萌え体験談

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中出し

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

托卵は最高

 真理との出会いは、俺が25歳で社会人2年目になった5月だった。3か月毎に各部署を回る研修期間中で、4月から6月までがその部署での研修期間だった。4月の1か月間でなんとか仕事に少し慣れ始めたところで、5月の連休明けから1年下の後輩が入ってきた。 仕事のイロハのイも知らない学生同然なので、彼女らはマンツーマンで2年目の俺らについて回るように、上司から指示された。そこで俺に付くように言われたのが、真理だった。真理は目が大きくて髪の長い、なかなかの美人だった。一見きつそうに見えるのだが、笑顔は小動物みたいで、そのギャップがまた良かったんだ。
 
 働き出して数日した頃、真理から急に「先輩って○○ビルに住んでます?」と俺の住んでるマンション名を聞かれて驚いた。「えっ そうだけど、何で知ってるの?」「えーっ やっぱり! あたしも同じマンションで、あそこ入口に郵便受けがあるじゃないですか。そこに先輩と同じ名前が貼ってあったんです」「そうなんだぁ 真理さんは何号室なの?」「305です。先輩401ですよね」

 マンションとは言え一つ屋根の下、家に帰る時にどうしても305号室の灯りが点いているか目で追ってしまい、なんとなく気になってしまうものだ。まして当時俺は、クリスマスに5年以上付き合ってた彼女に振られたショックから抜け出せずにいたものだから、真理を好きになるのに時間はかからなかった。帰る家は同じだし、仕事終わりに一緒に夕食に誘うのはごく自然な流れでもあった。
 
 二人で飲みに行った際に何かの流れで真理の口から「今の彼氏が?」という言葉が出た。俺はてっきり、地方の大学を卒業して地元の東京に戻って就職したばかりという真理の事情から、いま現在はフリーなはずだ、と楽観していたから超ショックだった。顔にはショックを出さないように何とか取り繕って彼氏について聞いてみると、「今の彼は大学時代から付き合って3年目で、5歳上の社会人。毎日Skypeで話してる」だと。6月下旬に休暇を取って向こうへ行って久しぶりに会うのが待ち遠しくてたまらない、だと。
 
 それを聞いた後も俺はどうにか隙を伺いつつ、6月いっぱいまでの限られた期間に、真理との距離を縮めていった。6月某日が俺の誕生日で、それを利用して「頼む! 独り身のかわいそうな俺のために、誕生日だけ1日彼女になってデートしてよ」するとあっさり「うん、いいですよ。ちょうどあたし、ディズニーシーに行きたいんです」
 
 当日は同じ家から連れだって駅まで歩いて、中央線→京葉線に乗って、当時まだできて数年だったディズニーシーにやってきた。パーク内に入って、大はしゃぎの真理の手をさも当然のようにつないでみた。一瞬「えっ」ビクっと手を引っ込めかけたが「今日1日は彼女になってくれる約束じゃん」と笑いかけると「うーん、まぁそうですねっ」とつないでくれた。その日はアトラクションに乗ってる時間も待ち時間も、夜のメディテレーニアンハーバーのショーを見てる間も、なるべくずっと手を握ってた。最後の方は、真理の方から積極的に手をつないで指を絡ませてきた。
 
 ショーが終わったところでパークを出て、最寄りの駅で降りて遅い夕食をとった。駅から家に帰る途中も俺が手をつなぐと「なんか恥ずかしいですね」「なんで? 今日ずっと手つないでたじゃん」「ディズニーに居る間はぜんぜん普通だったんですけど」「ダメだって、ほら今日1日は彼氏彼女なんだから。今から俺の部屋で飲もうよ」「うーん 明日から彼氏のところ行くんで早く寝ないと」「大丈夫だって、仕事より全然ましじゃない」「じゃあちょっとだけですよ」
 
 俺の401号室に連れ込むとソファに並んで座り、デジカメで撮ったディズニーシーでの写真をノートパソコンに移し、一緒に鑑賞し始めた。用意してあった真理好みの甘い缶カクテルを飲みながら、右手で真理の右手を握り、左腕は真理の左肩へ回した。真理も俺の下心を察知していないはずはなかったが「タワーオブテラーすっごい怖かったですよね」「最後のショーきれいだったなぁ」などと言葉を発していたのは照れ隠しだったのかも。
 
 「ほっぺにキスしていい?」「えーっ」「だって今日は僕の彼女なんだから。ね? ほら、目閉じて」「うーん、わかりました。はい」目を閉じた真理の左頬を右手で押さえて、そっと右頬にキス・・・と見せかけてぐいっと唇に強引にキスした。「んーー」くぐもった声を出してやや抵抗する真理。「ほっぺたって言ったじゃないですかぁ」「あれ? 間違っちゃったかな? あ、ほっぺたの内側って意味だよ」今度はさらに強引に舌をねじ込んでのディープキス。真理は初めは抵抗を見せていたけど、10秒くらいしたら自分からも舌を絡ませて、両手を俺の背中に回して抱きついてきた。
 
 右手を胸に差しいれると身をよじって「あ、ダメですよぉ」というが構わずブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外して乳首にむしゃぶりつくと声のトーンが明らかに変わり「…あぁん、ダメですって…」俺は素早くズボンとパンツを下して、ギンギンに勃起したペニスを真理に見せつけるように出した。「でもほら、真理ちゃんのことが好き過ぎて、もうこんなになっちゃってるよ」真理の手を取ってペニスを触らせるとビクっと手を大きく引っ込め「えー…でもぉ…」

 「だって彼氏と彼女がエッチをするのはごく当たり前のことでしょ?」「それはそうだけど…」「明日彼氏の所に行って、当然あっちの彼氏とエッチするんでしょ?」「まぁ多分…」「多分じゃないでしょ。ゴムは付けるの?」「えー 付ける時もありますけど…」「てことは大体はナマってことでしょ。じゃあ、俺は1日彼氏だから、遠慮してゴム付けるから。それならいいでしょ?」「えー…」「部屋暗くするから。ね?」
 
 俺は素早く部屋の灯りを消して薄暗い間接照明だけにして、真理をソファ横のベッドに運び、有無を言わさず素早くスカートとパンツを脱がして全裸にした。お互いシャワーも浴びてないのでフェラ・クンニは無し。枕元からコンドームを取り出し、真理に「ゴムちゃんと付けるからね」と誠実アピール。

 ここで「ごめん、きちんとゴム付けれるように電気付けるね」と言い訳して枕元の灯りをつけるのは計算通り。やっぱり暗い中でセックスするのと、明るい中で女の顔と体と結合部の出入りを見ながらセックスするのとでは、興奮の度合いが全然違うからね。「きちんとゴムを付けるため」って言えば灯りをつけるのをダメって言う女はいないからね。ゴム付けていざ挿入、って時に「また消して」って言われることはたまにあるけど、そういう時は「暗いとちゃんと入れられないから」と答えるんだ。入れちゃえばもうこっちのもんだね。
 
 ついに真理に挿入。職場の同僚で、他人の彼女を寝取るのは精神的に最高に気持ちよかった。真理のマンコには全くタッチしてなかったはずだが、めちゃめちゃ濡れてた。正常位で突きながら真梨の耳元で「すっごい濡れてるよ。なんで?」と聞くと恥ずかしそうに横を向いて「言わないでーっ」「全然下は触ってなかったのになんで?」「…今日ずっと手つないでたから…」「えっ じゃあディズニーシーの時からずっと濡れてたの?」「だって、彼氏以外の人と手つなぐなんて初めてだったから」「手どころか、彼氏以外の男と今セックスしてるんだよ」「ごめんなさい…」「でも気持ちいいんでしょ?」「…だって久しぶりだから…」
 
 この愛しい真理が、明日には他の男に抱かれる。しかも生で挿入されるんだと思うと、俺は無性に悔しくなってきた。「俺も生でヤりたい」。どうせ1晩限りの関係だから、もしバレて嫌われても大した問題ではないんだ。

 「後ろからヤらせて」。真理を四つ這いにしてバックから挿入する際に、素早く音を立てずにゴムをチンポから外した。さっき点けた枕元の灯りのおかげで真理の肛門と膣口が丸見えだった。生で再挿入・・・! さっきまでのゴム付きより数段上の快感が、チンポから脳天に突き抜けた。あっという間にイキそうになり、問題は「どこに出そう?」。普通ならそのまま尻に外出しか、正常位に戻って腹の上に外出しだが、「なんでゴム付いてないの!?」ってキレられるのは間違いない。
 
 ある考えが俺の中で閃いた。「中に出しちゃえば?」。
 
 却ってその方が、ゴムを勝手に外したことがバレる可能性は小さいだろう。問題は妊娠リスクだが、どうせ明日からは彼氏とヤリまくるんだから、妊娠したとしても俺の子供ってことにはならないだろう。
 
 意を決した俺はラストスパート。「アーーー、イクよ!」職場の同僚に、他人の彼女に、同意を得ずにこっそり、本当に妊娠させるかもしれない中出し。これほど気持ちいい中出しはないよ。マジで。自分が責任取らなきゃいけない相手だったり、生理中やピル飲んでて妊娠の可能性がない状況では、これほど気持ち良くはないんだ。

 大げさでなくヤクルト1本分くらいの精子が、ドクドクドクドク大量に出た。早く終わらないと生暖かさで中出しがバレそうで焦るんだけど、止めようもなく20秒くらい射精が続いた。「妊娠させたい」と思ったわけでもないんだけど、本能的に一番奥まで挿入した状態で、真理の尻を両手で鷲掴みにして引き寄せて、がっちり固定したまま最後の一滴まで射精した。ピストン中は意識しなかったけど、最大限奥にまで挿入してじっとしてると、俺の亀頭が真理の子宮口に当たってることがはっきり感じられた。「これって、膣を通らずに直接チンポの先からそのまま子宮に精液が入ってるよなぁ…」って思ったのをよく覚えてるんだ。

 大量に出てたから、チンポを抜いた瞬間に精子がマンコからあふれ出して垂れてしまえば、その感触で真理に中出しを気づかれてしまう。俺は挿入したまま体勢を崩して、何とか枕元のティッシュを取り、チンポを真理のマンコから抜くと同時に、手マンよろしく指を突っ込み、中の精子をそれとなく掻き出してティッシュで拭いた。思いっきり奥に射精したせいで中々掻き出せなくて焦った。とっくに外してあったゴムを引っ張ってわざとパチン!と大きな音を立て、さも今外したアピール。ティッシュにゴムをくるんで捨てて、完全犯罪成功!
 

 次の日から予定通り真理が地方に行ってる間に俺の研修期間が終わり、俺は7月から別の支社へ異動した。そのまま真理と会うことも連絡を取ることもなく、真理が妊娠して退職したと研修時代の仲間から聞いたのは8月も半ばを過ぎてだった。
 

 その後無事出産したのかどうかも知らないが、「妊娠して退職した」ってことは中絶しない、ってことだったのだろう。俺の子供かもしれない、とは考えなかったのだろうか? 俺とはゴム付きで1回だけ、その後彼氏と生で何回も(たぶん)とすれば「まず間違いなく彼の子供のはず」と考えたのだろうか。まさか俺に思いっきり中出しされたとは夢にも思わないはずだからね。にしても、子供の血液型が、彼氏からは生まれないタイプだったらどうしよう、とは思わなかったのだろうか? 俺の血液型なんて真理は知らなかったはずだが…。真理と彼氏がA型とB型だとすれば、子供の血液型は何型でも矛盾しないから、そういうことだったのかもね。
 

 俺はその後の人生で、2人の女性を計3回妊娠させてるけど、危険日に中出しすれば3発3中だ。自慢じゃないがかなり孕ませ力は高いらしい。その俺の精子があれほど大量に、彼氏より先に注入されていたことを考えると、ほぼ100%俺の子供なんだろうね。
 

 その子が順調に成長していれば、今はもう中2かな。可愛い女の子だったらいいな。「僕が君の本当のお父さんだよ」って教えてあげたいなぁ。

 「君は、僕が君のお母さんを騙して、お母さんの中にこっそり精子を注入したあの瞬間に、この世に生まれたんだよ。僕もお母さんも、そりゃもう最高に気持ちよかった瞬間なんだ。たった一度の交わりで、本来生まれるはずのなかった命が、奇跡的に生まれたんだ。僕がコンドームを外したのは、まさに神様による運命のいたずらだったんだね。」

 「でも君のお父さんのおかげでもあるんだ。お父さんが僕の次の日に、お母さんの中で僕の精子をしっかりかきまぜてくれたおかげで、より妊娠しやすくなったんだ。お父さんにも感謝しようね」

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

新入社員の処女に

昨年4月、職場に新入社員が2名。短大卒と高卒の女子でした。
短卒は賢そうで背は高め、スリム、顔は並。
一方、高卒は、背低め(150位)、少しポッチャリで胸がかなり大きい(D?E)、顔がかなり可愛い、商業出だけあって仕事もテキパキ。
当然、若い女の子2人入ると男たちはワイワイと。
特に高卒には、いろいろな独身男達がチヤホヤ。
「×1・41歳」の僕も独身だけど、とても近づけず。
あの子から見れば、おじさん過ぎて対象外。

さて、4月も1週間過ぎて、職場の新人歓迎会。
1次会の居酒屋の後は、支店長も帰って無礼講の2次会をカラオケスナックで。
やはり、皆、新人に飲ませる飲ませる。
短卒はコンパで慣れていた為、なかなか強いのだが、高卒の子は、早生まれで10日位前に18歳になったばかりでお酒経験ほとんど無しのため辛そうだった(それに、みんな、可愛い方に集中して注ぐしね)。
僕なんか声を掛ける隙間もないのに。
しかも、僕がちょっと携帯かけに裏口のところに行っている内に、3次会の置いてきぼり食っちゃって。
あーあ、ついてないなあ、と思って、一人で帰ろうとしたら、なんと、女子トイレから、あの高卒の子が出てきた。
足元が定まっていない。
たぶん、他の連中、この子が居ると思って出ちゃったらしい(知っていたら置いていく訳ない)。みんなかなり酔ってたし。
とにかく、僕はその子を抱えて店を出たが、その子は朦朧状態だった。
そして、数十メートル歩いたときに僕の眼に飛び込んできたラブホのネオンを見たとき、僕の頭にとんでもないことが浮かんだ。
しかも、次の瞬間実行に移していた。
つまり、ほとんど意識のないその子をラブホへ連れ込んでしまったのだ。

部屋に入ると、僕も腹が据わった。
ここまで来た以上、やるしかないのだ。
その子をベッドに寝かせると、衣類をひとつひとつ脱がしていった。
真っ白のブラとパンティだけの姿にしたときは、流石に一瞬躊躇したが、もう犯罪者になる覚悟で、ブラをはずした。
そこからは、かなり大きなものが飛び出したが、その大きさに反比例してまだ形は幼さを残しており、発育途上の様な小さく薄いピンクの乳首と淡く広がる乳うんを頂点に重力に逆らって盛り上がり、しかも頂点に向けて、少しクイッと仰け反ったようなカーブを描いていた。
どう見てもEはある(形は幼いのに)。
そして、最後の1枚を足首から抜き取ったとき、そこには18歳になったばかりの一糸まとわぬ姿があった。
恥毛もかなり薄く割れ目は丸見えと言ってもいい状態だった。
ひと呼吸、唾を飲み込んでから、自分も服を脱ぐと、自分もベッドに上がり、まず唇を吸った。
その子からは、ウン、と息が漏れたが、まだ寝ている感じ。
それから盛り上がったバストを撫で、揉み回した。
乳首もそっとつまみながら少しずつ刺激を与えていったが、信じられないボリュームと弾力。
毎週行っているナマ専熟女ホテトル嬢のバストからは考えられない感触だった。
僕も初めて揉む10代の肉体だ。
いや、その中でも特別の肉体に違いない。
僕は執拗に撫で、揉み、摘まみ、そして遂に、徐々にせり上がり出した小さな乳首を舌先で捉えると、突付き、舐め回し、最後に吸い上げた。
乳首が十分充血して勃起しきったと思ったとき、その子の口から、ウーン、と声が漏れまぶたが開いた。
「あれ、○○さん…」と言ってから、彼女もだんだん自分の状況に気がついていった。
「えっ」と、彼女の顔が信じられないと言う表情をした瞬間、僕の口が勃起しきった右の乳首を思いっきりやらしく吸い上げ、同時のその先端をざらついた舌の腹で舐め上げてやった。
「くうっ」と呻きながらシーツを握り締めた両手に支えられ、彼女の上半身が仰け反る。
同時に僕の右手の指が、彼女のあいている左の乳首を摘まみ、柔らかく捻じり立てた。
「んむっ」と呻いて、今度は両足の指を最高に反らしたが、指先に引っかかるものはシーツの上にない為、すべるように両足が120度位に大きく開いた。
産毛しか生えていない「おま○こ」が、きれいに開く。
セックス歴25年の僕にかかれば、18歳になったばかりの女の子の肉体を思い通りに弄ぶことはわけもないことだった。
それから全身をたっぷりと撫で回し、揉み立て、舐め回していった。
それこそ頭から足の先まで、裏も表もジックリといたぶってやった。
彼女は、その都度、仰け反り、ねじり、必死になってシーツにしがみついたが、僕は休むことを許さなかった。

もう1時間以上いたぶり続けた頃、彼女の声に泣き声が入り出した。
悶えながら泣いている。
そして、泣きながら、「私、経験ないのに…」と言う声が漏れ出した。
え、処女! 僕はビックリしたと同時に(まさか、こんな可愛い子が未経験とは思わなかった)、この際、毒を食らわば皿まで、の気持ちになっていた。
ここまで悪事を働く以上、ナマで貫いてやる、と。
もう何十分も舐め回し続けヌルヌルになった「おま○こ」の入り口に、毎週プロの「おま○こ」にナマで挿入し続け、鍛え抜かれている僕のチン○を突き入れていった。
入り口はヌッと入ったが、すぐにひとつ抵抗があった。
そこをチン先で注意深く探りながら、ここだ、と思った瞬間、思いっきり剣先を突きたてた。
彼女は「ヒッ」と息を漏らした後、シーツを握り締めながら「ン??ッ、痛い???」と呻きながら仰け反っていた。
だが、そのときは、既に僕のチン○は根本まで彼女の体内に埋まっていた。
彼女の顔を見下ろすと、息を荒げながら必死に耐えている感じだ。
僕はゾクゾクしながら、彼女の舌を吸い上げ、絡めながら、両腕を彼女のわきの下から肩へまわしてしっかりと押さえると、舌を絡め続けながらおもむろにチン○の抜き差しを始めた。
彼女は「??っ!痛っ、いたあ…」と声と呻きを漏らし続け、僕は何ともいえない征服感に、ますます、激しく抜き差しを続けた。
処女の彼女からすれば早く終わる方がよいのに決まっているが、いかんせん、毎週、ナマ専ホテトル嬢のナマ膣壁で鍛えられている僕のチン○は、いかに処女の締まる膣壁と言えどなかなかラストを迎えず、30分以上してから、ようやく発射感が迫ってきた。
当初は外出しを予定していた僕だが、ここに来て気持ちが変わってきた。
どうせ、明日には犯罪者扱いになるかもしれないのだから、いっそ中で出そうと。
そして、ついにフィニッシュ。
舌を絡めとリ吸い上げながら、処女の体内にたっぷりと精液を注ぎ込んだ僕は、もう何も思い残すことはないと、心底思った。
抜いた自慢のチン○には、はっきりと処女の証が…。

結局、その夜はあと2回、夜明けまでたっぷりと弄んで、たっぷりと中出しをした。
さて、花金の後の土日も警察はやってこなかった。
月曜日、出社すると彼女も出社していたが、何も起こらない。
ダメもとで、夜○○へ来いとメモを渡してみると、何と本当にやってきたではないか。
どうやら、彼女としても僕にばらされるのが怖い様子だったので、僕も強気に出て、この日もホテルに連れ込み、2回、開き直って中出しした。(平日だから12時までには家に帰さないとね)
その翌日も、誘って、同じようにホテルへ連れ込み、2回挿入した。(この日からは外出しにした。幸い中出し分は妊娠しなかった。ラッキーだった)
結局、若い女の子がセックスの味を覚えてしまい虜になるまでに、1週間もかからず、その上、僕に徐々に愛情まで芽生えてきてしまったようである。
あれから、10ヶ月、中出しと外出しを併用しているが、今年中に結婚しようと2人では話している。
問題は、どうやって彼女の親に説明しようか思案中である。(僕は、彼女の母親と同い年)

以上、ラッキーすぎる体験でした。(彼女は、本当にいい子です=性格も肉体も)
なるべく思い出し、詳細に報告させてもらいました。(一歩間違えば犯罪者だったが・・・)

出張+入院で禁欲のあと

結婚10年、子供なし。俺32歳、嫁35歳。エッチは週4?5くらい好きもの。
オレが小さいときの病気で子供はできにくいため、もし出来ればオッケーぐらいのつもりで10年中田氏三昧。
今回1ヶ月の単身赴任の帰り道、「今日から夜の営みも再会」と期待を膨らませて高速道路を走行中、あいにくの渋滞にはまった。
「あー、帰るの遅くなったらエッチも遅くなる?」なんて妄想中に、後方でキーとブレーキ音。
ドンドンドンと3回目ぐらいの衝撃が俺の車だった。

そのまま入院。首と腰の打撲ぐらいだったが、経過を見るために3日程入院。
嫁は入院の世話と事故の保険会社の対応と良くやってくれた。

問題は二人の営みの方。
1ヶ月溜めるだけためて行えば、あるいは子供もと思って堪えていただけに、数日の禁欲延期はつらい。
病室は4人の相部屋で、当然病院でそのような事もできず。
ただ、カーテンで仕切られているため、一瞬の隙はあり、キスはしたりしていた。
それにしても夜明けのベッドで毎日いきり立っている息子には困った。

退院の日。嫁が自分の車で迎えに来た。病院を出ると高速へ。
俺はムラムラする気持ちをなんとかしたくて、右手を伸ばして嫁の左胸をブラとシャツの上から触る。
大きくはないが程よい硬さの胸の感触をしばらく味わう。
「周りから見えるよ。危ないし。」と小さく拒絶される。
そこで手を下に伸ばし、やわらかい生地のロングのスカートの上から嫁の股間を狙う。
『グラッ』と車が一瞬揺れあぶないあぶない。
「もう、危ないから」「だって、我慢できん、」
俺が助手席から運転中の嫁の左手を引き寄せ、俺のスウエットの上から撫でてもらう。
あっというまに硬くなる息子。
「仕方ないなぁ」
嫁はしばらく左手のみで、リズミカルに硬い息子の相手をしながら運転。

しばらくの沈黙のあと、嫁が「家まで待てないな」とつぶやく。
「次で降りるか」と俺。
そこはICの周りにラブホが多いので有名な場所。12年程前に俺たちが付き合いだした頃、嫁に連れて来られたのも、このあたりの一軒だった。
「あのホテルあるかな?」と探してみると、ありましたよ。
なつかしのホテルに入り、ドアを閉めるとすぐに嫁を強く引き寄せてキスの嵐。
首に小さいギブスがあるので、思うようにいかない。
嫁が俺の服を脱がせ、自分の服もさっと脱ぎ捨て、シャワーに飛び込む。
嫁が自分の体をさっと洗うと、俺の胸からから下にシャワーを当てる。
腰は痛めただけでギブスがないので股間は洗える。
すでに半立ちの息子に暖かいシャワーが心地よい。
ボディーソープで洗って、シャワーできれいにすると、そのままパクッと口で。
「ああ、久しぶりだー」
膝立てで挑戦的な目つきで俺を見上げながら口で出し入れしながら舌で舐め上げる。
「ううー」
シャワーとプチャプチャいう音と俺の小さいうめき声のみが流れる。
そう、嫁が運転する車で初めてこのホテルに来たとき、大学生の俺はガチガチに緊張していた。俺がインターンシップで訪れた会社の担当をしていたのが今の嫁だった。
170cmスーツ姿の嫁は、俺には遠い存在だった。
3名の訪問者の中でなぜか俺に目を付けた嫁が、積極的にアプローチして、3日目の夜に俺を連れ出すことに成功したわけだ。
理由は「一番ウブだったから」だそうです。はい。
ま、その後嫁もびっくりの俺の精力が発掘されるわけですが。
さて、そんな事を思い出すうちに射精感が込み上げてきて、このままでは1発無駄にしてしまうので、頭を引いて一旦中止してもらう。
いつもならここで嫁を後ろ向きにして、プルンと締まった丸い尻を鑑賞しながら、俺の長いアレを中心に埋め込むのだが、今は俺から積極的に動けないため、一旦休止。
体を拭いてもらい、二人で手を取ってベッドへ。
首と腰の負担を考えると、当然俺が仰向けになり、嫁が上から覆いかぶさる。
しばらく唇を合わせたあと、嫁がずり上がって下向きになってもなお固さを残した胸を、俺の顔の上に持ってきた。
俺は両手で掴み形を堪能しながら、乳首を交互に舌で転がし吸い付いた。
ピチャピチャ、チューチューとしばらく音が流れ、嫁が我慢できなくなり、下にずり下がると体を起こして膝立てになり、俺の中心に自分を合わせた。
お互いに目を合わせると両手をつなぎ指を絡ませると、嫁が尻を落としてきた。
そう、初めての時もそうだった。
20日過ぎても経験がなくどうしていいかわからずキョドっている俺にやさしく声をかけて手を絡ませると、「意外とおおきいんだね」といいながら、上から俺を包み込んでくれた嫁。
あの瞬間は今でも覚えている。
中心部に自分ではない体温を感じ、先端の太い部分が柔らかな肉の中に埋め込まれた瞬間、俺は絡ませた指にぐっと力を込めたまま、白い快感を嫁の内部入り口に放出したのだった。
「ああ!」
情けない声を出す俺をやさしく受け止め、嵐が収まるのを待ってから、嫁はそっと指を離し、体を抜いてくれた。
そして上からキスをしたあとやさしく「気持ちよかった?大丈夫だよ。すぐできるから。」とやさしく言ってくれたのだ。
それを思い出していると、俺は嫁の中にすべて埋まっている状態だった。
俺が動かなくていいように、嫁は前後のグラインドや左右のゆすり、そして鈴口から根元まで上下に運動を加えていた。
俺はそんな嫁の胸を手のひらで味わい、大きさというよりは、程よい硬さを確かめていた。
子供のいない二人は今でも新婚気分で、30半ばで形の崩れていない嫁のボディーは俺の自慢だ。
禁欲生活のために俺はあっという間に上り詰めて、限界を感じた。
「いくよ」
嫁に伝えると、手を取り合い指を絡ませた。
嫁は少し尻を浮かせぎみにして、俺が一番感じるカリ首から中央部分あたりをギュっと絞って集中攻撃した。
この10年の間にお互いの気持ちいい部分はちゃんと心得ていた。
「イクよ、中にイクよ。おまえだけの俺から」
「うん、来て。あたし専用のコレ。」
ギュっと握り締めて、腰を突き上げたいのを我慢しながら限界まで耐えた。
嫁が俺のタイミングを見計らい、筒先まで一旦抜いた後、
限界まで自分の穴を絞りながら、ズンと奥まで俺を突っ込んだ。
キラキラした光が頭で弾け「うう。」おれは思わず呻き、嫁の体内に白い愛情を爆発させた。
爆発が始まった瞬間、嫁は少し尻を浮かせ気味にすると中心部を中心に細かく上下させ、すべてを絞るかのように動かした。
その状態で制御できない発射が数度続くと、1ヶ月以上のものを出し尽くしていた。

汗ばんだ嫁が俺の上に倒れてきてハアハアを息をついていた。
しばらくご無沙汰だったためか、アレはしばらくそのまま硬さを保っていた。
5分ぐらいしてようやくやわらかくなってくると、嫁が起き上がった。
嫁の中心からは白いものが糸を引いて俺の中心とつながっていた。
横に倒れてきた嫁に腕枕をしながら、二人でしばらくトロトロと眠った。

従兄弟の嫁

俺=32のケアマネ
従兄弟=35の夜勤あり公務員
従兄弟の嫁ミカ=35で看護師従兄弟の幼馴染で中学から付き合って結婚

俺の介護の実習先がミカの勤務する病院だったことがきっかけだった。

高卒で夜勤ありの公務員になった従兄弟と、看護師としてそれなりに経験を積んだミカが結婚したのは10年前

結婚式は身内の少ないミカに配慮して、最小限の身内だけで俺も参加しなかった

従兄弟とミカはお互いに母子家庭で、家庭に憧れがあったようだし、堅実な職業だからマイホームも30年ローンですぐに建てた

付き合いもあまりなかったが、就職に失敗して、仕方なく介護の勉強を始めた俺の実習先がミカの勤務する病院だった

ミカは大学まで出してもらってフラフラしていた俺を嫌っていて、顔を合わせても適当に挨拶すらしない関係だった

ある時、かなり横暴な患者が入院して、手当たりしだいに周囲に当たり散らしだした

どうしてだか、その患者みたいな嫌われ者に、何故か好かれる俺は実習名目でその患者の担当にされた

嫌われ者に対して、懸命に仕事をしている姿に見直したか何かで、ちょこちょこ話をするように

その後、従兄弟の夜勤明けの当たり散らす態度の愚痴を聞いたりしていたら、ミカの夜勤明けにウチまで送ったついでにベッドイン

幼馴染カップルが結婚の幸せ夫婦かと思えば、セックスの相性悪かったみたいで、風俗のお姉さんに仕込まれた俺の肉バイブ奉仕に夢中になったミカ

そんでも、本気なわけじゃなく、週一程度ゴム付きで夜勤のストレス解消セックスをしていた

夏のある日、ミカは夜勤明けで、その日は従兄弟の夜勤日

ミカが帰った日の昼過ぎに従兄弟は出掛けた

俺はいつものようにウチにお邪魔して、いざパコろうとしたらゴムがない

従兄弟用のは小さすぎて、俺のは入らないから、仕方なしに近くのスーパーにあるドラッグストアに行こうとしたら

「今日、大丈夫な日だよ」

やたら、エロい顔でミカに誘われた

大丈夫でも生は無いわ、と笑ったけど、やっぱあれは夏の暑さが悪かったんだろう

玄関でミカにフェラされて俺も我慢出来なくなった

従兄弟の嫁で看護師として働く凛々しい顔、俺を嫌っていた頃とのギャップに頭ふっとんで、生でやりまくった

当たり前のように中に出しまくって、いつもなら3時間くらいなのに、夜中までやりまくった

久しぶりの生の感触に人生で一番射精しまくった

ミカの乱れ方もえげつなかった

その日までキスは嫌だって、スポーツ感覚のセックスだったのに、めちゃくちゃねちっこく求めてきて、AVみたいに絶叫しながらいきまくっていた

多分、長女はその日に命中した子

そっからは見境なくなって、週3でやりまくった

妊娠したミカに生で出しまくった

ミカも生は駄目っていいながら、絶対に拒否しなかった

ナース服着せて臨月に中出し決めた後に、産気づいたのは焦ったけど

子供産んでから、しばらくはやめたけど、3ヶ月くらいしたらミカから誘ってきた

ウチにお邪魔して、ミカが赤ん坊のベビーベッドに手をついてクソエロい下着だけで尻を振って誘ってきたので、思いっきりやりまくった

母乳吸いながら赤ん坊の横で中出し決めたのは最高に気持ち良かった

「パパ出して中にいいよ」

2人っきりの時、ミカは俺をパパと呼んで、それもまた征服感がある

2年後に2人目の女の子が出来て、さすがにヤバいかと思ったけど、まだ続いている

今年も正月に祖父母のうちに集まった時、従兄弟は早く結婚しろ!子供はいいぞ!と酒に酔って自慢して説教してきた

結婚はしてないけど、子供はいるんだよなぁと思いながら、酔いつぶれた従兄弟を祖父母宅に放置して娘たちを祖父母に預けて、近所の従兄弟のウチの夫婦の寝室にお邪魔してミカに寝バックでベッドにめり込むまでやりまくっていたら、うわごとのように

「パパ、もうひとり欲しい」

死ぬかと思うほど射精した

すまんね、俺の子供3人になりそうです

養ってください

射精してる最中も腰を動かす人妻

去年の話。

ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。

ということでメールをすることにになった。

彼女の名前は佳純ちゃん。子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから、旦那に相手にしてもらえず掲示板で男漁りをしてるということだった。

ちなみに、旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。

会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって、次の週にまた会いに行きました。

前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、お互いの大事なところをいじり合い。

彼女の指使いが異様に上手くて、チンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか、かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、もう射精しそうになってしまった。

ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。

このまま手でいかされるのも悲しいから、オマンコに入れたいと言ってみたものの、彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。

我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。

あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって、精液を指で弄び始めるし。

いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。

かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら

「たけるくんが気持ちよくなってる姿を見たら、すごく興奮しちゃったんだ。早くオマンコにたけるくんのオチンチン入れて」

と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。

彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど

「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、佳純ちゃんは手でしちゃったじゃん。ずるいな?。お詫びに生で入れさせてよ」

と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。

ラッキー。

生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。

「佳純ちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ?」

と俺が言えば

「たけるくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」

とか

「生のオマンコは気持ちいい?」

と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。

出そうになったから「もういきそう」と言うと、中はダメってことで、射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて「しごいて」とお願い。

またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね?」と彼女は笑いっていた。

彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。

その後は、会うたびに生ハメ外出し(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて、頑張って腰を振っていた。

途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって、すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。それがけっこう気持ちいいんだよ?」

女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。

「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど、じわ?って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」

だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど、子供ができちゃうからね。子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」

確かに子供ができないなら、俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」

突然、彼女が言った。

彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」

そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、彼女にいきそうなことを伝えると、彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、いきそうだったのも止まってしまった。

「たけるくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。

中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・でも、快楽には勝てませんでした。

いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」

俺は叫び、彼女も

「いっぱいオマンコの中に出して。オマンコの奥に出して!」

と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。

そりゃもう何とも言い難い快感だった。

ゴム中出しとは全く違う射精感でした。

随分と長いこと脈打っていたような気がする。

精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる?。オマンコの中にたけるくんの精子がたくさん出てるよ。すごい熱いよ。気持ちいい・・・」

と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。

妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」

なんて彼女は笑いながら言うし。

本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。

またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。

「またオチンチンが元気になってきたね?。このまま口でいっちゃう?」

と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」

と返事。

彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって

「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」

と言って、彼女に誘導させて生挿入。

脚を左右に広げて、オマンコにチンチンが出入りするところをまじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ?」

なんて言う彼女に更に興奮。

「佳純ちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。すごく美味しそうに咥えてるよ」

といやらしい感じで言ってみたり。彼女もかなり興奮していました。

そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら

「抜いちゃダメ?。早くオマンコにオチンチン入れて」

と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。

わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして、焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ?ん」って囁くのがすごく興奮した。

騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて

「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」

と聞いてみたら

「たけるくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。

そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。

射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、彼女のオマンコから精液がチンチンに滴り落ちてきた。

何ともエロティック。

彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。

かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。

これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて、人妻カミテラスで出会った人妻とは一切ゴムは使わなくなって、何度も中出ししました。

写メがマジで美人のFカップ人妻

連休中に、人妻に出会いました。年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに、途中で・・・「実は35歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。今まで5年ぐらい使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ?」と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ・・」と人妻から誘われました。それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり!!!」と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱりな・・・」「なんでぇ?」「このオマンコ凄過ぎ・・・」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。「もう終わりかと思ってたのに・・・」とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」「イイの?中に出してもイイの?」「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。セフレチップインで見つけた人妻だけど、あんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

私の上で激しく揺れ動いている人妻に中出し

セフレチップインで出会って、3ヵ月ほど関係の続けている人妻さんとの体験を書きます。セフレチップインに「彼女いるから彼氏持ちでも人妻でもオッケーです。」との書き込みをして、唯一メールが来たのがJさんでした。歳を聞いてみると35歳とのことで、正直期待せずにやり取りをしました。

そして、二日目に写メ交換をしてみると・・・なんとほっそりとした超美人!!正直20代後半にしか見えません。私がこれまで出会ってきな中で、ダントツに綺麗な人でした。子供が3人いるとのことでしたが、とても子持ちにすら見えません。写メ見てからはマメにやりとりをして、二週間ほどで会う約束を取り付けました。

「遊びたいわけじゃない、恋愛したいの」とメールを始めた理由を話していたので、好きになりそう・・というニュアンスの会話をしていたら、お互いメールの上ではすでに彼氏彼女の気分に。ホテルに行こうというやり取りもしました。そして週末の夕方、都内の駅前で待ち合わせをして、私の車でとりあえずご飯を食べにファミレスへ・・。

実際にみるとやはり美人!スタイルも細身でたまりません。食事をし適当に会話をしたあと店を出て、近くのホテルへ・・・。その日彼女は生理3日目でしたがメールでエッチしようとは話ていたのでそのままエッチへ。正直生理だと興ざめして立たないんじゃ・・と心配でしたがあまりに美人なので血が出ていてもまったく気になりません。

キスをして、ネットリと舌を絡ませ胸を愛撫すると、初対面なのと生理中のためかあまり反応がありません。アソコへ指を挿入しようとすると痛がるそぶりさえ・・。

それで「やめようか?」と声をかけると「舐めてもいい・・?」とフェラをしてきました。こんな美人が自分のチンポを咥えている姿を見ているだけで、メチャクチャ興奮しました。そのままフェラを楽しんでいると「中でしていいよ」と彼女。そしてそのまま生挿入・・・最初は痛そうなそぶりも見せましたが、だんだん感じてきている様子。

私もこんな美人とセックスしている事実に興奮しまくりでした。そしてピストンを段々早めていくと、彼女が囁くように「い・・イク・・う」と絶頂を知らせてきました。正直当時は女性の排卵や安全日など全く知識はなかったため、最後は外だし。その日は一回目が終わって、ひとしきり会話をしてから2回戦。

夜中の1時過ぎにホテルを出て、彼女の家まで送りました。もちろん別れ際にネットリとキス・・。それからは週1回のペースで会いました。彼女が3人の子供を送り出し、幼稚園の子を迎えに行く時間までの限られた時間で・・。その間ゴムセックス中心でしたが、絡み合いながらディープキスをしてチンポをマンコにこすり付けると彼女から生で挿入してくる始末・・。

その時その時の感情のままに行動するタイプのようで、生外だしにはさほど抵抗のない様子。彼女から騎乗位で入れてくることもありました。「恋愛がしたい」との言葉の通り、割り切った関係というよりはかなり気持ちの入ったセックスで、見も心もとろけそうになるほど快感でした。そして、会う時が生理の時は必ず生中出しをするように。

彼女もゴムセックスより断然生派で、明らかに反応が違います。そして先週会ったとき、私は1週間オナニーを我慢してたっぷりを精子を蓄えていきました(笑)いつものように恋人同然に濃厚なキスを交わし、互いの性器をまさぐりあい彼女の性感が高まってきたところで生挿入。抱き合いながら正常位で絡み合い、彼女の好きな座位へ・・「なんでこんなに気持ちいいの・・?」と彼女。

何度もイキそうになり、そのたびに休憩もかねてディープキスを絡ませあう。その後は騎乗位に移行し、彼女が私の上で激しく揺れ動いているその絵にまた興奮。綺麗な顔が快感に歪む。「奥まで入る・・」と彼女は腰を押し付けてきます。そして堪えかねた様子で「イっていい・・?」と懇願してきたので、彼女の好きな座位で攻め立てイカせてあげました。

そして正常位で激しくピストンして、彼女の中にたっぷりと溜め込んだ精液をぶちまけてあげました。生中出しの快感と最高の美人を抱いているという優越感で、最高の気分でそのまま彼女の上へ折り重なっていき・・ひとしきり余韻を楽しんだ後、彼女の性器からペニスを抜くと・・ドロッとしたものが逆流してきます。その光景にもまた興奮。

彼女も「幸せ・・」と囁きキスを求めてきます。結局その日はもう一度中出しセックスを楽しみ別れの時間を迎えました。名残惜しむように帰る準備をしてホテルを出て待ち合わせた場所で彼女を降ろし帰宅。後から彼女からメールが来ましたがその内容は・・「ナプキン取り替えたらあなたの精子がいっぱいでてきた!」と冗談交じりで言ってきました。

^^終始興奮でいっぱいでしたね。ということで、なかなか彼女とは別れられなさそうです。他人の妻を汚している背徳感と最高の美人に中出しするという優越感は最高です!

妻を盗聴R85「やっぱりデカい方のおちんちんがイイ!」

看病という名を隠れ蓑に妻を輪姦しようとした卑怯者2人のうち、最初に挿入を果たしたキングコブラの持ち主はインフルで体温39度6分のあそこで瞬殺されました。

コンドームなしの生姦ですので当然の様に中出しです。

妻「ビックリするくらい精子を出されたわ、それで若いくせに当たり前みたいに口の前に突き出して綺麗にして、って、こっちはインフルだっちゅうに、まったくね?(怒)」

しかし、妻は怒っている割には、ちゅう、ちゅうと精子の残り汁を吸いだし、根元から亀頭まで丁寧に舐め上げて、きちんとお清めの義務を果たしたのです。

事が終わり、再び熱でグッタリのその身体はコブラさん(仮名)が蒸しタオルで後処理をしてくれました。

しかし、まだ体育会系の猪豚クン(仮名)が残っています。

顔は好みではありませんが、卑怯な手口とはいえ、看病してもらったおかげで命拾いしたのかも?、とも思い、一宿一飯の恩義を返すつもりで・・・

妻「まあ、いいか、やらせてやるか、でも手早く済ませてよ?、って、心の中でだけで言ったんだけどね??うふふ」

当然ですが、
猪豚クン(仮名)、1分で玉砕とはいえ、巨チンでやられる妻を見て、すでにフル勃起です。

グッタリとベットに横たわる妻の上に圧し掛かると唇をtengaでも使うようにして強制口淫を強いました。

「がっ、げっ、げっ、おえっ?」
インフルで限界状態の女の身体のことなど一切考えない鬼畜行為でした。

そして、己の勃起が頂点にきたと判断するや否や、
妻「もう前戯もろくにしないで、うにゅ、っていう感じの感触がして正常位で入れて来たわ」

ところで、猪豚クン(仮名)のおちんちんはデカかったの?」
妻「短い・・・、かな・・・、太さも普通以下・・・、60点くらい」

「それって落第ギリ?」
妻「うん、硬いのが唯一の取り柄かな、ガチ硬、あはは」

で・・・、落第ギリのおちんちんですが、

何度も言いますが体温「39度6分」もあったので、あそこの中もたぶん、めちゃくちゃ熱かったらしく、案の定、3分もしないで、「ん、ん」と呻いて腰が激しく振られてあっけなく射精です。

「う、ぅ、こいつ早いよ?、インフルで苦しいけど物足りない??(心の声)」
やっぱり落第です。

妻「でも20歳の体育会系男子だから、性欲だけは超凄いの、大量に精子を出したのに、私の中で勃起はしたままで、ねぇ、このまま、もう1回していい?って聞かれて」

「なんて答えたの?」
妻「何も返事しないでずっと黙ってたの、そしたら猪豚クン(仮名)の方から、もしかしてデカいおちんちんがいいの?、って聞いてきたの」

「へ?、本人も気にしてたんだね」
妻「そうみたい、それでも黙ってたんだけど、もう1回、デカいおちんちんでやられたいんでしょ?って畳みかけられて、やっぱりデカい方のおちんちんがイイ??、ってカミングアウトしちゃった」

「猪豚クン(仮名)は、はっきり現実を突きつけられて、だいぶショックだったみたい、でも、その流れだから、すぐにキングコブラが、再登板してきたの」

「他の男にやられる女をその脇で見る」

なんてそう滅多にある事ではありません。
極限まで性欲が昂り下半身のキングコブラは今にも妻に襲い掛かりそうな勢いでした。

興奮したコブラさん(仮名)は妻を抱き寄せキスをすると、その身体中を舐め廻し始めたのです。

妻の股間には猪豚クン(仮名)の精液が溜まったままでしたが、コブラさん(仮名)はそんなことは気にも掛けないように当たり前の様子で舐めてきました。

敏感な性感帯を執拗に舐められて幾度となく逝かされてから、いよいよ再挿入です。

「うっ、うっ、うっ」

余りの男樹の大きさに思わず呻き声が出ますが、妻にとって、それは決して苦痛ではなく、より高い快感へと昇るために苦行を積むが如きことでした。

男樹が淫唇に収まると、男が激烈な運動を開始します。

妻はその大きさと強大な性パワーに圧倒され、強風に揺られる木の葉の如く、大きく身体を揺さぶられ喚声を上げています。

1度射精して余裕たっぷりのコブラさん(仮名)に、まずは6パックに割れた腹筋の上に抱え上げられ騎乗位で腰を振らされて何度も何度も絶頂に昇らされたのです。

色々な体位で責めを受ける間、乳房を激しく揉まれ乳首を吸われ、そそり立つキングコブラは常に蜜壺にはめられたままでした。

コブラさん(仮名)が妻の身体を起こしてベットに押し倒しました。
どうやら、射精する体位を選んだようです。

妻は四つん這いで腹をつけた体位にされました。
通称、寝バックと呼ばれる体勢です。

うつ伏せ寝の状態で後ろから挿入する寝バック、襲いかかるような体位でもあり、男性としても征服感が楽しめる体位です。

女性もどうやら中イキしやすいと言われているそうです。
妻も後ろから巨砲で狙い撃ちされ悶絶して最後には半分意識を失うまでに追い詰められました。

インフルによる熱もあり意識が遠のいていく中で耳元で囁くように、「逝く」、とコブラさん(仮名)が短く、妻に伝えました。

「私、もう限界で、やっと、射精してくれたって感じだったわ、ぴゅ?、ぴゅ?、って、キングコブラに中出しされた精子が膣中の奥壁にかかるのを感じたの、なんか何度でも妊娠しそうな濃い???精液だった」

でも・・・、
しつこいようですが、ピル飲んでますので妊娠しませんが・・・

コブラさん(仮名)は射精の余韻を楽しむようにゆっくり、ゆっくりと腰を動かし続けています。
その緩やかな快感を振り切るように膣から男樹を抜くと再び、妻にお清めの儀式を命じました。

妻は滴り落ちる精液を舐め残すことのないように下から上にと舐めまわしています。

お清めを受けながら、男の指は2人の男から3回の中出し射精を受けて白濁している女の淫唇を描き回していました。

一心不乱に男樹を舐めながら、時折、男の指に妻が反応します。

その様子を悔しそうに見ている男がいました。
猪豚クン(仮名)です。

反撃のチャンスを伺っていた彼が行動を起こしました。

精子を出し尽くしたコブラさん(仮名)を強引に押しのけると妻の細い腰を掴み、いきなり挿入したのです。
男としての屈辱を晴らす、怒りと怒涛の猪豚突きでした。

「とにかく、硬かったよ、それと今まで経験したこともないくらいのスピードで腰を動かされたの」
貧相な男樹ではあっても魂の篭った渾身の突きに思わず妻は感じてしまったそうです。

妻は自分から猪豚クン(仮名)の唇を求め、ぎゅ?、っと抱き着きました。

「あっ、凄い、逝く、もう逝くよ」
妻は男の耳を舐めながら、もう堪らないという声でそう囁きました。

妻「私が感じてくれたことに猪豚クン(仮名)は感動していたわ、やっぱり男と女は理屈だけじゃないのかもね?、うふふ、彼が射精するタイミングで私も逝ったわ、気持ち良かった」

こうして、看病の男たちとのセックスは終了しました。
ふたりの男と4回もセックスしたんです。

やっぱり汗でびっしょりになったからスッキリしたのかも知れません。

妻曰く、

「たぶん、これが良かった?、いつの間にか、また着替えさせられて(恥)、気がついたら朝だったわ、めちゃ大汗かいたせいか熱が下がったの、これもやられたおかげ???」

でも、
「お前ら・・、インフルうつるぞ・・・」

おかげで、
「この時、人間、弱みを見せたらやられるって、大人の世界を始めて知ったわ、うふふ」

・・・らしいです・・・

※転載時には元スレの明記厳守でお願いします。


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