萌え体験談

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中出し

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。

よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。

嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。

その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん???っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。

「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、

俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、

「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?

いつもみたいに?

いつも中出し?

今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 

いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」

「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、

『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。

そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン??ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。

僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、

絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、

まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、

そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。

そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。

『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』

サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、

そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。

もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、

いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。

そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、

そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む?』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス?♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、

思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、

『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、

結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、

そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、

金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。

帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ?い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、

そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。

そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ?い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、

僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。

そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ? それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた? トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、

二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、

そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。

戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、

僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ?ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ? 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね? そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ?! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、

「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ? 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、

「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。

『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

日曜日のタダマン中出し

出会い系で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。

俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。
たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)。
これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。

この3連休は、わざわざ写メを添えてアピって来た女子大生の“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)

今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。

速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に、渋谷のマークシティ前で待ち合わせ。

予定よりちょい早めにマークシティまで行くと、壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称援交女子大生の“サトミ”だ。

バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。

適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで、確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)

俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのまま道玄坂のラブホテルに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。

予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。

肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。

その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると

俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う?ん、さすが援交バカ女。

チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら

「いや!ゴムつけて!!」

と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから、自慢のカリで膣壁を擦ってやると

「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」

とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、

「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」

と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら

「あ?もうイッちゃったのか?」

と俺はちょっと呆れて聞くと、

「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」

と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて

中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた

「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」

とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、

それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、

どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと

「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」

と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。

「はっ!はあぅぅぅぅ…」

と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、

「ぁぁぁぁあ…」

とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、

AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。

そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、

「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」

イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。

この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」

と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。

壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。

俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて、さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると、

「一緒に…、一緒にイッて…、あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ、一緒にイッってぇぇぇ…はやく…、あっ、イクぅぅぅ!!!」

とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。

「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。

ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。

サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ、

そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。

今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。

てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

出会い系やってるバカ女は気をつけろよ!

おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

大晦日から元旦の出来事

彼とのエッチでは、いつも中出しを求められたので

毎日基礎体温を測って、いつが安全日なのか欠かさず調べていました。

スマホのアプリでも安全日がわかるのでそれも併用していました。

そうしてできる限り彼に喜んでもらいたかったんです。

私自身、いつしか中出しが好きになっていました。

膣の奥、子宮口めがけて熱く出される感覚で必ずイッてしまいます。

彼との中出しエッチにものすごい満足感というか、幸せを感じていました。

そんな彼に、昨年のクリスマスに振られてしまいました。

理由は、彼いわく「性の不一致」だそうです。

モテる先輩だったので、他にも女が居るかもしれないとは思っていましたが、

クリスマスは私と過ごしてくれたらそれでよかったのに…

他の女と会うために私との約束をドタキャンされてしまいました。

いままで彼の要求にできるだけ応えようとがんばってきた自分がなさけなかったです。

あそこの毛も毎日剃ってツルツルにしていたのに。

彼と別れた直後、ものすごくさみしくて、つい出会い系サイトで募集してしまいました。

それがきっかけで、この年末に忘れられない出来事が有りました。

基本的にぼっちな私ですし、こんなこと誰にも打ち明けられずに今日まできました。

正月休みも今日までなので、ここに報告して気持ちを落ち着かせたいと思います。

出来事というのは、大晦日の夕方から元旦の夕方までの間でした。

2日連続で複数の男から中出しされたんです。

彼と別れたクリスマスの夜から、サイトを通じて何人かとメールのやり取りをしました。

その中から、写メ交換して、彼と雰囲気が似ている男性と大晦日に会うことになりました。

雰囲気が好みだっただけじゃなく、

メールの展開が上手な人で、文章に笑いの要素が多くて私のさみしさが和らぎました。

やり取りするうちに冗談とも本気ともとれるような「年越しエッチ」の話が出て、

つい「エッチはしないけど、忘年会ならいいよ」とオッケーしてしまいました。

正直、その時点ではエッチな展開になっても良いかなと思ってましたが。

彼は明るい30代前半のイケ面でした。おなかは少し出てましたが、服装は若かったです。

待ち合わせは、大型家電量販店の駐車場でした。

クルマに乗り込んで、少し話したんですが、すぐに彼の手がスカートの中に入ってきました。

「本当にパイパンかどうか確かめてやる?」と冗談めかしていましたが、

まさか本当に触ってくるとはおもいませんでした。

とっさのことに固まってしまった私をよそに、

彼はパンツの上から手を入れて割れ目をなぞるように指を這わせました。

「あれ、もう濡れてんじゃんwww」と言われて恥ずかしくて興奮しました。

そこでしばらく指でもてあそばれました。

年末セールでにぎわうお店の駐車場ですから、周囲は家族連れが行きかっています。

通りすがるおじさんと目が合った気がして、彼に「ここじゃイヤ」とお願いしました。

その時点で私は入れて欲しくなっていたので、彼がホテルに行こうと言い出すのを待っていました。

そこからは展開が早かったです。

ホテルに入ってすぐに、スカートめくってパイパンを見せる事からさせられました。

ホテルのレンタル衣装の、AKBコスプレ服を着て、髪型もポニーテールにさせられました。

すると彼は大きなカメラで撮影し始めたんです。

撮影されることにはちょっと抵抗がありましたが、

ものすごく褒められたのでだんだん気分が良くなって、どうでもよくなりました。

オナニーからバイブ挿入などを撮影をされて、エッチの最中も撮られました。

AKBコスは着たままです。

パンツだけを横にずらされて挿入されました。もちろんナマです。

ガンガン突かれながら私も感じて、最後には彼に抱きついて、中にたくさん出されました。

パイパンのことや中出しが好きなことはメールで教えていたことです。

でも、さすがに無断で中出しされるとは思っていませんでしたので、ビックリしながらイキました。

1回出された後のことです。

イッたばかりでぐったりしていたら、柔らかいテープで身動き出来ないように縛られました。

手は後ろで固定され、脚は膝を曲げた状態でぐるぐる巻かれました。

そこからバイブを挿入さて、悶々と悶えさせられました。

何度もイカされて、気が変になりそうでしたが、彼はそれを見てニヤニヤしながら

何度もカメラのシャッターを切っていました。

その状態で何分経ったかわからないですが、部屋のチャイムがなりました。

一人の男の人が部屋へ入って来ました。彼が友達を呼んだのです。

これにはびっくりしましたし、少し怖くなりました。

私は「きゃー」とか「いやー」とか叫んでいたと思いますが

イキすぎて力は入りませんし、動けませんでしたから、

バイブが挿入された姿で身をよじるくらいしかできませんでした。

友達男は、「どれどれ?おーなかなかイイじゃん!ロリロリパイパン、趣味いいねぇ」

と言いながら縛られて抵抗出来ない私の全身を隅々まで見ると、

バイブに手をかけ、激しくピストンしてきました。

抵抗出来ない私は「うあああぁぁ」みたいな感じ方をしてたと思います。

このあたりどうも意識がぼんやりしていたというか、よく憶えていないんです。

最初の彼が、椅子で休んでいる間に、いつのまにか全裸になった二人目が挿入してきました。

私は涙浮かべて、座っている彼を見ましたが、面白がりながら撮影するだけです。

友達男は自分のしたいように腰を振り、気が付いた時には中出しされていました。

「中出しされるのが好きなんだろ?おら!」と言いながら射精されました。

イク前にキスをされましたが、ものすごいブサイクで、とてもとてもイヤでした。

髪も薄くて、口も臭かったです。

中出しした後、おちんちんを私の口に持ってきて舐めさせようとしてきましたけど拒みました。

どろどろのおちんちんを口や顔中にこすりつけられましたけど目をつぶって耐えました。

その後は、二人から交互に何度も中出しされました。

出されてもすぐに次のおちんちんが入って来ます。

ふたりの休憩中はバイブでフタをされました。

途中に悲しくなって大声をあげて泣いたら「その泣き顔かわいい?」と喜ぶだけでした。

途中で人が増えていましたが、わけがわからなくなって何人いたか覚えていません。

トイレに行きたくなって、お願いしたら、お風呂場に3人くらいに抱えて連れて行かれ、

そこでするように言われて、おしっこするのを見られました。

我慢できずに縛られたままで、恥ずかしくて、我慢しきれなくて、

見られて、カメラで撮られて、涙が出ました。

縛られておしっこしている恥ずかしい写真を見せ付けられます。

そこからまた、連続で何度も挿入&中出しが続きました。

口にも誰かのものを咥えているという状態です。

さっきは拒んだお掃除フェラもどうでもよくなっていました。

誰かがビデオカメラも持ってきたようで、入れていない人が撮影を続けています。

一人一人の大きさや形が違う物を見せられて、

入れ替わり立ち替わりで私の中に入って来て、絶頂を迎えて射精して、

抜いたら即、次の男の人が入って来ます。

不思議な感覚でした。

なんか、どうでもいいやって、ただただ犯され続けました。

そんなことをしているあいだに年越しをしていたようです。

彼らは持込んだお酒で宴会をしていましたが、途中「あけましておめでとう」と言いあっていましたから。

宴会しながら気まぐれで私に挿入してきて、夢うつつのままで犯されたりもしました。

これが延々続きました。

手や足を止めていたテープはいつの間にかほどけていましたがよく憶えていません。

男たちの顔ぶれも変わったようですが、気にもなりませんでした。

男たちが帰り支度を始めたのでお風呂に入らせてもらいました。

私の股間からは、とめどなく精液がドロドロと流れ出てきます。

バスルームを出て、服を着て、やっと帰れると思ったたところで、

また男たちはムラムラっときたらしく、押え付けられて、

服を着たままでパンツを脱がされて挿入されました。

濡れていたわけじゃなく、あふれ出る精液でぬるぬるの私の膣は簡単に男のおちんちんを受け入れてしまいました。

私は思わず「もう帰りたいー」と涙を流してお願いしましたが、

興奮した男たちは更に面白がって、3人から中に出されました。

そのままパンツをはかされてホテルを出ました。

家に着いたらもう夕方でした。

何人から何回出されたか分かりません。

30回以上じゃないかと思います。

帰宅してすぐ、一人でシャワーを浴びながら泣きました。

彼らの精液を指で何度も何度もすくい出して、身体を何度も何度も洗いました。

これが正月に私に起こった出来事です。

彼らの話は断片的でしたが、定期的に女性を捕まえてこういうことをしているようでした。

25歳淫乱妻の告白

25歳。
可愛い系。
体型普通。
Bカップ。
人妻。
子あり。
車なし。
ヒマな時間帯平日昼間。

これは今の旦那さまに内緒で書き込んでいます。

今の旦那さまと呼ぶ理由は、私は前の旦那から寝取られて離婚し、再婚したからです。

今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。

寝取られたのは、今から8年ほど前の事です。

私は17歳で、女子高生でした。そして結婚していました。

マンガやドラマにありそうな、リアル『おくさまは女子高生』です。

結婚した理由や、その時の周りの対応などは省きますが、

旦那さまは当時私より23歳年上の40歳で、私が中学生の時に通っていた塾の講師でした。

ファザコンではありませんが、色々あって恋愛し、16歳で結婚したのです。

結婚して一年が過ぎ、人妻としての生活には馴染みましたが、

当時の私は、一つだけ旦那さまに対して不満がありました。

それはエッチです。

女子高生のくせに何を言ってるんだと思われるかも知れませんが、

私はもともと性欲が強く、中1の頃からオナニーばかりしている女の子でした。

旦那さまに処女をあげて、快感に目覚めてからさらに性欲が強くなったのに、

旦那さまは歳のせいかもともとかエッチにあまり強くなく、

回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうでした。

新婚一年目にして、私は前と同じくオナニーばかりするようになったのです。

そうなると次第に他の男の人のおちんちんはどんなだろうと思うようになり、

学校のイケメンや、私に告白してきた同級生に抱かれたりする妄想をしながらオナニーしていました。

でも想像するのにも限界があり、本物が見たい!経験したい!とムラムラする毎日。

だからといって浮気する気なんてなかったので、ここで(出会い系サイト)で遊び始めました。

ここ(出会い系サイトを)見つけたのは、たしか、雑誌の広告だったと思います。

最初は知らない男性と、普通にメールをやりとりするだけで満足していました。

慣れてくるとエスカレートしていき、もっと色んな男との人にちやほやされたくなりました。

プロフに私が女子高生でしかも人妻と書き込むと、男性からの食い付きが明らかに変わりました。

そしてその内の何人かとエロい内容のメールをするようになりました。

もちろんその時点でも私は浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーのおかずとして利用したいだけでした。

私の裸の画像をサイトに掲載すると、メール相手から決まって送られてくる、「犯したい!」とか「調教したい!」とかの言葉に大興奮していました。

おちんちん画像も要求すればみんな簡単に送ってくれましたよ。

そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりサイト内でTELエッチしたりする日が続きました。

メールやTELの内容も日ごとに過激になっていきました。

鏡の前で全裸M字開脚した画像や、公園や街中での露出画像を送ったり、

夜、家に旦那さまが居るのに「旦那さまよりぶっといちんぽで犯してください」などと言わされて興奮したりしていました。

ただ、そこまでしてもメル友の誰かと会おうとは思いませんでした。

それが狂い始めたのは、1人のメール相手、A君とのやり取りからでした。

相手は同じ高校生で、しかも同じ市内に住んでいるようでした。

自然と地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。

また、それだけではなく童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックな男子でした。

お兄さんが持っていた漫画やエロDVDに影響を受けたみたいで

「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELエッチで強要されたり、

うんこしている肛門の画像をメールで添付させられたりもしました。

まぁ、顔バレすることもないし、私も更なる欲求が高まっていたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、

いつしか彼にハマり、メインのメル友となっていきました。

さすがに同じ市内の相手なので、バレたくないので顔や制服は見せませんでしたが。

また、たまにTELエッチの時に、彼の好きな人に成りきってしたりもしました。

偶然にも彼の好きな人と私の名前が同じだったのですが、

ありふれた名前だったので気にせず普通にリクエストに応えてあげていました。

私たちの状況が変わったのは、ある約束からでした。

彼から来た「放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れ」と言う命令。

学校バレが嫌だったのでこれまでは断っていたのですが、

「制服くらいじゃ誰かとまでは解らないから」と押しきられてOKしました。

さらにその日は「1日ノーパンで授業を受けろ」とも命令されました。

私の制服のスカートは膝上20cmくらいで、階段などで油断したら見えるかも!と思うと、それだけでおまんこが濡れてしまい垂れてきそうでした。

とても興奮しているのに放課後までオナニー出来ないので、ムラムラがMAXでした。

放課後、適当に時間を潰すと足早に無人の教室へ行きました。

オナニーをしたくてたまらなかった私は、席に着くとためらいなくオナニーをして、その股間をいじる様子を撮影しA君に送りました。

その直後に、1人の男子生徒が教室に入ってきたのです。

ここまで読んで気付かれた方もいると思います。現れた男子生徒=メル友A君でした。

A君の好きな女子生徒というのは単なる同名ではなく本当に私のことだったんです。

放課後は何の気なしに私の後を着けて来ていたらしく、

その時階段で下から見た私がノーパンだと気付いて驚き、

オナニーにふける私と、送られてくるメール画像で全てを悟った彼は、

好きな女とメールの調教相手が同じだった事に狂喜したそうです。

一方、私は見られたときや、A君が同級生だったと知ったときはパニック状態でした。

あり得ない偶然でしたが、A君はさっそく私を脅してエッチを強要してきましたが、私は拒否しました。

でも、弱みを握られた私は、最終的にはA君の言いなりになるしかありませんでした。

元々メールなどで私がMなことを知られていたし、調教もされていた私なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に無理やり連れ出されました。

連れて行かれたのは3階の女子トイレです。

ノーパンなうえオナニー途中でおまんこはヌレヌレだったため、前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。

女子トイレの個室内での立ちバックです。

テクニックも何もなく荒々しく出入りする旦那さま以外の初めてのおちんちん。

静かなトイレ内に、ぐちゅぐちゅという湿った音と、パンパンという肉のぶつかる音が響いていました。

A君のおちんちんは凄く大きくて、後日測ったら長さが18cmありました。

旦那さんと違って硬くて反りも凄く、カリも太かったです。

若いということもあり、おまんこが壊れるかと思うくらいの質量と勢いでした。

妄想オナニーで何度も思い描いていた同級生とのシチュエーションが、こんな形で訪れるなんて夢にも思いませんでした。

私はやっぱりどMの変態だったみたいで、イヤだと思ったのは最初だけでした。

逆に口でイヤイヤ言うほど私は感じてしまいました。

しかも私がオカズにしたことのある男の子に犯されてると思うと堪らなく興奮しました。

しかも初めて味わう旦那さまより大きくて硬いおちんちんに感じすぎて、

メール調教やTEL調教で言わされていたエロい言葉を口走っていました。

「おまんこ気持ち良いぃぃっ!」とか

「旦那さまのより凄いぃ!」とか

時間にすれば短いですが、かなりの大声を上げていたんじゃないかと思います。

彼も余裕がなかったようですぐにイキましたが、私も同時にイキました。

いちばん奥で中出しでした。出されたと分かった瞬間、いっちゃったんです。

しばらく余韻を楽しんでから教室に戻り、少し話をしました。

人妻になった事情やメール調教の事、自分の本性がめちゃくちゃエッチなこと。

話している最中に、彼が出した精液が逆流してきて膣から流れ出しイスを濡らしました。

秘密を握られてしまった私は、彼からの「今日からおれの女になれ」との命令に頷くしかありませんでした。

この時毅然と断るか、旦那さまに助けを求めていたら、今も旦那さまと愛し合い家庭生活を続けられていたかも知れません。

でも、その時の私はA君に従うしか道はないと思い、家に帰っても旦那さまの顔をまともに見られず、お風呂場で泣いたのを覚えています。

次の日登校すると、私とA君が恋人になったことをクラス中が知っていました。

自分で言うのも恥ずかしいですが、当時私は結構モテていたので、彼は同級生達に自慢してしまったのです。

と同時に大々的に言い触らせば私の逃げ道を無くすことができると考えたそうです。

私が人妻だということは誰も知らなかったので、あっという間に公認カップルにされてしまいました。

その日から、A君の変態性はどんどんエスカレートし高校生とは思えない発想で私は調教されていきました。

彼はとにかく漫画やエロDVDの内容を試したいようで、色んな事をさせられました。

キスプリやエロプリは当たり前で、それに書き込む文字もキスプリでは

『私は女子高生なのに人妻です。旦那さまがいるのに寝取られました』
『不倫デートでキスプリ!旦那さまよりA君を愛しています』

エロプリでは、フェラしながらで、

『旦那さまのジジイな中年フニャチンより、A君のビンビンな同級生ちんぽの方がおいしい』
『この硬くてぶっといちんぽに旦那さまだけだった人妻女子高生のおまんこイチコロでした!』

などを書かされました。

恥ずかしいし悔しいのに、イヤな気持ちにはならず興奮しました。

そんなプリクラを彼は強引に私の携帯に貼らせるのです。誰かに見られたら終わりなのに。

エッチはほぼ毎日いろんな場所でされました。

学校では教室だけでなく、屋上やトイレ、体育館倉庫。

校外では公園のベンチやトイレ、カラオケボックス、スーパーの階段などでしました。

修学旅行先の京都でも、見学中のお寺の片隅でパンツだけずらされて立ちバックで中出しされました。

もちろん私の家でもしました。

旦那さまとのお出かけにもこっそり彼がついてきたり、目的地で合流したりしてました。

プールや海では旦那さまが近くに居るのに痴漢のようなことをされたり、トイレで入れられたりしました。

言いなりになって実行する私は、本当に淫乱だったと思います。

でも彼のおかげでオナニーすることは無くなりました。

旦那さまに対して不満だったエッチの部分を彼が解消してくれたのです。

A君はエッチする時必ず「旦那さまよりA君を愛しています!」とか

「A君の赤ちゃん妊娠させてください!」とか無理やり言わせます。

旦那さまのことは愛していたので、感情では言うことに抵抗はあったのですが、言うことで私も興奮していました。

それもいつしか言うことに抵抗がなくなり、当たり前のように口にするようになりました。

A君とエッチするようになってからは旦那さまにエッチをおねだりすることもなくなりました。

しかし旦那さまはまったく気付きません。

いくら旦那さまを愛しているといっても、エッチの不満や年の差の不安がありました。

A君は、そんなストレスを解消してくれましたし、ことあるごとに私に「好きだ」「愛してる」と言ってくれました。

いつの間にか私のなかで人妻だという自覚が薄くなり、A君と本当に付き合いたいと考えるようになっていきました。

理性で我慢しなければならないのに性欲に負けてしまっていたんです。

今にして思えばまだ子供だったんですね。

A君とのエッチはどんどん過激になり、中出しされる割合が多くなっていきました。

ノーブラ・ノーパンでの登校は当たり前で、ローターを入れたまま授業を受けさせられたり、

浣腸されて彼の前でウンコをさせられたり、オシッコを飲まされたりしました。

浣腸されたときにアナル処女を捧げました。

「ケツマンコ気持ち良いぃぃっ!旦那さまよりA君の方が私の事を知ってますぅっ!」
「A君好きぃっ!愛しています!ちんぽっちんぽぉっ!おほぉっあへぇぇっ!」

と狂ったように叫び、白目剥いて口半開きで舌を出しヨダレを垂らす私の姿を携帯で撮影されました。

後でそれを見せられて、「あぁ、私もうダメだゎ」と自覚したのを憶えています。

こんな変態人妻女子高生、日本中で私だけなんじゃないかと思いました。

この頃には、私は旦那さまじゃなくA君じゃないと駄目だと理解していました。

逆に私からA君にエッチの仕方に対して注文をするようになりました。

「旦那さまと電話しながらエッチしたい」とか、

「旦那さまが家に居るときにしたい」とかです。

A君は喜んでしてくれましたよ。

旦那さまへの電話は学校からしました。

放課後にクラスの用事で遅くなるからと嘘の連絡をしている最中に挿入され、バレないかドキドキしたしイキまくりました。

在宅エッチは旦那さまがお風呂に入ってる時にしました。

こちらも堪らなく興奮して、短時間のエッチでしたけどめちゃくちゃ気持ちよかったです。

バレたり怪しまれることはありませんでしたが、お互いに歯止めが効かなくなっていました。

そうすると行き着くところは妊娠プレイになります。

A君は私を妊娠させたいと言い、卒業後に結婚してくれと言ってきました。

ここが日常に戻る最後の分かれ目だったのでしょう。

しかし、私は受け入れてしまいました。

もともと中出しは何度もされていましたが、それ以降は、毎回が中出しになりました。

というより、ほぼ毎日中出しですね。週に4・5回はエッチしていましたから。

しばらくして当たり前ですが妊娠しました。高3の3学期のことです。

タイミングも計算していました。

これなら在学中に妊娠がバレることはないと考えたのです。

他にも計画がありました。旦那さまとA君との直接対決です。

私が場をセッティングして、A君は旦那さまに合うことになり、私と恋人なこと、妊娠したことを告げました。

A君はその時、旦那さまに向かってこう言ったのです。

「お父さん、娘さんをください!卒業したら結婚します!子供を産まさせてください!」と。

その内容に旦那さまが固まりました。

お父さんと呼ばれた自分が、「実は夫だ」などと言えなくなったのです。

旦那さまは世間体を気にする人でした。

私は女子高生なのに結婚している。しかも、学校に内緒で。

それは旦那さまが、親子ほど年の離れた私と結婚していることを隠したがったからです。

ここで旦那さまが強気に出れば見直したかもしれませんが、小声でブツブツと言うだけ。

なので私から「実は結婚しているの、ごめんなさい」とA君に言いました。計画どおりです。

A君は「そんなの俺は知らなかった、俺達は愛し合っている。妊娠させたんだから責任を取る!」

と言い張りました。

さらにA君は、

「結婚してるって隠されてて、知らずに付き合ったのに文句言われるのはおかしい!?」

「高校生で結婚してるなんて、常識的に考えて想像つかないでしょう!?」

「無理やり付き合わせた俺が悪いんだから彼女を責めないでください」

「始まり方はともかく、今は俺を『愛してる』と言ってくれて妊娠までしてくれました」

「彼女の愛情を繋ぎ止められなかったあなたが悪い!まだ高校生なんですよ」

「年の近い相手に惹かれることは自然なことではないですか?」

「彼女に『愛してる』という言葉をかけてあげたことがありますか!?」

などと旦那さまに畳み掛けました。旦那さまは返す言葉もありませんでした。

私はずっと冷静に聞いていて、口の上手いA君に感心していました。

その後私からも旦那さまにこう言いました。

「旦那さまより、A君を愛してしまいました。ごめんなさい、やっぱり同級生との恋愛の方が良かったです。」

「赤ちゃん産みたいの。今さらひどいけど高校生で結婚なんて、しかも旦那さまみたいな年の離れすぎた人となんて無理があったの。」

「ごめんなさい。私と離婚してください。」

ちなみにこのセリフはA君が考えてくれたものです。

旦那さまは泣いていましたが、可哀そうだとは思いませんでした。

その後も色々話し合いましたが、最後には旦那さまは離婚を了承しました。

旦那さまには親兄弟は居ませんでしたのでよかったのですが、私の両親への説得は少し大変でした。

ですが、親ももともと年の差を心配していたし、A君が好青年を演じてくれたので、結局は喜んでくれました。

孫が出来たことも良かったのかもしれません。

そもそもA君は私を人妻とは知らずに付き合った設定になっています。

また私も人妻とバレたくなく、押しきられたと言いきっています。

旦那さまも塾の講師という立場上、女子高生と結婚していることは秘密にしていました。

なので寝取られての離婚でしたが、もめることはありませんでした。

数ヵ月後私は子どもを出産し、A君と結婚しました。

結婚するまでも、してからも色々あったのですが、ここでは省略します。

これで8年前に起きた話は終わりです。

いろいろフェイクも入れているので、つじつまの合ってない部分があるかもしれませんが大目に見てください。

最後に大事な告白をひとつ。

実は私、当時A君以外のメル友ともやりとりが続いていて、A君と会えない日はそのうちの何人かと継続的に会っていました。

毎日エッチしないと我慢できないくらい淫乱になっていたんです。

お小遣いも稼げましたし。

妊娠計画が始まってからは、メル友全員に中出しを解禁しました。

可能性は低いですが、子どもはそのうちの誰かの子かもしれません。

あと、実は今もサイトはやっています。

子供が小学生になり、今の旦那さまも仕事が好調で、平日の昼間はヒマになってしまったもので…

今は子宮にIUDを入れたので、中出しされても妊娠はしません。

まだまだ若いので、いろんな人とのエッチを楽しみたいと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

よかったら、私と友だちになってください。

今度は複数でのエッチに挑戦してみたいです。

デカい乳を揉みしだきながら中出し

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。

その子は俺を振った後、即ほかの先輩と付き合い始めたんだけど、
その先輩が卒業した後に俺が就活で大成功すると、
マジで信じられなかったんだけど俺に告白してきた。

エエェェェ・・・とか思いつつも、やっぱり自分好みだったし何か未練あったしで
誘惑に負けるような形で周りには内緒で付き合うことになった。

セックスは本当にすごく良くて、その子は巨乳というのもあったんだけど、
乳輪が結構ふっくらしてて、母乳の出るところが少し縦に凹んでるような
特徴的な形してて、本人はそれを気にしてるみたいだった。

対して俺の下半身スペックは終わってて、包茎短小早漏で、
萎えた後の俺のモノのあまりの小ささにその子は笑ったりもした。

それに加えて俺を振って他の男と遊んでた女ということもあって、
今更だけど嫉妬みたいな感情が沸き起こってきて、

ある日興味本位で「今までに中出しってされたことある?」
って聞いたんだけど、そしたらあっさり

「うん、あるけど・・・」
正直そこそこショックだった。

安全日のときに生のままでしたんだけど、相手(先輩彼氏の前彼って言ってた)
が我慢できなくて抜いてくれなかったとのこと。

「中出しってされたらどんな感じがするの?」って聞いたら
中に出されても正直あまりよくは分からないらしい。

「その人が羨ましい、俺もしたいっ」て言ったら今日はダメって言われて、
それでちょっと仕返ししてやろうって決めた。

で、その日は前戯のときに軽く湯煎したローションを使って
その子のマソコを入念に塗りたくりながらマッサージ、

ボトルも細い筒状だったからそのまま少しだけ突っ込んで
流し込んでみたりとかした。

お尻の方にまでゴポッてローションを垂れ流すマソコに(その感覚を
させておけば中出しした時にもバレにくいんじゃないかと思って)
そのまま最初はゴムを付けて挿入した。

だけどいつもより滑りが良すぎてそんなにシマリも無かったから
俺にしては結構持って、まずは5分ほどしてからわざとイッたふりをした。

そのあとゴム変えるねって言って、付け直すふりして生のまま挿入。
すごく緊張したけどバレなかった。

バレても「ごめん、動かないから少しだけこのままでいさせて」
とか言ってまあその日は中断するつもりではあったんだけど。

結構その時点ですごく興奮して、生でヤってるっていうよりも、
精神的にすごく優越を感じでもうすぐにイキそうになった。

そのあとはゆっくりへこへこ腰を動かしたんだけど、
もう膣内のローションはほとんどとっくに掻き出されてて、

腰を密着させて奥をグリグリしながら、ちんこに直接絡みつく
ヒダヒダの感触に射精の感覚が一気に込み上げてきたんだけど、

そこで俺は何を思ったのか(やばい、今生でやってるから抜かなきゃ)
という考えがとっさに頭をよぎった。

たぶん気持ち良すぎて色々思考が鈍っていたんだと思う。急いでチンコを
抜こうとしたんだけど、半分ほど抜いたところであえ無く射精。

ビューッ!って自分でも驚くぐらいのすごい勢いで出しまくって、
ヤバって思ったけど、もう気付いた時にはあまりの気持ち良さに
また腰を密着させていた。

たぶんあれ抜いていたら相手の顔にまでかかっていたかもしれない。

こいつ、俺がゴムしてるって思いこんで安心してるんだろうなって思ったら、
中出ししてる最中も思いっきり腰がぶるるって震えて、
その子のデカい乳を揉みしだきながら(ざまあみろっ)って心の中で
思いながら本当に達成感でいっぱいだった。マジで気持ち良かった。

というか相手はあれ?またイッたの?みたいな感じでしか見てなかったけど。

射精が終わった後は思い切り出し尽くした感があって
なかなか腰を持ち上げられなくて、そのままキスしたりしながら
余韻に浸った後にゆっくり抜いた。

ちょっと暗かったんだけど、それでも処理済みのドテ肉のあたりは
ローションとか愛液とかでベタベタで、ひくひくしたままのマソコから
精液もちょっとの時間差で勢いよくあふれまくってきた。

俺は最初に外した空っぽのゴムに、その逆流する精液すくって見せたら
「すごい・・・いっぱい出したんだね!」ってはしゃがれて、
全然バレてなかったみたいだった。

それとはまた違う日に安全日って聞いたから、
外出しなら生でも良いよっていう条件で生でヤらせてもらえたんだ。

そのときは1、2射くらい中に出した後に抜いて
おへそに出してやればいいやってぐらいに思ってたんだけど、

生で最初からヤるのは初めてだったし嬉しかったしで、
タイミングしくじってつい中に出してしまった。

それでもごまかせれば良かったんだけど、
そのときおっぱい揉んでいた手につい結構な力が入ってしまって、

痛がった彼女が不審に思って
「え?もしかして中に出したの?」ってバレた。

元彼とも同じようにして中出しされたって聞いていたし、
とりあえず謝ったんだけど、何だか怒られるっていうか
呆れられてしまって、その日はその子帰ってしまった。

で、それ以降なんか気まずくなって結局その子とは自然消滅してしまった
(でも学校やオケで会ったら挨拶はふつうにした)。

我ながら本当にクズだったし正直惜しいことしたなって思ったけど、
でも責任は取るつもりだった、本当に。

だけど多分周りに内緒で付き合っていたのも俺以外の人とも関係を
持ってたんだろうなって今ではなんとなく感付いてる。

弱ってるところに漬け込んで

まず初めに、これはネタじゃなくてマジ話ね。
同じ部署に前から狙ってる女が居た。
俺だけじゃなくて、かなり多くの男が狙ってた。
そいつが、かなりの美形だから。
沖縄出身で、ウェーブのかかったセミロングの髪に目鼻のくっきりした顔立ち
ちょうど比嘉愛未という女優のような顔してた。
だけど、そいつは外資系の証券マンと結婚して幸せそうだった。
だから、飲みに誘っても誰も成功しなかった。
ところが先日、2人で残業しながら、冗談っぽく
「疲れたから、飯行かない?」と誘うと、なんとOKだった。
速攻でイタ飯屋予約した。
ワイン片手に仕事の話で花を咲かせていると
夫が鬱病で会社を辞めたと愚痴を言い始めた。

この後は案外簡単だった。愚痴を真剣に聞きながら、適度に頷いたり
質問したりしながら、ワインを追加して、飲ませていった。
彼女「家に帰っても落ち着かない。」「休まらない」といったことを何回も言ってた。
店を出る頃には、べろんべろんになってた。
タクシー呼んでラブホに入っても、まだべろんべろん。
部屋まで行く時、独りで歩けないから抱き抱えると、夫と勘違いしてる感じだった。
だから、廊下だったけど、試しに胸揉んでキスしたら、舌絡めてくる。
よれよれになりながら、部屋に入って、綺麗な顔見ながら、スカートめくり。
太腿に頬ずりしてから、股間に鼻を付けてクンクン香りを楽しむ。
スカートをきちんと腰までめくってから、ストッキングとパンツ一緒に降ろして抜き取り、
そして、いよいよ、ご開帳。
ここまでしても、彼女、酔っ払って何がなんだか分からない感じ。
目は閉じてたけど、股は大開き。ラブホの明かりが暗かったので
懐中電灯で股ぐらを照らしながら、ひたすら手マンすると、
知らない男の名前(たぶん旦那の名前)を呼びながら逝きまくった。
マンコが泡吹いてる姿をこっそり、携帯でパシャっとやる。
今度は、おっぱいも拝んでみたくなって、シャツのボタン丁寧に外して
ブラジャーをペロンとまくると、かわいいおっぱいがこんにちわ!と顔を出した。
思ってたより小さかった上に、乳輪が大きく白っぽい色してた。
思わず、これもパシャっと携帯で1枚、整った顔もおっぱいと一緒にパシャっともう1枚。
その後は、なんとなくスカートだけ履いてて変だったので、丁寧にスカートも抜き取って、完全な素っ裸、オールヌード。ここでパシャっと1枚撮ったら、
彼女ううんと身もだえして、体の向きを変えた。この時ワキが全開になったので
クンクンとワキに鼻をつけると、思わぬ発見が!彼女、綺麗な顔して、軽いワキガだった。
自分の発見に感動して、思わずワキ舐め、もう啜るようにワキ舐め。ワキのついでに全身舐めてると、彼女、やっと正気になって。
「あ、あれ?」とか言ってる。
耳元で孔明が天の時ですと言ったような気がした。
俺は、この瞬間を待っていたぜ!と
脚の間に割り入って、
濡れそぼったマンコへチンコをあてがって、ズドンと1発。
きちんと意識のある会社一の美女、憧れのあの子にハメハメ。
「え?何?」とか言っていたのが、
突きまくってると「ああん、ああん」首振り出した。
正上位で突いて、逝きそうになってきたので、体を抱きかかえる様に体位を変えて
また突きまくり、手入れの行き届いたセミロングの髪振り乱してる顔を見てると
舐めたくなったのでペロンと整った顔に、俺のコケの生えた舌を這わせながら
中田氏フィニッシュを決めようと思ったが、さすがにヤバイので、直前で抜いて
みんなが憧れる、あの顔の上にフィニッシュ!

終わった直後は、グッタリと余韻に浸っていた彼女だったが
すぐに我に返って、朦朧とする頭を振りながら
「え?何?え?」と起き上がって
自分の体を確認して、素っ裸で俺の唾液まみれのことに気づく。
そして、顔には俺の精液がびっちょりと。

「え?嘘、嫌だ、いやあーーー」と狂ったように泣き出した。

俺は若干慌てたけど、冷静を装って「帰りたくないって、暴れるから・・・」
と彼女がいかに酒乱だったか、俺を無理やり帰らせなかったこと、俺を押し倒して
キスしてきたことなど
嘘八百並べた。
ダメ押しに、「かなりストレス溜まってたみたいだね。ご主人鬱病心配だね」というと簡単に信じてくれた。

今は会社で颯爽としている彼女眺めながら、携帯画像の素っ裸を見て、悦に入っている。

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、2

嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた。
その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった。

嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる。
嫁も40になり、それなりに弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は、今でも充分エロくていけていると思っている。
顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、
「妹でてるよw」
と、からかったりするくらいだ。

嫁は、子育てもしながら、私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当に出来た嫁だと思っていた。
夜も、嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた。

それが、私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生達と肉の宴を繰り広げていた、、、
そして、その様子を撮影したビデオを、ショックが大きすぎて私は全部見る事が出来なかった。

それを見てしまって、どうして良いのかわからないまま帰宅した。
離婚、、、、 そんな事も一瞬思ったが、今さら嫁無しの生活は考えられない。
子供達の事もある、、、

ビデオは、見たところ嫁が主導権を握っていた。嫁が止めると言えば止める事が出来そうな感じだ。脅されて無理矢理とか、そんな感じではなかった。
ただ逆に言えば、脅されてもいないのに、嫁が楽しんで若すぎる彼らと4Pをしているという事だ、、、

この状況で怒る気持ちを持てない私は、情けない男なのかも知れない。
だけど、今までも嫁の尻に敷かれ気味だったし、セックスの時は完全に嫁主導だった。

どうするべきか、なにをしたら良いのかわからないまま、自宅に着くと
『おかえりなさ?い! 早かったね! お疲れ様。』
嫁が笑顔で迎えてくれる。その笑顔に、いつも癒やされてきた。
だけど、今は複雑な気持ちだ、、、
「あ、うん、、ただいま!」
何とか気持ちを切り替えてそう言ったが、テンションが上がらない。

嫁は、私の手をつかんで引っ張りながら
『ねぇねぇ、まだゴルフから帰ってこないから、良いでしょ?』
嫁が、モジモジしながら、可愛らしい顔でおねだりをして来た。

息子二人は、ゴルフスクールに行っているようで、まだ2時間くらい帰ってこないはずだ。
最近は、嫁からのおねだりも少なくなってきていたので、嬉しかったが複雑だ。

「あぁ、、いいよ、、」
『へへw じゃあ、早く早く!』
嬉しそうに言いながら、私の手を引っ張って寝室に向かう。
40歳でも、まだこんな風に可愛らしい嫁。
20代の頃なんかは、40歳なんてババァとか思っていた。
しかし、実際に自分がその歳になり、嫁がその歳になると、40歳も悪くないものだと知った。

寝室に入ると、嫁が私をベッドに押し倒す。
そして、覆いかぶさってキスをしてきた。
あの少年達にしたように、嫁が上になって情熱的な感じだ。

あの動画が頭をよぎり、嫉妬と興奮が突き抜けていく。ただ、怒りが湧かない事に戸惑った。浮気されても怒りが湧かない私、、、  あまりにも相手が幼かったからなのだろうか?しかし、一人は幼い見た目のくせに、私以上の巨根の持ち主だった。

それなのに、怒りよりも、興奮?が湧く、、、  嫁が浮気した事を、怒りではなく興奮に転嫁する私。 狂ったのか? そんな事が頭をグルグル回る。

上に乗ってキスをしながら、私のペニスをズボンの上からまさぐる嫁。
『すっご?いw いつもより固くなってるぅ? ふふw 素敵w』
嬉しそうな嫁。

すると、急に私の上からどいて、横に座る。
そして、体操座りみたいな格好になり、
『ねぇ、ちょっと、エッチな下着買ってみたんだ、、、』
「え?エッチな?」
『うん、、、』
そう言いながら、足を広げていく嫁。
M字開脚になり、スカートの中が見えると、あの動画の穴あきショーツが姿を見せた。

一気に、動画の内容が頭を駆け巡るが、違和感を感じた。
よく見ると、ヘアがない、、、
「毛が、、」
息を飲みながらそう言うと、
『変かな? あなたが喜ぶかなぁ?って、、、』
「いや、、凄く、、、エッチだよ、、、」
『へへw 気に入った?』
「うん、、」
『よかった?w ねぇ、、、舐めてぇ、、、』
嫁が、モジモジしながらおねだりをする。

少年達に対しては、完全に上から目線で命令口調だったが、今はおねだりモードだ。
どっちの嫁が本当の嫁なんだろう?

そんな事を思いながら、吸い寄せられるように嫁のアソコに口をつけた。

ショーツの穴からビラビラに口をつける。
昔はもっとピンクで、ビラビラも小さかった気がするが、出産と加齢で多少大きく、黒ずんできた。
だけど、ピンクのアソコも興奮するが、童顔の嫁のアソコがグロい方が、ギャップで興奮する。

『ンあっ! ひ、あっ、、 あなたぁ、、、 気持ち良いよぉ、、』
嫁があえぐ。
いつものセックスは、嫁がフェラしたり、乳首を舐めたりしてくれて、そのままつながる事が多い。
私が嫁を責める事は、意外に少ない。

だが、今は発情した嫁が、私の舌の動きに合わせて、微妙に腰を動かしたりしながら、微調整までしてくる。
『そう、、 あっ、 あっ! クリ、、剥いてぇ、、 そう、、ヒッあっ!!』
指示をしながら、貪欲に快感をむさぼる嫁。

まだ外も明るい時間なのに、こんな風にセックスをねだる嫁。
あれだけ彼らとやりまくっても、まだ性欲が解消されないのだろうか?

ぷっくりと大きく膨らんだクリを唇で挟んだり、軽く歯で噛んだりする。
『ひグゥッ! ぅっぅうっ!! そう、、もっと、、あぁ、、 強くぅ、、 か、んでぇ、、 ひぃぁっ!!』

舐めながら、ふと上を見ると、嫁が自分で乳首を触っていた。
私にクリを舐められながら、自分で乳首をつまむ嫁。
服の上から両手で両乳首をつまんでいる、、、

エロ過ぎる姿に、もう入れたくて仕方ない気持ちになった。
「明美、もうダメ、、入れたい、、、」
情けない声でそう言うと、
『ダメっ! もう少し、、だから、、、 あぁっ! もっとぉ、、 は、ヒィッ! 強くっ!!』
そう言って、さらに自分で乳首を触りながら、腰をうごめかす。

普段の、良き母親とはまったく違う顔が、私を興奮させる。
そして、言われるままに強く舌を押しつけるように舐め、歯でけっこう強めにクリを噛む。

『ぁあっっ!! それぇッ! 凄いぃぃぃんっっ!!! クッ! うぅっ! イクぅぅっ!!!』
嫁は、かなり大きめな声で叫ぶと、ガクガク体を震わせた。

『イッちゃったw ねぇ、今度は私が、、』
嫁は休む間もなく、私の下を脱がせると、パクッとくわえてきた。
「あっ、まだシャワー浴びてない!」
慌ててそう言うが
『へへw あなたの匂いがするw この匂い、だ?い好きだよw』
嫁が、こんな嬉しい事を言ってくれる、、、
そして、夢中で舐め続ける嫁。

気持ち良くて、すぐにでも入れたくなる、、
だが同時に、男の子達のペニスを、代わる代わるくわえ続けた嫁を思い出してしまう。
若いエキスを、口の中いっぱいに放出されて、それを嬉しそうに飲み干した嫁、、、
興奮が限界に近くなる。
『あっ! 大っきくなってきたw もうイッちゃう?』
嫁が、小悪魔的な感じで言う。
「あぁ、、明美、ダメ、出そう、、、」
情けない声でうめくと、嫁がフェラを止めた。

『ダメだよw まだイッちゃダメ??w』
私のペニスを指で弾きながら言う嫁。
「そんなぁ、、」
また情けない声が出てしまった。

本当なら、嫁の浮気を問い詰めるべきなのかも知れないのだが、今はイキたくて仕方ない、、、

『せっかくエッチな下着着てるのにぃ? ねぇ、ここから、い・れ・てw』
穴あきショーツの穴をさしてそう言う嫁。

毛のないアソコが、グチョグチョに濡れて光っているのが見える。
セックス好きで、感じやすい嫁ではあるが、こんなに光ってしたたるくらい濡れているのは珍しい。

私は、嫁に覆いかぶさり、当然のように生で挿入しようとした。
『だ?めっw ちゃんとつけないと、、 もうイキそうなんでしょ?2枚重ねる?』
そう言いながら、コンドームを取り出して、私のペニスに装着していく嫁。
そして、本当に二枚重ねで装着された、、、

締め付けられる感じが強くなるが、感覚が鈍くなった感じがする。
彼らには全員生挿入を許し、中出しまでさせている嫁が、私にはコンドームを装着する、、、  しかも、二枚重ねで、、

ただ単に、イクのを遅らせたいと言う理由だけだと良いのだが、、、

そしてコンドームを装着した私が、嫁のアソコにペニスを押し当てる。
不思議なもので、素っ裸の嫁に入れるよりも、穴が空いたショーツの穴からペニスを入れるという行為は、恐ろし程に興奮を高めてくれる。

ズブズブ埋まり込んでいくが、二枚重ねにしているだけあって、肉の感触が薄い。
さっきイク寸前までフェラで責められていたが、これならば少しは持ちそうだ。

 
正常位でハメながら、嫁の上着を脱がしていく。
すると、エロいショーツとペアのような感じのブラが姿を見せる。
シャツに浮いた乳首で想像は出来ていたが、カップの部分が空いているタイプで、乳房が丸見えになっている。
そのくせ、フレームで寄せて上げているので、大きな胸がより強調されている。

『ンあっ! 入って来たぁ、、、 あっ! んっ! あなたぁ、、』
気持ちよさそうにあえぎながら、また自分で乳首を触り始めた。
私に正常位で責め立てられながら、自分で乳首を触り続ける嫁。

こんなに淫乱だったっけ? そう思いながら、若すぎる彼らのエキスを吸って、若返っているのかな?と思った。
そう考えると、あの肉の宴も悪い事ではない気がしてきた。
あのメンツではどう考えても、恋愛感情は生まれない。彼らとセックスをして、ストレスを発散し、若返り、私とのセックスがより深くなる、、

浮気ではなく、セラピーと考えればいいのかもしれない。

そんな事を考えながら、腰を振り続けた。
『あっ!あっ! はぁ、ヒィッ! あなたぁ、、 乳首、、、触ってぇ、、』
嫁が、とろけた顔でそう言ってくる。
自分で触ってるのに?と思ったら、嫁は自分の乳首を触っていた手を、私の乳首に持ってきた。
服の上から私の乳首を触り始めたが、すぐにもどかしそうに私の服を脱がせていく。

全裸になった私の乳首を、指でつまみ、はじき、転がす嫁。
自分の指に唾液をつけて、さらに責めてくる。
腰を振りながら、乳首も責められて、もう余裕がなくなってきた。
二重にコンドームをしていても、もうイキそうだ、、

「あぁ、、明美、、」
思わずうめく。
すると、嫁が私を優しく押しのけるようにしてすり抜けていった。
ペニスが抜けると、
「あぁ、、、どうして?」
と、情けない声を出してしまった、、、

『まだダメw 1回イッちゃったら、おしまいでしょ? まだ時間あるし、もっと、楽しも?』
嫁が、少し照れたような、それでいて淫乱な顔でそう言った。
「で、でも、もうイキそうだし、、、」
我ながら情けないと思う。

『ねぇ、、指で、、、お願いします、、、』
こんなにも素直におねだりをする嫁。いつもの、ちょっと強気な顔は姿を隠している。

私は、言われたまま人差し指を膣中に入れた。いつも、嫁が私を責めて、そのまま騎乗位で繋がるパターンが多いので、こんな風に指で責めるのは久しぶりだ。

指にまとわりつく肉の感触。こんなに熱くて、きつかったっけ?と思いながら、指を動かす。
『あっ! あっ! んっ! あぁ、、ん、、 ねぇ、、2本で、、、』
嫁が、エロい痴女のような顔でおねだりをする。
指を二本にすると、さらにキュッと締まってくる。

私は、指で膣壁の腹側をこすり上げるように指を動かす。
『あぁっ!! そう、、そこぉ、、 んっ! んんっ!! あ、ヒィッ!! もっとぉ、、、 もっとっ!!』
こすると、少しザラザラするところを重点的に指の腹でさすり続ける。

『んんっーーっ!! あっ! アアッ!! そう、、そこ、そこっ!! ひぃぁっ、、 あ、あなたぁ、、 指、、もっと、、3本でぇ、、、』
嫁がトロトロにとろけた顔でそう言った。
さすがに3本には驚いたが、言われるままに3本にして入れてみる。

さすがにキツキツな感じがしたが、それでも意外とあっさりと入ってしまった。
『ンぐぁうっ!! ひ、ひぎぃぃあぁ、、、』
嫁が、ちょっと獣じみたうめき声を上げたが、今までみた事もないくらい気持ちよさそうな顔であえいでいる、、

そして嫁のアソコに入れた指を、動かし続ける。
穴の空いたショーツの穴から指を3本入れて動かし続けているのは、何となく現実感が薄く、エロ動画みたいな感じだ。

『ヒッ! ヒッ!ヒィンッ! お、おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっふっ!! だ、めぇ、、、』
嫁は、追い詰められたような顔でそう言うと、腰をガクガクガクッと震わせて、のけ反るような格好をした。
そしてそのまま、アソコから透明な液体をほとばしらせた、、、
私の指の動きに合わせて、かなり勢いよく飛び散る水。

アンモニア臭もなく、色もほぼ透明だ。
私は、嫁が潮を吹いている事にやっと気がついた。

私は、初めて見るその光景に、異様なまでに興奮して、さらに手を動かした。
どこにこんなにも?と思うほど大量に、さとう遥希かよと思うくらい大量に吹き続ける嫁。

『も、もうだめぇぇっっ!! ひっグゥッ!!!アァーーーっっ!!!』
嫁は、そう言ってのけ反りながら、私の指から逃れた。
抜けた指をみると、潮でグチョグチョの上に、白いものまでついていた。
これが本気汁?と思ったが、初めて見るのでわからなかった、、、

そして、グッタリとする嫁、、、
私は、ここで理解した。 今まで嫁は、イッていなかったと、、、 私とのセックスで、イッたと言っていたのは演技だったと、、、

他人に開発された嫁、、、  まだ年端もいかないガキ達に開発されてしまった嫁、、、
嫉妬が暗い炎のように燃え上がった。

私は、屈辱的な二枚重ねのゴムを外し、グッタリする嫁を無理矢理四つん這いにして、生でバック挿入した。

『ヒッあっ!! あなたぁ、、 んっ! あ、あっ!』
いつもよりも、激しい感じ方をする嫁。
私は、自尊心を満たされながら、ガンガン腰を振り始める。

久しぶりに味わった、生の肉の感触。絡みついてくるし、熱さもいつも以上に感じる。

そして、バックで突きながら、嫁のエロいブラごと胸を揉む。
ブラをしているのに丸出しの胸を荒々しく揉みながら、ガンガン腰をぶつけていく。

『おぉおおぉオッ!! あなたぁ、、 すご、いぃ、、、 気持ちいいぃ、、、 気持ちいいッ!! んっ!!ンンーーっっ!!!』
嫁がこんなにもあえいでいるのは見た事がない。
ガンガン腰を振ると、穴の空いたショーツの穴から、私のペニスが抜き差しされるのがよく見える。

『ヒィッ! イクぅ、、、 また、、イッちゃぅっ!!イクっ!!イクっ!!!イグゥゥッ!!!!』
のけ反りながらイク嫁。
そして、嫁がイク時の強烈な膣の締まりに刺激されて、私もイッた、、、
無言で、うめくように嫁の中にぶちまけた。久しぶりの、本当に凄く久しぶりの中出しに、征服感と所有感が満たされた、、、、

そしてペニスを引き抜き、嫁を抱きしめるようにして横になった。
嫁は、私にガシッと抱きつきながら
『凄かった、、、、 あなた、、 気持ち良かった、、、』
と、少し照れながら、嬉しそうに言った。

私はとぼけて、
「ゴメン、興奮しすぎて、中にイッちゃった、、、」
と言ってみた。
『ふふw すっごくいっぱい出たのわかったw 赤ちゃん出来ちゃうから、ホントはダメだけど、、、、 嬉しかったw』
「ゴメン、、危ない日だった?」
『うぅん、、 今日は大丈夫な日だよ、、』
私は心の中で、リングつけてるから、何時でも大丈夫な日だろ!?と、思ったが、グッと飲み込み
「大丈夫なら、もう一回しようか?」
と言ってみた。

『えっ!? 本当に? 出来るの!? うれしいなぁw』
そう言って、私に乗っかってきた。
そして、すぐに騎乗位で繋がる。

『うあぁ、、あ、  あなたぁ、、 気持ち良いよぉ、、』
すぐにとろけた顔になり、腰を振り始める嫁。

だが、そこで玄関でガチャガチャと音がした。

『あっ! 時間! 帰ってきた!!』
嫁は、大慌てで私から飛び退き、服を着ていく。

「ただいま??!!」
「腹へったよ??!!」
子供達の声が響く。

『ハイハイ、お帰りなさい。』
嫁はそう言って下に降りていく。

夢中でしていて、時間の経つのを忘れていた、、、

私も、静かに服を着て降りていった、、、

こんな感じで、セックスが今まで以上に良くなった、、、
浮気の事は気になるが、相手が相手なので、急に何か対策を立てるのは止めようと思った。
それをスパイスにして、私と嫁のセックスをより深くしようと思った、、、

そう思うと、あの動画の続きを見たいと思った。
この前は、とても見ていられないと思い、途中で止めてしまったのだが、明日会社で見て見ようと思った。

そして次の日になり、会社でミーティングをして自室にこもると、動画の続きを見始めた。

動画は前回、大人顔負けの極太ペニスをもつヒデ君が、嫁を派手にイカせながら中出しをした後、すぐにマサ君が挿入したところで見るのを止めた。

再生すると、嫁よりも背の低いマサ君が、必死で正常位で腰を振っているところから始まった。

幼い顔で背も低いマサ君が、嫁の上に乗っかっているのは、何となく子供が甘えているようにも見える。

だけど、マサ君の小さなペニスはしっかりと嫁の膣内に生挿入されているし、嫁も母親の顔ではなく、淫乱なメスの顔をしている。

『ふふw そう、、もっと強く動かしてw ほら、二人とも、サボってないで、乳首舐めなさい、、』
嫁に指示をされて、二人が左右の乳首を舐め始める。
男の子達に、正常位で突かれ、左右の乳首を舐められて、嫁はこの4Pを心から楽しんでいるような感じだ。

『そう、、 もっと強く噛んで、、、 あっ! そう、、 上手、よ、、、 あぁっ!』

【おばさん! キスして良い?】
ヒデ君が切なそうに聞く。
『いいわよw ほら、、』
嫁はそう言うと、目を閉じた。

すぐにヒデ君が唇を重ねて、舌を差し込んでキスをする。
ぎこちないながらも、必死で舌を絡めるヒデ君。

嫁は、目を開けてそれを楽しそうに見ている。
その表情には、母性のようなものも感じた。

これならば、浮気とはいえ心まで寝取られる心配はないように思えた。

嫁は、ヒデ君とキスをしながら、ヒデ君のペニスを触り始める。
『ホント、凄い大きさw 口でしてあげるw おいでw』
嫁に言われて、立ち上がりペニスを嫁の口のところに持っていくヒデ君。
嫁の頭と比較すると、ヒデ君のペニスの大きさが際立つ。

子供とはいえ、こんなものでガンガン突かれたら、嫁も夢中になるはずだ、、、

嫁が、マサ君にガンガン正常位で突かれたまま、ヒデ君のペニスを口に頬張った。
すると、
〔うわっ!出るッ!!〕
と、唐突にマサ君が中出しをしたようだ、、、

嫁は、中出しされたのに、何もなかったようにヒデ君の極太をくわえ続ける。
「代わってよっ!」
胸を舐めていたもう一人が、マサ君を押しのけるようにして嫁にバックで挿入した。
当然生でだ、、、

もっとも、嫁はリングを装着しているし、この子達なら性病の心配もなさそうだが、それでもやっぱり、嫁の膣内に他の男達の精子が流し込まれるのは、見ていて気持ち良いものではない。
嫉妬が凄いし、怒りとまではいかないが、複雑な心境だ。
だけど、もう私はこの光景を見て、はっきりと興奮しているのを自覚した。

嫁が輪姦中出しをされて、それに興奮する自分、、、 おかしくなったのだろうか?

嫁は、男の子にバックからガンガン責められながらも、ヒデ君の極太をうっとりした顔でくわえ続ける。

〔おばさん!出るッ!!〕
あっけなくイク男の子。

『ふふw 気持ち良かった?』
男の子に、優しい笑顔で聞く嫁。
その顔は、一瞬母親の顔になった感じだ。

『じゃあ、次はヒデ君の番w 全力出来てよw』
ヒデ君に向かって尻を突き出し、バックの姿勢を取る嫁。
その上、自分でアソコをクパァと広げた、、、
嫁のアソコからは、ダラダラと、真っ白の精液が流れ出る。
そしてこの時は、まだヘアがあった。
いつ剃ったのだろう?

