萌え体験談

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主婦

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

愛人を息子の嫁に

今年還暦を迎えるオヤジだ。
15年前に女房を亡くし、一人息子を育てながら、若い娘を愛人にして性欲処理をしてきた。
一人息子は大学時代に水疱瘡とおたふくかぜをやらかしたのが原因なのか無精子症と判明、26歳のときに勢いで結婚した最初の嫁に僅か1年で三行半を突きつけられてしまった。
俺は、息子にある提案をした。
「人生、伴侶がいた方がいい。俺の愛人に可愛い女がいる。彼女と結婚して、俺が種付けするからお前の子供として育てて家庭を持て。」
俺は、俺と結婚したいと言い出してきた当時24歳の愛人にこの話を持ちかけ、29歳の息子と引き合わせた。
「オヤジ・・・彼女、篠田麻里子にソックリで可愛いな・・・」
俺は、似ているからと愛人が意識して色々真似ていたから篠田麻里子を知ったのだが、息子は初めから知っていたようだから知名度はあるのだろう、これから息子の嫁は麻里子と呼ぶことにする。
麻里子の結婚の条件は、1.夫婦のセックスだけじゃなく、出産後も俺との愛人セックスを認めることと、2.専業主婦でいさせること、の2点だった。

息子29歳、麻里子24歳、俺56歳で3人暮らしが始まった。
夜な夜な息子に抱かれる麻里子の喘ぎ声が聞こえた。
中出し精液に精子はないが、息子は可愛い麻里子に惚れていた。
週1回、麻里子は俺に抱かれにやってくる。
ロートル黒チンポをおいしそうにしゃぶる麻里子は母子家庭、その母親とも二十歳のときに死別し、寂しさの隙間を俺が埋めてやったのが始まりだった。
麻里子は俺を「お父さん」と呼んで抱かれていたので禁忌な興奮が味わえていたが、今は同じ発音でも「お義父さん」なので、更に後ろめたさが楽しめていた。
昔は痛がっていたが、すっかり虜になったらしく、俺は麻里子のクリをチューチュー吸って包皮を剥いて腫れさせて、一度クリ吸い舌先弾きで逝かせてから、黒チンポで麻里子の生膣を味わっていた。
俺は年だから、一度射精したら数日溜めないとできないので、息子のような激しい交わりはできないのだ。
一度逝かせて敏感になった麻里子を黒チンポで優しくマッサージしてやると、10分・・・20分・・・俺には穏やかな快感が続くが、一度逝った麻里子は、もう一度逝くには刺激が少ない焦らしのセックスになり、アクメ欲しさに淫らな姿をさらけ出していくのだ。
「ああ~早くトドメをさしてぇ~、逝きたいのぉ~、あっ、あっ、あああ~~・・・」
それは、可愛い若妻が見せる覚えたばかりの快楽ではなく、下劣ではしたない欲情むき出しの姿だ。
膝を両手で掴んでガバッと拡げて結合部を全開にして、淫らなブチュブチュ音を伴いながら淫汁を噴き出し、膝を掴んだ手を揺さぶって腰を暴れさせて、黒チンポの摩擦を膣壁で感じようと淫乱を発散させていた。
「あううーあううー、早くぅ、逝きたいの、出して、精液出して、孕ませてぇ~」
俺はわざと気付かない振りをしているが、俺の寝室に仕掛けられた3台のCCDカメラを通して、息子が、自分の嫁が父親に屈辱的なほど淫らな種付けをされている様子を覗き見して興奮しているのは知っていた。
だからこそ、ピンクのエプロン姿でキッチンに立つ24歳の可愛い純情そうな若妻の営みとは信じられないような、人一倍恥ずかしい姿を見せ付けたいのだ。
挿入して30分、焦らしに焦らして腰を振るのだ。
「あひぃーーーあひぃーーーあ、あ、あ、あ、いいいぎぃ――――――――」
一週間溜め込んだロートル種汁を、麻里子の膣奥深く注ぎ込むのだ。
あられもない姿で白目を剥いてぐったりする麻里子の膣穴から、大量のロートル種汁がこぼれ出す。

今年還暦を迎えた俺は、33歳の息子と28歳の息子の嫁の麻里子、そして間もなく3歳になる孫娘と4人で幸せに暮らしている。
そしてこの夏、麻里子がもう一人孫を生む。
息子と二人の孫は俺の実子だが、戸籍上は息子と孫だ。
孫娘の顔は息子にも麻里子にも似ているが、
「おじいちゃん系が強いみたいだね。」
と言われるが、亡くなった女房にはもちろん似ていないのは当然だ。
息子は、異母妹の娘を本当に可愛がっている。
麻里子が出産を終えたら、もう、麻里子を抱くことはないかもしれない。
子供も2人いれば十分だろう。
そろそろ麻里子を息子だけの女にしてやらねば・・・

愛妻の入院 その15

この数週間は猛烈に忙しかった。休日出勤の連続で妻の見舞いも会社から行って会社に帰る日が続き、家を守ってくれている代理妻にも随分心配をかけた。若い部下も根性で良くついて来てくれた。ところで先週の金曜日の事だ。部長に呼び出されたので何事かと駆け付けた。「君が仕事熱心なのはかまわないが部下が休めないじゃないか。いいから月曜日を代休にして君の課全員が休むのだ。人事に始末書と代休願を出しておきたまえ。」と言われた。
忙しくしてくれたのは部長が我が課にあんな大仕事を振ったからじゃないかと思ったが、書類を作って人事課に頭を下げに行った。年配の人事課長が肩を叩いて「我々が食べて行けるのも君たちが最前線でお金を作ってくれるおかげじゃないか。気にしないで月曜日は部下とリラックスするんだ。日曜日も会社に来てはいけないよ。」と言ってくれた。課に戻って部下を集めて「今まで良く働いてくれた。月曜日は我が課だけ人事が年休につかない特別代休をくれた。仕事を忘れてリフレッシュしてくれ。日曜日の休出も禁止だ。」と言った。
部下たちは喜んでくれた。「溜まっている家事が片付く。」「平日に銀行や郵便局で用事が出来る。」「空いている平日に遊びに行ける。」など反応は様々だった。疲れがとれた今朝は久しぶりにねっとりと代理妻と性交をした。彼女に射精を終えて陰茎を引き抜くと粘液が糸を引いた。彼女は愛の絆があるのよと喜んだ。彼女には騎乗クンニでも何でもリクエストするように言ったが「抱きしめられたいの。愛して。」と言われて体を密着させる正常位でキスをしながら腰を振って喜んで貰った。
午後からは妻の見舞いに出かける予定だ。会社の若い女性から「奥様が入院されて寂しくないですか。私が手料理を作りにお邪魔したいです。」と不倫のお誘いメールが来たが「君のような若い美人は良い結婚相手を探さなければならない。今日は若い男とデートしなさい。」と返事した。すると「私課長を愛しているんです。男らしい生き方が好きです。若い男性は物足りません。」と言って来たので「きみが若い男を男らしく育てるんだ。僕も最初は実に頼りなかったのを妻が育ててくれったんだよ。」と返した。
妻や姉なら26cm弱。ヤリマンなどでは25cm弱と勃起させてくれる女性によってなぜかサイズが変わるのだがとにかく25cm位の陰茎を持っている。ちょっとこれを持て余す妻が「主婦と生活」社の家庭雑誌の無料相談コーナーに投稿したことがある。こんな回答をもらった「あんまり大きいのって怖くないですか?25センチはやり過ぎでしょう。(中略)結論としては大きさよりも固さ!これでしょう。」妻たちは25cmを限界までカチカチに固く勃起させるが、不用意に膣に挿入すると刃物で刺されるようと逆効果になる。
このサイトの少し前に20cm前後の陰茎で女性を喜ばせた投稿がいくつか並んでいたが陰茎はサイズが長く太くカリ高になるにつれ女性との接し方は難しくなると思う。巨根信仰に振り回されず、どうすれば女性に喜ばれるかを考えるべきだと思う。行きずりの性でも愛情はとても大事だ。こんなことを書いていたら隣で見ていた代理妻が「うんうん」とふかく頷いた。彼女は25cm超に勃起させるので愛情には満足してくれているようだ。例の家出少女がまた不安定になって親御様ともめていると代理妻にSOSが来た。今夜はうちに呼んで乳首を吸ってクンニをごちそうして男を楽しんで貰おうと思う。
それでは代理妻のグラタンが出来たようなのでお昼ご飯にして妻のお見舞いに花束を買っていきたいと思う。

ママとクラスメイト

クラスメイトのサトルに彼女ができたらしい、しかも毎日セックスをしていると周りに自慢しているみたいだ。

僕は高1になるが女子と付き合ったことはないし、ましてやセックスなんて
自分とは程遠い世界の様な気がしていた・・・

放課後の教室、噂の主はもう教室には居なかった。
僕は体調が悪かったので今日は部活を休むことにし、いつもより早く帰宅をすることにした。
家に帰れば何時もの様にママが迎えてくれ、体調の悪い僕のことを心配してくれる筈だった。

帰りの電車の中、僕はママのことを考える・・・

ママの名前は寿恵、今年42歳になる専業主婦です。
姉が二人とも関東の大学に入学し、父も昨年から単身赴任で関西に行ってしまったので家では殆ど二人きりで過ごしていた。
ママはとても三人の子持ちには見えない、この前の授業参観の時も清楚なスーツ姿のママは父兄や男子生徒達の視線を浴びていた。
その中にはサトルの姿もあった・・・

家に着きカバンから鍵を取り出そうとしたがキーホルダーを入れてあるポーチを教室のロッカーに忘れてきたのに気付く・・・

庭に周りこみ勝手口のドアノブを回すと鍵がかかっていなかった、ママはこういうところが少し抜けているので、僕は寝る前に戸締まりのチェックをしている

勝手口から入り家の中を見回すがママの姿は無かった・・・
「ママ・・・出かけてるんだ」
ママのお出迎えを期待していた僕は何となく気が抜けてしまいソファーに崩れ落ちる様に座り込む、その拍子にソファーの背もたれに掛けてあったママのエプロンが落ちそのポケットから
何かがこぼれ落ちた

それはUSBメモリーだった・・・

ママのエプロンになぜメモリーが入ってるんだろう?
僕はそれを二階にある自室のパソコンで開いてみた・・・
「えっ!な、なんだよ、これ・・・」
僕は思わず叫んでいた。

最初に開いた画像には授業参観の時と同じスーツ着たママが二人の男に挟まれ顔を紅潮させ舌なめずりをしていた

ママの左右にいる男にも見覚えがある
二人とも確か僕と同じ高校の三年生だ
一人はママのお尻をもて遊び、もう一人はママの豊かな胸を揉んでいる

画像には説明文が付いていた・・・

今日は息子の授業参観日、でも私は彼の命令でこれから息子の学校の男子便所で3Pセックスしちゃいまーす?
うふふっ、ドキドキしちゃう?あなたぁ、シュンくんごめんね?

呆然とその画像をみているとガチャリとドアの開く音がした。
ママだ!僕は階段を下りようとしてママ以外の人の気配にも気付く・・・
「いやん、あんッ、こらぁ?」
「えへへっ、いいじゃん」
「もう、エッチな子お」
「好きなんだ、おばさんのことが」
「うふふっ、かわいいわ?」

チュッ、プチュッ、ブブッ
玄関から卑猥な音が僕の耳に届いてくる・・・
「ああんッ?・・・くん、もっとぉ」
「俺のツバ美味い?」
「うん、サトルくんの生臭いツバすごく美味しいわ?」
マ、ママ・・・嘘だ!ママが僕の美しく優しいママが・・・
しかも、相手はサトル・・・

しばらくすると玄関からは肉のぶつかり合うパンッ、パンッ、パンッという音に合わせてママの声が聞こえてきた
「あッ?あッ?ああんッ?」
「おばさん!今日3発目の中出しするよ!!」
「いやん、あなたぁ!わたしぃ息子の同級生に孕まされちゃうわぁ?」

僕は絶望の縁に立たされ打ちのめされながらも、これまでにない程の興奮を覚え夢中で自分のペニスをしごいていた・・・

ほんの出来心

今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。子どもはいません。

でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。


最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか…
今でも悔やまれてなりません。
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに
なったのです。

それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でももう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。

今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまって
いたのかもしれません。
今でも悔やまれます。
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。

そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」
主人に何て言ったらいいでしょう。

まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をするつけて頼みました。
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」
「本当にこれだけです!!」
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」
割れるような声でした。
怖さに震えました。

そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。
「えっ脱ぐって?」と驚く私に
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。

私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を
じっと見つめていました

私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。
「お願いします!何卒これで!!」
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。

目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。
「きゃあ‥」
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に
もがき続けました。

男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。
こんなことって‥。
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。

そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、
その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに
何も起きませんでした。
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。
「痴漢!」
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。
あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。いえ、男達です。
もう一人若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。
”いつのまにか”全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。


若い男が「ホントだ。結構ありますね」
と私の胸のあたりを触ってきました。
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。
私は華奢ですがくぼみもあります。

男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生ぬるい下が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな。」
と今度は二つの胸を狙ってきました。
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。

胸が1番感じるんです。
でもこんな男達に!涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。
頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。

夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。

アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。
私は片付けをしながらボーッとしてました。

これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる?
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。
「どうして入れてくれなかったんだろう」
なんて思っていたのです。

そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」
としゃあしゃあと男はいいました。
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から
下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。

手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。

あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は‥
次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」
と若い男達が愛撫をはじめました。

手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を
入れてきました。

その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間がたったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げた
かと思うとドスンと落とすのです。

その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを
奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。

何度イッたかわかりません。
「おい、撮影忘れんなよ。」
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ
「顔をあげろよ。」
と髪をつかまれ、撮られました。

年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。
「オレらもやっていいか?」
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。
「この女、ムネが弱いからよ。」
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。

前回の様な理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、
「最高だろ」と言ったのです。

それから二人に様々な格好で犯されました。
当然口への挿入もありました。

後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。
「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」
とか沢山言ったような気がします。
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、
「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それませ平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。

情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また

ファミレスのパートに出た妻が賭けの対象に

私たちは、私34歳、妻が38歳で小学生の子供が1人居る普通の家庭です。
結婚前から昨年まで私は、大手銀行系列の消費者金融で勤務しており、妻も○○ガスの系列会社で。経理事務の仕事を
しておりました。
しかし昨年3月に私が退社し、長年目指していた資格を一昨年に取得できたこともあり、昨年4月に独立開業をしました。

 しかし、開業から3ヶ月収入がほぼ0という日が続き、妻は私を責めることもせず、昼も勤めながら夜のファミレスの
ウェイトレスのパートに出ると言い出し、聞いたのはもう近くに住む私の両親に子供を見てもらえる手はずまで整え、
ファミレスに採用になった後でした。

正直ありがったこともあり、その時の私の状況では反対もできず
「すまんなぁ」としか言えず、元来働き者の妻は
「私も働くのは元々好きだから全然良いよ。パパの事務所が、安定するまでは頑張るね」と笑顔で負担うをかけていることも
全く苦にしていない素振りを見せてくれ正直、頑張らなければいけないという気持ちで一杯でした。

 元々結婚前から、今と同じ昼の仕事をしながら夜は大衆スナックでバイトしていたこともあり、私とは実はそこで
知り合ったのです。
若い頃から掛け持ちで仕事をし、副業の方の給料は、全部貯金するという貯金の仕方をしていた妻なので、それが当たり前だと
いう感覚だったのでしょう。

昨年7月中旬から週4日くらいのペースで、夜は8時~深夜2時の間の中で、シフト制という勤務体制でパートに出た妻にある日
夕飯の時に私は
「美佳ちゃん身体大丈夫?」と気を使い聞いてみると、妻は
「大丈夫、大丈夫、ただ土曜とかは本当に忙しく脚が疲れるけどね~きついのは身体より制服かな?。下がかなり短いから
この年の主婦にはきついよ~」と食卓で笑っていました。

私 「確かになぁ・・・昼の仕事のスーツよりも短いなぁ・・」と同じ黒のタイトスカートではあるが、ファミレスのものは太ももの
半あたりまでの丈なので妻が言うのももっともだと思い、
妻 「でもナイトチームは私よりも年上の主婦の人も結構いるし、私だけじゃないから、我がまま言えないしね~大学生と
主婦ばっかりだから」
私 「そっかぁ・・・でも体がしんどくなければいいねんけど・・俺はそっちが心配やねん」
妻 「うん大丈夫。10時~12時とかの日も混ぜてもらってるし・・・そんなに長い時間じゃないから大丈夫だよ」
私 「早く事務所安定させるよう頑張るわ・・・」会話がという妻がファミレスに勤めてから2週間目くらいになり、
暫く私も書士会や異業種交流会などに顔を出し少しづつ仕事を紹介してもらい収入が0ではなくなってきた頃、妻が
ファミレスのパートに勤めて、2ヶ月半くらいが経った9月の末に私は、少し遠方のクライアントに会いに行きその帰り妻が
出勤している日ではないが元々妻がパートに勤めに行くまでは、ハンバーグが好きでよく行っていたので久々に寄ることにし、
妻が勤務しているファミレスで夕飯を済ませることにしました。
そして食事をする前にクライアントとあっていた時からずっと我慢していたので、トイレに行くことにし、用を足す部屋に
篭もりながらスマートフォンでLINEの返事などを書きながらゆっくりしていると誰かが話しながらトイレに入ってきました。


A 「それマジか~体大生の特権最大限に使ったなぁ手島君に今回は奢らなあかんかなぁ」
B 「副店長でもこの間、帰りに焼き鳥行ったでしょ?あの時、僕ピンチ思ってましたけどダメだったんですか?何も見せて
くれない所みると」
A 「あぁ・・・見た目通り堅いわぁ・・・そのあと誘える雰囲気にもならんかったし・・・冗談で今まで浮気したことある?
て聞くくらいはできたけどなぁ・・」
ここまでの話を聞き私も用を足す部屋にこもったまま、これって誰かをどちらが先に口説くかとかそういう賭けでもして
いるんやなと思い、しかもこの店の副店長と手島っていう従業員かと思ったところ手島という名前が妻のたまにする会話で
出てきていて、妻がたまにシフトを手島君って子に代わってもらえるから助かるとか、最近では手島君がディズニーランドに
行くらしく娘が、ディズニー好きとう話をしたらお土産にぬいぐるみを買ってきてくれてるみたいだから、私車だけどその子
バイクだから持ってこれないから取りにいくと話をしていたのを思い出し・・・ちょっと待て・・じゃぁこの今副店長
という男と手島が妻のいう手島なら賭けの対象にされてるのは妻じゃないのか?と思い用はたし終わったがそのまま話を
聞こうと思い部屋からは出ずに居て・・・

手島 「まじっすか?見た目通りですね~でっ浮気したことある?って質問に答えてくれたんですか?」
副店長 「一瞬えっ?てなってたけどないです!ないです!って思いっきり否定してたけどなぁ・・・それ以上突っ込まんかったから
わからんわぁ」
手島 「まぁ○川さんあったら本当になさそうですね~わからんけど・・」


私 (○川さんってやっぱり美佳ちゃんが・・・こいつらに狙われてんのかぁ・・・こいつら仕事しながら何してんねん!
まぁ美佳ちゃんに限って滅多なことはないやろけど・・・)とトイレの用を足す部屋で思いながら、彼らの話に夢中で・・
内心はドキドキしながら妙な興奮を覚えながら聞いていました。

副店長 「しかしディズニーのお子さんに対するお土産とはうまいことやったなぁ。通算100人斬りは伊達やないなあ」

手島 「副店長も200人斬りでしょ?よく言いますよ~20cmの大砲お持ちですし、あっでも○川さんが何かお礼に持って
行くからと言ってくれてたんで・・それでさっき話した鍼灸師の試験の実技の練習役お願いしようと思ってんすよ。
     僕何もいらないですよって言うてますんで・・・多分ミッキー見たらまた何かお返しにとか言ってくると思うんで
     それあったらって感じでね・・」

副店長 「大砲言うな!手島くんの方が大型の大砲やん(笑い声)なるほどなぁ・・・でもそこからどうするかやなぁ・・・
     100人斬りの手島君のお手並み拝見しましょか・・・こりゃ今回はソープおごらされるかなぁ・・でもマジで
     ○川さん堅かったからできるかどうかはわからんで~それでも」

手島  「僕も簡単にいくとは思ってないですけどね。だから今回のターゲット○川さん選ばせてもらったんすよ。でもあの尻と
     太ももはほっとけないでしょ?後ろから突いてやらんともったいないですわっ!あんな真面目な主婦がどんな声
     出すんか楽しみでしょ?落ちそうな人なんて、面白くないですからね~陥落できたらいつものテープ渡しますから」
副店長 「今週土曜やんなぁお土産渡す日、俺もまだ諦めんから」と話しながら二人はトイレから出て行きました。


私   (四日後かぁ・・・・まぁ大丈夫やろうけど・・こいつらかなり慣れてるんやなぁ・・・こんなこと繰り返してるんか
     ・・・100人とか200人とか・・そんなその他大勢に妻が含まれてたまるか!)と思いながらトイレを出て、食事を済ませ
     副店長と手島という男をどんなやつか確認したあと、店を出て少し車で考えながら
    (手島という男は20歳くらいで体大のやつかぁ・・・180くらいはあったなぁかなりがっしりした身体していたけど
     何かの部活をしていたけど怪我をして、諦め鍼灸やリハビリの方へ進むためということか・・副店長も20代後半くらいか
     ・・1度美佳ちゃんと帰りに焼き鳥行ったて言うてたなぁ・・先週かな?確か俺が子供連れて実家で夕飯食べた日、
     美佳ちゃんパートあったしな・・しかしあんな若い奴らに興味持たれるとはなぁ・・・)
     と思いながら今聞いた話は、妻にはせずに成り行きを見送ることにしようと思い・・最初トイレの中では腹もたっていたが
     途中からあんな奴らに本当に妻が口説き落とされ陥落することなんてあるのかという興味が湧いてきて、鼓動がそれだけで
     激しくなってきて妙に興奮してしまいました。


     そして彼らを見たあとは、なかなかのイケメンで、遊び人風にも真面目なようにも見える副店長やあの凄い身体つきの
     手島という男に妻が陥落させられたらどのようになるのか・・・と考えてしまい、考えれば考えるほど興奮してきて、
     勃起してしまっていた自分に驚きました。
     (そういや開業してからは一度も夜の方は無かったしなぁ・・・久々に・・)と思うがもう結婚10年にもなり、
     数ヶ月空くと誘いにくいもので帰宅後、丁度娘の宿題を見終わり風呂上がりの妻と、二人食卓でビールを飲みながら、

私    「最近ファミレスの方はどう?体調崩したりしてない?」
妻    「うん。大丈夫。みんな良い人やし、シフトもしんどくないようによく代わってくれる子もいるし。あっそういや
      そのシフト代わってくれる手島君て大学生の子なんだけど○○○(娘)にディズニーランドの土産ですごく大きい
      ミッキーのぬいぐるみ買ってきてくれたらしいねん。何かお返しに持って行った方が良いよね?何が良いと思う?
      聞いてもいらないっって言うし・・・いつもシフト代わってくれたり。仕事をもよくフォローしてくれるから、
      何かお礼したいんだけどな~」と呑気に言っています。

     (身体狙われていることにはやっぱり全く気ついてないなぁ・・・)と思いながら私も、やつの目論見の鍼灸師の資格の
      実技の練習台をさせられたら、本当に妻は陥落させられるのか興味が湧いてきて・・・ここは何も持たせずに行ったほうが、
      面白いとういたずら心が芽生え、


私    「いらん言うてるんあったら良いんちゃう?勝手にこっちで、何か選んで持って行っても本当にいらんもんあったら
      逆に迷惑やし・・そういうことあるやろ?貰っても」
妻    「うん。そうなのよね~・・・・まっいっかその日じゃなくてもまた聞けるし」と笑いながらビールを飲んでいました。
 
      そして日が過ぎ土曜日、パートに出る妻は私に

     「今日この間言っていたお土産帰りにもらいに行くから少し遅くなるね~今日は、8時~11時シフトだからお土産
      もらいに行っても12時までには帰ると思う。」

私    「(無事ならな・・と思いながらも)うん。解った。」と妻を送り出し、娘の習い事の宿題を終わらせ、風呂に入り
      一息ついたところで丁度11時になっていた。
      (これで良かったのかな・・・トイレで聞いた内容を妻に伝えた方が良かったんだろうか・・・もし万が一妻が手島
       というあの体大生にどうかされたとしても、それは一度限りのことで終わるだろうから、妻が私に言わずに私も知らない
       フリをしていれば、夫婦関係がどうこうなるほどのことでもないが・・・まず何よりあの生真面目な妻があんな大学生に
       どうこうされるわけがないとも思いながらも、どこかであの年の割に私なんかより慣れていそうな本人たちの会話が、
       本当なら三桁の人数を、相手にしてきた男にされてしまうとどのようになるのかという興味が、あの日以来日増しに
       大きくなってきていたのも事実で、それが原因で止めるということはできなかった・・)と思う。



 しかし妻は私と出会った大衆スナックでも、およそ水商売の女性というより事務員さんがそのまま来ているような そんな雰囲気を
醸し出していたくらい堅い感じがし・・男性経験も本人申告では付き合ったのは5人。
でもこの年まで生きてきたら色々あるからエッチはね~それより少し多いくらいかな と新婚当初ベッドの中でごまかされた
事があり、そこまで免疫がない ということもなく私との行為でも逝ったり、逝かなかったりではあるが、日に二度逝った
こともある。
 
ここで遅まきながら妻の紹介になりますが、妻は見た感じは38歳という年のわりには若く見られ、34歳の私よりも年下に
見られることも多々あります。
体付きは164cmの身長に体重はファミレスで働いてから2kg増えたと嘆いていましたので私の知っている55kg+2kgが、
この当時のものです。

サイズも正確にはわからないですが、胸はそんなに大きくはなく Bカップで下半身には少しお肉が付いてしまいましたが.
腰はまだまだくびれていて増えた2kgは全て元々やや大きめのヒップと少し太めの太ももに付いてしまったのではないか
と見ている限り思います。
 
  というのも、昼の仕事のスーツもファミレスの制服のタイトスカートも、最近窮屈になったと言っていましたし見た感じも
     パンパンに張り付いています。
     顔立ちは髪型も含め、妻は黒髪ですがアナウンサーの竹内由恵さんに似ていると私は思いますし パート先でも言われたと
     自分で言っていました。

     ○○ガス系列の職場でも言われたことがあるそうです。
     そうこう考えているうちに時間は12時になり、日が変わりましたがそんな感じの妻がまだ帰って来ません。
     ぬいぐるみを貰い少しお礼を言って、帰るだけならもう充分帰宅できるはずですがまだ帰宅しないところを見ると、手島君の
     言っていた鍼灸師の試験の練習台を引き受けたのかなと思い、少し悶々としながらベッドでスマホを触りながら寝るに寝れずで
     ただただ時間が過ぎていき・・(練習台を引き受けてもSEXすると限ったわけではないしな・・と凄く気になってきて
     色々考えていると・・そういえばあのトイレでの会話で副店長が手島くんにテープをどうとか言ってたな・・・ということは、
     私がそれを入手できれば今この時間妻が何をされているか実際に 見ることができるわけだ)と思い、
     ただどのように入手するかだよな・・・と考えていると既に時間は1時になっていて・・・
     (ここまで帰ってこないのに連絡もせんのはさすがにな・・・)と思い妻の携帯を鳴らしてみます。
 
     (やはり出ないか・・・)と思い一応LINEで妻に【大丈夫?少し遅いから心配になって・・事故とかと違うのなら
      良いんやけど】と連絡をするが、反応はなくそのままもしかしたら手島君と至っているかもしれない妻の痴態を 想像しながら
      自慰をしていまいそのまま寝てしまいました。
 
     しかし寝てしまったもののすぐに目が覚めスマホを手にトイレに行きながら時間を見ると3時・・・妻が帰宅した様子もなく
     トイレから出て玄関から外を見るが妻の車は無い。
     スマホにはLINEの返信が来ていて時間が1時46分
     【遅くなってごめん。お茶頂きながら話していたら遅くなってしまい手島くんにお礼に鍼灸師の試験の練習させて欲しいと
     言われたから肩とかマッサージしてもらっていたの。
     「もう少ししたら帰るから先に寝ていて】とのこと。
     
     1時46分にマッサージ終わったんやよな?この内容なら・・・と思いつつベッドに戻るが目を閉じるも寝れず
     そうこうしているうちにやっと自宅の駐車場に車の停る音が聞こえスマホをとってみると時間は3時58分。
     
     私はそのまま寝たふりをしていると帰宅してきた妻が隣りに妻のベッドまで来てベッドに座った音が聞こえ、薄めで見ていると
     ファミレスの制服を脱ぎ短パンとTシャツの妻の寝着に着替えていますがファミレスでは必ず直用必須のパンストがなく素足の
     ままで上下お揃いの青の下着も脱ぎ捨て白のショーツのみ着用し下着を履き替えそのままTシャツと短パンを履きベッド
     に潜り込み私に背中を向けたまますぐに寝たようです。

     翌日、私が先に目が覚め気になる妻が脱ぎ捨てた、昨日着用していた青の下着を見てみると内側になりやら少し白い固まった
     ようなものが付着していて、おりもののようにも見えるし妻が濡らしたあとのようなものにも見え・・・まさか精子?
     とも思うが真相は分からずそのまま食卓でコーヒーを飲んでいると妻が起きてきて・・・

妻    「あっ・・パパおはよう・・・ごめんね昨日連絡くれたときスマホ音切ってたしバッグの中だったから」

私    「ああ・・・全然良いよ・・事故でもしたのかと思って。あと最近物騒やからなんかあったら怖いし心配になったから。
      無事に帰ってきてくれたんあったら良いよ。でも遅かったな~何時くらいに帰ってきたん?」

妻    「うん。お土産のお礼に手島君の鍼灸師の試験の練習台になっていてね・・・マッサージしてもらってたから・・・
      凄く身体楽になったよ~_あのLINEのあとすぐに帰ったよ・・・パパ寝てたみたいやから起こしたら悪いと思って・・・」

私    「(LINEから二時間後くらいやん・・・とも思ったが)ふ~ん。。。そうなんやぁ・・・鍼灸師の試験の練習台って
      どんなことするの?」

妻    「えっ・・・普通に肩とか腰とか指圧してもらったり・・・お灸もあるらしいんやけど・・・お灸はさすがに
      できませんよね?って手島君が言うから私も悪いけどそれは・・・て断ったよ・・・でも針が苦手ていうから針だけは
      肩と背中にさせてあげた・・」

私    「鍼灸やからそうやろうなぁ・・・じゃあ制服脱いだの?」と普通に聞いてみると

妻    「えっ?あっ・・うん・・・でもバスタオルかけてくれて、針刺す部分だけバスタオルまくりながらみたいだったから・・・
      そんなの普通に治療に行ってもそうされるし・・私も少し恥ずかしかったけど・・・手島くんには色々お世話に
      なってたから・・ごめんなさい遅くなって」

私    「 あっいや・・・・良いんやけど・・・そういうことなら・・・ただ少しどんな感じあったんかなと思って。身体楽に
      なって良かったやん」と笑いながら内心かなり現実とは、違うこと言ってるのだろうなとも思ったが今日の段階では
      妻の口からはこれ以上は聞けないと思い、やはり手島君を捕まえ本人からもし行為に及んでいるなら隠撮りしているで
      あろう副店長に渡すであろうテープを入手するしかないと思い・・・
      「美佳ちゃん今日は夜ないんやんな?」

妻    「うん。今日は休み」

私    「手島君て子は?」

妻    「手島くんは今日は17時から22時だったと思うけどなんで?」

私    「いや・・・あんな大きなぬいぐるみ高かったやろうから、俺からもお店にでも食べに行ってお礼言いにいこうかなと思って」

妻    「えっいいよっいいよっパパがそんなことしたら余計気を使うから」

私    「そっか?それなら良いけど・・・」ととりあえず納得したふりをしました。
 
      そして、その日私は午後からパチンコに行くと言い、家を出て彼がバイトの終わる22時にファミレスのバイク自転車
      置き場付近が監視できる位置に、車を停めて彼を待ち・・・・22時15分くらいに彼が出てきたところに声をかけ、

私    「あの・・・すみません」

手島   「はい?」

私    「あっ私○川美佳の、主人ですがいつも妻がお世話になっております」と挨拶すると一瞬ドキッとしたような表情で、

手島   「あっいえ・・・○川さんの旦那さんですか・・・こちらこそお世話になっています。えっでも・・・どうして・・・?」

私    「いえいえ・・・娘にあんな良いお土産頂いたから一言お礼良いたくてですね・・・あっあと少し教えて欲しいことも
      ありまして・・」

手島   「あっいえ・・・お土産は全然良いんです・・・教えて欲しいことって何でしょう?」と少し早く帰りたそうな素振りを
      見せながら、

私    「あのね・・・手島さん、君とここのお店の副店長、面白い遊びしてますよね?その事についてなのですが・・・」
      と少しトーンを落とし、

手島   「・・・・・・・・・・何のことですか・・・」

私    「実は先週に君と副店長がトイレで話していた内容聞いてしまいましてね・・・」

手島   「え~!!!・・・あっ・・」

私    「うちの嫁なんですよね?おたくらが賭けの対象にしてたの」

手島   「あっ・・・すみません!本当にすみません・・・あの・・ご主人法律家の方なんですよね・・・奥さんに聞いています
      ・・・あの・・あれは・・・」とかなり動揺している手島君。

私    「あっいやいや。。。別にそれで君を責めにきたんじゃなく・・・」落ち着けよという素振りでなだめながら続けて
     「昨夜のことを教えて欲しくてね・・・君から何を聞こうが妻にも誰にもいう気はないし・・・実はね私妻と離婚したく
      もし妻に不貞行為があればそれが知りたかったからそれでね(と彼を味方につけるために咄嗟にでっちあげた嘘です)」

手島   「えっ?そうなんですか?・・・・○川さんは夫婦仲は良いて・・・言っていましたが・・・」

私    「そりゃ世間体もあるし妻も職場ではそう言うと思うよ。あっここじゃあれやから・・場所変えようか?」と車を停めたまま
      徒歩5分ぐらいの焼き鳥屋に手島君を連れて行き、

私    「腹減ってるやろ?好きなもの食べて飲んで良いから」

手島   「あっありがとうございます。」

私    「まぁ・・遠慮せんとね。それで・・まず君と副店長がしている賭けについて詳しく教えてくれるか?」

手島   「はい・・・・え~と・・・・そうですね・・・まず何でそういうことをすることになったかなんですが・・・僕○○
     (ファミレスの名前)のバイトもう3年になるんですが・・副店長にはよく新人の頃から飲みに連れて行ってもらったり
      していまして・・・・その流れでスーパー銭湯に行ったときに副店長が僕のあそこを見て自分より大きいやつ初めて
      みたって言いまして、かなりそれで女泣かしてんちゃうかって言われましてお互いのそういう話をしたんです。
      それで勝負しよかってなってそこからなんですよ」私は顔をしかめながらうんうんと頷きながら聞いていて、

私    「あと・・・盗撮してるよな?」

手島   「・・・・・・・・・・はい・・ターゲットを決め・・どちらが先にやれるかという勝負でして・・・その・・
      証拠に撮るようには・・しています・・・場所とかでは録音だけの時もありますが・・・それと・・・その・・・
      勝ったらソープ奢ってもらえるんですが・・・リベンジというのが・・・・ありまして」と言いにくそうにしどろもどろで
      説明しながらここで生中を半分くらい一気で飲み、
      「もし相手が先にターゲットクリアしても・・・その一週間以内に負けた方がターゲット落とせて・・・
      最初にクリアした方より多く逝かさたらリベンジ成功で、あとから落とした方の勝ちになるので・・・
      ですのでテープが必要なんです・・・」

私    「なるほど・・・・それで・・・昨夜は妻が君の家訪問したけど・・・妻からは今日鍼灸師の免許を取るための
      実技の練習台になって欲しいと言われたからお土産のお礼に付き合ったと聞いているんやけど・・・
      それだけあったら離婚する時の好材料にはならんねんけど・・・君は昨夜の妻が訪問してから帰るまでの
      記録はキチンと撮れてる?」と聞くと彼は攻められないようなので気をよくしたのか、大きな体を小さくしていたが
      少し堂々と座り直し、

手島   「はい!トイレで聞いていたのなら知ってると思いますが・・・昨夜は勝負の日でしたので・・・撮っています。
      あっ旦那さんが渡せ言うなら渡しますよ・・・副店長にもコピーしたもの渡せるので・・・」

私    「ほう・・・ということは・・君は副店長に勝ったということ?あっテープは帰りもらいにいくから」

手島   「はい・・・副店長にリベンジくらわない限りは・・・・時間結構使えたので・・・多分大丈夫かとは思うんですが」
      と笑っています。

      まだここで私も、はっきりどのような行為を妻にしたのかはあえて聞かず、元々盗撮しているのは知っていたから
      テープは押収する気であったので、

手島   「あっでもテープ今からですか・・・あの・・僕一応今日、一枚DVDに焼いたのがあるんでPCとかあればそっちでも
      見れますがそれで良いなら渡せますが・・」

私    「ああ・・・それで良いよ・・・」

手島   「じゃあ旦那さんお酒飲んでないですし・・・このまま車乗せてもらえるんなら取りに行きます?でも・・
      ○川さんには見せないんですよね? 本当に浮気してるかどうかの証拠に欲しいだけですよね?」

私    「あぁ・・妻には見せんよ。」

手島   「解りました。。。もし副店長がリベンジしたら・・・回数少なくて僕の勝ちでも、そっちも旦那さんに渡しますね・・・
      ○川さんめっちゃ堅かったから、多分リベンジ難しい思いますが・・・」

私    「・・・・・堅かったか?・・・もしそうなったら頼むな」と伝えました。 

      そのあと店を出て彼のマンションに行き、DVDを貰い彼をもう一度バイクの所まで送り携帯番号を交換し別れた。
      帰宅すると12時をまわっていて妻にはパチンコの後、少し友人と食事をしていたと説明し、私の自宅での仕事部屋に
      行きPCでDVDを再生しようと思いDVDを見ると、マジックで日付と17本目の賭け、13KO確認と記載がある。
     (なんだ?日付は昨日だからそうだろう。こんな賭けをあの副店長ともう17回もやっているということか?
      これは・・・あとこの13KO・・まさか・・・あの焼き鳥屋での会話では同じ女性を二人共が落とした場合は
      逝った回数でと・・・まさか・・焼き鳥屋では決定的なことは聞いてはいないが妻が手島とSEXをしてしまったので
      あろうということまでは予測はついた。
      しかし・・・13回も逝ったのか?・・・まさか・・私が知る妻は一度逝くか逝かないくらいで以前2度逝ったときは、
      今日は感じ過ぎちゃったとしなくても良い反省をしていたくらいなのに・・・)
      そう思いながらDVDをPCに差込再生してみることにした。


 以下DVDの内容。

      まず、真っ暗なおそらく部屋?が30秒くらい映されると、そのあと明かりがつき、手島君のリビングと寝室が
      つながったような縦長の誰もいない部屋が、映し出され、話し声と一緒に制服姿の妻と手島君が入ってきて、
 
手島   「お疲れ様でした~とりあえず、その辺にでも座ってくださいよ~○川さん」

妻    「うん。ありがとう~」と妻が透明のガラステーブルの横にあるソファに腰を降ろしバッグを置く。
 
      しばらく画面から手島君が消え、大きな袋を持ってきて、妻に「はい、○川さん、これ娘さんに約束のお土産です」と手渡し、

妻    「わ~大きいね~本当にありがとう~娘、喜ぶと思う~あっ手島君、本当に悪いから・・・何か欲しいものとかあったら
      言ってね~それでなくても手島くんには、いつもシフト代わってもらったりして助かっているし・・・」

手島   「いえいえ!良いですよ~そんなの~」と妻から少し離れた位置のソファにドッシリと座りながら、

手島   「○川さんコーヒー飲めます?それともビールの方が・・あっ車だからダメですよね」と笑いながら画面から消え、
      画面はリビングと寝室が継ったような部屋のみが、やや上方から映し出されているのでおそらくは冷蔵庫のある
      位置が画面に入っておらず、また画面に映りソファに座り妻に缶コーヒーを手渡しもう1本をテーブルに置き。

妻    「あっありがとう~頂くね」とソファに座り脚を組みながら缶コーヒーの栓をあけ少し口を付け、

手島   「今日はでも週末の割にはまだ忙しさマシでしたね~」

妻    「うん。本当だね~それでなくても最近少し疲れてるから充分私もしんどかったけど」と苦笑いで缶コーヒーをまた少し
      飲みながら脚を組み替え、

手島   「○川さん、お昼も仕事されてるんですよね~そりゃ疲れますよ~あっあのそれでというわけじゃないんですけど・・
      ・・さっき○川さんが言ってくれていたお礼の話なんですけど・・」
 
妻    「あっうん!うん!何か欲しいものでも思いついた!?嬉しそうに妻が手島の方を向きながら、

手島   「あっいえ・・・そのやっぱり物じゃないとダメですか?・・というのも実は僕大学で3年の半までアメフトを
      やっていたのですが・・・・その怪我をしましてそれでできなくなり、そこからはリハビリ科の授業を取り
      鍼灸の勉強をしているんですよ。。。。それでもうすぐ鍼灸師の資格を取る試験がありまして・・・
      整体と鍼とお灸なのですが・・・・○川さんもお疲れなら、もし僕も実技試験の模擬練習をさせて頂けたら
      ありがたいなぁと思いまして・・・・結構凝りや疲れを取るのは自信ありますから・・
      お互いに需要あるかなぁと・・・」

妻    「あっ良いの?私なんかで良かったら全然やってほしいくらいだよ~マッサージとか行く暇もないし、実は腰が
      少し痛くて・・・脚のむくみもなんとかしたいんだけどな~そういうのも専門なのかな?
      でも手島君体育大学に通ってるとは知っていたけどアメフトやってたんだ~それでそんなに凄い身体してるのね~
      納得(笑いながら)怪我したんだね~残念だね・・・でも新しい目標見つかって良かったね。
      応援するよ~私で良ければその試験の練習?なるのなら全然手伝うよ~そんなのお礼になるかどうかわかんないけど
      ・・逆にまた私の方がお世話になる感じだけど・・」と笑顔で妻が言い、

手島   「本当ですか!ありがとうございます!実は将来的には開業したいなと思っていたので体大の後輩や同級生の奴らだけじゃ
      スポーツしている奴らばかりでスポーツの怪我のケアは上手くなるのですが一般的な仕事している方の旋術をする機会が
      少なくすごく困っていたんですよ~ありがとうございます! 」

妻    「いえいえ、あっ今からかな?」

手島   「はい。器具一式うちにありますので・・・○川さん、でも時間とか今からじゃ無理ですか?」

妻    「そうだね・・・改めてじゃ・・また来なくちゃいけなくなるし時間合わせるのも、いつになるかわからないから
      明日は休みだし・・・少しくらいなら遅くなっても大丈夫だから今からお願いしようかな・・」

手島   「ありがとうございます!○川さん優しいし綺麗だからぼく、僕○川さんが独身なら絶対好きになっていましたよ~」

妻    「こらこらっおばさんからかっちゃダメだよ~綺麗じゃないし、もうそんな年でもないから~それにパート行き
      だしてからまた太っちゃったしね・・・」

手島   「本当に綺麗ですよ~それに全然太っていないじゃないですか~?あっ僕少しシャワー浴びて旋術着に着替えて
      くるから待っていてくださいね」と手島が立ち上がりテレビをつけ、妻にリモコンを手渡し画面から消えて行き
      消えていく手島に

妻    「あっは~い」と返事をしそのままソファでチャンネルを変えたりしながらテレビを見ながら待っていると
      白衣に着替え終わった手島がまた画面の中に入って来て、

手島   「お待たせ致しました」

妻    「お~本格的だね~凄い!あっ本格的なの当たり前だよね。プロになるんだから」と笑いながら、

手島   「ははっ一応は・・・あっそれでは今日は整体からお灸か鍼で○川さんの体の疲れを取りたいのですが・・
      ・お灸とかしたことあります?」

妻    「ううん。ないない、ないですよ~お灸って熱いのかな?鍼は痛くない?」

手島   「お灸は少し最初だけ熱いですが鍼は痛くないですよ。。。。それなら時間的にももう遅いから整体から鍼だけに
      しておきます?鍼はまったく痛くないですし・・・」

妻    「うん。手島くんに任せるよ~手島くんの試験に役立つようにしてくれれば」と笑顔で答える妻。

手島   「では・・・整体と鍼で進めますね・・・・それとさっき○川さん、腰と脚がしんどい感じて言っていましたが・・・
      ほかに気になるところはないですか?」

妻    「う~ん。。。ほかは肩かなぁ?やっぱり・・・身体が重くなったのはただ太っただけかも?」

手島   「いえいえ(苦笑)それは・・・・多分お昼の仕事が座りっぱなしの事務職でしたら下半身にセルライトが溜まって
      いるかもしれませんよ。セルライトが溜まるとお肉がついて太くなってしまいますし倦怠感が常に感じられるんですよ。
      もし旋術を進めて行きセルライトが溜まっているように感じられたら脂肪吸収とあとセルライトを減少させるオイルも
      ありますから、○川さんさえ良ければそういうのを使いオイルマッサージもできますから」

妻    「本当?え~すごいね~手島くん。もう先生みたい」と笑っています。

手島   「いえいえ・・・試験のつもりでやっていますから・・・あっでは先に○川さん、全身の血液の循環よくするために、
      むこう・・・バスルームになっていますので湯につかって身体温めてきてください」と大きめのバスタオルを妻に渡し、

手島   「あっそのあいだに旋術の用意しておきますから、それからこちらに戻ってくるときは、ベストとパンストだけは
      付けないで来てくださいね。すみません旋術着とかないので」

妻    「あっお風呂ね・・・・じゃぁ入らせてもらうね~うん。わかった。これ制服だものね~パートの・・ははっ
      パンストはつけないようにベストもなしでね・・・はい、ではお風呂お借りするね~」と妻がバスタオルを
      持ち画面から消えます。
   
      手島一人になった部屋で手島がリビングのガラスのテーブルを画面かから消えるよう移動させ、ベッドの上に
      置くような白いマットを敷きそのうえにバスタオルを敷きます。
      そして液体の入った瓶を数本用意し電気マッサージ器のようなものを数個、あとは鍼をするものなのか銀色の筒と
      ケースのようなものを用意し、そのあとお茶の中に液体を数滴垂らし、それをこれを撮っている前まで持ってきて
      見せると、大洪水と書かれた液体、(何だこれ?媚薬か?と思いながら見ていた私)

手島   「副店長~?○川さんリーチかかっちゃいました~今からあの豊満な下半身食べちゃいます~」と小声で
      言っています。
     (こいつ俺がみるとは思っていなかったからな~と少しイラッとする反面それよりも強い興奮に先程から襲われて
      いる自分に驚いています。何より既に下半身は完全に勃起状態で)
     
     そして、手島が準備を終えソファに座り何やら錠剤のようなものを飲み、またカメラに向かい

手島   「24cm砲がこれで更に堅く太くなっちゃいます~!副店長、成功を祈ってくださいね~」と小声で言いソファに手島が
      戻ると、カチャッと音がして妻の声だけが聞こえて来ます。
 
妻    「手島君~お手洗いってここで良いのかな?借りるね~」

手島   「あっはい!どうぞっどうぞ~」そして少ししてから妻がバスタオルとベストを持ちながら部屋に入って来て、

妻    「少し長湯しちゃった~スッキリしたっ待たせてごめんね~」
     (と敷かれたマットの横に正座しながら笑い、

手島   「いえいえ、その方が血の通りが良くなるので効果もより出ますから全然良いですよ~あっこれ・・・お茶なんですが
      脂肪燃焼しやすくするお茶なので旋術前に飲んでください。結構僕は良いと思うのですが○川さん、太ったって
      気にされてるから少しでも旋術で脂肪燃焼できればと思いまして」

妻    「あっありがとう~(と一口付け)うん。普通のお茶の味だね・・・飲みにくくもないよ(とその後一気に飲み干し)」

手島   「はい。ではこちらにまずは脚を伸ばして座ってもらって良いですか?

妻    「はい・・(立ち上がりマットに移動しながら脚を伸ばし座ります)これで良い?」
 
     妻は言われたとおりパンストは履かずに、白のブラウスに黒のタイトスカートのままで湯上りがわかるくらい
     タイトスカートから覗く太めの白い太ももの中段あたりまでピンク色に火照てっています。
     白のブラウスの後ろからはベストを来ていないので青のブラ紐もすけています。
 
     手島がマットに座った妻の後ろにまわり、

手島   「それでは○川さんの全身をほぐして凝ったり、張ったりしている箇所を確認してい行きますね~」


妻    「は~い。お願いしま~す」と嬉しそうに答える妻。手島が肩を軽く揉み始め、

手島   「○川さん首細いですね~首が細い人って肩凝りやすいんですよ~頭を支えるのが大変なので」

妻    「え~細いのかな~?意識したことなかったから~んっ!いてて・・・手島くん、力強いね~」

手島   「あっすみません!痛かったですか?」

妻    「あっごめん!大丈夫!今の力で良いよ~効かなきゃ意味ないものね」と笑いながら

手島   「あっでも痛かったらその都度言ってくださいね~」と肩を揉み終え、背中を押し、腕を取り腕のマッサージをしながら、

手島   「○川さん、二の腕とかめちゃくちゃ華奢ですよね~強く揉んだら折れそう」

妻    「う~ん。。。上半身はお肉が付きにくいんだけfどその分下半身にきちゃうのよね~」

手島   「そうですね~やはりセルライトが原因かと思われますね~ちょっと、では腰から脚にかけても確認しますので
      うつぶせになってもらって良いですか?」

妻    「は~い。。」と妻がそのままマットにうつ伏せになると腰のくびれからヒップの大きさ、太もも中断からやや上まで
      ずれ上がったタイトスーツから、白く太い太ももが揺れながら顕になり豊潤な肉付きの下半身が強調される。
      そこに手島が上半身に一枚、下半身に一枚バスタオルを掛け全身を覆います。

手島   「それでは腰を押しますから痛かったら言ってくださいね~」とバスタオルの上から腰を押していき

妻    「んんっ!・・・・うん、大丈夫・・・」と顔をクッションを枕にし、クッションに伏せながら、クッションの
      両脇を握りながら

手島   「(そのまま腰からヒップにかかる位置までバスタオル越しに指圧しながら)
      あぁ・・・○さん・・・○川さん出産経験のある女性によくある事らしいのですが・・
      僕もまだ教材で勉強したばかりで、実際に出産経験ある女性を旋術したことないから初めてなのですが・・・
      ○川さん出産した際におそらく骨盤が歪んでそれで腰に来ているかと思われますね~」

妻    「え~そおなの~・・・・・それって治るの?」
 
手島   「はい。これくらいでしたら・・・矯正かけれるかと思いますが。。。少し痛いの我慢できるのでしたら
      後でやりますよ」

妻    「え~痛いんだぁ(顔を伏せたまま少し笑ったような声で)あっでも治せるものは全て治しておいてもらわなきゃね」

手島   「骨盤の歪みは腰以外にも背中や肩まで悪くしちゃいますから、早めに矯正しておいたほうが良いですからね。」
      とバスタオル越しにヒップの両方のお肉をきつめに指圧しながら

妻    「んんっ~!そこ効く~!ツボなのかな?」

手島   「ここは、ショウフというツボです。心地よさを感じるくらいの強さで押すのが良いとされていて、ヒップアップの効果も
      あるのですよ。お灸をする場合もここに灸をすることもあります」

妻    「そうなんだぁ・・・あぁ・・気持ち良いっ・・効くね~」
 
手島   「それでは次に○川さんお悩みの脚を調べて行きますね~」と妻の側面にいた手島が妻の足先まで移動し
      バスタオルを膝のあたりまでまくりあげ、足裏からふくらはぎを指圧しています。時折妻の「んっ!」や
     「いたいっ!」という声が聞こえそのまま脚のマッサージが勧められ膝から上はバスタオルをまくらずに
      手だけ入れ

手島   「この辺りはセルライトが溜まっているようですね。。。直接揉みほぐして少しでも除去し後で鍼を使うときの
      ツボの場所とオイルマッサージの際に脂肪吸収しやすいよう直接押しますね~」

妻    「はい・・・・んんっ!・・きゃっ!・・・あぁ・・・手島君力強いね~・・・あぁ・・そんなにむぎゅむぎゅしたら
      太いのばれちゃうよ~ははっ・・・あぁ・・でも気持ち良いっ・・さすがプロ」と顔を伏せたまま妻が言い

手島   「そうですね・・・かなりセルライトが溜まっているみたいで・・事務職の方には多いみたいですよ・・・・
      このあたりはかなり・・・ついちゃっていますね~」と下半身のバスタオルを上半身に位置までまくりあげ
      黒のタイトスーツの中に手を入れ、太もも上部を形が変わるくらい揉みながら妻の脚の間に、体を入れると
      ブルーのショーツが手島にも完全に見えている状態で、妻もクッションに顔を埋めたまま、クッションを握り締め 
      んんっ!や効く~とだけつぶやき下半身のマッサージが数分続き

手島   「それでは○川さん、だいたい体のこと解りましたから鍼にうつります」とまたバスタオルを上下かけ

妻    「はい。。。鍼ね~痛くないよね?そのセルライトが溜まってるから脚が太いんだよね~何か私も
      聞いたことある・・・」
 
手島   「はい。セルライトはできるだけオイルで何とか頑張ってみますから鍼は腰痛の方ですね。あとは骨盤の
      ゆがみも鍼と一緒に矯正も行いますので・・・・バスタオルこのままにして、その都度必要な部分だけ
      まくって鍼しますから・・・その・・・制服を・・・」
 
妻    「あっ・・・・そうだよね。。。このままじゃできないし・・・そりゃそっか・・・(と笑ったような声で)
      え~と・・・・ブラウスとスカートだよね・・・・さすがに治療とはいえ知ってる人の前じゃ恥ずかしいね~
      でも病院だと思えばね・・」とさすがに恥ずかしいのか、口数が増えてきた妻が言いながらうつ伏せのまま
      手をバスタオルの中に入れおそらくブラウスのボタンを外しています。
 
手島   「はい・・・・鍼灸院でも鍼やお灸をするときは旋術着も脱いでもらいますから・・・・」
 
妻    「そうだよね~全然大丈夫だよ~ごめんごめん!試験の練習に付き合うって言っておきながらね~」と白のブラウスを
脱ぎマットの横に起き下に手を入れ黒のタイトスカートを脱ぐのにもぞもぞ動きながら少し手間取っています。

妻    「ごめんなさいね~窮屈で・・・・やっと脱げたぁ・・」と黒のタイトスーツも同じく、マットの横に起きおそらく上下、
      下着だけの状態にバスタオルを2枚上と下にかけられている状態で、かなり体の線がはっきりとわかる感じで
      こうして見ると見慣れたはずの・・・否最近はあまり見ていなかった妻の姿が、何故か凄く新鮮に感じてしまいました。
 
手島   「そうですね~そのスカートも○川さん、パートに来出した頃ってそんなに窮屈では無かったはずですよね?
      サイズ合わせているはずですし・・・・ということは最近ですか?その・・・お肉がついてきたのって・・・」
      と言いながら妻の上半身の横の辺りに移動しながら銀色の箱を持ち出し
 
妻    「そうなの~35を越えたあたりから増えだしてきて・・・・パートに行きだしてから・・・・実は2kg
      ・・・子供を産んでからかな~」
 
手島   「そうですか~でもある程度女性は出産もありますし・・・少し位は仕方ないですよ~それに先ほど旋術した時に
      だいたい分かりましたが、○川さんくらいの太ももの肉のつき方くらいなら全然、僕からすれば魅力的ですがね~」
 
妻    「え~!!もうっ手島くんお世辞は良いから~正直に太いって言えば良いのよ~」
 
手島   「ははっはい。僕太い太もも好きです」
 
妻    「あ~!正直過ぎだ~」と楽しそうに話しながら手島が
 
手島   「それでは、首の根元のツボから背中のツボへと順に鍼を行いますので・・・・バスタオル失礼しますね」
 
妻    「はい。。。お願いします~」と妻が先程までうつ伏せのまま横を向き話していたが、またクッションに顔を埋め
      クッションの両サイドを両手で握っています
 
      手島がバスタオルを腰のあたりまでずらすと、妻の白い背中にブルーのブラ紐のみで隠した後ろ姿が映り、
      手島が首筋を少し押し、指を背中をスーと二度ほど這わせます
 
妻    「きゃっ!くすぐったいよ~」
 
手島   「すみません。ツボの位置を確認しましたので・・・」と銀色の筒のようなものを首筋の根元に当て、上からポンポンと
      叩き筒を取ると細い針が妻の首元の刺さっています。
      同じようにもう一度首元に鍼を指し筒を外すと、2本首元に針が刺さった状態で。手島が

妻    「ひゃっ・・・冷たいっ」と言った妻に
 
手島   「あっ冷たかったですね~最初だけですから。○川さん、もう2本も鍼刺しましたよ。痛くないでしょ?」
 
妻    「えっ?そうなの?全然感覚ないんだけど・・・」
 
手島   「そうでしょ?あっ次このあたりいきますね~」とさらにその下あたりに2本鍼を同じように刺し、
     「○川さんすみませんがこれ外しますね~金具が・・・危ないし邪魔なので~」とブラのホックを妻の返答も待たずに
      外し左右にブラ紐をどけて
 
妻    「あっはい・・・」とだけ言いそのまま背中に鍼を打たれていきすこしの間、手島は無言で鍼を打ち妻は寝たように 無言で、
 
手島   「次下いきますね」
 
妻    「はい」と口数が減ってきてはいるが起きていたようで、手島が妻の下半身にかけられているバスタオルを取り
      マットの横に置くと妻が、豊満な下半身を包むには少し小さすぎるブルーのショーツ1枚の姿で
      うつ伏せになっている状態が映し出され
 
手島   「腰に鍼打っていきますね~」と腰に鍼を2本刺していき
 
妻    「はい」とだけ妻は言い、また無言の状態が続くが、手島はこの間に無言で妻のショーツをヒップが半分ほど出る
      くらいまでずらし腰からヒップの辺りに鍼を刺していき
 
手島   「もうかなり針が刺さっていますが全然感触ないでしょ?」
 
妻    「うん・・・・そうだね~何か少し寝そう(と笑ったような声で顔はふせたまま)」
 
手島   「それでは普通は腰痛の場合はこれで終わりで10分放置して鍼をぬくのですが・・・・
      僕が丁度最近勉強したツボでセルライト除去のオイルの効果を促進させるリンパ菅に鍼を打つと
      このあとのオイルマッサージの効果が倍増して、セルライトが燃焼され分泌液に含まれ大量に
      消化できるツボありますのでそこにも打ちますね」
 
妻    「うん。それ大事かも・・・お任せします」と妻が先ほどと同じように顔を伏せたまま
 
手島   「少し失礼しますね~」と妻の足を少し開かせ足の間に体を入れ、太ももの付け根のあたりを揉みながら手島が太ももを
      揉むたびに妻の大きなヒップと太い太ももが激しく揺れ、

妻    「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」と少し聞き取りにくいが息が荒くなってきたような、吐息だけが部屋内に聞こえ
 
手島   「このあたりですね・・・・ありました」と親指は完全に妻の股間を押さえた状態で人差し指で、太もものつけねあたりを
      押さえその場所に、鍼を刺し左右同じようにしそのまま妻はショーツ一枚で背中に鍼が刺さったまま
 
手島   「これでこのまま少ししたら鍼抜きますから少しの間このままでいてくださいね~」
 
妻    「うん・・・・全然鍼刺さってる感触ないんだけど・・・・・」
 
手島   「痛くなかったでしょ?鍼抜いたら、脂肪吸収オイル使って足のマッサージからリンパマッサージで
      セルライト取りましょうね」と手島が画面から消えて行き、妻はそのままうつ伏せで寝ています。
      数分して手島が戻って来て、無言で鍼を抜き出し妻の背中をタオルで拭きショーツをもとの位置に上げて
      またバスタオルを掛けます。

手島   「お疲れ様でした~少し休憩しましょうか?」
 
妻    「手島君お疲れ様~ありがとう~」とバスタオルで体をくるみ妻もマットの上に座ります。
 
手島   「もう少ししたら、旋術再開しますからこれ飲んで少し休んでくださいね」
 
妻    「あっありがとう~さっきのお茶だね~頂きます」と紙コップを受け取り、お茶を飲みながら妻が、バスタオルを
      巻いたままで立ち上がり
 
妻    「手島君、またお手洗い借りるね~」と妻がバッグからスマホを取り出して、画面から消え おそらくこの時に私に
      LINEの返信をしたものかと思われます。
 
手島   「はい。今のうちに行ってきてください~」と手島が妻の居ない画面に1人なりまた画面の方に顔を近づけ小声で
     「副店長~○川さんの太ももの感触最高でしたよ~さっきオ○コ触ったら既に濡れていました~
      これ効きますね~ありがとうございます。」とお茶に混ぜていた媚薬と思われる液体の入った瓶を画面に見せ、
      また元のマットの下の位置の戻り正座しています。
      しばらくすると妻が戻って来て、マットの上に正座して
 
妻    「お待たせ~主人から連絡が来ていたけど、かなり返信遅くなっちゃった・・・もう寝ているかも・・」
 
手島   「あっそうなんですか?心配されていたんじゃ・・・このまま続けてもいけます?」
 
妻    「うん。。。。多分寝てるから・・・・今から帰っても、もう少ししてから帰っても同じだし・・・・
      それに手島君の試験の為だしねっ。ミッキーと仕事でお世話になっているお礼だから(と正座したまま笑顔で)」
 
手島   「本当に良いんですか?それなら・・・・僕はありがたいですけど・・・」
 
妻    「うん。一応返信はしておいたから・・・大丈夫、大丈夫」と答えながら、
 
手島   「解りました。それでは全力を尽くしますねっあっ○川さん、そろそろ鍼で血流よくしたので身体ポカポカしてきたり
      していませんか?もしそうでないなら僕鍼失敗かなと思いまして・・・・」
 
妻    「ううん。全然失敗じゃないと思う~何か身体が熱いもん。ポカポカどころじゃないよ~手島君お上手だよっきっと!
      私鍼は初めてだけど~」と嬉しそうに妻が答え
 
手島   「良かったです。あっそうしましたら、そろそろこれを使い、下半身を集中的に脂肪とセルライト取っていきますので・・・
      またうつぶせになって貰っても良いですか?」
 
妻    「は~い。じゃぁお願いしま~す」と妻が機嫌よさげな声で言いながら、そのままバスタオルを一枚巻いたままで、
      うつ伏せになると胸元から巻いたバスタオルは、太ももの上部あたりまで隠すのが精一杯なので、多分手島くんの
      位置からはブルーのショーツは丸見えでしょう。
 
手島   「それでは今回は最初に言っておきますね~少し冷たいかもですよ~」と言いながら、手にオイルを出しながら
 
妻    「ははっもう冷たがりませ~ん」と冗談のように答え
      手島が手に出したオイルを左足ふくらはぎにすり込むように揉みながら塗っていき、同じように右足にも
      塗っていきます。

妻    「あぁ・・・・凄く気持ち良い~何だか昔行っていたエステより良いかも・・・・
      手島君マッサージ自体が上手いよね~力もあるし・・・んんっ!そこ効くっ」
      とふくらはぎの内側を押され妻が、顔を伏せたまま少しこもった声で
 
手島   「あっマッサージは部活で高校の時からよく先輩にもさせられていましたし、それでかもです。
      ここ効くというのはおそらく、夜立ち仕事だからですよ~疲れているんです。ここも意外にケアしないと
      筋肉が固まり骨に当たって披露骨折したりするから怖いんですよ~」
      と言いながら次は、左足の太ももをまるで感触を楽しむような手つきで、オイルを塗っていき
 
妻    「そうなんだぁ・・・・・はぁはぁ・・・んんっ・・・・気持ち良いよ~」と手島の話をあまり聞いていないような感じで、
      答え太ももの内側にオイルを塗られていきまた。反対側の右足にも塗られバスタオルの奥に手が入っていきます。
      この角度からは何が行われているのかが少しわかりにくく、
 
手島   「すみません。○川さん・・・・下着汚しちゃうし・・・これあるとヒップの脂肪燃焼ができないので・・・・」
      と言いながらバスタオルの中から、ショーツを引っ張り取ろうとすると妻が
 
妻    「はぁはぁはぁ・・・・あっうん・・・」と腰を浮かせ脱がせやすいようにして、手島がもう一度
     「すみません。。。部屋少し薄暗くしますから・・・それで少しは恥ずかしくないですよね・・・・
      旋術ですので我慢してくださいね」と言いながら妻のショーツを横に置き、タオルで手を拭き
      リモコンで部屋を少し暗めのオレンジ色のような明かりだけに変え、豆球よりも少しだけ見やすいくらいの
      明るさになりまた妻の足元へ戻ると、
 
手島   「それでは、ヒップにもオイル塗りますね」
 
妻    「・・・・・・・・・」何か言ったが小声過ぎて私には聞き取れず・・・・
      おそらく「はい」と言ったようにも聞こえたが、首を頷いたことにより手島には伝わったのかと思われ、
      そうすると手島が妻のバスタオルを腰まで一気にまくり上げると妻の白く大きなヒップが、腰のくびれにより
      さらに大きく映し出され、手島が無言でヒップにオイルを塗り揉みしだいています。
      二人共無言で、時折妻のンッとかアッとかいう小声が部屋に響き、ひとしきり妻のヒップを堪能した。
      (楽しんでいるようにしか見えなかったので)手島は無言の沈黙を破り
 
手島    「それでは、○川さん・・・今からリンパ菅を刺激して太る原因の溜まったセルライトを老廃物と一緒に
       出しますから・・・最初はゆっくりした刺激で途中からは少し激しく押しますけど・・・・痛くはしないので、
       ここ刺激されると声とか出そうになりますが痛くなく気持ちよければ遠慮なく声出してくださいね。
       できるだけ沢山セルライトを放出しちゃいましょう」と言いながら妻の股間に手を当てていく
 
妻     「うん・・・わかった・・・」と泣きそうな声で答え既にかなりマッサージで感じているのが私にも、
       もうとっくに手島にも解っているだろうと容易に解るような声で
 
手島    「ここがリンパで先ほど鍼うっていますので、この周辺を集中的に刺激すると分泌液にセルライトが混じり出ますから
       集中的にいきますね~」と股間を指親指で押すようにしながら、バスタオルが無くなったのでここからでも見やすく、
       すこじづつ徐々に足を開かされ、妻の腰元にいた手島がついには妻の足の間に移動し、ついに妻の股間に指を出し
       入れしだしたように見えると同時に妻の声のボリュームが、上がります。
 
妻     「あっ!あぁっ!・・・・手島君・・・そこは・・・あっあぁぁぁっ!!!」
 
手島    「良いですよ~声が出るのは正常な証拠ですから・・・それにお腹にも力が入りカロリーも消費できますから
       よりダイエットには良い効果を与えます。○川さん・・・・・ここ気持ち良いんですね?もっと押しますからね」
       とさらに激しく指を出し入れすると、ピチャピチャという音が、クチュクチュと早めの水音に変わっていき妻が、
       腰を手島の動きに合わせ動いているようにも見えます。
 
妻     「はぁっあはぁっ!あああっ!手島君っだめっもっもうだめよっ私・・・・・ああっそんなにされたらっああああっ!」
 
手島    「良いんですよっ○川さん、逝ってください!逝くと一気に女性ホルモンが分泌されるので、若さを保つのに最適です」
 
妻     「え~!!そっそおなのっ?あっああああっ激しい!ひゃっあああっ手島君お上手過ぎっ!!きゃっあああっ私
       おかしいのかなっ?こんなのっ!!いやっいや~!!!ああああっあんっ!!」と激しい手島の手の動きと激しい
       妻の腰の振りと激しいグチュグチュという音に合わせ妻がぐったり動かなくなり、逝かされたようです。
      (信じられない・・・・指であんなに乱れた妻は見たことがない・・・あの媚薬がすごいのか手島の技術がすごいのかは
       たまたその両方か?
       何より結婚生活10年以上の夫である私が、今までに見たことのないような逝きっぷりと声の出し方に、PCの前で、
       放心状態でいると画面だけは進んでいき)
 
手島    「良いですよ。○川さん・・・・かなり老廃物が出ています。これならもっと出そうですから少し膝を立て
       てもらって良いですか?」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・膝?・・・はい・・・」妻が四つん這いにされるとまだタラタラとマットに、妻の股間から
       滴がたれています。
       手島はやりやすい格好になったのか、先ほどより激しく片手で妻のヒップを揉みながら右手で、股間に指を
       出し入れします。

手島    「○川さん!このまま一気に出しちゃいましょう!ほらっほらっここが良いんでしょ?」クチュクチュクチュクチックチュ!
       とかなり速い速度で音が鳴り
 
妻     「えっ?あっあっあああああぁぁぁぁぁっ!!!すごいっすごいのっ手島君っ!身体がっきゃぁぁあっっ!!いや~!!
       何かくるっ!!あああっうそっこんな感覚初めてっ!!きゃぁぁっぁぁっ!!!」という声と同時にピュっピュっと
       妻の股間から水滴が、水鉄砲のように吹き出たあと、ブシュー!とホースで先を押さえたような大量の水分が出ました。
       (初めて見た・・・・美佳ちゃん・・・潮吹くんや・・・とボーゼンとしていた私を置き去りにしDVDは進みます)
 
手島    「○川さん?○川さん?大丈夫ですか?一応・・・・これで旋術はおしまいですよ・・・・お疲れ様でした・・・・
       たくさん出ちゃいましたね。かなりセルライト抜けたと思います」と四つん這いでいられなくなった妻が、うつ伏せで
       ヒップのみ付き上がったような格好で、マットに這い蹲り肩で息をしながら
 
妻     「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・あっありがとう・・・・はぁはぁはぁ・・・・」と精一杯の声で言う妻の横に、手島も
       添い寝する形で行き
 
手島    「○川さんって結構乱れちゃうタイプなんですね。でもその方が効果あるんですよ」と笑いながら
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・そんなことないよ~・・・・・・手島君のマッサージが気持ち良かったから・・・」
 
手島    「それは嬉しいですね~・・・・・で・・・○川さん・・・実はもう1つお願いがありまして・・・」
 
妻     「えっ?・・・・うん・・・何?」
 
手島    「実は・・・・・こっちが本命のお願いで・・・・僕、本当は○川さんの事が凄くタイプで・・・でも結婚している
       方だから諦めていましたが、どうしても制服姿の脚とか見ていると我慢できなくなり・・・それで、付き合うとかは
       無理だと思ったから1度で良いから、○川さんとエッチしたかったんです・・・・だからこんなことしました。
       本当にごめんなさい。でも僕の本命のお願い・・・・かなえてくれたら嬉しいです」と添い寝しながら向かい合い
 
妻     「え~!!!!あ~やっぱり・・・・私のことそんな風に思ってくれていたとは思わなかったけど・・・ちょっと
       こんなマッサージは・・・・少しおかしいかなとは思っていたよ~」
 
手島    「そりゃそうですよね・・・・でもいきなりお礼にエッチさせてとか言えないですから・・・・でも、
       どうしてもしたかったんです!」
 
妻     「・・・・・・何で~?大学に若い子沢山いるじゃない~?それに・・・・こんなおばさんにおかしいよ~」と本気の
       求愛を受け、少したじろいでいるが嬉しそうでもある妻が苦笑いでバスタオルで体を隠しながら、寝転んだままで
 
手島    「大学生じゃダメなんです!僕、年上の色気のある落ち着いた女性じゃないと・・・・そのダメなんですよ・・・
       今日だけで良いですし・・・終わったら忘れますから今日あったこと全て・・・」
 
妻     「・・・・・・・う~ん・・・・手島君・・・・ゴムある?」
 
手島    「えっ?えっ?あっはい・・・・ありますが・・・えっ?良いんですか?」
 
妻     「・・・う~ん・・・・避妊してなら・・・今日のことなかったことにしてくれるんなら・・・お礼だしね・・・
       それに・・・もう私逝かされちゃってるし・・・実は、最近主人ともないし少ししたいかな・・・
       今日は何か身体が熱くて・・・それに私も恋愛感情とかじゃないけど手島君好きだよ。親切だし可愛いしね」
 
手島    「本当ですか!?(と握りこぶしを作り)実は僕さっきの○川さんの乱れる所見て既に限界きてたんですよ・・・・」
       妻の手を取り自分の股間へ、妻も抵抗せずそのまま触りながら握ったりし
 
妻     「えっ?手島君の・・・・・・これ・・・・」
 
手島    「大きいでしょ?同級生のと比べても・・・・・・三笹の湯行った時も僕より大きいのはまだ見たことないんですよ
       ・・・嫌ですか?」
 
妻     「ううん。そうじゃないけど・・・少しびっくりしたから・・・・身体が大きいもの・・・ここも大きくて
       当然なのかな?」
 
手島    「気にいってくれたら良いんですが・・」と手島が顔を近づけていき、キスをし寝転んだまま抱き合っています。
       徐々に手島が、白衣を脱ぎ黒のボクサーパンツ一枚になると、ボディビルダーのような身体が画面に移り、
       手島がバスタオルで体をくるんでいる妻を、キスをしながらお姫様だっこで抱え上げ
 
妻     「きゃっ!どこへいくの?」
 
手島    「マットは誰かさんのおもらしでびしょびしょですからね」
 
妻     「誰のせいでああなったのよ~?もうっ」と抱きかかえられたまま手島の肩を叩き、妻はそのままソファの向こうに
       あるベッドに連れて行かれ、ベッドの淵へ妻を座らせるとバスタオルを剥ぎ取られ、妻の股間に顔を埋めていく手島
 
手島    「○川さんのセルライト入のお汁僕が吸い尽くしてあげますよ」チュパチュパチュパチュパ
 
妻     「ちょっと~!!手島君・・・・あっあん・・・・そんな所舐めるの~きゃっやだっあああっ」
 
手島    「旦那さんは舐めてくれませんか?」チュパチュパ・・・・
 
妻     「うっうん・・・・・久々かも・・・あっあぁ・・・・手島君・・・すごい慣れてない?・・・はぁはぁ・・・
       ああっ!!だめっさっき逝ったばかりだからっ!あああっもうダメっ!!」と舐められただけで、そのままM字に
       なっていた妻がベッドに倒れこみ
 
手島    「○川さんは逝きやすいんですね~最近あまりしていなかったみたいですね」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・・手島君がうまいのよ・・・・はぁはぁはぁ・・・」と倒れた妻を手島が、顔の上に乗せ
       妻の顔を自分の股間へ近づけシックスナインの格好になり、手島が今度は股間を責めずに妻の太ももやヒップを
       鷲掴みにしたりお肉を揺らせたりしながら
 
手島    「○川さん・・・僕のパンツ脱がせてください・・・」
 
妻     「・・・・はぁはぁ・・・うっうん・・」と妻が手島の黒のパンツを脱がせると、バチン!と手島の勃起したモノが
       妻の顔に当たり
 
妻     「ひゃっ!!いたい・・・え~!!!えっえっ・・・嘘でしょ?」(僕も映像を見ながら声が出ました。うそやろ~?と)
       それくらい手島のものは激しく勃起しており、何よりサイズが長すぎます。
       妻は豊島のものを見て驚きながらも両手で掴み先を舐めて行きますが、妻が両手で握ってもまだ10cmほどは
       手から出ている感じで妻も口に含むのが精一杯の亀頭の太さで、竿と亀頭の部分のその差にも驚きました。
 
手島    「どうですか?口に入ります?んんっ○川さんもフェラうまいじゃないですか~?結構やってきましたね~さては・・・
       真面目そうにみえるのに・・・」チュパチュパチャプチャプとフェラをしながら妻が、
 
妻     「んんっんっ・・・そりゃ・・・この年だもの・・・」とだけ言いフェラを続けます。
       手島が揉みしだいていた妻の豊満な下半身から指マンに切り替え、
 
手島    「そうですか・・・結婚してからはあるんです?ご主人以外と?
 
妻     「あっあぁ・・・んんっ・・・」と指マンでまた感じさせられながら、フェラを続け質問には答えない妻。
       (早く答えろ~?と見ていた僕が思ってしまいました。)
 
手島    「どうなんです?言わないといじめちゃいますよ~」グチュグチュグチュグチュ!!!激しい手島の指での攻撃が、
       再度始まると妻もフェラができなくなり、またマッサージの時のような大きな声をださされ
 
妻     「やっいや~!!もうっもう許して・・・ああああっ!あんっ!!そこダメ~!!ダメダメダメダメ!あんっ!!!」
 
手島    「また逝っちゃいましたか?逝っても許さないですよ~」とさらに激しく指の出し入れをする手島に、また潮を吹かされ
 
妻     「ある!あります!あるから~!!!!きゃぁぁぁっ!!はぁはぁはぁ・・・」手島の顔に潮を吹いてしまい妻はそのまま
       ぐったりと手島にのしかかるように力が抜け
 
手島    「○川さん~これじゃ逆顔射ですよ~・・・・まぁ良いですけど・・・」と倒れ込んだ妻を丁寧にベッドに寝かせると
       立ち上がりタオルを取りに行き顔を拭きながらベッドに戻り妻に添い寝するように頭を撫でながら、

手島    「やっぱりあるんだ~○川さんみた

ひと夏の激しい体験

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。

私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、内心うらやましいな、と思いながら、
私には縁のない世界と考えてました。


高校2年の夏休みのことです。
私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。
かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。
そろそろ受験のことも考えなさいよ、と親はプレッシャーをかけてきます。
そんなこんなあって、休みの日中は近所の図書館で過ごすようになりました。

幸い本は好きでしたから、勉強道具を抱えて涼しい図書館の隅に陣取り、勉強に飽きたら本を読んで、
また思い出したように参考書を開くことの繰り返し。
うーん、確かに暗い子ですね。

図書館に通い始めて3日目くらいでした。

借りてた小説2~3冊をカウンターで返却してたら、隣にいた男の子が
「あっ、その本、あなたが借りてたんですね」と話しかけてきました。

初めて見る子です。
たぶん私と同年代。

その子、同じ本を読もうと思ったら貸し出し中で、カウンターで返却予定日を聞こうと
してたようです。

「へえ、○○さんの本、お好きなんですか?」

私は何の気なしに聞いてみました。
その作家、父の趣味で私も読み始めたんですが、どっちかというと中高年に愛読者が多いイメージ。
自分を棚に上げて何ですけど、高校生が読むなんて珍しいな、と思ったんです。

「母が好きなんです。オバさん向けと思ってたけど、意外と面白いですよね」
「あっ、やっぱりそう思います?」

後から考えると、この時点でもう普通じゃなかったんですよね。
いくら好きな作家が同じだからって、初対面の男の子と気安く話すなんて、人見知りするいつもの
私じゃ考えられないことです。

ところが、その日の私は違いました。
自分でも驚くくらい自然な会話。
彼の方も違和感を覚えなかったらしく、閲覧室わきの喫茶コーナーに移動して、ひとしきりその作家の
話で盛り上がりました。

男の子は「慎一郎」と名乗りました。私と同じ高校2年生。
東京に住んでて、夏休みを利用して祖父母宅に遊びに来たそうです。

「この図書館、よく来るの?」
「あ、うん。だいたい毎日…」
「じゃあ、また会えるかもね」

慎一郎君の優しい笑顔に、私は思わず真っ赤になってしまいました。


帰宅してからも、ずっと慎一郎君のことが頭から離れませんでした。
食事中もボーッとして、母に「惚けるには早いわよ」と笑われたり。

慎一郎君は、別に人目を引くようなハンサムじゃありません。
むしろ見た目は地味で、今の感覚ならフツメンと分類されるんでしょう。
好きだった俳優に似てるわけでもないんですが、何と言ったらいいのか、ずっと昔から知ってるような、
不思議な親近感を覚えました。

私が小さい頃に憧れた従兄のカズキさんに、少し似てたせいかもしれません。
従兄は私より8歳上ですが、20代半ばで落ち着いてしまった当時の彼でなく、小学生だった私が思いを寄せた
高校時代のカズキさん、という感じです。

翌日、開館時刻を待ちかねるように、私は勉強道具を抱え図書館に行きました。
当時の私は普段からノーメークでしたが、お気に入りのワンピースを着て、髪もいつもより念入りにセット。
自分でおかしくなるほど気合いが入ってます。

朝一番の図書館なんて、いるのはお年寄りと受験生ばかり。
誰かが閲覧室に入ってくるたび、ハッとして入り口を見る自分が滑稽でした。

「また会ったね」

慎一郎君が来たのはお昼前。彼の顔を見た瞬間、心臓がドキドキして頬がカーッと熱くなるのが
分かりました。

前日と同様、閲覧室で並んで読書してから、喫茶コーナーで少しお喋り。
「お腹すいたね」という彼の提案で、近くの喫茶店でランチを取りました。

同年代の男性と2人で食事なんて初めて。舞い上がって味も覚えてません。

食事後、慎一郎君が「街を見たいな」と言い出して、2人で市内を散策。
地方の小都市で有名な観光地もありませんが、川沿いの遊歩道はきれいです。
誰かの歌じゃありませんが「これはデートなの?」と自分に問いかけながら、まるで雲の上を歩くような
フワフワした気分でしたね。

日が傾いた頃、自宅近くまで送ってもらい、近所の公園のベンチに並んで腰掛けて、
いろんな話をしました。
テンションが高かったせいでしょう。
自分でも驚くほど饒舌でした。

慎一郎君は穏やかな笑顔で、私の取りとめない話を聞いてくれます。
今にして思うと、普段おとなしいんだから、もう少しおしとやかに振る舞えば、と恥ずかしくなりますが、
彼ならどんな話も受け止めてくれそうに思えました。

「じゃあ僕、そろそろ帰るよ」

彼がこう言った時は、真剣に『もうちょっと一緒にいて!』と思いました。
私の泣きそうな表情がおかしかったのか、慎一郎君はニコッと微笑むと、
私の肩に手を置きます。笑顔が近づいてきました。

えっ…?

ちょっと遅めのファーストキスでした。
心の準備が出来てなかったのもあって、頭の中はプチパニック。
唇を重ねたのは10秒かそこらだと思いますが、私は完全に魂を抜かれたように、しばらく呆然と
その場に立ち尽くしてました。

慎一郎君の
「じゃあ、また明日。図書館でね」という声が、いつまでもいつまでも耳の中に残ってました。


出会ってたった2日で、私は完全に「恋の病」を患いました。

それまでも気になる男の子はいましたが、今回はもう次元が違うって感じです。
寝ても覚めても慎一郎君の笑顔を思い浮かべ、柔らかな唇の感触を思い出してはお風呂でも机の前でも独り
ニヤニヤ。完全に変な女だったと思います。

そして翌日、やっぱり開館時刻から図書館で慎一郎君を待ちました。

彼が来たのは前日と同様、お昼ごろです。
近くのファストフードで昼食を取り、前の日とは違う方面を散策。
2人並んで歩きながらずっと手をつないでくれて、私はもう地上3センチくらいを漂ってる気分でした。

この日、帰りに寄ったのはうちの近所にある小さな神社。
もう随分前から神職は不在で、私が幼い頃から遊び場にしてた所です。

無人の社務所には1カ所だけ鍵のかからない窓があって、奥は物置のような部屋。
忍び込んだのは5年ぶりくらいでしたが、私にとっては「秘密の隠れ家」でした。

畳敷きの小汚い部屋に、お祭りの時に使う神具の類が置いてあります。
幼い頃は親に怒られると、ここに隠れてほとぼりが冷めるのを待ったものでした。
もっとも、暗くなると気味悪くて、怒られるの覚悟で家に戻ってましたけど。

「へえ、こんな場所があるんだ」

慎一郎君は珍しそうに、神具や部屋の隅にある小さなお神輿を見て回ります。
閉ざされた空間に彼と2人きり。その事実だけで私の胸は高鳴りました。
緊張を見透かしたように、慎一郎君は私の隣に来ると、そっと肩を抱きました。

前の日よりも熱いキス。口の中に舌が侵入してきます。
慎一郎君は硬直する私の体を抱き、優しく畳の上に横たえました。

あとはなすがまま。下着を脱がされ股間をまさぐられた時は、自分でもびっくりするくらい
濡れてました。
慎一郎君は、私の体を知り尽くしたかのような巧みな指使い。
自分で慰めるのとは比べものにならない快感に、私は何度も絶頂に達しました。

「大好き…だよ」

囁くような声と同時に侵入してきた彼のモノは、熱くて硬くて大きかったです。
初体験を済ませた友達から「鉄の棒か何か突っ込まれる感じ」と聞いてましたが、下半身全体が
裂けるというか、壊れてしまうような錯覚を覚えました。

もちろん痛かったし、少しですが出血もしました。
でも、それ以上の幸福感に満たされてましたね。
陳腐な表現ですが「愛する人と一つになれた悦び」というやつです。

私が初めてと知って気を使ったのか、慎一郎君はそれほど動きません。
強く抱き締め、耳元で「大丈夫だよ」と何度も囁いてくれて、最後の方になって慣らすように
ゆっくり出し入れした感じでした。

私の方は痛みと緊張と幸福で頭が一杯。いつ彼が終わったかも覚えてません。
終わってから、彼が血の滲んだ私の股間をティッシュで優しく拭き、いつまでも強く強く抱き締めて
くれたのは、強く記憶に残ってます。


それからというもの、デートの帰りは毎回、神社に立ち寄るようになりました。
もちろんセックスが目的。今も信じられませんが、いつも誘うのは私の方です。

2回目の時はまだ鈍痛が残りましたが、それでも気持ち良さが勝りました。
3回目になるともう完全に快楽の虜。初体験が遅かったせいか、それまでの鬱憤を晴らすかのように、
ひたすらのめり込んだ感じです。

初めてだし比較もできないんですが、慎一郎君は…凄かったです。
まるでずっと前から私の体を熟知してるように、着実にポイントを刺激。
毎回、指先と口で何度も何度も絶頂に導かれました。
本当に上手でした。

そして、子宮の奥深くまで貫くかれるような強烈な挿入。
初めはゆっくり、やがて徐々に激しさを増して、途中でグラインドさせるように動かしたり。
その間も両手と舌で乳房やら首筋やら、私の弱いポイントを攻めてきます。

恥ずかしい話、毎回のように失神するまでイカされ続けました。
大好きな人の前なのに、気付いたら失禁してたことすらあります。
終わるたび、脳味噌がトロけそうな快感と疲労感でぐったりしたものです。

近所の人がたまに参拝するだけの寂れた神社です。
参拝者も奥の社務所までは立ち寄りませんから、見られる心配はありませんが、耳を澄ましたら私の喘ぎ声が
外まで漏れてたかもしれません。


慎一郎君との密会は2週間、毎日続きました。

その間、座位、騎乗位、バックと体位もいろいろ試してみました。
どれも死ぬほど気持ち良かったですが、私はやっぱり正常位がお気に入り。
強く抱き締められたまま、耳元で「素敵だよ」「大好きだ」と囁かれると、このままどうなってもいい、
と思えるほど幸せでした。

8月の半ばです。1週間ほど九州にある本家に行くことになりました。
私としては、家で留守番して慎一郎君との逢瀬を続けたかったんですが、うちの一族は毎年お盆に本家へ
行くのがしきたり。
私に決定権はありません。

出発の前日、1週間ほど家を空けると伝えたら、
慎一郎君は「そうか、しばらく会えないんだね」と少し寂しそうな表情。
その日はいつにも増して、激しく私を求めてきました。

2度、3度と気を失うまでイカされ、ぐったりした私の耳元で彼が囁きます。

「ねえ、中に出していい?」

当時の私は、もちろん基礎体温なんてつけてませんし、危険日も安全日も雑誌で読んだ
程度のあやふやな知識。
ところが私は、ほとんど無意識のうちに「出して」と懇願してました。

なんであんなことを言ったのか、今でも理解できません。
ですが私は、慎一郎君にしがみつきながら何度も「出して」と叫んでました。

それまで経験したことないほどの激しいストロークに、
快楽にまみれどこかへ落ちていくような感覚。薄れゆく意識の中で、体内で熱い液体が発射されたのを
はっきりと感じました。

終わってからも後悔はなかったですね。それどころか、愚かと言っていいのか
「もし妊娠してたら、絶対に産むんだ!」と固く決心してました。

別れ際、普段よりずっと熱いキスを交わしながら、このまま慎一郎君がどこかへ行ってしまうんじゃないか、
という漠然とした不安に襲われました。
泣きそうな表情を見て、彼は優しく微笑みます。

「大丈夫。また会えるよ」



結論から言うと、それが慎一郎君を見た最後でした。
といっても死別したわけじゃなく、会う機会がなくなっただけですが。
ちなみに本家に行ってる間に、幸いにも生理は来てくれました。

自宅に戻った私は翌朝、開館を待ちかねたように図書館へ。
しかし、いくら待っても、閉館時間になっても彼は姿を見せませんでした。
次の日も、その次の日も同じ。夕方にはあの神社で彼を待ち続けました。

携帯電話もメールもない時代です。教えてもらった電話番号は不通。
彼からも電話が来ないとなると、高校生の私に連絡を取る手段はありません。
夏休みが終わるまで、私は絶望的な思いで図書館へ通い続けました。

しばらくは慎一郎君のことを思い出しては、毎晩のように泣き明かしました。
あまりの落ち込みように、両親や友達はかなり心配したようです。
一番の親友だった女子にだけは、慎一郎君のことを打ち明けましたが、彼女は
「言いにくいけど、遊ばれたんじゃない?」と気の毒がるだけでした。

2学期に入って、なぜか学校で男子2人に相次いで告白されました。
それまでだとあり得ないことです。
ほんの短期間ですが慎一郎君と交際して、男性に対して構えてた部分がなくなったからかな、
という気もします。

ですが、私はどっちの申し出も断りました。自分では絶対に納得できない形で慎一郎君と離れ、とても他の人と
お付き合いする気になれなかったんです。

結局、高校時代は独り身で過ごし、ちゃんとした彼氏ができたのは短大生の時。
お相手は少し遊び人風の大学生で、なかなかのハンサムガイでしたが、言動が荒っぽくてあまりいい
思い出はありません。
セックスも乱暴で苦痛。結局、交際1年ほどで別れてしまいました。

就職して2年目、友人の紹介で出会ったのが今の主人です。
10歳上で、当時の私から見たらとてつもなく「大人」に感じましたが、包容力ある人柄に好感を抱き、
2年の交際期間を経てゴールインしました。

その頃には、さすがに高校時代の心の傷は癒えてました。

だけど主人の笑顔って、どこか慎一郎君の面影があるんですよね。
彼があのまま30代になったら、こんな大人になったのかな、という感じ。
もちろん内緒ですが、無意識のうちに初恋の人の影を追ってたのかもしれません。


「女の恋は上書き保存」というのがどこまで本当か知りませんが、主人と交際するようになって、慎一郎君のことを
思い出すこともなくなりました。
ほんの5年前というのは今の感覚で、若い頃の5年間て大きいんですよね。
結婚2年目、25歳の時には長男にも恵まれ、今じゃ平凡なお母さんです。

主人とのセックスは快楽というより、落ち着いて愛を確かめ合う感じですね。
サイズの違いもあるけど、慎一郎君みたいに全身を揺さぶる激しさはありません。
何度もイッて気が遠くなることはありませんが、精神的には満たされますよ。
こういうのって、やっぱり比較の問題じゃないと思います。

主人の年齢もあって最近はすっかりご無沙汰ですけど、別に不満じゃありません。
性的に満たされない主婦が不倫に走るなんて話をよく聞きますが、私とは無縁の世界。
もともとそっち方面は淡泊なのかもしれません。
高2の夏休みの激しい2週間は、特殊というか異常な時期だったんでしょう。

息子は高校1年生。どっちかと言えば、主人に似てるかもしれません。
近眼まで主人に似て、小学生時代からメガネです。
それでも優しい子に育って、反抗期らしい反抗期もありませんでした。
親ばかですが、素直な良い子ですよ。

それでも中学に入った頃から、色気づいたのか髪を長く伸ばすようになって。
本人はアイドルタレントばりのロン毛を気取ってるようですけど、何だかヘルメットみたい。
いい加減、切りなさいと言ってるんですけどね。


この夏、3年ぶりに実家へ帰りました。

主人の都合が付く期間と、息子の部活の合宿が1日だけ重なったんですが、主人が気を使ってくれて、
私だけ先に里帰りさせてもらいました。
両親は70代ですが健在。
久しぶりに親子水入らずの楽しい時間を過ごしました。

帰省2日目、生まれ育った近所を散策しました。
新しいビルが建ったり街はそれなりに変わりましたが、川辺の遊歩道はそのまま。
懐かしい気分に浸って家に戻る途中、ふと神社の鳥居が目に入りました。

高2の時、あの激しい夏を過ごした思い出の神社です。
導かれるように、という言い方も変ですが、深く考えず足を踏み入れました。

境内は昔と同じ。社務所もかなりボロくなってましたが、そのままです。
1カ所だけ鍵の掛からない窓もあの頃と一緒。思い切って忍び込んでみました。

奥の部屋は、さすがに畳は交換したらしく少し新しくなってましたが、神具が雑に置いてあるかび臭い
雰囲気は、二十数年前と全く変わりません。

ここで処女を失い、性の悦びを知ったんだと思うと、少し恥ずかしい気持ち。
とはいえ、落ち着いて思い出に浸れるのも、月日が経ったせいなんでしょう。
懐かしくてボーッとしてると、いきなり携帯が鳴りました。息子からでした。

『今、お爺ちゃん家に着いた。どこにいるの?』
「近所の○○神社って所。お爺ちゃん家から歩いてすぐよ」
『神社? 行っていい?』

息子に神社の場所と、ついでに社務所の鍵の掛からない窓も伝えました。
こんな汚い物置部屋、子供に見せても仕方ないんですけどね。


それから5分後、窓がガタガタと開く音がして、息子が入ってきました。

「うわっ、きったねえ部屋。母さん、こんな所で何してんの?」
「うーん、ちょっと思い出にね…」

振り向いて息子の姿を見たとき、私は言葉を失いました。

「へへっ、驚いた? 髪切らないと合宿に参加させないって、先輩に言われてさ」
「‥‥‥」
「ここまで短くしたのって、小学校のとき以来だよね。なんか涼しくなった」
「‥‥‥」
「ついでにさ、メガネもコンタクトに変えたんだ。練習の邪魔だったし」
「‥‥‥」
「度が合わなくなったって言ったら、父さんが買ってくれたの。似合う?」
「‥‥‥」
「母さん、どしたの? 何か変だよ」

畳の部屋に立っていたのは、二十数年前に見た慎一郎君そのものでした。
息子…いえ慎一郎君は、あの日と同じ笑顔で、ゆっくり私に近づいてきました。

ひと夏の激しい体験

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。

私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、
内心うらやましいな、と思いながら、私には縁のない世界と考えてました。


高校2年の夏休みのことです。私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。
かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。
そろそろ受験のことも考えなさいよ、と親はプレッシャーをかけてきます。
そんなこんなあって、休みの日中は近所の図書館で過ごすようになりました。

幸い本は好きでしたから、勉強道具を抱えて涼しい図書館の隅に陣取り、
勉強に飽きたら本を読んで、また思い出したように参考書を開くことの繰り返し。
うーん、確かに暗い子ですね。

図書館に通い始めて3日目くらいでした。

借りてた小説2~3冊をカウンターで返却してたら、隣にいた男の子が
「あっ、その本、あなたが借りてたんですね」と話しかけてきました。

初めて見る子です。たぶん私と同年代。

その子、同じ本を読もうと思ったら貸し出し中で、
カウンターで返却予定日を聞こうとしてたようです。

「へえ、○○さんの本、お好きなんですか?」

私は何の気なしに聞いてみました。その作家、父の趣味で私も読み始めたんですが、
どっちかというと中高年に愛読者が多いイメージ。自分を棚に上げて何ですけど、
高校生が読むなんて珍しいな、と思ったんです。

「母が好きなんです。オバさん向けと思ってたけど、意外と面白いですよね」
「あっ、やっぱりそう思います?」

後から考えると、この時点でもう普通じゃなかったんですよね。
いくら好きな作家が同じだからって、初対面の男の子と気安く話すなんて、
人見知りするいつもの私じゃ考えられないことです。

ところが、その日の私は違いました。自分でも驚くくらい自然な会話。
彼の方も違和感を覚えなかったらしく、閲覧室わきの喫茶コーナーに移動して、
ひとしきりその作家の話で盛り上がりました。

男の子は「慎一郎」と名乗りました。私と同じ高校2年生。
東京に住んでて、夏休みを利用して祖父母宅に遊びに来たそうです。

「この図書館、よく来るの?」
「あ、うん。だいたい毎日…」
「じゃあ、また会えるかもね」

慎一郎君の優しい笑顔に、私は思わず真っ赤になってしまいました。


帰宅してからも、ずっと慎一郎君のことが頭から離れませんでした。
食事中もボーッとして、母に「惚けるには早いわよ」と笑われたり。

慎一郎君は、別に人目を引くようなハンサムじゃありません。
むしろ見た目は地味で、今の感覚ならフツメンと分類されるんでしょう。
好きだった俳優に似てるわけでもないんですが、何と言ったらいいのか、
ずっと昔から知ってるような、不思議な親近感を覚えました。

私が小さい頃に憧れた従兄のカズキさんに、少し似てたせいかもしれません。
従兄は私より8歳上ですが、20代半ばで落ち着いてしまった当時の彼でなく、
小学生だった私が思いを寄せた高校時代のカズキさん、という感じです。

翌日、開館時刻を待ちかねるように、私は勉強道具を抱え図書館に行きました。
当時の私は普段からノーメークでしたが、お気に入りのワンピースを着て、
髪もいつもより念入りにセット。自分でおかしくなるほど気合いが入ってます。

朝一番の図書館なんて、いるのはお年寄りと受験生ばかり。
誰かが閲覧室に入ってくるたび、ハッとして入り口を見る自分が滑稽でした。

「また会ったね」

慎一郎君が来たのはお昼前。彼の顔を見た瞬間、
心臓がドキドキして頬がカーッと熱くなるのが分かりました。

前日と同様、閲覧室で並んで読書してから、喫茶コーナーで少しお喋り。
「お腹すいたね」という彼の提案で、近くの喫茶店でランチを取りました。
同年代の男性と2人で食事なんて初めて。舞い上がって味も覚えてません。

食事後、慎一郎君が「街を見たいな」と言い出して、2人で市内を散策。
地方の小都市で有名な観光地もありませんが、川沿いの遊歩道はきれいです。
誰かの歌じゃありませんが「これはデートなの?」と自分に問いかけながら、
まるで雲の上を歩くようなフワフワした気分でしたね。

日が傾いた頃、自宅近くまで送ってもらい、
近所の公園のベンチに並んで腰掛けて、いろんな話をしました。
テンションが高かったせいでしょう。自分でも驚くほど饒舌でした。

慎一郎君は穏やかな笑顔で、私の取りとめない話を聞いてくれます。
今にして思うと、普段おとなしいんだから、もう少しおしとやかに振る舞えば、
と恥ずかしくなりますが、彼ならどんな話も受け止めてくれそうに思えました。

「じゃあ僕、そろそろ帰るよ」

彼がこう言った時は、真剣に『もうちょっと一緒にいて!』と思いました。
私の泣きそうな表情がおかしかったのか、慎一郎君はニコッと微笑むと、
私の肩に手を置きます。笑顔が近づいてきました。

えっ…?

ちょっと遅めのファーストキスでした。心の準備が出来てなかったのもあって、
頭の中はプチパニック。唇を重ねたのは10秒かそこらだと思いますが、
私は完全に魂を抜かれたように、しばらく呆然とその場に立ち尽くしてました。

慎一郎君の「じゃあ、また明日。図書館でね」という声が、
いつまでもいつまでも耳の中に残ってました。


出会ってたった2日で、私は完全に「恋の病」を患いました。

それまでも気になる男の子はいましたが、今回はもう次元が違うって感じです。
寝ても覚めても慎一郎君の笑顔を思い浮かべ、柔らかな唇の感触を思い出しては
お風呂でも机の前でも独りニヤニヤ。完全に変な女だったと思います。

そして翌日、やっぱり開館時刻から図書館で慎一郎君を待ちました。

彼が来たのは前日と同様、お昼ごろです。近くのファストフードで昼食を取り、
前の日とは違う方面を散策。2人並んで歩きながらずっと手をつないでくれて、
私はもう地上3センチくらいを漂ってる気分でした。

この日、帰りに寄ったのはうちの近所にある小さな神社。
もう随分前から神職は不在で、私が幼い頃から遊び場にしてた所です。
無人の社務所には1カ所だけ鍵のかからない窓があって、奥は物置のような部屋。
忍び込んだのは5年ぶりくらいでしたが、私にとっては「秘密の隠れ家」でした。

畳敷きの小汚い部屋に、お祭りの時に使う神具の類が置いてあります。
幼い頃は親に怒られると、ここに隠れてほとぼりが冷めるのを待ったものでした。
もっとも、暗くなると気味悪くて、怒られるの覚悟で家に戻ってましたけど。

「へえ、こんな場所があるんだ」

慎一郎君は珍しそうに、神具や部屋の隅にある小さなお神輿を見て回ります。
閉ざされた空間に彼と2人きり。その事実だけで私の胸は高鳴りました。
緊張を見透かしたように、慎一郎君は私の隣に来ると、そっと肩を抱きました。

前の日よりも熱いキス。口の中に舌が侵入してきます。
慎一郎君は硬直する私の体を抱き、優しく畳の上に横たえました。

あとはなすがまま。下着を脱がされ股間をまさぐられた時は、
自分でもびっくりするくらい濡れてました。
慎一郎君は、私の体を知り尽くしたかのような巧みな指使い。
自分で慰めるのとは比べものにならない快感に、私は何度も絶頂に達しました。

「大好き…だよ」

囁くような声と同時に侵入してきた彼のモノは、熱くて硬くて大きかったです。
初体験を済ませた友達から「鉄の棒か何か突っ込まれる感じ」と聞いてましたが、
下半身全体が裂けるというか、壊れてしまうような錯覚を覚えました。

もちろん痛かったし、少しですが出血もしました。
でも、それ以上の幸福感に満たされてましたね。
陳腐な表現ですが「愛する人と一つになれた悦び」というやつです。

私が初めてと知って気を使ったのか、慎一郎君はそれほど動きません。
強く抱き締め、耳元で「大丈夫だよ」と何度も囁いてくれて、
最後の方になって慣らすようにゆっくり出し入れした感じでした。

私の方は痛みと緊張と幸福で頭が一杯。いつ彼が終わったかも覚えてません。
終わってから、彼が血の滲んだ私の股間をティッシュで優しく拭き、
いつまでも強く強く抱き締めてくれたのは、強く記憶に残ってます。


それからというもの、デートの帰りは毎回、神社に立ち寄るようになりました。
もちろんセックスが目的。今も信じられませんが、いつも誘うのは私の方です。

2回目の時はまだ鈍痛が残りましたが、それでも気持ち良さが勝りました。
3回目になるともう完全に快楽の虜。初体験が遅かったせいか、
それまでの鬱憤を晴らすかのように、ひたすらのめり込んだ感じです。

初めてだし比較もできないんですが、慎一郎君は…凄かったです。
まるでずっと前から私の体を熟知してるように、着実にポイントを刺激。
毎回、指先と口で何度も何度も絶頂に導かれました。本当に上手でした。

そして、子宮の奥深くまで貫くかれるような強烈な挿入。初めはゆっくり、
やがて徐々に激しさを増して、途中でグラインドさせるように動かしたり。
その間も両手と舌で乳房やら首筋やら、私の弱いポイントを攻めてきます。

恥ずかしい話、毎回のように失神するまでイカされ続けました。
大好きな人の前なのに、気付いたら失禁してたことすらあります。
終わるたび、脳味噌がトロけそうな快感と疲労感でぐったりしたものです。

近所の人がたまに参拝するだけの寂れた神社です。
参拝者も奥の社務所までは立ち寄りませんから、見られる心配はありませんが、
耳を澄ましたら私の喘ぎ声が外まで漏れてたかもしれません。


慎一郎君との密会は2週間、毎日続きました。

その間、座位、騎乗位、バックと体位もいろいろ試してみました。
どれも死ぬほど気持ち良かったですが、私はやっぱり正常位がお気に入り。
強く抱き締められたまま、耳元で「素敵だよ」「大好きだ」と囁かれると、
このままどうなってもいい、と思えるほど幸せでした。

8月の半ばです。1週間ほど九州にある本家に行くことになりました。
私としては、家で留守番して慎一郎君との逢瀬を続けたかったんですが、
うちの一族は毎年お盆に本家へ行くのがしきたり。私に決定権はありません。

出発の前日、1週間ほど家を空けると伝えたら、
慎一郎君は「そうか、しばらく会えないんだね」と少し寂しそうな表情。
その日はいつにも増して、激しく私を求めてきました。

2度、3度と気を失うまでイカされ、ぐったりした私の耳元で彼が囁きます。

「ねえ、中に出していい?」

当時の私は、もちろん基礎体温なんてつけてませんし、
危険日も安全日も雑誌で読んだ程度のあやふやな知識。
ところが私は、ほとんど無意識のうちに「出して」と懇願してました。

なんであんなことを言ったのか、今でも理解できません。
ですが私は、慎一郎君にしがみつきながら何度も「出して」と叫んでました。

それまで経験したことないほどの激しいストロークに、
快楽にまみれどこかへ落ちていくような感覚。薄れゆく意識の中で、
体内で熱い液体が発射されたのをはっきりと感じました。

終わってからも後悔はなかったですね。それどころか、愚かと言っていいのか
「もし妊娠してたら、絶対に産むんだ!」と固く決心してました。

別れ際、普段よりずっと熱いキスを交わしながら、このまま慎一郎君が
どこかへ行ってしまうんじゃないか、という漠然とした不安に襲われました。
泣きそうな表情を見て、彼は優しく微笑みます。

「大丈夫。また会えるよ」



結論から言うと、それが慎一郎君を見た最後でした。
といっても死別したわけじゃなく、会う機会がなくなっただけですが。
ちなみに本家に行ってる間に、幸いにも生理は来てくれました。

自宅に戻った私は翌朝、開館を待ちかねたように図書館へ。
しかし、いくら待っても、閉館時間になっても彼は姿を見せませんでした。
次の日も、その次の日も同じ。夕方にはあの神社で彼を待ち続けました。

携帯電話もメールもない時代です。教えてもらった電話番号は不通。
彼からも電話が来ないとなると、高校生の私に連絡を取る手段はありません。
夏休みが終わるまで、私は絶望的な思いで図書館へ通い続けました。

しばらくは慎一郎君のことを思い出しては、毎晩のように泣き明かしました。
あまりの落ち込みように、両親や友達はかなり心配したようです。
一番の親友だった女子にだけは、慎一郎君のことを打ち明けましたが、
彼女は「言いにくいけど、遊ばれたんじゃない?」と気の毒がるだけでした。

2学期に入って、なぜか学校で男子2人に相次いで告白されました。
それまでだとあり得ないことです。ほんの短期間ですが慎一郎君と交際して、
男性に対して構えてた部分がなくなったからかな、という気もします。

ですが、私はどっちの申し出も断りました。自分では絶対に納得できない形で
慎一郎君と離れ、とても他の人とお付き合いする気になれなかったんです。

結局、高校時代は独り身で過ごし、ちゃんとした彼氏ができたのは短大生の時。
お相手は少し遊び人風の大学生で、なかなかのハンサムガイでしたが、
言動が荒っぽくてあまりいい思い出はありません。
セックスも乱暴で苦痛。結局、交際1年ほどで別れてしまいました。

就職して2年目、友人の紹介で出会ったのが今の主人です。
10歳上で、当時の私から見たらとてつもなく「大人」に感じましたが、
包容力ある人柄に好感を抱き、2年の交際期間を経てゴールインしました。

その頃には、さすがに高校時代の心の傷は癒えてました。

だけど主人の笑顔って、どこか慎一郎君の面影があるんですよね。
彼があのまま30代になったら、こんな大人になったのかな、という感じ。
もちろん内緒ですが、無意識のうちに初恋の人の影を追ってたのかもしれません。


「女の恋は上書き保存」というのがどこまで本当か知りませんが、
主人と交際するようになって、慎一郎君のことを思い出すこともなくなりました。
ほんの5年前というのは今の感覚で、若い頃の5年間て大きいんですよね。
結婚2年目、25歳の時には長男にも恵まれ、今じゃ平凡なお母さんです。

主人とのセックスは快楽というより、落ち着いて愛を確かめ合う感じですね。
サイズの違いもあるけど、慎一郎君みたいに全身を揺さぶる激しさはありません。
何度もイッて気が遠くなることはありませんが、精神的には満たされますよ。
こういうのって、やっぱり比較の問題じゃないと思います。

主人の年齢もあって最近はすっかりご無沙汰ですけど、別に不満じゃありません。
性的に満たされない主婦が不倫に走るなんて話をよく聞きますが、
私とは無縁の世界。もともとそっち方面は淡泊なのかもしれません。
高2の夏休みの激しい2週間は、特殊というか異常な時期だったんでしょう。

息子は高校1年生。どっちかと言えば、主人に似てるかもしれません。
近眼まで主人に似て、小学生時代からメガネです。それでも優しい子に育って、
反抗期らしい反抗期もありませんでした。親ばかですが、素直な良い子ですよ。

それでも中学に入った頃から、色気づいたのか髪を長く伸ばすようになって。
本人はアイドルタレントばりのロン毛を気取ってるようですけど、
何だかヘルメットみたい。いい加減、切りなさいと言ってるんですけどね。


この夏、3年ぶりに実家へ帰りました。

主人の都合が付く期間と、息子の部活の合宿が1日だけ重なったんですが、
主人が気を使ってくれて、私だけ先に里帰りさせてもらいました。
両親は70代ですが健在。久しぶりに親子水入らずの楽しい時間を過ごしました。

帰省2日目、生まれ育った近所を散策しました。
新しいビルが建ったり街はそれなりに変わりましたが、川辺の遊歩道はそのまま。
懐かしい気分に浸って家に戻る途中、ふと神社の鳥居が目に入りました。

高2の時、あの激しい夏を過ごした思い出の神社です。
導かれるように、という言い方も変ですが、深く考えず足を踏み入れました。

境内は昔と同じ。社務所もかなりボロくなってましたが、そのままです。
1カ所だけ鍵の掛からない窓もあの頃と一緒。思い切って忍び込んでみました。

奥の部屋は、さすがに畳は交換したらしく少し新しくなってましたが、
神具が雑に置いてあるかび臭い雰囲気は、二十数年前と全く変わりません。

ここで処女を失い、性の悦びを知ったんだと思うと、少し恥ずかしい気持ち。
とはいえ、落ち着いて思い出に浸れるのも、月日が経ったせいなんでしょう。
懐かしくてボーッとしてると、いきなり携帯が鳴りました。息子からでした。

『今、お爺ちゃん家に着いた。どこにいるの?』
「近所の○○神社って所。お爺ちゃん家から歩いてすぐよ」
『神社? 行っていい?』

息子に神社の場所と、ついでに社務所の鍵の掛からない窓も伝えました。
こんな汚い物置部屋、子供に見せても仕方ないんですけどね。


それから5分後、窓がガタガタと開く音がして、息子が入ってきました。

「うわっ、きったねえ部屋。母さん、こんな所で何してんの?」
「うーん、ちょっと思い出にね…」

振り向いて息子の姿を見たとき、私は言葉を失いました。

「へへっ、驚いた? 髪切らないと合宿に参加させないって、先輩に言われてさ」
「‥‥‥」
「ここまで短くしたのって、小学校のとき以来だよね。なんか涼しくなった」
「‥‥‥」
「ついでにさ、メガネもコンタクトに変えたんだ。練習の邪魔だったし」
「‥‥‥」
「度が合わなくなったって言ったら、父さんが買ってくれたの。似合う?」
「‥‥‥」
「母さん、どしたの? 何か変だよ」

畳の部屋に立っていたのは、二十数年前に見た慎一郎君そのものでした。
息子…いえ慎一郎君は、あの日と同じ笑顔で、ゆっくり私に近づいてきました。

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」



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