萌え体験談

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不倫

不動さん

1年くらい前に読んだ”不動さん”のお話を貼ります・・・

去年の話・・・・

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが
来店されました
新築を探されていたので
いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと
ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました
お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに
子供も俺にだいぶなついてきました

ようやく
物件も決まり
間取りの打ち合わせや資金の相談など
する為に自宅にお邪魔しているうちに
夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした
当時にしてはご主人さんは年収がとても多く
その反動で残業・泊り込みも多かったようです

ある、お昼書類をもらいに
自宅まで行くと奥さんに相談されました
「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです
○○さん泳げます?」と聞かれたので
「泳げますよ」と答えると
「うちの主人も泳ぎ得意じゃないしあんまり家に帰って来ないから
今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたので
こころよく引き受けました

2日後に
近くの市営プールに行く約束をし
当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました

更衣室で子供達を着替えさせ
3人でプールに入るのかと思っていましたが
その奥さんも水着に着替え
プールに入ってきました
今まで気がつきませんでしたが
とても子供が2人居るとは思えないような
バツグンのプロポーションで
胸は張りのあるEカップくらいで
思わず少しいやらしい目で見てしまいました

両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと
子供用のプールで教えてる間
奥さんはプールサイドでニコニコ見てました
30分くらい教えたところで
奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので
子供達は滑り台とかで遊ばせ
奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました
奥さんもほとんど泳げないようで
俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で
あとは俺がひっぱるような感じです
奥さん「なかなか浮かないもんだね?」とう言うので
俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと
奥さん「そう?そんなに大きくないよ?」と
かわいい笑顔で言いました

ときには
プールサイドにへりにつかまり
俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり
浮いてる奥さんの腰を持ってあげてス?っと押してあげたりして間に
肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに
勃起してる自分に気がつきました
なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが
そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました
奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので
俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と
言いました
奥さん「やだなんで勃っちゃうのよ??」とニコニコしながら言うので
「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました

ようやく
勃起もおさまった頃
俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました
車の中でたわいもない会話をしていると
奥さんが「夕食食べていって下さい水泳教えてくれたお礼します」と
言うのですでに何度か食事はご馳走になっていたので
「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました
自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく
子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと
奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い
家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら
奥さんは「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と
言いました
さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で
俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが
やはり男の本能というか下心というか
迷わずに「そうします」と答えてました
風呂場に行き奥さんに
使っていいバスタオルを聞きシャワーを浴び始めました
その時
俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁ?」なんて
都合のイイ事を考えてました

体を洗い始めてしばらくすると
ナント!
奥さんがドアの向こうでこう言いました
「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と
これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが
思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました
「もちろんいいですよ」と言うと
ドアの向こうでガサガサしています
すでに想像で勃起状態です
マジかよ?平気かな?と不安もかなりありましたが
一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと
半分開き直りました

俺はドアに背を向けて座っていると
ドアがカチャっと開きました
奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました
少し振り返ると
バスタオルを体に巻いています
あきらかに裸です
思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と
純な青年のような心にもないような事を言うと
「着てるはずないじゃないだって背中流したらそのまま
私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました
俺の息子はギンギンに上を向いていたので
一応恥ずかしいかったので
イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました

「じゃあお願いしま?す」と言うと
ハンドタオルにボディーソープをつけ
背中を洗ってくれます
本当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが
俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので
普通のタオルでこすってくれました
やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで
チンポはどんどんパワーアップします
背中を3?4回ていねいに流してくれました
俺「ありがとう」と言うと
奥さんは「前は?」と言いました
「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました
しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」と聞くと
「いいよこっち向いて」と優しく言ってくれます

前を向くと
暑さでうっすら額に汗をかいています
それがみょうにかわいかったです。
奥さんは胸から下はバスタオルだったので
俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが
「それは私が危険でしょ?」と言い
軽くかわされてしまいました
俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外は
すっ裸です
奥さんは「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと
足の先からていねいに洗ってくれます
少しづつ上に来ます
勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが
わざと見ないようにしているようで
洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながら
ニコニコしています

洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます
俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると
タオルが太ももまで来ます
チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています
太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで
「はい次は胸とおなかね?」と言いながら
俺の胸を洗ってくれます
その時のショックはありましたが
胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした
胸を流し終わり
「これで終わりか・・・」思ってた矢先
奥さんは「はい立って」と言いました
俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら
座っている奥さんの前に立ちました

すると
「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました
おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう
ドキドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」と
聞くと
「着けててもいいよ」と言われましたが
俺はタオルを取り
ギンギンになったチンポを見せつけるかのように
仁王立ちです
「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら
手にボディーソープを付けると
おしりの穴を手で洗ってくれます
その気持ち良さは最高でした

奥さんは
チンポを指指しながら
「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので
俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと
奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ
俺のタマをやさしく洗ってくれます
いよいよチンポです
カリの裏とかまで全体的になでてくれます
あまりの気持ち良さに
俺が
「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと
奥さんは
「大きいねしかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間
俺の理性はプツンと切れてしまいました

その瞬間
ほぼ強引とも言える力で
奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました
すると陰毛は濃かったですが
乳首は小さく大きなオッパイは
俺の理想としてるオッパイでした
奥さんを立ち上がらせて
キスしてしまいました
もう止まりません
そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせ
オッパイにしゃぶり付くと
奥さんは俺のチンポをつかみ激しく上下運動です

奥さんは「口でしてあげる」と言いながら
俺のチンポを咥えました
今考えれば
フェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが
その雰囲気で極上に気分でした
俺はフェラをしていた奥さんを立たせて
抱き合いながら
奥さんのアソコに指を持っていくと
「ダメ・・・」と言いましたが
力ずくで持っていくと
グショグショに濡れてます
俺お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ野獣化してたようです
指でクリをなでてやるたびに
腰砕けになり座り込みそうになります

それでも無理やり立たせて
指を入れながらクリをいじると
「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので
「イっていいよ」と優しく言ってあげました
すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて
座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました
俺が「入っちゃうよ」と言うと
手で俺のチンポを掴み奥さんのアソコの割れ目と手で挟み
上下運動です。いわゆる素股です
奥さんも自分でクリを刺激してるようで
感じまくってます
俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで
奥さんの腰の動きと止めると
俺の腰を少し動かし無理やり入れました

すると「あ???ダメ??」と凄い声を上げます
俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます
奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました
ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います
すでに奥さんは2?3回はイったようでした
俺も2?3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと
奥さんは「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました
奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました
「ビュッ」と勢いよき奥さんの顔にかけてしまいました
まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと
思いませんでした
私は独身(彼女有り)ですが
その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしておりますが
「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます

以上です書き込み遅くてスイマセンでした

02/18がダブっちゃった
ごめんね

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

妻がAVに出演し中出しされてました

私は36歳で普通のサラリーマン、妻の由香は34歳パート勤め子供は1人10歳です。
最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
妻も去年からスーパーのレジ打ちのパートに出ています…其の割には
妻の服装も派手に成りブランド品のバッグや私の見たことの無い
宝石や時計を沢山持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だ
と言い訳をしています。
最近は夜の夫婦生活も妻が「…疲れているから…」と最近拒み出し既に3ヶ月以上も
SEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました…
携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして
私が言うのも何ですが、今では中々のセレブ風な美人だと思います。
妻から聞いたのですが、梅田辺りで買い物をしているとオジサンによくナンパされるそうです。
最近ネットで個人撮影のAV動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると会社の後輩に教わり
PCオンチの私も何とか見ることが出来ました。恥かしいですが、妻とSEXしない間それで
適当に抜いていました…検索欄で「人妻ナンパ不倫」
と検索したら風貌が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
顔に薄いモザイクが掛けられています…もしかして私は妻かな?と思いました…
私もまさかとは思いましたが…
やっぱり如何見ても声もこの服装も見た事有ります。
間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…
内容は妻が大阪の町、日本橋界隈でナンパされている所でした。
妻が男に誘われて一緒に歩いているシーンです男に「綺麗ですね~」
とか色々言われていました薄いモザイクなので分かります妻も嬉しそうに笑顔です。
男に「お礼しますんで1時間だけお時間下さい」「インタビューだけですから」とか言われて
妻は男について行ってしまってましたそしてワンボックスの車に乗りました。
サンプル動画はここで終わりました続きを見たい方はとURLが
書いてあり其処をクリックすると飛んだのが人妻系の
無修正動画サイトです私はドキドキしながら1ヶ月コース
の有料登録をクレジットカードでしました。
妻を捜しました有りました「セレブ妻、由香30歳」と有ります4歳程サバを読んでいます
私はドキドキしながら直にダウンロードしました。
その動画の内容は…ホテルの一室のソファに座った妻が男にインタビューされている所から始まりました。
詳しい内容は書けませんが夜の夫婦生活の事とか私のSEXに対する不満なども話しています。
家庭の経済的な事まで告白していました、5年前位妻が不倫した事も解りました。
インタビュワーの男に「奥さんは今まで不倫した事有りますか?」と聞かれた時
妻は「えっ?有ります…」と即答でした…
私は凄いショックを受けてしまいました。
男が妻の横に座る形に成りました…妻にセクハラな攻撃をし始めました。
「奥さん胸を少し見せて下さい」「パンツ見せて下さい」等を
言われながら彼方此方軽くボディタッチされています…
妻は生脚にミニスカート姿です男に手で太股を擦られながら
「奥さん綺麗な脚ですね」とか言われていました。
妻も「脚太いから恥かしいです」と返すと男は「いやいや肌も白くて綺麗なアンヨです」
と煽てまくりです。
そして妻の太股を触っていた男の手が股間部分に挿し込まれました。
最初は妻も「聞いていません、撮影は困ります」とか
抵抗をしていましたが男が妻に耳打ちをすると
妻は「下着姿だけなら」と簡単に上着とスカートを脱いでしまいました…
妻は若い頃モデルの仕事を少しした経験も有りスタイルは抜群です
胸も豊満ですし腰のくびれも有りお尻も桃みたいです、妻が恥かしそうにしていると
男に「奥さん綺麗です旦那や彼氏が羨ましい」とおだてられると妻も何だか嬉しそうな感じでした。
「奥さんの生オッパイ見たいなー」と言われて妻が「これ以上は無理です」と言うとまた妻に
男が耳打ちをしました妻が「恥かしいです…けど…」と悩んでいると、妻に耳打ちしながら男が指で
ブラのフォックを外してしまい其れを見た妻は諦めたのか自らブラを外してしまいました…
多分謝礼金の上乗せ分の金額を耳打ちしたのでしょう…
男に「綺麗なオッパイだー」「奥さんの乳輪ピンク色ですね」とか言われています。
とうとう胸を鷲掴みにされて…妻は「アンッ」と黄色い声を上げてしまいました…
奥さんここまで来たら「下も脱いで欲しいなー」と言われ
妻は「下は無理です…困ります…」と俯く妻に男が耳打ちしました。
とうとう妻はパンティーを自分から脱ぎ全裸状態です。
手で胸とアソコを一応隠していますが…またもや男が耳打ちしています…
妻が「…もう無理…絶対無理とか言っていると」
男が「奥さんここまで来たらもう最期まで行きましょうよ~」
と男が料金プランのような物が書いたメモを妻に見せると
妻はビックリした表情でメモを見いってしまいそれからは
大人しく成り男の言い成りでした…
まずはソファの上でM字開脚で大股開きにされました。
男に「アソコ自分で拡げて」と言われ自分から「クパァ」と小陰唇の肉ビラを開いています。
ホラホラ奥さん「もっと中身が見れる様に上げたり下げたりして」と注文を付けられていました
妻は指4本を使用して自分から膣口を「グワッ」っと拡げています。
私でも明るい所では見たことの無い妻の尿道口やピンクの膣前庭や膣穴の中身までモロ見えでした。
男が「奥さんそのまま止めて」と言いながらペンライトで
妻のアソコを照らしながら言いました…カメラがズームインしています。
男に「うわー結構綺麗な肉ヒダですねー子宮口まで見えちゃってる」
と言われていました。妻が「イヤ~ン・恥かしい」と言うと
男が「奥さん今までこのオマンコに何本の肉棒を挿れたの?」
と質問すると妻は7本位…かな?と小声で話しました…
「結婚してからは何本?旦那以外では?」妻は「…3本…位」
ビックリです真面目な妻だと思っていましたが結婚してから
私以外の男3人と不倫していたからです、しかし私は怒りより
興奮して自らの肉棒を握り締めていました…
「いや~旦那さん残念…可哀相に奥さんは既に3人と不倫していたんですね」と言いながら
男が妻の前に自分のチンポを出しました「奥さん之・ホラ・ホラオチンチン大好きでしょ?舐めて下さい」
妻は「もう無理です帰ります」と言いながら下着を付け始めると
男が「これから謝礼が倍増するんですよ奥さんこれからですよ」
と言われて妻は顔隠して下さいと小声で言っていました。
男は「モチロンですモザイク掛けますから」
有料動画は勿論モザイクなど掛けられていませんでした…
妻の手が男のチンポを握り締め上下させています。
男が「奥さんパクッと咥えて」と言うと妻はフェラし始めました
それは私にはしてくれた事の無いプロ並のフェラテクでした。
男が「奥さん上手ですね旦那に仕込まれたの?」妻は「いえ・彼氏に…」
男があっと言う間に妻の口内で射精していました。
男に「奥さんはいお口開けて」と言われてアーンと妻が開けていました
其の舌の上には精液が乗っていました。

場面が変わりましたホテルのベットの上です、既に全裸の妻が男優?とベットでシックスナインの形でお互いの
性器を舐め合っていました、妻にエロインタビューして口内射精した男とは違う男優でしたさっきの男とは
チンポの大きさが一回り以上大きく感じました、インタビュワーの男が「奥さんそろそろ挿入して貰いましょうか?」
と言うとなんと妻は素直にベットの上で大股開きに成り自分のビラビラを拡げて男優の挿入を待っていました
多分破格な謝礼金に釣られたのでしょう…妻がカメラに向かってオネダリさせられています。
「由香の厭らしいオマンコにおチンポブッ挿して下さいハメテ下さい…」
男優が自分の指に唾を付けて妻の入り口をなぞると、妻は「アンッ…ンンッ」と可愛い声を上げました
インタビュワー男が「よく濡らさないと彼の大きいからね」といっています。
妻が「そんなに大きいの経験無いです…」と少し不安顔です男優本人は無言です。
妻の入り口に男優の巨根があてられましたその部分がズームインされています。
亀頭部分が妻の膣口を大きく押し拡げています。
男優が腰を前に押すと同時に肉棒が妻の胎内に「ズブッブッッ」っと吸い込まれて行きました
妻が「…あ~ん大っきい」と黄色い声を上げました
インタビュワー男がこの男優「旦那さんや彼氏より大きいでしょ?」と聞いています。
妻が「ホントに大きいですお腹一杯に成りそうな感じです…」
男が男優の事を「彼は之が仕事でソレ「チンコ」しか他人に自慢出来る事無いからね」と言っています。
正常位や騎乗位などで散々突かれまくり妻は何回も逝かされていました、最後はお約束のバックです
男優の巨根が更に奥に「グイッ」と限界まで挿入されます。
20cmは挿ったのでしょう、妻は少し痙攣気味でした「さっきより奥まで来てるうぅ」叫んでいました。
男優が激しくピストンを始めると「アンッ・アンッ・アンッ」と大声で鳴いています
長い肉棒が根本まで杭打ち機のように出たり入ったりしていました。
根本まで挿入されると同時に男優の睾丸袋が「ビタン・ビタン」と妻のクリトリス付近を叩いています
男が「彼のチンポ気持良いでしょ?」妻は「気持ちひい・気持ひぃ・・」と逝きまくりでろれつもおかしく成っています
何時の間にか背面騎乗位に成り妻は男に下から突き上げられる形に成りました。
男優に胸を揉まれています自分から「グイグイ」と腰を振りながら恥骨を押し付けていました。

インタビュワー男に「奥さん中に出して貰いましょう」と言われた妻は
急に我に還ったように「駄目です駄目です・危ない日だから子供出来ちゃいます」
と腰を動かしてチンポを抜こうと必死でしたが男優に後ろから抱きつかれてて根本までズッポシと挿入されています。
妻が「中は駄目ー中は駄目」を連呼しているとインタビュー男が「今は後ピルが有るから大丈夫ですよ妊娠はしません」というと妻は大人しく成ってしまいました。

妻は再び正常位で挿入されています、男優のイチモツが妻に激しく出挿りを繰り返しました。
「グチャ・グチャ・ビチャ」と厭らしい音が聞こえていました。
男優の激しく長いピストンに逝きまくり既に妻はアヘ顔を晒しています。
インタビュワー男が「奥さん…中に出してって言って欲しいな?」と言うと妻はなんと大きな声で中出しを
オネダリし始めました。
「由香のオマンコの奥で一杯出してぇ~出してぇ~」と大声で叫んでいます。
妻は腰を浮かせて両脚を男優の背中に絡め受精体制に変りました。
男優に射精感が来た様子で激しい突きピストンが一度妻の最奥で止まりました。
其の瞬間妻が「ビビクンッ…」と体を強張らせています。
男優が「ドク・ドク・ドプ」と妻の子宮に大量の精液を注ぎ込んでいます。
其の証拠に男優の睾丸袋が「ピクピク」しています。
そのままの状態でカメラが結合部をズームインしていました数秒後
ゆっくりとオマンコからチンポが抜けていきます亀頭のエラの部分で
一度止まりますそして「ズルッ」と抜け落ちると同時に精液が糸を引きながら「ドロッ」っと垂れています。
膣口の穴が大きく拡げられ空洞形を作っていました奥まで見えそうです。
インタビュワー男に「奥さんそのままベットに座って後ろに手を付いて」と言われて
妻は脚を拡げて後ろに手を付きました。
股間を「グイッ」っと前に差し出す格好でした。
妻が男に「本当にクスリ飲めば妊娠大丈夫ですか?」と聞いています。
男優が妻のオマンコに指を挿れて精液を掻き出していました出しても出しても出てきました。
妻も自分からお腹を押して精液を搾り出しています。私はこの動画で毎日抜いています!

好き者妻

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・・・」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・・・」
「男にチヤホヤされても・・・」

今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。
俺は苦笑してしまった。

俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。

なぜ俺が妻と長女の会話で苦笑したかというと、言ってることが妻にそのまま当てはまるからだ。
妻はスレンダーだがお尻は大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
妻とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。

妻は普段は清楚で真面目なんだが困った短所がある。
イケメンに弱く、チヤホヤされるとお尻を振って付いて行ってしまう。
お酒が入るとお持ち帰りされることが多々ある。
俺に怒られると自重するのだが、時間の経過とともに忘れてしまうのか、同じことを繰り返す馬鹿な女だ。
自分から積極的には付いて行かないようなのだが、『誘われると一応断るのだが断りきれなくなってしまって・・・』と妻は毎回言い訳している。
まあそれは俺の耳に入った情報からも嘘ではないようなのだが、実際には心の何処かで待っているんじゃないかと思う。

そしてそれは、娘や息子も知っていますが、妻は逆にそのことは知りません。
それほど見た目と違って軽薄な行動をとる女なんです。
俺も知らなければ知らないで済むのだが、小さい時から同じ学校でしたし、田舎でもありますし歳も近い。
必然的にニュースソースは幸か不幸か多いのです。


先ず、妻が処女を失ったのは小学6年の時(妻は高校生になってからと言ってるが)俺より一つ上の先輩に奪われています。
しかも中学生の時は、その先輩だけではなく先輩の仲の良いグループ4人とも関係を持っていました。
高校生になって学校は違いましたが、俺の弟と妻は同じ歳なので弟やその友達とかからも情報は入っていました。
実はこの時、弟とも関係を持ってたようでしたが、別のグループに輪姦されたのが原因で弟は離れたと言ってました。

高校卒業後、地元のJ〇(当時は農〇)に就職しましたが年配の上司と忘年会の後、関係を持ってしまったのですが、半年余りで不倫がバレてしまい退職。
これは俺も知ってたので妻に聞いたことがあります。
妻は酔ってて強姦されたと言ってましたが、信じてません。(笑)
「あのハゲ親父は変態だった。」
と、その時に妻が何気に言ったのはよく覚えていますが、その後 妻に問うても言った覚えが無いと言うだけ・・・
でも、妻の親友(妻が思ってるだけ)に一部始終聞いています。
アナル処女はそのハゲ親父に拡張され捧げたことや、剃毛されたり、乳首を伸ばされたりした挙句、野外での裸体放置プレイまであったそうです。
それが原因で不倫がバレたらしいのですが。

その直後に俺が帰省してた時に偶然出会って、地元に居辛いので俺のいる街へ行きたいと頼まれ、仕事とアパート探すまでってことで俺のマンションに転がりこんできたのです。
それが失敗だったのです。
1ヶ月ぐらいだと思ってたのがズルズルと半年余り。
男と女ですから何もないはずはありません。
俺は噂を知ってたので公衆便女程度に思っていたのですが、今の長女が出来ちゃいました。
転がりこんできて直ぐならハゲ親父や他の男の子供の可能性が高いのですが、逆算しても俺の子供の可能性が高いし、ちゃんと避妊していなかった・・
妻が出来たことを告白するのも遅かったし、グズグズしてたら降ろせなくなってしまい責任を取って結婚してしまいました。
もちろん親にも友達や周りからも反対されました。
半分ヤケクソだったのかもしれませんが、とにかく責任を取らねばと思ったのか、反対されたから結婚したのか、、、若かったからかもしれません。(笑)

でもその時は、俺の人生終わったなぁ~と思ったのですが、それなりに結婚後は上手くいってたので安心していたのです。


ところが息子が中3の時に同級生数人を殴って怪我をさせてしまったのです。
息子も相手の生徒さんも理由は言いませんでした。
先生も育友会の役員も『子供の喧嘩』扱いでした。
その時は父親としてホッとしたのですが、よくよく考えると物分りの良い方々ばかりで不思議だったのです。

後日、ひょんなことから息子が明かしてくれました。
妻は担任の教師(当時28才?)や育友会の会長、副会長と関係を持っていたのです。
それで学校も育友会も何も言わなかったのです。
おそらく担任や育友会会長、副会長あたりが生徒の親を説得したのでしょう。

ではなぜ息子が同級生を殴ったのか?
それは、その生徒たちがそのことを(誰かとラブホから出てくるのを目撃した)知って、それをネタに妻から金を巻き上げていたのです。
担任、会長、副会長の誰かも金を出してたらしいのです。

しかし何回目かに妻に渋られて怒った彼らが妻を強姦し輪したのです。
妻が公衆便女だった昔と違い、今は携帯写メがあります。
中学生たちに犯されている場面を写メに撮られ、それをまたネタに痴態を撮られる悪循環だったようです。
そして彼らと息子の間で些細なトラブルがあり、力でかなわない(息子は空手を習ってた)彼らは嫌がらせに妻の裸の画像をネットで流し、それを息子の携帯にURLを送りつけたのでした。
彼らは息子にそれをネタに優位に立つつもりが、キレた息子に『殺す!!』と凄まれ殴られて携帯の画像を削除させられたのです。
ただ顔中傷だらけだった彼らが家に帰り家人に問い詰められて傷害事件として学校にバレたのでした。

息子に聞いたURLをPCから見てみました。
海外サーバーのサイトでモザはありませんでした。
男の子たちの顔は大半が写っていませんでした。
一部、写ってる箇所はいろんなスタンプが押されて見えないようにしていました。
携帯写メと聞いていたのでビックリしたのは大きな鮮明な画像だったからでした。
※後で息子に聞いたら彼らのうち2人はスマホ(当時最新)で大きな画像もネットへの投稿もPC並みに出来るとのことでした。
 未だに折り畳みの携帯(ガラケーというらしい)しか知らない俺はビックリでした。

相手が中学生だと知ってる俺が見れば中学生かなとも思いますが、なかなか立派な逸物でした。
何も知らない普通の人が見れば若い男たちだなと思うだけでしょうが。

その中学生相手にフェラしてる妻のアップの顔には目線もモザもありません。
知ってる人が見れば妻だと直ぐにわかります。
女性器は妻自身が拡げてる画像や、中学生に挿入されてる結合画像、アホ面した逝き顔・・・
中には教室らしき場所でホウキの柄をマ〇コに、モップの柄をアナルに挿入されて中学生たちに大きく開脚されてる画像・・
真っ裸で犬用の首輪を付けられ四つん這いにされてる画像とか、変態の極致でした。

そんな妻の変態画像が世界を駆け回ってるかと思うと情けなく死にたくなりましたが、それでも明るく頑張っている息子の手前、普通に振る舞うようにしていました。

ただ最近、どうも息子と妻の関係が怪しく思えてきています。
直接何かを見たわけではありませんが、勘ですかね。
例えば朝なんかは息子を起こしに部屋に入ったら10分ほど出てきません。
何度か覗きに行ったのですが妻は部屋を片付けていましたが、顔を伏せて話をしますし、問いかけに少し焦り気味な返答をします。

今度は息子相手かと落胆しましたが、もう諦めました。
諦めましたが、何か腹が立つので復讐でもしてやろうかと思っています。
復讐というより、そんな妻なら楽しくセック〇して遊んでやろうと思うようになりました。

元々、弟は高校生の頃に妻と関係持っていましたし、親父(65才)も母親が4年前に癌で亡くなってからは我が家に来るようになり隙を見ては妻の胸元を覗いたり、お尻を見ているのは気付いていました。
弟と親父を唆して妻と関係持たせてみようかと計画しています。
弟には打ち明けて説得しましたし、親父には弟と計画して妻を泥酔させて真っ裸にして一緒の布団に寝かせれば勝手にするだろうってことになっていますが、それか俺と弟が親父の前で泥酔した妻をやりまくれば親父も参戦するかな?

3人空いてでも妻は3つの穴で対応できる女ですから。

前に付き合っていた男性

初めて投稿します。
私は34歳既婚女性で子供がいます。先日夫が職場の同僚を連れて家に来まして、びっくりしたのが連れてきた男性が以前交際していた人でした。

私は当然初めて会ったふりを装い、彼も初めてを装っていました。

三人で和やかに飲み(子供達は実家に預けてました。)お酒も進み、夫は気分良く酔っていました。

彼が帰りの電車がなくなるので帰ると言いましたが、夫が家に泊まれと言いました。この一言が私の不倫の始まりでした。

私は酔ったせいもあって、彼とのセックスを思い出し身体が熱くなってくるのがわかりました。ジンジンと濡れてくるのがわかり彼と久しぶりにセックスしたくなったのです。

夫とのセックスはほとんどなく私は少し欲求不満なとこがありました。しかもたまにのセックスも一方的に終わり、満足するものではありませんでした。一人でオナニーする事もありました。

やがて寝ることになり、泥酔状態の夫を二階の寝室に寝かせ私は彼のところにいきました。

夫が二階にいる状態で下のリビングで彼とセックスしました。

久しぶりのセックスで興奮した私は何度もいきました。声が出そうになると彼がキスで口を塞ぎます。私は興奮して彼の身体を抱きしめて離しませんでした。

セックスの後、何事もなかったように寝室に戻り、夫の寝ているベッドに入り寝ました。

翌朝私がキッチンにいると夫が起きてきてシャワーを浴びに浴室に入りました。

彼は私にキスします。私は舌を入れて返します。キスをしながら彼のアレを触ると凄く大きくなっていてそのままフェラしました。もう私はいやらしい女になりました。もうダメです。彼に「欲しい、欲しい、入れて」とお願いしました。

立ったまま服を着たまま後ろから入れられました。彼に手で口を塞がれ喘ぎました。

彼は私の口の中に出しました。久しぶりにアレを飲みました。
口に出されるのは以前は嫌でしたが、なぜか受け入れました。顔にもかけられてもいいです。中に出されてもいいです。おかしくなりそうです。

恩師

中学時代、陽子先生は卵形の可愛い顔と身長150cmの華奢な体で30歳には見えなかった。俺を含め、陽子先生のファンはたくさんいた。
陽子先生を初めて抱いたのは、陽子先生が38歳、俺は23歳だった。陽子先生にはご主人もお子さんもいたけど、ご主人が単身赴任中だったので、しつこく口説いたら落ちた。
20代の若妻のような可愛い顔に、中学生のような華奢なロリボディ、それでも使い込まれた淫裂は38歳の人妻のそれだった。可愛い憧れの陽子先生の熟した淫裂に唇を寄せて、豆を転がし、汁を啜った。可愛い顔してても陽子先生のフェラは極上で、教え子肉棒を脈打たせた。
ご主人だけが許される淫穴への肉棒侵入を果たすと、ご主人より20歳も若い教え子の硬い肉棒に、可愛い顔を歪め、可愛い体を快楽に喘がせた。中には出せない教え子精液を陽子先生の体に浴びせた。
ご主人が単身赴任を終えるまでの2年間、陽子先生とは週3~4回は交わっていた。その頃には俺にも恋人が出来て、恋人との性生活もあったが、陽子先生とは切れずに月2~3会交わっていた。
俺が恋人と結婚しても関係が続いていた。それは、初めて陽子先生を抱いてから22年間にも及んでいる。ここ5~6年は、陽子先生の淫穴に中出しをしている。

陽子先生は来月末をもって定年退職する。陽子先生60歳、俺45歳、陽子先生との長い長い不倫愛も清算する時がきた。
昨日、夕方に待ち合わせてラブホテルで陽子先生を抱いた。60歳の陽子先生は今も可愛いけれど、もう幼さはない。体も華奢なままだが、淫裂は真っ黒で陰毛は真っ白だ。
60歳の快感に顔を歪ませる陽子先生のシワを見ると、そこに二人の歴史が刻まれているようだった。還暦になって、やっと艶かしい体つきになったような気がした。
陽子先生を抱くのもあと2回くらいだと思う。退職後、ご主人と仲良く暮らして欲しいと願いながら、昨日も陽子先生の淫穴に精液を残した。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した

621 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 22:58:16
今日依頼していた興信所から連絡があり先ほど調査結果と状況報告を聞いてきた。
とっくに覚悟はしていた、というかもう分かってたことだけどやはり悲しいね。
何がいけなかったのか、どうしてこうなったのか、ずっと煩悶してるんだ。
でも現実は受け入れなければしょうがないよな。
興信所には引き続き継続調査を依頼したよ。
622 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:06:22
>>621
お約束だけどkwsk
wktk
624 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:08:18
ある日俺は仕事の段取りが予定よりも早くついたので、
妻に伝えてあった日よりも2日早く帰宅した。
東京に単身赴任して半年、
仕事に追われまくってここ2ヶ月は休みもほとんど取れなかった。
妻に突然拒否されもうSEXレスも1年になるのに、
それでもやはり久しぶりの我が家を前にして久しぶりに楽しい気分だった。
そう、俺は今回の休暇で妻との1年に及ぶSEXレスに終止符を打ち、
それ以前の穏やかな暮らしをなんとしてでも取り戻す決意を心に秘めていた。
駅から自宅までの徒歩10分の距離を無意識に早足で歩いていた。
耐えられないぐらい辛い現実が俺を待っているとも知らずに。

627 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:19:54
俺は35歳の某企業に勤めるサラリーマン、
6歳年下の妻は○子、子供はまだいない。
俺は欲しいのだが、妻が乗り気じゃなかったんだ。
俺と妻の○子とは友人の紹介で6年ほど前に知り合った。
付き合い始めて結婚までは早いほうだったと思う。
あれから5年、
この5年間の間に俺達夫婦はいったい何を手に入れることが出来たのだろう。
先にも書いたが俺達はもう1年ベッドを共にしていない。
何故だかわからないが、突然妻が交渉を拒否するようになったからだ。
そしてそれを契機に俺達の夫婦生活は何もかもがよそよそしいものになっていった。
妻はその日以後俺に脱いだ下着を自分のものと一緒にするなと再三にわたって俺に訴えた。
俺がどうせ一緒に洗うんだからかまわないだろって言うと、
妻はしばし絶句した後でこういったんだ
「一緒になんか洗ってないわ、ちゃんと分けてくれないならもうあなたの下着は洗わないから」
辛い1年だった、
だから俺は今回の一時帰宅を契機に全てを以前の状態に戻したかった。
でもそれは俺の独りよがりな儚い幻想だったようだ。
628 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:25:05
うむ、wktk
できるだけ続き早くしてくれ
629 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:28:17
駅からの僅かの距離を俺は早足にマイホームに向かって歩いていたんだ。
俺と妻が暮らすマンションの駐車場が見えてきた時、
俺の駐車場に止まっていた車に乗り込む男女の姿が垣間見えた。
男の容姿は今一はっきりとは確認できなかったが、
女は俺の妻のように見えたんだ、
但し普段の妻が決してしないような、派手な装いでそのときの俺はまさか妻だとは思わなかった。
ここらあたりでは路上駐車や人の駐車場に平気で車を止める不届き者が後を絶たなかったから。
二人は仲がよさそうにいちゃいちゃしながら、
時折男が女のスカートを捲り上げたりしていた、
その度に女は大げさに男を叩くマネをしながら車に乗り込み、
そのまま走り去っていった。
ほんの僅かな不安感を心に抱きながら俺は妻と私のマイホームのドアを開けた。
えっビックリしたどうしたの?って言う妻の反応を期待しつつ。

630 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:37:33
それからどうなった?
631 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:38:06
しかしそこには、俺の儚い望みとは裏腹に妻はいなかった。
俺は僅かな不安と、失望を胸にマイホームに入ったんだ、
直ぐに気がついたには食べ物と、情交の残り香がが放つ言いようの無腐臭が入り混じった、
表現しようのない腐臭だったんだ。
リビングダイニングには、多くの缶ビールの空き缶とゴミ箱は腐臭を放つティッシュの山。
パーティーをしたと思しき食べさしの料理の残骸。
電動マッサージャーと、グロテスクな形のバイブレーター。
寝室は寝乱れたベッドの上の布団、
ここにも電動マッサージャーと、他の形のバイブレーター。
赤い色の長い紐、ゴミ箱にはやはりティッシュの山と無数のイチジク型の浣腸の残骸。
風呂には金箔入りのローションが置いてあり、
湯が抜かれていないままだった。
634 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:47:43
俺はそこでいったいどれだけの時間いたかは今となっては分からない。
心臓が早鐘のようになって、
心が今俺の前に展開されている現実を受け入れることを拒否していた。
いったい何なんだ?これは?
散々苦悩した後で俺は俺と妻のマイホームを後にした。
そのまま俺は単身赴任先の東京に帰ると俺の父が使っている興信所に連絡したんだ。
依頼内容は、妻を張ってくれ、浮気の事実を突き止めてくれ。
金はいくらかかってもかまわないからと。
それが今から約2ヶ月前のこと。
俺はもう直ぐ今回の単身赴任が終わり、マイホームに帰る。
最もその後1ヶ月したら新たな仕事のために再び東京に赴任することになるのだが。
この1ヶ月で俺は全てに方を付けるつもりだ。
772 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:21:54
今週末に帰ると妻には伝えてあるが、
実は俺は明日の朝には帰るつもりだ、
ただし家には帰らずに二日間妻の様子をさぐるつもりなんだ。
ある意味自分の心にケジメをつけるためにも。
たった二日で何かがわかるはずもないのだが、
それでも2ヶ月前のあの日にいったい何があったのか?
興信所からの報告でほとんどの所は想像できるのだが・・・
それを受け入れることが2ヶ月経ってそれでもなお難しいんだ。

773 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:23:36
>>767
嫁が帰ってきたら玄関で「嫁、アウトぉ!」って言って、
素直に自白できたらセーフ。
「何がアウトよ!」とか逆ギレで2アウト。
黙って四つん這いになったら>>682がアウト。
776 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:24:21
興信所の報告によると妻の浮気相手の男は、
現在47歳になるプロのカメラマン。
全く有名でも売れっ子でもなんでもない
収入も並程度の、いわゆる掃いて捨てるほどいる中の一人。
もっとも主に女性誌などの雑誌の仕事をしているらしい。
それで納得がいった。
妻は数年前からある女性誌の読者モデルをやっているんだ、
多分それで知り合ったのだと思う。

777 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:27:26
男は俺のマンションに入り浸りの様子で、
週の内二日か三日は泊まっているらしい。
そしてこの2ヶ月の内で三回俺のマンションでパーティーが開かれた模様。
毎回参加人数はまちまちだが、
少ない時で浮気相手の男を含めて3人、
多い時は6人だったこともあるそうだ。
勿論参加
メンバーは妻以外は全員男性。
毎回たいてい夜の8時ごろから始まって、
夜半すぎには終了するらしい、
妻の浮気相手の男は毎回そのまま泊まっていく。
さすがにパーティーの内容までは興信所には掴めないのだが、
俺が2ヶ月前のあの日に偶然見てしまった部屋の様子から想像すると、
正直吐き気がするし、
妻のことが得体の知れない怪物に思えてくる。

781 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:30:39
>>777
2日のうちに男数人が部屋に入ったなら
興信所に頼んで凸してもらったら?

自分で凸したら相当のトラウマになりそうだから、
それは最終手段で

783 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:33:17
>>781
アリガトウたとえそうでもまだ突入するつもりはないんだ。
外から監視してるよ。
今はもっともっと情報が欲しいから。
突入は全てがわかって、その時にするよ。
784 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:34:35
もうすでに妻と離婚するための証拠は確保出来ている。
このまま何も知らずにあっさりと離婚して忘れるのも一つの選択肢かもしれない、
だが俺はやはり、起こってしまった以上全てを知りたいと思う。
心に刺さった小さな棘はきっといつまでたっても俺を苦しめるはずだ、
その棘を抜くには俺は全てを知る以外ないと思うんだ。
たとえそれがどんなに衝撃的な事実だとしても。

そもそも何故1年前に急に妻は変わってしまったのか?
何がいけなかったのか?
俺はそれが知りたく共通の友人何人かにそれとなく聞いて見たりもしたんだ。
だが、みんな曖昧な返事ばかりでどうしても答えがみつからない。
あえて言うなら、ここ数年妻は俺が今の会社を辞めて父の後を次ぐことをずっと望んでいた。
786 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:35:57
>>783

心中察するよ。
④する。
789 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:37:06
俺の父は地元で機械関係の中小企業を経営している。
実家も貧しく、学歴もなかった父は文字通り一代で会社を興し今の規模にまでした成功者だ。
そのせいで一人息子の俺には随分と厳しい父親だった。
俺は成長するにつれて次第にそんな父に反発するようになった。
父は俺が大学を卒業してすぐに父の会社に入り、
父の元で経営を学びやがて父の後を継ぐことを強く望んだが、
俺はこれ以上自分の人生を父のいいなりにされることに我慢ができなかったんだ。
俺は父の望みを無視して今の会社に就職した。
初めのうちの何年かはほとんど絶縁状態だったのだが、
俺の結婚を機に破綻した俺と父との親子関係はだんだんと修復されてきている。
そうなると、以前ほど強硬にではないが、
また再び父は俺に自分の後を継ぐことを口にするようになってきたんだ。


792 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:39:21
以前と比べるとさすがに父も年を取って随分と丸くなってきたよ、
ただ俺は今の仕事にも暮らしにも十分満足しているんだ。
そりゃあサラリーマンを辞めて父の後を継げば今とは比べ物にならない豊かな生活が送れるかもしれない。
でも俺他人が用意した人生を我慢しながら生きていくことなんて俺はまっぴらなんだ。
小さなマンションでも俺が誰からの助けも借りずに自分で働き手に入れたものなんだ。
まだ何十年もローンが残っているけれど。
でも妻は違った。
俺にたびたび父の会社を継ぐことを勧めていた。
彼女はこんな平凡な暮らしには飽き飽きしていたのかも知れない。
社長夫人として大きな家に住み、高級外車を乗り回し
ブランド物の洋服で身を固める人生を夢見ているのかも知れない。
しかしそのことが直接の原因とはどうにも理解できないんだ。
ある意味では病的に潔癖だった妻と2ヶ月前に俺が見た凄まじく汚れた部屋の惨状。
どう考えたらいいのか、正直途方に暮れるよ。

793 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:41:01
俺は帰って二日間妻の様子を探った上で家に戻る。
そうしたら、ここのみんなの薦めを忠実に実行するつもりなんだ。
妻の携帯はSBだから、こっそり内容をミニSDに移し、
パソコンの内容を確認して、ICレコーダーはもう用意してあるし、
場合によったら妻の車にGPS携帯を忍ばせて。
とにかくなんとしてでもただのカメラマンとの浮気でけではなく、
俺がローンを払い続けているあのマンションでいったい何が行われていたのか、
その全てを白日の元に晒すつもりなんだ。
仮に明日の夜に於呂のマンションで男が俺の妻と夫婦ごっこや変態プレーに興じていても、
それでも突入したりは絶対にしない。
事実の全てを確認するまでは。
794 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:41:55
そのパーティーの内容は激しく気になる

796 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:43:57
話の腰折って悪いけど、汚れた部屋の写真は撮ってる?
798 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:47:49
SM道具やらが産卵してたってやつか?
799 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:48:44
>>621の部屋に隠しカメラを何台かセット出来るといいけどね。
中の様子を全て録画して動かぬ証拠としてしまえば
全員に慰謝料請求出来るんじゃあるまいか。
800 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:49:37
>>796
その時の俺は激しく動揺していてとてもそんなことは考えもしなかったんだ。
今となっては残念でしかたないが。
ただ興信所の報告ではしばしば行われているようなのでチャンスはこの後何度でもあるはず。
801 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:50:00
日記付けとけよ。
何月何日に、このように忠告した。それでも、辞めない。
こんなもんで良いぞ。
離婚時に結構有利になる。
802 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:53:11
もしも、チャンスがないなら、
また急遽東京の単身赴任先に戻ることにすればいいと思う。
妻とはほとんど会話がないのが実情なので、
彼女は俺の仕事の予定をほとんどしらないから。
とにかく絶対に俺はパーティーに突入するつもりなんだ。
万全の準備をして。
803 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:54:50
>>801
日記というか、毎日書いているよ。
この間投稿したのも、今日のもその日記の一部なんだよ。
804 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:02:21
うむ、④
ガンガレ!wktkな報告期待汁
806 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:07:17
凸するしないは、621の自由だ。
然し凸する事で、ショックも受けるだろうが、相手にとって精神的に優位にたてることもあるぞ。
809 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 15:18:08
俺は明日朝ここを出発して俺と妻のマンションに向かう。
ただし、妻の元に戻るのは土曜の昼過ぎなんだ。
その間俺のマンションをずっと監視しているつもりなんだ。
もしも妻が出かけたらその間に家に侵入して、
家の様子を調べるとともに、
購入したICレコーダーを(2コ)設置してこようと考えている。
後は妻は俺がまだ帰ってこないと思っているので、
恐らく色々な証拠が放置してあるはず、
今度は俺は2ヶ月前とは違い心の準備も出来ているので、
それらの証拠を出来る限り妻に知られずに確保したいと思っているんだ。
勿論デジカメも準備できているし、
高倍率の双眼鏡も準備してある。
明日と朝っての詳細な監視記録を報告させてもらうよ。
810 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:22:15
カメラマンっていうことは 当然の如く 写真撮ってるだろうな。
今のご時世 素人でも撮るくらいだから 大人数でヤッてるんだったら
ハメてたり 咥えさせたりしてない奴は暇だから デジカメかビデオ撮ってるだろう。
それが 動かぬ証拠となるな!
811 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:29:36
カメラはデジカメだけでなくアナログあったほうがいいな
デジカメだと不倫の証拠として採用されない場合があるぞ
813 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 15:32:31
>>811
了解した、有難う
写ルンですとかも用意していくよ。
後は、ハンディーカムも準備してあるんだ。
816 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 15:42:39
>>815
ではこれでいくことにするよ。
818 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 15:49:23
>>817
すまんがそれは勘弁してくれ。
地域柄まずいんだ。
823 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 16:20:24
>>811

> デジカメだと不倫の証拠として採用されない場合があるぞ。
デジカメでも連続制があり何十枚も在れば証拠として大丈夫。
だから、様々な角度から撮って置けばよい。
829 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 17:38:58
>>621のマンション入口か玄関前を撮影できる
ビデオカメラを設置しといて出入りするアホ男どもは撮影しとけ。
興信所に頼めば喜んでやってくれるだろ。
849 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 23:47:17
しばらく前に興信所から連絡がありました。
今夜もやはり妻と浮気相手の男は私のマンションで一夜を当然に、夫婦のように過ごすつもりみたいです。
夜の9時過ぎに二人そろって帰ってきたようで、その後2時間ほど電気がついていたようですが、やがて寝室の電気も消えて眠ったようです。
俺は明日の早朝に今のある意味慣れ親しんだ単身赴任先を後にして実家に向かいます。
もう今では十分分かっていますが、耐えられないほどの酷い現実が私を待っているのでしょう。
でも構いません、俺は必ず全ての事実の決定的な証拠を掴み決別します。
もう迷いはありません。
家族のために必死で働いてきた夫を裏切り、とことん辱める権利などこの世のどんな人間にもないはずです。
明日以降俺はある意味情報収集のための機械に徹するつもりです。
詳しいことは明日書き込みます。
今では全ての用意は整っていて出発をまつばかりです。
楽しみです。
明日俺が現地到着以降の出来事は詳細に報告いたします。

850 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 23:51:28
頑張れよ
どんな陰惨な光景が目の前に出るかしらんがくじけるな
証拠探しに行くだけだろ
924 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:11:09
9月18日

AM11時25分   高速を飛ばしてやっと地元に到着、
          最寄り駅前のレンタカー屋にて車をチェンジ

PM12時30分   コンビニで昼食を購入後、
          自宅マンションの裏口が確認できるポジションにて監視開始

一度マンションの南面ベランダ側に回り双眼鏡にて確認したところ、
多数の洗濯物が干してあり、中に男性用の下着を多数発見
勿論俺の物ではない。
カーテンは開けられており中に人の気配がある。
どうやら妻一人では無い模様。
やはり興信所の報告通り半同棲状態のようだ。
激しい怒りを感じる。

925 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:14:19
PM15時42分   マンション玄関から妻と男がエレベーターに向かうのを確認
          二人はそのままマンションを出て妻の車でどこかへ出かけた

俺はレンタカーのトランクから急いでカメラなどが入ったスポーツバッグを取り出し、
駆け足で自分の部屋に向かった。
何しろ彼等がいつ帰ってくるかわからないので急ぐ必要がある。

PM15時48分   自宅マンションに進入
          捜索開始

2ヶ月前のあの日とは違い今回は何カ所かの窓が開けられているので、
異臭はしない。
一番に南面のリビングから捜索開始。
綺麗に片づけられていて不自然な様子は何も見あたらない。
ただし先ほど外から確認した男物の下着類などはキッチリと撮影しておいた。
妻は1年前から俺の下着と自分のそれをわざわざ別々に洗って、
しかも別々に干しているのに男の下着は自分の物と一緒に干してある。

ゴミ箱も空だ。
キッチンのサイドテーブルの上に処方薬の袋を発見。
近所の産婦人科の前にある調剤薬局の物だ、
中には錠剤が入っている、ピルか?

リビングの応接セットの木製テーブルの裏側に一つ目のICレコを強力な両面テープで設置。
約30時間は録音可能。

927 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:19:15
続いて寝室の捜索。
まず気が付いたのが、俺の物ではない男性用のパジャマ、
ベッドの上に生活臭溢れる感じで自然に脱いで置いてある。
この部屋の窓も開けられていたので腐臭はしなかったが、
ベッドサイドのゴミ箱には明らかに情交の後始末に使用されたと思しきティッシュの山。
サイドテーブルの上の前回に見た歪な形のバイブレーター、
そして電動マッサージャー、
そして部屋の隅になにげに置かれているスポーツバッグの中には、
紐やら革製の鞭やら、何種類もの様々なサイズのバイブレーター。
布製の拘束具に目隠しetc
俺は前回の衝撃的な経験からネットのアダルトショップで色々確認したので、
ある程度はそれらの道具の名称や何に使われるかはわかっている。
どうやら俺の帰宅が近いので、
恐らくそれらの淫具を一旦片づけてマンションから持ち出すつもりだったと思われる。
ただ前日に使用したものだけが未だ片づけられていないのだろう。
ベッドのサイドテーブルの裏側に2個目のICレコを同様に強力な両面テープで設置。

930 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:25:47
最後に脱衣所と浴室の捜索
脱衣所はすでに洗濯の後なので何も残ってはいなかった。
妻の下着をチェックしたのだが、
1年見ていない内に驚くほど派手な下着を身につけるようになっていたことに心底驚いた。
後は俺の物ではない電気カミソリとハブラシが置かれていた以外は何もなし。
一方浴室の中には前回の金箔入りのローションとはまた別のローションが1本と、
エネマシリンジ、吸盤の付いた男性器のシリコン製張り型。
全く人の家の浴室で何をやっているんだか、
変態共には心底吐き気がする。

931 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:27:08
俺はこれらの全てをデジカメと写ルンですに撮影して、
もうそろそろ部屋を後にしようと考えていたんだ、
と、そこで玄関の下駄箱の横に置かれていたケースに入った一眼レフのキャノンのデジカメを発見。
俺は小躍りしたいほど興奮したよ。
これまでは全て間接的なことしかわからなかったが、
初めて何が行われていたのかを直接この目で確認できるかも知れないから。
俺は早速持ってきたスポーツバッグの中から愛用のモバイルパソコンと、
カードリーダーを取り出すと男のデジカメのカードをパソコンに読み込んだ。
データー量はあまり多くないようだが、
それでも初めての大きな直接証拠だ、
今夜ゆっくり確認することにする。

932 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:28:05
④④④
934 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:29:41
妻のパソコンもリビングのテーブルの上に置いてあったのだが、
ロックがかかっていた、思い当たるパスワードはいくつかあるのだが、
今は時間がないので止めておく、
後日ゆっくりやればいいだろうと思えるから。
今帰ってこられると全てが台無しになってしまうので俺は急いで退出することにした。

PM16時55分   急いで部屋を後にして再び監視体制に戻る

PM19時07分   駐車場に妻の車が帰ってきた
          食材らしきスーパーの袋とワイン?と思われるボトルを持った
          男と妻がなにやらニコニコ話ながらマンション入り口に消える

室内に入って行ったのを確認後南面ベランダ側に移動
きっと今夜は取りあえず半同棲生活最後の夜なので二人でパーティーでもやるのだろう。

935 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:30:32
wktk
936 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:32:26
紫煙
937 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:33:13
その後俺は二人のパーティーに他の人間が参加しないかを中心に、
玄関側と南面ベランダ側を交互に監視するも、
この夜はやはり二人だけで過ごすつもりらしく他の参加者はいなかった。
時折このまま突入しようと言う誘惑にかられたがなんとか思いとどまった。
今更二人のSEX現場に突入しても大して面白みはない、
それよりは例のパーティー現場に突入して関係者全員の度肝を抜いてやりたい。
人妻相手のSM乱交パーティーに参加していたなどという事実が明るみに出れば、
それなりに社会的地位のある人間であれば恐らく致命的なスキャンダルになるだろう。
また、妻の人生にもただの浮気などとは比べ物にならないほどのダメージを与えるだろう。
その時の彼等の驚き慌てふためく様を想像しながら、
俺は目の前で展開される男として耐え難い屈辱を耐え忍ぶことにした。

PM21時35分   南面リビングの電気が消され寝室に移動した模様
          始めたのだろう

PM21時40分   これにて本日の監視は終了することにする。

938 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:34:58
デジカメの中身を早くチェックしてくれ
939 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:35:46
パーティー参加者全員に制裁してくれるんだろ?
940 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:37:11
今日一日監視してみて感じたことは、
やはりまだ心のどこかで迷いや信じたくない気持ちもあったのだが、
男と一緒にいるときに妻が垣間見せた明るく華やいだ表情を見てやっと分かった。
俺たち夫婦の関係はとっくの昔に崩壊していたと。
俺は思えばもう長いこと妻の笑顔なんて見ていない、
殺気を孕んだ冷たい表情以外の妻の顔が思い出せない。
これまでに何度も何度もいったい何故こうなってしまったのかと考えた、
でももう止めよう、もう終わりだ。
あれはもう俺の妻などではない、

941 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:39:29
下手なエロ小説よりwktk
942 : 名無しさん@お腹いっぱい。[age] : 2008/09/18(木) 22:42:53

944 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:45:09
すまん連投規制に引っかかった
ゆっくりめにいく

人間には決してしてはいけないことがある。
人の家で、人のベッドで、人の妻を、楽しむなど、それも何人もの男で。
どうして許せようか、例え妻がそれを望んだとしても。
一度は愛し人生を共に誓い合った伴侶が暮らす、家で、ベッドで、
他の男に抱かれることなど、それも同時に何人もの男に。
自分が汚れ、墜ちるのは勝手だ、
だが人生を共に生きてきた伴侶をいわれもなく汚し、辱めて良いわけがあるか!
絶対に許さない。

一人の男をここまで冒涜し、侮辱し抜いた償いをしてもらう。
快楽の代償を支払って貰う。
関係者全員の人生そのもので。

946 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:47:09
わかるねー、その屈辱感。もう少しの辛抱だ
カメラの画像が気になる
948 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:52:36
駅前のビジネスホテルに移動して今日の戦利品である男のデジカメの映像をチェックした。
約150枚ほどの画像が納められていた。
衝撃的な内容だった。
画像には日付が入っていたのだが、
大半は今月の上旬に行われたらしい例のパーティーの日に撮影されたもの。
最初は最新ファッションに身を包みポーズを取って艶やかに微笑む妻。
そこから数人の男達の手によって衣服を脱がされていく妻。
やがて全裸にされて男達の手で大きく足を広げられ局部を晒された妻。
体中を紐で縛られソファーに足を広げられた格好で固定されている写真。
何種類ものバイブレーターを局部にかわるがわる入れられている画像。
青色のビニールシートの上に寝かされて体中に蝋燭を垂らされている妻。
ビニールシートの上で四つん這いの格好で男達に交代でイチジク浣腸を入れられている妻。
中には妻の尻にイチジク浣腸を挿入しながらニコニコして無邪気にVサインをしている奴もいる。
妻がビニールシートの上で縛られたまま苦しげな表情で洗面器の中に排泄している画像もある。
男達が交代で色々な体位で妻を犯している写真。
後ろに張り型を入れられ前を男に犯されている妻。
その逆の画像もある。
男に犯されながら口でもう一人の男のモノをくわえさせられている妻。
妻が犯されながらもう1人の男に電動マッサージャーを当てられている画像。
ついには妻が男の上に乗りその上にもう1人が乗っかる形で2カ所に挿入されている画像。
局部から大量のザーメンを溢れさせながら汗だくになって微笑んでいる妻。
それが最後でパーティーの映像は終了した。

949 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:59:42
後、その他の画像は数日間にまたがり最新の物は昨夜だった。
内容はパーティーの物よりはずっとソフトな物が多く、
せいぜい妻が熱心にマスターベーションしているものか、
局部から男の精液を溢れさせているもの、
口で男の精液を受け止めているものぐらいだ。
屋外での普通のスナップショットも多数あった。

950 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 23:03:42
ヘビー過ぎる。自分なら卒倒してるな
951 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:05:38
あのパーティーでいったい何が行われていたかはっきりとわかった。
正直に言って今の心境は怒りやあきれなどよりはむしろ心が冷え切った感じがする。
ヘラヘラ笑いながらこの画像を世界中に配信してやったらさぞかし気分がいいだろうな、
なんて真剣に思えてくるよ。
まあいずれ時がくればこの画像は男達や妻の関係者達にばらまいてやるつもりだがね。
それだけで全員の人生は終わるだろうな、
この画像の持つ意味とインパクトはそれぐらい強いと思うよ。
何しろさすがにプロが撮影しただけあって実に綺麗に撮れている。
ある意味芸術的ですらあるよw
952 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 23:07:18
それだけ画像あればパーティ参加者も逃げられないんじゃない?

まあゴキブリ殺すのにバルサン焚くならパーティ中の方が面白いけどw
956 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:08:44
しかし妻はいったいいつのまにこんな淫乱な怪物になったのだろう・・・
それがわからない。
いや、むしろこの姿こそが妻の本当の姿だったのかもしれん。
俺が長い間気が付かなかっただけなのか?
まあもう俺にはどうでもいいことだけどな。
でも決定的な証拠が手に入った。
登場した男は全部で4人、ただし妻の浮気相手の男は映っていない。
パーティーの様子をひたすら撮影していたと思われる。
全員見たところ40代から50代前半。
明日この画像のコピーを興信所に渡して男達の素性を大至急探ってもらうことにする。
さてと、どんな偉い人が混じっているのかな?
ワクワクするよ。
恐らく妻のSMパーティーに参加したことのある男はこれで全部じゃないはずだ、
でも一人も逃さないよ、絶対に。
まあ、パーティーの現場に突入すればどう考えても芋蔓式に全員の名前はわかるだろうけど。

959 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:12:30
それと今日のパーティー画像を見て思ったが、
やはり手を貸してくれる人間が必要だ、
自分と興信所の人間だけでやろうと考えていたが、
何しろ相手の人数が多すぎる。
心当たりはあるので、友達に応援要請することにするよ。
今日はなんだか心が寒くてしかたがない、
心底寂しい、もう寝るよ。

明日も早朝から監視体制に入る予定。

ヤクザに寝取られてしまうと。。。

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。

当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。

遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。

私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。

妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。
「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。

次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。

自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・

人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。

そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。


不倫してる女上司に

夕方になって女上司に呼ばれて、画像の件で話がしたいって言われた。
俺には話す事無いですよって言ったけど必死になってて、マジでウケた。
20時に俺の最寄り駅で待ち合わせしたら、上司は車で登場。
乗せられて向かった先は、駅から20分も車で走ったとこにある寂れたカラオケ。

部屋に入ってすぐ「何でアナタが写真持ってるの?」ってね。
いつもの冷めた表情じゃなくて、マジでビビった女の子の顔で聞いてきた。
「この前上司がタクシーで忘れて・・・」って説明してやった。
画像はあれだけじゃないよ、もっとたくさん持ってるよとも付け加えて。

そしたら俺の腕を掴んで「お願い、お金なら払うから返して」だってさ。
だから言ってやったのよ。
「まずは今日の事を謝ってもらえます?」って。
勘違いであれだけ罵倒しておいて、勘違いを認めず謝りもしなかったしって。
「ごめんなさい。私の勘違いだったわ。本当にごめんなさい」って素直に謝ってくれた。
それでも渡す気は無かった。気分はかなり良くなったけどね。

やっぱりここでどこからか悪魔の囁きが聞こえてきちゃいましてね。
「返して欲しいならチンコ舐めて下さいよ」って言っちゃった。
「えっ?何言ってるの?そんなの無理に決まってるじゃない。何言ってるのよ」
まぁ~初めはそんな感じで拒絶されてました。
でも「今はネットもありますからね」とか付け加えてたら折れました。

俺の要求通り、ベルトを外してトランクスの上からチンコを触らせた。
黙々と触り始めたけど、何とも言えない興奮感。
トランクスの社会の窓からチンコを出させて、その場で舐めさせてやった。
いきなり激しくしゃぶり出したから、頭を掴んで言ってやったわけ。
「まずは舌で丁寧に舐めて、激しくするのはもっと後だろ」って。
男上司に仕込まれているのか元々なのか、丁寧に舌を器用に動かしながら舐めてくれた。

垂れた髪をかきあげると、目の前にあのクールな上司がチンコをしゃぶってるんだからね。
ヤバいぐらい興奮してきて、俺は容赦なく巨乳を無断で揉みまくった。
胸を触られた時は逃げようとしたけど、途中でスグに諦めてくれた。
Yシャツのボタンを外してブラの中に手を突っ込んだら、乳首がビンビンになってた。
だから「俺のチンコ舐めながら乳首をこんなに硬くしてるんだ?」って意地悪言ってやった。
「違う・・・んっ・・・・違う・・・」って否定してたけどさ。

画像にもあったように、乳首をつまんでギュッと引っ張ってみた。
画像では騎上位の時にかなり引っ張られてたから、もしかして好きなのかと思って。
やっぱり好きみたいで、「んぅっ・・・・・んっっ・・・・」って声出しながらしゃぶってた。
「チンコ美味しい?」って聞いたらシカトしてたから、また乳首を強く引っ張ってみた。
そしたら「好きですっ!んやあっ!好きですぅっ!」って。
まだまだ完全に落ちたわけじゃないと思って、しゃぶらせながらどうしようか考えてみた。

「もうフェラはイイから、そこでM字で座ってみてよ」
「もう許して下さい・・・」
「こんな事で?そんなぐらいの価値なの?あの画像たちは」
「いや・・・違います・・・お願い・・・返して・・・」
「じゃ~早くM字になってよ」

渋々うつむきながら、上司はソファーでM字になった。
パンツスーツだったから股間やケツはピッタピタ。
隣に座って優しく割れ目に沿うように人差し指で撫でてみた。
予想してたらしくグッと目を閉じて下を向く上司。
太ももから割れ目へと、何度も焦らすように優しく触りまくった。

10分以上焦らした後で、急に2本指でアソコを上から圧迫してみた。
予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣ぎみ。
どんどん圧迫しながら指の腹を使って、クリトリスを中心に撫で回してやった。
感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれてた。
何度もM字の足を滑らせちゃうし、腰が時々クネっと動いてた。

足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しジッパーを降ろした。
少しの抵抗はあったけど、もうほぼ無抵抗だった。
パンストは穿いてなかったから、パンツの上から触ってスグに分かった。
下着にも染み出るほど大洪水。

こりゃ~下着の上からでも直接でも同じだなと、そのままパンツの中に手を入れて触った。
毛はやっぱり無くて、ビラビラがベチョベチョになってるほど濡れまくってる。
クリを中心に指でクルクル回してやった。
だんだん息も荒くなってきて、ウケたのは足をピンと伸ばしてた事だね。

耳に口をつけて「気持ちイイんでしょ?我慢しないで喘いでイイよ」って言ったら
「んっ・・・んっ・・・」って言うだけ。
そのくせ足は伸ばしてアソコはベッチョリなんだからなぁ。
クリトリス攻撃で多分20分ぐらい、その後中指をアソコに入れて、最後は指を2本。
小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉攻めしてやった。

「こんなになってて本当はスケベなヤツだったんだな」
「ここ気持ちイイんだろ?腰を勝手に動かすなよ」
散々イジメ抜いて耳を舐めたりし続けた。

指を2本にして攻撃し始めてちょっとした時、完全に女上司が落ちたよ。
下を向いて「んっ・・・んっぅ・・・」とかしか言わなかったくせに、いきなり俺に抱き付いてきて、俺の口にしゃぶりついてきたんだから。
それはそれは激しいディープキス。
キスっていうか勝手に俺の口の中に舌を入れてきて舐め回してきたり、舌をチンコみたいにしゃぶってきたりしてきちゃったんだよね。
しかもキスしながら喘いじゃって。
女上司が落ちて俺も指の動きをスピードアップ。
我慢してたみたいでスグにイッちゃったみたい。
イクときがまた凄くてね。
俺の舌をしゃぶりながら「んくっ!んっくっ!!!うっくっ!!!」って言ってた。
イキながら膣内がウネウネし始めてて、指が変な風に締めつけられてた。
なんか、柔らかい指でランダムに握られてるって感触。

「なに勝手にイッてんだよぉぉーーっ!」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かした。
「いやぁーっ!待ってっ!まってっ!ダメッダメッ!!!」
「よぉ~し・・・・待ってやるよ・・・・・ってウソだけど~~~!」
「んひーっっ!だめっ!!!いやっいくっ!!ダメッ!!!」
「じゃヤメるか・・・・」

焦らしまくって何度もそんな事を繰り返してたら、もう上司には上司の表情は無かった。
ダメとかイヤとか言いつつ、もっとしてって感じで俺の舌に吸い付いてくる始末。
しかも右手はちゃっかり俺のチンコを握ってて、シコシコ動かしちゃってたんだからねぇ。
もう相当なエロ女でした。
「チンコ入れたいのか?」「あぁ・・入れたい・・・」「もっとちゃんとお願いしろよ」「はい・・入れて下さい・・・・」「どこにだよ」「オ・・・・マ・・・・ンコにです・・・」「なに?」「オマンコです・・・」

指で膣内をクネクリ回しながら言葉攻めすると、これがまた面白いように反応してくれる。
上司の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったし。
ホテル行くのもなんだから、そのまま上司を俺の家へ連れて行った。
駅からだいぶ離れたマンションなんだけど、駅近くと同じ値段で部屋が1つ多い。
この1つを寝室に使ってるから、部屋に入れてお茶も出さず、その部屋に連れ込んで全裸にしてやった。
キスしながら脱がしたんだけど、これがまたウケる。
自分でも早く脱ぎたいみたいで、舌をしゃぶりながら体をクネらせて脱がせるのを手伝ってるわけ。

全裸にさせてからしゃがませて、そのままおしゃぶりタイム。
さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラ。
上手いってさっきも思ったけど、それ以上に上手い舌ワザ。
しばらく仁王立ちフェラを楽しんだ後ベッドに横になり、まるで風俗みたいなリップタイム。
好きなのか仕込まれたのか、俺の乳首も丹念に舐めるんだな。
舐めながら胸をチンコにプルプル当てたり、乳首を亀頭に当てたりもする業師。
どっかの風俗で働いてたのか?ってマジで思った。

もう俺の前儀は必要ないらしく、舌をしゃぶりながら亀頭をアソコに擦りつけながら勝手に挿入。
「何勝手に入れてんだよ」「あぁ~・・ごめんなさい・・・でも・・・・あんんあぁぁ・・」
ってドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入っちゃってた。
腰をクネらせて動いてたかと思ったら、今度は起き上ってグラインドですよ。
画像のように乳首つねって引っ張ったら動きが激しくなるんだからねぇ。
「勝手に腰振るなよ!」とケツをパシッ!と引っ叩いたら喜ぶエロ女。
今までの上司からは想像できないほどエロ顔になってて超興奮した。

このエロ女、言えば正常位でもバックでも腰を振る女だった。
しかも何度もイクという素晴らしい女で、最後の方は狂ったように歯を食いしばってイッてた。
色白だから胸も俺に揉まれて叩かれて真っ赤だし、ケツにも手の跡がついてたなぁ。
生で勝手に入れられるとは思ってなかったから、最後の出し場所には困った。
自分の布団だし、シーツ汚すと洗濯がダルいし。
当然やっぱり最後は口に出してやった。

「口に出すぞ」「んあぁ・・はい・・・出して・・・出して…っ」
正常位でバンバン激しく突きまくって、失神するんじゃないかってぐらい感じてたけど、チンコ抜いた瞬間起き上ってチンコにしゃぶりついてきた。
これも手慣れたもんで、俺のリズムに合わせてしゃぶるから、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精で来た。
チュポッてチンコから口が離れたら、そのまま後ろにバタんと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎ。
お掃除フェラさせようと口元にチンコを近づけたら、またもや勝手にしゃぶりついてくる始末。
もうその時には口の中に精液はなく、たぶん出されながらそのまま呑みこんでたみたい。

その後俺は部屋を出てシャワーを浴びて、リビングでコーヒー飲んでた。
しばらくしてシャツで前を隠しながら上司が出てきて「シャワー貸して下さい」だってさ。
「もう隠す必要無いでしょ。勝手に使っていいよ。タオルもね」「あぁ・・ありがとう・・」
シャワーから出てきた上司はYシャツにパンツ姿で出てきて、俺はコーヒーを入れてやった。
お礼を言われ2人で黙々とした時間を過ごしてたから「画像1枚消しとく?」って聞いてみた。
「うん・・・でも・・・やっぱり消しておいて・・・」「100枚近くあるけど、これじゃ俺と100回ぐらいヤラないと無くならないね」って言ってやった。
上司は無言で頭だけコクリと動かしてたな。

「でも・・・彼女いるんでしょ?」「いるけどあんなエロくないからなぁ」「彼女さんに悪いから・・・」「じゃ~セフレでイイよ。不倫は続けるんでしょ?」「それは・・・分からない・・・」
結局なにも決めずに、女上司は帰っていった。

女上司は俺との関係を、不倫相手には言わなかったらしい。言えるわけないんだけどさ。
だってその後も、てか今も俺のセフレだし。
仕事中はキビキビした態度のくせに、ベッドの上じゃただのメス豚。
しかも完全なるドMだから、罵倒されると喜んじゃってね。
最近じゃ会社の屋上でもフェラさせたし、廊下の奥で舌をしゃぶらせたりオッパイ揉んだり、会議室でもフェラさせたりしてる。
「もう・・・」とか言いながらも、顔は喜んじゃってるホントにエロ上司ですわ。

しかも画像を1枚ずつ消してくとか言ってたけど、途中からハメ撮りもしちゃってるんだよね。
写真撮られると興奮するんだってさ。
フェラしてる時携帯向けると、しっかりカメラ目線でフェラの動きも止まる。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。



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