萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

不倫

綾乃 28歳

私不倫してるんです。
不倫と言っても相手は中学1年生13才の男の子なんです。
2ヶ月前近くのコンビニで立ち読みをしていたその子に声をかけたんです。
「本買うの?」・・・・「買ってあげようか?」・・て・・
そしたら「うん」とうなずいたんです。
本を買ってそして「遊びに来ない?」て聞いたら・・・
「うん」てうなずいたんで一緒に私の部屋に連れて来たんです。
 
 
リビングのソファーに座らせコーラを出してあげたんです。
最初は恥ずかしそうにしていたので学校の事やスポーツの事など雑談していてちょっとエッチな話になったんです。
オナニーの事を聞いてみたんです。
そしたら小学4年頃からオナニーをしている様なんです。
彼の横に座ってアソコを見るとモッコリ盛り上がってスラックスに染みが滲んでるんです。
多分先走りガマン汁で濡れているんです。
そっとモッコリを触ってみると体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。
もう可愛い!!!と思って抱きしめてしまったんです。
前から童貞に興味あってチャンスがあればと思っていたんです。
私も胸がドキドキして夢中でキスしてしまったんです。
彼も私にしがみ付いてきて強い力で押し倒して来たんです。
彼のしたいようにさせていたらTシャツを脱がされブラも取られ上半身裸にされてしまいました。
オッパイをむしゃぶるように舐めまわされてしまいました。

私は「チョット待って!!」て言って彼を立たせてTシャツを脱がせました。
まだ大人になってないヒョロとした上半身です。
スラックスを脱がせると・・・トランクスが大きくテントを張ってるんです。
テントの先っぽがベタベタに濡れてるんです。
そのベタベタを指先でクリクリするとピクンピクンと跳ねるんです。
いよいよトランクスを脱がせました。
目の前に・・・・ああ・・・ペニスが・・・・・・お腹までつきそうに反り返っています。
オナニーをしているせいか亀頭の先が少しムケてピンク色がのぞいています。
毛はペニスの根元に少し生えています。
ペニスの先から先走りガマン汁がダラっと垂れています。
指先で亀頭をヌルヌルするとペニスがピクンピクンと跳ね飛びます。
長さは13cm位で主人のよりは少し小さめで太さも少し細いです。
でもとっても可愛いペニスです。
手で握って根元まで引っ張るときれいなピンクの亀頭が全部出てきました。
3回ほどシゴいて亀頭をパクッと咥え舌先で先っぽの穴を舐めまわしました。
彼は「うう!!!」と言って私の肩を力いっぱいつかんできました。
ペニスはもうギンギンでカチカチになっています。
根元まで咥えたくて口をいっぱいに開けて喉の奥まで咥えました。
彼は「ああああ!!!!!!出る!!」と言ってペニスをピクンピクンピクンピクンさせながらいっぱい喉の奥に射精してしまいました。

私はちょっとむせてうっ・・・となってしまいました。
口の中いっぱいに生臭い匂いがひろがります。
彼は「ごめんなさい・・・気持ちよくって・・・」て・・・・
でもあんなにいっぱい射精したのにまだペニスがカチカチなんです。

出された精子をいっきに飲み込んで本格的にフェラしてあげます。
もう嬉しくなるくらいギンギンでカチカチです。
私もオマンコがもうヌルヌルになっているのが自分でもわかります。
スカートを脱ぎショーツも脱いで全裸になりました。
ソファーに座り足をM字に開いて童貞の彼に女の性器・・・オマンコを見せ付けます。
女を知らない童貞の男の子に見られていると思っただけでヤラシイ汁が溢れてオマンコがベトベトです。

「舐めて!!」
彼は言われるまま私のオマンコに口をつけてきます。
ガムシャラに吸い付いてきます。テクなんかありません。
ただ夢中で舐めまわしています。
時々偶然にクリトリスに舌が当たります。
「ああああ!!!!いいいい!!!!」
「もっと舐めまわして!!」
「あああああ!!!いいい!!イク!!!イクイク!!」
私はイッテしまいました。
彼は私の悶える姿と声で更に興奮したようでペニスはお腹にひっついて反り返っていました。
彼をソファーに寝かせカチカチのペニスを握ってオマンコにいれました。
1回2回3回4回と腰を上下させます。
彼は「出る!!出る!!出る!!・・・・・」
と私にしがみ付きながらオマンコの中に射精してしまいました。
彼から離れるとオマンコから精子がボタボタと落ちてきました。

彼は「オナニーより何倍も気持ちいい」と・・・
「もう1回やって!!」・・
今度は私がソファーに寝て足をかかえてオマンコを上向きにします。
彼はもうカチカチになったペニスをオマンコに入れようとします。
でもちょっと場所が違うんです。
「もう少し下・・・そう・・そこ・・」
一気に突っ込んできました。
「ああああ!!!!・・・・・」
彼は狂ったようにペニスを突き立てます。
オマンコの汁とさっき出した彼の精子でグチュグチュやらしい音がいっぱい出ます。
彼はズボズボオマンコの奥を激しく突きます。
「ああ!!!・・・いいい!!!・・・・いいい!!!・・・・あああああ!!!!!・・・・・・・
いい!!いい!!いい!!・・・・・・・・あーあ!!・・・いい!!・・・・・
いい!!ああ!!イク!!・・・・・・あーあ!!イクイク!!イクーーー!!」
「・・・・・・・」・・・・・・
「ううう!!!・・・出る・・出る!!!」
彼は激しく痙攣してオマンコの奥に射精しました。
3回目の射精なのでこんどは3分位もちました。
ヌルヌルになったペニスを私は舌を使ってきれいにしてあげました。

全裸で20分位抱き合っていました。
太腿に彼のペニスがあたります。
また固くなったみたいです・・・・・・ペニスをオマンコに突っ込み今度は座位で抱き合って私が腰を激しく振り回します。
強弱をつけながらペニスをたっぷり味わいます。・・・・・・・
「ああああ!!!!・・・・また・・いい!!!!」
「ああ!!・・・ああ!!・・・・」
彼は必死に我慢しているようなんです。
私はまたイキたくなって激しく腰をふります。
「ああああ!!!!・・・・・
いいいい!!!!・・・・・いい!!いい!!・・・あーあ!!・・いい!!・・
いい!!・・・・・・・イクイク!!・・・イクーーーーーー!!!!」
彼にしがみついてイッテしまいました。
彼も同時に4回目の射精をしました。
そして一緒にお風呂にはいってバックからしました。
結局その日は4回オマンコに射精されました。
彼が帰るときにもう1度フェラをしてあげたので彼は6回射精したことになります。
「明日も来ていい?」
彼がきくので「いいよ!!」と答えました。
次の日から毎日学校の帰りに寄ってオマンコするようになってしまいました。
彼は若いだけに何回も何回もしたがります。
毎回4?5回やってます。
2ヶ月経って彼は腰使いが上手になって私が動かなくてもイカされてしまいます。
ペニスも最初の頃よりも大きく太くなったように思います。
じっくり楽しむために通販でスキンを3グロス買ってしまいました。
童貞君も一人前になってきたのでかれの同級生も連れて来させようかな・・・・
新しい童貞の子を入れて3P出来たらなんて・・・・・・・・・

嫁の制裁

凛子の思い出画像を見た嫁の反応:はいはいワロスワロス
愛花の思いで画像を見た嫁の反応:pgr
寧々の思いで画像を見た嫁の反応:

思いっきり体重の乗ったミドルキックを脇腹に食らいました。

脇腹に強烈な蹴りを食らった648です。
女の嫉妬の凄さと己の未熟さを思い知らされました。
長くなるけれど、
ここで吐き出させてください。

嫁が「生き仏」じゃなく「生き不動明王」になっていました。
右手に長い物差し、左手に壊れんばかりに握り締められたDS。
で、私の帰宅を待ち構えていました。
ご機嫌取りの為のシュークリームのドライアイスより冷たい顔と心で・・・

嫁にばれた経緯は、
私は仕事で大小二つのカメラバックを使用しており、
見つかった当日は朝も早く、しかも機材入れ替えで慌てていたので、
使わないカメラバックにDSを置き忘れてしまいました。
本当に千慮の一失です。

で、日ごろは絶対にカメラバックの中身を見ない嫁が、
部屋掃除中にカメラバックの中の青い光を、バックの隙間から偶然目撃して、
「何かの電源が入りっぱなしなのでは。連絡しなきゃ」
と、その時に限って親切心を起こし、中をよく見ようとして出してみたらDS、
しかもL+Mモード画面・・・
嫁曰く、ドラマでよくあるような、まさに不倫相手が正妻に自分の存在を示すような感じだったと。
今思い出してもムカつく、と。

嫁は積み重ねてあるレンズの空き箱の中に隠していた説明書等を見つけ出し、
取り上げたDSで何度もの破壊欲求に耐えながらゲーム内の相当日数プレイしたとの事。
その言葉通り、タッチペンは真ん中で折れ、「く」の字になっておりました。
こうしてもはや言い逃れ逃できない状態で、
正座させられた私は、
これまでの行動を全部白状させられました。
メールの愛の言葉のやり取りや登下校でのスキンシップ、
呼び出してのスキンシップやデート中のキス等々。
勿論、我が息子が反応したかどうかも・・・
(´Д⊂グスン

私の告白の後、強烈な物差しの一撃があり、
その後、嫁が話しました。

「今日、情報共有の為、嫁友達の家で嫁友達数人と遊んでみた」と。

最初は凛子や愛花でプレイして見せたらしく、
物珍しそうな顔をしていた嫁友達も、
「男って馬鹿だね?」
とか、
「嫁の愛情が足りないんじゃないの」
とか、若干和やかな雰囲気で見ていたと。
「こういうことがあったね?」
と懐かしむ人もいたとか。

ところが、寧々でのプレイを見た途端、場が一変して、激しい糾弾会が始まったと。
嫁は嬉々としてその場を写した携帯動画を見せてくれました。
携帯動画に映し出されたそれはもう、寧々好き派には耐えられない場面だと断言できます。
寧々のメール内容や言葉や行動に対するあまりにも不条理な批判と彼女の人格否定の言葉の数々・・・
私は泣きました。
逆に嫁は、「ずいぶん気持ちがすっとした」と冷たい声。

嫁友達の騒ぎに、その家の姑や大姑さんが様子を見に来たので、事の顛末を話し、DSの動画を見せたら、
姑さんは大きく溜息をついてあきれたのですが、
大姑さんの含蓄のある言葉で場が凍りついたと。

「この娘さん(寧々)は、他の二人と違ってもう孕む気だね。そして何があっても堕さないで産むよ」と。

大姑さんは言葉を続け、
「嫁にするならいい娘だけど、浮気相手だったら大変だよ。
 男は馬鹿だから、こういう女に簡単に騙される。そして根が真面目な男程、
 浮気が本気になって、最後には家庭を壊すよ、気をつけなきゃね」
と真顔で話されたとか。

嫁が激怒した理由や嫁友達の糾弾理由の一端を垣間見た気がします。

結局、嫁友達全員の評決の後、「浮気認定」そして「有罪」と相成りました。
可愛い寧々は、数枚の野口英世になりました。
当然、そのお金は没収されました。
年末の旅行の全額負担も約束させられました。
ですが、離婚を回避できたのは幸いです。

嫁友達各家庭でも捜索が開始された模様で、
三人が捕まりました。
一人は所持を素直に認め、ROM没収。
一人は所持が見つかり、ROM没収並びに小遣い減額。
そして最後の一人は悲惨な事に、キス中に現場に踏み込まれ、
その場でDS破壊の刑及び寝室出入り禁止に処されたと、嫁から報告がありました。
(誰でのプレイかは不明です)

隠れてプレイしている方々の御多幸をお祈りします。

エリコ式:ラブプラスって流行ってるけど、そんなにすごいもんなの?

