萌え体験談

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主婦

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

忘年会の帰りにレイプされちゃった

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。


しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。


駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。

焼き鳥屋の熟女

40歳のTです。
少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。
店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。
おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。
だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。
オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。
オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに「男前、男前」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。
話の流れで、その熟女が「ユキさん」という、店から徒歩1分圏内に住むいいとこの奥さんであることがわかった。(乗っているクルマもBMWと言っていた)
美人ではないが、36歳と言っていた、おばちゃんも60歳だが、40歳と言っていたので、おそらく実年齢56歳くらいだろう。カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。
ユキ「ホント男前だよねぇ。私、男とビールが大好きだから、今度、相手してほしいわ。」と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。
オレ「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」
ユキ「ぜひ行きましょうね。」
Kは(えっ?こんなオバチャンと?)みたいな顔で見ていたが、オレの筋金入りの熟女好きを知らなかったらしい。
4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くないKは、途中で「悪いけど先に帰って寝るわ」と言い出した。
Kが帰ったあとは、おばちゃんものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。
「それじゃぁ、Tさんのボトルで3人で飲もうか?」ということになった。
この二人が酒が強くて、オレのほうが先に酔っ払ってしまった。
しかし、ユキさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったり、ツマミを用意している間に、キスをして来たり、オレの股間をまさぐって来たりしていた。
オレもユキさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上からなでまわして、胸ももんでやった。
フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。弾力があって、ウエストもくびれていた。
そして、ユキさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むユキさんをオレが送って行くことになり、ちょっとした暗がりで激しいキスをしていた。
そうしている間にも、オレは「ユキさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね。」
ユキさんは、オレのモノをさわりながら「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」
オレ「もちろんです。それが目的ですよね?」とかやりとりして電話番号とメアドを交換した。
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何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
ユキさんはヒマを持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。
クルマもBMWだから、よっぽど金持ちなのだろう。
若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。
「先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったら、ドライブにでも行きませんか?」という内容だった。
すると、ちょっとして「あら?うれしい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?」と返信があった。
「仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。〇〇で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが。」と返事をすると、
ユキさんから「わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ。」と淫靡な返信が来た。
待合せ場所に行くと、ユキさんがクルマに乗り込んで来た。
ユキ「メールうれしかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから。」
オレ「いやぁ、絶対に誘いますよ。ユキさん、オレの理想のタイプです。」
ユキ「カラダが目的なんでしょ?」
オレ「はい、もちろんそっちも期待してます。」
と言って、二人で笑い合っていた。
しばらくクルマを走らせて、
オレ「もう、お茶とかなしで、ホテルでいいですか?」
ユキ「お任せするわ。」
オレ「じゃぁ」
そして、住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
部屋に入ると、ユキさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、ユキさんが静かになって、オレの肩にもたれかかって来た。
もうガマンできなかったオレは「ユキさん、好きです。楽しみましょう。」と言って、抱きしめてキスをして彼女を脱がせ始めていた。
ユキさんもオレの股間をまさぐり、固くなっているのを確認すると、ベルトをゆるめて、ファスナーをおろして、パンツのなかから赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息をこらえ切れずにといった感じでもらしていた。
オレの上着やシャツをはがすようにまくり上げると、乳首や腹にキスをしたり、なめまくったりしてくれた。
そして、本丸に到着すると大きくなったカリ首をチロチロとなめてから、一気に口に含んでくれた。
オレ「あぁ、ユキさん、キモチいいよォ」
ユキさんはしばらく無言で頭を上下させてから、一度はずして、オレの目を見ながら、「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ。」と言っていた。
オレ「それじゃぁ、交代しましょう。」と言ってから、今度は攻守交代でユキさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。
「Tさんに初めて会った次の日に買いに行ったの」というエロエロ下着は、紫色の上下そろいの高級そうなモノで、パンティーの前の部分はスケスケでユキさんの上品に生えた毛がすけて見えていた。
「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」とオレが訊くと、
「上下で3万円くらい。」と言っていた。
オレは「3万円?下着に3万円ですか?すごいですねぇ」と驚いた。
その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって、新品の3万円をビチョビチョにしてやった。
オレの唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと、54歳のそことは思えないほどの濡れようだった。
オレ「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」
ユキ「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、あぁぁ、キモチいい。」
オレ「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」
ユキ「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて。」と切なげな声を上げていた。
ブラジャーを取ると、これぞ熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超えるハリとツヤだった。
オレは「ユキさん、ステキすぎです。」と言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをユキさんのアソコにこすりつけてから押し込んでやった。
ユキ「アァァァアッァァァァッ、ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅぅぅ。」とソファーの上で脚を思い切り開き、オレのモノを受け入れてくれた。
オレは熟巨乳をもんだり、吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、ユキさんが自分でクリをいじり始めた。
オレ「ユキさん、クリちゃんが感じるの?オレがこすってあげるよ。」
ユキ「あっ、あっ、あっ、弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、こすってぇ。お願い。お願いィィィィ」
オレのが入りながら、クリを何往復かこすると、あっけなくイッてしまった。
ソファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままユキさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく、腰を打ち付けていた。
オレ「ユキさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」
ユキ「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来てほしい。ゴリゴリが感じるのぉ。」
そのまま強烈に射精感が脳天を突き抜けて、ユキさんの中で思い切りイッてしまった。
やっぱり熟女は中出しできるのからいいよなぁと心の中で思った。
そのあとで風呂にも入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと楽しんで、結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、オレは3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。
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待合せした場所まで彼女を送る頃には、すっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると、彼女が「今日はありがとう。これ。」と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。
ちょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。
あとでメールをして、「こんなのもらえません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します。」と書いたら、
彼女から「わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう。」と書かれていたので、
「お金をもらうつもりじゃなくて、ユキさんと飲んで、ユキさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します。」
返信は、「わかったわ。また連絡して。」というものだった。
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それから数週間して、メールでユキさんを誘って飲みに行った。
彼女は結局、5万円を受け取らなかった。
それどころか、それから会うたびに、3万円とか、2万円の小遣いをもらっていたので、次に会う時は高級なセクシー・ランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ・・・結局、オレが脱がせて楽しむんだけどね。(笑)

バイト先で高校時代の悪い癖が・・・

福岡在住の大学生です。21歳、雅也と言います。地元は田舎ですが、両親と離れ
都会の1人暮しに憧れていたので地元から近い福岡を選びました。

1年の時にバイトもせず、真面目に頑張り1年で単位60取りました。
卒業までに124なので残りの3年で64とかなり楽になりました。
2年の時に30取り、残りの単位が34となり余裕もできたので、バイトでもと思ってる時に
サークルの友達が、俺のバイト先のカラオケBOXどう?と誘われました。

友達がやってるバイト先は24時間営業で9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフトが
昼、夜、深夜の3つに分かれています。友達は夜入ってました。
昼1人募集してるとのこと。昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。
店長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。

全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。
週3で入りました。昼のバイトは、俺以外で5人の主婦です。36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、
41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。

元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。ただ、ここ2年は真面目になってたので
少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。俺が入るまで主婦だけだったので20歳に           興味津々だったようです。1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

俺は人妻好きでここ2年はHなしですよ。彼女もいないし・・・とか。5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。
宏美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。

清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~ 

宏:じゃあ・・私も~

と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると
中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

宏:清美さんどう?雅也君の?

清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよ

と驚いてました。

フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ
清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドか2人の手が俺のチンコを・・・
お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。
その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり

2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・

とか言われながらシゴかれ続けました。

清:先にいいかしら?

宏:いいですよ。でも、私もそのあとで・・・

清:じゃあ、3階の301で・・・

と言うと俺を連れて301の部屋に行きました。

部屋に入ると清美さんはしゃがんでチャックを下し、中から大きくなったチンコを
引っ張りだすといきなり、咥え込みました。
下から俺の顔を見上げながら音をたてて咥えました
清美さんのお口はカリだけでいっぱいです。

清:こんな大きいの咥えたことないわ 雅也君イケメンだし・・・私興奮しちゃう

と言うと俺も我慢できなくなりました。

清美さんを立たせると、壁に両手を突かせ立ちバックでぶち込みました。
ゼンギなしで、自分の手に唾をつけその手を清美さんのアソコに充てて
少し滑らせると、一気に子宮の奥に。

清:凄い~奥に凄くあたる・・あたってる~

と女の悦びが・・・容赦なくカリで狭い子宮の奥をえぐるようにガンガン
カリを擦りつけると、仰け反りだすと同時に大きなヨガリ声になり
高校時代を思い出したかのように本能のままに。

俺は清美さんの巨乳を両手でワシ掴み、立ちバックでガンガン責めます。
徐々に清美さんのアソコがきつく締め付けが凄いです。
愛液の量も凄く、俺のチンコが清美さんのアソコの中を掻き回す音とヨガリ声が
部屋中に響きます。それが俺の興奮を掻き立てます。
巨乳と巨尻の豊満なカラダの大好物なので、つい腰使いをはやくしてしまいました。

清美さんは徐々につま先立ちになり、お尻を突き出したかと思うと
俺の方に寄りかかるみたいに仰け反ると一瞬動きが止まり、そのあとピクついてました。
アソコが締め付けてきたので逝ったのがわかりました。

俺は逝った清美さんをよそにそのまま腰を動かし続けました。

清:だめっ・・逝ったばかりだから・・・だめっ~

でも俺は無視してガンガン責めます。それから数分後同時に・・・
そして、清美さんを座らせるとお口にチンコを咥えさせるとお口の中に
一気に発射!!清美さんはザーメンをゴクゴク飲み込みます。

清:雅也君凄~い!!ザーメンの量・・・とっても濃くて美味しい!!

と言ってフロントに戻りました。

清:宏美さん!!雅也君凄かったわよ・・・癖になっちゃうかも

と言いました。

宏:私もいいかなぁ~

と言うと物足りなかったので、今度は宏美さんとさっきの部屋に行きました。

宏美さんも清美さん同様、バック好きの俺は宏美さんも立ちバックで頂きました。
清美さんほど豊満ではないですが、ヨガリ声は清美さんよりも色っぽかったです。
宏美さんも計2回逝かせました。宏美さんにもザーメンをごっくんしてもらい
30分ぐらいでフロントに戻りました。

俺は1人でフロンに。2人はフロントの奥でお互いに俺とのHの事を話していました。
何回も「凄いよね!!あれも凄かったよね」とお互いに話すのが聞こえました。
2人とやってまた、人妻にハマりました。

清美さんは奥で携帯で誰かと話しだし、宏美さんがフロントにきて2人で売り上げの締めをしたり、
トイレの掃除、ディスペンサーのドリンクの補充を30分で済ませました。

1時間ぐらい清美さんは携帯で話していました。その日は暇だったので夜のバイトが来るまで
最後の2時間は暇で、宏美さんはフロンでも俺を立たせると、しゃがんでフロント内でフェラを・・・
2回も抜いてもらいました。
人妻とやれて金も貰えていいバイトだなと思いました。

その週は他の3人ともやりました。清美さんが他の3人に俺の事を話したせいで
洋子さん、多賀子さん、繁子さんとも・・・

暇なときは交代で3階の部屋でやるのが当たり前のように。
忙しい時は、フロントで交互にフェラだけという時も。

店長が夕方からじゃないと出勤しないので、昼の時間帯でないとできません。
午前中は、前の日の売り上げを社長か、専務が取りに来るので・・・

社長はそんのことも知らずに、君がバイトで入ってくれて少しは安心だよ。
やっぱり、女性だけはね~何があるか分からないしね。
しかも、良く働いてくれるから。と社長に気に入られたようです。

社長の来る時間帯は、だいたい店の外回りで、ごみ拾いに駐車場の掃除に見せの前が汚れていたら、ホースで水まきを
していることもあり、良く働いてると思われてるのだと思います。

バイトを初めて1週間でバイト先の5人の人妻を頂きました。
そして、1ヶ月後には、お客さんを・・・・

常連客では、34歳&35歳の主婦、39歳&40歳×2の主婦、43歳×3の主婦、45歳&47歳&48歳のセレブ主婦
49歳×2&社長の奥さん49歳などいます。

49歳の2人組は週2で良く来ます。ある日、49歳の2人組が友達を連れてきたとのことです。
それは綺麗な人で黒木瞳似の人でした。後でわかったのですが、社長の奥さんでした。
奥さんは、社長から最近、バイトで新しく若い子が入ったというのを聞いたそうでした。
最近の若い子にしては良く働くしと感心して、奥さんは1度見たいと思っていたそうです。
友達の2人組には、イケメンで巨根の若い子が凄いのよ。とも聞いていて、益々見てみたい
ということで、2人組と来たそうです。

俺は社長の奥さんに会ったことがなく、知らずについ調子に乗ってたまたま
3人の部屋の前を通った時に、奥さんが部屋から出てきてトイレに行くのを見ました。
俺は後をついて行きました。そのまま、すかさず一緒にトイレに入り奥さんを後ろから
ヤッテしまいました。

奥さんを壁に押し付けると、チャックを下し中からチンコを出し、片手で奥さんを抑えつけながら
もう片手でスカートの中に手を入れ、パンティーを下すと一気にぶち込みました。
昔に何度かレイプは経験ありましたが、久々でした。社長の奥さんとは知らずに・・・

奥さんは抵抗する間もなく、根元までぶち込むと、入口と子宮の奥の2か所でカリが引っ掛かるみたいで
すぐに感じていました。感じさせてしまえばもう、こっちのものです。
あとはガンガン子宮の奥を突きまくるのみで、奥さんはヨガリまくります。

そのうち、つま先立ちになり俺にもたれるようなかんじで後ろにそります。
俺はそれまで両手で腰を掴んでいましたが、両手で奥さんの胸をワシ掴み
さらに後ろからガンガン突きまくると全身をピクピクさせて逝きました。

完全に奥さんが堕ちました。奥さんのアソコは俺のチンコを締め付けますが、
それでも強引に2回戦です。あとはきつくなったアソコを太いカリでえぐるだけです。
奥さんのヨガリ声は止まりません。ヨダレを垂らしながらも・・・
今度は同時に逝きました。奥さんの中に濃いのをたっぷりと。

高校時代の悪い癖がふたたび・・・しばらくは、性処理には困らなくてすみそうです。





  

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子 2

 早朝、美佐子の夫の慎一は、あわただしく ト-ストとスクランブルエッグをコ-ヒでたいらげると妻の美佐子とは、ほとんど会話もなく会社へと行った。そういう生活が何年も続いているのである。夫は細身で、仕事しか頭にない真面目な男である。夫婦の間では、冗談めいた会話は全然なかったし、あまり笑うこともない。夫とは同じ職場で知り合った関係であった。一応社内恋愛であった。夫の母と美佐子の母が偶然、友人同士で、夫の慎一さんのことも子どもの頃から知っていた。美佐子の母と夫の母とが、結婚話を進め、トントン拍子で結婚してしまったというのが現状である。美佐子はお嬢様育ちで、世間知らずなところがあった。いわゆる箱入り娘である
 今の結婚生活では、夫婦の夜の営みは、年数回っていうほどである。それも、子どもが欲しいっていう気持ちだけなのである。
しかし、子どもには恵まれていない。 
 ここに引っ越してきて1週間が過ぎた。美佐子は気晴らしに公園に散歩へ出かけた。美佐子は勤めにでたいのだが、夫は妻は専業主婦だっていう考えから許してくれなかったのである。  季節は真夏で、とても暑かったが心地よい風を身体に受けて、青々とした雑木林の中を歩くと気持ちもよかったのである。 夏らしく少し短めのワンピ-スだった。 少しすると、後ろから「こんにちは奥さん」っていう軽やかな声がしたので振り向くと下の階にすんでいる木戸であった。白いランニングシャツに短パンの姿である。美佐子は、50代とはいえ筋肉質の木戸の身体を見てしまった。 木戸は、微笑みながら、「奥さんが歩いていたのは遠くからでもすぐにわかりましたよ、だって綺麗で美人ですからね」ってにこやかに話した。美佐子は少し顔を赤くして「そんな冗談でも うれしいですよ」と答えた。
実は、木戸は、たまたまその日は仕事が休みで、2階の下の階のドアの開く音がして 窓の外をみると美佐子が短いワンピ-ス姿で公園の方角に向かって歩いている。その後ろ姿から、歩くたびに美佐子の大きな柔らかいお尻が揺れている。風が吹くたびに美佐子の太ももも見え隠れしている、胸も大きいのがわかる。エアコンのない木戸の部屋は蒸し風呂で、汗をいっぱい掻きながら 食い入るように美佐子の後ろ姿を見ながら、すぐに部屋から出て美佐子の後を追ったのである。
 木戸は「ここの公園は気持ちいいでしょう。奥さん」 「ほんとうに気分も気持ちよくなりますね」って答え、木戸の人懐っこい話しかけに好意を持った、2人で並んで いろいろと話をするのだが、木戸は、話上手で美佐子は、口に手をあててクスクスと笑った、久しぶりの笑であった。しばらくした、木戸は、ベンチに座ろうと言い、美佐子も少し歩き疲れたので、ベンチに座り おしゃべりをつづけたのである。 はなしの途中でも美佐子は、木戸の筋肉質の胸を無意識のうちにチラチラと見ていたのを美佐子自身 気づいていなかった
 木戸の汗の臭いも、それほど気にはならなかった。 美佐子は時計を見ると2時間はたっていた。まだ30分ぐらいのような感じであった。家で洗濯物をベランダからかたづけたり、夕食の準備もあったので。美佐子は、「今日は、いろいろとお話してくださり ありがとうございました。とベンチから立ち上がり、頭を下げてお礼を言った。そして立ち去ろうとした瞬間の出来事である。美佐子の大きなお尻を、木戸の手が触ったのである。「あ ごめんごめん、ベンチの木くずがついていたので」もちろん嘘である 「すいません、ありがとうございます」美佐子は、また、頭を下げてお礼を言い 家路へと着いた。

 木戸は、立ち去る美佐子を見て 「やはり、俺好みのやわらかいケツをしてるな。 世間しらずの箱入り主婦って感じだ。ケツを触られて 頭を下げてお礼を言ってやがるぜ。俺が睨んだ通り 一度男を知ったら淫乱女になるぜ さて、これからどう料理していくかな」 夏の風の中を歩いていく美佐子を見ながら、獲物をねらったハイエナのような目つきをしているのであった。

近所にいるエロガキ 7.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。


その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。


そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
 「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
 「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
 「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

熟女7人と12歳の交尾

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが
奥様たち(42歳~48歳)7人で少年たち(12歳~14歳)を喰いまくっております。

最近の子は経験がとてもはやくて驚かされます。
と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃんもいます。

今年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。いわゆる、ませガキです。

その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

私が「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えた唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら
他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。

1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」
と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳の
ボクちゃんをお持ち帰りしました。

それから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを
下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。

中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。少年の手は奥様たちのTシャツの
中に入れて胸を揉んでました。が、少年の股間にビックリです。1人はカリを・・・
もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・
たまに見える少年のモノは巨根でした。20㎝はあろうかと思われる長さに 
血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。

少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。
奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、
半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」
と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。12歳の1番濃いのを・・・」
と羨ましそうに言いました。

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。
フェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると
即起ちです。あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。

私は少年の方を向いて上から跨りました。顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」と「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・

少年は「まだ、まだだよ。こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。
私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」
と大きな声で連呼してました。

「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと
重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」
女の泣き所をしっかり知っていました。あそこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って
「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、
「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。

「これでも拒否できる?」と余裕です。目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。私は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」
と言っていました。それから少年は即出しです。

それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。
四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸を
ワシ掴みしながらの超高速ピストンです。5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。

2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。40代の熟女3人を相手に
かなりの性欲です。 

30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!
最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました

後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。
計中出し18連発。凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・
7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・

近所にいるエロガキ 2.

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。
「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。
「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね!
 ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。「これから何をするつもりなの?」と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は「はあはあ」いいながら私達に言いました。香織はそれに対して
  「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。
   「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
   「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は「すげー!へへへ!すげーや。。」と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように「はあはあ」言いながら
「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」
と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
「さあもうしっかり見たでしょう。。。クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。”おっぱい”だょぉ。。。そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。
「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、また例のように犬のように「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。。
「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX"するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。



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