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不倫

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。

ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。

いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3?4店に落ち着いたな。

遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。
もちろん人妻店にバツイチや高齢独身の嬢が多いのは知ってるが、
雰囲気を味わえればこっちは満足なんで、堅いことは言わない。

「今日は遊ぶぞ!」と決めると、ネットで出勤嬢一覧をチェックして予約する。
ボカシ&修正が多い写真や、店のスタッフが適当に書いたプロフを吟味して
地雷をより分ける技術も、いつの間にか身につけた。誰にも自慢できないけどな。

 +++ +++

その日、予約したのは某店サイトの新人欄で見つけた「アキさん」。
「風俗初体験。清楚な奥様もベッドじゃ淫乱エロエロ!」の紹介文はともかく、
何となくよさ気だったんで電話したら、うまい具合に90分コースが取れた。

確認の電話が来て5分後、待ち合わせ場所に現れたアキさんを見て、
第一印象は「とりあえず当たり…かな」。今いち地味で普通の主婦っぽい。
もともと超美人は期待してないが、まあそこそこキレイと言えばキレイか。
強いて言えば松下由樹…系かな。なんかイイ感じ…というか俺の好みだわ。

ラブホに入って支払い。風呂の湯を張る間のトークタイムも感じが良い。
やたら事務的だったり、逆に馴れ馴れしすぎたりする嬢も少なくないが、
アキさんは俺が若いと見るや、失礼にならない程度にタメ口に切り替えたり、
その辺が上手というか俺的に好感度が高かった。

俺、嬢が脱ぐときに下着を取らせてもらうのが楽しみなんだが、
アキさんは嫌な顔一つせず「脱がせてくれるの? ありがとー♪」。

身長は160cm弱くらい。プロフのスリーサイズは90(E)?60?85だったが、
実物は推定で87(D)?66?88ってとこ。これくらいの詐称は想定の範囲内だ。
というか太股のムッチリ具合とか、俺のストライクゾーンの真ん中だわ。
恥ずかしながら風呂に入る時点で勃起して「大きいね♪」と笑われた。

お風呂タイムはラブラブモードで、湯船にも一緒に入ってくれた。
俺が後ろから抱くようにオッパイモミモミしてたら、振り返ってキス。
…キスがうまい。技量云々より俺の唇にフィットして、これまたイイ感じだ。
この時点で彼女が「当たり!」だと確信したな。

ベッドで「攻める? それとも受ける?」と聞いてくる嬢もいるんだが、
アキさんは俺が上になってキスすると、すぐ察して「受け」の体勢になった。

そう、俺は超が付く攻め好き。といってもSっ気があるとかじゃなくて、
女がヨガレばそれだけ興奮してチンコがさらに元気になるタイプだ。
もちろん風俗嬢(てか女性一般もか)のヨガりが演技込みなんて承知の上。
それでも客を上手に乗せ、興奮させてくれるのが嬢の心意気だと思う。

アキさんは俺より20cmくらい小さかったが、腕にすっぽり収まる抱き心地が最高。
オッパイやお尻もボリュームがあって、若い子と違うムチムチの触感がたまらん。
「普通にしてていいですよ」と言ったら、俺の嗜好を理解したのか
あまり大げさにヨガらず、俺の愛撫に身を任せてくれた。

下の毛はやや薄め。手マンしても嫌がる素振りを見せない。
プロフでNG指定してなくても指入れを嫌がる嬢は多い…と聞いたことあるが、
手マン好きの俺に言わせれば、嫌なら最初から禁止してもらう方が助かる。
もちろん爪は短く切りそろえてるけどな。

片方の乳首を咥えて舌先で転がしながら、指でもう片方の乳首をクリクリする。
もう片手をマンコに這わせ、2本指で膣の上壁を刺激しながら親指でクリ攻め。
3点攻めが効いたらしく、アキさんは「あっ、あっ、あああぁ??!」と昇天した。
あとで「次の仕事に差し支えるから、ほんとはイキたくない」と言ってたけど。

ともあれ相手がイクと俺もフル勃起…というか風呂場からそうなんだが。
今度は攻守交代でアキさんが上になってフェラしてくれた。

チロチロ…ペロペロ…ジュプジュプ…。うーん、下手とは言わないが、
前にどこかの店舗型ヘルスで体験した「神業級の舌使い」ってほどじゃない。
でもまあ一生懸命だし、この方が素人っぽくていいか、と都合良く解釈した。
すると本当に素人妻のように思えてきてさらに興奮。我ながら得な性分だと思う。

ここで終わらせるのもアリだが、思い直して再び攻守交代し、今度はクンニ攻撃。
愛液はかなり濃い味だったが、好みのタイプだと何でも興奮要素になるよな。
片手はオッパイ、もう片手は陰唇を広げつつ指を入れ、舌先でクリを攻める。
手マンで2回ほどイッて感度が上がってたのか、舐めて吸ってで連続イキした。

「最後…どうします?」

亀頭でクリを撫でながら、俺の方から聞いてみた。相手が年上なんで一応敬語ね。
アキさんは上気した表情で、俺のチンコを握って言った。

「…ねえ、入れちゃっていい?」

実は俺、これまで人妻デリじゃ6割くらいの確率で無料本番に持ち込んでた。
気に入った嬢だと8割を超える。この比率が高いのか低いのかは知らない。

攻めてイカせまくって、いい感じに盛り上がったところで耳元で
「お店に内緒で入れちゃおっか?」と囁けば、かなりの確率でOKしてくれる。
別に手でも口でも出せれば一緒なんだが、本番に持ち込むプロセスが楽しくて、
感じの良い嬢だとたいてい試してみる。アキさんにもそうしようかと思ってた。

嬢の方から「入れていい?」と持ちかけられたのは初めて。
前に「プラス5000円で入れさせたげよっか?」と聞いてきた嬢はいたけどな。
こっちもそのつもりだったんで、ラブホ備え付けのゴムを装着してゴー!だ。

思わず「うわっ」と声が出た。ゴム付きでこんな気持ちいいとかアリ?って感じ。

これまでも「私、名器って言われるのよ」というソープ嬢はいたし、
ちょっと怖かったが生挿入OKの店に行ったこともある。
それはそれでもちろん気持ち良かったが、アキさんのは別格だった。

締め付けが強いってわけじゃないが、膣全体がチンコを程よく包むというか、
とにかくフィット感が半端ない。思わず童貞に戻って速射しそうになった。

動かすと気が狂いそうな快感。必死で堪えながら正常位でピストン運動する。
俺の体の下でアキさんが「ああぁ??ん、いいぃ?」と悶えまくり。
演技だろうが嬉しくて俄然ハッスルした。ああ、これが風俗の魅力。
オッパイ星人なんで、腰を振りながらもオッパイ揉みと乳首いじりは忘れない。

するとアキさんが俺の首に腕を巻きつけ熱?いキス。口内で舌が絡まる。
無類のキス好きでもある俺は、舌の感触だけで興奮度が1ランク上がる。
もうどうにでもなれとスパート。「すごいいいぃぃぃ??」という声が耳に響く。
次の瞬間、目の前が真っ白になった。まさに『ドピュッ』って感じだ。

「すご?い、いっぱい出たね」

アキさんの優しい声。俺はと言えば、全精液を放出し燃え尽きて灰になった気分だ。
呆然とする俺の頭を優しく撫で、アキさんは精液のたまったゴムを処分してくれた。
出し尽くした感覚だったのに、チンコはギンギンに勃起したままだ。

「まだまだ、できそうだね♪」

しかし、残り時間は30分を切ってた。俺は迷わず延長を申し出る。
アキさんが店に電話し、30分なら大丈夫ということで延長してもらった。

2回戦はバック。アキさんのマンコは下付きってわけでもないんだが、
後ろから入れても別の所が当たって半端ない気持ち良さだ。
2回連続の早漏はカッコ悪いんで、必死で堪えてパンパンパン……
アキさんは「やだっ、やだっ、すごい、すごい、ああああぁぁぁ??」と
何とか中イキしてくれた。声を聞くだけでこっちも出そうになった。

正常位に戻ってピストン再開。アソコの具合はバックと甲乙付けがたいが、
抱き合ってキスできる分、正常位の方が興奮できるんだよな。
最後は何とか踏ん張ってアキさんと同時イキに持ち込んだ。

「すごい気持ち良かったぁ」

腕の中のアキさんが、可愛い顔を俺の胸に擦りつける。
このイチャイチャモードの時間が至福。ほんとよく分かった嬢だと思った。

最後のお風呂タイムも優しさは変わらない。向かい合って湯船に浸かりながら、
あっという間に回復したチンコを握って「また欲しくなっちゃいそう…」。
そのまま俺を抱き寄せると、アキさんは亀頭をアソコにぴったりあてがった。

「えっ…?」と思いながら抱き締める。勃起がヌルリとアキさんの中へ。
やばい生じゃん…と思いながら、入れただけで脳味噌がトロけそうな快感が襲う。

「動かしたらダメ…またしたくなるから…」

しばらく動かずに抱き合ってから、アキさんが名残惜しそうに腰を上げる。
チンコが抜けた瞬間、俺は湯の中でドクドクっと3発目を放出した。

 +++ +++

思い出してたら興奮して長くなってしまった。

それからというもの…ハマっちゃいましたぁ♪
月1回だった風俗が月2回になり、もちろん全部アキさんをご指名。
彼女の出勤日と休みが合わないときは、夜勤明けでも体に鞭打って強行した。
どうせ延長するんだからと、コースも最初から120分にした。

リピーター確保が目的で、こっそり本番させる嬢がいることは知ってる。
店の方も見て見ぬふりをしてるんだろうな、とも思う。
でも俺はそれまで、本番に持ち込んだ嬢を含め同じ子を指名したことはなかった。
主義ってより、単純にいろんな嬢と遊んでみたかっただけだけど。

アキさんはその方針を見事に打ち砕いたわけで、
作戦にまんまとはまってリピーターになるのも何だかシャクな気がしたが、
そんなことどうでもよくなるくらい彼女は最高だった。

最高の笑顔で登場。楽しいトークに続いて、お風呂でラブラブ&イチャイチャ。
ベッドじゃ俺の攻めを受け止めて、演技でも何でもイキまくってくれる。

そして、なぜかいつもアキさんの方から迎え入れるように挿入。
中で動かすと、全身の神経がチンコに集中したような快感だ。
いつも彼女を先にイカせてやると頑張ったが、同時イキに持ち込むのがやっと。
人生でここまでセックスに集中したことがあったか、というくらいの充実度だわ。

1回目はゴム付きだが、ベッドでの2回目と風呂場での3回目は生が基本だ。
さすがに怖くなったんで、後で性病検査したけど。この辺はビビリだな。

生だとアソコのフィット感が3割増しって感じで、射精を我慢するのは毎回大変。
アキさんも具合がいいらしく、ハメるたび中イキを連発してくれた。
この辺は彼女が名器というより、俺のチンコとの相性が良かったんだと思う。

時間限定の恋人気分というか、不倫気分を味わえる点でもアキさんは最高だった。
一種のロールプレイングで「○○さん(俺)、好きよ」「俺も好きです」なんて
抱き合いながら互いに言ったり。こんなこと他の嬢じゃしたことなかった。

プレーはもちろん別れ際のキスまで、俺的にはツボにはまりまくりのサービス。
学生時代は風俗にハマる友達を「バカじゃねーの」という目で見てたが、
そんな態度を心の底から謝りたいと思ったわ。うん、気持ちは分かりますって。

最初のプレーでアドレスを交換して、もちろんアキさんのは仕事用の携帯だが、
メールのやり取りもするようになった。プレー後の「今日はありがとう」とか
「今週の出勤は火曜と金曜です。よろしくね」とか営業メールが基本だが、
そのうち「今日は終わり! 買い物して主婦モードに戻りま?す」みたいな
近況報告っぽい内容も入ってくる。とりあえず俺も小まめに返信した。

彼女が昼ごろからの出勤で俺が最初の客になる日は、
勤務に入る前に待ち合わせて昼飯に付き合ってくれたりもした。
本当はこの手の「店外デート」も有料サービスの一部で、
ロングコースの客が利用するらしいが、俺は時間外ってことで例外にしてくれた。

食事しながら話したんだが、アキさんは本物の主婦。勤務も平日昼間だけだそうだ。
プロフの年齢は31歳だが実際は34歳で、安リーマンの旦那と子供が1人。
旦那とは「ほとんどレス」…と、とりあえず彼女は言ってた。
一回、電源を切り忘れたらしく、プレー前のトークタイム中に小学生の娘さんから
私用携帯に電話がかかってきた。むちゃくちゃ焦ってたな。当たり前か。

3サイズはスタッフに聞かれたんで、適当に言ったらそのまま載ったそうだ。
風俗初体験ってのも嘘で、今の店に入る前、短期間だが別の店にいたという。
俺は基本、嬢に仕事を始めたきっかけとか聞かないことにしてるんだが、
アキさんは「お小遣いが欲しくてね。旦那の給料も安いし」と話してくれた。

ちなみに「なんで俺と本番しちゃったんですか?」と聞いたら、
「だって…好みのオチンチンだったし」との答え。なんじゃそりゃ。
ちなみに俺のは「ソープで褒められるけど嫌がられるほどじゃない」サイズだ。
他の客とは「絶対にしてない!」と言い切る。もちろん自主申告だけどな。

アキさん曰く、最初の店で客に半ば無理やり挿入されたことがあったそうだ。
彼女が「本番があるなんて聞いてません」と店に文句を言ったら、
スタッフは「申し訳ない。客にはちゃんと警告しておくから」と謝ったものの、
相手が上客だったのか結局うやむやに。挙句、同じ客の予約を入れようとしたんで、
店に不信感を持ってさっさとやめた…と、本人は言ってた。

もちろん全部本当のことだなんて思ってないが、疑ってどうする?
こっちは雰囲気を楽しめればそれでいいんだし、と割り切って聞いた。

そういや誰かが「時間限定の恋人気分を味わえるのが風俗の醍醐味」と言ってた。
何言ってんの? 気持ち良く出すのが醍醐味でしょ、と以前は思ってたが、
そいつの言葉も納得できるようになったな。アキさんの場合は「不倫気分」だけど、
メールや食事もアフターサービスだろうが、ここまでちゃんとしてると大満足だわ。

コロリとだまされた俺は、それから半年間というものアキさんにハマりまくった。
もちろんハメまくった。かなりの出費だが、顧客満足度を考えれば安いもんだ。
しまいにはプレーで3回出した後、家に帰って思い出しながらオナニーして、
翌日から次のプレーに備えてオナニーを週1限定にしたり。完全なアホだったわ。

俺のおかげってわけでもないだろうが、ハマってしばらくしたら
店サイトのアキさんのプロフ紹介文が更新されてた。
「抜群のリピーター率はサービスの質の証し! 当店一押しの奥様です!」
彼女の仕事が増えるのはめでたいことだが、なぜかイラッときた。

そんなある日、会社から出張命令が出た。それもアジア某国の僻地に2カ月間!
出発の前日、出張準備の名目で有給が取れたんで
「しばらく出し納め」のつもりでアキさんを指名した。

出張のことを話すと「え?っ、しばらく会えないの? 寂しいな」と嬉しい反応。
自分でもバカだと思うが、そう言われるとこっちも寂しい気分になる。

ちょっと奮発して180分コース。いつもはベッドで2回、風呂で1回だが、
この日は贅沢気分を味わいながら、ゆっくりベッドで3回戦まで頑張った。
インターバルのピロートークでも、ピッタリ俺に寄り添ってきて可愛さ3割増し。
いつもキスは多いが、普段の倍くらい唇を合わせたと思う。

いつも通り正常位で1回戦、バックで2回戦の後、正常位に戻って3回戦。
2回戦以降は生だから、マンコの感触を直接チンコで堪能する。
この日も脳味噌がトロケそうな気持ち良さ。女体に狂うってこれだな、と思った。

アキさんは股間を俺に擦り付けるように「ああぁ??、イクッ!」と中イキ。
そのたび膣がキュッと締まり、俺の胸の下で小さな体がブルブルっと震えた。

「俺も…もうすぐ…」

我慢にも限界に来てラストスパートに入ろうとしたら、
アキさんが俺にしがみついて耳元で囁いた。

「中で…出して」
「えっ? それ…マズいでしょ」
「今日は大丈夫だから」

なんだか熱い視線で俺を見つめるアキさん。やっぱり好みのタイプだわ。

高1で童貞を捨てて以降、風俗を含めれば結構な数の女にハメてきたが、
歴代彼女やピル使用の生挿入店を含め、中出しは未経験だった。
エッチの最中にゴムが敗れて焦ったことはあったけど。

腰を振りながら『女が大丈夫と言ってるんだから』『ピル飲んでるのかな』…
なんて思いも頭をよぎったが、それより気持ち良さが勝ってしまう悲しい男の性。
どうにでもなれっ!という感じで一番奥に突っ込んだまま射精した。

「あああぁぁ??、イクイクイクぅぅ???」

アキさんが俺に手脚を絡めて悶える。これまでにない気持ち良さだった。
まあ人生初の中出しで、いつも以上に興奮してたからかもしれない。
3回目にしてはかなりの量が出た。

「気持ち良すぎて、死ぬかと思っちゃった」

腕枕のアキさんが俺に体をすり寄せる。いつの間にかプレーそのものと同じくらい
このピロートークが楽しみになってた。うん、やっぱり「不倫気分」最高だわ。

アキさんが下腹部をさすりながら「なんか熱い…」とつぶやく。
俺を見上げる視線がいつもより熱く、心なしか潤んでる。
初めて見る表情だったが、中出しプレーで興奮したんだな、と都合良く解釈した。

帰り際、いつもの「○○さん、大好きよ」の代わりに「愛してる」とキス。
「俺も愛してます」と唇を重ねながら、出張から戻ったらすぐ指名しようと決めた。

2カ月間、馬車馬でももっと楽だろ、というくらいこき使われた。
途中、腹を下して4キロほど痩せたが、これで給料もらってるんだし仕方ない。
最終日はデリのことしか考えず、帰りの機中で早くも勃起してた。かなりハズい。

