萌え体験談

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上司

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

妻子持ちの俺が気軽に使えるオナホを手に入れた話

彼女は新入社員で大人しめで意見をする方ではない。
大学を出てそのまま入ったからまだ22歳で色白で顔も可愛くぽっちゃりとまではいかないが柔らかそうで胸も大きい。
同期や部下達と話していても一番話題になっているくらい可愛い。
一方俺は中年太りした40過ぎの妻子持ちのおっさんだ。妻とはこの三年セックスレスで人肌恋しい(笑)

彼女に仕事が終わったら相談があると誘われたのだ。
これは一発できるチャンスなのでは?と仕事を終え浮かれ足で待ち合わせ場所に行き彼女とチェーンの居酒屋に入る。
「相談ってなに?」
「実は私、同期の人とうまく行ってないんです・・・」
彼女は自分が口数が少ないせいで同僚と仲良く出来ずに悩んでいるらしい。
うちの会社は男8の女2くらいの割合だから男だらけの中で彼女は居づらいらしい。確かに同じ男としてこんな歩く性器みたいな女と友達にはなれんわな。ヤるだけならともかく(笑)
俺は飲むのが早くて合わせて飲んでるうちに彼女の顔は真っ赤っか!
日を越そうとしてる時間だったのでいい頃合いだし出ようとする。
「あっ・・・終電ない・・・」
携帯で電車の時刻を調べていた彼女が呟いた。
「まじ?どうすんの?」
「んー・・・この辺のホテルに泊まります!」
この辺って言っても繁華街なのでビジネスホテルはあまりなく、代わりにラブホテルがたくさんある。
この流れでいけっかな?
「俺も電車なくてタクシーで帰ろうとしてたんだよね」
「そうなんですかー」
「うん、でもタクシー代かなりかかるからビジネスホテル探そうと思ってる」
ちょっと安堵した顔をして唯一あるビジネスホテルに行くと生憎満室で入れなかった。まあ唯一なので常に満室だと知ってたけどな。
「どうするかー」
「あ、あの・・・違うホテルにしません・・・?」
そう言って指を差すのはラブホ街。
これはヤレるw確信した近くのラブホに入ってすぐさまフロントに行ってキーを貰う。彼女も違う部屋を借りる気はなさそうw
かなり酔ってたのかエレベーターの中でよろけて俺にもたれかかってきたw
部屋に入ると腕を掴んで上目遣いで見てくる。これはもういいってことだよな?
「んっ」
おしりを鷲掴みにしながらキスをしてやる。
舌を出してくるのでこちらも答えてやると首に腕をまわしてきた。
キスをしながらベッドに直行し下着だけを脱がせすぐハメられるようにした。
まんこを触ると太ももに伝うくらいにぐっしょり濡れていた。
「びしょびしょだね」
「んっ、ぁ」
「えっちな声」
くちゅくちゅとわざと音を立てて太い指で掻き回す。
「あっあんっあんっあぁ」
いつの間にか開脚していやらしく腰を振っていた。
「きもち、きもちいい、です」
舌を犬みたいに出して唾液を上から垂らすと嬉しそうに飲み込む。
「やらしい」
「やだ、はずかしいです・・・」
向き合うようになり、足を開いて俺のちんこにぬるぬるのまんこを擦り付ける。
「もう入れたいの?」
「・・・はい」
「ゴムないよ?」
「・・・入れたいです」
彼女を下にして太ももを掴みまんこを開く。ひくひくしてちんこを入れて欲しそうに濡れてる。
「どこにどうしたいの?」
「おまんこに、おちんちんずぽずぽ生ハメしてください・・・」
照れながらちんこに手を添えてびしょ濡れのまんこにあてがい亀頭を入れた。
「ああんっあ、ああん」
先が入ったので腰を落として一気に挿入したけどこれだけでいきそうなくらいキツイ。
「あー入れただけでいきそう」
「だめですぅ、おまんこハメハメしてくださいっ」
大人しい部下が父親ほど離れている男のちんぽを美味しそうに舐めてハメられ自分か、腰を振るドスケベ女だとは会社の奴らは知るまい。
「おっきい、あっすごい・・・」
俺のちんこは自慢じゃないけど長さは20センチほどでかなり太い上にカリがでかい。大抵の女はいつも喜ぶ。
「君の中、すっごく気持ちいいよ」
ゆるゆると動き始めるとそれに合わせて腰を動かす。
「あっおっきい、こんなの初めてっああんっ気持ちいいっ気持ちいいですっ」
腰に足を絡ませて狂ったように腰を振る。
「ちんちんすごいぃ」
濡れまくったまんこはおしりにまで汁を垂らしてぐちょぐちょ音をたてる。
そろそろ我慢出来ないので彼女を寝そべらして正常位へ。
「いきそう、」
「あんっあっあっあっ」
「あっ、いく、いく」
「あっあんああんっああっ」
腰を振るスピードをあげて奥をがんがん突きそのまま子宮に射精した。
「ああんっあっだめっ中出てます!」
「ん、気持ちいいよ」
「あんっあっおまんこの中で精子でてるぅ子宮にかかってますぅ・・・抜いてください・・・っ」
そう言いながら自ら腰をくねらせて子宮にグリグリ射精してるちんこを押し付ける。
「中だめですよぉ・・・」
「外がいいなんて聞いてないよ?」
「孕んじゃいますぅだめぇ・・・」
そう言いながら腰に絡ませた足に力を入れ抜けないようにガッチリ固めてる。どんだけ淫乱なんだよ(笑)
「あぁ・・・部長の精子受精しちゃう・・・」
出し切って奥に腰を押し付けて抜こうとしたらまだ足を外してくれない。
腰を揺らし始める。
「んっ・・・んっ・・・」
「どうしたの?」
「まだしたいです・・・」
いやらしい腰の動きにちんこも硬さを取り戻してくる。
「はやく出さないと妊娠しちゃうよ?」
「もっと気持ちよくなりたいです・・・」
後輩ちゃんの目はとろんとしてて、もう快楽を得ることしか頭になさそう(笑)
「まんこに染み付いちゃうけどいいの?」
半勃起のちんこを膣内で扱く。
「種付けしてぇ精子、精子好きぃ」
まんこからだらだら愛液と精子を垂れ流して子宮にちんこをグリグリ押し付ける。
「俺の精子で妊娠したい?まんこ使われたい?」
「あんっ部長の子供、妊娠したいですっわたしのおまんこを、あんっ部長専用の中出し肉便器にしてくださいっ」
物静かな彼女の口から下品な言葉を吐かせてますます興奮した。
一度引き抜いてから四つん這いにさせて後ろから挿入する。
「今日セックスつもりだったんだろ?こんなに濡らしやがって」
「あっ、あんっおちんちんすぐ入れられるようにずっとおまんこ濡らしてましたっ」
「会社でもか?」
「はい、いつも部長に犯される妄想してぇストッキングまで汚してますぅ」
「後ろからされるの好きっ犯されてるのぉ、犯されるの好きっ」
「今度部下にレイプさせてやるよ」
「嬉しいです、ああんっおちんちん穴つかってくださいっ」
俺のちんこでまんこがガバガバのグロマンになったらこの肉便器部下に譲ってやってもいいかな。一発5000円でw
「おまんこがおちんぽ穴になっちゃうぅっあんっあんっおちんぽハメハメして精子出されるだけのおまんこっおまんこぉ」
「お前にはそれしか利用価値ないんだよ!」
「おっぱいも、触ってくださいっ乳首いじめてぇ」
「てめぇは便器なんだから穴以外使わねえよ!」
ワイシャツのボタンを外しブラジャーをあげて胸を露出させる。見た目通り大きくてピストンに合わせぶるんぶるん揺れていた。ああ言ったけどこんなでかい胸触らないわけがない。鷲掴みにして乱暴に揉むとまんこキュンキュンさせて喜んでやがる。
「おちんぽ穴使って、使ってくださいっ」
遠慮なくガンガン攻める。
ちんぽに夢中すぎて隠語を恥ずかしげもなく口から零れるように発する。正直これはかなり引いた(笑)
「ちんぽぉ部長のおちんぽ穴になりますぅ」
俺が腰を振らなくても良いくらいに下から腰を動かして自分でピストンしてる。
「でる、でる、でるっ」
「部長の精子タンクに中出してくださいっ」
「孕めっ孕めっ孕めっ」
「ああっおまんこ便器にしてくださいっ責任取らなくていいから妊娠させてぇ」
「うぅあっ、あっ」
奥にあてながら膣内で出し切るまで腰を振る。彼女も足を俺の背中に絡めたままだ。
「はー気持ちよかった」
膣内から抜くと即ティッシュで拭き取りスーツを着る。
「じゃあ帰るから」
ベッドで寝そべり肩で息をしながらまんこからぶぴゅっぶっと汚い音をさせながら精子を出す彼女を放置して家族が待つ家に帰るためホテルから出た。

明日から性欲処理には困らなそうだ(笑)
それからほぼ毎日、ホテルや誰もいなくなったオフィス、男子トイレや給湯室でまんこを使ったが淫乱度は増すばかりだ。
ついこの間、部下5人に一発5000円で穴を貸したら口コミで肉便器のことが広まり、彼女は休み時間に必ず男と抜けるようになった。

それはまた後日語ろう。
以上、俺が肉オナホを手にした話でした。

妻と大学生

私たち(私・45歳   芳恵40歳)は結婚2年目の夫婦です。
お互い×1同士の再婚です。
妻は24歳の時に結婚しましたが1年ほどで別れたそうです。
結婚後、セックスの最中に男性遍歴を問い詰めたところ妻は『3人』だと聞き出しました。
1人目の男は27歳から肉体関係をともなった付き合いだったそうですが、結婚まで至らなかったようです。
2人目の男は勤めていた会社の上司で31歳から33歳まで不倫をしていたそうです。
3人目の男とは寂しさから出会い系で知り合ったそうです。
それまでノーマルなセックスしか知らなかった妻は男に3年ほどいろいろ教え込まれたようです。
男の転勤で別れる1週間前の土曜日に別れを惜しむように妻の部屋に泊まったらしい。
男は妻の身体を求めている時に男の友人から携帯に電話があったそうです。
男は妻と寝バックで繋がったまま枕もとの携帯にでました。
妻に挿入を繰り返したまま友人と話しだし、妻は声を洩らさないよう口を手で抑えたそうです。
「今・・・この間、話した芳恵の部屋にいるんだけど・・・替わろうか?・・・芳恵。友達が話したいから替わってくれって・・・」
「えっ・・・私に?もしもし・・・」
「初めまして・・・可愛い声ですね・・・」
「こんばんは・・・彼のお友達なんですね?」
妻と友達が話し出したときに男は激しくピストン運動を再開したようです。
「・・・あっ・・・あんっ・・・」
「・・・芳恵さん?・・・どうしたんですか?」
「・・・彼が・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・セックスしてるんですか?」
男が『芳恵とセックスしてるぞ~』と、後ろから叫びました。
「・・・ダメ・・・声がでちゃうよぉ・・・ああっ・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」
また、男が『入って来いよ』と言ったそうです。
「えっ?入って来いって?」
玄関のドアが開いて人が入ってくる気配がしたそうです。
そして寝室のドアを開けて男の友達が部屋に入ってきました。
男に後ろから貫かれたままの妻を見下ろしながら服を脱いで全裸になったそうです。
こうして、男と男の友達に3Pを強要された妻は朝まで責め抜かれたそうです。


話しを聞いて私も妻が別の男とするセックスを見たくなりました。

忘年会で数人の男達の餌食になる妻

以前、妻が社員旅行で廻された話をしました。
    (妻と一緒に行った社員旅行で淫らな写真を撮られていた)
今回は、忘年会での出来事です。

前にも書きましたが、妻は無類の酒好きで、ただ酒は大歓迎!何処にでも出かけ酒を飲みます。
酒を飲むだけで済むんなら良いんですが、妻は酒を飲むと所構わず服を脱ぎ、やがて男達に
廻される始末なんです。結婚後も数回、男に弄ばれ朝帰り・・・で外での酒飲みは禁止でした。
今年の春、会社の社員旅行で無理やり誘われ、断れなかった私は妻と同伴で旅行に参加。
結果、妻は数人のエロ社員に廻され写真やビデオを撮影されたんです。
運よく、写真や動画は回収出来、俺のオナニーネタになっていますが、半年間妻の廻され映像を
見ていると、異常に興奮する自分を発見してしまったんです。

