萌え体験談

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中出し

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

男2女2で4Pしたら興奮しすぎてすぐに逝き、悲惨なことになった

スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。
結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。
4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ

部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。オレも慌てて自分の相手を攻め始める。彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!
因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。

オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。
オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。

Tが挿入した瞬間
「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。
Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。
ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。
Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。

かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!
その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

全てが終わった……。

握られた瞬間に大量のものが飛び出した!
「……………。」
オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。
Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。とても恥ずかしい!
落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。まだ出来るでしょ。」とそっと口でくわえてくれた。

2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

みるみるうちにお口の中で復活していく。そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!
大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

今度こそ大丈夫!

徐々に動きを速めようとしたその時
「ああああああ?っ!」「いく???っ!」
Tの相手の声が大きくなった。
見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。
ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。

3回戦はない。正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

オレは「ロビーへ行ってる」と告げ思い空気から逃げ出した。他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。
すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。「T君、帰るってもうじきここに来るよ。」

落ち着いたオレはTが来るまで女の子と少し喋った。
相手もさっきの事には触れないので。かなり救われた。
女の子の話しは面白く色々なことを話すのでかなり立ち直ったオレだが、やはりTがなかなか来ない事に少しイラついている。
「しかし遅いね??、ちょっと様子見に行こうか?」と女の子に誘われたが。オレは………。

オレはTがまたやってる様な気がして「ゴメン!オレここにいるから呼んで来て!」と女の子に頼んだ。
又少し、ここで一人!しかし今度はすぐ来るだろう。もう夜中、考えてみれば何も食べてない。ロビーは暖房が入って無いのかとても寒い。

遅い!来ない!
呼びにいってからもう2時間近く来ない。訳が分からずイライラするオレ。なぜか呼びにいったオレの相手のコまでもう戻って来なかった。

結局Tが来たのは朝になってから!
「ゴメンゴメン悪いっ!ついつい寝ちゃて。さあ?帰ろ!」
Tは謝りながら現れたがオレの目を見ない。
その時、オレはTがオレの相手だったコともエッチした予感がした。
「お前ねてないだろ」と帰りの道中を全てTが運転してくれたのは嬉しかった正直Tと話すのが嫌で寝たふりしていた。

途中Tの携帯が鳴り、直ぐにさっきの2人からだとわかったが!オレは寝たふりを続けたもうどうでもよかったのだ。
しかし嫌でも電話の内容が聞こえてくる!
「うん?あぁ寝てる!完璧」

Tはオレが起きていることを疑いもせずに話し続けてる。電話の相手が最初はTとやったコそして途中でオレの相手だったコにかわったのもわかった。
どうやら又会うらしい!そして今度はオレではなくオレ達の職場の先輩をつれていくと約束していた。

とても永く感じたスキーから帰り
オレは今回の事をTに口止めしたかったが止めた、Tを信用したかったのだ。
それから何日か経っても幸い、職場で噂も広がらず平穏な日々が過ぎていて、オレも立ち直り忘れかけていた。

………しかしその後ある日!

突然先輩に「てん、いち君!」と声を掛けられた。
「????」てん、いち君?
わからない!てん、いち君の意味が全くわからない。オレの事??

考えているオレに対して先輩はニヤニヤしながら「お前っ、そ?と?お早いらしいな?」と続けた。
オレはその時Tとこの先輩とがあの女の子2人と会う約束をしていた事を思い出した。

あの日の事だと直ぐに理解したがオレは「何のことですか?」ととぼけてみせた。しかしこの先輩はデリカシーが全くない!容赦ない質問が続く。
「ところでお前ひと擦りでも気持ち良いの??」
オレは5回は擦ったつもりだっ。と思いながらも「ところで、てん、いち君って何の事ですか?」強がって少し怒った口調で尋ねた。

「Tから全部聞いたよ」
先輩は全て話してくれた。まだ先輩は会っただけでエッチはヤッテないらしくそれは少し嬉しく感じたがあの日のT達の事を聞かされて衝撃を受けた。

あの日ヤハリTはオレの相手ともヤッたらしい。その時、Tの相手は参加しなかったが2人がヤル事は薦めていたそうだ。
でっ。てん、いち君の意味は?というと。

Tがオレの相手とヤッタあと男性経験を尋ねたところ
「う??ん、12,1人かな?」と答えたそうだ。
そう!オレとの1回はあのコにとって0,1回らしい。その話で3人大爆笑したんだって。
…………(泣)
オレは哀しかった。少し好きになっていた女の子と親友に裏切られた気分だった。

でっ何が悲惨かというと
それ以来、おれの彼女意外では勃たないことだ。ナンパは2度と出来ないので勿論、風俗の話だか…
完全なイン○ではないがあまり堅くならない!翻蛮系では入れることが出来ないし、お口系では堅くなったと思った瞬間に出ちゅう(泣)。

彼女とのエッチがかろうじてやれているが、それでも時々元気なくて
彼女に浮気を疑われている。

今の彼女にフラレたらもうエッチは2度と出来ないのかも!
おわり因みにオレまだ27歳です。

童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、
ふつーに高校生活を送っていた。

地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、
友達も少なかった。

スペック

身長:180cm 体重:60kg
ややイケメン童貞

高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ
スにできたぐらいで、

女の子とはまるで縁のない高校生活だった。

しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。
なんと、朝電車で終点についたら
女子高生5人グループに声を掛けられた!

スペック
女A:声をかけてきた本人(チビブス)
女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)
女3?5:確かブス。あまり記憶に残っていない。

女A「あのー、ちょっといいですか?」
俺「ふぇ?」

女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」

俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、
一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。

終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生
達には気づいてなかった。

初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝
起きだったので、

俺「え…いや…どうだろ」
と曖昧な返事をした。

女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」

あら、ずいぶん直球なブスですこと。
嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。

その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。
こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。

Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、
Bをどうにか引き出す方法を考えていた。

が、童貞にそんなアイディアはなかった。

その日を境に俺にモテ期が到来。

電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、
学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、
数人の女の子とメアドを交換した。

結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。

「??の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか
「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」
などと数々の女の子からメールが来るようになった。

メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、
まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな
話をメールした。

中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし
た。

始まりは??の紹介で?的な感じでメールが入ってきて、
結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。

エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」

俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」

エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感
じがするんだけど」

俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」

エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」

俺「!!!」

ぐぬぬ。返信に困る。

でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。

ココから神展開が待っていた。

俺「そうなるかな…ハハ。」

エリナ「H興味あるの?」
俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」

エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」
俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」

エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った
ことあるんだー。」

書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際
は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。

名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ
ちゃけられてちょっとげんなりしてた。

俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」

エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って
みる?w」

俺「!!!」

サラっと言いやがった。
こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!
と思い、特攻してみた。

俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」
エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」

なんだこの流れは…
こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。

しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど
うしよう…。

かなり不安を抱えてはいたが、
セクロスをやってみたい!
最悪でも女だったらいいだろ!
ヤバけりゃ走って逃げよう!

会う約束をした。

昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて
想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。

俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」

エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安
いから朝にしようよ!」

そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時
に指定場所に集合。

どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の
中くらい)の女の子エリナがいた。

スペック
エリナ
160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ
安めぐみのやや劣化って感じの子

エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」
俺「こ…こんにちわ!初めましてw」

一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。

エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」
俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」
エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」
俺「マジw心の準備がw」

エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。
心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと
エレーナがあった。

初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ
ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に
入った。

エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」

俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」

などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺
の腕を引っ張った。

エリナ「チューして。」

理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。

舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…
どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで
上着を脱がせた。

ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは
優しく外すのを手伝ってくれた。

ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい
たんだろう

エリナ「なんか当たってるw」
俺「うん…我慢出来ない」
エリナ「脱がせてあげるね。」

そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の
スカートも外した。

なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。
抱きしめるだけで愛おしいというか。

パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。
童貞ながら正常位をやってみた。

足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?
どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら
エリナに上に乗られた。

エリナ「入れるね。」

と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ
に入れた。

濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡
れてたんだと思う。

ズリュッて入った。
温かくて、包まれてる。
そんな感覚だった。

エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな
かった。

でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、
自分の上で喘いでるエリナが最高だった。

2?3分で果ててしまったが、
息子はまだまだマックスポジションだ。

エリナ「まだできる?」
エリナ「大丈夫そうw入れるね」
エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」

こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。
夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。

どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、
月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。
色んなラブホを巡りながらやりまくった。

3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ
てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた

俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。
知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな
りラブホだし。」

エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」

俺は『えっ?』ってなった。

エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、
俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。

俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」

エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。
まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。

携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的
な特徴、癖、交友関係など
ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。

その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている
とのこと。

意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え
てないはずだ。

エリナは涙目になって続けて話してくれた。
その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ
スだそう。

女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、
偽名や高校名を偽って

メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった
そうだ。

女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた
りからメールや逆ナンが多かった気がする。

海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ
どこの海に行くなんて

メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報
を収集していったそうだ。

同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は
耳にはいってたらしい。

写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、
俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。

モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の
子に色んな情報を出していたのだろう。

かなり寒気がした。
こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。

とエリナはどうなる。

エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ
てまで調べ上げるのか。

女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。

このころには俺はエリナが好きだった。

俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い
ただしたら
エリナは泣きながらそうだと言った。

俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、
完全に人を騙す嘘は許せない。

エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、
マジで許せなかった。

というかショックすぎて人を信じられなくなった。

エリナは女Aから食事のときは
どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて

写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには
ただ遊んで癖などの報告をし、
肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。

エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと
に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう
か考えていたらしい。

エリナはずっと泣いて許してって言っていた。

そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は
この日を境にエリナと連絡をしなくなった。

メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。
中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。
そんなことはどうでもよかった。
ほんとに人を信じられなくなっていた。

エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように
なり、俺は県内の私大に合格した。

一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。
高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。

ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組
の女の子の中に見たことある女がいた。

エリナだ。

少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。

プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は

友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」

俺「うあ、そうだねー…。」

しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は

友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」

俺「やめれwマジで気まずいw」

友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」

何が大丈夫なんだか。

友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」

エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ
うも気まずそうだった。

俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」
エリナ「久しぶり…だね」

エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」

エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」

エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。
ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。

友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今
度みんなで飲もーよw」

友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」

俺「おいw勝手に決めんなw」
(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)

友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」

友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」

トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった
が断るに断れなかった。

宅飲み当日、メンツは

俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し

友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。

友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は
   女遊びは百戦錬磨だったらしい。

友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似

友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。

エリナ 大人びてきた癒し系

家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。
店内でエリナが話しかけてきた

エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」

俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」

よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。

『かんぱーい!』

宅飲みスタート。
飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。
男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。
友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。
友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。
友Cは潰れて部屋で寝てた。

すると酔っ払ったエリナが
エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ?w」

などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。
友Eは笑っている。

男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友
Cの上着を脱がし始めた。

男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」

女E「キャハハハww」

エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」

酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。

エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に
揉んどけって薦める。

男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」

女E「ちっ。半分よこせよ。」

エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」

さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思
い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。

悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。
だが、勃起してた。
友達2人も間違いなく勃起してた。

エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。

俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」

エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」

皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」

エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」

と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ
て座ってきた。

座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン
ツ丸見え。

うっすら湿っているように見えた。
かなり興奮した。勃起は収まらなかった。

チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ
ろってーみたいな感じで逃げてた。

が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、
カオスな時間は終わり、みんな帰宅。

みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。

エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」

俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」

その日はエリナで抜いた。
つか、またヤリたいなと思ってた。

もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。
この日からまたメールのやり取りが始まり、
エロメールばっかしてた。

俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」

エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに
戻りたいなーw」

俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw
やっべ今ちょー勃ってるww」

エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ
てイイ?」

講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。

もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに
呼んだ。

エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」

俺「溜まりまくっておりますw」

高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに
生でイイってことで、何回も生でやった。

たまらなくなって中出しもした。何回もした。

それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、
風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、
夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、
エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの
家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。

エリナはイッた事が無いらしく、
初めては俺君でイキたいと言ってくれ、
一生懸命頑張った。

が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。
すごく可愛かった。

エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ
い出して…とか言うまでになってた。

タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ
はエリナからの注文だった。

セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん
な関係が成り立ってしまった。

一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな
んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、
次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。

びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ
はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。

聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸
命自転車こいでる自分に興奮して

マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら
しい。

実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。

家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ
てくる。

このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か
やってもらった。

寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起
こされたこともあった。

俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、
突きまくり中出しをする。

エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ
たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。

パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ
を30分こいで来てた。

この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?
この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?

と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、
ほんとにエロかった。

お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。
エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。

不思議と子供はできなかった。

今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま
ま一緒にヤれればいいかと思っていた。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる
と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今
更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。

事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと
思っていた。

でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ
ルだけの付き合いだった。

正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること
はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。

完全にセフレという関係だったと思う。

それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ
リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。

里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。

思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな
い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。

しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。

エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう
    と思って。」

俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」

エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち
    で頑張って!」

俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ
  ちゃる!w」

そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。
おかげさまで俺の性癖は中出しですw

パチンコ店員同士の寝取り、寝取られ(1)

パチンコ店で店員をしてます。
同僚の琴帆とは付き合っていて、この前良からぬウワサを同僚のS先輩(女性)から聞いた。
このS先輩とT先輩(男性)は付き合っているんですが、
T先輩と琴帆がシフトで遅番に入ると、閉店後、他の店員が帰ると言っても帰らず、仲良く話していて「まだ二人で話していくわ、お疲れ様」とその後があやしいそうなんです。
S先輩と僕が休みの日に、S先輩が閉店後(お掃除部隊が帰ったあと)、休憩室を覗いて
抱き合うところまで見たんですが、途中で見ていられなくなり、泣いて帰ったそうなんです。
それを聞いて僕は、ふたりがそのあと何をしていたかと思うと悶々としていろんなことを
想像してしまいました。
S先輩はT先輩の携帯メールをこっそり覗くクセ(?)があるようで、二人がシフトを合わせて
いるのも掌握済み。
S先輩にメールの内容からこの日があやしい、エロティックな内容だ、と指摘された日に
休憩室を覗くことに・・・。
やはり、S先輩と僕が休みの日でした。
僕が閉店後覗きに行くと、二人は休憩室で仲良く話している最中・・・。
「もう掃除部隊、帰ってだいぶたつよね。」とT先輩。
「そうですね・・・。」と琴帆。
琴帆は少し足が太く、お尻も胸も大きい。
黒髪のショートカットで笑顔がかわいい。
その琴帆の後ろからT先輩が抱きつく。
「だめですよ・・・。彼いるし・・・」
「いいじゃん。この前キスだけもさせてもらえんかったし。」
琴帆のグレー色の制服のボタンを外し、薄いピンクのブラウスのボタンも少しずつ外すT先輩。
しばらくすると琴帆のブラが・・・。
ブラをグイッと上に上げられて琴帆の巨乳(Eカップ)があらわに。
ホテルではいつも暗くしてHをしていたので、こんな明るいところで琴帆のおっぱいを
見るのは初めてだ。
乳輪は少し大きく色は肌の色より少し濃い目の色。乳首は大きく(少し長く)俵型をしている。
見た感じもう琴帆の乳首はビンビンに立っていた。
後ろから制服のグレー色のハーフパンツに手を突っ込みまさぐっている。
キスをしようとすると琴帆は
「キスは・・・ダメ!唇は彼氏だけだから・・・」
少し怒った様子のT先輩は琴帆の扱いが乱暴になったように見えた。
T先輩は琴帆を四つんばいにさせてグレーのハーフパンツ(制服)を脱がせて
「デカいお尻だね。琴帆ちゃん。ずっと見たかったんだ。」
と淡いピンクのパンティーを脱がした。
琴帆は「こんな明るいところじゃ、恥ずかしい!」と大きなお尻を小さな手で
肛門を隠す。
T先輩は琴帆の手をよけてお尻の穴に舌を這わせる。
「いや、そんなトコ汚い!いやぁ・・・」
「琴帆ちゃんのお尻の穴、ウンコくさいわ。すげぇ、興奮する・・・。
琴帆ちゃんはこんなニオイのウンコするんだ。」
彼氏の僕は琴帆のお尻というか、ケツというくらいの認識でウンコが出てくる穴だし
汚いし舐めたことは一回もない。
ただ、彼氏の自分が知っていない琴帆のニオイを勝手にT先輩が嗅ぐというのは許せないが、一方で興奮している自分もいた。
寝取られ願望が自分にあるのか、と気づいてしまった。
ここまでくるともう、ふたりを止めることはできなくなっていた。今さら
「ちょっとお前ら待てよ!」なんて出て行けない。
結局それから5分くらいずっと琴帆は肛門をT先輩に攻められ続けていた。
T先輩は騎乗位で琴帆に挿入。
琴帆の黒髪のショートカットがまず揺れ、カラダが揺れる。時間差で琴帆のEカップの巨乳が揺れ、さらに乳房の先端(大きく長めの乳首)がブルン、ブルンッと揺れる。
こんな光景はこの角度からは見たことがない。
完全にAVの目線だから、妙に興奮。
琴帆はいつも「騎乗位苦手だから・・・」と言っていて、T先輩に動き方を教えてもらいながら徐々にうまく腰を振り始めている。
バックの体勢になりガンガン琴帆を突きまくるT先輩。
「琴帆ちゃん、このまま中で・・・イイ?」と聞くT先輩。
「絶対、中なんてダメです!」とT先輩の腰を押し返しながらの琴帆。
「オレ、もう・・・あぁ、イクっ・・・」とそのまま一番妊娠しやすいといわれているバックのまま中出し。
泣き出す琴帆・・・。
急に中出しされて放心状態の琴帆の口にペニスを運び舐めさせるT先輩。
また勃起したペニスを正常位で挿入・・・。
放心状態の琴帆は、かたくなに断ったT先輩のキスを受け入れてディープキス。
唾液交換までしている。
T先輩が作ったのツバの玉を口を大きく開けて、T先輩のツバの玉が落ちてくるのを待ち、口の中に受け入れ飲み込む。さらに自らキスを求める。
正常位は密着度が高いので僕の嫉妬もマックスになる。
その正常位の挿入を真後ろから間近で見ているのだが、完全に無修正のAVをネット動画で見ているようだ。
ナマでT先輩のペニスが琴帆のマ○コに思いっきり出し入れされて愛液とT先輩の精液が琴帆の肛門まで垂れている。
琴帆のアエギ声がだんだん低く、大きくなってゆく。
「Kのやつよりイイ?」
「うん、Kよりスゴイ気持ちいい・・・。T先輩のもっと欲しいの・・・」
「あぁ、また琴帆ちゃんの中で出すよっ、琴帆っ、好きだ、琴帆っ」
「出して、いっぱい出してっ、T先輩のっ欲しいのっ!!」
「あっ、イクっ・・・」
そのまま二人はぐったりとして抱きしめ合いキスを交わして中出しの余韻にひたっている
ようだった。
僕はそのまま帰り、T先輩の彼女のS先輩にメールして報告。
もう夜中だけど僕はS先輩に会うことになった。
ここから僕とS先輩とのカラダの関係が始まることになる。
(つづく)

2/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされた

あれからですが、相変わらず精飲マニアと変身して
トイレにて搾り取られています。今回の出張ではないのですが
人数が少ない為に、私の会社では出張も女性社員と行くことが
多いのです、先輩はその課の課長なので、行く人員等自由に
選べる立場にいます。大概は日帰りなのですが、時には泊まりも
あるのでそうなると、男側は結構気を使わなくてはいけないので
疲れます。二週間前の出張での事えお書きたいと思います。

19日に電話で「明日長野まで行きなさい!」と強制命令。
面白半分で「やだ!」というと電話口で激怒。「すぐ家に来なさい!」とお怒りモード。
何回も「冗談ですよ先輩!行きますよ、20日朝資料取りに行ってすぐ向います!」と
言っても聞く耳持たず。

結局すごい剣幕に負けてしまい、彼女の家に。
冗談通じない人だったのを忘れてる自分に反省。
向う前に「出張の用意してから来なさい!」との事を言われて
こりゃ…仕組まれたと直感。しかし反抗できません。
家に行くと「明日私も同行するから!」と言われ一気に萎え。
ちょっとやけ気味に酒を飲んでしまい、TV見ながらソファで
寝てしまいました。温かい感触で目が覚めると、もう股間に先輩の顔が
ありました。

酒をたらふく飲んだので、出ないし立たないし、けれど先輩は異常な執着心で
しごきまくります。チンポが痛くなった頃にようやく出ました。
どろどろの物を手で遊んでいる姿を横目で見ながら睡魔に負けて再び熟睡。
朝になり、ソファで叩き起こされるとまだ時間は6時。客先との会合は午後3時以降
なので、早すぎます。先輩は無理やり風呂に入らせようと、ズボンを脱がせます。
あっという間にスッポンポンでして…朝の6時から入湯です。
まぁお陰で眠気も覚め、先輩の作った朝食を食べ、後ろを振り返るとしっかり
アイロンがけされたずぼんが…正直ちょっと見直しましたというか…ちょっと惚れたかも
と…前回の「前から好きだった」という先輩の告白が本当の様に思えてしまい
急にドキドキするようになってしまった自分にどうしもうもなく恥ずかしく、
顔を合わすことさえちょっと厳しいと思う自分がいました。

新幹線に乗って、先輩とは会社の話やら上司の話で盛り上がっていると
脱いだ背広を、私の股間にはらりと何気なくかけると、ズボンのチャックを
ささっと開け、内容物を引きずり出されます。いくら背広で隠してると言っても
周りから意識してみれば何をしてるかすぐ判ってしまいます。あいにく席はガラガラ
東海道新幹線の様な大動脈では無いので乗車率50%もありません。
前にも後ろにも乗客はいません。それでも、恥ずかしくなり
「先輩ちょっと!キップ拝見とか来ますよ!」とか言うと仕方なくやめてもらえました。

しかし、本当にキップ拝見が来て過ぎ去ると、先輩の目の色が変わり
猛然とまさぐり始めます。あっという間に立たされ、ずぼんのチャックの両側の布が
濡れてしまい恥ずかしくなるような唾液タップリにフェラ。通路を通る人もいません
次の駅もまだまだ先です。で、いきそうです!というと高速手コキに移行。
正直出したくありません、自分のスーツにかかってしまいます。
「先輩!スーツにかかるからやめて!」というと、唇をちんぽ先端につけたまま手コキ
うっ、といううめきとともに発射。喉を見ると、ゴクゴク飲んでるのが解ります。
「綺麗にする!」という名目でちんぽの先から根元までジュルっと
三回往復すると、ちゃっくを上げ閉まってもらい、いつもの会話。
しばらくしてスヤスヤ。目的地まで寝かせてもらいました。

難なく会合も終わり、シティホテルへ。しかし何故かダブル部屋…
ホテルのフロントだってちょっとは怪しむだろうなぁ?
「先輩!1人で寝かせてくださいよぉ?」と言っても聞く耳持たず
夜ゴハン食べに行きましょうというので「眠いからイヤ」というと前日に続き激怒。
「なにいってんのよ!しっかりついてきなさいよ!」と再びお叱りの嵐。
結局今回も反抗できずについて行くはめに。
簡単に飲み屋で夕食を済ませホテルへ。すぐに寝たいので
「先輩、先にシャワー入りますね」というと先に私は入ってしまった。

それが気に入らないのかなんなのか?バン!とドアが開き頭をシャンプーの
アワアワした私に向って…私は罵声を浴びせられると思っていたのですが…
「ほら、耳の後ろ洗いなさいよ」と何故か優しい言葉。振り向くと全裸の先輩発見。
全身を子供みたいにヌルヌルと洗ってもらい外に出され、室内着でTV見てると
髪も乾かぬまま全裸の先輩が股間めがけてそろそろと忍び寄り、パク。
もう、何の抵抗もせずいかされました。最後は高速手コキで座っていた椅子の
前のテーブルの上にまで飛びだし、「飛んだわね」と一言。
眠いのにと頭来たので、回復するまで待って、先輩の寝る準備が整ってから
再び万ぐり返しで拘束して。目の前でオナーニ。

最初は「やめなさい!、ほどきなさい!」と言っていたのですが、驚いた事に
ワレメからは触ってないのに、すごく溢れていて、その滴が尻に伝わらず
前側に伝わり、おへその辺りをビチャビチャにしていた事です。あまりにも
濡れているのと、自分ではこんな濡れたのを裏ビデオ位しか見たこと無かったので
どうしても入れたくなりました。ちょこっと先輩をまたいでちんぽを下に向けズブッ。
詳細は割愛しますが、とてもマムコとは思えませんでした。要は気持ちよくないという事
でして。濡れすぎて温かいお湯にピストンしてるかのようでした。
抜いて、先輩の汁で濡れたチンポしごいてたら急にMAXになっちゃいまして
綺麗に洗った髪にでもと思い移動しようとした瞬間に制御が効かず放出。

胸下からアゴにかけて薄い精液が飛び散りました。先輩はというと
かけられたあとしばらく身体を震わせてました。すると突然マムコから
前回はピシャーっと飛び散ったのですが、今回は湧き水みたく
ジワジワと溢れ始め、縛っているタオルがピンっと伸びきりガクガクといってしまいました。
怒られるかなと思ったのですが、意外にも「おどいて…」と可愛く言われ
今日の朝の仕草がまた思い出されて、恥ずかしくなり、思わずパンツはいてしまいました。
その後はベッドで寝たのですが、20分ぐらいするとソロソロと人のベッドに入ってきて
室内着のすそからモロだしで手コキ…もう痛くて。
朝出発前に手コキしようとするので「先輩!今日はちょっと…もう出ませんよ」と
言うと諦め・・・たと思ったのも束の間。部屋の入口で襲われそのままベッドへ

引きずり込まれて手コキ。しかし今回は無理やり体制入れ替えて、ちょっと入れてみました。
昨日と比べると濡れてませんが、挿入には十分でした。ガンガン突付いてちゅるんと抜くと
結局手に捕まりあえなく放出…電車に乗り帰ってきました。さすがに帰りの電車では二人とも
スヤスヤでしたが。次の日、「ごくろうさま」と近寄ってくる先輩は何かちょっと違いました。
きっと私の先輩を見る目が変わって来てしまったのだと思います。
ちょっと垣間見た先輩の優しさになんだか異常に関心を持ってしまってる自分が居ます。
その反面、彼女が好きなのは私じゃなく、チンポなんだという認識もあります。
どうしたらいいか解りませんが、もう少し先輩を見続けたいと思います。
御静観ありがとう御座いました。

---
どもお久しぶりです。
え?と、あれから先輩との関係ですが、微妙になっていた時期からだいぶ時間が
たちまして、一ヶ月くらい経ちました。先輩はあれから毎週末に「今日は家に
来なさい!」と誘ってきます。しかし、友人のと飲みに行ったりいろいろな事
でなかなか行けないと、月曜日の手コキは激しさを増します。

今は客先に出向いていませんから心置きなくカキコできます。
先週の土曜日に先輩の家に行ってきました。手料理はそれなりに美味しく
ワイン好きな先輩はほろ酔いで話しています。前よりも二人は
仲良く話すようになりました。びっくりな変化ですが、前は命令口調が
多かったのですが、最近はやさしい口調が増えてきました。
しかし、会社では相変わらずの上司口調ですが。

土曜日はほろ酔いで先輩は飲みすぎ。風呂に入ろうと立ち上がるもフラフラ
でヨロヨロしています。危ないと言い先輩を抱えると、耳元で「握らせて…」
すでに手は股間にあり上からスリスリしています。ラフな格好で飲んでたのが
弱点でした。短パンだったので、横からスルッと手を入れられひねりだされると
そのままひざまずいて相変わらずの唾液たっぷりのフェラ。飲んでいたのにも
関わらず、速攻でMAXへ。ドプドプ…じゅるり。出る週間に根元まで咥えて
このままいけば口の中にとおもったのですが、突然口から離すと、手でこすり
はじめます。二秒もかからず発射。手でしっかり受け止め手を開きそれを口へ
もって行きペロリ。口で掃除という口実で、また咥えようとしています。

おかげで短パンの股間部分は唾液でべちょべちょです。咥えようとしているのを
阻止すると「だめ、まだちょっと出てるよ」といわれ結局お掃除。
しばらくして、先輩を風呂へつれてゆこうとすると脱ぐのを嫌がります。
ちょっとむきになって、無理やり脱がそうとすると、もっと嫌がります。
そんな態度が妙に萌えてしまい、強制的に脱がします。ちょっとレイープっぽく
乱暴に脱がすと、やめて、いや!と一般的な反抗態度。パンツとブラだけにして
風呂場方向にずるずると引きずり気味に移動。脱衣所付近でパンツに手を
かけると、股間部分にはもうシミが出来ています。するりと脱がし、
出したばかりの元気のないチムポをなんとかいう事聞かせるために、先輩のマムコに
手を添えながらこすりつけ、ある程度の半立ち状態になったところで
一気に挿入、四つんばいになりながらブラだけしてる先輩の後姿はまるで
別人のような興奮。

しかし、ここではいけませんでした。やはり時間があかないと…
引き抜くと先輩ははぁとため息をつき立ち上がりますが酒のせいでフラフラ
風呂にはいりながら「あんなやりかたって初めてだし、あなたそういう経験
あるんじゃないの?やらしいわね」どっちがだ?あなたのほうが数倍…
風呂で一通り洗い終え、着替えます。明日は映画を見に行こう!という
初めてのデートの日でした。なので早く寝たいと思い、先輩をなだめようと…
ふりかえると先輩の目の色がもうやるきマンマンです。はぁはぁというような
吐息さえ聞こえてきそうな勢い。もう沈める手立てはありませんでした。

ベッドで横になり、お休み先輩、あした何時頃いきましょうか?と聞くのですが
もう布団の中にもぐっていて下半身探索隊になっており聞く耳もってません。
うつ伏せでチンポをわざと隠していると、尻あたりでごそごそとなにかやってます。
もぞもぞと浮上してくると耳元で「ねぇ、頂戴よ…」。後ろから手を伸ばされ
背中と胸があたります、耳に熱い吐息をかけられながらの手コキ、そして
背中に感じる乳首の感触。耳元でささやく「ほら、もうこんなになってる…」
等のHな言葉。仰向けになったときにはもう暴発寸前でした。
出そうな感覚を手に感じたのか、今度はすぐさま起き上がり顔をチンポへ
しかし、咥えずに唇が触れるか触れないかの距離でまっています。
そして、発射。唇にどぷどぷと出ている精液を眺めながら口の周りを
白くしてめはうつろです。

ペロリと舐め終わると満足したのか、ふぅ?と深いため息をつき言います
どうしてこんなにいいんだろうなぁ? だんだんと眠たくなったのかうとうと
と人の腕にしがみついて寝ています。そんな先輩を愛しくみつめている自分が
そこにはいました。ウトウトしたのですが、今度はトイレに行きたくなってしまい
起き上がると、先輩はうぅと向きを変えます。トイレ行く前に、明日はこれでは
まずいと思い、ユンケルの最高級版を二本胃の中に入れてトイレへ。
トイレから買ってくると先輩のバスローブははだけてパンツは丸見えで尻がこちらに向いています。
もうチンポは立ちませんが、いたずらしたくなり、そぉーっと仰向けにさせると
股を開かせます。そして股間にむかってガブゥっとむしゃぶりつきます。
先輩は最初はうぅんうぅん言っていたのですが、次第に意識がはっきりと
してきたのか、あぁと声を出すようになり、パンツ脱がす頃には
「もっと…舐めて」と小声で懇願するようになってました。

それに答えるように全部を舐め尽くしてやろうと思いむしゃぶりつきます。
下を入れ、くりを舐めあげ、しゃぶり、指でかきまわし、だしいれする。
部屋にはHな音と先輩のはぁはぁしか聞こえませんでした。
30分.40分。先輩が「あっイク」と言ってもやめず舐め続けます。
もう唇ふやけてへんな感覚で、もうやけというかとことんまでやってやろうと…
ふと気が付くと、自分もギンギンにそれも痛い位です。ユンケル効きました。
しかし、ユンケルの弱点なんでしょうか?自分の意思に少々反している様な気が
します。「もう、だめ、いきすぎて・・・あぁ…」そういわれて初めて
われに返ったとでもいいましょうか、気が付きました。強引に顔をちかづけ
先輩がイヤな強制フェラを敢行。ユンケルのせいなのか、感覚があまり敏感
ではありません。

しばらくすると手を出そうとするので、バスローブの紐で
両手拘束し、そのまま下半身に移動して、力いっぱいパンパンと挿入して
みましたが、相変わらず濡れすぎて感覚があまりありません。でも今回は
手はイヤだったので汗かきながら腰を振ります。先輩はもう首を右左に振り
あぁとしかいえなくなってます。腰を振り続けるうちにやっと爆発時間へ。
かなり苦労しました。 何処にだしますか先輩?と聞くと、感じすぎた顔で
「今日はいいわよ、中でいいわよ…なかにちょうだい」と言われたのですが
また反抗したくなり引き抜くと顔めがけて移動。

首を上げても届かない距離から発射。おでこから鼻。唇のはじ、ちょうど顔面に
×印の一本だけ書いたようにとびちり、自分の腰がビリビリしびれるのが
わかりました、そのままガクっと先輩の顔の上に四つんばいになると、先輩は
やっとありつけたごはんのように首をあげて咥えます。しかし、もう痛いだけ。
ちゅぽんと抜き、紐を緩めると、先輩は「なんで中にくれないの?」と質問。
ここで脳裏をよぎったのが、もし嵌められたら子供できてケコーンなのか?という
事です。だって先輩生理おわって危ない時期でしょ?というと、欲しい時も
あるのとのお答え。絶対やばい…

ベッドの近くにクスリらしきものが置いてあります。
ネオサプルンとかいう名前で「殺精剤」との表記。えっ!これ舐めてたの・・・
味もしなかったけど、こんなものいつ入れたんだ?中に入れるクスリらしいの
ですが…急に気持ち悪くなってきた。そんな事お構いなしで先輩はもう熟睡。
自分もすぐねむりにつきます。

次の朝、デートという事で出発の時間。化粧して会社モードにでも変身したのか
先輩は口調がいつもの口調に戻っています、「いくわよ」。でも顔はにこやか
うれしそうです。電車に乗って映画館へ。映画館では股間をサワサワしてきますが
耳元で「がまんしてください」というとなんとかひっこめました。

映画も終わり、食事して、一通りのデートが終わり、再び先輩宅へ。
もう時間も遅くネムネムです。しかし先輩は覚えていました…
映画館の「がまんしてください」を覚えていたのです。エレベータに乗り降りると
先輩家の玄関、鍵を開けた瞬間にはもうズボンのベルト部分ははずされ
その後気が付くと咥えてます。その晩は三回中一回はフェラあと二回は手コキ
二回のうち一回はローション。月曜日の朝は先輩に叩き起こされ、食事を
食べます。食べ終わり出勤時間までまたり。するともうスーツに着替えた
先輩は会社モード。それがとってもむかついた気分にさせてくれたので
前回の仕返しをしてやろうと、ベッドに押し倒すとスーツのままぐりぐりと
咥えさせます。やめて!とは言いますが股間はストッキングごしでも明らかに
解るようなシミを作っています。

ベッドにある薬をつかむと二錠つかむと中にIN。後から考えると二錠は
多いみたいでした。でそのままスーツの腰を掴んで後ろから強引に挿入。
「先輩、中に出して欲しかったんでしょ?」というとやまてやめて…
もう萌えまくりでした、あっという間に中田氏。引き抜いて鑑賞。
股をつたう薄い精液、ガクガク揺れる先輩の腰。その日会社ふたりで有給休暇。
中田氏した罰という名で手コキ。もう量も濃さもなく薄いのがちょろっと出る
位しかでません。

最後に。
その日先輩に言われました「付き合って欲しい」と言われました。
デート一回しかしてないのに?と先輩に言うと顔を赤くして
あなたはちんちんを私が好きだと思って誤解してる、もちろん好きだけど
本当は、好きな人のだから好きなんだ。といわれました。
飲むのも、出されるのも、本当は強がってるだけで、好きな人のを飲みたいと
思ってた。マニアかもしれないけど…会社の私は強がってる証拠、それを
解って欲しくて… 長々と書きましたが、支援ありがとう御座いました。

答えは「うん」とうなずくだけでした。
しかしココに書いてる事は内緒です。また適時レポします。
最後は大幅なすれ違い失礼しました。手コキすれ感謝です。

---
仰るとおり彼女との手コキになるとスレ違いですねw
ハッピーエンドかどうかはわかりませんが、変なクスリまで使って
中田氏、そして自分自身もユンケルドーピングはなんだか身体に悪いような
気がします。ココに迷える子羊がきたならば手こきの醍醐味を一参加者と
して教えてあげたいですね、どうせやられるなら気持ちいい方法とかそんなのを。
新スレでもまた皆様とお話できるのを楽しみにしております。

酒のお陰で妹と…

俺が大学へ通う為に一人暮らしを始め、そのまま卒業と共に就職が決まり一人暮らしを続行する事が決まった頃、丁度、妹も短大に入学が決まり、俺と一緒に暮らす事となった。
ただ今住んでいる所は2Kトイレバス別と二人で住むにはちょいと手狭な所だった。
それが幸か不幸か妹と相姦関係になってしまうとは…
それは一緒に住み始めて2年位経った頃だった…
その日は従兄妹の結婚式で俺達家族全員が招待され披露宴が終わり俺達は各々帰宅した。
披露宴ではタダ酒をたんまりと頂戴したが、なんか飲み足りないと感じた俺は帰ってからも20歳を過ぎたばかりの妹に半ば強引に付き合わせて飲んでいた。
部屋着に着替えた俺達は飲み始めて3時間ほど、俺も妹もかなり酔いが回っていた…けど俺は記憶がハッキリしていた。
妹は呂律が回らない程に酔っていて、お互い欲求不満気味だったのか思わず俺から「理沙?最近セックスしたかぁ??」と酔いの勢いに任せて聞いてみると「してなぁ?い!あはは♪」と、陽気に応えるので「どのくらいしてないんだぁ??」と更に突っこんで聞いてみると「ん?っと…何時からだっけ…?あはは♪思い出せないやぁ?♪」と…
「そんな思い出せない位やってないのかぁ??」と更に聞くと「だぁ?ねぇ?♪えへへへ?♪」「じゃあ…欲求不満なんじゃねぇ?のぉ?」と聞けば「不満♪不満♪超?不満?♪あははぁ?♪」「よ?し…どの位不満か調べてやるぅ?」と言って俺は妹のオッパイをいきなり鷲掴みした。
すると「きゃははっ!♪ちょっとぉ?兄ちゃん何するのぉ?♪」と一応嫌がるが酔っているせいか揉まれている手を払いのけようとはせず、むしろ逆に触られ易い様に仰向けに両手を広げて床に寝転んでしまった。
調子に乗った俺は妹に覆い被さる様に両手でオッパイを揉み始めた。
「あ?ん♪ダメだよぉ?♪って兄ちゃんも欲求不満?あはは♪」と、あくまでも陽気に振舞う妹…「ああ、俺も不満でさぁ?オナニーもしてないんだよぉ?」と言うと「私もしてないぃ?♪あはは♪」と共感しているような言い方をしてきた。
服の上から揉んでいた手を止めてパジャマのボタンを外し始めた。
「あ?兄ちゃんイヤらしい顔して脱がしてるぅ?♪あはは♪」と、トロンとした目で俺を見つめて抵抗する事無く脱がされている。
全てのボタンが外れるとその下はノーブラ…結構なサイズの綺麗な乳輪と乳首をしたオッパイが露わになった。
「お?!美味そうなオッパイだぁ?♪」と言いながら俺は再び両手で絞る様に掴むと向かって右側の乳首に吸いついた。
「あっん!」一瞬身体をビクッとさせたが直ぐに「はぁ?ん♪気持ちイイ?♪」と快楽の喘ぎ声を上げ始めた。
「ダメだよ?欲求不満の妹にこんな事しちゃ?あっん♪」
俺はベロベロ、チュパチュパ乳首だけでなく乳房全体を舐めまわした。すると直ぐに妹は反応して乳首が硬くなってきた。
「おっ!♪乳首起ったぞぉ♪こりゃ相当溜まってるなぁ?♪」「あ?ん♪そうだよ?だからダメだってぇ?もう我慢出来なくなってきちゃったじゃん♪」と言うと仰向けの状態のままパジャマのズボンを脱ぎ出した。妹は寝る時は何時もノーブラ、ノーパンの様でズボンを脱ぐと脚を広げ陰毛の少ない股間を曝け出すと、縦筋を両手で広げる様に「ほらぁ?もう、こんなになっちゃったじゃ?ん♪」と右手中指を膣口に宛がい、蜜をすくい取ると俺に見せて来た。
膣口と中指の間に粘着質の糸がまるで蜘蛛の巣の様な細い一本の糸が見えた。
「おー!いっただきまぁ?す♪」と声を掛け妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ジュルジュルとわざと音を立てて膣内の蜜を啜り舌先でクリトリスを刺激し膣内にも舌先を挿入したりと俺はクンニを楽しんだ。
「あ、あ??ん♪ダメぇ?気持ち良過ぎるぅ?はぁ?ん♪」と俺の頭を手で押さえ付けるように逃がさないわよと言わんばかりにガッチリと両脚にも挟まれた。
帰って来て二人とも風呂にも入らず酒盛りを始めていたので妹のオマンコは汗と愛液と尿の混ざったチーズっぽい匂いが俺を更に興奮させていた。
刺激すればするだけ愛液が溢れて来てそれを啜りまた刺激をするの繰り返しで妹の喘ぎ声は段々と「はぁ?ん…ふぅ?ん…はぁ?」と、艶めかしくなっていった。
どの位の時間クンニってたか分からないが、とうとう根を上げた妹が「お兄?ちゃ?ん…欲しいよぉ?」と切なそうに頼んできた。
その時には当然ギンギンになっていたので「よぉ?し二人で欲求不満解消しようぜぇ?♪」と言いながら俺は素早く裸になるとゴムも着けずに膣口にチンポを宛がった。そして軽く上下に動かし膣口から溢れている愛液を先っぽに塗し位置を決めるとゆっくりと挿入していった。
「はぁ…あ?ん!♪コレ!コレ!この感触♪あ?ん気持ちイイ?♪」「お?!俺も気持ちイイぞぉ?♪因みに生だけど平気かぁ?」と、念の為兄妹で妊娠なんて洒落にならないから聞いてみると「え?!生なのぉ??」と最初不満?不安?そうに言うからヤバイ日なのかと思ったら「へっへ?♪大丈夫だよぉ?♪」と、一瞬萎えそうになったが、そこら辺の意識は酔っててもしっかりしているのだなと思っていたが、後で分かった事だが、そのころにはもう酔いは醒めてて素面だったけど流れ的に酔ってるフリをした方がいいと思っていたらしい…
大丈夫だと分かればこっちのもの!俺は存分に妹の膣を味わった。
正上位で何度か逝かせ、横ハメ、松葉崩し、背面騎乗位からバックと体位を変えて何度も妹を逝かせた。
そして俺もそろそろ限界が近付き「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう?あ?!」と、大きく仰け反る様に妹は絶頂を迎えるとその直後、俺も射精感がマックスになり発射しようと妹から離れようとするが、仰け反ったまま体重を俺に預けて来たので、それを支えるので精一杯で俺はそのまま膣奥深く子種をドクドクと、ぶちまけてしまった…
そのまま支える様にゆっくり座り背面座位の体勢になった。
二人とも暫く息が荒く「はぁ…はぁ…」と整え終わると「スゲー気持ち良かった♪」「私もぉ?♪」「って、中に出しちまったぞっ!」と俺は慌てて抜こうとするが妹が乗っかったまま動こうとせず「あはは♪そうだねぇ?兄ちゃん中に出しちゃったねぇ?♪」と、慌てる様子もなく呆気らかんとしていた。
まあ、慌てた所でどうにかなる訳でもないので、俺はそのままの体勢で「とりあえず離れようぜ」と言って妹を立たせると、割れ目からタラ?と白い液体が流れ落ちて来た。
簡単にティッシュで拭うと俺達は浴室へ向かった。
浴室に入ると妹はとても酔っている感じには思えない程(実際酔いは醒めていた)テキパキと動き、俺の身体を洗いだした。
お互いの身体を洗いっこして狭いけど二人で湯船に浸かった。
妹を後ろから抱っこする様に入れば窮屈ではあるが、良い感じに入れた。
「兄ちゃん未だビンビンだね♪」妹の腰に未だマックスなチンポが押し潰される様に密着していた。
その時の口調から酔いが醒めているのかと思い「理沙?ひょっとして酔い醒めてるのか?」と聞くと「うん♪だいぶ前にね♪」と…「どの辺りからだ?」と聞くと「えーっと…兄ちゃんがオッパイ舐め始めた頃かな…でも、その前から意識はハッキリしてたよ」と…
そこで初めて俺は酔いの勢いで意識も無くやらせてくれたのかと思っていたのが、実は本当に欲求不満でやらせてくれた?と言うか、やりたかったみたいだった…
「マジかよ…俺相手で良かったのか?」「良かったも何も最初は酔いの勢いだったけど途中からは後戻り出来ない程興奮しちゃったから…まぁ兄ちゃんならいいかなぁ…なんてね♪」と最後は嬉しそうに答えた。
そんな風に言われたら俺はもう妹を好きな様に出来ると思いこんでしまい、「なぁ?これからもこんな風にしてくれるか?」と聞いてしまった。
すると「え?どうしようかなぁ?って言っても兄ちゃんの事だから無理矢理にでも求めて来るでしょ?♪」と図星だった…
「まぁ私も今は特定の彼氏は居ないし、当分作る予定も無いしオナニーだけじゃ満たされないからねぇ?…って、兄ちゃんはいいの私なんかで?」と言うので「正直、理沙が今までで一番気持ち良かった…だから…」そう言うと「え?ホントにぃ?そんな事言って喜ばせようとしてるんじゃないのぉ??そんな気を遣わなくていいよ?♪」と言うので「マジっ!だって!俺もそんなに経験人数が多い訳じゃないけど、挿入中の締まり具合は最高に気持ち良かったんだぜ!だからまたしたいから頼んでるだ…」と悪まで妹との関係は身体だけなんだと言う事を強調して言った。
「そっかぁ…そんなに良かったんだぁ?…でもそれって兄妹だからなんじゃ?」そう言われるとそうかもしれないから余計に関係を求めてしまう。
まぁ、そんなこんなで交渉成立と言う事になった。
「ところでさぁ…」「なぁに?」「中出しって何時もしてたの?」と、そこがやはり気になったので聞いてみると「まさかっ!今のが初めてだよっ!流石に私だって結婚決めた相手じゃ無いのに中には出させないしゴムはちゃんと着けさせてたよっ!」と、ムキになって言うので「じゃあ何で俺には中出しさせてくれたんだ?」と聞くと「…、鈍感…」と、ボソッと呟かれた…
抱いていた腕をギュッと強く抱きしめて俯いてしまった。
そこで俺でも『ハッ!』と気が付き「理沙…もしかして…」「そうだよ…私…兄ちゃんが好きなのっ!」「…」「だからわざわざ大学を兄ちゃんのアパートから通える所受けたんだよっ!」と最後は涙声になっていた。
「でも…やっぱり兄妹だからって、何人かの人と付き合って忘れようとしたけど…」
それ以上は黙ってしまった…
俺は再び腕に力を入れ改めてギュッと抱きしめた。
そんな気持ちだったとは知らずに俺は身体だけの関係を求めていた自分が情けなくなった…
俺も正直な所、理沙は可愛くて本当は彼氏なんか作って欲しくは無かったのが本心だったと今更ながら感じていた。
けど、やはり兄妹は兄妹…肉体関係と恋愛感情は別と割り切る俺もそこには居る訳で答えの出ない葛藤があった…
そして一言「ゴメンな…」妹は黙って首を振った…
「理沙の気持ち凄く嬉しいよ♪でもだからといって今直ぐにそんな感情は湧いてこない…今はとにかく理沙の身体が目的みたくなってる…嫌なら嫌って言ってくれ…そして拒んで欲しい、俺が求めても拒んでくれたら諦める事も出来るかもしれない…」そこまで言うと「そんな事言わないでっ!そんな事言われたら私ここに居られなくなっちゃう…私全然嫌じゃないからっ!身体だけの関係でも…今はそれだけでも構わないからっ!」と、抱きしめていた腕を振り解いて身体の向きを変え正面になると首に腕を回して口付けをしてきた。
その時誰かに後頭部を硬い物で殴られた様な衝撃が走った…
『あ?俺、理沙の事マジで好きかも…』さっきは調子の良い事を言って自分の気持ちを偽っていたけれど、こうして口付けをしていると本心から妹が好きだった事に気付かされた…
どちらからともなく唇が離れると俺は「ゴメン…」再び謝ると妹の表情が見る見る不安な表情に変わって行ったので慌てて「さっきは直ぐに変われないなんて言ったけど、アレは嘘だったよ…今物凄く理沙が好きだっ!大好きだっ!」そう言って俺は妹の身体をギュッと抱きしめた。
風呂からあがると俺達は身体を拭くのももどかしく俺のベッドへ移動して何度も俺の素直な気持ちを吐き出すかの様に妹の膣奥深く精液を注いだ。
あれから2年…妹は短大を卒業しウェブデザインの会社に就職した。
俺達の関係は今でも…そして、これからも変わらぬ兄妹愛が続く事だろう…

海水浴の後


去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。
俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ?もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!
俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた…お前は小学生かよっ!と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。
別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。
妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。
妹も俺に気付き「こっち♪こっち♪」と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、「そろそろ戻ろうぜ」と言うと「そうだね」と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。
先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」と言って来た。
俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので「ああ、じゃあ入るか」と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると「じゃあ今度は私を洗って」とスポンジを渡された。
俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時「ちょっと待って、この紐外すね」と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。
「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね…だからこの方が洗い易いでしょ」と言った。
洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。
すると「あ?マッサージみたいで気持ちイイかも?♪」と言うので「じゃあ、足は直に洗ってやるよ」と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。
「あ?ほぐれるぅ?♪」と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので「奈菜、床に座ってみな」と、妹を床に座らせた。
丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏…特に指の付け根を指圧する様にしてやると「超?気持ちイイ?♪」とこの上ない程喜んだ。石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。
足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。
嫌がるかと思ったが意外にも「ちょっと、くすぐったいかも」と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で「ここも洗っちゃえ!」と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。
流石にこれには「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ?」とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は「いいじゃかぁ?ついでに洗ってやるよぉ♪」とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。
すると「ちょっとぉー!ダメ?いや?ん♪」と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。が、次の瞬間「なら、こうしてやるぅ?!」と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。
その行動に「えーマジでぇ?信じられない?自分から脱いでるし♪」と、嬉しそうに言うので『こいつ満更でもないな』と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと「おりゃ?」と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。
傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。
この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。それを見た妹は「今度は私が洗ってあげるよっ!」と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。「おっ!♪じゃあ、お返しに…」と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。「キャ?♪」と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。
そこで「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。
「きゃ?♪きゃ?♪」と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。
そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く…と言うか生えてない様に見えたので、「奈菜…毛はどうした?」と聞くと「え?ああ…処理してるんだよ…今日の為に…って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。
もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。「お?♪綺麗なマンコだなぁ?♪」とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。
「や?ん恥ずかしい?」と言うくせに俺にされるがままだった。手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。
チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。「あっん♪あんっ♪」擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。
ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪
勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら「あーっんっ!」と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」と言って抜こうとした時「ダメっ!抜かないでっ!」と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。
「えっ!?いいのか?」と聞き返すと「うん…」と小さい声で、でも確実に頷き答えた。「でも、生だぞ?」と、そっちの心配のが大きいので「大丈夫だから…今日は…だからお願い、続けて♪」と最後はニコッと微笑むので、「じゃあ気持ち良くなろうか♪」と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。
正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。
俺もいよいよ発射準備に入った。今更外出ししたところで…とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。「うっ!俺もイキそうだ…腹の上に出すからなっ!」と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、「あっ!」と言う声と共にそのままドピュッと中出し…直ぐに抜こうとしたが時既に遅し…
最後の一滴まで絞り出すと「奈菜…ゴメン…中出ししちゃった…」と謝ると「えーっ!マジでぇ?!…ま、出しちゃったものは仕方ないか」と、やけに冷静だった。
俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。
「うわー…我ながらスゲー出たなぁ…」と感心してると「感心してないで洗ってよ?」と…
直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね…って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、「じゃあ、続きはベッドで…」と言うと「そうだね♪」と嬉しそうに答えた。
「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう」と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。
妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が「ねえっ!花火やろう♪」と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。
俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。
俺は再び股間が熱くなるのを感じた。
「あ?これが最後の花火だよ?」と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。
片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。
俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。
暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。
「はぁ?サッパリしたぁ♪」すると全裸のまま俺の横に来ると「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」と股間を触って来た。
俺は何も隠す事無く「ああ」と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。
一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!当然中出し…が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた…
そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断…取り合えず繋がったままソファーから離れる事に…
それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと…
そこで、残った選択肢は2つ…このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか…どっちの距離が短いか?…答えは裏口だった…
俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した…タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は「あんっ♪あんっ♪」と、可愛い喘ぎ声を出す…
サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。
シャワーで妹の股間を洗い始めると「きゃ?冷たぁ?い」と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると「オシッコしたくなっちゃった…」と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。
俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので「俺も小便したくなった…」と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。
「へぇ?男の人のオシッコするところ初めて見たぁ?♪」と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので「なんだ…彼氏の見た事無いのか?」と聞いてみると「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ?」と全否定された…
「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の…」「有るって言うか見せて貰う」「え?!ヤダっお兄ちゃん変態?」「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ」とツッコムと「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから「そりゃ?も?う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」と、ちょっとからかう様に言ってみると「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。
「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ」と、フォロー?してみたら「ホントに?」と疑問視するので「それはホント」と言ってやった。
濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。
翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた…そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。
「あっ!起きた…おはよう♪」「おはよう…って、何時から起きてたんだ?」とシコシコ扱いている妹に聞くと「ちょっと前…10分位前だよ」と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう…」と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて「そ、そうだった…風呂行こう!」そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。
浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。
「あ?ん…気持ちイイ?♪」妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。
一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった…すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。
そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。
妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。
そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。それが超?気持ち良くて「な、なんだっ!奈菜、何かした?」と思わず聞いてしまったが妹は「あんっ…何も…してないよ…あっん♪」と…先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった…
「あ?もうダメだぁ?気持ち良過ぎる…出そう…うっ!」と、もう我慢が効かず静かに発射!
全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。
そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない…
「あれ?…出てこないなぁ…奈菜ちょっと身体起してみ」と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い…
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない…
あっ!と思った俺は「もしかして子宮の中に直接射精したのかも…」と言うと「え?マジぃ?」「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」「うっそぉ?お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ??」と言う妹に対して「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって」と言うと「じゃあやっぱり子宮内射精?」「だな…」「わぁ?危険日なら確実に出来てるねっ!」「良かったなぁ安全日で…」「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから…」と突然の告白…「えっ!?マジでっ!?」本気で驚いてる俺に「そうだよ…って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし…」と

まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと…
「って、事は中出しも初めてなんだよな…?」「まぁ…ねぇ?」と何か複雑な表情だった…
と、そんな時だった「あっ!」と突然声を上げると「出て来たかもっ!」と股間に掌を宛がうと暫くして「ほらぁ!」と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。
「おー!ホントだ」「ヤダァ?何か生理が始まったみたいな感じぃ?」「そ、そうなのか
?」と思わず聞いた。
「うん…奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ…何かヤダなぁ…でも気持ち良かったし…お兄ちゃんは?気持ち良かった?」と聞かれ「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも」と答えると「そっかぁ?」と、それ以上何も言わなかった。
朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。
すると出て来た尿を妹が手で触って「温か?い♪」と…続けてスゥ?と鼻で息を吸い込み「はぁ?♪私ヤバイかもぉ?お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる…
「益々変態になったなぁ」「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」と言われてしまった。
簡単に身体を流すと「今日はどうする?泳ぐか?」と妹に聞くと「どうしようかなぁ??」「今日は一日セックス三昧か?」と聞くと嬉しそうな顔で「うんっ♪」と返事をした。
そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。
室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。
出来あがった朝食をまるで恋人の様に「あ?ん」と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。
このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。
翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか…セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。
それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

俺が看護師とセッ○スしたときの話をする

入院するところから書いていきます。

数年前の話になるんだが高校二年の春、俺は左足の手術を受けることになったんだ。
別に事故とかじゃなくて骨の病気が原因でね。

それで手術の二日前に入院する部屋を紹介してもらった。
6人部屋で既に他の患者さんが5人いた。
ちなみに俺のベッドの位置は部屋の入り口から一番遠い隅だった。

そして入院当日。

俺がこれからしばらく入院生活を送るための整理をしているところで突然カーテンを開けられた。

「こんにちは?」

俺「あっ・・・」

「今日から担当させていただきます野村です」

身長は160くらいで年齢は20代前半に見えた。胸は微乳。色白で大人しそうな感じ。
すべてが俺の好みのど真ん中だった。
というかその時に俺の好みが“野村さん”になってしまったのかもしれない。
とにかくそれくらい衝撃的だった。

野村さんは自己紹介の後、入院に際しての説明や次の日の手術に関しての説明をしてくれた。
その後もまだ手術をしてもいないのに野村さんは何度か部屋にやってきて、他の患者さんの様子を見た後俺と会話をしてくれた。
たぶん俺があまりにも退屈そうにしてたからだと思う。
見た目よりずっと話しやすい感じの人だった。

適当に記憶のある会話も書いていくことにする。

野村さん「明日の手術怖い?」

俺「別に怖くないですよ」

野村さん「ほんとに??」

俺「・・・ちょっと怖いです」

野村さん「あはは。大丈夫大丈夫、先生上手にしてくれるから!」

俺「はは・・・」

特に女の子と会話することに抵抗があったわけじゃない俺だったが、
初めはやたらと野村さん相手には緊張した。

病院の晩御飯は早い。
食べ終わってから退屈していた俺は友達とメールで凌ぐことにした。

野村さん「俺くん食べ終わった??あ、ここで携帯はだめって言ったでしょう?」

俺「あ・・・すみません」

野村さん「今度触ってるとこ見たら取り上げるかも」

俺「もうやめるんで許してください」

まあ冗談だったと思うがそう言うとなんとか許してくれた。

野村さん「やっぱり退屈?」

俺「めちゃめちゃ退屈です」

野村さん「そっかぁ。お話できる患者さんいないかなぁ」

俺「難しいすね・・・」

野村さん「え??」

他の患者さんは60?80歳のお爺さんたちだったから、なかなか難しかった。
たぶん骨関連の部屋だったから高齢者が多かったんだと思う。

俺は少しでも野村さんと仲良くなりたかったから、積極的に話した。

俺「じゃあ野村さんが俺の話相手になってくださいよ!」
野村さん「しょうがないなぁ」

野村さんは最初驚いた(もしくはきもがっていたのかも)ように見えたが、話し相手になってくれた。

少しの間話しているだけで、初めよりかなり砕けた感じで話せるようになっていた。

話題がそれとなく恋愛の話になったときのことだ。

野村さん「俺くんは付き合ってるの?」
俺「付き合ってないですよー」
野村さん「えー」
俺「なんすか。そのえーって」
野村さん「じゃあ気になる子は?」
俺「いません!」
野村さん「うそだぁ」
俺「いやまじですって」

正直言うとこのとき俺も野村さんに「野村さんは付き合ってるんですか?」なんてことを言おうか迷ったんだが、
さすがに気持ち悪がられそうなのでやめておいた。

それから少しして野村さんが立ち去り、消灯時間の9時になった。
普段深夜まで起きていることが多い俺にとったら寝れないので苦痛極まりなかった。

だから射精することにした。

PCも無ければ携帯も使えない。もうこれは想像でするしかない、と決意しおかずをどうするか迷った俺は真っ先に閃いた。
そうだ、野村さんだ と。

ご老人たちのいびきの中一心不乱に右手を振り続けた。
さっきまで野村さんがベッドに腰を下ろしていた部分を嗅ぎながらする。
これが俺の入院生活初の射精となった。

その日の晩は賢者に追われて眠りにつき、ついに手術の時間がやってきた。

野村さん「じゃあ手術室までいくよー」

手術着に着替えた俺は、野村さんに案内されるがままに歩いていた。

野村さん「がんばって!」
エレベーターの中で俺の背中をさすりながら励ましてくれる。
童貞で彼女も居なかった俺は年の近い女の人に優しくされて、もう惚れてしまいそうになっていた。

エレベーターから出るとそこはもう手術室前の廊下だった。
冷気が漂っていて、別の部屋では手術を受けている患者の姿も見ることができた。

全く要らない描写かもしれないが一応手術を受けたときのことも書いておく。

自分の手術室まで行き、冷たい鉄板の上に寝かされ腕から麻酔を入れられ、同時に麻酔マスクをつけ5秒としないうちに意識がとんだ。
次の瞬間俺の名前を呼ぶ声がして無理やり起こされる。
目を開けると同時に左足に激痛が走った。
あまりの痛さに上半身を起こそうとしたが、両腕が縛られている上にスタッフたちに身体を押さえつけられ身動きが取れなくなった。
そのとき、着ていた手術着が脱がされていて自分が下半身を6人くらいの男女に晒していることに気がついたが、痛みと寒気と嘔吐感で混乱していたので当然勃起も糞もなかった。

手術が終わったと教えられ、どこかの部屋に移される。

野村さんもいた。
しなしなのち○こも見られた。
M字開脚にさせられて座薬を入れられた。
勃たなかった。

しばらく眠っていたらしい。
目が覚めると元の部屋に移されていた。

少しして野村さんがやってきた。

野村さん「あ、目が覚めてる。お疲れ様だったね?」
俺「はい・・・」
野村さん「ちょっと見せてねー」
野村さん「どう?痛い?」
俺「まじ痛いです」
野村さん「今はちょっと痛いか?」
俺「これトイレとかどうするんすか」
野村さん「んー、歩けそうにない?」

絶対無理だった。下心とかそんなもん考える余地がないくらい痛かったから。

俺「まずベッドから降りれない・・・」
野村さん「うん、わかった。いきたくなったらナースコールして?」
俺「はい・・・」

自分でトイレにいくことが出来ないという経験を初めてしたので情けなく思った。

しばらくしてトイレにいきたくなってきた。

どうしても一人でいきたくて無理にベッドから降りようと試みるも左足が曲がらないので無理だった。
そうこうしているうちに尿意は限界へと近づいていく。
野村さんを呼ぼうとボタンを探し、下に落ちていたのでコードを引いて引き上げるが、ベッドの足か何かに引っかかってしまってボタンを押せなくなってしまった。

身体を横に向けることも痛くてできなかったので手を伸ばしてボタンを触ることもできない。
俺は控えめに叫んだ。

「だ、誰かぁっ」

俺の声を聞いた向かいのお爺さんがどうしたとカーテンを開けてきた。
俺はその人の前で人生初のお漏らしをした。

お爺さんに野村さんを呼んでもらった。

野村さん「出しちゃった?ww」

見て分かるだろうに。

野村さん「じゃあ着替えよっかww」

この人ずっと笑いよる。
恥ずかしくて仕方なくてでも足が動かないからどうすることもできなくて、俺は野村さんに着替えを手伝ってもらった。

俺「すみません・・・」
野村さん「今度から呼んでよー?」
俺「はい・・・」

結局その日は痛みが強すぎてなかなか眠ることができなかった。
とりあえず俺は尿意がこないことだけを祈って一晩を過ごした。

入院3日目。

部屋が騒々しくて目が覚めた。
「お体拭きますよー」という声が聞こえる。
俺は野村さんを期待したが、カーテンを開いて入ってきたのはおばさんだった。

おばさん「はーい、拭きますよ?」
俺「あ、自分でやれるんでいいです」

正直言うとかなりきびしかったが、俺は断った。

その日もちょくちょく来てくれる野村さんと話をしながら過ごした。

俺「そういえば風呂って・・・」
野村さん「お風呂ねぇ。先生に聞いてみるけどもう少しの間入っちゃダメだと思うよー」
入院生活これが一番きつかったかもしれない。
野村さん「身体気持ち悪い?おしぼり持ってきてふこっか?」
俺「大丈夫です」

いざとなるとチキンな俺は絶好の機会だったのに断った。
なんとなく野村さんに拭いてもらうのは恥ずかしかったんだ。

しばらくしてまたトイレに行きたくなってきたときのことである。
もう二度目の失敗は嫌なので尿意を感じた瞬間に野村さんを呼ぶことにした。

野村さん「どうしましたー?」
俺「トイレいきたいです」
野村さん「あっ、了解!待っててね!」

そう言って野村さんは出て行った。
このとき俺はてっきり松葉杖か何かをもってくるのかと思っていたが、野村さんが手に持っていたものは全く想像と違った。

尿瓶だったのだ。

俺は思わず「えっ」と言ってしまった。
心なしか野村さんが「ふふん」と鼻を鳴らしたように見えた。見えただけだが。

俺「これでするんすか・・・」
野村さん「そうだよー」

そう言いながら野村さんは俺のズボンに手をかけてくる。
この後俺は更に驚かされることになる。

てっきり野村さんは服を脱ぐことを手伝ってくれるだけだと思っていたのだが、排尿の手伝いもするというのだ。
俺は何度も自分でやりますと言ったが、聞き入れてもらえなかった。
ベッドから降りれないのでベッドの上に足を伸ばして下半身を露出しながら座っている状態である。
勃起させないことに精一杯だった。

俺はち○こを手で支え、野村さんは尿瓶を俺のち○こにあてがい、背中に手を置いて俺の身体を支えるような感じだった。
本当にこれくらい一人で出来そうな気もしたが、野村さんは手伝うと言って聞かなかった。
前もって呼んだこともあって、いざ尿瓶を当てられてもなかなかでない。
気まずい雰囲気。

野村さん「あれ、出ないねー」
俺「なんか引っ込んじゃったかも」

さすがにこのままの状態で長いこと過ごすのはきついので頑張って出すことにした。

俺「あ・・・出そうです・・・」
野村さん「うん、いいよー」

尿瓶に尿が放出される。
初めリラックスしていたが、改めて俺が野村さんの前で尿を排出していると考えたら緊張してきた。
俺の物は少しずつ大きくなった。

俺はもうこの際だからこのシチュエーションを楽しもうと考えた。
そう、最大まで勃起させることにしたのである。

実際何度かもう見られていることだし、いいだろうと思ったからだ。
何より野村さんの反応が見たかったというのもある。

しかし野村さんはあくまで業務的だった。
俺の物がいきり立っていても尿瓶の角度を変えるだけで特にこれといった恥じらいも見せない。

つまらなく思ったので、俺は支えている右手を離して小刻みに尿を止めてみた。
ピュッピュッピュッ という尿の反動で肉棒が少し尿瓶からずれて野村さんの手にかかってしまった。
否、かけたのである。
さすがの野村さんも「あっ・・・」と声を漏らしたので俺は満足だった。

結局その日のその後も次の日も変わりない感じで過ごした。
ただトイレは松葉杖でいけるようになったので野村さんの付き添いで行くようになった。

入院5日目だったと思う。

二日と我慢できなかった俺は日中オナニーした。
病院でしているという背徳感もあって簡単に射精することができた。
事を終えた俺がティッシュをとって拭き取ろうとしていたときのことである。
シャッと突然カーテンがあけられ野村さんが入ってきたのだ。
突然の出来事過ぎてどうすることもできなかった。
テカテカに光ったままの肉棒を晒したままの俺。

「足の痛みはどう?」と言いかけたところで固まってしまった野村さん。
俺はすぐに謝った。

俺「すみませんっ」
野村さん「・・・ううん、大丈夫!」

全然大丈夫そうじゃなかった。
野村さんがここまで動揺したところを見たことが今まで無かったから。
その後俺は適当にティッシュで拭き取り、ズボンをはいた。
野村さんはどこか気まずそうに俺の足の包帯を交換していた。

その日の晩のことである。

ベッドもなんとか自分で降りたりできるくらいまでになり、トイレも済ませ、部屋に戻る。
痛み止めの薬を飲んで9時までお爺さんたちと他愛ない会話を交わす。
入院生活にも慣れてきたせいか就寝時間には眠れるようになっていた。

でも確か2時か3時だったと思う。
何か気配を感じてだろうか、ふと目が覚めたんだ。
目を開けると前には野村さんの顔があった。何か言ってたかもしれないがもうはっきり覚えていない。
ただとても優しい表情をしていたということだけはなんとなく覚えてる。
寝ぼけてたし何が何だか分からなくて夢だと思った俺は、野村さんの背中に腕を回した。
それから野村さんの胸をまさぐるように手を這わせた。
意識がふわ?っとしてなんだか気持ちよかったからほんとにその時は夢だと思ってた。

そこまでは適当に俺が触ってただけだったんだけど、急に野村さんが持ってたカルテ?か何かボードみたいなのをベッドの上に乱暴に投げて俺にキスしてきたんだ。
そこでやっと夢じゃないって気がついた。
何か反射的にまずいと思った俺は顔を離したんだが、野村さんは黙ってまた唇を啄ばむようにしてきた。

そのときのベッドは俺が30度くらい起こしてて、野村さんが中腰という形だった。

何も言えないうちに野村さんが向かい合う形で俺の上に跨った。
俺はもう完全に興奮状態だったからとりあえずザッとズボンとパンツを下にずらして完全に勃起したそれを出した。
野村さんは何も言わないまま俺の肩を掴み、ただひたすら俺の物に股をすりつけていた。
俺の我慢汁かもしれないがかなりぬるぬるとした感触だったのを覚えてる。正直それだけでイキそうになったくらい気持ちよかった。
結構な間それを続けてたと思うんだが、また野村さんが急に腰をずらしてぐぐっと俺の物が野村さんの中に入った。

入れた瞬間出しそうになった。

俺は初めての行為で興奮の中、ふと冷静になった。
これはまじでまずい、と。
生で看護師と、しかも他の人がいる大部屋でセッ○ス。
どう考えてもやばい状況だったので、ここまでやっておいてなんだが俺は野村さんに言った。

俺「だめだって・・・」
野村さん「・・・・・・・・」
野村さんは尚も黙り続けて軽く腰を振っていた。
俺「まじこんなの・・・」

俺がこんな感じで言いかけたところで野村さんが俺の上半身に身体を預けてきた。
すごくいい匂いがして耳元で「お願い・・・」と小さい声で言いながら腰を激しく振り出した。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくてすごく俺も腰を振りたかったんだが、腰を振ると足が痛かったので始終マグロ状態だった。
中も気持ちよかったけど、何よりも大人しそうな感じの小柄な女性に淫らな行為を一方的にされてるって状況にやばいくらい興奮した。

結局俺はその短期間で2回中、1回外の計3回射精した。

行為が終わってからのこと。

俺「すごく気持ちよかったです・・・」
野村さん「うん・・・。それじゃまたね・・・」

しばらくだんまりしながら後片付けした後の会話がこれ。
ほんとにこんな感じで二言三言言葉を交わしたくらいで帰っていったんだ。
そのとき俺は変な達成感を覚えていて中出ししたことなんてもうどうでもよくなっていた。
それからまた何事もなかったかのように俺は寝た。

入院7日目だったと思うんだが、先生からやっと風呂の許可が下りたんだ。
まだ抜糸もしてないし腫れがひどくて松葉杖ないと歩けない状態だったけどね。

それで施設内にちっさい風呂があるんだけどそこで洗ってもらったんだ。

脱衣所で服を脱いでタオルを腰に巻いて浴室に入ったんだけど、
野村さんが立て札を使用中に変えたのを見てちょっと勃起したのを覚えてる。

松葉杖がないと歩けないし、浴室は滑りやすいから野村さんが俺の身体を支えててくれた。

もちろんしゃがめないのでずっと立ちっぱなし。
腰を曲げて下の方を洗うのにも限界があったので、背中と下半身は野村さんが洗ってくれたんだ。

話していないとなんだか気まずいので俺は口を開くことにした。

俺「なんかほんとすいません・・・」
野村さん「いいよ?」
この「いいよ?」って言い方がもうあの人そのものを表してる感じだった。

人に洗われることなんて今まで経験したことがなかったし、
それに自分の置かれた状況を考えると勃起しない理由なんてなかった。

上半身を洗い終えてからのことである。

野村さん「足、洗うね?」
俺「はい」

野村さんは俺の足の甲から太ももの辺りまで両足とも優しく擦ってくれた。

残りはタオルがかかっている部分だけとなった。

野村さん「タオルとるよ?」
分かっていたことだがいざそうなると恥ずかしかった。
ちょっとだけ大きくなった俺の物が露になる。

今まで野村さんはゴム手袋をしながら体を洗ってくれていたのだが、このときは外していた。

野村さん「痛かったりしたらいってね?」
そんないつも通りの調子で俺の肉棒に触れていった。

立ち位置を詳しく書くと俺の右側に野村さんがしゃがんでいて、
右手で俺の物を洗っている感じ。

力が弱すぎてくすぐったいくらいだった。
それでも勃起しないはずがない。徐々に徐々に大きくなっていった。

野村さんは恥ずかしそうに笑っていた。

俺はこのときもその場のテンションでふざけたことを言った。

俺「めちゃめちゃ気持ちいいです」
野村さんは笑っている。
俺「もうちょっと強くしてもらえたら汚れも落ちると思いますよ」
俺も半笑いで言ってた。
野村さんは俺の要望を聞き入れてくれて程よい力加減で俺の肉棒をしごいてくれたのである。

結局このまま射精まで至りました。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。

寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

セックスレスの人妻に声をかけられて人妻の家でセックスした

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。

メンテを続けていると「トントントン…」と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。
「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ??冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!
「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。
近所の人に見られてないか!?…とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が...!ガマンガマン...。
ついに家に入る。今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。
「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」
ますます、俺の理性が...。しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。結構、エロっぽい身体してるぞ。ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい...。多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。けど、覚えてない。
あの事があるまでは...。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。
「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ?、いいんですよぉ」と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。俺は見逃しませんでした。Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。
すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」...もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ?ッとキス...舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で「んん?」と喘ぎっぱなしで…。
乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。
「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま…。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!
「ああ、ここで夫とヤッてるのか…」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。

ドアをロックし、いざ戦闘開始です。
「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。奥さんは「えぇ?!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。
「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。スルスル…とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触…!たまりません!
乳首を舐めまくります。さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。
「避妊はどうする!?」
奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。「病気は持ってないでしょうねぇ??」と冗談っぽく言う奥さん。「も、持ってないって」…そんなに経験無いって。
「...って事は…中に出しても…イイの?」と恐る恐る聞くと、「う?ん…、なるべく外に出してねっ」…「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺…生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ…」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。「うわ、熱い!」
奥さんは「はぁ?」って感じてる様。至福感が!
「ヌプッヌプッ…」と出し入れします。早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。「ヌチャッヌチャッ…」
俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。「こんなに違うんだ!」
見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。夫は非常に淡白な男との事。正常位しかしないんだって。ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。
「そこ、だめぇ?」と奥さん。
「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。
「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。
「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。
「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ…。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー」と俺。
段々、俺もやばくなりました。もう限界、出そうです。
「も、もう出そう」と言うと「う、うん…イイよぉ」と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。

全てを中に出した後、ふと我に返りました。
「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液…後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。
その笑顔を見て「あ?、大丈夫なんだ」と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり…その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。

「その日」って? 実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
?と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。


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