萌え体験談

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上司

アキと中年男M

28歳のリーマンです。
1年くらい前に、友人の結婚式で2歳年下のアキって子と知り合いました。

この子、真鍋かをりに雰囲気が似てておれ的にど真ん中だった。
さっそくメアドを交換して猛烈にアタックした。
その甲斐あって、何度目かの飲みの時に初エッチにまで持ち込んだ。

アキは細身で巨乳じゃないけど、胸の形は抜群だったし、感度もよかった。
セックスの相性も良かったと思う。

だけど、おれと付き合う気はないらしい。
どうも会社の上司と不倫関係にあるらしく、
おれに抱かれたのは「寂しかったからなんとなく」みたいな感じだったとか。

まあこの体は惜しいし、今後どう転ぶかも分からない。
というわけで、おれはしばらく様子を見る事にした。

半年も過ぎると、アキとはHありの女友達みたいな関係になった。
もっとも毎回やれるわけじゃなく、ホテルに入るまでの主導権は完全にアキ側にあった。
まあおれ的には、そこに至るまでの駆け引きが面白かったりもするんだけど。

ある日、久々にアキと飲む約束をした。
結構ご無沙汰だったので、やる気満々で飲み屋に向かった。
珍しく急ピッチで酒を飲むアキを見て、「今日はできるな」と思った。

この店を出た後、近くのダーツバーに入った。
(ここで終電まで時間を潰せば確定でしょ)
なんて思いながら、二人でダーツをやりつつ水割りなんかを飲んでいた。
すると、カウンターの隅で飲んでいたおやじが

「ダーツうまいねぇ」

と話しかけてきた。正直ウゼーと思ったが、

「一緒にやりましょー」

とアキが言い始めた。
アキは人見知りをするほうなんだけど、酔いがまわってテンションが高くなっていた。
というわけでなぜか3人でダーツをやる事に。
それも一通り終わると3人で適当に雑談なんかしてた。

このおやじ(Mとしとく)、ハゲてるし小デブだしで外見はまったくいい所がない。
だけど愛嬌があるというか人懐っこいというか、なんか憎めない。
話は思いのほか盛り上がった。

でもそろそろ出ないとラブホが満室に・・・と思ってる矢先、
すっかり意気投合したアキとMは

「おし、カラオケいこー。おじちゃんおごっちゃう!」

「おおー、いこーいこー」

なんて言ってた。
まじかよ・・・と思いつつ、主導権を持たないおれは泣々カラオケ屋に行く事になった。

で、カラオケ屋に到着。
結構歩いたのと酔いで、おれとアキはちょっとぐったりしてた。
結局Mが2?3曲が歌った後、3人でまったり酒を飲んでいた。
と、Mが思い出したように

「アキちゃんってすごい美人だよね?」と言ってきた。

「いえいえ、そんな事ないですよー」

「いや!アキちゃんみたいな美人見たことないよ」

「えー、誰にでも言ってるんじゃないですかー?」

アキもまんざらじゃない様子。
でもまさかこんなおやじに・・・と思った時、
こいつが上司と不倫してる事を思い出した。

そこでおれは、Mがトイレに行った時に聞いた。

「アキ、もしかしてあーいうおやじ、好きなん?」

「ん?なに、妬いてる?もしかして」

「いや、妬いてるっつーかさ、ねえ?」

「んー・・・、別に嫌いじゃないかも。」

なんかこれを聞いた時、確かに嫉妬とかもあったんだけど、
Mと上司をだぶらせて、Mに抱かれてるアキを想像してムラムラっときた。
そうこうする内にMが「ただいまー」とトイレから帰ってきた。
おれはちょっとアキに意地悪をしてやろうと思い

「こいつ、結構Mさんの事好みらしいですよ」

と言った。特に深い意味はなかった。

「え?ないないない!それはないよ?」

顔をくしゃくしゃにして照れるM。
最初こそ「なに言ってんのよー」なんて非難するアキだったが、

「あ、でもMさん話が面白いしモテルと思いますよ」

「というか、うん、全然悪くないですー」

と結構ノリノリ。
なんとなく面白くないおれは、もっと意地悪をしたくなってアキの耳元で言った。

「ちょっとサービスしてやれよ」

「え?なにを?」

「なあ、ブラ取れよ」

「はあ?」

「服着たまんまだしさ、ブラ取るくらい余裕じゃん」

おれはアキの返事を待たずに言った。

「えー、これからアキがノーブラになります。」

一瞬の間をおいて「おぉ??」とMが拍手をした。

アキは「まじで言ってんの?」と聞き返しながらも、

「ブラぐらい大丈夫だって」

と言うおれの言葉に「ホントかよ」と口を尖らせながら、
しばらくもぞもぞした後、本当にブラをとった。

「えーと、はい、取りました。」

意外に平気そうだった。
厚めの服を着てるから、正直ノーブラだろうがなんだろうが外見からは分からない。

「うおー、すごい。すごいねこりゃ?」

それでもMは興奮した様子で、真っ赤になったハゲ頭をペシペシと叩いた。
その姿がなんとも面白くておれ達は大笑いした。
これで緊張がとけたおれは、ふざけてアキの胸を揉んだ。

「だめだめ、だめだっての!」

と言いつつ、あまり抵抗してこない。
普段だったら人前でそんな事をしたら間違いなくキレる。
酔いの力もあったけど、Mの人柄によるところも大きかった。

「おお、すごいね。おいちゃん興奮しちゃうなー」

Mは手を叩いて喜んでいた。
変に興奮して調子に乗ったおれは

「アキ、Mさんにオッパイ見てもらおうぜ?」

と思わず言っていた。

「ありえないんだけど?」

即答するアキ。
そりゃそうだよな・・・と思いつつ、強引に服をたくし上げようとするおれ。
ここまで来たらアキの話なんか聞きません。オッパイ出す気満々でした。
(今考えるとホント異常なんですが、すごい興奮してました)

「いやいや、ちょっと待って。待って。」

意外にもMがおれの動きを制止した。

「えと、おいちゃんもアキちゃんの見たい。すごい見たい。」

「だけど、ここじゃ廊下から見えちゃうよ。まずいでしょ?」

確かにドアの小窓はスモークガラスになっていたけど、
その気になれば部屋の中は丸見えだったし、
時々とはいえ店員や他の客が廊下を歩いていた。

「だからさ、これはおいちゃんの提案と約束事なんだけど」

「まず、彼氏君の言う事をおいちゃん必ず守る。」

「それと、アキちゃんが嫌がるのならおいちゃん絶対見ないし何もしない。」

「・・・と言うのを前提にさ、もしよかったらなんだけど、場所、変えないかい?」

一気にMがまくしたてた。
おれ達は口を挟みこむ余地がなく、ただキョトンとして

「場所なんてある?・・・週末だし。」

とだけ聞き返していた。

「大丈夫。おいちゃんちだし」

Mは長期出張だかなんだかで、近くにウィークリーマンションを借りてると言っていた。
だが、今日知り合った人の家に行くのも・・・。
なんて考えてる間にも、テキパキと内線電話でカウンターと連絡をとり

「よかった。すぐタクシー来るって。」

と言いながら、荷物をまとめはじめた。

「あ、はい・・」

と、二人してMの後を着いて行った。
いつもならもっと警戒するはずなんだけど、
なんというかMの迫力?気迫?みたいなものに流されてた。

で、Mのマンションに到着。
中は普通の1DK。玄関からすぐにダイニングキッチンがあって、
そこを抜けると6畳くらいの部屋があった。
その部屋にはベットとテレビ、あとは座椅子くらいしかなくて、
一口で言うとビジネスホテルっぽい無機質な感じだった。

おれとアキはベットに座り、Mは床の座椅子に座った。
そして飲み物を片手に3人で適当に話をしてたが、それも長くは続かず無言に。

「・・・じゃあ、いい?」

Mが切り出してきた。
アキが一瞬うつむいた後「・・・まじっすか?」と小声でおれに言ってきた。

「まあ、見せるくらいだったらいいんじゃね?」

内心かなり興奮していたが、しらっとおれは答えた。

「んー、でも・・・・んー」

後からアキに聞いたんだけど、
ここに移動してる途中「ちょっとくらいならいいか」と覚悟はしてたらしい。
だが、アキはためらってなかなか行動にでなかった。
まあ覚悟してたとしても、かなりの勇気がいるはずだ。

でもそんな葛藤を知らないおれは、
じれったくなって「手伝うわ」とアキの後にまわった。
そして服を一気に上げた。大事な事を失念してたんだが、
アキはカラオケ屋でブラを取ったままだったので当然生乳。
というわけでいきなりブルンとアキのオッパイが飛び出した。

「う、恥ずかしいって!」

アキは服を降ろそうとしたが、逆にもっと服をあげてアキの顔を隠した。
服の下から「うわ!うわ!やばいって!やばいって!」とくぐもった声が聞こえたが、
しばらくもがいた後「うー、信じられん」と言って大人しくなった。
アキのオッパイは大きさこそ普通だけど、上を向いていて形もいいし、
乳首もピンク色で間違いなく美乳だと思う。
Mは無言でそのオッパイを凝視していた。

「もっと近くで見ていいっすよ」

とおれが言うと、Mが遠慮がちに近づいてきた。
そして「もっといいっすよ、もっといいっすよ」という言葉に従って、
アキの乳首スレスレまで顔を近づけた。

「こんなキレイなオッパイ、おいちゃんみた事ないよ」

Mは色んな角度から舐め回すように観察していた。

「や、ちょ・・あ!」

突然アキが声をあげた。

「どした?感じてるのか?」

「バカ・・・Mさんの息、当たってるんだけど・・・」

「あ、ごめん、ごめんな!」

Mはビクっとして離れ、部屋の隅で固まった。
おれは興奮しまくりで我慢できず、アキの上半身の服を全部脱がせると、
ベットに押し倒した。

「え?え?やだ、ちょっと、うそ?」

驚いて身を起こそうとするアキ。それを強引に押さえつけて、
両手でワシワシと乳房を揉みながら乳首を吸った。

「あ、ちょっとまじ、やば、いって!」

Mは相変わらず部屋の隅で固まっていた。
おれはもうアキを抱きたくて仕方なかった。

「お、お願い・・・見られちゃうのは・・・ちょっと・・・」

アキが言ってきた。
おれもこのオヤジと3Pする気なんかサラサラなかった。
さてどうすっかな・・・と思っていると、その雰囲気をさとったMは

「・・・あ、おいちゃん、ちょっと飲み物買ってくるよ」

と言いながらバタバタと外に出て行ってしまった。

「なんか悪いね・・・」

「ま、おまえのオッパイ見れたし、いいんじゃん?」

もうハァハァだったおれは、強引に会話を打ち切ると、
アキの残っている服を全部脱がした。

濡れやすいアキのアソコは予想通り大洪水だった。
そこに手を伸ばすとぐちゃぐちゃにかきまわしてやった。
アキは「あー、信じらんない・・・」と言いながら軽く腰を使い出した。
しばらくしておれはバックからゴムを取り出して付けると、アキに挿入した。

「なんか、すごいんだけど・・・」

アキはいつにも増して興奮しているようだった。締め付けもすごい。
おれはがんばって腰を動かした。

「あっあっ、うそ、・・・やば、・・・イク・・・かも」

アキは「信じられない」とおれを見た。こんなに早くアキがイクのは初めてだった。
おれはアキの腰を持ち上げてズンズン突きまくった。
しばらくすると

「あー、ダメダメ・・・イク・・・」

と、アキは体を震わせた後ぐったりした。
それを見届けた後、更に激しく動いておれも射精した。
こんなに気持ちがよかったセックスは久々だった。

終わった後、しばらく裸でぼーっとしていると、ガチャっとドアの開く音がした。

「えと・・・そっち・・いい?」

玄関からMの声が聞こえた。

「あ、ちょっと待ってください」

おれはアキに毛布をかけてやった。
アキはいつもそうなのだが、行為の後、しばらく動けなくなる。
おれはパンツだけはいて「どうぞー」と言った。
すぐにコンビニ袋をぶらさげたMが入ってきた。

「やあ・・・すごいねぇ・・・」

ベットに転がっているアキを見ながらMが言った。
毛布一枚なので体のラインがうっすら見える。

「いや、えーと、なんかすいませんね」

「いやいや、ほんとすごかったよ」

「アキちゃん・・・ほんとキレイだね・・・」

Mはアキをチラチラ見ながら物ほしそうに言った。
しばらくするとアキももぞもぞ動き出し

「あ・・・Mさん、おかえりなさい・・・」

と、毛布をたぐり寄せながらだるそうに上半身を起こした。

「あ、ううん、ううん、いいんだよ」

とMがウーロン茶を出してくる。
それを一口だけ飲むと、「なんか、ほんと、悪いよね・・・」とおれに言ってきた。
その後も「悪い悪い」を連発するアキ。
それを見て邪な考えが浮かんだ。

「・・・じゃあさ、Mさんにもうちょっとサービスしてあげれば?」

「え?」

「だからさ、サービスでもしてあげれば?って」

「あ、う、うん・・・」

「Mさん、何がいいっすか?」

Mは驚いたようなうれしいような、そんな顔をしながらアキに言った。

「それじゃ・・・もう一回、オッパイみせてくれる?」

しばらく考えた後、

「・・・ちょっとならいいですよ」

とアキはおれをチラチラ見ながら、ゆっくり毛布をさげてオッパイを出した。
Mはもうおれの言葉は待たずに、ベットにのぼると乳首スレスレまで顔を近づけた。
その様子はかなりエロかった。

「ん、うん・・・恥ずかしい・・・」

Mがジリジリと寄ってくるので、アキは壁に背中をあずけた。
もうMの口がアキの乳首に触れるか触れないかまでにせまっていた。
さっきまでの興奮が蘇ってきたおれは、

「アキ、ちょっとくらいなら、舐められてもいいだろ?」

と言った。

「ん・・・もう、なんでもいいよ・・・」

アキは思考が半分も働いてない様子で、投げやりに言った。
Mは一回おれをみると、アキの乳首にむしゃぶりついた。

「んん!」

アキが身を硬くした。
Mの頭がじゃまでよく見えないが、
ピチャピチャという音で、Mの舌がアキの乳首を責めているのがわかった。
気づくとMは両手でオッパイを揉んでいた。
その状態のまま、アキがズルズルとベットに押し倒された。
そしてMはアキに覆いかぶさると更にオッパイを執拗に責めた。
アキはしばらくすると

「あ、あ、う、あう・・・」

と声を出し始めていた。
おれが止めないのをいい事に、Mはアキの下半身に手を伸ばし始めた。
Mの手がアソコに触れた時「う!」とアキは体を硬くしたが、
その後はむしろ足を開いてMの愛撫を受け入れていた。
おれは(ここまで来たらアキはどこまで許すんだろう?)と
その一点のみしか頭になかった。

だが、Mは服を着たままだったし、そこから先に進まない。

「Mさん、とりあえず服脱いだら?」

おれは助け舟を出した。
Mは一瞬ぎょっとしておれを見た後、コクコクと頷き服を脱ぎ始めた。
アキはベットで息を荒くしながらぐったりしてた。

「アキ、ダメだったらちゃんとダメって言うんだぞ?」

「はぁ・・う、うん・・・」

アキは弱々しく頷いた。
完全に犯られちゃうなと思った。

Mは裸になると、アキに覆いかぶさった。
そしてアキの両手首を掴むと万歳をさせた。
自然とアキのオッパイがMに突き出されるよう形になった。
Mは乳首をチュパチュパ吸いながら、自分の太ももでアキの両足を割った。
それをアソコに密着させると、小刻みに動かし始めた。

「あー、あっあっあっ・・・」

Mの動きに合わせて、アキはまた声をだしはじめた。
本気モードのあえぎ声だった。
Mはアキの乳首をチューーっと強く吸い始めた。

「あう!あ・・・」

少々マゾッけのあるアキは、強い刺激に弱い。
それを知ってか知らずか、今度はグイグイと強くオッパイを揉み始めた。

「あっ、あっ、それ、いい・・よ・・・」

アキはMの頭を両腕で抱えた。
Mは乳首から口を離すとアキにキスをした。
最初はお互いにギコチなかったが、次第に舌を絡ませながら濃厚なキスになっていった。
時折アキは「う、ふぅ・・・」「・・・はぁ・・・」とため息をついていた。

今更だが、Mはハゲで小デブでさえない中年おやじだった。
正直その姿は醜い。
だが、アキはそのオヤジの下敷きになっていい様に責められていた。
そのあまりのエロさに、さっき射精したばかりのおれのチンコは完全に勃起していた。

Mはキスをやめるとアキの下半身に移動し、ぐいっと両足を開かせた。
Mの字に開かれたアキの両足の隙間から、Mのチンコが見えた。
中年の割には結構な角度で勃起していたし、大きさもおれと同じくらいだった。
アキは虚ろな目でぼーっと天井を見ていた。おれはMにポンとゴムを投げた。
Mはそれをいそいそと付けると、アキのアソコに押し付けた。

「アキちゃん、挿れるよ?」

「んー・・・」

アキはこちらを見た。
おれは「自分で決めな」と小声で言った。
Mはチンコの先でアキのアソコをいじくりながら

「アキちゃん、お願い!お願いだよ。」

「ちょっとだけでいいんだ、挿れさせてくれ」

と必死で懇願していた。
しばらく間があった後、

「・・・いいですよ」

とアキが頷いた。
間髪入れず、Mは正常位の形からズブリとアキに挿入した。

「うぅ!」

アキは背中を反らせた。
(うわ・・・、こんなオヤジに挿れられちゃってるわ・・・・)
おれは嫉妬というか興奮というか、なんかそういう黒いので胸がザワザワした。

Mはアキの腰を掴んでゆっくり出し入れしていた。
アキは歯を軽く食いしばって耐えていたが、
その歯の隙間から「ふっ、ふっ、ふっ」と息を洩らしていた。
Mはチンコを根元まで突き入れて動きを止めると、アキのオッパイを責め始めた。

「う、ぅ!」

と身をよじるアキ。
その後も執拗にオッパイを責められたアキは、ゆっくりと腰を使い始めた。
Mもその動きに合わせて腰を動かし始めた。
次第に激しくなっていって、終いにはビタンビタンと音を出すまでになっていた。
ここまでくるとアキはもう我慢せずに

「あっっ、あっあっ、いい・・・」

とあえぎ声を洩らしていた。
Mは茹でタコみたいに真っ赤になりながら必死で腰を動かしていた。

「あっあっ、んん!」

とアキが体を震わせてあっさりイッタ。
てっきりそのままMもイクと思ったが、ズルリとチンコを引き抜くと
アキをうつ伏せにさせた。
そしてグイっとアキの腰を持ち上げると足を開かせ、
チンコをピタリとアソコにあてがった。

「・・・え?え?うそでしょ」

Mはそれを無視してズブリと後から挿入した。

「あー!」とアキは声をあげた。

Mは構わずパン!パン!と音をたてながら突き入れていた。

「無理!無理!イッタ・・! ばっか・・・!りっ・・!」

「あ!ダメ!・・・ほんと!ダメ・・・だ、って!」

アキは最初こそ抵抗していたが、しばらくすると

「お願い、早く・・済ませて・・・」

と静かになっていった。
すると突然、Mはアキの肩口に噛み付いた。

「あ!う!」

とアキはビクンと跳ねた。
そのままじゅるじゅると吸い付くM。

「あっ、うぅ・・・」

Mが噛み付くのをやめると、アキはガクンと崩れ落ちた。
噛み付いた所はうっすらと赤くなっていて、軽く歯型がついていた。

「もう・・・無理・・・。早く・・・」

アキが息も絶え絶えに言うと、Mは腰を掴みガシガシ動き始めた。
アキは突かれるたんびに「あう!あう!あう!」と悲鳴をあげた。
Mは容赦なしにパン!パン!パン!とラストスパートをかけた。
アキは糸が切れた人形みたいに首をガクガクさせていた。
そして最後にMは、自分の腰をアキの尻に密着させてビクビクと射精した。

終わった後、重なったまま二人で崩れ落ちた。
そのまましばらく二人は息を荒くしていたが、Mはチンコを挿れたまま、
またアキのオッパイを揉み始めた。

「Mさん、そこまでね」

とおれは言った。
Mはびっくりしたようにアキから離れると

「あ、ごめんごめん。シャワー浴びてくるね」

と部屋を出て行った。

アキは汗だくになってベットに転がっていた。
(こいつ、あのおやじにイカされたんだな・・・)
と思うとすぐにでもアキを抱きたかったが、さすがにこの状態じゃ無理だなと思い、
毛布をかけてやった。

しばらくするとMが風呂からあがってきて「もう寝ようか」と灯りを消した。
Mは床の座椅子で、おれとアキはベットで寝る事にした。
クタクタになっていたおれはかなり深く眠った。

・・・何時間寝たか分からないが、変な?雰囲気に目がさめた。
外は明るくなっていた。そして、横を見るとアキがいなかった。
ぎょっとして床を見ると、座椅子ごとMがいなかった。
まさか・・・と思ったら、ドアの隙間から物音がした。
おれはそーっと近づいて覗いた。
すると、伸ばした座椅子の上でアキがMに犯されていた。

「コラおっさん」

おれはMの背中をバシっと叩いた。

「ひゃっ!」

Mはビクンと身を起こした。

「調子のってない?まじ怒るけど」

「ごめん!本当にごめん!」

Mは真っ青にになって謝ってきた。
するとアキが

「一応同意の上だったし・・・これが最後だから許してやって」

と言いながらシャワーを浴びに行った。
おれは納得がいかなかったが、あんまりに恐縮するMの姿と、
アキがそう言うのならと許してやった。
もちろん生だったり無理やりだったりしたら承知しなかったと思う。

アキがシャワーを浴び終わると、おれ達はMの家を後にした。
その後一切Mとは会っていない(連絡先も教えなかったし)。

IPメッセンジャー

3年前の話です。
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、
女性が課に1人いるかいないかという割合でした。
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常に
かけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を
取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と
言える、女性社員がいました。
この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗といいました。

香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず
軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか
仲良く出来ないかと考えていました。

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、
若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、
就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。

私はこのソフトを使えば香苗とも
「現状よりも仲良くなれるかもしれない」
と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。
香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつも
このソフトの導入に快く応じてくれました。

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。

IPメッセンジャーを通じた香苗は私がイメージしていた彼女とは全く違うものでした。
彼女は、他人から受ける「ツンとしていて近寄り難い」という
イメージをとても気にしていてどうしたら、もっとひとあたりの
良い印象を与える事が出来るかといった事を私に相談したりしていました。
実際に面と向かって話すと無口なのに、IPを通じると本当に別人の様に饒舌だった
のです。

そんなこんなで、私と香苗はIPを通じて仕事関係からプライベート
(恋愛相談など)まで深い話をする様になっていきました。

そんなやり取りを始めて既に1年半が経ちました。
私は当時付き合っていた彼女と別れ、半年程経った時でした。
下半身が血気盛んだった私は、いわゆる「ケダモノ期」に入っていました。
最早自分で処理・風俗で処理するだけでは収まらない、とにかく精神面・肉体面で
の充足を激しく求める時期になっていました。
数ヶ月に1回そういう状況になるのですが、彼女がいる場合は全く問題がないのです
が、いない場合その欲求を満たす事は非常に
困難な状況で、仕事中に訳もなく勃起してしまい(w 席を立てなくなる状況になる
こともしばしありました。

そんなケダモノ期の中、仕事中に香苗にIPを打ちました。
以下、私と香苗のやりとり・・・

私「今日はなんかおかしいんだ。」
香苗「なにがおかしいの?」
私「ケダモノ期に入っていて、身体の制御がココロで抑えられないんだよ」
香苗「大変だね。どうしたらいいの?」
私「えっちをすればいいんだよね。そうすれば収まる。」
香苗「そっか・・・」

しばらくの沈黙

香苗「わたしとする?」
私「また、冗談を(苦笑」

私「冗談はやめてくださいよ。僕は冗談で言ってるわけではないんです。

私「もし今日、香苗さんと飲みに行ったら、確実に襲います。だから、接触不可!」

香苗「なーんだ!つまらないの!!!!」

そこで、やり取りが一度切れました。
私は、頭が混乱しました。
「これはマジか?冷やかしか???」
もう心臓バクバクで、全く仕事に手がつきません!!

