萌え体験談

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不倫

妻への仕返し 2

お妻への仕返しも終えたのですが、まだ私としては怒りが収まりません。不倫をしていた男性従業員に対してです。この男はもちろん既婚者で、子供も高校生位だったと思います。色々と考えた末、相手の妻にこのことを伝え、付け加えて不倫後(私が仕組んだ)輪姦された話も伝えました。男の妻とこの件で会うこととなりました。その男の妻は旦那に対して「浮気、女遊びは前々からあり」今回の件に対して、私に謝罪してきました。私からはその妻に対し「会社の人事部に報告をする」と言うと、かなり動揺し「それだけは勘弁して頂けないでしょうか?」ということで、なんでも、過去に同様のことがあり、その時の上司がなんとか助け、3年間昇給なしで解雇は免れたそうです。子供の学費、家のローン等がまだあるようですので会社をクビになることは避けたいようでした。でも私の腹の虫が収まらない事を告げると、男の妻は「では奥様が乱暴された証拠を見せてください。事実なら、私を好きなようにして構わない」と強気に言ってきました。では後日、家族の写真、犯されている、動画を見せることとなりました。1週間後再度会い、私の車の中で、家族写真と動画をみせました。動画には、妻が犯されている内容はもちろん、不倫相手の名前(男性従業員の)不倫至る経緯、期間、H内容まで、言わされていました。これを観た男の妻は絶句し泣いていました。男の妻は覚悟を決めたのか、約束通りの運びとなりました。男の妻年齢は私より上で43歳で、小奇麗な感じでした。速攻で近くのホテルに入り、好きにすることにしました。シャワーも浴びず、私の好きなフェラチオをさせました。なんでもすきにしていいということなので、精液を飲ませ、キレイに舐めてもらい、再び勃起するまでくわえさせた状態にさせました。男の妻にシャワーを浴びさせ、乳首、オ○ンコを舐め回し手マンでイカせました。最後は中出しをしてスッキリしました。ただ好きにしていいということなので、後輩呼びました。この後輩は過去に男性従業員の下で働いており、かなりのいじめを受けていて、恨みがあるようでしたので、仕返しとばかりに男の妻を犯すことが熱望していて、犯しまくっていました。私も興奮し始め、3Pでそれから2時間犯し続けました。男の妻も何度もイキまくっており。淫乱化していました。ホテルを出る時、男の妻が「旦那の浮気がゆるせなかった。私も旦那に対して復讐ができたと」うれしそうにしていた。

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

婚外種付け

彼とのW不倫は1年以上続いている。
もはやレスの旦那ではなく彼色に染められてしまった。
「M代 いきそう 中に出す」
女陰深く男根を突き刺し激しく腰を打ちつけながらいつものように囁き足を大きく曲げ広げ男根すべてを受け入れ易くすると彼の腰の動きが速くなった。
「M代 いくっ」  「イクッ」としがみつくと
「うっ」 男根が私の中でドックンドックンドクッドクッと脈動を始めた。
「アッ~ イクッ」 同時に私も子宮に精液を浴びせかけられるエクスタシーを味わってしまった。
彼は逢瀬でいつもタップリと私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「家族がいないから今度、自宅に来ないか」と誘われた。
近所の目や知人もいるし奥さんも子供たちも知っているのに来るように言われた。
ちょうど危険日にさしかかる時である。彼とはいつもゴムなしセックスである。

部屋入口は隣の棟から見えるので日傘を差しながら鍵の開いたドアを開け部屋に入るとコーヒードリップの匂いがしていた。
「今コーヒー煎れてるからソファに座って」とラフな服装で彼は出迎えキッチンに向った。部屋の中を見舞わすと大規模団地なので造りは良く似ている。
「M代 逢いたかったよ」 「うれしい」と彼の胸に飛び込んだ。
コーヒーを飲みながら世間話をしても昼下がりの明るい彼の部屋でのW不倫セックスへの期待の中少し落ち着かない気持ちで部屋の中を見せてくれた。
リビング、子供部屋、トイレ、浴室そして「ここが寝室だよ」
和室には布団がすでに敷かれていた。
「今日はたっぷり楽しもう」
リビングに戻ると彼に抱き寄せられキスされた。
ソファの前で立ったまま私のスカート、下着を剥ぎ取るとソファに浅く座らせた私の腰を引き寄せながら両足を大きく持ち上げ広げた。
「あっ だめっ」
音を立てながら彼のクニリングスが始まった。気持ちよさについ艶声を出してしまった。
女陰を舐め回し淫核に吸い付いてくれるあまりの気持ちよさに腰を浮かせ
「もうっ イイッ すっすごいっ おかしくなっちゃう」
でも彼はゆったりたっぷりと女陰を舐め吸い続けてくれた。
「M代 フェラして」
いつの間にか彼は下半身の服を脱ぎ捨てていた。
反り返る男根を突き出しソファに浅く座り足を広げた彼の前に膝間つくとゆっくりとフェラを始めた。
「おおっ M代 気持ちいい」
この男根は旦那より太く硬い。私にピッタリ。
口唇を大きく開けお返しに男根を美味しく咥え込み舐め味わった。
「今日は 少し危ないの」 「ああっ わかった」
激しく吸引フェラをすると
「M代 おいで」 彼が上に来るように誘ってきた。
彼に跨り反り返る男根を女陰にあてがいゆっくりと腰を沈めた。
メリッメリッと女陰を押し広げながら私の中に太い男根が入ってくる。
「アウッ アッ アウッ」 つい艶声が出てしまいすべてを咥え込むと「きっ きついわ」と囁いてしまう。
「M代 締りがいい」と彼は喜びの声をあげる。
太い男根を味わうべく腰を上下に動かしていると濡れ始めこの太さに慣れてくる。
そして彼は腰に手を当てながら下から突き上げてくれる。
私は腰を押付け前後に動かす。
「イッイイッ アウッ アッアアッ イクッ」
騎上位で彼にしがみつきながら腰を動かし軽くエクスタシーを味わう。
ソファの上で体を入れ替え横に寝かされると彼は私の両足を思いっきり開かせ上から女陰を串刺しするように突き始める。
「アッ アウッ ウウッ」
大きな艶声を出しながら彼にしがみついているのが精一杯で頭の中が快感で朦朧としてくる。
覆い被さってきた彼が耳元で
「M代 気持ちいい」 「イイッ 私も イクッ」
太い男根をズンッズンッと押し込み続けながら
「M代 いきそう 中に出す」といつもの合言葉を囁き始めた。
「ダメッ 外で 外に出して」
激しい腰の動きの中私の声など聞こえないように太い男根を私の女陰深く激しく突き続け一段と激しくズンッと奥深く突き刺すと
「M代 いくっ」
彼の腰の動きが止まり
「あっああっ ダメッ 中は ダメッ 外にっ」
「うっ」 女陰深く突き刺さっていた太い男根を引き抜きドックンドックンッドクッドクッとお腹の上で脈動を始めた。
「あっ イクッ」 
私も同時に迎えたエクスタシーの中彼の腰にしがみついてしまった。
彼の太い男根と浴びせかけられた温かな精液をお腹の上に感じながら大きく足を曲げ広げたまま彼にしがみつた。
「気持ちよすぎて 中に出したかったよ」 「ごめんね」
「M代もしがみついてくるから」 「中だと今度こそできちゃうわ」
彼からティッシュを受け取り浴びせかけられた精液を拭きながらシャワーを使った。

リビングに戻ると彼はソファに横になっていた。
「お疲れのようね」 「もっとM代を楽しみたいからさ 寝室に行こう」
「奥さんとここでセックスしてるのね」
「最近はレスだよ」
「中に出したら きっとできちゃうわ」
布団に仰向けの彼の股間に手を伸ばし男根を弄んだ。
「M代 硬くして」
弄んでいるうちに硬くなってきた男根を咥え舐めフェラを始めた。
男根はみるみる硬く大きくなってきた。
「ウグッ 美味しい これが一番よ」
「M代のフェラ 気持ちいいよ M代 おいで」
彼の顔の上で足を広げ舐め合い吸い合う69をたっぷりとゆったり楽しんだ。
「そんなにしたら すっごい いっちゃうわ」
69ではこの頃私は負けてばかりで艶声を我慢できず先にいってしまう。
「イッ イイッ おかしくなっちゃう」と艶声を出しながら太く硬い男根を咥え舐め続けた。
仰向けにされ両足を大きく開くと彼は男根を女陰にあてがい
「M代 入れるよ」 「もうっ 入れてっ」
一気に彼は男根すべてを私の女陰奥深く突き刺してくれる。
「アッ アアッ アウッ」
そして男根を浅く引き抜きまた勢いよく突き刺してくれる。
「アウッ イッ いくっ」
彼の男根色・中だしに染められ今では激しく挿入されると同時にいってしまう。
「こんな体にしたのは あなたよ」
「M代が一番さ」
エクスタシーを味わう中彼は女陰の中で暴れ回ってくれる。
バックで彼が押し入ってきた。
寝室にはバンッバンッと肉のぶつかる音と私の大きな艶声が響き渡っていた。
「アウッ すっすごいっ もう またイクッ」
騎上位、側位と体位を変えながら彼は2度目の余裕の中激しく私を責めてくれる。
屈曲位になると更に激しく腰を打ち付けながら
「M代 気持ちいい いきそう」と合言葉を囁く。
「きてっ」 「M代 イクッ どこに出す」
「ダメッ 中に 中に頂戴」 つい危険日なのに口走ってしまった。
「M代 イクッ 中に出すぞ」
ドックンドックンドクッドクッドックン私の女陰奥深く挿入したまま男根が脈動を始めた。
「アッ アアッ アッ アアッ イクッ」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出しながら彼にしがみついてしまった。
「中に出してしまったわね」
「M代が中でと言うから 気持ちよかったよ」
「でも中に欲しかったの」
「M代 だいじょうぶかな」
激しいセックスを物語るように布団が動いていた。
「生理が来るといいけど 分からないわ」
「連絡待ってるよ」
禁断の危険日中だし快楽を味わった気だるさの中彼の部屋を後にした。

「生理が遅れてるの」
「そうか できたかもな」
「あなたの子よ」と連絡した。
いつものラブホで激しく太い男根を生で女陰深く受け入れ彼の温かな精液をたっぷりと子宮で受けとめた。
「病院に行って来たわ 2ヶ月ですって」
「旦那さんの子ではないんだろう」
「あなたの子よ 産みたいけど産めないわよね」
「そうだな 無理だよ」
彼の男根をフェラし激しく騎上位で彼を味わい屈曲位で子宮に浴びせかけられる快楽をたっぷりと味わった。
「分かった 近いうちに病院に行くわ」

私は堕胎しこのW不倫に決別した。
旦那から彼に乗り換えようとしたが彼の奥さんが気付いた。
同時に旦那も薄々気付いたからである。

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。

美人の姉が教えてくれなかった事

性交は女性の反応を見ながら感じながらの行為なので女性の表情を見る事は大切だ。
そのためには正常位が王道だろう。処女を奪ったばかりの女性は羞恥心で股を開けない。
女性器に対する前戯も大変だ。これを性快楽でM字開脚に持っていくのが第一関門だ。
女性器を舐められるのは快感だが恥ずかしい。ここで思い切ってジャンプさせるのが愛だ。
頭の良い女性は乳房が小さいと言われるが姉を筆頭に例外ばかり見ているので俗説だと思う。
あるセミナーに大手企業の知的財産部から美人が来ていたので声をかけて親しくなった。
趣味が絵画鑑賞とクラシック音楽鑑賞特にショパンが好きと姉にそっくりなので
手を出した。24歳の処女だった。以降愛情をこめて彼女の性快楽を育ててやった。
美人で理知的な女性が性交で快楽に乱れ狂う様を見ると人間も動物だなと思う。
その様な女性の潮吹きなどあられもない痴態を握ってしまうと男の征服欲が満たされる。
その性技の数々は美人の姉に仕込まれたものだ。姉ほど素晴らしい女性と出会ったことが無い。
だから姉は絶対者だ。願わくば1度で良いから姉をよがり狂わせて見たいとおもう。
性交において女性の快楽、心身の充足感、愛情は最優先だ。女性を満たす事が男の楽しみだ。
女性の性的急所は探っても開発してもきりが無いほど奥が深い。性交は常に研究だ。
女性は性体験をつむとどんどん変化していく。原点は初体験だと思う。処女を貰う責任は重い。
他人と陰茎を比べた事はないので自分では解らないが女達が言うには勃起時21センチは
長いほうで、一方陰茎が普通に比べて大変細いそうだ。
処女たちからバージンを頂くには相手に負担が少ない陰茎なのだそうだ。
学生時代は前戯をたっぷりとしてトロンと処女膣を緩めてから陰茎で慎重に貫いて
いたのでバージンを早く卒業したい女子高生達の評判が良かった。
どんな相手でも処女を貰うときは「これが初めで終わりなのだ。」と愛と真心をこめた。
愛情と快感が印象に残るようにロマンティックな初体験を心がけた。スポンサーは姉だ。
自分の快楽だけを求めて腰を振るなどという鬼畜な事はしなかった。
初体験と言うと出血を連想する人が多いが必ずしもそうではない。
2回目に出血などと言う事も珍しくない。まれに痛みが殆ど無い場合もある。
「あなたに抱かれて5日ぐらいしたらまた欲しくなったの。責任を取って。」と言われれば
しばらくは優しい性交をしてやらなければならない。経験が浅いうちは陰核責めが良い。
女子高生の制服の下は男よりも大人で性欲もかなり強い。性快楽を覚えるのも早い。
あまり性快楽を教えて深みに足を取られない様に気をつけないといけない所が難しい。
処女を奪った女性といかに相手を傷つけず手を切るかが常に問題になった。
細長い陰茎は女性の膣内急所を本格的に攻めたり開発したりするのにも都合が良い。
自由に硬く怒張した亀頭でデリケートな膣内を擦ってやれるからだ。
でも自由自在にピストンできる様になったのは優しい姉の徹底的な教育の賜物だ。
姉が腰の使い方や振り方をバッチリ仕込んでくれた。体で覚えた技は忘れない。
環境に大変に恵まれたおかげで学生時代の7年で400人の処女を頂戴したが女性に
変な幻想を抱くと結婚できなくなる気がする。女性の心の中は想像以上にエグい。
妻になる彼女には内緒だが処女を頂いて関係が深まり性愛を育ててやった美人達からは
1枚ずつショーツを貰ってコレクションしている。色々な思い出が詰まっている。
姉からもお気に入りの1枚を貰った。既に結婚してしまった女性のものも少なくない。
美人は性格も良くて売れるのが実に早い。早く姉に良く似た彼女と結婚して子供を作り
身を固めたいと思う。結婚は価値観のすりあわせと言うが彼女となら大丈夫な気がする。
でも姉は女性と肉体関係を結ぶ方法や喜ばせるテクニックは徹底的に教えてくれたが
別れる方法や女性関係の整理の仕方は教えてくれなかった。彼女のためにも不倫は
厳に慎みたい。それから姉は女性からサービスを受ける方法も教えてはくれなかった。
だからフェラチオはあまり好きではない。女性に対して不遜な気がするからだ。
女性は記念日を大切にする。誕生日と初体験の日は最低お祝いしなければならない。
姉にビーズ細工を習ったので愛をこめて手作りアクセサリーをプレゼントしている。
良い女はこれをブランド品以上に喜んでくれる。これが一種の試金石になっている。

私の子供たち

私は女性ばかりの大所帯職場で働いている。女性といっても若い人妻のパートばかりだ。

若い人妻は性欲旺盛で不倫願望が強い。私はこの10年間。100人以上の人妻に

生姦生射精を繰り返してきた。人妻達はしばらく働くと私の子を身ごもって退職し

新人が入って来るを繰り返した。半分以上の人妻は私の子供を産んでくれた。

私は独身だが子供は50人以上いる。最近の人妻の倫理観の崩壊と性快楽の追及は凄い。

ますます子作りのペースが上がっている。人妻は蜜の味と言うが本当に美味しい。

女の本性を嫌と言うほど見てきたので私は自分の妻を持ちたいとは思わない。

人妻は見分け方が難しい。旦那と上手くいっている人妻は攻略が殆ど無理だ。

逆に離婚寸前の人妻は私に結婚を迫ってくるので危険で種付けは出来ない。

職場の人妻達とは世間話を通じてさりげなく旦那との関係を探り出す必要がある。

私は人妻のぐしょぐしょに濡れた生膣にドクドクと大量射精するよりも

自分の子供達の元気な姿を写真で見る方が好きだ。私にとって種付けセックスを

繰り返すのは1つのプロセスにしか過ぎない。私の子供は女の子が圧倒的に多い。

初産が私の子供という人妻もいる。可愛い女で結婚を迫られたときはグラリときた。

現在私の子供を孕んでいる人妻は3名だ。私は来春以降の出産が楽しみだ。

私の子供を産んでくれた人妻とはその後も時々秘密の生姦セックスしている。

私は正社員なので年収は良いが毎晩のホテル代は厳しい出費だ。

超天然の嫁

我が家は、親と同居生活の為

お互い会社帰りに待ち合わせて
ラブホテルでエッチをする事にしていた

ある時、ラブホテルのロビーに入ると、ハゲオヤジと若い女が
マスクして、出て行こうとしていた

俺は直ぐに気づいた

娘の通う小学校の教頭先生と
担任の先生の不倫現場だと・・・

お互いに気づいたようで、下を向きすれ違おうとした瞬間

超天然の嫁が


「アッ!先生だ!何時も娘がお世話になってます!」

3人は同時に エッ!

人妻を弄んだ

10年間飽きずに抱き続けている不倫の人妻。
週末になると下半身がウズウズしてくる。
生理で出来ない時は手で出してもらう。胸を舐めているうちに直ぐに感じ始める。
出す時は頭を持ち強く舌を絡ませながら出す。
あるいは顔を下半身に持って行きしごかせながら硬くなったあそこを見せながら出す。顔や髪に精液が飛び散る。
出す時は正常位だ。顔を見ながら唇を重ね舌を絡ませてイクからだ。
ベットの上で四つん這いにしてお尻に手をおき、あそこが開くまで広げる。片手で硬くなったものを握り先端だけを出したり入れたりする。
肛門もヒクヒクし出しあそこ全体が汗をかいたように濡れ始める。抜くとあそこの奥の二つに割れたヒダが見える。そして挿入。パコパコと音がするまで入れたり出したりする。
声が大きくなり始めたら奥まで挿入。速度を速めて出し入れする。出し入れするたびに肉襞がヒクヒクしている。親指で肛門を優しく撫でる。汗をかいているように湿っぽい。
そこを舐めたい衝動とそのまま出したい衝動にかられる。
今にも行きそうなアレを抜いて、ポッカリ穴のあいたあそこを口全体で舐め上げる。
塩からい味とオシッコとも言えない女の臭いがする。
身体を返して上に乗る。両手を上に挙げて唇を吸う。そこから顎のした、首、脇を舐め上げ胸を舌、唇で転がすように舐める。舌を出しながらだんだんと下まで舐めて行きおへそ、膨らんだ股まで舐める。足のつけ根に舌を這わせて濡れたあそこに口を付け舌を挿入して汁を吸う。顔をあげ太ももの内側も丹念に舐める。
じっくり開いたあそこを眺めると汁が鼓動に合わせて流れてくる。
シーツまで濡れている。
そこにコンドームを付けて挿入。熱い。一種苦痛とも言える顔をする。あとは出すだけだ。いつでも行ける。あそこのぬめりを感じながら激しく動き奥の奥まで挿入するように腰を入れる。激しく喘ぐ、相手の声が止まりそうになる時を狙って絞るようにして出す。
唇を合わせて抜く。仰向けに力尽きたようなった肢体をみる。
この時の姿が一番いい。
そして、チェックアウト前の二回目と続く。

人妻最高

不倫でもうすでに10年続いている。エッチはラブホ。
何度やっても飽きないから不思議だ。
キャンプも行った。
テントの中で何度も抱いた。帰りの車の中で運転しながあそこに指を入れたり、我慢出来なくて車を停めて車の影で後ろから入れたりした。
ラブホでは一緒に風呂に入り感じるまで胸を舐め、感じたら立たせて片足を上げさせてあそこを舐めた。
後ろ向きにして鼻の頭を肛門に押し付けながらあそこに舌を入れた。
ベットに戻るまで壁に押し付けて唇を吸い、両手でお尻を広げたり閉じたりしながら、硬くなったあそこを股のあいだに押し付けた。
ベットに倒し、手を股間に持ってこさせて、ユックリと上下に動かせながら、何度も唇を吸った。
今度は上になって両手を持ち上げて張った胸を舐めたり吸ったり噛んだり、腰をよじってくるまで続けた。
胸を舐めるをやめて顔を股間に持っていきあそこを眺めながら指で弄んだり舌で舐め上げたりした。股の間が濡れるまで舐め上げたり指で弄くったりして十分濡れたのを確かめて、唇を吸いながら、挿入した。
最初は先っぽだけを出したり入れたりして、息が荒くなるまで弄んだ。苦しそうな顔をし出したらゆっくりと根元まで入れて相手の股間の感触を確かめながらだんだんと挿入のスピードを速めていった。
唇を吸ったら吸い返して来た。
声も大きくなり、腰も挿入に合わせて動かし、両足を開き始めた。
それでも挿入を緩めない。
何度も仰け反りエビ反りを繰り返し、唇を半開きにし、舌を入れてお互い唾液を吸いあった。
そして限界を迎えお互いの下半身が一つになるようにしながら唇を重ねながら放出した。
これを10年続けている。



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