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「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。
その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。
その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても
「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。
彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。
ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず
「えぇ・・いますけど」と答えました。
この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。
しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。
何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。
さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ?と思いながらも
「えぇ、可愛い方だと思います」と若干控えめで答えました。
「じゃ、じゃあさ今度の週末に三人で飲みに行かないかい?」
はぁぁぁぁぁ?
なんで俺らがこんな糞オヤジとと思い
「彼女人見知りなんでちょっと・・・」と嘘つきました。
しかしKは「そんなこといわないでね?紹介してくれもいいじゃないか?」
っとしつこく聞いてきます。
なんとかその日は流したのですがそれから、Kは何かある度に
「飲みに行こうよ?」と誘ってきます。
僕はいい加減にうざくなって、そろそろはっきり言ってやろうと思っていたときです。
「・・・高山君。ちょっと・・。」
っとそのコンビにで働いているMというおばちゃんに呼ばれました。
このおばちゃんは店長がここに赴任する前から働いており、どのバイトにも必ずいる古株みたいなものです。
そのおばちゃんかに裏口に呼び出され、何の用かなと考えていると
「・・・・店長に高山君の彼女のこと聞かれなかった?」
「えっ・・・はい・・・・なんでその事を?」
「・・・店長には気をつけなよ」と言われました。
おばちゃんの話によると、店長は昔から女癖が悪く、特に若くて可愛い娘にかなり手を出してきたらしいのです。
ここのバイト先にも可愛い女の子が何人か入ってきたらしいのですが、みんな店長に喰われてしまったのです。
しかもKは中出しが趣味らしく、必ず女の子を孕ませるまで中に出し続けるらしく、そして女の子が妊娠した途端に、捨てるという最悪な男らしいのです。
現に、それがすでにこのコンビニでも五人いるらしいのです。
「・・それで?その女の子達はどうなったんですか?」
「よくは分からないけど、おろした人もいれば、そのまま育ててる人もいるみたいよ?」
「マジですか・・?てか俺、そんな可愛い子があの店長と・・・その・・・・Hするなんて思えないすけど」
「そこなのよね?みんな本当に可愛い娘たちだったんだけどね?」
僕が信じられないと考えていると
「そんでここからが本題なんだけどね・・。一週間前くらいに高山君の彼女がここに来たのよ」
・・・まさか・・。
「そんでその時レジ打ったのが店長でさーー。それから高山君の彼女の事えらくに気に入
っちゃってね?。」
「ちょっと待ってください!なんで俺の彼女の事知っているんですか?」と聞くと。
「最近あたしくらいのおばちゃんが入ってきたでしょー?その人がたまたま高山君の彼女のこと知ってて・・・」
「・・・店長に喋ったってことですか?」
「・・ごめんね。おばちゃんが知ったときはもう手遅れで・・」
「・・・・・」
これでやっとKがしつこい理由が分かりました。
あいつは次のターゲットにゆきえを選んだのです。
その日の夜僕はゆきえの家に行きました。
「珍しいねこんな時間に」と彼女が笑顔で聞いてきました。
「迷惑だった?」
「ううん。全然♪」と僕に抱きついてきました。
抱きついてきたゆきえからは甘い香りがしてそれだけで僕の股間はギンギンです。
おまけに夏なのでてTシャツにミニスカという露出度が高い服装で僕は激しく興奮しました。
そしてそのままソファにゆきえを押し倒しました。
「ちょっ・・あん」
ぼくはゆきえの胸を揉み唇を奪いました。
「あっ・・・ちゅぱ・・・ちょっと・・ちゅ・・・ヒロ君・・」
「ちゅ・・・ちゅ・・・あっ・・どうしたの・・・?」
僕はなぜかすごく興奮していました。
ゆきえのこの胸も、そしてこの脚も、みんな僕のものだ!!
「あっあっあっ・・ヒロ君・・」
ゆきえの息が荒くなって僕の首に手をまわしてきました。
その後僕らは今までで一番激しいHをしました。しかも5回も愛し合ったのです。
全てが終わりベットで寝ているとゆきえが聞いてきました。
「なんか今日はどうしたのかな?」
ゆきえの子犬のような愛くるしい顔で僕に聞いてきます。
「いや・・・別に・・」
「別にであたし抱かれたんだー」
「ごめん(汗)そうゆうんじゃないよ」
「ふーん。別にいいけどね?。でも今日のヒロ君、なんかすごかった・・」
「そうかな・・?」
「そうだよ?。いつもはなんか奥手って感じだけど、今日はなんかあたし、いつもより感じちゃったもん♪」
「そうなの?」
「うんっ♪ヒロ君だからすごい感じた。たぶんもうヒロ君じゃないと感じないかも・・」
そうゆうとゆきえは僕の胸に顔をうずめてきました。
「大好きだよヒロ君。本当にヒロ君といると落ち着く・・」
「・・・・本当?」
「うん・・。ヒロ君・・。ずっとそばにいてね・・・・・」
「うん・・・当たり前だろ・・」
もう僕の頭にKの存在はありませんでした。
僕もこのときまではゆきえとずっと一緒にいられると思っていました・・・。
しかし、それがあんな形で崩れ去ろうとは・・・。
それからゆきえの誕生日が近いため、僕はほとんどバイトに全てを注ぎました。
そしてさらにテストも重なりゆきえとは会う回数か減りましたが、ゆきえのためを思ってに深夜まで働きました。
今思えば、僕はすでにKの策略にハマッていたのかもしれません・・・。
でもこの時は本当に必死で考える余裕が無くなってました。
テストが一段落して、久しぶりにゆきえに会いに行こうと思いました。
一応ゆきえに電話してみました。
「・・・・はい」
「もしもし?ゆきえかい?今日久しぶりに行っていい?」
「・・・・・・・」
「・・聞いてる?」
「・・・ごめん。今日なんか調子悪くて・・。今まで寝てたんだ・・」
「・・そうか・・。ごめんねわざわざ電話かけて。看病しに行こうか?」
「いや・・。今日はこのまま寝かせて」
「そうか・・。分かった。でも何かあったらすぐに連絡ちょうだい。すぐに行くからさ」
「ありがと・・。ほんとにごめんね・・」
「うん。いいよ。それじゃお大事にね」
「・・うん」
この時は、本当に具合が悪いんだなーと思いました。
それからというもの、ゆきえは何かと都合をつけて僕に会わなくなりました。
学校でも姿を見せなくなり、ゆきえの友達に聞いても分からない、電話しても出ない、心配になって家にいっても出ないらしいのです。
僕は意味も分からずただ理由を考えていました。
それから一週間後、僕は意を決してゆきえの家の前でずっと待っていました。
そして三時間後、ようやくゆきえが帰ってきたのです。
僕の顔を見たゆきえは一瞬ビクっとしましたが、諦めたのかただ「・・・部屋に入って」とだけ言うとそままドアを開けさきに部屋に入りました。
僕とゆきえは部屋に入ると、ただずっと何も喋らずに座っていました。
どれくらいたったでしょうか・・。
いきなりゆきえが泣き出したのです。
僕は「どうしたの!?」と何度も聞きましたが、ゆきえはただただ首をイヤイヤとやり泣き続けました。
それから10分後、ゆきえは涙を拭いで僕に頭を下げ
「別れてください・・」といいました。
僕はこのことを予感していたこともあり「なんで?」聞きました。
「・・・あたしは汚れちゃいました・・。もうヒロ君とは付き合えない・・」
ただ僕は呆然としました。
「どういうことだか教えてくれない?」
ゆきえはしばらく考えた後諦めたようにポツリポツリ話始めました。
僕がバイトとテストで忙しくなるちょっと前、ゆきえの携帯が鳴ったそうです。
知らない番号でしたので、迷いましたが一応取ったらしいのです。
それがKでした・・・。
Kはどこからかゆきえの番号を知り(多分僕の携帯を勝手に見たんでしょう)電話掛けてきたのです。
その内容は、僕とKが今Kの家で飲んでいる。
そして僕がゆきえも来ないか?と誘っているとの事だった。
Kと二人で飲むなんて絶対しないのに、それを知らないゆきえは、何も疑わずKの家に行ったらしい。
最初、僕が居なくて疑問に思ったらしいがKが
「酒を買ってきてもらってる」と聞くと安心し、そのままKと二人で飲んでいたそうです。
しかし、いつまでたっても僕が来ないからさずがに疑問に思って何度も聞くが
「結構遠くまで行かせてしまって」
のような言葉で流され、どんどん呑まされたらしいです。
気がついたら、かなり呑まされてゆきえは足がふらつくほどだっだ。
そしたらだんだんKが近づいてきて、いきなりキスされた。
抵抗しようと暴れたけど酔ってて全然力が入らなくて気がついたら裸にされてた。
そのまま犯されたらしい。
何回かやられた後、Kから
「このことを高山君に言われたくなかったら・・・分かるね?」
と言われさらに写真まで撮られた。
それから何回か、Kに呼び出されたらしいのですが怖くてずっと無視してたそうです。
それで僕にKがバラしたんじゃないかと怖くて不安だったらしく、ずっと家にひき篭もってという。
「あたし・・。ヒロ君以外に抱かれたんだよ・・。だからもうヒロ君のそばにはいれない・・」
「・・・・・」
もう僕は何も考えられなくなりました。
ただKを生かしておくわけにはいきませんでした・・・。
しかし、僕のそんな気持ちを察したのかゆきえは僕に
「何もしないで!!私は大丈夫だから!」と必死で僕を止めます。
「・・・離してくれ。ゆきえが大丈夫でも僕が許せない」
このときの僕は相当頭に血が上っていたんでしょう。
ただKの息の根を早く止めたいと考えていました。
「駄目だよ!!・・・もしヒロ君が牢屋とかに入れられたら・・・あたし・・・」
「お願い・・・。ヒロ君・・。私は大丈夫だから・・。ね?」
そう言うとまたゆきえは泣き出してしましました。
その言葉で少し気持ちが落ち着いた僕はただゆきえを抱きしめました。
今の僕はKを殺すことじゃない・・・。ゆきえのそばにいることなんだ・・。
僕は自分にそう言い聞かせて、自分の気持ちを落ち着かせました。
そのとき僕はあることを思い出したのです。
「・・・中では出されなかった?」
「・・・えっ?」
「だから中で・・・」
あのときのおばちゃんの言葉が気になっていたのです。
・・・・まさか。
するとゆきえはほんのちょっとだけ笑って
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ」
僕は素直にゆきえの言葉を信じました。
その後僕らは朝までずっと抱きしめあって寝ました。
ゆきえの言葉でKを殺すのだけは許そう。
でも僕はこのままでは済ませないと思いました。
起きたらKのところに行きちゃんとはっきり言おう・・・。
僕はそう考えて眠りにつきました。
しかし・・・。このとき僕はまだ知りませんでした・・。
ゆきえが嘘をついていたことに・・・。
そして・・・。すでにゆきえは僕の彼女ではない事に・・・。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
朝起きると携帯に着信がありました。
それは実家の親からであり、電話をかけると父がぎっくり腰になったからいったん実家に戻ってくれとの事でした。
僕は少しでもゆきえから離れたくないために最初は拒みましたが、母も最近体の調子がよくないとの事で、僕はやむ終えず実家に帰ることにしたのです。
ゆきえにその事を言うと、最初は嫌だと言いましたが、理由を言うとしぶしぶ了承してくれました。
「ニ、三日は帰らないかもしれない。Kから連絡があっても絶対無視だよ!?」
「うん・・。分かった」
「本当にゴメン。そばに居てあげたいんだけど・・・」
「ううん。しょうがないよね・・。早く帰ってきてね♪」ゆきえは明るく言いました。
「それじゃあ・・」
「いってらっしゃい」そして僕は家を出ました。
これがゆきえと話した最後の会話だったのです。
実家に着いた僕は、父の様子を見にいきましたが思った以上に軽い物らしく父はいつもどおり元気でした。
母も結果を聞く前に僕を呼んだらしく、
「これくらいだったら別にあんたが来なくても大丈夫だわ」と呆気なく言われました。
結局僕は、その日に日帰りで帰ってきたのです。
駅に着いた僕は真っ先にゆきえに電話しました。
「プルルルルルルル・・・。プルルルルルルルル・・・」
しかし、何度コールしてもゆきえはでません。時間は夜の11時を回ったとこです。
「寝てるのかなーー?」僕は疑問に思いゆきえの家に行く事にしました。
ゆきえのアパートに着き窓を見ると電気は消えていました。
「もう寝てるんだな?・・でもそれにしてはなんか早い時間だな?」
僕はとりあえずゆきえの家のドア行き軽くノブをひねりました。
ドアは簡単に開きました・・。
なんだ無用心だなーと思い、家の中に入りました。
中に入ると台所があるスペースに出て、その奥の扉を開けると八畳くらいのリビングがあり、その左の襖を開けると寝室になっています。
寝室を覗こうと襖に手をかけた時です・・。
「あっあん」声が聞こえました。
僕は最初何か分かりませんでした・・・。
次に「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」何かと何かが絡み合う音。
・・・・あきらかにキスの音でした・・。
なんで!?僕は必死に考えました。部屋を間違ったか!???
しかしリビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。
間違いない・・・。ここはゆきえの部屋です・・・。
じゃあ誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?
僕はありえないと思いながらもそれが真実であることを願いました。
だってそうじゃないと・・・・・。
しかしその気持ちはすぐに掻き消されました。
「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」
・・・・間違いありません。ゆきえの声です。んじゃあゆきえは誰と!?
・・・・・僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。
僕は意を決してそっと襖を開け覗いてみました。
そこにはKとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。
Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形でゆきえの唇をむさぼっていました。
舌を絡ませときどきゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」
ゆきえがまたレイプされてる・・・。ぼくはそう思いました・・・。
助けなきゃ・・・。しかし、その考えはすぐになくなりました。
ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。
しかも美味しそうにKの舌を味わっています。
あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。
ゆきえの顔は僕が見たときがないうっとりした淫乱な顔していました。
Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。
ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。
「あっ・・あああん」
ゆきえはKから口を離すと気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな?ほんと柔らかいよ?」
Kはそう言いながらだんだん揉むスピードを早くしていきました。
ゆきえの乳首をころころと転がしながら強めに揉みしだいていきます。
「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・」
「本当にいいおっぱいだね??。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」
Kはそう言うとゆきえの乳首い吸い付きました。
「あっっっ!!あっあっあっ」
ゆきえの喘ぎ声がよりいっそう高くなります。
Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。
「あっあっあっあっあっ・・。あ???」
ゆきえはただ喘いでいました。
ゆきえの胸をむさぼるKはまさしく豚のようで本当に醜いものでした。
しかしそんな醜い豚にゆきえは感じているのです。
・・・僕は何を見ているのだろう?これは夢なんじゃないか・・・。
というか、早く止めるべきなんじゃないのか?
しかし僕の足は全く動きませんでした。
それどころか、僕のち○ぽはいままでで一番の盛り上がりです・・。
ゆきえの胸を味わったKはそのままじょじょに下の方に手をのばしていきました。
そしてゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。
ビクっっっ!!ゆきえの体が反応しました。
そしてKはゆきえのマ○コを刺激し始めました。
「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・」
「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」
「あ・・・いやぁ・・・」
「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね?彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・」
「だ・・駄目。それは言わないで・・・」
「高山君も運が悪いね???。僕に目をつけられたらもう終わりなのに???。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし」
「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」
そう言うとKはゆきえのマ○コをさらに早く責めました。
その手の動きは本当に早く、ゆきえのマ○コからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。
「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・」
「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」
「あっっ?????????!!」
ゆきえは大きく体を仰け反らせるとそのままぐったりしてしまいまいした。
「はぁはぁはぁはぁ」
「ゆきえちゃんは本当にHだね???」
そういうとKはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。
そしてそのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。
まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。
「あっあっあぅ・・あっ」
そしてそのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。
「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」ゆきえがまたKの臭い口を味わってゆきます。
僕の股間はもうはちきれんばかりでした。自分でも分かりません。
こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。
不意にゆきえの手が動きました。
その手はゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。
まさか・・・。ゆきえはKのイチモツをゆっくりしごき始めました。
僕はそれを見て激しく興奮しました。
ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。
しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。それはかなりのでかさがありました。
太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。
はっきりいって僕とは比べ物になりませんでした・・。
ゆきえはそのでかいイチモツを丹念にしごいていました。
「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ」
Kは本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。
そしてKはゆきえの耳元で何かいうと、いきなり立ち上がりゆきえの顔にイチモツを持っていきました。
ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。
先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。
そしてカリを口に含むとそのまま頭上下に動かし始めました。
僕はそれを見て衝撃を受けました。
ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。
しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・」
泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。
しかし目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。
「あ????ゆきえちゃん。だいぶフェラ上手くなってきたね???」
Kは気持ち悪い笑みを浮かべて言いました。
僕はこの言葉でこの二人は一回や二回の関係じゃないと確信しました。

「寝取られ」人は見かけによらないんだと思いしらされました?
「あっ・・・・・あ???そうそうそう」
「んっっ・・じゅぱ・・んっ・じゅぱじゅぱ」
「あはぁ??。そうそう。・・・ゆきえちゃん本当に僕のち○ぽ好きなんだねーー♪」
「ちゅぱ・・・・じゅぱじゅぱ・・はぁ・・ちゅ・・・・・んっ」
ゆきえは丹念にKのイチモツを舐めその顔はまさに、淫乱そのものでした。
ゆきえの頭の動きがだんだん早くなってくると、気持ち良さそうにKは
「あ???ゆきえちゃん・・。あんまり激しくするとイっちゃうよ??」
ゆきえはそれを聞くと一旦フェラを止め、上目づかいでKを見つめました。
それを見たKはニヤっと笑うと、ゆきえの頭を再び自分のイチモツに持っていきました。
ゆきえは同時にまたフェラチオを始めました。
「あっ、ゆきえちゃん・・・」
「んっんっ・・・じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・・・」
ゆきえの頭の動きが早くなります。
「あっ・・・・」
Kの声とともにゆきえは動きを止めKのを口に入れたまま止まりました。
・・・・口内射精だ。僕は思いました。
僕ですらやったことのない事をあろうことかKにしているのです。
しばらくKのを口にふくでいたゆきえは、Kの物から口を離しました。
「・・・ごくっ」そしてKのザーメンを飲んだのです・・・。
僕はかなりのショックを受けました。
僕の目の前にいるのは僕の知っているゆきえではないのです。
ゆきえはKのイチモツを口で綺麗に掃除しました。
「はぁはぁ、・・・ゆきえちゃん。どうだった僕の・・?美味しかったかい?」
「・・・・・。」
「答えないとあげないよ?」
「・・・・・・はい」
「んふふふふ。いい娘だ・・・・」
その後Kはゆきえに尻をこっちに向けるように指示しました。
ゆきえはそれに応じぷりぷりの白いおしりをKにむけたのです。
Kのイチモツはさっき出したのにも関わらず、すでにギンギンでした。
このままだとKに・・・・。
けど僕の体は全く動きませんでした。
「あっっっ!!」
ゆきえのその声とともにKはゆきえを貫きました。
ゴムをつけるような仕草はなかったため生で入れられています。
そしてそのままゆっくりとピストンを開始したのです。
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「んっふふふふふふふ。ゆきえちゃ?ん」
「あっあっ・・・Kさんっっ」
Kはバックの体勢で激しくゆきえを突きながら胸を揉んでいました。
ここからだとゆきえの表情が見えませんが、かなりの快感のためか頭を激しく振っています。
しばらくピストンした後、Kは一度ゆきえから、抜きゆきえと抱きつくような体勢で再び挿入しました。
Kのその激しい腰使いと、そのでかいイチモツでゆきえ入念に責めていました。
ゆきえは僕の時とは比べ物にならないほど気持ちよさそうでした。
Kはそのまま目の前にあるゆきえの胸をベロベロと舐めながら器用に腰を動かしています。
「あっあっあっあぅあ・・・」
「あっっ、ゆきえちゃん」
「あっあっあっあっあっあっあっ・・・はぁぁあ・・」
「ゆきえちゃ???ん・・相変わらず最高の締り具合だね???。・・・今までで一番最高だよ??」
「あっあっあっあっああん。・・・・はぁはぁはぁ・・Kさん・・・・・あっん・・気持ちいいいです・・」
「僕の気持ちいいだろう?ううん?高山君とは比べ物にならんだろう?ううん?」
「あっあっあっ・・・・ああああん・・もう・・すごいです」
Kはそのままゆきえの腕を引っ張ると今度は騎上位の体勢になりました。
もうゆきえはKのイチモツに夢中でした。
自分から腰を激しく叩きつけたり、腰を回したりでKのイチモツを味わっています。
Kはそのゆきえのリズムに合わせながら腰を振り、乳首を手で転がしていました。
僕はこの時点で何故Kがあんなキモいのにあれほど女の子を喰えるのか理由がなんとなく分かってきました。
それはあのSEXの上手さだよ思いました。
女の子のツボをよく心得ているというか、とにかく一連の動作に無駄がなく確実に責めているのです。
そしてあのでかいイチモツとくればもう女の子を虜にできるのは不可能じゃないはずです。
僕はそうやって今までの女の子はKに夢中になっていったんだな?と感じました。
僕はすでにKに敗北していたのです。
Kはゆきえを挿入したまま押し倒しそのまま正上位の体勢に持っていきました。
そしてかなりの腰のスピードでゆきえを突いてます。
「あっあっあっあっんあっあっん」
ゆきえはこれまで以上に大きな声で喘いでいました。
「あっあああああ・・・ゆきえちゃん!!気持ちいいい!?」
「あっあっあっはん・・・・・はいっあっ・・気持ちいいです!!・・・Kさんは?・・あたしの気持ちいい!?」
「あはぁもう最高だよ???。ゆきえちゃ???ん!!」
「ああああ???ん」
そう言うとゆきえはKにキスをしました。
舌がねっとりと絡み合う今までで一番激しいキスでした。
そしてしばらくピストンの後Kに限界がきました。
ゆきえの長くて細い脚がKの腰に絡みついています。
「あっあっあっ????ゆきえちゃん!!僕・・・・もう・・」
「あっあっ・・・・Kさん・・・あっあっ」
「あ???。今日もいつも通りだからね?」
「・・・・あっあっあっあっあっ・・・はいっ・・あっあっ」
「あ???ゆきえちゃん・・・。お前はもうずっと僕の物だ???。」
「あっあっあっあっ・・嬉しい・・あっあっあっあっはぁはぁあっあっ・・Kさん・・・好きです・・!!んあっ・・あっあっ・・あ・・愛してます・・!!」
「あ?????、ゆきえっ!!!!!」
「ああああああん????Kさんっ・・・・」
そういうとKはゆきえの体に乗ったまま動かなくなりました・・。
Kの腰はぴくんぴくんと動き何かをゆきえに送っています。
・・・・中出しだ・・・。
ゆきえはKに中だしされたのです・・。
僕はただ呆然とその光景を見ているだけでした。
そして僕の息子は終わったと同時に萎んでいきました。
何度射精した分からないまま・・・。
Kはいまだにゆきえの上に乗っていました。
そして相変わらずKはまだゆきえに精子を送りこんでいるみたいでした。
「はぁはぁはぁはぁ・・・。ゆきえちゃん・・今日も最高だったよ???」
Kがニヤニヤと気持ち悪い笑い浮かべゆきえにキスをしました。。
ゆきえはただうっとりとそのキスを味わっています。
「ゆきえちゃん・・。本当にHだね。今日だって高山君が実家に帰ってるからって僕を誘
ってくるし」
「だって・・Kさんがいけないんですよ・・・」
「でもこの前も車でHしたし、前は公園のトイレでもしたじゃないか?」
「あれはKさんが誘ってきたんですよ?」
「そうだっけ??。でもこれでもうかなりゆきえちゃんに中出ししたね???。もうこの一週間で50回くらいはしたかなぁ」
「この前は高山君がテストだっていうから、僕の家で一週間くらいずっとHしてたよね???」
「しかもKさん全部中で出すんだもん」
「んっふふふふふふ・・・これだけ中だしすれば・・もうそろそろゆきえちゃんも・・」
「・・・・・・はい・・」
「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・。それだけは・ちゃんと守ったよ。」
あの時のゆきえの言葉がよみがえってきます。
ゆきえはすでにあの時Kに思う存分中出しされていたのです。
そしてあの時ずっと家を留守にしていたとき、ゆきえは家に引き篭もっていたのではなく、
Kの家で子作りに励んでいたのです。
さらにあの時、Kを殺しに行こうとした僕を必死で止めたのは・・・
僕のためではなく、愛するKを殺されたくないからだったのです。
あの時すでにゆきえの中には僕はいなかったのです・・・。
僕は・・完璧にKに彼女を寝取られたのでした。
ゆきえはKに自分の身を預けました。
「Kさん・・・・・。」
ゆきは愛しそうにKを見つめると唇を重ねました。
「んっふふふふふふふふ。ゆきえちゃんは僕の子供を生んでくれるかい?」
ゆきえは頷きました。
「あたし・・・Kさんとの子供欲しいです・・。一生Kさんのそばにいます・・。・・大好きです・・・Kさん」
「んっふふふふ。ゆきえ・・もうお前は僕の女だよ?」
「あっあっあっん・・・Kさん・・。」
その後再びゆきえとKのSEXが始まりました。
ゆきえは何度もKに中出しされ続けました。
ゆきえの快楽に溺れてる喘ぎ声のなかに、何度もKに「愛している」と言っていました。
もう僕にはその事を言ってくれません。
僕はK達の横目でただただ泣いていました。
ゆきえとの楽しい思い出を思い出しながら、Kのいるコンビにでバイトした事を激しく後悔しました。
そして僕は気づかれずにゆきえのアパートを後にしました。
そのあとの僕の人生は本当に悲惨なものでした。
結局大学は中退して今は不運にも実家の近くのコンビにで働いています。
噂によるとゆきえはあの後、妊娠したらしく大学を僕のすぐ後にやめたようです。
多分それはKとの子供でしょうが、今Kと一緒になっているかどうかは知りません。
あの出来事で、僕は人は見かけによらないんだと思いしらされました。

