萌え体験談

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不倫

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

旦那の目を盗んで私と一夜を過ごす熟女

姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。

駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。

すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。

彼女の手を握り引き寄せた。

そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。

彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。

すかさずディープキスに移った。

彼女の軟らかい舌を吸った。

彼女も応じて舌を絡めてきた。

私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。

「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。

ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。

そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。

パンストまで濡れ始めていた。

「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」

と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると

「ああ、いや?、もう?。言わないで」

と強く抱きついてきた。

スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。

淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し

「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ?いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」

ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。

中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。

私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると

「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」

とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。

「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」

と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも

「後で、今はダメ。その体が欲しい」

と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。

私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。

しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。

抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。

「凄い。大きい。大きすぎるわ」

と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。

私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。

「ああ、いい、いいわ」

と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。

今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。

「ああ、アアアア…」

もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め

「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク?、イク?、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク?」

と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。

私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。

「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや?、許して、ああ、許して?。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい?い」

と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。

「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して?」

と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。

クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと

「ああ、ああ、気持ちいい?、ああ、ああ、いや、いや?、出る、出る、ああ、、ああ止めて?」

と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。

眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け

「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい?」

と抱きつき、自らディープキスをしてきた。

互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。

私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。

意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。

「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき?い?」

と声を上げた。

私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると

「オオ、オオ、いい、いいわ?、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ?」

とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。

私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。

再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。

私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。

5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。

彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら

「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」

と耳元で囁き

「これからも逢って下さいますか?」

と私の顔を覗き込んだ。

「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」

と答えると、人目もはばからず

「嬉しい?」

と言いながらすがりついてきた。

私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。

「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」

との内容に

「え?まだ足りないのかいな?」と苦笑する私であった。

勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。

その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。

彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。

それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

私の大切な彼

こんにちは
不倫なんてドラマの中だけと思っていたことが現実に起きてしまいました。
でも今はとても幸せな気持ちなので皆さんにも聞いていただきたいと
思いました。
私は開業医の一人娘で大学を卒業してからも働くこともなく、今の主人とは
見合い結婚で結婚してから約20年になります。
勤務医の主人はとても忙しくとても真面目な人で、学会や執筆活動、
講演もあり、土日の休みもほとんど家にいることもなく家族で食事を
するのは本当に希で特に上の子も県外の大学に進学し、下の娘も
受験生ながら自立しているので家にいても私の存在は、家事と
犬のお世話くらいになってしまっていました。
幸いなことにお金の心配はする必要がないため、友達と食事に行ったり、
カルチャースクールに出かけたりと毎日忙しくしてました。
そんな時に今の彼と知り合いになり、真面目そうで素敵な人だな?
とは思いましたが、まさかこんな関係になるとは考えても
みませんでした。
ある時、私が憧れているシェフと彼が知り合いで、3人で
一緒に飲みに行く約束をしていたんですが当日になってから
シェフが急に来れなくなってしまい、彼から
「2人になっちゃいましたけどどうしますか?」と連絡が入りました。
私は「Sさん(彼をSさんとします)が良ければ私はいいですよ」
と返信したら「では予定通り19時に迎えに行きます」
との返事がありました。
その日は美味しいお店ばかり3件はしごして何事もなく帰宅しました。
彼からはお礼のメールで
「今日はありがとうございました。とっても楽しかったです。
また行きましょう」
と来たので
「私も楽しかったです。また連れてってくださいね」
と返信しました。
それから暫くは連絡がなかったんですが、6月の初旬に彼からの
突然のメールで
「○日の夜は忙しいですか? また飲みに行きませんか?」
の連絡があり当日飲みに行くことになりました。
1件目が終わりほろ酔いになったところで、2件目に行く途中に
「あの展望台に登ったことはありますか?僕は無いんだけど一緒に登りませんか?」
と言われ街中にある展望台に向かいました。
人気のない展望台でエレベーターの中も2人っきりでちょっとドキドキしましたが
何事もなくホッとしたような少し残念な気持ちになりました。
結婚前の大学生の頃に1人お付合いしたことがあるだけで、
ましてや結婚してからはほかの男性とお付合いするなんて
考えたこともありません。
こうやって男性と2人で飲みに出かけることも経験がなかったのですが、
彼は清潔感があってさわやかな青年のようなところのある人で、男性を
感じさせなかったということもあるので抵抗感がなかったのだと思います。
それから2件目に行き2人で楽しい時間を過ごしました。
車に戻る途中、2人並んで川沿いを歩いていると、彼が手を繋いで来ました。
えっと思いましたが、彼の手は暖かく柔らかくて、
手を繋いだままにしていると暗がりで彼がギュウと抱きしめてくれました。
男性に抱きしめられたのは本当に久しぶりでとても幸せな気持ちになりました。
それから飲み物を買って車に戻り、ギューってしてもらったり手を繋いで
肩を抱いてもらいながらいろんな話をしました。
何度かキスを迫られたのですが、まだそんな気持ちになれず
顔を背けていました。
夜も遅くなったので帰りに代行で送ってもらい、その日は帰りました。
数日後、彼から「○日、家の奥さんが留守でいないから、
僕が何か作るから、家で一緒に飲みませんか?」と連絡がありました。
彼は社長さんなんですが、お料理も上手で本当は行きたかったんですが
「奥さんがいないと、Sさん、Hなことをしそうだから今回はやめておきます」
とメールしました。
何度かメールのやり取りしたんですが、その時は主人も子供もいるし、
深くなったら怖いという気持ちが勝って踏みとどまりました。
でもそれから何日か経って、やっぱり会いたい気持ちが強くなり
「○日、もう予定入れちゃいましたか?私行きたいお店があるんだけど
連れてってもらえますか?」とメールしてしまいました。
そのお店は50kmくらい離れた田舎にあるフレンチレストランで
美味しいと評判なんですが、そこまで遠いとなかなか行けずに
いました。
Sさんから「大丈夫です。では18時に迎えに行きますね」
連絡があり、一緒に行くことになりました。
Sさんは経営者だけあって、学者肌の主人とは違い話題も豊富で
車中も食事中もとても楽しい時間を過ごすことができました。
彼は車なので飲みませんでしたが、私はワインを少しいただき
美味しいお料理とワインで気持ち良くなりました。
帰り道の途中で高台から街を見下ろすところがあって、
そこには夜遅いこともあり誰もいません。
途中、彼に寄り添って歩いていたら、ギューと抱きしめられキスを
されてしまいました。
ほろ酔いのせいもあり私も彼からのキスを受け入れて「もっと」と
思ってしまいました。
帰りの車中では、ずっと手を握ってもらい信号の度にキスをしながら
帰ってきました。
Sさんから「もう少し寄り道しても大丈夫?」と聞かれ
「ダメ」と言ったんですが、彼はインターそばのホテルに
車を入れてしまいました。
何度も言いますが、主人と結婚してから初めての出来事で戸惑って
しまい、またラブホテルに入ったことの初めてです。
部屋に入ってどうしようと立ちすくんでいると、Sさんが後ろから
優しく抱きしめてくれました。
キスをしながらベッドに横になると「Yちゃん(私のことです)が嫌なことは
しないから安心して」と言われ少し安心して彼の胸の中で抱かれていました。
恥ずかしいから暗くしてと言っても彼は「Yちゃんの可愛い顔が
見れないのは嫌だ」と言って暗くしてくれません。
私は恥ずかしいので彼の胸に顔を押し付けて、しばらくお話していました。
彼の暖かい体温と、彼の匂いとが心地よく私もお酒が入っていたこともあり、
自分から彼にキスを求めていってしまいました。
彼はキスしながら当然のように胸を触ってきます。私は恥ずかしい気持ち半分
嬉しい気持ち半分でその手を振りほどくことができませんでした。
彼はワンピースのチャックを降ろし服を脱がせます。口では嫌がってみせて
いますが、彼が脱がせやすいように協力してしまっている自分がいました。
頭の中では否定していますが、本当は今日そうなるかもということも
考えていたんだと思います。
実は数日前に上下お揃いの可愛い下着を買ってきて今日付けて来ていました。
彼に可愛い下着を見てもらいたいような恥ずかしいようなで気持ちが昂ぶって
いました。
ワンピースを脱ぐと当然その可愛い下着だけになってしまいました。
彼は「Yちゃん、綺麗な身体だね。下着もかわいい」と褒めてくれます。
彼は女性が何をしたら喜ぶか?わかっているんだと思います。
キスをしながらブラジャーの上から胸を触ってくれていましたが、ホックを外し
胸に直接触って乳首を舌でコロコロしながら吸ってきます。
私は乳首が感じやすく、思わず声が出てしまいました。
気がつくと既に濡れているところに指が届いていました。
彼に濡れているのを知られたくなくて、抵抗してみましたが力が入らず
それどころか無意識に腰を上げて脱がせてもらいやすくしていることに
気が付きました。
彼もそんなことには触れずに下着をさらっと脱がせてくれました。
そのまま、彼は下の方に降りていき私の大切なところに口を付けて
来ました。
私はそんなことをされたことが無かったので、「汚いからやめて」と
抵抗しましたが、彼はやめてくれません。
初めて彼の舌が中に分けいって来たとき初めての感触に鳥肌が立つほど
感じてしまいました。
舌で舐められることがこんなに気持ちいいこととは生まれて初めて
知りました。
そのままどこをどうされているのか、わからなくなって(とにかく気持ち
いい所ばかり責められて)気が狂ってしまうのではと思ったほど強烈な
初体験でした。
肩で息をしている私をSさんは優しく抱きしめながら「入れてもいい?」
と聞いてきます。
私は恥ずかしかったのですが、コクッと頷くと、彼がゆっくり入って来ました。
カチカチになった彼のものが奥まで届いたとき、私は軽くいってしまう程
感じてしまいました。
こんなになったことは初めてで、主人ともそれなりに感じているつもりで
いたんですが、こんなに感じ方が違うのかと初めて知りました。
彼がゆっくり動くと動くたびに違うところがえぐられているようで、
カラダの内蔵が掻き回されるような気持ちになり叫び声にも似た声を
出してしまっています。
何度も何度もいきまくり軽く失神状態になったとき「彼がいくよ」と
声をかけて、私の中に熱いものがはじけたのを覚えています。
気が付くと彼の腕の中で抱きしめられていました。
「気持ちよかった?」と彼が聞いてきて「うん」て返事をしました。
「あんな声を出して恥ずかしい」と言うと彼が「Yちゃん、すごく
感じやすいんだね。僕にあんな姿を見せてくれてありがとう」と
お礼まで言われてしまいました。
その日は遅くなったこともあり、家まで送っていただいて
そのままお別れしました。
帰ってお風呂に入りながら彼のキスや香りが忘れられず、数十年ぶりに
一人でしていまいました。
夫とはそれなりにSEXはあるんですが、結婚してからこんな気持ちに
なったことは初めてで湯船に入りながら、Sさんのことを思いながら
さっきあんなに何度もいったのに、また絶頂を迎えてしまいました。
それからは彼からの連絡を待っている毎日です。

今日、愛妻を公園に棄てましたw

俺:35リーマン 嫁:36姉さん女房1年前からパート勤め 子供:2人

半年前から愛妻が不倫してた…相手はパート先の社員とSEX三昧…「遊びだったの」「貴方の大切さが解った」とか言って許しを請う妻…「何でもするから許して…」と…なので妻が本当に何でもするか試してみたw

車で小一時間走ったところに、変質者やその手の変態が屯する公園に放置してみよう。
(お仕置きがてら1時間ほどで良いかw)愛妻には説明をして、「万が一その手の輩に会ったら決して逆らうなよ殺されるからな」と説明し、不安顔の愛妻を放置しようとしたが、ノリで「何でもするんだよね…全裸になってw」と言って嫌がる愛妻を全裸にして、「1時間後に服持ってくるよw」と言って、その場を離れた…もし危険があって悲鳴が聞こえれば直ぐに駆けつけられる場所に待機。

煙草を吸いながら、スマホでゲームして30分位経過…時間を潰すのも退屈なので、全裸放置の愛妻を見に行った…
あれ?放置した場所に誰もいない…俺は勝手に嫁が時間まで隠れているだろうとおもって、散策がてら公園を散歩したが、嫁はどこにもいない…約束の1時間後も出てこない???

愛妻が消えた!何時間も夜になっても愛妻を探したが、どこにもいない…

一週間後…警察から電話が有った、愛妻が意識不明で病院に担ぎ込まれ集中治療室にいると…俺はなんてことを…

二週間後…愛妻の意識が戻った…が、心が壊れてるっぽい…集中治療室出たら、愛妻と対面看病が出来る…誠心誠意看病しよう。

愛妻が消えた日から15日目警察に呼ばれて事情を聞いた、妻は警察に発見されたとき浮浪者のブルーシート小屋で肉便器輪姦されていたらしい…幾人もの洗って無い超不潔なチンポを全ての穴に何度も入れられ壊れていたそうだ。
浮浪者は行方不明から4日目にその公園の誰も近寄らない不潔な公衆便所で愛妻を別の暴走族風の男から譲り受け3日間も嬲り物にしたらしい。(愛妻は言いつけを守り、逆らわず抵抗しなかったそうです。)

妻は、浮浪者に譲渡されたとき、すでにボロボロで、浮浪者が男から聞いた話だと、全裸の妻を拉致し三日三晩2・30人の族で陵辱輪姦し暴行も加えたらしい…
4日目にその男が廃棄しようと持ち込み遊んでいるところを浮浪者が発見した。

妻は…その不潔極まりない公衆便所で全裸に首輪をされて、便が付着し茶褐色に変色した大便器に四つん這いで顔を突っ込み、舌で便器舐め掃除しながら、野良犬のチンポをマンコに入れられ獣姦させられていた。
浮浪者が「肉便器に欲しい」とその男に言うと、全財産でと言うことになり、500円で愛妻は売り渡されたらしい。

18日目、妻が集中治療室から個室へ…久しぶりに愛妻との対面可愛く眠る顔を見ると、警察から聞いた話は何だったのかと思い夢幻で悪夢が醒めれば元に戻れるとさえ思った…

あれ?愛妻の可愛い顔に薄黒い線跡が…それは、マジックを消した跡だった…俺は膝が震え、恐る恐る眠る妻のシーツを捲り入院着を脱がすと…見慣れた陶磁器のような白い肌をした愛妻の裸体とは異なる、見るも無残な妻の躰があった…

おそらく暴走族共に人間灰皿の代わりにされたのであろう…躰中の至る所に煙草を押しつけられて出来た火傷の跡があり背中にはベルト等の鞭で叩かれたような激しいミミズ腫れの上に、煙草を押しつけて出来た火傷を並べて「肉便器」と書かれていた…両乳房も噛まれたような跡や傷や火傷が有り、両乳首部分はガーゼが貼られていた…

そのガーゼを丁寧にはがすと、左乳首はペンチのような物で潰され原形をとどめないほどに醜く潰れており、右乳首に至っては、おそらくナイフなどで切られたのであろう乳輪半分から先が切除されており、俺が愛でた乳首が無くなっていた…

うっすら消されていたが、油性マジックで躰中至る所を淫語で落書きされており、うっすら読めた…

「人妻公衆便所」「チンポ大好き」「旦那に棄てられました」とか書かれていたが、衝撃的な…「本当は堕胎7回」「不倫相手のウンコ食べました」「直腸小便浣腸大好き」など俺の知らない事実が…俺は目の前が暗くなっていくのを感じた…

愛妻の股間は大きな大人用おむつで覆われていた…悪いとは思いながらも恐る恐るおむつを外すと、そこも更に無残な状態だった。

愛妻のチャーミングに生え揃っていた陰毛は影も形も無く、代わりに大きい火傷の跡が…おそらく陰毛をそのまま焼かれたのだろう…股間も至る所に煙草の押し消した跡が有り、マンコの土手部分から腰骨に至るまで下着のように何度も押しつけられていた、おそらく言葉に出来ない恐怖と苦痛だっただろう…

そして股間を広げると…俺の愛した妻のサーモンピンクの綺麗なマンコは何処にも無かった…クリトリスにも何度も煙草を押しつけられたのであろう、クリトリスも火傷を負い激しく腫れ上がっていた…性器も激しく傷ついており、開ききって閉じない小便塗れの汚マンコ…肛門も括約筋が切れているのか?開口したアナルから軟便が垂れ流しの状態であった。

医者の話では、火傷大小合わせて100カ所以上、裂傷多数、両乳首欠損の他、多数の同時ペニス挿入や異物挿入により、膣と膀胱を繋ぐ部分が穴が開き小便は垂れ流しに…肛門の括約筋は断裂しており、人工肛門にしない限り大便も垂れ流しになると…膀胱、膣、子宮、直腸からは小石や土、木の破片やガラス破片が発見されており、激しく傷ついているために、感染症などに注意しながら治療の必要が有るのと、その他性病にも感染させられているため治療が必要と…

入院は半年にも及び、小さな傷は癒えたが煙草を押しつけられて出来た火傷や欠損した両乳首、大小便垂れ流しの性器はそのままだ…愛する妻の美しい躰は汚され破壊され元に戻らないが…妻の壊れた心も未だ閉ざされたまま治る気配も見えず、愛妻は昨日退院し、家の中でも糞尿垂れ流しなのでオムツ姿のままの愛妻となって俺の元に帰ってきた…。

あっ、俺、今日あの公園に醜い全裸の躰にオムツだけの姿で「愛妻」を棄ててきました。w

安全日だったので子宮にたっぷりと流し込んであげた

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に、反対に興味を持った。

これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

口説き落とすことに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事がだんだんと分かりだした。

仕事を持つ主婦で、子供も二人おり、中肉中背の容姿。

男にはモテるタイプとの自己申告。

不倫経験もあり、気に入る男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。

ハキハキとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。

直感でOKを感じ取れた。

取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。

彼女にこの事を告げると、都合をつけてくれると。

ただ市内では人目があるので、某ホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。

約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。

時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。

挨拶を簡単に済ませて、日本料理店の個室へ。

個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。

向かい合って座り、料理とお酒を注文。

食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女はお酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。

「部屋で少し寝る?車だし危ないから」
「そうする。でも最後までは絶対にしないよ・・・いい?」彼女は気丈に言った。

「いいよ。部屋に行って少し寝なさい」と部屋に招き入れた。

彼女はそのままベッドに服を着たまま飛び込むと熟睡。

彼女に布団を被せてから、ソファに座り一人テレビを見ていた。

1時間ほどして彼女は動き始めた。

起きた彼女にお茶を飲ませて、少し横に座って手を握って話をした。

彼女は私の手を握りながら「手が好き」だと言い始めた。

膝枕をしながら手を髪に絡めて撫でてあげた。

彼女は目を瞑り、頭に感じる手の感触を楽しんでいるようだ。

その間に色々と話をして、明日の朝にもう一度ホテルに来て一緒にモーニングをする約束などをしながら。

しばらくすると彼女は唇を軽く開きながら突き上げてきた。

下唇の厚い彼女の唇を、私は軽く唇で食んだ。

軽く軽く食むと、彼女から唇を開き舌を求めてきた。

私は、自分からは今日は約束を破らない方法で行くことにした。

舌を絡ませると彼女は吸い付き、さらに奥に求めてくる。

たっぷりと彼女の要求に答えてから耳たぶへ唇を移すと、彼女の声が漏れ始める。

耳をたっぷりと食んでから、首筋から鎖骨へと吸い付くと彼女の声が変わる。

じっくりと責めながらブラウスを開いていき、ブラから乳首を引き出し、指先で転がす。

唇はうなじから肩に。

素早く上半身を脱がせながら、体中を丹念に舐め上げた。

思ったより大きく柔らかな形の良い乳房もたっぷりと。

背中からわき腹も感じる反応を、声を上げてしてくる。

次に手を彼女の下半身へと・・・。

パンストと下着を一気に下げて、お尻を掴んだ。

両手で柔らかな張りのあるお尻を掴みながら、指先で軽くアナルを突っついて責める。

口は両骨盤に吸い付き、少し強めに歯を当てて舐める。

それだけで彼女は下半身をもじもじと反応・・・。

下半身も全部脱がせて、内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り足の指を1本1本吸って指の間を強めに舐めて・・・。

それから反対の足は、指先から上の順に舐め上げていく。

たっぷり感じさせながら・・・焦らしていく。

脚の付け根まで辿り着いてから、唇を再び重ねて。

そして指はクリに・・・。

もうクリは立っており、割れ目からの湿りが感じられた。

指先で転がすと声を大きく上げながら抱きついてくる。

そのまま指先で割れ目を触ると・・・もうぱっくりと開いた中は大洪水。

指で擦るとびちゃびちゃと音が出るほどである。

すかさず私も下半身を脱ぎ、既にいきり立ったペニスに彼女の手を導く。

彼女は何の躊躇いもなく手で確認すると握りそして硬さを確認するように両手で擦ってきた。

それをさせながら私は体を入れ変えて、彼女の割れ目を舐める。

舐め、吸い、転がしながら責める。

舌を硬くして割れ目に入れると、さらに大きく声を上げて感じる・・・これを続ける。

気が付くと彼女は私のペニスにむしゃぶりついて来た。

音を立てながら一身にむしゃぶる彼女。

69の体勢でお互いにむしゃぶり続けて、そのまま彼女は2回イッた。

息を荒げている彼女に少し意地悪を・・・。

彼女の口からペニスを引き出して、彼女の割れ目にペニスを。

ペニスのカリでクリを強く擦りながら、それを見させて感じさせる。

それをしばらく続けてから・・・。

「今日は最後までしない約束だから・・・ここまでね。明日の朝は抱いても良いのかな?」

彼女は息を荒げた声で・・・。

「今頂戴・・・今・・・早く・・・」

私は、さらに焦らして・・・。

「今日はしない約束でしょう。明日まで我慢しなさい」

彼女は自分の割れ目の寸前にある私のペニスを両手で擦りながら・・・。

「駄目・・・お願い・・・欲しい・・・入れて・・・今・・・早く」
「自分からの約束でしょう?本当に欲しいなら何が欲しいの?言ってごらん」
「あれ・・・あれを欲しい」
「あれでは分からないよ。大きな声で何がどこに欲しいかを言わないとあげないよ」
「私の・・・おまんこに・・・貴方のあれを・・・」
「私の何???聞こえないよ・・・」
「貴方のちん・・・」
「聞こえないよ・・・ちゃんと言いなさい」
「ちんちん・・・ちんちん頂戴。頂戴。早く・・・」

一気にペニスを彼女の子宮に突き刺した。

彼女の中はビクビクと私のペニスを締め付ける。

そのままたっぷりと彼女の子宮のご褒美を・・・。

最後は安全日との事で子宮にたっぷりと流し込んであげた。

これが人妻ロジカライザーで高飛車な人妻を口説き落として中出しした体験談です。

オジサマのクンニに私はへろへろ

落ち着いた中年以上のオジサマが好みの私。

友達は若いイケメン好きが多いけど、私は違う。

会社の上司と不倫するよりも出会い系で知り合った人との方が気が楽。

そこで知り合ったオジサマと1ヶ月くらいメールして、話してて感じの良い方だったので楽しくお茶できればな。と思って一度会うと本当にお茶だけでした。

そして1週間後また会う約束をしました。

前回何もしなかったので今回もしないだろうなと思いつつ、メールではエロ全開の二人。

またもや案内されたのは綺麗なレストラン。

前回会った後にされることは嫌ではなかったと伝えていたため、お相手さんは積極的に触れてくるwちょwここはレストランですってwと何度手を止めたことか。

レストラン→そのホテルのバー→もうひとつ夜景が綺麗なところがあるんですよ。

とホテルのバーに。

もうお酒を何杯のんだのやら、むこうは大分落ち着いているが、私の方はヘロヘロ上機嫌。

お手洗いに私が立ったときにお会計をすませてさあ帰りましょうかとしたら「・・・上に部屋があるんですけど夜景綺麗ですよ?少し見て行きません?」お誘いキター!と思いながら、時計と見比べて迷う。

絶対これ終電間に合わんし・・・朝帰りはなぁ。

迷う間もエレベーターへ向かい下のボタンを押して開くと誰もいないエレベーター・・・何もいわずに抱きすくめられて耳元で”少しだけだから”って言われたら腰砕けちゃいました・・・。

ほろ酔い気分も素に戻りましたwそのままお部屋に。

まだ少し緊張してたので窓際で景色を楽しむ。

綺麗ですねーとキャイキャイはしゃぐも、むこうが後ろから抱きしめてきたので後ろをふりむき首に抱きつくようにすると背中をすごい力で抱きしめてくる。

そういうの好きなんですよね・・・。

多分メールで「ぎゅう」が好きって言ってたから覚えてくれてたんだろうな。

会いたかったですよ・・・今日も本当は我慢してようとしてたけれど・・・そんな目されたら返したくなくなってしまった・・・と耳元でささやかれ、思わず私も・・・会いたかったと答えてしまった。

そうなるとお互い求めてることはメールで確認済みなので、むこうの手は止まらずにスカートの中へ入ってきてゆっくり焦らすように太股をさするもうそのときには既に大洪水になっていて、しがみつくので精一杯の私は声をあげてひたすらおじさまの指に耐えるだけでした。

下着の隙間から指が少しずつ触れてこちらの状況を把握してからは、おじさまは大胆にでも優しく服を脱がせて私はあっというまにスカートの下は何もつけてない状況に。

立ったまま指でくちゅくちゅしていると「すごい締め付けてくる・・・気持ちいいの?どこが気持ちいいの?言ってごらん?言わないとぬいちゃうよ?」と言葉攻め。

Mな私はそれだけで震えてしがみつきながら顔をプルプル横に振って耐えるだけ。

ベッドに誘われるとオジサマが一言。

「顔の上に来てご覧?」・・・えええっ顔ですか、か、顔ってええっ顔の上にまたがってクンニ。

写真でみたことはあったけどすごい気持ちい・・・。

舌がクリをなめたり、中に硬くして入ってきたりすると腰が震えて溢れてくるのがわかる。

わざとそれを音をたてて飲みながら「おいしいよ・・・もっと溢れさせてご覧?全部飲んであげるから・・・」そのまま壁に顔を押し付けてビクビクしながら一度イク。

くったりしているとベッドに横に寝かされて服を”しわしわになっちゃうからね?”とゆっくり脱がされてお互い下着だけの姿に。

お布団を上からかけられてちょっとギュッ・・と小休止。

恥ずかしくて顔も見れない状況でしたがぎゅうっとされて安心してまた甘えモードで胸に顔をうずめてキスをおねだり..「こういうの想像してた?」とさっきのを聞かれるととたんに真っ赤になる私。

もっと恥ずかしいこともしてあげる・・・ああいうの思い出したらまた濡れちゃうかな?と指を滑らせると・・また下は反応してしまって。

普通にクンニ。

今度は指と舌ですごい音を立ててまたいってしまった。

ハァハァしながらも、まだクリを触ると恥ずかしく声を挙げてしまう身体。

「今度は自分で触ってご覧?メールでしてたように今日こういう風になること期待してたでしょ?どうなの?」と優しく見つめながら責めてきます。

もう私は力が入らなくくらいになって言うがままに・・・「一人エッチを私が見ている前でしてごらん?」と指を股間にもっていかされると私も恥ずかしいので抵抗したのですが「ちゃんと出来たらごほうびあげようね」と耳に囁かれ、クリを弄りはじめてしまいました。

クリを人差し指で円を書くように刺激すると、また中があつく濡れてくるのがわかって、もう片方の手を握られているので強くにぎりながら目と声で訴えるようにあ。。

なんどもイク、あ、だめ、いっちゃう、と、身体を震わせてしまいました。

一人エッチでいきそうになると「すごい濡れてるよ・・・さっき舐めてあげたのにまた新しいのが溢れちゃったのかな」と指先を少しだけ埋めるようになぞられました。

たまらなくなって「なぞるだけじゃ嫌ぁ」と押し付けるように腰をうかせると、中指で中をぐるっと抑えるように押し込まれました。

その後もクリと中と尿道のところを弄られて吸われて・・あ、クル、でちゃう、だめ、ダメと逃げようとしたところもがっしり押さえつけられてそのままお漏らし・・・お漏らしなんてしたことなかったので私はしばし放心状態お尻の下がひんやりしてどれだけだしちゃったのかが把握できます。

おじさまはすごく満足そうに「気持ちよかった?」と私に聞くも、恥ずかしくって何がなんやらわかりませんでした。

その後またしばらくなでなで→甘え→クンニ→潮吹きを繰り返しされて、もう何もでません、声もでませんーと帰ったのはもう朝も白んできたころ。

終電どころか始発の時間でした。

その後も会っているものセックスしたのは1度だけ。

毎回オジサマのクンニだけでヘロヘロです。

やっぱり既婚だから心配してるのかな。

今度はオジサマのいっぱいしたいです。

いつもべちょべちょになってるの知ってるから・・・。

このオジサマとは人妻ヒルサガーリで知り合ったんだけど今では直メしてます

懺悔

嘘のような本当の話です。
私は現在39歳の男です。ストレスの少ない仕事をしているせいか見た目は、かなり若く見え
初対面の人に実年齢を言うと必ず驚かれます。
そんな私ですが、若いときは少々苦労もしました。
『MARCH』というグループに属す大学を1浪して入学し、アルバイト先で知り合った女性と結婚しました。
私20歳、妻26歳の時でした。
妻と初めて顔を合せたときの印象は、今でも忘れられません。かなり美人なのですが、どこか世の中を見下したような不敵そのものの面構えをしていました。
私のアルバイト先は、とあるマスコミだったのですが、
妻は面構えが示すように男顔負けの仕事をしており、いつしかテキパキ働いている妻に尊敬の念を抱くようになり、
気づいた時には、完全に好きになっていました。
しかし、私が自分の思いを伝える間もなく、突然、妻が会社を辞めてしまったのです。
私は妻のことを知りたいと思い、親しい社員さんや古株のアルバイトに積極的に聞き込みました。
妻は社内のかなり上の人と不倫をしていて子供を身ごもったことで、捨てられ、会社に居づらくなったのではないか?ということでした。
私は妻の住所を聞き出し、妻の家を訪ねて、自分の思いを伝えました。
最初はこっぴどく拒まれましたが、しつこく通って8か月経ったある時、
やっと妻は折れてくれて、おなかの子供も私の子供にしたいという私の申し出も受け入れてくれ、晴れて入籍しました。
結婚式もハネムーンもありませんでしたが、幸せでした。
生まれてきた子供は娘でした。最初は拒みましたが、泣いて頼まれ、私が名付け親になりました。
妻に似て意志の強い美しい子になるようにと『美和』と名付けました。

妻と美和と家族3人の暮らしは非常に楽しいものでした。しかし、美和が成長するにつれ、私によそよそしくなり
中学生になる頃には、家で顔を合せても顔を背けられるようになりました。
食事も私と向かい合って食べることを嫌がり、自分の部屋で食べるようになり、
会話をすることは、ほとんどなくなりました。私は非常に寂しくなり、妻とも相談して、再び娘と仲良くできるように
様ざまな作戦を行いましたが、ダメでした。
そして、昨年、美和は高校を卒業し、家を出て、都内に部屋を借り某音大に通うようになりました。

そんな娘が29日から、帰省していました。
事件が起きたのは30日の夜でした。
なんとなく寝つけずにリビングで、日本酒を舐めていると美和が起きてきました。
久しぶりに美和と目が合いました。久しぶりすぎて言葉なんてまったく出てきません。
また無視されるのだろうな、などと考えていると、驚いたことに美和から話しかけてきました。
「お母さんは、もう寝ちゃったの?」
私は若干の驚きと、娘に話しかけられたことの嬉しさで、声が震えてしまいました。
「う、うん。もう熟睡だよ。」
たったそれだけの会話で、美和は自室に戻っていきました。

短い会話でしたが本当に久しぶりだったので、嬉しくて、一人感激していると、突然、電気が消えました。
ブレーカーが落ちたのか、何が何だか分かりませんでしたが、調べようと立ち上がりました。
「明かりを点けないで・・」
美和の声でした。
「そのまま聞いて。お願い。」
なんだか分かりませんでしたが、私はソファに腰を下ろしました。

「子供の頃から、ずっと好きでした。」
「え?」思わず間抜けな声が出てしまいました。
「黙って聞いていて。お願い。」
美和は泣いているようでした。私は口をつぐむことにしました。
「ずっと好きでした。娘としてではないです。女としてです。」
『え?』声を出そうとしましたが、あまりの衝撃に声が出ませんでした。
「いつからお父さんのこと、こんなにも愛してしまったのか、今はもう思い出せない。
 でも、私がお父さんの本当の娘ではないことは、子供の頃から知ってました。
 好きになってはいけないと思って、必死に忘れようとしたけど駄目でした。
 わざと遠避けて、家を出ても、それでも思いは変わりませんでした。」
「好きです、おかしくなるくらい好きなんです。」
そう言って、美和は私に抱きついてきました。
「お、おまえ・・」
美和は、娘は素っ裸でした。肌は冷たくなって鳥肌が立っていました。
「こんなに冷たくなって・・」
私は娘を引き離して服を着せようとしました。しかし、娘は必死にしがみつき離れません。
既に暗闇に目が慣れていました。美和の涙に濡れた大きな瞳が私の目をじっと見ていました。
その眼を見ると力が出なくなり無理やり引き離そうとすることは、どうしてもできませんでした。
「キスして」
できるわけがありませんでした。私はただ茫然としていました。
「私、ここまでして、、拒まれたら、どうにかなってしまうと思う。たぶん、死ぬと思う。」
「・・そんな馬鹿なこ・・」
私が最後まで話し終わる前に、美和の唇によって口をふさがれました。
「好きなの。ずっと好きだったの。好き好き、お願い抱いて抱いてよ。」
美和は狂ったように口を吸い、そして慣れない手つきで私の股間をさすってきました。
信じられないことに、私は勃起していました。娘の柔肌に欲情していたのです。
後で死ぬほど後悔すると思いました。それでも、私は美和を受け入れてしまいました。
その唇をむさぼり、冷え切った体を温めるように体を撫で回し舌を這わせました。
美和は嬉しそうによがりました。
「ああ、嬉しい。もうどうなってもいいよ。もっと、して。ああ。」
18の娘のよがり声を耳元で聞いて、私は完全に理性が飛びました。

そして、完全に一線を超えました。美和は処女でした・・・。

以上が、私の懺悔です。

僕の人妻攻略法

僕の攻略法を書いてみます。
皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。
ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。
ミクシーでも2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った
普通の主婦が多いです。

まず、アポイントを取ります。
他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので
成功率が高いと思います。

僕が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのに
そんなシチュエーションになってしまったと思わせてあげることが
必要だと考えています。

そのため、ただ飲みに行こうと言うより、
例えば「出張でそっちに行くんだけど、
夜1人なので良かったら食事に付き合ってもらえませんか?」
と軽くお誘いしています。
ミクシーなど初めての人と会う場合には、
必ず「メールでお話したことしかない人と会うことは
不安だと思うので、気軽に断っていただいて構いません」
と必ず入れて置きます。
それまでのメールのやり取りも含め、
下心的なメールや下ネタなどは一切しないで
紳士的なメールに徹しています。

結構断っても良いよと言うと逆に会う確率が上がるようです。
まだ子供が小さい主婦の場合には、夜は出られないと思うので
ランチのお誘いに変えたりしています。
(ランチの場合は後で書きます)

実際に会って、飲みに行く場合、終電の時間から逆算して
18時半?19時には飲み始められるようにしています
20時?20時半には1件目のお店を終わり
「もう1件いかがですか?」
と話を持っていくようにします。
ここであまり遅いと帰らないといけなくなるため
早い時間に1件目を終わらせることと
まだ話し足りないという空気が必要です。
この男といてももう楽しくないと思われると帰ってしまうので
注意が必要です。

1件目で重要なことは、ここでも下ネタや物欲しそうな空気は
一切出さずに「夫婦の仲が良いこと」「これまで浮気はした事は無い」
などの安心感を持ってもらうことも重要です。

2件目は必ず自分が泊まっているホテルのラウンジを
使います。
できれば高層階の眺めのいい部屋を予約して、1件目の会話の中に
「部屋からの眺望が素晴らしかった」「夜景がきれい」と
混ぜておきます。

タクシーや歩いてホテルに戻る途中で、
ちょっとお水を買うからとコンビニに寄ります。
ホテルに着いてコンビ二で買ったお水を
ラウンジに持って行けないから、
ちょっと部屋へ置いて来るから、ちょっと待っててと、
わざとロビーで待たせ2?3歩エレベーターに向かいますが、
戻って、「部屋から見る夜景がきれいだから、部屋まで見に来る?」
と言うと大体の女性は「お部屋見たい」と言って付いてきます。
ほとんどの女性は地元のホテルの部屋には泊まったことが無いので
ホテルには興味があります。

何度も言いますがここまでに女性に警戒心をもたれない会話と態度
雰囲気が必要です。
男性の容姿(松潤のように良い男と言う意味ではありません)や
キャラクターも重要かもしれませんが、清潔感のようなものでしょうか?
警戒されないことがもっとも重要だと思います。
本当なら男性の部屋に2人っきりになることなど、
考えられないのに自然に部屋に入ってしまったと、
女性に思わせることが大切です。

部屋に入ると自分は冷蔵庫にお水を入れている間に、女性は部屋の中を見て
回ったり、トイレを貸してと言うことも多いです。

その間に、冷蔵庫の中から、美味しそうなワインがあったから
(事前に仕込んでおいても良いと思います)このまま部屋で飲んでもいい?
と言いながらワインとグラスを持ってきてソファーや椅子をセットします
(必ず対面になるようにして女性にはソファに座ってもらいます)
僕の経験上(何十人もあるわけではありませんが)
「やっぱりラウンジへ行きたい」と、ここで断られたことはありませんが
でも、もしここで断られたらあっさり引きましょう。

ルームサービスでフルーツなどをとっても構いませんが、
おつまみは乾き物で十分です。
向かい合わせに座りながら、またしばらく1次会の延長の会話
(割とビジネス色の強い会話をしています)を楽しみながら
話題が切れたところで、トイレに立ち、戻ってきたときに
ワイングラスを持ちながらそっちに「座ってもいい?」と
聞くと駄目とは言われません。

隣に座ってからは、子供の頃の話や家庭の話など話題を変えて、
顔も近くなりながらいい感じになったところで肩を抱き寄せると
「え?駄目です」と言いながら大体寄り添って来ます。
そうなったらすぐ横にベットもあるので、後は終電の時間との
戦いになります。
なので部屋に入ってここまで持っていくのに大体9時?9時半までと
思っています。

もちろんここで拒否されても、その場で席を立たれたりすることが
無ければ、また頃合いを見計らって再チャレンジして見ましょう。

「あなたが初めてで魅力的だったからこうなってしまった」
「部屋に入るまでこうなるとは思ってなかった」と言うことを
言っておくことも必要だと思います。
女性は最初から私とこうなるつもりで会ったんだと、
思われることは嫌なようです。
最初からそんな目的で近寄ってくる人もいますが、
そうではない普通の主婦の人を落とす充実感があります。

また、ランチの場合は子供のお迎えの時間前に帰らせてあげることが
大切なので、時間は同じように逆算して考えています。
ランチの場合には、ホテルの部屋が車の中と考えています。
ランチが終わってから「もう少し時間があれば、少しドライブしませんか?」
と誘っています。車に乗ってきたら、人気の無い海が見える場所や
景色のいい駐車場に車を止めて、いい感じになったら、肩を抱くと言った
パターンが多いです。

最初の内は終わってから、自分への罪悪感から旦那さんに告白したり
されたらまずいな?とか思っていましたが、おとなしそうな女性でも
女性は男性が思っている以上にしたたかなようで
証拠の隠滅も上手だし、旦那さんは自分の奥さんが浮気するわけない
と思い込んでいるので、今のところは全くばれずにいます。
実際に不倫は小説の中だけのことと思っている主婦がほとんどですが
でも不倫には興味はあるように思います。
危険の無い安心できる男とは不倫願望があるように思います。

また自分の奥さんに対しても「この人は私だけ浮気する人じゃない」と
思われていることも大切です。
なので家庭サービスや奥さんサービス(家族のお誕生日や結婚記念日など)
も怠らないようにしましょう。

また不倫相手の女性からも私と奥さんだけと思ってもらうように
気をつけています。
相手の女性には、お互いに一瞬の気の迷いからこうなってしまったんだと
自分を納得させるようにしています。

長くなってしまいましたが、結構うまく行ってます。

レスありがとうございます。
何人かの方から質問があったので追加です。

僕の場合出会い系とかではなく、知り合いばかりです。
友人、PTA関係、奥さんの友達、家族ぐるみのお付き合い、仕事関係、異業種交流会、
ボランティアなどなんでもありで、飲み会、会議中、移動中などの途中で
「この人行けそう」みたいにターゲットを絞っていきます。

ただ家の奥さんとも知り合いの事があるので相手の女性は奥さんと知り合いだと
いい感じまでは持って行けるんですが、最後に二の足を踏まれてしまうことが
あります。そういう場合には無理はしません。

先日は、何人かで飲みに行っていいなと思った主婦に「帰り道に近くだから送って
あげようか??」と言って2人だけになり「代行運転混んでるみたいだから代行が
来るまで暑いから車の中で待ってよう」ということで、飲み物を買って、後部座席に
並んで座り「代行遅いね」見たいな感じから、良い感じまで持っていきました。
(本当は代行を呼んでいないので来る訳がありません) 
それから代行を断るふりをしてラブホに行きました(^^♪ 

女性は会話の中や色んなところでサインを出してきます。無理はしませんが押したり
引いたりする駆け引きが楽しいですね(^^)

先週、新しい主婦の人と初めて飲みに行った時(向こうは3人だったから安心してたと
思います)は、ちょっとしたタイミング(もう1人の主婦の人が電話がかかってきた時)で
2人になった時があって「屋上がきれいだから見に行かない?」(飲んでる途中に
屋上の風景の話をさりげなく混ぜておきました)と誘ったら行きたいということで、
電話中の主婦の人に「先に行ってるね」と合図して、その時に階段で手をひいて
あげると、手を握ってきたので、そのまま階段を上がり、上がり終わっても手を
繋いだままにしていました。
相手が手を離さなかったので、もう1人が上がって来る前に後ろから
「我慢してたんだけど、我慢できなくなっちゃった」って言いながら
抱きしめると、そのまま良い感じまで持っていくことができました。
もう1人が上がってきたので、その日はそれで終わりましたが、メールで
「みんなに内緒だよ」と言って2人でランチに行く約束をしました。

また、別の一人の場合(仕事関係の知り合い)いつもは事務的なメールだったんですが、
あるときちょっとプライベートなメール(悩み相談みたいな)が来たので
「一緒にランチしませんか?」って言うことになり海沿いのレストランで食事した後
少し海でも見に行こうと言うことで海岸を歩きながら「なんかデートしてるみたい
だね」と言うと「デートでしょ!!」と言われたので「それじゃあデートらしく昔を
思い出して手をつないでみる」ということから、手をつなぎ散歩して木陰で抱き合い
キスとの運びになりました(^^♪

もちろん全員うまくいくわけではありませんが、ちょっとしたしぐさや表情、目線など
(うまく表現できませんが、この人は自分に好意を持っているという感覚)で、
判断してうまく2人になるように持って行って「相手もこちらもそんなつもりじゃ
なかったのにそうなってしまった」と自分自身に逃げ道を作ってあげることが
必要だと思います
(例えば、代行がすぐに来てたらこうはならなかったみたいな感じ)
それとこれまでこんなことは無かったのに、あなたが魅力的だったから、
つい現役の頃に戻っちゃったみたいな言い訳をしておくと、万一拒否られても
(僕の場合「だ?め!」みたいな拒否られ方はありますが、真剣に拒否られたことは
ありません)「ごめん!ごめん!」で終われます^^;

でも間違いなく言えることは、全くの普通の主婦でも不倫願望はあります。
後腐れがない、絶対にばれない、身元等が安心、清潔感があるなどの相手には
興味はあるように思います。
また自分は、今の家庭を壊す気はない、このまま子育てだけで自分は終わって
しまうのか、みたいなことは思っているようです。
(特にきれいな昔は言い寄って来る男がたくさんいたんだろうな?みたいな主婦の方が
落ちやすいように思います)
だって何があってもいいように必ず新品のかわいい下着を着けて呑みに来ていますよ?(^^)v

多くの主婦はスマートに導いてくれることを待っていると思いますよ?(^^)

最近ではYY○を利用しています。
こういう出会い系サイトは業者や援交目当てが多いのかと思ったら
まともな女の子や主婦が大勢います。
これまで6人の女性と会いましたがハズレの女性は1人
(ちょっと太ってて好みじゃなかったのでランチだけでお別れしました)
だけで後は全員ステキな方です。(今も何人かの女性と会っています)
顔写真、見せてあげたいくらいです。

女性に話を聞くと、メールのやり取りで大体わかるようで
僕の場合ポイントももったいないので10回位のやりとりだけで
会えるように持って行ってています。
YY○の場合毎日ログインすると10ポイントと5日に一度50ポイント
もらえるので、これまで最初に1度3000円買っただけで
その後は買っていません。
参考までにやりとりのメールをお見せしますね?。

「○○○さん、こんばんは?(^^)
 はじめまして\(^o^)/
 足跡が付いていたのででメールしてみました?(^^)v
 もうすぐ夏が終わりますね?>_<
 ○○○さんはこの夏はどこかへいらっしゃいましたか?
 僕は先週、○○○の予定だったんですが中止になってしまいました (^^;;
 ところでもし良ければ、どこか、美味しいお店でランチ、いかがですか??(^^)v
 僕は自分で仕事をしてるので、時間はある程度合わせられます(^^)
 ご連絡、お待ちしていま?す\(^o^)/
 もちろん、夜飲みに行くのでもOKです(^^)v」

「○○さん
 はじめましてメールありがとうございます
 プロフィール読みましたがグルメな感じがしました。
 ○○○旅行残念でしたね。
 私は、東京に遊びに行きましたよ。
 ランチ、夜問わずオススメのお店はありますか?
 大人の隠れ家的な感じが好きです(^o^)」

「おはようございます(^^)
 メールありがとうございます(^^)v
 東京、いいですね\(^o^)/
 新幹線ですか?
 僕は都内での移動が楽なのでつい車で行ってしまいます(^^)
 二子玉川に出来た蔦屋家電、行かれましたか?
 本屋さんなのに物凄くオシャレな空間でここに住みたいと
 思ってしまいました?(^^)v

 ○○のお店は最近ではランチは○○○○がお料理の盛り付けも
 キレイで美味しかったです(^^)v
 ○○○のカフェも手軽で景色も良く落ち着くので好きです\(^o^)/
 飲みに行くなら、○○とか○○○○○とかも行きますが、和食系が多いですね。
 最近出来た○○○○って気になってますが、
 ○○○さんは行かれたことありますか?(^^)」

「東京は新幹線でいきましたよ!o(^o^)o
 でも暑い時だったので、外を歩くのが辛くて涼しい屋内にずっといました。
 蔦屋家電は友達からもすすめられてて。気になってたんですが、
 子供が行きたがらずダメでした。残念です(T_T)

 ○○さんは、いろんなお店に行かれてるんですね♪
 ○○もお店が増えましたよね?(*^^*)
 あんまりお酒はのめないけど雰囲気のいいバーとか落ち着いた
 お店に行ってみたいな
 いつも家族やママ友としか食事に行かないのでファミレス、カフェ、
 居酒屋が多いんです。」

「おはようございます(^^)
 暑い時の東京は結構キツイですね(^^;;
 ○○○さんは○○○にお住まいですか?
 良かったら、ご都合の良い時にランチでも飲みに行くのでも、ご一緒しませんか?
 割といい感じのお店にご案内できると思います(^^)v
 ご都合の良い日をいくつか上げていただけると合わせられると思うので
 よろしくお願いします(^^)」

「おはようございます

 ○○○に住んでいます(^-^)
 平日は仕事をしています。。
 子持ちの主婦なので、自由な時間があるようで
 あんまりなかったりなんです(T_T)
 短時間ですが、夕方から2時間とかでしたら大丈夫です。(いつもじゃないけど)
 他に大丈夫な時は、たまに金曜日は夕方から21時くらいでしたら大丈夫かも。
 融通はあまり利きませんが、急に空いたりするので流動的な感じでも良ければ
 お誘いさせてね♪」

的なやりとりを10回くらいで具体的な場所と時間まで決めて
会うことができています。
一人に500ポイント位かな?。

女性の見分けるポイントは、写真をぼかしも無しで載せている人や
僕はおじさん(プロフィール写真は載せてません)なのに若い子から
いいねや会いたいメールが来ることがありますが、そういうのは
怪しいので無視しています。
面倒が無いので結構使えるのでオススメですよ。



美熟女ナースが性奴隷に成り下がるまで

出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w

子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く
めちゃくちゃ美人な看護婦さん。
どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい
そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

熟妻新生活で写メ交換していたから顔は知っていたけど
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。
あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。

ラブホへ行く途中で相手が本当にやるの?」
って何度も聞いてきてイラッてきたけど俺はそれを隠して
「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」
と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで」
と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと
「なんでもない」とA子。

せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとすると
A子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し
「いや?」と大きめな声で嫌がる。

若い子ならいいんだけど42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!ってちょっとSな部分が芽生えそうw

俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラまあまあな腕前。
15年前ぐらい昔A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れていいよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか
いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると
「私あまり上やったことないからこれでいい?」
と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで
「腰を少し浮かせて」とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。

初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて
喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。

ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に堅くて昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりで
熟妻新生活の中でもハイレベルな美熟女のA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw


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