萌え体験談

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上司

遠い昔に離縁された夫に再び愛される時・・・

私は、小学校の高学年ごろから、近所の大人たちから色白でかわいいとよく言われるようになり、中学生になると、
何人もの男子生徒から告白されるようになりました。
若い頃にモデルをしていたことのある母親に容姿が似たせいかもしれません。
胸も人並み以上に大きく、それも魅力だったようです。

性に好奇心が強かったせいか、私は高校生の時、一度だけ悪い友人に誘われて、20代の会社員の男性といけないデートを
したことがありました。

生まれて初めてのセックスの経験でした。
ホテルへ連れて行かれると、当然のようにフェラチオをさせられ、顔の上に男の人が跨ると、肛門も舐めさせられてしまいました。
よくわからないまま、そうすることが当然のことのように思わされていました。
処女でしたので、挿入はとても痛かった記憶があります。
何で皆はこんなことが楽しいのだろうと思ってしまいました。
男の人から帰りに五万円をもらいましたが、後悔の気持ちから、二度と同じことはしませんでした。

 まじめに勉強だけはして高校を卒業すると、私は短大に進学しました。
 短大は女子しかいません。
 でも、夏休みにバイト先で知り合ったW大学4年生の男性と仲良くなり、真面目で誠実な彼に恋を
 してしまいました。

 彼には、同じ大学に同級生の恋人がいましたので、私は自分の気持ちを伝えることも出来ず、彼とは友達関係を
 維持していました。
 卒業後、彼の恋人は故郷に教師として帰ることになり、恋人を失って落ち込んでいた彼は、案の定、
 私に振り向いてくれました。
 
 私は20歳の誕生日に、彼に身体を捧げました。
 間もなく私も社会人となり、勤務する会社の男性からデートに誘われることも多かったのですが、彼を一途に
 愛し続けました。
 そして、私22歳、彼25歳の春に、二人は結婚しました。
 新婚旅行はハワイでした。
 結婚生活は幸せでした。

 まだ若かったので暫くは子供をもうけず、避妊をして性生活を営んでいました。
 私は、夫に抱かれているうち女の歓びに目覚め、それなりの快感を感じてはいましたが、乱れて自分を失うほどの
 快感を感じることは出来ませんでした。 
 
 私は夫の前でも、清楚でまじめな女のイメージを崩したくありませんでした。
 それでも私の身体は自然と夫を欲して、ほぼ毎日夫のペニスを味わっていました。

 結婚3年目のころ、私は上司と出張に行くことになりました。
 男女の組み合わせでの、泊りがけの出張は珍しいのですが、急に仕事が決まって私しかあいていなかったので、
 止むを得ませんでした。
 出張先のホテルのバーで課長に酔わされた私は、気付いたらホテルの部屋で全裸にされて、課長に
 抱かれていました。
 状況を把握して抵抗しようとしたその瞬間、課長のペニスが私の膣内に挿入されるのを感じました。
 40歳の課長は、夫よりもゆっくりした動きですが、私の弱点を素早く探り当て、緩急をつけて私を少しずつ
 絶頂へ誘いました。

 私は、湧いてくる快楽に抵抗することができずに、夫では得られない焦らしを交えた課長のテクニックに、
 不貞行為であることも忘れて逝き乱れました。

 そして、最後には課長の精液を顔面に浴び、濡れたペニスを舐めさせられました。
「君は、お淑やかな美人妻だと思ったけど、セックスは乱れるんだね。旦那さんが羨ましいよ…」

 私は、いけないと思いながらも翌朝も課長に抱かれてしまいました。
 私は、妻でありながら夫以外のペニスを受け入れてしまったのでした。

 私は、月に2~3度課長に抱かれるようになってしまいました。
 課長に抱かれる時に、私は頭の中が真っ白になるほど逝き乱れるのです。

 夫には恥ずかしくてそんな姿は見せられないのに、課長の前では淫乱に乱れる女になれるのでした。
 課長は安全日かどうかを私に確かめて、大丈夫だと思うと私が言うと、いつも中に出して果てました。

 そして決まって、ペニスを抜くと私に舐めさせましたが、私はそれが当然であるかのように、最後の一滴まで
 吸い取ってあげていました。
 生理が遅れると課長の子種で妊娠してないかとても不安でした。

 課長とのダブル不倫は半年で明るみになりました。
 夫は嘆き悲しみ、課長の奥様は半狂乱、結局私は離婚されてしまいました。
 
 私は26歳、夫は29歳、まだやり直しがききました。
 しかし課長は、夫に対する多額の慰謝料を私の分まで支払い、家庭を失いました。
 私は、いたたまれなくて結局会社を辞めました。

 不倫して離婚された娘は実家でも疎まれて、追われるように都会に出ました。
 しかし、再就職が難しく、パートタイムでスーパーマーケットなどで働きました。
 
 その会社の本社の役員さんが来た時、お茶の用意などさせてもらったのが縁で、私は本社に採用されました。
 でも、その実態は役員さんの愛人になるという事だったのです。

「上司と不倫して離婚したんだってねえ。清楚な外見ではしたないねえ。」
 そんな風に言われて、私は週1回、60過ぎの役員さんに抱かれることになりました。
 役員さんには奥様がいましたが病気がちで、よく入院していました。
 ホテルでは、いつも私が上になって腰を振り、最後だけ役員さんが上になってお腹の上に射精しました。

 時には役員さんの体のあちこちを舐めさせられたりしました。
 だんだんと道具を使ったり、黒革の拘束具を身に着けさせられたりするようになりました。
 
 当時、胸はEカップで色白なほうでしたので、役員さんは大喜びの様子で、SMチックなプレイを私に
 要求しました。

 やがて役員さんの30歳の長男さんとも仲良くなり、週に2回長男さんにも抱かれるようになりました。
 同じ年の長男さんは時には3度も私を抱いて果てました。

 役員さんとは親子なのに、体臭もペニスの味も精液も違っていました。
 長男さんは年下の恋人がいらしたのに、別れて私と結婚したいと言い出しました。
 長男さんは、私が父親の愛人だと知らなかったのです。

 私と長男さんとの関係は、役員さんの逆鱗に触れてしまいました。
 可愛い息子をそそのかされたと判断した役員さんは、私をSM器具のあるラブホテルに連れて行くと、
 現れた見ず知らずの三人の中年男性に私は縛られて、凌辱されました。
 3人のペニスを順に咥えさせられ、かわるがわる挿入されて腰を突かれ、3人分の精液を顔にかけられました。
 恥ずかしいことに、私は感じて乱れてしまいました。
 そして、「退職金だ」と200万円の束を投げつけられて、愛人生活が終わりました。

 
 数日後、長男さんが訪ねてきて
「あなたはAVに出演した過去があったんですね…セックス狂いの汚い女だったんですね…清楚な振りして僕を騙したんですね…」
 と言って、写真を置いて別れを告げられました。
 その数十枚の写真には、3人の男性に犯されて、はしたなく乱れる私が写っていました。
 私が後ろから男に突かれている写真には、ペニスと結合したアソコから流れ滴る、感じた証の白い愛液も写っていました。

 私は何も反論できず、彼とも別れました。

 30歳になってまた私は居場所を失い、ビル清掃会社で働くようになりました。
 私は2年間真面目に働いていましたが、32歳の頃、担当するビルの25歳の男子社員と顔なじみになり、食事に
 誘われて年甲斐もなく浮かれて出かけ、口説かれて抱かれてしまいました。
 7歳年下の若い彼は、引き締まった筋肉質の硬い体で激しく私を抱きました。

 「美人だ、綺麗だ。」
 そういわれるのは何年か振りで、彼が本気だと勘違いしてしまいました。
 彼は、私を清掃作業服のまま抱きたがりました。
 時には職場のトイレでセックスすることもありました。

 2年間身体の関係を続けた後、彼は転勤してしまいました。
 もしかしたらプロポーズされるかも…期待した私が馬鹿でした。
 2年間、性欲処理に弄ばれただけでした。

 寂しさに落ち込む私を優しく慰めてくれたのは、清掃班の班長でした。
 57歳の班長は以前はホームレスだったそうで、10年前にアルバイトで採用されて、そこから正社員になったそうです。
 私は優しい班長さんに誘われるままアパートまで上がりこんで、つい、寂しい身体を慰められてしまいました。
 
 もう34歳になっていた私を抱いて、班長さんは娘のような若い女体を抱いたと大喜びでした。
 それから週1~2回、肌を合わせるようになりました。
 班長さんは、清掃会社の班員の女性数人と身体の関係を持ってきたそうです。
 でも、わけ有りで独り身になった50代の女性ばかりで、私のような若い女はこの会社に来て初めてだそうです。

 班長さんとは、3年でお別れがきました。
 還暦を迎えるに当たり、郷里に帰ることにしたと言いました。
 3年間身体の関係があった男性とお別れするのは辛かったです。
 恋愛ではありませんでしたが、情が移っていました。
 
 私は、39歳まで清掃会社で働きました。
 もう、男性と関係することもありませんでした。
 アパートに帰って一人分の食事を作り、一人で食べて一人で寝ました。

 何が悲しいか分からない涙を流すようになりました。
 40歳を迎える年の春、私は生活に疲れ果てて、恥をしのんで郷里に帰りました。
 実家には顔を出せませんが、しばらくぶりに帰った生まれ育った街は、やはり心の落ち着つく場所でした。
 
