萌え体験談

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中出し

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

姉貴の中に「ドピュドピュー」

  僕がまだ小6の頃、当時は女の子にもあまり興味がなく毎日ゲームばかりしていました 。

休みの日もダビスタに明け暮れていると当時、高2だったお姉ちゃんが部屋に入ってきて、 「お姉ちゃんの馬と勝負しない?負けたら罰ゲームで」
と誘って来ました。「お姉ちゃんが負けたらオッパイ見せてあげるから、まさが負けたらチンチン見せて」
と…

当時は「お姉ちゃんのオッパイ見てもな~」と思っていました。
それに絶対負けるわけないとも思っていて、お姉ちゃんの馬と勝負する事になりました。

結果は惨敗…
約束通りお姉ちゃんの目の前でパンツを下ろし、チンチンを見せました。
…まだ毛も生えてなくて皮も剥けてない小さいチンチンを。

最初は見せるだけの約束だったのにお姉ちゃんの手で触られ、なんか気持ちよくなりました。

すぐにビンビンになってしまい、お姉ちゃんは、
「ほら、気持ち良くなってきたでしょー」
「もっといいことしてあげるから」
とか言いながらぼくの目の前で下着を脱ぎ、そして僕の上にまたがり…
ゆっくり挿入してきたんです。

ぼくは何をされてるのか分からず、でも、なんかヌルヌルして温かくて気持ちいいなーっ、て感じてました。

お姉ちゃんは上下に動きながら「アッアッん~」って言っていました。
まったくワケわからず・・・でもなんか気持ちよく・・・

そして頭が真っ白になり、何がチンチンの中をドクドク流れる感じがしました。
その瞬間「あっ!」と声も出してしまいました。

するとお姉ちゃんの動きが急にとまり、少し引きつった顔をして、
「はっ?出した?」
「…?」
「だしたのね!」
僕のチンチンを抜いて急に怒りだし、
「はぁ~?ふざけんなよ!イクならイクって言えよ」
て怒鳴りました。

僕はなんで急に怒り出したのかまったく分かりませんでしたが、今思うとお姉ちゃんの中に中出ししてしまったんですね。
だって気持ち良かったんだもん。

結果として、妊娠しなかったけど、お姉ちゃんは生理が来るまであせってました。

昨日、中学2年生の男の子で処女を卒業しました

 私は高校2年生の17歳です。
 昨日、クラブ活動を終えて家に戻ると女子大3年生の姉と人妻をしている姉の友人が私の幼馴染の中学2年生の男の子とHをしていた。
 驚いたがあんまり気持ちよさそうにHをしているので私も加えてもらった。
 男の子はずいぶん前から姉たちとHをしているみたいなので童貞ではなかった。
 私が処女だと知ると思いっきりもてあそばれ、あふれるまで中出しされた。
 でも、気持ちよく処女を卒業できたのでよかった。
 ただ、このまま終わるのはいやだったのでとりあず好きだと告白し、彼女にしてもらった。
 今日はクラブ活動を終えて帰ったらデートしてHをする予定です。

妻亡き後の過ごし方

6年前に25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。
子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。
妻の三回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。
そんな4年前、独り身の私に隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。
私は、仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。
出向して3ヶ月の頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、
「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」
と言うので、社交辞令と思って、
「是非お願いしますよ。」
と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも、一緒に食卓を囲みました。
久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし、お酒も入ってその日は泊めて欲しいと言われました。
私が先に入浴していると、久江さんが入ってきて、
「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」
と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。
妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。
ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚して更に10年の久江さんの女陰は綺麗でした。
「最後に男に抱かれたのは、もう、7~8年前だから・・・恥ずかしいわね。」
と言いつつ、
「アァ~~アァ~~」
と私のクンニに悶えまくったあと、
「やっぱり男のモノはいいもんだねえ。」
と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれましたが、理知的な久江さんの淫らな様子に完全にフル勃起状態になりました。
我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。
「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」
私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿にはあっけにとられると共に、興奮しました。
しかも、次第に締め付けがきつくなり、腰の動きを制限しはじめますと、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し、私が必死で我慢しているのに気付くと、
「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・・」
私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら、暫くして久江さんが、
「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」
と言うので、
「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ。」
と言ったら、
「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」
そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。
久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳、少しふくよかで可愛い感じの女性でした。
浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。
68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。
かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。
舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築したので一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。
引越しを終えた久江さんと最後の夜、ステーションホテルの一室で過ごしました。
ひときわ高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。
久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくり、まったり、粘膜の密着を楽しみました。
「ハァ~~~ハゥ~~~」
65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。
ドクドクドク・・・・ドロッドロドロ~~・・・・
久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。
私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。
もう、性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。
私は、君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

