萌え体験談

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中出し

私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います

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私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います。
旦那は38歳の会社員です。
子供がまだ幼くて、長女5歳、長男3歳で幼稚園に通っています。
私はパートで朝9時から午後3時まで宅配便の仕分けをしています。
同僚は同じようにパートの主婦が多くて、子育て世代という一体感もあり、凄く仲が良くて普通言わないでしょ・・・と思うような事もあっけらかんと話していました。
例えば・・・
「昨夜、久しぶりに旦那に犯されちゃった。手を押さえられて乱暴にパンツ脱がされて指でヤられた(笑)マジ逝きしちゃって・・・。後ろから中出し。『また子供が出来たらどうすんのよ』って言いながら、旦那の身体にしがみついてた」
とか、
「こないだ、スーパーに買い物に行ったら高校の時の元カレに会ってしまって・・・歩きながら話してたら、スーパーの駐車場の奥に移動した元カレの車の中でエッチしてた。私の弱点知ってるから散々逝かされて、セフレになること約束しちゃって・・・。週に1、2回はスーパーの屋上駐車場の端でエッチしてる。生で中出しされるか、飲まされてる。写メ撮られてるからね、断りにくいし。でも必ず三回は逝かされるから、まぁ良いかぁ」
とか、
「今までに13人かな?結婚前に旦那を入れて5人だから結婚してからの方が多い。8人か、でも少ない方だよね。旦那に悪い?思ったこと無いし」
当然、たまには私にも振られます。
経験人数とか、フェラする方?とか、変わったプレイは?とか・・・。

でも私、実際に旦那しか知らないし、旦那が求めれば好きとか嫌いとかではなく、義務みたいな気持ちで口に含むし、今まで当たり前にしてきたし。
「えーっ、マジ?それはもったいない?。旦那しか知らないんじゃ旦那が良いか悪いか普通なのか分かんないじゃん」
ごもっとも・・・です。
でも、怖い。
何が怖いかって言うと、歯止めが効かなくなって誰とでもするようになってしまったら・・・やっぱ怖い、自分が。
旦那にも逝かされるし、私も欲しい時があるけど、あくまでも旦那が対象で他の人とのエッチは想像すらした事なく、想像できません。
「例えば、外出中にお腹が痛くなってトイレに行きたくなったとして、我慢できないかも知れないけど自宅まで帰ってからトイレに行くか、近くに知り合いの家があれば寄ってトイレを借りるか、見知らねお宅でも事情を話してトイレを借りるか、入ったことの無いお店に入ってトイレを使わせてもらうか、どこでも良いからコンビニに飛び込むか、みたいなもので、自宅まで我慢出来なかったらしょうがないじゃん」
例えが少し違うような気がするけど・・・。
「じゃ、旦那には絶対にバレないし、相手もその先強要もしないし束縛もしない。絶対に安心安全な相手だったら、どう?」
う?ん?知らない人はやっぱ怖いな。
中出しされて希望しない妊娠とか病気とか・・・。
後で何かあったら相談というか話が出来る人がいいな・・・。
「って事は、やっぱヤりたいんじゃん」
え、そんな事ないよ・・・。
「危険日と安全日、判る?」
ケータイの女性サイトで確認すると、この日は安全日、この頃は妊娠の可能性有り・・・とか分かりますので、
「分かるよ・・・」
と言うと、
「じゃ、その頃にセットするよ」
と言われました。
ちょっと・・・、私、するとか言ってないし・・・。
「大丈夫だって。私たちも一緒にするから」
えっ、どーゆーこと・・・。
「だから、お互いの生活を壊さないように秘密を守って、助け合いの精神で。互助の精神よ」
と皆がニッコリ微笑みました。
「ね、オナニーするでしょ?した事あるでしょ?」
そりゃあ・・・。
「オナニーしたと思えば楽だよ」
・・・。
そしてその日、パートが休み(祝日など)の日に集まりました。
友人の家に行き、そこから友人の旦那のアルファードに私を含めて4人が乗り込み、どこへやら・・・と運ばれ、着いたのは郊外の一軒家。
割りと新しくて、羨ましかった。
建物はブロック塀で囲まれていて駐車スペースも塀の中だった。
友人が運転するアルファードは迷うことなく、空いたスペースに停まりました。
友人たちが玄関に向かい、歩く後ろを付いていきました。
「私は今、見知らぬ人に抱かれる為に歩いているんだ」
と思ったら、アソコがジュンとしました。
この私の勝手な思い込みが間違いでした。
「見知らぬ人に抱かれる」
のではなく
「見知らぬ人や知り合いの人たちに抱かれる」
が正しい表現でした。
出迎えてくれたのは、まだ若い女性で皆が
「奥さん」
と呼んでいたので、奥さんだと思いましたが
「旦那さん」
みたいな呼ばれ方をする男性がいませんでしたので、旦那さんがいたのかいなかったのかすら分かりませんでした。
案内されて歩く途中で
「トイレはココ」
とか
「シャワーはココ」
と教わり、6畳くらいでロッカーとドレッサーだけがある部屋に通されました。
他の皆は使い勝手が判っているみたいで、各々ロッカーを開け脱いだものを仕舞いました。
鍵はついていましたが、キーを抜いただけで解錠されたままのロッカーの中にキーを入れていましたので、私もそうしました。
私も皆も全裸です。手には何も持っていません。
タオルの類いすらありません。
友人たちが何処かに向かうのを付いて行くしかありません。
さっきと違う道順でしたが、シャワールームに着きました。
中は少し広めの浴室で浴槽にはお湯は張られておらず、シャワーを使うだけのようでした。
実は私は初めて会う人の為に自宅を出る前に特に念入りに洗ってきていたのですが、ロッカールームで確かめたら既に濡れた状態でした。
びしょびしょという程ではありませんが、そのままお見せするのは躊躇する程度には濡れていました。
シャワーは2つありましたので、私は後からにしようと遠慮したのですが、
「いいから」
と言われて4人が浴室に入りました。
シャワーを手にした2人が何も持たない人に湯加減を確かめるとシャワーを浴びせ、ボディソープを使って洗い始めました。
私も洗ってもらっています。
和気あいあいと話しながら、身体を褒めあいながら身を任せていると、乳房や乳首、お尻や割れ目に指が回ってきて、刺激を受けました。
断れず刺激を受けているとキスされてしまいました。
私の唇を割って舌が入ってきて、同時に彼女の指が私の割れ目を開いて入りました。
中で指先を曲げられ私の中の前方部分、クリトリスの根っ子を擦られると私の力が抜け立っているのがやっとという状態で相変わらず唇は奪われたままです。
もう一人が私の背後から手を回して左右の乳房を強く揉み始めました。
乳首を指で弾きながら形が変わるほど乳房を揉まれました。
下の方では私の中で2本の指が絶えず動き、もう片方の手が、指が私のクリトリスの皮を剥き、露出したクリトリスを根本から先端に刺激しては先端で指先を止めて押し込みながら細かく震わせました。
私は結局、皆に身体を洗わせて逝かされただけでした。
思考不能状態で
「私たちのアソコ、舐めて綺麗にして」
と言われても躊躇うことなく友人の前に跪き、舌を出して皆のマンコを縦の筋、谷間に沿って舐めました。
他人のマンコを舐めたのはもちろん初めてです。
マンコを舐めて気が付いたのですが、私以外の3人は全く下の大切な部分を覆い隠す毛がありませんでした。
1人はクリトリスの辺りに薄く狭い範囲で少しだけ毛が残っていましたが、他の2人は前から見える部分には全く毛がありませんでした。
パイパンというものを初めて間近に見ましたが、なんとなく「可愛らしく」思えました。
でも舐めて行く内に膣からショッパイようか酸味を感じました。
若干の味や濃さに違いはありましたが、私は3人の友人のマンコを舐めてしまいました。
私が舐めている間、絶えず誰かの指が私のマンコとクリトリスを愛してくれました。
耐えきれず、
「ごめん、逝きそうだから」
と言うと、私の股間にあった指がもっと激しく速く動き、とうとう私は初めて潮を吹きながら逝ってしまいました。
私の身体は脱力し正座をしている格好で両手をついて顔を伏せていました。
私が回復するまでの間、皆は互いの身体を洗い合っていました。
私が立ち上がると皆がバスタオルで水気を取ってくれ、
「そっち」
と行き先を教えてくれました。
私が向かった方に木製のドアがあり、その前で待っていると友人たちが来ました。
友人がドアを開き私を中に誘導すると中から
「こんにちは」
と何人かの男性の声がしました。
私は真っ裸のままで手で隠すような仕草も出来ずにいました。
後ろから、
「こんにちは?、よろしくお願いしま?す」
と声がして、私を押し出しました。
押されるまま私は男性たちが座るソファーの前まで行きました。
男性たちの姿が見えるのですが、何故か顔が覚えられません。
見えているのに記憶されないみたいな不思議な感覚でした。
今思えば、シャワールームで逝かされて頭がボーッとしていたからだと思いました。
私は友人の手で回れ右して男性たちにお尻を向けさせられ、そのまま方を押し下げられ、私は膝をつきました。
友人は私の頭に手を置き、やはり頭を押し下げました。
私は男性たちに四つん這いの姿を後ろから見せているのです。
アソコは先ほど逝かされてから、濡れ濡れ状態で初めてお会いした男性に一番恥ずかしい姿を晒しているのです。
「この人、初めてなんで優しくお願いします。リピーターにしてあげてね。佐藤順子(仮名)と言います」
と、私の名前を言ってしまいました。
男性たちがそれぞれ
「歳はいくつ?」
「結婚してるんだね?指輪してるから」
「男性経験何人?」
などと質問されますが、全て友人たちが正しく答えてしまいました。
「オナニーして見せてよ」
と言われ、私はそのままの格好で指2本を膣に入れて「ジュボジュボ」音を出して、出し入れしたりクリトリスを強く激しく擦りあげている姿を見せました。
普段、一人でしている時より遥かに感じました。
自分だけで何度か逝き、気が戻ると再び三度とオナニーして見せました。
男性たちは友人たちをソファーの隣に座らせて身体を触りながら私を見ていました。
「じゃ、今度は皆のをフェラしてくれる?」
友人の声でした。
言われて見てみると男性たちも全裸でした。
完全では無いものの、勃起している状態の旦那以外の他人のおチンチンを見るのは初めてでしたし、それも5人分、5本のおチンチンですから目が点になっていたのかも知れませんが、おチンチンしか見えませんでした。
私は向かって右側の人から、そのおチンチンをくわえました。
いつも旦那にしているようにしようと思いましたが、私自身の気持ちが昂っていたのか、唇の力加減や首の振り方など普段よりパワーアップしていたようで男性からは
「凄い、上手だ。スグに逝けそう」
みたいな言葉を掛けられ、ますます私は変態方向に引っ張られました。
2人目、3人目・・・と続けて5人のおチンチンをくわえ、舐めて、しゃぶっていました。
私は最後にフェラした男性に手を引かれ、その男性の隣に座ると当たり前のように抱かれました。
抱かれながら周りを見ると既に友人たちはそれぞれパートナーと抱き合い身体を確かめ合っていました。
「なんだ、皆もヤってるじゃん」
と思ったら自分でも驚くほど大胆になりました。
結局この日は5人の男性の全てと交わりました。
旦那の事も頭に浮かびましたが
「旦那に悪い」
という気持ちは一度もありませんでした。
当たり前の行為として初対面の男性たちと結んだだけ・・・という感覚でした。
一緒にお茶を飲む、一緒にテレビを見る、一緒にボーリングをする、一緒にセックスをする・・・という感覚で、
「逝きたい」
という気持ちも確かにありますが
「この人のを出してあげたい」
という気持ちの方が強かったように思います。
今日は一切お酒を飲んでいませんでした。
酔っていないのに初対面の他人とのセックスを楽しんだのです。
私以外の友人3人と「奥さん」と呼ばれた女性を含めて5人vs5人は争う事なく楽しみました。
このメンバーから漏れたりする事は無かったのですが、私が積極的に変わった事で旦那が怪しく思っているようですが、激しくなって口に出されても全てを飲み込む私が愛しくなったみたいで、更に毎日のように旦那を求めているので、悪い気はしないみたいです。
でも不定期で行われるお楽しみ会では、3人から7人くらいずつが集まりますので、旦那一人を毎日毎夜求めても決して満たされるわけではなく、旦那も最近は道具や玩具の力を借りて私を楽しませてくれます。
キッカケとなった飲み会が無かったら、彼女らが言うように私は
「もったいない」
人生を全うしたでしょう。
また、同性でも逝ける身体になりました。
リングを挿れ、更にピルを飲み、事故には注意しています。
だから、旦那バレしなければ誰でもオーケーです。
旦那バレした時に、旦那に悲しい思いをさせたくないんです。

姉妹丼

結婚する前、会社の23の女の子が可愛く、清純な感じだったので惹かれていた。
まずは昼食をおごり仲良くなり、次は映画に誘い、文学好きで話があったので、数回デートをした。
2ヶ月ほど経った頃、付き合ってと告白、しかし、ゴメンなさいと振られた。ここまでは、よくある展開だったのだが、ここからは自分も想像しない展開だった。
何故断られたのか聞いたところ
「特定の男性に縛られたくない、色んな人と付き合いたい。」
となこと。
どういう意味?意味が分からなかった。
よくよく話すと、たくさんの男と広く浅く付き合っているとのこと。
要は、未婚既婚、若者中年、美味しいところ取りで付き合って、セックスもしてるということだった。
ショックだった、こんなに可愛くて、清純そうな子がヤリマンだなんて、、、

じゃあ、俺のことはどう思ってるの?って聞くと、好みだと言ってくれた。
ただ、真面目そうだから、私の行為が受け入れられそうにないからだって。
そりゃ、彼女ならそうだよね。
ただ、都合のいいセックスフレンドならどう?
と聞くと、男性陣に加えていいという。
契約は成立した。ただし、ルールがあった。
会うのは2週に一度、生理時以外はセックスOK。
多数の男と付き合ってるので、ゴムは必須。
セックス前は、シャワー、口の消毒も必須。
風俗か!と突っ込みたくなったが、可愛いこを定期的に抱けるのでぐっとガマン。
そんなことまでしてる女だから、セックスは大好きで毎回3発はやってた。
他の男と週に3日はやってるはずなのに、凄かった。
セックスだけの付き合いに限らず、時間が取れる時は飲みにいったり、複数でキャンプにいった。
ただし、彼女の彼氏達にはあっていない。

ある時、会社の先輩と飲みに行く約束をした。
会社の女性を誘うことになり、彼女を誘った、当然、関係は隠して。
女性誰かいない?と聞くと、姉と会う約束してるので、連れて来るという。
姉さんも当然関係を知らない。歳は3つ上の26で看護師さんだという。
先輩に当てがうつもりだった。

会ってみると、妹より細身ね透き通るような美人だった。
話してみると、妹より繊細でしっかりしていた。
4人で朝まで飲み、何もなく、分かれ帰った。

翌日、彼女にメールした。お姉さんは先輩はどういう印象だったかと。
姉さんは、貴方が気に入ったみたいよ。と返事が返ってきた。
おいおい!そりゃマズイよ。と返したところ、私は別にいいよ、だって。
どういう心理?と思ったが、所詮俺はたくさんいる男の1人なんだな、それなら姉さんと付き合ってやる、と思った。
早速、姉さんのアドレスを聞き出し、連絡をとってみた。
次の休みにあってくれた。
彼女は妹とは違う身持ちの固い女性だった。
付き合うのに3カ月、初セックスにまた2カ月とかなり時間がかかった。
妹は週3で違う男とやってるのですぐにチンチンが入るが、姉は2年付き合ってないので入れるまで30分以上指でマッサージして広げる必要があった。
看護師さんのよいところは、体調管理をちゃんとしてる人が多く、多分、夜勤などキツイ仕事が入るからだと思うが、生理のコントロールをしていることだ。

彼女はピルを常用していた。なので中出しOKだった。
妹との関係も続いていたが、生中出しと自分専用マンコに溺れ、姉にぞっこんだった。
姉とは週1、妹とは2週に1ペースだった。

姉妹で何故そのような違いがあるのか、姉=彼女に家庭の話を聞いてみた。
彼女らのお父さんは、大企業のお偉いさんだったらしいが、若いころから、家庭を省みず遊びばかりだったらしい。
出張といい、愛人宅を泊まり歩いていたのでは?という感じだったという。
なので、姉妹揃って男性不信が心理の奥にあるようだ。

姉は男性恐怖的で、妹は複数恋愛に走っている。
幼児体験って、一生を支配するんだな、と平凡に幸せな家庭で育った自分は思った。
今の自分の諸行を姉=彼女に知られると振られるのは間違い状況。

それから、1年くらいは平和に同じ状況が続いた。
彼女である姉と、セックスフレンドである妹。
姉とは結婚の約束をして、彼女はピルを止め子供が出来る状況を作った。
妹とも関係は止めれなかった、姉の家庭的なセックスと妹の悦楽的なセックス、どちらも捨て難かった。

破綻はある時急に来た。
妹と一緒に車に乗ってるところを、姉の友達に見られたらしい。
姉との連絡が途絶えた。妹も姉と連絡取れなくなったらしい。

深追いは出来なかった。そのまま、姉との関係は消滅になってしまった。
姉は妊娠初期だったことが後に判明。今、小学生1年生、けど会うことはない。

妹は同じ生活が未だに続き、7年経った今でも、2週1で会いセックスする今である。
ピンクだったマンコも、ソープ嬢の様に爛れている。
姉のハメ撮り写真で昔をたまに見て懐かしんでいる。

妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる4

私は、自分のズボンのシミを見て、本当に驚いてしまった。それは、染み出てきたと言うよりは、コップの水でもこぼしてしまったように、広範囲にわたってシミになっていた。

慌ててズボンとパンツを引き下ろした私は、自分が少し精液を漏らしてしまっていることを知った。私は、妻がとうとうカズ君とセックスをしてしまった事で、強いショックを受けていたが、もう隠しようもないほど私は興奮してしまっている。

妻が、私とのセックスでは味わうことの出来ない大きな快感を与えられ、私とのセックスでは見せたことがないようなあえぎ方をしているのを聞きながら、私は軽く射精してしまった……。その事実に、私は自分がおかしくなってしまったのかと思った。

すると、隣の部屋でかすかに物音と笑い声が聞こえてきた。私は、慌ててイヤホンを再装着した。
『また一緒に入ろうね。大きなお風呂だと楽しいね!』
妻の元気な声が響いてくる。まるで、少女に戻ったように、無邪気に笑っているのが聞こえてくる。もうすぐ30歳とは思えないような、屈託のない笑い声だ。

「だって、純ちゃんあんな事するんだもん。イメージ変わっちゃったよ」
カズ君も、楽しそうに言う。
『だって、アラサーの人妻だよ? あれくらいするよ』
「そうなんだ……。ご主人にもあんな事してるの?」
悲しそうな声で言うカズ君。
『あれれ? 嫉妬してくれてるの? ふふ。嬉しいなぁ……。あんなこと、あの人にはしてないよ! 安心して』
妻は、本当に嬉しくて仕方ないような声になっている。
「本当に? 絶対、僕にしかしちゃダメだからね!」
『あら? もっとして欲しいの? 良いわよ。じゃあ、そこに四つん這いになってごらん』
妻が、急に冷たい声で言う。私は、状況がわからないだけに、不安と心配が大きくなっていく。

「えっ!? 四つん這いですか?」
『イヤなの? しないとしてあげないわよ』
「う、うん……わかった」
『まぁ、そんな格好して、はしたない。あら? ヒクヒクしてるわよ。そんなに舐めて欲しいのかしら?』
妻は、いつもの貞淑な感じは消えてなくなり、痴女のような言葉づかいに変わっていた。
「うぅ……。はい。舐めて欲しいです」
カズ君も、敬語に戻っていた。

『じゃあ、自分で拡げなさい』
「……これでいいですか?」
『よく出来たわねぇ〜』
「うぅっ、あ、あぁっ、純ちゃん、凄い……」
『こんなところ舐められて可愛い声出すなんて、女の子みたいねぇ』
妻の、言葉責めが続く。まさか、こんな一面があるなんて想像もしていなかった。貞淑でおとなしく、控えめな妻……。セックスも、受け身が基本だと思っていた。性癖もM寄りだと思っていた。そんな妻が、サディスティックにカズ君をいじめているのが聞こえてくる。

「ダ、ダメっ! 中なんて、うぅっ、汚いよ!」
『カズ君の身体に、汚いところなんてあるわけないじゃない。カズ君の初めてもらっちゃうね。こんなところまで舐められる事なんて、一生ないかもよ』
妻は、嬉しそうだ。カズ君に対して、初めてを与えるのも、初めてを奪うのも嬉しいみたいだ。本当に、彼のことが大好きなんだなと思った。

「あぁっ、純ちゃん? な、何して、うぅあぁっ!! ぬ、抜いてっ! ダメだよ、こんなの!」
『ふふ。カズ君の初めて、またもらっちゃった♡ ……こんな風にするの、初めてだよね?』
妻は少し自信なさげに聞く。
「は、初めてだって! 抜いて! こんな、うぅ……」
カズ君は、ビックリして叫んでいるような状態だ。
『凄いね、ギュッと締まってるよ』
妻は、少し緊張気味の声を出す。
「う、うん。だって、力抜くと何か出そうだから……」
カズ君は、恥ずかしそうに言う。
『でも、すぐに病みつきになるよ。リラックスしててね』
妻はそう言った。まるで、男のアナルを責めたことがあるような口ぶりだ。
「え? こういう事、したことあるんですか?」
『あるわよ〜。幻滅した?』
妻は、おどけた口調で言う。私は、幻滅なんかはしなかったが、とにかく驚いた。妻は、どう転んでもそんな事をするようなタイプではない。

「い、いや、幻滅なんてしないですけど……。でも……なんか悔しいです。嫉妬します!」
『じゃあ、カズ君も私が調教してあげるね♡』
「うぅっ、な、なんだコレ……。あぁ、ヤ、ヤバいです」
慌てたような声をあげるカズ君。不思議と気持ちよさそうな声だ。
『ここでしょ? ふふ。カズ君の、分かり易いね。エッチな前立腺してるわね』
「ウゥッ、ダ、ダメっ! コレ、なんで、うぅあぁ、こんなの知らないよ!」
カズ君は、快感を感じながらも戸惑っているような感じだ。

『ほら、こうすると……』
「うぅっ! な、なんで? 出そうになってきた! ヤバいって、コレ……」
カズ君は、本当に戸惑っている感じだ。ちょっと、不安を感じているようにも聞こえる声だ。
『敏感だね。最初からこんなに感じちゃって、あとが怖いわよぉ〜』
妻は、本当に楽しそうだ。

「あ、あぁ、なんか出そう……。射精しちゃいそうだよ……」
『ホントに? 凄いわね。最初からトコロテンしちゃうの?』
「うぅっ、も、もっとゆっくり! ダメっ! ダメだって!」
カズ君は、切羽詰まった声で叫ぶ。
『ほらほら、イッちゃいなさいっ! 女の子みたいに声出しながら出しちゃいなさいっ!』
「うぅぁっ! で、出るっ! うっ!!」
『ホントに出た! すご〜い!』
「うぅ……、止めて、うぁぁ、し、死ぬ……」
『ほらほら、ここは射精しても、まだ感じるんだよ。イキっ放しになるんだよ』
「うぅぁっ! も、もうダメだって! ダメっ! こんな、うぅあぁっ!!』
カズ君は、悲鳴みたいな声をあげる。
『ふふ。今日はこのへんにしてあげるね』
「ハァハァ……」
言葉も出ない感じのカズ君。私は、想像をはるかに超えるような出来事に、少し引いてしまっていた……。

『ねぇ、今度はカズ君の番だよ。私のこと、好きにしていいよ……』
「じゃ、じゃあ、キス……」
『うん』
そう言って、音声が消えた。長い時間、言葉が聞こえてこなくなった。でも、かすかにゴソゴソという物音が聞こえる。もう、5分……10分は経っただろうか?

『カズ君、イッちゃう! キスでイッちゃう♡ んんっーっ!!』
と、いきなり妻の大声が響いた。私は、ボリュームを最大にしてしまっていたので、思わず悲鳴を上げそうだった。

「イ、イッたの? キスだけで?」
『うん♡ なんか、フワフワしてる感じがする……。こんなの、初めてだよ……。ねぇ、今すぐ入れて欲しい……。子宮がカズ君のが欲しいってうずいてる……』
「う、うん。わかった。すぐコンドームつけるね」
『すぐ来て……。大丈夫だから……』
「わ、わかった」
私は、そのやりとりを聞いて、ビクンと私のペニスが脈打つのを感じた。そして、視線を下げると、パンツから精液がにじみ出ているのが見えた。また、少し漏らしてしまったようだ。

『あっ、うぅ……カズ君、好きぃ♡ 繋がってるよ、生で繋がってるよぉ』
妻が、聞いたこともないようなとろけきった声で言う。さっきも、最初は少しだけ生で繋がっていたはずだ。でも、その時は気持ちの準備が整っていなかったと言うことなのだろうか。
「純ちゃん、愛してる」
思い詰めたような声で言う。若者の、真っ直ぐな気持ちがにじみ出ている感じだ。
『私も愛してる。ずっとこのまま一緒にいたい』
妻も、真っ直ぐな気持ちがにじみ出ているような声だ。私は、妻の気持ちがわからなくなってしまった。私に対しての気持ち、そして、カズ君に対しての気持ち……どちらも本当だと思う。でも、こんなにもラブラブで激しいセックスを聞いてしまうと、私は負けているような気持ちになってしまう。

私は、相手がまだ大学生というこもあり、余裕をかましてしまったのだと思う。妻のわがままを聞き、大学生の男の子に少し夢を見せてやろう……。そんな上から目線だったような気がする。

「動くね」
『うん。あっ、待って。私が上になるね』
「え? わかった……お願いします」
『へへ。なんか、こんな年下に……。イケない事してるみたい』
妻は楽しそうに言う。
「あぁ、純ちゃん、気持ちいいよ」
『うぅっ、これ、すごく奥まで来ちゃう♡ 動くね』
「あぁっ、純ちゃん、すごい……」
『ンッあっ、あっ、奥に当ってる♡ カズ君、すごいっ! 気持ちいいのっ!』
「もっと感じてっ! 僕が一番になるから!」
『うん。いっぱい狂わせて♡』
そんな会話をしながら、二人のセックスはどんどん激しくなっていく。

もう、イヤホンを外しても声が聞こえてくるくらいだ。壁が揺れるのも感じる。すぐ壁の向こうで、妻が他の男の上に乗って腰を振っている……。私は、それを想像した途端、もう我慢が出来なくなってしまった。慌ててペニスを取り出すと、猛然としごき始めた私。一気に快感が高まり、声が漏れてしまいそうだ。

『どう? 気持ちいい? カズ君、もっと感じて!』
「気持ちいいっ! 純ちゃん、僕が上になる!」
『うん。いっぱい狂わせて♡』
私は、妻のあえぎ声を聞きながらオナニーを続けた。

『カズ君、すごく固くなってる。イッちゃう? イクの?』
「ま、まだ大丈夫! もっと純ちゃんを狂わせるから!」
『うぅあぁっ! すごいよ、カズ君のもっとカチカチになってきた♡』
「愛してるっ! 純ちゃん、愛してるよっ!」
『うぅっ、あっ、あっ! あっん♡ 愛してるっ! 愛してるっ! カズ君! 一番気持ちいいよっ! 今までで一番だよ!』
「あぁ、純子……イクっ! 中に出すからっ!」
勢いに任せてそんな事を叫ぶカズ君。いくら何でも、人妻に中出しをするのはやりすぎだ。でも、私は妻が中出しされる姿を想像して、一気に射精感が高まってしまった。

『イ、イッてっ! 奥に欲しいぃっ! カズ君、愛してるっ!』
「うぅっ、イクっ! イクっ!!」
『ヒィあっ! イクぅっ!! 熱いの出てるぅっ! あぁっんっ♡』
私は、妻が中に注がれたのを感じながら、人生の中で一番と思えるほどの快感を感じ、射精してしまった。勢いよく壁にまで飛んだ私の精液は、そのまま壁を伝ってドロッと下に流れていく……。

「純ちゃん、中に出しちゃったよ……」
『うん。ドクドクしてるのわかったよ。凄く幸せだよ。怖いくらい幸せ……』
「俺、本気で好きです」
『私もだよ……。でもね……』
「今は僕の純ちゃんでしょ? ねぇ、純ちゃんはお尻責められたことはあるの?」
『えっ? お尻? ……ないよ。責めたことはあるけどね』
おどけたように言う妻。
「……純ちゃん!」
『きゃっ! カ、カズ君? あっ、ダ、ダメェッ! そんなところ舐めちゃ、あぁっ! ダメだよぉ!』
「ダメじゃないです! 僕が純ちゃんの初めてもらうから!」
『イヤぁぁっ! 舐めちゃダメぇ、そんなところ恥ずかしいよぉ!』
「僕のは舐めたくせに。お返しだよ」
『うぅ……。恥ずかしい……。うっ、うぅ……ぅ、あっ、あっ、ひぃぐぅ……』
「すごい……。僕の出したの、流れ出てる……」
『いっぱい出したもんね。でも、これで全部じゃないんだよ』
「え? どういうことですか?」
『半分くらいは、子宮とか卵管とかに残ってると思うよ。カズ君のが、私の卵子を求めて頑張ってるんだよ』
「そうなんだ……。今日は、出来るかも……知れないの?」
少し不安そうな感じで言うカズ君。

『うん……大丈夫だと思う。でも、100パーではないかな?』
「もしも赤ちゃん出来たら、責任取ります!」
『そんな事言わないの! 責任って言っても、まだ取れないでしょ?』
「ごめんなさい」
『私こそゴメンね。やっぱり、コンドームはしないとね……。カズ君の、どうしても欲しくなっちゃったんだ』
「僕も、純ちゃんの中に出したいって思った」
『愛してる』
「愛してる」

そんな会話を続ける2人。私は、聞かなければよかったと後悔していた。射精したことで多少冷静になった私は、そんな風に思っていた。

『あっ、う、ふぅ……恥ずかしいよ』
「さっき、僕にはいっぱいしたのに?」
『うぅ……。わかった』
「ここ舐められるの、初めてだよね?」
『うん。初めてだよ。カズ君が初めて』
妻は、照れたような口調で言う。
「純ちゃんの初めて、もっともらうから」
『うん。全部あげる』
妻は、完全にのぼせ上がっている感じのようだ。普段のおとなしい妻が、こんなに積極的に恋愛に突っ走るなんて、イメージすることも出来なかった。

「ありがとう。続けるよ」
『あっ、うぅ……んっ、あっ、あっ、ンッふぅ♡』
妻は、可愛らしい声をあげてあえぎ続ける。話の流れから考えると、アナルを舐められているのだと思う。
「気持ち良くなってきた?」
『うん……。なんか、切ない感じがする……』
「指、入れるよ」
『……うん。コンドーム使って……』
「え? 指に?」
『うん。だって、汚れちゃうよ……』

妻の出張

私は27歳のサラリーマンです。
仕事にもやりがいを感じ始め
高校生から付き合っていた彼女とも昨年結婚し、自分なりに充実した人生を送っているつもりでした。
私の妻は自分で言うのもなんですがかなりの美人です。
名をサヤカと言い
女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。
本当に自分にはもったいない妻だと思います。
恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で
自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。
サヤカにとっても私にとってもお互いが初めての人であり
性にはお互い奥手で、子供もまだつくるつもりがなく、
結婚後も、妻が働きたいというのでそのまま働いてもらっていました。
そしてある時、妻の一週間の出張が決まりました。
場所はドバイでした。
私は一週間妻に会えないのはつらいと思いましたが
妻は観光ができると嬉しそうに喜んでいました。
また、仲の良い子も一緒に出張に行くことになったと一日中はしゃいでいました。
この仲の良い子というのは私も知っている子で、
名をエリカと言い
サヤカの大学の同級生で
よく私とサヤカ、エリカとエリカの彼氏でダブルデートなどをして一緒に大学時代に遊んだ仲です。
ちなみに私の頭ではサヤカと同じ大学へ行けるわけもなく
サヤカの大学での様子などはこのエリカちゃんによく聞いていました。
エリカちゃんはサヤカとは真逆のタイプの女の子で
性に奔放というか、ダブルデートのたびに彼氏が変わっていたり
サヤカがいることをわかっていながら私を誘惑してきたこともあり
正直私にとっては苦手なタイプの女の子でした。
しかし、サヤカにとっては良い友達で、害もないため
私は快くサヤカをドバイに送り出すことに決めました。
他にサヤカと一緒にドバイに出張に行く者たちも
サヤカと一回りも二回りも年の違うおっさんなどだったので
何の心配もしませんでした。
そして、妻が出発する日が来ました。
私もたまたま仕事が休みだったため空港までサヤカをお見送りに行きました。
はしゃいでいたサヤカも出張当日にはさすがに仕事モードになっており
私は安心して彼女を送り出すことができました。
サヤカも頑張っているのだからと
翌日から、私もいつもよりもいっそう力をいれて働きました。
そして、サヤカが出発してから二日たったある日の夜
暇を持て余した私の元に一通のメールが送られてきました。
サヤカからではなくエリカからでした。
メールには一枚の写真が添付されていました。
とても彫りが深く、眼光のつよい、今までに見たことのないような
イケメン外国人の画像でした。年は見た感じ私と同じくらいでした。
わたしは向こうの俳優かなと思いエリカに返信を送りましたが
その日はエリカからメールは帰って来ませんでした。
そして次の朝、目を覚ますと
エリカからメールの返信が返ってきていました。
メールには
「ドバイの取引先の貿易会社の大金持ち若社長?」
「昨日の夜に寝室に誘われちゃって、一緒に寝ちゃった?」
「私も今までいろんな男の人と寝てきたけど、ありえないくらい気持ちよくて
今まででダントツ一番。何回も逝かされちゃった。気持ちよすぎて生で中だし許しちゃった?」
「こっちは一夫多妻制で彼は妻が3人いる上に、愛人がいっぱいいるんだよ?顔と権力を使って毎日毎日ヤリまくりみたい。こっちでもヤリチン社長で有名みたいだよ。」
「本当は私とサヤカ両方誘われたんだけど、サヤカは嫌がって結局私だけ寝室に行っちゃった」
「でもあの社長、押しがメチャメチャ強い上に、サヤカのこと全然あきらめてないみたいだから。やばいかもよ???」
「私は今日の夜も寝室に誘われてるからもちろん行っちゃう?」
「真剣に四人目の妻に立候補しちゃおっかな。イケメンで大金持ちなんて完璧だし。なんちゃって?」
「とにかくサヤカもやばいかもね?」
と書かれていました。
そして、画面の最後に写真が一枚添付されていました。
今まで見たことのない大きなイチモツでした。
おそらくドバイの若社長のイチモツでしょう。
私は、一瞬ゾクッとサヤカのことが心配になりました。
しかしよく考えると、サヤカはエリカのように股が緩いバカではないし、
性に元々興味がないため、常識的に絶対に社長の話には乗らないだろうと
あまり心配せずに、いつも通りすぐに会社に向かいました。
そして、その日は仕事が溜まっており夜遅くまで帰れず
結局、家に帰宅した時には夜の2時を回っていました。
そして気が付くとまたエリカから私にメールが来ていました。
時間別にメールが五通も来ていました。
私は朝のエリカのメールを思いだし
再びゾクッとした感情に襲われました。
恐る恐る私は一枚目のメールを開きました。
一枚目のメールには
「今から私とサヤカと若社長の部下の女の人と
若社長と若社長の男友達二人、計6人でお食事で?す」
「ちなみにただのお食事ではありませーん。社長も思い切ったことするなー」
と書かれていました。
また六人で一緒に楽しそうに食事をしている写真も一緒に送られてきました。
私はエリカの言葉に疑問を持ちながらもサプライズか何かだろうと、楽しそうに移っているサヤカをみて安心しました。

しかし2枚目のメールを開き私は驚きました。
若社長の部下の女の人であろう外人と、若社長の男友達の一人がSEXしている画像が貼られていました。
メールには
「今、私と社長の男友達、社長の部下ともう一人の男友達でSEXしてま?す。」
「この写真は私がSEXしながら横で撮ったものでーす。」
「私のSEX写真も欲しい?」
「残念ながらサヤカはSEXしてないから写真ないよ?」
「でも・・・・・・・・・」
と書かれており。
「↓」矢印が下の方に無数に連なっていました。
矢印にそって画面を下にスクロールしていくと
もう一枚画像がそこには貼られていました。
私はその画像を見て驚きました。
先ほどのSEXをしている若社長の女部下の後ろに、サヤカが写っています。
確かにサヤカはSEXもしていないし、服もしっかりと着ているようです。
しかしその横には全裸でサヤカを口説くドバイの若社長の姿がありました。
写真を見る限りではサヤカは真っ赤な顔で恥ずかしそうに社長の口説きを拒否しているように感じられます。
また、写真をよくみると、そこが一枚目に送られてきた、サヤカ達が食事をしていた場所だときずきました。
私はエリカの書いていたことがようやくそこで理解できました。
サヤカが罠にはめられたのだと、
サヤカ以外が全員仕掛け人で、食事後
その閉ざされた部屋の中、社長に口説かれているサヤカの目の前で男女四人が全裸になり激しいSEXをし始めたのだと。そして社長もSEXのために裸になったのでしょう。
サヤカをHな気分にして社長とサヤカがSEXをできる環境をエリカ達が作ったのです。
私はエリカへの怒りと共に、やっと本格的にやばいことが起きていることに気つきました。
そしていてもたってもいられず
三枚目のメールをすぐさま開きました。
そこには
「ごめん。社長が協力しないと、もうエリカとはSEXしないっていうから。」
という文面と一枚の画像が貼られていました。
そこには床に投げ捨てられた見覚えのある衣服と下着が写されていました。
サヤカのものです。
私は頭の中がまっしろになりました。
このまま四枚目のメールを開くとたぶん自分が自分ではなくなってしまう気がします。
しかし、もしかすると結局サヤカは社長に脱がされはしたものの
SEXまでは許さなかったという報告かもしれないと
最後の希望を持ち四枚目のメールを開きました。

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた完

とうとう甥の雄太と、妻のすずが身体を交わしてしまった。
『んンッ、クゥ♡ 大っきいぃ♡』
妻は気持ちよさそうな声をあげて雄太のことを見つめている。もう、私のことなど見もせずに、牝の顔で雄太の顔を見つめる妻は、罪悪感も後悔も感じていない様子だ。

”おもてなし庵”の透けた着物を着た妻と、まだ若い雄太がセックスをしている姿は、本当にアダルトビデオのようだ。
「すずさん、凄いです。メチャクチャ気持ち良いです」
雄太があえぐように言う。

『しちゃったね♡ 雄太くんの、この辺まで来てるよ』
妻が少しおどけたような言い方をしながら、自分のおへその辺りをさする。いくら何でも、そんなところまではいっていないと思うが、入れられている本人にとっては、それくらいの感覚がするのかもしれない。とうとう始まってしまった二人のセックス……。私は、現実感がまるでないと思った。

「痛くないですか?」
心配そうに聞く雄太。
『平気よ。痛いどころか、軽くイッちゃったわよ♡』
妻はそう言うと、雄太の唇を軽く噛んだ。驚く雄太に、
『この先、これで女の子を沢山泣かせそうねw』
と、ウィンクしながら言った。
「そ、そんなことないです……」
雄太は、妻に挿入したは良いが、どうして良いのかわからないような感じだ。

「じゃあ、思いきり奥まで突いてやってくれ」
私は、雄太にそんな指示を出した。目の前で、自分の妻が他の男と繋がっているのに、さらにけしかけるようなことを言う私。でも、もう私の気持ちも止まらない感じだ。

「は、はい。やってみます!」
雄太は、セックスをすると言うよりは、モビルスーツの操縦でもするような感じの返事をした。そして、ぎこちなく腰を動かし始める。

『うぅ、こ、これ、うぅあぁ。パパ、これヤバいよぉ、凄いところまでぇ……うぅ、来てるぅ♡』
ゆっくりした雄太のピストンでも、妻は驚いたような感じであえぎ始めた。妻は、私の方を見て少し戸惑ったような感じだ。口では色々と私をいじめて煽るようなことを言っていたけど、実際にこうやって他人棒を受け入れてしまうと、さすがに色々な感情が生まれてしまったのだと思う。

「き、気持ち良いのか?」
私は、わかりきったことを聞いた。
『凄いのぉ……。またイッちゃいそうだよぉ。パパ、狂ってもいい? 嫌いにならない?』
妻は、快感を押し殺しているような顔で聞いてくる。雄太は、私達の会話など聞こえていないように、夢中で腰を振っている。

「嫌いにならない。もっと狂って欲しい」
私は、ほとんど迷うこともなくそう言った。
『変態w じゃあ、思いきりイキまくっちゃからね♡』
妻はそう言うと、すぐに目線を雄太に戻し、抱きつきながらキスをした。雄太は、うめくような声を漏らしながらキスをしている。そして、腰の動きも徐々に滑らかになっていく。

自分の妻が、他の男とキスをしながらセックスをする姿……。これまでも、想像はたくさんしたが、実際に見たそれは想像をはるかに超えていた。私は、激しく嫉妬しながらも興奮していた。そして、結合部をよく見るために、ベッドの下側に回り込んだ。

すると、妻のアソコに突き刺さる雄太の太くて長いものがはっきりと見えてしまった。雄太のペニスは、抜けそうな所まで行くと、また長いストロークで妻の膣奥に入っていく。妻は、奥に突き入れられるときに、
『うぅぅあぁああぁ、くぅあ♡ 奥当ってるぅ』
と、甘い声を漏らす。そして、抜けていくときに、
『ぉおおぉおおぉ、ダメぇぇ、んんっふぅ♡』
と、低い声でうめく。本当に気持ちよくてたまらないようだ。

「あぁ、すずさん、気持ち良いです。最高です!」
雄太は、そんなことを言いながら腰を振る。
『私も気持ち良いよぉ♡ ねぇ、もっと強くしてぇ』
妻は、雄太のことをとろけた顔で見ながら言う。すると、雄太は腰の動きを速くした。もう、かなりスムーズな動きになっている。

『んっ、んふぅ♡ あぁっ、んっ♡ んふぅっ! そう、気持ちいいぃっ! これ凄いぃっ! こんなの初めてぇ!』
妻は、どんどん高まっていく。そして、妻は雄太の腰の動きにあわせて、腰を動かし始めた。雄太が下に突き入れるときに、妻が腰を上に持ち上げるようにする。すると、肉がぶつかる音がさらに大きくなる。
「うぅ、すずさん、これヤバいです。メチャ気持ちいいです!」
すずのアシストするような動きに、雄太は快感が増したようだ。それにしても、こんな妻は見たことがない。私とのセックスでは、こんな風に動いてくれたことはない。

私とのセックスではしない動きをする妻。胸がざわついてしまう。でも、考えてみたら、私とのセックスでこんな動きをしたらすぐに抜けてしまうと思った。雄太のサイズがあってこそ出来る動き……。そう思うと、劣等感を刺激されて泣きそうな気持ちになる。

妻は、雄太を見つめながら腰を振る。そして、あえぎながら必死で雄太にしがみつく。さっきまでの、童貞を指導するエッチな人妻という感じは消えて、夢中であえいで必死で雄太にしがみつく姿は、見ていて焦燥感が強くなる一方だった。

『あぁ、ダメェ、またイク!イッちゃう!パパぁ!すずイッちゃう!イッちゃうのっ!ごめんなさいぃ!ウゥンッ!イクイクっ!ん゛ーっ!!』
妻は腰をでたらめに振りながら、言葉にすらなっていないようなあえぎ声とともに、ビクンと身体を跳ねさせた。
「うぁぁ、凄い締まります。ヤバい、出ちゃいそうです」
雄太は情けない声を上げながら、腰の動きを止めた。
『ダメよ、なに止まってるの?』
妻は荒い呼吸をしながら、雄太に責めるような口調で言った。
「で、でも、もう出ちゃいそうです……」
雄太は情けない声で言う。
『出して良いって言ってるのにぃ!』
妻はそう言うと、雄太に抱きつきながら横に転がった。慌てる雄太だが、そのまま上下を入れ替えてしまった妻。

『もっと狂わせて♡』
妻はそう言うと、自分で腰を振り始めた。妻は上になっているが、騎乗位ではなく、男女逆転の正常位のような体位で、男のように腰を振っている。
もちろん、こんな事はしてもらったことがない。
「あっ、ダメです!出ちゃう!出ちゃいますって!」
雄太は相変わらず情けない声を出す。あんなにも男らしいペニスを持っているくせに、まるで男と女が入れ替わってしまったみたいだ。

『まだダメwもっと狂わせて♡』
妻はそう言うと、雄太にキスをした。スケスケの着物コスを着た妻が、キスしながら正常位で腰を振る姿。露出プレイに目覚めてからは、妻はエッチな女になった。でも、どちらかというとマゾ側の女だったはずだ。それが今、妻は痴女のように雄太を責めている。

雄太は妻に口をふさがれたまま、何かうめいている。でも、妻はそのまま腰を振り続ける。私も口では、中に出してもらえとか、孕ませてもらえと言った。実際、それを想像して興奮したのは事実だが、こうやって実際にそれが現実になろうとしていると、嫌な汗が噴き出してくる。

止めなくちゃ……。そんな風に思った途端、
「ダメです!ほんとに出る!叔父さん!いいんですか!?」
と、叫ぶように言う雄太。そして、私の方を見てニヤリと笑いながら、それでも腰を止めない妻。

「出してくれっ!すずの一番奥に出してくれっ!」
止めるはずだったのに、自分でも驚くような言葉を叫んでしまった……。

『変態w』
妻はニヤッとした顔のままそう言うと、腰の動きを早くした。まるで、イキそうになった男がスパートをかけたみたいな動きだ。
「あぁっ、出る」
雄太がうめく。
『出してぇっ!パパの前で妊娠させてぇっ!』
妻は叫びながら腰を振る。妻が中出しされてしまう……。もしかしたら妊娠まで……。

でも、先に出したのは私だった。私は、さっきに続き、また手も触れずに射精してしまった。その、圧倒的な快感にうめき声をあげながら、妻が腰を振り、雄太から搾り取ろうとしている姿を見ながら射精していた。

そして、少し遅れて、
「イ、イキますっ! 出るっ! うぅっ!」
と、雄太がうめいた。
『んぅっっ! 出てるぅ、パパ、子宮に熱いのかかってるよぉ♡』
妻は、やっと動きを止めてそんなことを言ってきた。他の男に膣中に精液を注がれながら、とろけきった顔で私を見つめる妻。
私は、射精しまったことで、何とも言えない羞恥心を感じてうつむいてしまった。

「すずさん、出しちゃいました……」
雄太が申し訳なさそうに言う。
『すっごく熱いよ。なんか、赤ちゃん出来た感じがしたよw』
妻は、雄太をいじめるようなことを言う。
「そ、そんなぁ……」
雄太は、ビビっている感じだ。そんな雄太に、キスをする妻。一瞬固まる雄太だが、妻の舌が絡みついていくと、一気に火がついたように舌を絡め始めた。

ピチャ、クチュ、そんな激しい音をさせながら、二人の舌が絡み合う。唇と唇が密着しているが、時折チラチラと二人の舌が見え隠れする。本当に、何とも言えない淫靡な光景だ。目の前にいるのが、自分の妻だというのが信じられなくなってくる。

『パパもしっかりとイケたみたいだねw』
妻は雄太の上に覆いかぶさり、まだ繋がった状態でそんなことを言ってくる。他の男に種付けされた直後なのに、罪悪感を感じている様子はなく、どこか楽しそうに見える妻。でも、それを見てイッてしまった私は、そんな妻を責める資格などはないと思う。

妻はニヤニヤしながら私を見ていたが、私が何も言えずにいると、雄太の上から離れた。私は、終わった……と思ったが、妻はそのまま雄太の下の方に移動した。
『まだ大っきいままだね。フフw 綺麗にしてあげるね』
妻はそう言うと、精液や自分のモノでグチャグチャに濡れた雄太のペニスをくわえてしまった。私は妻に、セックス直後にこんな風にしてもらったことはないので、息苦しくなる位にジェラシーを感じてしまった。
「あぁ、そんな。すずさん、汚いですから」
雄太は、そんな風に言って妻を止めようとする。
『それって、私のが汚いってこと?』
妻は、いじめるように雄太に言う。
「い、いや、そうじゃなくて、その、僕のでグチャグチャですし」
必死で言い訳をする雄太。でも、イッたばかりなのに大きいままのそのペニスは、雄太の精液と言うよりは、どちらかというと妻の白濁とした蜜で汚れているように見える。

妻は、丁寧にそれを舐めて綺麗にしていく。
「凄く気持ち良いです。すずさん、俺まだ出来ます」
雄太はうめくように言う。
『当たり前じゃん。まだ若いんだから、これからでしょw』
雄太のペニスをチロチロと舌で舐めながら、妻は挑発的な顔で言う。

「じゃ、じゃあ、後ろからしてみたいです」

混浴温泉にて

友達数人と某所へ旅行へ行き、そのときに体験した事を話そうと思う。
当時、旅館から少し離れた所で結構大きめなイベントが行われており
人混みが苦手な自分を残し、皆祭りに出掛けてしまった。
同じく旅館の宿泊客の大部分が祭りに参加しに行っていたらしく、大浴場に行く道すがら誰とも会わなかった。
一人でゆっくりもいいなと、入り口まで辿り着くと夜景がきれいな混浴風呂です。と案内がしてあるではないか。
期待はしていなかったと言えば嘘になるが、中に入るも誰もいない。
だよなぁと、独り言を呟きながら全部を洗い終え湯船に浸かろうとしていたとき
ガララララっと、入り口が開き小学生くらいの♀キッズが一人で入ってきた。
花火見えるかなぁ。と独り言を呟きながら湯船の中に。
まだ、洗い終えてないのにと思いつつ何故か声をかけてしまった。
こら、洗い終わってからじゃないと入ったらダメだよ。
何故声をかけたのか。変質者である。
女の子は目をうるうるさせながら、ごめんなさいと呟いた。
よくよく見ると、小学生くらいにしてはおっぱいが発達しており
なのに下は見事な縦筋。
込み上げてくるものを飲み込み、お兄さんが洗ってあげるからこっちにおいで。と声をかけた。
今にして思えば、危なすぎる。親やほかの客がくる可能性があったのだ。
女の子ははい。というと、自分の目の前に。
まずは、髪の毛から。そういうと、セミロングの髪の毛を丁寧に洗ってあげた。
次は体ね☆待ちに待ったおっぱいを後ろから思いっきり揉みしだく。
えっ。と声をあげる女の子にしっかり洗わないと☆と声をかけ10分は揉み続けた。
そのあと、ちゃんと体を洗い終え女の子の正面へ。
その小さな乳首を舐めながら、ここはこうやって綺麗にしないとね☆っと適当なことを言う。
これは、Cはあるぞ。などと考えながらおっぱいを吸ったり揉んだりやりたい放題。
その内飽きてきたので、女の子に床に寝転ぶよう指示を出す。
なんで。と言いたげな表情で横になる女の子。
その状態でおっぱいを堪能しながら、ギンギンに反り返っている息子の目の前にある下のお口を見据える。
さっき、ここも丁寧に洗わないとって適当なことを言ってでろでろになるまでほぐした下のお口に息子を宛がう。
ゆっくり腰を落とすと、ほんの僅かに入るがキツすぎる。
思いきって腰を落とすと、んぐ。と声を漏らす女の子。
半分ぐらい入っただろうか。純情を奪われた女がそこにいた。
痛かったかな。これからは気持ちよくなるからね。
全部入れたい。これが全てだった。
慣れさせる為にも弱めにストロークをつけ出し入れ。
もう、思考回路はショート寸前。がなんとか踏ん張る。
慣れ始めたところで、本格的に突きまくる。
パンパンパンパンパーン。
遠くで花火が上がる。と同時に女の子の子宮の一番奥に熱い分身が放たれる。
ドクドクドクドク。自分でもびっくりする量が出る。
溢れ帰った精液が、逆流するのがわかる。
パンパンパンパン抜かずの3回戦。もちろん中出し。
湯船の中で四つん這いにさせ、花火を見ながら2回戦。
とどまるのとのない性欲と分身たち。だってまだ19。
そういえば名前は。と優しく聞くとさちちゃん5年生だそうだ。
親と来てるの?の質問するとお仕事で忙しいから従姉妹の家族と来てるそう。
従姉妹家族と祭りに行く予定が、みんな早々に寝てしまって仕方なく夜景がきれいなここに来たとの事。
さちちゃんにとっては、不運。自分としては幸運だった。
なんだかんだで、大浴場で計10回は中で出したので流石に疲れた。
そろそろ上がるよ。
さちちゃんに声をかえ、下のお口から息子を引き抜くと出るは出るは分身たち。
多分、生理はまだだよな。と考えながら大浴場を後にする。
痛かったようと、精液を垂れ流しながら着いてくるさちちゃん。
一緒に着替えながら話をしてると、どうも従姉妹家族は酒によって爆睡してるらしく暇らしい。
そんな事言われてもっと、自分の部屋に連れていくわけにも。
部屋まで送ってあげるから。と声をかけさちちゃんの部屋へ。
そこで目にしたのは超美人な女の子と両親。
もう、みんな爆睡。ここで、遂に思考回路がショート。
さちちゃん、この子なんて名前?
パンパンパンパンと、さちちゃんを突きながら聞いてみる。
みゆきちゃん。高校1年生らしい。
さちちゃんの中にフィニッシュを決め、みゆきちゃんへ。
この子が凄い。多分、F以上。それでいて小さめの少し茶色の乳首。
思いっきり吸い付きながら下を脱がせると濡れていた。
正直、体力がキツかったが息子はギンギン。
そっと宛がうと、一気に貫いた。顔をしかめて悲鳴が上がる。
なんと、みゆきちゃんも処女だったのだ。
ヤバイと思いつつも、ストローク開始。
まだ、まだイケる。と思いながらも呆気なく陥落。
みゆきちゃんの子宮の一番奥に中出し。
みゆきちゃんと3回戦。さちちゃんともう1回戦しなるべく綺麗に片付けて自分の部屋へと戻った。
さちちゃんには、分身の後処理はせずみゆきちゃんは丹念に事後処理を施しさちちゃんに口止めした。
あれから、少し経った頃の話。友達が授かり婚をした。
相手はあの、みゆきちゃんだった。
友達に話を聞くと、みゆきちゃんに中出しを決めた翌日
友達がみゆきちゃんをナンパ。そのまま流れでしたらしい。
友達によると、初めてにしては痛がらなかったし楽でよかったけど
ゴム着けてたのに、一発でとは。との事。
なんでも、妊娠に気づいた時は中絶期間を過ぎてたとか。
機会があった際、みゆきちゃん本人に聞いたら
友達とやった意外、みゆきちゃんとしては経験がないのでゴム有りで妊娠するとは思わなかったらしい。
ごめんね☆テヘペロ。
余談だか、後日みゆきちゃんとは初めのときと同じようなシチュエーションで母乳プレイ中出しを決めた。友達は今や3児のパパ。種2は自分だか。
話を戻す。友達の披露宴で、なんとさちちゃんを見つけた。
さちちゃんがトイレに行った時に、後ろから声をかけた。
久しぶり。そう声をかけるとさちちゃんの顔が一瞬強ばった。
お兄ちゃん、さちちゃんは悲しそうな声でお腹を指差さし
赤ちゃん、私のお腹にいるの。多分、お兄ちゃんとの。
みゆきお姉ちゃんの赤ちゃんも、お兄ちゃんのだよね。
あれから時間が経過し、あのときの行為の意味を理解したさちちゃん。
そうだと思うけど、誰にも言わない方が皆幸せになれるよ。
心臓をバクバクさせながら答えた。
結婚式が終わり、逃げるようにその場を後にした俺は
その更に数年後。さちちゃんに出逢った。
高校生2年となり、更に可愛く巨乳になっていた。
さちちゃん。声をかける。
そのまま、強引にホテルに誘う。
みゆきちゃんだってあの時、さちちゃんのせいで妊娠したんだからと。
天然パイパンに深々と突き刺し、おっぱいに吸い付きながら中出しフィニッシュを決めた。
今回は、いろいろな体位で何回戦も行い精巣が空になるまで子宮の一番奥に放出した。
後日、また妊娠しましたとメールが届いた。
小学生時代の妊娠、そして何故か臨月間近で気づいた為
生ませるしかなかったさちちゃん家族。
この事で、さちちゃんは放置気味に育てられていたため
俺が責任をもって、高校卒業したさちちゃんと結婚し
さちちゃんとの2人目の子供も、無事生まれた。
今現在。さちとみゆきちゃんの子供に共通点があることに気づいたみゆきちゃん。
過去の事件から、さちとの馴れ初めから全てをさちが暴露し何故か
さちとの、3人目の子供とみゆきとの3人目の子供を仕込んでる所です。
終わり。

黒人にズコバコやられる妊婦

カメラマンいるよね?かなり巧いけど本職?アタマのフェラシーン最高だな

5.カメラマン2014年10月04日18:04

AVてことか!
モザイク入ってるの?

6.D2014年10月04日18:14

AVじゃないな
相手の黒人の顔にはしっかりモザイクあるがミキにはかなり薄いモザイク
他は無修正だし中出しされて垂れてるアップもある
日本では無理なやつ
機材はかなりいいから今までみたいにiPhone撮影じゃない
さっききた画像もちゃんとした機材で撮影したやつだな

7.D2014年10月04日18:32

アタマはフェラのアップから始まってる
あんな小さな口にあんだけの巨根よく入るな
斜めから撮影してるからアソコに入ってるみたく見えてクッソエロい
うっとりした顔で巨根フェラして喉奥まで加えてるけど、それでもあまってる
黒人スラングで喜んでミキの頭撫でてる
出そうになったのかミキの口から巨根抜くと恐ろしくデカい、長い、太い、亀頭のカサハリがスゴい
反り返って腹筋に張り付くぐらい勃起してる
黒人がミキをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ
スカートはこの記事のと同じ
服を脱がしながら体をいじりまわしたりキスしたりしてる
ミキがスラングで巨根欲しいって自分で母乳絞りながら言わされてるのがクッソエロい
足を開かされてグチャグチャのアソコアップは恥ずかしいみたいでノーって強めに拒否するが、黒人がカメラにアップ撮影したら入れてやるって言うと、自分から大股開きで指で拡げてる
クッソ綺麗で経産婦のアソコじゃない
黒人もスラングじゃなくてビューティフォーって繰り返してる
ミキは泣きそうな声でファックミーファックミープリーズって繰り返してクリいじり

14.D2014年10月06日21:43

黒人のクンニにミキ悶絶して絶叫
いきまくって失神してぐったりしてるミキを黒人が横臥位で後ろから足を開いて挿入
妊娠して膨らんだお腹撫ぜながらゆっくり入れていく
はみ出しもほぼないパイパンのアソコ泡立つくらい本気汁垂れ流し
黒人はお腹を気遣ってるのか激しくは突かない
ねちっこくゆっくりこね回す
ぐったりしていたミキが目を覚まして絶叫しだす
キスしたり母乳絞り出したり腹を撫でられてるミキのワキを黒人が舐めまわし出したら、それまでよがってたが泣きじゃくりながら関西弁で絶叫
「あかんワキはあかんンギイ!とげるうううう体とげるうううう!あかんからああああ!じぬううう!」
途中から声が出なくなってしゃくりあげてすすり泣くだけ
ミキの体痙攣してずっといってる様子
大量の母乳が噴水みたく噴き出すのがクッソエロい
かなり締まりがいいみたいで黒人がスラングで褒めてる
ステイツにもこれだけ締まるアソコはないって笑いながら中だししてもいいかと冗談まじりのスラングで聞く
ミキは中だし了承してスラングでザーメン出してと言ったら黒人の雰囲気変わった
かなり激し目に腰を使い出した
奥には当ててないみたいだけど、ミキは仰け反りながらいきまくり
潮を何回も噴いていた
ねちっこくキスしながら中だしきめられてる
5分近くザーメン出てる
挿入してるとこから溢れ出てるのクッソエロい
黒人出し切ったあとミキのワキの下舐めまわす
かなりいい匂いするらしく花の名前に例えながら褒めてるけど、ミキは失神してる
失神してるけどワキを舐められると体感電したみたいに跳ね上がる
本当にワキが弱いんだな
しばらくして目を覚ましたミキにしゃぶらせてる
お掃除フェラするミキがクッソエロい

関西の妊婦風俗で出勤してるんだと
マニアならわかんじゃねーのか
ボーナスでパコったら画像上げるから情報くれ

結婚後初めて浮気してみた話を暴露する

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

結婚後初めて浮気してみたw

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった

結婚後初めて浮気してみた

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。


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