 実家とは、新幹線の駅をはさんで反対側に住みました。
 実家の様子は見に行きませんでした。
 行けば両親に会いたくなります。
 生きていればですが…
 
 地元のホームセンターで働き出しました。
 収入は女1人が質素に生きていくのに十分でした。
 まじめに働いて一年が経った時に、あの出来事がやってきました。

 3月11日の金曜日の午後、倉庫整理をしていた私は激しい揺れに気が動転しました。
 金属製の棚が次々にガラガラと崩れて、商品が地面に落ちてきました。

 揺れは地響きとともにかなり長く続き、終わった頃には倉庫の中は足の踏み場もない状態でした。
 幸い私は怪我をしませんでした。

 急きょ店を閉めて、社員が駐車場に集められて安否の確認が始まりました。
 全員の無事を確認後、店舗を施錠して私達女子社員は一時帰宅するよう促され、アパートへ帰ったのですが、
 部屋の中は悲惨な状態でした。
 停電、断水、電話も通じませんでした。
 翌日職場に出向きましたが、暫く始業できない旨を告げられました。

 私のアパートは壁がヒビだらけで倒壊する危険があるとのことで、近くの体育館に避難しました。
 実家のことが気になりましたが、こんな時に親不孝の娘が顔を出すわけには行きません。
 体育館で大人しくしているしかありませんでした。

 体育館でテレビの映像を見て愕然としました。
 宮城や岩手はもっと酷いことになっていました。

 市役所の職員が、避難者の身元確認をし始めました。
 彼らもまた気の毒な被災者なのに、懸命に避難者のために働いていました。
 住所、氏名、生年月日を書き入れて手渡した職員が私の名前を口にして
 「君は…」

 それ14年前に別れた元夫でした。
 夫はこの街の市の職員になっていたのです。
 私は目を反らしてしまいました。
 どの面下げて元夫に合わせる顔がございましょう。
 元夫には新しいご家族もいらっしゃるでしょうから、私など邪魔な存在。

 夕方、私服に着替えた元夫が私を呼びに来ました。
 私はわざと迷惑そうな顔をして外に出ました。
「久しぶりだな。元気にしてたか?」
「ご無沙汰しております。その節は、大変なご無礼を…」
 なるべく冷たく聞こえるように答えました。

「ずっとこの街にいたのか?」
「1年前に戻ってきました。でも、アパートが崩壊しそうで…」
「そうか…再婚したのか?」
「色々ありましたが、あれ以来結婚はしていません。」
「そうか…俺も同じだ…」
「え?…」
「俺のマンションに来るか?賃貸だが部屋は空いているよ。」
「そんな…ご迷惑な…」
「元は一緒に暮らした仲だ。困った時は頼れ。」

 私は元夫のマンションに転がり込みました。
 まだ完全には片付いていませんでしたが、建物は鉄筋コンクリート造で堅牢でした。

「これ、地震で前のガラスが割れちゃったけど、捨てられなくてな…」
 私はそれを見たとたん、その場に泣き崩れてしまいました。
 元夫が手に持っていたのは、新婚旅行のハワイで写した二人の写真でした。
 あのとき家庭持ちの上司との不倫に走らず、まじめに生きていれば、その後のみじめな苦労はなかったのです。

 その夜、久しぶりにお風呂に入って、14年ぶりに元夫に抱かれました。
 私のアソコを眺めて「苦労したんだなあ」と言って舐めてくれました。
 
 私は昔の、世間も男もよく知らない清楚な若奥様ではありません。
 元夫のペニスだけではなく、球も、そして菊のような肛門もやさしく舐めてあげました。
 汚れた私の体の遍歴をそれとなく教えるために、今までの男性に教えられた、男を喜ばせる性の技を一つ一つ
 彼にして見せたのです。

 男性に抱かれるのは、班長さん以来6年ぶりでした。
 元夫の懐かしいペニスが私に入ってきました。
 私の弱点を覚えていたのでしょうか、いきなり突かれて、そうかと思うと焦らされて…元夫は、若いときのような
 激しさはなく、昔不倫した課長さんのような中年男性のネットリしたセックスでした。
 あれから何人もの女性と関係を持ったのでしょう。

 元夫のペニスは赤黒く、オンナを悦ばせる業に磨きがかかっていました。
 元夫のペニスで膣壁を撫でられて声を出して喘ぎ、あまりの快感に身を捩って激しく乱れ、仰け反って逝きました。

