萌え体験談

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不倫

恐怖の親子丼・その5

僕は高2の時に恋人と初体験をして以来、セックスの関係を続けている今度大学1年に上がる普通の学生です。ただちょっと違うのは恋人と交わっている所を彼女のお母様に見つかり、彼女を含めた3P乱交を毎日楽しんでいる所です。恋人のお母様はお若いです。18歳で結婚してすぐ恋人を出産したせいか、社会に出たことが無いせいか恋人と並ぶと親子と言うよりも姉妹に見えます。でもセックス歴が20年ほどあるので凄いテクニシャンです。今朝も早くから彼女たち2人に甘く誘われました。

お母様は優しいし男女の感じるところや性感の生み方、具体的に言えば愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。そうなので交わると本当に魂を抜かれる様な快楽の頂に連れて行ってもらえます。お母様が与えられる性快感からはもう逃げる事は出来ません。不倫をしている後ろめたさは有りますが快楽に負けています。おまけに避妊をされているので膣内で中出しが楽しめます。お母様のセックスは交われば交わるほど凄さが分かってきます。

一方の恋人はまだまだ経験不足と言うのかうぶで、お母様から伝授されたテクニックで快楽に激しく乱れさせることができて楽しいです。彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり恋人を悶絶させるような技術を教えて貰えます。性快楽に悶える美しい恋人のメスの本能につかまると、やはり逃げられません。僕は彼女を将来お嫁さんに迎えたいと思っています。彼女達以外の女性には興味がわきません。恋人は避妊していないのでお母様が彼女と交わる前にコンドームを正しくつけて下さいます。

今朝は彼女達と1回ずつ交わってとりあえず落ち着いた所でお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。僕は恋人のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが実際はアナルからクリトリスの包皮まで舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。彼女の性感帯の発達具合には少し早い愛撫法ですが、常にこの少し早めにすることが性感調教になるそうです。お母様に言われるままに恋人の股間を総合的に攻めました。すると膣はとろけ今までにないほどの大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるのでまた交わりました。複雑でデリケートなテクニックなので忘れない様にお母様にも1回御馳走して交わり中出しして、恋人にももう1回愛撫をかけて交わり2人から合格点を貰いました。こうして僕と恋人は性の階段を1ステップずつ登っています。恋人とは性の相性が非常に良いのでテクニックが少し向上するとすごく快楽が増えるので嬉しいです。いつまでもこの楽しい3Pの快楽の泥沼に浸かっていたいです。

恐怖の親子丼・その2

僕は恋人と激しく交わっている所を彼女のお母様に見つかってしまった今度大学1年になる学生です。お母様は何と自分も僕と交わりたいとベッドに入ってきました。そしてセックスのコーチをして貰ううちにその3Pが当たり前になって今ではお父様が御出勤されると彼女達2人に呼ばれて夫婦の寝室の大きなベッドで乱交しています。今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが美魔女と言うのか非常に顔立ちや体つきが若いです。高校卒業後すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか。20歳代後半にしか見えません。大人の怪しい魅力をたたえた凄いテクニシャンです。でも美しく優しそうな外見に反して自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。避妊しているので生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。弓道部の顧問をしていて春休みも大会のため朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。女子高の男子教員は歳がいっていても渋いダンディーならもてます。このため複数の卒業生と不倫関係にはまって精力を若い彼女らに吸い尽くされています。日曜日も容赦が有りません。従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。このため欲求不満気味のお母様まで不倫に走ってしまいました。

若い僕はやってもきりのない精力が溢れている年頃なので2人を相手にしても全然苦になりません。今日も彼女を犯し始めるとキスからいきなり乳首に行こうとするとお母様に「手で髪の毛を愛撫しながら耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくりなめて。」とアドバイスを受けました。やってみると彼女は顕著に反応しました。それからクンニとアナルの複合的愛撫法を習いました。これには彼女が身をよじり大きな喜びの声をあげました。その後コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。彼女は上手なフェラチオをかけるとペニスを再び元気にしてくれました。固く立った乳首を吸うと「息が漏れないように柔らかく吸って。」とまたアドバイスを受けました。母娘なので女性器はそっくりでした。先ほど習った通りにクンニをすると「そこは最初優しく、後で強く舐めて。」などと色々アドバイスを受けてテクニックがかなり向上した感じがしました。「もう入って。」と言われたので交じわりましたが腰の振り方つまりペニスワークの仕方も色々習いました。

再度彼女と交わった3回目はお母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと「素晴らしかった。あなたとジェットコースターに乗っているような気がした。」とほめてくれました。お母様も満足気でした。更にお母様にテクニックを教えて貰っては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して2人と10回交わりました。

気が付くとペニスの膣内での持続時間も5分から20分弱に伸びて余裕をもって彼女達の膣内の急所を突くことが出来る様になり満足して貰えました。お母様は膣の最深部が彼女は恥骨のうらあたりの膣の浅い所がペニスを最も感じるようでした。「膣内で一番強烈な快感が来るのは膣底のポルチオなの。でも相当開発しないと感じられないわ。娘には当分無理ね。」とお母様が言いました。今日は弓道場の内装工事とかでお父様は午前中だけの出勤なので僕はもう帰ってきました。

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

義弟嫁と人生初スカトロ

自分は39才義弟嫁(彩32才)と不倫中です。

しかし今日人生で初めて彩がフェラの最中に自分のアナルに指を入れてきました。
指を入れられた時は痛かったですが彩の指がアナルをかき回していくうちに
徐々に気持ちよくなりフェラの最中に初めてオシッコとウンチを漏らしてしまったのです。
それでもフェラをやめずオシッコの出るチンポを彩はしゃぶり続け指はアナルを
激しくピストン自分は恥ずかしくて何度も何度もごめんなさいと謝り最後は彩の口に
射精してしまいました。
彩はおもらしした自分に気持ちよかったのかな?ウンチもオシッコもいっぱい出ちゃったね
と言いウンチで汚れたお尻を赤ちゃんを扱うかの様に優しく拭いてくれたのです。

これが義弟嫁と人生初スカトロでした

機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルで中出しセックスした

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINE ID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね?夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな?」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ?」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ?wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

つづき→

学生時代の妻の写真

初めて妻の美優を抱いたときは、美優は大学を出て1年目の23歳でした。可愛い23歳の美優は学生時代に相当もてて過去に彼氏が何人かいたであろうから、当然処女ではありませんでした。

結婚して7年目、私が35歳、妻の美優が31歳の時のお話です。
私あてに届けられたCD-Rの中身は、美優の元彼との痴態が写ったデジカメ画像でした。データが作製された日付は1999~2000年にかけて、つまり、美優が大学3年~4年の頃という事になります。
可愛いミニスカートでパンチラしたりするスナップが一転、ノーパンでラブホらしいベッドで股を開いて指で恥唇を開き、恥穴を全開に見せるショットになりました。男の肉茎を咥えて微笑んだかと思えば、高く突き出した尻を鷲掴みにされてバックで突かれていました。正常位で切ない顔でヨガる若い美優の姿の他、バックも正常位も肉茎が恥穴にめり込み、秘唇が肉茎に絡みつくショットがたくさんありました。きっとリモコンで撮ったのでしょう、
ソファーに座った男に腰掛けて、後ろから胸を揉まれながら肉茎で貫かれて虚ろな表情をする美優や、ロープで開脚に縛られて、恥穴にバイブ、恥豆にピンクローターで責められて、ヨダレを垂らすみっともないアヘ顔の写真もありました。
どこで手に入れたのか夏のセーラー服を着ている写真もありました。童顔の美優はツインテールにした髪型がまるで女子中学生のようでした。上半身セーラー服のまま、縄跳びの縄で秘唇剥き出し状態の恥ずかしい格好に縛られて、お尻の穴にチーズカマボコ、恥穴に肉茎がめり込んでいました。その肉茎を抜いてぽっかりと開いた恥穴から、精液らしき白濁汁が流れ出ている写真にはさすがに嫉妬しました。私の前に生入れ中出しをした男がいたのがショックでした。

結婚前のことなので美優を責めるつもりはありませんでしたが、愛する妻の過去の性生活は見たくはありませんでした。
でも、何故私にこんなものが送られてきたのかわからなかったので、美優にCD-Rを見せました。
「ごめんなさい…学生時代の元彼なの…1年間は隠し撮りされて、後はもう撮られてもいいやって…奥さんと離婚して…私に不倫しろって言ってきたの…やらせないと旦那に昔の写真送り付けるぞって…まさか本当に送りつけるなんて…ごめんなさい…膣内射精までされちゃって…幸い妊娠はしませんでしたけど…ふしだらな女だったんです…私…」
私は美優を抱きしめました。これが送りつけられたってことは、美優は不倫をしていないと言うことです。美優は毅然と断ったと言うことです。

あれから数年、今は私と美優のハレンチな姿を撮影しています。
可愛い美優の秘唇をめくりあげ、恥豆を陵辱し、恥穴をかき回した男に私は対抗心むき出しで、それに負けないハレンチを繰り広げています。可愛く喘いでいた美優も撮影される興奮で激しく乱れるようになりました。
普段の可愛い奥様が、恥知らずな淫猥情婦に変身する瞬間が最高の時間です。

改造された妻。。。。。。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、
「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。
所が、その夜は違いました。 いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、
「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。
小心者のくせに格好つけたがる私は
「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、
半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、 と内心たかをくくって笑いながら言いました。
「つきあって3ヶ月になるの」
妻は真顔でした。 私は狼狽しました。 しかし、平静をよそおって
「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。
「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」
妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。
(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)
私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。 ショックでした。 それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、
「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」
と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。 口の中がカラカラになりました。
「相手はだれ? 何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで…」
妻は布団に顔を隠しました。 そのとき、突然、私は、欲情しました。 なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。 こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。 激怒する夫と、欲情する夫と…。 私は後者だったようです。 ペニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」
「何回やったの」
「よかった?」
「何度もいったのか」
「舐められたのか」
「咥えたのか」
「こんなこともやったのか」
「後ろからもやられたのか」……。
私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。 妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。 苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。
妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。 私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。 これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。 妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、 複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。 妻は少しずつ相手の男のことを話しました。 男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。 しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。 聞けば、
「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」
と最初から約束して付き合い始めたということでした。 だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。 もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。 そして、もう男とは会わないと言うのでした。 しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、 「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。 妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。 私は一計を案じました。 というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、 内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。
「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。 デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。
告白後、初めてのデート日がやってきました。 妻によると、デートは月1回ということでした。 ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って 「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。 しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。
その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。 妻は寝室で着替えています。 どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。 しかし、胸はドキドキです。 小雪がちらつく日でした。 「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。 はにかんだ表情でした。 私は欲情しました。
昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。
「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。
赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。
その1日が長かったこと。 妻は夜9時ごろ帰ってきました。 私は待てません。 すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。 パンティストッキングが破けました。 白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。 私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。 愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。 男に抱かれてきた妻佐和子。 厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。 赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。 滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。 舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。
「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。 私は早く妻のおまんこが見たくなりました。 ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、
妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。
「約束だろう、全部見せるって」
約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。 妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。 黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。 肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。 私は目を見張りました。 小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。 クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。 こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。
「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。 妻は両手で顔を覆い
「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。
「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」
私は嗜虐的になって言いました。 すると妻は
「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。 私も変になりそうでした。 いや、確かになっていました。 このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。 それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。 私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。 ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。 ああ、なんておいしい! 不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。 男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。 しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。
デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。 以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、 妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。 あくまで「ちょっと見」です。 和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、 時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。
おしゃれは下着にも及びました。 妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。 Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。 私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、オナニーに耽ることがありました。 公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。 しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、 私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。
「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」
寝物語に妻は言い始めました。 妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。
「どういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。 ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」
妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。
「ふーん、でもよく分かんないなぁ」
私はとぼけました。 すると妻は私の横顔をチラッと見て、
「彼の場合はね」
と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。
「彼の場合はね」と
口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、 ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。
敗北感がどっと押し寄せてきました。 私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。 そして次のようなことも言いました。
「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。 わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。 『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」
私はうめきました。 男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。 私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。 妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。 愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。 セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。
妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。 しかし、やがて私たち夫婦の寝室に
「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。
愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。 新しい性感帯も確実に開発していました。 私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。 そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば
「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。
女房の方だってそういうものだと思っています。
ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。 妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。 絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。 愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。 男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。 男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。 その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。 情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。 寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。 みじめな、悲しい気分になります。 ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。 それが私の唯一のリベンジだったのです。 妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。 一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。
しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。 コンドームをつけない「中出し」です。 以前、小説か何かで
「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」
というようなことを読んだ記憶があります。 いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。 亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。 さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。 これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。 妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。
しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。 梅雨に入って少し蒸す日でした。
妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。
プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。 その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。 そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。
夫の直感です。 脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。 そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。 私は鼻を近づけました。 どこか冷笑の匂いがしました。 約束はあっさりと破られてしまいました。 でもどうして怒ることなど出来ましょう。 シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、 私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。


画面で悶える別れた元妻

離婚歴のある方は、離婚がどれだけ体力を使うかお分かりだと思います。
私が結婚したのは25歳、元妻は22歳と若すぎた結婚で、1年はラブラブでしたが、元々他人が一緒に暮らすわけなので次第に相手への不満が募り、このまま子供を作って一生添い遂げるか、別れて他の道を歩むか、話し合いました。
私は、客観的に見ても美人の元妻を手放すのが惜しい気持ちと、もっと気立てのいい娘さんを見つけたら幸せだろうなと思う気持ちが交錯していました。
美しい元妻はスタイルも良く、その女体はヨダレが出るほど妖艶で、87㎝ある乳房は揉み応えもあって、イチモツに吸い付くような秘穴もいい具合で、ヨガり声も色っぽくて女としては上玉でした。
しかし、いろいろ話し合った結果、私28歳、元妻25歳と若かったこともあり、お互いが前に進むために離婚しました。
どちらが悪いというわけではなく、お互いの幸せを祈りながら別れました。

別れて暫くは、元妻が恋しくて、喪失感に苛まれていました。
でもそれは、元妻の女体が恋しいのだと感じて、新しい恋をしようと努力しました。
連れ子が無いせいかバツイチ男なのに意外とモテて、離婚から1年で可愛い彼女ができました。
アラレちゃんみたいなメガネをかけた小柄な彼女は6歳年下の当時23歳でしたが、下手をすると中学生のように幼い外見でした。
でも、初めて私に抱かれた時には既に処女ではありませんでしたが、まだ純情な秘部をしていました。
クンニに身を捩り、結婚歴のあるイチモツの意地悪な焦らしの腰使いに息も絶え絶えになって、
「やっぱり結婚していた人は、セックスが上手ですね・・・」
という上目づかいの彼女が身震いするほど可愛くて、私30歳、彼女24歳で再婚しました。

お色気たっぷりの美人妻から一転、小柄なロリ妻との暮らしはとても楽しくて、セックスもコスプレなどしながら明るく楽しみました。
自分で秘部を拡げて中身を見せたり、結婚したら恥じらいが無くなって思い切りスケベなロリ妻になりました。
「私のオマンコイジメてぇ~~」
無邪気に性を楽しむ妻がとても可愛くて、毎日セックスしていました。

女の子が2人生まれて4人家族となり、家を建てて6年、私41歳の時に出向命令が出て止むを得ず単身赴任した時のことです。
そう遠くない赴任先なので、毎週末家に帰って妻を抱けましたが、それだけでは足りずに久しぶりにAVのお世話になりました。
レンタル屋さんのカーテンの奥のアダルトコーナーで、35歳になってもロリロリな妻と対照的な色っぽい人妻熟女のAVを選んでいたら、私好みの色っぽい美人女優のAVを見つけました。
~清楚な35歳の美人妻がまさかのAVデビュー!~
迷わずそれを借りて、早速DVDプレーヤーで再生してみました。
画面に現れた美しい女性・・・惜しげもなく素肌を晒し、素晴らしいスタイルと乳房を露わにして・・・ん?あれ?・・・これは・・・別れた元妻に間違いありませんでした。
離婚して13年、38歳の元妻がいつ撮影したのか知りませんが、35歳が本当なら3年前・・・
そんなことを思いながら、懐かしい元妻の裸を見ていました。
男優に秘部を舐められて悶える元妻、男優のイチモツをフェラする元妻、モザイク越しにズッポリ挿入されている様子が窺えて、とても嫉妬心が湧いてきました。
「アアーン、アアーン、アンアン・・・・・」
色気を放ちながら仰け反る元妻を見ながら、イチモツを扱き射精した後、物凄い虚しさに襲われました。

AVを返却したあと、何気なく元妻のAVがあった辺りを探すと、何と、妻のAV引退記念で全作品のセックス部分を集めたオムニバスを見つけて、思わず借りてしまいました。
~私、普通の美人奥さんに戻ります・・・~
デビュー作、人妻教師の教え子筆おろし、夫の上司と不倫、元彼との不倫、再婚した夫と連れ子との3P、義父の緊縛調教、そしてラストは、借金奥さんのSM調教でした。
最後の作品は、足をV字にベッドに括られて、電マ、電気ドリルにつけられたディルドなど、様々なモノを入れられて、半狂乱の逝き地獄で、元妻はその美しい顔をアホ面にしてみっともない姿を晒していました。
「ウゥゥ~~壊れる壊れるゥ~~・・・だめだめだめ、死んじゃう死んじゃうゥ~~・・・」
ガックンガックン痙攣しながら、ブシュブシュ潮を噴き散らし、あの、AVになんて出るとは信じられない美しい人妻だった元妻が、あられもない淫乱を曝け出していました。
私は、そのあまりの壮絶さにイチモツが萎えてしまいました。
元妻でなければ興奮してフル勃起だったであろうイチモツでしたが、遠い昔、愛し合って暮らした元妻の凄惨な痴態に、性的興奮よりも心が引き裂かれる思いでした。
私は、別れたとはいえ昔夫婦だった元妻が心配になって、週末、赴任先から妻の待つ家に帰る途中、元妻の実家を訪れてみました。
しかし、その家には元妻の旧姓とは異なる表札がかかっていました。
元妻は、いや、元義父母さえも完全に消息がわからなくなりました。

私の出向は3年で終わり、今年4月に妻の元に戻ってきました。
今でも3年前に見た美しい元妻のAVが頭から離れません。
特に、別れたことを悔やませるほど美しい元妻のSM、人格さえ無視された無慈悲な秘部への拷問に飛沫をあげて悶絶した元妻の画像は忘れたくても忘れられません。
お互いの幸せを祈りながら16年前に別れた元妻は現在41歳、いったい、どこで何をしているのか・・・

火花のように

乳房を震わす和太郎の腰の律動に、甲高い真子の喘ぎ声が子犬の声のように応じていた。熱海湾に面した白亜のラブホテルの一室は、外の真夏の激しい日差しとは裏腹に窓は厳重に遮光されて、空調の冷気が二人のからだの熱気を溶かし込んでいた。美しい乳房の自由な揺れに嫉妬した和太郎に双の乳房を揉まれると、真子は苦し気な表情で白いからだをしなやかに仰け反らせた。真子の股間の小さな祠には、和太郎の長身の男根が深く沈み込み、それが祠から抜かれる毎に真子の透明感のある体液を愛の泉から汲み出して、あたりをぬめぬめと光らせていた。ベッドの脇には小型のカメラスタンドが立てられ、二人の行為の全てがビデオカメラに録画されていた。
 ビデオ録画は真子の夫の言い付けであった。ほぼ三十歳、年の離れた夫は性機能が低下して、変態的な刺激でもなければ勃起しなくなっていた。一方真子は若い性欲が退屈な日常の繰り返しの中で、不倫という手段で暴発しそうであった。それを感じ取った夫は、自らネットで選んだ男と寝させることで妻の性欲を管理しようとしていた。
 和太郎は三秒に一度の間隔で腰を大きく突き上げていた。それは単調な動きでは真子に面白くない人だと思われる危険があったからだ。真子は外見は年下のように見えるが、和太郎より四歳年上である。真子の性欲が常軌を逸するほど激しく濃いことを、二十四歳になったばかりの和太郎も感じ取っていた。たぐい稀な性欲の豊かな女性に初老の夫はついていけなかったのだろうか。子供もできず性欲を持て余す妻のために、夫は和太郎に助けを求めてきたとも考えられた。真子は和太郎の上で崩れ落ちるように俯せになると激しく和太郎にキスをして、和太郎のピンク色の舌を貴重な果肉を味わうように求めた。神野真子の夫がどんな顔の人かを和太郎は知らなかったが、ビデオカメラの中の淫靡な妻の行為を見て興奮する男の姿を実感を持って想像していた。
 体位を変えて和太郎が上になった。わざと真子の粘液が滴る結合部が見えるようにカメラの方に背を向けた。ベッドのシーツが真子の愛液で濡れていた。和太郎が突き上げると叫びに近い声で真子は歓びを露わにした。腰を衝動に駆られて激しく動かしながら、和太郎は打ち上げ花火の幻が見えたような気がした。ひとつ、またひとつと打ち上がる花火が、やがて連続で幾つも夜空に美しく咲いたとき天空全体が燦然と輝いて、若い和太郎は真子の中で至福の拍動を感じながら果てていた。思いを果たしゆっくりと真子から離れると、和太郎は真子の隣に仰向けになった。瞼の奥で花火の残滓が赤く煌めきながら暗闇に消えていくのを彼は感じていた。真子は起き上がり、まだ息づかいの荒い和太郎の顔を覗き込むようにして見ると「いっちゃった」と少女のような笑顔で言って、軽いキスを和太郎の鼻と唇にした。「ストロンチウム・・・」和太郎がぽつりとつぶやいた。「え?」真子が聞き返すと「何でもない」と和太郎。真子は頭を下半身に移動させ和太郎の今は硬さを失った男根を口に含み、愉し気にそれを吸った。尿道に残った体液を強く吸われて和太郎は一瞬苦しそうな表情をしたが、真子がゆっくりと頭を前後させると、彼女の口の中でしだいに和太郎の男根は硬さを回復した。普段はエクボで可愛く凹む真子の頬が、和太郎の亀頭に押されて時々丸く膨らむのが淫靡だった。真子は和太郎の若さに小さな驚きと喜びを感じながら、まだ自分の官能の渇きが完全には満たされていないこと、和太郎自身のことをもう少し知りたいと思ていることを自分に確かめていた。

 真子は家に帰ると、夫の治夫がビデオカメラをチェックし終わるるのを待たねばならなかった。和太郎との行為のあとシャワーを浴びたかったが、それは夫から固く禁じられていた。早送りで録画を見終わると「来なさい」と治夫は一言いい、二階のベッドルームに片手を取って忙しく真子を連れて行った。真子は寝室の大きなダブルベッドに押し倒されると、スカートを脱がされ黒の刺繍のパンティーを乱暴に脱がされた。その真紅の薔薇の刺繍が施されたポーランド製の黒の下着には、はっきりと和太郎の痕跡がその香りと共に白く残されていた。それを見た治夫の顔が嫉妬にゆがみ、みるみる赤くなった。激しい怒りで息を荒げながら、真子の大腿の間に顔を割り込むように入れてきた。頭髪の薄くなった治夫の頭部を両手で抑えるようにして、真子は仰け反った。自分の本能の激しさを罪深く感じながらも、真子は治夫の変態性に癒されていたのだった。真子が十代のころから気が付いていたこと、それは自分の体の中に野生の動物がいて、檻に閉じ込めておかなければ飢えを満たすために何でも仕出かしてしまうこと。幾つも鍵をかけていても、この動物は知らぬ間に巧妙にその鍵を開けてしまうこと。真子は檻の鍵をむりやり全部外してしまったのは夫の治夫であると思うことで、自分を許すことができていた。治夫は音を立てて真子の泉を啜っていた。それは真子の愛液と和太郎の「もの」が混ぜ合わせになった精のエキスだった。「一度手放した私を取り返そうと懸命になっている。嫉妬でおかしくなりそうになって」そう思うと真子は治夫が可愛かった。治夫の味わっているものはきっと苦味があるに違いない。そして和太郎の体液独特の、琵琶の実のような香りも多分している。和太郎と真子はつい1時間前まで海の中のつがいのイルカのように、本能の波に翻弄されながら暗がりの中で交尾を繰り返し繋がっていたのだった。真子は蜃気楼のような快楽のなかで、二人の裸体の男が自分のために命の火花を散らせて戦っているように思えて誇らしかった。しかし、治夫が真子の中に自身を挿入すると、明らかに硬さも大きさも和太郎のそれとは別物だった。この差は歴然としており、驚きですらあった。若さの失せた治夫をいたわるように身体をさすると、やがて治夫はクライマックスを迎えた。和太郎の時は中で勢い良く迸る男の精を感じることができるが、治夫ではそれがなかった。
 和太郎との逢瀬はその後も夫の指示で続いた。ただし、条件があって、和太郎との逢瀬の場所を毎回変えてほしいというものであった。その場所の設定は真子と和太郎に任せられていた。四度めは和太郎の住んでいるアパートだった。大学で化学の研究員だという和太郎の部屋は、本や専門誌が空のペットボトルなどと一緒に散乱していて、横になれるのはベッドの上だけという狭さだった。その部屋での交わりのあと、真子は和太郎に、この前にストロングとか言っていた言葉の意味を訪ねた。「ストロングじゃなくてストロンチウムね。花火の赤いい色は火薬にストロンチウムという金属が混ぜてあるせいなんだ」「そうなの。でもなぜその名前を呟いたの?」「花火が見えたんだ」「えっ?」「いっちゃってるとき花火がたくさん見えたんだ」真子は思わず吹き出してしまった。勉強に打ち込んでいるせいなのか、ずっと彼女もできないという和太郎を可愛いと思った。ただ「可愛い」という言葉は口に出さなかった。男はこの言葉を未熟だという意味で聞くことがあると思ったからだ。和太郎も体の中に野獣の檻を抱えているに違いない。その野獣をおとなしくさせるためにネットで相手を求め、自分に出会ったのだ。真子は電車の中にいる人たちや道を歩く人たちは、一体どうやって自分の中の野獣を管理しているのだろうと思うことが最近よくあった。顔を見ると、そんな野獣とは全く関係ないという表情をしている。しかし、人妻の何人に一人かは不倫相手と秘密のメールのやり取りをして、独身女性の何人一人かは、スマホに人には見せられない写真を隠しているのだ。
 その夜は和太郎のアパートに泊まり、自宅に帰ったのは昼近くであった。今度も避妊はせずに和太郎を受け入れた。いずれ和太郎の子を孕むことになるかもしれない。それは治夫も承知していることだった。治夫には別れた前妻との間にも子がなく、神野家の豊かな資産を継げる者はいなかった。夫婦の老後のためにも子供が必要だと考えた末の選択だったのだ。二人共どうしても子供がほしかったのだ。和太郎と逢瀬を繰り返すうちに、これが最良の方法だと真子は思えるようになっていた。運命に任せて和太郎の精を得て、やがて子を孕むとも、それを異常と思う感覚もなく三人は関係を続けているのだった。

 

果物のにおいのする足を舐める 私の性史2

  東京の大学に行っていた頃、私は世田谷の豪徳寺というところにあるアパートに下宿していた。私のいた二階は二部屋だけで、入って半年目にそれまでいた学生が引っ越し、代わりに若いOLが入った。たまに廊下で顔を合わた。地味な服装で長い髪を後ろで束ね、化粧もほとんどしていなかった。どこかの工場に勤めていると大家さんから聞いた。
 少したつと、彼女を訪ねてくる男がいることが分かった。二人はひそひそ声で話したあと、セックスをした。薄い壁を通して押さえたあえぎ声が聞こえ、私はオナニーで欲望をまぎらした。

 一階でで靴を脱いで階段を上がるアパートだったので、下駄箱には彼女の靴が何足か入っていた。私は下駄箱から彼女のヒールの高いサンダルをこっそり取り出し、部屋で匂いをかぎながらオナニーをした。不思議なことにサンダルは果物の匂いがした。
 隣の部屋の話に耳を澄ましていると、二人の関係が分かってきた。彼女は山梨県出身の二十三歳、男は小学生の子どもがいる中年の妻子持ちだった。工場の納品業者らしい。女はいつも「旅行したい」とねだり、男は「山梨に帰るなよ」と言っていた。

 二年目の冬、隣の女が私の部屋の扉をノックした。病気で今にも倒れそうだった。実家への電話と、薬を買ってきて欲しいと頼まれた。当時は携帯も、部屋に電話もないのが多かったのだ。私はアパートの近くの赤電話から電話し、薬を買って彼女に飲ませた。初めて入った女の部屋は、甘い香りでむせるようだった。二,三日、私は頼まれたお弁当などを買って部屋に届けた。そのうち、女は私が聞きもしないのに、実家の母親の病気や、不倫の男のことを話した。
「彼は果物を私に踏ませて、足をなめるのが好きなの。桃とかバナナとか、ぐちょって踏みつぶさせるの。だから畳がべたべたよ。まったく」

 真面目な地方出身の若い女が、妻子持ちに遊ばれていると勝手に思っていたが、男女の関係は私の想像を超えたところにあった。一週間ほどたって山梨から父親がきて、彼女を連れて帰った。
 1カ月ほどして彼女が戻ってきた。前の会社を辞め、別の所に入ったという。思い切って部屋で飲まない?と誘うと,つまみを持ってその夜やってきた。
「セックスするなら,酔わないうちにしよ」と誘われて,彼女のリードでセックスした。
 フェラチオの前にぬれタオルでペニスを拭いたり、女上位で長い髪をかき上げながら腰をフル仕草など、経験豊富なテクに興奮した。
 以後、毎日のように交わり、色々なテクニックを教わった。彼女の初体験は、高校の頃、美術教師と、学校の放課後やったことだという。その後,何人も年上の男と付き合い、年下は私が初めてだった。年上の体に夢中になった私が、一晩に10回もするので、すり切れて血が出たこともある。

 最初の清楚で真面目そうな会社員のOLというイメージが、たくさんの経験を持つ女だと分かって、それが私を夢中にさせた。半年ほどして、彼女は会社の上司と関係が出来、彼が借りたもっといいアパートに越していった。でも彼女は土曜日になると,私アパートにより、私ともセックスをした。1年ぐらいたって、その上司が紹介した先輩社員と結婚。披露宴の二次会に呼ばれたが、ごく普通の美しい新妻という感じ。もちろん、ご主人は妻の過去について何も知らない。中年の上司とは、結婚の1カ月ほど前に分かれたそうだが、私とは結婚式の前後も体の関係を続けた。新婚家庭を昼間訪ね、今で人妻を抱くというのは、目のくらむような体験だった。それも慣れると普通になり、私は同時期にできた若い学生の恋人に夢中になった。彼女が妊娠してから次第に合わなくなった。
 女というのは、深く付き合わないと分からない、というを初めて体験した彼女だった。

 今でも熟した果物の匂いをかぐと、小さなアパートの部屋で、不思議なセックスをしていた女のことを思い出す。
(高倉亮)



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