萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

不倫

ひと夏の激しい体験

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。

私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、
内心うらやましいな、と思いながら、私には縁のない世界と考えてました。

高校2年の夏休みのことです。私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。
かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。
そろそろ受験のことも考えなさいよ、と親はプレッシャーをかけてきます。
そんなこんなあって、休みの日中は近所の図書館で過ごすようになりました。

幸い本は好きでしたから、勉強道具を抱えて涼しい図書館の隅に陣取り、
勉強に飽きたら本を読んで、また思い出したように参考書を開くことの繰り返し。
うーん、確かに暗い子ですね。

図書館に通い始めて3日目くらいでした。

借りてた小説2?3冊をカウンターで返却してたら、隣にいた男の子が
「あっ、その本、あなたが借りてたんですね」と話しかけてきました。

初めて見る子です。たぶん私と同年代。

その子、同じ本を読もうと思ったら貸し出し中で、
カウンターで返却予定日を聞こうとしてたようです。

「へえ、○○さんの本、お好きなんですか?」

私は何の気なしに聞いてみました。その作家、父の趣味で私も読み始めたんですが、
どっちかというと中高年に愛読者が多いイメージ。自分を棚に上げて何ですけど、
高校生が読むなんて珍しいな、と思ったんです。

「母が好きなんです。オバさん向けと思ってたけど、意外と面白いですよね」
「あっ、やっぱりそう思います?」

後から考えると、この時点でもう普通じゃなかったんですよね。
いくら好きな作家が同じだからって、初対面の男の子と気安く話すなんて、
人見知りするいつもの私じゃ考えられないことです。

ところが、その日の私は違いました。自分でも驚くくらい自然な会話。
彼の方も違和感を覚えなかったらしく、閲覧室わきの喫茶コーナーに移動して、
ひとしきりその作家の話で盛り上がりました。

男の子は「慎一郎」と名乗りました。私と同じ高校2年生。
東京に住んでて、夏休みを利用して祖父母宅に遊びに来たそうです。

「この図書館、よく来るの?」
「あ、うん。だいたい毎日…」
「じゃあ、また会えるかもね」

慎一郎君の優しい笑顔に、私は思わず真っ赤になってしまいました。

帰宅してからも、ずっと慎一郎君のことが頭から離れませんでした。
食事中もボーッとして、母に「惚けるには早いわよ」と笑われたり。

慎一郎君は、別に人目を引くようなハンサムじゃありません。
むしろ見た目は地味で、今の感覚ならフツメンと分類されるんでしょう。
好きだった俳優に似てるわけでもないんですが、何と言ったらいいのか、
ずっと昔から知ってるような、不思議な親近感を覚えました。

私が小さい頃に憧れた従兄のカズキさんに、少し似てたせいかもしれません。
従兄は私より8歳上ですが、20代半ばで落ち着いてしまった当時の彼でなく、
小学生だった私が思いを寄せた高校時代のカズキさん、という感じです。

翌日、開館時刻を待ちかねるように、私は勉強道具を抱え図書館に行きました。
当時の私は普段からノーメークでしたが、お気に入りのワンピースを着て、
髪もいつもより念入りにセット。自分でおかしくなるほど気合いが入ってます。

朝一番の図書館なんて、いるのはお年寄りと受験生ばかり。
誰かが閲覧室に入ってくるたび、ハッとして入り口を見る自分が滑稽でした。

「また会ったね」

慎一郎君が来たのはお昼前。彼の顔を見た瞬間、
心臓がドキドキして頬がカーッと熱くなるのが分かりました。

前日と同様、閲覧室で並んで読書してから、喫茶コーナーで少しお喋り。
「お腹すいたね」という彼の提案で、近くの喫茶店でランチを取りました。
同年代の男性と2人で食事なんて初めて。舞い上がって味も覚えてません。

食事後、慎一郎君が「街を見たいな」と言い出して、2人で市内を散策。
地方の小都市で有名な観光地もありませんが、川沿いの遊歩道はきれいです。
誰かの歌じゃありませんが「これはデートなの?」と自分に問いかけながら、
まるで雲の上を歩くようなフワフワした気分でしたね。

日が傾いた頃、自宅近くまで送ってもらい、
近所の公園のベンチに並んで腰掛けて、いろんな話をしました。
テンションが高かったせいでしょう。自分でも驚くほど饒舌でした。

慎一郎君は穏やかな笑顔で、私の取りとめない話を聞いてくれます。
今にして思うと、普段おとなしいんだから、もう少しおしとやかに振る舞えば、
と恥ずかしくなりますが、彼ならどんな話も受け止めてくれそうに思えました。

「じゃあ僕、そろそろ帰るよ」

彼がこう言った時は、真剣に『もうちょっと一緒にいて!』と思いました。
私の泣きそうな表情がおかしかったのか、慎一郎君はニコッと微笑むと、
私の肩に手を置きます。笑顔が近づいてきました。

えっ…?

ちょっと遅めのファーストキスでした。心の準備が出来てなかったのもあって、
頭の中はプチパニック。唇を重ねたのは10秒かそこらだと思いますが、
私は完全に魂を抜かれたように、しばらく呆然とその場に立ち尽くしてました。

慎一郎君の「じゃあ、また明日。図書館でね」という声が、
いつまでもいつまでも耳の中に残ってました。

出会ってたった2日で、私は完全に「恋の病」を患いました。

それまでも気になる男の子はいましたが、今回はもう次元が違うって感じです。
寝ても覚めても慎一郎君の笑顔を思い浮かべ、柔らかな唇の感触を思い出しては
お風呂でも机の前でも独りニヤニヤ。完全に変な女だったと思います。

そして翌日、やっぱり開館時刻から図書館で慎一郎君を待ちました。

彼が来たのは前日と同様、お昼ごろです。近くのファストフードで昼食を取り、
前の日とは違う方面を散策。2人並んで歩きながらずっと手をつないでくれて、
私はもう地上3センチくらいを漂ってる気分でした。

この日、帰りに寄ったのはうちの近所にある小さな神社。
もう随分前から神職は不在で、私が幼い頃から遊び場にしてた所です。
無人の社務所には1カ所だけ鍵のかからない窓があって、奥は物置のような部屋。
忍び込んだのは5年ぶりくらいでしたが、私にとっては「秘密の隠れ家」でした。

畳敷きの小汚い部屋に、お祭りの時に使う神具の類が置いてあります。
幼い頃は親に怒られると、ここに隠れてほとぼりが冷めるのを待ったものでした。
もっとも、暗くなると気味悪くて、怒られるの覚悟で家に戻ってましたけど。

「へえ、こんな場所があるんだ」

慎一郎君は珍しそうに、神具や部屋の隅にある小さなお神輿を見て回ります。
閉ざされた空間に彼と2人きり。その事実だけで私の胸は高鳴りました。
緊張を見透かしたように、慎一郎君は私の隣に来ると、そっと肩を抱きました。

前の日よりも熱いキス。口の中に舌が侵入してきます。
慎一郎君は硬直する私の体を抱き、優しく畳の上に横たえました。

あとはなすがまま。下着を脱がされ股間をまさぐられた時は、
自分でもびっくりするくらい濡れてました。
慎一郎君は、私の体を知り尽くしたかのような巧みな指使い。
自分で慰めるのとは比べものにならない快感に、私は何度も絶頂に達しました。

「大好き…だよ」

囁くような声と同時に侵入してきた彼のモノは、熱くて硬くて大きかったです。
初体験を済ませた友達から「鉄の棒か何か突っ込まれる感じ」と聞いてましたが、
下半身全体が裂けるというか、壊れてしまうような錯覚を覚えました。

もちろん痛かったし、少しですが出血もしました。
でも、それ以上の幸福感に満たされてましたね。
陳腐な表現ですが「愛する人と一つになれた悦び」というやつです。

私が初めてと知って気を使ったのか、慎一郎君はそれほど動きません。
強く抱き締め、耳元で「大丈夫だよ」と何度も囁いてくれて、
最後の方になって慣らすようにゆっくり出し入れした感じでした。

私の方は痛みと緊張と幸福で頭が一杯。いつ彼が終わったかも覚えてません。
終わってから、彼が血の滲んだ私の股間をティッシュで優しく拭き、
いつまでも強く強く抱き締めてくれたのは、強く記憶に残ってます。

それからというもの、デートの帰りは毎回、神社に立ち寄るようになりました。
もちろんセックスが目的。今も信じられませんが、いつも誘うのは私の方です。

2回目の時はまだ鈍痛が残りましたが、それでも気持ち良さが勝りました。
3回目になるともう完全に快楽の虜。初体験が遅かったせいか、
それまでの鬱憤を晴らすかのように、ひたすらのめり込んだ感じです。

初めてだし比較もできないんですが、慎一郎君は…凄かったです。
まるでずっと前から私の体を熟知してるように、着実にポイントを刺激。
毎回、指先と口で何度も何度も絶頂に導かれました。本当に上手でした。

そして、子宮の奥深くまで貫くかれるような強烈な挿入。初めはゆっくり、
やがて徐々に激しさを増して、途中でグラインドさせるように動かしたり。
その間も両手と舌で乳房やら首筋やら、私の弱いポイントを攻めてきます。

恥ずかしい話、毎回のように失神するまでイカされ続けました。
大好きな人の前なのに、気付いたら失禁してたことすらあります。
終わるたび、脳味噌がトロけそうな快感と疲労感でぐったりしたものです。

近所の人がたまに参拝するだけの寂れた神社です。
参拝者も奥の社務所までは立ち寄りませんから、見られる心配はありませんが、
耳を澄ましたら私の喘ぎ声が外まで漏れてたかもしれません。

慎一郎君との密会は2週間、毎日続きました。

その間、座位、騎乗位、バックと体位もいろいろ試してみました。
どれも死ぬほど気持ち良かったですが、私はやっぱり正常位がお気に入り。
強く抱き締められたまま、耳元で「素敵だよ」「大好きだ」と囁かれると、
このままどうなってもいい、と思えるほど幸せでした。

8月の半ばです。1週間ほど九州にある本家に行くことになりました。
私としては、家で留守番して慎一郎君との逢瀬を続けたかったんですが、
うちの一族は毎年お盆に本家へ行くのがしきたり。私に決定権はありません。

出発の前日、1週間ほど家を空けると伝えたら、
慎一郎君は「そうか、しばらく会えないんだね」と少し寂しそうな表情。
その日はいつにも増して、激しく私を求めてきました。

2度、3度と気を失うまでイカされ、ぐったりした私の耳元で彼が囁きます。

「ねえ、中に出していい?」

当時の私は、もちろん基礎体温なんてつけてませんし、
危険日も安全日も雑誌で読んだ程度のあやふやな知識。
ところが私は、ほとんど無意識のうちに「出して」と懇願してました。

なんであんなことを言ったのか、今でも理解できません。
ですが私は、慎一郎君にしがみつきながら何度も「出して」と叫んでました。

それまで経験したことないほどの激しいストロークに、
快楽にまみれどこかへ落ちていくような感覚。薄れゆく意識の中で、
体内で熱い液体が発射されたのをはっきりと感じました。

終わってからも後悔はなかったですね。それどころか、愚かと言っていいのか
「もし妊娠してたら、絶対に産むんだ!」と固く決心してました。

別れ際、普段よりずっと熱いキスを交わしながら、このまま慎一郎君が
どこかへ行ってしまうんじゃないか、という漠然とした不安に襲われました。
泣きそうな表情を見て、彼は優しく微笑みます。

「大丈夫。また会えるよ」

結論から言うと、それが慎一郎君を見た最後でした。
といっても死別したわけじゃなく、会う機会がなくなっただけですが。
ちなみに本家に行ってる間に、幸いにも生理は来てくれました。

自宅に戻った私は翌朝、開館を待ちかねたように図書館へ。
しかし、いくら待っても、閉館時間になっても彼は姿を見せませんでした。
次の日も、その次の日も同じ。夕方にはあの神社で彼を待ち続けました。

携帯電話もメールもない時代です。教えてもらった電話番号は不通。
彼からも電話が来ないとなると、高校生の私に連絡を取る手段はありません。
夏休みが終わるまで、私は絶望的な思いで図書館へ通い続けました。

しばらくは慎一郎君のことを思い出しては、毎晩のように泣き明かしました。
あまりの落ち込みように、両親や友達はかなり心配したようです。
一番の親友だった女子にだけは、慎一郎君のことを打ち明けましたが、
彼女は「言いにくいけど、遊ばれたんじゃない?」と気の毒がるだけでした。

2学期に入って、なぜか学校で男子2人に相次いで告白されました。
それまでだとあり得ないことです。ほんの短期間ですが慎一郎君と交際して、
男性に対して構えてた部分がなくなったからかな、という気もします。

ですが、私はどっちの申し出も断りました。自分では絶対に納得できない形で
慎一郎君と離れ、とても他の人とお付き合いする気になれなかったんです。

結局、高校時代は独り身で過ごし、ちゃんとした彼氏ができたのは短大生の時。
お相手は少し遊び人風の大学生で、なかなかのハンサムガイでしたが、
言動が荒っぽくてあまりいい思い出はありません。
セックスも乱暴で苦痛。結局、交際1年ほどで別れてしまいました。

就職して2年目、友人の紹介で出会ったのが今の主人です。
10歳上で、当時の私から見たらとてつもなく「大人」に感じましたが、
包容力ある人柄に好感を抱き、2年の交際期間を経てゴールインしました。

その頃には、さすがに高校時代の心の傷は癒えてました。

だけど主人の笑顔って、どこか慎一郎君の面影があるんですよね。
彼があのまま30代になったら、こんな大人になったのかな、という感じ。
もちろん内緒ですが、無意識のうちに初恋の人の影を追ってたのかもしれません。

「女の恋は上書き保存」というのがどこまで本当か知りませんが、
主人と交際するようになって、慎一郎君のことを思い出すこともなくなりました。
ほんの5年前というのは今の感覚で、若い頃の5年間て大きいんですよね。
結婚2年目、25歳の時には長男にも恵まれ、今じゃ平凡なお母さんです。

主人とのセックスは快楽というより、落ち着いて愛を確かめ合う感じですね。
サイズの違いもあるけど、慎一郎君みたいに全身を揺さぶる激しさはありません。
何度もイッて気が遠くなることはありませんが、精神的には満たされますよ。
こういうのって、やっぱり比較の問題じゃないと思います。

主人の年齢もあって最近はすっかりご無沙汰ですけど、別に不満じゃありません。
性的に満たされない主婦が不倫に走るなんて話をよく聞きますが、
私とは無縁の世界。もともとそっち方面は淡泊なのかもしれません。
高2の夏休みの激しい2週間は、特殊というか異常な時期だったんでしょう。

息子は高校1年生。どっちかと言えば、主人に似てるかもしれません。
近眼まで主人に似て、小学生時代からメガネです。それでも優しい子に育って、
反抗期らしい反抗期もありませんでした。親ばかですが、素直な良い子ですよ。

それでも中学に入った頃から、色気づいたのか髪を長く伸ばすようになって。
本人はアイドルタレントばりのロン毛を気取ってるようですけど、
何だかヘルメットみたい。いい加減、切りなさいと言ってるんですけどね。

この夏、3年ぶりに実家へ帰りました。

主人の都合が付く期間と、息子の部活の合宿が1日だけ重なったんですが、
主人が気を使ってくれて、私だけ先に里帰りさせてもらいました。
両親は70代ですが健在。久しぶりに親子水入らずの楽しい時間を過ごしました。

帰省2日目、生まれ育った近所を散策しました。
新しいビルが建ったり街はそれなりに変わりましたが、川辺の遊歩道はそのまま。
懐かしい気分に浸って家に戻る途中、ふと神社の鳥居が目に入りました。

高2の時、あの激しい夏を過ごした思い出の神社です。
導かれるように、という言い方も変ですが、深く考えず足を踏み入れました。

境内は昔と同じ。社務所もかなりボロくなってましたが、そのままです。
1カ所だけ鍵の掛からない窓もあの頃と一緒。思い切って忍び込んでみました。

奥の部屋は、さすがに畳は交換したらしく少し新しくなってましたが、
神具が雑に置いてあるかび臭い雰囲気は、二十数年前と全く変わりません。

ここで処女を失い、性の悦びを知ったんだと思うと、少し恥ずかしい気持ち。
とはいえ、落ち着いて思い出に浸れるのも、月日が経ったせいなんでしょう。
懐かしくてボーッとしてると、いきなり携帯が鳴りました。息子からでした。

『今、お爺ちゃん家に着いた。どこにいるの?』
「近所の○○神社って所。お爺ちゃん家から歩いてすぐよ」
『神社? 行っていい?』

息子に神社の場所と、ついでに社務所の鍵の掛からない窓も伝えました。
こんな汚い物置部屋、子供に見せても仕方ないんですけどね。

それから5分後、窓がガタガタと開く音がして、息子が入ってきました。

「うわっ、きったねえ部屋。母さん、こんな所で何してんの?」
「うーん、ちょっと思い出にね…」

振り向いて息子の姿を見たとき、私は言葉を失いました。

「へへっ、驚いた? 髪切らないと合宿に参加させないって、先輩に言われてさ」
「‥‥‥」
「ここまで短くしたのって、小学校のとき以来だよね。なんか涼しくなった」
「‥‥‥」
「ついでにさ、メガネもコンタクトに変えたんだ。練習の邪魔だったし」
「‥‥‥」
「度が合わなくなったって言ったら、父さんが買ってくれたの。似合う?」
「‥‥‥」
「母さん、どしたの? 何か変だよ」

畳の部屋に立っていたのは、二十数年前に見た慎一郎君そのものでした。
息子…いえ慎一郎君は、あの日と同じ笑顔で、ゆっくり私に近づいてきました。

悲鳴とともにのけぞり、又しても失神・・・・・・


彼(69歳)と私(43歳)はかれこれ18年の不倫関係。
出会った頃はデートの始めと最後に必ずHしていたくらいに、二人とも好き者

私は日を追う毎に、益々Hが大好きになってきましたが彼は年齢には勝てず、ここ10年は週に一度がやっと・・・

それも最近は遠のき、1ヶ月に一度になることもしばしばですっかり自信を無くした様子

そんな時に届いた 双効バイアグラ

これで!自信を取り戻してあげたい!!
しかし、彼は薬の類が全部嫌い(>_<)

それに、わけを話してしまえば、自信を取り戻す事にならないし・・・
悩んだ挙句、久々のデートでホテルについてすぐに彼の大好きなエスプレッソのコーヒーに混ぜてみた!

何の疑いも持たずに、おいしそうに飲み干した彼。効果が出るまで時間を稼ぎたいので私は、家で作ってきたデザートなどを広げお風呂の支度へ・・・

部屋に戻ると、彼がAVチャンネルを見て興奮気味あれ?効いて来たのかな?

内心わくわくしながらも、平静を装い彼の隣へ座ると若い頃のように、いきなり激しいディープキス♪

抱きしめられた時・・・・ん???

固いものがあたる!!!

まだ触ってもいないのに、彼のペニスはカチカチになっていたのです!!

不思議そうだけど嬉しさのほうがいっぱいの様子の彼はまるで強姦でもするように、私の胸をもみしだき洋服を着たままの私のストッキングを下げ、パンティーを剥ぎ取り、自分も片手でズボンを下ろし、彼のペニスを触りたくて、確かめたくてウズウズしている私の自由を奪い、わんわんスタイルに押し倒されて、熱いペニスをあてがってきました。

え???入らない???

濡れやすい私はいつも、ほんの少し触られただけでぬるぬるに濡れていますので簡単に挿入出来ちゃうんですけど今日は入口からむりやり押し広げられているように太くて固いんです!!

かりの部分が入ってきただけで、すでにイってしまいそうな位気持ちがいい!!

悲鳴に近い声をあげてしまう私を見下ろして満足気な彼。

「動いちゃ駄目!!変になりそう!!」と私が叫ぶと引き抜くかの様なそぶりをみせた彼でしたがなんと!一気に奥まで貫いてきたのです!

私はその瞬間に潮を吹いて頭の中でサイダーがはじけるような感覚とともに全身が震えて、今までに無い快感とともにイッてしまいました。

私を征服して喜んだ彼はそのまま松葉崩しの体制になり深く浅く回すようにこすり付けるようにもうなにがなんだか分からないくらいに私を苛めるんです!

ベットはびしょびしょ・・・

汗で髪までびしょびしょになるまで愛されました。
それでも彼はイカないんです!!

いつもなら・・・・挿入したら5分も持たないのにこれは!樂翻天(パワフル・セックス)の効果に間違いありません!

息も絶え絶えになってしまったので休憩してお風呂に入る事になりましたが自分のお腹に跳ね返るほど反り返った彼のペニスをどうしても舐めたくて、浴槽の中でお願いすると水面に突き出すように持ち上げてくれた彼

今まで見た事が無いくらいに大きく固くなって血管がもりもりと浮き上がった彼のペニスはパンパンに膨張した為か、ぴかぴかに光っています!!

堪らなくなった私はしゃぶりついてしまいましたが大きすぎてあごが外れてしまいそう!!

のどの奥まで届くので、涙も出ちゃう

でも・・・・・美味しい!!!!!

そのまま彼にまたがり一気に挿入した途端、失神してしまいました。

私をベットに運んでくれた彼は、優しく私の乳首を舐め始め今度は正常位で押し入ってきました。

かなりの角度が出ているのでしょう、私のGスポットをかりが攻めまくります。

体内からドクドクと愛液が吹き出すのが自分でもわかります。

何度イッたのかも分からなくなった頃、私の大好きな騎上位になり、全身をえぐられているような快感の中挿入してから2時間経って、ようやく彼もひときわ固く熱くなったかと思うと

ドックンビュッ!!ドックンビュッ!!と、子宮口に噴射するように私の中に大量のザーメンを吹き出してくれました!

彼のザーメンが子宮口にあたる瞬間が何よりも快感な私は悲鳴とともにのけぞり、又しても失神

3時間ほどそのまま眠っていたようで、目を覚ますと彼が満足気な表情で私の寝顔を見ていました。

益々ラブラブになれて幸せです!!

勿論!!その後も2回もしちゃいました!

翌日は腰がガクガクするし、まだ彼のペニスで膣の中がいっぱいのような感覚があり周りの人に気付かれないかと気になるほどでした(笑)

もう、これ無しではいられないかも?

双効バイアグラ 最高です!!!
双効バイアグラ男の必携精力剤! 媚薬は愛の潤滑油!

双効バイアグラ:www.genkiten.net/seiryokuzai-12.html

光浦似の淫乱な人妻と会ってきた

出会い経歴は結構長い。あった人数もそこそこいると思う。
そして最近は待っているのが人妻・・前回うまくいったので
今回も不倫リレーションで再戦!
不倫リレーションにて、暇な時に投稿&送信。一時間ほど成果無し。
諦めかけたその時に1通だけ返信が。
どうやら旦那と家庭内別居中で1週間に一度くらいしか顔を見ないらしい。
顔はそうでもないがスタイルには自信があるとの事。
暇だから直ぐに会って飲みに行きたいと執拗に誘ってくる。
本来人妻はめんどくさいので今まで手を出さなかったのだが
これも社会勉強と自分に言い聞かせ、車で一時間ほどの公園で待ち合わせる
しきりに顔は良くないと言ってたのが気になるのだが・
約束の時間より5分ほど早く到着。
「着いたよー」とメールを送信。
「え?私もいるけど今どこ?」といかにもサクラのお手本のようなメールが届く。
こりゃやられたな・・と車のエンジンをかけてライトを点けたら
前方かららしき人物が小走りで走ってくる。
段々と近づいてくるその姿・・あれ?光浦(お笑いの…以下光浦)?
そっくりなのだ。「・・こんばんは・・」
と助手席に乗ってきた。幸薄そうな顔のお手本だ。
でも自分で申告してた通り、確かにボディは極上っぽい。
細身で胸がデカイのは服の上からでも分かる。
こんな時に職人の方々はどうするのだろう・・
ひたすらバックで突くべきか・・
もう脳内フル回転で考えてたら、突然、  
「・・じゃあ飲みに行きましょうか・・」とボソっとつぶやいた。
しょうがないなるようになれ・・・と少し離れた居酒屋に。
居酒屋で個室に通され、取り合えず生ビールと俺はウーロン茶を注文。
俺がわざとらしいくらいの明るい口調で
「かんぱ?い!」と盛り上げようとする
「・・フッ・・」とあしらわれ、一気に飲み干す・・というか
あっと言う間にジョッキが空に。すかさず2杯3杯と注文する。
がここで異変が発生。光浦は酒が入ると明るくなるのだ。
妙にテンションが上がってきた光浦。
それから
「私の旦那は触ってもくれない。旦那ならちゃんとお勤め果たせっての!」
と愚痴を言い出す。かなり酔ったのか突然
「ねぇねぇ!私の胸見る?」といきなりシャツを捲り上げて片乳を露出!
それから更に飲む光浦。3時間ほど経過したところで光浦が
「ねぇ?・・そろそろやらない?・・」
もう色気もクソもあったもんじゃない。俺はトイレに入り、鏡を見ながら
「おい!やれるのか!?」と自問自答。気合を入れ、少し離れたホテルへ・・
部屋に入って靴を脱ごうとしてた時にいきなり
光浦に背後から抱きつかれ股間をまさぐって来る。
「ちょ、ちょっと待ちなさい」
それから風呂にお湯を貯め、出てくると・・
光浦が真っ裸で待っている・・!でもその身体は確かに上物!
胸は予想通りの形の綺麗なロケット型。
腰のくびれもあり何よりも美脚・・でも顔は光浦。
しかも快感で顔をゆがめてる。「ねぇ・・早くこっち来て!」
と誘われ、いきなり俺の物をパクっといかれた・・
顔をあまり見たくないので明かりを消そうとすると、
「消したら見えないでしょ!」とマジで怒られる
でもそのテクがハンパじゃない。なんだこの女は・・
プロ仕様の光浦か?それからもう光浦のなすがまま。
上に乗られ2,3回腰を動かしては大声を上げてぐったり
また2,3回動かしてはぐったりとかれこれ1時間ほどそれを繰り返す。
俺もどうでもよくなったので、光浦が満足したとところでシャワーを浴びる。
光浦は泊まりたがってたが、俺はテンション下がりまくり。
無理矢理ダダをこねる光浦を連れて退散。
車に乗せて家の近所まで送る事に。ホテルを出てからも
「もう最低!まだしたいのに!」と怒りまくりの光浦。
俺はひたすら無視。すると突然光浦が静かになった・・
と思ったら運転してる俺の股間をさぐり出す・・
すかさずファスナーを開けて引っ張り出す。
「危ないって!」とたしなめるも一向に止めない光浦。
しかも悲しいかな俺の物は素直に反応してる。
「ねぇ?そこの路地を下っていくと、人気のないグランドあるからそこでしよ?」
と・・素直にいう事を聞きました。広いグランドの隅っこで立ちバック。
初めての野外でした。しかも光浦は全裸にハイヒール。
俺は上はTシャツに下半身は裸。
「く・口の中に出してて!」と懇願する光浦。
いきなり引き抜いてゴムをひっぺがし、物凄い勢いで
口の中に物を入れられそのまま発射・・・
ゴックンして満足そうにティッシュで口を拭いて一言。
「ありがとう・・ごめんね?わがままで・・」
一体あなたはどういうキャラなんですか・・・
それから無事に送り届け、帰り着いたところでメールが。
「今日はありがとう。これで私も決心がつきそうだよ」
「こちらこそ」と一言だけ書いて送信。
俺はもう会うことはないけど・・

友人にはこのことは言えるはずもなく秘密にしている

かなり昔のはなしになるが、俺が大学3年の頃に地元の友達とたまたま会った。
友達はどうやら結婚するらしくって昔の話をしつつ俺は隣に居た奥さんを紹介してもらった。
友達は21歳で俺は20歳、でも奥さんはまだ18歳だという(たぶん高卒して結婚ってなったんだろと思う、高校で見たことあるような顔だが覚えてなかった)。
数ヶ月たったある日、駅で揉めてる人を発見して良く見るとヤクザだった。
絡まれてるほうは完全にびびってしまっていて、そのとなりに居るのは友達の奥さん。
(不倫か?よくもまぁこんな駅で堂々と知らない男と一緒に居られるよな・・・)
と思ったが揉めてる内容には興味が無く、ただ知り合いの奥さんと会った事だけ考えていた。
そのうち幹部らしき男に不倫相手は車で連れ去られ、奥さんと俺と下っ端の駆け出しみたいなのだけ残された。
すると下っ端ヤクザが急に車が見えなくなるのを見て、「オラ、ちょっとこい」と奥さん(S子としよう)
の髪を引っ張ってどこかに連れて行こうとしたので、俺はまだ血気盛んな頃でもあったのか、したっぱ相手だったので、すこし強気になってたのか「オイオイ、ちょっとまてよ」みたいに引きとめて殴りあいも覚悟してた・・が、意外にも、

ヤクザ「ちょっと便所でまわすだけやわ」

俺「一応知り合いの彼女だから行かせるわけにはいかない」

こういう会話を5分くらいしてたとおもう。S子はこの間、交尾されるかされないかの
結果待ちをしているまるで家畜のように黙り込んで話を見ていた(笑)
話合いの結果(笑)、結局S子は駅の地下のトイレに連れて行かれて犯されることに決定した。
俺は正直興奮していた・・・。
人が少なくなった駅の地下に手をぐいぐい引っ張られて連れて行かれるS子の姿や、まるで狼に怯える羊のような目、見た目比較的まじめ系のS子。黒髪で育ちの良い娘さんって印象だった。
身長は150cm前後で低く、胸はそこそこ大きい。色は白くややたれ目でかわいらしかった。
ヤクザの男は見た目は派手な服装で首のネックレスが良いフインキをかもし出していた。
頭はパンチパーマで身長は180はあるくらいの長身で筋肉質ないい体。

俺は何故か付き添いでついていった。
怖がりながら無理やり連れ込まれた無抵抗なS子の表情は終始放心状態に近かったが、トイレの中の鏡の前で(今思えば不思議だが、何故か女子のほうのトイレだったが)突然ヤクザが後ろからS子のスカートの中に手を入れた。

俺は大体想像していたがS子のオマンコは濡れまくっていた。
レイプされるのが嫌なのは俺も気持ちはわかった、しかしこういうシチュエーションの中でこれから起きるであろう惨劇にS子が想像を膨らませないはずが無かった。
頭でわかっていても嫌であっても濡れてしまうのが女なんだなと俺はこのとき思った。
男は髪を引っ張ったようにつかむとトイレの洗面所に押し付けた後、俺に髪をもって押さえつけててくれと頼んできたので、ノリノリだった俺は喜んでそうした。
男は少ししゃがんで、突き出された形のS子のふくよかな尻の股間に手を入れてパンティーを脱がせようと下げた。
ヤクザ「オーオー、大洪水じゃねえかよ?あ?この淫乱がよ」
S子のパンティーとオマンコは糸を引いていた。それくらい濡れていたのだ。
その時トイレの中から人が出て来たが、見てみぬふりをして普通に去っていった。
それを見て俺に髪をつかまれ洗面所に顔を押し付けられていたS子の顔はカァっと赤くなって熱が蒸気するほど熱くなっていた。

ヤクザ「俺のデカイのをこの小せえマンコにぶち込んでやるから、な!」
と言いいながらパンティーを脱がし終わった後にヤクザは濡れ濡れのパンティーを俺の方に
ほうり投げて再びS子の首のあたりを強引につかむと力ずくで洋式便器の方へ引っ張っていった。
S子は「や」などとは前々から口にしてたものの、あまり抵抗はできずにまるで交尾をされる前の家畜そのものだった。セックスの道具と言う感じだった。
最初引きずってくる時は抵抗は少ししてたがパーンとヤクザに頬を叩かれるとすぐにおとなしくなっていた。
二人がトイレに入ってったあとすぐにS子の

「っんはぁぁ!!!!!!!!」

という声がかなり響くように聞こえてきた。
そのあと
「あっあっあっあ・・・・」

と言う声や

グチュ、グチュ・・

っという抜き差しの音も聞こえた。
ヤクザの男は意味も無くパーンと顔や体を殴るのが好きだった。
しばらくするS子への激しい攻めが中断され、男がS子の髪を引っ張りながらトイレから出て来た。

ヤクザ「オイこれ見てみな」

素っ裸にされて頬や胸を叩かれ赤く充血した肌や、怯えた涙目になっている目よりも
俺はS子の乳首が予想以上に大きい事に目を奪われた。そこからは白い筋のような線が
ピュッピュっと噴出していた。まさか・・・?乳か??。
ヤクザ「この雌、妊娠してるぜ。オイ妊娠何ヶ月だオイ!」
とS子の頬をパンパーンと叩きながら質問していたがS子は答えなかった。
俺は今まで乳は表現は悪いが、オシッコのように一筋になって一本流れると思っていたが、
父は数本の線で乳首から放射状に短く噴いていた。

ヤクザ「この子供おろさせるからな!そんでお前は俺のガキを産むんだからよ!」

S子「・・・・・」

ヤクザは初めてグーでS子を殴って、S子をコクンとうなずかせた。
そのあとはもう、声も人目も幅からずに女子トイレの中だが、完全にドアの外のほうで新たな
種付け交尾が行われた。
男の日焼けした引き締まった大きな体がS子を軽々と振り回した。
体に比例してあれは太く長く、20cm異常はあるかのような巨大なものだった。
それをバックでねじ込むたびにS子は

「かはぁ!」「あんんっ!」「あう、うあああ」

とよがりまくり、愛液は足まで垂れ、ときおり乳をビュッビュと噴出していた。
あんな小柄で色白で真面目なS子が残虐の限りを尽くされているのを見て俺は萌えた。
手にもっていたS子のびしょ濡れのパンティーで家に帰ってオナニーしたのは言うまでも無い。
なんどかS子に中だしをして完全な奴隷にしたてたあとS子は開放され。
ノーパンのまま男に車で連れて行かれた。男は俺に数日後の~時に喫茶に来いといった。

普通ならヤクザの誘いになるわけが無いが、味をしめたおれは言われたとおりに行った。
そこにはS子とヤクザが座っていて不思議な事にS子はヤクザにまるで恋人のように寄り添って談笑をしていた。
俺の存在に気がつきすぐに男の車に誘われて中にはいると男はおもむろに甘えるS子の服を強引に脱がして、
乳首を見せた。そこには大きなリングが両方の乳首に通されていた。
いわゆる乳ピアスというやつだった。
それとそのとき気がついたがS子の首には首輪のようなものが付けられていた。そのあとS子のヤクザの激しいセックスがカーテンを閉め切った広い社内で始まり、おもいっきり中だしをしたのを見せ付けられた。

S子はまるで男の妻のようにキスを積極的にしたり「あんああんあんイク???」などとよがり狂い、終わったあとも
甘えたりキスをしていた。どうやらS子は友人との婚約破棄をヤクザに命じられ、そのヤクザの男の女になるらしかった。
所詮女なんてこんな薄情な生き物か・・などと俺は思った。
男は安全ピンを俺に差し出し、S子のクリトリスを貫通させるように言った。
ヤクザのすることは怖いとこのときはじめておもった。

現実に女にはりでピアスホールをあけるなどありえないことで、ノンフィクションの世界だったからだ。
S子はそれを聞いたとたんまた怯えた羊のような目になり、逃げ出そうと動いたが車内なので逃げられるわけが無く、
簡単に2人のヤクザの抑えられ大またを開かされた。
俺はS子のクリトリスを捜して、いい位置をたしかめると安全ピンで貫いた。
S子「うああああああ!ああああああ!ぴぎゃあああ!!!!!!!!」
との声にもなら無い声をだしてしばらく暴れまわっていたが、体を押さえつけられて固定されていたので、少し失禁するだけで痙攣してしばらくしておちついた。

一時間おさえつけられた状態が続き、そのあと安全ピンを抜いてやった。
今度は声一つ出さないおとなしい家畜だったが、ちょろちょろとオシッコを漏らして失禁した後に失神したのか眠ってしまった。
寝てる間に俺は渡されたリング型ピアスをS子のクリトリスに装着させた。
そのあとヤクザの男のマンションでなんどもS子と両乳首とクリにピアスをつけさせたままセックスをした。

ヤクザと3Pではなく、ヤクザが犯していいといったのでマンツーマンでセックスした。
その後、S子は二人の共有の女にしようというような事をはなしたが俺は仮にも昔知り合いの妻だったのでといい断った。
それっきりS子にもヤクザにもあってないが、子供は中絶させられたのだろうか。
いまはヤクザの子供を産まされたのだろうか・・・真相は定かではない。
友人にはこのことは言えるはずもなく秘密にしている。



彼女の過去を知り、悩んでいます

恋愛相談
Vol.1094

不倫・妊娠・中絶をした彼女の過去を知り、悩んでいます

(28歳・男性)

将来のことも考えて付き合っている彼女の過去の恋愛経験を知り、悩んでいます。

彼女は、過去に5年間付き合っていた彼がいたのですが
その間に知り合った、40歳ぐらいの妻子持ちの男性と体の関係も持ち、
妊娠・中絶を経験したことがあります。

彼女はとても真面目な性格で、別れる覚悟でこの話を私にしてくれました。
頭では「過去の事」と分かっていますが、
さすがに浮気、不倫、妊娠、中絶の話を聞いて、今後どうすれば…と悩んでいます。

正直、彼女とは別れたくないので
このことについては彼女ともいろいろ話合い、前進したいとも思っています。
しかし、今は将来の話をする気にはなれないのです。

【回答】

大事なのは、今の彼女が自分の過去をどう思っているか

彼女に不倫や中絶の経験があったとわかって、ショックだったことでしょう。
でも、あなたの中では
「彼女とは別れたくない」という結論は、もう出ているようですね。
あとは、あなたがどのように自分の気持ちに、整理をつけられるかという問題なのだと思います。

どんな人にとっても、命に関わることはとても大きな出来事になります。
女性としての立場で言えば、中絶もまた、同じ重大な出来事です。

真面目だという彼女の場合は、
大事に思っているあなただからこそ、自分の過去を告白しなければと、
勇気をもって打ち明けたのではないでしょうか。
それだけ、あなたのことを真剣に思っているのでしょう。
まずは、打ち明けた彼女の気持ちを大事にすることです。

そして、あなたの気持ちを整理するために大事なことは、
「今の彼女が、過去の不倫・中絶をどう思っているか」を知ることだと思います。

彼女が不倫をしたのはどうしてなのか。
彼女が中絶を選んだのはどうしてなのか。
今、彼女は不倫相手をどのように思っているのか。
不倫相手とは、今でも付き合いはあるのか。
経験してきた不倫・中絶を、今の彼女はどう思っているのか。
この部分を、あなたが納得できるまで、彼女から聞いてみることをおすすめします。

彼女が、過去をどのように捉えて、今まで生きてきたのか。
このことを、あなたが理解できないと、いつまでも心は混乱し続けるでしょう。
彼女は、あなたに打ち明けた時点で、隠さずに答える覚悟はできているような気がします。

彼女が自分の過去を反省していて、あなたに告白しているのだとしたら、
おそらく彼女は、
「私は人に愛される資格はあるのか」とひとりで苦しみ続けてきて、
あなたに助けを求めているようにも感じます。

でももし、彼女が自分の過去について、
不倫相手のせいにしたり、他の責任に転嫁して、自分は被害者だと考えているなら、
彼女はまた、同じことを繰り返す要素を持っているのだと思います。

現在の彼女が、過去の自分を反省し、あなたとの関係に幸せを見出していて、
あなたも彼女を大事にしたいと思えるなら、
これから先、きっと2人の関係は大丈夫だと思いますよ。

ですからまずは、彼女に過去のことを、そして今の自分の気持ちを語ってもらいましょう。
あなたから、お願いしてみることです。
きっと、前進できると思います。

ヤリチンを目指してみた凡人

去年のことだけど、某エロ系サイトで気になる体験談を見つけた。

投稿主は転職が決まった20代会社員で、独身のチャラ男という設定。
どうせ辞めるからと、職場の女どもに「エッチさせて」とこっそり頼みまくり、
新人の女の子から中年の女上司まで、いろんな女とヤっちゃう話だ。

ちょうどその頃、俺も転職が決まったばかりだったんで、
「そんなうまく行くかよ」と思いながら、自分を投稿主に重ねて読んだ。

もちろん、その手の体験談が話を盛ってることくらい知ってる。
ただ、感想欄にあった読者コメントに、妙なリアリティーを感じてしまった。

「嫌いじゃない男から秘密厳守で1回きりと頼まれたら、応じる女は結構いるかも」

俺も20代独身。ルックスは並みの上で、女と仲良くなるのは割と得意だ。
ただ、性格的に「いつでも、どこでも、誰とでも」なヤリチンじゃないし、
その時点で1年くらい彼女なし。学歴も経済力も仕事ぶりも「凡人」だと思う。

そんな男でも「後腐れなく1回だけ」ならヤリチン気分を味わえるのか?
当時の職場は故郷とも大学とも関係ない地方だったし、転職先も全然別の土地。
とりあえず、後腐れないという条件は満たしてる。試してみる価値はあるかも
…なんて妄想したのが始まりだ。

問題は頼む相手だった。業種のせいか、当時の職場は女の絶対数が少ない。
しかも新卒女子の配属先は限られてて、俺がいた部署の女はパート主婦ばかり。
それもおいしそうな若奥さんじゃなく、子育ての終わったオバちゃん中心だ。

体験談の投稿主は、ブスだろうがババアだろうが構わず声をかけまくってたが、
俺はさすがに「57歳、落合信子似」の熟女相手に勃起させる自信はない。
そんなヘタレな理由で、マジメな選考に入る前に次々と候補が姿を消した。

俺の脳内で一番に選考を通過したのが麻木さん(仮名)だ。

40手前で中学生の子供がいるが、職場のパートさんの中じゃ若い方。
細身で色が白く、麻木久仁子に似てなくもない。一般人にすれば美人だろう。
職場で接する限り感じのいい人。シフトで俺と一緒になると話が結構弾んで、
別のオバさんも「麻木さんて、A君(俺)のことお気に入りよね」と言ってた。

俺に年増趣味はないし、麻木さんにも「好感」以上の気持ちはなかったが、
少なくとも嫌われてるわけじゃなさそう。よし、ダメもとで頼んでみるか。
そう決めてしまったら、大して気にしてなかった彼女の胸元や腰のライン、
ちょっとした表情や仕草まで妙にエロく見えてくるから不思議だ。

ところが、いざ実行しようとしたら、周りに聞かれず話を切り出す機会は
思いのほか少ないことが分かった。これは想定外。

まず正社員と違ってパートさんは残業がないし、出退勤のタイミングが合わない。
それに職場は大部屋で、2人で話そうにもたいてい別のオバさんが近くにいる。
なんで女って若くてもトシ食ってても、つるむのが好きなんかな。

ようやく麻木さんと2人で昼飯に出る機会をゲットできたのは、決断から3日目。
食事を終えて職場に戻る途中、俺の転職話になったんで、思い切って言ってみた。

「あのー、一つだけ、みんなに内緒でお願いがあるんですが」
「どーしたの? あらたまって」
「ええと、退職前に1回だけエッチさせてもらえませんか?」

体験談じゃ「あまりシリアスにならず、軽い感じで」とアドバイスしてたが、
いざ言うとなると緊張する。ここら辺をサラッと言えるのがヤリチンなのか。

麻木さんは最初「へっ?」という感じだったが、すぐ笑顔で「なに言ってんの?」。
冗談で片付けられたら後を続ける自信がない。ここは押しの一手だ、と腹を決める。

「前から憧れてて、一度お願いしたいと思ってたんです。ダメですか?」

もちろん出まかせだ。それでも俺が本気だと知って、
麻木さんは「そんな、いきなり言われたって…」と困った様子。
それほど怒った感じじゃないが、いいですよってわけでもない。当たり前だよな。

口説き落とす前に職場に着いたんで、「時間とか調整しますんで、考えてください」
とだけお願いしておいた。うーん、何というか中途半端な展開だ。
覚悟してたが、午後の仕事中は何となく麻木さんから避けられてる感じがした。

翌日も何かぎくしゃくしてたが、あまり間を置かない方がいいような気もする。
向こうからは切り出しづらいかと考え、パートさんたちの終業を待って、
先に引き上げる麻木さんに社員通用口近くで声をかけた。

「あの、昨日のお話、考えていただけました?」

周りで誰が聞いてるか分からないんで、直接的な表現は避けた。
上目づかいで申し訳なさそうに俺を見る麻木さん。あー、やっぱりダメか。
凡人がヤリチン気分を味わおうなんて、しょせん無理だったんだよなー。
明日から居づらくなるなー。ま、辞めるしいいか、といろんな思いが頭を巡る。

「…A君さ、本気なの?」
「こういうこと、冗談じゃ言いませんよ」
「あたしで…いいの?」

この瞬間、俺が心の中でガッツポーズを決めたのは言うまでもない。

話が決まれば女の気が変わらないうちにガンガン行くべし、とは思ったものの、
現実問題、職場や家族にバレないように既婚女を誘うのは難しい。
2人でラブホへ行くにしても、誰かに入る所を見られたら洒落じゃ済まないし。

結局、俺が有給の日に麻木さんが午前で仕事を切り上げ、うちへ来ることにした。
家族にどう説明したのか知らないが、「決行日」まで1週間くらいあったんで、
途中で彼女が「やっぱりやめとく」と言い出さないか、気が気じゃなかった。
まあ、その間に俺も部屋の大掃除を済ませたけど。

そして当日、近くのコンビニで待ち合わせて俺のアパートへ。
仕事帰りだからか、麻木さんはそれほど着飾ってはいないが、化粧はバッチリだ。
途中、何度も「ほんとにいいの?」「ガッカリするよ?」と念を押してくる。

アパートはオートロックじゃないんで、部屋の番号を教えて別々に入る。
この辺はさすが既婚者、と言うのも変だが、用心深いなと感心した。

部屋でも、初めて彼女を部屋に呼んだ中学生カップルみたいな妙な緊張感。
俺は「あの、よろしくお願いします」と意味不明の挨拶なんかするし、
麻木さんは相変わらず「ほんとに後悔しないよね?」と念押しするし。

意を決して近づき、おっかなびっくりキス。この期に及んでビビる俺も俺だが、
麻木さんも身を固くして、とてもアラフォーママとは思えない緊張ぶりだった。
そのまま押し倒したくなる衝動に駆られたが、まず落ち着こうと順番にシャワー。
彼女の希望でカーテンを閉め照明も落としたんだが、むしろ緊張が高まった。

脱衣所に置いてあった下着を見ると、気合いを入れたのかかなり高級そうだ。
シャワーを済ませ、バスタオルを巻いて出てきた麻木さんをベッドに迎え、
待ちに待った「ご開帳タイム」。「若い子と違うし恥ずかしい」と謙遜する割に
体はきれいだった。アラフォーにしては、だけど。

細くて色が白いのは前から知ってたが、実際ウエストにも余分な肉があまりない。
胸は想像したより大きくてCくらい。きれいなお椀型で乳首の色も案外薄かった。
巨乳好きじゃない俺には、手にしっくり来る大きさも触り心地も高得点だ。
下腹が少しポッコリしてるし、肌の張りも若い子とは違うが、それもアクセントか。

「ずっと前からこうしたかったんです」

心にもないことを言いながらキスすると、目を潤ませ抱きついてきた麻木さん。
経産婦とのエッチは初めてだったが、乳首をいじるとすぐ硬くなってくる。
こんなに感度が良いと授乳のとき感じて困らないか、と意味不明の感想を抱いた。

陰毛は手入れしたのか、きれいな逆三角形。俺、それほど経験人数は多くないが、
脇毛にしろそれ以外のムダ毛にしろ、ここまで整えてる女も珍しい。
キスと乳首攻めで興奮してたらしく、股間に指を這わせたらもうドロドロだった。

「あっ…いい…すごい…」

自宅アパートだから気を使ったのか、最初のうち声は控えめだったけど、
乳首を強めに吸いながらクリを指先でこねたら案外早く昇天。
一度イッてしまうと吹っ切れたらしく、「すごい」を連発するようになった。

始める前は麻木さん、自分の体をやたら卑下してたけど、
こっちは裸を見た瞬間…正確にはベッドで待ってた時からフル勃起してた。

もちろん歴代彼女には女子中高生とか、もっとピチピチのナイスバディーもいた。
麻木さんとは「不倫」というシチュエーションに興奮してた面もあったと思う。
ただ、それを差し引いても十分エロくて魅力的な体だった。これは断言できる。

手首を取ってギンギンの勃起を握らせたら「うわっ、硬い」と驚いた様子。
握るのと同時に濡れ方が激しくなったんで、前日に買っておいたゴムを装着する。

「入れますね」
「硬いの、ちょうだい…」

普段は無言で挿入するんだが、この日は敢えて台詞付き。これが結構恥ずかしい。
挿入は正常位。亀頭がニュルリと滑り込む瞬間、全身が震えるくらい興奮した。

「あああぁ??っ!」

隣近所に聞こえやしないか、今度はこっちが気を使うくらいの声が漏れる。
非エロの世界で聞き慣れた声でヨガられるって、やっぱり堪らんよな。
もともとキレイな人だが、快感で歪んだ表情がとてつもなくエロい。

ビンビンに肥大した乳首を指先で刺激しながら、ゆっくり腰を動かす。
子供産んでる割に締まりは良いんじゃないかな。それほどキツくないけど、
柔らかく力強くチンコを包み込む感じで、ムチャクチャ気持ち良かった。

カリの部分が膣口近くと擦れるたび、脳内で快楽物質がドバッと出る感じ。
麻木さんも入り口近くが特に感じるみたいだが、奥まで突いても反応が良い。
だったら両方攻めてやれ、と長いストロークでガンガン腰を振ったら、
顔を左右に振りながら「いやああぁぁ??!」と叫んで全身を痙攣させた。

俺も興奮しすぎて堪えが効かず、細い体を抱きしめたままゴムの中に発射。
麻木さんは両手脚で俺にしがみつきながら、何度もエクスタシーに達した。
ここまで興奮したセックスは、中2で筆卸ししたとき以来だった。

1回戦が終わり、腕枕で時々キスしながらピロートーク。
「まさかA君とこんなことになるなんて…」「俺は前からシタかったです」とか、
まあそんな感想から始まった。もちろん俺の言葉は大嘘だけどな。

麻木さん、前から俺に好感は抱いてたが、まさか不倫するとは思ってなくて、
誘われた時は「どうしよう、困った…」というのが正直な感想だったそうだ。
それでも「考えたこともなかったの?」と聞いたら「想像したことはあるけど」。
エロ妄想するのは男も女も変わらないんだな。

想像だけで具体的な不倫願望はないし、今の家庭を壊す気もなかったが、
背中を押したのは、やっぱり「後腐れなく1回だけ」という条件だったから。
その意味じゃ、俺が読んだ体験談の投稿主は正しかったわけだ。

もっとも、いくら「1回きり」でも素性の知れない男は願い下げだったそうで、
結婚してから浮気は上の子供を産んだ後、元彼と1回「過ち」を犯しただけ。
主婦の貞操観念なんて一般化できないだろうし、実際よく知らないけど、
まあマジメな方なんじゃないか、と思う。

旦那とのエッチは2?3カ月に1回だが、「トシもトシだし」不満もなかった。
ただ、旦那も元彼もアレが奥まで届かないそうで、
「エッチして気が遠くなるって、生まれて初めて」と言ってた。
俺のモノがどうとか、テクがこうとかじゃなく、単に相性が良かったんだろうな。

トーク中もフル勃起を持続する俺のチンコを触りながら、
麻木さんは嬉しくてたまらない様子。旦那や元彼のせいでもないだろうけど、
彼女、自分にあまり性的に魅力がないと思い込んでるフシがあって、
「あたしでこんなに興奮してる」と自信がついた、とあとで言ってた。

職場じゃあり得ないエロ話をしながら白い体をまさぐってたら、
麻木さんはまた興奮してきたのか、布団に潜り込んでギンギンのチンコをパクリ。
お口のテクはそれほどでもなかったけど、本当に愛おしそうに舐め回す。
そのうち我慢できなくなったらしく、新しいゴムを装着すると自分から俺に跨り、
騎乗位で腰を落とした。ピンクの膜に包まれたチンコが再び体内に消える。

騎乗位だとハメた具合も気持ち良いが、女の体のラインの美しさが際立つよな。
形の良いオッパイをフルフル揺らしながら腰を上下させる姿を見てたら、
俺もどうしようもなく興奮。上体を起こし可愛らしい乳首にむしゃぶりつくと、
丸い尻を両手で抱え、座位でガンガン腰を突き上げた。

「あっ!あっ!あっ!すごいっ!すごい??っ!」

よく考えたら、この「すごい」は麻木さんのベッドでの口癖なんだろうが、
そんなこと知らない俺は調子に乗って、ピストンにも力が込もる。
俺が突くのと同じタイミングで彼女も腰を上下させるから、擦れる快感も倍増。
天才的な床上手かと思ったら、「旦那相手であんなこと経験ない」と言ってた。

麻木さんはイクたびに俺の頭を強く抱え、オッパイを顔に押しつけてくる。
谷間に顔が埋まるほどの大きさじゃないが、これはこれで大興奮。
彼女の何度目かのオーガズムと合わせ、俺もゴムの中に2発目をぶちまけた。

イッても柔らかくならないんで、しばらく挿入したまま座位で抱き合ってた。
麻木さんは「すごいよね。まだ2?3回出来るんじゃない?」と驚いた口調。
旦那は若い頃でも1日2回戦が限界で、今は「中2カ月」でも1回戦限定という。
元彼とのことは聞かなかったけど、彼女もそれが普通と思ってたそうだ。

俺はさすがにそこまで淡泊じゃないが、2回出しても硬いままなんて初めて。
まだまだ頑張れそうだったけど、夕食の買い物があると麻木さんが言うんで、
ゆっくり柔らかくなってきたチンコを引き抜いて、2人でシャワーを浴びた。

最初の恥じらいはどこへやら、麻木さんは風呂場でもディープキスしてくる。
2人で泡だらけになり、互いをボディー洗いするみたいに体を擦り合わせてると、
せっかくおとなしくなったチンコが再び勢いを取り戻した。

麻木さんは「すごーい、太くて長くて硬いー」と目を輝かせながら手コキ。
そんなことされると性欲も精力も旺盛な若者としては我慢できないわけで、
泡だらけのまま彼女を後ろから抱き、乳首をいじりながら下半身に手を伸ばすと、
ボディーソープと愛液の混ざったヌルヌルをクリに塗りたくるように刺激した。

「いやん、ダメ…またイッちゃう」

この言葉で完全に理性のタガが外れた俺。麻木さんの両手を風呂桶の縁につかせ、
可愛らしい尻を両手で抱えると、立ちバックで完全復活したチンコを挿し込んだ。

「あああぁぁ?ん、すごい??!」

泡だらけで挿入して衛生上どうよとか、そもそもナマじゃんとか考える余裕はなし。
彼女も興奮して我を忘れてたのか、自分から脚を開いて勃起を迎え入れた。
人妻とか社員とかパートとか全部忘れ、2人して快楽だけを追い求めてた感じだ。

ナマ挿入自体は元彼女と経験があったが、麻木さんの「ナマ膣」の感触は格別。
手を伸ばして彼女の両乳首を捻り上げながら腰を前後させると、
カリと膣壁が直に擦れ、その場で立ったまま失神しそうな快感に襲われる。

麻木さんも「いいいぃぃ??っ!」とヨガりながら連続エクスタシー。
エコーの効く風呂場で絶叫したから、近所迷惑だったかもしれない。
そのまま射精したい衝動に駆られたが、最後は何とかチンコを引き抜き
彼女の背中に発射。3発目だったけど、自分でびっくりするくらい出た。

予定外の3回戦に、麻木さんはグッタリしてその場に崩れ落ちそう。
それでも何とか泡を落として風呂から出ると、服を着て化粧を直す。
帰り際、「A君、すごかったよ」と潤んだ瞳で俺を見ると唇を押しつけてきた。
舌を絡めた2?3分で、俺の股間がまたまた復活したのは言うまでもない。

ここから先は後日談、と言ったらいいのかな。ちょっと長くなるけど。

最初にうまく行って気を良くした俺、調子に乗って他のパート主婦たちも
次から次へと毒牙にかけ…とは行かなかったんだよな。

麻木さん以外にも日ごろ仲良くしてたパートさんは何人かいたが、
いざ「エッチして」と頼もうにも、根性なしの俺はどうも気後れしてしまう。

だいたい麻木さんほど美人というか、俺の嗜好に合う人は見当たらなかったし。
こっちからお願いして本番で勃たなかったら申し訳ないだろうとか、
この人はお喋りだから周囲にバレないかとか、いろいろ考えたりして
…というのは後から取って付けた理由で、要するに俺がヘタレだったわけだ。

正確に言うともう1人だけ、あまり好みじゃないが30代半ばで
磯野貴理似のパートさんにもお願いしてみた。意外にもというか
「私も前からA君のこと好みだったのよ?」と乗り気になってくれたんだが、
仕事が終わると保育園に迎えに行かなきゃならないとかで、時間が取れなかった。

いや、やり繰りすれば1?2時間くらい空けられたとは思う。
俺の方が、とことん頑張る気概に欠けてた、というのが正直なところだ。

それでも貴理さん、3回ほど昼休みに職場のトイレでフェラしてくれて、
そのうち1回は個室で後ろからちょっとだけ挿入したんだが、結局それだけ。
だいたい職場のトイレじゃ人が来ないか気になって、落ち着いてできなかったし、
興奮する割に気持ち良くない。彼女の方は「病みつきになるわ」と言ってたけど。

そうこうするうち時間は経ち、3人目の候補はいたけど誘えないまま退職。
やっぱり凡人がヤリチンを気取っても無理があるよな、と反省した。

恥さらしついでに告白すると、「1回だけ」の約束も守れなかった。

参考にした体験談は、エッチした相手と恋愛関係にならないようアドバイスしてた。
その辺は俺も麻木さんも分かってたし、職場でベタベタして噂になっても困る。
とは言うものの、仕事中にふと視線が合うと思わず互いに微笑んでしまうし、
周りに人がいない時、すれ違いざまに軽く手を握られたらドキッとするのが凡人だ。

俺は俺で「もう1回したい」という欲求を抑えるのが大変だったし、
恥ずかしい話、麻木さんとのエッチを思い出しながら何度もオナニーした。

最後の出社日、職場の同僚に挨拶して回った時、麻木さんが目をウルッとさせてて
かなりグラッときたが、そこは何とか我慢して無事退社。
ヤリチンにはなれなかったけど仕方ねえや…と、ホッとしたのが甘かった。

最後に出社した翌日から、残った有給を消化して引っ越し準備に専念したんだが、
その初日、朝から部屋の呼び鈴が鳴る。何?とドアを開けたら…麻木さんがいた。

職場や家族にどう言って休んだかは知らない。俺も聞かないし彼女も言わなかった。
とりあえず部屋に入れたら、泣きそうな顔で「A君…」と言いながらキスしてくる。
こうなると我慢できなくなるのが、凡人の悲しいところだったりする。

無言で服を脱がせ合うと、シャワーも浴びず抱き合ったままベッドへ倒れ込んだ。
思考も何もぶっ飛んで、本能のまま狂ったように唇を重ね、互いの体をまさぐる。
麻木さんの股間は最初からベトベト。俺も朝勃ちが萎える間もなくカチカチだった。
慌ただしくゴムを着けてズブリと挿入。そのまま夕方まで7?8回頑張った。

「性欲の塊」って、ああいう状態を言うんかな。
とにかく何度ヤッてもまたヤリたくなる。2人とも頭がどうかしてた。

途中、麻木さんがあり合わせの材料で昼飯を作ってくれたんだが、
裸エプロンで料理する後ろ姿を見てるだけで欲情し、後ろから襲いかかる始末。
深々と貫かれた彼女、「危ないよ?」と言いながらムチャクチャ興奮してた。

ベッドでのラスト1回は、ゴムが切れたんでナマ挿入。
正常位で組み敷いて腰を振ってると、彼女がうつろな目で「欲しい」とつぶやく。
俺も正常な判断力を失ってたんだろう。我慢できず中で出した。
まあ、さんざんゴムに放出した後だったから、ほとんど精液は出なかったけど。

結局、その日を含め有給の2週間で、麻木さんが俺の部屋に来たのは3回。
最後の1回は荷物搬出の前日、荷造りが済んだ部屋にやっぱり朝から来た。
ゴムがなくて買いに行こうとしたら、彼女が「最後だから」と引き留める。
こっちも何だかその気になって、最初から最後までナマ。しかも中出しだった。

その日も7?8回戦。さすがにヤバいかも、と思わないでもなかったが、
そんなのどうでも良くなるくらい快感に溺れまくった。
出しても出しても勃起が収まらず、精液がトロトロ流れ出る膣にまた挿入する。
麻木さんも狂ったように腰を振り、俺の唇を求めてきた。

最後は座位で挿入したまま1時間くらい抱き合って、数え切れないくらいキス。
おまけで、シャワーを浴びながらもう1発した。人生で一番爛れた1日だったな。
帰り際、玄関でキスしながらポロポロ涙をこぼす彼女が印象的だった。

翌日、荷物を搬出した引っ越し屋の兄ちゃんたち、「妙にイカ臭え部屋だな」と
不審に思ったかもしれない。それはそれでかなり恥ずかしいけど。

転職を機に、麻木さんとは連絡を絶った。これは互いに暗黙の了解事項だ。

未練がないと言ったら嘘になるけど、今の住所は何百キロも離れてるしな。
麻木さんも最後に会った日、引っ越し業者に翌日渡す書類の転居先を見ながら、
悲しそうな声で「遠いよね」とつぶやいてた。

元の職場の同僚とは今もたまに電話やメールするが、特定のパートさんのことを
「どうしてる?」とは聞きづらい。守れなかったけど「1回きり」がルールだし。
もともとマジメな人だ。仕事しながら旦那と仲良くやってるんだろう。
思い出すと少し胸が痛いのは、あまりにも体の相性が良すぎたからだと思う。

俺が読んだ体験談が、どこまで本当でどれだけ話を盛ってるかは分からないけど、
「秘密厳守で1回」ならOKする女は結構多いってのは、案外本当かもしれない。

とはいえ凡人には、年齢も容姿も気にせず声をかけてヤリまくるなんてできないし、
ヤッたらヤッたで1回で済ませるのは簡単じゃない。これは身にしみて分かった。

新しい職場にも慣れたし、いい雰囲気になりそうな同年代の女の子とも知り合えた。
凡人は身の程をわきまえて、「お話」の中のヤリチンに憧れるくらいがお似合いだ。

…ここまで書いたのが2日前。ちなみに少しだけ話を盛ってる。

そして昨夜、最後に校正して(という割に間違いだらけだけど)投稿するか、
なんて考えながら仕事から戻ったら、俺の部屋の前に麻木さんが立っていた。

こんなオチって…アリ?

ラブラブな人妻を寝取る方法

某SNSで、人妻をメル友からセフレにすることにハマっている。

おれが人妻好きで、自然とそうなっちゃうわけだが。

人妻好きと言っても、誰でも良いわけではなくて、おれの中で優先されるのは「旦那さんLOVE」な人妻だ。

「旦那のことが好きでたまらない。」「愛している。」
…などという女に魅力を感じてしまうんだ。

だから女性のプロフィール欄に、「結婚しているので男性からのメールはお断りします」のような書込みを見付けると、ワクワクしながらメールを打ってしまう。
もちろん、ほとんど返事は来ないけどな。
だって、初っ端のメールで、オレの人妻好きをカミングアウトしちまうから(^^;;
そらシカトされるって話よ。

だがな、10人中…いや、20人中に1人くらいは返事をくれるんだよ。
同時添付して送った奇跡の写メの効果かもしれんがな。

返事をくれる人妻の傾向としては、真面目で押しに弱いタイプが多い。もちろん例外はあるし、個人的感想だから反論は無しで頼むな。

まぁ、メールを貰ってからが勝負だ。
自分の性癖を晒しているので簡単にエロ話はできるが、がっつくのはNG

“人妻は好きだけど、あなたがオレの好みとは限らないから安心して”…くらいのスタンスで、相手の事を根掘り葉堀り聞くのがオレの必勝パターンだ。

いきなり「会いたい」とか「エッチさせて」などと言うのは愚の骨頂。

まずは人妻の秘密を聞き出す事に専念する。

でも、そればっかりじゃダメだぞ。時には自分の事や時事ネタを絡めつつ、ごく自然に相手の事を聞き出すんだ。

おれの定番の質問はこんな感じだ

・浮気したことある?
・今までの男性経験は何人?
・初めてのエッチのこと憶えてる?
・最近エッチしたのいつ?
・変わった場所でエッチしたことある?どこでした?
・道具を使ったことある?
・旦那さんとのエッチに満足してる?

これだけ聞けたら、もしも放流されて会えなくても、写メと想像だけでズリネタになる。

旦那さんでも知らない秘密を共有できたら、今度は旦那さんのことを聞き出していく。

ここで女が、旦那をステキな人だと言えば、一緒になって褒める。スゴいねぇ、とか、ステキなのは奥さんだけじゃないんだね、とかだ。

旦那へのグチが出たら、同調して女をフォローする。大変だね、とか、我慢して偉いね、とかだ。

どちらのルートでも、女を褒める言葉はちょこちょこ挟んでいく。
最終的に、「すてきな奥さんと結婚できた旦那さんが羨ましい」につなげたいだけ。

ここまで来れたらもう一息。
少なくとも一週間くらいはメールするかなぁ。

相手が専業主婦ならヒマだからメールでの進展も早いけど、仕事してるとどうしても滞りがちだ。諦めずメールをやり取りする根気が要るぞ。

旦那さんが羨ましいなぁ…となって始めて、「奥さんのことが気になってきた」ということを匂わせる。
これまでは、“エロ話はするけど、別にあなたとエロいことをしたいわけじゃないよ?”という受身寄りなポジションだったのを
ここからは“あなたに魅力を感じてしまったから、狙っちゃおうかな?”という攻めに転じるわけだ。

メールの例を挙げると、

“こんにちは!ゆうべは旦那さんとエッチした?”

“そうなんだ…なんだかジェラシーを感じちゃうなー。奥さんのようなステキな女性を抱ける旦那さんが羨ましくてたまらないよ”

“いつかオレも奥さんを抱きたいなぁ…なんちゃって(^^;;”

という感じだ。

最後のメールにどのような返事が返ってくるかで、次の作戦を立てる。

・断りのメールの場合
“だーめ。わたしは旦那さんだけのものなの!”
という主旨の返事だったら、またしばらくは世間話やグチから女を褒めることを繰り返し、エロ話から誘うというサイクルに戻る。

・まんざらではないようなメールだった場合
“いいよ?、そのうちね!”とか、“そんな風に言ってもらえて嬉しいよ”といった内容だったら、それを大げさに捉えて喜んだ文面のメールを送る
例えば、
“うっそー!?マジで!?予想外のリアクションで驚いたよ!めっちゃ嬉しい!!あー、ホントにそうなったら幸せなんだけどなぁ”
という感じだ。

こちらが喜ぶと、女としては「さっきのは冗談だよ」とは言いにくくなる。
それでも、冗談ですまそうとしてきたら、明らかな落胆を表して、同情を誘うというテクもある。

そうして、相手に「言っちゃったから仕方ない」と思わせたら、あとは会うだけ。

いきなりエッチに持ち込むのは、オレくらいの上級者じゃなきゃまず失敗する。何せ旦那LOVEの人妻なのだ。
まずはカフェで話ができたらラッキーくらいに思っておけばいい。
どこに行くかは相手の好みに合わせて決める。

このときのポイントは、人妻に、「いつなら会える?」と聞くことだ。
これを聞けば確実に会える日を答えてくれるし、自分が決めた日だという意識が生じるのでドタキャンされにくい。
相手は人妻なのだから、こっちが有給を取ってでも向こうの都合に合わせるべきなのだ。

おれはこうやって旦那LOVEの人妻と会い、会ったからには口説く。

テクニックがたくさんあるのだが全部書くのは大変なので要望があれば投稿する。

その時に具体的なシチュエーションを明記してもらえたらアドバイスもしやすいな。

今日は最後にオレのオススメのSNSを晒す


明日はここでメル友になった人妻との面接だ。

相手スペック
26歳看護師。結婚4年子ナシ
男性経験3人
1人目は高校の彼氏
2人目は、バイト先ショップ店員との不倫
3人目は、今の旦那。
週に5回は旦那とエッチするラブラブ振り
旦那とのエッチではおもちゃを使うこともあるそうだが、割と淡白らしい

今から楽しみで仕方ないぜ

昨日会った人妻

ようやく夏になりました。
この季節きっと女の子にとってもそうだけれども
俺もようやく動き出しやすいと言うことだし
この季節、人妻にとってもムンムンする季節だと勝手に確信して
人妻にターゲットを絞った俺
今回お世話になった不倫新生活は
人妻さんもかなりいるみたいで
若妻?40代女性が多くやっぱり昼間のほうが書き込みが多いみたいで
人妻らしくメールの文面も優しさに満ち溢れているのだぁ♪
昼間なのにいきなりエッチな書き込みが多いので
ドキドキしながら不倫新生活の掲示板を回っていると
友紀さんという人妻さんからこんなメールをいただいちゃいました。
「刺激が欲しいの...」
人妻にそんな事言われるとグッとくるぅ!
メールのやり取りで詳しく話を聞いてみると、
友紀さんは結婚8年目で子供は1人
勿論ご主人を愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事
いったい何が不満なんだろう。
その不満はメールでは教えてくれませんでした。
なのでそこに興味を持った俺は取り合えず会う約束をとりつけちゃいました。
数日後の夕方近く、待合わせの公園へ向かうと何やら一人ぽつんと座る影
元から写メを交換していたので迷うことも無くスムーズに出会えました。
向こうもすぐに気が付いたみたいで「○○さん?」思わず駆け寄る
俺に微笑みかけるのはそう友紀さん。
なんか年齢からすると十分に若妻って感じなんだけれども、
余裕があるというか、貫禄?があると言うか、
なんかおっとりした感じで、しかも落ち着いた感じで
こちらが挙動不審になっちゃいます。
そんな俺の挙動不審な様子を見た友紀さんが
「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうよ?」
「ぱっと見はかっこいいんだからさ?」
「ぱっと見はって・・・・」
でも友紀さんがいうとその言葉も他意のないように聞こえるから不思議なもんです。
「いやぁ?友紀さんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい、変な妄想を...」
俺はとりあえずそう言って誤魔化しちゃいました。
「みんなにそう言っているんでしょう?」
そんな風にズバリ言われちゃって
なんか落ち着いていて年齢の割には大人だななんて思っちゃいました。
まあこういうタイプには年下だけど甘えちゃったほうが楽なのかな?
などと考えていると
「ちょっと歩きましょうか??」
そう言われて街を二人でウィンドーショッピングしちゃいました。
しかし歩く姿を見る限り、とても子供がいるようには見えないし、
所謂おばさんにありがちな崩れた体系ではなく見事に整っている。
「友紀さんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ」
「え?もうおばさんよぉ?そんなこと言ってどうする気??}」
「いやいや...どうするって...」
まあ目的はただひとつだけれどもね。
すると、そんな俺の心を見透かしたのか、
友紀さんから
「そろそろホテルに行かない?」
ってご提案をいただいちゃいました。
「そうですね...って、えぇ?!」
いきなりのお誘い、流石に俺もも戸惑ってしまう、すると
「○○さんもそのつもりで来たんだよね?」
まあ確かにそのつもりなのだが
おっとり型美女の友紀さんの口からこうも大胆に言われてしまうと逆に照れてしうよね
でももちろん俺にも依存があるわけでもなく、
さっさとウインドーショッピングを切り上げ近くのホテル街へ直行しちゃいました。
部屋に入って早速くつろぐ友紀さん
「ビックリしたか?。何だか急がせちゃいましたか?ほら、私って人妻だし?
子供もいるし、家の事とか色々あるでしょう?」
話題は勿論家庭の愚痴、子供の話
近所の奥さん連中への不満とにかく止まらないのである。
「はぁ?主婦って大変でしょ?」
確かにね色んな意味で主婦は主婦で大変そうなのは実感できた。
おしゃべりしてたと思ったら、間髪いれず
友紀さんが俺のものをズボンから引っ張り出し即尺してきちゃいました。
あっけにとられた俺は手も足も出す暇なくほぼマグロ状態でしたが
もちろんオチンポは即臨戦状態!
あっという間に戦闘準備OK!ってな訳で、俺もろくにシャワーも浴びずその場所で
友紀さんにバックで臨戦態勢のチンポを挿入。
さっきまでの落ち着いた感じとは裏腹にまるで獣の様に激しく求めて来る友紀さん。
まあさすが人妻だけあってそのテクニックに微塵の揺るぎも、恥じらいもありません!
その豹変振りに俺もまた燃えちゃいました。
若い娘のはじけるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気。
友紀さんのおっとりとした態度とそのセックスに引き込む
大胆さに僕もすっかりいかれちゃいました。
まずはその一回戦できっちりヌカされ、まずは一休みと言うことで
ゆったり満足気分で湯船に浸かっていると、休ませないとばかりに
「もっとちょうだい...」しっとりとした色っぽい声でおねだりをしてくる友紀さん。
どこで仕込まれたのかわかりませんが
今度はソープでお馴染みの潜望鏡をしてきました。
思わず
「どこでこんな技憶えてくるの?」
て聞いてみたんですが、
友紀さんはただ
「うふふ...」
と、意味深に微笑み、俺のチムポにしゃぶりついてきました。
ううっすごい!
このおとなしそうで、結婚するまでは処女でしたって言っても
おかしくないくらいの友紀さんが!テクニックに勝るものなし!
できっちりお風呂で勃起させられると
友紀さんしてやったりって顔して自分からまたがってきて
アソコのビラビラを自分で押し広げて
俺のチンポを導きいれてきました。
その後、何だかんだで結局お風呂だけで2回戦!
もう精液も出ないよ・・・・・
精も根も尽き果てて、フラフラの状態で部屋へ戻ると、友紀さんバスローブも着ないで
待ちかねたかのようにぱっくりディープなフェラを敢行。
俺も男だとなんとかがんばって勃起させると
「あら!まだまだ大丈夫ですよね?うふふ♪オチンポだ?いすき」
そう言うとベッドでおまたをひろげてもう準備万端。
こうなりゃ俺もも男だ!とことんヤッてやる!
とやる気を見せると、友紀さんも待ってましたと言わんばかりににっこりと微笑み
今度は正常位で俺のチンポを受け入れていきました。
ベットの上では一変、さすがに三回戦目ということもあるのか
可愛らしくお風呂の時より感じ方が敏感になっているので、
ここぞとばかりに友紀さんを攻めに攻めまくった。
「んぁっ...そんなにされちゃうと...あぁぁ...」
なんてかわいい声をあげながら友紀さんはいっちゃいました。
3時間足らずで4回もヤッたのはかれこれ10年振りくらいですよ。
友紀さんも性欲的には満足したみたいで、
その後はベッドで延々とおしゃべりが続きました。
あれ?
結局友紀さんは何が不満だったんだろう?
肝心なこと聞けなかったよ?
まあセックスと愚痴の相手が欲しかったのかな?

浮気がバレた女の末路wwwww

夫の復讐がひどすぎます。私が悪いのは承知しておりますが、
どうしたらよいのでしょうか。
半年ほど前に夫に浮気がばれました。夫はその5ヶ月位前から
興信所、弁護士に相談をしていたみたいで、当時、私は二人の
男性とお付き合いとしており、ずっと私は泳がされていました。
夫は証拠をもって、私を問い詰め、離婚を要求しましたが、
新築の戸建て(夫名義)も購入したばかりでしたし、子供(5歳)も
育児や保育園の事もあり離婚を拒否しました。夫は離婚をしない
条件として

1、二人の浮気相手との示談交渉にて、慰謝料支払、
借用書の公正証書取り交わしに合意
2、私に対し、慰謝料として300万円の支払を要求
(分割で毎月5万円。但し夫からの生活費3万円を 
差し引いた2万円の支払)
3、私の両親が私の慰謝料債務の連帯保証人になる。
4、今後、嘘や隠し事、裏切り行為(不貞行為含む)が
発覚した場合、財産分与、養育費、親権無、  
私物の所有権放棄と慰謝料追加で500万円。
5、自分の携帯を夫の名義に変更し、料金の支払は自分

くっそ愉快wwwwwww

肝心の復讐内容が見当たらないな

上記の内容で誓約書に署名しました。当然、この誓約書も公正証書に
しました。
二人の浮気相手も事実を認め、慰謝料の支払に応じました。

その後、一ヶ月くらいは平穏な家庭に戻りましたが、夫の精神状態が
不安定で怒り狂い、いろんな復讐をされました。

1、夫の家の法事の際に関西まで行ったとき、親族全員の前で土下座謝罪、
夫から家に帰れと追い 出される。子供と二人で関東まで帰宅(チケットは
夫からもらっていました)
2、浮気相手の親族、勤務先、取引先に不貞行為密告
3、自分の勤務先の状態を税務署に密告(パート社員なので税金の申告を
していなかった。年収は  当時150万円位ありました)
4、私の入会していた宗教の本部に不貞行為を密告し、脱会させられた。
(私が夫を誘って入会させ たのですが、夫は今も会員です)
5、脅し。私が子供手当ての為に夫に内緒で、夫名義の口座を作った事で、
文書偽造で告発する等
6、外出禁止。買い物の際、子供を迎えに行くときはGPSを携帯させる。
7、セックスの強要。(ゴム有)夫がしたいときに応じなければならなく、
無理矢理された事もあります。
8、浮気をしていた時に、保育園のママ友と出かける言い訳を使っていた事に
対するママ友への土下座謝罪。
9、夫婦でドライブに行った際に知らないところに置き去り、帰宅したら家の
鍵が換えられていて、自 宅前で土下座謝罪30分。

私以外にもあります。
※浮気相手が肉体関係を認めなかった時に、
「強姦で警察に被害届けを出させる」と脅したり。
※浮気相手に対し「会社に怒鳴り込んでやる、社員の前で
不貞行為をぶちまける、取引先にも内容証明を送る」
(一人は会社経営者だったので)等です。

これって、警察に被害届出せますでしょうか?それとも弁護士に
相談すべきでしょうか?
上記のとおり、あまり自分で使えるお金が無いので、どうしていいか
分かりません。
浮気相手とは連絡ができない為(慰謝料支払の際に、お互い連絡は
とらないと誓約書を書かされている為)お金も知恵も借りられず、
本当に困っています。
警察に通報し、夫がこれを知った場合、親権も無く、無一文で追い出され、
私も犯罪で捕まる可能性が有り、中々、行動に移せません。
(離婚届も私が署名したものを夫が保管しています)

どうか、皆様のお知恵を拝借させてください。
よろしくお願い致します。

ソース


ふたつめ

トピを開いてくださり、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
アラフォー女性ですが、離婚後、元夫から酷い仕打ちを受けており、
私も相手だった方も再起不能になっております。何とかならないもの
でしょうか。

離婚の原因は私の不倫です。発覚してすぐに、謝りましたが、
全く無視され、家を追い出されてしまいました。仕方なく、
実家を頼りましたが、両親からは絶縁され、入れてくれません。
私の私物は実家に送られましたが、両親の怒りは強く、
庭に放り出されました。
同僚だった相手が離婚してすぐ自分のところに来るように言うので、
取りあえず離婚届けに署名・捺印して夫に渡しました。子供はおりません。

他にいくところもないので、相手の部屋で暮らし始めましたが、
夫から慰謝料請求の調停を起こされました。大きな金額の要求でとても
払えず、不調に終わり裁判まで行きました。相次いで、
夫に対する慰謝料が請求され同じ道筋を辿りました。
裁判は決着し、世間並みの慰謝料を払い、ほっとしていたところ、
私たちのことが会社中に知れ渡り、居にくくなり、会社からは
解雇されました。時節柄、再就職も難しく、二人ともアルバイトと
パートでやっと食いつないでおりました。しかし、
そこでも私たちの噂が流れ、それぞれの職場を追い出されました。
ところが、夫婦時代に私が借入して元夫が返済してくれていた市中ローンの
返済を急にストップされ、厳しい取り立てにあい、彼も全く余裕がなく、
どうにもなりません。
昨日、夫に携帯でもう復讐は止めてほしいと言ったら、自分は噂など
関係ない。稼ぎたいなら、風俗で働けば金になるとまで言うのです。
もうお先真っ暗です。破産しかないのでしょうか。
これまでいじめられないといけないのでしょうか。

ソース


みっつめ

トピを開いていただき、ありがとうございます。長文にて失礼いたします。
人生の後半に入っている女性ですが、今、
余りにも大きな代償に悩んでおります。生きていく勇気、
お知恵などをお聞かせいただければ有難く存じます。よろしくお願いします。
もう20年以上も前に私の有責で離婚になりました。前夫の怒り、
恨み方は尋常ではありませんしでた。金に糸目をつけない探偵の利用、
辣腕弁護士の登用で、裁判に持っていかれ、徹底に暴かれ、
離婚が申し渡されました。
私に来ると思っていた1歳を過ぎた息子の親権、監護権も取られました。
専業主婦だった私への共有資産の配分は理不尽に少ないものでしたが、
仕方なく応じてしまいました。
しかし前夫は離婚が決まると、相手男性に対して合法ですが、
あらゆる仕返しをして、相手はすっかり萎縮して家族のところへ戻り、
私は絶縁されました。また、奥さんからは高額な慰謝料を
請求されましたが、精いっぱいの額で許してもらいました。
これで殆ど資金も無くなり、仕事を探し続けましたが、
資格も特技もないのでバイト程度の仕事につき、
無理がたたって病気にもなり、ついに生活保護を受ける状態になりました。

一度、夫に許しを乞いに行きましたが、会ってもくれませんでした。
また、子どもに会わせてほしいと申し出ましたが、
折角、今の母親になついているので成人するまで待てと連絡してきました。
そんな貧しい中で、小銭程度を毎日、貯めたものがある程度の額に
なりました。ずっと書き溜めてきた子供への気持ちもノート一包みに
なりました。
ところが、楽しみにしていた面会は子供が留学したと言うことで
叶わなくなりましたし、居所は教えてくれません。そのことで
何度か前夫の家を訪ねたところ、これ以上つきまとえば、
接近禁止処置をとるとまで言われ、愕然としています。
前夫は再婚した今でも、恨んでいるのでしょう。不倫が家族を壊す
おぞましいことだと何故、あの時に気が付かなかったのか自分を
恨むばかりです。
相手男性も結局は自分が可愛い人だったのでしょうが、今更仕方ありません。

一時の快楽のために、夫、子供、相手家族を傷つけた愚かな者の残り人生は
こんなものでしょうか。
毎年、子供の誕生日と子供の日になると、さみしい思いは募ります。
せめて、子供への詫び状と思慕の綴り、僅かばかりのお小遣いを子供に
送りたいと思いますが、今となっては、自己満足に過ぎないでしょうか。
私は、それが済めばあとは思い残すこともなく、また、
こころ穏やかに過ごせると思いますが、いかが思われますか。
よろしくお願いいたします。

ソース


夫の復讐で不倫相手の心が折れました

はじめまして、結婚して15年目で12歳の子供のいる夫婦です。
よろしくお願いします。
或る出会いから2年ほど好きな人とお付き合いしています。W不倫です。
夫には気づかれないように慎重にしましたが、どこかで掴まれたようです。
しかし、夫は何も言いませんし普段と変わりませんが相手の男性が最近急に
ふさぎこむようになり心配です。
聞いてみたら奥様宛に私達のことを映した写真や関係を書いた文書が
送られて奥様が離婚を要求して家を出た後、会社や得意先にも
同じようなものが送られて問題になり解雇になったそうです。
相手の方の実家にも同じことがされたそうです。
彼はもう何所にも行くところがないし心が折れたと言って肩を落とします。

こんなことをするのは密かに感づいて調べた夫しか考えられません。
これ以上彼を追い詰めれば大変なことになりそうなので止めたいです。
また、長い間の夫を犯罪者にしたくありませんが、
夫だと言う確証もなく困っています。
ある弁護士さんに相談したら余りにもやり口が巧妙なので旦那さんだと
言う証拠を取るのは難しい、旦那さんだとしたら気が済むまで
待つしかないと言って引き受けてくれませんでした。
やはり夫に全てを告白して謝罪し、彼への復讐を止めてもらうしか
ないのでしょうか。彼を救いたいです。そうすれば彼を庇っていると
言って更に怒りを買いそうで、本当に困っています。
すべては私の不倫が原因で申し訳ないと思いますが、
こんな時はどうするのが良いのでしょうか。よろしくお願いします。

ソース




4ヶ月前に浮気しました。
すぐに離婚することになりましたが私が離婚したくない、
やり直したいと懇願したことと、子供のために夫が猶予をくれてその間、
修復ではないけど修復できるかどうかを考える、ということになりました。
この4ヶ月は夫に嫌な思いをさせないよう全て夫の言うとおりに
生活してきましたがそれでも思い出してすごく嫌な気持ちになったり
不機嫌になったりするようです。
普段は優しく普通の夫婦に見えます。
性生活も週に4回くらいあります。
夫の要求としては
携帯は常にオープンに
外出はしない。するときは夫同伴のこと。
家計は夫が管理すること、使途不明金を作らない、
普段の行動は逐一写真をとりメールで報告すること、
などです。
当たり前のことですが発覚以降、友人やママ友との付き合いは全て断り
仕事が終わればすぐに家に帰る生活をしています。

私の不貞が原因なので不便は感じますが不満は感じていません。
ですが時々訪れる夫の不機嫌の波にどう対応したらいいか分からずいます。
先日もしごとで1時間ほど残業になりすぐメールで知らせたのですが
あやしい、浮気していると疑心暗鬼になり携帯に何度も電話してきて尻軽、
淫乱、そうまでして浮気がしたいのかと罵ったり職場に電話をかけて本当に
いるか聞いたりパニック状態になっていました。
そうなると不機嫌で常に私を責め続け何を言ってもさらに不機嫌になります。
このような状態のときはどうすれば夫の心を癒せるのでしょうか。
近づかないほうがいいのか、話しかけたほうがいいのか、
いろいろしてみましたが
どれもだめでした。
あえてそっとしておいても俺のことがどうでもいいから、
あいつのほうが好きだったからそうするんだ、と言い、
話しかけても無理に話さなくてもいい。なんであいつのほうが
好きなのに俺に執着するんだとか言ったりします。
私としては離婚したくないしどんな状況でも夫がそばにいてくれるなら
どんな努力でもするつもりです。
ですが夫はとても苦しいのだと思います。
よく必死さが足りない、愛が感じられない、と言います。
最初はすぐに離婚したいと思ったけど今はそうは思っていない、
離婚したいのではなく続けられない、と思ったのが本心と言っていました。
どうすればわかってもらえるのでしょうか。
浮気をされた立場の方にお聞きしたいのですが思い出して腹が立つとき、
不機嫌になるとき、相手にはどんな態度をとってほしいですか?
夫を思うなら離婚するべきでしょうか。

あ、今の奴のソース




不倫への復讐に狂う夫を何とかして欲しい

離婚を巡ってもめている妻ですが、夫のやり方に困っていますので、
アドバイスをいただけますか。
結婚生活17年目ですが、3年前から私が或る男性と関係ができました。
夫に特に不満はありませんでしたが、とても魅力的な方に出会い
男女の間になりました。夫には申し訳ないと思いながら言いだせず
2重の生活をしてきましたが、さすがに最近は辛く感じるように
なっていました。子供はいません。
夫には分らないように気をつけてきましたので、私の不倫について
言及もなく、今までと変わらない態度でしたが、昨年11月、
突然不倫のことを言及され、謝りましたが怒りは鎮まらず、
家を叩き出されました。仕方なく実家に戻っていますが、両親宛に夫から、
不倫の証拠(顔が鮮明なラブホへの出入り現場の複数の写真、
車内での愛の現場写真・・ずいぶん前のはずです)と共に不倫の説明と
離婚すること書いた手紙が送られてきました。両親は激怒し、
離婚は当然だし、親子の縁も切ると言われました。
また、夫は私にメールで、今後は顔を見たくもないし、
声も聞きたくないので、弁護士を通じて離婚を進めるから
連絡はすべて弁護士にするようにと言ってきました。
裁判にかけても離婚にすると言っています。仕方ないと思います。

これだけなら受け入れるべきだと思いしたが、私が悪いので相手の方に
接触しないでほしいとお願いしましたが、拒否して相手に連絡したものの、
無視されたため、相手の家に押しかけ、奥様の前で写真を示して、
私との不倫を問い詰め、訴えると言って脅していったそうです。
(相手の方から連絡があり)
相手の奥様に直ぐ離婚訴訟を起こされ、社会的信用が第一の会社には
解雇されそうになっているそうです。
夫はこの屈辱には生涯かけて2人に報復する、それが慰謝料だと
言ってもいます。この先が更に心配です。
こんなやり方は許されるのでしょうか。この夫を何とかすることは
できないでしょうか。身勝手なお願いですが助けてください。

ソース


もういい感じのが見つからないわwwwww
しかし逆の女が浮気した男に復讐して男が参るってパターンをあんまり見かけないね

妄想イクナイ!!

最近、不倫関係の修羅場話が少ないよね。
妄想だらけの創作が増えて、現実味が薄れてきてるからかな。
というわけで、妄想にだまされないよう修羅場の現実をおさらいしておこう。

【サレ夫の性格】
・妄想
サレ夫は風俗通いの常習。チャンスがあれば浮気もしたいがモテない。
古女房は当然ほったらかし。夫婦間のエッチなんて盆と正月かそれ以下。
ろくに愛情表現もしてなかったくせに、嫁の心が離れると慌てる。

・現実
サレ夫はマジメで浮気や風俗とは無縁。妻子の幸せを願い一生懸命働く毎日。
夫婦の愛の時間も大切にしてたが、汚嫁が不倫に走って拒否されるようになる。
愛情表現は欠かさず、自他共に認める愛妻家で子煩悩。

【汚嫁との話し合い】
・妄想
汚嫁はサレ夫に愛想を尽かしており、離婚を突きつけるとあっさり応じる。
間男との関係を問いただしても、頑として口を割らない。

・現実
汚嫁はサレ夫を愛しており、「離婚しないで」「寂しかったの」「あなただけ」と
テンプレ通りの懇願。許してもらえるならと、間男との関係を洗いざらい喋る。

【義両親との話し合い】
・妄想
義両親は汚嫁の味方。形だけ謝ることもあるが、サレ夫の愛情不足をなじる。
汚嫁にも説教するが、サレ夫の前ではしない。サレ夫に愛想を尽かしてるため、
むしろ離婚を勧める。サレ夫の家を出た娘と孫は喜んで実家に引き取る。

・現実
「こんな良い旦那さんを裏切りおって」とサレ夫の目の前で義父が汚嫁に蹴り。
義両親でサレ夫に土下座し謝罪。汚嫁も義父に頭を地面に押し付けられ土下座し
3人して離婚を思いとどまるよう懇願。サレ夫の家を出た娘は勘当状態に。

【間男との話し合い】
・妄想
サレ夫との直接対決を避け、慰謝料などの交渉は弁護士を通じて淡々と。
書面で謝罪の意思を伝えることもあるが、揚げ足を取られるようなことはしない。
間男家庭でも修羅場が起きてるはずだが、サレ夫側に内容は伝わってこない。

・現実
会社バレ、嫁バレを恐れ土下座して謝罪。どんな制裁でも受けると泣いて懇願。
罪の意識から弁護士を立てない。そもそも引き受けてくれる弁護士がいない。
最終的に間嫁も事実を知り、間男家庭が崩壊する様子は逐一サレ夫に伝えられる。

【間男への肉体的制裁】
・妄想
怒りのあまり間男を殴打すれば、直ちに被害届を出され暴行傷害で立件される。
治療費はサレ夫持ち。不倫の慰謝料は暴行の慰謝料でほぼ相殺される。

・現実
殴打しても間男は被害届を出さず、病院でも「自分で転んだ」と主張。
治療費は間男の自腹で、慰謝料も請求しない。どれもこれも罪の意識から。

【慰謝料】
・妄想
弁護士同士の示談で相場に落ち着く。折り合いが付かなければ裁判だが、
判決前に和解勧告が出て、どちらにせよ相場で決着がつく。

・現実
汚嫁と間男は弁護士を立てず、示談は弁護士付きのサレ夫が圧倒的優位。
特に間男は裁判を避けるため、相場を大幅に上回る慰謝料請求ものむ。

【職場不倫の場合の会社の対応】
・妄想
就業規則に反しない限り、雇用主に社員を処罰する権限はない。
ただし、同じ職場だとやりづらいとの訴えがあれば、異動させることもある。
処分なしなら経歴に傷はつかないが、周りから奇異の目で見られて鬱陶しい。

・現実
対外イメージ悪化を恐れた会社は、職場の風紀を乱した罪で特に間男を懲戒解雇。
会社の幹部が迷惑料を持ってサレ夫を訪れ、穏便に済ませるよう頭を下げる。
間男は退職金もなく、不倫による解雇歴で再就職もままならず路頭に迷う。

【子供たち】
・妄想
虐待や育児放棄がなければ親権は母親。浮気してても子供は母親を選ぶ。
不倫で汚嫁だけでなく子供も奪われ、奈落の底に落ちるサレ夫。

・現実
子供は100%父親の味方。サレ夫と一緒に汚嫁を「不潔」と口汚く罵り叩き出す。
一貫してサレ夫に養育されることを望み、離婚後は母親との面会を断固拒否する。

【汚嫁・間男の末路】
・妄想
汚嫁は子供と一緒に実家に身を寄せることが多い。とりあえず生活は大丈夫。
間男が離婚した場合、汚嫁と再婚して案外幸せになったりすることも。
間男は離婚しなければ夫婦関係の修復に苦労するが、サレ夫には知る術がない。

・現実
家を叩き出され、子供に見捨てられ、実家からも勘当された汚嫁。
サレ夫への愛情は変わらず、贖罪のため風呂に転落して慰謝料をコツコツ稼ぐ。
間男は仕事も家族も失いホームレス化。全情報はサレ夫に「噂」として伝わる。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード