萌え体験談

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不倫

長谷川理恵似の私が人の旦那を寝取ったら全てを失った話

自分
26歳女March卒後マスター3年→就職(公務員)
顔並?上(当時)長谷川理恵に似てるて言われてた
スタイル普通(当時)

寝とった相手
35歳男地方国立卒後就職浪人経て公務員当時私と同じ職場
イケメンだがチビ仕事はできる
山本こうじ?に似てる

相手の妻
35歳専門卒業後に介護士→結婚を機に専業主婦
低身長でカワイイ系元ちとせ?をかわいくしたかんじ

高校、大学、大学院と順調に青春を謳歌してた
勉強も部活も人並には頑張ったし、
若い女なんてみんなモテるからそれなりにモテて、需要あるうちが花よと思いそれなりに遊んだ

でも、
マスター2年のとき母親が自殺した

そっからなんか色々自分の中で変化が起きた

母親の自殺は今回の話とは関係ないから理由とかは省く

母親大好きだったから一時的に引きこもったり色々あったけどまあ表層部分では立ち直って、

立ち直ってみたら性格が変わったねって人から言われるようになった。
言いたいこと言ったる、嫌われてもいいから好き勝手やったるわって思うようになった。

で、ドクターに行こうと思ってガツガツ研究やら勉強やら論文やらやった
教授に気に入られようとかも必死で、研究室の同期はみんな敵だと思うようになった

今思えば、傷つきすぎてこれ以上傷つきたくなくて
悲しい気持ちを隠してたら攻撃的になっちゃったんだと思う
あと母親が優しすぎて死んだから、そうなりたくないって強く思ってた

結局マスター2年で修士論文出そうとしたら、担当教授から修士としてはOKだけど研究者目指すなら弱いとか言われて3年突入

博士課程の入試は形だけみたいなもんだけど一応受けて、まあ受かった。それが2月

でも2?3月ドクターやオーバードクター、ほかの大学の研究室のみんなと接するなかで、
自信がなくなり怖くなった

自分にはなんの知識も才能もないんだって知った

で、結局ドクターに正式に入学手続きする前に、各教授のところに詫びを入れに行って、辞退した。

自分にはもうなんにもないと思った

ギラギラして院の友達は自分から遠ざけたし高校や大学の友達は就職してて環境が違うからなんとなく疎遠
一人で居たくないくせにうまく人を頼れない

結果、当時の彼氏にやたら依存するようになった。

私は地方出身だが当時は東京に住んでた。でも進学をやめたから東京に居続ける理由もなくなってしまった。帰って来いと父。
しかし母親が実家で首を吊ったから、実家に居たくもなかった。

学歴部分は自分のコンプレックスに強く関わってる。学歴コンプがすごいんだ。
国立出が憎いんだ。

高校時代頑張って勉強して国立目指したのにMarchしか行けなかった
→研究で挽回したい
→やっぱり能力ない
→自暴自棄

で、結局自暴自棄になって、
結婚してくれって話によく考えずに乗った。
婚約して、彼の田舎に着いてった。このあたり、周りのなすがままになっていたからよく覚えてない。実家に挨拶に来てくれてたのは覚えてる。
父が彼の外見をやたらけなして「うちの私と見た目が釣り合わない」とか最低発言してて、やっぱ血はあらそえねえなって思った。

彼の地元で一年は県の臨時職員、その年に正規に受かって翌年就職。

彼のことは好きだった
尊敬してた。本当に性格の良い人で、私を本当に好きだったと思うし大事にしてくれてた。
でも私は裏切った。あっという間に

彼氏は高校の教員で、お父さんもお母さんも高校の先生。いわゆる先生一家。
経済的にも安定していたし、本当にいい人たちだった。
私が嫁に来てくれるなんて!と本当に娘のように可愛がってくれた
後から知ったがご近所にも自慢していたらしい…。

一方の私は、ありきたりと言われた通りの展開。
自分はただの勘違い女だったし仕事はつまらん、田舎暮らしも嫌だ、彼氏の優しさもいらつく。

そして、職場にはムカつく男がいた。仕事ができるってんで職場で知られてて、楽しそうにしててムカつくし、やってもいないことを「○○するようなことのないように」と注意してくる。
聞けば宮廷出身らしい。
コンプレックスを刺激されてさらにムカムカした。

私はその男が嫌いだった。なのに、仕事上組むことになってしまった。
向こうは向こうで「使えない臨時の女なんかと」と思ってるんだろう…とまたムカついた。
当時、目に入るなにもかもが不快だった。病んでたんだな。

仕事で組んでみると向こうができる奴なだけあってストレスなく早く仕事がすすむ。
仕事は順調だから、打ち合わせとかもそんなに必要なくなってきた。…はずなのに、やたら打ち合わせしよう、これお願い、とやたらデスクまで来ることが多い。
後から聞いたところによると相手は私を好きになっていたらしいが、当時私は自尊感情がゼロに等しかった。
「私の粗探しに来ている」「笑いに来ているんだ」と思って勝手に怨みを抱いていた。

もう病気…

ある日、休日も連絡取る必要が出るかもと言われ、そんなものかと思ってプライベートのメールアドレスを教えた。
しばらくはメールも来なかったが、私が風邪をひいたときに優しいメールが来た。
大丈夫?臨時なのに無理させていてごめんなさい、とかそんな感じ。

自尊感情が無いので、これも臨時で仕事あんまりないのになんで体調崩してんの?という厭味だと思う私。

根拠ない不安で彼氏に愚痴る。優しく受け止められる。
正直、このころ彼氏のことは舐めきっていた。
何しても許してくれると思っていた。

失ったものはでかい…

相手も最初は社会人経験もないくせにプライドだけは高そうな生意気そうな女、ムカつく!と思ったが、見た目がタイプだったから、このツンをデレさせたい!に変わったらしい。
当時は161cm47kgとわりと痩せ気味だった私は自分でいうのもなんだがスーツが似合ったので職場では2割増だったのだ。
実際にアタックしてきた20代職員も2人居た(自慢)。

20代のアタックでちょっと自尊感情が回復したこともあり、
メールが度重なるうちに、段々と相手が厭味じゃなく好意で向かってきているのがわかってきた。

そんなとき、仕事上私と相手を含む3人で出張に出る機会が。
私、相手(以降不倫男)、男一人。男二人は用務後に飲みに行った。
私は一人でホテルの部屋で寝てた。
23時すぎ、ケータイが鳴った。

不倫男からメールだった
「Mさん(出張メンバーの一人)の愚痴をずっと聞いて疲れてしまいました。少しだけ話したい。いいですか?だめなら寝ます。」

セクロスしたい、と読んだ。

私はコンプレックスを覚えてる相手を征服したくなった。やったる。

「話すのはいいんですが、すっぴんで外に出られないから無理かなあ。」

すぐ返信が来た。「お部屋に行ってもいいんですか?すぐ帰りますから」
馬鹿め。すぐに釣れおって。

「じゃあ鍵を開けておきます。」

不倫男はやって来ると、他愛ない話をしはじめた。
セクロスしたいんだろうにくだらない話して惨めやね、とか思いながら聞いてた。
男の下心と、それを言い出せない変な緊張感やプライドにワクワクした。
ベッドに座ってたら隣に行っていい?とか言い出したのでちょっと焦らそうと思って逃げる。男は怯む。愉快だった。
しばらくしたところで、私は男の話を遮って言った。「もう結構喋ってますよね、話したい、少ししたら帰るっておっしゃってませんでしたか」
男「…。そうだね…ごめんね……いや…私さん俺…私さんのこと考えて眠れなくなって、どうしても顔が見たくて」
私「顔が見たいなら見たでしょ。話したいなら話したでしょ。どうしたいんです。目的には付き合いましたから、どーぞ」(扉を開けて外へ促す真似)
男「好きなんだ」
横から抱き着いてくる不倫男。
やっぱりセクロスがしたいんじゃねーか。出張先で風俗代ケチってんじゃねーよとか思いつつ、
征服欲がはんぱなかった。
こうなったらあくまでこの男に請わせないとあかんと思った。
滑稽だった。好きなんだ、抱きたい、とか言ってる。
抱きたいなんて主体性のある言葉でまだ気取ってやがるのが気に食わなかったので、セクロスさせてくださいと言い直させた。

これまでのやり取りで手応えがあった。不倫男にはMっ気があると。
男の手を引いてベッドに座って自分から上着脱いでキャミソールになって言った
「あなたは若い女とタダでセクロスがしたいんじゃないですか、きれいごと言って自分をごまかすのやめたらどうです?」
男「違う…好きだから…」
女「好きだからじゃないでしょ、私がどうこうじゃなくて手近にいる若い女がたまたま私なんでしょ。今だってすぐやれそうだから来たんでしょ。望みがなきゃ言わないでしょう。」
男「違う…本当に…」
苦しそうにしながらも勃起してんのを確認。

「結婚してるのに好きだとか言ってくる時点で相手を安く見てる証拠でしょ。本気にならないけど好きって遊びってことでしょ。
甘く見てる女に必死で頼んでやらせてもらうってどんな気持ちですか?」
って言いながらパンツに手入れてちん●ん触ったら先っぽかなり濡れてた。

男は無言で、いきなり反撃で押し倒してきた。
すごい勢いでキスされた
1分くらいキスばっかしてた。

男はキスしながら服キャミソールとブラの上から胸触ってきたり、服に手入れて脇腹を撫でたりして
私は男の首に手まわしてた
キスしたあと少し身体をはなして、
キャミソールとブラをめくって、「きれいだ、私さんは本当にきれいだね」とか言って眺めてた。ちょっと照れたので、「全部脱いで」つって男だけ先に全裸にさせた。
みたら超勃起してて、今まで見たなかで大きいほうではなかったけど固そうだった。
さらにやる気になった。

男下にしてもう一度ゆっくりキスした。首筋とか肩とかまで舐めたりキスしたりゆっくりゆっくり動いた。
乳首周り舐めるあたりで男が「あ…」とか声出してきたので楽しくなった。やはりMだ。

私のも脱がせて、つってまた中断して脱がせてもらった
男全裸、私パンツだけで抱き合って触りあった。
相手のちん●んがゴツゴツ身体に当たってくるのがすごい興奮した

男はなかなかセクロスが上手かった、というかオーソドックスな攻め方というか、適度なスピードで、
かゆいところに手が届くというか、
触ってほしいときに触ってほしいところを触ってくる。
声を出すつもりなかったのに、出てしまった。
でも主導権は渡したくない。
男を仰向けにしてフ●ラすることにした。
できるだけゆっくり、焦らすため、なかなかちん●んに触ってやらない。乳首、脇腹、腰周り、毛のあたり、玉、付け根とゆっくり進んで、
くわえるときは一気に。
唾液いっぱい使って奥までジュブジュブやったった。

男はもうあんあん言ってた。ダメ、ダメだよとか

男の声に興奮してきたので、舐めながら身体をずらして、69にもってった。

69ていいよね。勾玉のようでいいよね。

男が「だめ、いっちゃう…」とか言うのでさらに舌で先っぽぐるぐるしていじめて、本当にいかれると困るのでやめた
男は舐めるのはあんまうまくなかった。

私が下になって指でクリ●リスいじっていかせてもらって、さて挿入…というときになって異変が。

ゴムがないというのだ。

正直、もうこっちもやる気まんまんだから
セクロスしに来たくせにゴム持参しねえとかなめてんのかこのクソがと思った。
ぶっちゃけ私は生理痛が激しく軽減のためピルを飲んでいるのだが、それは言いたくなかったし、不倫するような男だから病気持ってそうで嫌だった。

そこで言った
「そう、じゃあ今日はここまでですね。」

男、え??って顔。

「ワンナイトでコン●ームなしってわけにはいきませんからね。シャワーで流して服を着ましょう」

男本当に苦しそうな、泣きそうな顔してた。

私も濡れまくりで超入れたかったから内心泣いてた。

フ●ラでいかせてもらえばよかったと思っただろう。
口か手で抜いてやることもできたが、私も入れたいのに入れられなくて悶々としているからこのモヤモヤを共有していただこうと思った。

シャワーの間も服着るときも勃起おさまってなかった。
「満足できなくて辛いですね。私も辛いです。自分の部屋に戻ってから思い出してオ●ニーしてくださいね」
つって部屋から出した。

で、翌日から不倫男からの猛烈なる好き好きメール。
本気で好きになってしまったようです。会いたい。いつも見ていたい。とかそんな感じ。

内容に大差ないので5回に一回メールを返すようにしていた。

挿入できなかったことで、男に執着心が芽生えていたらしい。予想外のアクシデントで、私の優位が強化されていた。

手玉に取ったるで?と燃えた。

婚約して彼氏の地元で同棲するようになって以来、初めて楽しいと思えた。
なにもかもが退屈だった。暇だったんだね。人間暇だとろくなことしないっていうけど本当だな

彼氏とは付き合ってた期間が長かった(くっついたり別れたりではあったが計5年くらい)せいもあってか、
同棲前からほとんどセクロスしなくなっていた。

彼氏のことは好きだった。大好きだった。
一緒に居ると安心したし楽しかったし、一人で居るより楽だった。
イライラをぶつけたりわがまま言ったり癇癪を起こしたりしても、
いつも優しく受け止めたり、嗜めたりしてくれる。
守られてる感じがした。
この人と一緒なら自分は最強で、
何があっても大丈夫だと思うことさえあった。
彼氏といると幼児退行を起こした。
親みたいな感じだったんだと思う。
だからセクロスは気持ち悪かったのかもしれない。

彼氏は時々したいというときもあったけど、
彼氏に触られるとくすぐったくて私が笑ってしまうので、
なんとなくしない空気になった。

どうしてもというときは私が舐めて、挿入だけ。彼氏が中出しして終わり。

彼氏は痛いのはかわいそうだけど、将来赤ちゃんしっかり産んで欲しいから、副作用のあるピル飲むのは反対してた。
赤ちゃん出来たっていいじゃない、そのうち結婚するんだし。て感じだった。

彼氏は学部は違うけど大学の同級生で、そのままその大学の院に行って、一年東京で高校の講師やって、地元の採用試験受かって教員になってた。

で、のらりくらりと不倫男の誘いやアタックをかわしつつ期待もたせて遊んでた。ひと月半くらいかな。

このころから、不倫男は痩せはじめ、周りから
「不倫男さんて絶対私さんに気があるよー気をつけて」とか言われるようになる。
できる男として一目置かれてたのに、恋煩いの思考だだ漏れ男になったか、とちょっと満足して飽きかかった。

が、その直後不倫男が仕事ですごい結果を出す。全然手玉に取れてなかった。痩せたのは仕事頑張ってたからだった。
ムカついた。

2ヶ月くらいして、ついに関係をもった。

男の私への接し方はまるで女神扱いだった。崇めてた。
でも、いくら口で何と言おうと、
不倫相手にしようってことは結局私は便器だろオナホなんだろってずっと思ってた。
無料風俗なんだろって自分をますますおとしめたし、
そんな私を本気だとか好きだとか言ってる男の自己欺瞞や自己矛盾が滑稽で、容赦なく欲情できた。

挿入してみると、本当に相性がよかった。
もっと大きいのももっと固いのも反ってるのも知ってるけど、間違いなく一番よかった。
私はクリ●リスでは簡単にいくけど、挿入ではめったにいかない。
でも不倫男のだと、すぐにいってしまった。鍵と鍵穴ってあるんだなーって思った。

性の不一致って大問題なんだね。

で、セクロスしたあと不倫男はますます溺れてった。
私は根本で自信がないくせにセクロスには自信があった。いびつな自尊心の固まりだった。

私に夢中になっているという言葉は信じられなかったが、私とのセクロスに夢中になっているってことは容易に受け入れられた。

男は毎日私に触れたがったし、だんだん長い時間一緒に居たがるようになっていった。
私にとっても不倫男とのセクロスは快感だったし、女王様のように振る舞えるからそれも快感だった。

私は向こうがいくら好きだと言っても絶対に私もとは言わなかった。
でも、内心好きになっていた。

私は男が結婚していることは知っていたが、子供のことは最初知らなかった。
挿入して少ししてから知ったかな。1歳半の子がいるって。
私は家庭のことをよく聞きたがってて、男はあまり喋りたがらなかったけどいつも無理矢理言わせた。
家族でどこへ行ったとか何食べたとか。

関係を続けるうちに男は、二人きりで会う度に泣くようになっていた
「愛してる」と言うようになった。

私は彼氏を愛していたけど、不倫男も好きだった。いつまでもセクロスしていたいと思うこともあった。

一旦好きだって意識しちゃったら止まらなくなったんだよね。
お互いのパートナーに嫉妬するようになっていった。

まあ、ようは絵に書いたような不倫カップルになってったわけです。

で、ある日不倫男から、実は子供に障害があることを知らされる。
産まれてくるとき、お産がうまくいかなくて脳性麻痺があるって。
知能に遅れはなさそうだけど、歩けないかもしれないって。

ふーん。あ、そう。私には関係ないことだね。でも興味はあるよ。
自分から言うなんて珍しいね、
みたいに返した気がする。でも実は衝撃だった。

そのせいなのか、彼氏に対する罪悪感からなのかわからないんだけど
過食傾向が出るようになった。
食べていないと不安でいつも何か食べてた。夜中起きて冷蔵庫漁ったり、おやつがオニギリとか。

みるみるうちに太った。半年で9kg。急激に太ったせいで筋肉が追いつかず、背骨が曲がって腰痛も出た。
ストレスで生理周期もめちゃくちゃになった。

彼氏は本気で心配してたし、スレンダー好みだから悲しいって言ってた。
不倫男は、手紙をくれたり物をくれたり優しかったけど、相変わらず会う度に泣いてた。
本気なのに、僕が結婚してるせいでそれが伝わらないって泣いた
離婚したら信じてくれるんだねって言うようになった。
私は不倫男が泣くのは愉快だったけど、家庭が壊れるのは怖いと思った。
でも相変わらず彼氏のことはなめてたから、
露見してもきっと私は許されて、不倫男だけが一人になると思ってた。だから家庭が壊れたら壊れただなとか考えてた。
でも子供は苦しめたくないとかわけわかんないこと考えてた。

不倫男とは途中から生でするようになったよ。

そしてついに不倫が露見する。
男の自白で。

後から知ったが不倫男の奥さんは薄々浮気に気付いてたらしい。
家でも明らかに冷たくなったし、上の空だったり、泣いてたりしたそうだ。
で、あのさ、何か言うことない?とつっついたところ
不倫男は「離婚してほしい、ずっと考えてた」と言ったらしい。奥さん激怒。

知らない番号から電話がきた。嫌な予感がした。
何回か鳴るので出たら女性。なんかもう完全にピンときた。

ばれたなと。

電話は当然奥さんからで、怒りが漲ってた。内容だいたいこんな感じ
〇おっさんが本気で恋してるとか言ってる、きもい。
〇私は子供なんかほしくなかったのに子供つくらないなら結婚しないとか言うから産んだのに馬鹿にしてる
〇私は離婚する気はない
〇あなたから別れてくださいたのむ
〇死ね!

あと、
〇いっぺんツラ拝みたい!どんだけ美人なんだコラ
〇子供見て罪悪感感じてくれ

てショートメールが来た。

奥さんはまだ不倫男を好きだって言ってた
子供を妊娠して以来セクロスレスで、
それで浮気に走ったのかと思ってたのに半年前誘っても拒まれて
女として悔しくて憎いって。
でも好きだし、子供のこと考えると離婚はしたくない。

7年位前やっぱり子供作りたくないって言ったら不倫男にじゃあ離婚しようって言われて、
以来ずっと不倫男の機嫌とって顔色うかがってきた、と。尽くしてきたのにあんまりだ、と。

奥さんの話を聞きながら、奥さんに悪いなとか子供に悪いなとかよりも、

彼氏にごめんねって思ってた

彼氏なんにも悪くないのに。
本当にいい人なのに。
こんな私と居たらもっともっと不幸にしてしまう。
別れなきゃ。
全部懺悔をして別れなきゃ。

今思えば、優しい作り話して別れればよかった。
スカポンタン。

結局、不倫男には私から別れましょうと電話(奥さんの携帯に電話→奥さんが出て不倫男に代わる→スピーカ通話で奥さんも聞いてる状態)
その電話でも不倫男泣いて別れたくない好きだ繰り返し奥さんが何か物で殴ってる音が聞こえた。後で聞いたら掃除機で殴ってた。

私は彼氏に洗いざらい話した。彼氏ショックで私を犯す。やりながら泣いてた。
彼氏は、それでも嫌いになれないって泣いてた。
このままだと
不幸にするから別れようって言ったけど
彼氏は「私にはそんなこと決める権利ない」って言って同居は続いた。
彼氏はセクロスを毎日求めるようになった。

結局不倫男は無理矢理家を出てしまったらしく、
奥さんは絶対離婚してやらない、自由になんかさせてやるもんかとふんばっていた
(奥さんからメールや電話が断続的にずっとあった。多分コンタクトとらないか見張る意味で)

私は彼氏が別れないのも同じ気持ちなのかなと思って聞いてみたけどよう分からんかった。
「私はまた浮気すると思う」「結婚してからじゃ遅い」「まだ若いからもっといい嫁をもらえ」「本当に自分の子か疑うのはつらいだろ」などなど
他人事のように説得してたら殴られた。
でも4ヶ月くらいして、彼氏もいろいろ考えて、好きだけど別れるべきだとは思うと言いはじめた。
部屋は私名義で借りてて、家賃や光熱費も私払いだったから、
彼には別れて実家に戻ってくれるよう(そう遠くないので)頼んだ。
そうするよと言いつつ出ていかないので、
とりあえず私が出てくことにした。

とりあえず数日間必要な荷物だけまとめて安いビジネスホテルに行った
数日間そこに居る間にウィークリーマンション契約した。

家賃と光熱費2部屋ぶん払うのはちと苦しかったが仕方ないわな。

で、数日後彼氏の居ない間に本とか気に入ってる食器とかリネン類を運び出した。
家財道具と貯金は全部彼氏にそのまま渡すことにした。
貯金は私が毎月6万彼氏に渡して、貯金して貰ってたからいくらか知らないけど結構あったはず。

2ヶ月後、部屋の名義を俺のに変えるから一度来てって彼氏から連絡が来た。

そのとき会ったのが最後。彼氏は「最後に抱きしめさせて」って言ったけど
固辞いたした。

さて不倫男が家を出た後、奥さんは意固地になってたけど
結局実家のお母さんに説得されて離婚を受け入れることにした

私も慰謝料を払った。
30万。
友達の弁護士が間に入ってくれたので、謝礼も15万払った。
100万要求されてたからふつう謝礼金はもっと払うらしい。
貯金彼氏に渡してほぼ文無しだったので、これすら苦しかった。

不倫男は家、車、慰謝料、夫婦の貯金、現金200万、月々養育費10万
で離婚した。年金も分割するらしい。

さて、離婚してみて不倫男からたくさん取れてみると
奥さんはやはり私から30万しかもらわなかったことが腑に落ちなかったらしく

そりゃそーだが

奥さん、私の実家にリーク。どうやって調べたか知らないけど。

父ショックで倒れた。
ストレスで精神に異常が出た。
今精神病院に入院中。

職場にもうっすらばれ、
仕事できる不倫男は当然職員として残しておきたいのでお咎めなし。
私は正規職員になるとともに僻地へ。

今は毎週末父の居る精神病院に行っている。
父の世話をしながら、自分のしたことで周りが不幸になったことを思い知る。

父は妄想がひどく、時折私を罵る。

優しい婚約者も失ったし、お金もない。
若さももはやなくなろうとしてるし、
十人並みだった容姿も醜くなった。友達も居ない。
信用もない。
頼れる親もない。
健康ですらない。

不倫男は今も私を待ってると言ってくれるが、会っていない。

今、発達障害のある子供と関わる仕事をしていて、充実している。

学歴コンプレックスは今もあるけど、少しずつ
役に立つもんでもなし、どうでもいいかな、とも思えるようになってきた

父の看護と仕事で今は手一杯。忙しくて余計なことを考えなくなった。

醜くなって、人の優しさに敏感になった気もする。
チヤホヤされるのと優しくされるのって違うんだな。
今は因果応報を受け止めるしかないと思ってる。父や不倫男の子供を不幸にしたぶん、まだまだ色々つづくと思うが。

【ヤバイ】弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど

嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに
現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」

俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし
コミュ障で人と上手く喋れないからね」

嫁「それは自分に対する想いでしょ?
そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」

俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」

嫁「なんで二回言ったの?」

俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」

嫁「え?だからなんで2回www」

嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」

俺「ね、気持ち悪いでしょ?」

嫁「え?なんで?」

俺「いや、だって声優だよ?」

嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや
みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、
碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」

俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど
世間から見たらやっぱキモイと思うよ」

嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、
今だとにわかってよばれるだろうけど
弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て
オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた

だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし
オープンでゲームとかのお話をするようになった
あと霜月はるかが好きだけあって
エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。
自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、
説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない

でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ
その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた

自分の恋愛感(笑)
というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か
一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ
過去に仕事をやめるという女の子に告白して
気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって
それ以来好きな女の子には関わらないように努力して
永遠の片想い(笑)的な存在でいること

嫁さんには風俗に行けとか言われたけど
正直自分が童貞って事なんて気にしてないし
それをコンプレックスだと思ってもいない
そして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし
更にお金で体をつなぎたくなんてなかった

嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれて
そのときに俗に言う逆レイプにあってセクロスをしました

逆レイプっていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって

後ろから抱きつかれて力が抜けました
力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか
体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないし
おっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし
想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった

後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて
匂いと体の感触に力が抜けて
床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきた
おっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思う

それでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされて
なんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまった
フル勃起してるのを見て嫁さんが
口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われた
あとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに
腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまった

自分の中ではレイプされたって認識になってて家に帰って泣いた、
あと自分は絶対こんなに辛いセクロスは二度としないようにすると決めた
多分最近流行のレイプ目といって輝きを失ったような目をしてた思う・・・

ちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)
嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった
多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。

なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた
僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に
抜かれてるような感じだったし
風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われました
その場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖い
あと中田氏した不安が残ります

イク前にせめて中に出すまいと抵抗したけど
そのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて
力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました

後日談ってほどでもないけど
今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり
二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます
弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら
見ず知らずの男に不倫される心配するよりは
兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか
皮肉?を言われたりしてますが、
たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもします

ブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだ

でもそんな弟だから本当の事を伝えたいか
このまま隠し続けるか悩んでたりもする
精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて
育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい

小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる

僕の人妻攻略法 2



レスありがとうございます。
何人かの方から質問があったので追加です。

僕の場合出会い系とかではなく、知り合いばかりです。
友人、PTA関係、奥さんの友達、家族ぐるみのお付き合い、仕事関係、異業種交流会、
ボランティアなどなんでもありで、飲み会、会議中、移動中などの途中で
「この人行けそう」みたいにターゲットを絞っていきます。

ただ家の奥さんとも知り合いの事があるので相手の女性は奥さんと知り合いだと
いい感じまでは持って行けるんですが、最後に二の足を踏まれてしまうことが
あります。なので無理はしていません。

先日は、何人かで飲みに行っていいなと思った主婦に「帰り道に近くだから送って
あげようか??」と言って2人だけになり「代行運転混んでるみたいだから代行が
来るまで暑いから車の中で待ってよう」ということで、飲み物を買って、後部座席に
並んで座り「代行遅いね」見たいな感じから、良い感じまで持っていきました。
(本当は代行を呼んでいないので来る訳がありません) 
それから代行を断るふりをしてラブホに行きました(^^♪ 

女性は会話の中や色んなところでサインを出してきます。無理はしませんが押したり
引いたりする駆け引きが楽しいですね(^^)

先週、新しい主婦の人と初めて飲みに行った時(向こうは3人だったから安心してたと
思います)は、ちょっとしたタイミング(もう1人の主婦の人が電話がかかってきた時)で
2人になった時があって「屋上がきれいだから見に行かない?」(飲んでる途中に
屋上の風景の話をさりげなく混ぜておきました)と誘ったら行きたいということで、
電話中の主婦の人に「先に行ってるね」と合図して、その時に階段で手をひいて
あげると、手を握ってきたので、そのまま階段を上がり、上がり終わっても手を
繋いだままにしていました。
相手が手を離さなかったので、もう1人が上がって来る前に後ろから抱きしめると、
そのまま良い感じまで持っていくことができました。
もう1人が上がってきたので、その日はそれで終わりましたが、メールで
「みんなに内緒だよ」と言って2人でランチに行く約束をしました。

また、別の一人の場合(仕事関係の知り合い)いつもは事務的なメールだったんですが、
あるときちょっとプライベートなメール(悩み相談みたいな)が来たので
「一緒にランチしませんか?」って言うことになり海沿いのレストランで食事した後
少し海でも見に行こうと言うことで海岸を歩きながら「なんかデートしてるみたい
だね」と言うと「デートでしょ!!」と言われたので「それじゃあデートらしく昔を
思い出して手をつないでみる」ということから、手をつなぎ散歩して木陰で抱き合い
キスとの運びになりました(^^♪

もちろん全員うまくいくわけではありませんが、ちょっとしたしぐさや表情、目線など
(うまく表現できませんが、この人は自分に好意を持っているという感覚)で、
判断してうまく2人になるように持って行って「相手もこちらもそんなつもりじゃ
なかったのにそうなってしまった」と自分自身に逃げ道を作ってあげることが
必要だと思います
(例えば、代行がすぐに来てたらこうはならなかったみたいな感じ)
それとこれまでこんなことは無かったのに、あなたが魅力的だったから、
つい現役の頃に戻っちゃったみたいな言い訳をしておくと、万一拒否られても
(僕の場合「だ?め!」みたいな拒否られ方はありますが、真剣に拒否られたことは
ありません)「ごめん!ごめん!」で終われます^^;

でも間違いなく言えることは、全くの普通の主婦でも不倫願望はあります。
後腐れがない、絶対にばれない、身元等が安心、清潔感があるなどの相手には
興味はあるように思います。
また自分は、今の家庭を壊す気はない、このまま子育てだけで自分は終わって
しまうのか、みたいなことは思っているようです。
(特にきれいな昔は言い寄って来る男がたくさんいたんだろうな?みたいな主婦の方が
落ちやすいように思います)
だって何があってもいいように必ず新品のかわいい下着を着けて呑みに来ていますよ?(^^)v

多くの主婦はスマートに導いてくれることを待っているので、いっしょに頑張ってみましょう?

妻が怪しくて部屋を物色したらハメ撮りDVDがあったので復讐した

私も過去妻の不倫&ハメ撮り経験者です。
私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。
工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。
私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、最悪15時間勤務などもざらです。
妻は30歳、パ?トで県内の不動産屋で事務をしておりました。
私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので転職を勧めていました。
それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。
あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。
ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。
その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。
妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、軽く食事を取って家を出ました。
私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので近くの月極め駐車場を妻は利用していました。
私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ?ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。
何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。
私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。
「まさか自分が」とは思いましたが不倫板の過去ログは大変役に立ちました。
(見た事無い方も一度見られると良いと思います。もしもの時役に立ちますよ。)
まず、妻が寝てるときに携帯チェック。
暗証番号も見当がついていたので一発解除。
日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが怪しい物はありました。
別の日私は夜勤だったので昼間に妻が居ない間家の中の捜査。
まず定番の下着類ですが、見た事無い物が5?6着出てきました。
過去に何故か妻がピーチジョン?のカタログを持っていたので恐らくそこで購入したんだと思います。
Tバックやら紐のパンツやら派手な色の物等出てきました。
こんな物が隠してある時点で私の中で浮気を確信しました。

次に普段私が目をやらない場所を捜索しました。
化粧品の入れてある引き出しの中に化粧品に埋もれたDVD2枚を見つけました。
他に怪しいものは出てこなかったのでとりあえずDVDを再生することに。
再生するといきなり妻が社長にフェラしてました。
我が家のリビングのソファーで。
その後、その場でH開始。
もう一枚は恐らく会社の応接室の様な所でした。
全編フェラ。
妻はス?ツ姿だったので仕事中?仕事終わり?どっちかです。
妻はYシャツの胸元だけはだけさせて胸丸出しで頑張ってました。
最後は口内に出されてゴックン&お掃除フェラ、馬鹿女です。
不倫板見ていたのでもしもの時の覚悟はそれなりにしていましたがやはりショックでした。
半分呆れてもいましたが。

上司曰く「浮気しない女は一生しない。浮気する女は何度でもする。
煙草と一緒で例え禁煙してもそれは只の我慢、きっかけさえあればまた喫煙する。浮気もそれと一緒。」
経験者が言うだけあって説得力ありました。
また、もの凄く親身になってくれて弁護士も紹介してくれました。
まず、証拠集めをしようと興信所に妻の尾行を依頼しました。
同時に紹介して頂いた弁護士にも相談。
幸い妻との間に子供はいないですし証拠も揃っていたので相手の出方次第ではスムーズにいくとの事。
とりあえず興信所の結果待ち。
結果、ホテルに入る写真等押さえてくださり完璧に証拠は揃いました。
私はその時点で離婚を決意していたので復讐方法を考えていました。
とにかく第一印象からその社長はいけ好かない野郎でしたので徹底的にやってやろうと。

一ヶ月程妻を泳がせた後尋問開始。
「お前浮気してるだろ?」
妻「はぁ?何言ってるの?」
「俺見たんだけど。」
妻「何訳のわからないこと言ってるの?」
「してないの?」
妻「してない。」
「じゃあ、この写真は何?」
ホテルの写真出されて妻絶句。
「とにかくもう一緒に生活出来ないから出て行ってくれる?」
「慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡いれるから」
妻「まって。私も好きでしたんじゃ無いの。」
「どういうこと?」
妻「無理やり体の関係迫られたの。」
「分かった。それについても後日社長呼んで話し合うからとにかく出ていって。」
嫌がる妻に荷物をまとめさせて家から追い出しました。

その後私と妻、社長で話し合い。
この馬鹿社長はふざけた野郎で忙しいからさっさと済ませてくれとほざきやがった。
浮気に関しても知らない、関係ないの一点張り。
そんな所に弁護士登場。
数々の証拠と共に問い詰めようやく認めました。
が、「誘ってきたのは○○(妻)の方。俺も最初断ったがしつこく迫られてしょうがなく。」
私「あれ?言ってる事が違うけど?」
妻「ひどい。お互い了解の上でじゃない。」
私「でもお前最初社長に無理やりって言ってたけど?」
妻「ごめんなさい。」
私「じゃあお互い了解の上の不倫ってことですよね?社長さん。」
社長「いや、だから仕方なく了解したのであって...」
私「往生際悪いんだよ!!お前は嫌々ビデオまわしてたのか?内容見ればどっちが乗り気だったかなんて一目瞭然なんだよ!!」
「○○(妻)はお前の不倫相手以前にお前のとこの社員だろーが。庇うどころか○○のせいにして恥ずかしくないのか!!」

社長「まっ、まぁとにかく落ち着いて話ししましょう。」
私「てめぇが話しこじらせてるんだろーが!!」
社長「すいません。」
弁護士「とにかく、お互い落ち着いて話を進めましょう。」
「現在、○○さん(私)とは訴訟も視野に入れて話し合っているのですが社長さんはどうされます?」
「こちらと闘うのならそれで構いませんが?」
社長「いや、闘うつもりはありません。できれば示談といった形で...」
私「示談でも構わないけどお宅の奥さんには報告させてもらうよ。」
社長「それは勘弁してください。」
私「こっちは家庭壊されてるのにお前だけ気持ち良い思いして金払ってお終い?」
社長土下座。
社長「この通りです。家族だけにはどうか...」
私「無理だね。自分のしたことをちゃんと理解してもらわないと。」
社長「もう○○さんには近づきません。お願いします。」

私「無理。じゃあ今から電話して呼ぶから。」
私は社長婦人に電話して大体の事を話すと直ぐに向かいますとのこと。
数十分後奥さんが登場したのですが社長婦人だけあって綺麗な良い女でした。
そして社長自ら話しをさせました。
この馬鹿社長は往生際悪くまた所々話しを変えていたので一喝すると観念して正直に話しました。
この奥さんは物分りが良いのか直ぐに話を理解し謝罪してくれました。
多分こういった女絡みも初めてでは無いのだと思います。
奥さんも示談に応じるとのことで早速慰謝料の話し。
額は伏せさせて頂きますが、かなりの額をふっかけました。
二年間毎月の分割払いで話がつきました。
その後妻の両親にも離婚に至る経緯と離婚する意思を伝えました。
離婚で何が辛いって相手の両親と自分の両親、親戚に説明するのが一番辛いです。
私は妻の父親とよく2人で飲みに行ったりと非常に仲良かったので土下座された時は思わず泣きました。

正直妻と別れるより妻の両親と他人同士になってしまう事のほうが辛かったです。
妻は涙も枯れ果てた様で放心状態でした。
別れて暫くは妻からメールや電話でやり直して欲しいと懇願されましたが、
「そういった内容なら今後一切連絡は取らない。」と言ったら大人しく従いました。
離婚して二年経ちますが今でも妻とは連絡を取り合っています。
実は示談のドサクサに紛れて馬鹿社長の奥さんに慰謝料以外の事でも誠意を見せてもらったので。
妻や馬鹿社長にバレていないか確認の意味もあって今後も暫く連絡は取り続けます。
ですので勿論、私は妻に未練はありませんし体の関係もありません。
今は久し振りの独身生活を満喫しています。
趣味の時間も増えて別れて良かったかなって思えるようになりました。
大して面白い体験談では無かったかもしれませんが皆さんの暇潰しにでもなれば幸いです。

誠意については皆さんのご想像通りだと思います。
結局私も人の事言えない立場になってしまいましたが後悔していません。
それぐらい馬鹿社長が憎らしくて。
不倫板の過去ログを読んでいても少しの慰謝料で泣き寝入りというパターンが多くて、
なので私は少しでも後悔しないよう徹底的にやるつもりでした。
相手にしてみたら辛いのは慰謝料払っている時だけで支払いが終われば後々まで引きずらないと思います。
逆にされた側は一生物ですから、とことん追い詰めさせてもらいました。

皆さんからの多数のレスに対してお礼の意味も込めまして書ける範囲で詳細を書き込ませて頂きます。
これを最後に以降ロム専に徹します。
相手の奥さんとは一度きりの関係です。
馬鹿社長一家は一人息子が私立のお坊ちゃま学校に通っています。
生活自体も結構派手で見栄っ張りなところがあります。
なので余計に世間体を気にし、その生活を失う事を恐れていたようです。
示談交渉の時の奥さんの反応でそれは良く分かりました。
なので、示談交渉時に今後の話し合いのためと言って社長に内緒で奥さんと携帯番号を交換しました。
後日連絡を取り話しをしました。
まず、ハメ撮りデータの処分について信用できない・バックアップを録っている可能性もあり得る。
そのことについてキッチリ対処できるのか私が納得できるよう説明を求めました。

奥さん「責任持って対処します。」「何とかします。」
私「だからどの様に?旦那が処分したかしてないかどうやって確認するのですか?」
奥さん「いや、きっちり責任持って対処させて頂きます。」
こんな埒の明かない会話が続き最後は「本当にすいませんでした。どうかこの件は内密にお願いします。」
話にならなかったので示談交渉は白紙に戻し、訴訟問題に切り替えると言いました。
すると「○○さん(私)の納得いく形に沿える様に努力しますのでどうか示談という形で内密に。」
なので私は「デ?タの件は旦那次第だし、もうどうにもしようがない。
だからあなた方を信じる代わりに私が納得できるそれなりの物をお願いしたい。」
奥さん「金銭的な事でしょうか?」
私「お金は無くなった分取り戻せるので、それではそちらの覚悟は伝わりません。」
奥さん「では、どうしたら。」
かなり冷や汗物でしたが、一か八か私は体を要求してみました。
最初、奥さんは戸惑っていました。
ですが示談での解決と両家族間の秘密、私との関係を漏らさないことを念入りに確認してきて、私が約束すると了承しました。

日にちと時間を指定して、後日会いました。
ホテルに向かう車中何度も約束を確認されました。
ホテルに着いて私が先にシャワーを浴び次に奥さんがシャワーを浴びに。
待っている間緊張のピークで部屋にあった酒類一気飲みして気を落ち着けました。
奥さんがバスローブ姿で出てきて横に座らせましたが緊張で奥さんは少し震えていました。
その時もまたしつこく約束の確認をしてきました。
私が約束は守ると言うと決心がついた様で小さくうなずきました。
キスだけは勘弁して欲しいとのことでバスローブを脱がせて裸にしました。
胸は無かったです貧乳でした。
胸を隠す手をどけて胸を舐めました。
舐めると体をびくびくしてました。
その後フェラをしてもらいました。
奥さんはずっと目を瞑っていて必死にフェラしてました。
そこで一回逝き、口の中に出したのですがさすがに飲んではくれませんでしたがお掃除はしてくれました。

暫く時間を置いてまた愛撫しました。
結構濡れていました。
ですが、感じている素振りは見せずに必死に我慢している様な姿が痛々しくさっさと済ませました。
外で出す事を条件に生でしました。
最中オリモノが凄かったです。
最後お腹の上に出して終わりです。
騎乗位中は恥ずかしいのか顔を片手で隠してたのですがけっこう動いてくれました。
最後にまたお互い約束を確認しあってホテルを出て家に送りました。
関係はこの一度だけです。
バレエの草薙民代?を派手にした様な綺麗な人でしたがまた関係を持ちたいとは思いません。
それぐらい最中の奥さんは見ていて痛々しかったです。
相手の旦那には内緒ですが私が納得出来ればよかったのと、言ってしまうとようやくまとまりかけた示談交渉が
こじれるので、あくまで奥さんと私の間の個別の交渉の一つです。

今思うとこの事は良かったと思っています。
元妻の不倫を思い出してしまう時も「自分も仕返し出来たから」と、少しですが気分は楽になります。
元妻に対してですが額は少ないですがしっかり慰謝料は取っています。
私の情けない話にお付き合いいただきありがとうございました。

彩さん2

前作:

彩さんとの不倫性活がはじまったが、子供が2人いてパートしている彩さんと、
ブラック気味の会社に勤めていた俺とでは、なかなか時間をつくれなかった。
月に一度くらい、俺は釣り、彩さんは友達と飲み会ってのを言い訳にして、
ホテルでまったり過ごすくらいが精いっぱい。

お互い(もっと会いたい)って欲求は募るばかり、そこでエロい頭で考えたのが
平日の営業しながらデート。
簡単に言うと彩さんには(今日は普通に仕事)と言って家を出てきてもらって、
俺が営業に出てから落ち合うって段取りです。

前もってデートの日のアポイントを八代方面に固めて、しかも時間は
10時、11時、、、15時、16時、17時って感じで昼を空ける。
ブラック気味な会社で、丸一日成果がないと上司からキャンキャン
言われるから、事前に電話である程度は成果の目途をつけておく。

ヘタレな俺は慎重なんです。

行きの車の中ではいろんな話、顧客と面談中は車で待ってもらって、
11時のお客さんを早めに切り上げたら行くとこは一つ。
お互いわかってるから車の中はもうエロい雰囲気、信号待ちでキス、
俺の股間のシフトノブを優しく触る彩さん、ホテルについた時には
ビンビンで先っちょがヌレヌレです。

彩「じゃあごはん食べよっか?」
俺が我慢できないのがわかっていながら意地悪なことを言う彩さん。
後ろから抱きついてうなじにキスすると
彩「せっかくサンドイッチつくってきたのに・・・」
俺「・・・後で・・・」

彩さんの耳を舐めながら囁くと(ァァァ・・・)小さな喘ぎ声。
服の上からFカップのおっぱいを揉みしだくと、彩さんが後ろを
振り向いてキスをしてきた。
彩「もう・・・せっかちなんだから・・・」
俺「彩さんは欲しくないの?」
彩「・・・欲しい・・・」

落ち着いた感じの花柄のワンピースを脱がせると、今日は赤の生地に
黒のレース、3/4カップの少し攻撃的なブラ。
俺「今日はエッチな下着だね、そんなに抱いて欲しかった?」
彩「こんな下着買ったのはじめてかも・・・」

ブラを外し、おそろいのパンティーを脱がせるとアソコはヌルヌル。
俺「エッチな下着買ったり、何もしてないのにこんなに濡らしたり、
 彩さんは本当にエッチだね。」
彩「・・・ァァ・・言わないで・・・」
俺「でもエッチな彩も大好きだよ。」

トロトロのアソコに、右の中指をゆっくり入れと(ァァーーッ)
と喘ぎ声が漏れる。
壁を刺激しながら出し入れすると(ハアァッ・・アアァァッッ・・)と
トーンが徐々にあがっていくのがわかる。

コリコリの乳首に吸い付くと、一段と大きな声をあげて、俺の頭を
抱え込んでギュッとしてくれた。
(もっと感じさせたい)と思った俺は、指を抜くと、彩さんの膝を立て
させてアソコに顔をうずめた。

男を狂わせる淫靡な香りが鼻腔に拡がる。
恥ずかしそうに足を閉じようとする彩さんの足を再度大きく広げさせ、
下からクリトリスをゆっくりと舐めあげる。

彩「イイィィッ!、もう欲しくなっちゃう・・・」
俺は返事のかわりにゆっくりクリトリスを舐めながら、右手の中指を
再度アソコにゆっくり沈める。

彩「もう欲しいの・・・」
俺「(指を)入れてるよ。」
彩「アアァァ・・俺くんが欲しいの・・・」
苦しそうな声をあげ、腰が跳ねるような動き、もうすぐイキそうなんだ。

俺「まだイッちゃダメだよ。」
一度抜いた中指に、今度は人差し指をクロスさせてまた沈めていく。
彩「オオォォァァッッ・・・もうダメッ・・・ホントにイッちゃう・・・
 コレが欲しい・・・入れて・・・。」

彩さんが俺のペ○スにむしゃぶりつく、シックスナイン、俺の好きな
ゆっくりしたフェラではなく、本当に欲しくてたまらないという激しい
フェラ、それはそれで精神的にゾクゾクする・・・苛めたい。

俺「イッたらオチ○チン入れてあげないから我慢するんだよ。」
彩「(ジュルッ・・・フムッ・・・)」
何度も首を振りながらフェラをやめない彩さん。
俺が左手でクリの皮をむいて直接舐めると(ア゙ア゙アアァァッッ!)
叫ぶような声をあげてフェラが止まる。

俺「フェラやめちゃうの?」
そう声をかけるとまた左手をペ○スに添えて、口を近づけるが、
感じすぎてフェラにならない。
ゆっくりと手で扱くのが精いっぱいのよう。

彩「もうダメッ・・・イカせて・・・イッてもイイ?」
俺「今、イッたらオチ○チン入れてあげないよ?」
彩「そんな・・・欲しいの・・・欲しいのに・・・」
俺「そんなに欲しいの?俺のオチ○チンが欲しいの?」
彩「俺さんのオチ○チン欲しい・・・頂戴・・・」
俺「じゃあ後でタップリ入れてあげるから、イッてごらん。」

クロスさせた右手の人差し指と中指を回転させながら奥に沈め、激しめの
ピストン運動を開始、左手でクリの皮を剥くと強めに吸い付き舌で弾く。
彩「ア゙ア゙アアァァッッ!もうダメッダメッダメーーーーッ」
隣の部屋まで聞こえるような大きな声、足をバタつかせる彩さんに
蹴られそうになりながらもクンニ続行。

腰が跳ねる、胸を反らす、顎を上げる、俺のペ○スを痛いくらいギュッ
と握ってくる、ピストンしている右手の指をアソコが強烈に締め付ける。
彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!!」
体を震わせながら彩さんは激しくイッた。

彩「ハァハァ・・・いじわる・・・」
俺「可愛いから少し苛めたくなるんだよ。」
腕枕をしながらの甘いトーク、彩さんの左手を俺のペ○スに誘導する。
彩「少しだけ待って・・・休憩・・・」
まぁそうか、俺も水分補給したかったので、コンビニで買ってきた
バナジウム天然水に口をつけ、彩にも渡してあげた。

(ブゥゥーーーン、ブゥゥーーーン、ブゥゥーーーン)

枕元にある俺の携帯電話、エッチの間は出ないつもりでマナーモードにして
いたのだが、画面を見てみると支店から、仕方なく出る。
俺「もしもし。」
真麻「お疲れ様です、高橋ですけど、実はA社から電話が・・・」
支店の高橋真麻からの電話、簡単に言えば俺の担当先とのやりとりで
真麻がミス、そんでもって(どうしましょう?)ってこと。

オタオタしている真麻の声を聴き(またか・・・本当仕事できないな)
と一瞬思ったものの、仕事中に不倫してる俺に言う権利ないことに気づくw
腕の中の彩さんの目を見て、髪を撫でる。

俺「そしたら、俺が後で会社に寄って謝っておくから、それまでにココの
フォルダのファイルを更新して・・・(ゥゥッッ!?)」
真麻に電話で指示を出していると、彩さんが俺の乳首を撫でてきた。
そうきますか・・・萎えかけていたペ○スに力が戻ってくる。

彩さんに(もっとしてイイよ)とOKサインを出すと、体をずらして
俺のペ○スに顔を近づけ、手を添えた。
音をたてないようにゆっくり奥まで咥えてくる、目線は俺から外さない、
雁首の周りをザラッとした舌が這う、思わず漏れそうな声を我慢。

真麻「できたものをOPしてFAXしたらイイですか?」
俺「あぁ・・・」
真麻「相手は○○部長宛ですね。」
俺「・・そうだね・・・」
真麻「わかりました。終わり次第俺さんにまた連絡します。」
俺「・・・よろしく・・・」

(もう我慢できない)電話を切ると、彩さんに体を重ねる、綺麗な両脚
をかかえると、濡れそぼったアソコにペ○スをゆっくりと沈めていく。
俺「入っていってるのがわかる?」
彩「ァァァァーーッッ・・・わかる・・・」
俺「彩のアソコが絡みついてくるよ。」
彩「あったかい?気持ちイイ?」
俺「あぁ熱いくらいだよ。」

子供ができにくい彩さんとのエッチは基本的に生&中出し。
妊娠しないとわかっていても、綺麗な人妻にナマってのは精神的にも
燃えない方がおかしいってもの。

深さや角度を変えながら出し入れ、濡れて光るペ○スをゆっくりと
引き抜くと彩さんのアソコが引き込むように蠢く。
膣の中の襞の一枚一枚の感覚がダイレクトにペ○スを刺激する。
ペ○スの括れが膣を掻き出す動きをする毎に彩さんが声を上げる。

旦那は濡らしたら、バックで入れて、ガンガン突いたらハイおしまい
って感じの淡白なセックスみたい。
だから前戯でイカせて、じっくりフェラしてもらって、挿入しても
ゆっくりスローなセックスが好きな俺とのエッチが新鮮なんだとか。

彩さんの体を持ち上げ、対面座位にして彩さんの唇をむさぼる。
目を瞑って眉間に皺を寄せて喘ぐ彩さんだが、腰だけは別の生き物
のようにゆっくりと動く、丸いお尻をグッと掴んで引き寄せると、
深く刺さり、彩さんの声が大きくなった。

俺が体を倒して騎乗位になると、彩さんも倒れてくる。
俺「動いてごらん。」
彩「(ハァァハァァ)うん・・・」
気だるそうに体をもちあげると、ゆっくりと腰を前後に動かす。

やっぱり巨乳は騎乗位ですな(異論は認めない)。
揺れるFカップのおっぱいを自分で揉みながら感じるポイントに
ペ○スを擦りつける彩さんの姿はすさまじくエロい。

俺も負けじと彩さんのおっぱいを下から揉み、乳首を刺激すると
彩さんが行き場のなくなった自分の指を舐め、その濡れた指で
俺の乳首を刺激してきた。
これは効く!彩さんの中で俺のペ○スが跳ねる。

彩さんにもそれが伝わったのか喘ぎ声のトーンが上がる。
彩「アアァァッッ・・・もうダメッ・・・」
また俺に倒れかかってきてキスを求めてきた、唾液を交換する、
舌を絡める、アソコが俺のペ○スに纏わりつく。

徐々に高まってきた俺は彩さんの白い大きなお尻を両手で掴むと、
下から突き上げ少しづつペースアップ、と同時に軽くお尻を叩く。
(パシーン、パシーーン)
彩「ダメッダメッダメーッ・・・」
頭を激しく振りながら乱れる彩さんのアソコが、お尻を叩くたびに
キュッと締まってくる。

今度は左手でお尻を鷲掴みにしながら激しくピストン、右手は
おっぱいに持っていって、乳首を指で弾く。
それに合わせてヒクつくアソコの刺激で精液が上がってきた。

俺「彩、もうイキそう!」
彩「アァァッッ!・・イッて・・・私も・・・」
激しいキスしながらも喘ぐ彩さん、この体勢では乳首を噛むことは
無理なので、キスはそのまま、右手で乳首をつねってみた。

彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!」
彩さんのアソコが強烈に締まる、一気に精液がこみあげて来た。
白いお尻を引き寄せて子宮近くまでペ○スを差し込む。
(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーーーッ)

彩さんのアソコの暖かさ、ヌルヌル感、ヒクつく襞、それらを
感じながらの射精は止まらないのではないかと思うくらい。
倒れかかってきた彩さんの重さも心地よい。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)
お互いの息遣いだけが部屋に響いていた。

この後はシャワーを浴びて、彩さん手作りのサンドイッチを食べたら
また営業、サラリーマンは辛いです。
しかも真麻が怒らしたお客さんにはケチョンケチョンに言われて、
正直凹んだけど、彩さんがいれば耐えられる。

彩「あっ・・・」
帰り際の車の中で彩さんが突然声をあげる。
俺「なんかあった?忘れ物?」
彩「いえ、俺くんが出てきちゃった・・・」
俺「???」
彩「俺くんのセ・イ・シ。大丈夫よ、ナプキンしてるから。」

またホテルに車を入れちゃおうかと思いましたが、また後日の
お楽しみってことにしておきましょう。

彼女が修羅と化しました

【彼女との結婚に悩んでいます】あぶら 2011年8月5日12:39

付き合って1年半になる同じ年、20代後半の彼女がいます。

容姿も性格も好みですごく大好きな彼女なのですが細かいところで気になるところが多々あります。

-料理が下手
下手だという自覚がないようです。
バレないように具体的には書きませんが、通常の感覚ではありえないような調理の仕方をします。

-私の服の上に座る
帰宅した際にスーツなどをベッドに置きっぱなしにすることがあるのですが、その上に座っています。

-無神経なところがある
彼女の私の家にくるというので晩御飯を用意して待っていたら、来たそうそう料理が置かれているテーブルの横で制汗剤を使いだしました。

-愚痴が多い
これについては別にかまわないのですが、私にも愚痴をもとめてきます。
彼女が言うには「私が頼っているんだから、あなたも頼ってほしい」のだそうです。
私は一人で考えたいほうなので、あまり彼女に仕事の話などはしません。

などです。

私が細かすぎるのか、指摘して直してもらうべきなのか。
小町の皆様のご意見を伺いたいと思います。

【トピ主です。】あぶら(トピ主) 2011年8月5日17:26

トピ主です。

皆様、早速のレスをありがとうございます。
大変納得させられる意見ばかりで、いろいろと気付かされる思いです。

まず、スーツはハンガーに掛けましょうというご意見はその通りです。
ずぼらで申し訳ないです。
料理、掃除は好きなのですが服の片付けが苦手で…。ここは反省いたします。

それから、性格が好きではないのではということなのですが、確かに私が指摘した点は彼女の性格に大きく関わる部分だとは思います。
ただ、彼女は非常に明るい性格で一緒にいて楽しいということは強く感じています。

しかし、皆さんがおっしゃるように結婚となるとそれだけではうまくいかないということも分かっております。

私は彼女の気になる行動についてどれだけ許容できるか、どれだけ寛容でいられるか、というところに悩み、皆様に彼女が行動がどの程受け入れられるのかをお聞きしたくトピを立てさせていただきました。

ここまでのレスでも彼女の行動はかなり大雑把だということが分かりました。
土日を使って今後の彼女との付き合い、もしくは自分を変えられるかについてよく考えてみます。

引き続きご意見をお願いいたします。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月6日19:24

皆様、様々なアドバイスありがとうございます。
一つ一つ考えながら読ませていただいております。
個別にお返事ができなくて申し訳ありません。

これから話し合いをしてきます。
ご報告は月曜日になると思います。

皆様のご意見の中に、「何故そんな人と付き合おうと思ったのか」「早く分かれたほうがいい」「容姿が好きなだけではないか」という意見が多く見られました。
これについては上手く説明ができません。
付き合った後に彼女の素顔が見えてきましたが、これは恋愛であれば当たり前のことだと思っています。
ただ、きっかけはどうあれいろいろな要因や出来事があって私は彼女のことが好きになり、いまそう簡単に好きという気持ちを消すことはできないと思っています。

「こんなところでうじうじ相談せずに伝えるべき」「絆が薄いのでは」等のご意見については、皆様の意見を聞いてその通りだと感じております。
これからちゃんと伝えてみたいと思います。

皆様には本当に感謝しております。
またご報告させてください。

【ご報告です】あぶら(トピ主) 2011年8月8日12:24

私の家で彼女と話をしました。

料理については練習すれば上達するとのご意見が多かったのと一度にあれこれとまとめて指摘するのも憚られたため、普段の行動で気になっていることがあるという話の始め方をしました。
彼女はやはり自分の行動がよくないことだという自覚はなく、「言ってもらわなければ分からない」と何度も言われました。
私は「言わなかったのは申し訳なかった。ただ、あなたの行動はボクの好き嫌い以前に一般的に見てマナーのよい行動ではないので今後は気を付けてほしい」ということを伝えました。
すると彼女は泣きだし、家を出ていってしまいました。

私は一人家で呆然としていました。
言い方がまずかったのかと反省しました。
単純に「ボクが嫌だから直してほしい」と言えばよかったのではないか、話し合いという形を取らずに次に気が付いたときに言えばよかったのではないか、など頭の中がぐるぐるになり、冷や汗をかいていました。

20分ほど経った頃、ドアの開く音がして彼女が戻ってきました。
「なぜ追いかけてきてくれないのか」と。

それから彼女にたくさん「冷たい」と言われ、彼女は帰っていきました。

確かに泣きながら彼女が出て行ったのだから追いかけなければいけないし、私もそうすべきだったと今は思っています。
しかし、あの時は「追いかける」という発想すらありませんでした。
私はどこかで「私が正しいのだから追いかける必要はない」と思っていたのかもしれません。
彼女の行動を咎める前に私が思いやりのない人間なのかもしれません。

彼女とはできるだけ早くもう一度話をしたいと思っていますが、今のところメールをしても連絡がありません。

【まだ彼女から返事はありません。】あぶら(トピ主) 2011年8月9日14:29

皆様からのたくさんのご意見ありがとうございます。
「何でそんなことまで分かるの?」と思うくらい、私の短い文章から彼女の性格を見抜いていて大変驚いています。

「部屋が汚いのでは」というご意見ですが、おそらくそうだと思います。
一度、彼女の家でご両親と食事をしたことがあるのですが、「毎日来てくれたら、この子も毎日部屋を掃除するのにね」と冗談めかして言われました。
彼女自身も自分で部屋が汚いと言っていました。

「電車の中で化粧しているのでは」というご意見にはびっくりしました。
実際見たことはありませんが、彼女の話によると朝に弱く出社がぎりぎりのため駅で5分程度で化粧していると言っていました。
それについては私もすごくみっともないと思っています。
指摘したことはありません。

料理についてですが、まず私は学生時代に飲食店の厨房で7年間アルバイトをしていたので、包丁の使い方や簡単な味付けくらいは理解しているつもりです。
私からすると少し味見をすれば分かるだろうという味の調整が彼女はできません。
しかし、これまで私は私より料理のできる彼女と付き合ったことがないので仕方ないとあきらめていました。

彼女の性格について「そもそも合っていないのでは」というご意見が多いようです。
私も合っていないということを理解していないわけではありません。
ただ、私自身もわがままな面が多々あり、一度お互い好きになったのだからお互いが譲歩し合い、より良い関係に育てていくものだと思っていたので相談させていただきました。
しかしながら、皆様の意見は大半が「絶対に無理」「やめたほうがいい」ということでいまいろいろ考えています。
彼女には彼女に合う男性がどこかにいるということなのだとしたらとても悲しいことですが、好きだという感情や勢いだけで結婚はできないということもよくわかりました。

話し合うにしろ別れるにせよ、きちんと会って話はしたいので、私が悪者になっていたとしてももう少し連絡し続けてみます。
まだ私が彼女にフラれていなければですが。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月10日14:00

彼女が修羅と化しました。
また報告いたします。

【彼女に襲われました】あぶら(トピ主) 2011年8月11日11:17

あれからしばらく連絡をし続けたのですが彼女からの連絡はなく不安な時間を過ごしていました。
しかし一昨日の夜、玄関のチャイムがなりドアを開けると彼女が立っていました。

突然のことで私はなんと声をかけてよいか分からず、「あ、とりあえず…」と家にあげようと声をかけた刹那、彼女は私に体当たりをしてきました。
そのまま彼女は私の上に馬乗りになり私を殴りつづけました。
私も最初は混乱していたのですが殴られているうちに割と冷静になってきて、彼女をはね返すことは容易いのだけれどそれをするとさらに余計に暴れるだろうから落ち着くまで殴らせておくことにしました。
これで別れることは決まりだな、と考えていました。
ところが、彼女はあまりこたえた様子のない私に腹が立ったのか、平手打ちだったのが本気のグーパンチになっていきました。
私も痛みや口の奥に血の味がしてきて、ちょっとこれはまずいぞと思い出しました。
しかし彼女はとまる気配がありません。

さすがに痛みが尋常じゃなくなってきたので彼女の腕をつかみました。
するとその反動で彼女はキッチンの流し台に体をぶつけました。
私の部屋は1Kでドアを開けるとすぐ幅が1メートルほどの狭い廊下兼キッチンとなっています。
彼女は流し台に置いてあった鍋を手に取り殴りかかってきました。
100均で買ったアルミ製の鍋は気持ちのよい音を立てて私の頭部にクリーンヒット。
「ああ、死んだな」と思いました。

殴られた衝撃で体が動かず諦めた私は仰向けになって「もう殴られんのやだなあ。痛いなあ。女っつうのは怖いなあ」と考えながら目をとじました。
すると彼女は「キエエエエエ」という奇声をあげて去っていきました。
後で気がついたのですが、頭から血が出ていたので死んだとでも思ったのでしょうか。
もう彼女は完全に修羅の国の住人になってしまったようです。
甘いと言われるかもしれませんが今のところ警察沙汰にすることは考えていません。
自衛策を考えることと治療費の請求くらいはしたいと思っています。
生まれて初めて死を覚悟しました。

【彼女がまた来ました】 あぶら(トピ主) 2011年8月12日10:54

皆様、アドバイスありがとうございます。
私の行動が彼女を助長させてしまっているとのご意見から、私も毅然とした態度で対処したいと思います。

実は昨夜彼女が再度やってきました。

警察と共に。
私ははさっぱり状況が掴めず、警察に事情の説明を求めると

「彼女があなたに殴られたと言っている。ひどい暴力を受けて彼女は逃げようとあなたを振り払った際にあなたが倒れ頭を打ったようだと聞いている。心配だが怖いのでついてきてほしいと」

なるほど。そういう展開か。
とどうやって説明しようか考えていると、警察の方も顔がぼこぼこに腫れ上がっている私を見ておかしいなと思いだしたのか、「詳しく話を聞かせてください」と言ってきました。
私は前日にあったことを説明しました。
彼女は警官の後ろでいろいろ騒いでいましたが、状況的に鼻の曲がっている私の説明のほうが正しいということは明らかで、最初のほうは彼女の言い訳を聞いていた警官も後半になると「ちょっと黙って」と彼女に言っていました。

最後に「あなたはどうしたいの?」と聞かれたので「今後彼女から危害を加えられないようにしたいです」と伝えました。
被害届の話も出ましたが、彼女が近くにいたのでそれはまた話し合ってから判断しますと言いました。
診断書はあるのでいつでも出せます。

その後警官と彼女は帰っていきました。
彼女は私を睨んでいました。
なんでこんなことになったのだろうと考えると涙が出そうになりました。
警官は帰り際小声で「なんか、ごめん」と言って、警察の連絡先を教えてくれました。
今日にでも被害届の提出を考えています。

【たくさんのレスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月15日1:44

自分があまりに危機感の無いことや世間知らずなことを反省しております。

さて、彼女ですがこの土日は接触ありませんでした。
しかし、友人たちからはたびたび連絡がありました。

「おまえ、他の女と子供作って彼女振ったんだって?」
「彼女が妊娠して腹殴って堕胎させたんだって?」
「彼女、おまえのせいで自殺したんだって?」

え、死んだの?と思ったのですが、どうやら彼女が共通の友人にあることないこと触れ回っているようです。
連絡してきてくれた友人は私のことを信じて電話をくれているようです。
しかし、おそらくその他の友人たちの間では私はゴミクズのような人間になっているのでしょう。
私と彼女は大学時代の知り合いなので共通の友人が多く、私の友人関係がどんどん破綻していっています。
何故ここまでされるのかよく分かりませんが、様々な手を考えてくるものだなと感心します。

小町の皆様から警察と弁護士を入れるべきというアドバイスを入れていただいていまうので、月曜日からそのように動こうと思っています。
引っ越しも検討したいと思います。

長々とお付き合いありがとうございます。
また来週ご報告いたします。

【彼女と強引に会わされました】 あぶら(トピ主) 2011年8月17日12:04

ご意見ありがとうございます。
特に原因が私にあるというご意見は興味深くよませていただいております。
状況についてはできるだけ俯瞰的に書こうとしておりますが、結局は私目線なので公平ではないと思っております。
私が間違った行動をとっているかもしれないとご指摘いただけることは、自分の行動を反芻する機会になりますので非常にありがたく思っております。

さて、彼女との件ですが様々すすめております。
金銭的な面で弁護士はためらっておりましたが、皆様からの「呑気すぎる」というご意見から、そうも言ってられないと思い予約は既に入れました。
お盆期間中で幸い仕事がそれほど忙しくなく、助かっています。

彼女との接触がありましたのでそちらについて書こうと思います。

先日、最寄の駅で突然がしっと腕を掴まれました。見知らぬ女性でした。
話があるんですが、という女性に連れられ駅に隣接するコーヒーショップに入りました。
するとそこには彼女と他2名の女性がいました。

ははん、とここから起きる展開を容易に想像できるシチュエーションに辟易しつつ、何故か4人テーブルに一つイスを置いたお誕生日席に座らされました。
そっち?と思いました。

想像通り、彼女以外の3名から罵倒の嵐が巻き起こり口を挟む余地もないほどでした。
彼女はなんというか困っているような泣いているような複雑な表情をしていました。

「彼女はあなたのことが好きだったのよ」

「好きだからといって何をしてもいいとは思っていません」

「あなたが彼女を力でねじ伏せたんじゃない」

「そんなことはしていませんし、むしろ逆です」

「そんな話は聞いていない。嘘をつくのはやめろ」

終始こういった感じでした。彼女に意見を求めても、周囲が「彼女は怖がっている」といって話もさせてもらえませんでした。

最終的に「彼女には二度と近づくな!話すのもダメだ!」と言われました。
え、いいの?と思いました。

彼女たちは2時間ほど罵倒され伝票を置いて帰っていきました。
2時間も理不尽な罵詈雑言(こちらの立場では)を聞かされるのは精神的にくるものがあってトイレで吐きました。
帰宅後もスーツも脱がずにぼーっとしていました。

深夜になっても動く気力がわかず、中空を見つめていると携帯が鳴りました。
彼女からでした。

なんだかよくわからないけれど笑いました。
すごくおもしろかったのです。
「えー」と声に出していいながら笑いました。

何度目かの電話をとりました。
とったはいいが何も話せませんでした。
彼女がむこうで泣きながら謝っていたようですが、その行動の矛盾が疑問となって頭の中を支配し、ちっとも覚えていません。
電話をベッドの上に投げ捨てて風呂に入りました。

シャワーを浴びながら全然納得していないのに「なるほど、なるほど」と連呼している自分がいて、よくわかんないなと思いました。

弁護士に相談してきます。

【アドバイスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月18日17:49

応援、批判含めて全て読ませていただいております。
私の行動力が乏しく、皆様を苛立たせてしまっているようで、大変申し訳なく思っております。
小町の皆様の心の強さには感服すると共に自分のメンタルの弱さを情けなく思っております。

警察には診断書と共に被害届を提出いたしました。
本日、弁護士を交えて彼女のご両親と話をすることになりました。
彼女には私に一切接触しないように、そうした場合は即傷害罪として告訴する旨伝えました。

会社が盆休みでよかったです。

多くの方に「危機感がなさすぎる」というご意見いただいております。
批判されることを承知で書きますが、どうしても彼女の今後のことを考えてしまっています。
これはもう自分の中ではどうしようもないので、今後についてはその気持ちは持ちつつも、情は入れず適切に"処理"をしていきたいと思います。

【彼女のご両親と話をしてきました】 あぶら(トピ主) 2011年8月20日13:16

修羅の親は修羅でした。

少し仕事が立て込んでしまっているので、報告は来週水曜頃とさせてください。

【報告遅くなっております。】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日1:26

仕事立て込んでおりまして、いま皆様にご報告できるよう書き溜めているところです。

私のこれまでの行動が彼女を壊してしまったのではないかというご意見をたくさんいただいております。
彼女に指摘したときから自分の行動が正しかったのかということについては悩み続けていますし、私の主観での文章なので皆様には伝わらなかっただけで、現実はとてもひどい伝え方をしてしまっていたのかもしれません。
しかし、一つ分かっていただきたいのは私は単に彼女のことを非難したかったわけではなく、不満に思っているところは伝えつつももし彼女が譲れないということであれば受け入れるつもりでした。(世間の常識とズレているところは別です)

その方法が間違っていたということであればこれはただの言い訳です。
私と出会わなければ彼女は幸せだったかもしれないという指摘には返す言葉もありません。私のほうが人間的に未熟でした。

ご報告は必ず数日内にいたします。
もう少しだけ見守っていただければ幸甚です。

【ご報告】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日14:53

ご報告が遅くなり申し訳ありません。
長くなりそうなので経緯を簡単に書いていきます。

先週の土曜日に弁護士と共に彼女のご両親と会いました。
ご両親とは一度面識があり、一方的な通知では納得されないかと思い直接会うことにしました。

まずは診断書をお見せし、彼女に殴られた経緯とその後の彼女の行動について説明しました。
するとご両親は「嘘をつくな。娘と言っていることが違う」と激高。
どう違うのか問うと「娘は君に嫌がらせを受け、殴られたと言っている」とのことでしたがこちらには診断書があります。
埒があかなかったので、今後の対応として治療費の請求と彼女から私への接触を禁止、従ってもらえるなら被害届は取り下げるが、従わない場合は刑事事件とする旨を伝えました。
文字にするときっぱりと伝えているようですが、おそらく私を客観的に見れば腰の低い営業マンのような態度だったと思います。

やはりというかなんというか彼女のご両親は「貴様のせいで娘が」などと怒鳴り、激怒していました。
が、ここで引くわけにはいかないと弁護士と共に作成した書面を強引に渡し、「明日までにサインしてください。それから今後のやり取りは全て弁護士を通してください」と言いました。
すると彼女の父親はがばっと立ち上がり水の入っていたグラスを床に叩きつけました


派手な音がしてグラスは粉々に砕け、店内は静まり返りました。
一瞬の後、店員が慌てて駆け寄ってきますが、それを無視し私に叫びました。

「君は娘と付き合っていたのではないのか!何故それがこんなことになるんだ!貴様には血も涙もないのか!」

それを聞いて私は涙がこぼれそうになりました。
何故こんなことになってしまったのだろう、全て自分のせいなのではないか、という想いがよぎりました。
しかし弁護士さんから「返答すべきじゃない」と言われ、私は「娘さんとお付き合いさせていただいておりました。私もこんなことになって残念です」とだけ言いその場を去りました。

翌日、弁護士からの連絡を待ちつつ職場で仕事をしていました。
昨日の様子から簡単にこちらの要求をのんでくれるとは思っていませんでしたが、大好きだった人を告訴をするという判断はやはり辛く、重い足取りで午後9時頃に会社を出ました。
するとそこには彼女がいました。

隣には知らない男性が立っていました。

逃げようと思ったのですが、その前に彼女が叫びました。

「新しい彼氏できたから」

ほう。それを言うために9時まで待ってくれていたということは、とても優しい彼氏なんだろうなと思いました。
私は「それはよかった」と言って駅に向かいました。
すると2人は私を追ってきます。
ちょっと意味がわからないなと思いながら逃げました。
そのまま逃げ切り弁護士に連絡すると、いま彼女の父親が来ているとのことだったので、そこに合流させてほしいと伝えて、その足で弁護士の元に向かいました。

弁護士のところに到着すると幾分落ち着いた彼女の父親が、しかし憮然とした表情で座っていました。
彼の意見としては前日と変わらず、彼女のことを信じているので私の言い分が納得できない、故にサインはできないとのことでした。
私としては刑事事件までしたくはなかったので妥協点を見つけたかったのですが、話は平行線のまま。
彼女の父親はそれに業を煮やしたのか、「君は娘のことが好きじゃないのか。一方的に娘の欠点をまくしたて、娘を人格を否定するなんて彼氏として間違っていると思わないのか!それにまだ娘は君のことを好きだと言っていたぞ!」と言い出しました。

それを聞いて「でも、さっき新しい彼氏という人を連れてきて追いかけまわされましたよ」と伝えると、「え、うそ」と言って小さくなってしまいました。
その後、ちゃんと話を聞いてくれるようになった彼女の父親に再度、診断書は正式なものであることと、ちゃんと彼女に経緯を問いただしてくれと伝え、この日は終わりました。
サインは翌日まで待つがそれ以上は待たない。どうしてもサインできないということであれば仕方がないのでそれなりの対応をすると伝えました。

【続、彼女が修羅と化しました】あぶら 2011年8月31日12:43

彼女との結婚に悩んでいます


トピが締め切られてしまい書こうかどうか悩んだのですが最後までご報告したいと思い新しくトピを立てることにしました。
よろしければ私の行動についてまたアドバイスいただければと思っております。
タイトルはこちらのほうが分かりやすいと思いこうしました。

前回からさらに翌日、仕事中に弁護士から連絡があり彼女の父親が私と話をしたいということで電話にて会話をしました。
彼からはとりあえずの謝罪の言葉、我々の要求に対する同意書にサインをした旨、それから治療費その他で150万円を用意したと伝えられました。
治療費は実費以外もらう謂れもないのでお断りしたのですが、押し問答あり治療費と弁護士費用はいただくことになりました。
彼女の父親はどうやらある程度の事実が確認できたようで、なんとかこの件を終わりにしたいと考えているようでした。
私も早期解決が望むところなのでこれで終了にしましょうと伝えました。
被害届は取り下げるがその代わり彼女が今後私に近づくことがないよう協力してもらうことを念押しし、もし接触があった場合は300万円の慰謝料の支払いをするという誓約書にサインしてもらいました。
300万円というのはこういった件ではかなり破格で、不倫でもなかなか取れない金額だそうです。
私ははじめ300万円はやりすぎじゃないのか、と思ったのですが、弁護士から「先方は同意しているし、150万円を用意できるのだから300万円程度じゃないと抑止にならない」と言われ承諾しました。
最後に彼女は今どこにいるのか?と父親に問うと、「仕事は休んでいて家にいる。しばらくは家から出さない」とのことでした。

【トピ続き】 あぶら(トピ主) 2011年9月2日14:05

会社から帰宅後、自宅にてネットで新しい物件を探していました。
が、その日彼女がきました。
あの事件以来、家のチャイムが鳴っても出ないことにしていました。
一人暮らしの私の家にアポなしで尋ねてくるのは新聞か宗教の勧誘ぐらいなので午後9時にチャイムが鳴り嫌な予感がしました。
そしてすごい勢いでチャイムが鳴り、その時点で彼女だと確信しました。
しばらくするとチャイムは止まり、ベランダで音がしました。
私の部屋は一階なので簡単にベランダに入ることができます。
しかし防犯シャッターを閉めているので窓を割ることはできません。
そのシャッターをがんがん殴る音がしました。
弁護士経由で彼女の父親に連絡してもらい、以前連絡先をもらった警官に電話をしました。
シャッターを殴る音は延々と続き、頭がおかしくなりそうになったときパトカーの音がしました。
その後、会話が聞こえ彼女はどこかへ連れていかれたようでした。
チャイムが鳴って錠をかけたままドアを開けるとあの時の警官が立っており、念のため顔を確認してくれと少し離れたところからパトカーに乗せられている彼女を確認しました。
シャッターには血がべっとりとついていました。

警官はそれを見て「ここまできましたか」と言いました。
私は「ここまできましたね」と答えました。
近隣の方に迷惑をかけた謝罪をしていると、弁護士が彼女の父親を連れてやってきました。
知人の紹介とはいえ既に午後11時になろうかという時間に対応してくれる弁護士さんには本当に感謝しています。
彼女の父親は神妙な顔をしていました。
まず今日に約束したばかりで何故彼女が私のところへ来たのかを問いました。
彼女の父親が彼女に今日の顛末と承諾書の内容を話したところ逃げられたとのことでした。
もうこの時点で何を言っているのか分からなくなった私は話す気も失せ、今後の対応についてだけ話しましょうと言ったところ、いきなり土下座をし「慰謝料払います」と言い出しました。
しかし、お金の話ではないと再度この件で被害届を出し、告訴すると伝えました。
すると彼女の父親は「あいつはまだキミのことが好きだと言っている。今日も泣きながらキミ以上に優しい人はいなかったと言っていた。どうか許してやってほしい」と言われました。
じゃあ新しい彼氏というのは何だったのか、と思いながら父親は無視し警官に今後の対応についてお願いしました。

直接暴行を受けたわけではないですが、前回の件もありますし、これだけあからさまな事例だと警察のほうでも対応してくれるそうです。
その後の処理は弁護士に頼み、私は急いで引っ越しの準備をしました。
奮発してオートロックのマンションの9階を即金で契約し、この土日で引っ越しを終わらせました。
怒涛のような一週間でした。もろもろの処理はまだ続いていますし、部屋はぐちゃぐちゃです。
60kgの体重が52kgまで落ちました。
弁護士経由での情報によると彼女は仕事を辞め、彼女の親族の家で軟禁に近い形での生活をしているそうです。

弁護士の元に彼女からの手紙が届いているようです。
読んでいいものかどうか迷っています。
どのような内容にしろ傷付くことは間違いないと思います。
手紙を読むことで今後と反省とするのか、それとも読まずに捨ててしまい、もうこのことは忘れてしまったほうがいいのか悩んでいます。
アドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。

【収束に向かっています】あぶら(トピ主) 2011年9月5日13:39

皆様、たくさんのアドバイス、応援のメッセージありがとうございます。
全て読ませていただいております。

まず、手紙についてですが、多くの方が「読まずに返却」とのことでした。
一部の方が「読む必要はないが念のため保管」とのことで、今回は保管したいと思います。
ただ、弁護士から私は手紙など全てを受け取らないし、読んでいないということは伝えてもらいます。
返却すべきとのご意見が大多数だったのですが皆様のご意見を読ませていただいて検討した結果になります。ご理解ください。

その後の経過ですが、今のところ彼女との接触はありません。
ただ弁護士のところに彼女の母親が私の連絡先を教えろとのりこんできたそうです。
それを聞いて、もし自分の住居がバレたらと恐ろしくなりました。
少しの個人情報も出すべきではないと数人の方からご指摘受けた点についても、その通りだと反省いたしました。
ありがとうございます。皆様からいただいた対処法は一つ一つ書き出して、実行できるかどうか検討しています。

彼女については、友人から「それは境界性人格障害じゃないのか」という指摘を受けました。
少し調べてみた結果、障害と言うほど重度なものではないと信じたいですが当てはまるところが多々ありました。
症状の一つである"自己主張する割に甘えが強い"というのは本当にその通りです。
よくある「毎日●通メールしなきゃヤダ」といったことから、彼女がプランニングしたデートをよく引き合いに出すが私からのデートはなかったことにされている、といったこともありました。

しかしながら、皆様からのご指摘通り私はあまり自己主張が強くないタイプなので、デートのときは複数の選択肢を用意して選んでもらったり、あちこち連れまわしてくれる彼女との日々は楽しかったと今でも思っています。

ケガについてはもう治っております。痕も残っていません。
ご心配ありがとうございます。
両親についてのご質問がありましたが、私の両親には何も相談していませんし、するつもりもありません。
すみません。ご察しください。
友人との関係については、一部苦労しています、とだけ申し上げます。

これで質問には大体答えられたかと思っております。

個別にレスをすることは避けたいと思いますが、批判についても読ませていただいております。
それと共に、私が批判レスを読んだ際の心境を見透かし、そのうえでアドバイスをくれた方が幾人かいらっしゃいました。
本当に感動しました!
小町の皆様の慧眼には驚くばかりです!すごすぎてちょっと笑いました。
はは。彼女を選んだのは私ですし、彼女がどういう人であれ今回のきっかけを作ったのは私です。
後悔、反省はもちろんしています。
愚痴っているつもりもありません。
彼女とのことを無かったことにするつもりは決してないでしょう。というかできないと思います。
私は割と女々しい人間です。

さて、今の正直な気持ちですが、もう女性はこりごりだと思いました。
男性の友人から聞いたのですが、彼女は彼女の友人連中に私とのことをよく話していたそうで、一方的な要求を「愛が足りない」などの言葉で私を責めたて盛り上がる女性たちを見た彼は恐怖で震えたそうです。
私の努力が足りなかったのかもしれません。
しかし私は私なりに様々犠牲にし、彼女に尽くしてきたつもりでした。
それでも足りないということであればそれは結婚すべきではないし、そして世の女性が彼女に同意するのであれば私は女性と結婚できないのではないかと思います。
もちろんこの考え方は極端です。
小町の皆様からも「そんな女性ばかりじゃない」とのレスはたくさんいただいております。
しかし、しばらくは女性恐怖症が続くと思います。
男性のほうがいいのかな。

人生経験がまだまだ足りていないということもよく分かりました。
精神的にはまだ正常ではないと思っています。
もしよろしければ皆様の幸せなお付き合いの形、思い出をお教えいただけませんでしょうか?参考にさせていただきたいと思います。

また同時に私の行動に対するアドバイス、ご批判お願いいたします。

【レスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年9月6日18:57

前回から特に進展はありませんが、数人の方からもあったようにそろそろ相談は終了させるべきだと思っております。
明日、弁護士と進捗の確認をする予定なので、その報告をさせていただいてこの相談は終了とさせていただきたいと思います。

全てのコメント読ませていただいております。
1点だけお伝えいたしますが、私の両親に危害が及ぶことは絶対にありません。
お察しいただければと思います。

次回のレスであらためてお礼を言わせてください。

【最後の報告とお礼】あぶら(トピ主) 2011年9月8日11:17

昨日の昼間、弁護士から「あちらのご両親が会って話がしたいと言っているがどうしますか?」とメールがきました。
会わないと伝えてほしいと返信し、仕事後は予定していた弁護士さんとの打ち合わせに向かいました。
すると弁護士さんから彼女の両親からメモを預かっていると一枚の紙っきれを渡されました。
どうやら彼女の両親が弁護士のところまできて置いていったそうです。
大まかに内容は以下のようなものでした。

-貴様が憎い
-貴様のような男に引っかかった娘がかわいそう
-貴様は金が欲しいだけなんだろう
-娘は憔悴し、死んでしまうかもしれない
-もう一度話し合うをするべき
-死ね(本当に書いてあった)

弁護士の話によると、私が会わない旨を返信したときに主に母親が激昂し、その場で殴り書きしたものだそうです。
かなり修羅修羅しい内容ですが、娘の側に立てばそうなるのも分かりますし、この手紙は私にとってもかなり辛いものがありました。

ことほどさように、双方の気持ちの上ではうまく進んでいると言い難い状況ではあります。
ただ、粛々と進めるのみだとは思っていますし、実際に事務的な作業は着実に進展しておりますので、ご両親も既に話し合いで解決できる段階は過ぎていると気付いていただけると思います。

さて、今回の報告をもって相談は終わりにしたいと思います。
前回含めて800以上のレスありがとうございました。
複数回に渡ってアドバイスいただいた方、自分の体験談を交えてレスくださった方、おすすめの本、マンガ、映像作品をお教えくださった方、そして私の行動を窘めていただいた方、様々なアドバイスをから事態を客観的に見る機会を与えていただき本当にありがとうございました。

もはや自分にはこの件について自虐も傍観もする権利はありませんので、皆様からいただいたアドバイスを糧にこれの解決に全力を尽くし、そして将来的なイケメンを目指して自己研磨に努めたいと思います。
心は時間が解決してくれるという皆様のレスを信じつつ、しかしながらもともとモテない部類の人間なので先は長そうですね。
「理系ですか?」という質問がありましたが文系です。
というか小学校から大学まで部活漬けの体育会系バカです。
たくさんの方が辛い体験を乗り越えて今の幸せを掴んだという体験談を書いてくださいました。
私は自己責任もありますから弱音を吐いちゃいけないですね。
希望をもってぼちぼちやっていこうと思います。

もし何かご質問、補足な必要な点などがありましたらこのトピが閉まるまでお答えさせていただくかもしれませんが、相談と報告はこれで終了とさせていただきます。
1ヶ月以上にわたり本当にありがとうございました。
これを書きながら1ヶ月しか経ってないことにびっくりでした。

【レスのみです】あぶら(トピ主) 2011年9月12日12:00

ご心配くださる方がいらっしゃるようなので、閉まるまでは定期的にレスをしていきたいと思います。
友人との関係についてのご質問がいくつかありましたので、そちらについて書かせていただきます。

過日、同性の友人たちにはこの件についての顛末を話しました。
友人たちに共通したのは、「あの明るい彼女がそんなことをするなんて」という驚きと、「しかし彼女は良くも悪くも女性らしい人だったのでわからなくもない」という納得でした。
実際に人の心の中までは分かりませんが、親友と呼べる友人たちなので今後も変わらず付き合いをしてくれると思います。
彼女が特に仲の良かった友人たちについては、私の友人がかなりフォローを入れてくれたそうで、特に大きな問題にはならずに済みました。
私は同性、異性関係なく友人が多いので女性の友人がかなり助けてくれたようです。
ということなので、この件に関しては何かアクションを取ろうとは思っていません。
友人たちにはある側面で見た物事として語っているため、彼らは自ら判断してくれるはずで、そのうえで私との友人関係を継続してくれるものと信じています。

私が恋愛ごとに対して冷たすぎるのではという指摘もたくさんいただきました。
私は自分で自分のことを凡で平な一般人だと思っていましたが、少なくとも今回のことで私が恋愛については超がつく下手さだということが分かりました。
私の恋愛平野は跳梁跋扈の絨毯爆撃で微かにあった経験値も残らないほど荒れ果てました。
確かにご指摘の通り私は冷たいというか、感情表現が下手なようです。
私は西のほうの生まれなもので(言い訳です)、どうしてもストレートな物言いが恥ずかしく、世に言うサプライズプレゼントなるものも苦手です。
私は服が好きなので彼女に似合いそうな服を定期的にプレゼントしており、それで愛情は伝わっていると思っていたのですが、そんな簡単なものじゃないようですね。
私が決定的にダメなところは先のことを考えて臆病になるところだと分かりました。
例えば今回の誕生日に北海道旅行をプレゼントしたら、翌年はハワイ、いずれは世界一周とグレードアップしないと「去年はこんなにしてくれたのに」と言われそうで怖かったのです(実際に言われたこともあります)。

実際はその年にできる精一杯の愛情を見せることが大切で、そしてそれがたとえグレードが下がったとしても理解して共に楽しんでくれる女性を探すべきでした。
はい。

それから彼女の容姿を私が好みだと書いたせいでなんだか私が容姿でだまされたという印象を与えているようですし、まあ「だまされた」という表現はともかく容姿が好きになった一因であるので間違ってはいないのですが、私の好みは太っている人というのを付け加えさせてください。
彼女が太っているとかそういった話ではなく、私の好みの一番のポイントは太っている人で、例えば街中で目で追ってしまうタイプの女性は(失礼ながら)美貌で世の男性をだます峰不二子のような方ではありません。
これ絶対に書かなくていい話なのは分かっているのですが、男遊びのうまいスタイルのよい女性との話だと思われてしまうのもアレなので書きました。
重ねて書きますが彼女が太っているという話ではありませんのでご理解ください。
要は私の好みはそこじゃないということです。
個人的には60?70kgくらいの女性が割と好きで、80kgくらいでも気にしません。

【最後に】あぶら(トピ主) 2011年9月15日10:46

トピももうすぐ閉まるということでこれで最後のレスとさせていただきたいと思います。

さて引っ越した矢先ですがまた引越すことになります。
今の部屋はサービスアパートのようなもので、要は仮住まいでした。
引越すのは遠い遠いここではない何処かで、仕事で遠くのほうへ行っていろいろやってこます人に選ばれたので、やってこましたいと思います。
この質問をしたきっかけというのは、実はその引っ越しに悩んでいたからということに起因します。
彼女との結婚を考えたのもそのためです。
もし遠いところに行くとしていつ帰ってこられるかも分からないのだから、一人で行くにしろ、一緒に行くにしろ、ケジメはつけなければいけないと考えました。
そこで初めて真剣に結婚を考えた際、出てきたのが最初の質問です。
私はもともとその遠いところに行くこと自体に消極的でした。
しかし彼女が一緒についてきてくれるのであればがんばれるかもしれないと思っていました。
その頃に思い描いていた未来とは違っていますが、私の別の経路を通って決断することができました。
禍福は糾える縄のごとし、人間万事塞翁が馬といいますが今の自分には何が禍で何が幸福かも分かりません。

まだ女性は怖いと思ってしまいます。
心療内科に通って眠剤をもらってます。
食事はビタミン剤とゼリーのようなもので誤魔化しています。
見事にダイエットに成功しました、やったね、はは。と思える余裕はないですが、新天地では心機一転、もしくは改過自新、がんばりたいと思います。

もしまた女性とお付き合いできることがあれば、素直に愛情表現ができて言いたいことがいえる関係を作れるようにしたいと思います。
所詮はぼくらアニマルなんですと昔のえらい人も言っていましたが、そういった本能的な部分も大事だということが分かりました。

最後になりましたがここまでお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。
また私が修羅と出会ったときはご相談させてください。それでは。

ロリ顔若妻とエチした話

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)
ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご?い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ?って。』

そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。

俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』

後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。
ひ『…俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』
ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』
俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』
ひ『ばか?!よけい眠れなくなるでしょ!』
この時点でヤレる確信を得た。そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。

その数日後の昼過ぎ。
ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』
まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。
もちろん断る理由はない。
俺『じゃあ△時に○○駅で』
ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』
天にも昇る気持ちとはまさにこの事。

そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。
実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。
俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。心の中でガッツポーズの俺。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。
結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して
試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)
少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。

「……俺さん?」

「…あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?
まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。
ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、
さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。
「か…わいい!最高!」
本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。
ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、
このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。
エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。
「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」
いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?
あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。
合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。
「ぁん…いや…ダメだって…」
俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると
「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。
ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。
ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい…」
満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。
「う…あ…」
声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。
「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」
驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。
「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」
この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。
「ふ?ん?」
満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。
乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。
「ここも触って欲しい?」
言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。
ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
その俺の様子を見たひろのが
「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。
さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。
「ちょっと…なに?脱がせたいの?」
抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。
「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。
??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?
別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?
そう思うとひろのがかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。
そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。
「んっ…」思わず体が反応する。
「やっぱり首よわいね?」
ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。
そして顔を近づけて囁く。
「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「……」
恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。
「もしかしておちんちんがいいの?」
ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。
さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。
「おちんちんきもちいい?」
無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。
「俺君の声で聞きたいな??『おちんちんなめて』ってお願いして?」
どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。
「早く??言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お…」「ん?」

「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえる。柔らかい唇の感触が気持ちいい。
口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。
ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」
俺のをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。
「あ…あぁ…っ!」
潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。
「あ…!あ…!」
腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。
抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに
「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか
「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。
さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、
「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。
ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。
最高の気分だった。そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。
我慢できなくなったひろのが「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「わたしは………おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。……ねえ、早く…早くいれて…」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。
奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。
後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。
「あっ!ああっ!」
一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。
「ひろのちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」
まともな言葉が返ってこない。
ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると
「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。
最後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

強欲元妻 完全版

養育費でモヤモヤしています。
リック 2009年8月26日23:47

はじめまして投稿します。リックといいます。
5年前に離婚し、今は母親一人で10歳になる娘を育てています。
離婚原因は元夫の借金(7ケタ)が耐えられなくなったことです。
借金があった位ですから、離婚時の分与はなく、
殆どゼロの状態からここまできました。
離婚の時の条件として、娘が20歳の誕生日を迎えるまで、
毎月5万の養育費を元夫が私に払うことになっていました。
それから、たまに滞る事のあったものの、養育費は
キチンと支払われていました。
しかし先日、元夫から突然700万円以上の入金がありました。
そして、翌日これをもって養育費の支払いを終了するとの通知が来ました。

娘が成人するまでは、あと10年もあります。
あと、10年も娘を苦労して育てなければいけないのに
元夫はたった数百万円で親としての義務を果たしたといった
顔をされてモヤモヤしています。
たった数百万円で、元夫に親としてふるまってほしくありません。

友人に元夫の近況を聞いたところ、
夫は事業が成功し、今は10件位のアパートや不動産の
収入(月に数百万あるとのことです)
自分は豊かな暮らしをしているのに、
その収入を実の娘にまわさないのでしょうか?
確かに、元夫とはもう他人なので、そんな義理がないのは
承知していますが、なんだか納得できません。

私はどうすればよいでしょうか?
トピ主です。
リック(トピ主) 2009年8月29日12:02

トピ主です。お返事ありがとうございます。

元夫の借金は、ご指摘通り夫の事業の借金です。
その金額は数千万円です。遺産も食いつぶしていました。
当然、貯金などありません。
少なくとも私には耐えれませんでした。
元夫が事業に成功した事については、
そのお金をよこせという気はありません。
元夫は、最近レクサスを買ったようです。
値段を調べてみたのですが、娘の10年間の養育費とほぼ同じでショックでした。

毎朝、娘の食事を作り、昼間は必死で働き、夜は娘の食事や家事をする。
こんなクタクタになる生活を10年間も続ける価値が、
元夫の自動車1台と同じというのが悲しいのです。

離婚当時の5万円は当時の元夫の収入の3分の1でした。
だから元夫は私と同じように苦しんでいるので、それで納得していました。
でも今は違います。今の元夫にとって5万円はどうという金額でもないでしょう。
お金をくれという気はありません。
私は単に、親として私と同じ苦労をしてほしいだけなのです。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月2日18:27

お返事ありがとうございます。

以前のレスで「苦労」という言葉を使っていますが、
この事を子供に言った事はありません。
子供の事はとても愛おしい存在です。
した苦労の何倍もの幸せが帰ってきているので、
私は子供を手放したいと思った事はありません。

確かに子供にとっては元夫側で暮らす方が経済的に豊かな生活を送れるかもしれません。
以前、そういった話が出た事がありましたが、元夫は子供の養育を拒否しています。
それどころか今年に入ってから、元夫は子供への面会にすら来ようとしません。

それまではちゃんと月一度の面談を欠かさなかった元夫の面会がもうほとんどありません。

あと、養育費は増額できるですね。ありがとうございます。もう一度調べてみます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月3日21:26

>元夫に具体的にはどう苦労してほしいのかには言及せずに

どうして欲しいのかは具体的には分かりません。

私は元夫に
 「あ?あ、今日も早起きして弁当作らないといけないか」
 「どうして余裕のある朝がないの?」
 「どうしてイライラして怒らないといけないの」
 「給料日まであと2週間もあるのに、もうお金がない、くやしい」
 「日曜日の休日に自分の時間が作れない」
 「好きな旅行や飲み会にも行けない」
等のイライラした気持ちを持って欲しいのです。

どうすれば、元夫はこんな気持ちを持ってくれるのですか?
頭の悪い私には、お金を取ることしか思いつきません。
どうすればよいのでしょうか?

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月6日11:40

すいません。
「元夫が事業で苦しい思いをしたのがから?」
という御意見がたくさんありますが、私は納得できません。

そもそも仕事で苦しい思いをするのは男性であろうと女性であろうと関係ありません。
私が子供を育てている間、何も働かなかったとお思いでしょうか?
仕事で苦しい思いをしたのは、元夫も私も同じです。
(得られた収入は違いますが・・・)

それと子育ての苦労は別物です。
元夫が仕事で苦しい思いをした事は認めます。でもその苦労は私の仕事の苦労と同等です。
私は、その苦労に加えて、子育ての苦労も背負っているのです。
元夫の札束で顔を叩く様な態度が許せないのです。
加えて元夫は子供に合おうとしませんし、子供の引き取りの拒否すら行いました。
(私は手放すきはないですが・・)

自分の娘と元妻が、女性だけで頑張っているのに、
金にものをいわせて冷淡な態度をとる元夫は酷くないのでしょうか?
いつから男性はそんなに器が小さくなってしまったのでしょうか?

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月10日19:58

アドバイスありがとうございます。
何事にも謙虚になる姿勢が必要なのですね。

そこで、私の周りの友達や彼氏に小町のレスを見せて、
その上で、元夫に養育費を増額してもらう方がよいと
アドバイスを受け、先週、元夫に会いました。
そこで、離婚時の非礼を詫びて、
その上で元夫に養育費の増額を願い出てみました。
(今のより桁がおおい金額です)
元夫は「考えとく」といいました。
元夫にも少しは情があったのかなと思いました。

でもどうして元夫は自分の状況を教えてくれなかったのでしょう?
たしかに当時、元夫についていかなかった私も悪いですが、
そんな元夫も、「どっちもどっち」だと思いませんか?

どんだけ??さんへ
リック(トピ主) 2009年9月12日14:04

>万一、養育費が「彼氏」なる赤の他人に流れていたら絶対に許しません。

なんだか涙が出るような気がします。
元夫からもらった養育費は彼と協力して、
子供に使っています。
安心してください。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月20日11:37

昨日、元夫から連絡が来ました。
内容は今まで支払った分も含め、全ての養育費を返金して欲しいとのことです。
しかも娘との親子関係まで否定する内容です。
養育費の事はともかく、娘まで切り捨てようとする
元夫の非情さには怒り沸騰です。
幸い日本の法律はそうした男の身勝手さをゆるしません。
DNA鑑定を要求されても徹底抗戦します。
娘のためにも、きちんと元夫と向かい合おうとおもます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月23日14:26

元夫に会いました。

私はDNA鑑定について、娘の気持ちを踏みにじる酷い行為だと非難し、DNA鑑定の実施を拒否しました。
元夫は
 「ならば別にしなくていいよ。でも親子関係を否定する事は止めないよ」
と言いました。
私は、もう既に娘とのDNA鑑定はしているのか?
と聞くと、「何もしていないよ」と答えました。

どうして親子関係を否定するの?と聞くと、
 「もう娘を娘として見れなくなったから」
と答えました。

でも、あなたは娘の父親でしょう?愛おしくないの?と言うと、
 「そりゃ、愛おしいさ、だから養育費を出したんだよ。」
と言いました

でもそれならどうして、親子関係を否定し、養育費の返還を求めるの?と聞くと
 「きみの底なしの欲深さに絶望したからだよ。」
と言われ、私は離婚のときの元夫のモラハラを思い出し、何でも悪い事は私のせいなの?ときくと、
 「少なくとも、この件については、間違いなく君のせいだよ」

養育費は娘の権利で、私の問題で変わるものではないと言うと、
 「だから親子関係を否定するんだ。DNA鑑定なんかなくても絶対負けないよ。」

私がどうしてと聞くと、

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月24日20:32

続きです。

私がどうしてと聞くと、

「僕には守らないといけない人がいるからね」
「もうすぐ再婚するんだ」

誰?と聞くと、それは私のよく知っているAさんではありませんか?
Aさんは私たちが結婚していた時からの知り合いで、
離婚前から主人と一緒にあざとく働いていた人物です。
許せません。

元夫は離婚時に不貞を隠していたのです。
その事を追及すると、そんな事はないよといいましたが
私にはわかります。
元夫は離婚時はAさんの事が好きだったに違いありません。
私が離婚を申し出た時も元夫はあっさりと受け入れました。
また私が離婚で悩んでいる時「そんなに気になるなら離婚したら?」と言ったのもAさんです。
女の影です。女の感です。間違いありますせん。
私は絶望と怒りでどうしょうようもなくなりました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月25日19:32

私はようやく口を開きました。

「どうしてAさんなの?あの人は不妊を理由に離婚された人でしょ?」

元夫は

「知ってるよ。でも関係ないね。」

と答えました。私は

「どうしてそんなに自信満々なの?万が一にも負けるとは思ってないの?」

ときくと、元夫は、

「じゃぁ、一つだけ教えてあげる」

と言い、目の前に封筒を差し出しました。
その封筒には診断書がありました。私は診断書の意味がよくわからず
首をかしげていると、元夫は

「最近分かったことだけど、僕は先天的に子供が出来ない体質なんだ。
 これの意味が分かるよね。」

しばらくしてその意味に私も気付きました。
そして目の前が真っ暗になりました。元夫は

「娘の父親は誰かな?」

と不気味な笑顔で言いました。私は、

「でも、出来にくいというだけで100%出来ないという意味ではないはずだ。」

というと元夫は

「そう、それなら、それでいいよ。他にもあるから・・・
 土曜日に詳しいお知らせがいくから、よく読んでね」

といい、立ち去って行きました。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日10:26

元夫の代理人の方から書面が届きました。
それによると
 (1)11年前に私が不貞を犯したこと
 (2)不貞相手の子供を出産した事
 (3)不貞相手の子供を元夫の子供と偽った事
 (4)以降、偽って離婚後も養育費を医払わせた事
に対して
 (5)私の謝罪
 (6)元夫親子関係の不存在
 (7)いままで支払った養育費の全額返還
 (8)慰謝料(目も眩む額です)の請求
が書いてあり、同意頂けないのであれば調停をさせていただくという
内容が書かれていました。
また同日、元夫からも電話がありました。
訴状に書かれている事については、既に証拠も十分にそろっているからあきらめなさい。
あとAは娘の事をとても気に入っている。
もし娘の事を本当に思うのであれば親権を元夫に変更すれば
訴状の内容変更もありうるといわれて電話は切れました。

冗談ではありません。娘は私の娘ですし、元夫の娘です。
たしかに昔に間違いはあったかもしれませんが、10年以上前の話を
ネチネチと穿りだすなんてセコイの一言です。

私は母の所にいる娘に電話をかけました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日10:54

娘は普段は家から徒歩10分の所にいる母の所にいます。
娘に、Aと会ったことがあるのかを聞きました。
どうやら2年位前からあっていたようです。
一緒に遊園地にいったり、おもちゃをかってもらったりしてもらったそうです。
元夫からは口止めされていたようで酷く腹を立てました。
他に口止めされている事はないかというと、一緒に病院に検査に行ったり、
Aと内緒で面会以外でもあっていたそうです。
ますます許せません。
元夫は私の隠れてコソコソと探っていたようです。
もし元夫がそう思うのであれば直接私に言ってくれればいいのに、
そうやって逃げ道をふさいでから追い込むなんて元夫は酷いと思いました。

次に仲の良い友人に電話をかけました
友人は私と同じひとり親家庭で、私の事を判ってくれて、いろいろアドバイスをくれました。

続きます。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月27日11:07

友人のアドバイスは下記の通りです。

 (a)検査をするまで自分が親だと思っていたなら
    それまでは親としての義務は果たすべきなので
    払った養育費を返す必要はないのでは

 (b)娘を嘘をつかせてまでAに合わせていた事については
    慰謝料が請求できるのでは?

 (c)10年以上前の不貞については時効だし、
    元夫もAと不貞をしていたと思うので、どっちもどっちでは?

 (d)親権渡して元夫のご機嫌をとれば?

 (e)周りではそんな話は聞いたことがない。
    元夫に会って、そんな常識外れの事は止めるように言ってあげようか?

 (f)離婚の時はロクに慰謝料をもらえなかったのだし、
    そんな権利はないのでは?

と言ってくれました。
将来の事を考えると手元にある養育費は手放したくないですし、
(c)の意見を借りると不貞に関する慰謝料はチャラに出来そうな気がします。あとは(b)(f)でどれだけ元夫から慰謝料を行き出せるのかが
ポイントだと思うのですがいかがでしょうか?

あと、この話を釣りなんていうのは止めてください。
私は真剣になやんでいるんです。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月28日19:39

補足します。
娘は大きくなって勉強のための部屋が欲しいとのことで
母の家に行っています。半年ほど前です。
(私の家は2DKなので・・・)
母の家に行ってもお弁当などはちゃんと作っています。

トピ主です。
リック(トピ主) 2009年9月28日20:13

最後のレスです。

DNA鑑定を受ける事にします。
いろいろ言われていますが、私は娘は元夫との間の子供だと信じています。
診断書とかいろいろ用意しているようですが関係ありません。
女の感が、娘は元夫の子供だとつげています。
女の感はほぼ100%当たるようですし、
私もそれを信じています。真正面から向き合いたいと思います。
元夫の子供だと証明出来れば、全ての道が開けると思います。

あと過去の不倫については、証拠はありませんが
元夫もAさんと離婚をしていたと感じています。これはほぼ確かだと思います。
仮に不倫がなかったとしても、私を裏切った事には違いないので、
最悪の場合でもどっちもどっちと言えば、ドローに持ち込めると思います。
このどっちもどっちという言葉の効果も既に証明済みですので
負ける事はないと思います。

今後は調停になると思いますので、そこで結果がでれば新たにトピを立てて
勝利の報告をさせて頂きたいと思います。

いろいろアドバイスありがとうございました

クズ男の不倫修羅場

最後に釣り宣言とか柄じゃねえし、引っ張る文章力もないんで最初に言っとく。

「これはネタとして読んでくれ」

いや、別に読まんでもいいけどな。マジ下らん話だし。

それにしても主婦って、なんですぐ股開くんだろうね。
うちの職場、単純事務は全部で十何人かいる主婦パートに任せてるんよ。
昔は腰掛けOL花盛りだったそうだが、今じゃ20代?40代の奥様軍団がウヨウヨだ。

そんな職場に配属されて2年。辞めた人も入れたら7人に食われた。
「食った」じゃなくて「食われた」なのは、全部向こうがアプローチしてきたから。
たまにある職場の飲み会じゃ、奥さんたち、俺の腿や尻にお触りしてくるわ
「酔った?」とか言ってオッパイ押し付けてくるわ、これどこの熟女店?状態だ。

ん?何この俺モテる的な妄想自慢野郎?キモいしウザいわボケカス!だと?

いや、落ち着いてよく考えろ。
相手はレースクイーンでもモデルでも、百歩譲って可愛い女子高生でもねえんだぞ。
石投げたら当たる普通のオバさんに迫られて自慢になるか?
同年代や年下もいるから「オバさん」と言っちゃ失礼だが、俺の感覚じゃそうだわ。

もちろん、女のネットワークの怖さは百も承知だ。俺も昔は痛い目に遭ったし。

うちの会社、社員とパートじゃ身分保障の度合いに天と地ほどの差があって、
本気で喧嘩したらパート10人より社員1人の方が圧倒的に強い。これが格差社会。
それでも彼女らから白い目で見られたら仕事がやりづらくなるわけで、
食うにしろ食われるにしろ、それなりに気は使わにゃならん。

観察すると、主婦軍団にもナンバー1(組長)とナンバー2(若頭)がいるんよ。
組長は40代で落合信子似の人間拡声器。若頭は30代で若槻千夏似の仕切り魔。
敵に回すと面倒だが、逆に言えば手なずけりゃ大概の話は押さえ込める。

そこで出張や帰省のたび他の人と違う土産を買って、こっそり渡したり、
組合経由で仕入れた社幹部の裏話を洒落になる範囲でこっそり教えたり。
物と情報で媚び媚びしたら「うい奴よのぉ」と、かわいがられるようになった。
まあ、チンコも使ったけどなww その辺の話は別の機会に。

 ☆  ☆

そんな職場に来た新入りパート主婦がサユリさんだった。

俺より少しお姉様の31歳。正直「うわっ、地味ぃ?」ってのが第一印象か。
やや小柄で中肉。今どきの主婦じゃ珍しい黒髪なのが目を引くくらいで、
化粧も薄めだし服も野暮ったいつうか、今風の対極にいる感じだったな。

そのサユリさん、人繰りの都合で俺の補助役になっちまったわけよ。
まあ俺は基本、自分で全部やっちゃうタイプなんで新入りでも構わないんだが、
始めてみたら彼女、すっげーマジメでちゃんとしてるのね。これは大当たり。

当たりついでに、よく見たら結構な美人だった。
目鼻の造りが小さめで化粧も控えめだから華はないんだが、すっげー整ってる。
それに、体型が出る服を着ないから目立たんが、実はじつはナイスバディーっぽい。

それ以上に人柄が良いんよね。常に笑顔を絶やさず、ちゃんと気遣いしてくれる。
なもんで、こっちも柄にもなく優しさ全開で、仕事を教えたりフォローしたりした。
日ごろ付け届けしてる組長と若頭にも、上手く溶け込めるようお願いしたしな。
おかげで2日目には、仕事の合間や昼飯時に楽しく会話できる間柄になったわ。

サユリさんが来て2週間くらいして、職場の飲み会があったんよ。
彼女の歓迎会も兼ねてだが、職場の連中にすりゃ名目なんてどーでもいいしww
いつも通りにオバさん軍団のセクハラ攻撃を笑顔でかわしながら、
せっかくなんでサユリさんと色々と普段話せないことも話してみたわけだ。

彼女、結婚7年目で、40手前の旦那と長女(保育園児)の3人暮らし。
結婚後、子供が小さいし旦那の許可も下りず、なかなか仕事できなかったんだが、
旦那がリストラで契約社員に降格して、パートに出ざるを得なくなった。
うちの業界も厳しいけど、まだまだ景気は悪いんだね。

「仕事は楽しいです。松田さん(←俺ね)も親切だし」

笑顔でそう言われちゃ、こっちもデレるわな。と思ったら彼女の携帯に着信。
サユリさんはすぐに出て「はい、もうすぐ終わります」なんて話してたが、
切った後で「主人です。なるべく早く帰れって…」と、少し寂しそうに言った。

家で何かあったんかな、と思ったらそうじゃなくて、
単に旦那が奥さんを外で飲ませたくないらしい。もしかして束縛大好き男か?
その時は「へえ、愛されてるんスね?」と当たり障りないこと言っといた。

それ以来、サユリさんとは私生活のこともよく話すようになった。

職場は大部屋だが基本2人で作業するし、週に2?3度は一緒に昼飯に行く。
彼女、子供の話題だと楽しそうなのに、旦那の話になると少し表情を曇らせるんよ。
夫婦仲が悪いわけでもなさそうなのに、何でかな…と思ってたら、
そのうちポツリポツリと家庭の事情なんてのを話してくれるようになった。

やっぱり旦那、かなりの束縛好きつうか、やたら嫉妬深いらしい。
サユリさんは女子校→女子大育ちで、男の知り合いはもともと少なかったが、
女友達との付き合いも旦那が嫌がるんで、結婚後はほとんど遊びにも行けない。
その分「俺が愛情を注ぐ!」ってつもりらしいが、愛情表現が全て自分本位なんだと。

夫婦の会話はほぼ一方的に旦那が喋って、サユリさんは聞くだけ。
何を買うとか、どこへ行くとかも、奥さんがどう受け止めるか考えず旦那が決めて、
「お前のためにしてやった。こんなにお前を愛してるんだぞ!」と満足するわけだ。

子供に対しても同じで、気が向いたら寝てる子を起こしてでも遊ぶけど、
自分の趣味(オタク系)に没頭してる時は、子供が熱を出しても放ったらかし。
気が向いた時に「高い高い?」するのが愛情表現だと信じて疑わないそうだ。
まあ、自己申告だしホントの所は分からんが、少なくとも彼女はそう思ってた。

う?ん、独身の俺にゃ他人様の夫婦生活をとやかく言えねえけどさ、
こーゆー旦那って結構「俺って愛妻家で子煩悩」とか思い込んでるんだろうなー。
てか世の中の自称「愛妻家」とか自称「子煩悩」のオトーサンたちって、
本人が気付かないだけで、この手のが意外と多いのかもしれん。

ホントは奥さんの妊娠中や子供に手がかかる時期に家事・育児を分担する方が、
よっぽど愛妻家なんだろうけどさ。そりゃ、サユリさんも不満が溜まるわ。
だけど実家に旦那のことを愚痴るのは憚られるし、友達とは連絡しづらいし…

「悪いなって思いますが、こうやって家のことでも何でも話せるのが楽しくて」

筋金入りの無責任男の俺も、優しい笑顔でこう言われちゃ聞くしかねえわな。
俺、口が上手いとはよく言われるけど、聞き上手の素養もあったりしてww
ともあれ、こうしてサユリさんとの距離は徐々に縮まってきたわけよ。

ここまで前振り。長すぎるって?

 ☆  ☆

サユリさんが来て3カ月くらいか。職場の送別会名目でまた飲み会があった。
あいにく俺、その日は仕事が溜まってて職場に缶詰状態だったんだが、
送られる主賓が俺も世話になった人なんで、途中ほんの少しだけ顔出したんよ。

会場の居酒屋に行ったら、ほとんど全員出来上がってた。お前ら早えーよ。
またまたオバさん軍団のセクハラ攻撃をかわして、まずは駆けつけ3杯。
チーフと主賓に挨拶だけして仕事に戻ろうと、さっさと店を出たわけだ。

すると「松田さん、お帰りですか?ご一緒します」とサユリさんが追っかけてきた。
また旦那から「早く帰れ」コールがあって、1次会の途中で帰ることにしたそうだ。
会社と微妙に方角は違うんだが、どうせだし駅まで送ることにしたんよ。

繁華街から駅に向かって、ほろ酔いのサユリさんと並んで歩く。

「いつも愚痴聞いてもらってすみません。でも、本当にあれで救われてます」
「いいっスよ?。独身者だから聞くしかできなくて、こっちこそ恐縮っス」

う?ん、我ながらアホ丸出しの受け答えだな。まあ、実際アホだしいいか。
途中、大きな公園を通って近道。「こっちから行きましょ」と手を引いたら、
素直についてきたんで、そのまま手を繋いで夜の公園を散歩した。

「一度、時間考えずに飲んでみたいですね♪」
「いいっスね?。俺でいいなら、いつでも相手しちゃいますよ?」
「嬉しい。でも、そんなことしたら主人に殺されちゃうわ」

笑いながらも少し悲しげなサユリさん。少し元気づけにゃな…と柄にもなく考えた。

「毎日頑張ってんだから、たまにご褒美で羽伸ばしても罰は当たらないっしょ?」
「職場でお話しして、こうやって一緒に歩いて、これで十分ご褒美ですよ」
「じゃ、ご褒美ついでに…」

ちょうど照明から離れて暗くなった所だったんで、サッと肩に手を回してキス。
サユリさんは少し驚いた様子だったけど、嫌がる感じじゃなかったんで、
ディープに移行して、抱き締めたまま2?3分くらい舌を絡めてみた。

あんまり酔ってなかったんだが、なんつうか勢いでしちまった。すんません。
でもサユリさん、最初は体を硬くしてたけど、そのうち応えてくれるようになった。
ラスト1分くらいは彼女の方から抱き締めて、唇を押し付けてきたんだよな。
終わってから少しポーッとして、我に返って慌てて家路に就く姿が可愛かったわ。

翌日、俺はいつも通り「ウィーッス」な感じだったが、サユリさん目合わせねえしww
仕事中も何かやりにくそう、つうか俺の側に居づらそうな感じだったな。
さすがに調子乗りすぎたか。これってもしかしてセクハラ?とか考えた。俺ビビり。
もしかしてもクソもなく、社員の方が立場強いんだから立派なセクハラなんだがな。

こんな雰囲気で午後も仕事するわけにはいかねえよな、と思った俺、
昼休憩が終わる直前、大部屋脇のミーティング室に連れ込んで謝った。俺って素直。

「昨日はすんません。キレイだったもんで…つい調子に乗っちまいました」
「いえ、私も酔ってましたし…」

てかサユリさん、妙に顔が赤いんスけど。あんた女子中学生?

「嫌われるのは仕方ないんで、今の企画が終わるまで俺の担当続けてくれます?
それ終わったら別の人の補助役になれるよう、俺からチーフに話してみますんで」

これは保身目的。担当替えを約束したら、セクハラとか騒がれないんじゃねえかと。

「いえ!そんな、嫌うなんて…。できたらこのまま松田さんの担当で…。
松田さんが嫌でしたら替えられても仕方ないんですが」

何この展開?サユリさん必死なんですけど。ま、とりあえずセクハラは大丈夫そう。

「俺は是非、サユリさんに続けてほしいんスけど…いいんスか?」
「はいっ!よろしくお願いします」

ここで調子に乗るのが俺のアホな所だよな。後ろ手にミーティング室の鍵をかけると、
柔らかな体を抱き締めて、またディープキス。1分くらいだったけどな。
サユリさん、少しビックリしたみたいだが、今度は最初から積極的に応えてくれた。

「今日はシラフだから、酒の言い訳はなしっスよ」
「はい♪」うわ、サユリさん耳まで真っ赤だし。

後で聞いたらサユリさん、前夜は家族への罪悪感でずっと泣いてたそうだ。
悪いことしたな?とは思ったが、酔ってキスするくらいで泣くって、どんだけ純情よ?
てか、次の日にまた俺とキスしてるんだから世話ねえけどなww

 ☆   ☆

ともあれ、ここまで来たら口説くしかねえな、と腹を括ったわけだ。
抱き締めたらサユリさん、マジ美味しそうなボディーだし、こりゃ賞味しねえとな。

まずは下工作。組長と若頭を上手く丸め込まにゃ。
2人とも「松田君、サユリさんのことお気に入り?」とかしつこかったしな。

とりあえず取り寄せた限定品ポーチと韓流スターのイベント入場券で袖の下。
「口説いたら結果報告しますんで、ヤバい展開になったら…お願いします」
情けない顔して頭下げたら、「仕方ないわねえ」と言いながら喜色満面だったわ。

次にサユリさんをどう誘うかだが、相手が主婦だと時間帯が難しいんよね。
普通なら2人で飲みに行ってそのまま♪♪ってのが王道パターンだが、
嫉妬深い旦那がいるから無理。保育園に子供を迎えに行く夕方には帰さにゃならん。
となると、うちの職場の勤務体系を利用しない手はねえな。

うちの職場、職種は言えないんだが、土日出勤とか深夜勤務がやたら多いんだわ。
そのままじゃ労基法上マズいわけで、チーフがやり繰りして勤務調整してる。
結果、俺の場合は週に1?2回は午後出社だし、月何回かは平日休みになるんよ。

一方、パート主婦は基本、平日の3?4日、日中の何時間か勤務するだけだから、
これを上手く利用すりゃ仕事をサボらなくてもデートできるって算段だ。
つうか俺自身、それで今までオバさんたちに「食われて」きたんだけどな。

ただ彼女、マジメな人だし仕事以外でデートに誘っても断られる可能性が高い。
そこで「個人的な相談があるんスけど、○曜日にお時間もらえます?」と
俺も彼女も非番の日を指定して誘ってみた。まあ、理由なんかテキトーでいいわけで、
職場じゃ言いにくい込み入った話ってことにしたら、「はい♪」とOKしてくれた。

つっても初回デートで襲うのもアレなんで、その日は昼飯とドライブだけ。
夕方前にはちゃんと帰した。別れ際に甘??いキスはしたけどww

サユリさん、最初はキスするのも迷ってる感じだったが、
優しく抱き締めるとしがみついてくるんよ。流されやすいタイプなんだろうな。
でも「こういうの…良くないです」なんて涙ぐまれると、ちょっと罪悪感だわ。

そんなこんなで、初めてハメハメしたのは4回目のデートだった。
なに時間かけてんだよ、と言われそうだが、まず俺は車だし「酒」を武器にできねえ。
それにサユリさん、やっぱ清楚つうかオクテつうか、基本マジメちゃんなんだよな。
強引なことして後で揉めても困るわけで、それなりの手順を踏まなきゃならんのよ。

場所も、いかにもラブホな所は避けて、洒落たコテージ風の…でもやっぱラブホww
ホテルに入る前も、部屋に入ってからも相当迷ってたみたいだから
「嫌なら出てもいいっスよ。全部チャラにしますし」とか心にもないこと言ったり。
そしたら「いえ、大丈夫です!」って、そんなに意を決されても困るんスけど。

あっと、俺エロ描写は苦手なんで、期待した人ゴメン…って誰も期待してないしww
ちなみにサユリさんの体「最高でした☆」。

前から隠れナイスバディーだな?とは思ってたけど、肌は白くてキレイだし、
オッパイ結構でかいし(推定E)、その割に無駄な肉ないし、うひょ?!たまらん!
アソコも人妻にありがちな「ビロ??ン」じゃなく、ちゃんと収まってて感動もんだ。

感度は悪くなかった。てか良すぎるくらい。
最初は「ヨガるなんてハシタナイ」と、必死で快感を我慢してる感じだったが、
職場で培った熟女攻略テクで攻めたら、途中から吹っ切れたようにイキまくり。
連発で潮噴くわ、隣に聞こえそうな喘ぎ声出すわ、普段とのギャップに萌えたww

ただ困ったのは、そろそろ本番イタシますかって段階。
ベッドの中で勃起チンコを握らせたら、サユリさんがビクッとして言ったんだ。

「あの…これ、大き過ぎませんか?」

ええと、巨根自慢スンナ!ボケカス!って声が聞こえてきたんで言っとくが、
俺、別に巨チンでも何でもねーから。18センチ級だから並みより大きめだと思うが、
市販のコンさんで間に合うサイズだぞ。「大き過ぎ」って言われたのは初めてだ。

「だって主人のと、大きさも形も全然違うし…」

説明するとサユリさん、20代半ばで見合い結婚した旦那が初めての相手で、
浮気は今回が初体験だから、これが人生2本目のチンコ。本人申告だけどなww
こんだけ美形(地味だけど)で20代半ばまで処女って、どんだけ箱入りよ。

ちなみに旦那のはどれくらいなの?と、恐る恐る聞いたら
顔を赤らめて「これくらい…かな」と、片手の親指と人差し指を軽く広げる。
う?ん、そりゃ小さい。つうか俺の半分以下?で、太さは指2本分くらいとな?

「それにココ、こんなに出っ張ってないし、いっつも皮に包まれてるし…」

「ココ」ってのはカリのこと。大きさは自慢しねえが、カリ高は少し自慢だww
旦那のはといえば、硬くなっても先っぽの尿道付近が少し顔出すだけで、
カリがあるのかどうかもよー分からんそうだ。一種の「真性」か?誰か教えて。

「こんなの入らないかも」と心配するサユリさんに、あんた経産婦でしょ?と説明。
カンガルーじゃあるまいし、チンコよりずっとデカい新生児がココ通ったじゃん。
ちなみに、カンガルーの新生児は体長1?2センチ。これ豆知識な。

てなわけで、ゆっくり挿入したら…おおっ、確かに人妻にしちゃ狭いかも。
それでも奥行きは結構あって、根元まで挿し込んだら先っぽが子宮に届くくらいか。
サイズ的には俺にピッタリ。確かに旦那のじゃ届かねえかもな。

締め付けタマランって感じで腰振ったら、「いやああぁ?」って良い声出すんだよね。
アソコだけじゃなく体全体が俺の「エロ」をかき立てる感じで、2人とも乱れまくり。
俺が出したのは2回だったけど、サユリさん、20回くらいイッたと思う。

帰りの車じゃ彼女、ほとんど放心状態だった。

 ☆   ☆

最高のエロエロボディーを「ゴチになりやしたぁ?!!」
俺にすりゃ悲願達成!なわけだが、次の日、サユリさんが仕事休んだのにゃ焦った。
「体調不良」ってことだったが、うちに来て以降、ずっと無遅刻無欠勤だったしな。
キスであれだけ悩んだんだから、エッチしたら大変なことになるのか、とか思った。

まあ、休んだのは1日だけで、翌日にはちゃんと来たんだが、やっぱり様子変だし。
こりゃ相当思い詰めてるな?と考えて、仕事の合間にミーティング室で話したわけ。

「こないだのこと、1度だけの過ちってことで、忘れちゃいます?」
「いえ、そんな…」
「俺と顔会わせづらいんだったら、マジ配置換えしてもらいますけど?」

俺にすりゃ、まあ1回は食えたわけで、それで終わりにするのはもったいねえけど、
変に揉めて仕事に差し障りが出るのも困る。彼女、能力高いから惜しいけどな。
実際、サユリさんとコンビ組んでから、サポートのおかげで良い仕事できてたし。

彼女が「少しだけ考えさせてください。来週お話しします」って言うもんだから、
その週は、なんつうかギクシャクした空気で仕事したわけよ。忙しかったけどさ。

んで次の週、ムチャクチャ真剣な顔してサユリさんが出した答えが

「あの…私、やっぱり松田さんと一緒に仕事したいです。構いませんか?」

あのー、そんなにクソマジメな表情で言われても重いだけなんスけど。
まあ、こっちは大歓迎なわけで、それまで通り仲良く仕事することになったわけだ。

前と変わった所はといえば、お肉の関係が続いたってことかな。
シフトを合わせる必要があるから、しょっちゅうハメるわけにもいかねえんだが、
月に何回かはラブホや俺の自宅アパートでエッチするようになった。

サユリさん、エッチになるとマジメモードから淫ら全開モードに切り替わるんだわ。
騎乗位で腰振りまくると、大きめオッパイがブルンブルンしてマジ興奮もの。
本人は立ちバックが一番好きらしいが、日頃の清楚な雰囲気と落差ありすぎだし。
こりゃ旦那が嫉妬深くなるのも分かるわ…と思ったら、旦那とは2カ月に1回とか。
もったいねえな…つうか結婚7年で子供がいる夫婦ってそんなもんなの?

本人も自分のエロさを知らなかった。てか「イク」って感覚自体が初体験だと。
嘘でしょ?いくら旦那のが小さくても、アレの大小と快感は比例しないって言うし、
だいたい清楚ぶってるけど、処女の時からオナニーくらいしたことあるっしょ?

彼女が言うには、これまでもオナニーで小さいオーガズムはあったそうだが、
潮噴いたり失神するような本格的なのは未経験だったんだとさ。ホンマかいな?

旦那とのエッチはというと、モノが小さいのはまあ仕方ないとして、勝手に入れて?
腰振って?発射して?、は?いおしまいっ!イクなんてどこの世界?らしい。
計ったわけじゃねえが、挿入時間は平均15秒!!オッサン、赤い彗星より早えよww

それでもエロの知識は豊富らしく、パイずり要求したりアナル攻めたりするけど、
子育てと同じ(?)で基本「自分がこーしたい」ってだけだから気持ち良くない。
フェラするのも旦那が言うから。コスプレするのも旦那が満足するから。
ちなみに旦那の好きなコスプレは、セーラー服と軍服…てどんだけww

それでもサユリさん、精神的に満足感を得られてるんだと自分に言い聞かせてた。
健気というか世間知らずというか、まあ当人が満足してりゃ良かったんだけどな。

ところが彼女、俺とシタことで「肉体的にも精神的にも満足していない自分」に
気付いちまったわけだ。いや、そんなことに気付かれても困るんだが。
俺、相手の反応がないと燃えねえから、ヨガらせることに命懸けてるだけだしww

んん?エッチ自慢スンナつったろ!カスめ!って声が聞こえてきたな。

あのな、何度も言うが「俺は普通だ」。加藤鷹でもチョコボール向井でもねえし。
相性が合う相手に一生懸命ハメたら、たいていの奴ならイカせるくらいできるだろ?
あんまり言うと旦那を馬鹿にしたみたいになるから嫌なんだが、
サユリさんは単に、今までのパートナーと相性が合わなかったんだと思うぞ。

どっちにせよ、あのエロい体を堪能できるのはラッキーだ。
俺は仕事中、そーゆー空気を極力出さないよう、以前と同じように接してたが、
ふと気が付いたらサユリさんとアイコンタクトなんかして、
彼女も気付いたらニコッと微笑み返してくれたりして、いやなんか恋人気分だしww

もっともサユリさんにすりゃ、エッチなしでも俺の側にいたいって感覚らしい。
俺が土曜日にガランとした職場で仕事してると、週末非番のはずのサユリさんが
子供連れて「差し入れ持って来ました?」なんて、アグネスかよww

週末に1人で出掛けると旦那がうるさいが、子供連れなら比較的ガードが緩いらしい。
サービス残業させてるみたいで気が引けたが、俺の仕事をテキトーに手伝いながら、
要は俺とお喋りするのが目的みたいだ。まあ、気持ちは嬉しいけどな。

そうやって何度か会ううちに、何だか娘さんも懐いてきて仲良くなったわ。
相手は保育園児だが、俺と精神年齢があまり違わないのかもしれねえな。自爆??

  ☆   ☆

体目的とはいえラブラブな日々だったが、幸せは長く続かないのが人生だよな。
ある日、パートの組長から耳打ちされた。

「ねえ、あんたとサユリさんのこと、嗅ぎ回ってる人がいるんだけど…」

どこの噂好きだ?と思ったら、どうやら外部の人間らしい。
パートの奥さんで情報通の人を探してるらしく、若頭も探られたと教えてくれた。
若頭は「サユリさんの旦那が怪しんで、探偵でも雇ったんじゃない?」と推理する。
とりあえず変な噂が広がらないよう、組長と若頭にお願いしておいた。

まあ、いくら平日昼間限定でも、そうしょっちゅう密会してたら怪しまれるわな。
考えてみりゃサユリさん、俺と深い仲になってから、化粧も服もキレイになったし。
メールの類は仕事関係の必要最小限にとどめてたが、確かに頻度は上がったわ。
旦那命令で携帯はロック不可らしいから、変な内容のは送ってねーけどさ。

それに彼女、俺とハメて以降、旦那とのエッチが苦痛になったと言ってたから、
もしかしたら夜の生活を拒否って、それで旦那が怪しんだのかもしれん。

さて、どうしたものか?いわゆる修羅場も近そうだ。慰謝料とか取られんのかな?

素人が1人で悩んでも仕方ないんで、仕事で知り合ったオヤジ弁護士に
「修羅場に強い弁護士教えろゴルァ!」と頼んだら、「俺、そーゆーの強いよ」。
そこで「客」として行って事情を話してみた。

「ああん?人妻に手ぇ出した?とりあえずカネ用意しとけや」と弁護士が言う。
相手が興信所使ってたら決定的証拠を押さえられてる可能性が高いわけで、
やった!やってねえ!で争うより、さっさと認めて慰謝料払うのがヨロシだとさ。

「払うって、幾らくらい?」
「おめえの支払い能力にもよるが、女が亭主と元鞘に収まるんなら○○万、
離婚なら××万ってとこだ。俺への報酬は別だぜ」はいはい分かりやした。

どっちにせよカネ請求されたり、それ以外の念書とか書かされそうになったら、
絶対署名も捺印もせず弁護士に相談しろ!ときつく言われた。そんなもんかね。

サユリさんも、何となく旦那の動きが変だと気付いたらしい。さすが女の勘か?

「ねえ、もしかしたら旦那が疑ってるかも」

だったら腕枕で幸せそうな顔すんなよ!と言いたいところだが、これは彼女の希望。
心の準備くらいさせとくか、と興信所の話をしたら、さすがに焦ってた。
まあ、俺はカネで何とかなる問題だが、彼女の方は下手すりゃ人生変わるしな。

「でも、私…こうやって松田さんと一緒にいる時が一番幸せなんだ」

真剣な表情で体を預けられると、正直かなり重いんだが、気分は悪くねえわ。
そんな彼女を頭を撫でたり、遊びなのに優しさ全開のフリする俺も悪いんだけどな。

実際の修羅場が訪れたのは、その1週間くらい後だった。

その日、非番のサユリさんが俺の自宅に来て、2人でイチャイチャしてたわけよ。
たまたま「女の子週間」なんでエッチはなし。血まみれファックは趣味じゃないわ。
彼女は口でもしたいと言ったが、たまにはエロ抜きでマッタリするのも悪くねえし。
なので着衣のまま部屋でチュッチュしたりして、ラブラブ&アホアホモード全開!

すると玄関でチャイムが鳴った。「宅配便で?す」
スコープを覗いたら、それっぽい制服に帽子をかぶったオッサンが箱を持ってる。
「ほーい」と鍵を開け、チェーンを外したら…

バタンッ!!!ものすごい勢いでドアが開き、男が2人突入してきた。
「サユリ!サユリ!」前にいる小太りのオッサンが真っ赤な顔で俺を突き飛ばす。
後ろにいるゴツい男は小型ムービーで部屋を撮影してる。おいおい土足かよ!!

「サユリ!お前が拉致されたって聞いたから、救出に来たぞ?っ!!」

オッサンが意味不明の言葉を吐くが、ムービーのマイクに入るように言ってたし、
もしかして「これは不法侵入じゃないよ?」ってアピールしたかったのか?

サユリさんは「きゃあああ??っ」と絶叫したが、小太りオッサンを見て絶句。
「あ、あなた…」どうやらこいつが旦那らしい。ムービー男は興信所の探偵か。
アパートの隣のおばちゃんが物音を聞きつけて覗きに来たが、
ムービー男が「大丈夫です。不倫現場を押さえただけです」おめえ、口軽すぎ。

ちなみに旦那は…チビハゲデブと言っちゃ気の毒だよな。
小柄で小太りっつうか貧弱デブっつうか、やや肥満、でも体脂肪率40%みたいな。
頭髪はかなりキテて、額が後退するより、頭頂部を中心に全体が薄くなってる感じ。
「髪薄い→男性ホルモン濃い→絶倫&デカチン」の方程式、こいつに通用せんのか?

色は白くて、見るからに不健康そう。顔はブサ…俺が言うと洒落にならんわな。
リュック背負わせて秋葉原歩かせたら、完璧に溶け込みそう…とだけ言っとく。
まあ、サユリさんとは絶対に不釣り合いなのは確かだわww

「お前!ここに座れ!!ブヒブヒ」あの?、ここ俺の部屋なんスけど。
「お前らの関係は分かってるんだ!証拠も揃ってる!」だから、ここは俺の部屋…
「い、今からセックスしようとしてた所に、踏み込んで残念だったな!!ブヒブヒ」

旦那、興奮してるのは分かるが、「こんなはずじゃ」という表情がアリアリ。
よく考えたら、旦那は俺たちが「アレの最中」だと思って踏み込んで、
絶対に言い逃れできない証拠を押さえようとしてたんだろうな、と気が付いた。
なのに2人とも普通に服着てマッタリしてたから、当てが外れたみたい。
てかオッサン、嫁さんの生理の時期くらい把握しとけよ。世の旦那は知らねえの?

「まあまあオッサン、サユリさんも無事だし、ここ俺の部屋なんスけどね」
「うるさいっ!ブヒブヒお前は質問にだけ答えれば…」
「いやだから、とりあえずお引き取り願いますわ」
「黙れ!!ブヒブヒお前の職場にも全部ぶちまけて社会的制裁を…」
「さあさあ帰った帰った」
「まず土下座ぐらいしろ!!ブヒブヒお前の実家にだって…」
「はいはい、しつこいと警察呼んじゃうよ♪」

旦那はしばらく暴れて俺の胸ぐらを掴んだりしたが、
ムービー男が「ここはいったん退避しましょう」と耳打ちしたら大人しくなった。
念のため、録画内容は俺のパソコンにコピーさせてもらった。

サユリさんは青い顔で震えてたが、「どーします?」と聞いたら「帰ります」。
それ以前に、ほとんど無理やり旦那が引きずって行ったけどな。
旦那は帰り際、ものすごい形相で「とことん追い込んでやる!地獄行きだ!」。
なんか安っぽいアメリカ映画に出てくる復讐鬼みたいな捨て台詞を吐いてった。

その翌日、やはりというかサユリさんは欠勤。まあ修羅場が続いてんだろうな。
このまま辞められちゃ仕事の上でもダメージあるよな、なんて思ってたら、
旦那から電話が来た。この時点で危機感皆無のノーテンキな俺。

「2時に○○法律事務所まで来い!話し合いがある!ブヒ」追い込み中だし無理っス。
「何だと?だったらお前の職場に乗り込むぞ!いいのか?ブヒ」はあ、それは別に。
「いいんだな!?お前の職場にバレるぞ!ブヒ」まあ、それくらい構わねえっスけど。

何なんだよと思ってたら、夕方前になって旦那が来た。しかも弁護士連れ。
あまり長時間は無理っスよ、と応対したら、弁護士が説明を始めた。

「あなたの行為は民法上の不法行為で云々」「貞操権の侵害で損害賠償請求が云々」
何かダラダラとよく分からん説明だが、要はカネを払えってことらしい。
てか慰謝料500万円って、オッサンどんだけ強欲なんよww
ついでに謝罪とか、サユリさんに接触しないとか、幾つか紙に署名しろと迫ってきた。
公正証書?念書?契約書?借用書?よく分からんが、それっぽい書類だ。
こーゆーのにサインする奴が、何とか商法に騙されるんかな。壺でも買っとく?

「俺、法律は素人っスから、よく分からんのにサインできないっス」
「拒否するのか?拒否するなら裁判だぞ!?ブヒブヒ」別に裁判でもいいけどさ。
「とりあえず弁護士に相談すっから、書類だけ置いてってちょ」
「いいのか!?裁判になったらお前は破滅だぞ!!ブヒブヒ」

旦那はやたら「裁判だぞゴルァ!」と繰り返す。
その時は理解できなんだが、どうやら裁判と言ったら
「裁判だけはやめて?、どんな条件でものみますぅ?」と泣きついてくる、
と思い込んでたフシがある。そんなに裁判って怖いのか?
てか裁判回避させろって弁護士が入れ知恵したんなら、職業上問題じゃね?

ともかく「知らない書類にサインしちゃダメって、ママに言われてますぅ?」と
可愛く突っぱねた。旦那はブヒブヒプギャーと喚いてたが、できねーもんはできねーし。

ちなみに、連中が置いてった書類を俺のオヤジ弁護士に見せたら、
開口一番「おめえ、サインしなくてよかったな」だとさ。

「あの旦那さあ、裁判じゃ俺は勝てねー、なんて言ってたんだけど?」
「勝てるわけねーし。でも負けもしねえよ」どーゆーことだ?

つまり、よく分からんがハメたの?ハメてないの?どっちが誘ったの?
サユリさんが既婚者だと分かってたの?とか、事実関係で争うつもりは原則ない。
だから慰謝料支払いの義務があるかないか、つったら「ある」。つまり俺は勝てない。

あとは慰謝料500万円って妥当なの?どれくらいの額ならいいの?って話になる。
どう考えても相手の要求を満額支払う必要はないわけで、その意味じゃ負けない。
実際に裁判になったら、恐らく最終的には「相場」で落ち着くわけだが、
その前に「最後まで判決言わせんな。和解しろや」と勧告されるのがオチだと。

「ま、裁判で争ったら、おめえに500万なんて払わせられねえだろうし、
ホントは向こうの方が裁判したくねえかもな。知らねえけど」いい加減な?。

「そういや旦那、俺をクビにするとか言ってたけど」
「おめえ、女との逢い引きで会社サボるとか、会社のカネ使い込むとかしたか?」
「してねえよww」
「じゃ心配すんな。ハメたくらいでクビにゃならねえ。
つうかクビにされたら不当解雇で裁判起こせや。絶対勝てるぞ」

こらこらオヤジ弁護士、黒目が「¥」マークになってるっつーの。
とりあえず、法律のややこしい話は弁護士同士に任せるしかなさそうだ。
相場の慰謝料なら払えないわけでもねえし。でも高えよな?。

 ☆   ☆

アパートに帰ると、部屋の前でサユリさんが待ってた。
泣き腫らした目をして…つうか顔全体腫れてね?もしかしてボコられた?
部屋に入れたら「松田さん…グズズっ」と、俺に抱きついて泣き始める。
オーヨチヨチ、かわいそうに…なんてフザケてる場合じゃなさそうだ。

事情を聴いたら、旦那たちがアパートに突入した日、自宅に連れ戻され尋問された。
証拠写真(俺たちがラブホから出てきた所とか)を突きつけられて、
どーゆーつもりだ!?いつからの関係だ!?とか色々問い詰められたそうだ。
そのうち旦那の質問が「どんなセックスをした?」「松田のチンコはデカかったか?」
「俺とするより感じたか?」とかに変わってきて…オッサン変態趣味かよww

家族への罪悪感と旦那への嫌悪感もあったし、そもそもサユリさん、
そーゆーことをペラペラと話す性格でもないから何も言わずにいたら
旦那が「夫である俺に話せないのか!?だったらお前とは離婚だ!!」と宣告。
旦那、これが切り札だ!どうだあ?!ブヒブヒって様子だったらしいが、
もう限界だと感じたユリさんが「分かりました。離婚します」と言ったら、
いきなり逆上して殴り始めたんだそうな。

これ、おかしくね?
旦那の宣告に反発したならともかく、言われた通り離婚するってのにボコるのは
いくら何でも理不尽…まあ理屈がどーこーって状況でもねーんだろうけどさ。

これも後になって気付いたんだが、旦那が本気で離婚する気だったのか怪しいんだわ。
まあ、サユリさんてマジイイ女だし、別れたくない気持ちは分からなくもねえが、
そんなら最初から離婚なんて言うなよな。

てか旦那、離婚と言えばサユリさんが「離婚はイヤァ?!捨てないでぇ?!」と
すがりついてくることを想定してたっぽい。ホントの所は分からんけどさ。
自己中なりに愛情を注いできた「愛妻家」の自負満々の旦那にすりゃ、
彼女の側が自分に愛想を尽かしたなんて、想像できなかったのかもしれん。

旦那はサユリさんをボコった後、押し倒して無理やり何度もハメたそうだ。
生理中にハメるってマニア?…なんてフザけられる雰囲気じゃねーぞ、さすがに。
旦那はその最中「俺みたいな短小包茎に入れられても感じないだろ!!ブヒブヒ」と
叫んでたとか。よっぽどコンプレックスだったんかねえ。

「で…◇◇ちゃん(娘さん)は?」
「お前みたいな薄汚れた女には育てられないって…」

そう言ってポロポロ涙をこぼすサユリさん。引き離されちゃったのね。
可愛がってたもんな?。辛そうだな?。まあ、どのみち俺にゃカンケーねえけどさ。
居座られても迷惑だが、2?3日置いとく分にゃいいか。放っとくわけにもいかんし。

とりあえず顔の腫れも酷いし、無理やりヤラれてアソコも切れたらしいから
近くの病院で診てもらった。それほど重傷じゃねえが、ショック大きいみたいだし。

 ☆   ☆

これじゃ、しばらく仕事は難しいか。翌日、会社に行ってチーフに事情を話すと

「バカかおめー?サユリちゃんが復帰するまで補助役なしな」

ええーーっ!??マジそれ困るんスけど。自分でまいた種だし仕方ねーってか?

半泣きになりながら仕事に取り掛かったら、若頭その他のパートさん何人かが
こっそり事務処理を手伝ってくれた。うううっ…優しさに涙が出るううぅぅ…。
もちろん若頭にはたっぷり「お礼」したし、それ以外のパートさんにも(以下自粛)。

どっちにせよ旦那が会社に乗り込んできて大騒ぎしたことで、
俺とサユリさんの関係は、ほとんど全社的に公然の秘密となっちまった。

おかげで社内の雰囲気は針のむしろそのもの…なわけねーだろがwwww

基本的に「刑法犯じゃなけりゃイイんじゃね?」という緩い社風だし、
先輩から「こら、このヤリチン野郎!」と小突かれるくらいで済んだ。

パート奥様軍団からの白い目は覚悟してたが、予想外に生温かい雰囲気??
組長と若頭を味方に引き込んでおいて、マジ助かったわ。
まあ考えてみりゃ、一歩間違えれば自分も同じ目に遭う奥様もいるわけだしなww

ところが、それだけじゃ済まなかったんだよな?。

それからさらに数日後、総務部長に呼び出し食らいますた。
「ちゃーっス」と俺が入ってくと、部長は苦り切った仏頂面(ツマンネ)。
ただでさえトミーズ雅に似てて不細工なのが、さらにさらに(以下自粛)。

「松田ぁ、おめー、また面倒起こしてくれたなぁ」
「またって…俺、これまであんまり会社に迷惑かけてねーっスけど」
「うるせー。とりあえずおめー、パートのサユリさんと、その…モゴモゴ…したんか?」
「会社が社員のプライバシー詮索すんじゃねーよww」

世の良識派の方々に言い訳しとくと、カギカッコの中のセリフはデフォルメして
砕けた物言いになってますが、ホントは「もう少し」マトモな言葉使ってるザマスww

部長の話だと、どうやら旦那、弁護士を連れて総務にも乗り込んできて、
「松田に対する会社の監督責任云々ゴルァ!!」とかぶち上げたらしい。
訴えられたくなけりゃ、松田をしかるべく処分せよゴルァ!て、あんた何様だよ。

「で、うちの社の就業規則に不倫禁止ってあんの?」
「ねーよ」
「じゃ、俺の行動で就業規則に明らかに違反した点ってあるわけ?」
「まあ、強いて挙げれば第×条の『社の名誉を著しく傷つけ云々』くらいかなぁ」
「過去の処分で、その条項が不倫に適用されたことってある?」
「ねーよ」
「じゃ、無理じゃんww」

総務部長もバカじゃねーし、これで俺をクビにして後で裁判を起こされちゃ
勝てねえくらいは分かってるらしい。その辺がアホアホ小僧の俺との違いか?

「てか部長、ぶっちゃけ俺をクビにしたいの?」
「そーゆーわけじゃ…モゴモゴ」
「じゃあれだ、本人事情の自主退職とかさせたいんだ?ビンゴ?」
「いや、そーゆーわけでも…モゴモゴ」

俺の職種、結構「属人的」な所があって、引き抜きとか移籍もそれなりに多いんよ。
白状すると、俺もライバル社から「来ない?」って誘われてる。
俺が移籍すりゃ、俺が持ってる人脈と金ヅルも全部じゃないけど動いちゃうんよね。
俺レベルの若手に引き抜きがかかるのも、要するにそれが狙いなわけだ。
総務部長にもなりゃ、俺に他社から引きが掛かってることくらい百も承知だわな。

「ね?ね?ね?俺、辞めさせたいの?どーなのよ??」
「えーと、ぶっちゃけ辞めてもらっちゃ困る」

まあ、要するに調査すると旦那に言った建前、一応事情聴いてみたってことらしい。
旦那側が不満で会社相手に訴訟起こしたって、俺の知ったこっちゃないわな。
てか結論から言うと、さすがに社内不倫を理由に「監督責任不行き届き」で
会社を訴えるのは無理があると考えたのか、会社相手の訴訟にゃならんかったわ。

ちなみに旦那、俺の行為が「セクハラ禁止規定に抵触ブヒブヒ!」と主張したらしいが、
うちの社のセクハラ規定って、被害者側が申し立てないと発動されないんよね。
サユリさんにその気はないわけで、社員でもない旦那がブヒブヒ吠えても無駄だわな。

そっち系の修羅場体験談とかで、人妻に手を出して会社クビって話もよく聞くけど、
社長の娘をレイプするとか、会社のカネ使い込むとかじゃなきゃ、まずあり得なくね?
たぶん退職金たっぷりの自主退職なのに、話を盛りまくってんじゃねーかな。

旦那からの損害賠償請求は基本、オヤジ弁護士にお任せした。
弁護士の見立て通りかは知らんけど、やっぱり向こう側は示談を求めてきたんだと。
謝罪とか俺とサユリさんとの接触禁止とかゴチャゴチャ言ってきたが、全部拒否。

裁判に持ち込むかどうかギリギリの交渉が続いたらしいが、拒否ばかりの俺に
最後は暴走旦那が突っ走って提訴に踏み切った。さっすがー、漢だね??!!
案の定、和解勧告が出て、結論から言えば「相場の安い方」の慰謝料で決着。
旦那側の要求からゼロ一つ少なく…とまではいかんかったが、何分の一かになったわ。

ついでにオヤジ弁護士に言われるまま、不法侵入とか暴行(俺の胸ぐら掴んだ)とか、
俺の知り合いや仕事相手に不倫話ぶちまけたことへの名誉毀損とかで訴えまくり。
まあ、ほとんどスカ(実害なし)だったけど、一部認められて慰謝料は少し減ったな。

ブヒブヒ旦那、俺からの「謝罪」にもこだわってたな。オヤジ弁護士が言ってた。

「なんかよー、とにかく謝れって向こうがブヒブヒうるせーんだけど」
「謝ったら慰謝料チャラになるん?」
「無理ww 減額もしなさそーな雰囲気だわ」
「じゃ、謝らね」
「んだな。了解」

こんな感じ。

この辺、オヤジ弁護士が好き勝手やってくれて、もちろんそのたび報告は受けたけど
俺のアホアホ脳じゃ理解できん。「苦しゅうない。よきにはからえ」ばっかだったわ。
つうかオヤジ弁護士、力量は認めるけど報酬取りすぎだし。そっちの方が痛えよ!

ちなみに1カ月後くらい、田舎の親父(俺の実父な)から電話があった。

『ブヒブヒって男から電話あったんだけど。おめえが女房を寝取ったとか何とか…』
「はあぁ??あのオッサン、うちの実家にまで電話するかあ??」
『で、おめえマジで寝取ったの?』
「うっせえ、寝取ったよww オッサン、何か言ってたの?」
『息子の不始末なんだから親が謝れとか何とか…』
「アホかいww で、親父謝ったの?」
『知らねえ奴に謝るかよ。裁判起こすとか言ってたな。裁判してんのか?』
「まあな。ちょっと…つうか、かなり揉めてる」
『金要るなら貸すぞ。トイチで』
「親父がめつ過ぎww いーよ、裁判するくらいの金あるから」
『そーか。んじゃ次に里帰りする時、寝取った人妻連れて来い。以上!』

この親父には何があっても勝てねえorz

サユリさんの離婚も案外揉めたんだよな。
夫婦とも「離婚する!!」と宣言してんだから、さっさとすりゃいーのにさ。
何だかんだと旦那がゴネて、一時は裁判になるかって所だったみたい。

まあ、俺にはカンケーねえ、と言いたいところだけど、
この夫婦が続くか破局するかで、俺の慰謝料の額も変わってくるんだよな。
結果、離婚は成立したから慰謝料も上乗せされたんだが(泣)

もちろん旦那は慰謝料を請求したが、サユリさんの側も傷害の慰謝料を請求。
うちに転がり込んだ日、殴られて無理やりハメられたんで病院に行かせたけど、
その時の診断書が意外な形で役に立った。これはオヤジ弁護士に褒められたわ。

結局、慰謝料はほぼ相殺。分与で揉めるほどの財産もねえ。問題は子供だった。

子供と引き離される形で家を追い出されたサユリさんだったが、
実はその3日後くらいに旦那から「すぐ来い!」と呼び出しがあったんよ。

何でも娘が夜中に吐いてぐったりしたが、旦那はどうすりゃいいか分からねえ。
かかりつけ医ってのがいるんだが、そっち系は全部サユリさんがやってたから、
旦那にゃ病院名も連絡先もサッパリ。とりあえず夜間の救急病院に担ぎ込んだが、
医者から「アレルギーは?」「日ごろ服用してる薬は?」とか聞かれて
何も答えられなかったそうだ。結局、単なる食あたりだったらしいけどな。

そんでサユリさんがいったん帰宅して、娘の世話することになった。
旦那は復縁つうか同居再開を提案したが、彼女の方が腹を括ってたから断固拒絶。
「アナタと2人で置いといたら命に関わる」と、娘をうちに連れて来ちまったわけだ。
いやマジで、ちょっと迷惑なんスけどww

夫婦とも娘の親権を強烈に主張したが、オヤジ弁護士に言わせりゃ
「心配すんな。未就学児なら育児放棄とか虐待でもなきゃ、9割方女が勝つわい」
実際、サユリさんの育児には何の問題もなかったし、
逆に旦那は、食あたり事件で育児能力のなさを露呈しちまったんだよな。

ネックといえば経済力だが、サユリさんはパートだが旦那も契約社員。
正直、そんなに大きな差があるわけじゃなかった。これも格差社会だわ。
最後は娘が「ママと一緒がいい?、パパ嫌い?」と明確に意思表示して勝負あり。
あ?あ、小さいころ「高い高い?」してあげたのにねえ…これにゃ泣けたぜ。

 ☆   ☆

どっちにしろ、アホな俺が偉そうなこと言える立場じゃねえのは承知の上だ。
んで、ネットに出てくる不倫修羅場の体験談とかも、まあ作り話だろうなとは思う。
それ言い出したら、この話だって「作り話」だしww

それを踏まえてだが、人妻に手出した奴は裁判怖がっちゃいかん!と思ったな。
何百万も請求されて示談でホイホイ払うなんてアホ。それこそ俺レベルww
向こうが「裁判すっぞゴルァ!」と脅してきたら、絶対受けて立った方がいいわ。

会社にねじ込まれクビ宣告されたら、「不当解雇じゃああぁ??っ!」で闘うべし!
雇用確保と退職金を考えりゃ、弁護士費用払っても全然ペイすると思うぞ。
俺が雇ったオヤジみたいな、がめつい弁護士だったら分からんけどな。

で、最後に関係者の現状報告するのがお約束なの?言うほどの内容もねーんだけど。

ブヒブヒ旦那、俺が暴行&不法侵入&名誉毀損とかで被害届出しまくったんだが、
ほとんど不起訴だったな。唯一起訴に持ち込んだのが、サユリさんへの暴行傷害。
これも診断書出したのが結構効いたみたい。俺ってグッジョブ!!
まあ結局、執行猶予付きだったんだが、それでも前科は付くんだよな。

オヤジ弁護士は「夫婦でも強姦罪で立件できるぞ!やれえ?!」って鬼かよww
さすがにこれはサユリさんが被害届出すの拒否った。当たり前か。

その後のブヒブヒ旦那、修羅場で休み取りすぎたのか、契約社員の仕事は辞めてた。
そんで家賃が払えなくなったのか、家も引っ越してた。
今はホームレス…ならスレ的に落ち着きも良かったんだろうが、その後はシラネ。
まあ、俺の慰謝料で中古車とか安い軽自動車なら買えたかもしれんけどな。

俺はといえば、相変わらずグータラ社員を続けてる。
仏頂面の総務部長から「おら、このヤリチン人妻殺し!」とか言われてるけどさ。
基本的に実力があってナンボの世界だし、不倫しようが獣姦しようが厳しいのは同じ。
ただ、主婦軍団が興味津々で絡んでくるんで、組長&若頭への付け届けは増えた(泣)

給料上がるみたいだし、来年くらい引き抜きに乗ってやろーか、とも考えてるが、
大手は何かと融通が利かなさそうだから、どーするかは思案中だ。

ちなみにサユリさん、とりあえず職場復帰して、相変わらず俺の補助役やってる。
つうか補助役がいねえと、こっちがパンクするし。いやまじで忙しいんよ。

さすがに事情が事情だし、せめて彼女の担当替えてもらおうかとチーフに相談したら、
「アホッ、おめえが責任取って最後までサユリちゃんの面倒見ろ!ボケが!」と一喝。
まあ、仕事の能率から考えても、俺の担当続けてもらった方が助かるんだけどさ。

そうだ、サユリさんの親のことも報告した方がいいか。
旦那から「オタクの娘が不倫した!謝罪せい!ブヒブヒ」と電話攻撃を受けたらしい。
したら「娘は社会人だから自分で落とし前をつけますわ♪」と毅然?とした態度。
旦那が離婚の可能性をちらつかせたら「そうね、離婚した方がいいかも」…て
ブヒブヒ旦那どんだけ嫌われてんだよww 一応、見合い結婚だったはずだけどな。

その割に娘のと電話で話した時は、俺は隣で聞いてたんだが

『サユリちゃん、嫌になったの?だったら実家帰ってきていいよ?』
「ううん、まだこっちいる♪だって、いい人見つけたんだもん♪」

これっていわゆるドキュン?アホ?類は友を呼ぶ?人類皆アホアホ兄弟?もー知らん。

それにしても困ったのは、数日間の緊急避難のつもりで住まわせたサユリさんが、
まだうちにいることだわ。つまり俺と2人、同じ家から同じ職場に通ってるわけ。
しかも保育園児の娘までついてるし。うち1DKだから狭いんだけどな。

こっちはもともと遊びのつもりなんだし、正直かなり迷惑っちゃ迷惑だわさ。

まあ、確かにサユリさんと俺、体の相性はムチャクチャ良くて週5回はヤッてる。
もう2人とも汗だくで快感むさぼりまくり。毎回2回戦、3回戦が当たり前だ。
おかげで、よその人妻さんに手を出す気力も体力もありゃしねえorz

それに彼女、家事は完璧だし料理なんて最高。掃除とか洗濯までやってくれる。
そうじゃなくても一緒にいると楽しいし、話も尽きないのは事実だわな。
娘さんも「ケロた??ん(俺のあだ名)」とかやたら懐いて、何だか居着いてるし。
俺が子供好きってか、幼児並みの精神年齢ってのもあるけどな。

ま、飽きたら2人とも捨てようと思ってたが、なかなかタイミングが掴めずにいる。
なのになぜか、手狭な今の部屋から2DKへの引っ越し計画が進んでるんだよな。
こないだは、旦那と揉めてる時は来なかったサユリさんの両親がうちまで来たし。
ドキュンと思ったら意外とまとも。アホ同士、俺とレベルが合ってるだけか?

一番理解不能なのはサユリさん、最近は俺とラブラブモードで抱き合ってる時に
ウットリした表情で「子供…欲しいな」とか言ってくるんですけど。

もしかして俺って、騙されてる?

妻のネット動画!

私は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート
子供は1人10歳です、最近は不景気で私の会社もリーマンショックの
影響も有りました。ボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
妻も去年からパートに出ています・・・其の割には妻の
服装も派手でブランド品のバッグや私の見たことの無い
宝石や時計を持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だ
と言い訳をしています・・・
最近は夜の夫婦生活も「疲れているから・・・」と最近拒み出し3ヶ月以上も
SEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました・・・
携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして
私が言うのも何ですが、中々のセレブ風な美人だと思います。
妻から聞いたのですが今でも梅田辺りで買い物をしているとオジサンによくナンパされるそうです。
最近ネットで個人撮影のAV動画等を投稿するサイトが有り
会員登録すれば無料で見られると会社の後輩に教わりPCオンチの
私も何とか見ることが出来ました。恥かしいですが、妻とSEXしない間それで
適当に抜いていました・・・検索欄で「人妻ナンパ不倫」
と検索したら風貌が私の妻に似ている女性が出ている動画が有りました。
顔に薄いモザイクが掛けられていますが、私は妻かな?と思いました・・・
いや如何見ても声もこの服装も妻です間違い有りません・・・
それは妻が大阪の町、日本橋界隈でナンパされている所でした。
其の女性は間違いなく私の妻です男に誘われて一緒に歩いている所です男に「綺麗ですね」
とか色々言われて妻も嬉しそうに笑顔です・・・「お礼しますんで1時間だけ時間下さい」
「インタビューだけですから」とか言われて妻は男について行ってしまってます・・・
動画はここで終わりました続きを見たい方はと、URLが
書いてあり其処をクリックすると飛んだのが人妻系の
無修正動画サイトです私はドキドキしながら1ヶ月コース
の有料登録をクレジットカードでしました・・・
妻を捜しました有りました「セレブ妻、美香30歳」と有ります4歳程サバを読んでいます直にダウンロードしました
その動画の内容は・・・ホテルの一室のソファで妻が男にインタビューされている所から始まりました。
詳しい内容は書けませんが夜の夫婦生活の事とか私のSEXに対する不満なども話しています。
家庭の経済的な事まで告白していました、5年前位妻が不倫した事も解りました。
男に「奥さんは不倫した事有りますか?」と聞かれた妻は「えっ・有ります」と即答でした・・
私は凄いショックを受けてしまいました。
男が妻の横に座る形に成りセクハラな攻撃をし始めました
「奥さん胸を少し見せて下さい」「パンツ見せて下さい」等を
言われながら彼方此方ボディタッチされています・・・
始めは妻も「聞いていません、撮影は困ります」とか抵抗をしていましたが男が妻に耳打ちをすると妻は
「下着姿だけなら」と簡単に上着を脱いでしまいました・・・
妻は若い頃モデルの仕事を少しした経験も有りスタイルは
抜群です胸も豊満ですし腰のくびれも有りお尻も桃みたいです、妻が恥かしそうにしていると
男に「奥さん綺麗です」「旦那や彼氏が羨ましい」とおだてられると妻も何だか嬉しそうな感じでした
「奥さんの生オッパイ見たいなー」と言われて妻が「これ以上は無理です」と言うとまた妻に
男が耳打ちをしました妻が「恥かしいですけど」と悩んでいると、妻に耳打ちしながら男が指で
ブラのフォックを外してしまい其れを見た妻は諦めたのか自ら外してしまいました・・・
多分謝礼金の上乗せ分の金額を耳打ちしたのでしょうね・・・
「綺麗なオッパイだー」「乳輪ピンク色ですね」とか言われています
ここまで来たら「下も脱いで欲しいなー」と言われると又耳打ちされ妻はパンティーを脱ぎ全裸状態です
両手で胸とアソコを一応隠していますが・・・またもや男が耳打ちしています・・・
妻が「もう無理絶対無理とか言っていると」
男が「奥さんここまで来たらもう最期まで行きましょうよ」
と男が料金プランのような物が書いたメモを妻に見せると
妻はビックリした表情でメモを見いってしまいそれからは
大人しくなり男の言い成りでした・・・
まずはソファの上で大股開きにされ「アソコ拡げて」と言われ自分から「クパァ」と肉ビラを開かされています・・・
「もっと中身が見れる様に上げたり下げたりして」と注文
を付けられていました妻は指4本を使用して自分から膣口を
拡げています。。私でも明るい所では見たことの無い妻の
尿道口やピンクの膣壁や穴の中身までモロ見えでした・・
男が「奥さんそのまま止めて」と言いながらペンライトで
妻のアソコを照らしながら言いました・・・
「うわー綺麗な肉ヒダですねー」妻が「イヤン・恥かしい」
と言うと「奥さん今までこの穴に何本の肉棒を挿れたの?」
と言うと妻は7本位。。。かな?と小声で話しました・・・
「結婚してからは何本?旦那以外で」妻は「3本。。。」
ビックリです真面目な妻だと思っていましたが結婚してから
私以外の男3人と不倫していたからです、しかし私は怒りより
興奮して自らの肉棒を握り締めていました・・・
男が妻の前に自分のチンポを出して着ました「奥さん之・ほら・ほら」
妻は「もう無理です帰ります」と下着を付け始めると男が「これから謝礼が倍増するんですよ奥さんこれからですよ」
と言われて妻は顔隠して下さいと小声で言っていました男は「モチロンですモザイク掛けますから」
有料動画は勿論モザイクなど掛けられていませんでした・・・
妻の手が男のチンポを握り締め上下させています。男が「奥さんパクッと咥えてと言うと」
妻はフェラし始めました、それは私にはしてくれた事の無いプロ並のフェラテクでした。
男が「奥さん上手ですね旦那に仕込まれたの?」妻は「いえ・彼氏の・・・」
男があっと言う間に妻の口内で射精していました。はいお口開けてと言われてアーンと妻が開けていました
其の舌の上には精液が乗っていました。

場面が変わりましたホテルの一室の様です、既に全裸の妻が男優とベットでシックスナインの形でお互いの
性器を舐め合っていました、妻にエロインタビューした口内射精した男とは違う男優でしたさっきの男とは
チンポの大きさが一回り以上大きく感じました、エロインタビューの男が「奥さんそろそろ挿入しましょうか?」
と言うとなんと妻は素直にベットの上で大股開きに成り自分のビラビラを拡げて男優の挿入を待っていました
多分破格な謝礼金に釣られたのでしょうね。
男優が自分の指に唾を付けて妻の入り口を触ると妻は「アンッ」と可愛い声を上げました
男が「濡らさないと彼の大きいからね」といっています妻が「そんなに大きいの経験無い」
と少し不安そうです。男優本人は無言です。
妻の入り口に男優の巨根があてられました腰を前に押すと同時に肉棒が妻の胎内に吸い込まれて行きました
妻が「あーん大きい」と声を上げました男が「旦那や彼氏さんより大きいでしょ?」と聞いています
妻が「ホントに大きいお腹一杯に成りそうな感じ・・・」男が男優の事を「彼之が仕事でソレしか自慢できるの無いからね」
と言っています。騎乗位やバックなどで散々突かれまくり何回も逝かされていました、最後はお約束の正常位です
挿入した後、男優が妻の両足を肩に担ぎ上げ妻に覆いかぶさりました、巨根が更に奥にグイッと挿入されます
20cmは挿ったのでしょう、妻は少し痙攣気味でした「奥まで来てるうぅ」男優が激しくピストンを始めると
妻は「アンッ・アンッ・アンッ」と大声で鳴いています長い肉棒が根本まで杭打ち機のように出たり入ったり
していました、根本まで挿入されると同時に男優の睾丸袋がビタン・ビタンと妻のクリトリス付近を叩いています
男が「彼のチンポ気持良いでしょ?」妻は「気持ちひい・気持ひぃ・・」と逝きまくりでろれつもおかしく成っています
「奥さん中に出して貰いましょう」と言われた妻は急に我に還ったように「駄目です駄目です・出来ちゃいます」
と腰を動かしてチンポを抜こうと必死でしたが男優に覆いかぶされたので根本までズッポシと挿入されています
妻が「中は駄目ー中は駄目」を連呼していると男が「今は後ピルが有るから大丈夫ですよ妊娠はしません」というと
妻は大人しく成ってしまいました、男が「奥さん中に出してって言って」と言うと妻はなんと大きな声で中出しを
オネダリし始めました「オマンコの奥で一杯出してぇー」男優に射精感が来た様子で激しいピストンが妻の最奥で止まり
ました「ドク・ドク・ドプ」と妻の子宮に精液を注ぎ込んでいました男優のお尻がピクピクしています。
そのままの状態でカメラが結合部をズームインしていましたゆっくりとチンポが抜けていきます亀頭のエラの部分で一度
止まりますそしてズルッと抜け落ちると同時に精液が糸を引きながら垂れています膣口の穴が大きく拡げられ奥まで見えそうです。「奥さんベットに座って後ろに手を付いて」と言われて妻は脚を拡げて後ろに手を付きました「妊娠大丈夫ですか?」
と聞いています、男優が妻のオマンコに指を挿れて精液を掻き出していました出しても出しても出てきました。



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