萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

不倫

嫁からのメール

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし??」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ???」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから??、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ??」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね??」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの??」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ?、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。

携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!

次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、

そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」

これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン

静かな修羅場

一昨年にあった静かな修羅場。
私子…25歳
A…同級生25歳
B…32歳
全て当時。

友人Aの会社に転勤してきたBを紹介してもらって付き合い始めた。
付き合って約半年後、家に帰ろうとしたら女性から話しかけられ、
道でも聞きたいのかな?と思って笑顔で「ハイ?」と答えたら、向こうも笑顔。
ニコッと微笑んで「わたくし、Bの家内でございますが、
私子さんはBとお付き合いをなさっておられるそうですね」
一瞬理解できなかったけど、物凄いショックで体硬直、
「どどどどどういう事ですか!?」と聞いたら
また微笑んで「ご存じ無かったようですね」。
そして身分証、家族写真を見せてくれて、そこには子供抱いて笑うBと目の前の女性。
実はBは単身赴任、Aはそれを知ってて私に紹介したらしい。
しかも浮気はこれで3回目だった。
呆然としてたら涙が出てきてしゃがみこんで泣きじゃくってしまった。
B妻に慰められ、何とか泣き止んだ後、
「まだBに未練はございますか?」と静かに聴かれ、
泣きながら「いいえ、全くありません…」と答えた。
するとB妻さんも「実は私も無いんですよ」。

実家に一時帰宅したBの携帯を見て浮気を知り、自力で私と付き合ってる事はわかった。
しかしながらちゃんとした証拠がない。
あとをつけて写真を何度か撮ったが、ピンボケで酷いのばかり、
更に見失ってばかりで、土地鑑もないので追いつきようがない。
それに子供もまだ小さいのでしょっちゅう来るわけにも行かない。
こちらに来るだけでも大変だというし、
探偵などを頼むのには大金がかかるらしく、離婚に向けて余りお金は使いたくない。

慰謝料と親権、それと養育費を取るために
調停で有利になる証拠が欲しいのだとの事、
奥さんには私が「とてもちゃんとしたお嬢さん」に見えたそうで、
「言ってみる価値はある」と判断、
声をかけた時、私が笑顔で答えたためにいい人と確信したそうで。

何だか複雑な気持ちだったけど、とりあえず家に行って
今までのPC&携帯メールを残ってる分全部、
全ての写真、プリクラなどを渡し、家に置いてあるBの物の写真を撮る。
その際B妻がデジカメを出したので、それって良くないみたいですよーと助言して
コンビニで写るんです買ってきて撮り直し。
メールや写真は何かあった時のために、と2つずつコピーして渡した。
「一つはすぐに自分の実家に宛てて送ります!!!
な、何か凄いですね…私はまだ甘いみたいで…」と大変感謝された…
今までの2回の浮気での証拠などは何も残ってないそうで、
まあその時は離婚しようとは思ってなかったらしいから
かなり手ぬるい感じでやってたそうだ。
「あの時の事で夫になめられたんだと思う」って悲しげに言ってた。

帰り際、「もし私が既婚の事実を知った上で付き合ってたとして、
逆切れしたり、逃げたりしたらどうしたんです?」と聞いたら
「夫は今までの浮気でも結婚してる事は黙ってました。
そしていつも商売女ではなくて、普通の家庭の娘さんを狙ってたんです。
それに仮に結婚してる事を知ってたとして、逃げたりされたら…
うーん、それはそれで…ちゃんと手は打ってありました。フフッ」
そしてB妻は静かに帰っていった。

何と言うか、別れた辛さじゃなくて、B妻の今までの気持ち、
家庭の事、子供の事、色々考えて凄く複雑な気持ちで泣いた。
それからは気味が悪いくらいBからの連絡は途絶え、
数日後にBから電話があった。
「私子さんを騙していた事を謝罪いたします…」とヨレヨレの声。
「そうですか。お元気で」とだけ言って切った。

更に数日後、Bを紹介してきたAが泣きながら電話よこして
「ちょーっと頼むよ!悪かったよ!」、
何じゃいと思ってよく話しを聞いたらBの浮気の共犯としてAも締め上げられ、
首にはならなかったものの、会社の水産加工部の工場へ転勤が決まったそうだ。
花の営業マンから工場作業員。しかもド田舎。
来年結婚する予定だった婚約者に何ていったら言いかわからん。
私から会社の方に言って、何とかしてくれって。
私にBを紹介したのは「Bに頼まれて仕方なく」「軽い気持ちで」やった事で
悪気は全く無かったんだそうだ。

B妻は地元では知らない人の居ない程の規模の会社の娘で、
ABの会社の取引先でもあるそうだ。
「だからこそ余計に従うしかなかったんだ。これからは心を入れ替える」とか
「大学(KO大)だって出たのに、こんな年でこんな事になったら俺は…」言ってたが、
「奥様の後ろ盾が怖くて、夫に女を紹介するなんて馬鹿じゃないですか?
まあ怒ってるのは私じゃなくて奥様ですからそちらに。
しかもそれは会社の判断でしょう?部外者の私が言って何とかなるものでもありませんし?
ま、奥様によろしくお伝えくださいね」と言って切った。
Aは私が丁寧な口調で話した事で驚いてた。
軽い気持ちでやっちゃいけない相手にケンカ売るようなバカは
いつかまたどうせ馬鹿な事をすると思うから、
若い内にこうなってよかったと思わないか?w

またしばらくした後、B妻から電話。
Bはもう離婚を回避出来ないと理解したらしく、しおらしくしていたが、
B母が怒り狂っており、跡取りである子供を置いていけと騒いでいたそうで
中々話は進まなかったが、「まあ何とか話は終わったようです」との事。
「大丈夫ですか?私に出来る事あるなら」と言ったら笑って
「今日は数々の証拠のお礼を申し上げたかったんです」
B自身はあの後すぐに本社呼び戻し、工場ではないが左遷される事が決まったそうだ。
行き先は山奥の研修センターの管理人室、
女も居ないし、そう簡単に遊びにも行けんから苦しかろう。
地方の素封家の跡取り息子として生まれ、東京の一流大を出て、
社交的で、遊びなれて、学生の頃からマンション住まいでいい車に乗り、顔もいい、
名の知れた企業で第一線で働き、何不自由しなかったBが耐えられるかしらね、とクスクス笑ってた。

Bの2回目の浮気の際、親に離婚を勧められたB妻はそれを突っぱね、
それで実家とは疎遠になっていたそうだ。
でも離婚の決意を固めたら、親が全面的にバックアップしてくれて
「頭を下げて身を寄せさせてもらってます」と笑ってた。
何かその声が悲しく聞こえて思わず泣いてしまったんだけど、
一番辛いはずのB妻に慰められて、申し訳なくてまた泣いて、とグダグダw
奥さんも実家に帰り、慰謝料と養育費をB親が一括支払い、
今は子供の私立も無事合格し、実家でのんびりと暮らしてるそうだ。
そして親には散々怒られたらしいw
私がこういう対応をしたからいい物の、
そうでなかったらどうするつもりだったのかと。
そりゃそーだwお嬢様育ちってすごいなぁ…
あの人普通に外出たら働いたりしていけるのだろうか…
まー実家も実家なのでそんな心配は無いと思うけどw
とにかく何か…世界が違うって言うか…
これが「金持ちケンカせず」ってヤツか!と思ったくらいだからw