僕の人妻攻略法

僕の攻略法を書いてみます。
皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。
ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。
ミクシーでも2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った
普通の主婦が多いです。

まず、アポイントを取ります。
他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので
成功率が高いと思います。

僕が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのに
そんなシチュエーションになってしまったと思わせてあげることが
必要だと考えています。

そのため、ただ飲みに行こうと言うより、
例えば「出張でそっちに行くんだけど、
夜1人なので良かったら食事に付き合ってもらえませんか?」
と軽くお誘いしています。
ミクシーなど初めての人と会う場合には、
必ず「メールでお話したことしかない人と会うことは
不安だと思うので、気軽に断っていただいて構いません」
と必ず入れて置きます。
それまでのメールのやり取りも含め、
下心的なメールや下ネタなどは一切しないで
紳士的なメールに徹しています。

結構断っても良いよと言うと逆に会う確立が上がるようです。
まだ子供が小さい主婦の場合には、夜は出られないと思うので
ランチのお誘いに変えたりしています。
(ランチの場合は後で書きます)

実際に会って、飲みに行く場合、終電の時間から逆算して
18時半?19時には飲み始められるようにしています
20時?20時半には1件目のお店を終わり
「もう1件いかがですか?」
と話を持っていくようにします。
ここであまり遅いと帰らないといけなくなるため
早い時間に1件目を終わらせることと
まだ話し足りないという空気が必要です。
この男といてももう楽しくないと思われると帰ってしまうので
注意が必要です。

1件目で重要なことは、ここでも下ネタや物欲しそうな空気は
一切出さずに「夫婦の仲が良いこと」「これまで浮気はした事は無い」
などの安心感を持ってもらうことも重要です。

2件目は必ず自分が泊まっているホテルのラウンジを
使います。
できれば高層階の眺めのいい部屋を予約して、1件目の会話の中に
「部屋からの眺望が素晴らしかった」「夜景がきれい」と
混ぜておきます。

タクシーや歩いてホテルに戻る途中で、
ちょっとお水を買うからとコンビニに寄ります。
ホテルに着いてコンビ二で買ったお水を
ラウンジに持って行けないから、
ちょっと部屋へ置いて来るから、ちょっと待っててと、
わざとロビーで待たせ2?3歩エレベーターに向かいますが、
戻って、「お部屋から見る夜景がきれいだから、部屋まで見に来る?」
と言うと大体の女性は「お部屋見たい」と言って付いてきます。
ほとんどの女性は地元のホテルの部屋には泊まったことが無いので
ホテルには興味があります。

何度も言いますがここまでに女性に警戒心をもたれない会話と態度
雰囲気が必要です。
男性の容姿(松潤のように良い男と言う意味ではありません)や
キャラクターも重要かもしれませんが、清潔感のようなものでしょうか?
警戒されないことがもっとも重要だと思います。
本当なら男性の部屋に2人っきりになることなど、
考えられないのに自然に部屋に入ってしまったと、
女性に思わせることが大切です。

部屋に入ると自分は冷蔵庫にお水を入れている間に、女性は部屋の中を見て
回ったり、トイレを貸してと言うことも多いです。

その間に、冷蔵庫の中から、美味しそうなワインがあったから
(事前に仕込んでおいても良いと思います)このまま部屋で飲んでもいい?
と言いながらワインとグラスを持ってきてソファーや椅子をセットします
(必ず対面になるようにして女性にはソファに座ってもらいます)
僕の経験上(何十人もあるわけではありませんが)
「やっぱりラウンジへ行きたい」と、ここで断られたことはありませんが
でも、もしここで断られたらあっさり引きましょう。

ルームサービスでフルーツなどをとっても構いませんが、
おつまみは乾き物で十分です。
向かい合わせに座りながら、またしばらく1次会の延長の会話
(割とビジネス色の強い会話をしています)を楽しみながら
話題が切れたところで、トイレに立ち、戻ってきたときに
ワイングラスを持ちながらそっちに「座ってもいい?」と
聞くと駄目とは言われません。

隣に座ってからは、子供の頃の話や家庭の話など話題を変えて、
顔も近くなりながらいい感じになったところで肩を抱き寄せると
「え?駄目です」と言いながら大体寄り添って来ます。
そうなったらすぐ横にベットもあるので、後は終電の時間との
戦いになります。
なので部屋に入ってここまで持っていくのに大体9時?9時半までと
思っています。

もちろんここで拒否されても、その場で席を立たれたりすることが
無ければ、また頃合いを見計らって再チャレンジして見ましょう。

「あなたが初めてで魅力的だったからこうなってしまった」
「部屋に入るまでこうなるとは思ってなかった」と言うことを
言っておくことも必要だと思います。
女性は最初から私とこうなるつもりで会ったんだと、
思われることは嫌なようです。
最初からそんな目的で近寄ってくる人もいますが、
そうではない普通の主婦の人を落とす充実感があります。

また、ランチの場合は子供のお迎えの時間前に帰らせてあげることが
大切なので、時間は同じように逆算して考えています。
ランチの場合には、ホテルの部屋が車の中と考えています。
ランチが終わってから「もう少し時間があれば、少しドライブしませんか?」
と誘っています。車に乗ってきたら、人気の無い海が見える場所や
景色のいい駐車場に車を止めて、いい感じになったら、肩を抱くと言った
パターンが多いです。

最初の内は終わってから、自分への罪悪感から旦那さんに告白したり
されたらまずいな?とか思っていましたが、おとなしそうな女性でも
女性は男性が思っている以上にしたたかなようで
証拠の隠滅も上手だし、旦那さんは自分の奥さんが浮気するわけない
と思い込んでいるので、今のところは全くばれずにいます。
実際に不倫は小説の中だけのことと思っている主婦がほとんどですが
でも不倫には興味はあるように思います。
危険の無い安心できる男とは不倫願望があるように思います。

また自分の奥さんに対しても「この人は私だけ浮気する人じゃない」と
思われていることも大切です。
なので家庭サービスや奥さんサービス(家族のお誕生日や結婚記念日など)
も怠らないようにしましょう。

また不倫相手の女性からも私と奥さんだけと思ってもらうように
気をつけています。
相手の女性には、お互いに一瞬の気の迷いからこうなってしまったんだと
自分を納得させるようにしています。

