萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中出し

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。

私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。

そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。

社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。
「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」
私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。

「美帆、気分悪くなったりしてないか?」
『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』
「それはそうだけど、無理はするなよ」
『ありがとう。あなたもね♡』
二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。

「ははw いつも熱いねw」
私はそんな事を言いながら、ポケットの中のスイッチを入れる。すると、一瞬美帆の背中がピンと伸びる。そして、私の方を見ながら、微妙に小さく首を左右に振る。私はそれが見えないように、間宮に質問する。
「そろそろ昼だけど、どうだ? 一緒に」
すると、間宮は申し訳なさそうに、
「すいません。ちょっとクライアントの担当者と約束があるんで……」
と答えた。

私はポケットの中で、リモコンのダイヤルを強の方に回しながら、
「美帆君、残念だね。キミはどうする?」
と、美帆に聞く。彼女は頬を少しだけ赤くして、少し内股になりながら、
『いいんですか? ごちそうさまですw』
と答えた。
「バカ、図々しいぞ!」
真面目な間宮が、美帆に注意をする。私は、間宮に気にするなと言いながら、リモコンを最強にした。
『あ、あなた、時間はいいの?』
少し苦しげな声で言う美帆。でも、間宮は全然それに気がつかない。仕事は出来るが、こういうことにはまったく気がつかない間宮。それでも、美帆はバレないかヒヤヒヤしている様子だ。

今美帆が身につけているリモコンバイブは、オルガスターみたいな形状になっていて、膣に挿入するタイプの物だ。挿入した部分が、Gスポットの辺りにとどまり、そこを激しい振動で刺激をするタイプだ。もちろん、クリトリスに当る部分も同様に激しく振動する。振動の強さに対して、音がとても静かなのは、日本製の静音タイプのモーターを使っているからだ。

美帆は、少しだけ前屈みみたいな姿勢になり、内股でギュッと力を込めている。そして、頬も少し赤くなり、目の焦点も怪しい感じに見える。

「あ、ホントだ、そろそろ行かないと」
そう言って社長室から出ようとする間宮に、
「ん? 携帯鳴ってないか? バイブの音がするけど?」
と、呼びかけた。美帆は目を大きく見開き、驚いた顔で私を見る。

「え? 俺じゃないです。美帆、違う?」
自分の携帯を確認してから美帆に聞く間宮。
『ち、違うよ! サイレントモードにしてあるから』
少し苦しげに言う美帆。よく見ると、手もギュッと握っているのがわかる。必死で力を込めて、声が出ないように抑え込んでいる感じだ。

「社長じゃないんですか?」
間宮が砕けた感じで聞いてくる。私の机の前に間宮がいて、その後ろの壁際に、立ったままの美帆がいる。
美帆は、間宮が私に向いて話し出した途端、声を出さずに、
”ダメ、ダメ! 止めて! 止めて!”
と、口の動きだけで伝えてくる。泣きそうな目で、必死で伝えてくる。

私は、また見えないフリをして、携帯を間宮に見せる。
「私でもないね。気のせいかな? あ、そうだ、これって、どうすれば鳴らないように出来るか教えてくれるかな?」
私は、スマートホンの使い方を間宮に聞き始める。当然こんな仕事をしているので、聞くまでもなく知っているのだが、知らない振りをして間宮に聞く。
「社長、意外にアナログ人間ですか?w」
間宮はそんな事を言いながら、親切に教え始める。こんな面倒見のいいところも、彼の長所だと思う。

私にスマホを教える後ろで、美帆が顔を上気させ、発情したような顔で首を左右に振り続ける。もう、イク寸前という感じだ。夫の後ろで、リモコンバイブでイキそうになっている美帆を見て、私は自分の歪んだ性癖が満たされていくのを感じた。

そして美帆が、口の動きだけで、
“イク! イッちゃう!”
と伝えてくるのを見て、私はリモコンのスイッチを切った。

泣きそうな顔で、私を見つめる彼女。少し不満そうだ。そんな彼女に、
「頼りになる旦那で、美帆君も誇らしいだろ?」
と、声をかけた。間宮も私の言葉につられて、美帆の方に振り向こうとする。慌てて姿勢を正し、とろけた牝の顔を知的な秘書の顔に切り替える美帆。その見事な変わりように、私は声を出さずに笑ってしまった。
『はい。とても誇らしいです』
さっきまでイク寸前だったとは思えない程、冷静に答える美帆。
「そんな事、思ってもないだろw」
少し照れたように、そんな事を言いながら笑う間宮。

「時間いいのか?」
私がそう言うと、慌てて社長室を飛び出す間宮。すると、すぐに美帆がデスクの上のドアロックのスイッチを押し、ドアにロックをかけた。
そして、少し頬を膨らませ、すねたような顔のまま私に近づくと、そのままキスをしてきた。椅子に座る私に、上からかぶせるようにキスをする美帆。イヤらしく舌を絡ませ、唾液まで流し込んでくる。

「いいのか? アイツまだそこらにいるぞ」
私がイジワルを言うと、
『こんな事しておいて、よく言いますねw』
と、スカートをまくり上げながら美帆が言う。美帆の股間にはリモコンバイブが入っていて、それが落ちないようにハーネスみたいなもので押さえている。下着は着けていないので、へアが丸見えになっていて、突き刺さったバイブも丸見えだ。

秘書のスーツ姿の美帆が、こんな風に自分でスカートをまくり上げている姿は、そのままアダルトビデオのようだ。
私はポケットからリモコンを取り出すと、それを机に置き、
「オンにしていいよ」
と言った。
『社長って、本当にドSですよね。そんなイジワルするなら、勝手にさせて頂きます』
美帆は秘書の口調でそう言うと、私の前にひざまずくようにかがみ、私のズボンのファスナーに手をかける。そして、慣れた動きで私のファスナーを降ろし、ズボンを脱がせずに開口部からペニスを取り出す。
すでに、さっきの美帆と間宮のやりとりを見て興奮していた私は、戦闘状態になっていた。

『うわぁ♡ もう準備OKでしたかw 社長、失礼致します』
美帆は、仕事中の秘書の口調でそう言うと、私にまたがってきた。またがりながら膣の中のリモコンバイブを引き抜くと、そのまま私のペニスを膣に招き入れた。

スーツ姿の美帆が、椅子に座る私と対面座位で一つになる。
『ンフゥッ♡ 社長、お先に失礼しますぅ……うぅっ! イクっ! イクぅ♡』
私の耳元で、秘書の口調のままそんな事を言うと、唇を噛みしめながら小さな声でイッた。
「もうイッたの? さっきまでアイツがいたのに、凄いねw」
私がそんな事を言うと、美帆の膣はギュンギュンと締まってくる。
『い、いたからですよ……彼の前で、イカされそうになってぇ、こ、興奮してるんです♡』
美帆はそんな事を言うと、ガンガン腰を振り始める。電子ブラインドで見えないとは言え、その間仕切りのすぐ向には、大勢の社員がいる。

美帆は、血が出てしまわないか心配になるくらい唇を噛みしめながら、腰を振る。振動が響かないように気を使いながら、それでもクチョクチョ音が響くくらいにハードに腰を振る美帆。

『んっ♡ ンふっ♡ ふぅ♡ んっ!』
こらえきれない声が漏れ、さすがにまずいかなと思っていると、美帆が私にキスをしてくる。愛の形としてのキスと言うよりは、声を抑えるためのキスという感じだが、人妻と生で繋がり、キスをするのは刺激が大きい。背徳感と優越感で、どんどん性感が高まっていく。

『社長、カチカチになってきた♡ いっぱい出して下さい♡ 今から双子にしちゃうくらいに♡』
美帆は、とろけきった牝の顔で言う。美帆は、妊娠初期だ。基本的に、セックスはしない方がいいと思う。でも、美帆はそんな事お構いなく私の上で腰を振る。そして、妊娠中なのでさらに妊娠する心配はないのだが、それでも中出しするのは色々なリスクがあるはずだ。
でも、美帆は今からでも双子にしてくれと言いながら、私に中出しを促してくる。もちろん、今から双子にすることなど不可能だが、美帆は本気で言っているようで怖い。

そして、美帆のお腹の中にいるのは、ほぼ間違いなく私の子だ。でも、美帆は間宮の子だと言い張る。
「双子って、お腹の中の子、彼のじゃないの?」
私が揚げ足を取るようなことを言うと、
『そうだったw 社長、もう時間ないですよ♡ イッて下さい♡』
美帆は妖艶な笑みを浮かべて言う。美帆は、もうすっかりと私とのセックスを楽しむようになった。
夫への罪悪感も影を潜め、最初からこんな風に楽しむようになっていた。美帆を初めて犯してからしばらくの間は、美帆は私に抱かれるたびに、最初は必死で声を抑えたり、感じていないようなリアクションを取っていた。でも、結局私のモノが挿入されると、すぐにイキまくる感じだった。それが今は、美帆の方から積極的に誘いをかけてくるようになっていた。
愛する夫がいるにもかかわらず、牝の顔で尻尾を振るように私のペニスをせがむようになった美帆。本当に、背徳的でもの凄く淫靡な感じがする。

そして私は、彼女に促されるように中出しをした。
『ンフゥッ♡ 中、熱いぃ……あぁ凄い……イクイクっ! ンふっ♡』
美帆は私に中出しをされて、すぐにオルガズムに至った。美帆は、それほど性感が高まっていない状態でも、私に中出しをされると、即時にイクようになっていた。本当に、可愛くてよく出来た愛奴だと思う。

そして、美帆は私に中出しをされながら、またキスをしてくる。それはとても濃厚で、愛情すら感じるキスだ。
『社長のおチンポ、やっぱり凄すぎます♡ もう、狂ってます♡』
そう言って私から離れると、愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる。すると、ドアがノックされた。同時に、
「社長、失礼します!」
と、間宮の声がする。私は、一瞬ドキッとする。そして、美帆はもっと驚いたようで、とっさに私のデスクの下に潜り込む。
私はそんな美帆を見て、よからぬ事を思いつき、ドアのロックをデスクのスイッチで解除した。

私がドアのロックを解除したのを、デスクの下で驚いた顔で見る美帆。そして、ドアが開いて間宮が入室してくる。
「アレ? 食事は?」
まだ1時間程度しか経っていないので、不思議に思って聞いた。
「あ、はい、終わりました! なんとか条件押し込めました!」
間宮は、意気揚々とした顔で言う。なかなかの大きな案件が成立したということになるので、ドヤ顔になるのも無理はない。私はねぎらいながら、報告を求める。
そして、微妙なドヤ顔を残したまま、説明を始める間宮。美帆が部屋にいないことを疑問にも思わないのか、何も聞いてこない。

私は自分のペニスを握り、そして彼女の頭を引き寄せ、頬に押しつけるようにした。美帆は驚いて少し抵抗したが、結局口を大きく開けて私のモノをくわえた。
私は間宮の説明を真面目に聞きながら、美帆にフェラチオをさせている。これは、今までにない快感をもたらしてくれた。優越感や罪悪感が混じり合い、どんどん高みに登っていく感じだ。

間宮は、自分の愛する妻が、まさか同じ部屋の中でこんな事をしているとは夢にも思わずに、熱心に報告を続ける。
間宮は、美帆や美帆のお腹の子のために、日々必死で頑張っているのだと思う。でも、間宮の思い人の美帆は、私のペニスを発情した牝の顔でくわえ続けている。

「お疲れ様。本当に良くやったな! どうだ? 前祝いに、今晩、美帆君と3人で食事でも?」
私がそんな事を言うと、
「ありがとうございます! 焼き肉がいいです! あ、そういえば、美帆はどうしたんですか?」

その瞬間、一瞬美帆のフェラチオが止まったが、すぐにまた再開した。美帆は、一瞬罪悪感を感じたのだろうか? でも、結局すぐに再開するところに、美帆の業の深さを感じる。

「あぁ、私の私用で銀行に行ってもらってるよ。もうすぐ帰ると思うけど」
「そうですか。じゃあ、社長の方から今日は焼き肉って言っておいて下さい!」
と、楽しそうに言う間宮。そんな会話を、すべて聞いているはずなのに、美帆はお構いなしでフェラチオを続ける。私も、このシチュエーションと、美帆の巧みな技ですでにイキそうな気配が強くなってきた。

間宮は、まだ楽しそうに会話を続ける。近くに美味い焼き肉屋を見つけたとか、そんな事を楽しそうに話す。そしてその流れで、美帆の手料理が最近上手になってきたことなども楽しそうに話す。

私は、適当に相づちを打ちながら会話を続ける。ふと下を見ると、美帆は私のモノをくわえながら、自分のアソコをまさぐってもいる。見上げる美帆の顔は、すっかりと上気して、発情しきっているように見える。

夫がすぐ近くで、美帆のことを楽しそうに話しているのに、私のモノを丁寧に愛情を込めたようなフェラチオを続け、オナニーまでする美帆。夫への罪悪感はもう感じなくなっているのだろうか?

不動産屋の巨乳女が誘ってきたので中出しエッチ体験談

当時引っ越しに結構悩んでいて、何店舗か回っていた。

ある渋谷の不動産屋だけは女性が威哥王担当になった。名前はMさん26歳ぐらい。

身長は160CMぐらい髪は少し茶色でセミロング

Mさんにも3件ぐらい案内してもらったが…やはり自分が納得する値段・環境・設備などどれもそろえようとすると難しいもので

なかなか決まらなかった。

2日後ぐらいに別の不動産屋から結構いい物件情報が入った

その不動産屋にまかせてもよかったのだが、Mさんのことが少し気になった俺は

Mさんの会社に連絡

「Mさんいますかー?」

「インターネットでこんな物件でているんだけど抑えられます?」

M「すぐ確認します!」

とのことで数時間待つと・・・

連絡があり、すぐ内見できますとのこと^^

翌日の夕方ぐらいに渋谷で待ち合わせして。シアリス通販車で案内してもらった。

Mはグレーのミニスカートにはちきれそうなワイシャツを着ている。

(Eカップはあるな)

車の中で結構仲良くなり、プライベートなことも結構はなした。

彼氏もいるらしい・仕事のノルマは結構キツイ・夜は遅いなどなど

不動産屋さんも大変みたいです。

部屋に案内してもらい、諸条件もそろいいいかんじだったのですが、あえて悩んでみた

すると泣きそうな顔で迫ってくる・・・

できれば今日決めていただけると・・・

話を聞いていると今月の成績もやばくて、なんとか決めて頂きたいとのこと

ただお願いされても?と悩んでいると

いきなり抱きついてきた!!!

M「ダメですか?」

そんなこと言われて黙っておかないでしょう

いきなりキスしてみると舌を絡めてきた

はちきれそうなワイシャツのボタンを外しブラ越しに乳首をつまむと

「アンッ」と

何もない部屋の中で、エロい音が響きわたる。

ミニスカートをめくり、白のパンティーが見えた。しかもT?バック

Mさんのあそこをまさぐりながら唾液の交換・・・

パンティーを横にずらし直接さわると大洪水

そのまま壁に手をつかせ、スカートを大きくめくりパンティーを横にずらしたまま

バックから挿入!

「ァァ―ンッ」と一段と大きな声でMさん感じ始じめる

もちろんゴムなどない!

ヌチャヌチャとイヤラシイ音が響きわたる

子宮に届くようにゆっくり大きくストローク

Mさん「ァッ凄いいい・・・」

本当はほぼ決まってういた物件なのに少しアレンジしただけで

若くて可愛い不動産屋さんの生でエッチできてしまっている・・・

そのままガンガンついていると

Mさん「ァッダメ・ダメ ァッイク・・・」

Mさんのあそこがキュッキュッと何度も痙攣しはじめた

俺もそろそろいきたくなり我を忘れて腰をふり

何もいわずそのまま中出ししてしまった。

お目当ての不動産屋さんとエッチができて最高な体験でした「。

無事契約後も遊びに来てくれて、そのままエッチ

今もセフレ状態です。

ちなみに彼氏さんは同じ不動産屋さんの中にいるらしい・・・

美人な人妻は萌える

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

背中に足を回して絡められて腰が引けなかった俺は・・・

今から2年前の話。
ある出会い系サイトに潜伏して相手を探していたときのこと。

俺は年上が好きだから年上をターゲットにしてたけど、
ほとんどは売春目的の若い子ばかり。
出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに
ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!

しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、
その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、
ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、
ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。
ということでメールをすることにになった。

彼女の名前はひろちゃん。
子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから旦那に相手にしてもらえず
欲求不満らしく癒し妻新空間で男漁りをしてるということだった。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。
ちなみに旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。
会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。

でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって次の週にまた会いに行きました。
前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、
お互いの大事なところをいじり合い。
彼女の指使いが異様に上手くてチンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか
かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、

もう射精しそうになってしまった。
ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。
このまま手でいかされるのも悲しいからオマンコに入れたいと言ってみたものの、
彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。
我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。
あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって精液を指で弄び始めるし。
いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、
精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、
しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。
かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら
「ひろしくんが気持ちよくなってる姿を見たらすごく興奮しちゃったんだ。
早くオマンコにひろしくんのオチンチン入れて」と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。
彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど
「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、
ひろちゃんは手でしちゃったじゃん。
ずるいな?。お詫びに生で入れさせてよ」と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。
ラッキー生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。
「ひろちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ?」
と俺が言えば

「ひろしくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」とか
「生のオマンコは気持ちいい?」と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。
出そうになったから「もういきそう」と言うと中はダメってことで、
射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて
「しごいて」とお願い。
またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね?」と彼女は笑いっていた。
彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。
その後は、会うたびに生ハメ外出し
(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。
そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて頑張って腰を振っていた。
途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって
すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。
それがけっこう気持ちいいんだよ?」
女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。
「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど
じわ?って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど子供ができちゃうからね。
子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」
確かに子供ができないなら俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」突然、彼女が言った。
彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。
でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」
そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、
彼女にいきそうなことを伝えると
彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと
「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、
いきそうだったのも止まってしまった。

「ひろしくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、
中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。
思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。
中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・

でも、快楽には勝てませんでした。
いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」俺は叫び
彼女も「いっぱい中に出して。オマンコの奥に出して!」と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。
そりゃもう何とも言い難い快感だった。
ゴム中出しとは全く違う射精感でした。
随分と長いこと脈打っていたような気がする。
精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる?。オマンコの中にひろしくんの精子がたくさん出てるよ。
すごい熱いよ。気持ちいい・・・」と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。
妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」なんて彼女は笑いながら言うし。
本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。
またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。
「またオチンチンが元気になってきたね?。このまま口でいっちゃう?」と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」と返事。
彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって
「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」
と言って、彼女に誘導させて生挿入。脚を左右に広げて、
オマンコにチンチンが出入りするところを、まじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ?」なんて言う彼女に更に興奮。
「すごいよ、ひろちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。
すごく美味しそうに咥えてるよ」といやらしい感じで言ってみたり。

彼女もかなり興奮していました。
そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら
「抜いちゃダメ?。早くオマンコにオチンチン入れて」
と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、
抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。
わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ?ん」って囁くのがすごく興奮した。
騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて
「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」と聞いてみたら
「ひろしくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。
そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。
射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、
彼女のオマンコから精液が滴り落ちてきた。

何ともエロティック。彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、
彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、
途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。
かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。
これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、
妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて
この彼女とは一切ゴムは使わなくなって
何度も中出ししました。

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と4

加奈子は、私の目の前で、まさる君の前にひざまずいた。まさる君はすでに下半身裸だ。3人の中では一番小柄なまさる君だったが、ペニスの大きさは一番だった。悠斗君のペニスも日本人離れしている大きさだったが、まさる君のは外国人のペニスそのもののようなサイズだった。

そして加奈子は、まだ着衣のままだ。でも、顔はトロンととろけた顔になっていて、すでに準備が出来てしまっているように見える。
「おねえさん、しっかり唾液で濡らしてよ。そうしないと、痛いよ」
と、まさる君はソフトな口調で言う。他の2人と比べて、まだ礼儀があるように感じる。

『凄い……。こんなの、信じられない。CGみたい……』
本当に信じられないという感じの加奈子。そして、恐る恐るそのペニスを握る。
『わっ、握れないよ。全然指が回らない!』
驚いた顔で私に報告する加奈子。
「デカいでしょw」
まさる君は、少し得意げに言う。
『うん。でも、こんなに大きいと、やっぱり少し柔らかいんだね』
と、加奈子がからかうような口調で言う。
「え? だって、まだフル勃起じゃないし」
まさる君は、何食わぬ顔で言う。
『えっ!? これでまだ全開じゃないの?』
加奈子は、本当に驚いている。
「そりゃそうでしょ。だって、まだフェラもしてもらってないし、おねえさん服着たままじゃん」
まさる君にそう言われて、
『じゃあ、脱いだら全開になる?』
と、好奇心いっぱいの顔で聞く加奈子。
「そりゃ、おねえさんくらい美人の裸見たら、フル勃起になるよ」
と、少し加奈子を持ち上げるようなことを言うまさる君。いつも3人でこんな事ばかりしているせいか、女性扱いは慣れているようだ。

『じゃあ、脱ぐね』
そう言って、服を脱ぎ始める加奈子。思い切りよく脱いでいく。
「あれ? ノーブラにノーパンじゃんw おねえさんって、露出狂なの?」
まさる君がニヤけながら聞く。
『だって、どうせ脱ぐし』
加奈子はサラッとそんなことを言う。
「やる気満々じゃんw てか、おねえさん綺麗な体だね」
全裸になった加奈子を褒めるまさる君。でも、実際に加奈子の裸は凄く綺麗だと思う。抜けるような色白で、乳首も乳輪も凄くピンク色だ。

『どう? 大きくなった?』
そう言って、加奈子はまさる君のペニスを再度掴んだ。
『ホントだ! もっと固くなったよ。でも、これなら孝志さんの方が固いかな?』
と、加奈子は嬉しそうに言う。
「いやいや、まだ全開じゃないって。まだ私は変身を2回残してますw」
まさる君は、楽しそうにふざける。
『じゃあ、口でするね。固くなるかなぁ?』
加奈子は、なんの罪悪感もないような感じで、それどころか積極的な風に見える。
「ご主人、超見てますよw」
まさる君は楽しそうに言う。
『孝志さん、こういうの好きだから』
加奈子は妖しく笑うと、まさる君のペニスを舐め始めた。竿の付け根の辺りから、亀頭の方まで舐め上げるような舌の動きをする加奈子。頬を赤くして、上気した顔で舐め続ける。そして、そのままカリ首や睾丸の方まで舐めた後、大きく口を開けてまさる君の大きなペニスを飲み込み始めた。

加奈子は、ほとんど目一杯口を開けている。そこに、ギチギチな感じでペニスが入っている。そして、加奈子は頭を前後に動かし始める。
「おねえさん、上手いじゃんw」
まさる君がニヤニヤしながら言う。すると、加奈子はまさる君のペニスをくわえたまま私の方を見る。興奮と挑発が入り混じったような、見たことのない目をしている。

加奈子は、私の目を見たまま頭を振り続ける。私は、魅入られたようにそれを見続けたが、急に怖くなって視線を外してしまった。あんな大きなものでセックスをしてしまったら、どうなってしまうのだろう? そんな恐怖を感じてしまった。

でも、横を見ると美和さんが全裸になって拓也君に乗っている。そして、濃厚なキスをしている。拓也君は、いつの間にか眼鏡を外していた。眼鏡を外すと、よりイケメンぶりが増す感じだ。美和さんは、本当に夢中という感じでキスをしている。その向こうで、達也さんがオナニーを始めていた……。奥さんが若いイケメンと濃厚なセックスをしているのを見て、オナニーをする……。ちょっと前の私には理解できない行動だったと思う。でも、今はその気持ちがよくわかる。

すると、悠斗君が美和さんのアナルを触り始めた。
「やっぱりこっちも使えるみたいだな」
悠斗君はそう言うと、その極太を美和さんのアナルに押し当てた。そして、一気に押し込む。
『んおぉおおぉ♡ さ、裂けるぅ、も、もっとゆっくりぃ、うぅああっぁっ!』
美和さんは、二本差しにされて叫ぶ。でも、痛みからの叫びではないみたいだ。
「勝手に入れるなよ。お前のデカすぎ。ゴリゴリ当たって気持ち悪いぞw」
拓也君が笑いながら言う。そして、腰を突き上げ始める。それにあわせるように、悠斗君も腰を振り始めると、美和さんはこれ以上ないくらいにとろけた顔を見せてあえぎ続ける。すぐに、
『イ、イク、イクっ! イクぅーっ!』
と、美和さんは叫ぶ。

「けっこう具合いいな。こっちも使い込んでるなw」
悠斗君がそう言いながら、極太で美和さんのアナルを犯し続ける。
「お前、ローションは?」
拓也君が質問すると、
「え? そこの乳液使ったけど」
2人はそんな会話をしながら美和さんを犯し続ける。一回り以上年上の美和さん相手に、余裕たっぷりという感じだ。いつもこんな事をしているのだろうか?

すると、
『うぅ、太いぃ……うぅあっ♡』
と、聞き慣れた声がした。慌てて横を見ると、ソファに寝かされた加奈子が、まさる君のものを受け入れていた。加奈子は、ソファの上でM字開脚のような格好でまさる君のものを受け入れている。頬を赤くして、上気した顔でまさる君のことを見上げている加奈子。まるで、恋でもしてしまったような顔だ。
「おねえさん、名器じゃんw 子供産んでるんでしょ? なのにキツキツw」
まさる君は加奈子のことを褒める。加奈子は、はるかに年下のまさる君に褒められて、嬉しそうな顔で笑う。

『ホント? 私のあそこ、気持ちいい?』
「気持ちいいよ。おねえさん、俺のでも痛くないみたいだね。じゃあ、天国に連れてってあげるよ」
まさる君はそう言うと、腰を振り始めた。でも、他の2人と違い、ゆっくりと廻すような動きをする。力任せのパワープレイとは違う感じだ。
『あっ、アァッ、んっ、んふぅ♡ そ、そこ、気持ちいい、うっ、こすれるぅ、アァッ、太いのぉ♡』
加奈子は、本当に気持ちよさそうだ。私が見ていることや、相手が若すぎる男の子だということなんかは、気にもしていないようだ。

「すっげぇ、子宮降りてきてるよ。俺ので妊娠したいんだw」
まさる君はそんなことを言いながら腰を振る。でも、加奈子はピルを飲んでいるので妊娠などはしないはずだ。それでも、まさる君のその言葉に、加奈子は激しく反応した。
『ち、違う、そんなんじゃないぃ。孝志さん、違うのぉ!』
と、泣きそうな顔で言う加奈子。達也さんに散々中に出されていて、今さらという気もしたが、加奈子は泣きそうな顔で私を見続ける。

「でも、スゲぇっすよ。子宮口も開いてる感じするしw」
と、まさる君はからかうように言う。
『そ、そんなことない! 違うの、違うのぉっ!』
加奈子は叫ぶように言う。でも、顔はとろけている感じだ。
「ほら、旦那さんの前で、ガキのザーメンで妊娠しちゃえよw」
まさる君はそんなことを言いながら、腰を動かし続ける。廻すように、押し込むように、複雑な動きを続けるまさる君。彼は、巨根という武器に甘えず、どうすれば自分の武器が最大限に効力を発揮するか、よく研究しているみたいな感じだ。
『イヤぁぁ、ダメッ、そんなの、あぁっ、奥、そんな風にしないでぇ、ダメぇ、気持ち良くなっちゃう、気持ち良くなっちゃうのぉっ!』
加奈子は、まさる君の言葉にも刺激されているようだ。加奈子は、とろけきった顔を両手で覆い隠しながら叫ぶ。やっぱり、初対面のまさる君にとろけきった顔を見せるのは抵抗があるのかもしれない。

「ダメっすよ。可愛い顔隠しちゃw」
まさる君は、腰を複雑に動かしながら、加奈子の手をどかした。加奈子の顔は真っ赤になっていて、そして見たこともないくらいにとろけていた。
『ダメぇ、み、見ちゃダメぇ、うぅ、アァッ』
加奈子は、顔を左右に振ってイヤイヤをするような仕草をする。
「おねえさん、凄いっしょw この動き、研究したんだよね〜」
まさる君は、憎めない口調でそんなことを言うと、腰を廻すような動きを強める。
『ウゥアァッ! ホントにダメぇ、凄いぃ……あぁぁっ! 太くてこすれるのぉ!』
加奈子は、気持ち良すぎて不安を感じているように見える。

「よし……。おねえさんの、けっこうほぐれたね。じゃあ、ガチでいくっすね」
まさる君は余裕たっぷりにそう言うと、腰の動きを変えた。奥まで目一杯押し込み、かき混ぜるような動きと、抜き差しするピストンの動きが混ざったような動きだ。ランダムな動きという感じに見える。
『あっぁっ! だめぇ、深すぎる、ウゥアァッ! あっ! あっ! そこダメ、あっ! んふぅ♡ ふうっ、あっ! 気持ちいい、深いの凄いのぉ♡』
加奈子はあえぎながら、思わずまさる君に抱きついた。
「いいっすよ。イキそうなんでしょ? イッちゃいなよw」
まさる君は、動きを止めずにそんなことを言う。私は見ていて、加奈子がイキそうだなんてまったく気がつかなかった。

『うぅああぁぁっ! イクっ! イクぅっ!』
加奈子は、まさる君がイッちゃいなと言った直後に果てた。まさる君は、加奈子の微妙な変化を読んでイキそうなのを見抜いたのだろうか?

加奈子は、熱っぽい目でまさる君を見上げながら、体を細かく震わせている。すると、まさる君がナチュラルな動きで加奈子にキスをした。加奈子は、熱っぽい目のまままさる君と唇を重ねている。まさる君は、そんな加奈子に舌を絡めていく。私に見せるためになのか、まさる君は外国映画のようなキスをするので、舌が絡み合うところがはっきりと見えてしまう。
達也さんと加奈子がしたキスは、そこまではっきりと舌が絡み合うところは見えなかった。私は、泣きそうな気持ちになりながらも、どうしようもないほど興奮してしまった。

ふと気になり、美和さんの方を見る。すると、美和さんは、グッタリしてダッチワイフ状態で二つの穴を犯されていた。もう、あえぎ声も出ていない。失神状態なのかもしれない。
そんな風におもちゃのように扱われいている美和さんを見ながら、達也さんは無心でオナニーをしていた。
「失神しちゃったな。さっさと出して、まさるに混ざるか」
拓也君がそんなことを言う。すると、アナルに入れている悠斗君が、
「だなw ちょうどイキそうだし、おばちゃんのケツに出すはw」
と言って、スパートをかけた。パンっパンっと音が響き、すぐに悠斗君はうめいて射精した。
「お前のがビクンビクンしてるのわかるぞw キモいわw」
達也君は笑いながら言う。美和さんは、アナルに中出しされても、リアクションがほとんどない。すると、悠斗君が立ち上がる。
「スゲぇなw ちょっと洗ってくるわ」
自分のペニスを確認し、そんなことを言って浴室に向かう悠斗君。

対面座位のままの拓也君と美和さん。拓也君が何度か突き上げたが、急にやめて美和さんを床に寝かせた。
「緩くてダメだw イケないわw」
からかうように言う拓也君。目の前でそんなことを言われたのに、達也さんは怒ることもなく、そのままオナニーをしていた。よく見ると、すでに射精をしているようで、手に精液がいっぱいついている。それでも止めずに、オナニーをし続けているみたいだ。

すると拓也君は、ソファの加奈子とまさる君に近づく。濃厚にキスをしながら、正常位で繋がる二人の近くに立ち、美和さんのでドロドロになったペニスを加奈子の顔に近づける。
「ざっけんなw 汚ねーしw」
慌てて顔を背けるまさる君。唇が離れる時、加奈子は思わずまさる君の唇を追いかけて、少し顔を突き出すような感じになった。達也さんとのキスにはそれなりに抵抗感を示していた加奈子なのに、今は逆にキスを求めているように見える。

「おねえさん、綺麗にして」
拓也君が、ゾクッとするほど整った顔で命令する。すると加奈子は、ほとんど躊躇なく拓也君のペニスをくわえてしまった。まさる君のものと比べると、それは小ぶりに見える。でも、カリ首が凄く発達していて、なおかつ上反りだ。Gスポット責めに特化したようなペニスだ。加奈子は頭を前後に振ったり、舌を絡みつかせるようにしたり、一生懸命にお掃除フェラをする。

まさる君はそれを見ながら、腰を動かし続ける。拓也君が来たことで、ライバル心が起きたのか、動きが力強くなった。

『んんっーーっ! んっ! んふぅーーっ♡』
拓也君のものをくわえたまま、うめく加奈子。旅行前は、まさか、加奈子の3P姿を見ることになるとは、夢にも思っていなかった。まさる君は、上体を起こして加奈子の脚を抱えるようにして腰を振る。加奈子は拓也君のペニスをくわえたままどんどん高まっていく。

「よ〜し、イクぞ。おねえさん、中に出すぞ!」
まさる君は気持ちよさそうに言う。すると、加奈子は拓也君のペニスを口から出し、
『イッてっ! 中で出してぇっ! あぁぁっ!』
と、興奮しきった顔で叫ぶ。
「イクっ! 妊娠しちゃえ!」
まさる君はそんなことを言いながら、加奈子の奥に押し込みながら叫んだ。
『イクぅっ! イクぅーっ! うぅあああぁあぁっーっ!』
加奈子は、まさる君に膣奥深くに中出しされて、ほとんど絶叫するようにイッてしまった。背中をのけ反らせ、腰回りを震わせながら、まさる君にしがみつくようにしている加奈子。私は、堪えきれずにペニスを取りだし、オナニーを始めてしまった。

「けっこう気持ち良かった」
まさる君は満足そうに言うと、加奈子からペニスを抜いた。ソファでグッタリする加奈子。だらしなく広がる両脚。あそこからは、まさる君の活きのよさそうな精液が流れ出ている。

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3

加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。

『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。

加奈子は、達也さんがそんな風にうめいても、かまわず腰を振り続ける。
『美和さんも、二回目してますよ。負けないように頑張りましょうよ!』
加奈子はそんなことまで言う。
「うぅ、あぁ、美和……」
達也さんは、私の上で腰を振る美和さんを見ながら、泣きそうな顔になっている。すると、いきなり加奈子が達也さんにキスをした。対面座位でキスをしながら腰を振る加奈子……。私は、興奮もしているが、嫉妬と泣きたいような焦燥感に襲われていた。

『ふふ。固くなってきた♡ 孝志君、加奈子ちゃんが他の男とキスするの、気に入ったみたいね』
美和さんは、意地悪っぽく言う。

「美和さんは、達也さんが加奈子とキスするの、イヤじゃないんですか?」
私は、逆に聞いてみた。
『イヤよ。でも、嫉妬して、ドキドキしちゃうのは確かよ』
美和さんはそんなことを言う。女性でも、寝取られ性癖というのはあるのだろうか?
美和さんは、騎乗位のまま私の胸に倒れ込んでくる。そして、キスをした。美和さんは、唇を密着させて熱烈なキスをして来る。私がチラッと加奈子の方を見ると、同じように達也さんもこっちを見ていた。達也さんは、私に濃厚なキスをする美和さんを見て、悲しそうな顔になっている。私も、加奈子が達也さんに自分から激しいキスをするのを見て、同じような顔になっていると思った。

達也さんも私も、お互いに下になって責められている。なんというか、情けないような気もする。加奈子も美和さんも、濃厚なキスをしながら腰を振り続けている。AVなんかでは、騎乗位は普通のプレイだけど、実際の家庭のセックスで、こんな風に嫁が上になって腰を振るのは、あまりないのではないかと思う。
目の前で、自分の嫁が他の男の上で腰を振る姿……。つい数日前までは、妄想すらしたことがないような光景だ。

私は、加奈子が腰を振りながらキスをする姿を見て、胸が苦しくなっているのに、もうイキそうなほど興奮してしまっていた。
『孝志君、イキそう? 私もイキそう……。一緒に、うぅあっ♡』
美和さんは、とろけた顔で言ってくる。
「中に出します。美和さんの子宮に注ぎ込みます」
私は、達也さんと加奈子に聞こえるように言った。加奈子が中に出されてしまった事への対抗心からだ。さっき、加奈子は自ら腰を振って達也さんの中出しを促した。美和さんが、私へ中出しを催促した事への当てつけのような気持ちだったと思う。

『美和、ダメだよ……』
達也さんは、すでに加奈子に中出ししたくせに、そんなことを言う。
「達也さんの、カチカチになってきた♡ すっごく興奮してますね』

加奈子は、達也さんをいじめるような口調で言う。

私は、加奈子のそんな姿を見ながら、もう限界だった。
「美和さん、イクっ! 中に出します!」
と、うめくように言うと、
『イクっ! あなたぁっ! イッちゃぅっ! あなたのじゃ届かない子宮に、直接注がれちゃうぅっ!』
美和さんは、興奮して我を忘れたように叫びながら、ガクガクッと腰を震わせた。そして私は、思いきり美和さんの中に射精してしまった。

「あぁ、美和……ダメだよ……」
情けない声をあげる達也さん。

『あなた、子宮に直接かけられちゃったわ。ふふ。熱くて火傷しそう♡』
美和さんは、私に中出しを受けながら、そんなことを言う。
「美和……。気持ち良かったの?」
達也さんが弱々しく聞く。加奈子は、何とも言えない挑発的な顔で私を見ながら腰を振っている。

『うん。気持ち良かったわ。あなたのじゃ届かない奥に、届いてるからね♡』
美和さんがそんなことを言った途端、
「あぁっ、美和、うっ!」
と、達也さんはうめきながら射精をしてしまったようだ。
『あぁん♡ 孝志さん、また中に出されちゃったよぉ♡』
加奈子は、気持ちよさそうに声を震わせながら言う。女性は、中に出されると気持ち良いものなのだろうか?

しばらく、達也さんも私もグッタリとしていた。先に女性陣が動く。美和さんは立ち上がり達也さんの方に、加奈子は私の方に近づいてくる。

加奈子は私の目の前に来ると、
『ゴメンね。中に出されちゃった。2回も出されちゃったから、あふれてきてるの……』
加奈子は、謝ってはいるが、反省している様子はない。それどころか、挑発的な目になっているように感じる。
そして私は加奈子のあそこを見た。加奈子のあそこからは、白いモノがあふれている。太ももまで垂れ流れて、膝の少し上辺りまで流れ出ている。

自分の嫁が、他の男の精液を垂れ流しながら目の前にいる。私は、頭が変になりそうだった。加奈子の後ろに、達也さんたちが見える。美和さんは、加奈子以上に達也さんをいじめている。自分であそこを拡げて、私の精液をダラッと垂らしている。そしてそれを、達也さんに手の平で受けさせている。
「こんなに……。ダメだよ、美和……。出来ちゃったら……」
達也さんは、手の平で精液を受け止めながら、泣きそうな声で言う。男前で大人の男性という感じなのに、情けない姿になっている。

「加奈子、今日は平気な日だったの?」
私も心配になり、加奈子に聞いた。
『平気もなにも、ピル飲んでるじゃん』
笑いながら答える加奈子。
「えっ!? そうなの?」
私は驚いて聞く。
『いつも飲んでるでしょ? 孝志さんも見てるじゃん』
「えっ? あれって、ピルなの? 生理を軽くするための薬って言ってなかった?」
『うん。だから、そのための低用量ピルじゃん』
「あぁ、そうなんだ……」
『ホント、孝志さんって無関心だよね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、ホッとしながらも、それでも加奈子が生ハメをして中出しされたのは変わらないなと思っていた。粘膜に直接触れ合う……。それは、夫としては容認出来ない裏切り行為だ。それを、2度もしてしまった加奈子。でも、どうしてだかわからないが、そんな加奈子がたまらなく愛おしいと思ってしまう。他の男の手で汚されて、嫁の価値を再認識するのかもしれない。

そして、疲れ切った私達は、そのまま眠りについた。真夜中、私はふと目が覚めた。横を見ると、加奈子がいなかった。慌てて起き上がろうとしたが、
『ダメです。声出ちゃうから、私が動きます♡』
と、控えめなボリュームの嫁の声が聞こえてきた。私は、ドキッとして立ち上がろうとしたが、なぜか動けなかった。それどころか、音を立てないように気をつけていた。

『ん、太いですぅ、ホント、拡がって、あぁ、んっ! ん、ふぅ♡』
「我慢出来なくなっちゃったの?」
『はい。孝志さん寝ちゃうし、うずいて眠れないから……』
「加奈子ちゃんはエッチだね」
『静かにしないと、起きちゃいますよ』
「平気だよ。美和は地震が来ても起きないくらいだから」
『孝志さんとおんなじだ』
笑いながら言う加奈子。

私は、確かにいつもは寝ると起きない。でも、なぜか目が覚めてしまった。虫の知らせのようなものだろうか?

「気持ちいい?」
『はい。太いと、気持ちいいところにゴリゴリこすれるよぉ♡』
「キスしてもいいい?」
『……ダメです』
「どうして?」
『孝志さんが見てないから』
「見てないとダメなの?」
『だって、浮気してるみたいになっちゃうから』
「え? キスしなきゃ浮気じゃないの?」
『それは……』
「同じだって」
『あっ、だめっ、んっ! だめっ! んっっ、んーーっ!』
そして、加奈子のうめき声しかしなくなってしまった。

私は、すぐ横の部屋で、加奈子が内緒でセックスをしていると思うと、嫉妬で胸が潰れそうだった。でも、私は気がつくと股間をまさぐっていた。そして、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『ダメぇ、キスはダメ……です……んっ、くふぅ♡』
「キスすると、凄く締まるよ。感じてるんでしょ」
『ち、違います、うぅっ! ダ、ダメぇ、んっ! んーーっ!』
微妙に伝わってくる振動と、加奈子のうめき声。
「加奈子ちゃん、もう出そう……」
『も、もう少し……。頑張って下さい。私も、もう少しでイクからぁ』
加奈子は、そんなことを言う。私への罪悪感はもう消えたみたいだ。

『んっ、んふぅ♡ あ、あぁっ! ダメぇ、声出ちゃう……声出ちゃうからぁ、キスしてぇ♡』
加奈子は、さっきまで言ってたことと、逆のことを言い始めた。そしてまた加奈子のうめき声だけが響く。

「ダメだ、イクっ、出そう」
『私もイクっ、イッちゃう♡』
「どこに出せばいい?」
苦しげな達也さんの声。
『な、中にっ! ピル飲んでるからぁ! ぅっ! イクっ! イクっ!』
「あぁ、出すよっ! イクっ! うぅーっ!」
『あぁっ!! イクっ! 熱いぃ……。うぅあぁ、イクぅ……』
私は、中出しされた加奈子に興奮しすぎて、イッてしまった。嫁の浮気を聞きながら、オナニーで果てた私……。罪悪感で苦しくなってしまった。ティッシュで精液を処理していると、
『達也さんも、まだまだ若いですね。まだカチカチ』
と、からかうように言う加奈子。
「だって、加奈子ちゃんのが凄く締まるから」
『へへ。褒められちゃった。綺麗にしてあげる』
嬉しそうに言う嫁。
「あ、イイよ、そんなの……。あぁ、凄い……」
『ふふ。まだ出来そうですね』
「まだ出来るよ。しちゃう?」
『ダメです。これ以上したら、緩くなっちゃいます』
イタズラっぽくいう加奈子。
「そんなことないって」
『ダメぇ〜。また明日♡』
「了解」
達也さんも、何となく楽しそうだ。そして、忍び足で加奈子が戻ってきた。私は、寝たふりを続ける。加奈子は疲れたのか、すぐに寝息を立て始めた……。

そして次の朝も、昨日と同じように子供達を起こしにいき、ワイワイとみんなで朝食を食べた。もう、子供達も私達も、すっかりと打ち解けていた。昔からの友人みたいだ。

そしてこの日は、プールに行くことにした。ホテルに、波の出る大きなプールがある。真冬に、ビーチ気分が味わえるのがウリのプールだ。
そして子供達は勝手に盛り上がり、私達はプールサイドのリクライニングチェアに寝そべっていた。

美和さんは、やはり身体に自信があるようで、面積の小さめのビキニの水着だ。加奈子は、普通のサイズのビキニに、パレオを巻いている。抜けるように白い肌と、水着のコントラストがまぶしい。

そんな二人なので、けっこう視線を集めているような感じだった。家族連れのパパさんや、若い男の子だけ3人のグループ、そして、監視員の男性の視線も集めているような感じがした。

自分の嫁が、視姦されている……。今の私には、それは興奮する材料だ。寝取られることの興奮を知ってしまった私は、もっと嫁のことを見て欲しいと願うほどだった。

そして、しばらく雑談をしながらすごしていたが、美和さんがうつぶせのまま寝てしまった。私は、このタイミングでトイレに立つ。子供達が楽しそうに遊んでいるのを横目に見ながら、トイレに行って用を足し、リクライニングチェアに戻ると、達也さんと加奈子がいなくなっていた。美和さんは寝たままなので、何か飲み物でも買いに行ったのかな? くらいにしか思わなかった。

そして、リクライニングチェアに寝転がり、ボーッとしていると、いつの間にか寝てしまった。ハッっと目が覚めると、20〜30分くらいは経っていたと思う。周りを見ると、まだ美和さんは寝ていて、二人は帰ってきていなかった。少し不安になって周りを見ると、二人が入り口から歩いてくるのが見えた。外に出ていたのかな? と、不安に思う私。

『ゴメンね。部屋にこれ取りに行ってたの。達也さんは付き添いだよ』
と、スマホを見せながら言う加奈子。私は納得しながらも、無性にドキドキしていた。

すると、美和さんが起きたようで、
『ちょっと泳ごうよ! あなた、おいで』
と言って、達也さんの手を引っ張ってプールに向かう。美和さんは、楽しそうにプールに入っていく。

加奈子と二人きりになると、加奈子がスマホを見せてきた。
『これ見て』
うわずった声で言う加奈子。私は、画面を見て言葉を失った。音声は無しになっているが、画面の中では、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。AVなんかでよくあるような、手持ちアングルのハメ撮り……。

加奈子は、スマホのレンズを見つめながら、腰を振っている。とろけた顔で、水着を着たまま……。
『ゴメンね。我慢出来なくなっちゃった♡ でも、内緒はダメかなぁって思って』
と、笑顔で言う加奈子。加奈子も、昨日のスワッピングでたがが外れてしまったようだ。

いま目の前にいる加奈子と、同じ水着を着た加奈子が、画面の中で腰を振る。水着を脱ぐこともなく、着たままで時間に追われるようなセックスをする加奈子……。

『急がなきゃって思うと、ビックリするくらい感じちゃったよ』
加奈子は、上気した顔でそんなことを伝えてくる。
「な、中で出したの?」
『うん。達也さんも興奮してて、すぐイッちゃったんだよ。外に出してもらう余裕もないくらいにね』
そう言って、加奈子はパレオをめくる。すると、ビキニのボトムに、シミが浮き出ていた。
『漏れて来ちゃってるの』
恥ずかしそうに言う加奈子。私は、息苦しいほどの嫉妬を感じていた。

「そんなのダメだよ。浮気だよ」
私は、そう言うのがやっとだった。
『どうして? 私が達也さんとセックスしてるのに、止めずにオナニーしてたじゃん』
嫁は、小悪魔そのものの顔で言う。私は、バレていたという恥ずかしさで、耳まで熱を持つのを感じていた。
なにも言えずに顔を赤くする私に、
『プール入ろうよ!これ、濡らさないとバレバレでしょ?』
そう言って、私の手を握り、プールに向かって歩き始める加奈子。そして、加奈子は無邪気にプールで遊び始めた。

すぐに達也さんと美和さんも合流してきて、しまいには子供達も合流して賑やかにボールで遊んだりした。無邪気にボールを追う加奈子。でも、胎内に他の男の子種がうようよと泳いでいると思うと、複雑な気持ちになる。
息子達に笑顔で話しかけ、一緒にボールを追っている加奈子を見ながら、私は一人興奮していた……。

そして昼食を食べ、子供達は元気に遊び続けた。私と加奈子はリクライニングチェアに座り、達也さんは一旦部屋に戻っていった。美和さんは、子供達を遠巻きに眺めながら、一人でプールに入って波に揺られていた。

私は、さっきの動画の事を思い出しながら、寝てしまった加奈子を眺めていた。抜けるように白い肌、そして、可愛らしい寝顔。でも、いま嫁の子宮の中には、達也さんの子宮が泳いでいて、卵管まで満たされている……。そう思うと、激しい嫉妬と、激しい興奮を覚えてしまう。

しばらく、そんなどうしようもない妄想に浸かっていたが、ふと美和さんの方を見ると、若い男性3人と楽しそうに話をしていた。遠いので何を話しているのかわからないが、にこやかに話をしている。私は、なぜかドキドキしてしまった。

しばらく美和さんは談笑していたが、そのうちこっちに戻ってきた。少しすると、達也さんも戻ってきて、時間も時間になったので、プールから上がり、部屋に集まってお茶の時間になった。そして、夕方また一緒に食事に行き、同じように達也さんたちの部屋で飲む流れになった。

私は、もちろんまたスワッピングになるんだろうなと期待していた。寝取られる興奮と、美和さんとするセックスの快感……。飲みながらも、そのことばっかり考えてしまった。

『加奈子ちゃん、今日はお客さん来るわよ』
美和さんが、加奈子にビールを注ぎながら言う。
『え? 誰ですか?』
不思議そうに聞く加奈子さん。

『後のお楽しみよ。ねぇ、あなた』
美和さんは、ニヤニヤしながら達也さんに言う。
「う、うん。そうだね」
と、歯切れの悪い達也さん。

すると、ドアがノックされた。
『もう来たんだ』
嬉しそうに立ち上がる美和さん。達也さんは、戸惑ったような、何とも言えない表情をしている。

「おじゃましま〜す」
「こんばんは〜」
「どうもです〜」
すると、3人の若い男の子達が入ってきた。さっきプールで美和さんと談笑していた男の子達だ。ラフでチャラい感じの格好をした3人は、緊張も遠慮もなく、リビングに入ってきてソファに座る。

驚く加奈子と私に、
『さっきプールで、ナンパされちゃったんだ』
と、美和さんは楽しそうに言う。男の子達は、思い思いに加奈子に自己紹介をする。
「色白いっすね」
「マジで可愛い!」
「女の可愛いって当てにならないけど、マジだったはw」
軽〜い感じで好き勝手に話す男の子達。

私にも、軽い感じで挨拶だけはしてきた。達也さんも戸惑っているかな? と思ったが、達也さんは妙に期待したような顔で見ていた。
挨拶の内容をまとめると、男の子達は大学生で、冬休みのバイトで、近くのスキー場に住み込みで働いているそうだ。今日は休みで、泳ぎに来ていたらしい。
ガッチリした体型の彼が悠斗君。短髪で精悍な感じだ。
眼鏡をかけているのが、拓也君。細くてきゃしゃな感じだが、ゾクッとするほどのイケメンだ。
もう一人は、背が低くて人なつっこい感じの男の子で、まさる君。人畜無害な感じだ。
そして、3人ともチャラい感じの雰囲気だ。

すると、拓也君がいきなり美和さんにキスをし始めた。美和さんは驚くこともなく、待ってましたという感じで彼に抱きつき、舌を絡めるキスをする。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。

前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。

実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。

そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。
新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。

とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。

『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』
ファミレスの客席で、モジモジしながら美月が小声で言います。僕は、前田さんに美月の初めてを色々と奪われている事を知って、美月の初めてを何かもらいたいと思うようになっていました。

今日は、ネットで買ったリモコンバイブの飛びっ子を使って、美月をファミレスで責めています。
美月は、僕の要求が色々とエスカレートしていくのを、少しも嫌がる事もなく受け入れてくれます。それどころか、美月もそれを楽しみにしているフシもあり、僕が知らなかっただけで、美月は意外なほどエッチが好きだったんだと思いました。

僕は美月に”止めて”と言われて、ニヤッと笑いながらスイッチを逆に強くしました。
『ダ、ダメェェ、ダメだって! 学くん、声出るよぉ!』
小声で叫ぶ美月。でも、美月の顔は少し上気して、興奮しているような感じです。僕は美月を見つめたまま、店員さんの呼び出しスイッチを押しました。
『ダ、ダメっ! なにしてるの!? ダメだって!』
慌てる美月。そして、すぐに店員さんが来てしまいました。
僕は、自分のオーダーを済ませ、
『美月は?』
と、美月に振ると、美月は慌てた顔のまま、モジモジとオーダーを始めました。

『クラブハウスサンドと、ん、あ、アイスティーで、おねがィ、します』
声が時折震える美月。恥ずかしそうな顔でモジモジとオーダーをする美月を見て、僕はサディスティックに興奮しました。僕には、サドの要素はゼロだと思っていましたが、意外とそういう性癖もあるのかな? と思いました。

オーダーを終えて、ホッとした顔の美月に、僕はイタズラ心が起きました。僕は店員さんにデザートの注文を始めました。美月は、えっ!? と言う顔で僕を見ましたが、無視して続けました。そしてまた”美月も頼みなよ”と、美月に振りました。

モジモジしながらオーダーをする美月。さっきよりも目がトロンとしてきました。どう見ても発情している感じで、ファミレスには場違いな空気を出していました。

そして店員さんがいなくなると、僕はスイッチを切りました。
『ダメぇ、今止めちゃダメ、もう少しなのにぃ……』
小声でそんな事を言う美月。僕は、慌ててスイッチを入れました。すると、ビクッと身体を震わせて、泣きそうにも見える感じの目で僕を見つめます。

「イクの?」
小声で聞く僕。
『イ、イッちゃう、イッちゃうよぉ』
小声で、不安そうに言う美月。僕は、美月の手をギュッと握りました。はたから見ると、ファミレスで手を握っているカップルにしか見えないと思います。

美月は僕の手をギュッと握りながら、聞こえるかどうかの小さな声で、
『イ、イク……イクぅ』
と言い、震えながらイキました。こんなに人の多いところで、羞恥に身体を震わせながらイク美月を見て、少しだけ前田さんに勝った気持ちになりました。

「イッちゃったの? こんなに大勢いるのに」
僕がそう言うと、美月はトロンとした顔で、
『うん……。ねぇ、学くん、我慢できないよぉ……』
「ん? もう一回スイッチ入れて欲しいってこと?」
『違うよぉ。早く食べて、行こうよぉ!』
「どこに?」
『イジワルw 赤ちゃん、作ろ?』
小首をかしげるように、可愛らしく言う美月。ズキュンと胸を撃たれた感じですが、美月は前田さんとのセックスのためにピルを飲んでいる事を思いだし、暗い気持ちになりました。

そしてその後は、店員さんが食事を運んで来るたびに、スイッチを入れて美月をイジメ、もう一度イカせました。前田さんと美月のセックス動画を見るまでは、僕は美月の事を充分満足させて、ちゃんとイカせていたと思っていました。
でも、美月は前田さんとのセックスの時は、僕とのセックスでは見せないリアクションをします。

男として認めるのが辛いですが、僕と前田さんとでは、アレの性能が違いすぎるようです。大きさなどはそれほど違いがないと思うのですが、前田さんのアレは、美月の気持ち良いところにしか当たらないそうです。
それは多分、まだ幼い美月を前田さんが仕込んだので、美月のアソコが前田さんの形そのものになっているのかも知れません。

それなので、正攻法ではなく、こんなリモコンバイブのようなモノに頼っているのですが、そんな自分がとても情けなく思えます……。

美月は、トロトロになった顔で食事を続け、少しでも早く店を出ようとします。早く入れて欲しい……顔にそう書いてあります。
まさか結婚してから、自分の嫁とこんなプレイをするなんて、少しも想像していませんでした。食事をしながら感じ、イッてしまう愛する嫁。こんな倒錯したような状況に、おかしなほど興奮してしまいます。
食欲と性欲は、不思議とシンクロするような気がしました。

そして食事を終え、会計を済ませて店を出ると、美月は僕の手を引き歩き始めます。僕を引っ張るように、早足で歩く美月。
「痛いってw」
僕がそう言うと、
『だって、学くん歩くの遅いよぉ? 早く行こうよぉ!』
そう言って、グイグイ僕を引っ張っていく美月。発情している美月を見て、正直複雑でした。僕が美月を一から開発していたのなら、こんなに男冥利に尽きる事はないと思います。

早く入れて欲しくて、我慢できなくなっている美月。美月をこんなにエッチにしたのは、僕ではありません。前田さんが、まだ幼い美月を、長い時間かけて育て上げました……。

美月が感じれば感じるほど、強く前田さんの影がちらつき、屈辱というか、嫉妬をいだきます。

そんな事を考えながら歩いていると、美月が急に公園に僕を引っ張り込みました。暗い夜の公園は、人もほとんどいなく、照明も少ないのでちょっと不気味でした。
「どうしたの? 早く帰るんじゃないの?」
僕がそう聞いても、美月は無言で僕を引っ張り、ベンチに僕を座らせました。そして、あっという間に僕のズボンのファスナーを開けて、僕のアレを取り出しました。

「ちょっと、ダメだって、こんな所でダメだって!」
僕は、ビビってそう言い、アレを隠そうとしました。でも、美月は強引に僕のモノを口にくわえました。
そして、いつもよりも激しく、ねちっこくフェラをしてくれます。こんな人に見られるかも知れない状況で、アレを丸出しにしているだけでも、かなりマズいと思うのに、美月に口でしてもらっている状況は、本当にヤバいと思いました。

人に見られたらどうしよう? 警察が来たらどうしよう? 小心者の僕は、ひたすらビビるだけでした。

でも、美月の巧みなフェラで、あっという間に戦闘状態になってしまいました。こんな人目につくところで、ギンギンに勃起させて丸出しにしている僕は、ビビりすぎて言葉も出なくなりました。

それと同時に、美月のこのフェラテクは、前田さん直伝なんだよなぁ……と、嫉妬心いっぱいになりました。

『へへw カチカチだねw そのままで……』
美月は、声が震えていました。快感に震えているような感じでした。そして、美月は立ち上がると、スカートの中に手を突っ込みました。そして、クチャクチャッと丸まった布を僕に手渡しました。

ビックリしながらそれを広げると、美月の可愛らしいショーツでした。そして、そのショーツは、異様なほど濡れて湿っていました。

『学くんがイジメるからw ファミレスからずっと濡れて冷たかったんだよ。もう我慢できないよぉ、良いでしょ?』
美月は、ハーフのように彫りの深い顔をとろけさせ、甘えた声で言いました。そして、僕の返事を待つ事もなく、僕に背を向けた状態でまたがってきました。

まさか!? 入れるの!? 僕は、正直パニックでした。ビビりすぎて、吐きそうでした。
でも、すぐに美月の熱い肉に包み込まれ、うめき声が出るほど感じてしまいました。

美月の膣中は、驚くほど熱くて湿っていて、ウネウネとうねっていました。そして僕の粗末なモノでも、入れた途端に子宮口らしきモノに突き当たりました。
普段はまったく当たる気配もないのに、こんなに当たるのは、子宮が降りてきているからだと思います。女性は本当に感じると、受精のために子宮が降りてくるそうですが、今そんな感じです。

おそらく前田さんとのセックスでは、いつもこんな感じで降りているのだと思います。それなので、美月は前田さんに奥をガンガン突かれて、僕とのセックスでは見せないリアクションを取るのだと思います。

『ウゥッ、ぐぅ、あぁ、当たってるよぉ♡』
美月が、僕の耳元でささやくように言います。僕は、美月が本当に入れるとは思っていなかったので、ただただ狼狽してしまいました。

そして、スカートで結合部を覆い隠すようにしたので、パッと見はカップルがいちゃついているだけに見えると思います。美月は僕に重なったまま、顔だけ振り返り、キスまでしてきました。それも、ただ唇を重ねるだけのソフトなモノではなく、濃厚に舌を絡ませて、唾液の交換までするような濃厚なヤツです。

美月は僕と激しくキスをする事で、声が出ないようにしているのかも知れません。
『ンンーっ! ンッ!!』
それでも、くぐもったうめき声が夜の公園に響いている気がします。
美月は、対面ではない背面座位とでもいうような体位で、腰を妖しくうごめかします。大きな動きではなく、こすりつけるような、地味にも見える動きで腰を振ります。確かにコレなら、上下にピストンするのとは違い、はたから見てセックスしているのが丸わかりと言う事はなさそうです。

でも、この動きをとても滑らかにする美月に、僕はまた嫌な想像でいっぱいになりました。こう言う感じの公園でのセックスも、すでに前田さんと経験済み……。僕にはそうとしか思えません。

でもそう思った途端、僕の中でコスモが爆発するように、興奮が爆発的に大きくなりました。

『ふアァァッ! 大っきくなったよぉ♡ イ、イクの? 学くん、イッちゃう?』
美月が僕とのキスを振りほどいて、けっこう大きめの声でそう言いました。僕は、思いの外大きい美月の声に慌てて、思わず周りを見回しましたが、人の気配はありませんでした。
普段の美月からは、想像も出来ないくらいの大胆さで腰を振り、あえぐ姿は、僕を興奮させますが、同時に落ち込ませます。前田さんと、中学の頃から色々な体験をしていた美月は、性戯を極めていたのかも知れません。きっと僕とのセックスは、さぞかし物足りなかった事でしょう。

そんな自虐的な思いを抱くと、さらに興奮が倍加して、歯を食いしばってうめくように射精しました。
いつものように、たっぷりと美月の中に注ぎ込み、その後で美月が”赤ちゃん出来たかなぁ?”と、聞いてくるモノだと思っていました。前田さんのためにピルを飲んで、妊娠できないとわかっていながら、そんな風に聞いてくる美月を、いつも泣きそうな気持ちで見ていました。

でも、今日も違いました。ここ何回かのセックスでそうだったように、僕が射精する瞬間、美月はグレーシー一族のように素早く滑らかに動き、僕の上から消えました。そして、あっという間にマウント取るのではなく、僕のアレをくわえました。

その瞬間、僕は爆発的に射精して、美月の口の中いっぱいに精子を出しました。
気持ちよさと、疑問で頭がいっぱいになりましたが、
『すっごいいっぱい出たねw ごちそうさまw 美味しかったよw』
と、美月が言ってくれました。僕は、一瞬放心状態でしたが、公共の場でアレを丸出しにしていることに気がつき、慌ててしまいました。

「どうしたの? 赤ちゃん作るんじゃなかったの?」
僕が疑問をぶつけると、
『え? あ、あぁ、うん。学くんの、飲みたくなっちゃっただけ♡ 愛してるよ♡』
と、可愛らしいことを言ってくれました。

何も知らなかった半年前なら、この美月の言葉を100%信じて、可愛いなぁと思っていたと思います。でも、今の僕は何か意味があるのでは? と、深読みしてしまいます……。

そして、それは実際にその通りでした。公園でのプレイを終えて家に帰ると、クタクタに疲れた美月は、入浴後すぐに寝てしまいました。

美月が寝た後は、僕はノートパソコンで、クラウドストレージをチェックするのが日課になっていました。
前田さんは、僕から美月を奪うと宣言をしながら、それでも律儀に約束は守って、美月とのセックスの一部始終をクラウドストレージにアップしてくれます。ライバル関係というか、利害が反した後は、約束なんて反故にするのが普通だと思います。でも、前田さんは根が良い人なのだと思いますが、今でも約束を守ってくれます。

そして、チェックすると今日の動画がありました……。
僕とのデートというか、ファミレスでのリモコンバイブプレイの前に、すでに前田さんとエッチをしていたという事実に、落ち込みながらも異様に興奮します。

僕とセックスをしながら、ついさっきまで一緒だった前田さんの事を想っていた……。僕とセックスをしながら、ついさっきまでしていた前田さんとのセックスを思い出していた……。
そう思うと、嫉妬と焦りで脂汗が出そうですが、やっぱりどうしようもなく興奮してしまいます。

僕は、美月がいつ起きても気がつけるように、片耳にだけイヤホンをして動画をダウンロードして再生しました。

今日は、いつものハメ撮りみたいな感じではなく、ちょっと離れた場所からの、固定アングルでの撮影のようです。見たところ、完全に隠し撮りのような感じです。

すでに全裸でベッド寝転がる美月。美月の大きい上に形の良い胸は、寝てもペチャンコにはならず、凄く存在感を放っています。

前田さんは、美月の横に添い寝するように寄り添い、髪を優しく撫でています。美月は、その山本美月そっくりの美しい顔を潤ませながら、前田さんを見つめています。

「本当に良いの?」
前田さんが、ちょっとだけ心配そうな感じで言いました。
『うん……。もう決めたから。そのまま来て……』
「わかった……ありがとう。本当に、嬉しいよ。美月、ずっと大事にするから」
前田さんが真剣な口調で言います。僕はこのやりとりを聞いて、今までになく動揺しました。

僕が、捨てられる? そういう風にしか聞こえません。でも、この動画の後、僕は美月とセックスしましたし、今寝室で美月は寝ています。僕の元からいなくなっていません。
どう言う意味だろう?
不思議に思いながら、視聴を継続しました。

『気が早いよぉw 今日から3日間で、出来たらだよ。出来なかったら、今までのままだよ……』
「大丈夫! 絶対に出来るから! だって、一番出来るタイミングなんでしょ?」
『うん。今日から3日間が一番可能性高いはずだよ。もう、ピルも6週以上飲んでないし、大丈夫なはず……』
「それなら、絶対に大丈夫だよ! だって、俺とお前は運命で結びついているから!」
『マー君……。あ、愛してます。誰よりも、ずっとずっと愛してます』
「美月、愛してる……」
そして、キスをする二人。お互いがお互いを、愛おしくて仕方ないと言う感じが伝わってきます。

僕は本当に、心の底から驚いていました。2ヶ月近くピルを飲んでいない? しかも、コレから危険日なのに子作りをする? 
めまいと動悸が激しいです……。

美月は、色々と悩んだりしたのだと思いますが、この3日間で前田さんの赤ちゃんを授かれたら、僕の元から離れる覚悟を決めたようです。そして、もし授かれなかったら、今までどおり……。

こんな、ギャンブルみたいな事に人生を預けるなんて、美月は正気を失っているのではないか? そんな風に思ってしまいました。

でも美月はもう、僕と前田さんを、どちらかに決めきれないのかも知れないと思いました。そして、神にゆだねるというわけではないと思いますが、こんな事を考えたのだと思います。

僕は、最近の美月とのラブラブな生活の中、美月は僕を選んでくれたモノだとばかり思っていました。選んでくれたと言っても、僕が美月に内緒で、勝手に前田さんをけしかけて二人の中を再燃させたので、こんな言い方もないのかも知れませんが、そう思っていました。

そして美月は、あくまで浮気相手として、元カレの前田さんと会っていると思っていました。僕は、美月が元カレの前田さんと会い、セックスまですることを、嫉妬しながらも異様に興奮して、どこか楽しんでさえいました。余裕をカマしていたとも言えます。

それが、足下からガラガラッと崩れ落ちていき、深い穴に落ちていく感覚になりました。でも、この状況でおかしいほど興奮して、破裂するほど勃起する僕がいます。

そして同時に、本気なのかな? と、疑問も持ちました。僕は、美月と過ごしてきた日々に、自信を持っていました。脇目も振らずに、彼女の幸せだけを考え、行動してきたつもりです。
そして美月も、僕に対して嫉妬深く、焼き餅焼きでした。そして、僕が美月のことを束縛することを望んでいるような気配すらありました。

それが、いくら大好きだった元カレとはいえ、いまさら前田さんのもとに行くつもりなんだろうか?

もう、混乱して叫び出しそうでした。
そう言えば、今日も僕とのセックスで、僕がイク瞬間に美月は素早く動いてアレを抜きました。考えてみれば、ここ1ヶ月以上、中出ししていないことに気がつきました。
ほとんどが、美月の口の中でフィニッシュしていたことにあらためて気がつきました。

僕は、正直中に出すよりも、飲んでもらう方が愛情を感じて好きでしたので、違和感を持っていませんでした。

今日は、危険日なのに前田さんに中出しをされたということなのでしょうか? それを、明日、明後日と、3日間続けると言うことなのでしょうか?