で、私も心機一転、その時住んでたアパートも引っ越すと言ったら
その費用と新しい家電をそろえさせてくれ、と頼まれた。
正直それまで生きてきた中で一番驚いたw
何かこう、ちょっと浮世離れしてるというか、鷹揚な雰囲気が身についてる人だと思ってたけど、
それ位の金額を簡単に動かせる位の人なんだなぁ…ってw
ビックリして思わずそう言ったら
「使えるお金を使っていたら、あなたにこんなご迷惑をおかけする事もありませんでした」だって。
深く考えもせず、あなたに頼ってしまった事が心苦しいとまで言われてしまった。
私不倫相手ですよ?w

もちろんそれは「知らなかったとはいえ、不倫をしたのは事実、
それを許してもらったのにこれ以上は」と断り、
食い下がるB元妻と口論になりつつも固辞し、
最後お互いに「お元気で」と言い合って終わった。

その後、B元妻の父親から連絡があり、謝られたんだけど
こっちも謝った。
本当に苦しいな、私のしてた事がこんな沢山の人を苦しめたんだなと、また泣いたよ…

何と言うか、最初から最後までB元妻の雰囲気に飲まれて
静か??に終わった不思議な時間の修羅場だった。

ねえねえ、不倫ばれて左遷って
どんな気持ちかお?
どんな気持ちかお?
おっw おっw
          ___         / ̄ ̄\      ___
        /⌒⌒\ おっ  :/  _ノ  \:おっ  ./⌒⌒\
    ♪  /(●) (●)\ おっ :|   。(●)(●):おっ/(●) (●)\
      /:::::⌒(__人_)⌒::\.  :|     (__人): /::⌒(_人__)⌒::::\  慰謝料払うって 
      |    |r┬-|   |   :|.......:::::  `⌒ノ:. |   |r┬-|    |    どんな気持ちかお?
 ___\   `ー'´ /    |:::::::::::    }:   \  `ー'´  /__ おっw おっw
 ヽ___       、`\   ヽ:::::::::    }:   / ヽノ    ___/
     /  A   /ヽ <  r"    r ノ:    〉/\ A 丶
     /      /   ̄ :|::| B  :::| :::i゚。     ̄♪ \  丶
     /    /  ♪   :|::|    :::| :::|:           \ 丶
     (_⌒丶...        :`|    :::| :::|_:           /⌒_)
      | /ヽ }.        :.、'    :(  :::}           } ヘ /
     し  )).       ::i      `.-‐"           J´((
         ソ トントン                             ソ トントン

                       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      ____           |   辞令     |
   /::::::─三三─\        /    ̄ ̄ ̄ ̄     /
  /::::::::(○)三(○)\     /  Aも共犯と見なし /
  |::::::::::::::::::::(__人__):::: |     /   山奥工場に  /
  \:::::::::  |r┬-| 、/   /    異動とする   /
   ノ::::::::   `ー'´  \   /   ____     /
        A        /             /
                /             /
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

久々会った元カノと。


大学の頃に付き合ってた元カノ(25)との話です。
(169cmの長身細身体型でかなりのエッチ好きです)

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に…。

そして、家に着くなり彼女に「会いたかった」と言われながら抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス…。

何度もしているうちに僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ…ベッドいこ…」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドにいきました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、とあっという間にお互い裸の状態になりました。

すると、彼女は当たり前のように半勃ち状態の僕のものを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました…。

それなりに色々な男と付き合ってたんだな…と思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になり、「やばい…もうイッちゃうかもしれないわ…」と言うと、即座に口を離し「早いよ?。久々だし、エッチでイきたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のものを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

僕が慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止すると、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました…。

彼女の中はすでにトロトロな状態でフェラ以上のグチュグチュ感を感じ、わずか1分位で再びイキそうな状態に…。

僕が「あ?、やばいわ…ちょっと待ち!」と起き上がって彼女の腰の動きを止めると、
「もうイっちゃうの…?私もすぐイッちゃうからもう少し我慢して…」と言うや、再び腰をゆるやかに動かし始めました…。

といってもイキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに「あぁ?、マジやばいから、動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて…という状態が何回か続きました。

そして、フラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイきそうだから止めないで…」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになり、「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」と言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました…。

「ゴメン…イッちゃったわ…」と申し訳なさを抱えて言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

そして一通り終わった頃、彼女は徐に僕のものを手に握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的にはもう少し休憩を…と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に…。

そこからは彼女は完全に自分の快楽の世界に入って腰を振りながら「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…もっと下から突いて…アッ…やばい…アッ…」と連呼し続け、数分後には「アッ…イッちゃう…もっと激しくして…アッ…アッ…」と言いながら果てていました…。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱きしめてあげようと思ったのですが、彼女はイクやすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とあっさりした表情で言ってのけてました。

まーこんな奴だったわ…と思いつつも僕のものは勃ってる状態な訳で…「俺もイキたいから口でしてくれない?」というと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?、手でしてあげる」というや、自分の手の平に唾液を出し、それを僕のものに塗りたくりながら扱き始めました…。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めるや快楽の世界へ…。

彼女は時折「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり…ティッシュを取る間もなくそのままイってしまいました…。

すると、「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」と言われ、「いや、お前が上手くなったんだよ」と返すと、「1年半もあれば色々あるからね?」と含みを持たせた感じで言ってきたので、そこから色々聞いてみるとつい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことがわかり、口使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました…。

自分の婚約者と上司が不倫してた

2年前の話になりますが、まさか自分の身に起きるとは思いませんでした。
要約すると
 ・自分と婚約者(以下A子)は同じ会社の同じ部署。
  (A子は結婚のタイミングで、別の部署に移動予定(会社の慣例から))
 ・自分とA子は同じ上司(課長。以下B)を持つ。
 ・A子とBは不倫関係にあることが発覚。 自分とA子との結納後も続いていた。
 ・ムカついたので会社の飲み会の席上で関係暴露

あまり長々とスレを消費するのもあれなので手短に書きます。

自分の右斜め前の席にA子は座っているのですが、BがA子の席のそばで
何かA子に指示を出していました。
ボソボソっとした声なのでこっちまで声が聞こえなかったのですが
BがついうっかりA子のことを、「名前」で呼んでしまいました。
(もちろん普段は苗字にさんづけ)
A子は無言でひじでBを押すようなしぐさをしていました。
そんな光景を自分は横目で目撃してました。

怪しいと感じました。
昔から些細なことでもものすごく気になってしょうがない性格な自分は
調査会社に浮気調査を1ヶ月間ほど依頼。
結構な出費でしたが、悲しいことに「成果」はでました。
やはりA子とBは体の関係を持っていたのです。
A子とBがラブホテルに出入りするところを写真で報告されました。

A子は、Bと不倫を行っていながら、
同時に自分に対しては無邪気にもうすぐ結婚するんだねーうれしいーとか抜かしていて、
それを自分は何も知らずに能天気にデレデレ笑っていたという、
そんな時を過ごしていたのが無性に悔しくて腹だたしくて、

いかにA子とBを破滅させてやろうかという感情に変わっていました。

結婚式はお互いの親族だけでささやかに済ます予定だったので
その2週間前に会社の部内でお祝い飲み会を開いてくれることになっていました。
その会はまさに調査会社から報告を受けた次の日。
そこで真実をぶちまけることにしました。

その日はずっとA子に対して無表情、無言で過ごし
A子は何かあったのと心配そうな顔してましたが、シカトしました。
定時後、居酒屋に移動して、個室のお座敷部屋にA子と並んで座ります。
傍らのカバンには、調査会社から受け取った写真のコピーを2セット忍ばせていました。
隣のA子は不機嫌な自分対して、何故こういう場で不機嫌になっているのかと、
しきりに理由を聞き続けていましたが、後で言う、とだけ言って放置してました。

