萌え体験談

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主婦

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バイトで中出し

俺は大学生の頃、とんでもないバイトをしていた。バイト先のパート主婦に誘われてSEXしてしまった。30才の美人で理恵さんといい、見た目は清楚で、浮気するようには見えなかった。誘われたときは信じられなかったが、こんな美人とはなかなか出来ないからやってしまった。しかし、これが間違い。5回目に関係したとき画像を見せられた。俺と理恵さんのセックス画像だ。言うとおりにしてくれなかったら旦那に見せるという。女は怖い。条件の一つは、卒業までの二年間、理恵さんとの関係を続けることであった。もう一つが…

ついに理恵さんから呼び出しがあった。茶髪の女性がいた。結婚6年で24才、子供が出来なくて困っていた。二人とも元ヤンキーさんだそうで、折角なので優秀な子供が欲しいらしい。一流大学の血液型A型かO型の学生の遺伝子を探しており、俺に白羽の矢が立ったらしい。俺は「超」は付かないが、一流と呼ばれる大学に籍を置いている。この女性とSEXして妊娠させろというのだ。この女性がA型、旦那がO型なのだ。俺はこの女性とSEXした。3日連続で中出しした。見事妊娠した。旦那との子供として育てるらしいが不安だ。理恵さんから10万円もらった。種付料は口止め料込みで20万円で、理恵さんと折半になる。仕事と割り切れば大丈夫といわれた。

こんなバイトが月1~2回あり、1セット(3日連続中出し)での成功率は半分以下、40%くらいだ。妊娠前に6万円(中出し1回2万円?)、妊娠が確認されたら14万円支払うシステムだ。同じ方が3回までに妊娠しなかった場合、それ以上は断ることにしている。有閑金持のご婦人が安全日に若い大学生を6万円で食べるようになっては困るからだ。

強烈だったのは38才の方で、失礼ながら外見が…体重は70kgくらいはあるだろう。お顔の方も…この方のご主人に興味が湧いた。がんばって立たせた。汗ばむ肉との格闘といったところだが、この方喘ぎ方は可愛らしいのだ。1セットで妊娠してくださいと一番願った方だ。でも、毎回帰りしなに「ご面倒をおかけしました」とお辞儀をして帰られた。きっと、人間的に魅力のある方なのだろう。願いが通じ、1セットで妊娠した。残金には菓子折りがつき、「大変お世話になりました。」と一筆添えてあった。この方、内面が美しい方なのだ。

一番若かったのは22才の女子大生の新婚さんだった。44才の土地持ちオヤジと財産目当てに結婚したが、そのオヤジは自分より頭が悪過ぎるので、こいつの子供なんか産みたくないっていうから恐ろしい。でも、久しぶりに自分と同じ年代の女性とSEXできてうれしかった。妊娠するなと願った。もう3回できるから。でも2セット目で妊娠してしまった。他の方々は少なからず後ろめたさを感じているご様子なのだが、この新婦さん、SEX満喫状態で「腹ボテにして~」などと叫んで乱れること乱れること。凄かった。

最後は理恵さんを妊娠させて大学を後にした。20人近い子孫を残したので、動物のオスとしては優秀かもしれなけど、大学時代、恋愛が出来なかった。理恵さんの事は大好きだったが、大学生のときに女子大生と付き合ってみたかった…

最初の子、あのヤンキー夫妻の元に産まれた子供は今年小学生。大丈夫かな?ちゃんと育ててくれてるかな?俺は一生、どこにいるか分からない子供たちの心配をして生きていくのか…俺の子供同士で結婚なんてことにならなければいいが…

俺は2年前に結婚した。5才年下の美人で見た目は清楚だ。そう、理恵さんにそっくりで、猛アタックして落とした。今、23才の妻は妊娠6ヶ月だ。俺の子供だよな…

パート主婦を寝取り中出し

私は自営業を営んでいる者です。
私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく男女問わずお客様にも大好評です。
彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。
私より、年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。
私たちの関係は約1年前くらいから続いています。
仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。
彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!
SEXはいつも生、一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。
フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。
先月の、お話を致します。
いつもどうり仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい、攻めていると 「今日は排卵日だから絶対外に出してね」 っていうので、いつものようにハイハイと流しました。 私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。 彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は、気が狂ったみたいにもだえます。 「いや~止めないで~何で何でぇ~」 「お願い、お願い」 「じゃ~何でも言うこと聞く」?って聞くと、 「うんうん」 「何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」 聞くってことなのでピストン運動再開。 私も面白くなり冗談で 「じゃ子宮ににぶっ掛けるから受け止めろよ」 っていうと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず 「ははははい!、ははい!」 でも言葉の意味を理解したのか、彼女は 「ダダダメ~、ダメ~中はぁー」 「今、今、排卵が~あああああ~」 「赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~」 「なな中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」 じゃ~ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら 「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」 「もう今日は終わり」 って私がいうと 「中にかけていいから~中にいっぱい出していいから~」 「全部、受け止めるから~」 「だからだから止めないで~」 「抜かないでぇ~」 「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」 「はい!はい!はい!」 「いっぱいください!」 「植えつけてください!」 「いかせてください!」 「奥でいっぱいください」 とのことなので、射精感も高まり、 ドクン、ドクン、ビュー、ビュー 出してあげました。 彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。 5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマ○コから私の子種汁が出てきことに気付き慌ててシャワーに行きました。 帰ってきて 「大丈夫かなぁ~?」 「出来てないかなぁ~?」 「心配だよ~」 「でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」とのこと・・・。 「気持ち良さにはかてないよ~」 「でもズルイよ~途中で止めちゃうなんて~」 「途中で抜かれたら、女なら誰でも、言うこと聞いちゃうよ~」 現在、人妻の彼女は生理がきていません。 ちょっと私も悪いことしたなって後悔していますが、旦那さんと私が同じ血液型なので 「生んで育てるかも」 「でもどうしょう~」 彼女も私も今凄く悩んでいます。 出来るなら私は産んでほしいな! だって100%自分の子ですもん。 でもこれからは中出しは気をつけます。

ネットで妻晒しをした結果①

ネットで妻晒しをした結果①

またしても妻をネットで晒してしまいました。
私40代前半、妻、由美35歳、結婚10年目の夫婦です。子供は2人います。

私の趣味はハメ撮りで由美と結婚する前から元カノも含め数人とハメ撮り撮影をしていました。そして当時流行っていた素人投稿誌に投稿していました。

由美と結婚してからはしばらく投稿から遠ざかっていましたが、欲望が徐々に膨らみ
数年前から妻に懇願しハメ撮り撮影をしています。

妻はまじめな女です。しかし正直で美人で一見派手な見かけをしています。体つきもいやらしく男好きのするタイプです。

撮影をはじめた最初のころは嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるうちに段々と大胆になっていき、エロランジェリー、露出撮影など撮影枚数はかなりのものになってきました。
動画もあります。

そうなると晒したくなるのが男の性。ほかにも同好の志は多いと思います。

そして数年前から複数の投稿サイトに妻を内緒で晒し始めました。動画もです。
投稿雑誌にも投稿してました。こちらは廃刊になってしまいましたが。

妻は自分で言うのもなんですが美人の方に入ります。また脱ぎっぷりもセックスの激しさも話題になり、スレッドが埋まることも度々でした。
しかし、それをみて自慰をしたあといわゆる賢者モードになり削除してしまうことも度々でした。

怖くなりしばらく投稿を自粛しておりました。妻にはばれていないようでした。

急にこの文章を書こうと思ったのは、しばらくぶり視たエロサイト。特に素人投稿系の掲示板に妻のスレッドが立っているのを見つけたからです。

淫乱妻〇○さんを探しています。 肉便器〇○さんを貼ってください

などなどです。私は投稿する際に、妻をヤリマン主婦、サセコなど酷い言葉で形容しておりました。その時のファン?の方々が今頃になって盛り上がっていたのです。

ネットで妻を検索してみました。2chのモ〇キンや闇〇などの情報版でも妻は探されてました。中には際どい情報も掲載されていました。

晒し掲示板などにも妻の画像があり、画像検索でも複数が確認できるほどでした。

実は某掲示板で妻をされす際につい興奮した私は、たまに妻の素顔画像、モザイク有とモザイクなし画像を交互に貼ったりしていたのでした。

その画像が各所で探され、晒されていたのでした。

私は必至で削除願を出す一方、妻の画像を探し続けました。もちろんすべてを消す子はD系内ことはわかっていますが、妻や関係者にこのことがばれないようにするためです。

しかし、動画は某有名サイトにまで掲載されている始末。アジア系、欧米系など複数です。まとめサイトまで載っていました。

妻はこの業界で有名な晒され人妻になっていたのでした。

まとめの画像もありました。肉便器、オナホール、ヤリマン主婦など私が登校していた文章をまとめたものでした。

困ったことに居住地の都道府県まで特定されていたものまでありました。

だいぶ削除したのですが、しばらくたってまた新たに妻画像を見つけてしまい・・・・・私は自らを慰め果てました。興奮してしまったのです。

ネットの中の妻は年を取らず数年前の淫乱な姿のままです。普段つけないような下着、拘束具、複数プレイ、野外露出。。。その一方で運動会の時の妻、ディズニーランドや旅行の時の妻、結婚式の妻など普段の妻の姿も。

それ以来私は仕事出張しても妻画像を検索しそれで自慰をする日々です。

投稿名はここでは書けませんが。。有名な晒され人妻は私の妻かもしれません。

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

テレフォンセックスからの・・・

34歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは、妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく、オナニーだけの生活が続いてからでした。でも不倫するつもりはなかったので、割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って、セフレISMというコミニティサイトの掲示板で、割り切れる人妻がいないか探していました。

「既婚者ですが割り切れる相手探してます」この投稿にコメントをくれたのが、今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。年もそこまで離れてなかったので、掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。
メールにも慣れてくると番号も交換して、暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に、お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事でたった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを、制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。彼女も旦那とセックスレスだと言っていて、よほど溜まっていたのか、一度チ○コを握らせると中々離しません。


痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。そんな濃厚セックスをしていると、時間というのは過ぎるのが早くあっという間にタイムリミットに。会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが、私とのセックスが気に入ったのか、別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww今でもMさんとセフレ関係は続いていて、さらにMさんと知り合ったセフレISMでプラス2人のセフレがいます。

ちなみにみんな既婚者ですww若い子と違って人妻って喰いやすいんですね!

テレビで晒されて変態性癖に目覚めた思い出

私は北海道の小さな田舎町に住んでいる主婦です。息子が一人いて幸せに暮らしています。

これは今から3年ほど前の話です。
小さな息子を連れて家から少し離れた牧場のポニーを見に行っていました。
道端に車を停めて柵の向こうにいるポニーを見ていると、いきなりテレビ番組の取材を受けました。今でも有名なとある番組です。
取材内容自体はたわいのないものでしたが、ちょっとしたトラブルが起きました。

その時私はちょうど生理が来ていてナプキンをしている状態でした。
匂いに発情したのでしょうか?
となりにいたポニーが柵越しに何度も私の手や腰のあたりを甘噛みしてきたんです。
痛くて嫌でしたが、カメラに撮られているという緊張感からか離れるという考えに至らずに笑ってごまかしました。
取材が終わった頃にはズボンが唾でベタベタに濡れていました。

後日、オンエアを見てみると案の定すべて映されていて、全国放送で流されていると思うと恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかも、私の取材タイトルは

「スケベ馬」…

スタッフさんにそういう目で見られていたことを初めて気付かされました。
この時なぜか私は性的な興奮を感じていました。
本名まで放送された羞恥心とカメラの前で獣に発情された事実が頭の中で入り混じってお股が熱くなったのです。
どうにも我慢できなくなった私は家族にばれないように家の外に出て車庫でオナニーしました。
夜中で真っ暗の中、服を脱いで置いてあった空き瓶を股間に押し当てました。
テレビを思い出して今までにない興奮を覚えた私は自分の痴態を携帯で録画することを思い付いたんです。携帯のライトで下から照らしながら瓶に跨って犬のように腰を振りながら出し挿れしました。何度もアクメを感じながらそのあとも体位を変えて録画を続けました。

(こんな姿を誰かに見られちゃったら…///)

そんなことを妄想しながら思わず顔が映るような体勢や誰かを誘惑するような表情をしてしまいました。
30分以上撮影し、そろそろ3回目の絶頂という時に家の中から息子の呼び声が聞こえました。
慌てて服を着て戻りましたが、あまり満足しないまま悶々としていました。

エッチな気分の私は、そのあと入ったお風呂でわざとお股を洗わずに汚れたままの状態にしておきました。
そして、旦那と息子が寝たのを確認して外に出かけた私は家の近くにある森に入りました。
深夜の森の中で全裸になり、持ってきたランタンで照らしながら変態行為を撮影しました。

カメラの前で割れ目を押し開きながら腰をくねらせたり、木にお股を激しく擦り付けて愛液を塗りつけながら感じたり、落ちていた枝をおまんこに挿入して失禁したり…

誰もいないのを良いことに大声で喘いじゃいました///

気付けば録画時間が2時間以上経っていたので慌てて家に帰りましたが、家族はぐっすりと眠ったままでホッとしたのを覚えています。

それからというもの野外での撮影にハマってしまいました。それは今でも変わりません。
深夜だけでなく、私一人しかいない時は昼間でも森に出かけて露出撮影を楽しんでいます。家での自慰行為もカメラを隠す配置に置いて、まるで盗撮されているような感覚を味わいながら録画しています。
一度だけ興味本位でネットに投稿したことがありますが、SNSを特定されてからは怖くてやめました。

あの放送で変な性癖に目覚めましたが、今は後悔していません。むしろ感謝したいです(笑)

何か思い出したらまた書きます。

センズリするマヌケへ

マヌケ、家でセンズリするのは止めろ香が臭くて困ってるぞゴミ箱にティシュ捨てるな、部屋が臭くなるからだ、俺も香もマヌケの精子の匂いがする部屋でHしたくないんだよ、何でマヌケが家に帰って来たら包茎チンポにゴム付けさせられるか分かってないのか?臭いからだ、香に言われただろう、ちゃんとしないと香家に帰って来ないぞ、それで良いのか?顔すら見れないぞ、マヌケは家でセンズリ禁止ね、車のなかでセンズリするんだぞ、マヌケがセンズリしてる時俺は香のマンコに生で中だししてアナルも調教して一杯潮噴かせるからな、仕方ないよなマヌケ、香のマンコは俺のチンポサイズに拡張したからマヌケの短小包茎じゃ感じないからなマヌケ、毎日ゴム変えろよ臭いから、マヌケは包茎チンポの臭い慣れてるけど本当に臭いんだぞ、今から暑くなるからな、香もマヌケの事本当にバカにしてるぞ、マヌケの短小包茎チンポは有名だぞ、香が飲みに行って酔っぱらってきたら何時も話すからな、だから男無しじゃて、浮気じゃなくて本気なんだって、可哀想なマヌケ、あんなイヤらしい身体した女中々居ないぞ、香はチンポ奴隷に成るため生まれてきた女だぞ、主婦は無理だ、マヌケも香と年に1~2回H出来る様にしてやるからな、それまでは我慢しろよ、ゴム付きだけどね、俺の子種汁溜まってきたらか今週香のマンコとアナルとお口に出すからな、香が飲み会て言ったらその日が決行日だ、パンティに付いた俺の子種汁と香のマン汁の匂い嗅いでセンズリする時に使えよ、マヌケに俺からのプレゼントだ、 喜べマヌケ

セックスしながら息子の話をする人妻を抱く快感 私の性史4

 最初に3Pを体験したのは、私が二十代の中頃のことだった。大学院に籍を置きながら、家庭教師や深夜喫茶で生活費と学費を稼ぎ、時間だけはたっぷりあった。付き合いの長い恋人はいたが、新鮮な気持ちは薄れていた。友人は皆社会人となり、私だけが将来の見通しもつかない、宙ぶらりんな生活を送っていた。
 そんなとき、新宿の本屋で当時『ホームダイヤモンド』という名前の交際雑誌を知った。夫婦交換や3Pのパートナーを求めるコーナーに、息が詰まるほどの衝撃を感じた。
「普通の奥さんが裸をさらして、ほかの男とセックスしているって!」

 信じられなおもいで回送をだし、ようやく一通の返事が来た。待ち合わせは西武新宿線の新宿駅。それが長く続く交際人生の始まりだった。
 S夫妻はすでに孫もいる五十代の中年ご夫婦だった。ご主人は細くて小柄なおとなしい監事の男性。奥様は、山口果林という女優に似た、女っぽいとうより、はきはきした女実業家、という感じの人。実際、数件のレストランを経営する社長夫妻だった。
 食事でもするのかと思ったら、そのまま夫妻と百人超のラブホテルにはいった。夫妻は夫婦同士の交際から入り、今はほとんど単独男性を呼んで3Pがメイン。「好きなようにやっていいよ」とご主人はいって、ソファに座ってビールを飲み始めた。

 奥様とシャワーを浴び、ベッドに横になっても、私はなかなか勃起しない。ご主人は、「最初だから気を抜いて」と励ましてくれた。夫人は、持参したすけすけのキャミソールと、黒のストッキングとガーターつけて体をくねらず。肉のたっぷり付いた腰や、垂れ気味の乳房がエロチックだ。でも頭は興奮しても、ペニスにはとどかない。
 「3P初めてだからね」と夫人は、私のペニスをしゃぶりながら、いつの間にかスキンをつけた指で私のアナルを刺激し始めた。「結婚した長男が、お嫁さんに飽きて、それでこうやると起つんですって」と、夫人はペニスを横咥えしながら、長男夫婦のセックスライフを話した。

 突然、痛いほど勃起した。普通の家庭の主婦が、息子と同年齢の男のペニスをしゃぶっているのだ、と考えると、たまらない欲望がこみ上げてきた。
 濡れきった夫人の股間にペニスを突っ込み、恥骨がぶつかって音が出るほど突き立てた。大きな尻を両手で抱え、垂れた乳房についた大きな乳首をくわえると、夫人は「激しい、激しい、いいわ、いいわ」とうめく。眉間に皺を寄せてよがる母親の顔が、さらに私を興奮させた。
 最初の射精は、腰が溶けるほどの快感だった。太い腰の中に自分の精液が吸い込まれていくような感覚に酔いしれた。そのまま2度、3度とセックスを重ねた。だんだん余裕が出てきて、恋人と覚えた48手のいくつかを試し、中年の人妻の体を好きなように抱いた。

 夫人も私も汗まみれで、駅弁をやっているときに、思わず抱えた手が汗で滑って、お年かけたほどだ。バックで突いているとき、いつの間にか来たのか、ご主人が間近で除いているのに気づいた。
 「そのままやって、そのまま」
 とうめくように言っていた。

 数回射精して、精液がでなくなっても、成人した息子をもった母親が、セックスをしたがっていて、自分がそれを抱いているのだ、という状況が、私を興奮させ続けた。ふわふわした乳房、大きな腰、白いなめらかで、たるんだ肌も素敵だった。
 私たちは最期にご主人が加わるまでほとんど三時間、セックスをし続けた。夫人の中に精液を出すたびに、私は、彼女の息子のことを考えて、また硬直した。

 「もうだめ、こわれそうよ」
 と夫人がいい、私も疲れ切って横になったのが、4時間ほどたった頃だろうか。
「いやあ、君は強いねえ。女房もくたくただよ」とご主人は喜んでくれた。
 その後、3pやデート型などでS夫妻とは十数年年以上にもわたって交際を続けた。夫人と他のご夫婦との交換もやったし、夫人が私のアパートに1週間ほど住み込んだこともあった。

 信用されたのか、私を経営するレストランに招待してくれたこともある。旅行先で市りった知人ということで、シェフをしている長男、別の店のマネージャーをしている長女とも顔見知りになった。
 奥様は60代半ばを超えると、性欲も落ちて膣に痛みを感じるようになった。それでも私は、長男や長女に立派な母親として接している夫人の姿を想像すると、ほしくてたまらなくなる。最後に夫人とセックスしたのは70近かったか、それでもたっぷりした夫人の体は、何にも代えがたい魅力だった。、

スパッツ直穿き

私は28歳の専業主婦なんですが、子供もいないし凄く暇なんですよね。
結局は言い訳なんですが、露出が好きなんです。
私が好きなのは、下はスパッツ直穿きで、よく見れば透けて見える感じ。
でも大勢の方に披露する勇気はないので、直穿きスパッツの上にハーフコートで電車に乗るんです。
私が住んでる所は北関東の地方都市で
昼間の電車は結構ガラガラなんですよね。
いつも自宅から一時間位車で走った田舎の駅前の駐車場に車を置いて、電車に乗り込むんです。
乗り込む前から自分がおかしいのが解ります。
周りから見たら明らかに挙動不審だろうな? って感じで。
でもほとんど人が居ないので大丈夫なんですが、電車が来るまでの間は壁にもたれ掛かって周りに解らないようにクリを弾く様に気持ちを高めていくんです。
それでいく事無く電車に乗り込むと、自分で歯止めが利かなくなり、ハーフコートの前を開けたまま座ってる男性の前に立っちゃうんです。
反応は様々で触ってくる人もいれば、寝た振りする人もいて、
でも段々エスカレートして、実は昨日パンストでやってしまいました。
対象になったのは、40歳位のおじさんで、私自身おかしくなってて、周りに人がいなかったせいもあるんてすが、おじさんの前に立った時、最初はビックリしてたみたいでしたが、徐々に触り始めて、少しずつパンストを下げられ、オジサンにクンニされながらいっちゃいました。
その後は抵抗出来るはずもなくホテルに連れ込まれて、今日も旦那が出勤した後に呼び出されて、今度は旦那が出張の時に都心の満員電車で痴漢プレーをやりたいとか!
旦那に悪い様な、でも凄く楽しみだけど怖い!



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