萌え体験談

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中出し

旅館で誘惑された妻

両方とも43の夫婦です。

春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。
明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。
まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。
怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。

私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。
一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。

寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。

今回は、小学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。
当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。
私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。
男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。
私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。
最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。

私は一人取り残された気持ちになりました。

しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った妻を残して部屋を出ました。
とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。

しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。
一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
温泉地までの車中の妻との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。
あの男性は何故妻と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの量を嗜んでいました。
部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。

いつ寝床に入ったのか、ふと、妻の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
妻は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。

ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。
すこし眠りすぎた・・・。
そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、妻はいません。
夢朧での会話以来の状態なのか・・・。
あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに入りました。

すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも妻が帰ってきた様子はありません。
私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
不安に掻き立てられて、私は妻に携帯を掛けてみました・・。

しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。
おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。

しかし、館内をいくら探しても、妻は見つかりません。
それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃないのか・・・。
私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。

何をあせっているんだ?
私は、自分に自問自答しました。
変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。
でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。

道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
「あなた、あなた。」
振り返ると、妻でした。
「探したんだぞ。」
私は、やや怒りをこめた口調になっていました。
「どうしたの、そんなになって。」
妻は驚いた顔をして、私を見つめました。
その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。
「いや、なんでもない・・・。」

とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。

でも・・・。

私たちは、部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
そのとき、妻が切り出したのです。

「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」

私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。
それよりも、妻が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。

しかし、妻の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと考えたのでしょう。
そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのかを洗いざらい話してくれました。

朝の出来事を・・・。

昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。

そして、妻が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。
それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。
この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴となってしまう時間帯があったのです。
早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと思ったようです。
妻はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。

妻は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。

片岡さんと妻は温泉を共にすることになってしまいました・・・。
妻は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。

しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさを感じさせなかったと妻は言っていました。
いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で盛り上がってしまったとのことでした。

ただし、じわじわと妻と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようですが・・・。
それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。

盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。
妻は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
急に近い距離を意識したりして・・・。
時が止まったように、妻は声がでなかったそうです・・・。

そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。

「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。良かったら、連絡をください。」

そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。

これが朝起きた出来事です。

妻はホラとメモ紙を見せてくれました。
メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
ロッカーのドアに挟まれていたのです。

結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
他人棒をはぐらかす妻でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。

「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」

図星です・・、妻は笑いながら、私の考えを言い当てました。

「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」

「う~ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」

「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」

冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。

「もう・・・、そんなことを言って・・・。」

妻は、困ったようでした。
そして、しばらくの沈黙・・・。

「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」

私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす妻にとっても意識せざるを得ないものだったと思います。
現に、妻は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。

そして、その事実は妻の中の何かを変えたようでした。
もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。

「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」

妻はうなだれながらも連絡をとるといいました。
ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。

1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
4.結果的に、駄目なものは駄目であること。

これらを含めた内容で、妻は片岡さんへメールを送りました・・・。


メールはしばらくして返信されてきました。
内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかりませんでした。

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。

午前11時、フロントにて待ち合わせ・・・。

その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。
身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・。

五分前、私と妻は部屋を出ました。
既にフロントには、片岡さんがいました。
片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。
そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。

私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。
お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。

「まずは、滝を見に行ってます。」

私に気を使ってでしょうか。
その後も、妻からのメールが何度か来ました。
こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。
どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」

「今から、ご飯です。」

けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。

片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

午後2時半ごろ・・・。
一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。

片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。
妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。
どう考えても・・・。
それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。

私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。
そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。

外を見ると、雨が降り出しています。
しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。

雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。

そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。

そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。

「ただいま」

妻の声に私は目を覚ましました。

「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」

「うん・・。」

妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。
嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」

妻はそういい残して、部屋を出て行きました。

聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。


妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。
そして・・・。
「話さなきゃ、駄目?」
はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
「嫌ならいいけど・・・。」

一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。
今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。

まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。
一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。
しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。

腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。
「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」
妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。

それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。
片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。
また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。
妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。

ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。

ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。
距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。

しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。
やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。

中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
もちろん、妻も思ったそうです・・・。

これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。

妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。
それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。

そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。
「駄目です・・・。」
そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。
逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。
「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」

そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。
一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。
最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。
一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。
それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。
そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。

それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。
片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。
「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」

変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。

そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
けれども、片岡さんはやめません。
「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」
妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。

男性の視線を感じながら・・・。
(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)

妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。
そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。

そして、潮を吹いたそうです・・・。
腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。

私は驚きました。
今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。
片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。

それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。

それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。

今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。

その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。
どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

次の瞬間には・・・。
妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。
片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
唇を震わせながら、そう言いました。
尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。

片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。

そして・・・。
片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。
膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。

「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」

それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。

ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。
誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。
妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。
妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。

そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。
どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。
片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、妻をその場所へ誘導しました。

妻は仰向けになりそこへ寝転びました・・・。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。
先程の体制と比べると無理が無く、深く入ってきているようでした。
やがて、片岡さんは、妻の足を妻の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、妻は、折りたたまれた格好になってしまいました。
この体制は更に深く妻の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が来たそうです。
妻は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした・・・。
それに呼応するように片岡さんも妻を思い切り抱きしめてきました。
と同時に、片岡さんは貪るように妻の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、妻は、なすがまま舌を絡めあったそうです。
片岡さんのタバコの臭いが、妻の口の中で広がり、妻の奥の奥を片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。

とにかく、一体感がすごかった・・・と妻は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、妻は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。



妻が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性の姿はありませんでした。
妻と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ帰路をとったそうです・・・。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、妻の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・
その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのではないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、妻の下着に手を入れていました・・・。
妻もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、妻の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた妻のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、妻を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と妻は一つになりました。


今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。
お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
妻と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、妻は、私が待っていることを再確認し、私は、妻が戻ってくることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」
妻は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」
しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、妻の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした・・・。

妻は私に携帯の画面を見せました。

<最後の夜だと思います。もう一度どうですか?もちろん、旦那さんに話してください。>

「・・・また、誘われちゃった・・・。」
少し困惑しながらも、はにかんでいます。
そんな妻の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに妻は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
妻に掴まれた私のペニスは・・、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」
私は中指を妻の膣穴に入れました。
「・・・、ふぁ・・。」
妻はすこし背を仰け反らせました。
妻の瞳が潤み、艶っぽく見えます。
「もう・・・、旦那さんだって・・・。」
妻は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。
「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」
妻は顔を近づけて私に確かめるように言いました。
「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました・・・。


返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。
<旦那さんも同席してみてはどうでしょうか?>

その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
部屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
なんでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。
その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。

私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。
「アルコールでもどうですか?」
私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。
「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」
それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。
妻は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。
しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。

その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。
「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」
私は言葉を詰まらせました。
「それは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」
片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。
「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」
どうするべきか・・・私は戸惑いました。

そして・・・、私は・・・。
「妻に聞いてください。」
それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。
「わかりました、では、今から聞いてきますよ。」
片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。

私は、一人、取り残されてしまいました。


しばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。
私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました・・・。

しかも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。
妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。
一見は百聞に如かずとはこのことです。
どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。」
妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。
水面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。
性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。
片岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。

やがて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。
「さて、もうそろそろあがりましょう。」
その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。

一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
しかも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

妻と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
腰にあった手は、妻の肩を抱いています。

それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。
と同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きます
そして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。
妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
一瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。

太ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。
そのまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。

やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。
そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。

片岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。
今度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。
妻は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。
そして、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、妻の身体か軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。
妻の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

片岡さんは妻の秘密の園を弄っています。
クチュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。
しかし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。
背中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

私は、今までの行為に興奮しきっていました。
目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。

眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。
それから、妻の秘唇に舌を・・・。
妻の眉にギュッと力が入ります。
片岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。
表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。

「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」


片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。
妻のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。
「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」
声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。

「そうそう、その感じですよ。」
今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。
そして、そのまま指でピストンを・・・。
繰り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。
「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」
片岡さんの攻めに妻の身体が反って、妻の足の指先がピンと張っています。

「奥さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」
片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた妻の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。
その頃には、妻を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。
太ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。

片岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
妻が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
天井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。

妻がこのペニスに・・・。
私は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

片岡さんは、横になっている妻の右隣に、足を開いて座ります。
「奥さん、今度は私の番ですよ。」
妻の手をとって、自分のペニスを握らせました。
妻はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。
「奥さん、さあ・・・。」
声に導かれるように、妻はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
そして、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。

決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを妻は咥えます。
妻の横顔がとてもいやらしく見えました・・・。
フェラチオなどそうそうすることの無い妻ですから尚更です。

しばらく、妻は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を放しました。
片岡さんは、妻がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
妻はそれに耐えられなくなったのでしょう。

「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」

妻は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
片岡さんは、妻のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。
ついに・・、この瞬間が・・・。
片岡さんは、グググッと体重を掛けて・・・、ゆっくりと妻の濡れそぼった秘部に、自身を挿入していきます。
第三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。
「ああぁぁぁ・・・。」
妻は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
それからもパンと突き上げるたびに、妻は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、妻の快感を刺激するポイントを突いているとでも言うのでしょうか・・・。
「あぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」
妻はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。
「もっと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」

指図に従って、妻は片岡さんに跨りました。
妻は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。
片岡さんは妻の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。
接合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。
他の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。
やがて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
妻の尻を露骨に鷲摑みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。
「あぁぁ・・・はぁああ・・・。」
妻の声が大きくなっていきました。
「あぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」
妻は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
達したというのでしょうか・・・、妻は脱力したように見えます。

妻に気を使うように、片岡さんは、妻を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。
そのまま、片岡さんは、ゆっくり優しく妻に覆いかぶさっていきます。

ピストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
妻は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。
それから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。

段々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。
そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を妻の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

はぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。


  
やがて、二人は離れました。
片岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の妻が見えます。
そして、妻の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは妻の膣内で精子を解き放ったようです。
片岡さんは妻の頬をやさしく撫でて、自身を妻の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
妻は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。
そして、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます・・・。
妻の口には、自分を犯した肉棒が・・・。

その傍らで、片岡さんは妻のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
妻は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。
「あぁぁッ・・・。」
片岡さんの掻き出す仕草で、妻の性器からさらにドロリと精液が垂れました。

そっと、片岡さんはその場を離れます。

私の目の前に、妻が取り残されました・・・。
妻は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。
足の付け根・・・、妻の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。

私は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。

その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません・・・。
妻の横顔には、夫を支える妻の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。
片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした・・。

メスとなった妻の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が苦しくなりました。

以上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。
この日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか・・・、予定通り出血が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。


片岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、妻に中出しのことについて問うていました。
緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、それを許してもいいかなという雰囲気だったったそうで、最終的には許可を出したそうです。
ただし、妻はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかなと思いました。

妻は、セックスの最中でも、本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
膣内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
妻にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すのだから、その人のものになってしまうと、妻は考えていました。

いずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になったことは間違いありませんでした。

そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。

正直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。
少なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。

しかし、封印を破ったのは私でした。
人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかったことには出来ない生き物だと思いました。
日が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な妻と他人の行為が大きくなっていくのです。

しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
あの時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。
そのような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
片岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。

そんな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会してしまったのです。

話しかけてきたのは向こうでした。
彼は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。

乗客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話について話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
しかも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてをつけたんだと言っていました。

人妻をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度かだと答えました。

では、中出しはとの質問には・・・。
口調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)
緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。

何故、妻に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
本当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。

それで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。
しかし、確かに妻と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことはないと言いました。
ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。


帰り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。
もし、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を残して・・・。

妄想と現実 1

寝取られ願望を持つM夫です。妄想と現実の狭間に入っています。
45歳になる妻(育美)は家庭的な専業主婦です。
体はかなり妖艶でグラマーでありながら
スレンダー。高島礼子さんにそっくりでもっと綺麗にした感じ。うちに来る同僚から
「奥さん、すごく色気があるねえ。恋でもしているのでは?」
とよく言われます。二人で街中を歩いていると、
前から歩いて来た男性の殆どが、妻の顔からバスト、ウェスト、腰から脚まで
舐め回すように視線をはわせ、さらにすれ違った後にも
振り返ってヒップを見ています。


妻を知る同僚が何人も、よく妻を「おかず」にしているという話を
していることからも、すれ違う男性たちのその晩の「おかず」になるのではと 
妻に話しかけています。しかしそうした猥談にも
「バカねえ」と相手にしてくれません。

妻は艶を持ちながら、不倫とかセックスに潔癖であり、男性を寄せ付けないのです。
結婚までに付き合った男性はいたでしょうけど(確認はしてませんので
あるいは私だけだったのかもしれませんね)、少なくとも
結婚してから18年間、男は私ひとりのはずです。

妻に興味を持っている会社の若い後輩の伊藤君に寝取られたいと思っています。
彼はまだ28歳ですが、長身のイケメン・スポーツマンタイプです。
伊藤君がこの投稿を読むはずもありませんが・・・。

もっとプロフィールを書いておきましょう。

伊藤君は、180cm、75kgくらいで、学生時代ラグビーをしていた
筋肉質のがっしりした体格です。精力には自信満々で、
巨大なチンポは勃起すると、股間から長々としたトウモロコシが生えているように
見えるくらいです。その威容は、常識離れした大きさを誇っています。
なぜ知っているかと言いますと、旅館の風呂に二人で入った時に
猥談をしていたら、ものすごく勃起したからです。

妻は、164cm、47kgくらいで、スリーサイズは正確には分かりませんが、
ブラはアンダー80・トップ100のEカップ、ショーツはLサイズ(92-98)がピチピチです。
その割にウェストは、かなりのくびれでスタイルはいい方だと思います。
ヘアは濃くて白い肌とのコントラストがそそります。
外見は派手さはありませんが、しっとりとした和風で大人しいタイプで年より
若く見えます。まさに友人達が口を揃えて言うように、
高島礼子さんの風情です。

先日,伊藤君を夕食に誘い宿泊してもらった時のことです。


一人っ子が独立した我が家は,普段は夫婦二人ですけど,
その日は伊藤君のおかげで賑やかな
夕食になり,妻も腕自慢の料理を振る舞ってくれました。
夫婦の寝室の斜め向かいの客間に伊藤君を寝かせ,間もなく,妻を抱きました。

妻は,
「あなた,だめよ,伊藤さんが起きてるわよ・・・」
と嫌がりましたが,強引にパジャマを脱がせると
「どうして今日なの・・」
と言いながらすでにびっしょり濡らせていました。
セックスに関心がない妻にしては珍しいので、なぜ? と驚かされたました。
そして結合すると妻は我を忘れ,いつもはしない大きな喘ぎ声を上げました。

「伊藤君に聞こえるぞ」
私は,寝室のドアを開けて電気を煌々とつけ妻を上に乗らせました。
「伊藤君に見てもらえ」
妻は
「言わないで~」
と喘ぎながら腰を振り立てました。

私が下から突き上げると,妻はイクっを連発し、普段見られないくらい興奮していました。
たぶん起きているはずの伊藤君には妻の声がはっきり聞こえているはずです。

「伊藤君のチンポを入れて欲しんだろ?」
屈曲位で突き入れながら
「伊藤君のチンポが入っていると思え,ほら,伊藤君のチンポが入っているぞ」
と繰り返すと,妻はイヤイヤをしながらも イクーを連呼しました。

「伊藤君のチンポがいいんだな?」
私の執拗な責めに妻は
「ああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
と答えました。
「名前を呼ぶんだ! 伊藤さん いいわって」
「そんなこと・・・言えないわ・・・」
「言えよ!」

妻は伊藤君の存在を意識しながら,
「ああ・・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
とついに禁句をはっきり口にしました。
私は妻がまさか彼の名前を口にするとは
思っていなかったので、嫉妬でいっぱいになりました。

それからは堰を切ったかのようです。
「もっと言え!」
と私が言うと、あの堅物の妻が・・・。
「伊藤さん・・・あなたにして欲しかったの・・・」
「ああ・・・そうよ・・・いいわ・・・
すごくいいの・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
「伊藤さん・・・深くいれて・・・そうよ
もっと強く突いて・・・ああ、いいわ、伊藤さん・・・」
声が次第に大きくなりました・・・。
「おっぱい、チュッチュして・・・ね、伊藤さん」
「たまらないわ・・・・いいの・・・すごいわ・・・・
好きよ、伊藤さん・・・ああ・・・イイ・・・欲しかったの・・・伊藤さんのを」

彼の名前を自ら言いながら、これまでの夫婦生活では経験したことのない
燃え方を妻がしていたのです。

妻も私も混乱しました。
「もっとだ,もっと言え!」
「ああ・・・伊藤さん・・・いきそうなの・・・イクっ・・・・伊藤さん・・・イクー・・」
「伊藤さん・・・好きよ・・・ああ、中に出して・・一緒にイって・・
私の中に・・・いっぱい出して・・とっても好き・・・」
妻は絶叫していました。

伊藤君には間違いなく妻の喘ぎ声が聞こえている・・・と思うとたまらず
「伊藤君に孕まされたいんだな」
と異常な言葉を叫んで射精しました。

翌朝,伊藤君はバツが悪そうで,聞かれていたことが明白でした。
妻もどことなく合わせる顔がなさそうな態度で,
私は(妻のヤツ,伊藤君に聞かれて興奮したんだな)と嫉妬しました。

私は近々,伊藤君に「妻を抱いて欲しい」と頼んでしまいそうです。

妻は、あの夜から時々ボーっとすることが多くなりました。
明らかに伊藤君のことが気になっていたのです。


「伊藤君にあの夜のことを聞いてみようか?」
「やだー恥ずかしいから・・・そんなこと絶対に聞かないで・・」
そういう妻が顔を赤らめるのを見て、
言葉とは裏腹に悪い感触を持っていないことが分かり、
伊藤君に聞き出すことにしました。


伊藤君は、酒場への私の呼び出しに薄々何かを感じていた様子でした。
しばらく酒を飲んだ後で、
「伊藤君、こないだの夜は失礼したね」
と切り出しました。
伊藤君は、戸惑いながらも変に隠し立てする必要がないことを悟り、
意外にも正直な気持ちを話してくれました。


「いえ、こちらこそ、奥さんのあの声を聞けて興奮してしまいました」
「妻のヤツ、いつも以上に大きな声を出してしまって、後で恥ずかしがっていたよ」
「でも、昼間の奥さんからは想像できないくらい激しかったですよ」
「え、ひょっとして妻の裸を想像してくれたりしていたのか?」
「それは、そうですよ。先輩、僕が奥さんに興味を持っていることをご存じだったから、
わざと聞かせてくれたんでしょ?」
「ああ、まあ、それもあるけどな。今度は、こっそり覗いてみないか?」
「本当ですか?お願いしたいです」
「ああ、又機会があればな」
「ぜひ、よろしくお願いします」
そんな会話の中で、伊藤君が出来れば妻を抱きたがっていることが伝わってきました。


帰宅後、妻に伊藤君との話の内容を話しました。
「そんな・・聞かないでっていったのに・・・・」
「でも、伊藤君はお前のことを好きだってことは分かったよ。
お前だってまんざらじゃないだろ」
「嫌いじゃないけど、そんな感情じゃないわよ」