 元夫に抱かれて、私は性の渇きだけでなく、心も満たされて嬉しさに涙を流していました。
 私はまだ元夫を愛していたことを悟りました。

 けれども、私は元夫を裏切った女です。
 元夫に抱かれたからといって甘えるわけにはいきません。

 元夫が仕事に出かけた後、一宿一飯の御礼と、抱いてもらって良い思い出が出来たと手紙に残してマンションを
 後にしました。

 行くあてもないので、壊れかけのアパートで過ごしました。
 そして、やっぱりこの街を出て行くことにしました。
 私は郷里に相応しくない女なのです。

 41歳の女が知らない街で、1人で生きていくのは容易ではありませんが、元夫に迷惑はかけられません。
 不倫して裏切った元妻と一緒にいるなんて、お笑い種です。
 使えそうな物だけ選んで荷造りをしました。これから行き先を考えなければなりません。
 前にいた都会に戻るのが最善と思えました。
 ホームセンターにも離職手続きをしなければなりません。

 翌朝とりあえず住む場所を見つけるために、前にいた都会へ出かけようとアパートを出ました。
 するとアパートの前に元夫が立っていました。
「やり直さないか?」
「私はあなたに愛される資格のない女です。」
「ほれた女の過去は問わない主義なんでね…これ…」
 元夫は婚姻届を私に見せました。
 そこには署名捺印がしてありました。
 そして証人欄には私の両親の署名が…私は嗚咽しました。
荷造りした荷物の行き先は元夫のマンションになりました。

 今、私は42歳の妊婦です。
 もしダメでも仕方ありませんが、頑張って産みたいです。
 夫と再婚してからは、毎晩抱かれて逝きまくりです。
 別れた夫とのセックスがこれほど良かったなんて、苦労と引き換えに、この年になって知ったのです。
 そして妊娠。
 
 私達の夫婦の営みは少々変わっています。
 夫は離婚後の私の性遍歴を知りませんが、私のアソコの色やセックスの様子で、いろいろあったことは自然と
 分かると思います。
 愛人にもされ凌辱も受けました。

 60過ぎの男性に革の拘束具を着せられて、SMチックなプレイも毎回させられていました。
 夫は、私が離婚後に出会った自分の見知らぬ男達に、私が抱かれている姿を色々想像して、嫉妬しながら
 抱くのだそうです。
 それを聞かされた私は、夫に謝罪しながら逝かされるのでした。
 
 私はまた清楚な妻に戻りました。
 ただ、昔と違うのは、夫に抱かれているときに、オンナの悦びを隠さなくなりました。
 夫が刺激を望むのなら、過去の事も少しずつ、小出しに話してあげようかと思っています。
 今私たちは快楽を貪る中年夫婦です。

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。

愛妻の入院 その15

この数週間は猛烈に忙しかった。休日出勤の連続で妻の見舞いも会社から行って会社に帰る日が続き、家を守ってくれている代理妻にも随分心配をかけた。若い部下も根性で良くついて来てくれた。ところで先週の金曜日の事だ。部長に呼び出されたので何事かと駆け付けた。「君が仕事熱心なのはかまわないが部下が休めないじゃないか。いいから月曜日を代休にして君の課全員が休むのだ。人事に始末書と代休願を出しておきたまえ。」と言われた。
忙しくしてくれたのは部長が我が課にあんな大仕事を振ったからじゃないかと思ったが、書類を作って人事課に頭を下げに行った。年配の人事課長が肩を叩いて「我々が食べて行けるのも君たちが最前線でお金を作ってくれるおかげじゃないか。気にしないで月曜日は部下とリラックスするんだ。日曜日も会社に来てはいけないよ。」と言ってくれた。課に戻って部下を集めて「今まで良く働いてくれた。月曜日は我が課だけ人事が年休につかない特別代休をくれた。仕事を忘れてリフレッシュしてくれ。日曜日の休出も禁止だ。」と言った。
部下たちは喜んでくれた。「溜まっている家事が片付く。」「平日に銀行や郵便局で用事が出来る。」「空いている平日に遊びに行ける。」など反応は様々だった。疲れがとれた今朝は久しぶりにねっとりと代理妻と性交をした。彼女に射精を終えて陰茎を引き抜くと粘液が糸を引いた。彼女は愛の絆があるのよと喜んだ。彼女には騎乗クンニでも何でもリクエストするように言ったが「抱きしめられたいの。愛して。」と言われて体を密着させる正常位でキスをしながら腰を振って喜んで貰った。
午後からは妻の見舞いに出かける予定だ。会社の若い女性から「奥様が入院されて寂しくないですか。私が手料理を作りにお邪魔したいです。」と不倫のお誘いメールが来たが「君のような若い美人は良い結婚相手を探さなければならない。今日は若い男とデートしなさい。」と返事した。すると「私課長を愛しているんです。男らしい生き方が好きです。若い男性は物足りません。」と言って来たので「きみが若い男を男らしく育てるんだ。僕も最初は実に頼りなかったのを妻が育ててくれったんだよ。」と返した。
妻や姉なら26cm弱。ヤリマンなどでは25cm弱と勃起させてくれる女性によってなぜかサイズが変わるのだがとにかく25cm位の陰茎を持っている。ちょっとこれを持て余す妻が「主婦と生活」社の家庭雑誌の無料相談コーナーに投稿したことがある。こんな回答をもらった「あんまり大きいのって怖くないですか?25センチはやり過ぎでしょう。(中略)結論としては大きさよりも固さ!これでしょう。」妻たちは25cmを限界までカチカチに固く勃起させるが、不用意に膣に挿入すると刃物で刺されるようと逆効果になる。
このサイトの少し前に20cm前後の陰茎で女性を喜ばせた投稿がいくつか並んでいたが陰茎はサイズが長く太くカリ高になるにつれ女性との接し方は難しくなると思う。巨根信仰に振り回されず、どうすれば女性に喜ばれるかを考えるべきだと思う。行きずりの性でも愛情はとても大事だ。こんなことを書いていたら隣で見ていた代理妻が「うんうん」とふかく頷いた。彼女は25cm超に勃起させるので愛情には満足してくれているようだ。例の家出少女がまた不安定になって親御様ともめていると代理妻にSOSが来た。今夜はうちに呼んで乳首を吸ってクンニをごちそうして男を楽しんで貰おうと思う。
それでは代理妻のグラタンが出来たようなのでお昼ご飯にして妻のお見舞いに花束を買っていきたいと思う。

マンションで朝から夜まで 最後の営み

 (投稿は冬になってしまったが夏の続きです)
 
ベッドのタオルケットを引張って二人にかける、何時しか浅い眠りにつく

何時しか目覚めるが彼はまだ眠りについている

トイレに行き戻ると目覚めていた、床の上のまま再び抱き合てキスをする

キスが激しくなってくる きつく抱合う 足を絡め合う

  ハア ハア

背中を手が這いまわる

首筋から順に下へと舌を這わしていき

既に硬さを取り戻した彼を口に含む

  ああぁぁ いぃぃ 

亀頭の表から裏までを舌で舐め回す

亀頭に近いスジの部分を舌の先でえぐるように

  あっ! いぃぃ そこいいいです

  ハア ハア ああぁぁ・・・

喘ぎ そして 悶える

彼が体を反転させ私を口にふくむ

床に横になったまま69

  気持ちいいい

冷房は効いているが二人の汗で床も濡れてくる

  ああぁぁ いぃぃ 

舐め方 含み方が 互いに激しくなってくる

  ああぁぁ いぃぃ 部長逝きそうです 出ちゃいます

咥えたまま頷き口のピストンを速める

一際大きく喘ぐ

  ああううううう で出る・・・・・  ああああああ

口の中に彼の精子がジワーと広がってくる

尿道の中の精子を吸いだし そして喉に流し込む

ドロットした若い精子が口の中と喉に張り付く

口から抜き出しベビーオイルを垂らす

左手で握り右手のひらで亀頭を撫で回す

  ああああ ダメです

構わず撫で回し 人差し指から薬指の三本で先っちょをレロレロする

ネットの動画で見つけた男の潮吹き ホントに出るのだろうか

  ああぁぁ ホントに ダメです

私の腕を抑え 腰を引くように 身悶えている

  我慢しなくてもいいんだよ 気持ちいいんだろう

更に速く3本の指を動かす

  でも 違うんです 出る感覚が違うんです

  あああぁぁ うわぁぁぁ

  もう出ちゃいます

尿道からけっこな勢いで噴出した

ピュー ピュー と

  あっ あっ ああぁぁ いいいいいい

ビューー ビューー と

  はうぅぅ・・・ 

ジャーーー

あああ 凄い 私もかかって ビショビショ

凄い興奮だ 自分でシゴク

  逝くぞ

ぐったりと横たわり半分萎えた彼に私の精子を

  あああ 出るうううううう

なんという光景だろうか 凄すぎる いやらしすぎる

噴出した液体でビショビショに私の精子が 

  あああ 凄すぎる

  ハア ハア ハア

横たわる彼に身をかぶせ 二人は重なりあう

マンションで朝から夜まで

 夏に私のマンションでの一夜以降

休日に一緒に過ごしています、過ごし方は殆ど同じです。

ワン切とチャイム2回が部下の小沢君の到着の合図です

全裸で迎えます、彼も入るなり全裸になり

溜まってるものを吐き出すかのように抱き合って激しいキス。

興奮した呼吸に合わせるように顔を左右に入替えながら

舌を絡ませ唾液を飲み合い

  「ハァ ハァ ハァ 」と二人の激しい息づかい

首、背中、お尻に手が這いまわる

  気持がちいい・・

乳首どうしを合わせ胸をぐりぐりする

ギンギンに勃起し既に先走りの汁が漏れ始めている

汁が混ざり合いヌルヌルの下腹に押し付けて

裏筋を擦り付ける

下腹も勃起もヌルヌルになっていく

  「あぁぁ たまらない ハァ ハァ」

全裸の肌を隅々まで擦りつけ合う

10分くらいだろうか少し落ち着いてくる

体を離し互いのヌルヌルを舐めとる

亀頭を舐められ尿道を吸われる

  「あぁ! いいいい」

綺麗に舐めとったあとお湯浣腸で綺麗にするために浴室にいく

私は既に中まで綺麗にしてある

彼への挿入はもう少し時間がかかりそうだが

焦らずに開発していくとにしている

(彼は浣腸にも興味を持ち出してきたがその事は
 別の話として投稿します)

浴室から出るころにはお昼少し前になっている

単身のため料理もそこそこに作れるが

お昼は炒飯か焼きそばである、この日も炒飯を作る

もちろん全裸のままです

このとき彼はいつも私に挿入してくる

ひざまついて肛門に舌を這わせてくるのだ

私も足を広げ少し突き出す

肛門の周に沿ってしたがうごめく

  「あああぁぁぁ いいいい」

舌を追うようにお尻をうごかす

クニュッと舌が入って来ると料理の手が止まる

クネクネと舌先を動かされると声が止まらない

そしてローションをお尻にたっぷりと塗り

入口にあてがってズルズルっと入れてくる

後は立バックで繋がったまま料理を作るのですが

左右、上下の動きに合わせ彼もついてくる

時々は止まって私がお尻を動かして刺激する

二人とも

  「いいいい ハァ ハァ ああああ」

と喘ぎ

  「もっと強く突いてくれ」

  「部長のお尻たまらないです いいいい」

そして

  「部長ああ いっちゃいます」

  「うん 小沢君 奥でたっぷり出してくれ」

根元までグイグイ押し付けて

  「あああぁぁぁ 出るウうう」

出した後萎えない内にズルッと抜かれる

  「あ! いい」

抜かれる瞬間もたまらない

抜かれるときに一緒に出てきた精子が

床にポタリと落ちたり腿を伝って垂れてくるが

私はそのまま料理を作り続けます

彼もお腹から腿そして萎えた肉棒が

精子とローションでヌルヌルのまま

ヘタヘタと食卓の椅子にすわるのです。

そしてシャワーを浴びることなく食事をします

私たちは全ての最後にだけシャワーを浴びます

ベッドでお礼

今日の俺は朝2時まで事務所で仕事をしていた。昨日工場がヘマしてラベルを製品に貼り間違えて出荷するという事故があったため、お詫びの電話とクレーム対応と代品手配で朝2時までかかったのだ。うちは小さな会社なので社員が少ない。事務の女の子にも付き合わさせてしまった。

上司から業務終了後は近くのホテルに宿泊しろと許可をもらった。ところで付き合ってくれた女の子だが、男と寝るのが唯一の楽しみと言う若い美人だ。夕ご飯は出前でおごってやったが、お礼が足りないので俺はタップリ精液を御馳走してやろうと思ってファッションホテルに間違えたふりをして泊まった。

彼女は慣れた身のこなしで服を脱いでシャワーを使いベッドに入って俺を待った。ベッドではディープキスから始めた。そして耳、首筋、乳首へその周り、内もも、膝、くるぶし、足の指まで性感帯をしゃぶって彼女の反応を見た。彼女は感度の良い女でこちらの舌の動きに合わせて甘い声をあげた。嬉しかった。

そしてクンニした。俺は取引先の女性事務員を喰いまくっているので自信があった。膣口に舌を入れてかき回すところから始めてアナルなめ最後にクリ攻めをした。女によって性器は様々な形をしているが基本的な攻略法は一緒だ。それにしても彼女は経験数の割に冷凍マグロ女だなと思った。

そこで色々なめているうちに小陰唇の外側に好感度のポイントを見つけたのでそこをせめていると喜んでくれた。俺がベッドサイドのテーブルからコンドームを出すと彼女は「今日は安全日だから中に出して。」と言った。そこで彼女の股間に入り尻を少し持ち上げて少し下付き気味のヴァギナにペニスをさした。

なにぶん体力には自信があるのでガンガン腰を振って5連発を見舞った。でも早すぎるピストンはご法度だ。気が付くと6時過ぎなので全然寝ないでホテルを出てカフェのモーニングサービスを食べて事務所に戻った。彼女は「一度抱いたからって自分のものだと思う男が一番嫌いなの」と言った。「俺は昨夜のお礼のつもりでサービスしたんだよ」と言った。

「明日はお休みだな。やっと眠られる」と俺が言うと彼女は「またあなたが欲しくなったの」と言った。明日は16時から取引先の女の子とデートの予定だったが昼過ぎまでヤッてやることにした。こりゃ精液の配分が難しいぜ。しかしよく考えたら俺も女を喰うこと以外に趣味がないなと苦笑いした。

東大出身の先輩が教授夫人のご紹介で良い所の美人で処女のお嬢様と結婚するとかで結婚式に呼ばれた。俺とは住んでいる世界が違うなあと思った。俺はあちこちの女を喰いながら結婚相手を自分で探さなければならない。営業講習会で引っ掛けた19歳の髪の長い大人しい地味な美人が処女をくれたので彼女を嫁にしたいなと思っている。

そろそろ上司が出勤してくるのでこいつを投稿して仕事をしなければならない。ほんと世の中ピンキリと言うのか様々な世界と言うのか社会があるのだと思う。だから幸せも様々だ。

ふらり

妻28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。
かなり広い店で、私が行った事を妻は気付きませんでした。
隣のBOXに座って接客をしている妻の声が聞こえてきました。
そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。
乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。

客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」
妻「立つのは自由ですよ」
客B「Dカップ?」
妻「何でわかるのぉー」
客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」
妻「でも、感度が悪そうでしょ?」
客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」
妻「そんな事無いですよ」
客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」
妻「その話はしないでって言ったでしょ」
客A「部長、何ですかそれ?」
妻「話を変えましょ」
客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」
妻「いやん」
客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」
妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」

妻が席を離れた後

客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、肌の綺麗さは半端じゃなくて、俺たち二人ともチンポがビンビンで、マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら興奮してメロメロになってさ、セックスはしなかったけど三人で風呂の中でもみくちゃになって結局専務がチンポ入れようとしたら、手でして上げるから勘弁してくださいって」
客B「抜いてもらったんですか?」
客C「あの子、旦那がいるんだよ。しかし、好きモノだぜ。おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたらものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」
客A「いいですねぇー」
客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。あの後絶対に専務とやってるよ。チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのにのけぞって答えていたからな。その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」

妻がトイレから出たときに私に気付いて、ママにコソコソと話をした後、そのまま妻は隣の客には付きませんでした。

深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。
その後

「ごめんなさい」

と頭を付いてあやまり始めました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
続き・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

パンストフェチの女の子だよ!9

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
12月に入りブーツの季節に
なったよね。ブーツが好きな
男子って多いよね。笑
私もちょい短めのタイトスカートに黒いブーツは冬の必殺
パターンだよ。勿論パンスト
着用だよ!笑。
でもパンストを履いた足に
ブーツは天敵なの。笑
元々パンストは汗の吸収目的の
ものではないから。
女の子の足を綺麗にセクシーに
魅せる為のアイテムだから。
ハイヒールやパンプスの時も
汗で蒸れ蒸れだけどブーツの
時は匂い発生率が大盛りなの。
それでも女の子がブーツを履くのは暖かいのと格好が良いのと
やっぱり男子がブーツ好きが
多いからなんだ!笑。
この前も飲み会で座敷だったんだけど、ブーツだったんだ。
しばらくしたら、スケベ万年
課長が
「なんか匂わないか?」
「料理の匂いですかね・・」
「いや!これは足の匂いだ!」
その時は、男性社員3人に女子は
明日奈一人だけ。
足の匂いだ!の万年課長の発言にドキッとしちゃった。
「匂うのはお前か?」
「いや、違いますよ。笑」
男性社員3人と同じ会話の後
最後に私に突っ込み!
「と、言うことは・・この匂いは明日奈か?笑笑」
「ち・・違いますよ!笑」
心の中はドキドキ・・
「本当か?笑。確かめてやる!
足の匂いを嗅がせろ!笑」
「何言ってるんですか!笑。
絶対ダメです!」
他の3人もスケベ万年課長に
乗っかって私に突っ込み入れて来たんだよ。
「本当?明日奈さんじゃないの~?笑」
「あやしい!笑。嗅ぎたくなってきた・・笑」
「明日奈さんのストッキング
履いた足はどんな匂いだ~」
男性社員の目が私のパンスト足に集中なの。
ドキドキが止まらないの。
「女の子の足は臭くないん
です!笑。」
「そうかな~笑。ま~明日奈
さんは大丈夫かな?笑。
でも明日奈さんのストッキング履いた足はどんなんだ?」
「それは内緒で~す。笑」
そこで足の匂いの話題は終わりましたが私はずっとドキドキ。
主任がいなくて本当に良かったんだ。苦笑
でも女の子に足の匂いの話題を
振るなんてデリカシーがないよね。笑
女の子が長時間掛けて作り出されたパンスト越しの匂いなんだよ。貴重だと思わない?
匂いじゃなくて香りと言って欲しいな。笑
帰りの電車の中で妄想しちゃった。明日奈のパンスト足を狙っていたストーカーに拉致されたの。私は縛られて動けないの。
ストーカーは私のブーツを脱がしながら
「やっとお前のパンスト越しの
足の匂いを嗅げるよ!」
ストーカーは私のパンスト越しのつま先を鼻先に持っていくの・・
「あなたになんか私のパンスト越しのつま先に匂いを知られて
たまるもんですか!」
でも・・動けない・・
自称パンストクイーンの秘密の匂いが暴かれる・・その時!
主任が助けに来るの!
「明日奈のパンスト足は俺だけの物だ!お前に匂いを知られてたまるか!」
主任は必殺パンチでストーカーをKO !!
気がついたら下車駅に到着。
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!8