先月末、社内で忘年会の話が出始め、俺は幹事を任される事になったんです。
いつも利用する古びた旅館は、上司(畑中)お気に入りだった。
それも、この旅館はコンパニオンも部屋に呼べるし、何でもありの旅館!料理も中々で、料金も
安いのが売りの様でした。
感じは私でしたが、上司の圧力もあり今回もこの旅館で決定!あとは恒例のビンゴゲームや
コンパニオンの用意だろうか?
社員メールで回覧を回すと、参加率が低かった。上司に相談すると”お前なぁ!もっと集めろ”と
怒声を浴びた。直接話してみると若い連中は”年寄にグタグタ言われるし・・・つまんないから”と
言う事で、皆不参加!それでも声を掛けて8人程は集まったが、何とも淋しい結果だった。

人数が少ないと予算も少なく、ビンゴゲームをすると予算オーバーでコンパニオンは呼べない。
その事を上司に話すと ”幹事何とかしろ!両方満足行く結果だせ”と言われる始末。
社長も不参加だったが、”これ、少しだけど足しにしてくれ”とお金を頂いたので、ビンゴゲームは
豪勢に出来る・・でもコンパニオンは無理だった。
悩んでいると上司が来て”コンパニオン無でもいいぞ!その代りお前の奥さんも参加な”と言うのです。
魂胆は見え見えでした。
数日悩んで、妻に”ただ酒飲めるんだけど・・・行くか?”と聞くと”いいの?行きたい”との返事。
上司に妻の事を話すと”じゃ、コンパニオンは要らないな!奥さんの費用は俺が持つよ”と言いだした。
悩みながらも上司に社員旅行の事を聞いてみる事にしたんです。
”俺!動画や写真見たんです”
”何のだ!・・・”
”社員旅行の・・・”
”あれは・・・お前だったのか? そうだと思った。奥さんが先に脱ぎ出したんだ!”
”分かっています!あいつは酒が入ると別人になると言うか・・”
”そうなんだ!俺達も困ったんだが・・・”
”子供いるんで・・・中出しは困るんです。それと俺も見ていても・・・”
”何だ!そう言う事か・・・いいのか?”
”えぇ~でも参加全員は困るんで・・・”
”分かった・・・”

旅行当日、子供を実家に預け集合場所に向かいました。
人数も少なく、2台の車で現地に向かうと山中に古びた老舗旅館が現れました。
週末だと言うのに客の姿も無く貸切状態!
女将は”いつもご利用いただきありがとうございます”と丁寧に挨拶。
部屋割を見ると、上司と私達夫婦に藤田さん・伊藤さんと言う上司の中の良いメンバー。
他は、離れた部屋で4人でした。
部屋で着替えをしていると、以前同様3人は妻の着替えを見つめる始末。
素面の妻は”恥ずかしいので向こう見ててください”と痴女を装う。
ニヤニヤしながら上司を始め3人が部屋を出て行った。
宴会前に風呂に向かうと、上司が近づいて来て、”本当にいいんだな”と念を押す。
”えぇ~まぁ・・・”そう答えると”鼻歌交じりで上司が風呂から出て行った。
宴会が始まると、妻の両隣には上司と藤田さんが酒を飲ませていました。
見る見る内に妻の目はトロンとし、変わり始めていました。
1時間が過ぎ、ビンゴゲームを始める頃には、妻の浴衣は肌蹴太腿が露出。胸も上から
覗くと見える位でした。
上司も妻の肩に手を回し、今にもキスをする様な仕草を繰り返し藤田さんも妻の太腿に手を置き
スリスリと摩りながら楽しんでいました。
そんな姿を遠目に見ながら社員旅行の動画を思い出し、私は股間を熱くさせていました。
幹事と言う立場上、ゆっくり眺めている訳にも行かずビンゴゲームの司会進行を始め、
宴会場は大いに盛り上がりを見せていました。
同じ部屋になった上司と藤田・伊藤の3人以外は、ビンゴの景品GETに夢中で司会をする
俺を見ていました。その奥では妻を囲む3人が見え、誰も見ていない事を良い事に妻の胸を揉み
太腿から陰部にかけて手で弄り始めていました。
妻もすっかり酔った様でエッチモードに突入した事は明らかで、上司の股間に手を指し伸ばし
擦っている様子が伺えました。
○番・○番と番号を読み上げる中、”リーチ”と言う言葉に辺りは大きく反応し、誰も妻の恥姿に
気づいていません。そんな中、妻の胸元は大きく開かれ豊満な生乳が露わになっていた。
番号を読みながら股間はギンギンになり今にも浴衣から顔を出す勢いでした。
全ての景品が配られ、場は一気に鎮静モード。その場を盛り上げようと始まったカラオケで
妻は上司や藤田さんのデュエット相手をさせられていたが、相変わらず浴衣は乱れ半乳、パンチラ
が見える状況で、辺りの男性達も妻の姿に股間を熱くさせている様子でした。
そんな感じで、宴会も終わり私達は部屋に戻る事になったんです。
途中エレベーターの中で、上司が”本当にいいんだね!奥さんで楽しませてもらうよ”と耳元で
囁いてきました。首を縦に振ると、上司は目の前で妻の唇を奪い浴衣を一気に捲り上げると
パンティを脱がせたんです。
他の2人も妻の生乳に吸い付き、上司は妻のマンコに指を入れクチャクチャと音を立てていました。
妻も私がいる事などお構いなしで”あ~・・・気持ちいいわ”と声を荒げながら3階に着いたんです。
廊下も静まり返り人気はありません。そんな中、妻は浴衣を全て剥がれ部屋まで歩かされて
いました。
部屋に入ると妻は布団の上に横にされ、私の目の前で3人に弄ばれました。
上司は私を見ながら”これを入れちゃうぞ!しっかり見てな”と言いながら18cmも有ろうかと言う
巨根を見せつけて来ました。妻を四つん這いにさせると上司はバックから大きな巨根を突き刺したんです。
”凄ぃぃぃぃぃ~大きいわぁ・・・・壊れちゃうぅぅぅぅぅ”
”奥さんを逝かせ捲って・・・変態淫乱女性にしちゃうからなぁ”
そんな傍ら藤田さんも浴衣を脱ぎ、自慢の巨根を見せつけて来たんですが、これまた20cm程ありそうな
立派な巨根だったんです。藤田さんは妻の口に差し込むと嗚咽がする程、奥に差し込み妻は苦しそうに
鳴りながら口から唾液を垂らしていました。
伊藤さんも裸になると妻の胸に吸い付き太い肉棒を妻に握らせていました。

動画や写真で見た光景が目の前で起きている事に、私の理性も崩れ股間は異常に大きくなると同時に
我慢汁が溢れていました。
上司は激しく出し入れを繰り返すとやがて妻は”駄目ぇぇぇ・・・イクぅぅぅぅ・・・”と声を荒げやがてヒクヒクと
体を痙攣させていました。
”もう逝っちゃたのか?私も逝きそうだよ”
”ハァハァ・・・気持ちイイの・・・もっと欲しいわ”
”おぉぉぉ逝くぞ・・・イクぅぅ”
上司が一気に巨根を抜き出し、妻のお尻に大量の精液を吐きだすと
”藤田君交代だ”
そう言って、ティッシュで精液を拭き取って藤田さんと交代したんです。
藤田さんもバックから挿し込み、妻は2度目の絶頂を迎え、その後は敏感になったのか?3度・4度と
立て続けに逝き捲り、布団の上に敷いたタオルがダラダラになる位の潮を噴き上げたんです。
伊藤さんが差し込む頃には、妻もハァハァ息を切らし差し込まれただけで逝く程でした。
部屋に入って2時間が過ぎ、12時を回っていました。
伊藤さんが部屋から出ると暫くして戻って来て”誰も居ないぞ”と合図していました。
上司と藤田さんが裸の妻を抱え部屋を出ると、伊藤さんは自前のバックを持って後を付いて行ったんです。
3人は男湯に向かい、そこで2度目の乱交が繰り広げられたんですが、これがまた異常な光景だったんです。

露天風呂に向かった4人の後を付いて行くと、妻は四つん這いにされ巨大な浣腸を差し込まれていました。
”うぅぅぅぅ・・・苦しいわ・・・”うめき声と同時に”凄ぇ~どんどん吸い込んで行く・・・”と伊藤さんが言いました。
1本500ml位ありそうな浣腸液を全て入れられ、直ぐに2本目が差し込まれていました。
”駄目ぇぇぇぇぇ~出ちゃうぅぅぅ!”上司が”まだ出しちゃダメだぞ”と言いお尻を叩くと、3本目が挿入され
たんです。流石の妻も体をブルブルさせ耐えていましたが、全て入れる前に遂に爆発!
”ブリブリ~”と言う音と同時に排泄物と浣腸液を噴き出したんです。
露天にお尻を向けていたので、排泄物は外に放出されました。
ようやく噴き出し終えたお尻に、また数本入れ同様に妻は浣腸液を吐き出したんです。
ハァハァする妻のお尻を見ながら上司は指を2本アナルに差し込み、ゆっくりと拡張し始めました。
そして3本を入れた後、巨根をズルズルと差し込みました。
苦しそうな表情の妻が、”うっ・・・痛い”と声を出す中、上司は半分以上中に押し込んだんです。
ゆっくりと出し入れを始めた上司は、”キツイ!凄い締りだよ・・・一度試してみたかったんだ”と言いながら
妻のお尻をバシバシ叩きながらもう一方の手でクリトリスを刺激していました。
数分も過ぎると妻も”変な感じ・・・気持ちイイ”と喘ぐようになりました。
上司は妻のアナルの中に精液を出すと直ぐに藤田さんと変わり、汚れたチンポを妻に咥えさせたんです。
そうして、妻は3人にアナルまで犯され変態の全てをされ尽くしました。
アナルから大量の精液を垂らしながら妻は風呂の淵に寝そべり、ハァハァと息を荒らしていました。
上司が”最後にお前の処理して貰え”と言い風呂から出て行く3人を妻と2人で見送ったんです。
倒れ込む妻を抱きかかえ、私は丁寧に体を洗ってあげ、最後に妻のアナルを試したんです。
マンコ以上の締りがありましたが、3人に完全に拡張されちょっと緩かったんです。

疲れ切った妻と部屋に戻ると3人はイビキを掻きながら寝ていて、私達も並んで横になりました。
翌朝、妻は2日酔い全開で頭を押えていました。
昨日の事は殆ど覚えていない様子で、お尻が痛いのよ・・・と不思議がっています。
上司始め他の2人も”奥さん昨日は飲み過ぎだよ”と言いながら妻の裸体を思い浮かべていたんでしょう。
”また、飲み会誘うから来て下さいね”と上司が言うと
”是非!誘って下さい”と何も分からない妻だったんです。

由紀さんのストッキング

私は29才のサラリーマンです。
2年前の冬に当時32才の由紀さんのマンションで鍋パーティーをしました。由紀さんは同じ課の先輩で、私の憧れの女性でした。同じ会社の営業課長と結婚した時はショックで悪酔いしました。結婚して3年、子供は作らず働いていました。その日は、金曜日でご主人が出張で寂しいという由紀さんのリクエストで 由紀さん宅で鍋となりました。メンバーは当日、予定のなかった私と女性社員2人の計4人です。当然終電に間に合う様に帰るつもりでしたが翌日が休みという解放感から、みんな飲み過ぎて、私が目を覚ました時は、夜中の3時過ぎでした。トイレから帰って部屋を見渡すと由紀さんのが用意しただろう毛布にくるまって後輩の麻衣と亜美が寝ていました。由紀さんは寝室で寝ていると思いました。この時私の心に悪魔が宿りました。昨日、みんなで夜の10時まで残業をしたので帰りが遅い為洗濯はしてない!つまり洗濯機の中に昨日由紀さんが身に付けたものが入っている!私は早くも勃起状態です。トイレの隣のドアを開けるとお風呂の脱衣室になっていてお目当ての洗濯機がありました。蓋を開けると今日着ていた薄い黄色のブラウスがありましたブラウスを手に取り顔面に押し付け匂いを堪能しました。微かな香水の香りが股間を刺激しました。次に白いブラウスが見えました。昨日着ていたブラウスです。白いブラウスの下には・・多分由紀さんの下着が・・まだ目にした事がない何度も想像した由紀さんの下着がある!恐る恐るブラウスを退けると白いブラジャーが目に飛び込んで来ました。このブラの中に由紀さんのおっぱいが包まれていた!由紀さんの乳首が触れていた!チンコの先っちょは濡れ濡れです。次はベージュのパンストです。2足ありました。多分、昨日と今日のでしょう。私は足フェチです。由紀さんの下半身を包みこんでいた足のぬくもりと匂いの残るパンストに鼓動が高鳴りました。由紀さんはタイトミニの着用が多く由紀さんの脚線美は男性社員の目を奪っていました。私も何度も由紀さんの足をオカズにしていました。私は夢中でつま先部分の匂いを嗅ぎました。ほんのり蒸れた匂いがしました。由紀さんの足の匂いだ!私は横にある洗面台からテッシュを取り一発抜いてしまいました。続いてパンストの股間部分を鼻に持って来ました。何とも言えない甘酸っぱい匂いに2発目の発射をしました。最後はパンティです・・清純な純白です。会社で何度かタイトミニの奥が見えそうな場面はありましたが、いつもあと一歩のところで見えませんでした。そのパンティを見て、そして手にしている・・征服感と達成感で3発目の発射です。パンティを裏返しにするとアソコの部分がほんの少し黄色くなっていました。おしっこの匂いが少ししました。由紀さんのアソコの匂いだ!堪らずアソコの部分を舐め尽くしました。4発目の発射です。パンストが2足あるのは、由紀さんは皆と同じくお風呂に入らずパンストだけ脱いで寝たのでしょう。パンストは2足あるので1足拝借しても大丈夫!と自分に言い聞かせポケットに押し込め翌朝帰りました。冷静に考えるとバレない訳がありません。休み明けの月曜日に由紀さんにミーティングルームに呼ばれました。
「山本君、私の誤解なら謝るわ・・実はその・・ストッキングが1足ないの・・」
間髪入れず「すいません!私が取りました!」と謝りました。
入社してから由紀さんに憧れていた事、由紀さんの足が綺麗で見とれている事、由紀さんの足を包んでいるストッキングがどうしても欲しかった事、そのストッキングを宝物にしたい事、
誉め殺し攻撃です。由紀さんは予想外の答えに唖然としていました。
「私の事、想ってくれるのは嬉しいけど・・人の物を勝手に持っていくのはドロボーよ、いけない事だわ・・それもストッキングなんて・・でも今回だけは許してあげる。私を想ってくれてたので・・」
「ありがとうございます。」誉め殺し成功です。
「あと・・他の下着は見たの?」
「絶対見てません!」
「本当?信じていいの?」
「はい!あ・・ストッキングお返しします・・」
「あなたにあげるわ・・私とおもって大事にしてね・・でも絶対匂いを嗅いじゃダメよ!」
「約束します!」
由紀さんは微笑んで出て行きました。
その後は社内で由紀さんを見るたびに、ヒールに隠されたストッキングの匂いを知っている!タイトミニの奥も知っている!アソコの匂いも知っている!とムラムラします。営業課長のダンナを見掛けると、あなたの奥さんの大事な部分の匂いを知っているよ!と優越感に浸っています。由紀さんもその後も私に変わらず優しいです。いつの日か下着に隠された裸を拝みたいと思っております。

堕ちていく妻・友子

43歳の会社員をしている智です。
妻は40歳で友子といいます。
結婚して10年たちましたが子供には恵まれませんでした。
最近、子供のいない私達にとってセックスは快感を得るためのプレイになっていました。
ソフトSMや野外で露出をさせての撮影等を楽しんでいたのです。
M性の強い妻は私の要求に素直に答えてくれるのですが、他の男性をいれたプレイだけは拒否します。
かわりに、私の寝取られ願望を見抜いていた妻は過去の男性遍歴をセックスの最中に告白してくれるのです。
初体験の時の話しや付き合っていた6人の男性とのセックスを話してくれます。
もっとも私が興奮するのが、私との結婚直前まで付き合っていた15歳以上も年上の男との5年間の話しです。
当時、勤めていた会社の上司でセックスの総てと女としての喜びを教え込まれたそうです。
私は、彼の話しを聞くと嫉妬で息が出来なくなるほど興奮してくるのでした。

そんな妻が同窓会に出るため、週末と有給を利用して3泊4日(金・土・日・月)で実家に帰ることになりました。
快く送り出した私は家に残って週末を過しました。
月曜日、会社から帰った私を実家から戻った妻が迎えてくれました。
ベッドに入るまで同窓会・実家・親戚・友達の話しが続きます。
話しを聞き飽きた私は妻の身体を求めました。
「チョット待って・・・」
妻はベットをたって寝室の照明を落としてパジャマを脱いで全裸になって私の隣に戻りました。
普段、照明は点けたままでセックスするので私は違和感を感じます。
前戯もそこそこに挿入しました。
激しくピストンを繰り返しながらいつもの様に妻に話しかけます。
「同窓会で久し振りに会った男とホテルにでも行った?」
「そんな事してない・・・あぁぁぁ・・・いいっ・・・同窓会が終ったら・・・近所のみぃちゃんと一緒に帰ったわ・・・」
「処女をあげた男も来てた?」
「・・・来てたわ・・・あぁぁぁぁ・・・」
妻の処女を奪った男を想像して激しいセックスになり二人とも大きな快感を得て果てました。
ベットで余韻に浸っているとカーテンの隙間から月明かりが差し込んできました。
月明かりは二人の胸あたりを照らし出します。
何気なく妻のバストに視線を向けるとアザのようななものが見えました。
寝室の照明を点けると妻は両手で胸を隠しました。
「なんだ?これ?」
「・・・・・・・・・・・・・」
「キスマーク?」
「・・・・・・・・・・・・・」
妻はベットの上で泣き出したのです。
私は妻が泣き止むまで1時間以上待ちました。
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・取り返しのつかない間違いをしてしまいました・・・」
と、妻は話し出したのです。
実家に帰った日の新幹線で偶然にも以前に肉体関係のあった上司と乗り合わせたそうです。
彼は出張の帰りで、懐かしさから1時間以上話し込んだようです。
駅に着く頃、日曜の夜食に誘われたそうです。
その時は、ただ再会の喜びに包まれ簡単に承諾したと妻はいいます。
夕食はホテルのレストランで食後、ラウンジに行ったそうです。
そこで、知らずに強いカクテルを飲まされた妻は酔ってしまい意識が朦朧となったようです。
気付くと、ホテルの部屋のベットで全裸にされ上司の愛撫をうけていたそうです。
バスローブの紐で両手を頭の上に縛られ抵抗できないまま愛撫を受け続け彼を受け入れたのです。
妻の弱いところを知り尽くしている上司は朝まで妻を責め続けたそうです。
「友子は逝ったのか?」
妻はまた泣きだし『・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・・・』と、返事にならない返答です。
泣き出した妻が落ち着くまで待ちました。
「・・・・もう・・・こんな間違いは起こさないから・・・別れるって言わないで・・・」
妻が目を真っ赤にして私を見つめます。
「・・・でもなぁ・・・」
「どのような事でも・・・あなたに従います。・・・だから・・・許して・・・」
「・・・なにでも?・・・聞くんだな?」
「はい・・・許してくれるなら・・・」
私に悪意が思い浮かびました。
「友子は私の見ている前で他の男を受け入れるられる女になるか?」
「・・・あなたが、望むなら・・・」
「よし。週末の夜、友達を連れてくるから・・・抱かれたら許してやる・・・いいな?」
「・・・はい・・・」
週末、友達のA・B・Cを呼びました。
家に来た友達には『友子に面白いことをさせるから・・・』と、だけ伝えてあります。
酒の用意をしている妻にはリモコンバイブが入れてあります。
飲み会が始まりました。
私の隣に座っている妻にリモコンのスイッチをONにします。
「うっ・・・・」
3人の友達の視線が妻に集中します。
「・・・・うっっっ・・・」
「ともちゃん、どうかした?」
Aが心配して妻に声をかけました。
「・・・ううん、なんでもないわ・・・あぁぁぁぁ・・・・」
「友子はね。バイブを入れてるんだよ。これがリモコンなんだ」
リモコンを3人に見せました。
「へぇ~ともちゃんってHだったんだ」
「ともちゃんって、良い身体してるしなぁ」
BとCも囃し立てます。
「友子、下着姿でお酌しろ、身体を見てもらえ。」
「・・・はい・・・」
妻は下着姿になりました。
バイブの音が大きくなって響いてきます。
「・・・あなた・・・もう・・・ダメ・・・逝きそうなの・・・恥ずかしいから・・・ベットに行っていい?・・・」
「ああ・・・行っていいけど・・・バイブでオナニーして待ってろ・・・3人に順番に行ってもらうから・・・」
「・・・はい・・・早やく・・・来てくださいね・・・」
妻は寝室に消えました。
「おい・・・いいのかよ?ともちゃんを抱いても?」
「ああ・・・順番を決めて行けよ。」
3人はジャンケンで順番を決めました。
まず、ジャンケンで勝ったBが寝室に行きました。
「いいのか?嫁さんがやられても」
と、Aが聞きます。
「ああ・・・智子を肉便器にするのが結婚してからの夢だったんだ。遠慮しないで行けよ。一通り終ったら4人で朝まで楽しもうぜ」
「じゃあ・・・遠慮しないで抱くからな」
Bがリビングに戻ってきて替わりにCが寝室に行きます。
全裸のままのBは妻とのセックスが良かったと褒めてくれます。
Cがリビングに戻ってきたのは1時間後でした。
Aが寝室に行ったあと私も全裸になって飲み会の続きです。
妻を話題に飲み続けていると、Aと妻が全裸でリビングに戻ってきました。
妻に『良かったか?』と、尋ねると『喉が渇いたの・・・良かったわ・・・もっと・・・Hしたい・・・』と、ビールを一口飲みました。
飲み終わると、A・B・C・私と順番に肉棒を咥えて回ります。
「ねぇ~5Pしようか?あそことお尻に一緒にオチンチン入れてみたいの・・・」
この夜、妻は穴という穴で男の肉棒を受け止め女として開花したのでした。
その後、上司を自宅に招いて私の前で妻はセックスを見せてくれました。
妻は私の望みを叶えるため100人以上の男と関係をもち、30回以上も知人に貸し出されビデオ・写真を持って帰ってきました。
最近、知り合ったソープランドの店長の提案で無償で働かせる遊びも考えております。
すでに、店長やオーナーから講習を受けており、あとは実践でお客さんの相手をさせるだけです。

妻への仕返し 2

お妻への仕返しも終えたのですが、まだ私としては怒りが収まりません。不倫をしていた男性従業員に対してです。この男はもちろん既婚者で、子供も高校生位だったと思います。色々と考えた末、相手の妻にこのことを伝え、付け加えて不倫後(私が仕組んだ)輪姦された話も伝えました。男の妻とこの件で会うこととなりました。その男の妻は旦那に対して「浮気、女遊びは前々からあり」今回の件に対して、私に謝罪してきました。私からはその妻に対し「会社の人事部に報告をする」と言うと、かなり動揺し「それだけは勘弁して頂けないでしょうか?」ということで、なんでも、過去に同様のことがあり、その時の上司がなんとか助け、3年間昇給なしで解雇は免れたそうです。子供の学費、家のローン等がまだあるようですので会社をクビになることは避けたいようでした。でも私の腹の虫が収まらない事を告げると、男の妻は「では奥様が乱暴された証拠を見せてください。事実なら、私を好きなようにして構わない」と強気に言ってきました。では後日、家族の写真、犯されている、動画を見せることとなりました。1週間後再度会い、私の車の中で、家族写真と動画をみせました。動画には、妻が犯されている内容はもちろん、不倫相手の名前(男性従業員の)不倫至る経緯、期間、H内容まで、言わされていました。これを観た男の妻は絶句し泣いていました。男の妻は覚悟を決めたのか、約束通りの運びとなりました。男の妻年齢は私より上で43歳で、小奇麗な感じでした。速攻で近くのホテルに入り、好きにすることにしました。シャワーも浴びず、私の好きなフェラチオをさせました。なんでもすきにしていいということなので、精液を飲ませ、キレイに舐めてもらい、再び勃起するまでくわえさせた状態にさせました。男の妻にシャワーを浴びさせ、乳首、オ○ンコを舐め回し手マンでイカせました。最後は中出しをしてスッキリしました。ただ好きにしていいということなので、後輩呼びました。この後輩は過去に男性従業員の下で働いており、かなりのいじめを受けていて、恨みがあるようでしたので、仕返しとばかりに男の妻を犯すことが熱望していて、犯しまくっていました。私も興奮し始め、3Pでそれから2時間犯し続けました。男の妻も何度もイキまくっており。淫乱化していました。ホテルを出る時、男の妻が「旦那の浮気がゆるせなかった。私も旦那に対して復讐ができたと」うれしそうにしていた。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。

続・上司の奥さんに悪戯

前に上司の奥さんに睡眠薬を飲ませ
悪戯した話を投稿した
鬼畜野郎の健ですw
覚えてますかぁw
またまた美人妻、孝子さんに鬼畜な
悪戯をしてやったから話すよw

その日は夫婦で出掛けていたらしく
俺のアパートの近くまで来ているから
近くの居酒屋で飲まないかと上司からの
電話があり行ってやったw

俺は酒は飲まずに飯を頂き
上司夫婦が帰るのを待っていた。
もちろん電車で帰る予定の二人を
車で送り、あわよくば自宅での酒宴に
ありつき、更にあわよくば美人妻、孝子さんにまたまた悪戯したいとの良からぬ
考えを持っていたのだw
二人とも酒豪なのでなかなかいい感じに
酔っている。しかし孝子さんはホントに
いい女だ!俺はあれ以来益々、孝子さんの
虜になってしまった。当の本人もこの前の
事には全く気付いていないみたいだw


経過はいずれにしろ、まぁとにかく今回も上司宅での酒宴にありつき時間はかかったが二人を寝せる事に成功!前回より強力な薬の飲み合わせでまず6時間~8時間はたっぷりと悪戯できる。前回上手くいったので今回は余裕があった。まずは前回同様に邪魔な上司をリビングの隅にどかすw
ついでに往復ビンタw全く反応しないしw

そして孝子さんに肩を強く揺すりながら
声を掛ける・・無反応w
だらしなく口を半開きにしてイビキを
かきながら熟睡w でも美人はどんな格好でも美人だと納得。ソファーに横たわる孝子さんを床に下ろす。絨毯を汚すとマズイのでフローリングの上に転がしてやった。

孝子さんの服装は相変わらずのピチッとした白Tシャツ、mousyのスキニーデニム
俺はよく知らんがこのデニムがマニアには
たまらないらしい。そんな事はどうでもいい、そろそろ始めますかWw

俺は持参した鞄から綿棒を取り出し
孝子さんの耳にw グリグリしてから
抜くと耳垢が取れたwやや湿り気がある
薄茶っぽい、ツンと臭う。綿棒を口に含む、苦いw 両耳を掃除してやり、
綿棒はお持ち帰り用のジップロックにw
今回は色々、用意周到で来ているw
自分でもホントに鬼畜だと思う。
が、この感情は止められないw

次は鼻の穴の掃除だ、しかし残念、
鼻くそは無かった。が短い鼻毛が数本、
綿棒についてきたので保存w

さぁ孝子さん、次はお口のお掃除だよw
半開きの口を更に開き歯茎を綿棒で丹念に擦り、爪楊枝で歯の隙間のカスを取ってやる。もちろん全て食べたw
美人の歯糞は美味い!!

さてそろそろ脱がそうか。
前回は初めてだったので焦ったりして
オッパイは見もしなかったが今回は
見てやろうかw

Tシャツを捲りあげ強引にブラをあげた。
大きくはないが形のいいオッパイ。
子どもはいないので乳首も淡い色だ。
少し大きめな乳首、シャブリつき
舌で転がすとさらにピンピンに起ってきた
敏感な乳首だw 俺はオッパイには全く興味がないのでこれでヤメだ。

いよいよ下半身に移る。まず俺は全裸になった。すでに我慢汁が糸を引いていたw
ベルトを緩め窮屈なデニムを脱がせた。
内側の股間部分の
臭いを嗅ぐとモワッとアンモニア臭がする
少し湿っているようだ。今日も一段と暑い日だったしまぁ当然だろうな。
孝子さんの本日の下着は淡い黄色のフロントが透けてヘアーが見えるパンティだ。
色っぽい!両足を思い切り広げて
股間で深呼吸・・ハウッ!臭い臭い!
たまらなく臭い!ヘアー部分から軽いワキガの様な臭い、ツンとアンモニア臭、汗のすえた臭い!前回もそうだが、孝子さん、
美人なのに臭すぎる!ww
これが不細工な女なら間違いなく
殺意を感じるほどの臭いだw
良く見りゃパンツの表まで染みになっている。オリモノが多い体質なんだろうか。
ゆっくりパンツを脱がしてみて驚いた!
本当にこってりとゆう表現がピッタリなほどのオリモノが付着していてクロッチにこんもりとしていてかなりの臭気を放っている。更になんとお尻の方には俗に言う
ウン筋なるものが綺麗に一本ww
画像では見た事あるが実際に見たのは
初めてだ!臭いはもちろんウンコ臭く、
汗ばんだ肛門臭と相まってなんとも言えないいい香りだ。オリモノが盛り上がった部分を舌先で舐めてみる。ピリピリと
舌が焼けるような塩辛さに酸っぱさがした。オリモノの一部を指先に取り自分の尿道に押し込む。孝子さんと一体になれたw

いよいよオマンコへ
何度見ても色素が薄くビラビラも小さめな綺麗なオマンコ、拓くとネバッとした
液体が糸を引く。ピンクに口を空けた
膣口にビッシリとマンカスがこびりついている。もちろん舐めて綺麗にしてやる。
指を挿入しGスポを丹念に責めると
眠っているはずなのにヌルヌルのマン汁が
後から後から溢れてくるw

俺は我慢できずに孝子さんのグチョマンに
挿入し腰をふる、あまりの気持ち良さと興奮に10秒ともたずに孝子さんの腹に
大量に射精してやった。
チンポには白いマン汁が絡み付いているw

射精したばかりのチンポを孝子さんの口に
捩じ込んでやる。孝子さんを征服した感じがしたw

射精したのに一向に治まる気配のない
チンポWw

次は肛門虐めだw
俺は根っからのアナルマニアで尻フェチだ
まして憧れの孝子さんの尻を自由に
悪戯できるのだ!

仰向けからうつ伏せにして
足を拡げた。う~ん最高の眺めだ。
肉厚なデカ尻なので肛門は露出しないが
回りのやや茶褐色の部分は見える
これがまた興奮させてくれるのだw

孝子さんの尻を左右に拡げる
可愛い肛門が顔を出す。反射的に
臭いを・・ん~なんか懐かしい臭いが・・

!!子どもの頃に近所にあった
養豚場の臭いWw まさしく肥溜めの臭い!
しかもこの強烈な臭いの元が
孝子さんだなんて!萌えるわ!
肛門を目一杯拓いて監察、外出中に
排便したのか拭き残しの便とティッシュの残骸がついている!
美人顔してお尻は汚い!萌え~
部屋のティッシュでお尻をゴシゴシw

茶色く染まるwそして臭い!w当然保存w

剥き出しの形のいい肛門を舐めて
舌先を尖らせて挿入、やっぱり苦いw
相変わらず便秘のようだ。
今日はイチジク浣腸を持って来てみたw
熟睡している状態で浣腸したらどうなるか
分からないが試してみよう!w
一応・・とゆうか完全に漏らすと思うので
床にビニールシートを敷いた。
うつ伏せの孝子さんの肛門にゆっくりと
注入するw 一箱2個入りなので2個とも
入れてやり様子を見ていた。孝子さんの
お腹からギュルルルーとかゴロゴロとか
異音はすれどウンコは現れないw
お腹が痛むのか時々体を捩る。ヤバイ・・
覚醒されたら言い訳しようもない・・
どうか覚醒しないでくれよ!とおもいながら見ていたら突然、肛門が盛り上がり
ブホッと茶色く変色した薬液を吐き出した

続いて軟便がモリモリと出てきたw
俺はもちろん迷わずそこに口をつけて
吸いだす様にしたさw
ただ、いくら孝子さんのウンコでも
これだけ量があると全ては飲み込めなかったので保存袋に入れてお持ち帰りだw

思った以上にシートを汚してしまったので
孝子さんのお尻やオマンコを綺麗に
濡れタオルでふきあげてから
シートやタオルなどを外に捨ててきた。
まだ二人が寝てから3時間くらいだし
まだまだ悪戯できると思った俺は
某サイトの掲示板に
「魔法で眠らせた人妻に悪戯したい人
募集、○○駅周辺まで30分以内にこれる人」と載せてみたw
深夜にも関わらず結構なレスがあり
その中から近所だという大学生に決めた。
条件は、一切深い事は聞かずに即ハメ、
即射、中出しOkでと伝えた。その学生は
上司のマンションを知っていたらしく
すぐに到着の連絡が入る。
俺は部屋番を教え玄関前で待っていると
長身の今風な男がやってきた。
軽く挨拶を交わし部屋に入れる、隅に寝ている上司とリビングの真ん中に下半身裸で寝ている孝子さんを見て一瞬びっくりしているようだったが、俺が促すとそそくさと下半身裸になり正常位の状態で孝子さんのオマンコにかなり大きめなカリ太なチンポを埋める。そいつが動く度にピチャッピチャッと孝子さんのオマンコが音を立てる。上司の奥さんなのに自分の女が犯されているような嫉妬心が沸き上がりかなり興奮した。「本当に中で出していいんですか?」と聞かれたので俺は大きく頷いた。
ピストンが早くなりソイツの尻がピクピクと痙攣する、どうやら射精したようだw
ソイツはチンポを拭く事もせず
とっとと服を着て俺に深々と頭を下げ
「ありがとうございました」と礼を言い
逃げる様に帰って行ったw
状況的になんかヤバイと思ったのだろうか。
だらしなく拡がった孝子さんのオマンコから大量の精子が流れ出ている。
俺は孝子さんお疲れさまとその溢れた精子を綺麗に舐めてやった。アイツの精子と
孝子さんのマン汁が絡みあい美味だったよ

そしてまだヌルヌルしたオマンコに
治まりつかないチンポをぶちこんでやる
アイツの後だからかかなりヌルヌルしているせいなのか少し緩くなっている気がする。何も知らずに昏睡している孝子さん
旦那の後輩に睡眠薬を盛られ浣腸されウンコまで漏らし、その上見ず知らずの男を呼ばれ生挿入、中出しw
本人知ったらどうなるんだろうなWw
そんな事を考えながら腰を振って
ドロドロのオマンコの中に精子を
ぶちまけてやった。射精しても全然萎える
気配のない俺の鬼畜チンポw

一服する。フーッ・・
もう少し時間はある

俺は孝子さんをうつ伏せにして
垂れ流しの二人分の精子とマン汁を
肛門に擦り潤滑油代わりに
アナル姦を試みる。もちろん孝子さんは初体験だろうなw
まずは指を2本挿入してみる、かなりキツメに締め付けてくる。さっき浣腸で
ウンコはしたので中はとりあえず空洞の
ようだ。半ば無理やりチンポを肛門に押し込んでみたw意外にスルリと埋まったw
綺麗な肛門に傷をつけないように
ゆっくりゆっくり腰を動かす
ものの数秒で射精感が強まり
あっとゆう間に果てたw 早漏だなw

チンポを引き抜くと肛門がポッカリと
口を開けている。
ここで俺はさらに鬼畜な行動にw
風呂場で洗面器に脱糞して
それを持って孝子さんの肛門に
俺の糞を詰めてやったのだw
量はあまり無いが固めで詰め易かったw

こんな美人な孝子さんがお腹の中に
俺みたいな鬼畜の糞を詰めているんだ
たまらなく興奮した。
朝になったら何も知らずに
あの肛門から俺の精子と糞を捻り出すんだww

そろそろ時間的にヤバイと思い
グチョマンを綺麗に拭いてやり
パンツを履かせてデニムも元通りに
履かせてソファーに横にしてやった。

あのオリモノこってりウン筋パンツは
欲しかったがまぁまた機会があるだろうw

俺もいつの間にか落ちた。
気付くと孝子さんの声に起こされていた
「健くん、おはよう、ごめんね。二人とも飲み過ぎで寝ちゃったみたいで」



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