萌え体験談

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不倫

バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

正人君は、最初に見たときはイケメンだけどチャラい感じで、どちらかというと嫌いなタイプでした。それが、たまに彼がランチタイムにシフトに入ると、凄く仕事が出来る上に、それとなく私をフォローしてくれることがあり、一気に仲良くなりました。

そして、たまたまバイトの終わる時間が一緒だったとき、少しお茶をしたことが不倫の始まりでした。もちろん、その時はただお話をしただけで何もありませんでしたが、それがきっかけでした。その日以来、より親密さを増した私達。バイト中に、ふざける彼をしかる私をみて、他のバイトの人たちからは姉弟みたいだと言われました。

そして、話の流れで彼の家で洗濯をしてあげるということになり、間違いが起きてしまいました。子供が生まれて何年もセックスレスだった私は、彼の18歳とは思えないテクニックにのめり込んでいきました。


『本当に撮してない? こんなの恥ずかしいよ』
私は、正人君にスマホで恥ずかしい下着姿を撮されて、顔を赤くしていました。彼が買ってくれたこの下着は、下着とは名ばかりで、ブラのカップ部分はフレームしかなくて、おっぱいは丸見えです。そして、ショーツも布が小さすぎてヘアがはみ出てしまっています。その上、彼の趣味で穿いているガーターベルトも、ピンク色で娼婦みたいです。

「大丈夫だって、顔は映ってないから。ほんと、紀香ちゃんはスタイル良いよね」
正人君はそんな事を言いながら、写真を撮り続けています。私は、さほどルックスには自信がありません。昔から、地味な顔だねと言われ続けています。でも、スタイルだけは自分でも悪くないかな? と、密かに自信を持っています。

そして、この身体のおかげで正人君をつなぎ止めているという意識が、私を大胆にさせます。見様見真似で、グラビアのようなポーズを取っていくと、
「ヤバい、エロすぎる」
と、正人君は嬉しそうに言いながら何枚も撮影を続けます。そして、シャッター音が響くたびに、私もどんどん興奮していくのがわかります。

さっきから、すっかりと盛り上がっている彼の股間。私は、それが欲しくて仕方ない気持になっていました。夫では、感じることのなかった牝のうずき。それは、彼のテクニックと、その立派なペニスのせいだと思います。中学の頃から女性経験を繰り返してきた彼は、大人顔負けのセックスをします。

私は、彼に飽きられないように、恥ずかしさを堪えながらはしたないポーズを取っていきます。自分で乳首をつまんでみたり、自分の指をイヤらしく舐めたりします。彼にフェラチオするように、丁寧に自分の指を舐めながら、彼を挑発するように見つめます。

その様子を撮影する彼。さっきから、顔も映ってしまっているのはなんとなくわかりますが、もう気にならなくなっていました。

私は、自分の指を唾液でたっぷり濡らすと、その指で乳首をまさぐりました。自分でも驚くほど固くなった乳首を、こすってつまんでオナニーのようにしていくと、彼がアップで撮していきます。

すると、彼が私に大人のおもちゃを手渡してきました。それは、男性のペニスをリアルに再現した張り型とかディルドとか言われるタイプのオモチャです。でも、オモチャと呼ぶにはあまりにもリアルで、そして逞しい代物でした。

私は、何も指示されていないのに、そのディルドをくわえました。正人君のペニスよりも少し小ぶりですが、固さはこちらの方が上です。私は、それを一生懸命にフェラチオしました。

もともと綺麗好きな私は、フェラチオをしたことがありませんでした。正直、男の人のペニスをくわえるなんて汚いと思っていました。それが今では、フェラチオをしているだけでイキそうになるくらいに好きになってしまいました。

私は、彼のことを見つめながら、ディルドをくわえたり舐めたりし続けます。
「紀香ちゃん、エロいよ。ほんと、たまんない」
彼は、夢中で撮影を続けます。私は、彼が私に夢中になっているのが嬉しくて、さらに過激な行動を取り始めます。

私は、くわえていたディルドを自分の股間に持っていき、極小のショーツをズラしてアソコに挿入しました。私の膣口は、自分でも惹いてしまうほど濡れていて、ディルドを押し込んだ途端にあふれた蜜が床を濡らしてしまいました。

「紀香ちゃん、あふれてるよ。そんなにしたかったの?」
正人君は床を指さして言います。そこには、すでに手の平位の面積の液だまりが出来ていました。
『欲しかった。正人君のおちんちん、入れて欲しくて毎晩オナニーしてたの……』
私は、膣に入れたディルドをゆっくりと動かしながら、正直に告白します。
「旦那さんとはしないの?」
『もう……イジワル言わないで。私は、正人君専用のオナホールです』
私は、彼に仕込まれたことを口にします。自分で言っている言葉なのに、私は激しい興奮を感じていました。

「旦那さん、どうしてるんだろう? オナニーしてるのかな?」
正人君は、そんな事を言ってきます。私が、夫のことを言われると泣きそうになるのが好きみたいです。実際、私は罪悪感で泣きそうでした。夫は、確かにセックスはまったくダメですが、優しい夫です。子育てにも積極的で、家事もすごく手伝ってくれます。それなのに、私は夫とのセックスを避け、こんな風に若い浮気相手との不倫に狂っています……。

すると、いきなり正人君がキスをしてきました。彼の舌が私の口の中に飛び込んできて、情熱的に私の舌に絡みついてきます。これだけで、私は腰が抜けたようになりました。
「紀香、愛してる。絶対に旦那さんとはセックスするなよ」
彼は、射るような目で私を見つめながら言いました。私は、ゾクゾクッとしながら、幸せな気持ちでいっぱいでした。

『はい。私は正人君としかセックスしません。正人君専用の肉便器です』
私は、彼に教えられたはしたない言葉を言いました。そして、その言葉を言いながら、軽くオルガズムに達していました。

すると、いきなり頬を平手で叩かれました。軽いビンタなので、痛みと言うよりは驚きを感じます。
「勝手にイクな」
正人君に命令されて、私はまたイッてしまいました。すると、反対の頬も軽くビンタされました。
『あぁぁっ、ダメぇ、うぅっ!』
私は、それですらイッてしまいます。すると、正人君が私の目を見つめながら、
「イク時は一緒だろ? ほら、入れてもいいぞ」
と、言いました。そして、ベッドに仰向けで寝転がる正人君。私は、彼の言葉にキュンキュンして、萌え死にしそうでした。

私は、すぐに彼にまたがります。そして、当然のように彼の生ペニスを膣に入れました。ディルドよりも大きなペニスが、私の秘肉をかき分けながら突き進み、一気に子宮口に突き当たります。
『あぁ?っ! イクッ! 正人、イクッ!! ごめんなさいっ!!』
私は、はしたない下着姿のまま彼に騎乗位で繋がり、あっけなくオルガズムに達してしまいました。
こんな幸福感があるのだろうか? と思うほどの幸福感と快感に包み込まれ、私は泣き出していました。
すると、彼が上体を起こして対面座位になり、私を見つめてきます。
「紀香、愛してるよ。俺も、もう紀香としかセックスしないから」
そう言って、私にキスをする彼。私は、泣きじゃくっていました。もう、夫息子も捨ててもいい……。そんな事を思いながら、彼の舌を夢中で吸い続けました。

すると、正人君が腰を動かし始めます。私の子宮口を押し込むように動かす彼。私は、泣きながらあえぎ始めました。彼のペニスが子宮口に当るたび、オルガズムが連続的に訪れます。初めて彼とセックスをしたとき、ペニスが奥に当り、私は生まれて初めての快感に”怖い”と連呼してしまいました。それくらい、圧倒的な快感でした。

『あっ、あっ、ダメっ! イクッ! またイクッ! 正人、すごいのっ! 大っきいおチンポ奥に当ってるのっ!』
私は、彼に教え込まれたはしたない言葉を言いながら、なんどもイキ続けます。

「旦那のより気持ち良い?」
彼は、ゾクッとするような冷たい目で聞いてきます。
『気持ち良いっ! 正人のおチンポの方がいいっ! 全然違うっ! あんな粗チン、全然気持ち良くないのっ!』
私は、我を忘れてそんな言葉を吐きました。夫への罪悪感は、もう感じません。

正人君は、私の言葉に嬉しそうに笑うと、腰を激しく突き上げ始めました。
『うぁぁっ! あっ! イクッ! イグッ! もう死んじゃうっ! イッてっ! 正人もイッてっ! 一緒にイクのっ! 愛してるっ!』
私は、ほとんど絶叫していました。
「良いの? 今日は大丈夫な日なの?」
正人君は、腰を動かしながら聞いてきます。
『い、いいのっ! 大丈夫な日なのっ! 正人だったら、いつでも大丈夫な日なのっ!』
私は、今日は危険な日にもかかわらず、彼の精液が欲しくて絶叫していました。すると、彼は私にキスをしたまま、私の膣の一番奥で射精を始めました。

熱さと脈打つペニスの感覚……私は、気がつくと失神していました。

私は、シャッター音で目が覚めました。すると、正人君が私のだらしなく開いた脚の付け根で撮影をしていました。私は、慌てて脚を閉じましたが、
「ダメだよ。もっと拡げて。僕のが出てきてるから」
と、私に優しく言う彼。私は、顔が真っ赤になるのを感じながら、脚を思いきり拡げました。

「いっぱい出た。あふれてくるよ。ほんとに大丈夫なの?」
イッて冷静になったのか、心配そうに聞いてくる彼。私は、彼の赤ちゃんが欲しいと思っていました。でも、その言葉を飲み込み、
『大丈夫よ。心配になっちゃった?』
と、言いました。
「う、うん。でも、責任取るから」
彼は、真っ直ぐに私を見つめながら言います。まだ学生の彼に、責任なんて取れるはずはないと思います。でも、その言葉が嬉しいと感じるダメな私がいます……。

そして、彼との情熱的なセックスが終わり、いつものように洗濯をしてあげていると、彼がスマホを見せてきました。

そこには、私の裸体が映っていました。でも、顔が映っていないものばかりでした。多分、より分けたのだと思います。自分の裸をこんな風に見るのは、正直恥ずかしいです。でも、少し誇らしいと思うナルシストな自分もいます。