私は、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。
今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。
少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳、いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。
離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が舞子さんを抱かせた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。
舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿されて、元旦那にバレて離婚になったという、私には理解不能な顛末でした。

これから私は、舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

妻は従順なM女

私達夫婦(私 43歳・妻 39歳)はバツ1同士で再婚しました。
出会い系で知り合って、交際半年で再婚しました。
メールでやり取りしていた時から妻のM性を感じていた私は初デートからホテルに誘いました。
強引な誘いに逆らえない妻はしぶしぶラブホについて来ました。
部屋で前夫の話を聞くと結婚当初から浮気をしていて彼女との結婚期間中5年間で3回しかセックスしなかったそうです。
セックスの欲望は浮気などしないでオナニーで解消していたそうです。
離婚後も男性不信から男と付き合ったりしないでオナニーで我慢していたそうですが、淋しさから出会い系に手をだしたところ最初に知り合ったのが私だった。
童顔で可愛く小柄ですが胸が大きくスタイルの崩れていない清純な女にセックスの良さを教え込みたくなった私は彼女に全裸になるように命じたのでした。
彼女は顔を赤らめながら私の命令に従い服を脱いでいきました。
全裸になった彼女にフェラを命じたのですが『・・・したことがないです・・・』と言いました。
私は自分でズボンを脱ぎ下着も下ろして彼女の前に立ち彼女の頭を両手で引き寄せ咥えさせました。
彼女の喉を犯すように奥まで突っ込みました。
呼吸が出来ないで暴れる彼女から肉棒を抜き、唾液と私の先走り液でぐちょぐちょになった顔に舌を這わせ強引なキスをしました。
私の舌の侵入に目を見開いて驚いている彼女をベットに連れて行き、手をベルトで縛って転がしました。
一人の男を3回しか受け入れていないオメコに私の欲望を突き刺します。
10年以上もチンポを受け入れていない彼女は快感と刺激の強さから何度も絶頂を迎え気を失ったのでした。
一週間後には私の家で暮らし始め、毎夜、縛られながら快楽を教え込まれていきました。
半年後、私の調教を受け続けた妻は籍を入れたお祝いに集まってくれた私の友人達に犯され一夜にして新たに5人もの男を知ったのでした。
私の命令に従順な妻は私の友人夫婦とのスワップも経験しました。
友人の妻にも虐められレズを知りました。
友人の妻のオメコに中出しされた二人分の精子を綺麗に舐め取りながらバックから友人に挿入されていました。
そんな快楽だらけの毎日ですが倦怠期はやってきます。
反社会的勢力に属する友人が妻の裏ビデオを撮らせて欲しいと提案してきました。
面白そうなのでオーケーすると3日後に撮影され後日、私も観ました。
私の知らない場所で知らない男達にセックスされ最後には全員に中出しされる妻に興奮しました。
美人でスタイルの良い妻の裏ビデオは人気を呼びそのあと数本の裏ビデオに出演しました。
毎日、私か誰かのチンポをオメコに嵌められている妻はどこまで落ちていくのでしょうか?

妻の初他人棒

私達は32歳同士の夫婦です。私自身に妻を他人抱かれたい
願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりして
いました。
                                                                                妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本
当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようで
した。ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何と
なく伝わってきていました。

何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。その中
で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。高司さんは
この手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのこと
でした。

私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体
やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんに
することに決めました。

すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速
計画を実行することにしました。計画は、週末の夜に3人で飲み
に行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。胸や
お尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方
だと思います。高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体
をしていました。


そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。妻
はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど
短くは無いスカートを穿いていました。いろんな気持ちが入り乱れ
て手に汗をかいていたのを覚えています。

店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。明るい感じで
私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」
「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが
言いました。

「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました。妻は戸惑いながら高司さんの横
に座りました。個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座
っている光景を見ているだけでいよいよ妻が他人に触れられるんだ
なと鼓動が早くなりました。高司さんは高めのテンションのまま、私
達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました。賑やかな雰囲気で高司
さんが中心で会話が進みました。

「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽
しく時間が経って行きました。2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐ
れて、いい感じに酔っているようでした。高司さんは時間が経つに
連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。そ
れから少しして笑みを浮かべながら言いました。

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨ら
んだ胸をニットの上から揉みだしました。妻が目を閉じたことと
他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけ
でも充分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。胸を段々と強く
揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。その
様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスを
しました。高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとって
いきました。

「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間をパンパンにして興奮していました。高司さんは舌を絡
ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。ストッキングの上か
らアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にしておきましょ
う、そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮してしまっていました。妻も表情が変わっていた
ように思います。店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能な
ラブホテルに向かいました。ホテルに向かっている最中もどんどん
興奮が高まっていきました。


すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。綺麗で広めの
部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し
妻に装着させソファーに座らせました。