正直、私はこの時、彼女がどういうつもりでこのようなレスを返してきたのか
測りかねていました。
当然心臓はバクバク。
しかし、ここでガツガツと飛びついた瞬間に、
「うっそぴょーん!」
などと言われてしまったら、かなりカッコ悪いです。
次のレスをどう返すか・・・
仕事中なのを忘れ、たった数行の文章を書くのに5分以上考えていました。

私「ほ、ほんとにいいのですか?何されても知りませんよっ?

香苗「うん、いいよ。」

私「じゃあ、20時に有楽町駅前改札口で待ち合わせましょう。詳細は携帯で話をして」

このやりとりをしていたのが15時、ふと正面をみるとすました顔で
(おそらく)レスを打っている香苗の顔が見える。
私のタイプしている手は震えました。
そして、20時という時間が早く来ないかとずっと頭の中は
それだけを考えていました。

時間がきました…。
私は、19時半には外に飛び出し、有楽町駅まで訳も無く走っていました。
そして、有楽町駅前まで辿りつくとはたして、彼女は改札口に立っていました。
もちろん、会社を出る直前にはIPでこれから出ますと事前に
やり取りをしていたのですがPC越しでは頻繁なやり取りを
していたものの、直接面と向かって話すのは殆ど初めてと
言って良かったのです。私は緊張しました。

私たちは酒を飲み始めました。
自分の恋愛感、自分の恋愛話、彼女の恋愛間、そして彼女の恋愛話・・・
初めて面と向かって話し、私が新人の時から憧れだった人でした。
この時の時間は今でも鮮明な思い出でした。

でも・・・

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。
店は閉店の時間になり、私たちは店を出る事になりました。

私は、迷いました。
ここまで何かするぞ、と言って向こうも誘いに応じてきた中で
何もせずにこのまま別れるのは後で自分自身に後悔をするのではないか・・・と。

私は、過大な表現ではなく、本当に一瞬貧血を起こしました。
それくらい香苗は可愛く、そして自分にとって信じられない表情を見せたのです。
そのまま、二人無言のまま手をつなぎ、有楽町マリオンを過ぎた所で、私は香苗を
抱きしめました。
「・・・・。」
そのまま香苗の唇に口をつけ、しばらく廻りの目も気にせずにずっと香苗の口に
私の口をつけていました。
そして、どちらかという事もなく激しく舌を絡め合いました。

もはや止まりません。

香苗の胸を揉みながら舌を絡ませ、そして香苗の華奢な身体をきつく抱き締めまし
た。

私は、ヘタレだったので、このあとどうしたら良いのか決めかねていました。
こちらの方ならば分かるかとは思いますが、銀座は付近にホテル街がないのです。
「今日は、この辺で終わりかな」
などとヘタレな事を考えながら、引き際を香苗を抱き締めながら考えていました。

そのせつな、私は予想せぬ展開に見舞われました。

香苗は自らの右手で私の左内腿を愛撫し始めました。
私のモノはというと、左下向きで収めていたもので、キスをした時から
そのままの角度で硬度を高めており、上向きになりたいがズボンに拘束されているが故に
完全に勃起しながら上向けない、非常に辛い状況になっていました。
そんな時にカチカチになっているモノの付近の内腿を
愛撫し始めたばかりに私は冷静を保つ事が辛くなってきていました。

香苗は焦らす様に左内腿を愛撫し続け、そしてその手を更に上に動かしました。

その手は熱を持った先端に触れ、その人差し指で「つぅー」っとなぞり、
そして優しく、包み込むように握り、そしてゆっくりと動かし始めました。

元々、帰るつもりだった私は、彼女にヘタレの心理状態をサポートして貰ったものです。
ここで、何もしないで帰れば逆に私は本当にヘタレになります。

「いいの・・・?」

香苗は私の目を見て、はにかみ、何もいわずにただ、頷くだけでした。

私はタクシーを止め、運転手に行き先を渋谷へと告げました。

私たちは渋谷のホテルに居ました。
会話は無く、ただただ無言で目を合わせると二人とも声も出さずに笑い合い・・・。
そして再び抱き合いました。
そして、香苗は微笑をうかべ、私をベットに寝かし
私のワイシャツのボタンをひとつひとつ外していきました。
そして、ワイシャツを脱がすと、私の乳首に当たる部分に軽くキスをし、
そしてまた額・頬・鼻・耳・そして口に軽いキスをした後に、ベルトに手をかけてきました。
私は、その間全くの何もさせて貰えず、(身体を触ろうとすると手を抑えられるのです。)
香苗はずっと無言で強引さ、積極さをまるで感じさせずに自然と私を下着姿にしてしまったのです。

香苗は無言でした。
そして、寝ている私に小さな声で
「そのままにしていて。」
とだけ言うと、頭・額・鼻・口・耳・乳首・太腿・膝・足・足の指全て
にキスをしはじめました。

そしてまた乳首にキスをした後、おなかに軽くキスをし、そして
興奮して硬くなったモノの先端にキスをしてきました。
そして軽いキスのあと、下着の上から私のモノを頬張り始めました。
長い時間、下着は唾液でびちゃびちゃになり下着はモノに絡みついてそのものの形を作っています。
その傍ら、香苗の手は私の乳首を摘み、愛撫を続けていたのです。

私は香苗の愛撫に声を漏らしていました。
香苗は私の表情をちらと見て、微笑み下着を下ろしてきました。
上半身はTシャツ、下半身は剥き出しの恥ずかしい格好です。
香苗はモノを人差し指と親指で摘み、その廻りをキスし始めました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…
部屋には彼女の唇が私の身体に触れる音が響いていました。

やがて香苗は私のTシャツを脱がし、また身体中にキスをしたあと、私のモノを口に含み始めました。
あまりにも巧み。
唇で根元を絞めつつ、舌で亀頭を絡め、そして吸い込む。
後にも先にもこれ以上のフェラチオは経験ありません。

あまりにも巧みなフェラチオで私はイキそうになり、慌てて口から離しました。
今度は私の番です。
香苗の服を脱がし(ワンピースだったので大変でした)、全裸にしてからお返しに
香苗の全身を舐め回しました。
香苗は特に手の指を舐めると非常に興奮し、
『うん…ッん!』
と小さく声を漏らしていました。
その姿を見て、私は激しく勃起させていました。

香苗のクリトリスを舐めました。
『あッ、あッ、あッ…』
という声と共に香苗の腰ががくがく動きます。
私は人差し指を膣に挿れつつ、クリトリスへの攻めを強めました。
香苗の腰の動きは更に激しくなります。
『いいっ…あッ、いいっ!!』
これまで小さかった香苗の声は大きくなり、そして…
『あッ、…挿れてくれないの!?』
『ああッ、ねぇ…挿れてくれないの?』
『このままじゃイッちゃうよ!やだよ、クチでイクのは…!』
『挿れて…、ねぇッ!!』
私は正気を無くしました。
香苗の膣に挿入し、狂った様に腰を降り続けました。
正常位で突き、後背位で突き、攻守かわり騎乗位では香苗が激しく腰を振っていました。
お互いに快感の声を漏らし、獣の様に性をむさぼっていました。
そして、私の限界が近づいてきました。

『香苗さん、そろそろまずいです。イッていいですか?』
『いいよ…。イッて、でも寂しいからお腹には出さないで…』
『えッ?』
『中に出して…責任取れなんていわないから…』
『そんなの、駄目だよ。』
『ならば…クチの中に出して。私、飲むから…』
ワタシハ感激していました。
中出ししたい衝動にも駆られましたが、寸前で我慢し香苗の口にモノを挿れ、激しく射精しました。

香苗は私の尻を両手でがっしりと掴み、射出される精液をひたすら飲んでいました。
そして二人、崩れる様に倒れ込んでしまいました。

これでひとまず私の話は終わらせていただきます。
この後、香苗とは付き合う事も無く、だがしかしセックスはしたくなったら就業時間中でも
構わずはするという関係になっていくのですが、それはまた別の機会に書かせて頂きます。
皆さん私の下手くそな文章に付き合って頂きありがとうございました。

会社の慰安旅行での話

会社の慰安旅行での話です。
当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く
若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで
あとは30代後半の人と言う感じでした。
慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら
上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・

私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが
バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで
観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。
旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか
ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので
ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に
何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?
と顔を向けるとSさんでした。
「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと
急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。
何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・
入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると
Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。
でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・
胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと
Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・
(気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

突然の事だったので私はパニクって胸を隠さず「見ないで?」と叫んでSさんに抱きついたんです。
私「見ました??」
Sさん「ちょっと見たかも」
私「見た事誰にも言わないでもらえますか??」
Sさん「うーーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー。
    ・・・・」
とゴチャゴチャ言いながらSさんは私の浴衣の帯をほどいてたんです。
私は帯を完全に取られてからそれに気づいたんです。(かなりパニクってたみたいで気づかなくって・・・)

「今離れたら恥ずかしい」と言いSさんに抱きついたままの私。
Sさん「でもこのままじゃパートさん達戻ってくるよ」
と言われそれもヤバイと思い、「じゃ?目つぶっててください」と言い目をつぶったのを確認してから
私はSさんから離れすぐにSさんに背を向け浴衣の帯を締めようとした時
Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとするので私が必死に抵抗してると
Sさんは後ろから抱き締めてきて後ろから浴衣に手を入れ胸を揉んできました。
胸の感じる私は体の力も抜け声が出るのを必死に堪えていたんです・・・

Sさんは声を堪えてる私をみて私のおっぱいの先を指で触り始めて
もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には抵抗してたせいもあって浴衣は上は完全に腰まで脱がされていて
下も太もも丸見えでパンティーが見えるくらいはだけていました・・・
私もおっぱいを触られてかなり感じてたのでもう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロし始めて感じてる私を見ながら
太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ってなかなか濡れてる部分を触ってくれず
焦らしてきたんです。
パンティーを脱がした後にはあの部分の周りばかりペロペロしてまた焦らされて・・・

焦らされすぎてもうダメ・・・って感じになった時にSさんは
すごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきて・・・
私はあんまりの気持ち良さに背中をのけぞるとSさんはアソコを舐めながら
両手で私の固く立ってる乳首を触ってきて私はすぐにイッちゃいました。
イッた後にすぐにSさんはSさんの固くなった物を入れてきたんだけど
入れた後にキスをしてくるんだけどなかなか腰を振ってくれなくて
また焦らされて・・・我慢出来なくて「気持ち良くさせて・・・」と言うと
その言葉に興奮した感じで激しくピストン。
そのまま私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わってからはSさんとは付き合ってるわけではなかったけど
Hはしていました。
仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり
みんなが帰った会社でHしたり。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど気持ち良かったなー。

女性社員のいたずら

ある夏、女子社員(24?29歳・未婚)はいつも17時にきちっと終わるのだが、
男子社員はいつもそうではない。
折れ(27歳・未婚)はその日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。
すると、女子社員の話声がよく聞こえて、折れはもう着替えが済んだと思って、
女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。
女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。
女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、
3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。
折れは女子社員全員と目が有ったが、構わず折れに喋り掛けた。
「T君、今日は早いんだね?!」

折れは、女子社員達が露わになったおっぱいやパンティを隠さないのに驚き、
「えっ?今日は用事が有って・・・でも、裸・・・」
女子社員はニコッとしながら、
「T君も一緒に着替える??キャハハッ!」
と、全く隠す事もせず、女子社員で盛り上がってた。
折れが顔を赤らめて男子更衣室に足を運ぶと、
「ね?っ、Tく?ん!コッチに荷物持っておいでよ?!」
と言われ、折れは「おぉ、行ってやる!」と思いながら
着替えずに荷物を持って女子更衣室の入口に立った。
「つか、本気で皆言ってんの??」

と一応確認してみた。すると、
「T君だったからイイの!・・・誰も他に上がって来ないよ、この時間!」
と意味深な事を言われ、女子社員2人に手を掴まれて女子更衣室に入れられた。
「ここで、着替えたらいいんか??」
「うん!・・・でも、襲わないでね?!上司呼ぶわよ?!」
まぁ別に襲うつもりは無いが、女子社員は折れの着替えをじっくり見ては、
「意外と細い割りに、イイ体してるんだ?!」
「今年はまだ泳ぎに行って無いの??」
「パンツは穿き替えないの??」
「可愛いおっぱいだね?!」

と口々に言われたが、折れは黙って着替え、女子社員の露わな姿も見返した。
女子社員はじっくり折れの着替えを見たまま喋るだけで有ったが、
パンツ一丁になると1人の女子社員が、
「T君、気を付け?!」
と言ってきて、折れもお遊び半分で気を付けをピシッとかましてやった。
すると女子社員全員が、急に俺の周りを囲んで、
「T君、目をつむって?!何されても動いちゃ駄目よ!」
と言われ、素直に目を閉じた。
女子社員全員は折れの肩や腕、胸を触ってきて、なんやかんや話してた。
8つの手が、折れの体を優しく触って、暫くの時間が過ぎた。

「あの?、折れ急いでんだけど・・・」
「あぁ、そうだったね!もうちょっとイイでしょ?」
と言われ、それからの女子社員達は黙って折れの体から手を離した。
折れは一体これから何をされるんだろうと期待と不安を胸に抱くと、
折れの前後から2人抱き付いてきた・・・が、目を閉じてるので誰かは判らない。
折れの胸と背中には誰か女子社員2人のおっぱいがくっついてる。
前の女子社員は折れの半立ちチンコがピッタリと当たってた。
30秒ぐらいして2人の女子社員は折れの体から離れ、バタバタと歩いた後、
「T君、もう目を開けていいよ!」
と言われて目を開けると女子社員は女子更衣室の隅に集まって折れを見てニコニコしてた。

「T君、誰が抱き付いたか、判んないよね??」
折れは女子社員全員を一度見回したが、体型が似てて判らなかった。
「誰か判らんよ!・・・まぁ、気持ち良かったけど!」
そう言って折れは着替えの続きをする一方で、女子社員はヒソヒソ話してた。
折れは、さっさと服を着て、
「じゃあ、お先です!なんかよく判らんけど、ありがとう!」
と言って女子更衣室を出ようとしたら、
「この中で2人、T君の事好きな人居るよ?!」
「T君は私達の中で、誰がタイプ??」
などと聞いてはいたが、折れは何かの冗談だと思って相手にしなかった。

その翌日、会社では女子社員達とは、いつも通りに接していた。
勿論、頭の中では何考えてるかは判らないが・・・。
昼休み、折れのケータイに会社のPCからメールが届いた。
折れはまた仕事の変更かぁと思いつつメールを開くと、
「今から女子更衣室に来て♪」
とだけの文章だった。折れは、からかっているのか、罠かと思いながら、
会社の事務所に有る2台PCをチェックするとメールは既に削除済みだった。
昼休みの事務所は空の状態に成るので全く情報は掴めずだった。
くっそ?っと思いながら、階段を駆け上がり、女子更衣室の戸の前に立った。
中からは女子社員の声がしているので、戸をノックした。

「だ?れ??」と尋ねられ、
「Tだけど、・・・どういう事?」
「あっ、ちょっと待っててね!直ぐ開けるから・・・」
少し待つと、戸が開いて誰かの手が出て来て、手招きをしてる。
折れは、ふざけやがって?と思いながら女子更衣室に入ると、
女子社員2人が制服から、おっぱい丸出しでスカートもまくってパンティ丸出しだった。
「T君は、どっちが好みかな??」
と言われて、露わにしてる女子社員2人の前に誘導されれ、折れを見てニコニコしてた。
折れは怒りを忘れ、またチンコが起ってきた。

「T君、どっちか選んでよ?!・・・選ばないと、痴漢呼ばわりだよ!」
と、制服を着たままの女子社員が折れを笑いながら脅しを掛けてきた。
折れはいきなりそんな事を言われても即決出来ずにいたが、濡れ衣とは言え状況が不利だった。
「どっちとか、今直ぐ決めれん!」
その言葉で、露わにしてる女子社員2人が折れに抱き付いてきた。
制服を着たままの女子社員はヒソヒソ話出し、話が纏まったのか、
「じゃあ、3人で相談しなさいよ!」と言って、女子更衣室を出て行った。
折れもこんな所では気まずいとと思い、近くの公園に行こうと言って2人を誘った。
折れに気が有ると思しき女子社員2人を公園に連れて、相談をしてみた。

公園では昼休みがタイムアップし、仕事が終わってから、また公園で待ち合わす事にした。
折れは30分ほど遅れて公園に向かうと、女子社員全員が居たが、折れの顔を見るなり2人帰った。
残りの女子社員は折れを左右両方から腕を組んできて、
「食べながら、色々お話しましょ!」
と言われて、居酒屋に連れて行かれ、そこでワイワイと話をした。
初めは詰まらん愚痴やら、他愛の無い事だったが、酒が入ってくと女子社員は本題に入り出した。
酒に弱いのか芝居なのか、酔った振りをする2人に絡まれながら、意見は纏まらずで店を出た。
駅まで2人を送る途中、ホテル街の方に引っ張られ、2人はホテルに折れを引っ張った。
折れはされるがままにホテルの部屋に入ると、2人は正気に戻って服を脱ぎ出した。ここでリアルタイムに貼っているのをコピペしております

2人はパンティだけに成ると、折れは2人にパンツ一丁に剥かれてしまった。
「時間掛かってもイイから、どっちか選んで?、Tく?ん!」
と1人が言って、折れは2人とも抱いてしまった。

暫くして交互に会う様に成ったが、時間が経つにつれ、折れは1人を選んでいた。
女子社員の方も、目論み通りのカップルと成ったらしい。
選ばなかった方の女子社員は、ただ単に寂しかったらしく、当馬に成ってたらしい。
折れが今まで女子社員と殆ど喋らずに居て折れは女に興味が無いとかで、
裸を見せて興味をひこうかと言う作戦だったらしい。
折れが誰をも選ばなかったりしたら、本気で痴漢扱い(逆切れ)するつもりだったらしい。
それらの事は5人の秘密で漏れる事は無く、もう他の女子社員のおっぱいを見る事は無かった。
今もその女と2年11ヶ月続き、そろそろ結婚の話が出ていて、また嫌な予感・・・。

キンタマ攻撃T子

夕刻、課長の残業要請を無視して待ち合わせの場所に向かいました。

すでにT子は着いており、俺を見つけるとこちらに走ってきます
「で、何をご馳走してくれるの」
「なんで、おごらんなあかんね」
「この前、寝てる私の胸を揉んだやろ。そのお詫びに(はあと」(小悪魔的笑顔)

そうです、俺はキンタマの痛みの仕返しとばかりに、あの夜、寝ているT子の胸を
揉みしだいてやったのです。

が、気づかれていました。しかも、俺の手が下半身に伸びたら再度、鷲づかみする
つもりだったようです。ヘタレ万歳  ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

早くもT子ペース _| ̄|○ がんばれ、俺

ここで人物紹介をしておきます。
俺、27歳で営業兼SEやってます。得意先にT子が勤める会社がありまして、
そこのシステムの主担当です。
T子は前スレにも書きましたが、かなりのスレンダーでかつ、長身(自称172?)。
顔は芸能人で例えると柴咲コウ(なぜか一発変換byATOK17)似で、かなりの美人。
俺の後輩達も目の保養にと、用もないのにT子の会社に行きたがります。
性格はご想像のとおり、男です。

で、T子とは今年の1月に仕事のミスをフォローしてもらったお礼にと食事にさそい、共通の趣味を発見
して意気投合。以後、数度遊びに行きましたが、飲み友達から進展することはありませんでした。

で、先週なんとか泥酔状態で持ち帰ったもののキンタマ鷲づかみなわけです。

T子の希望で自分で揚げる串揚げ屋に入り、焼酎で乾杯
店では終始T子ペース。エロトークに入る隙すらありません。
しかも、お互い結構飲むの方なのですが、明日も仕事だからあまり飲むなと指図までされる始末。

皆様の声援に送り出されて「やってやる」と決意もマイサンも固くしていたのにヘタレな俺

食事も終わり、「飲みに行く?」と尋ねるとNOのサイン
「明日も仕事だからな 送っていくよ」というヘタレな俺に対しT子は

「だ か ら お 酒 の 勢 い と か じ ゃ イ ヤ な の 馬 鹿w」

(゚д゚)ポカーン T子、お前それは激しくスレ違いだろ

「馬鹿ですか、そうですか(・∀・)ニヤニヤ」と、つぶやきながら近くのラブホに入ります。
リベンジの時がきたよマイサン

俺は強すぎるグリップが災いして、飲まなくても遅漏です。「長すぎるw」とセックル中ケリをいれられるくらい遅漏です。
その分、自分が逝けない分、相手には一杯感じてほしいので前戯の腕は磨いてきました。

金曜日のエロトークでT子はオナヌでは逝けるけど、セックルでは逝けないと告白させてます。
俺のリベンジは、T子を逝かせてやることで完結するのです。

キンタマのうらみはらさずにおくものか

シャワーも早々に浴び、ベットインです。その前にT子、お前それ勝負下着だろ(藁

序盤戦から俺は全力投球です。(T子の弱点はエロトーク中に聞き出し済み)
額→瞼→鼻→顎と軽く口づけ。口にはいかずに、そのまま右耳(弱点)に熱い吐息をかけます。
右手で髪の毛を掻き上げつつ、耳を甘咬み 早くも「あっ」と声があげるT子

その状態で右手を下にずらしバスタオルをはがします。
小振りながらも形のよいオパーイの上にある薄い色のビーチクは、早くも固くなっているご様子
ビーチクには向かわず、やさしく胸全体を持ち上げるようにさわります

「はぁ はぁ」と次第に息づかいの荒くなるT子

耳責めを終了し、唇が触れそうで触れない距離まで近づくと俺の頭を鷲づかみにし、
キスをねだるT子。その状態で暫し焦らした後、いきなりディープキスしてやりました。
お互いの唾液を交換するかのような激しいキスを

右手は依然ビーチクにはさわらず、円を描くように動かします。
時たま触れるか触れないような微妙な感じてビーチクをなでるとその都度、
「あっ」と声をあげるT子

いよいよビーチクを口にふくんでみます。「んんっ・・」と声にならない声をあげながら
俺の頭をまたもや鷲づかみにして胸に押しつけてきます。
窒息するかと思いました。

それにしても、鷲づかみが好きなT子。以後、T子の手は何かを鷲づかみしている
ことを脳内補完願います。

栗も執拗に責め、中指と薬指を挿入しGあたりをノックするとクチュクチュという音とともに
愛液がしたたり落ちてきます。決して激しくすることなく、微妙にノックを続けていく俺

T子「あぁ お願い・・・ お願い・・・」

フェラーリもお願いしたいところですが、やはりマイサンに抵抗があるようなので今回はパス

リベンジ近しだな マイサン
ゴムを装着し、いよいよトロトロの花園に進入開始です。

やばい いきなりすごい締め付けに遭遇 マイサンピンチ マジピンチです
俺より強すぎるグリップ

しかしここは、キンタマのうらみはらさずにおくものか

マイサン耐えます。がんばります。ちょーがんばります。でも、ちょーやばいです。
一方、T子の喘ぎも大きくなりゴールは近し状態
が、ここからが長かった。リベンジの決意さえなければ間違いなく、俺の方が
先に逝っていたと思います。

T子「やっぱり、逝けないのかな はぁはぁ」

オナヌでは逝けるT子。俺に閃くものがありました。
挿入したまま状態を起こし、T子の顔を見つめつつ栗を微妙なタッチでふれます。
息づかいが激しくなるT子。次第に腰もクネクネと動いてきます。

すると「ねぇ 動かして・・・」

T子の要請に俺は、栗を刺激しつつ反応を確認するように徐々に出し入れします。
一番反応の良くなるポイントを確認すると、後はひたすらピストン、ピストン。がんばれマイサン

「あっ あっ ダメ ダメ 逝っちゃうかも・・・」
「逝く 逝っちゃう あっー」

リベンシ完結です。でも、T子よりも前に俺のほうが先に逝ってしまってたのは秘密だ。

帰る前のシャワーでフェラーリお願いしてみました。
またまた、キンタマに握られました。今度はやさしく

以上です。
スレ違い話に支援ありがとうございました。

C係長の爆乳妻

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。
寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、Cを両脇で支えてチャイムを押すと、
中からA子が出て来た。「B君○君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。
体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。
(Bが寝た時にA子からサイズを聞いたらしい。95Fと自慢したそうだ)
係長は爆酔で起きる気配が無く、A子に寝室まで連れて行ってと頼まれる。
2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。

嘘のタクシーを待っている間に、A子が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。
昔話をしながらA子にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。
隙を見つけてA子のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。
タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」
とA子が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。
5分くらいでA子も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間にA子を運ぶ。
バンザイさせたA子のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。
ロケット型乳が左右外側に大きく尖がっていて、Bがすぐにむしゃぶりついた。
「前より絶対デカくなってぞ!100は越えてんじゃねぇかな。」とBが言う。
「俺にも触らしてくれよ」とゴワゴワのブラ越しに巨乳を両手で鷲掴みで揉む。
巨乳好きの俺はヤリマンでもA子に惚れていたのだが全く相手にされなかった。

直にA子の爆乳を堪能したくなった俺は巨乳ブラを強引にズリ上げると、
下乳からプルンと生乳がこぼれてきた。爆乳はだらしなく左右に流れた。
「ダメだなーA子。デカくなったけど油断して張りがなくなっちまったな。
 前はツンと上向いてた。ブラに強引に余っている肉を詰め込んでんだな。」
Bが自慢気にA子の乳史を語り出した。プリンプリン乳も揉めて羨ましい奴。
「確かに制服のベストのボタンがハチ切れそうなくらいツンと尖がっていたな。」
A子の爆乳の外からの見て目だけでズリネタにしていた俺は惨めに返答をした。

「でも、タルンタルンしていて超やわらけーぞ。どんな形にも変型しそう」
とA子の垂れた柔らか乳を俺が揉み続けると乳首が立った。ピンクで小粒。
更に乳首をコリコリに立たせて吸いつくと「ふーん」とA子が吐息を漏らす。
「目を覚ましちまう前に取り敢えずハメて、携帯で記念撮影しちまおうぜ」
とBが急き立てる。既に俺のチンチンはビンビン勃起状態なのでOKだが、
「まだ濡れてないかもしれないから、上手く入らねぇかもしれないぞ」
巨乳から離れて黒の短パンを脱がしに掛かる。真っ青のTバックでエロい。
パンティ越しにマン筋辺りを擦ってみるが、あまり濡れてないようだった。
パンティも剥いで、ついにA子のコーマンにご対面。やっぱ黒いヤリマン。
毛は薄いので具が見える。黒いビラビラはデカイ。栗はピンクだがデカイ。

「やっぱ濡れてねぇのか?唾でも掛けて一気に挿入しちまえば濡れてくるよ」
Bに催促されたのでクンニ(風呂上りなのか臭くなかった)しながら唾を掛ける。
チャポチャポ音を立てだしたので、A子のコーマンにチンポをあてがって挿入。
意外とニュルッとスムースに入ったので、腰を激しく打ち付けて亀頭を擦る。
ビラビラやヒダヒダがチンチンに絡み付き、濡れてきてジョボジョボ音を立てる。
「こいつ、入れてやるとすぐにベチョベチョになるんだよ!潮も吹いたぜ!」
Bの茶々を聞き流しながら一気に射精に向けてピストン運動を激しくする。
俺の必死形相も見て、そろそろ発射かなと思ったBは写メールでハメ撮り連射。
妊娠させると計画していたので、ゴムもせずに生で中出しして果てる俺。
「○!中に出しちゃったの?お前、病気もってねぇよな?大丈夫か?」とB。
「お前の精子まみれの中に突っ込むのか。仕方ねぇな。じゃあ、俺も生ハメ!」

今度はBがハメている姿を俺が撮るが、乳にばかり焦点が行ってしまう。
「お前が濡らしてくれたから、中がイイ具体になってるよ、さんきゅー」
Bに打ち込まれて乳が揺れまくっている姿を見て、俺のチンチンも復活。
A子の口をこじ開けてチンチンを咥えされて腰を振って強引にファラ。
早漏の俺はすぐに顔射で汚れた顔を写メールで撮影。これが一番エッチだ。
「お前、また逝っちまったの?早過ぎ!中学生や高校生みてぇだな」
そういっている内にBも腰を更に激しく振り出して中出しでフィニッシュ。
しかもBは抜かずにそのままストロークを続けて、続け様に中出し2連発。
その後色んな体位をハメ撮りして、「四十八手に挑戦」とダッチワイフ状態。

2時間ぐらい中出しで楽しんでも未だにA子も係長も起きる気配が無い。
「このまま帰った方がイイかな?精液まみれのままパンツ履かせて?」
Bはエンディング方法に悩んでいた「帰ってから携帯で写真送るか?」
「否、A子は起こしてやりたいな。ハメられている所で目覚める感じ」
とBは家の中を何か探しにうろつきだして、何かを取って戻って来た。
「便所の濃い洗剤嗅がせてみっか?ツンと来て、きっと起きるから。
 起きても叫び声が漏れないように、パンティ口に突っ込んどけよ!」
こういう悪智恵はすぐに思い浮かぶB(仕事に活かせれば出世すんのに)

「係長のゴルフクラブで手とか足とか縛り付けたら?AVで見た事あるんだ」
と負けずに俺も提案。玄関にあったクラブと電気コードを紐代わりにA子を固定。
ビールを呑んでいたコップに洗剤を入れて、A子の鼻に押し付けて嗅がす。
数分後にようやくお目覚めのA子。Bに対面座位で揺さぶれてもボーっとしたまま、
事の次第に気がついたA子が激しく抵抗するが、反って腰を自分から振ってしまい、
「A子ー、そんなに振ったら、また中で逝っちゃうよ。俺4発目。あいつは3発済」
俺にまで中出しされた事を知ったA子は凄い形相で俺を睨んでモゴモゴ叫んだが、
俺が写メールで撮ると、目を見開いて愕然とした表情に変ったまま犯かされていた。

Bは4発目を打ち終わるとA子を羽交い絞めにして俺を手招きして、
また続いて俺に犯すように促した。Bに比べて俺を激しく拒むA子。
頭に来てコーマンが壊れるくらいがむしゃらにピストン運動で犯す。
猿轡代わりのパンティから「ヴォーヴォー」唸り声をあげて泣くA子。
結局、朝までBとA子を犯し続けて「写メール」で口止めさせて開放。
係長が起きてきたので「三人で夜明かしで呑んだ」と言って家を出た。

次回は、係長の出張中に押しかけて、輪姦ビデオ撮影を予定している。

大沢先輩



 部活で人気を得るためには上手くなければいけない。
僕は必死に練習してコンクールのメンバーに選出された。
メンバーは音楽室で合奏練習の参加が許され、
先輩たちにも認知される。
数日で合奏にもなれて、きょろきょろと先輩たちの観察を始めた。
いつもぼんやりと運動場をみつめるパーカッションの先輩が目に止まった。
西日が先輩を照らし、少し脱色した髪の毛をオレンジに染め、
ほおの産毛がベールのように光を反射した。
きれいだな…僕はぼんやりとみとれてしまった。



 「大沢さんまた外見てる」
となりで吹いている先輩が僕の視線に気づいた。
「あの子はかわってるから、ケン君かかわっちゃだめだよ」
「僕は…別に…」
しどろもどろになりながら、合奏に集中した。
楽器を片付ける時、さりげなく大沢先輩とタイミングをあわせた。
先輩は制服のリボンも名札もはずし、スカート丈を伸ばし、
少し不良な格好をしていた。
「ケン君だっけ、よろしくね」
突然の会話に僕は舞い上がった。
「あの、その、おつかれさまです」
チャンスを逃したくないので、一緒に帰ることに決めた。



 帰り道はたった15分だ。先輩と僕は小学校が違うため、途中から方向が違うのだ。
僕は勇気を出して、いつもどこを見ているのかたずねてみた。
「少しむこうに給水塔があるでしょ?」
運動場から見えるキノコ雲を思わせるタワーだ。周囲が公園になっている。
「昔、あの公園で家族で花火したんだ?。昔ね…」
「花火、好きなんですか?」
「お父さんが火をつけて、大きいのをドンドンって」
先輩はうっすらとほおにえくぼを作った。
また笑顔にみとれて沈黙が続いた。
「こら!」
先輩の声で我に返る。
「会話が止まると嫌われちゃうよ。まあいいけどね」
いつの間にか別れ道で、くすっと笑って先輩は信号を一人で走って渡っていってしまった。



 僕は寝ても覚めても先輩のことを考えた。
先輩をネタにはできなかった。何故か罪悪感が膨らむからだ。
必死に一緒に帰る努力をした。
好みのタイプは国広富之、中ランが好き、お昼はパン、マミーが好き…という他愛のない話から、
僕のオナニー回数、他の先輩のHな噂といった下ネタも話した。
「家帰るの嫌になっちゃうんだよね」
先輩はさみしそうにつぶやいた。
「それって…」
「違うよ、家が嫌なの。純粋に」
僕の淡い期待を先輩は笑顔で打ち消した。
「家が嫌いなんすか?」
「子供にはわからないよ」
先輩はうつむいて信号を渡っていった。いつも不思議な影を背負う後ろ姿だった。



 夏休みに入って、部活の練習はますます厳しくなった。
そして恒例の合宿が始まった。
男子は教室、女子は柔道場で寝泊まりする。
厳しい禁オナニー合宿でもある。夢精が恐怖だった。
 夜になり一息ついた時、部長が男子部屋に飛び込んできた。
「大沢さん知らない?」
夕食から行方不明なのだ。深夜徘徊で補導…部員はそれを恐れていた。
「みつけないと。先生にも言おう」
先輩達は、ヤンキーだから、変わり者だから、と大沢先輩の陰口をはじめた。
「僕、外見てきます」
僕は先輩がどこにいるかわかっていた。給水塔だ。
僕は走った。なんだか嬉しかった。



 公園のベンチにジャージ姿の大沢先輩が座っていた。
「あは、ばれたね」
屈託のない笑顔だった。足元に線香花火が落ちていた。
「すぐわかりました」
「だよね?、ケンがわかるだろうって出てきたし」
「花火、したかったんですか?それならみんなで…」
「特別なんだよ。ここはお父さんがかっこよかった場所」
僕の言葉をふさぐように先輩は話し出した。
「お父さん、死んじゃってね…うちに新しいのが来てるの」
突然のシリアスな話に僕は狼狽した。
どんな顔で聞けばいいのか、聞いたらなんてコメントするのか、
僕は子供過ぎて、まだうまくやれる自信がなかった。



 「お母さん、勝手なんだよね。舞い上がっちゃって」
先輩は頭を僕の肩に預けてきた。Vネックの体操服の胸元に視線がいく。
ブラの透き間に褐色の乳輪がのぞく。
もそもそと音を立てて僕は勃起してしまった。
「もう!」
先輩はそれを見て笑った。怒られずにすんでほっとした。
「新型もさあ、わたし見て勃ってんだよ」
先輩は新しい父親をZガンダムのように呼んだ。
「お風呂のぞいたり、引き出し漁られたり…」
僕は憤った。チンコも憤っている。先輩は深くため息をついた。
「ケンも新型も一緒か…」
意地悪く先輩は笑う。
僕は真っ赤な顔で勃起したままプレゼンテーションを始めた。



