萌え体験談

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主婦

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと
思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング
などを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。
彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって
いました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。

時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら
触れて来る様になったんです。
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日
 「恵ちゃん!オナニーとかするの?」
 「え~しませんよ!」
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」
 「ん~そうなんだ!アソコ淋しくない?」
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」
 「恵ちゃん!Mでしょ!」
 「えっ・・・」
 「図星だ!」
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」
そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。
 「友紀さん?」
 「ねぇ!私の事嫌い?」
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」
友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていて
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
 「恵ちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」
そう言いながら私にディープキスをしてきました。
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は
意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。
友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、
 「恵ちゃん!どうだった?」
 「えっ・・・気持ちよかったです」
 「そう!旦那より良かった?」
 「え~」
 「そろそろ迎えに行こうか?」
何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ
気にする事無いんだ!と思ったんです。

翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。
それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
 「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
 「恵ちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
ヘロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。

そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られマンコにはピアスが開けられたんです。
玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されて
いました。

もう終わりにしないと旦那にも何れバレテしまう。そうなれば家庭も・・・。
そう思い居ながらも。彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ
玩具で逝かされる私。そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。
 「恵ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
 「そ・そんな!そこは・・・」
 「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
 「友紀さん!もう許して・・・」
 「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
 「それは・・・」
彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして
限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。
何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を
味わい、潮を噴いていました。
新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴!
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。
息子の向かえは浣腸液で満たされたアナルに栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる浣腸液が太股を伝って流れます。
子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。

そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、
夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。
アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。

そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。

友達との旅行先で

40代主婦です先日
パート先のお友達Aさんと温泉ツアーに行ったときの話です

夕食後ラウンジで30代位の若い男性3人組に声を掛けられ
一緒に飲む事になりました
盛り上がって来た頃に
「僕らの部屋に来ない?」っと言われ
”熟女の人妻よ~ そんなの怪しいわぁ~”って
冗談っぽく笑って返してたのに
酔ってハイテンションだったAさんは
”旦那も外で遊んでるんだからぁ~
    ちょっとくらいは私達もいいわよ~”って

なぜか4対1みたいな感じになっちゃって
放っておくことも出来ないので一緒に着いて行きましたが

部屋に入ると一転
下ネタばかりになってきて
どさくさにAさんの体に触れてきてたので
なんだかやばい感じ、、、って思ってたら

ハイテンションのAさんの方が
”今のとこ感じちゃうんですけど~”とか言いだしちゃって、、

当然男達は火が付いちゃって
Aさんの体を触りまくって、、、
くすぐったいAさんはは笑いながら体をくねらせていましたが
男達の完全な策略で浴衣が脱げてきちゃって
おっぱいポロン~ 上半身裸に、、、

それでもAさん
そんなに隠す事もなく
「もぅ~エッチなんだから~ あなた達もちん○見せなさいよ~」って、、

そしたら男達は更に盛り上がっちゃって!
「ちん○ならこっちでしょう~」って
Aさんの浴衣の裾を持って大きく広げちゃったら

Aさん帯はあるけど浴衣はシーツみたいになっちゃって
もうほとんどパンティー1枚! しかもセクシーなやつなんだもの、、、

そんな格好で3人の男に囲まれてるのに
慌てる様子もないAさん・・・

なんか女~ってフェロモンが出てる感じがして
私ジンジン熱くなって来ちゃって

男達がパンティーに手を掛けてもそのままのAさん、、

そこでやっと
”ぇ、え、それは、、”って言いましたが

それと同時に脱がされちゃって!

そしたら
Aさん!私が居た事を忘れてたように急に起き上がって

私に近付いて、”よう子ちゃんだけずる~い!”って

私の浴衣をすごい力で、、、
”ぇ、ぇ?”って言ってる間に私もパンティー一枚にされちゃって、、

”恥ずかしぃ、、”って半べそかいてたら
”またぶりっ子しちゃって~!”っと言われ
そのままパンティーも取られちゃって、、
”洪水だわ~ 見てみ!”って男達と、、、

、、、。

人妻と少年(友達の息子)

コピペです。
 私は45才の専業主婦をしている人妻です。
 子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。
 今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。
 幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。
 テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。
 女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。
 ある日、月に2回程通っているエステに行った時です。
 エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ」と声をかけられ顔をあげると、翔君がニコニコしてがいました。
「あら!どうしたの?」
「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」
 今は下校中だからと言って私の前に座りました。
 間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。
 とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰る頃、翔君に「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度いかない」と誘いました。
 翔君は「うん」と言い、それなら「連絡先を教えて」といってメールアドレスを交換いたしました。
 私から次の日にメールを送り、「今度の休みにランチはどう」と誘いました。
 こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら。
 休みはとくに用事がないとの事で約束をし会いました。
 もちろん妙子さんには内緒で。
 でも、母親といってもいい年齢の女が誘うとは思っていないでしょう。
 この歳になると誘っても中々ものにするのも大変です。
 私としては美形の男の子に会う確立が少ないので何とかものにしたいのです。
 私の頭は翔君のことでいっぱいでした。
 そして、休みの日に翔君に会いました。
 翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
 食事を終え店を出ると私は手を繋いできました。
 今考えると手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「あのこれは」
 翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
「いいじゃない。それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。むしろ嬉しいです。亜子さん(私の名前)美人だから」
「あらそう、うれしいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」
 翔君は私に好意を持っていてくれる。
 よし、いける。
「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ」
「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも」
「私のこと嫌い」
「好きです」
「じゃあ、行きましょう」
 私の家に行くまで本当にドキドキした。
 翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが二人の気持ちでした。
 家に戻り、夫婦の寝室に入りました。
 私も翔君も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。
 翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。
 それでも、私は満足でした。
 だって、翔君の童貞を奪えたのですから。
 それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。
 しかも、濃いお汁でした。
 2回目以降はゆっくりと楽しみました。
 私から責めたりもしました。
 若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく、翔君を本当に好きになってしまいました。
 二人はこの夜から歳の離れた恋人になったのです。
 2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。
 ただ、少し問題もありました。
 1つは私が翔君の子供を産んだ事。
 三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。
 幸い、夫と翔君の血液型は同じでなのでばれずにいます。
 私と翔君に似て、とても可愛いです。
 翔君は三女と四女を可愛がってくれています。
 これはそれほど問題ではありません。
 むしろ、好きな人の子供が産めたので嬉しいです。
 もう1つは長女と次女に私達の関係がばれた事。
 1人は黙っている事を条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げたからとそのまま恋人になりました。
 夫は長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので、私との関係を疑われる事はありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスしかできません。
 ばれる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女と次女も加わった事で1人につき、1週間に2日と決められました。(残り1日は三女と四女の面倒を見るために休み。)
 それでも、夫が出張の日に夫婦の寝室で三女と四女が隣りで寝てる中、私と長女と次女が四つん這いになり三人並んで翔君にお尻を突き出し、一人づつバックから犯してもらい、膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでから「三人とも僕の恋人だよ。みんな、愛している」といってくれるから、いいとしています。

副業考えの方募集

会社にバレず自宅や外で10分の簡単な作業スマホ、PCがあればあと他は何も入りません。
ただ少額な副業です。やる気さえあれば高額な副業なんですが、皆さんは仕事やプライベートで忙しいし、主婦の方も家で家事があります。皆さんが数分時間が空いた時にできる副業です。
まずは資料を見てみては?

堅物の私が、主人以外の男性と。

それはとあるSNSへの参加がきっかけでした。

その頃私は、安物ですがデジカメを購入し、
自分で撮った写真をアップして、参加されている方々に見て頂き、
見た方から写真へのコメントをもらうというSNSに参加したばかりでした。

当時は下手な写真を写しては写真を投稿しては、
その写真にコメントを頂くことに、写真を撮る楽しみを感じていました。

ある時私はそのSNSで、
ある方の撮影されたとっても素敵な写真を見つけ、
何気なくその方にメッセージを送ったのです。

するとその方からお返事のメッセージを頂き、
しばらくはメッセージのやり取りをしていたのですが、
ある時『一緒に撮影に行きませんか?』とメッセージをいただいたのです。

その人の撮る写真をとても気に入っていた私は、
最初にメッセージへの返信を頂いた週末に、
2人の中間地点の大手電機屋さんの駐車場で待ち合わせをして、
1台の車に乗り込んで撮影地へと向かいました。

撮影時の詳細は省きますが、無事に撮影も終わり、
駐車場に戻った車の中で、しばらく2人で今日の撮影の話などをしていたのですが、
突然その方が私の手を取り、『触ってもらえませんか』と
その方のあそこの上に手をやったのです。
私は始めて逢った人のそんな所に手を置く何てできませんので、、
『困ります』と言って手を引っ込めようとしたのですが、
その思いとは裏腹になぜかそこから手をどける事はしませんでした。
その内に、その方のあそこはむくむくと大きくなってくるのが分かりました。
私が手をどけなかったからなのか、その方は体の向きを変え、
助手席に座った私の肩を抱きキスをしてきました。
私はびっくりしたのですが、舌を差し込まれるともう体の力が抜けてしまい、
体はフニャフニャになりながらも貪るように自分から舌を差し込んでしまいました。
するとその方は服の上から私の胸を触ってくるのです。
キスをされているのと胸を触られて、私のあそこが湿ってくるのが、
自分でも分かるくらいでした。

体から力の抜けてボーっとしてしまった私は、
その人がチャックを降ろしているのにも気づかないで、
体を倒された時に、顔に当たったその人のあそこを夢中で頬張ってしまったのです。
主人のあそこも結婚してからまともに頬張った事がないのにです。

申し遅れましたが、私は44歳で、
大学生の息子と、と高校生の娘を持つ専業主婦です。
主人とは20年前の私が24歳の時に結婚しています。

始めての人とこんな風になる私がおかしいと思われるかもしれませんが、
私は今の主人以外には付き合った人はいなくて、
処女で結婚して男性も主人しか知りません。
結婚してからも友達との会話でも性生活の話をされると、
顔をしかめてしまうような女でした。
周りからは融通の利かない堅物な奥さんと思われているような女です。
こんな私が初めて会った男の人とこんな風になるなんて、
そして、主人とのSEXの時には全然濡れないあそこがこんなに潤うなんて。

女性センターの悪夢①

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。

 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。

(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります)

 この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。


 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。


 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。

 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」

 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか??

 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」

 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。

 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。



 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。

 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。

 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。

 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。

 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。

 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。

 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。

 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」

 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。

 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか?

 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。


 そのための舞台は、すでにととのえられていました。
 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。

 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
 「正座の前に、服を脱いで」

 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。

 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。

 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの?

 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。

 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
 そう言って、煙草の煙をはきました。

 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。

 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。

 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。
 授業中にふざけまくって、新任教師だった彼女を困らせたあげく、スカートをめくって、泣かしたことがある気が・・・。

 「自分で脱げないなら、わたしたちが手伝ってあげましょうか!」
 音楽教師らしい、張りのある声で言いました。その目は怒りに燃えています。僕のこと、気づいてるのかな?

 「女性の手で剥かれたいの?!」
 お母さん軍団のひとりが、腕まくりをして近づいてきます。

 僕の窮地に、ご近所の涼子さんは知らん顔です。

 僕は観念し、シャツを脱ぎました。今瀬梨津子が、僕の手からシャツをもぎ取りました。
 「次、ズボンでしょ!」
 「さっさとしなさいよ、愚図!!」
 見ず知らずの女たちに、罵声を浴びせられます。
 どうして、こんな目に遭わないといけないのか・・・・・・。
 僕は、ズボンを脱いで、今瀬梨津子に渡しました。

 この日は、僕はたまたまBVDのブリーフ(ゴムでできた、股間のもっこりするパンツ)をはいていたので、 滅茶苦茶恥ずかしいです。トランクスとちがって、むだ毛が出てるし・・・・・・。

 しかし、女性たちはそんなことお構いありません。いや、むしろ僕が恥ずかしがる様子を、見て愉しんでいる ように思いました。

 「男性ヌードショーみたい」
 女子生徒の一人が言いました。
 母親たちから笑いが起こります。

 こんな状況で、お仕置きというのは、なにをされるんでしょうか。

 それからの約三時間は、僕にとってはまさに真夏の昼間の悪夢のような出来事だったのでした。

俺だけのかあちゃん

俺の母ちゃんは38で、スーパーでパートしてる。親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。
母ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。
見た目は普通のオバサン。特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。飯は美味いけどな。

その日は大学の講義サボって部屋で寝てたんだ。なんかドタバタしてたから部屋を出て下へ降りたの。
そしたら、玄関の横の部屋で母ちゃんが知らねぇオッサンに組み敷かれてるんだ。
オッサンはズボンとパンツ下ろして汚いケツが見えてて、母ちゃんの白い太股とふくらはぎが抱えられて天井向いてた。
オッサンが動くたびに母ちゃんの足がぶらぶら揺れてて、ヒザのところにパンツが引っ掛かってるの。

『ヤメテッ、イヤァッ』とか悲鳴上げてるんだけど、その合間にさぁ

「ああッ、ああぁぁぁッ!」

てな感じでエロビデオみたいな大きなアエギ声出してやがるんだ。
それで俺も固まっちまって、母ちゃんの大きなアエギ声とぶらぶら揺れる白い足とパンツを見てたんだ。

そのまま黙って部屋に戻ってオナニーしたよ。ギンギンに勃起してたからな。白い足を思い出してさ。
しばらく横になってて、それからまた部屋を出て下へ降りたんだ。そしたら母ちゃんと鉢合わせした。
階段を降りたところでさ、母ちゃんは風呂から出たところでバスタオル一枚だったんだ。
俺の姿見てギョッとしててさ

「あんた、居たの…」

だってさ。

「寝てたけど何かガタガタうるさいから目が覚めた」

俺はそう言って目も合わせず横を抜けて台所へ行ったんだ。冷蔵庫からペットボトル取りにね。

階段のところへ戻ったら、母ちゃんはまだそこに立ってた。俺は無視して横を抜けて2階へ上がったよ。
部屋へ戻ってベッドでごろごろしてたら、ドアがノックされたんだ。開けたら母ちゃんが立ってた。
相変わらずバスタオル一枚でさ。何か言いたそうに俺の顔を見上げてんの。俺はイライラしてきてさぁ

「何か用かよ、この欲求不満の淫乱ババア!」

って怒鳴っちまったんだよ。ついね。そしたら

「やっぱり見たのね…」

だってさ。俺はめんどくさくなって

「知らねぇよ」

そう答えてベッドに戻って横になったんだ。そしたらずかずかと部屋の中に入って来やがる。

俺の頭の横に立ってポロポロ涙流してやがんの。ウゼェのなんのって。そんで

「あたしは嫌だったんだからねッ、無理やりされたんだからねッ!」

だってさ。ヒステリックに叫びやがんの。ウゼェ、ほんとにウゼェ。俺はムカついて

「嫌なヤツがエロビデオみたいな大きなアエギ声上げるかってんだ!」

そう怒鳴って、母ちゃんのバスタオルを無理やりはぎ取って投げ捨てたんだ。
『キャッ』とか短い悲鳴上げて、手でオッパイと股を隠して体を屈めてやがる。いい気味だぜ。
そしたら何を血迷ったか俺に飛びついて来て、俺の上に馬乗りにまたがって俺の肩を押さえ付けやがった。
「ホントに嫌だったんだからねッ!くやしくて仕方ないんだからッ!」

だってさ。涙をポロポロ落として、俺の顔を見つめて恨み言を吐き出しやがる。俺に言ってどうすんだよ?
母ちゃんのオッパイが目の前でぶらぶら揺れてんの。乳首はこんな茶色だったかなぁ、とか考えてた。
股のところには黒々とした毛が見える。俺はだんだんと腹が立ってきたんだ。八つ当たりもいいとこだよ。

ムカついたから母ちゃんの体を抱えて横に転がしたんだ。そんで逆に俺が母ちゃんの体の上に乗ったの。
『キャッ』とか短い悲鳴上げて、ヒジが壁に当たったらしく痛そうに顔をしかめてた。
何か女とエッチするときの体位みたいになっちまった。母ちゃんは股開いてるし俺は腹の上に乗ってるし。
でも気分は最悪だった。何か知らねぇけど、俺も泣けてきて、ポロポロ涙がこぼれやがる。

「俺だってくやしいんだよッ!くやしくねえと思ってんのかよおッ!」

そう怒鳴りつけて、母ちゃんの体をギュッと抱きしめたんだ。泣き顔見られるのが恥ずかしかったからさ。
そしたら母ちゃんも俺の頭に腕をまわしてギュッと抱きしめてきた。そしてメソメソと泣いてやがる。
しばらく二人で抱き合ったまま泣いたよ。まるでエッチしてるような格好でね。

困ったことに俺のチンコがギンギンに勃起しやがった。なんて空気の読めない情けないチンコなんだよ。
情けなくて涙が止まらねぇの。とうとう母ちゃんも俺の体の変化に気づいちまったみたいだ。
母ちゃんの手が俺の頭をはなす。俺も母ちゃんの背中にまわしてた腕を抜いて、ヒジをついて体を浮かそうとしたんだ。

そしたら母ちゃんの手が…

母ちゃんの手が俺の頬を両側から挟み込んだ。そして俺の顔をじいっと見つめながら言ったんだ。

「あんたが忘れさせてくれるなら、立ち直れるかも…」

バカなこと言ってんじゃねぇよ?頭のネジが何本か抜けたのか?お前が産んだ息子だぞ?
正直そう思ったけど、言わなかった。俺のチンコが勃起したのは事実。母ちゃんが辛いのも本当だろう。
犯されてる母ちゃんはとてもエロかった。母ちゃんがレイプされてる姿に欲情した。これも事実。
だから言ってやったんだ。

「俺に犯されたいか?レイプされたいか?俺にレイプされて変なオッサンのことを忘れたいか?だったらきちんとお願いしろよ」

真面目な顔でそう言ったら、母ちゃんの顔が少し歪んだ。眉間にシワを寄せて辛そうな表情をみせる。
しばらくの間唇が震えて、口をかすかにパクパクと動かしてる。心の中で葛藤があるんだろうな。
俺は母ちゃんの決めたことに従うつもりだった。母ちゃんが心から望むなら、きっちり犯してやる。
やがて決心したように言葉を吐き出した。

「あんたの…あんたのオチンチンで私を犯してッ。お願いします、私をメチャメチャに犯して下さいッ!」

あーあ、言っちゃったよ。本当に言っちゃった。これで後戻りは出来なくなっちゃったんだ。

俺は母ちゃんの体を抱き起こして、ベッドの上に横座りにさせた。そして両手を背中へまわさせたんだ。
手首を交差させ、タオルできっちりと縛る。これで簡単には抵抗できなくなった。母ちゃんは俯いてる。
母ちゃんの頬に赤みがさして、息が荒くなってきたのが判る。母ちゃんはレイプされると興奮するんだな。
本当はかなりのドMな性癖なのかもね。今日までは思いも寄らなかったけど。だから少し試してみた。

母ちゃんの横に腰掛け、左手を大きな腰にまわす。そして右手でオッパイをギュッと掴んだ。

「ああッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、首を丸出しにしてアエギ声を上げた。俺は指先で乳首をつまみ、押し潰した。

「ヒイッ…ああんッ…」

ますます荒い息づかいになって、目がとろーんとしてきたんだ。ここからしっかりと追い込んでやるよ。

「お前は欲求不満なんだろう?」

俺は母ちゃんの耳元で小声で囁いたんだ。

「違うッ、そんなことないッ」

母ちゃんは否定して下唇を噛むと、弱々しく首を振った。俺は乳首を転がす指先に再びちからを込めた。

「わかってるんだよ、欲求不満で疼いてるんだろう?」

「ああんッ…」

懸命に首を振る母ちゃんの体に汗が浮き始めた。ぷーんと発情した女のマンコの匂いが漂う。
母ちゃんのマンコは多分もう濡れ始めてんだろうな。言葉で責められるのを楽しんでるようだし。

「いい加減白状しろよ。素直になれば、もっと気持ち良くしてやるぜ?」

俺は母ちゃんの耳元で囁く。そして小さな耳をツツーッと舌先で嬲ってやった。

「ああんッ…言いますッ、認めますッ…私は欲求不満で毎日オマンコを疼かせてるッ、淫乱でどうしようもない変態な主婦なんですッ!」

あーあ、認めちゃったよ。本当に認めちゃった。もうとことん責めるしかなくなっちゃったじゃん?

母ちゃんはとろーんとした目で俺を見つめて、頬を赤く染めてる。『もっと容赦なく責めてッ』みたいな?
俺はオッパイを嬲ってた右手を、母ちゃんの太股の間へとねじ込んだ。すぐに太股が左右に開かれる。
俺の指先はヤケドしそうに熱いマンコに届く。そこはもうビチャビチャに濡れて大洪水だった。
母ちゃんのマンコの発情した匂いはキツい。思わず興奮してくる匂いだけど、俺で満足するのかねぇ?
俺は固くなってるクリトリスを指先でこするように玩ぶ。

「ああぁぁぁッ…あッあッあッあッ…ヒイィィィィィッ!」

かなり敏感みたいで、強く嬲ったら悲鳴を上げて体をガクガクと揺する。エッチはご無沙汰のはずだけど?

「お前、毎晩オナニーしてたな?」

俺は母ちゃんの耳元で小声で囁いたんだ。

「してませんッ、そんなことしてませんッ」

母ちゃんは否定して下唇を噛み、激しく首を横に振る。俺はクリトリスを素早く小刻みに指先でこすった。

「ああぁぁぁッ…ああぁぁぁッ!」

懸命に首を振る母ちゃんの頬を汗がしたたり落ちる。母ちゃんの体もほてって、ほんのりピンク色に染まる。
母ちゃんのマンコはもう直接嬲って欲しくなってる頃だろう。だったら少しおあずけだなぁ。

「わかってるんだよ、毎晩オナニーしてたんだろう?正直に白状しないと、もう止めちゃうよ?オマンコを犯してやんないぞ?」

俺は母ちゃんの耳元で囁く。そしてクリトリスから指を離す。

「ああッ…言いますッ、認めますッ…私は毎晩自分の指でクリオナニーしてますッ、欲求不満で淫乱で変態な主婦なんですッ!」

あーあ、白状しちゃったよ。本当に白状しちゃった。もうとことん堕ちてもらうしかなくなっちゃったじゃん?

ウチにはデジカムなんて便利なものは無い。家族旅行なんて何年前のことやら。買っときゃよかった。
仕方ないから俺の携帯の動画撮影機能で、母ちゃんのカミングアウトを記録することにしたんだ。
記念すべき初めての性癖カミングアウトだからね。今度量販店で安いデジカム買ってくるわ。

俺は母ちゃんをベッドの上で壁に寄り掛からせ、尻を少し前に出して股を大きく開かせて座らせたんだ。
M字が崩れたみたいに、ヒザを立てて左右に足を開いてる。濡れたマンコもお尻の穴も丸見えだった。
俺は何度か試し撮りしてから、携帯を構えて母ちゃんにオーケーの合図を送ったんだ。

「私は百合子、38歳、パート勤めの主婦です。大学生になる息子がひとりおります。主人は単身赴任中で、ほとんど会うことはありません」

母ちゃんは後ろ手に縛られ、股間を全開に晒しながら、にこやかに笑みを浮かべて話し始めた。

「女盛りなのに抱いて貰えない。欲求不満の塊のような状態で毎日を過ごしております。私の淫乱なオマンコは、毎晩疼いて私を悩ませます」

母ちゃんはだんだんと乗ってきたようで、本当に楽しそうな笑顔をしてる。そして口も滑らかになってきた。

「私は大抵はクリオナニーで済ませます。でも溜まってるときは化粧水のビンの細長いものなどを使い、自分自身の手で自分を犯しております」

スゲーなあ。想像するだけで興奮してくるわ。

「どうやら私はマゾ…の気があるようで、妄想するときはいつも、ちからずくで拘束されて乱暴に強姦される情景を思い浮かべてしまいます」

おお。核心に近づいてきたようだ。母ちゃんの顔は嬉しそうにニコニコと笑ってる。ノリノリだね。
そしてマンコからダラダラと愛液が流れ始めた。口に出すだけで感じちゃうんだね。我慢してるんだなぁ。

「身動きできないようにされ、衣服をメチャメチャに破かれた情けない半裸の姿を想像するだけで、軽く達してしまうほどお気に入りなのです」

なるほど、なるほど。

「学生時代などに実際にレイプ被害に遭った経験はございませんので、何故これほど興奮するのか、その理由は判りません。やはり被虐的な性癖を持っているのでしょうか?」

それは絶対そうだと思うな。

「オナニーをするときは布団にうつぶせになり、ヒザ立ちでお尻だけを高く掲げます。顔は枕へと押し付けて、乱暴に押さえ付けられている気分を味わいます」

ほうほう。

「ヒザを開き股間を丸出しにして、お尻のほうから犯されている気分を味わいます」

母ちゃんは後背位で動物のように犯されるのが好み、と。てことは動物のように扱われるのが好みなの?

「私は抵抗できない、絶対的なちからとか存在に蹂躙されることに快感を感じてしまうようです。主人が優しく気弱で物静かなタイプですので、その反対の強い存在を求めてしまうのかも知れません」

なーるほど。親父の反対なのね。

「オマンコだけでなく、お口やお尻の穴までめちゃくちゃにされることに憧れます。強い存在にペット以下の存在のように扱われることを想像すると、すぐに発情してしまいます。いい歳してお恥ずかしい話しですけど」

母ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめてる。そうか、ケツの穴まで犯して欲しいのか。実は内面はビッチだったの?


「今日はこれから実際にめちゃくちゃに犯されます。激しく犯して戴けることになったのです。もう、嬉しくって、私のオマンコは発情してヨダレをダラダラと垂らしております。どうぞ良くご覧下さい」

俺は母ちゃんにオーケーの合図を送ると、愛液を垂れ流してるマンコのアップを撮影する作業に入った。
充血して真っ赤になり、愛液が光を反射してテラテラと光ってる。年齢のわりには綺麗なカタチをしてる。
あんまりエッチしてないからかもね。でもクリトリス側は色が濃くなって、年季が入ってる感じだなぁ。

俺は手を伸ばして指でマンコを左右に開いた。

「ああんッ…」

ちょっと触っただけなのに、母ちゃんは今日は敏感になってるのかも。

開いたマンコからドロッとした濃い愛液が溢れ出した。白っぽく濁ったものが混じってるね。本気汁だよ。
ヒクヒクとうごめいてるソコは、イソギンチャクとかそんな海の生物を思わせる場所。
勃起したクリトリスは、まあ普通サイズじゃないの?大きすぎる感じはしなかった。陰毛は濃いなぁ。

俺は指を離してそれを無造作にマンコの中へと押し込んだ。

「ああぁぁぁぁぁぁッ…」

母ちゃんの甲高い叫び声が響き渡る。でもすんなりとズブズブと入って行ったよ。準備万端って感じだね。
マンコの中で指を曲げて、指先で膣壁をこすってやる。

「ああんッ、ああんッ、ああんッ…あッあッあッあッ…」

母ちゃんは苦しそうにアエギ声を上げる。ちょっと敏感すぎるんじゃね?今日は興奮して過敏になってる?
俺は適当なところで指を抜いて、マンコの観察と性癖カミングアウト動画の撮影を終了したんだ。
母ちゃんはぐったりと壁にもたれ掛かってる。肩でハァハァと息をしてるんだ。心臓は大丈夫かねぇ?

俺はぐったりとしてる母ちゃんに声をかけた。

「オイッ、これからお前のお待ちかねの、レイプの時間だぜ?お前のオマンコを俺の精液でじゃぶじゃぶにしてやるからな?」

母ちゃんはとろーんとした目で嬉しそうにニッコリと微笑んだ。

準備に入る前に、済ませておくことがあった。母ちゃんの手を縛ってるタオルをいったん解いたんだ。
マッサージしたりストレッチさせて、筋肉を解して血行を回復させる。けっこう簡単に痺れちゃうんだよ?
それからオシッコの心配があれば、今のうちにトイレへ行っておくよう申し渡したんだ。
そして俺は母ちゃんの部屋のタンスから、昔ながらの手ぬぐいを何本か取って来たんだ。

さて、ここからレイプ遊びの始まり。母ちゃんに楽しんで貰わないと困るから、出来るだけリアル指向で。
母ちゃんの手を、今度は手ぬぐいでキツく縛る。もちろん後ろ手に。タオルよりも拘束感は強めだよ。
そしたらベッドの上で横座りする母ちゃんの前で俺も全裸になる。脱いだパンツは丸めて持っておく。
ベッドに上がって母ちゃんの顔のすぐ側でチンコを見せびらかしながら、母ちゃんに小芝居をひとつさせる。

「お願いします、何でもしますから、命だけは、命だけは助けて下さいッ」

母ちゃんは真剣に俺に向かって哀願する。

「だったらしゃぶれ」

俺は冷たくそう言うと、母ちゃんの唇にチンコを押し付けた。

「うむむ…んんんん…ああッあぼっぐぷッ…ぐッ…おぼッ…」

母ちゃんは最初は口を閉じて顔を左右に振って嫌がるそぶりを見せたけど、すぐに口を大きく開いた。
そこに俺がチンコを突き立て、母ちゃんの髪の毛を掴んでいい加減に出し入れしてやる。
真面目にフェラチオさせるのが目的じゃないんだ。母ちゃんの口を乱暴に扱うのが一番の目的。
母ちゃんは涙を流してたけど、興奮してる感じは伝わって来る。気分を高めて貰わないとね!

適当なところでチンコを抜いて、アゴを掴んで口を開かせる。そして脱ぎたての俺のパンツを押し込む。
呼吸を確保するよう良く言い聞かせて、パンツの上から口を上下に割るように手ぬぐいで縛り上げる。
母ちゃんは抵抗出来ず、声も出せなくなった。そして最後の仕上げ。細長く折り畳んだ黒いTシャツの登場。
これを母ちゃんに見せつける。目が泳いでる。何をされるのか判ったようだった。そう、目隠しだよ。

目隠しをきっちり縛り付けた母ちゃんの体をベッドに横たえる。仰向けじゃなく横向きに、頭は枕にのせて。
後は俺の囁くような言葉嬲りと、指やチンコを使った実技を味わって貰うだけ。なかなかよさ気でしょ?
母ちゃんの鼻息が荒く乱れてる。閉じた太股をこすり合わせるようにモゾモゾと動かす。感じてるみたい。

さてと、戦闘開始!

「お前は淫乱な女だなぁ」

俺が耳元で小さな声で囁くと、母ちゃんは弾かれたように激しく首を振る。不自由な体をうねらせながら。

「ううッううッむうッむうッ…」

母ちゃんの叫びは声にならない。声にならないことを自分の耳で確認させられる。絶望的な気分が高まる。

「お前の股の間から、いやらしーい匂いがしてるんだよ、この淫乱女ッ!」

俺は耳元で囁き、最後の部分だけハッキリとした声で宣告してやる。母ちゃんが全身を使って身もだえする。

俺は母ちゃんの上になってる足を掴んで、前に蹴り上げるように大きく上げさせる。股間を晒すために。
母ちゃんは必死に足をばたつかせて抵抗を試みる。しかし時間とともに抵抗は弱まる。しょせん女と男。
俺はヒザのウラに腕をまわして思い切り引き上げる。母ちゃんの股間が丸出しになり、大気に晒される。
濡れたマンコからキツい匂いが立ち上る。俺はひとしきり笑った後で、耳元で囁き掛ける。

「ほぅら、お前のオマンコから淫乱女の匂いが辺りへぷんぷんと撒き散らされてるぜ?」

「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」

母ちゃんは顔を真っ赤に染めて、頭を激しく振りながら必死でうめき声を上げる。でも事態は変わらない。
俺は背後から母ちゃんのヒザと肩を、押さえ付けてるだけなんだけどね。絶望感が募るだろうねぇ。

「じゃあ、淫乱女のオマンコを、もっと近くで拝見するとしよう。少しイタズラさせて貰うよ?」

俺が耳元で小声で囁くと、母ちゃんの顔がさらに赤く染まる。そして上半身を大きく身もだえさせる。
俺は股間へ顔を近づけ、上げてる太股を押さえ付けながら、母ちゃんのマンコをベロリと舐め上げた。

「ううぅッううぅッ…むうぅッむうぅッ…」

再びバタバタと暴れようとするが、俺はアップで確認してるんだ。次々溢れ出して来る濃い愛液の姿を。
俺は迷わずマンコへ指を突っ込んだ。

「ううぅッううぅッ…ううぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、絶望的なうめき声を上げた。


「ううッううッ…ううッううッ…」

俺の指の動きに合わせ、水っぽい湿った音と、母ちゃんのうめき声が合奏を奏でてる。とても卑猥な音色。
俺は無言を続けてる。予測不可能な状況が肉体の神経を研ぎ澄ます。刺激は強烈に増幅される。
いつまでも終わらない陵辱。肉体は反射的に反応を続けてしまう。だんだんと頭がぼやけてくるだろう。
俺はクリトリスを思い切りこすり上げた。

「ううぅぅぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせ、ひときわ大きなうめき声を上げた。時々こうして別な刺激を与えてやる。
そうして意識をつなぎ止める。

「お前は見ず知らずの男に犯されたいんだろうッ?」

俺は大声で怒鳴りつける。母ちゃんは必死に首を横に振る。

「正直に白状しろよッ!お前はレイプされたくてケツを振ってるんだろうッ?」

俺の怒鳴り声に首を振り続ける母ちゃん。

俺はマンコの中で動いてた2本の指を引き抜く。頭をふらふら動かしてた母ちゃんが、やや遅れて気づく。
俺は一転して優しい声で語りかける。

「お前のオマンコは男の精液が欲しくてヒクヒクと震えてるぞ?お前は精液が欲しいんじゃないか?」

母ちゃんは一瞬、戸惑ったように頭を不規則にねじ曲げる。そうして頷いてしまってから慌てて横に振る。

「お前は犯されたいのだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前はレイプされたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は強姦されたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は解放されたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「お前は普通に抱かれたいんだろう?」

首は横に振り続けられる。

「ほぅら、やっぱり。お前は強姦がイヤなんだろう?」

激しく横に振り続けられる母ちゃんの頭。それがハッと止まる。

「やっぱりそうだ。お前は強姦されるのが好きなんだよ。今、そう認めたぞ?」

母ちゃんの頭が再び不規則に動く。

「お前は強姦されたいんだね?」

母ちゃんの頭がゆっくりと頷く。

「お前はレイプされたいんだね?」

母ちゃんの頭は再び頷く。

「お前は犯されたいんだね?」

母ちゃんの頭は何度も繰り返し頷く。

「お前は見ず知らずの男に何度も犯され、精液を何度も注ぎ込まれたいんだね?」

母ちゃんの頭が激しく何度も頷く。

「じゃあ、犯して上げる」

俺は母ちゃんの耳元で、優しく小声で囁いた。

腰の下、下腹部へ腕を差し込み、腰を持ち上げる。ヒザを立たせてお尻をなんとか上げさせる。
グラグラとぐらつく腰を掴み、股間に舌を這わせる。後ろ手に縛られた手では上半身を支えられない。
肩と頭と首で支えることになる。だから俺はクリトリスを激しく舌でタップしてやる。

「ううぅッ…ううぅぅぅぅぅッ…」

目覚めた母ちゃんは自分の姿勢に気づく。そして股間でうごめく舌に気づく。その後に起こることに気づく。

「お前が望んだとおり、お前を犯して精液漬けにして上げるからね?」

俺は優しく語りかけ、母ちゃんのマンコへと俺のチンコをねじ込んで行く。

「ううぅぅぅぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは不自由な頭をのけ反らせ、ひときわ大きなうめき声を上げた。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……

母ちゃんの大きなお尻へとリズミカルに体を打ち付ける。

「うッ…うッ…うッ…うッ…」

全身を波打たせるように震わせる母ちゃんも、同じリズムで応える。

これは小手調べ。規則的な動きで体を慣れさせる。やがて母ちゃんの体に『犯される』リズムが染み込む。
それまで我慢して単調な動きを続ける。スタミナはまだ大丈夫だと思う。

母ちゃんの中は思ったよりも荒れていない。俺のチンコに絡み付き、徐々に締め付け始めてる。
緩すぎず、本当に気持ち良いマンコだった。だから俺も本気で丁寧にエッチしてる。
母ちゃんのお尻が不規則な動きを始める。体がようやく馴染んだようだ。全身を妖しくうねらせてる。
俺もチンコのテンポを変える。そして母ちゃんの中を掻き回すようにアクセントをつける。

「ううぅッ…うッ…うッ…ううぅッ…」

母ちゃんはいい女だなぁ、と思う。変な性癖じゃなければねぇ。俺は苦笑いしてた。


母ちゃんはベッドに突っ伏してる。結局、3回射精して終了した。俺もこのあたりが限界だ。
目隠しや手ぬぐいなどを全て取り去る。腕をマッサージして上げる。母ちゃんが目を覚ました。
壁に寄り掛からせ、M字開脚にして終了後の感想動画を撮影する。

「気持ちよかった…本当に犯されちゃった…」

微笑む母ちゃんのマンコから精液が垂れ流されてた。

風呂場へ入ったとたんに母ちゃんが俺の前にひざまずいた。そして俺のチンコを舐め始めたんだ。
まあ、お掃除フェラみたいな感じで、感謝の気持ちでも表してくれてるのかな?そう思って黙ってた。
母ちゃんは俺のチンコを隅から隅までひととおり舐め、しゃぶり終わると、最後に軽く口づけしてくれた。

ニコニコ笑いながら立ち上がった母ちゃんと、互いの体を洗いっこする。こんなのすごく久しぶりだなぁ。
石鹸の泡を母ちゃんの体にこすりつけてると、なんかエロい気分になっちまってチンコが自然と勃起する。
それに気づいた母ちゃんが泡のついた手で俺のチンコを扱く。だから母ちゃんの唇を奪い、舌を吸った。
そうして唇を合わせ、舌を絡めながら、互いの体を洗い続けた。泡を流した頃には、もう我慢できなかった。

俺は母ちゃんを浴槽の縁に手を突かせ、お尻を差し出させた。疲れてるはずなのにチンコは元気一杯だった。
母ちゃんのお尻を掴むと、素っ裸の全身をうねらせてエロいため息を吐く。オッパイがぶらぶら揺れてる。
俺はチンコを強引にマンコの中へと押し込んだ。

「ああぁぁぁぁぁぁッ…素敵ッ…嬉しいぃぃぃッ…」

母ちゃんは背中を反らせ、大きな声で悦んだ。マンコの中は既にヌルヌルで、俺のチンコを奥まで呑み込んだんだ。
燻ってた母ちゃんの『女』に火をつけちまった感じだよなぁ。大きなお尻を抱きながら、そう考えてた。
俺もこの美味しい体を味わっちまった後では、母ちゃんが今までとは違う女に見えてしまうんだよね。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…

「あんッ、あんッ、あんッ、あんッ…」

母ちゃんは声を抑えようともしない。俺のチンコを味わうのに夢中みたいだ。お尻を回すようにうねらせる。
俺はもう何も考えず、この締め付けてくるマンコの中に射精することだけに集中した。チンコだけに意識を集中する。

バッ、バッ、バッ、バッ…

「あッ、あッ、あッ、あッ…」

膣壁を削るようにチンコを荒々しくこすりつけ、突きこむ速度を上げる。がむしゃらに腰を打ち付けたんだ。

「あッ、あッ…ああッ…ああぁぁぁぁぁぁッ…」

奥まで突きこんだまま腰を引き付け、ぐりぐりとねじ込むようにしながら射精すると、母ちゃんも合わせてくれた。
全身が痙攣してぶるぶると震えてる。俺は母ちゃんのお腹へ手をまわし、倒れないよう抱き起こした。
荒い息遣いの母ちゃんの唇を奪う。背中から抱きしめたまま、長い時間、舌を絡め合った。

再びシャワーで互いの汗や汚れを流し、まるで恋人同士のように言葉を交わしながら風呂場を後にした。

晩飯は豪勢だったよ。と言うより精力がつくものが多かったかな。母ちゃんは張り切って作ったようだ。
食事中の会話も弾んだし、今朝までとは全然違う雰囲気になっちまった。これは良いことかな?

パジャマ姿の母ちゃんが入って来て、俺の手を引いて自分の部屋へと来るように言ったんだ。
ちょっと困ったことになっちまったかも知れないな。昼間は勢いで強引に振る舞っちまったけど。

母ちゃんの部屋へ入ると、布団が敷かれて枕がふたつ並んでる。今日はもうお腹いっぱいだろ?お互いに。
近親相姦だってことは俺だって分かってるんだ。だからこれからどうするのか、きちんと話し合うかな。

「どういうつもりだよ?」

俺は母ちゃんの布団の上にあぐらをかいて座り、畳の上に正座した母ちゃんに問い掛けた。

「私ね、いろいろ考えてみたの」

母ちゃんはにこやかに話しを切り出した。

「あんたに、私の飼い主になって貰おうと思うの」

「飼い主?」

俺は思わずおうむ返しに言葉を返しちまった。

「あんたは自分のイメージしやすい言葉で、私のことを考えていいの。ペットでも、奴隷でも、人形でも、何でもいいから」

母ちゃんはニコニコしながら物凄いことを言う。

「私はあんたのことを息子だと思うのをやめる。私を飼ってくれる絶対的な飼い主様だと思うことにしたの。だからあんたの言うことには従うよ?」

母ちゃんの答えは、そういう『大人の言い訳』を使って今後も、ということか。俺にも近親相姦を気にするなと伝えたいんだな?

「あんたも満更じゃなかったんでしょ?でなきゃお風呂で抱いてくれなかったよね?」

「それは認める。母ちゃんはエロくて、いい女だと思う」

俺の答えに、母ちゃんは嬉しそうにニッコリと微笑んだ。

「だったら何も問題ないのよ。今日から私はあんたの母ちゃんじゃなくなるだけ。あんたの所有物になるだけなんだから」

母ちゃんはそう言うと立ち上がり、着ている物を全て脱いでしまう。そして俺の横の畳の上に再び正座した。

「今日からよろしくお願いいたします」

そう言って三つ指をついて深々とお辞儀をした。

素っ裸で土下座してる母ちゃんを見て、正直俺は複雑な心境だったよ。今まで特に親子だなんて意識してなかったし。
それまで当たり前だった存在が別の物に変化するってのは、現実味が無いことなんだよね。
だけど自分の言いなりになる女、既に味見したけど美味かった女が手に入るってのは、確かに魅力的な話だった。

「俺が全て決めちまっていいのか?」

「そうよ。大まかなルールは全てあんたが決めてくれればいいの。任せるところは任せてくれたら嬉しいな。でも私にも出来ないことはあるからね?」

母ちゃんは体を起こしてすらすらと俺の問い掛けに答えたけど、いったん言葉を切ったんだ。
俺の顔を真剣に見つめてる。

「あんたの子供を産むことは、止めたほうがいいと思うの。あんたの気持ちに負担をかけたくないから」

母ちゃんはそこらへんまで真剣に考えてたんだ。

「それとね、あんたの命令なら他の男に犯されても仕方ないと思うけど、今はそれはイヤなの。あんたが私の飼い主様だと思えるまでは、あんたとしかしたくないのよ」

「俺が母ちゃんの絶対的な存在になるまではイヤ、ということなんだ。つまり俺に精進しろってことか?」

「ウフフ…そうかもね?」

母ちゃんは楽しそうに笑った。

「とりあえず、続きは布団に入って話そうぜ。夜も遅いし」

俺はそう言って布団から下り、掛け布団をめくった。俺が布団に収まると、母ちゃんは明かりを消して裸のまま入って来た。
俺は母ちゃんの体を抱き寄せた。エッチする気はないけど、このほうが話しやすい。母ちゃんはぴったりと身を寄せた。

「俺は今日から『お前』と呼び捨てにする。それから気が向いたときにしかお前を抱かない」

俺は自分の中の線引きを話し始めた。

「だけどな、今日お前の性癖を知った。お前にも気持ち良くなって貰いたい。だからこれからも積極的にお前を強姦してやる。そのつもりで居ろよ?」

「ウフッ、嬉しいな。楽しみが増えた」

「それとエッチ無しでお前の体を玩具のように嬲ってやる。屈辱的な方法でな。死にたくなるくらいの悔しさを味あわせてやるよ」

俺の言葉を聞いた母ちゃんの体がビクッと震えた。俺のスウェットをギュッと掴む。

「俺と普通にエッチしたくなったら、お前が行動しろ。俺は何もせずに寝転がってるから。俺はお前を犯すこと、嬲ることに全力を集中するからな?」

俺がそう言うと、母ちゃんは手を俺の背中にまわし、俺の胸に顔を埋めた。

「ありがとう…変な女でゴメンね…」

「俺に報告してないことがあったら、きちんと残らず報告しろよ?」

「エッチに関することでしょ?何かあったかなぁ…」

母ちゃんはしばらく考えてたけど、ゆっくり首を振った。

「まあ、いいさ。思い出したことがあれば報告しろ。子供の頃の体験でもいいから」

俺はこの話を打ち切って寝ることにした。そして最後に宣告したんだ。

「明日の夜までオナニー禁止にするからな?自分で弄るんじゃねぇぞ?」

母ちゃんは俺の背中をギュッと掴んだ。

母ちゃんにとってフェラチオは、奉仕の証明みたいなもんなんだろうね。それほど上手じゃないから、練習させないとな。

結局射精までは行き着かずに、そのまま朝飯の支度に移る。俺は大学の授業の後に買い物してこないとな。

出がけにあれこれ指示を出した後で、よく言って聞かす。

「今日は俺が居ないから、あのオッサンを絶対に家へ上げるなよ?絶対に逃げろよ?それとオナニー禁止を忘れるなよ?」

「分かってるよ」

昨日母ちゃんをレイプしたオッサンは、母ちゃんがパートしてるスーパーのプロパー社員らしい。
妻子持ちの売り場主任で、セクハラで有名な小心者の嫌われ者らしい。単身赴任家庭だから狙われたようだ。
母ちゃんが完全に俺に堕ちた後でなら利用価値はあるけど、今調子に乗って付け上がられると面倒だ。
あのオッサンを一発ヘコます手を考えとかないとな。母ちゃんをもっと堕落させる遊びも考えないと。

授業中に母ちゃんからメールが届く。添付されてる画像は立って股を拡げて、自分でマンコを開いてる画像だ。
パートへ行ったら休憩時間になる度に必ず、トイレで自分撮りして送るよう指示しといたんだ。
今日の一通目で既にマンコはテラテラとライトを反射してる。俺は思わずニヤついてしまった。

家電量販店やパーティーグッズの店をまわり、家へ帰ると母ちゃんが出迎えてくれた。

「今日は大丈夫だったよ。退勤時を狙われないよう注意して行動したから」

母ちゃんはニコニコしてる。俺も少しだけホッとしたんだ。

今日買ってきた物を台所のテーブルに並べる。手提げ袋の数に驚いてた母ちゃんの目が、ある物を見て見開かれた。

いずれそれらの品々が自分に使われることを理解して、母ちゃんはブルッと身震いしてた。感じてるんだろうなぁ。
俺は安価だけどそこそこの機能のデジカムを取り出し、メモリーカードをセットして使えるように準備した。

「試し撮りするから協力しろよ。スカートを完全に捲り上げてパンツを脱げ。流し台に手を突いて尻を突き出し、足を大きく開け」

母ちゃんは俺の指示に頬を赤く染めてる。それでもためらうことなくスカートを捲り上げた。
俺にビデオ撮影されてることを意識して、息が荒くなってきたようだ。しきりに息を大きく吐き出してる。
液晶モニター画面の中で、母ちゃんがパンツから足を抜いてる。下半身だけ素っ裸ってのも、かなりエロくていいね。

母ちゃんは体の向きを変えて俺にお尻を向ける。フウッと大きく息を吐くと、流し台の縁を掴んで足を左右に開く。
肩幅よりも大きく開くと、踏ん張るように腰を落とし、お尻を俺のほうへと突き出した。

「もっと股を拡げてみせろ。がに股にヒザを左右へ開くんだ」

俺は母ちゃんの下半身をアップにしながら、追加の指示を出す。母ちゃんは俺の言うとおりに惨めな姿を晒す。

「クックックックッ…」

股間をアップにした俺は、思わず笑いを漏らしてしまった。そこは既に愛液で濡れていて、太股の内側へと垂れ始めてたんだ。
俺は母ちゃんの真後ろへと近寄った。床の近くから見上げるように、ズームを調節しながら股間を狙う。

「ああッ…うッ…」

母ちゃんはアエギ声を出しながら、お尻をうねらせ始めた。

「真面目な主婦が、台所でケツ振って、アエギ声上げて恥ずかしくないのか?」

俺は母ちゃんの気分を盛り上げてやる。どんどん盛り上がってくれたほうが、その後が楽しくなる。

「あんたが…あんたがさせてるんじゃない…ああッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせてお尻を振ってる。そろそろオナニー禁止が辛くなり始める頃合いだな。
ライトの機能確認がてらマンコをアップにしてみると、白く濁った愛液が流れ出した。
弄りたいだろう、クリオナニーしたいだろう。

「試し撮り終了だな」

母ちゃんは自分の耳を疑うように、振り返って俺のほうを見た。

「これで終わりなの?」

「電池を満タンに充電しないと、残り少ないからな。それにこれは試し撮りだから」

俺はそう答えてニヤリと笑う。

「もうパンツ穿いていいぞ」

俺にそう言われても、母ちゃんはボーッとした感じで俺の顔を見てる。俺は知らん顔して手提げ袋へしまい込む。
そして母ちゃんを残して自分の部屋へと移動した。

手頃な値段で性能が良いと評判のコンパクトデジカメも一緒に買ってきたので、こっちの充電池も一緒に充電しておく。
カメラには後で活躍して貰うからね。

買ってきた物の整理を済ませた俺は、下へ降りて台所へ聞こえるように大きな声で独り言を言う。

「あちこちまわって汗かいたから、シャワーでも浴びるかなぁ」

さて、どうなるかな?

だんだん我慢できなくなってくるよな?母ちゃんはどういう行動に出るだろう?

「私も一緒にシャワー浴びさせてね?」

そう言いながら入って来るなり、母ちゃんは俺の体へぴったりと身を寄せた。俺は当然のように抱きしめてやる。
マンコから発情した匂いを振り撒いてるけど、俺は指一本触れようとせずに背中を抱いて唇を奪う。
母ちゃんは素直に口を開き、舌を差し出してくる。互いの舌を絡め合って唾液を交換する。湿った音が風呂場の中を満たす。

チュプッ、チュッ、クチャッ、クチュッ…

舌を強く吸う度に体をガクガクと痙攣させる。母ちゃんの発情具合は高まってるようだった。背筋をツツーッと撫でてやる。

「んッ…」

一瞬、舌の動きが止まり、俺の腕の中で体を悶えさせる。そろそろストップだな。俺は舌を抜いて唇を離した。

「ふぅッ…」

母ちゃんがため息を吐く。目はとろーんとしてる。これ以上はおあずけだ。俺はシャワーのお湯を出して浴び始めた。

母ちゃんは名残惜しげな視線を向けたけど、文句は言わずに一緒にシャワーを浴びる。
俺はどろどろに濡れた股間だけは避けて、満遍なく全身を洗い流してやる。俺の仕打ちに、母ちゃんは顔を真っ赤にしてた。
愛液を垂れ流したマンコを洗って貰えないのは辛いだろうな。

「お前のオマンコは、洗ってもすぐにまた、ビチョビチョになるだろうからな。洗い流す必要はないよな?」

俺はそう言ってからかってやる。母ちゃんは真っ赤な顔でイヤイヤをして、俺の体にしがみついた。

母ちゃんは食事の間も体をもじもじとさせてる。視線もなんだか上の空だ。もう一押ししておくか。

「おい、スカートとパンツを脱いで、下半身だけ裸になって股を開いて座れ。その格好で食事するんだ」

母ちゃんはすぐに顔を真っ赤にしたけど、黙って俺の言うとおりにする。俺は足を開く角度を念入りにチェックした。
そして部屋から取ってきたデジカメで、母ちゃんのはしたない食事姿を何枚も撮影してやる。試し撮りも兼ねてね。
椅子の上にはすぐに小さな水溜まりができた。発情した女の匂いが辺りに撒き散らされる。俺はニヤニヤ笑いながら席に戻った。

こんな格好の女子アナかなんかのエロビデオがあったよね?俺は撮影した母ちゃんの痴態を鑑賞しながら飯を食う。
そして足を伸ばして、指先で母ちゃんの股間を突いてやる。

「ひッ…」

母ちゃんは体をビクッと震わせて、小さな悲鳴を上げた。俺は構わず足の指先でクリトリスを探す。

「ああんッ…」

今度は大きく艶のあるアエギ声を上げ、全身をガクガクと痙攣させる。どうやら少しかすったようだ。
俺は足を引いて、素知らぬ顔で食事を続ける。母ちゃんの俺を見る目つきが変わったのが判る。
睨むような、微笑むような、ねっとりとした目つきで箸の先を舌で舐めてる。もっと下のお口で食事したいらしい。
俺は再び足を伸ばし、母ちゃんの股間を嬲ってやった。さっきよりも少しだけ長い時間ね。

「ああぁぁぁぁぁッ…ああぁんッ…」

母ちゃんは両手に箸と茶碗を持ったまま、全身を大きく揺らして大声を上げる。虚ろな目をして、我を忘れて感じてた。
サービスはここまでだな。俺は愛液で濡れてしまった足を引っ込めた。

食事が終わった後の、母ちゃんが座ってた椅子の惨状は凄まじかった。匂いもキツくて、母ちゃんは顔を真っ赤にしてた。
まるでお漏らししたみたいだったから、下半身裸の母ちゃんと並べて記念撮影しておいたよ。母ちゃんは俯いてしまったけどね。

ようやく今夜のメインイベントになった。母ちゃんのペット転落告白ビデオの撮影さ。
俺は母ちゃんにパートへ行く時くらいのきちんとした格好をさせ、化粧もさせた。応接間のソファーセットの前に立たせる。
デジカムの充電もバッチリだし、メモリーは空にしてあるから余裕で撮影できる。俺はモニターを確認して合図を送った。

「私は沢田百合子、38歳、パート勤務の主婦です。主人は単身赴任中で家におりません。大学生の息子とふたりで暮らしています」

母ちゃんの顔は昨日よりも緊張している。と言うより真面目な顔をしてるんだな。

「私は昨日から息子の沢田翔太のペットになりました。私は母親であることを捨て、人間以下のペットに堕ちたことを、ここにご報告いたします」

母ちゃんは晴れ晴れしい顔で、凛とした態度で報告を始めた。

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」

母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。

「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」

俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。

「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」

少し恥ずかしそうにしてる。

「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」

母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。

「私は昨夜、息子の翔太に一糸纏わぬ裸で土下座して、翔太のペットにして戴けるよう懇願しました」

この辺は少し脚色してるね。お茶目さんだなぁ。

「そうして私は実の息子の翔太を飼い主様と仰ぐ、人間以下の存在に堕ちたのでございます」

母ちゃんはそこまで話すと、静かに服を脱ぎ始めた。服を脱ぎながら続きを話す。

「私の飼い主様はとても厳しく、そして同時に私の性癖を理解し、可愛がって下さるお方です」

下着姿になった母ちゃんはブラを外す。

「私は昨夜からオナニー禁止を飼い主様に命じられております。ですから下着がこのように汚れてしまうのです」

母ちゃんは脱いだパンツのクロッチの部分を拡げて、俺のほうへと見せる。それはもうグショグショになってた。

りました」

母ちゃんはそう言うと、ソファーセットのひじ掛け付きの椅子に浅く腰掛けた。そしてゆっくりと体をあずける。
左右のひじ掛けに、開いた足のヒザのウラを引っ掛ける。母ちゃんの股間はお尻の穴まで全開になり、全てを晒していた。

「ご覧下さい、これが現在の私、本当の沢田百合子の姿です」

俺は少し距離を詰め、母ちゃんの体をアップで捉える。マンコは赤く充血し、愛液が明かりを反射してテラテラと光ってる。

「飼い主様はいずれ、私を複数の見ず知らずの男達に犯させるでしょう。私は体中を見知らぬ男の精液で汚されるのでございます。その日が来るのが、どれほど待ち遠しいことか、お分かり戴けますでしょうか?」

ムッ。これは母ちゃんからの挑戦状だな?

『あんたは私をそこまで服従させることが出来るの?私を犬のように完全に支配する存在に成れるの?あんたに出来るの?』

こんな感じの挑発コメントだな。クソッ、お仕置きしてやる。

「私は飼い主様に全てを捧げました。飼い主様ァ…百合子に飼い主様のオチンチンをお恵み下さいィ…百合子は発情して頭がおかしくなりそうですゥ…」

母ちゃんはわざとらしく哀願してみせる。笑ってしまいそうになるよ。

俺はデジカムを止めると、母ちゃんに宣告した。

「寝るときまで待ちなさい。布団の上でな?」


俺がバスタオルを持って母ちゃんの部屋に入ると、既に布団は敷かれ、母ちゃんは全裸で畳の上に正座していた。
普段はアップに纏めてる髪の毛も解き、肩甲骨の辺りまで流れてる。身に寸鉄も帯びていない状態で待っていた。

「検査するぞ。横になって足を開きなさい」

俺はそう言って掛け布団を剥がし、お尻の位置にバスタオルを敷いた。母ちゃんは股間の位置を合わせて横になる。
そして自分の手でヒザのウラを持ち、股間をめいっぱい拡げる。俺は股間に陣取り、人差し指と中指を揃えて伸ばし、マンコにねじ込んだ。

「うぉおぉぉぉぉぉぉぉんッ…」

それは本当に犬の遠吠えのような絶叫だった。痛いはずはない。中はヌルヌルで指をすんなり受け入れたんだ。
とても熱く、煮えたぎるようなマンコだった。敏感になり過ぎだな。俺は指をじゃんけんのチョキのカタチに開くと、一気に抜き取った。

「ああぁぁぁおほぉぉぉぉぉぉぉッ…」

母ちゃんは頭を左右に激しく振りながら、再び絶叫してヨダレを飛ばした。母ちゃんのマンコはびくともしない。

「俺が横になる。俺のオチンチンを好きに使っていいぞ。満足するまで使え」

俺はそう言うと、よろよろと布団から下りた母ちゃんに替わり、バスタオルの位置をずらして横になった。
俺のチンコは既に準備できてた。でも母ちゃんは、まず俺のチンコをしゃぶることから始めたんだ。

な。
ひとしきりしゃぶった後で、布団の上で俺に向かって土下座する。

「ありがとうございます。私のオマンコでご奉仕させて戴きます」

母ちゃんは芝居がかったことが好きな人なんだよね。顔を上げると目がとろーんとして、この状況に酔ってるような感じだった。

俺の体をまたいで、がに股でしゃがみ込む。チンコを掴むと、マンコの穴へと誘導する。腰の位置を合わせて一気にお尻を落とした。

「うぁあぁぁぁぁぁぁぁッ…」

俺の胸に手を突くと、四つ足で尻を振り始めた。

ニチャッ、クチャッ、ズチュッ、ブチュッ…

「あんッ…あんッ…うあぁんッ…うあぁんッ…」

水っぽい卑猥な音が響く中、母ちゃんのアエギ声を聴きながら、強く絞られ、扱かれる感覚を味わってた。
母ちゃんの好きなリズムが判るまでは、動くつもりはなかった。母ちゃんの好きなようにさせてやる。
この人は頑張り屋で空回りすることもあるぐらいだから、しっかり見ていてあげないと悲しませてしまうんだよな。
俺は良い飼い主に成れるか分からないけど、母ちゃんの期待を裏切りたくないんだ。母ちゃんの告白は嬉しかった。

ズチュンッ、ブチュンッ、バチュンッ…

「ああッ…ああッ…素敵ッ…ああぁぁぁッ…」

母ちゃんの動きが上下動と回転させてグリグリ押し付けるもののミックスになる。俺は少しずつ腰を突き上げ始めた。

「あぁあぁぁぁんッ…嬉しいよぉぉぉぉッ…」

オッパイをぶらぶら揺らし、全身をうねらせ、母ちゃんは俺のチンコを扱き上げる。俺は突き上げる速度を上げた。

ズッ、ズッ、ブッ、ズッ…

どんどん奥まで突き込む。

「うぉおぉぉぉぉぉぉぉんッ…」

母ちゃんは再び吠えた。


母ちゃんが俺にラブラブなのはいいとして、もっともっと堕落させてエッチにさせる必要がある。それにはひたすら反復あるのみ。
オナ禁して辱めるパターンは、かなり有効だった。おまけに同じプレイでも効果アリ。お気に入りのプレイは何度でもOKらしい。

母ちゃんは芝居がかったことが好きだから、言葉責めはかなり有効だった。精神的な屈辱を与えると、かなりはじけてくれる。
『真面目な主婦が、こんな格好でこんな事を…』というのは殺し文句だった。いとも簡単に暴走しちまう。
まあ、その分夜が大変だけどね。俺のチンコを放してくれない。俺にしがみついて離れない。過激にラブラブだったんだ。

フェラチオの練習もさせ始めた。いずれはノドも犯さなきゃなんないけど、基本が先だよね。これも反復あるのみ。
朝起ちチンコや風呂上がりチンコを使って、ヒマがあれば練習させてる。だいぶ慣れてきた感じかな?
食事の支度中に台所でひざまずかせて、髪の毛掴んでフェラさせたときは、目がとろーんとなって状況に酔ってた。

パートへと出掛けたときのマンコ写真報告も続けさせてる。手軽に出来るからね。俺が授業中でも受け取れるしな。
そのうちもっと過激なことを、とは思うけど、母ちゃんのエロレベルを上げないと難しいな。仕事に支障があってもマズいからね。
後はパート先のオッサンの件なんだよなぁ。母ちゃんから情報収集して、オッサンの暮らしぶりを観察してみたのさ。

これが母ちゃんの情報と食い違うんだよね。妻子持ちってことだったけど、牛めし喰って帰ったり、コンビニで弁当買って帰ったり。
家も明かりがついてなくて、こりゃー完全に一人暮らしだよな。風俗へ行く金も無いようで、飲み屋で騒ぐわけでもない。
今のところワルい連中との付き合いも無いようで、ほんとにただのショボいオッサンなんだ。調子くるっちまうよ。

性根が悪くないオッサンなら、仲間に引き込めばいろいろと使い道はあるんだ。それには『エサ』が必要なんだよね。
いつまでも母ちゃんをエサにするわけには行かないから、専用の『エサ』の調達も必要になってくる。ちょっと面倒だよね。
今は母ちゃんに強くでさせて、とりあえず送り狼とかの状況にはならないようにさせてる。いずれ何とかしないとな。

母ちゃんの性癖であるレイプ遊びも、そろそろしてやらないとね。シナリオは出来てるから、テストパターンをやってみたんだ。
そしたら面白いことが判ったんだ。テストは風呂上がりに空き巣と出くわす、というイージーなケース。レイプ場所は風呂場。
俺が洗面所で母ちゃんの脱ぎたてのパンツを握ってて、そこに風呂場から出て来る。俺はパンツで口を封じ、紐で後ろ手に縛る。

母ちゃんを風呂場のスノコへ転がしといて、見せつけるように服を脱ぐんだ。母ちゃんは怯えた顔して首を左右に振ってる。
一応、洗面所に三脚でデジカムをセットしてあるから、後から最低限の確認は出来るかな?ちょっと見通し悪いけどね。
俺は母ちゃんの目の前にチンコを突き付け震え上がらせてから、お尻を立てさせて動物のポーズ。そこですぐに犯さなかったんだ。

バチンッ、バチンッて良い音がして、白いお尻が見る見る真っ赤に変わって行くんだ。母ちゃんは頭をめちゃくちゃに振ってる。

『無駄にでっけぇケツだなぁ、おい。エッチ大好きなんだろ?』

とか声をかけながら叩いてたら、母ちゃんがオシッコを漏らしちまったんだよ。ジョォォォォッて凄い勢いでオシッコしてるのさ。
母ちゃんは顔を真っ赤にしてパニクってるんだけど、止められるもんじゃないからね。興奮してる母ちゃんを散々に犯しました。
お尻から犯してるときの膣の締まり方が、ハンパじゃなかったんだ。ギュウギュウ締め上げられちまったよ。

後からすごく面白い話が聴けたんだ。

「私の母親はとても厳しい人で、世間のルールよりも自分のルールに厳しかったの。ルール違反はすごく怒られたわ」

母ちゃんは懐かしそうに回想してた。

「中学生の頃に学校で叱られて、先生から母親に苦情の電話が入ったのよ。たいしたことじゃなかったんだけど。スカートの長さとか髪型とか、そんなこと」

よくある話だよね。

「母親は『教師から苦情を言われたこと』に烈火の如く怒って、私のお尻を丸出しにしてヒザの上に抱え、お尻をめちゃくちゃ叩いたの」

なるほどね。

「私はその時とても恥ずかしくて、痛くて、何故だかオシッコを漏らしてしまったのよ。母親は呆れて更にお尻を叩いたの」

お仕置きだよね。

「その時、ちょっと快感に感じてしまったのを思い出した。やっぱり子供の頃から…なのかしら?」

母ちゃんは恥ずかしそうに微笑んでた。

母ちゃんの首周りのサイズを計って、よさ気なやつを買ってきた。きちんとした材質の、造りの良い物を。リードは編み紐の普通の。
首輪は鍋のお湯で何度か湯を替えながら煮て、水気をとって日の当たらない場所で陰干し。風通しの良い場所でね。
完全に乾燥したら出来上がり。SMグッズの首輪よりも動物っぽくてリアルだよ。素材の安いやつはダメだけどね。

母ちゃんに見せたら喜んでた。まあ、気分を出すために着けさせるものだから。犬のような動物になった気分にさせるときに使おう。
お仕置きのときに使うのも良いけど、母ちゃんの場合は普通の状態で使うほうが効果的だろうと思った。動物の烙印みたいな感じで。
試しに台所で全裸にさせて、首輪を嵌めてリードを繋いでみたんだ。水道の蛇口のパイプにリードの端を巻いて結んだの。

そしたら目がとろーんとしちまって、ぼーっと立ってんの。俺が命令すれば犬の仕草だってやると思うけど、命令するつもりは無い。
母ちゃんは既に自分は人間以下の存在だと宣言しちまってるから、犬の真似なんか出来て当然の行為だから悦ばせるだけだ。
そんな使い方じゃなくて、日常の行動の中で動物の烙印を押してやりたい。調理中に首輪を嵌めて、自分の立場を思い出させる、とかね。
母ちゃんの条件付けには充分使えるアイテムだということが判った。

最初に買ってきたSMグッズにも登場して貰いたいよね?普通に調教でもいいけど、お仕置きで使って行くことを考えてる。
失敗したときや、上手にできなかったときに、ペナルティーとして与えるやり方。悔しさや悲しみを煽り立てるアイテムとしてね。
母ちゃんには、もっともっとレベルアップして貰いたいんだ。普段は真面目な主婦だけど、一皮剥けば最強のビッチになって欲しい。

椅子に腰掛けてる俺の目の前、台所のテーブルの上で、母ちゃんがしゃがみ込んでお尻を振ってる。下半身は素っ裸で何も着けていない。
首輪を着け、そこから伸びたリードを俺が握ってる。テーブルにはお湯で温めたディルドが吸盤で張り付き、そそり立ってる。
母ちゃんのマンコはディルドをしっかりと呑み込み、代わりに愛液を垂れ流してる。俺はその卑猥な姿をデジカムで撮影してるんだ。

「うッ…くッ…くぅッ…」

母ちゃんは声を上げないよう苦労してる。なんせ真っ昼間だからな。でも母ちゃんには難しい課題だよね?

クチュッ、ジュプッ、チュプッ、チュッ…

「ああ…くぅッ…オォッ…」

「ほらほら声が漏れてるぞッ、あと10分あるからな?アエギ声を上げたらお仕置きだぞ?」

母ちゃんは見るからに辛そうな表情をして、額に汗を浮かせながら懸命にお尻を振ってる。噛んだ下唇がブルブルと震えてる。
俺の目の前にあるマンコはどろどろだった。ディルドを包み込むように絡み付き、白っぽい愛液を吐き出してる。限界は近かった。

「真っ昼間からデカいアエギ声出すんじゃねえぞ?ご近所さんに迷惑だからな?」

俺は母ちゃんの羞恥心を煽り立てる。実際のところ、ウチは環境的に恵まれてた。窓をしっかり閉めれば、母ちゃんの声は気にならない。
古い家の建物を建て替えた家で、敷地の広さの割に建物は小さかった。境界にはしっかりとした塀が立ち、樹木も並んで植えられてる。
お隣りさんをほとんど気にせずに住める家だった。親父が気に入って買ったというのに、本人は単身赴任暮らしという皮肉だった。

母ちゃんは泣きながらお尻を上下させてる。ディルドが嫌いなわけではない。真っ昼間から下半身丸出しなのが辛いわけでもない。
この人の弱点はアエギ声なんだ。自分で我慢することが猛烈なプレッシャーになるらしい。だから口にパンツをねじ込まれたほうがいいんだ。
俺は容赦なくプレイに利用させて貰ってるけどな。今後、屋外でエッチなことをさせるとき、母ちゃんは本当の地獄を味わうんだ。

「くッ…うッ…くッ…」

「まだまだ時間は残ってるぞッ、ケツを振れッ、ケツをッ」

俺は立ち上がって母ちゃんの後ろへ回り込み、デジカムで撮影しながら大きなお尻を平手で叩く。

バチンッ

「ううぅぅぅッ…」

のけ反った母ちゃんの股間からオシッコが吹き出す。あっという間にテーブルの上が水溜まりに変わる。俺は母ちゃんの動きを止めた。

「お仕置きだな」

母ちゃんは俺の言葉に涙を流しながらディルドを引き抜いた。

ふたりで後始末をした後、母ちゃんを全裸にさせ、乳首の根元にクランプで締め付ける責め具を嵌める。左右の責め具は鎖で結ばれてる。
乳首を締め上げられるだけでも辛いのに、鎖を引っ張って遊んでやると我慢できずに泣き出す。俺は手製の重りを取り出した。


片手で持つには重く感じる重量だった。母ちゃんはペットボトルを見ると、泣きながら首を横に振る。味わう苦痛が想像できるんだな。
俺は乳首の間に垂れ下がる鎖にフックを掛けると、徐々に腕の力を抜いて行く。鎖がピンと張り詰め、少しずつ乳首が伸ばされて行く。

「ほらほら、手を放すぞ?乳首が伸びちまうぞ?」

「イヤぁッ、痛いぃぃぃッ」

母ちゃんは頭を激しく振って痛みを訴える。ヒザがガクガクと震えてる。

「ほらッ、放したぞッ!」

「イヤぁぁぁぁぁぁぁッ…」

俺が脅かすような声を出し、更に腕の力を抜いたとき、絶叫とともに再び母ちゃんの股間から、オシッコが勢いよく吹き出した。
プシャァァァァァッという音が聴こえそうな勢いだった。母ちゃんの足の間、後ろの床に水溜まりが出来て行く。

「別な罰が必要なようだな。なかなか凄いパフォーマンスだよな」

俺は呆れたような声を出しながら、ペットボトルをほうり出し、新たな罰の準備を始めた。

母ちゃんの乳首からクランプ型の責め具を外し、代わりに板バネのちからで挟むアクセサリーを着けてやった。
先端に重り代わりのベルが付いてる。もともとのベルは小さくて意味がないので、観光土産にあるような小型のカウベルに交換してある。
オッパイを揺する度に、カランカランと良い音を鳴らす。そして向かって左側のオッパイに『38歳』、右側には『主婦』と口紅で書いた。
最後に体の中心線に上から下へ『私はお漏らし大好きな変態です』と口紅で書いてやった。その状態で記念撮影しておく。

自分が漏らしたオシッコの水溜まりをまたいで足を大きく開き、泣きながらダブルピースする全裸の変態主婦の記念写真が出来上がった。
今日はその格好で夜まで過ごして貰う。俺は手ぬぐいを野良作業のように、母ちゃんの首に巻き付ける。

「お前のオマンコからヨダレが垂れて、床を汚しそうになったら、この手ぬぐいを外してしっかりと拭いなさい」

「はい…ありがとうございます…」

泣き顔の母ちゃんの声は、消え入りそうだった。

俺達は再びオシッコの後始末に汗をかくことになった。この癖は少し厄介かも知れない。追い込むネタにはなるけど。

昼に近くなったので、母ちゃんに昼飯を作って貰う。もちろん全裸の変態主婦の格好でね。俺は後ろから近づき、股の間へ指を潜らせた。

「ああんッ…」

母ちゃんの反応は素早い。それはそうだろう、マンコは熱くほてって愛液でどろどろの状態なんだから。俺は指を挿入して動かす。

「あッ…ああぁぁぁんッ…」

流し台に手を突いてお尻をゆらゆらと振り始める。俺は10秒ぐらいイタズラを続けてから指を抜いた。母ちゃんは肩で息をしてる。
俺のほうへ振り向いて、憎らしげな視線を送ってくる。あまり焦らし過ぎると、後が大変かもね。

乳首のアクセサリーを外して上げる。そして腕枕をしてベッドで一緒に横になった。母ちゃんに優しく語りかける。

「この時間だけ、母ちゃんと息子に戻ろうよ」

母ちゃんは俺の体にしがみつき、黙って頷いた。

「母ちゃんには苦労かけてたんだよなぁ…」

「突然、どうしたのよ」

母ちゃんが呆れたような声を出す。俺は上手く言えなかったから、少しずつ説明することにしたんだ。

「母ちゃんがストレス溜めてるなんて、気づかなかったし、気にも留めてなかったんだ」

俺は正直に話す。

「だから母ちゃんの心の中を知って、本当にびっくりしたんだ。でも今は、俺でなんとかできるなら、本気でなんとかしたいと思ってる」

母ちゃんが俺の服をギュッと掴む。

「俺、本気で母ちゃんに惚れたよ。この2週間で夢中になった。もう親父に渡す気はない。絶対に俺の女にする」

「もう既に…あんたの女に…なってるよ…」

母ちゃんは泣いてた。俺にしがみついて泣いてた。悲しみの涙じゃないよね?

「俺、本気だぜ?こんな風に大切に感じるようになるなんて、自分でも不思議だけどな」

俺は母ちゃんの背中を優しく撫でながら告白してた。母ちゃんの体は温かい。

「ありがとう…こんなオバサンに…」

「関係ないよ。母ちゃんは世界にひとりだけなんだ」

俺達はしばらくそのまま横になってた。そして母ちゃんが口を開いた。

「あんたを私のひとりだけの飼い主様だと認めるわ。あんたの為なら、どんなに惨めなことでもするから」

「安売りはダメだぜ?もう少し試してみようよ」

「もうッ…こんなに心も体も揺さぶられて…こんなに夢中にされてるのにぃッ!」

母ちゃんは叫ぶように言うと、俺の胸を叩いた。

ぷりに。
ウチは玄関から広い板張りの廊下が続き、2階への階段や左右に部屋が接続してるんだ。その広い廊下を舞台に非日常を味わって貰う。
ぎりぎりまで内緒にしといたほうが楽しいから、前の日から準備はしといたけど話さなかった。最後のマンコ写真報告の後で通告してやる。

注意点をいくつか短く添えて、今日の帰宅時に玄関の廊下でレイプしてやるとメールする。そしたら『了解しました』とだけ返ってきた。
母ちゃんは今ごろ上の空で仕事してるんだろうな。そう思うと可笑しくなって、ひとりで笑ってしまった。

玄関のカギを開ける音が聞こえる。俺は扉を開け放した横の部屋に居た。三脚の上にセットしたデジカムの録画ボタンを押す。
扉が開け閉めされる音と、内側からカギがしっかりとかけられる音がする。チェインロックもかけてる。そして靴を脱いで廊下に上がる。
俺の指示どおり真っ直ぐ台所のほうへと歩いて行く。俺は横の部屋から抜け出すと、背後から母ちゃんに襲い掛かった。

「きゃッ、何する…むうぅッ、むうぅッ」

悲鳴を上げかけて口をふさがれた母ちゃんは、抱きすくめられた体をしきりに動かし、暴れる。俺は母ちゃんを引きずり回す。
そして一緒に廊下に倒れ込むと、耳元で囁いたんだ。

「おとなしくしねぇと、ぶっ殺すぞ?大きな声を上げるんじゃねえぞ?」

俺の腕の中で母ちゃんの体はブルブルと震えてる。俺の言葉にガクガクと不規則に頷く。

「じっとしてろよ?」

俺はそう言うと、母ちゃんの体をうつぶせにして、腕を背中へねじ上げた。用意しといたロープで腕を縛ってしまう。

「どうか乱暴なことはしないで下さい、命だけは助けて下さい」

母ちゃんは震える声で小芝居をする。俺はそれを無視して、スカートの中へ手を突っ込んでパンツを引きずり下ろす。

「何するんですかッ、止めて下さいッ」

驚いて声を上げながら足をバタつかせるけど、もう手遅れ。足先からパンツを引っこ抜き、丸めて小さくする。そして母ちゃんの頭を掴む。

「止めて下さいッ…あッ、あぐッ…むぐッ、むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんのアゴを掴み、口の中へパンツを詰め込んでやる。むぐむぐ言いながら、しきりに頭を横へ振ってる。
俺は落ち着いて、母ちゃんのスカートをお腹のところまで完全に捲り上げた。再び足をバタつかせて暴れ出したから、尻を一発叩いてやった。

バチンッ

「むぐぅぅぅぅッ…」

母ちゃんは頭をのけ反らせて叫んでる。俺は母ちゃんの腰を掴んで引っ張り上げ、ヒザ立ちにさせてお尻を高く掲げさせる。
母ちゃんは頬を廊下の床に押し付け、裸のお尻を上げて差し出した格好になった。下半身が丸出しなので股間が丸見えだ。
パンツを脱がしたときに気づいたけど、母ちゃんのマンコは既に期待に濡れてたんだ。俺は白く大きなお尻を思い切り叩いてやった。


バチンッ

俺は罵声を浴びせながら、母ちゃんのお尻を平手で叩く。

「むぐぅぅぅぅッ」

「期待してんだろう?突っ込まれてぇんだろう?」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

「ぐッ、むッ、むぐッ」

母ちゃんは顔を真っ赤にしながら頭を激しく横に振る。真っ白い大きなお尻が赤く腫れ上がる。そして母ちゃんはオシッコを漏らした。

「むうぅぅぅぅッ」

トイレは済ませて帰って来たんだろうな。それでもチョロチョロと小さな水流が流れ落ちる。すぐに小さな水溜まりが出来てしまった。

「呆れたオバサンだな。ケツを叩かれて、しょんべん漏らしやがった。お前は幼稚園児か?恥ずかしくねえのかよ?」

バチンッ、バチンッ、バチンッ

「むぐぅぅぅぅッ」

俺は更にお尻を叩いて追い込む。既に母ちゃんのマンコから白く濁った本気汁がのぞいてる。発情した雌の匂いがぷーんと漂ってくる。
俺はパンツを脱いで下半身だけ裸になると、母ちゃんの顔の前にひざまずいた。真っ赤な泣き顔の前にチンコを突き付ける。

「今からコレを、お前の淫乱オマンコに突っ込んで、めちゃくちゃに掻き回してやるからな?期待してろよ?お漏らしさん」

「むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんは大きく叫んで激しく頭を振る。俺は構わず真っ赤に腫れたお尻を抱くと、チンコを一気に奥まで突き立ててやった。

「むッむぐぅぅぅぅぅぅぅッ」

全身をうねらせる母ちゃんのお尻に、たたき付けるように腰を突き込む。母ちゃんのマンコは絡み付いてギュウギュウ締め上げてくる。
ものすごく興奮してるんだろうな。マンコの具合だけで母ちゃんの精神状態が判った。だからもっと煽ってやる。

「最後はお前の子宮に精子ぶっかけてやるからな?しっかり孕めよッ!」

「むうぅぅぅぅぅぅぅッ」

母ちゃんは体を痙攣させて長くうめいた。


俺は絡み付くマンコに負けないよう、リズミカルに腰をたたき付ける。そして時々押し付けるようにして、ぐりぐりと腰を回して掻き混ぜる。

「むぐぅぅぅぅッ」

母ちゃんはたまに大きな声を上げるけど、もう息をするので精一杯みたいだった。そろそろとどめを刺してやろう。

「お前の子宮に精子ぶっかけてやるからな?有り難く飲み込むんだぞ?」

俺がそう言いながら腰の動きを速めると、母ちゃんのマンコの締め上げが更にキツくなる。チンコを搾るようにギュウギュウ締め上げる。
母ちゃんのお尻が不規則にうねる。俺は膣壁を削り取るぐらいの勢いでチンコを突き込む。不意に母ちゃんの全身が痙攣しながら固まる。
俺はマンコの一番奥まで突き込んで、我慢してた精液を解き放った。尻の穴がキュウキュウ締まるような感じとともに、大量の精液が一気に放たれる。

「ほらぁッ、孕めよッ!」

母ちゃんは体を痙攣させてるだけで、ひたすら俺の精液をマンコで飲み込んでる。俺はびくびくと跳ねるチンコが収まると、ゆっくりと抜いた。
母ちゃんのどろどろのマンコは、一瞬ぽっかりと口を開けたけど、すぐに閉じてヒクヒクとうごめいた。

俺は母ちゃんの顔の前に移動して、ひざまずいた。とろーんとした目で放心したような、泣き顔の前にチンコを突き付ける。
口に詰め込んだパンツを引っ張り出し、髪の毛を掴んで唇を俺のチンコに押し当てる。母ちゃんはおとなしく俺のチンコをしゃぶり始めた。

「そうだ。丁寧に舐めて綺麗に掃除しろよ?お前のお漏らしオマンコを気持ち良くしてやったんだからな?」

母ちゃんはうっとりとしたような表情で、熱心に舌を動かしてた。

オシッコの水溜まりの向こうに、母ちゃんをM字開脚で座らせる。両手を背中の後ろに突いて体を支え、ヒザを立てて股を大きく左右に開いてる。
スカートはお腹のところまで完全にまくれ上がったままで、下半身だけ素っ裸の丸出しだ。顔には涙を流した跡が残ってる。
マンコから俺の精液らしき粘液を垂れ流してる状態で、今日のプレイの感想ビデオを撮影し始める。

「沢田百合子、38歳、パート勤務の主婦です。今日は勤務先から帰宅した直後、玄関のすぐ近くの廊下で襲われ、レイプされてしまいました。もちろん子宮に大量の精子を注がれました」

俺は母ちゃんのマンコをズームアップして、精液を吐き出す様子を収めると、再び全身を映し出す。

「私の目の前にある水溜まりは、実は私がお漏らししてしまったオシッコなんです。お尻を叩かれて、めちゃくちゃ感じてしまったんです」

母ちゃんは顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに身をよじる。

「お尻を剥き出しにされて叩かれ、汚い言葉でなじられて、もうそれだけで何度も達してしまいました。頭がボーッとして、気づくとお漏らししてたんです」

目が再びとろーんとしてきた。

もっと激しく犯されました」

母ちゃんは夢を見てるような表情をしてる。

「私のオマンコは、嬉しくてキュンキュン締まっていたと思います。とっても気持ち良かった」

ほんとに嬉しそうに微笑んでる。

「大量の精子を子宮にかけられたとき、私は体が痙攣してしまって、身動きひとつとれませんでした。とっても嬉しかった」

母ちゃんは満足そうに微笑んだ。母ちゃんに満足して貰えれば、俺も嬉しいよ。

母ちゃんは順調にエロレベルをレベルアップしてるんで、俺は再び母ちゃんをレイプしたオッサンを観察してたんだ。
今日は仕事の帰りに珍しく飲み屋へ寄るようだった。ひとり淋しく、だけどな。俺は思い切って接触してみようかと思った。
幸い俺の顔も名前も知られてない。母ちゃんの息子だということも知られてない。ここはひとつ、行動してみるか?

母ちゃんに遅くなると連絡を入れて、オッサンの入った串焼きの店へと入る。オッサンはカウンター席で手酌でビールを飲んでる。
俺はオッサンのとなりの席に座り、奴に軽く会釈したんだ。オッサンは不機嫌そうな目でチラリと俺を見ただけだった。
典型的な不満を抱えたサラリーマンって感じだった。俺もビールと何品か料理を頼み、しばらくそのまま普通に飲んでた。

オッサンのビールが無くなったので、俺は自分のビールを勧めた。最初は戸惑ってた奴も、アルコールの誘惑には勝てないようだ。

「最近のガキで、お前さんみたいに話のわかる奴が居るとは。ビックリしたぜ」

杯を重ね、ツマミを分け合うと、すっかり警戒心も無くなる。チャンスだ。

「おじさんも辛いよねぇ。そりゃ奥さんのほうが悪いよ。おじさんはちっとも悪くない」

「だろォ?オレは曲がったことは何にもしちゃいねえ。だのにみぃんなオレが悪いことにされちまうんだ」

オッサンは酔いで顔を真っ赤にさせて、くだを巻いてる。俺は聞き役に徹して鬱憤を吐き出させるように仕向けた。情報は大漁だった。
このオッサンは名前を牧野功司という。40歳で母ちゃんの上司にあたる役職だ。奥さんは子供を連れて、出て行ってしまったらしい。
一方的に悪者にされてなじられ、稼ぎは吸い取られ、エッチはおあずけで、かなり鬱憤が溜まってるようだ。俺は女絡みの話も引き出した。

「1発ヤるところまではこぎつけたんだが、後がいけねえ。更にガードが固くなりやがった。お先真っ暗だぜ」

そりゃそうでしょ。レイプなんだもん。強姦されてガードが固くならない女がいたら、そりゃ魔法だって。

「その人の他に、お気に入りの女の人はいないの?」

「そりゃあ、まぁ、あとふたりほど、候補は居るんだけどなぁ」

ビンゴ。『エサ』が手に入るかも知れない。

「その人達は人妻さんなの?」

「いやいや、ひとりは離婚してバツイチだし、もうひとりは未婚だよ。オレが可愛がってやるってのに…」

オッサンは焼酎のお湯割りに切り替えてた。グラスを傾けながら、気持ち良さそうにペラペラと話してくれる。俺は意識して酒を抑えてた。

「何て名前の女の人なの?名前教えてよ」

「んん、ひとりはミチルってんだ。洒落た名前だろォ?バツイチのほうな?清水みちるさん、34歳、食べ頃ってな?」

オッサンは下心たっぷりの顔でげらげらと笑う。

「もうひとりの未婚のほうは、あゆみちゃん。榊原亜由美ちゃん、28か29だったな。大卒の美人なんだが、会社辞めてバイト暮らしらしい」

そりゃオッサンにはちょっと高望みだよね?

「誘ってみたの?」

「おめぇみてぇに若きゃなぁ、強引に押したり引いたりするんだが。やっぱりけんもほろろだぜ、悲しいよ」

オッサンはひとりで涙ぐんでる。『エサ』としては上等みたいだね。必要な情報を手に入れられたんで、俺はニコニコ微笑んでた。

すっかり酔っ払ってるオッサンと店の近くで別れる。勘定を俺が持ったんで、更に上機嫌になってた。

「酒代が浮いたからって、無駄遣いしちゃダメだぜ?気をつけて帰んなよ、おじさん」

「バカヤロォ、そりゃオレのセリフだろうが」

「また会えたら、楽しくお酒飲もうねぇ」

「おうッ、おめぇとは、いい友達に成れそうだぜ。またなッ!」

俺はオッサンに手を振ると、少し遠回りして母ちゃんに電話しながら帰った。結局、俺は名前すら名乗らずに済んでしまったんだ。

俺の目の前で母ちゃんが正座してる。もちろん素っ裸で。俺達は母ちゃんの部屋の布団の上に座り込んでた。母ちゃんの顔がふくれてる。

「そりゃあ、みちるさんも亜由美ちゃんも同じ職場だし、シフトが一緒になることもあるし、仲も悪くないわよ?」

恨めしげな視線を俺に投げ掛ける。

「だからって、あんたの浮気を手伝わされるなんて…」

「そんなんじゃねえよッ。ゆくゆくはお前の快楽に繋がるんだぞ?」

母ちゃんは泣きそうな顔をしてる。こりゃ、体で黙らせるしか無さそうね。

「ここに立って足を大きく開け」

俺は命令しながら、ため息をひとつ吐いた。

察したよ。
清水みちるは母ちゃんよりは美人かな?でも地味を絵に描いたような人。派手さのカケラも無い。体型も母ちゃんと似てる。
古いアパートに住んでて男の影は無し。どこかへ遊びに行くわけでもない。報告では子供もいない。お金の使い道が見当つかなかった。

榊原亜由美はオッサンの言葉どおり美人、というよりも爽やかでさっぱりとした感じの人だった。背が高く痩せ型で、明るく若々しい。
こちらもお金の使い道が見当つかない。そこそこマシなアパート住まいで、男の影は無し。たまに飲みに行くけど行きつけの店は無し。
俺はちょっとお手上げ状態になっちまった。嵌まってるモノでもあれば解りやすいんだけど。男が本当にいないのかも確証が無い。

清水みちるのほうはウチへお茶を飲みに来るようになったので、俺は彼女を生贄候補とすることに決めた。そして母ちゃんに誘導させる。
その分、俺は頑張って母ちゃんに苦痛と屈辱と快楽を与える必要があるんだけどね。

母ちゃんはあぐらをかいた俺の足を跨いで立ってる。俺の手にしたディルドは、頭の部分だけが母ちゃんのマンコの中に消えてる。

「俺の名前は『翔』だからな?くれぐれも、お前と親子だってことを感づかれんじゃねえぞ?」

俺はディルドを掻き回すように動かし、入り口の部分に集中的に刺激を与えてやる。

「は…はいぃ、わかりましたぁ…割り切りの、割り勘の付き合いを求めてる、大学生の翔君ということで紹介しますぅ…」

母ちゃんは早く腰を動かしたくて、ウズウズしてる。目が泳ぎ、握り締めた指のツメが食い込んで、手の平の色が白く変わってる。

「よしッ、もう動いていいぞ」

「ありがとうございますッ!」

母ちゃんはグッと腰を落としてディルドを深くくわえ込むと、淫らにお尻を振り始める。ディルドを握る俺の手に、愛液が滴り落ちてきた。

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

忘年会の帰りにレイプされちゃった

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。


しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。


駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。



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