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈だよ!
寒くなってきたね。
この時期になると新人の時の忘年会を思い出しちゃうの。
一作目にスケベ万年課長を
紹介したけど、この課長は
下ネタ酒の席でのタッチは当たり前なの。笑、都会の大企業ならとっくにセクハラだよね。
でも仕事は出来る人で私も含めて何度も周りの人を助けてくれるの。ユーモアセンスも抜群なんだ。だから女子社員からは下ネタとタッチは許されてる特種社員なの。笑、
私がどんな暑い日でもパンストを着用してるのも気がついたのは課長。私の蒸れ蒸れパンストはどんな匂いだ~と突っ込みを
入れて来たのも課長。
たぶん・・課長はパンストフェチ!笑。
そんな課長と忘年会のカラオケパーティールームで野球拳をやる事になったの。女子社員と
課長の野球拳は忘年会の風物詩だったの。その年は新人の私が
相手をさせられたの。
5回勝負なの。勿論どちらも裸にならない為の回数なんだ。
でも、課長の執念が奇跡を起こしたの!私は4回連続負け。
ハイヒールの右と左、指輪に
ネックレス・・
ブラウスもスカートも勿論脱げないし・・
「明日奈さん・・次負けたら・・ストッキング脱ぐしか
ないな・・笑。」
私がパンストを脱ぐのは裸になるのと一緒!絶対に脱げない!
「いよいよストッキングを脱いで生足を見られる時が来たな!・・笑。脱いだストッキングの匂いたっぷり味わうよ~」
自称パンストクイーンの名に懸けて負けられない!
勝負!私がパーで課長がグー!
ギリギリで明日奈の素足披露と
パンストの匂いは守られたのだ!
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!6

皆さん、こんにちわ!パンストフェチの女の子・明日奈だよ。
またまた投稿しゃうね。
一作目で香織課長を紹介したよね。美人でパンストが似合う
美脚の課長なの。9月の中頃、
仕事で香織課長と一日中お得意様を回ったの。その日はとても
暑くて大変だったんだよ。
ハイヒールの中が蒸れてるのが
自分でも怖いくらいに分かってたんだ。パンストは化学繊維の
ナイロンだからやっぱり
ソックスに比べると汗の吸収性が良くないよね。
でもそれが逆にいいの!笑。
パンストにハイヒールは最強の
組み合わせだよね。どんなに
綺麗にセクシーに見えても
パンストを履いたハイヒールの中は蒸れて大変な事になってるの!どんな美人でもだよ。笑
そのアンバランスさが逆に
可愛いと思ってるんだ。
それで香織課長だけどやっぱり
男性のチラ見がすごかったよ。
駅やオフィス街で香織課長の
パンスト越しの足が一番だったよ。ああ・・香織課長のハイヒールの中はどーなってるのかな?私と一緒で蒸れ蒸れなのかな?そして会社に戻ったのが
夕方の6時。二人ともぐったりで
休憩室のソファーに座りアイスコーヒー。そしたら香織課長が
ハイヒールを脱ぎ出したの!
「疲れたね・・笑」
香織課長は笑いながら足の甲を擦ってたんだ。私はドキドキ!
そのうち香織課長は目を閉じて
仮眠状態なの。私に一日中歩き回ったハイヒールの中で蒸れた
パンスト越しのつま先を無防備に晒してるの!
課長目を開けないでね・・
私はそっと体勢を崩し香織課長のパンスト越しのつま先に鼻先を持っていきクンクン!
流石に今日は暑すぎたの。
香織課長のパンスト越しのつま先は消臭スプレーをしてても
つ~ん・・と匂ってたんだ。
美人の香織課長が・・・
興奮しちゃった!
バカ!と言わないでね。笑



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