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人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。

結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。

そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。

そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…
私は「気持ち悪いこと言わないで!」と少し嬉しかったのと恥ずかしさを
隠すように怒り口調で言いました。
「じゃー参加にしようかな。みんなおじさんにおばさんだよね」
そう言って参加の連絡をすることにしました。

現在、北海道に居る私は同窓会のために都心へ帰らなければいけないので
せっかく帰るならと同窓会のある一週間前から実家へ帰ることにしました。
行く日が近くなるにつれ主人は「行かせたくないな」「同窓会での浮気っ
て多いらしい」そんなことを言い出しました。
何を言ってるのだろうと私は少しイライラした感じで
「40過ぎのおばさんに誰も興味示さないよ」
「私が浮気すると思ってるの?なに考えてるの?」
と少し冷たく言いました。

当然、私自身もそんなことはあり得ないし、主人以外の人となんて考えた
こともありませんでした。
ただ、今思えば少し何処かで何かを期待していたのかもしれません。
出席するためのスーツを買った日にレースののピンクで可愛い下着も買っ
てました。

実家へ帰ってきて、今でもたまに連絡を取り合ってる女友達Sちゃんと同
窓会の前に会おうということになり夜に待ち合わせをし飲みに行きました。

Sちゃんと飲みながら昔話で盛り上がっていると、そこへ幹事のY君がや
ってきました。Sちゃんが「Mちゃん帰って来てるよ」と誘ったそうです。
さらにY君が他にも声を掛けようと連絡を取りO君とI君も合流。
確かに男の人3人ともすこしハゲててお腹も出てるおじさんって感じでし
た。それを考えると私の主人はカッコイイかもと思いました(笑)
ちなみにSちゃんとY君とO君とは高校まで同じでした。

Y君「Mちゃん太ったって言ってたけど全然だよ。うちのカミさんは化け
   たよ。見られないくらい(笑)」
私 「そんなこと無いよ。お腹なんて見せられないくらい」
I君「えー、それなら見せてみてよ。俺とどっちが出てるか比べよう(笑)」
O君「高校のときに比べるとMちゃんオッパイ大きくなったね。同窓会で
   みんなの注目だよ。きっと(笑)」
Sちゃん「そうだよねー大きい。私は小さいから主人が文句言うよ。パイ
     ズリ出来ないって(笑)」
私 「・・・Sちゃん、酔ってるぅ?(苦笑)」
Sちゃん「Mちゃんのオッパイ、私に分けて~」

そう言って、私のオッパイを揉みだすSちゃん
確かに私は体の割にはオッパイが大きいかもしれません。主人と付き合い
始めた18才の時はBカップ。結婚する頃にはCカップ。
1人目の子供が出来てからはDカップ。2人目が出来たときにはEカップ
になっていました。アンダーは変わっていないので乳房だけが成長し続け
た感じです。

Y君「Sちゃん、エロモード入りました!(笑)」
O君「Mちゃん、引いてるじゃん」
Y君「Sちゃん、飲むといつもエロくなるんだよ(笑)」
I君「でもほんとMちゃんのオッパイはそそられるわ俺にも揉ませて(笑)」

そんな時にSちゃんが私の服の胸元を引っ張りました。
私は慌てて抑えたのですが…

Y君「おぉー!いいもの見せてもらった!」
I君「谷間しっかり見させていただきました!俺の挟んでもらいてぇー(笑)」

3人ともギラギラとした目でわたしのオッパイに視線を向けていました。

私も場の雰囲気もあったのでしょう。
私 「I君、挟んであげようか?でも主人専用だから駄目ー!(笑)」
I君「えー!旦那のいつも挟んでるの~?」
私 「いつも主人の挟んであげてます(笑)」
Y君「羨ましい。Mちゃんにパイズリしてもらえるなんて旦那は幸せ者だな」
O君「俺してもらったこと無いから羨ましいわ」
私 「いや、冗談だから~」

そんなことを言ってるときにドサクサに紛れてI君が私のオッパイを指で突き
ました。何故か私はその時、気がつかなかったふりをしてしまいました。
何気なく横に座っていたI君の股間が視界に入ったのですが、スラックスの
上からでもわかるくらいに勃起していました。

そんなことを笑いながら冗談ぽくしていたので、飲んでる席ということもあり
そんなにいやらしいとも感じませんでしたし、年齢的なものもあるのでしょう
か、意外と平気で猥談に盛り上がってました。

その日は0時近くまで飲んでいたので、みんなも明日は仕事ということもあり
そのまま解散となりました。

同窓会当日、深い意味も無く新しい下着を着けてスーツを着て出かけました。
会場は某ホテルで2次会も同じホテル内でした。

さすがに小学の同窓会となると誰が誰だかわからない状態です。
30人ほど集まりました。そんな中で知ってる顔といえば、前もって会った3人
とSちゃん。すぐに皆は合流。そこにI君と仲がいいT君、Sちゃんと今でも
付き合いのあるAちゃんも加わり7人で昔話やそ後の話や旦那や奥さんの話、
子供の話で盛り上がりました。

2次会もほとんどの人が参加し、中学まで一緒だったE君も仲間に加わりその
頃には8人ともみんなも酔った勢いで何でもありの会話。
この歳になると夫婦の仲は冷めるとか、夜の生活も全然ないとか。
誰々が不倫してるとか色んな話になりました。
私も調子に乗って、主人しか知らないなど話していました。

そんな中、SちゃんとY君がなんとなくいい雰囲気に…それを見ているとI君
が「あの二人、たぶん出来てるんじゃないかな?たまに2人で会って飲んだり
してるって聞いてたけど、飲んでるだけじゃない気がする(笑)」
そんなことを言っていました。

2次会もお開きということで、8人とも名残惜しいというのもあり3次会に流
れることにしたのですが、I君とT君が今日は泊まっていくつもりだったので
ホテルに部屋を取っているから部屋でやろうということになりました。
みんなでお酒などを買いに行き、部屋に行ったのですがツインでありながら、
けっこう広めの部屋でした。
3次会が始まって30分もしないうちにAちゃんに電話。どうやら旦那さんが怒
ってるみたいということで帰ることになりました。Y君が駅まで送ってくると
一緒に出て行きました。
私、Sちゃん、I君、T君、O君、E君の5人で飲んでいるうちにSちゃんに
対して男の人たちがはやし立てるように猥談に…
Sちゃんも調子に乗って、みんなのオチ○ポを触りだしたり、握っってみたり。
「あー!硬くなってる~」とか笑いながら言っていました。
男の人たちは特に悪乗りすることなく紳士的に笑って流してました。
そしてSちゃんの暴露話。やっぱりY君と関係を持ってたみたいです。

その時、私は主人のことを考えてました。何してるかな?とか。
するとSちゃんに電話。どうやらY君からのお誘いの電話だったみたいです。
Y君はAちゃんを送りに出たのをきっかけに、そこからSちゃんと2人で抜け
出すつもりだったみたい。Sちゃんは嬉しそうに出て行きました。

私も女性が一人も居なくなったこともあり帰ろうと思いました。
すると「花が無くなるのは寂しいから、もう少し付き合って」とか「久々に北
海道から来たんだからゆっくりして行け」とか皆に止められました。
私もさっきSちゃんが悪乗りしてても紳士的に振舞っていた人たちだったし、
もと同級生という安心感で、もう少し残ることにしました。

そのうちお酒が無くなりT君、O君、E君で買いに行くことになりました。
残ったI君と私は北海道の話など普通に話していたのですが、急に酔いがまわ
りだしたのか具合が悪くなってきました。
I君は心配してくれている様子で洗面所に連れて行ってくれて背中を摩ってく
れたりしました。
それでも頭の中がグルグル回るような感じで、体にも力が入らないような感じ
で座り込んでしまいました。I君は私に肩を貸してくれて取りあえずベッドへ
横にしてくれました。
意識がもうろうとしている中で、I君が「少し楽にするといいよ」と言いなが
ら上着を脱がし、ブラウスのボタンを2つほどはずしました。
完全に胸の谷間が見えていると思いながらも「いや」と一言言うのがやっと。
とにかく辛かったです。
いつの間にかI君が私の後ろに。私の上半身を抱き上げ自分に持たれ掛けさせ
、オッパイを下から上に持ち上げるように揉んできました。
体に力が入らない私はされるがままで「いや、やめて」と声にならないくらい
の小さな声で言いましたが、今度は残りのブラウスのボタンを外しはじめまし
た。I君は「楽にしようね」と耳元で言いながら外します。
ブラウスから私のピンクのブラジャーで覆われたオッパイが丸見えです。
私は抵抗しようと体を動かすのですが、力なくクネクネと動かせる程度でした。
お酒に何か入れられた?その時にそう思いました。

ブラウスを全部脱がされ、スカートのフォックを外ずされファスナーを下ろされ
掛けたときに買い物に行っている3人がワイワイと話しながら帰ってきました。
私は「助かった!」と思い「助けて」と言ったのですが、帰ってきた言葉は…

T君「なんだよーI!一人で勝手に始めてるしぃ勝手に始めるなよって言ったの
   に!」
O君「順番はジャンケンで決めるって言ってたじゃん」

E君「Mちゃんのオッパイほんとにデカイ!やばいよ我慢できないよ!」

I君は私のオッパイを揉みながら、「取りあえず脱がせちゃおう」そう言ったか
と思うと、男4人が私に群がりスカートを脱がされストッキングも脱がされ、下
着だけの姿にされました。
I君「Mちゃん、下着に気合入ってるね。もしかして期待してた?(笑)」
私はこの状況に恥ずかしさと男4人という怖さとで何も言えず顔を伏せるのがや
っとでした。

T君が私の両足を無理やり広げて「レースのパンティーから毛が透けてるのって
そそられるね」そう言ってじっと見つめています。

I君「まぁ~じっくり楽しもうよ。Mちゃんも楽しんじゃえばいいんだよ。同時
   に男4人なんてめったにないよ」

そういってブラジャーを外しました。わたしのオッパイが男4人の前にさらけ出
され、その瞬間に男4人が「おぉー!」と歓声をあげます。
手で隠そうとするのですがI君が腕を押さえつけます。

私は泣きながら「やめて、お願い」と言うのですが笑いながら「柔らけぇ」とか
「すげー!」とか声を上げながらオッパイを揉んだり乳首を摘んだり引っ張った
りして聞いてはくれません。
ただO君が「Mちゃん、ごめんね」と言ってたのを覚えています。

私はこれからされることを思いながら主人に申し訳ないという気持ちでいっぱい
でした。ですが心では嫌で反抗したいと思っているのですが、体は反応してしま
います。乳首を指で転がされたり引っ張られるとビクンとしてしまいます。
「乳首立ってきたから感じてるんじゃない?」「コリコリしてきた」そんな言葉
を言われると恥ずかしさで余計に感じてしまいます。
I君とE君が私の乳首を舐め始め吸ったり、たまに噛んだりされると、気持ちで
は気持ち悪いと思いながらも「あぁ~」と喘ぎ声が出てしまいます。
そうされていると股間に何かを感じました。

T君がショーツの上からオマ○コのたて筋に沿って指を動かしているのです。
O君は私の内股を摩っています。そのうちT君の指の動きが激しくなり、強く
割れ目に指を入れてきます。たまにクリトリスに擦れるとやはり体が反応してし
まいビクンとなります。
T君 「なんか湿ってきたよ・・・Mちゃん感じてるんじゃない?」
O君が鼻息を荒くして私のオマ○コに顔を近づけます。
T君 「O、女性経験少ないんだろう?Mちゃんのオマ○コ早く見たい?」
と言いながらショーツの脇に指を掛けてずらし、私の濡れたオマ○コをO君に見
せて喜んでます。
見られているかと思うとオマ○コが熱くなってきます。
そして、T君が「そろそろ脱ごうか!」と言ってショーツに手を掛け下ろしました。
「すげー!濡れ濡れ!」とT君。
O君は「感動!Mちゃんのオマ○コ毛が薄いから丸見え。うちの奴なんか毛深くて」
T君「旦那だけしか知らないせいかオマ○コも綺麗じゃね?」
そう言うと、乳首を吸っていた2人が「どれどれ」と言いながら私のオマ○コを覗き込みます。

元同級生である男4人に主人と産婦人科の先生にしか見せたことのないオマ○コ
を見られてると思うと恥ずかしさでいっぱいでした。
両足と両手を押さえられ、それでも腰をクネクネと動かし抵抗するのも空しく、
オマ○コを広げられ、じっくりと4人に見られてしまっています。
「クリトリス小さいね」「ビラビラも小さいよ」「これ尿道?」「穴も小さくね
?」「お尻の穴綺麗だね」恥ずかしいことばかり言われます。
そして皆が全裸になり、私の前に4人のオチ○ポが…主人のしか見たことがなか
ったのですが、このとき正直気持ち悪い、汚いとしか思えなかったです。

T君が「記念撮影だ」といい他の3人で私を押さえつけ、両足を広げられた姿を
スマホのカメラで何枚も撮られました。
それを私に見せ付けて「よく撮れたよ。ネットに公開しちゃう?」と笑いながら
T君は言います。
見るとオマ○コもアナルも丸見え。顔は伏せたのですが私を知っている人が見た
らすぐわかってしまうような画像です。

I君が「嘘嘘、公開なんてしないよ安心して。Mちゃんもここまで来たら楽しもうよ。ね!」

その言葉が私には安心ではなく脅迫に近いものに感じられました。
言うとおりにするしかない。反抗しても無理。ここまできてこれ以上何もされな
いなんてあり得ない。諦めに近い気持ちでいっぱいでした。

それからは、私の体中を4人の男が触ったり舐めたり。それでも最初は無駄な抵
抗を試みていましたが、徐々にわたしも抵抗することを止め、されるがままにな
っていました。常に主人のことが頭に浮かび自然と涙が流れてました。
主人の優しい顔。言葉が頭の中を駆け巡ります。そんな状態なのに…体は感じは
じめるのでした。

意識が少しずつはっきりして来て現実に戻ってその光景を見ると男4人が私の体
を弄んでいます。体の感覚も戻ってきました。
そうすると体の感覚がはっきりしてきて、4人の愛撫が感じてきてしまうのです。
オッパイを揉まれながら両乳首を舐められ吸われ、オマ○コを舐められ、クリト
リスを吸われ、お腹や足を摩られ舐められ…その光景と感覚が一気に私を襲い、
絶頂に達してしまいました。きっと大きな喘ぎ声を出していたのだと思います。

「Mちゃん、エンジンかかってきたね」
「これからが本番だよ。もっと楽しもうね」
「あの真面目だったMちゃんのこんな姿見れると思わなかった」
「すげー感じまくってるなー、本当は淫乱だったとか?」
「Mちゃんとこんないい思いできると思わなかった」
「ゴム買ってきただろ?」「あ、忘れた・・・」
「まじか!今更だよなー生でしちゃう?外だしでさー」
「ウェットティッシュはあるんだろう?」「3個パック買ってきたから!」
「妊娠させちゃまずいしね」
「じゃんけんしようぜ」
「最初はグー、じゃんけん・・・」

そんな4人の話声を聞いていました。
みんな計画的だったんだ。セックスされちゃう。私って馬鹿だと思いながら絶頂
に達した私の頭の中は徐々に白くなっていくようでした。

そんな状態のわたしの手に何かを持たされます。硬くなったオチ○ポです。
両手に持たされました。私は何も考えずそれを握り扱きました。
I君がオチ○ポを私の顔の前に持ってきて「しゃぶって」と言ってきました。
見ると主人よりも毛深く黒くて汚いオチ○ポ。先が我慢汁でテカテカになってい
て我慢汁の雫が今にも垂れ落ちそうになっています。
私は思わず「嫌っ!」と言って口を硬く閉じました。
I君は「そんなこと言わないでさー」そう言いながら私の口元に我慢汁のついた
オチ○ポをグリグリと押し付けます。

それと同時にオマ○コに何かが当り、はっ!と見るとO君がオチンポを私のオマ
○コに挿入するところでした。慌てて足を閉じようとしましたがO君のオチ○ポ
が抵抗もなく中に入ってしまいました。それだけ私も濡れていたのです。
その瞬間に他の男達が「貫通おめでとう」とはしゃぎました。
私が主人以外の人のオチ○ポを受け入れた瞬間でした。悲しいとか嫌という気持
ちよりも主人以外のオチ○ポが入っていることに逆に興奮してたのかもしれません。

O君が動かしながら「Mちゃんの中、変だ。何か動いてるみたい」そう言いなが
ら無心にピストンを続けます。奥に当るたびに私は苦しい声をあげてしまいその
瞬間を狙ったかのように、少し開けてしまった口にI君の我慢汁だらけのオチ○
ポが入ってきました。慌てて口を離そうとする私の頭をI君は押さえつけ、「さ
っきのオマ○コ全開の写真、ご主人に送ってみる?」と…
私は観念してI君のオチ○ポを受け入れました。我慢汁の変な味がしました。
主人の我慢汁は全然嫌じゃなく、むしろ好きなくらいなのにとても嫌でした。

O君に突かれながらI君のオチ○ポをしゃぶり、両手でT君とE君のオチ○ポを
握ってしごいてる。。。もう悲しい、怖い、嫌だ、汚いそんな感情は無くなって
いました。

そのうちO君は「うぅ」っと言うと果てました。しかも私の中に白い精液を大量
に注ぎ込みました。
皆に「中出しはやばいだろ!」「中出しするなよな!なに考えてるんだ」
「Mちゃん妊娠したらどうすんの?馬鹿か!」
「だからお前が一番は駄目なんだって」
色んな罵声をO君は浴びせられ「ごめん」と言いながら私のオマ○コから溢れ出
る精液をティッシュで一生懸命拭き、中に指を入れて掻き出していました。
元々O君は4人の中でも気が小さく優しいところもある人だったので、みんなに
責められているO君が可愛そうに思えました。
ついつい「もうそろそろ生理だから大丈夫だと思う」と私はポツリと言ってしま
いました。
みんなは「え、そうなの?なんだ大丈夫なのか」「マジで心配したわ、Mちゃん
妊娠させちゃったらどうしようかと思った」と言ってました。
その時、私は一応そんな心配はしてくれるんだ。根っからの悪じゃなかったのか
と少し思ってしまいました。
「ってことは中出しOK?Mちゃん中に出してほしの?」とニヤニヤとI君。
「Mちゃんから中出しOKでましたー!中に出して欲しいそうです!」とT君。
「確かに今の発言は中に出して欲しいと取れるねーMちゃんも好きだなー」とE君。
ゴムアレルギーで使われると数日間も歩けないくらいにオマ○コがかぶれてしま
う。そんなことは言えないし…
私は無言でいました。

冷たい感触がオマ○コや周りに感じました。ウェットティッシュで拭いてるよう
でした。休む間もなく、E君とT君がまた私の体に触れ愛撫してきました。
抵抗もせず愛撫されるのに身を任せ感じてしまっていました。

次に挿入してきたのはI君でした。落ち着いて行為を受け入れてみると色んなこと
を考えていました。
I君のオチ○ポはキツク感じるけど奥に当らない。太くて短いのかな?とか、O
君のは奥に当ってたよな?長いのかな?O君の精液残ってるのに嫌じゃないのか
な?とか…

I君に突かれながら、T君のオチ○ポをしゃぶり右手にはE君のを握って扱いて
いました。O君は控えめに私の左オッパイを触っていましたが、T君が「駄目だ
くすぐったい」と自分から離れ「O、お前また大きくしてもらえ(笑)」とO君
と交代しました。O君は果てたせいでオチ○ポがだらんと垂れ下がり小さくなっ
ていましたがオチ○ポの先からは精液の残りが垂れそうになっていました。
そのオチ○ポを私の口元に持ってきて「お願いします」と一言。
えいっ!という気持ちで精液が付いているO君のオチ○ポを咥えました。
主人が望んでもお掃除フェラなんてしたことがなかったのに…
精液が嫌ということではなく自分の中に入っていたオチ○ポをしゃぶるのに抵抗
がありました。それよりも主人にそんな女と思われるのが恥ずかしく嫌で拒んで
いたのかもしれません。

O君のオチンポは最初はくすぐったがってたけど、すぐに私の口の中で大きくな
りました。やっぱり長いです。でも細いかな?
変な味もしました。O君の精液と私の愛液が混ざった味なのでしょうか?
それともウェットティッシュの味?
I君も「Mちゃん締め付けるわ!ほんとに中が動いてる」そう言いました。
他の人は「Mちゃん名器なんじゃないの?」そんなこと言ってました。

確かに主人も同じ事を言ってました。中が気持ち良い。すごい締め付けて痛いく
らいですごく良いって。昔はよく主人が中に挿入して動かず、私が中を動かした
り入り口を締め付けたりして主人が喜ぶようにしていました。
主人も「絶対できないけど、出来ることなら他の男にも試してもらいたいくらい
Mのオマ○コは気持ち良い」そう言ってくれていました。

I君がイクときにはお腹に出しました。「失敗、オッパイに出したかったのに」
とか言いながら。自分の精液をきれいにした後、I君は「ちょっと休憩」と言っ
てソファーで私と男3人が絡んでいる様子を眺めていました。

次はT君で私のオマ○コの周りをオチ○ポの先で愛撫しながらゆっくりと入れて
きました。焦らすタイプなのでしょうか?ただ入れてから1分しないで果てたと
思います。T君も私の中に精液を注ぎました。
言い訳なのか「Mちゃんのオマ○コ本当に気持ちよすぎてイッちゃったよ」そん
なことを言ってました。
私はほとんどT君のセックスには感じることもできず、それよりもE君やO君の
愛撫の方が気持ち良かった気がします。

最後はE君なのですがT君の精液が思ったよりも多く、私のオマ○コから掻き出
しても次から次へと出てくるようで、「早くしろよ」と言われながら必死で時間
を掛けて綺麗にしていました。
綺麗にしてる間、私はクリトリスに当るたびに腰をビクンと持ち上げE君の乳首
を引っ張ったり、オッパイを強く揉まれると感じてしまっていました。
O君はオチ○ポから我慢汁を垂れ流し、私の左乳首にそのオチ○ポ先を擦り付け
て気持ちよさそうにしていました。

E君がわたしのオマ○コを愛撫してクリトリスを責めてきます。しかもアナルの
入り口も指で愛撫するのです。「お尻はやめて」という私の言葉など無視するよ
うに両手を使って。それと同時にT君とO君が体中を触りクリ派の私はE君が挿
入する前に2度目の絶頂を迎えてしまいました。
私のオマ○コもまた濡れ濡れになり、最後のE君は挿入してきました。
イッたばかりの私のオマ○コに入れて激しく動きます。私はわけのわからないま
まにすぐに3度目の絶頂に達しようとしていました。
「いやいや、イッちゃうー。いやいや!」と声を上げてしまい3度目を迎えました。
E君も「すげー締まる、Mちゃん気持ちいいわ」と言うとすぐに「イク!」と言
ってオチ○ポをオマ○コから抜き私の顔に精液を掛けました。

周りからは「お前、AVの見すぎ!」と言って笑っていました。
E君は「うちの奴は顔射も口内射精もさせてくれないんだよ」
そんなことを言っていました。
私は口を硬く閉じ、目つぶりました。生温かいものが顔にかかり主人のとは違う
臭いにおいがしました。精液まみれのオチ○ポの先を私の頬に擦り付けているよ
うでした。さらにE君は精液を指で掻き集めながら、私の口の中に無理やり入れ
ようとしましたが私は首を振って嫌がりました。それでも少し口の中に入ってし
まい慌てて出しました。
その後、諦めたのか。ティッシュとウエットティッシュで顔を拭いていました。

T君もE君も疲れたのかI君と同じくソファーの方へ休みにいったのでしょうか?
お酒を飲みながら3人で何か話しては笑っていました。

3度も絶頂を迎えぐったりとしている私にO君がまたがってきました。
「Mちゃん、パイズリしていい?」そう言いながらオッパイの間に再び大きくな
ったオチ○ポを挟み、両脇から私のオッパイを寄せて動かします。
とても気持ちよさそうな顔をしながら必死に動いてましたが私は何も感じず、そ
うしているうちに主人のことを考えてしまいました。すると自然に涙が出てきて
泣いてしまいました。
それを見て、O君はパイズリを止めました。オッパイの間はO君の我慢汁でヌル
ヌルになっていました。きっと私がパイズリされているのが嫌だとおもったので
しょうか?自分でオチ○ポを扱きながら、私の乳首に先を擦り付けて、私の乳首
に射精しました。私も少し感じ乳首を立たせていました。生温かいO君の精液が
オッパイから垂れ流れるのを見ながら、私はO君のオチ○ポを握って精液を搾り
出してあげ、そして口で精液を吸いだしてあげました。O君も私がする行為に少
し驚いていました。
気弱な感じが同級生なのに年下に見えたことと、何か私に気を使っていることが
他の3人とは違うように見え、ほかの人より少し良い気持ちにさせてあげようと
何故か優しくできました。O君の精液はそんなに嫌じゃなかったです。
でも、主人の精液ほどでもないですけど…

4人とも休憩に入ったのか、私はそのままにされO君がシーツを上に掛けてくれ
ました。シーツに潜り込み主人のことを想いながら泣き、私は寝てしまいました。

30分くらい寝たのでしょうか?起きると4人はソファーともう一つのベッドで寝
ていました。私は今がチャンスと思い静かにシャワーを浴びにいきました。
体のあちこちが精液なのか我慢汁なのかカピカピになっていて気持ち悪かったで
す。シャワーで念入りに洗いました。とくにオマンコは中まで指を入れて洗いま
した。たっぷりとボディーソープを使い体を洗い、髪の毛も洗いながらさっきま
でのことを考えていました。

本当にあったことなの?主人しか知らかった私が一日で4人とセックス。
わずかな時間に4人のオチ○ポを受け入れて感じてしまった。
主人以外の男の人を初体験、同時に複数プレイも初体験したしまった。
抵抗をやめたのは撮られた写真を言い訳にしてるだけで、自分にはそういった願
望があるのでは?嘘のような出来事と主人への罪悪感に襲われていました。
とにかく、早く体をきれいにして帰ろうと思いました。

綺麗に洗い終わり、最後にシャワーで流している時に突然扉が開きT君とI君が
入ってきました。その日はこれで終わりでは無かったのです…

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。

寝取られていた彼女 詳細編

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるという事でした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説か無い…などなどです。
隠れてコソコソするわけでも無いし、その会話から私がどうしても我慢出来ない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰ら無いといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れ無いの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうが無いなと言う感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなって思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったい無いよ~」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感は無いものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がナカナカ届か無いなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかは無いの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気し無いもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性無いのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いに成りたく無いから…もう止めよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめの無い会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきた事にびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関が開いています…
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入って隠れていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…

今日はここまでです… 書き込みしている間、少し虚しく成りました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは女友達に恋愛の相談されてて逢うから今日はかつくんと逢え無いからごめんね…とメールが有りました…
だから時間が空いたので友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子をずっと見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座っています、テレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめて長いキスをしていました…
何故かみかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あんっ…パンティは脱がさ無いで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢でき無いよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…激しくクチュ・クチュしないで…」
友人「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しく成ってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…もう感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…止めよ?」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリはホント弱いからぁ~駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎をパンツから取り出して散々みかに見せ付けて…陰茎を手に握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…かつのよりも硬い…それに…おっきい…長いし…先っぽが…凄く太い…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこの大きさが全然違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん無理…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く無い?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ…壊れそうな感じ…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「もう…まさくん…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃ無いけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「この前も言ったけど…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…ちゃんと見てよ?これ…熱くて治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…でも5秒だけだよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「えっ…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうが気持いいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「気持いいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「分ってるよ…後でちゃんと付けるから…そういえばみかちゃんってかつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~まだ…かつとだけしかHして無いからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手って事に成るんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さ無い…危ない日なんだからぁ~早くちゃんとゴム付けてよ…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…あんっ駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしながら…股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言え無いような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチンが挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「もう5秒経ったから終わりかな?みかちゃんまだ続けて良いのかな?」
と質問されてるのにみかは何も答えませんでした…
友人「何も言わ無いんだから良いんだね?ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「ああっ…こ…こんなの…初めて…おっきい、お、奥の赤ちゃん作るトコ(子宮)のオクチ(子宮頸部)のコリコリまで簡単に…届いてる、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポじゃ~奥まで届か無いの?」
みか「何とか…と、届くけどぉこんなに奥にまでオチンチンの先っぽグイグイって…こない~」
友人「こないの?それは…残念…硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛く無い?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…気持いい…ううっ~」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?フェラもして欲しいよ…」
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…ホントにおっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…其れくらいは…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中出しとか、された事有るの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回か…有るの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?中出しされてんなら…子宮も使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…酷いよ~まだ妊娠した事無いし…子宮も中古って…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…俺のチンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしてい無かったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩く成るんだよ…まあ…大きいチンポでも少しは緩く成るけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?そんな事かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「だから…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…こんなおっきいオチンチン挿れるの初めてだったから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…なんか…拡がっちゃった感じする…」
友人「慣れてくると俺の形に馴染むんだよ…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…凄く当たるよ~もう奥に当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリ突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかん無いよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~は分るよ~」
友人「大事な赤ちゃんを作る場所の入り口に俺の生チンポがキスしっぱなしでいいの?」
みか「駄目だけどぉ~かつには出来ないからぁ~気持よすぎて分んないぃ~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とか無理かな?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで全部挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで…まさくんの全部挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品に成っちゃうよ…」
みか「…もう…いいからぁ気持ちいいから~早くぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「ふわぁ~伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてきて…オクチ(子宮口)が…押されて…コリコリが潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に生で挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなん特別に5秒だけなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それは…かつに聞いた事有る…けど」
友人「それだったら浮気した事…後でかつにばれるかも知れ無いよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブよりも大きいんだから…」
みかは少し考えている感じです…でも次のセリフは僕にとって最悪でした…
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~ずっと挿れてて欲しい~余り動かさないでいいからぁ~赤ちゃん作るトコずっとキスして欲しい…」
友人「其れはいいけど…でも…みかちゃんのアソコのナカ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…俺ぶっちゃけ感じ無いし…面白く無いよ?」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよく無いよ…俺が動かさない時はもっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入ん無いんだもん…」
友人「それだったら…みかちゃんから…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いってはっきり言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言え無いよ~かつに悪いから…ハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには内緒だから…言え無いなら…子宮のコリコリ突いてキスするの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇもっと~突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も、もっと逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「それはぁ~やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよもう一度…チンポ欲しかったらオネダリして?」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…焦らされて…
友人「ちゃんと言えたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からベッドの上でお尻を高く上げてしまい…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉をパックリと左右に開き…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口パックリ拡げて…それマジで…大穴開いちゃってる…さすがヤリマンの中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…嵌めてまさくんのオチンチン欲しい~」
友人「うわっ…ナカ(子宮頸部)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…もっと…お願いして?ちゃんといやらしく…」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…赤ちゃん作るトコ(子宮)の入口モロ見えの…ぬるぬるスケベ大穴に…オチンチン挿れて頂戴…」
友人「ホラ根本まで挿ったよ?さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いしたんだよ…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来無いんでしょ?」
みか「…あああ…そんな事わかん無いよぉ~あああああ…」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ…」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてる~音してる~」
友人「バックだと凄く深いでしょ?バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃうよ~」
友人「バックだと俺のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるから…もう形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…気持いいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には何時も子宮に中出しもされてたの~みかは中出しH大好きなヤリマンなの~寂しい時はバイブでズコズコ慰めてたのぉ~ホントはワタシビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…今挿ってる俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「亀頭で…ナカのお肉…擦られてっ一杯拡げられてぇ硬い先っぽがぁ…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…膣がグイグイって奥まで伸ばされてぇ~気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「肉便器の形をガバガバされてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…ガバガバに成っちゃってごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンな、みかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、何回も逝かされてしまいとうとう言い成りに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…まさくんのオチンチン…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃぃ~」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「ごめんなさい…かつとは違う男の人のオチンチンが…まさくんの生の先っぽがワタシのオクチ(子宮頸部)に強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来無いのぉ~少ししか届か無いのぉ~」
友人「俺のチンポが届いてる…違いをかつに…ちゃんと説明して…」
みか「かつの…軽くキスしか出来無い…短いオチンチンと違って…おっきくて長い…まさくんの生オチンチン…ピッタシ…赤ちゃん作るトコのオクチに押し付けられて…ワタシ…愛されてるの…形もまさくんのおチンポに変えられたの…」
友人「みかちゃん…今俺達…キスして愛し合ってる場所ってドコ?詳しく説明してみて…」
みか「それわぁ…将来かつとの…赤ちゃんを作って育てる為の女性の大事な場所なの…子宮って言う…お部屋の入り口…子宮口のコリッとしたトコにまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…そう…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで強く愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足でき無いって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足でき無いのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかホントは…全然…満足出来無いぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥のコリコリまで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリも一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足出来無いよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れ無いんだ?やっぱり浮気はよく無いよね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?まだぁ抜か無いで~あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…分ん無い…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れ無くていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんの子宮コリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチのコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ~ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけてみかはまさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩く成ったの~ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…ぶっちゃけ…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形をアソコが覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんの子宮コリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮頸部)に…ずっと生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつの小さいオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が段々開いちゃってるの~」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…全部が…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生のままだと…赤ちゃんが出来ちゃうよ~妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さ無い?」
みか「あんっ…駄目…今日は危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつくんとも…危険日は…生でHして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりに成った事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよく成って…欲しいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてよ~ハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?中出しされるの好きなんでしょ?」
みか「生で中出しは…好きだけどぉ~そんなにされて無いよ~安全日だけ…だから~かつとちゃんと…付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけの仲じゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ~」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃ無くて?あん、あん、ハァハァ、約束できるの?ハァハァ…かつの肉便器なのに…ホントに愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器に成るからぁ~」
友人「…分かった、じゃ~今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごいのぉ~オチンチンが…強くコリコリのオクチにグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に少し挿いっちゃってるよ~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)に来てるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮のナカに出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~子供出来たら結婚しようよ?」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~タップリ~だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・出てる~イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカに流れてるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

Re: ヤクザに寝取られてしまうと。。。

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには
何も記載されていませんでした。

その中身というのは観ていられないほど激しく、
残忍なほどの輪姦映像で、
数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女は
まさしく私の妻(当時28歳)でした。

。。。

妻は着物の帯のような紐で上半身を縛られており、
腕は後ろ手で縛られています。
そして膝の辺りを強めに縛られています。
場所はホテルなどではなく広めのリビングのような部屋です。

美穂は40代位の刺青男に丹念にフェラチオ奉仕をさせられながら、
もう一人の男にびしゃんびしゃんとお尻を叩かれています。
長い黒髪を男の両手でもみくしゃに捕まれて、
上下にこれでもかというほど頭を激しく揺らされながら
刺青男の筋張った肉棒を唾液まみれにしてしゃぶらされています。

「奥さん、今日はどうして欲しいんだ?」との刺青男の問いに、
妻はすぐさま肉棒を浅く銜えなおし、唇を亀頭に滑らせたまま、
「いかせて下さい」と…すっかり理性を無くした表情で懇願します。

既にあのイケナイ薬でも使われているかのような様子で
半ば錯乱しかけてており、とても正気の状態ではなさそうです。

妻は正座をさせられ前かがみでフェラチオ奉仕を続けさせられています。
いったいどのくらいの時間、しゃぶらされているのでしょう・・・
その姿勢のまま別の刺青男が美穂に無造作に挿入しようとします。
硬くいきり立った肉棒を揺らしながら美穂の尻を掴み開かせたと思うと、
問答無用に妻の背後からバックで激しく突き上げていきます。
妻の口から唾液まみれの肉棒がずるんと吐き出され
「あああああ」という絶叫とともに全身を震わせます。

時おりカメラのフラッシュで画面がまぶしく光ります。
妻は刺青男の上にされ腰を振らされ、下に組み敷かれ
膣の奥の奥まで肉棒で翻弄され続けながら
獣のようなあえぎ声をあげつづけます。

そして逝く寸前まで玩具の様に突かれ続け、
刺青男は逝きそうになる妻を焦らし、詰り、
アクメに達する寸前に追いやられて寸止めされるのです。
そういったサディスティックな抜き差しが続き、
妻が溜まらず上り詰めようとした瞬間に
刺青男が妻にきつく往復ビンタを食らわせます。
「いく時はいかせていただきますだろ!」と平手打ちをされた妻は、
まるで狂った様な声で「いかせていただきますっ、、ああああああ」と
吠えるように叫ぶのです。
そして絶叫とともにそのまま逝かされ、妻は刺青男が吐き出す
煮えたぎった精液を受け止めさせられます。
刺青男はそれが当たり前のように、何の遠慮もなしに、
妻の膣内深くに精液を中出ししたのです。

それから精液がこぼれ落ちる間もなく
2人目が「キタねぇ…」等とつぶやきながらも
すぐさま生で挿入し数分も経たずに妻の膣内へ
また中出しを済ませました。

刺青男は、ぐったりとした妻に今度はバイブを挿入し
「狂え狂え 狂え」と何度も何度も逝かせまくります。
妻はのけぞるように悶え痙攣し白目を剥いたような表情で震えています。
震えながら何度も上り詰めさせられます。

。。。。。。

カメラが再び回り始めます。
先ほどまでと同じリビングのようです。
男たちは談笑しながらビールを飲んでいます。

意識をとり戻したうつろな妻の表情が、
画面いっぱいにアップにされます。
ゆっくりとした語調で
「主人とでは満足できない淫乱女です。もっといかせてください」
と言わされた妻は、今度は若い男たちに引き継がれます…。

「あとは若いので楽しめ」と20代くらいの若い刺青男たちが
妻の体に次々と群がり、輪姦状態になっていきます。
何十枚、何百枚もデジカメでも撮影されながら、
そこからはもう美穂は精液便所のように扱われていきます。

20代の刺青男たちは生きたオナホールさながらに、
無節操に野放図にとことん妻を使用するのです。
しかも途中で今度はクリトリスにあれを打たれたようでした。

群がる若い男たちは合計4人。
激しく、乱暴に妻を犯し続け、あろうことか全員が中出しでした。

乱暴で勝手で無遠慮な刺青男たちによる
妻への輪姦調教が忘れられません・・・。

こうしたDVDが自宅に届くようになったいきさつについては、
こうした場で書きにくい部分もありますが、
機会をみてまた。。。


人妻と少年(親友の息子)

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」
 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

人妻と少年(親友の息子)

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」
 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

妻のいる家に同僚を泊めセックス三昧!

金曜日に会社の有志と遅くまで飲み、終電がなくなってしまった同僚の真美を家に泊めることにしました。
真美には、私たち夫婦の寝室の隣の部屋に寝てもらうことにし、床の準備をしている間、妻は風呂に入っていました。
以前から真美とはセフレの関係で、何度も体の関係を持っています。
この日も私は真美と一発やる気で満々でした。私は真美に「なあ、今のうちにセックスしようぜ」と誘いました。真美は「ダメよ
奥さんがいるのに。バレちゃうじゃない」「あいつ、風呂はかなり長いんだ。大丈夫だよ」と言い、真美を布団の上に押し倒すと
ニットをまくり上げおっぱいを丸出しにしてしゃぶりつきました「いやっ。感じちゃうじゃない。最近セックスしてないから、すぐにイッちゃいそう」「いいよ。いっぱい感じさせてやる」私は真美のおっぱいを思う存分吸い舐めすると、パンティを脱がし、おまんこを舐めました。「ああんっ。気持ちいいっ」「びしょびしょだな。いますぐ入れてやる」私は固くなったちんぽを速攻で真美のおまんこの奥深くへ
突き刺しました「ああっ」「気持ちいいか?」「うん最高っ。もうイキそうになっちゃった」「いいぞ。いくらでもイカせてやる」私は少し
早めのピストンでズコズゴとおまんこを突いてやりました。「ああっ」真美は、あっというまに昇天しました。
ちんぽを抜くと真美のおまんこから精子が出て来ました。それを見て、もう一発したくなりましたが、そろそろ妻が風呂から出るころ
だと思い我慢しました。セックス疲れか、真美はスースーと寝息を立てて寝てしまいました。
その後、寝室へ行き横になっていると妻がベッドへ入ってきました。私はちんぽが疼き、妻のパジャマをめくりあげ乳首に吸い付きました「もうっ。だめよ。隣に真美さんがいるのよ」「いいじゃないか、もう寝てるよ」「だめっ。恥ずかしいじゃない」「いいだろう。セックスしようよ」「だめだってばー」抵抗しつつも好き物の妻のおまんこはびしょびしょで、私たちはシックスナインを楽しみました。
妻は「もうだめっ」と言うと私の上に馬乗りになり、腰を落としてちんぽをハメてきました。「ああっいいっ。奥までおちんちん当たる」
「おまんこ、気持ちいいか」「いいっすごくいいっ」そう言って妻は腰を振り始めました。「いいぞっ。締まってきた。そろそろイキそうだ」
そのとき、ふと気配を感じてドアの方を見ると、うっすら開いたドアから、真美が私たちのセックスを覗きこんでいるのです。
私は、ますます興奮し「いいぞっ。おまんこがちんぽ締め付けてくる」わざと卑猥なことを言いました。何も知らない妻は「いやっ、恥ずかしい。イキそうなの。イクときは正常位がいいっ」と言ったので、私は妻を下にし、片足を持ち上げ思い切り深く挿入し、真美にも見えるようにしてやりました「あああああんっ」「いやらしいおまんこが丸見えだ」「やめて、もうだめっ、イクっ」妻は足を
震わせイッてしまいました。「先にイッたな。俺もイクぞ。どこに出して欲しい?」「下のお口」「下のお口っていうのはまんこか?」
「そうよ。おまんこよ。おまんこの奥のほうにたくさんたくさんザーメンをかけて欲しいの」
「お前は本当に中出しが好きだな」「だって気持ちいいんだもの。子宮口に白いの、うんとうんとかけて」「よし。おまんこに精子を
たくさんかけてやろう、イクぞっ。うっ」私は、2回目というのにたくさんのザーメンを膣内に放出しました。
中出ししたあと、妻のおまんこを広げてみると、おまんこから精子が流れ落ちてきます。「おい、おまんこからザーメンが出てきてるぞ。いやらしいな。もう一発やらせろよ」私は、固さをまだ保っているちんぽを妻のおまんこに突っ込みました。
「ああんっ。気持ちいいっ」「いいだろう。これはすぐ出るな。もう出していいか」私は妻のおっぱいを吸いながら本日3回目の射精を妻の膣内でしました。「ああっ。熱いザーメンがおまんこに入ってる・・・」妻は放心状態でつぶやくとイッてしまいました。
その後、妻はセックス疲れで寝てしまい、私は隣の真美の部屋に行きました。
真美は案の定、眠れないようで悶々としているようでした。「真美、俺たちのセックス覗いてただろ?」「だってイヤらしい、アノときの声がすごく聞こえてくるんだもの。私が寝ている隣の部屋でエッチするなんてひどい」「ごめん。ごめん。さっき真美を抱いたあと、
不完全燃焼でさ、もう一発ヤリたくなったんだよ」「二発でしょ。二発奥さんとおまんこしたんでしょ」「まあね」「私ともしてよ。私だってさっき一回おまんこして、まだ満足してないんだから」「そうだな。可愛がってやるよ」私は真美を丸裸にすると。おっぱいを吸い舐めしクリをいじり、クンニをしてフェラチオもさせたあと、真美の好きなバックで突っ込みました。
「ああんっポルチオにあたるっ」「ダンナとは最近おまんこしてるのか」「2週間前に」「2週間もしてないのか。じゃあシたくて仕方なかっただろ」「そうよ。ちんこ入れて欲しくてたまらなかったの」「気持ちいいか?」「気持ちいい。おまんこがすごく気持ちいいの。
ああっああっ。おまんこもっといじめて」「こうかっ。イカせまくってやる」「ああっ」「真美は名器だな」「ああっ。おまんこ気持ちいいっ」
「出るぞっ。子宮口にかけてやるっ」私はザーメンを真美の膣内にたっぷりと注ぎ込みました。
そのあと真美のアソコを拭いてやると、真美は眠そうだったので、そのまま寝かせ、私は妻の寝ている寝室に戻りました。
翌日、タクシーを呼び、真美をタクシーに乗せたあと私は少し疲れが出たのでベッドで横になっていました。
ウトウトしていると突然、パンティを脱ぎ、下半身裸になった妻が私の顔に乗ってきました。仕方がないので舐めまわしてやると
妻は腰を動かし「ああん。昨日の罰よ。あなた昨日真美さんとセックスしたでしょ。」「してないよ」「嘘」「うそじゃないよ」
「じゃあ、あれは夢だったのかしら。隣の部屋であなたが真美さんをバックで犯しているのを見たのよ。」「夢だな、きっと。欲求不満か?」「あなた、真美さんにも中出ししたでしょ。」「おれはお前以外の女とセックスなんかしないよ」「うそつき。まあいいわ」
妻はTシャツを脱ぐとノーブラのFカップ乳を顔に押し付けてきたので、吸ってやりました「ああっ、気持ちいい。乳輪から強く吸って」
私は両手で乳房を鷲掴みしながら強く吸ってやりました。「気持ちいい。あなたが真美さんを抱いてるかと思うとよけいに興奮しちゃう」真美はそう言いながら自分でおまんこを広げ、ここも舐めて、と言いました。私はクリトリスを中心にクンニをしてやりました。
「ああっイクっ、イクっ」妻は前戯で軽くイッてしまいました。「あなたのちんこも舐めたいわ」そう言うと年季の入ったテクでフェラチオを始めました。「うっ。そんなにしゃぶられたら出ちゃうよ。おまんこに入れてもいいか?」「いいわよ。うしろから挿入して」
私は一気にちんぽを突っ込むと妻のお尻をつかみ激しく腰を振りました。「ああっ、ああっ、イクっイクわっ」「いいぞっ、一緒にイこう。久しぶりに顔面にかけてもいいか?」「だめよ。イク時は中出しがいいの。おまんこに出して」私はまたもやおまんこの奥のほうにザーメンを放出しました。「ねえ。もう一回できるでしょ?今度は正常位で」妻はそう言ってちんこをしゃぶり始めました「うおうっ。くすぐったいな」「勃ったわよ。まあまあ固いわ。挿入して」私は正常位で挿入しました。「ああっ、やっぱり気持ちいい。入っているところ見せて。」「こうか?」「あんっ。なんてイヤらしいの。赤黒いおまんこの中におちんちんがはち切れそうに入ってる」
「相当お前もスケベだな」「あなたがそういう体にしたのよ。私とセックスばっかりしたがるから」「そうだったな、ああ、いいよ、おまんこにちんこが入っているの見ると興奮するな。もう出そうだイクぞっ」私は妻の返事も待たずにおまんこにザーメンをかけました。
妻もイッたようでした。さすがに昨日から何度もセックスをしたため、ちんぽが痛いです。同時に自分の性欲にも驚いています。

婚約者を貸し出した!詳細版

プロローグ:2012年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

これは妄想でもネタでも有りません現実の話です2012年から何回も書き直しているのは事実が発覚する度に修正しているからです乱文・長文はご容赦下さい因みに…美幸は現在子宮内膜症と子宮下垂と診断されてしまいました。

私は愛する大切な婚約者・美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…

大事な彼女が…今も私の目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。

私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が彼女の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な私の婚約者の女性器は完全に拡張されています。

見た所…先輩の突き上げ高速ピストンの速さは秒間で約5回以上です…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されている筈です…

ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャ~なグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…

美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して…

「ニュルン・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと私に聞える位です…

先輩の巨肉棒が婚約者・美幸の膣口から子宮口までも激しく出挿いりを繰り返しています…

なんと婚約者・美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮のナカに…中出しして種付けして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった彼女は痙攣して失神してしまいました。

私の目の前でも先輩は遠慮などしないで…大事な婚約者・美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭の先を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は中出ししたのにもかかわらず陰茎直ぐには抜かずに精液もそのままにして、私の目の前で…正常位で180度以上の大股開きのままピクピク失神状態の…

美幸の体をダッチワイフを扱うかの様にして膣内に精液が溜まっている状態で…メチャクチャにピストンしたり…

膣の奥に閊えている陰茎を更に限界まで押し付けたりしています子宮口に無理に亀頭の先を挿入しようとして女性器を破壊し続けています。

先輩は美幸の女性器を完全に自分のオナホール扱いしていました昨日彼女の告白と先輩の話をまとめ…更に部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します…

以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者・美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました…

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが貸し出し許可はしたので仕方が無いです…

朝に彼女に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でしたしかし股の辺りが痛そうです…

貸し出し事件以来…婚約者・美幸との関係は、私の方が…気まずく成り…今現在はSEXしていませんです…

それは先輩の立派な男性部分を味わってしまった、美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです…

これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校卒業するまでクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…

今でも体系維持の為?スポーツ倶楽部に通ってトレーニングをしているいるそうです…

身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です…女優で言うと仲間由紀恵さんみたいな感じ?です…

私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は同じ大学で3回生で21歳でした私が4回生で23歳の時です…交際が始まり半年経って…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…私は凄く嬉しくて其の時から結婚したいと思いました…

大学を卒業して私は電子部品製造の中堅会社に就職しました美幸が卒業したら直ぐに結婚したかったので美幸には家事手伝いをさせていました…

喧嘩したりとか痴話げんか事件等が有りましたが交際から約2年半で無事正式に美幸と婚約しました私は嬉しくて有頂天気分でした…

婚約したとたんなぜか美幸に元気が無いというかソワソワしている感じが有りましたが其れがマリッジブルー的な物だと簡単に思っていました…

婚約する半年前までは月に1・2回のデートと共にSEXも月に1回位はしていました…美幸は綺麗なアソコをしていますが…

美幸には高校生時代から交際していた彼がいたのでフェラテク等は随分仕込まれていました…

更に私が色々教えたりしてそこそこのH好きにはある程度までは調教して来ましたしかしここ3ヶ月間美幸とはSEXレスでした…

結婚式の準備や仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートやラブホの使用なんかし無くても結婚すれば毎日でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに真面目な美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…私は今まで生では数回しかSEXしていません…

ゴム付きでの総SEX回数も交際期間からすれば少ない方だと思います多分20回~25回位でしょうか?ゴム無し挿入は安全日に10回程です…生で中出したのも3・4回位だったと思います。

中出しSEXでは彼女は余韻が長く気持良い様です…結婚式まであと3週間ですもう秒読み段階です…しかし美幸はやはり少しマリッジブルーに成っている感じです…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私が働く会社の先輩と美幸と私の3人だけで2人の新居として借りていて荷物の引越しも既に済んでいる2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも有りまして…話しが段々下ネタに成りました…

ほろ酔い気分も手伝ってか私は気分が良く成り調子に乗ってしまい美幸のフェラチオは凄く絶品だ…とか今時珍しく彼女は処女だった…とか…アソコの締まりはキツくて最高だった…とか…少し自慢げに先輩に話してしまいました…

恥かしそうに…美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」

笑いながら…先輩も「へ~?美幸さんって今時処女だったんだ?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にも絶品フェラチオしてくれない?」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そして話しが3人での告白タイム・隠し事は無しと…お互いの初体験の話に成りました。

まず私が高校生時代にクラブの先輩(女性)に女の扱い方を教わって…そのまま童貞を失った話しをしました…

次は美幸の番です…私は先輩の前では俺との初SEXの話しをするのは彼女には少し恥ずかしいだろうな~なと心配しながら思っていましたが…美幸はとんでもない事を話し出して…

美幸「えっと…話はHの初体験の時の話しなのね…さっきヒロシ君が…言ってた処女の話しなんだけど…実は…」と…告白によると…

大学1回生の時…高校時代からずっと交際していた2歳年上の彼に彼の部屋で押し倒されて…強引に亀頭の先っぽだけを挿入され少し出血したと…

しかし彼女の痛がりに焦ったのか完全に処女膜を破られる前に彼が射精してしまいSEXも中途半端に成り…その押し倒し行為がきっかけで何だか気まずく成り其の彼とは直ぐに別れたそうです…

それをケラケラ笑いながら言うのです…私と知り合う前に美幸に高校生時代から交際していた年上の彼が居た事は知っていました…

Bまではした事は私との交際中に正直に聞かされてましたが…それ以上の事は聞いていませんでした…

だから私は美幸は完全な処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…

私はショックな表情で「え~っマジ…何で?」って感じで美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています…

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それ位だったら半分は処女だし…

私「はぁ…それは…まあ…そうですけどね…」

先輩「それに…ヒロシとSEXした時はちゃんと根本まで挿入したんだろ?彼女は出血もしたんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥め上手く美幸をフォローしてくれました…

私「でもちゃんと交際中に完全な処女じゃ無いって言ってくれないと…」

先輩「言え無いだろ?其れは女性の恥じらいだろ~こんな良い女性ヒロシには勿体無いよそんなくだらない事でこだわってるなら…美幸さんは…俺が貰うよ?」

私「いや…ちゃんと結婚しますよ…美幸の事…好きだから…」

先輩「ホラ2人共…仲直りの握手して」

とりあえず先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…その先輩のフォローの言葉に彼女は感動したようで目を潤ませていました…

美幸は男らしい先輩の事をなんだか気に入ったみたいでした正直私は其の時女々しかったのでしょうね…

まだ私にはモヤモヤした気持ちが、頭から消えません…そういえば初めて美幸とSEXした…挿入の時は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかのな?と…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…

先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです…

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に話してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても、其のペニスの大小に拘らず男性器を受け入れる為に…

膣内が有る程度は大きく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎が女体に何度も与える事によって…

其の女性が今までのパートナーのペニスでは味わえ無かった凄い快感とオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…

其の友人の大きなペニスのサイズに馴染む為に女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の硬さ…愛液の量までも変りそれが分ると言うのです。

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に説明してくれました…

其の時は私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…

美幸がまたケラケラ笑ながら「彼氏や旦那居るのに…中出しとかしたら…赤ちゃん…出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんてそんな簡単に変ら無いし~」

私も「そうですよ先輩…今時…虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?一晩で形も変るか?試してみるか?」と真顔で真剣に聞かれて…

其の時私は…酔っていた事も有りましたし…彼女の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…

もう…この際だから先輩なら貸しても良いや…という感じで…勢いで先輩に大事な婚約者・美幸を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「えっ?ヒロシ君…嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…

8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った頃合で先輩と美幸のSEXが始まりました…とりあえず私は2人に一緒にフロに入るかシャワーを浴びる事を提案すると…

彼女は行き成り裸を初対面の先輩に見せるのは恥かしいと…たまたま持っていたスポーツ倶楽部で使う薄手の競泳タイプの水着に着替えました…

彼女はインナーサポーターを履いて無いみたいですので…乳首の位置や形が外から見ても分るのは勿論の事…股間部分からは…マンスジの形がクッキリと浮かび上がります…

私は興奮しました…2人が風呂場に入った隙に後々の情報収集とオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒で、寝室にボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音はしっかりと録音をしています…

新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座ります先輩は全裸ですが、やっぱり彼女は濡れたままの水着を脱ごうとしません…

真夏なので水着などは直ぐに乾くみたいです…彼女の体をタオルで丁寧に拭きながら…先輩「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…まずキスからしようよ?」と言います。

先輩は彼女を後ろ側から優しく抱きしめます…そして水着の上から両の乳房を揉みました…先輩が彼女の首筋や耳たぶに優しくキスをし始めると…

彼女はスレンダーな体をビクンッ…と振るわせて「いゃ~ん…あんっ…ううぅ~」と嫌がり?ながらも…声を少し上げて…段々感じ出して…

そして先輩は後ろからの位置のままで手で水着の肩紐をずらして彼女の両乳房が露出する所まで水着を下ろします乳房が先輩の目の前に晒されると…

先輩「美幸さん肌も白くてオッパイも良い形だね…持ち易いよ調度良い大きさだしね…乳首もピンク色してるね…とても綺麗だよ」と上機嫌で褒めています。

そんな事を言いながら美幸の形の良い白い乳房を両手で鷲掴みにして、散々揉み揉みして乳首を…指先で…弾いたり…摘んだり…捻ったり…すると…段々…乳首が硬くピンッと勃ち初めます…

彼女も少し感じ始めているようです、すかさず先輩「美幸さんの乳首が段々硬く成って来たよ…舐めて良いかな?」と言いました…

彼女は「あんっ…もう…止めて…うぅ…」と言うだけで答えずにいました…

先輩は彼女の正面には移動せずに…わざわざ後ろの位置から顔を伸ばして乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…

正面からの攻めでは彼女も恥かしがり嫌がるのは分っているので…顔をまともに見なくても良い後ろの位置からの攻めで彼女は流されれるまま受け入れる事が出来るのです…これも先輩の女性に嫌がられず触れる事の出来るテクニックの一つでしょう…

最初黙ったままの彼女も先輩の乳首攻に「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~乳首…噛じゃ…駄目ぇ~」と小さいながらもハッキリとしたアエギ声を漏らし始め…

私は「とうとう…彼女も感じ出したのか?」と思った時にタイミング良く先輩は唇を美幸の口元に寄せています…

彼女も今度は嫌がらずわざわざ首を後ろ側に曲げて先輩のキスに答えています…高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは完全に経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌をもっと絡めようよ?」と言っています美幸「うう~ん…舌を入れて…レロレロするキスは…やっぱり…駄目ぇ…無理ぃ~」と言いました…

先輩「ホラ…もう乳首…こ~んなに硬く成ってる…コリコリしてるよ~」と指先で勃起した乳頭を摘まれて…

美幸「あんっ…乳首…摘んじゃ~駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?彼女は口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れてしまいます…

とうとう2人は私の目の前で舌を絡ませて…レロレロし合うディープなキスを始めました…婚約者の私の見ている目の前で…先輩と彼女は…互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…

まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間もレロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロくて深く長いキスです…

先輩はキスしながらも抜かりなく…彼女の股間部分に手を伸ばしていて水着越しにクッキリと浮き出ているマンスジ部分を指でなぞる様にさすっていました…

段々と彼女の太腿が左右に開いて行くのが分りました…数分間の長いキスの後ゆっくりと2人の唇が離れると…間を唾液が名残惜しそうに長い糸を「ダラーン」と引いていました…

やっぱり先輩は女性の扱い方と…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで彼女は軽く逝ってしまった様です…なんだか目が潤んでトロんとしていて太腿が既に半分開脚状態でした…

先輩が彼女に目配せをするだけで彼女の方から…口をよせて行きます再び長いキスが始まりました…先輩は何時の間にか水着と股の間に指を挿し込みモロに指マンしていました「クチュ・クチュ」と濡れ音が鳴り響きました…

水着の股間辺りに大きなシミが付いています…すでにシャワーで濡れた分は乾いていたのでこれは…愛液が溢れて…濡れているのが分ります…部屋にツーンとした酸っぱい感じの女の匂いがしました…

私と知り合う前は彼女は元彼と毎日の様にこんなキスをしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を真剣に…見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…婚約者・美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです…

キスの途中で先輩の股間も膨らんで…陰茎が段々と大きくそそり勃っている様がズボン越しでも私は分りました…先輩がズボンを脱いで…そしてパンツを一気に下ろしたとたん…「ブルンッ」と勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出して来ました…

ここで詳しく紹介します同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より2歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です…これからは先輩の事をOさんと書きます。

Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無くて…更に亀頭のカリのエラの小さい先細チンポとは全然物が違います…

パッと見た感じでも勃起した陰茎は…長さおよそ20cm以上で竿の太さ5cmで亀頭の…カリ廻りの太さなんて缶コーヒー程の太さで直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です…

Oさんの武勇伝の内容は巨大な一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…私の並み以下チンポ?で慣れている彼女の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました…

Oさん「美幸さん俺のチンポ咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテクを俺にも味わせてよ?」とフェラチオを要求しました…

彼女は私の顔をチラリと一度…見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずに「しかたが無いな」…と言う感じでしょうが…?

徐に其の巨大な陰茎を手に掴み持ち…まず竿部分の太さを確認する様にでしょう自分の指でワッカを作ります…其れを自分の手首に巻いて太さを比較してから…

美幸「え~?Oさんのオチンチンの竿の所…ワタシの手首よりも太~い…」

今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…美幸「凄い…先っぽの亀頭なんてグーと変ら無い位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元をしっかりと掴み持ってから…

亀頭の先の尿道口を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて…裏筋部分も丁寧に舌先を使ってなぞり舐めます…

私にしてくれていた何時ものフェラよりなんだか丁寧な感じがしていますそれに…その姿は妖艶でした…

ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている彼女を見た私は大興奮して勃起していました…

そして彼女は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと大きな亀頭全部を口に含みました…

咥えたままの状態で…美幸「凄く…おっきくれ…先っぽらけで…おくひが一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼か私が?仕込んだフェラテクで…嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています…

Oさん「お~お~!気持ち良い~美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…

Oさん「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんにこっそり小声で聞かれると私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)美幸「Oさんの方が…全然凄くおっきい…」と言っています…更に調子に乗って…Oさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています…

小声ですが美幸「…ヒロシ君のオチンチンより…倍近く…おっきい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました…

小声でOさんが「美幸さんはヒロシ君とのHで満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…

シックスナインの体勢に成りました…Oさんは水着の股部分の布をずらして…彼女の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら膣穴の大きさを確認して…

Oさん「美幸さんのは小さめオマンコやね…よく濡らさないと…行き成り俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら指マンしています…

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

Oさんの指が彼女のオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…太い指2本がしっかりと根元まで私の大事な婚約者・美幸の小さい穴に…挿って膣内を激しく「グチャ・グチャ」と鳴る肉音を響かせながら掻き混ぜていました…

其の行為は彼女の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…

ミキサーのように…V字形に拡げたままの指で膣肉を捏ね繰り廻していました…Oさんの肉棒を咥えながら美幸「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…

Oさん「痛いの最初だけだから…これしてほぐさないと…後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます…

指マンの音が肉音から水音に変り「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました彼女も相当感じているのでしょうアソコも随分濡れている様子でした…そして彼女に水着を脱がせました…

Oさん「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら私の婚約者・美幸の脚を拡げています…

両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています…

更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります…

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさん「ホラ・ヒロシ見て美幸さんの…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部少しだけ見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます…

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…そこから赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

それにOさんが指を膣口から抜いても指マン攻撃の影響か?彼女の膣穴が少し開きっぱ状態に成ったままでした。

指マンの時…彼女は私が見ているのと、Oさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が彼女は本当に感じてる?と思った瞬間に…

Oさん「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて」と言われた彼女は再び私の顔をチラリとみました…

私が指でOKサインを出すと彼女は少し困った様子だったので…私は「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴムは付けて下さい」とOさんに言いました…

Oさん「分かってるよ…当然だろ…じゃ~美幸さん…ヒロシの許しが出たからベットの上に寝てくれる?」と言われ黙ったまま美幸はべッドの上に寝かされ…

ベット上で仰向けマグロ状態の彼女にOさん「ホラ…美幸さん…自分で脚拡げてくれる?」と言っています…

美幸も自分が処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自ら脚をM字に開きました恥じらいでしょうか?…それは完全なM開脚では無くて半開き開脚状態です…とりあえずはゴムを付けての挿入ですLサイズのゴムでもOさんの陰茎の2/3までしか被さりませんでした…

巨大な亀頭が美幸の淫裂に当てられます…「クチュ」と音が成りました案外意地悪な言い方でOさん「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼には先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら…亀頭で膣前庭辺りを上下に擦り始めました…

私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)ですが…

愛する婚約者・美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…綺麗なビラビラのオマンコ…具の色はピンクで締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻になる筈の女性の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです…

それも私の見ている目前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう硬さも人並み以上に有るようです…

彼女の小柄な肉体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです…彼女の中途半端な開脚では挿入しにくい感じなのでOさんは股をもっと開かせようとして…

Oさん「美幸さん…脚もっと拡げないと…」と彼女の足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせるとバレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上股関節が開きました…

Oさん「お~良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も本当に柔らかいね…こんなにも凄く股が拡がるんだ…俺のチンポ根本まで全部挿れるかもね?」

と言いながら…嬉しそうに自分の長い陰茎を大開脚状態の彼女の恥丘の辺りに乗せながら肉棒で「ペチペチ」と軽く恥丘を叩いています…

Oさん「美幸さん…見てごらん…俺のチンポ挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね~これ全部挿れたらどう成るのかな?」と言いながら美幸に確認させます。

顔を上げて其れを見た美幸は「大き過ぎるよ…そんなトコまで挿ん無い…Oさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが…

私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…

恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭の先っぽ位置を見ると…美幸のお臍より完全に上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…

美幸「やっぱりオチンチン挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系で大柄なOさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…

すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…

追い詰められた彼女は半分涙目で「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と言ってもOさんは無視して…

Oさん「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせてよ…」と言いながら彼女の華奢な体ごとベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った婚約者・美幸の胎内に沈み込みます…

其の時…美幸「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました…

亀頭を少し挿したままの状態でOさん「…おぉ…結婚持ちでも経験人数もSEX回数も…少ないから…久々の…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした…

Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…

亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…

私は興奮して其の光景を舐めるように見ていました…膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけを「ヌプッ・ヌップ」っと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています…

私に目で合図をするとOさん「ホラ美幸さん?婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と…

「ぐい~」と腰を美幸に押し付けました…美幸「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は壊れちゃう~駄目…」と少し抵抗しましたが…

「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が彼女の胎内に沈み込みました…そこで一旦は挿入が止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…

彼女の拳大サイズと同じ位の亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…これ程の巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが…

散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとローション付きのゴムだとゼリーが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿ってました…

それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを押し拡げる様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…容赦なしに挿し込まれていました…

亀頭をコッポリと膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です…

亀頭部分挿入後…最初美幸「嫌だぁ~ヒロシ君…見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと…

美幸「…あんんっ…はううぅ…おっきい亀頭がワタシのナカのお肉…押し拡げて…挿ってるぅ~おっき過ぎて…ナカのお肉が…拡がっちゃうよ~」と何とも言えない唸り声を上げだしました…

それを聞きながら陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…Oさんは私に結合部分を見せてくれながら…

Oさん「俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシ…美幸さんの締まり「まあ・まあ」エエよスポーツで鍛えてるから肉壷が詰っている感じの締まりの良いオマンコ…

ホラ証拠にチンポ引っ張ると直ぐに抜けんとカリの所が膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」と私に確認させます。

彼女の拳と同じ位の大きさのOさんの巨大な亀頭が…膣口から見え隠れしながら出挿りしています肉棒が膣口からナカに突き刺さる瞬間「グワッ」っと肉壷が拡げられいて…

Oさんが言うように陰茎を引く時は…具みたいなピンク色の物体(膣肉ヒダ)がゴム付きの肉棒に絡んだ状態で膣口から外にハミ出しているのが確認出来ます…

美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です肉棒の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた…

大陰唇は「パンパン」に膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して枝豆位の大きさに成っていました…

大袈裟ですがOさんの陰茎と彼女のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…

美幸「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…

余談ですが私の陰茎の長さでは美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の子宮頸部を掠める程度です…

Oさん「このまま本当にSEX続けて良いのかな?膣口もこんな感じにガッツリ拡がってるし…今日俺のチンポでこのまま掻き回し続けたら婚約者の美幸さんのアソコは今日で俺のサイズに成るよ?」

と言いながらOさんは自慢の肉棒の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り…再び陰茎が抜ける寸前で止めてから、結合部分を私に見せ付けながら確認して来ました…それは膣口がコッポリとOさんの亀頭の最大幅6cm近くに拡げられた状態でした…

私自身も愛する婚約者・美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…

挿入と拡張シーンを見た私は酔いも廻り気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました…

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から…私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました…

…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました…

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました…寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…

今度はOさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました…

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には危険日だと言うのに…なんとゴムは付いていませんでした…

私は心の中でこのままでは拳大の巨大亀頭のカリが6cm近く有るOさんの生のエラにが彼女の肉壁が擦り上げられててしまう…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…それも生の陰茎で…と思いました…

Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…

不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…

私が彼女にゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間…Oさん「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…

彼女は危険日を自覚しているので、まさか自分から生チンポは挿れ無いだろうとたかをくくっていると陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自らOさんの陰茎をつかみ持ち自分の大事な膣口にあてがっています…

私が「オイ美幸…それ生チンポだぞ…」と言いましたが…彼女は私を無視した感じで…柔軟な股関節を目一杯大きく開き、私の目の前で拳大の亀頭部分を自分でクリと膣口の間(膣前庭)に何度か擦り付けてから…腰をグンと落しました…

「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります…

美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…ズンズン子宮に当たってるぅ~」と唸りますOさんの陰茎の2/3(13cm~14㎝)の挿入で奥の子宮まで一杯閊えるみたいです…

寝室に戻って呆れ顔の私に…Oさんが「おう…ヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

強がって私「彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…彼女の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて男性器を気持良くしようとしているのが確認出来ました…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体を馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような捻りを加えた突き上げピストンをしています…

百回位のピストンの後…ふと陰茎が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました見てみると…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…

ピンク肉襞のヒダがビローンと伸びている感じで拡張されて奥の内臓までもが見えそうです…それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…

6cm近くの巨大な生亀頭に百回以上掻き回された婚約者の膣道はガバガバに成り…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった…私は…彼女が挿入された時はまだこんな気持には成らなかったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までもをまじかで見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者・美幸の…余り使っていない?綺麗だった女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…

どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…今は調度危険日なので最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡りました…

どうあがいても…私のチンポの長さ12cmではバレエ経験者の柔軟な彼女の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付け合って挿入して亀頭の先っぽが…なんとか子宮口を掠めて当てる位ですので…

2/3の挿入で子宮頸部の奥の奥まで簡単に届く長さの陰茎を持つOさんの肉棒に虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

私にも聞えるようにOさん「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と彼女に言っています…

もう彼女も遠慮無しに私にしっかりと聞える位の声で喘ぎ声と淫語を叫びます…

美幸「…あ・あ・あ・あんっ…あ…おっきいいい…奥の奥にまで届くのぉ凄くぅ当たる~子宮にズンズンってぇ~来るぅ~」と既に逝きまくりです…

Oさんが私に「美幸さんのアソコ締まり最初はキツかったけどな…ゴメンな俺のチンポで2時間以上は掻き廻したから伸びて…もう俺のサイズで…ヒロシのじゃもうガバガバな感じやけど…」

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見てOさん「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええかな?もう遅いけど…(笑)」と聞いて来ました…

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました彼女は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…
 
続きます!
  
後日…会社でOさん「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…」

Oさんは「彼女との結婚は考えた方が良いかも」と言うので、私はOさんには怒ら無い約束で生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容等を詳しく聞き出しました…

其の生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容とは…

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に彼女をユックリ手懐けていたのです、私が部屋を出てから直ぐに…彼女はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で…

美幸「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君が…居ないよ~」と声を出してしまい…

Oさん「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿る?」とゆっくり陰茎を半分強程抜き挿しながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸「…あんっ…ヒロシ君のオチンチン…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさん「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて美幸「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさん「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて…

即答で美幸「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさん「だろうね…俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れる事が出来るけど?一応…試してみる…」

美幸「えっまだ8cm以上も残ってるって?…試したいけど…20cmなんて絶対挿んない…アソコが…伸びて壊れちゃうよ~」

Oさん「さっきも話したけど女性器は意外と柔軟だから20cm位は大丈夫」

美幸「でも…そんな20cmなんて…全部…挿れるのは痛そう…」

Oさん「じゃあ?絶対痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポでまず美幸さんの…子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

美幸「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…そして膣長測定までされてしまい…

膣道の長さを陰茎で測りながら…Oさん「美幸さんは小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこの位置だと…丁度12.5cm位なんだ…」

美幸「ああんっ…またっ…奥のコリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさず…

Oさん「美幸さんはソコが好きなんだね…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いて来たらしく…

馬鹿正直に美幸「ココ突かれるの好きなの…ヒロシ君のは普段は少し掠める程度なの…子宮が下がると…ちゃんと…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…

Oさん「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無いソコの所…もっと…俺ので当てて良い?其の後で20cm全部挿れれるかゆっくり試そうよ?」と言うと…

美幸は「…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れてココ…当てて…20cmオチンチンも試したい」と彼女から要求したらしく…

Oさん「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われ…

美幸は即答で「この長いオチンチン全部…試したい…」と言っていたそうです…

Oさん「それじゃ…とりあえずはヒロシより…ちょっとだけ深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…

それだけで美幸「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…凄くキスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…

Oさんは彼女に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして亀頭を子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るのでした…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の2/3の所13cm挿入で止めて…までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ12cmよりも少し長い状態で子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから…

膣道の肉壁をグリグリと竿の太さが指3本分の太さの極太肉棒ですりこぐ様にして掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした…

前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…

過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

陰茎の長さ2/3位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…彼女の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で彼女の子宮口のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

自分のサイズにトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです彼女も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました…

婚約者・美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです…

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです…

何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに彼女の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです…

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は未知の世界だったのでしょう…

後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に…

Oさん「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは…

美幸「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

彼女の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で生挿入を許したそうです…詳しく彼女に聞くとOさんが膣内に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさん「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…

美幸「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」悩んでいると

Oさん…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」

Oさん「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…

美幸「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と彼女から言ったそうです其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…

Oさん「とりあえず…ホラ…生の亀頭だけ挿ったよ?」

美幸「ああ~ん…生のオチンチンなんて…久しぶり~」

Oさん「美幸さん…生はヒロシに悪いから…亀頭だけで良いね?」

美幸「駄目ぇ~お願いだから…ソコのトコ当たるまで…ちょっとづつ…挿れてください~」

Oさん「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生のチンポが…ズッポシ挿ってるよ?」

美幸「…あんっ…あんっ…なっ生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」と簡単に逝かされてしまい…

それもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです…

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの肉が拡げられる感覚と…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです…

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると彼女はOさんに言葉で苛められ…M系なのでよけいに感じたそうです…

ピストンしながら美幸にOさん「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

Oさん「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

Oさん「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

Oさん「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが奥まで欲しいって言ったもんね…」とか

Oさん「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです…

調子に乗って知りながら…Oさん「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いていたそうです

正直に美幸「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…

Oさん「それなら…ヒロシじゃ届かない所…生で俺が一番乗りだ~奥の子宮口でしょ?美幸さんの特に気持良い所は」と攻撃されて…

美幸「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~ナカのオクチ(子宮口)のコリコリしたトコ…凄く気持良い~でも生は駄目ぇ~子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…

Oさん「生だとさっきと感じが違うでしょ?亀頭が子宮口に刺さってる感じ分る?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い?残りの8cmも試そうよさっき試したいって言ってたでしょ?」と聞かれ…

美幸は「生じゃ怖いよそれに…残り8cmも全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言われ…

美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらナカのオクチ(子宮頸部)が潰れちゃう~」

Oさん「美幸さんは…潰れる…って言うけど止めてって言わないよね?もうすぐ旦那に成る、ヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮のオクチ…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」

美幸「生なんて…だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…軽くしかぁ~キッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです…

それにM系な彼女は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです…

美幸「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

美幸にOさん「ヒロシって挿入して…何分位持つの?」と質問され…陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に美幸「長くても…10分位しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…

Oさん「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏のヒロシのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ…

美幸「ヒロシ君に悪いから…そんな事言え無い~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさん「この際チンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ絶対に満足出来無いように…膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…

美幸「もう挿いん無い…これでも奥の奥まで閊えてるから…これ以上は無理よ…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて来たらしく…

Oさん「ホラ…残りの8cmも全部挿ったよ…見てこんなに根本まで挿ってるよ…亀頭がコリコリを奥まで押し込んでる…膣の行き止まりの壁まで届くよ…美幸さんの大事な場所だったね…」

美幸「そうなのぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚したらぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~潰しちゃ駄目ぇ~」

Oさん「これって…チンポで子宮口を壊してるみたいだね?ココまで届くのは俺が一番乗りだね?」

更に今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…オマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…子宮を圧迫し膣道のトンネルを拡げられる感覚を彼女の胎内に覚えさせていました…

美幸「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~ナカのオクチ(子宮頸部)が押されて潰れて…膣が奥に伸ばされてるう~赤ちゃん出来無くなっちゃうよ~」と悶えていたらしく…


奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった彼女の体は…本人が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまで肉棒の挿入印でお腹がポッコリと膨らんだそうです…


後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ彼女の好きな所のポルチオ(子宮口のコリコリ)にまともにキスが出来たのです…

私がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され…更に奥の奥まで開発された彼女はこの時点で虜にされたのでしょう…

子宮全体に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白して来ました…

この後…彼女はOさんの20cm以上の剛直肉棒に膣道の行き止まりの奥深くまで何度もズンッ・ズンッ・ズゴッ・ズゴッ・・・と容赦無しに…深く串刺すように突き捲られながら子宮頸部ごと根本の肉壁までグイグイと奥に引き伸ばされていたのです…

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです…

彼女に私「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と私は美幸に女々しく質問していましたが…

美幸「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。

…追記ですが…

これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…

「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁までズンズン届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までズンズンって…来てる~ホントにお臍の所まで…奥の奥まで届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部挿ってる…Oさんのオチンチン長過ぎる…膣の行き止りまで激しくグイグイって…押されたら子宮持ち上げられて…ナカ(内臓)が破れちゃう~」

Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…ずっと咥えこんでるからアソコが充血してパンパンに成って拡がってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…拡がっちゃって…お臍のトコまで…ポッコリとお腹も膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

Oさん「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」

Oさん「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

美幸「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼と付き合ってた時の毎日のBまでとかオナニーとかの方が逝けたの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさとM気質に気が付いたのでしょう…

Oさん「美幸さんって根っからのスケベだね…元彼と毎日Bまではしていたんだ…それに婚約者居るのに今でもオナニーなんかしてるんだ?…どんなオナニーしてるの?玩具とか使うの?」

美幸「玩具とか…恥かしいから買え無い…人参とか茄子とか…」

Oさん「ははは…ヒロシも悪いんだよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば美幸さん…オナニーなんかしなくても済んだのに?野菜使うなんて淫乱なんだね~」とつぶやく声が聞こえます…

美幸「淫乱じゃ無いよぅ~」

Oさん「淫乱だよ~人参や茄子をヒロシのチンポ代わりにしてるんだから…野菜オナニーどんな感じか教えて?」

美幸「長い人参はぁ~コリコリのトコまで…届くのぉ~太い茄子はぁ~ナカのお肉擦るからぁ~気持良いのぉ~」

Oさん「今は野菜では無くて…美幸さんは俺の生チンポをハメてるね?それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるね~ヒロシと結婚して…新居に成る寝室のベッドで…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました…

推測ですが、そんな事を言われた彼女は…過去の元彼との毎日してたB行為と野菜オナニーを告白した恥ずかしさと現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…彼女自身の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…野菜オナニーの告白は有りませんでした…

特にこれからのセリフが違いました…

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」

Oさん「美幸さん…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…

美幸「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~」

Oさん「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ…人参の代わりに亀頭が美幸さんのコリコリに今ずっと生でキッスしたまま…危険日なんだね~コリコリした所が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」

美幸「あんっ…駄目ぇ~生亀頭が奥のコリコリに生キスなんて…駄目…」

Oさん「ずっとしてるよ…亀頭とコリコリした所の生キス気持良いでしょ?」

美幸「気持良いけどぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚してからぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~」

Oさん「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…ヒロシと…比べて…どう?野菜オナニーと比較して…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」

美幸「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅのぉ~おっきくて…硬いオチンチンの先っぽで子宮口ごと奥にぃ~グイグイってされてるの~貴方のオチンチンや野菜よりも良いのぉ~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」

美幸「そうなの…ヒロシ君のオチンチンは…少しだけしかソコの大事な所…届か無いの~だからぁ~代わりに…人参の先っよでコリコリの穴…優しく穿ってたのぉ~」

Oさん「人参なら…ちゃんと…奥のココの所に届いていたんだ…」

美幸「ちゃんと届いてた~でも…人参オナニーよりもこのオチンチン全然…良いのぉ~ソコの所のコリコリ…Oさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでキスされてホジられて…なんかもう…ナカのオクチ(子宮口)が開いちゃうみたい…」

Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口の入り口が段々と開いて来るのが俺の先っぽに、はっきりと伝わるよ…茄子と比べて太さはどう?ヒロシの肉棒とは物が全然違うよね?」

美幸「オチンチンが…茄子よりも…太いからぁ~ナカがずっと一杯拡げられたままで~Oさんの形…ナカ(膣道)が覚えちゃうよ~茄子に無いカリがナカの壁を凄く擦って…亀頭が奥の奥まで簡単に届いてナカのオクチ(子宮口)まで突き刺さるぅ~赤ちゃんの為の大事なお部屋の入り口が…段々パク・パクって開いてくのぉ~」

Oさん「美幸さん?野菜はもう良いから…今度は俺のチンポとヒロシのチンポ…何処がどう違うのちゃんと教えて?」

美幸「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…熱くて…ヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…全部が…気持良い~」

Oさん「はは…そうだろヒロシとは違うんだよ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだ…美幸さんの大事なオクチ(子宮口)が開いて俺の亀頭の先にパックリ咥え付いて来たよ…」

美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いいっ…でもっやっぱり…このままじゃ~駄目ぇ~ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃうぅ~」

Oさん「そうだね…あれっ?抜こうとしたら…美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?(笑)」

美幸「やだぁ~駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」

Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」

美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…ナカのオクチ(子宮口)の穴が勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさん「亀頭咥えたがってるんだから…やっぱり…美幸さんの女体が生中出し求めてるって事だよね?」

美幸「生で中出しなんてヒロシ君に悪いから…絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ下の口もだけど其のナカの口もだね…子宮自体が俺の子種で授精したがってるんだよ…」

半べそ状態で美幸「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」

Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…俺の生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もう妊娠…心配に成って…」

私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で彼女は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…

Oさん「そうなんだ…じゃ~ヒロシに中出しされた事は有るの?」

正直に美幸「ヒロシ君は真面目だから…婚約しただけで…結婚して無いからって言って…安全日だけ…今まで何回か生でHした事有るけど…中出しなんてまだ数回しか無いのぉ~」

Oさん「ヒロシの粗チンでも中出しされれば…正直…気持良かったでしょ?」

美幸「粗チンでも~好きな人だしぃ~子宮に射精されて…愛されてる感じがしてるからぁ~」

Oさんが「そうなんだ?…もうこんな状況だし…今更ヒロシに遠慮しないで良いでしょ?美幸さん…言ってごらん生の挿入のが良いでしょ?」

美幸「なっ…生のSEX方が…気持ち良いぃ~ホントはヒロシ君に何時も生で嵌めて欲しかったのぉ~」

Oさん「今は代わりに俺が生で嵌めてるよ~もう中に出しても良いよね?」

美幸「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんてヒロシ君にも中で出された…事が無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」

Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?特に女性は男に種付け(マーキング)されれば本当に愛されてるって感じがするんだよね…知ってるよね?」

美幸「ナカ(子宮)に熱い精液が…ドクドクって来る感触が…気持良いのは知ってるのぉ~でもヒロシ君真面目だからぁ~」

Oさん「俺だったら美幸さんの赤ちゃん作るトコに当てるだけじゃ無くて…人参みたいに先っぽ少し挿れれるよ?それから子宮に直に中出しされると超気持いい筈だよ~?」

美幸「そうかもしれないけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…絶対に出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…

すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」

美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」

Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」

美幸「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」

Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮はヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」

美幸「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…薬が有っても…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」

彼女も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…

先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ」音が聞こえます」

Oさん「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…人参オナニーやヒロシには出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」

美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のまま挿れたままで…良いけど…ヒロシ君に悪いからぁ~最後だけは外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う声が…

堕ち掛けている彼女に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて…

Oさん「そうだね…まあ…薬で妊娠は大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わず婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか?チンポ…抜くよ?」

溜まらなく成った婚約者・美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…

美幸「やだぁ~抜かないでぇ~もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…ソコの所の子宮コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と…

大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?彼女がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…

Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」

美幸「あんっ~卵子まってるから…子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん…授精しちゃう~孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」

Oさん「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」

美幸「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」

堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

Oさん「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」

美幸「ゴムなんて…もうイイのぉ~早くぅ~生でしてぇ~生がイイの~ここの穴にぶち込んで…変ってしまった…この開きっぱの…ワタシのガバ穴にオチンチンで栓をするの~早くぅ…」

Oさん「生で良いの?美幸さんは…俺の子種で…授精しても良いんだね?」

美幸「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~ナカのオクチ(子宮口)も一杯躾けして~」

Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」

美幸「コツコツ当てるだけじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…Oさんのオチンチンで赤ちゃんの部屋のナカまで全部…躾け…してぇ…」

Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」

美幸「壊れても…良いのぉ~ワタシ子宮はもうOさんとの赤ちゃんの為の…お部屋に半分成ってるんだからぁ~ 」と堕ちた彼女は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

ゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした…

Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音がはっきりと聞こえます…

躊躇無しの即答で美幸「Oさんのが全然…百倍…良い~」

Oさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって隣の部屋に聞こえる位大声で言って…」

美幸「…ヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~子宮のコリコリ…串刺しにしてぇ~」と大きい喚き声が有りました…

更にOさん「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も全部俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」

美幸「…良い~婚約もヒロシ君も…もう…どうでも良い~別れるからぁ~子宮も全部Oさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…

究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促され…

「…あんっ…要らない…奥まで…ワタシの大事な子宮コリコリまで…少ししか…当てれ無い…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…もう要ら無いからぁ~」

Oさんの規格外の肉棒が彼女の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…

おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり彼女を何度も逝かせて…私の陰茎のサイズでは満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…

自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました…私から見ればですが…

Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来無い体にしても構わない)

みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…

腰の動きを止めて…Oさん「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…

Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」

美幸「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」

追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」

美幸「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~そう~もっと子宮のコリコリを…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ」

Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…

Oさん「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」

美幸「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

美幸「もう…良いの~1万回でも~10万回でもピストンして~もう…今日で壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」

Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」

美幸「あんっ…このままぁ~朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのオチンチンでオマンコもうガバガバ…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」

Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…種付け(マーキング)しても本当に良いの?」

とうとう美幸「良いの~マーキングしてぇ~Oさんとの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました。

強い口調で急に出身地の大阪弁に成りOさん「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」

案外ハッキリと美幸「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…

嬉しそうな声でOさん「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」

美幸「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」

美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…マーキングして使用済みにしてぇ~」

Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…

美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで…

調子に乗ったOさん「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」

彼女は「小声でハイ」と答えていました…

Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや婚約者・美幸の告白とは明らかに違う内容でした…

…情けない話しですが…これが現実と言う物でした…

話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)

Oさん「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…

私から見て目の前のベッド…1mの位置です…

Oさんがベッドの縁部分に座り彼女を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…

大阪弁でOさん「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています…

両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…

いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…彼女の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…

そして私の目の前で…Oさんは脚の膝関節に腕を絡ませて彼女を大開脚状態にさせながら…両手で乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…

Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…

そんな事をされても…彼女は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…

Oさんの太い肉棒が小さかったアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です…

Oさんが彼女の体を扱う態度や行為は「この女性はもう種付け(マーキング)済みの虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました…

そして…彼女は180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました…

Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました…

私は本当は嫌でしたが、何故か美幸からの要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました…

「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます…

ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…

解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者・美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です…

高速ピストンされながらも…彼女の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…

膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…彼女は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…

Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…

ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす…

元彼や私のサイズに馴染んでいた彼女の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…

既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…

高速ピストンされている時の彼女はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…

私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが彼女自身の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です…

陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が彼女の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…

このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…

最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…彼女の子宮全部が再び汚されてしまう期待感でしょうか…

そんな事を考えていても…私の目の前で彼女の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました…

激しい突き上げです其の勢いに彼女の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます…

彼女が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…

Oさん「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」

美幸「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です…

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた子宮頸部は潰れているんじゃないか?

いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…

Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…彼女の脚を持って前に突き出します…

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがしますこの時に既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました…

Oさんの大物肉棒が咥えこまれた陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です…

其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に彼女の女性器が有ります…

私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てて…充血した小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…

散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった膣の肉壁も赤黒く充血してました…

クリトリスは枝豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…

ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…

子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…

パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?

膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの女性器と…今この場の彼女の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…

私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」

私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」

Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました…
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に彼女の体をベッドに押倒してから脚を持って開けて乱暴に挿入しました…

Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも彼女は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました…

乱暴に扱われ…挿入された瞬間は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく貫くように…突き捲くります…

陰茎が彼女を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」とクリトリスを叩いています…結局クリトリスはとうとう枝豆大以上まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました…

一旦肉棒を抜きます彼女はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた婚約者・美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました…

陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…

排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…

まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった彼女のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…

例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です…

そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず彼女は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」

私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで美幸「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません…

私の目の前でも本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…

それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に処女を奪われていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった現実…

私は…彼女はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者・美幸の女性器が壊されただけでは無くて…

他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たいと言う異常な気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?

そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました…

その様子を見抜いたOさんは彼女の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…

上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…

Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥までスンナリ挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…

20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時彼女の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は大量に射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 

Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…

そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?マーキングの事…言えるな?」と言うと…

流石にそれは私の手前なので彼女も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…やっぱり…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています…

其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと…

美幸「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…

すかさずOさん「妊娠しても良いの?婚約者の前でちゃんと…言って?」

美幸「に…妊娠しても良いからぁ~子宮に…中出ししてマーキングして下さい…ヒロシ君も喜ぶからぁ~子宮も使用済みの中古品にしてぇ~」

そしてピストンを再開したOさん「もう一発ソロソロ出すぞ~」

と腰を引いて肉棒を一旦彼女から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした…

亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです…

その突きは…上から突き下ろし串刺す感じで…陰茎の根元まで彼女の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…突き…突き…

激しく突かれる度に彼女は「頂戴…頂戴~ホントに赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~子宮のコリコリの穴にオチンチン…突き刺したままぁ~中に一杯熱いの頂戴…Oさんの赤ちゃん…孕みたいぃ~」

と淫語炸裂でした…これで婚約者・美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました…

私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に彼女が孕んでしまう期待の気持ちが有ります…

とうとう美幸「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…

そしてOさん「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…

射精されている間も美幸「うあんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほっ」と変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました…

痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの彼女の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…

Oさん「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…

深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…

10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~美幸さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…

更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…

Oさんは彼女の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの彼女の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます…

少し痙攣したままの彼女は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の彼女はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると小さな体が小刻みに「ピクピク」しています…

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり彼女に駆け寄り胸に耳を当てました…

心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り彼女のアソコは変わり果てていました…脚を更に開いてよく女性器を確認しました…

解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます…

暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…

後ピルの事を知ら無い私はこのままでは確実に妊娠すると思いました…失神常態の彼女に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…

アソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…

Oさんに私「危険日だから美幸…絶対に妊娠しますよガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…

Oさん「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…

タバコを口に咥えたままOさん「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…

そして…おもむろに彼女の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に女性器を扱います…緩々に成った証拠に膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…

Oさん「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…

私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました…

其のテニスボール大のティシュの塊をOさんは、なんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…

まるで自分には必要が無いような…廃棄物でも扱うかのように乱暴な扱いです…

そして私にOさん「こうして置いてたら精液吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と…

言って後ピルを置いた後Oさん「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の彼女を無視してさっさと風呂場に行きました…

失神状態で大股開きで膣口から精液と血を垂れ流しの…私の愛する婚約者・美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…更に其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれてしまい…

ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が彼女の膣口から顔を覗かせていました…

それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…

私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを彼女の膣内から全部取り出します…

ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者・美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…

穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…

左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…彼女の女性器は完全に伸びていました…再び動画を撮りました…

其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトル(長さ20cm太さ6cm)にローションを塗ってからキャップ部分を手に持ちながら底から膣口に挿し込みました…

押し込むと簡単に半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で踏んで押し込みました…

長さ20cmのペットボトルが彼女の胎内に殆ど呑み込まれてしまいました…私はショックで?彼女の女性器の事はもうどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに拡張・調教したく成りました…

乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…更に捏ね繰りまわして…何度も素早く抜き挿しを繰り返し…

そして…ふと我に還りました…やはり他人の種での妊娠は困るので取り合えず拡張よりも先に精液を出そうと…調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…

ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてから…ペンライトでナカを照らしながら棒の長い綿棒を子宮口に挿入して子宮内の精液を直に吸収しようと考えました…

綿棒を子宮口から3cm程ナカに挿れたのですが…なんだか子宮内部には怖くてそれ以上入れる事は出来ませんでした…

ペットボトルを切って作成した簡易のクスコを膣口に挿した状態で…10分程放置してから子宮頸部を触りまくり…子宮口を指で散々ホジホジしながら今度はデジカメで動画を撮影しました…

更にさっきまで飲んでいたペットボトルよりも更に太いビールの空き缶500ml(太さ7cm長さ17cm)にLサイズのコンドームをかぶせてローションを塗り…缶がスッポリ膣口に埋るまで全部挿入して写真を何枚も撮影しました…

数分後美幸からビール缶を抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴がコッポリと空いたままの状態でした…

膣の穴と子宮頸部を撮影した後…自分の陰茎を挿入しましたが…私の肉棒サイズではもう彼女の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…

言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと伸びていて緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります…

情け無いですがそれでも5分程の挿入時間しか持たずに私は彼女の胎内に射精してしまいました…

愛する婚約者・美幸は…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…

女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…

でも私は結局…昨日彼女とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

念願の3P

以前より妻:美奈子を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで…。
私の友人:裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで
飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。3人でホテルに行こうと!
裕二は当然びっくりしていましたが、美奈子は私の願望を知っていたので「もぉ~」と軽く拒否。
私も酒の力を借りて説得を続けました。裕二にはイヤな理由がありません。
美奈子は39歳ですが、スレンダーな体形で男好きするタイプです。
「いいね?」と繰り返すと返事が無くなりました。
タクシーを呼び、一番近いホテルへ。運ちゃんも「?」てな表情でした。
部屋に着くと美奈子、私、裕二の順でシャワーへ。
裕二が出たきたころには美奈子は眠っていました。
照明を点けたまま、バスローブを解いて裸体を裕二に晒しました。
裕二は食い入るように凝視していました。
嫌がっていたのに美奈子はブラはおろかショーツも着けていませんでした!
M字開脚で秘部を晒し、指で開くまでもなく濡れているのが解ります。「ン?」
胸に耳を当てると鼓動がバクバク。狸寝入りです!
「美奈子のトロトロのオ○ンコ、裕二に見られてるよ」と耳打ちするとついにあえぎ声が。
まずは裕二とSEXさせることに。心臓が破裂しそうです。
美奈子:「どこに出すの?」「中がダメなら口がいい」と裕二はずうずうしくも言い放ちます。
たまに私も口に射精しますが、ほとんどが胸への射精で我慢してるのに!
美奈子は返事をしません。拒否しないのです!
素っ裸の2人が絡みだしました。私はベッドに腰掛けて見学です。
美奈子は照明が煌々と点いた部屋で裕二と全裸で舌を絡めています。
私の肉棒からは我慢汁が伝っています。止まりません。
「美奈子」と呼びかけるとこちらに視線を向けます。吐息を漏らしながら…。
裕二の攻撃がひと段落し、攻守交替です。
いよいよ私の愛しい妻:美奈子が私以外の肉棒を口にします。
結婚指輪をしたままの指で裕二の肉棒を握りました。裕二はそれを凝視します。
上下に擦ると私に視線を向け、美奈子は「いくよ」と一言。酔いはすっかり醒めているようです。
私のOKも待たずに咥える瞬間目をつむり、とうとう裕二の肉棒に私のものであるはずの唇を被せました。
私も裕二も興奮し、肩で息をしています。
深く1往復したところで口から抜き、裕二の顔を見ながら舌先で亀頭を刺激しています。
裕二と美奈子は見つめ合いながらお互いフェラを楽しんでいるのです。私の妻が!
気が違いそうです。私の肉棒は痛いくらい硬くなっています。
しばらく人妻のフェラを堪能したあと「入れる?」と裕二は美奈子を四つんばいにしました。
私の妻が目の前で他人に肛門まで晒して全裸で四つんばいです!
羞恥心より完全に性欲に支配されているようです。
裕二が挿入する瞬間、私は美奈子の髪に射精してしまいました。手で扱かなくても自然に。
射精中、Yが美奈子を貫きました。美奈子はだらしなく口を半開きにし、「あ、あ…」と
裕二の動きに合わせて声が出ています。
「美奈子、気持ちいい?」尋ねると焦点の定まらない目で私の方を向きます。
「気持ちいいよ…」と答えます。微笑んで!なんということでしょう!狂いそうです。
射精を終えたばかりなのに私は勃ったままです。
「俺のも咥えてくれる?」「おいで」
我慢汁と精液でドロドロの私を躊躇せずに一気に咥えてくれます。
裕二の肉棒を四つんばいで秘部に受け入れ、私の肉棒に舌を絡める美奈子…感動です!
裕二と私で美奈子を串刺しにしています。ビデオがないことが悔やまれます。
「裕二はゴム着けずに生で入れてるよ」
「どっちのチ○コがいい?」
「夫の前で他人とSEXするなんて淫乱だったんだね」
美奈子は私に奉仕しながら裕二の攻めに夢中で答えませんが、問いかけるたびあきらかに
反応があります。言葉攻めで感じているのです。
裕二:「そろそろ出そう」私は美奈子の口から抜くと、美奈子を仰向けに。
裕二は正上位で再挿入。
「口にたくさん頂戴と言えよ」と私は促すると美奈子は「やっぱり中に出して」裕二に言います。
私は卒倒するくらい興奮しました。可愛い妻が目の前で他人に射精、中出しされたいと欲しがっています!
裕二と美奈子は遠慮することなくピッチを上げ、声を上げて果てました。
しばらく裕二は挿入したまま美奈子の乳首を吸っていましたが、美奈子の体からやっと離れました。
私は堪えきれずに美奈子のオ○ンコに挿入しました。
膣には裕二の精液がタップリ入っています。緩くなっています。
美奈子はイった直後なのでしばらく反応しませんでしたが、数十秒後声が出てきました。
裕二はというと満足したはずが精液も拭かずに美奈子の口元に肉棒を差し出します。
美奈子はそれを嫌がることなく自然に口に含むのです。射精後の掃除なんて私はさっきが初めてだったのに。
嫉妬と興奮で震える私は裕二を咥えた美奈子の顔に射精してやりたくなりました。
タイミングが遅く、口に持っていくまでに胸やあごにを汚しながらも美奈子の顔や髪にも
精液をかけることに成功しました。
美奈子は私の射精を確認し、裕二の肉棒を口から外して手招きし、同じように掃除してくれました。
裕二のを握ったままで。

1ラウンドはこんな感じでゴングです。
それにしても普段はまじめで良き母の美奈子がこんな醜態を…。
淫乱になった美奈子をとてもいとおしく思います。大事な妻です。


1ラウンド終わり、休憩です。
美奈子はシャワーを浴びにバスルームへ。
射精1回終えた裕二と2回の私は興奮も一段落し、バスローブを羽織ってソファーでビールを飲んでいました。
裕二:「こんなこと何回かやってんの?」
私:「いいや、願望だけはあったけど美奈子がOKしないんで。今回は酔ってたんだろうな。
   アルコール様々。でも酔ったふりのような気もせんでもないな。冷静にSEXを楽しんでたようにも見えた。
   俺とのSEXは割りと淡白にノーマルだし。」
裕二:「うちのは絶対無理だろうなぁ。」
私:「絶対に言うなよ。俺もお前の女房とやらせろとは言わんし。美奈子はどうだった?」
裕二:「うちのと違って体細いし、よかったよ。中で出したけどいいんかよ?お前、怒らんの?」
私:「美奈子が欲しがったんだから。妊娠はせんだろ。奴はそういうところちゃんと考えてるから。」
ちゃんとしてる…なんて旦那の目の前で別な男とSEXした女に当てはまるか…?
美奈子がシャワーから出てきます。「悠里ちゃん(裕二嫁です)には絶対言わないでね。もちろん他の人にも。」
裕二:「当たり前じゃん。殺されるよ!」
私:「裕二のチ○ポどうだった?お前酔い醒めてただろ。」
美奈子:「実は最初のシャワーで正気に戻ってたの。店で吐いちゃったし。でもなんか断るとノリは悪いって
      しらけるような気がして…。今日どうするの?泊まるの?悠里ちゃんも今夜帰えんないんでしょ?」
裕二:「お前んちに泊まったことにしようか。美奈ちゃん、まだしたい?させてくれる?」
裕二の性欲が戻ったようです。美奈子は私チラッを見ます。
私:「せっかくの機会だからもっと3Pならではのこと試すか?ビデオ持ってくりゃ良かったか?」
美奈子:「ダメ!証拠に残るものは絶対ダメ!」
本気のようです。
裕二:「じゃ、今夜のことは忘れるつうことでもう1回!俺、流してくるわ。」シャワーに消えました。
私:「お前、すごかったじゃん。あれ本性?結婚してから浮気とかホントないの?
   絶対怒らないから言ってみ。」
美奈子:「ないよ。今日はホントハジケただけ。」
私:「じゃ、よそでもハジケるかも知れんじゃん。もう外で飲むの禁止。」
美奈子:「えー。無いって。せっかく喜ぶと思ってOKしたのに!」
私:「うそうそ。ホントは俺の居ないところでも誰かに抱かれてもええよ。」
美奈子:「もぉー。どこまで本気かわからない。」
そうこうしてると裕二が戻ってきました。
入れ替わりに私がバスルームへ。戻ってみるとベッドでもう裕二のを咥えてます。
「おいおい。」なんか仲間はずれにされたようで悔しい。
射精がある男と違って女は体力が残ってる限り性欲は継続するようです。
でも自分の女房はそうじゃないと思ってましたが…。
私のペニスも回復しています。美奈子の口元に差し出してみました。
自然に手にとり、扱きます。そして何回かずつ裕二のと交互に口で奉仕してくれます。
私:「裕二の咥えて、こっち見て。」
裕二:「美奈ちゃん、こっちも。」
美奈子はそれに応えてくれます。わざといやらしい表情で、口元も舌の動きをみせつけます。
裕二:「美奈ちゃん、ホントすごいね。旦那仕込み?」
美奈子:「ううん。時々いろんなの舐めてるから。」
私:「えっ!」
美奈子:「ウソウソ。でもこんなこと言うと興奮するんでしょ?」ニヤケながら。
私は完全にコントロールされています。おとなしいと思ってた妻がこんなこと言うなんて。
ワクワクしてたまりません。
私:「興奮するよ!もう誰に抱かれてもOK!でもお前を大事にする。SEXする前はTELで教えて!
   それと帰ってから全部聞かせて。」
裕二は半分あきれてます。
私:「裕二とときどきSEXすれば?俺居ても居なくてもOKだし。」
裕二:「ええの?」
私:「誰にも言うなよ。美奈子もイヤなら今フェラしてないだろうし。」
美奈子:「裕二くん好きになっちゃうかもよ?あなたにもしないことしちゃうかもよ?いい?」
私:「たとえば?」(もう興奮して大変な心理状況です)
美奈子:「お尻とか。」美奈子はアナルの経験がありません。私が頼んでもNGでした。
私を興奮させて楽しんでいるようです。


美奈子は四つんばいで2人のペニスを愛撫してました。
私は美奈子の後ろに回り、オ○ンコを指で開きます。トロリと太い糸を引いて透明な愛液が滴ります。
十分に粘りがあり、尻を突き出していてもオ○ンコとシーツまでが繋がっているほどでした。
美奈子も自身の言葉で興奮しているのが解ります。溶けたオ○ンコを見て妻が愛しいと思うのは変でしょうか?
口を付けてすすりました。若干精液の匂いとボディソープの匂いが混じってます。
「ん…!」と美奈子は堪らず声が出ます。明るいところで美奈子のオ○ンコを見る機会はそうありません。
せっかくなのでじっくり観察します。普段なら絶対嫌がるでしょうが、裕二へのフェラに夢中のようです。
丸見えのアナルまでじっくり観察。舌を這わせて見ます。尻を振り、快感を堪えますが嫌がる様子はないようです。
まさかホントにアナルSEXの覚悟を決めているのでしょうか?
たっぷりと潤った美奈子のオ○ンコにペニスを擦り付け、ゆっくりと挿入します。
いつもより緩んでいるようですが、温かくて心地いいオ○ンコです。
我妻、美奈子は旦那の友人に頭を撫でられながらペニスに舌を這わせたり、全てを吸い込んで舌を絡めたり、
人道的には決して許されない行為を続けています。それが私には堪りません。
この快感を知ってしまえばもう後戻りできないと確信しました。淫乱な妻がいとおしくて堪りません。
とことんまで汚してみたい…でも他人とSEXさせたい…というSかMか解らない状況です。
普段のSEXで見ることの出来ないアングルでSEXする妻を見たいと思いました。
私は仰向けになり、美奈子を騎乗位となるよう体位を入れ替えました。
裕二はわかっているようで美奈子の前にペニスを突きつけます。
やはり美奈子は自分からそれを掴み、舌を伸ばしてカリに這わせます。
私や裕二に指示されるわけでなく、自分で考えて行動に移しています。
ローアングルから他人にフェラする自分の妻を見たことがありますか?…絶景です!
スレンダーな体ですが、おっぱいはCカップを維持しています。
コリコリに上を向いた乳首を裕二は手を伸ばして摘んでいます。美奈子は眉間にしわを寄せて鼻息荒く
フェラに夢中です。この光景はすばらしい!やっぱりビデオに残したいです。
裕二も挿れたいと言うので交替です。美奈子は裕二のペニスを上に向け位置を合わせ、腰を沈めます。
私は美奈子にペニスを掴ませ、いろいろと質問してみました。
私:「オ○ンコ気持ちいい?俺のとどっちがいい感じ?」
美奈子:「どうなってもいいくらい気持ちよくて堪らない。ごめんね。裕二くんの最高なの。」
私を興奮させるつもりとかの余裕はないはずです。どうやら本心のようです。
私:「いつでもこれを挿れてもらっていいんだよ。でも俺ともSEXしてね。」
美奈子:「ありがとう。大好き。でも裕二くんのチ○コも好き。裕二くんとのSEX気持ちいい。」
美奈子の口から「チ○コ」とか「SEX」という単語をこれまで聞いたことはないかも知れません。
「チンチン」とか「H」とか表現していましたが、一晩開けないうち、いいえたった数時間で妻は豹変しました。
私:「中出しして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に中で逝かせるなんて美奈子は最高に淫乱だね。」
美奈子:「安全日だし。でもそうじゃなくても中で出してもらったと思う。昂ぶっちゃって。怒ってる?
      中に射精されるのって温かくてとても気持ちいいの。男も同じなんでしょ。
      お腹の上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」
美奈子は裕二に突き上げられるリズムで吐息を漏らしながら答えます。
私:「中出しされることで征服された感があるんで俺は興奮したよ。ただお前から言うとは思わなかったんで
   ビックリした。これからも出してもらっていいよ。ピル始めるか?」
裕二:「お前らホント変態だな。いいんかよ?」
美奈子:「私とSEXしたくない?いっぱい頑張るからたくさん中に出して欲しいの。」
私のみならず裕二までもを言葉で興奮を誘っているようです。こんなことならもっと早く始めるべきでした。
裕二:「じゃ、いつでも連絡していい?やりたくなったら。」
愛する妻が目の前でこんなこと言われています。本来ならブン殴るべきでしょう。
でも愛妻:美奈子今、それをそいつの上で騎乗位で腰を使いながら頷いています。
旦那のペニスを扱きながら。私はというとその快感に身を任せ、妻の頭を撫でています。可愛いのです。
完全に変態です。どうにかしています。社会的には決して理解されない性癖にどっぷりと浸かってしまいました。
誰か助けてください。
裕二が逝きそうというので私も逝きたくなりました。
私:「精一杯のいやらしい言葉を言ってごらん。」
しばらく吐息だけだった美奈子は「たくさんSEXして!誰でもいいから私に出して!」と叫びました。
裕二:「中に出すぞ!」美奈子:「うん!」2人はほぼ同時に逝ったようです。
私は大興奮で絶頂を向かえ、美奈子の髪を掴んで顔を上向きにし、1晩3発目の射精を美奈子の頬に
ぶちまけました。「ちくしょう!」と叫んでいたと思います。いとおしくも嫉妬に燃えていました。
3回目なのでトロミのない薄い精液、しかし3回目とは思えない量が美奈子の頬から顎を伝ってCカップの谷間に
落ちていきます。裕二は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液には無反応です。
この歳(41歳です)になって3回目の射精となるとペニスが痛くなってきます。
射精を終え、ピクピクと脈打つペニスを精液まみれになった顔で美奈子は吸い取ってくれます。
逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先でくすぐられると堪らないのは皆さん、ご承知の通り。
美奈子はなんて素敵な淫乱なんだろうと幸せです。
私:「おいしいか?裕二のとどっちがおいしい?」
美奈子:「どっちも苦いよ。おいしくない。」
どうやらそこはホントのようです。

彼女を先輩達に貸し出して・・・

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

僕の物よりも遥かに大きい一物の黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。

ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコを見ると…赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…

今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。

そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~しきゅ~が…あが…が…」

とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…

先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して

しまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。

先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…

真弓は結局「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…

最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓はピクピク痙攣して失神してしまいました。

ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…妊娠する可能性大です。

其の後先輩達は何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました…

そして異物を挿入したりスマホでオマンコや内臓を動画撮影までしていました…僕は真弓と別れる決意をしました。
 
僕は外大3回生で名前はマサル22歳で彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…

彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の仲間由紀恵さんに似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて

2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…

始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…

真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。

大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている

姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。

事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…

先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。

2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。

先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサル…お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」

僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

ケンジ「真弓ちゃんはお前の…彼女じゃ~ねーのかよ?」と聞いて来ました…

僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです何もしてませんし…友達ですよ」と嘘を付きました。

この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…

僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…

優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したらマサルが助けてね…」と言いました…

僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけ助けて…」と言いました…真弓は了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。

因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。

僕はいくら何でも先輩達も真面目そうな眼鏡を掛けたおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました

そうこうしている内に 真弓が来ました…それも勝負服?を着ていました…

真弓「コンバンワ☆・私なんかで…いいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全然違いました。

凄くセクシーな白のワンピース姿でミニスカートで更に生脚でした。白くて少しムチ目の生脚を露出させています。

僕はセクシーな姿の真弓が来たことで、「先輩達これで機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」

生脚・ボディコンの 真弓を見て3人の先輩達が同時に「オオオ~」と喚起の声を上げました…

タクマ「真弓ちゃんよく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。

先輩たちは超上機嫌です僕は下級生で専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。

1時間程経過しました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…

僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイ?に成っていました。

歌も何曲も歌っていましたまるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかもさしていました。

真弓は完全に酔っているようです…油断して?段々太腿辺りが開き気味にだらしなく成って行くと太股が露に成りパンチラし始めました…

Vゾーン が見え隠れし始め黒の下着だと確認できました…先輩達の目が、真弓の股間部分をチラ目しているのが分ります…

真弓「酔っちゃった~」と甘えた声を上げながら立ち上がる仕草と動じにフラフラしてしまいました…

これを期に先輩達のセクハラ攻撃が・・・始まってしまいました…

タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫…御手洗い?」とフラ付いてる肩を持ち支えていました…

真弓「あっまだ大丈夫です…」と言いましたタクマ先輩は真弓の手を握りながらソファーに座らせて…

更に先輩は嬉しそうに真弓を開放する感じで…抱き寄せながらお尻の部分を触っています。

真弓「すいません…大丈夫れすぅ~」と言いながら…完全に酔ったみたいです真弓が酔っているのを見るのは僕は初めてです。

甘え上戸というのでしょうか僕とイチャイチャしてる時の…真弓に成っています

次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…

すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…そして太腿を開いたり…閉じたり…

タクマ先輩は優しく真弓の黒髪をナデナデして…真弓の油断してる姿に僕は気が気では有りませんでした酔うと真弓は大胆で淫乱に成る?いやまさか…

そしてケンジ「真弓ちゃん可愛いねー2人はなんかお似合いだね~」嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…

真弓「飲みすぎちゃった~頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です…

タクマ「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕や太腿を擦り出しました…すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。

タクマ「俺…真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました大胆にも手がスカートの中に…

一応 真弓は「あ~ん先輩…こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…

女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓のを太腿辺りから股間部分方向へ…指で優しく「ツツッー」と愛撫しながら…

タクマ「真弓ちゃん…俺マジで好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…

僕は心の中でタクマ先輩に「おいおい…其れは無理だろ」とつっこみを入れていたのです…

何と真弓は…簡単にキスを受けていました…真弓「先輩と~キス?…いいよ~」

そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌いれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっ…っんっ…」

それはまるで…恋人同士の濃厚キスでしたそれをみた僕は興奮して勃起してしまいました…真弓も舌を出してしまいました。

今更僕は先輩達に真弓は僕の彼女なんでやめて下さいとは言えず…長い2人のキスを黙ってみているしか有りませんでした。

其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺も」と…感じてしまったのか?ケンジ先輩にもキスをされてしまい…

其の後も交互に2人の先輩は…真弓にキス攻撃をしていました…長いキスで呼吸困難?か気分が悪くなったのか?

真弓はその場でガクガクと床にへたり込んでしまいました…いや…2人の先輩にキスされて真弓は簡単に逝ってしまったようです。

もう真弓からはツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。

このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。

そして酔っているとは言え…ヤリマンのビッチ女みたいに…2人の先輩に体を触られても嫌がらず…簡単にキスを許して逝ってしまった…

時点で僕は真弓に対する今までの気持ちが…一気に醒めてしまいましたそして妄想してた気持ちが湧き上がって…

もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有ります…実はボブ先輩だけが真弓と僕の関係を知っています。

真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時、僕は自分から先輩達に言いました。

僕は「先輩達で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?

と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩2人が「うん」と頷きました…

ボブ先輩が僕に「本当に…それで良いの?」と一応心配してくれましたが…

フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。

2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました殆どレイプです。

真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗出来ずに?います。

タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていきます…それだけで真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。

それは僕がしこみましたが…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないよ」

ケンジ先輩が「確かめようぜ」と指マンし始めました、指を奥まで1本づつ挿れて…

2本目で…ケンジ「指を2本こんなに奥まで挿れても…大丈夫だから完璧処女じゃ無いわ…つゆだく」

続けて3本目が挿りますケンジ「3本でグチャグチャに掻き回せるよ…この子の膣穴…調教済み?」

そして先輩達はスマホで真弓のフェラ顔やアソコを写真撮影しています…後で脅す為でしょうか?

ケンジ「この子…初めっから…オマンコもうビチャ・ビチャだよ」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?女の匂いさせてたし」

真弓「あん・あん・あん~アソコ…気持ち良いよぉぉ」タクマ「この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」

ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」

馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…

真弓「おちんちん…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」

僕のベットの上で先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…

僕は諦めてボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが真弓が僕の彼女と知っているので…

ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたバイブを貸しました。

ケンジ「マサル…お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。

真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~」とオネダリまで…

そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。

ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんな」

先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポはは僕と同じ位の大きさです。

真弓がお尻を付き出していますワンワンポーズですケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は すかさず「パクッ」と咥えてフェラしています。

タクマ先輩が立ちバックで挿入しましたなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。

真弓「あぅぅ~きもひいぃ・バック…きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています最後、真弓は顔に出されていました眼鏡に精液が…

僕はまだ真弓と生でSEXはしていませんでした…正直大興奮してしまいました…この時点で僕は完璧に寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

次はケンジ先輩が正常位で挿入しました…ケンジ先輩の方がタクマ先輩より大きいチンポでした。

真弓「あああ…んっ…大きいのぉ…駄目だよぉ~壊れちゃうよ~」

ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」

真弓「えっ?何・何ぃ~ちゃんと…居るよぉ~」

ケンジ「彼氏のよりこのチンポ大きい?気持ち良い?」

真弓「気持ち…良いよぉーおっきくて…奥まで届くよぉーオッパイも…もっと揉んでぉ~」

僕は悔しさ半分ですか本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。

真弓「気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」

ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。

真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ひっちゃう…ひっちゃう~」

ケンジ「あ・俺逝くもう間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」

真弓「あはぁ…ナカに赤ちゃんの元…ドクドク…出てるよぉー駄目だぉー妊娠しちゃうよぉ~」

マジで真弓は中出しされていました、股間から先輩の精液が垂れています。

僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…簡単に真弓の子宮までもが汚されていました。

タクマ「おいヤバイよ…マジで中に出したのかよ?孕んじゃうぜ?大丈夫かよ?」

ケンジ「いや~奥の子宮口…突いてやると…膣がキュッ・キュッ締まってな…それが…気持ち良過ぎてな」

タクマ「俺の時そんなに締まらなかったぜ…悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っ掛りました…真弓はもう肉便器扱いでした…

真弓「あっ…ホント…生で中出し駄目だぉー怖いよぉ…妊娠しちゃうよ~赤ちゃんできちゃうぉ~彼氏に怒られちゃうよ~」

タクマ先輩は真弓をなだめるように「外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。

誤魔化す様にケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?」とすかさずお掃除フェラさせています。

タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だぜ…彼氏に大分仕込まれてる…偉いぞ…マサルお前、良いの連れて来たな」と嬉しそうに僕に言います。

僕は…真弓を仕込んでた彼氏は僕です…と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局中出ししていました…

真弓の股間から精液がポタポタとベッドの布団に垂れています。

今に成っては真弓が寝取られて、中出しされた事よりも布団が汚されたのが僕にとっては嫌でした。

僕は先輩達に「この子どうせ処女じゃ無かったんだし…もっと真弓を…皆でメチャクチャにしましょうよ?」と言ってしまい…

ケンジ先輩が黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」

ボブ先輩も見ていて興奮したようです 巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。

その肉棒は大き目のケンジ先輩のチンポよりも更に一回り太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。

茎太さは5cm以上有る感じで長さは20cm位です亀頭の直径は6cmで流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。

真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」

ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。

真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」と少し酔いが醒めて?来ました。

ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…

ケンジ&タクマ「ほら最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」

ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ良いから無理矢理突っ込めー」 真弓「そんな…おっきいの…無理ぃ挿ん無いよぅぅ~」

「ズブズブズブ」とボブ先輩の巨大チンコが膣口を一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に飲み込まれて行きました。

真弓「んはぁ~挿いっちゃう…あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」

タクマ「おい全部挿ったよヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」

ケンジ「良いじゃんタクマ…今日2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブに壊して貰おうぜ…」

タクマ「まぁ~ヤレル女なんて一杯居るしな」ケンジ「おいボブよタクマの諦めが付くようにガンガン突いて拡げてやれ…」

ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しにガシガシ突き始めました。

ズドン・ズドン・ズドンと肉がぶつかるような鈍い音が響きますボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。

ケンジ「真弓ちゃんには…大き過ぎる?ボブのチンポ良いでしょ?」

真弓「あーあーあー大きい~大っきひぃ…壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ…ああ~ん…彼氏に怒られるぅ~」

タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに巨大チンコ挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」

真弓「ガッバ・ガバ?…やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」

ケンジ「…あーあボブに挿れられたから…真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…これで…諦めついたけどな…」

タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」

真弓「あー凄いよぅ凄い…奥くるよぉぉ…し…子宮が…破れ…ちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」

ケンジ「今日子ちゃんボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」

タクマ「真弓ちゃんは?もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ないでしょ?」

真弓「で…出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」

ケンジ「ほら…もっと言ってボブに言って…もっと突いて貰って…」

真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」

そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。

そしてプロローグの状況に…

真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」

さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。

ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよだから中で出して良いでしょ?」

真弓「付き合うの?ホントに?」ケンジ「良かったじゃん付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いな赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」

ボブ「出すよ真弓ちゃん中に良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に赤ちゃんの元…注いで~…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」

其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。

一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます

今では真弓はボブ先輩の彼女です!



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