出社は翌日だったんで、空港から帰宅して荷物を置くと速攻で店に電話。

「アキさんですか? いやぁ、先月で辞めちゃったんですよね?」

聞き慣れたスタッフの声に俺は固まった。

「その代わりですね、今月から○○さん好みのミドリちゃんって新人が…」

俺は黙って電話を切った。
出張中は見なかった店のサイトを覗くと、アキさんのプロフが消えてた。
再び携帯を手に取ったが、彼女の携帯が業務用だったことを思い出した。

 +++ +++

昔、オキニの風俗嬢が辞めて落ち込んでる友達がいて、心底バカにしたもんだ。
その数年後、俺が同じ立場になるとは思ってもみなかった。

彼女と別れたってのとは違う。応援してたサッカー選手が引退したとか、
好物のスナック菓子が生産中止になったとか、そういうのとも違う気がする。
違うんだけれども、よく分からない空洞が胸にできてた。

こだわる話じゃないというか、こだわるのは恥ずかしいと分かってるだけに、
イジイジこだわってる自分が嫌になる。
会社で先輩から「最近、元気ねえな。女と別れたか?」と聞かれたときは、
そんな自分が情けなくて泣きたい気分になった。

それを機に風俗からも足が遠ざかった。
正確には1回だけ、店が勧める「ミドリさん」に付いてもらったんだが、
最高に相性の良いサービスを知ってしまっただけに、とても満足できない。

ミドリさんもそれなりに可愛いくて、一生懸命サービスしてくれたが、
フェラ中に中折れする失態を演じてしまい、「すみません」と恐縮された。
何だかこっちが申し訳ない気分になり、それ以来デリは利用しなくなった。

半年くらい経って、ようやく「風俗のない日常」が普通になってきた。
チンコを気持ち良くするため、毎月いかに多額を注ぎ込んできたか分かると、
やっぱりバカバカしくなる。それでもオナニーするとき、
ふとアキさんとのプレーを思い出してしまう自分がまた情けないんだが。

そして先月。その日はトラブルがあって、夜勤明けなのに昼まで引っ張られた。
仮眠も取れずフラフラの状態で、空いた電車に揺られ帰宅。
こりゃ時差調整が大変だな、と思いながらアパートの前まで来た時、
ちょうど敷地から出てきた女性とすれ違った。ふと顔を見て、俺は固まった。

アキさんだった。彼女も俺に気付いたらしく、慌てふためいた様子だ。

「アキさん…、あ、あの、ご無沙汰してます」
「い、いえ…こちらこそ」
「ええと…、お、お仕事ですか?」

言うに事欠いて何を聞いてるんだと思ったが、俺は完全にテンパってた。

「いえ、その…○○さんは?」
「ああ、あの…俺、ここに住んでるんです」
「えっ!? ここに?」
「はい、あの…3階の端の部屋に…」

アパートから住人のオバさんが出てきた。アキさんだか他の嬢だか忘れたが、
「自宅デリは住人にジロジロ見られるのが嫌」と言ってたのをとっさに思い出す。

「あ、あの…それじゃまた」
「あ、はい…」

何が「それじゃまた」なのかも分からなかったが、慌しく挨拶を済ませ、
俺は部屋に戻った。眠気と動揺で動かない頭をフル回転させ、何が起きたか考える。

うちのアパートには、単身者向けの狭い部屋と家族向けの広い部屋がある。
家族持ちでデリを呼ぶのは難しいから、呼んだのは単身部屋に住む誰かか。
アパートには寝に帰るだけで、住人の顔もよく知らないんだが、いったいどいつだ?
…てか、なんで俺、こんなに苛立ってんだよ。

でも、ここに来たってことは、アキさんはこの近辺が拠点の店に移籍したわけだ。
ネットで検索すれば見つかるかな。アキさんだったら写真にボカシが入ってても、
プロフが少々いい加減でも見分けられそうな気がする。

それにしても店を代わるんなら何で言ってくれなかったんだよ。
俺の出張中に急きょ決まったんか? それとも移籍するときに常連客を
一緒に連れて行くのは、店との信義に反するとかあるんだろうか?

そんなことを考えてると、ドアの呼び鈴が鳴った。郵便か?宅配か?
うるせえ!今そんな気分じゃねえんだよ、と思いながらドアを開ける。
アキさんが立っていた。さっきと同じ格好だ。

「あ…あの…」
「○○さんて、ほんとは××さんて言うんですね」

○○はデリを利用するときの名前。本名だとなんか恥ずかしかったんで。
とりあえず部屋に入れる。ドアが閉まると同時にアキさんが抱きついてきた。

「…会いたかった」
「俺もです。でも、いったい何があったんですか?」
「…あの仕事、辞めちゃったから」

へっ?移籍じゃなくて引退? だったらなんでこのアパートに…?
アキさんは俺の目を見上げ、ちょっとためらった後、思い切ったように口を開いた。

「私ね、このアパートに住んでるの」

はああああ? 全く予想外の展開だった。嘘でしょ?
いや確かに住人の奥さんの顔なんて全然知らないけど、まさかそんな…。
そういや「デリヘル呼んだらアパート住人の奥さんだった」って話もあったけど、
これじゃ「オキニのデリヘル嬢がアパート住人の奥さんだった」…か。

俺の腕の中でアキさんが続ける。アキさんは本名「秋菜さん」。
もともとデリを始めたのは、旦那に内緒で組んだローンが膨らんで、
消費者金融に結構な額の借金ができたかららしい。身から出たサビとはいえ、
他人のチンコを扱いたり舐めたりするのは本当は嫌で仕方なかったから、
借金さえ返してしまえば1日でも早く辞めるつもりだったんだそうな。

だよなー。誰も好きこのんで初対面のオッサンの汚いチンコ舐めたくないよな。
アキさんにすりゃ人生の汚点というか黒歴史なわけで、
そりゃ辞めるからって、常連にお知らせする気にならないだろう。
「不倫気分」とか言って風俗にハマッてた自分が何だか惨めになった。

でもなんで、わざわざ俺にそのことを知らせに来たんだ?
さっき会った時点で俺はアキさんがアパートの住人だと知らなかったわけで、
生活時間帯が違うから敷地内で顔を合わせる機会もそうないはず。
というか1年以上このアパートに住んで、今の今まで知らなかったんだし。

そういや「デリヘル呼んだら…」の話って、やってきた知り合いの奥さんを
「旦那にバラされたくなかったら…」と脅して本番までヤッちゃって、
その後も性奴隷にする…って内容だったような気も…。

腕の中でアキさんが、ゴソゴソと俺のベルトを外し始めた。
ボタンを外してチャックを開け、しなやかな手を下着の中に滑り込ませる。
彼女の体温を腕に感じ、甘い匂いを嗅いでるだけで、チンコは上を向いてた。

「あ、あの…俺、そんな変なこと考えてないですから」
「はっ?」
「いや、だから俺、旦那さんの顔も知りませんし…」
「はあ…」
「それに俺だって、風俗行ってたなんて体裁が悪い話ですから…」

なにカッコつけてんだ? というかカッコつけにもなってないんだが、
とにかく俺は必死で脅す気がないと伝えようとした。
アキさんはポカンとした顔で俺を見てる。

「いやその、気になるんだったら俺、引っ越してもいいですし…」
「はあ…」
「独身だから簡単ですよ。ですから口止めとかそういうのはほんと…」
「あははははは」

俺の目を見てたアキさんが、急に笑い出したと思うと、抱きついてキスしてきた。
しばらく舌を絡めて顔を離す。満面の笑顔だった。

「もう…口止めだなんて、なに勘違いしてんの?」
「へっ…?」
「あたしは単に、○○さんのオチンチンを久しぶりに触りたくなっただけ」
「は、はあ…」
「あっ、でも口止めってのもいいかもね?」

アキさんは俺のズボンと下着を降ろすと、自分のブラウスのボタンを外しだした。

アパートの風呂はラブホと比べるとかなり小さくて、2人だとギュウ詰め。
それでも密着できるのが嬉しい。アキさんがていねいに俺の体を洗う。
これまでは洗ってもらうばかりだったけど、今日は俺もアキさんを洗ってあげた。

大きなオッパイに柔らかい尻。素手で揉むだけでフル勃起してしまう。
ちなみに風呂に入る前、下着は何も言わずに俺に外させてくれた。

シングルに毛が生えたセミダブルの小さなベッドも、密着するには好都合。
弾力ある体を抱き締めて唇を合わせると、あの官能の日々が蘇ってくる。

「今日は感じたフリとか一切なしでいいですよ」
「いつも演技なんてしてないわよぉ」

アキさんの性感帯は乳首とクリ。両手を口を駆使した3点攻めにあっさりイッた。
クンニしてると顔にかかりそうな勢いで愛液が流れ出る。
クリに下を這わせながら、厚みのある太股で顔を締め付けられるのがたまらん。

家に連れて来る彼女もいないから、部屋に当然ゴムはない。
というか、あっても使う気にならなかったと思う。当然のように生で挿入。

長期出張に出発する前日、アキさんとハメて以来のセックスだった。
入れるだけで目から火花が散りそうな快感。腰を動かすたび全身が溶けそうになる。

「はあ、はあ…いい、すてき…」

俺の体の下でアキさんの可愛らしい顔が歪む。ハメながら何度も唇を重ねた。

「好きよ…○○さん、愛してる…」
「俺も…愛してます」

これはもう不倫気分じゃなくて不倫なんだろうけど、何だか違和感がない。
デリに通ってた頃から、知らぬ間に「気分」が取れてたことにようやく気付いた。

「中に…ちょうだい…」
「大丈夫なの?」
「うん…たぶん」

確認するのも野暮だった。俺は腰の動きを早め、チンコ全体でアキさんを感じた。
「ああぁ、ああぁ…あああぁぁぁ??」という声と共に膣の締め付けが強まる。
同時に先端から大量のザーメンが噴き出した。

というわけで俺とアキさんの関係が復活した。
今は金銭のやり取りがないから、まあ普通の不倫なんだろうな。

仕事で会ってた頃から、アキさんも俺とは抜群に体の相性が良いと思ってたそうだ。
もともと仕事じゃイカない主義で、攻め好きの客でも軽いオーガズム程度だった。
なのに俺が相手だと、最初に思わず挿入しちゃったせいもあるんだろうが、
夫婦生活でも経験のない本気イキを毎回連発するようになった。
ちなみに、夫婦間がレスなのは本当だとか。

回数を重ねるうちに、いつの間にか仕事と関係なく俺と会うのが楽しみになった。
俺から仕事と関係なく会わないかと誘われてたら「たぶん乗ってたと思う」と話す。
こっちは考えもしなかったけど、そんなことなら誘えばよかった。

同時に、気持ちも知らぬ間にかなり持って行かれてしまってた。それは俺も同じ。
彼女なりにけじめをつける最後の砦が、俺とは「仕事で会ってる」という点。
俺が出張のことを話した時点で店を辞めることは決まってて、
これを機会に俺のことは全部忘れるつもりだったそうだ。

なのに俺と再会し、しかも同じアパートの住人だと知ってしまった。
この時点で溜め込んでたものが溢れ出して、思わず俺の部屋の呼び鈴を押したんだと。
俺も今までの気持ちをアキさん…というか秋菜さんに伝えた。

これまでは月2回、何とか都合をつけて通ってたが、今はいつでも会える。
といっても彼女の家族が出掛けてて、俺が家にいる時間帯は限られてるけどな。
それでも俺が休みの平日は日中、こっちの部屋に来てラブラブ生活を送ってる。
120分とか考える必要もないんで、時間をかけてたっぷり濃厚にエッチできる。

最近はそれでも足りないのか、夜勤日とか夜勤明けにも部屋に来る。
もちろんセックスもするけど、2人寄り添ってイチャイチャするのが楽しい。

もちろん、これからどうなるかは分からない。
もともと付き合う相手がバツイチでも風俗嬢でも気にする性格じゃないんだが、
10歳も上の子持ち人妻で元デリ嬢ってのは初めての経験だし。悪くないけど。

それ以前に、あっちの旦那にいつバレてもおかしくないわけで、
バレたら修羅場なんだろうな、とは覚悟してる。その方面に強い弁護士も探した。
まあ人妻に手を出したからって響く仕事じゃないし、相場の慰謝料なら払えるけどな。

それでも少々痛い目に遭ったとしても、風俗にハマったまま散財を続けるよりは、
結果的に出費は少なかったかも…なんてバカなことを考えながら、
今日も秋菜さんを組み敷いて腰を振る俺ってアホだよな、と思う。

う?ん、たまらんわ。

スローセックスにハマった人妻

出会い系で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。

それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。
「そうだよ。」と返しながら、シャワーを女の股間に当てると、立っていられなくなった女は浴室の床にへたり込む。

その目の前に俺のがあった。そんな女の胸をめがけて、俺はシャワーを当てながら、女の後頭部を持ち、咥えさせる。女が一度、「あっ・・」と声を上げると、床に黄色い液体が広がり始める。女は「見ないで・・」と一度呟きながらも、俺のを咥えこんでいた。女を立たせると、「洗ってやる」と言い、女に両手で壁に手を付かせて、こちらに尻を突き出させて、洗ってやりながら、宛がうと、女はまたメスの表情になって、こちらを見つめていた。

その目を見たまま、俺が入ると、女の膝が激しく震えはじめた。シャワーを挿入している所に当てるようにすると、女はそのまま崩れ落ちそうになるが、こちらが腰の部分を支えてやり、ゆっくりと床に四つん這いにさせた。それでも、顔は床についてしまっている女のアナルに指を入れると、「お尻の穴はダメなの・・」と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった。

こちらは何ら激しい事はせずにいたが、一度こちらを女が振り向き、「壊れていいの?」と甘えた声で聞いてきた。「いいよ。」と返すと、激しくして欲しいとねだられて、ようやく激しくピストン運動を繰り返した。女は何度も「壊れる・・」と言いながら、徐々にその声が小さくなり、それとは反対に体の震えは大きくなった。

口から涎を垂らし、目も半分意識を失ったような目になっていた。俺が逝きそうになり、離れると、女は床にうつ伏せになりながら、体は震えていた。その体めがけて、俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た。着替えを済ませて、テレビを見ながら、女が浴室から出てくるのを待っていたが、30分は出てこなかった。待ちくたびれた俺は、女の財布と携帯をカバンから取出し、個人情報を写真に撮っておいた。

しばらくして、浴室からタオルを巻いて出てきた女は生まれたての小鹿のようにまだ震えていた。「もう着替え終わったの?」と言いながら、髪の毛を乾かし始めた女と鏡越しに会話をする。ようやく女が身支度を終えて帰る時に、キスをねだってきた。「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」と聞いたが、女は答えずに、濃厚なキスをしてきた。

「また会ってくれる?」と聞かれて、「いいよ。」と答えて、部屋を出た。待ち合わせた場所で車を止めて、少し話をしている中で、キスを求められ、服にも手を入れて、愛撫をすると、過剰な反応を女は見せるようになった。車の中で女が一度果てて、やっと車から降りていった。それから俺も忙しくなり、まめな連絡が出来ずにいたが、女からは連絡は来ていた。

こちらが要求していないのに、一人で慰めている時の写真なども顔は映ってないが、送ってこられるようになっていった。しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、もともと顔も好みではないので、会うのに条件を付けてみた。「ゆっくり会う時間はなかなか取れないんだよな?。とりあえず飲みに行こうよ。友達も連れてきてよ。

その方が言い訳も付くでしょ?」と送ると、俺は期待していなかったのだが、女は素直に友達と連絡を取り、3人で飲みに行くことになってしまった。一緒に来た友達は、女と同い年で高校の同級生と言っている。顔はまあまあで、少しぽっちゃり、嫌いなタイプではなかった。女が予約した店は個室タイプで掘りごたつだった。俺の正面には女が座り、時折女と足を絡ませていた。

女がトイレで席を立つと、俺は友達の隣に移動し、少し強引ながらも友達の手を取って、自分の太ももの上に乗せた。3人で話していた中で、友達の方もまんざらでない印象を受けていたから出来た事だった。俺の太ももの上で手を重ねながら、耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると、酔ったせいもあっただろうが、友達の体から力がふっと抜けた。

すかさずキスをし、服の上からだが、愛撫もしたが、拒否されることは無かった。女が帰ってくる前に、俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。そして、今度は友達とも足を絡めていた。不倫リレーション女の隙を見て、連絡先を交換し、翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた。女と同様の反応を見せ、友達も俺と頻繁に連絡を取るようになった。今度は3人で旅行に行ってみようと思っている。

この間人妻と割り切ってきた

先日、人妻不倫密会クラブで出会った人妻のOLとホテルへ。

まだ20代後半で援だったがかなりの美人だった。

最初は普通にHしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫…

まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやるとこらえきれないような高い声をもらす。

だいぶ濡れたところで小瓶を取り出して見せ、「これ、媚薬だよ…」と中身を指に塗って目の前に差し出すと「やだやだ…!」と身をよじって逃げようとする。

が、手を縛られてまんぐり返しの体勢、しっかり押さえ込むといくら暴れても動けない。指にたっぷり塗ってまんこに差し込むと「やっ…やあっ…」と言いながらもかなり感じてる。何度も指に塗っては奥の壁をこするように塗り付けてやるとそれだけで身体がビクンビクン跳ね、愛液が溢れて来た。

そのままイカせようかと思ったが考え直し、指を抜いて放置。「5分くらいで身体中敏感になるから」と告げ、そのままテレビでAVを見始めると女が半泣きで「ひどいよ…」と責めてきた。無視してAVを見ながらチラチラ観察していると…縛られたままの女が、足をもじもじさせ、身体をくねらせ始めた。

乳首も今まで見たことないくらいピンと立って、腰も突き出すように浮いてる。

こっちをすがるような目で見ているが、何も言わないので再び無視を続行。

女がたまりかねたように「ねえ…さわって…」と言うので、「さわってください、だろ」「さわってください…」と言い直させ、完全にこちらの立場が上に。

あそこには触れないように、脇腹や背中、足、胸と舐めてやるが、全身性感帯状態ですごい喘ぎ声。

特に乳首を舐めると腰がビクンビクン跳ね上がって、押さえるのに苦労しながらゆっくり内股へ移動…。

「ああ…おねがい…おねがい…!」と叫ぶ女のクリに、軽く触れる。

その途端、女は「ああっああっ」と大声でイッた。

さらにクリをいじり続けながら指を挿入。

ゆっくり一本入れたところで、女はまたイッたようだ。

「簡単にイクなよ。我慢しろ」と命じながら、中をかきまわす。

女は「だめっだめっ」と言いながら少し我慢していたようだが、すぐまたイキそうになる。
「だめだ、我慢しろ」と言って指を抜くと女が切なそうに腰をくねらせ、必死の目で「おねがい…イカせて」と懇願した。

女の口元にペニスを持って行くと必死でしゃぶりだす。

しゃぶらせながらも手をのばして乳首やクリをいじってやる。

ある程度しゃぶらせてから、足の間に移動し、ペニスをこすりつけてやると、それだけで感じて悶えてた。

とにかく欲しくて仕方ない状態にさせてからAVでは定番のおねだりの台詞を教えると、すぐに「おちんちん入れてください、おねがいします…」と懇願してくる。

少し挿入してやったら自分から腰をくねらせて少しでも奥までくわえ込もうとする乱れっぷり。

この頃にはさすがに自分も我慢できなくなってきてたので、いきなり思い切り中までぶち込んだ。

女の身体が反り返って絶叫したところで、ゆっくり引き抜き、また恥ずかしい言葉を言わせてはぶち込む。

女は狂ったように教えた淫語を連発しながらイキまくってた。

最後は中出しも考えたが、今後も長く遊びたかったので口の中に出して飲ませてやった。
その後さらにもう一発やってから連絡先を交換してホテルを出たけど、最後まで女は放心状態で、駅で別れるときまでずっとおれにしがみついてた。

実はあの媚薬は、全然本物じゃなくて、ローションと軟膏をおれが適当に混ぜただけなんだが…思い込みってやつはすごいな。

女って誰にでも淫乱の素質があるってわかった。

ちなみに一昨日、女から連絡があり、また会いたいと。

普通に食事に誘うだけみたいな済ました文面だったけど、たぶん媚薬H(嘘)が忘れられないんだろう。

食事が終わったらわざと帰るそぶりをしてやろうと思ってる。

女がどんな態度になるか楽しみ。

ウブな人妻が知った肉の喜び5

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』
麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。
身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。

麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。

それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。

早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。

ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。
(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)
こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。

でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。
何よりも、出産と子育てを経て、Eカップ以上に成長した胸が、より彼女のセクシーさを高めているようだった。

早見も、普段から”麻由香に会うのが楽しみで仕事をしている”と、冗談めかして言っていた。だが、それは100%真実だった。実際、多忙のわりに実入りの少ない宅配便業に、何度も見切りをつけようと思っていた早見だった。だが、麻由香と会うことが楽しみで、何とか踏みとどまっているような感じだった。

もちろん、お客さんと……しかも、子持ちの人妻とどうにかなるなんて、露程も思っていなかった。だが、今のこの状況は、何度も何度も夢想して、オナニーすらしたことのあるシチュエーションそのものだった。

早見は、震える手で彼女のファスナーに手をかけた。なるべく触らないように気をつけていたが、指が彼女の背中に直接触れてしまう。その瞬間、早見は電気が流れたような感じがした。
そしてそれは、麻由香も同じだった。麻由香は、背中に彼の指が触れただけで、ビクッと身体を震わせ、かすかに声まで漏らしていた。

そして、彼の指が触れたところが、熱を持ち、脈うつような感覚にとらわれていた。
(ダメ……。指が触れただけでしょ? 私ったら……。子供じゃないんだから……)
麻由香は、自分の中に広がっていく痺れたような甘い感覚を打ち消そうとして頭を振る。でも、頬がほんのり赤く上気し、興奮している様子がありありと見えてしまっている。

「……上げますね」
早見は緊張気味にそう言うと、ファスナーを上に引き上げ始める。だが、ファスナーだけを持って引き上げてしまったので、ファスナーは閉らず、スカートごとずり上がってしまった。
『きゃっ』
麻由香が驚いて叫ぶが、力強い彼の引き上げ動作により、ショーツが半分露出するほどスカートがずり上がってしまった。
「ゴ、ゴメンなさい!」
慌てて手を離す早見。顔も赤くなっている。女性経験はそれなりに豊富な彼だが、日頃から恋い焦がれている相手のこんな姿を見て、動揺は激しかった。

お尻が半分以上も見えてしまっている状態……。でも、麻由香は慌てることもなく、そしてスカートを上げることさえせず、いきなり振り返った。
『エッチ』
ニヤッと笑いながら、麻由香が早見に言う。早見は、うつむいて顔を赤くしたまま、もう一度ゴメンなさいと言った。

そんな早見の姿を見て、麻由香は今まで感じたことのない興奮と、イタズラ心を感じていた。
『じゃあ、スカート直してくれる?』
麻由香は、少し声が震えながらも、さっきよりは余裕を持っていた。あまりにおどおどした早見の姿に、自信を持ったのだと思う。うつむいていた早見は、そっと顔を上げ、うなずいた。
そして、緊張した感じのまま彼女のスカートを両手で掴み、下に引き下げるようにした。
引き下げるために少し中腰になったので、彼の目の前には麻由香の見るからに固くなっていそうな蕾がある。

『エッチ……。ジロジロ見ないの』
麻由香は、普段の快活で清純な顔がウソのように、淫蕩な顔で言う。こんな姿を見せられては、早見の我慢も限界だった。職を失う覚悟で彼女に抱きつこうとした瞬間、先に彼女の手が早見の股間に触れた。

『どうしてこんな事になってるの? お客さん相手に、失礼じゃない?
麻由香は、少しからかうようなニュアンスでそんな事を言う。そして、自分から握っておきながら、麻由香はその固さと太さに驚いていた。
(鉄で出来てるのかしら? 幸雄さんのよりも固いわ……)

早見は、いきなりのことに驚いて後ずさりをしようとした。しかし、ギュッと握られた股間は、解放される気配もなく、彼は振りほどくのを諦めた。

「ゴメンなさい。でも、麻由香さんのそんなの見たら、誰でもこうなっちゃいますよ……」
早見は、言い訳がましく言う。だが、そんな言葉も麻由香は嬉しいと思ってしまう。女性は誉められるのに弱いと言うが、麻由香はそれがいきすぎているように思える。それだけ、長い期間夫にかまってもらえなかったことが、トラウマのようになっているのかもしれない。

だが、今は夫と昔のように……いや、昔よりもセックスをする機会が増えていた。それでも、一度失った自信は、なかなか取り戻せないということなのかもしれない。

『許してあげるから、見せてくれる?』
早見の股間を握ったまま、麻由香が妖艶にささやく。
「そんな……。恥ずかしいです」
早見は、完全に腰が引けていた。
『じゃあ、会社に連絡しちゃうわよ。襲われちゃったって』
イタズラっぽく言う麻由香だが、言っていることはほとんど脅迫だった。それでも、まだ若く、経験の少ない早見には効果てきめんだった。

「わかりました……。会社にだけは……」
落ち込んだ様子で言う早見を見て、麻由香は胸が痛んでいた。でも、それ以上にこの背徳的なシチュエーションに酔っていた。

早見は、覚悟を決めたようにズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろすと、盛り上がった淫棒がトランクスを突き破りそうになっていた。

『凄い……』
麻由香は、思わずささやいた。大きさとしては、幸雄の方が大きいのかもしれない。でも、トランクスを突き破りそうに盛り上がっているそれは、圧倒的な存在感を見せていた。

そして、早見はトランクスを下ろし始める。すでに全開に勃起した淫棒は、トランクスに引っかかるようにお辞儀をし、そしてそのまま一旦下向きになるが、限界を超えた途端、ブルンッ! と、音がしそうな勢いで跳ね上がった。
『きゃっ!』
そのあまりの迫力に、ついつい声が出てしまう麻由香。幸雄のものを見たときと、まったく同じリアクションをしてしまった麻由香は、デジャビュのように感じていた。

早見のそれは、驚くような太さだった。長さは幸雄ほどではないので、一見短いように見える。だが、その異常な太さが短く見せているだけで、夫の浩介のモノと比べると、大人と子供ほどの違いがあるように見える。

その太すぎるモノは、缶コーヒーの缶……下手をしたら、ペットボトルほどあるのでは? と思ってしまうほどだった。
麻由香は、驚愕の目でそれを見ながら、思わずそれを掴んでいた。それは、まったく指が回らないほどの太さで、幸雄のものも指が回りきらなかったが、それ以上だった。

何よりも、固さが違った。幸雄のものが硬度10とすれば、15とかあるように思えた。
(こんなの、入るのかしら?)
麻由香は、思わずそんなことを考えてしまった。だけど、すぐに、
(ダメっ! そんなこと考えたら……絶対ダメなんだから……)
と、その考えを振り払おうとした。しかし、それとほぼ同時に、手の中でビクンと大きく跳ねるように動く早見のそれが、麻由香の心を捕らえて放さない。

「もう、しまっても良いですか?」
早見が、恥ずかしそうに言う。普段から憧れていた相手に、いきり立ったそれを見られて、恥ずかしと思っているのは間違いないが、このままもしかしたらという期待も持っている早見は、そんな質問をしながらも、少し胸を張るようにしていきり立った淫棒を誇示している。

すると、麻由香はその質問に答えずに、
『これって、彼女さんとか痛がったりしないの?』
と、素直に疑問を尋ねた。
「しっかりとほぐせば大丈夫です。慌てて入れると痛いみたいですけどね」
早見は、素直に経験を答える。麻由香は、早見のそれを握りながら会話を続けているが、子宮の奥が熱くうずくのを自覚していた。
『ほぐすって?』
麻由香は、本当にほぐすの意味がわからずに質問した。
「え? それは……触ったり、舐めたり、指を入れたりですけど?」
早見も、麻由香の質問の意味がイマイチわからないで答えている感じだ。

『そ、そういう意味ね……。出すところ、見せてもらえる?』
麻由香は、恥ずかしさを打ち消すようにそんな事を言い出した。麻由香は、この前幸雄のものをしごいて手でイカせた。その時の、達成感と興奮が忘れられない麻由香は、本当に早見のイクところを見たいと思っていた。

「だ、出すところですか!? ……わかりました。でも……その……麻由香さんの手でイカせてもらえませんか?」
早見も、ダメ元で言ってみた感じだ。しかし、すっかりと興奮してしまっている麻由香は、深く考えることもなく、
『いいわよ。でも、下手くそだわよ』
と、安請け合いをした。そして、おずおずと手を動かし、太くて異常なまでに固い淫棒をしごき始めた。幸雄のものをした時に、どうすれば気持ち良くなるのかを学んだ麻由香は、さっそくそれを生かして、的確にしごいていた。

「あぁ、麻由香さん……。全然下手じゃないです。気持ちいいです!」
夢にまで見たようなこのシチュエーションに、早見の胸も躍っていた。
『痛くない?』
麻由香は、早見のものをしごきながら、少し心配そうに聞く。
「全然痛くないです。凄く気持ち良いです!」
早見は、本当に気持ちよさそうに答える。そして、早見は麻由香の顔が上気してとろけてきていることに気がついていた。

早見は、それを見て思い切った行動に出た。目の前にある、手の動きにあわせてユサユサと揺れている、たわわな膨らみに手を伸ばした。柔らかい感触が手の平に広がると同時に、
『イヤァッ! ダ、ダメっ!』
麻由香は、慌てて身体をよじって逃れようとした。しかし、初めて夫以外の男性に胸を触られたショックで、身体が固まったように動けなくなる。早見は、そのまま柔らかな膨らみを揉み続ける。そして、一気に勝負に出るように、その頂きの蕾も触り始めた。
『ヤァァ……ダメぇ……んンッ!』
麻由香は、乳首に触られた瞬間、腰が抜けそうだった。触られた場所から一気に広がる快感は、声を抑えるのが困難なほどだった。

早見は、麻由香の抵抗がほとんどないことに安心をして、
「麻由香さん、手が止まってますよ」
と、麻由香に注文をつけた。
『ゴ、ゴメンなさい!』
麻由香は、ついそんな風に謝ってしまう。もともと、温和な性格で引っ込み思案なところもある彼女は、押しにめっぽう弱い。早見にそんな風に催促されて、ついつい謝り、手も動かし始めてしまった。
(こんなの、ダメなのに……。でも、こんなの、信じられない……。あの人のより倍くらいは固くて太い……)
そんな事は許されないとわかっていながらも、ついつい夫の浩介と比較をしてしまう麻由香。その美しい顔は、快感と苦悩で眉間にしわが寄り、苦しげにも見える。

麻由香は、すでに早見の手を止めるつもりはなくなっていた。早見の手が生み出す快感に、抵抗することが出来なくなっていた。
『んっ、んンッ! ン、あぁ……ダメぇ……』
必死で声を抑えようとしながらも、可愛らしい声が漏れてしまう麻由香。早見は、そんなリアクションを見て一気に勝負をかけた。

サッと麻由香のアゴに手をかけ、一気に唇を奪った。その瞬間、思い切り目を見開き、驚いた顔で固まる麻由香。かまわずに、早見は舌を差し込んだ。舌を差し込まれ、少し遅れて早見を押しのけようとする麻由香だったが、早見は後がないと腹をくくり、麻由香を抱きしめながらキスを続行する。
『んんっーっ!!』
麻由香は、うめきながら彼を押しのけようとするが、身体が溶けそうな快感を感じていた。

もちろん、麻由香は夫以外の男性とキスをするのは初めてだった。愛する相手とでなければ、してはいけないもの……。そして、愛がなければなにも感じないものだと思っていた。

それなのに、麻由香の身体は燃え上がり、子宮の奥は痛みと錯覚するほどに強くうずいていた。
早見は、自分の持つテクニックのすべてを使い、麻由香の口内を責め続けた。そして、徐々に弱くなっていく麻由香の抵抗……。

(ダメ、こんなのダメ、あなた、ゴメンなさい……あぁ、どうして? こんなにも……ダメ……あなた……)
麻由香は、心の中で夫に詫びれば詫びるほど、快感が高まってしまうことに戸惑っていた。

そして、麻由香の抵抗が消えた瞬間、早見はイケると踏んで、右手を麻由香のスカートの中に差し込んだ。そのまま、麻由香の秘部に手を伸ばし、ショーツの上からクリトリスをまさぐり始めた。
『んんっっーーー!! んあぁーーっ!』
早見に唇をふさがれ、声が出せない中でもうめき声をあげる麻由香。
(そ、そんな……。あなたゴメンなさい……。私……イキました……)
麻由香は、ショーツの上から的確にクリトリスを触られた瞬間、オーガズムに達してしまった。

Gカップの女子大生レースクイーンを巨根でハメて中出しセックス【前編】

Gカップの女子大生レースクイーンを巨根でハメて中出しセックス【前編】
もうかなり昔の話になるんだけど、忘れられない体験だったので書いてみます。
当時俺は24歳で社会人2年目。
とある金融系の会社に勤めていて、仕事は忙しかったが合コン三昧、遊びまくりな日々を送っていた。
2年でも外資系だと給料もいいし、合コンに来る女の子もレベルが高い。

あるとき、女子大生と合コンすることがあって、その時に来ていたのがマリナだった。
マリナは21歳で、女子大生でありながらそこそこ売れてるレースクイーンだった。

この合コンは特にレベル高くて、後の2人はグラビアアイドル(の卵)だった。

マリナは身長164センチでGカップの巨乳。
脚がほそく、スタイル最高だった。

合コンでは3人全員と連絡先を交換し、俺は特に気になったマリナと連絡をとりあい、2人で飲みに行く約束を取り付けた。

場所は六本木のレストラン。
マリナは実は結構いい大学に行っていて頭がいい(そして実はお嬢様だったりするw)。
そのため、会話が弾みいい雰囲気になっていった。

1軒目のレストランを出たあと、別の場所で飲みなおそうかとも思ったが、ちょっと強引に俺の部屋に誘ってみることにした。

俺「うちに美味しいワインあるんだけど、どう?」
マリナ「え・・・けど・・・」
俺「大丈夫、ちょっと飲んですぐ帰すから」

ちょっとグダっていたが、難なく部屋に連れ込めることに。

部屋に入ってからは、言ったとおりワインを飲みつつ、徐々に下ネタトークへ。

マリナはまだ21歳だったが、レースクイーンやグラビアの仕事をしていて、社会人と接する機会が多い。
そのため、最近付き合っていた人も雑誌関係の37歳の男だったw

付き合っていたというか・・不倫w

マリナ「なんか不倫っていう背徳感に憧れちゃったっていうかw」
俺「うわーw悪い女だね」
マリナ「けど1年ぐらいで別れちゃいました。なんか飽きちゃって、ドキドキしなくなったんですよね」

その後3ヶ月ぐらい彼氏はいないそうだ。

俺「じゃあ男遊びしまくりなんでしょ??w」
マリナ「そんなことないですよ?!まあ合コンにはよく行きますけどw」

最近は合コン三昧らしく、聞くと医者や経営者などエリートとばかり合コンしていた。

俺「マリナ玉の輿狙い?w」
マリナ「そういうわけじゃないですけど、お金持ってる人のほうが話し面白いなって思います」

なかなか頭のよさそうな発言w
二人ともだいぶ酔ってきたので・・・

俺「ねえマリナ、最近いつエッチしたの?」
マリナ「ちょっとーwブッこみすぎですよwえーっと1ヶ月前ぐらいですかね」
俺「お?!誰と?」
マリナ「うーん、IT関係の経営者さん・・・」

1ヶ月ほど前、マリナと同じく合コンに来ていたグラビアやってる友達はとあるIT社長のホームパーティに呼ばれたらしい。
パーティは少人数でおこなわれていて、最後まで残ったマリナと友達はその社長と3Pしてしまったというのだ・・・

俺は開いた口がふさがらなかったw

その友達も相当可愛かったしスタイルもよかった。
こんな若くて可愛い子と3Pできるなんてー!

そして・・・マリナ、ビッチすぎだろw

マリナ「なんかその場のノリでそうなっちゃったんですよね笑」
俺「3Pはすごいね・・・どうだったの?w」
マリナ「えぇ・・なんか興奮しちゃいましたw」
俺「そうなんだw」
マリナ「ユイ(グラビアの友達)が感じてるのとか見ちゃうと私も興奮しちゃって笑 それにその社長さんすごい上手だったから笑」
俺「そうなんだ、どう上手だったの?」
マリナ「うーん・・・なんていうか、おっきかったw」
俺「まじかwどのぐらい?」

30代の男性です。



30代の男性です。
結婚生活5年前に図られた「おバカな妻」の「NTR事件?」の顛末を書いてみます。

年代順に時系列的に書いた方が判り易いと思うので、
ほとんどは、事後に妻Aとその友人Bに聞いた真相となりますが書いて行きます。
妻Aは、高校性のとき、同じ女子高の友人Bと恋愛関係となりました。
女性同士の同性愛です。
男性との恋愛感情も女性との恋愛感情も何も無いVG同士の初恋でした。
A子とB子の関係は、大学卒業まで続き、関係は、月日の経過とともに深まり、同棲していた二人は事実婚を考えていたそうです。

ところが二人が就職して間もなく、B子の母が病気となり、実家に戻ったため、遠距離恋愛となりました。
そして、両親と親戚の強い懇願でお見合いをして、B実家の経済的問題もあり、両親の懇願に負けて、Bは結婚、Aと別れました。

失恋の痛手に自暴自棄になっていたAは、就職先の2年年上の男と交際することになり、この男のプロポーズを受け、結婚しました。
この男というのが私です。

Aは、プロポーズ直前に、過去のBとの恋愛と失恋を私に告白しました。
私は、同性との恋愛で、しかも、失恋でしたので、全く問題とせず、むしろ、純情なAを慰めました。
Aは、男性との愛情の行為、特に、夜の夫婦の営みに不安感を隠そうとせず、怯えていたので、私はゆっくりと彼女を愛する事にしました。

そんなわけで、結婚式を終わるまで、Aとはプラトニックなままで、新婚旅行中も、私は、Aを抱きしめて添い寝するだけで、
世間一般の新婚夫婦と言える状況になったのは、結婚して半年後でした。
それも、Aに言わせると、「清水の舞台から飛び降りる決意」だったそうです。

正直言うと、私は、お預け状態がかなり辛かったのですが、Aもそれを知って同情し、決死の思いで、男性相手としの「初めて」を捧げたそうです。
怪物にささげられた生贄の少女の心境だとしばらくの間言われ続けましたが、いまでは、普通以上に夜の夫婦生活は、充実しています。
Bは、私とAの結婚式にも出席してくれて、Aを祝福してくれました。それで、AとBとの間で友人としての手紙やメール、電話での交流が
復活しました。遠距離とBの都合で結婚式の後、会う機会はなかったのでしたが。

それが、昨年春、Bが私との家を頼って訪れました。
事前にAからは、短期間の滞在を相談されていました。

Bは、離婚して実家から勘当され、頼る相手がいなくて、結局Aに相談したのでした。

B離婚の理由は、Bが不妊であるとの検査結果が出たからだそうです。
7年間の結婚生活で子供が出来なかった事を一方的に責められたそうです。

BのB両親からの勘当の理由は、出来そこないの娘は世間体が悪いとの難癖でした。
但し、真相は、B両親は、Bの元夫実家からの経済的な支援(要は、多額の借金)があったそうです。

また、Bは沈黙を守ったのですが、Bの元夫は、何度か浮気を繰り返し、風呂屋通いが趣味で悪い病気をBに感染させ、Bが流産したのも、その後妊娠しにくい体になった原因を作ったのもBの元夫だそうです。

それを知りながらいまさら離婚となったのは、元夫がその時点の不倫相手と公然と関係し、その不倫相手の女から結婚を迫られていたからでした。

Bの就職先が見つかり自立出来るまでの援助をすることになり、当面は、私たちの家に同居することになったのですが、
Bは、体を壊していて、精神的にも弱っていたので、しばらくの間、私たちの家で炊事洗濯などを担当してもらうことになりました。

実は、Aは結婚後もフルタイムに正社員として勤めていて、家事は私と二人で分担していたのですが、
どうしても、家の掃除や洗濯などが滞っていました。食事も外食や、買ってきた惣菜とか弁当が主流でした。

Bに家事をして貰ってから、それが、ガラッと変わりました。
綺麗に掃除された家、きちんとアイロンが掛かった洗濯ものがタンスにおさまっていて、
朝食抜きだったのが、朝は、おいしい味噌汁の匂いで起床となり、帰宅すると、おいしいBの手料理が待っていました。
風呂掃除やトイレ掃除もおざなりだったのが、毎日ピカピカになりました。
Bは、次第に健康を取り戻してきたのですが、精神的にはまだまだで、夜、悲鳴を上げたり、明らかに夜、眠れないことが多いようでしたので

私は、納得の上、妻AがBと一緒に添い寝して寝ることを許しました。

あえて、妻AにBとは、昔の関係に戻っても悪くは取らないとまで言いました。
但し、「その代わり、自分との行為は、今まで通りにしてね」と言い添えて、私はなぜか、AとBが抱き合ってキスしていても、子供同士のじゃれあいとかネコのじゃれあいみたいに受け取れ、苦痛はありませんでした。

この生活の激変で、おバカな妻Aは、以下の考えを次第に膨らませることになったそうです。

・「私(妻A)と夫の二人は、今まで以上に仕事に専念し、Bが家を守って貰うとすると、、、3人ともに得をするのでは?
・家庭生活にBが混ざっても、私(妻A)を悲しませることを優しい夫がする訳が無い。
・Bは、私(妻A)を裏切ることは絶対無いはず。
・優しい夫との同居は、Bのためにも良いこととしか思えない。

・既に、Bとの関係は、キスしたりとか昔の恋愛関係に戻ったのと変わりない、
・昔と違っているのは、Bも好きだけど、それ以上に夫(私)に抱いて欲しいと願っている自分だ。
・Bに誠実な男性を紹介できれば、ベストなのかもしれないが、私(妻A)自身、今の夫(私)以外に、信頼出来る男性を知らない。
・安心してBを任せるのことの出来る男は、夫以外に居そうにない。
・でも、夫を説得するのは、冒険かもしれない。
・理屈での説得より、夫の情に訴えたほうが確実だと思う。

・次の私(妻A)の短期の出張の時、Bに話をして、Bも夫が好きなら、夫のベットに夜這いさせて、男女の関係になれば、それが未遂であっても
Bに「好きです」と夫に縋り付かせれば、夫は負い目を感じて、あるいはBに同情して、Bの面倒を今後も見ると言ってくれるはず。
・Bと添い寝するようになってから、夫に行為してもらえないので、実は寂しいと感じているが、3人で寝室に寝ることになれば、すべてうまくいく。
・Bは、私(妻A)の夫(私)のことを、Bの元夫と比較にならない、素敵な男性だと言っている。

こうして、昨年秋、妻Aの1週間少しの短期出張の時の、2日目の夜に、Bに寝ているところを起こされました。
但し、妻Aが企んだ「ストーリー」ではなく、「Aの意図を説明」するためでした。
その上で、「納得してくれたなら、一晩だけでも、今日だけでもいいから、Aを愛するのと同じように私(B)を愛して欲しい」と懇願されました。

私は呆れてしまって、でも、Bを突き放すことも出来なくで、Bを抱きしめて添い寝してあげて、行為無しにその日は、眠りました。

次の日(土曜日で私は休日でした)、Aの出張先までBを伴って夕方訪れました。
案の状、実は、出張先では本来は、土曜日曜は、仕事が無く、帰宅しなかったのは、Aがわざとした事でした。
理由をつけて、休日仕事にする予定だったそうです。
で、夕方にホテルで三者会談です。

妻のAは、正直に自分(妻A)の考えを話しましたが、更に、主張したのは、
・Bが決死の思いで(私のベットに夜に訪れたこと、未遂だったのですが)をしたのに、Bを拒否したのは、非道だ!
・Bに恥をかかせた事を反省し、今夜、素直に、Bを抱いてあげて欲しい。私が邪魔なら別室を取るから。
・夫(私)が優しさと同情から、Bを抱いても、妻の自分が納得しているので、浮気でも不倫でもない。
・私の夫への愛と信頼は、揺らいでおらず、夫が私を裏切るなど全く心配していないので、この夫婦の幸せをBに分けてあげて欲しい。

結論から言うと、その日は、3人で3つの蒲団を並べて寝ました。妻が布団をぴったりとくっつけて、私を真ん中にして、左右にAとBが。
しかも、どうも寝苦しいと思って目を覚ますと、Aが私に体をくっつけ、私の体越しにBと手をつないでBを私の体にくっつくように引き寄せて。
サンドイッチ状態でした。
今日は、このまま寝ると言い張る妻に負け、昨日からの睡眠不足に負けて、私はそのまま寝てしまいました。

それ以来、家の寝室では、3人が並んで寝るのが常態化して、かつ、妻は平気で私に夫婦生活を迫ってくるのでした。
Aは、Bにも声をかけて、「一緒に誘惑しましょう」と。

1ヵ月目にとうとうBを抱き締めてキスしてしまいました。Aの目の前で抱擁すれば、さすがのAも嫉妬するのではと思ったのですが。
甘かったです。
Bに耳元で囁かれて、理性がどっかに行ってしまいました。

一旦関係が出来てしまうと、妻の主導権発揮で、妻Aが寝室の主で、忠実な夫(私)と愛人(B)という感じの図式です。

寝室以外では、誠実な「妻B」と働き者の夫が二人(Aと私)

実は、この関係を許容する際に、妻のAに条件を飲ませました。「Aとの関係では、避妊はいない」との条件です。
Aからは、交換条件を出されました。「Bとの関係でも避妊しないですること」でした。

Bの不妊というのは、100%の不妊ではなく、現在の病気の治療では回復の可能性があるとのことでしたが、Bは、その方がうれしいといいました。

結局、友人、知人、親戚など、私たち3人以外には決して口外出来ない関係になった訳ですが、すくなくとも、年を越した現時点でも円満に行っています。

元々のバカップルに友人女性が巻き込まれた状況ですが、Bが明るくなっているので良しとしています。
以上、有難うございました。



「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」渋谷でナンパした看護師の子をデカチンで即ハメした

深夜の渋谷でナンパした病院勤務の看護師の女の子と飲みにいって、その日のうちにエッチしちゃった話ですw

俺の名前はテツ、27歳でイケメンではないけど高身長。
そんなにモテるわけではないけれど、ちょこちょこナンパでいい思いしてますw

夏のある日、俺は渋谷でナンパしてました。
夜8時ぐらいから始めたものの、最初はあまりうまくいかず、番ゲはできても連れ出しはゼロでした。
3時間ほどがんばったものの誰も連れ出せず、今日はもう帰ろうかと思っていたところ、目の前を長身の女の子が通り過ぎました。

ミディアムぐらいの髪でグレーのワンピースを着ていました。
顔はS級!目がおっきくて可愛い!