「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。濃
厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・居酒屋でのキスより
積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこん
な美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきまし
た。妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラ
ジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりま
した。

「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました。しごきたくてしょうがありません
でしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいます
ね」

高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。プルンと大きな
胸が高司さんの前で露になりました。

「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐに
でも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしま
しょう」

高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始
めました。私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まって
いきました。

高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく
縛り、両手は後ろに縛りました。麻縄で搾るように縛られた胸が
たまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さん
を縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。
でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人で
して下さいね」

高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み
始めました。妻もそれに反応して吐息がもれていました。乳首は
みるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味し
そうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦
びじっくり味わって下さい」

そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。私の大事な
妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで
舐め回ししゃぶられていました。控えめだった妻の声も漏れ出して
高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい
1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの
男に味わってもらわないと」
「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言
いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少し
の間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもら
って奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せ
ますという感じでした。


ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私
が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計
画でした。私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居を
しました。しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが
一度妻のアイマスクを外して私が部屋にいないことを信じこませ
ました。


「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委
ねて下さいね」

そう言ってまたアイマスクを着けました。先程より更に興奮が高ま
っていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうが
なさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きと
りました。

「あ~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずか
しくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげ
ましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛り
ました。妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおま
んこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さい
よ」
「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて
下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソ
コと味わうように舐めまわしてきました。妻の乳首は痛そうなぐらいに
ビンビンに立っていました。

「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなん
てご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」

高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。妻の口の周
りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるよう
に垂れてきていました。

「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに
固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」

そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。すると驚く
程いきりたった肉棒が露わになりました。高司さんは妻に近づきその
肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね
?」

高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。妻の
口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像
してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始
めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味
わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突
っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。妻は手を縛ら
れているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。自分の
モノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興
奮しました。

「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっ
と舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回
していきました。余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に
顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていまし
た。高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しま
した。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使い
ながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこ
んでいる様を見ていました。妻は私ではない別の男の肉棒を美味
しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて
下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。いつも妻が恥ずか
しがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。しかし妻はた
めらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけ
ました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶ
る姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか
?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて、、」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそ
ろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。妻を
仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとする
くらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さい
よ」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「チンポ入れて下さい、、」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしい
ぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱え
て思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。高司さんがゆっくりと深くストロークしながら
言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん
本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。人が変わったように
強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされた
かったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言っ
てみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ、、だめぇ」

そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が
私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締め
てろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ま
せ激しく答えました。そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの
肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッ
てみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に
達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見た
ら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりして
みせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせ
ました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないで
すよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃っ
た肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ、、それは、、」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ、、」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!
?いいのか?」
「ああっ、いやぁ、、」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが
続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使
わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマン
コ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、も
う恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外し
ました。私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていまし
た。妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きません
でしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を
出ていませんよ?」
「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。妻の尻の肉
が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れ
ていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦
ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き
上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだ
もんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていま
した。四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつ
き、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。妻のアソコには大きな
肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお
構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せて
やれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を
仰向けに寝かせました。妻は息が上がり、全身の力が抜けて
いるようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったり
してないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻
の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてます
よ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようにな
っていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのが
はっきり見えていました。生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわ
りついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ、、気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に
出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わ
えないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊
娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。私も後先
考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていまし
た。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けさ
れる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいまし
た。妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。そし
て最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして
一滴残らず妻の中に出しました。妻はほとんど白目を剥いて
るような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口
でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作
に突っ込みました。妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりに
なって肉棒を丹念に掃除していました・・・


こうしてプレイが終わりました。高司さんは私と妻が興奮するよ
うに見事なまでプレイを進めてくれました。いろんな意見がある
かもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮
材料でした。私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部
分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

妻に養われて・・・・・・

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。
高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。
妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。
妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」と中出しにお礼まで云って・・・・・
私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと
空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。
妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。
妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。
妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。
私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。
しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。
成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。
既に妻は何を隠す必要がありましょうか。
妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。
やはり・・・・・
入店の際は店長に指導を受けたそうです。
男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。
手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。
中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。
そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。
店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。
店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。
妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」
「たいてい?」
「いや、ご主人は一人で・・・」
「一人で?」
「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」
そんな会話があったようです。
私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から
「あなた、それで、どうしているのよ?」
「えっ、何が?」
「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」
「だっ、だって、させてくれないじゃないか」
「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。
それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。
それで言葉でいじめてくれって。
SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。
あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。
わかる?
いくって言いながら、私の中で出して果てるの
店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。
どう、興奮する?」
「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」
「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。
店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。
勿論、中で出させてあげるのよ。
あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。
それぐらい楽しませてあげるから。」
私は興奮しきって、その場で自慰をしました。
私が射精すると妻は
「あははは」
この惨めさがたまらない

その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。
私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。
と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。
私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。
そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。
さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。
妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。
そりゃ、そうでしょう
ソープで中出し指導している店長です。
セックスが仕事なんだから、
そりゃプロのサオ師みたいなもんです
今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。
変な癖?とんでもない話だ
なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ
ひどい話じゃないですか
それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか

私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。
そして、妻は店長を連れてきたのです

正直言って、私にとっては気まずい感じでした。
私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。
こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。
妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです

そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。
なんて男だろう
妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね
一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ
だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね
そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね
止めてもらってんだけど
そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」
こんな事いきなり、失礼な奴だ
なんて傲慢な男だ
「いいだよ、画さなくても
あんたの奥さんから聞いているから
自分でしてんだって?
そうだろうな」
私はさすがにカッーとして
「なんて事言うんだ」
すると妻が
「あなた、止めてよ。
私の仕事の上司よ」
妻に言われると
「あっ、そっ、・・・・」
「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ
だいたい態度でかいんだよ
あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう
そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ
なぁ、奥さん」
何が偉そうだ
自分の方がなんて態度の奴だ
「それからさ。旦那
あんたの奥さんは俺が指導してんだからな
お礼ぐらい云うのが筋だぜ
あんたそれで食わせてもらってんだろう
奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ
ここで指導するよ
旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・
なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・
でも、事実私は妻に養われている身
さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。
店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。
妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。
あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・
「もうん、ああ、待って」
妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。
店長はいきなり私の方を見ると
「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。ほら」
妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」
なんてありさまだ
こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・
私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。
店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。
私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。
すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お~い、亭主、こっちきて手伝え!」
何が手伝えだ・・・・
しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。
浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・
恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。
これからこの店長と・・・・
恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう
私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。
妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。
店長の生殖器は直立しています。
やはり、興奮するのでしょうか
亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。
妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。
妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は
「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」
妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。
そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。
すると店長は私の顔を見て
「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」
なんて嫌味な店長なんだ・・・・
「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」
「・・・・・」
「おめぇの女房から聞いてんだよ!
おお、裕子、玉いいなぁ・・・」
妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。
妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。
私はたまらない興奮に襲われてしまいました。
「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」
今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。
それに、興奮で声が上ずって話しができません。
妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。
店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。
そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。
すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。裸になりなさいよ。あああ」
私は観念して裸になりました。
愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。
「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。ほら」
「あなた、いう事聞いてよ」
私は仕方なく両手を離しました。
手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。
「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」
「・・・・」
妻は振り向くと一瞬冷笑しました。
情けない・・・・・・・・・・

しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。
妻は「お願い、舐めて、お願い」
妻はクンニのおねだりしています。
そして、妻の股間に顔を近づけたのです。
そして、私の方をみると
「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」
「あなた、お願いしてよ」
無抵抗の私は上ずった声で
「オマンコを舐めてください」
「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」
「・・・」
「あなた!」
「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」
お願いをさせられてしまいました。
「おい、裕子、毛を剃れ!」
「あっ、はい」
妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。
「この方が客も喜ぶだろう」
「はい」
「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」
妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。
「あなたは入れられないのよ。自分でするの好きだものね」
そんなことを云われると余計興奮してしまいます。
そして、妻もこのような行為に興奮したのか、
「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」
店長は満足げな顔をすると
「よし、あとは部屋でしようぜ」
そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。
妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。
「おい、裕子、いつものお願いしろよ」
「あっ、すみませんでした。
××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。お願いいたします。」
「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。ハハハハ」
そしてしばらく経つと
「お願いします。××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください。」
「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」
「あなた、お願いして!」
私は興奮で頭が真っ白になっていました。
寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。
「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」
「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが!
最初からお願いしろ!
このセンズリ男!」
どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか
こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください
そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」
「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」
「はっ、はい」
「嬉しいんだな?オラ!」
「うっ、嬉しい、です」
「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」
こんな事云われるともう止まりません。
私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。
「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」
「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」
「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」
妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの
私の人生は狂ってしまいました。
というより、私が失業したことからそうなったのです。
人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。
店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。
しかも、それも中出しでです。
さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。
自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。
店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。
その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。
そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・
情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。
しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。
こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。
いや、いるのかもしれません。
店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。
きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。
中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。
寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。
もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。
中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。
さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。
店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ
そんな状態がよけい私には喜びでならないのです
今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。
店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。
店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。
そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。
妻は
「嬉しい」
「愛してる」
を連発しながら喘いでいます。
完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。
見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。
妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。
店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか

そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。
射精が近いのでしょう
「あああ、もう、俺もイキそうだ」
店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。
「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」
妻は半狂乱でお願いをしています。
店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。
お願いの催促です
「おっ、お願いします。裕子の中で、中で出してください。お願いします。」
店長は一瞬ニヤとしました。
そりゃそうでしょう。
夫婦で中出しをお願いしているんです。
人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。
「よし、おめぇはそこで横になれ」
私は命令さるまま横になりました。
すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。
私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。
そこで店長は妻の膣に挿入したのです。
この状態で中出しすればどうなるか・・・
私は興奮でたまらない気持ちになりました。
そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ
「おお、いっ、いく、おぅ~」
下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。
私は自然に中出しを何度もお願いしました。
その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。お願い、中で」
こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・
そして店長が射精をはじめたようです。
それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。
たまらない
店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです
射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。
そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。
店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。
そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。
妻はすぐに店長の前にひざまずいて
「オチンチン掃除させてください。」
そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。
「汚させてごめんなさい」
妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。
そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると
「おい、亭主に始末させろ。
おめぇもお願いしらどうなんだ!」
「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」
私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると
「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」
実は、この日
私が生まれてこのかた
これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった
そんな自慰をしたのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻と愛人・・・2

妻達が男達にイカせれ、私は女達にイカされ、ボーッとしていると、男達は、私を抱きかかえ、M字開脚しているの妻のアソコに顔を押し付け、舐めろと言いながら背中を蹴り上げ、仕方なくクリを舐めました。
イカされたばかりの妻のアソコは敏感になり、私の舐めによる快感から汁を垂れ流し、うつろな目をしたまま身体をはビクッとさせイってしまいました・・・

男達は、私を今度は床に寝かせ、愛人を抱きかかえ、69の形にして、妻の目の前でお互いの性器舐めさせました。

また、私はすぐ絶頂を迎え愛人の口を離そうと腰を動かしましたが、愛人はおそらく女達に舐められてイってしまった事と妻のアソコを目の前で舐められた嫉妬心からかチンコをくわえたまま離さず私は愛人の口の中でイってしまいました・・・

はっと、気が付くと妻は縄をほどかれ床に寝かされ、三人の男達に胸やアソコを触られ、嫌がるわけでもなく1人の男のチンコくわえ、二人の男のチンコを手でさわってました・・・

私の元に元カレが近寄り、『奥さんかなりの淫乱ですね。アソコからすごい汁が出てて、今すぐにでもいれて欲しいみたいですよ』
『さて、俺も楽しもうと』言い、私の横に居た愛人の脚を広げ、元カレの大きなチンコを愛人の小さなアソコに入れました。
最初は痛がっていましたが、徐々に気持ち良くなって来たらしく、昔を思い出したのか、
『○○君、気持ちいいよ!もっと昔みたいにパンパンさして~あ~それそれ~パンパン気持ちいいよ~』と喘ぐ愛人・・・
それを聞いた元カレも、『やっぱお前は最高だよ!こんな気持ちいいアソコないよ。ほらほら、締めてきた~いきそうなんだろ』
と、言うと同時に愛人は腰を自ら動かし、『イク~イク~あぁ~おかしくなる~壊れる~』と言いながら元カレを抱きしめイキました・・・

元カレは愛人を友人達にもやらせる予定だったみたいだが、他の奴らにはやらせないと何回も何回も愛人をイカせ、愛人も自ら上になったりしながら快楽に溺れて行った・・・

その横で妻も三人の男に順番に犯され、口とアソコと手でチンコの相手をしながら、クリを相手の身体に擦るような体位に自らなり、何度も何度もイキ続け、男達に中出しをされていたと言うよりも、自らぬけないようにして中出しをさせてました。

私がボーッとしていると、女達があらわれ、また椅子に縛られ、何度も何度もイク寸前で手コキをとめられ、イカせてもらえない苦しみを味わいました・・・
何回、とめられたか覚えてませんが、お願いだからイカせてもらえないかとお願いしたら、妻と愛人に私のチンコを触らせ、『この可哀想なおじさんイカせてあげて』と女達が頼むと、妻と愛人は舐めてくれました・・・男にチンコを入れながら・・・
すぐにイってしまいましたが、妻達は私のチンコを口から離す事はせず、あふれる精子を二人で舐めてました・・・

これが、私の不倫の代償です・・・

妻が息子の大学にあるセックスサークル部員となっている

 今、我が妻は、息子の大学サークル(柔道部)でセックスに酔いしれています。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた時に見つけたデータです。

 その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には
誰も居ませんでした。ちょっとだけと思い、たまっている仕事を片付けようと息子
の部屋からパソコンを借りて来たんです。パソコンを立ち上げ、ネットを見ている
時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は、悪い事と知りながら
ホルダーを開けたんです。更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーが
あったので、エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

 中には、画像と映像と書かれたデータが10件位あり、画像をクリックして目を
疑いました。妻が全裸で、見知らぬ男と複数プレイしている所でした。他にも、
チンポを咥えている所や妻のDカップのおっぱいでパイズリし射精している所、
パックリと口の開いたマンコから精子があふれてきている所、体中を数人の男
に弄られている所など、凄まじい画像でした。加工?そんな事を思いながら、目
をやったのが映像だったんです。映像データには、先輩からのデータ、和姦合宿
、強制孕ませ妊娠と記載されていたので、日付の古い先輩からのデータをクリック
し中を見たんです。

 映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは…。見た事がある。そう、5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、20人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。コーチ陣と宿泊するお母さん達数人が
映っていました。(確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた時です)

 場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。妻と息子を含めた20人の
メンバーがテーブルを囲んでいます。一番年上の先輩方3人の間に妻がはさまれ
妻も飲んでいるようです。妻は酒に弱い方で、すでに顔を真っ赤にしています。
先輩の一人に連れ出され息子は席を外しました。

 先輩方の一人が、妻のおっぱいを服の上からタッチし酔いの具合を確認している
ようです。酔いの回った妻は、ヘロヘロになり嫌がるそぶりも見せず手で振りほど
いています。その時の先輩の目つきは、これから妻をレイプする獲物としています。
先輩の一人が妻の唇を奪い、その様子を確認した2に目の先輩が妻の背後に周り
おっぱいを揉みだしました。服が異様なしわを作りおっぱいの大きさと柔らかさが
伝わってきます。周りの男たちも「オーッ」と声を出しながら見入っています。
3人目の先輩は、テーブルの下に潜り込みスカートの中へ侵入していきます。
パンティの上からマンコの筋を撫で快楽の入口へと導きます。妻はついに
「あ~っ、ウン」と声を漏らし体をくねらせています。おっぱいを揉んでいた先輩
の手は、一気に服の中に侵入しブラジャーの上からの愛撫になっています。
ここまで来るとおっぱいの直揉みに制限がかかることはなく、ブラジャーは
あっさりずらされおっぱいと乳首を刺激しています。「ウッン、嫌。あ~、いい。」
と妻は、快楽に引き摺られる様に感じています。上半身の刺激に反応しマンコも
男を受け入れるためのマン汁を吹き出し、スカートの中にいる先輩にパンティ上
からもわかる透け透けマンコで誘惑しています。先輩も我慢できずにパンティを
ずらし舌と指で愛撫し始めました。このようになると妻の抵抗もなく食卓の上に
丸裸にされ転がされました。

 3人の先輩たちは、下半身を露わにすると、物凄い大きなペニスが画面に映り
込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく
見開くのがわかりました。そのペニスは、次々に妻の口に吸いこまれ妻の口で
フェラチオを楽しみ、他の男たちはおこぼれにあずかるように妻の体を思い思い
に触っています。妻のおっぱいの柔らかさを確かめる者、マンコ内に指を入れ
マンコの締め付けも味わっています。

 我慢できなくなったのか男の一人は、先輩を差し置いて一気にマンコの中に
挿入しました。童貞だったらしく挿入直後に「あ~気持ちいい。いく。ウッ」と
言いながら「ビュル、ビュル~」と出したようです。先輩もこれには怒ったらしく
男たちは、妻から離され周りでペニスをしごいています。先輩の一人が妻のマンコ
に水道の蛇口を差し込み一気に蛇口をひねりマンコ内の精子を洗浄しました。
「プシャー」と水と精子で台所が水浸しです。

 妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ遂
には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲
は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度
も逝かされ息を荒らしていました。先輩達は、ペニスで妻のおっぱいを責めたり、
マンコの割れ目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、
乳首と口内への射精が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

 グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人がじらして
います。「どうしてほしい?」と聞きながら割れ目をなぞり挿入を連想させます。
ついには、「私のマンコに生ちんぽください」と妻が言いました。先輩は軽々抱き
かかえ巨根を一気に押し込んだのです。

 妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」と言いながら
自分で腰を振っています。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口にペニスを
押し込み、手でしごかせ、おっぱいへの愛撫も激しくなってきています。

 「やべ~、気持ちよすぎる。おっぱい揉みながらだともう出そうだ」と言うと
腰を突き上げ「ウッ、出る」と妻の中に射精しているようです。妻も中出しされ
「あ~、出てる。すごい、いっぱい出てる~」と言いながら余韻に浸っています。
それと同時に「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、手でしごいていた先輩が
放出し、フェラチオしていた先輩も口内へ果てたようです。妻は精子を飲み込めず
おっぱいの間にたれていきます。その光景に影響されてか周りの男たちも床に精子
ばらまく者もいました。