止めないと……そう思いましたが、妊娠しないとわかっている生セックスよりも、妊娠するかも知れない状況での生セックスの方が、はるかに嫉妬も深く、快感も深いことに気がつきました。

僕は、この異常事態でも、二人を止めることは出来なさそうです……。
ハッキリ言って、夫失格だと自覚しています。
多分、危機意識の低い僕は、この状況でも、僕に悪いことは起きないと思い込んでいるのだと思います。もちろん、根拠のない思い込みです。

”お前、まだ自分が殺されないと思っているのか?”そんなアクション映画のセリフが身に染みます。

思い切り現実逃避をしていましたが、画面では二人はまだキスをしています。時折顔を離して、見つめ合い、笑いあいながらまた唇を重ねる……。こんな、深い愛情を感じるキスを続けます。

そして、前田さんが美月の首筋に唇を移動して、愛撫を始めようとすると、
『マー君、もう入れて。キスだけで、もう充分だよ。気持ちも身体も準備できちゃった♡』
と、美月が可愛らしく言うと、前田さんは嬉しそうに目を細めました。
「じゃあ、今日は入れたまま何回もイクからなw」
『ふふw 出来ないクセにぃ?w 入れる前はそう言うけど、出来たことないよねw』
「今日は違うって。俺、マジだから」
『ふ?んw 前はマジじゃなかったんだねw まぁ、少しだけ期待しとくねw』
「うぅ、いじめるなよ。行くよ、愛してる」
『うん♡ 愛してるよ♡ 来て♡』
美月は、言葉の端々に前田さんへの愛があふれ出ています。

美月は、前田さんの事が大好きなのは間違いないです。前田さんから話を聞いたり、前田さんに見せてもらった動画で、美月が前田さんの事を想いながらオナニーをしているのがわかりました。
前田さんとのセックスを思いだし、アナルにバイブを挿入してオナニーをしていたなんて、気がつけないのはもちろん、想像も出来ないことでした。

そして、前田さんと会うようになってからは、前田さんに中出しされた精子をハンカチに染み込ませて持ち帰り、その匂いをかぎながらオナニーをしてたそうです。

自分の嫁が、こっそりとそんな事をしていたなんて、心が病みそうなくらいショックなことですが、やっぱり僕は、異様なほどに興奮してしまいます。

そして、重なる二人の身体。今までも、何度となく見た動画のシーンです。でも、妊娠するかも知れない……いや、妊娠する可能性が一番高いタイミングでの生ハメに、今までとはまったく違った衝撃を受けました。

美月が、本気で妊娠するつもりで、元カレの前田さんを受け入れる姿。それは、一番見たくない姿でした。
でも、僕は興奮を抑えることが出来ず、自分でしごき始めてしまいました。

『アァァッ! マー君、ダメぇ、イクっ! イクぅっ!!』
美月は、前田さんと体が重なった瞬間、冗談かと思うくらいあっけなくイキました。

独身アラフォーどうしで濃厚SEX

今から数年前、38歳のとき。
趣味の飲み会があり以前から顔見知りの女と隣席になりました。

相手はタメ年で小さいながらも会社経営、多忙なせいか独身というのは知っていた。
酒が入るとノリがいいというか、酒乱の一歩手前ってレベル。

顔はそんな美人て訳じゃないが細身で身なりはパンツスーツ、ショートカットと俺的ストライクな感じ。

飲み会も終わりに近づき徐々に人が減り始めても、彼女(裕子としておきます)はまだしゃべり足りない模様。
この日は俺が初めから相手していたこともあり、じゃ後は頼むって雰囲気で流れ解散に。

「終電なくなるから帰ろうよ」
「だめ!もっと付き合ってよ」
「もう閉店だからひとまず出よう」
「うー・・・仕方ないなぁ」

と外に連れ出すことに成功しました。
この時点で俺は抱く気満々、ひとり暮らしって聞いたし。
すぐにタクシーを拾って裕子の家に向かいました。

前々から裕子が俺に好意があったことは漠然と察していたし、まぁヤレるならヤッてみたい相手ではある。
たぶんエロいだろうなとは酔ったときの会話で想像していた。

タクシーの中ではガッチリ手を繋ぎ、時おり潤んだ目で俺を見る。
俺も酔ってたしチンポはビンビン、今夜は絶対にヤッてやる!

裕子の家に着いてヒーターのスイッチを入れる。
「寒くてゴメンね、すぐ温まるから」
コートを着たままヒーターの前に寄り添って座る。

「家まで来ちゃったよ、彼氏にバレないの?」
「彼氏ね?、一応は別れたことになってるから平気。しかもアイツ週末は奥さんとこにいるし」

ああ不倫ですか。
聞いたら10年以上のズブズブ関係。
なおさら後腐れなくヤレそうだ。

「でもいい加減イヤになっちゃって。◯◯さん私と付き合ってくれる?」
「もちろんオッケーだよ。俺も彼女いないし」

そう言った途端に目を閉じて俺のほうを見る。
で、思いっきりディープキス。
お互い40手前だし酔ってるし、舌をベロベロに絡めて唇を貪り合う。

徐々に部屋が暖かくなってきたのでコートを脱ぐ。
すぐにスーツの上からオッパイをまさぐると、より強く舌を吸ってくれた。

「脱がせていい?」
「胸小さいけどイヤじゃない……?」
「巨乳は興味ないから気にしなくていいよ」
これは本当。

スーツを脱がせシャツのボタンを外す。
黒のレースのブラジャーが見えた、なかなかエロい。
ブラの上の隙間から指を入れて乳首にタッチ。
もう勃ってるし身体がビクッと反応した。

俺もスイッチが入りカーペットに裕子を押し倒し、ブラをめくり上げて乳首とご対面。
40間近なのでピンクって訳じゃないが、子供を産んでいないので形は上々。
少し黒ずんだ小さな乳首、めちゃめちゃ興奮する!

そのまま乳首を吸いまくり、裕子も上々にヒートアップ。

「ベッドに行こう」
と誘われて隣の部屋に。

キスしながらベッドに倒れこみ、パンツスーツの上から股間をまさぐる。
裕子は身体をくねらせながら少し嫌がる素振り。
今さら何言ってんだこいつは。

「とりあえず脱ごうよ、寝れないでしょ?」
そう言いくるめてズボンを脱がすと、ブラとお揃いの黒レースのパンティ。
続けてパンティに手をかけると割とマジに抵抗する。

「ダメなの?」
「今日は待って……次に会うときいっぱい犯して……」

この「犯して」はいま思い出しても興奮するセリフ。
バリバリのキャリアウーマンが切ない表情と声で懇願するんだぜ、なぜ次なら犯していいのかは分からんが。

しかし俺だって勃起しまくり、止まるはずがない。
いったん裕子を後ろから抱く形で横たわり、乳首を刺激し続ける。
チンポをパンティに押し付け、徐々に手を下半身へ。
避けようとする裕子の手を掴み、丸出しにしたチンポを触らせる。

「俺もこんなだよ。我慢できない」
「◯◯さんもこんなになるんだぁ……」

俺を何だと思ってたんだコイツは。

そのままマンコをパンティの上から触り続けると、明らかに息が荒くなり濡れてきた。

「濡れてるよ……脱がせていいよね?」
「ダメ……次に会ったらいっぱい犯して下さい……」

こんな押し問答を数回繰り返す。
ラチがあかないので作戦を変更。

俺だけ布団を出て裕子の頭のほうへ。
チンポを目の前に差し出し、
「もう我慢できない。口でして」

嫌われるのは覚悟のうえ。
どうせ1回ヤレれば気は済む。

裕子は少し怯えた表情を見せたが、観念したように亀頭を舐め始めた。

「もっと」
と頭を押さえて喉の奥にチンポを突き刺す。
最初は受け身だったが諦めたのか舌を使い始めた。

めっちゃ気持ちいい、つーかフェラ上手い。
歳も歳だし不倫相手と変態プレイしまくってたんだろうなーと、乳首を弄りながらフェラさせ続けた。

10分くらい舐めさせたら枕が唾液と我慢汁だらけ。
裕子も積極的にしゃぶってるので最後に一押し。

「もう挿れたいんじゃないの?」
「……うん」
「じゃお願いして」
「…………犯して下さい…………」

よっしゃ勝った。
すぐにチンポを裕子の口から引き抜き、パンティに手をかけ一気に脱がせる。
マン毛はちゃんと整えられててちょっと感動。

待たされた憂さ晴らしに足を思いっきり開き、マンコに顔を押し付けて舐めまくる。
シャワーを浴びてないから臭いっちゃ臭いが、気にせずジュルジュル音を立てて舐めた。

しばらくクンニしてから裕子を四つん這いに。
「今どこを見てるか分かる?」
「…お尻」
「見るだけじゃないよ」

と宣告してからアナルをドリル舐め。
裕子はアンアン喘いでいる。

筋肉質で締まったケツを両手で広げ、アナルに尖らせた舌をほじくるように突き刺す。

やっぱアナル舐めは俺にとってマストだわ。
10分くらいケツ穴を舐め続けてから攻守交代。

「俺のも気持ちよくして」
と言い放ち仰向けになった裕子の顔にケツを押し付ける。
最初はビックリしたようだがすぐチロチロ舐め始めた。

それから5分くらいシックスナイン。

さてそろそろ挿れるか。
まずは正常位で生チンポをマンコにあてがい、「犯すよ?」と言っていきなり根元までぶち込んだ。
歳の割にはキツいほうかな。

正直言って挿入してからはあまり覚えてない。
犯すまでのプロセスで興奮しすぎ、騎乗位?座位?バック?正常位とごく普通のローテーション。

そろそろ出そうになったから、
「イキそう……」
「そのままは嫌……」
でも本気で嫌がってる風じゃない。

「ダメ。いっぱい犯すんだから中で出すよ!」
「ああ!そんな……」

結局そのまま大量に中出し。
しばらく繋がったまま動かず、抜いてから精子が出てくるところまでしっかり確認。

イッたら2人とも急に眠くなってきた。
シャワーも浴びず爆睡し、寝起きにまた中出し。
素面になったら余計に抵抗したけど、夜中の一発は覚えているようで、フェラさせてるうちに淫乱モードになってきました。

以上で終わりです。

裕子とは結局付き合うはずもなく。
半年に1回くらい飲んでヤる関係が続いてます。

素面だと礼儀正しいしカッチリしたキャリアウーマンなのに、酔うとエロくなりいざヤろうとすると少しだけ素に戻り、でも流れに逆らえず身体を使わせてくれるギャップがたまらない。

まぁ結婚はできないだろうね。
不倫相手とも切れてはいないみたいだし。

そのうちそいつと3Pなんてできないかな。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード