萌え体験談

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不倫

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私の子供たち(今度こそ完)

私は以前「私の子供たち」と言う続き物文章を投稿していた者だ。


宮内庁勤務の上品なお嬢様と教授の紹介で結婚したので職場の若い人妻パート達を


次々に不倫に誘って膣外射精するからと騙して子供を産ませる悪事からは手を引いた。


私の生涯戦績は十年余で騙した人妻122人。作った子供73人である事がわかった。


ところで私の結婚だが先方が私の身辺調査を詳細に行って断られる寸前だった。


しかしハルシオンを「ダイエットサプリだよ。」と騙して飲ませて彼女をフラフラにし


ホテルに連れ込んで強姦し処女を破って膣内大量射精を繰り返して私の子を孕ました。


号泣する美しい彼女に「2度と不倫しない。」「男だけの職場に転属する。」を


約束させられてプロポーズを受けて貰った。そこでこのシリーズも(完)になった。


しかしあれだけの不倫関係を容易に清算できるはずもなく結婚後も妻に秘密で続く


関係が少なくない。かくして十数人の親しいセフレを抱えてしまって逃げられない。


今は私の子供たちの七五三の記念撮影写真が職場に送られてくるのが楽しみだ。


圧倒的に女の子が多い。長男たちは中学校お受験の年齢になり受験勉強相談が頻繁だ。


話は変わるが梨花ちゃんと言う若い美人の美味しい不倫人妻と関係が続いている。


彼女は最初に私が子種を仕込み出産し後で旦那がいくら頑張っても妊娠しないそうだ。


このため不倫を疑われまた妊娠したいそうだ。昨日昼間勤務先の資料倉庫に来てもらい


私はまた妻を裏切って排卵日の彼女に3発の大量射精を注込み妊娠の手ごたえを得た。


しかし不倫関係を完全解消して自分の妻1本に絞れるのはいつの日になるのだろうか。

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。
私自身、妻とは2回目のデートでやらせてもらっており、それ以降会えば必ずだったから
分かってはいましたがね。優柔不断というか求められるとなかなか拒絶できないタイプ。
しかしエッチのウマが合うというか、露出プレイやソフトSM的な事も楽しんでいるうちに
欲情と愛情が重なってそのまま結婚した。
最近セックスの時、妻に過去のことを告白させて楽しんでいます。
妻自身、自分の過去の事を話しながら羞恥心で昂ぶるようで、私もまた妻の告白に
妙に興奮を覚えます。しかし出ること出ること、さすが便所と言われただけの事はあります。
4P(妻は違うと言っているが)やら慰安旅行でしてしまったやら。
妻はかつて大手の銀行に勤めていましたが、今まで転職は配置された支店が通勤に不便だったから
とか聞いていたが、案の定、不倫が原因なようで
しかも便所女が知れ渡って居られなくなったようだ。
そんな話も夫婦のエッチの興奮剤にしている私も私だが、最近気になる事がひとつ。
妻は今の会社でも3人と途中まで関係したとのこと。しかもその中の一人は妻の上司。
私達の披露宴でスピーチをし、私にビールを注いできたあのエロオヤジだ。
妻は最後までは行ってないというが…。妻の話が本当だとしてもあのエロオヤジは
妻の乳房を揉みまくりむしゃぶりついたことがあるというわけだ。
別に嫌悪感や憎しみは感じていない、ただ何故か興奮を感じ、胸が熱くなる。
そして妻が他人に抱かれ乱れる様、便所女の姿を見たい欲求にかられてきている。
特にあのエロオヤジに。
結婚してからはなくなったというが、エロオヤジが妻の独身時代にしたセクハラの話に
興奮してしまったのかも。
(このHPのTOPの写真のイメージのようなことがあったらしい)
またおまえの体であのエロオヤジを挑発して虜にしてやろうか、但し最後まではやらせずに、
いっそのこと今の会社でも便所社員になるか?
などと妻とセックスの時に話しています。

妻は私の命令なら…などと、本気にしていないようだが、徐々に気持ちが膨らんできています。
どうせそのうち俺は転勤、妻は退職だしね。


私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

死の恐怖がエロティシィズムの炎を燃え上がらせる

ヒトのメスは、オスから強い性的刺激を受けることで、交尾排卵して妊娠することができた。すなわち、強い性的刺激があれば、オスは射精することができ、メスは、オルガスムスに達することで、下垂体からLH(黄体形成ホルモン)サージを引き起こし、排卵し、妊娠することができる。
    
そうした強い性的刺激は、日常的な倦怠を打ち破る非日常的なエロティシィズムでなければならない。そして、エロティシィズムの炎を燃え上がらせるのは、非日常的な死の恐怖である。
     
竹内久美子はこんな例を挙げている。
     
第一次世界大戦および第二次世界大戦での調査によると、兵士たちに1日程度の休暇を与えて帰郷させると、排卵期ではない、つまり、本来妊娠可能でない状態の女性までが妊娠した。また、アメリカでは、パール・ハーバーから268日経った後、出産ラッシュがあった。このことは、パール・ハーバーのニュースがアメリカに流れた日、セックスした女性が非常に高い確率で妊娠したということである。
     
夫が戦場に出かける時、妻は夫とのセックスはこれが最後になるのではないかという不安に駆られる。なぜ、そうした不安があると妊娠しやすくなるのか、竹内にはわからない。興奮すると女は排卵する。しかしそれがどういう意味を持つのか、まだ定かではない。
     
しかし、有性生殖の本来の機能が生存を脅かすリスクの増大への対処であることを考えれば、なぜ死の危険が生殖機能を向上させるのかは容易に理解できる。すなわち、種の存続が危なくなると、その種は、様々な子供を作ることで、種全体の絶滅を阻止しようとする。死の危機が迫ると妊娠率が向上するということは、妊娠率を向上させるには死の危険を作り出せばよいということである。
      
実際、交尾排卵動物の中には、この手法を実践している動物もいる。例えば、ミンクのオスは、メスの首筋を噛み、血をほとばしらせることでメスを興奮させ、排卵させ、妊娠させる。人間の場合でも、強姦や不倫といった、法や道徳を破るセックスの方が、合法的な夫婦どうしの日常的なセックスよりも妊娠率が高い。
     
     
     

     

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

晒され奥様の美穂の真実。晒し・寝取られ・調教・輪姦

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



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妻を試してみたら・・・

私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
以外にも妻は話しを聞いてくれました。
「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
「・・・パパがいいんだったら・・・」
  

ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
「小夜とセックスしたい男達だよ。」
「・・・そうね・・・」
下半身に手を伸ばすとすでにそこはビショビショになっていました。
「この男達にチ〇ポを入れられるだよ。誰がいい?それとも、全員に入れてもらう?」
「ああ~ん・・・パパ・・・もうダメ・・・」
妻は立ち上がって私にキスをしてきました。
舌を絡めながら激しいキスのままベットに倒れ込み、今まで見たこともないくらいに異常に興奮した妻とのセックスでした。


妻との相談の上、一人の男性に決まり会う事になりました。
待ち合わせ場所で男性と合流した私達はラブホテルの門をくぐったのです。
妻は初めて会った男性に私の前で貫かれ悶え喘ぎ声をあげ絶頂を何度も迎えたのでした。
男性が帰った後も私達は興奮がおさまらずに何度も何度も求め合ったのでした。
私達夫婦はその後3ヶ月の間に8人の男性と会って3Pを経験しました。
9番目に会うことになったのが芸大生の祐樹君でした。
妻は息子の健太と2歳しか違わない祐樹君と会うのに抵抗があったそうですが、いざ会ってみると彼の若さとパワー・チ〇ポの巨大さと誠実な態度に惹かれ初めて何度も会う関係になったのです。
そして、妻に浮気をさせてみる欲望が膨らみ祐樹君に頼んでみました。
その話しはまた次回にでも・・・・

妻もしてました・・・

先日、妻の不倫を知りました、妻は今年34歳で小柄細身で貧乳の女です。

皮肉な事にも私はその事を不倫相手のE子から知らされました。
E子は私達夫婦と同じマンションに住む人妻さんで、妻とも子供の保育園が同じ為、良く井戸端会議をしているようです。
E子と私とは2年ほど前から良い関係を続けています。
妻の不倫相手は妻のパート先の社長です、その会社について詳しく書くのは避けますが、
その社長が脱サラ(リストラ?)して無店舗で輸入雑貨を通信販売しているようです。
妻がそこにパートに行ったのは去年の12月頃で、色々なバイトを転々としているE子と一緒に折込求人広告に載っていたその店にパートに行く事にしたようでした。
元々期間限定のパート募集だったようでE子は一月ほどで辞めたのですが妻は社長に続けて欲しいと言われてその後も働いています。
社長と言っても社員はいなく妻と二人っきりで忙しい時期だけパート主婦が2~3人いるようです。
E子は先月より、またそこに期間限定のパートに行く事になりその時くらいからE子から妻と社長が怪しいと聞いてはいたのですが、
なんせその社長は妻とは親子位年齢が離れていて、見た感じも・・・
だとE子からも聞いていたので其れほど気にしていませんでした。
ところが先日、E子と会った時にE子からCD-Rを3枚渡されました。
E子は自慢気に証拠見つけたから持ってきた・・・と話してくれました。
E子の話では妻と社長が外出(商品買い付けと言って良く二人で出かけるとの事は以前から聞いていました)した時にE子が社長の袖机の引出にあったCD-Rをコピーしたと言う事でした。
E子の話ではその社長は几帳面な性格なのか引出の中には幾つかの箱があり箱に小さくローマ字で(妻の名前CD)と書してあったそうです。
その日、E子と別れ自宅に帰り妻や子供が寝てから自室のパソコンでそのCD-Rを見てみました。
内容はE子から聞いた通りでした、妻の痴態が大量に記録されていました。
几帳面なその男らしくきっちりと整理して記録されており始めの数十枚の画像はその会社の社内(とは言ってもマンションの一室ですが)
で撮影したもののようで仕事をしている妻の姿やE子と珈琲を飲んでVサインしている写真などもありました。
そして写真は下着姿の妻の者へとどんどん過激になっていました。
職場でも良く撮影されているようで始めのうちは下半身裸で照れ笑いする妻の画像でしたが全裸でトイレで放尿していたりバイブで責められていたり、フェラしていたり、職場内の写真だけでも数十枚記録されていました。
他にもホテルらしき部屋での裸体やハメ撮りされた画像など大量に記録されていました。
しかも最近(と言っても2ヶ月ほど前だと思いますが)撮られたらしき(髪型や服装で判断して)画像はただの不倫関係では無いと感じる内容で何処かの山中での全裸やフェラ顔に始まりホテル内で社長と同じ位の年代の男ども4人(カットによって写っている相手が違うのですが、4人で社長を入れると5人)の男達全員との画像で全員と舌を絡めていたりフェラや顔&口内射精、そして色々な体勢での交尾、アナルとマ○コ両方にペニスを挿入されている写真もありました。
まるでエロ本を見ているようで本当に妻なのかと感じるほどの内容でした。
E子の話では社長の引出の妻の名前の書かれた箱はVTR編の箱も有ったとの事でした。
しかし真面目な性格(私がそう思っているだけかも知れませんが)の妻がパート先のオッサン相手にこんな事をしているとは・・
今のところ如何するか決めていません。
良く考えれば妻は以前、一度その会社の慰安旅行で温泉に行っており
恐らくそこでもヤッテいたのでしょう。
驚いた事に怒りは殆ど無く其れよりもそのVTRを見てみたいと言う衝動に駆られています。
そして今の妻の状況を物語っているような写真(職場内で全裸に首輪、手足に拘束具をつけられ椅子に固定されて顔(口周辺)に精液をつけたまま虚ろな目つきの写真が頭から離れません・・
でもこのままではとも思います、どうすれば良いのでしょうか?




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