最初の乾杯の挨拶をBがして、「幸せになれよ!」と抜かしていました。
一番最後の自分の挨拶の時に暴露する予定でしたが
その言葉を聞いてカッとなってしまったので、予定を変更しました。

すぐ立ち上がって一言
「よくそんなことがペラペラいえるな!」と上司であるBに怒鳴りました。
A子もBも、同僚達も、ぽかーんとしてました。
Bは、突然何をいうんだと言いましたが、立て続けに、
「人の婚約者と不倫しておいてよくそんなことがいえるな!」とまた怒鳴りました。
同僚達が固まる中、A子とBは慌てながら必死に否定をしていましたが
A子とBにだけ現場写真のコピーを手渡して
「じゃあこれはどう責任とるつもりですか?」と静かに言いました。
他の同僚達には写真は見えてないと思いましたが、恐らくどういう写真かは
分かったと思います。
固まる宴会の席、その場で自分はすぐ退席しました。
後で同僚に聞いたら、自分が出て行った後、A子とBがみっともなく
誤解だから、なんでもないから、と皆をなだめ、その場で宴会をお開きにしたそうです。

婚約は当然破棄。
A子とBには慰謝料を100万円+調査会社に掛かった費用を請求。
A子にはもちろん式場のキャンセル代も。

Bに慰謝料請求をする際は、Bのご家庭にその旨を伝えたのでB嫁ともめでたく離婚。
Bがいつも可愛い可愛い言っていた5、6歳くらいの愛娘は、B嫁は去っていったそうです。

オマケにA子とBは会社を自主退社。

同僚達からはたくさん慰めてもらいましたが、自分的には復讐が出来てスッキリしました。

それから現在、自分は新たに恋人が出来て、今年の春にめでたく結婚したので、とても幸せです。
浮気する奴は何度でも浮気すると言いますが
浮気される奴も、何度でも浮気されるのかな?ということがちょっと心配です。

しかし、今回のケースではたまたま結果オーライ(?)だったわけですが
些細な切欠から百万近くの金を払ってでも調査会社に依頼してしまう
自分の猜疑心の大きさというか、器の小ささは反省すべきところだと思っています。
もう少し広い心を持って生きていかなきゃなと思いました。

私のカードと通帳持って逃げたヒモ男

流れを読まずに投下。
遠距離での修羅場を。
携帯からなので改行が変だったらスミマセン。

私J…♀当時29歳
彼G…♂28歳
M…♀24歳
K…♀26歳(GとM共通の友達)

私と彼は5年間同棲してました。
Gはいわゆるニートで働く気もなく生活費を私に借りるという形で
ヒモ生活を続けてました。(働けと言うと必ず病気になるが病院で診察は受けたがらない)

GはHPをやっていてそこの常連MとHP上で仲良くなり始めたのが3年前。
MはGに告白してきましたがGは断りました。
Gをどうしても諦めきれないMはHP上だけでも"彼女"にしてと迫り
優柔不断なGはOK、私は所詮ネットと黙認していました。
(私とGは九州、Mは北陸だったので…)

そんな日々が続いたある日Gから『Mが妊娠した』という告白が。
「誰の子?」と問い詰めると自分の子だと言う…
そう、Mが可哀想だからネット上だけで仮想恋愛するとは真っ赤な嘘。
GはリアルでMとも付き合い生活費は私持ちで二股してたんです。

悲しみよりも愛想が尽きた私は即Gと別れ部屋を追い出しました。
何も考えたくない、こんな奴要らない、目の前から消えて欲しい。
Gの土下座も私の神経を逆撫でして逆効果でした。

Gは『Mはもう10ヶ月だと言うし男は責任を取らなきゃいけないから
一年間だけMと入籍して離婚する。必ずお前のもとに戻るから』
と置き手紙をしてMの待つ北陸へ行ってしまいました。
頭が悪いにも程があるだろ(゚д゚)ポカーン
と私はすぐ引っ越しの準備に取りかかったのですがここで問題発生。
Gが出ていってから数日後、私のカードと通帳,印鑑がなくなっている事に気が付きました。
Gしか居ない…子供の出産費用を工面する為に盗んだとしか考えられない。

慌ててGの携帯に電話するとMと思われる女性が出ました。
(以下会話です)

私「Gにカードと通帳の事で話があるんですが…」
M『Gは死にました』
「え…?死んだ…?」
『貴方の事は夫から聞いてます。いい加減諦めてくれませんか?
人の夫に手を出したばかりかストーカーなんて訴えますよ?』
「いえ、私は数日前に別れましたから」
『夫が単身赴任してる間であってもこれはれっきとした不倫です』
「???」
『夫は死にましたからもう諦めた方が身のためですよ』

単身赴任?(゚д゚)ハァ?

そのままMは電話ガチャ切り→着信拒否。
訳が分からない私はGの友達に片っ端から連絡を取りました。

Gが残していったアドレス帳に書いてあった友人たちの話をまとめると
・Gは一年前にMと出来ちゃった結婚をしている。
・子供も無事産まれた。
・北陸では仕事がないから大阪で単身赴任している。

転出届を見ると確かにもう既に入籍していて子供も産まれていました。
気付かなかった私も馬鹿かもしれませんが、結婚して子供が生まれても
何食わぬ顔して他の女に生活費をたかるGって…orz

Gの友人たちに私の経緯を話しGの生死の確認とカードや通帳の
盗難の件で本人かMに連絡を取りたい
と訴えたのですが…もう既にMから連絡が行っていたらしく
『Gは死んだと思って諦めた方がいい。
Gが窃盗なんかする筈ないから貴方の勘違いだ』
と…。

今思えばどうしてもっと早く警察に行かなかったのか…自分アホですね。
同棲相手が実は結婚していて騙されながら生活費を渡していた事実、
カードや通帳の盗難、Gを擁護する友人たちの言葉に頭が沸騰してました。

誰も私の話をまともに聞いてくれなくて挙句の果てにはストーカー
扱いされて、お金を取り返すのは無理なのかな…と諦め半分で連絡した中に
一人だけ親身に話を聞いてくれた人が居ました。

GのHP関係でよく名前を聞いていたKさんという女性です。
彼女は私の話をひと通り聞き終わると警察や弁護士の力を借りる事を強く勧めてきました。
Kさん曰く
『Mから貴方の話は聞いていたけれど、元々Mもおかしな子なので
Jさんの話を聞いてだいたい分かりました。
私の友達もGが独身だった頃にに二股かけられて(実際は三股)
Mから嫌がらせされて修羅場になったんですよ。
Mからは口止めされましたけどGは生きてます。
おそらくMにも都合のいい嘘をついているんでしょうけど
Mもイっちゃってる子だからなぁ(苦笑)』

そして『貴方が被害届を出されるなら、私もちょっと頑張ってみます』
と言い私の住所を聞いてきました。

その後私は警察に被害届を出し何度も窓口に通いました。

後日、Kさんから一本のテープが送られてきました。
同封された手紙には『お好きなように活用して下さい』と…
テープの内容は当時の私の想像を越えるものでした。

(以下テープレコーダーで録音したと思われる電話の抜粋)

M『Jさんから電話あったって本当?』
Kさん「うん。でもGくん多分Mにも嘘ついてるよ?(ここで私の経緯を話す)」
『でも…旦那は確かに大阪に単身赴任してたって言ってるし、
Jさんは私に嫉妬してるから濡衣着せようとそんな嘘を…』
「悪いんだけど、MはGが大阪できちんと働いていた証拠見たことある?」
『それは…ないけど、Gが私に嘘つくわけない!!』
「どうしてそう言い切れるの?」
『だって私達は前世から結ばれた夫婦でJさんも前世から私達を邪魔してたんだよ?』
「………またその話?いい加減にしなよ」
『Kは私に喧嘩売りたいの?私怒らせたら怖いよ?』
「はいはい、それよりもGに変わってくれるかな?」

G『ごめんね?俺のストーカーがなんか迷惑かけてるみたいで』
「Jさんてぶっちゃけ元カノ?」
『いや、別に…前は付き合って同棲もしてたけど』
「……同棲解消する時さぁ、Jさんの通帳と印鑑持っていかなかった?」
『ああ…でもそれはJが俺にくれたんだよ。
返さなくていいから子供と幸せに暮らしてって。
なのに俺に濡衣着せる為だったなんて…』

Kさん「ふ?ん。そうなんだ」
G『今更返せって言われても使っちゃったし子供に金かかるから
Jには悪いけど死んだと諦めてくれたら万事丸く収ま…』
(ここでMが電話をひったくった模様)
M『そういう事だから!Jさんには泣き寝入りしてもらうよ』
「…そっかぁ」
『Kも私を敵に回す覚悟があるならJさんの味方すれば?』
「うん。そうするー。
ってか今までの会話、全部録音してあるから」
『はぁ?!ちょっ…それ本当?』
「本当。Jさんはね、Gが結婚した事を知らずに生活費払ってて
しまいには通帳とカード盗まれたの。警察行って刑事告訴も考えるってさ。
だからこのテープJさんに送るね」
『*○●÷☆×≦(もはや言葉になってないヒステリ)
私達親友じゃない!?K最低!そういう事するんだ…』
「この際はっきり言っておくけど私は親友は選ぶ人間だから。
いい加減に目を覚ましなよ」
『殺してやる!!今なら許してあげるから謝りなさい、さもないと後悔するよ』
「ハイ、犯罪予告?」
『きぃー!!!!』

内容はこんな感じです。
リアルできーきーわめく人は初めてだったので漫画や小説みたいで
何だか笑ってしまいました。

テープには証拠となるGとMの言葉がバッチリ入っていて
一応警察に提出してから弁護士に相談して最善の対処を教わってました。
そんな時、いきなりMの親から電話が来て謝罪と示談の申し出があり
盗まれた金額とカード類はすぐ返ってきました。
Gの今までの生活費や盗んで使った金額はMの親が出してくれたみたいです。
慰謝料?としてまとまったお金も払うと言われましたがそれはお断りしました。

その後Mは親に精神病院へ強制連行されその後真実を知って
謝罪の手紙をくれました。その中にGと離婚したという報告が書いてありました。
現在シングルマザーとして頑張って生活してるみたいです。
思い込みが激しくて電波系な子だけど彼女もまた被害者なんですよね…

Gはその後Mの両親に借金を返す約束をしたまま行方不明だそうです。
私はその後大切にしてくれる彼氏が出来、結婚。幸せに暮らしています。
協力してくれたKさんと私は意気投合し現在も連絡を取り合う友達になりました。

誰に話してもネタっぽいと言われますがこれが私の体験した修羅場です。
こうして文字にするとあんまり派手じゃありませんでしたね…

乱筆乱文失礼致しました。

Gは地元がこっち(九州)だったみたいで
両親と縁を切っている(切られたのかな)と言ってましたね…

正直、Kさんが親身に話を聞いてくれなかったら泣き寝入りしてたと思います。

被害届は示談が成立して取り下げました。
Mのご両親の済まなそうな声が何ともいたたまれない気分になりましたね。

GJ有難うございます!
私は何もしてないし、あの時電波と対決したKさんが限りなくGJなのですが…

長文なのに読んで下さって有難うございました。

喪女

すごく長いんですが投下します。
二年前の話です。

私子…私、19才大学生
友子…私の同級生、同い年、派手目の美人
彼男…友子の彼氏。かなり小柄で弱々しげだけど、怒ると迫力がすごい
同子…同級生、友子の友達

私は背が高く(170cm)体格もゴツめというか太め筋肉質。
剛毛癖毛なので髪はショートだし、スカートは似合わないのでめったにはかず、
顔もゴリ系。貧乏なので化粧品を買うお金が惜しく、メイクもあまりしていません。
要するに、女っぽくないというかパッと見男みたいらしいです。
友達関係は地味目の人とつるむことが多いんですが、夏休み前頃に
同じクラスではあるけれど交流のなかった友子に急に話しかけられました。
友子が言うには、前から私子に興味があって仲良くなりたかった、
今度遊びに来ない?とのこと。
突然でびっくりはしたんですが、綺麗系の友子と話していると
なんだか自分もそっち系の仲間になれた気がして嬉しくて、だんだんと
仲良くなっていきました。
何度かお互いの家に遊びに行ったりして、夏休み中のその日も友子の家で
お菓子を食べながら、○○教授きついよねとか世間話をしていたところ
突然玄関でガチャッと音がしました。
友子が「あっ、彼氏…」と言ったので玄関を見ると、物凄い形相をした小さな男が
私と友子を交互に睨みつけながら「やっぱりか!」とか言っていました。
??なにこの人、怖…と思いつつも挨拶しなければと立ち上がったら、
凄い勢いで男が突進してきて、ポクッて音が聞こえて跳ね飛ばされました。
え??何??と思いつつ態勢立て直そうとしたら襟を掴まれて立たされ、
また反対側からポコッて音が聞こえて今度は壁にぶつかりました。
目がグルングルン回って立てずにいると、友子の「違うの!違うの!」という
叫び声が聞こえ、男の怒鳴り声が聞こえ、両頬がズキンズキンと熱を持ったみたいに
痛み始めて、はっと気づいたら手も壁も服も鼻血で血まみれになってました。
あんまり痛くてわけがわからなくて泣いていたら「女みてえに泣くんじゃねえよカス!」
とか聞こえて蹴られ、また殴られそうになったので必死でトイレに走って逃げ、
鍵をかけて「助けて!なにこの人!」と叫んだら、急に外が静かになりました。
中でしゃがみこんで泣いていたら、外で「マジ女?嘘!」とか「友達なのに酷い!」
とか聞こえてきて、友子の声で「もう出てきて大丈夫だから」と。
恐る恐る出てみたら、男が土下座してて「すみませんでした!」と謝られました。
私の叫び声がまんま女だったのと、友子が私の学生証を見せたので納得したらしいです。

その後は、友子に顔を冷やされ、男に「友子の浮気相手だと思った、本当に申し訳ない」
と謝られました。私はというと、顔は痛いし体はガクガク震えるし怖いしで
もう何でもいいから早く帰らせてという心境でした。で、その後タクシーを呼んでもらって
帰り、自宅の鏡で自分の顔を見て泣き、翌日から熱を出して寝込んでしまいました。
友子からはその後、お詫びに十万円包むから受け取ってくれとメールが来ました。
貧乏な私は十万円と聞いて目がくらみ、すっかり許す気マンマンになり、でも顔が
腫れていて外に出る気がしないので一週間後の集中講義の日に会うことにしました。
(この講義は必修ではないですが人気があり、同じ学科の人はほぼとってました)

そして当日、まだ片方の頬がちょっと黄色っぽかったので珍しくメイクをして
教室に入ると、友子はまだ来ておらず、友子の友人同子が近づいてきて、
大丈夫?と声をかけてきました。
あー、あのこと知ってるんだなあと思い、「怪我はもう大丈夫。なんか浮気相手と
間違われたらしくて…私こんな容姿だから…」と明るく答えたら、
「友子のやつ酷いよね、浮気相手とのカモフラージュにアンタを使うなんて…
それにしてもアンタ、よく十万ぽっちで殴られ役なんかするね?」
と呆れたように言われました。
え?殴られ役?カモフラージュ?
意味がわからず「何のこと?私はただ、友子の彼氏に勘違いで殴られたんだよ?
十万はお詫びとしてもらっただけだよ?てか友子浮気なんかしてるの?」
と言うと、同子は驚いたように
「え?バイトでやったんじゃないの?」と。
よく聞いてみたら、
・友子は彼男以外に付き合っている男がいる
・少し前に、彼男の耳に「友子が男を部屋にあげている」と誰かが吹き込んだ
・友子は私に目をつけ、わざと彼男が来そうなときに私を家に呼び、
 「浮気の噂は間違い、この子男みたいに見えるから勘違いされたんだよ」
 と誤魔化そうと企てた
・しかし誤魔化す前に彼男が激昂し私を殴ってしまった
・おそらく友達からの批判を考えてのことか、私がひきこもっている間に、
 十万円のために 私が殴られバイトを進んで引き受けたと吹聴して回った
ということらしかった。
冷や水ぶっかけられたみたいにショックだった。
私に近づいたのは利用するためだったんだ。
しかも私がそんな酷いバイトするような人間だって言いふらすなんて。
その後、友子を待ったけど来なかった。
同子が同情してというか一緒に怒ってくれて、友子は連絡がつかなかったので
彼男に会いに行くことに。(同子が居場所を知っていた)
彼男に会うとすぐ「あのときはすみませんでした!」と平謝りされ、
「怪我はもう大丈夫ですか、僕からの十万円は受け取ってもらえたでしょうか?」
と言われた。
あれ?友子には、「彼男は貧乏だから私が十万包むから」と言われたんだけど?
どうやら友子は私からバックレて十万自分の懐におさめる気だったようです。
夏が終われば諦めるとでも思ってたんでしょうかね。

もうかばう気なんてゼロ。洗いざらい彼男に話してあげました。
途端にまた凄い形相になって「あいつブチ殺す」と叫ぶ彼男。
どうやら激昂しやすい人らしいです。
友子の家に行くと言うのでついていきました。
道中ちょっとは静まるかと思いきや、ますますエキサイトしていく彼男に
不安を感じつつも友子の家につき、彼男の合鍵で部屋に入ったらなんと!
友子は同じ学部の先輩と素っ裸で絡み合っている真っ最中でした…。
多分、彼男を言いくるめたと慢心していたんでしょうね。
その後はまさに修羅場。彼男は鬼そのもの。
布団をかぶる二人を蹴飛ばし、布団を引き剥がし、起き上がろうとする先輩の
頭を蹴り、馬乗りになって殴る・殴る・殴る…
同子と二人でなんとか引き剥がしたら、トイレに逃げようとしていた
友子に向かって突進して体当たり。友子は開きかけたドアの角にぶつかり流血。
血が出ている友子をまたも馬乗りになって殴ろうとするので「警察来るよ!
やりすぎ!やめて!」と叫びながら同子と一緒に抑え、そのスキに
パンツだけはいた先輩が顔をおさえて叫びながらノーガードの彼男の顔に
蹴りを入れ、私と同子が先輩を止めようと手を放した途端彼男が近くにあった
折りたたみのテーブルを先輩に投げつけ…
結局警察を呼びました。私まで事情聴取されました…叱られました…
平凡平和な喪女として暮らしてきて、どうして私がこんな目にあうのか…(つД`)
その後ですが、彼男と友子は当然別れました。友子の親が彼男を告訴する、
前科持ちにしてやると騒いだんですが、私や同子の証言で娘のしたことを知り
私が「彼男さんを訴えるなら私がされたことも問題にしますよ?」と言ったら
折れたらしく、彼男がいくらか慰謝料として支払う形で決着がつきました。
先輩は何のアクションも起こしませんでした(就職が決まったばかりだったから、
ゴタゴタを避けたかったんでしょう)
彼男は今も普通に大学に通っているようで、ときどき学食とかで顔をあわせますが
気まずいんでしょう、私のことは完全無視です。
友子もずうずうしく普通に大学にきていましたが、別件で問題を起こして
相手方に慰謝料を請求されたとかで、辞めて実家に帰ったみたいです。
そして私は、あいかわらず喪女ですが男に間違われないよう毎日バッチリ
メイクして服装も女らしいものに変えました。
ちなみにお詫びのお金は、友子がガメた彼男の分と合わせて30万、
友子の親からいただきました。そのお金で服を買いそろえたわけですw

これで私の話は終わりです、長々と読んで下さってありがとうございました。
ずうずうしく来てた友子ですが、同子とかもともと親しかった友達には
無視されていたけど、すぐ他に仲のいい人を作ったみたいで、
全然不自由そうじゃなかったです。

別件は、バイト先の人と不倫→奥さんにバレて修羅場→大金を請求される
→またか!と呆れた親に連れ戻される という流れだったそうです。
余談ですがそのときも同じ学部にちゃんと彼氏がいて、ふたまただったみたいです。

美味しいピザ ?

今から何年か前、嫁が子供連れて出産の為里帰りしたときの話。

一人暮らしは久しぶりで最初はのびのびとしていたのだが、すぐに寂しくなった。
コンビニ飯食ってチューハイ飲んで2ch見て寝る。寂しい。

で、最初は自宅にデリ呼んだりしてたのだが、やっぱり寂しい。
折角の何の束縛もない状況なのに、1時間ちょいで帰っちゃう女の子に恋してる場合じゃない、と考え直した俺が次に目をつけたのが出会い系。

色々調べたところ、完全無料があるということだったので、その系列にぽんぽんと登録してみた。
その際に決めたルールはこんな感じ。
・年齢(当時30手前)、既婚であること、等基本的に嘘はつかない。
・嫁が帰ってきたら完全に終わらせる。携帯番号も教えない。
・¥目的の子には釣られない(お金なかったので)。

で、タゲ年齢は18?35くらい。最初から「年下は辛いんじゃね?」ってのはあったので、上まで手広く構えてみた。

一日10人くらいにメッセージを送ったところ、最初に帰ってきた子の返信が、「直メ交換しよっ!」という趣旨の文章と相手のアドレス。
少し疑念はあったが、とりあえずフリメアド送信。
すると、帰ってきたメルが「このサイトの○○ゆう名前で登録してあります、写メあるよ☆」だと。
怪しさ満載なので別に捨てアド取って彼女?のいうところの別サイトに登録。
写メは見られたけれど、TOPにもどると「○○さんのポイントは100pです」って。

大きなため息とともに捨てアドを捨て、その日は不貞寝した。

次に帰ってきたのは19歳の子。仕事終わって酒飲みながらサイトチェックしたところ、「今日は寂しいの…」とメッセ。
釣り?ねえ釣り?と思いつつメッセ交換して新宿で待ち合わせ。
当然すっぽかされるわな。だって携帯アドも聞いてねえし。
終電終わってるわな。
せめて「釣りですたwwwww」くらいの返信は欲しかったけどなんの返信もなし。
泣きながらタクシーでうちに帰る。諭吉が一人飛んで行った。

それからは業者との闘いが続く。別系列の出会い系にも登録したが、結果は一緒だった。
『やっぱ無料出会い系なんざそんなもんかね』と諦めかけていた5日目の夜。
寝ようと布団に潜ったところメッセ着信しましたと携帯にメールが。確認したところ、
「返信遅くなってすいません。まだ相手募集してます、か?」

素人キターーーーーー!!!とプロフを確認したところ。
Rという名前の子が。登録したかどうか覚えてない。うーむ。
35歳。激ぽちゃ。
うーーーーーーーむ。
『ぽちゃの子はきっと真剣だから釣れるかも』って思った記憶はある。
ぽちゃには耐性あるし、嫌いじゃないんだけど、「激」ぽちゃ、ですか。
ま、メール交換する相手ができただけでもいいか、と。
『初めまして。自分も暇だったんで寝るまでお相手しますよ☆』

それがRとのファーストコンタクト。
なんかてきとーに話盛り上がって写メ交換。
どの程度のピザだかはわからなかったけど、愛嬌のある顔だった。

基本的にストライクゾーンが広い、というか悪球打ちで定評のある俺にとっては、
『うーんおっきいヒトともこんな年上とも付き合ったことないから、いい経験になるかな☆』
と、前向きに捉えることに。
で、写メの返信は『かわいいじゃないですか!!11。実際に会えたらうれしいかも』

3日目には直メ交換して毎日メールのやり取り。
とりあえずリアルで話したかったので、『逢いたい』を前面に押し出すも、Rは自分の容姿にコンプレックスがあるとかで、なかなか踏ん切りがつかない様子だった。

「逢いたいっていわれても、私ただのデブなおばちゃんだよ?」
『写メ見てるだけだからアレだけれども、自分は貴女は充分かわいいと思いますよ?』
「かわいいっていわれたらうれしいけど、逢ったらがっかりするんじゃないの?」
『写メみていってるんだから絶対そんなことないって!貴女は逢いたくないの?』
「逢いたいけど…」

今にして思えば、何でこんなに必死なんだろう俺。

ちょっと逢う方向に傾き始めた彼女に、セクシーな写真が欲しいといってみたところ、胸ちら写真が届く。ふくよかな体にふくよかな胸。もっとたくさん見たいと返信したらこんどはトップまで写ってる写真が届く。
エロ写メなんかもらったことない俺は異常に興奮したので、『興奮します☆』みたいなことを送ったら相手も「私も興奮してる…」って。

初めてメールHしちゃった。でもあれって返信までの”間”で萎えるね。女の人はいいかも知らんけど。途中からはRの返信に合わせて上手くノセてあげて、
「いっちゃった。ありがと(はーと)」
の返信を見てほっと一息。
『これで逢えるかな…』と思うと同時に、
『この流れであったらやっぱりやっちゃうことになるよな…』
と不安になる。
メルHするまで、正直やるやらないは頭になかった。
軽く酒飲みながら話したかったんだ。

別に不倫だなんだということではない。
『萎えないかな…萎えたらかわいそうだな…』
そんな不安。

で、結局その4日後くらいに約束した。
もう出発しちゃいましたよ?降りれませんよ?と車掌に言われてる気分になった。

童貞君を・・・

はじめまして。
みなさんのHな体験談を読んで楽しんでるだけじゃ悪いかなぁと思いましたので、思い切って投稿してみたいと思います。(初体験です)

私は結婚して6年目の28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
相手はパート先のバイトの高校3年生。私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい。」って告白されちゃったんです。自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。(自慢?)
でも、一応「あたし、25のオバさんよ」(3つサバを読んでいる)って断ったんですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて「1度でいいからデートして下さい。」って言われて、なんかかわいくて「1回ぐらいイイかなっ!」ってOKしてしまいました。
「よくそんな気になったね?」って聞かれそうですが、「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」(素直に好きと言え!!)ってとこかな。顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。

一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、25歳ってことになってるので、がんばって若造りして、結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。
すぐにピンときて、黙ってればイイものを「あー、エッチィ」って言っちゃったの。彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。(そこもかわいい)それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・、「彼女いないの?」
「いない」「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」「ウソ! カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」 「じゃぁこんな事したことないの?」ってキスして胸に手を持って行ったの。
彼ったらカチカチの硬直状態。(かわいい・・・)
それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に「じかに、触ってみたい?」「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」「ああっ、そんなぁー。」なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。
最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。思わず「そう、そう」なんて言ってしまった。ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず「あん」なんて漏らしちゃった。
そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって「したいの?」「う、うん。」「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」「うん。」てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。乳首をつまんだり、コリコリしたり・・・。だから私の頭はとっくにピンクモード。
車を止めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。服を首までたくしあげて、彼がむしゃぶり付いてきました。
ぎこちないのはたしかなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対スジがイイと思える舌使いで、はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
酔っているのと、しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。
てな訳で、どうしよう・・・。って、考えていてもしかたないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、 でも、すごい・・・。
一応私は「洗う」事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。
「ああぁん、しあわせ・・・」なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんですが、量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。お風呂から出て、私が先にベットに入り(さて、思う存分いただこう・・・、えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。
いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく(アレもさっき爆発したばかりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。
「そんなにかたくならないで・・・。」って熱?いキス。
「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・。」なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強(?)しているからなのか、なかなかなものです。(結構上手、拍手!)
なかなか手が下に下りてこないから「ここが1番感じる所なの・・・。」って手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは違って、「そこ、そこ。」とか「そこを震わせて・・・。」とか言うんだけどなかなか当たらないの。
やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。
「じゃあ、ちゃんと教えて上げるね。」って彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女鑑賞(?)させてあげました。
刺さるような彼の視線を浴びると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。(自己陶酔)「ちゃんと見てるぅ?」「うん。ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる。」
「ヤダァ、感想はいいのぉ。」って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息使いが聞こえる・・・。すると、おそるおそる触れてきました。
すぐに指が入ってきて「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ。」なんて、超恥ずかしい事言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて「ここなめて。」なんて命令してました。
私もじれったくなってるから「ねぇ、イイ事してあげる。」って彼の顔にまたがって、69体勢になりました。
彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごくじらされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。
いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコしたとたん、「ああぁ!」でドバァです。(刺激が強かったのかなぁ?)2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。とりあえずゴックンして、彼の舌技(?)に期待しながら69体勢を続けてたんですが、彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。
やっぱり若いからなんでしょうね。そのうち彼もコツをつかんだのか、わたしの弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどうにもガマンできなくなって、さっさとゴムかぶせて、上にまたがって彼を迎えました。
やっぱりおっきい・・・。「あーーーーーーーーぁん・・・・。」なんて、情けない声が漏れてしまいます。
彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありました。でもそのよろこびに浸っている間もなく「ああぁっ、ダメ」って3回目!ここまできたら、わたしも許さないわよ!!(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、今度は彼に上になってもらってがんばってもらったんですが、あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に爆発しちゃいました。
イクときの彼の顔がまたかわいいの。
「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?、あぁっ・・・。」って言いながら、しがみついてくるの。
私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、かわいい顔に免じて許してあげる。
でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ汚しちゃったのには驚きました。(って言うか、恥ずかしい!)

んで、「そろそろ帰ろうか。」って事になって、一緒にシャワーを浴びて、着替えてから「じゃぁ、今度また。」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。
私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。
気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに受けとめちゃってちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
妊娠もしなかったし。

でも、若いってやっぱりスゴイ。帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで指まで入れられて・・・。
そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーをおろして吸い取って上げましたが、さすがに少なかったですよ。(笑)

今回は初めてのデートのレポートでしたが、彼とはそれ以来、だいたい週1ペースでデートしています。2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いてるんです。
もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。
最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのHの時に誠心誠意ご奉仕して返してますし、そうする事でダンナもはりきっちゃって前より断然濃厚なHになりました。
案外、不倫って夫婦円満の秘訣だったりして。

 

罠にはまった夫婦?

自分でも恥ずかしすぎる体験です。興味のある方や、下手な文章でも我慢できる方のみ読んでいただけると幸いです。

?からの続き・・

どのくらい寝てしまっていたのだろうか、両手の自由を奪われて縛られている私の横に、さっきまで飲んでいたと思われるビールの小瓶が置いてあるのだが、まだ中身が残っているようで、全部飲む干す前に寝かされてしまったようだった。

部屋中が何か物々しく、すでに彼女への本格的な陵辱の儀式が行なわれようとしている雰囲気の中、ゆう子のお尻をしばらく撫で回していた白人Aは、次にゆう子のパンストとパンティを、スピーディ?のようだがパンストには絶対に傷をつけないくらいの繊細なタッチで一気に脱がしていった。

ゆう子は私達がこの部屋に入って来た時よりも、夫の私から見て、気のせいかもしれないが化粧が濃く見えたのだが、それより何より彼女の意識が、私より増して無さそうなのが一番心配だった。
今の状態でも心配なのに、これからゆう子に行なわれると思われる、彼らの悪事のことを想像してしまうと、悲しみと怒りがこみ上げてきて震えが止まらなくなっていった。

我々を空港の貸し車屋から見事に騙した女はたぶん日本人、英語の発音からするとクウォーターかもしれなく、Aは完全に100%白人、身長も180センチは悠に越える大柄男のようだった。
そして何よりBが曲者で、身長は175センチぐらいだろうか、日本人のように見えるのだが、それより困ったことにビジュアル的にいうと最高にデキソウナ男に見えた。
男に生まれてきてこのかた、女だけには不住したことがない、いやこれからも、そういう恵まれた人生を歩んでいく事が、約束された風貌だった。実際このBが出す男の色気が後々ゆう子を狂わせることになるのだが、見れば見るほど同姓の私でも何か引き込まれてしまうようなフェロモンを発していた。
共通して言えるのは2人ともコワモテではないので、こんな目に遭いながら恐怖感はそんなに強くは感じないのだった。

私と同じように両手を縛られ、上のブラははめたままでワンピース一枚にされたゆう子は、今度は私の斜め後ろで奥行きがありそうなソファベッドに移されようとしていた。斜め後ろだが首を曲げると何とか視野に入るので私は食い入るように見ながら「ゆう子に何をするんだ、頼むからゆう子には手を出さないでくれ」と声を出したのだけど、奴らには聞こえていないようだった。

そしてゆう子の素足に15センチぐらいありそうな黒のピンヒールを履かせて、左右から男2人にワンピースを捲し上げられながら、脚を大きく拡げられていった。
私はこんなことがあっていいのか!と心で何度も叫んで苦悩していると、手馴れた奴ら2人がゆう子の体をしっかり押さえつけるようにし、自由になっている右側男の左手、左手男の右手が容赦なくアソコにあてがうようにしながら、磐石な体勢を固めようとしているように見えた。またカメラ目線を逃げ、横を向こうとするゆう子の顔を、正面を向かせるために使われたりしていて、彼らの手は残念ながら、うまく活用しているようだった。

1人残った女は空港で使っていたカメラに変わり、ビデオカメラで撮影し始めていたのである。
ソファベッドの上からゆう子と5メートル程離なれて縛られている私と目が逢う時は、手がもぎ取られてもロープを外して、彼女を何とか救出せねばと思うのだが、力自体が余り入らずただ見守ることしか出来なかった。
こんなことをされてプライドの高いゆう子は、どんな気持ちでこの陵辱を受けいれているかと思うと、私も少しずつ興奮してしまっている自分がいた。

女は「しばらく顔アップいきます?」とか「今度は便所に少しずつズームアップしていきます?」とか、少し楽しそうにも見えた。
白人Aの男も空いている手でゆう子の美脚を夢中で触っており、かなり興奮しているようで傍にいる私は益々どん底に堕ちていくような気分になっていった。
ゆう子の中心部分から始まり、左右に開かされた状態の長い脚、そして怒りや、恐怖や、不安と、少しのエロチズムを感じて表現している美しい顔、映像は容赦なく彼女の恥部を中心に収めていった。

 飛行機に乗っていた時から、数時間しか経っていないのに何故こんなことになるのか、こんな目に遭うのか、今は現実が追いついてきてなく、なにがなんだかと思っていると今度は、白人Aがゆう子に気付け薬のようなものを鼻につけゆう子の意識をハッキリ呼び戻そうとしていた。

その時Bが一旦私の傍に来たので、これはチャンスと思い渾身の力を出し「お金は全部あげるし、警察には絶対言わないから助けてくれ、マネーが足りなかったら振込みでもなんでもする」と話したのだがBはスカサズ私をナイフで脅かしているように彼女に見せつけた後、私の耳元でそっと「マネーは一円もいらない。おとなしくしていれば命は助けてやるから安心しろ」と囁いた。
その時、薬で意識を取り戻したゆう子の声が響き渡った。「命は助けて、暴力もやめて・・」Bは薄笑いを浮かべながら、私に向けているナイフをしまい、ゆう子にゆっくり話した「とり合えず旦那は助けるが、下手なことをすると約束は守らないからな」

ゆう子は、生まれてこのかた男に振られたことのない女で、過去の不倫した2件についても発覚後、相手の男に家庭を捨てる決心をさせた後で冷めてしまう、そう夫の自分が言うのは何だが、熱しやすいが一転冷めやすい女だった。
典型的な負けず嫌いというか、ワガママというか、小さい時からチヤホヤされて育ってきたのでやむを得ないといってしまえばそうなのだが。

脚にはかなり自信を持っていて、特に生脚を出さなければならない水着のプロポーションには絶対の自信家で、持っている水着の数でも、メーカーからもらったのを合わせると70?80着はある。
プールサイドでスタイルがいい女を見つけると、業と傍に並び俺に勝ち負けを判定させるほど勝気で負けず嫌いなところがあり、当然私は、「君のほうが数段上だよ」と答えていましたが、真実今まで彼女のスタイルに勝る女はいませんでした。
水着になると服を着ている時と比べるとごまかしがきかない訳で、特に長身で脚が長くて、身長に対する脚長の比率も長く、モデルをやっていたので肌の手入れがいいのもあって、私はそんなゆう子を連れにしていると内心いつも鼻は高かった。

彼女を誉めてばかりになってしまって申し訳ないが、2人で出かけると時々親子に間違えられることもあるくらいで、ゆう子の弱点を言うならば、乳房が余り大きくないということだろうか、そう彼女自身もそこの部分は少しコンプレックスに感じているようだった。

時間をかけて、立ち続けて撮っていた女は、今度は使っていたビデオカメラを私が縛られている反対側に固定した。ベッドを跨いで私とカメラが向き合うことになって、女はもう一台ビデオを出してきて二台で撮り収める行動に出たのである。もう何をしようが半分諦めている私達はとにかく早く解放してほしいの一念だった。

こんな最中、ゆう子が男Bの事を少しずつ意識し始めている事は、夫の私には感じ取れた。それほど性的なものを感じさせずにはいられない男だった。そのBがゆう子の耳元で何やらヒソヒソ話を始めていた。
しばらくするとゆう子はBにこっくり頷いていたのだが、後日ゆう子に奴が耳元で何を言っていたかを聞いたところ「それが何か変なことを言ってきたの」A「彼氏にもさっき言っておいたが、我々は君たちの命をとろうとか、マネーを盗って身ぐるみを剥がそうとか、暴力を振るって怪我をさせようなんて考えてない」 「貴方の美しさに衝撃的にこんなことをしてしまっただけだ、ハッキリ言うとこんな美人この世にいるだろうかと信じられなかったぐらいビックリしたからだよ」 「だからもったいなくて、この映像も世の中には出さないし、これでこの先君たちを強請ったりはしない安心しろ」 「ただ一度だけ抱かせてくれ、しかもビデオがまわっていることもあるし、彼氏も見ているんだから感じているような表情はあえてしなくていい」 「しかも感じてしまうような顔をすれば、表情を撮られてしまうぞ」「いいか終わればその後解放する」
ゆう子は1回だけこの男に抱かれれば、2人とも助かるんだと納得し、二つ返事で答えたという。

Bは直後ゆう子のワンピース内に潜り味見をはじめた。ワンピース内に潜り込んだBは遠慮なく彼女の陰部に口を合わせて楽しみ始めた。時間はタップリある、男は焦らず、慌てず、丁寧に、時に荒々しく、ゆう子の大事な所を攻め続けた。
20秒後すぐにゆう子が一変し始めた。それもそうであるBの舌技は超一流のようで、ゆう子からすればBのような男に下半身を責められているという現実もあるが、悪い意味で徐々にこのスチュエーションに慣れてきてしまって、恐怖感より淫靡な雰囲気になり、体が反応する余裕ができてきてしまったことも見ている私からは感じられた。
また今まで気づかなかったが少し聞こえてくるBGMはエロチックな音楽が流れていて、すべてが準備万端にセットされたものだと空港レンタカーブースでの自分の判断に後悔をし続けてるしかなかった。

話はちょっと飛びますが、日本に帰えった後しばらくして精神科を開業している親友に居酒屋でこのことを話してしまったところ驚愕な返答が返ってきた。
友人「たった3人組みらしいが、そいつらはかなりのプロだよ、君たちは筋書き通おりに完全にしてやられたってことだな」 「レイプされる時に、泣いたり、激怒したりすると感じないというのは、下半身は責められても、そのことによって気持ちが発散しているからなんだよ」 「別の言い方をすれば、よく女がオーバーに感じたふりをしている時ね、あれ本当は感じてない証拠なんだよ」 「本当に感じてしまうと逆に声が出にくくなっていく、表情は撮ってるから我慢したほうがいいと、あえて犯すほうから言ってくるということは、肉体のほうは我慢しなくてもいいということになる」「だから奥さんは徐々に肉体を征服され、昇りつめていったわけだ」「しかも女の体は最後には正直で本当に感じてしまうと顔に出ないわけがないからな。」と

問題はその後で、友人「当然もっと詳しく話してくれるんだよな」私「駄目だよ話せるような内容ではないから」友人「そうか・・でも話してくれないなら今までの話でも口外しちゃうぞ?」そうだった、こいつは現在では妻子がいるが、元々ゆう子の大ファンだった奴なのだ。でもここまで話せば全部話して相談相手にでもなってもらうのもいいかと「わかったでもお前を信用しないわけじゃないけど、こんなこと少しでも外に話が出てしまったら大変なことになる。だからお前のローレックスを半年預かる。何も問題がないようだったら返す、これなら話す。どうだ?」友人「時計でもなんでも預けるから、聞かせてもらおうじゃないの」

罠にはまった夫婦?

現在別居中の妻は、身長171センチのスタイル抜群で、顔も超美人である。私は都内の一等地で8階ビルを構え、家賃収入や自称株投資のプロとして、悠々自適の生活をしている。

丁度一回り違う妻と知り合ったのは、5年前の私が34の時で、資産家の両親も亡くなって、私はすでに当時一人っ子だったので、周りからは彼女が財産目当てではと反対されたのだが、自分のほうも最高のいい女を嫁としてもらえるのだから、そう思われてもしょうがないということで、反対を押し切って籍を入れることになった。

結婚当初はまだ彼女はモデルの仕事をしていたのだが、周りの男連中が妻のことをほっておくわけが無く、案の定モデル会社関係の妻子ある男と不倫に陥り、修羅場になった。その後解決したのだが、2年後に今度は通っていたジムのトレーナーとデキテしまい、また修羅場になって一時は離婚の判を押す一歩手前までになった結婚生活のスタートだった。

ただその後は本気で反省をして、いい妻として家事に身を入れる生活をするようになり、落ち着いた結婚生活を送るようになっていった。週に3回は2人で外食をしていたのだけれど、料理は作るほうでは天才肌で、家で食べる時は旨い食事のできる幸せな毎日だった。

旅行でハワイには年に3回(正月・夏・GW)に行っていたのだが、今年の3月に初めてオセアニア地方に旅行に行くことになり、いつものようにビジネスクラスで出発した。現地到着が早朝のまだ夜が明けてない時間帯だったのだが、旅慣れた自信を持つ我々は、最初に入国手続きに行き、先頭で荷物引取り場所に到着した。

ビックリしたのは荷物を取った瞬間に、犬が自分達の荷物に猛烈な勢いで、臭いを嗅ぎに来たことで、たぶん旅慣れた立ち振る舞いをしていた私達に目をつけ、麻薬犬が調べに来たものだと把握した。当然何も持っていない私達は、無事にゲートを出て、レンタカーブースに向かうことにした。

ところが今度は、ゲートを出た後、男が現れ妻を中心に、カメラの連写を受けることになったのである。最初はさっきの続きで何かの検査かと思ったのだが、余りにも彼女のお尻や、脚、顔も何枚も撮っているので、これはおかしいと私達は逃げるようにレンタカーブースに向かった。

個人旅行なので、現地の案内の人などはいないが、別にレンタカーを借りてコンドミニアムに泊まって、ゴルフでもして帰るだけなので、レンタカーブースに着いた段階で安心していた。この時もうちょっと緊張感を持つべきだっただが・・。

レンタカー係りの女性は、日本語を話せるが余り慣れてないようだった。その横でもう1人の女性が私達の泊まりの場所を聞いていて、いきなり佐々木様ご存知だと思いますが、チェックインは早くても3時なので、サービスで私達のグループでは、お昼までなら近くのホテルで仮眠が出来て、なおかつ時間になれば起こしてさし上げる、との話を始めたのである。

まだ朝の6時過ぎで、外は真っ暗でそういうサービスがあるんだなと判断し、しかも睡魔が襲ってきていて流れの成り行きで女性の話に従うことになった。
彼女の車にレンタカーでついていき、約20分でホテルに着いた。当然荷物は一旦部屋に入れ、一服しようとした時、その女性が「サービスで何か飲み物を差し上げますけど、何がよろしいでしょか?」と聞いてきたので、二人揃って「ビール」と言ったところ冷蔵庫からビンビールを二本抜き私達に「どうぞ」「ところで何時くらいにご連絡すればよろしいでしょうか?」との問いに「じゃお言葉に甘えて11時くらいに連絡ください」と話した後、女性は部屋を出て行った。

ビールを飲んでどのくらい経ったのだろうか・・何となくボーと意識がハッキリしない状態で目を少し開けて見ると、信じられない光景が広がっていた。
ベットに寝ている妻を上から写真を撮っている男がいるではないか!妻は服を着ていたが、私は後ろで手が縛られているので異常事態であることが一瞬で把握することになった。しかも意識が余りハッキリしないだけではなく、体に力がまったく入らず、声も出すことさえできなかった。

しばらくすると妻は裏返しにされ、もう1人の男が登場し、彼女に触り始めたのである。彼女の自慢のお尻を服の上からではあるが、尻の谷間を嗅いだり、丸を描くように尻を愛撫を始めたのである。
その日はワンピースだったのだが、そのワンピースから出ている膝下の脚の美しさがその時は逆に恨めしかったのを覚えている。

そう妻は勿論美人だが、特に抜群に優れた脚とお尻中心のモデルをやっていたからである



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード