萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中出し

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

何かの弾みでバレたらやばいから

初産の子供を持つ乳児の親同士のサークルで仲良くしてるメンバーが居るんだが、
その中の一人の母親がモロ好みのママさんだったんで、色々と話掛けては仲良くしていた。

旦那が参加する家庭は思ってたより少なくて、そういう意味で雑用なんかに重宝されてた。
知り合って半年ほどした時に、何故か夫婦生活の話になり、出産してからやった?と聞かれたて。
子供が生まれてからはやってなかったし、正直に言うと彼女も同様に出産してからやってないって。

どうやら悶々としていたらしく、話は段々と過激な方向へ向かっていき、俺の休みの日に一度遊ぼうという話になった。
下心がなかったかといえば嘘になるが、せいぜい下ネタで笑い話をする程度だと思ってたが…
彼女とファミレスで落ち合ってから、彼女の車に乗ってちょっとドライブという雰囲気だったんだが、ドライブではなくそのままラブホ直行だった。

ホテルに入るなりすぐにバスタブにお湯をはって、一緒に入ろうって言い出してきて。
まるでAVみたいな展開だったから、ちょっと気後れするところもあったが、とりあえず一緒にバスタイム。
バスタオルで身体を隠していたが、風呂場でマッパを見た瞬間に思わず愚息はギンギンになってしまった。
それをみた彼女は、ちょっと笑いながらいきなりしゃぶりだしてきて。
これがまたネットリした舌使いで、久々に上手いフェラに遭遇したって嬉しくなった。
喉の奥まで飲み込む様に咥えて、大きな音を立てながらしゃぶってる姿をみて、こっちも益々興奮してきて。

一旦フェラを止めさせて、今度はこっちがクンニ攻撃。
幼い顔に似合わず、ちょっと剛毛系だったのが逆にそそられて、丹念に舐め続けてあげたら、浴槽の縁に座りながら、なんとも可愛らしい声で喘ぎ出してきて。
かなり濡れてきたなと思いながら舐め続けてたら、いきなり腰を前に突き出して「いっちゃういっちゃう」って言い出して、そのままクンニで数回いったみたい。
マン汁もかなり大量に溢れる様に出てきて、挿入をせがまれたから風呂場でプレイになった。

ちょっと入り口がきつい感じで、一瞬ムスコに軽い抵抗を感じたが、そのままズブっと押し入れると、中の肉が竿に絡まるようにまとわりついてくる感触だった。
中はぐっしょり濡れていたので、入り口の窮屈な感じと、中のニュルニュル感で、とにかく気持ちがよかった。
風呂場で挿入していたので、いまいち乗り切れないものがあったので、お互い身体を拭くこともなく、そのままベッドに直行して、ベッドで本格的にプレイを再開した。

彼女は妊娠してからセックスを全くしていなかったらしいので、子供が生まれてからというより、妊娠してからの初めての相手が旦那ではなく俺だったってらしい。
きっとそういう部分でも興奮する要素の一つになったんだろうけど、何度も何度もイキまくってたみたい。

可愛い顔していたし、以前から一度はやってみたいと思ってた相手だったから、こっちとしてはいつも以上に頑張ってみた。
結局その日は6時間程やりまくってた。

結構頑張って発射を堪えてたら、フェラをしてきて口に出してって云われた。
よほど溜まってたのか、本当に愛おしそうにしゃぶってたし、
クチに発射した瞬間に頭の振りを激しくしてきて、本当に気持ちのいいフェラだった。
6時間の間に、彼女は数え切れないほどいったらしいが、俺はこのフェラの後に1回出しただけで、
合計2発しか出してないんだが、2発目は中田氏したよ。

ちょっと怖かったのが、中田氏したら俺の腰をぐっと引き寄せて密着させてきたこと。
普段から中田氏の時は腰を密着させるのかなって思った。

旦那以外の男性経験が一人しか居なかったらしく、俺が三人目だということらしい。
旦那には特に不満もないし、いい旦那だと思ってるらしいが、
妊娠してから女としてみてもらえない事が悲しいって話をしていた。

まだ2回しかしてないけど、2回目は凄く恥ずかしがってたから、
凄く悪い事をしてる気になって、彼女に対して本気になってしまいそうな自分が怖い。
旦那とのセックスは至って普通のセックスらしくて、別に不満もなかったらしいんだが、
こないだの連続でイキまくったセックスが自分でも信じられないらしくて驚いてるらしい。

やっぱり女はシチュエーションで興奮度合いが極端に変わるんだろうなって思った。

ただ、彼女とのセックスの時にひとつだけ気になる事がある。
それは母乳が出てくること。
流石に母乳が出てくると、子供のことを考えてしまうから、罪悪感を感じてしまう。
お互い、まだ乳飲み子を抱えた親同士なんだという現実を突きつけられてる気がしてしまう。
冷めた目で考えたら動物並みの行為だなって思ってしまったりもする。

まあ相手も一時的には性欲に負けたという部分ではあるんで、余り気にしないようにはしているけど。
ただ、現実として母乳が出ているのをみると、さすがに気持ちが揺れるものがありますな。

口内発射はクチに溜める事無く、一気に飲み干した感があった。
ムスコからクチを放した瞬間に、「凄くいっぱい出てきたー」って云ってた。
フェラは玉舐めからアナル舐めまで普通にしてきてたから、最初の男か旦那がそういう風に調教してたんだと思う。
ヨダレ多い系のフェラで、巧いフェラだったのが、顔とのギャップで異様に萌えた。

2回目の時は彼女が妙に恥ずかしがっていたから、余り内容の濃いセックスにはしなかった。
時間をかけて、全身をマッサージするような愛撫を続けて、彼女が我慢出来なくなるまでは、
挿入する事もなく前戯だけを延々と続けていたって感じだった。

小さな声で「もう我慢できない。」って恥ずかしそうに耳元で囁いてきたから、
その時点でようやく挿入したって感じの流れになったからね。
前戯が長かったせいか、すぐにいったんだけど、何度も繰り返しイクってパターンの子みたいで、
その日も立て続けにイキっぱなしになってた。
イク度にキュッっと締まる感じがあって、その後にスッと穴の入り口が緩くなるって状態が何度も続くから、
いったタイミングがわかりやすくて、こっちも腰をふるペースを計りやすくて、肌があうって感じがしている。

2回目の時は何度かイッた後に、ちょっと疲れた様にして全身の力が抜けてたから、
それ以上は挿入する事もなく、イッた彼女の全身を撫でるだけにしておいた。
20?30分はそんな感じで彼女を撫でてたんだが、彼女がおもむろに起き上がって、
「今度はワタシがしてあげる」って恥ずかしそうにフェラを始めた。

最初は寝ている俺の足元に入ってフェラをしていたんだが、俺が69状態にもっていったら、
また感じはじめたみたいで、穴からうっすらと液体が流れてきてた。
それを舌ですくいながらクンニしていたんだが、彼女のマンコを舐めている時に頭をあげた際に力が入って、
彼女の合図をする事も出来ずに発射してしまった。
彼女は発射に合わせて頭をふるペースを早めて、これまた気持ちよく余韻に浸れるフェラをしてくれた。

俺が発射した後に、「また舐められたから、気持ちよくなってきてた。」って云いながら、
ムスコを丹念にティッシュで処理してくれてたので、彼女を抱えるようにして俺の顔の上に跨る体勢にした。
彼女が俺の顔に跨る状態にして、しばしクンニをしてみた。
そしたら「恥ずかしいからこの体制はイヤ」っていいながらも、ハアハア言い出してきたからそのまま続けてたら、
今度は顔にこすり付けるようにしてきて、また何度かイッたんだよね。
この時は結局そのクンニの後はベッドでゴロゴロしながら、軽く胸を触ったり、彼女がムスコを握ったりする様な感じで時間が過ぎたって状態だった。

その二回で終了?

どーだろー?
まだ二回しかしてないし、傷が浅いうちに終わりになるか、なんとなくそのままズルズルいくかは判らない。
毎日メールのやり取りはするようになったが、お互いの嫁旦那を知っているだけに、
何かの弾みでバレたらやばいから、メールでは下ネタは一切やり取りすることはないけど。

女性として意識している

今月末で今の職場退職するんだが、よく話かけられる愚痴相手の熟を頂こうかと思い付いた。

世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。

たまに熟が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

二人とも酒はほとんど飲まない。

なんか動きがあればここに書くかもしれん。
115です。
最近自分が熟好きということに気づいた。んで、どうやったら熟食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。
メアドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、頂くという目的があれば結構いいかもなとか思ってるw

向こうはどう思ってるかは分からんがなw
今まではエロ話とかは全くしたことない。でも、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw

俺33キコン粉師。20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。転職に向けて資格取得中
嫁は7↓共働き。セクースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。

とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。
その日は嫁が夜勤でいないので…24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。

食事の後にもうちょっと話しませんか? とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話を
しながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなw

などと妄想ばかり膨らむorz

報告します。結果的に言うと成功した。
約束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンス
の話題を何回か振った。んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで
「実は女性として見てました」「一度でいいから抱かせてくれませんか?」
と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。
観念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。
チビぽちゃ体系で乳首がでかかった。最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると
徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。ぎこちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

まあ、成功したわけなんだが・・・やっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw
今スゲー空しい気分だ。やっぱ俺にはこういうのは向いてないんだなあと思った。
俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。やっぱ金で買えるもののほうが楽だな。

以上報告終わり。

ちっちゃい彼女との生活3


ども。いつもの彼女です。
彼女の身長は150センチ。
それも自称150センチ、しかしどう考えても150以下だ。
俺が思うに140を軽く切ってる様に思う。
ブラパッドが洗濯物の中で一番数が多い様な気がするが
指摘するには地雷原を渡るようなものだ。

空気清浄機は重量物運搬に近い。
スーツは似合わない。
髪の毛くしゃくしゃにしてやんよ!でやると
必ず怒られる。
ドライヤーの風は熱すぎでダメみたい。

この間秋葉に家電を買いに行ったら写真撮られた。
何に使うんだろう?と聞かれたので
「ロリっ子オナヌー」と答えたら鼻血出る程バッグで殴られた。
おんぶしてもリュックと区別が付かない。
週間物のマンガは重たくて手が疲れるらしい。

小さい手でしごかれるとすぐいってしまう俺は
実はロリコンなんじゃないか?と自問自答。
スキー板はキッズ!靴もキッズ!ゴーグルもキッズ!
安くていいが彼女は気に入らない。

会社でのあだ名は「ロリっ子」かと思ったが
名前と全然違う「ちっちゃい子」の略で「ちいちゃん」だった。
AV出演依頼がマジで来た。
スカウトの人に真剣に「彼女貸してくれ」と言われた。

ルンルン♪と手を振り回してたら屋台のおじちゃんが綿飴くれた。
酒は本人確認。俺のタバコ買いに行かせても本人確認。
前回ホビット族と言ったのがイヤでロード・オブ・ザ・リングは
嫌いな映画の一つだ。
ねこに馬鹿にされる、または同等と思われてる。

車の免許は取るつもりがないらしい。
歩きが一番と豪語するが歩調が合わない。
自転車は二人乗りは楽でよい。
しかし自分では運転したがらない。

菜の花畑で見失った。
コピー機の蓋を全開できないでもがいてる。
ローソンのピピットが上手く動かない。
ATMもあやしい。
自分では機械が調子悪いだけ!と言ってるが
斜め下からで液晶が見えないんじゃないかと睨んでる。

風呂でローションプレイしたら滑りすぎて浴槽にゴツン。
キッチンでお鍋噴いちゃうプレイをしようとしたら
結局は駅弁プレイになってしまう。

ベランダでふざけているとマジで落下の危険が伴う。
洗濯物は低高度で干されるため部屋干しはジャングル状態だ。
公園でのシーソーは上がったっきりだ。
脚ばたばたさせてる。
川を渡るときの飛び石はまず無理。背負う。

背負うと眺めがいいとなかなか降りようとしない。
洋服売り場では店員に取ってもらう回数が多いらしい。
ちょい乱暴気味にプレイするとレイプ風味になってしまう。
相変わらず無毛土手は犯罪の香りがする時がある。
毛がないのを気にしている。
なので日帰り温泉みたいな施設には行きたがらない。

時々携帯でもしも?し!とか叫んでる。二つ折りはやはり遠い。
学生定期でいいんじゃないか?と未だに思っていたりする。
酒はちょびっとでほろ酔いする。
クンニするとなんか人食い人種の様になってしまう。
座位で廻してたらとろける快感で果ててしまった。
中出しはエロマンガみたいにコプっとか言って溢れてくる。

歩きながら真剣な話をするときは立ち止まり跪く。
フェラは無理矢理こじ開けてる感じがしてヤバイ。
乗馬体験はこっちがハラハラする。
今からウェディングドレスが無いと半べそかいてる。
頑張ってエロパンツを裁縫してはける様にしていた。

ガーターベルトはまるで宙吊される前の人みたいだ。
牛乳には背が伸びるという信頼性がないと確信してるらしい。
ビリーバンドはきつすぎて動かない。
大量ブラパッドとエロパンツで迫られてもグッと来ない俺がいる。
そのくせ、スク水とか無地パンツですぐ果てる変態かもしれない俺がいる。

枕投げは脳震盪の危険が伴う。
男子新体操とかみて真似してみると意外と決まる。
シャッターオープン作業はまず無理。
スーパーの会計トレイはうんとこどっこいしょ!な気分だそうだ。
TVで「色気あんな?この子」とか言っていたら
エロDVDみて勉強してる意外と健気な奴。

でも俺はありのままのお前でいいんだけどな。



ついに妹と一線を越えてしまいました

秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。
この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。
妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。
「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。
前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。
9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。
パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。
妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。
僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。
実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、
それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。
記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)
妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。
「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。

「今日何の日かわかってる?」
「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」
「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」
「・・・」
案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。
「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」
この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。
僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。
妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。
首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。
しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。
ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。

ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。
すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。
そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。
妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。
およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。
スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると
「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。
「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。
「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。
僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。
ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。

今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。
僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。
「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。
そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。
次は必ず挿入させてくれると約束もしました。
そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。
ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。
そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。
妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ
「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。

僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。
「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。
妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。
グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。
「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」
「痛い・・・痛い・・・」
妹は「痛い」以外の言葉を発しません。
かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。
メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。
妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。
そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。
妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。
へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。

情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。
「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。
妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。
僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。
妹の処女喪失は出血はなかったようです。
妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。
妹は机に座りボーっとしていました。
「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。
「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。
妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。
僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。

妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。
今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。
早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。
実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。
メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。
妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月?12月にかけて何度か妹とセックスしました。
しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。
そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!
正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。
お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。
しかも例年12/28頃から?1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。
ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。
しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。

母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか
「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。
メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。
うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。
僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。
そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで
「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。
妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。
作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。
僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。
妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。
うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。
妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。

更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。
妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。
風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。
僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。
何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。
僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。
体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。
ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。
ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。
妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。
僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。
妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。
僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。

本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。
そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。
妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。
ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。
僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。
ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。
妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。
しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。
妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。
「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。
「えーーー・・・」
「じゃ中に出すよ?」
「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」
「じゃ顔に出させて、お願い」
「うー・・・うん・・・」
その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。
妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。
さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。
すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。
僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。
生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。
妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。
一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。
「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので
「絶対妊娠しない」と言って納得させました。
その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。
その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。
妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。
僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。

翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。
家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。
帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。
僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。
妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。
お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。
昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。
お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。
スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。
今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。
早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。
ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。
妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。

そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。
スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。
妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。
妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。
「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。
「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。
声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。
僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。
「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。
僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。
僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。
妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。
そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。
ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。

妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。
妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。
処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。
特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。
「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」
妹は無言でした。
「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」
妹は目を閉じたままうなずきました。
ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!
ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。
えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。
このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。
しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。
今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。
しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

俺にお姉ちゃんぶってた従姉

幼い頃からずっと好きだった女の子がいた
世話焼きでひとつしか違わないのにいっつも俺にお姉ちゃんぶってた
好きになったのは顔が可愛いかったから?実は甘えん坊だったから?
理由は思い出せない、それくらい小さい頃から思いをよせていた
でも従姉だった、どうしようもなかった、法律上問題ないとはいえ
背が伸びるにつれて周りの目を考えるようになり思いを自分の中に閉じ込めた
でも好きだった、大好きだった、年に一度は向こうの両親が僕を旅行に誘ってくれた
それが数少ない彼女と一緒にいられる期間になっていた。

16歳の夏、俺は毎年のように彼女の家に足を運んだ。
しかしその夏は旅行に行く計画はなかった、ただ泊まりに行っただけだった
それだけで満足だった、一緒にいられる時間が大切だった。
両親が遅くなる日はふたりで買い物に出かけた、坂の多い彼女の街で
行きは自転車二人乗り、帰りはカゴに袋を乗せて押して歩いた
普通に仲のいい従姉弟、でも最高に幸せだった。

俺は彼女の部屋で寝た、ひとり立ちした兄の2段ベッドで
俺が上で彼女が下、毎晩話は尽きなかった。
何日目かの夜彼女はお腹が痛いと言い出した。
俺はお腹を冷やしたの?と尋ねたが彼女は横に首を振った
どうすればいいかわからずとりあえず彼女の背中をさすった

姉がありがとう、だいぶ楽になったよと言ったので
大丈夫そうやね、上に戻るはと言って僕は上に戻ろうとした
姉は不満げな顔を見せたのはわかった、けれど正直俺はムラムラしていた
このまま大好きな人に触れ続けて正常でいられるほど俺はできた人間ではなかった
間違いを犯す前に自分に歯止めをかけておこうと思った

に戻って姉のスラムダンクを読んでいた、するとメールが来た
お腹痛いからもうちょっとだけ横におってくれへん?と
言われるがままに俺は下におり姉の横に行った
それで背中をさすり続けた、ここからは自分との戦いだったw

背中をさすりながら姉といろいろな話をした。
向こうの親の都合でふられた先輩の話やバスケ部の話
自分の胸のコンプレックスの話、姉の胸は小さかった(本人曰くB)
どうすれば大きくなんのかな?と言われ男の俺に言われてもなーと笑ってごまかした
もんだら大きくなるってほんまかな?と言われ知らねーとそっぽを向いた
もしかして姉は俺を誘ってるのかな?と一瞬考えたがすぐに俺の中でそれは消えた
俺が姉を好きなだけで考えすぎてるのだと、バカなことだと
しばらくして痛みが収まったのか姉がもう大丈夫、ありがとう、もういいよと言った
俺はそれじゃあ上にあがるよと言って姉の頭をぽんぽんと叩いた、少しでも姉に触れていたかったのかもしれない
その時の姉の目もまたすごく不満そうに見えた、次の瞬間姉がそぅ・・・と小さく呟いた

俺は上に戻り悩んだ、あれは勘違いだったんだろうか?俺の妄想なんだろうか?
姉が?いや、そんなはずはない、でももしそうだったとしたら?
でも従姉だぞ、薄いとはいえ血の繋がりを持った姉弟だぞ?
だからといってあきらめれるものではなかった、やっぱり俺は姉が好きだった

しかしどうやって切り出せばいいかわからなかった
とりあえず俺は下に降りてトイレに行った、そして部屋に戻り姉に声をかけた
姉ちゃん寝た?と、するとまだ少しお腹が痛くて寝れないと返事がきた
気を使うなよ、ほら背中出してと俺はまた背中をさすりだした、
でもこれが最後のチャンスだ、これを逃したらきっともう姉に近づくことはできない

しばらくまたくだらない話を続けた、話すことがなくなっても
さっき話した話を繰り返して話を続けた。しばらくするとまた胸の話になった。
やっぱり大きい方がいいのかな?と姉、個人の好みの問題でしょと俺
でもよく言うじゃん?と姉、姉ちゃんってそんなに胸ないの?と俺
触ってみる?と姉、俺、沈黙・・・
今しかない、と思い姉の胸に手をやる、今考えると本当に恐ろしいことだと思う
相手の意思も確かめず、しかも従姉に手をだしてしまったんだから

本当に触ってるし・・・と姉が口からこぼした、俺は怖かった。
姉に嫌われるのが?周りに広まることが?何が理由かはわからなかった。
ただ怖かった、でももう止めることはできなかった。
俺は自分の唇を姉の唇の上に重ねた、それから舌を姉の口の中に入れた
初めてのキスだった、今まで彼女はひとりしかいなかったが
結局キスをすることもないまま6ヶ月付き合った末に別れた
別に自分が奥手だったわけではないと思う、ただ気乗りしなかったのか
でも俺はその時自ら望んで姉に自分の身体を差し出した
舌が絡む柔らかくて生ぬるい、ひどくいやらしい感じ・・・でも気持ちよかった。
セックスなんて知らないどうやって自分が産まれたか知らない
そんな時から思いをよせていた女の子と抱き合っているんだと
俺の満たされるはずのない思いが溢れかえった

姉は抵抗しなかった、ただ黙って静かに目をつぶっていた。
俺はなんどもキスをした、そして俺の大きな手は姉の少し冷たい手を握っていた
しばらして手を離し姉の小さな胸を掴んだ、初めて触る女の子の胸は
俺が思っている以上に柔らかく僕は驚いた、ゆっくり確かめるように俺は姉に触り続けた
姉は声ひとつあげなかった、ただ目をつぶっていた。
俺は何も聞かなかった、姉に触り続けた
しばらくキスをした後俺は耳を唇で挟んだ
「あっ」と初めて姉の口から喘ぎ声が漏れた。
そしてすぐ姉は口を閉じた、しかし顔には我慢の表情が浮かんでいた
俺は舌を使いゆっくりと柔らかく耳や首筋をなめ続け手で胸を揉み解した
姉は何度も声を漏らしながらもずっと我慢していた
時間が経つにつれ俺の手と口はだんだん下ににのびていった
胸にキスをし、乳首を舌で弄ぶ 手は太ももと胸をずっと揉んでいた
姉は声を押し殺していたが体は正直だった、身を捩りながら感じていた
俺はゆっくりとズボンの中に手を伸ばした
場所を確かめながら奥へと進んでいくと指に感触を覚えた…湿っていた

姉ちゃんやらしいと俺は笑って姉に言った、始めての会話だった
やらしいのはあんたでしょと姉は言ってその後
あんたも服脱ぎなさいよと俺の服を脱がし始めた
お互い下着だけの姿になった。
俺はパンツだけ姉はずれたブラとパンツだけ
ここまでしておいて今更ながらに姉に聞いてみたしていいのかな?と
ダメだったら胸に触った時に叫んでると姉は言ってくれた
それから俺は姉のブラをはずした

それから俺は本能の赴くままに姉に触れた、姉も俺に触れだした。
お互い渇きを満たすようにキスをした、体の至るところに
お互いの形を確かめ合うように触れ合った
暑かった、汗の匂いや姉の髪の匂いが交じり合ったでも何も気にならなかった。
ゴムがなかったこともあって最終的に挿入には至らなかった。
でも俺はそれでいいと思った、満足していた、最高に幸せだった。
終わった後姉がシャワーを浴びに行った、部屋を出るときこっちに振り返り
どーてーやねと笑いながら言われた、うっせぇと俺も笑いながら返した
その後俺もシャワーを浴びてふたりとも自分のベッドに帰った
ただ何か言いたくて俺は姉にメールを送った
始めての相手が姉ちゃんでよかった、キスも初めてだった、ありがとう
確かそんな内容だったと思う、よく覚えていない

姉は下でクスクス笑って、これ保管してていい?とイタズラそうに言ってきた
できればすぐ消してくれと俺は笑って返した、ダーメと姉は楽しそうに笑った
その後姉と進展することはなかった。お互い着かず離れずの距離を保ち
今までどおり仲のいい姉弟をずっと続けることとなった。
そして一昨年の夏姉は19歳で結婚をしその後子どもを身ごもった。
そして去年の春元気な男の子が産まれた。
一方俺は彼女を作っては別れるの繰り返しを続けている。
姉も俺も幸せに今を生きている。 終わり





泥酔女をお持ち帰り

会社の後輩(♀)と出張に行ったときの話し。
その日は金曜日で帰りの列車の時刻の都合で泊まりの出張になった。
仕事も順調に片付き、まずはホテルにチェックイン。
夕食がてら近所の居酒屋に呑みに出かけた。
翌日は帰るだけなので仕事のことは気にしなくてもよく、彼女は久しぶりの泊まり出張ということで、俺が勧めるままに調子よく飲んでいた。
彼女は酒は強いと聞いていたはずだったが、意外に早くできあがってしまった。
つぶれてしまっては困るので早々に勘定を済ませて店の外へ。
最初のうちはふらつきながらも自分で歩いていたのだが、少ししたら俺の腕にしがみついてきた。
ほどよい大きさの胸が俺の腕に押し付けられ、俺の酔いも加速気味になった。

普通に歩けば10分もかからない距離を30分かけて、やっとの思いでホテルに着いたときには、俺が両手で支えていないと歩けない状態になっていた。
フロントで二人分の鍵を受け取りエレベーターに向かおうとしたとき、フロントの女性が「お客様」と声をかけてきた。
そのとき俺は彼女の部屋が女性専用フロアだったことに気がついた。
これは俺が女性専用フロアに入るのを止めようとしているのだと勝手に思い込み「大丈夫です、俺の部屋に連れて行きますから」と言ってさっさとエレベーターに乗り込んだ。
(後で思ったのだが、連れて行くのを手伝ってくれようとしていたのだと思う)
部屋に着き、彼女をベッドに座らせる。手を離したとたんにゴロンと横になってしまう。
ひとまず、そのままにしてホテルの隣のコンビニに行って、ポカリやビールやお茶を買ってきた。
再び部屋に戻り、彼女にポカリを飲ませたりしたが、とても自分で部屋に戻れる様子ではない。
仕方ないので、このまま俺の部屋で寝かせることにした。

そのままでは服がしわになってしまうからと自分に言い訳をして彼女の服を脱がすことにした。
体を起こしてジャケットを脱がす。ハンガーにかけている間に再び寝転がってしまう。
続いて、スカート、ブラウス、パンストと順々に脱がしていく。
小柄とはいえ脱力した人間をそのたびに腰を持ち上げたり、体を起こしたりするのは結構な労力だ。
動かすたびに少し反応があるみたいだが、ほとんど眠ってるも同然だった。
彼女の下着は薄い水色の上下おそろい。
下着姿の彼女をお姫様抱っこして、脚で掛け布団をめくりベッドに寝かせる。
部屋には冷房を入れてあったが、汗をかいてしまったので俺は風呂でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながら、俺は迷っていた。
このまま何もせずに紳士的な対応をするか、据え膳食わぬは何とやらに従うか・・・・
事に及んでセクハラだと言われたらどうしようとか、あそこまで脱がせたらどのみち同じだから最後まで行ってしまえとか、色々と考えあぐねた末、俺は決心して浴室を出た。
冷蔵庫からビールを取り出し一気に飲み干すと、俺はベッドに入った。

まず、彼女の頬をつついてみた。反応無し。次に軽くつまんでみた。これも反応無し。
それならと、キスをしてみた。もちろん唇に。しかし反応無し。
これならと、ブラを外した。ホテルに戻ってくるときに腕に押し付けられていた胸があらわになる。
そっと両手を当ててみると、俺の手にちょうど収まるくらいの大きさだ。
乳首を軽くつついてみると、わずかだが体がピクッと反応した。
そして、乳首に吸い付き舌で転がすと、小さく「ァ..」という声が漏れた。

さらにパンツを脱がした。茂みは濃くもなく薄くもなくといったところか。
両脚を広げマ○コを観察する。この歳で経験がないとは思わないが、わりときれいなピンク色をしている。
指で割れ目の周辺をつついてみると、さっきよりも大きく体がピクリと動いた。
調子に乗って中指と人差し指を中に入れてみた。中をかき混ぜるようにしたり出したり入れたりを繰り返していると、彼女の息遣いが少しはっきりしてきた。
そのうちマ○コの周りが濡れ始めてきたので指を抜いて、チ○ポを挿入。
もちろん、こんな予定はなかったので生のまま。
ここまできたら目を覚ましてもしかたないと開き直り、少し激しく突きまくった。
本当は外に出すつもりだったが、なんか勢いで中に出してしまった。
結局、抜かずに3回も中出ししてしまったが、動いている間は「アン」と「ハン」の中間のような声を出していたのに、動きを止めると寝息をたててしまい、ちょっと面白みがないなと思ったら急に萎えてしまったので寝ることにした。

あまり盛り上がらなかったかもしれませんが以上です。

転勤者の送別会の帰りに

昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま?普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で
行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなっ
てきた。 女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に「俺今日は○○ちゃんを口説いてみたいん
だ」って言ったら「え?ダメですよ?」とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。 一緒
の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

「○○ちゃんは彼氏いるの?」知ってはいたがあえて聞いてみた。「え?いますよ?」「結婚したら遊べ
なくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ」「まだ結婚するかどうか決まってませんよ?」。これは
いける時の女の回答だな。 連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから「おい、場所かえよ
うぜ」と。 同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。 彼女達は足元が少々怪しくなってき
ている。 エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが
嫌がらない・・というより志向が鈍っている。 弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がってい
ると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。 ラウンジで呑みながら「女は30歳までが一番いい女だ」
「○○チャンはいい女だよ」とか、とにかく口説きに口説いた。 ころ合いを見計らってトイレに行く振
りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。
「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」「え?どうしよう」半分呂律の回らない
彼女達。 追い打ちをかけるように「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」二人共即座に「8時間の方がいい
よ?」。「よし、決まりっ」。 気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと
上がる。 またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。 連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。 部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。
そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。 そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

私怨に答えて昨日書き込もうと思ってたんだが、なんせ前の晩ほとんど寝てないので帰宅して
から早々に爆睡だったので。
・・・セーターの裾下から手を入れブラを潜らせてCカップ位であろう胸を直に揉んだ。 乳首
は固くなっていたよ。 もう双方共待ち切れずに着ているものを一気に脱いだ。 俺はスッポン
ポン、○○チャンはズレたブラとパンティー1枚の姿でベッドに倒れこんじゃった。 ベッドの上
で○○チャンの上乗りの69に突入。 ○○チャンの尻に引っ掛かっているパンティーを一気に引
き下ろすと目の前に濡れて光るおマ○コとヒクつくアナルが丸見えだ。 俺は興奮したね。
クリを舌で舐め上げるたびに○○チャンの口から喘ぎ声が出る。 一瞬静かになった合間に隣の部
屋の声が聞こえた。 ○○チャンの喘ぎ声よりちょっと甲高い喘ぎ声、普段の彼女を知っているゆ
えに意外な感じに思ったことを記憶している。 ○○チャンも上下の動きを止めて意外・・といっ
た顔で俺を振り返っていたっけ。 

並んで横たわりながらブラを外すとCカップ位のツンと上向きの乳首を備えた形のいい寝ても崩れない俺好み
のおっぱいが飛び出した。 片手でおっぱいを揉みながら尖った乳首を吸ったり、舌先で転がすと喘ぎ声が
一段と大きくなった。 おマ○コの割れに目指を挿し込むと当たり前だがヌルヌルになっていたよ。 クリを
擦るたびにビクッと体を震わせてそのたびに喘ぐ。 時々聞こえて来る隣の喘ぎ声に「××チャンすご?い・・」
となんか触発されているみたいだった。 「舐めて・・」と言われた時は普段(会社に居る時)の○○ちゃんから
は想像もできなかった言葉に俺は「えッ?」と思ったよ。 人は見かけによらないな?と思った。○○チャンも歳
が歳(26歳)だし彼がいるので処女とは思わなかったけど、自分から催促する位に開発されているんだと思った。
クリを舐めだすと喘ぎ声が連続になった。 隣の喘ぎ声は時々高く、低く聞こえてくる。 そのたびに○○チャンは
「凄い・・××チャン凄い・・」(こっちの声も聞こえているよな?と思ったりした)。 

あとはワンワンスタイルで後ろからいい尻を眺めならパッツンパッツンしていると「凄い・・凄い・・」がいつの間にか
自分の「凄い・・」に代わっていて中田氏で一回戦おわり。 隣の喘ぎ声はまだ聞こえて(呑んでいると時間がかかるし)
いたが○○チャンのおっぱいを手で揉みながらいつの間にか寝ていた。 翌日(昨日)の朝目覚めると出社時間にヤバイ
時間だった。 ○○チャンは一度家に帰って着替えて来ると言って早々にホテルを出ていった。 昨日と同じ服装で出社
すると噂になるらしい。 連れの部屋に電話すると××チャンも同じだったらしい。 ロビーで待ち合わせホテルを出て
途中のスタバで軽く腹ごしらえをして出社。 朝、○○チャンと××チャンが「午前中は休みます」(半欠勤制度がある)
と電話してきた。 昨日の昼飯を連れと一緒食べたんだが、こちらの喘ぎ声はやり聞こえていたらしい。 ××ちゃんも
「○○チャンの声って凄い・・」と言っていたらしい。 二人で一部始終の報告し合いだった。

午後から出社して来た二人は昨晩のことはなかったような顔をしていた。 あの喘ぎ声、あの肢体、あのおっぱい、お尻は
本当のことだったのか・・と疑ってしまいそうな澄まし顔・  連れと二人でお互い顔を見合わせてニンマリ。
昼飯の時の二人の話「今度は相手を取り替えて挿ろうか」「いや、4Pしよう」。 他の課員の間抜け顔をみて二人で目くば
せニンマリ。
今、このスレに書き込んでいても、離れた席であの二人はなにもなかったような顔で仕事している。

皆さんも今月、来月は歓送迎会でチャンスが大ありだと思うので逃さないでネ。

仲良し兄妹が

もう少しで22才になる妹と関係を持ったのは去年の成人の日だった。
正確にはその翌日なのだが、それは後ほど話します。
成人式当日、妹は朝早くから振袖を着る為、美容室へ行きそのまま式場に向かい式典が終わると今度は親戚まわりをして夕方帰宅するや直ぐに私服に着替えると今度は友達と飲み会へ出掛けた。
そろそろ日が替わる頃、妹の携帯電話から俺の携帯に掛かってきた。
俺はいつもの様に応対すると聞き慣れた妹の声とは明らかに違う声が聞こえてきたので一瞬戸惑ったが、直ぐにその声の主が妹の友人である事がわかった。
「あのー…良子ちゃんのお兄さんですか?」
そう聞いて来た娘に俺は素直に答えて「あーうん、そうだけど…君は?」と逆に尋ね返した。
すると「あっ!私、良子ちゃんの友達の稲垣あかねって言います」と彼女は答えた。
そして「実は良子ちゃんが酔い潰れちゃって、タクシーで送ろうと思ったんですけど、良子ちゃん完全に酔い潰れちゃって起きてくれなくて、どうしようか悩んで悪いと思ったけど確か前に、お兄さんが居る事聞いていたから良子ちゃんの携帯勝手に触って、それで、お兄さんの番号見つけて掛けたって訳です」と話して来た。

「そうだったの!?ごめんね…妹が迷惑掛けちゃって…」
妹は昔から一度寝てしまうと中々起きない、ましてや今日は朝早くから着付けや挨拶回りと忙しく動き回った後に酒を飲めば酔い潰れて起きないのも納得する。
「で、何処で飲んでるの?直ぐに迎えに行くけど?」そう話すと場所を聞き車で迎えに行った。
店には30分も掛からずに着いた。飲み屋だと言うのに広い駐車場がありほぼ満車だったのには驚いた。
店は深夜2時まで営業しているため俺が入って行くと店員が来客と思い「お一人様ですか?」と尋ねてきた。

それに俺は「あ、いや…酔い潰れた妹を迎えに来たんだけど…」と、バカ正直に話すと
「あっ!こちらの席ですか?」と心当たりのある席へ案内された。
奥の座敷席で三人の女のコがテーブルを囲んで、おしゃべりを楽しんでいた。
そのテーブルの向こう側で座布団を枕代わりに酔い潰れている妹を見つけた。
俺の姿に気付いた一人の娘が「あっ!もしかして良子ちゃんのお兄さんですか?」と声を掛けて来た。
それに俺は「あ、うん…あかねちゃん?」と尋ねると「はい!」と笑顔で答えてくれた。
「ごめんね妹が…良子が迷惑掛けちゃって」と謝ると「いえ、こちらこそ、勝手にお電話してしまって…」と今時の女の子にしては礼儀正しく謙虚な言葉を掛けて来るので「そんな…悪いのは全部、良子なんだから気にしないでハハハ」と軽く愛想笑いをして、あかねちゃんを窘めた。
「それじゃ早速回収していくね」と酔い潰れた妹をお姫様抱っこでひょいと抱え上げると、あかねちゃん達からざわざわっと何やら、スゴーイ…カッコイイ?なんて声がうっすら聞こえてきた。
すると、あかねちゃんが「お兄さん凄く体格いいけど何かスポーツやってました?」って聞かれたから「いや…特に何もしてないけど」と答えると、「そーなんですか!」と、かなり驚いていたが、そんなに驚くものなのかと思ったのを覚えている。
回収した妹を抱えながら店の外へ出ようとすると、あかねちゃんが後から付いて来てドアの開け閉めを手伝ってくれた。
そのまま駐車場へ行き、更に車のドアも開けてくれた。
助手席に妹を乗せ、シートを倒してドアを閉める。
そして、手伝ってくれたあかねちゃんに「わざわざ、ありがとうね」と御礼を言って別れた。

取り合えず走り出したが、正直こんな時間に家に帰ったところで、酔い潰れている妹を再び抱えて部屋まで連れて行くのは、一人では無理であり、だからと言って家族の誰かを起こすわけにもいかないので、妹が起きるまでこのまま車の中で待つことにした。
だけど、路駐って訳にも行かないので、俺のお気に入りの秘密の場所へ移動した。
そこは小高い山の上にある、道路脇にあるちょっとした駐車スペースで、昼間は休憩する車もあるが、こんな真夜中には誰も居らず、また、夜景が綺麗な場所でもあるので、彼女が出来ると決まってこの場所へ一度は連れて来ると、大抵の彼女はこの景色に酔いしれ、そのまま車の中で最後まで…と言うパターンだ。
そんな場所だから、長時間駐車していても誰にも迷惑が掛からず安心して駐車出来るので、そこへ移動した。

AM1:30頃到着して俺も少し眠くなったので、シートを倒して目を閉じた…
一時間程した頃、ゴソゴソと物音がして目が覚めた。隣で寝ていた妹が俺の方へ向く様に寝返りを打つ音だった。
俺も妹に向き合う形に姿勢を変えると、ゆっくりと妹の目が開かれた。
暫くボーっとして、何度か目をパチクリ瞬きする妹に「おはよう」と声を掛けると「お…は、よう?」と、何だか訳が分からないと言った表情で答えると、ハッと起き上がり「ここ何処!?」と聞いてきた。
それに俺は「ここ何処?じゃねーよ!まったくぅ酒飲んで酔い潰れやがって!」と、俺も起き上がり軽く妹の頭を小突いた。
すると「あちゃ?マジぃ??」と両掌で顔を覆いバツの悪そうな態度になった。
そこで「お前の友達の、あかねちゃんって娘が連絡してくれたんだよ」
「あかねが!?…や?ん…あかねに悪い事したなぁ?…明日、謝っとかなきゃ…」と、ちょっとシュンと落ち込んだ感じになったので、左手で妹の頭を撫でながら「そうだな、大切な友達なら、ちゃんと謝った方がいいな」と、慰めてやると、妹は黙って頷いた。
そしてふいに、「あ?帰ったらシャワー浴びよう!」と狭い車の中で両手をいっぱいに伸ばし、伸びをしながら言った。
「ちょっと待て!帰ったらって、今何時だと思ってんだ!?」
「ん?」と俺が何を言っているのか理解出来てない表情だったので、「真夜中の2時過ぎだぞ?こんな時間に帰ってシャワー浴びたりしたら皆起しちまうだろっ!」と、注意すると
「え?だってぇ?昼間着物着て動き回ったから汗かいたし、夜は居酒屋で煙草の煙で燻されて臭いんだもん?このままじゃ寝られないよぉ?」と、懇願する妹に散々いままで爆睡してたヤツが何を!と思って更に俺は「それに麻衣が可哀想だろ?」と言ってやった。
麻衣とは、その年、高校受験を控えている下の妹の事で、良子と違って将来を期待されている妹で、その事を言うと流石の良子も何も言えなくなり、「う?どーしよー…」とブーたれるので「朝になるまで部屋でジッとしてる事だな」と皮肉っぽく言うと
「あっ!そうだっ!あそこがある!♪」と突然思い出した様に言ってきた。
俺は「ん?何処だって?」と聞くと、「誰にも迷惑が掛からなくて、思う存分シャワーが浴びれる所♪」と言ってきた。
そんな場所、この辺にあったか?と考えたが思い当たらず、とにかく妹のナビ通り車を走らせた。

30分程走った時だった。
そこはラブホテルが並ぶ、ホテル街だった。
「おっ!お前、ここはっ!?」「そうだよっ!ここなら誰にも迷惑掛からないし、のんびりシャワー浴びれるじゃん♪」と、上機嫌な妹に対し俺は、「そーは言うけどなぁ…」何て言っていいか分からなくなってた俺に「別に、お兄ちゃんと何をする訳じゃないしイイじゃん!それにホテル代は私が払うからさっ」と、あっけらかんと言ってしまうのには我が妹ながら関心?してしまった。
まぁいいかと思った俺は、適当な安い空いているホテルへ入った。
そのホテルは安い割りに、ソコソコ広くて綺麗だった。
俺はソファーに座りテレビをつけた。
妹は早速、浴室へ向って中を確認していた。
そしてベッドまで戻ってくると、ごそごそと服を脱ぎだした。
すると、俺に向って「ねぇ!おにいちゃん、久し振りに一緒に入らない?」なんて聞いてきた。
その言葉に俺は直ぐに『こいつ、俺をカラかってやがんな!』と思い、どうせ俺が慌てる様子を見て笑うのだろうと思った俺は、逆に妹を慌てさせようと「そーだな!久し振りに成人した妹の身体でも、じっくり拝見しようかな♪」と言い返してやった。
当然帰ってくる言葉は『なっ!何言ってるのよっ!冗談に決まってるでしょっ!お兄ちゃんのエッチっ!』と予想していたのだが、以外にも帰ってきた言葉は「うん!いいよっ♪」だった。
その言葉に逆に俺は慌ててしまった。
妹は「いいよ」と言い残すと、直ぐに下着姿になると浴室へ向っていってしまった。
俺は何も言えず、今更、冗談だよとも言えず仕方なく俺も一緒に入る事にした。
その場で着ていた物をサッと脱いで素っ裸になるとバスルームへ向った。
ドアを開けるとシャワーノズルを片手に蛇口の前に背中をドアに向け座り湯温調節をしている妹が居た。
ドアの開く音に気が付いた妹が俺のほうを見るや、立ち上がり「お湯の温度どうかな?」と、シャワーノズルを足元へ向けて差し出してきた。
そのシャワーノズルから出ているお湯に手をかざし、「ああ、丁度いいよ」と言うと、「良かった♪じゃあ洗ってあげるね♪」と言って俺の身体を洗い始めようとするので、「ちょっ、俺はいいから、良子を先に洗ってやるよ」と言うと、「え!マジィ?やったぁ♪」と喜ぶ顔は、昔一緒に入っていた頃の妹を思い出した。
身体全体を濡らすと、スポンジにボディーソープをタップリ、染み込ませ泡立てると、妹の背中側に回り、首筋から両腕、背中、尻、両足を洗いきると、残った体の前面部分を洗いにかかった。
背中を洗っている最中「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだよね?」と妹が言ってきたので、「そうだな…中学いらいか?」と尋ね返した。
「そーだね、中一の夏前頃まで一緒だったよね」と、昔を懐かしむ様に言ってきた。
俺は立ち上がると妹の右側に立ち、まずは首の回り鎖骨辺りから下に向かい、谷間を通って腹部を洗い、胸を外側から円を描くように中心に向って洗った。
洗いながら「結構大きいんだな?」と聞くと、「そーかな?そんなでも無いよ…」と言うので、「何センチあるんだ?」と聞くと「88位かな…」と答えたが、とてもそんなサイズには思えなかったので、「そんなもんかぁ!?」と疑問視すると、「わたしカップサイズが大きいから、意外と大きく見えるのかも」と答えた。
たしかにお椀型のオッパイは頂点までの距離よりも、直径のが大きく、張りと弾力がしっかりしていた。
「そーなのかぁ?…で、何カップなんだ?」と聞くと「EとFの間くらいだけど、どっちかってーとEのが近いかな♪」と答えた。
そのEカップの感触を味わっていた訳ではないが、そんな洗い方をしていると、「お兄ちゃん、洗い方がヤラシイ?」と言ってくるので、ヤラシイ洗い方ってっ!って言うか、俺が優しく洗ってやっているのに、そんな言い草は無いだろうと、ちょっとムカついたので、「ヤラシく無い洗い方ってどんなんだよっ!いーか?ヤラシイ洗い方ってーのはなっ!」そう言うと俺は持っていたスポンジに更にボディーソープを足して、泡立てると、その泡だけを両手いっぱいに取り、妹の背中側にまわり「こーゆー洗い方をヤラシイ洗い方って言うんだよっ!」と言いながら、両方のオッパイを両手で鷲掴む様に揉む様に洗ってやった。
すると「やだぁ?!」と言うものの、本気で嫌がっている様子は無く、むしろ揉まれる事が嬉しいのか、なすがまま、されるがまま、俺の手の動きを堪能していた。
調子にのった俺は自分の身体を妹に密着させるようにピタッとさせ、既にギンギンになったムスコを妹の腰の辺りに押し付ける様にした。
さらにオッパイを揉んでいた…洗っていた右手を下へずらし股間へと移動させると、縦スジに沿って指を滑らせ、「ここも綺麗にしなきゃな♪」と言いながら、肉ヒダの内側にも指を潜り込ませ綺麗に洗った。そして、クリトリスの周りから攻めるように指を動かして行き、最後クリトリスを指の腹で最初は優しく撫でるように、そして段々と力を加えて最後には人差し指と親指で挟むようにしてやると、妹は腰をクネクネと動かしながら、ハァハァと息を荒く時折「アンッ♪アンッ♪」と可愛い喘ぎ声を上げるようになった。
すると、思い出したかの様に「お兄ちゃん腰に何か当たるよ?」と聞いてくるので、「ん?これか?」と更にグイグイと押し付ける様にムスコを妹の腰へ押し当てて言った。
すると「うん…」とコクンと首も動かし答えた。
「何かって分かってるだろ?」と逆に聞き返すと、「うへへへ?ん♪」とニヤニヤ嬉しそうな表情を鏡越しで見えたが、何かとは、はっきり答えなかった。
そこで俺は「よーし、綺麗になったかなぁ?」と、股間を弄っていた手を止めて妹から離れようとしたら、「え!?もっと、洗って…」と首を後ろ斜め上に捻りながら懇願してきた。
その時の妹の表情ときたら、なんとも可愛くドキッとしてしまった。
それで「よーし♪じゃあ今度はもっと丁寧に洗ってやるからな?♪」と、身体に着いている泡を洗い流し、「足を広げてごらん」と、立ったままの形で妹の足を広げさせて、その下に座り込んだ。そして、妹の大事な部分をじっくり観察するように顔を妹の股間に近づけた。
妹の股間には細くて余り縮れていない毛が薄く割れ目の上部に逆三角形に近い形で生えていた。
その下の割れ目を両手で広げるとピンク色の綺麗な肉ヒダが現れた。割れ目の上部にはプクッと膨らんだ蕾があった。
そこを目掛けて舌を伸ばした。
そして舌先を蕾にチョンと押し当てると、「キャン♪」と喘ぐのと同時に身体がビクッと動いた。
更に舌先でクリトリスを下から舐め上げる様にチロチロとすると、「あんっ、あんっ♪」と可愛い喘ぎ声を上げ始めた。
今度は遠慮無しに舌全体で押し付ける様にベロベロと舐めまくった。
すると次第に蜜が溢れ出すのが舌越しでも分かった。その蜜を舌ですくう様に啜り飲み干した。
とにかく必要以上に妹の股間を舐めまくった。
すると、いよいよ我慢出来なくなった妹が、俺の上にヘタッと座り込んで、「もうダメ…欲しい…」と、ビンビンになったムスコを握り締めて虚ろな目で訴えてきた。
「仕方ないなぁ?ゴムないぞ?」と言うと「うん、いいよ…今日は大丈夫だから」と言って、自分から腰を浮かせチンコを掴んで挿入し始め対面座位の体勢になった。
根元まで挿入しきると、「あ?ん、お兄ちゃんの大きい?♪」と言いながら俺の首に腕を廻し、自分から身体を上下に動かし始めた。
俺も生挿入は久し振りだったので、結構気持ち良く、しかも相手が妹だと思うと、凄い背徳感が逆に興奮してしまい、また、妹の中が今までの女のどの膣内よりも気持ち良く感じてしまったのは、妹も同じ様で、「凄い!気持ちイイ♪あんっ♪こんなに気持ちイイの始めて?♪あんっ♪アンっ♪」と、それは嬉しそうにチンポと膣が擦れるのを喜ぶかの様に上下に動いていた。
目の前で上下に動くEカップの動きを止めるかのように両手で鷲掴み乳首を摘み、口を近づけチュウチュウと吸い、ペロペロと舐め回してやると、更に気持ち良さそうに喘ぐ妹を見て、更に興奮してしまった。
どの位の時間が経ったか分からないが、今度は妹に身体の向きを逆にさせて背面座位で再び動かせた。
すると今まで以上に深く挿入され、子宮口がチンポの先を擦り、もう最高!の気持ちよさが襲ってきた。
妹も同じく「あんっ!あんっ!深い!奥まで当たってる!気持ちイイ?♪」と喜んでいた。
体勢を変えてからも妹は何度もイッてしまい、段々と妹の動きが鈍くなったので、そろそろ俺から動いた方がいいと思い、今度は背面座位から妹に四つん這いになってもらい、バックの体勢になって、突きまくった。
もう何度もイッているにも関わらず、バックになってから直ぐに妹はイッてしまい、俺も嬉しくて何度もイカせまくった。

どの位の経ったのか、妹が「もう…ダメ…おかしく…なっ…ちゃう…」と、はぁはぁ息を荒げて言ってきたので、俺もそろそろ限界が近づいて来ていたので、「そろそろ俺も行かせてもらうぜ!?」と答えた。
すると「うん…いいよ♪お兄ちゃんもイッて…」と言うので、俺は射精に向けて更に腰を動かした。
俺は思った。今日は大丈夫な日で生挿入させたんだから、中出ししてもいいよなと…そこで俺は妹に許可無く勝手に中出しを遂行する事にした。
浴室内にパンパンと股間がぶつかり合う音が響き、その音がイヤらしさを増強し興奮度が最高潮に達した時、妹も俺もイってしまった。
ドクドクと妹の膣奥に精液を出す感覚はいままで味わったことの無い感覚で、何とも言いがたい興奮があり、それが更に射精感をかもし出し、何時までも出し続けられそうな勢いだった。
出し切ると、妹の背中に身体を預けるように重なり、確信犯だけど一応謝っておこうと、「ごめん、中に出しちゃった…」と言うと、「えっ!?まっ、いっか…気持ち良かったし♪」と一瞬驚いたが、直ぐにあっけらかんと笑って許してくれた。
『えっ!?そーゆうもんなの?』と思ったが、俺も久し振りの中出しで興奮したし、気持ち良かったのはお互い様だから、それ以上の事はつっこまなかった。
奥深く差し込んだチンポをゆっくりと抜き、暫くするとドボっと膣口から白濁液が溢れ出して来た。
妹が上半身を起し、下っ腹に力を入れると更に膣内の精液が溢れ出して来た。浴室の床に、我ながら感心するほどの量の精液が溜まった。
それを見た妹が「すごーい♪お兄ちゃん溜まってた?」と聞いてきたから、「そーいえば最近忙しくて、してなかったな」と答えた。
「じゃ、丁度良かったね♪」と、これ又あっけらかんと答える妹は、実の兄に中出しされた事はどう思っているのか不思議で仕方なかった。

それから2人共身体をザッと洗い流し、妹は髪を洗いたいと言うので、俺は先に上がり冷蔵庫からスポーツ飲料を取り出し、片手に持ちながら裸のまま寝転がりテレビのAVチャンネルを見ていた。
暫くするとバスルームから髪の毛を乾かしているだろうドライヤーの音が聞こえてきた。
それから少しして妹が裸のままベッドへとやってきた。
やってくるや、AVチャンネルを見て再び臨戦体勢になっている俺のチンポを見つけると、嬉しそうに掴んでは上下に擦り始めた。
「お兄ちゃん凄いね♪またこんなにおっきくなってる!♪」そう言うと今度は顔を近づけパクッと咥えた。
そしてジュブジュブと音を立てながら口を窄めて頭を動かし、先端を舌先でチロチロと、さっき俺が良子のクリトリスにしてやった様な舌使いで攻めてきた。
妹のオシャブリは気持ち良かった。
今までに無いほどの気持ちよさだった。さっき出したばかりなのに、もう射精感が込み上げていた。
ヤバクなった俺は、「良子、一緒にやろう」と、俺の上に四つん這いにさせて69の体勢になった。
さっき浴室でも見ていたが、今度はアナルまで良く見える角度になり、クリトリスは勿論、膣口から上に舌を滑らせアナルまで舐めてやった。
すると「あ?ん…そこは…気持ち良過ぎるから…あっ!ダメ…だよ…ふ?ん…はぁ?」と、今まで無い程のよがり方に俺は楽しくなって、更にアナルを舐め回した。
するとどうだろう、俺のチンポをしゃぶる事が出来ず、ただひたすら喘ぎ始めた。
四つん這いになっているのも辛い様で、上半身は完全にベッドへと突っ伏してしまった。
そこで俺は良子を仰向けに寝かせ、両足を思いっきり広げさせ、なおかつM字にすると、尻を少し上げ気味にして再びアナルを舐め始めた。
アナルだけを舐めているのに、膣口からドンドン汁が溢れてくるのが凄かった。
こんなになっている妹に「ここってそんなに気持ちイイの?」と尋ねてみたら「うん…イイ…あっ!」と答えるのがやっとの様子でいたが、更に「なんでそんなにイイの?」と聞いてみると「分かんない…けど、今までこんなに舐められたこと無かったから…今日は凄く感じちゃって…あんっ!♪」どうやら妹はアナルをそんなに弄られたことが無い様で、俺の舌攻めにアナルの気持ち良さに目覚めてしまったらしい。
溢れ出る愛液を啜りながら、アナルを舐めクリトリスを指で撫で、これ以上に無いって程、感じさせてやった。
すると「あ?ん♪欲し?い…チンチン欲しいよぉ?♪お兄ちゃん、入れてぇ?♪」と我慢出来なくなった妹がお願いしてきた。
既にギンギンだった俺は直ぐに入れてやった。当然、生のまま…ビショビショのマンコにはスルッと吸い込まれるようにチンポが埋没していった。
根元まで入ると「あ?ん♪気持ちイイ?♪サイコー!何でこんなに気持ちイイんだろう♪やっぱ兄妹だから相性がいいのかなぁ?」なんて言ってくる妹に俺は「そうかもな」と一言だけ言って、腰を動かし始めた。
奥を突くたびに「あんっ♪あんっ♪」と遠慮なしに大きな声で喘ぐ妹が、段々AV女優に見えてきた。
正乗位から対面座位、対面座位から対面騎騎乗位、対面騎乗位から背面騎乗位、背面騎乗位から背面座位、そしてバックへと次々に体位を変え最後バックの体勢でアナルも指の腹で撫でてやると、さっきまでとは明らかに違う悲鳴にも近い喘ぎ声を上げ始めた。
今度も遠慮無く中出しをするつもりで、そろそろって時に親指をアナルに突っ込んでみたら、「はあーーーっ!」と、悲鳴じみた喘ぎ声と共に上半身をのけぞらせてくるや、キューッと膣口が締まりチンポが千切れんばかりに締め付けられてきた。
それでは動きにくく射精出来ないので、なんとか身体を押さえつつアナルも攻めつつ腰を動かして、もうこれ以上我慢出来ないってところで再びアナルに親指を挿入、すると同時に妹も最高潮に達してイってしまい、俺も二度目とは思えない程の精液を膣奥深くに放った。
そのままベッド上に2人繋がったまま重なり合い、暫く余韻に浸っていた。
妹はどうやら少し意識が無くなっていた様で、俺が動いてないのに気が付いて「あれ…お兄ちゃんイッたの?」と聞いてきたから、「ああ、たっぷり良子の膣(なか)でイかせてもらったよ♪」と言うと「うん♪私も良かった…凄く…超?良かった♪」と最高級な言い方をしてきた。
出したのに未だに縮まないチンポに気が付いた妹が「お兄ちゃん、まだ大きいままだよ」と言ってきたから「ああ…なぜだか今日は立ちっぱなしなんだよ」と答えると「それって私のせい?」と聞いてくるから「そうかもな」と答えてギュッと強く抱きしめた。
そして、もう少しこのままでいようと言って、繋がったまま妹を抱きしめていたら、いつのまにか眠ってしまっていた。

ふと気が付くと隣に居た筈の妹の姿は無く裸のままの俺だけがベッドの上にいた。
暫くボーっとしていたら、トイレの方から裸のままの妹がやってきて、「あっ、起きた?」と声を掛けて近寄ると顔を近付けてキスをしてきた。
思えば散々やりまくってたくせに、キスをしたのが今のが最初だった事に2人して笑った。
妹とココへ来てどの位の時間が経ったのか、時計を見ると、もうそろそろ7時になろうとしていた。
「そろそろ帰るか?」と言うと「うん、そうだね帰ろう♪」と答えた。
帰りの車の中で俺は妹に成り行きだったとは言えSEXまでしてしまって、嫌じゃなかったのか聞いてみたら、「嫌なら最初からホテルなんか行かないよ?でも、まさか私もHまでするとは思わなかったけど♪でも、お兄ちゃんの事は小さい頃から大好きだから、逆に良かったってヤツ?えへっ♪」と笑って答えた。
家に着いて、家族には適当なことを言って誤魔化した。

それから数ヶ月、家族の目を盗んでは、俺達仲良し兄妹は、中出し兄妹として過ごしていた。
下の妹、麻衣も無事高校入学を果たし、晴れてその年の4月から高校生として新しい学校生活を始めていた。
そんなある土曜日、両親は親戚の行事で朝から1泊の予定で出掛けていた。残った俺達三兄妹はそれぞれ自由に過ごしていた。
下の妹、麻衣が土曜日は朝から友人と出掛け夕方まで帰ってこないと言う情報を入手したので、俺と良子は予定を入れず、その日は俺の部屋で、やりまくろうと言う事になった。
そして、当日、俺は部屋の中で良子が麻衣を見送るのを待っていた。二階の自分の部屋の窓から麻衣が出かけたのを確認した。
暫くして階段をトントンと駆け登って来る足音が聞こえガチャっと部屋のドアが開くと「お兄ちゃ?ん♪」と両手をいっぱいに広げて、ベッドに居た俺に飛び込んできた。
それを俺はしっかりと受け止めて、濃厚なキスをした。
この日は2人共久し振りのSEXでしかも中出し日和だった為、興奮度が違っていた。
トイレと昼飯の時以外部屋から出る事無く、ただひたすら良子の膣内に出していた。
夕方、そろそろ麻衣が帰ってくる頃だろうと思い、俺達は仲良し兄妹に戻ることにした。

良子が裸のまま最後のトイレに行こうと部屋のドアを開けた時だった。
そこに居る筈の無い麻衣の姿があった。
しかも床に座り込み両足を広げパンツの中に手を突っ込み、正にオナニーの真っ最中の姿の麻衣が居た。
驚いたのは全員だった。
俺達が驚くのは当然だか、麻衣の方も驚いていた。その理由はオナニーシーンを見られただけではなく、俺の相手がまさか自分の姉である事に更に驚いていたのである。
「麻衣っ!なんでっ!?何時からいたのっ!?」「お姉ちゃんっ!どうして!?」と、2人見つめ合い口をパクパクするだけで、暫く固まっていた。
まるで時間が止まった様な空気だった。その空気を動かしたのは麻衣だった。
バッと立ち上がると、その場から逃げ出さんばかりの勢いで走り去ろうとしていた。
それを渾身の力で良子が止めた。
「待ってっ!麻衣!」「いやっ!離してっ!なんでっ!なんで!お姉ちゃんなのっ!どうしてっ!ひっく…ひっく…」と、その場に崩れ落ちる様にしゃがみこむと、両手で顔を覆い、しくしくと泣き始めた。

とにかく俺達は服を着て、泣き崩れている麻衣を俺の部屋に入れベッドに座らせた。
その右隣に俺が座り、左側に良子が座って麻衣の頭を撫でたり背中を摩ったりして落ち着かせた。
どの位経っただろうか、ようやく麻衣が落ち着きを取り戻した様だったところに「ごめんね…麻衣、驚かせて…」と切り出したのは良子だった。
俺もすかさず「ごめんな」と頭を撫でながら謝った。
すると麻衣はブンブンと首を振り「ううん…もういいよ…私の方こそゴメンね…お兄ちゃんのエッチしてるところを盗み聞きして一人エッチしてたの…でもまさか相手がお姉ちゃんだとは思わなくて…朝出掛ける時、お姉ちゃんも出掛ける様な事言ってたから…だからパニクっちゃった…」そう言いながら涙を拭った。
「だよね…ごめんね…でもね、私はお兄ちゃんとは遊び半分な気持ちでやってる訳じゃないからね…」そう、少しいい訳じみた事を言う良子に「うん…分かるよ、お姉ちゃんの気持ち…だって…」その後の言葉が何か言い辛い様子でいたら良子が「えっ!?まさか麻衣もお兄ちゃんの事が!?」そう言われコクンと頷く麻衣に「そっかぁ?♪」と言ってヨシ♪ヨシ♪と軽く抱きしめながら頭を撫でている。

それから俺と良子との馴れ初めを話し、麻衣も良子と同じ気持ちでいた事を告白され、正に俺にとっては両手に花状態だった。
その日は麻衣に実践性教育で処女を貰い、代わりに精液を麻衣の胎内にプレゼントし、これで本当に三兄妹は一つになった。
それからは日替わりで2人の妹とのセックスライフを楽しんでいる。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード