萌え体験談

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主婦

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子 2

 早朝、美佐子の夫の慎一は、あわただしく ト-ストとスクランブルエッグをコ-ヒでたいらげると妻の美佐子とは、ほとんど会話もなく会社へと行った。そういう生活が何年も続いているのである。夫は細身で、仕事しか頭にない真面目な男である。夫婦の間では、冗談めいた会話は全然なかったし、あまり笑うこともない。夫とは同じ職場で知り合った関係であった。一応社内恋愛であった。夫の母と美佐子の母が偶然、友人同士で、夫の慎一さんのことも子どもの頃から知っていた。美佐子の母と夫の母とが、結婚話を進め、トントン拍子で結婚してしまったというのが現状である。美佐子はお嬢様育ちで、世間知らずなところがあった。いわゆる箱入り娘である
 今の結婚生活では、夫婦の夜の営みは、年数回っていうほどである。それも、子どもが欲しいっていう気持ちだけなのである。
しかし、子どもには恵まれていない。 
 ここに引っ越してきて1週間が過ぎた。美佐子は気晴らしに公園に散歩へ出かけた。美佐子は勤めにでたいのだが、夫は妻は専業主婦だっていう考えから許してくれなかったのである。  季節は真夏で、とても暑かったが心地よい風を身体に受けて、青々とした雑木林の中を歩くと気持ちもよかったのである。 夏らしく少し短めのワンピ-スだった。 少しすると、後ろから「こんにちは奥さん」っていう軽やかな声がしたので振り向くと下の階にすんでいる木戸であった。白いランニングシャツに短パンの姿である。美佐子は、50代とはいえ筋肉質の木戸の身体を見てしまった。 木戸は、微笑みながら、「奥さんが歩いていたのは遠くからでもすぐにわかりましたよ、だって綺麗で美人ですからね」ってにこやかに話した。美佐子は少し顔を赤くして「そんな冗談でも うれしいですよ」と答えた。
実は、木戸は、たまたまその日は仕事が休みで、2階の下の階のドアの開く音がして 窓の外をみると美佐子が短いワンピ-ス姿で公園の方角に向かって歩いている。その後ろ姿から、歩くたびに美佐子の大きな柔らかいお尻が揺れている。風が吹くたびに美佐子の太ももも見え隠れしている、胸も大きいのがわかる。エアコンのない木戸の部屋は蒸し風呂で、汗をいっぱい掻きながら 食い入るように美佐子の後ろ姿を見ながら、すぐに部屋から出て美佐子の後を追ったのである。
 木戸は「ここの公園は気持ちいいでしょう。奥さん」 「ほんとうに気分も気持ちよくなりますね」って答え、木戸の人懐っこい話しかけに好意を持った、2人で並んで いろいろと話をするのだが、木戸は、話上手で美佐子は、口に手をあててクスクスと笑った、久しぶりの笑であった。しばらくした、木戸は、ベンチに座ろうと言い、美佐子も少し歩き疲れたので、ベンチに座り おしゃべりをつづけたのである。 はなしの途中でも美佐子は、木戸の筋肉質の胸を無意識のうちにチラチラと見ていたのを美佐子自身 気づいていなかった
 木戸の汗の臭いも、それほど気にはならなかった。 美佐子は時計を見ると2時間はたっていた。まだ30分ぐらいのような感じであった。家で洗濯物をベランダからかたづけたり、夕食の準備もあったので。美佐子は、「今日は、いろいろとお話してくださり ありがとうございました。とベンチから立ち上がり、頭を下げてお礼を言った。そして立ち去ろうとした瞬間の出来事である。美佐子の大きなお尻を、木戸の手が触ったのである。「あ ごめんごめん、ベンチの木くずがついていたので」もちろん嘘である 「すいません、ありがとうございます」美佐子は、また、頭を下げてお礼を言い 家路へと着いた。

 木戸は、立ち去る美佐子を見て 「やはり、俺好みのやわらかいケツをしてるな。 世間しらずの箱入り主婦って感じだ。ケツを触られて 頭を下げてお礼を言ってやがるぜ。俺が睨んだ通り 一度男を知ったら淫乱女になるぜ さて、これからどう料理していくかな」 夏の風の中を歩いていく美佐子を見ながら、獲物をねらったハイエナのような目つきをしているのであった。

近所にいるエロガキ 7.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。


その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。


そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
 「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
 「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
 「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

熟女7人と12歳の交尾

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが
奥様たち(42歳~48歳)7人で少年たち(12歳~14歳)を喰いまくっております。

最近の子は経験がとてもはやくて驚かされます。
と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃんもいます。

今年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。いわゆる、ませガキです。

その中の1人の子が「おばちゃん、やらせてよ」とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で「いいわよ」と返事をすると、その子は即答で驚いてました。

私が「ボクいくつなの?」と尋ねると「12歳」と答えた唖然としました。
私は「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」と意地悪な感じで聞いたら
他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。

1人残った子は全然堂々としてて、「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから」
と自信ありげに言われ、「じゃあ、おばさんたち満足させてね」と言いながら12歳の
ボクちゃんをお持ち帰りしました。

それから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを
下し中に手を入れ「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」とビックリしてました。

中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も「ウソでしょ~」と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。少年の手は奥様たちのTシャツの
中に入れて胸を揉んでました。が、少年の股間にビックリです。1人はカリを・・・
もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・
たまに見える少年のモノは巨根でした。20㎝はあろうかと思われる長さに 
血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。

少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。
奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、
半端ない量で「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは」
と私ともう1人の奥様が「ズルイですわ。12歳の1番濃いのを・・・」
と羨ましそうに言いました。

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。
フェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると
即起ちです。あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。

私は少年の方を向いて上から跨りました。顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ」と「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ」
「大丈夫だよ」と言うもんですからそれに応えて・・・

少年は「まだ、まだだよ。こうだよ。」と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。
私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ」
と大きな声で連呼してました。

「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」と腰の動きを遅くしたかと思うと
重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように「これがいいんでしょう?」
女の泣き所をしっかり知っていました。あそこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って
「そろそろ逝くよ。出すよ。」と。私は「ダメよ・・・中は」と拒否しましたが、
「これでもダメなの?」ともの凄い突き上げです。部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。

「これでも拒否できる?」と余裕です。目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。私は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり「中に出してぇ~」
と言っていました。それから少年は即出しです。

それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。
四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸を
ワシ掴みしながらの超高速ピストンです。5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。

2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。40代の熟女3人を相手に
かなりの性欲です。 

30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!
最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました

後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。
計中出し18連発。凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・
7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・

近所にいるエロガキ 2.

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。
「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。
「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね!
 ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。「これから何をするつもりなの?」と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は「はあはあ」いいながら私達に言いました。香織はそれに対して
  「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。
   「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
   「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は「すげー!へへへ!すげーや。。」と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように「はあはあ」言いながら
「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」
と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
「さあもうしっかり見たでしょう。。。クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。”おっぱい”だょぉ。。。そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。
「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、また例のように犬のように「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。。
「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX"するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。

近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

出会い系で妻が・・・

私は40代のサラリーマンです。
妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。
私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。
加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。
『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。
妻の綾子だったのです。
妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。
私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。
夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。
加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。
数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。
妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。
「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」
と、答えておきました。
金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。
「ただいま~楽しかったわ~」
以外にも、10時過ぎに妻は帰ってきました。
私に友達の近況を話して嘘をつきます。
モヤモヤした気持ちで週末を過しました。
週明けの月曜に加藤を昼食に誘い食後に公園で話しを聞きました。
初デートは本当に食事だけで別れたそうですが、次に会う約束はしたそうです。
「明後日の水曜日に有給をとるよ。今度は、朝9時に〇〇駅のロータリーで待ち合わせした。『次に会ってくれたら、ホテルに誘うよ』って、奥さんに言ってある」
「・・・そうか・・・」
「奥さん、来るかな?」
「・・・・・・・」
水曜の朝、落ち着かない私は有給をとって車で出社したように家を出ました。
月に何度かは、車で出社するので妻も疑いません。
〇〇駅のロータリーが見えるファミレスの駐車場に車を入れて時間を潰します。
9時前に加藤の車がロータリーに停まりました。
私も会計をすませて愛車に乗り込みます。
駅から加藤の車に駆け寄る妻が見えました。
3分ほどすると加藤の車が動き出しました。
車間距離を大きくとって追いかけます。
少し走った〇〇インター近くのホテル街を曲がります。
加藤の車は派手なホテルの中に入っていきました。
私はしかたなく自宅に戻ることにしました。
自宅に戻った私に加藤からメールが着たので開けました。
メールに本文はなく写メが添付されており、服をきたままでフェラチオしている妻が写っています。
続いて着信音が響きました。
「奥さんはシャワーにいってる。枕元に隠した携帯で声を聞かせてやるからな」
と、だけ告げて加藤は電話を切りました。
ドキドキしながら加藤からの電話を1時間以上待ちました。
『リリ~ン・・・リリ~ン』加藤からの電話です。
私は電話に出て耳を傾けました。
「ああっ・・・いいっ・・・あん・・・」
聞きなれた妻の喘ぎ声が聞こえてきます。
「奥さんはHだね。何度も逝って・・・出会い系で何人もの男と会ってHにされちゃったのかな?」
「あん・・・あん・・・違うわ・・・あなたが2人め・・・あん・・あん・・・気持ちいい~」
「前の彼は?」
「・・・ああっ・・・彼の転勤で・・・別れたの・・・もっと、激しくして・・・お願い・・・・」
「彼に教え込まれたのか・・・」
「・・・そう・・・彼はSだったからいつも縛られて虐めらたの・・・縛られたままバイブを入れられて彼にアナルも犯されたのよ・・・ああっ・・・逝きそう・・・」
妻の話しを盗み聞いて私はオナニーしていたのですが射精してしまいました。

その後、加藤と妻は一年以上関係を続けました。
現在も妻は私と加藤の間柄を気付いておりません。

近じか、加藤を私の友人として家に遊びこさせる計画を加藤と相談しております。
妻の驚く顔が目に浮かびます。
加藤が撮りためたDVDを妻に見せるが楽しみです。

高校の同級~結婚数年後の出来事

20才の頃の私は 他の女性があまり体験の無いセックスをしていました。
両親の事等もあり、ミッコとは違う人と結婚しました、思い出しながら投稿します
夫は仕事上家を空ける事が多かったのですが、幸せな生活が送れました、
子供が学校を卒業するまでは 専業主婦を、夫が留守が多いんで子供に出来るだけさみしい
思いをさせたくないからと、40才過ぎる迄専業主婦でした、
友達のチエも結婚、ミッコはまだ独身でチエの話では多くの女性と交際してるとの事、
夫が仕事に出 一週間留守となり暇な時、久し振りにチエから夕方 「飲みに出てこないか」と
私はあまり飲めないので、居酒屋で待ち合わせる事にして、風呂に入り車で居酒屋へ
田舎に住んでおり飲みに行くことは ほとんどありませんでした、飲むので帰りはタクシーでと 
久し振りで会話もはずんで遅くなり、チエが「主人に迎えに来てもらうから」と電話
チエと私の住んでいる所は反対方向、「送らせようか」と言ってくれたが「タクシーで帰るから」と
迎えに来たチエの旦那の後にミッコが居ました、チエの旦那が「二人が飲みに行ってるから
迎えに行く」と言うとミッコも遊びに来ており、「俺も行く」と付いてきたそうで、
「久し振りだからいいか」と4人で飲んでるうち、何時の間にかチエ夫婦は居らず
ミッコと二人に、近くにアパートを借りてるからと、断ったんのですが少し足元もフラついており、
少し強引にアパートへ、
部屋に入るとすぐに抱きついてきキスをされ、抵抗しましたが弱いのに飲んでるせいか
力が入らず、夫から以前 「他の人とセックスをしても良いがしたら俺につたえるように」と
 結婚後初めての、夫以外の男性でしたが、ミッコに結婚前色々教えられた体は感じてき、
ミッコにされるがままに、乳を揉まれパンツの上からオメコを触られ湿っているのが分かると
脱がされ裸に 乳を揉まれ 乳首を噛まれ気持よくなり思わず、ミッコに抱きつき
手はミッコの大きいチンコを握っており、自分から口に しゃぶりつき大きいと思っていたら
「旦那のは大きいか」と私が黙ったまましゃぶり続けていると、
69の姿勢になり ミッコにオメコをしゃぶられクリを吸われ感じて、チンコが欲しいと思っていたら
四つん這いにされ お尻を掴まれ後ろから突かれました、子供を産んでゆるくなっているのか
痛い感じはありませんでしたが、動かされるたびにオメコから(くちゅくちゅ)と音が
以前とは違う快感が突かれるたびに襲ってきます、快感が増したように感じます、
抜いた大きいチンコを顔に 私の汁で濡れたチンコに夢中でしゃぶりつきました、
ミッコが上になり私の足を大きく広げられ、激しく突かれオメコの中はきつく広がり
子宮を突き上げられ あまりの快感に気が遠くなったきた時、「逝く」とチンコを口に
ドクドクと出てくるミッコの精液を飲み 私の汁で濡れているチンコをきれいにし
ぐったりとなり何回逝ったか 心地良い快感にミッコに抱かれ眠りへ、
夫に悪い事をしたと思いましたが、夫が帰って全て話ました、
「家庭を壊さ無いのと 噂にならないようきをつける事を守るように」と今後会う事も
オメコをした時は全て報告するようにと許してくれました。
夫に言われた事を守りながら時々ミッコと逢ってます、
      思い出しながら書いています。   終わり   (良かったらまた投稿します)
    

従順な妻  援助妻編

私達は40代同士の夫婦です。
妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。
二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。
初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。
私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。
3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。
ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。
そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。
いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。
よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。
彼は、39歳で×1です。
彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。
妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。
1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。
「飯田君、奥さんと離婚してからどうしているだい?風俗のお世話になってるの?」
「えっ・・・時々ですけど・・・」
「そうなんだ・・・実は最近なんだけど・・・出会い系で主婦の人と会ったけど、なかなか綺麗な人だっだよ」
「え~先輩・・・出会い系なんか利用してたんですか?」
「時々だけどな。援助交際だって言うから聞いてみたんだよ。『いくらなの?』って・・・そしたら『1万円でお願いします』って・・・その日に会う約束をしたね。」
「へえ~安いなぁ~。で、綺麗な奥さんだったんでしょ?ラッキーですね」
「そうなんだよ!『いつもこんな事してるの?』って聞いたら『今日が初めてです。』だって・・・その奥さんに詳しく聞き出したら、ご主人の命令なんだって・・・」
「えっ!御主人の命令?」
「・・・らしいよ。普段から御主人の願望でいろいろな事をしてたらしい・・・複数プレイやSMをするんだって・・・」
「凄いですね・・・」
「飯田くんも会ってみる?」
「興味ありますね。」
「あとで連絡を取ってみるよ。飯田君の携帯番号を教えてもいいかい?」
「ええ・・・いいですよ。お願いします。」
嬉しそうな飯田君と別れ家路につきました。
自宅に帰った私は事の次第を妻に告げ妻の携帯から電話させました。
「・・・もしもし・・・今、電話するように彼から言われました。会っていただけますか?・・・はい・・・はい・・・明日の土曜日ですか?・・・」
妻は私に『いいかな?』と声を出さずに口を動かしました。
私がOKサインをだします。
「・・・ええ・・・いいですよ・・・10時にですね。・・・ええ・・・そこなら分かります。・・・明日、行きますね。・・・はい・・・おやすみ・・・」
「明日、飯田さんと会ってくるわね」
「俺の奥さんだってバレないようにしろよ。」
「うん・・・分かっているわ。『順子』って偽名を名乗るわね。」
「そうしろ・・・」
翌日9時過ぎに妻は飯田君と会いに行きました。
私は妻が帰ってくるまで自宅で過ごすしかありません。
5時過ぎに妻は帰ってきました。
「どうだった?」
「・・・うん・・・シャワーしたいの・・・ベッドで待っていて・・・」
私は寝室のベッドで全裸になって妻を待ちました。
「ガチャ」
妻はタオルを身体に巻いただけの姿でベッドにきました。
タオルを解いて全裸になった妻は私の股間に顔を埋めました。
チンポを咥えながら飯田君との一日を話します。
「・・・すぐに飯田さんに会えたの・・・ファミレスに行って食事をしてホテルに行ったわ・・・部屋に入ったらキスされて裸にされちゃった・・・あそこばかり舐められて逝かされたわ・・・そのあと・・・飯田さんも裸になって・・・オチンチンが初めて見るほど大きくて・・・咥えたら凄く硬くなったわ・・・私・・・欲しくなって・・・『入れて』って言っちゃった・・・」
咥えている妻を見ながら聞きました。
「良かった?」
「・・・うん・・・凄く良かった・・・オチンチンがいいとこに当たって気持ちいいの・・・それに・・・飯田さんって一回が長くってタフなのね・・・何十回も逝かされて気を失いそうになったわ・・・今も・・・飯田さんのオチンチンが入ってる感じがするの・・・ねえ・・・入れて・・・」
私は愛液でドロドロになっている妻のオメコにチンポを入れ激しく突きました。
「ああっ・・・いいわ~もっと・・・もっと・・・激しくして・・・もっと激しくぅ~」
妻の話しを聞きながら興奮するセックスでした。
翌日、飯田君が昼食を誘ってきました。
食後、公園で缶コーヒーを飲みながら話してくれます。
「おかげで、素晴らしい奥さんでしたよ。近い内に順子さんとまた会いたいですよ。」
と、嬉しそうにしています。
その後、妻と飯田君は10回以上デートを繰り返しセックスしてきました。
そろそろ、妻に私の秘密の計画を話す時がきたみたいです。
飯田君を家に呼んで妻を晒す時がきたのです。

妻への仕返し

私は33歳、妻は28歳で子供は2人で、幼稚園児で年長と年小と可愛いさかりで、幸せな家族と私自身もそうですが、周りからもそのように思われているようでした。私の仕事は、チェーン店に勤務しており、妻も私と同じ職種で、近隣でパートとして働いていました。勤務地はお互いに近隣地にあり、周りの従業員も私達夫婦のことも周知しています。とある日、私の勤務している店の主婦パートのおばさんから、「奥さんと仲のいい男性従業員がいるよう」と妻のパート先の主婦から聞いたようで、なにか意味ありげに言われましたがその男性従業員は私も知っており、あまり気にも止めずにいました。日頃、子供の幼稚園の送り迎えは妻がしており、パートもその時間がかぶらない程度のものでした。ある日私の仕事が休みの日に妻が、「迎えはあなたが行ってもらえないか」とのことで、なんでも知り合いの主婦の旦那さんが鬱病で自殺未遂となって病院に付き添はなくてはならないとで、子供の迎えは私が行くこととなりました。妻が先に家を出、私も支度をしトイレも済ませ自宅を後にしようとした所、トイレ内に不自然に雑巾がありました。それは何かがくるまれており、中を確認した所、女性が使用する安全カミソリがありました。カミソリの刃には何か毛というか、そのたぐいのものが付いていました。私は何か胸騒ぎがし、先日主婦のおばさんから聞いたことを思いだしました。妻が家を出て1時間半位経っていたので、病院の方も落ち着いたかと思い、妻の携帯に連絡を入れましたが留守電になっていました。それから30分後に再度携帯に連絡を入れた所、妻が出て話をすることができましたが、何か物静な話方で周囲の音もなにも無く、病院内かなと思いましたがそれにして静かすぎると思いました。電話を切りなんとなく感がはたらいたのか、妻の勤務地から最短のラブホテルが気になり、子供を迎えたその足で、そのホテルの駐車場の車が一望出来る小高い丘に車を止め車両を確認したら、なんとその男性従業員の車がありました。まさかと思いましたが、しばらくしたらその車がホテルを出、もうあたりは冬場なので暗くなっていましたので感づかれないと思い、その車を尾行しました。5分位走った後、車は停車し、助手席のドアが開き中から女性がでてきました。自分の目を疑いましたが、正しくその女性は妻でした。車から出るところ、微笑んでいる妻の顔、車のナンバーから一枚の写真となるよう十数枚、携帯カメラにとりました。妻はその場所に停めて置いた自転車で帰宅。その後私も帰宅し、妻は何事もなかったようにいつものように振る舞っていました。私は憤慨する気持ちを抑え、子供が寝静まるのを待ち、妻の携帯に先程撮影した写真の一枚を一時的にメルアドを変更しで送信しました。しばらくし私の目の前で妻が自分携帯を確認していましたが、若干の動揺がありましたが何事もないような感じでいたことが、余計に腹が立ち仕返しをしてやろうと思いました。最近は夜のHも拒まれおかしいと思っていましたが、このことかと思い私をあざけ笑っていたかと思うとますます腹が立ちました。仕返しの計画は①浮気の証拠写真で脅し、妻を数人で輪姦②妻は妊娠し易為、全員中出しさせ妊娠させる③妊娠の言い訳ができないよう恥毛はすべて剃りおとし、私と性交渉ができないようにする。④離婚する際証拠としてビデオ撮影等など。 決行にあたり、準備するの然程の時間はかかりませんでした。他に撮った写真をメールし、返して欲しければ1回好きにさせろ。暴れては困るので手錠をおらかじめ送り付け、後ろでに手をまわし施錠させておく。了承できなければ、職場におくりつける。もちろん妻は逆らわずです。 男達は私を含め6人全員めざし帽を着用し身元がわからないようにしました。内1一人は私の後輩で、残り4人は後輩の知り合いで4人には、こちらの身分は伏せるということで、また場所は自宅の為、自宅までは4人には目隠しをさせて手配完了。私はビデオ撮影、後輩は照明。妻は決行当日までは、さすがに浮かない面持ちで、自らの過ちに後悔しているようです。いよいよその当日を迎えました。当日は、休みでしたので、妻は嫌がっていた私の趣味であるレース観戦に行くことをいつもとは違い快く承諾、私の帰宅時刻をきにしていましたが、夜の帰宅と告げたら安堵した顔つきになりました。、子供は預かり保育ということで、夕方まで帰ってきません。朝10時になり、一人がまず先に入り、中を確認し騒がれないよう、タオルを口の中に入れ、準備が整い残りの5人が家の中に入りました。妻は相手が一人だと思っていたようでしたが、数人が入ってきたので、驚きの表情でお暴れ始めました。相手は男6人段取り通り妻を抑え付け、身動きがとれないのか、妻は目に涙を流していました。妻は私には仕事に行くとなっていましたので仕事着の制服でリクルートスーツのような感じの装いでしたが、ブラウスは破かれ、スカートは巻き上げられました。ブラジャーもあっというまに剥ぎ取られ、やや小さめである胸をあわわにしていました。男達は乳首を舐め回し、楽しんでいました。やがてパンティーも脱がされましたが左太ももの片足にひっかかるように残っていました。男達は代わる代わる、妻のアソコを舐め回し指を入れたり出したりていました。妻は諦めたのか、口を真一文字にして必死に耐えているようでした。しかし男の手マンの動きに耐えられず、失禁しイカされていました。私は失禁さることはなかったので、妙に興奮を憶えました。妻はぐったりしていて半失神状態で、毛をそられても反応がありませんでした。ツルツル状態のおアソコは洪水の後で、テカテカと光っていました。まずは後輩が最初に挿入と事前に決まっていて、後輩はもちろん妻の容姿はもともと知っており食事とかも一緒に何回もしていました。、好みのタイプのようであり、果てるまではそんなに時間はかかりませんでした。妻の顔は目は充血しトローンとした表情で、抵抗することも無く後輩以外の男性自身をフェラチオをしていました。初めてお見る妻の表情に興奮がさらに高まりました。輪姦を開始してから5時間が経ち、妻の口や股間は精子だらけアナルも同様に白黄色の液体まみれになっており、アナルが相当に良かったのか、便秘気味の妻は脱糞もしていました。一人平均お○んこ2回アナルと口内に1回、計24回犯しまくりました。もちろん失神したあと、私も加わりました。  夜帰宅してら子供達は既に寝ていました。妻は私を見るなり、泣き出しました。今日、起こったことを話始めました。不倫をしそれをネタに輪姦されたこと、ビデオに撮られたこと、私に必死に謝まり続け、私とは離婚は絶対にしたくないとのことで、私の言うことはなんでも聞くというので、その場でフェラチオをさせ、精液を飲ませました。妻に飲ませるのは結婚前で妻がまだ19歳位の時で、それ以降いつも拒まれていました。これでしばらくは奴隷のように使い、その後仕事を辞めさせ、風俗で働かせるつもりです。

美人の姉との辛い別れ

よく女性を自分の物の様に扱う男がいるが女性は別人格を持つ個人なので尊重すべきと思う。
さて社会に出て独立し姉も結婚したので自分が犯した処女達は大切な性交相手になった。
才色兼備で性格やマナーの良い女性だけを手元に残し性交の快楽で逃げられないよう縛った。
女性は十人十色なので性交は相手に合わせたカスタムメイドだ。ワンパターンは通用しない。
結婚を考えている彼女からは「愛情を見境無くばら撒くから困った事になるのよ。」
と言われた。手元に残した女性はみな可愛い恋人たちばかりだ。高校時代に処女を奪った
ある女性がマスコミに就職していきなり体当たりの逆プロポーズをしてきて困った。
初体験以来操を立てて他の男と性交をしたことがないという。もえたぎる性欲を感じたので
とりあえず性交をして落ち着いて貰った。しかし同棲を申し込まれて困っている。
親がイケメンに産んでくれたせいで社会の老若色々な女とも新たに出会った。
自由恋愛をする彼女らは性遍歴も豊富で性交して面白い面もあったがすぐに飽きてしまった。
中身が無いのとハイスペック男との結婚願望が強く貞操観念に乏しくすぐ性交に走るからだ。
特に興味深かったのは美人は男がなかなか手放さないので性経験が浅いがそうでないと
体目当てによって来る男共に快楽を求めて簡単に股を開いてしまいヤリマンになる点だ。
現在「婚活の難航」「肉食系女子」「安易な離婚」などがクローズアップされているが
貞操感の崩壊と言うのかヤリマンの増加とは無関係ではないと思う。
姉と良く似た彼女と結婚話を進めているが女に対する幻滅が婚姻への鍵のような気がする。
たちの悪い女の恋愛と銘打った巧みな手練手管に引っかからなくて良かった。
やはり処女から育てた何もかも解った女性が安全だ。向こうから寄ってくる女は危ない。
ところで美人の姉はピルを飲んでいたので避妊せずに膣内射精が安全に行えた。
姉に鍛えられたので1回の射精量は驚くほど多く1晩に7,8回射精できるようになった。
姉には常々他の女性と性交するときは避妊と性病予防のためにコンドームをつけるように
言われていた。現在彼女と結婚話を煮詰めている。専業主婦になることに合意してもらった。
彼女は1日も早い出産を考えている点で話し合い中だ。彼女はママチャリに子供を満載して
買い物に出かけるのが夢だそうだ。だから1人目を焦っているそうだ。
昨夜久しぶりに姉と電話で話をしたら子供を早く作って落ち着きなさいと言われた。
姉の命令は絶対なので彼女の言う事に従わざるを得なくなった。
親がイケメンに産んでくれたせいで結婚話が社内女性の話題を集めてしまった。
特にアラフォー、アラフィフお局様たちの反発には凄いものがある。
妻になる予定の彼女はコンドームの中に吐き捨てられた大量の精液を未練げに眺めている。
ハネムーンでは絶対妊娠するように膣内に子種を残らず注ぎ込むと確約すると嬉しそうだ。
彼女に陰茎を挿入して膣内急所を亀頭で擦りながら父親になる覚悟を自分に問いかけてみる。
頑張らなければならないなと思う。ピストンを続けながら彼女の乳首を吸った。
姉とそっくりな甘い吸い居心地だ。彼女がイったのを確認してコンドームに精液を放った。
収入が良い代わりに仕事は厳しい。でも彼女を養うためなら頑張ろう。負けないと言う気になる。
良い大学を出てエリートコースに乗ると昇進は早いがむつかしい目標を達成しても
万事が「出来て当たり前。」という評価になって精神的に厳しいものがある。
部下から常勝将軍と慕われてもストレスは溜まるばかりだ。彼女と結婚したら家庭には
これらは持ち込めない。姉がいたなら甘い性交で癒してもらえるのにとふと思った。
美人の姉との別れは辛い。



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