萌え体験談

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主婦

美人の姉との辛い別れ

よく女性を自分の物の様に扱う男がいるが女性は別人格を持つ個人なので尊重すべきと思う。
さて社会に出て独立し姉も結婚したので自分が犯した処女達は大切な性交相手になった。
才色兼備で性格やマナーの良い女性だけを手元に残し性交の快楽で逃げられないよう縛った。
女性は十人十色なので性交は相手に合わせたカスタムメイドだ。ワンパターンは通用しない。
結婚を考えている彼女からは「愛情を見境無くばら撒くから困った事になるのよ。」
と言われた。手元に残した女性はみな可愛い恋人たちばかりだ。高校時代に処女を奪った
ある女性がマスコミに就職していきなり体当たりの逆プロポーズをしてきて困った。
初体験以来操を立てて他の男と性交をしたことがないという。もえたぎる性欲を感じたので
とりあえず性交をして落ち着いて貰った。しかし同棲を申し込まれて困っている。
親がイケメンに産んでくれたせいで社会の老若色々な女とも新たに出会った。
自由恋愛をする彼女らは性遍歴も豊富で性交して面白い面もあったがすぐに飽きてしまった。
中身が無いのとハイスペック男との結婚願望が強く貞操観念に乏しくすぐ性交に走るからだ。
特に興味深かったのは美人は男がなかなか手放さないので性経験が浅いがそうでないと
体目当てによって来る男共に快楽を求めて簡単に股を開いてしまいヤリマンになる点だ。
現在「婚活の難航」「肉食系女子」「安易な離婚」などがクローズアップされているが
貞操感の崩壊と言うのかヤリマンの増加とは無関係ではないと思う。
姉と良く似た彼女と結婚話を進めているが女に対する幻滅が婚姻への鍵のような気がする。
たちの悪い女の恋愛と銘打った巧みな手練手管に引っかからなくて良かった。
やはり処女から育てた何もかも解った女性が安全だ。向こうから寄ってくる女は危ない。
ところで美人の姉はピルを飲んでいたので避妊せずに膣内射精が安全に行えた。
姉に鍛えられたので1回の射精量は驚くほど多く1晩に7,8回射精できるようになった。
姉には常々他の女性と性交するときは避妊と性病予防のためにコンドームをつけるように
言われていた。現在彼女と結婚話を煮詰めている。専業主婦になることに合意してもらった。
彼女は1日も早い出産を考えている点で話し合い中だ。彼女はママチャリに子供を満載して
買い物に出かけるのが夢だそうだ。だから1人目を焦っているそうだ。
昨夜久しぶりに姉と電話で話をしたら子供を早く作って落ち着きなさいと言われた。
姉の命令は絶対なので彼女の言う事に従わざるを得なくなった。
親がイケメンに産んでくれたせいで結婚話が社内女性の話題を集めてしまった。
特にアラフォー、アラフィフお局様たちの反発には凄いものがある。
妻になる予定の彼女はコンドームの中に吐き捨てられた大量の精液を未練げに眺めている。
ハネムーンでは絶対妊娠するように膣内に子種を残らず注ぎ込むと確約すると嬉しそうだ。
彼女に陰茎を挿入して膣内急所を亀頭で擦りながら父親になる覚悟を自分に問いかけてみる。
頑張らなければならないなと思う。ピストンを続けながら彼女の乳首を吸った。
姉とそっくりな甘い吸い居心地だ。彼女がイったのを確認してコンドームに精液を放った。
収入が良い代わりに仕事は厳しい。でも彼女を養うためなら頑張ろう。負けないと言う気になる。
良い大学を出てエリートコースに乗ると昇進は早いがむつかしい目標を達成しても
万事が「出来て当たり前。」という評価になって精神的に厳しいものがある。
部下から常勝将軍と慕われてもストレスは溜まるばかりだ。彼女と結婚したら家庭には
これらは持ち込めない。姉がいたなら甘い性交で癒してもらえるのにとふと思った。
美人の姉との別れは辛い。

皆さんもやってみてください

私は27才の主婦です。


今、私がはまっているセックスを聞いて下さい。


まず最初は、普通のセックスをしていきます。


そして、気持ち良くなってきた
所で、私の可愛い5ヶ月の息子を抱きかかえ、旦那の上にまたがりペニスを挿入します。


そして、子供に授乳しながら
旦那に円を描くように、ゆっくり腰を回してもらいます。


私は、これだけで子宮の奥が
ジンジンしてきます。


そして、旦那のお腹の上に、潮を撒き散らせながら、イキ続けてしまいます。

拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5

拝啓
お父さん、お母さん。お久しぶりです。
大変なことになって来ました。

伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。
初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。
「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。
それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、
わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」
と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。
除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。
一生着けていなければならないのでしょうか。
お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、
刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。
この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。
スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。
最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、
一週間装着し続けると(もちろん24時間装着です)少々の刺激ではしゃがみ込むことは無くなり快感を楽しむことが出来る身体になりました。
その代わりお迎え汁がいつも出っぱなしで常にパンティの小さな布の中がビチャビチャです。
もう元の身体には戻れそうに有りません。戻る気も無いですが・・・。
きっと街中では周囲の一にわたしのお迎え汁の臭いを嗅がれてしまっていると思いますがどうしようも有りません。
でもパパと合ってわたしを抱き寄せてくれさえすればいつでもどこでも直ぐに真っ黒極太チンポをどちらの穴ででも受け入れOKです。
いつでも潤っていてヌルヌルのズルズル状態なんですから。
今日もパパが朝から出勤のようにやって来て、台所でズボンだけを下げてバックから真っ黒ペニスをアナルに差し込んで楽しんでいます。
わたしもとっても気持ち良くて食器が洗えません。
近くの食卓用の椅子を手繰り寄せて片脚を上げてより深くパパのチンポをアナルに差し込んで貰えるようにお尻を突き出します。
こうするとお迎え汁がボタボタと床に落ちて行きます。
そうそう、最近ではパパの太いチンポの竿の根元付近までアナルに納めることが出来るようになっています。
身体に入っている亀頭部分を下腹部の深い深いところに感じます。
きっと直腸の壁を突っついて大腸に取り巻かれた小腸を間接的に刺激されているのだと思います。
それ程深いところにチンポの先が届いています。
直腸の壁に熱い精液をぶちまけて貰ってまだくわえ込んだまま今日一回目の快感の余韻に浸っていると玄関のチャイムが鳴りました。
するとパパはインターフォンの受話器を取り上げで応対に出ます。少し返事をしてから「直ぐに出ます」と応えています。
そしてわたしの中のチンポをそのままの状態にして、わたしの腰を抱え込んでそのままの二人の状態で玄関に向かいます。
廊下にはわたしのお迎え汁が点々と垂れて行きます。
わたしはこんな状態で出迎えに行けないよ・・・、
抵抗しましたが、ドアミラーで対応するだけだからとかなんとか言われて恥ずかしい格好で玄関まで連れてこられてしまいました。
「パパ出て下さいよ」と静かにしていると、
パパはドアミラーで訪問者を確認してからドアの鍵を開けてしまいました。
わたしは後ろからパパの黒チンポにアナルを押され、
前からは開こうとするドアの向こうから見られないようにすることで精一杯になってしまって、
誰が入ってくるのかを確認できるような状態ではありません。
あんなに大胆なセックスプレイを大勢の男達としておきながら、
こういう時には凄い恥ずかしさが顔を覗かせてくるのです。
その恥ずかしさの性で、後ろからパパに腰を押さえつけられながら目を閉じてしまいました。
相変わらずアナルに入っているパパチンは小刻みにピストンを続けています。
目を瞑っているわたしの鼻先に懐かしい臭いのする硬いものが当たりました。
先か何か湿ったものが 鼻の下に着きました「何?」と思って目をけようとすると同時にアイマスクで目隠しをされてしまいまいた。
でもそれがパパのモノとは別のチンポであることは直ぐに解りました。
無理矢理口をこじ開けられて誰のモノか解らないそのチンポを玄関先で咥えさせられて、
アナルには別のチンポを嵌められている主婦なんてそういらっしゃらないでしょうが、ここに居るんです。
それを楽しんでしまっている主婦が一人。
目隠しのままで咥えさせられたチンポをそっと手で支えてみました。
凄い太さです。竿の部分に張り巡らせれた血管の流れ、形状に記憶あります。
睾丸の部分を撫でてみて、確信に変わりました。
そして、二舐めほどしたそのチンポを口から外して目隠しのまま「伊藤君?伊藤君のチンポでしょ!これ!」と叫びました。
すると目隠しが外されて目の前に懐かしい極太チンポが相変わらず大きな亀頭をこちらに向けてピクピクと弾みながらいきり立っていました。
ここからパパと息子の二本のチンポの共演が始まりました。
玄関先から中に入って、ソファやベッドでの三つどもえのプレイです。
まず久しぶりに再会した極太チンポから思いっ切り口の中に精液を注いで貰いながら、
同時に完成したセックス用のアナルをパパに舐めてもらったりパパチンで更に広げてもらって、
息子の極太チンポをそこに迎える準備してもらいまいた。
口の中に出して貰った精液を飲み干すと直ぐにソファーの上に寝そべるパパの黒チンポの上に跨がり、
蜜壺をかき混ぜて貰いながら懐かしい極太チンポをアナルにお迎えして直腸の襞という襞を絡ませて大接待大会が始まりました。
パパチンの訓練のお陰で息子の極太くんをスルリと迎え入れることができました。
本物の親子の極太チンポ二本を同時にアナルのウァギナに突っ込まれて、まるで串刺しのお肉になったようです。
本当の串刺しのように端から端まで串が突き刺さっているような状態に成りたくて、
蜜壺に入っていたパパチンを上の口に突っ込んで貰います。
そして、パパにも息子に合わせてピストン運動をして貰います。
親子二本の極太チンポが私の上と下の穴に刺さって同時に刺激と快感を送り込んでくれています。
気が狂いそうなくらい大きな声を出して、
アクメを堪能するのはとても幸せでした。
自分の身体が自分のモノで無くなってゆきます。
流石に親子です、チンポの動きも息ぴったりです。
精液を口の中に残して再びパパが蜜壺に戻ります。
今度は前進するときには息子は後退して行きその違う動きに口膣とアナルのお肉が 悲鳴を上げるほど気持ちよくなります。
そして二本の極太チンポを両方の穴に咥えたままいつもとは違う逝き方をしてしまいました。
気がつくと二本の極太チンポを右と左の手に持って天井の照明を見上げながら、
口の前で交互に亀頭部分を舌で舐めたり口に含んだりしてまどろんでいました。
二人の声が聞こえてきます。
「しかし、よくこんな凄い女を見つけたねェ、お前も。」
「偶然と直感ですよ。」
「その直感は俺譲りだな。いい女だよ、この人は。」
「父さんも随分楽しんだみたいだね。あんな格好で玄関開けるんだから。」
「お前だって、生チンポ剥き出しで入って来たじゃないか。」
「あれは、尚子とのいつもの習慣ですよ。
ああやって入って来て玄関先で一回剥いて貰ったり、ション便を呑んで貰ったりしてたんですよ。」
「いや~、わたしも最初はお前の話に半信半疑だったけど、
お前がアナルに手こずってる、何とかならないかって相談してきたから、
よくそんなことを相談してくるなとビックリしたよ。
でも一目見て、アッこの女は行けるっと直感したよ。」
「そうでしょ。
生まれながらの淫乱ですよ、きっとこの人は。
自分で気づいているかどうかは解らないけど」
「確かに、このチンポの舐めまわし方を見ても判るよ。
この舌技で何度も早漏ぎみで射精したことか。」
「アナルで逝けるように開発して貰ったようですね。ありがとうございます。
まだ、口では逝けてないのでこれはぼくがもう少し頑張ってみますよ。
楽しみにしといて下さい。」
「そうなれば、完全にこの女は私たちの肉欲奴隷になれるぞ。」
「そうなれば、主人と別れさせて、ぼくらで飼って思う存分楽しみましょう。お父さん。」
「これは、定年後の楽しみが出来た。ありがとう!竜平!お前は親思いの良い息子だよ。ありがとう。」
わたしはこの会話を耳には聞こえましたが反応することが出来ませんでした。
まだ一本の串に刺さった感覚のままでした。
それよりも目の前の二本のチンポに着いた精液を舐め採ってあげることの方が大切でした。
ややこしいこと、むつかしいことは二人の男性に任せます。
わたしは二本の極太チンポの楽しみ方だけを追求することにしたのです。
これで良いんですよね。お母さん。間違ったところがあったら、教えて下さい。
敬具              尚子

彼しかイカない

下関市に住む46歳の主婦です。

結婚して25年になる主婦ですが、はっきり言って旦那としてイッたことがありません。

「私はイッた事がないから」と旦那には言っていますがウソです。

12年ほど前に浮気をした時には彼の大きいアソコに突かれて何度もイってしまいました。

出会い系で知り合ったのですが、秘密のメールが旦那にバレて、浮気が発覚し、泣く泣く別れました。

当時は子供も小さくて、離婚はしたくなかったので、旦那に謝って、

今では普通の夫婦生活に戻っていますが、どうしても彼のアソコが忘れられません。

旦那は小さくて早いのですが、彼は大きくて持続力がありました。

「浮気してもイカなかった」という言葉を旦那は信じていますが、実は大嘘。

何度もイキまくり、彼のザーメンを膣の中や口に注いでもらう度に、痺れるような快感に襲われていました。

すっかり彼のアソコの虜になった私は、彼の要求には何でも答えていました。

彼の望みで3Pも受け入れる予定だったのですが、その前に旦那にバレてしまい実現しませんでした。

もう一度彼にハメテもらえるなら何でもしたいくらいです。

今では結婚という安定を取って、彼と別れたことを後悔さえしています。

子供も独立したので、女として又狂わされたい。

あの濃いザーメンをもう一度私の膣で受け止めたい。

私の口で受け止めたい。

そして終わったあともずっと舐めていたいです。

旦那とのイカないセックスに毎日悩む私です。

妻はサクラ 2

私の妻(愛子・32歳・158・86・59・88)はツーショットダイヤルのサクラをしていました。
サクラを始めてから半年が過ぎた頃には家事をしながらでもテレHの相手をしています。
話し方や声のトーンを変え何人もの女性を演じるしたたかな妻でした。
私とのセックスの時も設定を変えて繋がった男性に声を聞かせていました。
私も妻を含めた3Pをしている気分になって快感を感じます。
ある夜、いつものように二人でベットに入りました。
妻は当然のごとくサクラをしています。
「こんばんは・・・32歳の主婦ですよ・・・ええ・・・ええ・・・逢えないです・・・ええ・・・だって・・・主人が横にいるんです・・・ええ・・・これからセックスするんです・・・ええ・・・はい。待ってください・・・」
妻はパジャマを脱ぎながら私に『あなたも裸になれって・・・言ってるわよ』二人して全裸でベットに横になりました。
「お待たせ・・・ええ、裸です・・・フェラするんですか?・・・チョット待って・・・」
妻は私のチンポを咥えます。
「はい・・・ジュボッジュボッ・・・んんぅ~・・・元気になってます・・・ええ・・・3Pですか?・・・私は経験あるけど主人はまだ踏ん切りがつかないようなんです・・・ええ・・・ええ・・・替わるんですか?・・・ええ・・・あなた、替われって・・・」
妻が私に受話器を渡しました。
「・・・もしもし・・・」
「はじめまして・・・Hな奥様ですね・・・まだ、フェラされてますか?」
「ええ、してますよ・・・」
「奥様のフェラは上手ですか?」
「上手いのか分からないですけど、気持ちはいいですね」
「そうですか・・・3P経験のある奥様ですから他の男に仕込まれたんでしょうね」
「多分・・・」
「もし、良かったら3Pしませんか?私は身元も確かな会社員です。お楽しみ中で悪いですが携帯番号を言いますのでメモしていただけませんか?」
「・・・ちょっと、待ってください」
男は名前と携帯番号を告げました。
「すいませんが奥様と替わっていただけますか?」
妻に受話器を渡します。
「はい。替わりました。・・・ええ・・・舐めてますよ・・・はい・・・はい・・・分からないですね・・・ええ・・・もし、縁があって逢う事になったら犯して欲しいです・・・主人の前で・・・ええ・・・ええ・・・じゃあ・・・おやすみなさい・・・ええ・・・私からも主人を説得してみます・・・ええ・・・おやすみ・・・」
妻は受話器を戻しました。
「どうしたの?興奮した?先走りがいっぱい出てるわよ。」
「3Pするかも分からない男と話したんだから・・・」
妻はフェラを続け私を見上げました。
「どうするの?3Pしてみる?私が他の男に抱かれるのを見たいんでしょ?」
「そうだけど・・・愛子はしてみたい?」
「そうね・・・」
また、小悪魔ぽっく笑います。
「でも・・・なあ・・・」
「私が男とセックスしてるのを見るのが嫌なら、私だけ逢ってこようか?帰ったら話してあげるわよ」
「・・・ええっ?・・・」
妻は私に跨って騎上位の体位からチンポを受け入れようとします。
「ああっ・・・ほら・・・こんなふうに・・・あの男と繋がるのよ・・・こんなふうに厭らしく腰を振るの・・・ああっ・・・いいわぁ~あなたぁ~あの男に犯されてもいい?・・・犯されたいよぉ・・・いいっ・・・イクッ・・・イクッ・・・イッチャ~ゥ・・・ああっ~イクッ~~~」
二人は余韻を楽しんでいました。
「愛子・・・本当に他の男とセックスしたい?」
「嘘よ・・・あなたがその気になったらね・・・一緒に楽しめるようになったらいいね・・・あなた、先に休んで・・・もう少し、頑張るから・・・」
妻はベットを出て階下のリビングに降りていきました。
私は疲れから眠ってしまいました。
夜中にベットに入ってくる妻の気配で目覚めました。
壁側を向いていたのでそのまま眠ったふりをして妻の会話を聞いていました。
「・・・でも、偶然ですね・・・ええ・・・私も眠れなくって・・・ええ・・・ええ・・・しました・・・ええ・・・一度だけ逝きました・・・ええ・・満足しました・・・本当ですよ・・・主人も興奮してました・・・ん~分からないですね・・・ええっ!・・・昼間にですか?・・・私も逢ってみたいけど・・・主人に隠れて逢うのは嫌なんです。だからダメ・・・ええ・・・うん・・・分かってね・・・バイブですか・・・持っています・・・ええ・・・ええ・・・はい・・・」
クローゼットからバイブを持ってリビングに降りていく妻・・・完全に目覚めた私は何本かタバコを吸ってベットに腰掛けていました。
30分程して妻が寝室に戻ってきました。
「あら、起きたの?ごめんね。」
「ああ・・・どうした?バイブなんか持って・・・」
「あのね、昨夜の男性を覚えてる?」
「携帯番号をメモした?」
「そう・・・偶然にまた繋がってね。『眠れないの・・・』って言ったら『テレHしよう』って・・・久し振りにマジでしちゃった・・・何度も逝かされて疲れたわ。あなた、休みましょう」
私達は抱き合って眠りにつきました。


サクラの仕事も1年が過ぎ、子供も大きくなって時間が取れなくなってきたある日の事です。
学生時代の友人・山下から電話あり、久し振りなので話が弾みます。
山下は我が家から車で1時間程の距離に住んでいて、奥さんが出産のために実家に帰っているそうです。
「それなら、週末に家に来ないか?飲んでも泊まったらいいから・・・」
と、誘ったら喜んでいました。
愛子に、週末に山下が泊まりにくる事を伝え食事と酒の準備を頼みました。
愛子は『そうなの、お客様って久し振りね。山下さんをどんなふうにお持て成ししようかな?奥様が出産で帰られてるでしょう?抜いてあげようかな?』と、悪戯っぽく笑います。
「愛子・・・」
妻が山下とセックスしているのを想像するだけで勃起してきます。
「あら、どうしたの?」
妻が勃起したチンポをズボンの上から握ってきました。
「うふふ・・・想像だけで立ってるのね。」
チャックを下ろしてチンポを出して扱きます。
「ほら・・・気持ちいいんでしょう。」
「ああ・・・気持ちいいよ。」
「もっと、気持ち良くしてあげようか?私が山下さんを誘惑するわね・・・あなたをもっと気持ちよくしてあげるから・・・いいわね」
「愛子・・・山下とセックスするのか?」
「そうよ。あなたの前で彼のチンポを入れてあげる。週末なら安全日だから生で大丈夫よ。いいわね」
「分かった・・・」
私は快感の渦に飲込まれ断われなかった。
その、週末、子供を妻の実家に預けたり酒や食材の買出しに追われ慌ただしく夕刻の時間を迎えた。
愛子は食事の用意とシャワーを済ませ山下が着くまでに着替えてきた。
「似合うかな?」
透け感のある素材で胸繰りの開いたピンクのミニワンピだった。
「似合ってるよ」
「そう。良かった。今日はこれで山下さんを悩殺するわね。」
スカートを持ち上げて白の下着を見せ付ける。
ティーバックの下着は透けて、愛子の薄い陰毛が丸見えだ。
「今夜は私がなにをしようと止めちゃダメだからね。私がどんなに厭らしい事をしても黙ってみてて・・・私達の新しい出発なんだから・・・」

「ピンポーン」
長い夜の始まりだった。

妻はサクラ

少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。
当時、妻は32歳(愛子・158・86・59・88)子供も生まれてまもなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。
そのあと、セックスの最中に妻が『感じのいい人だったわ。ホテルであの人の大きなチンポに犯されてみたい・・・あなた、セックスしてきてもいい?』と私の寝取られ心をくすぐるのです。
ツーショットダイヤルがセックスの前戯になった頃、雑誌を片手にダイヤルしていた妻が手を止めました。
「あなた見て・・・オペレーター募集だって・・・」
「ああ・・・サクラでも募集してるんだろ」
「サクラって?」
「ツーショットとかは女性からのコールが少ないからアルバイトの女性に会話させてると思うよ」
「えっーそうなの・・・私もしてみようかな?」
ツーショットダイヤルの会社に電話して説明を聞いていました。
「申込書を送ってくれるって・・・テレホンセックスやSMのコーナーもあるらしいわ。仕事に就けるまで頑張ってみようかな?」
「まあ・・・話好きな愛子に向いてると思うけど・・・本当に男と逢ったりするなよ。」
「大丈夫よ。あなたを愛していますから・・・」
小悪魔ぽっく微笑むのでした。
手続きも済んでサクラを始める朝、イキイキとした妻の姿がありました。
「さあ~今日から頑張るわよ。早く家事を済ませて仕事しなくっちゃ」
「俺も今夜は早く帰ってくるから、話を聞かせてくれよ」
「分かってるわ。今夜もHしようね」
仕事中は妻の仕事など忘れていましたが、終業時間まじかに思い出しました。
妻は上手く会話できたのか心配になってきました。
私は急いで帰宅しました。
玄関のドアを開けてみましたが静まりかえったリビングに人の気配はありません。
2階の寝室に妻が居るのかと階段を昇りかけた途端、妻の悩ましい声が聞こえてきました。
「うぅ~いいよぉ~入ってるぅ~~バイブでグチャグチャにかき回してるのぉ~いいっ・・・いいよぉ~」
寝室のドアを静かに少し開けてみました。
子供をベビーベットに寝かしつけ、私達のダブルベットの上でコードレスホンを握り締めた全裸の妻が見えました。
バイブを使っている妻の横には家にあるだけのバイブや玩具が散らばっています。
電話で繋がっている男の問いかけに正直に答えている妻は
「逢うのはダメなんです。他の男性とセックスしたいけど・・・今はダメ・・・ごめんね・・・」
相手が替わったみたいです。
「こんばんは・・・ええ・・・32歳の主婦です・・・今日はじめて電話したんですよ・・・浮気ですか?・・・経験ないです・・・ええ・・・実は私、そんなプレイに興味あるんですよ・・・何人もの男達に廻されてみたいの・・・ええ・・・結婚前に3Pはしたことがあります・・・ええ・・・その時付き合ってた彼氏と彼の友達と・・・ええ・・・1年位の間・・・いろいろと教え込まれたんですよ・・・そうですね・・・一度経験したら癖になっちゃって・・・ええ・・・でも主人も興味があるみたいだから、タイミングが合えば私からお願いしちゃうかも・・・うふふっ・・・ええ・・・今ですか?・・・はだかです・・・あなたの前に繋がった人とテレセックスさせられちゃったの・・・そうなんです・・・バイブを持ってこいって・・・ええっ・・・何十回も逝かされてクタクタなの・・・ごめんね・・・はい・・・じゃあ・・・」
妻は電話を切ったみたいです。
私は静かにドアを閉め階下のリビングに行きました。
ソファーに腰掛けテレビをつけ妻を待っていると、
「あなた、帰っていたの・・・お帰りなさい。ねぇ~オチンチンしゃぶらせて・・・」
妻はズボンとパンツを一緒に下げて咥えました。
「今日は初めてのお仕事だから頑張って電話したの・・・何十人もの男性とお話ししたのよ。逢うのが目的の人もいればテレセックスが目的の人もいたわ。SMのパートナーを探してる人も・・・午前中はテレHに誘われても出来ないって断わってたの・・・でも、お昼頃に繋がった男性が話し上手な人で上手く乗せられちゃって・・・テレHしちゃった・・・その人にバイブで何度も逝かされたの・・・その後、何人もの男性とテレHして逝ったわ。あなたのオチンチンがほしくって・・・入れてもいい?」
下半身裸でソファーに座っている私に妻は跨って挿入しました。
「ああっ・・・いい・・・あなたのオチンチンがいい・・・」
腰を振りながら妻が悶えます。
「さっき、寝室を覗いたけど本気でバイブを使ってたね?」
「そうよ・・・まだ、私にテクニックはないからマジにするしかないの・・・慣れてきたら相手に合わせて声を出せると思うけど・・・当分早く帰ってきてね。ああ・・・いいわ」
「毎日沢山の男達を相手に逝ってたら愛子はもっと淫乱になるね」
「そうよ・・・昼間に男が欲しくなって逢ってるかも・・・」
妻は妖しい笑顔で腰を振り続けます。
「3Pの経験があるって本当?」
「それも聞いたの?あなたには話してなかったけど本当よ。当時の彼に強要されて最初は嫌だったけど・・・だんだん刺激が堪らなくなって・・・一度に5人もの友達に廻された事もあったの・・・結局、彼は私を玩具にしてただけ・・・あなた・・・私を嫌いになった?」
「結婚前の事だからしかたないよ。むしろ・・・愛子がそんな事をしてたと思ったら興奮する」
「あなたが望むなら、あなた以外の男に抱かれたっていいわよ。でも、実家に子供を預けたりタイミングが合わないと・・・相手の男性も必要だし・・・」
「そうだね・・・友達ってわけにもいかないしな。」
「ふふふ・・・当分の間は電話で楽しみましょう。」
「そうだな。」
妻はそれから3年程サクラを続け月に7~8万のバイト代を稼いでいました。
サクラをしている間に3Pの相手の男性を探させたり、一人で知らない男性に逢いに行かせたりと楽しんでまいりました。
また、機会がありましたらお話します。

鬱の母

母が鬱病と診断されたのは今年の春ごろで抗鬱剤と睡眠薬を飲み始めたのもこのころです。

母は45歳で専業主婦ですが結婚する前はOLでした。

実業団のバレーをしていたので身長は175㎝と長身です。

父親はトラックの運転手で夜働いて昼は家で寝ています。

母が何で鬱になったかは分かりませんが元気も食欲も無くため息ばかりで僕が医者に行くことを進めました。

ここの体験談を読み始めて母親を眠れせて。。。みたいな体験談を読んで夜睡眠薬を飲んで寝ている母親が本当に起きないか確かめてみたくなりどこまで出来るか確認してみました。

毎晩23時頃薬を飲んで寝室に入るのが30分後位なので2時間後位に寝室に入ってみました。

エアコンは効いてましたが蒸し暑い夜だったのでタオルケット一枚をお腹に掛けていびきをかいて寝ていました。

明かりを点けても起きる気配が無いので呼びかけましたが反応はありません。

身体を揺さぶっても叩いても起きません。

薄手のパジャマパンツとTシャツ一枚で寝ている母をこんなにしみじみ見たことは無いのでドキドキしてきましたがスイッチが入ってしまったので決行しないと後悔しそうなので進めました。

服を脱がして起きたら弁解の余地は無いのでどこまでで起きるか確認したら脚とかをまげたりM字に開いたりすると寝返りをうったり少し目を開けたりしますが揺さぶって「母さん起きて」と大きな声で起こすつもりでしないと起きない事が分かりました。

取りあえず裸にする位大丈夫と確認した僕はパジャマパンツを脱がすことにしました。

仰向け寝ている母のパンツを腰に指を掛けて下に下してていくと上は下がりますが下のゴムの部分が母のおしりに引っ掛かり下がりません。
母を横向きにしてみたら何か寝言を言ったのでそのばでしゃがんで隠れました。

運良く母はうつ伏せになったのでその隙にパンツに指を掛けて足首まで下げました。

うつ伏せで寝ている為母のおしりはとても大きく見えてベージュ色の下着がとてもやらしく見えました。

ふと、あそこに当たってる部分を見ると少しシミみたいな。。。風呂に入ってたぶん新しい下着を身に着けてる分けだから。。。ドキドキしながらよく見たら何か濡れてるかな?

触ってみようと思って少し指で擦ったら母が又寝返りを打って敏感な部分を触ると起きる事が分かりました。

だけどここまでして何も母にしないで部屋をでるのは我慢できないので、この母の姿を見ながらオナニーをすることにしました。

脚を触ったりしても起きないので僕の息子を母の腿に擦りつけたり唾を脚にたらして伸ばしてみたり。。。

興奮していたので直ぐに射精をしてしまいました。。。

もちろん母の太ももやすねに出して手で擦りつけて。。。

濡れタオルで拭いたり足首にあるパンツを履かせて寝室をでました。


どのくらいの量の睡眠薬を飲んでるか分かりませんが気づかれずにSEXをするまでは難しいかな。。。

次回は下着を取るとこまで行けるか挑戦してみます。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事

私の妻(30歳)は性的障害者です。
妻が障害を持っている事を知ったのは5年程前の事になります。
友人を通して知り合った妻は、可愛らしくスタイルも抜群で、私が一目惚れした感じです。
1年程付き合って、私から結婚を申し込みました。
まぁ、妻の両親とも何度か会っていた事もあり、難なく了承されると思っていました。
ところが、妻の母が”ちょっと考えさせて”と言うのです。
正直、驚きました。妻の母が一番祝福してくれると思っていたんですが・・・。

数日経って、妻の両親から呼び出され家に向かいました。
妻の実家に入ると、両親だけが居て妻の姿はありません。
すると義母が話を切り出したんです。
「結婚の話だけど、本当は嬉しかったのよ。ジュン君(私)も素敵な人だし、何にも問題は
無いのよ。問題はメグちゃん(妻)にあるの。
メグちゃんには障害があるの知ってた?」

「障害?いえ全然!何処に障害が・・・」
「ん~メグ・・・性的感覚がおかしいと思わない?」
確かにメグと付き合って何度か”おいおい”と言う事はあったんです。

両親は重い口を開き始めました。
メグが小学校の時、裸で遊んでいる姿を近所の人が見つけた事から始まったそうです。
メグに聞くと、知らないおじちゃんが遊ぼうって言うから一緒に遊んでいたら裸にされ、”気持ち良く
してあげるね”と言い色々な道具をマンコに入れて来たんだと言います。
メグは処女を奪われながらも気持ち良くなって男に弄ばれていた様です。
男はチンポを咥えさせ、メグの口の中に・・・・。そんな時、人気に気づいた男がメグを放置し逃げ去ったのです。
近所の奥さんが現れなかったらメグは・・・その時は、両親も変出者の悪戯と思っていたそうです。
その後、メグはその男に目を付けられ公園や河原の人気が無い場所で、何度か男の精液を口の中に・・・。
口の周りに精液を付けて帰って来た事で、母親が気づき警察に連絡したんですが、男の行方は分からなかった
そうです。メグの行動に異変を感じた母が病院へ連れて行き、精神障害と診断されたんです。
症状は特に性的感情に異常があり、裸でも恥ずかしいとか、エッチな事をされても無感症な所があると
言うんです。胸や股間を知らない人に見せたり、触らせる事は駄目なのよ!と言っても本人は何故駄目なのか
理解出来ないようなんです。その他は普通の女性と変わりません。
娘を守る為、両親は時間がある時はメグの行動を見守ったと母親が涙ながらに話てくれました。
それでも、共働きの両親が一日中付き添うことは出来ません。
メグは中学になってからもパンチラも多く、数人の男性にストーカー的行為を繰り返されたんでしょう。
そして、あの中年男性もホトボリが冷めた頃に、またメグに近づき性的行為を数回繰り返した事も
両親は話してくれました。

全てを話した両親を見つめ、私は”これからは私がメグを守ります!いや守らせてください”と言うと
母親は、号泣したんです。
そうして、私はメグと結婚する事が出来ました。(私25歳・メグ21歳)

メグも大人になった事と、両親の口うるさく”裸を曝け出さない・他人とエッチはしない”と言われ気を付ける様に
なっていましたが、服装は今どきで、露出も多くパンチラ姿は日常です。
話しに夢中になったり、酒を飲んだ時は特に股が緩み、全開でパンチラ姿を曝け出しています。
1年が過ぎた頃、私達に待望の子供が出来ました。わんぱくな男の子です。
メグは、子供が出来ると直ぐに会社を辞め専業主婦になりました。
まぁ、私の稼ぎでも何とか出来たので、暫くはメグには主婦に専念して貰う事にしたんです。
子供も1ヵ月を過ぎた時、私の友人数人が家に出産祝いを持って来てくれました。
リビングに座り、お茶を出しながら息子を見せると”良かったですね!一緒に野球何か出来るの楽しみですね”
何て話をしていると、子供が愚図り始めたんです。
”お腹空いたのかなぁ?”と言いメグが友人達の目の前で授乳を始めたんです。
上着を捲り上げ、ブラも両方持ち上げるとDカップに成長した胸を惜しみなく披露してしまいました。
友人達も目を点にしながらも、じっくり見ていたんです。
「メグ!友人達がいる所で授乳はNGでしょ」
「そうだった!じゃ、向うに行くね」
「ん~もういいよ。子供も吸っている所だし・・・今度は気をつけて」
「分かった」
全く警戒心の無い妻の授乳シーン!それを見つめる友人達!私はこんな光景に、股間が熱くなるのを感じ、
イケない事と知りながら内心興奮していたんです。
メグの病気の話を聞いてから、メグの恥姿に今まで感じた事のない異常な興奮を感じる様になっていたんです。
もちろん、本人に罪悪感や見せつけと言う感情は全くなく、素の行動だから尚、興奮するんだと思います。
「はい!終ね」
そう言って、胸を口から離すと乳首の先から乳が垂れ落ちる姿をジッと見つめる友人。
「乳って美味しいのかなぁ?飲んだことあります?」
「ある訳無いだろ・・・」
「そうですよね?」
「あら!田中さん、飲んでみる?」
「えっ・・・」
妻の悪びれた様子も無いストレートな言葉に、一瞬凍りつく友人達。
「馬鹿だな!飲む訳ないだろ!なぁ」
「えっ・・・え~まぁ~」
「そうなの?味見したんだと思っちゃった」
「ごめんなぁ!あいつ悪ふざけする事あるから・・・」
何とかその場を誤魔化し、友人達は帰って行ったんです。
妻の”飲んでみる”と言う言葉が頭から離れないまま、(飲ませていたら・・・あいつがチュパチュパ吸っている)
そんな事を考えてしまっている私がいました。

ナンパされた妻 ⑤

夕方5時 駅前にある居酒屋「ポン太」の前は、電車を利用する人々や商店街
で買い物をする主婦達でごった返していました。 私は向かいにあるドラッグ
ストアで、買いもしないヘアマニュキュアの説明書を読むふりをして、妻有希が
来るのをこっそり待っていました。 5時にアルバイトが終わり、その後ゆっくり
歩いてきたとしても、ものの5分程で着いてしまう距離でした。
虫コOーズの箱を取り上げた時、バイト先のコンビニの方から妻がこちらに歩いて
来るのが見えました。 コンビニで着替えたのか、出かける時はジーンズにTシャツ
だったのが、今はネイビーの小花柄が可愛いチュニックの膝丈ワンピに黒のパンプス、
ゆったりした胸ぐりからシルバーのネックレスがチラチラ見え隠れしています。
(有希のスカート姿なんて何年ぶりだろう。 子供の入学式以来じゃないかな。
しかし、こうやって見ると三十代半ばの人妻には見えないな。 振り返って見てる奴も
結構いるぞ。)
有希は誰かを探すように、あたりをキョロキョロしながら「ポン太」の前まで来ると、
突然すぐ後ろを歩いていた男が、有希の肩に抱きつきました。
(あっ! あの大学生!)
後ろから抱きついた男は、紛れもない先日コンビ二で妻を口説いていた大学生でした。
(やっぱり由美子と食事なんて嘘だったんだ。 嘘だと思っていたけど。)
妻 「何!? ちょっとやめてよー。 びっくりするじゃない。」
男 「来ないかと思ったよ。 でも来てくれてうれしい。」
妻 「もう、これが最後だからね。 ちょっと飲んだらすぐに帰るから。」
男 「はいはい。 OKOK」
二人が「ポン太」と書かれたのれんをくぐって店の中に消えた後、しばらくおいてから
私も二人の後を追って店の中に入りました。

まだ夕方で早い時間の為か、客は少なく店の中は静かでした。 店員の女の子がやって来て
おひとりですか? と尋ねて来る。
私 「ねえ。 今、若い男と三十歳位の女性のカップルが来たでしょ。 自分はちょっと調べもの
   をしたりする仕事をやっているんだけど、そのカップルの隣の席いいかな? ちゃんとオーダー
   はするよ。」
千円札を四角く折って、女の子にそっと握らせるとすべて解った様な含み笑いを浮かべて
ぐっと親指を立てました。
店員 「OK! 任せて!」
店は一つ一つのテーブルが個室になっていて、隣のお客からは見えにくいように工夫されて
いますが、完全に仕切ってある訳ではなく、衝立のすりガラスやすだれは向こう側がうっすら
見えています。 女の子はわざと遠回りをして、有希と大学生のテーブルの裏側からばれないように
隣のテーブルに案内してくれました。
私 「瓶ビールを2本と・・・それからホッケの焼き物、揚げ出し豆腐、焼き鳥の盛り合わせ・・
   とりあえず、それだけお願い。」
私は小声で注文すると、こちらに背を向けて並んで座っている二人の会話に聞き耳を立てました。
妻  「岡田君、ホント今日だけだからね。」
岡田「雄介って呼んでよ。 それより有希さん、今日は二人、目一杯飲もうよ。」
妻  「ねえ・・雄介君・・なんで私なのかな。 同じくらいの学生さんやOLの娘の方が全然いいし
   似合ってると思うんだけど・・なんでこんな子持ちのおばさんを誘うのかな?」
岡田「僕は有希さんの事を、おばさんなんて思った事ないから。 それにそんな娘ってなんか違うんだな。
   やっぱり有希さんみたいに落ち着いてて、かゆいところに手が届くような気配りがあって、
   清楚で、美人で、おっぱいが大きくて・・・」
妻  「やだ!  でもそれって要するに『熟女フェチ』なんじゃない? お母さんの代わりを求めている
    みたいな。」
岡田「まあ、そうかもしれないけど、ちょっと違うかな。 熟女って言われる人でも、主婦じゃない人とか
   結婚した事のない人とか、そんな人も嫌なんだ。」
妻  「ええー、なんかよくわかんない。」
岡田「いいんですよ、わかんなくて。 とにかく僕は有希さんがいいんです。 さあ、飲みましょうよ。」
初めは少し間を開けて並んで座っていましたが、飲み進めるうちにいつの間にか二人の間に隙間は
なくなり、岡田の左手はそっと有希の背中に回されていて、有希も嫌そうな素振りはありません。
岡田「有希さん、これまでの男性経験は何人?」
妻  「主人独りだけよ。 結婚するまで男の人とお付き合いした事なかったの。 だから結婚するまで
   バージン。 珍しいわよね、今時。」
岡田「・・へえ、そうなんだ。」
妻  「ふふ・・ところで雄介君はどうなの? 初めてはいつ?」
岡田「もちろん僕、童貞です。 教えてください、有希さん。」
妻  「嘘ばっかり・・」
岡田は妻に回した左手をぐいっと引き寄せると、耳元にキスしました。
妻  「あっ・・ダメ・・やめて!」
岡田は耳たぶに息を吹きかけながら、ほほ、うなじと唇を滑らし、妻の言葉を遮るように唇を重ねると
もがく妻を両腕で抱きしめ、執拗に唇を吸い立てます。
妻  「んー・・いやっ・・」
妻が唇を開いた瞬間、岡田の舌は中に侵入し、有希の舌を絡め取ろうとします。 愛する妻の唇が激しく
凌辱される光景を目の当たりにして妻を助けなければという気持ちは一切起きませんでした。 それ以上に
もっと辱めてほしい、身体も心も私を忘れさせて、性に奔放な淫乱な女に変えてほしいという妖しい欲望が
私のペニスをこれ以上ないという程、激しく勃起させています。
妻  「んー・・ダメダメ・・離して・・大きな声出すわよ!」
岡田「いいよ。 出しても・・でも有希さん、今日僕に抱かれるって覚悟して来てるんでしょ? そうじゃなかったら
   友達と食事なんてご主人に嘘なんかつきませんものね? ・・もっと素直になって下さいよ。」
妻  「やっぱり夫や子供を裏切れない。 ごめんなさい、もう帰らせて・・」
岡田「僕、この前有希さんの家に行ったんだ。 あの児童公園の信号の角を右に曲がって、しばらく行った
   左側の茶色のブロック塀の家だよね。 どうしても有希さんに逢いたかったけど、ちょうど留守だったんで
   車庫の中に干してあった有希さんのシルバーグレイのパンティ、それからピンクのハーフカップの
   ブラジャーもらって来ちゃった。 たまにオナニーに使わせてもらっているよ。」
妻  「やだ! 泥棒じゃない! 返して!」
岡田「僕に言うことを聞いてくれたらね。 でも聞いてくれなかったら、お隣の高校受験の男の子にこっそり
   『隣のスケベで欲求不満のお母さんです。 セックスしたかったら言ってね。』 って手紙を付けて
   渡そうかな・・。 それともお向かいの定年を迎えたご主人、去年奥さんを亡くしてらっしゃるんですよね?
   『亡くなられた奥様の代わりがしたいエッチな女です。 御奉仕いたします。』ってパンティと一緒に
   送っときましょうか?
妻  「ひどい・・脅迫なんて・・」
岡田「有希さんの事が好きで、好きで頭から離れないんです。 お願いです。 一回でいいんです。 一回だけ
   相手をしてくれたら、下着も返すし、もう逢いたいなんて言いません。 本当です。 約束します。」
妻はしばらくうつむいて黙っていましたが、覚悟したように両腕を降ろして岡田に身体を預けました。
(落ちた! とうとう妻は岡田に落とされた。)
岡田「有希さん・・ああ・・大好きです・・」
岡田の右手は肩から豊満な乳房に場所を移して、無遠慮に揉みしだきながらすでに大きくしこっているだろう
乳首を、服の上からつまみあげ、指先で転がしています。 唇を執拗に吸われ、舐めまわされて、有希の口の
回りは二人の唾液でべちょべちょになって、店の薄暗い光にぴかぴか光っています。
岡田の左手は、チュニックの裾を捲り上げ、白い太ももを足の付け根まで露わにすると、生足の感触を
楽しむ様にゆっくり撫でまわします。 やがて紺色の、全面に大きく刺しゅうが施されたセクシーな
ローライズのショーツまで達すると、有希は慌ててその手を抑えました。
妻  「ダメ! 店員さんに見られちゃう!」
向こうのテーブルにオーダーを運んでいく店員が、こちらをちらっと見ながら通り過ぎていきます。
妻  「ちょっと、見られちゃったかも・・」
岡田「もう出ようか。 場所を変えようよ。」
妻と岡田は伝票をつかむと立ち上がりました。 妻はスカートの裾を直し、髪を整えます。
二人が通路に出る際、ちらっと岡田が私の方を見ました。
(気づかれたかな?)
しかし何事もなかった様に岡田は有希の腰に手を回すと顔を寄せて何かひそひそと話しをしながら、出口の方に
消えていきました。 慌てて追いかけて行っても、もうどうすることも出来ないので、これ以上は諦めるしか
ありません。 すぐ隣の席で口説かれ、脅迫され、落とされてしまった愛妻、有希。 そしてその行為に際して
どうする事も出来なかった、いやしようとせず、むしろ他の男に寝取られることを、切に願った情けない私。
(恐らく二人の行先は駅裏のフアッションホテル街だろう。)
そうと分かっていて指を咥えて見送った私ですが、どうしょうもない無力感、脱力感と共に、心の奥底でちろちろと
有希の貞操が奪われる事に対する妖しい嫉妬や焦燥感が燃え出します。 そのいてもたってもいられない程の、
異常な興奮で私のペニスはこれ以上ない程、勃起していました。

冷たくなったホッケや揚げ出し豆腐には箸を付けず、ビールを一気に飲み干して会計に向かおうとした時、先の
店員さんが声を掛けてきました。
店員「やっぱりあやしいですよね。 あれは・・ところでお客さん、お客さんは興信所の人? それとも警察関係?」
私  「私? ああ・・私は 『寝取らレンジャー レッド』 さ。」
店員「・・・・・?」

それから私は、近所にある私の実家に預けてあった息子を迎えに行き、もう眠ってしまっている息子を抱っこして
家に帰りました。 いつもいるはずの妻がいない我が家はひっそりとして生活感のない、まるで空家の様でした。
ロックの焼酎を飲みながら、テレビを見ます。 いやテレビはついているだけで頭の中は、今有希はどこで
何をしているのかという、その事しか考えていませんでした。
時計を見ると、もう十一時半、「ポン太」に入ったのが五時半前、出たのが七時過ぎ、それから駅裏のフアッション
ホテルに行ったのだろう、チェックインするのが恐らく七時半頃だから、かれこれもう四時間も経っています。
四時間もの間、ホテルではどんなみだらな行為が行われているのでしょうか?  あのセクシーな紺色のショーツ
を脱がされ、クリトリスを舐められ、オマンコを嬲られて、あの可愛い顔を苦しげに歪め、耐えているのでしょうか?  
フェラチオで口内射精されている姿や、正常位やバックで激しく突かれ、イキ狂って、最後は中出しされている姿を想像し、
もうどうしょうもなく、淫らな興奮を抑えきれない私がいます。
(ああ・・有希・・私以外の男の味はどうだい?  彼のペニスは私と比べて大きいかい?  有希が他の男のペニスを
受け入れ、イキまくっている所をそばで見たいよ。 彼は若いから何回も子宮に射精しているだろうな。 もしかすると
彼の子供を孕まされるかもしれない。)
どうしょうもない想像は果てることなく続き、焼酎の酔いも手伝って、さらにエスカレートします。
(もし、種付けされていたら・・もしマジックで肉便器とかヤリマン岡田専用とか落書きされていたら・・もし尻の穴まで
調教されていたら・・もし・・)

妻が帰ってきたのは、夜中の一時を過ぎた頃でした。 相当疲れた様子ですぐにシャワーを浴び、夫婦の寝室に
入って来たのが、やがて二時に近い時刻でした。 
妻  「・・ごめん・・起こしちゃった?・・」
私  「遅かったね・・」
妻  「ごめんなさい・・由美子と話が弾んじゃって、何軒もハシゴしちゃった。」
私  「いいんだよ。 たまには。 さあ、明日も仕事だから、早く休みなさい。」
妻  「おやすみなさい・・パパ。」
男と逢って来た事をとことん嘘で隠し通す妻に対して、言いようのない心配や疑念が湧き起こります。
まさか、あの岡田に入れ込んで離婚したいなんて言い出す馬鹿な妻ではないが、私から気持ちが離れていく事は
十分に考えられる。  現に六時間近くもホテルで愛し合ったのだから、そうなっている可能性は限りなく
高いのではないか?  寝取られて興奮するのも、自分の元へ戻ってくるという安易な思い込みがあるからでは
ないのか?  もし男の元に走ったならば、それはもう興奮などなく、虚しい虚無感だけしか無くなるのではないか?
妻の気持ちを確かめたい。  これから一生共に暮らして行きたいと思っているのは、私なのか、それとも岡田
なのか?  今 妻をこの場で無理やり犯し、どちらを選ぶんだなどと問い詰めることなど、今の私には出来る訳
がありません。  今 自分に出来ることは妻の寝顔を見ながら、帰ってくれたことに感謝して、
オナニーをすることくらいでしょうか。
      



     

42歳の主婦

私は42歳の主婦です。私には高校2年生の娘香織がいます。

香織の彼氏と8月の
末に男女の関係になってしまいました。ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事
好きだったの。U君は香織より3つ年上の大学生です。中学三年の時近所の人から
紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。おかげで難関と呼ばれた志望校に
入ることができてその後二人は付き合いはじめました。U君が家庭教師だったこと
もあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。
8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。U君が香織を映画に誘いにき
ましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。


よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさ
りOKしました。少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず「ちょ
っと待ってて」と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替え
ました。「お待たせ」玄関に待ってるU君に声をかけると「おばさん、綺麗」とほめ
てくれたので「じゃ今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えるとU君ものってくれ
て「奥様お手をどうぞ」と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。
郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないで
くれてました。主人とは久しくないときめきを感じながらゆっくりとU君の肩に頭
を預けると肩に手をまわしてくれました。私の中で「女」が目覚めはじめてしまい
ました。ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。周りをみま
わすと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。U君もスクリー
ンをじっと見てます。私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。U君の肩に回し
てる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。私はつないでる手をゆっくり私の
胸に持って行きました。U君が耳元で「おばさんまずいです」「私はU君の事がす
きよ」U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。U君はブラウスのボタンをはず
すとゆっくり胸に手を入れてきました。ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私
を刺激します。私は少し前かがみになるとブラのフォックを外しました。U君は少
し大胆に揉み始めました。乳首を指で転がされた時思わず声が出そうになるのを堪
えるのが精一杯でした。私はU君の股間に手を当てズボンの上から刺激を与えると
硬くなっていくのがわかります。映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整えU君の手を解きました。


シネコンを出るとU君が切なそうな顔をしてます。「どこかで二人きりになろう」
私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。部屋に入るとU君は我慢できなかった
のかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。体をまさぐられ私もすぐ
裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ「ちょっと待って、シャワーを浴びさせ
るのが大人の男よ」とリードしました。U君はベットに腰をおろし私はシャワーを
浴びました。ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。
U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを
飲みました。U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。「あわてないで、
私が気持ち良くしてあげる」彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると私のガウ
ンを脱がそうとしました。私は手を払いのけると「まだよ」じらすようにしまし
た。彼はベットに横になると私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。U君の息
が荒くなってます。聞こえないふりをしてフェラをはじめると我慢できなかったの
かすぐ射精してしまいました。「若いのね」とあくまでも私がリードしてるのよとい
う姿勢を崩さずそのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。


さすが20歳です。ガウンをきたままU君のペニスにスキンをかぶせ女性上位の
体制で彼を導きました。
すごくふかくまで刺さってるのがわかります。私はU君にガウンを脱がせて
もらい突き上げる腰の動きに合わせました。自分でもわからなくなるくらい乱れて
しまいました。二回目はU君にバックからしてもらいました。主人はこの体位を嫌
うので一度してみたかったのです。胸を痛いくらい揉まれ首をひねりながらのキス
は私の高揚感を高めます。3回しました。それでもU君のペニスは張りがありまし
たが帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。「おばさん、またデートしてくれますか」「いいわ
よ」と答えてしまいました。家に戻ると香織が帰ってました。この時はじめて私の
中に罪悪感が生まれました。ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。
そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。
もうU君は私の「彼氏」です。



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