俺はすかさず声をかけました。

俺「こんばんはー!今日は飲み会だったの?」

相手の女の子は足を止めずに歩いていましたが、俺は食い下がっていきました。
なんとか会話を弾ませ、足を止めることに成功w

俺「よかったら、これからホテルでエッチしない?w」
女の子「wwww直接すぎでしょwwおもしろいねw」

俺の直接攻撃(?)が効いたのか和ませることに成功。
居酒屋で30分だけという約束で飲むことになりました。

女の子の名前はアキ。
都内の病院に勤務する看護師で24歳でした。
セガ170センチと高く、すらっとした脚がエロかったw

今日は職場の飲み会の帰りだったそうだが、少し飲みたらなかったので、ついてくる気になったそうだ。

仕事の話や恋愛の話をして和む。
アキの恋愛観を掘り下げていったが、意外と男にはだらしないようだったw

前の彼氏は同じ職場の医者でなんと40歳w不倫だったw
学生時代から同世代よりも30代40代と付き合うことが多く、半分ぐらい不倫らしかったw

今は彼氏はいないんだけど、その40代の元彼とまだ体の関係は続いているようだった。

アキ「なんか、そういう関係になっちゃうんだ? だらしないよねw」

話込んでいると時間は30分を超え、すでに終電はなくなっていたw
俺とアキは居酒屋を出て、ラブホ街へ。。

アキ「こんなつもりじゃなかったんだけどな、、やっぱ私だらしない」

そう言いつつもついて来てくれましたw

ホテルに着くと、お互い別々にシャワーを浴びて、ビールで再び乾杯!

アキは結構飲んでいたので、普通に酔ってますw

俺はアキを抱き寄せ、キスを始めました。
酔っているせいなのか、元々そうなのか、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アキを全裸に。
会ったときから思ってたけど、、、アキちゃん巨乳?!
アキおっぱいは白くて垂れてなくて形がきれい!

俺「アキちゃん、何カップあるの?」
アキ「ふふ、Gカップあるよ?すごいでしょ?」
俺「でっかー!」

アキは自分でおっぱいを寄せながらいいましたw
アキの手で変形するおっぱいがエロすぎw
てかアキ酔ってるせいかノリノリw

アキ「ふふ、みんなおっぱい好きだよね?w」
俺「当たり前だろ!おっぱい嫌いなやつなんていないよ?」
アキ「てかw私だけ裸なんだけどwテツ君も脱ごうよ?」

俺はバスローブを脱ぎ、ボクサーパンツ一丁になりました。

アキ「あれ?もうっ起てるの?wアキのおっぱい見て興奮しちゃったのかな?」

実は、まだ全然起ってはないんだけど、チンコがでかいせいか異様にもっこりしてるw

俺「まだ起ってないよーwアキちゃん触ってみ?」

アキがボクサーの上から俺のチンコを触ります。

アキ「え!まだふにゃふにゃなのに、、、なんかでっかくない?」
俺「うん、でかいかもw見てみる?」
アキ「うわwwでっか、これで起ってないって、、、起ったらどうなるの?」

アキは俺のパンツを脱がし、俺のフニャチンを握りながら言った。
俺のはけっこうでかくて、通常時でも15センチぐらいあるw

アキ「すっご、太くない?しかもズルムケ?w」

アキは俺のチンコを咥え始めた。
すっごいフェラが気持ちいいw

アキ「うわ、、、これ、やばいね、入れたら絶対気持ちいいよ、、、」
俺「どう?気に入った?w」
アキ「ふふ、入れてみないとわかんないけど、こんなにおっきくて硬いの初めてかも、、」

人妻の看護婦に会ってきたw

出会い系にて、人妻36歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって
言ったらあっさりOK
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、
俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。
何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子
せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので
「生で良いの?」
って言うとA子は頷いた。
服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
「いや?」
と大きめな声で嫌がる。
若い子なら良いんだけど、36歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
まあまあな腕前。
10年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。
それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
「こうやってみて」
と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れて良いよ」とA子。
正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。
2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、
いわゆる数の子(?)の正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。

A子に腰を動かすようにお願いすると、
「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」
といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。
動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、
「腰を少し浮かせて」
とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。
始めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。
「ああああぁぁぁ???!!!」
とまさに絶叫。
マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。
やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。

正常位に変えながら
「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
う?ん、色気が欲しいw

しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。

この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。
ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ
意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。
朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。

子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw。

自分の不倫がバレた時が修羅場だった

ありがちだけど、自分の不倫がバレた時が修羅場だった
ばれる前、私は自分から不倫相手に別れを告げていた
不倫相手に「あんなつまらない家族に縛られてて
○○(私)がかわいそうだ」みたいなことを言われた時、
私の旦那も娘もつまらない人間なんかじゃないわ!と怒りを感じ、
自分が家族のこと好きなんだと改めて実感
不倫してることがアホくさくなり相手に一方的に別れを告げた

…で、心を入れ換え旦那&娘を第一に考えるようになり、
一件落着だと思ってたんだけど、実は私の不倫は
バレてないと思ってのにすっかりバレてて(我ながらすごい間抜け)
不倫終了から数日経ったある日、旦那から証拠と一緒に
離婚届を突きつけられて一気に頭真っ白になった
だいぶ前から離婚に向けて動いてたらしく、
自分でも目を覆いたくなるような画像やら生々しい音声やら
報告書の内容もぐうの音も出ない真実だらけ

娘が私に冷たかったのは、てっきり思春期のせいだと思って
そのうち元通りになるとさほど気にしてなかったけど
実は私の不倫を知ってて怒ってたからだと聞いてさすがに震えた
もう別れたと弁解したけど不倫していた事実そのものを責められ
取り付く島もなく離婚を迫られどうしようもなくただただ号泣

ウトメにはキレられ、母親には泣かれ、父親には頬を引っ叩かれ、
旦那にはものすごく冷たい目で見られ…
正直あの時の旦那の冷たい目が一番堪えたと思う
娘は私ではなく旦那の方に付いていくと宣言してると聞かされ、
旦那だけでなく娘にも嫌われる恐怖で本気でガクガク震えた
パニックになりどうしていいかわからず本当に泣くしかなかった
結局、謝罪に謝罪を重ねて離婚だけは勘弁してもらった

一生かけて償いますと約束し、ひたすら良い妻・良い母になった
不倫バレから許されるまでの数年間が本当に修羅場だった
何度もこっそり泣いたし、辛くなっていっそのこと
離婚してもらおうかとも思ったりもしたけど、
それでもやっぱり旦那と娘と一緒にいたかったので
許してもらえるまではと必死に尽くしていつでも笑顔でいた
そもそも私のしたことが原因なわけだし、100%自業自得

今は旦那は普通に接してくれてるので本当に感謝してる
娘は県外の大学に通うため一人暮らしで大変ながら頑張ってる
離婚騒動を機に娘は私のことを「お母さん」ではなく
「○○さん」と名前で私を呼ぶようになった
正直かなり寂しいけど、それも自分が受ける罰だと思ってる
前みたいに完全無視はされないので今はそれだけで幸せ

今にして思うと、あの時不倫バレしてよかったかもしれない
そのお陰で、自分にとって一番大事な存在は間違いなく
旦那と娘なんだと気付くことができた気がする
とにかく、もう二度と大事な二人を裏切ることはしない
旦那と娘から嫌われるかもしれない恐怖に震えた気持ちを
思い出すだけで泣きそうになるし、二度と味わいたくない
不倫はよくないよ、本当

2ちゃんねる家庭板過去ログ
「今までにあった最大の修羅場 £90」

らしい

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、

俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、

ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった???! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。

そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ?』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、

そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。

そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。

『ホント、美味しかったね? また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、

そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。

目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。

状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ?」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、

顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5?6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。

ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、

もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、

「よ?し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ?!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ??ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、

俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒??w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒?w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒?w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで?もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、

「終了??」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」

男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、

「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。

女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、

「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」

男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。

すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。

あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。

だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、

顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。

嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。


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