萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

主婦

主人に騙されて

バカ亭主の借金返済の為に主婦ヘルス嬢をしています。
店長から電話だ指示されたホテル、家にと行きます。
到着まで30分以内が厳守であり、遠方へ出掛けることも出来ません。
はじめての方がお店の常連客のお爺さんでした。
初客で恥ずかしくて裸になるのを躊躇していますと優しく脱がしてもらいました。
聞いていた通りの豊満熟女だなと、
お乳を揉んだり吸ったりされ、オメコを舐められました。
初めての経験でグチョグチョに濡れました。
長い愛撫の後、挿入されました。10分程気持良かったです。
オメコに口をつけられ溢れ出る精液を舐めながらお口の中へと飲まれるのでした。
主人には無い優しさに、はじめてチンポをお口に咥えました。
69の体勢で舐め合いました。房恵、親父から聞いているなと言われ、
その日はお泊まりでした。
主人に借金の為にと騙され、元ヤクザの組長に貸し出されたのです。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

妻もしてました・・・

先日、妻の不倫を知りました、妻は今年34歳で小柄細身で貧乳の女です。

皮肉な事にも私はその事を不倫相手のE子から知らされました。
E子は私達夫婦と同じマンションに住む人妻さんで、妻とも子供の保育園が同じ為、良く井戸端会議をしているようです。
E子と私とは2年ほど前から良い関係を続けています。
妻の不倫相手は妻のパート先の社長です、その会社について詳しく書くのは避けますが、
その社長が脱サラ(リストラ?)して無店舗で輸入雑貨を通信販売しているようです。
妻がそこにパートに行ったのは去年の12月頃で、色々なバイトを転々としているE子と一緒に折込求人広告に載っていたその店にパートに行く事にしたようでした。
元々期間限定のパート募集だったようでE子は一月ほどで辞めたのですが妻は社長に続けて欲しいと言われてその後も働いています。
社長と言っても社員はいなく妻と二人っきりで忙しい時期だけパート主婦が2~3人いるようです。
E子は先月より、またそこに期間限定のパートに行く事になりその時くらいからE子から妻と社長が怪しいと聞いてはいたのですが、
なんせその社長は妻とは親子位年齢が離れていて、見た感じも・・・
だとE子からも聞いていたので其れほど気にしていませんでした。
ところが先日、E子と会った時にE子からCD-Rを3枚渡されました。
E子は自慢気に証拠見つけたから持ってきた・・・と話してくれました。
E子の話では妻と社長が外出(商品買い付けと言って良く二人で出かけるとの事は以前から聞いていました)した時にE子が社長の袖机の引出にあったCD-Rをコピーしたと言う事でした。
E子の話ではその社長は几帳面な性格なのか引出の中には幾つかの箱があり箱に小さくローマ字で(妻の名前CD)と書してあったそうです。
その日、E子と別れ自宅に帰り妻や子供が寝てから自室のパソコンでそのCD-Rを見てみました。
内容はE子から聞いた通りでした、妻の痴態が大量に記録されていました。
几帳面なその男らしくきっちりと整理して記録されており始めの数十枚の画像はその会社の社内(とは言ってもマンションの一室ですが)
で撮影したもののようで仕事をしている妻の姿やE子と珈琲を飲んでVサインしている写真などもありました。
そして写真は下着姿の妻の者へとどんどん過激になっていました。
職場でも良く撮影されているようで始めのうちは下半身裸で照れ笑いする妻の画像でしたが全裸でトイレで放尿していたりバイブで責められていたり、フェラしていたり、職場内の写真だけでも数十枚記録されていました。
他にもホテルらしき部屋での裸体やハメ撮りされた画像など大量に記録されていました。
しかも最近(と言っても2ヶ月ほど前だと思いますが)撮られたらしき(髪型や服装で判断して)画像はただの不倫関係では無いと感じる内容で何処かの山中での全裸やフェラ顔に始まりホテル内で社長と同じ位の年代の男ども4人(カットによって写っている相手が違うのですが、4人で社長を入れると5人)の男達全員との画像で全員と舌を絡めていたりフェラや顔&口内射精、そして色々な体勢での交尾、アナルとマ○コ両方にペニスを挿入されている写真もありました。
まるでエロ本を見ているようで本当に妻なのかと感じるほどの内容でした。
E子の話では社長の引出の妻の名前の書かれた箱はVTR編の箱も有ったとの事でした。
しかし真面目な性格(私がそう思っているだけかも知れませんが)の妻がパート先のオッサン相手にこんな事をしているとは・・
今のところ如何するか決めていません。
良く考えれば妻は以前、一度その会社の慰安旅行で温泉に行っており
恐らくそこでもヤッテいたのでしょう。
驚いた事に怒りは殆ど無く其れよりもそのVTRを見てみたいと言う衝動に駆られています。
そして今の妻の状況を物語っているような写真(職場内で全裸に首輪、手足に拘束具をつけられ椅子に固定されて顔(口周辺)に精液をつけたまま虚ろな目つきの写真が頭から離れません・・
でもこのままではとも思います、どうすれば良いのでしょうか?


妻の「元カレ」人数知っていますか!?

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結婚16年、私は44歳、妻の琴美は40歳、子供は中学生と小学生の2人です。
琴美は美形なのですが、あまり目立たず着る物も地味で大人しい印象です。
知り合った頃からそんな印象で、お淑やかと言えば聞こえはいいでしょうが、暗いといったほうがいいかもしれません。
でも、私の好みでもありましょうが、間違いなく私にとっては息を呑むほどの美形なんです。

結婚して10年以上が過ぎた頃、子供も2人生まれて、夫と妻より父と母になっていた時期があり、夫婦の営みも思い出したように、月に1~2回くらいになってしまいました。
それが、あることをきっかけに夫婦の営みが急増し、現在、週3~4回を維持しています。

それは、あの大震災の翌年だから平成24年の秋頃の事です。
焼酎を飲みながら何気なくネットを見ていた時、ある記事を見つけて思わず読みいってると、琴美が覗き込んできて、
「やだ・・・そんなの見て・・・」
と言いました。
その記事というのは ""妻の「元カレ」人数知っていますか!?"" というものでした。
先日、PCを買い替えてHDDの中身を移そうとした時に、保存していたその記事を見つけてその時のことを思い出したので書き込んでみました。

以下が保存していた記事のコピペです。

大好きな妻の「元カレ」人数を知っていますか?知りたいけど知りたくない妻の「元カレ」人数。聞いて嫉妬してしまい後悔すること多いですよね。そんなあなたに悲しいお知らせです。実は結婚前の妻の「元カレ」平均人数は5.8人もいるんです。今回は、妻の「元カレ」状況について紹介します。

■子育てママの「元カレ」平均人数は5.8人

大好きな妻の「元カレ」人数興味ありますよね(聞いたらへこんでしまいますが…)。今回子育てママ1、200人に対して、「元カレ」人数について調査を行ったところ、結婚前に付き合った「元カレ」の人数は、

2~3 人(26.1%)
4~5 人(22.3%)
6~7 人(16.2%)
8~10 人(13.2%)

と続き、平均では5.8人という結果が出ています。「夫以外の「元カレ」はいない」はわずか 2.7%と悲しい結果となっています。さらに、11人以上の“恋愛経験豊富なママ”は 12.4%もいます。

■旦那と「元カレ」との比較。「今の旦那が一番」は半数…

今の旦那さんと「元カレ」達との比較について質問をしたところ、最も多かったのは「今の旦那が一番良い」でしたが、その回答率は約半数(49.2%)という悲しい結果となっています。次に、「どちらともいえない」の 31.1%、「今の旦那より良い「元カレ」がいる」も 16.9%と高い比率となっています。

以上が当時の記事のコピペです。

「やだ・・・そんなの見て・・・」
と言った妻の琴美も処女ではなかったので、私は、
「お前も元彼が5、6人いたのか?」
ときいたら、
「そんなにいるわけないでしょ。」
と言うので、
「だってお前、美人だって評判だったからモテモテだったんだろう?」
「あなたと付き合い始めたの22歳よ。22歳で5、6人だったら、私は何歳から彼氏がいたと思ってるのよ。私、初めては19歳なんだから・・・」
「へー19歳・・・そうなの?」
この時、琴美が「しまった!」という顔をしたのを見逃しませんでしたが、そんな私も、琴美の初体験が19歳だと初めて知り少し動揺しました。

妻の琴美は清純そうな美形の22歳でしたが、処女ではなかったので、過去に琴美の誰にも触れさせていない女陰を拓き破瓜の瞬間を経験した男がいるのはわかっていました。
でも、それが19歳の時だと知っただけで、当時すでに12年も夫婦をしてるのに、胸がキューンとしてしまいました。
そして、琴美のCカップを揉んだ男、琴美の女豆をコネて悶える姿を鑑賞した男、琴美が女鞘で男根を味わう悦びを教えて喘ぐ姿を堪能した男が何人いたのか気になり始めました。
私は、たたみかけるように、
「19歳で初体験して、俺に抱かれるまで何人に抱かれたんだ?」
とききました。
「・・・初体験の彼とは、浮気されて1年で別れたの・・・その時、落ち込んでる時に優しくされた人につい許してしまって、その人とは色々あって、1年持たなかった・・・何だか、男の人のがちょっと嫌になってた時にあなたと知り合った・・・だから、あなたに口説かれてもすぐに応じる気になれなかったのよ・・・で、この人ならと思ったから許したあなたが3人目で最高の男だったのよ。」
私は琴美の話を信用しましたし、そんなふうに言われたら琴美が愛しくなって抱きしめて、タップリと愛し合いました。

それ以降、夫婦の営みが頻繁になり、琴美を抱きながら、琴美がアクメに向かっている最中に焦らしつつ琴美が抱かれた男の話をさせました。
初体験の事と、その彼氏が自分本位の性欲処理的セックスだったこと、浮気されたこと、優しく慰められた2人目の彼氏とのセックスのこと、その彼氏と別れた原因となったいろいろあった事とは琴美を縛って辱めたことだったなど、聞けば聞くほど愛しく美しい琴美を弄ばれた悔しさと、男達への嫉妬でまるで10代の若者のようにギンギンに勃起力が復活したのです。

それまでの夫婦のセックスは、クンニでアクメの入口まで導き、間髪入れずに男根を挿入して琴美の大好きな場所を突いて撫でて逝かせてから射精でした。
でも、あれ以来、悔しさと嫉妬のせいで、琴美が淫らに狂う様子が見たくてしつこいくらい徹底したクンニで一度逝かせて、既に蕩けた女鞘に男根を挿入して、一度逝って敏感になっている琴美を寸止めで焦らして、琴美自ら私の腰を引き寄せて腰をクネクネさせて淫らに快楽を貪る様子を楽しんでいます。

何となく陰のある美形の琴美に惚れて、何度も口説いたけれども儘ならなかった日々・・・
やっと口説き落として、その細く眩い裸身に目を細め、細身にしては大きめのCカップに心躍らせ、白い肌に煌めく桃色の裂け目を開いて思いを遂げたあの日・・・
22歳の琴美は私のクンニにため息のような声で反応し、既に知っている男根の美味しさを待ち焦がれるように透明な蜜を溢れさせながら腰を震わせました。
深い愛情を感じるフェラは昨日今日の仕草ではなく、男根の扱いには優しさが溢れていました。

濡れそぼる女鞘に男根を潜り込ませると、スンナリ迎え入れながら快楽の期待に深い吐息で応え、最も敏感な場所を教えるかのように亀頭が通り過ぎるたびに体を喘がせていました。
美しい小顔が上気して、ゆったりとしたストロークに共振するCカップ・・・22歳の大人しく地味な美形が快感に歪む・・・声が漏れ始めるが必死で耐えた琴美・・・
「アァッ・・・ンアァッ・・・ンア、ンア、ンア・・・・」
もう、意識の外で出てしまう声を制御できずに、性の快楽に身を捩った美しい娘・・・
胸からお腹にかけて撒き散らされた精液を恥ずかしそうに指ですくった琴美は、そういえばあの時は、美しい琴美と一つになれた感激で、いつ、誰に処女膜を破られたのか、誰に男根の味を教えられたのか、何本の男根を知っているのか、何人の男が琴美の嬌態を鑑賞したのか・・・そんなことを考えもしませんでした。

でも今は、私と出会う前に琴美の女鞘を突き立てた二本の男根に嫉妬し、女体を縛り上げて愛しい琴美に恥ずかしい行為をして辱めを楽しんだ男に悔しさを爆発させて、強度を増した男根で愛妻琴美を狂わせています。
結婚して16年、40歳になっても美形の琴美の事を私は今までで一番愛しているかもしれません。
22歳の頃、白い肌に煌めいていた桃色の裂け目は、今ではドドメ色のヒダヒダに囲まれたベテラン主婦の女陰になりましたが、私の生の男根を喜んで迎え入れてくれるのは、琴美以外に居ませんから、これからも愛妻琴美の過去に嫉妬しながら性生活を楽しんでいきたいと思います。

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元夫の名残

妻側からのアプローチで行われたバツイチ同士でのお見合い、俺は34歳、妻は28歳だった。
結婚生活3年だった妻には子供はいなかったが、俺には幼稚園の娘がいた。
妻は、大人しそうで、上品な美人、元夫は、何でこんな上玉と別れたのか不思議だった。
俺が正社員で、贅沢しなければ専業主婦が出来るから狙ったのかと己惚れていた。
離婚原因は、元夫のDVが原因と聞いて納得したが、その後、妻が隠しておけないと打ち明けたのは、実は元夫の性癖がサディストで、結婚してから牙を剥き出して妻にマゾ調教を始めた元夫に妻が我慢出来ずに、責められて出来た縄の痣をDVとして訴えたそうだ。
俺は、それを知っても、娘の母親が欲しいのと、美しく上品な妻を抱きたいのとで交際を快諾、娘もすぐに懐いたので、見合いからわずか半年で婚約、その3か月後に婚姻届けを出した。
その間、妻を抱いたのは10回くらいだった。

バツイチの妻とキスをした時、その唇と舌で元夫の肉棒を舐め回していたと思うと興奮した。
形のいい乳房は元夫にかけられた縄でキリキリと締め上げられ、乳首も虐げられたであろうその姿を妄想して更に興奮した。
ビラ肉は結婚生活3年にしてはドドメ色に近く、クリ豆も赤く腫れて、元夫に相当凌辱されたことが想像に容易かった。
俺に抱かれて激しくヨガる妻は、上品な美人とは裏腹にセックスマシーンのように淫らな痴態を見せた。
これだけの反応をする女体に妻を躾けたのは元夫だ。
羞恥に満ちた体勢に縛り付けられ、身動きのできない身体を凌辱される事によって、無理やり性の快楽を叩き込まれた美しい妻のマゾ生活を思うと、身震いするほど興奮した。
裸になると上品な美人は妖艶な淫婦となり、仕込まれたバキュームフェラを繰り出した。
ウットリした目になって、自らビラ肉をめくって肉穴を晒し、クンニをねだった。
元夫は妻の肉穴を美味そうに舐め回し、赤く腫れたクリ豆吸い上げ、激しいピストンでビラ肉を少しずつドドメ色に変えていったのだろう。

再婚して11年が過ぎた。
元夫の肉棒のピストンでドドメ色になりかけていたビラ肉は、立派なドドメ色になってめくれ、肉棒に絡みつき愛液で泡立ちジュブジュブと卑猥な音を立てている。
俺の娘は高校生になり、後に生まれた妻との娘は小学生、今、妻は小学校のPTAで、お上品な美人お母さんとしてマドンナになっている。
でも、夜な夜な容赦ない肉棒の掻き回しに感じまくりながら、乳房を揺らしてヨガっている。
もう、妻の乳首やビラ肉、完全に吸い出されたクリ豆からは元夫とのセックスの名残は感じられない。

元妻が残したもの

平日の午前中、俺が仕事へ娘が学校へ出かけると、男が訪ねてきてるとの情報から興信所を頼り、隠しカメラで撮影して驚いた。
当時35歳の妻は、40歳のリストラ主夫の肉茎を突っ込まれて、部屋中いたるところでご乱行だった。
前からズッコン、後ろからバッコン、居間でアッハン、台所でウッフン、愛液ズビズビ、精液ドバドバ、床に垂らして性宴に浸っていた。
言い逃れの出来ない動画を目の前にして、
「いつからこんな関係になったんだ?」
「1年とちょっと前、ごめんなさい。離婚には応じます。」
まるで、やっと気付いてくれたかのような安堵の表情の2人を見て、腹も立たないほどアホらしく感じた。
専業主婦と専業主夫の不倫、2人とも離婚されて慰謝料の借金を抱えて、2年前にこの町から消えた。

12年間暮らしたこの家を出て行った元妻が残したものは、元妻を思い出させて切なくなる。
元妻の布団、枕、シーツを握り締めて感じていた、仲の良かった頃を思い出す。
マグカップ、茶碗や箸、もう、使う者は居ないのにひっそりと活躍の時を待っている。
どんなに切なかろうが、手に手を取って出て行ったあの2人を許すわけにはいかなかった。

一番切ないのは中1の娘、元妻の面影を色濃く残す愛娘、可愛すぎた。
元妻と良く似た小振りな乳房、コリコリと転がしてやれば瞳を閉じて感じていた。
元妻と良く似たやや縦長の割目、まだ秘唇は発達していないが、舐めると元妻とソックリな吐息を漏らした。
元妻と良く似て狭く浅い秘穴、カリに肉が引っかかるように出し入れすると、元妻と同じ猫撫で声で喘いだ。
「あなた~」と喘ぐが、「パパ~」と喘ぐか、違いはそこだけで、体を仰け反らせて肉茎を感じていた。
元妻には蜜壷に精液を注げたが、愛娘にはそれは御法度、ヘソのあたりにティッシュを置いて射精した。

愛娘、元妻が残したもので最も大切な娘、父と娘であり、男と女であり、元妻の身代わりとなって父の愛を受けて間もなく1年になる。
制服を着て出かける時は、純潔そうな中1娘だが、小6から仕込まれた父肉茎の感触に、今ではすっかり女のヨロコビに父の背中に爪を立てる淫らな娘になった。
41歳の実父の肉茎を頬張る、間もなく13歳になる娘は本当に可愛いくて、親子の愛と男女の愛が交じり合う快感が止まらない。

でも、元妻は今頃、あの男の愛を体内に受けているのかと思うと、娘を抱いてもやりきれない。
元妻が残したもの、それは虚しい父娘の性生活なのかもしれない。

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。



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