 「わかった、わかった」
先輩は機関銃のように自己弁護する僕の口を手でふさいだ。
そしてほおにキスしてくれた。
「先週、新型のを握らされたんだ…」
そういって先輩は僕のチンコをなでた。
「ケンもさわって欲しい?」
素直にうなずいた。先輩は僕のジャージを脱がしてくれた。
「色がちがうね…」
じっくりと先輩に観察された。雑なさわり方が少し痛かった。
「精子みせてよ」
そう言うと先輩は乱暴にしごきだした。秒殺で僕は射精した。
先輩は手についた精子を振り払っていた。
「へんな匂いするね、イカとは違うけどな」



 足で地面に飛び散った精子に砂をかけた。
「ケン、わたしとセックスしたい?」
「したい…です」
「わたしだからしたい?わたしだけ?」
「僕、大沢先輩が好きです」
「一生、わたしだけ好きでいられる?」
僕はうなずいて嘘をついた。クラスにも好きな子がいる。
「コンクール終わったら…しよ?」
僕は先輩を抱き締めてキスをした。
 学校への帰り道、先輩はおニャン子クラブの歌を歌った。
「セーラー服で処女を捨てるんだ?。脱がしていいよ」
もう一度キスをした。

10

 学校で大目玉を食らい、僕達は合宿生活に戻った。
コンクールは惜しくも代表に選ばれず、
地区大会で夏は終わった。
先輩と僕は約束を果たせなかった。
新しい父親のイタズラはエスカレートして、
先輩の素行はますます悪くなっていった。
受験という理由で二人の関係はフェードアウトした。
受験という詭弁でクラスの女の子に僕は夢中になった。
お別れも言えないまま先輩は卒業した。

中三になった時、先輩の訃報が部に届いた。
お別れも言えないまま…

エロくないです(⊃д`)
文中に出てくるクラスの子がエロいんです。
リクあらば・・・です。

悲しい思い出なので書きたかったんです。
萎えでスマソ

子会社の女の子と研修で

あれは、先月の連休(20、21)に九州で開催された弊社研修会での出来事。
九州各支社の支社長や担当者を某県の温泉場に集めて、大々的に開催
されました。本社から私と子会社の業務課長が出席し、新規事業の説明を
行う事になっていました。過去に北海道や東北などでも実施していたので、
この課長とは役割分担等について事前の打合せができており、気楽な出張
になるはずでした。
ところが、前日になって子会社の部長から電話があり、次のように言われた
のです。「課長が倒れた。代わりの担当者を今そっちによこすから、打合せ
をしてくれ。業務の沢田君(仮名)が行くから。」

「業務の沢田って・・・もしや・・・」
私と課長が東京でやり取りするとき、打合せは殆ど私の事務所で行ってい
たため、課長の部下との面識はありません。ただ、電話連絡の際に沢田さん
という女性が実務を担当している事は知っていましたし、何度か電話でやり
とりしたこともありました。
1時間後、沢田さんが事務所にやってきました。グレーのスーツに白のオー
プンカラーのシャツ。会社の女の子曰く「あの子、MAXのレイナに似てます
ね。」との事(知らね?)。細身で足がきれいな25歳の独身女性です。
早速打合せをしたのですが、話の飲み込みが早く、とてもキレるタイプ。
聞くと、某有名国立女子大を卒業した、バリバリの体育会系との事。
始めは、こんなに大切な研修会に女性を寄越すなんてと思っていましたが、
上司からの信頼も厚く、総合職での採用なので、最終的には私自身も
納得してしまいました。

翌日、羽田空港で待ち合わせをしたのですが、いつもの出張とは違い、
なんとなくドキドキしていました。案の定、向こうから大きなバックを抱えて
小走りに駆けてくる彼女を目にし、カミサンと付き合っていた頃のトキメキを
思い出してしまいました。いつもは飛行機に乗る際、CAをチェックするの
ですが、この時ばかりは全く眼中に入らず、飛行機からの眺望を見て子供の
ようにはしゃぐ彼女に次第に興味を抱くようになってしまいました。
羽田から目的地に着くまでの約4時間の間、私は彼女とかなり打ち解け、彼
女の私生活についても概ね把握することができました。
そうこうしているうちに、目的地の温泉に到着。当日の午後に研修会を
実施し、その夜に慰労を兼ねた懇親会を行い、翌日は希望者のみゴルフ
に参加するという内容になっているため、簡単な昼食を済ませ、我々は、
早速研修会の準備に取り掛かりました。

研修会は何とか無事に終了したのですが、彼女の研修会後の落込
み様は可哀想なくらいでした。というのも、50名もの関係者を前に緊張してし
まい、発表や質疑応答が満足にできなかったからです。私が見ても、昨日の
打合せとはうって変わって彼女は別人のように戸惑っていました。
「沢田さん、元気だしなよ。なかなか良かったんじゃない。」と私が慰めても、
「いいえ、山崎さん(私・仮名)もお解りだと思いますが、思っていたように予定
通り進めることができませんでした。すみません・・・」とうなだれる彼女。
「まぁ、研修会が済めば我々は飲んで騒いで明日帰るだけだから、パー
と飲んで騒いじゃおう。」という私の言葉で、ようやく彼女も
「そうですね。普段お会いできない九州の方とコミュニケーションをとれる唯
一の機会ですから、落ち込んでいてもしょうがないですね。わかりました。」
と元気を取り戻したようです。

宴会前に彼女が部屋に私を迎えに来ました。目に留まったのは彼女の浴衣姿。
(温泉場なので、事前に浴衣着用を互いに確認しました。)
浴衣の上に半纏を羽織っていますが、普段着ているスーツでは確認できな
い体のラインが・・・結構ふくよかな胸の盛り上がりに一瞬ドキッとしたのですが、
あろうことか・・・

浴衣の下に白のTシャツを着ていました・・・

宴会の席で隣に座る際にも、何気なく彼女の浴衣の裾を見ると・・・

はだけないように安全ピンで留めてある・・・

結構身持ちが固い娘であることを悟りました。

そうこうしている間に宴会が始まったのですが、なんせ九州のおじ様方の飲
みっぷりは半端ではございません。焼酎のお湯割を作ろうもんなら、焼酎7:
お湯3の割合です。その上、焼酎にお湯を入れようとすると、
「なんばしよっとか?それじゃ香りがたたんけん、先に湯ばいれんと。」
と怒られます。私は本社の人間ですが、若輩者につき、こういう席になると
どうしても目上の方に使われてしまいます。コンパニオンもいたのですが、
こういった席でのお酌まわりが後々の仕事に影響することもあるので、取り
あえず時間をかけ、言葉を交わしながら全ての出席者にお酌をしてまわり
ました。彼女も同様で、いろんな席を回り、色々な方にお酌をしてまわって
います。一通りのお酌が終わった後、彼女も席に戻ってきましたが、お酌
をしながらかなり飲まされたようで、ほんのり顔がピンク色に上気していました。

開始から小一時間ほど経った頃、支社長や社員のカラオケが続く中、
何とな?く彼女の様子がおかしくなってきました。魔王や伊佐美といった
東京で手に入りにくい焼酎を「これ、とても美味しいですね。」と言いながら
グイグイ飲んでいた彼女のペースがパッタリと止まったのです。
「沢田さん、大丈夫?」と問いかけると、急に目に涙をため、「私ってダメな
人間ですよね?。山崎さんにあんなに丁寧に教えてもらったのに、上手
く説明できないんですから?」・・・研修会のミスが胸につかえていたのか、
再び、落ち込み始めた様子。

「まぁ、気を落とさず飲もう」と声をかけると、逆に「山崎さんは本社じゃない
ですか?。なんで子会社の私がミスしたのを指摘しないんですか?。」と
絡んできました。「いや、今回は急に代理でやってもらった訳だし、初めて
の事だからしょうがないんじゃ・・・」と言いかけると、目に溜めていた涙をポ
ロポロ流しながら、「そういう慰め方は、やめてください。課長の代わりに選
ばれたのは他の誰でもない私で、部長も私に期待して今回任せてくれたの
に、その私がミスしたんですから・・・」
(この娘、絶対に酒が入ると泣き上戸になるタイプだ・・・)
まわりからも「おい山崎君、何泣かしてるんだ。」「男が女の子を泣かしたら
いかんばい。」などと、冷やかしの声。そんな状態が30分ぐらい続いたので
すが、とうとう彼女は酔いつぶれてしまいました。

女子社員のおばちゃんから、「山崎さん、彼女を部屋に連れて行って寝か
せてあげれば?」という提案が出されました。「えっ、あっ、どうしましょうか。」
といいつつも、心の中では(もしかしたら、おいしい場面に遭遇するかも)
と淡い期待を抱きました。先ほどから座りながら前後不覚になっている彼女。
本来であれば、胸チラ&パンチラが拝めそうなシチュエーションであるにも
かかわらず、Tシャツ&安全ピンに守られているため、神は降臨しません。
「じゃぁ、私が彼女を部屋に連れて行きましょう。」と言い、ほぼ寝かけている
彼女を部屋まで運ぶ事になりました。

すると、先ほどの女子社員のおばちゃんが「私も手伝うわ。」と余計な一言・・・。
ここで無理に拒絶すると怪しまれると思ったので、敢えて拒まずおばちゃんの
サポートを受け入れることに。時計を見るとまだ8時前・・・。
「(これは、このまま彼女は眠りにつき、俺は支社長達と夜通しドンチャン
騒ぎの展開だな・・・)」と心の中でつぶやくしかありませんでした。
半分寝かけた彼女の腕を自分の肩にまわし、彼女側の手で浴衣の
腰紐を半纏の上からつかみ、彼女を部屋まで連れて行きました。たま?に
彼女の豊かな左胸が私の右胸を刺激し、彼女のチョット荒く甘い吐息が私
の顔に降りかかります。私も酔っ払っている上、それらの刺激で多少ムスコ
が大きく、気も大きくなっていたので、腰紐を持つ右手でヒップにタッチでも
してやろうかと思ったのですが、おばちゃんが後ろから付いて来ているので、
それは叶わぬ夢と消えました・・・。

彼女を寝かしつけた後、後ろ髪を引かれつつおばちゃんとともに会場に戻り
ました。ベッドに横たえるとき、彼女のしなやかな体をおさわりできたのが、せ
めてもの救いです(情けね?)。その後、10時までしこたま飲まされ、いい気
分で部屋に戻りました。翌日ゴルフがあるため、宴会は早めに切り上げられ
ました。帰り際、余った焼酎をお土産にと持たされたので、乾き物も多少拝借
し、寝る前にチョット一杯引っ掛けてから寝る事にしました。
部屋の鍵を開け中に入ると、入ってすぐの床に1枚のメモが。そこには
「何時になっても起きていますので、部屋に電話してください 沢田」。
ホロ酔い状態から一気に覚醒しました。

すぐに電話に駆け寄り彼女の部屋番号をコール。すぐに出た彼女から「そち
らにお邪魔しても良いですか?」と聞かれたので、多少躊躇する振りをして
「いいよ。」と返答しました。
2分後、彼女が部屋へやってきました。どうやら、シャワーを浴びたらしく、
髪の毛サラサラ、化粧もとれて、ほぼスッピンでやって参りました。
「先ほどはすみませんでした。」と部屋に入ってくるなり深々と頭を下げる彼女。
「いや別に・・・」と言いかけながら、彼女の姿を見て思わず息を呑みました。
シャワーを浴びたためか、Tシャツ着てないー!!安全ピンも無いー!!
「シャワーでも浴びたの?」と聞くと、「ええ。シャワーを浴びて酔いを醒ましま
した。化粧もとれてしまったので、変じゃありませんか?化粧は薄い方なん
ですけど。」彼女は化粧を落としても、普段と変わらない美しさを保っていました。

「本当は、宴会の席で研修が上手くいかなかったことについて色々とお話
を伺いたかったんですが、あんな事になってしまいまして、本当にすみません。」
と彼女。真面目なんだなと思いつつ、「宴会場から酒とおつまみ持ってき
たから、飲み直しながら話そうか?」と提案してみました。すると、「でも、二人
っきりというのは、問題ないですか?」と彼女は躊躇しました。
「部屋の前で話をしているところを他の人に見られるほうが問題になるかも
知れないから、とりあえず入って。軽く飲みなおしながら、話を聞く分には
問題ないと思うけどな。」と敢えてそっけなく返答しました。すると、「そうです
よね。何かすみません、変なこと聞いてしまって。」
彼女を部屋に招き入れることに成功しました。(ニヤリ)

