萌え体験談

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主婦

人・妻・B・B・Q

普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューにいった時の話。

日曜外に出てよかったww

リア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww

夜中、急にコミュ友で元風俗嬢(癒し妻新空間)の女から連絡があって、

「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。どうせ暇でしょww」

という嬉しいような、淋しいようなお誘いw

最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」の二つ返事。

普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなww

まぁどう考えても頭数合わせですけどwww

んで男6と女6で近くの河川敷でやる事になったんだ。

バーベキューの準備は業者に頼んでるらしく、テントの設営から、炭焼きの準備までしてくれるのね。

ビアサーバーまであったのは驚いたwww

便利な世の中になったもんだww

肉とかを始めるまでは全員があまり会話もなく、俺はバーベキューに誘ってくれた女と軽く会話を交わすだけだった。

実を言うと、女と直接会うのもこれが初めてで、ネットでもあまり話す事もなかった。

直接会ってみると、非常に愛想もよく可愛らしい話し易い女性で、

見た目は綾瀬はるかみたいな感じだった。

バーベキューが進むにつれて自己紹介が始まり、

各々名前とアピールをしていった。

女「24歳女です。主婦してます。」

俺「Σ(゚Д゚)」

正直びっくりしたw

でもね、やっぱこういうバーベキューとか人の集まるところに参加した事がないから

すぐ俺って浮いちゃうのよね、

ぼーっと空を見つめたり、鳩を追いかけたり、

もう何してんだ俺って思ってたら、女が話しかけてきた。

女「俺君も飲もうよ」

っとほっぺを少しピンクにした女にビールを勧められる俺。

俺「はぁ、じゃぁいただきますぅ」

と、喉もカラカラだったのでイッキにビールを飲み干した。

女「からの??」

俺「Σ(゚Д゚)(oh...)」

でたwリア充ノリ。

俺は、これを3回繰り返され、少し気分が悪くなってしまった。

無茶振りしすぎww

でもそれが功を奏した。

ビールを勧めた女が、くたばっている俺を介抱してくれたんだ。

申し訳なさそうな感じで、頭をサスサスしてくれた。

そして、その介抱してくれている間、女が話しかけてきたんだ。

ま、俺がそもそも、旦那もいてるのになんでこういった場に参加したのって聞いてみたんだ。

参加してる人自体が異性との交遊を図り、あわよくばお持ち帰りってのが、あったみたいなんだけど、ま結果俺も持ち帰ったわけなんだがww

女「実は旦那と喧嘩しちゃって。気分転換と憂さ晴らしもかねて参加してみたんだ。」

俺「へぇ」

女「そして、男の子が一人来れないって聞いたて、そういや俺君いつもコミュで相談に乗ってくれてるから会って、またその時にまた話聞いてもらおうと思って・・・」

俺「Σ(゚Д゚)アラヤダ」

話なら全然聞いてあげるし、もしかしたらセンサーもピンと立ち始めたのだが、これまた、女飲むわ飲むわ・・・

女性が酒に逃げるの初めてみたよwww

俺「なんなら、このあと俺ん家くる?ここじゃ皆もいてるし、話しにくい事もあるでしょ?」

と思い切って言ってみた俺。

女「行く?」

俺「(軽っw)おk」

まさか、人の奥さんを入れに連れ込む、

それも泥酔になりかけ状態のw

なんて思ってもいなかったので、部屋は散らかしっぱなしwww

俺の大好きなRioちゃんのDVDをすぐさまベッドの下に滑らせ、

ベッドの横のソファーにどうぞどうぞした。

ソファーに座り込むや否や、すぐさまグデーっとする女。

ゆるいUネックのシャツの隙間からおっぱいの谷間がチラホラしていた。

それを見ると知らないうちに理性を失って、女を抱いていた。

女は、子供が一人いてるみたいで、そんなに乳首も褐色がかってなくきれいなおっぱいだった。

Cカップくらいかな?

んでフェラチオがすっごく下手だったwww

車のギアチェンジするかのようにクネクネチンコいじるし、歯は立てるし、旦那よもっと調教しておいてくれと思ったね。

まっその代わり、アソコの締まりはよかったかな。

濡れ具合もよかったし、ただただ、女が飲みすぎてたのもあって、

ほぼマグロ状態だったけどねw

これには萎えたなww

でも不倫をするってことは旦那にも原因があるかもだから、お前も気をつけろよwww

人妻だけど出会い系で中出しされまくった

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどうナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな、でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。

エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。

嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。

子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。

やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。

何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、

男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。

つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。

地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。

色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。

顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。

あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。

そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww

そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく

気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。

その瞬間、あたしもイッてたけどね。

体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。

チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。

元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。

しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、

あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。

それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、

「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。

彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、

本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。

だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。

女神のように思っているよ」だって。中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう月イチくらいで会って報告を受けてる。

そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。

こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

こう振り返ると、私出会い系ばっかり昔から使ってる、だって便利だもん

知らない男性と私がエッチしたくなれば簡単に知り合えるしねww

ただ最近は、あんまりにもエッチに関して私が、ストレートにOKするから、サクラと思われがち…

だから最近はもっぱら掲示板で投稿してますww

『全国妻の肉体関係掲示板』

もういかにもって感じの掲示板だけど、ここならみんな目的決まってるから

話もスムーズだし、何より私がサクラだと勘違いされずに会えるからお気に入りwww

それに既婚者とわかって絡んでくれるからプライベートはちゃんと割り切ってくれる方ばっかりだからね


あたしの周りの主婦友もだいたいみんな気に入ると思うな。安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだから、お互いフェアって感じだしねww

インターネットの掲示板で募集した相手と絶頂4P体験談

2013.01.05.Sat.22:30
女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。 

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。 

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。 類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様(北沢さん)、も、私と同じことを思っていたんです。 

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、インターネットの『全国妻の肉体関係掲示板』って掲示板で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。 

へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。 

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。 

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。 

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。 

不倫さえしたことのない私たちが…。 

なんて不安に思っていたのですが、「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」 

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。 

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。 

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。 

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」 

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」 

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」 

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。 

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。 

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを爪や歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。 

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」 

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。 

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」 

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。 

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。 

第二ラウンドは、相手を替えて…。 

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。 

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。 

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。 

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。 

人生で一度きりの冒険。そう最初に決めたはずなのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

いけない奥さんwww

僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、
知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。全て真実の話しです。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、
今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。
でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に
極めて紳士的な内容で掲載しました。

次の日、たった1通だけメールが届きました。
それが、これからお話しする奥さんだったのです。
この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、
僕が初めてのメル友だったみたいなんです。

メール交換して行くうちに分かった事は年は32歳で、
小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で
40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。
転勤が決まった時、一緒に行きたかったらしいのですが、
丁度その頃、息子さんが私学の小学校に合格したのもあり、
単身で仙台に赴任したんだそうです。

奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結婚以来、
ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさが
だんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ月位して、
暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した、趣味(映画)の事がきっかけで、
思い切ってメールを出してくれたらしいです。
僕も最初は長続きしないだろうな、位の考えでしたが、
毎回キチッと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだんひかれていきました。

そしてどうしてもこの、まじめそうな奥さんを落としたくて、
それから約5ヶ月間もまじめに紳士的に、悩みを聞いてあげたり、
趣味の話をしたりして、少しずつ信用させていったんです。
そして半年ほど経ったときに、そろそろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。
約束通りその夜に奥さんはTELをして来てくれました。

それからはメールと電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。
そして、ほぼ毎晩話をするようになりました。
そしてある日、携帯ばかりだと電話代が勿体無いだろうと思い、
直電を教えたんです。

すると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうしよう、と
不安な声を出すんです。問い詰めてみると、どうやら番号から推測して、
お互いの家がかなり近いようなんです。
僕はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、
僕の住んでいるワンルームマンションを教えました。

そして今度は僕が奥さんの住んでる場所を聞きました。
しばらく考えてから、やっと教えてくれた場所は、
信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマンションから
歩いても7?8分位の所にあるファミリーマンションだったんです。
そしてその日とうとう電話番号を聞き出しました。

でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした。
もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。
それからは毎晩、僕の方から電話をかけました。
話題の中に出る旦那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、
本当に良き夫、良き父親だという事が分かりました。

電話だけの日々が1ヶ月ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、
義理の母親の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、
落ち込んでいる時にたまたま僕が電話をかけたんです。
しばらく話しを聞いてあげてると、少し元気が出てきて、
今度は二人の趣味の映画の話しになったんです。

奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕が数本持っている、
って言う話題で盛り上がったときに、今がチャンスと思い、
良かったらいつでも貸してあげるよって軽く誘いをかけてみたんです。
返事は是非見たい!でした。
でも夜遅かったこともあり、出て行くのをためらっている奥さんを
自分でも信じられないくらいにうまく言いくるめる事ができて、
結局奥さんのマンションの下まで僕が届ける事になったのです。

自転車で行けば、ほんの3?4分です。ドキドキ緊張しながら到着すると、
丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。
僕は印象良くにっこり笑い、こんばんは。って言いました。
その人がやっぱり奥さんでした。身長154cmで体重42?、
以前聞いた通りの体系です。顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したような感じで、
ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受けました。。。

僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡して、「見終わったら感想聞かせてね」、
とだけ告げて直ぐに引き返して行ったんです。顔を見せて、さわやかに帰って行った僕に奥さんは、信用度を高めたはずです。
次の日の夜、さっそく電話でビデオの感想を聞かせてくれました。

そして、昨夜自分がマンションの下まで降りて、僕に会って、
ビデオを借りた行動を、今思えば不思議だと言ってました。
あの時は旦那さんと喧嘩した事もあって、気分が高まり、
夜中だという事が余計に奥さんを大胆にしたんだと思います。

僕にとっては作戦成功です!そして、ここぞとばかりに言いました。
ビデオを返してもらうついでに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、
すると奥さんは、是非、見たい!って答えたんです。
僕は初めから、一本ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、
完全に信用させるように考えてました。

そして、今回も昨夜と同じように、会って、直ぐに帰ってきました。
そして3本目を貸し出す時に、僕は言ったんです。
わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!
どうせついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・
すると奥さんは、「いいの?」って答えたんです。
僕は心の中で「シメタ!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。

奥さんの部屋は6階でした。エレベーターで6階まで上がり、
インターホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました。
このときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。
さすがに毎晩、持ってきてもらって気を付かっているようすが、
電話での会話中に感じ取れました。
そして、その時、作戦決行の日を次回に決めたのです。。。。。。。。

その日がきました。
僕は仕事帰りに、買って、用意しておいた少し多めのケーキと、
交換用のビデオ持って出かけました。
6階に着いてインターホンを押しました。
以前の会話の中で、奥さんがケーキが大好きと言うのは知っていたのです。
出てきた奥さんにニッコリ笑って僕はこう言いました

「これ、おみやげ!、ケーキ買ってきた」って。
大きめの箱を受け取った奥さんは、うれしさと同時に、
困った表情になっています.ここが最大の、ポイントです!・・
毎晩、ビデオを持ってきてくれるだけの僕に、申し訳なく思っているのに、
その上、ケーキまで受け取ってしまったのです。
それにこれだけの量は、子供と二人では、とても食べきれない・・
そう考えたハズです。。

そして、とうとう、奥さんは言ったんです。チョット食べていきますか?って。
僕は心の中で、ヤッターと叫びました。
そして、普通に、「ウン。」て答えて、リビングに上がり込む事に、成功したんです。。。。

お互い緊張した、面持ちで、出してもらった、コーヒーとケーキを
ダイニングテーブルで食べました。
他愛もない会話を続けながら、奥さんは、ケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めました。
僕は覚悟を決めて、「今しかない!」と思い、立ち上がって、
後ろから奥さんを抱きしめました。
そして、驚いた表情で、振り返った奥さんの唇を奪ったんです。

すぐに顔を背けた奥さんは、
「エッ」、「チョ、チョット」、「ダメ」。と言っていますが、
そのまま強引に引きずって、ソファーの上に押し倒して、覆いかぶさりました。必死に抵抗していますが、僕も必死です、服の上から胸を揉みながら、暴れている奥さんの動きを止めようと、押さえ込んでいました。
こんな小さい身体なのに、凄い力で逃れようとしています。

僕も小さい方ではありません。180cmで75kgあるんです。
しかし、本気で暴れる女の力が、こんなにあるとは思いませんでした。。
こうなれば僕は体力勝負に出ました。奥の部屋で寝ている子供を気遣って、
大きな声を出せないでいる事も僕にとっては幸いでした。

奥さんも、だんだんと、序序に疲れ始めてきました。
捲くれ上がったスカートをそのままにして、僕は、一気に
奥さんの小さなパンツを抜き取りました。
最後の力を振り絞って、足をバタバタさせていましたが、その間に僕も、
自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。お互い下半身、裸の格好です。
そして、素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。

疲れ果てた、奥さんは、涙を流しながら、蚊の泣くような声で、
「お願い」、「ヤメテ」、「お願い」。と何度も繰り返しました。
そんな奥さんの言葉を無視して、僕は、ギンギンに張りつめている、
チンポに自分の、唾をたっぷりつけて、まだ濡れていない奥さんの中に、
一気に挿入したんです。

その瞬間、奥さんの動きは止まりました。。
そして、僕はゆっくり、ゆっくり、とピストン運動を始めました。
しばらくすると、僕の腰の動きに合わせて、奥さんは、
顔を横にそむけたままで、喉の奥から鼻に抜けるような音で、
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」と声にならない、音を漏らしていました。

その内に、奥さんの意思とは関係なく、僕のチンポは、
奥さん自身が出す粘り気のある潤滑油のおかげで、
スムーズな動きをする事が出来始めました。
そして、出し入れする僕のチンポを、しっとりと包み込むように、
奥さんの肉襞が、絡みついてくるのが分かりました。

余裕が出てきた僕は、服を脱ぎ捨て全裸になり、
また、奥さんも生まれたままの姿にさせました。
細くて、きゃしゃな身体の割には、意外と胸は大きくて、
そして柔らかな感触です。母乳で育てたのか、乳首は少し伸びてはいましたが、
口に含んで、舌で転がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。

そして、だんだんと腰の動きを早めていくうちに、
奥さんは、「アッ、アッ、アッ、アッ、」と、小さな声を出し始めました。
僕の興奮も、最高潮です。さらに、大きく深く、出し入れし始めると、
「アン、アン、アン、アン、アン、」と今度は確かなアエギをもらし始めたのです。
そして、さらに強烈なピストンで、ラストスパートに入りました。

限界がだんだんと近づいてきます。奥さんは、うわ言のように
「ダメ?ダメ?」と言っています。僕は黙ったまま、加速をつけて、
「パン、パン、パン」と突き上げました。
そして、ついに最後の一突きを深く差し込んだと同時に、
当然のように、奥さんの奥深くの子宮口に、熱く滾った精液を直接浴びせかけたのです。

その瞬間、奥さんは、初めて、「ダメ?????」と
少しだけ大きな声を上げましたが、既に僕は、最後の余韻を
奥さんの、やわらかくて、あたたかい肉襞に包まれながら感じていたのです。。。大量に放出した僕は、達成感と脱力感でぐったりとなり、つながったままの状態で奥さんの小さな身体の上で、しばらく動けずにいました。

同じように奥さんも、僕の身体のしたで、じっとしたまま、
何も言うことなく静かに横たわったままでした。
ふと気付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。
ようやく起き上がろうと、奥さんの中で小さく縮まったチンポを引き抜きました。
と、同時に、ドロドロとした白い固まりが奥さんの中から、あふれ出てきました。
次から次に出てくる精液は、お尻のほうを伝わって、ソファーの上にも流れ落ちていました。。

身体を離した僕は、横たわったままの奥さんに一言「ごめんね。」と、
謝りました。奥さんは下から僕をにらみつけたまま、
「信用していたのに・・・・」と、だけ言い、顔を伏せて泣いていました。。。
僕は、奥さんが落ち着くのを待っていました。

そしてしばらくしてから、話を始めたんです・・・・・嘘八百を並べ立てて。
よくもまぁ、こんなウソが次から次に出てくるもんだと、
自分でも感心するぐらい、切実に、淡々と語りつづけました。。
そのうちに、奥さんの表情がさっきまでとは、明らかに違ってきました。。

「よし!、もう少しだ!」と、感じた僕は、更に追い討ちをかけるように、
強く言ったんです。「好きになったもんは、仕方ないだろ!!」と、
そして続けざまに「奥さんは人を好きになった事は無いんですか!!」と、
言い放ちました。。いつのまにか形成は逆転していました。
世の中に人を好きになった事の無い人間なんて居ないのに・・・
奥さんは黙ったまま、何も言い返せずにいます。
この時、僕は気付いたんです。
「この奥さんは他人から強く言われたり、強い態度に出られたら、断れない性格だと」。

まして、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の言葉だと、
尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっちのもんです。
僕は言いました、「俺の事きらいか?」
「きらいな男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・
言い返せる訳がありません。

そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さんが好きだ!」と
大ウソを言いました。・・そして黙って、
うつむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。
もう逃げませんでした。そして、そっとソファーに寝かせて、
やさしく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。

今度は何の抵抗もありません。
されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、
すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくりと奥さんの中に沈めました。
さっき出したばかりの自分自身の液体が、ピストンのたびに
絡み付いて流れ出てきました。「グチョ、グチョ、グチョ、」と
いやらしい音だけがリビングに響いていました。
より深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に、僕の腕をかけて
屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。

「アーン、アーン、アーン、アーン」と、さっきとは別人のような、
悦びの声を僕の耳元で出していました。
そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。。
さらに、コネクリ回すように、グチョグチョのアソコをかき回し、
やわらかくて大きい乳房を鷲づかみしました。

「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」更に声のトーンが上がりました。
そして、僕にこの日二回目の絶頂が襲ってきました。
限界が近づいてきた時。奥さんの耳元で、大げさに言ったんです。
「あ?もう出そう。」「イキそうや!」「出してもいいか?」って、
すると奥さんは、確かにコックリとうなずき、小さな声で
「ウン。」て、言ったんです。まるで夫婦のSEXのように・・・
僕は今回も当たり前のように、奥さんの一番奥に、二回目とは思えないほどの、
大量の精液を吐き出しました。

「ドク、ドク、ドク、ドク」と流し込んだ後、直ぐに奥さんに
やさしくディープキスをすると、
奥さんは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。。。
この瞬間、この奥さんをやっと征服できたと思いました。。。

疲れ果てた僕が自分の部屋に帰ったのは、既に午前3時を少し回っていました。
翌日、寝不足のまま仕事に出かけました。仕事が終わり、その夜、
奥さんに電話をかけたんですが、電話口での奥さんは、
一日たって冷静になったのでしょう、旦那さんへの罪悪感で、
昨夜の事をものすごく後悔しているようでした。
しかし、僕に対しての文句は一言も言いませんでした。

少し安心して、僕は言ったんです。
「明日の夜、10時に行くからカギを開けといてね」って。
さすがに今日は疲れていたので、明日にしたんです。。。
翌日、体力の回復した僕は、待ちきれずに、
仕事中なのにズボンはパンパン状態です。
夜になり、奥さんの玄関の前に着いた時には、
異様な興奮と、期待感でいっぱいでした。
ドアノブをゆっくり回すと、静かにドアが開きました。

「よし!」
奥さんは言われた通りカギを開けてくれていました。
勝手に中に上がり込むと、リビングに奥さんがいました!
待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱きしめました。
そして無言のまま、ディープキスをした後に、奥さんに言ったんです。

「寝室に行こう」と。
さすがに奥さんは嫌がりましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。
「寝室に行くぞ!」って。
強引に入った寝室には、おしゃれな家具と、
セミダブルのフランスベッドが置いてありました。
ベッドの横には親子三人が写った、ガラスの写真立てがありました。
無言のまま強引にベッドに投げ出した時には、
奥さんは完全にあきらめて、観念しているようでした。

素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしました。
そして、いきなり足を開かせて、顔を奥さんの股間に埋めたんです。
昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕は無かったんですが、
今日は違います。
ゆっくり、ねっとり、たっぷり、僕の舌と唇で愛撫しました。
されるがままの奥さんは、我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。

「イヤッ。ダメ。アッ。アン。アー。アーン。」
「イヤン、ホント、アン、許して、アーン、アーーン」
しばらく舐めた後、今度は体勢を入れ替えて、奥さんの小さな口に
硬く反り返ったチンポを持っていきました。
行動に移さない奥さんに、「舐めろ!」と、言いました。
嘆願しているような目で僕を見つめています。
今度は強い口調で、「早く舐めろよ!」
・・・・ためらいがちに、僕のチンポを口に含みました。
奥さんのフェラはぎこちなくて、上手くはありません、
時々歯も当るし、正直、下手くそでした。

後で聞いた話ですが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、
奥さんにもさせてなかったそうです。。。
あまり気持ちよくなかったので、僕はまた体勢を変えて
奥さんの足の間に入りました。
そして正常位で奥さんの濡れたアソコに
カチンカチンのチンポを一気に沈めました。

腰をグラインドするたびに
「アー、アー、」「イヤーン、アーー」「アン、アン、アン」
大きな声が寝室に響きます。
夫婦のベッドで人の妻を抱いていると思うと、僕のテンションも最高の状態です。
イキそうになった僕は、前回のように言いました。
「そろそろイクぞ!」「出すぞ!」と。
すると奥さんは「アーン、お願い、中はダメ、外に、外に、お願い」
と真剣に訴えてきました。

僕も妊娠されたら困るので、「分かった!口に出すから、口開けろ!」
と命令するように言ってから、すぐに奥さんの口内に
タイミングよく大量の精液を吐き出しました。
むせ返っている奥さんに向かって、
「全部、飲め!」「出すなよ」と言って、飲み込ませたのです。。。。。

僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して
意地を張ってる旦那さんが、いつもなら2,3日おきに
必ずかけてくる電話を、この後、3週間ほどかけてこなかったことです。
奥さんは誰に相談することもなく、
この3週間ほぼ毎日、僕に抱かれ続けたのです。

たった一つ残念だったことは、今まで一度もエクスタシーを
感じたことがないと言う奥さんを、イカス事ができなかった事なのです。
そして罪悪感で一杯の奥さんは、僕とのSEXのたびに
「今日で最後にして!」と嘆願していましたが・・・・。。。。。。。

年末になり、お正月休みをかねて、旦那さんが10日間ほど帰省して来た時のことです。
(その時にはもう仲直りしてたようです)
久し振りに親子三人でレジャーや買い物に出かけ、
嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持ちで、
胸が張り裂けそうになったそうです。
そんなある夜、旦那さんに求められるまま抱かれた時、もともと
まじめな奥さんは罪悪感で自分がどうにかなりそうだったそうです。
そして、この時に「もう二度と僕とは会わない!」と心に誓ったそうです・・

そんな事を知らない僕は、旦那さんが仙台に帰るのが待ち遠しくて
仕方ありませんでした。そして、1月6日の夜10日ぶりに
奥さんのマンションに出かけました。
(この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです)
そして、ドアノブをいつものように回しました。
でもドアは開きません。

僕は考えました。「今日帰る予定だけど、明日、直接ココから
本社によってから仙台にいくのかな?」と思い、静かに引き返したのです。
しかし、次の日もドアは開きませんでした。
その日も、静かに自分のマンションに帰って冷静に考えました。

そして出た結論は、
「久し振りに旦那さんと過ごして、奥さんの心の中に、
 強烈に罪の意識が芽生えたんじゃないか・・・」。
そう判断した僕は、可哀想なので、このままサヨナラしようか
とも考えましたが(実際今までの人妻とはアッサリ、別れてたんです)
でもこんなに都合のいい主婦は、今までの経験上
そう簡単に見つかる訳がありません!

そう判断した僕は、次の夜、覚悟を決めて奥さんのマンションに向かったんです。
そして今度はインターホンを鳴らしました。
が、反応はありません。
何度も何度もインターホンを押しました。
もし、この時点で警察に連絡されたら・・・とも考えましたが、
何故かしら僕も開き直っていたのです。
そして僕はドアの新聞受けを開いてそこから大きな声で、
○○さーん!○○さーんと叫んだんです。

気の小さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました。
しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな声で、
「帰ってください、お願いします」「お願いします」と訴えかけてきました。
僕はその時、低い声で隙間の向こうにいる奥さんに、
「いいから、早く開けろ!」と凄みました。
「お願いします」悲しそうな顔の奥さんは、涙目で訴えます。
「いいかげんにしろ!早く開けろ!」「何回も言わすな!」「早く!!」。

奥さんは一度ドアを閉めてから、鎖をはずしました・・・・
そして、僕を迎え入れてしまったのです。
素早く入った僕は、カギを閉めてから、いきなり奥さんの手首を掴んで、
引きずるように寝室に向かいました。

そして無言のまま、諦めきった奥さんの服を剥ぎ取ってから、
自分の服を脱ぎ捨てました。抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう、
あっさりと、夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れたんです。

もともと性欲が強い僕はこの日を楽しみに、いつもなら毎日していた
センズリをがまんしていたのです。久し振り(約10日)の奥さんとのSEXです、
僕はガンガン責めまくりました。
心では嫌がっていても、正月休みに旦那が帰省するまでは、
毎日僕のチンポを受け入れていたのです、
身体に馴染んでしまったチンポに奥さんの反応も序々に良くなってきました。。

「旦那にも、ココで抱かれたのか」
「同じ場所でまた俺のチンポに感じてるのか」、
そう言うと奥さんは、狂乱状態になっていました。
「イヤーー、アーーーーー、ダメーー」出し入れしながら、
中指でクリトリスを撫でつづけます。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」
僕は更に大きく深くそして強く腰を動かします。
「アーーン、アーーン、ダメーーン、」
奥さんの口から聞いたことの無いほど大きな声で悶えています。

そして、さらに強烈に凄いスピードで奥さんのアソコの奥壁を突きまくりました。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」
僕も限界です、強烈なピストンをくり返しながら叫びました。
「イクぞーーーーーー。」「アーー出すぞー」!「イクッ」

その瞬間、
溜まりに溜まったドロドロで大量の精液を、奥さんの奥深くにぶちまけました。
と、同時に奥さんの身体がピン!と張り詰めた後、ガクガクと痙攣しました。
チンポからは次から次に精液が流れ出ているのが分かります。
そして、脈打つたびに奥さんの身体が、ピクン、ピクン、とします。

もしかして・・・・・・僕は奥さんの耳元で聞きました、
「イッタのか?」「イッタのか?」。
奥さんはハアハアしながら言いました、
「た、たぶん」「そうみたい」と、答えたんです。

「そうか!初めてイッタか!」僕は叫びました。
旦那が仙台で一人、眠ってる夜、奥の部屋で、子供が眠ってる時、
奥さんは、旦那さんだけの聖域に、大量の僕の精液を受け入れたのです。
そして興奮冷め遣らない僕は、その感覚を忘れないように、
このままもう一回するぞ!と言い、
奥さんの中に入って大きく張ったままのチンポで、また動き出しました。
二回目も確実に奥さんはイクことが出来ました。
その後疲れ果てた僕達はそのまま眠ってしまったのです。。

大変なことが起こりました!
目覚まし時計のベルで目覚めた僕達は焦りました。
もう朝の6時15分です、子供を起こして朝食を食べさせ
学校に行かせる時間なのです。焦った奥さんは、とにかく
僕に夫婦の寝室から出ないように告げて、急いでキッチンへ向かいました。

私立の学校に通う子供は、電車通学のため7時10分に家を出ます。
その後急いで僕も出て行き、自分のマンションで着替えてから職場に向かいました。
昼間仕事中に、ふと、考えました。奥さんのマンションは
職場の役所と僕の家の、ちょうど中間地点にあります。
子供が朝出かけるのは7時10分。
僕の仕事は9時からなので、5分前に到着すれば十分です・・

そうです、その日から僕は、仕事が終わると一旦家に帰り、
子供が寝た後、着替えを持って9時半ごろ奥さんのマンションに行き、
奥さんを抱いて、そのまま泊まり込み、次の日
奥さんのマンションから出勤するようになったのです。。。。

奥さんは奥さんで、今では僕の言うことは何でも聞いてくれます。
たぶん初めて、自分をいかせてくれた男に、旦那さんには無い
特別の感情が芽生えたんだろうと思います。
(SEXのたびに必ず自分をイカせてくれる大切な人みたいな)

2月に入った頃から、僕は仕事着とパジャマ(旦那さんのは小さいので)
と下着類数枚を、ここに置くようになりました。(毎日洗濯させています)
そして夕食も毎晩ここで食べています。
食べたいものがあるときには、昼間に電話で伝えておくと
キッチリと作っておいてくれるのです。

そして今では僕の命令で、僕がテーブルで食事中に
椅子の前にひざまづかせて、チンポをしゃぶらせています。
毎晩丁寧に教え込んだおかげで、凄く上手になりました。
ジュルジュル、ジュポジュポと、音をたてながら、
一生懸命、頭を振ってくわえ込んで、おいしそうに舐めてくれます。

朝、出勤前に時間があるときは、玄関の壁に両手をつかせて、
バックで突きまくってから(もちろん中出し)、
そのまま出かけるときもあります。
そんな時でも奥さんは確実に、イクようになりました。
今では奥さんは僕の上にまたがって、自分から積極的に腰を振りまくっているのです・・・。

そして、3月1日に劇的なことが起こりました!
先月来るはずの生理が来なかったのです。
最後の生理は1月10日でした。
生理中でもSEXしていたので、僕も覚えていました。
奥さんは、ほぼ正確に30日周期で生理になるそうです。
ですから、2月8日前後に来る予定なんです。

この時点で3週間遅れていました。
僕は今年になってあの日1月8日以来、毎日、生で中出ししていました。
一日2回中出しの日もありました。
とりあえず妊娠検査薬で反応を見ました・・・陽性でした。
そしてその日、3月1日産婦人科に行かせました。
結果は、妊娠でした。

お正月旦那さんとSEXしたのが2回あったそうですが、
2回とも外出しだったそうです。
それに、旦那さんが仙台に帰った4日後に生理になっています。
その後今日まで僕は、数え切れない位に、何度も何度も
奥さんの中に出しています。
確率的には、100%僕の子供です。

その夜、奥さんはどうしたらいいのか分からずに動揺していました。
聞くと旦那さんと僕は同じO型です。
「生め!」と僕は奥さんに告げたのです。
黙ったままの奥さんに、
「分かったな!生めよ!」ともう一度強く言い放ちました。
奥さんはコクリ、と頷きました。
僕の初めての子供は人妻のお腹の中に居ます。
チョット複雑な気分です。。。

その夜、旦那さんに、こちらから電話させて報告させました。
僕はオンフックにして、その電話のやり取りを聞いてました。
「赤ちゃんができたみたいなの」
自分の子と信じきっている旦那さんは、「そうか?、出来ちゃったか!」
「久しぶりだったから、濃いのが先に出てたかもな、ハッ、ハッ、ハッ」
「・・・・・」
「神様からの贈り物だから、生んでくれよ」
って優しく奥さんに話し掛けていました。

電話を切った後、涙ぐんでいる奥さんの肩を抱いて
夫婦のベッドに連れて行きました。
「どうした?」
「・・・・」
「あの人に申し訳なくて・・」
「じゃあ、もう俺とは終わりにするか?」
「・・・・・」
そう言いながら、
奥さんのやわらかい胸を揉んで、乳首を中指と親指でつまみ、
もう一つの胸をしゃぶりました。
「アン」
そして、静かに、すでに濡れているアソコに指を滑り込ませた時には、
奥さんは自分から喜びの声を上げて、しがみついてきたのです。

まじめで、上品で、旦那さんと子供思いの、あの奥さんでも
快楽には勝てないんだな?とつくづく思い(女は怖いな)ました。
そしておなかの僕の子供を気遣いながら、ゆっくりと、
そして、いつものように奥さんの中に、タップリ出しました。。。

今度、ゴールデンウイークに旦那さんは帰ってきます。
その時奥さんは5ヶ月に入ります。大きくなりかけたお腹を
旦那さんは大事にさすることでしょう・・・・
その日まで、僕はずっとこの家に泊まり続けます。
子供が休みの日以外は。
そして、旦那さんが、こちらに帰ってくる日まで
毎日毎日僕は奥さんを抱きつづけます。
子供が生まれたら、今度は避妊をちゃんと考えます。
(ピルかリング)(中出しが好きなので)。

奥さんは、何でも僕の言うことは聞いてくれます。
だって、現実に僕は二人目の子供の父親なんです。
それに、僕たちは毎日夫婦同然の生活を送っているんです

浮気ばかりの私・・・

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどうナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな、でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。

体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、
あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、
「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、
本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。
だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。
女神のように思っているよ」だって。中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、
出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。
ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

こう振り返ると、私出会い系ばっかり昔から使ってる、だって便利だもん
知らない男性と私がエッチしたくなれば簡単に知り合えるしねww
ただ最近は、あんまりにもエッチに関して私が、ストレートにOKするから、サクラと思われがち…
だから最近はもっぱら掲示板で投稿してますww

『全国妻の肉体関係掲示板』

もういかにもって感じの掲示板だけど、ここならみんな目的決まってるから
話もスムーズだし、何より私がサクラだと勘違いされずに会えるからお気に入りwww
それに既婚者とわかって絡んでくれるからプライベートはちゃんと割り切ってくれる方ばっかりだからね

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな気に入ると思うな。安心して遊べる。

人妻だけど、出会い系で中出しされまくってた

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう
ナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど
2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな
でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった
2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。
体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。
中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。
出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから
中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。
だから安心して遊べる。
人妻と遊びたかったらここ使ってみ**URL**

相手が既婚男性とかだったらそういうの少なそうな気がする

嫁が他の男と結婚した

嫁のまさみが突然いなくなった。
結婚して4年目で、まだ子供はいないが、夫婦仲もよくて喧嘩もしたことがないくらいだ。

俺が29歳で嫁は28歳、嫁は週に3日ほどファミレスでバイトしている。
もともと学生時代に、そのファミレスのバイトでお互いに知り合ったので、思い出深いバイト先とも言える。
俺がそこそこの企業に就職したので、嫁は専業主婦でもまったく問題ないのだが、なんとなく体を動かしたいという意味もあって続けていた。

嫁は、派手な感じは全くないのだが、夫のひいき目なしでも美人な方だと思う。
黒いショートカットがよく似合う、磯山さやかを少し細くした感じだ。

家に帰ると、いつも夕食を用意して待っている嫁がいなかった。
買い物かな?くらいに思って、テレビを付けてスマホをいじっていたが、1時間経っても帰ってこない。
さすがに嫁に電話したが、電源が切れているか圏外というアナウンスだ、、、
地下鉄にでも乗ってるのかな?くらいに思ったが、食卓を見ると薄いプラケースに入ったディスクがあった。
中を見るとブルーレイディスクで、焼いてあるヤツだった。

何かレコーダーからダビングしたのかな?くらいに思って、食卓に置いた。

何度も電話をかけるがずっと繋がらず、さすがに2時間を経過すると心配になってきた。

家を見回すと、嫁の携帯が置いてあった、、、
なんだ、忘れて出かけたのか、、、 そう思ってちょっとホッとした。

電源が切れているのでオンにしてみると、初期設定の画面になった、、、
えっ?と思い、色々いじるが、全てのデータが消えていた。

さすがに異常な事態に気が付き、部屋をよく見ると、明らか物が少なくなっている。
慌ててクロゼットなどを開けると、嫁の服がない、、、

ここで初めて嫁が家出したことを理解した。
まったく心当たりがなく、朝もにこやかに別れたので、ドッキリかな?と思った。

しかし、どうして良いのかわからず途方に暮れていると、あのブルーレイディスクが気になった。

リビングのレコーダーに入れて、再生する。

いきなり嫁のアップが映る。顔だけしか映らないくらいのアップ画面だ。

嫁は、少し緊張したような顔で話し出した。

「敦さん、ごめんなさい。私は、拓也と結婚することにしました。と言うか、もう結婚しました。」
そう言って、画面に左手を映し込む。その薬指には、見覚えのない指輪が光っている。
俺のことは、いつもあっ君とか、あっちゃんとか呼ぶのに、さん付けで話しかけてきたことにも酷く狼狽した。
拓也君という名前にも一切覚えがないし、ますますドッキリにしか思えない。

そこで画面が切り替わり、隠し撮りのような不安定な画面になる。
どこかの役場のようなフロアが映り、嫁が映っている。嫁は、カメラに向けて緑っぽい書類を広げる。
それは離婚届で、ブルーレイの解像度なので、字も読める、、、
俺と嫁の名前が書いてあり、証人のところに書いてある名前には、まったく心当たりがない。

そして、それをたたむと、嫁は歩き出す。
そのまま、受付のところまで歩いて行くのを、カメラはずっと追いかける。
そして、書類を提出した、、、
えっ?これで離婚が成立?信じられない。

あっけに取られていると、また画面が切り替わった。

同じ場所で、同じように嫁が映る。ただ、服装はまったく違って、冬服になっている。離婚の時の動画は、半袖だったので、時間が相当経っているようだ。

まだ書類を写す。
今度は、婚姻届だ。
北澤拓也と結婚するという書類だ。証人はさっきと同じ人間で、心当たりはない。
嫁は、北澤まさみになった、、、ということなのか?

俺と暮らしながら、こんな事をしていたのかと思うと、まったく現実感がない。
そう思ってよく見ると、婚姻届の日付は今日だ、、、

今日、嫁は他人の妻になった、、、  悪夢なのか?ドッキリなのか?
めまいがする。

するとまた画面が変わる。

嫁のアップ画面に戻ると、また嫁が語りかけてくる。
「敦さんに不満があったわけじゃないの、、、 本当に、ゴメンね、、、  ん、、 わたし、知らなかったの、、、 こんなに、、、  くっ、、  気持ちいいことがあるって!」
嫁が叫ぶように言い終えると、一気にズームアウトする。
すると、全身が映る、、、

嫁は、俺達の寝室のベッドの上で、男の上にまたがっている。
嫁は下着姿だが、その下着は、下着と呼べる代物ではなく、胸にはハート型の大きめなニプレスのような物が張り付いていて、かろうじて乳輪と乳首を隠しているが、形のよい胸はほとんど見えてしまっている。ブラジャーとはとても呼べない淫靡な物だ。

そして、男にまたがっているが、腰にはピンク色のヒラヒラが付いたガーターベルトが見えている。そのベルトには、太ももの途中までのタイツがつながれている。ピンク色の網で出来たタイツで、その姿はAV女優のようだ。

「今までぇ、、  拓也にぶっといおチンポ入れてもらうまでは、、、ぁ、、 こんなにセックスが気持ちいいって知らなかったのぉ!!」

嫁はそう叫ぶと、開き直ったように腰を上下に動かし始める。
「これ!これっ!  このおチンポぉっ!  はわぁぁっ! は、はひぃっ! ひぃっ! 奥に当たるのぉ!  まさみの子宮にゴリゴリ当たるのぉっ! くっ!ハッ! はぁっっ!!  ダメ、だめぇぇーーー!  拓也、もうダメ! もうイク!」
そう言って、狂ったように腰を振る嫁、、、
カメラに映っている嫁の顔は、快感にだらしなく歪んでいる。

人間は、本当に驚くと何も出来なくなるようだ、、、 呆然と画面を見つめる俺、、、

すると下の男が嫁の腰を押さえつける。動きを止められて、不満そうな顔になる嫁。

「ほら、なに楽しんでるんだよ。元旦那にご挨拶しろよ。失礼だぞw」
小馬鹿にしたような男の声がする。

「イヤァ、、、 動かせてぇっ! イジワルしないでぇ、、、 イキたい! 拓也のおチンポでイキたいよぉっ!」
嫁が切なそうな顔で絶叫する。

嫁は美人なので、俺もつきあい始めの頃は狂ったようにセックスをした。今でも、週に最低でも1回はしていた。
ここ最近も、それは変わっていなかった。それなのに、嫁の変化に一切気がつけなかった、、、
嫁は、美人でファミレスでバイトしていたのに、奇跡的に処女で、俺が初めてだった。
嫁は、セックスにはどちらかというと消極的で、恥ずかしがり屋と言うこともあり、ごくごく普通のセックスしかしたことがなかった。
それでも、嫁とセックスが出来るだけで俺は充分幸せだった。

その嫁が、電気を付けたままの寝室で、売春婦のような格好をしてカメラの前で腰を振っている。そして、絶叫している。俺とのセックスでは、喘ぎ声は出すが、何かしゃべったりしたことなど無い。

「違うだろ? 俺達のセックスを見せるのが目的じゃないだろ? ちゃんとしないとw」
「あぁ、、、  はい、、ごめんなさいぃ、、  敦さん、私、拓也と結婚しました。ごめんなさい。  もう、ピル飲むの止めたから、今から種付けしてもらいます。 あぁ、、ン、、  今までは、、敦さんの子供作って良いのか自信なかったからぁ、、、 あ、ふぅ、、  ピル飲んでたけどぉ、、、   拓也の赤ちゃんなら欲しいのっ! 拓也に孕ませてもらうの!!」

「ごめんなさいねw 敦さんw あんたの子供はいらないけど、俺の子なら欲しいそうですw」
そう言って男は、下から突き破れるのでは?と思うほど腰を突き上げ始めた。

「ハァっ! はぁ、、ンっ!  ンンっ!!  ダメ、ダメ、 ア、あぁ、、 アッ!アッ! あアァッ! すご、、いぃ、、、  壊れる、、  あぁ、、 イク、、 イク! イッちゃう! 拓也のおチンポでイッちゃう! 拓也、愛してる! イク!イク!!!」

そう言って、のけ反るように痙攣すると、男の足の間に背中から倒れ込んでいった。
騎乗位の状態で、後ろに倒れ込んでいったので、男のチンポが嫁のアソコから抜けてブルンと震えた。
そして、抜けると同時に嫁のアソコから液体がピュー、ピューと、力なく放出された。
そして、チロチロと液体が漏れ続けているのが映っていた。

そして、男のチンポがはっきりと映っているが、湯気が出そうなそれは、コンドームが着けられることもなく、生で嫁の中に収まっていたようだ。
確かに、嫁が叫ぶようにデカいチンポだ。カリ首もくっきりしていて、拝みたくなるほどの造形美だった。

そこで画面が一瞬消えた。

すぐにまた映像が映ると、さっきと同じアングルで嫁が男のチンポを口で奉仕していた。
「あふぅ、、あぁ、、 凄い、、拓也の、、 堅くて、、 あぁ、、だめぇ、、もう入れて欲しいよぉ、、、」
「敦さんのと比べてどうなの?」
「比べられないよ、、、  あんな小さいの、まさみの気持ちいいところに、一ミリも当たらないから、、、 わざとじゃないの?って思うくらい、気持ちいいところを避けてるの、、、」
「ふっw 酷いこと言ってるなw」
「だってぇ、、、  皮も被ってるから、臭いし、、、 でも、そういうものだって思ってた、、、」

「なにそれ?俺のチンポ、知らない方が良かったって言ってるの?」
「違う!違うよ!ゴメン、拓也、ごめんなさい、、、  拓也にこんな気持ちいいこと教えてもらえて、まさみは幸せです。」

そんな会話をしながらも、嫁は男のチンポをくわえたり、舐めたりし続けている。
睾丸を舐めたり、カリ首や尿道を責めながら、指では乳首も責めている。
こんな風にしてもらったことなどないし、そもそもフェラ自体ほとんどしてもらったことがない。

俺のチンポが臭いとか言っている嫁、、、 嫁は、今日の朝までそんな事を思っているなど、少しも見せないまま生活していた。

というか、この動画は、いつ撮ったのか?婚姻届を出したのが今日なら、この動画も今日撮ったということでないと辻褄が合わない。
すぐに寝室に行ってみてみると、ベッドにシーツが掛けられていない。マットレスを触ると、湿っている、、、  嫁のお漏らしだと思う、、、

混乱や絶望や怒りでめまいがしそうな中、また再生する。

「よし、入れてやるぞ。ケツ向けろよ。」
「はい!もう我慢できない!すぐ下さい!入れてぇっ!」
嫁は、飛び跳ねるように四つん這いの姿勢になり、自分の指でアソコを大きく広げる。
カメラアングルが横からの撮影になる。

嫁は、アソコを指で広げながら、腰を左右に振り始める。
「イジワル、、、 すぐ入れてぇ、、、」
どちらかというとプライドが高い嫁が、こんな風におねだりして、哀願するなんて信じられない。

男は、自分でチンポを握って嫁のアソコにすりつけ始める。
チンポを自分で握っても、男のチンポは半分以上露出したままだ、、、
長くて太いチンポ、、、 こんな物に俺達の4年間がひっくり返されたのかと思うと、何も言えない。

男は、チンポをすりつけ続けるが、いつまで経っても入れない。
「もうダメェ、、 チンポ入れてっ! まさみのオマンコにチンポ入れてっ!お願いします、、、 拓也ぁ、、、 入れて、入れて、入れてっ!」
半狂乱で叫ぶように言う嫁。女性が、こんな風になるなんて、AVビデオの中だけだと思っていた、、、

そこまで言われて、やっと男が腰を前に突き出した。一気に奥まで突っ込まれたチンポ、、、
「ぐっ! イグっ!」
短く、低音を響かせながら、うめくように嫁が言った。

ただ、男の腰の動きはそれでも止まらずに、機械的に力強くピストンを続ける。
「だ、めぇ、、 イッてる、まさみイッてる、もうイッでるぅ! 拓也もイッてぇ!!」

身をよじらせ、大きすぎる快感におののきながらも、イキ続ける嫁。

男は腰を止めて
「イッてぇじゃないだろ?ちゃんと言えよw」
男はあれだけ激しく腰を振っていたのに、息ひとつ乱さないまま、小馬鹿にしたような口調で言う。

「はい、、ゴメンナサイ、、、  拓也の大きなチンポでぇ、拓也専用の子宮にぃ、濃い精子注ぎ込んで種付けして孕ませて下さイィ!」
こんなエロゲーみたいなセリフを、嬉しそうに言う嫁。

もう、ビデオを止めることもできずに、魅入られたように見続けた。
しかし、このビデオの目的がわからない。
こんなものを残したら、俺が警察なり弁護士に相談するとは思わなかったんだろうか?

男は嫁がそう言うと、また腰を振り始めた。

「アッ! アッ! アヒッ! イッてる! イッてるのにまたイッちゃう!! ダメぇっ、おチンポ凄いぃっ! 拓也のチンポ好きぃっ! チンポいぐぅっ! あぁ、、拓也ぁ、、 来てぇっ! 中に出してぇっ! お願いぃっ!」
「行くぞ、まさみ、俺の子孕めよ!!」

そういって、男は体をぶるっと震わせた。

「あ、あひぃ、、あ、あぁ、、 出てるよぉ、、、 熱い、、拓也のわかる、、、 あぁ、、幸せだよぉ、、、 愛してる、、、」
うわ言のようにつぶやきながら、ぐったりと倒れこむ嫁。

男は、ぐったり倒れこんでいる嫁の、髪の毛をつかんで引き起こすと、無造作にチンポを口に突っ込んだ。
「オラ、なに休んでる?ちゃんと綺麗にしろ。」

嫁は、ぐったりしながらも、懸命にお掃除フェラをする。
男は、嫁の髪の毛をつかんだままでフェラされているが、いきなり髪の毛を持ったまま、ガンガン腰を振って嫁の喉奥を犯していく。
「ぐぇ、、 げぇ、、、 ご、ぼっ、、 ご、 お、えぇ、、、」
涙を流しながらえずく嫁だが、必死に耐えている。 

また画面が暗転して、再び映ると嫁がアップで映っていた。

「敦さん、これは、全部私の意思でやったことです。拓也とセックスしたのも、拓也と結婚したのも、敦さんと離婚したのも、私一人の考えです。敦さん、お元気で。」
「なげぇよw ほら、次はケツに入れるぞ。」
「あっ!ごめんなさい、あなた、、、  ちゃんと綺麗にしてあるから、ケツマンコにも生で入れてください。」
「じゃあ、そういうことでw」
最後に、男がアップで笑いながらそう言って映像が終わった。
やっと映った男の顔は、冷たい感じがするイケメンだった。そのうえ、金髪に近いような髪の色だった。ホストか何かなのかもしれないが、そんなことはどうでもいいと思った。

最後まで見終わって、とにかく疲れた、、、 何も考えられないし、考えたくもなくなっていた、、、

もう、取り戻せないのかな?そんなことを思いながら、魂が抜けたように座り込んでいた、、、

ISSA、ほっしゃん。華原朋美から“大人になれない大人”を考える

第56回 ISSA、ほっしゃん。華原朋美から“大人になれない大人”を考える
ワガママ勝手に振る舞うISSAやほっしゃん。AKB48河西智美、そして、5年の休業を経て復活した華原朋美。「好き勝手に生きる人は、幸せを感じない」その理由を考える。

渕上(ふちがみ)賢太郎博士
『モテモテアカデミー』及び『夢を叶えるアカデミー』主宰。数学、生命科学、行動経済学の博士号を持ち、人の心の動きを論理的に解明する。真の大人になることを目指している。
山田君
博士を慕う冴えない32歳。小さなIT企業に勤務する。博士の教えにより、彼女いない歴=年齢だったモテない人生に終止符を打った。自由きままに生きることに憧れている。

山田君 僕、周りに気を使って生きてるA型人間なんですよね。

博士 急にどうした?

山田君 DAPUMPのリーダー・ISSAのように好き勝手に生きられたらなと思って。

博士 好き勝手?

山田君 11月29日発売の『週刊文春』で、AKB48の増田有華ちゃんとの「お泊まり愛」と、婚約していた女優の福本幸子さんとの婚約解消が報じられてましたよね。

12月3日のリアルライブによれば、この浮気の結果、有華ちゃんはAKB脱退を決め、福本さんはツイッターに「心臓を激しく刺されても死ねないような拷問」と悲痛な心境をつづっていたと書かれています。

博士 確かにISSAは好き勝手に生きている。

山田君 ISSAだけじゃありません。AKB48の河西智美ちゃんは、テレビ朝日のバラエティー番組『いきなり!黄金伝説』の企画「1か月1万円生活」が嫌になって途中で逃亡しましたよね。11月27日のJ-CASTニュースによると、河西智美ちゃんのサボリ癖はこれだけじゃないらしいです。「体調不良を理由に握手会を欠席、中断、遅刻、早退したのは、08年11月から数えて11回。劇場公演を休演したのは、08年11月から数えて12回となっている」とあります。他にも沢山のテレビ番組を途中リタイヤしたり、体調不良を理由で休んでいるらしいです。

博士 それでも河西智美は、『AKBのガチ馬2』で優勝したということでJRAのCM出演権を獲得し、ソロデビューも決定した。好き勝手に生きて、欲しいものを手に入れている。

山田君 ほっしゃん。もです。Twitterでこの離婚を「僕の勝手なワガママ」と言ってますが、12月6日発売の女性セブンによると、「A子さんの親族は、誰ひとり、離婚について聞かされていなかった」とあります。

博士 同号の女性セブンには、福本幸子の母親もISSAからメールを受け取り、そのあとネットを見て事情を知ったというようなことが書いてある。離婚を親族が知らないなんてあり得ないし、婚約解消をメール一通で相手の親に報告ってのはすごいと思う。

山田君 結局、誰が得かっていえば、周りに迷惑かけてるISSAや河西智美ちゃんやほっしゃん。ですよ。僕も、勝手気まま、思いのまま、自由に生きたいです!

博士 いつも周りに気を遣う山田君が、そんな生き方に憧れるのもある程度理解出来る。
僕はアメリカ在住の映画評論家、町山智浩が好きなのだが、ここ数年、彼が時々取り上げているテーマがある。それは「大人になれない大人」だ。ISSA、河西智美、ほっしゃん。は、まさにこの「大人になれない大人」だと思う。彼らのような生き方が本当に羨むべきものなのか、ちょっと考えてみよう。

山田君 お願いします。

博士 実はここ数年、アメリカでは「大人になれない大人」に関する映画が多くつくられ、支持されている。

町山智浩は「大人になれない大人」に関して、昨年12月23日『小島慶子のキラキラ』というラジオ番組で2011年公開の『ヤング≒アダルト』という映画を取り上げている。

数多くの映画賞にノミネートされていて、シャーリーズ・セロン主演のこの映画は、青春の思い出から逃れられない中年女性を描いている。主人公は37歳バツイチの売れないゴーストライターで、高校時代は美貌を武器にモテモテの絶頂期を過ごす。今は、一見、憧れの都会で夢を叶えてスマートに暮らしているように見えるが、心は満たされていない。

仕事は中途半端、恋人も子供もいない、アルコール依存気味。そんな彼女が、あるきっかけで地元に帰り、既に妻子のいる元カレと会う。田舎では、同級生たちが地味で平凡だが地に足をつけ幸せそうに暮らしている。シャーリーズ・セロンは妻子のいる元彼の気持ちを取り戻そうと、子供っぽい言動を繰り返し騒動を起こすという話だ。

山田君 都会で夢を叶えてスマートに暮らしているように見えるアラフォー女性、僕の周りにも多いです。確かに、好き勝手に生きているようで、実は満たされていないみたいに見えますね。

博士 また、町山智浩は、2009年12月18日に同じラジオ番組で、2009年に公開された映画『マイレージ、マイライフ』を取り上げ、ここでも「大人になれない大人」の話をしていた。この映画において、ジョージ・クルーニー演じる48歳の主人公は仕事中毒で結婚する気のない独身貴族だ。ときどき女性と後腐れない関係を持つなど、都会的な生活をクールに楽しんでいる。最初はそれが最高に楽しいと思っていたが、50歳を目前に、自分の人生が空っぽであることに気付いてしまう。

山田君 なんだか両方とも切ないですね...。

みんなが大人になるわけじゃない…
博士 まだある。2012年6月に全米公開され初登場No.1を記録し、来年1月18日より日本でも公開予定の大ヒット映画『テッド』。これは、ファンタジー・コメディなんだが、自宅ソファーでマリファナを片手にB級映画を満喫する30代のダメ男ジョンと、その親友のダメ"ぬいぐるみ"テッドの話で、やはり「大人になれない大人」がテーマとしてある。ちなみにこの映画の字幕には町山智浩が関わっているな。

するとテディベアに魂が宿り2人は「一生親友だ」と約束をする。それから27年が経ち、ジョンとテッドは30代の中年になったが、約束通り"親友"として今日も自宅ソファーでマリファナを片手にB級映画を満喫する。そんなジョンに恋人が自立を迫り...というストーリーだ。これを町山智浩は7月17日の『たまむすび』という番組で話していた。

山田君 確かにこれも自分勝手に生きているダメ大人ですね。

博士 映画『ヤング≒アダルト』のキャッチフレーズは"誰でも歳をとるが、みんなが大人になるわけじゃない(Everyonegetsold.Noteveryonegrowsup)"だ。

山田君 これらの映画の主人公たちは、みんな自由に生きているのに満たされない思いを抱えているんですか?何で彼らは好きに生きているのに幸せを感じないんでしょう?

博士 それは、彼らが社会に関わらず、自由きままに生きていることと関係している。まずは、彼らに共通する特徴を述べよう。それは2つある。まず1つ目は、これまで自分の思うがままに生きて来れたということだ。

山田君 なるほど。

博士 3月31日の『ライムスター宇多丸のウークエンドシャッフル』という番組で、これまた町山智浩が、「通過儀礼」というものを紹介していた。彼によると、我々は、ある時期までは両親が守ってくれて、自分の好きなことを好きなようにしていいとう世界に生きている。みんなが味方で、みんなが優しい。しかし、社会に出ると、とたんにとても理不尽で、自分を否定され、敵だらけの世界に放り出される。これが大人になるために重要なことらしい。

この「通過儀礼」は、儀式として行われたりする。たとえば、大学の体育会系の部活では、理不尽なイジメのような儀式があったりする。部という組織で先輩に絶対服従を強いられたりする。このような通過儀礼を経験した体育会系の人間を会社組織は取りたがったりするよな。なぜなら彼らが大人だからだ。

山田君 そういう経験をしていない人は大人になるということを意識しにくいってことですか?もう1つはなんでしょう。

博士 もう1つは、自分の思うがままに生きることが素晴らしいという価値観で生きている、ということだ。芸能人でいえば、浜崎あゆみや沢尻エリカのような類いだ。一見それは最高の生き方のように思えるが、それが子供のままでいさせることになる。

山田君 なんで、それが幸せを感じることの邪魔になるのでしょう?

博士 大人になるというのは、一言で言えば、会社組織、家族、地域社会に属し、貢献することだ。自分の希望や夢を叶えることが一番ではなく、それらのコミュニティに身をささげた生き方をすることになる。それができたとき、我々はその人を大人と呼ぶ。通過儀礼も、自分の好き勝手に生きることをよしとしない考え方も、会社組織、家族、地域社会に属す上で必要になる。

山田君 なるほど。

博士 考えてみて欲しい。僕も山田君も、みんな社会に属して生きているんだ。山田君は結婚していないが、会社員として会社に属して、給料はもらいながらも一応、本当に一応、わずかながら、社会貢献している。そうでない人間よりは大人だな。

山田君 はあ。

社会に属することが大人になること
博士 でも、本当に好き勝手に生きている人もいる。たとえば、いい年をして趣味に没頭して、バイトで生活している人。金持ちの愛人になってお小遣いをもらいながら遊び暮らしている人。彼らは、我々が属している世界に属していない。

最初に山田君があげた、ISSAや河西智美やほっしゃん。はどうだ?もし、我々が彼らに同じようなことをされたら、それこそ、「心臓を激しく刺されても死ねないような拷問」を受けるような気持ちになるだろう。浜崎あゆみも、沢尻エリカも、ワガママを言われればそのたびに関わる人間は振り回される。

大人になっていないということは、その社会に属していないということだ。社会に属している我々からしたら、属していない彼らはどうでもいい、あるいは迷惑な存在なわけだ。 それが彼らに虚しさを作ることになる。

山田君 どういうことですか?

博士 人は、実は誰からも認められたいと思っている。前回も登場したが、青森県恐山菩提寺院代の禅僧・南直哉(みなみじきさい)は、「それは人が、そもそも自分が何なのかという根拠が根本的に欠けているからだと説明」する。我々は、いつのまにか自分の意志と関係なく生まれ、いつのまにか社会の中で暮らしている。自分が何者かを知るため、最初我々は、それを「高級車を持っている僕」「○○の社員の僕」「○○の資格を持っている僕」と"所有"によって満たそうとする。だが、それだと切りがない。なぜなら、それはその人が何なのかを示しているわけではないからだ。
次に、我々は他人との関係の中で自分を見いだす。会社に貢献出来ている僕、妻や子供に必要とされている僕、地域社会になくてはならない僕という具合だ。

「大人になれない大人」は、自分が何なのかよくわからない。存在価値がよくわからない自分になってしまっているんだよ。

山田君 へえ。

自由に生きるという考え方は新しい
博士 以前も述べたが、我々人間という生き物は、社会の中で生きるように作られている。組織や集団に属して、それに貢献しなければ、安定した幸福や安らぎを感じられないように出来ているのだと思う。

山田君 なるほど。仕事人間は、仕事をしているときだけ満たされるけど、家では孤独だったりしますよね。そういうことだったんですね。

博士 ついその直前まで、我々は組織の中や社会のがんじがらめに生きてきたので、「好き勝手生きることが最高」という価値観にハマったのだろう。
たとえば2008年のレオナルド・デカプリオ主演の映画『レボリューショナリー・ロード』では、1950年代のアメリカの家族が描かれている。この時代、夫は働き、妻は専業主婦で子供を何人も作り、幸せな家庭を築くのが当たり前だった。ところが映画の中で妻は、この決められた、自分の自由を全て夫や子どものために犠牲にする人生に耐えられなくなり、ノイローゼになっていくさまが描かれている。

日本などは、もともとアメリカ以上に組織が一番、コミュニティが一番で、自分を犠牲にするのが当たり前な社会だったので、「自由に好き勝手生きる」という考え方は斬新で素晴らしいアイデアのように思え、人々が飛びついたのだと予想する。
実際、今出ている女性誌のほとんどは、キラキラ輝く自分って素敵、生きたいように生きようなどと今も勧め続けている。それには限度があり、虚しくなってしまうことを知らないかのようだ。

山田君 なるほど...。じゃあ、どうやって生きたらいいんですか?大人になって社会の犠牲になればいいってわけでもないですよね。

博士 犠牲になればいいんだよ。子供のうちに自分のワガママや、言いたいことを言い、通過儀礼を経て「自分などどうてもいい」ということが心の底から理解出来たとき、そして実践出来た時に大人となる。町山智浩は、アメコミのヒーローも似た経緯をたどると言っていた。自分のために生きていた弱い主人公が、葛藤を乗り越え、人々のために生きるようになる。これが大人ってやつだ。

上沼恵美子は、そういう意味で、完璧な大人だった。彼女と一緒に仕事をしたことがあるのだが、彼女は、一生懸命仕事をこなし、番組を成功させるために全力を尽くしている。さらに、夫よりもお金を稼いでいるにも関わらず、家族のために家に帰って、食事を作ったりして夫を立てている。ある番組の「打ち上げ」があったのだが、夫のご飯を作るために、打ち上げを途中で切り上げて、帰っていった。彼女は仕事も家族も、その組織の一員として完璧にこなしているように感じたよ。彼女には、「大人になれない大人」のような空虚感はないと思う。

山田君 そういえば、以前はまさに大人になれない大人の代表って感じだった華原朋美ちゃんが、12月5日の『2012FNS歌謡祭』で5年ぶりに復活しましたよね。直筆メッセージで「今までお世話になったすべての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです」と書いてましたけど、彼女は大人になることができるんでしょうか?

博士 世間から干され、誰にも相手にされなかったのが、もう一度自分の意志で歌を歌いに戻ってきた。これは大人への「通過儀礼」を通ったとも言えるかもしれない。彼女が、今後一切仕事をキャンセルせず、周りに貢献し続けたとしたら、それは大人になったということかもしれないな。

山田君 よし、僕もさっそく大人になろう。

博士 お、いいぞ。何をするんだ?

山田君 周りに迷惑をかけてばかりいる大人になれないISSAに注意してきます。「僕のゆったんを返せ」ってね。

博士 それは、…子供だと思う。

主婦友達から相談

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、

『艶妻の本音』

というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。

人妻だけど、出会い系で中出しされまくってた

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう
ナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど
2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな
でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった
2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。
体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。
中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。
出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから
中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。
だから安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだったらそういうの少なそうな気がする



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