萌え体験談

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中出し

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

部活の練習相手の短大生に筆おろししてもらった

中学の3年間はバスケット部に所属していた。

1年生の時、そこそこ身長もあり上手い方だったので、よく女子部の3年生の練習相手をさせられ、練習試合をした。

男子とはいえ、1年生に負ける訳にはいかない、と3年女子部の先輩達は結構本気モードだった。こちらも本気モードになるとそこそこいい試合になった。

楽しかったのは、身体がぶつかったり、タッチ出来る特権だった。

中3にもなると結構カラダも出来ており、女って感じだったり、いい匂いがした。特に可愛い先輩だとわざとぶつかったり、触ったりした。

同じ様な事が中3の時にもあった。隣に短大があったので大会前によく体育館を借りて練習した。短大のバスケット部と一緒に隣同士で練習する事もあった。

そして、体育館を借りたお礼ではないが、練習試合を何回かした。短大生とはいえ、こちらは地区で3位に入る実力もあったので、結構余裕で勝てた。

短大のお姉さん達は、中坊に負けるのは屈辱なのか、結構本気丸出しで向かってきた。当然、プレイも激しくなり、身体のぶつかり合いも増えた。

短大生は中坊にとってはオトナの女で、結構乳に触ったりして喜んでいた。

そんな・・ある日、短大のお姉ちゃん達との合同練習が終わり、シャワーを浴びて自転車で帰る途中、「あっ!ちょっと7番!」とバス停で声を掛けられた。

自転車を止めて振り返ると、短大のお姉ちゃんが立っていた。
「あっ!キャプテン・・」
「帰るの?」
「はい」
「家、どっち?」
「〇〇です」

「ふ?ん・・じゃぁ、乗せてって!バス行ったばかりなんだもん」
「ええ?、二人乗りで?」

「いいじゃない。何か奢ってあげるから」
「それならオッケーす」と後ろにお姉ちゃんを乗せた。

横座りで座り、俺の腰に手を回すお姉ちゃん。小柄ながらもムチッとした人でショートカットで夏菜に少し似た感じだ。
奈津(仮名)さんは意外と胸がデカイ、とチームの中でも話題になっていた。
走る時にプルンプルンと揺れる乳に目が釘付けになったもんだ。

淡いピンクのチュニックにデニムのショートパンツ。チュニックの下には白いタンクトップ。淡いブルーのブラの肩紐が見えている。紺のニーハイにサンダルといった服装だった。

「お腹空いてる?」
「はい」
「お好み焼きでいい?」
「はい、いいっす」
と奈津さんがよく行くお好み焼き屋でご馳走になった。

聞くと住んでるのが俺の家の近くのワンルームマンションだった。
自転車で二人乗りして送って行く事に。

さっきよりもしっかりと腰に手を回してきているので時折、デカイ乳の感触が背中に!チンポがムクムクするのを必死に堪えた!

そして、パソコンがネットに繋がらないと言うので見てあげる事になり、奈津さんの部屋へお邪魔した。可愛らしい女の娘の部屋でドキドキした。

いい匂いがしたし、干してある下着にドキッ!
パソコンに集中して・・意外と簡単に繋がった。

感心する奈津さん。
チンコは益々硬くなって苦しかった。
キョドってる俺に、
「あっ・・ひょっとしてぇ・・」

「か、帰ります!」と慌てて帰ろうとすると、
「ちょっと待ちなさい!」と引き止められ、

「勃っちゃったぁ?お姉さんの魅力に?」
と小悪魔っぽく後ろから耳元に囁かれて股間を触られた。

飛び上がりそうな位、カラダに電流が走った。
「お姉さんに見せて・・」とベッドに寝かされ、ズボンとパンツを脱がされた。

「わぁ・・おっきぃねぇ・・ちょっとビックリ」とお姉さんの目に妖しい光が。
手コキしながらキスしてきた。

「初めて?童貞?」
「は、はい」
「お姉さんにまかせてね」とフェラされた。

口に亀頭を咥えられた瞬間に、初めての暖かい口の感触にあまりにも気持ち良くて、舌でペロッとされた瞬間に、
「あああ・・」と情けない声をあげて奈津さんの口の中に射精してしまった。

ドクドクと大量に出た。今までで一番気持ちいい射精に腰が抜けた。
凄い量に目を白黒させながらも全部口で受ける奈津さん。

綺麗にお掃除フェラされてまた射精。
口の中の大量の精子をゴクリと飲み込む姿がエロかった。

「はぁ・・凄いねぇ・・まだビンビンだねぇ・・気持ち良かった?」
「は、はい・・腰が抜けちゃいました」

「今度は、もっと我慢するのよ」と服を脱いで全裸になった奈津さん。
俺もシャツを脱いで全裸に。

ベッドの上で、キスしながら奈津さんのレッスンを受ける。
形のいい張りのあるオッパイがたまらなかった。

初めて見るナマのマ○コも興奮した。
乳首もマ◯コもピンクでキレイだった。
薄いアンダーヘアにも興奮した。

赤ん坊のように乳首を吸い、奈津さんに言われるままにマ○コを舐め、69をした。
フェラが気持ち良くて何度もイキそうになったが、
「ダメよ・・我慢して」とその度に寸止めされた。

「ああん・・気持ちいい・・」と奈津さんもクンニされて気持ち良さそうだ。
「はぁはぁ・・も、もう無理っす!」

「ああん・・まってぇ・・」とフェラを止め、キスをして、
「入れたくなっちゃったぁ」とゆっくりと騎乗位で跨ってきた。

熱くて狭い膣に包まれる感触がフェラとは違った感触でまた気持ち良かった。
「あああ・・入ったぁ・・ちょっといたぁい」と奈津さんが奥まで挿入し終わった瞬間に、
キュキュっと締まる熱い膣に耐えれず、
「あっあああ!」と奈津さんの膣奥に中出ししてしまった。

「いやっ!出てる!」と熱い精子が膣奥で噴射し子宮口から子宮に注がれるのを感じてブルブル震えながら奈津さんは呟いた。
イったらしい。

俺の胸に倒れこみ、
「はぁはぁ・・ダメでしょ・・中で出しちゃぁ」
「ご、ごめんなさい・・ど、どうしよぉ」とパニクる俺に、
「大丈夫よ・・今日は中に出しても・・」とキスしてくれた。
そのまま萎えないチンコで続けてセックス。

2回出してるので、何とか今度は長く耐えれた。
騎乗位、座位、バック、正常位と奈津さんに言われるままに突いて突いて突きまくった。

奈津さんも何度かイったみたいで、膣がチンコを千切るくらいに締め付けてきた。
何とか耐え、正常位で最後は奈津さんと一緒にイッて、また中出しした。

気持ち良くて腰がしびれてしばらく動けなかった。
ドクドクと長々と射精していた。

熱くてキツイ膣に包まれてまだチンコは萎えなくて、まだしたかったが、
「はぁはぁ、もうダメェ・・そんなのでもっとされたら・・こわれちゃう」と奈津さんに言われ、チンコを抜いた。

奈津さんのマ○コからドロドロと精子が溢れるのがエロかった。
しばらく抱き合ってた。チンコはまだビンビンだった。

「しょうがないなぁ・・お口で我慢してね」
とフェラで抜いてくれた奈津さん。また、飲んでくれた。

奈津さんとはその後、何度もセックスした。
最初は、奈津さんに主導権を握られてたが、逆に主導権を握って年上の奈津さんを攻めて何度もイカセる事に征服感を感じ嬉しかった。
アナルセックスも一度した。痛くてずっと泣いていた奈津さんが可愛かった。

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

巨乳でドMなデリヘル嬢を引き当てた

デリで見つけた嬢が、はじけそうな巨乳のドMだ。最高だ。

童顔で笑顔がかわいい、ゆ○ちゃんは、最初に呼んだ時はデリを始めてまだ4回目の出勤で、段取りのぎこちなさに初々しさが感じられました。
スタイルは背が低いにもかかわらず、服の上から見ても胸回りがパンパンな感じ。
これで身体が弛んでなければ上玉だなと思いなから、立ったまま服を脱がすと、重力に負けない大きなまあるいおっぱいと、引き締まった身体が。

鏡の前で全身を写しながら、背後から優しく胸を揉みながら耳元で息がかかるように、「大きいね」と言うと、
「プロフィールにはEカップって書いてますけど、ほんとはGなんです。お店のひとがデブと思われるから小さく書いとくねって。やっぱり嫌ですか?」とおどおどと答える。

いえいえ、顔もスタイルも、そのリアクションも期待以上。

さらに鏡の前で片手はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりしながら、身体をなで回すと、
「見えすぎて恥ずかしいです。暗くしてください。」
と身体をよじり隠そうとするのですが、余計おっぱいが強調されてエロさも倍増。

少し暗くしてあげるとほっとした感じでいるので、
「暗くなって安心してるでしょう。違うんだよ。薄暗い方が身体に影がついて凹凸が強調されてかえっていやらしいんだよ」
と最期まで言いおわらないうちに、「はぅぅ。」と声をあげて顔を歪めます。

そっと股間に指を這わすともう濡れ濡れ。
「あれ、まだ今日一人目の客だよね。まだ始まったばかりなのにスゴいことになってるよ」
「あぁ。ごめんなさい。なんかすぐ気持ち良くなってダメなんてすぅ。ベッドに連れていってくださいぃ。」
クリ責めから逃げるように身体を前に屈めると、またもおっぱいが強調されてさらにエロい。

肩で息をして仰向けに横たわる彼女の横に密着するようにならび、右手を挟み込み、さらに腕枕のように頭の下を通した私の左手で彼女の左手首を握り、自由を奪う。

「おっぱいも身体全部もよく見えるよ。キレイだね」
「ぅう。恥ずかしいです。そんなに見ないでください。」
「じゃあ、触るのはいいのかな?」
と私の自由な右手で身体中をまさぐる。

おっぱいを撫でたり揉んだりしながら、わざと乳首にだけ触れないようにしてみる。
「はぁ。気持ちいぃ。何で、何でさわってくれないんですか?はぁはぁ」
「ん?さわってるじゃん?」
ととぼけながら、おっぱいをぐっと強く揉む。

「そ、そうなんですけど、あの、、」
「何?はっきりどうしてほしいか言ってごらん」
「そんなの恥ずかしいです。恥ずかしくて言えません」
「ふーん。いいおっぱいしてるよね」
と言いながら乳首にはぎりぎりさわらないでいると、乳首が手にあたるようにしたいのか、身をよじらしてくる。
くねくねする腰のラインもいやらしい。
でも、もちろん乳首にはまださわらない。

「何か不満そうだね。どうしたの?言わなきゃわからないよ」
「うぅぅ。絶対わかってるのにぃ」
「何が?」
と言うと絞り出すように
「もぅ。ゆ○の乳首もさわってください。お願いしますぅ」
いじめられて困った風ながら、内心嬉しそうに違いない感じがなじみでる。
「よく言えたね」
と不意に乳首に吸い付くと、大きな声であえぎだす。

小さめの乳輪としっかり固くなった乳首。色もきれい。
甘噛みしたり、吸ってみたり、舌で転がしたりするごとに、身体をよじりリアクションがあって楽しい。
ぷるんぷるんだ。
執拗におっぱいを責めていると、下半身をよじらせはじめた。

両足の太股を擦り合わせながらもじもじしているところに、指を滑り込ませると、さっきよりもスゴいことに。
「いつの間にこんなになったの?」
「だって、だって、、、」

指を入れると絡みつくようで、中も具合がいいです。

クリを剥いて責めると、大声で
「あー、おかしくなっちゃっいます!だめです!だめです!」
と叫び、身体をよじりおっぱいがゆれます。実にけしからんゆれかたです。
「わかったよ。いきなりすぎたね」
と拘束状態を解いてクンニを開始。

「あー。それもだめなんですぅ」
と暴れるので、両方のおっぱいに手を伸ばし、
「暴れるから押さえて置かないとね」
と揉みながらクンニを続けて、おっぱいとかわいい声を堪能します。

すっかりイキ疲れてぐったりとベッドに横たわっているところを、さも当然とばかりに正常位で挿入。
「あー、だめです。気持ち良すぎですぅ。」
変化をつけて突きながら、おっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉む。
「あぁ。スゴく気持ちいいですぅ。もっと強く揉んでください。おっぱいを強く揉んでください。お願いしますぅ」
と懇願してきます。

力を入れておっぱいをさらに揉みながら、奥までさらに突く。
「こうかな?」
「はい。気持ちいいですぅ。でも、」
「でも、何?」
「跡がつくくらいもっと強くしてほしいんです」
マジですか。では遠慮なく。わしっと力をいれる。
「あー、スゴいですぅ」

おっぱい全体はともかく、乳首はどうなのかな?と強めに吸うと、
「痛いくらいにしてくださいぃ」
とまたお願いしてきます。
力一杯吸い付くと、
「あー、いい。いいですぅ、、、あの、噛んでください。お願いします。」
マジですか。ここまでの女は初めてなんで恐る恐る、そーっと歯をたてる。
「あー、スゴいですぅ。もぅ。スゴいですぅ」
と声を震わせます。

おっぱいを堪能しながら腰を動かしていると、
「もう壊れちゃいますぅ、そんな奥までついたらあたりますぅ、あぁ」
と私の腰に手を回してしがみついてきます。
あそこのしまりもよく、絡みつくような感触。
「ゆ○ちゃんはいけない子だなあ。生で本番して気持ち良くなっちゃうなんて」
「あぁ。ごめんなさい。気持ちよくてごめんなさい。あぁ。ごめんなさい」
と半泣き状態でドM全開。

さらに強く私の腰を引き寄せるので、強い挿入感に加えて、自然と寄せてあげて状態になって、おっぱいがスゴいことに。
大きなボールが二つ並んでるみたいです。
視覚、触覚、聴覚からエロさ満点です。

さすがに限界が近くなってきた。
腰を動かし続けながら、
「もういきそうだよ。どこにだしたらいいかな?」
「ごめんなさい。中はだめです。お腹に出してください」
「中はダメなの?」
「中はだめですぅ。許してください。ごめんなさい。ごめんなさい」
「じゃあ、どこ?」
「おなかに」
「え、『なかに』?」
「えぇ!違いますぅ。おなかに、中はだめですぅ」

もっとついてくださいとなればもう一頑張り。
乳首を摘まんだまま正常位で突きまくり。
腰の動きに合わせて乳首が引っ張られる度にあんあんとかわいい声が部屋に響きます。

「もっと、もっと、たくさんついてください」
「そんなに気持ちはいいの?」
「はい」
「生で入れられて、中だしされちゃうかもしれないのに?」
「ごめんなさい。中はだめです。許してください。でも生の大きなおちんちんが奥まで入ってると気持ちいいんです。ごめんなさい。」
「お店はダメって言ってるのに?」
「内緒にしててください。初めてなんです。お願いします。でも気持ちいいんです」

ま、ホントかどうかはともかく、俺のツボにはまるリアクション。

「あー、気持ちいいよ。ゆ○の中。良すぎてちゃんと我慢して外に出せるかなぁ」
「だめです。中はだめです。ごめんなさい。許してください。あぁ。もっとついてください。もうめちゃくちゃにお願いします」
といいながら両手で自分のおっぱいを自ら鷲掴みにして、人差し指と中指で乳首を挟んで、ぎゅーっと真ん中に寄せます。

さあいくぞと、ラストスパート。
「あぁ。スゴいです。壊れちゃいます。もうわからないですぅ。」

中だしもありか?とも思いましたが、この逸材は大事にするかと思いとどまりました。
が、とりあえず
「気持ちいいよ。このままいっちゃいそうだよ」
「中はだめです。ごめんなさい。許してください」
「わかってるよ。我慢するから大丈夫」
と何度か繰り返して楽しみました。

「あぁ。もう壊れそうです。いってくださいぃ。ゆ○で気持ち良くなってくださいぃ」
「いいの?じゃあいくよ」
「中は、中はだ、め、」
と終わりました。
一応外だし。
このあともう一回戦して、騎乗位でおっぱいを下から見て揉んで堪能しました

中に出され旅行。通算100発以上

21才のOLです。
今度結婚することになったので、ちょっと吐き出したくなって書き込みしました。

18?19才の時のことだから、今から2?3年前の事です。
私はたまに「中に出され旅行」をしていました。

関西の地方都市に住む私は、周囲の県の大きな町へ泊まりで行っていました。
1年半位の間に10回は行きました。

短大に入ってすぐ、合コンで出会って付き合った彼に生中出しをされて、
その気持ち良さを知りましたが、3ヶ月後の夏に別れてしまい、
無性に中出しされたくなって、こんな事をしてしまいました。

ドクドクと脈打ちながら精液が中に出されると、イっちゃうんです。
あの感覚が大好きで思い立ちました。

中出し好きの彼と付き合っている時に基礎体温を測るのがクセになっていたので、
安全日に入った週末にその旅行に出かけます。

金土日での2泊3日が多かったです。
毎月安全日が近くなると、出会い系に投稿をするんです。
まず自分の安全のため、写メ交換は必須です。
市内だと身バレが怖いので、市外or県外の相手に絞ります。
次に年齢が20代後半で既婚者であることを優先しました。
実際に会ったのは清潔そうに見える人が多かったです。

肝心の私のスペックですが、自分で言うのも恥ずかしいですが、ウブで可愛い系に見えるそうで、会った男の人は皆さん喜んでくれました。
胸はBカップでしたけど、形がキレイとよく言われました。
小柄なので、ロリキャラのコスがよく似合いました。

毎回どう会っていたかと言うと…

金曜の夕方、1人目に2回中出しされて、
2人目と会って夜ゴハンと宿泊。そこで2回中出し。朝起きて、1回中出し。

土曜のお昼に3人目に2回出されて、
夕方に4人目に2回、夜5人目と食事して泊まりで2回、朝1回。

体調が良かったら日曜の昼にも6人目に2回。

合計5?6人に最低でも2回は出されていましたので、
計10回以上は生中出しされたことになります。

旅行の回数を考えると、1年半の間に、
50人以上の男性から、100発以上ナマ中出しされたことになります。

毎回違う町に行くので、同じ人とは会った事は有りません。
変な噂になって警察沙汰にならないようにしていました。
幸い妊娠もしなかったし、最後にした病院での検査も異常無しでした。

最初は援助じゃなかったんです。
でも最初の頃に、私を気に入っておこづかいをくれる人がいました。
次の人にねだってみたら頂けるようになりました。
2泊3日で結構な額、10円万近くになることもありました。

これだけの人数分出されているので、
エッチの最中にアソコの中から精液が流れ出した事が何度もありました。
男の人は勘違いして、濡れているとか思うようですね。
クンニの時に舐めた人もいて、私は密かに興奮していました。

一度だけですが、中出しされてきた事が相手にバレて、
暴力を振るわれそうになった事が有りました。
怖かったですが、その後で激しくエッチすることになったので、
無料にしてあげたら、3回中に出して満足してくれて、無事に終わりました。

2回目の旅行から毛ジラミが恐くなって、勇気出して陰毛を自分で剃りました。
出会い系サイトで募集するとき「パイパン」「中出しOK」と言うと、
業者と思われて怪しんで会ってくれませんでしたので、
会ってホテルに入ってから言ったり、見せたりすることにしていました。
始めは皆さんが驚かれますが、すぐ喜んでくれます。
それからは毎回の旅行の出発の朝には、きれいに自分で剃ってから出掛けました。

中出しできるということが分かると、
ホテルを休憩3時間から延長して、泊まりに変更する人もいました。
その人は絶倫で、延々と何度も何度も中に出され続けました。
私に向かって、ロリ、ツルツルマンコ、中出し娘と言いながら、何度も出されました。
私も罵られながら中出しされるとイっちゃうんです。

写真や動画を撮影された事も何度か有ります。
最初は顔を隠しているのですが、顔出しで撮られていたと思います。
中から流れ出すところも、よく撮影されていました。
陰毛が無いところから流れ出すのを見ると興奮すると皆さん言っていました。

勝手に3人からされた事があり、それは最悪でした。
お風呂から出ると、あと2人がいてびっくりしました。
パイパンに中出し出来るからと言って仲間を呼び出したんです。

複数からされたのはその時が初めてでした。

太いレンズのカメラや、ビデオカメラを持ってきてました。
抵抗しても押さえつけられて、腕と脚を縛られました。
バッグの中身を調べられて、免許証の他、前日にもらったバイブを見られました。
こんな可愛い子がこんな物持って!!とヘラヘラ笑われながら何度も責められました。
泊まりで完全に3人のオモチャにされました。

3人が出すのは全部中です。
射精したあともバイブで遊ばれたり、お尻にローターを入れられました。
3人は交代だから休憩できますが、私は休み無しで眠らせてももらえず、
チェックアウトの時間を過ぎても延長で、結局夕方近くまで責められ続けました。

いちばんツラかったのが、2本同時に挿入された事です。
普段から1本でもキツいほうなので、2本同時は痛くてたまりませんでした。
むりやり広げられて入れられました。
でも3人は面白がって交代したりして、痛がる私をよそに盛り上がっていました。
結局2人からほとんど同時に射精されました。

夕方に帰ろうとした時には腰が抜けてすぐには立ち上がれませんでした。
怖くてお金のことも言い出せませんでした。
20時間くらいの間に、15回以上は中に出されたと思います。
悲しいことに、中で出されるたびに、毎回私もイってました。
2本入れられた時でさえも…
こんな自分自身が情けなかったです。
写真やビデオもたくさん撮られました。

「中に出され旅行」はその後もしていましたが、
この3人にされたこと以外は怖いことはありませんでした。
怖かったのですが、複数に犯されて私が感じてしまった事も事実です。
もう旅行はやめましたが、
このときのことを婚約者とのエッチの最中に思い出して興奮したりしています。

彼との結婚式を来週に控え、こんなこと友達の誰にも言えないので、
こっそりと書き込みしました。

でも、書いていて、またこんな旅行に行きたくなってきました。

ハッピーメールでは今は普通に日記を投稿しています。
やっぱり退会したほうがいいと思います?

もっとお話しを聞きたかったら、メールください。
もちろん女性限定です。

ゆ○こ

16歳JKの妹

妹が妊娠したwwwwwwwwww
妹wwwまだ16歳wwww

事のきっかけは2週間前wwww
家でにちゃんやってたら妹が突然リバースしたらしい。
階段をドタドタ降りてきた妹はそのまま洗面所でゲーゲーやってた。
きったねえなあと思ってたら洗面所から出てきた妹がすごい青い顔してた。

妹「なあ・・・女の子の日こぉへん」
私「は?」
妹「お母ちゃん呼んでや!!」

ギャンギャンワーワー泣き出した妹、とりあえず母を呼びに行く。

母「どしたん?妹泣いてるん?」
私「おかん、なんか・・・妹呼んでる」
母「わかったすぐ行く」

妹は母とどっか行った。おそらく病院だろう。
ちなみに父は出張中、妹は彼氏アリ。
その日は私そのまま寝ちゃって、次の朝おきても母と妹はいなかった。
ただ母から「妹ちゃん妊娠したかもしれん」ってメールだけ来てた。

昼過ぎに起きた私は暇だから部屋を片付けてたら妹のケータイみーっけwww
パカっと開いたら「N君」ってフォルダ発見、中身覗いたらセッコラセッコラ書いてんの。
あと私の持病を馬鹿にしたメールも何通かあった。
この時点で私は妹を庇わないと決めた。

結局妹は妊娠してたらしい、妊娠何ヶ月かは聞いてない。
その晩、私 母 妹で家族会議、私関係なくね?

母「心当たりあるのは誰なん」
妹「・・・わからん」
母「は?彼氏おるんとちゃうの?」
妹「・・・わからん」

母はこの時点で涙目、妹はなんかふてくされてた。

母「最後にお泊りしたんいつよ・・・」
妹「最後の男の人とは、ネズミーランドに泊まったとき」
私「チュロスみたいに僕のも舐めてくれよーって?www」

母に強制退室させられた。

つまんねーからゲームしてたら、母と妹がいる部屋からなんか母の叫び声と妹の泣き声が聞こえてきた。
声がひととおり落ち着いた頃、げっそりやつれた母から話を聞いた。

・父親誰かわからない
・多分彼氏だと思う
・堕胎する気はない
・とりあえず明日彼氏くんを家に呼ぶ
・父にはまだ報告しない
・明日の話し合いはあんたも参加しなさい

なんで参加させたがるんだよwww関係ねえwww

なんかやたら荒れてるけど気にしねえww
その夜、妹が私の部屋に来た。

妹「レ○プされたってことにして話し合わせてや」
私「それ彼氏にズッコンバッコンされたっていやぁいいの?」
妹「ふざけんな!!」
私「ふざけてんの誰やねんwwていうかDNA検査すりゃ父親は誰かわかるだろ」
妹「慰謝料って請求できんの?」

駄目だこいつ、クズだ。

後日、母妹私彼氏で会議。

母は彼氏くんに妊娠したことを告げる、真っ青になったり真っ赤になったりひとり芸する彼氏くん。
母は言いにくそうに「あのー」とか「えっとね、だから」とか言ってる。
もやもやしてうぜえから言った。

私「妹が誰の子か心当たりないっつってるんだけど、そのへんどう?」

彼氏顔真っ赤→リバース。
家の絨毯まじ涙目。

彼氏くんげっほげっほやりだした。

母「ちょっとあんた!!彼氏くんの背中さすったげなさい!!」
私「え、やだ・・・」
母「洗面所に連れてってさすってきなさい!!!!」

彼氏くんを洗面所に案内、ゲーゲー吐いてるから窓あけて窓から顔出して携帯いじってた。
近所のじーさんが「○○ちゃん(私)やっほー」って言ってきたから軽く手を振った。

彼氏くんが落ち着いたので事情聴取。

私「最後に妹犯したんいつ?」
彼「ちょえべろ・・・抱いたんです」
私「いつ?」
彼「去年、学校の帰りに・・・」

あちゃー、ってかお前ら学校の帰りに・・・

彼氏くんと一緒に会議室に戻ると母が大泣きで妹は真っ白に燃え尽きてた。

母「許しません・・・そんな子うちでは育てません・・・」
妹「母親になるのになんで許してくれへんの!!」
私「お前自分の歳考えろよ、学校行きながらガキ産むの?育てんの?
  誰が金出すの?彼氏くん?オカンとオトン?それとも私?」
妹「お前黙ってろよ!!」
彼「お前が黙れよ!!」

彼氏くん、妹の胸ぐらつかんでガクガク。

母が「お父さんに連絡します」

妹号泣、彼氏くんもびっくりして固まる。

さっさとせいって言われたから簡潔に書くわ。

父に連絡、父激怒

妹の公開処刑、4股発覚。

彼氏再び嘔吐

妹堕胎決定。

妹逃走、後に捕獲

私、持病を馬鹿にされてブチギレ、母もブチギレ

父の大暴れ、その際とばっちりで私の左頬にビンタ

妹精神的に瀕死

母が「妹は見てなきゃダメだけど、家に入れたくないから」とプチ引越し&妹監視

妹嫌いな私めしうま

くぅ?疲れましたwこれにて堕胎です!
実は、4股したら中田氏の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は安全日ではなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのナマで挑んでみた所存ですw
以下、妹達のみんなへのメッセジをどぞ

妹「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

彼氏「いやーありがと!
俺の必死さは二十分に伝わったかな?」

2号「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」

3合「見てくれありがとな!
正直、中でイッた俺の気持ちは遊びだよ!」

4号「・・・ありがと」ドピュッ

では、

妹、彼氏、2号、3合、4号、私「皆さんありがとうございました!」



妹、彼氏、2号、3合、4号「って、なんで私ちゃんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

                          __、、:::========:::、、__
                       ...‐''゙.  ` ´ ´、ゝ ''‐...
                     ..‐´      ゙        `‐..
                    /                   \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                      ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙    .'                      ヽ     ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
 ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:         ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............      ;゙                           ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................             ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
            ゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
              ノi|lli; i ..;、 、  .、、            `; 、  .; ´;、il||iγ
           /゙||lii|li||、;、.il|i;、 ;..、、li   ' ;  .` .;    il、.;;.:||i .i|:;il|l||;(゙
              `;;i|l|li||lll|||il;i:ii、..、.i||l´i、、.;、.. .il `、  、i|;.、l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
               ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;、、|i;、:、i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
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高校のとき好きな子が、いろんな男の性欲処理器だったことを知った

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で勝ったチーム全員にフェラすることになった。

そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。

高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

人妻だけど出会い系で中出しされまくった

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどうナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな、でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。

エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。

嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。

子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。

やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。

何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、

男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。

つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。

地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。

色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。

顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。

あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。

そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww

そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく

気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。

その瞬間、あたしもイッてたけどね。

体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。

チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。

元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。

しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、

あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。

それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、

「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。

彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、

本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。

だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。

女神のように思っているよ」だって。中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう月イチくらいで会って報告を受けてる。

そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。

こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

こう振り返ると、私出会い系ばっかり昔から使ってる、だって便利だもん

知らない男性と私がエッチしたくなれば簡単に知り合えるしねww

ただ最近は、あんまりにもエッチに関して私が、ストレートにOKするから、サクラと思われがち…

だから最近はもっぱら掲示板で投稿してますww

『全国妻の肉体関係掲示板』

もういかにもって感じの掲示板だけど、ここならみんな目的決まってるから

話もスムーズだし、何より私がサクラだと勘違いされずに会えるからお気に入りwww

それに既婚者とわかって絡んでくれるからプライベートはちゃんと割り切ってくれる方ばっかりだからね


あたしの周りの主婦友もだいたいみんな気に入ると思うな。安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだから、お互いフェアって感じだしねww

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

兄ちゃんと彼女がセックスしてるとこ覗いたったwww

とりあえずスペック
私・当時小学3年(9歳)、すでにエロの素質あり
兄・当時(20歳)、ペットボトル工場勤務、イノッチ似
彼女・当時(18歳)、美容専門学校、安西ひろ子似

当時、家族5人で、せまいアパート暮らしだったが
親の貯金がたまったということで念願の一軒家に引っ越した。
兄は自分の部屋ができてから、彼女をよく家につれてくるようになった

彼女は見た目はちょっとギャル系?だったけど
礼儀正しくて大人しい性格だったので
私の家族にはかなり好かれていた

彼女がうちに来るときは、兄の部屋に勝手に入るな!
と、親に釘を刺されていた

そう言われると余計気になるのが人間の性
私は夕飯をいつもより早く食べて自分の部屋にこもった
ちなみに、兄と私の部屋は向かい合わせ

兄の部屋からは楽しく談笑する様子がうかがえる

1時間ほどすると沈黙
また10分ほどするとひろ子ちゃんのエロい吐息が漏れ始める

待ってました!www

私はそーっと兄の部屋の前で腹這いになる

扉の下に3センチくらいの隙間があったので
気つかれないようにその隙間から覗くのが私の楽しみだった

兄はベッドじゃない上に、部屋の奥(扉の真正面)に布団がしかれているので
一部始終がすべて見えた

ピンクのエロい照明のお掛けで表情もバッチリくっきりwww

ひろ子ちゃんは手で口をふさぎ、一生懸命声を我慢していた

いや、全部漏れてるけどwww
結構声でかいしwww

隠す気ないなwwwwwww

でもまあ私にはそれでよかったわけだが

しかもひろ子ちゃん背低いくせに巨乳
騎乗位だともうそれはそれはwww

私はそんな二人のエッチを見てオ○ニーしてた

廊下で腹這いの状態でwww

その習慣が半年くらい続いたある日

いつものように廊下で腹這い状態でオ○ニーしてたら
いきなりひろ子ちゃんの喘ぎ声がなくなり沈黙になった

でも私のボルテージはすでにマックス!
こんないいときに!!

しかたなくひろ子ちゃんのパイパイを想像しながら
その場で果てようとした

その時…

兄の部屋の扉が急に開き、兄が出てきた!

私は急いで立ち上がろうとしたが力がはいらずへっぴり腰

兄はすでに服を着ていて何事もなかったように
「お前なにしてんの?」

私テンパりすぎて
「あ、あの、ここになんかあって、全然とれなくて…」

冷や汗って本当にでるんだね!
この時ほど、この世からいなくなりたいと思ったことはない

兄「お前ひとりでやってたんだろ?」

うひゃぁぁ!ばれてる!www

兄「俺らがセクスしてるときいつものぞいてたんだろ?」

へっ?シッテタンデスカ?

私はあわわわわって顔しながらその場に立ち尽くしていた

兄「あの扉の下からお前の顔めっちゃ見えてるから」

私としたことが…大失態

そりゃあこっちから丸見えなんだから、あっちからも見えますわな

もう言い訳できないと悟り、正直に
「ごめんなさい。ひろ子ちゃんのおっぱい見てました。」

半べそかきながら謝った
部屋に戻ってからも布団にくるまりながら泣いていた

これからどんな顔して兄とひろ子ちゃんに会えばいいのか
そればっかり考えてた

すると、突然兄が部屋に入ってきた

兄「さっきはごめん。そんなに俺らのセクス見たいの?」

私、ポカーン

兄「ひろ子が、人に見られてるほうが興奮するからお前に見ててほしいっていってんだけど」

私、ポカーン

兄「とりあえず、こっちの部屋こい」

私はいわれるがまま兄の部屋に入った
そこには裸のひろ子ちゃんが体育座りして布団にくるまってた

うおぉぉお!www
ひろ子ちゃん、おっぱいおっぱい!www

興奮マックスwww

兄がバサッとひろ子ちゃんから布団をとりあげ
イヤーン(//////)と、全然嫌そうに見えないひろ子ちゃんを見せてくれた

兄「お前はここに座ってろ」

そして正常位で合体しはじめたwww

兄「これがみたかったんだろ?ひろ子も喜んでるぞ!ハァハァ…」

私は興奮マックスwww
まんまん汁がお尻のほうにたれていくのがわかった

どうしたらいいかわからなくなってる私を見て
兄はいきなりひろ子ちゃんを突き放した

そして、私の横にきてパンツに手を入れた

兄「ちょwwおまwwぐちょぐちょ」

ちょっと抵抗したが兄にパンツを脱がされ手まんされた

初手まんに興奮しまくりの私は
兄に身をゆだねぐったりしていた

その時、初潮吹きも経験した

兄「こいつまじやべーよ!ド変態だな」

ひろ子ちゃんも「すごーい」とかいいながら
びちょびちょになった床をぴちゃぴちゃしてた

兄「これじゃ満足できないだろ?」
「お兄ちゃんのがほしいですって言え!」

私は頭真っ白で呆然としてたら、
兄に押し倒されてそのまま挿入されてしまった

なにがなんだかわからなくて
されるがまま…
処女を兄に奪われました

ひろ子ちゃんは私のくりちゃんをいじってた

兄のアレはけっこう大きくて、未熟な私のまんまんには
根元まではいらず、奥にバンバン刺さってきた

痛いけど、もっと痛くしてほしい!って思ってた

この頃から私の中のM心がめざめるわけだが

ひろ子ちゃんのおっぱいを触ってたらまた興奮して
潮吹いた!

それからはずっとびちゃびちゃ状態で
挿入されながらノンストップ潮吹きwww

兄もそれに興奮したらしく
「やべーイク!イッテいい?ハァハァ…」

「うん…」

「お前、生理きてんの?ハァハァ…」

「まだだけど…」

「あぁーイクっ!」

ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…

「え?!ちょっと!中にだしたの?」

慌てるひろ子ちゃん
何が起きたのかわからず果てる私

兄「だって、まだ生理きてないなら大丈夫だろ?」

人生初の中だしも兄でした

それからはひろ子ちゃんが来るたびに兄の部屋に呼ばれ
3Pをするようになった

現在、私は23歳
結婚して子供が2人いる

もちろん旦那の子ww

地元から離れたため、兄とは年末に会うくらい

そのときは……
なんてことはありませんwww

私の結婚をきに、関係をやめた


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