長くなってしまいましたが、結構確立が高いのでお勧めですよ
いっしょに頑張って行きましょう

押尾語録

「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」
「押尾学の「学」は、俺が何かを「学」ぶんじゃなくて、お前らが俺から「学」ぶってことなんだ」
「テツandトモはもっと評価されていい。あんなジャージ、俺にも着れない」
「バイクは好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる」
「ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も」
「特技は、男泣き」
「アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる」
「ロックとか、パンクじゃなくて、押尾学というジャンル」
「モー娘。では加護ちゃんが好き」
「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」
「魂を見たい? 俺のすべてが魂だよ」
「アメリカでのあだ名はジェームス」
「階段を登るたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」
「未来から来たターミネーターなら、俺の音楽を正当に評価できるかもね」
「ジャニーズ事務所に入るつもりだった」
「ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて」
「嫉妬してるからって、そんなに冷たくしなくてもいいんじゃない?」
「俺より美しい男は見たことない。もちろん女も」
「挫折したこと? あるよ。このあふれる才能をどうやって全部活かそうかってね」
「石原知事と、連れションしたことがある」
「ベッカムヘアを見たとき「パクられた」って思った」
「ねたみ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる」
「音楽は俺の世界の一部にすぎない」
「そんなことありえねーけど、俺がゴミだとしたら、「燃えてるゴミ」だね」
「革命に憧れる。もちろん音楽での革命」
「あしたのジョーは燃え尽きた。俺は燃え尽きない、太陽みたいに」
「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」
「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」
「もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック!」
「俺には、愛という言葉の意味がわからない」
「何度でも繰り返したい。俺は押尾学なんだ」
「むかついたら、すぐにファックミーって言っちゃう」
「指の中で一番使うのは、中指かな。ははは」
「よく見る夢がある。俺自身がスターになった夢。正夢だけど」
「風は人を選ぶ」
「解けた靴紐は結ばない。それが守護霊の意思だから」
「河村隆一は、女を追いかけてる。俺は女に追いかけられる」
「今一番怖いのは、どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと」
「こんな世界はくそったれだ。だから、俺のクソは黄金なんだ」
「反町さん。赤ちゃんおめでとう。また先を越されちまった」
「英語上達のコツは、心で感じること。フィールミーハッピー」
「流れる涙に意味なんかない。だから俺は歌うんだ」
「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」
「いつも頼むカクテルは決まってる。”オシオoriginal”だよ」
「太陽をにらみつけてやったよ。そしたらにらみ返されちまった。(笑)」
「グラミー賞が、俺を待っている」
「1日が24時間って、誰が決めたんだ?」
「ハートで勝負するなら、俺の生き方はロイヤルストレートフラッシュ」
「明日なんか、どこにもない。俺の心に閉じ込めたから」
「毎日がスペシャルって感じられる俺って、ダイナミック」
「押尾学という名前を知らなくても、この世界に俺の魂は行き届いているんだよ」
「夕焼けは、血のにおいがする」
「学校なんて、大嫌いだった。俺の母校は保健室だ」
「嫉妬の意味を俺は知らない。俺は世界にShitだぜ」
「俺のライブは台風だ。台風18号だ。鉄人28号だ」
「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」
「じゃらんは、旅行。ちゃら?んは、こん平。押尾学は、ちゃらんぽらん。(爆)」
「暑いよ。一瞬だけ、南極に行きたい」
「俺は伸ばしてないぜ、後ろ髪なんか。でもいつも引っ張られてる感はある」
「マイナスイオンは、体にいいんだってね。でも俺は「マイナス」って言葉が嫌いだ」
「ぶっちゃけ、猛暑は俺のせいでしょ?」
「俺に様をつけるのが許されているのは、様(サマ)になってる俺様だけだ」
「俺っち、押尾っち、学っち」
「甘いのは坂口憲二じゃない。キウイだろ」
「アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ」
「雨の日は、誰かが泣いている」
「退屈の意味を、俺は知らない」
「俺はアイドルキラー、押尾学」
「どいつもこいつも、俺を見てやがる」
「酔うのは、女とアルコールなり。なんちゃてね」
「勲章なんてつけないぜ。だって俺が勲章みたいなもんでしょ」
「Zoneは、もうグレーゾーンにいるんだ」
「假屋崎省吾、彼自体には華がないよね」
「グレイト・スピリット=押尾学」
「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ?」
「力士が、メガネをかけたり、カラオケで歌っても、俺はもう驚かないよ」
「もう、モー娘。には期待しないよ」
「本日のディナーは、手込めハンバーグで」
「俺も、ハンディカム」
「リンクもリングも愛してる。つながるって、素敵だ」
「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」
「俺もビルから飛び降りようかな」
「終わりが始まりだとか、くだらないね。すべての瞬間がスタートだろ?」
「小倉優子を知って、萌えの意味がわかった」
「尾崎豊を、レスペクト、レスペクト。アイラブユー」
「俺を最初に追いかけたのは、俺の影」
「未来は、今見える現実の先にある」
「あれ、声が、遅れて、来ないよ」
「「おしまな」とか「学」とか言うなよ。スコットランド風に「オシアン」て呼びな」
「俺だってストライキしたいよ」
「メダルの数で、お前の色は決まるんだよ」
「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」
「逆から読んでも、押尾は押尾」
「俺のライフは、ハンパねえよ」
「毎日、名言吐ける俺って、やばくね?」
「イチローの活躍は、俺が予言したとおりだね」
「世界の中心で、俺は歌う」
「ライブがやりたい。生が好きなんだ」
「ライブに来いよ。誰が本当の微笑みの貴公子なのか、教えてやるよ」
「俺レベルじゃないと、わからないことはたくさんある」
「食いしん坊ばんざいは、なんで俺を使わないの?」
「上手くいかないのは、何もかも雨のせいだ」
「友情出演は、大歓迎だよ」
「そば粉でクッキーなんか、作んなよ!」
「人にやさしくするのって、気持ちのいいもんじゃない。痛いもんだよ」
「押尾の押しはナンバーワン」
「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと?」
「SHINJOがアリなら、OSHIOはもっとアリだ。っていうかキリギリスだ」
「Iamafuckin'shootingstar. 流れ星じゃなくて、打ちまくるスターさ」
「けんかが楽しいのは、20までだな」
「これからは夢に対して、もっと正直になりたいね」
「俺もアーモンド」
「リブなら人を救える気がした」
「明日の予定は「あしたまにあーな」で決めてるね」
「世界の中心で押尾が叫ぶ」
「世界を変えるのは、自分を変えるのと同じくらい簡単だ」
「結局自分を正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ?」
「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」
「Liv21は発毛専門」
「俺は死ぬほど生きてる」
「不眠症になりたい。もっと時間が欲しい」
「官能した! 感動した!」
「もうブッシュには期待しない」
「来年の干支は、チキン野郎だ」
「高いところに登るのが好きだね」
「風邪を引いたことがない。風を吹かせたことはある」
「はさみは使いよう」
「押尾はちっとも斬られない、斬り!」
「流行語大賞の応募先がわかんねーよ」
「ヨン様までは何とかわかる。ビョン様はマジでわからん」
「マナブです。最近、仕事がありません。マナブです、マナブです、マナブです」
「押尾の秋」
「そうくるか!長渕」
「俺が唄えば、そこはライブハウス」
「波田陽区が、いま本当に斬りたいのは、皇○子様なんだ。間違いないっ」
「流行語大賞ってもう発表されたの? 俺の言葉は?」
「俺の音楽は、決して評価されすぎることはない」
「本当の俺を、「誰も知らない」」
「ツマラナイ人生だ、なんて言うなら、それを唄ってみればいい」
「終わりなんてこない。俺はずっと伝説を生きている」
「もっと光を。もっと女を。もっと仕事を」
「押せ押せ押尾」
「俺もマカデミア」
「パペット押尾っと」
「今年は誰のサンタになろうかな」
「もう一度、アメリカでやり直そう」
「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」
「俺は赤鼻のサンタ」
「雪は無理だけど、お前の頭を真っ白にしてやるよ!」
「雪が降ったら、すべてを許せような気がする」
「結局今年も、明石家サンタを見ちまったよ」
「あけまして、ファッキン、おめでとう」
「IliveinLiv.」
「今年中に、でかいことをやるからな!」
「初夢は続いてる。今年は夢のまま一年を過ごそう」
「前に進むことに飽きたのなら、もっと速いスピードで走ればいい」
「信じる、信じないの次元じゃだめだ。本気な時は、そんなことを考える暇なんてない」
「インスピレーションは自然に浮き出るものだから、待ってりゃいんだよ」
「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」
「拳は、人じゃなく、天を殴るためにあるんだぜ」
「若手は、俺の生き方を見習っておけ」
「とにかく、俺についてこい」
「俺が熱くなってるのは、風邪のせいじゃない」
「このフレーズには、パンチが足りねーな」
「リーマンは俺を見て、熱くなってろ」
「凡人、ボンボン、ぼんくら。「ぼん」のつく奴はみんなクソッタレだ。でも「あいぼん」は例外」
「バイクに乗ることは、世界をぶっつぶすことだって思ってた」
「裸になってからが勝負。生まれたままの姿で勝負しようぜ」
「どこを見ても俺がいる。俺の世界には俺しかいない」
「Livの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」
「俺は、狭い日本に収まりきるような器じゃない」
「ハイウェイには、ロックの魂が息づいている」
「もう1月が、終っちまったよ!」
「ベッカムのサインを持ってる」
「ジーコの本名ってなんだっけ」
「俺は、言ってみればFW。点とってなんぼだ」
「逆転ゴールは、俺が決める。俺を逆転できるのは、俺だけだ」
「ブッシュにとって平和って何なんだろう?」
「立ち上がるんだ。俺たちには魂がある」
「子守唄は、ガンズ・アンド・ローゼズ」
「俺の音楽が、時代を追い越していくよ」
「光の速さで進んでいけば、音を追い越せる」
「ギターにイカレテル俺は、もっとイカレレル」
「下北に住んでるんだぜって自慢されると、そういうことなのかってね思っちゃうわけ。
 自分が何であるかを決めるのは、音楽だろって」
「自分を信じるとか、裏切るとか、そんなこと俺は信じない。俺はどこまでも俺だからさ」
「迷ったら、自分の歩いてきた道を振り返りゃいいんだよ」
「俺が悲しい時は、ギターも泣いている」
「唄に唄われる時は、泣いちゃうよね」
「しょっぱい押尾」
「猛スピードで押尾は」
「蛇に押尾」
「たまには俺だって本を読むってことを言いたかったのさ」
「今PVの撮影で忙しい。気の利いたことは言えないね」
「カメラマンの先に、ファンの姿が見えた」
「ジャンルをどうこう言うんじゃなくてさ、まずは音楽が好きか、だろ?」
「ノーベル音楽賞ってのがあれば、俺は間違いなく受賞できる」
「俺の生まれ変わりもきっと、ミュージシャンになるだろう」
「叫びって言うのは、ある意味、それ自体で詩なんだよね」
「声も楽器だ。手入れが大事」
「ぶっちゃけ、顔も楽器なんだよね」
「軽さの中に、重さを込めることもある」
「音楽と出会ったのは運命だ」
「今年も、風邪と花粉症を勘違いしちまったよ」
「鼻のかみすぎで、赤鼻の押尾」
「押して駄目なら、押尾学」
「俺は、ファンの奴らを引きつける。そうでない奴らは違う意味で引かせる」
「花見が、してーな。ギター一本で、弾き語りってか?」
「そろそろ選挙に出ようかな」
「勢いは止まっても、心は動いてる」
「内緒だけど、銃を持ってる」
「散弾銃のように酒を呑んだ」
「4月4日は、獅子の日。つまり俺の日」
「トシちゃんじゃないけど、俺はスター。むしろロック・スター」
「花粉症じゃないって。みんなで俺の噂をしてるんだ」
「桜の下で歌いてーな」
「変質者なんか、俺がシメてやるよ」
「桜は散っても、俺は咲きつづける」
「押尾という言葉は、偉大を意味する普通名詞になるだろう」
「ケンカも恋も唄も、やればやるほどうまくなる」
「俺はまだ、惚れた腫れたの世界で生きている」
「もういい加減、ブレイクしてもいいだろう?」
「そうじゃないと壊れちゃうよ!」
「ラップで人生、語ったろか」
「音楽でなら、自分らしくいれる」
「凱旋帰国しました。押尾学です」
「お土産は俺です。俺、押尾学」
「ドラマって楽しいね。共演者もいい!何より俺の演技がいい!」
「演じてる役よりも、自分自身に誇りを持てればそれでいい」
「押尾学という男は、何も演じていない」
「リアルな日常を、殴りつけろ」
「ドラマで泣いてる場合じゃないだろ」
「俺の演技は脚本を越えている」
「テレビが俺を離さないんだよ。仕方ないだろ?」
「たまには一人になりたいよ。けど、ダチが俺についてくるんだ。人徳ってやつ?」
「誰といても、俺はきっと孤独なんだ」
「音楽室に俺の肖像が飾られる日は、遠くないだろう」
「毎日が日曜日だぜ」
「ファックな毎日をファックしようぜ」
「俺の前じゃみんなベイビーだろ?」
「前に進みたいなら、前に進むしかねーだろ?」
「俺がいなければ世界は変わらない。それが俺の生まれた意味なんだろう」
「ドラマの役よりも、押尾学というヒーローを演じたい。演じる必要なんてないけどな」
「ひまつぶしにひつまぶし」
「ダジャレも素敵な押尾学。むふ」
「冷戦とかじゃなくてさ、永井大なんて眼中にねーっつの」
「俺は共演者じゃなくて、俺のファンに興味があるんだからさ」
「外野は黙ってろ。俺はピッチャー」
「梅雨の日はさ、俺の音楽でも聞いておけって」
「いじめとか、やめようよ」
「俺のブームは、おしおまなブーム」
「エベレストは1回だけ登ったことがある。内緒だけどな」
「ドーヴァー海峡も泳いだことあるぜ」
「主張をラップにくるんで、チンすりゃ、出来上がりだYO」
「ライブもギグもコンサートもミーティングもみんな一緒だよ。パッションで乗り切るだけだ」
「ハイになるのか、灰になるのか」
「柳沢って俺に似てね?」
「ドイツなら何回も行ってるよ」
「俺は、刺激的ビフォー・アフター」
「梅雨入りなんて、つゆ知らず」
「ロックの神様なんて、いるのか? 俺はここにいるぞ」
「「あ、ライブ」じゃなくて、「アライブ(alive)」。俺は生きてるぜ」
「「うたばん」サイコー」
「大黒が活躍するってことは、わかってた」
「都会の音と、田舎の音は違う。パッションが違う」
「必ず何かが鳴っている。それは音だけじゃない」
「何だかんだ言って、俺は10代のカリスマ。俄然、強め」
「演技が下手なんじゃなくて、ああいう役だったの!」
「ビビってんじゃねーよ。松田聖子じゃあるまいし」
「「暑い」って言ったら罰金ね」
「昨日は、暑かったね」
「族とか組とか聞いても、ビビんないね。むしろあいつらがビビってる」
「やりたいように、やりゃあいいんだよ。それがいつか俺流になればいい」
「雨ぐらいで、がたがた騒ぐなって」
「どうせ色眼鏡をかけるなら、サングラスにしとけ」
「ワイルドの世界では、食うか食われるか。それしかない」
「やるか、やられるか。それとも一人でいるか。どれかだ」
「世界レベルっていうのは、意識したことがない。気づいたらそこにいたんだよ」
「三枚目のアルバムなんて、関係ないっしょ? 毎回、真価は試されるもんなんだよ」
「三枚目、三枚目ってうるせえよ。俺は二枚目なんだぜ」
「いろいろ言う奴は多いよ。そういうお前らはどうなのかって。そういうこと」
「人を憎むことはないね。そんな暇があるなら、作曲してる」
「ろくでなしの世界に楔(くさび)を打ち込めるのは俺しかいない。だから俺は唄うんだ」
「生きるのに遠慮なんていらない。魂があれば、それでいい」
「俺の音楽と一緒で、俺の言葉もそのうち独り歩きするだろう」
「面白がるのもいいけど、ちゃんと意味を感じ取ってくれよ!」
「死にたいか? 殺してやるよ、俺の目で」
「空を見上げたら額に雨粒が落ちてきた。そういうことだ」
「ワイルドっていうのは、見た目とかそんなレベルじゃないよ」
「OnlyMusic=OM=OshioManabu」
「俺は何度も自分を殺してきた。だから不死身なんだ」
「ありか、なしか、じゃない。やるか、やらないか、だ」
「新品の靴で部屋中を歩いちゃったよ!」
「「モーニング娘。」訳すと「朝帰りしても丸く収まる娘たち」ってか」
「オトナってなんだ。子供の俺にもわかるように、誰か教えてくれよ」
「悲しい顔だって、見ようによっちゃあステキだ」
「俺の言葉なんか必要とされない世界になればいい」
「小泉、くそくらえ」
「俺のポケットの中には、とんでもないモンスターがいる」
「カトちゃんペ・ヨンジュン」
「マナ様って読んでもいいぜ。ガックンごめんな」
「お塩って呼んでもいいけどさ、カラダに塩分は必要なんだぜ」
「さすがの俺も、軽くやばい」
「ラップなんてのは、サランラップでくるんでポイだYo」
「Livはまだ「生きていない」。生まれたばかりなんだ」
「汗や涙は、流したもん勝ちだって」
「電車の中で、Livの着メロがいたよ」
「マイクを持たせたら、米軍にも負けねぇ」
「俺は選挙に立候補できねぇ。若い奴らにしか支持されてないから」
「政治よりも音楽。政治を音楽にすることはできる。でも、音楽を政治にすることはできない」
「結局自分だけで何ができるかってことなんだよね」
「押尾党は、塩なのに甘いぜ。糖だけにね」
「夏休みの宿題なんてやらなかったよ。「ケンカしてました」ってね」
「よ?く考えよう、自分は大事だよ?」
「ここは、アメリカじゃない。音楽でしかハートはブチ抜けないんだ」
「勘違いされてるかもしれないけど、土下座が必要なときだってあるんだぜ」
「言いたいことがあるなら、同じ土俵に上がって来い」
「笑ってないで、名言の一つでも吐いてみろよ」
「感謝する前に、そいつらを追い越したい。振り返って「ありがとう」。サイコーだね」
「芸は隠すものじゃない。だから「かくし芸大会」なんて興味なし」
「どんな勘違いだって、突き詰めて「芸」にすれば、一生食っていける。
 レーザーラモンHGを見てみろよ。あ、あれはゲイか。(笑)」
「押尾、フォー。学、フォー。押尾学、フォー!」
「この俺を完璧に理解できるのは、未来の俺だけだ」
「ギャングにだってなれたんだ。でも銃よりも音楽が、俺のことを愛した」
「ギャルに興味はない。もっと中身とかそういう問題」
「八犬伝の一人だけど、心は狼。ロンリーウルフ」
「俺の先祖は平家。だから源氏名に興味がある」
「鏡はいらない。世界に一人ぐらい俺を見ない人間がいてもいいだろ?」
「ブームなんてすぐ終わる。「本物」を持ってる奴だけが生き残るんだ」
「怒り(ikari)にHを足すと、光(hikari)。だから、俺はエロス肯定派」
「どこまで行けるかは、行ってみなければわからないだろう」
「ちくしょう! いいメロディーが浮かんできちまうぜ」
「恋は、落ちるもんじゃなくて、落とすもんだ」
「「みんな」でできることは少ない。まずは自分からはじめるんだ」
「蚊のような声? ふざけるな。まぁ、俺の声は「刺す」けどな」
「太さじゃなくて、繊細さ。それが芸術ってもんだろ? アートだろ?」
「だって、後ろ向きじゃ、前に進めないっしょ?」
「指で奏でるのは、ギターと女」
「最初から俺は独立しているようなもんだ」
「今、俺の真価って奴が問われているんじゃないのかな」
「今ほど仲間の大切さを知った時はない」
「規模じゃない。覚悟だよ」
「(握りこぶしを指して)こうやって自分を励ましているんだ」
「自然体なんて信じないね。人はどうやったって無理して生きてくもんだ」
「偉そうなこと言ってるけど、当たり前のことだろ」
「まあ、声も腰も低くないけどな」
「限界を超えられるか? 限界なんて本当にあったのか?」
「蚊の鳴くような声だけど、獅子の咆哮にだって負けない」
「俺が音楽を救ったように、いつか音楽は俺を救ってくれる」
「理由なんか聞くな。俺のオーラから感じ取ってくれ」
「ヒーローはいろいろ言われるもんだ。仕方ねーさ」
「こんな毎日が永遠に続くなら、ここは天国だ」
「TSUTAYAには、もっと俺のCDが置かれていいはずだ」
「Livは、爆音で聴けよ」
「LivとLoveは、紙一重」
「人も音楽も、向こうから寄ってくる」
「女の髪を触ると、音楽が降ってくるんだ」
「もういい加減、ほうっておいてくれよ」
「言ってみれば、俺は芸能界のカリスマ・ホスト」
「インディーズなら、俺の力が試せると思った」
「テンキューっていうのは、わざとだから」
「そろそろ隠遁したいんだ」
「一度灰になってからの方が、やりがいがあるって」
「あさっての方を見てるんじゃねえよ。今を見つめろ」
「チャラチャラしてんのは、こん平で十分」
「俺は、ワイルドで、悪いど」
「コータローとか、うざいから」
「音楽業界をぶっつぶしてやるから」
「ギャル男じゃなくて、ギャルにモテたい」
「さて、どうやってブチかましてやろうかな?」
「結局、俺を偶像化してもしょうがなかったんだ」
「曲作りの楽しさに、今、改めて気づいてる」
「細木数子って、ちっとも「細く」ないじゃんかよ」
「自由の意味を知らない奴に限って、自由を欲しがるもんだ」
「会見なんだから、もっと俺を囲めよ!」
「追いかけられたら、ちゃんと取材に応じるからさ」
「折り目正しく生きなきゃ、最後にはつぶれちゃうからさ」
「自分の生き方を通すって言うのは、わがままに見られることを恐れないってことでもある」
「ロックは格闘。そういう意味ではね」
「やろうと思ったら、思う前にやる。それがロック」
「ウィンカーを出そうとして、ワイパーを動かしちまったよ」
「ロックって言うのは、石のような意志を持つってことだから」
「寒さに震えてないで、音楽で震えるんだ」
「芸能人はハワイが好き。ハワイは俺が好き」
「ロックが死んだのなら、俺はもうとっくに死んでいる」
「BelieveLiv。Believe押尾。俺、ブリーフ」
「世界の終わりを待つような生き方はしたくない」
「押尾学に『不可能』の文字はない。俺の辞書は英英辞典」
「チョイ悪どころか、極悪(ごくわる)」
「音楽に集中できないんじゃ、なんで独立したかわからんな」
「まぁでも、バカンスはバカになりますってことだから仕方ねーか」
「タトゥーには俺の生き様が、刻み込まれている」
「刺青じゃなくて、タトゥーって言えよ」
「俺は祭り上げられただけなんだって。スターの宿命ってやつ?」
「えー、ヤダ、ヤダ! そんなこと言っちゃ!」
「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」
「「右か、左か?」と聞かれたら、俺は道なき「前」を選ぶ」
「ロナウジーニョは、ボールを見ないで蹴ってるだけだろ?」
「押尾チルドレンは、どこにいる?」
「俺の歩いた所には、傷跡が残る。足跡じゃない」
「背中に翼のタトゥーを彫ろうとしたけどやめた。翼なんてもう持ってるんだよ」
「俺の前には、俺の未来しかない」
「河村隆一の結婚で、俺のパイがまた増えたな」
「世界一大きなダイヤは、俺の心にあるぜ」
「これからは、「エロかっこいい」路線で」
「もしインフルエンザが女だったら、俺をほっとかないだろうな」
「病は気から。だからロックを聴け」
「俺に飽きた? お前は俺の何を知ってるんだ?」
「米倉涼子は、完全に松本清張頼みだな」
「「未知」と書いて「道」と読む」
「みんな、俺のこと見すぎだから。まじで」
「ドラマになんて二度と出ない。俺の人生の方がよっぽどドラマチックだろ?」
「俺の魅力は分割できないから」
「たまには、電車に乗るのも悪くない」
「口説くんじゃない、見つめるんだよ。口は後で使え」
「泣いていたはずなのに、気がつくと歌っている。それがロックだ」
「タトゥーは魂。だから、ロックでもある」
「俺の噂ばっかするなって。くしゃみが止まんねーんだよ」
「コンピュータ? 俺にとって「マウス=ミッキー」だから」
「トリノオリンピックも、ある意味、押尾ジャピョン」
「俺のライブはいつでもK点越え」
「ハ、ハ、ハ、ファックション!」
「押尾NANAぶです。ブームだからね」
「矢田亜希子の名前を口に出したことは一度もない」
「俺はカップラーメンを2分しか待たない」
「ソルトレイクシティーと反町隆史は似ている。どっちもリスペクト」
「俺の言葉も捏造なんじゃないのか?」
「寒いのか、暖かいのか、はっきりしろ!」
「俺が二人いれば、最強のツインボーカルだな」
「Livが解散するとしたら、「愛をめぐる方向性の違い」だろうな」
「ニッポンにはハンガリー精神が足りないんじゃないのか」
「花粉症のせいじゃなくて、噂されているせいだから」
「俺を信じろ。すべてはこの胸にある」
「内緒だけど、スイス銀行に口座を持ってる」
「演歌とか、すごい興味ある。喧嘩も演歌も「こぶし」だからな」
「愛について知らなくても、語ることはできる」
「コラボでも、すっか?」
「いや、あの場では否定するしかなかったんだって」
「腰が痛い。原因は……わかるだろ?」
「(ブランコの)立ち漕ぎなら誰にも負ねぇ。立つのは得意だ」
「この際だから、王塩ジャパンでいいだろ?」
「いや、押王(おしおう)ジャピョンでも、文句は言わない」
「『氷の微笑』のシャロン・ストーンズには、何かが足りない」
「ビックリマンチョコ、高くね?」
「俺は「キラキラ」じゃねぇな。濁点を付けなさいよって」
「元祖モテ髪は俺だから」
「ローマ皇帝の中に、オーシオ三世っていうのがいる」
「徹夜したい時は、断然リポビタンD」
「なぜ押尾語録なのかだって? Oshio!Go!Rockだからだよ!」
「「もこみち」ってどういうことだよ?」
「2chを見てるって言ったけど、あれはテレビのビデオ出力ってことだから」
「飴を噛んじゃう奴いるだろ? 俺はそういうキャラ」
「俺は、救いようのないロックでなし」
「とろけるチーズ? さしずめ俺は、とろけるボイスだ」
「ハンドルを持たずに目的地までドライブしたことがある。助手席だったけど」
「破局じゃなくて、お互いのためのスタートだから」
「ネゴシックスと猫ひろしと舘ひろしの区別がつかない」
「俺は、クールビズブレイク」
「キックボクシングは邪道」
「ガンをつけるだけで、喧嘩が終わることもある」
「縦列駐車って、まさにタテ社会。みたいな」
「夢は叶うか、叶姉妹か、どちらかだ」
「生意気なのは、俺だけで十分だ。生イキなのも、俺だけで十分だ」
「ヘッドってさ、気持ちの問題だから。自分がそう思えば、ヘッド、みたいな」
「俺の成り上がり方は、ロック・クライミング」
「LAっていうか、俺はLostAngel」
「俺は「ひも」じゃない。ただつながっているだけだ」
「ノドが死んだら、生きていけないだろうな」
「流しそうめんのBGMにはロックが似合う」
「女房酔わせて・・・・・・って、決まってるだろ!(照笑)」
「GWのGはGorenkyu(五連休)のGだろ?」
「過去に縛られているやつに未来はない」
「女にもマイクにもささやかなくちゃ。愛があってナンボだからさ」
「狼男っつーか、一匹狼。つーか、ロンリーウルフ」
「文句を言う奴より、言わない奴の方がカッコイイ」
「どっちの料理でもいいよ!」
「曲じゃなく生き方なら、パクってもいいぜ」
「でも、歌い方はパクるなよ!」
「人は自分が思うほど利口でも馬鹿でもない」
「どうせ捨てるつもりだったんなら、なんで俺なんかを持ち上げたんだよ?」
「笑われても、けなされても、やらなきゃいけないことがある」
「今ここで歌えることが、生きることよりも、どんなことよりも、大切だと思えるんだ」
「ユンソナが韓流ブームの邪魔をしている」
「俺はフォワード。だから攻められると弱いんだ」
「俺が生きているかぎり、俺の魂は死なない」
「お前らが騒ぐから、大黒摩季(=巻)が聞きたくなってきた」
「おいおい、「契(ちぎ)り」と「ちびり」じゃ、えらい違いだぞ」
「世間はダ・ヴィンチ。俺はザ・ピンチ」
「プールバーで泳いできたよ」
「握り飯。握り寿司。握り拳。そして、すべてを握り潰す」
「野球の楽天は、楽天的すぎ。プロ意識がない」
「カラオケでガンズを歌ったら15点(笑)。機械に、声の良さはわからんよ」
「ガツガツ生きるんじゃなくて、ガッツで生きろ」
「文句より先に歌が出ちまうんだよ」
「傘なんてささないね。かさばるから」
「好きな言葉は、「ボイス・ピー・アンビシャス」」
「泣き言は、やり終えてから、言え」
「孤独は、寂しがる時間じゃない。自分であることを誇る時間だ」
「(W杯の予選敗退を観て)しょせん、無理だったな」
「あさっての自分より、明日の自分に、興味がある」
「歌なんて誰でも唄える。だからこそ俺は唄にこだわりたい」
「子供の頃のいじめがシマウマになっている」
「おいおい、キューピー・マヨネーズに引き分けかよ」
「どこにもない翼なんかより、自分の両足を信じろ」
「あ、前のシングル、ワールドカップの応援歌ソングにしておけばよかった」
「タバコのように燃え尽きる人生は送りたくない」
「鏡でも、スクリーンでも、ファンの目でもなく、ただ自分の心に映る俺だけを信じていたい」
「次期監督は、オシムじゃなくて、オシオで」
「ジーコってたまに声が裏返るよな?」
「ロナウドを見てると、ダイエットって大事だな、と思う」
「押尾学ですが、何か?」
「ブラジールが、負けたーニョ」
「華々しく散るよりも、醜くても最後まで咲いていたい」
「一人の時でも、ポテチはパーティー開け」
「俺の前々世は、ナポレオン・ボナパッチョ」
「バックミラーを覗き込むのは、追い越されるのが怖い奴だけだ」
「MVPって、もっとも・バカやった・ピエロ?」
「もう一度、なんて言わない。何度でも俺は俺であり続ける」
「俺の魂には、ブレーキがない。いらねーけど」
「暑いからって、俺に冷たくすんなよ」
「雨に濡れた花びらを見ると興奮してくるんだ」
「一人の時は、一匹狼。二人きりの時は、もっと狼だ」
「北朝鮮の新婦人の名前にはビビッた」
「押尾は、オハイオ。おやつは、オレオ。俺、オシオ」
「女を口説くなら、一人でやれ。喧嘩も遊びもタイマンが基本だろ?」
「「ようこそ日本へ」って、ここ日本だから!」
「そりゃ俺だって、ポケモン・スタンプラリーやりてぇよ」
「亀田三兄弟には、絶賛のあめ、あられ、おせんべいだ」
「亀田興毅は、挫折を知ればもっと強くなれるだろう」
「KAT-TUNになら、楽曲提供してもいい」
「湿気なんて無視無視」
「俺も氷室京介とコラボしようかな」
「これが性だったのか ならばもう一度!」
「テロをやるなら、ロックでやれって」
「もう豊島園レベルじゃ満足できない」
「この前、電車で小学生に席を譲られた」
「俺としては、アジアの感情をリスペクトしたい」
「イエメンって高校サッカーのユニフォームみたいだったな」
「theendofgenesis押尾学turbotypeD」
「プリングルスは今でも贅沢品。基本ポテチで」
「3秒ルール? 俺は5秒だ」
「いつかはセレモニーで国家を歌いたい」
「好きな数字は7。ラッキーなのに加えて、6でなしだからな」
「24時間どころじゃない。俺は一年間ずっと走り続けてる」
「サングラスをかけて、世界に闇を落とすんだ」
「鼻ピアスすれば、俺も時代とシンクロできるかな」
「「ユーキャン」なんかやる前に、まずは「Ican」って言えよ」
「俺は心に爆弾を抱えている」
「ナットウキナーゼって、安易なネーミングだよな」
「イエメンに、イケメンはいない」
「自分を変えるのは簡単だ。そういう奴が世界を変える」
「クマのプーさん?俺は暇のプーだ」
「右の拳が痛いなら、左の拳で殴りつけろ」
「羽根はないけど、歌がある」
「唄えば唄うほど、心が唄を求めてくる」
「スピッツのギタリストみたいなアウトサイダーでいたい」
「通販のタガログにはまっている」
「馬ににんじん、押尾に唄」
「手品ーにゃ、ってイタリア語なんだってさ」
「「晴れろ!」って叫んだら、大雨が降ってきた」
「柿ピーのピーナッツだけは、絶対に食べない」
「新幹線といえば白。緑の席なんていらないね」
「ムカついたり、イラついたりているときは、パンツを履かない」
「生き様だけが、俺の死に様を決める」
「死に急ぐな。生き急げ」
「下げたくない頭なら、痛いくらいに空を見上げろ」
「音楽がバンドを必要とするように、日本サッカーは播戸を必要とする」
「北朝鮮には俺の唄が足りない」
「秋葉原は意外に奥が深い」
「死に切れない奴は、俺の唄で昇天させてやる」
「俺のハートは無限大だから、二人を同時に愛しても半分にならない」
「霊感はないけど、音感がある」
「マイクを離さないんじゃない。マイクが離さないんだ」
「震えが止まらないくらい、心が叫んでる」
「助走だって、本気でやんなきゃ意味ねーよ」
「どんな穴も、どんなアナも、見逃さない」
「夏でもないのに、ポケットの中でsuicaを割っちまったよ」
「不戦敗だけはしたくない」
「毛髪を気にする俺の人生は、サクセスストーリー」
「目が悪くなってきた。見るべきものなんて、少ないけどな」
「なんと言われようと、俺はあくまでも天使だから」
「地獄に堕ちたとしても、俺の唄で天国に変えてやる」
「声も才能も、枯れはしない」
「アルバムの日本版には、ボーナストラックをつけようかな」
「いやはや、まったく俺はおめでたい男だよ!」
「パパラッチは、チェケラッチョ」
「芸能界は、芸のない奴が群れる、芸no界だ。未練なんて、…ちょっとしかない」
「オシオさんは、ダルマのように何度も転ばねぇぞ」
「音も女も同じ。楽譜とベッド、どっちに寝かせるかだ」
「愛される喜びなんて、欲しくなんてなかった」
「そんなに俺が憎いか? お前らはそんなに暇なのか?」
「涙には何が映るかって? 過去しか映んねーよ」
「人のためでも、自分のためでもなく、ただ愛のために生きてみろ」
「迷ってるなら、俺に飛び込んで来い」
「うるせーな。日本語か英語でスピークしろ」
「スカートとストーカーは似ている」
「ほら、あのモノマネする奴。うこん、うこん(友近)」
「熱が出てきたよ。俺自身のロックで」
「「最寄の駅」って言葉に、ちょっと萌える」
「立ちションはしないが、野グソはする」
「始まる前に終わらせてやる」
「有り、俺、はべれ、いま疎開」
「猫背じゃ、背中で語れないぜ」
「誰かに押さればかりだけど、今の俺の背中なら、何かを語れるかもしれない」
「華はないけど、棘がある」
「ドクターペッパーを、ドクターストップされたことがある」
「不倫は男のカルパッチョだから」
「沢尻会への参加をギザキボンヌ」
「納豆なんて、あるあるネタにもならないぜ」
「口は唄うためにある。黙りこくるためじゃない」
「誰かに押されてばかりの背中じゃ、何も語れやしないぜ」
「アメリカの空気は、俺の心のように澄んでいる」
「少しぐらい腐ったっていい。俺たちは不二家じゃない。不死身なんだ」
「少しぐらい腐ったっていい。賞味期限切れだって商品になる時代だから」
「あるある大事典は、粘っこくいびられるだろう」
「俺はハートでもダイヤでもない。ダイヤのハートだ」
「コーヒーはブラック。世界を闇で塗りつぶしたいから」
「ユニットもいいけど、俺がフロントマンじゃないとな」
「もうペコじゃんじゃなくて、ペコリちゃんでいいよ」
「さまぁ?ず大竹の上目使いが、ちょっと気になる」
「酒を飲む前はうこん。飲んだ後はうんこだ」
「今の俺なら、suicaなしで改札を抜けられる」
「どんなに這いつくばっても、匍匐全身だけはしない」
「あけましてサノバビッチ」
「ポップなんてやつは、コーンにして食ってやる」
「今年度は紙粘土のような一年だった」
「俺の見てくれを見てくれよ」
「俺は洋式便所しか使わない」
「そのまんま東は、自然体がよく似合う」
「見えないんじゃない。見ようとしてないだけだろう?」
「傘なんか差したら、空が見えないだろ?」
「梨元はマジで恐縮した方がいい」
「反町さん、俺も今ファイヤーっすよ」
「結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい、これからずっと幸福になり続けるから」
「安倍の心臓をわしづかみにしてやる」
「俺は記録にも記憶にも残る男だ」
「ギャグが滑ったら、イナバウアーなみにのけぞってやる」
「停電したら、そこからはアンプラグド・ライブだろ」
「算数は苦手だけど、計算は得意」
「亜希子を見たとき、結婚の3文字が頭に浮かんだ」
「そろそろアコスティック・アルバムでも出すかな」
「3つ数えたら、四の五の言わずに飛び込めよ」
「和田アキ子は、いろんな意味でデカイ男だ」
「まあ、「あき」は手に入れたから、やっぱ春か」
「TUBEと広瀬香美。残されたのは、春と秋か」
「からあげくんは、いつでも増量している。愛ってそういうもんだろ」
「矢田亜矢子とも結婚したい」