 次に手でしごいていた先輩が挿入するようです。先に騎乗位で出した先輩が
マンコからペニスを抜くと「ドロッ」とした精子が妻のマンコの入り口付近で
玉になっていました。次の先輩は気にせず、そのまま挿入しました。一回射精
しているため、すぐに逝かず妻のおっぱいをもみくちゃにしながらパンパン
激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。周りにいた男たち
も何人か呼び出され、妻の両手と口で快楽を味わっています。口で出した先輩
は自分の精子でパイズリを楽しんでいます。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、先輩は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ
込んだようです。すでに1回中出しされているため、マンコ付近はピストン運動
でかなり泡立ち中出しの精子がたれてくることはなかったようです。

 続いて、パイズリしていた先輩が正常位で挿入し、両手、パイズリ、フェラチオ
の6Pというすごい光景が広がっています。つい、私も自分のペニスをしごき手に
は我慢汁が溢れています。妻も「ウッ、ウッ。あ~いい。もっと揉んで。突いて」
と言いながら奉仕しています。ここまでくると酔いのせいか望んでしているのか
わからない状態です。数分後、皆思い思いの場所で果てていました。妻は、マンコ
から精子が溢れだし、自慢のおっぱいも精液で汚れ、口からも精子が溢れています。
見るも無残な状態ですが、まだ3人。先輩から妻への輪姦許可が出ると男たちは一斉
に群がり無残な状態です。最低でも5Pでセックスが行われかれこれ3時間たって
いました。マンコ、口、おっぱい何回出されたのか、真っ白な状態となり妻に精子
が積もっているかのようでした。

 そこになんと!息子が入ってきて母親の無残な姿に驚きを隠せないようです。
ですが、下半身はなぜか露出しており勃起しています。よく見ると剥けており白い
泡がついています。「?」と思っていると、息子は躊躇せず妻のマンコの中へ
ペニスを押し込んでいきました。「ウッ。入ってくる。おおきい。あ~、いい」
と妻が快楽へと沈んでいきます。自分の母親との近親相姦にも関わらず躊躇なく
腰を振り正常位での挿入感を味わっています。「もっと、締め付けて。母さん」
と言いながらピストン運動を早めていきます。「おしり突き出して」とペニスを
ぬくと妻も四つん這いになり挿入を待っています。妻には、息子も単なるペニス
となり果て酔っているからなのか、自分から進んで奴隷にでもなっているのか?
わからない状態です。「母さん、入れるよ。いっぱい感じてね。今回は出すね」
と言いヌプッと奥深く挿入していきます。後背位になった妻は、マンコ、口、
両手と下に潜り込んだ男のパイズリに身を任せています。「う~、うん、あっ」
と感じています。5分もしないうちにフェラチオをしていた男が果て、口内から
精子がトロンとテーブルにたれました。手でしごかれていた二人も妻に精子を
シャワーのようにかけています。おっぱいにも射精が行われ母乳のように精子が
たれています。息子のペニスも限界が近いようでピストンが早まり、パンパン
音が響き渡っています。「母さん、逝くよ。マンコにいっぱい出すね。あ~逝く」
「ビュルビュル~」シコシコと尿管に残った精子も吐き出すようにピストンして
います。息子がペニスを抜くと「ボチャ」と精子がたれました。妻もその場に
崩れ落ちピクピクと痙攣しています。

 映像は、ここまでで終了し先輩からのデータが終わりました。
私も果ててしまいトランクスが精子でベトベトです。

 ここまで見たときに疑問がわいてきました。他にも何人かいたお母さんは
気づかなかったのかということです。ここまで激しくセックスをやっていれば
誰かは気づくはず。それに息子のペニスについていた白い泡のようなもの。
次の映像を見て疑問がはれました。

 次に和姦合宿とかかれた映像データです。
こちらは歩いて5分くらいの場所にある体育館に息子と男14人、妻以外の宿泊
したお母さん方3人が映っていました。お母さん方3人は、妻と同じくらいの年齢
でスタイルもよく、D・Eカップあるような美人です。

 お母さん方は、柔道着に着替えてくるようで「女性が大学生の相手?」と疑問
を持ちながら見ていました。5分くらいするとなぜか「ヒューヒュー、いいぞ~」
と盛り上がる男たち。カメラがお母さん方をとらえるとありえない姿で映って
いました。マイクロビキニにマンコ部分がもっこしているお母さん。下半身には
バイブが刺さっているようでクネクネとヨガっています。他に柔道着の上のみで
帯も締めず下半身露出でかなり太いバイブが刺さった状態のお母さん。生まれた
ままの姿のお母さんですが、乳首とマンコにはバイブがくっついています。
不意にも勃起してしまった私です。。。

 男たちはじゃんけんをし5人ずつの組み分けをしているようです。お母さん方
はその間オナニーをしマンコへのペニス挿入準備中のようです。息子は驚きが
隠せず余った組に分けられました。男たちは、早速お母さん方にペニスを舐め
させ、おっぱいへの愛撫マンコへの刺激を盛んに行いマンコに生で挿入していき
ました。息子は、参加できずに自分でしごいて見ているだけのようです。
あちこちで「あ~、いい。もっと突いて。中に頂戴。奥に欲しいの濃い精子」
と言いながら次々に中出しされていきます。息子もついに男の一人に連れられ
マイクロビキニが精子まみれのお母さんの中へペニスが入っていきます。
「あ~、気持ちいい。これがセックスなの?腰が動いちゃう。で、でそう精子」
と初めての感覚におっぱいを必死に揉みながら腰を振っています。お母さんが
「いいわ。中に頂戴。妊娠してもいいから中にいっぱい頂戴。あなたの精子」
と言うと。ズンと突き「ビュルビュル~」とマンコの奥深くに自分の性のすべて
を吐き出したようです。一回すると息子もなれたのは次々にお母さん方を凌辱し
中出しを楽しんでいます。お母さん方全員に中出しをした者たちは、真っ裸で
体育館を出ていきます。そうです。妻の元へ移動しているんです。男の一人が
「今日、新人さんが台所で子作り中なんだよな~。そろそろ言ってみるか」と
いなくなっていきますが、体育館へ入って来る者もいます。妻の中に出した者
こっちに来てさらにセックスを楽しんでいるんです。私は先ほどの映像に20人
ではすくないなと思っていましたが、こういうことだったんです。和姦合宿…。
意味が分かりました。この映像は、息子が体育館を去るところで終わりました。


 最後の強制孕ませ妊娠が気になって仕方なくなり、映像再生をしようとしたら
写真のプレビューが表示されました。その写真には妻が、コーチ陣とも5Pを
やっているものもあり、見入ってしまいました。もちろん先程のお母さん方も
一緒です。そして、息子や先輩、男たちも混ざり柔道部ではなくセックス愛好会
さながらのセックスサークルだったのです。

 コーチ陣と息子たちがお母さん方に精子をぶちまけている所やマンコから
抜き出すときにて出てくる精子の写真も複数枚あり「ぬきネタ」とフォルダ
に書いてある意味がよくわかります。映像が気になりすぐに再生しました。


 裸に柔道の上着だけを着せられた妻やお母さんたち4人が、彼らの相手を
合宿上の体育館でさせられていました。服を着ていると言うには露出が多く
、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていてほとんど裸です。ズボン
もはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。しかも
マンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻達は、押し倒されマンぐり返し状態にしてバイブでマンコを弄繰り回し
フェラチオもさせています。豊富なおっぱいは皆お気に入りで毎回と言って
いいほど揉みくちゃにされています。しばらくするとコーチ陣が正常位で挿入
しだしました。誰が先にお母さん方を逝かせ射精するかを競おうと言っています。
「奥さん、いいんですか?旦那さんいるのに僕たちのペニス生でマンコがくわえ
てますよ。想像以上に気持ち良いからすぐに出そうです」と言いながら犯して
います。妻たちは「いいの。主人とはもう子作りしないので生が恋しいの~」
と言いつつ自らも腰を振り射精を促しています。感度のいい妻が一番先に
逝ったようで、コーチも確認後マンコに注ぎ込みました。ペニスが抜かれる
と濃い精子がコプッと音をたてでてきています。その後、お母さん方が逝く
とコーチが中出しをし、コーチ陣がお母さん方の味見をし終わると全員に
中出しが施され息子たちの番です。息子たちも目が充血し妻たちに襲い掛かり
ました。「あんん、いい。もっと突いて。もっと奥。おっぱい揉んで~」等
あちこちで快楽のうめき声や雄叫びがこだましています。妻たちの周りは
精子で池ができており、人工的なローションのようです。カメラのレンズも
曇るくらいの熱気と精子の異臭が漂う様子がわかる感じです。コーチ陣も
数十分でペニスが回復するため、次々に割り込んで中出し。確かこの時は
集中合宿だったため2週間は妻が不在だったはず。。。映像は、あちこち
継ぎ合わされているようで、少なくとも24時間は中出し継続中と思われます。

 その後もあるようですがコピーし後で見ようと思い保存しました。
ですが、気になってしまい早送りで見ると体育館の掃除とかはせずに一週間
セックス柔道をしている映像でした。なんと、管理人も参加し爺にまで中出し
されていました。

 食事の準備中も妻達は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず後ろには
男が付き中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。マンコからは、絶えず精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが
刺さってくるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている
妻達は。もう、すっかり彼らのセフレでした。

 ここまで来ると強制孕ませ妊娠も意味が分かりました。今頃、妻たちはこの
続きを行っているのかと思うと悔しくてたまりません。



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