従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

お前さ、女抱かねえか?

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな
感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。
  
職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。
「お前さ、女抱かねえか?」
「は?」
とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。

「どんな女ですか?」思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。
「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし
 今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」
(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)
逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」
なんだ・・・よかったw「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」
と社長はルームキーを置くと帰っていった。
俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーをあおった。

「あの・・・・○○(俺)さん?」
その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。
(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)
と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」
と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、
美人の自覚あるんだろうなー。

「でも○○くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」
お世辞はいいし。しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」
そういう質問だったか?w
「うーん・・・○○くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)
「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。社長、あざっす。明日ちょっと遅れるっすw
「一緒にお風呂はいろっか」終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。たったまま 彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。「わ、おっきい。すごいんだね」
はい、よく言われます。おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけの
フェラだったけどそれがすげー気持ちいい。やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。
「ふふ。いいよ」そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。
「ねえ。○○くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」
「いいの?」「うん、一回すっきりしよ?」
言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・・
「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・

・・・・しかし・イケないw かちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。
「すごいね?死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。少し気持ちに余裕ができたためか
感触を堪能できた。控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。俺はされるがままになってた。
四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて挿入。
「ん、ふう・・・・」彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの
付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。
(あ、中田氏しちゃった・・・いいのかな?)でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して「今度は早かったねw」「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。かわいーw」年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。ちゅぱっれろ・・「気持ちよかった?」
れろれろ「うん、すげー気持ちよかった」「んふw」ちゅっれろれろ・・

実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた
「・・・ん?」気づかれたw
「すごい、もう回復してるの?」
いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw
「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけど
まー、めくるめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない
乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて 腰浮かせてぐりぐりしたり
正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中田氏しますたw

「少し休んだらまたできる?」「わからないけどしたい・・・」「ふふ、じゃがんばろっかw」
・・・・けど そのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で 鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。俺はふらふらと立ち上がると
思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。
彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中田氏w

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。
「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。
俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は
手伝いを買って出た。女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。
「男前だしもてるでしょ?」いや全然・・・・
「○○くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
(・・・・・・・・・・!!!!!)
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。俺たぶんもう会ってます。そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。いやしかしそんな話をするってことは
既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。いい思い出かな?ww

以上、長文だらだら失礼しますた

皆さんどうもです。
書き込みしたあとあんな災害が日本を襲うとは想像もせず、呑気にエロ話など
してしまいましたorz
被災地の皆様には心よりエールを送りたいと思います。

ちなみに俺はかっちぃなる人物ではないです。
ネタ投下は初めてです。俺もどこかで読んで影響されたのかな?

アナル舐め

 昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。それがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができない。妻とつきあい始めた時は、前の彼女でアナルは経験したから、振られるとつらいのでアナル責めはしないと決めていた。だけど、結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めしてみたくなる。
 中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師で初体験、兄嫁にいろいろ教えてもらう)の影響でアヌス性交に興味をもつ。
 前カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首につまみながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」と叫ばれた。終わった後、「参りました」と言われた。
 次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺をなめ、舌をとがらせて、アナルに差し込んだ。オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。ミニペニスというか、短い触手状だ。そのまま、先端1cmくらいを自由自在に左右上下に動かせる。
 まず、前カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。お互いに気分がのってきたら、元カノ身体の向きを逆にさせ、オレの上にのせ、シックスナインをする。元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、おれが上になり、彼女のおまたを大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。そして舌を尖らせて、膣に挿入する。顎の無精ヒゲがクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、前カノの口の動きがとまり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。でもオレの両足の先ががっしり、元カノの顔を挟んでいる。最後には腰を振って逃げようとする。その腰の動きをオレの腕でがっしりつかんで固定する。そして、舌で前カノのアナルの入り口を刺激してやる。顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。「静かにしろ」というと、動かなくなった。それからアナルの入り口をゆっくりと舌先でなめ回してやった。アナルが締まっていくのが見える。そして舌を膨らませて、ミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」と言った。それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。ある一点から力が抜けた。根元まで突っ込むとまた再び、アナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。
 それからは、アナルを舐めたり、指を入れたりはまったく抵抗されなくなった。4,5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。まず、いつもはアヌスに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。その瞬間、元カノは、「ヒーッ」と声を上げた。「痛いから止めて、ホント無理」と言われたのだが、こっちは止まらない。出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって蛸の口状に持ち上がり、めくれるのにものすごく興奮した。元カノに「黙れ」と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームからクリームをひとすくいとると、元カノのアヌスに塗った。元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、足を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。こっちは腰を持ち上げ、元カノの足を無理矢理に曲げた。そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、今日はまったく緩まない。いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手ではってやった。元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアヌスにペニスを入れていった。元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」と言っていた。そして次にペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。そこそこ可愛い、清楚系の女がケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。ゆっくりとペニスを抜き始めると、アヌスの周りの皮膚がペニスに吸い付くように、ついてくる様子にまた興奮する。再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて閉め付きを味わう。後背位から後ろからの側位になり、元カノの腰を抱えるように、しがみつき、右手を前に回して元カノの股間に伸ばし、クリトリスを刺激してやる。彼女が甘い声を出し始める。ベット脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターをとりだした。彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」と言う。アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。ローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてると、アナルの締まること締まること。元カノは足を伸ばして、逝ってしまった。ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアヌスからペニスを抜きはじめた。抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。
 その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アヌスがぽっくりと開いていた。この様子にまた興奮した。そしてこういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアヌスに入れると、彼女が飛び起きた。「何するの!!」 でもそのまま抱きつくと、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。皮一枚下から響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながら、うめき声を出している。その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。

 結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。三日ほどして、元カノから「もうついていけない」とメールが来て、会ってもらえなくなった。

ゲーマー千花

中1の千花とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて
春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。
「たまには大人とエッチしてみようよ」とかメールしてました。
初めて会った千花は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。
「わあ!ホントにオジさんなんですね」が俺に対しての第一声でした。
「俺じゃイヤ?」
「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます」
と笑ってました。若いって好奇心旺盛で良いですね。
話は決まってるので千花を車に乗せてラブホへ
その途中、手を繋いでたら千花は手とか繋ぐの好きらしいのですが彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
千花の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど千花の家も彼氏の家も親が居てエッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。
「学校ではしないの?」
と訊いたらフェラくらいと言ってました。羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。
千花がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を奢ってあげましたが、広さと豪華さに千花も満足の様でした。
部屋を色々探索してる千花を捕まえてキスをしました。
「もうエッチするの?」と言いながらも舌を絡めてきました。
千花に舌を引っ込めるように言って千花の口の中を舐めまわしました。
「どう?」と訊いたら
「気持ち良いよービックリした」と驚いてました。
千花をベッドに押し倒します。ミニスカをリクエストしてましたが
「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて」
と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。
パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なのでパンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い千花なので声は出さずに小さく「あっ!あっ!」と喘いでるのが可愛かったです。
パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は完全に無くツルツルでビラも無くてロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗なピンク色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
千花に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10?15分と
訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。
軽く逝ったようでボーっとしてる千花に「フェラ出来る?」とお願いしました。
パンツを下してくれた千花は俺のチンコみて
「わぁー大きい」とビックリしてました。
まあ彼氏と比べられても嬉しくないですが千花は何かワクワクしてます。
「楽しみ?」と訊いたら大きく頷いてました。好奇心旺盛です。
千花も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。
舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが咥える方はタダ、唇で挟むだけって感じでイマイチだったので舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。
「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー」
と独り言のように言ってました。
「ちょっとごめんね」
物足りなくなったので千花の頭を両手で押さえつけて思いっきり腰を振りました。
苦しそうだけど抵抗しないので喉の一番奥まで何度もチンコを突っ込んで喉に亀頭を擦りつけながら射精しました。
「全部飲むまでこのままだからね」
千花は時間をかけて精液をごくごく飲みました。
一緒に突っ込んでるチンコも飲み込まれそうで気持ちよかった(笑)
チンコを口から出してあげるとチンコと口の間が精液で繋がってエロくて興奮した。
チンコはすぐにぎんぎんに復活したけど、精液のついた勃起チンコを千花の唇に塗りつけた。
「舐めて綺麗にしてね」
千花は素直に言いなりになって舐めたり、吸ったりして綺麗にしてくれました。
「じゃあ入れてみる?」
「うん。ちょっと怖いけど」と少し笑ってました。
「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ」
「そっか」
と言って自分からベッドに横になりました。
「生で良い?」
「千花、生理まだだからイイよ」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね」
なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。
「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい」
と思春期の女の子は良く判らないけどパイパンオマンコは気持ち良かった。
千花は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが
「翔太君より気持ちいいよー」って事でした。
体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって
元気いっぱいに動いてくれました。
「エッチって色んなスタイルあるんですね」
と千花は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で千花の両手をガンガンと突っ込んで
「中に出してって言って、中学生のパイパンオマンコに中出ししてって言って」
と千花に言わせました。中々ノリが良くて千花も付き合ってくれます。
「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね」
と勝手に千花が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が千花の中に出たのが解りました。
その後も抜かずに4回楽しみました。
もちろん全部中学生のパイパンマンコの一番奥で射精しました。
アナルにも入れたけど痛がったので途中でやめました。
その後一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。
「あのね、あのね・・・また会える??」
勿論でございます。エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で
「色々教えて欲しいの・・・」ときて
「彼女にはなれないけどゴメン」と同情されてしまいました。
まあ俺的には中1のセフレが出来たんで大満足です。
しかし実は千花はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。
オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

黒人に彼女を・・・

ようやく話せるまでになりました。自分の気持ちを整理するためにも、ここに残しておきたいと思います。

2010年12月24日、待ちに待ったクリスマスイブ。大好きな彼女とのデートを楽しみにしていたのに…

彼女と付き合い始めたのは12月17日。会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人全員で飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と二人っきりでデートをしたのは17日が初めてだった。会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。仕事終わりに17日に夕飯でも食べにいかないかと誘ったところ、彼女は快くOKしてくれた。本当に嬉しかった。もう気持が抑えられなくて、夕飯後寒空の下であったが、イルミネーションを見ながら告白した。
彼女:「本当に?ありがとう!嬉しい!!こちらこそよろしくお願いします。」といつにない素敵な笑顔で応えてくれた。本当に幸せを感じたひと時だった。もちろん俺はすぐ来週のクリスマスイブもデートに誘ったら、彼女はお洒落なバーでも行きたいと言っていたので、それからいろんな雑誌やネットを見て、最高の一夜にしようと仕事そっちのけで調べまくった。

クリスマスイブ当日、夕食後、思い描いてたような夜景の綺麗なバーに二人で行った。俺もそれなりに酒は強い方だったが、彼女も酒は結構好きみたいで、すごく話が合った。こんなに幸せでいいのかと思うくらい楽しい時間を過ごしていた。

しかし、幸せな時間は一瞬でもろくも崩れさることになるなんて考えもしなかった。しかもクリスマスイブの二人っきりのデートで…

彼女がお手洗いに行ってくると言い残すと、俺は少しケータイをいじって彼女が戻ってくるまでの時間を潰していた。返信メール等を打っていたら、彼女が20分近くもトイレから戻っていないことに気がついた。

ここのトイレは店の中にはなく、店の外…すなわち建物の備え付けられたトイレで、一度店を出なければならなかった。さすがに荷物を持って店を後にすれば食い逃げと間違われかねないと思い、生真面目に店員に「ちょっとトイレ行ってくるんで、荷物は置いておきますね」と一言残し、彼女の様子を見にトイレに向かった。

トイレは建物の奥まったところにあったが、そこに向かうと怪しい男女の声が響き渡っていた。俺は始め何が起こっているのかわからなかったが、トイレの入り口まで行くと、入り口のすぐ脇にあるちょっとした空間で、明らかにセックスをしていた。しかも大柄の黒人と小柄な色白の女性がセックスしている。その態勢も凄く、黒人は腰をどっしり落とし、女性は背中をべったりと床に付けて、男性器が女性器に突き刺さっている状態が丸見えだった。セックスというよりかは、女性がレイプされているようにさえ見えたが、黒人男性があまりに大柄で女性が陰になってしまい、どのような表情等をしているのか様子が全くわからなかった。それに女性がイヤイヤしてる感じもしなかった。
俺は彼女を探しにきたのが本来の目的であったが、男のスケベ根性が働いたのか、他人のセックスをこうも近くで見れることに思わず興奮してしまい、トイレの中に入るふりをして、二人のセックスを陰から見させてもらった。こんな人目につくような場所でよくセックスできるな?と意外に冷静に見ていたが、とてつもなく興奮していた。

黒人のセックス(レイプ?)は凄かった。膣口ギリギリまでチンポを引抜き、紫色をしたプラムのようにでっぷりとした亀頭が露わになったかと思うと、根元まで埋まる程ズブズブ突き刺していった。また一発一発を力強くチンポを女性器に打ち込むと、女性は極力声がでないようにしていたようであるが、うめき声に近いような声を発していた。黒人のチンポの竿には精液とも女性からの愛液ともどちらともつかない白濁した液体で濡らついていた。真っ黒なケツのあたりに汗がにじんていることから、始めてからだいぶ時間が経っている感じであった。そうこうしている内に黒人のピストンが早くなり、思いっきり腰を落としチンポを女性器突き刺すと肛門の筋肉がピクピク動いていた。俺は頭の中ではあったが、「イキやがった!しかも中だしかよ」と大きく叫んだ。しばらくすると、黒人のチンポは未だに膣内に突き刺さったままの状態であったが、チンポの裏筋が脈動していると男性器と女性器の結合部分から粘度の高そうな黄色味がかった白濁液が漏れだしてきた。その白濁液は、女性の尻を伝っていくと地面にヌっちょりと垂れていった。凄い光景だった。

黒人はチンポを抜くと、まだ勃起も収まっていないチンポから白濁液を垂れ流した状態で、ズボンを肩にかけると、そのまま女性を、いわゆるお姫様ダッコをして、俺の方に向かってきた。凄い形相に蛇に睨まれたかのように動くことができなかった。俺の脇を通ってトイレの個室に入って行った。その時、女性の顔をはっきりと見ることができたが、今その場で黒人とセックスをして、黒人に中だしされたのは自分の彼女であったことに気が付き、一気に酔いと興奮が冷めた。二人が個室に入ったことを考えると、まだこれからさっきのようなセックスが継続されるだろうと思うことは想像に難くなかった。

そこからの記憶があまりないが、ふと我に戻ると俺は自宅のベットで横になっていた。枕がやたら濡れていたことに気がついた。夢かと思ったが、ふと携帯を見ると留守録が入っていた。すぐに聞くと、「…です。昨日ご利用されたお食事代のお支払いが未だされていませんので、本日ご来店ください。お荷物も保管しております。」との内容だった。

急いで店に向かうと、レジに行く前に、まず店の外にある昨日のトイレに向かった。奥まったところには、昨日の残骸というべきか、白濁液の池ができており、トイレの個室にはさっきの場所とは比較にならないほどの白濁液が飛び散っていた。脇にはパンティがグチョグチョな状態で落ちている。

精算後、彼女に電話をしたが繋がらなかった。その後彼女のことは忘れるかのように自然と連絡も取らなくなった。仕事も辞めたらしい。女性の間の話だと、妊娠したとのこと。彼女とは自然と別れて数カ月…現在に至る…

長い妄想

俺はよくヘルスを利用するが、いつもフリーで入る。
一人でも多くの女にフェラしてもらい、良かった女がいれば次は指名で入る為の品定めだ。
しかし、俺の理想「顔がそこそこ整っている」「スタイルが俺好み(基本はやせ形が好き)」
「爆乳でもまな板でもない乳」「陰毛は薄め」「濡れやすくイキやすい」「小柄」「黒髪」
「明るい性格」「ちんこ大好き」
これを網羅する女など居るはずもなく、フリーで入って居るはずもない嬢を求めて彷徨う事6年。
ついに先日入った店でまさに完璧に俺の理想を全て網羅する女に当たった。
網羅どころかそれに付け加えて「フェラが激うまい」が付属でついてくる完璧さだ。
俺はその女でイキまくった。女の口内に出しまくった。
女はその精子を口を開けて俺に見せながら、ダラーッと自分の掌に出して
「いっぱい出たね。」と頬笑むのだ。これがまた可愛い。
その後射精して萎えた俺のちんこにローションをつけていじくり始め、
「もう元気にならないかなー?」とヌルヌルゴシゴシして楽しみ始める。
そこで時間が来てしまい、シャワーで流した後服を着て部屋を出ようとすると
「待って」と言って俺に抱きついてきて、ディープキス。
「また来るよ」と言う俺に「お金もったいないからそんなにしょっちゅうきちゃダメよ」と言いつつも
「でも貯まったら出さずにまた抜きに来てね」とどっちやねん発言が可愛い。
とはいえ、金持ちでもないのでその後風俗に行かない期間が3ヶ月続いたある日
俺は仕事帰りに同僚(かなりパチンコ好きな独身女)に誘われパチンコに付き合った。
同僚が惜しみなく金を使いまくり、それを横目で見て「もったいねー大丈夫かこいつ」と思っていた矢先
俺の台が当たり、それから閉店まで出るわ出るわで12万勝ち。
同僚は有り金全部毟り取られ機嫌が悪く「今日はこの後飲みに行こうと思ったけどやめた!」と言いだし
帰り始めたので勝った内の2万を断るのにもかかわらず無理矢理くれてやった。
しかし機嫌が悪い同僚と飲んでもつまらないのでそのまま帰らせ、俺はひとりで繁華街へ向かった。
思えばパチンコで出している最中に既に例の風俗嬢を思い出していたのは事実だし
うさんくさい同僚が負けて帰るのを祈ってたのかもしれない。
俺は風俗店に行く前に何度か行ったことのある居酒屋で酒を飲み、
ほどよく酔ったところで風俗店に入った。
そしてこの6年一度もしたことがない「指名」を初めて体験した。感動だった。
パチンコを閉店まで打って、更に居酒屋で飲んだので時間はもう0時をとっくに過ぎていたが
指名の彼女は俺が最後の客という状況でギリギリオッケーだった。
部屋に通され彼女と顔を合わせて、また人生初の指名に実感がわいて感動した。
彼女は3ヶ月もたっているのに俺を覚えていて
「お金もったいないから来ちゃダメって言ったの真に受けてもう来てくれないかと思った?」
とウルウルした瞳で言うのだ。たまらん可愛い。
そして、一緒にシャワーで流した後ベットに横になろうとしたら
いきなり立ったままの俺に抱きついてきてキスした後その場にひざまづき
立ちフェラされてもうビンビン。
その後ベットに横になると体勢を変えて69状態になり、彼女のあそこを舐めまくった。
濡れやすいあそこは見る見るヌルヌルになって行き、雫が垂れるほどだった。
そこで彼女がすっと立ち上がって向き直り俺にまたがってきた。
「素股キターーー」と思っていたら、彼女は腰をクイクイとくねらせてちんこの先を入口にあてがい
ズズッと腰を落としてきた。
俺のちんこは彼女のヌルヌルまんこに包まれ最高怒張の極みだ。
今まで全てフリーで入っていたヘルスでは当然本番などは無かった。
その日は人生初指名に人生初ヘルスで生本番までついてきた。
彼女は俺の上で腰を上下させ気持ちよさそうに喘いでいる。
なんだか股の当たりが暖かいので見てみると、彼女が上下するたびにまんこから液体が
ビュワッビュワッと吹き出しているではないか!
潮吹きなのか失禁なのか、俺の腰部分やベットをビシャビシャにしながら彼女は
「もうイキそう…まだイケない?…あっ、ああっダメ!もうダメ!!」
と言うと体をビクビクと痙攣させてイッてしまい、俺の上に力尽きて倒れ込んだ。
本当に気絶してるのか、口からよだれが鼻からは鼻水が垂れていた。
俺は意識が有るか確かめる為と自分がまだイッてなく勃起・挿入したままなので
そのままの体勢で腰を動かした。
暫くは彼女は無反応だったが、グッタリしたままで体勢を入れ替え
正常位で動き始めるとパチッと目を開け、一瞬キョロキョロしたあとで鼻水とよだれを拭って
「今あたし気絶してた?よね?」と恥ずかしそうにはにかんでいた。
「うん」と返事して笑いながらまた腰を動かし始めると、彼女も喘ぎ始めた。
しばらく動いて挿入部を見てみると、また潮を吹き始めてしたので興奮した。
彼女が「…イキそう。お願い一緒にイッて。」と言ってきたので、俺は射精に神経を集中させた。
俺もイキそうになり「もうイクよ。一緒にイクんだろ?」と言うと彼女はフルフル震えながら
何度かうなずき、囁くような声で「イクっ!!イクぅ?!!来て!!!来て来て!!!」と言いながら
俺の腰に足を絡め腕を背中に回して来て凄い力を込めてきた。
生挿入なので外に出そうとして抜く寸前だったので、抜けずにどうしようか迷ったが
彼女がガッチリ抜かせないようにしてくるので、俺は中出しOKだなと勝手に解釈して
彼女の中に思いっきりブチまけた。
イク時に潮を吹いてるのか、生暖かい股間部分とギュっと絞められた感覚で究極に気持ちよく
本当に射精が止まらないんじゃないかと思うくらい絶頂時間が長かった。
彼女はまたよだれを垂らしてグッタリしていたが、今度は意識があるらしく
サッとよだれを拭って起き上がり俺にしがみついてきた。
「気持ちよかった?。お客さんだって事忘れて最後までいっちゃったよ?」と言っていた。
嘘か本当かはどうでもいい。他の客にも同じように言ってるだろうけどそれはそれ。
そう思って彼女の頭をナデナデしてあげた。
帰りぎわにまた彼女が抱きついて来たので抱きしめてあげ、キスをした。
「また来るね」と俺が言うと彼女は首を横に振って「お金がもったいないからもう来ちゃダメ」と言った。
「え?、じゃあもう来ないよ?」と彼女の冗談に笑いながら付き合うつもりで言うと
彼女は名刺の裏にペンで自分の携帯番号とメアドを書き始め、最後に本名を書き俺に渡した。
そして「今度ご飯でも食べに行こっ。」と言ってもう一度キスしてきた。

俺はもう風俗に行くことは無いだろう。だって彼女がいるから。
彼女以上に相性の良い女はいないだろう。
そんな事を思いながら早速その後家に着いて彼女も家に帰っただろうという時間に電話して
休みの合う日を話し合いデートの約束をした。

早く明日にならないかな?。
***************************************************
風俗嬢からしたら有り得ない話だね。
私へルスにいたけど。
長い妄想お疲れ様。

怪しい薬のその正体

大学の頃の話。
映画でアタッシュケースから
プシュとか音が鳴って開いて、中から猛毒のアンプルが
出てくるシーンをちょっと目にした瞬間「俺も作ろっ!」
と思ったw

大学の廃品の中から拾ってきては家でもくもくと製作。
出来上がったときは感動すら覚えた。が、使用用途が
まったくなく自己満足の世界だった。

薬局で小さいアンプル剤とカプセル型風邪薬を購入
中身を全部捨てるw
なんとなく色のついた薬品や小麦粉とか使い
つめなおして手のひらサイズのアタッシュケースの
アルミボディの中に収めた。しかし、雰囲気が出ない。映画と違う!

そこで内部に黒いスポンジを張り、透明アクリルで内部蓋を製作。
何故だ?何故映画のクオリティに追いつけないんだ?
そうだ!電子機器が足りないんだ!と思いついた俺は
秋葉原へGO!

暗証番号入れる極小キーパッドや極小液晶(電卓用)
内部の電気用にLEDや基盤一式を購入しまた部屋でしこしこ作る。
開けると内部が下から光、薬らしき偽物毒物を照らす。
右にある小さいキーパッドで暗証番号を入れるとカギがモーター駆動で
ガチャリと開く。う?んいい感じ。しかしまだ何か足りない・・・
007で使うみたいな雰囲気が無い。また秋葉原へGO!

バーメーターのようなグリーンからイエローそしてレッドと
変わるような奴や、かりにアンプルを1個取ると下の
LEDがグリーンからレッドに変化するといういろいろな
ギミックというか、仕掛けをして最後は取扱説明書等を
内側にかっこよく貼り付けようと考えた。

しかし、ここで問題が・・・飽きたのである。
こんな色水と小麦粉のセットに誰が褒めてくれるのかw
しかしこれにエロという要素を加えると情熱は再び燃え上がった。

これを国家機密級の媚薬にしてしまおう!
そして意中のあの子に騙してつかってみよう!と思ったのである。
それから媚薬研究が始まった。
アンプル剤の色水を抜きローションを入れる。
しかしこれではローションだとすぐばれる!
そこでローション+トウガラシエキスを入れてみた。

実験する。
オナヌー中に亀頭全体に偽媚薬をたらす。
尿道が火を噴いたのでトウガラシエキスの量を極微量に変更。
さらに、カプセルはこれもトウガラシで作り上げ
小麦粉と混ぜる。食紅を使い色分けする。
五種類の色でレッドが勿論最強なドウガラシ。
飲んで見る。胃が熱いw

取扱説明書は英語で「これ使用するのはやばいぜ!」
「自己責任でな!」「一応国家機密だからばれたら逮捕な!」
「敵の自白剤として使用する際は容量用法を守れよな!」
的なことを書き添え、アンプルの使用方法は塗れ!
カプセルは飲め!と描き、「あんまつかうと死んじゃうぜ!」
と英語で書いておいた。

すばらしい出来だ!
という事でお披露目会をしたくなったが
こんな馬鹿な物にわーわーいう奴等居ない。

時が過ぎ、家で飲もう!という会が開催された。
男4人の女5人。
大学の友達のまた友達とか訳わからない青春の思い出。
一通り飲み終え、帰宅する方多数。
だが、一人女が残った。ありえねーとは思った。
「終電ないしw」と笑いながらいうけど
何処で寝るんだ?と。だけれど意中の子だったんで
すんなり許したというか相手が強引だった。

わざとらしく机の上に小型ケースを置く。
俺はフロへ行くふりをした。
シャワーだけ出して、部屋の様子を伺うと
A子はそのケースに興味津々で開けようとしてる。

ケース上面には英語で偽の管理ナンバーとか
それらしく見えるように書いてあった。
心の中でガッツポーズしちんこを入念に洗った。
が、気がついた事があった。
ちょっと待て!もし気がついても興味を失ってたら?
さらに危険人物と見なされたら?
それが怖くで逃げ出したら?
反芻して勃起も収まってしまう。残念。

着替えてフロアに戻ると真っ先に聞いてきた。
「ねぇ!これなに!これなに!おしえてよ?」
酔ってちょっと赤い顔して可愛かった。
「あぁこれね、なんか親父から預かってるんだ」
と嘘つく。

「えぇ!俺君のお父さんって偉い人なの?」
「なんで?」
「だって、アメリカ合衆国情報管理統制部とか書いてあるし」
「よく読めたね」

実際そんな組織はない。それに親父は大工だ。
ちなみにお袋はサティのレジ打ちさんだ。

「あぁこれね、開けちゃダメなんだよ」
「えぇ!見たい!見たい!」
「う?ん、麻薬とかじゃないんだけどなんかいけない薬らしいんだよね」
「なんで俺君のお父さんが俺君に預けたの?」

「今出張中だから、家には置いておけないって」
「そんな大事なものなんだ!」
「うん、使ったらやばいらしいよ」
「どうやばいの?」

「飲み薬と塗り薬があって、なんていうの?そのさ・・・」
「なによ?w」
「エッチの時に使うらしいんだよねw本当かどうかはわからないけどさ」
「合法のドラッグってやつ?」

「まだ決まってないみたい」
「そうなんだ?」
そんな薬はない。

「じゃちょっとだけ見る?」
「うん、うん!」
プシュ。

キーパッドに適当に打ち込む。
ガチャ。
「うわぁ!開いた!開いた!」
「これ取扱説明書らしいよ」
もくもくと読むA子。

「なんか凄いね?」とは言うが興味津々。
「じゃ、寝よう!」
「う、うん。シャワー借りるね」
実際このまま行けばエチー出来る雰囲気なのだが・・・
チャレンジャー!大工の息子はここが違うぜ!という所を見せ付ける。

シャワーからあがりシャツとか貸してやる。
そのまま彼女はベッド、俺はソファ。
「ねぇ?おきてる?」
「おきてるよ」
「こっち来る?」
完全なセクロスフラグだった。

「俺行ったらエッチしちゃうぞww」
なんて笑いながら言ったら
「いいよ」と来た。

もにゅもにゅ楽しんでいる時に俺は
「親父にばれないように使ってみようか!」
と満面の笑みで伝える。
A子も「気になってたww」とビッチな発言。

アンプル剤と取り出しあそこに塗る。俺は塗らないw
カプセルを取り出し1個飲む。
「あんまり変わらないねw」
なんて笑っていたが・・・

「なんか・・・熱くなってきたよ」
「どこが?」
「あ、あそこも身体も」
なら見てみよう!とクチュクチュしていると
急にクリが硬くとがり始める
「あっ!なんか、なんか違う!すごい感じちゃう」
「いいじゃん」
「あっ!そんなしたらもう、もうイク!!」
弓なりにのけぞるA子。

それでもクチュクチュは止めない。
「だめ!だめ!またイク!」
連続でイクが、これは偽の薬の効果であって決して俺の指テクではない。

「もう、もう俺君の欲しいよぉ」
可愛くうつむく。
「まだだめだよ」
今挿入したら尿道が爆発する危険性が少なからずある。
「だって、A子のあそこ熱くなってるんだもん、俺君ので冷ましてよぉ」
このエロ台詞にやられズブリ。

「あっ!奥まできたよぉ俺君のおっきいよぉ」
大工の息子は大きいのである。と思いたい。
「A子、俺・・・前から好きだったんだぜ」
「私も!私も気になってたんだからぁ!」
ぎゅぅっと締まる。

「エッチな薬飲んで乱れてるA子かわいいよ」
「言わないでよぉ、もうだめぇ!また・・・」
「いいよ」
「あぁイク!ごめんまたイク!」
ちんこ根元までくわえ込んだままびくびく痙攣してる。

そんなA子のほのかに紅く染まった身体を見たら
俺も限界だった。
「A子!いっていい?」
「いいよ!俺君の出して!」
何処に出すか迷う。
微妙に尿道がひりひりする。

「ど、どこに?」
「好きなところ出して!」
「じゃ中でいい?」
「いいよ!俺君の好きなところでいいから!」

ラストスパートで抱き合ったまま
「俺君好き!好きなの!前から好きだったのぉ!」
「いくよA子!」
「出して、俺君の出して!」
「あぁぁ!A子!」
で人生初の中だし。
最高の快感と尿道の微妙なヒリヒリ感がたまらない。

ぐったり抱き合ったまましばらくすると
シャワーへ2人で入る。
「なんか・・・ひりひりするんだけど?」
「え?ww」
「あの薬なんかやばいの?」

ネタばらしして夜中にもう一回やって
そのままぐっすり寝た。

よくこんなの作れるね?と
感心されたのか、笑われたのか判らない。

大学を卒業して
しばらく付き合って面白おかしく青春の1ページを刻んだが
残念ながら遠距離恋愛になってからお互い連絡し合わない仲に
なってしまい別れ気味になってしまった。

だがその後。
メールで「あの薬どうやってるつくるの?」
と連絡が来たww
ネタはばらしたが、トウガラシエキスの他に
ある物が入っている事は教えていない。
違法でもなく台所には必ずあるものだがw

「手元にまだあるけど?」
と返信すると「取りに行くね」と来た。
結局ラブホで全部使い切ったが結局は欲求不満だったみたい。

「なにに使うんだよw」というと
あっけらかんと「おなにーw」と答えたA子。
彼女にとってはこの薬は俺とやりたいときの「言い訳」の道具。

効き目なんてあるわけ無い。
でもそれがないと燃えない。言い訳がましく
「も、もちろん俺君じゃなきゃイヤだけどねw」と言う。

そんな彼女。
地方暮らしが飽きたのか年度末には帰ってくる。
「都心って高いよね?」
「住む所なかなか無いよね?」
「入居するのに敷金礼金とか高いよね?」
と言いつつ、微妙に同居を迫ってくる。

はっきり「やり直そう」と言えば可愛いのにw

どうしてなのよぉ、もういやんなっちゃんわよ、オバハン!

私は32歳で結婚しています。
夫29歳、長女6歳小学1年生で平凡ながら幸せでした、あの日までは。

私達夫婦は共働きをしています。
夫は金融関係のディーラーで私は建設会社の事務をしています。

あの日は一泊二日の社員旅行の日で、私は子供がいるから今まで参加しなったのですが、
今回は夫も息抜きで行ってきたらと言うので参加しました。

場所は熱海の温泉で、全部で40人で男32女8でした。
宴会も終わり、各自部屋に戻りました。
私は少し酔っていたので寝ようと思ったのですが、寝付けず下のバーで飲み直しました。

そこには課長と営業の木下さんがいて、3人でくだらない話、仕事の話をしながら飲んでました。
課長はそこで寝てしまい起こしても駄目なので、お店の人に任せて、私と木下さんはお会計を済ませ出ました。

木下さんもかなり酔って歩くのがやっとだったので部屋まで送っていき、
布団をひいて寝かせようとしたら、急に立ち上がりトイレに駆け込みました。

木下さんはすっきりしたみたいで、「ごめんね、みゆきさん」
私は『じゃあ、私部屋に戻るね』と言うと「ちょっと待っ……」と私に抱きついてキスをしてきました。
私は木下さんの顔を両手で押し『やめて、木下さん』
それでも彼は無理矢理してきて、そのまま倒されてしまい、ビンタをされ

「みゆきさん、みゆきさん……」と彼は自分のアレを口の前に出してきました。
すでに大きくなっていて
「早くしろよ!」、私は嫌だったけとレイプされるよりはと思い
『これで許してね……』
フェラをしました。
酒のせいか中々いきません。

彼は口から抜き「俺だけじゃ悪いから、みゆきさんも」と私の服を一気に脱がしブラとパンティー取られました。
彼はアソコを指で触りなら乳首を舐めてきた。
アソコが濡れているのは分かっていたけど私は耐えた。
そして今度は足を開いた格好にされ勢くアソコを舐められ私は『あっー』と声を出してしまい、
「みゆき、感じちゃったの、じゃあ入れるかな」
私はそれだけは絶対にさせたくないので『ねぇ、もうやめようねぇ木下さん』とお願いしました。

でも、彼は私を殴り「もう我慢できねーからさぁ」と言い──
それでも私は足をバタつかせ抵抗したけど、先っぽがアソコに当たり、私は堪忍し──

『避妊し……ゴム付けて……』
でも彼はそのまま挿入してきてガンガン突いてきました。

正直いって奥に当たって気持ちよかったです。
でもそれを悟られたくなかったので声を出さず耐えました。

彼の息が荒くなってきて「はぁ……はぁ……あー」私の腰をがっちりつかんできてラストスパートしてきました。
『ねぇー……中に出さないで……中に出さないで……お願い外に……』
泣きながら叫けびました。

「いくぞーいくぞー……みゆきーー」その瞬間私の中で弾けた。
不覚にも私も泣き叫びながらイッてしまい、彼は覆いかぶさるように果てました。

しばらくして彼が抜くと、私のアソコから大量の白い液が垂れました。
彼はすべての体力使い果たしたのかそのまま寝てしまった。
私はすぐに風呂に入りアソコを洗いました。
私は朝まで寝れずずっと泣いていました。

私達夫婦はあと1,2年したら子供をもう1人産む計画をしていて、
夫とのエッチの時も安全日の時でも中出しはしないでその他の時でもゴムを使用していました。
基礎体温も付けていたので、あの日は排卵日でした。

私は勇気を出して夫にすべてを話しました。
夫は一緒に泣いてくれました。
やはり妊娠していました。
私達は何度も話し合い結局産む事になりました。
夫は中絶には反対だったので。

私は会社に妊娠した事を告げ退職しました。
ちなみに木下さんは全然覚えていないみたいです。
夫はずっと耐えられるのか、木下の子を自分の子として。(終)


苦悩の果てに

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

解決策はちょっとした言葉のプレイでした。
「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。
小心者の私はそれで十分だったのです。

ところが、その夜は違いました。いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」と言うではありませんか。
小心者のくせに格好つけたがる私は「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」
妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」
妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)
私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。

口の中がカラカラになりました。
「相手はだれ? 何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで…」
妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。

こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。

ペニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」「何回やったの」「よかった?」「何度もいったのか」「舐められたのか」「くわえたのか」「こんなこともやったのか」「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。

苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、いとしいような、複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。

妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。

聞けば、「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」と最初から約束して付き合い始めたということでした。だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。

しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。私は一計を案じました。

というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。妻によると、デートは月1回ということでした。ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。どんな下着をつけていくのか、のぞき見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。しかし、胸はドキドキです。

小雪がちらつく日でした。「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。はにかんだ表情でした。私は欲情しました。昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。私は待てません。すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。パンティストッキングが破けました。白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。いとおしくて、いとおしくて仕方ありませんでした。

男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」
約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。

黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、へそに向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。

私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」
私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。

私も変になりそうでした。いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。

私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!

不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。あくまで「ちょっと見」です。和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。

公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、私に告白して3ヶ月が過ぎたころ、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」
寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。
「どういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」
妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。
「ふーん、でもよく分かんないなぁ」
私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、
「彼の場合はね」
と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。『こうするとよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
 
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。

妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。

愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。しかし、やがて私たち夫婦の寝室に「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。

そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。女房の方だってそういうものだと思っています。
ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。

妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。

愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。

男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、亭主のもとに返してきました。その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。

寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。それが私の唯一のリベンジだったのです。

妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。

以前、小説か何かで「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」というようなことを読んだ記憶があります。

いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。

妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。

梅雨に入って少し蒸す日でした。妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。

その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。どこか冷笑の匂いがしました。

約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

(完)



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