萌え体験談

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主婦

お隣のご夫婦の奴隷になった私

ゆかり31歳 主婦です。
私・・・ 1年前からお隣夫婦の性奴隷にされちゃいました!

マンションに住んでると、お隣の生活とか気になってしまいますよね。
私達夫婦は結婚5年でSEXも月1回程度なのですが、お隣さんは結構お盛んな様子で奥様の喘ぎ声が週に2回くらいは微かですが聞こえてました。
主人が夜勤の時などは壁に耳を押し当てお隣は何してるんだろう?とか探ってみたものです。

あれは去年お隣の奥様がベランダで育てているガーデニングの植木鉢が倒れてしまい、非常用のベランダの間仕切りが破れてしまったのです。
下の方が破れただけだったので、まぁ良いかとお互いに合意してそのままにしておいたのが失敗?・・・今となっては嬉しい失敗でした。

去年の夏ごろ悶々とした毎日を過ごしてる中、夜お隣さんがSEXしてる声がまた微かに聞こえてきました。
寝室なら声も聞こえないくらい離れているのですが、リビングでも始めちゃうものですから聞き耳を立てれば聞こえるんですね。
私・・・壁に耳を押し付けたままパンティの中に手を入れてオナニーしてました。
1度昂ぶってしまうと声だけでは我慢できずに覗いてみたくなりました。
(いけない・・ いけない・・)と分かってても部屋の電気を消してこっそりベランダに出てました。
もう自制心が働かない状態で、ベランダに寝転び破れた間仕切りからソロリソロリお隣のベランダまで這ってました。

何とかカーテンの隙間を見つけることが出来て少し覗く事が出来たのです。
視界は狭い豆電球の明かりしかないですが、ソファに座ったご主人に跨り奥様が自ら腰をくねらせているとこでした。
「あぁ・・ 私もSEXしたい・・」
「あんな風に自らペニスを存分に堪能したい」
心の中で何度も唱えながら、お隣のベランダでSEXを覗きながらオナニーしました。

暫く覗いてると驚いたことに、ご主人が奥様のお尻にも玩具を突き刺したのです。
(後になってアナル用のバイブだと教えてもらったのですが)
(えええ! この人達なにやってるの!)
(お尻でSEXする人が居ることは知ってましたが、まさかお隣さんが・・・)
奥様はもう限界のようで動きが小さくなってきてます。
すかさずご主人が動きだしたので奥様は絶頂まで追い詰められてしまったようでした。
お尻に刺さった玩具がビクンビクン跳ねてました。
部屋に戻っても心臓がバクバクしてました。

こんな危険な行動も1度やってしまうと、もうダメですね・・。
SEXの声が聞こえようものなら毎回ベランダに忍び込んでは覗いてました。
見えない時もあるのですが、ある時は奥様が目隠しをされていたり、足を開いたまま紐で縛られていたり、玩具を入れたまま床に転がされていたり・・・。
逆にご主人が手錠をされてペニスを紐でグルグル巻きにされてた事もありました。

昼間でさえ聞き耳を立てるようになり、お隣の様子を伺ってしまうのです。
私も奥様も専業主婦ですから、一通り家事が終われば昼頃は暇なんですよね。
確信は持ってたけど、奥様だって昼間はオナニーしてるのです。
それも、玩具を使って激しいのです。

覗きを始めて1ヶ月経った頃には私もオナニーの時はお尻に指を入れたり、椅子の肘掛に足を掛けて縛られた奥様を思い浮かべるようになってました。
去年の8月も終わるころ、昼間の旦那が居ない日の日課になってしまったオナニーに夢中になっているところにチャイムがなりました。
お隣の奥様がケーキを持ってきてくれて紅茶を飲みながら世間話などしていたのですが、話しが夫婦生活の事になると私はドキドキして奥様の方を見ることが出来ませんでした。
覗いてる後ろめたさからソワソワしてたのだと思います。
突然、立ち上がった奥様に後ろから椅子越しに抱き締められ
「気にしなくて良いの」
「誰でも隣の生活って気になるものでしょ?」

もう、心臓が止まると思いました・・・
「ごめんなさい・・・」
「良いの。私だって、ゆかりさんの事覗かせてもらってるんだから」
「え・・・。」
「だいぶ、お尻が馴染んできたようね」
「この椅子だってお気に入りでしょう?」

そう言って奥様の手が股間にまで伸びてきました。
「いやぁ。止めてください・・・」
「途中だったのでしょう?覗いてることは2人だけの秘密にしましょう」
「ゆかりさんの好きなオナニー知ってるんだから」
「足はそこじゃないでしょう?」

そんな事を言われました。
「恥ずかしい・・・」
「もう知ってるんだから。ほらぁ。お気に入りの格好して」

オドオドしてる私は肘掛に両足を掛けられ、パンティの脇から奥様の指が進入してくるのを許してしまったのです。
「あぁ・・恥ずかしぃ・・・」

奥様の指でかき混ぜられたオマンコはクチュクチュ音を鳴らしはじめました。
正面に回った奥様にジッと目をみつめられ、オドオドしながらオマンコで逝かされてしまいました。
「はぁはぁ」と体中で呼吸をしている私に
「リビングに行きましょう」
そう言われながらパンティを脱がされました。

ソファに座った奥様を跨ぐように座らされオマンコにはまた指を入れられました。
今度は奥様の手がクリトリスも押し潰してます。
「あぁ・・」
「ゆかりさん。自分で動いていいのよ」

私はハッとしました。
初めて覗いたお隣夫婦のSEX思い出したのです。
「はぁはぁ。奥様・・ この格好は・・」
私はまた恥ずかしくなりました。
奥様にジツと目を見据えられると自ら腰を動かしてオマンコに指を擦りつけました。
クリトリスも手に擦れるようグイグイ摺り寄せました。
そんな時にやはり・・・
お尻の穴に・・・ 奥様の指が・・
私は何度も視線を逸らしてしまうのですが、奥様はジッと私の目をみつめながらモゾモゾ穴でも掘っていくかのようにゆっくり差し込んできました。

私は限界が近づき動きが小さくなったころ、すかさず奥様が動きだしました。
オマンコに入れた指をクリトリスごと掴むように折り曲げかき回すのです。
お尻の指は抜き差しが始まりました。
ニュッと抜かれた指にお尻がキュッと窄んでしまいます。
またモゾモゾ穴を掘るように差し込まれニュッと抜かれるのです。
「あぁあああ・・・ あぁん・・」
奥様にしがみついてました。

その日は夕方まで奥様にコッテリ可愛がられ、これからもお互いに覗きあうと約束させられました。
旦那が日勤の時は昼間に奥様に覗かれたり直接逝かされたり、旦那が夜勤の時はお隣のSEXを覗きに行くようになりました。
奥様にお尻を責められて以来、覗きやすい様に若干カーテンを開いてくれてます。

夜、外に出るのが寒くなってきた頃、異変がおきたのです。
奥様と2人だけの秘密だったのに、覗いてるときに窓が開いたのです。
ご主人に部屋まで連れ込まれてしまいました。
「ゆかりさん。もう外は寒いですから中でどうぞ」

もうパニックになってしまって・・・
「私・・・ あの、ごめんなさい・・」
「良いんですよ。覗かれてる方が僕達も興奮しますから」

奥様も近づいてきてご主人に話しかけます
「ねぇ。ゆかりさんのお尻って可愛いのよぉ」
「逝ったときにグイグイ締め付けてバイブなんてピクンピクン跳ねちゃうんだからぁ」
「奥様・・・ 恥ずかしぃ・・」
「そうかそうか。ゆかりさんも参加してくれるなら、3人で楽しいことが出来そうだ」

お隣の部屋に入ってみれば、どうやって使うのかも分からないような玩具も沢山ありました。
早速、首輪をされて床に転がされました。
道具確認と言われてマングリ返しの格好にさせられ、オマンコは奥様に・・
お尻はご主人に・・・
こんな異常な状況でもシッカリ感じてしまう自分も変わったのだなと思いました。
その後も夫婦生活に気をつかって体に跡が残らないように気を使っていただけますし、オマンコにはご主人のペニスは入れません。
私のほうから入れて欲しいとおねだりする事もありますが、関係を続ける為のルールなのだそうです。

今となっては、奥様にペニスバンドで犯されながらご主人にはお尻を犯されるまでになりました。
同時挿入と言うらしいですね。
2人掛かりで責められることもあれば、2人掛かりで奥様を責めることもあります。
奥様とレズ行為でどっちが長く責め続けられるか競わされたりしてます。

何故か、旦那とも仲良く暮らせております。
駄文なのは承知しておりますが掲載していただけたら嬉しくおもいます。


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。

おばちゃんの味わい

もう20年以上前のことだから、時効だろう。
三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。
女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから、仕方ないが・・・

田舎の営業所では、その地元に根差したローカルスーパーマーケット2店舗も管轄しており、俺はスーパー担当だった。
田舎町では、若い娘といえば街に電車で通勤、通学しているので殆ど出会うことは無く、女の子と遊び放題だった大学時代を懐かしく思いだしていた。
そうなると次第にハードルが下がり、多少年齢がいってても・・・となるのだが、独身女性の昼間人口が著しく少なく、もう、スーパーのパートおばちゃんでもいいからエッチさせて~・・・

「久子さん、若い頃美人だったでしょ~。20年前に出会えてたら口説いちゃうのにな~」
「あらケンちゃん、それじゃ今はダメみたいじゃないの~」
「だって旦那さんいるでしょ?」
「もう何年も触られてないのよね~」
簡単に落ちた。
おばちゃんの中でも美形を選ぶのではなく、比較的ヤレそうで、ヒミツに出来そうなおばちゃんのうちから一番ハメてみたい人を狙った。
おばちゃんでも美人は旦那さんと仲良しなようで、必ず左薬指に指輪をしている。

久子さんはスレンダーなおばちゃんで、40歳過ぎているのにロングヘア、いわゆるバックシャンで、昔だったら振り向かれてビックリ、ババアじゃねえか!となってただろう。
でも飢えてた俺は、女の淫気で惑わされるまま、若い肉体を貪られていた。
自分の母親よりは幾分若いが、40代半ばのおばちゃんの妖艶な女の肉体に、ズッポリと浸りきってしまった。
「はぁぁん・・・はぁうぅん・・・はうっっっはぁ~~~」
若い女の子には無い色香漂う淫らな喘ぎに、大人の女の性を感じた。
セックスのベテランである中年人妻に、若いチンポを囚われ、その色香に呪縛され、突姦を繰り返すようになっていった。
女子大生や女子高生のような可愛い美麗マンコとは違う、ドドメ色に縮れた使い古しマンコの味わいがこれほど良いとは思わなかった。
ドドメ色のビラの中身は桃色で、ヌメリながら俺を誘った。
若い女の子のような恥じらいもいいが、恥じらいを捨てて素直に快楽に身を委ねて身を捩る中年女性の妖艶な姿、溢れだす淫汁の奏でる卑猥な音、出産で緩んだマンコから漏れる空気の下品な音、しかし締め付けはきつくたまらない快感だった。
久子さんは若い男の淫味に酔い痴れ、俺は滴る精液を吸い尽くすようにうねる使い古しマンコの虜になっていった。

もう一つの店舗でも、
「和江さん、昔はロリロリで可愛かったんじゃないですか?今でも40代には見えませんよ~」
という具合でこれまた簡単に落ちた。
和江さんは40代後半だったが、色白で少しふくよかな可愛い顔をしていた。
和江さんは久子さんより綺麗なマンコをしており、ドドメ色ではあったがビラが小さく、白い肌に紅色の亀裂が鮮やかだった。
大き目の乳房を淫靡に震わせて、
「あぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
と唸るような喘ぎで、その可愛い顔をクシャクシャにしてヨガった。
吸い尽くすような白い女肌に誘われて、色めく媚肉に埋もれていった。
突き上げに揺れ彷徨う豊かな乳房は、スレンダーな久子さんでは見られない様子だった。
ふくよかな女体は抱き心地も柔らかく、遠慮なく乱れる和江さんの淫らさにベテラン主婦の淫を見たような気がした。

学生時代に関係した女子大生や女子高生は、素肌を晒すことさえ恥じらう乙女で、前戯や性交における快感に喘ぐことに激しく抵抗していた。
その抵抗に抗い、女の子を淫らに喘がせるのがセックスの楽しみだった。
しかし、久子さんも和江さんも、性を知り尽くした中年人妻で、快楽に貪欲だった。
その姿こそ素直な性行為の姿であり、しかも、その姿は旦那さんだけが楽しめるはずの淫らな姿で、いつもは旦那さんのチンポが入っているマンコにお邪魔している禁忌感と相まって、俺達は不倫姦淫の熱に蕩けて落ちていった。
田舎町での勤務は4年で終わり、転勤を機に久子さんや和江さんとも不倫を清算した。
サヨナラセックスの時には和江さんは50代になっていたが、可愛かった。
不倫なのに、別れが切なかった。

俺は、転勤先で同僚と恋仲になり結婚した。
その妻は、どこか和江さんに似て丸顔で可愛い。
体形はふくよかというよりムッチリ、色白で抱き心地もいい。
久子さんも和江さんも人妻で、その乳房も、マンコも、旦那さん以外が触れることは禁じられているはずなのに、旦那さんが構ってくれなかったばかりに、若い俺の性欲処理にさせられた。
だから結婚して15年になる40歳の女房を放たらかしにしていない。
週何回と決めているわけではないが、少しでもチンポが疼いた時には、女房に触れてセックスを誘うようにしている。
俺は今、熟してきた女房で、遠慮なくおばちゃんの味わいを楽しんでいる。

エリのお母様

エリは今日も上機嫌でうちに寄ってくれた。シャワーを使いたがる彼女を制した。

エリの胸の甘い香りを暫く楽しんでキスと愛撫をしながら制服を脱がせて行った。

エリは「今日は犯されたいの。」と頬を染め恥ずかし気に俺にリクエストが来た。

ショーツは濡れていて男をそそる淫臭がした。俺はこの匂いがたまらなく好きだ。

コンドームを付け2回続けて正常位でセックスさせてもらった。男には楽しい体位だ。

射精後はエリがコンドームを始末してくれる。その姿がエロチックでたまらない。

エリは物凄い膣を持っている。一度ペニスを入れたら二度と逃げられない代物だ。

そうと知らず彼女を処女レイプして俺はエリ依存症になってしまた。

エリの後始末をしてクールダウンの後戯をすると「母に会って下さい。」と言われた。

厳しい人なら嫌だなと思ったが卒業後に結婚するなら突破しなければならない関門だ。

それは早く済ませた方が良いので23日にお邪魔する事にした。花屋に予約を入れた。

エリが撮ったお母様の写真を見せて貰った。優しげで柔和そうな方だと思った。

しかし30代後半とはとても思えない若い女性だった。エリはお母様似だと思った。

エリは「母は物静かで優しいので構えなくても大丈夫ですよ。」と言った。

エリは俺の良心にもお会いして御挨拶申し上げたいと強く希望している。

当日はケーキとお花を買ってお洒落してお母さまにご挨拶をしようと思った。

エリの話ではお母様は俺たちの結婚に大賛成しているそうだ。

彼女は公務員試験の勉強したいからと早めに帰った。俺も勉強しなければならない。

良い成績を揃えておかないと大学のネームバリューだけでは良い所に就職が出来ない。

良い会社に入って業績を積み上げエリにも楽な暮らしをさせたいというのが夢だ。

俺は福利厚生が充実していて体質の良い企業を狙っている。社宅に入られれば嬉しい。

エリを専業主婦にできるからだ。エリは早く俺の子供を欲しがっている。

エリの話ではお母様も恋愛中で俺たちの結婚後に自分たちの結婚を考えているそうだ。

あれだけ若く美人なら男達が寄ってくるだろう。お母様にはご自身の人生がある。

とにかく今は頑張り時だ。成績の良い勉強家のエリには負けられない。

エリと俺の朝立ち

昨夜もエリは泊まってくれた。勉強してセックスして寝た。このサイトにどなたかが

「膣にペニスを突き入れる時は膣を緩めて引く時膣を絞めるとしごかれる快感が凄い」

と書いておられたので膣を自由に動かせるエリにこの運動を頼んで正常位で

セックスしてみた。「ペニスをしごかれる快感」とはよく書いたもので本当に凄い。

彼女がおられる皆様には絶対にお勧め。是非1度お試しを。

エリは「あの程度で美味しいの?」と心配げに大量膣内射精した俺に聞いてきたので

「いや凄い快感だよ。エリは面白くないかもしれないが俺はイカされてしまった」と

答えた。エリはセックスの手札が1枚増えたようで喜んでいた。「時々しましょう」

と言ってキスをしてきた。それからエリが買ってきた「人妻をハメ倒す!」という

薄いエロ写真集を2人で見た。「最近は綺麗な人でないとAV女優になれないのね。

加えて乳房が大きくないと男の人をエキサイトさせられないみたい。」などと

エリが不安げに言うので「エリは物凄い美人じゃないか。それにバストが確実に

大きくなっている。AV女優の年齢になったらこれ位には成長するよ。それと

エリはウエストがくびれている。スタイルが良いじゃないか」と俺が言うと

「絶対に美人の巨乳になってあなたを浮気させない」とエリが力を込めて決意した。

「ところでエリは事実上もう俺の妻のようだが不倫人妻になりたくないか?」と

俺が聞いてみるとエリは「ほかの男は不潔よ。私はあなただけを愛しているの。」と

滅相もないという風に答えた。それで今朝は朝立ちをしてしてしまった。このサイトの

妹さんと同棲されている方が「うかつに朝立ちをすると騎乗位でセックスされる」と

書いておられたが、俺の勃起したペニスを見たエリにもフェラチオされて騎乗され

上手な腰振りと名器の膣でたちまち射精させられた。エリは俺のペニスが好きだ。

射精して萎えているペニスに頬ずりして優しいフェラチオをかけてきた。俺が起きて

「そんな事をしたらまた立っちゃうよ」と言うと「私はこうしているのが幸せ」と

うっとりされた。妻や彼女のいる人はペニスを明け渡さなくてはいけないと思った。

今日も早起きしてエリと勉強をしたい。彼女は出題された問題の題意を正確に把握

出来る様になるとほとんど間違いがない。良い大学で学問を修めさせたいが本人は

高卒で専業主婦の道を固持しているので、人生はその人が決めるで良いのだと思う。

俺の妻になったら苦労させないためにも良い会社に就職して健康でしっかり働きたい。

エリとヤリコン帰り

昨夜はある女子大とのヤリコンだった。何とか本学の男を夫にと必死の様子だった。

でも女らしさも美貌も恵まれていないと感じた。座が乱交になっても勃起しなかった。

エリが昼間しっかり精液を抜いてくれていたからだ。彼女に勝てる女はいなかった。

自分用に持参したコニャックを部屋の隅でちびちび飲みながら皆の痴態を眺めていた。

すると比較的美人が近づいてきて「私もこんな雰囲気付いて行けないの」としらけた。

彼女にも自分のカミュを少し分けて2人でみんなの痴態を見ながら雑談をした。

「こんなことをしてセフレになってもね」「俺には凄いフィアンセがいるからね」

「私ではかなわない?」「うん普通の女性では無理。今日は彼女に抜いて貰っている」

「私も普通の男には興味が無いの」などと話した。彼女の希望でメアド交換をした。

会がお開きになったら早速彼女からメールが来た。「今度手料理をごちそうしたい」

その晩は特に何も感じなかったが今朝はエリの体がが欲しくてたまらなくなった。

今日は朝からエリが地方公務員採用試験の受験勉強とセックスをしに来てくれた。

昨夜はどの女ともセックスしなかったことを告げると大変に喜んで服を脱ぎ始めた。

「それでは見ているだけで欲求不満だったでしょう。まず私を抱いてすっきりして」と

言った。甘い香りの美乳に甘え淫臭に誘われクンニをしてあふれる愛液をすすった。

上半身を起こした正常位からペニスをエリの膣にさすとまたミミズ千匹に襲われた。

エリはガッチリだいしゅきホールドで俺を捕まえるとどんどん射精をさせていった。

ペニスを抜かず1時間交わってからエリの勉強を見た。僅かな点をを注意するだけで

満点だった。彼女は区役所で働くよりも良い大学を狙わせた方が良いと感じた。

でも区役所は腰かけですぐに就職した俺と結婚したい意向なので内心複雑だ。

俺が良い就職をしなければと思った。専業主婦になって俺の子供を育てて欲しい。

勉強は長時間だらだらするより短時間集中して休憩をとりまた勉強に戻った方が良い。

休憩時間にセックスすると疲れてしまうので紅茶を飲んで色々なお話をした。

このエロ馬鹿投稿をアップしたらエリと勉強を続けよう。広い知識が要求される。

ところでメアドを貰った彼女だがエリと培ったセックスで女の本性を暴きたくなった。

今度洋菓子とコニャックとコンドームを持参して凌辱しに彼女の部屋に行きたい。

「あなたのお料理を御馳走になりたいです。」とエリに内緒で返事を打った。

エリとエリの将来の幸せ

今朝もエリが俺の精液を飲みに来た。3日坊主で終わるかと思ったが続いている。

ここ数日でエリはフェラチオが凄く上手になって気持ち良い射精が出来る。

理由を聞いてみたら近所でもエロ本の扱いが良い書店でテクニック本を買ったそうだ。

今朝も下半身をはだけた俺を椅子に浅く座らせてその前にエリがひざまずいて吸った。

エリは自分のためではなく愛情表現の1つと言う。でも女性はペニスが好きだと思う。

フェラチオを受ける俺は落ち着かない。エリは射精が近づくと睾丸で分かるそうだ。

「だまっていきなり射精しても大丈夫よ。気持ち良くなったらそのまま出してね」と

言われた。エリはこの一週間で体重が0.4キロ落ちてバストが1cm増えたそうだ。

最近では萎えた射精後の陰茎をしごいて尿道に残った精液までチュッと吸っていく。

エリは朝精液を飲んで昼間は勉強して夕方から2回セックスをして帰るサイクルだ。

おそらく新学期が始まった時の事を考えての生活サイクルだろう。賢いなと思った。

エリはミミズ千匹の名器の膣を持っている。このため男を簡単に殺してしまう。

最近エリは名器の力を抜いて男のピストン運動でオーガズムに達するのを覚えた。

ひたすら男に犯して貰うこのセックスは男の征服欲も満たし満足感を男に与える。

この事に気が付いたエリは2回を名器で男殺しする回と犯して貰ってイク回に分けた。

全く俺のペニスはエリの物と言うのかエリの膣の使い方次第になってしまった。

ところで賢いエリは勉強も出来て成績が良い。業者テストでも高偏差値をマークする。

高校の先生は名門大学進学を盛んにすすめる。エリの希望は高卒で社会に出て俺と早く

結婚する事だ。俺も大学で学問を修める価値を知っているのでエリの進路には悩む。

でも大学を出たサラリーマンが大企業に使われて10年もキュウキュウ言っている。

俺が家庭を大事にできる就職をして専業主婦のエリを幸せにする道を選ぶ必要がある。

俺の責任は重い。勉強と並行して企業をよく研究していきたい。

W不倫後~離婚~愛人へ

はじめての出会いは某区で開催された幼稚園のPTA会長会でした。
僕(山崎タカシ38歳)は初めての会長会ということもありまた、お受験系の幼稚園の集まりだったので多少緊張気味で参加しました。


会長会も終わり、懇親会で指定のテーブルに座った僕の席の右隣は、とてもお母さんには見えない小柄な広末涼子似の可愛らしい女性が座っていました。


お酒も多少入ったころ、女性(以下 りな・32歳)の方から話しかけてきました。


りな:どちらの幼稚園なんですかぁ?


鼻にかかった声で甘えたその質問の仕方を聞いて、直感的に「この女とは縁がある」と思ったことを今でもはっきり覚えています。


私:某区の幼稚園ですよ。初めてなんで緊張して・・・

りな:私もなんですぅ。分からないことばかりだから色々相談させてくださいね♪

私:僕もわからないことばかりなんでこちらこそ!
こんな感じで僕たちは連絡先を交換し別れました。


それから数か月したころ、りなから一通のメールが届きました。


「ご無沙汰しています!以前会長会で隣に座ったりなです。今度幼稚園の運動会の挨拶をしなきゃなんですけど、何を話せばいいかんなくって・・・。助けてもらえませんか?」
という内容の相談でした。文面には表現していませんが絵文字がたくさん入った可愛いメールでした。


それから数週間して、またりなからメールが入りました。
「山崎さん♪先日は助けてくれてありがとうございました。おかげで何とか挨拶ができました。緊張したけど・・・。今度出張でこちらに来たときはお礼させてくださぁい」という内容です。私も「その時は是非!」とわざと簡易な返信を返信し、それからメールのやり取りを頻繁にするようになりました。


仕事の話・趣味の話・専業主婦の大変さ・子供のことなど情報をやり取りし、どういう人柄なのか2カ月程度かけてお互い確認していた時期だったように思います。丁度その頃、りなが住んでいる地域に仕事で出張が入ったので、「今度M区に出張があります。9日の夜なら空いているのでもしよかったら食事でもいかがですか?」


「ホントですか?!お礼もしたかったので是非おねがいします」との返信があり、初めて二人きりで会うことになりました。


待ち合わせしてのはM区内のイタリアンで、りなは清楚な感じのファッションで来ました。


私は初対面の直感が正しいのかを探るために、お酒の力も借りてご主人さんとの夜の生活の話を聞きました。縁がない女性はこの質問でだいたい嫌悪感を出すのですが、りなは素直に週一回くらい義務的にしている程度で、セックス自体にまだ快楽や魅力を感じていないことを話してくれます。


僕:じゃあ、浮気とかの経験は?

りな:そんなのあるわけないじゃないですかぁ。山崎さんは?

僕:男性はほとんど経験あるんじゃないかな。僕も最近までお付き合いしてる彼女はいましたよ。

りな:エェ~!!山崎さんジェントルマンだと思ってたのにぃ。

僕:少し見損なった??

りな:いや、山崎さんモテそうだし。そういうことはあるかな?とは思ったけど・・


というように浮気についての話で盛り上がりました。
お酒が回ってきた私は、「この女を抱きたい」と思い、次のように部屋に誘いました。


僕:実は今日、この上のホテルを取ってて、今手がけている仕事のデザインがあるから、一般の人の目で見てどう見えるか教えてくれない?


りな:いいですよぉ。。。早くみたぁい!


部屋に入った僕たちは、ipadに入れているマンションのデザインを少し見ただけで、酔い覚ましにコーヒーを飲みました。ソファに2人ならんで。


近くで見るりなの目は少し酔ってトロンッとしていました。近くで見ても可愛らしく、気付いたら僕の左手でりなの身体を引き寄せていました。
するとりなは嫌がるそぶりも見せず、僕の肩に頭を乗せてじっとしています。
僕は少し りなから体を離し あごを持ちこちらに顔を向け、ゆっくりとキスをしました。


りなは抵抗もせず、じっと目を閉じ、少し息が荒くなっていました。
おそらく結婚して以来、他の男性とキスをしていることへの罪悪感と興奮が入り混じっていたのだろうと思いますが、キスだけでだんだん息が荒くなってきます。
感じているりなを刺激するように、私は服の上から乳首や背中に触れ、責めていきました。
十分感じてきたところで、右手をスカートの中に手を入れました。手はワレ目まで一気に入り、ヌルッとした感覚が指先にまとわりつきました。
その瞬間、りなは身体を離し「これ以上はムリ・・・」と言ったので、僕もそれ以上は何もせず、「ごめんね!少し酔ってたから・・・」とその日は、ホテルの下までりなを送り、別れました。


一人でホテルに戻り、強引にホテルに誘い、キスをし、下半身も触ってしまったんだから、もう次はないなぁ。最初の直感は外れちゃったな・・・。とウトウトしていると、りなからのメールがありました。
「今日は楽しい時間をありがとうございました。またこちらに来たときは食事しましょう♪(その時は危険かな?)」
あんなことされてもまた会うってことは強引にやっとけばよかった!という後悔と、次につながった嬉しさとの両方がありました。


それからまた数か月メールだけのやり取りが続き、その年の年末 再度M区に出張がありりなと会うことになりました。
同じイタリアンで約束し、そこで飲みながら僕はりなに言いました。


僕:最初に君に会った時に直感で縁があるような気がしてた。お互い家庭があるけどその家庭を守りながら、僕は君と2人だけの世界を作りたい。
的な我ながらキザな口説きをしました。

実はりなもこの時に、初めて会った時に私に好感を持ってくれたニュアンスのことを言い、自然と食事後にりなは僕の部屋に来ました。


この日僕たちは男女の関係になりました。

まず、部屋に入るなりディープキス。りなは持っているカバンを落とすほど力が抜けてしまい、僕にもたれかかってきます。結婚後初めてご主人以外の肉棒を期待していたのか、前回の息遣いよりももっと激しく、既に悶える寸前でした。

そのままベッドに入り、りなの服を剥ぎ取るように脱がせると、小振りな白い肌に乳房と適度に処理された下の毛が露わになりました。

僕も全裸になり、しばらくねっとりとしたキスを続けました。
そのうち我慢できなくなったりなが、結婚後本来触れてはならない他人である僕の肉棒を握ってきたので、さっきまでねっとりキスをしていたその口元に異動させました。

するとりなは慣れていなさそうなフェラをして、なかなか肉棒を離そうとしませんでしたが、挿入して欲しくなったのか小さく恥ずかしそうな声で「入れて・・・」と顔をそむけながら言います。

愛おしく感じた僕は、はち切れんばかりに大きく、固くなった肉棒を生でりなの十分に熟れ、トロトロになったおまんこに、亀頭部分だけ挿入し、小さく前後運動を始めました。

りなは、身体をのけぞらせてよがり、亀頭を出し入れするたびに「アン、アン」と感じています。
僕はできるだけ焦らすために浅い部分で出し入れを繰り返していると、りなは「もっと奥まで入れてぇ」とだんだん過激になり、僕の肉棒を奥まで望んできます。

それからさらに5分ほど焦らし、「早くぅ」「お願ぁい」という言葉が出始めたので、一気に奥まで突き上げてやりました。
その瞬間「アァーン!!気持ちいいッ。もっとしてぇ!!もっと奥まで突いてぇ!」と初めての他人棒を咥えこんだとは思えないくらい、みだらな女になっていました。

この夜僕は2度りなのお腹の上に射精をしました。

この日を境に僕たちは正式に付き合いだしました。

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

26歳の主婦ですが、近所の男の子としたら・・・

 皆様、はじめまして。
 今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
 お腹の中に女の子がいます。
 女の子の本当の父親は・・・近所に住む小学校5年生の一樹君です。
 結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
 一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
 一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
 一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
 そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
 昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
 一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。
 そして一樹君を私は受け入れました。
 一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
 一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。



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