妻の様子からは、嫌いじゃない=好き という雰囲気が滲み出ていました。
「今度、また、伊藤君を連れてきてもいいだろ?」
「私、困るわ、どんな態度をとったらいいの?」
「何もなかったように、自然な感じでいいだろ」
「そんな風にできるかしら・・・」
妻は、躊躇するふりをしながらも、
伊藤君を再び我が家に招くことに反対はしませんでした。


あの夜、妻が伊藤君の名前を呼び続けながら絶頂に達したたことは、妻自身にも伊藤君にも
分かっているはずなのに、そのことには、二人とも触れませんでした。


私は、二人が互いの名前を呼び合いながら抱き合っているところを
見たい気持ちを抑えきれなくなりつつあります。
妻と伊藤君には、いつでも連絡を取れるように互いの携帯番号と
メルアドは私から伝えています。
二人の気持ちが熟すのを待って、我が家での2回目の計画に進みたいと思っています。


妻と伊藤君は、メル友になり、次第に頻繁に連絡を取り合うようになりました。
妻はメール削除していましたが、私は伊藤君から時々メールを見せてもらっていました。
象徴的だったのは、最初は互いに「伊藤君」、「奥さん」と呼び合っていたのが、
「義男さん」、「育美さん」と下の名前で呼び合うようになっていたことです。


その変化があったころ、伊藤君から
「もうそろそろ、奥さんをデートに誘ってもいいですか?」
と言われ、私は、
「ああ、いいけど、最初は普通のデートだけにしてくれよ、
Hはなしだぞ。妻は尻軽女じゃないからな。それと、今後とも必ず報告はくれよ。」
と答えました。
「もちろん、わかっていますよ。奥さん、
絵画鑑賞が趣味でしたよね?それで誘ってみます」
私は、妻がどう対応するのかにも興味がありました。
あの貞操観念が強くてお堅い妻が、どうかなるわけなんてないとは
確信していましたが。


妻は、伊藤君からの誘いを何気なく私に告げてくれました。
「あ、そういえば、伊藤君から美術館のチケットが手に入ったからって誘われたの。
行ってもいいかしら?」
「ああ、たまにはいいんじゃないか」
私は、内心ドキドキしながら平静を装って答えました。


二人の初デートの日、9時頃出かけた妻は、美術鑑賞、昼食、
映画の流れで午後4時頃帰宅しました。
伊藤君からの連絡では、映画館で手を握ったくらいで、
次のデートの約束をしたとのことでした。


「次の日曜日に、僕の部屋で奥さんに手料理を作ってもらうことになりましたよ」
(伊藤君の部屋で手料理・・・・肉体関係に発展するのは確実じゃないか)
私の心は乱れていましたが、結局、了解しました。


帰宅した妻に、
「どうだった?」
と聞くと、
「楽しかったわ、お昼もごちそうになっちゃって」
と答えましたけど、映画館で手を握られたことと、
次のデートを約束したことは、話しません
でした。


それからの1週間は長く興奮の日々でした。
私も妻も待ち遠しかったのです。


2回目のデートの前々日、伊藤君から連絡がありました。
「先輩、正直に話しておきます。この前、映画館で奥さんの手を握ったら、握り返してきて
くれたから、そのまま抱きしめてキスしちゃったんです。だから、明後日は、奥さん、
落ちちゃうと思うんですけど、いいですか?」
「ああ、いいも何も、妻がその気なら俺は構わないよ。」
「分かりました。じゃあ、遠慮なく抱かせていただきます。何かNGはありますか?」
「NGというか、妻を大事にしてやってくれよ。
体だけでなくて気持も繋がってやってくれよ。後は妻の意思に任せるから。」


映画館で唇まで許してしまった妻に嫉妬と少しの怒りを感じました。


伊藤君からの連絡の後で、妻が取ってつけた感じで、
「ねえ、あなた、明後日、伊藤君にこの前のお礼に、
お昼を作って欲しいって言われちゃったの。どうしたらいい?」
妻は私に同意を求めてきたのです。映画館でキスまでした時点で、抱かれるつもりになったのだと思いました。
「料理をしてやるのか?彼の部屋で」
「ええ」
「料理だけじゃ終わらないんじゃないのか?」
「それは・・たぶん・・体も求められると思うけど・・・」
「お前はどうしたいんだ?それが分かっていても行きたいのか?」
「・・・あなたが許してくれたら・・・ダメならあきらめるわ」
妻にそう言われると、行くなとは言えません。
「お前がそうしたいんだったら、行ってもいいよ。ただ、抱かれても心は奪われるなよ」
「分かってるわ・・・・ありがとう・・・」
妻は私が寝取られ願望があることを理解していたのです。


その夜、妻を抱きました。
抱きながら、
(明後日、この妻のすべてが伊藤君のものになるのか・・・・)
(おまんこも舐めさせるだろう・・・当然、伊藤君のちんぽを咥えさせられるのだろう・・・)
(この善がり顔も見せるのか・・・喘ぎ声も聞かせるのか・・・)
などど想像すると、妄想が現実になることへたまらない気持が湧き上がってきました。
元はと言えば、私が妻の声を彼に聞かせてしまったのが原因ですけど、迷いもありました。
それを振り切るために、妻に言わせました。
「伊藤君に抱かれるんだな?」
「抱かれます・・・」
「伊藤君のちんぽが欲しいんだな?」
「欲しいわ・・・・」
「何が欲しいかはっきり言ってごらん」
「義男さんの・・・ペニスが欲しいの」
妻は、無意識のうちに伊藤君のことを名前で呼んでいました。
(妻も伊藤君のことが好きになったんだ)
「伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい、好きです・・・」
「伊藤君の女になるんだな?」
「なります・・・私は、義男さんの女になります」
妻のその言葉は、私の胸に突き刺さりました。
(もう、すっかり二人は恋愛感情を持って、恋人感覚なんだ)
私は、妻の心がどこまで伊藤君に持っていかれるのか不安になりました。


果てた後、妻には冷静に話しました。
「伊藤君と二人でいるときだけは、二人の世界に入っていいけど、
心はここへ置いておいてくれよ」
「はい・・・ありがとう・・・あなた・・・そうするわ」
妻のその気持ちも、伊藤君に何度も抱かれ、
「あなたの女になります」と言わされ続ければ、
どう変化するかも分からないと感じました。
(明後日は、抱かれる回数は1回では終わらないな。時間の限り抱かれるんだな)


私の予感以上の事態に発展したのです。
妻は、初めて抱かれながら、何度も中出しまで許し、たっぷりと体内に射精され、
注ぎこまれた精液を溢れさせることになったのです。


妻の2回目のデートの日、私は接待ゴルフのため早朝に出かけることになりました。
まだ隣で眠っている妻の寝顔を見ながら、
(とうとう、他人棒を味わってしまうのか・・・伊藤君に全てを捧げてしまうのか・・・)
という思いと
(伊藤君にたっぷり可愛がって貰えよ)
という思いが交錯しました。
当然、ゴルフ中は、心此処に在らずという状態でした。


夕方5時に帰宅しても、妻の姿はありませんでした。
ちょうどその時、伊藤君から電話がかかってきました。


「先輩、今日はありがとうございました。
奥さん、想像以上で凄くよかったです。体も、喘ぎ顔も、呻き声も、
抱き心地も最高でした。それにしても、よく躾けられていますね。フェラも上手
だし、おまんこを両手で開いて見せてくれるし、腰振りもしっかり合わせてくれますし、
中に出した後のお掃除も口でしてくれるし、愛おしくなりましたよ。」
と一気に捲し立てました。
「そうか、気に入ってもらって、よかったよ。」
私は、そう言うのが精一杯でした。
妻が、中出しを許したこと、両手で開いて見せたこと、
口で後始末まで・・・私にはそんなことしてくれません。


狂うほどの嫉妬を感じながら、妻の帰宅を待ちました。



帰宅した妻はひどく疲れた様子で腰がふらついていました。
(腰がふらつくまで、何回もやられたんだな)
私は、たまらず、妻を寝室に連れ込んで、スカートを捲り上げてショーツを脱がせました。
プンと鼻を突く精液臭が漂い、ショーツの裏側は伊藤君の精液がべっとりと付着していました。


股間を開くと、クリトリスが赤く腫れ上がっていて、小陰唇が開き膣口が見えていました。
激しくやられた痕跡がはっきりと残っていたのです。
そのまま妻を全裸にし、体を結合させました。
乳房とお尻にはキスマークが多数つけられていました。
私は、妻を寝取られた被虐的な喜びと
それを簡単に許してしまった妻への加虐的な思いが交錯していました。


「何回やられたんだ?」
「・・・よ、4回です・・・」
「どうして、最初から中出しまでさせたんだ」
妻は無言でした。中出しを許したことを認めたことを意味していると思いました。
「旦那さんとどっちがいい?って聞かれたんだろ」
「あなた・・・許して・・・」
妻は、おそらく伊藤君のほうがいいと言わされたのだと思いました。
「伊藤君のことを好きだと言ったのか?ちゃんと答えろ!」
「ごめんなさい・・・・言いました・・・好きだって・・・言いました・・・」


私は、妻のその言葉を聞いた瞬間、体の結合を解き、膣外射精しました。
妻の体内に伊藤君の精液だけが沁みこむようにとの思いだったのです。


妻は、懺悔の思いから涙ぐんでよろけながら風呂へ向かいました。
風呂からあがってきた妻の口から、
思いもかけなかった告白を聞かされることになったのです。


風呂上がりの妻は、浴槽で涙を流したのか泣き顔になっていました。
「さっきは少し言いすぎたよ、悪かったな、
ごめん、でも、お前の本当の気持ちを聞きたかったんだ」
「あなたが悪いわけじゃないから・・・私、
どうしたらいいか分からなくなってるの・・・」
「やっぱり、伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい・・・・」
「伊藤君に好きだって伝えたんだな?」
「ええ・・・ごめんなさい、あなた・・・」
「そうか・・・また会う約束をしたのか?」
妻は返答に躊躇していました。
「また抱かれる約束をしたんだろ?」
「そんなに、問い詰めないで・・」
「ハッキリ言ってもいいから、どうなんだ?会いたいんだろ?」
妻の顔には、今すぐにでも会いたいと書いてありました。
「どんな約束をしたんだ?」
「彼に・・「毎週土曜日は、1日中、僕だけのものになってくれないか」って言われたの・・・」
「それでOKしたのか?」
「あなたに話さないと、何も言えないから・・・」
「でも、そうしたいんだろ?」
「・・・あなたが分かってくれたら、彼とのお付き合いを続けたいの・・・」
「お前が望むんだったら、仕方ないよ、いいよ」
「ホントにいいの?」
「ああ、お前の気持ちは、分かったよ」
「ありがとう・・・あなた・・」
妻のほっとした顔を見ると、いずれ完全に彼の女になってしまいそうで、
必死に抱き締めました。
「育美、愛しているよ、だから許すんだ、わかってるな」
妻は、辛そうな表情で頷きました。


一旦、眠った後で再度、後背位で妻と体を結びました。
その方が、互いに顔を見ないで言葉を交わせると思ったからです。
「育美、伊藤君のものになるのは土曜日だけだぞ」
「ええ・・・」
「今も伊藤君のことを考えているんだろ」
妻はいやいやをしながら無言でした。
「正直に聞きたいんだ、伊藤君のほうがいいって言ったのか?ハッキリ言ってくれ」
妻の頭の中では、伊藤君のことが蘇っているようでした。
「言ったんだろ?いいって」
「ああ・・・言ったわ・・義男さんのほうがいいわって・・・」
「彼のチンポのほうがいいって言ったんだな?」
「言ったわ・・・」
伊藤君も同じ体位で、
妻のアナルを見ながら子宮に精液を注ぎ込んだのだと思うと、もっと、
責めたくなりました。
「伊藤君の女になりたいんだろ?」
「ああ・・・言わないで・・・ホントにそうなりそうなの・・・・」
「なるんだろ?」
「ああ・・・なります・・・義男さんだけの女になります・・・」
「伊藤君のチンポはそんなにすごかったのか?」
「・・・・すごかったわ・・・・これまでで一番・・・大きかったわ・・・」
「大きかったんだな?奥まで届いたんだな?」
「ああ・・・大きくて素敵だったわ・・・生まれて初めてよ・・・あんなに深く奥まで・・
私・・・壊されそう・・・・壊されてもいいの?」
「いいから、好きなようにされて来い」
「好きになってるから・・・言いなりにされちゃうのよ・・・
いいのね?・・私・・どうされても知らないわよ・・・」
「どうされてもいいぞ」
私は、言葉の重みに耐えきれず、体外射精しました。
そのまま、口で綺麗にさせようとしましたが、妻は、
「できないわ・・ごめんなさい」
と言って、顔を背けました。
(伊藤君のチンポは掃除してやって、私のはできないのか)
妻の伊藤君への気持ちの深さを感じました。


私が寝たふりをした後で、妻はこっそり深夜のメールを伊藤君に送っていたのです。


妻と伊藤君が以前から肉体関係があったかどうかは定かではありません。
(心当たりがないわけではないですけど・・・
二人が互いに目で合図していたように感じたこともありました・・・)
確かなのは、妻がずっと前から伊藤君を好きだったということです。
ひょっとしたら、最初に会ったときに一目惚れだったかもしれません。
伊藤君が我が家に来た時、妻の体をこっそり見ていて、
妻もその視線を感じながら、嫌がる気配はなくて、
どちらかと言うとウキウキしていた様子を感じさせていましたし・・・。
妻の大きな胸の乳首が突起して、ブラとセーター越しに尖って見えていた時も
伊藤君の露骨な視線が突き刺さっていて、妻も気付いていたはずです。
伊藤君のことを、「好き」と口にした妻ですから、
隠れて会ってしまうかもしれないと思うと、
土曜日は認めた方がいいのかと迷います。


明日は土曜日です。
結局・・・妻を伊藤君の所へ行かせることにしました。
明日のことを考えると、今夜は眠れそうにありません。



今日、二人を会わせる条件として、午前中は3人で一緒に過ごすことにしました。
今は、二人を残して私だけ家に帰ってきて書いています。


3んで会うことには、妻も伊藤君も承諾せざるえなくて、
伊藤君の家で会うことになりました。
妻と私は、午前8時に家を出て、伊藤君のワンルームマンションに着いたのが
9時過ぎでした。


伊藤君の部屋は、ワンルームにしてはかなり広めで、ベッドはダブルでした。
(あのベッドで二人が愛し合ったのか・・・)
と思うと、私には現実が重くのしかかりましたが、
(もう流れは止められない・・・)
とも実感させられました。


3人でコーヒーを飲みながら、いろいろ話し合いました。
妻も伊藤君も決心した表情でした。
「最初に結ばれたのは、本当はいつなんだ?」
「先輩、実は、初めてのデートの日、
映画の後で奥さんをこの部屋に誘ってしまいました。」
「育美、お前もそのつもりだったのか?」
妻は黙って頷きました。
「そうか、そうだろうとは思っていたよ、次の日も会ったんだろ?」
二人は、その後、1週間、毎日、抱き合っていたのす。
私に内緒で、肉体関係を持っていたことに、怒りを感じながら寝取られの興奮のほうが
大きくなっていました。
「それで、今後は、土曜日だけで我慢できるんだな?」
二人は目と目で合図し、
「認めてもらえるんですか?」
「育美もそれでいいのか?」
「ええ・・・」
「わかった、ただし、妊娠には気をつけてくれ」
「それは、分かっています」
二人は同じ気持ちを持ってしまっていたのです。
私が入り込めない世界をすでに共有していたのです。
「認める代わりに、これから私の前でしてくれないか?」
二人は、えっ・・・と言うように驚いた顔をしましてけど、
私が許すことを承知したので、
「ここで、いいんですか?」
「あなたが・・・許してくださるのでしたら・・・」
と意外に簡単に受け入れました。
「ああ、私のことは気にしないで、いつものようにしてくれよ」
私が部屋の隅に移動すると、伊藤君は平然と妻を抱き締め、キスしました。
妻は、愛する男性に抱かれる期待と喜びに唇を合わせていました。
平凡な妻が変身したのです。


女は、決心すると大胆になりますね。
自分の妻が、あんなになるとは初めて知りました。


伊藤君がキスしながら、慣れた手つきで妻を裸にしました。
私は、妻がショーツを脱がされる時、腰を浮かせて協力したのを見逃しませんでした。
(これじゃ、まるで恋人同士じゃないか!)
伊藤君が妻の乳首を吸った後、妻は切なそうな顔をして
「ああっ・・・だめ・・・・」
と喘ぎながら、乳首を大きくぴょこんと突起させていました。
伊藤君は没頭するように、妻の股間に顔をうずめ、おまんこ舐めを始めました。
妻は両手で顔を覆って、でも、しっかり両足を開いて思い通りに舐めさせていました。
伊藤君がクリトリスを剥き出しにして、噛むようにすると
妻は伊藤君の頭を両手で自らの股間に
押さえつけて、体をガクガクさせて達していました。
そんな淫らな妻を見るのは初めてでした。


妻の耳元で伊藤君が囁き、伊藤君が仁王立ちして、妻がその前に坐して・・・・
妻のフェラ顔はたまりませんでした。
伊藤君のチンポは、太さも長さもエラの大きさも反り具合も驚くほど見事で、
(あんなものでやられたら、妻が虜になってしまうのも仕方ないか・・・)
と思わされました。
妻の口には半分も入りきらないくらいの大きさでした。
「うぐっ・・・うぐっ」
喉を突かれる妻が苦しそうにちらっとこちらを見ました。
その目は、
(私は、この大きなもので彼の女にされるのよ・・いいのね?)
と言っていました。


伊藤君は妻を仰向けにし、股間を私の方に見せつけるようにして、一気に挿入しました。
「ああああ・・・・」
妻の体は、その大きなものをすべて受け入れて、
まさにちんぽがお腹の奥まで突き刺さっているという感じに見えました。
私が夢にまで見た結合部が目の前にあったのです。
彼が突き入れるたびに、妻は狂ったような声を上げ、腰を合わせていました。
激しいのを通り越して、妻が壊されそうなくらい凶暴さを感じました。


屈曲位に移ると、私の位置から、はっきりと妻の体に突き刺さるちんぽが見えました。
ずぼっずぼっと音を立てて妻の膣口を押し開きながら凶器が突き刺さっていました。
「育美・・・でそうだ・・・このままだすよ」
伊藤君は、私の存在を忘れているかのように妻を自分の女として扱っていました。
妻も必死にしがみつき、伊藤君の射精を受け入れました。
「ああ・・・あなた…死ぬ・・・死ぬ・・あなた・・・」
妻の「あなた」は、伊藤君のことを呼んでいたのです。
凶器がゆっくり抜かれると、妻の膣口から白濁の精液が溢れ出て見えました。
(とうとう、この場面を見てしまった・・・戻れない)
私は、その瞬間、自らも射精していました。


二人が抱き合いながら、何度もキスを繰り返すのを見ながら、
「私は、これで失礼するよ、伊藤君、昼からも妻を可愛がってやってくれ」
「先輩、本当にいいんですか?」
妻は汚れた伊藤君の化け物のようなちんぽを口に咥えていました。
私は、居ても立ってもいられなくなって、その場を後にしました。


今頃、どんな風に抱かれているのか・・・たまらなく妻を待っています。



妻は、今日はぐったり疲れ果てて、横になっています。
昨夜遅くなって帰宅した妻は、精根尽き果てたという感じで、目の下にクマが出来ていました。
体調が崩れるほど、一日中、抱かれていたのです。
何も話す時間もなく、死んだように眠ってしまいました。



 実は昨日、午後も抱き合うことは分かっていましたので、
妻には内緒で伊藤君に頼んで携帯を通じたまま枕元に置いてもらっていたのです。
妻が、私が知らないところでどんな本性を出してしまうのか知りたくて・・・。
心を置いて行く約束でしたけど、妻は好意を持った男性としかできないタイプなので、
ある程度好きになってしまうのは仕方ないと思っていました。
妊娠をしないようにとの約束も、二人がセックスに溺れている今は、
中出しを止めることはできないでしょうから、ピルを服用させるしかないと思っています。


 携帯で聞いた様子は、私が知らなかった妻の女としての本性が出ていたのです。



 伊藤君からの携帯を通じて、二人のベッドでの会話も聞き取れました。
「育美、もう離したくないよ」
「私も、離れられないわ」
「中に出したい、今日は大丈夫な日なの?」
「そろそろ危ない日だけど・・・」
「中に出したい、妊娠しちゃってもいいだろ?」
「それは、困るけど・・・どうしてそんなに中に出したいの?」
「育美が好きなんだ、それだけじゃいけないか!」
「そんな・・・いけない人ね・・」


二人の激しいキスの音・・・。
「育美のためにこんなになってるんだよ」
「ああ・・・凄いわ・・・こんな大きいの初めてよ・・怖いくらい大きいわ・・・」
「四つん這いになって、おねだりしてご覧」
(妻が自ら尻を突き出すのか・・)
私には手に取るようにその場面が頭に浮かびました。
「ああ・・・欲しいわ・・・チンポ入れて・・・」
私に対しては口にしない言葉です。
「これを突っ込んでもらいたいんだね」
「ええ・・・大きいチンポを嵌めて・・・私をめちゃくちゃにして・・・」


あの巨大なものを挿入され、リズミカルにこそを叩きつけられて、尻肉がバンバンと乾いた音を
立てているのがはっきり聞こえました。
「育美、好きだよ、ずっと好きだったんだよ」
「私も・・・・好きよ・・・あなたを好きよ・・」
「絶対に離さない、育美はもう僕のものなんだ!」
妻はその言葉に狂乱へ追い込まれていました。
「ういいいいっ・・・・ひいいっ・・・すごい・・・あああっ、狂っちゃう!」
「先輩のことなんか忘れさせてやる!僕だけのものになれ!」


伊藤君の突き上げが一段と激しさを増したようでした。
「あっ・・・あっ・・・ひんんっ・・・ダメ・・・はぅぅっ、こ、壊れちゃう」
「育美・・ううっ・・・僕だけの育美・・・」
「あふっ・・・あなた・・・んはあっ、あなたぁ・・・」
(これじゃ、夫婦以上のセックスじゃないか!)
携帯のことなど知らない妻は、本性をさらけ出します。


「いやんっ、意地悪・・あんっ・・・あなた・・・もっとしてぇっ」
ピストンスピードが凄まじくアップして機関銃の連射砲のように聞こえました。
「あひいっ、あなたのすごい・・・大きいわ・・・ズボズボにして・・・ひああっ」
「育美も絡みつくよ、チンポの先が吸われるよ」
(妻がキリキリと巨根を食い締めている)
「おおっ、締まる・・・育美、チンポが・・ううっ、ちぎれそうだ」


「ひいいっ・・・・す、すご・・うひいっ・・・もう死んじゃう・・・ひいっ、ひああっ」
「ううっ、最高だ、このまま出してもいいんだね」
「ひいいっ、来て、ひああっ、奥にいっぱいかけて、あああっ」
「出るよ、いいんだね?うっ、妊娠してもいいんだね?」
「はううっ、中で出して、ああっ、できちゃう・・・ひいっ、ひいっ、早く・・・」
「育美、出すぞ、ううっ、出すぞ」
「イクっ、ひいいっ、死ぬ、死んじゃう・・・」
伊藤君の獣のような呻き声と私がそれまでに一度も聞いたことがない妻の嬌声が響き渡って、
二人ともいつまでもお互いの肉を味わい続けている様子でした。


 その夜も、膣内射精を繰り返し、妻の子宮は大量の精液で破裂しそうなくらい満たされてしまったのです。



妻には好きにさせたいのですけど、伊藤君と二人が性にのめりこんでいる現状では、
会うのは土曜日だけという制限を守れるとは思えないのです。
自分がまいた種とはいえ、離婚にはなりたくないのですけど・・・。



妻を許す気持ちは強く持っています。


ただ、もう一方で、妻が伊藤君に妊娠させられて、腹ボテにされて、
大きくお腹が膨らんで、それでも伊藤君の上に乗って腰を振っている・・・
そんな姿を夢見てしまうのです。
妄想に留めておきますけど。


今日もごく平凡な日で、妻は普通の主婦を演じてくれました。
妻の本音は土曜日が近づいてくることを心待ちにしているのは分かっています・・・


今日も妻は、表面上は平静を装っていました。
ただ、好きな男が出来た女の輝きを隠し切れていません。
明後日の土曜日を止めることは、もはや不可能ですけど、明日はもう一度、いろんな話を
しておきたいと考えています。


こんばんは。
昨日は、伊藤君の急な勤務で、中止になりました。
妻は、かなり落ち込んでいました。
私も内心、少しほっとした気持ちを持ちました。


それが、今日の午後からならOKとの伊藤君からの連絡があり、
妻は飛び上がらんばかりに喜び、目一杯のお洒落をして出かけました。
私は、妻の気持ちを察して、お泊まりを許可しました。
ただし、くれぐれも今後とも妊娠には気をつけることを条件に・・・・。
妻はお泊まりセットまで用意して・・。
今頃から、二人で一緒にお風呂に入って、仲睦まじくベッドインだと思います。
伊藤君と妻と私の複雑なトライアングルの愛情の方向だと思いますが・・・。

心凍らせて

夫と子供2人に囲まれた普通の人妻でした。
でも今は彼からの連絡に子宮が反応してしまいます。
彼との淫靡で歓喜なセックスの素晴らしさを脳裏に刻まれもう離れられません。
いけない人妻と思いながら・・・

彼の腕に寄りかかりながらいつものラブホに入りベッドで彼を待ちます。
「美代 会いたかった」
この言葉を聞くとバスタオルを剥ぎとる彼に抱きついてしまいます。
乳房をゆったりと揉まれ乳首を吸われキスマークをつけられる頃には女性器は熱く濡れています。
「美代 広げて」
彼の手の動きに合わせ両足を広げると
「濡れてるね」
と同時に彼の指が女性器を弄びそして膣口に押し入ってくる。
「ウッ アウッ」
しばし彼の指の愛撫に身を任せながら舌を絡ませたディープキスを楽しむ。
彼が体をずらしながら私の女性器に顔を近づけていく。
太ももを広げ少し持ち上げながら彼は女性器に吸い付きそして淫核を舐めてくれる。
「アッ ダッタメッ~ イッ イイッ~」
彼がゆったりそして激しく何度も女性器を舐め廻わしてくれると痺れるような歓喜で女性器は彼のものとなってしまう。
大きな艶声を出し仰け反りシーツを握り締め彼のクニリングスをたっぷりと堪能する。
「美代 美味しかったよ」
キスしながら仰向けになる彼のバスタオルを剥ぎ取ると男根は硬く大きく反り返えっている。
男根を握り締め亀頭にキスし舐め廻してからすべてを口内に含み唇を閉じるようにしながら頭を上下に動かして愛おしい男根を味わっていると
「おいで」
彼の顔の上を跨ぎ女性器を近づけ69を楽しむ。
腰を掴まれ女性器を下から舐め上げられると痺れるような快感に襲われ男根から口を離し握り締めながら大きな艶声を出してしまう。
歓喜のまま仰向けにされ両足を広げるといよいよ彼の硬い男根が女性器に入ってくる。
亀頭で膣口をメリッメリッと押し広げながら奥深く届くように挿入される大きな硬い男根を女性器で味わう。
男根すべてを私の中に生で押し込むと彼は覆い被さりながら
「美代 生だよ」と言いながらズシンッズシンッズンッズンッと腰を女性器に打ち付け始める。
「アッ アウッ アアッ~」
彼を奥深く受け入れやすいように両足を大きく広げ腰の動きで押し寄せる下半身の痺れと歓喜の波の中、私はただ大きな艶声を出ししがみついている。
正常位そして片足を持ち上げ女性器奥まで届くように彼は腰を激しく打ち付けてくれる。
「上においで」
片足を伸ばし体位を変え騎乗位になり彼の胸に手をつき男根を女性器でたっぷり感じるように腰を激しく動かす。
すでに子宮は歓喜の渦に包まれている。
正常位、側位と彼は男根を奥深く届くように突きまくってくれる。
膝の裏に腕をいれ体を二つ折りにするような屈曲位で彼が男根をズンッズンッズズンッと激しく私の女性器奥深く挿入を繰り返す頃には声にならない艶声を発している。
「美代 いく」
もはや頭の中は歓喜で真っ白になり
「イクッ イクッ イクッ~」と連呼していると
「美代 中に出す」
「中に 頂戴っ」と叫んでしまう。
彼は男根を女性器奥深く押付けると同時にドックンドックンドクッドクッと脈動させながら温かな精液を子宮に浴びせかけるように女性器奥に注ぎこんでくれる。
力いっぱい彼の腰にしがみつき女性器に注ぎ込まれる精液を味わい歓喜の生中出しに体が震え鳥肌が立つほど大きな艶声を出してしまう。

もうこんな体になってしまい彼から離れられない。
「美代 最高だよ」
今がどこへも行かないように快感に酔っている人妻です。

初孫なのに・・・

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。
再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし
堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。
親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。
旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。
1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。
良樹と2人の夕食で
「兄弟はいつごろかな」
「親父は元気かな」
などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。
そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。
良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。
夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。
嬉しさと期待で繁華街での待ち合わせ場所に向った。
美味しいワインを良樹に勧められ楽しい会話と食事で心地よい時間を過ごした。
少し酔い覚ましにウィンドーショッピングを楽しみながら
「年の離れた姉弟にみえるかしら 恋人同士にはみえないわよね」と言いながら良樹の腕に寄りかかった。
「百合さんは綺麗だから 恋人同士にみられるとうれしいな」
「まぁっ~ 口が上手いんだから」
「有閑マダムと若い男の不倫にみえるかもよ」
「それもいいわね」
周りを見るとラブホのネオンが眩しく輝いていた。
「少し休んでいこうか」良樹が予想通り誘ってきた。
「お父さんには内緒にできるの」
答えを聞く前にラブホに入ってしまった。

シャワーを済ませベッドに誘われ横になると良樹の男根はお腹につくほど反り返り硬くなっていた。
久しぶりのクニリングスに軽くイッテしまい、つい艶声が出てしまった。
お返しにたっぷりと濃厚なフェラで男根を味わうと旦那より硬く太く大きかった。
「きてっ」
仰向けになりM字開脚で誘うと反り返った男根を女陰にあてがい良樹が一気に腰を押し出し挿入した。
「ウッ アウッ ウッ ウウッ~」
旦那より太く硬い男根を女陰で味見しながら艶声が出てしまった。
すべて挿入すると覆い被さり腰を打ちつけながら
「百合、生だよ」とささやいた。
「初めてね イッイイッ~ アウッ いいわっ」と反応しまった。
良樹の若く激しい腰の動きに任せていると
「百合 いきそう」とつぶやき激しく腰を打ちつけ始めた。
「ええっ きてっ」
男根を奥深く受け入れるように大きく足を曲げ広げると
「中に出す」
「だいじょうぶよ きてっ」
「いくっ うっ ううっ」
呻きながら女陰深く押し入っていた男根が脈動を始めると同時に温かな精液が女陰奥にドックンドックンドクッドクッと注ぎ込まれてきた。
「アッ イッイクッ~ イッイイッ~」
良樹にしがみつき背中に爪を立て大きな艶声を出してしまった。
何度も何度も男根の脈動は続き大量の精液を受け入れてしまった。
女陰から流れ出てくる良樹の精液を拭きながら
「一線を越えてしまったわね」
「百合 好きだよ」
「うれしいっ でも」
「2人だけの秘密さ 今夜も親父はいないし」

家に戻り玄関の鍵をかけながら
「後で寝室に行くよ」と言いながら良樹は先に自分の部屋に入った。
化粧を落としネグリジェにパンティたげで夫婦の寝室で待っていると良樹が入ってきた。
「親父との時は艶声が小さいけど 大きい艶声出すんだよ」
良樹のパジャマはすでにテントを張っていた。
つい先ほどラブホで私の中にたっぷりと注ぎ込んだばかりなのに。
寝室の電気を暗くしようとしたら
「そのままでいいよ」
抱き寄せられベッドに連れて行かれネグリジェをたくし上げパンティを剥ぎ取ると良樹は私の女陰と淫核に吸い付き舐め始めた。
「アウッ アッ アアッ~ 良樹イイッ~」
軽くイッテしまい大きな艶声を出してしまった。
「百合 美味しいよ」
執拗なクニリングスに体が反応してしまい大きな艶声を出し続けた。
「百合 フェラして」
仰向けになりそそり立つ硬く太い男根の亀頭を咥えこみ陰唇と舌でたっぷりと激しく味わった。
「百合 気持ちいい 親父にもするの」
「こんなに激しくしないわ」
硬い男根は私の唾液でヌルヌルに輝いて見えた。
「入れるわよ」
騎乗位で良樹の男根を握り締め女陰で味わいながらゆっくりと腰を沈めすべてを受け入れた。
ゆっくりと腰を動かし男根を味わっていると良樹が腰を掴み下から突き上げ始めた。
「アゥッ 激しくしたらいっちゃうわ」
「百合のイク時の顔がいいよ」
「そっそんなっ ウッ アウッ アッ イッイクッ イクッ~」
大きな艶声を出しながら先にイッテしまった。
良樹に覆い被さりエクスタシーの余韻にしたっていると
「百合 気持ちいいよ」
体位を変え正常位、側位そして屈曲位で良樹は私の中で暴れまわってくれた。
「良樹 またいきそう アウッ イッ イイッ~」
「百合 いっしょに」
「もうっ きてっ~ イイッ おかしくなっちゃう~」
ベッドの軋む音の中
「百合 イクッ 中に出す」
女陰深く突き刺したまま動きが止まると同時に脈動する男根からドックンドックンドクッドクッと温かな精液を注ぎ込んでくれた。
「アッ アアッ 良樹 イッイクッ~」
良樹にしがみついてしまった。
「中に出してくれたのね」
「百合 相性がいいみたいだね」
「まだ硬いわ うれしいっ」
言い終わらないうちに良樹は腰を動かし始めた。
「えっええっ またぁ~」
「もう一度」
夫婦の寝室のベッドで若い息子の抜かずの2度目が始まった。
女陰も男根も2人の体液で濡れ輝いていた。
バックで腰を掴まれ突かれると頭の芯まで激しさが伝わり大きな艶声を枕の中に出し続けてしまった。
快感の中ぐったりした体を仰向けにされ両足を広げられ抱えられた屈曲位で良樹は私の女陰奥深くへの射精に向け激しく突きまくってくれた。
「もうっ ダメェッ~ おかしくなる~ イッイクッ イクッ~」
「良樹~ 中に 中に頂戴~」
エクスタシーを味わいつつ大きな艶声を出し良樹にしがみつくと
「百合 中に出す」
ドックンドックンドクッドクッドックンと男根を脈動させまた私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「イッ イクッ~」
仰け反りながら良樹を美味しく受け入れた。

この日を境に旦那が不在の時は、良樹の男根を思う存分味わい温かな若い精液をたっぷり受け入れることになった。
リビングのソファでの淫靡なセックスや浴室でのセックスを楽しみ常に生中だしされているうちに体が良樹無しでは持たなくなってきた。
「こんな体にしたのは 良樹よ」

久しぶりの夫婦の夜の会話で旦那がまた子供が欲しいと言い出したのでピルを止め子作りの準備を始めた。
そして危険日に良樹が寝室で求めてきた。
「今日は危ないの 外に出してね」
濃厚なフェラのあと騎乗位で受け入れながら良樹に告げた。
良樹とは淫靡な不倫のような興奮と最高なエクスタシーを味わうセックスで生中だしはいつも当たり前であった。
危険日で体が敏感に反応しいつもより深いエクスタシーを味わった。
騎上位では下から激しく突き上げられ仰け反りながら艶声を出しながらイッテしまった。
「百合 すごくいいよ」
正常位、側位、バックで良樹は女陰の中で激しく暴れまわった。
「良樹 おかしくなっちゃう イッ アアッ~」
屈曲位で奥深く激しく女陰を突きまくる良樹の男根を味わいながら
「もうっ イッイクッ~ すっすごいっ イクッ イクッ~」
良樹の腰にしがみつくと
「百合 イクッ うっ ううっ」
良樹が男根を深く押し込んだまま腰の動きを止めた。
「アウッ アッ アアッ そっ外に 外にお願い 良樹 イクッ~」
ドックンドックンドクッドクッといつもの男根の脈動と温かな精液を女陰の中で味わってしまった。
「良樹 できちゃうわ~」
良樹にしがみつきながら叫んでしまった。
「ピル 飲んでるんだろう」
「今は飲んでないのよ だから外って言ったのに」
女陰から大量の良樹の中だし精液が流れ出てきた。
この夜は、更に激しくエクスタシーの大波の中2度目の良樹の生中だしを受け入れてしまった。

2日後出張から帰った旦那に寝室で甘えながらフェラし騎上位でアリバイセックスで中だしさせた。
いままで旦那も良樹も一度もゴムをつけず生で私の中で暴れ周り奥深く温かな精液を注ぎ込み続けてくれた。
やはり生理が遅れていた。

「生理が遅れてるの」
ソファの前で良樹に仁王立ちフェラしながら言うと
「俺の子なのか」
「そうよ あの危険日に中だししたのは良樹 あたなだけよ」
「産むのか」
「産みたいわ」
「親父は知ってるのか」
「まだよ 病院にいってからにしようと思って」
「本当は孫になるのか」
スカートとパンストを剥ぎ取ると良樹はバックで挿入してきた。
「アウッ 激しくしないで アッ アアッ~」
対面座位、正常位そして屈曲位で良樹は女陰奥深く精液を注ぎ込んでくれた。

病院に行くと
「おめでとうございます」と告げられた。
旦那に連絡すると嬉しそうですぐに帰ると言って来た。
3人で夕食しながら
「良樹 兄弟ができるぞ」と旦那が照れながら話し始めた。
「親父もなかなかやるね 百合さんは綺麗だからな おめでとう」
「良樹さん ありがとう」
芝居がかった会話にも旦那は喜んでいた。

そして旦那が出張の時は、良樹を美味しく受け入れている。
2人目ができたらどうしようなどと、楽しく想像している悪い継母です。

堕ちた母

伊豆の海で40歳になった母に逆ナンさせた。俺は17 
父は仕事の失敗で断崖から飛び降りた。もう4年になる。

その母と下半身の関係になったのは父の死から一年後。結構、美貌な母、 なんにんかの
男達が言い寄っていたのは解っていた。 中三の頃は、チンコをもてあそびマスターペーション
三昧 夏休み母と行った父の古里 つかれて夜、寝具二つ並べた一つに寝こんでしまった。
 下半身の心地よさで起きたのは夜中のだった。
俺の胸に顔をうずめてギンギンに怒ったチンコを母の手に包まれていた。目が覚めた俺にごめんね
持っているだけだから~と 昼間何があったのか知らないが俺にとってはこれは幸運か?やり場のない
性欲が吹き出した時だった。
ママ、なめて~と、とんでも無いことを聞いた といった顔 俺の顔を 目をジーッとみつめ  意を決し
たように下半身に顔をうずめていった。自然と俺の顔には母の濡れた下着が、甘酸っぱい臭いのする
肉体にのめり込んでいった。
微笑んだときは押切もえにそっくりな母、自然とシックスナインで俺のペニスを躊躇せず咥え手でペニス
をしごき 母のおめ○に指を二本いれ膣をなぶり~クリストフを口で咥え吸った
正常位 バック で二回中だし抱き合い風呂に入り 母は俺の上でペニスを手に導き激しく動いた
その時の母は髪を乱したっくん~ママもうだめぇ~っと 乳房を両手に持ち、いくーーーーうぅう~と
激しくいったようだ そのあと俺を上から抱きしめてママもう~だめ~ぇ~っと言いながら激しく俺の
体に密着してきた。
たかし ママではなくゆきと呼び合い肉体を求め合う間になるのにそれから一月とは掛からなかった。
 母の実家からもらった伊豆のマンションで暮らし始め。父親が撮りおえていた母のDVDを見たとき
血の繋がりを思った。見知らぬ男共と絡み合う母の姿だった。由紀に経緯を聞くと父は母に他人との
セックスを強要?していた。嫌々セックスする女がこんなに声を出すのだろうか?卑猥な声を 

 いいわぁ~いい、もっとぉぉぉ~ いくぅぅ~っと体が悶えるのだろうか?

中一の時、前住んでいた所で近所に住む女を何度かセックスしたが痛みを訴えて余りよくなかった
 一度ペニスを舐めてと言った時いやよ~たっくんのママにしてもらったら~あんなに綺麗なんだから
と拒否されたことがあった。母とする、その時にその様なことができるのだと思い始めた始まりであった
母の体は父に男なしでは保たない体にさせられていた。特に排卵日の前後はどうにも我慢出ない欲求
相当な資産家のお嬢様で育った母は父が亡くなって自ら男を求めるような事は出来なかっただろう後で
母から聞いたのは マスターペションもどうしてもできなく おめ○に手で触るのが精一杯だったと~
 俺と愛し合った日、父と一緒に抱かれた男性がこの場所に現れ 体を触られ断ると卑猥な言葉を吐か
れ、それでも拒否。ただ言葉に反して体が火照ってしまったと。俺が風呂に入っているとき母は俺の裸を
空想したと  隣で寝る俺のペニスがパジャマを持ち上げているのを見てたまらず触ってしま
った どうだった?と聞くと ものすごく下半身が火照って濡れてしまい止めることが出来なかったと 
俺がおきて嫌われないかと心配だったと もう三年、母との秘密日々が 毎朝俺のペニスを母の
口に咥えさせ精液を飲むように命令した。しばらくたつと母は俺のペニスを咥え飲み干す事が快感に思
うようになった聞いた。息子が自分の愛撫でもだえ放精させると嬉しくなったようだ~この嫌らしい行為は
今も続いている。 フェラに抵抗がないのはこういったことだ
 毎日に何度もママいや由紀のあそこにアヌスに精液を注ぎ喘ぐ姿に満足していた。妊娠はせぬように
ピルを服用していた。高齢出産になるゆえリスクだものねと話し合っていた。
 最近妹がほしいな~と食事の時何の気になしに言うと。そうねほしいい~ねと母の顔になっていた
由紀はもう今年位しかないね~っと 
 そしてピルの服用はやめた。父親の血が俺をとんでも無いことを企んでいた。
由紀、浮気してほしい 由紀のあそこに何人もの男をくわえて~ 由紀は真っ赤になって怒り罵った
 それから由紀の体は抱くことをやめた。口も聞かなかった、外泊もはじめた。
由紀の答えは2ヶ月はもたなかった するから たく~お願いっと、その日は朝まで由紀の体を攻めた
 そして企みを由紀に話した。母と他人との娘 、、、かわいいだろうね~ 意味深な言葉に由紀は
理解したようだった。 それから由紀は色々と注文をつけた。気に入った 男 としかしない。誰とする
か、たくの意見は聞かないなぞなど~
 海の近くに別荘がある伊豆に母と俺はお気に入りのミニで出かけた。ただなかなか思うようにはいか
なかったけれど、この11日に由紀の心を射止めたグループとであった 世田谷の学生4人だヨットの仲
間のようだ ビキニで泳いでいて一人にナンパされたようだ 由紀を含めた5人は海の一角でもつれ
合っていた。
キスしたり後ろから抱かれたり
あきらかに触れていた。三時過ぎに彼たちと別れ別荘にもどった。
 どうだったママ、うん いい子ね~ 7時頃夜の海泳ごうって約束した話してくれた。由紀を抱くのは
あきらめ静かに食事をして時間を待った。由紀はミニで海に出かけた行ってくるね~なにかうれしそう
だった
 俺の下半身濡れて気持ち悪いほどだった。二時間ほどして後を追うようにチャリで出かけた。
海岸に着き探してみたが見つけられない 堤防の向こうにも小さな海岸あったので行ってみたら5人が
シートに座って話す姿があった。由紀のうわずった声 愛撫されていると解った。二人が海のなかにむ
向かって泳いでいった。シートにママを囲んで二人がママのビキニを脱がすのがわかった あ~ぁあ~
~声が、つながり一つになった もう一人もママを触っている~と  たまらず海に泳いでいる二人の方
泳いで近寄って いいことしてるね~仲間入れてよ~っと  二人何か子こそこそ話していたがOKの
返事を貰えたときは興奮の絶頂。一時間半ほどして母を蹂躙していた二人がこちらにやってきた。そし
てこちらの二人によかった~すきなことしてこいと~俺の存在も認めてくれたようだった。
 母の方に行くとき二人に中だし したのか? そうだ!っと答えた。
母は裸で海に浸かっていた。二人の精液をながしているのだろう
 母に二人が手をかけシートの方に誘っていった。ゆっくりその後から母の側によると由紀はびっくりした
ような顔を 俺も仲間に入れていただいたと 由紀はいやらしい微笑みを返した。
 二人は一人ずつ母の体を蹂躙した 由紀のエクスタシーの声は一段といやらしく聞こえた。二人に
俺は提案した。3人一度に入れよう~っと 俺が下で由紀と繋がり後ろからアヌスにもう一人はママの
口に 髪の毛つかんで咥えさせろと意見した。由紀はその男のペニスが苦しかったのか、うううっと
俺は無視してペニスを出し入れした。息子に醜態をみられて興奮したのか 口にくわえたペニスを口を
激しく出し入れして彼はたまらず放精した。ううっとうめき声 由紀は精液を飲まぬと俺に掛かると解った
のか?飲み込んでいた。それが余りにもエロっぽかったのかもう一人の男と俺も由紀に精液を注いだ
 三人由紀を解放したとたん側で見ていた前の二人が由紀をシートに押し倒していた。由紀だめ~
汚いから~っと 聞く耳もたぬ 同時に二人は前の精液が放出されたところに激しく挿入していった。
    由紀はたまらず いくううううううううううううううううううううううっと大声をはした。
結局その日は由紀は5人から11回膣に精液を注がれた。アヌスは5回、フェラで7回 朝6時に由紀は
ミニで帰って行った。 
 今日は色々準備しておくから ~ 男達  母は黙って微笑んでいた。 俺はその場に残って
少し、気が合いだしたので気軽に話した。バーベキュー 花火で 場を盛り上げる といっても金が無い
 俺が食材は受け持つことにした 今日はどんなプレーをするとか 順番は~  (笑) 10時頃に母の
もとに帰った。部屋には居ない。バスの縁に体をあずけ寝ていた。母を起こし体を拭き母を抱き上げ
ベットに運んだ。たく~っと手を引っ張りベットにTシャツを片手で脱がし母は俺の胸に唇で弄びながら
早々と寝息を立てていた。 ペニスに母がむしゃぶりつき いやらしくずぼ~と音を立て うんんん~
っと頭を激しく上下させ手でペニスをしごいた。毎日の愛撫 ペニスのどこを刺激をすれば感じるのか
よく解っているようだ うっ母の髪をもつ 同時に射精~ 母は精液を飲み干し たっくのおちんちん
ママ だいすき~とペニスを口でいつまでも舐めていた 抱き合いバスで泡を体中にかけヘビーな
キスを浴びせた。  昼食は簡単にコンビニですませ ママ~お肉っと!経緯を話し食材を揃えさせた。
 日が暮れる頃俺はビーチに向かった。ママ~来るのでしょう? まあすきにすればいいよ~きょうは
ビーチではバーベキューにもう炭に火をつけていた。あ 間に合ったね~っとクーラーに大量な食材と
 ビール 飲み物を おもて~っと砂浜に置き 汗を流すため海に入った。 どの様なはなしになってい
るのか? 母が来るのかもわからない 今日は強要してないから どうするのか楽しみでもあった
 10時がすぎ 来ないな~ と 男達もあきらめ顔していた。花火もうするか~捨てるわけにも っと
何個か派手な火花を 真っ暗の岩陰にシルエットが あきらかに母だ 見慣れている姿だ。浮き輪を持って
俺は海に入った。歯止めが効かなくなった母がどうするのか楽しみ 少し離れて見ていることにした。
 日を追うごとに母はセックスの虜になってしまっているようだ
○○君、きちゃった~ 陽子さん  ここでは陽子の名前を語っていた。花火を見ながらビールを
空け ○○君2 に腰を抱かれ キスを 陽子さん誰が一番すきですか~? っと 皆なすきよ~ っと
 言う間もなく押し倒されスカートと下着が粗々しく脱がされた。意外に ○○君 ○○君3は 見
ているだけ 相談したなっ~っと思った。上着もすべて脱がされ すっぽんぽんに 母はタオルを取ろうと
 ○○君2は それを許さなかった。すっ裸で薄暗い明かりに映し出される母は妙に卑猥に感じた。
 あまり大きくない乳房を激しく舐められおめ○には指三本でかき回されて。母の口は半開きで唇を舌でなめて
小さな声で ぃぃいい ぁああ~ 長い髪を乱れさせていた。 ○○君2は母の耳元で 陽子さんどうして 
欲しい~ ぃれて~ 何を?入れるの~? あれ~  なに~? あれよ~おねがい~ わからないよ~
 うんんん~とっ母は首を振った。陽子さん なにを? おちんちん え?なに おちんちんって?
母のおまんこの指が激しくかき回され おちんちんいれてぇ~ぇ~っと ずず~ずぼっとペニスは母のおめ○
に収まっていった。それと同時に母の手は彼を体を激しく抱きしめ下半身を激しくペニスを求めて腰を動かした。
 ○○君2も う、う、う 激しく動き でるよ~ でるーー~  母もいくうぅ~っと 激しく動きあって
あ、あああああ~っと。アクメを迎えた。○○君2がペニスを抜き 母は半目を開いて ピクピク~っと上を向いて
いた。      しばらくして   母は海に入って精液を流していた。俺は後ろから由紀のおめ○を触った
○○君 ○○君3 が続いて 一人ずつ母を求めてペニスで犯した。 俺は適当に乳房に射精した。
 終わったのは3時近くだった。 母はバスタオルを体に巻き 男に囲まれていやらしく触れながら談笑している。
○○君は、立ち上がり母の口に大きく反り返ったペニスを 母は座り直して両手にペニスを持ち咥えた。バスタ
オルが由紀の体から落ち、すっ裸~
○○君3は、母の背後からおめ○にペニスを突き立てた~母は堪らず馬の姿勢に口にペニスを咥え直し頭を激しく
動かしていた。二人と母は悩ましい声をしばらくあげて ○○君3 背中から母の乳房をにぎり 激しくペニスを
母の中に いくよ~っと 射精した。 ○○君は手でペニスをしごき 母の口に放精した。大量に精液が母の口に
 のめ~ 飲んで~再びペニスを母の口に 母はごっくっと喉を通るのがわかった。  
朝まで母の体は何度も彼たちの欲望に身を任せていた。 少し明るくなると 母は帰っていった。
俺は進学の準備も少しはしないと 親戚の要望もあって現実に戻らねばならない。

 夏期講習で名古屋に5泊して帰りすぐ由紀の体を弄んでいた。 ?うん母の体の異変を感じた。
由紀の膣に俺のペニスをずぼ~っと うん?感触がよくないのだ
 母の膣は大きく口が開いているようだった~  由紀に問いただした。先日海で会った3人の一人と
メールアドレスを交換したと そして俺が帰る少し前までその男ともう一人の男にホテルで抱かれていた
と その友達は今まで見たことのもないペニスの持ち主であると 俺の目の前でうれしそうに赤面したのだ
 言い様のない怒りと嫉妬。 母の髪の毛をつかみ顔を思い切り殴りとばし足で母の腹を蹴った。
だれが? 抱かれていいっと   おい~ 何度もママいや由紀を暴力で痛めつけた。顔は腫れ
口から血を流し たかし 許して~涙を流し許しを それでも足蹴をし~ おい~っ なめとんか~
バスタブに髪の毛をつかみ連れて行き顔に小便をかけ飲ませた。
 たかし、おねがいゆるして~哀願を何度もした。由紀に俺はたかしではない。あなた~と呼べ主人だろうが~
腫れた目で俺を見 あなた  ごめんなさい もうあなたの思うとおりにするから ね、あなた  っと
 母いや由紀を完全に俺のもにしたことを実感したときだった。その日は俺のペニスを朝まで咥えるか持って
寝ることを指示した。口の中が切れているようで両手でペニスを持つのがやっとだったようだが

朝、由紀は朝食を作っている お~い由紀と呼ぶと由紀は素肌の上にエプロンを羽織った姿で現れた。
手をとり上を向いたペニスに由紀を上に導いた。ずっずぼっと~感触が戻っていた。
あ、あああああ~っと由紀は声を出したっくんごめんね~ママたっくんだいすきなの愛撫を繰り返しながら
腰を激しく振っていた。 由紀 ごめんな、誰にもとられたくないんだ~愛してるよ~ っと甘い言葉をかけた
 その言葉が引き金になったのか由紀は激しく悶え、下半身を動かし俺の左の肩に噛みつき痙攣~い~く~
っと、激しく悶え あなた~あ   な た  由紀 だいすきだよ~  最高のセックスの瞬間だ。
俺のペニスを抜くと大量の精液が由紀からしたたり流れた~ 由紀は俺にかかった精液とペニスをを口で
綺麗にした。たっくんはママのものよ、っと言いながら離れ温めたタオルを持ってきて舐めながら拭きだした。
 俺の手は由紀のクリを優しく愛撫しながら ママ こういう時はママと呼ぶとお互いに燃えるようだ。
ママ きれいだ~ママは俺だけのものだから~  由紀はうれしそうに激しく唇を求めてきた。
俺も外でも色々遊んでいるが10代から40代の友達、テレクラの女とセックを何度かしたが
母、由紀とのセックス以上に感じるセックスはない。
近親相姦ゆえの何でもできてしまう~恥ずかしさもなく求めるままの甘えが許されるゆえか?。
由紀の体は裸体すべてを知っている俺から見てまだ結構いけていると思う、とても並の女では足下にも及ぶ
まい。
だが由紀がエステに通おうかな~と、行けばいいと思う。ただ女は男に見られて綺麗になると!異性
を感じる環境が必要だと、由紀は172 46 若い頃は雑誌専属のモデルだった ヨガは週二、5年になる
 俺は某私立高に行っているその学校法人が運営しているスポーツクラブに母、由紀に進めた。学生も多い
母のような大人の女は結構、皆の関心が高いのだ。由紀も彼たちの眼差しを感じることだろう。
 俺と同じような禁断の関係をしている同級生が確実に二人知っている。母親がシングルだと80パーセント
以上は子供の性欲のはけ口になっていると感じている。ある友と母親は俺達以上の妖艶な関係に思う?。
 高等部になって奴となぜか気があって若さ故の悪さを毎日のようにばかやった。ぬすみ、女教を強姦 等
奴の母親をナンパを頼まれた時はよく奴の家にたむろした。泊まっているときなど目の前でキスを見せつけた
り、食事していると母親が目を真っ赤にして声を我慢する姿を見た。母親のおめ○に大人のおもちゃをオンに
しているのだ。奴の企みで母親と偶然会った格好 浜であら、たかし君~ 奴に頼まれものを買い物で着た
っと つきあいますよと しばらく町を連れ立って歩き スキをみつけて腰に手を回した。いやがる様子はない
 手を握る、俺の方をみる 知らない顔をしていると手を握り替えしてきた。買い物を終え軽く飲み物を飲み
帰路に ホテル街の路にさりげなく行き知ったホテルの前で腰に手を回しホテルに 結構拒否、入室拒んだ
 奴の名前○○が良いの~俺もおねえさん好きだ だめ~ぇ~ ここであまりひとに見られたくないから~
腰に力を入れてのれんを潜った。 此所まできてしまうと女は弱いな、 2時間延長で四時間たっぷり抱いた。
 フェラもアヌスもいろいろな体位を 由紀より上手いと感じた。奴の仕込みであることはわかった。
話をもどろう~ 
 スポーツクラブのパンフをもらい。イルカと真珠のピアスを買い 母に 由紀 ごめんね~由紀のこと好きだ
よ~っとキスをした 由紀は目をうるうるとしていた。ひどい目に遭わせた後はかならず優しくするべし。!
 ママ、旅行にいこう~ 由紀はうれしそうにたく~何所行く~ もうそれは小学生のようなはしゃぎ、どこに~
関西でも行こうか? 良いホテル取れないかもママ、由紀は しかし、 うんん、いいよたっくんと一緒なら~
どこでも 由紀はすごくはしゃいでいた。
ママ これも買ってきた、ママに似合うよ~白の超ビキニとショール 着てみて~ 由紀はバスに消え赤面した
顔でたっくん にあう~? 
結構いける まだ尻も下がってない 内心ニヤッと母の姿を眺めていた。
                          たく~H、しよ~う  ね、  お  ね  が い~
母は俺のジーンズをもどかしそうにジーパーを下げペニスをおもいっきり口に咥えた。ビキニを脱がせバックから
いやらしくぬれたおめ○にペニスを根元まで ずーぼっと あ、ぁ、、、、たっく~~っ 激しく攻め ピルを飲んで
いないので由紀が俺の体にしがみついていく~~~~~~~~~~~といった後 膣からぬき
 由紀 口をあけろ~  手でしごいて精液を口にしぼりだした。 のめ~ぇえええ  大量の精液がママの喉を
通り過ぎるのがわかった。由紀はそれから俺に体あずけて胸に顔をうずめた。ママ、たくの為なら何でもできるよ
~   この一月の間に母はものすごく変わった 今まではお互いに燃えるにまかせセックスにおぼれるだけだっ
たが いちばん変わったのは輪姦ではなく俺の暴力だったと思う、まさか実の子供から性欲の暴力で服従されて
恋人以上の関係になろうとは思っていなかっただろう 普段は、おい メシ かね ふろ 所構わずおめ○に
ペニス テレビをリビングで見ていて おい由紀のめ~と~むき出した下半身  最悪の息子  ただ母、由紀は
以前より若々しくなにかいつもルンルン~って感じで ものすごく嬉しそうだ。母心はわからんイヤ女心か。
 火曜日京都に出かけた。東寺の近くの旅館がとれたのだ。和食三昧で 由紀を楽しませた。金は母が出すの
だがね~ 、京都でレンタカーをかり21日神戸須磨に行きビジネスのツインに部屋を予約を取った。
 昼前、須磨海岸の近くに車を止めビーチ姿に着替え着替えと貴重品を一緒に車におき砂浜の一角で由紀に
日焼けクリームを優しく塗って後ろから由紀 わかってるね~  母は目をうるませ こくっと首をさげた。離れたと
ころにいき由紀は買ったビーチパラソルにビーチソファーに      一人にした。
 由紀はしばらくそこにいたが 上に羽織ったショールを脱ぎ白いビキニで海に入っていった。男達は由紀を見て
いるが警戒してるのか声をかけないでいた。近くで見ていると男共の由紀の姿が気になって姿を追っている
 すぐ泳ぐのをやめクリームを塗っている。何人か声をかけてきている気に入らないのか手を振って去って行く
3人の優しそうな男達が由紀に近寄って話し込んでいる。しばらくしてそこにあった、椅子とかシートを男達が持
って由紀を導いて少し離れた場所に行った。人が疎らの場所なのであまり近くにいけない
  後で聞いた話では大阪の食品関係会社の同僚 盆は休めなく、二日前から休みとなり来ていると 水の中で
はしゃいだり 抱きつかれ 嬉しそうに笑いビーチバレーで体にタッチされながら楽しんでいるが疲れたのか
由紀はシートに座り日よけ止めクリームを塗っている 一人が由紀の背中にクリームをぬりはじめると皆、由紀の
意思を無視してただ弄んでいる感じになっていった そのうち母は駐車場のほうにむかった。どうしたの~? 
着替えて公園に行く約束になった  と
シャワールームに行く道すがら、誰とここに来たとか聞かれなかった 進学の事で。息子と神戸に来て空いた
時間 息子と泳ぎに来ていると、ただ息子は私と一緒はイヤなようでどこか行っちゃった~又ホテルで待ち合わせ
ている   まあ~おおざっぱにこう言う仕儀だと。
 私服に着替えた母は結構か可愛く感じた ただ母は すぐ彼らの車に乗って何処かにいなくなった。
俺はホテルにチェックインし手続きをすませフロントの端にあるソファーで雑誌とコーヒーで時間を過ごしていた。
6時を回った頃母は男達の車で送られてってきた。ママ大丈夫~ うんだいじょうぶよ~っと チェックインの手続き
支払いも済ませてるから~  すぐエレベーターで5階の部屋に入った。ショーツは、はいてなかったが何も聞かず
にシャワーを流しボデーシャンプーをてに母の体を優しく洗った。由紀は涙を少し流していた たくっ~一緒でなけ
れば 怖い~  何があったのかこの場では聞かなかった。その日は軽い食事をして由紀は俺のベットで顔を胸に
うずめ たくっ~好き 捨てないでね~ 親子でこの言葉を聞くとは思わなかった。
ペニスを強く握りしめて母は、朝まで起きることもなく休んだ。
 他の女と結婚 無理だな 捨てたら由紀はなにをするか?。まあ~先のことは分からないが今は由紀だけを見てい
よう。母の体はそれほど魅力があるのだ 
おめ○はすごく綺麗で 知っている女のそれは薄汚れた肌をしてる。クリストフは他の女のそれより少し大きく口
で咥えるとそれだけで悶えいってしまうほど敏感 いい女だ。いや息子すら惑わす悪女なのか 悪女だろう。
 ペニスを妖艶に包み込む由紀のおめ○は魅力だ    母の虜になってしまってるのか と思わず微笑む。
父親が撮り残したDVDに由紀は俺とのセックスで未だ本当に満足してたもので無いとDVDが物語っている~
 父と、もう一人 男 3Pで 母のエクスタシーはすごいものだ。二つのペニスの愛撫で最後に足がつっぱり~
顔はひきつり口はいくーううううっと引きつり ペニスが抜かれた時由紀は我慢できない感じで大量に放尿してる
 しかも殆ど失神状態に 男が顔に放精されたときも手で精液を顔に撫でつける状態だった。少しむかついている
いつか、母を思いきり失神させてやろうと思っている。
 次の日は朝、京都の東寺の弘法市で母の好みの食器を数点購入し奈良に向かった。寺巡り 泊まりは少し有名
旅館の高い部屋を取っておいた。旅館の駐車場に車を止め
タクシーで出かけた。白の超ミニに薄手のシャツに裾の長いショールをはおらせ ずいぶん濃いめに化粧させた。
 アイラインが母の顔によく似合った。体をさわり腕組み何度も 口づけを 周りは由紀の姿を羨ましそうに、
又、いやらしくボデーラインを目で犯していた。 目の周りの化粧は母が妻由紀になる過程に感じられた。

神戸では男達に車の中で下着を乱暴に破られ海辺の態度とはまるで違って暴力的に犯されたと。携帯をとられ
番号、アドレスを男のスマホに転送したと   
 俺はこの様なことは想定していたので。母のスマホはマンションに置いていくように指示しプリペイド携帯を持た
せていたのだ。 
狭い車内で三人に色々な事を力ずくでさせられ怖かったと。 中だし フェラ フェラは車内にこぼすな~と殴られ
飲まされ 中だしのあと口で綺麗にするよう命令されすごく惨めだったと 目を赤くして口で俺の胸を噛んだ。
 当たり前の事だが同意でない関係で命令されるのが嫌いな母だった 
旅館で母の好みの和食を堪能させ 部屋の露天でやさしく隅々まで綺麗にしてやった。膣の奥も舌できれいきれ
いと言いながら愛撫し母、愛用の化粧品で手入れを俺の手でおこなった。
 夜は母のおめ○とクリストフを俺の舌で愛撫に勤しんだ ペニスには 今日はお休みだよと言い聞かせて?
何度も母はアクメに達した~。いくときは かならず ゆっきぃい~あいしてるよ~ と抱きしめ背中に唇で愛撫しな
がら 未だ凛とした乳房を優しく揉む 母の背中も性感帯なものですぐ、由紀のおめ○はペニスを求めてかすご
く濡れるのだ 
朝、伊勢に行きたいと母がいい参拝して。伊豆に帰った。由紀の妊娠を願った。
 由紀は最近あまり母親の顔を見せなくなった。部屋では俺の腕をとり母の体に巻き付くようにし、外に出かけると
人目も気にせず腕組。俺の部屋で勉強している側で本を読んでいるといった具合。母が母でなく女になっている 俺が
一人で外出すると機嫌が悪い姿を隠そうとしないのだ
 しばらくして母は妊娠した。産婦人科で告知を受けたんだ。まだ性別は分からない。神戸でのSEXであることが逆算
できる。
その日、由紀を何度も愛し合った。久しぶりに母は俺の精液を体に受け止めた。 うれ~しい~ たっくう~と何度も
胸に顔を埋めた。

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、2

嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた。
その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった。

嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる。
嫁も40になり、それなりに弛んできた部分はあるが、磯山さやかみたいな肉感的な体は、今でも充分エロくていけていると思っている。
顔自体もどことなく似ているので、テレビを見て彼女が出てくると、
「妹でてるよw」
と、からかったりするくらいだ。


嫁は、子育てもしながら、私の経営する不動産事務所の経理も手伝ってくれて、本当に出来た嫁だと思っていた。
夜も、嫁からおねだりをしてきて、2回3回とするくらいセックス好きで、色々な意味で完璧な嫁だと思っていた。

それが、私に内緒で避妊リングまで装着して、息子の同級生達と肉の宴を繰り広げていた、、、
そして、その様子を撮影したビデオを、ショックが大きすぎて私は全部見る事が出来なかった。


それを見てしまって、どうして良いのかわからないまま帰宅した。
離婚、、、、 そんな事も一瞬思ったが、今さら嫁無しの生活は考えられない。
子供達の事もある、、、

ビデオは、見たところ嫁が主導権を握っていた。嫁が止めると言えば止める事が出来そうな感じだ。脅されて無理矢理とか、そんな感じではなかった。
ただ逆に言えば、脅されてもいないのに、嫁が楽しんで若すぎる彼らと4Pをしているという事だ、、、


この状況で怒る気持ちを持てない私は、情けない男なのかも知れない。
だけど、今までも嫁の尻に敷かれ気味だったし、セックスの時は完全に嫁主導だった。

どうするべきか、なにをしたら良いのかわからないまま、自宅に着くと
『おかえりなさ〜い! 早かったね! お疲れ様。』
嫁が笑顔で迎えてくれる。その笑顔に、いつも癒やされてきた。
だけど、今は複雑な気持ちだ、、、
「あ、うん、、ただいま!」
何とか気持ちを切り替えてそう言ったが、テンションが上がらない。


嫁は、私の手をつかんで引っ張りながら
『ねぇねぇ、まだゴルフから帰ってこないから、良いでしょ?』
嫁が、モジモジしながら、可愛らしい顔でおねだりをして来た。

息子二人は、ゴルフスクールに行っているようで、まだ2時間くらい帰ってこないはずだ。
最近は、嫁からのおねだりも少なくなってきていたので、嬉しかったが複雑だ。


「あぁ、、いいよ、、」
『へへw じゃあ、早く早く!』
嬉しそうに言いながら、私の手を引っ張って寝室に向かう。
40歳でも、まだこんな風に可愛らしい嫁。
20代の頃なんかは、40歳なんてババァとか思っていた。
しかし、実際に自分がその歳になり、嫁がその歳になると、40歳も悪くないものだと知った。


寝室に入ると、嫁が私をベッドに押し倒す。
そして、覆いかぶさってキスをしてきた。
あの少年達にしたように、嫁が上になって情熱的な感じだ。

あの動画が頭をよぎり、嫉妬と興奮が突き抜けていく。ただ、怒りが湧かない事に戸惑った。浮気されても怒りが湧かない私、、、  あまりにも相手が幼かったからなのだろうか?しかし、一人は幼い見た目のくせに、私以上の巨根の持ち主だった。

それなのに、怒りよりも、興奮?が湧く、、、  嫁が浮気した事を、怒りではなく興奮に転嫁する私。 狂ったのか? そんな事が頭をグルグル回る。


上に乗ってキスをしながら、私のペニスをズボンの上からまさぐる嫁。
『すっご〜いw いつもより固くなってるぅ? ふふw 素敵w』
嬉しそうな嫁。

すると、急に私の上からどいて、横に座る。
そして、体操座りみたいな格好になり、
『ねぇ、ちょっと、エッチな下着買ってみたんだ、、、』
「え?エッチな?」
『うん、、、』
そう言いながら、足を広げていく嫁。
M字開脚になり、スカートの中が見えると、あの動画の穴あきショーツが姿を見せた。

一気に、動画の内容が頭を駆け巡るが、違和感を感じた。
よく見ると、ヘアがない、、、
「毛が、、」
息を飲みながらそう言うと、
『変かな? あなたが喜ぶかなぁ〜って、、、』
「いや、、凄く、、、エッチだよ、、、」
『へへw 気に入った?』
「うん、、」
『よかった〜w ねぇ、、、舐めてぇ、、、』
嫁が、モジモジしながらおねだりをする。

少年達に対しては、完全に上から目線で命令口調だったが、今はおねだりモードだ。
どっちの嫁が本当の嫁なんだろう?


そんな事を思いながら、吸い寄せられるように嫁のアソコに口をつけた。

ショーツの穴からビラビラに口をつける。
昔はもっとピンクで、ビラビラも小さかった気がするが、出産と加齢で多少大きく、黒ずんできた。
だけど、ピンクのアソコも興奮するが、童顔の嫁のアソコがグロい方が、ギャップで興奮する。

『ンあっ! ひ、あっ、、 あなたぁ、、、 気持ち良いよぉ、、』
嫁があえぐ。
いつものセックスは、嫁がフェラしたり、乳首を舐めたりしてくれて、そのままつながる事が多い。
私が嫁を責める事は、意外に少ない。


だが、今は発情した嫁が、私の舌の動きに合わせて、微妙に腰を動かしたりしながら、微調整までしてくる。
『そう、、 あっ、 あっ! クリ、、剥いてぇ、、 そう、、ヒッあっ!!』
指示をしながら、貪欲に快感をむさぼる嫁。

まだ外も明るい時間なのに、こんな風にセックスをねだる嫁。
あれだけ彼らとやりまくっても、まだ性欲が解消されないのだろうか?


ぷっくりと大きく膨らんだクリを唇で挟んだり、軽く歯で噛んだりする。
『ひグゥッ! ぅっぅうっ!! そう、、もっと、、あぁ、、 強くぅ、、 か、んでぇ、、 ひぃぁっ!!』

舐めながら、ふと上を見ると、嫁が自分で乳首を触っていた。
私にクリを舐められながら、自分で乳首をつまむ嫁。
服の上から両手で両乳首をつまんでいる、、、

エロ過ぎる姿に、もう入れたくて仕方ない気持ちになった。
「明美、もうダメ、、入れたい、、、」
情けない声でそう言うと、
『ダメっ! もう少し、、だから、、、 あぁっ! もっとぉ、、 は、ヒィッ! 強くっ!!』
そう言って、さらに自分で乳首を触りながら、腰をうごめかす。

普段の、良き母親とはまったく違う顔が、私を興奮させる。
そして、言われるままに強く舌を押しつけるように舐め、歯でけっこう強めにクリを噛む。

『ぁあっっ!! それぇッ! 凄いぃぃぃんっっ!!! クッ! うぅっ! イクぅぅっ!!!』
嫁は、かなり大きめな声で叫ぶと、ガクガク体を震わせた。

『イッちゃったw ねぇ、今度は私が、、』
嫁は休む間もなく、私の下を脱がせると、パクッとくわえてきた。
「あっ、まだシャワー浴びてない!」
慌ててそう言うが
『へへw あなたの匂いがするw この匂い、だ〜い好きだよw』
嫁が、こんな嬉しい事を言ってくれる、、、
そして、夢中で舐め続ける嫁。


気持ち良くて、すぐにでも入れたくなる、、
だが同時に、男の子達のペニスを、代わる代わるくわえ続けた嫁を思い出してしまう。
若いエキスを、口の中いっぱいに放出されて、それを嬉しそうに飲み干した嫁、、、
興奮が限界に近くなる。
『あっ! 大っきくなってきたw もうイッちゃう?』
嫁が、小悪魔的な感じで言う。
「あぁ、、明美、ダメ、出そう、、、」
情けない声でうめくと、嫁がフェラを止めた。

『ダメだよw まだイッちゃダメ〜〜w』
私のペニスを指で弾きながら言う嫁。
「そんなぁ、、」
また情けない声が出てしまった。

本当なら、嫁の浮気を問い詰めるべきなのかも知れないのだが、今はイキたくて仕方ない、、、


『せっかくエッチな下着着てるのにぃ〜 ねぇ、ここから、い・れ・てw』
穴あきショーツの穴をさしてそう言う嫁。


毛のないアソコが、グチョグチョに濡れて光っているのが見える。
セックス好きで、感じやすい嫁ではあるが、こんなに光ってしたたるくらい濡れているのは珍しい。


私は、嫁に覆いかぶさり、当然のように生で挿入しようとした。
『だ〜めっw ちゃんとつけないと、、 もうイキそうなんでしょ?2枚重ねる?』
そう言いながら、コンドームを取り出して、私のペニスに装着していく嫁。
そして、本当に二枚重ねで装着された、、、

締め付けられる感じが強くなるが、感覚が鈍くなった感じがする。
彼らには全員生挿入を許し、中出しまでさせている嫁が、私にはコンドームを装着する、、、  しかも、二枚重ねで、、

ただ単に、イクのを遅らせたいと言う理由だけだと良いのだが、、、


そしてコンドームを装着した私が、嫁のアソコにペニスを押し当てる。
不思議なもので、素っ裸の嫁に入れるよりも、穴が空いたショーツの穴からペニスを入れるという行為は、恐ろし程に興奮を高めてくれる。

ズブズブ埋まり込んでいくが、二枚重ねにしているだけあって、肉の感触が薄い。
さっきイク寸前までフェラで責められていたが、これならば少しは持ちそうだ。

 
正常位でハメながら、嫁の上着を脱がしていく。
すると、エロいショーツとペアのような感じのブラが姿を見せる。
シャツに浮いた乳首で想像は出来ていたが、カップの部分が空いているタイプで、乳房が丸見えになっている。
そのくせ、フレームで寄せて上げているので、大きな胸がより強調されている。

『ンあっ! 入って来たぁ、、、 あっ! んっ! あなたぁ、、』
気持ちよさそうにあえぎながら、また自分で乳首を触り始めた。
私に正常位で責め立てられながら、自分で乳首を触り続ける嫁。

こんなに淫乱だったっけ? そう思いながら、若すぎる彼らのエキスを吸って、若返っているのかな?と思った。
そう考えると、あの肉の宴も悪い事ではない気がしてきた。
あのメンツではどう考えても、恋愛感情は生まれない。彼らとセックスをして、ストレスを発散し、若返り、私とのセックスがより深くなる、、

浮気ではなく、セラピーと考えればいいのかもしれない。

そんな事を考えながら、腰を振り続けた。
『あっ!あっ! はぁ、ヒィッ! あなたぁ、、 乳首、、、触ってぇ、、』
嫁が、とろけた顔でそう言ってくる。
自分で触ってるのに?と思ったら、嫁は自分の乳首を触っていた手を、私の乳首に持ってきた。
服の上から私の乳首を触り始めたが、すぐにもどかしそうに私の服を脱がせていく。


全裸になった私の乳首を、指でつまみ、はじき、転がす嫁。
自分の指に唾液をつけて、さらに責めてくる。
腰を振りながら、乳首も責められて、もう余裕がなくなってきた。
二重にコンドームをしていても、もうイキそうだ、、

「あぁ、、明美、、」
思わずうめく。
すると、嫁が私を優しく押しのけるようにしてすり抜けていった。
ペニスが抜けると、
「あぁ、、、どうして?」
と、情けない声を出してしまった、、、


『まだダメw 1回イッちゃったら、おしまいでしょ? まだ時間あるし、もっと、楽しも?』
嫁が、少し照れたような、それでいて淫乱な顔でそう言った。
「で、でも、もうイキそうだし、、、」
我ながら情けないと思う。

『ねぇ、、指で、、、お願いします、、、』
こんなにも素直におねだりをする嫁。いつもの、ちょっと強気な顔は姿を隠している。

私は、言われたまま人差し指を膣中に入れた。いつも、嫁が私を責めて、そのまま騎乗位で繋がるパターンが多いので、こんな風に指で責めるのは久しぶりだ。


指にまとわりつく肉の感触。こんなに熱くて、きつかったっけ?と思いながら、指を動かす。
『あっ! あっ! んっ! あぁ、、ん、、 ねぇ、、2本で、、、』
嫁が、エロい痴女のような顔でおねだりをする。
指を二本にすると、さらにキュッと締まってくる。


私は、指で膣壁の腹側をこすり上げるように指を動かす。
『あぁっ!! そう、、そこぉ、、 んっ! んんっ!! あ、ヒィッ!! もっとぉ、、、 もっとっ!!』
こすると、少しザラザラするところを重点的に指の腹でさすり続ける。


『んんっーーっ!! あっ! アアッ!! そう、、そこ、そこっ!! ひぃぁっ、、 あ、あなたぁ、、 指、、もっと、、3本でぇ、、、』
嫁がトロトロにとろけた顔でそう言った。
さすがに3本には驚いたが、言われるままに3本にして入れてみる。

さすがにキツキツな感じがしたが、それでも意外とあっさりと入ってしまった。
『ンぐぁうっ!! ひ、ひぎぃぃあぁ、、、』
嫁が、ちょっと獣じみたうめき声を上げたが、今までみた事もないくらい気持ちよさそうな顔であえいでいる、、


そして嫁のアソコに入れた指を、動かし続ける。
穴の空いたショーツの穴から指を3本入れて動かし続けているのは、何となく現実感が薄く、エロ動画みたいな感じだ。

『ヒッ! ヒッ!ヒィンッ! お、おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっふっ!! だ、めぇ、、、』
嫁は、追い詰められたような顔でそう言うと、腰をガクガクガクッと震わせて、のけ反るような格好をした。
そしてそのまま、アソコから透明な液体をほとばしらせた、、、
私の指の動きに合わせて、かなり勢いよく飛び散る水。

アンモニア臭もなく、色もほぼ透明だ。
私は、嫁が潮を吹いている事にやっと気がついた。


私は、初めて見るその光景に、異様なまでに興奮して、さらに手を動かした。
どこにこんなにも?と思うほど大量に、さとう遥希かよと思うくらい大量に吹き続ける嫁。

『も、もうだめぇぇっっ!! ひっグゥッ!!!アァーーーっっ!!!』
嫁は、そう言ってのけ反りながら、私の指から逃れた。
抜けた指をみると、潮でグチョグチョの上に、白いものまでついていた。
これが本気汁?と思ったが、初めて見るのでわからなかった、、、


そして、グッタリとする嫁、、、
私は、ここで理解した。 今まで嫁は、イッていなかったと、、、 私とのセックスで、イッたと言っていたのは演技だったと、、、


他人に開発された嫁、、、  まだ年端もいかないガキ達に開発されてしまった嫁、、、
嫉妬が暗い炎のように燃え上がった。

私は、屈辱的な二枚重ねのゴムを外し、グッタリする嫁を無理矢理四つん這いにして、生でバック挿入した。

『ヒッあっ!! あなたぁ、、 んっ! あ、あっ!』
いつもよりも、激しい感じ方をする嫁。
私は、自尊心を満たされながら、ガンガン腰を振り始める。

久しぶりに味わった、生の肉の感触。絡みついてくるし、熱さもいつも以上に感じる。

そして、バックで突きながら、嫁のエロいブラごと胸を揉む。
ブラをしているのに丸出しの胸を荒々しく揉みながら、ガンガン腰をぶつけていく。

『おぉおおぉオッ!! あなたぁ、、 すご、いぃ、、、 気持ちいいぃ、、、 気持ちいいッ!! んっ!!ンンーーっっ!!!』
嫁がこんなにもあえいでいるのは見た事がない。
ガンガン腰を振ると、穴の空いたショーツの穴から、私のペニスが抜き差しされるのがよく見える。


『ヒィッ! イクぅ、、、 また、、イッちゃぅっ!!イクっ!!イクっ!!!イグゥゥッ!!!!』
のけ反りながらイク嫁。
そして、嫁がイク時の強烈な膣の締まりに刺激されて、私もイッた、、、
無言で、うめくように嫁の中にぶちまけた。久しぶりの、本当に凄く久しぶりの中出しに、征服感と所有感が満たされた、、、、


そしてペニスを引き抜き、嫁を抱きしめるようにして横になった。
嫁は、私にガシッと抱きつきながら
『凄かった、、、、 あなた、、 気持ち良かった、、、』
と、少し照れながら、嬉しそうに言った。


私はとぼけて、
「ゴメン、興奮しすぎて、中にイッちゃった、、、」
と言ってみた。
『ふふw すっごくいっぱい出たのわかったw 赤ちゃん出来ちゃうから、ホントはダメだけど、、、、 嬉しかったw』
「ゴメン、、危ない日だった?」
『うぅん、、 今日は大丈夫な日だよ、、』
私は心の中で、リングつけてるから、何時でも大丈夫な日だろ!?と、思ったが、グッと飲み込み
「大丈夫なら、もう一回しようか?」
と言ってみた。

『えっ!? 本当に? 出来るの!? うれしいなぁw』
そう言って、私に乗っかってきた。
そして、すぐに騎乗位で繋がる。

『うあぁ、、あ、  あなたぁ、、 気持ち良いよぉ、、』
すぐにとろけた顔になり、腰を振り始める嫁。

だが、そこで玄関でガチャガチャと音がした。

『あっ! 時間! 帰ってきた!!』
嫁は、大慌てで私から飛び退き、服を着ていく。


「ただいま〜〜!!」
「腹へったよ〜〜!!」
子供達の声が響く。


『ハイハイ、お帰りなさい。』
嫁はそう言って下に降りていく。

夢中でしていて、時間の経つのを忘れていた、、、

私も、静かに服を着て降りていった、、、


こんな感じで、セックスが今まで以上に良くなった、、、
浮気の事は気になるが、相手が相手なので、急に何か対策を立てるのは止めようと思った。
それをスパイスにして、私と嫁のセックスをより深くしようと思った、、、


そう思うと、あの動画の続きを見たいと思った。
この前は、とても見ていられないと思い、途中で止めてしまったのだが、明日会社で見て見ようと思った。


そして次の日になり、会社でミーティングをして自室にこもると、動画の続きを見始めた。


動画は前回、大人顔負けの極太ペニスをもつヒデ君が、嫁を派手にイカせながら中出しをした後、すぐにマサ君が挿入したところで見るのを止めた。


再生すると、嫁よりも背の低いマサ君が、必死で正常位で腰を振っているところから始まった。


幼い顔で背も低いマサ君が、嫁の上に乗っかっているのは、何となく子供が甘えているようにも見える。

だけど、マサ君の小さなペニスはしっかりと嫁の膣内に生挿入されているし、嫁も母親の顔ではなく、淫乱なメスの顔をしている。


『ふふw そう、、もっと強く動かしてw ほら、二人とも、サボってないで、乳首舐めなさい、、』
嫁に指示をされて、二人が左右の乳首を舐め始める。
男の子達に、正常位で突かれ、左右の乳首を舐められて、嫁はこの4Pを心から楽しんでいるような感じだ。

『そう、、 もっと強く噛んで、、、 あっ! そう、、 上手、よ、、、 あぁっ!』

【おばさん! キスして良い?】
ヒデ君が切なそうに聞く。
『いいわよw ほら、、』
嫁はそう言うと、目を閉じた。

すぐにヒデ君が唇を重ねて、舌を差し込んでキスをする。
ぎこちないながらも、必死で舌を絡めるヒデ君。

嫁は、目を開けてそれを楽しそうに見ている。
その表情には、母性のようなものも感じた。

これならば、浮気とはいえ心まで寝取られる心配はないように思えた。


嫁は、ヒデ君とキスをしながら、ヒデ君のペニスを触り始める。
『ホント、凄い大きさw 口でしてあげるw おいでw』
嫁に言われて、立ち上がりペニスを嫁の口のところに持っていくヒデ君。
嫁の頭と比較すると、ヒデ君のペニスの大きさが際立つ。


子供とはいえ、こんなものでガンガン突かれたら、嫁も夢中になるはずだ、、、


嫁が、マサ君にガンガン正常位で突かれたまま、ヒデ君のペニスを口に頬張った。
すると、
〔うわっ!出るッ!!〕
と、唐突にマサ君が中出しをしたようだ、、、


嫁は、中出しされたのに、何もなかったようにヒデ君の極太をくわえ続ける。
「代わってよっ!」
胸を舐めていたもう一人が、マサ君を押しのけるようにして嫁にバックで挿入した。
当然生でだ、、、


もっとも、嫁はリングを装着しているし、この子達なら性病の心配もなさそうだが、それでもやっぱり、嫁の膣内に他の男達の精子が流し込まれるのは、見ていて気持ち良いものではない。
嫉妬が凄いし、怒りとまではいかないが、複雑な心境だ。
だけど、もう私はこの光景を見て、はっきりと興奮しているのを自覚した。

嫁が輪姦中出しをされて、それに興奮する自分、、、 おかしくなったのだろうか?


嫁は、男の子にバックからガンガン責められながらも、ヒデ君の極太をうっとりした顔でくわえ続ける。

〔おばさん!出るッ!!〕
あっけなくイク男の子。

『ふふw 気持ち良かった?』
男の子に、優しい笑顔で聞く嫁。
その顔は、一瞬母親の顔になった感じだ。


『じゃあ、次はヒデ君の番w 全力出来てよw』
ヒデ君に向かって尻を突き出し、バックの姿勢を取る嫁。
その上、自分でアソコをクパァと広げた、、、
嫁のアソコからは、ダラダラと、真っ白の精液が流れ出る。
そしてこの時は、まだヘアがあった。
いつ剃ったのだろう?


ヒデ君は、もう今さら言うまでもないが、生で極太を一気にぶち込んだ。
私のモノよりも遥かに太く長いペニスが、一気に根元まで入った、、、

『んっグッふぅっ!!! やっぱり、、ヤバい、、 あぁっ!』
一突きで、一気にトロンとした顔になる嫁。

ヒデ君は、言われた通りいきなりクライマックスで腰を振り始める。
若さが弾けるように、パチンパチンと肉を打つ音を響かせながら、極太が嫁の膣内に出入りする。


グチョングチョンという音と、パチンパチンという音がかなりのボリュームで響く、、、

『おおおぉおぉおっっぉおおぉおっお゛お゛お゛ぉっっ!!! ぐ、あぁああぁぁっ!!!!  ぅぅぅぅううぁあぁぁあうっ、、、 そ、、う、、、もっと、、、』
【はい! こうですか!?】
ヒデ君が、叫びながら腰を力強く振る。

webカムなら、残像が酷すぎて何が写っているかわからなくなるレベルのスピードで、力任せに腰を振るヒデ君。

『おぉっぅっ!! おごぉっ!! グゥあぁぅあっ! ヒッ! ヒィッ! ほ、ら、、、 あなた達もぉ、、 乳首ぃ、、 舐めてぇっっ!! ンヒッ!!』
獣のようにうめきながら、さらに快感をむさぼるために、少年達に命令をする嫁。
嫁の本性がこれなのかと思うと、今まで私はなにを見てきたのだろうと思ってしまう、、、

そして、少年達が乳首を舐め始めると、いきなりドアが開いて男が入って来た。
彼らよりは年上だが、明らかにまだ少年といった感じの男の子だ。
高校生くらいだろうか?

「わりぃ、遅くなった。」

「あ、こんにちは、、」
〔すいません、先に始めてました、、、〕
少年達がセックスを中断して声をかける。

【兄貴、もう時間あんまりないよ。代わる?】
ヒデ君が言う。どうやら、ヒデ君の兄貴のようだ。

「ば〜かw 精子でドロドロじゃんw 汚ね〜しw ほら、明美、シャワー行くぞ。」
『はぁ〜いw タカシぃ、待ってたよw』
嫁が、嬉しそうにヒデ兄に駆け寄る。

女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。
連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

熟女7人と12歳の交尾

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが
奥様たち(42歳~48歳)7人で少年たち(12歳~14歳)を喰いまくっております。

最近の子は経験がとてもはやくて驚かされます。
と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃんもいます。

今年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。いわゆる、ませガキです。

その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

私が「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えた唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら
他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。

1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」
と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳の
ボクちゃんをお持ち帰りしました。

それから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを
下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。

中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。少年の手は奥様たちのTシャツの
中に入れて胸を揉んでました。が、少年の股間にビックリです。1人はカリを・・・
もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・
たまに見える少年のモノは巨根でした。20㎝はあろうかと思われる長さに 
血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。

少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。
奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、
半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」
と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。12歳の1番濃いのを・・・」
と羨ましそうに言いました。

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。
フェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると
即起ちです。あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。

私は少年の方を向いて上から跨りました。顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」と「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・

少年は「まだ、まだだよ。こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。
私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」
と大きな声で連呼してました。

「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと
重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」
女の泣き所をしっかり知っていました。あそこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って
「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、
「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。

「これでも拒否できる?」と余裕です。目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。私は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」
と言っていました。それから少年は即出しです。

それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。
四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸を
ワシ掴みしながらの超高速ピストンです。5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。

2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。40代の熟女3人を相手に
かなりの性欲です。 

30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!
最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました

後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。
計中出し18連発。凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・
7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・

近所にいるエロガキ 5.

私と香織はその子の命令でベッドの上に揃って四つんばいになり
お尻をその子に差し出すかのように高く上げていました。

ベットの上で、裸の大人の女性2人が、まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で
四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。

おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、
「この光景だよ。。。」と呟いて、

「お姉ちゃん達、、覚えている?? 僕が「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。あれから僕は”ちんこ”をこすりながら何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」

と言いながら「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。

「んっん、、いやぁ。。」
「やっ。。。んっ だめ、、 」と私と香織はその子の手から逃れるように、イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。
 その行為は逆にその子を余計に興奮させたようで。。。。
「はぁはぁはぁ、、、たまんないよ。。。えへへへ 裸の大人の女が、まだ子供の僕に向かって挑発するように尻を振ってきているようっ!!。。。」
 その子は涎を垂らさんばかりに舌を出して、、「はぁはぁ」いいながらおもむろにしゃがみ、私達の尻たぶをを掴むと大きく左右にひらいて、覗き
「すっごい!!!すっごいよぉ。。、、”アソコと”お尻の穴が丸見えだぁ。。。」と言いながら、
さらに自分の頬を私達のお尻に当てスリスリしました。
 その間私達の”アソコ”から”お尻の穴にかけてゆっくり手を這わせてきました。。
私と香織は「ん、、んんっ~あっ」 「あっあん。。んんっ ああぁぁ」と声をもらし始めてしまいました。。。

 「エロいよぉ~っっ、へへへこの格好で声を出しているお姉ちゃん達エロすぎだよ。。。特にこのお尻から反り返っているような背中にかけてが、たまらないよぉお。。。」
と言い、その子は四つんばいになっている私達のお尻から背中にかけてを”ちゅっちゅっ”とキスしながら、
快感で身体の下で震えているおっぱいにまで手を回して揉み始めるなど、愛撫をし始めました。。。
その子の愛撫で、私達はピクンっピクンと体が反応し「あんっっあんっあぁっ」と、本格的なあえぎ声をあげはじめました。
 
その子のほうも、もうあえぐように「はぁはぁはぁ」と息遣いしながら おもむろに私達の”アソコ”を広げて
「えへへっへへへっもうちょぐちょだぁ!!後から後からあふれてきている!!」
と私達の”アソコ”を指でぐちゃぐちゃにかき回し始めまし始めました。  
「あんっあん”!!あっあっあぁ!!!!やぁあ!!!」 
「いやっ!!!いやっぁん!!!そんなに。。したら。。だめ!!」
 私と香織はもう”アソコ”をかき回している指に合わせて腰をくねらせながら、その子にトロンした恍惚な表情を向けてしまっていたと思います。。。。。

「はぁはぁはぁエロいよぉおお!!!、お姉ちゃん達エロすぎだょお!!。。ねえもう僕もう我慢できないょおお。。。 
 入れてやるっ!!!僕の”おちんちん”を入れてやる!!!大人の女と”えっち”してやるぅうう!!!」

とその子は私達のお尻の間に激しくペニスを擦り付けてきました。。。
私も香織もその動きにあわせ、腰をくねらせながら”アソコ”を自ら広げ、
「あんっ入れて!!はやく入れてっっ」
「私達の”アソコ”にあなたの”おちんちん”をツッコンで。。。っ。。めちゃくちゃにしてっ!!」
とその子に恍惚とした表情で言いました。。。
その子は「うぉおおぉっっ!!」と獣のような尾叫びを上げたかと思うと、がっと手前の香織の腰をつかみました。
「あんっ!!」と香織は叫び、体を反り返しはがら、色っぽく髪をかき上げ、その子に誘うかのような流し目を向けつつ
「はやく来て。。。」と言い、自らその子の腰にお尻を突き出しました。。。
その子のペニスはもう我慢汁でてかてかと光り、香織の”アソコ”に先端をつけてしまっていました。
「入れる!!!はぁぁあ、もうもぅっ入れてやると」と叫び
その声を受け香織も「してっ!!!そのまま私の”アソコ”に突っ込んで!!!」と香織が言いました。
その一瞬の後 その子の大きなペニスが香織の”アソコ”に””ズブズブズブ!!!”とまるで音がするかのように挿入されていくのが見えました。。。
「あんっっあぁあああああああ!!!」
「うぁあああああ」!!
と挿入した瞬間 香織とその子は同時に叫ぶような声上げました。。。

その子は香織の”アソコ”に自らのペニスを突っ込んだ後、「はぁはぁはぁ」とさらに激しい息遣いをし。。香織とつながっている部分を見ていました。。。
「はあぁぁぁ!!はぁぁあ!! つっつながっているぅぅ!!! 僕の”ちんちん”が大人の女とつながっているぅう!!僕”えっち”しているぅう!」
と叫びました。
一方の香織は「あぁ。。すごい。。大っきい。。。私。。。あの変態エロガキに犯されちゃってる。。」
と荒く息を漏らし、その子に恍惚とした顔を向けていました。

その子は「はぁはぁ」とあえぎながら香織の腰をつかみ、徐所に腰を動かし始めまてきました。。
「うぁぁあああ、すげぇええ気持ちいいい、なんだこれぇええ! すげぇええ気持ちいいぃぃ!!  」
その子はそう叫びながら加速度的に腰をの動きを早くしてきました。
香織も「あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!!!いいっ!」っとその子の腰の動きに合わせるように、
悲鳴のようなあえぎ声をあげ始めました。
その腰の動きは今はもうテクニック等もなにもなしに、本能のままに突くというより、突き飛ばす感じでした。
香織はもうその腰の激しい動きに押され、「あぁあぁあっ!!すっすごぉいぃ!!!まだ!!!子供なのにぃ。。!!!」
と髪を振り乱しながら、喘いでいました。。。
”パンパンパン!”ずちゅずちゅずちゅ!と部屋中にsexの音、そしてその子の叫び声と香織の喘ぎ声が響き渡っていました。。

私はもう獣のような激しいセックスをしている香織とその子のセックス見て
「あぁぁ。。。すごい。。」とつぶやき、いつのまにか四つんばいの姿勢で自らの”アソコ”を弄ってしました。
もう私の”アソコ”は洪水のようにびちゃびちゃと濡れていました。。。
私は無意識のうちに
「はやく私にも”えっち”して。。。、、、あなたの大きな”おちんちん”で私を貫いて。。。。。めちゃくちゃにして。。」
とその子に誘うかのような表情で言い、お尻をつきだして自らの”アソコ”をその子に見せ付けるように開いていました。。

その子は香織を激しく犯しながらも、私の”アソコ”を食い入るように見て。。
「げへへぇ!!!すげぇえっっ。。。へへっ!!すげぇええ!!!」
とさらに激しく腰を動かしていきました。。。
その腰の動きに香織はもう
「あぁあぁあ!!もうっだっめぇ。。私ぃ。。イっちゃう。。イっちゃいそう!!!」と懇願するように言いました。
「ああっぁあっぁあ気持ちいい!!!すげぇ!!”えっち”って気持ちよすぎるよぉお!!!ああ出ちゃう!!!!ああっあ出ちゃうょぉおお!!!」
ともう香織に抱きつくように腰に手を回し、腰の動きをさらに加速させていきました。
香織も「あぁ。。もう来てぇ!!!」とさらにさらにお尻を高く上げました。。。
「うぁぁああ!」
「あぁああ!イっちゃう!!!イッちゃうぅ。。。!!」
とその子と香織は高く声を上げ、互いにビクンビクンしたかと思うと、
 ドサッという感じで2人ともそのままの体勢で倒れました。。。

しばらくその体勢のままでしたが、その子がおもむろに起き上がり「はぁはぁはぁ。。。」
とまだ荒い息をはいている香織の”アソコ”から「ずちゅ」という感じでペニスを引き抜きました。。。
そのペニスはその子の精液と香織の愛液にまみれてテカテカと光っていました。
しかし驚いたことについさっき射精したにもかかわらず。。その子はペニスはすでにまた勃起して大きくなっていました。。。
その子は自分が”ヤッた”ばかりの香織の体を見下ろしながら
「はぁはぁはぁ、、、すげぇえ気持ちいいい!!えへへへ!!すげぇ!!!気持ちいいいょぉお!!思ったとおり最高だ。。。大人の女との”えっち”最高だぁぁ!!」
そう言って今度は私のほうをぎらついた目で見て、
「全然ヤリたいない。。全然ヤリたいないよぉお。。。!!へへへっもっともっとだ!!もっともっと大人の女とやりまくるんぁぁ!!!!」
と私に近づいてきました。。。
そしてその子は四つんばいの私の腰に手をまわし”グイっ”と自分のほう引き寄せました。

「あぁ」と私は呻きました。。。その子は私のお尻の割れ目に自分のペニスを焦らすかのように擦り付けていました。。。
「えへへへっへ。。。げぇへっへへ」とその子はもう涎をたらさんばかりの表情で血走った目で私を見下ろしていました。。
私はもう
「いゃぁ!!もう焦らさないで。。。はやく入れて!!!私の”アソコ”に”おちんちん”入れてぇ!!!」
とその子に舌なめずりしながら恍惚な表情で言いました。
その子は「えっへへっへへ!!!やってやるぅううう」と私の”アソコ”にペニスの先端を付けました。
私はその瞬間、夫と息子の”正”のことが脳裏に浮かび、

「あぁ犯されちゃう。。。私こんなエロガキに犯されちゃうんだ。。貴方。。正。。。ごめんなさい。。」と口走りました。。
しかし”ズブズブズブ”とその子のペニスが私を貫いた瞬間その言葉はかき消されました。。。
「あぁん!!あっんぁああぁ!!!!」私は思わず悲鳴に似た声を上げてしまいました。。。
その子のペニスは、正直夫を含めて私が今まで経験してきた男性の中でもいちばん大きいのではないかと思います。。
私は思わず
「あぁああすごいい!!大きいっ。。大きすぎる。。。」と叫びました。。。
その子は
「うぁああ凄い、さっきの女と違うぅぅ!!!これも気持ちいいぃ!!気持ちいいょおよぉおお」
はあはあ”言いながら私に激しく腰に打ち付けてきました。。

その腰使いについても私の中では今まで経験したもので一番激しかったと思います。。。
まさにテクニックもなにもない野獣とsexしているような感じでした。。とてもまだ小学生の子供とは思えません。。。。
いやむしろ性に目覚めてしまった子供はこうなのでしょうか。。。
その子の大きなペニスが私の中で激しく躍動しているのが分かり。。。私は
「あんっあっあっあっあぁ!!!」
と自分でも信じられないほどの声を出してしまっていました。。。。
しかしその子のほうは一度香織とヤって若干余裕が出たのでしょうか。。私に対しては激しく犯しながらも時節私の背中を
”ちゅちゅ”とキスしてきたり体の下でユサユサとゆれているおっぱい揉んだきたりと愛撫を加えてきました。。。
私はそのたびに体をピクンピクンとし「あぁ」とうめき声を漏らしました。
その子もおそらく私に愛撫を加えることで膣内が締め付けられ、より快感を得られることに気づいたんでしょう。。。
その後もしつこく私を犯しながらも体中を愛撫してきました。
さらにその子は犯している私の髪をつかみ、ぐいっと顔を自分のほうに引き寄せ、「舌だせよぉ。。。」と命令しました。
私がそのとおりにすると、むさぼるように私に口に吸い付いてきました。。。
「んんんっ~。。。」私は吸い付いてくるその子の舌に自らの舌をからめてました。
その間もその子のペニスは躍動しながら私の”アソコ”を出入りしています。。。。
下と上の口を両方犯され。。私はもう快楽の波に飲み込まれていました。。。
「ぷっはあぁあ」とその子のディープキスから開放されると、
「あぁん!!私。。もうだめぇぇ!!!イっちゃう!!!イッちゃうのぉぉ!!」と叫び声をあげました。。
「げへへぇへぇ。。。」とその子は舌なめずりをし
「へへっいいのかっ!!ほらぁ!!いいのかよぉお!!”しゃせい”してやるよ。。 お前の”アソコ”に一杯 ”しゃせい”してやるよぉお!!!」
と”パンパンパン”と響くような音をあげて腰を早めていきました。。。もう”しゃせい”されちゃうのは時間の問題でした。。。
私はもうなにも考えられなくなり
「出して。。。!!私の。。中に出して!!!」
と叫んでしまっていました。。。
その子は「出す!!!出すぞぉお!!」と叫びぐいっと私に抱きついてきて最後の一突きをしたとたん
「うぁあぁああああ!!」と叫び、私の”アソコ”に大量に”しゃせい”しました。。
私もその瞬間強烈な快感に襲われ「あぁああ!!イク!!!イクぅうう!!」と激しく痙攣し、イってしまいました。。。


「はぁはぁはぁはぁ」。。
部屋中に ベッドの上の2人の裸の女性と小学生の子供の荒い息が響き渡っていました。。。

その子は、自分もベッドの枕にもたれながら「はあはぁ」と荒い息をして、まだ快楽の余韻でピクピクしている私と香織を満足気な顔をして見つめていました。。。
「えへっへへぇぇ!!やってやったぁ。。。大人の女と”えっち”してやったぁぁ!!!しかも僕が一番気に入っていた美人の2人とだぁ、、、えへへへへったまんないよぉおお!!!」
というとその子のペニスは私達にあれだけ”しゃせい”したにも関わらずまた大きく勃起していました。。。

「おさまんないよ。。。へへちっともおさまんないよぉおお!! もっとだ!!もっと”えっち”するんだぁ!!」
とその子はまた私達に襲い掛かろうと立ち上がりましたが、おもむろに何かを思い出したようで、また枕にもたれるようして
「”みきぃ”。。、かおりぃ”。。。”」と今までと違い私達の名前を”呼び捨て”にしてきました。。。
「お前達はもう僕の”せーどれー”になったんだ。。。僕の”せーどれー”になった証として、今から2人で僕のこの”ちんこ”に”ふぇらちお”するんだ!!!」
と命令しました。。。
私と香織はおもむろに起き上がりました。犯された挙句中出しまでされてしまった余韻でしょうか。。
私はもちろん。。香織のほうももう抵抗する気力も起きないようで、2人して本当の性奴隷のように這いながらその子の近くへ行き
髪を一度かきあげて、その子に見せ付けるように舌を出した口をペニスに近づけていきました。。。

「はぁはぁはぁすげえぇ ”ふぇらちお”だぁぁ!!しかも初めてが2人の”だぶるふぇら”だぁぁ!!」
とその子は私達を見て好色した笑みをうかべていました。

嫁が若い大学生に心まで寝取られた

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。

それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。

だが、嫁が台湾に遊びに来てくれた時、嫁のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、


いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、


俺と嫁は、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。


結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続ける嫁を起こすと、
『ん、、あ、 おはよw』
嫁は寝ぼけながら笑ってくれた、、、

だが、はだけた嫁の体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。
口の端にも同様のモノが付着していて、昨晩の肉の宴が夢では無かった事を思い知る、、、

「シャワー浴びようか?」
『うん、、、 孝一郎さん、、 怒ってる?』
「怒ってないよ! 奈々こそ、俺のせいで、、、ゴメン、、」
『へへw 孝一郎さん、、愛してる!』
そう言って、キスをしてくれた。
絡みつく舌、、 正直、生臭いのが辛かったが、夢中でキスをした。

『じゃあ、シャワー行こっ!』
そう言って、ベッドから立ち上がる嫁。
太ももや、お尻にもカピカピの精子が付いている、、、
マジックで落書きされた文字も、まだほとんど消えていない。
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
そんな言葉が油性マジックで書かれている、、、
嫉妬と戸惑いで息が止まりそうだったのだが、さらに嫁が
『あぁ、、垂れてきちゃった、、 ねぇ、早く行こっ!』

と、アソコを手で押さえながら言う。

たっぷりと中出しをされたモノが溢れ出てきたらしい、、、
ピルを飲んでいるとは言え、あれだけ中に注ぎ込まれて、本当に大丈夫なのだろうか?


よく見ると、髪の毛にもカピカピしたモノが付いているし、本当に酷い状態だ。
だが、その酷い姿を見て、朝立ち以上にギンギンに勃起する俺がいる、、、


リビングに入ると、男の子達がちょうど起き出してきたところだ。寝癖で、裸の男達。
【おはようございます!よく眠れましたか?】
ボンボンが挨拶をしてくる。
”昨日はありがとうございました!”
もう一人も頭を下げてくる、、、
昨日、嫁に酷い輪姦をした男達には思えない、、、

〔奈々、ひでぇ格好だなw 一緒にシャワー浴びるか?〕
昨日、奈々をビンタしながら犯し抜いた彼だけは、昨日の輪姦のノリのままだ。

『えっ? その、、、』
奈々は、俺と男達を見比べながら、言いよどむ。
当然、俺とシャワーを浴びると言ってくれると思ったが、完全に迷っている感じだ。
〔ほら、来いよw 中も洗ってやるよw〕
そう言って、サディスティックな彼はとっとと浴室に向かう。
”俺も、、カピカピw”
【ちょっと待って、、、  じゃあ、先行ってますね!】
そう言って、3人とも移動をする。


俺を見つめながら、迷っているような嫁。
「い、良いよ、、洗ってもらいなよ!」
俺は、その後の展開を想像して、そう言ってしまった、、、
すると嫁は、
『うん! ゴメンね、孝一郎さん、、後で!』
そう言って、俺の頬にキスをして駈けだしていった、、、

『待ってよぉっ! もうっ!』
楽しげに声を上げながら、追いかける嫁、、、


俺は、そっと浴室に近寄る。
〔あっ!旦那さんも、見てたら?こっちおいでよ!〕
サドの彼に見つかり、浴室内の招き入れられてしまった。


広いバススペースの端の椅子に座り、ボディソープを手のひらに塗った男達が、嫁を綺麗にしているところを見始める。


嫁は、立ったまま3人に胸やアソコや太ももを撫でるように洗われている。
『ん、、あ、、』
乳首やアソコを洗われて、声が漏れる嫁。
”やっぱり、マジックは簡単には消えないねw”
【だから油性は止めよって言ったのに、、】
〔いいんだよw コレで奈々も旦那も興奮してるんだからw そうだろ?〕
奈々に聞くサド彼。

『うん、、、興奮するw』
嫁は楽しげに言う。

〔旦那さんもそうでしょ?〕
俺にも聞いてくる、、、

「あぁ、、興奮した、、、」
俺は、正直に答えてしまった、、、

〔ほらw 奈々、中も洗ってやるから、自分で広げて見ろよw〕
『えぇ? 恥ずかしいよぉ、、』
パンッ!
いきなり嫁をビンタするサド彼。

【おいっ!酷いぞ!】
本当なら、俺が怒るべきところを、ボンボンが先に怒った。
俺は、正直ビンタされる嫁を見て、興奮してた、、、

『はい、、、 見て下さい、、』
嫁は、頬を赤くしながら自分でアソコを左右に広げた、、
垂れ流れてくる白い精液、、、
エロくて息を飲んでしまう。

”いっぱい出てくるなw”
【凄い、、、】
口々に言う男達。

〔腹に力入れて見ろよw〕
サド彼に言われて、力む嫁。

すると、泡立ちながら精液がさらに流れ出る、、
サド彼はそれを手に取ると、嫁の口に無理矢理入れていく、、、
嫁は、それを口に含みながら、うっとりとしたような顔に変わってきている、、、

〔エロい顔w こんな事されて、気持ち良いのか? 旦那も見てるのにw〕
口の中を精液でいっぱいにした嫁が、うなずく、、、

〔飲めよw〕
言われるとすぐに喉をゴクッと鳴らして飲み込む嫁、、、

すると、サド彼はなんの予告も無く、嫁の後ろから生チンポを挿入した。
立ちバックで、嫁はほとんど突っ立ったままの状態だ。

『うぅあぁっ!! ダメぇ、、、 孝一郎さん、、見ないでぇ、、、』
嫁はそうあえぎながら、俺の目を見つめる。

広いバスルームで、嫁がまた生チンポをぶち込まれた。
俺を見つめる目には、不安とか戸惑いが見えるが、半開きの口とビクンと震える体が、嫁が感じているのを示している。


〔なんだよw もっと締めろよw ガバガバになってるぞw〕
『イヤァァ、、 言わないで、、 もっと締めます、、 締めるからぁ、、』
嫁は、緩いと言われるのが凄くイヤなようだ。
前の貸出しプレイの時にも、おっさんにそう言われて、ずっと気にしていた。
気にしすぎて、スクワットなども密かに始めたようだ、、、

”ずるいってw お姉さん、俺のも、、”
もう一人が、嫁の頭をつかんで、無理矢理くわえさせる。
アッと今に3Pだ。


嫁は、そんな扱いを受けながら、完全にとろけた顔に変わっている。
寝起きで、朝食も食べていないのに、もう回されている嫁。
そして、それを勃起しながら見つめる俺、、、
もう、後戻りが出来ない気がする。


喉の奥まで突っ込み、イラマチオをする男。
嫁が四つん這いに近い格好になったので、両手で腰をホールドして、ガンガン腰を振るサド彼。

『ングゥッ! んんっーーっ! ンぶぅぅっ!!』
口をふさがれ、喉奥まで突っ込まれて、声にならないうめき声を上げる嫁。
だが、嫁は涙を流しながらも、必死で喉奥で奉仕をしているし、気がつくと自分でクリをまさぐっていた、、、


それを見ながら、ビンビンに勃起しているボンボンは、嫁の右手に自分のチンポを握らせた。
朝から4Pになってしまった、、
ボンボンは、嫁に手コキをさせながら、嫁の小さな胸を鷲づかみにして荒っぽく責めていく、、


〔たく、、、もっと締めろって、、ガバマンかよw〕
サド彼の言葉に、口をチンポでふさがれたまま体をビクンと震わせる嫁。

〔こっち使うぞ。〕
サド彼は、ペッと自分の手のひらにつばを吐くと、チンポに塗ってすぐに嫁のアナルに挿入した、、、
『んんっっ!!! ンぎぃっ!!』
口をふさがれたままでも、痛そうに叫ぶ嫁。
ローションも無く、そんな風に突っ込まれたら、かなり痛いと思う、、、
だが、サド彼はかまわずにいきなり強く腰を振る。


やはり滑りが悪いのか、引っかかるような感じでチンポが出入りするのが見える、、、
嫁は、チンポをくわえたまま、苦悶の表情を浮かべている。


〔こっちも緩くなったなw マジで肉便器w〕
【ちょっと言い過ぎだぞ!】
”まぁまぁ、お前も肉便器にマジになるなってw”
【うるさいっ!】
〔おぉ、怖っw〕
からかわれるボンボン。

〔もう疲れたw 緩いし、イケそうに無いし、止めるw でも、その前に、、〕
男がそう言う。


すると、嫁がくわえていたチンポを口から吐き出しながら
『ダ、ダメっ! ダメっ! そんな、、、 あぁ、、、 酷いよぉ、、、 だ、出さないでぇ、、、 あ、あぁ、、、』
〔あーーすっきりw 朝から出してなかったからw コレがホントの肉便器w〕
”マジかw 小便すんなよw”
〔だって、便器だしw ほら、抜くぞw ケツに力入れとけよw 旦那の前でまたぶちまけるか?w〕
酷いことを言いながら、チンポを引き抜くサド彼。

『ダメェェ、、、 ぬ、抜いちゃダメっ! だ、、め、、、 苦しい、、、 あ、あぁ、、』
お腹を押さえながら、苦悶の表情を浮かべる嫁。
〔ほら、出しちゃえよw 綺麗にしないと、こんな風に付いちゃうからw〕
そう言って、さっきまで嫁のアナルに入っていた自分のペニスを指さす。
それには、確かに汚れが少しついていて、
『イヤぁぁーーーーーーーっっっ!!! そんなの、、あぁ、、洗うから!!  あぁ、、ダメぇ、、見ないでぇ、、あぁ、、、 見ないでぇ、、、』
男の汚れたチンポを見せられて、半狂乱になる嫁。


〔見ないでって、今からぶちまけるのに、なに言ってのw〕
【ダメだって、、トイレ連れてこうよ、、、】
ボンボンだけは、嫁に惚れているからか、助けようとする。


〔もう無理っしょw 少し出てるしw〕
四つん這いになっている嫁のアナルからは、少しサド彼の尿が漏れているのが見える。

『ダメっ!ダメぇぇ、、  出ちゃう、、 あ、あぁ、、 我慢、、出来、、ないぃ、、、』
中腰のまま、お尻からサド彼の尿を噴出する嫁、、、


ブリブリッと大きな音を立てて、黄色の液体がほとばしる。
だが、すぐに茶色に変わり、固形物も飛び出していく、、、
『イヤぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!! 見ないでっ! 見ないでっっ!!!!!』
絶叫しながら、排出してしまう嫁。
昨日とは違い、ビニールで隠されていない状態で噴き出すそれ、、、、 目が釘付けになる。

いくら愛する嫁のモノでも、臭いし気持ち悪いと思ってしまう、、、

”おぉ、スゲぇ、、 昨日あんなに出したのに、こんなにもかよw”
〔クセぇよw 可愛い顔でも、ひでぇ臭いだなw〕
【言い過ぎだって、、ほら、、、流せよ、、】
ボンボンが、排水溝のふたを開けて、トラップのふたも外す。
手に付くのも気にせずに、その作業をして固形物も流していく、、、


『ヒッぐ、、ヒッぐ、、見ないで、、 イヤァ、、、 孝一郎さん、、、 見ないでぇ、、』
泣きながら床にペタンと座る嫁。

だが、サド彼は嫁の髪をひっつかんで無理矢理立たせる。


そして、綺麗になった腸内に再びチンポをぶち込む。
〔おっ! 泣くと締まるなw〕
酷いことを言いながら、ガンガン腰を振る。

『ヒィあっ! あっ! あぁんっ! ン、あぁっ! あっ! あんっ!』
いきなりのピストンに、嫁も泣きながらあえぎ出す。

〔なんだよ、もう感じてるのかよw 旦那も勃起してるし、どうしようもねーなw〕
完全にサド彼が場を支配している。

俺は、嫁をこんな風に扱われながら、勃起して、それを笑われている、、、
だが、それすら怒りよりも快感に変換されてしまう、、、


〔あぁ、出る、、〕
無感動にそう言って、射精した、、、
本当に、肉便器に排泄したような、軽い感じだ、、


チンポを抜くと、へたり込む嫁に、くわえさせた、、
嫁は、口に突っ込まれると、指示される前にお掃除フェラを始める。
アナルに生で突っ込まれていたモノを、口に入れられているのに、嫌がるそぶりもなく丁寧に舐めて清めていく嫁、、、

【お前、やりすぎだぞ!マジで、おかしいんじゃねーのか!?】
〔お前は、なにもわかってないな、、、  こんな美人の奧さんを抱かせてもらってるんだから、旦那さんが喜ぶように振る舞うのが礼儀だろ? 見て見ろよ、、、旦那さんのチンポと、嬉しそうな顔を、、、〕
【なっ! あ、あぁ、、、】
言い返そうとしたボンボンも、俺を見て言葉を引っ込めた、、、
おそらく俺は、勃起しているのは自覚しているが、顔もニヤけていたのだと思う、、、


汚れたチンポを口で清めながら、嫁が俺を見る。
俺を見つめながら、舌で丁寧に清めていく嫁、、、
嫁の目線が、俺の目から俺のチンポに移動する、、、


俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを自覚するが、なにも出来ない、、
コレは、寝取られプレイの範疇を超えているのではないかと思った。
プレイではなく、夫婦関係を浸食されている、、、
だが、それを望んでいる俺がいる、、、


”なるほどねw じゃあ、俺もw”
そう言うと、もう一人の男が、お掃除フェラをする嫁の頭から、おしっこをかけ始めた、、、
嫁は、すぐにそっちに顔を向けて口を開け、口の中に受け止めていく、、、

そして、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいくが、勢いが強すぎてむせかえる。
ゴホゴホと、むせて咳き込む嫁に、そのままおしっこをかけ続ける、、、

〔お、さすがw お前はよくわかってるよなw〕

”ほら、ちゃんと飲まないとw”
ここまでされても、嫁は嫌がる気配もなく、潤んだ目で再び飲み始める、、、

そして男は出し終えると、バックで生挿入をする、、、
立ちバックで、パンパンと腰をぶつけられて、またあえぎ始める嫁。
『ンふぅっ!! あっ! ヒィあっ! おチンポ、、 気持ちいいぃ、、 あ、あっ! おチンポ、、もっと欲しいぃ、、、 あっ! アあっ!!』
嫁は、俺の目を見つめたまま淫語も話し出す。

嫁はバックでガンガン突かれながら、自分で乳首をつまみ、クリをまさぐり始める。
『んヒィッ! あ、あぁぁああぁっ! お、フゥあっ!! もっと、、もっと強く、、あぁぁ、、 ねぇ、、舐めて良い?』
ボンボンに、そう聞く嫁、、

【うぅ、、 お、お願いします、、】
嫁に惚れているボンボンも、この淫乱ぶりを見せられて、戸惑っている感じだ、、、、

だが、嫁はそんな事にはお構いなく、ボンボンのチンポに舌を這わせる。
『おっきい、、、 あぁ、、、固くてぇ、、 このチンポ好きぃ、、』
3人の中では一番大きなチンポのボンボンに、そう言いながら奉仕をする嫁。
すると、バックで犯していた彼が、嫉妬したのか腰の振り方をさらに強くする。
パンッ!パンッ!と、強い音が浴室内に響く、、、

背中をのけ反らせながら、くぐもったうめき声を上げる嫁。
それでもボンボンのチンポを口から離さない。
それどころか、うっとりしたような感じでフェラを続ける、、、

〔お先っ! なんか食ってるわw〕
サド彼は、イッたので用が済んだとばかりに、先に出ていく、、、

二人に二穴をふさがれてとろけている嫁。
俺を喜ばせるためだったはずだが、もうそんな事はどうでも良いと言った感じだ、、、

ガンガン腰を振っていた男が
”お姉さん、、出るよ、、、どこに欲しい?”
『そ、そのまま、、中にくださイッ!!』
「旦那の前で中出しして欲しいの?」
『ひぃあぁ、、 孝一郎さんの前でぇ、、 あ、あぁっ! 中出ししてくださイッ!! 種付けしてぇっ!! もうピル飲んでないからぁ、、、妊娠させてぇっ!!!』
”イクっw 孕めよっ!”
そう言って、体を震わせる男。
『ひギッ!! アァァッ! 出てる、、出てるのわかるぅ、、あぁ、、、 孝一郎さん、、、ゴメンなさいぃ! 種付けされてますぅ、、、 ア、ヒィあぁ、、、』
中出しを受けながら、うっとりとした顔で俺に報告する嫁、、、

ピルを飲んでいない? まさか、、、  ウソだと言ってくれ、、
その言葉を飲み込みながら、嫁の痴態を見る俺。
触っていないのに、俺のチンポからは少し白いモノが漏れてきている、、、
 

【代わって、、、】
ボンボンが、押しのけるように男と代わる。


そして、溢れ出る精液をモノともせずに、パックリと開いた嫁のアソコに生挿入した、、、
『うぅあぁっっ!! コレぇ、、 このチンポ、、あぁっ!!奥にぃ、、  子宮に当たってぇ、、、 ひグゥゥ、、、 もうイキそう、、あぁ、、』
【奈々ッ!イッてっ!俺のでイッてっ!!】
ボンボンが必死で叫ぶ。

”はいはいw 邪魔者は消えるかw”
イッてどうでもよくなったのか、男が消える。
『イクっ! イクっ! このチンポでイクっ! アァァッ! イッグぅっっ!!!!』
俺の目を、射るように見つめながら嫁が叫ぶ。


【お、俺を見て!】
ボンボンが、嫁の向きを変える。
そして、片足をかかえるようにして、正面を向き合ってつながる。
嫁は、ボンボンを見つめる。
【す、好きだッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、真剣なようだ。
そう言われて、気持ち潤んだような目になりボンボンを見つめる嫁。

ボンボンが、こらえきれないといった感じで嫁にキスをする。
おしっこや精液を飲まされたり、アナルに入っていたチンポを舐めさせられたりした口だが、ボンボンは気にすることもなくむさぼるようにキスをする。


嫁は、最初は遠慮(汚れているから?)していたが、ボンボンの熱心なキスに、自分からも舌を絡ませて行く。


もう、嫁は俺を見ていない。
ボンボンを見つめたまま、濃厚なキスをしている、、、

そして、ボンボンもキスをしながら腰を振る。
大きなチンポが出入りするたびに、嫁の膣の形が変わってしまいそうな不安にさいなまれる。


立位のまま、濃厚なキスをしてつながる二人は、恋人同士に見えた。
ボンボンは、本当に必死で嫁にキスをしている。
一瞬でも離したくないとでも言うように、熱烈に舌を絡めながら腰を振る。

『んっ! ングゥッ!!』
キスをしたままあえぐ嫁。
とろけきった顔で、自分からも積極的に舌を絡め、ボンボンのことを抱きしめている。

【奈々ッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、本気で嫁に惚れてしまっているようで、うめくように、そして必死で愛を伝えようとする。
『コレ凄い、、 あ、あぁっ、、 奥に、、当ってるよぉ、、 こんなの、、 だめ、、 こんなの、、知らない、、アァッ! おかしくなっちゃう、、あっ! アあぁあああぁ、、うぁっ!!』
俺のモノでは、まったく届かなかったところを、奥まで入りやすそうな体位で責められて、嫁は本当にとろけきった顔をしている。

俺を喜ばせるために抱かれているとしても、演技ではなく本気で快感に飲み込まれている、、、

だが、その演技ではないリアクションが、余計に俺の興奮を大きくする。
予定調和ではなく、本当に身も心も奪われるかも知れない、、、
そう思ったときに、俺のチンポははち切れそうに勃起していた、、


【奈々、、好きだ、、好きって言って、、、ウソでもいいから、、、】
ボンボンは、必死でお願いをする。ボンボンの真っ直ぐな気持ちに、見ていてこっちが切なくなってくる。

『ダメ、、言えない、、 ウゥあぁ、、ンぎぃんっ!!』
あえぎながら拒否する嫁。
【ど、どうして?ウソでもいいから、、、】
泣きそうなボンボン。

『い、、言ったら、、、 本当に好きになっちゃう、、 あ、ひぃあ、あ、、 こんなの、、初めて、、、 こんな奥までぇ、、あぁ、、 だ、め、、、 夢中になっちゃう、、、 このおチンポォ、、、忘れられなくなる、、、 ヒィあぁ、、、』
ガンッ!と、殴られたようなショックを受けた、、
今まで知らなかった快感を与えられて、夢中になる、、、  チンポだけではなく、ボンボンのことまで好きになってしまう、、、
そんな事を言う嫁、、、


心だけは奪われないと思っていたが、それは根拠のないただの強がりだったのかも知れない、、、


そこで、ボンボンは動きを止めた。
『ど、どうしてぇ、、 あぁ、、もっと、、、してぇ、、、』
嫁は、とろけきって、だらしなくよだれまで垂らした顔でおねだりをする。
【す、好きって、、言ってくれなきゃ、、、動きません、、、】
『ダメ、、ダメだよぉ、、、 好きになっちゃう、、  孝一郎さんがいるのに、、、ダメ、、 ダメ、、、  ホントにダメ、、、』
必死で最後の砦を守ろうとしてくれているのが伝わってきて、嬉しかった、、、
だけど、もうこんなに追い詰められていると言うことは、すでに心は多少なりともボンボンに行ってしまっていることを示していると思う、、、

ここで、ボンボンが嫁にキスをした。荒々しく舌を絡めて、嫁の体を強く抱きしめる、、、

そして唇を離すと
【言って、、】
と、嫁の目を真っ直ぐに見つめながら言った、、、
『、、、、す、、好き、、、 好きっ!好きっ!! あなたが好きぃっ!!』
嫁は、そう叫ぶと自分からボンボンにキスをした。
そして、それが合図のようにボンボンが腰を振る。
キスしたまま動き続ける。

そして、何度も体を震わせる嫁、、、
何か、もう全てを奪われた気がした、、、


そして、荒い息づかいのボンボンが、体を震わせた、、

『あぁ、、出てる、、 奥が熱いよぉ、、、 好き、、好きぃ、、、』
そう言って、また自分からキスをする、、、


俺は、いたたまれなくなり、浴室を出た、、、


リビングに戻ると、いつの間に頼んだのか、ルームサービスで朝食がきていた。
朝食からステーキや、牛肉麺や、海鮮炒めなどのガッツリメニューで驚いたが、考えてみればもう昼だ、、、

〔アレ?奈々ちゃんは?〕
もりもり肉を食べながら、サド彼が言う。

「ん、、、あぁ、、まだ、、、楽しんでるよ。」
〔旦那さんはしないんですか?〕
”お前が言うなってw セックス禁止とか言っただろ?”
〔あぁ、アレはホラ、、プレイだよw 旦那さん、俺達、やりすぎですか?言って下さいね。いつでも止めますから。〕
サド彼は、あらたまって言う。
どうやら、あのサディスティックな面は、演技らしい、、、
意外なほど真面目な口調で俺に聞いてくる、、、

「いや、、、足りないくらいだよ、、、 俺のことは気にしなくていいから、好きにしてくれればイイよw」
また虚勢だ、、、
我ながら、泣けてくるほどバカだと思う、、、

〔やっぱりですかw さすがですねw なんか、物足りなさそうでしたもんねw〕
”マジですか、、 なんか、、、スゲぇっす、、、”
変なところで尊敬されてしまった、、、

だけど、今は彼らの非道なプレイよりも、ボンボンの心を奪うプレイの方がショックが大きい、、、
見ていられなくて逃げてきたが、心を奪われているのがありありとわかる、、


〔じゃあ、今日は台湾見物しながら、色々とやりましょっかw 奈々さんの着替えも持ってきましたしw〕
”外でアレ着せるのか? ヤバいねw”
楽しそうな二人。

「あぁ、よろしく、、 好きにしてイイからw」
心と真逆の態度を取る俺、、、


そして、たっぷり30分ほど経ってから、嫁とボンボンが手を繋いで戻ってきた、、、
嫁は、顔が上気して、少しポォッとした感じだ。

二人から、ただならぬ感じが伝わってくる、、、
好きと叫びながら、何度愛し合ったのだろう、、、


そしてリビングに入ると、嫁は名残惜しそうに手を離して、俺の横に来た。
『孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、』
謝る嫁を手で制して、
「今日は、みんなで観光に行こう、、 なんか、着替えあるってさ、、、」
『え? はい、、、わかりました、、、』
嫁は一瞬戸惑ったが、すぐに理解したようで、彼らのところに移動する。

〔奈々、これ着ろよw〕
サド彼が、袋を渡しながら言う。
まだ、サディスティックモードに戻ったようだ、、、

『わかりました、、、着替えてきます、、、』
袋を持って移動しようとする嫁。
〔ハァ? ここで着替えろってw〕
サド彼に言われて、せっかく着た服を脱ぎ始める嫁、、、

そして、4人の男の前で、全裸になる、、、
普通の感覚から行けば、十分すぎるほど異常な光景なのだが、すでに排泄も含めて、ありとあらゆる姿を見られていると思うと、全裸程度は普通の光景に思えてしまう。


そして、ヒモのようなと言うか、ヒモだけで構成されたブラとショーツを身につける。
布がほとんどなく、ヒモだけみたいなランジェリーだが、不思議なもので全裸よりも数段エロく見える。


そして、股下0cmのマイクロミニスカートに、ヘソが出そうな丈のブラウスを着た、、、
台湾でも最近は、かなり短いミニスカートを穿く子もいるし、露出の高い服を着る子もいる。
だけど、これはない、、、  注目を集めるに決まっている、、、

しかも、明るい所で見ると、ブラウスはスケスケだ。
生地が極端に薄いのだと思う、、、
ヒモだけのブラなので、当然乳首も浮きまくりだ、、、

商売女のような格好の嫁を見て、男達のテンションが上がる。
〔マジ、ヤバいw ビッチw〕
”これは、、、国際問題になるなw”
などと笑いながら言う二人、、、

【なぁ、普通に観光しようよ、、、】
ボンボンだけが、違う意見のようだ、、、

〔お前さぁ、、 独り占めしようとするなよ。 奈々は俺達の肉便器だぞ!〕
”惚れたからって、独り占めはねーぞ!”
二人に強く言われて、渋々了解するボンボン。


そして、その格好の嫁を囲んで、ホテルを出た、、、
外資の名門ホテルのロビーに、あまりにも似つかわしくない嫁の姿、、、
ホテルの人間も、怪訝な顔で見る、、、
逃げるように駐車場に行き、車を走らせる、、、

〔マジ、フロントのヤツ、汚物見る目で見てたなw〕
サド彼が楽しそうに言う。 

嫁は、顔を真っ赤にしてうつむいている、、

「じゃあ、どこに行こうか?」
俺が声をかける。
〔じゃあ、九フンに行きたい!〕
”俺も!”

口々に言う二人。
昨日嫁と行ったばかりだが、せっかくなので向かうことにした、、、

高速に乗り、車を走らせる。
男達は、車窓の風景を楽しんでいる。
日本とは違う景色は、楽しいものだと思う、、、

俺が運転、助手席にボンボン、後ろに嫁を挟んで二人が座る状態だ。
この配置で乗ったときからわかっていたが、何もないはずがない、、、


『ン、ア、、あぁ、、』
急に嫁が吐息を漏らし始める。
バックミラーで後ろを見ると、嫁がうつむいて顔を赤くしている。

助手席のボンボンが後を振り返り、
【何してんだよ、、】
とつぶやく。

〔何って、指を3本突っ込んでるだけだけどw〕
”俺は乳首をつまんでるだけだぜw”
楽しそうに言う二人。

『う、あ、あぁぁ、、 だ、め、、、 指、、抜いてぇ、、 あ、あぁ、、』
嫁は、こらえきれずになまめかしい声を上げ始める。

【危ないだろ、、、 運転の邪魔だぞ、、、】
ボンボンは、力なくそう言う。

〔邪魔っすか?〕
サド彼が聞いてくる、、、

「いや、別に大丈夫だけど、、、 気にしないよ、、」
本当は、後ろが気になって運転どころではないのだが、また強がる、、、


〔ほらw 奈々も、もっとして欲しいだろ?〕
『うぅ、、、、 はい、、  もっと、、して下さいぃ、、』
〔了解w〕
その言葉と同時くらいに、
『ヒィッ!! あっ! そこぉ、、ダメぇ、、、 こすっちゃダメ、、 ア、ヒィんあぁ、、 ダメぇ、、、気持ち良くなるぅ、、、あぁ、、』
”もう気持ち良くせにw”
『ギィッ!! ダメぇ、、乳首千切れるぅあっぁぁっ!』

〔うわぁ、、スゲぇ締めてくるなw 指千切れそうw〕
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
奈々が、嬉しそうに聞く。
不思議なくらい、奈々は膣の締まりを気にする。

〔あぁw ヤバいくらいw ほら、もっと感じろよw〕
そう言うと、クチョッ!クチョッ!クチョッ!と、大きな水音が車内にこだます。

『だ、だめぇ、、、 そこォ、、アァッ! ヒィグッ! くぅアァッ! だ、、め、、、止めてぇ、、 あ、あぁっぁぁああっ!! 出ちゃうっ! ヒィンッ!! だめぇぇっ!!』
〔うわっ! こんなとこで吹くなよw あーあw シートベチャベチャw〕
ビチャビチャいう音で、嫁がこらえきれずに潮吹きしたのがわかる、、、

俺では一度も吹かせることが出来なかったが、寝取られプレイを始めて、すぐに嫁は潮吹き体質になった。
今も、あっさりと潮を吹きながらあえぎまくっている、、、


夫婦の愛情を込めたセックスは、こんなプレイに簡単に負けてしまうモノなのだろうか、、、


”ホント、奈々はすぐイクよなw ほら、くわえろよw”
もう一人が命令をする。
バックミラーから、嫁の姿が消える、、、
男に覆いかぶさって、フェラを始めたから消えたのだろう、、、

クチョ、グチョ、などと言う、口でしているときの音が響く、、、

”あぁ、気持ち良い、、 イキそうにないけど、ずっと舐めててよw”
と、男が指示をする。


そして本当に、到着までの40分くらいを、フェラし続けた嫁、、、



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