写真は、私が乳首を触ったりしているものや、四つん這いになっているものが続きます。

ニートだった僕と女医の妻と若い美人ナースさん

僕の妻は有名大学病院外科に勤務する美貌の女医だ。手術の腕が良いのと面倒見がよいうえに本当に優しいし、真剣に秘密を守って相談に乗るので、特に若い女医やナースの人望が厚い。高校時代から学業が優秀で必死に勉強していたら知らないうちに女医になっていて、必死に治療や診察をしていたら大学に残され教授へのコースに載せられてしまったそうだ。
とっくに僕と結婚したのに「独身女医の会 名誉会長」「○○病棟若手ナースの会 名誉会長」などを任されている。会合と称して開かれる宴会で欲求不満の会員の愚痴をとことん聞いて相手を笑顔でほめて人間関係をよくするので名誉会長職を離れられないそうだ。昨晩へべれけに酔った若い美味しそうな美人ナースを小宅にとめるべくタクシーで運んできた。
若い女の子は良く解らないもので、ベロベロに酔っていたのが、小宅について妻の手作り雑炊を食べて、熱いお茶を飲みながら俺も交じって話をしているうちに素面に近くなった。「先生、妊娠なされておめでとうございます。でも御主人はセックスできなくて辛くないですか。今夜は私が先生の名代として夜伽を務めさせて頂きます。」ととんでもない事を言い出した。
妻は「この人は私だけのもの。私は嫉妬深い女よ。浮気は許せないわ。」と答えたがナースは「貞操を守る女性は美しくなります。でも男は若い娘と浮気しなければ魅力を失っていきます。会長のものはみんなのもの。若いナースの間では会長の御懐妊が安定期に達するまでみんなで交代に不倫に伺おうという話が出ているんですよ。」と言い返してきた。
「僕は妻がふわトロめいきで抜いてくれているから満足だよ。」と僕が割って入ると「御主人は誠実で真面目な方ですね。会長先生が惚れこまれるのが解ります。勤務先でも若い女子社員と不倫の1つもされていないのでしょう。はっきり申し上げて私は女ですが会長先生に大恋愛をしています。そして先生と一心同体の御主人のことも愛しています。」と若いナースに言われた。
「うーん、さすがに大病院のナースさんは人命を預かっているだけあって年齢不相応にしっかりしているな。体は若いお嬢さんでも中身の成熟が立派だな。」と感心すると妻が「あなた。感心している場合ではありません。私の最愛の男性。宝物が若い娘たちに輪姦されかかっているのですよ。」「うーん、僕はニートだったり、ひもだったり、病人だったりだよ。愛情の対象ではないよ。」
「私はそれでも愛を貫かれ、ご自身の道も開かれ、一流の仕事をなさった会長先生を敬愛できるんです。そして、その御主人のことも。」などと話をしていたがとにかく遅くなると明日が辛いので寝ようという事になった。ところがナースさんがルンルンと全裸になって床に入ったので妻も対抗上全裸になってしまった。仕方がないので僕も脱いで3人全裸で寝てしまった。両手に花だったが今朝は僕の仕事が早出なので2人を起こさないように出勤した。中小企業は土曜日も出勤だ。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の番外編です。最近、社長が「わが社もITだ。ネットを使え。」とうるさいので会社から始業前に投稿しています。会社にいるので色っぽい話より工業化学に話題が移りがちで御免なさい。

テレフォンセックスからの・・・

34歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは、妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく、オナニーだけの生活が続いてからでした。でも不倫するつもりはなかったので、割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って、セフレISMというコミニティサイトの掲示板で、割り切れる人妻がいないか探していました。

「既婚者ですが割り切れる相手探してます」この投稿にコメントをくれたのが、今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。年もそこまで離れてなかったので、掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。
メールにも慣れてくると番号も交換して、暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に、お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事でたった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを、制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。彼女も旦那とセックスレスだと言っていて、よほど溜まっていたのか、一度チ○コを握らせると中々離しません。


痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。そんな濃厚セックスをしていると、時間というのは過ぎるのが早くあっという間にタイムリミットに。会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが、私とのセックスが気に入ったのか、別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww今でもMさんとセフレ関係は続いていて、さらにMさんと知り合ったセフレISMでプラス2人のセフレがいます。

ちなみにみんな既婚者ですww若い子と違って人妻って喰いやすいんですね!

ちょっと申し訳ない

T代 とはもう二十年以上の付き合いになる
もともと不倫、今も不倫
以前のよう頻繁に会うわけではない
二十年以上前は毎日のように会っていちゃついてた
彼女は同じ会社のパートだった
少し年上でちょっとかわいいと思うタイプの中国人のような顔立ちの人妻
彼女のほうからすり寄ってくるような感じで気があるのかなと思った
よく休む女だったからクビになっても困るし、機嫌を取っておこうと思ったのかもしれない
よく休んだけど、ボーナス(パートだから何万程度かな)も同じように出してやった
ワンルームのマンションだと言ったら、彼女のほうからご自宅にお伺いしたい言って
仕事が終わってから別々の車で一緒にマンション(アパートだな(笑))に来た
マンションに来て、何もないはずもなく、彼女からしなをつくってきた
言い訳するように、「夫がいるんよ~夫がいるんよ~・・・・」と喘ぎ気味に口走っていた
何もしないうちからそれで、自分から胸を俺にする寄せてきて、俺の手を彼女の股間に導いた
そこまでするとそのまま何もしないわけにもいかず、激しく唇を吸った
背中に手を回し、脊椎をなぞるように尻の割れ目あたりを撫で回した
喘ぎがますます激しくなり首筋に舌を這わせるとそれだけで仰け反って感じていた
彼女は会社の作業着のままだったけど、作業着の下のほうのボタンを引きちぎり、服を上にたくし上げて
子どもができて少し垂れ気味のおっぱいを思い切り吸った
経産婦だったからだろう大きめの乳首は口の中でちょうど良い転がり具合だった
上着のボタンをはずしブラジャーも取り払い、胸をもみながら、唇をみぞおちからへそ下腹部に舌を這わした
このころになるとT代の喘ぎ声も大きくなり、隣の部屋が気になるほどだった
陰部はぐしょぐしょでパンティーの下に指を這わせるとびしょびしょになった
パンティーを下して、両足のひざ裏に手を置いて股を大きく開かせると、すでにヴァギナは大きく開いていた
大陰唇もぷっくりして魅力的だった
大きくもなく小さくもないクリトリスに舌をつけると大きく仰け反って声を上げた
腰を持ち上げてマン繰り返しにすると子宮経口まで見えるほどだった
愛液はあふれんばかりでべちゃべちゃになっていた
欲しいのかというと、入れてと喘ぎ声でいう
俺を挿入して打ち付けると、歯をがちがち鳴らして腰を振った
「出るぞ」と言うと俺の尻に手をまわして「中に出して~」といった
尻を抱え込まれているので、抜くこともできずに中出してしまった
セックスの後、「今晩、亭主とするから心配いらんよ。もしできたら困るでしょう」と言った
そういう関係が24年前のこと。
友人や家族に不倫がばれて、表面上は会わないということにしてしばらくは電話もしなかった
その頃は携帯電話もなく今見たいにメールともいかなかった
ばれてから二年ほどして、アパートにメモが入れられていた
電話してとのことだった、勤め先なら大丈夫とのことで電話した
一度会いたいという
それからひと月に一回程度あいびきしている
子どももできたみたいだが、俺の子どもなのか亭主の子どもなのかはわからない
顔は俺に似てるみたいだから、俺の子どもかな
亭主には申し訳ないが、俺は今でも独身だし、後半生の連れ添いも欲しい
向こうが希望しているし子どもが大学を出たら彼女は離婚するという
これはこれで困ったことで、頭が痛い。

ダメな私①

私は綾子 42歳の専業主婦です。 主人は3歳年上で、商社勤務であり、海外出張が多いです。 子供は18歳の娘が一人です。 ごく普通の暮らしをしていたのですが、信じれないような生活に今はなっています。

約1年前の1本の電話から始まりました。
平日の昼間に掃除をしていると、電話が鳴りでました。
私「はい、○○でございます」
高橋「高橋と申します。 旧姓しか分からないけど、△△綾子さんですか? 覚えていないかな~ ○○高校で同級だったのですが」
確かに高校の同級生に高橋誠一という人がいましたが、不良グループのリーダー的存在だったため、話した記憶もありませんでした。
私「はい 高橋誠一さんでしたら覚えていますが、どのような御用件でしょうか?」
高橋「名前だけでも憶えていてくれて光栄です。 実は一度会って頂きたくて電話しました。 詳細な内容はその時お話しますよ。」
私「突然、会うと言われても困ります。 同窓会の案内とかなら別ですけど」
高橋「会わなくていいのかな? 綾子さんが困る結果になると思いますよ。」
私「私が困るってなんですか?」
高橋「電話で説明しても分かりずらいだろうから、PCでも携帯でもいいからメールアドレス教えてください。 そのアドレスに内容を送りますから」
私は、ちょっと不安に感じましたが、同級生だし、家のPCのアドレスならいいかなと思いました。
私「家のPCのアドレスな***********です」
高橋「ありがとう。 では一度電話をきって、そのアドレスにすぐに送るようにするよ」
と言って電話が切れました。

私は掃除の続きをして、終わってから気になったのでPCを立ち上げ、メールチェックをしてみました。 すると見覚えのないアドレスからメールが届いていたので開いてみました。 内容は次の通りです。

綾子さんさっきは電話でありがとう。
約2年前浮気をされましたね。 その相手は私の友人で、写真を見せてもらったら、すぐに綾子さんとわかりました。 それで学生時代の連絡先に電話をすると、綾子さんのお母さんがでたので、同窓会を計画しているのだが、綾子さんに幹事を手伝って頂きたいので、現在の連絡先を教えて欲しいとお願いすると教えてくれたので、電話しました。
俺の相手もしてほしいです。 嘘と思われると思うので友人からもらった写真添付します。
この写真を実名でネットに投稿されたくなければ、相手をお願いします。 携帯電話番号は*******です。  明日まで電話がくるのを待っています」

その写真は、ホテルで私がシャワーを浴びている写真と男性の上にまたがっている写真でした。 約2年前、主人と大喧嘩をした後、居酒屋で飲んでいるところに声をかけられ、一度だけした浮気の写真でした。 その時は写真を撮られたとは気付いておらず、連絡先の交換も行わずに、一度だけと思い込んで、忘れようとしていたものでした。
ネットに投稿され、だれか知っている人に見られたり、主人にバレルと言い訳もできないので、とりあえず電話をしてみようと思い電話をしました。

私「○○綾子です。 メール見ました」
高橋「覚悟は出来ているよね」
私「写真消去してください。 お友達もまだ持っておられるなら、消去するよう伝えてください。 意地悪なこと言わずにお願いします」
高橋「俺 高校の時、綾子さんにあこがれていたんだ。 そのあこがれの方と親しくなりたいだけだよ。 仲のいいフレンドになろうよ」
私「主人もいるので、家族ぐるみのお付き合いとかなら、させて頂きますけど」
高橋「とりあえず一度会おうよ」
迷いましたが、弱みを握られていることもあり、
私「わかりました。 いつ、どこで会いますか?」
高橋「明日18:00に△△駅まえのローソンでどうかな? 俺は車で行くから」
その時は約2週間の予定で主人は出張でしたし、娘はクラブ活動の遠征試合で今日から3日間留守のためちょうどいいと思い
私「わかりました 明日ローソンに行きます」
高橋「素直だね その時の服装は白のブラウスと下はフレアのミニスカートだけでくるんだよ」
私「服装も指定ですか? 適当な服ではだめなのですか」
高橋「だめだよ わかっていると思うけど、さっき だけ と言ったのだから、下着やストッキングは無しだよ」
私「そんな   そんなことできません」
高橋「従っていなければ、その場でスマホからネットに投稿するだけだよ」
私「絶対に写真は消去してくれますね」
高橋「綾子さんがその日素直に俺の言うことに従えばね」
私「わかりました 従いますので、写真はネットに投稿せず、消去してください」
高橋「当日の連絡のため、携帯番号を教えて」
逆らっても無駄と思い、携帯番号を伝えました。
高橋「わかった では楽しみにしているね」

約束の18:00より15分程前に駅に着いたので、駅のトイレに行き、約束通り下着を外し、ローソンに向かいました。 ローソンの中は大勢のお客さんがいたので、すぐ横の路地に隠れるようにして待っていました。 すると携帯電話が鳴りました。
私「はい ○○です」
高橋「もう着いているかな?」
私「はい すぐ横の路地のところで待っています」
高橋「ローソンの中に入って、エロ本コーナーでエロ本を立ち読みしながら待っていて。 すぐに行くから」
私「そんな ここで待っています」
高橋「従わないので、さっそくシャワーシーンをネットに投稿するね」
私「待ってください わかりました従います。」
高橋「最初から そう素直になってね すぐに行くからね」
私「わかりました これからローソンの中に入ります」
私はローソン内に入り、店内を1周した後、本コーナーに行き、最初は雑誌のところであたりの様子を伺っていました。 指定されたHな本がある前には男性が2人立ち読みをしています。 その横のマンガのコーナーには3名の男性がいました。 私の横にも1人の男性がいて、気のせいか視線を感じていました。 迷っていると携帯電話が鳴りました。
高橋「エロ本読んでいるか」
私「ローソン内に入ったところです」
高橋「早くエロ本読んで、これから始まること期待していな そうしなければわかっているよな」
私「はい これからそうします」
電話を切り、恐る恐るHな本のコーナーに行きました。 男性の背後に立つような形となり、適当な1冊の本に手を伸ばしました。 このころから明らかに周囲から視線を感じていました。 視線に耐えかねながら、本をめくっていましたが、内容は全く目に入らず、早く高橋さんが来てくれることを祈っていました。 10分程度経ったと思いますが、携帯電話が鳴りました。
高橋「今 駐車場についたよ」
私「すぐに駐車場に向かいます」
高橋「いや ここから見えているので、まず最初の命令に従ってもらうよ」
私「命令ですか?」
高橋「従えなければ、わかっていると思うけど、ネットで公開するし、家族にも不倫したことばらすからね」
私「わかりました」
高橋「ブラウスのボタン5つ外して、エロ本見ている客に、覗かせてあげな」
私「そんな・・・」
高橋「できないならいいよ わかっているね」
高橋「最低10分覗かせてあげて、自分で胸をもんでからコンドームを買って、車においで。 車はすぐ前の白のクラウンだから」
と言って電話が切れました。
前を見るとクラウンに乗った男性がこちらを見て、笑みを浮かべているようでした。
しばらく動けませんでしたが、浮気の事がばれることを考えると、怖くて、片手の雑誌で隠すようにしながら、時間がかかったと思いますが5つボタンを外しました。 5つ外すと完全におなかの上までボタンをしていない状態でした。 気のせいか、視線を感じていました。 本をもとの場所に戻すため、思い切って前に行き、本を戻した後、店中ればならないと思い、隣のマンガ本の下の方を探すふりをして、かがみました。 2人の男性の視線が感じられました。 私は我慢をしながら時々時計を見て、早く10分経ってと願っていました。 すると電話が鳴りました。
高橋「胸をもんでいるか? 早く藻みな 罰として、服の上からではなく直接揉むんだ。」
私は言葉がだせませんでした。 電話が切れこちらの様子を伺っている高橋さんが見えました。 仕方がないので、思い切って直接胸を揉み始めました。 私の後ろに回り上から覗き込むようにして見られているのを感じました。 私はしばらくそうしていましたが、耐えられなくなり、ブラウスをおさえながら、コンドームを手に取り、レジで支払い、車の方へ行きました。
私は車の運転席側に行くと、高橋さんは窓を開けました。
私「これで写真は消してください。 これは必要ないので差し上げます。」と言ってコンドームを窓から渡しました。
高橋さんは笑いながら「まだ始まったばかりだよ。 今日は俺に従ってもらうからね。とりあえず助手席に乗りな」
私は言われる通り、助手席側にまわり中に入りました。
私「もう十分恥ずかしい思いしたので、これで許してください。 お願いですから、あの写真消してください」
高橋「まあ ちょっと落ち着くためにもこれでも飲んで」
と言って、缶コーヒーを渡されたので、言われるまま飲み始めました。
(後から考えると、何か媚薬とか入っていたかもしれません)
高橋「俺 まだ気持ちいいこと綾子さんとしてないし   最初の命令の下着付けていないことを確認するから、胸見せてみて」
私は高橋さんの方を体ごと向け、ブラウスを少し開くようにして見せました。
高橋「それでは胸の谷間ぐらいしか確認できないな。 よく見えるようにブラウスのボタン全部外して、両方の乳首が同時に見えるようにするんだ」
私は一度高橋さんの顔を睨むようにしましたが、すぐに無駄と思いあきらめてブラウスのボタンを全て外しました。 そして前のコンビニからは見えないようにと思い、体を高橋さんの方に向け、前からは見えないようにしながら、ブラウスを開きました。
高橋「高校の時予想していた通り、大きくきれいなオッパイだね。 サイズを教えて」
私「89です」 高橋「カップは?」 私「Eです」
高橋「今度は下だね。 両手でスカートめくって、大事な部分を見せるんだよ」
私はブラウスのボタンをとめようとしました。 高橋「ブラウスはそのままでめくるんだよ」 私はあきらめて、スカートをめくりすぐに下げました。
高橋「十分に確認が出来るように、いいよと言うまでめくったままにするんだ」
私は、ゆっくりスカートのすそに手をやり、ゆっくりと持ち上げました。
高橋「不倫するくらいだから、かなり使い込んでいるのだろうな」 私は何も言えませんでした。 すると突然高橋さんがブラウスの前を掴んで、一気に肘位まで下げました。 もうコンビニの中からも見られているはずです。 
高橋「恥ずかしかったら、顔を俺の膝の上にのせて隠れてもいいよ」
私は恥ずかしかったので言われる通り、運転席側に倒れるように顔を持っていきました。
高橋「顔は隠せたので、大胆にブラウスをとるんだ」
私「誰もいないところへ行ってください。 それからならとります」
高橋「命令に逆らうのだね。」
私「ごめんなさい 従います」
出来るだけ、起き上がらないようにしながらブラウスをとると、高橋さんんがブラウスは後ろの席に置くねと言って、後ろに投げるように起きました。
私は両手で胸を隠しながら、高橋さんの膝で顔を隠すこと以外何もできませんでした。
高橋「そこまでしたからわかっているよね。 スカートもとるんだよ」
私は暫く何も出来ずにいました。
高橋「出来なければいいよ わかっていると思うけど、これで終わりにして、ネットにばらまくから」
私「ごめんなさい」と言ってスカートに手を欠け足元にスカートを落としました。
高橋「いい子だね。 スカートもブラウスと同じように後ろに置くんだよ」
私は必至に手を伸ばしましたが、隠れた状態ではスカートに手が届きませんでした。
高橋「起き上がって、スカートを後ろの席に置くんだ」
私は仕方なく手で胸と、下を隠しながら起き上がりました。 するといつの間にかさっきの2人が車の直ぐ横まで来ていて中を覗いていました。 私は思わず元のように高橋さんの膝に隠れました それと同時に外から「ウオー」のような声が聞こえました。
高橋「早くスカートを後ろにおきな。 それとすぐに出来なかった罰として、オナニーをするんだ」
私「周りで見ている人がいます。 お願いですから誰もいないところに行ってください。そうすれば何でもしますから」
高橋「命令に従えない様なので、このまま外に引きずり出して、帰ってから写真投稿するね」
私「それはやめてください」
高橋「では わかっているよね」
私は仕方がなく、泣きながらスカートまで手を伸ばし、後ろにおいてから、顔を伏せた状態で胸を触り始めました。 なぜか自分で胸を触るだけで、体がビクッとなっていました。
高橋「助手席のシートを倒して、そこにもたれかかって、下の方も触ってオナニーをするんだ。 胸は俺が揉んでやるから」
私「そんなことしたら、覗いている人に全て見られてしまいます」
高橋「みられるようにするんだよ。 顔は脱いだブラウスで隠すことだけ許してあげるよ」
ここまできたら従うしかないと覚悟を決め、ブラウスで顔を隠しながら、樹種席に座った後、シートを倒しました。 そこであの部分にゆっくり手を伸ばし、そっと触っていました。 高橋さんが片手で胸を揉んだり、乳首を摘まんだり、時にはなめたりし始めました。
高橋「本気でオナニーをするんだ。 指をいれるだろ」
私「そんな」
高橋「もう濡れているから入るだろ」
私は見られていると思うと出来ずにいました。 しかし高橋さんの言う通り、あそこはすでに濡れていました。 
高橋「仕方がないな」 と言ったと思うと、胸を揉んでいない方の手を下に伸ばしたと思うと指をいれてきました。 しかも2本も入れられ私は思わず「アッ」と声が出てしまいました。 それから指で感じる部分を何度も出し入れされているうちに、感じてしまい、声を漏らしている私がいました。 いつの間にか高橋さんも運転席のシートを倒していて、
抱きかかえられるようにして、高橋さんの股間付近に顔を持っていかれました。
高橋「欲しくなってきただろう。 自分でズボンから出して、口で気持ち良くしてくれ」
私は言われるがままに、ズボンのチャックをおろし、手で探りながらチン○を出しました。
すごく大きくてビックリしました。 今まで見たことが無いくらいで、片手では届かないほど太く、長さもかなり長いものでした。 私は口には入らないと思い、キスをしたあとなめていました。 
高橋「ここではこれ位にしておいてやるよ」
と言って、運転席のシートをおこしたと思うと、エンジンをかけました。
私は、どうしたらいいかわからずいると、高橋さんに押されるようにして、倒したままの助手席に転がり込むようになりました。
高橋「最後のサービスで、そのまま足を開いて、両足を座面にのせろ」
私は、どうしたらよいのかわからずいると、手で足を掴まれ、座面に足をのせて、M字開脚の状態になりました。 そこで高橋さんが、顔を隠していたブラウスをとりました。 私は、窓の外から覗き込んでいる数名の男性と目があってしまい、そこで我に返りました。
あわてて足をおろし、両手で出来るだけ隠しました。
高橋「命令に従えないのだね。 このまま車のロック外して、彼らに好きにしてもらおうかな」
私「やめてください。 従います」 そう言って、さっきの姿になり、片手で顔を隠し、もう一方の手で下を隠すのがやっとでした。
高橋「片手は俺のチン○を握れ もう片方は、お前のおまんこに指をいれろ」
もう言われる通りにするしかありませんでした。 そうすると車をバックさせ始め、駐車場から出ました。

続きはまた書きます。

セフレ人妻達から知った主婦の実態をご紹介

大学時代は普通に女子大生や女子高生と恋愛を楽しんでいましたが、就職して環境がガラリと変わり、人妻との不倫ばかりになりました。
私の最初の配属先は量販店舗で、商品の出庫入庫管理が主な仕事でしたが、店舗の従業員の8割がパートでした。
私が着任すると店長に紹介され、大勢のパートさんの舐めるような視線を感じていました。
私はこの店舗で3年間、パートさんの下半身の餌食になっていました。

私を誘ってくるパートさんは若くても30代後半で、まだご主人との性生活が活発な若い奥さんではありません。
最も年上は55歳で、私の母親よりも年上でした。
茶色、ドドメ色、真っ黒、縦長、ビロビロ、内閉じ、外開きなど、女性器の色形は様々で、入れた感じも緩い人、きつい人、浅い人、深い人と様々でした。

最初の1年は、性欲処理もできるしこれもいいかな~と思っていました。
でも、パート熟女さんが若い年下男性と激しいセックスを楽しんだ後は、質問に素直に答えることに気付き、2年目からいろんな話を聞き出すようになりました。
今回、ここで、普通の30代後半から50代の奥様から聞き出した赤裸々な本音をご紹介します。
因みに今から5~6年前の話ですから、現在の奥様方は40代以上になっています。
エッチのお相手をしてお話を聞けた奥さんは、数えてはいませんが20人くらいだったと思います。
「私との浮気セックス以外に、ご主人には言えない秘密ありますか?」
という質問をすると、全員が「ある」と答えました。

ご主人にしている隠し事で一番多かったのが、元彼の人数でした。
女性誌の魔法の言葉集では、過去にたくさんの男を知っていても、
「あなたが3人目」
というのが良いと書かれていたそうです。
「まさか、50人とか言えないでしょ。」
という強者は当時45歳の美人奥様で、バブルの頃はモテモテだったそうです。
それ以外でも、最も経験人数が少なかった方でも3人、つまりご主人が4人目という奥さんでした。
皆さん、男性経験は4から8人あたりが多くて、しかも全員が元彼とは限らないという事でした。

2番目に多かった隠し事は初体験で、私がお相手をした奥様では、たしか1人だけ21歳という奥さんがいましたが、後は全員10代で処女喪失していました。
中には中学1年とか、小学6年なんて奥さんもいましたが、一番多かったのは高校を卒業した次の年でしたね。

これらについて奥様方は、ご主人にしつこく初体験や経験人数をきかれて仕方なく虚偽の回答をしたと言っていました。

その次に多かったのは、浮気(私以外の男)でしたね。
私とが初めての浮気だった奥様は4人しかいませんでした。
浮気ばかりしている奥さんの中には、ご主人とセックスレスという方もいましたが、実はご主人とのセックスが苦痛だとおっしゃっていた方も多数いらっしゃいました。

浮気と同等で多かったのは、過去に何らかの変態プレイを経験したという奥様でした。
SМやアナルセックスだけでなく、複数プレイ、それも女1人に男3人とか4人というスゴイ奥様もいらっしゃいました。

そして、記憶では4人の奥様が勝手に中出しされて中絶した経験がおありでした。

少数派ですが、淫らな画像を撮られてそれをネタに性奴隷になったことがある奥様は、AV出演までさせられたそうです。

これも少数派ですが、風俗嬢経験者や援助交際経験者もいらっしゃいましたね。

私は、彼女たちが普通の平均的な奥様とはいいがたいことは理解しています。
若い男性社員目当てにパートしているような方々ですから、もともと性に奔放な方々なのだろうとは思います。
でも、40人くらいいるパートさんの半分が私と不倫関係になっているので、確率的には半分にする感じだと信ぴょう性があるのかな?と思いました。

私がお相手した奥様達は、私が学生時代に恋愛していた女子大生や女子高生とは違って、性経験が豊富だからこそ到達できる快楽の境地を私に教えてくれました。
セックスレスで久しぶりにありつけた若い肉棒に恥ずかしげもなく絶叫アクメした奥様の貪欲な恥穴や淫乱熟母が息子と同じ年の私を誘惑して中出しセックスに及ぶなど、性欲旺盛な熟女を堪能できました。

私も一昨年結婚して、今年子供が生まれました。
3歳年下の妻も処女ではありませんでしたので、それなりに淫らだった過去を封印して、私の前では清楚な淑女を装っていました。
それでも、たくさんの熟女に色々なご指導を受けた私の前戯や腰使いに、
「あなたのセックスって、中年のオジサンみたい・・・」
と呟いたことがありましたので、妻が中年男性に抱かれた経験があることは何となく察していましたが、
「私、元彼に41歳の単身赴任の上司だったことがあって・・・」
カミングアウトされた時は、やっぱりなと思いましたが、
「私、若い人のガツガツセックスはどうも苦手になってしまっていたんです。でも、あなたは若いのに私のこと・・・」
妻のフェラには愛情が感じられます。
私の肉体を隅々まで欲しがる妻は、自分の肉体もすべて私に捧げようとします。
どんな恥ずかしい要求も拒まず、受け入れてくれる妻は、SМもアナルも玩具も全て受け入れ、淫らな姿を私に晒します。

過去を素直に認め、性癖のすべてを夫に委ねて夫婦生活を楽しむ妻の過去は、想像するだけで興奮します。

セックスボランティア

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。

スケベな人妻援助女に注入

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った援助女ですが
確実に妊娠させようと計画してました。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し
次に会う約束を取り付けました。

数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。

バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!

ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?

服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスが
さらに膨れて卑猥なオマンコに!

指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい

「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」

と聞くとうなずくだけなので、

「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻女は素直に

「マンコにバイブ」
と連呼しています。

特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると

「ヒー」
と声を上げました。

少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、
スイングとバイブをON!

「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。

先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、
動きを止めずピストンしながら

「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないよう
チンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。

馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子で
また何度もバイブでイッています。

亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように
腰を動かし今度は奥に注入!

チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、
馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う
約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。

理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。

いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

これからも昼顔妻不倫倶楽部で中出しして子供に恵まれない夫婦を助けていきますよw

スーパーの店長と浮気をしていた妻

 ゴールデンウイークの最終日、近くのパチ屋であっという間に大一枚スッてしまったオレ。 
 負けて熱くなり、もはや平常心を失くしていたのだろう、止めときゃいいのに自宅近くのスーパーで
パート勤めをしている妻に軍資金を都合してもらおうと考えた。

 妻が勤めるスーパーは駅前の商店街を抜けた所にある県内に十店舗ほどあるチェーン店のひとつで
長男が高校生になり何かと出費が増えるということもあって、家計の足しにと一年前から勤め出したのだ。 
 正面の駐輪場越しに店内を見渡すが、休憩にでも入っているのか妻の姿は見えない。
 恐る恐る店内に入り、青果から精肉、鮮魚から惣菜へと順番に通路を探すのだが
どうにも見当たらない。
 もし休憩に入っているのなら出て来るまで待たなければならないと思った矢先、ちょうど出口近くの
サービスカウンターで中年の男と一緒に接客をしている妻を見つけることが出来た。 

 丸顔の童顔、柔らかなウエーブのかかった肩までの髪をダークブラウンにカラーしている
今年ちょうど四十歳になる妻、美緒。 白のブラウスにグレーのベスト、そのベストとお揃いの
キュロットスカートからナチュラルなパンストに包まれたすらりとした脚が伸びていて、その若々しい
外見はとても高校生の子供がいる母親には見えない。 
 隣りにいるのは恐らく店長だろう、きちんと分け目の入った髪型、お洒落なシャツに渋いネクタイ、
歳はおよそ五十を回ったところだろうか。
 客と応対しながら、さも親密そうに妻に話しかける店長に妻も笑顔で答えていて、その仲睦まじい様子は
まるで長年連れ添った夫婦の様に感じられる。
(なんだ、美緒の奴。 いい加減にしろ)
 今まで共に暮らしてきた妻が自分の知らない男と親しそうに会話をしている光景にどうしようもなく
嫉妬を覚える。 しかし出て行って注意する訳にもいかない。
(軍資金を無心してやろうと思ったがやっぱヤメだ。 仕方がない、帰って撮りだめした旅行番組でも見るか)

 妻と店長は客が帰った後も延々と会話は尽きなかった。 時折じっと見詰めたり、妻の背後に回って
肩に手を掛ける行為を見せつけられると心配で帰るに帰れない。
(もしかしてこの二人、デキてる?)
 そう言えば、最近帰りの遅い日がある。 
 パートで夕方には上がる契約なのに帰宅が十時を回ることも度々でどういう訳なのか
問い詰めると、忙しいとかアルバイトが辞めちゃってなどと要領の得ない言い訳をする。
 しかし帰ったら何を置いてもすぐにシャワーを浴びるし、香水のいい香りをプンプンさせているし、
求めても拒絶されるし、焦点の合っていないトロンとした眼をしているし、よくよく思い返してみると、
今のいままで別の男に抱かれていましたと言う雰囲気がアリアリなのだ。
 二人の様子をこっそり盗み見るうちに、オレの中で妻の不倫の疑惑は次第に確信へと変わって行った。

 しばらくして二人はサービスカウンターを出ると仲良く並んでバックヤードへと姿を消した。
 慌てて二人の行方を追うが、さすがに部外者がバックヤードに入る訳にもいかない為、
一旦店を出て建物の裏に回る。 
 牛乳ケースを踏み台にして嵌め殺しになった明り取りの小窓を順番に覗いて回るが、
なかなか二人を見つけられない。 諦めて帰ろうとしたその時、ちょうど覗いた窓に二人の姿があった。
(あっ!)
 ショックで思わず声を上げる。
 妻と店長が高く積まれたティッシュペーパーの段ボールケースに隠れるようにして激しく抱き合っている。
(オイオイ、ナニやってんだよ。 マジ冗談だろ……)
 いきなり妻の唇を奪う店長、嫌がるそぶりも見せず受け入れる妻。 
 いきなり金づちで後頭部を殴られたようなショック、心臓の鼓動がバクバク聞こえる。 
 舌と舌を絡ませ合うディープキス、溢れる唾液で二人の顔がドロドロに汚れるのも構わず、
貪るように求め合っている。
 妻が浮気をしているという厳然たる現実を突き付けられ、オレはその理由を自問自答する。
(結婚して二十五年、オレの何が悪かったんだろう。 育児や家事をみんな押し付けてきた
その鬱憤の積み重ねか? 勝てもしないのに毎週行くパチンコへの抗議か? 
それとも出したら終わりの自分勝手なセックスか? そうだ、きっと妻としてではなく
母親として接してきたオレの態度へのあてつけだ。 そうだ、そうに違いない)
 
 店長はようやく唇を解放すると耳元で何事か囁く。 恥かしそうにうなずく妻は店長の前に
しゃがみ込むとおもむろにズボンのファスナーを下していく。
(やめろ! やめてくれ! 美緒、そんなことするんじゃない!)
 ニヤニヤ薄笑いを浮かべる店長のイチモツが妻の手によって引っ張り出される。
 顔を背けたくなるほどの圧倒的なサイズ、すでに反り返るほどいきり勃ち、
生き物のようにビクンビクン脈打っている。
 恐る恐る顔を近づけ、そのテラテラと先走り液で濡れ光っている筒先に舌を這わせる愛妻、美緒。
 妻のフェラチオ奉仕を目の当たりにし、どうしようもない無力感、焦燥感、そして嫉妬の心が
湧き起る。 
 妻はその巨大な亀頭に小さな唇を懸命に被せ、ゆっくりと扱きながら恨めしい視線を
店長に向ける。 店長は相変わらずニヤニヤ薄笑いを浮かべながら再び何事か囁くと
妻は咥えたままゆっくりとベストとブラウスのボタンを外し始める。
(なんで脱ぐんだ! 誰か来たらどうするんだ!)

 オレの願いも虚しくやがてブラウスの前は割開かれ、紺色にレース飾りがお洒落なブラが晒されると
今度は後ろ手にブラにホックを外す。 締め付けから解放され、浮き上がったブラを捲りあげると
小ぶりだが、さして崩れていない美乳がプルンとこぼれ出る。
 まだまだ張りが残っている小山の頂には、授乳の為に大きく肥大した濃いピンク色の乳首が
ツンと勃ち上がり、妖しく濡れ光っている。
 ノーハンドで懸命に唇奉仕を続けている妻、キツツキのような高速ピストンにより徐々に店長の顔色も
変わってくる。 妻は命ぜられるがまま自らの乳房を捏ね回し、尖り切った乳首を嬲り続ける。

 エンディングは唐突に訪れた。 店長はいきなり妻の頭を押さえ、半ば強引に
喉奥まで突き入れた瞬間、小さく呻くと豪快に果てた。 
 口の中に溜めることもいとわず、穢れた体液を飲み下すしかない憐れな性処理妻。
 出し終わってもまだ丹念にお掃除をさせられている妻に愛おしさを覚える。
 事の一部始終を見届け、脱力した身体に鞭打って牛乳ケースから降りる。 
 幸いにもここで覗いていたことは誰にも見られていないようだ。 

 脚立代わりに使っていた牛乳ケースに座り、これからどう妻と接していけばよいのか
途方に暮れる。 今まで通りに接することが出来るのか。 恐らく変に意識するのではないか。
いやそれよりも妻が離婚を切り出してきたらどうしよう。 考えれば考えるほど、コトの重大さに
気持ちが萎える。
 
 気が付けばすでに陽は西に傾き、スーパーは夕餉の用意をする買い物客で賑わっていた。
 駐輪場に立ち、ガラス越しに店内を見渡すと妻がかいがいしくレジ打ちをしているのが見える。
 その姿を見ているうちにムラムラと欲情が込み上げて来る。
(今夜、美緒を抱こう。 美緒はオレのオンナだ)
 悩むことなどない。 これが答えだとその時ようやく気付いたオレだった。
 



 
 

 
 
 
 

   
 

    


    

 

 
 
 



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