ヒデ君は、もう今さら言うまでもないが、生で極太を一気にぶち込んだ。
私のモノよりも遥かに太く長いペニスが、一気に根元まで入った、、、

『んっグッふぅっ!!! やっぱり、、ヤバい、、 あぁっ!』
一突きで、一気にトロンとした顔になる嫁。

ヒデ君は、言われた通りいきなりクライマックスで腰を振り始める。
若さが弾けるように、パチンパチンと肉を打つ音を響かせながら、極太が嫁の膣内に出入りする。

グチョングチョンという音と、パチンパチンという音がかなりのボリュームで響く、、、

『おおおぉおぉおっっぉおおぉおっお゛お゛お゛ぉっっ!!! ぐ、あぁああぁぁっ!!!!  ぅぅぅぅううぁあぁぁあうっ、、、 そ、、う、、、もっと、、、』
【はい! こうですか!?】
ヒデ君が、叫びながら腰を力強く振る。

webカムなら、残像が酷すぎて何が写っているかわからなくなるレベルのスピードで、力任せに腰を振るヒデ君。

『おぉっぅっ!! おごぉっ!! グゥあぁぅあっ! ヒッ! ヒィッ! ほ、ら、、、 あなた達もぉ、、 乳首ぃ、、 舐めてぇっっ!! ンヒッ!!』
獣のようにうめきながら、さらに快感をむさぼるために、少年達に命令をする嫁。
嫁の本性がこれなのかと思うと、今まで私はなにを見てきたのだろうと思ってしまう、、、

そして、少年達が乳首を舐め始めると、いきなりドアが開いて男が入って来た。
彼らよりは年上だが、明らかにまだ少年といった感じの男の子だ。
高校生くらいだろうか?

「わりぃ、遅くなった。」

「あ、こんにちは、、」
〔すいません、先に始めてました、、、〕
少年達がセックスを中断して声をかける。

【兄貴、もう時間あんまりないよ。代わる?】
ヒデ君が言う。どうやら、ヒデ君の兄貴のようだ。

「ば?かw 精子でドロドロじゃんw 汚ね?しw ほら、明美、シャワー行くぞ。」
『はぁ?いw タカシぃ、待ってたよw』
嫁が、嬉しそうにヒデ兄に駆け寄る。

嫁の女友達が泊まりに来て酔って3P

俺の嫁はちょっと変わってる。

多分俺もおかしいんだろうけど、

『二人とも誰と寝ようがいいんじゃね?』という考え。

お互い疎遠な訳ではないけど、他の誰かとセックスしてもいいんじゃない?と考えてる。

そんな我が家に嫁友(年下美人で名前を「香奈ちゃん」としておこう。)が泊まりにくる事になった。

酒も入ってざっくばらんな会話をしているうちにエロトークに火がついていつの間にやら嫁がさあやろう的な雰囲気にw

最初は

『え?、やだ?w』

とか言ってた嫁友だけど、嫁が胸を攻めつつ舌を絡めるうちに段々盛り上がってきた様子。

目の前で百合プレイは初めてみたけど、余りのエロさに息子は参加する気満々。

完全にスイッチが入った香奈ちゃんから

『ねぇ?○○さん(俺の名前)、一緒にしようよぉ??』

と甘えた言葉で誘われ、

「カナ、あんた彼氏いいの?ww浮気じゃないww」

と嫁が・・。

『平気平気♪大丈夫っ!。。ねぇ?早く来てぇ。。』

そのまま三人でベッド向かった。

香奈ちゃん、まだ結婚はしてないけど、彼氏持ちだったか。

そんな香奈ちゃんが俺のアソコをマジマジと見つつ、一気に口に頬張りフェラ開始。

いつもされてる嫁のフェラとはまた違って、香奈ちゃんのは口の中で舌が這いずり回る感じですごく気持ちいい。

しかも彼氏持ちというシチュエーションに、興奮するやらうれしいやらで思わず携帯で写真を取りまくりw

ちょっとだけ香奈ちゃんに、

「あ?!撮ってる?。。エッチww」

と突っ込まれましたが、そのまま気にせず裏筋を攻められw

「あっ。。」と思わず声を漏らすと、

「あ?!いつもそんな声出さないのにwwカナのフェラ、あたしより気持ちいいの??www」

と、嫁も軽く嫉妬でw

こんなにおいしいシュチュエーションでいいの?と思ってるうちに嫁も加わって二人がかりで俺の息子を舐め始める。

柔らかい舌のヌルっとした感触が2か所同時に絡み付いて来て、かなりやばい。

二人から攻められてばかりではすぐにイッてしまいそうだったので俺も反撃にでた。

いったんフェラをやめさせて香奈ちゃんを正常位にさせてクリを攻める。

すでによく濡れていたので指も挿入して執拗に中と外を攻めた。

その間も嫁が香奈ちゃんの口と胸を攻め続けているので少しの刺激でも敏感に身をよじらせるのが堪らない。

二人で攻めていたせいか香奈ちゃんはすぐに嫁を押し返しながら

「やっ・・ダメっ・・ダメ、イキそう!!」

ともがく。

このままイカせてしまうのは勿体ないのでゴムを取り出して香奈ちゃんに挿入させてもらう。

香奈ちゃんは騎乗位で跨ってくると、そのままアソコを握りつつ「グニュっ!」と一気に挿入!

その瞬間、

「あっ。。」

と香奈ちゃんが小さく喘ぐ。

嫁以外の、嫁の女友達に挿入ってシチュエーションにすごく燃えた!

ゴム越しでも、香奈ちゃんの膣が「ギュッ!ギュッ!」と、たださえ狭いのにものすごい締り具合で俺のアソコを心地よく締めてくる。

しばらく、香奈ちゃんと2人で堪能していると、痺れを切らして、そのまま嫁も加わり正常位へ。

嫁は正常位の香奈ちゃんに跨らせて引き続き舌を絡ませる。

その嫁に後ろから指を入れて嫁も刺激する。

香奈ちゃんも一生懸命嫁の胸を攻める。

目の前の出来事と自分の快感とごちゃ混ぜになってよく分からない状態だったけど二人に二回ずつ出したってことは完全にハマってたんだと思う。

携帯で撮った断片的な動画だけでも今でも抜けるくらいの映像だった。

そんな攻めをしているうちに香奈ちゃんが嫁にぎゅっとしがみついて

だめぇ?っ!!と一際高い声で絶頂に達した。

足はしっかり腰にしがみついて逃がしてくれない。

さらにきつく息子を締め付けるのでこちらも溜まらずに射精。

嫁が香奈ちゃんの上からどいても香奈ちゃんの足は腰から離れなかった。

いいねえwと笑いながら香奈ちゃんのクリを責める嫁。
そのたびにビクビクと体をよじらせるのを楽しげに見てる。

コイツSだったのか・・・w俺は足をゆっくりほどいて香奈ちゃんから息子を抜き出した。

ゴムの中にはたっぷり射精された精液が溜まっていた。

嫁が息子をぎゅっと握ってゴムをするするっと抜き取ってゴムを手に取る。

「え?何これ??・・すっご、重っ!!・・ちょっとぉ、いつもより(精子の量)多いんじゃない?何?あたしよりカナの方がいいわけ?」

「違うってw溜まってただけだよ」

「・・それじゃまだできるでしょ?」

そういって嫁は息子をくわえてなめ始めた。

やっと体を起こした香奈ちゃんも「あぁ。。腰がぬけそう・・・」といいつつ今度は嫁の背後から嫁にクンニをはじめた。

さっきまで攻めてた嫁が一転して甘い声を上げた。

「カナ、だめだめ!!そこ弱いから・・・」

お構いなしに攻める香奈ちゃん、お返しと言わんばかりに舌と指で嫁を攻める。

一気に攻められる、嫁。

香奈ちゃん、上手い・・・多分俺よりぜんぜん上手いw

・・・そして、嫁、撃沈(w)

と、このまま最後まで続けると長くなりそうなのでこの辺りまででいいか。

ここで、嫁はグッタリして、寝る態勢に入ったのだが、香奈ちゃんはまだ寝れない様子で起きていた。

そして嫁に、

「私、お風呂入ってくるね!○○さん、一緒に入りに行こう?」

と俺を誘って、一緒に浴室へ向かった。

嫁は、

「ごゆっくり・・アタシは明日起きたら入る・・もうダメ・・ww」

とそのままスヤスヤ寝てしまった。

浴室に入ると、すぐさま香奈ちゃんが俺に抱きつき、キスし、

「ねぇ。。さっきのじゃまだ足らない。。ここで内緒で(エッチ)しちゃお?」

と。

実は俺もその気で風呂に着いてきたので、あっさり承諾し、再びお互いに体を求めあった。

そこから、「いっぱい舐めてあげる!」と丹念にじっくりフェラをしてくれたので、俺はここでも舐めてる所をムービーで撮りまくり。

そしていざ挿入という時、俺はゴムがない事に気付き焦っていると、

『。。じゃあ・・・ここだけの秘密で、生で挿れていいよ。。』

と、なんとそのまま生で香奈ちゃんに挿入!

え?彼氏はいいのか?と一瞬思ったけど、嫁の友達に生で挿入とかこんなおいしいシュチュエーションもう来ないだろうと思って、あえて何も口には出さずそのままゆっくりと挿入し、生の感触を味わった。

さっきゴム越しで味わった膣に生で入れるとそれはもう雲泥の差だった。

頑張って腰を振り続けたが、生の膣肉の感触には勝てず、限界が近付き、

「あぁ・・気持ちいい・・もうヤバい・・イキそう」

と言うと・・

・・・なんと香奈ちゃんが、

『ねぇ。。○○さん。。このまま中に出したい?』

と!!

思わず

『え?・・それはマズくない??』

と返すと、

『。。今日だったら大丈夫だよ?。。あたしたち2人だけだし、誰にも言わなければわからないよ?』

『□□(嫁の名前)には内緒にしとくから。。そのまま(中に出して)いいよ。。』

と甘い誘惑をしてきた。

堪らず俺はそのまま香奈ちゃんと繋がったまま膣内で発射。

嫁以外の女性に、彼氏持ちの女の子にと様々な思いが絡んで、膣内で思いっきり暴発。

生の膣壁に擦りまくったアソコからは「ビュルッ!ビュルッ!」と何度も精子が飛び出した。

・・嫁の知らない所で、彼女の友達に中出ししてしまった。

あまりの気持ち良さにしばらくそのまま放心状態でいると、香奈ちゃんの方から「ニュルっと」抜いた。

ツツーと精子が糸を引き、香奈ちゃんのアソコから注ぎ込んだ精子がダラ?と溢れてきた。

それを指ですくいつつ、香奈ちゃんが、

『うわっ♪すっごいドロドロ!。。いっぱい出てくる♪。。。中出し、気持ち良かった??』

なんてカラッとしてた。

最後に

『。。この事は□□(嫁の名前)には秘密でwww特別ですよww』

とシーっと指でジェスチャーをし、2人で風呂場を後にした。

翌日、香奈ちゃんが帰る間際に嫁の視線を盗んで俺に一枚のメモを手渡してきた。

何となくその場の空気を察し、香奈ちゃんが帰った後、嫁に隠れてそのメモを開くと・・・

「○○さんのこと、結構気に入っちゃったので!今度2人きりでエッチしよ?連絡待ってます!090-××××-×××× カナ」

その香奈ちゃんの携帯番号を知ってから、これまでに5回、嫁には内緒でこっそり会いに行ってセックスした。

中には、彼女の家に招かれ、生活感漂う香奈ちゃんの部屋でセックスした時は、凄く興奮した。

香奈ちゃんの部屋で撮りまくった彼女のエロ写メは、絶対嫁に見つかるわけにはいかないw

香奈ちゃんとは毎回、生挿入OKで、イク時はいつも膣内に中出し。

彼氏に良いのか、と思いつつも嫁以外の女性に中出しできる魅力には勝てなかった・・。

ちなみに、

それ依頼2人きりの内緒の関係かと言うと、実はそうでもない。

嫁・香奈ちゃんとの2人同時の3P関係もまだまだ続いています。

さすがに嫁の手前、3Pの時は香奈ちゃんに挿れる時ゴムは付けてますが、この前、

『今日は生でしてみない?そっちの方が興奮するし。。』

と香奈ちゃんの提案で、遂に嫁の前でも生解禁になりました!(もちろん、妊娠しないよう対応済みです。)

さすがに中出しはまずいので、イク時は外に出してますがw

その分、2人きりの時に思いっきり中出ししてやろうと。

多分このまましばらくこの関係は続くと思います。

中一後輩を脅してセックス漬け。


俺は同学年の連中よりも体格が一回りでかいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。
入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、「調子のってんじゃねえぞお前」と、囲まれてどつき回された。たまたま俺が転んだ先にモップが落ちていた。
このままでは中学の三年間が終わる。モップを掴んで中心に居た先輩を、無我夢中で滅多打ちにした。
先輩が土下座して謝るまで殴り続け、床まで下げた頭を足で蹴り飛ばした。
次の日。俺は先輩達が仕切っている校内のDQNグループに無理矢理参加させられ、変わりに、俺がボコボコにしてしまった、リーダーをやっていた先輩は二度と会うことはなかった。
本当は喧嘩もDQNも嫌いだし、俺は適当に文科系の部活に入って静かに本でも読んで三年間無事遣り過ごしたかった筈だが、早々に取り返しが付かなくなって、気付いたら喧嘩、酒、煙草、盗み、詰まらない事を片っ端から教えられ、他校と先輩が揉める度に駆り出されては俺が先頭に立たされるし、その度に「出来るだけ派手な方法」で相手を滅茶苦茶にした。そうすることによって勝手にイメージと噂が先行して、「あの学校はヤバイ奴が居るから手を出さない方がいい」と囁かれるようになっていった。
気付いたら同級生、先生、親すらも俺から眼を背けるようになっていたし、周りは誰も何も言わなくなった。
やがて面倒な先輩達との付き合いも卒業と同時に終了し、春休みが明けて俺は中三だった。

もう一度書くが、俺はDQNが大嫌いだ。
仲間内で流行るような糞みたいな音楽やDQN漫画も、臭くて汚そうな見た目ギャルな女も、そうやってギャルの真似事して気合い入れるだけで粋がってるアホな同年代の女も、何もかも大嫌いだ。
俺は髪も染めないし化粧もしない、静かで大人しい女の子が大好きだったが、現在学校内に居る大人しい女の子は軒並み俺を怖がるか嫌うかで、一切話すことも目を合わす事すらもなかった。
次第に俺の性癖は歪んで行ったし、じゃあレイプするくらいしかないんじゃねえーの?と思った。が、勿論そんな度胸も無い。俺の全ては先輩等に無理矢理作らされたハッタリだからだ。
そんなハッタリでも金魚の糞みたいに後ろには何人もついて回るし、目ぼしい新入生の女子は早々に俺を避けて通るし、スプレーで全体を塗り潰したような、最悪で真っ黒な毎日だった。

俺の糞みたいなDQN自慢おしまい。前置きが長くなった。
そんな中日々の楽しみと言うのは、憂さ晴らし感覚で写メコンとかで集めたイケメンの画像を悪用、乱用して、ネット慣れしてなさそうな中学生や小学生女子を対象に釣って遊ぶのが日課になっていた。
イケメンのふりをして上手にやればエロ写メを無理矢理自分で撮って送らせたり、スカイプとか電話越しにオナニーさせたりも出来た。特に小5~中1くらいでジャニーズ大好きな頭沸いちゃった女の子は楽勝だった。うざくなったらブロックしてさよなら。オカズには困らなかった。

で、夏休みが来る少し前。
何となく通っている中学の略称をツイッターで検索したら数件ヒットした。
一つは本校行事がうんたら~っつー学校自体のアカウント。こんなの有ったのか。
二つ目、卒業した先輩の「○中サイコー」って馬鹿みたいなツイート。
下にスクロールしていく内に大体が本校行事うんたらアカウントか、先輩しか居ないことにうんざりして、閉じようとした頃。

「じゃあ明日も○中待ち合わせで~」と言うリプライ。
呟いている先のアカウント、何となく見た名前だった。あまり居ないし聞かない。
気になってツイートを遡っていくくうちに「入学式!」と顔つきで制服の写メで核心。
間違いなく1年B組の木戸胡桃だ。
ちょっと癖っ毛なショートカット、色白、眼が大きくて小さい口。今年の1年で一番可愛い女子だ。

フォローは多いが、botじゃないフォワーは三人。どれも一年の女子だと直ぐにわかった。

釣り用のアカウントで狙ってた女を一旦保留。俺はどうしても胡桃のエロ写メが見たくなって、かなり必死で釣った。
連日リプライとDMでしつこい位に「スカイプしよう」攻撃。そのうち根負けして「お母さんが居ない時ならいいですよ」と承諾。
スカイプが始まれば後は言葉巧みに誘導して、その気にさせて(胡桃は本当に時間かかったが)、向こうから「好きです」と告白させれば完成。
いつの間にか突入した夏休みを使いきって、毎日口説いた。
それからは胡桃本人に「好き」「ずっと一緒に居たい」と毎日言わせ、そうすることによってマインドコントロールのように架空のイケメンに依存し、「何でもする」と言ったからエロ写メを要求。
念願の一枚目は、目を固く瞑り、俯き加減で自撮りしたスポーツブラみたいな子供っぽいブラの写メ。
「こんな風に撮ってみて」と見本になりそうなグラビアの写メを送って毎日真似させ、ちょっとでも嫌がると「別れよう」と切り出すと、泣く泣く応じてくれた。

そうした写メが一ヶ月もすれば随分溜まった。
学校内で見ることは滅多に無かったが、偶然一年が体育の授業の時に近くで胡桃を見る機会が有った。
俺は携帯を開いて昨晩送らせた裸の写メと、走り幅跳びで汗を流す胡桃とを交互に見比べ、犯したいと腹の底から思った。
こうして手に入れた画像で脅したら上手くいくんじゃないか?そんな考えが頭の中に住み着いて出ていきそうになかった。

俺は近くに居た一年の男子捕まえて先生の見えない場所で適当にどつき、「俺が呼んでるって言え」と胡桃を呼び出させた。
放課後。金魚の糞を二、三匹連れて、何時だったか俺が先輩をモップで傷め付けまくった教室に行った。
胡桃は今にも泣きそうな顔でブルブル震えながら俺を待っていた。

金魚の糞を教室の入り口に立たせ、見張りをさせる。
俺は教室の隅で縮こまっている胡桃の肩を抱いて、携帯を見せた。
画像を次々に見せながら胡桃の顔を覗くと、白い顔が更にどんどん白く、青くなって、膝がガクガクと笑っているようだった。

「こんな画像見つけちゃってさあ」
「…………」
「あとこう言うのもあるw」

苦労して一回だけ通話中にオナニーさせた時の音声をしっかり録音。本人は全く感じてないみたいだったが、演技させてアンアン言わせた奴を、胡桃の耳元で聞かせてやった。
崩れ落ちて号泣し始めたので面倒臭くなり、髪を掴んで立ち上がらせる。まだ小学生っぽい可愛い顔が痛みと恐怖でぐしゃぐしゃに歪んだ。
見張りをさせていた金魚がオロオロしながら近付いてきた。

「学校中にこんな画像ばら蒔かれたら胡桃ちゃんのお母さん泣いちゃうだろうなあ」
「いやあ…やめて…ください…」
「言うこと聞く?」

一層力を込めて髪を掴み、後ろに仰け反る胡桃の顔を覗き込む。痛い痛いと喚いた挙げ句に「言うこと聞くから!放して!」と言うので床に転がし、横たわった頭を上靴のままぐりぐりと踏みつけた。嗚咽を漏らしながら「ごめんなさい」「許して下さい」と何度も言ってるが先ずは無視。

俺の横でドン引きしてる金魚の糞1号くんに「こいつ脱がしちゃってくんない?」と命令。

「は、え?」
「早くしないとこいつずっと頭踏まれたままだよ。可哀想でしょ?」
「あ…ああ」

糞1号は苦戦してブラウスとスカートを脱がし、写メの通りに真っ裸の胡桃が床に転がった。ずっとメソメソ泣いたり唸ったりしてるが抵抗は殆ど無かった。
俺は胡桃の頭から足を退かし、「立ってー」と促す。もたもたと立ち上がる。
携帯でその間バシャバシャと胡桃の裸を撮り続ける。

「今後俺の命令に逆らったら写メばら蒔いて殺す。命令しても言う通りに出来なかったら同じようにして殺す。返事」
「……」
「あーこいつの制服燃やしちゃっていいや、焼却炉行ってきて」
「……わかりました」
「はい、だろ」
「はい…」
「お前は今日から俺の彼女になる。返事は?」
「…はい………」

唇を必死に噛んで目は床を見たまま。頭を踏まれてぐちゃぐちゃになった前髪の奥で確かに俺を憎む胡桃の表情を見た。

「俺の彼女だからなんでも出来るよね!」
「はい…」
「キスしよう」
「え、いっ…」
「ああ!?」
「はっ…はいい…ううう」

涙は枯れたらしいがそれでも全身で泣いていた。騒いだら殺すから、と言うと何も言わずにただ首だけで頷いた。
自分からさせないと面白くないので、涙と汗と涎で大分ベトベトした顔を掴んでこっちを向かせる。きつく閉じられた目。

「なんで?俺とキスしたくない?」
「そんなことないです…」
「じゃあ自分からしてきなよ」
「したことないからわかりません…」
「首に手を回して、俺の事見詰めながら唇重ねるだけじゃん、簡単だろ?」
「はい…わかりました…」
胡桃の白くて細い腕が首に回された。汗でじっとりした腰に俺も手を回す。泣き腫らした眼が開いた。脅え、恨み、恐怖。

「はっ…」

短く息を飲んで固く閉じたままの口を一瞬ぶつけるように当てられすぐに離れた。

「駄目、もう一回」

また一瞬。

「キスになってねえじゃん、俺の事好きじゃないの?」
「違います…」
「どっち。俺のこと好き?」
「はい…うっ…うう」
「好きってちゃんと言わないと裸で放り出しちゃうよ?」
「いやあ…好きです…ごめんなさい…ごめんなさい…」

言わせてから固く閉じた口を無理矢理開かせ、中を舌で貪りまくった。歯、歯茎、歯茎の裏まで。口一杯に唾を貯めて飲ませた。顔を背ける度に繰り返した。
俺が十分に楽しんでから、後ろに居る金魚連中もそのままじゃ可哀想だから呼んで交代でキスさせてやった。胡桃はその場に居る全員に身体中を触られ、ディープキスされ、写真に撮られ、何度も俺に「好きです」「愛してます」と言わせた。
自分からも同じように舌を絡ませたり、相手の身体を触るように命令してその通りさせた。
我慢出来なくなった一人が胡桃の手を掴んで、自分のチンコをズボンの上からしごかせた。胡桃はきつく目を閉じて顔を背けたので、俺はまた髪を掴んで胡桃をそいつに向き合わせてやり、直接、今度はパンツを脱がせて握らせ、しごかせた。

初めて見て握るチンポにショックしているみたいだが、「胡桃の手気持ちいいですか?」と聞くように指示した。精子は胡桃のまな板みたいな胸にぶっかけさせた。そうして俺以外全員分やらせて、自分にかけられた精子を舐めたり、身体に塗りたくらせたり、下校を促すチャイムが鳴るまで胡桃で遊んだ。

かなり精子臭い胡桃にその上から制服を着させ、裏口から人目に付かないうちに下校。

「お家…帰っていいですか…」
「なんで?今から俺んちでセックスしまくるんだよw」
「お母さんに怒られちゃうよお!!」

そうしてしゃがみ込んでワッ、と泣き出すがまた脅しつけると渋々家に電話し、部活で遅くなるから先輩に送ってもらうと嘘を言わせ、俺の家に連れ込んだ。
親は仕事で殆ど居ないからいきなり後輩を連れ込んでレイプしてようが煩く言われることもない。風呂場に押し込んで「洗いっこしようw」と嘯いて、ボディーソープを直接手に付けて身体の隅々まで撫で回して触りまくった。その間もずっとこっちを向かせてキスさせ続けた。
もう命令しなくても自分から嫌々ながら舌を絡ませるし、しゃぶるように俺の舌を口一杯に受け止めてくれるようになった。

「胡桃の好きな人がファーストキスで良かったねw毎日一杯チューしようねw」
「はい…ああ…うっ…んっ」
「胡桃も俺に処女貰って欲しいだろ?」
「はい…ありがとうございます…」

風呂場の床に四つん這いにし、毛も生えないマンコを自分の指で開かせた。ボディーソープをチンポに塗りたくってバックの体勢で無理矢理挿入。全く濡れてないし腰を引いて泣きわめいて逃げたがるくらいだから相当痛かったみたいだが、がっちり腰を掴んで後ろからわざと乱暴に突きまくった。
胡桃のマンコはかなり狭くて、すぐに壁のような行き止まりにチンポの先がぶつかり、その度に悲鳴を上げた。

「好きな人のオチンチン気持ちい?w」
「いっ…いたあ、あっあはあ、いっ、ひい」
「教えた通り言わねえと終わらねえぞ」
「あっ、んっ、ひあ、気持ちい、っいです、あっい、好きな人のっ、オチっ…ンチンんん、気持ちいいです、っああ!!!」

一旦抜くとチンポについた血が泡立って大変なことに。
俺は胡桃を仰向けにして正常位で今度は犯しまくった。仕込んだ通りに「気持ちいいです」「愛してます」と泣きながら、風呂場にパンパンと言う音と供に響いた。
「どこに出して欲しい?」
「中っ、中にいっ、出しっ、てくだっ…さいいっ、ひい」

始終教えた通りの台詞を意味も解らずに言ってたみたいだったが、遠慮なく中出し。下半身が爆発したみたいに精子が胡桃の中へ流れ込んだ。
この後になって中出しの意味が解ったらしく、「赤ちゃん出来ちゃうからそれだけはやめて欲しい」と嘆願してきたが勿論無視。
適当に胡桃にシャワーを浴びさせて洗い流し、余程痛かったのか股を押さえながらフラフラになって歩く胡桃を俺の部屋に連れていき、胡桃の親から電話が来る20時くらいまで散々中出しで犯しまくった。初日から五回以上はしたと思う。

それから送るのも面倒だし、疲れたので、制服に着替えた胡桃を家からノーパンで追い出した。マンコから漏れだした精子が足先まで流れて伝っていて、フラフラになりながら覚束ない感じに帰っていった。

学校を休んだり、親に言ったら殺すからと脅したこともあって、きちんと次の日にも学校には来た。
休み時間の度にトイレに呼び出して無理矢理自分からイチャイチャさせた。嫌嫌ながら俺の膝の上に座り、制服の中から無い胸を揉みしだかれ、チャイムが鳴るまでみっちり10分間、毎回必ず自分から舌を絡めてキスをさせた。
放課後は毎日俺の家で生中出し。日に多いときは10回位した。
AVを手本に対面座位を覚えさせて自分から抱き着きながら一生懸命腰を振るのも一週間もしたら上手くなった。
相変わらず心底嫌そうな顔を見せるが、「お前のクラスの男子も呼ぼうか?」と言えば「いや、いやあ…」と泣きながら必死に俺の機嫌を取るために恋人を演じた。
フェラも教えた。俺のチンポは胡桃にはでかすぎて奥まで入れると涙目で苦しがって面白い。玉の裏や尻穴も丁寧に嘗めるようになった。
休み時間の合間にフェラをさせ、次の授業中ずっと口の中に精子を入れたままにさせた。だが上手くできるはずがなく、授業中飲み込んだり吐いたらペナルティ。放課後に俺の金魚の糞一人と教室で中出しセックスを強要。これは毎回本当に嫌だったらしく、糞が「気持ちい?気持ちい?」って聞いてもマグロ状態で完全無反応だった。
面白くないから交代、また無理矢理イチャつかせて自分から散々腰を振らせた。
段々と俺の命令に素直になり、授業中はノーパンノーブラで過ごすのも当たり前になり、呼び出しても自分から「好き」と言って抱きつくようになった。
何処でも犯したし誰とでもやらせた。学校内でしてない場所は職員室くらいだ。
俺の仲間内で胡桃とセックスしてない奴は居ない。泊まりで朝まで姦しまくった時は「もうやだよお…!」となきわめこうが休む暇なく中出しされ続け、無理に笑顔を作らせて記念撮影もした。

冬休みになると胡桃の時間も大分自由に使えて朝から晩までチンポ漬けにして、全国探してもこんなにセックスしまくってる中学一年生は絶対居ないと思う。
飽きてくると趣向を変えてネットで見つけたロリコン童貞に犯させた話もあるがそれはまた別の機会に。

嫁が若い大学生に心まで寝取られた

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。

それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。

だが、嫁が台湾に遊びに来てくれた時、嫁のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、

いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、

俺と嫁は、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。

結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続ける嫁を起こすと、
『ん、、あ、 おはよw』
嫁は寝ぼけながら笑ってくれた、、、

だが、はだけた嫁の体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。
口の端にも同様のモノが付着していて、昨晩の肉の宴が夢では無かった事を思い知る、、、

「シャワー浴びようか?」
『うん、、、 孝一郎さん、、 怒ってる?』
「怒ってないよ! 奈々こそ、俺のせいで、、、ゴメン、、」
『へへw 孝一郎さん、、愛してる!』
そう言って、キスをしてくれた。
絡みつく舌、、 正直、生臭いのが辛かったが、夢中でキスをした。

『じゃあ、シャワー行こっ!』
そう言って、ベッドから立ち上がる嫁。
太ももや、お尻にもカピカピの精子が付いている、、、
マジックで落書きされた文字も、まだほとんど消えていない。
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
そんな言葉が油性マジックで書かれている、、、
嫉妬と戸惑いで息が止まりそうだったのだが、さらに嫁が
『あぁ、、垂れてきちゃった、、 ねぇ、早く行こっ!』

と、アソコを手で押さえながら言う。

たっぷりと中出しをされたモノが溢れ出てきたらしい、、、
ピルを飲んでいるとは言え、あれだけ中に注ぎ込まれて、本当に大丈夫なのだろうか?

よく見ると、髪の毛にもカピカピしたモノが付いているし、本当に酷い状態だ。
だが、その酷い姿を見て、朝立ち以上にギンギンに勃起する俺がいる、、、

リビングに入ると、男の子達がちょうど起き出してきたところだ。寝癖で、裸の男達。
【おはようございます!よく眠れましたか?】
ボンボンが挨拶をしてくる。
”昨日はありがとうございました!”
もう一人も頭を下げてくる、、、
昨日、嫁に酷い輪姦をした男達には思えない、、、

〔奈々、ひでぇ格好だなw 一緒にシャワー浴びるか?〕
昨日、奈々をビンタしながら犯し抜いた彼だけは、昨日の輪姦のノリのままだ。

『えっ? その、、、』
奈々は、俺と男達を見比べながら、言いよどむ。
当然、俺とシャワーを浴びると言ってくれると思ったが、完全に迷っている感じだ。
〔ほら、来いよw 中も洗ってやるよw〕
そう言って、サディスティックな彼はとっとと浴室に向かう。
”俺も、、カピカピw”
【ちょっと待って、、、  じゃあ、先行ってますね!】
そう言って、3人とも移動をする。

俺を見つめながら、迷っているような嫁。
「い、良いよ、、洗ってもらいなよ!」
俺は、その後の展開を想像して、そう言ってしまった、、、
すると嫁は、
『うん! ゴメンね、孝一郎さん、、後で!』
そう言って、俺の頬にキスをして駈けだしていった、、、

『待ってよぉっ! もうっ!』
楽しげに声を上げながら、追いかける嫁、、、

俺は、そっと浴室に近寄る。
〔あっ!旦那さんも、見てたら?こっちおいでよ!〕
サドの彼に見つかり、浴室内の招き入れられてしまった。

広いバススペースの端の椅子に座り、ボディソープを手のひらに塗った男達が、嫁を綺麗にしているところを見始める。

嫁は、立ったまま3人に胸やアソコや太ももを撫でるように洗われている。
『ん、、あ、、』
乳首やアソコを洗われて、声が漏れる嫁。
”やっぱり、マジックは簡単には消えないねw”
【だから油性は止めよって言ったのに、、】
〔いいんだよw コレで奈々も旦那も興奮してるんだからw そうだろ?〕
奈々に聞くサド彼。

『うん、、、興奮するw』
嫁は楽しげに言う。

〔旦那さんもそうでしょ?〕
俺にも聞いてくる、、、

「あぁ、、興奮した、、、」
俺は、正直に答えてしまった、、、

〔ほらw 奈々、中も洗ってやるから、自分で広げて見ろよw〕
『えぇ? 恥ずかしいよぉ、、』
パンッ!
いきなり嫁をビンタするサド彼。

【おいっ!酷いぞ!】
本当なら、俺が怒るべきところを、ボンボンが先に怒った。
俺は、正直ビンタされる嫁を見て、興奮してた、、、

『はい、、、 見て下さい、、』
嫁は、頬を赤くしながら自分でアソコを左右に広げた、、
垂れ流れてくる白い精液、、、
エロくて息を飲んでしまう。

”いっぱい出てくるなw”
【凄い、、、】
口々に言う男達。

〔腹に力入れて見ろよw〕
サド彼に言われて、力む嫁。

すると、泡立ちながら精液がさらに流れ出る、、
サド彼はそれを手に取ると、嫁の口に無理矢理入れていく、、、
嫁は、それを口に含みながら、うっとりとしたような顔に変わってきている、、、

〔エロい顔w こんな事されて、気持ち良いのか? 旦那も見てるのにw〕
口の中を精液でいっぱいにした嫁が、うなずく、、、

〔飲めよw〕
言われるとすぐに喉をゴクッと鳴らして飲み込む嫁、、、

すると、サド彼はなんの予告も無く、嫁の後ろから生チンポを挿入した。
立ちバックで、嫁はほとんど突っ立ったままの状態だ。

『うぅあぁっ!! ダメぇ、、、 孝一郎さん、、見ないでぇ、、、』
嫁はそうあえぎながら、俺の目を見つめる。

広いバスルームで、嫁がまた生チンポをぶち込まれた。
俺を見つめる目には、不安とか戸惑いが見えるが、半開きの口とビクンと震える体が、嫁が感じているのを示している。

〔なんだよw もっと締めろよw ガバガバになってるぞw〕
『イヤァァ、、 言わないで、、 もっと締めます、、 締めるからぁ、、』
嫁は、緩いと言われるのが凄くイヤなようだ。
前の貸出しプレイの時にも、おっさんにそう言われて、ずっと気にしていた。
気にしすぎて、スクワットなども密かに始めたようだ、、、

”ずるいってw お姉さん、俺のも、、”
もう一人が、嫁の頭をつかんで、無理矢理くわえさせる。
アッと今に3Pだ。

嫁は、そんな扱いを受けながら、完全にとろけた顔に変わっている。
寝起きで、朝食も食べていないのに、もう回されている嫁。
そして、それを勃起しながら見つめる俺、、、
もう、後戻りが出来ない気がする。

喉の奥まで突っ込み、イラマチオをする男。
嫁が四つん這いに近い格好になったので、両手で腰をホールドして、ガンガン腰を振るサド彼。

『ングゥッ! んんっーーっ! ンぶぅぅっ!!』
口をふさがれ、喉奥まで突っ込まれて、声にならないうめき声を上げる嫁。
だが、嫁は涙を流しながらも、必死で喉奥で奉仕をしているし、気がつくと自分でクリをまさぐっていた、、、

それを見ながら、ビンビンに勃起しているボンボンは、嫁の右手に自分のチンポを握らせた。
朝から4Pになってしまった、、
ボンボンは、嫁に手コキをさせながら、嫁の小さな胸を鷲づかみにして荒っぽく責めていく、、

〔たく、、、もっと締めろって、、ガバマンかよw〕
サド彼の言葉に、口をチンポでふさがれたまま体をビクンと震わせる嫁。

〔こっち使うぞ。〕
サド彼は、ペッと自分の手のひらにつばを吐くと、チンポに塗ってすぐに嫁のアナルに挿入した、、、
『んんっっ!!! ンぎぃっ!!』
口をふさがれたままでも、痛そうに叫ぶ嫁。
ローションも無く、そんな風に突っ込まれたら、かなり痛いと思う、、、
だが、サド彼はかまわずにいきなり強く腰を振る。

やはり滑りが悪いのか、引っかかるような感じでチンポが出入りするのが見える、、、
嫁は、チンポをくわえたまま、苦悶の表情を浮かべている。

〔こっちも緩くなったなw マジで肉便器w〕
【ちょっと言い過ぎだぞ!】
”まぁまぁ、お前も肉便器にマジになるなってw”
【うるさいっ!】
〔おぉ、怖っw〕
からかわれるボンボン。

〔もう疲れたw 緩いし、イケそうに無いし、止めるw でも、その前に、、〕
男がそう言う。

すると、嫁がくわえていたチンポを口から吐き出しながら
『ダ、ダメっ! ダメっ! そんな、、、 あぁ、、、 酷いよぉ、、、 だ、出さないでぇ、、、 あ、あぁ、、、』
〔あーーすっきりw 朝から出してなかったからw コレがホントの肉便器w〕
”マジかw 小便すんなよw”
〔だって、便器だしw ほら、抜くぞw ケツに力入れとけよw 旦那の前でまたぶちまけるか?w〕
酷いことを言いながら、チンポを引き抜くサド彼。

『ダメェェ、、、 ぬ、抜いちゃダメっ! だ、、め、、、 苦しい、、、 あ、あぁ、、』
お腹を押さえながら、苦悶の表情を浮かべる嫁。
〔ほら、出しちゃえよw 綺麗にしないと、こんな風に付いちゃうからw〕
そう言って、さっきまで嫁のアナルに入っていた自分のペニスを指さす。
それには、確かに汚れが少しついていて、
『イヤぁぁーーーーーーーっっっ!!! そんなの、、あぁ、、洗うから!!  あぁ、、ダメぇ、、見ないでぇ、、あぁ、、、 見ないでぇ、、、』
男の汚れたチンポを見せられて、半狂乱になる嫁。

〔見ないでって、今からぶちまけるのに、なに言ってのw〕
【ダメだって、、トイレ連れてこうよ、、、】
ボンボンだけは、嫁に惚れているからか、助けようとする。

〔もう無理っしょw 少し出てるしw〕
四つん這いになっている嫁のアナルからは、少しサド彼の尿が漏れているのが見える。

『ダメっ!ダメぇぇ、、  出ちゃう、、 あ、あぁ、、 我慢、、出来、、ないぃ、、、』
中腰のまま、お尻からサド彼の尿を噴出する嫁、、、

ブリブリッと大きな音を立てて、黄色の液体がほとばしる。
だが、すぐに茶色に変わり、固形物も飛び出していく、、、
『イヤぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!! 見ないでっ! 見ないでっっ!!!!!』
絶叫しながら、排出してしまう嫁。
昨日とは違い、ビニールで隠されていない状態で噴き出すそれ、、、、 目が釘付けになる。

いくら愛する嫁のモノでも、臭いし気持ち悪いと思ってしまう、、、

”おぉ、スゲぇ、、 昨日あんなに出したのに、こんなにもかよw”
〔クセぇよw 可愛い顔でも、ひでぇ臭いだなw〕
【言い過ぎだって、、ほら、、、流せよ、、】
ボンボンが、排水溝のふたを開けて、トラップのふたも外す。
手に付くのも気にせずに、その作業をして固形物も流していく、、、

『ヒッぐ、、ヒッぐ、、見ないで、、 イヤァ、、、 孝一郎さん、、、 見ないでぇ、、』
泣きながら床にペタンと座る嫁。

だが、サド彼は嫁の髪をひっつかんで無理矢理立たせる。

そして、綺麗になった腸内に再びチンポをぶち込む。
〔おっ! 泣くと締まるなw〕
酷いことを言いながら、ガンガン腰を振る。

『ヒィあっ! あっ! あぁんっ! ン、あぁっ! あっ! あんっ!』
いきなりのピストンに、嫁も泣きながらあえぎ出す。

〔なんだよ、もう感じてるのかよw 旦那も勃起してるし、どうしようもねーなw〕
完全にサド彼が場を支配している。

俺は、嫁をこんな風に扱われながら、勃起して、それを笑われている、、、
だが、それすら怒りよりも快感に変換されてしまう、、、

〔あぁ、出る、、〕
無感動にそう言って、射精した、、、
本当に、肉便器に排泄したような、軽い感じだ、、

チンポを抜くと、へたり込む嫁に、くわえさせた、、
嫁は、口に突っ込まれると、指示される前にお掃除フェラを始める。
アナルに生で突っ込まれていたモノを、口に入れられているのに、嫌がるそぶりもなく丁寧に舐めて清めていく嫁、、、

【お前、やりすぎだぞ!マジで、おかしいんじゃねーのか!?】
〔お前は、なにもわかってないな、、、  こんな美人の奧さんを抱かせてもらってるんだから、旦那さんが喜ぶように振る舞うのが礼儀だろ? 見て見ろよ、、、旦那さんのチンポと、嬉しそうな顔を、、、〕
【なっ! あ、あぁ、、、】
言い返そうとしたボンボンも、俺を見て言葉を引っ込めた、、、
おそらく俺は、勃起しているのは自覚しているが、顔もニヤけていたのだと思う、、、

汚れたチンポを口で清めながら、嫁が俺を見る。
俺を見つめながら、舌で丁寧に清めていく嫁、、、
嫁の目線が、俺の目から俺のチンポに移動する、、、

俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを自覚するが、なにも出来ない、、
コレは、寝取られプレイの範疇を超えているのではないかと思った。
プレイではなく、夫婦関係を浸食されている、、、
だが、それを望んでいる俺がいる、、、

”なるほどねw じゃあ、俺もw”
そう言うと、もう一人の男が、お掃除フェラをする嫁の頭から、おしっこをかけ始めた、、、
嫁は、すぐにそっちに顔を向けて口を開け、口の中に受け止めていく、、、

そして、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいくが、勢いが強すぎてむせかえる。
ゴホゴホと、むせて咳き込む嫁に、そのままおしっこをかけ続ける、、、

〔お、さすがw お前はよくわかってるよなw〕

”ほら、ちゃんと飲まないとw”
ここまでされても、嫁は嫌がる気配もなく、潤んだ目で再び飲み始める、、、

そして男は出し終えると、バックで生挿入をする、、、
立ちバックで、パンパンと腰をぶつけられて、またあえぎ始める嫁。
『ンふぅっ!! あっ! ヒィあっ! おチンポ、、 気持ちいいぃ、、 あ、あっ! おチンポ、、もっと欲しいぃ、、、 あっ! アあっ!!』
嫁は、俺の目を見つめたまま淫語も話し出す。

嫁はバックでガンガン突かれながら、自分で乳首をつまみ、クリをまさぐり始める。
『んヒィッ! あ、あぁぁああぁっ! お、フゥあっ!! もっと、、もっと強く、、あぁぁ、、 ねぇ、、舐めて良い?』
ボンボンに、そう聞く嫁、、

【うぅ、、 お、お願いします、、】
嫁に惚れているボンボンも、この淫乱ぶりを見せられて、戸惑っている感じだ、、、、

だが、嫁はそんな事にはお構いなく、ボンボンのチンポに舌を這わせる。
『おっきい、、、 あぁ、、、固くてぇ、、 このチンポ好きぃ、、』
3人の中では一番大きなチンポのボンボンに、そう言いながら奉仕をする嫁。
すると、バックで犯していた彼が、嫉妬したのか腰の振り方をさらに強くする。
パンッ!パンッ!と、強い音が浴室内に響く、、、

背中をのけ反らせながら、くぐもったうめき声を上げる嫁。
それでもボンボンのチンポを口から離さない。
それどころか、うっとりしたような感じでフェラを続ける、、、

〔お先っ! なんか食ってるわw〕
サド彼は、イッたので用が済んだとばかりに、先に出ていく、、、

二人に二穴をふさがれてとろけている嫁。
俺を喜ばせるためだったはずだが、もうそんな事はどうでも良いと言った感じだ、、、

ガンガン腰を振っていた男が
”お姉さん、、出るよ、、、どこに欲しい?”
『そ、そのまま、、中にくださイッ!!』
「旦那の前で中出しして欲しいの?」
『ひぃあぁ、、 孝一郎さんの前でぇ、、 あ、あぁっ! 中出ししてくださイッ!! 種付けしてぇっ!! もうピル飲んでないからぁ、、、妊娠させてぇっ!!!』
”イクっw 孕めよっ!”
そう言って、体を震わせる男。
『ひギッ!! アァァッ! 出てる、、出てるのわかるぅ、、あぁ、、、 孝一郎さん、、、ゴメンなさいぃ! 種付けされてますぅ、、、 ア、ヒィあぁ、、、』
中出しを受けながら、うっとりとした顔で俺に報告する嫁、、、

ピルを飲んでいない? まさか、、、  ウソだと言ってくれ、、
その言葉を飲み込みながら、嫁の痴態を見る俺。
触っていないのに、俺のチンポからは少し白いモノが漏れてきている、、、
 

【代わって、、、】
ボンボンが、押しのけるように男と代わる。

そして、溢れ出る精液をモノともせずに、パックリと開いた嫁のアソコに生挿入した、、、
『うぅあぁっっ!! コレぇ、、 このチンポ、、あぁっ!!奥にぃ、、  子宮に当たってぇ、、、 ひグゥゥ、、、 もうイキそう、、あぁ、、』
【奈々ッ!イッてっ!俺のでイッてっ!!】
ボンボンが必死で叫ぶ。

”はいはいw 邪魔者は消えるかw”
イッてどうでもよくなったのか、男が消える。
『イクっ! イクっ! このチンポでイクっ! アァァッ! イッグぅっっ!!!!』
俺の目を、射るように見つめながら嫁が叫ぶ。

【お、俺を見て!】
ボンボンが、嫁の向きを変える。
そして、片足をかかえるようにして、正面を向き合ってつながる。
嫁は、ボンボンを見つめる。
【す、好きだッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、真剣なようだ。
そう言われて、気持ち潤んだような目になりボンボンを見つめる嫁。

ボンボンが、こらえきれないといった感じで嫁にキスをする。
おしっこや精液を飲まされたり、アナルに入っていたチンポを舐めさせられたりした口だが、ボンボンは気にすることもなくむさぼるようにキスをする。

嫁は、最初は遠慮(汚れているから?)していたが、ボンボンの熱心なキスに、自分からも舌を絡ませて行く。

もう、嫁は俺を見ていない。
ボンボンを見つめたまま、濃厚なキスをしている、、、

そして、ボンボンもキスをしながら腰を振る。
大きなチンポが出入りするたびに、嫁の膣の形が変わってしまいそうな不安にさいなまれる。

立位のまま、濃厚なキスをしてつながる二人は、恋人同士に見えた。
ボンボンは、本当に必死で嫁にキスをしている。
一瞬でも離したくないとでも言うように、熱烈に舌を絡めながら腰を振る。

『んっ! ングゥッ!!』
キスをしたままあえぐ嫁。
とろけきった顔で、自分からも積極的に舌を絡め、ボンボンのことを抱きしめている。

【奈々ッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、本気で嫁に惚れてしまっているようで、うめくように、そして必死で愛を伝えようとする。
『コレ凄い、、 あ、あぁっ、、 奥に、、当ってるよぉ、、 こんなの、、 だめ、、 こんなの、、知らない、、アァッ! おかしくなっちゃう、、あっ! アあぁあああぁ、、うぁっ!!』
俺のモノでは、まったく届かなかったところを、奥まで入りやすそうな体位で責められて、嫁は本当にとろけきった顔をしている。

俺を喜ばせるために抱かれているとしても、演技ではなく本気で快感に飲み込まれている、、、

だが、その演技ではないリアクションが、余計に俺の興奮を大きくする。
予定調和ではなく、本当に身も心も奪われるかも知れない、、、
そう思ったときに、俺のチンポははち切れそうに勃起していた、、

【奈々、、好きだ、、好きって言って、、、ウソでもいいから、、、】
ボンボンは、必死でお願いをする。ボンボンの真っ直ぐな気持ちに、見ていてこっちが切なくなってくる。

『ダメ、、言えない、、 ウゥあぁ、、ンぎぃんっ!!』
あえぎながら拒否する嫁。
【ど、どうして?ウソでもいいから、、、】
泣きそうなボンボン。

『い、、言ったら、、、 本当に好きになっちゃう、、 あ、ひぃあ、あ、、 こんなの、、初めて、、、 こんな奥までぇ、、あぁ、、 だ、め、、、 夢中になっちゃう、、、 このおチンポォ、、、忘れられなくなる、、、 ヒィあぁ、、、』
ガンッ!と、殴られたようなショックを受けた、、
今まで知らなかった快感を与えられて、夢中になる、、、  チンポだけではなく、ボンボンのことまで好きになってしまう、、、
そんな事を言う嫁、、、

心だけは奪われないと思っていたが、それは根拠のないただの強がりだったのかも知れない、、、

そこで、ボンボンは動きを止めた。
『ど、どうしてぇ、、 あぁ、、もっと、、、してぇ、、、』
嫁は、とろけきって、だらしなくよだれまで垂らした顔でおねだりをする。
【す、好きって、、言ってくれなきゃ、、、動きません、、、】
『ダメ、、ダメだよぉ、、、 好きになっちゃう、、  孝一郎さんがいるのに、、、ダメ、、 ダメ、、、  ホントにダメ、、、』
必死で最後の砦を守ろうとしてくれているのが伝わってきて、嬉しかった、、、
だけど、もうこんなに追い詰められていると言うことは、すでに心は多少なりともボンボンに行ってしまっていることを示していると思う、、、

ここで、ボンボンが嫁にキスをした。荒々しく舌を絡めて、嫁の体を強く抱きしめる、、、

そして唇を離すと
【言って、、】
と、嫁の目を真っ直ぐに見つめながら言った、、、
『、、、、す、、好き、、、 好きっ!好きっ!! あなたが好きぃっ!!』
嫁は、そう叫ぶと自分からボンボンにキスをした。
そして、それが合図のようにボンボンが腰を振る。
キスしたまま動き続ける。

そして、何度も体を震わせる嫁、、、
何か、もう全てを奪われた気がした、、、

そして、荒い息づかいのボンボンが、体を震わせた、、

『あぁ、、出てる、、 奥が熱いよぉ、、、 好き、、好きぃ、、、』
そう言って、また自分からキスをする、、、

俺は、いたたまれなくなり、浴室を出た、、、

リビングに戻ると、いつの間に頼んだのか、ルームサービスで朝食がきていた。
朝食からステーキや、牛肉麺や、海鮮炒めなどのガッツリメニューで驚いたが、考えてみればもう昼だ、、、

〔アレ?奈々ちゃんは?〕
もりもり肉を食べながら、サド彼が言う。

「ん、、、あぁ、、まだ、、、楽しんでるよ。」
〔旦那さんはしないんですか?〕
”お前が言うなってw セックス禁止とか言っただろ?”
〔あぁ、アレはホラ、、プレイだよw 旦那さん、俺達、やりすぎですか?言って下さいね。いつでも止めますから。〕
サド彼は、あらたまって言う。
どうやら、あのサディスティックな面は、演技らしい、、、
意外なほど真面目な口調で俺に聞いてくる、、、

「いや、、、足りないくらいだよ、、、 俺のことは気にしなくていいから、好きにしてくれればイイよw」
また虚勢だ、、、
我ながら、泣けてくるほどバカだと思う、、、

〔やっぱりですかw さすがですねw なんか、物足りなさそうでしたもんねw〕
”マジですか、、 なんか、、、スゲぇっす、、、”
変なところで尊敬されてしまった、、、

だけど、今は彼らの非道なプレイよりも、ボンボンの心を奪うプレイの方がショックが大きい、、、
見ていられなくて逃げてきたが、心を奪われているのがありありとわかる、、

〔じゃあ、今日は台湾見物しながら、色々とやりましょっかw 奈々さんの着替えも持ってきましたしw〕
”外でアレ着せるのか? ヤバいねw”
楽しそうな二人。

「あぁ、よろしく、、 好きにしてイイからw」
心と真逆の態度を取る俺、、、

そして、たっぷり30分ほど経ってから、嫁とボンボンが手を繋いで戻ってきた、、、
嫁は、顔が上気して、少しポォッとした感じだ。

二人から、ただならぬ感じが伝わってくる、、、
好きと叫びながら、何度愛し合ったのだろう、、、

そしてリビングに入ると、嫁は名残惜しそうに手を離して、俺の横に来た。
『孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、』
謝る嫁を手で制して、
「今日は、みんなで観光に行こう、、 なんか、着替えあるってさ、、、」
『え? はい、、、わかりました、、、』
嫁は一瞬戸惑ったが、すぐに理解したようで、彼らのところに移動する。

〔奈々、これ着ろよw〕
サド彼が、袋を渡しながら言う。
まだ、サディスティックモードに戻ったようだ、、、

『わかりました、、、着替えてきます、、、』
袋を持って移動しようとする嫁。
〔ハァ? ここで着替えろってw〕
サド彼に言われて、せっかく着た服を脱ぎ始める嫁、、、

そして、4人の男の前で、全裸になる、、、
普通の感覚から行けば、十分すぎるほど異常な光景なのだが、すでに排泄も含めて、ありとあらゆる姿を見られていると思うと、全裸程度は普通の光景に思えてしまう。

そして、ヒモのようなと言うか、ヒモだけで構成されたブラとショーツを身につける。
布がほとんどなく、ヒモだけみたいなランジェリーだが、不思議なもので全裸よりも数段エロく見える。

そして、股下0cmのマイクロミニスカートに、ヘソが出そうな丈のブラウスを着た、、、
台湾でも最近は、かなり短いミニスカートを穿く子もいるし、露出の高い服を着る子もいる。
だけど、これはない、、、  注目を集めるに決まっている、、、

しかも、明るい所で見ると、ブラウスはスケスケだ。
生地が極端に薄いのだと思う、、、
ヒモだけのブラなので、当然乳首も浮きまくりだ、、、

商売女のような格好の嫁を見て、男達のテンションが上がる。
〔マジ、ヤバいw ビッチw〕
”これは、、、国際問題になるなw”
などと笑いながら言う二人、、、

【なぁ、普通に観光しようよ、、、】
ボンボンだけが、違う意見のようだ、、、

〔お前さぁ、、 独り占めしようとするなよ。 奈々は俺達の肉便器だぞ!〕
”惚れたからって、独り占めはねーぞ!”
二人に強く言われて、渋々了解するボンボン。

そして、その格好の嫁を囲んで、ホテルを出た、、、
外資の名門ホテルのロビーに、あまりにも似つかわしくない嫁の姿、、、
ホテルの人間も、怪訝な顔で見る、、、
逃げるように駐車場に行き、車を走らせる、、、

〔マジ、フロントのヤツ、汚物見る目で見てたなw〕
サド彼が楽しそうに言う。 

嫁は、顔を真っ赤にしてうつむいている、、

「じゃあ、どこに行こうか?」
俺が声をかける。
〔じゃあ、九フンに行きたい!〕
”俺も!”

口々に言う二人。
昨日嫁と行ったばかりだが、せっかくなので向かうことにした、、、

高速に乗り、車を走らせる。
男達は、車窓の風景を楽しんでいる。
日本とは違う景色は、楽しいものだと思う、、、

俺が運転、助手席にボンボン、後ろに嫁を挟んで二人が座る状態だ。
この配置で乗ったときからわかっていたが、何もないはずがない、、、

『ン、ア、、あぁ、、』
急に嫁が吐息を漏らし始める。
バックミラーで後ろを見ると、嫁がうつむいて顔を赤くしている。

助手席のボンボンが後を振り返り、
【何してんだよ、、】
とつぶやく。

〔何って、指を3本突っ込んでるだけだけどw〕
”俺は乳首をつまんでるだけだぜw”
楽しそうに言う二人。

『う、あ、あぁぁ、、 だ、め、、、 指、、抜いてぇ、、 あ、あぁ、、』
嫁は、こらえきれずになまめかしい声を上げ始める。

【危ないだろ、、、 運転の邪魔だぞ、、、】
ボンボンは、力なくそう言う。

〔邪魔っすか?〕
サド彼が聞いてくる、、、

「いや、別に大丈夫だけど、、、 気にしないよ、、」
本当は、後ろが気になって運転どころではないのだが、また強がる、、、

〔ほらw 奈々も、もっとして欲しいだろ?〕
『うぅ、、、、 はい、、  もっと、、して下さいぃ、、』
〔了解w〕
その言葉と同時くらいに、
『ヒィッ!! あっ! そこぉ、、ダメぇ、、、 こすっちゃダメ、、 ア、ヒィんあぁ、、 ダメぇ、、、気持ち良くなるぅ、、、あぁ、、』
”もう気持ち良くせにw”
『ギィッ!! ダメぇ、、乳首千切れるぅあっぁぁっ!』

〔うわぁ、、スゲぇ締めてくるなw 指千切れそうw〕
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
奈々が、嬉しそうに聞く。
不思議なくらい、奈々は膣の締まりを気にする。

〔あぁw ヤバいくらいw ほら、もっと感じろよw〕
そう言うと、クチョッ!クチョッ!クチョッ!と、大きな水音が車内にこだます。

『だ、だめぇ、、、 そこォ、、アァッ! ヒィグッ! くぅアァッ! だ、、め、、、止めてぇ、、 あ、あぁっぁぁああっ!! 出ちゃうっ! ヒィンッ!! だめぇぇっ!!』
〔うわっ! こんなとこで吹くなよw あーあw シートベチャベチャw〕
ビチャビチャいう音で、嫁がこらえきれずに潮吹きしたのがわかる、、、

俺では一度も吹かせることが出来なかったが、寝取られプレイを始めて、すぐに嫁は潮吹き体質になった。
今も、あっさりと潮を吹きながらあえぎまくっている、、、

夫婦の愛情を込めたセックスは、こんなプレイに簡単に負けてしまうモノなのだろうか、、、

”ホント、奈々はすぐイクよなw ほら、くわえろよw”
もう一人が命令をする。
バックミラーから、嫁の姿が消える、、、
男に覆いかぶさって、フェラを始めたから消えたのだろう、、、

クチョ、グチョ、などと言う、口でしているときの音が響く、、、

”あぁ、気持ち良い、、 イキそうにないけど、ずっと舐めててよw”
と、男が指示をする。

そして本当に、到着までの40分くらいを、フェラし続けた嫁、、、


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