島で知り合ったナースの蒼井さん

読みにくい長文になってしましたがすみません、私の不倫経験をまとめてみました。文才は無いので、そこらへんは許してください。

私は海産物の栄養学的な研究を普段やってて、会社の都合である日、とある島に転勤になりました。子供が田舎でのびのび育つのもいいなと思ったけど、教育はちゃんとした都市で受けさせたいという思いと、嫁が田舎嫌いなのもあり、私一人単身赴任を決めました。島にやってくる直前、趣味でやってたテニスで膝を痛めてて、定期的に整形外科に通ってたので、正直、医療レベルが下がる離島は嫌だった(後で偏見だと知る)。

まぁ、来てみれば、魚はおいしい、時間外なんて無い、いや、超フレックス的で、与えられた研究とか自分がやりたい研究さえやってれば、勤務時間なんて気にしなくてよいという状況で、楽園に近かった。とは言うものの、大きな繁華街なんて無いし、夜の娯楽はテレビかインターネット。レンタルビデオとかも無かったから、夜のオカズはインターネットでカリ○ア?ン(恥)。それはおいといて、膝の方は幸い、研究所の近くに整形外科があって、前述のとおりフレックスみたいなもんだから、昼間に病院に行く事も出来たので助かった。入院設備も無い小さな病院だったけど、先生の知識は結構あるみたいで、頼れる先生だった。結構お年を召した方だったが、どうやら仙台の総合病院で院長までやってた人みたいで、自分の出身である島に開院したいという希望で60前くらいで島に渡って開院したそう。どうりで、島にあるにしては新しめできれいな病院だった。離島なのにBMWだったしw。

 せっかくいい先生に診てもらえるし、時間もたっぷりあるので、この際しっかり治してもらおうと思い、週1回のペースで通った。患者は当然少なく、夕方に行くと患者は自分ひとりだったりすることが多かった。受付に医療事務?の年配女性が1人と、若いナースが2人いた。正直、この患者の数で3人も雇ってペイするのか?とかも思ってたが、病院ってそれくらい稼ぐんかな。当然土曜日は午前のみの診療なんだけど、ある時、珍しく仕事が忙しくて、診療終了ぎりぎりに行った。とりあえず診てくれて、治療もすることになったんだけど、その日に限って、先生は急いで出ないといけないらしく、私と受付とナース2人だけになった。ちなみに、治療は、電気治療なのでちょっぴり時間がかかるんだけど、受けてる間に、受付の人と、ナースの一人も「ごめん、ちょっと予定あるから、あと大丈夫よね?ごめん」と、残りのナースに言って帰ってしまって、ナースの子1人と私だけになった。こんなの病院として大丈夫なんですかね…w

 残ったナースは、閉院の準備のために、ほかの部屋や廊下の電気をそそくさと消す。何か申し訳ない気分になってきた(^^;すると、治療室の電気も、消してしまった。まぁ昼だから暗くはないんだけど。
「あ、すみません、大丈夫ですよね?」
ナースが言ったので、「あぁ、こちらこそぎりぎりですみません」とつい謝ってしまった。

一人残っているナースは26,7くらいで、正直かわいい。AV女優の蒼井そらに、顔も体つきも似ている感じがして、正直想像が暴走するときがあったw なので、以下、蒼井さん。ちなみにオレは当時31だったので、年代的には個人的にビンゴ。このナースとは、治療のときに時々お話をしたことがあった。

 電気を消したナースは一度部屋を出て行った。で、しばらくすると戻ってきたんだけど、ん??、何か雰囲気が変わっている。とにかく深く考えた。何だろう何だろう・・・・と考えてると、「ぁ、ストッキングか」。思わず声に出たw。帰って来たら生足になってました。なぜにストッキングだけ脱いできたのかはよく分からず。帰る準備の為なのか何なのか意味不明。で、つい声に出てしまったので、ナースも、「あ、すみませんwちょっと恥ずかしい(照笑)」。なんか、妙につぼにはまって、ついつい笑ってしまった。その勢いで何か雰囲気が一気に変わり、おしゃべりモードになってしまった。病院の事とか先生の事とか、自分の事とか。蒼井さんは、大阪の看護学校に勉強に行った後、大阪の病院で働いていたけど、母親が病気で寝たきりになったので、地元のこの島に帰ってきたらしい。(父親は数年前に他界)
「こんな島じゃ、彼氏とかできないんじゃ?」
「全くですよ・・・・」
という会話が始まったくらいから、僕の横の小さないすに座って話し始めてた。椅子に座ってると、生足であるということを急に意識し始めて、なんとなく目のやりどころに困ったけど、ついついチラチラとスカートと腿の間の影に見入ってしまう。椅子で話し始めて、5分ほど絶つと、機械のアラームがなって、蒼井さんは立ってしまった。・・・・と思いきや、膝の機械をはずすために、しゃがみこむ。真正面に座ってるので、制服のスカートの奥が微妙に見えそうな角度になって、息子が御起立w 胸の方は制服が首まであるので見えず残念。何とかAVのようなシチュエーションでエロくならないかと、色んな作戦w でも、治療も終わって時間が無いと思い、とにかく会話を畳み掛ける「ねぇ、友達と飲みいったりするの?」
「う??ん、あまり友達いないんですよ、こっちに越してきたばかりですし。」
よしよし、しめたしめた。「え、じゃあ僕と飲みに行かない?」
「え!?○○さんと?」
「うん、二人でもいいじゃん」
「・・・いいんですか?私はうれしいですけど・・・結構ストレスも溜まるので飲みたいです(^^)」
思いがけない好反応。
「よし、決まり、しかしストレス溜まるって、やっぱりナースは大変なんだね」
と、会話を続ける。ナースは僕の会計作業に入ってて、ちょっぴりしゃべり掛けられるのはうざそうだったwでも、ちゃんと受け答えしてくれた。

 会計も済ませて帰ろうとしたときに、先ほどのストレスの話になって、玄関で立ち話になった。親とはあまり仲良くなかったのに、さすがに病気で寝たきりともなると無視もできなかった事とか、もう一人のナースへの不満とか色んなことをなぜか話してた。で、何かすごく落ち込んで、くら?い雰囲気になりそうだったので、ちょっと肩を抱き寄せる雰囲気で、ぽんぽんと叩いて、「大丈夫大丈夫、いつでも僕に話して。」と、たわいもない一言を言った瞬間、ちょっぴり涙目になって「ありがとうございます、、、すみません、、、、、すみません、、、、」を繰り返してた。で、ここでめっちゃ賭けた。あごを持ち上げて、突然キスをしてみた。彼女は「ひゃっ!」というかわいい声で一瞬後ろに飛びのいた。「ご、、、ごめん」とにかく謝った(^^;すると彼女のほうが、「いいえ、うれしいです」と言って近寄ってきて彼女のほうからキスをしてきた!そこからはディープキスになり、彼女をぎゅっと抱きしめて、背中をさすりながらじっくりと唇を味わった。息子は当然御起立。御起立しているのを、わざと悟られようと、ちょっぴりあそこを押し付け気味に抱擁した。その後、それを感じてエッチな気分になったのか、私の乳首を探し始めた感じだった。もうしめたものだと思い、背中をさすってた手を徐々に下ろし、お尻を触ってみた。ナースの服ってごわごわしているイメージがあるけど、タッチすると意外にボディが分かる。生足でストッキングも脱いでいるので、パンティのラインがよく分かった。お尻をちょっとだけ、むにっ、と触ると、「んっ」っとかわいい声を漏らす。その声に反応して、御起立&カチカチだった。その勢いで、胸を触ってみると、息遣いが荒くなってきた。

 すると突然、「あ、ちょっと待ってください」と言って、玄関まで行って、鍵を閉め、ブラインドを下ろした。「これで完全に病院は私たちだけですね」と言った。もう、完全なOKサインだと思って、抱き寄せて近くのソファーに二人で座って、キスしあって胸を制服の上から触りまくった。で、ようやく先ほどから気になっていた生足にも到達。すべすべした足は少しヒヤッとして肌触りがよかった。で、撫でるようにしてちょっとずつスカートの中へ進入。すると彼女は、自分から腰を浮かせるような形にして、スカートを上げるのを手伝う様な形にしてくれた。あそこに指が到達したときは、なんとなく、むんっと湿った雰囲気があって、もう女になってるのを確信した。もう、パンティの上ではなく、いきなりパンティを少し横にずらして、あそこを直接触った。その瞬間、「っっん」っと、我慢できない感じの声が上がった。もうヌルヌルしてるので、早速指を入れたいのを我慢して、まずは栗攻め。今まで、息を殺すような感じの声だった彼女から、ようやく「あ??ん」と声が漏れた。栗を丹念に攻めていると、彼女のほうは私のYシャツのボタンを外して来た。彼女が私のYシャツを脱がそうとしたので、右手を一度スカートの中から出して、シャツを脱いだ。畳み掛けるように彼女は、下着の下から手を入れて、僕の乳首を捜し当てて、コリコリしてた。下着もすぐに脱がされ、彼女は私の乳首を舐め始めた。とっても気持ちいい・・・。学生のころ、色んな男と遊んだんだろうなとちょっぴり妬けて来たw 制服のボタンを脱がそうとしたら、「治療室のベッドに行きません?」と言われて、腕組み&キスで治療室のベッドへ。さっき電気を消したので微妙に薄暗いけど、ブラインドからもれる光で十分見える。彼女は、ベッドサイドで制服を自分から脱ぎ始めた。制服を脱いだ体は完璧だった。Fカップくらいだったと思う。そこからは一直線。一気に二人とも裸になり、ベッドに横たわると、前戯もなく、いきなり生で挿入した。何の抵抗も無く、「ぬるんっ」と入ってしまった。やはり何度やっても、生ってのはいい。しかも相手が濡れてれば濡れているほど、最初に入れるときの気持ちよさがヤバい。蒼井さんは生で入ってしまったことに、なんの感情も表さず、ただ喘ぎ声だけが響いていた。彼女は必死で腰を振り、無我夢中だった。なんか、飢えてたのか、自分の中で一生懸命Hを楽しんでいる感じだった。騎乗位の腰の振り方も完璧だった。また、誰だかわからない架空の男に嫉妬心が出てきた。メリハリのある彼女の体は、男を虜にする何かがある。蒼井さんは、「あっ、あっ、あっ、気持ち??、あっ、あっ、あっ」と、比較的単調な感じの喘ぎ方だったが、わざとらしい風俗嬢に比べれば、よっぽど萌えた。私もイキそうになり、さすがにいきなり中はまずいな、、、と思って「イキそう!気持ちいよ蒼井さん、気持ちいい!イキそう!」と探りを入れてみた。彼女は、しばらく何も言わず、「あっ、あっ、あっ、ん?っ」とだけ喘いでた。すると、ぐいっと首を引っ張られて、僕の耳元で「今日は中にいいですよ」と言ってきた。妻子ある身、、、ちょっぴり怖かったけど、この彼女の魅力には逃れられず、「うんっ、いくよ、いくよ!」といってスピードを上げていくと、彼女の声も上がっていき、「あっ、あっ!!!、あっ!!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、(何かを我慢している感じ)」それと同時に、私も果てた。彼女の中がビクッ、ビクッっと締め付ける。あそこは、私の精子で更にヌルヌルになって、快楽そのものだった。とにかく最高のセックスだった。愛してるとか、そういう言葉は一切無く、行きずりのHっぽい感じだったのに、今までで最高だった。背徳感がプラスされてるからかもしれない。
後処理をした後、しばらく、ベッドの上でお互い無言で、息を落ち着けていた。
落ち着いたところで彼女が、「すみませんでした、、、、」と、なぜか謝ってきた。俺のほうだろ、謝るのはw
「あの、、、今度からも時々会ってくれませんか?」
「あ、喜んで、、、、、、でも、、、、、」
「すみません、保険証で奥さんいらっしゃることは知ってました」
orzとっくにばれてた(--;
「えっ、、、あっ、、、、ごめん、、、、、」
「○○さんがよければ、私はぜんぜんかまわないので、、、、、実は○○さんの事、いいなと思って気になってたんです。だから家族がいるって知った時はちょっとショックでしたけど、、、だから今日はすごく嬉しいんです。」
この島での夜の生活が正直さびしかったので、ついOKした。

蒼井さんは、親の面倒を見ないといけないのもあり、あまり外出は出来ないみたいだったが、それでも、結構な頻度でこっそりと僕の家に遊びに来てくれた。初めのころは2週間に1日くらいだった。そういう関係を続けてから半年くらいたった時、蒼井さんの親が急逝した。亡くなってからはしばらくは会えなかったが、1ヶ月くらいするとまた会いにきてくれた。ショックはさぞかし大きいだろうと思ってたが、久しぶりの蒼井さんは看護から解放された感じもあり、不謹慎だが意外にも逆に明るくなっていた。それからは、週に3?4日のペースくらいで会いに来た。本当に大丈夫か?と思うくらい、私にノメリ込んでいるような感じになり、正直怖くなったが、セックスの相性は超よかったのもあり、まさに不倫街道まっしぐらだった。エッチは、泊まりにきた時に生理じゃない日は、ほぼやった。蒼井さんはフェラがちょっぴり下手なのと、僕自身もフェラはくすぐったくて苦手なので、生理の日は殆どHの類はしなかった。演技だったかどうかわからないけど、Hのたびに必ずイク蒼井さんが愛おしくて愛おしくてたまらなかった。病院で、ナースと患者の立場で会うときは、いろいろとギクシャクだったけど、何とか耐えたw プライベートでは、完全に同棲だった。安全日以外は絶対にスキンをつけてたが、一度生理が10日ほど遅れて、まじで青ざめたことがあった。幸い(?)遅れただけで、きちんと来てくれた。

 本島には妻子がいるというのに、完全に不倫同棲だった。妻子は島に来ることは無かった。自分が2ヶ月に1回ほど、海をわたって妻子に会いに行く感じだった。蒼井さんは、妻子に会いにいく自分を、恨めしそうに見たこともないし、悲しそうな顔も見せたことは無い。表向きは、快く送ってくれた。先に書いたように、妻はあまり田舎には興味が無いみたいで、「行ってみたい」の一言は全くなかったので安心していた。この不倫は私が本島に転勤になるまでの3年間続いた。妻子がいることを忘れ、学生のときに経験したような恋愛感情で付き合っていた。転勤になって、もとの土地に戻ることが決まったときは、彼女はマジで泣いた。「結婚してとか絶対に言わないし、絶対に奥さんには迷惑かけないから、私も一緒に言っていい?」とまで言っていた。正直、揺らいだ。妻とのセックスは微妙に淡白気味になってたし。だが、彼女が不倫の範囲で精神状態を普通に保てるかが疑問だったので、心を鬼にして断った。彼女も30だったので、ここで続けたら、彼女に幸せは無いかなとも思った。3年間の不倫は終わった。
 
戻ってからは、いい旦那、いい父をがんばってる。別れ際の彼女の最後のあの表情を見ると、もう二度と不倫はしたくないと思った。しかし、今でも疑問。なぜあの時彼女はいきなり生足になったんだろう・・・・。結局最後まで聞かなかった。

ブタの茶番(つ)

登場人物
俺…   当時26歳
友人A… だめんずの男版。ろくでもない女ばかり好きになる奴
B子…  当時のAの彼女
友人C… 俺とAの共通の友人

友人Aは俺の昔からのツレで、本人に問題はないむしろイケメンの部類なのに
いつも「なんであんなのがいいんだ!?」というような女にばかりひっかかる。
多額の借金持ちの泡姫とか、盗癖で何度か捕まってる無職女とか、不倫地雷女とか。
しかもこう言っちゃ何だが、全員ブス。

芸能人で「この子カワイイな」っていう子は皆普通にカワイかったから
美的感覚がおかしいわけじゃないんだろうが、
「俺がいなきゃこの女はダメなんだ!」という状況に、たぶんグっとくるらしい。

だからAが選ぶ女はいつもブスで、収入もないのに浪費癖はすごく
常識も貞操観念もなく、態度も激ワル。
Aに新しい彼女ができるたび会わせられる俺たちは「不快」の一言だった。
そしてそのたびAは痛い目にあって、泣いて俺たちに愚痴っていた。
正直うんざりだったけど、A本人はいいやつだし、だらだらと友達付き合いは続いていた。

社会人になってからはそれほど頻繁に会うわけじゃなかったし
たまに会って愚痴聞くくらいなら別にOKかなと思っていた。

ある日、俺と友人AとCとで飲んだ。
Aは今付き合ってるB子と別れたい、と俺たちに相談してきた。
Aの話によるとB子はデブ専の店のキャバ嬢で、かなりヤバイAV出演の経験もある女。
俺は会ったことなかったけど、Cによると100キロは軽く超える体格で
痩せて美人にはならないことがはっきりしている顔だったそうだ。

女の容姿についてあれこれ言うのはどうかと思うが
まあそんな容姿でキャバやAVやってたってことは、風俗でも最下層だということです。
Aの話ではB子は家庭環境が複雑で、親のせいで歪んで
登校拒否→ヒキ→デブる→家を追い出される→風俗やらAVへ→アル中になる→Aと出会う
という流れでAと知り合って付き合うことになったという。

B子はAの家にそのまま転がり込んだ。
そして惚れた弱み?で尽くしまくるAのカードを取り上げ、買い物三昧。
キャバは辞め、Aの家で朝から晩まで酒を飲む。
寄って巨体で歌い踊り、近隣から苦情続出。
しまいにはA家の床がへこむ。
クズ女どもに貢いできて、もともと少なかったAの貯金、ついに底を尽く。
B子、風呂も入らず、歯もみがかなくなる。Aとのエッチは拒否。

Aいわく「B子は俺がいなきゃダメになる子だ。でも俺にはもう彼女を幸福にしてやれる器がない」
だそうだ。あっそ。

とにかく結論としては「B子にもう出て行ってもらいたい」ということだったので
俺とCはB子追い出しに協力することにした。
と言っても荷物まとめて、デブ女をかかえて外に放り出すということだけ。
B子はろくに外に出ないから、合いカギも必要としてなかったようで
あとで合いカギで侵入されるという恐れはないということだった。

そして決行日。
俺とCがA宅に行き、ぎゃーぎゃー言うB子を尻目に荷物をダン箱に詰めまくる。
レンタル倉庫はCが頼んでくれてたから、そこに運ぶだけ。
実物のB子は100キロどころか150キロはありそうだった。
朝なのに酒臭かったし、吹き出物だらけで健康上もヤバそうだった。

書けるかな?

