリエナイ理科ノ教科書」って本に詳しいから、知りたい人は各自調査。

仲のいい社員から情報を仕入れ、A社長が関西出張に出ている際に、
作戦に協力してくれた口の堅い社員の手引きと見張りで作戦は結構された。
A社長宅の鍵は、会社の机の上から入手。
深夜、防護服に身を包んだ俺は、その病原菌のかたまりを社長の部屋に塗りたくって回った。
そのマンションも会社の費用で借りている部屋だ。
あさってまわったところ、大量のエロDVDやオナホールも出てきたため、重点的に塗りたくる。
仕事で使うスーツのポケット、名刺入れ、宗教の数珠、パジャマにも塗った。
愛人や風俗嬢とSEXする布団や枕周辺にも、普通の汚れに見える程度に散布。
食事の皿、カップ、歯ブラシにも、水溶液を塗った。
作業は30分ほどで終了。

翌日散布や製造に使用したものを破壊して捨て去り、あとは情報を悟られないため、
前の会社の社員にも告げることなく、別の会社に就職した。
後日、唯一協力してくれた社員から電話があり、
「どんなえぐい毒を使ったんですか?
社長に頼まれてスーツのポケットから鍵を取っただけなのに、俺の手がボコボコに腫れましたよ(笑)」
という連絡を受けたので、A社長もひどい目にあったことは想像に難くないが、
確認をしていないのでどうなったかは分からない。

長くなったけどこれで終わり。
呼ばれてきた風俗のお姉さんにはひどいことをしたかもしれない、ってのが唯一の心残り。

505です
反響ありがとう

書こうか迷ったけど後日談

一番最初の会社社長(大麻中毒)はいまだに活躍。
会社も順調だが中はブラックの模様。

A社長は全然関係ない病気で急死。
因果応報を地でいく展開に。
呼ばれたが葬儀はもちろん行かなかった。

会社はA社長愛人が経営しているが状況は悪い模様。
景気悪いし。

もう当時の社員が全員いないから正確な今の状況はわからない。

夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ?やったあ?やったぜ?、ついに友美にはめたった?」という男の絶叫が聞こえました。

さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。
気持ちのやり場がないので、書かせてください。

友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。
すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。

スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。
ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。
よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。

昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。
「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ったり、この前はお尻触られちゃった?、ほんとにコマル!」って良く言ってました。

嫉妬深い俺が他にもないかあれこれ問い正すと、「あと営業にいるBさんも、用もないのに私のところに来てだべったりするんだよね?、それから、うだつのあがらないリストラ目前の中年社員のCさんも、他の人に頼めばいいことを全部私のところにきてさ、頼むんだよね?。やになる」と聞いてました。
もう半年くらい前のことです。

聞いてみたら、昨日はこのA部長、B営業、C中年の3人に思う存分突きまくられたらしい。
まだ信じられません。

実際会ったことはありませんが、A部長は50歳くらい、B営業は35歳くらい、C中年は48歳くらいだそうです。

昨日はA部長の送別会で、50人くらいで盛大に送別会があったのでしょう。

朝行く時に「例の3人に気をつけろよ?」と冗談半分に言っていたのに。もっとちゃんと言うべきだった。
飲み会の後会う約束をしていればよかったのに、私も別の飲み会があり、会えなかったのがすべての失敗でした。
昨日は、送別会の後、A部長に「友美ちゃん、最後だしカラオケに付き合ってほしいな?」と露骨に言われ、女の友達も一緒だったので気楽な雰囲気でついていったと。

カラオケの個室に入ったら、全部で10人くらいで、しかも普段は絶対にこないC中年がちゃっかり居て、不思議だな?と思ったそうです。

夜11時くらいになって、だんだん友達も終電だからと言って帰ったらしいのですが、A部長から「友美ちゃんはもうちょっと歌おう。車で帰ればいいから」と言われ、送別会だから、っていう気持ちもあって残っていたそうです。

その内、気づいたらA部長、B営業、C中年の3人と、中年の女の先輩だけになっていたそうです。
12時半くらいにカラオケを出てのですが、うまいことにA部長が中年の先輩にさっと1万円を渡して「おつかれさん、これで帰ってね、領収書もらっといて」といってタクシーの乗せました。

友美は「あれっ?私は?」と思ったらしいのですが、3人に取り囲まれて「タクシーで送るからさ、もう1件行こう!」って強引に誘われたのです。

友美は3人に連れられて居酒屋に行ったそうです。危ないな?と思ったらしくそのとき私に電話を入れてくれたらしいのですが、馬鹿なことに気づきませんでした。

居酒屋では「やあ?友美ちゃんと離れるのは寂しいな?」みたいな話を部長がずっとしていて、
B営業とC中年は不思議なほど無口だったようです。
どういう経緯かわかりませんし、3人が示し合わせていたとも思えませんが、
みんな友美を抱くチャンスを狙っていたのでしょう。

1時間くらいすすめられるままに飲むうちに、相当酔っ払ってしまったので、「私もうかえる?」とか、
友美風のかわいい口調で言っていたらしいのですが、これがバーナーを最終的に点火させてしまったのかも知れません。

友美がトイレに立ってから戻ると、カクテルが用意されていて、B営業が
「友美ちゃん、遅くなっちゃったからこれ飲んだら帰ろう!」って言ったらしいです。
B営業が「じゃあ時間もあれだから、A部長のご栄転を祝ってかんぱ?い」とみんなでグラスをあおったと。
ちゃんと覚えているのはここまでだと、言ってました。
そのカクテルを飲んだら急激にふらふらして眠気が襲ってきて、眠ってしまったらしいのです。

意識が戻ったときには、ラブホに連れ込まれていたと。車に乗って、車から降りたところは意識があるらしいのですが、どこに入ったかよくわからなかったと言ってました(本当か?)。
ちゃんと意識が戻った時にはブラとパンティだけにひん剥かれてベッドに寝かされていて、3人の男がチンポ丸だしで全裸でベッドの脇に立っていたと言ってました。
友美は朦朧とした意識の中で必死に「やめて下さい」って抵抗したらしい(本当か?)のですが。。

まずB営業が頭側に回って両手を押さえつけ、C中年が友美の両足を押さえつけたと。
きっと「A部長どうぞどうぞ」とか言ってたのか。
まずA部長が友美の上にのしかかりブラとパンティをゆっくり剥ぎ取ったのでしょう。
詳細は友美から聞けませんでしたが、想像するにあまりあります。

A部長は友美の豊満な胸を思う存分なめまわし、おまんこに顔うずめたのでしょう。
順番はA部長、B営業、C中年だったらしいです。みんな2回ずつ楽しんだらしい。

電話がかかってきたのは、C中年が一発目をはめた時だったらしいです。
C中年は結構前から友美を狙っていたのですね。毎日友美でオナニーでもしてたんか。
こいつはゆがんだやつで、彼氏に対してあてつけたかったのでしょう。
友美の携帯をとって、当然履歴が一番近い俺に電話をしながら、犯そうと思ったらしいのです。
おそらくその前に死ぬほど友美の体をなめまわしたのでしょうが。
正常位(たぶん)でズンとはめた後、俺の携帯に電話してきたようです。
気が狂いそうでした。

電話で聞こえた声は聞くに堪えませんでした。
C中年「やったやったやったった?。友美ちゃんにはめちゃった?」
友美「ああ、ああやめ、やめてっ、いやっ、いやっ、いやっ」
C中年「好きだ好きだ、前から好きだった。あ?気持ちいい?っ」
友美「あん、あん、あん」
C中年「彼氏かな、この電話。ごめんね、ごめんね。申し訳ないね?。いただきましたよ?っ。」
友美「ああ、ああ、あん」
C中年「こんな体、ほっとくほうが悪い。若造なんかだけに楽しまれるわけにはいかないよ。俺だってまだまだ現役だ?っ。これがその証拠だ、ほれっほれっほれっ」
友美「あん、あん、あn」
C中年「友美ちゃん、ご、め、ん、ね?。彼氏もご、め、ん、ね?。ついにやった、あこがれてた友美ちゃんを、ついに俺のチンポでつらぬいた?」

上は正確ではありません。
ただ、友美のあんあんというあえぎ声と、C中年の勝ち誇った絶叫だけが携帯を通じて聞こえました。

最初の数分間は私も「やめろ」と絶叫していましたが、数分たつと方針状態になり失禁してしまいました。
それからC中年の「う?ん」という満足気なうなり声と、友美の「あんっ、あんっ、あんっ」という声と、
たぶんA部長とB営業の笑い声、「それっそれっそれっ」という掛け声だけが聞こえました。
20分くらいたったでしょうか?電話の切れる前は最高に屈辱的な場面でした。

C部長「ああ、ああ、気持ちいい?っ。長年ためてたもの全部出してあげるからね?っ」
友美「ああ、ああ、やめて、あんっ、あんっ」
C部長「いつも友美ちゃんの机や歯ブラシにザーメンかけてたんだよ?っ。それほど好きだったんだ。だからいいよね、いっぱいかけちゃってもいいよね?っ」
友美「あああ」
C部長「いいのかい?いいのかい?いっちゃうかい?僕もいっちゃうよ、あこがれの友美ちゃんにかけるんだからいっちゃうよ(意味不明)」
友美「ああやめて、ああ、ああいく、ああいく、たかし(おれの名前)ごめんね、ごめんね、ああ、ああいく、ああいくっ」

C中年「ああああ、きもちいい?っ、ご、め、ん、ね、?っ」
友美「いくっ、いくっ、きもちいい?っ、たかし?っ」
その後、C中年は友美の顔にどっぷりかけたらしいです。
しばらく話声や笑い声がした後、電話が切れました。

その後友美の携帯に電話をなんどもしましたが繋がらず。さっき友美の家まで行って、
やっと事情を聞きました。泣いて謝っていましたが、もう気持ちが繋がりません。
しかも3人で2回ずつ、計6発もやられて、ほとんど顔射されたらしいです。
以上です。C中年のところしかわかりませんが、詳しいやられ方はもちろん聞いてません。
書いても、気持ちが収まるわけではないですね。

???
大阪行く部長の送別会で、前から狙っていたA部長、B営業、C中年の3人に、思い切りレイプされた友美の件です。あれから、いろいろあったので、書きたいのですがタイミング悪しですか?

ではぼちぼちと。精神状態が普通じゃないので、途中でやめたらごめんなさい。
前の経緯は書いた通りです。友美は色っぽいグラマラスな女で、でも本当にいい娘で愛し合ってた(つもり)。
前から部長がお尻触るから困るとか言ってたけど、送別会の日に酔ってホテルに連れ込まれ、
変態中年Cがいいように突いている最中に、歓喜のあまり俺に電話してきて、
「ついに友美ちゃんをやったったった?」とか絶叫してきたと。
そして友美は俺に謝りながらも、C中年にイカサレテしまったと。
あとで友美に問いただしたら、3人に計6発やられたと。そんなことでした。
もうずいぶん昔みたい。

あれからこのスレで励ましてもらったり、教えてもらったりしたので、
ショックからとりあえず立ち直った先週末に、友美の会社に乗り込みました。
友美は「会社を辞めたくないから、もう事は荒立てないで。私も悪かったし、
絶対にもうしないから許して欲しい」と泣いて何度も謝りましたが、当然許せるはずも
なかったので、友美には言わないで行ったのです。

会社の受付行って、「AかBかCはいらっしゃいますか?」(俺なんで敬語使ってるんだ?)と思いつつ。
どうやらA部長とB営業は外出だったらしく、Cが出てきました。

その場でぶん殴ってやろうかと思ったけど、「***(友美の苗字)の知り合いなんですが、
ちょっと話させてもらっていいですか?」と言って外に連れ出しました。
C中年は想像をさらに下回る冴えない男で、小柄で髪はうすく、黒ぶちのめがねをかけてました。
ただ、体格だけは良く、後で聞いたら柔道やってたらしい。
近くの喫茶店に入って座ってから、切り出しました。ついてくるときから、Cはおずおずしていたので、
当然何の話かはわかっていたのでしょう。

俺「この間、友美にひどいことしてくれましたね?俺、電話もらったもんです。俺です」
C「はあ、どうも。そうかな?と。いやいや失礼しました」
俺「失礼じゃねえよ。どうなるかわかってんだろうね」
C「いや、そう言われてもね?」
俺「あんた犯罪者なんだよ。これから警察連れてくから」
C「だって友美ちゃんから誘われたんじゃね?。和姦ですよ。ワカン」
俺「馬鹿言ってるとひどいことになるよ」
C「じゃあ***さんに聞いてください。」
俺「はあ?」
友美の携帯に電話して呼び出しました。友美は血相を変えて喫茶店にやってきました。

友美から聞いていた話では、カラオケ後にA部長ら3人と言った飲み屋でカクテルをあおって、記憶がなくなったと。気づいたら、ホテルに連れ込まれていて、下着だけでベッドに寝かされていて、3人がちんぽ丸出しでベッド際にたっていたと。
それからはもうなすがまま。抵抗したけど、いいように抱かれて最後はCにイカサレテしまったと。
でもこれ、やっぱり嘘だった。酔ったのは酔ったけど、ホテル連れ込まれる時には意識があったらしいです。

俺「友美、どういうことだ。このおっさん、和姦だったとか抜かしてるぞ」
友美「。。。」
俺「おまえまさか、積極的に抱かれに行った訳じゃないだろうな」
友美「ちがう、そうじゃない」
C「いや、誘われたと思うんだけど」(お前は引っ込んでろ!)
俺「何が違うのかちゃんと説明してくれ。お前はレイプされたんだぞ!」
友美「うん。。。」
C「いや違うでしょ?。友美ちゃんちがうよね?」
友美「は、はい」
俺、発狂寸前。

長いので省略しますが、その喫茶店に2時間いました。
話を要約すると、友美は確かにしこたま酔っ払ってはいたが、A部長のことは昔からセクハラもどきのことをされていたけど、それなりに好意は持っていたようです。最後だということもあって、A部長に強く誘われ、
つい「一回くらい抱かれてあげてもいいかな」という気持ちになったらしいのです。
タクシーで4人で乗って、いったんB営業とC中年は別れるふりをして、A部長と二人きりになり、
「友美ちゃん、思い出に一度だけ夢をかなえて欲しい」と言われ、連れだってホテルに入ったと。
でもまさかBとCが合流するとは思ってなかったということなのですが、もうこうなると信じられません。

ホテルに入って友美はシャワーまで浴びたらしい。その間にA部長が、BとCを呼び出したらしいのです。
シャワーから出たときには、3人の獣がそれこそ全裸で立っていたと。
友美「えっ、えっ、なんで??」
A部長「友美ちゃん、いいだろ?俺だけじゃなく、こいつらの夢もかなえてあげてくれよ。Cなんかもうずっと前から知美ちゃんを狙っていてさ。仕事なんか手につかないくらいなんだよ」
友美「そんなっ、それはいやです。私はAさんとなら、1回くらいって思って。。」
A部長「ごめんごめん、気持ちはうれしいよ。でもさ、この際頼むよ」
なんとCはこの時、床に這いつくばって土下座しながら、「友美ちゃん、一生に一回、このさえないオヤジの夢をかなえてくれ!」と頼んだらしいです。

友美「え?っ、そんな困ります。だめですよ、そんなんだったら、帰りますっ」
最初はこんな抵抗してたらしいのですが、A部長に抱きしめられてディープキスされて力が抜けてしまったらしいです。
A部長「じゃあ、BとCは見てるだけ。絶対何もしないということでさ。僕とはいいだろ」
友美「う、うん。。じゃあ見てるだけで。」
それからA部長に友美は抱かれたらしい。どんな抱かれ方だったかはわかりませんが、顔射されてフィニッシュしたと。
これ以降はほとんどレイプだと思うのですが、A部長が顔射して友美がわけがわからなくなっている時に、Bにはめられてしまったのです。
友美「あっ、ああ?っ、だめっ。Bさん見てるだけってやくそくし。。」
B「いいじゃん、同じなんだから。それそれ?っ」
友美「あっ、ああん、あああん」

Bにいいように抱かれてさすがに友美もやばいと思ったらしいのですが、
案の定Bにフィニッシュされた後には、Cが拝むようなポーズで上に乗ってきたらしいです。
C「ここまできたら。お願いします。お願いします。お願いします。友美さま」
友美「ああ、いやですっ。Cさんに抱かれる筋合いはないから」
でも本当にこんな抵抗したのかはよくわかりません。友美が言ってるだけだから。
Cにパイオツを存分になめまわされ、オマンコに顔をうずめられてからは、どうでもよくなって母性本能が働いてしまったらしいです。
こんなに頼んでるんだから、一回だけ抱かせてあげようと。。

さすがに俺の携帯に電話をするのは想定外だったらしいのですが、CのSEXはすごかったのでしょう。前スレで書いたようなSEXが展開され、
イカサレタらしいです。別れ際に、彼氏には無理やりされてしまったということで口裏を合わせよう
ということになったらしいです。

これで終わりです。当然、友美とは別れました。

今頃Cに抱かれてるんかな。まだ血管切れるほど怒りがわくときもありますが、
どうでもいい、という気持ちもあります。

泣いてすがられました。今でも戻りたい気持ちが強いです。あんな女はめったにいないし。でも信頼はもうできないから、やっぱ無理ですわ。

まだ電話はかかってきます。出てませんが。。でも結構耐えられなくなってます。
より戻したい。というか抱きたいんです。

でもまたおんなじことで苦しむんですよね。どうしたらいいか、気が狂いそうですわ。

???
日曜日、友美とよりを戻しました。どうしても抱きたかったので。最高に興奮しました。

友美、結局C中年にとられました。1週間であまりに動いたので、今はかけません。
落ち着いたら、書きますから。

???
あの後のこと書きます。

C中年と喫茶店で話をして、友美の嘘がわかった後、そのまま別れました。わずか2週間ばかりの間でしたが、
友美を抱きたいという気持ちで死ぬほど苦しみました。
ちなみに友美の発音は「ゆみ」です。「ともみ」ではないです。
それから家庭にばらすアドバイスもいただきましたが、A部長とB営業は結婚して子持ちですが、C中年は独身です。
一番にくい相手には有効な手段がありませんでした。

特に先週末3連休から、一人で部屋で悩みまくりました。友美とやっぱり抱きたい・より戻してやり直したい、という気持ちと、絶対に許せない・信用できない、という気持ちとの葛藤でした。
3人に対する復讐の手段もいろいろ考えましたが、結局は友美が馬鹿だったんだと思うと、それ以上踏み切れませんでした。そして友美とより戻して、約束していた通り結婚しようかと思いました。
そんなこんなで、のた打ち回るほど苦しみました。

馬鹿だと言われると思いますが、結論は友美とよりを戻す、ということでした。
やっぱり自分を愛してくれているんだし、自分が本当に好みの女は探してもそう簡単に見つかりはしない、と思ったからです。
馬鹿なやつと笑ってください。実際、馬鹿な結果になりました。
月曜日の夜、友美に電話をしました。やり直そうと言うために。。。

月曜日の夜9時過ぎ、友美の携帯に電話しました。が、何度電話しても着信はすれど友美が出ませんでした。
せっかく気分が最高潮だったのに何をしてるんだ、とまた怒りがこみ上げてきました。9時30分過ぎまで連続で電話しましが結局友美は出ません。
しばらくして10時過ぎに電話して、やっと友美が出ました。

俺「友美か、久しぶりだな。元気か?」
友美「電話ありがとう。元気だよ。」
俺「あのさ、俺たちやり直そう。あの事忘れてやり直そう。愛してるから。やっぱりお前が好きだからさ」
友美「えっ。う、うん。ありがとう」
俺「今晩そっちいくよ。車でいくから泊まるからさ。」
友美「うん。わかった、ありがとう。何時くらいになるかな?」
俺「すぐ出るから10時過ぎには着くよ」
友美「でもそれじゃ大変でしょ。明日会社あるんだし。明日会おうよ」
俺???

俺「そんなこと大丈夫だからさ。今からいくから」
友美「今日さ、暑かったせいかすごく頭痛くてね。寝ようとしたけどさっきうつらうつらしてたんだけど、やっと眠れそうなんだ。明日ちゃんと会いたいし、今日は寝かせてほしいよ」
俺「そっか、だからさっき電話出れなかったんだ。心配したぜ」
友美「う、うん。ごめんね」
俺「わかったよ無理言わない。じゃ明日夜、ごはん食べようぜ」
友美「うん、わかった。じゃまた電話ちょーだい。うれしかった。ありがとう」
それで電話切りました。俺は馬鹿みたいに幸福に浸ってました。
明日あったら、たくさん気持ちを伝えて、その後友美の身体を存分に抱いてやると思ってました。婚約の指輪さえ、用意しようかなと思ってました。

明日に備えてと思い、シャワーを浴び早々に眠りにつきました。夢で友美に会いたいとさえ思ってました。
いつも早々に眠りにつくのですが、やはり興奮して眠れずごろごろしていて、うつらうつらようやくしかけた頃(おそらく12時30分近く)、携帯がなったのです。
電話は友美からでした。何かあったのかと思い、すぐに電話に出ました。

真実は小説よりも奇なりと聞いたことがありますが、正直耳疑いました。
電話は友美からではなく、単に友美の携帯から俺にかけられたものでした。

電話口からはまたすさまじいSEXの声が聞こえました。
「ゆみたん?ゆみた?ん」
友美「あっ、あん、あっ、あん」
「そりゃそりゃ、そりゃ。う?んああ?うう?ん」
友美「ああ、ああん、いい、いい、ああっん」
「いいかい、いいのかい?わはっはっはっ、あああきもちいい?」
友美「ああっだめ。ああだめっ、ああまたいくっ、いくっ」
「はっはっはっ、ゆみ?っ」
声は紛れもない、あのC中年の声でした。

俺「ゆみ?っ。なにしてるんだ?っ」
その声が携帯越しに聞こえたのでしょう。
C中年はまた、友美には何も言わないで、枕元においてあった携帯から俺の着信履歴めがけて黙って電話をつないだのです。
俺が電話をした時間も、Cは部屋にいたのでした。俺からの電話を知っていて、俺に見せ付けるためにまたSEXの途中で電話をしてきたのです。
俺が絶叫したので友美にも聞こえたのでしょう。
友美「えっ、どうして電話が。。。」
C中年「わはは。またやっちゃった?」
友美「たかし?ああどうしよう。たかし?ごめん、ごめんなさい」
俺「おまえCとできたのか?SEXしてたのか?」
友美「ちがうの。ちがうの」
そこでCが電話を奪ったのでしょう。
C中年「先日はどうも?。しっかり頂いています。あなたが別れたと聞いたので、私としては制約なしということで、あれ以来つき合わさせてもらってます。すんませんね?」
俺、混乱と怒りで声が出ませんでした。

C中年「もう友美は私のモノです。年齢なんて関係ない。このまま結婚までいかせてもらいますから。こんな色っぽい女を待ってたんですよ。男冥利につきますな?」
俺「。。。」
C中年「これからフィニッシュするんで、聞いててください。ゆみちゃん、いきますよ?。はははっ?」
友美「あっ、ああいや、ああいや、ああん」
C中年「いく、いく、きもちえ?っ」
友美「ああいく、ああいく、ああいく、いくいく?っ、すき?っ」
C中年「ふえふえ?。中田氏させてもらいました」
俺「。。。」

しばらくして俺は携帯に言いました。冷静でした。
俺「友美いるか?」
友美「はい」
俺「そいつと付き合うんだな」
友美「だって、だって仕方ないよ。もうたかしに見捨てられたから、どうしようもなくて。先週また飲みに誘われて、そのままホテル行っちゃって」
俺「わかった。これで終わりだな」
友美「たかし、ごめん。。。もう何も言う権利がなくなっちゃったね」
俺「あたりまえだよ。でもひとつだけ言っとく。俺はいなくなるけど、そんなやつお前と年だって20くらい違うんだし、どう見てもつりあわない。だから別れた方がいいよ」
友美「うん、ありがとう。」
俺「それじゃね。」

それで本当に終わりました。よほどSEXがよかったのか。愛情とか理性とか、SEXの前では吹っ飛ぶのか。。。
いい人生経験になったと思ってます。
これでやっと、また別の人を探せます。でもなんか根本的に人間不信になっているような気もします。
がんばってみます。みなさんありがとうございました。

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。

ある美人の半生

自分で言うのもどうかと思うけど、そういうのが許されるのがインターネットだと思っているので言わせてもらおうと思います。わたしは美人だ。小さな頃から、美人だ、かわいい、綺麗だと言われ続けてきました。田舎だったので中高の運動会文化祭には他の学校から男も女も私を見に来ました。高校生のころは地元紙のレポーター?のようなこともしました。背も167cmまで伸び、ミルクタンクもでかくなりました。高校卒業と同時に、その小さな街のキャンペーンガールにも推されたけど大学へ進学するので辞退しました。都会へ出ると、大きくはないけど、一応きちんとした芸能事務所にスカウトされて一瞬本気でそういう仕事をすることを考えたりもしたんですが、私くらいのレベルの女の子がうじゃうじゃくすぶっているのを知ったので、辞退しました。
大学は私立のDランクだったし就職氷河期だったので就活にはかなり身構えていたけれど、あっさりと決まりました。一応"大"のつく企業の事務職。これが顔のおかげだってことはわかってますよ。でも2年でやめた。なぜかって、人間関係がこじれたから。と、ここまで話すと大概「女の嫉妬でしょう」と勝手に納得している人がいるけど、違うんだなぁ。男なんです、問題は。勝手に惚れる→振られる→いやがらせ。これは学生時代からあったことなのでそういうことが起きないように警戒していたんですが、やはり、という感じでした。俺の好意を踏みにじりやがって、みたいに逆恨みする男性は本当に多かった。わたしの三十余年の人生では。相手が傷つかないよう20枚くらいのオブラートに包んで丁重にお断り申し上げても、次の日から、ねちっこい嫌がらせが始まるわけです。想像がつくと思うけれど、それが上司の場合は最悪だ。色目を使う女、のような噂を流すのも男だった。そういうことが増えすぎたので、普通程度にすら愛想を良くするのもやめて、能面のような顔で仕事をするようにしたが、そうしたらしたで「美人だから高飛車」みたいに言われてしまう。女の上司や同僚は、最初は警戒して近づいてくれないけど、打ち解ければそんな理不尽な仕打ちをする人はいなかった。ときどき尋常ならぬ敵対心を燃やしてくる女もいるけど、グループ内で嫌われるのはわたしではなくそっちなので問題ない。惚れた惚れない関係なく最初からいやがらせしてくる男も多い。そういう人はなぜか大抵わたしへの当てつけか何かのようにこれ見よがしに、ふつう顔だけど愛想の良い女性社員を猫かわいがりしている。その女性社員から、私のいないときはその男が普通だということ聞いて、なるほど新種のいやがらせか、と気がついた。
そんなことが2度ほどあって、とうとう、仕事を一切させてもらえないという嫌がらせに耐えかねて辞めた。実家に帰って貯金を渡し、1ヶ月ほどメソメソしていたけれど、地元の結構年上の独身の人たちが群がってくるので早々と都会へ戻りました。
大企業の事務職を2年で辞めた技術も何もない女なんて再就職先ないでしょう、と思うけれど、顔がそこそこ良ければ一応就職先は(受付・秘書・事務職)あるわけです。そこで次は5000人規模のメーカーの事務に再就職しました。しかしそこでも同じようなことが起きて、なぜか言い寄ってきた上司(半ストーカー)の妻から斜め上の訴えを起こされかけるという珍事にまで発展し、わたしは街中にあるカッコいいビル内の本社から、埋立地にある工場に付設されたプレハブみたいな事務所に配置転換されました。その事務所には15人しか従業員がおらず、女はわたしと、55歳独身我が道を行くちょっとユニークな上司、バリバリの派遣さんだけでした。そんななので、昼食時には男はそわそわ群がって社食を食べに行くのに、女はひとりずつ持参した弁当や菓子パンを黙々と貪る、という稀な現象がおきていました。
その事務所では、腫れ物のような扱いを受けていて、男は誰も近寄ってこないので楽っちゃあ楽でした。その会社では28歳まで働きました。ところが、中途採用で入ってきた近しい部署の男に惚れられてしまったので丁重にお断りすると、仕事で必要な書類を回してくれなくなって、上司からお前のせいだろオーラが漂い始めたので居づらくなってやめました。
学生生活、サークル、アルバイト、30歳までの社会人生活に登場した男たちは、「自分の好意を踏みにじった独女」と「自分の手に入らない独女」が死ぬほど嫌いなんだ、ということをやっと悟ったので(馬鹿なので飲み込みが遅い)、次はそういうことが絶対に起こりえない職場にしようと思いました。更にこの歳になると、美人というだけでなく、結婚しないの?という圧力がかかってきて二重に辛くなりました。そこで、わたしは29歳にして!はじめて!水商売の世界に身を置いてみることにしました。大変なこともいろいろとありましたが、本当に楽しい1年間でした。男の方も「金を払っているんだ」という前提があるので、会社にいた頃のような、わかりにくくめんどくさい好意ではなく、割りと堂々とした好意を受け取ることができました。結婚していなくても良いし、美人ならなお良い、乳がでかいならもっと良い、という世界です。ときどきヘンテコなお客さんもいますが、わかりやすいエロオヤジさんか紳士っぽいおじさんが多いのでとてもやりやすい仕事でした。貯金もかなり増えました。会社にいたころとは違い、完全に武装した、変装した、本名とは違う自分として仕事をするので、なりきれるというか、女優のような気分なので男に媚びることも尻をなでられることも簡単でした。
30歳になって、わたしはかねてからお付き合いしていた彼と結婚しました。
わたしより更に美しい姉が26歳で結婚したあとしきりに「結婚すると楽だよー。誰かの女になるって楽よ」と言っていましたが、その意味をようやく理解しました。確かに結婚してからは、就職しにくかったですが、会社に入ってからが圧倒的に楽です。綺麗な奥さん、というような扱いで、言い寄ってくる男もほとんどいなくなりました。結婚指輪をしているだけでこんなに楽だなんて。ときどきそのことを知らない営業さんなんかに口説かれますが、結婚してます、というと、やっぱりね、だよね、といってスっと引いてくれます。
まあ何が言いたいかというと、美人というだけで楽勝全勝、というようなことを言う人が多い(特に男)ですが、そうではありませんよ、と。美人だからこその苦労も多い、と言いたかったんです。それと美人の苦労=女の嫉妬、というステロタイプの解釈もやめてください。わたしの人生においては、男からのいやがらせの方が圧倒的に多かったですし。こういう話をすると、男からの好意は無条件に喜べるわけではない、という前提を共有している点で、女の方から多くの賛同を得られます。男は苦虫を噛み潰したような顔になるので、リアルではあまり話せません。

妻が怪しくて部屋を物色したらハメ撮りDVDがあったので復讐した

私も過去妻の不倫&ハメ撮り経験者です。
私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。
工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。
私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、最悪15時間勤務などもざらです。
妻は30歳、パ?トで県内の不動産屋で事務をしておりました。
私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので転職を勧めていました。
それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。
あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。
ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。
その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。
妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、軽く食事を取って家を出ました。
私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので近くの月極め駐車場を妻は利用していました。
私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ?ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。
何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。
私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。
「まさか自分が」とは思いましたが不倫板の過去ログは大変役に立ちました。
(見た事無い方も一度見られると良いと思います。もしもの時役に立ちますよ。)
まず、妻が寝てるときに携帯チェック。
暗証番号も見当がついていたので一発解除。
日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが怪しい物はありました。
別の日私は夜勤だったので昼間に妻が居ない間家の中の捜査。
まず定番の下着類ですが、見た事無い物が5?6着出てきました。
過去に何故か妻がピーチジョン?のカタログを持っていたので恐らくそこで購入したんだと思います。
Tバックやら紐のパンツやら派手な色の物等出てきました。
こんな物が隠してある時点で私の中で浮気を確信しました。

次に普段私が目をやらない場所を捜索しました。
化粧品の入れてある引き出しの中に化粧品に埋もれたDVD2枚を見つけました。
他に怪しいものは出てこなかったのでとりあえずDVDを再生することに。
再生するといきなり妻が社長にフェラしてました。
我が家のリビングのソファーで。
その後、その場でH開始。
もう一枚は恐らく会社の応接室の様な所でした。
全編フェラ。
妻はス?ツ姿だったので仕事中?仕事終わり?どっちかです。
妻はYシャツの胸元だけはだけさせて胸丸出しで頑張ってました。
最後は口内に出されてゴックン&お掃除フェラ、馬鹿女です。
不倫板見ていたのでもしもの時の覚悟はそれなりにしていましたがやはりショックでした。
半分呆れてもいましたが。

上司曰く「浮気しない女は一生しない。浮気する女は何度でもする。
煙草と一緒で例え禁煙してもそれは只の我慢、きっかけさえあればまた喫煙する。浮気もそれと一緒。」
経験者が言うだけあって説得力ありました。
また、もの凄く親身になってくれて弁護士も紹介してくれました。
まず、証拠集めをしようと興信所に妻の尾行を依頼しました。
同時に紹介して頂いた弁護士にも相談。
幸い妻との間に子供はいないですし証拠も揃っていたので相手の出方次第ではスムーズにいくとの事。
とりあえず興信所の結果待ち。
結果、ホテルに入る写真等押さえてくださり完璧に証拠は揃いました。
私はその時点で離婚を決意していたので復讐方法を考えていました。
とにかく第一印象からその社長はいけ好かない野郎でしたので徹底的にやってやろうと。

一ヶ月程妻を泳がせた後尋問開始。
「お前浮気してるだろ?」
妻「はぁ?何言ってるの?」
「俺見たんだけど。」
妻「何訳のわからないこと言ってるの?」
「してないの?」
妻「してない。」
「じゃあ、この写真は何?」
ホテルの写真出されて妻絶句。
「とにかくもう一緒に生活出来ないから出て行ってくれる?」
「慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡いれるから」
妻「まって。私も好きでしたんじゃ無いの。」
「どういうこと?」
妻「無理やり体の関係迫られたの。」
「分かった。それについても後日社長呼んで話し合うからとにかく出ていって。」
嫌がる妻に荷物をまとめさせて家から追い出しました。

その後私と妻、社長で話し合い。
この馬鹿社長はふざけた野郎で忙しいからさっさと済ませてくれとほざきやがった。
浮気に関しても知らない、関係ないの一点張り。
そんな所に弁護士登場。
数々の証拠と共に問い詰めようやく認めました。
が、「誘ってきたのは○○(妻)の方。俺も最初断ったがしつこく迫られてしょうがなく。」
私「あれ?言ってる事が違うけど?」
妻「ひどい。お互い了解の上でじゃない。」
私「でもお前最初社長に無理やりって言ってたけど?」
妻「ごめんなさい。」
私「じゃあお互い了解の上の不倫ってことですよね?社長さん。」
社長「いや、だから仕方なく了解したのであって...」
私「往生際悪いんだよ!!お前は嫌々ビデオまわしてたのか?内容見ればどっちが乗り気だったかなんて一目瞭然なんだよ!!」
「○○(妻)はお前の不倫相手以前にお前のとこの社員だろーが。庇うどころか○○のせいにして恥ずかしくないのか!!」

社長「まっ、まぁとにかく落ち着いて話ししましょう。」
私「てめぇが話しこじらせてるんだろーが!!」
社長「すいません。」
弁護士「とにかく、お互い落ち着いて話を進めましょう。」
「現在、○○さん(私)とは訴訟も視野に入れて話し合っているのですが社長さんはどうされます?」
「こちらと闘うのならそれで構いませんが?」
社長「いや、闘うつもりはありません。できれば示談といった形で...」
私「示談でも構わないけどお宅の奥さんには報告させてもらうよ。」
社長「それは勘弁してください。」
私「こっちは家庭壊されてるのにお前だけ気持ち良い思いして金払ってお終い?」
社長土下座。
社長「この通りです。家族だけにはどうか...」
私「無理だね。自分のしたことをちゃんと理解してもらわないと。」
社長「もう○○さんには近づきません。お願いします。」

私「無理。じゃあ今から電話して呼ぶから。」
私は社長婦人に電話して大体の事を話すと直ぐに向かいますとのこと。
数十分後奥さんが登場したのですが社長婦人だけあって綺麗な良い女でした。
そして社長自ら話しをさせました。
この馬鹿社長は往生際悪くまた所々話しを変えていたので一喝すると観念して正直に話しました。
この奥さんは物分りが良いのか直ぐに話を理解し謝罪してくれました。
多分こういった女絡みも初めてでは無いのだと思います。
奥さんも示談に応じるとのことで早速慰謝料の話し。
額は伏せさせて頂きますが、かなりの額をふっかけました。
二年間毎月の分割払いで話がつきました。
その後妻の両親にも離婚に至る経緯と離婚する意思を伝えました。
離婚で何が辛いって相手の両親と自分の両親、親戚に説明するのが一番辛いです。
私は妻の父親とよく2人で飲みに行ったりと非常に仲良かったので土下座された時は思わず泣きました。

正直妻と別れるより妻の両親と他人同士になってしまう事のほうが辛かったです。
妻は涙も枯れ果てた様で放心状態でした。
別れて暫くは妻からメールや電話でやり直して欲しいと懇願されましたが、
「そういった内容なら今後一切連絡は取らない。」と言ったら大人しく従いました。
離婚して二年経ちますが今でも妻とは連絡を取り合っています。
実は示談のドサクサに紛れて馬鹿社長の奥さんに慰謝料以外の事でも誠意を見せてもらったので。
妻や馬鹿社長にバレていないか確認の意味もあって今後も暫く連絡は取り続けます。
ですので勿論、私は妻に未練はありませんし体の関係もありません。
今は久し振りの独身生活を満喫しています。
趣味の時間も増えて別れて良かったかなって思えるようになりました。
大して面白い体験談では無かったかもしれませんが皆さんの暇潰しにでもなれば幸いです。

誠意については皆さんのご想像通りだと思います。
結局私も人の事言えない立場になってしまいましたが後悔していません。
それぐらい馬鹿社長が憎らしくて。
不倫板の過去ログを読んでいても少しの慰謝料で泣き寝入りというパターンが多くて、
なので私は少しでも後悔しないよう徹底的にやるつもりでした。
相手にしてみたら辛いのは慰謝料払っている時だけで支払いが終われば後々まで引きずらないと思います。
逆にされた側は一生物ですから、とことん追い詰めさせてもらいました。

皆さんからの多数のレスに対してお礼の意味も込めまして書ける範囲で詳細を書き込ませて頂きます。
これを最後に以降ロム専に徹します。
相手の奥さんとは一度きりの関係です。
馬鹿社長一家は一人息子が私立のお坊ちゃま学校に通っています。
生活自体も結構派手で見栄っ張りなところがあります。
なので余計に世間体を気にし、その生活を失う事を恐れていたようです。
示談交渉の時の奥さんの反応でそれは良く分かりました。
なので、示談交渉時に今後の話し合いのためと言って社長に内緒で奥さんと携帯番号を交換しました。
後日連絡を取り話しをしました。
まず、ハメ撮りデータの処分について信用できない・バックアップを録っている可能性もあり得る。
そのことについてキッチリ対処できるのか私が納得できるよう説明を求めました。

奥さん「責任持って対処します。」「何とかします。」
私「だからどの様に?旦那が処分したかしてないかどうやって確認するのですか?」
奥さん「いや、きっちり責任持って対処させて頂きます。」
こんな埒の明かない会話が続き最後は「本当にすいませんでした。どうかこの件は内密にお願いします。」
話にならなかったので示談交渉は白紙に戻し、訴訟問題に切り替えると言いました。
すると「○○さん(私)の納得いく形に沿える様に努力しますのでどうか示談という形で内密に。」
なので私は「デ?タの件は旦那次第だし、もうどうにもしようがない。
だからあなた方を信じる代わりに私が納得できるそれなりの物をお願いしたい。」
奥さん「金銭的な事でしょうか?」
私「お金は無くなった分取り戻せるので、それではそちらの覚悟は伝わりません。」
奥さん「では、どうしたら。」
かなり冷や汗物でしたが、一か八か私は体を要求してみました。
最初、奥さんは戸惑っていました。
ですが示談での解決と両家族間の秘密、私との関係を漏らさないことを念入りに確認してきて、私が約束すると了承しました。

日にちと時間を指定して、後日会いました。
ホテルに向かう車中何度も約束を確認されました。
ホテルに着いて私が先にシャワーを浴び次に奥さんがシャワーを浴びに。
待っている間緊張のピークで部屋にあった酒類一気飲みして気を落ち着けました。
奥さんがバスローブ姿で出てきて横に座らせましたが緊張で奥さんは少し震えていました。
その時もまたしつこく約束の確認をしてきました。
私が約束は守ると言うと決心がついた様で小さくうなずきました。
キスだけは勘弁して欲しいとのことでバスローブを脱がせて裸にしました。
胸は無かったです貧乳でした。
胸を隠す手をどけて胸を舐めました。
舐めると体をびくびくしてました。
その後フェラをしてもらいました。
奥さんはずっと目を瞑っていて必死にフェラしてました。
そこで一回逝き、口の中に出したのですがさすがに飲んではくれませんでしたがお掃除はしてくれました。

暫く時間を置いてまた愛撫しました。
結構濡れていました。
ですが、感じている素振りは見せずに必死に我慢している様な姿が痛々しくさっさと済ませました。
外で出す事を条件に生でしました。
最中オリモノが凄かったです。
最後お腹の上に出して終わりです。
騎乗位中は恥ずかしいのか顔を片手で隠してたのですがけっこう動いてくれました。
最後にまたお互い約束を確認しあってホテルを出て家に送りました。
関係はこの一度だけです。
バレエの草薙民代?を派手にした様な綺麗な人でしたがまた関係を持ちたいとは思いません。
それぐらい最中の奥さんは見ていて痛々しかったです。
相手の旦那には内緒ですが私が納得出来ればよかったのと、言ってしまうとようやくまとまりかけた示談交渉が
こじれるので、あくまで奥さんと私の間の個別の交渉の一つです。

今思うとこの事は良かったと思っています。
元妻の不倫を思い出してしまう時も「自分も仕返し出来たから」と、少しですが気分は楽になります。
元妻に対してですが額は少ないですがしっかり慰謝料は取っています。
私の情けない話にお付き合いいただきありがとうございました。

妻が写真家の男にハメ撮りされていたDVDを発見した

今から約一年前の出来事です。
私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。
その度短くて数週間長くて3?4ヶ月程家を空けます。
距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。
妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。
当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。
私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。
服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。
色白で身長も高く胸はCカップです。

性格も少し控えめで品があるタイプです。
私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。
私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。
ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。
再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。
家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。
着いたのが15時頃でやはり妻は出掛けている様で家にいませんでした。
夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。
「もしもし、俺だけど。」
妻「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」
「今家なの?」
妻「うん、夕食の支度してたところ。」
普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。
「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」
妻「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」
電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。
電話で仕事と言った手前家に居ずらくなり車で夜を過ごす事にしました。
季節も冬で仕事柄カイロが手放せないので寝室にはまとめ買いした物が置いてありました。
それを取りに寝室に入ると妻の化粧台の上に小さな紙切れの乗った何枚かのDVD-Rがありました。

小さな紙切れには妻宛に綺麗に撮れてるよと書いてありました。
少し不審に思いその内の1枚を取り車へ向かいました。
不安と寒さで寝付けずそのまま朝まで起きていました。
会社に出勤しお昼に家に電話すると妻は帰宅していて夜帰る旨を伝えました。
仕事は定時に終わったのですがDVDが気になり漫画喫茶へ。
ヘッドホンをし再生すると何処か見た事ある撮影所の様な部屋が映りました。
十数畳程の大きな真っ白な部屋で真ん中にはベッドがありました。
ベッドには光沢のある鮮やかなオレンジの布団が敷いてありました。
ベッドの周りには写真撮影で使うような背の高いライトがありベッドを照らしていました。
嫌な予感がしたのですが「良いよ」という様な男の声が聞こえ妻が映像の中に入ってきました。
その姿を見て私は驚きました。
妻は紫色の上下の紐パンツの下着姿でニコニコしながらベッドにちょこんと腰掛けました。
妻「明るいと恥ずかしいネ。」
男「綺麗に撮るためだから。しかも今日は3台で撮るよ。」
カメラが切り替わり妻とその横には片手にハンディカムを持った下着一枚の男が座っていました。

私の知っている男です。
その男は市内で数年前からお洒落な撮影所を開いている男です。
この町に来る前に東京で映像関係の仕事をしていて有名人等の仕事も引き受けていたそうです。
年齢は30歳前半でお洒落で顔もすごく男前で都会的な男です。
結婚式用の映像やそこの撮影所でのポスターや記念写真撮影などをしています。
東京で働いていただけあって腕もよく。
今時なお洒落な作品の為若者やカップル達に人気がありました。
私達夫婦も記念日にはそこでよく写真を撮っていました。
男は妻と会話をしながら妻の体を舐めまわす様に撮り始めました。
妻は照れていました。
そして男が妻を抱き寄せ耳にキスをし始めました。
妻は時折小刻みにピクピク体を動かし吐息を漏らしています。
男は妻の顔を引き寄せキスをし始めました。
妻は両腕を男の首下に廻しクチャクチャ舌を絡め始めました。
映像も2人の全体像や口元のアップ等切り替わっていました。
私はショックで吐きそうになりました。

男はベッドの上で立ち上がりその前に妻を跪かせました。
上から妻を見下ろす映像になり男は下着を脱ぎました。
男は一物をブルブル振りながら妻の口元に当て始めました。
妻はそれを捕まえ舐め始めました。
亀頭から根元まで舌先でチロチロ舐め始め
男「あ?気持ち良い。奥さん上手だよ。」
それから妻は男の一物を咥え始めました。
次第に激しくなりジュポジュポ音をたて始めました。
時折他のカメラ側の妻の横髪を耳に掛けながら男は喘いでいます。
男は急に妻の口から一物を抜き妻を寝かせました。
男は妻の上に覆い被さるようにしてキスを始めました。
そして首筋から胸元にかけて舐めて行き胸を下着の上から揉み始めました。
男「奥さん胸大きいよ」
妻は吐息を漏らしています。
男はブラの肩紐を妻の肩から下にずらしました。
妻の胸が露わになりました。

見慣れた胸でしたが明かりに照らされ一層白く綺麗に見えました。
男は優しく妻の薄茶色の乳首を舐め始めました。
妻は男の頭を両手で抱え込む様にし、より一層悶え始めました。
暫らく舐めた後男は妻の足を左右に大きく開きカメラを股間に。
妻の股間には染みが出来ていました。
男は下着の上から妻の股間を触り始めました。
そして下着を横にずらし妻のアソコが露わに。
おもいっきり濡れていました。
両方のビラの間から愛液が漏れ光っているのが分かりました。
男は指で愛液を延ばし糸が引いていました。
男「すごい糸引いてるよ!!Hだね。」
妻「恥ずかしい。あまりじっくり見ないで。」
男はそのまま勢い良く激しく妻のアソコを舐め始めました。
妻は硬直しています。
続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。

グジョグジョ音を立てながらかき回します。
少しして妻は逝ってしまいました。
カメラは唾と愛液で光る妻のアソコを映していました。
妻のお尻の下のシ?ツは大きく染みになっていました。
男「じゃあそろそろ入れるよ。」
妻「うん。」
男は妻のパンツをずらしたまま一物を妻のアソコに上下に擦り始めました。
そして正上位で生で挿入。
私は今まで生は数回でいつもゴムを使用しているのでショックでした。
妻は少しだけ起き上がった状態で片手で自分のパンツをずらしてあげてました。
妻は正上位で突かれ、時折2人のお尻側から結合部を撮られていました。
膣からお尻の穴にかけて真っ白い妻の粘り気のある愛液が垂れていました。
それから妻は四つんばいになりカメラにお尻を向けまた手マンされていました。
カメラドアップでかき回されている妻のアソコは衝撃的でした。

そのまま今度はバックで挿入。
バチンッバチンッと付かれる度、妻の胸は前後に揺れていました。
妻の前方からの映像からは妻が目を瞑り嬉しそうな顔で付かれているのがわかりました。
妻はHの際あまり大きな声を出さずに小声で「うんっ、うんっ」言うタイプです。
ですが心なしかいつもより大きく聞こえます。
私との時は恥ずかしがってあまり騎乗位をしたがらないのですが
恥ずかしがりながらも男と騎乗位をしていました。
男は両手で下から妻の胸を揉み上げ突き上げていました。
そして再び妻を仰向けに寝かせ履いていたパンツを脱がせ妻のアソコに一物をあてがいました。
男の一物は妻の愛液で濡れて光り所々妻の白いオリモノがこびり付いていました。
そして正上位で再び挿入して暫らく妻を突いていました。
男「じゃあ逝くよ!!」
妻「ぅっ、ぅっ」
男は妻のアソコから一物を抜き一物を妻の口元へ持って行きました。
そして妻は口を開け舌を出し男の精子を受け止めました。
そしてしばらく男の一物を舐め綺麗にし、精子をそのまま飲みました。

私はこれが一番ショックでした。
私は妻を大事にしていたから今まで一度も自分の精子を飲ませるどころか口の中にさえ出したことはありません。
そして映像は終了した。
私は一息ついた後、急に血の気が引いてきて気持ち悪くなりトイレで吐いてしまいました。
妻は真面目で男性経験も少なく育ちも良い女子大出のお嬢様で私にとても優しく良い妻でした。
そんなイメージと現実のギャップに頭がおかしくなりそうでした。
その日はとても妻の下へ帰れそうに無くメールでやはり帰れなくなったと連絡をいれビジネスホテルへ。
途中のコンビニで買った酒類を浴びるように飲み妻の事を考えた。
どんなに考えてもやっぱり自分は妻が大好きでした。
仕事に夢中になって妻を寂しい思いにさせた自分が悪いんだ!!
必死で心の中で自分を責め妻をかばっていました。
妻の友人の話では妻は美人でスタイルも良く知性もあったので大学時代も男にもてていた。
一方自分は小さい時から勉強ばかりで初体験も成人してからでした。
服装も地味で顔もかっこ良く無い。
そんな自分の告白を受け入れてくれ妻は結婚してくれた。

だから妻をずっと大切にしてきた。
子作りも妻が若いうちは控えようと我慢してきた。
それぐらい妻に惚れていました。
その日は散々泣いた挙句に気を失うように寝てしまいました。
次の日も仕事中そればっかり考えてしまい仕事どころではありませんでした。
同僚にも心配され部長にも呼び出されて心配されました。
そんな日が2?3日続き、部長が察してくれたのか少し休んだらどうだと言ってくれました。
私はその言葉に甘え次の週から2日程休みをもらいました。
確かめなければならない事もあったので。
その週の週末は家に帰り具合が悪いと言って外食を中止にしてもらった。
寝室に籠る私を看病する妻の姿を見ると余計に辛かった。
月曜になり仕事に行くと嘘をつき家を出て妻が家から出かけるのを待った。
車を近くの有料駐車場に止め少し離れた所から家の様子を伺った。
10時頃マンションから妻の車が出て行くのを見届け家へ。
妻が物を隠しそうな所を徹底的に探した。
すると寝室の妻の下着が入っているタンスから、下着の下に隠すように入っていた袋を見つけた。

中身はこの前持ち出さなかった残りのDVD3枚と封筒に入った写真数枚。
それを持って直ぐに家を出て漫画喫茶へ行き中身を確認しました。
まずは写真。
2人の寄り添う顔のアップの写真数枚。
スタジオで撮った、
普段着の妻の写真。
水着の写真。
レースクイーン風のコスチューム着た写真。
スーツに黒い網タイツを履いた写真。
ベッドの上の下着姿の妻の写真数枚。
以上どれも普段の妻からは想像出来ない姿ばかり。
そしてDVD3枚の内容を確認。

一枚は上に書いたレースクイーンの格好で。
スタジオで写真を撮りながらビデオを廻していたらしく恥ずかしそうにポーズをとる妻。
男が途中から映像の中に入ってきて立ったまま妻を抱きしめる。
そのままキスをして妻がしゃがみこみ男の物を咥えていました。
再び妻を立たせて壁に押し付け胸を揉んだり吸ったりし、
立ったままの妻の片足を上げクンニをしていた。
そして立ったまま服を着せた状態でバックで挿入してお終い。
二枚目は恐らく上に書いた網タイツの姿で。
妻は網タイツに黒い下着姿でずっとフェラチオをしていました。
そして口の中に出されて終わり。
三枚目は我が家のリビングで妻は犯されていました。
妻は普段家ではよくタンクトップ姿なのですが、
その格好でタンクトップを上に捲られた状態で胸を出したまま男の物を咥えていました。
我が家はリビングに食事用のテ?ブルと椅子があるのですがそこで妻はテ?ブルに手をつきバックからされていました。
その後妻をテ?ブルに仰向けに寝かせて正上位でお腹の上に出して終わっていました。

まさか私達の家でまで行為をされているとは思いませんでした。
その日もホテルに泊まり色々考えた結果次の日妻と話し合いを持つことにしました。
次の日の朝自宅に帰ると妻は驚いた様子で
妻「仕事は?出張終わったの?」
私は先週から帰っていたことと休みをとっていることを話しました。
妻「どうしたの?」
私はDVDと写真を妻の前に出しました。
妻は直ぐに状況を把握した様で黙って俯いていました。
理由を尋ねてもごめんなさいと泣くばかり。
私はこの状況でも妻を愛していることを伝えました。
分かってくれれば許すつもりだったので。
暫くして少し落ち着いた妻は理由を話してくれました。
数ヶ月前に男から家に電話がありお客さんへ見せる写真のサンプルを是非撮らせて欲しいと言われたそうです。
綺麗であるとかスタイルが良いなど褒められ嬉しくなり妻は返事をした。
後日男のお店を訪れ何枚か写真を撮ったそうです。
その時そこでお茶をしながら会話を楽しんだそうです。

私の出張が多くて少し淋しいことや男の東京時代の色々な話し。
男の優しさと都会的な魅力に惹かれそれから連絡を取るようになったそうです。
お店にも話しをしに行く様になりそこで関係を迫られ抱かれてしまったそうです。
私はもう一度自分の気持ちを妻に伝え妻の気持ちを聞きました。
妻も私とこれからやり直したいと言ってくれました。
今は妻とやり直している最中です。
事件後暫く妻を抱く気にはなれませんでしたが現在は抱けるようになりました。
ですが最中はやはり思い出してしまい少し辛いです。
今回一回は許しましたが、次にまた浮気をした時はきっぱり離婚をするつもりです。

以上で終わりです。

男には弁護士つけて制裁済みです。
内容は慰謝料、妻関係の全データ引渡し&全消去。
妻に対しては3ヶ月の別居&その期間興信所に頼んで妻に内緒で監視。
男についてはあの後色々調べさせてもらいました。
手を出していたのは妻以外にも多数、私の知る限りほとんどが店の客ですし手口も妻の時と一緒です。
過去の客の写真から気に入った女性に手当たり次第電話しサンプルモデルを頼む振りをして関係を迫っていたようです。
こんな良い口実は無いと思います、たいていの女性は喜んで行きますからね、脈が無ければ形だけ写真を取ってお終い。
以上。

デリヘル嬢にイライラをぶつけようとしたら彼女ができた

残暑が厳しかった8月の終わりのある日、
仕事上のミスで俺は上司に怒られた。
あまりの上司の怒りぶりに俺も相当イライラしていたので、
これは発散せねばと思い、デリを呼ぶことにした。

ただ、どうしてもやりたかったわけではなく、
このイライラしたテンションを嬢にぶつけ罵倒してやりたかった。
無論ただの八つ当たりで嬢にしてみれば
クソ最悪な客だがそんなことどうでもよかった。

俺のが偉いんだよクソビッチが。
黙ってチン●しゃぶれや。

こんな勢いだったが内心はチキンな自分を変えたい、
上司に言い返せる度胸をつけたい、ただそれだけだった。

上司の説教後、俺のミスによって迷惑を被った全員に謝罪をし、退社。
職場から3駅先の某駅にて下車。
マックに入り、iPhoneを駆使して今晩被害者となるビッチを探す。
たまの贅沢、金に糸目はつけん。

気の強そうなビッチを厳選し、
いちばん俺の好みに合った黒木メイサ似の21歳に決定。
早速入電するも本日は予約でいっぱいとのこと。

俺「いっぱいってなんだよ、俺ひとりくらいいけんでしょ」

見知らぬ人間にいきなりタメ口きいたったw俺いけるw
内心ドキドキだった。マジでチキン。

男「申し訳ありません。
  なに分人気の女の子でございまして。すぐにご案内できる
  女の子もいますがお客様はどういった女の子がお好みでしょうか?」

電話口から聞こえる男の声は明らかに俺より年上で、
こんな邪険な態度とった俺にも超丁寧。

俺「あっ…えっと、マジすか…
  じゃあ、色白で可愛らしい感じの子がいいです…」

早くも弱気の虫が出てしまった。

結局、電話口の男に勧められるがまま120分28000円のコースを選択。
この時点で電話口の男には大敗を喫していたが、
気持ちを切り替えて試合に臨むべく、ホテルへ突入。

余談だが、ひとりでラブホに入ったことがなかったために相当緊張しました。
誰にもすれ違わないよう祈りながら部屋に入りました。

再度店へ入電し、ホテルと部屋番号を伝達。もう完璧敬語。
いやいや、ターゲットは嬢であり、店員ではない。
だから当たり散らしたりしなくていいのさ。

この時点で上司への怒りやイライラはまったくなかった。
嬢に八つ当たりをかまし、相手のことを考え過ぎる自分を脱却する、
というミッションを遂行するだけだった。

ちなみにミッションに対する緊張感で性欲もまったくなかった。

電話口の店員によればあと15分程で着くとのこと。
決戦が近づくにつれて、押し寄せる緊張で
ベッドの上でもがいた。オシッコも2回した。

言っておくが風俗デビューはハタチときで、
それから定期的に行ってるのでその面での緊張はない。
好きな業種は手コキ屋さん。

電話してから10分くらい経過した頃から
ドアに全神経を集中させ、聞き耳を立てる。
程なくしてエレベーターの止まる音がする。
コツコツコツコツと足音が近づいてくる。
この足音はひとりだぞ!ついに来たか!

緊張が走る。
そして案の定、俺の部屋の前で止まり、ドンドンとノック。

俺「はい」

若干不機嫌を装い、ドアを開ける。

そこに立っていたのはMEGUMIと吉木りさ?の間のような
ホント惜しい!あともう少しで完璧って感じのかわいい女の子。
白いワンピースを着ていてまたそれが似合うこと。
このレベルは文句なしの当たり。

りさ「初めまして、りさです。よろしくお願いしまーす」

笑顔がホントかわいらしい。
120分コースを勧めてくれて店員マジありがとう!
と普通にプレイを楽しんでしまおうかと思ったが、
新たな自分に生まれ変わる為に
ここは涙をのんでミッションを遂行を決断。

俺「あ、うん。てか座れば」

先制パンチを繰り出す。

りさ「あっハイ失礼しまーす、お隣イイですか?」
俺「まだ隣とかはいいや」
りさ「すいません。。。。」

りさはちょっと離れて座る。
俺はもうこの時点で申し訳なさ過ぎてりさの顔を見れない。

りさ「今日お仕事だったんですか?」

先程とは少し変わり遠慮がちに聞いてくる。

俺「うん、そう」

気弱なモヤシ野郎の俺はいたたまれなくなり、iPhoneで2ちゃんを開く。
いつも変わらずクズなお前らが俺のライフを回復してくれる。

俺「キミいくつ?」

こちらから攻撃をしかけてみる。

りさ「21歳です。よく下に見られるんですよね?」
俺「なんだ、俺中学生くらいがよかったのに」
りさ「あはは犯罪ですよー」

やばい、ボケたと思われてしまった。
ニコニコしてこっちを見ている。

俺「マジなんだけど」

キッと睨む・・・まではいかないが、俺的には鋭い目でりさを見る。

りさ「今の中学生って大人っぽいですよねー」

中学生のくだりが相手にチャンスを与える結果に。

りさ「俺さん若いですよね?おいくつですか?」
俺「24」
りさ「3つ差、近いですねー」
俺「そう?全然ちがくね?」
りさ「近いですよーうちのお客さんは年齢層高めだから」
俺「ふーん」
りさ「おうちはこの辺ですか?」
俺「いや、違うけど」
りさ「じゃあ会社が近いんですか?」
俺「うん」

無愛想なクズな俺にも一生懸命に話しかけてくれるりさ。
ここでは省略するが約15分間、りさが話しかける→俺が単発の答え、
またりさが話しかける、、、の流れ。
りさが健気に思えてもうベッコベコに心が折れる。

しかし、固い決意を以ってして臨んだ俺。
ミッションを遂行すべく、禁句を解き放つ。

俺「ねぇ、何でこんな仕事してんの?
  普通やでしょ、見ず知らずの男相手にしてさぁ」

勇気を振りしぼり、弱い自分と決別すべく俺は言ってやった。
ただ顔は見れない。絶対見れない。iPhone持つ手が震えていた。
この瞬間の世界一のクソ野郎のチキンは俺だったはず。

りさはうーん、と曖昧な声を発する。
罪悪感半分ともうどうにでもなれ半分で

「やっぱり金?」

たたみかけてやったわwマジクズな俺w
払った金はいらんからもう帰ってくれ。でも怖い人出てきたらマジ勘弁。

するとりさは

「やっぱりお金ですかねー」

普通に答えた。
何かもう俺はチキンなままでいいやと思った。
今まで通り相手の様子を伺って、
相手にとって不快な態度をとらないようにしよう。

俺は心に決めた。

そして謝罪とことの顛末を全て話した。

りさ「あははは何か不機嫌な人だなーって思ったんですけど、
   そういう人いっぱいいますし、いちいち気にしてられないですよ」

りさ「何で風俗やってるのって質問は多いから何とも思わないです」

りさ「私も人のこととか気にし過ぎて
   損してること多いんですけど、これ治んないですよねーわかります」

めっちゃイイ子やん。
何て優良店なんだココは。

ふと時計に目をやると残りは約80分。
りさとの今までを埋めるかのように会話に興じたかったが、
フル勃起してしまった。

カラダをりさに密着させ、推定Cカップの胸に手を伸ばす。
りさは俺のチン●をズボンの上から軽く撫で、

りさ「シャワー行きますか?!」

りさはテクニックもあり、フェ●と素股で2回イキました。

天女はこちらにいらっしゃったんですね。
こんな感じで新しい自分に生まれ変わるミッションには失敗しました。が、

りさ「俺さんはめっちゃいい人なんで、そのままでいいんですよ」

って言ってくれたのでいいんです。マジで恋しそうです。
そしてプレイ後連絡先を交換してバイバイ。

ちなみにりさと今度の金曜日飲みに行きます。

【後日談】

8月終わりのあのプレイ後、
俺はりさとちょこちょこメールのやりとりをしていた。
少ない時で1日3通くらい、多くとも10通くらいのやりとりだった。

内容は取り留めのない話ばかり。りさの昼間のバイトであった出来事、
今日はこんなご飯作った、これから友達とどこどこへ遊びに行く等。

もらったメールには全て返信した。長文には長文で。
我ながら律儀な奴だ。そして1度だけ電話がかかってきた。
何だろと思って出てみると、いつも話しかけてくれる側のりさが
(いつもと言ってもプレイの時とメールでだけだが)
こちらから話すのを待っている状態である。

仕方ないので無い引き出しひっくり返して
話題をたくさん出してみたが、反応は薄い。
つらくなってきたことと様子がちょっと変だったので、

俺「今日元気ない?何かあった?
  いや、話したくなかったらいいんだけどスッキリするなら聞くよ」
りさ「話したくなかったらって、そしたら電話しないよー」
俺「そうだけどさ、あんまよく知らない俺には話しにくいことあるよ絶対」
りさ「あははネガティブだなぁ。ねぇ、明日の夜、ヒマ?飲みに行こっか!」
俺「えっ!?いきなりどうしたの?金曜飲みに行くって話だったけど?」

りさ「ダメ?」
俺「仕事終わったらヒマだけど」
りさ「じゃ、決定ね」
俺「てか金曜日のこともそうだけど、
  こういう飲みに行くのって店通した方がいいのかな?」
りさ「プライベートだからいいの」

と言った途端、はぁーと大きくため息をつかれた。
俺はチキン症であり、チキンが故に相手の反応に敏感で、
プライベートな誘いなのに、とムッとさせてしまったのかぁと激しく後悔した。

そんなこんなで当日も合間合間でメールは続けていた。
以前と変わらずりさが主導権を持ち、
俺が質問に答えたり話に乗ったりするスタイルだった。

日の電話にて19時に待ち合わせしていたのだが、
残務等行っていたら若干遅れそうだった。

メールで、
俺「ゴメン、仕事が長引いて1時間くらい遅れそう、
  どっかで時間つぶしててもらっていい?」

と送信。するとソッコーで電話が。

りさ「もしもし?ねぇ、来るよね?来ないとかはないよね?」
俺「いや、行くよ。ただゴメン遅刻しちゃう」
りさ「よかった。なら待ってる」
俺「どこで待っててくれる?」
りさ「駅前で待ってるよ」

待ち合わせしたのは駅前のバスロータリー付近。
あれ?立って1時間待つ気?

俺「どっかのお店で時間つぶしててよ」
りさ「平気。待つの嫌いじゃないから」

ホント健気だなぁなんて思ってキュンとしてしまったが、その半面で
来るよね?確認や待ってるから強調には一抹の不安感があった。
お前らのよく言うメンヘラか!?と。
ただ、俺はメンヘラの奴と付き合うはおろか
出会ったこともないので判断がつかなかった。

まぁいかんせんチキンな俺は、人を待たせているプレッシャーにより
いつもより早く仕事を終わらせ、待ち合わせ場所へタクシーで向かった。
駅前のロータリーで降りるとりさはホントに立って待っていた。
遅刻は約30分。

俺「ゴメン!!お待たせ!!マジでゴメン!!」
りさ「お疲れー!意外に早かったね!」
俺「タクシー乗っちゃったから」
りさ「そんな、いいのにー。もったいないよ。でもありがとう」
俺「いやいや、マジでごめんね」

という付き合いたてのカップルにありがちな
ハタから聞けば鬱陶しい会話をして店へ。

前回お相手していただいたときと同系統の服装。
フワッとした白ワンピースにサンダル。
普通に抱きしめたくなるかわいさだった。

店内で飲み物と料理をオーダー。
りさはあまりお酒が飲めないらしく、カクテルだった。

ひとしきり取り留めのない話をしてだいぶ時間が経った頃、
ふと聞いてみた。

俺「あの時(俺がイライラをぶつけようとして
  最低な態度をとってたとき)さぁ、俺のこと凄いむかついたでしょ?」
りさ「むかつきはしないけどちょっとやだった」
俺「だよね、ごめんね」
りさ「ううん、そういう人たまにいるし、しょうがないんだけど、なんかね、、、」
俺「ですよね、、、」

前述の通り俺は敏感なので、
まずい流れになってると判断し、話題を切り替える。

言っておくが、俺は彼女いないわけだが、
言葉悪いがさすがに風俗嬢と付き合うことはできない。
いくらかわいくてテクもあって、でも抵抗がありすぎる。

俺「俺、バーニャカウダ好きなんだよねー。色んな野菜が食べれるし」
俺「なでしこジャパン凄いねー」
俺「紳助がさー」

などと自分の話題の少なさに驚愕するが、
そんな俺のクソくだらない話を笑顔でうんうんと聞いてくれていた。

話題がなくなり困っていると、

りさ「そんな一生懸命話さなくてもいいのに。私楽しいよ?」
俺「いや、なんかさ、、、」
りさ「俺さんめっちゃいい人」
俺「そんなことないよ」
りさ「あはは」

なにこの雰囲気。
危険度は高いよ。

ただ、チキンなくせに危険に飛び込みたい衝動もありつつなわけで。
セクロスしたら終わりだとは思っていたが、
したくもあり、、、微妙な男心に揺れ動いていた。

俺「そういや昨日の電話。あれ凄い気になってたんだよね。何かあった?
  話したくなかったらいいけど、何か悩みがあったら聞くよ」
りさ「あっあれ?えーー」
俺「無理にとは言わないけど」
りさ「俺さんってすぐ引くよねー」
俺「チキン野郎だからね。変わりたいんだけどね」
りさ「でも凄い優しいよね」
俺「優しくないよ」
りさ「またぁー」

笑顔ではぐらかされた。
しかし、これを機に一気に向こうのターンに。

りさ「初めて私を見てどう思った?」
俺「いや、そりゃーかわいいなぁって」
りさ「話してみてどうだった?」
俺「超いい子だなーって」
りさ「やってみてどうだった?」
俺「すげーって」

俺の返答に対して嬉しそうに反応している。かわいいぞ。

あれ?
俺の性格からして面と向かって悪くは言えない。
実際悪いとこは何もなかったが。
上記のように面と向かって相手を直接褒める言葉を言うと
何か俺の方がその気になってくる。危ない。

りさ「じゃぁ、私のことどう思う?」

直球がきた。

俺「えっ!?いやぁーいい子だなぁと」

逃げてみた。
りさは笑顔のまま。りさに落とされるか否かの状況になってきた。

りさ「何のためにデリヘルやってるか聞いたよね?」
俺「あっごめんね、聞きました」
りさ「辞めたらどうする?」
俺「えっ?どうするって」

凄いドキドキしてきた。
酒が回ったのか白い肌を赤らめたかわいい女の子がジッと見てくる。
そしてほぼ告白してきている。

えー辞めたとしても元風俗嬢と俺は付き合うことはできるのか?
いや、無理だ。セクロスの度にこの事実はチラつく。
全てを受け入れる程の器量はない。いや、むしろ嫌だ嫌だとしか思えない。

今日はただ、さっくりとセクロスして後腐れなくバイバイしたかった。
ただそれだけだったのに。
最悪やれなくても風俗のウラ話でも聞いて今後の参考にしたかった。

お母さん、俺に風俗嬢の彼女ができそうです……

怖くなってつい、

俺「他の人にもおんなじことを、、、」

りさの表情が変わる。

俺「言ってないですよね、、、」

りさは頷く。

俺「でも俺、まだりさのことよく知らないし、、、」
りさ「大丈夫だよ」

24年間の人生でここまで女の子に迫られたことがないため、テンパりまくり。
彼女ってすげー頑張って努力して時間と金使って、
それでやっとゲットできるかどうかってモンでしょ。

しどろもどろになりひたすらビールを飲みまくってしまった。

りさ「私のことは嫌い?」
俺「いやいや、そんなわけないよ」
りさ「そっかぁ」

向こうの攻撃がやんだので、反撃を繰り出す。

俺「てかさ、1回整理しよう。ひょっとしてりさは俺のこと好き、、、とか?」
りさ「うん」
俺「えっ、何で?会うの2回目だし、メールとかでしか、、、」
りさ「好きなんだもん」

好きなんだもんはマズイ。
俺の牙城が揺れ動く。

俺「どうしてさ?俺はマジでダメな奴だし、凄い悪い奴かもしんないよ」
りさ「好き」

好きの波状攻撃。
酔っ払ってきた。

りさ「でも、、、やっぱりデリやってるからダメだよね」

押して押してからの引く作戦を向こうは繰り出した!
俺はつられてしまうのか?

俺「いや、それは絶対ない!!そうじゃないから!!」

つられてしまった。
さらにはチキン故の言えない本音という大技を出してしまった。

お前のいちばんこだわってるポイントはそこだろ、と。

りさ「デリじゃないならやっぱり私が好きじゃない?」
俺「いや、好きだよ」
りさ「ホント?!」
俺「うん。」

あっ、、、言っちゃった。
もろいな、俺の牙城は。

言い訳するとすれば、
振るなんてことは人生において経験がないし、
相手にそんなこと絶対できん。
あと、りさは大した攻撃は繰り出してないはずなんだが、
何かかわいくて魅力的でホントに好きになりかけてた。

デリヘルさえやってなければと箸を思い切り噛んだ。

りさ「よかったー。よろしくお願いします」

ちょこんと頭を下げてきた。
くそぅかわいいじゃねーか。

俺「いや、マジで俺でいいの?ホントに」
りさ「いいの」
俺「何か申し訳ないな、、、」
りさ「私には気を遣わなくていいからね?俺さんは他の人に
   気を遣い過ぎてるんだから、私には普通の俺さんでいて欲しいな」
俺「普通の俺が嫌な奴だったら?」
りさ「好き」

なんかもうね、マジで好きかも。

それからりさは甘えてきた。
手を握ってきたり、酔っちゃったとかわいく言ってみたり。
それはもうたまらんかわいさなのだが、
俺は今晩セクロスしたくて頭がいっぱいだった。

今ここで付き合う条約を締結した為、
りさのフリーセクロスパスはゲットしたはずだ。
ただ今日使えるのか?
使いたい。こうなってしまった以上どうしても使いたい。

さて、流れをどう持っていくか。
最悪チューでも我慢するか?否セクロスだ。

りさはニコニコしながらこちらを見ている。
気付けば店に入って3時間くらい経過していた。
場所を変えるには充分だろう。

いや、待てよ。
たった今付き合うことになり、そうなった途端に
セクロス方向へ持っていくのはあまりにもひどいか?
デリ嬢=すぐやれる
なんて俺が思ってると思われるかもしれん。

一度そう思ってしまうともう何も手立てを考えられなくなってしまった。

セクロスしたい、でも言えない、、、、待てよ?
私の前では普通の俺さんでいてと言ってたよな?
いっちゃいますか!

とストレートに言えるわけもなく、
何かを考えてるような表情を作り、りさの顔を見て、
りさの胸元に視線を落とした。

りさ「なにー?」
俺「うん、何でもないよー」

また視線を落とした。
気づいてくれ!!お願いします!!

りさ「俺さん朝早いんだよね?」
俺「んなの全然大丈夫だよ!何なら有休ブチ込むよ?」

おっ、気づいたか!

りさ「あははは。でもダメだよー仕事は仕事。私はいつでも会えるし」

チッ、ミッドウィークの馬鹿野郎め。
夜の11時を回ろうかという頃、店を出た。
余談だが、明らかに稼ぎは向こうのが多いはずだが、
支払いは俺にさせてもらった。

りさ「やだーそういうのやだよー」
俺「付き合い始めた初日くらい俺に男を飾らせてくれ」
りさ「えー女も飾らせてよー」

なんてクソリア充の戯れ言やりとりをしつつ、渋々りさは了承してくれた。
会計の際は腕にグッて来て、ありがとうって。
たまらん、おっぱいたまらん。

そして偶然にもりさの家と俺の家は近かった。駅にして3駅。
(メールで聞いてた、地元が近かったのも早く打ち解けた要因か?)

なのでタクシーで途中まで一緒に帰ることに。
残念な話だが、俺もりさも実家住まいな為、
そのまま乗り込んでセクロスはできない。

車内で

りさ「私もうお店辞めるからね」
俺「ありがとう。でも店長の人とかに殺されないかな俺」
りさ「あはは。殺させないよー」
俺「ウソだよ、俺は大丈夫」
りさ「やっぱり辞めてもデリやってたってのは絶対やだと思う」
俺「そんなことないって!これからだよ、気にしないで」

またやっちまったぜ。でも言えねーよ。

りさ「私、頑張るからね!いい彼女になるから、何かあったら言ってね」
俺「大丈夫だよ、今の感じで」
りさ「ううん、頑張るから!」

そんな健気なりさがかわいくてかわいくて、りさにすり寄ってしまった。

りさ「んー?」
俺「俺、ホント好きだよ」

きもいの百も承知で言ってしまった。
そして流れでキスした。

パチンカス女

パチンカス彼女?

去年暮れから続いてつい最近終わった話で
少々長いですが、ご了承ください。

俺=当時27 フツメン リーマン
カノ子=当時26 俺の彼女 見た普通 付き合って3年
パチオ=当時30 パチプロ
A= 友人 当時27 フツメン
B子= 当時26 友人の彼女でカノ子の親友

仕事にも慣れてきて、そろそろ結婚かなと思って矢先に彼女がパチ屋から出てくるのを偶然に見てしまった。
ギャンブル、しかもパチンコってことに凄くショックだったのと、パチンコするような女とは生活はできないなぁと少し結婚への
想いがさめてきたのを覚えている。同棲してる部屋に帰宅してから、その日の夜にパチ屋から出てくるとこを見たことを告げた。
その時は、ストレス溜まって、友達に誘われたのでつい軽い気持ちで遊んだだけ、もうしませんから許してと言われた。
それから数か月は何事も無い生活が続き、俺もパチンコのことなどすっかり忘れていた時、偶然仕事中に通りがかったとこで
またも彼女がパチ屋から、今度は男(パチオ)もいっしょに出てくるのを見てしまった。一瞬見間違えかと思ったが、どう見ても彼女だった。
その挽に今日見てしまったこと、そして別れると告げた。深く考えすぎだとか、笑いながら謝罪してたけど、俺が無理だと言ったら、
急に逆切れされてた挙句に、別れてやるから、部屋もすぐ出ててくから
20万ぐらいくれとか言ってきた。部屋は俺名義で家賃も光熱費も俺が払っていた。
ちゃんと仕事をしているんだから、その位の金は自分で出して、裏切ったのはお前なんだからさと言ったら、
金なんか貯金なんか無いと、まさかと思い彼女名義で二人で結婚資金に作った通帳を調べたら全額下されていた。
月収30万近くあって何やってたんだ?と、3年付き合っていたこともあり、情があったせいか
仕方なく20万渡して翌日部屋から追い出した。出ていくとき彼女が言ったのは、お揃いのペンダントいらないならクレ、
質屋に売るからだった。なんか、情けないやらなんやらで哀れに思って処分も面倒なんであげた。
そうして別れたのが5年前だった。

パチンカス女?

別れてから俺は彼女など作ることなく仕事に没頭して、それなりの仕事を任せられるようになって
稼ぎもそれなったので念願のマンションを購入したのが去年の8月だった。
狭いながらマイホームを手に入れて普通に生活していたのだが、去年の暮れ12月に入ってすぐ、生活が激変した。
そうカノ子が訪ねてきたのだ。極限られた友人以外にマンションのことは言ってないし、
ましてやカノ子なんか忘れていたので、ビックリしたのだが、マンション購入を知っていたAとB子もいっしょだった。
俺は3人を入れるのが嫌で、今部屋散らかってるから、近くの喫茶店で話をしようと
言って3人を連れて喫茶店に向かった。喫茶店に向かうまでの間はいっさい会話が
無かった、俺から特に話すことはないし、ニヤニヤしながらカノ子と会話してるAとB子にも
不信感があり、少しキレ気味だった。そして何より、カノ子の容姿が驚くほど変わっていたのが
気持ち悪かったのもある。薄汚いジーンズにくたびれたジャンバー、ボサボサの髪。
いっしょに歩くが恥ずかしいぐらいだった。

パチンカス女?

喫茶店に入ってオーダをとったのだが、俺、A&B子はコヒー、カノ子は
スパゲティ、ピザ、ケーキ、コーラ2つ。いい?、いいよね?いい?って
下目使いでニヤニヤしながら頼むので凄く気持ち悪かった。
俺「で、いきなり何の用?」
カノ子「まぁ、久しぶりだからおいしい話持ってきたし、
上手くいけば、やり直しも考えてもいい」
俺「はぁ?、やり直しは無いし、おいしい話もいらない、
話すことないのでじゃ。コヒー代はおいとくから」
A「まぁ待って、カノ子も反省してる部分もあるし、おいしい話は
俺たちも乗ってみたいと思ってる。」と言いながらB子を見る。
Bはニヤニヤしながら頷いていた。
俺「俺は今の生活で十分だし、おいしい話とかそういう類はいらない。
毎日の仕事でやっていくので、そういう話は聞きたくなし、聞かない。」
カノ子「でも、俺君がいないと無理だし、ほんとおいしい話だし。」
俺「だから、俺がいないと無理ならやめればいい、んでA、B子、悪いけど
こういう話するならもう付き合いやめるわ」
A「まぁ、怒るなや、なんかお前はマンション購入して偉くなったつもりか?」
B子「そうだよねー、なんか感じ悪いるよ?w」
考えてみたら、A&B子はマンション購入前に共通の友人達の飲み会以来
会ってなかった。んで、よく見ると気のせいかA&B子もなんか小汚く、
こいつらってこんなだったか?って自問自答してしまった。
埒あかないし、話すこともないので、あっそとじゃ!と言って
立ち去ろうとすると、カノ子、A&B子がしゃべりだした。

パチンカス女?

カノ子「いやいや、話聞いて、おいしいとかってより、お金儲かるから
パチオって知り合いがいて、とにかく大きい仕事なの。あなただけマンションなんでズルい、笑えるんだけどw」
A「なぁ、俺もB子とマンション、できれば家とか欲しいわけよ、
お前だけってのはカノ子の言うようにズルイわな」
B子「そうそうw、で、パチオさん呼ぼう、その方が話早いし、
ってか近くまで来てるんでしょ、カノ子」
カノ子「うん、マンション前で待っていたと思うけど、うちらが
こっちくるときについてきてると思うけどな、携帯してみるね」
A「パチオさん、凄いぜ。俺もB子も仕事やめて月収上がってるもんな。仕事
とか、お前もばからしいだろ、マンションもローンあるんじゃね?」
カノ子「パチオさんがすぐ来るって。恥かかせないないでよぉ?w」
俺「お前たちが何を言ってるか分からない、俺はもう帰る。マンションに
訪ねてきても相手しないし、場合によっては即通報する。今後が
お前たちとは縁を切る。」と席を立ったら、
A「待って、ここの支払いは?それにパチオさんに失礼だろ!」
俺「もちろん自分の分は自分でレジで払うよ。」
B子「あのさ?縁切るって何様、カノ子は復縁を場合によっては
許していいって言ってるし、何マンション笑える、偉いの?。それに
自分だけ?とにかくパチオさんの話聞きないさいよ」
カノ子「あ、来た。」後ろを振り向いたら
あぁ、コテコテのヤクザファッションでクズ底辺パチンカスだって
一目でわかる男が腕を上げながらニヤニヤしながら近づいてきた。
「おぅ、君が元彼男君かい?。不思議と会うの初めてじゃない気分だな?。
そっか俺たちは同じ女を抱いた兄弟だな、俺が年上だから君は弟だなw」
俺は唖然として立っていた。

パチンカス女?

パチオ「まぁ、すわりなさい。」
俺「いや、話すことはないので、もう帰ります。」
パチオ「お?いぃ?w、兄の言うことは聞くもんだぞぉー、
すわりなさい元彼(呼び捨て)!」
カノ子、A&B子爆笑
あまりにも気持ち悪さと兎に角立ち去りたかったので
無視してレジに向かった。後ろではバカデカイ声で
パチオ「お?い、俺にもなんかごちそうしてよ?弟よ!」
他の客は全員何事かって見ながら苦笑してる。
カノ子「今晩、パチオと来るから、ってか私たちの分も
払っておいて」って笑いながら叫んでる。キチガイだ。
無視しながら支払済ませて出ようとすると、
Aが走ってきて
A「おい、パチオさんに謝れ!それに金も払え、
おまえが奢る必要あるだろうが、パチオさん来てんだから。
じゃないと俺らはお前のこと許さないよ、おいおいwなぁw」
俺「・・・これ以上付きまとったら警察呼ぶ。」
A「はぁ、呼べよ、パチオさ?ん、こつい警察呼ぶってww」
Aの呼びかけにパチオがニヤニヤしながら寄ってきた。
パチオ「なあ兄弟、まぁ、俺たちを今晩泊めろ、A&B子は
帰すから、なぁ兄弟、なぁ、夜はカノ子と三人で楽しもうぜ。
色々仕込んだからさぁ?、あんたも好きねぇ?w。
カノ子もまんざらでもないみたいだしよ、兄弟!俺が許すからさぁw

パチンカス女?

俺は意味が分かりませんとだけ言ってAをにらみつけて、
これ以上、今後訪ねてきたら然るべきとこに通報すると警告した。
パチオ「俺とカノ子はいいよねぇ?、弟く?ん。」
パチオを無視して、そのまま店を出た。
窓側の席だったので、その前を歩道を通らねばならなかったんだが、
窓をドンドン叩きながらなんか奇声と笑い声を上げていたけど
無視して帰宅した。とにかく嫌な気分とイライラ感を抑えるために
風呂に入って後ゆっくりしてたら、インターフォンが鳴った。
カメラ除いたらカノ子だった。泣き声であなたのせいで
パチオさんに怒られた。A&B子も喫茶店でまだ説教されている。
貴方がきたら全部ゆるすってパチオさんが言ってる。
俺は当然返事しないでカメラで様子を見ていた。バカな奴らで
パチオとA&B子がカメラに写ってるのを知らないらしい。
とにかく警察に電話しようとしたら瞬間、
急にマイクにいきなり口近づけて小声でパチオさんとあなたになら
今晩は抱かれてもいいから話だけも聞いて。
って囁いたのを聞いて気持ち悪くなって、警察に電話した。

パチンカス女?

10分ぐらいして警察が来てが、彼らの姿は無かった。俺は警察に事情を説明して帰ってもらった。おそらくだが、
マンションに近づくサイレンの音を聞いて逃げたのだろう。その日から暫くは何事もなかった。おそれていた職場への突撃もなかった。
年も明けて今年2月中旬のお昼だった。マンションの管理人さんから、6人の老人が訪ねてきて
大事な知り合いだから部屋に入れさせろと言ってるけど知り合いか?と連絡が入った。
俺は??になった。親は実家だし、プライベートに老人6人も知り合いはいない。
頭が凄い混乱したが、管理人は入れないで帰ってもらってくれと頼んだ。その日が気になって仕事に集中できなかった。
ようやく仕事を終えてマンション前まで着いたときだった。「よぉ?、兄弟! お疲れだなぁー。」
パチオだった。パチオを真ん中にして、じいさんXYWZの4人、ばぁさんC、D
カノ子、A&B子が街灯に照らされ並んで立っていた。パチオとAが走ってきて、
A「ひさしぶりだなw、あれはカノ子の母Cと婆D、それにA子の親父Xとパチオさんのおやじさん、後の3人は
凄腕のY、W、Z、全員メンバーだから。」両腕を腰あてながら、
パチオ「オールスター集合ってことで!明日さ、
パチ屋で俺たちの力を見せつけるから、それで信用してOK?
それで兄弟もメンバーにになってビックビジネス、オッケー」
親指立てながら首を斜めに傾けポーズを決めていた。キチガイだ。
俺が警察呼びますと言って携帯取り出そうとしたら、
パチオ「もう今夜は帰るしオールナイトロング?明日パチ屋でな。兄弟!」
A「じゃーな、明日な、俺たちの凄さは凄いんだぜw」
パチオとAは待ってる軍団のとこに戻っていったのを見届けながら俺が念のため警察に電話しようしたら、パチオが
「お?い兄弟、俺よぉう?、このビジネス成功した後さぁあー、
カノ子と結婚するからよぉ?。カノ子抱くのは今のうちだぜ。
兄弟、明日待ってるぜ、おやすみさんよー」
と両腕にカノ子とカノ子母を抱きよせて叫んでいた。

パチンカス女?

翌日、当然俺は無視して行かなかった。しかし、その日の夕方ついに地獄が。
仕事していると電話がなった。管理人さんからだ、親父とその友人を名乗る
人達が来て帰ってきるまで待ってると言っているが部屋に入れてよいかと。
当然ダメです、帰らないようなら警察に連絡して下さいとお願いした。
今度はすぐさま受付の人から電話が、受付前で俺に女性4人が合わせろって
言ってる。様子がおかしいから見に来てくれと言われた。俺は急いで
受付に走った。そこには、ガードマンを振り切りながらなんか叫びながらカノ子、母、婆が脱ぎ始めている。隣ではなんか知らんが、
セクシーダンス風踊りをしながらB子がその姿を携帯カメラで撮っていた。
受付には何事かとどんどん人が集まり出し、興奮しているカノ子と母が
「ティータラティータラ」と叫んでいた。婆は上だけ脱いで座りこんでいた。
B子はなんか大きな声で「パチンコの?}+」kdl;くぁえ」とか
叫びながらシャッターを押していた。

パチンカス女?

俺が受け付け前に出ようとしたら何かを察した上司が俺の腕を
つかんで静止した。そして数分後に呼ばれた警察がきて、
カノ子、母、婆、B子は連行。上司は俺に説明を求めたが、
マンションにも来てることを思いだし、簡単な説明だけをして急いで
帰宅した。管理人と警察が待っていました。
警察に何度か相談したのが良かったのか、A、じいさん軍団も
事情聴取で連れてたとのことだった。俺と管理人も聴取のため
待っていた警官と署に行くことになった。パトカーに乗るのは
感じ悪いので自分の車に管理人乗せてパトカーの後を追って
署に向かう途中に見た。電柱に隠れるパチオらしき人物。
署についてなんか面通しをやったのだが、パチオだけいない。
やはり電柱に隠れていたのはパチオだったと思う。

パチンカス女?

面通しの後、刑事さんがやってきて、俺を個室につれていき詳しく事情が聴きたいと
のことで、俺はやつらと全く関係ないことを必死に説明してた。こういうのは書いていいのか?だけど、Aは俺とパチンコ勝負させろ
と、そして勝ったらすぐに釈放してマンションも寄こせと話にならなかったそうだが
クスリでOUT。カノ子、母、B子たも薬でOUT。婆は完全にボケいた。
じいさん軍団も地方症の人たちだったらしい。クスリも絡んでおまけにボケ老人までも
それで刑事さんが出てきたのかな。そして俺はパチオのことを刑事さんに話した。
マンションに帰宅したがパチオの待ち伏せは無かったが、郵便受けに1通の
汚い字の手紙、ってかリアルでチラシ裏に。。。

きょうだいへ
明日朝10時**ホールで出玉のたたかい、真の男のたたかい。
ビックビジネス、おれは負けない、お前がやれる。おれはおれ OK!

すぐに警察に電話、明日朝10時パチオが**ホールにくるそうです
と手紙も警察呼んで渡した。

パチンカス女最後

翌日は俺も同行するはめになった。顔の確認のためらしい。警察と9時には**ホール前で待ち構えていた。
当然ホールにも通報がなされており、ホール店長からもパチオやカノ子らは度々問題を起こして出入り禁止直前の常連であることが警察には報告されていた。9時40分ごろにパチオは現れた。あっけなく逮捕。逮捕されるとき、大きな声で
出玉がよぉ、まだ大当たりしてないんだよぉ、はなせよぉ、責任者だせよ?。
当たりだせよぉ?って叫んでいた。警察に同行して署に行って聴取と調書の作成。
TVでよく見るマジックミラー越しでパチオを確認。パチオは犯罪者が撮影で持たされるホワドボードを両手に持ち、大股開きで首を傾けながらポーズを決めていた。
刑事さんが苦笑しながら、あれさ男じゃないんだよ、女なんだよなぁ。
俺はビックリしたヒゲも生やして、声も男そのものだし、男だと思っていたからだ。
結局、パチオもクスリ関係でそのまま結局逮捕。
カノ子、A、B子は初犯らしくすぐに釈放の可能性もあるので
俺は転勤も決めてもらって、先月ようやくマンションが売れて賃貸に引っ越しました。

誤字脱字多々で読みにくかったと思いますが、
話最後まで読んでくれてありがとうございます。
気分が少し楽になりました。


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