彼女を部屋に招き入れ、二人だけの二次会が始まりました。どうみても、
支社長達に飲まされた直後の私と、シャワーを浴びて酔いを醒ました彼女と
では、ハンデがありすぎます。そこで、焼酎を水で割る振りをしながら、殆ど
酒を入れずに、水ばかり飲んでいました。もちろん彼女には強めに作ります。
そうこうしているうちに、再び彼女は仕事の失敗を謝りだしました。そこで、
「体育会系ならウジウジしてないで、ガツンと飲めば良いんだ。」と強めにそそ
のかしてみると、「わかりました。沢田飲みます。」と言うや、焼酎の水割りを
一気飲み。「やるね?、さすが体育会。俺も負けてらんね?」と(水を)一気
飲み。こうして、彼女はハイペースで飲み続け、再びまどろんだ世界へ突入
していきました。

部屋は洋室だったため、小さな丸テーブルがあり、そのテーブルに対し椅子
を並べて飲んでいました。用意周到に私は彼女の左側に。なぜならば、女性
の浴衣は右が前になるので、左側の方が胸チラの可能性が高いからです。
低い位置にあるテーブルのグラスやつまみを取るとき、彼女は若干前かがみ
になるのですが、案の定、その度に豊かな右胸の膨らみとピンクのブラがぁ!!!
椅子に座っているため、足も膝上15cmぐらいから下は彼女の綺麗な太ももが
あらわになっています。
それらを目にする度、私のテンションは徐々に上がっていきました。
確か、一度彼女が話しながらこちらを向きつつ右足を掻きました。その時、
ピンクのブラに包まれた右の乳房がドーンと目に入って来ました。
「チョット、トイレに行ってくる」と言い訳をして、その場を離れました。
トイレでポジションを直しながら、「(もう我慢できないかも。でも、子会社とは
いえ会社の人間だし、酔った勢いという理由で済まされるのだろうか・・・)」
と心の中で葛藤しました。

再開後もさらにペースが上がる彼女。次第にロレツも怪しくなってきました。
「山崎さんって結構人気あるんですよ?。本社に良く行く先輩が言ってました。
山崎さんと一緒に出張に行くんですよ?ってその先輩に言ったら、
まじめに羨ましがられたんですよ?。でも、奥さんいるんですよね?。」
私は仕事の話から急にそんな話になったので、多少慌てながら、「あっそうなの?
そういう噂って本人の耳には入ってこないんだよね。でも、男女の分け隔てなく、
既婚者でも恋愛している人は案外多いみたいよ。実際、うちの会社にもいるし。
まぁこれは、結婚してみないと理解できない感覚だろうけど。」と、ちょっと餌を
撒いてみました。すると、「そうみたいですね。実は大学のOG会で先輩から
聞いたことがあります。始めは信じられませんでしたけど、話を聞いているうちに
場合によっては、有りなのかなって思いました?。」
なんとなく、こちらのペースになりつつあるのかなと、この時感じました。

かなり酔っているせいか、なだれかかる様に私に身を寄せてきて、私の
腹筋を触りました。普段の彼女の姿からは想像できない行為です。
「男の人の腹筋って固いんですね?」と言いながら、
もう、無防備丸出しです。

その時、私の目線は彼女の胸元へ・・・。こちらに
身を乗り出したことにより、彼女の浴衣の前がパックリはだけ、豊かな乳房
がピンクのブラとともにフルオープンになっているのです!!
再び、私のムスコは大きくモッキしてしまいました。ところが、彼女が腹筋を
ナデナデしているので、うまく隠す事ができません!!!!

彼女の顔に少しだけ自分の顔を近づけました。すると、彼女は目線を私から
外す事無く、逆に少しだけ微笑みました(と言うか、そう見えたのです)。
その瞬間、私の中の理性は遠い彼方に飛んでいってしまい、私は彼女の肩に
手を回しながら、彼女に優しくキスしました。
何とも言えない柔らかな感覚。彼女の唇の柔らかさを感じながら、何だかとても
懐かしい感じに包まれてしまいました。ゆっくりと舌を入れると、
彼女も自分の舌を私の舌に絡めてきました。私はそのまま彼女の唇の感触を
楽しみながら、私の腹筋に触れたままになっている彼女の手を取ると、
ビンビンに隆起している自分のムスコへと導きました。
「ん・・・、ん?」一瞬、彼女は何かを言おうとした様ですが、私の唇で
塞がれていたので言葉を発することができません。
ボクサータイプのグレーのブリーフに納められた私のムスコ
は、ギンギンになって葉巻型の丘を形成しておりましたが、その丘の上に
彼女の手が乗りました。私が彼女の手を離しても、彼女の手は丘の上
から動こうとしません。そうしているうちに、彼女は上下に手を動かし始めました!!

彼女の柔らかな手が、1枚の布を隔てて私のムスコに触れています。
舌を絡めながらも、私の意識は下半身へ。ムスコに対する彼女の手の圧力も
徐々に高まっていきました。私は再び彼女の手首をつかむと、今度は
パンツの中に導き入れ、直接握らせました。すると彼女はぎゅっと私のムスコを
握ったのです。もう私の勢いも止まりません。私は彼女の右胸に左手を
伸ばしました。ブラの中に滑り込ませ、固くなりつつあるその先っぽを摘まみ、
コリコリと愛撫し始めました。
「んっ・・・あっ・・・」彼女は感じながらも、私の股間にある右手を上下にゆっくり
動かしつつ、親指の腹で亀さんを同時にさすり始めました。

私は彼女の右乳首を愛撫しながら、ブラを手の甲で下にずらし、
その綺麗なピンク色の突起をあらわにしました。(後で聞いたのですが、
サイズは70のDだそうです。)彼女は、右手の動きを止める事無く、
目を閉じながら徐々に息使いが荒くなってきました。
彼女の唇から口を離すと、恍惚とする彼女の表情が私の目に映りました。
私は露になった乳首をそっと口に含み、舌で硬くなったものを転がすように
愛撫しました。「あ・・・ふん・・・」
彼女の興奮が高まってきたのか、彼女の右手のムスコを上下にしごく動きが
段々早く、そして激しくなってきました。私はどちらかというと遅い方なのですが、
あの彼女にしごいてもらっているという興奮が私の感度を高めていきます。
私は彼女の乳首から口を離し、彼女の耳元で「口でして欲しい・・・」とお願い
しました。すると、彼女はコクリと頷いて、椅子に座る私の前にひざまずき、
露になっている私のムスコをそっと口に含みました。

「んっ・・んっ・・・」と声をもらしながら顔上下にストロークさせています。
彼女は柔らかな唇でムスコのカリに心地よい刺激を与えると、一旦ムスコから
口を離し、今度は裏筋に舌を這わせました。更にムスコの先を愛しむ様に
「チュッチュ」と、まるでキスをするように数回唇に含むと、舌を出し、
ムスコを左右に軽くスイングさせ、舌を出してペロペロと亀頭を刺激しました。
しかし、今ひとつ気持ちよくなりません。経験が浅いためか、刺激に強弱が
無く、ポイントも微妙にずれているのです。でも、彼女が私のムスコを必死に
咥えている姿が、私の気持ちを一気に高めていきます。
私はたまらず彼女を抱きかかえ、ベッドに仰向けに横たわらせました。
少々荒っぽく仰向けの彼女の上にまたがり、彼女の首の後ろに
手を回しながら、再びキス。ゆっくりと舌を絡ませ、彼女の甘い吐息を感じながら、
手を浴衣に滑り込ませ、ブラジャーを下から上へとズリ上げました。

とても張りのある乳房に桜色の乳首。ブラジャーの締め付け跡が妙に艶かしい。
乳首は既に硬くなっており、私が再び口に含むと、彼女は「んっ・・あっ」
と声をもらしながら軽く上体を反らせました。
舌で乳首を十分に愛撫した後、更に乳房を揉みながら浴衣の前を全て
はだけさせ、胸からおへそまで舌を這わせました。
驚いた事に、うっすらと彼女の腹筋が割れています。流石体育会系!
露になったピンクのパンティーの上から指をゆっくり這わせ、アソコの割れ目を
上下に刺激します。そこは既に濡れており、薄っすらと茂みが透けて見えます。
私はパンティーの上からクリを指でコリコリと愛撫。すると彼女は
「あっ・・あ?ん」と喘ぎながら、更に秘所を濡らしていきました。

私はおもむろにパンティーの秘部を隠している部分を横にずらし、彼女の
秘部を露にしました。そこは、まだ十分に開ききっていないものの、
蜜がかなり溢れております。指で茂みに隠れている部分を左右に開くと、
あまり経験していないと思われるピンクの中身が現れました。
指でクリにやさしくタッチしながら、舌を膣口に入れてなめまわします。
円を描くように舌を動かすと、「あっ、あ?ん」と彼女の悶え声が高まって
いきます。今度はクリを唇と舌で弄びながら、指を膣に挿入。
3cmほど入れたあたりの上の部分が感じるようで、二本の指の腹でそこを
強めに刺激すると、彼女の悶えは更に大きくなり、「あっ、あん、あ?」と
喘ぎ声も大きくなっていきました。私はムスコにも再び刺激が欲しくなり、
彼女の秘部を愛撫しながらシックスナインの体制に移行。私が下から
秘所を左右に全開に広げて舌で膣口内のスポットを刺激していると、
再び私のムスコは生暖かい彼女の口に含まれていきました。

その体勢で持ちうる全ての技術を駆使しながら彼女の秘部を愛撫していると、
彼女は我慢できなくなったのか、ムスコから口を外すと、私の顔の上に馬乗り
になりながら上体をよじって、「あ?ん、あ?、イクーっ!」と絶頂の一歩手前!
私は指の腹で彼女の感じるスポットを更に激しく刺激すると、腰をガクガク
させながら、「あっ・・あ?!!・・・・・・」と喘ぎ声を詰まらせながら、私の顔の上
で絶頂を迎えた様でした。彼女の足のつま先は、凄く力が入った状態で
シーツをつかんでいます。私の腹筋に両手を置き、荒い息をしながら秘所を
ヒクつかせている彼女の姿がとても猥褻で、今度は私が高ぶる感情を抑えきれ
なくなりました。彼女を仰向けに寝かせると、パンティーを前から一気に脱がせ、
秘所にムスコをあてがってクリを刺激。十分に濡れている事を確認すると、(生で
大丈夫かな?)と心配しつつ、正上位の体位で一気に彼女の中に挿入しました。

「うっん・・」と声をもらす彼女。足を私の腰に回しながら、私に抱きついて
きました。「うう?っ・・締まる・・」彼女の腹筋に見られるように彼女の括約筋も
見事な物なのでしょう。私が腰を振ると全体的に「ギュッ」と私のムスコを締め付け
ます。特に、入り口の締め付けが半端でないので、私は深く挿入しグラインドさせ
ながらも、浅いところで膣の上側を刺激するようにリズムを変えながら、激しく
腰を振り続けました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」小刻みに喘ぎ声をあげる彼女。ゴムを付けて
いないため、感度も抜群です。私も徐々に絶頂に達しそうになった時、「あっ・・
あ?っ、あ?!・・いっちゃう!」と彼女も再び絶頂に達してきた模様。
そこで、正上位の体勢のまま、彼女の両足を手で抱え込み、挿入を深くしな
がら更に激しく腰を振りました。「あ?っ、あ?っ、ああ?!」彼女が絶頂に達
するのとほぼ同時に私も絶頂に。ムスコをすばやく取り出し、彼女の腹の上に
思いっきり放出しました。

珠のような汗が頬を伝います。彼女も「ハァハァハァ」と息を荒げながら、
天上を焦点の合わない目で見上げています。少し経った後、ティッシュで
彼女のお腹とアソコをきれいに拭いてあげました。すると、彼女から抱き
ついてきたので、そのまま抱き返してキスしました。

翌朝、目を醒ますと、彼女は横でまだ寝ていました。布団をめくると、あのまま
寝てしまったため素っ裸です。私のムスコは再びビンビンになりました。
彼女のピンクの乳首を指で弄んでいると、彼女が目を醒ましました。
ハッとする彼女。
「おはよう」と声をかけると、「あっ・・おはようございます・・・。あの・・・しちゃっ
たんですか?」と彼女が聞いてきました。「うん。したよ。覚えていないの?」と
聞き返すと、「覚えてなくも無いのですが・・・はっきりとは・・・」多少ショックが
あるようでした。「後悔してる?」と聞くと、「後悔とかそういうのはありませんが、
何か変な気分です・・・。でも、私のこと変な女だと思われたら嫌だなって・・・
だって、覚えていないから、私が何か変なことをしたんじゃないかって・・・」
何故か彼女の言葉に愛おしさを感じてしまいました。「ううん、沢田さん最高
だった。」私がそう言うと、はにかみながら「あっ、ありがとうございます・・。」と
彼女が言いました。

冗談で「お互い今は意識もはっきりあるわけだし、ちゃんと
覚えておきたいから、もう一度する?」と聞くと、彼女は「そんなにはっきりと
聞かないで下さい。」と言いながら布団をかぶってしまいました。
何となく悪戯をしたくなった私は、布団の中に手を入れて、こちらに背を向けて
丸まっている彼女の背中を背骨に沿って上から下へやさしくタッチ。
そのままの流れでお尻の割れ目に手が触れると、彼女は「ビクッ」と反応しました。
そして、何も言わずに更に彼女の割れ目に触れると、そこは既に濡れていました。

その後、ゴルフの予定の無い我々は、朝食時間ギリギリまで熱く愛し合いました。
意識のはっきりした彼女は昨晩以上に凄かった・・・。

長々と駄文申し訳ありませんでした。
あと、支援してくださった方々ありがとうございました。
しかし書き込み時間4時間か・・・疲れた・・・

彼氏に振られた女上司

これは僕がリーマン時代の話
僕は地元では大きい方の住宅建設会社に勤めていた
その日1泊付の忘年会に出席する為、伊豆の旅館へ
総勢25名程度 飲めや、歌えやの大騒ぎ
宴会も終り、潰れている人、寝る人、外へヌキに行く人を除いて2次会へ

10名程で旅館を出る
その中に足元フラフラで喚いている女性有り
設計担当のNさん33歳 
いつもは仕事の出来る大人の女性といった感じだが、今日その面影は無い
「一昨日振られたんだってさ」
「それであんななっちゃったんスか」
隣を歩いていた先輩に聞かされる

「おーいI(僕)!もうこいつ(Nさん)ダメだ うるせーから旅館連れて帰ってくれ!」
一番下っ端だった僕に営業課長から命令が
もちろん断れる訳も無く任務遂行(やだな?)
「ほら、ちゃんと歩いて下さいよ?」
「うるぅさいよ!あ、あんた・・あんたにでぇあたしぃの○△×&%#」
もはや聞き取り不可能 Nさんの腕を掴み旅館へ

案内で室番を聞き、エレベーターに乗せる
「はい、着きましたよ」
Nさんを布団に座らせる 
2人部屋の様だが相方は不在
「水飲みますか?」うつむいたまま返事無し
「じゃ僕戻りますから」部屋を出ようとすると
「おい!ちょ、ちょっとI!!」(いつもは君付けなのに…)

「何スか?」
「お、おまえねぇ こ、こんなね かぁいそうなあらしを1人にする気なのぉ」
「ひとりって…」(もう始末におえないNさん…)
「まぁいいから座れ」目の前を指差す
「は、はい」(勘弁して?)
「だから男ってのは云々…」
説法の始まり でも内容の半分は振られた事のウップン晴らし(オイラ関係無いし…)
僕の携帯が鳴る 先輩のA美さんからだ

「Nと今一緒?どんな?荒れてる?」
「ええ」
「やっぱりぃ、きゃははは じゃ私他の部屋で寝ーよおっと じゃ頑張ってね」プツッ
A美さんが同部屋だったらしい さすが危機管理が出来てらっしゃる
「A美さんは他の部屋でもう寝ちゃってるから戻らないそうです」
さすがに真実は伝える事ができずファローフォロー
Nさんは正座を崩した状態で、胸元と裾が開いて色っぽい
しかし相変わらずの説法は続く(早く脱出して?)

「おいI お前彼女は?」
「いないッスよ」(本当は居たのだがいると言えない雰囲気だったので思わず…)
「そっか、お前も寂しいんだなぁ」(いえ全然 一緒にしないで)
Nさんが僕を見つめる そのNさんを見つめ返す僕…
…というより蛇に睨まれた蛙状態(ちょっとコワヒ)
Nさんがいきなり僕の腕を取りオパーイにあてがう

えっ、え??!?なんだ!?なんでだ??少しパニくる
相手は適齢期をちょっと過ぎた女性 一瞬にして方程式が確立する
キスする=明日からケコーンを前提にお付合い
オパーイさわる=明日両親紹介
セクース=明日二人でお役所へ
いきなりLEVEL2!マズイ、それは無理 ヤバイよコレ!
が、しかし当然僕も酔っている 手に余るオパーイの感触がたまらない
突然Nさんが女のせつない表情を見せる

「…今日は忘れたいの…」ゾクゾクと立つ鳥肌
(あー、えーと・・どしよ…んと、んと…アセアセ)
……「わかりました 今夜僕はNさんの彼氏になります」
覚悟を決めたというか、諦めたというか、なるようになれ!って勢い
ねっとり交わすディープキス
ピチャ、ピチャ・・お互いの唾液を味わいながら激しく抱き合う
Nさんの耳、うなじへと口を移し右手はオパーイへ
「アッ・・アッ・・ハアッ」体がピクッピクッと反応している

浴衣の襟元から手を入れ、肩まで捲る
ワインレッドのレース刺繍入り ブラの艶がまたヤラシイ
ブラを強引に捲り上げる
おわん型で張りのあるオパーイ 直モミすると手からはみ出ている
毎日の様に会社で顔を合わせているNさんが
今こんな状態になっている…いつもと違う興奮が襲う
少し黒ずんではいるものの、小さめのビチクにしゃぶり付く
舌で転がし、もう1つは中指で小刻みに弾く
「アッ・・アアッ・・ハアッ・・」
軽く噛むと、悶えながら声を上げていた

手をオムアンコへスルリ ネチョッ、ピチャ、ピチャ、クチュッ 液が指に纏わりつく
「はぅっ、あ・・ああぁぁ・・はぁっ、はぁ、はぁ・・」
「凄い濡れてますよ ほら」
液の粘性を確かめるかの様に、中指と親指で伸ばして見せる
「舐めますよ」
ブラとおそろのパンツを片足だけ脱がせ、オムアンコを広げる
濃い目の毛にギラギラ光るひだ

溢れる液はシーツまで垂れ、その液を掬い取るように舌を這わせる
「フグッ・・フウッ・・アッ・・」
自分で指を噛み、声を抑えるNさん
顔を左右に振り快感に身を任せている
クチョクチョわざと音を立てながらのクンニ
クリを剥き出しにし、舌で円を描くように愛撫し続ける
「い・・いきそう・・イッちゃいそう」
クリを下から上へ激しく舐め上げる
「イッイクッ、はぁっ・・っあっ・・ハアハアハア」
体を何度もビクつかせイッてしまった
「そのまま上にきて・・」

膝立ちのまま顔の近くまで行くと、パンツの上からスリスリ
「かた?い 食べてイイよね…」
パンツを脱がされフェラーティオ
下から上へ舐め上げ、横から咥える
ジュルジュルと音をたて吸い込まれるティムポ Nさんの体温を感じる
片玉を口に含んでは出しを繰り返し、玉も竿も唾液まみれに
上から見るその光景にティムポも反応しカッチカチ
僕の右手はオムアンコ
「フグッ、ハウッ、ヴッ」口から離さず感じながらもしゃぶり続ける

「入れますよ」当然ゴムは無く生挿入
「アッ・・アッ・・アッ・・」
タプッ、タプッと揺れるオパーイ
完全に脱がせてない浴衣が帯の部分に集まる
両足を僕の肩に架け、上から突き刺す
髪は乱れ、顔は隠れているが、また指を咥えていた
「フッ、ンッ、ンッ」声にならない喘ぎ
「あっ、いくっ」

体位を変え帯を掴み、力任せに腰を振り腹上発射
酒が入っていた事もありクラクラする
「ハッ・・ハア・・こっちにきて…」
息を切らせながら寄っていくと、お掃除フェラ
根元からゆーっくりと絞り出されるザー汁
「ありがと」
そう言うとNさんは眠りについた

翌日、帰る為ロビーに向かうとNさんが駆け寄って来る
「I君・・昨日はごめんなさい 私・・」
「えっ、何の事ッスか?何もないッスよね?」
Nさんは微笑み
「そうよね!」
その年の忘年会は思い出を残し幕を閉じた

…が、その後暫くの間は思い出を引っ張り、
Nさんと『女上司プレイ』にハマッてしまったのは言うまでもない(反省

一気に書込んじゃいました
長々とスマソ

本サロの主婦

知ってますか?本サロって。
店に来たお客さんとエッチするんです。
わたしはそこで働いています。

わたしは半年前まで普通の主婦でした。
ごく普通の暮らしをしていたのですが、パートで勤める会社で上司にSEX
を無理強いされ、映像や写真を撮られ、果ては主人や近所に暴露されたくな
かったら金を貢ぐように脅されてしまいました。

主婦では自由になるお金などほとんど無いので仕方なく、女性誌に載ってい
た昼間でも働ける隣街の「パブ」を見つけて、そこに勤める事にしました。
駅までいくとそのお店の人が迎えに来てくれていたので車でお店まで行きま
した。

お店は考えていたようなところではなくボックスごとに区切ってある造りで
(もしかしたら風俗かなあ・・・)と不安になりました。
でも風俗といっても少々のことなら我慢しようと思っていました。
事務所に行くと店長とお店の男の人が3?4人話しをしていました。
主婦だそうですねと聞かれたので私は返事をしました。
不安だったので「このお店ではどんなお仕事をするのですか?」ときいてみ
ました。

すると店長は「こういう事だよ」といって笑い男の人たちが私を羽交い締め
にしました。
服をはぎ取られると、いっせいに私の体を触り始めました。
まず店長が「味見させてもらうよ」と挿入しました。
後のひとは後ろでシートをひいたりある人は前を開けて私にあそこを含ませ
たりしました。
私の中で店長がいくとあとは順番。
「やめてください。お願い避妊して」と叫んだのですが「堕ろす金なんかす
ぐに儲かるから平気だよ」といってみんな私の中に出しました。
一通り終わると私はお店のテーブルに足っをひろげて乗せられ、「オナニー」
してみせろといわれました。
逃げられるはずもなくて言うとおりにすると精液が滴りおちました。

もう、私は「おもちゃ」なんだって思いました。
私の中に挿入したまま店内一周をさせられたり、だれかがビールを持ってき
てわたしのお尻に栓を抜いていれたりするのです。
トイレで排便する私をみんなで見たあと、お尻を向けさせられました。
「ぎゃあっ」いきなり私のお尻に誰かが挿入しました。
そんなことするのは初めてだったし、もの凄い痛みです。
「気持ちいいぞ。お前の尻は」とその人がいいます。

そのひとが体を離して横たわると「お前が尻に自分で入れろ」といい、その
他の人にも強要されて痛いのですが挿入しました。
「自分で腰を振っていかせろよ」
どうやらこの人が一番偉い人みたいでその人の体の上でお尻に挿入されなが
ら腰を振りました。
「記念写真とっておきますね。」と店長がポラロイドでお尻で繋がっていて
腰を振る私を撮りました。

それからも時々、お店の人のおもちゃにされながら、毎日、お客さんが望む
通りの格好で挿入されます。

いっそのことどこか遠くに逃げたいとも思いますが、最近では体が変態的な
SEXやいろんな男性のペニスを求めてしまいます。
きっと、もう普通の主婦には戻れないような気がします。



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