黙々と作業する俺たちにB子に強烈なケツキックをかましてくる。
反撃したいが、暴力ふるったと言われるとまずいので我慢してAに目で「デブを止めろ」と合図するが
Aはオロオロしてるだけで、役に立たない。

荷物があらかた詰まったところで、B子が泣きだした。
「ひどい?Aちゃん私のこと一生見捨てないって言ったくせに?」
「Aちゃんも結局は他の男と同じだ、B子を捨てるんだ。B子悪くないのに、うわ?ん」
「B子の言うことなんでも聞いてくれるって言ったのに?嘘つき?Aちゃんの嘘つき?」
廊下でわざと外に聞こえるよう号泣。
でもぜんぜん涙出てない。

なんだこのブタの茶番。
と呆れていると、なんとAがB子に駆け寄って抱きしめた。
「ごめんよBちゃん。嘘嘘、ぜんぶ嘘だよ。Bちゃんを捨てたりしない。ごめんねごめんね」
「Aちゃああ??ん、あいしてるう??」
「おれも愛してるう???」
抱き合って廊下で号泣。
そしてA,俺らをキリッ!のAAみたいに睨みつけ、
「もう木は済んだだろ?!行けよ!!」
などと言う。

ああそう、とさすがにバカらしくなって俺とCは帰った。
レンタル倉庫の請求書だけAにまわして、あとはもうほったらかし。
居酒屋に直行してビール飲みまくって、二人で「せーの」でAを着拒した。

その後、Aと直接会うことや電話することはなかった。
でもアドレスを変えての、泣きのメールはたまに来た。

そのメール群によると、B子に浮気されて逃げられ、Aは一人になったがまた別の変な女につかまり
連帯保証人になって、その女にもバックレられ、田舎(俺らと同郷)に
帰る、とのことだった。
「都会は怖い」と打ってあったが、いや自業自得だろうと。

規制で投下が遅くなってスマン
これで最後

その後Aは地元で見合い結婚。
しかし嫁さんが普通によくできた人だったためA的に物足りなかったようで
Zランクのデブスと浮気&援助を繰り返し、
また保証人欄にサインする愚行をやらかしたらしく、妊娠中の嫁さんに愛想をつかされて
有責100%で離婚した。

その後、離婚歴がついて女手一人で働く元嫁さんがA的にすごく魅力的になったらしく
復縁を迫って断られ、プチストーカー化したが、今はそれもおさまった。

地元にAが帰ってからの話は俺の妹からの情報。
妹は昔Aがちょっと好きだったらしくて「付きあわなくて良かった!」と言っている。

何かが激しく間違っている彼女

浮気不倫とかの修羅場じゃないけど。

俺25、彼女23、ともに会社員。
結婚の意思があり、お互いの両親にもあいさつ済み。

前、俺が思いっきり風邪ひいた時の事。
9度の熱が出て、会社休んでたら、彼女が会社休んで来てくれた。
庭でとれたという水仙を持ってきてくれてて、
それをまた持参した花瓶に生けてくれる。
幸せを感じていたら、
更に料理作ってくれるって言うんでお願いした。
「手料理は初めてだな?」なんてまた幸せホクホク。

でも出てきたものが凄かった。
まずにらたま雑炊に水仙の花が乗っかってる。
「あのね、何とかフラワーサラダとかってあるんだよ。お花って食べられるの」
水仙はほんと食べられません…慌ててよけて
「ちょっとしか入ってないから…大丈夫だよね…?」
って上目使いでこっちを見る彼女、内心ヒヤヒヤだったが食おうとした、が!
どう見てもにらじゃない。肉厚すぎる。
聞いたらやっぱり水仙の葉っぱだった。
「葉っぱもだめなの?」としょんぼり彼女。
これはさすがに食ったら死ぬ!と思って拒否。
そうしたらシクシク泣きだした。

「一生懸命作ったのに…」って、一生懸命ならニラはスーパーで買ってきて…
結局その時は梅干し茶漬けで済ませた。

夜、また飯作ってくれると言うので、今度はスーパーに行ってもらう。
まずは俺リクエストの冷奴。これは醤油掛けるだけだし普通。
それから茶碗蒸し。
「えーっと、これ何?」って色。黒いマーブル模様が出来てる。
食うとまずスプーンが刺さらん。焼きプリン系の固さ。
力入れて刺して、持ち上げると「ブインッ」と塊で出てきた。
我慢して食うと、これが甘い。超スイーツ(笑)
スイーツなのにソース味。
お醤油無くなったって、代わりにソース使う事ないでしょうが。
お、ユリ根が入ってる…と思ったらにんにくがゴロゴロ。

それからなぜかかに玉風卵焼き、これもにんにくがかけらごと山盛り入っていて、
上にかかってるつゆ(当然とろけてない)が…
何というか、何とも言えない味、今まで食べたことのない味。
あえて言うなら、嘔吐物の味。酢が効いてたな。

最後に「風邪ひいたら力つけないと!実家に行って作ってきたんだよ」と出してきたのが何か…ドロドロで赤茶色で渦巻いてる液体、しかもくっせーー!!
鼻水ダラダラでもくっせぇーー!
中身は野菜ジュースにウナギとにんにく、キムチに卵、ポカリだって。
ミキサーにかけるな!飲めるか!

彼女の中では
「体力が落ちたらにんにくとウナギ、風邪はポカリ」っていうのは不動らしい。
なんとか冷奴を食べ、その他は一口食ってダウン、
当然特製ドリンクは飲めない。泣かないで、てかドリンクあっためないで…
茶碗蒸し二口目行ったら、汚い話で悪いが吐いてしまった。

でもさ、彼女が泣くんだよ…
「一生懸命あなたの事考えて、
一生懸命作ったのに何も食べてくれないんだね!」って…
話をする気にもなれなくて、とりあえず自分で食ってみて、と言うと
「これは風邪ひいた人の為の特別メニューなのに…」ってまた泣く。

「せめてこれだけでも飲んで!治らないよぅ!」
って特製ドリンクを口元に持ってこられ、ただでさえ具合が悪いのでまたトイレに駆け込む。
手にドリンクを持ったままトイレに来て、
出てきた俺に「これだけ飲んで薬飲んで寝て?ね?」と上目使い。
かわいかったが、もう限界だったし、1日ろくに食ってない、そこに口元に特製ドリンク。
「頼むからやめろ!」って振り払った手が彼女に当たり、
散々泣かれて帰って行った。俺もちょっと痛かったけどでも無理過ぎ…。

薬飲んでぐったり寝てたら、10時頃彼女両親来訪。
ちょっと怒り気味だった両親も、俺のふらふら具合を見てビビる。
で、「娘がすごく泣いていて、一体何があったのかと思って…」と言うので
何とか事情説明。
彼女の言う「DV」もドリンクを拒否したための事だと言った。

そしてその場に放置してある料理の数々をとりあえず食ってもらった。
もう臭いでダウン寸前の両親、恐る恐る食うも「ウブッ」とか言って箸を置く。
水仙雑炊の事も話したら愕然としてた。
彼女母が俺の為に普通の雑炊を作ってくれて、それをがっついた。

掃除もしてくれてたらしくて、夜中に「帰りますから…」と言われた事は覚えてるんだけど。

次の日、朝から彼女母が来て、食事を作ると言ってきた。
さすがにそれは困ると思い、断ったんだけど
「どうかそれ位させてください」と泣き落し、でもどうしても落ち着かないからとお断り。
そうしたら「これだけでも…」って消臭剤とルームスプレーとファブリーズをwww
そう、ほんっとにくっせーんだよ、家の中w
前の日に掃除してもらったけど、特製ドリンクのシミがついてるし。
で、ファブを一本使い切るくらいの勢いでシューシューしまくって、窓開けて寝た。

夕方7時ごろ、彼女両親がまた来て、夕飯とかアイスとか持ってきてくれる。
そしてまた彼女両親は
「これからは娘に料理や家事の基本をたたきこみ、こんな事は二度とないようにします」
「あんな物を作ったのは親の責任」と平謝り…
正直、それならいいかも…って思ったりした。
いくら破壊的な味覚とはいえ、ちゃんとした訓練をしたのであれば治るかもしれん。
彼女自身もとっても反省しているし、
実家で炊飯から練習をして頑張っているという。

でもちょっとおかしくないか?
もう社会に出たいい大人が、親に日参させて自分で行動に出さない。
親も親、カップル同士のけんかに、なんであなたたちがここまで口出してくるんですか、と。
確かに俺の体調もあるんだけど、あまりにも過保護すぎる。
仲直りするにしても、とにかく俺と彼女とで話しないとどうしようもない事なのに。
風邪も良くなったので、とひたすら彼女両親の突撃を避け、
こっちから「本当に大丈夫なので!」と来てほしくないのだと懇願。
その間約1週間、彼女には連絡しても無視され、向こうからの連絡もない。
めげずに日参してくる彼女親に彼女を連絡を取りたい旨を伝えるものの、
「あの子はまだちょっと伏せっていて…」とごまかされるが、
やっと連絡がついて、ファミレスで会う事になった。

でも中々話しだそうとしない、それ所か思い切りふてくされてるように見える。

「そういえば家でご飯炊いたりしてるんだって?」と聞くと、頷く。
「…親御さん来てくれてたよ」頷く。
「……話したい事とかないの?」「別に…そっちこそ」
そこで一応彼女を突き飛ばした事を謝った。
そしたら堰を切ったように、人からあんな目にあわされたのは初めてとか、
一生懸命作ったのに食べてくれないなんて愛がない、
家の親が謝りに行ったのにまだ怒ってる、
連絡が取れないならなんで家まで来なかったの、とかとか。
泣きながらどっかに電話、そしたら1分もしないうちに母親登場。
車の中で待ってたらしい…怖いよ?…
で、母親が娘を慰めながら俺に必死で謝ってきて、彼女はただ泣くだけ。
夜は夜で彼女父から「一杯どうだ」と誘われ、何とか断る。

3日考えて、彼女の家に行った。
きちんと正装しているので正直ビビる。
多分改めて結婚の話を、と思ってたんではないかと。
彼女の方もうれしそうだったしね。

「申し訳ございませんが、私には彼女を結婚する事は出来ません。
○子さんはまだ結婚という一つの世帯を持ち、
子を産み育て、責任感を持って生きる事はまだ不可能です。
ここ2週間、親御さんの心配もわかりますが
○子さんは何もせずに、ひたすら親御さんだけが謝罪、泣けばすぐ駆けつける。
とても大事な一人娘でしょうが、大人の態度ではなく幼稚園児のようです。
料理の事はきっかけであって、これからの○子さんのやり方次第でしょうが、
23年間、ずっとこうやって生きてきた○子さんと親御さんが変わるのは難しいでしょう。

結婚したら、夫婦喧嘩のたびに今回のように介入され、
すぐに実家に帰ったり、親を頼って尻拭いをさせ、親御さんもそれを受け入れる事は明白です。
私にはそれが我慢できるかどうか、わかりません。
私自身未熟者ですから、23歳の大人の女性を、
言葉は悪いですが大人になるべく躾直すのは無理です。」
一生懸命覚えたセリフをつっかえながら言いきると、
彼女はこっちに向かって茶碗投げてきた。
最低とか、訴えるとか、嫌だとか、色々言ってたけど、俺が動じないとわかると泣き出した。
父親は黙ってうつむいて、母親はボロボロ泣いてた。
ちゃんとね、自覚あったみたいでね。
「お父さん、お母さん!私やだ!何とかして!!」っていう娘を何とも言えない顔で見てたな。
親が何とかしてくれない、しようとしていないとわかると、唖然としてた。
「私、お父さんとお母さんのせいで結婚できないの?
私の事が嫌いなんじゃなくって、私の親が嫌いなの?そうなんでしょ?」
と聞かれたので、
「普通は自立して生きていける年なんだよ。今からでも遅くないからやってみなよ」と言った。
そしたらやっぱりと言うか、何と言うか
「急にそんな事言われても…ひどい…お給料だって安いし一人暮らしなんて…」だって。
「私、あなたと生きていきたい」とか言うから、
「えーっと、お給料安いから俺と暮らしたいの?」って聞いたら否定してたけど、
話の流れ的に何かそう言われてるような気がして…
最後呆然とする彼女を尻目に、
彼女父が「大変ご迷惑おかけしました」とか何とかいってた。
その時俺もボロ泣きだったし、何か頭ボーっとしちゃって。

その後は、たまにアパート周辺に彼女を見かける事があったので、
引っ越しをして、地味に生きてる。
まあ別に、結婚自体諦めてるわけじゃないけど、女見る目がすっげーシビアになった。
結婚したいと思ったなら、周りの根回しの前に料理の腕前を見る事をお勧めするぞ!w

おおわらわ

わらわ…当時27歳、会社員
彼…バツイチ、子持ち
息子…そのまま、彼の息子、小学5年生、彼と二人暮らし。

彼と付き合いだして1年、息子君ともだいぶ打ち解けてきた。
周りには大反対されていたんだけど、反対されればされるほど燃えると言うか、
息子君はこんなにかわいいし、何があっても大丈夫!と確信していて
リクエストに応じていろんな物を作って食べさせてあげていた。

忘れもしないカレーを作った日、3人で楽しくご飯を食べていたら
ベランダのドアをガンガンたたく音がする。
皆固まってしまったんだが、彼が「何だ!」とカーテンを開けると
そこには髪の毛をふり乱した女が…
あまりの異様さに言葉を無くしたが、息子君が「あ、お母さん!」
彼がドアを開けると、仲に土足で入って来て
「何よこの女!なんでこんな女が一緒なのよ!息子!お母さんよ!!
こっこのどろぼう猫!訴えてやるから!許せない!!!」
え、何離婚したんじゃないのか?つーかこの人浮気して子供置いて出て行ったんじゃ??
まさか、わらわが騙されてる???
でもその後の会話で「離婚届置いて勝手に出て行ったのはお前だろ!」だの
「今更ノコノコ現われて何のつもりだ!3年も連絡しないで!」だの
「お前はいつまで俺の女房気取りだ!」とか言っていて、騙されてはいないことにほっとする。
そしたらへたり込んで「私が間違っていた」と泣きじゃくり始めた。
不倫して男の元に走った物の、最近妊娠し、
それを男に言ったらDVを受け、浮気されて逃げられちゃったらしい。
しばらく我慢してたけど、男は戻ってこない、子供は流産、金もない、実家はとっくに縁を切られてる。
家賃を払っていないのでアパートも追い出されそう、助けて、
って言う事だった。
「散々傷つけられてやっと本当に一番大事な物が分かった。
あなたは私に優しかったし、息子と一緒にいた時間が一番の宝物だ」とかなんとか。
で、その大事な家族の元に戻ったら、女が侵入してて逆上、って事だった。

彼が全く聞く耳を持たなかったため、うつむいてる息子君へ矛先が向いた。
「息子ちゃん、本当のお父さんとお母さんと一緒に暮らしたいよね?
うん、って言って、ね?お母さん息子ちゃんが何より大事で…」と説得。
彼が「勝手な事言うな!」と怒っても、全く耳に入ってないようで
取りつかれた様に息子君に話しかけ続けた。
うつむいたまま涙をぼろぼろ流す息子君に、元妻が手を伸ばすと
その手を振り払って
「お母さんなんか知らない!なんで行かないでって言ったのに行っちゃったの!
もう戻らなくていい、お姉ちゃんがお母さんになってくれるからいらない!」と叫んだ。
そしたら元妻発狂。

カレー皿をこっちに投げつけてきて、サラダボウルで殴られた。
その間ない事ない事わめく。いわく
「わらわは財産目当ての女、籍を入れたら息子ちゃんは酷い虐待をされる、
わらわには他に男がいて彼は騙されてる、お母さんは知ってるんだ」ってな感じ。
更に興奮した元妻は「彼はわらわの体目当て」と言いだし、
非常に生々しく、子供にも分かるようにわらわと彼との性行為について喚いた。

私はドレッシングまみれで逃げ回り、彼が元妻を殴り、隣人に警察を呼ばれ…
顔に殴られた時のあざが出来て、目の周りパンダになったので私は病院行き、
元妻は実家が引き取ってくれる事になり、彼は土下座で謝って来た。
元妻の親御さんからも正式に謝罪があり、
「傷害で訴えるのならそうしてくれ」と言われたが、息子君の事もあるし
私自身あまり大ごとにしたくなかったので、治療費だけ頂いた。
元妻は両親のもとからカウンセリングにかかるという。
後日、多少落ち着いた元妻に「わらわにかかわるのなら傷害で訴える」と伝え、
元妻も泣きながら「あの時はどうかしていて」と謝罪。
彼も「朕と息子に私に迷惑をかけたら、出る所に出る」と強く言い、
これで全部終わりかと思った。

顔が治るまでしばらくかかりそうだったけど、
それでも息子君の事が気になって家に行くと、息子君はすっごくよそよそしくなってた。
いつもなら家に行くと「いらっしゃい!!」と笑顔で迎えてくれ、
夕飯何作るのー?ゲームする?宿題手伝って!とまとわりついてきたのに。
話しかけても生返事、見かねた彼が注意すると無言で部屋に帰って行った。

そりゃあんな事があったから…子供にとってこれ以上傷つくことってないよな…
でも後から彼が何とか息子君と話をした所、
一番のネックは元妻が喚いた性行為に関する事だったらしい。
もう私の事も彼の事も、何か変な、汚いような気がするって。
いくら男の子でもやっぱり相当なショックだったんだろうな。

それから半年、頑張ってみたけどどうしても息子君は私に心を開いてくれなかった。
息子君自身から「わらわの顔を見るのが辛い、一緒にいたくない」と言われ、
結局彼と付き合い続ける事=息子君とも一緒な訳で、
別れざるを得ない状況に。
今息子君は高校生になってるんだけど、彼は未だ独身だそうだ。
私は遅い結婚をして、最近妊娠が分かった所。
あの時の事思い出すとすごく悲しい気持ちになる。

真由美

真由美は、私の恋人。正確には別の人の奥様。そして、私も別の人の夫である。不倫であるが私の恋人である。
本当の妻にしたいのだけれど、そう簡単に行く訳も無く、もう8年程付きあっている。

真由美は、私より少し年上。その割には子供っぽい。そこも大好きだけど、なによりもSEXがよく合う。もちろんすごーく、愛し合っている。考え方や価値観が違うのに、こんだけ長く付き合えるのは、自分でも驚くしかない。
真由美とデートをするたびにSEXをして、私のすること、全てに反応をしてくれる。これが普通の人妻なら相手が替ったと言うことで大きな反応はするだろうけど、やることは変わらないと思う。
真由美の場合は、子供を二人も産んだ割にはSEXにはうぶだった。フェラチオさえもしたことが無く、本人が言うには体位も正上位ばかり。はじめは、その手の話しをしてて、不倫願望があるという話しが、出たときに、冗談で「誰もいないから、抱き合って見ようかー?」と言って近寄ったとき、逃げもせずに「駄目ですよー」と言ったきり、座り込んで動かない。
「さあ!ちょっとだけ。」と言って腕を取り立たせると、私の胸の中へ倒れて来た。私の方もびっくりしたが、キスを求めると素直に応じてくれた。
舌を入れると、戸惑いながら吸い返して来た。抱きしめてキスをしながら真由美の大きな胸をわしづかみにする。硬くなったチンポを太股にこすり付ける。(チンポを見せたらどんなことをしてくれるかな。してくれないかなー。)と思い、試しに見せて見た。
普段、何もしたことの無い人なら拒むと思ったけど、真由美は「私、したことが無いの。(男性のチンポを挿入する為に手を添えた事しかないらしく、チンポを愛撫するために手や口を使った事は無かったらしい。)どうしたら良いの、教えて。」と言う。
そして、ここが会社と言うのに(拡張したばかりの部屋で誰も来ないのがわかっていたので!)私はチンポをズボンから出して真由美に、触らせたり、握らせたり、座らせて口に含ませてたり、舐めさせたり、好きにさせた。
好きにさせてる内に、こっちのほうが限界に来て、(さすがにそこでは、SEXまでは、行けず、)気張り切ったものを口に含ませ、「飲めなかったら吐き出していいから飲んで。」とお願いして、その初めての日に私の精液を、飲ませてしまった。精液を飲んだのは、その日が生まれて初めてだったらしい。初めて飲んだ感想を聞くと、思ったほど嫌な味でもなく抵抗なく飲めたらしい。食わず嫌いではないけど、好きになりそうと。
その日から真由美とはいろんな所でSEXをしたし、たくさん飲んでもらった。車の中は勿論のこと、旦那が出張の日は子供が寝た後に家から抜け出て、二人で夜の街をキスをしながら歩いたり、立ち止まってそこで電柱に掴まらせて、犬のように繋がったりして、私の精液を中に入れてこぼれるのもかまわずに歩かせたりして帰ったりした。

又、夜景を見にドライブに行き、周りに人が居たにも関わらず、車の外で抱きしめながら後ろからスカートを上げ挿入した。
彼女の家でもよくSEXをした。家が近いので、昼休みなどよく行ってSEXしたし、お盆など旦那が子供と里に3日間帰ってる時など、3日間とも夜に彼女の家に行き、いろんな事をやって楽しんだ。
彼女を自分のものにしたくて、彼女の家の中で彼女を汚したくて、家の至る所でSEXをした。玄関やお風呂、台所、階段。そんな所では、したことが無かったらしい。
旦那のベットでした時なんかは、「ここでは絶対嫌だー」と、抵抗していたのに最後は言葉だけになって「ここで中にだしたら駄目」と言う。
彼女の言葉に、逆に私の方から「出すよ。もう出る。」と、念を押して出した。「だめー、だめー。」と彼女は最後まで抵抗していたが、中に出した瞬間彼女の声は、今まで聞いたことの無い、弱々しい喘ぎ声に変わった。
それは、ご主人の妻で在る事を辞めた声だった。事実、出し終えた私が抱きしめると彼女は「私、本当に、貴方の、ものに、なってしまった。」と言って、激しくキスを求めてきた。
それからも、真由美の家でSexをした。

家族でも付き合いをしてるのでお互いの家でご飯を食べたり飲んだりもしている。私の家では狭いので、目に付きすぎて何も出来ないけど、真由美の家は、広く子供が喜んで遊び回る。
家内が真由美のご主人と話してる間、かくれんぼをしたりする。真由美は自分の家だからスカートの下にストッキングを履かない。子供が鬼になったりすると、二人で同じところに隠れ、キスしたり胸を触っり服を上げてブラから胸をはみ出させおっぱいを吸ったり、真由美の中に指を入れて感じさせたり、チンポを出して擦らせたり、吸わせたり、危ないことをして二人で楽しむ。
一度、子供が下に降りて捜している間に、パンティーを下ろして階段から下を見張らせ、バックから挿入して中に放出してしまった。
そして、出し終えたチンポを綺麗に舐めて貰い、真由美は拭かないままパンティーを履いて、そのまま私の精液を中に入れたまま、ご主人や家内の前で振る舞わせた。
きっとパンティーはこぼれだした私の精液でべとべとになっていただろう。

上司の通夜で妻の過去が

上司の通夜で妻の過去が悩2009年8月15日20:17

会社でも世話になり、仲人もしてもらった上司の通夜の席での出来事です。

通夜も無事終わり、通夜振る舞いで妻は手伝っていました。
私は同僚と酒を飲んでいたのですが、その同僚がやけに絡んでくるのです。
同僚は上司に大変辛くあたられていたらしく、通夜の席であるにも拘らず、上司の悪口を並べていました。
私はなだめるような、諌めるような感じだったと思います。
同僚は少し大きな声で唐突に、「お前の女房はあいつのお古だぞ」といったのです。
ちょうど酒を運んでいた妻が近くにおり、表情が凍り付いていました。
同僚が言うには、上司が不倫した後に自分にあてがったというのです。

それ以来、妻の顔をまともに見ることも出来ません。
妻も顔を伏せてばかりで話しかけてくることもありません。
子供が娘が一人いるので出来れば関係を修復したのですが、どうしても自分の感情を鎮めることが出来ません。
どうすればいいでしょうか。

本当にありがとうございます。悩(トピ主)2009年8月18日19:09

混乱した内容の相談にもかかわらず、
多くのアドバイスをいただき本当にありがとうございます。

本日、家を出ました。
頭を冷やして考える時間を持つためです。
もちろん妻にはそのことを伝え、同意を得ました。
子育てが大変だったら実家に行って良いとも言ってあります。

出て行くことを伝える時、
通夜の席以来の会話をしました。
会話の中で、上司とのこと、妻の気持ちも話してくれました。
上司と不倫していたことは事実。
私と交際を始める半年前に別れていた。
交際して以来私のことを心から愛している。
私を、償うことが出来ないほど傷つけてしまった。
謝ってすむことではないと自分でも思っている。
これからに関しては、私の言うとおりにする。

もう少し考えて、
どうするのか決めたいと思います。

上司の通夜で妻の過去が悩2009年8月21日19:25

結果をお知らせする前に終了してしまったので、改めてトピを立てさせていただきました。
様々なアドバイス本当にありがとうございます。
通夜の席以来誰にも相談できず一人で悩んでいた私にとっては、参考になる意見ばかりでした。
私一人だったら2、3日別居して冷静になることすら頭に浮かばず、時間だけが過ぎていたかもしれません。

一人で色々なことを思い出し、考えました。一番許せないのは自分の馬鹿さ加減です。
上司から妻を紹介されてその気になり、上司に信頼されているといい気にもなりました。
上司夫婦宅へ緊張しきって二人で上司に仲人を頼んだこと。私は同期の出世頭で、有頂天になっていたと思います。
その全てに対して涙が出てきます。出世も自分の実力ではなかったのではないか、周囲もそう感じているのではないか。
自分の社会人としての誇りは完全になくなりました。

妻とは別れようと思います。
もしこれから生活をともにしたとしても、父親として接することは出来ても、夫として接することはもう出来ません。
上司・仲人の顔が出てきて手も握れないでしょう。
お叱りを覚悟で本音をいうと、汚らわしいという気持ちがあります。
その様な上辺だけの状態で夫婦生活を送ることは、妻にとっても娘にとっても良くないと思います。

娘のDNA鑑定を多くの方が推奨してくださいました。
やってみようと思います。
新しくスタートを切る前に全てを明らかにした方が良いと思うからです。
私の娘でしたら私が育てます。そうでなかった時は妻にお願いします。

今回のことはお互いの両親に話さざるを得ないでしょう。
今まで何の問題もなくいきなり別れるというのですから。
今週末に皆で話し合いを持とうと思います。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード